長寿番組『水戸黄門』が終わってしまう理由

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『水戸黄門』はTBSの長寿番組である。その実態は、スポンサーのパナソニック(旧・松下電器)が作り上げたドラマである。番組誕生から42年も続いた!!

ところが、五代目黄門様に里見浩太郎が就任したのはよかったのだが、”格さん”に的場コウジが就任してしまった!これが命取りになった。的場は歴代格さんの中で最もヘタクソであるばかりか、歴代レギュラーの中で最悪の演技をする役者だった。

この的場コウジのバカ演技(すぐに怒る、怒鳴る、など)によって、名作『水戸黄門』はつまらない番組になってしまったのである。的場コウジこそがこの偉大な長寿番組を終わらせた張本人である!いったい的場はどう責任をとるつもりなのだろうか?!