エンペディア

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エンペディアEnpedia)とは、自警管理者による、自警管理者のための自警管理専用のウィキである。サイト運営者や管理者が執筆者を言論弾圧するクソウィキで、ペンペン草も生えない。

自称「最上位」[編集]

サイトをいいように荒されても指をくわえて見ているどころか、自警連中に自警をお願いしたりする人達[1]。管理者より賢い感じするけど、自分で「最上位」を名乗ったりしていて、なんだかナルい。記事書かないし、根が自警なのだろう。

  • Rxy
  • 篠田陽司

邪魔っ気なフォーラムでの議論をノートに写す、という、WikipediaでJapaneseAがよくやっていた禁じ手を「かにふとん」が実行すると[2]、Rxyがすかさず議論終了を宣言[3]。この一事を以て、この人たちはJapaneseA並の自警だ、と結論付けていいと思う。

管理者[編集]

  • かにふとん - よく「エンペディアは素晴らしい」みたいな自己賛美記事を書いてしまうキチ○イ。気に入らない執筆者が削除依頼を上げると、1日で議論を打ち切る[4]。ルール無視の最凶自警管理者。
  • ロイヤルスター - 他人の記事を土足で踏み荒らすような迷惑編集ばっかりしているのに、Enpediaでは常駐しているだけで管理者になれる。素晴らしいね。
  • あとはウーソキさんとかまあ自警のソックばっかりかな。この人達は全然記事なんか書かない。ウィキペディアからの移入ばかり。ウィキペデイア日本語版にアカウントを持っているけど、嫌がらせをし続けた結果、嫌がらせをする相手が居なくなってヒマになってしまい、他のウィキにウィキペディアから追い出した相手が記事を書かないように見張っているのだろう。運営を妨害する目的で常駐してる。
  • Psleru - 北陸系記事に固執し記載が気に食わないと怒鳴り散らす。引退宣言をしたが何事もなかったかのように復帰。そのことを指摘されると開き直って反論した。何がしたいんだろう?
  • トキノ - ことあるごとに片っ端から他人の編集を補正する。
  • 戸田香奈 - ある記事を緊急削除した。
  • リンゴ - 熱心なユーザーで一目置かれる存在。
  • ugustus Caesar

独断で神が王になる氏をブロックした。

本人が記事を荒らしたら[編集]

  • 自警が飛んで来て、あらかた内容が除去された状態で記事を保護[6]。「神が王になる」氏を投稿ブロック[7]
  • 削除依頼が来たわけでもないのに、大急ぎで記事を緊急削除[8]
  • エンペディアン「アア良カッタ。コレデ世ノ中平和ニナッタ」

恐ろしや恐ろしや。エンペディアンには、執筆者や記事を尊重するという概念が存在しないようだ。少しでもクレーム付けられたらその執筆者や記事は存在すら許されなくなってしまうようだ。

てか、一体エンペディアンは何がしたかったのだろう?

管理ゴッコがしたかっただけなのかな。

きっとそうなんだろうな。

執筆者と記事[編集]

  • 2018年8月14日現在、記事数は24,465[1]
うち約23%にあたる5,627件は「ロイヤルスター」というユーザーが立ち上げた新規記事とされているが[9]、適当に書いたような面白くない記事ばかりである。「トキノ」というユーザーも数千件の記事を新規作成しているが、Wikipediaからの「分かりにくいコピペ」の常習犯である。また最近自警管理者とその予備軍が増加しており、彼等はbotに毛が生えた程度の加筆や、Wikipediaからコピペした記事の新規立項によって編集履歴を稼いでいるようだ。「神が王になる」というユーザーが書いた記事は面白いが[10]、氏の執筆した記事をつまらなく書き替えるユーザーも少なくない。(由亜評)
  • と言っているうちに、「神が王になる」氏が半年ブロックになった。これでもう記事を読む人もいなくなるだろう。(由亜評)
  • 2017年10月頃、記事数が20,000を超えたもよう。
  • 2017年5月18日当時、記事数は18,836だった。
Wikipediaにはない記事が歴史、地理、アニメ、子役などで生まれている模様である。(某人評。下に同じ。)
  • 2016年10月4日当時、記事数は16,672だった。
サッカーは停滞しているが、アニメ、歴史、地理などが確実に増えている。中にはWikpediaより参考文献を使っていたり、良質な記事もある模様である。(某人評。内部関係者による自己賛美か。)
  • 2015年10月27日当時、記事数は12,533だった。
アニメ声優サッカー歴史などの分野が特に増加していた。(某人評)
  • 2012年4月当時、記事数は577だった。
しかし、少ないと侮るなかれ。これらの記事はどのサイトにも掲載されていない、完全オリジナルの記事なのである。厳格な管理者たちの承認を得られたこれらの記事は、あたかもルーヴル美術館に展示されている作品のような輝きを放っている。(某人評。内部関係者による自己賛美か。)

関連項目[編集]

脚注[編集]

  1. Enpediaトップページ