名古屋テレビ放送
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Template:日本のテレビ局 名古屋テレビ放送株式会社(なごやテレビほうそう、英称 Nagoya Broadcasting Network Co.,Ltd.、略称 NBN)は、テレビ朝日(EX)をキー局とするANN系列のテレビジョン放送局である。通称メ〜テレ。
[編集] 概略
中京広域圏(愛知県・岐阜県・三重県)を放送対象地域とするテレビ放送局。
本来は放送対象地域ではないが、岐阜県郡上中継局から共同受信施設で受信することにより福井県大野市東部(旧・和泉村域)でも同局の放送を視聴することができる。同じく中京広域圏のCBC中部日本放送の放送も視聴が可能となっている。福井県の放送局福井放送は、ANNに参加しているがクロスネットであり、テレビ朝日のフルネット系列局ではない。そのため、名古屋テレビは同地域の住民には貴重なフルネットの放送チャンネルとして扱われている(大野市東部でも個別で高性能アンテナによる直接受信も可能)。対して、三重県伊賀市、名張市などでは、名古屋テレビだけでなく大阪の朝日放送(ABC)を視聴することもできる。
なお、再送信はアナログ放送のみで、民放連の方針により中京広域圏局の地上デジタル放送再送信は認められておらず、再送信は行われていない。
2003年4月より“メ〜テレ”という名を局の愛称として採用。以後、『ニュースステーション(=現・報道ステーション)』や『ワイド!スクランブル』などANN系列のニュース・情報番組での制作協力クレジットや報道記者のテロップ、及び新聞テレビ欄などで“メ〜テレ”と表記されるようになる。
名古屋の放送局としては中日新聞の資本が入っておらず、設立当初から無関係という珍しい存在。現在はトヨタ自動車の持分法子会社でもあり、朝日新聞グループとの2社間の合弁となっている。かつてのマスコミ出資は毎日新聞と読売新聞があり、殊に読売グループはテレ朝系完全移行後も相当数出資を続けていたが、現在も比率を下げながら資本関係を維持している。
独立UHF局のテレビ神奈川 (tvk) と友好協力関係協定を結んでいるが、tvkは中日新聞が株主に入っている。なお、tvkの筆頭株主で社屋を共有している神奈川新聞社は、朝日新聞社の関連会社である。
同局の関連会社として、久屋大通地下の栄セントラルパーク地下街などがある。
なお、NHK名古屋放送局の前身である「社団法人名古屋放送局」とは資本的に関係はない。
[編集] 会社の概要
| 種類 | 株式会社 |
| 略称 | NBN、メ〜テレ |
| 本社所在地 | 460-8311 愛知県名古屋市中区橘2-10-1 |
| 電話番号 | 052-331-8111 |
| 設立 | 1961年9月6日 |
| 業種 | 放送業 |
| 事業内容 | テレビ放送事業 |
| 代表者 | 代表取締役社長・堀鐵藏 |
| 資本金 | 4億円 |
| 従業員数 | 251人(男性199、女性52) |
| 主要株主 | トヨタ自動車株式会社(34.63%) 株式会社朝日新聞社(19.56%) 株式会社テレビ朝日(17.31%) 株式会社読売新聞東京本社(10.00%) 日本テレビ放送網株式会社(5.63%) (2005年3月31日現在) |
| 主要子会社 | 株式会社セントラルパーク 株式会社名古屋テレビ事業 株式会社名古屋テレビ映像 株式会社セントラルパーク・アネックス 名古屋テレビ開発株式会社 |
| 外部リンク | http://www.nagoyatv.com |
| 特記事項:中京テレビ放送として設立、本放送開始前に名古屋放送に変更 | |
[編集] 本社及び支社の所在地
- 本社
- 〒460-8311 愛知県名古屋市中区橘二丁目10番1号
- 東部支社
- 愛知県豊橋市大橋通一丁目68番地 静銀ニッセイ豊橋ビル
- 岐阜支社
- 岐阜県岐阜市橋本町二丁目8番地 濃飛ニッセイビル
- 三重支社
- 三重県津市中央1番1号 三重会館4階
- 東京本部
- 東京都中央区銀座六丁目6番7号 朝日ビル
- 大阪支社
- 大阪府大阪市北区中之島三丁目2番4号 朝日新聞ビル
[編集] 小話
- 現在の社屋敷地は、もともと読売新聞が名古屋進出を計画した際、中部本社の予定地として東別院(真宗大谷派名古屋別院)から入手したもので、クロスネット時代の名残りといえる。ここにはかつて名古屋テレビが経営する住宅展示場「住宅パーク東別院」が存在した。ちなみに、隣接する旧社屋(現在の「メ〜テレアネックス」)敷地も東別院からの借地である。なお、『あさ7時のニュース』を『読売新聞7時のニュース』として放送された開局当初はまだ読売は中部地区では発行しておらず、1975年に中部読売新聞として創刊した。
- 開局時、無線局の免許申請者が9社も現れたが、郵政省(当時)の取りまとめにより、うち5社が合流して改めて免許申請を行い、開局の運びとなった。
- 開局当初、FMラジオを兼営する計画が立っており、社屋もその想定のもとで造られたが、エフエム愛知が開局したことにより断念。以前の社名“名古屋放送”は、テレビ以外の事業拡大を考慮して名づけられたものだが、NHK名古屋中央放送局(当時)との混同防止のため当初から“名古屋テレビ”が愛称に使われた。1987年には正式社名も変更した。
- 2003年4月に“メ〜テレ”という局の愛称を採用・施行。基本的に「メ〜テレ」をエリア内のみならず、全国的に使うようになったが、密かに本来の社名の「名古屋テレビ」のロゴ、ならびにマーク(NとTを図案化したものから稲妻を二つ並べたようなデザイン)も変更している(本社の玄関で見られる)。
- これを機に、それまで制作していた自社制作番組の殆どを打ち切り、『メ〜テレワイド サンダー5』など様々な新番組をスタートさせたが、半年から一年で打ち切るなどいずれも短命で終わっている。
- 2006年現在も続いているのは、サンダー5のコーナーだった『ウドちゃんの旅してゴメン』(2003年〜)と『光る!スポーツ研究所』のみである。
- 愛知万博(愛・地球博)では、“メディア朝日”として、朝日新聞社、テレビ朝日、ABCと共に「愛・地球広場」の運営に携わった。
[編集] 番組編成の特徴
- テレビアニメ『機動戦士ガンダム』シリーズ3部作をはじめとしたサンライズ作品を制作したテレビ局として、全国的にも知名度が高い。尚、1990年代に同局で放送された『機動戦士Vガンダム』 - 『機動新世紀ガンダムX』の4作はテレビ朝日の制作である。
- 在名放送局の中で最も女子アナウンサーに力を入れている局であり、女子アナをメインにした番組をよく制作することで知られる。しかし、メ〜テレでは実務経験が求められるため、女子アナの多くは中途採用者で新卒者は少なく、加えて雇用面では契約社員という待遇である。
- 自社制作番組に宮地佑紀生、矢野きよ実、伊藤秀志などの在名の地元タレントを起用することが多い。彼らは在名他局のラジオ番組等で長年活躍してきた者ばかりで東海圏では知名度が高いため、固定の視聴者層がつくことが望めるが、反面、彼らの起用は番組そのものが新鮮味に乏しくなるとの批判もある。
- 以前は在名の他局と同様に、自社制作のバラエティ番組に吉本興業のタレントたちを積極的に起用していた。しかし、2000年以降から関係が希薄になって行き、現在、名古屋テレビ制作の番組で起用されている吉本のタレントは遠藤章造、友近、ロバート、山里亮太ぐらいである。名古屋テレビは、さまぁ〜ずや伊集院光、スピードワゴンなどを擁するホリプロ、ビビる大木などを擁するワタナベエンターテインメント等東京のプロダクションとの関係を強めている。
- 深夜帯に放送される番組は改編期に曜日移動される事が茶飯事であり、付け焼刃的な編成とあきられる面もある。
- キー局であるテレビ朝日に対し従属的であるが、全国ネットの自社制作枠は日曜朝7:00 - 7:30のアニメ枠のみである(2007年現在。中日系列の東海テレビも月 - 金曜13:30 - 14:00のテレビドラマ枠のみ)。同じ非中日系列で全国ネット番組の制作を複数任されている中京テレビやCBCテレビとは対照的である(テレビ愛知も複数制作している)。
- 同じANN系列局であり、隣接地域である近畿圏広域局の朝日放送 (ABC)とは友好的であり、ABCテレビの制作番組を名古屋テレビは数多くネットしている。地上波デジタル放送のリモコンIDは、テレビ朝日系列局の殆どが『5』を使用しているのに対し、名古屋テレビは朝日放送と同じ『6』を使用しており、その関係の一端が窺える(他に『6』を使用している放送局は北海道テレビ)。もっともこれは、CBCが長年使用してきたチャンネル番号として『5』を死守していたからという事情もある。
- ニュース速報のIDは、英略称「NBN」のモールス符号「-・ -・・・ -・」である。
- ANN系列に一本化されて以降、テレビ愛知共々、長らく中日対巨人戦の中継が放送されなかったテレビ局だった(ANN系列局制作のヤクルト・広島・阪神主催の対中日戦は過去に時折放送され、実況をメ〜テレ側で差替える事もあった。また、大洋 - 横浜・阪神主催の場合は独立UHF局制作の映像にメ〜テレ独自の実況を乗せて放送した事もあった)。一方の中京テレビは、日テレ制作の巨人対中日戦を放送することができる。しかし、2006年4月29日にはテレビ朝日制作の東京ドーム巨人対中日戦の中継を放送した。クロスネット時代に日本テレビ制作の巨人対中日戦が中継されて以来のことで、メ〜テレにとっては34年ぶりの生中継であった。
- 終夜放送を在名民放の中で一番早く開始したのは当局である。当初は気象情報に音楽を流すものであったが、徐々にその枠も減少し、現在はUHFアニメや深夜番組、それに再放送で埋まってきたためあまり流れなくなった。
[編集] 放送事故
- 2004年2月15日朝7時放送予定の「かいけつゾロリ」が番組開始から7時0分33秒まで放送されず、画面が真っ暗状態、その後「しばらくお待ちください」というお詫びテロップが出続ける状態となり33秒間放送されていなかった。原因は不明。
[編集] 沿革
- 1961年9月6日 - “中京テレビ放送”(現在の同名局とは別)設立。
- 1962年3月10日 - 試験電波発射開始。
- 1962年3月13日 - 中京テレビ放送から“名古屋放送”に社名変更。
- 1962年3月25日 - サービス放送開始。
- 1962年4月1日 - 本放送開始。日本テレビと日本教育テレビ(NETテレビ。現在のテレビ朝日)のクロスネットとしてスタート。
- 1966年4月 - NNNに加盟(1973年3月まで)。
- 1966年12月 - カラー放送開始。中京地方の局では3番目。
- 1969年4月1日 - 中京テレビ放送(当時は中京ユーエッチエフテレビ放送)が開局。この日から日本テレビとNETテレビの人気番組をネットし、残った番組を中京テレビに割り振るという変則クロスネットを採用。
- 1970年1月 - 中京テレビ放送と共にANNに加盟。
- 1970年3月 - 全日本大学駅伝中継をNETテレビ系列で全国放送。
- 1970年4月 - 日本テレビとの間で、ゴールデンタイムの枠固定を目的とした3年間の番組ネットに関する業務協定を締結。
- 1972年
- 中京テレビ放送と共にNNSに加盟。NNS加盟局が二社体制となる(1973年3月まで)。
- 9月 - 日本テレビとの協定を破り、10月編成で土曜19時30分〜21時30分の2時間枠をNETテレビとの同時ネット番組とする事を発表。
- 9月26日 - 日本テレビが名古屋地裁に上記編成に対し契約保全の仮処分を申請。係争となる。
- 10月4日 - 名古屋地方裁判所より和解勧告が出され、翌日に日本テレビとの間で和解調書に調印。契約の有効性を認めながらも、土曜20時台はNETテレビの同時ネット番組を放送する事となった。
- 10月21日 - 例年名古屋テレビでネット受けしてきた「プロ野球日本シリーズ・巨人軍ホームゲーム」が、この日より中京テレビでの放送となる。
- 12月27日 - 日本テレビの小林與三次社長、NETテレビの横田武夫社長、名古屋テレビの川手泰三副社長、中京テレビの佐藤信之介社長のトップ会談で、東海圏のテレビネット一本化が決定。いわゆる「変則クロスネット」の解消。詳細はネットチェンジの項を参照。
- 1973年4月1日 - NETテレビとの単独ネットとなる。
- 1986年5月 - 音声多重放送(JOLX-TAM)開始。在名の民放テレビ局で、5番目に開始。
- 1987年4月1日 - 社名を正式に“名古屋テレビ放送”に変更。愛称を“NagoyaTV”とする。
- 2003年
[編集] ネットワークの移り変わり
- 1962年4月1日 - 日本テレビ・日本教育テレビ(NETテレビ)のクロスネット局として開局。関西発全国ネットは読売テレビと毎日放送。ちなみにこの時点で放送されていたNETテレビの教育番組はCBCテレビにネットされていた。
- 1964年10月1日 - モーニングショーがCBCテレビから移行される。
- 1966年4月1日 - ニュースネットワークNNNに加盟。
- 1969年4月1日 - 中京ユー・エッチ・エフテレビ放送(1970年から中京テレビ放送)開局。この日から日本テレビ・NETテレビ両局の人気番組をネットし、その残りの番組を中京テレビにネットするという変則クロスネットを採用した。
- 1970年1月1日 - 中京テレビと共にニュースネットワークANNに加盟。
- 1972年12月28日 - この年NNSに中京テレビと共に加盟するが同日1973年4月1日をもってNETテレビマストバイ局になる事が決まる。
- 1973年4月1日 - NNNを脱退。中京テレビとのNNS2社加盟も解消。これにより日本テレビの番組が姿を消す。NETテレビマストバイ局として再出発。この日民間放送教育協会に加盟し教育番組のネットも開始。関西発全国ネットは毎日放送に統一されたが同局から東海テレビ・CBCテレビに向けた分は移行されなかった。
- 1975年3月31日 - 腸捻転解消によりこの日から関西発全国ネット番組が毎日放送から朝日放送に変更された。
- 1977年9月30日 - 毎日新聞ニュース終了。この番組に限り開局時より存在していたTBSテレビとのネット関係が途絶える。
- テレビ愛知が開局するまでの間、テレビ東京(旧・東京12チャンネル)の番組も一部であるが番組販売の形で放送されたことがある。
[編集] チャンネル
[編集] 親局
[編集] アナログ放送の主な中継局
[編集] 愛知県
[編集] 岐阜県
- 岐阜長良 59ch
- 関 60ch
- 中津川 6ch(垂直偏波)
- 瑞浪 57ch
- 郡上八幡 6ch
- 高山 12ch(ANN系唯一、これはTXN・テレビ東京東京親局と同一ch。)
- 下呂 8ch(ANN系唯一)
- 土岐南 38ch
- 土岐
[編集] 三重県
- 伊勢 61ch
- 鳥羽 4ch(垂直偏波)
- 磯部 41ch
- いなべ北勢 38ch
- 名張 56ch
- 紀伊長島十須 53ch
- 尾鷲 10ch(キー局テレビ朝日東京親局と同一ch)
- 熊野 11ch(垂直偏波)
[編集] デジタル放送の主な中継局
[編集] 愛知県
- 豊橋14ch 10W
[編集] 岐阜県
[編集] 三重県
- 伊勢 14ch
- 鳥羽 22ch
- 磯部 22ch
- 名張 37ch
- 尾鷲 14ch
- 熊野 22ch
[編集] 情報カメラ設置ポイント
[編集] 現在放送中の番組
放送日時はJST。各項目の中にある「※HD」という表記は、ハイビジョン対応番組であることを示す。
[編集] ニュース番組
- メ〜テレNEWS※HD
[編集] 情報番組
[編集] スポーツ番組
- 光る!スポーツ研究所(土曜 24:30 - 25:00) ※HD
- 名古屋グランパスエイトホーム戦中継(不定期で放送。在名民放テレビ局が深夜に録画中継を行うことが多いのに対し、1試合程度生中継を行うこともある)
- 中日ドラゴンズビジター戦中継(ホーム戦の放送権がない代わりに、対巨人ビジター戦を中心に中継するほか、年間数試合程度、自社制作で深夜に録画中継を行うこともある)
- そのほかのスポーツの試合(バスケットボールなど)も、不定期で深夜などに録画中継を行うこともある。
[編集] バラエティ番組
- さまぁ〜ずげりらっパ(火曜 24:15 - 24:45)
- モバちゅー(火曜 24:50 - 25:20) - 以下に記述する4番組を週代わりで放送。
- 夫婦交換バラエティー ラブちぇん(木曜 23:17 - 24:12)
- WAYAYAあはっ!(土曜 10:55 - 11:45) ※HD
[編集] 旅番組
- ウドちゃんの旅してゴメン(土曜 9:30 - 10:00)※HD
[編集] ミニ番組
- メ〜テレカフェ
- 脱アナ大作戦3(月曜 27:51 - 27:55/金曜 27:45 - 27:50)
- しりたい嬢(火曜 - 木曜 9:55 - 9:57/日曜 17:25 - 17:30)
- くらしのミニ情報(水曜 19:54 - 20:00)
- 特電(金曜 23:17 - 23:22/土曜 22:51 - 22:56)
- 恋するケータイ(日曜 22:54 - 23:00)
[編集] テレビアニメ
[編集] テレビ朝日系全国ネット自社制作全日帯アニメ
[編集] 自社制作深夜アニメ
※UHFアニメとして分類される作品も含む
- もっけ(2007年10月2日 - ・火曜26:45 - 27:15)
[編集] UHFアニメ
- 破天荒遊戯(2008年1月11日 - ・金曜27:15 - 27:45)
- 約1クールぶりの純然たるUHFアニメ。
[編集] テレビ朝日系列局制作・時差ネット番組
- 世界の車窓から(月曜 - 金曜 23:13 - 23:17/土曜 23:54 - 24:00/日曜24:40 - 24:45)
- ネオバラエティ枠(23:17 - 24:12(木曜以外))
- くりぃむナントカ(月曜)
- 「ぷっ」すま(火曜)
- ナニコレ珍百景 (水曜) ※HD
- 雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!(木曜 24:50 - 25:45) ※HD
- 恋愛百景(月曜 26:48 - 27:18)※HD
- タモリ倶楽部(火曜 25:20 - 25:50)
- きになるオセロ(水曜 24:50 - 25:45) - 朝日放送制作
- アドレな!ガレッジ(木曜 24:15 - 24:45)
- ストリートファイターズ(木曜 26:40 - 27:10)※HD
- ワールドプロレスリング(木曜 27:10 - 27:40)
- 探偵!ナイトスクープ(金曜 23:22 - 24:22) - 朝日放送制作
- 未来講師めぐる(金曜 24:22 - 25:17)※HD
- どうでしょうリターンズ(金曜 25:20 - 25:50) - 北海道テレビ放送制作
- 食べて元気!ほらね(土曜 6:00 - 6:30) - 朝日放送制作
- 渡辺篤史の建もの探訪(土曜 10:00 - 10:25)
- 裸の少年(土曜 28:05 - 28:35)
- KID'S NEWS(日曜 4:35 - 4:50) - 北陸朝日放送・朝日ニュースター制作
[編集] 民間放送教育協会共同制作番組
[編集] 上記以外の番組
- Channel a(火曜 25:50 - 26:45) - テレビ神奈川(独立UHF局)制作。
- プリン・ス(金曜 26:45 - 27:15) - 日本海テレビ(日本テレビ系列)、ティスエンターテイメント制作。日本テレビ系列に属する中京テレビではなく、同局での放送。
- 平成歌謡塾(日曜 5:20 - 5:50)
[編集] 再放送枠
- メ〜テレ時代劇(月曜 - 金曜 9:57 - 10:51)
- ドラマLX(月曜 - 金曜 10:51 - 11:45)
- ドラマセレクション(月曜 - 金曜 13:55 - 14:52)
- メ〜テレ劇場(月曜 - 金曜 15:00 - 16:54)
[編集] 放送終了した番組
各項目の中にある「※HD」という表記は、ハイビジョン対応番組であることを示す。
[編集] ニュース番組
- 日本テレビ配給
- TBS配給
- 自社制作
- 名古屋テレビニュース6:15(後に→6:10→6:00へ拡大)
- Nagoya TV ニュースJUST6
- Nagoya TV ニュース広場
- 名古屋テレビステーションEYE
- ニュースTRYあんぐる
- メ〜テレワイドスーパーJチャンネル ※HD
[編集] 情報番組
- ウルたま
- オーレ!グランパス三丁目サッカー部
- オーレ!グランパス三丁目サッカー部2
- おはよう名古屋テレビです - 開局後初の生放送ローカル情報番組。
- コケコッコー
- ケントのどうゆうKnow?
- ドラゴンズ倶楽部
- 名古屋テレビぐっとイブニング
- 情報ライブ トゥー・ユー!
- ぱっぱ屋 ※HD
- ビデオナイター・ゴーゴードラゴンズ - サンテレビ製作の対阪神戦および、テレビ神奈川製作の対横浜大洋戦といった、中日ドラゴンズのビジターゲームの中継映像をそのまま用いて編集し、名古屋テレビのスタジオからの実況や解説を加えて放送したもの(従って映像は、元のスコア表示が入ったままで、かつ本来の実況がうっすらと聞こえる状態で流された。「番組編成の特徴」参照)。スタジオの解説は高木益一で、実況共々ドラゴンズ寄りであったので、番組自体の評判は悪くはなかったが、社史によれば「諸事情により中止」とのこと。
- メ〜テレワイド こですか
- メ〜テレワイド サンダー5
- ロノの魂 - 『光る!スポーツ研究所』の前身となったスポーツ番組。
- Bella - 土曜日朝9:30~11:25の情報番組。宮原亜友子、星野有香らが出演。
[編集] バラエティ番組
- あごまくら
- アナchu! - モバちゅー枠で放送
- イッちゃう戦隊プリンセブン
- 11PM土曜版 - 通称:土曜イレブン。ネットチェンジにより、制作が中京テレビへ移行。
- 王者マンへの道
- オジャマンないと
- お笑いワンマンショー
- 女魂
- 崖っぷち - モバちゅー枠で放送
- THE STREET FIGHTERS@名古屋
- 女子アナの穴
- とれたてVOICE
- バックドロップ
- 初体験天使 - 放送終了後〜2006年まで再放送実施。
- 花のヨシモト金シャチTV
- ブンブンバンバン
- マゴベエ探偵団
- モザイク - モバちゅー枠で放送
- music holic - 中京圏ではフジテレビ系の東海テレビではなく、メ〜テレで放送された。
- 夜だMONDE
- 楽天GIGランド
- Let's ドン・キホーテ
- WAO!
- WAO!2
[編集] ドラマ
- 加藤家へいらっしゃい! 〜名古屋嬢っ〜
- 劇的紀行・深夜特急(1996年〜1998年)
- ダムド・ファイル
- 焼肉ヒーロー
[編集] ミニ番組
[編集] テレビアニメ
[編集] 主な自社制作のサンライズ作品
- 無敵超人ザンボット3(1977年) 全23話
- 無敵鋼人ダイターン3(1978年) 全40話
- 機動戦士ガンダム(1979年) 全43話
- 無敵ロボトライダーG7(1980年) 全50話
- 最強ロボ ダイオージャ(1981年) 全50話
- 戦闘メカ ザブングル(1982年) 全50話
- 聖戦士ダンバイン(1983年) 全49話
- 重戦機エルガイム(1984年) 全54話
- 超力ロボ ガラット(1984年) 全25話
- 機動戦士Ζガンダム(1985年) 全50話
- 機動戦士ガンダムΖΖ(1986年) 全47話
- 機甲戦記ドラグナー(1987年) 全48話
- 鎧伝サムライトルーパー(1988年) 全39話
- 獣神ライガー(1989年) 全43話
- 勇者エクスカイザー(1990年) 全48話
- 太陽の勇者ファイバード(1991年) 全48話
- 伝説の勇者ダ・ガーン(1992年) 全46話
- 勇者特急マイトガイン(1993年) 全47話
- 勇者警察ジェイデッカー(1994年) 全48話
- 黄金勇者ゴルドラン(1995年) 全48話
- 勇者指令ダグオン(1996年) 全48話
- 勇者王ガオガイガー(1997年) 全49話
- ニャニがニャンだーニャンダーかめん(2000年) 全83話
- 激闘!クラッシュギアTURBO(2001年) 全68話
- クラッシュギアNitro(2003年) 全50話
- まじめにふまじめ かいけつゾロリ(2005年) 全97話
[編集] 主な自社協賛のサンライズ劇場作品
- 機動戦士ガンダム(1981年)
- 機動戦士ガンダムII 哀・戦士編(1981年)
- 機動戦士ガンダムIII めぐりあい宇宙編(1982年)
- 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア(1988年)