ウィキペディア日本語版の恐怖

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ウィキペディア日本語版の恐怖とは以下のような実態である。

実態[編集]

「暇な主婦や無職、厨房、低学歴」による「百科事典フォーマットを持つ2ちゃんねる」。それが「ウィキペディア日本語版」である(英語など他言語版はややまとも)。

  • 誰でも編集できる
  • 知性と教養を持った人・ほとんどの一般市民はウィキペディアに感けていられるほど暇じゃない
  • 程度の低い人間の溜り場と化す

2ちゃんねるやYahoo!知恵袋BIGLOBEなんでも相談室、OKウェーブ、教えてgoo等々の“誰かが答える”サイトと同じ構図である。

一見、百科事典のようであり検索にも引っかかりやすいため(検索エンジン最適化がされていて、Google検索での結果順位は一、二を争う)、あまり賢明でない人は内容が全て真実であると錯覚してしまう。編集者の程度や内容の信憑性において、それが2ちゃんねる並みであることを周知させる必要あり。

ウィキペディアはポル・ポト主義である[編集]

「腐った林檎は箱ごと捨てなければならない」。これに考え方がそっくり。ウィキペディアがその林檎だというなら納得できなくもない。

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[1]

は管理者の多重アカウントの1つである。日本語版WPの管理者になれば、mixiの中身を晒してもなぜか犯罪には問われない様子。日本法、米国法のいずれも「招待制SNSの中身及びURLを晒す事」は立派に違法なので十分注意されたし!