ゼブラ

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アンサイクロペディア削除.png ナニモノかがアンサイクロペディアに「ゼブラ」の項目を執筆しましたが、要出典厨削除厨要八百科厨の暗躍により削除されてしまいました
ファイル:Zebura.jpeg
ゼブラの栄光
「野暮なことはいうなっ!」
~ ゼブラ について、運営たん
「ゼブラのやつ、自演ばかりしおって!」
~ ゼブラ について、磯野波平

ゼブラとはニコニコ動画の「『歌ってみた』自然保護区」に生息していたシマウマ。近年、ニコニコ動画住民によるゼブラの住む土地への荒らしが相次ぎ、絶滅危惧種に指定されている。鼻息は荒くない。自演がバレてもこりず、ランティスからCDを発売するようである。はらたつのう。

代表作は「METAL of 鳥の詩」、「エロゲーが終わらない」など。

生態[編集]

ニコニコ動画の「『歌ってみた』自然保護区」に生息していて、新興宗教団体niconico5のボスウマでもある。シマウマだけど歌を歌う。その美声で自然保護区に来た観光客を魅了していた。彼の周りには数千人単位の異性のファンがいつも押しかけていたという。但し妄想も含む。

ゼブラは他の仲間と集団生活を営み、また同人活動などもしていたが、後述の自作自演事件が発覚し群れから追放された。その後、ニュー速民が歌ってみた自然保護区に乗り出し、ゼブラだけでなく他の住む土地まで荒らしまくった。このため現在ニコニコ動画でゼブラの存在は確認されておらず、絶滅の危機に瀕している。なお、現在彼が居た跡地には数万人単位のアンチと荒らしで連日人だかりが出来ている。 (2008年2月22日追記:ゼブラの生存が発見された。周りの者は喜ぶ人もいれば、また自然保護区が荒れるのではと心配するものもいる)

鳴き声は「びゃあ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛うまひぃ゛ぃぃ゛ 」。mixi国で行われた謝罪会見中に思わずこの鳴き声を発してしまったことから騒ぎはいっそう激しくなり、彼の周りに出来る人だかりの数は鰻登りとなった。

自作自演事件[編集]

2007年8月、ニコニコ動画住民の暇人が、彼自身が彼の動画を「神 曲 認 定」「マイリスト行き決定」などと絶賛しているのを発見した。暇人ははしゃぎまくった。

これだけならまあ良かったが、ゼブラはシマウマなのであまり高度な思考には耐えられなかったのだろう。mixi国のニコニコ動画大使館まで出張して謝罪会見をしたが、そのとき思わずシマウマとしての生態が出てしまった。このことがより騒ぎを大きくした。

その他の動画も調べたところ、他にも同じような事例が発覚し、騒ぎはさらに発展し紛争にまでなった。 もしかしたらこれこそがゼブラの狙いだったのかもしれないが、わからない。

広がる波紋[編集]

直後から、歌ってみた自然保護区では内部紛争が勃発し、多くの難民が出ることになってしまった。このため政府はツールでID表示が出来ていたのを隠し、歌ってみた自然保護区の原住民を手厚く保護した。政府は歌ってみた自然保護区から莫大な税収を得ようとしていたのではないかという背景が浮き彫りになり、紛争はよりいっそう戦火を増した。livedoorニュース、Yahooニュースなどが取材にかけつけ、ニコニコ動画でも最大級の紛争であったことがうかがい知れる。このような殺伐とした世の中でもhydeの身長は156cmであることは忘れてはならない。

戦友たちの名言[編集]

この戦争で伝説となった人々の名言を記す。

  • この子の愛され方がはんぱねえはww
  • YOU声優になっちゃいなYO!
  • なんでこれ伸びないの
  • バーカ
  • みんな死ねよ糞ォォォォォォオオオオオオオオオオオオツッ
  • 運営があのツールをどうにかしない限り、ニコニコは終わる
  • 作者のオフ会まだ~?
  • ファンサイト真面目に希望
  • 何気にうめえwwファンになったおwww
  • マイリスト行き決定

なお、彼らの動画でも伝説の跡地を人目拝もうと連日観光客が押しかけ、活気に溢れている。ちなみに彼らは統合失調症である要出典

 自作自演事件をモチーフにした映画[編集]

自作自演事件をモチーフにした映画がニコニコ動画で制作された。ニコニコ動画でしか上映されていないので見るにはパスポートが必要である。

映画(自作自演COMBAT)
ゼブラ氏へ独占インタビュー