1973年
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西暦(グレゴリオ暦)1973年(せん きゅうひゃく ななじゅう さん
ねん)は、月曜日から始まる平年。
目次 |
[編集] 他の紀年法
- 干支:癸丑
- 日本(月日は一致)
- 中華民国(月日は一致)
- 中華民国暦:62年
- 大韓民国(月日は一致)
- 檀紀4306年
- 朝鮮民主主義人民共和国(月日は一致)
- 主体62年
- 仏滅紀元:2515年~2516年
- イスラム暦:1392年11月26日~1393年12月6日
- ユダヤ暦:5733年4月27日~5734年4月6日
- Unix Time:94694400~126230399
- 修正ユリウス日(MJD):41683~42047
- リリウス日(LD):142524~142888
[編集] できごと
- 1月1日 - 秋田魁新報、日刊紙として最多の116ページ立て(別冊含む)の紙面を元日号で記録。
- 1月1日 - イギリス、アイルランド、デンマークがEUの前身である欧州共同体に加盟。
- 1月2日 - 東京・両国の日大講堂で行われたプロボクシング・WBA世界フライ級タイトルマッチで、王者・大場政夫が挑戦者・チャチャイ・チオノイ(タイ)を12回KOで破り5度目の防衛に成功。
- 1月17日 - フィリピンのマルコス大統領によって新憲法発布、同時に戒厳令の無期限延長を発表。
- 1月23日 - キッシンジャーと黎徳寿、和平協定案に仮調印
- 1月24日 - 大関・琴櫻が第53代横綱に昇進。第51代横綱・玉の海の急死直後の前々年九州場所以来続いた北の富士のみの“一人横綱状態”は8場所で終止符。
- 1月25日 - 3週間前に5度目の防衛に成功したばかりのWBA世界フライ級王者、大場政夫が首都高速道路の新宿区新小川町付近で交通事故死(享年23)。現役世界王者のまま夭逝したため「永遠のチャンプ」の称号が与えられる。
- 1月27日 - ベトナム和平協定(翌28日発効)
- 2月14日 - 為替レート・1ドル=308円の固定相場制から、変動相場制に移行 。スタートは、1ドル=277円。
- 2月21日 - 東京地検、『四疊半襖の下張』著者の野坂昭如らを起訴。
- 2月24日 - 古河鉱業が栃木県の足尾銅山を閉山
- 3月 - 福岡県嘉穂郡嘉穂町(現嘉麻市)の漆生炭鉱が閉山。
- 3月13日 - 国鉄(現JR東日本)高崎線上尾駅で上尾事件発生。
- 3月19日 - コナミ設立
- 3月29日 - ヴェトナム戦争、アメリカ軍の最後の兵士が南ベトナムから撤退。
- 4月1日 - 奈良テレビ放送開局
- 4月1日 - 一般有料道路の西名阪道路、東名阪道路が、それぞれ高速自動車国道の西名阪自動車道、東名阪自動車道に。
- 4月1日 - 大阪府豊中市の市外局番が06に統一。
- 4月6日 - 第45回選抜高校野球大会は神奈川・横浜高校が大会初優勝。優勝投手は永川英植(のちヤクルト)。
- 4月12日 - 祝日法改正(振替休日制の導入)
- 5月14日 - スカイラブ計画として、スカイラブ1号が無人飛行で打ち上げ。
- 5月21日 - 村上朝一が第6代最高裁判所長官に就任。
- 5月30日 - 大関・輪島が第54代横綱に昇進。初の学生相撲出身横綱となる。
- 6月3日 - Tu-144、パリ航空ショーにて墜落。
- 6月11日 - 東京湾の魚介類から基準値を上回るPCBを検出。
- 7月10日 - バハマがイギリスより独立
- 7月11日 - リオデジャネイロ発パリ行きのヴァリグ・ブラジル航空820便ボーイング707型機でパリのオルリー空港への着陸進入中火災が発生、不時着を試みたが滑走路端5キロの地点に墜落し乗員乗客135名中124名が死亡。
- 7月20日 - 日本赤軍によるドバイ日航機ハイジャック事件
- 7月23日 - アメリカが地球観測衛星『ランドサット1号』を打ち上げる。
- 7月25日 - 資源エネルギー庁発足
- 7月31日 - NHK本部を内幸町から、渋谷放送センターに移転。
- 8月8日 - 金大中事件
- 8月22日 - 第55回全国高校野球選手権大会は広島商業高校が16年ぶり5度目の同大会優勝。16年前同校選手(外野手)だった迫田穆成監督は真田重蔵(和歌山・海草中学投手、大阪・明星高校監督)らに続き選手・監督の両方で全国制覇を成し遂げる。
- 8月30日 - 阪神の江夏豊投手が対中日戦で史上初の延長戦ノーヒットノーラン達成。
- 9月7日 - 長沼ナイキ訴訟において自衛隊違憲判決。
- 9月11日 - チリ・クーデター発生
- 9月18日 - 国連総会において東西ドイツの国際連合加盟が承認される。
- 9月21日 - 日越国交樹立。
- 9月24日 - ギニアビサウの独立宣言。
- 10月1日 - 東京教育大学を廃して現在のつくば市に筑波大学を開学
- 10月1日 - 太陽銀行と神戸銀行が合併し、太陽神戸銀行誕生。
- 10月5日 - 公害健康被害補償法制定
- 10月17日 - 第四次中東戦争でオイルショック・モノ不足・大手商社の買い占め
- 10月21日 - 滋賀銀行女子行員9億円詐取事件
- 10月22日 - セ・リーグ最終戦で巨人が阪神下し、前人未到のセ・リーグ9連覇(V9)達成。試合終了後、阪神ファンが巨人の選手や報道陣に暴行加える。
- 10月23日 - 江崎玲於奈にノーベル物理学賞が贈られることが決定する。
- 11月1日 - 巨人がパ・リーグの覇者・南海を4勝1敗で下し日本シリーズ9連覇(V9)達成
- 11月3日 - NASAがマリナー10号を火星に向けて打ち上げ。
- 11月17日 - 日拓ホームフライヤーズが食肉会社の日本ハムに身売りされ、日本ハムファイターズに球団名変更。
- 11月20日 - セブン-イレブン設立。
- 11月25日 - 五島勉が解釈した本、ノストラダムスの大予言が出版される。
- 11月25日 - 第2次田中改造内閣発足。
- 11月26日 - ヤクルト、ニックネームを「アトムズ」から「スワローズ」に変更。
- 11月29日 - 熊本市大洋デパート火災
- 12月13日 - フランスの新興宗教ラエリアン・ムーブメントの設立者ラエルがエロヒムの啓示を受けたとされる。
- 12月14日 - 愛知県豊川信用金庫で取り付け騒ぎ(豊川信用金庫事件)。
- 12月20日 - バスク分離主義者が政府によって処刑されたことに対する報復として、マドリードで首相のルイス・カレロ・ブランコを暗殺。
- 日本国内での出生数ピーク(209万人)
[編集] 芸術・文化・ファッション
- 1973年の映画
- 邦画
- ゴジラ対メガロ
- 津軽じょんがら節[監督]斎藤耕一、[出演]江波杏子
- 仁義なき戦い(1月13日封切) [東映][監督]深作欣二
- 仁義なき戦い 広島死闘篇(4月28日封切)
- 仁義なき戦い 代理戦争(9月25日封切)
- 青幻記 遠い日の母は美しく
- ゴルゴ13 [原作]さいとう・たかを [監督]佐藤純弥 [主演]高倉健
- 股旅 [監督]市川崑、[出演]小倉一郎、尾藤イサオ、萩原健一
- 恍惚の人 [原作]有吉佐和子、[出演]森繁久弥
- 四畳半襖の裏張り[日活](11月3日封切)[監督]神代辰巳、出演]宮下順子
- 戒厳令 [出演]三國連太郎
- 男はつらいよ・寅次郎忘れな草(松竹、8月4日封切)
- 人間革命(東宝、シナノ企画、9月8日封切)[原作] 池田大作
- 男はつらいよ・私の寅さん(松竹、12月26日封切)
- 日本沈没 (東宝、12月29日封切) [原作] 小松左京
- 戦争と人間 完結編
- 同棲時代・今日子と次郎[松竹][出演]由美かおる
- 朝やけの詩[東宝][出演]関根恵子、北大路欣也
- 洋画
- スティング[米] アカデミー賞 [出演] ポール・ニューマン、ロバート・レッドフォード
- 007 死ぬのは奴らだ LIVE AND LET DIE[英]
- アメリカン・グラフィティ
- エクソシスト
- ジャッカルの日
- スケアクロウ[米]
- ジョニーは戦場へ行った[米]
- ブラザー・サン シスター・ムーン[伊]
- マクベス[米] [監督]ロマン・ポランスキー
- 燃えよドラゴン Enter the Dragon(龍争虎闘) [米+香港] [出演] ブルース・リー
- 最後の猿の惑星(原題:BATTLE FOR THE PLANET OF THE APES)[米]
- 邦画
- 1973年の文学
- 芥川賞
- 第69回(1973年上半期) - 三木卓 『鶸』
- 第70回(1973年下半期) - 野呂邦暢 『草のつるぎ』、森敦 『月山』
- 直木賞
- ベストセラー
- 司馬遼太郎 『国盗り物語』
- フレデリック・フォーサイス 『ジャッカルの日』
- 五島勉 『ノストラダムスの大予言』
- 芥川賞
- 1973年のテレビ
- 1973年の漫画
- 11月 - ブラック・ジャック、週刊少年チャンピオンにて連載開始。
- 1973年のアニメ
- 1月1日 「バビル2世」放映開始
- 1月2日 「けろっこデメタン」放映開始
- 1月7日 「山ねずみロッキーチャック」放映開始
- 3月2日 「ジャングル黒べえ」放映開始
- 4月1日 「ドラえもん (1973年のテレビアニメ)」放映開始
- 4月2日 「ワンサくん」放映開始
- 4月4日 「荒野の少年イサム」放映開始
- 4月7日 「ミクロイドS」放映開始
- 10月1日 「ゼロテスター」、「ミラクル少女リミットちゃん」放映開始
- 10月2日 「新造人間キャシャーン」放映開始
- 10月3日 「空手バカ一代」放映開始
- 10月4日 「ドロロンえん魔くん」放映開始
- 10月5日 「エースをねらえ!」放映開始
- 10月6日 「冒険コロボックル」放映開始
- 10月7日 「侍ジャイアンツ」放映開始
- 10月13日 「キューティーハニー」放映開始
- 1973年の音楽
- 宮史郎とぴんからトリオ「女のみち」「女のねがい」「女のゆめ」
- 沢田研二「危険なふたり」「あなたへの愛」「胸いっぱいの悲しみ」
- 五木ひろし「ふるさと」「霧の出船」「夜空」
- かぐや姫「神田川」
- 井上陽水「傘がない」「夢の中へ」「心もよう」
- 天地真理「恋する夏の日」「若葉のささやき」「ふたりの日曜日」
- アグネス・チャン「妖精の詩」「草原の輝き」「小さな恋の物語」
- チューリップ「心の旅」「夏色のおもいで」
- ガロ「君の誕生日」「ロマンス」
- ペドロ&カプリシャス「ジョニィへの伝言」
- 浅田美代子「赤い風船」「ひとりっ子甘えっ子」「わたしの宵待草」
- 八代亜紀「なみだ恋」「女ごころ」
- 堺正章「街の灯り」
- 金井克子「他人の関係」
- 梶芽衣子「怨み節」
- 西城秀樹「ちぎれた愛」「情熱の嵐」「青春に賭けよう」「チャンスは一度」
- 郷ひろみ「愛への出発」「裸のビーナス」「小さな体験」「魅力のマーチ」
- 野口五郎「君が美しすぎて」「オレンジの雨」「愛さずにいられない」「雨に消えた恋」
- 麻丘めぐみ「わたしの彼は左きき」「女の子なんだもん」「アルプスの少女」「森を駈ける恋人たち」
- 桜田淳子「わたしの青い鳥」「天使も夢みる」
- 森昌子「中学三年生」「白樺日記」「夕顔の雨」
- 山口百恵「青い果実」
- 大信田礼子「同棲時代」
- フォー・クローバーズ「冬物語」
- 内田あかり「浮世絵の街」
- あべ静江「コーヒーショップで」「みずいろの手紙」
- 赤い鳥「紙風船」
- 安西マリア「涙の太陽」
- 三善英史「円山・花町・母の町」
- 内山田洋とクール・ファイブ「そして、神戸」
- 南沙織「色づく街」「傷つく世代」「ひとかけらの純情」
- 小柳ルミ子「漁火恋唄」「春のおとずれ」「恋にゆれて」「十五夜の君」「恋の雪別れ」
- あのねのね「赤とんぼの唄」
- 高木麻早「ひとりぼっちの部屋」
- フィンガー5「個人授業」
- チェリッシュ「てんとう虫のサンバ」「避暑地の夏」「白いギター」「若草の髪かざり」
- 山本リンダ「じんじんさせて」「狙いうち」「燃えつきそう」
- 夏木マリ「絹の靴下」
- 森進一「冬の旅」
- 美川憲一「さそり座の女」
- 欧陽菲菲「雨のヨコハマ」「恋の十字路」
- 由紀さおり「恋文」
- 布施明「甘い十字架」
- 藤正樹「忍ぶ雨」
- ちあきなおみ「夜間飛行」
- カーペンターズ「シング」「イエスタデイ・ワンス・モア」
- ミッシェル・ポルナレフ「愛の休日」
- アルバート・ハモンド「カリフォルニアの青い空」(南沙織が同年カヴァー。「カリフォルニアの青い空」参照)
- アイドル歌手全盛時代の到来で、新御三家、花の中三トリオ、麻丘めぐみ、アグネス・チャン、浅田美代子、あべ静江、フィンガー5などが相次いでデビューし、活躍した。
[編集] 誕生
[編集] 1月
- 1月1日 - 庵谷鷹志、キックボクサー
- 1月2日 - 高橋真紀子、テレビ朝日アナウンサー
- 1月3日 - 秋山和彦、SASUKEオールスターズ
- 1月3日 - 川越美和、女優
- 1月5日 - 櫻井淳子、女優
- 1月7日 - 遠藤亮、NHKアナウンサー
- 1月8日 - 市川染五郎、歌舞伎俳優
- 1月8日 - ショーン・ポール、歌手
- 1月10日 - ゲーリー・ラス、元プロ野球選手
- 1月11日 - 深津絵里、女優
- 1月12日 - オリビエ・ペリエ、騎手
- 1月14日 - 若井おさむ、お笑い芸人
- 1月14日 - ジャンカルロ・フィジケラ、F1レーサー
- 1月15日 - 松下美智子、実業家・ネイリスト
- 1月16日 - 田村英里子、タレント・歌手
- 1月16日 - 宮前真樹、タレント
- 1月16日 - SHEILA、ファッションモデル・タレント
- 1月17日 - りょう、女優
- 1月18日 - 中山忍、女優
- 1月18日 - 永田能隆、元プロ野球選手
- 1月19日 - 木村郁美、TBSアナウンサー
- 1月19日 - 篠原信一、柔道家
- 1月22日 - 河原純一、プロ野球選手
- 1月28日 - 岡本善久、鹿児島読売テレビアナウンサー
- 1月30日 - 加藤紀子、タレント・女優
- 1月30日 - イ・ソジン、俳優
- 1月31日 - 片山晋呉、プロゴルファー
[編集] 2月
- 2月1日 - 大本眞基子、声優
- 2月1日 - 川田広樹、お笑いタレント(ガレッジセール)
- 2月2日 - サエキトモ、声優
- 2月4日 - ドナート・カブレラ、指揮者
- 2月4日 - 中嶋美年子、キャスター
- 2月4日 - 石本努、元プロ野球選手
- 2月7日 - 園崎未恵、声優
- 2月8日 - 川島得愛、声優
- 2月9日 - 谷佳知、プロ野球選手
- 2月9日 - 増田ゆき、声優
- 2月11日 - チョン・ドヨン、女優
- 2月14日 - 片桐澪、漫画家
- 2月14日 - 柳沼行、漫画家
- 2月14日 - 山田純大、俳優
- 2月28日 - 栃乃花仁、大相撲力士
[編集] 3月
- 3月1日 - 小笠原亘、TBSアナウンサー
- 3月2日 - 秋田禎信、小説家
- 3月2日 - 島崎和歌子、タレント
- 3月4日 - 緒方かな子、タレント
- 3月5日 - フェリペ・クレスポ、元プロ野球選手
- 3月7日 - 羽田惠理香、タレント
- 3月7日 - 上原茂行、東京ヤクルトスワローズのコーチ
- 3月8日 - 旭鷲山昇、元大相撲力士
- 3月8日 - 井原康秀、元サッカー選手
- 3月9日 - クリストファー・ニコースキー、プロ野球選手
- 3月11日 - 坂田亘、プロレスラー・総合格闘家
- 3月12日 - 平井善之、お笑いタレント (アメリカザリガニ)
- 3月12日 - 小林淳一、JRA騎手
- 3月13日 - エドガー・ダーヴィッツ、サッカー選手
- 3月13日 - 白井暁彦、メディアアート研究者
- 3月16日 - 山内泰幸、元プロ野球選手
- 3月17日 - AKIKO、声優
- 3月20日 - 大石恵、女優
- 3月22日 - 黒崎えり子、ネイリスト
- 3月23日 - 沢松奈生子、テニス選手
- 3月24日 - 丹下桜、声優
- 3月24日 - DJ JIN、DJ(RHYMESTER)
- 3月25日 - 笹沼晃、声優
- 3月27日 - 青木さやか、お笑いタレント
- 3月30日 - 川島直樹、元俳優
- 3月30日 - 長野誠、「SASUKEオールスターズ」、漁師
- 3月31日 - ホルスタイン・モリ夫、お笑いタレント
[編集] 4月
- 4月1日 - 八木沼純子、元フィギュアスケート選手
- 4月2日 - マーク・クルーン、プロ野球選手
- 4月3日 - 大泉洋、タレント
- 4月3日 - 瀬能あづさ、タレント
- 4月3日 - 大野倫、元プロ野球選手
- 4月4日 - ロリス・カピロッシ、オートバイレーサー
- 4月5日 - 趙成珉、元プロ野球選手
- 4月5日 - 大塔正明、元プロ野球選手
- 4月5日 - 鼠先輩、歌手
- 4月6日 - 宮沢りえ、女優
- 4月6日 - 萩原誠、元プロ野球選手
- 4月8日 - ボビー・オロゴン、タレント、格闘家
- 4月9日 - グラウベ・フェイトーザ、極真空手の選手
- 4月10日 - ロベルト・カルロス、サッカー選手
- 4月11日 - 南真一郎、元プロ野球選手
- 4月16日 - BONNIE PINK、シンガーソングライター
- 4月17日 - 小林賢太郎、お笑いタレント(ラーメンズ)
- 4月17日 - 海鵬涼至、大相撲力士
- 4月17日 - 城石憲之、プロ野球選手
- 4月18日 - ハイレ・ゲブレセラシェ、陸上選手
- 4月19日 - 御崎朱美、声優
- 4月19日 - テンポイント、競走馬(+1978年)
- 4月23日 - 設楽統、お笑いタレント(バナナマン)
- 4月23日 - 中村豊、元プロ野球選手
[編集] 5月
- 5月1日 - 柳家三之助、落語家
- 5月3日 - 岡本晃、元プロ野球選手
- 5月4日 - たむらけんじ、お笑いタレント
- 5月4日 - 谷口功一、元プロ野球選手
- 5月6日 - マイク・キンケード、元プロ野球選手
- 5月8日 - 荒川弘、漫画家
- 5月8日 - 中田有紀、フリーアナウンサー
- 5月8日 - 富岡久貴、元プロ野球選手
- 5月10日 - いでえいじ、4コマ漫画家
- 5月10日 - 天田ヒロミ、プロフェッショナルファイター
- 5月10日 - 伊藤隆太、アナウンサー
- 5月11日 - 尾方剛、陸上競技・マラソン選手
- 5月15日 - 西島洋介、プロボクサー
- 5月15日 - 小野今日子、AV女優、ストリッパー
- 5月15日 - 谷中真二、プロ野球選手
- 5月16日 - 藤田晋、実業家(サイバーエージェント社長)
- 5月20日 - 岡本敦、山陰中央テレビジョン放送アナウンサー
- 5月21日 - 梨花、タレント
- 5月24日 - 服部祐民子、シンガーソングライター
- 5月26日 - クリス・レイサム、元プロ野球選手
- 5月29日 - 金田朋子、声優
- 5月30日 - 神田充、武道家