福田孝行

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ナニモノかがウィキペディアに「福田孝行」の項目を執筆しましたが、極悪管理者の暗躍により白紙保護されてしまいました
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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「山口県光市母子殺人事件」の項目を執筆しています。


福田 孝行(ふくだ たかゆき、1981年3月15日 - )は、光母子殺害事件を起こした、基地外レイプ殺人鬼である。

目次

[編集] 容貌

[編集] 福田のふざけた言動


[編集] 福田のふざけた獄中書簡

 『誰が許し、誰が私を裁くのか・・・。そんな人物はこの世にはいないのだ。神に成り代わりし、法廷の守護者達・・・裁判官、サツ、弁護士、検事達・・・。私を裁ける物は、この世にはおらず・・・。二人は帰ってこないのだから・・・。法廷に出てきてほしいものだ・・・何が神だろう・・・サタン!ミカエル!ベリアル!ガブリエル!ただの馬鹿の集まりよ!』

『選ばれし人間は人類のため社会道徳を踏み外し、悪さをする権利がある』
ドストエフスキー『罪と罰』からの引用

『勝ったと言うべきか負けたと言うべきか?何か心に残るこのモヤ付き・・・。イヤね、つい相手のことを考えてしまってね・・・昔から傷をつけては逃げ勝っている・・・。まあ兎に角だ。二週間後に検事のほうが控訴しなければ終わるよ。長かったな・・・友と別れ、また出会い、またわかれ・・・(中略)心はブルー、外見はハッピー、しかも今はロン毛もハゲチャビン!マジよ!』
(死刑判決を免れ無期懲役判決が下ったとき)

『ま、しゃーないですね今更。被害者さんのことですやろ?知ってます。ありゃー調子付いてると僕もね、思うとりました。・・・でも記事にして、ちーとでも、気分が晴れてくれるんなら好きにしてやりたいし』
(本村氏に対して)

『知ある者、表に出すぎる者は嫌われる。本村さんは出すぎてしまった。私よりかしこい。だが、もう勝った。終始笑うは悪なのが今の世だ。ヤクザはツラで逃げ、馬鹿(ジャンキー)は精神病で逃げ、私は環境のせいにして逃げるのだよ、アケチ君』

『オイラは、一人の弁ちゃんで、最後まで罪が重くて「死」が近くても「信じる」心をもって、行く。そして、勝って修行、出て頭を下げる。そして晴れて「人間」さ。オレの野望は小説家。へへ』

『犬がある日かわいい犬と出合った。・・・そのまま「やっちゃった」、・・・これは罪でしょうか』

『五年+仮で8年は行くよ。どっちにしてもオレ自身、刑務所のげんじょーにきょうみあるし、速く出たくもない。キタナイ外へ出る時は、完全究極体で出たい。じゃないと二度目のぎせい者が出るかも』

(面会に来た友人に対して、カミュの『異邦人』の主人公・ムルソーの事を)<BR> 『もろ俺ジャン!』とうれしげに語った。
(註:カミュの小説「異邦人」の主人公・ムルソーは殺人犯ですが、殺人の動機について尋問され、「太陽がまぶしかったからです」と不思議な答えをします。小説の中で死刑になります)


[編集] ふざけた弁護士たち一覧

鬼畜に劣るチンカスども、みんなでこいつらに抗議をしよう。

[編集] 外部リンク

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