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		<title>原子 - 変更履歴</title>
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		<subtitle>このウィキのこのページに関する変更履歴</subtitle>
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		<title>なはかちゼロ: 新しいページ: ''''原子'''（げんし、Atom）という言葉には以下の二つの異なった意味がある。  * 古代ギリシャのデモクリトスなどによって唱え...'</title>
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				<updated>2009-05-17T09:25:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新しいページ: &amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;原子&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;（げんし、Atom）という言葉には以下の二つの異なった意味がある。  * 古代ギリシャの&lt;a href=&quot;/mediawiki/index.php?title=%E3%83%87%E3%83%A2%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%88%E3%82%B9&amp;amp;action=edit&amp;amp;redlink=1&quot; class=&quot;new&quot; title=&quot;デモクリトス (存在しないページ)&quot;&gt;デモクリトス&lt;/a&gt;などによって唱え...&amp;#039;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;'''原子'''（げんし、Atom）という言葉には以下の二つの異なった意味がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 古代ギリシャの[[デモクリトス]]などによって唱えられはじめた[[原子論]]という仮説&amp;lt;ref&amp;gt;あるいは[[世界観]]&amp;lt;/ref&amp;gt;において想定されている究極の分割不可能な要素。哲学的な概念。[[仮説]]的な存在。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1900年代前半に発見された、物質のひとつの中間単位。内部構造を持つため、上述の概念「究極の分割不可能な単位」に相当するものではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概説 == &lt;br /&gt;
Atomという言葉は、元はギリシャ語のAtomonであり、「分割できないもの」という意味である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古代ギリシャのデモクリトスらによって、原子論という仮説が唱えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
物質にそもそも本当に最小構成単位があるのかどうかということについては、人類の歴史始まって以来、明らかにされたことはない&amp;lt;ref&amp;gt;注、カントの時代よりすでにこの問題は指摘されている。「[[アンチノミー]]」も参照のこと。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後述するような歴史的経緯によって、「原子」という言葉が、その原義と矛盾するような、物質のひとつの構成単位にすぎないものに割り当てられてしまったので、その後「（仮説的な）分割不可能な単位」という概念を指すために「[[素粒子]]」という言葉が新たに造語され、現在ではそれが広く用いられるようになっている。つまり、かつて「原子論」と呼ばれる分野で行われていた推察・考察は、現在では「[[素粒子論]]」と呼ばれる分野において行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冒頭定義文の2番目の意味での原子（=中間構成単位としての原子）は、分割可能で下部構造があるのでその要素の組み合わせによって、同一種のものと判定されたり、異種のものと判定されたりすることになる。現在発見されているものだけでも約3000種類存在し、数え方によっては約6000種類に達する。しかしながら、[[電子]]の数（[[陽子]]の数）を基準とし、それが等しいものを同じ原子と考えた場合は、約110種類の[[元素]]にまとめることができる。個々の原子の境界面は、外側に位置する電子の性質上、厳密に言えばはっきりとしないものである&amp;lt;ref&amp;gt;注.確率的に分布している、いわば雲状に分布している、などと説明される。（[[電子雲]]参照）。&amp;lt;/ref&amp;gt;が、一般にほぼ球状と理解されており、半径は[[1 E-10 m|10&amp;lt;sup&amp;gt;-8&amp;lt;/sup&amp;gt;cm]]程度、[[質量]]は種類によって異なるが、[[1_E-27_kg|10&amp;lt;sup&amp;gt;-24&amp;lt;/sup&amp;gt;～10&amp;lt;sup&amp;gt;-22&amp;lt;/sup&amp;gt;g]]である。[[分子]]は複数の原子が[[共有結合]]によって結びついたものである。種類は少ないものの1個の原子から成り立っている分子（[[単原子分子]]）も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
「物質」が、「極めて小さく不変の粒子」から成り立つという仮説・概念は[[紀元前]]400年ごろの[[古代ギリシア]]の[[哲学者]]、[[レウキッポス]]や[[デモクリトス]]に存在した。だが、この考えは当時あまり評価されたとは言えず、その後およそ二千年ほど間、大半の人々から忘れ去られていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
19世紀初頭のイギリスの化学者[[ジョン・ドルトン|ドルトン]]が、近代的な原子説を唱えた。彼は、化学反応の前後の物質の質量の変化に着目し、物質には単一原子（現在の原子）と複合原子（現在の分子）がある、との説を述べた。だが、当時の科学者の多くは物質に本当にそのような構成単位があるのか大いに疑っていた。科学者の共同体では「原子が存在するとは信じません」と言う科学者のほうが、むしろまともだと考えられていたという&amp;lt;ref&amp;gt;デヴィッド・リンドリー『ボルツマンの原子』p.1&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
19世紀後半、[[ルートヴィヒ・ボルツマン]]は、気体を原子仮説で想定されている「原子」なるものの集合と考えれば、（当時知られていた）気体の特性の多くが説明できると考えた。「原子」なる仮説的存在が動き回っているとすると、温度や圧力の性質も説明しやすいし、[[蒸気機関]]において熱い気体がピストンを押すという仕事をすることも説明しやすかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:Plum pudding atom.svg|thumb|180px|right|'''プラム・プディング・モデル'''　[[1904年]]3月にトムソンが発表した原子モデル。&lt;br /&gt;
正に帯電した「スープ」の中に、負の電荷を持つ電子が埋まっている。&lt;br /&gt;
当時はまだ原子核の存在は知られていなかった。&lt;br /&gt;
[[1911年]]、ラザフォードが行った原子核の存在を示す実験&lt;br /&gt;
（[[ラザフォード散乱]]）により、このモデルは否定された。]]&lt;br /&gt;
[[画像:Atome_de_Rutherford.png|thumb|180px|right|'''ラザフォードの原子モデル'''　正の電荷を持つ微小な原子核の周りに電子が存在する、とした。]]&lt;br /&gt;
[[画像:Helium atom QM.svg|thumb|180px|right|最近の理解図。[[ヘリウム]]原子&amp;lt;!--Helium atom ground state.--&amp;gt;。電子が雲状に描かれている（→[[電子雲]]）。]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
20世紀初頭に[[アーネスト・ラザフォード|ラザフォード]]と[[フレデリック・ソディ|ソディ]]が発見した[[ウラン]]の[[放射壊変]]は原子の概念を大きく変えた。原子は不変の粒子ではなくなったからである。これに先立つ[[陰極線]]の発見とあわせ、近代的な原子モデルを確立したのが[[ジョセフ・ジョン・トムソン|トムソン]]である。彼のモデルはちょうど、ぶどう[[パン]]のように、正に帯電した「パン」の中にブドウのように電子が埋まっているというものだった。ついでラザフォードと[[長岡半太郎]]が独立に惑星系に似た原子モデルを考案した。[[ニールス・ボーア|ボーア]]は[[量子]]仮説に基づく電子の円軌道モデルを考案し、[[ゾンマーフェルト]]が電子の楕円軌道モデルに拡張した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[量子力学]]の発展に伴い、原子と電子の関係に関してはほぼ解明されてきているとも言えるが、原子核のことは今でもわからないことは多い。また、[[量子力学]]の発展に伴い、当初の原子論が暗黙裡に含んでいた素朴な図式・世界観（球状の何かの想定、モノが絶対的に実在しているという素朴な観念、つまり非確率論的に実在しているという素朴な観念）は、すでに崩れてしまったとも言え、物理学の理論全体としては、当初となえられていた原子論とはかなり異質なものになってきた、とも言える。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
== 初学者向けの説明 ==&lt;br /&gt;
現在のところ、学生などに向けて教科書などで表面的な解説をする時は、[[物質]]を説明するための一構成[[単位]]として、以下のような説明がされていることが多い。原子の概念自体が仮説的なものであることを説明していないものや、一構成単位としての原子（冒頭の2番目の意味の「原子」）の発見の歴史にもあまり深入りしていないものが多い&amp;lt;ref&amp;gt;注. 事実をまともに説明すると、科学者らが犯した恥ずかしい間違いの歴史、また、かなり入り組んだ研究史、を高校生に説明しなければならなくなる。ページも限られ、情報量も限られていて、しかも科学の歴史を美化する方向で説明を単純化する傾向のある初級者向け教科書では、説明を省かざるを得ない、ということであろう。&amp;lt;/ref&amp;gt;。高校生向けの教科書などはその典型である。また、冒頭の2つの異なった概念がすっかり混同されて説明されていることもある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 原子の構造 ==&lt;br /&gt;
まず原子とは何か。「物質を構成している最小の粒子」を原子といっています。といわれても・・・って思うかもしれませんね。それでは、想像してみてください。鉛筆の芯はハンマーなどで簡単に粉々になりますね。粉々になった鉛筆の芯をもっと細かく割っていきます。どんどん、どんどん割っていくと目では確認できないほどになってしまいます。鉛筆の芯をどんどん割っていって、もうこれ以上割ることができなくなる粒が残ります。それが原子です。鉛筆の芯は炭素でできているので、この場合、炭素の原子が得られるのです。水素や酸素、炭素などの元素ひとつひとつに対する元素が存在しています。原子の直径は種類によって異なりますが、だいたい1億分の1センチメートルくらいです。当然目には見えませんね。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでは、この物質の最小粒子である原子はどのような構造になっているのでしょう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原子は、正の[[電荷]]を帯びた[[原子核]]と、負の[[電荷]]を帯びた[[電子]]から構成されるのだと考えられている。原子核はさらに[[陽子]]と電気的に中性な[[中性子]]から構成される（ただし大部分の[[水素原子]]は中性子を含まない）。陽子と中性子の個数の合計を[[質量数]]と呼ぶ。原子核の半径は原子の半径の約10万分の1と小さい&amp;lt;ref&amp;gt;注、ボーアモデルの図などは原子核の大きさは原子に対して数分の1程度なので、実態とはかけ離れたデフォルメである。&amp;lt;!--原子は硬い球体というよりも--&amp;gt;原子核と電子の間には[[真空]]が広がっている、ともされ、かつてはボーアモデルのように、惑星系のイメージで軌道まで描いて理解されることも多かったが、最近では、原子核を電子雲が包むイメージで理解されることが多い。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原子量 ===&lt;br /&gt;
原子量とは、原子の相対的な[[質量]]を表す。比率を表す量であるため、原子量には単位を付けない。このような数を[[無次元数]]と呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
質量数12の[[炭素]]原子である&amp;lt;sup&amp;gt;12&amp;lt;/sup&amp;gt;C（炭素12）1個の質量を12.0000と定めた場合の他の元素の質量比である。整数値をとる質量数とは異なり、一般に小数になる。例えば、炭素の原子量は12.011であり、塩素の原子量は35.45である。これは多くの元素では、質量数の異なる原子（[[同位体]]）が存在し、存在比率もまちまちなためである。例えば塩素の場合&amp;lt;sup&amp;gt;35&amp;lt;/sup&amp;gt;Clの存在比が約76%、&amp;lt;sup&amp;gt;37&amp;lt;/sup&amp;gt;Clの存在比が24%となっているため、35×0.76＋37×0.24という計算によって原子量の概数を求めることができる&amp;lt;ref&amp;gt;実際には原子核の結合エネルギーを除外する必要がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原子と元素 ===&lt;br /&gt;
原子とは、内部に持つ陽子と中性子の各個数の違いで区別される個々の粒子を指す。例えば炭素原子は中性子数の異なる&amp;lt;sup&amp;gt;12&amp;lt;/sup&amp;gt;C、&amp;lt;sup&amp;gt;13&amp;lt;/sup&amp;gt;C、&amp;lt;sup&amp;gt;14&amp;lt;/sup&amp;gt;Cの3種類が存在する。一方元素は、中性子数に関わらず、ある特定の陽子数（[[原子番号]]）を持つ原子のグループを指す。例えば、「炭素は燃焼（酸素と結合）して[[二酸化炭素]]を生成する」と表現した場合の「炭素」や「酸素」は元素を意味する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 周期表 ===&lt;br /&gt;
[[周期表|周期表（元素周期表)]]とは、[[元素]]を陽子の数と等しい[[原子番号]]の順に並べた表のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
化学的、物理的に似た性質の原子（元素）を見やすくするため、一定の数ごとに折り返してまとめてある。下表は代表的なものであるが、他にもらせん型や円錐型、ブロック型など複数の形式が考案されている。表の最上段には1～18の数字が振られている。これを元素の族と呼ぶ。それぞれの升目には原子番号と元素記号が記されている。実用性を高めるため原子量を元素記号の下に記述することが一般的である。この場合、安定同位体を持たない元素については既知の同位体の中で最も半減期の長いものや存在比の高いものの質量数をカッコ書きして記載する。また、色分けや記号類を用いて常温での相を表したり、[[遷移元素]]・[[半金属]]元素・[[人工放射性元素]]を表現することもある。&lt;br /&gt;
{{周期表}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原子模型 ===&lt;br /&gt;
[[画像:Bohr-model.png|thumb|right|180px|ボーアモデル]]&lt;br /&gt;
原子の構造を、人間の頭脳でも把握しやすいように大胆にデフォルメし、簡単な図で表現してみたもの。右に示した[[ボーアの原子模型]]が最も単純な形である。この図では[[酸素]]原子のうち最も存在量が多い&amp;lt;sup&amp;gt;16&amp;lt;/sup&amp;gt;Oを表している。8個の電子、核内の8個の陽子と8個の中性子の存在を読み取ることができる。原子の化学的性質を説明する場合には、このモデルを大幅に拡張し、[[3次元空間]]に分布する[[電子雲]]を考慮に入れた模型が必要になる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* デヴィッド・リンドリー『ボルツマンの原子』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Wiktionary|原子}}&lt;br /&gt;
*[[原子論]]&lt;br /&gt;
*[[原子模型]]&lt;br /&gt;
*[[原子軌道]]&lt;br /&gt;
*[[素粒子]]&lt;br /&gt;
*[[エキゾチック原子]]&lt;br /&gt;
*[[量子力学]]&lt;br /&gt;
*[[陽子]] - [[中性子]] - [[電子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{粒子の一覧}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:けんし}}&lt;br /&gt;
[[Category:原子|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:物質]]&lt;br /&gt;
[[Category:化学]]&lt;br /&gt;
[[Category:原子物理学]]&lt;br /&gt;
[[Category:単位]]&lt;br /&gt;
[[Category:和製漢語]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず原子とは何か。「物質を構成している最小の粒子」を原子といっています。といわれても・・・って思うかもしれませんね。それでは、想像してみてください。鉛筆の芯はハンマーなどで簡単に粉々になりますね。粉々になった鉛筆の芯をもっと細かく割っていきます。どんどん、どんどん割っていくと目では確認できないほどになってしまいます。鉛筆の芯をどんどん割っていって、もうこれ以上割ることができなくなる粒が残ります。それが原子です。鉛筆の芯は炭素でできているので、この場合、炭素の原子が得られるのです。水素や酸素、炭素などの元素ひとつひとつに対する元素が存在しています。原子の直径は種類によって異なりますが、だいたい1億分の1センチメートルくらいです。当然目には見えませんね。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでは、この物質の最小粒子である原子はどのような構造になっているのでしょう。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>なはかちゼロ</name></author>	</entry>

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