河西智美

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河西 智美

河西 智美(かさい ともみ、1991年11月16日 - )は、日本アイドルであり、女性アイドルグループAKB48チームBのメンバーである。

東京都出身。ホリプロ所属。身長=156cm・バスト=80cm・ウエスト=59cm・ヒップ=82.5cm。


経歴[編集]

河西 智美
河西 智美

デビュー前

  • 公式プロフィールにおける出身地は東京都だが、小学生時代に6回の転校を経験しており、小学校5・6年生の時は山梨県に住んでいた。小学校卒業と同時に東京に転居する。

2006年

2009年

2010年

2011年

2012年

  • 4月29日から5月27日まで開催された日本中央競馬会 (JRA) 主催の「AKBのガチ馬」で最も多くのポイントを獲得して優勝し、秋の「SMART! JRA」CM出演が決定した。
  • 5月から6月にかけて実施された『AKB48 27thシングル選抜総選挙』では12位で、選抜入りを果たした。
  • 8月24日に開催された『AKB48 in TOKYO DOME 〜1830mの夢〜』初日公演において、チームAに異動することが発表された。
  • 11月1日、チームAに異動。
  • 11月2日、チームAウェイティング公演のスターティングメンバーとして新チームでの活動を開始する。
  • 11月10日に東京ビッグサイトで開催された『「ギンガムチェック」劇場盤 発売記念大握手会』において、ソロデビューすることが発表される。
  • 11月25日、東京競馬場5回8日目の競走終了後にパドックでソロライブを開催。ソロデビューシングル表題曲は「まさか」であることを発表。
  • 12月17日、第2回AKB48紅白対抗歌合戦においてAKB48を卒業する予定であることを発表した。
  • 12月26日、日本クラウンからソロデビューシングル「まさか」をリリース。

2013年

  • 時期未定、河西智美ファーストソロ写真集『とものこと、好き?』発売

5月3日に卒業した

河西智美の握手会伝説[編集]

  • ポニーテールとシュシュ:体調不良で一時中断
  • ヘビーローテーション:遅刻
  • チャンスの順番:遅刻
  • 桜の木になろう:大阪 体調不良で中止
  • 桜の木になろう:広島 体調不良で不参加
  • カチューシャ:体調不良で不参加
  • フライングゲット:全国 エロと言われ号泣
  • フライングゲット:個別 体調不良で中断
  • 風は吹いてる:個別 体調不良により中止
  • 真夏のSounds good!:岩手 体調不良で不参加

AKB河西、『1万円生活』史上初のリタイア。5日目で断念(2012年11月)[編集]

AKB48の河西智美が初挑戦していたテレビ朝日系バラエティ『いきなり!黄金伝説』(毎週木曜 後7:00)の「芸能人節約バトル 1ヶ月1万円生活」で開始からわずか5日目でリタイアしていた。

芸能人がたった1万円の生活費をもとに、1ヶ月にわたる節約生活を展開し、残高の多さを競い合う人気企画。今回、河西と平成ノブシコブシ吉村崇経済アナリスト森永卓郎氏の3人が“1万円生活”に参戦し、10月18日の放送分からその模様がオンエアされた。

河西はお気に入りのアロマランプや毛布、まくらカバー、雑誌、CDなどを持参して節約生活の部屋を自分仕様の空間にしたり、自前のエプロンを着用してAKB一の料理の腕を振るうなど、順調な節約生活をスタートさせたように見えた。

ところが、節約生活5日目。吉村&森永と顔を合わせ、その時点での残金と順位を競う中間発表の場に、河西が現れなかった。スタッフに「荷物を取りに帰る」と言い残して自宅へ帰ったまま、戻って来ない…。彼女は6日目以降も戻って来ず、そのまま2度目の中間発表がある10日目を迎えてしまう。

どうやら犬や猫に囲まれての生活に慣れていた彼女にとって、一人きりの節約生活は思いのほか寂しかったよう。初日から「不安しかない」ともらしていたが、番組側をはじめ、吉村や森永も河西には戻ってきてほしいのが本音。さらに、ほかでもない河西本人にも「復帰したい」という思いがあるということで、11日目に河西と番組側との話し合いが持たれることになった。番組側は、「不在時の光熱費は請求しない」、「食材は新しく買い換えてOK」など、甘い条件を出すつもりでいたのだが、その話し合いの場にも、河西は現れなかったのだ。

所属事務所との話し合いの結果、河西が節約生活を断念することが決定。15日目の中間発表で、吉村と森永にもその事実が伝えられた。「1万円生活」史上初の衝撃的展開に、吉村は「自分で言うのも何ですけど、いちばんマズイ展開です(笑)。僕は『1ヶ月1万円生活』でも破天荒を貫いてきたつもりでしたが、今となっては河西さんが誰よりも破天荒だった気がします」とガックリ。

河西に勝ったら「一緒に『ヘビーローテーション』を踊ってもらう」ことを目標の一つに掲げていた森永氏は、河西に会うことすら叶わず、節約生活における一番のモチベーションを失って意気消沈。「画的にもかなりマズイです。吉村さん1人ならまだしも、吉村さんと私の2人というのはゴールデンの放送に堪えられないと思う」と番組側を気遣った。

河西に対しては「戻ってきてくれるなら、いくらお金を使ってもいいです! 僕と吉村さんからも2000円ずつ差し上げます! だから、戻ってきて下さい!! それが無理だったら、サインを下さい…」と懇願していた。

有吉弘行、河西智美の逃亡に一喝!「最悪だなコイツ」「他のメンバーがもう黄金伝説出れないってなっちゃう」[編集]

2012年11月11日に放送されたラジオ番組「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」(JFN系列)で有吉弘行が、AKB48河西智美を一喝した。

AKB48の河西は、バラエティー番組「いきなり!黄金伝説。」(テレビ朝日系列)の人気コーナー「芸能人節約バトル1ヶ月1万円生活」の挑戦中にリタイアし、9日のブログで「1ヶ月1万円生活は初めての経験もたくさんあり、凄く勉強になると同時に、常にカメラに撮られながらの生活になかなか馴染めずにいたところ、事務所スタッフさんとテレビ局の方と話し合った結果、事務所から今回の挑戦断念の申し入れをする形になりました」と釈明、リタイアを謝罪したが、ネット掲示板やツイッターでは現在も物議を醸している。

同ラジオ番組中、有吉は、河西がリタイアした理由に触れ、

「河西智美のカメラのある生活になじめなかったそうですって。こんなのだって、やる前からわかってる話だろ」とキッパリ。

河西がリタイアしたことから、売り出したい他のAKB48のメンバーが「いきなり!黄金伝説。」に出演できなくなってしまうのではないかという懸念を示した。

さらに有吉は、リスナーから届いた「(有吉より)AKBの河西智美ちゃんの方がよっぽど人生経験豊富だぞ。河西ちゃんはな、何度も仕事をブッチして批判の声が絶えないのにそれでも、めげずに他の仕事に出てはまたブッチするのを繰り返してるんだぞ。ニートも真っ青の根性無しなんだぞ」という手紙を読み上げると、河西について「最悪だなコイツ」と大笑いした。

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胸隠す表紙、写真集発売中止に[編集]

講談社は2013年1月24日、2月上旬に発売を予定していた、AKB48のメンバー・河西智美さんの写真集「とものこと、好き?」の発売をいったん中止することを決め、予約取り消しの呼びかけを始めた。

別の本として河西さんの写真集を出すことを検討している。

この写真集について同社は、子供が河西さんの裸の胸を隠す表紙用の写真が社会通念上問題があるとして、表紙を替えて発売する予定だった。しかし、関係者との調整に時間がかかっており、2月上旬までに刊行するめどが立たなくなったという。

2013年12月[編集]

元AKB48で歌手の河西智美(22)が18日、横浜市・赤レンガ倉庫で初のソロライブ『聖なる夜の贈りもの2013 in 赤レンガ』を開催。河西はアンコールを含めた全11曲を歌いきると、ファン約400人を愛おしそうに見つめ、「元気とかパワーとか届けなきゃって思っていたんですけど、また元気もらってばっかり…」と涙。「みなさんが本当に私の力です。これからも一緒に夢を見てくれたらうれしいです」とファンに呼びかけた。

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元AKB48河西智美、ファン離れ止まらず(2014年1月)[編集]

元AKB48・河西智美のソロ3枚目となるニューシングル『キエタイクライ』(日本クラウン)が今月15日に発売され、推定売り上げ枚数1万1,910枚で、オリコン週間ランキング初登場5位にランクインした。

表題曲を男性音楽ユニット・キマグレンが手掛けた同CDは、3形態で発売。うち1種にはイベントの参加抽選券が、残りの2種には全国握手会の参加券が封入され、発売日前後には連日、握手会やミニライブなどが行われた。

発売日には、東京池袋サンシャインシティ噴水広場でリリースイベントを開催。多くの取材陣が集まり、「B1Fから3Fまでを埋め尽くす約750名のファンが集結」などとニュースで伝えられた。

「実際は、そこまでのファンは集まっていない。おそらく、居合わせた通行人を入れた人数でしょう。この翌日にも、神奈川ラゾーナ川崎でミニライブが行われましたが、雨でもないのに集客が振るわず、寂しい雰囲気だった。客のTwitterには、『客、全然いねーな』『とも~み(河西の愛称)のライブ、観客少ない……』といった書き込みが相次ぎ、100人程度しか集まっていないライブ会場の写真が投稿されていた。一方で、今回の新曲に巨額の宣伝費用がかかっているのは明白。都内には宣伝カーが走り回り、渋谷駅ハチ公口には、河西の巨大看板が設置された。しかし、残念ながら、これに見合う売り上げは上げられていない。今の河西は、大手所属事務所の力や、話題性でマスコミはいくらでも集められますが、ファン離れは止まりません」(芸能記者)

確かに、約2年前のソロデビューシングル「まさか」の売り上げ枚数は、約4万5,000枚。AKB48卒業直後にリリースされた2ndシングル「Mine」は約2万3,000枚を記録。次第に売り上げが落ちているのが分かる。

しかし河西といえば、AKB48時代には選抜メンバーの常連。『AKB48 27thシングル選抜総選挙』では、2万7,005票もの票数を獲得し、12位にランクイン。峯岸みなみ横山由依を上回る順位であった。一体、この時の熱狂的ファンは、どこへ行ってしまったのだろうか?

「やはり、AKS社長・窪田康志氏との不倫お泊まりスキャンダルで、ファンがドン引きしてしまったのが大きい。本人はこの件を悔やんでいるかと思いきや、昨年10月にもベロベロに酔っぱらった河西が、窪田氏のマンションに泊まる様子が報じられた。所属事務所は『社長本人が不在の際も、ジムなどを使わせてもらっている』と苦しい言い訳をしましたが、さすがにファンも彼女を応援するのがバカらしくなっている。それでも周囲は、彼女のソロ活動に巨額を投じ続ける。思わず『何か裏があるのでは?』と勘ぐりたくなってしまいます」(同)

かつては“バックレの女王”と呼ばれるなど、プロ意識が問題視されることもあった河西。最近も「顔がパンパン」と、激太りが指摘されているようだが、今後、ファンを取り戻すことはできるだろうか?

人物[編集]

河西 智美
  • 家族構成は、両親と姉。姉は元Survivё-ZERO河西里音。2014年5月27日のざわつくで共演した。Yahoo!にも乗っていた
  • 特技は和太鼓で、中学1年生の頃から演奏をしている。
  • 好きなアーティストは、SPEED島袋寛子
  • 小学校時代の夢は看護師になること。理由はテレビのニュースなどで苦しんでいる人を見て助けたいと思ったから。
  • 芸能人女子フットサルチーム「XANADU loves NHC」にも所属。背番号はAKB48にちなんで「48」。一時期、『メルシートゥフェスタ』において最も大きい番号を背負っていた。2008年6月15日に開催された『メルシートゥフェスタ2008』の2ndステージ準決勝・対carezza戦では、同点のまま決着がつかずPK戦となり、ここで自身初のゴールを記録。チームも決勝に進出し当季初のステージ優勝、そして優秀選手賞を獲得した。
  • 趣味は、ショッピングと一人ファッションショー。
  • ブリッ子キャラを作っていると思われているが、本人は素の姿だと言っている。
  • 口癖は「チユウ」で、テレビ番組だけでなく母親との会話などでも用いており、流行語大賞を狙っている。他のメンバーもブログ等で使用例が見られる。。
  • スーツフェチ。
  • 一人称は「とも」。
  • 姉と二人暮らししてる。(峯岸みなみと同様)

AKB48関連[編集]

河西 智美
  • キャッチフレーズは、「タレ目がチャームポイントのとも〜みちゃんこと河西智美です」。
  • 秋元康曰く「いい意味でエロい」「女の子が男物のシャツだけ羽織って歩いてる感じ」「声がかわいくて 歌がうまい」。本人も「最近はエロが売りで」と発言している。なお「女の子が男物のシャツだけ羽織って歩いてる感じ」のイメージについては、2011年のじゃんけん大会における勝負服として、実際に河西本人自ら具現化をしてみせた。
  • メンバーの中では、前田敦子大島優子宮澤佐江、板野友美などと仲が良い。とくに、板野とは親友でプライベートでも遊ぶ機会が多い。SDN48メンバーでは大堀恵と仲が良い。
  • 小野恵令奈仁藤萌乃平嶋夏海中田ちさとの「推しメン」で、宮崎美穂からは尊敬されている。前田敦子は「男だったらドストライクな河西と付き合いたい」とオフィシャルブログに記している。峯岸みなみは「前田は河西のことしか褒めない」と述べている。逆に河西は「自分が男だったら、彼女にしたいのは峯岸みなみ」と述べている。
  • 中塚智実は、生まれ変わったら河西になりたいと言っている。理由は、「ホントに女の子らしくてカワイイ。女の子なところにときめく」「公演とか見てても 表情とかすごいいいなと思う。惹かれる」とのこと。
  • 小林香菜と「チユウ隊」を結成している。
  • 公演では河西が担当するユニット曲すべての衣装にリボンが付いている。
  • B5th「シアターの女神」公演の担当ユニット曲「キャンディー」で使用される花で装飾されたマイクスタンドは、河西自らの発案によるもの。
  •  『AKBINGO!』の罰ゲーム企画で日本テレビ本社前ゼロスタ広場で「公開コマネチ」を披露して以来、握手会でファンから「コマネチやって」と言われるようになる。河西ファンが「稲葉ごはん」企画を楽しみにしているという。また、2011年7月20日放送分の『AKBINGO!』では西瓜カレーをかけた「スイカレー」が非常に美味しかったので、今まで嫌っていた稲葉と初めて握手を交わした。以後、「稲葉ごはん」について強く言えなくなってしまったという。
  • 『AKBINGO!』では稲葉(現在はZipのディレクターで河西→田野のファン)との絡みが多い。特に「ムチャぶりドッジボール」においての罰ゲーム「稲葉ごはん」を、河西本人は嫌がっているにも関わらず、必ずと言っていいほど試食させられている。ちなみに「稲葉ごはん」の多くはとても料理とは言えない代物ばかりである。(メロン味噌汁、蜂密そうめん、プリンごはん、ツナバナナ丼、とんかつにブルーハワイをかけた物、味噌汁キャンディー等のほか、靴下の匂いまで嗅がされている)

AKB48での参加曲[編集]

河西 智美
河西 智美
河西 智美
河西 智美

シングルCD選抜曲[編集]

AKBアイドリング!!!名義

劇場公演ユニット曲[編集]

チームK 1st Stage 「PARTYが始まるよ」公演
  1. 星の温度
チームA 2nd Stage「会いたかった」公演
2006年5月28日(前田敦子の代理)
  1. 嘆きのフィギュア
チームK 2nd Stage「青春ガールズ」公演
  1. 禁じられた2人
  2. ふしだらな夏
チームK 3rd Stage「脳内パラダイス」公演
  1. MARIA
ひまわり組 1st Stage「僕の太陽」公演
  1. アイドルなんて呼ばないで
ひまわり組 2nd Stage「夢を死なせるわけにいかない」公演
  1. となりのバナナ
チームK 4th Stage「最終ベルが鳴る」公演
  1. おしべとめしべと夜の蝶々
チームK 5th Stage「逆上がり」公演
  1. 抱きしめられたら
THEATER G-ROSSO「夢を死なせるわけにいかない」公演
  1. となりのバナナ
藤江れいな高城亜樹仲川遥香岩佐美咲のスタンバイ。
チームB 5th Stage「シアターの女神」公演
  1. キャンディー

出演[編集]

テレビドラマ[編集]

映画[編集]

バラエティ[編集]

2011年現在出演中の番組

過去に出演した番組

テレビアニメ[編集]

OVA作品[編集]

河西 智美

ラジオ[編集]

イベント[編集]

Web[編集]

ディスコグラフィー[編集]

AKB48のメンバーとしてはAKB48の関連作品を参照。

シングル[編集]

河西 智美
  1. サマーリップス(CD未発売)
    『アイドル夏物語』(読売テレビ制作)の企画で板野友美とともにSummer Lips名義。

書籍・雑誌[編集]

雑誌連載[編集]

週刊ファミ通、2013年5月9日発売号 ファミキングのページに掲載

DVD[編集]

  • Private Princess 河西智美 〜とも〜みちゃんの夏休み〜(2009年10月、ホリプロ)

写真集[編集]

  • 板野友美・大島麻衣・河西智美(from AKB48)2008年カレンダー(2007年、ハゴロモ)
  • 河西智美 2009年カレンダー(2008年10月18日、ハゴロモ)
  • B.L.T. U-17 sizzlefulgirl Vol.10(2009年6月8日、東京ニュース通信社
  • 河西智美 2010年カレンダー(2009年10月14日、ハゴロモ)
  • 河西智美 2011年カレンダー(2010年9月30日、ハゴロモ)

文庫[編集]

脚注[編集]

外部リンク[編集]

河西智美の画像[編集]

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AKB48
現役メンバー(太字はキャプテン)
チームA 岩佐美咲 | 多田愛佳 | 大家志津香 | 片山陽加 | 倉持明日香 | 小嶋陽菜 | 指原莉乃 | 篠田麻里子 | 高城亜樹 | 高橋みなみ | 仲川遥香 | 中田ちさと | 仲谷明香 | 前田敦子 | 前田亜美| 松原夏海
チームK 秋元才加 | 板野友美 | 内田眞由美 | 梅田彩佳 | 大島優子 | 菊地あやか | 田名部生来 | 中塚智実 | 仁藤萌乃 | 野中美郷 | 藤江れいな | 松井咲子 | 峯岸みなみ | 宮澤佐江 | 横山由依

| 米沢瑠美

チームB 石田晴香 | 河西智美 | 柏木由紀 | 北原里英 | 小林香菜 | 小森美果 | 佐藤亜美菜 | 佐藤すみれ | 佐藤夏希 | 鈴木紫帆里 | 鈴木まりや | 近野莉菜 | 平嶋夏海 | 増田有華 | 宮崎美穂| 渡辺麻友
チーム4 阿部マリア | 市川美織 | 入山杏奈 | 大場美奈 | 島崎遥香 | 島田晴香 | 竹内美宥 | 仲俣汐里| 中村麻里子 | 永尾まりや | 山内鈴蘭
研究生 10期伊豆田莉奈 | 加藤玲奈 | 小林茉里奈 | 藤田奈那
11期川栄李奈 | 小嶋菜月 | 名取稚菜 | 森川彩香
12期岩田華怜 | 大森美優 | サイード横田絵玲奈 | 佐々木優佳里 | 鈴木里香 | 高橋朱里 | 田野優花 | 平田梨奈| 武藤十夢
12.5期江口愛実バーチャルアイドル
元メンバー(チームは原則として卒業時点・☆は現SDN48)
チームA 宇佐美友紀 | 折井あゆみ | 星野みちる | 増山加弥乃 | 大江朝美 | 駒谷仁美☆ | 戸島花☆ | 中西里菜やまぐちりこ) | 成田梨紗 | 川崎希 | 大島麻衣 | 佐藤由加理
チームK 上村彩子 | 高田彩奈 | 今井優 | 早野薫 | 成瀬理沙 | 大堀恵☆ | 野呂佳代☆ | 小野恵令奈
チームB 渡邊志穂 | 井上奈瑠 | 野口玲菜 | 松岡由紀 | 早乙女美樹 | 佐伯美香 | 浦野一美☆| 小原春香☆ | 奥真奈美
チーム4 森杏奈
研究生 出口陽(現SKE48) | 中西優香(現SKE48) | 鈴木菜絵
派生ユニット(太字は活動中)
恒久ユニット Chocolove from AKB48 | ノースリーブス | 渡り廊下走り隊7・お菓子なシスターズ含む) | フレンチ・キス | Not yet | DiVA
企画ユニット ナットウエンジェル(Z含む) | Queen & Elizabeth | AKB卓球部 | チームドラゴン from AKB48 | ミニスカート | AKBアイドリング!!! | チームZ | YM7 | スケバンGirls
関連項目
姉妹ユニット SKE48 | SDN48 | NMB48 | HKT48 | JKT48 | TPE48 | 乃木坂46
人物 秋元康 | 夏まゆみ | 芝幸太郎 | 戸賀崎智信 | 牧野アンナ | 広井王子 | 岩崎夏海 | 梅田悠☆(ダンス講師) | 近藤さや香☆(通訳担当) | 山里亮太 | 徳光和夫
企業・団体 AKB48劇場 | office48 | AKS | キャラアニ | デフスターレコーズ | キングレコードYou, Be Cool!
各種一覧 AKB商法 |グループ構成 | 劇場公演 | 楽曲一覧 | 関連作品 | 出演一覧