1971年
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西暦(グレゴリオ暦)1971年(せん きゅうひゃく ななじゅう いち
ねん)は、金曜日から始まる平年。
目次 |
[編集] 他の紀年法
- 干支:辛亥
- 日本(月日は一致)
- 中華民国(月日は一致)
- 中華民国暦60年
- 韓国・朝鮮(月日は一致)
- 仏滅紀元:2513年~2514年
- イスラム暦:1390年11月4日~1391年11月13日
- ユダヤ暦:5731年4月4日~5732年4月13日
- Unix Time:31536000~63071999
- 修正ユリウス日(MJD):40952~41316
- リリウス日(LD):141793~142157
※檀紀は、大韓民国で1948年に法的根拠を与えられたが、1962年からは公式な場では使用されていない。
※主体暦は、朝鮮民主主義人民共和国で1997年に制定された。
[編集] できごと
- 1月 - 世界経済フォーラム設立。総会をスイス・ダボスで開催、以後「ダボス会議」の名で呼ばれる。
- 1月15日 - アスワンダムの公式開通
- 1月24日 - 三島由紀夫の本葬が東京の築地本願寺で行われる。(葬儀委員長は川端康成)
- 1月24日 - グループサウンズ「ザ・タイガース」、日本武道館において解散コンサート
- 1月24日 - 横綱・大鵬が初場所千秋楽で32回目(最後)の優勝
- 1月25日 - ヒマーチャル・プラデーシュ州、インドの第15番目の州となる。
- 1月31日 - テレビ公開トークバラエティ番組『新婚さんいらっしゃい!』(ABCテレビ)放映開始(当時はTBS系、1975年4月からNETテレビ→テレビ朝日系。2008年現在も放送中)。
- 2月5日 - アポロ14号、月に着陸
- 2月22日 - 成田空港公団、第一次強制代執行開始(~3月6日)。
- 3月1日 - パキスタン大統領ヤヒヤー・ハーン、1970年12月の総選挙による新国会の開会を無期限延期し、東パキスタン(現バングラデシュ)で大規模な不服従運動。
- 3月5日 - パキスタン軍が東パキスタンを占領
- 3月12日 - ハーフェズ・アル=アサド、シリア大統領に就任。
- 3月4日 - 富士急行列車とトラックが衝突し、列車が脱線する事故発生。17人死亡。
- 3月5日 - 大阪刑務所内で印刷されている大阪大学、大阪市立大学の入試問題売買の事実が発覚。
- 3月25日 - 東パキスタンでパキスタン軍による組織的な住民の殺害が始まる。
- 3月26日 - 地下ラジオにより東パキスタンの分離とバングラデシュ建国が宣言される。
- 4月1日 - アメリカでこの日から、テレビ・ラジオでのタバコCMが全面的に禁止となる
- 4月3日 - 毎日放送(当時はNETテレビ系)の特撮テレビドラマ『仮面ライダー』放映開始(『仮面ライダーシリーズ』スタート)。
- 4月5日 - エトナ火山噴火
- 4月5日 - チリと東ドイツ、外交関係を樹立
- 4月5日 - 第43回選抜高校野球大会は東京・日大第三高校が大会初優勝。
- 4月11日 - 大阪府知事選挙で社会党・共産党推薦の黒田了一が現職を破り当選
- 4月16日 - 昭和天皇・香淳皇后、広島原爆慰霊碑に初めて参拝。
- 4月19日 - ソビエト連邦、サリュート1号打ち上げ
- 4月20日 - カンボジア首相、ロン・ノル辞職
- 4月21日 - シアカ・ステヴェンシス、シエラレオネ初代大統領に選出
- 5月14日 - 大久保清事件。
- 5月14日 - 第48代横綱・大鵬が引退表明。幕内優勝最多32回の功績を称え一代年寄「大鵬」に。
- 5月26日 - オーストリアと中華人民共和国、外交関係を樹立
- 5月31日 - 毎日新聞連載の横山隆一作「フクちゃん」が終了。
- 6月14日 - ノルウェー、北海で石油採掘を開始
- 6月17日 - 沖縄返還協定の調印式挙行。
- 6月30日 - 神戸市と明石市(市外局番078地域)で電話番号9桁地域を10桁化(ただし、北区(1973年7月まで兵庫区)のうち旧有馬郡・旧美嚢郡域の一部は1976年11月22日まで9桁地域が存在した)。
- 6月30日 - 富山地方裁判所、イタイイタイ病第一次訴訟にて原告勝訴の判決を下す。
- 7月1日 - 公害対策本部を発展する形で環境庁発足。
- 7月2日 - 東亜国内航空(当時)のYS-11が函館の横津岳に激突、乗員、乗客68人全員死亡(ばんだい号墜落事故)
- 7月5日 - 第3次佐藤改造内閣発足。
- 7月11日 - チリ議会が国内銅山国有化を決定。
- 7月11日 - 北陸鉄道動橋線が全線廃止。
- 7月17日 - 江夏豊、プロ野球オールスターゲームにて9連続奪三振の記録樹立。
- 7月20日 - マクドナルド日本第1号店「銀座店」、三越銀座店脇にオープン
- 7月30日 - 自衛隊のF-86戦闘機と全日空のボーイング727型機が、岩手県雫石上空で空中衝突、旅客機の乗員、乗客162人全員死亡(全日空機雫石衝突事故)
- 8月14日 - バーレーン、イギリスからの独立を宣言
- 8月15日 - ニクソン・ショック(アメリカが金とドルの交換停止)
- 8月16日 - 第53回全国高校野球選手権大会は神奈川・桐蔭学園高校が大会初出場で初優勝。
- 8月25日 - ウガンダ・タンザニア国境で武力衝突
- 8月25日 - 東パキスタンおよび東ベンガルで洪水。数千人が避難。
- 8月29日 - 国鉄只見線が全通。
- 9月1日 - オープン懸賞広告規制施行(2006年廃止)。
- 9月8日 - 中国の林彪がクーデター失敗、搭乗飛行機の墜落死。
- 9月16日 - 成田空港第二次強制代執行実施、行政と地元住民・学生が激しい攻防を展開、警官3人が死亡(東峰十字路事件)。
- 9月18日 - 日清食品がカップヌードルを発売開始。
- 9月23日 - 巨人がセ・リーグ7連覇(V7)達成。
- 9月24日 - 廃棄物の処理及び清掃に関する法律を施行。
- 9月27日から10月11日 - 昭和天皇・香淳皇后、ヨーロッパ7カ国を訪問。
- 9月29日 - 新潟地方裁判所、阿賀野川水銀中毒訴訟で原告勝訴の判決を下す。
- 10月1日 - 第一勧業銀行発足。
- 10月3日 - テレビ公開オーディション番組『スター誕生!』(日本テレビ)放映開始。
- 10月10日 - NHK総合テレビが全放送のカラー化を開始。
- 10月11日 - 第51代横綱・玉の海が現役のまま急性肝不全のため死去(享年27)。翌月の九州場所から翌々年初場所直後に琴櫻が横綱昇進するまでの8場所は北の富士の“一人横綱”に。
- 10月16日 - 第67回臨時国会(~12月27日)は沖縄返還協定批准をめぐる審議に費やされ沖縄国会と呼ばれた。
- 10月17日 - 巨人、パ・リーグの覇者阪急下し日本シリーズ7連覇(V7)達成。第3戦の王貞治選手のサヨナラ本塁打(投手:山田久志)がシリーズの流れを変える。シリーズMVPは巨人・末次民夫外野手。
- 10月25日 - 中華人民共和国が国連加盟、中華民国(台湾)は事実上の追放。
- 10月25日 - 三重県一志郡白山町(現・津市)の近鉄大阪線総谷トンネルで特急列車同士が正面衝突、死者25人を出す大惨事に(近鉄大阪線列車衝突事故)。
- 11月10日 - カンボジア:クメール・ルージュがプノンペン市街と空港を攻撃。44人が死亡。
- 11月11日 - 川崎市生田で科学技術庁が実施した崖崩れ再現実験が失敗。15人が死亡。
- 12月2日 - アラブ首長国連邦、七首長国により建国
- 12月3日 - 第三次印パ戦争。翌日インド、東パキスタンに侵攻。
- 12月16日 - 東パキスタン内のパキスタン軍降伏。第三次印パ戦争、実質的に終わる。
- 12月16日 - 札幌市営地下鉄南北線の北24条駅~真駒内駅間が開業。
- 12月23日 - 日本の映画会社大映倒産。
- 12月31日 - イギリス軍、マルタ島の基地を撤廃
[編集] 芸術・文化・ファッション
- 1971年の音楽
- 尾崎紀世彦「また逢う日まで」「さよならをもう一度」
- 小柳ルミ子「わたしの城下町」「お祭りの夜」
- 鶴田浩二「傷だらけの人生」「男」
- 五木ひろし「よこはま・たそがれ」「長崎から船に乗って」
- 加藤登紀子「知床旅情」「琵琶湖周航の歌」
- 森進一「おふくろさん」
- 加藤和彦と北山修「あの素晴らしい愛をもう一度」
- 堺正章「さらば恋人」「涙から明日へ」
- 南沙織「17才」「潮風のメロディ」
- 欧陽菲菲「雨の御堂筋」「雨のエアポート」
- いしだあゆみ「砂漠のような東京で」「おもいでの長崎」
- 渚ゆう子「京都慕情」「さいはて慕情」「雨の日のブルース」
- 平山三紀「真夏の出来事」
- 上條恒彦と六文銭「出発の歌」
- 井上順之「昨日・今日・明日」「お世話になりました」
- あおい輝彦「二人の世界」
- ジローズ「戦争を知らない子供たち」
- 南有二とフルセイルズ「おんな占い」
- 朝丘雪路「雨がやんだら」
- 森田健作「さらば涙と言おう」
- シモンズ「恋人もいないのに」
- 湯原昌幸「雨のバラード」
- 美川憲一「おんなの朝」
- チェリッシュ「なのにあなたは京都へゆくの」
- 白川奈美「遠くはなれて子守唄」
- にしきのあきら「空に太陽がある限り」
- 仲雅美「ポーリュシカ・ポーレ」
- 天地真理「水色の恋」
- 野口五郎「青いリンゴ」
- はしだのりひことクライマックス「花嫁」「ふたりだけの旅」
- 小林旭「ついて来るかい」
- 和田アキ子「天使になれない」
- 布施明「愛の終りに」「冬の停車場」
- 西田佐知子「女の意地」
- 北原ミレイ「ざんげの値打ちもない」
- ダーク・ダックス「花のメルヘン」
- 大木英夫・二宮善子「あなたまかせの夜だから」
- ビー・ジーズ「小さな恋のメロディ」
- ヘドバとダビデ「ナオミの夢」
- ジョン・レノン「イマジン」
- アンディ・ウィリアムス「ある愛の詩」
- レッド・ツェッペリン「移民の歌」
- ポール・マッカートニー「アナザー・デイ」
- ジョージ・ハリスン「マイ・スウィート・ロード」[美しき人生」
- アダモ「雪が降る」
- レイダース「嘆きのインディアン」
- フランシス・レイ「ある愛の詩」
- アイドル歌手全盛時代の先駆けとして、新三人娘(小柳ルミ子、南沙織、天地真理)が揃ってデビュー。
- ザ・タイガース解散。沢田研二がソロ歌手に転向。
- 1971年のスポーツ
- 1971年の映画
- ゴジラ対ヘドラ
- ガメラ対深海怪獣ジグラ
- 新・猿の惑星(原題:ESCAPE FROM THE PLANET OF THE APES)
- 屋根の上のバイオリン弾き
- 「007 ダイヤモンドは永遠に」
- 1971年の文学
- 1971年のテレビ
- 大河ドラマ「春の坂道」
- 「仮面ライダー」
- 「帰ってきたウルトラマン」
- 「刑事くん」第1部
- 「TVジョッキー」
- 「新婚さんいらっしゃい!」
- 「スター誕生!」
- 1971年のアニメ
- 1月1日 -「カバトット」放映開始
- 1月3日 -「アンデルセン物語」放映開始
- 2月15日 -「珍豪ムチャ兵衛」放映開始
- 4月3日 -「アニメンタリー 決断」放映開始
- 4月8日 -「さすらいの太陽」放映開始
- 9月1日 -「新オバケのQ太郎」放映開始
- 9月25日 -「天才バカボン」放映開始
- 10月1日 -「世界ものしり旅行」放映開始
- 10月3日 -「ふしぎなメルモ」放映開始
- 10月4日 -「さるとびエッちゃん」放映開始
- 10月6日 -「アパッチ野球軍」、「国松さまのお通りだい」放映開始
- 10月7日 -「ゲゲゲの鬼太郎」、「スカイヤーズ5」放映開始
- 10月24日 -「ルパン三世」放映開始
- 10月30日 -「原始少年リュウ」放映開始
[編集] 誕生
[編集] 1月
- 1月1日 - 草場道輝、漫画家
- 1月2日 - 竹野内豊、俳優
- 1月2日 - 深田拓士、漫画家
- 1月4日 - 柿崎順一、芸術家・フラワーアーティスト
- 1月4日 - 山部太、元プロ野球選手
- 1月4日 - 佐藤裕幸、元プロ野球選手
- 1月5日 - 高田万由子、タレント・女優
- 1月6日 - 真中満、プロ野球選手(東京ヤクルトスワローズ)
- 1月8日 - 川崎憲次郎、元プロ野球選手
- 1月8日 - ジェイソン・ジアンビ、メジャーリーガー
- 1月10日 - フランシスコ・フィリォ、極真空手家
- 1月11日 - 井手コウジ、作詞家・作曲家・歌手
- 1月11日 - メアリー・J・ブライジ、ミュージシャン・歌手
- 1月13日 - エルマー・デセンス、元プロ野球選手
- 1月17日 - 工藤夕貴、女優
- 1月19日 - 丸川珠代、自民党参議院議員、元テレビ朝日アナウンサー
- 1月20日 - 花田勝、大相撲第66代横綱3代目若乃花
- 1月20日 - 亀井善太郎、政治家
- 1月21日 - 桂三ノ助、落語家
- 1月24日 - コリー・ベイリー、元プロ野球選手
- 1月28日 - 太一、映画監督
- 1月31日 - イ・ヨンエ、女優
[編集] 2月
- 2月1日 - 島田奈央子、歌手・タレント
- 2月2日 - 豊田清、プロ野球選手(読売ジャイアンツ)
- 2月3日 - 有田哲平、お笑いタレント(くりぃむしちゅー)
- 2月9日 - 今関勝、元プロ野球選手
- 2月10日 - 高村良嘉、元プロ野球選手
- 2月14日 - 酒井法子、歌手・女優
- 2月15日 - レイ・セフォー、K-1選手
- 2月18日 - 皇司信秀、大相撲力士
- 2月22日 - 小桜エツ子、声優
- 2月23日 - 私市淳、声優
- 2月24日 - ペドロ・デ・ラ・ロサ、F1レーサー
- 2月24日 - 松崎麻矢、歌手
- 2月25日 - 田中勝春、騎手
- 2月25日 - 玉木重雄、元プロ野球選手
- 2月26日 - 長嶺尚子、女優
- 2月26日 - エリカ・バドゥ、ミュージシャン
- 2月28日 - 玉川美沙、ラジオパーソナリティ、ナレーター
[編集] 3月
- 3月2日 - 三上弥、アナウンサー
- 3月4日 - 本山哲、レーサー
- 3月6日 - 藤田まぐろ、漫画家
- 3月6日 - 久松史奈、シンガーソングライター
- 3月7日 - レイチェル・ワイズ、女優
- 3月10日 - 藤崎竜、漫画家
- 3月10日 - つぶやきシロー、漫談家
- 3月10日 - ティンバランド、プロデューサー・ラッパー
- 3月11日 - 角澤照治、テレビ朝日アナウンサー
- 3月12日 - ユースケ・サンタマリア、俳優・タレント
- 3月12日 - トルステン・ムンドリー、騎手
- 3月15日 - 純名りさ、女優
- 3月15日 - 高橋範夫、プロサッカー選手
- 3月16日 - 木村多江、女優
- 3月17日 - 郷田真隆、棋士
- 3月20日 - 太田真一郎、声優
- 3月21日 - 山王丸和恵、日本テレビアナウンサー
- 3月23日 - ヤスミン・ゴーリ、モデル
- 3月24日 - 羽鳥慎一、日本テレビアナウンサー
- 3月25日 - 登坂栄児、プロレス関係者(大日本プロレス統括部長)
- 3月26日 - 安野モヨコ、漫画家
- 3月27日 - デビッド・クルサード、F1ドライバー
- 3月28日 - 長尾大、作曲家
- 3月29日 - 西島秀俊、俳優
- 3月29日 - 石川静、声優
- 3月31日 - 筒井道隆、俳優
- 3月31日 - ユアン・マクレガー、俳優
[編集] 4月
- 4月1日 - 伊藤智恵理、歌手・女優
- 4月2日 - 後藤みほ子、フリーアナウンサー
- 4月2日 - カンニング竹山、お笑いタレント
- 4月2日 - 長谷川誠、プロバスケットボール選手
- 4月4日 - 芝崎和広、元プロ野球選手
- 4月5日 - 川原亜矢子、ファッションモデル・女優
- 4月5日 - 西川史子、美容形成外科医・タレント
- 4月5日 - 伊藤たかみ、作家
- 4月7日 - 中川秀樹(ヒデ)、お笑いタレント(ペナルティ)
- 4月7日 - 斎藤誠、調教師
- 4月8日 - 大賀好修、ミュージシャン、作曲家、編曲家(OOM)
- 4月9日 - 伊藤美紀、女優
- 4月9日 - ジャック・ヴィルヌーヴ、元F1レーサー
- 4月12日 - 加藤貴子、元バスケットボール選手
- 4月13日 - つみきみほ、女優
- 4月17日 - 新井祥、漫画家
- 4月19日 - 井出竜也、元プロ野球選手
- 4月20日 - 山田和幸、元プロ野球選手
- 4月25日 - 川上とも子、声優
- 4月26日 - 田中直樹、お笑いタレント
- 4月29日 - 春名和昭、お笑いタレント
[編集] 5月
- 5月2日 - 武蔵丸親方、第67代横綱
- 5月3日 - 吉鶴憲治、元プロ野球選手
- 5月6日 - スネオヘアー、ミュージシャン
- 5月8日 - 吉田涙子、アナウンサー
- 5月9日 - 東浩紀、思想家・文芸評論家
- 5月10日 - 金正男、北朝鮮の金正日国防委員長の長男
- 5月11日 - 岩本勉、元プロ野球選手・現解説者
- 5月12日 - 大久保佳代子、お笑いタレント
- 5月12日 - 永澤菜教、声優
- 5月12日 - 裕木奈江、女優
- 5月14日 - 柏田貴史、元プロ野球選手
- 5月14日 - ソフィア・コッポラ、映画監督
- 5月20日 - GISHO、ミュージシャン、PENICILLIN
- 5月20日 - 光浦靖子、お笑いタレント
- 5月20日 - 大越基、元プロ野球選手
- 5月21日 - 米良美一、カウンターテナー歌手
- 5月26日 - 木佐彩子、元フジテレビアナウンサー
- 5月26日 - イヴァン・ゴッドフロワ
- 5月26日 - TAKURO、ミュージシャン、GLAY
- 5月27日 - ポール・ベタニー、俳優
- 5月30日- 南勝久、漫画家
- 5月31日 - 冨永浩子、タレント、元おニャン子クラブB組
[編集] 6月
- 6月2日 - ロベルト・ペタジーニ、元プロ野球選手
- 6月2日 - 服部桂吾、俳優
- 6月5日 - 小松みゆき、女優
- 6月5日 - 中嶋朋子、女優
- 6月6日 - 土肥ポン太、お笑いタレント
- 6月6日 -風花舞、女優
- 6月6日 - 両國宏、俳優、元力士
- 6月8日 - TERU、ミュージシャン、GLAY
- 6月11日 - 津田健次郎、声優
- 6月12日 - 厳斗一、テコンドー師範
- 6月14日 - 中島忠幸、お笑いタレント(カンニング)(+2006年)
- 6月14日 - 前田健、ものまねタレント
- 6月14日 - 前田智徳、プロ野球選手(広島東洋カープ)
- 6月16日 - 高野直子、声優
- 6月24日 - 野口寿浩、プロ野球選手(阪神タイガース)
- 6月26日 - 仲村知夏、元歌手
- 6月26日 - マッシミリアーノ・ビアッジ、オートバイレーサー
- 6月27日 - 越智静香、女優
- 6月28日 - 藤原紀香、女優
- 6月29日 - 野田順子、声優