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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>霊幻道士</title>
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				<updated>2014-09-21T04:02:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yard: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''霊幻道士'''』（れいげんどうし、原題：殭屍先生、英題：Mr.Vampire）は、1985年公開の香港映画。19世期中期-20世紀初頭中国を舞台としたチャイニーズアクションホラーコメディ。日本での公開は1986年4月26日で観客動員数20万人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[サモ・ハン・キンポー]]が監督、主演を兼任して手がけ、[[1980年]]に公開された香港映画『[[妖術秘伝・鬼打鬼]]』を元にして生まれたアクションホラー映画。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[中国]]古来の伝承に登場する[[妖怪]]「[[キョンシー]]」を物語の主軸に据え、特殊効果とカンフーアクションを織り交ぜたコミカルなホラー映画として「'''キョンシーホラー'''」と呼ばれるジャンルを作り上げ、後に続くキョンシーシリーズの基礎を確立した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
香港、台湾、日本などで大ヒットを記録し、その後『[[幽幻道士]]（キョンシーズ）』などの無数の亜流作品が各国で製作されることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『妖術秘伝・鬼打鬼』の系譜に連なる作品であり、その関連性から正式なサモハン・ホラー第4弾として扱われるが、この作品以降は霊幻道士シリーズとして独立する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
ある日、街の富豪ヤンから先代である父親の改葬を依頼された道士カオ。ところが、墓地を掘り起こしてみると20年間も埋葬されていたにもかかわらず、遺体は全く腐敗していなかった。ヤンの父親は生前に大きな恨みを買っており、[[風水]]的に誤った方法で埋葬されていためにキョンシーになりかけていたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
呪いが進行して危険な状態であると悟ったカオが遺体を引き取り、処置を施そうとするが弟子のミスによって遺体は完全にキョンシー化し、義荘から姿を消してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その夜、ヤンはキョンシーとなった父親に襲われて殺害され、翌日に現場捜査に訪れた保安隊長ウェイの勘違いで、カオは殺人容疑者として逮捕されてしまうのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
; 道士カオ／ガウ（九叔） ※日本語吹き替え版では チェン道士&lt;br /&gt;
: 出演：[[ラム・チェンイン]]　日本語版吹替：[[青野武]]&lt;br /&gt;
: 優秀な道士。いたずら目的での法術の使用を絶対に許さず、頼りない弟子のサンコーとモンチョイを日頃から厳しく育てている。&lt;br /&gt;
; サンコー／セン（生哥／秋生） ※日本語吹き替え版では チュウサム&lt;br /&gt;
: 出演：[[チン・シウホウ]]　日本語版吹替：[[塩屋翼]]&lt;br /&gt;
: カオの弟子の1人。カオとは別に暮らしており、住み込み弟子のモンチョイとは違って通い弟子である。法術、体術共にモンチョイより優れており、カオの助手として同行する場合が多い。化粧品店を営む伯母がいる。&lt;br /&gt;
; モンチョイ／モン（文才）&lt;br /&gt;
: 出演：[[リッキー・ホイ]]　日本語版吹き替え：[[古川登志夫]]&lt;br /&gt;
: カオの弟子の1人。カオの義荘に住み込んで修行に励んでいる。法術、体術に多少の心得があるが、サンコーより劣るために主に霊廟の世話係や義荘の留守番を務める。&lt;br /&gt;
; ウェイ（阿威）&lt;br /&gt;
: 出演：[[ビリー・ラウ]]　日本語版吹替：[[屋良有作]]&lt;br /&gt;
: 保安隊の隊長。ヤンの親戚筋に当たり、ティンティンとは従兄弟の関係。好意を寄せているティンティンを巡って、サンコーと対立している。&lt;br /&gt;
; ティンティン／ティン（任婷婷）&lt;br /&gt;
: 出演：[[ムーン・リー]]　日本語版吹替：[[佐々木るん]]&lt;br /&gt;
: ヤンの娘。18歳。深窓の令嬢だが気が強く、行動力もある。コーヒーを初めて飲むカオとモンチョイに、わざと間違った飲み方をしてからかうといういたずら好きな一面もある。&lt;br /&gt;
; ヤン（任老爺）&lt;br /&gt;
: 出演：[[ウォン・ハー]]　日本語版吹替：[[嶋俊介]]&lt;br /&gt;
: 街の富豪。カオに父親の改葬を依頼する。キョンシーとなった父親に襲われ、惨殺される。&lt;br /&gt;
; ヨッ（董小玉） ※日本語吹き替え版では シャンシー&lt;br /&gt;
: 出演：[[ポーリン・ウォン]]　日本語版吹き替え：[[小山茉美]]&lt;br /&gt;
: 女性の幽霊。20歳という若さで死亡したが、死因は不明。ヤンの父親と同じ墓地に埋葬されており、改葬に際しての儀式を執り行ったカオの提案で墓前に線香を供えてくれたサンコーに恋をし、幽霊となって彼に付きまとうようになる。様々な妖術を自在に操り、髪の毛を使って相手を縛り上げたり頭と体を分離するなど多彩な能力を併せ持つ。普段は生前の美しい姿を取るが、本当の姿は顔の右半分が醜く朽ち果てている。&lt;br /&gt;
; 先代キョンシー（任老太爺）&lt;br /&gt;
: 出演：[[ユン・ワー]]　日本語版吹替：不明&lt;br /&gt;
: ヤンの父親。生前に大きな恨みを買った風水師の仕返しで、誤った埋葬法とその後のいい加減な処置のために怨念が増幅し、さらにサンコーとモンチョイのミスによって完全にキョンシー化してしまった。凄まじい怪力と鋭い爪、頑強な体を持ち、キョンシーでありながら目が見えるという大きな特徴がある。&lt;br /&gt;
; 道長（四目道長）&lt;br /&gt;
: 出演：[[アンソニー・チェン]]　日本語版吹替：[[仲木隆司]]&lt;br /&gt;
: カオの弟弟子に当たる道士。キョンシー隊を導く道長を専門としており、物語冒頭と最後に義荘を訪れる。&lt;br /&gt;
: 劇中特に名前を呼ばれるシーンはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 監督：[[リッキー・ラウ]]&lt;br /&gt;
* 製作総指揮：[[レナード・ホウ]]&lt;br /&gt;
* 製作：サモ・ハン・キンポー&lt;br /&gt;
* 脚本：[[シートゥ・チャホン]]&lt;br /&gt;
* 原案：[[エリック・ツァン]]、[[バリー・ウォン (脚本家)|バリー・ウォン]]&amp;lt;ref&amp;gt;映画監督の[[バリー・ウォン]]とは別人（[[:zh:黄炳耀]]）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 武術指導：[[ラム・チェンイン]]、[[ユン・ワー]]&lt;br /&gt;
* 音楽：アンダース・ネルソン、メロディ・バンク&lt;br /&gt;
* 日本語吹替制作：グロービジョン、[[ポニー・キャニオン]]&lt;br /&gt;
* 日本語吹替演出：壷井正(グロービジョン)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
各作品によって設定の相違点があるため、ここでは第一作目の設定に沿って説明するものとする。なお劇場用パンフレットなどに見られる「バンバンシー」、「コンシー」、「シャンシー」等の呼称は東宝東和によるオリジナルのもので勝手につけたものである。&amp;lt;ref&amp;gt;『アジアンムービージャンキーズ』水声社より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、「コンシー」に関してはミイラという意味合いで「乾屍」という表記で中国妖怪として存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キョンシー ===&lt;br /&gt;
[[吸血鬼|吸血]][[ゾンビ]]の一種。この世に恨みや怨念を残して死んだ者や、風水的に間違った方法で埋葬された者が成仏できず甦ったものである。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
{{main|キョンシー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 道士 ===&lt;br /&gt;
体術と法術をよく修め、キョンシーに関係する仕事に従事する。義荘に住んでキョンシーの供養を行い、時には風水や占術の相談も受け付ける一方で、体術や法術を用いて人に害を及ぼすキョンシー退治を専門とする。&lt;br /&gt;
; 道長&lt;br /&gt;
: 旅先などで死亡した者に法術を施してキョンシーに仕立て上げ、それぞれの故郷へ送り届けるためにキョンシー隊を導く先達を専門とする。&lt;br /&gt;
; 義荘&lt;br /&gt;
: 道士の自宅であり、同時にキョンシーとなった人々を引き取って遺体と位牌を安置し、然るべき供養が行われる霊廟でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 道具 ===&lt;br /&gt;
; お札&lt;br /&gt;
: 黄色の紙に鶏血で呪文を記した呪符。非常に強力な退魔の法力を宿しており、キョンシーの額に貼り付けて動きを封じる基本的な使い方の他に、霊力を込めて点火してキョンシーを炎で焼き尽くす、家の窓や扉などに貼り付けてキョンシーや悪霊などの侵入を防ぐ護符として使うなど用途は様々である。道士でない者でも充分な効力を得られる道具の1つである反面、文字が滲んでいたり破れたりすると効力が消え失せるという一面を持ち、凄まじい怨念と邪気を放つ凶悪なキョンシーに対してはほぼ無力である。&lt;br /&gt;
; 鶏血（けいけつ）&lt;br /&gt;
: 雄鶏の生き血。鶏血自体にキョンシーを退ける力があり、お札や墨壷に用いる液体を作る上で重要な材料。&lt;br /&gt;
; もち米&lt;br /&gt;
: 魔除けの力を持つと同時に、キョンシーの毒を吸収して浄化する作用がある。微弱ながらキョンシーを退ける力を持つが、加熱の際に煙に当たると効力が失せる特徴がある。毒が全身に回って半キョンシー化した場合には単体では効果が薄く、その際には爪や牙を削ぎ落とす、もち米の汁に浸かるなど複数の処置を必要とする。&lt;br /&gt;
; [[レイシ|ライチ]]&lt;br /&gt;
: 邪気を浄化する力を持つ植物。木や枝はキョンシーとなった遺体を火葬するために最適とされており、葉は法力を込めて目に当てる事で悪鬼の正体を見抜く天眼通の力を発揮する。&lt;br /&gt;
; [[墨壺]]（すみつぼ）&lt;br /&gt;
: 本来は建築工事などで用いられる工具。壺糸を強くし、壺の中身を鶏血や墨汁などを混ぜた液体に置き換えたもので、キョンシーを安置した棺を封印する際の線引きに用いる他、結界や武器としての利用も可能。&lt;br /&gt;
; [[八卦鏡]]（はっけきょう）&lt;br /&gt;
: 3種類の鏡を使い分けて吉凶の作用を操作する。劇中では、闇の力を増幅する月光を転換、集約して法具に霊力を込める、またはキョンシーや悪霊を映し出して邪気を反射する目的などで用いられる。&lt;br /&gt;
; 桃剣（とうけん、ももけん）&lt;br /&gt;
: 悪鬼を祓う力を持つとされる[[モモ|桃]]の木を削り出して作られた木剣。銭剣と共に儀式で用いられる法具であり、同時にキョンシーを切り裂き貫く力を持つ武器（深く突き刺すことでキョンシーを完全に倒すことができる）でもあるが、木製であるために非常に折れやすい。&lt;br /&gt;
; 金銭剣（きんせんけん）&lt;br /&gt;
: 清めた銭を赤い紐で結び繋いで作られた短剣。桃剣に比べて法具としての側面が強いが、霊力を込める事で強力な武器となる。また、剣の形を分解して銭を繋ぎ止めた1本の縄とし、相手を縛り上げる使い方もある。&lt;br /&gt;
; 鐘（かね）&lt;br /&gt;
: 儀式の他に、法術によって道士に従属するキョンシーを制御する際に用いられる鐘。&lt;br /&gt;
; 道袍（どうほう）&lt;br /&gt;
: 道服または道衣、道士着とも呼ばれる、道士が身に纏う法衣。形状、模様、布地の色などは道士によって様々であるが、色は主に黄色で背面部に太局図を配置する共通点がある。儀式やキョンシー退治を行う際の道士、キョンシー隊を導く際の道長は必ずこれと冠巾を着用しており、道袍自体にも邪気を祓い災厄を退ける霊力が込められている。&lt;br /&gt;
; 冠巾（かんきん）&lt;br /&gt;
: 道袍と共に着用する冠。道士によっては冠ではなく帽子や頭巾であるなど、道袍と同様に形状は様々である。&lt;br /&gt;
; 旗&lt;br /&gt;
: 道長がキョンシー隊を導く際に必要不可欠な法具の1つ。キョンシーの無事の帰郷を祈願する呪文が記されており、闇の力を増幅する強い月光を遮り邪気を祓う霊力が込められている。&lt;br /&gt;
; 灯明&lt;br /&gt;
: 道長がキョンシー隊を導く際に必要不可欠な法具の1つ。この灯明はキョンシーの魂そのものであり、風や邪気などで消えないように旗で守られている。&lt;br /&gt;
; 紙銭&lt;br /&gt;
: 道長がキョンシー隊を導く際に必要不可欠な法具の1つ。お札とは違って呪文が記されていない黄色の紙で、キョンシー隊の通行料として支払われる死後の世界での金銭。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームソフト ==&lt;br /&gt;
[[ポニーキャニオン]]が[[1988年]][[9月16日]]に[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]用[[アクションロールプレイングゲーム|アクション]]を発売している。攻略本は[[徳間ジャパンコミュニケーションズ|徳間コミュニケーションズ]]より発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 霊幻道士完全攻略テクニックブック&lt;br /&gt;
: 1988年10月初版  ISBN 4-88658-128-5&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームブック ==&lt;br /&gt;
[[冒険ゲームブックシリーズ|双葉文庫ゲームブックシリーズ]]より1988年に『霊幻道士 キョンシー大戦争』のタイトルで[[ゲームブック]]が発売されている。塩田信之と竹田明の共著で、スタジオ・ハードが構成を担当している。&lt;br /&gt;
: ISBN 4-575-76083-8&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== シリーズ作品 ==&lt;br /&gt;
日本で一般劇場公開されたのはサモ・ハン製作の4作目までで、4作目までは製作ボーホー・フィルム（サモ・ハンの映画製作会社）で5作目までは配給[[ゴールデン・ハーベスト]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 霊幻道士2 キョンシーの息子たち! ===&lt;br /&gt;
『'''霊幻道士2 キョンシーの息子たち!'''』は、[[1986年]]公開の香港映画。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Main|霊幻道士2 キョンシーの息子たち!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 霊幻道士3 キョンシーの七不思議 ===&lt;br /&gt;
『'''霊幻道士3 キョンシーの七不思議'''』は、[[1987年]][[12月17日]]公開の香港映画。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Main|霊幻道士3 キョンシーの七不思議}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 霊幻道士完結篇 最後の霊戦 ===&lt;br /&gt;
『'''霊幻道士完結篇 最後の霊戦'''』は、[[1988年]][[12月22日]]公開の香港映画。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Main|霊幻道士完結篇 最後の霊戦}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 霊幻道士5 ベビーキョンシー対空飛ぶドラキュラ! ===&lt;br /&gt;
『'''霊幻道士5 ベビーキョンシー対空飛ぶドラキュラ!'''』（れいげんどうし5 ベビーキョンシーたいそらとぶドラキュラ!、原題：一眉道人、英題：Vampire VS Vampire）は、[[1989年]]公開の香港映画。香港版のオリジナル・トレーラーで「継&amp;quot;鬼打鬼&amp;quot;、&amp;quot;殭屍先生&amp;quot;系列」と言う宣伝文句が見られる。ラム・チェンイン初監督作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ストーリー ====&lt;br /&gt;
村の新たな水源を掘り起こす工事の中、一体のミイラが発掘される。そのミイラの正体はなんと西洋の吸血鬼だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* 監督：ラム・チェンイン&lt;br /&gt;
* 脚本：[[シー・メイ・イー]]、[[沈治樑]]、[[チャン・カム・チェン]]&lt;br /&gt;
* 製作：[[チャイ・ラン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新霊幻道士 風水捜査篇 ===&lt;br /&gt;
『'''新霊幻道士 風水捜査篇'''』（しんれいげんどうし ふうすいそうさへん、原題：驅魔警察、英題：Magic Cop）は、[[1990年]]公開の香港映画。[[西脇美智子]]が女魔術師として出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ストーリー ====&lt;br /&gt;
覚醒剤取り引きの現場で刑事たちは、一人の不審な女性を逮捕しようとするが、異様なパワーで抵抗した挙句に交通事故で死亡させてしまう。検死の結果彼女は一週間前に死んでいたという。事件解決の為道士としての能力を持つ刑事が協力する事に。やがて捜査線上に魔術を使う日本人女性が浮かび上がってくるのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* 監督：[[トン・ワイ]]&lt;br /&gt;
* 脚本：[[ジャン・ガンチョーン]]、[[ラム・ヂーリョーン]]&lt;br /&gt;
* 製作：ラム・チェンイン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 霊幻道士6 史上最強のキョンシー登場!! ===&lt;br /&gt;
『'''霊幻道士6 史上最強のキョンシー登場!!'''』（れいげんどうし6 しじょうさいきょうのキョンシーとうじょう!!、原題：音樂殭屍、英題：The Musical Vampire）は、[[1992年]]公開の香港映画。ラム・チェンインはあまり登場せず香港では3日間で上映打ち切りになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ストーリー ====&lt;br /&gt;
ある村にキョンシーを届ける為旅をする道士とその弟子達。しかしその道中、ある盗賊達に一体のキョンシーが盗まれてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* 監督：[[トン・ウェイシン]]&lt;br /&gt;
* 脚本：[[フォン・ピン]]&lt;br /&gt;
* 製作：トン・ウェイシン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 霊幻道士7 ラストアクションキョンシー ===&lt;br /&gt;
『'''霊幻道士7 ラストアクションキョンシー'''』（れいげんどうし7 ラストアクションキョンシー、原題：新殭屍先生、英題：Mr.Vampire 1992）は、1992年公開の香港映画。1作目のラム・チェンイン、リッキー・ホイ、チン・シュウホウが再び共演。1作目 - 4作目で監督だったリッキー・ラウが最後に監督として関わった霊幻道士シリーズ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ストーリー ====&lt;br /&gt;
ある日道士は元恋人で今は警察署長夫人のミチレンからある相談を受ける。どうやら署長はキョンシー化しているとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* 監督：リッキー・ラウ&lt;br /&gt;
* 脚本：ロー・ウェンキョン&lt;br /&gt;
* 製作：[[スィップ・ウィンチョ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 霊幻道士 ザ・ムービー 空飛ぶドラキュラ・リターンズ ===&lt;br /&gt;
『'''霊幻道士 ザ・ムービー 空飛ぶドラキュラ・リターンズ'''』（れいげんどうし ザ・ムービー そらとぶドラキュラ・リターンズ、原題：驅魔道長、英題：Exorcist Master）は、1992年公開の台湾映画&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ipac.hkfa.lcsd.gov.hk/ipac20/ipac.jsp?session=120186604W61N.3848&amp;amp;profile=hkfa&amp;amp;uri=full=3100024@!6498@!3&amp;amp;ri=2&amp;amp;aspect=basic_search&amp;amp;menu=search&amp;amp;source=192.168.110.61@!horizon&amp;amp;ipp=20&amp;amp;staffonly=&amp;amp;&amp;amp;aspect=basic_search&amp;amp;menu=search&amp;amp;ri=2#focus]&amp;lt;/ref&amp;gt;。武術指導はサモ・ハン・キンポー・グループ。日本での旧題は『霊幻道士8 空飛ぶドラキュラ・リターンズ』で、DVD化の際若干タイトルが変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ストーリー ====&lt;br /&gt;
村の教会を再建しようとする神父ウーと修道士達。その教会の地下室には西洋の吸血鬼が眠っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* 監督：[[ウー・マ]]&lt;br /&gt;
* 脚本：[[趙鷺江]]、[[鄭文華]]&lt;br /&gt;
* 製作：[[リー・チャンケイ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 霊幻道士元祖シリーズ（サモハン・ホラー3部作） ===&lt;br /&gt;
{{Main|妖術秘伝・鬼打鬼}}&lt;br /&gt;
* [[妖術秘伝・鬼打鬼]]（TV放映題：燃えよデブゴン8≪鬼打鬼≫、燃えよデブゴン≪クンフー・ゴーストバスターズ≫）（原題：鬼打鬼、1980年)&lt;br /&gt;
* [[妖術秘伝・鬼打鬼#霊幻師弟 人嚇人（1982年）|霊幻師弟 人嚇人]] （原題：人嚇人、[[1982年]])&lt;br /&gt;
* [[妖術秘伝・鬼打鬼#霊幻百鬼 人嚇鬼（1984年）|霊幻百鬼 人嚇鬼]] （原題：人嚇鬼、[[1984年]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[道教]]&lt;br /&gt;
*[[キョンシー]]&lt;br /&gt;
*[[サモ・ハン・キンポー]]&lt;br /&gt;
*[[ラム・チェンイン]]&lt;br /&gt;
*[[ユン・ワー]]&lt;br /&gt;
*[[ゴールデン・ハーベスト]]&lt;br /&gt;
*[[妖術秘伝・鬼打鬼]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ipac.hkfa.lcsd.gov.hk/ipac20/ipac.jsp?session=1X972057A6931.1707&amp;amp;profile=hkfa&amp;amp;uri=full=3100024@!5124@!60&amp;amp;ri=2&amp;amp;aspect#focus 香港電影資料館 殭屍先生]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* {{Movielink|allcinema|25190|霊幻道士}}&lt;br /&gt;
* {{Movielink|kinejun|11020|霊幻道士}}&lt;br /&gt;
* {{Movielink|allmovie|1:33705|殭屍先生 Mr.Vampire}}&lt;br /&gt;
* {{Movielink|imdb|0089371|殭屍先生 Mr.Vampire}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:れいけんとうし}}&lt;br /&gt;
[[Category:香港のアクション映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:香港のホラー映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:香港のコメディ映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファミリーコンピュータ用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:アクションRPG]]&lt;br /&gt;
[[Category:ポニーキャニオンのゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:冒険ゲームブック]]&lt;br /&gt;
[[Category:キョンシーを題材としたフィクション作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:吸血鬼ドラキュラを題材とした映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:宗教施設を舞台とした映画作品]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yard</name></author>	</entry>

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				<updated>2014-09-21T04:01:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yard: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|1985年の映画『霊幻道士』およびそのシリーズ作品|1995年のテレビドラマ『霊幻道士』を再編集したビデオ|霊幻道士・キョンシーマスター}}&lt;br /&gt;
『'''霊幻道士'''』（れいげんどうし、原題：殭屍先生、英題：Mr.Vampire）は、1985年公開の香港映画。19世期中期-20世紀初頭中国を舞台としたチャイニーズアクションホラーコメディ。日本での公開は1986年4月26日で観客動員数20万人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[サモ・ハン・キンポー]]が監督、主演を兼任して手がけ、[[1980年]]に公開された香港映画『[[妖術秘伝・鬼打鬼]]』を元にして生まれたアクションホラー映画。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[中国]]古来の伝承に登場する[[妖怪]]「[[キョンシー]]」を物語の主軸に据え、特殊効果とカンフーアクションを織り交ぜたコミカルなホラー映画として「'''キョンシーホラー'''」と呼ばれるジャンルを作り上げ、後に続くキョンシーシリーズの基礎を確立した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
香港、台湾、日本などで大ヒットを記録し、その後『[[幽幻道士]]（キョンシーズ）』などの無数の亜流作品が各国で製作されることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『妖術秘伝・鬼打鬼』の系譜に連なる作品であり、その関連性から正式なサモハン・ホラー第4弾として扱われるが、この作品以降は霊幻道士シリーズとして独立する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
ある日、街の富豪ヤンから先代である父親の改葬を依頼された道士カオ。ところが、墓地を掘り起こしてみると20年間も埋葬されていたにもかかわらず、遺体は全く腐敗していなかった。ヤンの父親は生前に大きな恨みを買っており、[[風水]]的に誤った方法で埋葬されていためにキョンシーになりかけていたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
呪いが進行して危険な状態であると悟ったカオが遺体を引き取り、処置を施そうとするが弟子のミスによって遺体は完全にキョンシー化し、義荘から姿を消してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その夜、ヤンはキョンシーとなった父親に襲われて殺害され、翌日に現場捜査に訪れた保安隊長ウェイの勘違いで、カオは殺人容疑者として逮捕されてしまうのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
; 道士カオ／ガウ（九叔） ※日本語吹き替え版では チェン道士&lt;br /&gt;
: 出演：[[ラム・チェンイン]]　日本語版吹替：[[青野武]]&lt;br /&gt;
: 優秀な道士。いたずら目的での法術の使用を絶対に許さず、頼りない弟子のサンコーとモンチョイを日頃から厳しく育てている。&lt;br /&gt;
; サンコー／セン（生哥／秋生） ※日本語吹き替え版では チュウサム&lt;br /&gt;
: 出演：[[チン・シウホウ]]　日本語版吹替：[[塩屋翼]]&lt;br /&gt;
: カオの弟子の1人。カオとは別に暮らしており、住み込み弟子のモンチョイとは違って通い弟子である。法術、体術共にモンチョイより優れており、カオの助手として同行する場合が多い。化粧品店を営む伯母がいる。&lt;br /&gt;
; モンチョイ／モン（文才）&lt;br /&gt;
: 出演：[[リッキー・ホイ]]　日本語版吹き替え：[[古川登志夫]]&lt;br /&gt;
: カオの弟子の1人。カオの義荘に住み込んで修行に励んでいる。法術、体術に多少の心得があるが、サンコーより劣るために主に霊廟の世話係や義荘の留守番を務める。&lt;br /&gt;
; ウェイ（阿威）&lt;br /&gt;
: 出演：[[ビリー・ラウ]]　日本語版吹替：[[屋良有作]]&lt;br /&gt;
: 保安隊の隊長。ヤンの親戚筋に当たり、ティンティンとは従兄弟の関係。好意を寄せているティンティンを巡って、サンコーと対立している。&lt;br /&gt;
; ティンティン／ティン（任婷婷）&lt;br /&gt;
: 出演：[[ムーン・リー]]　日本語版吹替：[[佐々木るん]]&lt;br /&gt;
: ヤンの娘。18歳。深窓の令嬢だが気が強く、行動力もある。コーヒーを初めて飲むカオとモンチョイに、わざと間違った飲み方をしてからかうといういたずら好きな一面もある。&lt;br /&gt;
; ヤン（任老爺）&lt;br /&gt;
: 出演：[[ウォン・ハー]]　日本語版吹替：[[嶋俊介]]&lt;br /&gt;
: 街の富豪。カオに父親の改葬を依頼する。キョンシーとなった父親に襲われ、惨殺される。&lt;br /&gt;
; ヨッ（董小玉） ※日本語吹き替え版では シャンシー&lt;br /&gt;
: 出演：[[ポーリン・ウォン]]　日本語版吹き替え：[[小山茉美]]&lt;br /&gt;
: 女性の幽霊。20歳という若さで死亡したが、死因は不明。ヤンの父親と同じ墓地に埋葬されており、改葬に際しての儀式を執り行ったカオの提案で墓前に線香を供えてくれたサンコーに恋をし、幽霊となって彼に付きまとうようになる。様々な妖術を自在に操り、髪の毛を使って相手を縛り上げたり頭と体を分離するなど多彩な能力を併せ持つ。普段は生前の美しい姿を取るが、本当の姿は顔の右半分が醜く朽ち果てている。&lt;br /&gt;
; 先代キョンシー（任老太爺）&lt;br /&gt;
: 出演：[[ユン・ワー]]　日本語版吹替：不明&lt;br /&gt;
: ヤンの父親。生前に大きな恨みを買った風水師の仕返しで、誤った埋葬法とその後のいい加減な処置のために怨念が増幅し、さらにサンコーとモンチョイのミスによって完全にキョンシー化してしまった。凄まじい怪力と鋭い爪、頑強な体を持ち、キョンシーでありながら目が見えるという大きな特徴がある。&lt;br /&gt;
; 道長（四目道長）&lt;br /&gt;
: 出演：[[アンソニー・チェン]]　日本語版吹替：[[仲木隆司]]&lt;br /&gt;
: カオの弟弟子に当たる道士。キョンシー隊を導く道長を専門としており、物語冒頭と最後に義荘を訪れる。&lt;br /&gt;
: 劇中特に名前を呼ばれるシーンはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 監督：[[リッキー・ラウ]]&lt;br /&gt;
* 製作総指揮：[[レナード・ホウ]]&lt;br /&gt;
* 製作：サモ・ハン・キンポー&lt;br /&gt;
* 脚本：[[シートゥ・チャホン]]&lt;br /&gt;
* 原案：[[エリック・ツァン]]、[[バリー・ウォン (脚本家)|バリー・ウォン]]&amp;lt;ref&amp;gt;映画監督の[[バリー・ウォン]]とは別人（[[:zh:黄炳耀]]）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 武術指導：[[ラム・チェンイン]]、[[ユン・ワー]]&lt;br /&gt;
* 音楽：アンダース・ネルソン、メロディ・バンク&lt;br /&gt;
* 日本語吹替制作：グロービジョン、[[ポニー・キャニオン]]&lt;br /&gt;
* 日本語吹替演出：壷井正(グロービジョン)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
各作品によって設定の相違点があるため、ここでは第一作目の設定に沿って説明するものとする。なお劇場用パンフレットなどに見られる「バンバンシー」、「コンシー」、「シャンシー」等の呼称は東宝東和によるオリジナルのもので勝手につけたものである。&amp;lt;ref&amp;gt;『アジアンムービージャンキーズ』水声社より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、「コンシー」に関してはミイラという意味合いで「乾屍」という表記で中国妖怪として存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キョンシー ===&lt;br /&gt;
[[吸血鬼|吸血]][[ゾンビ]]の一種。この世に恨みや怨念を残して死んだ者や、風水的に間違った方法で埋葬された者が成仏できず甦ったものである。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
{{main|キョンシー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 道士 ===&lt;br /&gt;
体術と法術をよく修め、キョンシーに関係する仕事に従事する。義荘に住んでキョンシーの供養を行い、時には風水や占術の相談も受け付ける一方で、体術や法術を用いて人に害を及ぼすキョンシー退治を専門とする。&lt;br /&gt;
; 道長&lt;br /&gt;
: 旅先などで死亡した者に法術を施してキョンシーに仕立て上げ、それぞれの故郷へ送り届けるためにキョンシー隊を導く先達を専門とする。&lt;br /&gt;
; 義荘&lt;br /&gt;
: 道士の自宅であり、同時にキョンシーとなった人々を引き取って遺体と位牌を安置し、然るべき供養が行われる霊廟でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 道具 ===&lt;br /&gt;
; お札&lt;br /&gt;
: 黄色の紙に鶏血で呪文を記した呪符。非常に強力な退魔の法力を宿しており、キョンシーの額に貼り付けて動きを封じる基本的な使い方の他に、霊力を込めて点火してキョンシーを炎で焼き尽くす、家の窓や扉などに貼り付けてキョンシーや悪霊などの侵入を防ぐ護符として使うなど用途は様々である。道士でない者でも充分な効力を得られる道具の1つである反面、文字が滲んでいたり破れたりすると効力が消え失せるという一面を持ち、凄まじい怨念と邪気を放つ凶悪なキョンシーに対してはほぼ無力である。&lt;br /&gt;
; 鶏血（けいけつ）&lt;br /&gt;
: 雄鶏の生き血。鶏血自体にキョンシーを退ける力があり、お札や墨壷に用いる液体を作る上で重要な材料。&lt;br /&gt;
; もち米&lt;br /&gt;
: 魔除けの力を持つと同時に、キョンシーの毒を吸収して浄化する作用がある。微弱ながらキョンシーを退ける力を持つが、加熱の際に煙に当たると効力が失せる特徴がある。毒が全身に回って半キョンシー化した場合には単体では効果が薄く、その際には爪や牙を削ぎ落とす、もち米の汁に浸かるなど複数の処置を必要とする。&lt;br /&gt;
; [[レイシ|ライチ]]&lt;br /&gt;
: 邪気を浄化する力を持つ植物。木や枝はキョンシーとなった遺体を火葬するために最適とされており、葉は法力を込めて目に当てる事で悪鬼の正体を見抜く天眼通の力を発揮する。&lt;br /&gt;
; [[墨壺]]（すみつぼ）&lt;br /&gt;
: 本来は建築工事などで用いられる工具。壺糸を強くし、壺の中身を鶏血や墨汁などを混ぜた液体に置き換えたもので、キョンシーを安置した棺を封印する際の線引きに用いる他、結界や武器としての利用も可能。&lt;br /&gt;
; [[八卦鏡]]（はっけきょう）&lt;br /&gt;
: 3種類の鏡を使い分けて吉凶の作用を操作する。劇中では、闇の力を増幅する月光を転換、集約して法具に霊力を込める、またはキョンシーや悪霊を映し出して邪気を反射する目的などで用いられる。&lt;br /&gt;
; 桃剣（とうけん、ももけん）&lt;br /&gt;
: 悪鬼を祓う力を持つとされる[[モモ|桃]]の木を削り出して作られた木剣。銭剣と共に儀式で用いられる法具であり、同時にキョンシーを切り裂き貫く力を持つ武器（深く突き刺すことでキョンシーを完全に倒すことができる）でもあるが、木製であるために非常に折れやすい。&lt;br /&gt;
; 金銭剣（きんせんけん）&lt;br /&gt;
: 清めた銭を赤い紐で結び繋いで作られた短剣。桃剣に比べて法具としての側面が強いが、霊力を込める事で強力な武器となる。また、剣の形を分解して銭を繋ぎ止めた1本の縄とし、相手を縛り上げる使い方もある。&lt;br /&gt;
; 鐘（かね）&lt;br /&gt;
: 儀式の他に、法術によって道士に従属するキョンシーを制御する際に用いられる鐘。&lt;br /&gt;
; 道袍（どうほう）&lt;br /&gt;
: 道服または道衣、道士着とも呼ばれる、道士が身に纏う法衣。形状、模様、布地の色などは道士によって様々であるが、色は主に黄色で背面部に太局図を配置する共通点がある。儀式やキョンシー退治を行う際の道士、キョンシー隊を導く際の道長は必ずこれと冠巾を着用しており、道袍自体にも邪気を祓い災厄を退ける霊力が込められている。&lt;br /&gt;
; 冠巾（かんきん）&lt;br /&gt;
: 道袍と共に着用する冠。道士によっては冠ではなく帽子や頭巾であるなど、道袍と同様に形状は様々である。&lt;br /&gt;
; 旗&lt;br /&gt;
: 道長がキョンシー隊を導く際に必要不可欠な法具の1つ。キョンシーの無事の帰郷を祈願する呪文が記されており、闇の力を増幅する強い月光を遮り邪気を祓う霊力が込められている。&lt;br /&gt;
; 灯明&lt;br /&gt;
: 道長がキョンシー隊を導く際に必要不可欠な法具の1つ。この灯明はキョンシーの魂そのものであり、風や邪気などで消えないように旗で守られている。&lt;br /&gt;
; 紙銭&lt;br /&gt;
: 道長がキョンシー隊を導く際に必要不可欠な法具の1つ。お札とは違って呪文が記されていない黄色の紙で、キョンシー隊の通行料として支払われる死後の世界での金銭。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームソフト ==&lt;br /&gt;
[[ポニーキャニオン]]が[[1988年]][[9月16日]]に[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]用[[アクションロールプレイングゲーム|アクション]]を発売している。攻略本は[[徳間ジャパンコミュニケーションズ|徳間コミュニケーションズ]]より発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 霊幻道士完全攻略テクニックブック&lt;br /&gt;
: 1988年10月初版  ISBN 4-88658-128-5&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームブック ==&lt;br /&gt;
[[冒険ゲームブックシリーズ|双葉文庫ゲームブックシリーズ]]より1988年に『霊幻道士 キョンシー大戦争』のタイトルで[[ゲームブック]]が発売されている。塩田信之と竹田明の共著で、スタジオ・ハードが構成を担当している。&lt;br /&gt;
: ISBN 4-575-76083-8&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== シリーズ作品 ==&lt;br /&gt;
日本で一般劇場公開されたのはサモ・ハン製作の4作目までで、4作目までは製作ボーホー・フィルム（サモ・ハンの映画製作会社）で5作目までは配給[[ゴールデン・ハーベスト]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 霊幻道士2 キョンシーの息子たち! ===&lt;br /&gt;
『'''霊幻道士2 キョンシーの息子たち!'''』は、[[1986年]]公開の香港映画。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Main|霊幻道士2 キョンシーの息子たち!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 霊幻道士3 キョンシーの七不思議 ===&lt;br /&gt;
『'''霊幻道士3 キョンシーの七不思議'''』は、[[1987年]][[12月17日]]公開の香港映画。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Main|霊幻道士3 キョンシーの七不思議}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 霊幻道士完結篇 最後の霊戦 ===&lt;br /&gt;
『'''霊幻道士完結篇 最後の霊戦'''』は、[[1988年]][[12月22日]]公開の香港映画。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Main|霊幻道士完結篇 最後の霊戦}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 霊幻道士5 ベビーキョンシー対空飛ぶドラキュラ! ===&lt;br /&gt;
『'''霊幻道士5 ベビーキョンシー対空飛ぶドラキュラ!'''』（れいげんどうし5 ベビーキョンシーたいそらとぶドラキュラ!、原題：一眉道人、英題：Vampire VS Vampire）は、[[1989年]]公開の香港映画。香港版のオリジナル・トレーラーで「継&amp;quot;鬼打鬼&amp;quot;、&amp;quot;殭屍先生&amp;quot;系列」と言う宣伝文句が見られる。ラム・チェンイン初監督作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ストーリー ====&lt;br /&gt;
村の新たな水源を掘り起こす工事の中、一体のミイラが発掘される。そのミイラの正体はなんと西洋の吸血鬼だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* 監督：ラム・チェンイン&lt;br /&gt;
* 脚本：[[シー・メイ・イー]]、[[沈治樑]]、[[チャン・カム・チェン]]&lt;br /&gt;
* 製作：[[チャイ・ラン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新霊幻道士 風水捜査篇 ===&lt;br /&gt;
『'''新霊幻道士 風水捜査篇'''』（しんれいげんどうし ふうすいそうさへん、原題：驅魔警察、英題：Magic Cop）は、[[1990年]]公開の香港映画。[[西脇美智子]]が女魔術師として出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ストーリー ====&lt;br /&gt;
覚醒剤取り引きの現場で刑事たちは、一人の不審な女性を逮捕しようとするが、異様なパワーで抵抗した挙句に交通事故で死亡させてしまう。検死の結果彼女は一週間前に死んでいたという。事件解決の為道士としての能力を持つ刑事が協力する事に。やがて捜査線上に魔術を使う日本人女性が浮かび上がってくるのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* 監督：[[トン・ワイ]]&lt;br /&gt;
* 脚本：[[ジャン・ガンチョーン]]、[[ラム・ヂーリョーン]]&lt;br /&gt;
* 製作：ラム・チェンイン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 霊幻道士6 史上最強のキョンシー登場!! ===&lt;br /&gt;
『'''霊幻道士6 史上最強のキョンシー登場!!'''』（れいげんどうし6 しじょうさいきょうのキョンシーとうじょう!!、原題：音樂殭屍、英題：The Musical Vampire）は、[[1992年]]公開の香港映画。ラム・チェンインはあまり登場せず香港では3日間で上映打ち切りになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ストーリー ====&lt;br /&gt;
ある村にキョンシーを届ける為旅をする道士とその弟子達。しかしその道中、ある盗賊達に一体のキョンシーが盗まれてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* 監督：[[トン・ウェイシン]]&lt;br /&gt;
* 脚本：[[フォン・ピン]]&lt;br /&gt;
* 製作：トン・ウェイシン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 霊幻道士7 ラストアクションキョンシー ===&lt;br /&gt;
『'''霊幻道士7 ラストアクションキョンシー'''』（れいげんどうし7 ラストアクションキョンシー、原題：新殭屍先生、英題：Mr.Vampire 1992）は、1992年公開の香港映画。1作目のラム・チェンイン、リッキー・ホイ、チン・シュウホウが再び共演。1作目 - 4作目で監督だったリッキー・ラウが最後に監督として関わった霊幻道士シリーズ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ストーリー ====&lt;br /&gt;
ある日道士は元恋人で今は警察署長夫人のミチレンからある相談を受ける。どうやら署長はキョンシー化しているとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* 監督：リッキー・ラウ&lt;br /&gt;
* 脚本：ロー・ウェンキョン&lt;br /&gt;
* 製作：[[スィップ・ウィンチョ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 霊幻道士 ザ・ムービー 空飛ぶドラキュラ・リターンズ ===&lt;br /&gt;
『'''霊幻道士 ザ・ムービー 空飛ぶドラキュラ・リターンズ'''』（れいげんどうし ザ・ムービー そらとぶドラキュラ・リターンズ、原題：驅魔道長、英題：Exorcist Master）は、1992年公開の台湾映画&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ipac.hkfa.lcsd.gov.hk/ipac20/ipac.jsp?session=120186604W61N.3848&amp;amp;profile=hkfa&amp;amp;uri=full=3100024@!6498@!3&amp;amp;ri=2&amp;amp;aspect=basic_search&amp;amp;menu=search&amp;amp;source=192.168.110.61@!horizon&amp;amp;ipp=20&amp;amp;staffonly=&amp;amp;&amp;amp;aspect=basic_search&amp;amp;menu=search&amp;amp;ri=2#focus]&amp;lt;/ref&amp;gt;。武術指導はサモ・ハン・キンポー・グループ。日本での旧題は『霊幻道士8 空飛ぶドラキュラ・リターンズ』で、DVD化の際若干タイトルが変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ストーリー ====&lt;br /&gt;
村の教会を再建しようとする神父ウーと修道士達。その教会の地下室には西洋の吸血鬼が眠っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* 監督：[[ウー・マ]]&lt;br /&gt;
* 脚本：[[趙鷺江]]、[[鄭文華]]&lt;br /&gt;
* 製作：[[リー・チャンケイ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 霊幻道士元祖シリーズ（サモハン・ホラー3部作） ===&lt;br /&gt;
{{Main|妖術秘伝・鬼打鬼}}&lt;br /&gt;
* [[妖術秘伝・鬼打鬼]]（TV放映題：燃えよデブゴン8≪鬼打鬼≫、燃えよデブゴン≪クンフー・ゴーストバスターズ≫）（原題：鬼打鬼、1980年)&lt;br /&gt;
* [[妖術秘伝・鬼打鬼#霊幻師弟 人嚇人（1982年）|霊幻師弟 人嚇人]] （原題：人嚇人、[[1982年]])&lt;br /&gt;
* [[妖術秘伝・鬼打鬼#霊幻百鬼 人嚇鬼（1984年）|霊幻百鬼 人嚇鬼]] （原題：人嚇鬼、[[1984年]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[道教]]&lt;br /&gt;
*[[キョンシー]]&lt;br /&gt;
*[[サモ・ハン・キンポー]]&lt;br /&gt;
*[[ラム・チェンイン]]&lt;br /&gt;
*[[ユン・ワー]]&lt;br /&gt;
*[[ゴールデン・ハーベスト]]&lt;br /&gt;
*[[妖術秘伝・鬼打鬼]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ipac.hkfa.lcsd.gov.hk/ipac20/ipac.jsp?session=1X972057A6931.1707&amp;amp;profile=hkfa&amp;amp;uri=full=3100024@!5124@!60&amp;amp;ri=2&amp;amp;aspect#focus 香港電影資料館 殭屍先生]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* {{Movielink|allcinema|25190|霊幻道士}}&lt;br /&gt;
* {{Movielink|kinejun|11020|霊幻道士}}&lt;br /&gt;
* {{Movielink|allmovie|1:33705|殭屍先生 Mr.Vampire}}&lt;br /&gt;
* {{Movielink|imdb|0089371|殭屍先生 Mr.Vampire}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:れいけんとうし}}&lt;br /&gt;
[[Category:香港のアクション映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:香港のホラー映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:香港のコメディ映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファミリーコンピュータ用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:アクションRPG]]&lt;br /&gt;
[[Category:ポニーキャニオンのゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:冒険ゲームブック]]&lt;br /&gt;
[[Category:キョンシーを題材としたフィクション作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:吸血鬼ドラキュラを題材とした映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:宗教施設を舞台とした映画作品]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yard</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%9C%8A%E5%B9%BB%E9%81%93%E5%A3%AB&amp;diff=253829</id>
		<title>霊幻道士</title>
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				<updated>2014-09-21T04:01:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yard: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|1985年の映画『霊幻道士』およびそのシリーズ作品|1995年のテレビドラマ『霊幻道士』を再編集したビデオ|霊幻道士・キョンシーマスター}}&lt;br /&gt;
『'''霊幻道士'''』（れいげんどうし、原題：殭屍先生、英題：Mr.Vampire）は、1985年公開の香港映画。19世期中期-20世紀初頭中国を舞台としたチャイニーズアクションホラーコメディ。日本での公開は[[1986年]][[4月26日]]で観客動員数20万人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[サモ・ハン・キンポー]]が監督、主演を兼任して手がけ、[[1980年]]に公開された香港映画『[[妖術秘伝・鬼打鬼]]』を元にして生まれたアクションホラー映画。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[中国]]古来の伝承に登場する[[妖怪]]「[[キョンシー]]」を物語の主軸に据え、特殊効果とカンフーアクションを織り交ぜたコミカルなホラー映画として「'''キョンシーホラー'''」と呼ばれるジャンルを作り上げ、後に続くキョンシーシリーズの基礎を確立した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
香港、台湾、日本などで大ヒットを記録し、その後『[[幽幻道士]]（キョンシーズ）』などの無数の亜流作品が各国で製作されることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『妖術秘伝・鬼打鬼』の系譜に連なる作品であり、その関連性から正式なサモハン・ホラー第4弾として扱われるが、この作品以降は霊幻道士シリーズとして独立する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
ある日、街の富豪ヤンから先代である父親の改葬を依頼された道士カオ。ところが、墓地を掘り起こしてみると20年間も埋葬されていたにもかかわらず、遺体は全く腐敗していなかった。ヤンの父親は生前に大きな恨みを買っており、[[風水]]的に誤った方法で埋葬されていためにキョンシーになりかけていたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
呪いが進行して危険な状態であると悟ったカオが遺体を引き取り、処置を施そうとするが弟子のミスによって遺体は完全にキョンシー化し、義荘から姿を消してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その夜、ヤンはキョンシーとなった父親に襲われて殺害され、翌日に現場捜査に訪れた保安隊長ウェイの勘違いで、カオは殺人容疑者として逮捕されてしまうのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
; 道士カオ／ガウ（九叔） ※日本語吹き替え版では チェン道士&lt;br /&gt;
: 出演：[[ラム・チェンイン]]　日本語版吹替：[[青野武]]&lt;br /&gt;
: 優秀な道士。いたずら目的での法術の使用を絶対に許さず、頼りない弟子のサンコーとモンチョイを日頃から厳しく育てている。&lt;br /&gt;
; サンコー／セン（生哥／秋生） ※日本語吹き替え版では チュウサム&lt;br /&gt;
: 出演：[[チン・シウホウ]]　日本語版吹替：[[塩屋翼]]&lt;br /&gt;
: カオの弟子の1人。カオとは別に暮らしており、住み込み弟子のモンチョイとは違って通い弟子である。法術、体術共にモンチョイより優れており、カオの助手として同行する場合が多い。化粧品店を営む伯母がいる。&lt;br /&gt;
; モンチョイ／モン（文才）&lt;br /&gt;
: 出演：[[リッキー・ホイ]]　日本語版吹き替え：[[古川登志夫]]&lt;br /&gt;
: カオの弟子の1人。カオの義荘に住み込んで修行に励んでいる。法術、体術に多少の心得があるが、サンコーより劣るために主に霊廟の世話係や義荘の留守番を務める。&lt;br /&gt;
; ウェイ（阿威）&lt;br /&gt;
: 出演：[[ビリー・ラウ]]　日本語版吹替：[[屋良有作]]&lt;br /&gt;
: 保安隊の隊長。ヤンの親戚筋に当たり、ティンティンとは従兄弟の関係。好意を寄せているティンティンを巡って、サンコーと対立している。&lt;br /&gt;
; ティンティン／ティン（任婷婷）&lt;br /&gt;
: 出演：[[ムーン・リー]]　日本語版吹替：[[佐々木るん]]&lt;br /&gt;
: ヤンの娘。18歳。深窓の令嬢だが気が強く、行動力もある。コーヒーを初めて飲むカオとモンチョイに、わざと間違った飲み方をしてからかうといういたずら好きな一面もある。&lt;br /&gt;
; ヤン（任老爺）&lt;br /&gt;
: 出演：[[ウォン・ハー]]　日本語版吹替：[[嶋俊介]]&lt;br /&gt;
: 街の富豪。カオに父親の改葬を依頼する。キョンシーとなった父親に襲われ、惨殺される。&lt;br /&gt;
; ヨッ（董小玉） ※日本語吹き替え版では シャンシー&lt;br /&gt;
: 出演：[[ポーリン・ウォン]]　日本語版吹き替え：[[小山茉美]]&lt;br /&gt;
: 女性の幽霊。20歳という若さで死亡したが、死因は不明。ヤンの父親と同じ墓地に埋葬されており、改葬に際しての儀式を執り行ったカオの提案で墓前に線香を供えてくれたサンコーに恋をし、幽霊となって彼に付きまとうようになる。様々な妖術を自在に操り、髪の毛を使って相手を縛り上げたり頭と体を分離するなど多彩な能力を併せ持つ。普段は生前の美しい姿を取るが、本当の姿は顔の右半分が醜く朽ち果てている。&lt;br /&gt;
; 先代キョンシー（任老太爺）&lt;br /&gt;
: 出演：[[ユン・ワー]]　日本語版吹替：不明&lt;br /&gt;
: ヤンの父親。生前に大きな恨みを買った風水師の仕返しで、誤った埋葬法とその後のいい加減な処置のために怨念が増幅し、さらにサンコーとモンチョイのミスによって完全にキョンシー化してしまった。凄まじい怪力と鋭い爪、頑強な体を持ち、キョンシーでありながら目が見えるという大きな特徴がある。&lt;br /&gt;
; 道長（四目道長）&lt;br /&gt;
: 出演：[[アンソニー・チェン]]　日本語版吹替：[[仲木隆司]]&lt;br /&gt;
: カオの弟弟子に当たる道士。キョンシー隊を導く道長を専門としており、物語冒頭と最後に義荘を訪れる。&lt;br /&gt;
: 劇中特に名前を呼ばれるシーンはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 監督：[[リッキー・ラウ]]&lt;br /&gt;
* 製作総指揮：[[レナード・ホウ]]&lt;br /&gt;
* 製作：サモ・ハン・キンポー&lt;br /&gt;
* 脚本：[[シートゥ・チャホン]]&lt;br /&gt;
* 原案：[[エリック・ツァン]]、[[バリー・ウォン (脚本家)|バリー・ウォン]]&amp;lt;ref&amp;gt;映画監督の[[バリー・ウォン]]とは別人（[[:zh:黄炳耀]]）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 武術指導：[[ラム・チェンイン]]、[[ユン・ワー]]&lt;br /&gt;
* 音楽：アンダース・ネルソン、メロディ・バンク&lt;br /&gt;
* 日本語吹替制作：グロービジョン、[[ポニー・キャニオン]]&lt;br /&gt;
* 日本語吹替演出：壷井正(グロービジョン)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
各作品によって設定の相違点があるため、ここでは第一作目の設定に沿って説明するものとする。なお劇場用パンフレットなどに見られる「バンバンシー」、「コンシー」、「シャンシー」等の呼称は東宝東和によるオリジナルのもので勝手につけたものである。&amp;lt;ref&amp;gt;『アジアンムービージャンキーズ』水声社より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、「コンシー」に関してはミイラという意味合いで「乾屍」という表記で中国妖怪として存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キョンシー ===&lt;br /&gt;
[[吸血鬼|吸血]][[ゾンビ]]の一種。この世に恨みや怨念を残して死んだ者や、風水的に間違った方法で埋葬された者が成仏できず甦ったものである。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
{{main|キョンシー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 道士 ===&lt;br /&gt;
体術と法術をよく修め、キョンシーに関係する仕事に従事する。義荘に住んでキョンシーの供養を行い、時には風水や占術の相談も受け付ける一方で、体術や法術を用いて人に害を及ぼすキョンシー退治を専門とする。&lt;br /&gt;
; 道長&lt;br /&gt;
: 旅先などで死亡した者に法術を施してキョンシーに仕立て上げ、それぞれの故郷へ送り届けるためにキョンシー隊を導く先達を専門とする。&lt;br /&gt;
; 義荘&lt;br /&gt;
: 道士の自宅であり、同時にキョンシーとなった人々を引き取って遺体と位牌を安置し、然るべき供養が行われる霊廟でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 道具 ===&lt;br /&gt;
; お札&lt;br /&gt;
: 黄色の紙に鶏血で呪文を記した呪符。非常に強力な退魔の法力を宿しており、キョンシーの額に貼り付けて動きを封じる基本的な使い方の他に、霊力を込めて点火してキョンシーを炎で焼き尽くす、家の窓や扉などに貼り付けてキョンシーや悪霊などの侵入を防ぐ護符として使うなど用途は様々である。道士でない者でも充分な効力を得られる道具の1つである反面、文字が滲んでいたり破れたりすると効力が消え失せるという一面を持ち、凄まじい怨念と邪気を放つ凶悪なキョンシーに対してはほぼ無力である。&lt;br /&gt;
; 鶏血（けいけつ）&lt;br /&gt;
: 雄鶏の生き血。鶏血自体にキョンシーを退ける力があり、お札や墨壷に用いる液体を作る上で重要な材料。&lt;br /&gt;
; もち米&lt;br /&gt;
: 魔除けの力を持つと同時に、キョンシーの毒を吸収して浄化する作用がある。微弱ながらキョンシーを退ける力を持つが、加熱の際に煙に当たると効力が失せる特徴がある。毒が全身に回って半キョンシー化した場合には単体では効果が薄く、その際には爪や牙を削ぎ落とす、もち米の汁に浸かるなど複数の処置を必要とする。&lt;br /&gt;
; [[レイシ|ライチ]]&lt;br /&gt;
: 邪気を浄化する力を持つ植物。木や枝はキョンシーとなった遺体を火葬するために最適とされており、葉は法力を込めて目に当てる事で悪鬼の正体を見抜く天眼通の力を発揮する。&lt;br /&gt;
; [[墨壺]]（すみつぼ）&lt;br /&gt;
: 本来は建築工事などで用いられる工具。壺糸を強くし、壺の中身を鶏血や墨汁などを混ぜた液体に置き換えたもので、キョンシーを安置した棺を封印する際の線引きに用いる他、結界や武器としての利用も可能。&lt;br /&gt;
; [[八卦鏡]]（はっけきょう）&lt;br /&gt;
: 3種類の鏡を使い分けて吉凶の作用を操作する。劇中では、闇の力を増幅する月光を転換、集約して法具に霊力を込める、またはキョンシーや悪霊を映し出して邪気を反射する目的などで用いられる。&lt;br /&gt;
; 桃剣（とうけん、ももけん）&lt;br /&gt;
: 悪鬼を祓う力を持つとされる[[モモ|桃]]の木を削り出して作られた木剣。銭剣と共に儀式で用いられる法具であり、同時にキョンシーを切り裂き貫く力を持つ武器（深く突き刺すことでキョンシーを完全に倒すことができる）でもあるが、木製であるために非常に折れやすい。&lt;br /&gt;
; 金銭剣（きんせんけん）&lt;br /&gt;
: 清めた銭を赤い紐で結び繋いで作られた短剣。桃剣に比べて法具としての側面が強いが、霊力を込める事で強力な武器となる。また、剣の形を分解して銭を繋ぎ止めた1本の縄とし、相手を縛り上げる使い方もある。&lt;br /&gt;
; 鐘（かね）&lt;br /&gt;
: 儀式の他に、法術によって道士に従属するキョンシーを制御する際に用いられる鐘。&lt;br /&gt;
; 道袍（どうほう）&lt;br /&gt;
: 道服または道衣、道士着とも呼ばれる、道士が身に纏う法衣。形状、模様、布地の色などは道士によって様々であるが、色は主に黄色で背面部に太局図を配置する共通点がある。儀式やキョンシー退治を行う際の道士、キョンシー隊を導く際の道長は必ずこれと冠巾を着用しており、道袍自体にも邪気を祓い災厄を退ける霊力が込められている。&lt;br /&gt;
; 冠巾（かんきん）&lt;br /&gt;
: 道袍と共に着用する冠。道士によっては冠ではなく帽子や頭巾であるなど、道袍と同様に形状は様々である。&lt;br /&gt;
; 旗&lt;br /&gt;
: 道長がキョンシー隊を導く際に必要不可欠な法具の1つ。キョンシーの無事の帰郷を祈願する呪文が記されており、闇の力を増幅する強い月光を遮り邪気を祓う霊力が込められている。&lt;br /&gt;
; 灯明&lt;br /&gt;
: 道長がキョンシー隊を導く際に必要不可欠な法具の1つ。この灯明はキョンシーの魂そのものであり、風や邪気などで消えないように旗で守られている。&lt;br /&gt;
; 紙銭&lt;br /&gt;
: 道長がキョンシー隊を導く際に必要不可欠な法具の1つ。お札とは違って呪文が記されていない黄色の紙で、キョンシー隊の通行料として支払われる死後の世界での金銭。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームソフト ==&lt;br /&gt;
[[ポニーキャニオン]]が[[1988年]][[9月16日]]に[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]用[[アクションロールプレイングゲーム|アクション]]を発売している。攻略本は[[徳間ジャパンコミュニケーションズ|徳間コミュニケーションズ]]より発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 霊幻道士完全攻略テクニックブック&lt;br /&gt;
: 1988年10月初版  ISBN 4-88658-128-5&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームブック ==&lt;br /&gt;
[[冒険ゲームブックシリーズ|双葉文庫ゲームブックシリーズ]]より1988年に『霊幻道士 キョンシー大戦争』のタイトルで[[ゲームブック]]が発売されている。塩田信之と竹田明の共著で、スタジオ・ハードが構成を担当している。&lt;br /&gt;
: ISBN 4-575-76083-8&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== シリーズ作品 ==&lt;br /&gt;
日本で一般劇場公開されたのはサモ・ハン製作の4作目までで、4作目までは製作ボーホー・フィルム（サモ・ハンの映画製作会社）で5作目までは配給[[ゴールデン・ハーベスト]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 霊幻道士2 キョンシーの息子たち! ===&lt;br /&gt;
『'''霊幻道士2 キョンシーの息子たち!'''』は、[[1986年]]公開の香港映画。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Main|霊幻道士2 キョンシーの息子たち!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 霊幻道士3 キョンシーの七不思議 ===&lt;br /&gt;
『'''霊幻道士3 キョンシーの七不思議'''』は、[[1987年]][[12月17日]]公開の香港映画。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Main|霊幻道士3 キョンシーの七不思議}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 霊幻道士完結篇 最後の霊戦 ===&lt;br /&gt;
『'''霊幻道士完結篇 最後の霊戦'''』は、[[1988年]][[12月22日]]公開の香港映画。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Main|霊幻道士完結篇 最後の霊戦}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 霊幻道士5 ベビーキョンシー対空飛ぶドラキュラ! ===&lt;br /&gt;
『'''霊幻道士5 ベビーキョンシー対空飛ぶドラキュラ!'''』（れいげんどうし5 ベビーキョンシーたいそらとぶドラキュラ!、原題：一眉道人、英題：Vampire VS Vampire）は、[[1989年]]公開の香港映画。香港版のオリジナル・トレーラーで「継&amp;quot;鬼打鬼&amp;quot;、&amp;quot;殭屍先生&amp;quot;系列」と言う宣伝文句が見られる。ラム・チェンイン初監督作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ストーリー ====&lt;br /&gt;
村の新たな水源を掘り起こす工事の中、一体のミイラが発掘される。そのミイラの正体はなんと西洋の吸血鬼だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* 監督：ラム・チェンイン&lt;br /&gt;
* 脚本：[[シー・メイ・イー]]、[[沈治樑]]、[[チャン・カム・チェン]]&lt;br /&gt;
* 製作：[[チャイ・ラン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新霊幻道士 風水捜査篇 ===&lt;br /&gt;
『'''新霊幻道士 風水捜査篇'''』（しんれいげんどうし ふうすいそうさへん、原題：驅魔警察、英題：Magic Cop）は、[[1990年]]公開の香港映画。[[西脇美智子]]が女魔術師として出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ストーリー ====&lt;br /&gt;
覚醒剤取り引きの現場で刑事たちは、一人の不審な女性を逮捕しようとするが、異様なパワーで抵抗した挙句に交通事故で死亡させてしまう。検死の結果彼女は一週間前に死んでいたという。事件解決の為道士としての能力を持つ刑事が協力する事に。やがて捜査線上に魔術を使う日本人女性が浮かび上がってくるのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* 監督：[[トン・ワイ]]&lt;br /&gt;
* 脚本：[[ジャン・ガンチョーン]]、[[ラム・ヂーリョーン]]&lt;br /&gt;
* 製作：ラム・チェンイン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 霊幻道士6 史上最強のキョンシー登場!! ===&lt;br /&gt;
『'''霊幻道士6 史上最強のキョンシー登場!!'''』（れいげんどうし6 しじょうさいきょうのキョンシーとうじょう!!、原題：音樂殭屍、英題：The Musical Vampire）は、[[1992年]]公開の香港映画。ラム・チェンインはあまり登場せず香港では3日間で上映打ち切りになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ストーリー ====&lt;br /&gt;
ある村にキョンシーを届ける為旅をする道士とその弟子達。しかしその道中、ある盗賊達に一体のキョンシーが盗まれてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* 監督：[[トン・ウェイシン]]&lt;br /&gt;
* 脚本：[[フォン・ピン]]&lt;br /&gt;
* 製作：トン・ウェイシン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 霊幻道士7 ラストアクションキョンシー ===&lt;br /&gt;
『'''霊幻道士7 ラストアクションキョンシー'''』（れいげんどうし7 ラストアクションキョンシー、原題：新殭屍先生、英題：Mr.Vampire 1992）は、1992年公開の香港映画。1作目のラム・チェンイン、リッキー・ホイ、チン・シュウホウが再び共演。1作目 - 4作目で監督だったリッキー・ラウが最後に監督として関わった霊幻道士シリーズ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ストーリー ====&lt;br /&gt;
ある日道士は元恋人で今は警察署長夫人のミチレンからある相談を受ける。どうやら署長はキョンシー化しているとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* 監督：リッキー・ラウ&lt;br /&gt;
* 脚本：ロー・ウェンキョン&lt;br /&gt;
* 製作：[[スィップ・ウィンチョ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 霊幻道士 ザ・ムービー 空飛ぶドラキュラ・リターンズ ===&lt;br /&gt;
『'''霊幻道士 ザ・ムービー 空飛ぶドラキュラ・リターンズ'''』（れいげんどうし ザ・ムービー そらとぶドラキュラ・リターンズ、原題：驅魔道長、英題：Exorcist Master）は、1992年公開の台湾映画&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ipac.hkfa.lcsd.gov.hk/ipac20/ipac.jsp?session=120186604W61N.3848&amp;amp;profile=hkfa&amp;amp;uri=full=3100024@!6498@!3&amp;amp;ri=2&amp;amp;aspect=basic_search&amp;amp;menu=search&amp;amp;source=192.168.110.61@!horizon&amp;amp;ipp=20&amp;amp;staffonly=&amp;amp;&amp;amp;aspect=basic_search&amp;amp;menu=search&amp;amp;ri=2#focus]&amp;lt;/ref&amp;gt;。武術指導はサモ・ハン・キンポー・グループ。日本での旧題は『霊幻道士8 空飛ぶドラキュラ・リターンズ』で、DVD化の際若干タイトルが変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ストーリー ====&lt;br /&gt;
村の教会を再建しようとする神父ウーと修道士達。その教会の地下室には西洋の吸血鬼が眠っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* 監督：[[ウー・マ]]&lt;br /&gt;
* 脚本：[[趙鷺江]]、[[鄭文華]]&lt;br /&gt;
* 製作：[[リー・チャンケイ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 霊幻道士元祖シリーズ（サモハン・ホラー3部作） ===&lt;br /&gt;
{{Main|妖術秘伝・鬼打鬼}}&lt;br /&gt;
* [[妖術秘伝・鬼打鬼]]（TV放映題：燃えよデブゴン8≪鬼打鬼≫、燃えよデブゴン≪クンフー・ゴーストバスターズ≫）（原題：鬼打鬼、1980年)&lt;br /&gt;
* [[妖術秘伝・鬼打鬼#霊幻師弟 人嚇人（1982年）|霊幻師弟 人嚇人]] （原題：人嚇人、[[1982年]])&lt;br /&gt;
* [[妖術秘伝・鬼打鬼#霊幻百鬼 人嚇鬼（1984年）|霊幻百鬼 人嚇鬼]] （原題：人嚇鬼、[[1984年]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[道教]]&lt;br /&gt;
*[[キョンシー]]&lt;br /&gt;
*[[サモ・ハン・キンポー]]&lt;br /&gt;
*[[ラム・チェンイン]]&lt;br /&gt;
*[[ユン・ワー]]&lt;br /&gt;
*[[ゴールデン・ハーベスト]]&lt;br /&gt;
*[[妖術秘伝・鬼打鬼]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ipac.hkfa.lcsd.gov.hk/ipac20/ipac.jsp?session=1X972057A6931.1707&amp;amp;profile=hkfa&amp;amp;uri=full=3100024@!5124@!60&amp;amp;ri=2&amp;amp;aspect#focus 香港電影資料館 殭屍先生]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* {{Movielink|allcinema|25190|霊幻道士}}&lt;br /&gt;
* {{Movielink|kinejun|11020|霊幻道士}}&lt;br /&gt;
* {{Movielink|allmovie|1:33705|殭屍先生 Mr.Vampire}}&lt;br /&gt;
* {{Movielink|imdb|0089371|殭屍先生 Mr.Vampire}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:れいけんとうし}}&lt;br /&gt;
[[Category:香港のアクション映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:香港のホラー映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:香港のコメディ映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファミリーコンピュータ用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:アクションRPG]]&lt;br /&gt;
[[Category:ポニーキャニオンのゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:冒険ゲームブック]]&lt;br /&gt;
[[Category:キョンシーを題材としたフィクション作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:吸血鬼ドラキュラを題材とした映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:宗教施設を舞台とした映画作品]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yard</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%9C%8A%E5%B9%BB%E9%81%93%E5%A3%AB&amp;diff=253827</id>
		<title>霊幻道士</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%9C%8A%E5%B9%BB%E9%81%93%E5%A3%AB&amp;diff=253827"/>
				<updated>2014-09-21T04:00:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yard: ページの作成：「{{Otheruses|1985年の映画『霊幻道士』およびそのシリーズ作品|1995年のテレビドラマ『霊幻道士』を再編集した[[ビデオ...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|[[1985年]]の[[映画]]『霊幻道士』およびそのシリーズ作品|[[1995年]]の[[テレビドラマ]]『霊幻道士』を再編集した[[ビデオ]]|霊幻道士・キョンシーマスター}}&lt;br /&gt;
{{Infobox Film|&lt;br /&gt;
| 作品名 = 霊幻道士&lt;br /&gt;
| 原題 = 殭屍先生&amp;lt;br /&amp;gt;Mr.Vampire&lt;br /&gt;
| 監督 = [[リッキー・ラウ]]&lt;br /&gt;
| 製作総指揮 = [[レナード・ホウ]]&lt;br /&gt;
| 製作 = [[サモ・ハン・キンポー]]&lt;br /&gt;
| 脚本 = [[シートゥ・チャホン]]&lt;br /&gt;
| 出演者 = [[ラム・チェンイン]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[リッキー・ホイ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[チン・シュウホウ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ムーン・リー]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ポーリン・ウォン]]&lt;br /&gt;
| 音楽 = アンダース・ネルソン、メロディ・バンク&lt;br /&gt;
| 撮影 =&lt;br /&gt;
| 編集 =&lt;br /&gt;
| 配給 = {{flagicon|HKG1959}} [[ゴールデン・ハーベスト|嘉禾電影有限公司]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|JPN}} [[東宝東和]]&lt;br /&gt;
| 公開 = {{flagicon|HKG1959}} [[1985年]][[11月7日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|JPN}} [[1986年]][[4月26日]]&lt;br /&gt;
| 上映時間 = 96分&lt;br /&gt;
| 製作国 = {{HKG1959}}&lt;br /&gt;
| 言語 = [[広東語]]&lt;br /&gt;
| 製作費 = &lt;br /&gt;
| 興行収入 = $20,335,429{{flagicon|HKG1959}}&lt;br /&gt;
| 前作 =&lt;br /&gt;
| 次作 = [[霊幻道士2 キョンシーの息子たち!]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''霊幻道士'''』（れいげんどうし、原題：殭屍先生、英題：Mr.Vampire）は、1985年公開の香港映画。19世期中期-20世紀初頭中国を舞台としたチャイニーズアクションホラーコメディ。日本での公開は[[1986年]][[4月26日]]で観客動員数20万人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[サモ・ハン・キンポー]]が監督、主演を兼任して手がけ、[[1980年]]に公開された香港映画『[[妖術秘伝・鬼打鬼]]』を元にして生まれたアクションホラー映画。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[中国]]古来の伝承に登場する[[妖怪]]「[[キョンシー]]」を物語の主軸に据え、特殊効果とカンフーアクションを織り交ぜたコミカルなホラー映画として「'''キョンシーホラー'''」と呼ばれるジャンルを作り上げ、後に続くキョンシーシリーズの基礎を確立した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
香港、台湾、日本などで大ヒットを記録し、その後『[[幽幻道士]]（キョンシーズ）』などの無数の亜流作品が各国で製作されることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『妖術秘伝・鬼打鬼』の系譜に連なる作品であり、その関連性から正式なサモハン・ホラー第4弾として扱われるが、この作品以降は霊幻道士シリーズとして独立する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
ある日、街の富豪ヤンから先代である父親の改葬を依頼された道士カオ。ところが、墓地を掘り起こしてみると20年間も埋葬されていたにもかかわらず、遺体は全く腐敗していなかった。ヤンの父親は生前に大きな恨みを買っており、[[風水]]的に誤った方法で埋葬されていためにキョンシーになりかけていたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
呪いが進行して危険な状態であると悟ったカオが遺体を引き取り、処置を施そうとするが弟子のミスによって遺体は完全にキョンシー化し、義荘から姿を消してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その夜、ヤンはキョンシーとなった父親に襲われて殺害され、翌日に現場捜査に訪れた保安隊長ウェイの勘違いで、カオは殺人容疑者として逮捕されてしまうのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
; 道士カオ／ガウ（九叔） ※日本語吹き替え版では チェン道士&lt;br /&gt;
: 出演：[[ラム・チェンイン]]　日本語版吹替：[[青野武]]&lt;br /&gt;
: 優秀な道士。いたずら目的での法術の使用を絶対に許さず、頼りない弟子のサンコーとモンチョイを日頃から厳しく育てている。&lt;br /&gt;
; サンコー／セン（生哥／秋生） ※日本語吹き替え版では チュウサム&lt;br /&gt;
: 出演：[[チン・シウホウ]]　日本語版吹替：[[塩屋翼]]&lt;br /&gt;
: カオの弟子の1人。カオとは別に暮らしており、住み込み弟子のモンチョイとは違って通い弟子である。法術、体術共にモンチョイより優れており、カオの助手として同行する場合が多い。化粧品店を営む伯母がいる。&lt;br /&gt;
; モンチョイ／モン（文才）&lt;br /&gt;
: 出演：[[リッキー・ホイ]]　日本語版吹き替え：[[古川登志夫]]&lt;br /&gt;
: カオの弟子の1人。カオの義荘に住み込んで修行に励んでいる。法術、体術に多少の心得があるが、サンコーより劣るために主に霊廟の世話係や義荘の留守番を務める。&lt;br /&gt;
; ウェイ（阿威）&lt;br /&gt;
: 出演：[[ビリー・ラウ]]　日本語版吹替：[[屋良有作]]&lt;br /&gt;
: 保安隊の隊長。ヤンの親戚筋に当たり、ティンティンとは従兄弟の関係。好意を寄せているティンティンを巡って、サンコーと対立している。&lt;br /&gt;
; ティンティン／ティン（任婷婷）&lt;br /&gt;
: 出演：[[ムーン・リー]]　日本語版吹替：[[佐々木るん]]&lt;br /&gt;
: ヤンの娘。18歳。深窓の令嬢だが気が強く、行動力もある。コーヒーを初めて飲むカオとモンチョイに、わざと間違った飲み方をしてからかうといういたずら好きな一面もある。&lt;br /&gt;
; ヤン（任老爺）&lt;br /&gt;
: 出演：[[ウォン・ハー]]　日本語版吹替：[[嶋俊介]]&lt;br /&gt;
: 街の富豪。カオに父親の改葬を依頼する。キョンシーとなった父親に襲われ、惨殺される。&lt;br /&gt;
; ヨッ（董小玉） ※日本語吹き替え版では シャンシー&lt;br /&gt;
: 出演：[[ポーリン・ウォン]]　日本語版吹き替え：[[小山茉美]]&lt;br /&gt;
: 女性の幽霊。20歳という若さで死亡したが、死因は不明。ヤンの父親と同じ墓地に埋葬されており、改葬に際しての儀式を執り行ったカオの提案で墓前に線香を供えてくれたサンコーに恋をし、幽霊となって彼に付きまとうようになる。様々な妖術を自在に操り、髪の毛を使って相手を縛り上げたり頭と体を分離するなど多彩な能力を併せ持つ。普段は生前の美しい姿を取るが、本当の姿は顔の右半分が醜く朽ち果てている。&lt;br /&gt;
; 先代キョンシー（任老太爺）&lt;br /&gt;
: 出演：[[ユン・ワー]]　日本語版吹替：不明&lt;br /&gt;
: ヤンの父親。生前に大きな恨みを買った風水師の仕返しで、誤った埋葬法とその後のいい加減な処置のために怨念が増幅し、さらにサンコーとモンチョイのミスによって完全にキョンシー化してしまった。凄まじい怪力と鋭い爪、頑強な体を持ち、キョンシーでありながら目が見えるという大きな特徴がある。&lt;br /&gt;
; 道長（四目道長）&lt;br /&gt;
: 出演：[[アンソニー・チェン]]　日本語版吹替：[[仲木隆司]]&lt;br /&gt;
: カオの弟弟子に当たる道士。キョンシー隊を導く道長を専門としており、物語冒頭と最後に義荘を訪れる。&lt;br /&gt;
: 劇中特に名前を呼ばれるシーンはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 監督：[[リッキー・ラウ]]&lt;br /&gt;
* 製作総指揮：[[レナード・ホウ]]&lt;br /&gt;
* 製作：サモ・ハン・キンポー&lt;br /&gt;
* 脚本：[[シートゥ・チャホン]]&lt;br /&gt;
* 原案：[[エリック・ツァン]]、[[バリー・ウォン (脚本家)|バリー・ウォン]]&amp;lt;ref&amp;gt;映画監督の[[バリー・ウォン]]とは別人（[[:zh:黄炳耀]]）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 武術指導：[[ラム・チェンイン]]、[[ユン・ワー]]&lt;br /&gt;
* 音楽：アンダース・ネルソン、メロディ・バンク&lt;br /&gt;
* 日本語吹替制作：グロービジョン、[[ポニー・キャニオン]]&lt;br /&gt;
* 日本語吹替演出：壷井正(グロービジョン)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
各作品によって設定の相違点があるため、ここでは第一作目の設定に沿って説明するものとする。なお劇場用パンフレットなどに見られる「バンバンシー」、「コンシー」、「シャンシー」等の呼称は東宝東和によるオリジナルのもので勝手につけたものである。&amp;lt;ref&amp;gt;『アジアンムービージャンキーズ』水声社より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、「コンシー」に関してはミイラという意味合いで「乾屍」という表記で中国妖怪として存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キョンシー ===&lt;br /&gt;
[[吸血鬼|吸血]][[ゾンビ]]の一種。この世に恨みや怨念を残して死んだ者や、風水的に間違った方法で埋葬された者が成仏できず甦ったものである。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
{{main|キョンシー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 道士 ===&lt;br /&gt;
体術と法術をよく修め、キョンシーに関係する仕事に従事する。義荘に住んでキョンシーの供養を行い、時には風水や占術の相談も受け付ける一方で、体術や法術を用いて人に害を及ぼすキョンシー退治を専門とする。&lt;br /&gt;
; 道長&lt;br /&gt;
: 旅先などで死亡した者に法術を施してキョンシーに仕立て上げ、それぞれの故郷へ送り届けるためにキョンシー隊を導く先達を専門とする。&lt;br /&gt;
; 義荘&lt;br /&gt;
: 道士の自宅であり、同時にキョンシーとなった人々を引き取って遺体と位牌を安置し、然るべき供養が行われる霊廟でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 道具 ===&lt;br /&gt;
; お札&lt;br /&gt;
: 黄色の紙に鶏血で呪文を記した呪符。非常に強力な退魔の法力を宿しており、キョンシーの額に貼り付けて動きを封じる基本的な使い方の他に、霊力を込めて点火してキョンシーを炎で焼き尽くす、家の窓や扉などに貼り付けてキョンシーや悪霊などの侵入を防ぐ護符として使うなど用途は様々である。道士でない者でも充分な効力を得られる道具の1つである反面、文字が滲んでいたり破れたりすると効力が消え失せるという一面を持ち、凄まじい怨念と邪気を放つ凶悪なキョンシーに対してはほぼ無力である。&lt;br /&gt;
; 鶏血（けいけつ）&lt;br /&gt;
: 雄鶏の生き血。鶏血自体にキョンシーを退ける力があり、お札や墨壷に用いる液体を作る上で重要な材料。&lt;br /&gt;
; もち米&lt;br /&gt;
: 魔除けの力を持つと同時に、キョンシーの毒を吸収して浄化する作用がある。微弱ながらキョンシーを退ける力を持つが、加熱の際に煙に当たると効力が失せる特徴がある。毒が全身に回って半キョンシー化した場合には単体では効果が薄く、その際には爪や牙を削ぎ落とす、もち米の汁に浸かるなど複数の処置を必要とする。&lt;br /&gt;
; [[レイシ|ライチ]]&lt;br /&gt;
: 邪気を浄化する力を持つ植物。木や枝はキョンシーとなった遺体を火葬するために最適とされており、葉は法力を込めて目に当てる事で悪鬼の正体を見抜く天眼通の力を発揮する。&lt;br /&gt;
; [[墨壺]]（すみつぼ）&lt;br /&gt;
: 本来は建築工事などで用いられる工具。壺糸を強くし、壺の中身を鶏血や墨汁などを混ぜた液体に置き換えたもので、キョンシーを安置した棺を封印する際の線引きに用いる他、結界や武器としての利用も可能。&lt;br /&gt;
; [[八卦鏡]]（はっけきょう）&lt;br /&gt;
: 3種類の鏡を使い分けて吉凶の作用を操作する。劇中では、闇の力を増幅する月光を転換、集約して法具に霊力を込める、またはキョンシーや悪霊を映し出して邪気を反射する目的などで用いられる。&lt;br /&gt;
; 桃剣（とうけん、ももけん）&lt;br /&gt;
: 悪鬼を祓う力を持つとされる[[モモ|桃]]の木を削り出して作られた木剣。銭剣と共に儀式で用いられる法具であり、同時にキョンシーを切り裂き貫く力を持つ武器（深く突き刺すことでキョンシーを完全に倒すことができる）でもあるが、木製であるために非常に折れやすい。&lt;br /&gt;
; 金銭剣（きんせんけん）&lt;br /&gt;
: 清めた銭を赤い紐で結び繋いで作られた短剣。桃剣に比べて法具としての側面が強いが、霊力を込める事で強力な武器となる。また、剣の形を分解して銭を繋ぎ止めた1本の縄とし、相手を縛り上げる使い方もある。&lt;br /&gt;
; 鐘（かね）&lt;br /&gt;
: 儀式の他に、法術によって道士に従属するキョンシーを制御する際に用いられる鐘。&lt;br /&gt;
; 道袍（どうほう）&lt;br /&gt;
: 道服または道衣、道士着とも呼ばれる、道士が身に纏う法衣。形状、模様、布地の色などは道士によって様々であるが、色は主に黄色で背面部に太局図を配置する共通点がある。儀式やキョンシー退治を行う際の道士、キョンシー隊を導く際の道長は必ずこれと冠巾を着用しており、道袍自体にも邪気を祓い災厄を退ける霊力が込められている。&lt;br /&gt;
; 冠巾（かんきん）&lt;br /&gt;
: 道袍と共に着用する冠。道士によっては冠ではなく帽子や頭巾であるなど、道袍と同様に形状は様々である。&lt;br /&gt;
; 旗&lt;br /&gt;
: 道長がキョンシー隊を導く際に必要不可欠な法具の1つ。キョンシーの無事の帰郷を祈願する呪文が記されており、闇の力を増幅する強い月光を遮り邪気を祓う霊力が込められている。&lt;br /&gt;
; 灯明&lt;br /&gt;
: 道長がキョンシー隊を導く際に必要不可欠な法具の1つ。この灯明はキョンシーの魂そのものであり、風や邪気などで消えないように旗で守られている。&lt;br /&gt;
; 紙銭&lt;br /&gt;
: 道長がキョンシー隊を導く際に必要不可欠な法具の1つ。お札とは違って呪文が記されていない黄色の紙で、キョンシー隊の通行料として支払われる死後の世界での金銭。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームソフト ==&lt;br /&gt;
[[ポニーキャニオン]]が[[1988年]][[9月16日]]に[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]用[[アクションロールプレイングゲーム|アクション]]を発売している。攻略本は[[徳間ジャパンコミュニケーションズ|徳間コミュニケーションズ]]より発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 霊幻道士完全攻略テクニックブック&lt;br /&gt;
: 1988年10月初版  ISBN 4-88658-128-5&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームブック ==&lt;br /&gt;
[[冒険ゲームブックシリーズ|双葉文庫ゲームブックシリーズ]]より1988年に『霊幻道士 キョンシー大戦争』のタイトルで[[ゲームブック]]が発売されている。塩田信之と竹田明の共著で、スタジオ・ハードが構成を担当している。&lt;br /&gt;
: ISBN 4-575-76083-8&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== シリーズ作品 ==&lt;br /&gt;
日本で一般劇場公開されたのはサモ・ハン製作の4作目までで、4作目までは製作ボーホー・フィルム（サモ・ハンの映画製作会社）で5作目までは配給[[ゴールデン・ハーベスト]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 霊幻道士2 キョンシーの息子たち! ===&lt;br /&gt;
『'''霊幻道士2 キョンシーの息子たち!'''』は、[[1986年]]公開の香港映画。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Main|霊幻道士2 キョンシーの息子たち!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 霊幻道士3 キョンシーの七不思議 ===&lt;br /&gt;
『'''霊幻道士3 キョンシーの七不思議'''』は、[[1987年]][[12月17日]]公開の香港映画。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Main|霊幻道士3 キョンシーの七不思議}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 霊幻道士完結篇 最後の霊戦 ===&lt;br /&gt;
『'''霊幻道士完結篇 最後の霊戦'''』は、[[1988年]][[12月22日]]公開の香港映画。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Main|霊幻道士完結篇 最後の霊戦}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 霊幻道士5 ベビーキョンシー対空飛ぶドラキュラ! ===&lt;br /&gt;
『'''霊幻道士5 ベビーキョンシー対空飛ぶドラキュラ!'''』（れいげんどうし5 ベビーキョンシーたいそらとぶドラキュラ!、原題：一眉道人、英題：Vampire VS Vampire）は、[[1989年]]公開の香港映画。香港版のオリジナル・トレーラーで「継&amp;quot;鬼打鬼&amp;quot;、&amp;quot;殭屍先生&amp;quot;系列」と言う宣伝文句が見られる。ラム・チェンイン初監督作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ストーリー ====&lt;br /&gt;
村の新たな水源を掘り起こす工事の中、一体のミイラが発掘される。そのミイラの正体はなんと西洋の吸血鬼だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* 監督：ラム・チェンイン&lt;br /&gt;
* 脚本：[[シー・メイ・イー]]、[[沈治樑]]、[[チャン・カム・チェン]]&lt;br /&gt;
* 製作：[[チャイ・ラン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新霊幻道士 風水捜査篇 ===&lt;br /&gt;
『'''新霊幻道士 風水捜査篇'''』（しんれいげんどうし ふうすいそうさへん、原題：驅魔警察、英題：Magic Cop）は、[[1990年]]公開の香港映画。[[西脇美智子]]が女魔術師として出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ストーリー ====&lt;br /&gt;
覚醒剤取り引きの現場で刑事たちは、一人の不審な女性を逮捕しようとするが、異様なパワーで抵抗した挙句に交通事故で死亡させてしまう。検死の結果彼女は一週間前に死んでいたという。事件解決の為道士としての能力を持つ刑事が協力する事に。やがて捜査線上に魔術を使う日本人女性が浮かび上がってくるのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* 監督：[[トン・ワイ]]&lt;br /&gt;
* 脚本：[[ジャン・ガンチョーン]]、[[ラム・ヂーリョーン]]&lt;br /&gt;
* 製作：ラム・チェンイン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 霊幻道士6 史上最強のキョンシー登場!! ===&lt;br /&gt;
『'''霊幻道士6 史上最強のキョンシー登場!!'''』（れいげんどうし6 しじょうさいきょうのキョンシーとうじょう!!、原題：音樂殭屍、英題：The Musical Vampire）は、[[1992年]]公開の香港映画。ラム・チェンインはあまり登場せず香港では3日間で上映打ち切りになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ストーリー ====&lt;br /&gt;
ある村にキョンシーを届ける為旅をする道士とその弟子達。しかしその道中、ある盗賊達に一体のキョンシーが盗まれてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* 監督：[[トン・ウェイシン]]&lt;br /&gt;
* 脚本：[[フォン・ピン]]&lt;br /&gt;
* 製作：トン・ウェイシン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 霊幻道士7 ラストアクションキョンシー ===&lt;br /&gt;
『'''霊幻道士7 ラストアクションキョンシー'''』（れいげんどうし7 ラストアクションキョンシー、原題：新殭屍先生、英題：Mr.Vampire 1992）は、1992年公開の香港映画。1作目のラム・チェンイン、リッキー・ホイ、チン・シュウホウが再び共演。1作目 - 4作目で監督だったリッキー・ラウが最後に監督として関わった霊幻道士シリーズ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ストーリー ====&lt;br /&gt;
ある日道士は元恋人で今は警察署長夫人のミチレンからある相談を受ける。どうやら署長はキョンシー化しているとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* 監督：リッキー・ラウ&lt;br /&gt;
* 脚本：ロー・ウェンキョン&lt;br /&gt;
* 製作：[[スィップ・ウィンチョ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 霊幻道士 ザ・ムービー 空飛ぶドラキュラ・リターンズ ===&lt;br /&gt;
『'''霊幻道士 ザ・ムービー 空飛ぶドラキュラ・リターンズ'''』（れいげんどうし ザ・ムービー そらとぶドラキュラ・リターンズ、原題：驅魔道長、英題：Exorcist Master）は、1992年公開の台湾映画&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ipac.hkfa.lcsd.gov.hk/ipac20/ipac.jsp?session=120186604W61N.3848&amp;amp;profile=hkfa&amp;amp;uri=full=3100024@!6498@!3&amp;amp;ri=2&amp;amp;aspect=basic_search&amp;amp;menu=search&amp;amp;source=192.168.110.61@!horizon&amp;amp;ipp=20&amp;amp;staffonly=&amp;amp;&amp;amp;aspect=basic_search&amp;amp;menu=search&amp;amp;ri=2#focus]&amp;lt;/ref&amp;gt;。武術指導はサモ・ハン・キンポー・グループ。日本での旧題は『霊幻道士8 空飛ぶドラキュラ・リターンズ』で、DVD化の際若干タイトルが変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ストーリー ====&lt;br /&gt;
村の教会を再建しようとする神父ウーと修道士達。その教会の地下室には西洋の吸血鬼が眠っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* 監督：[[ウー・マ]]&lt;br /&gt;
* 脚本：[[趙鷺江]]、[[鄭文華]]&lt;br /&gt;
* 製作：[[リー・チャンケイ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 霊幻道士元祖シリーズ（サモハン・ホラー3部作） ===&lt;br /&gt;
{{Main|妖術秘伝・鬼打鬼}}&lt;br /&gt;
* [[妖術秘伝・鬼打鬼]]（TV放映題：燃えよデブゴン8≪鬼打鬼≫、燃えよデブゴン≪クンフー・ゴーストバスターズ≫）（原題：鬼打鬼、1980年)&lt;br /&gt;
* [[妖術秘伝・鬼打鬼#霊幻師弟 人嚇人（1982年）|霊幻師弟 人嚇人]] （原題：人嚇人、[[1982年]])&lt;br /&gt;
* [[妖術秘伝・鬼打鬼#霊幻百鬼 人嚇鬼（1984年）|霊幻百鬼 人嚇鬼]] （原題：人嚇鬼、[[1984年]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[道教]]&lt;br /&gt;
*[[キョンシー]]&lt;br /&gt;
*[[サモ・ハン・キンポー]]&lt;br /&gt;
*[[ラム・チェンイン]]&lt;br /&gt;
*[[ユン・ワー]]&lt;br /&gt;
*[[ゴールデン・ハーベスト]]&lt;br /&gt;
*[[妖術秘伝・鬼打鬼]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ipac.hkfa.lcsd.gov.hk/ipac20/ipac.jsp?session=1X972057A6931.1707&amp;amp;profile=hkfa&amp;amp;uri=full=3100024@!5124@!60&amp;amp;ri=2&amp;amp;aspect#focus 香港電影資料館 殭屍先生]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* {{Movielink|allcinema|25190|霊幻道士}}&lt;br /&gt;
* {{Movielink|kinejun|11020|霊幻道士}}&lt;br /&gt;
* {{Movielink|allmovie|1:33705|殭屍先生 Mr.Vampire}}&lt;br /&gt;
* {{Movielink|imdb|0089371|殭屍先生 Mr.Vampire}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:れいけんとうし}}&lt;br /&gt;
[[Category:香港のアクション映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:香港のホラー映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:香港のコメディ映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファミリーコンピュータ用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:アクションRPG]]&lt;br /&gt;
[[Category:ポニーキャニオンのゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:冒険ゲームブック]]&lt;br /&gt;
[[Category:キョンシーを題材としたフィクション作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:吸血鬼ドラキュラを題材とした映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:宗教施設を舞台とした映画作品]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yard</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%83%9C%E3%83%B3%E3%83%89&amp;diff=203988</id>
		<title>ジェームズ・ボンド</title>
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				<updated>2013-09-10T03:24:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yard: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:logo.png]]&lt;br /&gt;
{{redirect|007}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ジェームズ・ボンド'''（''James Bond''）は、[[イギリス]]の[[作家]][[イアン・フレミング]]（[[1908年]] - [[1964年]]）の[[スパイ]]小説およびこれを原作とする[[映画]]の主人公である、イギリス情報部のエース諜報員。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
スパイ以前の事を語るシーンは一度もないが、小説では[[第二次世界大戦]]帰還兵で、父・アンドリューはヴィカーズ・ディフェンス・システムズ社に勤める[[スコットランド人]]、母・モニク・ドラウは[[スイス人]]。両親はジェームズが11歳の時にフレンチ・アルプスを登山中に事故死してしまう。その後、叔母のチャーミアンに引き取られ育てられたという設定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誕生日は映画によってそれぞれ違い、『[[007 カジノ・ロワイヤル]]』では[[1968年]][[4月13日]]、[[ベルリン]]生まれという事になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作では尿酸値過多、[[肝疾患]]、[[リウマチ]]、[[高血圧]]、[[頭痛]]などを患っており、医者から「長生きできない」と忠告されている。また、[[紅茶]]嫌いで「あんな泥水を飲んでいるから大英帝国が衰退した」と言うほど嫌っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「007」の呼び名について ==&lt;br /&gt;
ジェームズ・ボンドには、任務遂行中は自分の一存で[[容疑者]]を殺めても不問にされる[[殺人]]許可証（「殺しの[[ライセンス]]」という惹句でしばしば表現される）が与えられており、「007」（00セクションに所属する7番の番号を振られたエージェント）の[[コードネーム]]をもつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[英語圏]]では、普通これを「'''ダブル・オー・セブン'''（'''Double O Seven'''）」と読む&amp;lt;ref&amp;gt;英語圏では、慣用的に、電話番号などの「0（零）」をアルファベットの「O（オー）」で読み替えることがある。また、同じ数字やアルファベットが連続する場合には、「ダブル…」や「トリプル…」といった形容詞をつけて読み替えることがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、映画『[[007は二度死ぬ]]』の劇中では、「007」を &amp;quot;zero zero...&amp;quot;と発音しているシーンもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語圏以外では読み方は様々で、ドイツでは「null null sieben」、フランスでは「zéro zéro sept」、日本では「ゼロ・ゼロ・セブン」等と読まれることも多い（ただし、日本では近年「ダブル・オー・セブン」が多く使われる傾向にある）。[[コカ・コーラ ゼロ]]が『[[007 慰めの報酬]]』とタイアップした時には、「zero zero 7」のデザインで日本を含む世界35カ国以上の国々で発売された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cocacola.co.jp/corporate/news/news_20081006_02.html  「Coca-Cola Zero Zero 7」]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==イアン・フレミングの原作小説==&lt;br /&gt;
原作者のフレミングは様々な職業を転々とし、[[ジャーナリスト]]の経験もあったが、[[第二次世界大戦]]中は[[イギリス情報局秘密情報部|イギリス情報部]]（SOE・特別作戦部）で対敵諜報工作に携わっており、この経験を活かして007を書いたと言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ジェームズ・ボンド」という、[[英語]]圏ではやや凡庸な印象の強い名前は、戦前の活劇映画的な、華やかな印象の名を、フレミングが意識的に避けたものである。フレミングが愛読する鳥類研究書の著者名をいただいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フレミングの小説「007シリーズ」は[[1953年]]の第1作『カジノ・ロワイヤル』に始まって、フレミングが没する[[1964年]]まで書き継がれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初はそれなりの評価を得ながらもあまり売れなかった。その為、フレミングは何度もシリーズを終了しようと考えるが、その度に映像化の話が出てきて、シリーズは継続されることになった。本格的に売れ始めるのは1950年代後半で、そのきっかけは、フレミングと縁があった[[ジョン・F・ケネディ|ケネディ米大統領]]が『ロシアから愛をこめて』を愛読書のリストの中に入れたことだった（実際には007を愛読していたのはケネディ夫人の[[ジャクリーン・ケネディ・オナシス|ジャクリーン]]だったとも言われている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その作風は、従来のイギリスにおける主流であった重厚な[[リアリズム]]派[[スパイ小説]]とは対極にあり、華やかで享楽的な設定の中で、アメリカの[[ハードボイルド]]小説の影響を受けたシビアな暴力やアクションを描くものであった（『カジノ・ロワイヤル』はその好例である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしながらやがて、[[西部劇]]や[[スペースオペラ]]さながらの「悪役から美女を救い出す」凡庸なパターンにはまってしまった結果、1950年代末期以降の作品はマンネリ化し、誇大妄想的な設定が多くなった（[[1959年]]の『ゴールドフィンガー』など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
超人的なプレイボーイのスパイをヒーローとし、[[グラマラス]]な美女を配した「洗練された[[マッチョイズム]]」の物語は大衆の嗜好に合致し、また[[冷戦]]状況下では、[[東側諸国]]を絶対悪に擬す安易な設定が濫用しやすかったことから、1950年代後半以降、膨大な量の007亜流小説が世界各国に氾濫した。映画・コミックへの影響も非常に多大である。敵の手に落ちて拷問を受ける場面もこの種のヒーローとしては非常に多く、作家の[[小泉喜美子]]は『メインディッシュはミステリー』で「優雅なサディズム」と評している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フレミング以外の作者 ==&lt;br /&gt;
フレミングの死後、イギリスの作家[[キングズリー・エイミス|キングスレー・エイミス]]が未亡人の許可を得てロバート・マーカムの名で『[[007/孫大佐]]&amp;lt;small&amp;gt;[[:en:Colonel Sun|（英語版）]]&amp;lt;/small&amp;gt;』を書いた。シリーズ化される予定だったが、評判は芳しくなく、シリーズ化には至らなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1977年]]には、映画『[[007 私を愛したスパイ]]』の[[ノベライゼーション]]が出版された（タイトルは''[[:en:James Bond, The Spy Who Loved Me|James Bond, The Spy Who Loved Me]]''）。執筆したのは、脚本を担当した小説家[[クリストファー・ウッド]]&amp;lt;small&amp;gt;[[:en:Christopher Wood (writer)|（英語版）]]&amp;lt;/small&amp;gt;。ウッドは、[[1979年]]に公開された『[[007 ムーンレイカー]]』の脚本も担当。同様にノベライゼーションを手がけた（タイトルは''[[:en:James Bond and Moonraker|James Bond and Moonraker]]''）。映画シリーズで、脚本家がノベライゼーションを担当したのはこの2作だけ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1981年]]に発表された『メルトダウン作戦''（[[:en:Licence Renewed|Licence Renewed]]）''』から、[[ジョン・ガードナー (イギリスの小説家)|ジョン・ガードナー]]&amp;lt;small&amp;gt;[[:en:John Gardner (British writer)|（英語版）]]&amp;lt;/small&amp;gt;がフレミングを引き継ぐ形で「007シリーズ」を再開させた。ガードナーによる新「007シリーズ」は、作品が発表される度に評価は低下していった。独自に展開しているうちに映画シリーズとは全くかけ離れたものになってしまったのが原因と思われる。その後[[1996年]]から[[レイモンド・ベンソン]]がシリーズ3代目の作家として作品を発表したが、6作目（『[[赤い刺青の男|007/赤い刺青の男]]''（The Man with the Red Tattoo）''』で007作家を降りることになった。[[2008年]]にはフレミング生誕100年を記念して[[セバスチャン・フォークス]]&amp;lt;small&amp;gt;[[:en:Sebastian Faulks|（英語版）]]&amp;lt;/small&amp;gt;により『猿の手を持つ悪魔（''[[:en:Devil May Care (novel)|Devil May Care]]''）』が発表されたが、あくまでこれは記念作であるためシリーズ化される予定はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[2002年]]にベンソンが『007/赤い刺青の男』を発表したとき、日本を舞台とした内容であったことから、日本の一部マスコミが映画の次回作は日本が舞台かと騒いだが、この両者のオリジナル作品が映画化されたことはなく、逆に映画の脚本を基にしたノベライゼーション版をオリジナルに併行して発表しているにすぎない。しかし、作品の舞台となった地方（[[北海道]][[登別市]]と[[香川県]][[直島町]]）では現在も本作の映画化の実現とロケ誘致を目指した活動を続けている（詳細は該当項目を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 007シリーズ小説一覧 ==&lt;br /&gt;
（括弧内は発表年）&lt;br /&gt;
=== イアン・フレミング作品 ===&lt;br /&gt;
日本では全て[[井上一夫]]によって翻訳された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 長編 ====&lt;br /&gt;
# カジノ・ロワイヤル ''Casino Royale'' （1953年）&lt;br /&gt;
# 死ぬのは奴らだ ''Live and Let Die'' （1954年）&lt;br /&gt;
# ムーンレイカー ''Moonraker'' （1955年）&lt;br /&gt;
# ダイヤモンドは永遠に ''Diamonds Are Forever'' （1956年）&lt;br /&gt;
# ロシアから愛をこめて ''From Russia, With Love'' （1957年） 映画版の邦題は「ロシアより」であるが、原作は「ロシアから」である&lt;br /&gt;
# ドクター・ノオ ''Doctor No'' （1958年）&lt;br /&gt;
# ゴールドフィンガー ''Goldfinger'' （1959年）&lt;br /&gt;
# サンダーボール作戦 ''Thunderball'' （1961年）&lt;br /&gt;
# わたしを愛したスパイ ''The Spy Who Loved Me'' （1962年）&lt;br /&gt;
# 女王陛下の007 ''On Her Majesty's Secret Service'' （1963年）&lt;br /&gt;
# 007は二度死ぬ ''You Only Live Twice'' （1964年）&lt;br /&gt;
# 黄金の銃を持つ男 ''The Man With the Golden Gun'' （1965年） 映画版の邦題は「黄金銃」であるが、原作小説の邦題は「黄金の銃」である&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 短編集 ====&lt;br /&gt;
* バラと拳銃 ''For Your Eyes Only'' （1960年） 旧邦題『007号の冒険』&lt;br /&gt;
** バラと拳銃 ''From a View To A Kill''&lt;br /&gt;
** 読後焼却すべし ''For Your Eyes Only''&lt;br /&gt;
** ナッソーの夜 ''Quantum of Solace''&lt;br /&gt;
** 危険 ''Risico''&lt;br /&gt;
** 珍魚ヒルデブラント ''The Hildebrand Rarity''&lt;br /&gt;
* オクトパシー ''Octopussy and the Living Daylights'' （1966年） 旧邦題『007/ベルリン脱出』&lt;br /&gt;
** オクトパシー ''Octopussy''&lt;br /&gt;
** ベルリン脱出 ''The Living Daylights''&lt;br /&gt;
** 所有者はある女性 ''The Property of a Lady''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他の作者による007小説===&lt;br /&gt;
==== ロバート・マーカム（キングスレー・エイミス）作品 ====&lt;br /&gt;
{{seealso|キングスレー・エイミス}}&lt;br /&gt;
* 007/孫大佐 ''Colonel Sun''（1968年）&lt;br /&gt;
==== ジョン・ガードナー作品 ====&lt;br /&gt;
: ''「[[ジョン・ガードナー (イギリスの小説家)|ジョン・ガードナー]]&amp;lt;small&amp;gt;[[:en:John Gardner (British writer)|（英語版）]]&amp;lt;/small&amp;gt;」も参照''&lt;br /&gt;
# メルトダウン作戦 ''License Renewed'' （1981年）&lt;br /&gt;
# スペクターの逆襲 ''For Special Services'' （1982年）&lt;br /&gt;
# アイスブレーカー ''Icebreaker'' （1983年）&lt;br /&gt;
# 独立戦争ゲーム ''Role of Honour'' （1984年）&lt;br /&gt;
# 不死身な奴はいない ''Nobody Lives Forever'' （1986年）&lt;br /&gt;
# 覚悟はいいかね、ボンド君 ''No Deals, Mr. Bond'' （1987年）&lt;br /&gt;
# スコーピアスの謎 ''Scorpius'' （1987年）&lt;br /&gt;
# ミンサザイ作戦 準備完了 ''Win, Lose or Die'' （1989年）&lt;br /&gt;
# 紳士らしく死ね ''Brokenclaw'' （1990年）&lt;br /&gt;
# ''The Man From Barbarossa'' （1991年）&lt;br /&gt;
# ''Death is Foreve''r （1992年）&lt;br /&gt;
# ''Never Send Flowers'' （1993年）&lt;br /&gt;
# ''SeaFire'' （1994年）&lt;br /&gt;
# ''COLD'' （1996年）  アメリカ版は“''Cold Fall''”&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== レイモンド・ベンソン 作品====&lt;br /&gt;
{{seealso|レイモンド・ベンソン}}&lt;br /&gt;
# 007/ゼロ・マイナス・テン ''Zero Minus Ten'' （1997年）&lt;br /&gt;
# 007/ファクト・オブ・デス ''The Facts of Death'' （1998年）&lt;br /&gt;
# 007/ハイタイム・トゥ・キル ''High Time to Kill'' （1999年）&lt;br /&gt;
# ''Doubleshot'' （2000年）&lt;br /&gt;
# ''Never Dream of Dying'' （2001年）&lt;br /&gt;
# [[赤い刺青の男|007/赤い刺青の男]] ''The Man with the Red Tattoo'' （2002年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 短編（未収録）&lt;br /&gt;
** ''Blast from the Past'' （1996年） &lt;br /&gt;
** ''Midsummer Night's Doom'' （1999年）&lt;br /&gt;
** 007/ライヴ・アット・ファイヴ ''Live at Five'' （1999年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== セバスティアン・フォークス作品 ====&lt;br /&gt;
: ''「[[セバスチャン・フォークス]]&amp;lt;small&amp;gt;[[:en:Sebastian Faulks|（英語版）]]&amp;lt;/small&amp;gt;」も参照''&lt;br /&gt;
* 007/猿の手を持つ悪魔  ''Devil May Care'' （2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ジェフリー・ディーヴァー 作品====&lt;br /&gt;
{{seealso|ジェフリー・ディーヴァー}}&lt;br /&gt;
* 007/白紙委任状  ''Carte Blanche'' （2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ジョン・ピアースン 作品====&lt;br /&gt;
: ''「[[ジョン・ピアースン]]&amp;lt;small&amp;gt;[[:en:Sebastian Faulks|（英語版）]]&amp;lt;/small&amp;gt;」も参照''&lt;br /&gt;
* ジェイムズ・ボンド伝 ''[[:en:James Bond: The Authorized Biography of 007|James Bond: The Authorized Biography of 007]]'' （1973年）&lt;br /&gt;
:: ボンド本人へのインタビューという形で、その生い立ちから『黄金の銃を持つ男』の後に至るまで、公私に渡るボンドの半生を描いた大作。ボンドの活躍は全て実話で、イギリス情報部の委嘱を受けたフレミングが「ボンドをフィクションの人物と見せかけてソ連側の魔手から遠ざけるため」実話を小説化したという設定を取っている。本書内の設定によれば、小説シリーズ3作目『ムーンレイカー』だけが「ボンドを架空の人物らしく印象づけるためのフィクション」であるという。なお本書のインタビューで、ボンドは自分を演じたショーン・コネリーについて「何だあの男は」などと批判的な発言をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ノベライゼーション作品====&lt;br /&gt;
* 新・私を愛したスパイ ''James Bond, the Spy Who Loved Me'' （1977年） [[クリストファー・ウッド]]&amp;lt;small&amp;gt;[[:en:Christopher Wood (writer)|（英語版）]]&amp;lt;/small&amp;gt;著&lt;br /&gt;
* 007とムーンレイカー ''James Bond and Moonraker'' （1979年） クリストファー・ウッド著&lt;br /&gt;
* 消されたライセンス ''Licence to Kill'' （1989年） [[ジョン・ガードナー (イギリスの小説家)|ジョン・ガードナー]]&amp;lt;small&amp;gt;[[:en:John Gardner (British writer)|（英語版）]]&amp;lt;/small&amp;gt;著&lt;br /&gt;
* ゴールデンアイ ''Goldeneye'' （1995年） ジョン・ガードナー著&lt;br /&gt;
* トゥモロー･ネバー･ダイ ''Tomorrow Never Dies'' （1997年） [[レイモンド・ベンソン]]著&lt;br /&gt;
* ワールド･イズ･ノット･イナフ ''The World is Not Enough'' （1999年） レイモンド・ベンソン著&lt;br /&gt;
* 007/ダイ・アナザー・デイ ''Die Another Day'' （2002年） レイモンド・ベンソン著&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====パロディ====&lt;br /&gt;
* 007は三度死ぬ ''Sreshchu 007'' （[[アンドレイ・グリャシキ]]著）&lt;br /&gt;
:: 共産圏の[[ブルガリア]]の作家グリャシキによって、冷戦中の1958年に「東側版ジェームズ・ボンド」としてスタートした諜報員アヴァクーム・ザーホフのシリーズは、ブルガリアで非常な人気を得た。そのザーホフを何と本家007と世界を股にかけて対決させた本作は、ザーホフ・シリーズ唯一の日本語翻訳作品である。ボンドの名が使えないため、作中では全て「007」表記で、原書ではトラブルをおもんばかって「07」と表記を変えていた。東側作品であるため、当然ながらソ連が主人公の味方、007は敵役で冷酷非情なプロの工作員として描写される。対してザーホフは寡黙で有能、身辺清潔な学者肌スパイとして描かれるが、[[KGB]]をはじめとする実際の東側上級工作員にも学者・研究者としての経歴を持つ者が多かった史実との符合は興味深いものがある。&lt;br /&gt;
* [[定吉七番]] （[[東郷隆]]）&lt;br /&gt;
:: 東郷隆による日本版007パロディー。[[大阪商工会議所]]に所属する『殺人許可証を持つ丁稚』を主人公に描かれる奇想天外なスパイアクションコメディー小説。脇役、敵役キャラクターや細かい場面など、かなり密着したパロディーとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画シリーズ ==&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
1954年に『カジノ・ロワイヤル』が[[007 カジノ・ロワイヤル#映像化|短編テレビドラマ化]]された（主演：バリー・ネルソン）が、1950年代を通じてそれ以外の映像化の例は確認されていない。このドラマで敵役ル・シッフルを演じたのは、『[[M (1931年の映画)|M]]』、『[[暗殺者の家]]&amp;lt;small&amp;gt;[[:en:The Man Who Knew Too Much (1934 film)|（英語版）]]&amp;lt;/small&amp;gt;』、『[[マルタの鷹 (1941年の映画)|マルタの鷹]]』などの映画で知られる名優[[ピーター・ローレ]]だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、二人のプロデューサーが007に関心を抱いたことで本格的な映画化が始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、各作品作成時の国際情勢・各国国内情勢が各作品に多かれ少なかれ影響されてはいるが、各作品は娯楽作品に徹し、敵役は実在の国家政府・犯罪組織・企業などとはかけ離れた存在の設定が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、冷戦時代の作品でも、ソ連政府それ自体を主敵とした作品は少ない。例として、1983年の作品ではソ連政府の急進派政治家を敵の一つとする、あるいは1960年代の『[[007 ロシアより愛をこめて]]』ではソ連も敵だが二次的な敵であり、いずれも「主敵」ではない。ただし、1995年の作品では、冒頭での任務はソ連の神経ガス工場の破壊任務であったが、これはむしろ冷戦終結後の時代との対比のための設定であろう。逆に1970年代の作品ではソ連スパイと協力して敵を倒した作品も存在する。冷戦時代、各作品でのソ連等の共産圏の扱いは、「雪解けのバロメーター」とさえされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== イオン・プロダクション ====&lt;br /&gt;
1960年頃、フレミングの原作を読んだプロデューサーの[[アルバート・R・ブロッコリ]]は、「これは映画化に向いている」と感じ、フレミングに交渉を求めた。しかし、フレミングは映像権を一足先に[[ハリー・サルツマン]]に売り渡していた。ブロッコリは直ちにハリー・サルツマンと接触、二人は手を組んで[[イーオン・プロダクションズ|イオン・プロダクション]]を設立し、協力して007映画の製作に当たることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
検討の結果『ドクター・ノオ』が映像化に最も向いていると判断され、[[ユナイテッド・アーティスツ]]を配給会社に、職人肌の監督[[テレンス・ヤング]]を当てて映画化した（1962年公開。邦題は『007は殺しの番号』）。この映画は低予算ながらも、予想以上の大ヒットとなった。主役の[[ショーン・コネリー]]はこの1作で成功、ボンドは彼の当たり役となった。モンティ・ノーマン作曲、[[ジョン・バリー (作曲家)|ジョン・バリー]]編曲、演奏の「ジェームズ・ボンドのテーマ」も大好評で、以後の作品のオープニングで、ボンドを狙う銃口が逆に撃たれて血を流すシーンと共に必ず流されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:Smokingkavaj-sjalslag.png|thumb|130px|ボンド定番の夜会服]]&lt;br /&gt;
この作品のヒットに影響され、[[1960年代]]中期には「007もどき」のB級スパイ映画が世界各国で濫造されたが、一つとして007を超える成功を収めたものはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[007 ドクター・ノオ]]』以後、イオン・プロダクションによってプロデュースされる007映画は、主演俳優を幾度か変えつつも、現在に至るまで人気シリーズとして存続している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1970年代]]初期以降の作品は、フレミングの小説から題名のみを借りた[[脚本家|シナリオライター]]によるオリジナルストーリーで、原作とほとんど無関係となっている。その内容は、派手な設定とグラマラスな美女、大物俳優のゲスト出演をセットとした、[[エンターテインメント]]の王道とも言うべきもので、設定は全般にマンネリズムの傾向が強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ブロッコリとサルツマンの反目 ====&lt;br /&gt;
アルバート・ブロッコリとハリー・サルツマンは、1970年代初期まで共同プロデューサーを務めていたが、ブロッコリの娯楽路線に、原作派で文芸趣味のあるサルツマンは次第に反発するようになる。[[レン・デイトン]]が007への[[アンチテーゼ]]として執筆した難解なスパイ小説『イプクレス・ファイル』を[[マイケル・ケイン]]主演で『[[国際諜報局]]』（1965年、[[シドニー・J・フューリー]]監督）として映画化させたのは、他ならぬサルツマンだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サルツマンの意見を元に製作され、リアリティやロマンチシズムへの傾倒があった『[[女王陛下の007]]』の興行成績が芳しくなかった一方、続いてブロッコリの意見を元に製作された荒唐無稽で派手なストーリーの『[[007 ダイヤモンドは永遠に]]』の興行成績が良かったことから、ブロッコリが主導権を握るようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局、サルツマンはイオン・プロダクションから離脱し、それ以降、イオン・プロダクションはアルバート・ブロッコリとその一族が支配することになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 怪映画『カジノ・ロワイヤル』 ====&lt;br /&gt;
小説のシリーズ第1作『カジノ・ロワイヤル』だけは権利関係の錯綜からイオン・プロは権利を押さえることができなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この作品は[[コロンビア映画]]が制作権を得、[[ジョン・ヒューストン]]ら5人の監督によって共同で映画化された（1967年公開『[[007 カジノロワイヤル (1967年の映画)|007/カジノロワイヤル]]』）。だが実際には更に多数の監督が関わっているとも言われ、製作過程は混乱の上の混乱を極めた。[[デヴィッド・ニーヴン]]、[[ピーター・セラーズ]]ら実力派の名優を総動員しながら、結果としては原作から別次元に乖離した奇想天外なドタバタパロディ作品として作られており、最初から最後までギャグとジョークと人を食った展開が連発される[[ナンセンス]]ものの怪作である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在では、1960年代中期の[[大衆文化|ポップ・カルチャー]]の影響を色濃く残すユニークな映画として[[カルト]]的評価を受けており、のちのヒット映画『[[オースティン・パワーズ]]』シリーズにも強い影響を与えている。本来の映画007シリーズとは異なった層の評価の高い作品である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 番外編『ネバーセイ・ネバーアゲイン』 ====&lt;br /&gt;
[[1982年]]に、007映画から離れていたショーン・コネリー主演で『[[ネバーセイ・ネバーアゲイン]]』（[[アーヴィン・カーシュナー]]監督）が制作された。タイトルはコネリーの妻が再び007になる夫に言った言葉からつけられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは1961年にフレミングが書いた『サンダーボール作戦』（1965年にイオン・プロダクションのシリーズ第4作として[[テレンス・ヤング]]監督、コネリー主演で映画化）の、イオン・プロダクションから離れた形での再映画化である。この作品も権利関係の混乱による産物であり、以後、イオン・プロダクション以外で007映画は制作されていない（上記の様な理由から、007映画にはおなじみのオープニングテーマと、オープニングでボンドを狙う銃口から逆に撃たれて血を流すシーン（[[ガンバレル・シークエンス]]）は使用されていない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年頃に『ネバーセイ・ネバーアゲイン』のプロデューサーと[[ソニー・ピクチャーズ・エンタテインメント (米国)|ソニー・ピクチャーズ]]が組んで、イオン・プロダクションとは無関係の新007シリーズを製作すると発表した。イオン・プロダクションと[[メトロ・ゴールドウィン・メイヤー|MGM]]（[[ユナイテッド・アーティスツ]]を買収）はこれに反発し、事態は法廷闘争に持ちこまれ、最終的にソニー・ピクチャーズは新007の製作を断念した。ところが2005年、経営難に陥ったMGMを[[ソニー]]を始めとする投資家グループ（[[コンソーシアム]]）が買収した。これによりソニー・ピクチャーズは本家「007」映画に携わる権利を得ることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== メイン・タイトル ====&lt;br /&gt;
映画シリーズは最初からタイトル・デザインの面白さでも知られる。[[タイポグラフィ]]（字体）が変幻自在な[[ソウル・バス]]や[[カイル・クーパー]]とは異なる独自のスタイルが今日まで一貫している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1作『[[007 ドクター・ノオ]]』ではスタンリー・ドーネン作品で知られていた[[モーリス・ビンダー]]を招聘した[[幾何学]]パターンを用いたアニメーション作品。第2 - 3作では[[ロバート・ブラウンジョン]]&amp;lt;small&amp;gt;[[:en:Robert Brownjohn|（英語版）]]&amp;lt;/small&amp;gt;が女性の身体に文字や作品のワンシーンが投射されるという奇抜な映像を提供し、女性をモチーフにしたスタイルが確立された（ブラウンジョンはタイトル・デザイナーとしては寡作で、007シリーズ2作の他には『[[スパイがいっぱい]]&amp;lt;small&amp;gt;[[:en:Where the Spies Are|（英語版）]]&amp;lt;/small&amp;gt;』（1965年）と『[[将軍たちの夜]]』（1967年）があるだけである）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第4作『[[007 サンダーボール作戦]]』からはビンダーが再び担当し、女性のシルエットを多用したスタイルが続くが、1991年にビンダーが亡くなり、『[[007 ゴールデンアイ]]』以降はビンダーの助手で[[1980年代]]から[[マドンナ (歌手)|マドンナ]]や[[ヴァン・ヘイレン]]のミュージック・ビデオを多数手がけている[[ダニエル・クラインマン]]&amp;lt;small&amp;gt;[[:en:Daniel Kleinman|（英語版）]]&amp;lt;/small&amp;gt;が、デジタル合成を駆使しつつビンダー/ブラウンジョンのスタイルを受け継いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽 ===&lt;br /&gt;
イオン・プロの007シリーズは、[[モンティ・ノーマン]]&amp;lt;small&amp;gt;[[:en:Monty Norman|（英語版）]]&amp;lt;/small&amp;gt;作曲による「ジェームズ・ボンドのテーマ&amp;lt;small&amp;gt;[[:en:James Bond Theme|（英語版）]]&amp;lt;/small&amp;gt;」と、初期〜中期の音楽監督[[ジョン・バリー (作曲家)|ジョン・バリー]]のオーケストレーションが、007サウンドの基本スタイルを作り上げた。（わずかな例外を除けば）メインタイトルバックには、ボーカル入りのテーマ曲がかかるのが通例になっており、時代ごとの一流ミュージシャン・歌手が参加。映画と共にテーマ曲もヒットした。『[[007 トゥモロー・ネバー・ダイ]]』以降の音楽を手がける[[デヴィッド・アーノルド]]は、元々007映画の大ファンで、歴代テーマ曲のカヴァー・アルバム『''[[:en:Shaken and Stirred: The David Arnold James Bond Project|Shaken And Stirred]]'' 』を発表したことが起用のきっかけになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== メインテーマ ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:95%&amp;quot;&lt;br /&gt;
!映画名!!曲名!!歌手!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[007 ドクター・ノオ]]||ジェームズ・ボンドのテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;''[[:en:James Bond Theme|James Bond Theme]]''||style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|[[器楽曲|インストゥルメンタル]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[007 ロシアより愛をこめて]]||ロシアより愛をこめて&amp;lt;br /&amp;gt;''[[:en:From Russia with Love (soundtrack)|From Russia With Love]]''||インストゥルメンタル||エンディングに[[マット・モンロー]]のヴォーカルによる&amp;lt;br /&amp;gt;「ロシアより愛をこめて''（From Russia With Love）''」が流れる&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[007 ゴールドフィンガー]]||ゴールドフィンガー&amp;lt;br /&amp;gt;''[[:en:Goldfinger (song)|Goldfinger]]''||[[シャーリー・バッシー]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[007 サンダーボール作戦]]||サンダーボール&amp;lt;br /&amp;gt;''[[:en:Thunderball (soundtrack)|Thunderball]]''||[[トム・ジョーンズ (歌手)|トム・ジョーンズ]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[007は二度死ぬ]]||007は二度死ぬ&amp;lt;br /&amp;gt;''[[:en:You Only Live Twice (song)|You Only Live Twice]]''||[[ナンシー・シナトラ]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[007 ダイヤモンドは永遠に]]||ダイアモンドは永遠に&amp;lt;br /&amp;gt;''[[:en:Diamonds Are Forever (soundtrack)|Diamonds are Forever]]''||[[シャーリー・バッシー]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[女王陛下の007]]||style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|女王陛下の007&amp;lt;br /&amp;gt;''On Her Majesty's Secret Service''||インストゥルメンタル||挿入歌は、[[ルイ・アームストロング]]の&amp;lt;br /&amp;gt;「愛はすべてを超えて''（[[:en:We Have All the Time in the World|We Have All the Time in the World]]）''」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[007 死ぬのは奴らだ]]||[[007 死ぬのは奴らだ (曲)|007 死ぬのは奴らだ]]&amp;lt;br /&amp;gt;''Live and Let Die''||[[ウイングス]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[007 黄金銃を持つ男]]||黄金銃を持つ男&amp;lt;br /&amp;gt;''[[:en:The Man with the Golden Gun (soundtrack)|The Man With the Golden Gun]]''||[[ルル (歌手)|ルル]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[007 私を愛したスパイ]]||私を愛したスパイ&amp;lt;br /&amp;gt;''[[:en:Nobody Does It Better|Nobody Does It Better]]''||[[カーリー・サイモン]]||ボンド本人に関する初めてのテーマ曲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[007 ムーンレイカー]]||ムーンレイカー&amp;lt;br /&amp;gt;''[[:en:Moonraker (soundtrack)|Moonraker]]''||[[シャーリー・バッシー]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[007 ユア・アイズ・オンリー]]||ユア・アイズ・オンリー&amp;lt;br /&amp;gt;''[[:en:For Your Eyes Only (song)|For Your Eyes Only]]''||[[シーナ・イーストン]]||オープニング・タイトルに歌手本人が登場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[007 オクトパシー]]||オール・タイム・ハイ&amp;lt;br /&amp;gt;''[[:en:All Time High|All Time High]]''||[[リタ・クーリッジ]]||歌詞のどこにも作品名がない&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[007 美しき獲物たち]]||美しき獲物たち&amp;lt;br /&amp;gt;''[[:en:A View to a Kill (song)|A View to a Kill]]''||[[デュラン・デュラン]]||全米1位を記録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[007 リビング・デイライツ]]||リビング・ディライツ&amp;lt;br /&amp;gt;''[[:en:The Living Daylights (song)|The Living Daylights]]''||[[a-ha]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[007 消されたライセンス]]||消されたライセンス&amp;lt;br /&amp;gt;''[[:en:Licence to Kill (soundtrack)|Licence to Kill]]||[[グラディス・ナイト]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[007 ゴールデンアイ]]|||ゴールデンアイ&amp;lt;br /&amp;gt;''[[:en:GoldenEye (song)|Goldeneye]]''||[[ティナ・ターナー]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[007 トゥモロー・ネバー・ダイ]]||[[トゥモロー・ネヴァー・ダイ]]&amp;lt;br /&amp;gt;''Tomorrow Never Dies''||[[シェリル・クロウ]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[007 ワールド・イズ・ノット・イナフ]]||ワールド・イズ・ノット・イナフ&amp;lt;br /&amp;gt;''[[:en:The World Is Not Enough (song)|The World is Not Enough]]''||[[ガービッジ]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[007 ダイ・アナザー・デイ]]||[[ダイ・アナザー・デイ]]&amp;lt;br /&amp;gt;''Die Another Day''||[[マドンナ (歌手)|マドンナ]]||テーマ曲を歌った歌手が作品に役者として登場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[007 カジノ・ロワイヤル]]||ユー・ノー・マイ・ネーム&amp;lt;br /&amp;gt;''[[:en:You Know My Name|You Know My Name]]''||[[クリス・コーネル]]||歌詞のどこにも作品名がない&amp;lt;br /&amp;gt;a-ha以来、19年ぶりの男性ボーカルの主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[007 慰めの報酬]]||[[アナザー・ウェイ・トゥ・ダイ]]&amp;lt;br /&amp;gt;''Another Way to Die''||[[ジャック・ホワイト]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[アリシア・キーズ]]||007シリーズ史上初のデュエット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[007 スカイフォール]]||[[スカイフォール]]&amp;lt;br /&amp;gt;''Skyfall''||[[アデル (歌手)|アデル]]||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メインテーマ曲を最も多く歌っているのは、[[シャーリー・バッシー]]。『ゴールドフィンガー』、『ダイヤモンドは永遠に』、『ムーンレイカー』の3回。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1作『007 ドクター・ノオ』のオープニング曲は「ジェームズ・ボンドのテーマ」で、ボーカルのメインテーマはない。第6作『女王陛下の007』もメイン・テーマはインストゥルメンタル曲だが、[[ルイ・アームストロング]]が歌った挿入歌「愛はすべてを超えて''（[[:en:We Have All the Time in the World|We Have All the Time in the World]]）''」が劇中に流れ、印象深い。なお、『女王陛下の007』のセルVHSでは特典として「''We Have All the Time in the World''」がエンドクレジット後に流れるバージョンのものが一時期販売されていたが、現在流通されているDVD版には収録されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== イオン・プロ以外の007映画の音楽 ====&lt;br /&gt;
1967年のパロディ版『[[007 カジノロワイヤル (1967年の映画)|007 カジノロワイヤル]]』は全編の作曲・編曲が[[バート・バカラック]]、演奏が[[ハーブ・アルパート]]とティファナ・ブラスという組み合わせであった。[[ダスティ・スプリングフィールド]]が歌った挿入歌『恋の面影 ''（[[:en:The Look of Love (1967 song)|The look of love]]）''』は、本家イオン・プロのナンバー以上にスタンダードとして愛されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ネバーセイ・ネバーアゲイン]]』の映画音楽は、映画音楽界の大御所[[ミシェル・ルグラン]]が担当、主題歌は[[ラニ・ホール]]&amp;lt;small&amp;gt;[[:en:Lani Hall|（英語版）]]&amp;lt;/small&amp;gt;が歌う「''[[:en:The Windmills of Your Mind|The Windmills of Your Mind]]'' 」で、本家に勝るとも劣らない豪華なものである。ただし、この映画公開当時は、[[サウンドトラック]]のアルバムが存在せず、映画音楽紹介番組では映画からの同録がそのまま放送されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== シリーズ一覧 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ソータブルテーブルにつき縦方向のリンク重複を回避せず--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;sortable wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:95%&amp;quot;&lt;br /&gt;
!作!!タイトル!!原題!!公開年!!主演!!監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第{{Display none|0}}1作&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|[[007 ドクター・ノオ]]&amp;lt;ref&amp;gt;日本初公開時の邦題は『007は殺しの番号』。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|''Dr. No''&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot;|[[1962年]]||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[ショーン・コネリー]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[テレンス・ヤング]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第{{Display none|0}}2作&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|[[007 ロシアより愛をこめて]]&amp;lt;ref&amp;gt;日本初公開時の邦題は『007 危機一発』。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|''From Russia with Love''&lt;br /&gt;
|[[1963年]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第{{Display none|0}}3作&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|[[007 ゴールドフィンガー]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|''Goldfinger''&lt;br /&gt;
|[[1964年]]||[[ガイ・ハミルトン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第{{Display none|0}}4作&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|[[007 サンダーボール作戦]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|''Thunderball''&lt;br /&gt;
|[[1965年]]||[[テレンス・ヤング]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第{{Display none|0}}5作&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|{{Display none|007 ハニト/}}[[007は二度死ぬ]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|''You Only Live Twice''&lt;br /&gt;
|[[1967年]]||[[ルイス・ギルバート]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第{{Display none|0}}6作&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|{{Display none|シヨウ/}}[[女王陛下の007]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|''On Her Majesty's Secret Service''&lt;br /&gt;
|[[1969年]]||style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|[[ジョージ・レーゼンビー]]||[[ピーター・R・ハント|ピーター・ハント]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第{{Display none|0}}7作&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|[[007 ダイヤモンドは永遠に]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|''Diamonds Are Forever''&lt;br /&gt;
|[[1971年]]||[[ショーン・コネリー]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[ガイ・ハミルトン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第{{Display none|0}}8作&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|{{Display none|007 シヌノ/}}[[007 死ぬのは奴らだ]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|''Live and Let Die''&lt;br /&gt;
|[[1973年]]||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|[[ロジャー・ムーア]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第{{Display none|0}}9作&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|{{Display none|007 オウコ/}}[[007 黄金銃を持つ男]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|''The Man with the Golden Gun''&lt;br /&gt;
|[[1974年]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|第10作&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|{{Display none|007 ワタシ/}}[[007 私を愛したスパイ]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|''The Spy Who Loved Me''&lt;br /&gt;
|[[1977年]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ルイス・ギルバート]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11作&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|[[007 ムーンレイカー]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|''Moonraker''&lt;br /&gt;
|[[1979年]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12作&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|[[007 ユア・アイズ・オンリー]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|''For Your Eyes Only''&lt;br /&gt;
|[[1981年]]||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[ジョン・グレン (映画監督)|ジョン・グレン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13作&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|[[007 オクトパシー]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|''Octopussy''&lt;br /&gt;
|[[1983年]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14作&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|{{Display none|007 ウツク/}}[[007 美しき獲物たち]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|''A View To A KIll''&lt;br /&gt;
|[[1985年]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15作&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|[[007 リビング・デイライツ]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|''The Living Daylights''&lt;br /&gt;
|[[1987年]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ティモシー・ダルトン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16作&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|{{Display none|007 ケサレ/}}[[007 消されたライセンス]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|''Licence To Kill''&lt;br /&gt;
|[[1989年]]&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|第17作&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|[[007 ゴールデンアイ]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|''GoldenEye''&lt;br /&gt;
|[[1995年]]||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[ピアース・ブロスナン]]||[[マーティン・キャンベル]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18作&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|[[007 トゥモロー・ネバー・ダイ]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|''Tomorrow Never Dies''&lt;br /&gt;
|[[1997年]]||[[ロジャー・スポティスウッド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第19作&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|{{Display none|007 ワアル/}}[[007 ワールド・イズ・ノット・イナフ]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|''The World Is Not Enough''&lt;br /&gt;
|[[1999年]]||[[マイケル・アプテッド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第20作&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|{{Display none|007 タイア/}}[[007 ダイ・アナザー・デイ]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|''Die Another Day''&lt;br /&gt;
|[[2002年]]||[[リー・タマホリ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第21作&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|[[007 カジノ・ロワイヤル]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|''Casino Royale''&lt;br /&gt;
|[[2006年]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[ダニエル・クレイグ]]||[[マーティン・キャンベル]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第22作&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|{{Display none|007 ナクサ/}}[[007 慰めの報酬]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|''Quantum of Solace''&lt;br /&gt;
|[[2008年]]||[[マーク・フォースター]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第23作&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|[[007 スカイフォール]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|''Skyfall''&lt;br /&gt;
|[[2012年]]||[[サム・メンデス]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番外 ===&lt;br /&gt;
『'''[[007 カジノロワイヤル (1967年の映画)|007/カジノロワイヤル]]'''』（''Casino Royale'', [[1967年]]）&lt;br /&gt;
*共同監督：[[ジョン・ヒューストン]]、[[ケン・ヒューズ]]、[[ヴァル・ゲスト]]、[[ロバート・パリッシュ (映画監督)|ロバート・パリッシュ]]、[[ジョセフ・マクグラス]]&lt;br /&gt;
*出演：[[ピーター・セラーズ]]、[[ウルスラ・アンドレス]]、[[デヴィッド・ニーヴン]]、[[オーソン・ウェルズ]]、[[ウディ・アレン]]、[[ジョアナ・ペテット]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''[[ネバーセイ・ネバーアゲイン]]'''』（''Never Say Never Again'', [[1983年]]）&lt;br /&gt;
* 監督：[[アーヴィン・カーシュナー]]&lt;br /&gt;
* 出演：[[ショーン・コネリー]]、[[キム・ベイシンガー]]、[[マックス・フォン・シドー]]、[[クラウス・マリア・ブランダウアー]]、[[バーバラ・カレラ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''[[2012年ロンドンオリンピックの開会式 #女王の来臨と国歌演奏|幸福と栄光]]'''』（''Happy and Glorious'', [[2012年]]）&lt;br /&gt;
*共同監督：[[ダニー・ボイル]]、[[アンダーワールド]]&lt;br /&gt;
*出演：[[ダニエル・クレイグ]]、[[エリザベス2世]]、エリザベス2世の愛犬&lt;br /&gt;
*協力：[[イギリス王室]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主演俳優一覧 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:95%&amp;quot;&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|俳優名!!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|生年月日!!colspan=&amp;quot;3&amp;quot;|初主演作!!colspan=&amp;quot;3&amp;quot;|最終主演作!!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|主演&amp;lt;br /&amp;gt;本数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!タイトル!!公開年!!年齢!!タイトル!!公開年!!年齢&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ショーン・コネリー]]||[[1930年]][[8月25日]]||[[007 ドクター・ノオ]]||1962年||32歳||[[ネバーセイ・ネバーアゲイン]]||1983年||53歳||7作品&amp;lt;ref&amp;gt;『ネバーセイ・ネバーアゲイン』を含む。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ジョージ・レーゼンビー]]||[[1939年]][[9月5日]]||[[女王陛下の007]]||1969年||30歳||女王陛下の007||1969年||30歳||1作品&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ロジャー・ムーア]]||[[1927年]][[10月14日]]||[[007 死ぬのは奴らだ]]||1973年||46歳||[[007 美しき獲物たち]]||1985年||58歳||7作品&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ティモシー・ダルトン]]||[[1946年]][[3月21日]]||[[007 リビング・デイライツ]]||1987年||41歳||[[007 消されたライセンス]]||1989年||43歳||2作品&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ピアース・ブロスナン]]||[[1953年]][[5月16日]]||[[007 ゴールデンアイ]]||1995年||42歳||[[007 ダイ・アナザー・デイ]]||2002年||49歳||4作品&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ダニエル・クレイグ]]||[[1968年]][[3月2日]]||[[007 カジノ・ロワイヤル]]||2006年||38歳||[[007 スカイフォール]]||2012年||44歳||3作品&amp;lt;ref&amp;gt;『007 スカイフォール』まで。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;&amp;quot; widths=&amp;quot;180px&amp;quot; heights=&amp;quot;220px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Sean Connery 1980 Crop.jpg|初代ボンド&amp;lt;br /&amp;gt;[[ショーン・コネリー]]&amp;lt;br /&amp;gt;1980年&lt;br /&gt;
GeorgeLazenby11.14.08ByLuigiNovi.jpg|2代目ボンド&amp;lt;br /&amp;gt;[[ジョージ・レーゼンビー]]&amp;lt;br /&amp;gt;2008年&lt;br /&gt;
Sir Roger Moore Allan Warren.jpg|3代目ボンド&amp;lt;br /&amp;gt;[[ロジャー・ムーア]]&amp;lt;br /&amp;gt;1973年&lt;br /&gt;
Timothy Dalton 1987.jpg|4代目ボンド&amp;lt;br /&amp;gt;[[ティモシー・ダルトン]]&amp;lt;br /&amp;gt;1987年&lt;br /&gt;
PierceBrosnan(CannesPhotoCall).jpg|5代目ボンド&amp;lt;br /&amp;gt;[[ピアース・ブロスナン]]&amp;lt;br /&amp;gt;2002年&lt;br /&gt;
Craig premiere new york.jpg|6代目ボンド&amp;lt;br /&amp;gt;[[ダニエル・クレイグ]]&amp;lt;br /&amp;gt;2008年&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 吹き替え声優 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 役名&lt;br /&gt;
! 俳優&lt;br /&gt;
! 声優&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|初代ボンド || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[ショーン・コネリー]] || [[日高晤郎]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[若山弦蔵]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[内海賢二]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2代目ボンド || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ジョージ・レーゼンビー]] || [[広川太一郎]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[小杉十郎太]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3代目ボンド || [[ロジャー・ムーア]] || [[広川太一郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|4代目ボンド || rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[ティモシー・ダルトン]] || [[田中秀幸]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[小川真司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[鈴置洋孝]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[山寺宏一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[大塚芳忠]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[津嘉山正種]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|5代目ボンド || rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[ピアース・ブロスナン]] || [[神谷明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[横島亘]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[田中秀幸]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[江原正士]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|6代目ボンド || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ダニエル・クレイグ]] || [[小杉十郎太]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[藤真秀]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 50周年 10月5日はジェームズ・ボンドの日 ==&lt;br /&gt;
2012年10月5日は、第1作『[[007 ドクター・ノオ]]』が1962年10月5日にイギリスで初上映してからちょうど50周年にあたり「ジェームズ・ボンドの日」（GLOBAL JAMES BOND DAY）として007関連イベントを実施した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*シリーズ誕生50周年記念作品である第23作『[[007 スカイフォール]]』の[[アデル]]が歌う主題歌「スカイフォール」は、「007」にちなんで2012年10月5日のイギリス時間「0時7分（0:07）」に世界一斉解禁された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*イギリスのオークションハウスである[[クリスティーズ]]では、「ジェームズ・ボンドの50年 - ザ・オークション」（50 YEARS OF JAMES BOND – THE AUCTION）というチャリティー・オークションが開催された。シリーズ誕生50周年記念作品である第23作『[[007 スカイフォール]]』まで全23作のゆかりのアイテム計50点を出品。うち40点はオンライン・オークションにかけられ、残りの10点は10月5日ジェームズ・ボンドの日にクリスティーズにて招待者限定のオークションを実施。オンライン・オークションでは、日本が舞台の第5作『[[007は二度死ぬ]]』（1967年）で初代ボンドの[[ショーン・コネリー]]が劇中で敵の基地に登るために使用した装備や、第9作『[[007 黄金銃を持つ男]]』（1974年）で登場した黄金のバックルの中に銃弾が仕込まれたベルトなど、劇中に登場した小道具や衣装、宣伝で使用されたポスターや劇場パネルなどが出品。招待者限定オークションでは、第21作『[[007 カジノ・ロワイヤル]]』（2006年）で6代目の[[ダニエル・クレイグ]]が海から登場する際に着用していた水泳用パンツや、シリーズ誕生50周年記念作品である第23作『[[007 スカイフォール]]』で着用した[[トム・フォード]]のスーツとタキシード、[[オメガ]]の時計、最新作のプレミアに参加できる権利などが出品された。また、第22作『[[007 慰めの報酬]]』（2009年）で使用した車アストン・マーチンDBSも出品され、予想落札価格が12万から17万ポンド（約1500万から2130万円）という今回のオークションの中でも最高値が予想された&amp;lt;ref&amp;gt;アストン・マーチンDBSの実際の落札価格は389,377ドル（約3058万円）となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。ボンドの大ファンというサッカー選手[[デビッド・ベッカム]]や[[クリスティアーノ・ロナウド]]がアストン・マーチンを狙っているという話も報じられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の00要員 ==&lt;br /&gt;
007ことジェームズ・ボンドが主役なので、同様に殺人許可証（殺しのライセンス）を与えられている他の00要員が作中に登場する場面は小説・映画とも少なく、主に殉職する端役扱い。映画『[[007 サンダーボール作戦]]』では00要員全員が出席する会議の場面があるが、007以外の顔はほとんど見えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画版 ===&lt;br /&gt;
; 002&lt;br /&gt;
* 『007 黄金銃を持つ男』では、ビル・フェアバンクスという名前の男であり、スカラマンガに殺害される。&lt;br /&gt;
* 『007 リビング・デイライツ』で、冒頭の訓練シーンに登場するが、004のように殺されることはなかった。&lt;br /&gt;
; 003&lt;br /&gt;
* 『007 美しき獲物たち』で調査中に殺害される（雪の中の死体として登場）。&lt;br /&gt;
; 004&lt;br /&gt;
* 『007 リビング・デイライツ』で冒頭の[[ジブラルタル]]での訓練シーンで敵に殺される。&lt;br /&gt;
; 006&lt;br /&gt;
* アレック・トレヴェルヤン（[[コサック]]出身の孤児）。&lt;br /&gt;
:: [[第2次世界大戦]]中にイギリスが[[ソビエト連邦|ソ連]]の歓心を買うためにコサック民族を[[ヨシフ・スターリン]]への[[スケープゴート]]にした史実を基に作られたキャラクター。&lt;br /&gt;
::『007 ゴールデンアイ』でイギリスへの復讐心から二重スパイとなって裏切る。[[キューバ]]でボンドと対決して命を落とす。&lt;br /&gt;
; 008&lt;br /&gt;
* 具体的な人物として描かれたり登場したことはないものの、たびたび名前が挙がる。&lt;br /&gt;
* 『007 ゴールドフィンガー』では、ゴールドフィンガーを個人的な理由で追跡しようとするボンドに対し、Mは「008にその任務を与えるぞ」と諌めている。その後、ゴールドフィンガーに捕まってレーザー光線で殺されそうになった際、ボンドは「俺を殺しても008が引き継ぐ」と言っている。&lt;br /&gt;
* 『007 リビング・デイライツ』で、ボンドがプーシキン将軍の暗殺を拒否する姿勢を見せた時、Mはまた「008に任務を与えるぞ」と脅している。Mによると008は「直感に惑わされず命令を遂行する男」らしい。&lt;br /&gt;
; 009&lt;br /&gt;
* 『007 オクトパシー』で事件の調査中に殺害される（[[ピエロ]]の格好でイギリス[[大使館]]に戻って殉職）。&lt;br /&gt;
* 『007 ワールド・イズ・ノット・イナフ』では、レナードの頭に銃弾を撃ち込むが失敗したことが報告された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フレミングの原作 ===&lt;br /&gt;
* 原作では他の00要員の話は挙がるものの、登場したことは一度もない。&lt;br /&gt;
* ''Moonraker''&lt;br /&gt;
:: 00要員は三人（007、008、0011）いて、その中でもボンドが最年長、ということになっている。「008はBillという名前でベルリンで休養中、0011はシンガポールで2ヶ月前に消息を絶った」となっている。&lt;br /&gt;
* ''Golderfinger''&lt;br /&gt;
:: 008の名前が挙がっている。そこでは「ボンドがゴールドフィンガーの追跡中に殉職した場合008が任務を引き継ぐ」ということになっていた。&lt;br /&gt;
* ''Thunderball''&lt;br /&gt;
:: ボンドの休養中に009が00課の代理主任となっている。&lt;br /&gt;
* ''On Her Majesty's Secret Service''&lt;br /&gt;
:: 元英国海兵隊員の006がいることになっていて、00課の秘書を巡ってボンドと争ったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画 ==&lt;br /&gt;
{{漫画}}&lt;br /&gt;
日本では[[貸本劇画]]において人気を不動のものとした[[さいとう・たかを]]が、青年向けの総合誌『[[ボーイズライフ]]』に執筆した。[[貸本]]から[[雑誌]]に活躍の場を移す転機となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1960年代]]に入ってから[[小説]]と[[映画]]で人気の出始めた[[イアン・フレミング]]の[[ジェームズ・ボンド|007シリーズ]]を翻案した企画物。基本の設定や物語のアウトライン以外は大幅にアレンジされている。原作のタイトルは正確には「ダブルオーセブン」だが、この作品発表当時は公開された映画も含め「ゼロゼロセブン」と呼んでいた。[[石ノ森章太郎]]（当時のペンネームは石森章太郎）の『[[サイボーグ009]]』、『[[00指令]]（ゼロゼロしれい）』、複数の漫画家による連作漫画『[[00X]]（ゼロゼロエックス）』もこの呼称がタイトルの元になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さいとうはガンアクション、カーアクションをふんだんに盛り込んだスリリングでスピーディーな展開を写実的な画風で描いて、新しいタイプのアクション漫画に仕上げている。従来の漫画と異なった表現方法としての劇画の定着を図ったさいとうの思惑が如実に現れ、当時まだ漫画を読む層として認識されていなかった青年層の一般読者に貸本劇画の魅力を知らしめ、後の劇画ブームの火付け役となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初の漫画の新書判単行本として[[小学館]]が発行したゴールデンコミックスの第1弾がこの作品と[[白土三平]]の『[[カムイ外伝]]』だったことはその後の劇画ブームの質と性格を良く表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シリーズは『死ぬのは奴らだ』、『サンダーボール作戦』、『女王陛下の007』、『黄金銃を持つ男』の全4作。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム作品 ==&lt;br /&gt;
=== テーブルトークRPG ===&lt;br /&gt;
1983年にアメリカの[[アバロンヒル#ビクトリー・ゲームズの設立|ビクトリー・ゲームズ]]より[[テーブルトークRPG]]『''[[:en:James Bond 007 (role-playing game)|James Bond 007: Role-Playing In Her Majesty's Secret Service]]'' 』が発売された。御都合主義をルール化した[[ヒーローポイント]]を初めて採用したゲームとして知られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本システムに続き、以下のような映画をモチーフとした追加システム、追加シナリオなどが発売されている。&lt;br /&gt;
* ''Goldfinger''&lt;br /&gt;
* ''Octopussy''&lt;br /&gt;
* ''Dr. No''&lt;br /&gt;
* ''You Only Live Twice''&lt;br /&gt;
* ''Live and Let Die''&lt;br /&gt;
* ''Goldfinger II - The Man With The Midas Touch''&lt;br /&gt;
* ''The Man with the Golden Gun''&lt;br /&gt;
* ''A View to a Kill''&lt;br /&gt;
* ''You Only Live Twice II: Back of Beyond''&lt;br /&gt;
* ''For Your Eyes Only''&lt;br /&gt;
* ''On Her Majesty's Secret Service''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本においては、1986年に[[ホビージャパン]]より基本システムの日本語訳が『ジェームズ・ボンド 007 RPG』として箱入りで発売された。また、追加シナリオとして『ゴールドフィンガー』のみ、日本語訳が発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同社が発行していた雑誌『[[タクテクス]]』では、[[リプレイ (TRPG)|リプレイ]]の連載も掲載されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオゲーム ===&lt;br /&gt;
[[テレビゲーム]]史上歴史に残るヒットを飛ばした『[[ゴールデンアイ 007]]』をはじめ、[[007]]のゲームは、現在に至っても発売され続けている。中でも、[[エレクトロニック・アーツ]]が制作を手掛けた『007 エブリシング・オア・ナッシング』では、5代目ボンドの[[ピアース・ブロスナン]]をはじめ、M役の[[ジュディ・デンチ]]、Q役の[[ジョン・クリーズ]]など映画の007シリーズのレギュラーキャストが、実際に声を吹き替えている事に付け加え、悪役ニコライ・ディアボロにハリウッド俳優の[[ウィレム・デフォー]]、Qのアシスタントであるミス・ナガイ役に[[伊東美咲]]が出演している。尚、前作『007 ナイトファイア』では、[[小池栄子]]がボンドガールの一人マキコ・ハヤシの声優を担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
007シリーズのゲーム化権利は[[エレクトロニック・アーツ]]が[[2010年]]まで保有することになっていたが、[[2006年]]に契約を破棄（ボンド役がダニエル・クレイグに移ったため、肖像権の問題により破棄）。以降は、[[アクティビジョン]]がゲーム化権利を保有する事となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ビデオゲーム作品一覧 ====&lt;br /&gt;
* 007 ジェームズ・ボンド ''007 James Bond'' （[[1984年]]、[[ツクダオリジナル]]）&lt;br /&gt;
* 007 死闘 ''James Bond The Duel'' （[[1993年]]、[[テンゲン]]）&lt;br /&gt;
* [[ゴールデンアイ 007]] ''GoldenEye 007'' （[[1997年]]、[[任天堂]]）&lt;br /&gt;
* 007 トゥモロー・ネバー・ダイ ''[[w:Tomorrow Never Dies (video game)|Tomorrow Never Dies]]'' （[[1999年]]、[[エレクトロニック・アーツ]]）&lt;br /&gt;
* ''[[w:The World Is Not Enough (video game)|The World Is Not Enough]]'' （2000年、エレクトロニック・アーツ）&lt;br /&gt;
* ''[[w:007 Racing|007 Racing]]'' （2000年、エレクトロニック・アーツ）&lt;br /&gt;
* ''[[w:Agent Under Fire (video game)|Agent Under Fire]]'' （[[2001年]]、エレクトロニック・アーツ）&lt;br /&gt;
* [[007 ナイトファイア]] ''Nightfire'' （[[2002年]]、エレクトロニック・アーツ）&lt;br /&gt;
* [[007 エブリシング オア ナッシング]] ''Everything or Nothing'' （[[2004年]]、エレクトロニック・アーツ）&lt;br /&gt;
* ゴールデンアイ ダーク・エージェント ''[[w:GoldenEye: Rogue Agent|GoldenEye: Rogue Agent]]'' （2004年、エレクトロニック・アーツ）&lt;br /&gt;
* 007 ロシアより愛をこめて ''[[w:From Russia with Love (video game)|From Russia with Love]]''（2005年、エレクトロニック・アーツ）&lt;br /&gt;
* [[007 慰めの報酬 (ゲーム)|007 慰めの報酬]] ''Quantum of Solace'' （[[2008年]]、[[アクティビジョン]]）&lt;br /&gt;
* [[007 ブラッドストーン]]  ''James Bond 007: Blood Stone'' （[[2010年]]、アクティビジョン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ジェームズ・ボンドのモデル ==&lt;br /&gt;
ジェームズ・ボンドの作品は前述のように、イアン・フレミングのMI6時代の経験が基になっている。しかし、ボンドのモデルになった実在の人物が存在する。フレミングの経験もさることながら、彼がボンドの直接的なモデルとして選んだのは、[[ドゥシャン・ポポヴ]]というスパイだった。MI6にいた頃のフレミングの任務は、ポポヴの監視だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポポヴは[[ユーゴスラビア]]出身のスパイであり、[[第二次世界大戦]]時にはMI6に所属していた。彼は[[ノルマンディー上陸作戦]]が行われる直前、ドイツに偽の情報を流し、作戦の成功につなげた実績がある。また、女優たちと交際を持ったり、カジノで大金を使ったりなど、豪勢な振る舞いをしていたとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 007モデル商品 ==&lt;br /&gt;
[[画像:Omega007.jpg|thumb|オメガ007モデル]]&lt;br /&gt;
*時計&lt;br /&gt;
**[[オメガ]]シーマスタープロフェッショナル（40周年通算20作目記念モデル）&lt;br /&gt;
**[[スウォッチ]]007モデル&lt;br /&gt;
*ライター&lt;br /&gt;
**[[エス・テー・デュポン|S.T.デュポン]]007プラチナ・ライン&lt;br /&gt;
*髭剃り&lt;br /&gt;
**[[シック・ジャパン]]ウルトラ&lt;br /&gt;
*携帯電話&lt;br /&gt;
**[[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ]]Cyber-shot K800/K790 シルバー&lt;br /&gt;
*パソコン／デジタルカメラ&lt;br /&gt;
**[[ソニー]]Sony VAIO TX 007 Bond Bundle （デジタルカメラのサイバーショットT50とアルミケースのセット）&lt;br /&gt;
*スーツ&lt;br /&gt;
**慰めの報酬 [[トム・フォード]] リージェンシー ライン 21BL4B、スカイフォール [[トム・フォード]] ライン名未定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commons|Category:James Bond}}&lt;br /&gt;
* [[ボンドカー]]&lt;br /&gt;
* [[ボンドガール]]&lt;br /&gt;
* [[001/7親指トム]]&lt;br /&gt;
* [[定吉七番]]&lt;br /&gt;
* [[アストンマーチン]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ]]&lt;br /&gt;
* [[ロータス (自動車)|ロータス]]&lt;br /&gt;
* [[BMW]]&lt;br /&gt;
* [[007シリーズ]]（[[漫画]]）&lt;br /&gt;
* [[オースティン・パワーズ]]（007シリーズのパロディ）&lt;br /&gt;
* [[ワルサーPPK]]&lt;br /&gt;
* [[ワルサーP99]]&lt;br /&gt;
* [[ワルサーP5]]&lt;br /&gt;
* [[MI6]]&lt;br /&gt;
* [[ジェームズ・ボンド (小惑星)]] - [[小惑星番号]]に&amp;quot;007&amp;quot;が含まれることから命名&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.007.com/ The Official James Bond 007 Website | Home]&lt;br /&gt;
* [http://www.cnn.co.jp/adspecial/spe_201210/35022173.html こんなところにも!?と驚く ボンド50年の影響力を振り返る] （[[CNN]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ジェームズ・ボンド}}&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:ほんと しええむす}}&lt;br /&gt;
[[Category:007|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:アクション俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:さいとう・たかを]]&lt;br /&gt;
[[Category:イートン・カレッジ出身の人物]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Link FA|id}}&lt;br /&gt;
{{Link GA|en}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yard</name></author>	</entry>

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このテンプレートは大変複雑につき、ノート等で議論してから編集のこと&lt;br /&gt;
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		<author><name>Yard</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88:%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%83%9C%E3%83%B3%E3%83%89&amp;diff=203963</id>
		<title>テンプレート:ジェームズ・ボンド</title>
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				<updated>2013-09-09T12:45:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yard: ページの作成：「{{navbox |name=ジェームズ・ボンド | title  = &amp;lt;span style=&amp;quot;color:#FFFFFF&amp;quot;&amp;gt;ジェームズ・ボンド&amp;lt;/span&amp;gt; &amp;lt;small&amp;gt; |titlestyle=ba...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{navbox&lt;br /&gt;
|name=ジェームズ・ボンド&lt;br /&gt;
| title  = [[ジェームズ・ボンド|&amp;lt;span style=&amp;quot;color:#FFFFFF&amp;quot;&amp;gt;ジェームズ・ボンド&amp;lt;/span&amp;gt;]] &amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
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|group1=[[ショーン・コネリー|&amp;lt;span style=&amp;quot;color:#FFFFFF&amp;quot;&amp;gt;ショーン・コネリー]]&lt;br /&gt;
|list1=[[007 ドクター・ノオ|ドクター・ノオ]] - [[007 ロシアより愛をこめて|ロシアより愛をこめて]] - [[007 ゴールドフィンガー|ゴールドフィンガー]] - [[007 サンダーボール作戦|サンダーボール作戦]] - [[007は二度死ぬ]] - [[007 ダイヤモンドは永遠に|ダイヤモンドは永遠に]]&lt;br /&gt;
|group2=[[ジョージ・レーゼンビー|&amp;lt;span style=&amp;quot;color:#FFFFFF&amp;quot;&amp;gt;ジョージ・レーゼンビー]]&lt;br /&gt;
|list2=[[女王陛下の007]]&lt;br /&gt;
|group3=[[ロジャー・ムーア|&amp;lt;span style=&amp;quot;color:#FFFFFF&amp;quot;&amp;gt;ロジャー・ムーア]]&lt;br /&gt;
|list3=[[007 死ぬのは奴らだ|死ぬのは奴らだ]] - [[007 黄金銃を持つ男|黄金銃を持つ男]] - [[007 私を愛したスパイ|私を愛したスパイ]] - [[007 ムーンレイカー|ムーンレイカー]] - [[007 ユア・アイズ・オンリー|ユア・アイズ・オンリー]] - [[007 オクトパシー|オクトパシー]] - [[007 美しき獲物たち|美しき獲物たち]] &lt;br /&gt;
|group4=[[ティモシー・ダルトン|&amp;lt;span style=&amp;quot;color:#FFFFFF&amp;quot;&amp;gt;ティモシー・ダルトン]]&lt;br /&gt;
|list4=[[007 リビング・デイライツ|リビング・デイライツ]] - [[007 消されたライセンス|消されたライセンス]]&lt;br /&gt;
|group5=[[ピアース・ブロスナン|&amp;lt;span style=&amp;quot;color:#FFFFFF&amp;quot;&amp;gt;ピアース・ブロスナン]]&lt;br /&gt;
|list5=[[007 ゴールデンアイ|ゴールデンアイ]] - [[007 トゥモロー・ネバー・ダイ|トゥモロー・ネバー・ダイ]] - [[007 ワールド・イズ・ノット・イナフ|ワールド・イズ・ノット・イナフ]] - [[007 ダイ・アナザー・デイ|ダイ・アナザー・デイ]]&lt;br /&gt;
|group6=[[ダニエル・クレイグ|&amp;lt;span style=&amp;quot;color:#FFFFFF&amp;quot;&amp;gt;ダニエル・クレイグ]]&lt;br /&gt;
|list6=[[007 カジノ・ロワイヤル|カジノ・ロワイヤル]] - [[007 慰めの報酬|慰めの報酬]] - [[007 スカイフォール|スカイフォール]]&lt;br /&gt;
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|list7=[[007 カジノロワイヤル (1967年の映画)|カジノ・ロワイヤル]] - [[ネバーセイ・ネバーアゲイン]]&lt;br /&gt;
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|list8=[[ゴールデンアイ 007|ゴールデンアイ]] - [[007 ナイトファイア|ナイトファイア]] - [[007 エブリシング オア ナッシング|エブリシング オア ナッシング]] - [[007 慰めの報酬 (ゲーム)|慰めの報酬]] - [[007 ブラッドストーン|ブラッドストーン]] - [[007 レジェンド|レジェンド]]&lt;br /&gt;
|group9=映画主題歌&lt;br /&gt;
|list9=[[007 死ぬのは奴らだ (曲)|死ぬのは奴らだ]] - [[トゥモロー・ネヴァー・ダイ]] - [[ダイ・アナザー・デイ]] - [[アナザー・ウェイ・トゥ・ダイ]] - [[スカイフォール]]&lt;br /&gt;
|group10=関連項目&lt;br /&gt;
|list10=[[ボンドガール]] - [[ボンドカー]] - [[秘密情報部|MI6]] - [[赤い刺青の男]] - [[イーオン・プロダクションズ]] - [[ウォッカ・マティーニ]]&lt;br /&gt;
|group11=ボンドの仲間&lt;br /&gt;
|list11=[[M (架空の人物)|M]] - [[Q (ジェームズ・ボンド)|Q]] - [[フェリックス・ライター]] - [[ミス・マネーペニー]]&lt;br /&gt;
|group12=敵役&lt;br /&gt;
|list12=[[スパングルド組]] - [[グルボザボイスチコフ]] - [[ミルトン・クレスト]] - [[エルンスト・スタヴロ・ブロフェルド|ブロフェルド]] - [[ザオ]] - [[グスタフ・グレーブス]] - [[ニーナ・ビスマーカー]] - [[アーカディ・ウルモフ]]&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;noinclude&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:しええむすほんと}}&lt;br /&gt;
[[Category:007シリーズの映画|Template]]&lt;br /&gt;
[[Category:映画のテンプレート]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/noinclude&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yard</name></author>	</entry>

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		<title>大列車強盗 (1903年の映画)</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Yard: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''大列車強盗'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 監督：[[エドウィン・S・ポーター]]&lt;br /&gt;
* 脚本：エドウィン・S・ポーター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
* [[ギルバート・M・アンダーソン]]	&lt;br /&gt;
* [[A・C・エイバディ]]	&lt;br /&gt;
* [[マリー・マーレイ]]	&lt;br /&gt;
* [[ジョージ・バーンズ]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たいれつしやこうとう}}&lt;br /&gt;
[[Category:1903年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:アメリカ合衆国の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:サイレント映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:西部劇映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:短編映画]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yard</name></author>	</entry>

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		<title>大列車強盗 (1903年の映画)</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Yard: ページの作成：「'''大列車強盗'''  == スタッフ == * 監督：エドウィン・S・ポーター * 脚本：エドウィン・S・ポーター  == 出演 == * [[ギルバート...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''大列車強盗'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 監督：[[エドウィン・S・ポーター]]&lt;br /&gt;
* 脚本：エドウィン・S・ポーター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
* [[ギルバート・M・アンダーソン]]	&lt;br /&gt;
* [[A・C・エイバディ]]	&lt;br /&gt;
* [[マリー・マーレイ]]	&lt;br /&gt;
* [[ジョージ・バーンズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1903年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:アメリカ合衆国の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:サイレント映画]]&lt;br /&gt;
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		<author><name>Yard</name></author>	</entry>

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		<title>西部警察</title>
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				<updated>2012-09-30T06:33:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yard: ページの作成：「『'''西部警察'''』（せいぶけいさつ）は、石原プロモーションが制作しテレビ朝日系列で放送されていたテレビドラマ...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''西部警察'''』（せいぶけいさつ）は、[[石原プロモーション]]が制作し[[テレビ朝日]]系列で放送されていた[[テレビドラマ]]のシリーズ。&lt;br /&gt;
警視庁西部警察署捜査課の大門[[巡査部長|部長刑事]]（[[渡哲也]]）を中心とした“大門軍団”の刑事たちと、それを見守る木暮捜査課長（[[石原裕次郎]]）が凶悪犯罪に立ち向かう姿を描く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビドラマの枠を超えた派手なアクションシーンやカースタントなどが評判を呼び、シリーズ化された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''本項ではSPECIALを除くシリーズ全体について説明する。各シリーズの詳細についてはそれぞれの項を参照のこと。''&lt;br /&gt;
* テレビシリーズ『'''[[西部警察 (PART1)|西部警察]]'''』（[[1979年]][[10月14日]] - [[1982年]][[4月18日]]、PART-I）&lt;br /&gt;
* テレビシリーズ『'''[[西部警察 PART-II]]'''』（PART-Iの続編（[[パラレルワールド]]編）　1982年[[5月30日]] - [[1983年]][[3月20日]]）&lt;br /&gt;
* テレビシリーズ『'''[[西部警察 PART-III]]'''』（PART-IIの続編（パラレルワールド編）　1983年[[4月3日]] - [[1984年]][[10月22日]]）&lt;br /&gt;
* テレビスペシャル『'''[[西部警察 SPECIAL]]'''』（PART-Iの直接の続編　[[2004年]][[10月31日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系で放映されていた『[[大都会 (テレビドラマ)|大都会 PARTIII]]』のキャスティング・設定をほぼ継承し、アクションシーンのさらなるスケールアップを図ったシリーズである。[[渡哲也]]・[[寺尾聰]]・[[苅谷俊介]]らは『大都会』とほぼ同様の役柄で出演しているが、役名や舞台などの初期設定はリセットされており、全くの別作品として企画・制作された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設定 ===&lt;br /&gt;
; 舞台&lt;br /&gt;
:東京・城西地区（[[渋谷区]]・[[港区 (東京都)|港区]]・[[新宿区]]・[[目黒区]]一帯）を所轄する警視庁西部警察署。捜査課[[部長刑事]]・大門圭介[[巡査部長]]とその部下たちは「大門軍団」の異名を取り、犯罪者から恐れられ、ときに挑戦すべき対象として名を轟かせていた。この大門軍団と彼らを見守る捜査課長・木暮謙三[[警視]]（[[石原裕次郎]]）を中心に、刑事たちの犯罪捜査における活躍を描いたものである。&lt;br /&gt;
:なお、「西部警察署」というネーミングは、「[[西部劇]]のようなイメージの刑事ドラマ」とのコンセプトからきており、放映開始時のテレビ朝日の番組広告などには「コンクリート・ウェスタン」と付記されていた（「コンクリート」とは「現代的な都市」の比喩）。&lt;br /&gt;
; 大門軍団の風貌&lt;br /&gt;
:大門（演・[[渡哲也]]）の角刈り・サングラス姿に代表されるように、全シリーズを通して強面で無骨な刑事が多い。それでも、シリーズ初期には桐生（演・[[加納竜]]）、松田（演・[[寺尾聰]]）などのように、スマートで都会的な刑事もいた。&lt;br /&gt;
:ところが、シリーズ後期になると沖田（演・[[三浦友和]]）、山県（演・[[柴俊夫]]）、五代（演・[[石原良純]]）といった、短髪・[[ブルゾン]]姿の無骨な刑事が次々と加入し、シリーズが進むにつれ大門軍団は無骨な刑事だらけになっていった。渡のサングラスに関しては、本人がその理由を後に述懐している（[[西部警察の登場人物]]を参照）。&lt;br /&gt;
; 犯罪&lt;br /&gt;
:[[殺人罪 (日本)|殺人]]や殺人未遂、[[強盗]]、[[誘拐]]、[[拉致]][[監禁]]、人質関連（人質強要、加重人質、人質殺害）、[[放火及び失火の罪|放火]]、[[釈放要求]]、[[公務の執行を妨害する罪|公務執行妨害]]、[[信用毀損罪・業務妨害罪|威力業務妨害]]、[[銃砲刀剣類所持等取締法|銃刀法違反]]、[[覚せい剤取締法]]違反、[[麻薬及び向精神薬取締法]]違反、[[脅迫]]、[[恐喝罪|恐喝]]、[[爆発物取締罰則]]違反、[[暴力団]]関連の犯罪、あるいはそれらの上前をはねる犯罪、または一連の犯罪の教唆などといった凶悪犯罪がベースとなっている。実際に法に照らし合わせれば、絡む犯罪はさらに多い。&lt;br /&gt;
:[[性犯罪]]は登場せず（あっても描写はなく、犯人がこれまで犯した前科の中のひとつとして軽く触れられる程度）、「知能犯」「経済犯罪」も多く描かれない。&lt;br /&gt;
:一般市民や警察官が殺傷されることが非常に多い。死者が出ないストーリーは数えるほどしかなく、10名以上の死者が出る事件も珍しくない。&lt;br /&gt;
; 犯人像&lt;br /&gt;
:ほとんどが銃器を所持し、手当たり次第に発砲、乱射する者が多い。&lt;br /&gt;
:理不尽なまでに凶暴かつ極悪非道で、一般市民や警察官を何のためらいもなく次々と殺害する者が多い。&lt;br /&gt;
:個人または数人単位でのグループよりもむしろ、[[黒幕]]によって重層的に組織され、武装集団あるいはテロリストにも似た集団が多い。&lt;br /&gt;
:暴力団、脱獄囚、前科者も多い。&lt;br /&gt;
:犯人が犯罪に至る過程や苦悩といった「一線を越える瞬間」は描かれない事が多く、視聴者にとってはただの極悪人として映る者が多い。&lt;br /&gt;
:犯罪組織（一部暴力団も）の構成員は兵隊のような服装をしていることが多く、犯人グループは大門軍団に「敵」と呼ばれることが多々あった。&lt;br /&gt;
:犯人が女であるケースはほとんどなく、あっても主犯ではなく共犯であることが多い。&lt;br /&gt;
:全シリーズを通して、爆弾を使用する人間が登場する頻度が高い。そのためその仕組はベーシックな「リモコン式」&amp;amp;「時計」に始まって「高度計」から「速度計」から「風力計」、果ては「音量計」に至るまで、それこそありとあらゆる「計器類」に連動した「BOMB（爆弾）のアラベスク」が見られる。&lt;br /&gt;
:爆破対象も人間から乗り物、大小さまざまな建造物や果ては都市そのものまで多岐にわたる。&lt;br /&gt;
; 被疑者制圧&lt;br /&gt;
:上述のように非常に凶暴な被疑者が多く、大門軍団による被疑者制圧時には射殺を含めかなり強硬な武力的・暴力的手段がとられる。&lt;br /&gt;
:時と場合によっては主犯格グループの大半ないし全員が射殺され、あるいは銃撃による爆発物の爆破による爆死となることが多い（主に地方ロケでの回）。&lt;br /&gt;
:逆に手下らは射殺され、主犯格が（銃撃による負傷はするものの）逮捕されることもある。&lt;br /&gt;
:[[警察官職務執行法]]に抵触するような方法がことのほか多いようである。例を挙げれば[[盗聴]]、[[住居侵入罪|不法侵入]]、[[おとり捜査]]、果ては爆破工作といった方法である。被疑者制圧時や取調べの際には、殴る蹴る、（主に女性に対して）平手打ちをすることがある。&lt;br /&gt;
:携行する武器も多岐にわたる。[[散弾銃|ショットガン]]や[[小銃|ライフル]]、特殊車両（後述）が配備されており、随所で活躍する。&lt;br /&gt;
:以上のような大門軍団の過激な捜査が内外の苦情を生み、マスメディアによって批判的に取り上げられるシーンもある。&lt;br /&gt;
; 任務範囲&lt;br /&gt;
:大門軍団の所属は警視庁西部警察署捜査課であるが、その任務は現実の所轄署捜査課が手に負えるレベルを著しく超越している。殺人事件などを警視庁刑事部捜査第一課の応援も受けず、特別捜査本部もたてずに大門軍団のみで捜査するのは当然になっている。それどころか、大規模テロ事件を起こした国際テロリストの制圧や国際スパイ事件の秘匿捜査などにも大門軍団は出動する。それら重大事案が発生した際、木暮課長が警視庁本部などに呼ばれ、[[内閣調査室]]長や[[警視総監]]などから大門軍団に特命が下るケースもあり、さながら[[特殊部隊]]である。&lt;br /&gt;
:西部警察署捜査課に大門軍団以外の刑事がいる描写はなく、大門軍団が地方に派遣されたときに、西部警察署管内で事件等が発生した際の捜査等はどうなっていたのかは不明。地方に出払っているとき、捜査課内には係長が居残っている（まれに木暮課長も係長とともに居残っている）。&lt;br /&gt;
; 国の機関などの名称&lt;br /&gt;
:「防衛隊」（[[自衛隊]]）や「日本国際銀行」（[[日本銀行]]）などのように、国などの機関の名称を若干修正&amp;lt;ref&amp;gt;放映当時の[[大蔵省]]に相当する省として“造幣省”や2001年以降日本に実在することになる“[[財務省 (日本)|財務省]]”もあるが、大蔵省というセリフが登場する回もあったり一定していないこともある。&amp;lt;/ref&amp;gt;している。「[[法務省]]」・「[[海上保安庁]]」・「[[内閣調査室]]」など実名で登場する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 悪役 ===&lt;br /&gt;
* [[八名信夫]]&amp;lt;!--（出演回数は第2位・15回）--&amp;gt;はじめとして[[悪役商会]]所属の各俳優も出演し、特に八名信夫は、悪役として『西部警察』の物語中において何度も逮捕されたり射殺されている（「刑事を奪え」の回では東部署刑事役として出演）。&lt;br /&gt;
* 八名信夫の他に[[黒部進]]、[[中田博久]]&amp;lt;!--（第6位・11回）--&amp;gt;、[[成瀬正孝|成瀬正]]（現・正孝）&amp;lt;!--（第4位・12回）--&amp;gt;、[[浜田晃]]、[[片岡五郎]]&amp;lt;!--（最多出演・19回）--&amp;gt;、[[草薙良一]]&amp;lt;!--（第2位・15回）--&amp;gt;、[[高品剛|高品正広]]（現・剛）&amp;lt;!--（第4位・12回）--&amp;gt;、[[田中浩 (俳優)|田中浩]]、[[内田勝正]]、[[鹿内孝]]、[[阿藤快|阿藤海]]（現・快）、[[井上博一]]、[[山西道広]]、[[江角英明]]、[[今井健二]]、[[深江章喜]]、[[石山雄大]]&amp;lt;!--（第6位・11回）--&amp;gt;、[[石橋雅史]]、[[小池雄介]]、[[名和宏]]など、常連的に犯人・悪役（まれに刑事役や被害者役など）で繰り返し登場している俳優が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 制作費とその捻出方法 ===&lt;br /&gt;
銃撃戦やカーチェイス、爆破シーンが毎回のように盛り込まれ、ヘリコプターを飛ばし、日本中をロケするスケールの大きい刑事ドラマである本作には、多額の制作費が必要となる。そのメインはスポンサー収入である。ただ、西部警察に関しては、そのスポンサー収入の「金の流れ」が通常のスポンサー収入とは異なっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従来の民間放送では、ほぼ全ての番組でスポンサーと局の間に広告代理店が介在して番組内容に注文をつけるほか、スポンサー料の10%〜20%を手数料として徴収する形をとっている&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊金曜日』取材班 『電通の正体 - マスコミ最大のタブー』&amp;lt;/ref&amp;gt;。『大都会』よりもスケールの大きいドラマを作りたいと考えていた石原プロモーションは、増収のために画期的な手法を用いた。テレビ朝日との直接契約を結んだのである。直接契約を行えば、広告代理店に無条件に手数料を搾取されることはなくなり、その分を制作費にまわすことができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、石原プロだけでは広くスポンサーを取ることができないので、石原プロは[[東急エージェンシー]]にスポンサーのとりまとめなどを委託した&amp;lt;ref&amp;gt;石原慎太郎著『弟』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。これにより広告代理店が取る手数料やメディア企業に渡る金など、本来制作側（石原プロ）が関わることができないところに関わることができる。このため、電通もしくは博報堂が持つ時間枠を「この時期は」東急エージェンシーが持つ事になった。なお著書「弟」にもある通り、これらを影で支えたのは石原慎太郎である（なぜ東急エージェンシーか、などの部分）。石原プロは番組の長期ヒットに伴い、石原プロモーションは過去の映画製作で負った数億円の負債を完済し、30億円の資産を形成&amp;lt;ref&amp;gt;柏木純一 『渡哲也 俺』&amp;lt;/ref&amp;gt;することができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲスト ===&lt;br /&gt;
主に地方ロケにおいて、協力した会社の社員や地元役場の職員だけでなく幹部やトップクラス（社長など）もゲストで[[カメオ出演]]している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主要登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{see|西部警察の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スポンサー企業 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Nakameguro Station Platform.jpg|thumb|right|240px|ロケ地の一つ中目黒駅]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Tokyusakuragicho.JPG|thumb|right|240px|ロケ地の一つ桜木町駅]]&lt;br /&gt;
; [[日産自動車]]&lt;br /&gt;
: 劇用車の全面提供、撮影場所の提供、地方ロケ時の日産販売会社各社の社長・スタッフの出演など。ただし、トラック・バス類は主に当時グループ会社だった日産ディーゼル工業（現:[[UDトラックス]]）の車両を使用していたが、ロケ先の都合などで他メーカーの車両が使われることもあった&amp;lt;ref&amp;gt;全ての車両のうち、日産自動車および日産ディーゼル工業以外の他メーカーの車両は、一部の例外を除いてエンブレムをテープや塗装で隠したり取り外す処理を行っていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; [[東急グループ]]&lt;br /&gt;
:; [[東京急行電鉄]]&lt;br /&gt;
:: [[中目黒駅]]下り線&lt;br /&gt;
:: [[桜木町駅]]ホーム（現在は廃駅&amp;lt;ref&amp;gt;東京急行電鉄の駅としては廃駅。同駅で接続していた他の鉄道事業者は、現在も同地で存続営業中。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
:; [[渋谷109]]&lt;br /&gt;
:; [[東急文化会館]]（2003年閉鎖解体。現在は後継施設として[[渋谷ヒカリエ]]が建ち営業中）&lt;br /&gt;
:; [[日本エアシステム|東亜国内航空]]（日本エアシステム→[[日本航空ジャパン]]→[[日本航空インターナショナル]]）&lt;br /&gt;
:: 地方ロケ時、大門部長刑事の移動に東亜国内航空の飛行機が使われていた。2004年放送の『[[西部警察 SPECIAL]]』では日本航空が協力しているが、[[宮崎空港]]で着陸した機はまだ一部で残っていたJAS（日本エアシステム）ロゴの機である。なお、例外としてパート2・広島ロケについては当時、羽田-広島線に東亜国内航空は就航していなかったため、唯一就航していた[[全日本空輸]]を使用&amp;lt;ref&amp;gt;エンディングでのクレジットはされなかったものの、着陸シーンやチケットに全日空ロゴが大きく映されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; [[ダイエー]]&lt;br /&gt;
:; ダイエー&lt;br /&gt;
:: 買物客が多数いるダイエーの店内を犯人がバイクで逃走しているシーンもあり。&lt;br /&gt;
:; [[ローソン]]&lt;br /&gt;
:: 当時のコンビニエンスストアは、深夜も営業している小規模のスーパーマーケットとして認識されていたためか、西部警察PART-Iでは、『コンビニ「ローソン」』でなく『スーパー「ローソン」』として劇中に登場していた。&lt;br /&gt;
; [[オートバックスセブン|オートバックス]]&lt;br /&gt;
: 劇用車のオイル交換でオートバックスの店舗に訪れるシーンがあったり、オートバックスの店舗が地方ロケ時の捜査の聞き込み先や事件現場として登場していたほか、最後期（PART-III・第8話以降、最終話まで）のオープニングのキャスト紹介のうち鳩村（舘ひろし）のシーンで、鳩村がオートバイで乗りつけポーズを決めるバックとしてオートバックスの店舗ガレージが宣伝的に用いられている。&lt;br /&gt;
; [[宝ホールディングス|宝酒造]]&lt;br /&gt;
: [[北海道]]・京都ロケで、石原裕次郎の友人である宝酒造社長（当時）：[[大宮隆]]も登場していた。撮影打ち上げの際には、同社の[[日本酒]]「[[松竹梅]]」の樽酒が使われた。&lt;br /&gt;
; 共豊産業（現・共豊コーポレーション）&amp;amp;[[エンケイ]]・アルミホイール&lt;br /&gt;
: 西部警察PART-Iの59話から、ほとんどの車両が（マシンXは62話まで使用）、アルミホイールは同社の製品が使われていた（標準装備のホイール装着車は、地方ロケの際の現地日産ディーラーの広報車や協賛企業所有の車両の場合が多数なので、石原プロ所有の劇用車との見分けが付く）。スタントに用いられる車にも使用され、毎回新品のホイールが提供されていた。&lt;br /&gt;
; 鈴木自動車工業（現・[[スズキ (企業)|スズキ]]）&lt;br /&gt;
: バイクにおける[[劇用車]]の協力。&lt;br /&gt;
; [[朝日航洋]]（旧・朝日[[ヘリコプター]]）&lt;br /&gt;
: 同社の塗色のまま、企業ロゴの上に旭日章や「警視庁」の文字を貼り付けて警察ヘリコプターに仕立てていた&amp;lt;ref&amp;gt;本物の警察ヘリは、銀と青のツートーン + ノーズにオレンジの帯のカラーリングである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。PART-I第10話他で使われた同社所属[[アエロスパシアル]][[AS350B]]JA9222機は1983年2月19日に北海道での取材の帰途中に不時着事故を起こし大破している。&lt;br /&gt;
; [[東芝]]&lt;br /&gt;
: 第1話・第2話「無防備都市」ではヘッドホン式の無線機やその他の劇中、盗聴した電話や留守番電話を録音したテープを、東芝製のラジカセで再生する場面が幾度も登場する。また捜査課内のアナログ時計や軍団特殊車両に搭載されているモニタも多くが東芝製となっている。&lt;br /&gt;
; [[アップルコンピューター]]&lt;br /&gt;
: 捜査課内のコンピューターや軍団特殊車両に搭載されているコンピューター、エンジニアの犯人が使用する[[マイクロコンピューター|マイコン]]ではアップル社製が使われている。&lt;br /&gt;
; [[出光興産]]&lt;br /&gt;
: [[車両]]走行、[[爆破シーン]]に使用する[[ガソリン]]の提供。地方ロケ時、出光興産のガソリンスタンドも登場していた。それ以前は主に[[JX日鉱日石エネルギー|共同石油]]（現・JOMO→ENEOS）のガソリンスタンドが登場していた。&lt;br /&gt;
; [[田崎真珠]]&lt;br /&gt;
: 本編で登場する宝石、強盗が押し入る宝石店としてたびたび登場した。&lt;br /&gt;
; 米澤玩具（現・[[セガトイズ]]）&lt;br /&gt;
: 特殊車両のトイラジコン、当時同社が製造販売していたミニカーシリーズ「ダイヤペット」（現在は[[アガツマ]]に権利譲渡）、LSIゲームの発売。&lt;br /&gt;
; [[青島文化教材社]] &lt;br /&gt;
: 特殊車両の[[プラモデル]]シリーズの製造販売。&lt;br /&gt;
; チェスコム&lt;br /&gt;
: [[転送電話]]サービスの企業。PART-III正月スペシャル「燃える勇者たち」から登場。&lt;br /&gt;
; [[日本マクドナルド]]&lt;br /&gt;
: SP「燃える勇者たち」で、RS-2に乗った北条刑事と南刑事が放送当時はまだ珍しかった[[ドライブスルー]]を利用するシーンがある。またエンディングでは、南刑事が当時のキャンペーン品だったけん玉「マックボール」で遊んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本全国縦断ロケ ==&lt;br /&gt;
木暮課長役を演じる[[石原裕次郎]]が、[[大動脈解離|乖離性大動脈瘤]]による長期にわたる闘病生活から復帰できたことを記念すると共に、闘病中自分を応援してくれた全国のファンに対するお礼と、自分の元気な姿を少しでも多くの人に見てもらいたいという意味を込めてPART-II〜PART-IIIと股にかけて行われた、テレビドラマとしては異例の大規模な地方ロケ。&lt;br /&gt;
{{main|日本全国縦断ロケ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 各種データ ==&lt;br /&gt;
1979年から1984年までの放送の約5年間での数字。&lt;br /&gt;
* 制作数…236話&lt;br /&gt;
* 平均視聴率…14.5%（関東地区）&lt;br /&gt;
* 出演俳優…1万2,000人&lt;br /&gt;
* ロケ地…4,500箇所&lt;br /&gt;
* 封鎖した道路…40,500箇所&lt;br /&gt;
* 飛ばしたヘリコプター…600機&lt;br /&gt;
* 壊した車両の台数…約4,680台（1話平均・20台）&lt;br /&gt;
* 壊した家屋や建物…320軒&lt;br /&gt;
* 使用された火薬の量…4.8t&lt;br /&gt;
* 使用されたガソリンの量…12,000リットル&lt;br /&gt;
** （爆破シーンをより効果的に見せるための火炎を発生させる為）&lt;br /&gt;
* 死亡した人…0人&lt;br /&gt;
* 負傷者…6人（鳩村がバイクで転倒するシーンなどほとんどは言うまでもなく[[トリック]]であるためである）&lt;br /&gt;
* 始末書の枚数…45枚&lt;br /&gt;
* 爆破費用トップ5&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--** 1位：5,000万円（無防備都市で登場したLADY BIRD）&lt;br /&gt;
** 1位：5,000万円（最終回で登場したテロ組織のアジト）&lt;br /&gt;
** 3位：3,000万円（福島ロケで爆破された犯人アジト）&lt;br /&gt;
** 4位：1,700万円（福岡ロケで爆破された漁船）&lt;br /&gt;
** 5位：1,500万円（高松ロケで爆破された瀬戸内赤潮研究所）&lt;br /&gt;
** 参考までに車両1台の爆破の経費は約300万円&lt;br /&gt;
** なお、趣旨上ランクからは外れるが、2004年放映の『西部警察SPECIAL』で登場したテロ組織のアジトは4,000万円だった。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大門軍団特殊車両 ==&lt;br /&gt;
* [[特撮|特撮作品]]や、『[[ジェームズ・ボンド|007シリーズ]]』に登場するような「スーパーマシン」として設定されている。&lt;br /&gt;
; ガゼール・オープン&lt;br /&gt;
: 日産自動車[[日産・ガゼール|ガゼール]]2000XE-II（S110型） &lt;br /&gt;
: ナンバーは品川58た25-78（初登場時は品川88い・・77だった）。&lt;br /&gt;
: 木暮課長専用車。自家用車のはずであるが覆面パトカーとして作られている。またナンバーは、初回初登場シーンでは8ナンバーとなっているが、回が進むにつれ5ナンバーに変更されている（また、他の覆面パトカーも同様に8ナンバーから5ナンバーに変更されている）。一度'''赤色灯をダッシュボードで点灯させて臨場したことがある（後期エンディングでも点灯させている。実際には運転者が眩しくて危険なためこのような使い方はほとんどされない。白バイでも光が上方に漏れないよう、シェード上部は黒く潰されている）。グローブコンパートメントに警察無線のモニターレシーバー'''、'''センターコンソールに[[自動車電話]]のハンドセット'''を装備している。'''幌は&amp;lt;!--（フェアレディZロードスターのような）--&amp;gt;折たたみ収納式ではなく、支柱を車体に挿して装着するタイプ'''となっている。&lt;br /&gt;
: 劇中の設定では、一般車に比べて車高が20cm低いことになっており、これに目を付けた犯人が逃走用車両として指定し、車高を利用して工事中のトンネルで追跡してきたパトカーをまいたこともある（『PART-I』第75話）。&lt;br /&gt;
: また、2006年春の『[[愛のエプロン|愛のエプロン特番]]』のオープニングで、渡哲也がテレビ朝日に乗り付ける際に使用された。&lt;br /&gt;
:ガレージタルガが製作を担当した。&lt;br /&gt;
; マシンX&lt;br /&gt;
: 日産自動車[[日産・スカイライン|スカイラインジャパン]]（KHGC211型後期2000ターボGT-E） &lt;br /&gt;
: ナンバーは品川58い97-35（登場時の一部の映像では多摩58ね97-35となっている）。&lt;br /&gt;
: 初代大門軍団特殊車両。詳細は[[マシンX]]および[[日産・スカイライン|スカイライン]]を参照。&lt;br /&gt;
; 特別機動車両 サファリ4WD&lt;br /&gt;
: 日産自動車[[日産・サファリ|サファリ]]エクストラバン（VRG160型）&lt;br /&gt;
: ナンバーは品川88そ49-31（品川88た11-10の場合もある）。&lt;br /&gt;
: '''フロントバンパーに散水銃2門'''、'''ルーフ内部に高圧放水銃2門（初登場時には、前者を「第1、第2放水銃」、後者を「第3、第4放水銃」と呼称していた）'''を装備する、特別機動車両隊（通称「特機隊」）の旗艦となる指令車。定員3名。配備当初（『PART-I』）は源田刑事が、『PART-II』以降は北条刑事がメインドライバーとなった。放水の必要があるときは、'''後部にポンプ付きの放水用タンク車（「警視庁 特別機動 0112」のネーム入り）を連結する'''。『PART-III』鹿児島ロケではタンク車が故障したため、単体で放水した（別なポンプからの中継送水と思われるが方法は不明。）。また'''潜望鏡式ビデオカメラ･レーダー'''を装備し、無線だけでなく電話回線の傍受・盗聴も可能である。'''放水銃・ビデオカメラ使用の際は、ルーフを前方に開ける必要がある。'''また、この車両は大門が発注した唯一の車両である（他の車両は木暮の発注）&amp;lt;ref&amp;gt;登場時期が木暮役の石原裕次郎の闘病時期と重なっていたため。&amp;lt;/ref&amp;gt;。上記の鹿児島ロケ（『PART-III』の第17話）ではなく同じ『PART-III』第52話が最後の出番となり、以降本編に登場することはなかった。現在は、某レンタカーショップに保管されている。&lt;br /&gt;
; スーパーZ&lt;br /&gt;
[[ファイル:S130FairladyZturbo.jpg|thumb|200px|right|スーパーZ（[[レプリカ]]モデル）]]&lt;br /&gt;
: 日産自動車[[日産・フェアレディZ|フェアレディZ280]]（S130型） &lt;br /&gt;
: ナンバーは品川33た35-27（初期は品川59た35-27だった）。&lt;br /&gt;
: マシンXに代わる大門団長の専用車。AT車であり、'''ドア窓からルーフ部分を油圧ダンパー式フルオート・[[ガルウイングドア]]化。ボンネット上には2連装の催涙弾発射銃が2基搭載'''されており、運転しながらの発射が可能であるが、銃身はボンネット上が最低仰角なのでそれより低い場所に撃ち込むことはできない。また、'''リアバンパー下部にはマフラーが5本出ているように見えるが、左右の4本は煙幕発生装置（通称「スカンク」）であり、中央部の1本が実際のマフラーである'''。乗車定員4名。基本的に大門団長専用車であるが、沖田刑事・鳩村刑事・平尾刑事・山県刑事が運転することもある（『PART-III』のオープニングでは、スーパーZを運転している姿をもって山県のキャスティング紹介がされているが、これはRS改修および新製時期に重なったためであり、沖田のポジションを継いだ山県は、劇中ではむしろRS-1を運転することの方が多かった）。『PART-III』鹿児島ロケでは、なぜかサイレン音がマシンXのサイレン音だった。マシンX同様に西部署内にスーパーZ専用の保管庫があり、シルバーのドア&amp;lt;ref&amp;gt;「SUPER.Z」と書かれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;が両側にスライドして開く&amp;lt;ref&amp;gt;マシンXの格納庫のドアは内側への跳ね上げ式になっており「M-X」と書かれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;と暗闇の中からエンジン始動音とライト（赤色含）点灯、そして専用サイレンが鳴り響き発進、現場に急行する（マシンRSおよびマシンRS-1〜3にも同様の保管庫&amp;lt;ref&amp;gt;これらの格納庫のドアはスーパーZと同様のスライド式で、それぞれ「MACHINE.RS」・「RS 1」・「RS 2」・「RS 3」と書かれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;がある）。当時の製作費は一台1,500万円とも言われており、製作は、日産プリンス自動車販売（当時）の特販推進室（現・[[オーテックジャパン]]）が手掛けたものである。テレビドラマ[[Dr.伊良部一郎]]最終回に登場。この時のナンバーは品川300て12-28（撮影用小道具）。&lt;br /&gt;
: 一説には2000㏄モデル（5ナンバー）と2800㏄モデル（3ナンバー）の2台が作られ、初期は2000㏄モデルを使用し、途中から2800㏄モデルに変更、その後2000㏄モデルは偽スーパーZ（後述）として使用された、という説もある。&lt;br /&gt;
; マシンRS（情報分析車）&lt;br /&gt;
: 日産自動車[[日産・スカイライン|スカイライン]]（DR30型2000RS、前期型）&lt;br /&gt;
: ナンバーは品川59た35-26。&lt;br /&gt;
: スーパーZと共に登場した大門軍団特殊車両。'''助手席をコンソール化して潰し'''、'''ここに全方向回転式サーチライトおよびサーモグラフィ対応ビデオカメラ'''、'''コンピュータ'''、'''無線機（組み込まれていたのは[[八重洲無線]]FT-707S）'''、および'''信号操作装置（シグナルコントロール：進行方向の信号を直前の色に関係なく青に変えられる）'''などの操作盤を搭載している。'''また車内後部にもコンピュータ'''、'''無線機'''、'''プリンター'''などが搭載されており、'''進行方向に対して横向きに取り付けられた座席で操作する。'''最高時速255km。[[自然吸気]]エンジンの[[日産・FJエンジン|FJ20E]]型エンジンを搭載している。主に沖田刑事が運転し、北条刑事・平尾刑事・五代刑事も運転をしている。乗車定員2名。基本的には運転席および後部座席の2名で乗車し、コンピュータ他の装備は後部座席側で操作するが、ドライバー1名のみが乗車した場合でも、助手席側のコンピュータで各装備の操作が可能である。後部座席は、2ドア車であることに加え助手席にも大型コンピュータを置いているため、乗降に難あり（ドライバーがいると後部コンソール担当者は極めて乗降しにくい。RS-3改造後のPART-III第16話・第30話では平尾刑事が助手席ドアを開けて降車している）。'''赤色灯は前面バンパー下の点滅式警光灯'''と'''リヤトレイの回転灯しかない'''ため、緊急走行時の視認性にも難がある&amp;lt;!--（外からはスカイラインの覆面車にしか見えない）--&amp;gt;。'''一部の回ではドアミラーが赤く塗られている。'''&lt;br /&gt;
: カラーリングに関しては、当時活躍していた「シルエットフォーミュラ」を意識したものと言われている（SPECIALの[[トヨタ・MR-S|MR-S]]も、[[全日本GT選手権]]参戦マシンを再現したもの&amp;lt;ref&amp;gt;正しくは「モノクラフトGT300」。発売元は[[オートバックスセブン|オートバックス]]。この車両は撮影終了後、実際にそのままの状態で（中古）販売された。&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
; マシンRS-1・RS-2・RS-3&lt;br /&gt;
: PART-IIIの第16話より登場。この3台のマシンを総称して「RS軍団」と呼称することがある。&lt;br /&gt;
: 共通装備品…FET極東製エアロパーツ・エンケイ製メッシュホイール・サイレン（SPECIALの[[TVR]]タスカンも同じ音）・赤と黒のツートンカラー。製作はTBOが担当した。当時、日産自動車では西部警察仕様のメーカーオプションを設定していたこともある（赤灯などを除く）。&lt;br /&gt;
:; RS-1（攻撃・戦闘指揮車）&lt;br /&gt;
:: 日産自動車スカイライン（DR30JFT型2000ターボRS、前期型）&lt;br /&gt;
:: ナンバーは品川59た35-29。&lt;br /&gt;
:: 発砲して抵抗する犯人に対応するための'''単装20ミリ機関砲2門が助手席側のルーフ部分に装備'''されている他、'''マフラーに擬装した急加速装置「アフターバーナー」を装備'''し、追跡時に威力を発揮している。ルーフには空力抵抗を考慮したための変形バーライト（大型警光灯）を装備。'''助手席に大型コンピュータを置いている'''ため1人乗り。そのコンピュータには'''敵味方識別装置 (IFF)''' 、'''目標物の平面・側面投影が可能な逆合成アパーチャレーダー (ISAR)''' 、'''レーダーホーミング装置'''が装備されていたが劇中ではほとんど使用していない。エンジン出力（FJ20ET改）280ps。最高時速265km。アフターバーナー使用時の最高速度到達時間は16.3秒。 機関砲が使用されたのはPART-IIIの第16話と第17話のみ、アフターバーナー使用の描写も第16話と第33話のみである。初登場の時は大門が運転していたが、主に山県刑事、ときどき五代刑事・鳩村刑事・平尾刑事・南刑事が運転する。&lt;br /&gt;
:; RS-2（情報収集車）&lt;br /&gt;
:: 日産自動車スカイライン（DR30JFT型2000ターボRS、前期型）&lt;br /&gt;
:: ナンバーは品川59た35-28。&lt;br /&gt;
:: '''特殊無線機（警察無線、航空機無線、船舶無線、遭難自動通報無線、アマチュア無線、各種緊急無線等の送受信が可能。組み込まれていたのはアマチュア無線機の八重洲無線FT-77S）'''、'''無線傍受用アンテナ'''、電動式サンルーフ、'''4連装特殊弾発射筒（通常とは逆ヒンジで開くトランク内に装備され、無煙閃光弾、信号弾、曳光表示弾、発煙弾、催涙ガス弾の5種類の特殊弾を発射可能。ただし、劇中では未使用）'''、'''センサー信号処理装置'''、'''パルスドップラーシステム'''、'''シグナルコントロール（旧マシンRSのものとは異なり進行方向の信号を青だけでなく赤にも変えられるようになっており、『PART-III』第47話で使用された）'''などを装備している。'''トランク部分の後部両端に長めのアンテナが取り付けられており、このアンテナの先をサンルーフ部分に固定している&amp;lt;ref&amp;gt;ただし一部の話数ではサンルーフ部の金具が外れたのか一方のアンテナを直立させたまま走行している場面がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。'''助手席側の床は鉄板張りのフラットフロアとなっており、シートを後部へスライドさせることでサンルーフからの安定した射撃が可能となっている。また、サンルーフを装備するためにRS-1・RS-3に装備されている大型パトライトは設置されておらず、'''車体後部側面に反転式パトライトを装備'''しているのが特徴。そのため覆面車両として使用しやすいはずであるが、劇中でそのような出番はPART-III 第54話を除いてはなかった。 乗車定員2名。エンジン出力（FJ20ET改）280ps。最高時速260km。主に五代刑事が運転をし南刑事が助手席に座っていた。&lt;br /&gt;
::また五代刑事がケガなどで不在のときには平尾刑事が運転し、正月スペシャルでは北条刑事が南刑事を助手席に乗せて[[マクドナルド]]の[[ドライブスルー]]を利用していた。&lt;br /&gt;
:; RS-3（情報分析車）&lt;br /&gt;
:: 日産自動車スカイライン（DR30型2000RS、前期型）&lt;br /&gt;
:: ナンバーは品川59た35-26。&lt;br /&gt;
:: 旧マシンRS。RS-1・RS-2の登場を期にルーフ上の大型パトライト・エアロスプリットなどのエアロパーツの追加と、タイヤサイズの変更といったRS-1・RS-2に仕様を合わせるための再改造を実施しRS-3となった（ただし、元がターボ車ではないためRS-1・RS-2とはボンネットの形が異なる）。初代マシンRSなのにRS-1ではなくRS-3になった理由は不明。主に北条刑事が運転し、平尾刑事が後部座席に座っているが、平尾刑事・五代刑事が運転することもある（地方ロケでは南刑事が運転する姿も見られ、最終話のみ山県刑事も運転）。最高速度255km。'''一部のスチールにはパトライトが付いていないものがある。'''テレビドラマ[[Dr.伊良部一郎]]最終回に登場。このときのナンバーは品川300み59-63（撮影用小道具）。&lt;br /&gt;
; スズキ・GS650G&lt;br /&gt;
: PART-Iの第110話から使用されたバイク（特機隊用は第109話から登場している）。鳩村用のバイクは黒にリペイント（特機隊用はシルバーのまま）され、ハンドルを交換している。PART-IIの第3話からは[[スズキ・カタナ]]に乗り換えているが、第5話などの回想シーンでも使用されている。なお、同時期に白バイ仕様も登場。&lt;br /&gt;
; スズキ・カタナ&lt;br /&gt;
: スズキ[[スズキ・カタナ|GSX1100S KATANA]] &lt;br /&gt;
: PART-IIから使用された鳩村専用のバイク。オリジナルのカラーリングとは一線を画し、鳩村演ずる舘ひろしの指定により、黒を基調とするものにリペイントされている。『PART-III』終盤（第60話）で大破炎上（実はダミー）、後述の「カタナR」にその座を譲る。設定上は750cc。なお、フロントウインカーとマフラー・テールカウルは社外品へ変更されている。&lt;br /&gt;
; スズキ・GSX750E(E4)サイドカー&lt;br /&gt;
: 正月スペシャルでカタナの代わりに鳩村が使用したサイドカー。白にリペイントされ、車体左側にはサイドカーを取り付けられている(なお、サイドカー後部にはパトライトを装備)。サイドカーには主に平尾が乗車。また、『PART-III』第60話では北条が使用している。&lt;br /&gt;
; スズキ・カタナR&lt;br /&gt;
: [[スズキ・カタナ]]を元にしたカスタム車両で、上記のカタナが大破したために鳩村が乗り換えたバイク。『PART-III』第60話から最終回スペシャルまでの計10話分のみの登場。後年に発売された[[市販車]]ではなく、ロケ用オリジナル改造車。レース出場用として製作していたものを警察車両に転用したもの。舘によれば、渡らが劇中で運転する車はスーパーZなどの改造車ばかりであるのに、自分が劇中で使用するオリジナルのスズキ・カタナは本来自分の好みではなかったため、好みの[[カフェレーサー]]タイプのものに改造したくなり、スタッフに頼み込んでいたところ、番組終盤になってようやくOKが出て、この改造車の登場が実現したとのこと。デザインにも舘の好みが相当に反映されている&amp;lt;ref&amp;gt;『ゴーグル』（隔月刊）2010年1月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。エンジンは、元々レース用としてチューンアップされたため、公道用にデチューンされた可能性がある。エンジンの他、パワーアップに対処するため、大型オイルクーラーへ換装すると共にサスペンションとフレームを強化。エンジン出力170ps。最高時速270km。ゼロヨンタイム10秒。前照灯脇に赤色点滅灯を備え、鳩村用バイクとしては唯一緊急走行が可能（前身の巽刑事が乗っていた[[ハーレーダビッドソン]]は、『PART-I』第30話でパトライトを装着しサイレンを鳴らしていた）。テレビドラマ[[Dr.伊良部一郎]]最終回に登場し[[館ひろし]]が乗り、走行した。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--: ※大門軍団が対峙する犯人は武装している率が高い（特にサブマシンガンなど高速連射の銃が登場している）以上、特装車両は防弾仕様であることを要するはずだがそのことに触れられたエピソードはなく、さらにはそのわりに被弾した様子もないのがいささか不思議ではある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*なお、ガゼール・スーパーZ・RS-1〜3・サファリ・カタナ・カタナRが2009年現在も石原プロモーションの倉庫内で動態保存されている。倉庫には他にも第1・2話「無防備都市」で登場した[[ロールス・ロイス]]や『[[ゴリラ・警視庁捜査第8班]]』で使われた[[三菱・スタリオン]]（ガルウィング仕様）、『[[西部警察 SPECIAL]]』以降の石原プロモーションが制作に携わったドラマ・映画で使われた白黒パトカー・救急車・白バイも保管されている。これは、テレビ朝日の特別番組などで幾度か紹介されている。&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[とんねるずの生でダラダラいかせて!!]]』の人気コーナーだった「生ダラKART GRAND PRIX」では、[[石橋貴明]]と[[定岡正二]]は[[舘ひろし]]と[[近藤真彦]]に敗れたため、石橋と定岡は[[罰ゲーム]]として石原プロモーション近くの[[駐車場]]でスーパーZ、ガゼール・オープン、サファリ4WD、RS1〜3の[[洗車]]をさせられた。放送の際にはテレビ朝日の協力の元、『西部警察シリーズ』の映像も使用された&amp;lt;ref&amp;gt;『PART-II』第15話など。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 犯人が使用した車両など ==&lt;br /&gt;
大門軍団が所有するスーパーマシンやパトカーなどと一戦を交えた車両である。主に民間車や何らかの改造を施した武装車両および高性能な特殊車両などが多く、苦戦を強いられる象徴でもある。第一作目では唐突に装甲車（後述）を出したり、アメリカ製の[[マーキュリー (自動車)|マーキュリー]]・クーガー（後述）がマシンXとカーチェイスする。なお、これら犯人の車両などは話の終盤で爆破、もしくは大破する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[TU-89 355 LADYBIRD]]&lt;br /&gt;
: PART1の第1話と第2話に登場。日米合同の軍事演習が行われていた防衛隊（現実で言う自衛隊）の南富士演習場から強奪された米軍の最新鋭兵器。大河内ら一団が国家転覆をもたらすために使用した。全電気コンピューター制御の150mm戦車砲（劇中では125mm戦車砲と呼ばれた）や重機関銃を車体と砲塔上に搭載し、側面には[[スモークディスチャ－ジャー]]を装備しており大門軍団と死闘を演じた。また、中折れ式で車高も高く取っ手がないと上れないぐらいである。劇中では[[テレビ朝日]]本社を奇襲したり[[行幸通り]]（東京駅と皇居をつなぐ広大な通り）や[[国会議事堂]]、[[銀座]]四丁目などを蹂躙した。その後、死闘は続いたが大門自らが囮になり廃工場で炎上させた。撮影後は後部に籠を設けて[[遊園地]]を2カ所ほど経由したのち&amp;lt;ref&amp;gt;この間、『[[オレたちひょうきん族]]』の人気コーナー「[[タケちゃんマン]]」に出演&amp;lt;/ref&amp;gt;、その後静岡県内の建機販売会社にて展示品として展示された後個人に引き取られたが利用されることはなく私有地内に放置されていたが近年スクラップとして処理された。&amp;lt;!--余談ではあるが車体に表示されていた数字の語呂合わせが89355（ヤクザゴーゴー）である。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
; マーキュリー・クーガー&lt;br /&gt;
: 第45話に登場した住山率いる強盗団が駆使するアメリカ製のスポーツカー。違法なチューンアップが施されており、国内A級ライセンスを持つ強盗団メンバーの運転も相まって、通常の黒パトでは追いつけない程の性能を持つ。このクーガーに対処するため、かねてより製作されていた大門軍団のスーパーマシンの第一号であるマシンXの納車が前倒しされ、路上で激闘を演じた。このとき高速道路も撮影に使用された。その後、崖に追い詰められ大門らとの銃撃の末炎上した。&lt;br /&gt;
; [[フォード・トリノ|フォード・トリノGT]]&lt;br /&gt;
: 第47話に登場した[[新婚旅行|ハネムーン]]カー。中古車会場でマシンXとの死闘を繰り広げ、最期は運転する犯人の野崎が大門に射殺されたことでコントロールを失い、中古車の置かれているエリアに突っ込み炎上した。「亭主に飽きたら高価買入」などの[[落書き]]が特徴。&lt;br /&gt;
; セドリック・バン&lt;br /&gt;
: PART-IIIの第37話に登場した宣伝カー。その後、大門軍団のスーパーマシンや警察隊の車両と[[ナガシマスパーランド]]で逃げ回る死闘の末、なぜか後部が突然炎上し&amp;lt;!--（このとき大門は後部を狙撃していないため撮影用の火薬の爆破が遅れたものと思われる）--&amp;gt;園内の池に落下した。&lt;br /&gt;
; MX-83近距離攻撃用ミサイル搭載列車 &lt;br /&gt;
: PART-IIIの第23話に登場したミサイル搭載型[[装甲列車]]。貨車に実行犯であるヘンリー野口らが強奪したMX-83を搭載しており南アフリカから脱走した反政府軍のリーダー総計10名が乗船し航行していたヨーロッパ船籍の「ユーラシア号」撃沈作戦に使用された。しかし、その後大門らの反攻もあって発射される直前にヘンリー野口らのいた管制室兼アジト諸共爆破された。また、ミサイルを爆破することもあってか、このときばかりは警察だけでなく[[消防隊]]も多く登場した。&lt;br /&gt;
; [[日野自動車]]製大型[[タンクローリー]]&lt;br /&gt;
: PART-IIIの第30話に登場した民間用のタンク車。東部署にて殺人を交通事故として処理されたことに憤慨し、再捜査を西部署に要求する武藤により強奪され改造された。ガソリンと一緒に風圧爆弾を搭載しており、停車して内蔵されたファンが止まると大爆発するようになっている。終盤で黒幕が射殺された後、誰もいない埋め立て地で爆破された。&lt;br /&gt;
; 浜名湖遊覧船「リステル」&lt;br /&gt;
: PART-IIIの第11話・静岡編に登場した遊覧船。強奪した[[金塊]]を山積みし、高飛びのために沖合に停泊している貨物船への交通手段として、無断使用され事実上ジャックされた（ただしリステルサイドの人的被害はない）。内部に[[迫撃砲]]や[[バズーカ砲]]・[[ライフル]]などが犯人グループによって持ち込まれた。その後、[[静岡県警察]]や[[モーターボート]]および[[哨戒艇]]などを借用した大門軍団と[[外洋]]などで激戦を繰り広げた後、犯人側の誤射で金塊諸共自爆した。&lt;br /&gt;
; 偽スーパーZ&lt;br /&gt;
: PART3の第14話「マシンZ・白昼の対決!!」に登場。大門に恨みを持つ犯人が警視庁のコンピュータに侵入し、設計図データを盗んで制作したという設定であり、本物との相違点は、ボンネット上の2連装の催涙弾発射銃が機関銃に変更、パトライトが付いていない、フロントノーズにNISSANのロゴがない点である。それ以外はカラーリング、ガルウイングドア、ナンバーまで同じ「品川33た35-27」である。犯人は[[現金輸送車]]の襲撃などに使用し、最後は本物のスーパーZと共に[[富士スピードウェイ]]にてレースを繰り広げた。その後犯人は逮捕されたが車両そのものを爆破もしくは炎上させた描写はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
=== シリーズ ===&lt;br /&gt;
* 制作：石原裕次郎&lt;br /&gt;
* 企画：[[小林正彦]]（石原プロモーション・全シリーズ）、[[高橋正樹 (テレビプロデューサー)|高橋正樹]]（テレビ朝日・『PART-I』のみクレジット）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：石野憲助（石原プロモーション）、星裕夫（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 俳優担当プロデューサー：小島克己&lt;br /&gt;
* 技斗：[[高倉英二]]&lt;br /&gt;
* アクション：グループ十二騎会&lt;br /&gt;
* エキストラ：クロキプロ&lt;br /&gt;
* カーアクション：[[三石千尋]]とマイクスタントマンチーム&lt;br /&gt;
* プロデューサー補：岩崎純、高山正彦、仲川幸夫&lt;br /&gt;
* 音楽ディレクター：[[鈴木清司]]&lt;br /&gt;
* 音楽プロデューサー：中村進（石原音楽出版社）&lt;br /&gt;
* 音響効果：小島良雄（[[東洋音響効果グループ|東洋音響]]）&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：[[日活撮影所|にっかつスタジオセンター]]&lt;br /&gt;
* 衣装：第一衣装&lt;br /&gt;
* 美粧：[[山田かつら]]&lt;br /&gt;
* 小道具：[[高津映画装飾]]&lt;br /&gt;
* 現像：[[IMAGICA|東洋現像所]]&lt;br /&gt;
* 協力：[[日産自動車]]&lt;br /&gt;
* 企画協力：ブローバック・プロ（『PART-I』のみクレジット）&lt;br /&gt;
* 撮影協力：[[朝日航洋]]（放送期間中に「朝日ヘリコプター」より社名変更）、共豊産業（現・共豊コーポレーション）（『PART-I』第56話より）、エンケイ・アルミホイール（『PART-I』第56話より）、鈴木自動車工業（現・[[スズキ (企業)|スズキ]]）、[[出光興産]]（クレジットなし）&lt;br /&gt;
* 制作：石原プロモーション、テレビ朝日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PART-I ===&lt;br /&gt;
* 脚本：[[永原秀一]]、[[柏原寛司]]、[[峯尾基三]]、宮下潤一（[[宮下隼一]]）、[[新井光]]、和久田正明、[[日暮裕一]]、[[那須真知子]]、杉村のぼる（[[杉村升]]）、浅井達也、大野武雄、永海秀国、平野靖司（[[平野靖士]]）、駒田博之、宮田雪&lt;br /&gt;
* 監督：[[渡辺拓也]]、[[澤田幸弘]]、[[小澤啓一]]、[[村川透]]、[[長谷部安春]]、宮越澄、[[西村潔]]、荻原達&lt;br /&gt;
* 音楽：[[宇都宮安重]]（編曲：[[石田勝範]] 演奏：ホーネッツ）&lt;br /&gt;
*: 実質的には宇都宮・石田の共同担当であり、「編曲」はあくまでも便宜的なクレジットと思われる。&lt;br /&gt;
* 撮影：[[金宇満司]]、[[仙元誠三]]、宗田喜久松、内田清美、北泉成&lt;br /&gt;
* 照明：椎葉昇、椎野茂&lt;br /&gt;
* 美術：小林正義&lt;br /&gt;
* 録音：佐藤泰博、塩原政勝&lt;br /&gt;
* 整音：建部日出夫、小峰信雄、高橋三郎&lt;br /&gt;
* 編集：渡辺士郎&lt;br /&gt;
* 助監督：天間敏弘、丸久夫、萩原達、鷹羽邦彦、[[原隆仁]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『PART-II』以降 ===&lt;br /&gt;
* 脚本：新井光、峯尾基三、大野武雄、宮下潤一（宮下隼一）、那須真知子、柏原寛司、永原秀一、日暮裕一、宮田雪、武田和也、平野靖士、[[西脇英夫]]、杉村のぼる（杉村升）、永海秀国、[[金子成人]]、[[山浦弘靖]]、[[中村勝行]]、[[高久進]]、[[杉紀彦]]&lt;br /&gt;
* 監督：小澤啓一、渡辺拓也、澤田幸弘、宮越澄、村川透、萩原達、[[辻理]]、原隆仁&lt;br /&gt;
* 音楽：[[羽田健太郎]]（演奏：[[高橋達也]]と東京ユニオン）&lt;br /&gt;
* 撮影：宗田喜久松、内田清美、杉村博章&lt;br /&gt;
* 照明：椎葉昇、椎野茂&lt;br /&gt;
* 美術：小林正義&lt;br /&gt;
* 録音：佐藤泰博&lt;br /&gt;
* 整音：小峰信雄&lt;br /&gt;
* 編集：渡辺士郎、原桂一&lt;br /&gt;
* 助監督：原隆仁、萩原達、森清和夫&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
オープニングとエンディングにはインストゥルメンタルのテーマ曲が使用され、主題歌は本編のラストシーンに挿入されるのが通例だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===メインテーマ（インストゥルメンタル）===&lt;br /&gt;
; PART-I：「西部警察メインテーマ」&lt;br /&gt;
: 放送当時からフルサイズとテレビサイズが商品化されているが、いずれもテレビ用とは別にレコード用にミックスされたものである。レコード用とテレビ用は同じ音源を元にしているが、マルチテープからミックスダウンされる際、前者はギターが、後者は管楽器がメロディを担当するようにミックスされた。テレビ用ミックスは当時作成されたものが現存しないため、2006年発売の『西部警察ミュージックファイル 〜テイチク音源による初収録曲&amp;amp;ベスト・セレクション〜』に収録される際、残されていたマルチテープを元に再現された。&lt;br /&gt;
; PART-II、PART-III：「ワンダフル・ガイズ」&lt;br /&gt;
: PART-III第7話以降のオープニングには新編集バージョンが使われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エンディングテーマ ===&lt;br /&gt;
すべて石原裕次郎の歌唱。なお、通常はワンコーラスのテレビサイズであるが、刑事が殉職した回では、殉職刑事の在りし日の勇姿を回想するシーンと共に、フルコーラスで流れることが通例であった。&lt;br /&gt;
* 「みんな誰かを愛してる」（『PART-I』第1話 - 第54話、『PART-III』最終話）&lt;br /&gt;
** 本シリーズの主題歌では唯一、フルサイズとテレビサイズが別々に録音された。テレビサイズはイントロが異なる2種類が存在し、エピソードによって使い分けられている。&lt;br /&gt;
* 「夜明けの街」（『PART-I』第55話 - 第126話）&lt;br /&gt;
* 「時間（とき）よお前は・・・・」（『PART-II』第1話 - 第38話）&lt;br /&gt;
* 「勇者たち」（『PART-II』第39話 - 『PART-III』第47話 ※第31話除く）&lt;br /&gt;
* 「思い出さがし」（『PART-III』第31話）&lt;br /&gt;
* 「嘆きのメロディー」（『PART-III』第48話 - 第68話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 挿入歌 ==&lt;br /&gt;
挿入歌は基本的に「コーナーラウンジ」（通称・カド屋）や「セブン」のシーンで、歌手の弾き語りという形で使用されていた。そのため、ギター1本で演奏できるように、レコード用とは異なるアレンジになっている。&lt;br /&gt;
* 「愛のゆくえ」（『PART-I』第1話 - 第56話、歌：幸田薫）&lt;br /&gt;
* 「想い出はたそがれ色」（『PART-I』第57話 - 第110話、歌：幸田薫）&lt;br /&gt;
** 第109話のみインストゥルメンタルが使われた。&lt;br /&gt;
* 「通り雨」（『PART-I』第118話 - 『PART-II』第27話、歌：豊島ひとみ）&lt;br /&gt;
** 『PART-I』第118話のみレコード用と同じアレンジのものが使われた。&lt;br /&gt;
* 「男と女のWaltz」『PART-II』第30話 - 『PART-III』第22話、歌：八木美代子）&lt;br /&gt;
* 「風の招待状」（『PART-III』第16話、歌：井上恵美子）&lt;br /&gt;
** 『PART-II』以降のテーマ曲「ワンダフル・ガイズ」に歌詞を付けたもの。レコード用と同じアレンジ。&lt;br /&gt;
* 「つ・ま・ん・な・い」（『PART-III』第23話 - 第47話、歌：八木美代子）&lt;br /&gt;
また、各シリーズで一度ずつ、木暮が石原裕次郎の歌を歌うシーンがある（『PART-I』第48話で「ブランデーグラス」、『PART-II』第28話で「涙は俺がふく」、『PART-III』第31話で「思い出さがし」を歌った）。「ブランデーグラス」は『PART-I』で歌われる2年前に発売され、当時はヒットしなかったが、1年ほど前から地方の有線放送で人気が出始めたため、さらなるブレイクを見込んで本作で使われることになったという経緯がある&amp;lt;ref&amp;gt;『西部警察 誕生30周年 サウンド・トラック・アルバム大全集』のテキストブックより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。「思い出さがし」はその回のみの主題歌としても使われた。また、木暮は『PART-I』劇中で、時間稼ぎのため新聞記者達を相手に「今流行りの歌」と称して主題歌である「みんな誰かを愛してる」を歌おうとするも、「グレさん（木暮）の歌なんて聞きたくないよ。」とあっさり却下されるシーンがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに木暮だけでなく大門も同様に、『PART-I』第53話冒頭で「ちいさな春」、『PART-II』第13話冒頭で「無理をするなよ」と渡哲也の歌を歌うシーンがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、鳩村にいたっては、『PART-II』第38話ラストで「ロックンロール1981」をステージ上で熱唱している（ただしこれは名古屋ロケでのイベントから舘ひろしのオン・ステージをストーリーに登場させたもの。詳しくは[[日本全国縦断ロケ]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
挿入歌ではないが、PART-I・第123話の松田刑事の殉職シーンでは、[[ムソルグスキー]]作曲の組曲「[[展覧会の絵]]」の第1曲め・「小人」がBGMとして使用され、荘重かつ重苦しく、不吉なムードを演出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年には第1回放送から30周年を迎え、[[テイチクエンタテインメント]]より「西部警察」誕生30周年サウンド・トラック・アルバム大全集が発売された（特典レコードアーカイブ&amp;amp;テキストブック）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== PART-I,II,IIIが放映されたネット局 ==&lt;br /&gt;
※印は、全国縦断ロケで登場し製作協力に参加した局。○印は『PART-III』最終回でも製作協力した局。☆印は『SPECIAL』を放送した局。本放送の放送局の系列は放送当時のもの。再放送の系列は全てテレビ朝日系列。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域&lt;br /&gt;
!本放送の放送局&lt;br /&gt;
!本放送当時の系列&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
!再放送の放送局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ朝日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]&lt;br /&gt;
|☆'''制作局'''&lt;br /&gt;
|rowspan=2|同左&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|[[北海道テレビ放送|北海道テレビ]]&lt;br /&gt;
|※○☆&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]&lt;br /&gt;
|[[青森放送]]&lt;br /&gt;
|[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|☆[[青森朝日放送]]&amp;lt;ref&amp;gt;再放送では独自で[[ステレオ放送]]を実施。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|[[IBC岩手放送|岩手放送]]&lt;br /&gt;
|[[Japan News Network|TBS系列]]&lt;br /&gt;
|現：IBC岩手放送&lt;br /&gt;
|☆[[岩手朝日テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|[[東日本放送]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|※☆&lt;br /&gt;
|同左&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|[[秋田放送]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系列&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|☆[[秋田朝日放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|[[山形放送]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|日本テレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|※1980年3月までは日本テレビ単独加盟局&amp;lt;ref&amp;gt;当初は遅れネットだったが、1980年4月からは同時ネットになった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|☆[[山形テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[福島県]]&lt;br /&gt;
|[[福島中央テレビ]]&lt;br /&gt;
|1981年9月まで&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|福島放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島放送]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|※☆1981年10月開局から&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ山梨]]&lt;br /&gt;
|TBS系列&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]]&lt;br /&gt;
|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|1983年9月まで。PART-II途中まで&amp;lt;br /&amp;gt;1981年3月までは日本テレビ系列とのトリプルネット局&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|新潟テレビ21&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟テレビ21]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|☆1983年10月開局から。PART-II途中から&amp;lt;ref&amp;gt;終了後『PART-I』から再放送された&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[信越放送]]&lt;br /&gt;
|TBS系列&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|☆[[長野朝日放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|[[静岡朝日テレビ|静岡けんみんテレビ]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|※○☆現：静岡朝日テレビ&lt;br /&gt;
|同左&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|[[北日本放送]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系列&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|[[石川テレビ放送|石川テレビ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|PART-I・IIを放送&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|☆[[北陸朝日放送]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北陸放送]]&lt;br /&gt;
|TBS系列&lt;br /&gt;
|PART-IIIを放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|PART-Iを放送&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井放送]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系列&lt;br /&gt;
|PART-II・IIIを放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[名古屋テレビ放送|名古屋テレビ]]&lt;br /&gt;
|rowspan=2|テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|rowspan=2|※☆&lt;br /&gt;
|rowspan=2|同左&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
||[[広域放送|近畿広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[ABCテレビ|朝日放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[島根県]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[鳥取県]]&lt;br /&gt;
|[[山陰放送]]&lt;br /&gt;
|TBS系列&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|[[広島ホームテレビ]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|※☆&lt;br /&gt;
|同左&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口県]]&lt;br /&gt;
|[[山口放送]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|☆[[山口朝日放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|香川県&amp;lt;br /&amp;gt;岡山県]]&lt;br /&gt;
|[[瀬戸内海放送]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|※○☆&lt;br /&gt;
|同左&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|[[南海放送]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系列&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|☆[[愛媛朝日テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ高知]]&lt;br /&gt;
|TBS系列&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|[[九州朝日放送]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|※○☆&lt;br /&gt;
|同左&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|[[長崎放送]]&lt;br /&gt;
|TBS系列&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|☆[[長崎文化放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|1982年3月までは日本テレビ系列とのトリプルネット局&lt;br /&gt;
|☆[[熊本朝日放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ大分]]&lt;br /&gt;
|rowspan=3|フジテレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|☆[[大分朝日放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]&lt;br /&gt;
|☆&amp;lt;ref&amp;gt;『SPECIAL』では制作協力。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]&lt;br /&gt;
|1982年9月まで。PART-IとPART-IIの途中まで&lt;br /&gt;
|rowspan=2|鹿児島放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島放送]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|☆1982年10月開局から。PART-IIの途中から&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]&lt;br /&gt;
|[[琉球放送]]&lt;br /&gt;
|TBS系列&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|☆[[琉球朝日放送]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、1990年6月、[[NHK-BS]]において石原裕次郎の特集が組まれた際、『PART-I』の第37話と第48話、『II』の第28話、『III』の第31話が放送された。また、この特集では、石原プロモーション所属俳優が西部警察にまつわる思い出を語るコーナーも設けられ、ところどころでハイライトシーンが放映された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パチンコ ==&lt;br /&gt;
いずれも[[ニューギン]]から発売。&lt;br /&gt;
* CR西部警察（[[2002年]]）&lt;br /&gt;
* CR西部警察2（[[2005年]]）&lt;br /&gt;
* CR西部警察III（[[2011年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品ソフト化 ==&lt;br /&gt;
[[1999年]]、[[石原プロワールド・西部警察|石原プロワールド]]開館にあわせ同番組のVHSビデオ・[[DVD]]『西部警察 男たちの伝説』（番組内のアクションおよび登場車両の解説紹介）、『西部警察・男たちの伝説2 殉職-わかれ-』（5人の刑事が[[殉職]]する番組の以下五話、PARTI第30話「絶命・炎のハーレー」、同第54話「兼子刑事暁に死す」同第123話「1982年春・松田刑事絶命」、PARTII第35話「娘よ、父は…浜刑事・絶命」、PARTIII第6話「沖田刑事・絶唱!」の総集編を収録）、『男たちの伝説3 大門死す!男たちよ永遠に…』の3作品が発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、上記3作品はいずれも総集編となっており、それ以外では2004年に発売された『西部警察 SPECIAL』と同DVDに特典映像として収録された『燃える勇者たち』を除いてソフト化は行われていなかったが、[[2012年]][[1月12日]]に[[石原プロモーション]]創立50周年記念の一環として、2012年2月15日発売の『西部警察PART-I セレクション 大門BOX1』（販売元：[[ポニーキャニオン]]、PCBP-62001）を皮切りに、テレビシリーズの傑作選DVD-BOXの順次発売が発表された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.ishihara-pro.co.jp/whatsnew/temp_txt0112.html 西部警察」「大都会」シリーズDVD化決定!] 石原プロモーション ニュースリリース 2012年1月12日付&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ishihara-dvd.jp/ 石原プロモーション DVDシリーズ] ポニー・キャニオンによる特設ページ参照&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;width: 100%;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:dodgerblue; color:white&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
| '''題名''' || '''B/W・C/W''' || '''発売年''' || '''アーティスト''' || '''備考'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| みんな誰かを愛してる || 誕生日おめでとう || 1979年9月25日 || 石原裕次郎 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 愛のゆくえ || なにもかも || 1979年10月25日 || 幸田薫 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 西部警察メインテーマI・フルサイズ || 木暮刑事のテーマ || 1980年4月25日 || ホーネッツ || レコード用ミックス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 夜明けの街 || 孤独の詩 || 1980年10月25日 || 石原裕次郎 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 想い出はたそがれ色 || 迷い螢 || 1980年10月25日 || 幸田薫 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 通り雨 || 泣けちゃう港 || 1981年3月25日 || 豊島ひとみ ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 時間よお前は・・・・ || 涙は俺がふく || 1982年4月25日 || 石原裕次郎 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 「西部警察PART-II」テーマ ワンダフル・ガイズ || パトカー・コンボイ || 1982年9月21日 || 高橋達也&amp;amp;東京ユニオン || SE入り&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 男と女のWaltz || 美しいわあなた || 1982年11月21日 || 八木美代子 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 勇者たち || 夜よ || 1983年3月21日 || 石原裕次郎 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 風の招待状 || 季節の向うに… || 1983年7月21日 || 井上美恵子 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| つ・ま・ん・な・い || RAIN-BOW || 1983年8月21日 || 八木美代子 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 嘆きのメロディー || 彩りの街 || 1984年2月21日 || 石原裕次郎 ||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
* [[西部警察 〜コンクリート・ウエスタン・みんな誰かを愛してる〜]]（1979年11月25日発売）&lt;br /&gt;
* [[西部警察 サウンド・トラック PART II]]（1980年6月25日発売）&lt;br /&gt;
* [[西部警察 サウンド・トラック 総集編]]（1980年12月20日発売）&lt;br /&gt;
* [[西部警察 PART-II サウンド・トラック盤]]（1982年6月25日発売）&lt;br /&gt;
* [[西部警察 PART-II サウンド・トラック盤 VOL.2]]（1982年11月21日発売）&lt;br /&gt;
* [[西部警察 PART-III サウンド・トラック盤 西部警察総集編II]]（1983年7月21日発売）&lt;br /&gt;
* [[西部警察 PART-I・II・III サウンド・トラック盤 西部警察ハイライト編]]（1983年11月21日発売）&lt;br /&gt;
* [[さよなら西部警察]]（1984年9月21日発売）&lt;br /&gt;
*: 以上の8枚は、放送当時にLPとして発売された。ただし、複数の盤に重複して収録された曲がある一方で未収録曲も少なからず存在する。また、一部の曲にはSEが被せられている。これらは1996年にLPと同じ内容でCD化された。&lt;br /&gt;
* [[「西部警察」男たちの詩]]（1984年2月21日発売）&lt;br /&gt;
*: 石原裕次郎が歌った主題歌・挿入歌と、テーマ曲を含むインスト5曲を収録。1992年と2003年に再発売された。&lt;br /&gt;
* 「西部警察」サウンドトラック盤（1999年2月24日発売）&lt;br /&gt;
*: LPを3枚のCDに再構成。ただし、LP収録曲から「大門刑事のテーマII」「ブランデーグラス（インスト版）」の2曲がカットされた。また、SE入りとSE無しがLPに収録されていた曲はSE無しのみを収録。『さよなら西部警察』に収録されていたナレーション入りの音源はすべて未収録となっている。&lt;br /&gt;
* 西部警察SPECIAL オリジナルサウンドトラック（2004年発売）&lt;br /&gt;
*: SPECIALのサウンドトラック盤。&lt;br /&gt;
* 西部警察 ミュージックファイル 〜テイチク音源による初収録曲&amp;amp;ベスト・セレクション〜（2006年11月22日発売）&lt;br /&gt;
*2枚組で、1枚目は初商品化・初CD化の曲のみで構成。2枚目は既発売曲を中心に構成したベスト・アルバム的な内容になっている。&lt;br /&gt;
* 西部警察 SPECIAL SOUND TRACK AGAIN REMIX（2007年発売）&lt;br /&gt;
*: SPECIALの曲を[[リミックス]]したアルバム。&lt;br /&gt;
* 西部警察 誕生30周年 サウンド・トラック・アルバム大全集（2009年10月21日発売）&lt;br /&gt;
*: PART-I・II・IIIから、過去に商品化された曲をSEの有無などのバージョン違いも含めて完全収録した5枚組。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パロディ・オマージュなど ==&lt;br /&gt;
バラエティ番組などでパロディ化されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[人気者でいこう!]] - 早大門&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]] - [[菅賢治|菅大門]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他映像作品 ===&lt;br /&gt;
* [[大江戸警察]]（[[大江戸宅急便]]）&lt;br /&gt;
* [[ボンバーマンジェッターズ]] - [[ボンバーマンジェッターズ#その他のボンバーマン|ダイボン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組===&lt;br /&gt;
* [[The Nutty Radio Show 鬼玉]] - 大大門&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 補足など ==&lt;br /&gt;
* [[1990年代]]以降の地上波での再放送において、一部セリフがカット（フェードアウト→フェードイン）されている。21世紀になった現在では[[差別用語]]になるセリフだけでなく、車のナンバーの一部や住所をカットしている（ただし、車のナンバーについてセリフではカットしているが、ナンバーの映像にぼかしをするなどの処理はしていない）。&lt;br /&gt;
* 作中、犯人の前科者カードなど記載されている住所がところどころ他府県と混ざっていたりすることがしばしばある。&lt;br /&gt;
** 『PART-III』第39話「激闘!!炎の瀬戸内海 - 岡山・高松篇 -」での爆弾犯・成毛の現住所が岡山県相馬市、脱獄犯・阿久根の仲間である秋山の本籍が香川県香川市となっているが、前者は「福島県」に属し、後者は存在しない。&lt;br /&gt;
** 第50話「京都・幻の女殺人事件 - 京都篇 -」での与田探偵社の住所が京都市北区中之島となっているが、中之島は“大阪市”にある。電話番号の市外局番や郵便番号は大阪のものとなっているので大阪市の部分を京都市に変えている。&lt;br /&gt;
** 同第51話「爆発5秒前! 琵琶湖の対決 - 大阪・大津篇」でのシージャック犯・小泉の住所が大阪府西宮市となっているが、西宮市は“兵庫県”に属している。&lt;br /&gt;
* 毎週日曜の午後8時から放送だったが、『PART-III』最終話のみ第68話放送翌日の月曜の午後7時から放送という形がとられた（編成の理由は不明）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 再放送・再評価 ==&lt;br /&gt;
* PART-Iの関東地区で最初の全話再放送は1983年春頃。夕方15時の1時間枠。同時期に福島放送等でも同時間帯に「無防備都市」から放映されている。16時台は「[[必殺シリーズ]]」が再放送されていた。&lt;br /&gt;
*この時間帯に「[[警視庁殺人課]]」や「[[特捜最前線]]」再放送も行われていたが、1983年秋以降は主に[[土曜ワイド劇場]]の再放送枠になり、現在の編成に至る。&lt;br /&gt;
*1983年[[12月25日]]日曜日の当日「仙台爆破計画」の回。福島放送は当日午後から福島前後編をアンコール再放送。　&lt;br /&gt;
* PART-III本放送終了後、[[1985年]] - [[1988年]]秋にかけて夕方17時で他作品を挟みPART-I - PART-IIIまでをループ再放送していた。&lt;br /&gt;
* 石原裕次郎が死去した[[1987年]][[7月17日]]から数日間の再放送では追悼テロップを流していた。&lt;br /&gt;
* 特に、[[1999年]]は[[石原裕次郎]]の13回忌記念として、全国のテレビ朝日系列で再放送が行われた（なお、一部放送回は欠番扱いされて未放送となった局もあり）。&lt;br /&gt;
** この再放送以降、再評価やサルベージ企画が活発化し。特に[[ラジオ]]の[[深夜放送]]番組を中心に数々の[[パーソナリティー]]が話題にした。&lt;br /&gt;
*** [[伊集院光 深夜の馬鹿力]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）では、[[伊集院光]]が当時関東地区で平日午前中に再放送された『西部警察』を見て、「登校拒否児のバイブル。うだつがあがらなくても午前中から銃撃戦が見られれば生きていける気がする。爆発で済ますのがバカバカしくて生きる気力が湧く」と発言している。&lt;br /&gt;
*** [[コサキンDEワァオ!]]（TBSラジオ）でも西部警察が話題になり、大門と二宮係長の関係を皮肉ったパロディの[[ジングル|サウンドステッカー]]が送られた。&lt;br /&gt;
*** [[西川貴教のオールナイトニッポン]]（[[ニッポン放送]]）でも、[[西川貴教]]がその荒唐無稽さに感銘を受けた旨を語っている。&lt;br /&gt;
* この当時、[[峰竜太]]は[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系にて『[[峰竜太のホンの昼メシ前]]』に出演しており、両枠に出演していた（このこともコサキンでネタにされた）。&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[6月21日]]に[[勝新太郎]]が死去した時は、翌週の28日に「燃える勇者たち」（正月スペシャル）が再放送された。 &lt;br /&gt;
*2004年のリメイク版放送直前にも『PART-I』「無防備都市 前後編」が一部系列局でも再放送された。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[5月25日]]から石原裕次郎の23回忌記念として、テレビ朝日系列各局で過去の西部警察のベストセレクションを放送（放送時間や内容は局によって異なる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ishihara-pro.jp/seibu.html 石原プロモーション・西部警察]&lt;br /&gt;
* [http://www.teichiku.co.jp/catalog/seibu-keisatsu/ 誕生30周年サウンド･トラック･アルバム大全集]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{石原プロモーション}}&lt;br /&gt;
{{西部警察}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せいふけいさつ}}&lt;br /&gt;
[[Category:西部警察|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:アクションドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日産自動車]]&lt;br /&gt;
[[Category:石原裕次郎]]&lt;br /&gt;
[[Category:石原プロモーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Seibu Keisatsu]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yard</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E9%83%A8%E8%AD%A6%E5%AF%9F_SPECIAL&amp;diff=170487</id>
		<title>西部警察 SPECIAL</title>
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				<updated>2012-09-30T06:26:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yard: ページの作成：「『'''西部警察 SPECIAL'''』（せいぶけいさつスペシャル）は、石原プロモーション制作の刑事ドラマ。2004年10月31日に[...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''西部警察 SPECIAL'''』（せいぶけいさつスペシャル）は、[[石原プロモーション]]制作の[[刑事ドラマ]]。[[2004年]][[10月31日]]に[[テレビ朝日]]系で放送された。なお、制作予定であった連ドラ版をめぐる経緯もこのスペシャル版に大きく関わっているため、本記事で言及する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[2003年]][[1月20日]]、シリーズを主演した[[石原裕次郎]]の十七回忌、石原プロモーション創立40周年、そしてテレビ朝日[[開局記念番組|開局45周年]]に合わせて、石原プロの代表作『[[西部警察]]』が19年ぶりに復活することが[[渡哲也]]から発表された。復活第1弾として『'''西部警察 WESTERN POLICE 2003'''』と題した2時間のスペシャルドラマを制作することとなり、同年4月から5月にかけて[[宮崎県]]（「[[シーガイア|シェラトン・リゾート・フェニックス・シーガイア]]」など）にてロケーションを敢行した。また撮影開始前日の[[4月12日]]には、主なロケ地となる「[[シーガイア|シェラトン・リゾート・フェニックス・シーガイア]]」の野外広場にて、かつての全国縦断ロケ同様に「西部警察復活1万人コンサート」と銘打ったイベントを開催した。同時に、シーガイア内のコンベンションセンターにて「西部警察展」が開催され、かつての西部警察で使用した車両（スーパーZ、RS-1、RS-3、ガゼール、カタナ、カタナR）、銃器、シナリオ、パネル等の展示および西部警察グッズの販売が行われた。宮崎、東京、ニューヨークにおいて無事に撮影を終了し、後に放映予定日が同年[[9月6日]]と決まった。ところが、[[#連続ドラマ制作中止&amp;amp;スペシャル版を延期にさせた理由|後述の事故]]によりスペシャルの放送は無期延期となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事故から1年後の2004年8月11日、渡はすでに完成していた2時間のスペシャルドラマを同年10月31日に放送することを発表した。撮影の責任者に対する刑事処分が同年4月に確定、負傷者もすでに回復し、放映への了解を得たことを受けて、お蔵入り寸前だった作品がようやく日の目を見ることになった。放映にあたっては再編集の上で15分間延長され、「テレビ朝日開局45周年記念作品・[[日曜洋画劇場]]特別企画『西部警察 SPECIAL』」として放映された（なお、宮崎ロケでの制作協力先である[[テレビ宮崎|UMKテレビ宮崎]]においては、1週遅れの[[11月7日]]に放映された）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作のストーリーはCORNER ROUNGEが登場する事から[[西部警察 (PART1)|PART-I]]の直接の続編と位置づけられている（[[西部警察 PART-II|PART-II]]および[[西部警察 PART-III|PART-III]]は[[パラレルワールド]]編に位置付けられたことになる）。そのため、放送前に一部で騒がれたように殉職した大門が生き返ったわけではない。またPART-Iの直接の続編であることを印象付けるように、オープニング・エンディングのテーマ曲はPART-Iのもののアレンジ版である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本放送後、再放送されることはなかったが、[[2009年]]に石原裕次郎の二十三回忌特別企画として『西部警察』名作選の一つとして6月6日12:00～14:25（テレビ朝日）に再放送された。なお、北海道テレビや瀬戸内海放送など一部では再編集前の2時間枠のバージョンが放送された（一部のシーンがカットされていたり、カメラアングル、BGMの有無やタイミングも、本放送のバージョンとは微妙に違っている。エンドロールでは「/tv asahi」ではなく「テレビ朝日」となっている。本来放送予定の2003年にはまだ[[コーポレートアイデンティティ|CI]]が変更されていないため）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
[[ニューヨーク|ニューヨーク市警]]に研修で派遣されていた刑事、'''橘数馬'''は父親同然の仲だった相棒、ボブと共に元警察庁キャリア、新美正臣を旅券法違反で追い詰めたが、不意を突かれて仲間の放った銃弾を受けたボブが殉職してしまう。新美は西部署から派遣された鳩村に逮捕されるが、数馬は悲しみが消える間もなく、新美の護送のため鳩村達と共に日本に一時帰国する。が、それと前後して[[チェチェン]]において正体不明の日本人「スズキ・マコト」が大量の武器を購入したという情報が入り、これを睨んでの国際テロ対策会議が[[宮崎市|宮崎]]フェニックス・シーガイアで極秘に開かれることになった。しかしこれを察知したスズキも同時期に宮崎入りしていたことが羽田空港の監視カメラからわかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会議場はスズキ率いるテロ組織「ブラック・ホーク」によって占拠され、大門や数馬とも馴染み深い日下警視正を初めとするテロ捜査官が人質にされてしまう。その際、日下の同僚である服部が射殺される。携帯は服部を除いて没収され、全てスズキの目の前に置かれた。日下が指名され、警察庁長官へ連絡をするように言われる。日下は立場上直接連絡を取れないことから、瓜生官房長へ連絡をした。スズキが官房長へ要求したのは新美の釈放であった。鳩村と直美は一足先にヘリで宮崎入りし、状況およびシーガイアの説明を受けると共に、シーガイアのローズ支配人から「人質の解放を全てに優先して欲しい」と懇願される。やがて、それぞれ専用のパトカーに乗った堀内、松山、三上の3人の刑事が宮崎入りし、[[一ツ葉道路]]を通ってシーガイアに到着する。NYに戻る矢先の空港のテレビで事件を知った数馬は宮崎へ飛び、鳩村に事件捜査への参加を志願するのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事件を知った上層部の判断は「いかなる取引もしない」。これは人質の見殺しを意味する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人質の日下から鳩村の携帯へ「爆破テロ」という文面のメールが入った。日下は唯一没収されなかった故・服部の携帯でメールしていた。その後日下がわざと殴られることを言い、殴られた拍子にスズキが使用している[[カーナビ]]の機種名を認識し、早速送信した。その情報を頼りに、数馬、堀内らは宮崎市内の[[スーパーオートバックス]]宮崎南店へ聞き込みに向かう。その結果、ブラックホークがカーナビを3台一度に買った事、車をピットサービスに出した事、および車内に駐車違反の切符が残されていた事が分かる。駐車違反の切符から、車の持ち主は市内在住のハッカー・日浦である事が分かり、宮崎市役所近くの[[ネットカフェ]]にいることも判明。刑事達はネットカフェへ急行するが、後一息のところで日浦はビルの屋上から飛び降り自殺をしてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハッカーが操作していたコンピュータを、優れたコンピュータ関連技術をもつ三上が解析した結果、爆弾は宮崎市内を走る観光バスに仕掛けられていることがわかった。早速全員でバスの元へ急行、[[橘通り (宮崎市)|橘通り]]の[[宮崎山形屋]]角でバスを止め、乗客乗員を退避させ爆弾を処理しようとするがガードがあって外せない。その時、突如数馬がバスに乗り込み運転を始める。数馬は直美の指示と刑事達の誘導で、橘通りから大淀川沿いにバスを走らせる。バスが設定コースから外れ違うルートを走り出した事をカーナビのモニターで知り、動揺するブラックホーク。爆破時刻が迫る中、数馬はバスを人気のない宮崎港まで運び、間一髪で脱出、バスは爆発炎上した。ブラックホークはテロを阻止され、悔しがる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大門は新見の釈放を決断した。坂東の捜査により、新見正臣とスズキが過去に政情不安があった某国の日本大使館員夫妻の兄弟であり、両親はその国内でスパイの濡れ衣により銃殺されたこと、新見は警察庁へ入りその両親の無念を晴らしてほしいと何度も上層部に掛け合ったが警察含む国家は一切黙殺したこと、これらにより兄弟は日本への恨みから一連の行動に至った事がわかった。兄・正臣の釈放を確認したスズキこと弟・旭は次なる爆弾の起爆を解除する約束をした（それは嘘だと言うことがすぐにわかる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それを見抜いていた日下はそれをメールで知らせようとしていたが旭に見つかり、「殺される」と電話をしろ、と迫られた。日下は電話をするや否や逃げ出し、大門に爆弾が仕掛けられている場所を言おうとするが旭に撃たれる。旭から「スパイは処刑しました」と連絡が入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正臣の引き渡しの時間がやってきた。若手刑事はすきをぬって窓から侵入。兄弟の四半世紀ぶりの対面となる。ここから始まるバトルの火蓋を切ったのは旭だった。銃弾が飛び、新見兄弟とその他テロリストを乗せた車は逃走。追いかける宮崎県警のパトカーに無反動砲が浴びせられ、次々に破壊されていく。撃たれた日下の娘であり西部署所属である直美はさっきまで占拠されていた建物から父の亡骸を見つけ号泣する。同時に爆弾の場所を示すものが全て破壊されたことも知った。大門もそこに現れる。日下の手に木暮の形見の万年筆が握られているのを見つけた大門は、日下の手を開く。そこには「マリンエキスプレス」と書かれていた。撃たれた後、事切れるまでの間に日下が書いたものだった。直美は航行中のマリンエキスプレスに急行し、探知機で爆弾が仕掛けられているトラックを突き止める。コンテナを開き、中にある爆弾が目に見えないビームでガードされている事を知った直美は、ジャケットを脱ぎ捨ててボディスーツ一枚になり、ゴーグルでビームを確認しながら爆弾に近づいていく。爆発直前、直美は決死の覚悟で日下の形見の万年筆を起爆装置に挟み込み、見事爆破の阻止に成功した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブラックホークは、とある採石場に建造されたアジトに向かっていた。鳩村軍団がアジトに到着すると、逃走用のヘリコプターが飛来する。鳩村はライフルで正臣を狙撃した。正臣は旭に「お前だけでも逃げろ」と言い残し、息絶える。旭はヘリに正臣の遺体をのせ、パイロットに「海へ行け」と指示するや、鬼のような形相になって二丁のマシンガンを弾が尽きるまで乱射して投げ捨て、今度は腰に装備した二丁拳銃を撃ちまくり、アジトにこもった。テロリストが猛攻撃をし、警察は傷ついていく。旭はアジトの中で1人考えていた。そのうちに鳩村と橘がアジトに侵入する。次々にテロリストが殺される。旭は数馬を人質にとり、鳩村に「地獄行きの列車に乗ってもらう」と言い、銃を捨てるよう要求する。隙をついて数馬が旭を振りほどき、鳩村はすかさず旭の銃を撃ち落す。格闘の末、鳩村のライフルを手にする旭。鳩村は銃を突きつけ、「その地獄行きの列車とやらには、お前が乗るんだな!」と言うや、容赦なく旭を撃つ。倒れた旭を確認した鳩村は、数馬に呼びかける。しかし、旭は腰に忍ばせていたもう1丁の拳銃を手にして、数馬を探す鳩村を狙う。その瞬間、数馬の銃が火を噴き、旭は不気味な笑みを浮かべながら倒れる。絶叫とともに旭は再び起き上がり、鳩村と数馬は銃を構えるが、旭は最後の力を振り絞ってニトログリセリンを使った自爆装置に点火した。急いで出口に向かう鳩村と数馬。松山も、ロープで岩肌を降下して退避する。導火線の火がニトロへと迫る中、旭は脱出用のマンホールへ向かう。鳩村と数馬が脱出した直後、アジトは大爆発を起こす。間一髪で脱出した2人に駆け寄る刑事達。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日下の葬儀が行われる日、瓜生官房長は日下の二階級特進を大門に伝えたが、大門は「官房長…日下は喜ぶでしょうか？そんなもんはいらん、日下の声が聞こえます」と言い、無力さを痛感する官房長を残してその場を去る。雨の中、西部署の署員達に見送られ、直美と日下の棺を乗せた霊柩車が出発する。今は亡き木暮捜査課長の墓前で、日下を救えなかった事を詫びる大門。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数日後、数馬は西部署捜査課の一員となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 反響 ==&lt;br /&gt;
同時期は[[刑事ドラマ]]が多種多様に変革している時期であり、日本でも『[[踊る大捜査線]]』や、海外では『[[24 -TWENTY FOUR-]]』等、組織や日常におけるリアル性を非常に重視した作品（いわゆる「警察ドラマ」）が登場してきている。そのため、本作品でもテロという非常に大きな事件に対して[[警察庁]]が陣頭指揮するシーンが描かれているものの、上層部の介入としては結局瓜生官房長のみであったり、本来警備部・公安部担当事案であるテロを（設定上、西部署の捜査課が警察組織内においてあらゆる事案においての解決の手腕を認められ、特別視されているとはいえ）旧来の刑事ドラマでの描写に沿ったまま、所轄警察署の捜査課が中心となって捜査を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「カーマニアの憧れるような車によるアクションを見せたい」という思いで外国製スーパースポーツカーを多数導入したが、石原プロが自腹で購入したこれらの車両（1台1000万円以上する車両も数台あり、費用は車両だけで総額3億5000万円といわれる）で旧シリーズさながらの転倒・爆破を含んだアクションをするわけにも行かず、さらに大出力な上、運転も難しい車（俳優が運転しながら演技するどころか、神経を使って運転しないと普通に走らせるだけで危険を伴うほど）であるため、カーアクションにも限界があった。この結果事故発生により放送が延期されたばかりか、続編の連続ドラマが製作中止に追い込まれる事態を招く形となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、このドラマのために当時最新式の[[消防車]]（[[日野自動車]]製シャーシに[[モリタ]]製消防装備を艤装した高所[[放水車]]で、価格は9000万円）を購入し、爆破スタントの消火用と劇用車として登場させたものの、それ以降使われることはなかった&amp;lt;ref&amp;gt;2008年11月12日放送の『[[ナニコレ珍百景]]』で紹介された（珍百景としての登録はならず）際、きちんとメンテナンスをするならプレゼントすると発表された。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年11月16日、11月28日に放送されるテレビ朝日系テレビドラマ「結婚」のイベントが神奈川県[[真鶴町]]で行われたが、その際に同町にこの消防車を寄贈することが発表され、贈呈式が行われた&amp;lt;ref&amp;gt;このイベントの模様は、2009年11月25日放送の『ナニコレ珍百景』で「珍百景だらけのイベント」として紹介された。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==連続ドラマ『西部警察2003』の制作について==&lt;br /&gt;
2003年[[7月17日]]、石原の十七回忌命日でもあるこの日、『西部警察 2003』と題した連続ドラマ（同年10月から12月までの毎週木曜日夜8時からの1時間枠にて全10話を放映予定であった）の制作が発表された。制作費は1話につき1億、計10億円。発表段階で名古屋、大阪、広島と地方ロケが決まっており、主にテロ事件を扱い、旧作と同様に派手なスペクタクルシーンを前面に出す内容が予定されていた。脚本は峯尾基三、柏原寛司、初登板の深沢正樹ほか。監督は吉田啓一郎、小澤啓一、村川透ほか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年8月10日～8月22日まで、名古屋近辺でロケを行う予定だった。また、最終回はスペシャル版の予定だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小林正彦専務によれば、「毎回、大爆破というわけにはいかないが、2回に1回くらいは、やらなきゃならんでしょう。テレ朝からもらう制作費は1本3500万円だけど、1億円はいくけど、安全面に細心の注意を払うが、やるべき時は思い切ってやります。」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1話&amp;amp;第2話は、名古屋ロケを敢行。脚本は峯尾基三、監督は吉田啓一郎。中国人密輸組織と大門軍団との戦いを描いた前後編の2話連続もので、第1話のクライマックスは、密輸組織のアジトに踏み込んだ池田努と徳重聡が仕掛けられた爆弾に気付き脱出するシーンだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[8月10日]]にクランクインし、翌日[[8月11日]]早朝、[[愛知県]][[名古屋市]][[栄 (名古屋市)|栄]]にてビル爆破シーンの撮影が行われたた。この後「金城埠頭」「ガーデン埠頭」「南京大路」でカーチェイス、通常走行シーンの撮影が行われた。ただし、「金城埠頭」「ガーデン埠頭」の撮影は[[名古屋港]]管理組合が許可していたが「南京大路」に関しては組合はおろか、所轄警察署の道路使用許可さえ得ていない撮影だったことがわかった。この件に関しては事故後に所轄に制作サイドから謝罪があり、厳重注意処分となった（警察官が駆けつけたときにはすでに撮影が終わっており、現認できなかったため）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連続ドラマ制作中止とスペシャル版放送延期の経緯 ===&lt;br /&gt;
栄でのビル爆破によって華々しく撮影がスタートした、その翌日の[[8月12日]]13時50分頃、同市[[港区 (名古屋市)|港区]]の撮影現場[[オートバックスセブン|スーパーオートバックス]]名古屋ベイ店の駐車場内において、松山高之役の[[池田努]]が、運転する[[イギリス|英国]]製[[スポーツカー]][[TVR]][[TVR・タスカン|タスカン]]のハンドル操作を誤り[[オーバーステア]]を起こし、そのまま見物人に突っ込んで男女5人を負傷させる人身事故が発生した。この事故を受け、石原プロモーション社長でもある渡が入院中の負傷者を訪問し、事故を起こした俳優とともに謝罪した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを受けて石原プロは、連続ドラマの制作中止とともに、予定していた10月からの放映の中止をテレビ朝日に要請。これに対し、事故で負傷した見物人やその家族からも製作続行を望む声が上がったが、最終的にはテレビ朝日常務取締役（当時）の[[早河洋]]もこれに同意、翌日の[[8月13日]]に制作の[[打ち切り]]と10月からの放映中止を発表した。併せて、すでに制作が終了して放映を待つのみとなっていた『西部警察 WESTERN POLICE 2003』についても、放映を無期限延期とすることが決まり、放映予定日には通常の『[[土曜ワイド劇場]]』が代替放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、連続ドラマ版『西部警察2003』が放送されるはずだった木曜夜8時の枠では、同枠の後番組として既に製作が開始されていた『[[新・京都迷宮案内]]』が、スタッフ・出演者の協力の下、前倒しの形で放送された（『西部警察2003』の代替のテレビ朝日開局45周年記念ドラマとして制作・放送されたのは[[2004年]]1月～3月に、[[テレビ朝日木曜ドラマ|木曜ドラマ枠]]で[[上戸彩]]主演の『[[エースをねらえ!]]』）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
運転していた池田、監督の吉田啓一郎、現場責任者の小林石原プロ専務が[[業務上過失致傷罪]]に問われ、池田と吉田は[[起訴猶予]]（それぞれ急発進の演出を小林から要請されたとしている）、小林に関しては急発進の要請も含め、ギャラリーとの間に柵を設けるなどの「安全管理の責任を怠った」として[[略式起訴]]（罰金刑）された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャスト ==&lt;br /&gt;
{{See|西部警察の登場人物#SPECIAL}}&lt;br /&gt;
この他、[[岩本恭生]]、[[伊藤高史]]、[[加地健太郎]]、ピース（[[ゆーとぴあ]]）、[[伊藤幸純]]、[[みずと良]]、[[山根久幸]](旧シリーズでは記者役)などが出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 西部署特殊車両 ==&lt;br /&gt;
*大門 - [[ブラバス]]S6.7 （[[メルセデス・ベンツ Sクラス]]のチューンドカー） - 提供のオートトレーディング社長南原氏の愛車である。ただし本編には登場していない。&lt;br /&gt;
*鳩村 - [[TVR・サーブラウ]] - 2台用意された。&lt;br /&gt;
*橘 - [[ロータス・エリーゼ]]  - 2台用意された。&lt;br /&gt;
*堀内 - [[TVR・タモーラ]] - 2台用意された。&lt;br /&gt;
*松山 - [[TVR・タスカン]]スピード6 - 2台用意された。&lt;br /&gt;
*三上 - モノクラフトGT300 （[[トヨタ・MR-S]]のカスタムカー） - 宮崎ロケで爆破された観光バスとの市街地走行シーンでアクシデント衝突し、フェンダーがへこんだ。2台用意されていた。&lt;br /&gt;
*日下 - [[TVR]]・タスカン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※他に[[アルファ・ロメオ]]166 3.0が２台（右ハンドル）、アルファ・ロメオ156 GTAが1台（左ハンドル）、共にボディカラーは、ブラック。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
制作にあたり、現場スタッフはほぼ石原プロの自社スタッフで固められたが、かつての[[石野憲助]]らの独立騒動などにより、製作スタッフに関しては人材不足の状況にあった。そのためプロデュースには『[[大都会]]』シリーズを手掛けた元[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]プロデューサーの[[山口剛 (プロデューサー)|山口剛]]、[[セントラル・アーツ]]の[[服部紹男]]らが外部補充スタッフとして招聘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*制作：渡哲也&lt;br /&gt;
*企画：[[早河洋]]（テレビ朝日）、小林正彦&lt;br /&gt;
*監督：[[村川透]]&lt;br /&gt;
*脚本：[[峯尾基三]]&lt;br /&gt;
*チーフプロデューサー：[[五十嵐文郎]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*プロデューサー：[[西河喜美子]]、[[大川武宏]]（テレビ朝日）、[[福原昇]]&lt;br /&gt;
*脚本担当プロデューサー：[[山口剛 (プロデューサー)|山口剛]]&lt;br /&gt;
*撮影:[[仙元誠三]]&lt;br /&gt;
*撮影監督:[[金宇満司]]&lt;br /&gt;
*照明：椎野茂&lt;br /&gt;
*美術：古谷良和&lt;br /&gt;
*録音：佐藤泰博&lt;br /&gt;
*編集：原桂一&lt;br /&gt;
*メイキング監督：[[原隆仁]]&lt;br /&gt;
*制作プロデューサー：服部紹男（[[セントラル・アーツ]]）、谷口聡&lt;br /&gt;
*監督補:[[鳥井邦男]]&lt;br /&gt;
*音楽：[[根岸貴幸]]、CANDY&lt;br /&gt;
*音楽監督：[[鈴木清司]]&lt;br /&gt;
*音楽プロデューサー：山口光昭（[[ウェブクウ]]）&lt;br /&gt;
*音楽制作協力：[[イマジン (音楽プロダクション)|イマジン]]&lt;br /&gt;
*効果：渡部健一（[[カモメファン]]）&lt;br /&gt;
*技斗:[[高倉英二]]、[[ジョージ・チャン]]&lt;br /&gt;
*カースタント：[[三石千尋]]とマイクスタントマンチーム、[[カースタントTAKA]]&lt;br /&gt;
*ガンエフェクト：[[ビッグショット (特殊効果)|BIGSHOT]]&lt;br /&gt;
*特殊効果:太平特殊効果&lt;br /&gt;
*デジタルグラフィックデザイン:[[ペパーワークス]]&lt;br /&gt;
*CG:[[アニメーションスタッフルーム]]&lt;br /&gt;
*編集スタジオ:モイ&lt;br /&gt;
*スタジオ:[[日活撮影所]]&lt;br /&gt;
*タイトル:[[マリンポスト]]&lt;br /&gt;
*装飾:[[高津装飾美術]]&lt;br /&gt;
*小道具:[[京阪商会]]&lt;br /&gt;
*衣装:[[第一衣装]]&lt;br /&gt;
*特機:[[NK特機]]&lt;br /&gt;
*スチル:[[文化工房]]&lt;br /&gt;
*エキストラ:[[クロキプロ]]&lt;br /&gt;
*機材サプライ:小輝日文&lt;br /&gt;
*ロケ協力:[[宮崎県]]、[[宮崎市]]、[[日向市]]、[[フェニックス・シーガイア・リゾート]]、[[マリンエキスプレス]]、矢野産業、木田工業、[[スーパーオートバックス]]宮崎南店、[[富士通]]川崎事業所、[[テレビ宮崎]]&lt;br /&gt;
*協力：[[ソフトバンクモバイル|ボーダフォン]]、[[東京マルイ]]、[[東京都]]、[[東京ロケーションボックス]]、[[横浜フィルムコミッション]]、[[朝日航洋]]、[[上新電機]]&lt;br /&gt;
*製作協力:[[フェニックス・シーガイア・リゾート]]、[[オートバックス]]、[[オートトレーディングルフトジャパン]]、[[日本航空]]&lt;br /&gt;
*制作：[[テレビ朝日]]、[[石原プロモーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 撮影中のエピソード ==&lt;br /&gt;
*かつては、ロケ中の食事は同じ席で取るのを原則としていたが、「撮影の期間中はずっと敵でいたかった」という理由でブラックホーク組と西部署組は別々に取っていた。&lt;br /&gt;
*今回の撮影においても、ブラックホークによって爆弾が仕掛けられた観光バスの乗客、警察官、機動隊員等の役で、多数のエキストラが出演した。撮影中は、「スタッフ・キャストの区別なく同じものを食べる」という石原プロの伝統に倣い、エキストラにも一人前1500円相当といわれる豪華なロケ弁当が配られた。また撮影終了時には、かつて石原プロワールドで販売されていた西部警察グッズのお土産が付いた。&lt;br /&gt;
*制作中止となった連続ドラマ版では、戸田菜穂演じる日下直美刑事に代わって、[[中山忍]]が演じる女性刑事が出演することが決まっていた（事故報道の際、事故現場を撮影していた視聴者提供のビデオ映像に彼女の姿が確認できる）。&lt;br /&gt;
*ブラックホークのテロリスト役だった岩本は後年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]のものまね番組においてリキこと松田刑事のものまねを演じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{石原プロモーション}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せいふけいさつ す}}&lt;br /&gt;
{{西部警察}}&lt;br /&gt;
[[Category:西部警察]]&lt;br /&gt;
[[Category:2004年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:宮崎県を舞台とした作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:石原プロモーション]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yard</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AB%E3%83%86%E3%82%B4%E3%83%AA:%E8%A5%BF%E9%83%A8%E8%AD%A6%E5%AF%9F&amp;diff=170486</id>
		<title>カテゴリ:西部警察</title>
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				<updated>2012-09-30T06:24:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yard: ページの作成：「テレビ朝日系で放映された刑事ドラマ『西部警察シリーズ』に関するカテゴリ。  {{DEFAULTSORT:せいふけいさつ}} [[Category:...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[テレビ朝日]]系で放映された[[刑事ドラマ]]『[[西部警察]]シリーズ』に関するカテゴリ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せいふけいさつ}}&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ朝日の刑事ドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:石原プロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京を舞台とした作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:石原裕次郎]]&lt;br /&gt;
[[Category:アクションドラマ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yard</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E9%83%A8%E8%AD%A6%E5%AF%9F_PART-III&amp;diff=170485</id>
		<title>西部警察 PART-III</title>
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				<updated>2012-09-30T06:22:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yard: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''西部警察 PART-III'''』（せいぶけいさつパートスリー）は、[[石原プロモーション]]制作の[[刑事ドラマ]]である。[[1983年]][[4月3日]]～[[1984年]][[10月22日]]に[[テレビ朝日]]系で[[日曜日]]の20:00～20:54に放送された（最終回は[[月曜日]]20:00からの3時間）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
前作『[[西部警察 PART-II]]』から直接つながった続編である。第1～7話のタイトルバックはPART-IIのものをベースとしてそのまま使用していたが、第8話より大幅にリニューアルされた（テーマ曲「ワンダフル・ガイズ」は、PART-IIから引き続きそのまま使用された）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前作よりもさらに「爆破シーン」に重点が置かれた一方、中盤以降のシナリオは人情劇に終始したものが増えた。音楽は前作に引き続いて[[羽田健太郎]]の楽曲が使用されたが、追加録音は行われず、宇都宮安重・[[石田勝範]]によるPART-Iの楽曲に加え、『[[スペースコブラ]]』『[[超時空世紀オーガス]]』『[[キッド (テレビドラマ)|キッド]]』など他作品からの流用も目立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演者 ==&lt;br /&gt;
{{Main|西部警察の登場人物}} &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;大門軍団&lt;br /&gt;
*[[渡哲也]]&lt;br /&gt;
*[[三浦友和]]（第6話まで） &lt;br /&gt;
*[[柴俊夫]]（第7話から）&lt;br /&gt;
*[[石原良純]]（第8話から）&lt;br /&gt;
*[[御木裕]] &lt;br /&gt;
*[[峰竜太]] &lt;br /&gt;
*[[小林昭二]]&lt;br /&gt;
*[[舘ひろし]] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;捜査係長&lt;br /&gt;
*[[高城淳一]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;鑑識課&lt;br /&gt;
*[[武藤章生]]&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
;その他のレギュラー&lt;br /&gt;
*[[吉行和子]] （第22話まで）&lt;br /&gt;
*[[登亜樹子]] &lt;br /&gt;
*小野田かずえ （第11話まで）&lt;br /&gt;
*八木美代子&lt;br /&gt;
*山根久幸&lt;br /&gt;
*柿沼大介&lt;br /&gt;
*山本庄助&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;捜査課長&lt;br /&gt;
*[[石原裕次郎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ナレーター&lt;br /&gt;
*小林清志（ノンクレジット）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 制作 ==&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日]]、[[石原プロモーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!通 算 話!!　タ　イ　ト　ル　!!放　映　日!!　脚　　本　!!　監　　督　!!ゲスト!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話||強行着陸!!||'''1983年'''&amp;lt;br&amp;gt;4月3日||[[日暮裕一]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[宮田雪]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[小澤啓一]]||[[根上淳]]、[[内田勝正]]||14.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話||護送||4月10日||[[柏原寛司]]||[[野平ゆき]]、[[浜田晃]]、[[ミスター珍]]、[[辰馬伸]]||17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話||暴走!幻のシルクロード||4月24日||[[新井光]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[宮越澄]]||[[本郷直樹]]、[[清水宏 (俳優)|清水宏]]、[[晴海勇三]]||16.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話||兄妹||5月1日||[[大野武雄]]||[[田中浩 (俳優)|田中浩]]、[[片桐竜次]]、[[きくち英一]]、[[庄司三郎]]||9.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話||生命果つるとも||5月8日||[[宮下隼一|宮下潤一]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[武田和也]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[澤田幸弘]]||[[風間健]]、[[宮川洋一]]、[[徳弘夏生]]||19.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話||沖田刑事・絶唱!&amp;lt;ref&amp;gt;「沖田刑事・絶唱!」のシナリオが「週刊テレビ番組」に掲載された時台本の写真が掲載されたが、その台本は「西部警察 PART-II」だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;||5月15日||大野武雄||宮川洋一、[[中庸助]]、[[姿鐵太郎]]||20.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話||“大将”がやってきた!||5月22日||宮田雪||[[村川透]]||[[江角英明]]、[[団時朗]]、[[関川慎二]]、[[藤江リカ]]、[[汐路章]]&amp;lt;ref&amp;gt;新レギュラーの柴俊夫演じる“大将”こと山形刑事の父親役（職業は神父）。第16話にも同役で出演。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[福山象三]]||15.3%&lt;br /&gt;
|-   &lt;br /&gt;
|第8話||1983，西部署配属 －五代純－&amp;lt;ref&amp;gt;オープニング映像をリニューアル。北条卓役の御木裕がシリーズ序盤に体調を崩し入院したため、第10話、第12話～14話には出演していない（第8話～9話も前半の一部のシーンにしか出演していない）。また第8話からの新オープニング映像の撮影時にも入院していたため、北条刑事の映像のみ前オープニングの映像をそのまま使用している。&amp;lt;/ref&amp;gt;||6月5日||[[峯尾基三]]||[[渡辺拓也]]||[[吉沢健]]、[[江幡高志]]、[[草薙良一]]、[[影山英俊]]、[[小寺大介]]||10.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話||白銀に消えた超合金X! &amp;lt;br/&amp;gt;－福島・前篇－||6月12日||[[永原秀一]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小澤啓一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|（第9・10話共通）[[下條正巳]]、[[田口計]]、[[小林勝彦]]、[[唐沢民賢]]、[[岩淵智子]]、[[永野明彦]]&amp;lt;br/&amp;gt;（第9話のみ）[[石山雄大]]、[[滝川潤]]、[[森幹太]]、[[外山高士]]||17.8%&lt;br /&gt;
|-    &lt;br /&gt;
|第10話||雪の会津山岳決戦! －福島・後篇－||6月19日||新井光||14.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話||狙撃&amp;lt;ref&amp;gt;本来は第8話の放送エピソードだった（オープニング映像も第7話と同じで、五代刑事が登場していない）。山野美子事務員がこの回で降板。&amp;lt;/ref&amp;gt;||6月26日||柏原寛司||村川透||[[東京ぼん太]]、[[名和宏]]||10.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話||二人だけの戦争||7月3日||宮下潤一||渡辺拓也||[[鹿取容子]]、[[島英津夫]]、[[友金敏雄]]、[[三角八郎]]||16.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話||追跡!1825日||7月10日||新井光|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|澤田幸弘||[[剣持伴紀]]、[[美木良介]]、[[入江正徳]]、[[相原巨典]]||12.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話||マシンZ・白昼の対決!!||7月17日||日暮裕一&amp;lt;br/&amp;gt;新井光||[[長塚京三]]、[[加地健太郎]]、[[早川研吉]]、[[岸本功]]、[[山崎猛 (俳優)|山崎猛]]||11.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話||若き獅子||7月24日||永原秀一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[荻原達]]||[[川合伸旺]]、[[五十嵐知子]]、[[片岡五郎]]、[[日向明子]]||9.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話||大門軍団フォーメーション||8月21日||新井光&amp;lt;br/&amp;gt;日暮裕一||[[市川好朗]]、[[高品剛|高品正広]]、[[壇喧太]]、汐路章||9.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話||吠えろ!!桜島 －鹿児島篇－||8月28日||永原秀一||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|小澤啓一||[[好井ひとみ]]、[[山本伸吾]]、[[木村元]]、[[ジョン・ランカスター]]、&amp;lt;br/&amp;gt;[[中村孝雄]]、[[稲垣昭三]]、[[森下明]]||13.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話||パニック・博多どんたく －福岡篇－||9月4日||大野武雄||[[剛たつひと]]、佐藤美和子、[[藤木孝]]、[[北村総一郎]]、[[信実一徳]]、[[倉島襄]]、[[林弘造]]、&amp;lt;BR&amp;gt;[[深谷みさお]]、[[石田紀子]]||10.1%&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|第19話||決戦!燃えろ玄界灘 －福岡篇－||9月11日||宮下潤一||[[松本ちえこ]]、[[黒部進]]、[[成瀬正]]、中庸助、庄司三郎、大前田武、[[小坂明央]]||11.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第20話||40憶の罠||9月18日||宮田雪||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡辺拓也||[[吉田豊明]]、[[河村弘二]]、[[今井健二]]、[[松本朝夫]]、姿鐡太郎、[[松尾文人]]、[[トニー・マーテブー]]、&amp;lt;br/&amp;gt;[[関根久恵]]、相原巨典、村上幹夫、[[市村博]]||13.0%&lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
|第21話||PM3・消えた1億円||9月25日||[[杉村升|杉村のぼる]]||[[小野進也]]、[[姫るり子]]、[[森大河]]、[[夏樹レナ]]、[[小見山玉樹]]、[[岩城和男]]、[[相馬剛三]]||12.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第22話||最上川舟唄&amp;lt;ref&amp;gt;「セブン」のママ・上村七重がこの回で降板。&amp;lt;/ref&amp;gt;||10月2日||永原秀一&amp;lt;br/&amp;gt;[[那須真知子]]||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|村川透||[[伊佐山ひろ子]]、[[山西道広]]、[[山下洵一郎]]、[[岩崎美由紀]]、[[鶴岡修]]、[[大木史朗]]||9.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第23話||走る炎!!酒田大追跡 －山形篇－||10月16日||宮下潤一||[[谷村昌彦]]、田中浩、[[千波丈太郎]]、[[江見俊太郎]]、外山高士、[[高橋明]]、[[徳弘夏生]]、[[港雄一]]、[[佐藤輝昭]]、[[戸塚孝]]||14.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第24話||誘拐!山形・蔵王ルート －山形篇－||10月23日|||永原秀一&amp;lt;br/&amp;gt;新井光||[[金内吉男]]、[[草薙幸二郎]]、[[中田博久]]、[[外野村晋]]、庄司三郎、辰馬伸、[[石田和彦]]||11.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第25話||長いお別れ||10月30日||柏原寛司||[[中島ゆたか]]、[[岡崎二朗]]、[[睦五朗]]、[[上田耕一]]、[[原田力]]、高品正広、[[永野明彦]]、[[ふせえり|布施絵里子]]||16.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第26話||ぼくらは少年探偵団||11月6日||[[中村律子]]||澤田幸弘||[[二瓶正也]]、[[池田進]]、草薙良一、[[岡本広美]]、加地健太郎、[[大山豊 (俳優)|大山豊]]、[[槇ひろ子]]||15.1%&lt;br /&gt;
|-   &lt;br /&gt;
|第27話||銃撃||11月13日||柏原寛司&amp;lt;br/&amp;gt;新井光||小澤啓一||[[土屋嘉男]] [[沢田和美]] [[小池雄介]] [[大下哲矢]] [[沢田勝美]] [[河合絃司]]||15.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第28話||大将と二等兵||11月20日||大野武雄||澤田幸弘||[[石橋雅史]]、[[六浦誠]]、[[金井大]]、[[東山明美]]、[[荻原紀]]、関川慎二、壇喧太||14.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第29話||生命尽きても!平尾一兵||11月27日||峯尾基三||小澤啓一||[[森山周一郎]] [[杉江廣太郎]] [[鈴木金哉|鈴木欽也]] 石山雄大、福岡正剛、[[田村貫]]、&amp;lt;br/&amp;gt;[[高瀬夏子]]、倉島襄、[[山岡八高]]||15.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第30話||謀殺のタイムリミット||12月4日||宮下潤一&amp;lt;br/&amp;gt;武田和也||村川透||[[中西良太]]、黒部進、[[井上博一]]、鶴岡修、小寺大介、[[林弘造]]||15.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第31話||思い出さがし||12月11日||宮田雪||荻原達||[[宇佐美恵子]]、[[近藤宏]]、[[石橋雅史]]、[[太刀川寛]]、[[武藤英司]]、夏樹レナ、[[岸本功]]、[[新海丈夫]]、&amp;lt;br/&amp;gt;[[山中康司]]、河合絃司、[[松田銀子]]||14.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第32話||杜の都・激震!! －宮城・前篇－||12月18日||峯尾基三||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|小澤啓一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|（第32・33話共通）&amp;lt;br/&amp;gt;[[小野武彦]]、[[広瀬昌助]]、[[三浦リカ]]、[[稲垣昭三]]、成瀬正、[[南城竜也]]、[[中田譲治]]、[[佐原健二]]&amp;lt;br/&amp;gt;（第32話のみ）片岡五郎、永野明彦、[[田島義文]]、[[幸田宗丸]]、&amp;lt;br/&amp;gt;（第33話のみ）[[チェリッシュ (歌手グループ)|チェリッシュ]]※ノンクレジット、[[入江正徳]]||11.0%     &lt;br /&gt;
|-   &lt;br /&gt;
|第33話||仙台爆破計画 －宮城・後篇－||12月25日||宮田雪||15.0%    &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|特番||燃える勇者たち（2時間スペシャル）&amp;lt;ref&amp;gt;[[西部警察 SPECIAL]]初回限定版特典ディスクとしてDVD化された。&amp;lt;/ref&amp;gt;||'''1984年'''&amp;lt;br&amp;gt;1月1日||峯尾基三||[[勝新太郎]]、[[財津一郎]]、[[倉田保昭]]、[[亀石征一郎]]、[[松下達夫]]、[[松本朝生|松本朝夫]]、[[大竹かおる]]、&amp;lt;br/&amp;gt;[[ウイリー・ドーシー]]、[[福本清三]]、[[石山雄大]]、小池雄介、[[椎谷建治]]、[[横山あきお]]、[[塚田ミチ]]、&amp;lt;br/&amp;gt;[[北条ユキ]]、[[三島新太郎]]、[[南雲祐介]]、戸塚孝、[[山中康司]]、[[丹波哲郎]]（特別出演）、特技:[[宍戸大全]]||&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|第34話||刑事無情||1月8日||永原秀一||村川透||[[神山繁]]、[[鹿内孝]]、[[内藤剛志]]||12.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第35話||灼熱の拳銃||1月15日||峯尾基三&amp;lt;br/&amp;gt;[[西脇英夫]]||荻原達||[[小宮健吾]]、友金敏雄、野平ゆき、[[不知火艶]]、[[大島宇三郎]]、[[石井和彦]]、[[石井茂樹]]||10.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第36話||対決!!マグナム44||1月22日||宮下潤一&amp;lt;br/&amp;gt;日暮裕一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|村川透||[[伊吹剛]]、[[八名信夫]]、[[早川研吉]]、[[森下明]]、[[南雲祐介]]、[[影山英俊]]、加地健太郎、村上幹夫、[[星野晃]]||13.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第37話||さよならに接吻を―||1月29日||柏原寛司||[[麻丘めぐみ]]、[[葉山良二]]、山西道広、[[福山象三]]||13.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第38話||長さんと泥棒||2月5日||宮田雪||荻原達||[[玉川良一]]、[[小林重四郎]]、森幹太、江角英明、[[棟里佳]]、[[河西健司]]||12.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第39話||激闘!!炎の瀬戸内海&amp;lt;br/&amp;gt;－岡山・高松篇－||2月12日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|宮下潤一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小澤啓一||[[佐藤允]]、[[中山昭二]]、[[伊吹徹]]、大前田武、[[上原敏郎]]、井上博一、[[舟久保信之]]、[[中島由美子]]、影山英俊||11.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第40話||激突!!檀ノ浦攻防戦&amp;lt;br/&amp;gt;－岡山・高松篇－&amp;lt;ref&amp;gt;屋島の檀ノ浦の事で、関門海峡の壇ノ浦とは異なる。&amp;lt;/ref&amp;gt;||2月19日||睦五郎、五十嵐知子、[[宮口二郎]]、[[根岸一正]]、荻原紀、[[長江英和]]、庄司三郎、[[三上剛]]、&amp;lt;br/&amp;gt;村上幹夫、石田和彦、[[戸塚孝]]||12.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第41話||幻のチャンピオン||2月26日||大野武雄||荻原達||[[松林竜夫]]、[[水島美奈子]]、[[堀田真三]]、[[伊達三郎]]、[[重久剛一]]、[[堀勉|ホリぺん]]、[[森大河]]、[[徳弘夏生]]、&amp;lt;br/&amp;gt;[[相沢治夫]]、[[原田千枝子]]、小寺大介、三重街恒二、[[晴乃ピーチク]]||13.2%&lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
|第42話||少年Aの2時間||3月4日||新井光&amp;lt;br/&amp;gt;[[永海秀国]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|村川透||[[石濱朗]]、[[番場恵介]]、[[大石はるみ]]、[[瀬川新蔵]]、[[高橋明]]、[[高山千草]]、[[市村博]]、[[宮田光]]、&amp;lt;br/&amp;gt;[[水橋和夫]]、[[広田正光]]、[[志賀真理子]]||13.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第43話||走れ一兵! 成田発PM3||3月11日||大野武雄&amp;lt;br/&amp;gt;日暮裕一||[[神保美喜]]、[[矢野間啓二]]、辰馬伸、鶴岡修、[[富田浩太郎]]、[[岡本達哉]]、外山高士||13.5%&lt;br /&gt;
|-    &lt;br /&gt;
|第44話||幻の銀バッジ||3月18日||新井光||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[辻理]]||市川好朗、黒部進、[[大谷朗]]||13.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第45話||さらば友よ||3月25日||永原秀一||[[目黒祐樹]]、美木良介、[[佐伯徹]]、姿鐡太郎||9.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第46話||冬の軍団長||4月1日||[[金子成人]]|| rowspan=2|村川透||[[ジョニー大倉]]、[[水上功治]]、[[寺島達夫]]、[[福家美峰]]、南城竜也、友金敏雄||13.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第47話||戦士よ、さらば…&amp;lt;ref&amp;gt;初代大門軍団特殊車両の[[マシンX]]爆破回。タイトルテロップは「戦士よ さらば」となっている。「セブン」の2代目歌姫・八木美代子がこの回で降板。&amp;lt;/ref&amp;gt;||4月8日||宮下潤一&amp;lt;br/&amp;gt;日暮裕一||[[林ゆたか]]、江角英明、[[西本裕行]]、[[中真千子]]、[[望月哲也]]、[[庄司麻由里]]&amp;lt;ref&amp;gt;二宮係長役の[[庄司永建]]の実娘。現在はフリーアナウンサー。&amp;lt;/ref&amp;gt;||11.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第48話||激追!!地を走る3億ドル&amp;lt;br/&amp;gt;－大阪・神戸篇－||4月22日||宮下潤一||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|小澤啓一||[[小野みゆき]]、[[深江章喜]]、[[滝川潤]] 、福本清三、[[南条好輝]]、[[下元年世]]||10.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第49話||京都・幻の女殺人事件&amp;lt;br/&amp;gt;－京都篇－||4月29日||新井光&amp;lt;br/&amp;gt;[[山浦弘靖]]||[[浅野ゆう子]]、[[神田隆 (俳優)|神田隆]]、北村総一朗、唐沢民賢、[[篠田薫]]、小寺大介、&amp;lt;br/&amp;gt;辰馬伸、[[坂口徹郎]]、[[芝本正]]、[[乾浩明]]、[[國村隼|米村嘉洋]]、[[田中弘史]]、&amp;lt;br/&amp;gt;[[塚本幸一]]（[[ワコール]]会長）、[[大宮隆]]（[[寶酒造]]会長）、[[納屋嘉治]]（[[淡交社]]社長）、[[西川きよし]]（友情出演）||&amp;lt;font color=&amp;quot;blue&amp;quot;&amp;gt;6.8%&amp;lt;ref&amp;gt;シリーズ最低視聴率。&amp;lt;/ref&amp;gt;    &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第50話||爆発5秒前!琵琶湖の対決&amp;lt;br/&amp;gt;－大阪・大津篇－||5月6日||新井光||内田勝正、大下哲矢、荻原紀、庄司三郎、&amp;lt;br/&amp;gt;[[田畑猛雄]]、[[西園寺章雄]]、[[石屋智子]]、[[淡路みゆき]]||11.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第51話||ターゲット・X!&amp;lt;br/&amp;gt;－鳩村、絶体絶命!－||5月20日||宮田雪||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|澤田幸弘||[[舟倉由祐子]]、森幹太、片岡五郎、[[高野眞二|高野真二]]、千波丈太郎、[[ピーター・エス]]、&amp;lt;br/&amp;gt;荻原紀、清水宏、永野明彦、トニー・マーティブー、[[村上幹夫]]、[[町田幸夫]]||9.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第52話||北帰行&amp;lt;ref&amp;gt;大門軍団特殊車両の特別機動車両・[[日産・サファリ|サファリ]]がこの回で退役。&amp;lt;/ref&amp;gt;||5月27日||新井光&amp;lt;br/&amp;gt;大野武雄||[[佐藤浩市|佐藤浩一]]、[[山口美也子]]、[[大熊敏志]]、[[福山升三|福山象三]]、[[長山紀子]]、[[大木史朗]]、&amp;lt;br/&amp;gt;[[原田千枝子]]、[[酒井郷博]]||8.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第53話||眼には眼を||6月3日||西脇英夫||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|萩原達 ||[[伊藤敏八]]、[[園めぐみ]]、三島新太郎、[[神弘無]]、入江正徳、[[大矢兼臣]]||9.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第54話||妹||6月10日||宮下潤一||[[長谷川明男]]、剣持伴紀、[[永田三奈]]、[[湯川勉]]、[[畑中猛重|畑中猛]]、[[石垣恵三郎]]、[[岡幸次郎]]||8.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第55話||80通の脅迫状||6月17日||新井光&amp;lt;br/&amp;gt;[[中村勝行]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|辻理||松本ちえこ、伊吹徹、[[吉田次昭]]、[[須藤健]]、[[小笠原弘]]、[[三田登喜子]]、[[松尾文人]]、[[奈辺悟]]||8.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第56話||帰って来た逃亡者||6月24日||宮下潤一&amp;lt;br/&amp;gt;日暮裕一||[[藍ともこ]]、[[深水三章]]、武藤英司、外山高士、[[大前田武]]、[[早川研吉]]、[[斉藤乃里子]]、[[若尾義昭]]、&amp;lt;br/&amp;gt;[[峰祐介]]、[[不知火艶]]、[[鎌田功]]||12.8%&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|第57話||5分間の逆転!!||7月1日||日暮裕一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|村川透||[[山本ゆか里]]、中西良太、石橋雅史、信実一徳、[[幸英二]]、入江正徳、[[里木佐甫良]]、村上幹夫||9.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第58話||さらば老兵||7月8日||新井光&amp;lt;br/&amp;gt;杉村のぼる||[[花沢徳衛]]、野平ゆき、森大河、[[飯田浩幾]]||17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第59話||跳べ!探知犬リュウ||7月15日||宮田雪&amp;lt;br/&amp;gt;[[高久進]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|荻原達||成瀬正、[[中島由美子]]、[[武藤裕子]]、大木史朗、山中康司、小寺大介、[[山本武]]、森下明、戸塚孝||8.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第60話||父と子の激走!&amp;lt;br/&amp;gt;－ニューマシン・刀R－||8月12日||日暮裕一&amp;lt;br/&amp;gt;宮下潤一||[[玉川伊佐男]]、[[氏家修]]、姿鐡太郎、きくち英一||8.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第61話||幻のチェッカーフラッグ||8月19日||新井光||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|澤田幸弘||[[草川祐馬]]、鶴岡修、吉沢健、関川慎二、加地健太郎||8.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第62話||母と子の約束||8月26日||新井光&amp;lt;br/&amp;gt;大野武雄||[[菅井きん]]、[[佐藤仁哉]]||9.4%&lt;br /&gt;
|-   &lt;br /&gt;
|第63話||愛と哀しみの銃弾||9月9日||新井光&amp;lt;br/&amp;gt;[[杉紀彦]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小澤啓一||[[森昌子]]、亀石征一郎、[[内田稔]]、[[岩城力也]]||14.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第64話||14年目の賭け||9月16日||宮田雪||[[畑中葉子]]、河合絃司、片岡五郎、南雲佑介、[[影山英俊]]、永野明彦||12.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第65話||鮮血の絆!||9月23日||宮下潤一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|村川透||[[御木本伸介]]、[[早川雄三]]、伊吹徹、[[勝村淳]]、井上博一、[[松井紀美江|松井きみ江]]||12.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第66話||たった一人の挑戦||9月30日||日暮裕一||舟倉由祐子、鹿内孝、長江英和、[[笠井一彦]]、入江正徳、森下明、畑中猛||13.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第67話||真夜中のゲーム||10月14日||柏原寛司||[[原隆仁]]||[[三好鉄生]]、[[風間舞子]]、山西道広、草薙良一、清水宏、鶴岡修||13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第68話||愛の旅立ち||10月21日||新井光||渡辺拓也||[[宍戸錠]]、[[秋山武史]]、きくち英一、姿鐡太郎、横山あきお、[[三重街恒二]]||17.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終回||大門死す! 男達よ永遠（とわ）に…&amp;lt;br/&amp;gt;（3時間スペシャル）||10月22日&amp;lt;br/&amp;gt;（月曜日）||永原秀一&amp;lt;br/&amp;gt;峯尾基三||小澤啓一||[[原田芳雄]]、[[宝田明]]、[[中村晃子]]、[[中丸忠雄]]、倉田保昭、[[小林稔侍]]、&amp;lt;br/&amp;gt;黒部進、深水三章、[[北条清嗣]]、[[中田鉄治]]、成瀬正、小野武彦、中真千子、&amp;lt;br/&amp;gt;松本朝夫、片岡五郎、入江正徳、[[川口智子]]、福岡正剛、谷村隆之、&amp;lt;br/&amp;gt;[[迫文代]]（ノンクレジット）、[[武田鉄矢]]（友情出演&amp;lt;ref&amp;gt;武田鉄矢本人役で出演。&amp;lt;/ref&amp;gt;）、[[山村聰]]||&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;25.2%&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地方ロケ ==&lt;br /&gt;
*9話、10話：全国縦断第5弾、福島ロケ（[[日中ダム]]建設地に作られた3000万円要塞、爆破）&lt;br /&gt;
*15話：静岡ロケ&lt;br /&gt;
*17話：全国縦断第6弾、鹿児島ロケ（桜島内の採石場跡に作られた要塞?爆破）&lt;br /&gt;
*18話、19話：全国縦断第7弾、福岡ロケ（19話で爆破された漁船：1700万円）&lt;br /&gt;
*23話、24話：全国縦断第8弾、山形ロケ（23話は民間から買った倉庫、貨車、ミサイルのセットを爆破。24話は馬匹車（日野製）を爆破）&lt;br /&gt;
:23話は[[日本国有鉄道]][[東日本旅客鉄道新潟支社|新潟鉄道管理局]]（当時）などの協力の元、[[酒田駅]]・[[酒田港駅]]等で撮影された。&lt;br /&gt;
:当時[[日本テレビネットワーク協議会|NNN系列]]との[[クロスネット局]]だった[[山形放送]]が制作協力を行った他、山形放送でも同時ネットで放送されていた。&amp;lt;ref&amp;gt;山形放送はクロスネット局で唯一、シリーズを通しての全国縦断ロケの制作協力局である。一方で日本テレビ系列の日曜20時台の番組は当時[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]局だった[[山形テレビ]]で同時ネットで放送されていた（1993年3月まで）。山形放送は現在はNNSマストバイ局。ちなみに『西部警察』シリーズの山形県での再放送は山形テレビにて放送されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*32話、33話：全国縦断第9弾、宮城ロケ（33話で移動アジトバス爆破）&lt;br /&gt;
:[[エンドーチェーン]]、[[岩沼屋|岩沼屋ホテル]]、西仙台ハイランド（現：[[仙台ハイランド]]）、日産サニー宮城（現：日産サティオ宮城）などで撮影。&lt;br /&gt;
*34話：名古屋ロケ&lt;br /&gt;
*40話、41話：全国縦断第10弾、岡山・高松ロケ（40話は[[下津井電鉄|下電バス]]と建造物のダブル爆破、40話で爆破された建造物の爆破費用：1500万円）&lt;br /&gt;
:[[鷲羽山ハイランド]]、[[高松国際ホテル]]、[[テーブルマーク|加ト吉]]山本工場、[[高松中央商店街|丸亀町商店街]]、観音寺競輪などで撮影&lt;br /&gt;
*第42話：[[青木ヶ原樹海]]ロケ&lt;br /&gt;
*49話：全国縦断第11弾、大阪・神戸ロケ（[[神戸総合運動公園野球場|グリーンスタジアム神戸]]（現・ほっともっとフィールド神戸）建設用の造成地）&lt;br /&gt;
:ダンプを改造した装甲車もどき登場、プレハブ倉庫爆破&lt;br /&gt;
*50話：全国縦断第11弾、京都ロケ&lt;br /&gt;
:宝酒造、ワコールなどで撮影&lt;br /&gt;
*51話：全国縦断第11弾、大津（[[琵琶湖]]）ロケ。&lt;br /&gt;
:最初の[[大阪市]][[大正区]]内で起こったとされる[[ニトログリセリン]]爆発事件のロケ地は実際は大阪ではなく、48話のロケが行われた[[神戸市]]の造成地内（現在の[[神戸総合運動公園野球場|ほっともっとフィールド神戸]]）である。&lt;br /&gt;
*最終話：パリ・北海道（札幌・夕張）・福岡・静岡・瀬戸内海（岡山）ロケ&lt;br /&gt;
:クライマックスシーンである「剣島」（つるぎしま・博多湾沖にある島といわれる）のロケを当初は瀬戸内海ではなく[[長崎県]]の[[端島 (長崎県)|軍艦島]]で行う予定だったが、軍艦島自体がロケに危険な場所（建造物の予期せぬ崩壊の危険とロケ中の衛生管理上の問題）であることと、当時長崎にはANN系列局がなく&amp;lt;ref&amp;gt;当時は[[Japan News Network|TBS系列]]の[[長崎放送]]で2日遅れで放送されていた。ANN系の[[長崎文化放送]]は[[1990年]]開局。&amp;lt;/ref&amp;gt;、またANN系の[[瀬戸内海放送]]の一押しで[[岡山県]]の[[犬島]]に変更して行われた。&lt;br /&gt;
:また、当時完成したばかりの瀬戸内海放送・岡山本社ビルでもロケを行った。&lt;br /&gt;
:最終話の制作費用は6億円と言われる（関西地区の視聴率は33%を記録）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場車両 ==&lt;br /&gt;
*[[西部警察#大門軍団特殊車両|スーパーZ]]&lt;br /&gt;
*[[西部警察#大門軍団特殊車両|マシンRS]]（～15話）&lt;br /&gt;
*[[西部警察#大門軍団特殊車両|サファリ4WD]]&lt;br /&gt;
*[[西部警察#大門軍団特殊車両|RS-1]]（16話～）&lt;br /&gt;
*[[西部警察#大門軍団特殊車両|RS-2]]（16話～）&lt;br /&gt;
*[[西部警察#大門軍団特殊車両|RS-3]]（16話～）&lt;br /&gt;
*[[マシンX]]（47話のみ）&lt;br /&gt;
*[[西部警察#大門軍団特殊車両|SUZUKI GSX1100S]]&amp;lt;ref&amp;gt;第60話内で、南刑事が「鳩の刀は750ccですが～」と説明を入れているので、設定上はGSX750S。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[西部警察#大門軍団特殊車両|KATANA-R]]（60話～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==西部警察スペシャル・男たちは燃えた…　全国縦断フィーバードキュメント==&lt;br /&gt;
*1984年[[9月2日]]に放送。構成・演出：星裕夫、ナレーター：[[矢島正明]]。&lt;br /&gt;
石原裕次郎の病床からのカムバックと全国縦断ロケを中心としたドキュメント編。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==補足==&lt;br /&gt;
*土曜日昼の人気番組『[[独占!女の60分]]』では、当番組の地方ロケ編が放映される前日に、アタッカー（リポーター）がロケ現場の舞台裏を取り上げていた。他にも深夜番組『[[トゥナイト]]』でもロケ現場の舞台裏を取り上げていた。こちらは一部ダイジェストで『[[西部警察 SPECIAL]]』のDVD特典映像で挿入されている。&lt;br /&gt;
*遅れネット局のうち、[[Japan News Network|TBS系列]]の一部の局（[[北陸放送]]・[[山陰放送]]・[[長崎放送]]・[[琉球放送]]など）では、同じく[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]で火曜21時台に放送されていた時代劇『[[柳生十兵衛あばれ旅]]』の後番組扱いとなっていた。本来の後番組が生放送も行われた音楽番組『[[ザ・ベストヒット'83]]』となり、番組の特性上遅れネットができなかったと見られる。以上の4局での放送時間は火曜日の22:00 - 22:54&amp;lt;ref&amp;gt;当時のTBS系列でのプライムタイムにおけるローカルセールス枠（現在は水曜19時枠並びに木曜19:00 - 20:54が当該枠）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、最終回スペシャルへの各局の対応状況は不明（ただし、[[長崎放送]]は、日曜日の昼ごろに放送された）またここから[[福井県]]での放映ネット局が[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]（土曜日13:00 - 13:54）から[[福井放送]]に変更され、日本テレビ系列月曜21時枠（[[月曜スター劇場]]枠）をいったん時差ネットに降格させる形で月曜日21:00 - 21:54に1日遅れで放送された&amp;lt;ref&amp;gt;福井放送は1989年4月からNNS・ANNとのクロスネット局。現在の月曜21時枠は日本テレビ系列番組の同時ネット枠で、ゴールデン・プライム枠におけるテレビ朝日番組枠は土曜21:00 - 22:54が該当枠。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[テレビ朝日]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=日曜20:00枠|&lt;br /&gt;
前番組=[[西部警察 PART-II]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[私鉄沿線97分署]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{石原プロモーション}}&lt;br /&gt;
{{テレビ朝日日曜20時台の連続ドラマ}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せいふけいさつ03}}&lt;br /&gt;
{{西部警察}}&lt;br /&gt;
[[Category:西部警察]]&lt;br /&gt;
[[Category:1983年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:石原プロモーション]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yard</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E9%83%A8%E8%AD%A6%E5%AF%9F_PART-II&amp;diff=170484</id>
		<title>西部警察 PART-II</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E9%83%A8%E8%AD%A6%E5%AF%9F_PART-II&amp;diff=170484"/>
				<updated>2012-09-30T06:20:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yard: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''西部警察 PART-II'''』（せいぶけいさつパートツー）は、[[石原プロモーション]]制作の[[刑事ドラマ]]である。[[1982年]][[5月30日]]～[[1983年]][[3月20日]]に[[テレビ朝日]]系で[[日曜日]]の20:00～20:54に放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==内容==&lt;br /&gt;
警視庁西部警察署捜査課の大門軍団と凶悪犯との闘いを重点に置いた作風は前作『[[西部警察 (PART1)|西部警察]]』（PART-I）と変わらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このシリーズより[[日本全国縦断ロケ]]が各所で行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
設定面においては前作から仕切り直しの要素が濃く、一部の出演者の入れ替えがあったり、設定にいくつか違いがあるが、PART-Iの続編（パラレルワールド編）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演者 ==&lt;br /&gt;
{{Main|西部警察の登場人物}} &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;大門軍団&lt;br /&gt;
*[[渡哲也]]&lt;br /&gt;
*[[三浦友和]]&lt;br /&gt;
*[[舘ひろし]]&lt;br /&gt;
*[[峰竜太]]&lt;br /&gt;
*[[御木裕]]&lt;br /&gt;
*[[井上昭文]]（第35話まで）&lt;br /&gt;
*[[小林昭二]]（第36話から）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;捜査係長&lt;br /&gt;
* [[庄司永建]]（第14話まで）&lt;br /&gt;
* [[高城淳一]]（第15話から）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他のレギュラー&lt;br /&gt;
*[[登亜樹子]]&lt;br /&gt;
*[[吉行和子]]&lt;br /&gt;
*小野田かずえ&lt;br /&gt;
*豊島ひとみ&lt;br /&gt;
*八木美代子&lt;br /&gt;
*[[山科ゆり]]&lt;br /&gt;
*山根久幸&lt;br /&gt;
*柿沼大介&lt;br /&gt;
*山本庄助&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;捜査課長&lt;br /&gt;
*[[石原裕次郎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ナレーター&lt;br /&gt;
*小林清志（クレジット無し）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽・歌 ==&lt;br /&gt;
*音楽：[[羽田健太郎]]&lt;br /&gt;
*テーマ曲：「ワンダフル・ガイズ」&lt;br /&gt;
*演奏：[[高橋達也]]と東京ユニオン&lt;br /&gt;
*音楽ディレクター：鈴木清司&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
*「時間（とき）よお前は…」&lt;br /&gt;
**作詞：[[なかにし礼]] 作曲：[[浜圭介]]編曲：竜崎孝路  唄：石原裕次郎&lt;br /&gt;
**発売：テイチクレコード（現・[[テイチクエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
*「勇者たち」&lt;br /&gt;
**作詞：なかにし礼 作曲：浜圭介 編曲：高田弘 唄：石原裕次郎&lt;br /&gt;
**発売：テイチクレコード（現・テイチクエンタテインメント）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 挿入歌 ===&lt;br /&gt;
*『通り雨』&lt;br /&gt;
**作詞・作曲：[[竹田賢]] 編曲：[[竜崎孝路]] 歌：[[豊島ひとみ]]&lt;br /&gt;
*『男と女のWaltz』&lt;br /&gt;
**作詞・作曲：[[古田喜昭]] 編曲：[[若草恵]] 歌：[[八木美代子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 制作 ==&lt;br /&gt;
[[テレビ朝日]]　[[石原プロモーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!　各　話　!!タイトル!!放映年月日!!　脚　本　!!　監　督　!!ゲスト!!視聴率    &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話||大門軍団・激闘再び －沖田登場－||1982年5月30日||[[新井光]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[小澤啓一]]||[[亀石征一郎]]、[[北村総一朗]]、[[鈴木和夫]]||19.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話||大都会に舞う男||1982年6月6日||[[峯尾基三]]||[[片桐竜次]] [[高品剛|高品正広]] [[吉沢健]] [[水上功治]]||18.1% &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話||生命ある限り||1982年6月13日||[[大野武雄]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[渡辺拓也]]||[[待田京介]] [[片岡五郎]] [[滝川潤]] [[宮川洋一]]||16.7%       &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話||殺しのキーワード||1982年6月20日||[[宮下隼一|宮下潤一]]||[[黒部進]]、[[石山雄大]]、[[清水宏 (俳優)|清水宏]]、[[庄司三郎]]||15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話||消えた身代金||1982年6月27日||[[宮田雪]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[宮越澄]]||[[安井昌二]]、[[荻原紀]]、[[草薙良一]]、[[明石勤]]、[[永野明彦]]||15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話||あいつは予言者||1982年7月11日||[[那須真知子]]||[[波多野敦子]] [[睦五朗]] [[山西道広]] [[内田勝正]]||13.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話||狙われた天使||1982年7月18日||[[永海秀国]]&amp;lt;BR&amp;gt;新井光||[[澤田幸弘]]||[[鹿内孝]] [[船水俊宏]]||14.2%   &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話||暁の決断||1982年7月25日||大野武雄||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡辺拓也|| [[土門峻]] [[本間由美]]、[[南雲佑介]]、[[南城竜也]]、宮川洋一、[[重松収]]、[[河合絃司]]、[[相原巨典]]||13.9% &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話||罠||1982年8月1日||峯尾基三||[[岡崎二朗]] [[八名信夫]] [[大下哲矢]] [[信実一徳]] [[加地健太郎]]、[[福岡正剛]]||17.9%   &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話||大追跡!!静岡市街戦－静岡・前篇－||1982年8月8日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|新井光&amp;lt;BR&amp;gt;宮下潤一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小澤啓一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|（第10・11話共通）&amp;lt;br/&amp;gt;[[木村重造]] [[立枝歩]] [[小池雄介]]&amp;lt;br/&amp;gt;（第10話のみ）[[中庸助]] [[太刀川寛]] [[井上博一]] 永野明彦 [[上田耕一]]&amp;lt;br/&amp;gt;（第11話のみ）[[田中浩 (俳優)|田中浩]] 高品正広 [[椎谷建治]]||15.8%    &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話||大激闘!!浜名湖決戦－静岡・後篇－||1982年8月15日||10.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話||10年目の疑惑||1982年8月29日||宮田雪||澤田幸弘||[[荒井玉青]]&amp;lt;ref&amp;gt;浜源太郎刑事の娘役でこの後も同役で浜刑事エピソード回に出演。なお、荒井は石原裕次郎夫人・[[北原三枝]]の姪。&amp;lt;/ref&amp;gt; [[深江章喜]] [[石橋雅史]]||11.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話||俺の愛したマリア||1982年9月12日||大野武雄||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|宮越澄||[[セーラ・ロウエル|セーラ]] [[成瀬正]] [[晴乃ピーチク]]||17.3% &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話||男たちの絆&amp;lt;ref&amp;gt;二宮係長が退職。&amp;lt;/ref&amp;gt;||1982年9月19日||宮田雪||[[上月左知子]] [[山谷初男]] [[関川慎二]] [[神田隆 (俳優)|神田隆]] [[夏樹レナ]]||17.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話||ニューフェイス!! 西部機動軍団||1982年9月26日||宮下潤一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|澤田幸弘||[[北原義郎]] [[伊達三郎]]||16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話||追撃||1982年10月3日||[[柏原寛司]]||[[亜湖]] [[三上真一郎]] [[中田博久]] [[江角英明]] [[鶴岡修]] [[志賀圭二郎]] 重松収 清水宏||14.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話||絶命!! 暴走トラック||1982年10月10日&amp;lt;ref&amp;gt;同日夜10時から[[テレビ東京]]系で「[[演歌の花道]]」『渡哲也と共に歌う』放送 共演:[[牧村三枝子]]、[[森昌子]]&amp;lt;/ref&amp;gt; ||宮下潤一||小澤啓一||[[林ゆたか]] [[森山周一郎]]　[[草薙良一]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話||広島市街パニック!!||1982年10月17日||柏原寛司||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡辺拓也|| 内田勝正 船水俊宏 [[南道郎]] [[B&amp;amp;B (お笑いコンビ)|B&amp;amp;B]] [[武藤英司]]||18.5% &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第19話||燃えろ!! 南十字星||1982年10月24日||永原秀一||[[風間健]] 黒部進 [[水島美奈子]] 大下哲矢 石山雄大||18.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第20話||明日への挑戦||1982年10月31日||永原秀一||小澤啓一||[[岡本麗]] 片岡五郎||18.0%     &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第21話||甦れ! ドッグ・ファイター||1982年11月7日||[[日暮裕一]]&amp;lt;BR&amp;gt;宮下潤一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|宮越澄|| 深江章喜 [[早川雄三]]||20.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第22話||大空の追跡||1982年11月14日||峯尾基三||[[平田昭彦]] [[江幡高志]] [[萩原紀]]||17.4%    &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第23話||凶悪の焔||1982年11月21日||永原秀一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡辺拓也||[[近藤宏]] 八名信夫 高品正広||19.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第24話||危険なロックンローラー||1982年11月28日||柏原寛司&amp;lt;BR&amp;gt;宮田雪||中庸介||17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第25話||走る爆破指令室－マシン・RS－||1982年12月5日||那須真知子||澤田幸弘||[[泉じゅん]]、[[小宮健吾]]、早川雄三、[[壇暄太]]||19.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第26話||－北都の叫び－ カムバック・サーモン||1982年12月12日||新井光&amp;lt;BR&amp;gt;大野武雄||宮越澄||[[中村竹弥]]、[[保積ぺぺ]]、成瀬正、永野明彦||17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第27話||傷だらけの天使||1982年12月19日||大野武雄||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|澤田幸弘||[[松本伊代]]&amp;lt;ref&amp;gt;アイドル活動期まっただ中、ヘロイン中毒にされる看護師役で出演。劇中のそのショッキングな姿は多数の芸能誌にグラビアで取り上げられて話題になる。&amp;lt;/ref&amp;gt; 、[[藤木敬士]]、[[飛鳥裕子]]、清水宏||16.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第28話||涙は俺がふく&amp;lt;ref&amp;gt;浜刑事役の井上昭文が体調不良のため未出演。&amp;lt;/ref&amp;gt;||1982年12月26日||宮下潤一&amp;lt;BR&amp;gt;日暮裕一||[[佐藤仁哉]]、[[寺尾いづみ]]、[[藤山浩二]]、吉沢健||17.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第29話||燃える原野! オロフレ大戦争（90分スペシャル）||1983年1月2日||新井光||宮越澄||[[青地公美]]、[[沢田勝美]]||10.9% &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第30話||別離（わかれ）のラストフライト||1983年1月9日||宮下潤一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[村川透]]||[[水原ゆう紀]]、[[宮口二郎]]、宮川洋一、[[関山耕司]]、鈴木和夫||14.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第31話||1000万ドルの恋人||1983年1月16日||新井光&amp;lt;BR&amp;gt;平野靖士||山西道広 [[岡田ますみ]]||18.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第32話||狙われたシンデレラ||1983年1月23日||宮田雪||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡辺拓也||[[中島はるみ (モデル)|中島はるみ]]、荒井玉青、亀石征一郎、小池雄介、武藤英司、[[斎藤英雄]]||15.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第33話||鑑識ナンバー106||1983年1月30日||峯尾基三||田中浩、[[矢野間啓二]]、[[天草四郎 (俳優)|天草四郎]]、[[曽我佐和子]] ||13.3%   &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第34話||トリック・ジャック||1983年2月6日||宮下潤一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小澤啓一|| 石橋雅史、[[阿藤海]]、[[小林伊津子]]、[[長谷川一輝]]、[[竹下レナ]]、[[佐伯徹]]、大前田武||15.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第35話||娘よ、父は・・・浜刑事・絶命||1983年2月13日||永原秀一||鹿内孝、荒井玉青、[[金井大]]、[[内田あかり|大杉くにこ]]、[[美木良介]]、北條清嗣、相原巨典||17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第36話||八丈島から来た刑事||1983年2月20日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|峯尾基三||澤田幸弘||[[市川好朗]]、[[時本和也]]、関川慎二、中庸助、清水宏、信実一徳、[[浅見小四郎]]、[[村上幹夫]]||16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第37話||戦慄のカーニバル －名古屋篇－||1983年2月27日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|村川透|| 黒部進、片岡五郎、[[小坂明央]]、庄司三郎、壇暄太||17.0%&lt;br /&gt;
|-     &lt;br /&gt;
|第38話||決戦・地獄の要塞 －名古屋篇－||1983年3月6日||[[西脇英夫]]||[[今井健二]]、[[吉田豊明]]、[[一ノ瀬康子]]、[[花かおる]]、[[神弘無]]||17.4%  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第39話||謎の亡命者||1983年3月13日||宮田雪||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡辺拓也||[[堀川まゆみ]]、[[ウイリアム・ターパン]]、[[田島義文]]、中田博久、高品正広||13.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第40話||ペガサスの牙&amp;lt;ref&amp;gt;1999年8月にテレビ朝日での再放送ではオープニング冒頭部分を差し換えて「[[西部警察 PART-III]]」名義で放映された。&amp;lt;/ref&amp;gt;||1983年3月20日||永原秀一|| 八名信夫 小宮健吾||13.5%&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※DVD：鳩村BOX1には第1話～第20話、鳩村BOX2には第21話～第40話を収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 注 ===&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地方ロケ ==&lt;br /&gt;
* 10話、11話：全国縦断第1弾、静岡ロケ&lt;br /&gt;
: 10話では、石原裕次郎を乗せた[[ヘリコプター]]を再開発事業中で空き地となっていた[[東海旅客鉄道|国鉄（現:JR東海）]][[静岡駅]]前に着陸させた&amp;lt;ref&amp;gt;静岡朝日テレビ20年史によると、市街地しかも駅前広場にヘリコプターを着陸させる案が出た当時、静岡市や静岡県警に何度も交渉した末にようやく許可が出たと記されている。また、このシーンに際して、他のテレビ朝日系列局からクレームも寄せられたという。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 11話では、[[浜名湖]]の[[遊覧船]]を爆破。爆破した遊覧船は時価400万円。&lt;br /&gt;
* 17話：静岡ロケ&lt;br /&gt;
* 18話、19話：全国縦断第2弾、広島ロケ&lt;br /&gt;
: 18話では、[[広島電鉄]]の[[路面電車]]（[[にしき堂]]号）を広電宮島駅（現：[[広電宮島口駅]]）構内で爆破。&lt;br /&gt;
* 26話、29話：全国縦断第3弾、北海道ロケ&lt;br /&gt;
: 26話はすでに横転して警官のいない白パトと犯人の乗った[[宝酒造]]のトラック（[[いすゞ・エルフ|いすゞエルフ]]）が衝突の後に爆発、29話は元ホテルの[[廃屋]]を爆破。&lt;br /&gt;
* 37話、38話：全国縦断第4弾、名古屋（三重含む）ロケ&lt;br /&gt;
: 37話は[[長島温泉]]・[[ナガシマスパーランド]]（[[三重県]]）でロケを行う。&lt;br /&gt;
: 38話では店舗改装予定だった[[あさくま|ステーキのあさくま]]藤ヶ丘店を爆破したほか、廃工場（二村化学工業（現：[[フタムラ化学]]）名古屋工場跡）の煙突（いわゆるお化け煙突）を倒壊させる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場車両 ==&lt;br /&gt;
*マシンX（～14話）&lt;br /&gt;
*サファリ（PARTIの111話～）&lt;br /&gt;
*スーパーZ（15話～）&lt;br /&gt;
*マシンRS（15話～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
*第18話の広島ロケの爆破シーンで使用されたのは[[大阪市交通局1801形電車|元大阪市電1801型]]の[[広島電鉄750形電車]]766号車（登録上は755号車）であった。撮影のために塗装・広告（[[パールライス]]→[[にしき堂]]）を代えて行われた。ちなみに電車の車体横の広告は「にしき堂のもみじ饅頭」だった。撮影終了後、766号車は登録抹消、解体された。&lt;br /&gt;
*土曜日昼の人気番組、[[独占!女の60分]]では、当番組の地方ロケ編が放映される前日に、アタッカー（[[リポーター]]）がロケ現場の舞台裏を取り上げていた。&lt;br /&gt;
*なお本作の終了と同時に[[福井県]]における放映[[ネット局]]が変更される。[[西部警察 (PART1)|前作]]から2作連続で実施されてきた[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系]]）での毎週[[土曜日]]13:00 - 13:54における西部警察シリーズの[[遅れネット]]は本作で終了となり、次作（すなわち『[[西部警察 PART-III]]』）についてはもう一つの[[県域放送|県域局]]である[[福井放送]]（放送当時は[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[日本テレビネットワーク協議会|系]]・[[1989年]]4月からはテレ朝系との[[クロスネット局]]）に変更され、併せて放送日時も1日遅れの毎週[[月曜日]]21:00 - 21:54となった&amp;lt;ref&amp;gt;出典：1983年4月4日付の[[福井新聞]]における[[ラ・テ欄]]より。&amp;lt;/ref&amp;gt;（そのためそれまで[[同時ネット]]だった『[[月曜スター劇場]]』枠が土曜日23時台での遅れネットに降格し、以後[[1987年]]4月改編で日テレとの同時ネットに再度回帰するまでこの事態が続いた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[テレビ朝日]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=日曜20:00枠|&lt;br /&gt;
前番組=[[西部警察 (PART1)|西部警察]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[西部警察 PART-III]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{石原プロモーション}}&lt;br /&gt;
{{テレビ朝日日曜20時台の連続ドラマ}}&lt;br /&gt;
{{西部警察}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せいふけいさつ02}}&lt;br /&gt;
[[Category:西部警察]]&lt;br /&gt;
[[Category:1982年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:石原プロモーション]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yard</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E9%83%A8%E8%AD%A6%E5%AF%9F_PART-II&amp;diff=170483</id>
		<title>西部警察 PART-II</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E9%83%A8%E8%AD%A6%E5%AF%9F_PART-II&amp;diff=170483"/>
				<updated>2012-09-30T06:18:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yard: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Pathnav|西部警察|frame=1}}&lt;br /&gt;
『'''西部警察 PART-II'''』（せいぶけいさつパートツー）は、[[石原プロモーション]]制作の[[刑事ドラマ]]である。[[1982年]][[5月30日]]～[[1983年]][[3月20日]]に[[テレビ朝日]]系で[[日曜日]]の20:00～20:54に放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==内容==&lt;br /&gt;
警視庁西部警察署捜査課の大門軍団と凶悪犯との闘いを重点に置いた作風は前作『[[西部警察 (PART1)|西部警察]]』（PART-I）と変わらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このシリーズより[[日本全国縦断ロケ]]が各所で行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
設定面においては前作から仕切り直しの要素が濃く、一部の出演者の入れ替えがあったり、設定にいくつか違いがあるが、PART-Iの続編（パラレルワールド編）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演者 ==&lt;br /&gt;
{{Main|西部警察の登場人物}} &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;大門軍団&lt;br /&gt;
*[[渡哲也]]&lt;br /&gt;
*[[三浦友和]]&lt;br /&gt;
*[[舘ひろし]]&lt;br /&gt;
*[[峰竜太]]&lt;br /&gt;
*[[御木裕]]&lt;br /&gt;
*[[井上昭文]]（第35話まで）&lt;br /&gt;
*[[小林昭二]]（第36話から）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;捜査係長&lt;br /&gt;
* [[庄司永建]]（第14話まで）&lt;br /&gt;
* [[高城淳一]]（第15話から）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他のレギュラー&lt;br /&gt;
*[[登亜樹子]]&lt;br /&gt;
*[[吉行和子]]&lt;br /&gt;
*小野田かずえ&lt;br /&gt;
*豊島ひとみ&lt;br /&gt;
*八木美代子&lt;br /&gt;
*[[山科ゆり]]&lt;br /&gt;
*山根久幸&lt;br /&gt;
*柿沼大介&lt;br /&gt;
*山本庄助&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;捜査課長&lt;br /&gt;
*[[石原裕次郎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ナレーター&lt;br /&gt;
*小林清志（クレジット無し）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽・歌 ==&lt;br /&gt;
*音楽：[[羽田健太郎]]&lt;br /&gt;
*テーマ曲：「ワンダフル・ガイズ」&lt;br /&gt;
*演奏：[[高橋達也]]と東京ユニオン&lt;br /&gt;
*音楽ディレクター：鈴木清司&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
*「時間（とき）よお前は…」&lt;br /&gt;
**作詞：[[なかにし礼]] 作曲：[[浜圭介]]編曲：竜崎孝路  唄：石原裕次郎&lt;br /&gt;
**発売：テイチクレコード（現・[[テイチクエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
*「勇者たち」&lt;br /&gt;
**作詞：なかにし礼 作曲：浜圭介 編曲：高田弘 唄：石原裕次郎&lt;br /&gt;
**発売：テイチクレコード（現・テイチクエンタテインメント）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 挿入歌 ===&lt;br /&gt;
*『通り雨』&lt;br /&gt;
**作詞・作曲：[[竹田賢]] 編曲：[[竜崎孝路]] 歌：[[豊島ひとみ]]&lt;br /&gt;
*『男と女のWaltz』&lt;br /&gt;
**作詞・作曲：[[古田喜昭]] 編曲：[[若草恵]] 歌：[[八木美代子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 制作 ==&lt;br /&gt;
[[テレビ朝日]]　[[石原プロモーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!　各　話　!!タイトル!!放映年月日!!　脚　本　!!　監　督　!!ゲスト!!視聴率    &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話||大門軍団・激闘再び －沖田登場－||1982年5月30日||[[新井光]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[小澤啓一]]||[[亀石征一郎]]、[[北村総一朗]]、[[鈴木和夫]]||19.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話||大都会に舞う男||1982年6月6日||[[峯尾基三]]||[[片桐竜次]] [[高品剛|高品正広]] [[吉沢健]] [[水上功治]]||18.1% &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話||生命ある限り||1982年6月13日||[[大野武雄]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[渡辺拓也]]||[[待田京介]] [[片岡五郎]] [[滝川潤]] [[宮川洋一]]||16.7%       &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話||殺しのキーワード||1982年6月20日||[[宮下隼一|宮下潤一]]||[[黒部進]]、[[石山雄大]]、[[清水宏 (俳優)|清水宏]]、[[庄司三郎]]||15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話||消えた身代金||1982年6月27日||[[宮田雪]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[宮越澄]]||[[安井昌二]]、[[荻原紀]]、[[草薙良一]]、[[明石勤]]、[[永野明彦]]||15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話||あいつは予言者||1982年7月11日||[[那須真知子]]||[[波多野敦子]] [[睦五朗]] [[山西道広]] [[内田勝正]]||13.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話||狙われた天使||1982年7月18日||[[永海秀国]]&amp;lt;BR&amp;gt;新井光||[[澤田幸弘]]||[[鹿内孝]] [[船水俊宏]]||14.2%   &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話||暁の決断||1982年7月25日||大野武雄||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡辺拓也|| [[土門峻]] [[本間由美]]、[[南雲佑介]]、[[南城竜也]]、宮川洋一、[[重松収]]、[[河合絃司]]、[[相原巨典]]||13.9% &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話||罠||1982年8月1日||峯尾基三||[[岡崎二朗]] [[八名信夫]] [[大下哲矢]] [[信実一徳]] [[加地健太郎]]、[[福岡正剛]]||17.9%   &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話||大追跡!!静岡市街戦－静岡・前篇－||1982年8月8日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|新井光&amp;lt;BR&amp;gt;宮下潤一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小澤啓一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|（第10・11話共通）&amp;lt;br/&amp;gt;[[木村重造]] [[立枝歩]] [[小池雄介]]&amp;lt;br/&amp;gt;（第10話のみ）[[中庸助]] [[太刀川寛]] [[井上博一]] 永野明彦 [[上田耕一]]&amp;lt;br/&amp;gt;（第11話のみ）[[田中浩 (俳優)|田中浩]] 高品正広 [[椎谷建治]]||15.8%    &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話||大激闘!!浜名湖決戦－静岡・後篇－||1982年8月15日||10.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話||10年目の疑惑||1982年8月29日||宮田雪||澤田幸弘||[[荒井玉青]]&amp;lt;ref&amp;gt;浜源太郎刑事の娘役でこの後も同役で浜刑事エピソード回に出演。なお、荒井は石原裕次郎夫人・[[北原三枝]]の姪。&amp;lt;/ref&amp;gt; [[深江章喜]] [[石橋雅史]]||11.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話||俺の愛したマリア||1982年9月12日||大野武雄||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|宮越澄||[[セーラ・ロウエル|セーラ]] [[成瀬正]] [[晴乃ピーチク]]||17.3% &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話||男たちの絆&amp;lt;ref&amp;gt;二宮係長が退職。&amp;lt;/ref&amp;gt;||1982年9月19日||宮田雪||[[上月左知子]] [[山谷初男]] [[関川慎二]] [[神田隆 (俳優)|神田隆]] [[夏樹レナ]]||17.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話||ニューフェイス!! 西部機動軍団||1982年9月26日||宮下潤一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|澤田幸弘||[[北原義郎]] [[伊達三郎]]||16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話||追撃||1982年10月3日||[[柏原寛司]]||[[亜湖]] [[三上真一郎]] [[中田博久]] [[江角英明]] [[鶴岡修]] [[志賀圭二郎]] 重松収 清水宏||14.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話||絶命!! 暴走トラック||1982年10月10日&amp;lt;ref&amp;gt;同日夜10時から[[テレビ東京]]系で「[[演歌の花道]]」『渡哲也と共に歌う』放送 共演:[[牧村三枝子]]、[[森昌子]]&amp;lt;/ref&amp;gt; ||宮下潤一||小澤啓一||[[林ゆたか]] [[森山周一郎]]　[[草薙良一]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話||広島市街パニック!!||1982年10月17日||柏原寛司||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡辺拓也|| 内田勝正 船水俊宏 [[南道郎]] [[B&amp;amp;B (お笑いコンビ)|B&amp;amp;B]] [[武藤英司]]||18.5% &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第19話||燃えろ!! 南十字星||1982年10月24日||永原秀一||[[風間健]] 黒部進 [[水島美奈子]] 大下哲矢 石山雄大||18.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第20話||明日への挑戦||1982年10月31日||永原秀一||小澤啓一||[[岡本麗]] 片岡五郎||18.0%     &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第21話||甦れ! ドッグ・ファイター||1982年11月7日||[[日暮裕一]]&amp;lt;BR&amp;gt;宮下潤一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|宮越澄|| 深江章喜 [[早川雄三]]||20.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第22話||大空の追跡||1982年11月14日||峯尾基三||[[平田昭彦]] [[江幡高志]] [[萩原紀]]||17.4%    &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第23話||凶悪の焔||1982年11月21日||永原秀一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡辺拓也||[[近藤宏]] 八名信夫 高品正広||19.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第24話||危険なロックンローラー||1982年11月28日||柏原寛司&amp;lt;BR&amp;gt;宮田雪||中庸介||17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第25話||走る爆破指令室－マシン・RS－||1982年12月5日||那須真知子||澤田幸弘||[[泉じゅん]]、[[小宮健吾]]、早川雄三、[[壇暄太]]||19.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第26話||－北都の叫び－ カムバック・サーモン||1982年12月12日||新井光&amp;lt;BR&amp;gt;大野武雄||宮越澄||[[中村竹弥]]、[[保積ぺぺ]]、成瀬正、永野明彦||17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第27話||傷だらけの天使||1982年12月19日||大野武雄||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|澤田幸弘||[[松本伊代]]&amp;lt;ref&amp;gt;アイドル活動期まっただ中、ヘロイン中毒にされる看護師役で出演。劇中のそのショッキングな姿は多数の芸能誌にグラビアで取り上げられて話題になる。&amp;lt;/ref&amp;gt; 、[[藤木敬士]]、[[飛鳥裕子]]、清水宏||16.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第28話||涙は俺がふく&amp;lt;ref&amp;gt;浜刑事役の井上昭文が体調不良のため未出演。&amp;lt;/ref&amp;gt;||1982年12月26日||宮下潤一&amp;lt;BR&amp;gt;日暮裕一||[[佐藤仁哉]]、[[寺尾いづみ]]、[[藤山浩二]]、吉沢健||17.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第29話||燃える原野! オロフレ大戦争（90分スペシャル）||1983年1月2日||新井光||宮越澄||[[青地公美]]、[[沢田勝美]]||10.9% &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第30話||別離（わかれ）のラストフライト||1983年1月9日||宮下潤一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[村川透]]||[[水原ゆう紀]]、[[宮口二郎]]、宮川洋一、[[関山耕司]]、鈴木和夫||14.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第31話||1000万ドルの恋人||1983年1月16日||新井光&amp;lt;BR&amp;gt;平野靖士||山西道広 [[岡田ますみ]]||18.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第32話||狙われたシンデレラ||1983年1月23日||宮田雪||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡辺拓也||[[中島はるみ (モデル)|中島はるみ]]、荒井玉青、亀石征一郎、小池雄介、武藤英司、[[斎藤英雄]]||15.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第33話||鑑識ナンバー106||1983年1月30日||峯尾基三||田中浩、[[矢野間啓二]]、[[天草四郎 (俳優)|天草四郎]]、[[曽我佐和子]] ||13.3%   &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第34話||トリック・ジャック||1983年2月6日||宮下潤一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小澤啓一|| 石橋雅史、[[阿藤海]]、[[小林伊津子]]、[[長谷川一輝]]、[[竹下レナ]]、[[佐伯徹]]、大前田武||15.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第35話||娘よ、父は・・・浜刑事・絶命||1983年2月13日||永原秀一||鹿内孝、荒井玉青、[[金井大]]、[[内田あかり|大杉くにこ]]、[[美木良介]]、北條清嗣、相原巨典||17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第36話||八丈島から来た刑事||1983年2月20日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|峯尾基三||澤田幸弘||[[市川好朗]]、[[時本和也]]、関川慎二、中庸助、清水宏、信実一徳、[[浅見小四郎]]、[[村上幹夫]]||16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第37話||戦慄のカーニバル －名古屋篇－||1983年2月27日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|村川透|| 黒部進、片岡五郎、[[小坂明央]]、庄司三郎、壇暄太||17.0%&lt;br /&gt;
|-     &lt;br /&gt;
|第38話||決戦・地獄の要塞 －名古屋篇－||1983年3月6日||[[西脇英夫]]||[[今井健二]]、[[吉田豊明]]、[[一ノ瀬康子]]、[[花かおる]]、[[神弘無]]||17.4%  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第39話||謎の亡命者||1983年3月13日||宮田雪||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡辺拓也||[[堀川まゆみ]]、[[ウイリアム・ターパン]]、[[田島義文]]、中田博久、高品正広||13.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第40話||ペガサスの牙&amp;lt;ref&amp;gt;1999年8月にテレビ朝日での再放送ではオープニング冒頭部分を差し換えて「[[西部警察 PART-III]]」名義で放映された。&amp;lt;/ref&amp;gt;||1983年3月20日||永原秀一|| 八名信夫 小宮健吾||13.5%&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※DVD：鳩村BOX1には第1話～第20話、鳩村BOX2には第21話～第40話を収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 注 ===&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地方ロケ ==&lt;br /&gt;
* 10話、11話：全国縦断第1弾、静岡ロケ&lt;br /&gt;
: 10話では、石原裕次郎を乗せた[[ヘリコプター]]を再開発事業中で空き地となっていた[[東海旅客鉄道|国鉄（現:JR東海）]][[静岡駅]]前に着陸させた&amp;lt;ref&amp;gt;静岡朝日テレビ20年史によると、市街地しかも駅前広場にヘリコプターを着陸させる案が出た当時、静岡市や静岡県警に何度も交渉した末にようやく許可が出たと記されている。また、このシーンに際して、他のテレビ朝日系列局からクレームも寄せられたという。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 11話では、[[浜名湖]]の[[遊覧船]]を爆破。爆破した遊覧船は時価400万円。&lt;br /&gt;
* 17話：静岡ロケ&lt;br /&gt;
* 18話、19話：全国縦断第2弾、広島ロケ&lt;br /&gt;
: 18話では、[[広島電鉄]]の[[路面電車]]（[[にしき堂]]号）を広電宮島駅（現：[[広電宮島口駅]]）構内で爆破。&lt;br /&gt;
* 26話、29話：全国縦断第3弾、北海道ロケ&lt;br /&gt;
: 26話はすでに横転して警官のいない白パトと犯人の乗った[[宝酒造]]のトラック（[[いすゞ・エルフ|いすゞエルフ]]）が衝突の後に爆発、29話は元ホテルの[[廃屋]]を爆破。&lt;br /&gt;
* 37話、38話：全国縦断第4弾、名古屋（三重含む）ロケ&lt;br /&gt;
: 37話は[[長島温泉]]・[[ナガシマスパーランド]]（[[三重県]]）でロケを行う。&lt;br /&gt;
: 38話では店舗改装予定だった[[あさくま|ステーキのあさくま]]藤ヶ丘店を爆破したほか、廃工場（二村化学工業（現：[[フタムラ化学]]）名古屋工場跡）の煙突（いわゆるお化け煙突）を倒壊させる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場車両 ==&lt;br /&gt;
*マシンX（～14話）&lt;br /&gt;
*サファリ（PARTIの111話～）&lt;br /&gt;
*スーパーZ（15話～）&lt;br /&gt;
*マシンRS（15話～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
*第18話の広島ロケの爆破シーンで使用されたのは[[大阪市交通局1801形電車|元大阪市電1801型]]の[[広島電鉄750形電車]]766号車（登録上は755号車）であった。撮影のために塗装・広告（[[パールライス]]→[[にしき堂]]）を代えて行われた。ちなみに電車の車体横の広告は「にしき堂のもみじ饅頭」だった。撮影終了後、766号車は登録抹消、解体された。&lt;br /&gt;
*土曜日昼の人気番組、[[独占!女の60分]]では、当番組の地方ロケ編が放映される前日に、アタッカー（[[リポーター]]）がロケ現場の舞台裏を取り上げていた。&lt;br /&gt;
*なお本作の終了と同時に[[福井県]]における放映[[ネット局]]が変更される。[[西部警察 (PART1)|前作]]から2作連続で実施されてきた[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系]]）での毎週[[土曜日]]13:00 - 13:54における西部警察シリーズの[[遅れネット]]は本作で終了となり、次作（すなわち『[[西部警察 PART-III]]』）についてはもう一つの[[県域放送|県域局]]である[[福井放送]]（放送当時は[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[日本テレビネットワーク協議会|系]]・[[1989年]]4月からはテレ朝系との[[クロスネット局]]）に変更され、併せて放送日時も1日遅れの毎週[[月曜日]]21:00 - 21:54となった&amp;lt;ref&amp;gt;出典：1983年4月4日付の[[福井新聞]]における[[ラ・テ欄]]より。&amp;lt;/ref&amp;gt;（そのためそれまで[[同時ネット]]だった『[[月曜スター劇場]]』枠が土曜日23時台での遅れネットに降格し、以後[[1987年]]4月改編で日テレとの同時ネットに再度回帰するまでこの事態が続いた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[テレビ朝日]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=日曜20:00枠|&lt;br /&gt;
前番組=[[西部警察 (PART1)|西部警察]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[西部警察 PART-III]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{石原プロモーション}}&lt;br /&gt;
{{テレビ朝日日曜20時台の連続ドラマ}}&lt;br /&gt;
{{西部警察}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せいふけいさつ02}}&lt;br /&gt;
[[Category:西部警察]]&lt;br /&gt;
[[Category:1982年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:石原プロモーション]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yard</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E9%83%A8%E8%AD%A6%E5%AF%9F_PART-III&amp;diff=170482</id>
		<title>西部警察 PART-III</title>
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				<updated>2012-09-30T06:16:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yard: ページの作成：「{{pathnav|西部警察|frame=1}} {{基礎情報 テレビ番組 |番組名=西部警察 PART-III  |画像= |画像説明= |ジャンル=テレビドラマ |放送時...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{pathnav|西部警察|frame=1}}&lt;br /&gt;
{{基礎情報 テレビ番組&lt;br /&gt;
|番組名=西部警察 PART-III &lt;br /&gt;
|画像=&lt;br /&gt;
|画像説明=&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[テレビドラマ]]&lt;br /&gt;
|放送時間=54分&lt;br /&gt;
|脚本=&lt;br /&gt;
|出演者=[[渡哲也]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[三浦友和]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[柴俊夫]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[石原良純]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[峰竜太]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[御木裕]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[小林昭二]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[高城淳一]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[登亜樹子]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[吉行和子]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[舘ひろし]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[石原裕次郎]]&lt;br /&gt;
|放送国={{JPN}}&lt;br /&gt;
|制作局=[[テレビ朝日]]&lt;br /&gt;
|放送期間=[[1983年]][[4月3日]]～[[1984年]][[10月22日]]&lt;br /&gt;
|放送回数=70&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ドラマ}}&lt;br /&gt;
『'''西部警察 PART-III'''』（せいぶけいさつパートスリー）は、[[石原プロモーション]]制作の[[刑事ドラマ]]である。[[1983年]][[4月3日]]～[[1984年]][[10月22日]]に[[テレビ朝日]]系で[[日曜日]]の20:00～20:54に放送された（最終回は[[月曜日]]20:00からの3時間）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
前作『[[西部警察 PART-II]]』から直接つながった続編である。第1～7話のタイトルバックはPART-IIのものをベースとしてそのまま使用していたが、第8話より大幅にリニューアルされた（テーマ曲「ワンダフル・ガイズ」は、PART-IIから引き続きそのまま使用された）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前作よりもさらに「爆破シーン」に重点が置かれた一方、中盤以降のシナリオは人情劇に終始したものが増えた。音楽は前作に引き続いて[[羽田健太郎]]の楽曲が使用されたが、追加録音は行われず、宇都宮安重・[[石田勝範]]によるPART-Iの楽曲に加え、『[[スペースコブラ]]』『[[超時空世紀オーガス]]』『[[キッド (テレビドラマ)|キッド]]』など他作品からの流用も目立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演者 ==&lt;br /&gt;
{{Main|西部警察の登場人物}} &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;大門軍団&lt;br /&gt;
*[[渡哲也]]&lt;br /&gt;
*[[三浦友和]]（第6話まで） &lt;br /&gt;
*[[柴俊夫]]（第7話から）&lt;br /&gt;
*[[石原良純]]（第8話から）&lt;br /&gt;
*[[御木裕]] &lt;br /&gt;
*[[峰竜太]] &lt;br /&gt;
*[[小林昭二]]&lt;br /&gt;
*[[舘ひろし]] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;捜査係長&lt;br /&gt;
*[[高城淳一]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;鑑識課&lt;br /&gt;
*[[武藤章生]]&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
;その他のレギュラー&lt;br /&gt;
*[[吉行和子]] （第22話まで）&lt;br /&gt;
*[[登亜樹子]] &lt;br /&gt;
*小野田かずえ （第11話まで）&lt;br /&gt;
*八木美代子&lt;br /&gt;
*山根久幸&lt;br /&gt;
*柿沼大介&lt;br /&gt;
*山本庄助&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;捜査課長&lt;br /&gt;
*[[石原裕次郎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ナレーター&lt;br /&gt;
*小林清志（ノンクレジット）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 制作 ==&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日]]、[[石原プロモーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!通 算 話!!　タ　イ　ト　ル　!!放　映　日!!　脚　　本　!!　監　　督　!!ゲスト!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話||強行着陸!!||'''1983年'''&amp;lt;br&amp;gt;4月3日||[[日暮裕一]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[宮田雪]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[小澤啓一]]||[[根上淳]]、[[内田勝正]]||14.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話||護送||4月10日||[[柏原寛司]]||[[野平ゆき]]、[[浜田晃]]、[[ミスター珍]]、[[辰馬伸]]||17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話||暴走!幻のシルクロード||4月24日||[[新井光]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[宮越澄]]||[[本郷直樹]]、[[清水宏 (俳優)|清水宏]]、[[晴海勇三]]||16.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話||兄妹||5月1日||[[大野武雄]]||[[田中浩 (俳優)|田中浩]]、[[片桐竜次]]、[[きくち英一]]、[[庄司三郎]]||9.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話||生命果つるとも||5月8日||[[宮下隼一|宮下潤一]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[武田和也]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[澤田幸弘]]||[[風間健]]、[[宮川洋一]]、[[徳弘夏生]]||19.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話||沖田刑事・絶唱!&amp;lt;ref&amp;gt;「沖田刑事・絶唱!」のシナリオが「週刊テレビ番組」に掲載された時台本の写真が掲載されたが、その台本は「西部警察 PART-II」だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;||5月15日||大野武雄||宮川洋一、[[中庸助]]、[[姿鐵太郎]]||20.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話||“大将”がやってきた!||5月22日||宮田雪||[[村川透]]||[[江角英明]]、[[団時朗]]、[[関川慎二]]、[[藤江リカ]]、[[汐路章]]&amp;lt;ref&amp;gt;新レギュラーの柴俊夫演じる“大将”こと山形刑事の父親役（職業は神父）。第16話にも同役で出演。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[福山象三]]||15.3%&lt;br /&gt;
|-   &lt;br /&gt;
|第8話||1983，西部署配属 －五代純－&amp;lt;ref&amp;gt;オープニング映像をリニューアル。北条卓役の御木裕がシリーズ序盤に体調を崩し入院したため、第10話、第12話～14話には出演していない（第8話～9話も前半の一部のシーンにしか出演していない）。また第8話からの新オープニング映像の撮影時にも入院していたため、北条刑事の映像のみ前オープニングの映像をそのまま使用している。&amp;lt;/ref&amp;gt;||6月5日||[[峯尾基三]]||[[渡辺拓也]]||[[吉沢健]]、[[江幡高志]]、[[草薙良一]]、[[影山英俊]]、[[小寺大介]]||10.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話||白銀に消えた超合金X! &amp;lt;br/&amp;gt;－福島・前篇－||6月12日||[[永原秀一]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小澤啓一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|（第9・10話共通）[[下條正巳]]、[[田口計]]、[[小林勝彦]]、[[唐沢民賢]]、[[岩淵智子]]、[[永野明彦]]&amp;lt;br/&amp;gt;（第9話のみ）[[石山雄大]]、[[滝川潤]]、[[森幹太]]、[[外山高士]]||17.8%&lt;br /&gt;
|-    &lt;br /&gt;
|第10話||雪の会津山岳決戦! －福島・後篇－||6月19日||新井光||14.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話||狙撃&amp;lt;ref&amp;gt;本来は第8話の放送エピソードだった（オープニング映像も第7話と同じで、五代刑事が登場していない）。山野美子事務員がこの回で降板。&amp;lt;/ref&amp;gt;||6月26日||柏原寛司||村川透||[[東京ぼん太]]、[[名和宏]]||10.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話||二人だけの戦争||7月3日||宮下潤一||渡辺拓也||[[鹿取容子]]、[[島英津夫]]、[[友金敏雄]]、[[三角八郎]]||16.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話||追跡!1825日||7月10日||新井光|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|澤田幸弘||[[剣持伴紀]]、[[美木良介]]、[[入江正徳]]、[[相原巨典]]||12.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話||マシンZ・白昼の対決!!||7月17日||日暮裕一&amp;lt;br/&amp;gt;新井光||[[長塚京三]]、[[加地健太郎]]、[[早川研吉]]、[[岸本功]]、[[山崎猛 (俳優)|山崎猛]]||11.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話||若き獅子||7月24日||永原秀一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[荻原達]]||[[川合伸旺]]、[[五十嵐知子]]、[[片岡五郎]]、[[日向明子]]||9.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話||大門軍団フォーメーション||8月21日||新井光&amp;lt;br/&amp;gt;日暮裕一||[[市川好朗]]、[[高品剛|高品正広]]、[[壇喧太]]、汐路章||9.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話||吠えろ!!桜島 －鹿児島篇－||8月28日||永原秀一||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|小澤啓一||[[好井ひとみ]]、[[山本伸吾]]、[[木村元]]、[[ジョン・ランカスター]]、&amp;lt;br/&amp;gt;[[中村孝雄]]、[[稲垣昭三]]、[[森下明]]||13.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話||パニック・博多どんたく －福岡篇－||9月4日||大野武雄||[[剛たつひと]]、佐藤美和子、[[藤木孝]]、[[北村総一郎]]、[[信実一徳]]、[[倉島襄]]、[[林弘造]]、&amp;lt;BR&amp;gt;[[深谷みさお]]、[[石田紀子]]||10.1%&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|第19話||決戦!燃えろ玄界灘 －福岡篇－||9月11日||宮下潤一||[[松本ちえこ]]、[[黒部進]]、[[成瀬正]]、中庸助、庄司三郎、大前田武、[[小坂明央]]||11.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第20話||40憶の罠||9月18日||宮田雪||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡辺拓也||[[吉田豊明]]、[[河村弘二]]、[[今井健二]]、[[松本朝夫]]、姿鐡太郎、[[松尾文人]]、[[トニー・マーテブー]]、&amp;lt;br/&amp;gt;[[関根久恵]]、相原巨典、村上幹夫、[[市村博]]||13.0%&lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
|第21話||PM3・消えた1億円||9月25日||[[杉村升|杉村のぼる]]||[[小野進也]]、[[姫るり子]]、[[森大河]]、[[夏樹レナ]]、[[小見山玉樹]]、[[岩城和男]]、[[相馬剛三]]||12.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第22話||最上川舟唄&amp;lt;ref&amp;gt;「セブン」のママ・上村七重がこの回で降板。&amp;lt;/ref&amp;gt;||10月2日||永原秀一&amp;lt;br/&amp;gt;[[那須真知子]]||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|村川透||[[伊佐山ひろ子]]、[[山西道広]]、[[山下洵一郎]]、[[岩崎美由紀]]、[[鶴岡修]]、[[大木史朗]]||9.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第23話||走る炎!!酒田大追跡 －山形篇－||10月16日||宮下潤一||[[谷村昌彦]]、田中浩、[[千波丈太郎]]、[[江見俊太郎]]、外山高士、[[高橋明]]、[[徳弘夏生]]、[[港雄一]]、[[佐藤輝昭]]、[[戸塚孝]]||14.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第24話||誘拐!山形・蔵王ルート －山形篇－||10月23日|||永原秀一&amp;lt;br/&amp;gt;新井光||[[金内吉男]]、[[草薙幸二郎]]、[[中田博久]]、[[外野村晋]]、庄司三郎、辰馬伸、[[石田和彦]]||11.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第25話||長いお別れ||10月30日||柏原寛司||[[中島ゆたか]]、[[岡崎二朗]]、[[睦五朗]]、[[上田耕一]]、[[原田力]]、高品正広、[[永野明彦]]、[[ふせえり|布施絵里子]]||16.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第26話||ぼくらは少年探偵団||11月6日||[[中村律子]]||澤田幸弘||[[二瓶正也]]、[[池田進]]、草薙良一、[[岡本広美]]、加地健太郎、[[大山豊 (俳優)|大山豊]]、[[槇ひろ子]]||15.1%&lt;br /&gt;
|-   &lt;br /&gt;
|第27話||銃撃||11月13日||柏原寛司&amp;lt;br/&amp;gt;新井光||小澤啓一||[[土屋嘉男]] [[沢田和美]] [[小池雄介]] [[大下哲矢]] [[沢田勝美]] [[河合絃司]]||15.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第28話||大将と二等兵||11月20日||大野武雄||澤田幸弘||[[石橋雅史]]、[[六浦誠]]、[[金井大]]、[[東山明美]]、[[荻原紀]]、関川慎二、壇喧太||14.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第29話||生命尽きても!平尾一兵||11月27日||峯尾基三||小澤啓一||[[森山周一郎]] [[杉江廣太郎]] [[鈴木金哉|鈴木欽也]] 石山雄大、福岡正剛、[[田村貫]]、&amp;lt;br/&amp;gt;[[高瀬夏子]]、倉島襄、[[山岡八高]]||15.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第30話||謀殺のタイムリミット||12月4日||宮下潤一&amp;lt;br/&amp;gt;武田和也||村川透||[[中西良太]]、黒部進、[[井上博一]]、鶴岡修、小寺大介、[[林弘造]]||15.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第31話||思い出さがし||12月11日||宮田雪||荻原達||[[宇佐美恵子]]、[[近藤宏]]、[[石橋雅史]]、[[太刀川寛]]、[[武藤英司]]、夏樹レナ、[[岸本功]]、[[新海丈夫]]、&amp;lt;br/&amp;gt;[[山中康司]]、河合絃司、[[松田銀子]]||14.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第32話||杜の都・激震!! －宮城・前篇－||12月18日||峯尾基三||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|小澤啓一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|（第32・33話共通）&amp;lt;br/&amp;gt;[[小野武彦]]、[[広瀬昌助]]、[[三浦リカ]]、[[稲垣昭三]]、成瀬正、[[南城竜也]]、[[中田譲治]]、[[佐原健二]]&amp;lt;br/&amp;gt;（第32話のみ）片岡五郎、永野明彦、[[田島義文]]、[[幸田宗丸]]、&amp;lt;br/&amp;gt;（第33話のみ）[[チェリッシュ (歌手グループ)|チェリッシュ]]※ノンクレジット、[[入江正徳]]||11.0%     &lt;br /&gt;
|-   &lt;br /&gt;
|第33話||仙台爆破計画 －宮城・後篇－||12月25日||宮田雪||15.0%    &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|特番||燃える勇者たち（2時間スペシャル）&amp;lt;ref&amp;gt;[[西部警察 SPECIAL]]初回限定版特典ディスクとしてDVD化された。&amp;lt;/ref&amp;gt;||'''1984年'''&amp;lt;br&amp;gt;1月1日||峯尾基三||[[勝新太郎]]、[[財津一郎]]、[[倉田保昭]]、[[亀石征一郎]]、[[松下達夫]]、[[松本朝生|松本朝夫]]、[[大竹かおる]]、&amp;lt;br/&amp;gt;[[ウイリー・ドーシー]]、[[福本清三]]、[[石山雄大]]、小池雄介、[[椎谷建治]]、[[横山あきお]]、[[塚田ミチ]]、&amp;lt;br/&amp;gt;[[北条ユキ]]、[[三島新太郎]]、[[南雲祐介]]、戸塚孝、[[山中康司]]、[[丹波哲郎]]（特別出演）、特技:[[宍戸大全]]||&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|第34話||刑事無情||1月8日||永原秀一||村川透||[[神山繁]]、[[鹿内孝]]、[[内藤剛志]]||12.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第35話||灼熱の拳銃||1月15日||峯尾基三&amp;lt;br/&amp;gt;[[西脇英夫]]||荻原達||[[小宮健吾]]、友金敏雄、野平ゆき、[[不知火艶]]、[[大島宇三郎]]、[[石井和彦]]、[[石井茂樹]]||10.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第36話||対決!!マグナム44||1月22日||宮下潤一&amp;lt;br/&amp;gt;日暮裕一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|村川透||[[伊吹剛]]、[[八名信夫]]、[[早川研吉]]、[[森下明]]、[[南雲祐介]]、[[影山英俊]]、加地健太郎、村上幹夫、[[星野晃]]||13.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第37話||さよならに接吻を―||1月29日||柏原寛司||[[麻丘めぐみ]]、[[葉山良二]]、山西道広、[[福山象三]]||13.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第38話||長さんと泥棒||2月5日||宮田雪||荻原達||[[玉川良一]]、[[小林重四郎]]、森幹太、江角英明、[[棟里佳]]、[[河西健司]]||12.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第39話||激闘!!炎の瀬戸内海&amp;lt;br/&amp;gt;－岡山・高松篇－||2月12日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|宮下潤一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小澤啓一||[[佐藤允]]、[[中山昭二]]、[[伊吹徹]]、大前田武、[[上原敏郎]]、井上博一、[[舟久保信之]]、[[中島由美子]]、影山英俊||11.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第40話||激突!!檀ノ浦攻防戦&amp;lt;br/&amp;gt;－岡山・高松篇－&amp;lt;ref&amp;gt;屋島の檀ノ浦の事で、関門海峡の壇ノ浦とは異なる。&amp;lt;/ref&amp;gt;||2月19日||睦五郎、五十嵐知子、[[宮口二郎]]、[[根岸一正]]、荻原紀、[[長江英和]]、庄司三郎、[[三上剛]]、&amp;lt;br/&amp;gt;村上幹夫、石田和彦、[[戸塚孝]]||12.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第41話||幻のチャンピオン||2月26日||大野武雄||荻原達||[[松林竜夫]]、[[水島美奈子]]、[[堀田真三]]、[[伊達三郎]]、[[重久剛一]]、[[堀勉|ホリぺん]]、[[森大河]]、[[徳弘夏生]]、&amp;lt;br/&amp;gt;[[相沢治夫]]、[[原田千枝子]]、小寺大介、三重街恒二、[[晴乃ピーチク]]||13.2%&lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
|第42話||少年Aの2時間||3月4日||新井光&amp;lt;br/&amp;gt;[[永海秀国]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|村川透||[[石濱朗]]、[[番場恵介]]、[[大石はるみ]]、[[瀬川新蔵]]、[[高橋明]]、[[高山千草]]、[[市村博]]、[[宮田光]]、&amp;lt;br/&amp;gt;[[水橋和夫]]、[[広田正光]]、[[志賀真理子]]||13.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第43話||走れ一兵! 成田発PM3||3月11日||大野武雄&amp;lt;br/&amp;gt;日暮裕一||[[神保美喜]]、[[矢野間啓二]]、辰馬伸、鶴岡修、[[富田浩太郎]]、[[岡本達哉]]、外山高士||13.5%&lt;br /&gt;
|-    &lt;br /&gt;
|第44話||幻の銀バッジ||3月18日||新井光||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[辻理]]||市川好朗、黒部進、[[大谷朗]]||13.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第45話||さらば友よ||3月25日||永原秀一||[[目黒祐樹]]、美木良介、[[佐伯徹]]、姿鐡太郎||9.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第46話||冬の軍団長||4月1日||[[金子成人]]|| rowspan=2|村川透||[[ジョニー大倉]]、[[水上功治]]、[[寺島達夫]]、[[福家美峰]]、南城竜也、友金敏雄||13.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第47話||戦士よ、さらば…&amp;lt;ref&amp;gt;初代大門軍団特殊車両の[[マシンX]]爆破回。タイトルテロップは「戦士よ さらば」となっている。「セブン」の2代目歌姫・八木美代子がこの回で降板。&amp;lt;/ref&amp;gt;||4月8日||宮下潤一&amp;lt;br/&amp;gt;日暮裕一||[[林ゆたか]]、江角英明、[[西本裕行]]、[[中真千子]]、[[望月哲也]]、[[庄司麻由里]]&amp;lt;ref&amp;gt;二宮係長役の[[庄司永建]]の実娘。現在はフリーアナウンサー。&amp;lt;/ref&amp;gt;||11.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第48話||激追!!地を走る3億ドル&amp;lt;br/&amp;gt;－大阪・神戸篇－||4月22日||宮下潤一||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|小澤啓一||[[小野みゆき]]、[[深江章喜]]、[[滝川潤]] 、福本清三、[[南条好輝]]、[[下元年世]]||10.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第49話||京都・幻の女殺人事件&amp;lt;br/&amp;gt;－京都篇－||4月29日||新井光&amp;lt;br/&amp;gt;[[山浦弘靖]]||[[浅野ゆう子]]、[[神田隆 (俳優)|神田隆]]、北村総一朗、唐沢民賢、[[篠田薫]]、小寺大介、&amp;lt;br/&amp;gt;辰馬伸、[[坂口徹郎]]、[[芝本正]]、[[乾浩明]]、[[國村隼|米村嘉洋]]、[[田中弘史]]、&amp;lt;br/&amp;gt;[[塚本幸一]]（[[ワコール]]会長）、[[大宮隆]]（[[寶酒造]]会長）、[[納屋嘉治]]（[[淡交社]]社長）、[[西川きよし]]（友情出演）||&amp;lt;font color=&amp;quot;blue&amp;quot;&amp;gt;6.8%&amp;lt;ref&amp;gt;シリーズ最低視聴率。&amp;lt;/ref&amp;gt;    &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第50話||爆発5秒前!琵琶湖の対決&amp;lt;br/&amp;gt;－大阪・大津篇－||5月6日||新井光||内田勝正、大下哲矢、荻原紀、庄司三郎、&amp;lt;br/&amp;gt;[[田畑猛雄]]、[[西園寺章雄]]、[[石屋智子]]、[[淡路みゆき]]||11.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第51話||ターゲット・X!&amp;lt;br/&amp;gt;－鳩村、絶体絶命!－||5月20日||宮田雪||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|澤田幸弘||[[舟倉由祐子]]、森幹太、片岡五郎、[[高野眞二|高野真二]]、千波丈太郎、[[ピーター・エス]]、&amp;lt;br/&amp;gt;荻原紀、清水宏、永野明彦、トニー・マーティブー、[[村上幹夫]]、[[町田幸夫]]||9.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第52話||北帰行&amp;lt;ref&amp;gt;大門軍団特殊車両の特別機動車両・[[日産・サファリ|サファリ]]がこの回で退役。&amp;lt;/ref&amp;gt;||5月27日||新井光&amp;lt;br/&amp;gt;大野武雄||[[佐藤浩市|佐藤浩一]]、[[山口美也子]]、[[大熊敏志]]、[[福山升三|福山象三]]、[[長山紀子]]、[[大木史朗]]、&amp;lt;br/&amp;gt;[[原田千枝子]]、[[酒井郷博]]||8.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第53話||眼には眼を||6月3日||西脇英夫||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|萩原達 ||[[伊藤敏八]]、[[園めぐみ]]、三島新太郎、[[神弘無]]、入江正徳、[[大矢兼臣]]||9.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第54話||妹||6月10日||宮下潤一||[[長谷川明男]]、剣持伴紀、[[永田三奈]]、[[湯川勉]]、[[畑中猛重|畑中猛]]、[[石垣恵三郎]]、[[岡幸次郎]]||8.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第55話||80通の脅迫状||6月17日||新井光&amp;lt;br/&amp;gt;[[中村勝行]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|辻理||松本ちえこ、伊吹徹、[[吉田次昭]]、[[須藤健]]、[[小笠原弘]]、[[三田登喜子]]、[[松尾文人]]、[[奈辺悟]]||8.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第56話||帰って来た逃亡者||6月24日||宮下潤一&amp;lt;br/&amp;gt;日暮裕一||[[藍ともこ]]、[[深水三章]]、武藤英司、外山高士、[[大前田武]]、[[早川研吉]]、[[斉藤乃里子]]、[[若尾義昭]]、&amp;lt;br/&amp;gt;[[峰祐介]]、[[不知火艶]]、[[鎌田功]]||12.8%&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|第57話||5分間の逆転!!||7月1日||日暮裕一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|村川透||[[山本ゆか里]]、中西良太、石橋雅史、信実一徳、[[幸英二]]、入江正徳、[[里木佐甫良]]、村上幹夫||9.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第58話||さらば老兵||7月8日||新井光&amp;lt;br/&amp;gt;杉村のぼる||[[花沢徳衛]]、野平ゆき、森大河、[[飯田浩幾]]||17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第59話||跳べ!探知犬リュウ||7月15日||宮田雪&amp;lt;br/&amp;gt;[[高久進]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|荻原達||成瀬正、[[中島由美子]]、[[武藤裕子]]、大木史朗、山中康司、小寺大介、[[山本武]]、森下明、戸塚孝||8.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第60話||父と子の激走!&amp;lt;br/&amp;gt;－ニューマシン・刀R－||8月12日||日暮裕一&amp;lt;br/&amp;gt;宮下潤一||[[玉川伊佐男]]、[[氏家修]]、姿鐡太郎、きくち英一||8.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第61話||幻のチェッカーフラッグ||8月19日||新井光||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|澤田幸弘||[[草川祐馬]]、鶴岡修、吉沢健、関川慎二、加地健太郎||8.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第62話||母と子の約束||8月26日||新井光&amp;lt;br/&amp;gt;大野武雄||[[菅井きん]]、[[佐藤仁哉]]||9.4%&lt;br /&gt;
|-   &lt;br /&gt;
|第63話||愛と哀しみの銃弾||9月9日||新井光&amp;lt;br/&amp;gt;[[杉紀彦]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小澤啓一||[[森昌子]]、亀石征一郎、[[内田稔]]、[[岩城力也]]||14.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第64話||14年目の賭け||9月16日||宮田雪||[[畑中葉子]]、河合絃司、片岡五郎、南雲佑介、[[影山英俊]]、永野明彦||12.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第65話||鮮血の絆!||9月23日||宮下潤一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|村川透||[[御木本伸介]]、[[早川雄三]]、伊吹徹、[[勝村淳]]、井上博一、[[松井紀美江|松井きみ江]]||12.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第66話||たった一人の挑戦||9月30日||日暮裕一||舟倉由祐子、鹿内孝、長江英和、[[笠井一彦]]、入江正徳、森下明、畑中猛||13.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第67話||真夜中のゲーム||10月14日||柏原寛司||[[原隆仁]]||[[三好鉄生]]、[[風間舞子]]、山西道広、草薙良一、清水宏、鶴岡修||13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第68話||愛の旅立ち||10月21日||新井光||渡辺拓也||[[宍戸錠]]、[[秋山武史]]、きくち英一、姿鐡太郎、横山あきお、[[三重街恒二]]||17.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終回||大門死す! 男達よ永遠（とわ）に…&amp;lt;br/&amp;gt;（3時間スペシャル）||10月22日&amp;lt;br/&amp;gt;（月曜日）||永原秀一&amp;lt;br/&amp;gt;峯尾基三||小澤啓一||[[原田芳雄]]、[[宝田明]]、[[中村晃子]]、[[中丸忠雄]]、倉田保昭、[[小林稔侍]]、&amp;lt;br/&amp;gt;黒部進、深水三章、[[北条清嗣]]、[[中田鉄治]]、成瀬正、小野武彦、中真千子、&amp;lt;br/&amp;gt;松本朝夫、片岡五郎、入江正徳、[[川口智子]]、福岡正剛、谷村隆之、&amp;lt;br/&amp;gt;[[迫文代]]（ノンクレジット）、[[武田鉄矢]]（友情出演&amp;lt;ref&amp;gt;武田鉄矢本人役で出演。&amp;lt;/ref&amp;gt;）、[[山村聰]]||&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;25.2%&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地方ロケ ==&lt;br /&gt;
*9話、10話：全国縦断第5弾、福島ロケ（[[日中ダム]]建設地に作られた3000万円要塞、爆破）&lt;br /&gt;
*15話：静岡ロケ&lt;br /&gt;
*17話：全国縦断第6弾、鹿児島ロケ（桜島内の採石場跡に作られた要塞?爆破）&lt;br /&gt;
*18話、19話：全国縦断第7弾、福岡ロケ（19話で爆破された漁船：1700万円）&lt;br /&gt;
*23話、24話：全国縦断第8弾、山形ロケ（23話は民間から買った倉庫、貨車、ミサイルのセットを爆破。24話は馬匹車（日野製）を爆破）&lt;br /&gt;
:23話は[[日本国有鉄道]][[東日本旅客鉄道新潟支社|新潟鉄道管理局]]（当時）などの協力の元、[[酒田駅]]・[[酒田港駅]]等で撮影された。&lt;br /&gt;
:当時[[日本テレビネットワーク協議会|NNN系列]]との[[クロスネット局]]だった[[山形放送]]が制作協力を行った他、山形放送でも同時ネットで放送されていた。&amp;lt;ref&amp;gt;山形放送はクロスネット局で唯一、シリーズを通しての全国縦断ロケの制作協力局である。一方で日本テレビ系列の日曜20時台の番組は当時[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]局だった[[山形テレビ]]で同時ネットで放送されていた（1993年3月まで）。山形放送は現在はNNSマストバイ局。ちなみに『西部警察』シリーズの山形県での再放送は山形テレビにて放送されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*32話、33話：全国縦断第9弾、宮城ロケ（33話で移動アジトバス爆破）&lt;br /&gt;
:[[エンドーチェーン]]、[[岩沼屋|岩沼屋ホテル]]、西仙台ハイランド（現：[[仙台ハイランド]]）、日産サニー宮城（現：日産サティオ宮城）などで撮影。&lt;br /&gt;
*34話：名古屋ロケ&lt;br /&gt;
*40話、41話：全国縦断第10弾、岡山・高松ロケ（40話は[[下津井電鉄|下電バス]]と建造物のダブル爆破、40話で爆破された建造物の爆破費用：1500万円）&lt;br /&gt;
:[[鷲羽山ハイランド]]、[[高松国際ホテル]]、[[テーブルマーク|加ト吉]]山本工場、[[高松中央商店街|丸亀町商店街]]、観音寺競輪などで撮影&lt;br /&gt;
*第42話：[[青木ヶ原樹海]]ロケ&lt;br /&gt;
*49話：全国縦断第11弾、大阪・神戸ロケ（[[神戸総合運動公園野球場|グリーンスタジアム神戸]]（現・ほっともっとフィールド神戸）建設用の造成地）&lt;br /&gt;
:ダンプを改造した装甲車もどき登場、プレハブ倉庫爆破&lt;br /&gt;
*50話：全国縦断第11弾、京都ロケ&lt;br /&gt;
:宝酒造、ワコールなどで撮影&lt;br /&gt;
*51話：全国縦断第11弾、大津（[[琵琶湖]]）ロケ。&lt;br /&gt;
:最初の[[大阪市]][[大正区]]内で起こったとされる[[ニトログリセリン]]爆発事件のロケ地は実際は大阪ではなく、48話のロケが行われた[[神戸市]]の造成地内（現在の[[神戸総合運動公園野球場|ほっともっとフィールド神戸]]）である。&lt;br /&gt;
*最終話：パリ・北海道（札幌・夕張）・福岡・静岡・瀬戸内海（岡山）ロケ&lt;br /&gt;
:クライマックスシーンである「剣島」（つるぎしま・博多湾沖にある島といわれる）のロケを当初は瀬戸内海ではなく[[長崎県]]の[[端島 (長崎県)|軍艦島]]で行う予定だったが、軍艦島自体がロケに危険な場所（建造物の予期せぬ崩壊の危険とロケ中の衛生管理上の問題）であることと、当時長崎にはANN系列局がなく&amp;lt;ref&amp;gt;当時は[[Japan News Network|TBS系列]]の[[長崎放送]]で2日遅れで放送されていた。ANN系の[[長崎文化放送]]は[[1990年]]開局。&amp;lt;/ref&amp;gt;、またANN系の[[瀬戸内海放送]]の一押しで[[岡山県]]の[[犬島]]に変更して行われた。&lt;br /&gt;
:また、当時完成したばかりの瀬戸内海放送・岡山本社ビルでもロケを行った。&lt;br /&gt;
:最終話の制作費用は6億円と言われる（関西地区の視聴率は33%を記録）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場車両 ==&lt;br /&gt;
*[[西部警察#大門軍団特殊車両|スーパーZ]]&lt;br /&gt;
*[[西部警察#大門軍団特殊車両|マシンRS]]（～15話）&lt;br /&gt;
*[[西部警察#大門軍団特殊車両|サファリ4WD]]&lt;br /&gt;
*[[西部警察#大門軍団特殊車両|RS-1]]（16話～）&lt;br /&gt;
*[[西部警察#大門軍団特殊車両|RS-2]]（16話～）&lt;br /&gt;
*[[西部警察#大門軍団特殊車両|RS-3]]（16話～）&lt;br /&gt;
*[[マシンX]]（47話のみ）&lt;br /&gt;
*[[西部警察#大門軍団特殊車両|SUZUKI GSX1100S]]&amp;lt;ref&amp;gt;第60話内で、南刑事が「鳩の刀は750ccですが～」と説明を入れているので、設定上はGSX750S。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[西部警察#大門軍団特殊車両|KATANA-R]]（60話～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==西部警察スペシャル・男たちは燃えた…　全国縦断フィーバードキュメント==&lt;br /&gt;
*1984年[[9月2日]]に放送。構成・演出：星裕夫、ナレーター：[[矢島正明]]。&lt;br /&gt;
石原裕次郎の病床からのカムバックと全国縦断ロケを中心としたドキュメント編。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==補足==&lt;br /&gt;
*土曜日昼の人気番組『[[独占!女の60分]]』では、当番組の地方ロケ編が放映される前日に、アタッカー（リポーター）がロケ現場の舞台裏を取り上げていた。他にも深夜番組『[[トゥナイト]]』でもロケ現場の舞台裏を取り上げていた。こちらは一部ダイジェストで『[[西部警察 SPECIAL]]』のDVD特典映像で挿入されている。&lt;br /&gt;
*遅れネット局のうち、[[Japan News Network|TBS系列]]の一部の局（[[北陸放送]]・[[山陰放送]]・[[長崎放送]]・[[琉球放送]]など）では、同じく[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]で火曜21時台に放送されていた時代劇『[[柳生十兵衛あばれ旅]]』の後番組扱いとなっていた。本来の後番組が生放送も行われた音楽番組『[[ザ・ベストヒット'83]]』となり、番組の特性上遅れネットができなかったと見られる。以上の4局での放送時間は火曜日の22:00 - 22:54&amp;lt;ref&amp;gt;当時のTBS系列でのプライムタイムにおけるローカルセールス枠（現在は水曜19時枠並びに木曜19:00 - 20:54が当該枠）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、最終回スペシャルへの各局の対応状況は不明（ただし、[[長崎放送]]は、日曜日の昼ごろに放送された）またここから[[福井県]]での放映ネット局が[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]（土曜日13:00 - 13:54）から[[福井放送]]に変更され、日本テレビ系列月曜21時枠（[[月曜スター劇場]]枠）をいったん時差ネットに降格させる形で月曜日21:00 - 21:54に1日遅れで放送された&amp;lt;ref&amp;gt;福井放送は1989年4月からNNS・ANNとのクロスネット局。現在の月曜21時枠は日本テレビ系列番組の同時ネット枠で、ゴールデン・プライム枠におけるテレビ朝日番組枠は土曜21:00 - 22:54が該当枠。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[テレビ朝日]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=日曜20:00枠|&lt;br /&gt;
前番組=[[西部警察 PART-II]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[私鉄沿線97分署]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{石原プロモーション}}&lt;br /&gt;
{{テレビ朝日日曜20時台の連続ドラマ}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せいふけいさつ03}}&lt;br /&gt;
{{西部警察}}&lt;br /&gt;
[[Category:西部警察]]&lt;br /&gt;
[[Category:1983年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:石原プロモーション]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yard</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E9%83%A8%E8%AD%A6%E5%AF%9F_PART-II&amp;diff=170481</id>
		<title>西部警察 PART-II</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E9%83%A8%E8%AD%A6%E5%AF%9F_PART-II&amp;diff=170481"/>
				<updated>2012-09-30T06:14:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yard: ページの作成：「{{Pathnav|西部警察|frame=1}} {{基礎情報 テレビ番組 |番組名=西部警察 PART-II  |画像= |画像説明= |ジャンル=テレビドラマ |放送時間...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Pathnav|西部警察|frame=1}}&lt;br /&gt;
{{基礎情報 テレビ番組&lt;br /&gt;
|番組名=西部警察 PART-II &lt;br /&gt;
|画像=&lt;br /&gt;
|画像説明=&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[テレビドラマ]]&lt;br /&gt;
|放送時間=54分&lt;br /&gt;
|脚本=&lt;br /&gt;
|出演者=[[渡哲也]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[三浦友和]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[舘ひろし]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[峰竜太]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[御木裕]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[井上昭文]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[小林昭二]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[庄司永建]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[高城淳一]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[登亜樹子]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[吉行和子]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[石原裕次郎]]&lt;br /&gt;
|放送国={{JPN}}&lt;br /&gt;
|制作局=[[テレビ朝日]]&lt;br /&gt;
|放送期間=[[1982年]][[5月30日]]～[[1983年]][[3月20日]]&lt;br /&gt;
|放送回数=40&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ドラマ}}&lt;br /&gt;
『'''西部警察 PART-II'''』（せいぶけいさつパートツー）は、[[石原プロモーション]]制作の[[刑事ドラマ]]である。[[1982年]][[5月30日]]～[[1983年]][[3月20日]]に[[テレビ朝日]]系で[[日曜日]]の20:00～20:54に放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==内容==&lt;br /&gt;
警視庁西部警察署捜査課の大門軍団と凶悪犯との闘いを重点に置いた作風は前作『[[西部警察 (PART1)|西部警察]]』（PART-I）と変わらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このシリーズより[[日本全国縦断ロケ]]が各所で行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
設定面においては前作から仕切り直しの要素が濃く、一部の出演者の入れ替えがあったり、設定にいくつか違いがあるが、PART-Iの続編（{{要検証範囲|[[パラレルワールド]]|date=2012年4月}}編）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演者 ==&lt;br /&gt;
{{Main|西部警察の登場人物}} &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;大門軍団&lt;br /&gt;
*[[渡哲也]]&lt;br /&gt;
*[[三浦友和]]&lt;br /&gt;
*[[舘ひろし]]&lt;br /&gt;
*[[峰竜太]]&lt;br /&gt;
*[[御木裕]]&lt;br /&gt;
*[[井上昭文]]（第35話まで）&lt;br /&gt;
*[[小林昭二]]（第36話から）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;捜査係長&lt;br /&gt;
* [[庄司永建]]（第14話まで）&lt;br /&gt;
* [[高城淳一]]（第15話から）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他のレギュラー&lt;br /&gt;
*[[登亜樹子]]&lt;br /&gt;
*[[吉行和子]]&lt;br /&gt;
*小野田かずえ&lt;br /&gt;
*豊島ひとみ&lt;br /&gt;
*八木美代子&lt;br /&gt;
*[[山科ゆり]]&lt;br /&gt;
*山根久幸&lt;br /&gt;
*柿沼大介&lt;br /&gt;
*山本庄助&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;捜査課長&lt;br /&gt;
*[[石原裕次郎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ナレーター&lt;br /&gt;
*小林清志（クレジット無し）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽・歌 ==&lt;br /&gt;
*音楽：[[羽田健太郎]]&lt;br /&gt;
*テーマ曲：「ワンダフル・ガイズ」&lt;br /&gt;
*演奏：[[高橋達也]]と東京ユニオン&lt;br /&gt;
*音楽ディレクター：鈴木清司&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
*「時間（とき）よお前は…」&lt;br /&gt;
**作詞：[[なかにし礼]] 作曲：[[浜圭介]]編曲：竜崎孝路  唄：石原裕次郎&lt;br /&gt;
**発売：テイチクレコード（現・[[テイチクエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
*「勇者たち」&lt;br /&gt;
**作詞：なかにし礼 作曲：浜圭介 編曲：高田弘 唄：石原裕次郎&lt;br /&gt;
**発売：テイチクレコード（現・テイチクエンタテインメント）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 挿入歌 ===&lt;br /&gt;
*『通り雨』&lt;br /&gt;
**作詞・作曲：[[竹田賢]] 編曲：[[竜崎孝路]] 歌：[[豊島ひとみ]]&lt;br /&gt;
*『男と女のWaltz』&lt;br /&gt;
**作詞・作曲：[[古田喜昭]] 編曲：[[若草恵]] 歌：[[八木美代子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 制作 ==&lt;br /&gt;
[[テレビ朝日]]　[[石原プロモーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!　各　話　!!タイトル!!放映年月日!!　脚　本　!!　監　督　!!ゲスト!!視聴率    &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話||大門軍団・激闘再び －沖田登場－||1982年5月30日||[[新井光]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[小澤啓一]]||[[亀石征一郎]]、[[北村総一朗]]、[[鈴木和夫]]||19.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話||大都会に舞う男||1982年6月6日||[[峯尾基三]]||[[片桐竜次]] [[高品剛|高品正広]] [[吉沢健]] [[水上功治]]||18.1% &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話||生命ある限り||1982年6月13日||[[大野武雄]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[渡辺拓也]]||[[待田京介]] [[片岡五郎]] [[滝川潤]] [[宮川洋一]]||16.7%       &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話||殺しのキーワード||1982年6月20日||[[宮下隼一|宮下潤一]]||[[黒部進]]、[[石山雄大]]、[[清水宏 (俳優)|清水宏]]、[[庄司三郎]]||15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話||消えた身代金||1982年6月27日||[[宮田雪]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[宮越澄]]||[[安井昌二]]、[[荻原紀]]、[[草薙良一]]、[[明石勤]]、[[永野明彦]]||15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話||あいつは予言者||1982年7月11日||[[那須真知子]]||[[波多野敦子]] [[睦五朗]] [[山西道広]] [[内田勝正]]||13.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話||狙われた天使||1982年7月18日||[[永海秀国]]&amp;lt;BR&amp;gt;新井光||[[澤田幸弘]]||[[鹿内孝]] [[船水俊宏]]||14.2%   &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話||暁の決断||1982年7月25日||大野武雄||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡辺拓也|| [[土門峻]] [[本間由美]]、[[南雲佑介]]、[[南城竜也]]、宮川洋一、[[重松収]]、[[河合絃司]]、[[相原巨典]]||13.9% &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話||罠||1982年8月1日||峯尾基三||[[岡崎二朗]] [[八名信夫]] [[大下哲矢]] [[信実一徳]] [[加地健太郎]]、[[福岡正剛]]||17.9%   &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話||大追跡!!静岡市街戦－静岡・前篇－||1982年8月8日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|新井光&amp;lt;BR&amp;gt;宮下潤一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小澤啓一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|（第10・11話共通）&amp;lt;br/&amp;gt;[[木村重造]] [[立枝歩]] [[小池雄介]]&amp;lt;br/&amp;gt;（第10話のみ）[[中庸助]] [[太刀川寛]] [[井上博一]] 永野明彦 [[上田耕一]]&amp;lt;br/&amp;gt;（第11話のみ）[[田中浩 (俳優)|田中浩]] 高品正広 [[椎谷建治]]||15.8%    &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話||大激闘!!浜名湖決戦－静岡・後篇－||1982年8月15日||10.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話||10年目の疑惑||1982年8月29日||宮田雪||澤田幸弘||[[荒井玉青]]&amp;lt;ref&amp;gt;浜源太郎刑事の娘役でこの後も同役で浜刑事エピソード回に出演。なお、荒井は石原裕次郎夫人・[[北原三枝]]の姪。&amp;lt;/ref&amp;gt; [[深江章喜]] [[石橋雅史]]||11.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話||俺の愛したマリア||1982年9月12日||大野武雄||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|宮越澄||[[セーラ・ロウエル|セーラ]] [[成瀬正]] [[晴乃ピーチク]]||17.3% &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話||男たちの絆&amp;lt;ref&amp;gt;二宮係長が退職。&amp;lt;/ref&amp;gt;||1982年9月19日||宮田雪||[[上月左知子]] [[山谷初男]] [[関川慎二]] [[神田隆 (俳優)|神田隆]] [[夏樹レナ]]||17.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話||ニューフェイス!! 西部機動軍団||1982年9月26日||宮下潤一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|澤田幸弘||[[北原義郎]] [[伊達三郎]]||16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話||追撃||1982年10月3日||[[柏原寛司]]||[[亜湖]] [[三上真一郎]] [[中田博久]] [[江角英明]] [[鶴岡修]] [[志賀圭二郎]] 重松収 清水宏||14.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話||絶命!! 暴走トラック||1982年10月10日&amp;lt;ref&amp;gt;同日夜10時から[[テレビ東京]]系で「[[演歌の花道]]」『渡哲也と共に歌う』放送 共演:[[牧村三枝子]]、[[森昌子]]&amp;lt;/ref&amp;gt; ||宮下潤一||小澤啓一||[[林ゆたか]] [[森山周一郎]]　[[草薙良一]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話||広島市街パニック!!||1982年10月17日||柏原寛司||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡辺拓也|| 内田勝正 船水俊宏 [[南道郎]] [[B&amp;amp;B (お笑いコンビ)|B&amp;amp;B]] [[武藤英司]]||18.5% &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第19話||燃えろ!! 南十字星||1982年10月24日||永原秀一||[[風間健]] 黒部進 [[水島美奈子]] 大下哲矢 石山雄大||18.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第20話||明日への挑戦||1982年10月31日||永原秀一||小澤啓一||[[岡本麗]] 片岡五郎||18.0%     &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第21話||甦れ! ドッグ・ファイター||1982年11月7日||[[日暮裕一]]&amp;lt;BR&amp;gt;宮下潤一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|宮越澄|| 深江章喜 [[早川雄三]]||20.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第22話||大空の追跡||1982年11月14日||峯尾基三||[[平田昭彦]] [[江幡高志]] [[萩原紀]]||17.4%    &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第23話||凶悪の焔||1982年11月21日||永原秀一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡辺拓也||[[近藤宏]] 八名信夫 高品正広||19.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第24話||危険なロックンローラー||1982年11月28日||柏原寛司&amp;lt;BR&amp;gt;宮田雪||中庸介||17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第25話||走る爆破指令室－マシン・RS－||1982年12月5日||那須真知子||澤田幸弘||[[泉じゅん]]、[[小宮健吾]]、早川雄三、[[壇暄太]]||19.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第26話||－北都の叫び－ カムバック・サーモン||1982年12月12日||新井光&amp;lt;BR&amp;gt;大野武雄||宮越澄||[[中村竹弥]]、[[保積ぺぺ]]、成瀬正、永野明彦||17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第27話||傷だらけの天使||1982年12月19日||大野武雄||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|澤田幸弘||[[松本伊代]]&amp;lt;ref&amp;gt;アイドル活動期まっただ中、ヘロイン中毒にされる看護師役で出演。劇中のそのショッキングな姿は多数の芸能誌にグラビアで取り上げられて話題になる。&amp;lt;/ref&amp;gt; 、[[藤木敬士]]、[[飛鳥裕子]]、清水宏||16.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第28話||涙は俺がふく&amp;lt;ref&amp;gt;浜刑事役の井上昭文が体調不良のため未出演。&amp;lt;/ref&amp;gt;||1982年12月26日||宮下潤一&amp;lt;BR&amp;gt;日暮裕一||[[佐藤仁哉]]、[[寺尾いづみ]]、[[藤山浩二]]、吉沢健||17.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第29話||燃える原野! オロフレ大戦争（90分スペシャル）||1983年1月2日||新井光||宮越澄||[[青地公美]]、[[沢田勝美]]||10.9% &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第30話||別離（わかれ）のラストフライト||1983年1月9日||宮下潤一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[村川透]]||[[水原ゆう紀]]、[[宮口二郎]]、宮川洋一、[[関山耕司]]、鈴木和夫||14.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第31話||1000万ドルの恋人||1983年1月16日||新井光&amp;lt;BR&amp;gt;平野靖士||山西道広 [[岡田ますみ]]||18.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第32話||狙われたシンデレラ||1983年1月23日||宮田雪||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡辺拓也||[[中島はるみ (モデル)|中島はるみ]]、荒井玉青、亀石征一郎、小池雄介、武藤英司、[[斎藤英雄]]||15.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第33話||鑑識ナンバー106||1983年1月30日||峯尾基三||田中浩、[[矢野間啓二]]、[[天草四郎 (俳優)|天草四郎]]、[[曽我佐和子]] ||13.3%   &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第34話||トリック・ジャック||1983年2月6日||宮下潤一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小澤啓一|| 石橋雅史、[[阿藤海]]、[[小林伊津子]]、[[長谷川一輝]]、[[竹下レナ]]、[[佐伯徹]]、大前田武||15.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第35話||娘よ、父は・・・浜刑事・絶命||1983年2月13日||永原秀一||鹿内孝、荒井玉青、[[金井大]]、[[内田あかり|大杉くにこ]]、[[美木良介]]、北條清嗣、相原巨典||17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第36話||八丈島から来た刑事||1983年2月20日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|峯尾基三||澤田幸弘||[[市川好朗]]、[[時本和也]]、関川慎二、中庸助、清水宏、信実一徳、[[浅見小四郎]]、[[村上幹夫]]||16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第37話||戦慄のカーニバル －名古屋篇－||1983年2月27日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|村川透|| 黒部進、片岡五郎、[[小坂明央]]、庄司三郎、壇暄太||17.0%&lt;br /&gt;
|-     &lt;br /&gt;
|第38話||決戦・地獄の要塞 －名古屋篇－||1983年3月6日||[[西脇英夫]]||[[今井健二]]、[[吉田豊明]]、[[一ノ瀬康子]]、[[花かおる]]、[[神弘無]]||17.4%  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第39話||謎の亡命者||1983年3月13日||宮田雪||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡辺拓也||[[堀川まゆみ]]、[[ウイリアム・ターパン]]、[[田島義文]]、中田博久、高品正広||13.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第40話||ペガサスの牙&amp;lt;ref&amp;gt;1999年8月にテレビ朝日での再放送ではオープニング冒頭部分を差し換えて「[[西部警察 PART-III]]」名義で放映された。&amp;lt;/ref&amp;gt;||1983年3月20日||永原秀一|| 八名信夫 小宮健吾||13.5%&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※DVD：鳩村BOX1には第1話～第20話、鳩村BOX2には第21話～第40話を収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 注 ===&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地方ロケ ==&lt;br /&gt;
* 10話、11話：全国縦断第1弾、静岡ロケ&lt;br /&gt;
: 10話では、石原裕次郎を乗せた[[ヘリコプター]]を再開発事業中で空き地となっていた[[東海旅客鉄道|国鉄（現:JR東海）]][[静岡駅]]前に着陸させた&amp;lt;ref&amp;gt;静岡朝日テレビ20年史によると、市街地しかも駅前広場にヘリコプターを着陸させる案が出た当時、静岡市や静岡県警に何度も交渉した末にようやく許可が出たと記されている。また、このシーンに際して、他のテレビ朝日系列局からクレームも寄せられたという。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 11話では、[[浜名湖]]の[[遊覧船]]を爆破。爆破した遊覧船は時価400万円。&lt;br /&gt;
* 17話：静岡ロケ&lt;br /&gt;
* 18話、19話：全国縦断第2弾、広島ロケ&lt;br /&gt;
: 18話では、[[広島電鉄]]の[[路面電車]]（[[にしき堂]]号）を広電宮島駅（現：[[広電宮島口駅]]）構内で爆破。&lt;br /&gt;
* 26話、29話：全国縦断第3弾、北海道ロケ&lt;br /&gt;
: 26話はすでに横転して警官のいない白パトと犯人の乗った[[宝酒造]]のトラック（[[いすゞ・エルフ|いすゞエルフ]]）が衝突の後に爆発、29話は元ホテルの[[廃屋]]を爆破。&lt;br /&gt;
* 37話、38話：全国縦断第4弾、名古屋（三重含む）ロケ&lt;br /&gt;
: 37話は[[長島温泉]]・[[ナガシマスパーランド]]（[[三重県]]）でロケを行う。&lt;br /&gt;
: 38話では店舗改装予定だった[[あさくま|ステーキのあさくま]]藤ヶ丘店を爆破したほか、廃工場（二村化学工業（現：[[フタムラ化学]]）名古屋工場跡）の煙突（いわゆるお化け煙突）を倒壊させる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場車両 ==&lt;br /&gt;
*マシンX（～14話）&lt;br /&gt;
*サファリ（PARTIの111話～）&lt;br /&gt;
*スーパーZ（15話～）&lt;br /&gt;
*マシンRS（15話～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
*第18話の広島ロケの爆破シーンで使用されたのは[[大阪市交通局1801形電車|元大阪市電1801型]]の[[広島電鉄750形電車]]766号車（登録上は755号車）であった。撮影のために塗装・広告（[[パールライス]]→[[にしき堂]]）を代えて行われた。ちなみに電車の車体横の広告は「にしき堂のもみじ饅頭」だった。撮影終了後、766号車は登録抹消、解体された。&lt;br /&gt;
*土曜日昼の人気番組、[[独占!女の60分]]では、当番組の地方ロケ編が放映される前日に、アタッカー（[[リポーター]]）がロケ現場の舞台裏を取り上げていた。&lt;br /&gt;
*なお本作の終了と同時に[[福井県]]における放映[[ネット局]]が変更される。[[西部警察 (PART1)|前作]]から2作連続で実施されてきた[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系]]）での毎週[[土曜日]]13:00 - 13:54における西部警察シリーズの[[遅れネット]]は本作で終了となり、次作（すなわち『[[西部警察 PART-III]]』）についてはもう一つの[[県域放送|県域局]]である[[福井放送]]（放送当時は[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[日本テレビネットワーク協議会|系]]・[[1989年]]4月からはテレ朝系との[[クロスネット局]]）に変更され、併せて放送日時も1日遅れの毎週[[月曜日]]21:00 - 21:54となった&amp;lt;ref&amp;gt;出典：1983年4月4日付の[[福井新聞]]における[[ラ・テ欄]]より。&amp;lt;/ref&amp;gt;（そのためそれまで[[同時ネット]]だった『[[月曜スター劇場]]』枠が土曜日23時台での遅れネットに降格し、以後[[1987年]]4月改編で日テレとの同時ネットに再度回帰するまでこの事態が続いた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[テレビ朝日]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=日曜20:00枠|&lt;br /&gt;
前番組=[[西部警察 (PART1)|西部警察]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[西部警察 PART-III]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{石原プロモーション}}&lt;br /&gt;
{{テレビ朝日日曜20時台の連続ドラマ}}&lt;br /&gt;
{{西部警察}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せいふけいさつ02}}&lt;br /&gt;
[[Category:西部警察]]&lt;br /&gt;
[[Category:1982年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:石原プロモーション]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yard</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E9%83%A8%E8%AD%A6%E5%AF%9F_(PART1)&amp;diff=170479</id>
		<title>西部警察 (PART1)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E9%83%A8%E8%AD%A6%E5%AF%9F_(PART1)&amp;diff=170479"/>
				<updated>2012-09-30T06:11:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yard: /* 放映リスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''西部警察'''』（せいぶけいさつ）は、[[テレビ朝日]]　[[石原プロモーション]]制作の[[刑事ドラマ]]。[[1979年]][[10月14日]]～[[1982年]][[4月18日]]に[[テレビ朝日]]系で[[日曜日]]の20:00～20:54に放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[西部警察]]』シリーズの第1作。正式番組名は『西部警察』だが、第2作『[[西部警察 PART-II]]』や第3作『[[西部警察 PART-III]]』と区別するため『'''西部警察 PART-I'''』と呼ばれる場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
警視庁西部警察署捜査課の大門部長刑事（[[渡哲也]]）を中心とした“大門軍団”の刑事たちと、それを見守る木暮課長（[[石原裕次郎]]）が凶悪犯罪に立ち向かう姿を描く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演者==&lt;br /&gt;
{{Main2|詳細は[[西部警察の登場人物]]を}} &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;大門軍団&lt;br /&gt;
*[[渡哲也]]&lt;br /&gt;
*[[舘ひろし]]（第30話まで。別の役で第109話より）&lt;br /&gt;
*[[寺尾聰]]（第123話まで）&lt;br /&gt;
*[[藤岡重慶]]&lt;br /&gt;
*[[苅谷俊介]]&lt;br /&gt;
*[[五代高之]]（第54話まで）&lt;br /&gt;
*[[加納竜]]（第31話～第74話）&lt;br /&gt;
*[[御木裕]]（第55話から）&lt;br /&gt;
*[[峰竜太]]（第75話から）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;捜査課係長&lt;br /&gt;
*[[庄司永建]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他のレギュラー&lt;br /&gt;
*[[古手川祐子]]&lt;br /&gt;
*[[佐原健二]]&lt;br /&gt;
*[[武藤章生]]&lt;br /&gt;
*布目ゆうこ&lt;br /&gt;
*小野田かずえ&lt;br /&gt;
*幸田薫（クレジット無し）&lt;br /&gt;
*[[山田由起子|山田由紀子]]&lt;br /&gt;
*豊田ひとみ（クレジット無し）&lt;br /&gt;
*下之坊正道&lt;br /&gt;
*山根久幸&lt;br /&gt;
*柿沼大介&lt;br /&gt;
*山本庄助&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;捜査課長&lt;br /&gt;
*[[石原裕次郎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ナレーター（「予告編」ナレーション含む）&lt;br /&gt;
*[[小林清志]]（クレジット無し）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽・歌 ==&lt;br /&gt;
=== メインテーマ ===&lt;br /&gt;
「西部警察メインテーマ」（インストゥルメンタル）&lt;br /&gt;
*作曲・編曲：宇都宮安重&lt;br /&gt;
*演奏：ホーネッツ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
*『みんな誰かを愛してる』&lt;br /&gt;
**作詞：[[なかにし礼]] 作曲：[[平尾昌晃]] 編曲：[[石田勝範]] 歌：石原裕次郎&lt;br /&gt;
*『夜明けの街』&lt;br /&gt;
**作詞：[[池田充男]] 作曲：[[野崎真一]] 編曲：[[竜崎孝路]] 歌：石原裕次郎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 挿入歌 ===&lt;br /&gt;
*『愛のゆくえ』&lt;br /&gt;
**作詞：[[伊井田朗]] 作曲：[[水森英夫]] 編曲：[[高田弘]] 歌：[[幸田薫]]&lt;br /&gt;
*『想い出はたそがれ色』&lt;br /&gt;
**作詞・作曲：[[たきのえいじ]] 編曲：[[神保雅彰|神保正明]] 歌：幸田薫&lt;br /&gt;
*『通り雨』&lt;br /&gt;
**作詞・作曲：[[竹田賢]] 編曲：竜崎孝路 歌：[[豊島ひとみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
'''太字'''はDVD大門BOX収録エピソード。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; style=font-size:small&lt;br /&gt;
!　通　算　回　!!　　タ イ ト ル　　!!　　脚　　　本　　!!　　監　　　督　　!!　放映年月日　!!ゲスト!!大門BOX収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第1話||'''無防備都市&amp;lt;br/&amp;gt; -前編-'''||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[永原秀一]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[渡辺拓也]]||'''1979年'''&amp;lt;br/&amp;gt;10月14日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|（第1・2話共通）[[伊藤雄之助]]、[[浜田晃]]、[[ウイリー・ドーシー]]、[[片岡五郎]]、[[小寺大介]]、[[花上晃]]、[[町田幸夫]]&amp;lt;br/&amp;gt;（第1話のみ）[[草薙良一]]、[[森正親]]、[[川部修詩]]、[[鶴岡修]]、[[岡田勝]]、[[宮田光]]、[[真村良]]、[[山崎之也]]&amp;lt;br/&amp;gt;（第2話のみ）[[今井健二]]、[[加地健太郎]]、[[二家本辰巳]]、[[晴海勇三]]、[[加藤勝]]、[[中瀬博文]]、[[森下明]]、[[新井一夫]]、[[西内彰]]、[[田中加奈子]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第2話||'''無防備都市&amp;lt;br/&amp;gt; -後編-'''||10月21日||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第3話||白昼の誘拐||[[柏原寛司]]||[[澤田幸弘]]||10月28日||[[鹿沼絵里|鹿沼えり]]、[[高野真二|高野眞二]]、[[小宮守]]、[[和田瑞穂]]、[[大辻慎吾]]、[[滝沢双]]、[[泉ワ輔]]、[[福岡正剛]]、[[三沼慶]]、[[蒲生郁江]]、[[池村隆介]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第4話||'''マシンガン狂詩曲'''||[[浅井達也]]||渡辺拓也||11月4日||[[岡田可愛]]、[[成瀬正]]、[[佐藤晟也]]、[[三井恒]]、[[鈴木和夫]]、[[尾木まゆみ]]、川部修詩、[[大木史朗]]、[[加ヶ良一和輝]]、[[栗田八郎]]、[[久保田鉄男]]、[[波すすめ]]、[[吾桐芳雄]]、[[有馬明良]]、[[西本照雄]]、[[吉江惠子]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第5話||'''爆殺5秒前'''||[[大野武雄]]||澤田幸弘||11月11日||[[小林稔侍]]、[[不知火艶]]、[[兼松隆]]、[[川口裕子]]、[[姿鐡太郎]]、[[山田禅二]]、[[福原秀雄]]、[[待田京介]]、[[小柳久子]]、[[鳴門万希子]]、[[龍のり子]]、[[新井恵己]]、[[石井憲一]]||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第6話||'''横浜銃撃戦'''||[[峯尾基三]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[小澤啓一]]||11月18日||[[八名信夫]]、[[榎木兵衛]]、[[石山雄大]]、[[永野明彦]]、[[湯川勉]]、[[大竹義夫]]、[[荻原紀]]、[[河合絃司]]、[[岡崎夏子]]、[[柚木悦子]]、[[岡田勝]]、[[荒瀬賞樹]]、[[郷内栄樹]]、[[西内彰]]、[[中瀬博文]]、[[高橋雅弘]]、[[戸田清志]]、[[城野勝己]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第7話||'''暴走刑事を撃て'''||永原秀一&amp;lt;br/&amp;gt;[[宮下隼一|宮下潤一]]||11月25日||[[鹿内孝]]、[[小池雄介]]、[[橘麻紀]]、[[上田耕一]]、[[村上幹夫]]、[[岡崎夏子]]、[[西山健司]]、[[森健太郎]]、[[二家本辰己]]、[[星野晃]]、[[石崎洋光]]、[[須川尋真]]、[[加藤勝]]、[[国村峰子]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第8話||拳銃シンジケート||[[新井光]]||渡辺拓也||12月2日||[[中庸助]]、[[土山登志幸]]、[[団巌]]、[[松坂隆子]]、[[高月忠]]、[[大沢萬之助]]、[[三上剛]]、[[高橋義治]]、[[細野輝利]]、[[中林義明]]、[[山中泰介]]、[[今生きよみ]]、[[友田勝]]、[[竹田伸一]]、[[井口健太]]、[[根本泰明]]、[[村上久勝]]、[[西内彰]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第9話||'''ヤクザ志願'''||柏原寛司||[[村川透]]||12月9日||[[岩城滉一]]、[[山岡徹也]]、[[中田博久]]、[[江見俊太郎]]、[[結城マミ]]、[[明石勤]]、[[堀礼文]]、[[星野晃]]、[[藤原益二]]、[[岡田勝]]、[[清水健史]]、[[加藤勝]]、[[大竹義夫]]、[[原のり子]]、[[中瀬博文]]||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第10話||'''ホットマネー攻防戦'''||新井光||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小澤啓一||12月16日||[[近藤宏]]、[[江角英明]]、[[椎谷建治]]、片岡五郎、[[大友千秋]]、萩原紀、[[玉村駿太郎]]、[[水本ちあき]]、[[森下明]]、二家本辰巳、[[小林アトム]]、[[加ヶ良一和輝]]、西内彰、[[村上久勝|村上勝久]][[中山辰夫]]、有馬明良||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第11話||燃えつきた獣たち||永原秀一||12月23日||[[あき竹城]]、[[井上博一]]、[[大下哲矢]]、大辻慎吾、草薙良一、姿鐡太郎、[[島英夫]]、[[新山真弓]]、[[姿鐵太郎]]、[[深町眞紀子]]、[[寺西優希子]]、[[佐藤惠子]]、[[小林悦子]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第12話||ビッグバッド・ママ||大野武雄||村川透||12月30日||[[三條美紀]]、[[阿藤海]]、[[森大河]]、[[吉宮慎一]]、[[明日香和泉]]、[[稲川善一]]、&amp;lt;br/&amp;gt;[[久遠利三]]、[[晴海勇三]]、待田京介、[[藤岡実]]、[[下之坊正道]]、[[柿沼大介]]、[[山口誠郎]]、[[山根幸久]]、[[花原照子]]、[[二家本辰巳]]、[[新山真己]]、[[須賀夏子]]、[[石崎洋光]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第13話||'''大門危機一髪'''||峯尾基三||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡辺拓也||'''1980年'''&amp;lt;br/&amp;gt;1月6日||[[早川雄三]]、[[岩尾正隆]]、[[藤山律子]]、兼松隆、[[沢田情児]]、[[高品剛|高品正広]]、[[トビー門口]]、[[大山清志]]、[[伊藤弘一]]、[[大竹義夫]]、[[星野晃]]、[[中瀬輝文]]、[[戸田清志]]、[[三沢ともこ]]||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第14話||'''殺し屋参上'''||浅井達也&amp;lt;br/&amp;gt;永原秀一||1月13日||[[森山周一郎]]、[[平泉征]]、[[吉田豊明]]、[[関川慎二]]、[[西山健司]]、[[村上勝久]]、[[岡田勝]]、[[細野輝利]]、[[森健太郎]]、[[深作賞]]、[[上田久美子]]、[[蒲生郁江]]、[[伊藤秋利]]、[[加藤勝]]、[[山崎道]]||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第15話||さらば愛しき女||永原秀一||小澤啓一||1月20日||[[鰐淵晴子]]、[[太刀川寛]]、[[小林勝彦]]、[[萬田久子]]、[[川崎あかね]]、[[辰馬伸]]、[[信実一徳]]、[[高木暁]]、[[松島真一]]、[[見沼慶]]、[[高井明]]、[[吉沢栄吾]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第16話||最後の一弾||柏原寛司||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|澤田幸弘||1月27日||八名信夫、[[堀田眞三]]、[[沢田勝美]]、永野明彦、[[花原照子]]&lt;br /&gt;
[[廣田正光]]、[[谷本公平]]、[[田中加奈子]]、[[蒲生郁江]]、[[武田知司]]、[[藤岡実]]、[[藤井一男]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第17話||'''地獄から還った刑事'''||大野武雄||2月3日||今井健二、[[片桐竜次]]、中庸助、榎木兵衛、[[鳥巣哲生]]、[[八城夏子]]、[[高木真二]]、宮城健太郎、[[三上剛]]、[[大友千秋]]、[[晴海勇三]]、[[今井久]]、[[岡幸次郎]]、[[久地明]]、[[西内彰]]、[[梶木義治]]、[[高橋正昭]]、[[井口健太]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第18話||'''俺たちの闘い'''||新井光||小澤啓一||2月10日||[[倉石功]]、[[弘松三郎]]、[[加藤春哉]]、[[だるま二郎]]、[[二家本辰巳]]、[[新井一夫]]、[[畑中重武]]、[[中平哲千]]、[[静ひろみ]]、[[稲川善一]]、[[刀原彰光]]、[[西内彰]]、[[大竹義夫]]、[[星野晃]]、[[岡田勝]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第19話||蘇える一弾||峯尾基三||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡辺拓也||2月17日||[[根岸一正]]、[[庄司三郎]]、[[檀喧太]]、[[野坂信一]]、[[景山俊英]]、[[久遠利三]]、[[福岡正剛]]、[[秋野陽介]]、[[川部修司]]、[[渋谷明美]]、[[高橋晃子]]、[[佐藤あさみ]]、[[大貫一美]]、[[加藤勝]]、[[管秀樹]]、[[石川敏]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第20話||'''爆発ゾーン'''||浅井達也||2月24日||[[藤木孝|藤木敬士]]、[[寺島達夫]]、[[相原巨典]]||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第21話||'''汚ない奴'''||永原秀一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[長谷部安春]]||3月2日||[[西沢利明]]、[[加藤大樹]]、高野真二、中田博久||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第22話||'''少年'''||大野武雄||3月9日||[[田中浩 (俳優)|田中浩]]、[[三角八朗|三角八郎]]、鈴木和夫||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第23話||'''トリック・プレー'''||柏原寛司||渡辺拓也||3月16日||[[石橋蓮司]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第24話||'''獅子に怒りを!!'''||宮下潤一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小澤啓一||3月23日||[[木村元]]、椎谷建治、永野明彦、辰馬伸||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第25話||刑事を奪え||浅井達也||3月30日||鹿内孝、八名信夫、中庸助、[[玉村駿太郎]]、辰馬伸、荻原紀||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第26話||'''友情の捜査線'''||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|新井光||村川透||4月6日||[[熊谷美由紀]]、[[細川俊夫 (俳優)|細川俊夫]]、[[重松収]]、[[清水宏 (俳優)|清水宏]]、[[汐路章]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第27話||'''傷だらけの白衣'''||渡辺拓也||4月13日||[[五十嵐淳子]]、森山周一郎、片岡五郎、明石勤||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第28話||横浜ベイ・ブルース||柏原寛司||澤田幸弘||4月20日||[[亜湖]]、[[青木卓]]、[[伊達三郎]]、石山雄大、[[堀礼文]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第29話||'''島原の子守唄'''||大野武雄||村川透||4月27日||[[根岸季衣]]、中田博久、鶴岡修、江角英明、高品正広、三井恒||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第30話||'''絶命・炎のハーレー'''||峯尾基三||澤田幸弘||5月4日||[[福本清三]]、小池雄介||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第31話||'''新人・リューが翔んだ'''||永原秀一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡辺拓也||5月11日||[[市川好朗]]、寺島達夫、[[岡本麗]]、草薙良一||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第32話||俺の愛した小さい奴||大野武雄||5月18日||小宮守、[[田口計]]、[[小野恵子]]、山岡徹也||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第33話||'''聖者の行進'''||新井光||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|澤田幸弘||5月25日||[[トニー・マーデブー]]、[[岡本広美|岡本ひろみ]]、椎谷建治、鈴木和夫、辰馬伸||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第34話||'''長野行特急列車'''||永原秀一||6月1日||[[泉じゅん]]、[[丹古母鬼馬二]]、根岸一正、明石勤、[[沢田情児]]||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第35話||ゲーム・イズ・オーバー||柏原寛司||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[西村潔]]||6月8日||[[中島ゆたか]]、滝沢双、檀喧太、[[伊藤愛子]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第36話||燃える導火線||峯尾基三||6月15日||[[岡崎二朗]]、[[山科ゆり]]、江見俊太郎、戸塚孝、相馬剛三、[[河合絃司]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第37話||炎の中で甦れ!||大野武雄||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春||6月22日||[[中島葵]]、成瀬正、[[塩月徳子]]、福岡正剛、姿鐡太郎、不知火艶||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第38話||'''遥かなる故郷'''||新井光||6月29日||[[竹井みどり]]、江見俊太郎、井上博一、片岡五郎、[[若松和子]]、榎木兵衛、[[浜口竜哉]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第39話||'''消えた大門軍団'''||永原秀一&amp;lt;br/&amp;gt;[[永海秀国]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡辺拓也||7月6日||[[葉山良二]]、[[綾川志剛|綾川香]]、[[高月忠]]、鈴木和夫||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第40話||'''手錠のままの脱走'''||宮下潤一||7月13日||[[三上真一郎]]、[[山本昌平]]、[[結城マミ]]、辰馬伸、[[影山英俊]]、ノールマン・シーズ||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第41話||'''バニング・レディ'''||柏原寛司||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|村川透||7月20日||[[長谷直美]]、[[晴乃ピーチク]]、鶴岡修、清水宏、関川慎二、[[舛田紀子]]||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第42話||ピエロの名演||大野武雄||8月3日||岩城滉一、吉田豊明、堀礼文、岡本麗、上田耕一、戸塚孝、庄司三郎||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第43話||4号岸壁の殺人||新井光||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|西村潔||8月10日||[[清水まゆみ]]、[[南道郎]]、[[加瀬悦孝]]、[[山本紀彦]]、兼松隆、永野明彦||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第44話||ロング・グッドバイ||柏原寛司||8月17日||[[竜崎勝]]、八名信夫、[[工藤明子]]、団巌||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第45話||'''大激走! スーパーマシン'''||新井光||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春||8月24日||椎谷建治、鳥巣哲生、[[片岡五郎]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第46話||'''消えた1時間'''||峯尾基三||8月31日||小林稔侍、[[香野なつみ]]、[[音羽千佳子]]、草薙良一||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第47話||'''笛吹川有情'''||永原秀一||渡辺拓也||9月7日||平泉征、田中浩、鹿沼えり、晴乃ピーチク||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第48話||'''別離のブランデーグラス'''&amp;lt;ref&amp;gt;木暮課長役の石原裕次郎が劇中で「ブランデーグラス」を熱唱。これにより『PART-I』の放送開始前に発売されていたものの売れ行きが伸び悩んでいた「ブランデーグラス」はヒットすることになった。&amp;lt;/ref&amp;gt;||大野武雄||[[宮越澄]]||9月14日||[[渡瀬由喜子]]、寺島達夫、青木卓、鈴木和夫||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第49話||俺だけの天使||宮下潤一||渡辺拓也||9月21日||[[野瀬哲男]]、[[紗貴めぐみ]]、佐藤晟也、石山雄大、明石勤||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第50話||'''少女の叫び'''||峯尾基三||宮越澄||9月28日||[[内海和子]]&amp;lt;ref&amp;gt;後に[[おニャン子クラブ]]に加入。（会員No.13）。現在は芸能界から引退。&amp;lt;/ref&amp;gt;、福本清三、[[福岡正剛]]、[[野川愛]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第51話||盗まれた青春||新井光||渡辺拓也||10月5日||[[岡本達哉]]、[[泉ワ輔]]、[[宮島一輔]]、[[滝川潤]]、[[小坂生男]]、荻原紀||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第52話||'''ギャングになった刑事'''||柏原寛司||渡辺拓也||10月12日||[[松本ちえこ]]、八名信夫、[[友金敏雄]]、榎木兵衛||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第53話||特ダネの罠||永原秀一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春||10月19日||[[北條清嗣]]、大下哲矢、[[奥村公延]]、[[下村節子]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第54話||'''兼子刑事暁に死す'''||大野武雄||10月26日||[[根上淳]]、[[永島暎子]]、江角英明、晴海勇三、辰馬伸、姿鐡太郎||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第55話||'''新人ジョーの夜明け'''||新井光||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小澤啓一||11月2日||[[山本ゆか里]]、片岡五郎、庄司三郎||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第56話||時間よ止まれ!||峯尾基三||11月9日||中田博久、[[船水俊宏]]、草薙良一、不知火艶||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第57話||'''挑戦'''||柏原寛司||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡辺拓也||11月16日||[[鹿内孝]]、[[竹井みどり]]、三角八郎||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第58話||'''狙われる'''||永原秀一&amp;lt;br/&amp;gt;[[平野靖士|平野靖司]]||11月23日||[[仁和令子]]、高野真二、沢田勝美||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第59話||'''残った一発の弾丸'''||峯尾基三||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|宮越澄||11月30日||高品正広、関川慎二、江見俊太郎、[[盛田美友紀]]||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第60話||男の子守唄||大野武雄||12月7日||[[佐藤允]]、伊達三郎、椎谷建治、野坂信一、明石彰||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第61話||暁の陽動作戦||柏原寛司||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春||12月14日||滝川潤、井上博一、宮島一輔、[[北村大造]]、近藤宏||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第62話||危険な情報||峯尾基三||12月21日||[[湯原昌幸]]、片岡五郎、[[中平哲仟]]、壇喧太||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第63話||'''生きていた刑事魂'''||新井光||宮越澄||12月28日||[[深江章喜]]、[[小林伊津子]]、晴海勇三、戸塚孝||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第64話||'''九州横断大捜査網!!'''||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|永原秀一&amp;lt;br/&amp;gt;新井光||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小澤啓一||'''1981年'''&amp;lt;br/&amp;gt;1月4日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|（第64・65話共通）[[星野真弓]]&amp;lt;ref&amp;gt;星野はこの回の出演をきっかけに、寺尾聰と結婚（寺尾は再婚）。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[三景啓司]]、太刀川寛、八名信夫、永野明彦、&amp;lt;br/&amp;gt;（第64話のみ）石山雄大、鈴木和夫、友金敏雄||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第65話||'''博多港決戦!!'''||1月11日||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第66話||'''17年目の誘拐'''||宮下潤一||宮越澄||1月18日||[[高城淳一]]、[[伊藤真奈美 (1960年生)|伊藤真奈美]]、中田博久、小坂生男、[[三重街恒二]]||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第67話||'''狙われた木暮課長'''||大野武雄||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡辺拓也||1月25日||今井健二、成瀬正、庄司三郎、谷口芳昭、檀喧太、アンジェロ・アンジェリ、トニー・マーテブー、[[相川圭子]]||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第68話||地獄からの使者||永原秀一||2月1日||渡瀬由喜子、[[織田あきら]]、北條清嗣、川口裕子||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第69話||'''マシンX爆破命令'''||新井光||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春||2月8日||藤木敬士、[[潤ますみ]]、兼松隆、[[加藤和夫]]||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第70話||'''チンピラブルース'''||柏原寛司||2月15日||[[中西良太]]、[[金子研三]]、[[園めぐみ]]、船水俊宏、姿鐡太郎||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第71話||燃える罠からの脱出||宮下潤一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小澤啓一||2月22日||亜湖、浜田晃、辰馬伸、草薙良一、[[渥美国泰]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第72話||命をつなぐ鎖||峯尾基三||3月1日||[[林ゆたか]]、佐藤晟也、中平哲仟、速水隆、木瓜みらい、不知火艶||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第73話||'''連続射殺魔'''||永原秀一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡辺拓也||3月8日||[[西田健]]、[[横山由美子]]、晴乃ピーチク、鶴岡修、[[吉沢由起]]||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第74話||'''出発'''||新井光||3月15日||[[砂塚秀夫]]、大下哲矢、[[西田良]]、石山雄大、戸塚孝、湯原昌幸||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第75話||'''平尾一兵、危機一髪'''||柏原寛司||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|宮越澄||3月22日||阿藤海、友金敏雄||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第76話||灼熱の追跡||宮下潤一&amp;lt;br/&amp;gt;新井光||3月29日||船水俊宏、檀喧太、山科ゆり、荻原紀、庄司三郎、姿鐡太郎||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第77話||'''38時間の戦慄'''||永原秀一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春||4月19日||[[有川博]]、椎谷建治、[[水原麻記]]、[[日向夏子]]、団巌||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第78話||射殺||新井光||5月3日||葉山良二、滝川潤、上田耕一、工藤美奈子、南道郎||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第79話||婦人警官||峯尾基三||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小澤啓一||5月10日||[[堀越陽子]]、成瀬正||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第80話||闇に響く銃声||柏原寛司||5月17日||岡崎二朗、[[山岡健]]、丹古母鬼馬二||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第81話||愛と炎のメロディー||新井光||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡辺拓也||5月24日||北條清嗣、沢田勝美、[[宮川洋一]]、[[目黒幸子]]、[[弘松三郎]]、井上博一、信実一徳||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第82話||'''ろくでなしの詩'''||大野武雄||5月31日||市川好朗、[[河西健司]]、[[尾木まゆみ]]、中田博久、川崎あかね、重松収||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第83話||'''西から来た刑事'''||永原秀一&amp;lt;br/&amp;gt;平野靖司||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|澤田幸弘||6月7日||[[草薙幸二郎]]、鹿沼えり、小宮守||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第84話||危険な女||峯尾基三||6月14日||亜湖、片岡五郎、清水宏、[[大石はるみ]]、河合絃司、[[姫るり子]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第85話||男の償い||新井光||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|宮越澄||6月21日||[[南城竜也]]、[[三浦リカ]]、佐藤晟也、兼松隆、鈴木和夫||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第86話||決断12時||柏原寛司||6月28日||砂塚秀夫、[[野口ふみえ]]、草薙良一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第87話||口を閉ざした少年||大野武雄||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春||7月12日||井上博一、[[戸部夕子]]、三縄智、[[小林重四郎]]、晴海勇三、辰馬伸||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第88話||'''バスジャック'''&amp;lt;ref&amp;gt;この回の撮影終了後、木暮課長役の石原裕次郎が解離性大動脈瘤で倒れ、次回から休養に入った。&amp;lt;/ref&amp;gt;||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|新井光||7月19日||[[深見博]]、椎谷建治||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第89話||'''もう一つの勲章'''||宮越澄||7月26日||[[西川きよし]]（友情出演）&amp;lt;ref&amp;gt;大門の情報屋・目玉の松役で出演。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[舟倉由佑子|舟倉たまき]]、八名信夫、信実一徳||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第90話||天使の身代金||[[和久田正明]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小澤啓一||8月9日||[[長谷川明男]]、[[志麻いづみ]]、山科ゆり、浜田晃、永野明彦||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第91話||'''鮮血のペンダント'''||永原秀一&amp;lt;br/&amp;gt;宮下潤一||8月16日||岩城滉一、大下哲矢、根岸一正||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第92話||幻の警視総監賞||峯尾基三||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡辺拓也||8月23日||[[福崎和広|福崎和宏]]、片岡五郎、明石勤、川口裕子||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第93話||'''氷点下の激闘'''||柏原寛司&amp;lt;br/&amp;gt;[[日暮裕一]]||8月30日||[[長塚京三]]、兼松隆、高杉玄、中庸助||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第94話||地下水道||永原秀一&amp;lt;br/&amp;gt;平野靖司||宮越澄||9月6日||[[山下洵一郎]]、伊達三郎、河野登志美、晴海勇三、荻原紀||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第95話||刑事の夜明け||大野武雄||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|澤田幸弘||9月13日||椎谷建治、[[上月左知子]]、中田博久、榎木兵衛、[[朝比奈順子]]、辰馬伸、檀喧太||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第96話||'''黒豹刑事リキ'''||新井光||9月20日||[[志賀勝]]、鈴木和夫、団巌||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第97話||第41雑居房||永原秀一&amp;lt;br/&amp;gt;宮下潤一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春||9月27日||深見博、加藤大樹||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第98話||'''ショットガン・&amp;lt;br/&amp;gt;フォーメーション'''||柏原寛司||10月4日||[[内田勝正]]、深江章喜、永野明彦||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第99話||二つの顔||峯尾基三||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡辺拓也||10月11日||井上博一、関川慎二、奥村公延、姫るり子、森愛、草薙良一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第100話||'''爆弾を抱く少女'''||[[那須真知子]]||10月18日||[[好井ひとみ]]、森山周一郎、船水俊宏||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第101話||'''甦れ、ヨタロー!'''||大野武雄||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小澤啓一||10月25日||[[林家正蔵 (9代目)|林家こぶ平]]、田中浩、庄司三郎||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第102話||'''兇銃44オート・マグ'''||永原秀一||11月1日||[[神田隆 (俳優)|神田隆]]、[[黒部進]]、阿藤海、中庸助、団巌、吉宮慎一、清水宏||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第103話||強攻突破||[[杉村のぼる]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|宮越澄||11月8日||成瀬正、吉沢健、兼松隆、荻原紀、きくち英一、だるま二郎、晴海勇三||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第104話||'''栄光への爆走'''&amp;lt;ref&amp;gt;劇中で矢吹二朗が運転する（カースタント担当は[[三石千尋]]）[[日産・フェアレディZ|フェアレディZ]]の25m運河越えシーンが披露される。本編では着地に成功しているように見えるが、実際は着地に失敗していて初めて脊髄を痛める。（着地失敗の映像は後のPART-II・PART-IIIのオープニングに流用されている）&amp;lt;/ref&amp;gt;||新井光||11月15日||[[高峰三枝子]]（特別出演）、[[矢吹二朗]]、[[睦五郎]]||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第105話||謎のルート・マカオ||峯尾基三||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|澤田幸弘||11月22日||八名信夫、山岡徹也、草薙良一、[[小林千枝]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第106話||午前11時、爆破!||新井光&amp;lt;br/&amp;gt;駒田博之||11月29日||中西良太、渡瀬ゆき、[[山西道広]]、清水宏、不知火艶||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第107話||'''暴走トラック炎上!'''||[[宮田雪]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡辺拓也||12月6日||[[内藤剛志]]、[[吉岡睦子]]、中田博久、高品正広、壇喧太、深見博||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第108話||時効成立9分前||大野武雄||12月13日||[[名和宏]]、[[松岡ふたみ]]、[[吉原正皓]]、[[大村千吉]]、姿鐡太郎||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第109話||'''西部最前線の攻防 -前編-'''&amp;lt;ref&amp;gt;舘ひろしが鳩村刑事役で再登場。オープニング・エンディング映像をリニューアル。この回より[[スズキ (企業)|スズキ]]がオートバイでの車輌スポンサーとなる。&amp;lt;/ref&amp;gt;||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|永原秀一&amp;lt;br/&amp;gt;宮下潤一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小澤啓一||12月20日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|（第109・110話共通）[[中村竹弥]]、[[水原ゆう紀]]、深江章喜、[[佐伯徹]]、[[西内彰]]、&amp;lt;br/&amp;gt;（第109話のみ）[[大西義宏|大西徹哉]]、[[宮田光]]、荻原紀、辰馬伸||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第110話||'''西部最前線の攻防 -後編-'''||12月27日||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第111話||'''出動命令・特車&amp;quot;サファリ&amp;quot;'''||新井光||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|宮越澄||'''1982年'''&amp;lt;br/&amp;gt;1月3日||井上博一、[[天野新士]]、永野明彦、鈴木和夫、新井一夫、明石勤||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第112話||ワイルド刑事ハート||宮田雪||1月10日||加藤和夫、[[沖田さとし|渡辺義之]]、大下哲矢、信実一徳、庄司三郎||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第113話||狙撃手、大門||大野武雄||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡辺拓也||1月17日||内田勝正、[[近藤準]]、兼松隆、工藤美奈子、[[花かおる]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第114話||FBI・指名手配!||宮田雪||1月24日||林ゆたか、[[吉田次昭]]、伊藤真奈美、[[千波丈太郎]]、滝川潤、重松収||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第115話||ミクロの標的||柏原寛司||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|澤田幸弘||1月31日||深見博、高品正広、朝比奈順子||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第116話||'''狙撃銃・G3スナイパー'''||峯尾基三||2月7日||鹿内孝、砂塚秀夫、[[有馬昌彦]]、[[早川研吉]]、高野真二||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第117話||眼を開け!カウボーイ||那須真知子||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小澤啓一||2月14日||[[星正人]]、香野なつみ、上田耕一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第118話||あの歌をもう一度||大野武雄||2月21日||[[芦川誠]]、八名信夫、河合絃司、[[森下明]]、&amp;lt;br/&amp;gt;不知火艶、庄司三郎、二家本辰巳、三重街恒二、[[南美希子]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第119話||マフィアからの挑戦||宮下潤一||宮越澄||2月28日||[[伊藤敏八]]、片岡五郎、岡本麗||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第120話||消えた白バイ隊の謎||峯尾基三||澤田幸弘||3月7日||[[一ノ瀬康子]]、吉沢健、加藤大樹、内藤剛志、重松収、石山雄大||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第121話||無法の街に愛と勇気を!||宮田雪||宮越澄||3月14日||竹井みどり、[[中山昭二]]、今井健二、三角八郎、姿鐡太郎、永野明彦、信実一徳||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第122話||'''リキ、絶体絶命'''||宮下潤一||澤田幸弘||3月21日||永島暎子、山本昌平、江見俊太郎、中庸助、大下哲矢、関川慎二||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第123話||'''松田刑事、絶命!'''||新井光||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|渡辺拓也||3月28日||[[葉山良二]]、[[江角英明]]、[[船水俊宏]]、[[北村大蔵]]、[[福岡正剛]]||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第124話||'''不死鳥の如く・今'''||大野武雄||4月4日||[[中原早苗]]、[[前田昌明]]、草薙良一||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第125話||'''約束の報酬'''||柏原寛司&amp;lt;br/&amp;gt;日暮裕一||4月11日||河西健司、[[水上功治]]、森山周一郎、黒部進、&amp;lt;br/&amp;gt;高品正広、吉田豊明、信実一徳、田口計||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第126話||'''また逢う日まで'''||永原秀一||[[荻原達]]||4月18日||[[奈美悦子]]、[[伊達正三郎]]、八名信夫、阿藤海、中島葵、壇喧太||3&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
:PART1終了後の1982年[[4月25日]]～1982年[[5月23日]]は、PART1の傑作選（再放送）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==装甲車との戦い==&lt;br /&gt;
1話、2話は装甲車対大門軍団の死闘を描く。装甲車を作りその周囲をパトカーで囲み、[[銀座]]や[[霞が関]]などで実際に走らせて撮影している。2007年6月よりCS[[ファミリー劇場]]にて開始された本放送とは別に2008年1月に1話、2話のみがファンの要望により同チャンネルで「アンコール放送」された。また、2009年7月に行われる石原裕次郎23回忌法要発表に併せて2009年5月にテレビ朝日および各系列局でも再放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==地方ロケ==&lt;br /&gt;
*47話：山梨ロケ&lt;br /&gt;
** [[山梨県]][[甲府市]]：[[昇仙峡]]&lt;br /&gt;
** 山梨県[[東八代郡]][[石和町]]（現・[[笛吹市]]）：[[石和温泉]]、石和温泉病院&lt;br /&gt;
*64話、65話：九州ロケ&lt;br /&gt;
** [[福岡県]][[福岡市]]：[[ベルクラシック|大濠ウェディングホール（現・ベルクラシック福岡大濠）]]、[[博多駅]]、[[福岡空港]]、[[九州朝日放送]]、[[中洲]]、[[ホテルニューオータニ博多]]&lt;br /&gt;
** 福岡県[[大牟田市]]：[[三池港]]&lt;br /&gt;
** [[熊本県]][[荒尾市]]：[[グリーンランド (遊園地)|三井グリーンランド（現・グリーンランド）]]&lt;br /&gt;
** [[大分県]][[大分市]]：[[大分ホーバーフェリー]]、大分ウエディングホール&lt;br /&gt;
** 大分県[[別府市]]：[[別府港]]&lt;br /&gt;
** [[宮崎県]][[日向市]]：[[マリンエキスプレス|日本カーフェリー（マリンエキスプレス）]]、[[細島港|日向港フェリーターミナル]]&lt;br /&gt;
*109話、110話：静岡ロケ&lt;br /&gt;
** [[静岡県]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==西部警察スペシャル・知られざるスターの横顔　甦える闘いの日々－男たちの休日－==&lt;br /&gt;
*1981年[[4月26日]]に放送。構成：[[出倉宏]]、監督：渡辺拓也。&lt;br /&gt;
:大門軍団の休日という設定で番組の過去の総集編とレギュラー出演者の新撮によるプライベート映像、石原プロ恒例の炊き出し行事を紹介。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 注 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
[[西部警察]]（シリーズ全体の解説）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[テレビ朝日]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=日曜20:00枠|&lt;br /&gt;
番組名=西部警察|&lt;br /&gt;
前番組=[[伝七捕物帳]]&amp;lt;br /&amp;gt;（テレビ朝日版）|&lt;br /&gt;
次番組=[[西部警察 PART-II]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{石原プロモーション}}&lt;br /&gt;
{{テレビ朝日日曜20時台の連続ドラマ}}&lt;br /&gt;
{{西部警察}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せいふけいさつ01}}&lt;br /&gt;
[[category:西部警察]]&lt;br /&gt;
[[Category:1979年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[category:石原プロモーション]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yard</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E9%83%A8%E8%AD%A6%E5%AF%9F_(PART1)&amp;diff=170478</id>
		<title>西部警察 (PART1)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E9%83%A8%E8%AD%A6%E5%AF%9F_(PART1)&amp;diff=170478"/>
				<updated>2012-09-30T06:06:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yard: ページの作成：「『'''西部警察'''』（せいぶけいさつ）は、テレビ朝日　石原プロモーション制作の刑事ドラマ。1979年10月14日～[[...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''西部警察'''』（せいぶけいさつ）は、[[テレビ朝日]]　[[石原プロモーション]]制作の[[刑事ドラマ]]。[[1979年]][[10月14日]]～[[1982年]][[4月18日]]に[[テレビ朝日]]系で[[日曜日]]の20:00～20:54に放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[西部警察]]』シリーズの第1作。正式番組名は『西部警察』だが、第2作『[[西部警察 PART-II]]』や第3作『[[西部警察 PART-III]]』と区別するため『'''西部警察 PART-I'''』と呼ばれる場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
警視庁西部警察署捜査課の大門部長刑事（[[渡哲也]]）を中心とした“大門軍団”の刑事たちと、それを見守る木暮課長（[[石原裕次郎]]）が凶悪犯罪に立ち向かう姿を描く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演者==&lt;br /&gt;
{{Main2|詳細は[[西部警察の登場人物]]を}} &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;大門軍団&lt;br /&gt;
*[[渡哲也]]&lt;br /&gt;
*[[舘ひろし]]（第30話まで。別の役で第109話より）&lt;br /&gt;
*[[寺尾聰]]（第123話まで）&lt;br /&gt;
*[[藤岡重慶]]&lt;br /&gt;
*[[苅谷俊介]]&lt;br /&gt;
*[[五代高之]]（第54話まで）&lt;br /&gt;
*[[加納竜]]（第31話～第74話）&lt;br /&gt;
*[[御木裕]]（第55話から）&lt;br /&gt;
*[[峰竜太]]（第75話から）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;捜査課係長&lt;br /&gt;
*[[庄司永建]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他のレギュラー&lt;br /&gt;
*[[古手川祐子]]&lt;br /&gt;
*[[佐原健二]]&lt;br /&gt;
*[[武藤章生]]&lt;br /&gt;
*布目ゆうこ&lt;br /&gt;
*小野田かずえ&lt;br /&gt;
*幸田薫（クレジット無し）&lt;br /&gt;
*[[山田由起子|山田由紀子]]&lt;br /&gt;
*豊田ひとみ（クレジット無し）&lt;br /&gt;
*下之坊正道&lt;br /&gt;
*山根久幸&lt;br /&gt;
*柿沼大介&lt;br /&gt;
*山本庄助&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;捜査課長&lt;br /&gt;
*[[石原裕次郎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ナレーター（「予告編」ナレーション含む）&lt;br /&gt;
*[[小林清志]]（クレジット無し）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽・歌 ==&lt;br /&gt;
=== メインテーマ ===&lt;br /&gt;
「西部警察メインテーマ」（インストゥルメンタル）&lt;br /&gt;
*作曲・編曲：宇都宮安重&lt;br /&gt;
*演奏：ホーネッツ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
*『みんな誰かを愛してる』&lt;br /&gt;
**作詞：[[なかにし礼]] 作曲：[[平尾昌晃]] 編曲：[[石田勝範]] 歌：石原裕次郎&lt;br /&gt;
*『夜明けの街』&lt;br /&gt;
**作詞：[[池田充男]] 作曲：[[野崎真一]] 編曲：[[竜崎孝路]] 歌：石原裕次郎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 挿入歌 ===&lt;br /&gt;
*『愛のゆくえ』&lt;br /&gt;
**作詞：[[伊井田朗]] 作曲：[[水森英夫]] 編曲：[[高田弘]] 歌：[[幸田薫]]&lt;br /&gt;
*『想い出はたそがれ色』&lt;br /&gt;
**作詞・作曲：[[たきのえいじ]] 編曲：[[神保雅彰|神保正明]] 歌：幸田薫&lt;br /&gt;
*『通り雨』&lt;br /&gt;
**作詞・作曲：[[竹田賢]] 編曲：竜崎孝路 歌：[[豊島ひとみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
'''太字'''はDVD大門BOX収録エピソード。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; style=font-size:small&lt;br /&gt;
!　通　算　回　!!　　タ イ ト ル　　!!　　脚　　　本　　!!　　監　　　督　　!!　放映年月日　!!ゲスト!!大門BOX収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第1話||'''無防備都市&amp;lt;br/&amp;gt; -前編-'''||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[永原秀一]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[渡辺拓也]]||'''1979年'''&amp;lt;br/&amp;gt;10月14日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|（第1・2話共通）[[伊藤雄之助]]、[[浜田晃]]、[[ウイリー・ドーシー]]、[[片岡五郎]]、[[小寺大介]]、[[花上晃]]、[[町田幸夫]]&amp;lt;br/&amp;gt;（第1話のみ）[[草薙良一]]、[[森正親]]、[[川部修詩]]、[[鶴岡修]]、[[岡田勝]]、[[宮田光]]、[[真村良]]、[[山崎之也]]&amp;lt;br/&amp;gt;（第2話のみ）[[今井健二]]、[[加地健太郎]]、[[二家本辰巳]]、[[晴海勇三]]、[[加藤勝]]、[[中瀬博文]]、[[森下明]]、[[新井一夫]]、[[西内彰]]、[[田中加奈子]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第2話||'''無防備都市&amp;lt;br/&amp;gt; -後編-'''||10月21日||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第3話||白昼の誘拐||[[柏原寛司]]||[[澤田幸弘]]||10月28日||[[鹿沼絵里|鹿沼えり]]、[[高野真二|高野眞二]]、[[小宮守]]、[[和田瑞穂]]、[[大辻慎吾]]、[[滝沢双]]、[[泉ワ輔]]、[[福岡正剛]]、[[三沼慶]]、[[蒲生郁江]]、[[池村隆介]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第4話||'''マシンガン狂詩曲'''||[[浅井達也]]||渡辺拓也||11月4日||[[岡田可愛]]、[[成瀬正]]、[[佐藤晟也]]、[[三井恒]]、[[鈴木和夫]]、[[尾木まゆみ]]、川部修詩、[[大木史朗]]、[[加ヶ良一和輝]]、[[栗田八郎]]、[[久保田鉄男]]、[[波すすめ]]、[[吾桐芳雄]]、[[有馬明良]]、[[西本照雄]]、[[吉江惠子]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第5話||'''爆殺5秒前'''||[[大野武雄]]||澤田幸弘||11月11日||[[小林稔侍]]、[[不知火艶]]、[[兼松隆]]、[[川口裕子]]、[[姿鐡太郎]]、[[山田禅二]]、[[福原秀雄]]、[[待田京介]]、[[小柳久子]]、[[鳴門万希子]]、[[龍のり子]]、[[新井恵己]]、[[石井憲一]]||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第6話||'''横浜銃撃戦'''||[[峯尾基三]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[小澤啓一]]||11月18日||[[八名信夫]]、[[榎木兵衛]]、[[石山雄大]]、[[永野明彦]]、[[湯川勉]]、[[大竹義夫]]、[[荻原紀]]、[[河合絃司]]、[[岡崎夏子]]、[[柚木悦子]]、[[岡田勝]]、[[荒瀬賞樹]]、[[郷内栄樹]]、[[西内彰]]、[[中瀬博文]]、[[高橋雅弘]]、[[戸田清志]]、[[城野勝己]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第7話||'''暴走刑事を撃て'''||永原秀一&amp;lt;br/&amp;gt;[[宮下隼一|宮下潤一]]||11月25日||[[鹿内孝]]、[[小池雄介]]、[[橘麻紀]]、[[上田耕一]]、[[村上幹夫]]、[[岡崎夏子]]、[[西山健司]]、[[森健太郎]]、[[二家本辰己]]、[[星野晃]]、[[石崎洋光]]、[[須川尋真]]、[[加藤勝]]、[[国村峰子]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第8話||拳銃シンジケート||[[新井光]]||渡辺拓也||12月2日||[[中庸助]]、[[土山登志幸]]、[[団巌]]、[[松坂隆子]]、[[高月忠]]、[[大沢萬之助]]、[[三上剛]]、[[高橋義治]]、[[細野輝利]]、[[中林義明]]、[[山中泰介]]、[[今生きよみ]]、[[友田勝]]、[[竹田伸一]]、[[井口健太]]、[[根本泰明]]、[[村上久勝]]、[[西内彰]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第9話||'''ヤクザ志願'''||柏原寛司||[[村川透]]||12月9日||[[岩城滉一]]、[[山岡徹也]]、[[中田博久]]、[[江見俊太郎]]、[[結城マミ]]、[[明石勤]]、[[堀礼文]]、[[星野晃]]、[[藤原益二]]、[[岡田勝]]、[[清水健史]]、[[加藤勝]]、[[大竹義夫]]、[[原のり子]]、[[中瀬博文]]||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第10話||'''ホットマネー攻防戦'''||新井光||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小澤啓一||12月16日||[[近藤宏]]、[[江角英明]]、[[椎谷建治]]、片岡五郎、[[大友千秋]]、萩原紀、[[玉村駿太郎]]、[[水本ちあき]]、[[森下明]]、二家本辰巳、[[小林アトム]]、[[加ヶ良一和輝]]、西内彰、[[村上久勝|村上勝久]][[中山辰夫]]、有馬明良||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第11話||燃えつきた獣たち||永原秀一||12月23日||[[あき竹城]]、[[井上博一]]、[[大下哲矢]]、大辻慎吾、草薙良一、姿鐡太郎、[[島英夫]]、[[新山真弓]]、[[姿鐵太郎]]、[[深町眞紀子]]、[[寺西優希子]]、[[佐藤惠子]]、[[小林悦子]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第12話||ビッグバッド・ママ||大野武雄||村川透||12月30日||[[三條美紀]]、[[阿藤海]]、[[森大河]]、[[吉宮慎一]]、[[明日香和泉]]、[[稲川善一]]、&amp;lt;br/&amp;gt;[[久遠利三]]、[[晴海勇三]]、待田京介、[[藤岡実]]、[[下之坊正道]]、[[柿沼大介]]、[[山口誠郎]]、[[山根幸久]]、[[花原照子]]、[[二家本辰巳]]、[[新山真己]]、[[須賀夏子]]、[[石崎洋光]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第13話||'''大門危機一髪'''||峯尾基三||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡辺拓也||'''1980年'''&amp;lt;br/&amp;gt;1月6日||[[早川雄三]]、[[岩尾正隆]]、[[藤山律子]]、兼松隆、[[沢田情児]]、[[高品剛|高品正広]]、[[トビー門口]]、[[大山清志]]、[[伊藤弘一]]、[[大竹義夫]]、[[星野晃]]、[[中瀬輝文]]、[[戸田清志]]、[[三沢ともこ]]||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第14話||'''殺し屋参上'''||浅井達也&amp;lt;br/&amp;gt;永原秀一||1月13日||[[森山周一郎]]、[[平泉征]]、[[吉田豊明]]、[[関川慎二]]、[[西山健司]]、[[村上勝久]]、[[岡田勝]]、[[細野輝利]]、[[森健太郎]]、[[深作賞]]、[[上田久美子]]、[[蒲生郁江]]、[[伊藤秋利]]、[[加藤勝]]、[[山崎道]]||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第15話||さらば愛しき女||永原秀一||小澤啓一||1月20日||[[鰐淵晴子]]、[[太刀川寛]]、[[小林勝彦]]、[[萬田久子]]、[[川崎あかね]]、[[辰馬伸]]、[[信実一徳]]、[[高木暁]]、[[松島真一]]、[[見沼慶]]、[[高井明]]、[[吉沢栄吾]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第16話||最後の一弾||柏原寛司||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|澤田幸弘||1月27日||八名信夫、[[堀田眞三]]、[[沢田勝美]]、永野明彦、[[花原照子]]&lt;br /&gt;
[[廣田正光]]、[[谷本公平]]、[[田中加奈子]]、[[蒲生郁江]]、[[武田知司]]、[[藤岡実]]、[[藤井一男]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第17話||'''地獄から還った刑事'''||大野武雄||2月3日||今井健二、[[片桐竜次]]、中庸助、榎木兵衛、[[鳥巣哲生]]、[[八城夏子]]、[[高木真二]]、宮城健太郎、[[三上剛]]、[[大友千秋]]、[[晴海勇三]]、[[今井久]]、[[岡幸次郎]]、[[久地明]]、[[西内彰]]、[[梶木義治]]、[[高橋正昭]]、[[井口健太]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第18話||'''俺たちの闘い'''||新井光||小澤啓一||2月10日||[[倉石功]]、[[弘松三郎]]、[[加藤春哉]]、[[だるま二郎]]、[[二家本辰巳]]、[[新井一夫]]、[[畑中重武]]、[[中平哲千]]、[[静ひろみ]]、[[稲川善一]]、[[刀原彰光]]、[[西内彰]]、[[大竹義夫]]、[[星野晃]]、[[岡田勝]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第19話||蘇える一弾||峯尾基三||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡辺拓也||2月17日||[[根岸一正]]、[[庄司三郎]]、[[檀喧太]]、[[野坂信一]]、[[景山俊英]]、[[久遠利三]]、[[福岡正剛]]、[[秋野陽介]]、[[川部修司]]、[[渋谷明美]]、[[高橋晃子]]、[[佐藤あさみ]]、[[大貫一美]]、[[加藤勝]]、[[管秀樹]]、[[石川敏]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第20話||'''爆発ゾーン'''||浅井達也||2月24日||[[藤木孝|藤木敬士]]、[[寺島達夫]]、[[相原巨典]]||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第21話||'''汚ない奴'''||永原秀一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[長谷部安春]]||3月2日||[[西沢利明]]、[[加藤大樹]]、高野真二、中田博久||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第22話||'''少年'''||大野武雄||3月9日||[[田中浩 (俳優)|田中浩]]、[[三角八朗|三角八郎]]、鈴木和夫||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第23話||'''トリック・プレー'''||柏原寛司||渡辺拓也||3月16日||[[石橋蓮司]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第24話||'''獅子に怒りを!!'''||宮下潤一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小澤啓一||3月23日||[[木村元]]、椎谷建治、永野明彦、辰馬伸||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第25話||刑事を奪え||浅井達也||3月30日||鹿内孝、八名信夫、中庸助、[[玉村駿太郎]]、辰馬伸、荻原紀||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第26話||'''友情の捜査線'''||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|新井光||村川透||4月6日||[[熊谷美由紀]]、[[細川俊夫 (俳優)|細川俊夫]]、[[重松収]]、[[清水宏 (俳優)|清水宏]]、[[汐路章]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第27話||'''傷だらけの白衣'''||渡辺拓也||4月13日||[[五十嵐淳子]]、森山周一郎、片岡五郎、明石勤||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第28話||横浜ベイ・ブルース||柏原寛司||澤田幸弘||4月20日||[[亜湖]]、[[青木卓]]、[[伊達三郎]]、石山雄大、[[堀礼文]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第29話||'''島原の子守唄'''||大野武雄||村川透||4月27日||[[根岸季衣]]、中田博久、鶴岡修、江角英明、高品正広、三井恒||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第30話||'''絶命・炎のハーレー'''||峯尾基三||澤田幸弘||5月4日||[[福本清三]]、小池雄介||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第31話||'''新人・リューが翔んだ'''||永原秀一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡辺拓也||5月11日||[[市川好朗]]、寺島達夫、[[岡本麗]]、草薙良一||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第32話||俺の愛した小さい奴||大野武雄||5月18日||小宮守、[[田口計]]、[[小野恵子]]、山岡徹也||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第33話||'''聖者の行進'''||新井光||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|澤田幸弘||5月25日||[[トニー・マーデブー]]、[[岡本広美|岡本ひろみ]]、椎谷建治、鈴木和夫、辰馬伸||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第34話||'''長野行特急列車'''||永原秀一||6月1日||[[泉じゅん]]、[[丹古母鬼馬二]]、根岸一正、明石勤、[[沢田情児]]||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第35話||ゲーム・イズ・オーバー||柏原寛司||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[西村潔]]||6月8日||[[中島ゆたか]]、滝沢双、檀喧太、[[伊藤愛子]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第36話||燃える導火線||峯尾基三||6月15日||[[岡崎二朗]]、[[山科ゆり]]、江見俊太郎、戸塚孝、相馬剛三、[[河合絃司]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第37話||炎の中で甦れ!||大野武雄||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春||6月22日||[[中島葵]]、成瀬正、[[塩月徳子]]、福岡正剛、姿鐡太郎、不知火艶||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第38話||'''遥かなる故郷'''||新井光||6月29日||[[竹井みどり]]、江見俊太郎、井上博一、片岡五郎、[[若松和子]]、榎木兵衛、[[浜口竜哉]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第39話||'''消えた大門軍団'''||永原秀一&amp;lt;br/&amp;gt;[[永海秀国]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡辺拓也||7月6日||[[葉山良二]]、[[綾川志剛|綾川香]]、[[高月忠]]、鈴木和夫||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第40話||'''手錠のままの脱走'''||宮下潤一||7月13日||[[三上真一郎]]、[[山本昌平]]、[[結城マミ]]、辰馬伸、[[影山英俊]]、ノールマン・シーズ||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第41話||'''バニング・レディ'''||柏原寛司||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|村川透||7月20日||[[長谷直美]]、[[晴乃ピーチク]]、鶴岡修、清水宏、関川慎二、[[舛田紀子]]||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第42話||ピエロの名演||大野武雄||8月3日||岩城滉一、吉田豊明、堀礼文、岡本麗、上田耕一、戸塚孝、庄司三郎||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第43話||4号岸壁の殺人||新井光||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|西村潔||8月10日||[[清水まゆみ]]、[[南道郎]]、[[加瀬悦孝]]、[[山本紀彦]]、兼松隆、永野明彦||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第44話||ロング・グッドバイ||柏原寛司||8月17日||[[竜崎勝]]、八名信夫、[[工藤明子]]、団巌||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第45話||'''大激走! スーパーマシン'''||新井光||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春||8月24日||椎谷建治、鳥巣哲生、[[片岡五郎]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第46話||'''消えた1時間'''||峯尾基三||8月31日||小林稔侍、[[香野なつみ]]、[[音羽千佳子]]、草薙良一||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第47話||'''笛吹川有情'''||永原秀一||渡辺拓也||9月7日||平泉征、田中浩、鹿沼えり、晴乃ピーチク||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第48話||'''別離のブランデーグラス'''&amp;lt;ref&amp;gt;木暮課長役の石原裕次郎が劇中で「ブランデーグラス」を熱唱。これにより『PART-I』の放送開始前に発売されていたものの売れ行きが伸び悩んでいた「ブランデーグラス」はヒットすることになった。&amp;lt;/ref&amp;gt;||大野武雄||[[宮越澄]]||9月14日||[[渡瀬由喜子]]、寺島達夫、青木卓、鈴木和夫||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第49話||俺だけの天使||宮下潤一||渡辺拓也||9月21日||[[野瀬哲男]]、[[紗貴めぐみ]]、佐藤晟也、石山雄大、明石勤||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第50話||'''少女の叫び'''||峯尾基三||宮越澄||9月28日||[[内海和子]]&amp;lt;ref&amp;gt;後に[[おニャン子クラブ]]に加入。（会員No.13）。現在は芸能界から引退。&amp;lt;/ref&amp;gt;、福本清三、[[福岡正剛]]、[[野川愛]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第51話||盗まれた青春||新井光||渡辺拓也||10月5日||[[岡本達哉]]、[[泉ワ輔]]、[[宮島一輔]]、[[滝川潤]]、[[小坂生男]]、荻原紀||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第52話||'''ギャングになった刑事'''||柏原寛司||渡辺拓也||10月12日||[[松本ちえこ]]、八名信夫、[[友金敏雄]]、榎木兵衛||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第53話||特ダネの罠||永原秀一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春||10月19日||[[北條清嗣]]、大下哲矢、[[奥村公延]]、[[下村節子]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第54話||'''兼子刑事暁に死す'''||大野武雄||10月26日||[[根上淳]]、[[永島暎子]]、江角英明、晴海勇三、辰馬伸、姿鐡太郎||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第55話||'''新人ジョーの夜明け'''||新井光||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小澤啓一||11月2日||[[山本ゆか里]]、片岡五郎、庄司三郎||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第56話||時間よ止まれ!||峯尾基三||11月9日||中田博久、[[船水俊宏]]、草薙良一、不知火艶||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第57話||'''挑戦'''||柏原寛司||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡辺拓也||11月16日||[[鹿内孝]]、[[竹井みどり]]、三角八郎||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第58話||'''狙われる'''||永原秀一&amp;lt;br/&amp;gt;[[平野靖士|平野靖司]]||11月23日||[[仁和令子]]、高野真二、沢田勝美||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第59話||'''残った一発の弾丸'''||峯尾基三||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|宮越澄||11月30日||高品正広、関川慎二、江見俊太郎、[[盛田美友紀]]||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第60話||男の子守唄||大野武雄||12月7日||[[佐藤允]]、伊達三郎、椎谷建治、野坂信一、明石彰||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第61話||暁の陽動作戦||柏原寛司||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春||12月14日||滝川潤、井上博一、宮島一輔、[[北村大造]]、近藤宏||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第62話||危険な情報||峯尾基三||12月21日||[[湯原昌幸]]、片岡五郎、[[中平哲仟]]、壇喧太||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第63話||'''生きていた刑事魂'''||新井光||宮越澄||12月28日||[[深江章喜]]、[[小林伊津子]]、晴海勇三、戸塚孝||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第64話||'''九州横断大捜査網!!'''||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|永原秀一&amp;lt;br/&amp;gt;新井光||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小澤啓一||'''1981年'''&amp;lt;br/&amp;gt;1月4日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|（第64・65話共通）[[星野真弓]]&amp;lt;ref&amp;gt;星野はこの回の出演をきっかけに、寺尾聰と結婚（寺尾は再婚）。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[三景啓司]]、太刀川寛、八名信夫、永野明彦、&amp;lt;br/&amp;gt;（第64話のみ）石山雄大、鈴木和夫、友金敏雄||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第65話||'''博多港決戦!!'''||1月11日||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第66話||'''17年目の誘拐'''||宮下潤一||宮越澄||1月18日||[[高城淳一]]、[[伊藤真奈美 (1960年生)|伊藤真奈美]]、中田博久、小坂生男、[[三重街恒二]]||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第67話||'''狙われた木暮課長'''||大野武雄||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡辺拓也||1月25日||今井健二、成瀬正、庄司三郎、谷口芳昭、檀喧太、アンジェロ・アンジェリ、トニー・マーテブー、[[相川圭子]]||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第68話||地獄からの使者||永原秀一||2月1日||渡瀬由喜子、[[織田あきら]]、北條清嗣、川口裕子||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第69話||'''マシンX爆破命令'''||新井光||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春||2月8日||藤木敬士、[[潤ますみ]]、兼松隆、[[加藤和夫]]||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第70話||'''チンピラブルース'''||柏原寛司||2月15日||[[中西良太]]、[[金子研三]]、[[園めぐみ]]、船水俊宏、姿鐡太郎||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第71話||燃える罠からの脱出||宮下潤一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小澤啓一||2月22日||亜湖、浜田晃、辰馬伸、草薙良一、[[渥美国泰]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第72話||命をつなぐ鎖||峯尾基三||3月1日||[[林ゆたか]]、佐藤晟也、中平哲仟、速水隆、木瓜みらい、不知火艶||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第73話||'''連続射殺魔'''||永原秀一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡辺拓也||3月8日||[[西田健]]、[[横山由美子]]、晴乃ピーチク、鶴岡修、[[吉沢由起]]||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第74話||'''出発'''||新井光||3月15日||[[砂塚秀夫]]、大下哲矢、[[西田良]]、石山雄大、戸塚孝、湯原昌幸||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第75話||'''平尾一兵、危機一髪'''||柏原寛司||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|宮越澄||3月22日||阿藤海、友金敏雄||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第76話||灼熱の追跡||宮下潤一&amp;lt;br/&amp;gt;新井光||3月29日||船水俊宏、檀喧太、山科ゆり、荻原紀、庄司三郎、姿鐡太郎||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第77話||'''38時間の戦慄'''||永原秀一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春||4月19日||[[有川博]]、椎谷建治、[[水原麻記]]、[[日向夏子]]、団巌||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第78話||射殺||新井光||5月3日||葉山良二、滝川潤、上田耕一、工藤美奈子、南道郎||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第79話||婦人警官||峯尾基三||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小澤啓一||5月10日||[[堀越陽子]]、成瀬正||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第80話||闇に響く銃声||柏原寛司||5月17日||岡崎二朗、[[山岡健]]、丹古母鬼馬二||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第81話||愛と炎のメロディー||新井光||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡辺拓也||5月24日||北條清嗣、沢田勝美、[[宮川洋一]]、[[目黒幸子]]、[[弘松三郎]]、井上博一、信実一徳||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第82話||'''ろくでなしの詩'''||大野武雄||5月31日||市川好朗、[[河西健司]]、[[尾木まゆみ]]、中田博久、川崎あかね、重松収||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第83話||'''西から来た刑事'''||永原秀一&amp;lt;br/&amp;gt;平野靖司||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|澤田幸弘||6月7日||[[草薙幸二郎]]、鹿沼えり、小宮守||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第84話||危険な女||峯尾基三||6月14日||亜湖、片岡五郎、清水宏、[[大石はるみ]]、河合絃司、[[姫るり子]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第85話||男の償い||新井光||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|宮越澄||6月21日||[[南城竜也]]、[[三浦リカ]]、佐藤晟也、兼松隆、鈴木和夫||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第86話||決断12時||柏原寛司||6月28日||砂塚秀夫、[[野口ふみえ]]、草薙良一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第87話||口を閉ざした少年||大野武雄||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春||7月12日||井上博一、[[戸部夕子]]、三縄智、[[小林重四郎]]、晴海勇三、辰馬伸||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第88話||'''バスジャック'''&amp;lt;ref&amp;gt;この回の撮影終了後、木暮課長役の石原裕次郎が解離性大動脈瘤で倒れ、次回から休養に入った。&amp;lt;/ref&amp;gt;||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|新井光||7月19日||[[深見博]]、椎谷建治||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第89話||'''もう一つの勲章'''||宮越澄||7月26日||[[西川きよし]]（友情出演）&amp;lt;ref&amp;gt;大門の情報屋・目玉の松役で出演。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[舟倉由佑子|舟倉たまき]]、八名信夫、信実一徳||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第90話||天使の身代金||[[和久田正明]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小澤啓一||8月9日||[[長谷川明男]]、[[志麻いづみ]]、山科ゆり、浜田晃、永野明彦||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第91話||'''鮮血のペンダント'''||永原秀一&amp;lt;br/&amp;gt;宮下潤一||8月16日||岩城滉一、大下哲矢、根岸一正||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第92話||幻の警視総監賞||峯尾基三||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡辺拓也||8月23日||[[福崎和広|福崎和宏]]、片岡五郎、明石勤、川口裕子||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第93話||'''氷点下の激闘'''||柏原寛司&amp;lt;br/&amp;gt;[[日暮裕一]]||8月30日||[[長塚京三]]、兼松隆、高杉玄、中庸助||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第94話||地下水道||永原秀一&amp;lt;br/&amp;gt;平野靖司||宮越澄||9月6日||[[山下洵一郎]]、伊達三郎、河野登志美、晴海勇三、荻原紀||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第95話||刑事の夜明け||大野武雄||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|澤田幸弘||9月13日||椎谷建治、[[上月左知子]]、中田博久、榎木兵衛、[[朝比奈順子]]、辰馬伸、檀喧太||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第96話||'''黒豹刑事リキ'''||新井光||9月20日||[[志賀勝]]、鈴木和夫、団巌||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第97話||第41雑居房||永原秀一&amp;lt;br/&amp;gt;宮下潤一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春||9月27日||深見博、加藤大樹||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第98話||'''ショットガン・&amp;lt;br/&amp;gt;フォーメーション'''||柏原寛司||10月4日||[[内田勝正]]、深江章喜、永野明彦||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第99話||二つの顔||峯尾基三||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡辺拓也||10月11日||井上博一、関川慎二、奥村公延、姫るり子、森愛、草薙良一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第100話||'''爆弾を抱く少女'''||[[那須真知子]]||10月18日||[[好井ひとみ]]、森山周一郎、船水俊宏||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第101話||'''甦れ、ヨタロー!'''||大野武雄||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小澤啓一||10月25日||[[林家正蔵 (9代目)|林家こぶ平]]、田中浩、庄司三郎||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第102話||'''兇銃44オート・マグ'''||永原秀一||11月1日||[[神田隆 (俳優)|神田隆]]、[[黒部進]]、阿藤海、中庸助、団巌、吉宮慎一、清水宏||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第103話||強攻突破||[[杉村のぼる]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|宮越澄||11月8日||成瀬正、吉沢健、兼松隆、荻原紀、きくち英一、だるま二郎、晴海勇三||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第104話||'''栄光への爆走'''&amp;lt;ref&amp;gt;劇中で矢吹二朗が運転する（カースタント担当は[[三石千尋]]）[[日産・フェアレディZ|フェアレディZ]]の25m運河越えシーンが披露される。本編では着地に成功しているように見えるが、実際は着地に失敗していて初めて脊髄を痛める。（着地失敗の映像は後のPART-II・PART-IIIのオープニングに流用されている）&amp;lt;/ref&amp;gt;||新井光||11月15日||[[高峰三枝子]]（特別出演）、[[矢吹二朗]]、[[睦五郎]]||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第105話||謎のルート・マカオ||峯尾基三||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|澤田幸弘||11月22日||八名信夫、山岡徹也、草薙良一、[[小林千枝]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第106話||午前11時、爆破!||新井光&amp;lt;br/&amp;gt;駒田博之||11月29日||中西良太、渡瀬ゆき、[[山西道広]]、清水宏、不知火艶||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第107話||'''暴走トラック炎上!'''||[[宮田雪]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡辺拓也||12月6日||[[内藤剛志]]、[[吉岡睦子]]、中田博久、高品正広、壇喧太、深見博||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第108話||時効成立9分前||大野武雄||12月13日||[[名和宏]]、[[松岡ふたみ]]、[[吉原正皓]]、[[大村千吉]]、姿鐡太郎||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第109話||'''西部最前線の攻防 -前編-'''&amp;lt;ref&amp;gt;舘ひろしが鳩村刑事役で再登場。オープニング・エンディング映像をリニューアル。この回より[[スズキ (企業)|スズキ]]がオートバイでの車輌スポンサーとなる。&amp;lt;/ref&amp;gt;||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|永原秀一&amp;lt;br/&amp;gt;宮下潤一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小澤啓一||12月20日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|（第109・110話共通）[[中村竹弥]]、[[水原ゆう紀]]、深江章喜、[[佐伯徹]]、[[西内彰]]、&amp;lt;br/&amp;gt;（第109話のみ）[[大西義宏|大西徹哉]]、[[宮田光]]、荻原紀、辰馬伸||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第110話||'''西部最前線の攻防 -後編-'''||12月27日||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第111話||'''出動命令・特車&amp;quot;サファリ&amp;quot;'''||新井光||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|宮越澄||'''1982年'''&amp;lt;br/&amp;gt;1月3日||井上博一、[[天野新士]]、永野明彦、鈴木和夫、新井一夫、明石勤||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第112話||ワイルド刑事ハート||宮田雪||1月10日||加藤和夫、[[沖田さとし|渡辺義之]]、大下哲矢、信実一徳、庄司三郎||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第113話||狙撃手、大門||大野武雄||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡辺拓也||1月17日||内田勝正、[[近藤準]]、兼松隆、工藤美奈子、[[花かおる]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第114話||FBI・指名手配!||宮田雪||1月24日||林ゆたか、[[吉田次昭]]、伊藤真奈美、[[千波丈太郎]]、滝川潤、重松収||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第115話||ミクロの標的||柏原寛司||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|澤田幸弘||1月31日||深見博、高品正広、朝比奈順子||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第116話||'''狙撃銃・G3スナイパー'''||峯尾基三||2月7日||鹿内孝、砂塚秀夫、[[有馬昌彦]]、[[早川研吉]]、高野真二||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第117話||眼を開け!カウボーイ||那須真知子||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小澤啓一||2月14日||[[星正人]]、香野なつみ、上田耕一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第118話||あの歌をもう一度||大野武雄||2月21日||[[芦川誠]]、八名信夫、河合絃司、[[森下明]]、&amp;lt;br/&amp;gt;不知火艶、庄司三郎、二家本辰巳、三重街恒二、[[南美希子]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第119話||マフィアからの挑戦||宮下潤一||宮越澄||2月28日||[[伊藤敏八]]、片岡五郎、岡本麗||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第120話||消えた白バイ隊の謎||峯尾基三||澤田幸弘||3月7日||[[一ノ瀬康子]]、吉沢健、加藤大樹、内藤剛志、重松収、石山雄大||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第121話||無法の街に愛と勇気を!||宮田雪||宮越澄||3月14日||竹井みどり、[[中山昭二]]、今井健二、三角八郎、姿鐡太郎、永野明彦、信実一徳||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第122話||'''リキ、絶体絶命'''||宮下潤一||澤田幸弘||3月21日||永島暎子、山本昌平、江見俊太郎、中庸助、大下哲矢、関川慎二||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第123話||'''松田刑事、絶命!'''||新井光||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|渡辺拓也||3月28日||[[葉山良二]]、[[江角英明]]、[[船水俊宏]]、[[北村大蔵]]、[[福岡正剛]]||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第124話||'''不死鳥の如く・今'''||大野武雄||4月4日||[[中原早苗]]、[[前田昌明]]、草薙良一||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第125話||'''約束の報酬'''||柏原寛司&amp;lt;br/&amp;gt;日暮裕一||4月11日||河西健司、[[水上功治]]、森山周一郎、黒部進、&amp;lt;br/&amp;gt;高品正広、吉田豊明、信実一徳、田口計||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第126話||'''また逢う日まで'''||永原秀一||[[荻原達]]||4月18日||[[奈美悦子]]、[[伊達正三郎]]、八名信夫、阿藤海、中島葵、壇喧太||3&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
:PART1終了後の1982年[[4月25日]]～1982年[[5月23日]]は、PART1の傑作選（再放送）。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yard</name></author>	</entry>

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		<title>タイタニック (1997年の映画)</title>
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				<updated>2012-09-28T05:30:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yard: ページの作成：「{{Infobox Film | 作品名 = タイタニック | 原題 = Titanic | 画像 = TitanicBaja.jpg | 画像サイズ = 280px | 画像解説 = 撮影のため実際に建造さ...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox Film&lt;br /&gt;
| 作品名 = タイタニック&lt;br /&gt;
| 原題 = Titanic&lt;br /&gt;
| 画像 = TitanicBaja.jpg&lt;br /&gt;
| 画像サイズ = 280px&lt;br /&gt;
| 画像解説 = 撮影のため実際に建造された[[タイタニック (客船)|タイタニック号]]&lt;br /&gt;
| 監督 = [[ジェームズ・キャメロン]]&lt;br /&gt;
| 製作総指揮 = レイ・サンキーニ&lt;br /&gt;
| 製作 = ジェームズ・キャメロン&amp;lt;br/&amp;gt;[[ジョン・ランドー]] &lt;br /&gt;
| 脚本 = ジェームズ・キャメロン&lt;br /&gt;
| 出演者 = [[レオナルド・ディカプリオ]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ケイト・ウィンスレット]]&lt;br /&gt;
| 音楽 = [[ジェームズ・ホーナー]]&lt;br /&gt;
| 主題歌 = [[セリーヌ・ディオン]]&amp;lt;br /&amp;gt;「[[マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン]]」&lt;br /&gt;
| 撮影 = [[ラッセル・カーペンター]]&lt;br /&gt;
| 編集 = ジェームズ・キャメロン&amp;lt;br/&amp;gt;[[コンラッド・バフ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[リチャード・A・ハリス]]&lt;br /&gt;
|製作会社= [[ライトストーム・エンターテインメント]]&lt;br /&gt;
| 配給 = {{flagicon|USA}} [[パラマウント映画]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|JPN}} {{flagicon|World}} [[20世紀フォックス]]&lt;br /&gt;
| 公開 = {{flagicon|USA}} {{flagicon|CAN}} [[1997年]][[12月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|JPN}} 1997年[[12月20日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|USA}} [[2012年]][[4月4日]] (3D版)&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|JPN}} 2012年[[4月7日]] (3D版)&lt;br /&gt;
| 上映時間 = 194分&lt;br /&gt;
| 製作国 = {{USA}}&lt;br /&gt;
| 言語 = [[英語]]&lt;br /&gt;
| 製作費 = $200,000,000&amp;lt;ref name=boxofficemojo&amp;gt;{{cite web|url=http://www.boxofficemojo.com/movies/?id=titanic.htm|publisher=[[w:Box Office Mojo|Box Office Mojo]]|title=Titanic (1997)|accessdate=2009年12月11日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 興行収入 = $658,532,551&amp;lt;ref name=boxofficemojo/&amp;gt; {{flagicon|USA}} {{flagicon|CAN}}&amp;lt;br /&amp;gt;$2,185,232,551&amp;lt;ref name=boxofficemojo/&amp;gt; {{flagicon|World}}&lt;br /&gt;
| 前作 = &lt;br /&gt;
| 次作 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
『'''タイタニック'''』（原題：'''''Titanic'''''）は、[[ジェームズ・キャメロン]]監督・脚本による[[1997年の映画|1997年]]の[[アメリカ合衆国の映画|アメリカ映画]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[1912年]]に実際に起きた[[タイタニック (客船)|タイタニック号]]沈没事故を基に、貧しい青年と上流階級の娘の悲恋を描いている。主にSFアクション映画を手掛けてきたキャメロン監督が、一転して挑んだラブロマンス大作である。ストーリーはタイタニック号沈没の史実を交えて展開する。前半のラブストーリーから一転して、後半では[[パニック映画]]さながらの緊迫感のある展開で、ラストは悲劇的な別れとなる恋人たちを描いた、優れたストーリーが話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主演は[[レオナルド・ディカプリオ]]と[[ケイト・ウィンスレット]]。配給は北米が[[パラマウント映画]]、日本を含む他国は[[20世紀フォックス]]が配給。全米で6億ドル、日本で興収記録262億円、全世界で18億3500万ドルと、同監督の『[[アバター (映画)|アバター]]』に抜かれるまで映画史上最高の世界興行収入を記録し、[[ギネス・ワールド・レコーズ|ギネスブック]]に登録されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[第70回アカデミー賞|1998年のアカデミー賞]]において、[[アカデミー作品賞|作品賞]]、[[アカデミー監督賞|監督賞]]、[[アカデミー撮影賞|撮影賞]]、主題歌賞、音楽賞、衣裳デザイン賞、[[視覚効果賞]]、[[アカデミー音響効果賞|音響効果賞]]、音響賞、編集賞の11部門で受賞した。また、[[セリーヌ・ディオン]]が歌う主題歌「[[マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン]]」も大ヒットした&amp;lt;ref&amp;gt;この曲のヴォーカル・パートは、この曲が作られた際のデモ・テープの音源を使っている（[[Song To Soul]] 第57回 (2011年12月11日、[[BS-TBS]])にて [[ポール・ファーバーマン]]談）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
=== 前半 ===&lt;br /&gt;
タイタニック号が沈没してから85年後の1997年。トレジャー・ハンターの'''ブロック・ロベット'''らはタイタニックと共に沈んだとされる[[ダイアモンド]]'''「碧洋のハート」'''の在り処を探るべく、[[潜水艇|小型潜水艇]]を用い深海のタイタニックの調査を行っていた。そして、上流階級女性が搭乗していたと思われる1等客室の部屋から一つの金庫を発見する。金庫の中にあったのは彼らが探していた宝石ではなく、古ぼけた美女の絵だった。絵のモデルは沈没事故から奇跡的に生還し、今では100歳を超える女性だった。彼女は静かにあの豪華客船の中で起こった愛の話を語り始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1912年]][[4月10日]]、イギリスの[[サウサンプトン]]港から当時史上最大の豪華客船タイタニックはニューヨークへと向けた処女航海へと出発した。貧しい青年'''ジャック・ドーソン'''は、出港直前にポーカーで船のチケットを手に入れ、友人のイタリア青年ファブリッツィオと共にタイタニックに乗船する。一方、上流階級の令嬢だった'''ローズ・デウィット・ブケイター'''も、その婚約者のキャルドン・ホックリーと未亡人となった母と共にタイタニックへと乗船するが、半ば強制された婚約に気分は晴れないでいた。ブケイター家は破産寸前で母親がホックリー家の財産を目当てにした結婚を強制したのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
午後12時00分、正午きっかりに、タイタニックは数多くの見物人や見送りの人々の歓声に包まれてサウサンプトンを後にする。故郷であるアメリカに帰れることになった画家志望のジャックは、政略結婚のためにアメリカに向かうイギリスの上流階級の娘ローズと運命的な出会いを果たし、2人は互いに惹かれ合う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、航海半ばの[[4月14日]]午後11時40分、波一つない水平線の向こうに、見張り員はぼんやりとたたずむ白い影を発見する。それはタイタニックの針路に横たわる巨大な氷山の姿だった。「針路正面に氷山！！」。見張員から直進すると氷山に衝突すると報告を受け、当直士官（船長に代わって船を指揮する士官）のマードック一等航海士は「取舵一杯&amp;lt;ref&amp;gt;マードックは「Hard a' starboard！」という号令を発した。これは、日本語では「取舵一杯」に相当し、左に最大転蛇することを指す。外部リンク [http://homepage1.nifty.com/Titanic/real/helm.htm 「取り舵・面舵の意味が逆転したことについて」]参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;、後進全速」の号令をかけたが、衝突を回避することは出来ず、タイタニックは[[氷山]]の横を擦るように衝突した…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 後半  ===&lt;br /&gt;
衝突により生じた亀裂から5つの防水区画へ同時に浸水が始まり、タイタニックの設計者であるトーマス・アンドリュースは、浸水の状況からタイタニックの結末が絶望的なものになることを予測していた。16の区画に仕切られたタイタニックは、そのうち4区画の浸水までなら浮かんでいることができるが、5区画となると海水の流入が浮力の限界を超え、どうやっても沈没は避けられなかった。スミス船長は無線通信員のフィリップとブライトにCQD(救難信号)の発信を命じ、ボートカバーを外して退船準備を整えるよう航海士たちに命じる。船員達は乗客の避難誘導を始めるが、その大きさや内装の豪華さ、水密隔壁への過大評価故に「不沈船」と言われていたタイタニックの[[救命ボート]]は、全乗客の半数を乗せる数しかなかった。午前0時20分、最初の救難信号弾が夜空に打ち上げられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
衝突の瞬間を目撃し船室へと戻った二人だが、徐々に傾き始めた船内で、ジャックはローズとの関係に嫉妬したキャルから宝石泥棒の疑いをかけられ、浸水しつつある船底の拘禁室に手錠で繋がれて置き去りにされる。一方ローズは救命ボートに乗るよう促されるが、キャルに愛想を尽かしたローズはジャックを助けるために海水の押し寄せる下層甲板へと駆け出し、アンドリュースに出会って、ジャックがいる拘禁室の場所を聞き出す。一方でジャックの友人たちは、いつまでも露天甲板へと通じるゲートを解放しようとしない船員たちに業を煮やしていた。船はすでに大きく傾き、船首が水に浸り始めるが、露天甲板での混乱を恐れる船員たちは露骨にゲートの開放を拒否する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ローズはジャックの手錠を斧でたたき割り、二人はすぐに露天甲板へと向けて逃げ始めるが、どの階段に通じるゲートも格子戸で閉ざされていた。ファブリッツィオたちと合流したジャックは、備品のベンチを使ってゲートを破り、辛くも露天甲板へと脱出することに成功する。巨船タイタニックはまるで輝く宝石のように見えたが、すでにその余命は尽きつつあった。設計者のアンドリュースは、定員を下回る乗客しか乗せずに救命ボートが下ろされているのを見て、二等航海士ライトラーに抗議する。ジャックはローズをボートに乗せる点でキャルと一時的に協力して彼女を避難させようとするが、裏を見透かした彼女は、自分一人だけがその場を去ることを拒み、再び沈みゆくタイタニック号に飛び移りジャックと抱擁をかわす。それを見せつけられたキャルは激しい嫉妬の炎を燃やし、拳銃を片手に2人を船内で追い回したが、2人はキャルの追跡を振り切った。しかしその代償として、既に浸水している下層甲板に逃げ込むことになり、たびたび生命を危険に晒すこととなる。なんとか再び甲板上に出ることが出来た頃、甲板上は残り少ないボートをめぐって修羅場と化していた。その直後、すべての照明が消えると同時に激しい轟音とともに船体が折れる。その後二人は冷たい海の中に沈む。ジャックは見つけた板状の家具にローズを乗せ、二人で生き残れると信じながら救助船を待った。しかし救助船が来る直前、ローズはジャックが低体温症で海の中で動かなくなっていることに気づく。死んでしまったジャックに感謝と別れを告げ、海の中に潜り見つけた笛を吹き、救助船に自分の居場所を知らせ、ローズは無事救助される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 製作・監督・脚本：[[ジェームズ・キャメロン]]&lt;br /&gt;
* 製作：[[ジョン・ランドー]]&lt;br /&gt;
* 撮影：[[ラッセル・カーペンター]]&lt;br /&gt;
* 音楽：[[ジェームズ・ホーナー]]&lt;br /&gt;
* 主題歌：「[[マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン]]」[[セリーヌ・ディオン]]&lt;br /&gt;
* プロダクション・デザイン：[[ピーター・ラモント]]&lt;br /&gt;
* VFX&amp;amp;CGI：[[デジタル・ドメイン]]　[[インダストリアル・ライト&amp;amp;マジック]]、[[シネサイト]]、[[VIFX]]、[[POP・フィルム・カンパニー]]、[[4ワード・プロダクション]]、[[ハイドラックス]]、[[マットワールド・デジタル]]、[[パシフィック・フィルム・カンパニー]]、[[ディジ・スコープ]]、[[ペルペチュアル・モーション・ピクチャーズ]]、[[リズム&amp;amp;ヒューズ・スタジオ]]&lt;br /&gt;
* VFXスーパーバイザー：[[ロバート・レガート]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本語吹き替え版の音源は、ソフト版、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]版（初回放送版は妻夫木・竹内、それ以降は内田・岡）、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]版、機内放送版がある。&lt;br /&gt;
=== 架空の人物 ===&lt;br /&gt;
==== 1912年の人物 ====&lt;br /&gt;
; ジャック・ドーソン ''Jack Dawson''：[[レオナルド・ディカプリオ]]&lt;br /&gt;
: ソフト版・3D版：[[松田洋治]]&lt;br /&gt;
: [[フジテレビジョン|フジテレビ]]版：[[妻夫木聡]]、[[内田夕夜]]&lt;br /&gt;
: [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]版：[[石田彰]]　&lt;br /&gt;
: 機内放送版：[[草尾毅]]&lt;br /&gt;
: 本編の主人公。[[アメリカ合衆国]][[ウィスコンシン州]]出身。資金を稼ぎながら世界を旅する若者。ポーカーにてタイタニック号の切符を手に入れ、そこでローズと出会い、一目惚れする。画家の卵。&lt;br /&gt;
; ローズ・デウィット・ブケイター ''Rose Dewitt Bukater''：[[ケイト・ウィンスレット]]&lt;br /&gt;
: ソフト版・3D版：[[日野由利加]]&lt;br /&gt;
: フジテレビ版：[[竹内結子]]、[[岡寛恵]]&lt;br /&gt;
: 日本テレビ版：[[冬馬由美]]&lt;br /&gt;
: 機内放送版：[[藤貴子]]&lt;br /&gt;
: 本編のヒロイン。破産寸前の名門ブケイター家の娘だが、決められた人生に絶望しており世界一の豪華客船タイタニックも彼女にとっては奴隷船同様だった。しかし、そこで出会ったジャックという存在が彼女に希望を与える。当時無名だった[[ピカソ]]や[[クロード・モネ|モネ]]の才能を見抜く慧眼の持ち主であり、[[フロイト]]の研究を知っているなど博学である。&lt;br /&gt;
; キャルドン・ホックリー ''Caledon Hockley''：[[ビリー・ゼイン]]&lt;br /&gt;
: ソフト版・3D版：[[山寺宏一]]&lt;br /&gt;
: フジテレビ版・日本テレビ版：[[江原正士]]&lt;br /&gt;
: 機内放送版：[[堀之紀]]&lt;br /&gt;
: ローズの婚約者。アメリカの大富豪の御曹司。劇中では'''キャル'''と呼ばれることが多い。プライドが高い印象を与え、心よりも物や金で人を動かそうとする傾向にある。しかし、ローズを本当に愛していたようで、彼女が愛した男・ジャックを嫉妬のあまり殺そうとしたこともあった。&lt;br /&gt;
; スパイサー・ラブジョイ ''Spicer Lovejoy''：[[デビッド・ワーナー]]&lt;br /&gt;
: ソフト版・3D版：[[青森伸]]&lt;br /&gt;
: フジテレビ版・日本テレビ版：[[稲垣隆史]]&lt;br /&gt;
: キャルドン・ホックリーの執事。ホックリー家に忠実に仕え、与えられた命令を、淡々と、かつ冷酷にこなす。元刑事ということもあり拳銃(豪華な装飾が施された銀色の[[コルト・ガバメント]]M1911)を所持している。&lt;br /&gt;
; ルース・デウィット・ブケイター ''Ruth Dewitt Bukater''：[[フランシス・フィッシャー]]&lt;br /&gt;
: ソフト版・3D版：[[小沢寿美恵]]&lt;br /&gt;
: フジテレビ版・日本テレビ版:[[鈴木弘子]]&lt;br /&gt;
: ローズの母。破産の危機から脱出する為、ローズにキャルドン・ホックリーとの結婚を強要する。生粋の上流階級育ちのため、見栄を最重要視する高漫な性格で、ストーリーの随所で、ジャックに代表される庶民（三等船客）を見下す言動を行う。&lt;br /&gt;
; ファブリッツィオ・デ・ロッシ ''Fabrizio De Rossi''：[[ダニー・ヌッチ]]&lt;br /&gt;
: ソフト版・3D版：[[檀臣幸]]&lt;br /&gt;
: フジテレビ版・日本テレビ版：[[鳥海勝美]]&lt;br /&gt;
: [[イタリア]]人。ジャックの友人でタイタニックの切符を手に入れ、タイタニックに乗船する。&lt;br /&gt;
; トーマス・&amp;quot;トミー&amp;quot;・ライアン '' Thomas &amp;quot;Tommy&amp;quot; Ryan''：[[ジェイソン・ベリー]]&lt;br /&gt;
: ソフト版：[[吉田孝 (声優)|吉田孝]]&lt;br /&gt;
: フジテレビ版・日本テレビ版：[[石野竜三]]&lt;br /&gt;
: ジャックとロッシの友人。タイタニックの沈没直前に、パニックを起こしてマードック一等航海士に射殺される。&lt;br /&gt;
; トゥルーディ・ボルト ''Trudy Bolt''：エイミー・ガイバ&lt;br /&gt;
: ローズの身の回りの世話をする若い[[メイド]]。タイタニックが沈没する時に急斜面になって滑り落ちていく姿が確認できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1996年の人物 ====&lt;br /&gt;
; ブロック・ロベット ''Brock Lovett''：[[ビル・パクストン]]&lt;br /&gt;
: ソフト版・3D版：[[石塚運昇]]&lt;br /&gt;
: フジテレビ版・日本テレビ版：[[堀内賢雄]]&lt;br /&gt;
: トレジャー・ハンター。表向きは新型の無人潜水艇を導入してタイタニックの研究を行ってると言っているが、タイタニックに眠るとされる『[[ホープダイヤモンド|碧洋のハート]]』([[:en:Heart of the Ocean|The Heart of the Ocean]] )を狙って沈没したタイタニックを探索している。&lt;br /&gt;
; Mrs.カルバート ''Rose Calvert''：[[グロリア・スチュアート]]&lt;br /&gt;
: ソフト版・3D版：[[佐々木すみ江]]&lt;br /&gt;
: フジテレビ版・日本テレビ版：[[京田尚子]]&lt;br /&gt;
: 1996年のローズ。101歳。碧洋のハートの事を知っている唯一の生存者としてロベットに呼び出される。この『タイタニック』の物語は彼女の回想で幕を上げる。&lt;br /&gt;
; リジー・カルバート ''Lizzy Calvert''：[[スージー・エイミス]]&lt;br /&gt;
: ソフト版・3D版、フジテレビ版・日本テレビ版：[[山像かおり]]&lt;br /&gt;
: ローズ（ミセス・カルバート）の孫娘。&lt;br /&gt;
; ルイス・ボーディーン''Lewis Bodine''：ルイス・アバナシー&lt;br /&gt;
: ソフト版・3D版：[[池田勝]]&lt;br /&gt;
: フジテレビ版、日本テレビ版：[[岩崎ひろし]]&lt;br /&gt;
: ロベットの相棒のトレジャーハンター。当初ローズの事を世間の注目を浴びたい婆さんだと信用してなかった。&lt;br /&gt;
: ちなみに演じているアバナシーは俳優ではなく、タイタニックを研究している[[海洋学]]者だが、彼自身をモデルにキャメロンが脚本を書いて素で演じて欲しいと頼み、「作品をぶち壊してもいいなら出演する」と演技を任したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 実在の人物 ===&lt;br /&gt;
; [[マーガレット・ブラウン|マーガレット・“モリー”・ブラウン]] ''Margaret &amp;quot;Molly&amp;quot; Brown''：[[キャシー・ベイツ]]&lt;br /&gt;
: ソフト版・3D版：[[谷育子]]&lt;br /&gt;
: フジテレビ版：[[小林幸子]]&lt;br /&gt;
: 日本テレビ版：[[一城みゆ希]]&lt;br /&gt;
: タイタニックの一等船客の1人で成金。上流階級である他の一等船客からは成り上がり者として見下されているが、実力で成功をつかんだ彼女は平然と受け流している。貧乏人であるジャックが上流階級のパーティに出席する際に、彼女は息子の礼服を貸し出したり食事のマナーを耳打ちしたりしてジャックを陰から支える。タイタニック沈没の時に救命ボート上で救助のため引き返すのを主張した乗客は彼女だけだった。1996年のローズが彼女を「後に'''不沈のモリー・ブラウン'''と呼ばれる」と説明している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[エドワード・スミス|E・J・スミス船長]] ''Captain E・J Smith''：[[バーナード・ヒル]]&lt;br /&gt;
: ソフト版・3D版：[[大木民夫]]&lt;br /&gt;
: フジテレビ版・日本テレビ版：[[久米明]]&lt;br /&gt;
: タイタニック号の船長。定年を間近に控えており、タイタニックの処女航海が最後の勤めだった。億万長者たちに人気の船長で、彼の船に乗るために旅のスケジュールを変更した人もいるほど。他船から氷山の警告を受けていたが、回避は可能と判断して、船のスピードを落とすことはしなかった（史実では、氷山の多い海域を避けるために進路を南寄りに変更したが、氷山群は彼の予想以上に南下していた）。劇中では触れられていないが、オリンピック号（タイタニック号の姉妹船）の船長時代にイギリス海軍の巡洋艦と衝突事故を起こしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[:w:Bruce Ismay|ブルース・イスメイ]] ''Bruce Ismay''：[[ジョナサン・ハイド]]&lt;br /&gt;
: ソフト版・3D版：[[土師孝也]]&lt;br /&gt;
: フジテレビ版・日本テレビ版：[[羽佐間道夫]]&lt;br /&gt;
: タイタニック号を建造したホワイト・スターライン社の社長で航海に同伴している。メディア向けのアピールの為に無謀な運転を船長に要求し、事故の引き金を作る。この他、タイタニックに携わる責任者として最後まで船に残るべき立場にありながら、乗客と一緒に救命ボートに乗って脱出するなど、作中では責任者としての自覚が乏しい人物として描かれる。事故後、遺族への補償問題の対応に追われることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[トーマス・アンドリューズ (造船家)|トーマス・アンドリュース]] ''Thomas Andrews''：[[ヴィクター・ガーバー]]&lt;br /&gt;
: ソフト版・3D版：[[納谷六朗]]&lt;br /&gt;
: フジテレビ版・日本テレビ版：[[小川真司]]&lt;br /&gt;
: タイタニック号の設計主任。航海中も船の細かい所にまで徹底的に目を通すなど完璧主義者。またタイタニックが氷山に激突した際、タイタニックの末路を誰よりも早く察知した。定員に満たないうちにボートを出してしまう乗組員を注意したり、乗客に脱出を促すなど、優しい人間である。ローズが心を許している人物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ワイルド 航海士長''Chief Officer Wilde''：マーク・リンゼイ・チャップマン&lt;br /&gt;
: ソフト版・3D版：[[石塚運昇]]&lt;br /&gt;
: フジテレビ版・日本テレビ版：[[宝亀克寿]]&lt;br /&gt;
:タイタニック号の士官で、船長に次ぐナンバー2。衝突の直後、パニックを想定して船員に拳銃武装を指示する。沈没時も職務を全うして沈みゆく船内の乗客たちに避難誘導を行う。死の直前まで救命ボートに呼び戻そうと笛を吹き続ける。映画ではこれがローズが助かるきっかけとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[:w:William McMaster Murdoch|一等航海士 マードック]]''1st Officer Murdoch''：[[ユアン・スチュワート]]&lt;br /&gt;
:タイタニック号の士官。タイタニック号が氷山に衝突した時に当直士官として船を指揮していた。救命ボートでの避難時にキャルから賄賂を受け取るが、最終的には拒否。その後、パニックを抑えるために短銃で威嚇射撃をし、それでも鎮まらない乗客2名を射殺した後、上司のワイルド航海士長に敬礼して、頭を撃って自決（この表現が公開後遺族から抗議を受けることとなった。詳細は後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;二等航海士 ライトラー''2nd Officer Lightoller''：[[ジョニーフィリップス]]&lt;br /&gt;
: フジテレビ版・日本テレビ版：[[家中宏]]&lt;br /&gt;
:タイタニック号の士官。作中、救命ボートに乗客を定員より少なく乗せてアンドリュースに抗議されたり、パニックを抑えるために威嚇射撃をした（史実での目撃証言を反映している）。最終的には、沈没後に転覆したボートによじ登って生還する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;五等航海士 ハロルド・ロウ''5th Officer Harold Lowe''：[[ヨアン・グリフィズ]]&lt;br /&gt;
: フジテレビ版・日本テレビ版：[[森田順平]]&lt;br /&gt;
:タイタニック号の士官。沈没後に海に投げ出された乗員・乗客たちを救うために現場に戻った、唯一の救命ボートの指揮官。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[ベンジャミン・グッゲンハイム]]''Benjamin Guggenheim''：[[マイケル・エンサイン]]&lt;br /&gt;
:一等船客。先祖代々続く鉱山業の子孫である貴族。沈没時救命ボートが乗客全員を乗せられないと分かると夜会服とシルクハットを着用し「紳士たるもの死ぬ時も品格を失いたくない」と言い、船とともに最期を迎える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ジョン・ジェイコブ・アスター大佐''John Jacob Astor''：[[エリック・ブレーデン]]&lt;br /&gt;
:一等船客で船内で一番の大富豪。不動産の売買で富を拡大させる。妻と子供を乗せた後、大階段の間に残り、水圧に耐えられなくなった円天井の浸水によって最期を迎える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[ウォレス・ハートリー]]''Wallace Henry Hartley''：ジョナサン・エヴァンス＝ジョーンズ&lt;br /&gt;
:タイタニックの楽指団のバンドマスター兼[[ヴァイオリニスト]]。タイタニック沈没時メンバーと共に乗客のパニックを抑えるために仲間と共に演奏を行う。作中では、船の沈没が加速化する中で最期に『[[主よ御許に近づかん]]』を演奏した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;トーマス・バイルズ神父''Father Thomas Byles''：ジェームズ・ランカスター&lt;br /&gt;
:二等船客。沈没時乗客たちに新約聖書の海の章を読み上げる（目撃証言あり）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[イジドー・ストラウス]]''Isidor Straus''：ルー・ポルター&lt;br /&gt;
:一等船客の老夫婦の夫。当時世界最大の百貨店の[[メイシーズ]]の経営者。沈没時救命ボートに妻だけを乗せようとするが妻は決してあなたとはなれないと覚悟をきめたことで、妻とともに客室ベッドで最期を迎える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アイダ・ストラウス''Ida Strauss''：エルザ・レイブン&lt;br /&gt;
:一等船客の老夫婦の婦人。沈没時救命ボートに夫が乗れないのを知り夫とともに最期を迎えることを決めて客室のベッドで夫に抱かれながら最期を迎える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品の評価 ==&lt;br /&gt;
同監督の『[[アバター (映画)|アバター]]』に抜かれるまで、映画史上最高の興行収入を記録した作品だが、公開初週の収入は3300万ドルとあまり高くはなく、ロングランヒットの作品であった。また3時間以上という上映時間は、一日当たりの上映回数が少なくなるため、興行的には極めて不利であり、その上でのこの記録の樹立は正に快挙と言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにこの映画を世界で最も長く上映したのは、[[ロシア]]の[[スヴェルドロフスク州]]の[[州都]][[エカテリンブルク]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 史実との違い ===&lt;br /&gt;
[[福音派]]の指導者[[ジェームス・ドブソン]]は、亡くなった男性は1339人、女性114人、子供56人だったと指摘し、男性が自己犠牲を払って愛の模範を示したタイタニックが「やもめたちの船」と呼ばれており、「女性、子供、信仰を持っていない人を優先的にボートに乗せるように言った」ジョン・ハーパー牧師ら男性の英雄的なエピソードがあるのに、それを一切無視して男性を臆病者のように描いたとして監督を批判している&amp;lt;ref&amp;gt;[[ジェームス・ドブソン]]『男の子を育てる』[[ファミリー・フォーラム・ジャパン]] p.179-183&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、無断で海底の遺品を収拾する行為も広く行われ、一部の遺品は利益目的に販売されるなどされ、非難を集めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画の中で一等航海士の'''ウィリアム・マクマスター・マードック'''（[[:en:William McMaster Murdoch]]）は、タイタニックが沈没に瀕した時に富裕な乗客から救命ボートに乗せる代償に賄賂を受け取り、パニックを起こした乗客を射殺してから自決した、不名誉な人物として描かれた。しかし生還した航海士や乗客は、「彼は最後の瞬間まで職務を遂行し亡くなった」と証言しており遺族からも抗議があった。20世紀フォックス社はマードックの遺族に謝罪し、故郷の高校に「ウィリアム・マクマスター・マードック記念賞」の基金として5,000ポンドを寄付した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[レオナルド・ディカプリオ]]が演じた三等船客ジャック・ドーソンは架空の人物だが、犠牲者の中にジョセフ・ドーソンという同姓の人物がおり、映画のヒット後、墓碑に「J.ドーソン」と刻まれた彼の墓所を訪れるファンが多かったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイタニック号は出港当時、進行方向から見て左側に接岸していたが、撮影時にはセットのタイタニック号を進行方向から見て右に接岸させてしまっていた。そのため監督は解決策として、文字や衣装のボタンなどを全て左右逆のものを用意して撮影し、編集時にフィルムを反転させて史実に忠実にした経緯がある。また劇中で登場する、ジャックが描いたスケッチは全てジェームズ・キャメロン本人による絵である。ローズのデッサンのシーンでは、ジャックは右利きという設定で、キャメロンは左利きであったため、ここでもフィルムを反転して右で描いている様に見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
[[2005年]]に発売されたリマスターDVD3枚組セット（日本では「アルティメット・エディション」として発売）では、未公開シーンと別ヴァージョンのエンディングが合計45分収録されている。インタビューやパロディまで合わせると、映像特典は14時間にのぼる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディレクターズカット ==&lt;br /&gt;
約15分の未公開シーンを付け加えた[[ディレクターズカット]]（特別編）がアメリカで発売されたと雑誌で報じられたことがあるが、『[[エイリアン2]]』、『[[アビス]]』、『[[ターミネーター2]]』と異なり本作は194 - 5分より長い版の公式発表は無い。逆に、[[シンガポール]]の公開や[[NBC]]のテレビ放映ではローズが裸になるシーンがカットされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で裏タイタニックが存在するとの説がある。巨大な赤ん坊がタイタニック号を掴んで持ち上げ、パニックに陥る船客と無邪気に笑う赤ん坊という、かなり悪趣味な映像という代物で、監督の自宅に招待された者のみが鑑賞できるとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
{{雑多な内容の箇条書き|date=2012年4月}}&lt;br /&gt;
* 漫画家の[[大友克洋]]が監督の自宅に招待された際、監督は応対もそこそこに一室に篭り、作業に没頭していたという。後に本作を見た大友は、「あの時、これを編集してたのか」と気づかされたという。&lt;br /&gt;
* [[1985年]]に製作された[[杉井ギサブロー]]監督の長編劇場用アニメ『[[銀河鉄道の夜]]』において、タイタニック号をモチーフにしたと思われる客船が沈没した話が劇中で登場する。その際にタイタニック号が沈没する場面で[[讃美歌]]の『主よ御許に近づかん：Nearer, my God, to Thee』がコーラスバージョンで使われており、キャメロン版でも同じシークエンス（沈没のシーン）でバイオリン弾きたちが同じ楽曲を演奏しているという共通点がある。かつてこの曲は、実際にタイタニック号へ乗船していたバンドメンバーが弾いたという逸話が残されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パチンコ機 ==&lt;br /&gt;
2011年に[[大一商会]]が「CRタイタニック ザ・パチンコ」としてリリース。発売前には[[ジャガー横田]]・[[木下博勝]]夫妻を起用した、映画のワンシーンを模したCMを放映した。しかしパチンコ機の台枠の欠陥により最悪の場合発火の恐れがあるとして、2012年1月に全台撤去の措置が取られる事となった。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.purepachi.com/pachinko/daiichi/3178/ 都遊協 組合員に「大一のぱちんこ遊技機枠における不具合の発生について」通知]（ぷれぱち、2012年1月18日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[タイタニック (映画)]]&lt;br /&gt;
* [[ジェームズ・キャメロンのタイタニックの秘密]] - 本作の撮影後、キャメロン監督自らが潜水艇に乗り込み、深海に眠るタイタニック号を撮影したドキュメンタリー。&lt;br /&gt;
*[[主よ御許に近づかん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連作品 ==&lt;br /&gt;
* タイタニック - 愛のテーマ曲の秘密 2003年 著:土屋唯之 南雲堂フェニックス ISBN 4-88896-301-0&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 3D上映版 ==&lt;br /&gt;
ジェームズ・キャメロン監督は、[[2012年]]が客船沈没の[[1912年]][[4月]]からタイタニック沈没100周年にあたることから、100年目となる[[2012年]]4月の公開に向けて本作の[[3D]][[リマスター]]版を製作した。製作にはキャメロン自身も3D[[コンバート|変換]]処理作業に参加しており、北米では2012年[[4月4日]]、日本は同年[[4月7日]]に公開された。&amp;lt;/br&amp;gt;3D版は全米だけで既に興行収入4400万ドルを超えており、オリジナル版と通算して興収20億ドルを突破した&amp;lt;ref name=boxofficemojo/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:ESO-VLT-Laser-phot-33a-07.jpg|thumb|left|3D版で修正されたシーン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ストーリーの内容などは一切変わっていないが、Huffingtonpostによれば、クライマックスシーンに映りこむ星の位置に修正が加えられているという。天文学者で宇宙物理学者のニール・ドグラース・タイソンから、そのシーンに映りこむ星の位置が正確ではないと指摘されたことがきっかけであり、それに対しキャメロンは「ちくしょう、分かったよ。じゃあ、1912年4月15日午前4時20分の星図を教えてくれたら、映画を修正する」と返し、実現されることとなった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://eiga.com/news/20120405/12/ ジェームズ・キャメロン監督「タイタニック3D」で修正を加えたシーンとは？]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.foxjapan.com/movies/titanic/ 20世紀フォックスによる公式サイト]{{ja icon}}&lt;br /&gt;
* [http://www.kameson.com/titanic/index.htm TITANIC square]&lt;br /&gt;
* [http://homepage1.nifty.com/Titanic/ タイタニックの世界]&lt;br /&gt;
* [http://www.titanicjp.com/ タイタニックのクルーたち]&lt;br /&gt;
* {{Movielink|allcinema|83641|タイタニック}}&lt;br /&gt;
* {{Movielink|allcinema|341785|タイタニック3D}}&lt;br /&gt;
* {{Movielink|kinejun|30239|タイタニック}}&lt;br /&gt;
* {{Movielink|allmovie|1:158894|Titanic}}&lt;br /&gt;
* {{Movielink|imdb|0120338|Titanic}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ジェームズ・キャメロン監督作品}}&lt;br /&gt;
{{アカデミー賞作品賞 1981-2000}}&lt;br /&gt;
{{MTVムービー・アワード 作品賞}}&lt;br /&gt;
{{ゴールデングローブ賞 作品賞 (ドラマ部門) 1981-2000}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たいたにつく}}&lt;br /&gt;
[[Category:タイタニックに関する映画|たいたにつく1997]]&lt;br /&gt;
[[Category:1997年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:アメリカ合衆国の映画作品|たいたにつく1997]]&lt;br /&gt;
[[Category:歴史映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:恋愛映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドラマ映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:叙事詩的映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:災害を扱った映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ジェームズ・キャメロンの監督映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:海洋映画|たいたにつく1997]]&lt;br /&gt;
[[Category:アカデミー賞作品賞受賞作]]&lt;br /&gt;
[[Category:冒険映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:実際の出来事に基づいた映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:IMAX映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:アメリカ合衆国の3D映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゴールデングローブ賞受賞作]]&lt;br /&gt;
[[Category:20世紀フォックスの作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:パラマウント映画の作品]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Link FA|fr}}&lt;br /&gt;
{{Link GA|en}}&lt;br /&gt;
{{Link GA|de}}&lt;br /&gt;
{{Link GA|zh}}&lt;br /&gt;
{{Link FA|es}}&lt;br /&gt;
{{Link GA|uk}}&lt;br /&gt;
{{Link FA|id}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[af:Titanic (rolprent)]]&lt;br /&gt;
[[am:ታይታኒክ]]&lt;br /&gt;
[[ar:تيتانيك (فيلم 1997)]]&lt;br /&gt;
[[az:Titanik (film, 1997)]]&lt;br /&gt;
[[bg:Титаник (филм, 1997)]]&lt;br /&gt;
[[bn:টাইটানিক (১৯৯৭-এর চলচ্চিত্র)]]&lt;br /&gt;
[[br:Titanic (film, 1997)]]&lt;br /&gt;
[[bs:Titanic (1997)]]&lt;br /&gt;
[[ca:Titanic (pel·lícula de 1997)]]&lt;br /&gt;
[[cs:Titanic (film, 1997)]]&lt;br /&gt;
[[cy:Titanic (ffilm 1997)]]&lt;br /&gt;
[[da:Titanic (1997 film)]]&lt;br /&gt;
[[de:Titanic (1997)]]&lt;br /&gt;
[[el:Τιτανικός (ταινία 1997)]]&lt;br /&gt;
[[en:Titanic (1997 film)]]&lt;br /&gt;
[[eo:Titanic (1997)]]&lt;br /&gt;
[[es:Titanic (película de 1997)]]&lt;br /&gt;
[[et:Titanic (film)]]&lt;br /&gt;
[[eu:Titanic (1997ko filma)]]&lt;br /&gt;
[[fa:تایتانیک (فیلم)]]&lt;br /&gt;
[[fi:Titanic (vuoden 1997 elokuva)]]&lt;br /&gt;
[[fr:Titanic (film, 1997)]]&lt;br /&gt;
[[ga:Titanic (scannán 1997)]]&lt;br /&gt;
[[gl:Titanic (filme)]]&lt;br /&gt;
[[he:טיטניק (סרט, 1997)]]&lt;br /&gt;
[[hi:टाइटैनिक (1997 फ़िल्म)]]&lt;br /&gt;
[[hr:Titanic (1997.)]]&lt;br /&gt;
[[hu:Titanic (film, 1997)]]&lt;br /&gt;
[[hy:Տիտանիկ (ֆիլմ, 1997)]]&lt;br /&gt;
[[id:Titanic (film 1997)]]&lt;br /&gt;
[[is:Titanic (1997 kvikmynd)]]&lt;br /&gt;
[[it:Titanic (film 1997)]]&lt;br /&gt;
[[ka:ტიტანიკი (ფილმი)]]&lt;br /&gt;
[[ko:타이타닉 (1997년 영화)]]&lt;br /&gt;
[[la:Titanic (pellicula 1997)]]&lt;br /&gt;
[[lmo:Titanic (1997 film)]]&lt;br /&gt;
[[lt:Titanikas (1997 m. filmas)]]&lt;br /&gt;
[[lv:Titāniks (filma)]]&lt;br /&gt;
[[mk:Титаник (филм)]]&lt;br /&gt;
[[ml:ടൈറ്റാനിക് (ചലച്ചിത്രം)]]&lt;br /&gt;
[[mr:टायटॅनिक (चित्रपट)]]&lt;br /&gt;
[[ms:Titanic (filem 1997)]]&lt;br /&gt;
[[ne:टाइटानिक (१९९७ चलचित्र)]]&lt;br /&gt;
[[nl:Titanic (1997)]]&lt;br /&gt;
[[nn:Filmen Titanic (1997)]]&lt;br /&gt;
[[no:Titanic (1997)]]&lt;br /&gt;
[[pl:Titanic (film 1997)]]&lt;br /&gt;
[[pt:Titanic (1997)]]&lt;br /&gt;
[[qu:Titanic (1997 kuyu walltay)]]&lt;br /&gt;
[[ro:Titanic (film din 1997)]]&lt;br /&gt;
[[ru:Титаник (фильм, 1997)]]&lt;br /&gt;
[[sh:Titanic (film iz 1997.)]]&lt;br /&gt;
[[simple:Titanic (1997 movie)]]&lt;br /&gt;
[[sk:Titanic (film z roku 1997)]]&lt;br /&gt;
[[sl:Titanik (film, 1997)]]&lt;br /&gt;
[[sq:Titanic]]&lt;br /&gt;
[[sr:Титаник (филм из 1997)]]&lt;br /&gt;
[[sv:Titanic (film)]]&lt;br /&gt;
[[sw:Titanic (filamu 1997)]]&lt;br /&gt;
[[ta:டைட்டானிக் (திரைப்படம்)]]&lt;br /&gt;
[[th:ไททานิก (ภาพยนตร์)]]&lt;br /&gt;
[[tr:Titanik (film)]]&lt;br /&gt;
[[uk:Титанік (фільм, 1997)]]&lt;br /&gt;
[[vi:Titanic (phim 1997)]]&lt;br /&gt;
[[yi:טיטאניק (פילם)]]&lt;br /&gt;
[[zh:泰坦尼克号 (1997年电影)]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yard</name></author>	</entry>

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		<title>喧嘩安兵衛 決闘高田ノ馬場</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Yard: ページの作成：「'''喧嘩安兵衛 決闘高田ノ馬場'''  == スタッフ == * 脚本 - 鈴木生朗 * 音楽 - 菊池俊輔  == キャスト == * 中山安兵衛 - [[高橋英樹]...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''喧嘩安兵衛 決闘高田ノ馬場'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 脚本 - 鈴木生朗&lt;br /&gt;
* 音楽 - 菊池俊輔&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャスト ==&lt;br /&gt;
* [[中山安兵衛]] - [[高橋英樹]]&lt;br /&gt;
* さち （安兵衛の妻） - [[堀ちえみ]]&lt;br /&gt;
* 堀部弥兵衛 （さちの父） - [[下條正己]]&lt;br /&gt;
* 弥兵衛の妻 - [[和田幾子]]&lt;br /&gt;
* 菅野六郎右衛門 - [[田村高廣]]&lt;br /&gt;
* うの （菅野の妻） -[[ 南田洋子]]&lt;br /&gt;
* 村上庄左衛門 - [[品川隆二]]&lt;br /&gt;
* 村上三郎右衛門 - [[堀内正美]]&lt;br /&gt;
* 中津川祐見 - [[浜田晃]]&lt;br /&gt;
* 樋口十郎右衛門 - [[大木実]]&lt;br /&gt;
* 松平右京大夫 - [[武井三二]]&lt;br /&gt;
* お駒 - [[萬田久子]]&lt;br /&gt;
* 易者 - [[森川正太]]&lt;br /&gt;
* 西条藩江戸家老 - [[須賀不二男]]&lt;br /&gt;
* [[浅香光代]]&lt;br /&gt;
* [[多々良純]]&lt;br /&gt;
* [[春やすこ]]&lt;br /&gt;
* [[加藤純平]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連 ==&lt;br /&gt;
* [[決闘高田の馬場]]（1937・[[日活]]）、[[堀部安兵衛]]（2007・[[NHK]]）、[[忠臣蔵]]・作品一覧&lt;/div&gt;</summary>
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[[Category:ユーザーボックス|Edit-Count]]&lt;br /&gt;
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[[Category:ユーザーボックス|Edit-Count]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Yard: テンプレート:Userboxをテンプレート:User boxへ移動&lt;/p&gt;
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&lt;div&gt;&amp;lt;onlyinclude&amp;gt;&amp;lt;table cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; style=&amp;quot;border:solid {{{border-color|{{{symbol-bc|{{{1|black}}}}}}}}} 1px; margin:1px; width:238px; &amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td style=&amp;quot;width:{{{symbol-width|45px}}}; height:{{{symbol-height|45px}}}; text-align:center; background:{{{symbol-bc|{{{1|gray}}}}}}; color: {{{symbol-fc|{{{2|}}}}}}; font-size:{{{symbol-fs|14pt}}}; &amp;quot; &amp;gt;{{{symbol|{{{3|}}}}}}&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td style=&amp;quot;text-align:left; vertical-align:middle; background: {{{info-bc|{{{4|}}}}}}; color: {{{info-fc|{{{5|}}}}}}; font-size: {{{info-fs|8pt}}}; padding:4pt; line-height:1.25em; &amp;quot; &amp;gt;{{{info|{{{6|}}}}}}&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;/table&amp;gt;&amp;lt;/onlyinclude&amp;gt;&lt;br /&gt;
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[[Category:ユーザーボックス|*]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/noinclude&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yard</name></author>	</entry>

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				<updated>2012-08-30T06:54:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yard: テンプレート:Userboxをテンプレート:User boxへ移動&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#転送 [[テンプレート:User box]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yard</name></author>	</entry>

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		<title>テンプレート:User box</title>
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&lt;hr /&gt;
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&amp;lt;noinclude&amp;gt;{{{{FULLPAGENAME}}/doc}}&lt;br /&gt;
[[Category:ユーザーボックス|*]]&lt;br /&gt;
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[[Category:ユーザーボックス|Edit-Count]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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{| cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; style=&amp;quot;width: 238px; background: {{{2|{{{info-c|#eeeeee}}}}}};&amp;quot;&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 45px; height: 45px; line-height: 1.25; background: {{{1|{{{id-c|#dddddd}}}}}}; text-align: center; font-size: {{{5|{{{id-s|14}}}}}}pt; color: {{{id-fc|black}}};&amp;quot; | '''{{{3|{{{id|id}}}}}}'''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left;vertical-align:middle;font-size: {{{info-s|8}}}pt; padding: 4pt; line-height: 1.25; color: {{{info-fc|black}}};&amp;quot; | {{{4|{{{info|''info''}}}}}}&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;noinclude&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br style=&amp;quot;clear:both;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
使用法などは[[Wikipedia:ja:Template:Userbox|日本語版Wikipedia]]を参照してください。&lt;br /&gt;
[[Category:ユーザーボックス|*]]&lt;br /&gt;
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Yard: ページの作成：「{{Userbox |border-c=#000000 |info-c=#CCCCFF |id=45px |id-c=#FFFFFF |id-fc=#000000 |info=この利用者のこのプロジェク...」&lt;/p&gt;
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|info-c=#CCCCFF&lt;br /&gt;
|id=[[Image:Crystal_Clear_action_edit.png‎|45px]]&lt;br /&gt;
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|id-fc=#000000&lt;br /&gt;
|info=この利用者のこのプロジェクトでの総編集回数は&amp;lt;span class=&amp;quot;p_inline&amp;quot;&amp;gt;[[Special:Editcount/{{BASEPAGENAME}}|{{Special:Editcount/{{BASEPAGENAME}}}}]]&amp;lt;/span&amp;gt;です。&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;noinclude&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:ユーザーボックス|Edit-Count]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/noinclude&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yard</name></author>	</entry>

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		<title>利用者:Yard</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Yard: /* ウィキメール */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Boxboxtop|{{PAGENAME}}|right}}&lt;br /&gt;
{{User_Wikia||community|Yard}}&lt;br /&gt;
{{User_Yahoo! JAPAN}}&lt;br /&gt;
{{User Edit-Count}}&lt;br /&gt;
{{Boxboxbottom}}&lt;br /&gt;
'''{{PAGENAME}}'''（{{JPN}}）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[ウィキペディア]]にての活動 ==&lt;br /&gt;
*2006年6月6日に初投稿&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[ウィキア]]にての活動 ==&lt;br /&gt;
*2008年11月19日[[ウィキア]]にて[http://ja.gundam.wikia.com/wiki/ガンダペディア GUNDAM PERFECT WEB（現ガンダペディア）]を設立&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[特別:最近の更新]]&lt;br /&gt;
*[[特別:新しいページ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:User:Yard]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yard</name></author>	</entry>

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		<title>利用者:Yard</title>
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				<updated>2012-08-21T09:55:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yard: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Boxboxtop|{{PAGENAME}}|right}}&lt;br /&gt;
{{User_Wikia||community|Yard}}&lt;br /&gt;
{{User_Yahoo! JAPAN}}&lt;br /&gt;
{{User Edit-Count}}&lt;br /&gt;
{{Boxboxbottom}}&lt;br /&gt;
'''{{PAGENAME}}'''（{{JPN}}）&lt;br /&gt;
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== [[ウィキペディア]]にての活動 ==&lt;br /&gt;
*2006年6月6日に初投稿&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[ウィキア]]にての活動 ==&lt;br /&gt;
*2008年11月19日[[ウィキア]]にて[http://ja.gundam.wikia.com/wiki/ガンダペディア GUNDAM PERFECT WEB（現ガンダペディア）]を設立&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[特別:最近の更新]]&lt;br /&gt;
*[[特別:新しいページ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウィキメール ==&lt;br /&gt;
{{Wikimail-ok}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:User:Yard]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yard</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>テンプレート:JPN</title>
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				<updated>2012-08-21T09:30:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yard: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:Flag_of_Japan.svg|border|20px]] [[日本]]&amp;lt;noinclude&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:各国の国旗と国名テンプレート|JPN]]&amp;lt;/noinclude&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yard</name></author>	</entry>

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		<title>利用者:Yard</title>
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				<updated>2012-08-21T09:28:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yard: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{User Edit-Count}}&lt;br /&gt;
'''{{PAGENAME}}'''（{{JPN}}）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[ウィキペディア]]にての活動 ==&lt;br /&gt;
*2006年6月6日に初投稿&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[ウィキア]]にての活動 ==&lt;br /&gt;
*2008年11月19日[[ウィキア]]にて[http://ja.gundam.wikia.com/wiki/ガンダペディア GUNDAM PERFECT WEB（現ガンダペディア）]を設立&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[特別:最近の更新]]&lt;br /&gt;
*[[特別:新しいページ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:User:Yard]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yard</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E8%81%96%E9%97%98%E5%A3%AB%E6%98%9F%E7%9F%A2%CE%A9&amp;diff=165721</id>
		<title>聖闘士星矢Ω</title>
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				<updated>2012-08-10T11:09:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yard: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''聖闘士星矢Ω'''』（セイントセイヤオメガ）は、[[車田正美]]の[[漫画]]作品『[[聖闘士星矢]]』を原作とした[[テレビアニメーション]]作品である。[[2012年]]4月から[[テレビ朝日]]系列（フルネット局のみ）にて放送中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
{{sectstub}}&lt;br /&gt;
『聖闘士星矢』から後の世代の聖闘士の活躍を描くオリジナルストーリー&amp;lt;ref&amp;gt;[http://movie.goo.ne.jp/contents/news/NFHhollywood_news12041504/ 四半世紀ぶりの新作「聖闘士星矢オメガ」に「この年になって星矢を演じられるなんて…」と古谷徹感無量！]&amp;lt;/ref&amp;gt;。テレビシリーズとしては23年ぶり（[[OVA]]も組み入れた場合、2009年に完結した『[[聖闘士星矢 冥王ハーデス編|聖闘士星矢 冥王ハーデスエリシオン編]]』以来約3年ぶり）の新作。また、シリーズ初の[[ハイビジョン制作]]、および完全地上デジタル放送作品である。なお、[[字幕放送]]には対応していない。タイトルの「[[Ω]]」は「続編」「究極」といった意味をこめて付けられた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2012/03/28/158/ ［聖闘士星矢］新シリーズ「Ω」が話題 前作キャラ登場でファンの喜ぶ仕掛けも]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次世代のペガサスの聖闘士（セイント）光牙を主人公に、地上の平和を守るアテナの聖闘士が地上支配をもくろむマルス率いる火星士（マーシアン）と闘う姿を描く&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mantan-web.jp/2012/03/09/20120308dog00m200063000c.html 聖闘士星矢 ： 新シリーズ「Ω」の主人公・光牙を緑川光　星矢・古谷徹も　キャスト決定] 毎日新聞デジタル 2012年3月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;。原作の主人公・[[天馬星座の星矢|星矢]]は[[いて座|射手座]]（サジタリアス）の[[黄金聖闘士]]として登場する&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toei-anim.co.jp/tv/seiya/character/gold.html 聖闘士星矢Ω-セイントセイヤオメガ- 公式サイト 東映アニメーション キャラクター紹介 黄金聖闘士]&amp;lt;/ref&amp;gt;他、原作の登場人物も時を経た姿で登場する。前作から登場している人物の声優にはTVシリーズの出演者を再起用している一方、『聖闘士星矢 冥王ハーデス十二宮編』からの続投者&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toei-anim.co.jp/tv/seiya/sp/n120422/page4.html SEIYA NIGHT -聖闘士星矢Ωワールドプレミア-」イベントレポート] 2012年4月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;の他、一部は本作で新たに起用された声優もいる。制作、設定自体は東映のオリジナルであるが、原作者の車田も女性キャラクターをメインの戦士達に加えることなどのアイデアを提供している&amp;lt;ref&amp;gt;ぴあMOOK「聖闘士星矢ぴあ」2012年3月29日刊13P。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
この世に邪悪がはびこるとき、必ずや現れるという希望の闘士、聖闘士（セイント）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼らは常に地上の平和と、女神アテナのために戦っていた。とくに天馬座の聖闘士・星矢とその仲間たちは、最下級の[[青銅聖闘士]]でありながら、格上の[[白銀聖闘士]]や[[黄金聖闘士]]を凌ぐ実力を備え、さらには[[海闘士|海皇ポセイドン]]や[[冥闘士|冥王ハーデス]]など神々を打ち倒すなど、その活躍は伝説となっていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その活躍により、地上にはつかの間の平和が訪れていた。そこで現代の女神アテナこと[[城戸沙織]]は、光牙という名の幼子を育てていたが、その目前にマルスが襲い来る。間一髪現れた星矢がマルスを相手に戦う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして時が過ぎ、13歳になった光牙は、マルスとの戦いで行方不明になった星矢によって救われた命である旨を説かれながら、人里離れた孤島で[[白銀聖闘士#蛇使い星座のシャイナ|シャイナ]]によって厳しい修行をつけられていた。聖闘士になる理由も解らないまま強いられる運命に反発していた光牙だったが、封印されていたマルスが再び現れ、その戦闘の中、アテナ＝沙織もまた闇に飲まれ消えてしまう。自己の無力さを知った光牙は、沙織の生存を信じ旅に出る。旅先で聖闘士養成学校パライストラの存在を知り、そこで修行を開始するが、パライストラにもマルスの手が伸び、偽のアテナを擁立して聖闘士を支配しようとする。黄金聖闘士の裏切りもあり、多くの仲間が捕らえられてしまうなか、光牙はパライストラの生徒蒼摩、ユナ、龍峰、栄斗と共に脱出しマルスを追う。マルスの元から偽のアテナことアリアを救出した光牙達は、マルスの野望を阻止すべく小宇宙にまつわる遺跡を回る旅に出て、彼らを追うマルスの手下・火星士（マーシアン）やマルスに寝返った白銀聖闘士らと戦う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 本作の追加設定 ==&lt;br /&gt;
{{see also|聖闘士星矢#作中用語}}&lt;br /&gt;
:新設定として小宇宙（コスモ）に属性の概念が追加されたことと、聖衣（クロス）の作りが変更されたことが挙げられる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2012/04/15/010/index.html 世代・性別を超えて楽しめる『聖闘士星矢Ω』の見どころはココだ！] マイナビニュース 2012年4月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:属性は火・風・雷・土・水の自然属性と、光と闇の二極属性、合計7つの要素で構成される。自然属性は、風&amp;gt;雷&amp;gt;土&amp;gt;水&amp;gt;火&amp;gt;風の順に相性による有利不利が存在するが、小宇宙の大きさが相手を大きく上回っていれば不利を覆すことも可能。&lt;br /&gt;
:聖衣は原作では星座のオブジェ型で、大型の箱・聖衣箱（クロスボックス）に入って持ち運びされていたが、本作では宇宙からの力と融合して聖衣石（クロストーン）と呼ばれるアクセサリー状になっており、所持者の小宇宙に反応して守護星座の力を受け取り、具現化された聖衣となる。この変化により聖闘士は小宇宙の属性を持ち、その力を行使する能力を新たに得た。&lt;br /&gt;
:本作の聖衣は金属的であった原作に比べ、関節部も1枚の聖衣で覆っているなどボディスーツ状のデザインとなっている。これについてキャラクターデザインの馬越は、プロデューサーの若林から「未知の素材で作られたしなやかな金属」との指定を受けたと語っている&amp;lt;ref&amp;gt;ぴあMOOK「聖闘士星矢ぴあ」2012年3月29日刊9P&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{観点|date=2012年6月|section=1}}&lt;br /&gt;
{{main|聖闘士星矢Ω登場人物一覧}}&lt;br /&gt;
; 光牙（こうが）&lt;br /&gt;
: 声 - [[緑川光]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;OFS1&amp;quot;&amp;gt;[http://www.toei-anim.co.jp/tv/seiya/character/index.html 聖闘士星矢Ω-セイントセイヤオメガ- 公式サイト 東映アニメーション　キャラクター紹介　青銅聖闘士]&amp;lt;/ref&amp;gt; / [[雪野五月]]（幼少）&lt;br /&gt;
: 技：ペガサス流星拳、ペガサス閃光拳&lt;br /&gt;
: 属性：光&lt;br /&gt;
: 主人公。[[ペガスス座|天馬座]]（ペガサス）の青銅聖闘士。13歳。城戸沙織に育てられた少年&amp;lt;ref name=&amp;quot;OFS1&amp;quot;/&amp;gt;。聖衣石は白のペンダント型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 蒼摩（そうま）&lt;br /&gt;
: 声 - [[小西克幸]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;OFS1&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 技：フレイム・デスペラード、ライオネット・バーニングファイヤー&lt;br /&gt;
: 属性：火&lt;br /&gt;
:[[こじし座|仔獅子座]]（ライオネット）の青銅聖闘士。14歳&amp;lt;ref name=&amp;quot;OFS1&amp;quot;/&amp;gt;。光牙のルームメイト。聖衣石は黄色のブレスレット型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ユナ&lt;br /&gt;
: 声 - [[雪野五月]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;OFS1&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 技：ブラスト・タイフーン、ディバイン・トルネード、アクィラスピニングプレデーション &lt;br /&gt;
: 属性：風&lt;br /&gt;
: [[わし座|鷲座]]（アクィラ&amp;lt;ref group=&amp;quot;注釈&amp;quot;&amp;gt;[[ラテン語]]・[[イタリア語]]（Aquila）。[[アクイラ]]も参照。なお原作での呼称「イーグル」は[[英語]]（Eagle）。&amp;lt;/ref&amp;gt;）の女性青銅聖闘士&amp;lt;ref group=&amp;quot;注釈&amp;quot;&amp;gt;鷲座は原作では白銀聖闘士であったが、本作では青銅聖闘士となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。13歳&amp;lt;ref name=&amp;quot;OFS1&amp;quot;/&amp;gt;。戦災孤児。聖衣石はピンクのチョーカー型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 龍峰（りゅうほう）&lt;br /&gt;
: 声 - [[柿原徹也]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;OFS1&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 技：廬山昇龍覇、水発勁、鏡花水月、明鏡止水&lt;br /&gt;
: 属性：水&lt;br /&gt;
: [[りゅう座|龍座]]（ドラゴン）の青銅聖闘士。水属性。13歳&amp;lt;ref name=&amp;quot;OFS1&amp;quot;/&amp;gt;。[[龍星座の紫龍|紫龍]]と[[聖闘士星矢の登場人物#アテナ軍の関係者|春麗]]の実子&amp;lt;ref name=&amp;quot;mn_wp_rep_20120401&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|author=安藤鷹三|publisher=マイナビニュース|url=http://news.mynavi.jp/articles/2012/04/02/seiyaomega/|title=「燃え上がれ俺の小宇宙よ!!」しょこたんも登場、深夜の『聖闘士星矢Ω』ワールドプレミア完全レポ|accessdate=2012-04-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。聖衣石は青の指輪型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; エデン&lt;br /&gt;
: 声 - [[諏訪部順一]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;OFS1&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 技：フォルゴーレ・ルネッサンス&lt;br /&gt;
: 属性：雷&lt;br /&gt;
: [[オリオン座|オリオン星座]]の青銅聖闘士。15歳&amp;lt;ref name=&amp;quot;OFS1&amp;quot;/&amp;gt;。マルスの息子。聖衣石は紫のグローブの甲の部分についている円形状。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 栄斗（はると）&lt;br /&gt;
: 声 - [[鈴木達央]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;OFS1&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 技：十文字岩石崩し、青龍鉄砲水、咆哮天狼崩し、火炎の舞 乱れうち、双牙咆狼陣ノズチ崩し、土遁鳳仙花、土遁の術、土遁 蒼牙大狼陣、水流鉄砲水、火遁の術、火炎の舞 乱れ撃ち&lt;br /&gt;
: 属性：土&lt;br /&gt;
: [[おおかみ座|狼座]]（ウルフ）の青銅聖闘士。13歳。富士流忍法の忍者の末裔&amp;lt;ref name=&amp;quot;OFS1&amp;quot;/&amp;gt;。聖衣石は水色のピアス型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アリア&lt;br /&gt;
: 声 - [[能登麻美子]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toei-anim.co.jp/tv/seiya/character/character.html 聖闘士星矢Ω-セイントセイヤオメガ- 公式サイト 東映アニメーション　キャラクター紹介　登場人物]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
: マルスや彼に寝返った黄金聖闘士・イオニアらにより幽閉され偽アテナとして祭り上げられていた少女。聖闘士ではないが強力な光の小宇宙を持ちその力を無理に絞り出され利用されていた。光牙らに救出され、マルスの野望を止めるためともに行動する。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 敵方の人物 ===&lt;br /&gt;
; マルス&lt;br /&gt;
: 声 - [[柴田秀勝]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;OFS2&amp;quot;&amp;gt;[http://www.toei-anim.co.jp/tv/seiya/character/mars.html 聖闘士星矢Ω-セイントセイヤオメガ- 公式サイト 東映アニメーション　キャラクター紹介　マルスの軍勢]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 技：ムルス・イグヌ　ヌーベルシュルスグングニル&lt;br /&gt;
: 属性：闇&lt;br /&gt;
: 火星の守護者。かつて聖闘士達と戦いいったんは封印されたもののその際星矢を闇に引き込み、[[城戸沙織]]および旧作のメインキャラクター達に小宇宙を燃やせなくなる傷「魔傷」を負わせた。封印が解けた後再び襲来、沙織をさらいパライストラや聖域を破壊して乗っ取り、光牙らを狙う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「プロジェクト:アニメ」に従い公式サイトに記載されている人物のみ取り上げて下さい。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* プロデューサー - [[松久智治]]（[[tv asahi]]）&amp;lt;ref name=&amp;quot;STAFF&amp;quot;/&amp;gt;、[[若林豪]]（[[東映アニメーション]]）&amp;lt;ref name=&amp;quot;STAFF&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 製作担当 - [[松坂一光]]&lt;br /&gt;
* 原作 - [[車田正美]]&lt;br /&gt;
* シリーズ構成 - [[吉田玲子]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン・総作画監督 - [[馬越嘉彦]]&lt;br /&gt;
* シリーズディレクター - [[畑野森生]]&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[佐橋俊彦]]&lt;br /&gt;
* 演出助手 - [[中村亮太]]、[[佐藤雅教]]、[[鈴木裕介]]&lt;br /&gt;
* 製作進行 - [[酒井直人]]、[[柳義明]]、[[平井諭]]&lt;br /&gt;
* 制作 - [[tv asahi]]、[[東映アニメーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; 「ペガサス幻想 ver.Ω」&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[竜真知子]] / 作曲 - [[松澤浩明]]、[[山田信夫]] / 編曲 - 平松建治 with [[河野陽吾]] / Sound Produce - [[MAKE-UP]] / 歌 - MAKE-UP feat.[[中川翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 各話リスト ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督!!美術監督!!放送日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話|| 星矢が救った命!甦れ聖闘士伝説!||[[吉田玲子]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|畑野森生||[[馬越嘉彦]]||秋山健太郎||'''2012年'''&amp;lt;br/&amp;gt;4月1日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話||旅立ち!新世代の聖闘士!||[[大和屋暁]]||[[井上栄作]]||広嶋秀樹||宮本絵美子||吉田智子||4月8日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話||仮面の掟!風の聖闘士現わる!||吉田玲子||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|[[松本理恵_(演出家)|松本理恵]]||[[大西陽一]]||須和田真||4月15日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話||英雄の息子!龍峰対光牙!||[[村山功]]||深澤敏則||園田誠||西位輝実||本田修||4月22日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話||選抜試験!決死のキャンプに挑め!||小山真||八島善孝||中村亮太||[[高橋晃_(アニメーター)|高橋晃]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[小泉昇]]||渡辺佳人||4月29日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話||開幕!聖闘士ファイト!||大和屋暁||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|[[角銅博之]]||八島善孝||徳重賢||5月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話||友の拳!打て、ペガサス流星拳!||村山功||志田直俊||広嶋秀樹||高橋晃||鹿野良行||5月13日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話||宿命の出会い!衝撃の黄金聖闘士!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉田玲子||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|[[貝澤幸男]]||浅沼昭弘||吉田智子||5月20日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話||聖域の危機!忍者聖闘士、駆ける!|| [[大塚健]]||園田誠||大西陽一||本田修||5月27日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話||決死の奪還!もう一人の黄金聖闘士!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大和屋暁||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|松本理恵||馬越嘉彦||渡辺佳人||6月3日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話||アリアを守れ!追跡者ソニアの襲撃!||八島善孝||広嶋秀樹||小泉昇||須和田真||6月10日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話||受け継がれる小宇宙!伝説の聖闘士、瞬!||村山功||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |角銅博之||西位輝実&amp;lt;br/&amp;gt;高橋晃||鹿野良行||6月17日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話||星矢のメッセージ!お前たちに、アテナを託す!||吉田玲子||貝澤幸男||中村亮太||高橋晃||吉田智子||6月24日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話||故郷での再会!雪原での師弟対決!||[[横手美智子]]||神保昌登||岩井隆央||宮本絵美子||本田修||7月1日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話||迫る毒牙!陰謀うずまく第二の遺跡!||伊藤イツキ||細田雅弘||三塚雅人||浅沼昭弘&amp;lt;br/&amp;gt;高橋晃||鹿野良行||7月15日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話||運命の星のもとに!聖闘士達の生きる道!||村山功||八島善孝||広嶋秀樹||大西陽一||須和田真||7月22日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話||守るべきもの!聖衣の修復師と伝説の鉱石!||小山真||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|園田誠||八島善孝||渡辺佳人||7月29日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話||復讐の炎!蒼摩、因縁の闘い!||大和屋暁||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|角銅博之||小泉昇||本田修||8月5日&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送局!!放送期間!!放送曜日 時間!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ朝日]][[All Nippon News Network|系列（フルネット24局）]]||[[2012年]][[4月1日]] - ||日曜 6:30 - 7:00||[[同時ネット]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連商品 ==&lt;br /&gt;
=== トレーディングカード ===&lt;br /&gt;
[[バンダイ]]から[[クルセイドシステムカードシリーズ]]として2012年6月22日発売&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.carddas.com/crusade/lp/seiya-omega/ 聖闘士星矢Ω クルセイドシステムカードゲーム オフィシャルサイト]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオゲーム ===&lt;br /&gt;
;聖闘士星矢Ω アルティメットコスモ &lt;br /&gt;
[[プレイステーション・ポータブル]]用の[[対戦型格闘ゲーム]]。[[バンダイナムコゲームス]]より2012年11月29日に発売予定&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.famitsu.com/news/201208/09019333.html 『聖闘士星矢Ω アルティメットコスモ』新たな聖闘士伝説が対戦格闘ゲームに！]（ファミ通.com、2012年8月9日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* ぴあMOOK「聖闘士星矢ぴあ」2012年3月29日発売&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.amazon.co.jp/%E8%81%96%E9%97%98%E5%A3%AB%E6%98%9F%E7%9F%A2%E3%81%B4%E3%81%82-%E3%81%B4%E3%81%82MOOK/dp/483562095X/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;amp;qid=1340067190&amp;amp;sr=8-1]&amp;lt;/ref&amp;gt;（4月30日発行）　ISBN 978-4-83-562095-4 &lt;br /&gt;
* TV　Bros　2012年4月12日刊&lt;br /&gt;
* フィギュア王 170号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注釈&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/tv/seiya/ 聖闘士星矢Ω-セイントセイヤオメガ- 公式サイト 東映アニメーション]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/seiya-koga/ 聖闘士星矢Ω | テレビ朝日]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|seiya_omega}}&lt;br /&gt;
* [http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/seiya_omega/ 聖闘士星矢Ω -セイントセイヤオメガ- アルティメットコスモ | バンダイナムコゲームス公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[テレビ朝日]][[All-nippon News Network|系列]]&lt;br /&gt;
|放送枠=日曜6時台後半枠&lt;br /&gt;
|番組名=聖闘士星矢Ω&lt;br /&gt;
|前番組=[[デジモンクロスウォーズ|デジモンクロスウォーズ&amp;lt;br /&amp;gt;〜時を駆ける少年ハンターたち〜]]&lt;br /&gt;
|次番組=-&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{聖闘士星矢}}&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:せいんとせいやおめか}}&lt;br /&gt;
[[Category:聖闘士星矢]]&lt;br /&gt;
[[Category:2012年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 せ|いんとせいやおめか]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ朝日系アニメ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Saint Seiya Omega]]&lt;br /&gt;
[[es:Saint Seiya Ω]]&lt;br /&gt;
[[fr:Saint Seiya Omega]]&lt;br /&gt;
[[it:Saint Seiya Ω]]&lt;br /&gt;
[[pt:Saint Seiya Ω]]&lt;br /&gt;
[[zh:圣斗士星矢Ω]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yard</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E8%81%96%E9%97%98%E5%A3%AB%E6%98%9F%E7%9F%A2%CE%A9%E7%99%BB%E5%A0%B4%E4%BA%BA%E7%89%A9%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=165720</id>
		<title>聖闘士星矢Ω登場人物一覧</title>
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				<updated>2012-08-10T11:08:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yard: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''聖闘士星矢Ωの登場人物'''（セイントセイヤおめがのとうじょうじんぶついちらん）は、[[車田正美]]の[[漫画]]作品『[[聖闘士星矢]]』を原作としたオリジナル・[[テレビアニメーション]]『[[聖闘士星矢Ω]]』の登場人物を列挙する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メインキャラクター ==&lt;br /&gt;
; 光牙（こうが）&lt;br /&gt;
: [[声優|声]]：[[緑川光]]&lt;br /&gt;
: 技：ペガサス流星拳、ペガサス閃光拳&lt;br /&gt;
: 属性：光&lt;br /&gt;
: ある孤島で城戸沙織に育てられていた少年。13歳。沙織が拉致された際に彼女を守りたいという気持ちからペガサスの青銅聖闘士として覚醒、行方の解らなくなった沙織を探して島を出て、仲間達と出会う。世間知らずで負けん気が強いが、心の優しさも併せ持っている。希少な光属性を持つがその出生などは不明で島を出るまでは聖闘士の知識も何故か教わっておらず、当初は蒼摩らにその知識を教わっていた。乳児期に星矢に救われた経験がある。育ててくれた沙織を慕っており、厳しく接する辰巳やシャイナにも表面では反抗的な態度を示しはするものの「親」のように思っている。&lt;br /&gt;
; 蒼摩（そうま）&lt;br /&gt;
: 声：[[小西克幸]]&lt;br /&gt;
: 技：フレイムデスペラード、ライオネットバーニングファイヤー&lt;br /&gt;
: 属性：火&lt;br /&gt;
: 14歳。光牙が最初に出会った同世代の聖闘士で、パライストラではルームメイトだった。父・一摩の姿に憧れて聖闘士を目指すが幼少時に父が殺されたためパライストラ入学前に十分な指導を受けられておらず、当初は技なども不安定だったがその後鍛錬し上達している。普段は飄々としているがアバウトでパライストラの寮の部屋も散らかり放題、小宇宙で出した火で煮炊きをするなど現代っ子的な面もある。食物の好みはかなりの辛党で、女性には軟派。感情が突っ走りやすい一面もあり、亡き父の件では特にそれが顕著。実家はとある治安の良くない下町&amp;lt;ref&amp;gt;18話で[[タコス]]を食べるシーンなどがあり、[[メキシコ]]付近の中南米であることが示唆されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;だが、地元の不良少年達にも「アニキ」と慕われて女性にもモテている。&lt;br /&gt;
; ユナ&lt;br /&gt;
: 声：[[雪野五月]]&lt;br /&gt;
: 属性：風&lt;br /&gt;
: 技：ディバイントルネード、ブラストタイフーン、アクィラスピニングプレデーション&lt;br /&gt;
: 13歳で戦災孤児出身の女性聖闘士。とある雪の街に育ったが、幼少期に家族を戦争で失って困窮し盗みをしていたところをパブリーンに会い更正し鷲座の青銅聖闘士となり6歳のときにパライストラに預けられる。女性聖闘士の仮面の掟には内心反発していたが、光牙との出会い等で自分の本心に向き合い仮面を外し、以後は素顔で生活している。星の動きから様々な予兆を読み取る「星読み」の能力を持つ。&lt;br /&gt;
; 龍峰（りゅうほう）&lt;br /&gt;
: 声：[[柿原徹也]]&lt;br /&gt;
: 技：廬山昇龍覇、水発勁、鏡花水月、明鏡止水&lt;br /&gt;
: 属性：水&lt;br /&gt;
: 前作のキャラクター、紫龍と春麗の実子で13歳。父譲りの豊かな才能を持つが病弱で体力がもたないため父との共通技廬山昇龍覇は一回しか撃てない。小柄で女性的な容姿であり物腰は穏やかだが戦い方は容赦なく、したたかな一面も持つ。かつて父と因縁のあったペガサスの聖闘士である光牙のことは初対面から強く意識している。両親への思い入れは深く、自らの小宇宙を高める事で紫龍の体をもとに戻したいと思っている。&lt;br /&gt;
; エデン&lt;br /&gt;
: 声：[[諏訪部順一]]&lt;br /&gt;
: 技：フォルゴーレ・ルネッサンス&lt;br /&gt;
: 属性：雷&lt;br /&gt;
: マルスの息子。15歳。マルスを「父上」、ソニアを「姉上」と呼んでいる。幼少期より激しい特訓を積み、パライストラではトップクラスの実力だったが、慇懃な態度で周囲とは距離を置いていた。何故かアリアに執着しており、彼女を連れ去った光牙らを憎んでいる。&lt;br /&gt;
; 栄斗（はると）&lt;br /&gt;
: 声：[[鈴木達央]]&lt;br /&gt;
: 技：十文字岩石崩し、青龍鉄砲水、咆哮天狼崩し、火炎の舞 乱れうち、双牙咆狼陣、野槌崩し、土遁鳳仙花、土遁の術、土遁 蒼牙大狼陣、水流鉄砲水、火遁の術、火炎の舞 乱れ撃ち&lt;br /&gt;
: 属性：土&lt;br /&gt;
: 狼座の青銅聖闘士。13歳。長髪にスーツ姿、眼鏡をかけている。イオニアに疑念を抱き調べていたがばれて投獄されており、そこで光牙と出会い共に脱出し仲間になる。忍者の末裔で多彩な技と知識を持つが、一方で気まぐれな面があり他のメインキャラクターと行動をともにしたりしなかったりする。同世代の中ではトップクラスの実力だが、黄金聖闘士であるミケーネやイオニアには未だ及ばない。&lt;br /&gt;
; アリア&lt;br /&gt;
: 声：[[能登麻美子]]&lt;br /&gt;
: 聖闘士ではないが、マルスやイオニアに偽のアテナとして祭り上げられていたショートヘアの少女。強力な光の小宇宙を持ち、マルスらに幽閉されて利用されていたが光牙と出会った事で共鳴を起こして自我を取り戻し、彼に救出されマルスの野望を止めるためともに行動する。長らくの幽閉から世間知らずだがマルスの野望についてはある程度知っており、地球の小宇宙を吸い取る遺跡の破壊のため光牙らを案内し、自らの小宇宙と遺跡に対応した属性を持つ聖闘士と力を合わせる事で遺跡のコアを破壊し、「コスモクリスタル」を生成する能力を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パライストラ関係者達 ==&lt;br /&gt;
; スピア&lt;br /&gt;
: 声：[[織田優成]]&lt;br /&gt;
: 技　ソードフィッシュカッター&lt;br /&gt;
: 属性：水&lt;br /&gt;
: かじき座の青銅聖闘士で、何かとユナをからかっては怒らせたり光牙に嫌味を言ったりするが、ユナと決闘して破れた際は潔く敗北を認めた。火星士の襲来で捕虜になりバベルの塔内の氷柱状の物質に捕らえられている。&lt;br /&gt;
; ルドルフ&lt;br /&gt;
: 声：[[徳山靖彦]]&lt;br /&gt;
:スピアの取り巻きで太った大柄な少年。&lt;br /&gt;
; グレイ&lt;br /&gt;
: 声：[[根本幸多]]&lt;br /&gt;
: スピアの取り巻き。&lt;br /&gt;
; [[青銅聖闘士#海ヘビ星座の市|市]]&lt;br /&gt;
: 声：[[小野坂昌也]]&lt;br /&gt;
: 属性に目覚めることができず、自分よりはるかに若い少年少女達とともに学んでいたが上手く行かずやさぐれ気味。自分より大きく歳下の同級生達に威張り散らすなど大人げない面もある。パライストラ崩壊後は星矢達へのコンプレックスからマルス側に寝返り、水蛇座の白銀聖闘士として光牙らに襲いかかるが敗北した。&lt;br /&gt;
; アルゴ&lt;br /&gt;
: 声：[[神奈延年]]&lt;br /&gt;
: 属性：水&lt;br /&gt;
: 飛び魚座の青銅聖闘士。親子二代の聖闘士である蒼摩を一方的に敵視し、ヘルキャンプで妨害行為を行うが檄に見つかって失格を言い渡される。&lt;br /&gt;
; ダリ&lt;br /&gt;
: 属性：風&lt;br /&gt;
: 聖闘士ファイトでエデンと対戦するが、台詞の一つもないまま一撃で破れる。&lt;br /&gt;
; フック&lt;br /&gt;
: 声：[[沼田祐介]]&lt;br /&gt;
: 属性：土&lt;br /&gt;
: 聖闘士ファイトの一回戦で光牙と対戦したコンパス座の青銅聖闘士。小柄で普段は眼鏡。火星士の侵攻時は生身で戦っていた。&lt;br /&gt;
; ギュネイ&lt;br /&gt;
: 声：[[宮崎寛務]]&lt;br /&gt;
: 属性：水&lt;br /&gt;
: 技：デルフィネスボム&lt;br /&gt;
: いるか座の青銅聖闘士で、聖闘士ファイトでユナと対戦し破れる。&lt;br /&gt;
; [[青銅聖闘士#大熊星座の檄|檄]]&lt;br /&gt;
: 声：[[梁田清之]]&lt;br /&gt;
: 元大熊座の青銅聖闘士でパライストラ教員。掟にこだわらず柔軟な対応をする一方で不正をする生徒には厳しい。かつての同期であり対戦相手でもあった星矢には今も敬意を払っている。火星士の襲撃時に生身で戦い光牙らを脱出させたが、捕らえられバベルの塔内の氷柱状の物質内に閉じ込められている。&lt;br /&gt;
; [[#黄金聖闘士|学園長]]（黄金聖闘士イオニア）&lt;br /&gt;
: 声：[[大友龍三郎]]&lt;br /&gt;
: 用事と称して学園の業務を代理に任せがち。&lt;br /&gt;
; 学園長代理&lt;br /&gt;
: 声：[[楠見尚己]]&lt;br /&gt;
: 名前は不明だが、元聖闘士の教員。&lt;br /&gt;
; ゲオルゲス&lt;br /&gt;
: 声：[[高塚正也]]&lt;br /&gt;
: 元聖闘士の眼鏡でスーツ姿の教員。檄とは長年の知己。杓子定規で嫌味な性格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 旧作のキャラクター達 ==&lt;br /&gt;
; [[アンドロメダ星座の瞬|瞬]]&lt;br /&gt;
: 声：[[神谷浩史]]&lt;br /&gt;
: 「魔傷」の影響で小宇宙を燃やせなくなり、聖闘士としては休業状態&amp;lt;ref&amp;gt;12話で「聖衣を着ると体を蝕まれるので着用できない」旨の台詞があるが、東映公式サイトでは「青銅聖闘士」として紹介されており、引退という扱いではない。&amp;lt;/ref&amp;gt;であり現在はある砂漠の貧しい村で医療ボランティアをやっている。戦いで傷ついた光牙と龍峰を救出し、ミゲルの再度の来襲時は不完全ながらネビュラチェーンで彼らを守った。また彼らの移動資金もその際提供しているが、ユナが17話で財布ごと落として紛失してしまっている。&lt;br /&gt;
; [[龍星座の紫龍|紫龍]]&lt;br /&gt;
: 龍峰の父で師。かつての戦いで五感を失い、現在は滝の前で座したまま。他人とのコミニュケーションは小宇宙を遠してしかできない状態。&lt;br /&gt;
; [[聖闘士星矢の登場人物#アテナ軍の関係者|春麗]]&lt;br /&gt;
: 本作では紫龍の妻となって龍峰をもうけている。&lt;br /&gt;
; [[白銀聖闘士#蛇遣い星座のシャイナ|シャイナ]]&lt;br /&gt;
: 声：[[小山茉美]]&lt;br /&gt;
: 属性：雷&lt;br /&gt;
: 本作では城戸沙織の警護と光牙の師匠として登場。光牙にはスパルタな指導をしていたが、内心は彼を可愛がっており秘めた素質も認めている。序盤で沙織を守ろうとして「魔傷」を受けて倒れ療養の身となり、光牙を送り出す。&lt;br /&gt;
; [[城戸沙織]]&lt;br /&gt;
: 声：[[中川翔子]]&lt;br /&gt;
: 本作では光牙の養母だが、彼には「お母さん」などではなく「沙織さん」と呼ばれている。13年前のマルスの襲来時に「魔傷」を受け体調を崩し長らくとある孤島に隠遁していた。かつて星矢の使っていた聖衣が形を変えた聖衣石をもっており、光牙に渡した直後にマルスに拉致され行方不明になる。光牙に幼いころからシャイナをつけ聖闘士にすべく修行させていたが、その理由を何故か彼には「聖闘士にならないと守れない」としか話しておらず、自身がアテナであることも長らく黙っていた。しかし彼にそのような運命を強いた事には心を痛めてもいる。多くの若手聖闘士は彼女がアテナと知らない者が多くなっている。&lt;br /&gt;
; [[聖闘士星矢の登場人物#アテナ軍の関係者|辰巳徳丸]]&lt;br /&gt;
: 声：[[堀之紀]]&lt;br /&gt;
: 沙織に従い孤島でともに暮らし彼女の世話をしている。光牙には「じじい」と呼ばれており彼には厳しく接するが、嫌われている訳ではなく父のように慕われており、光牙に情のある態度も見せている。&lt;br /&gt;
; [[聖闘士星矢の登場人物#アテナ軍|貴鬼]]&lt;br /&gt;
: 声：[[中原茂]]&lt;br /&gt;
: 旧作では8歳の子どもだったが、本作では成人して登場。本作では世界に唯一の聖衣修復師&amp;lt;ref&amp;gt;彼の師で同じく修復師であった牡羊座の黄金聖闘士ムウはハーデス編終盤で既に戦死している。アニメでは2007年リリースのOVA「聖闘士星矢 冥王ハーデス冥界編 後章3」にムウ戦死の描写がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;となっており、若手の聖闘士にもその名が知られている。逆立った髪が少年時代の面影を残しているが後ろ髪は長く伸ばしている。口調も大人びており、弟子の羅喜にも優しく接している。火星士に狙われている事から、現在はその身を隠している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 白銀聖闘士 ==&lt;br /&gt;
; 烏座のヨハン&lt;br /&gt;
: 声：[[伊藤健太郎]]&lt;br /&gt;
: 属性：風&lt;br /&gt;
:技　ウインドジャマー&lt;br /&gt;
: ソニアの指揮下に入り、ユナらと対決したが技の特性を見抜いたユナに倒される。&lt;br /&gt;
; 猟犬座のミゲル&lt;br /&gt;
: 声：[[松本保典]]&lt;br /&gt;
: 属性：土&lt;br /&gt;
: 技：ハウンドホロウ、グランドウェーブ&lt;br /&gt;
: 顎髭を生やした細身の男。 好戦的な性格で実力も確かだが妙に潔癖性。倒した光牙を救出しにきた瞬に驚愕して一旦は逃げたものの、彼が小宇宙を燃やせないと気づくと途端に見下し再度来襲、態度が大きくなるなど卑劣な面がある。光牙・龍峰・瞬により倒される。&lt;br /&gt;
; 蠅座のフライ&lt;br /&gt;
: 声：[[塩屋浩三]]&lt;br /&gt;
: 属性：風&lt;br /&gt;
: 技：サンドウイルス、フライスライダー&lt;br /&gt;
: 風の遺跡を守護していた、肥満体の男。地位のみを気にしており、本物のアテナである沙織より、貢ぎ物で地位を上げてくれるマルスの方が良いと言い放つ強欲さを持つ。倒した相手から聖衣をはぎ取るのを楽しみにしている。光牙に倒される。&lt;br /&gt;
; 矢座のシャム&lt;br /&gt;
: 声：[[岡本寛志]]&lt;br /&gt;
: パブリーンの裏切りを予見したソニアに遣わされた追っ手の１人。&lt;br /&gt;
; 御者座のアルマーズ&lt;br /&gt;
: 声：[[松原大典]]&lt;br /&gt;
: パブリーンの裏切りを予見したソニアに遣わされた追っ手の１人。&lt;br /&gt;
; レチクル座のバラーゾ&lt;br /&gt;
: 声：[[高橋剛]]&lt;br /&gt;
: パブリーンの裏切りを予見したソニアに遣わされた追っ手の１人。&lt;br /&gt;
; 彫刻具座のミケランジェロ&lt;br /&gt;
: 声：[[島田敏]]&lt;br /&gt;
: 土の遺跡を守護していた、髭面の男。ゴーレムを操り戦う。市がマルスに寝返る際、ソニアとの仲介役となる。ゴーレムを動かす事しか興味が無く、壊されると早々に任務を放棄していずこかへ去った。&lt;br /&gt;
; 地獄の番犬座（ケルベロス）のドーレ&lt;br /&gt;
: 声：[[小野健一]]&lt;br /&gt;
: 属性：火&lt;br /&gt;
: 分身の術を使う。行方をくらましている貴鬼の確保とアリアの連れ戻しの任務を負って光牙や羅喜を襲ってきたが、光牙に倒される。&lt;br /&gt;
; 孔雀座（ピーコック）のパブリーン&lt;br /&gt;
: 声：[[折笠愛]]&lt;br /&gt;
: 技：イーキピエリア、ピーコックブリザード&lt;br /&gt;
: ユナの師匠の女性聖闘士で属性は水。凍気を使う。一人称が「わたくし」で穏やかな口調の金髪のロングヘアの美女だが容赦ない一面も持つ。かつて困窮して盗みを働いていた幼少時のユナと遭遇、彼女の道を正し能力を見いだして聖闘士に育て上げ、パライストラに預ける際彼女に仮面を付けさせた。マルスに寝返ったふりをしてユナを襲うが、彼女の成長を確かめた後真意と素顔を明かし、追っ手のシャム、バラーゾ、アルマーズを食い止めて行方不明になる。沙織がアテナであることは最初から知っており、彼女が生存しているとの情報も掴んでいた。&lt;br /&gt;
; 南十字星座（サザンクロス）の一摩（カズマ）&lt;br /&gt;
: 声：[[古川登志夫]]&lt;br /&gt;
: 蒼摩の父で師。豪放磊落で[[みなみじゅうじ座|自らの守護星座]]が88星座の中で一番小さい事を「なんにしたって一番はいいものだ」と自慢にしていた。郷土を愛し、地元の人間にも慕われていたが本編開始の数年前にソニアに殺害された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 黄金聖闘士 ==&lt;br /&gt;
; [[天馬星座の星矢|星矢]]&lt;br /&gt;
: 声：[[古谷徹]]&lt;br /&gt;
: 本作では射手座の黄金聖闘士で、光牙の乳児期頃にマルスから彼を守って闇に飲まれた。自身がかつて使っていたペガサス聖衣の後継者である光牙の元に度々現れ、幻のような形で激励する。10話では半透明の姿で現れマルスと拳を交え大爆発を起こしているが、現状はその生死も実体がある状態なのか否かも不明である。光牙には沙織らにより「死亡した」と伝えられていたが、若手聖闘士達の間では「行方不明」という話が伝わっている。&lt;br /&gt;
; イオニア&lt;br /&gt;
: 声：[[大友龍三郎]]&lt;br /&gt;
: かつて一度引退していた聖闘士だったが、[[城戸沙織]]がパライストラを設立する際招かれて山羊座の黄金聖闘士として復帰し、学園長となっていた。しかしいつしかマルスの力に心惹かれ教皇の地位を餌にされ裏切っており、パライストラで育成した聖闘士をマルス側に差し出していた。老齢だが大柄で非常に強力な戦闘力を持ち、光牙を指先のみで叩きのめす程強い。&lt;br /&gt;
; ミケーネ&lt;br /&gt;
: 声：[[仲野裕]]&lt;br /&gt;
: 獅子座の黄金聖闘士。マルス側に付き、エデンを指導する。強力なパワーを持ち、当代の青銅聖闘士トップクラスの力を持つ龍峰や栄斗すら一蹴するほど。&lt;br /&gt;
== マルスの軍勢 ==&lt;br /&gt;
; マルス&lt;br /&gt;
: 声：[[柴田秀勝]]&lt;br /&gt;
: 火星の守護者。かつて沙織を筆頭としたアテナ軍と戦いを繰り広げ、聖衣石をもたらした隕石の落下により一時撤退したが13年前に再度来襲し光牙と沙織を襲い、星矢を闇に引き込み沙織・瞬・紫龍・氷河・一輝に小宇宙を燃やせなくなる傷「魔傷」を負わせたが封印された。13年後後封印が解け、沙織を拉致する。アリアの光の小宇宙を強引に使役し聖域を完全に破壊して「バベルの塔」を建設、聖闘士の組織を乗っ取り「大教皇」を名乗る。地球を死の星にせんとする野望を持つ。常に鎧をまとっておりその実体は明らかでない。&lt;br /&gt;
; ソニア&lt;br /&gt;
: 声：[[久川綾]]&lt;br /&gt;
: 技：ホーネットスティンガー&lt;br /&gt;
: マルスの娘で、エデンの姉。[[スズメバチ|ホーネット]]の高位火星士（ハイマーシアン）で、マルス側についた聖闘士の指揮を執る。聖闘士でないが何故か仮面をしている。父マルスには忠実。&lt;br /&gt;
; メディア&lt;br /&gt;
: 声：[[榊原良子]]&lt;br /&gt;
: マルスに付き従う謎のロングヘアの女性。マルスに「聖なる魔女」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
; オルデュキア&lt;br /&gt;
: 声：[[増谷康紀]]&lt;br /&gt;
; ラーニョ&lt;br /&gt;
: 声：[[赤羽根健治]]、[[岡澤由樹]]、[[前田邦宏]]&lt;br /&gt;
; ビートル兄弟&lt;br /&gt;
; ラジンスキー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
; 羅喜（ラキ）&lt;br /&gt;
: 声：[[前田愛]]&lt;br /&gt;
: 貴鬼の弟子の、赤毛のポニーテールをしたまだ幼い少女。サイコキシネス能力を持つ。語尾に「なのだ」と付ける口癖がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考 ==&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/tv/seiya/character/index.html 聖闘士星矢Ω - 東映公式サイトのキャラクター紹介]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{聖闘士星矢}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せいんとせいやおめかのとうしようしんふついちらん}}&lt;br /&gt;
[[Category:聖闘士星矢の登場人物|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物の一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:List of Saint Seiya Omega characters]]&lt;br /&gt;
[[zh:聖鬥士星矢Ω角色列表]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yard</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E8%81%96%E9%97%98%E5%A3%AB%E6%98%9F%E7%9F%A2%CE%A9%E7%99%BB%E5%A0%B4%E4%BA%BA%E7%89%A9%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=165719</id>
		<title>聖闘士星矢Ω登場人物一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E8%81%96%E9%97%98%E5%A3%AB%E6%98%9F%E7%9F%A2%CE%A9%E7%99%BB%E5%A0%B4%E4%BA%BA%E7%89%A9%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=165719"/>
				<updated>2012-08-10T11:07:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yard: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Pathnav|聖闘士星矢Ω|frame=1}}&lt;br /&gt;
'''聖闘士星矢Ωの登場人物'''（セイントセイヤおめがのとうじょうじんぶついちらん）は、[[車田正美]]の[[漫画]]作品『[[聖闘士星矢]]』を原作としたオリジナル・[[テレビアニメーション]]『[[聖闘士星矢Ω]]』の登場人物を列挙する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メインキャラクター ==&lt;br /&gt;
; 光牙（こうが）&lt;br /&gt;
: [[声優|声]]：[[緑川光]]&lt;br /&gt;
: 技：ペガサス流星拳、ペガサス閃光拳&lt;br /&gt;
: 属性：光&lt;br /&gt;
: ある孤島で城戸沙織に育てられていた少年。13歳。沙織が拉致された際に彼女を守りたいという気持ちからペガサスの青銅聖闘士として覚醒、行方の解らなくなった沙織を探して島を出て、仲間達と出会う。世間知らずで負けん気が強いが、心の優しさも併せ持っている。希少な光属性を持つがその出生などは不明で島を出るまでは聖闘士の知識も何故か教わっておらず、当初は蒼摩らにその知識を教わっていた。乳児期に星矢に救われた経験がある。育ててくれた沙織を慕っており、厳しく接する辰巳やシャイナにも表面では反抗的な態度を示しはするものの「親」のように思っている。&lt;br /&gt;
; 蒼摩（そうま）&lt;br /&gt;
: 声：[[小西克幸]]&lt;br /&gt;
: 技：フレイムデスペラード、ライオネットバーニングファイヤー&lt;br /&gt;
: 属性：火&lt;br /&gt;
: 14歳。光牙が最初に出会った同世代の聖闘士で、パライストラではルームメイトだった。父・一摩の姿に憧れて聖闘士を目指すが幼少時に父が殺されたためパライストラ入学前に十分な指導を受けられておらず、当初は技なども不安定だったがその後鍛錬し上達している。普段は飄々としているがアバウトでパライストラの寮の部屋も散らかり放題、小宇宙で出した火で煮炊きをするなど現代っ子的な面もある。食物の好みはかなりの辛党で、女性には軟派。感情が突っ走りやすい一面もあり、亡き父の件では特にそれが顕著。実家はとある治安の良くない下町&amp;lt;ref&amp;gt;18話で[[タコス]]を食べるシーンなどがあり、[[メキシコ]]付近の中南米であることが示唆されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;だが、地元の不良少年達にも「アニキ」と慕われて女性にもモテている。&lt;br /&gt;
; ユナ&lt;br /&gt;
: 声：[[雪野五月]]&lt;br /&gt;
: 属性：風&lt;br /&gt;
: 技：ディバイントルネード、ブラストタイフーン、アクィラスピニングプレデーション&lt;br /&gt;
: 13歳で戦災孤児出身の女性聖闘士。とある雪の街に育ったが、幼少期に家族を戦争で失って困窮し盗みをしていたところをパブリーンに会い更正し鷲座の青銅聖闘士となり6歳のときにパライストラに預けられる。女性聖闘士の仮面の掟には内心反発していたが、光牙との出会い等で自分の本心に向き合い仮面を外し、以後は素顔で生活している。星の動きから様々な予兆を読み取る「星読み」の能力を持つ。&lt;br /&gt;
; 龍峰（りゅうほう）&lt;br /&gt;
: 声：[[柿原徹也]]&lt;br /&gt;
: 技：廬山昇龍覇、水発勁、鏡花水月、明鏡止水&lt;br /&gt;
: 属性：水&lt;br /&gt;
: 前作のキャラクター、紫龍と春麗の実子で13歳。父譲りの豊かな才能を持つが病弱で体力がもたないため父との共通技廬山昇龍覇は一回しか撃てない。小柄で女性的な容姿であり物腰は穏やかだが戦い方は容赦なく、したたかな一面も持つ。かつて父と因縁のあったペガサスの聖闘士である光牙のことは初対面から強く意識している。両親への思い入れは深く、自らの小宇宙を高める事で紫龍の体をもとに戻したいと思っている。&lt;br /&gt;
; エデン&lt;br /&gt;
: 声：[[諏訪部順一]]&lt;br /&gt;
: 技：フォルゴーレ・ルネッサンス&lt;br /&gt;
: 属性：雷&lt;br /&gt;
: マルスの息子。15歳。マルスを「父上」、ソニアを「姉上」と呼んでいる。幼少期より激しい特訓を積み、パライストラではトップクラスの実力だったが、慇懃な態度で周囲とは距離を置いていた。何故かアリアに執着しており、彼女を連れ去った光牙らを憎んでいる。&lt;br /&gt;
; 栄斗（はると）&lt;br /&gt;
: 声：[[鈴木達央]]&lt;br /&gt;
: 技：十文字岩石崩し、青龍鉄砲水、咆哮天狼崩し、火炎の舞 乱れうち、双牙咆狼陣、野槌崩し、土遁鳳仙花、土遁の術、土遁 蒼牙大狼陣、水流鉄砲水、火遁の術、火炎の舞 乱れ撃ち&lt;br /&gt;
: 属性：土&lt;br /&gt;
: 狼座の青銅聖闘士。13歳。長髪にスーツ姿、眼鏡をかけている。イオニアに疑念を抱き調べていたがばれて投獄されており、そこで光牙と出会い共に脱出し仲間になる。忍者の末裔で多彩な技と知識を持つが、一方で気まぐれな面があり他のメインキャラクターと行動をともにしたりしなかったりする。同世代の中ではトップクラスの実力だが、黄金聖闘士であるミケーネやイオニアには未だ及ばない。&lt;br /&gt;
; アリア&lt;br /&gt;
: 声：[[能登麻美子]]&lt;br /&gt;
: 聖闘士ではないが、マルスやイオニアに偽のアテナとして祭り上げられていたショートヘアの少女。強力な光の小宇宙を持ち、マルスらに幽閉されて利用されていたが光牙と出会った事で共鳴を起こして自我を取り戻し、彼に救出されマルスの野望を止めるためともに行動する。長らくの幽閉から世間知らずだがマルスの野望についてはある程度知っており、地球の小宇宙を吸い取る遺跡の破壊のため光牙らを案内し、自らの小宇宙と遺跡に対応した属性を持つ聖闘士と力を合わせる事で遺跡のコアを破壊し、「コスモクリスタル」を生成する能力を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パライストラ関係者達 ==&lt;br /&gt;
; スピア&lt;br /&gt;
: 声：[[織田優成]]&lt;br /&gt;
: 技　ソードフィッシュカッター&lt;br /&gt;
: 属性：水&lt;br /&gt;
: かじき座の青銅聖闘士で、何かとユナをからかっては怒らせたり光牙に嫌味を言ったりするが、ユナと決闘して破れた際は潔く敗北を認めた。火星士の襲来で捕虜になりバベルの塔内の氷柱状の物質に捕らえられている。&lt;br /&gt;
; ルドルフ&lt;br /&gt;
: 声：[[徳山靖彦]]&lt;br /&gt;
:スピアの取り巻きで太った大柄な少年。&lt;br /&gt;
; グレイ&lt;br /&gt;
: 声：[[根本幸多]]&lt;br /&gt;
: スピアの取り巻き。&lt;br /&gt;
; [[青銅聖闘士#海ヘビ星座の市|市]]&lt;br /&gt;
: 声：[[小野坂昌也]]&lt;br /&gt;
: 属性に目覚めることができず、自分よりはるかに若い少年少女達とともに学んでいたが上手く行かずやさぐれ気味。自分より大きく歳下の同級生達に威張り散らすなど大人げない面もある。パライストラ崩壊後は星矢達へのコンプレックスからマルス側に寝返り、水蛇座の白銀聖闘士として光牙らに襲いかかるが敗北した。&lt;br /&gt;
; アルゴ&lt;br /&gt;
: 声：[[神奈延年]]&lt;br /&gt;
: 属性：水&lt;br /&gt;
: 飛び魚座の青銅聖闘士。親子二代の聖闘士である蒼摩を一方的に敵視し、ヘルキャンプで妨害行為を行うが檄に見つかって失格を言い渡される。&lt;br /&gt;
; ダリ&lt;br /&gt;
: 属性：風&lt;br /&gt;
: 聖闘士ファイトでエデンと対戦するが、台詞の一つもないまま一撃で破れる。&lt;br /&gt;
; フック&lt;br /&gt;
: 声：[[沼田祐介]]&lt;br /&gt;
: 属性：土&lt;br /&gt;
: 聖闘士ファイトの一回戦で光牙と対戦したコンパス座の青銅聖闘士。小柄で普段は眼鏡。火星士の侵攻時は生身で戦っていた。&lt;br /&gt;
; ギュネイ&lt;br /&gt;
: 声：[[宮崎寛務]]&lt;br /&gt;
: 属性：水&lt;br /&gt;
: 技：デルフィネスボム&lt;br /&gt;
: いるか座の青銅聖闘士で、聖闘士ファイトでユナと対戦し破れる。&lt;br /&gt;
; [[青銅聖闘士#大熊星座の檄|檄]]&lt;br /&gt;
: 声：[[梁田清之]]&lt;br /&gt;
: 元大熊座の青銅聖闘士でパライストラ教員。掟にこだわらず柔軟な対応をする一方で不正をする生徒には厳しい。かつての同期であり対戦相手でもあった星矢には今も敬意を払っている。火星士の襲撃時に生身で戦い光牙らを脱出させたが、捕らえられバベルの塔内の氷柱状の物質内に閉じ込められている。&lt;br /&gt;
; [[#黄金聖闘士|学園長]]（黄金聖闘士イオニア）&lt;br /&gt;
: 声：[[大友龍三郎]]&lt;br /&gt;
: 用事と称して学園の業務を代理に任せがち。&lt;br /&gt;
; 学園長代理&lt;br /&gt;
: 声：[[楠見尚己]]&lt;br /&gt;
: 名前は不明だが、元聖闘士の教員。&lt;br /&gt;
; ゲオルゲス&lt;br /&gt;
: 声：[[高塚正也]]&lt;br /&gt;
: 元聖闘士の眼鏡でスーツ姿の教員。檄とは長年の知己。杓子定規で嫌味な性格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 旧作のキャラクター達 ==&lt;br /&gt;
; [[アンドロメダ星座の瞬|瞬]]&lt;br /&gt;
: 声：[[神谷浩史]]&lt;br /&gt;
: 「魔傷」の影響で小宇宙を燃やせなくなり、聖闘士としては休業状態&amp;lt;ref&amp;gt;12話で「聖衣を着ると体を蝕まれるので着用できない」旨の台詞があるが、東映公式サイトでは「青銅聖闘士」として紹介されており、引退という扱いではない。&amp;lt;/ref&amp;gt;であり現在はある砂漠の貧しい村で医療ボランティアをやっている。戦いで傷ついた光牙と龍峰を救出し、ミゲルの再度の来襲時は不完全ながらネビュラチェーンで彼らを守った。また彼らの移動資金もその際提供しているが、ユナが17話で財布ごと落として紛失してしまっている。&lt;br /&gt;
; [[龍星座の紫龍|紫龍]]&lt;br /&gt;
: 龍峰の父で師。かつての戦いで五感を失い、現在は滝の前で座したまま。他人とのコミニュケーションは小宇宙を遠してしかできない状態。&lt;br /&gt;
; [[聖闘士星矢の登場人物#アテナ軍の関係者|春麗]]&lt;br /&gt;
: 本作では紫龍の妻となって龍峰をもうけている。&lt;br /&gt;
; [[白銀聖闘士#蛇遣い星座のシャイナ|シャイナ]]&lt;br /&gt;
: 声：[[小山茉美]]&lt;br /&gt;
: 属性：雷&lt;br /&gt;
: 本作では城戸沙織の警護と光牙の師匠として登場。光牙にはスパルタな指導をしていたが、内心は彼を可愛がっており秘めた素質も認めている。序盤で沙織を守ろうとして「魔傷」を受けて倒れ療養の身となり、光牙を送り出す。&lt;br /&gt;
; [[城戸沙織]]&lt;br /&gt;
: 声：[[中川翔子]]&lt;br /&gt;
: 本作では光牙の養母だが、彼には「お母さん」などではなく「沙織さん」と呼ばれている。13年前のマルスの襲来時に「魔傷」を受け体調を崩し長らくとある孤島に隠遁していた。かつて星矢の使っていた聖衣が形を変えた聖衣石をもっており、光牙に渡した直後にマルスに拉致され行方不明になる。光牙に幼いころからシャイナをつけ聖闘士にすべく修行させていたが、その理由を何故か彼には「聖闘士にならないと守れない」としか話しておらず、自身がアテナであることも長らく黙っていた。しかし彼にそのような運命を強いた事には心を痛めてもいる。多くの若手聖闘士は彼女がアテナと知らない者が多くなっている。&lt;br /&gt;
; [[聖闘士星矢の登場人物#アテナ軍の関係者|辰巳徳丸]]&lt;br /&gt;
: 声：[[堀之紀]]&lt;br /&gt;
: 沙織に従い孤島でともに暮らし彼女の世話をしている。光牙には「じじい」と呼ばれており彼には厳しく接するが、嫌われている訳ではなく父のように慕われており、光牙に情のある態度も見せている。&lt;br /&gt;
; [[聖闘士星矢の登場人物#アテナ軍|貴鬼]]&lt;br /&gt;
: 声：[[中原茂]]&lt;br /&gt;
: 旧作では8歳の子どもだったが、本作では成人して登場。本作では世界に唯一の聖衣修復師&amp;lt;ref&amp;gt;彼の師で同じく修復師であった牡羊座の黄金聖闘士ムウはハーデス編終盤で既に戦死している。アニメでは2007年リリースのOVA「聖闘士星矢 冥王ハーデス冥界編 後章3」にムウ戦死の描写がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;となっており、若手の聖闘士にもその名が知られている。逆立った髪が少年時代の面影を残しているが後ろ髪は長く伸ばしている。口調も大人びており、弟子の羅喜にも優しく接している。火星士に狙われている事から、現在はその身を隠している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 白銀聖闘士 ==&lt;br /&gt;
; 烏座のヨハン&lt;br /&gt;
: 声：[[伊藤健太郎]]&lt;br /&gt;
: 属性：風&lt;br /&gt;
:技　ウインドジャマー&lt;br /&gt;
: ソニアの指揮下に入り、ユナらと対決したが技の特性を見抜いたユナに倒される。&lt;br /&gt;
; 猟犬座のミゲル&lt;br /&gt;
: 声：[[松本保典]]&lt;br /&gt;
: 属性：土&lt;br /&gt;
: 技：ハウンドホロウ、グランドウェーブ&lt;br /&gt;
: 顎髭を生やした細身の男。 好戦的な性格で実力も確かだが妙に潔癖性。倒した光牙を救出しにきた瞬に驚愕して一旦は逃げたものの、彼が小宇宙を燃やせないと気づくと途端に見下し再度来襲、態度が大きくなるなど卑劣な面がある。光牙・龍峰・瞬により倒される。&lt;br /&gt;
; 蠅座のフライ&lt;br /&gt;
: 声：[[塩屋浩三]]&lt;br /&gt;
: 属性：風&lt;br /&gt;
: 技：サンドウイルス、フライスライダー&lt;br /&gt;
: 風の遺跡を守護していた、肥満体の男。地位のみを気にしており、本物のアテナである沙織より、貢ぎ物で地位を上げてくれるマルスの方が良いと言い放つ強欲さを持つ。倒した相手から聖衣をはぎ取るのを楽しみにしている。光牙に倒される。&lt;br /&gt;
; 矢座のシャム&lt;br /&gt;
: 声：[[岡本寛志]]&lt;br /&gt;
: パブリーンの裏切りを予見したソニアに遣わされた追っ手の１人。&lt;br /&gt;
; 御者座のアルマーズ&lt;br /&gt;
: 声：[[松原大典]]&lt;br /&gt;
: パブリーンの裏切りを予見したソニアに遣わされた追っ手の１人。&lt;br /&gt;
; レチクル座のバラーゾ&lt;br /&gt;
: 声：[[高橋剛]]&lt;br /&gt;
: パブリーンの裏切りを予見したソニアに遣わされた追っ手の１人。&lt;br /&gt;
; 彫刻具座のミケランジェロ&lt;br /&gt;
: 声：[[島田敏]]&lt;br /&gt;
: 土の遺跡を守護していた、髭面の男。ゴーレムを操り戦う。市がマルスに寝返る際、ソニアとの仲介役となる。ゴーレムを動かす事しか興味が無く、壊されると早々に任務を放棄していずこかへ去った。&lt;br /&gt;
; 地獄の番犬座（ケルベロス）のドーレ&lt;br /&gt;
: 声：[[小野健一]]&lt;br /&gt;
: 属性：火&lt;br /&gt;
: 分身の術を使う。行方をくらましている貴鬼の確保とアリアの連れ戻しの任務を負って光牙や羅喜を襲ってきたが、光牙に倒される。&lt;br /&gt;
; 孔雀座（ピーコック）のパブリーン&lt;br /&gt;
: 声：[[折笠愛]]&lt;br /&gt;
: 技：イーキピエリア、ピーコックブリザード&lt;br /&gt;
: ユナの師匠の女性聖闘士で属性は水。凍気を使う。一人称が「わたくし」で穏やかな口調の金髪のロングヘアの美女だが容赦ない一面も持つ。かつて困窮して盗みを働いていた幼少時のユナと遭遇、彼女の道を正し能力を見いだして聖闘士に育て上げ、パライストラに預ける際彼女に仮面を付けさせた。マルスに寝返ったふりをしてユナを襲うが、彼女の成長を確かめた後真意と素顔を明かし、追っ手のシャム、バラーゾ、アルマーズを食い止めて行方不明になる。沙織がアテナであることは最初から知っており、彼女が生存しているとの情報も掴んでいた。&lt;br /&gt;
; 南十字星座（サザンクロス）の一摩（カズマ）&lt;br /&gt;
: 声：[[古川登志夫]]&lt;br /&gt;
: 蒼摩の父で師。豪放磊落で[[みなみじゅうじ座|自らの守護星座]]が88星座の中で一番小さい事を「なんにしたって一番はいいものだ」と自慢にしていた。郷土を愛し、地元の人間にも慕われていたが本編開始の数年前にソニアに殺害された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 黄金聖闘士 ==&lt;br /&gt;
; [[天馬星座の星矢|星矢]]&lt;br /&gt;
: 声：[[古谷徹]]&lt;br /&gt;
: 本作では射手座の黄金聖闘士で、光牙の乳児期頃にマルスから彼を守って闇に飲まれた。自身がかつて使っていたペガサス聖衣の後継者である光牙の元に度々現れ、幻のような形で激励する。10話では半透明の姿で現れマルスと拳を交え大爆発を起こしているが、現状はその生死も実体がある状態なのか否かも不明である。光牙には沙織らにより「死亡した」と伝えられていたが、若手聖闘士達の間では「行方不明」という話が伝わっている。&lt;br /&gt;
; イオニア&lt;br /&gt;
: 声：[[大友龍三郎]]&lt;br /&gt;
: かつて一度引退していた聖闘士だったが、[[城戸沙織]]がパライストラを設立する際招かれて山羊座の黄金聖闘士として復帰し、学園長となっていた。しかしいつしかマルスの力に心惹かれ教皇の地位を餌にされ裏切っており、パライストラで育成した聖闘士をマルス側に差し出していた。老齢だが大柄で非常に強力な戦闘力を持ち、光牙を指先のみで叩きのめす程強い。&lt;br /&gt;
; ミケーネ&lt;br /&gt;
: 声：[[仲野裕]]&lt;br /&gt;
: 獅子座の黄金聖闘士。マルス側に付き、エデンを指導する。強力なパワーを持ち、当代の青銅聖闘士トップクラスの力を持つ龍峰や栄斗すら一蹴するほど。&lt;br /&gt;
== マルスの軍勢 ==&lt;br /&gt;
; マルス&lt;br /&gt;
: 声：[[柴田秀勝]]&lt;br /&gt;
: 火星の守護者。かつて沙織を筆頭としたアテナ軍と戦いを繰り広げ、聖衣石をもたらした隕石の落下により一時撤退したが13年前に再度来襲し光牙と沙織を襲い、星矢を闇に引き込み沙織・瞬・紫龍・氷河・一輝に小宇宙を燃やせなくなる傷「魔傷」を負わせたが封印された。13年後後封印が解け、沙織を拉致する。アリアの光の小宇宙を強引に使役し聖域を完全に破壊して「バベルの塔」を建設、聖闘士の組織を乗っ取り「大教皇」を名乗る。地球を死の星にせんとする野望を持つ。常に鎧をまとっておりその実体は明らかでない。&lt;br /&gt;
; ソニア&lt;br /&gt;
: 声：[[久川綾]]&lt;br /&gt;
: 技：ホーネットスティンガー&lt;br /&gt;
: マルスの娘で、エデンの姉。[[スズメバチ|ホーネット]]の高位火星士（ハイマーシアン）で、マルス側についた聖闘士の指揮を執る。聖闘士でないが何故か仮面をしている。父マルスには忠実。&lt;br /&gt;
; メディア&lt;br /&gt;
: 声：[[榊原良子]]&lt;br /&gt;
: マルスに付き従う謎のロングヘアの女性。マルスに「聖なる魔女」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
; オルデュキア&lt;br /&gt;
: 声：[[増谷康紀]]&lt;br /&gt;
; ラーニョ&lt;br /&gt;
: 声：[[赤羽根健治]]、[[岡澤由樹]]、[[前田邦宏]]&lt;br /&gt;
; ビートル兄弟&lt;br /&gt;
; ラジンスキー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
; 羅喜（ラキ）&lt;br /&gt;
: 声：[[前田愛]]&lt;br /&gt;
: 貴鬼の弟子の、赤毛のポニーテールをしたまだ幼い少女。サイコキシネス能力を持つ。語尾に「なのだ」と付ける口癖がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考 ==&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/tv/seiya/character/index.html 聖闘士星矢Ω - 東映公式サイトのキャラクター紹介]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{聖闘士星矢}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せいんとせいやおめかのとうしようしんふついちらん}}&lt;br /&gt;
[[Category:聖闘士星矢の登場人物|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物の一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:List of Saint Seiya Omega characters]]&lt;br /&gt;
[[zh:聖鬥士星矢Ω角色列表]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yard</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E8%81%96%E9%97%98%E5%A3%AB%E6%98%9F%E7%9F%A2%CE%A9%E7%99%BB%E5%A0%B4%E4%BA%BA%E7%89%A9%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=165718</id>
		<title>聖闘士星矢Ω登場人物一覧</title>
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				<updated>2012-08-10T11:07:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yard: ページの作成：「{{Pathnav|聖闘士星矢Ω|frame=1}} &amp;lt;!--削除についての議論が終了するまで、下記のメッセージ部分は除去しないでください。もしあな...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Pathnav|聖闘士星矢Ω|frame=1}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--削除についての議論が終了するまで、下記のメッセージ部分は除去しないでください。もしあなたがこのテンプレートを除去した場合、差し戻されます。またページが保護されることもあります。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Sakujo/本体|2012年8月7日|聖闘士星矢Ω登場人物一覧}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 削除についての議論が終了するまで、上記部分は削除しないでください。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''聖闘士星矢Ωの登場人物'''（セイントセイヤおめがのとうじょうじんぶついちらん）は、[[車田正美]]の[[漫画]]作品『[[聖闘士星矢]]』を原作としたオリジナル・[[テレビアニメーション]]『[[聖闘士星矢Ω]]』の登場人物を列挙する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メインキャラクター ==&lt;br /&gt;
; 光牙（こうが）&lt;br /&gt;
: [[声優|声]]：[[緑川光]]&lt;br /&gt;
: 技：ペガサス流星拳、ペガサス閃光拳&lt;br /&gt;
: 属性：光&lt;br /&gt;
: ある孤島で城戸沙織に育てられていた少年。13歳。沙織が拉致された際に彼女を守りたいという気持ちからペガサスの青銅聖闘士として覚醒、行方の解らなくなった沙織を探して島を出て、仲間達と出会う。世間知らずで負けん気が強いが、心の優しさも併せ持っている。希少な光属性を持つがその出生などは不明で島を出るまでは聖闘士の知識も何故か教わっておらず、当初は蒼摩らにその知識を教わっていた。乳児期に星矢に救われた経験がある。育ててくれた沙織を慕っており、厳しく接する辰巳やシャイナにも表面では反抗的な態度を示しはするものの「親」のように思っている。&lt;br /&gt;
; 蒼摩（そうま）&lt;br /&gt;
: 声：[[小西克幸]]&lt;br /&gt;
: 技：フレイムデスペラード、ライオネットバーニングファイヤー&lt;br /&gt;
: 属性：火&lt;br /&gt;
: 14歳。光牙が最初に出会った同世代の聖闘士で、パライストラではルームメイトだった。父・一摩の姿に憧れて聖闘士を目指すが幼少時に父が殺されたためパライストラ入学前に十分な指導を受けられておらず、当初は技なども不安定だったがその後鍛錬し上達している。普段は飄々としているがアバウトでパライストラの寮の部屋も散らかり放題、小宇宙で出した火で煮炊きをするなど現代っ子的な面もある。食物の好みはかなりの辛党で、女性には軟派。感情が突っ走りやすい一面もあり、亡き父の件では特にそれが顕著。実家はとある治安の良くない下町&amp;lt;ref&amp;gt;18話で[[タコス]]を食べるシーンなどがあり、[[メキシコ]]付近の中南米であることが示唆されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;だが、地元の不良少年達にも「アニキ」と慕われて女性にもモテている。&lt;br /&gt;
; ユナ&lt;br /&gt;
: 声：[[雪野五月]]&lt;br /&gt;
: 属性：風&lt;br /&gt;
: 技：ディバイントルネード、ブラストタイフーン、アクィラスピニングプレデーション&lt;br /&gt;
: 13歳で戦災孤児出身の女性聖闘士。とある雪の街に育ったが、幼少期に家族を戦争で失って困窮し盗みをしていたところをパブリーンに会い更正し鷲座の青銅聖闘士となり6歳のときにパライストラに預けられる。女性聖闘士の仮面の掟には内心反発していたが、光牙との出会い等で自分の本心に向き合い仮面を外し、以後は素顔で生活している。星の動きから様々な予兆を読み取る「星読み」の能力を持つ。&lt;br /&gt;
; 龍峰（りゅうほう）&lt;br /&gt;
: 声：[[柿原徹也]]&lt;br /&gt;
: 技：廬山昇龍覇、水発勁、鏡花水月、明鏡止水&lt;br /&gt;
: 属性：水&lt;br /&gt;
: 前作のキャラクター、紫龍と春麗の実子で13歳。父譲りの豊かな才能を持つが病弱で体力がもたないため父との共通技廬山昇龍覇は一回しか撃てない。小柄で女性的な容姿であり物腰は穏やかだが戦い方は容赦なく、したたかな一面も持つ。かつて父と因縁のあったペガサスの聖闘士である光牙のことは初対面から強く意識している。両親への思い入れは深く、自らの小宇宙を高める事で紫龍の体をもとに戻したいと思っている。&lt;br /&gt;
; エデン&lt;br /&gt;
: 声：[[諏訪部順一]]&lt;br /&gt;
: 技：フォルゴーレ・ルネッサンス&lt;br /&gt;
: 属性：雷&lt;br /&gt;
: マルスの息子。15歳。マルスを「父上」、ソニアを「姉上」と呼んでいる。幼少期より激しい特訓を積み、パライストラではトップクラスの実力だったが、慇懃な態度で周囲とは距離を置いていた。何故かアリアに執着しており、彼女を連れ去った光牙らを憎んでいる。&lt;br /&gt;
; 栄斗（はると）&lt;br /&gt;
: 声：[[鈴木達央]]&lt;br /&gt;
: 技：十文字岩石崩し、青龍鉄砲水、咆哮天狼崩し、火炎の舞 乱れうち、双牙咆狼陣、野槌崩し、土遁鳳仙花、土遁の術、土遁 蒼牙大狼陣、水流鉄砲水、火遁の術、火炎の舞 乱れ撃ち&lt;br /&gt;
: 属性：土&lt;br /&gt;
: 狼座の青銅聖闘士。13歳。長髪にスーツ姿、眼鏡をかけている。イオニアに疑念を抱き調べていたがばれて投獄されており、そこで光牙と出会い共に脱出し仲間になる。忍者の末裔で多彩な技と知識を持つが、一方で気まぐれな面があり他のメインキャラクターと行動をともにしたりしなかったりする。同世代の中ではトップクラスの実力だが、黄金聖闘士であるミケーネやイオニアには未だ及ばない。&lt;br /&gt;
; アリア&lt;br /&gt;
: 声：[[能登麻美子]]&lt;br /&gt;
: 聖闘士ではないが、マルスやイオニアに偽のアテナとして祭り上げられていたショートヘアの少女。強力な光の小宇宙を持ち、マルスらに幽閉されて利用されていたが光牙と出会った事で共鳴を起こして自我を取り戻し、彼に救出されマルスの野望を止めるためともに行動する。長らくの幽閉から世間知らずだがマルスの野望についてはある程度知っており、地球の小宇宙を吸い取る遺跡の破壊のため光牙らを案内し、自らの小宇宙と遺跡に対応した属性を持つ聖闘士と力を合わせる事で遺跡のコアを破壊し、「コスモクリスタル」を生成する能力を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パライストラ関係者達 ==&lt;br /&gt;
; スピア&lt;br /&gt;
: 声：[[織田優成]]&lt;br /&gt;
: 技　ソードフィッシュカッター&lt;br /&gt;
: 属性：水&lt;br /&gt;
: かじき座の青銅聖闘士で、何かとユナをからかっては怒らせたり光牙に嫌味を言ったりするが、ユナと決闘して破れた際は潔く敗北を認めた。火星士の襲来で捕虜になりバベルの塔内の氷柱状の物質に捕らえられている。&lt;br /&gt;
; ルドルフ&lt;br /&gt;
: 声：[[徳山靖彦]]&lt;br /&gt;
:スピアの取り巻きで太った大柄な少年。&lt;br /&gt;
; グレイ&lt;br /&gt;
: 声：[[根本幸多]]&lt;br /&gt;
: スピアの取り巻き。&lt;br /&gt;
; [[青銅聖闘士#海ヘビ星座の市|市]]&lt;br /&gt;
: 声：[[小野坂昌也]]&lt;br /&gt;
: 属性に目覚めることができず、自分よりはるかに若い少年少女達とともに学んでいたが上手く行かずやさぐれ気味。自分より大きく歳下の同級生達に威張り散らすなど大人げない面もある。パライストラ崩壊後は星矢達へのコンプレックスからマルス側に寝返り、水蛇座の白銀聖闘士として光牙らに襲いかかるが敗北した。&lt;br /&gt;
; アルゴ&lt;br /&gt;
: 声：[[神奈延年]]&lt;br /&gt;
: 属性：水&lt;br /&gt;
: 飛び魚座の青銅聖闘士。親子二代の聖闘士である蒼摩を一方的に敵視し、ヘルキャンプで妨害行為を行うが檄に見つかって失格を言い渡される。&lt;br /&gt;
; ダリ&lt;br /&gt;
: 属性：風&lt;br /&gt;
: 聖闘士ファイトでエデンと対戦するが、台詞の一つもないまま一撃で破れる。&lt;br /&gt;
; フック&lt;br /&gt;
: 声：[[沼田祐介]]&lt;br /&gt;
: 属性：土&lt;br /&gt;
: 聖闘士ファイトの一回戦で光牙と対戦したコンパス座の青銅聖闘士。小柄で普段は眼鏡。火星士の侵攻時は生身で戦っていた。&lt;br /&gt;
; ギュネイ&lt;br /&gt;
: 声：[[宮崎寛務]]&lt;br /&gt;
: 属性：水&lt;br /&gt;
: 技：デルフィネスボム&lt;br /&gt;
: いるか座の青銅聖闘士で、聖闘士ファイトでユナと対戦し破れる。&lt;br /&gt;
; [[青銅聖闘士#大熊星座の檄|檄]]&lt;br /&gt;
: 声：[[梁田清之]]&lt;br /&gt;
: 元大熊座の青銅聖闘士でパライストラ教員。掟にこだわらず柔軟な対応をする一方で不正をする生徒には厳しい。かつての同期であり対戦相手でもあった星矢には今も敬意を払っている。火星士の襲撃時に生身で戦い光牙らを脱出させたが、捕らえられバベルの塔内の氷柱状の物質内に閉じ込められている。&lt;br /&gt;
; [[#黄金聖闘士|学園長]]（黄金聖闘士イオニア）&lt;br /&gt;
: 声：[[大友龍三郎]]&lt;br /&gt;
: 用事と称して学園の業務を代理に任せがち。&lt;br /&gt;
; 学園長代理&lt;br /&gt;
: 声：[[楠見尚己]]&lt;br /&gt;
: 名前は不明だが、元聖闘士の教員。&lt;br /&gt;
; ゲオルゲス&lt;br /&gt;
: 声：[[高塚正也]]&lt;br /&gt;
: 元聖闘士の眼鏡でスーツ姿の教員。檄とは長年の知己。杓子定規で嫌味な性格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 旧作のキャラクター達 ==&lt;br /&gt;
; [[アンドロメダ星座の瞬|瞬]]&lt;br /&gt;
: 声：[[神谷浩史]]&lt;br /&gt;
: 「魔傷」の影響で小宇宙を燃やせなくなり、聖闘士としては休業状態&amp;lt;ref&amp;gt;12話で「聖衣を着ると体を蝕まれるので着用できない」旨の台詞があるが、東映公式サイトでは「青銅聖闘士」として紹介されており、引退という扱いではない。&amp;lt;/ref&amp;gt;であり現在はある砂漠の貧しい村で医療ボランティアをやっている。戦いで傷ついた光牙と龍峰を救出し、ミゲルの再度の来襲時は不完全ながらネビュラチェーンで彼らを守った。また彼らの移動資金もその際提供しているが、ユナが17話で財布ごと落として紛失してしまっている。&lt;br /&gt;
; [[龍星座の紫龍|紫龍]]&lt;br /&gt;
: 龍峰の父で師。かつての戦いで五感を失い、現在は滝の前で座したまま。他人とのコミニュケーションは小宇宙を遠してしかできない状態。&lt;br /&gt;
; [[聖闘士星矢の登場人物#アテナ軍の関係者|春麗]]&lt;br /&gt;
: 本作では紫龍の妻となって龍峰をもうけている。&lt;br /&gt;
; [[白銀聖闘士#蛇遣い星座のシャイナ|シャイナ]]&lt;br /&gt;
: 声：[[小山茉美]]&lt;br /&gt;
: 属性：雷&lt;br /&gt;
: 本作では城戸沙織の警護と光牙の師匠として登場。光牙にはスパルタな指導をしていたが、内心は彼を可愛がっており秘めた素質も認めている。序盤で沙織を守ろうとして「魔傷」を受けて倒れ療養の身となり、光牙を送り出す。&lt;br /&gt;
; [[城戸沙織]]&lt;br /&gt;
: 声：[[中川翔子]]&lt;br /&gt;
: 本作では光牙の養母だが、彼には「お母さん」などではなく「沙織さん」と呼ばれている。13年前のマルスの襲来時に「魔傷」を受け体調を崩し長らくとある孤島に隠遁していた。かつて星矢の使っていた聖衣が形を変えた聖衣石をもっており、光牙に渡した直後にマルスに拉致され行方不明になる。光牙に幼いころからシャイナをつけ聖闘士にすべく修行させていたが、その理由を何故か彼には「聖闘士にならないと守れない」としか話しておらず、自身がアテナであることも長らく黙っていた。しかし彼にそのような運命を強いた事には心を痛めてもいる。多くの若手聖闘士は彼女がアテナと知らない者が多くなっている。&lt;br /&gt;
; [[聖闘士星矢の登場人物#アテナ軍の関係者|辰巳徳丸]]&lt;br /&gt;
: 声：[[堀之紀]]&lt;br /&gt;
: 沙織に従い孤島でともに暮らし彼女の世話をしている。光牙には「じじい」と呼ばれており彼には厳しく接するが、嫌われている訳ではなく父のように慕われており、光牙に情のある態度も見せている。&lt;br /&gt;
; [[聖闘士星矢の登場人物#アテナ軍|貴鬼]]&lt;br /&gt;
: 声：[[中原茂]]&lt;br /&gt;
: 旧作では8歳の子どもだったが、本作では成人して登場。本作では世界に唯一の聖衣修復師&amp;lt;ref&amp;gt;彼の師で同じく修復師であった牡羊座の黄金聖闘士ムウはハーデス編終盤で既に戦死している。アニメでは2007年リリースのOVA「聖闘士星矢 冥王ハーデス冥界編 後章3」にムウ戦死の描写がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;となっており、若手の聖闘士にもその名が知られている。逆立った髪が少年時代の面影を残しているが後ろ髪は長く伸ばしている。口調も大人びており、弟子の羅喜にも優しく接している。火星士に狙われている事から、現在はその身を隠している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 白銀聖闘士 ==&lt;br /&gt;
; 烏座のヨハン&lt;br /&gt;
: 声：[[伊藤健太郎]]&lt;br /&gt;
: 属性：風&lt;br /&gt;
:技　ウインドジャマー&lt;br /&gt;
: ソニアの指揮下に入り、ユナらと対決したが技の特性を見抜いたユナに倒される。&lt;br /&gt;
; 猟犬座のミゲル&lt;br /&gt;
: 声：[[松本保典]]&lt;br /&gt;
: 属性：土&lt;br /&gt;
: 技：ハウンドホロウ、グランドウェーブ&lt;br /&gt;
: 顎髭を生やした細身の男。 好戦的な性格で実力も確かだが妙に潔癖性。倒した光牙を救出しにきた瞬に驚愕して一旦は逃げたものの、彼が小宇宙を燃やせないと気づくと途端に見下し再度来襲、態度が大きくなるなど卑劣な面がある。光牙・龍峰・瞬により倒される。&lt;br /&gt;
; 蠅座のフライ&lt;br /&gt;
: 声：[[塩屋浩三]]&lt;br /&gt;
: 属性：風&lt;br /&gt;
: 技：サンドウイルス、フライスライダー&lt;br /&gt;
: 風の遺跡を守護していた、肥満体の男。地位のみを気にしており、本物のアテナである沙織より、貢ぎ物で地位を上げてくれるマルスの方が良いと言い放つ強欲さを持つ。倒した相手から聖衣をはぎ取るのを楽しみにしている。光牙に倒される。&lt;br /&gt;
; 矢座のシャム&lt;br /&gt;
: 声：[[岡本寛志]]&lt;br /&gt;
: パブリーンの裏切りを予見したソニアに遣わされた追っ手の１人。&lt;br /&gt;
; 御者座のアルマーズ&lt;br /&gt;
: 声：[[松原大典]]&lt;br /&gt;
: パブリーンの裏切りを予見したソニアに遣わされた追っ手の１人。&lt;br /&gt;
; レチクル座のバラーゾ&lt;br /&gt;
: 声：[[高橋剛]]&lt;br /&gt;
: パブリーンの裏切りを予見したソニアに遣わされた追っ手の１人。&lt;br /&gt;
; 彫刻具座のミケランジェロ&lt;br /&gt;
: 声：[[島田敏]]&lt;br /&gt;
: 土の遺跡を守護していた、髭面の男。ゴーレムを操り戦う。市がマルスに寝返る際、ソニアとの仲介役となる。ゴーレムを動かす事しか興味が無く、壊されると早々に任務を放棄していずこかへ去った。&lt;br /&gt;
; 地獄の番犬座（ケルベロス）のドーレ&lt;br /&gt;
: 声：[[小野健一]]&lt;br /&gt;
: 属性：火&lt;br /&gt;
: 分身の術を使う。行方をくらましている貴鬼の確保とアリアの連れ戻しの任務を負って光牙や羅喜を襲ってきたが、光牙に倒される。&lt;br /&gt;
; 孔雀座（ピーコック）のパブリーン&lt;br /&gt;
: 声：[[折笠愛]]&lt;br /&gt;
: 技：イーキピエリア、ピーコックブリザード&lt;br /&gt;
: ユナの師匠の女性聖闘士で属性は水。凍気を使う。一人称が「わたくし」で穏やかな口調の金髪のロングヘアの美女だが容赦ない一面も持つ。かつて困窮して盗みを働いていた幼少時のユナと遭遇、彼女の道を正し能力を見いだして聖闘士に育て上げ、パライストラに預ける際彼女に仮面を付けさせた。マルスに寝返ったふりをしてユナを襲うが、彼女の成長を確かめた後真意と素顔を明かし、追っ手のシャム、バラーゾ、アルマーズを食い止めて行方不明になる。沙織がアテナであることは最初から知っており、彼女が生存しているとの情報も掴んでいた。&lt;br /&gt;
; 南十字星座（サザンクロス）の一摩（カズマ）&lt;br /&gt;
: 声：[[古川登志夫]]&lt;br /&gt;
: 蒼摩の父で師。豪放磊落で[[みなみじゅうじ座|自らの守護星座]]が88星座の中で一番小さい事を「なんにしたって一番はいいものだ」と自慢にしていた。郷土を愛し、地元の人間にも慕われていたが本編開始の数年前にソニアに殺害された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 黄金聖闘士 ==&lt;br /&gt;
; [[天馬星座の星矢|星矢]]&lt;br /&gt;
: 声：[[古谷徹]]&lt;br /&gt;
: 本作では射手座の黄金聖闘士で、光牙の乳児期頃にマルスから彼を守って闇に飲まれた。自身がかつて使っていたペガサス聖衣の後継者である光牙の元に度々現れ、幻のような形で激励する。10話では半透明の姿で現れマルスと拳を交え大爆発を起こしているが、現状はその生死も実体がある状態なのか否かも不明である。光牙には沙織らにより「死亡した」と伝えられていたが、若手聖闘士達の間では「行方不明」という話が伝わっている。&lt;br /&gt;
; イオニア&lt;br /&gt;
: 声：[[大友龍三郎]]&lt;br /&gt;
: かつて一度引退していた聖闘士だったが、[[城戸沙織]]がパライストラを設立する際招かれて山羊座の黄金聖闘士として復帰し、学園長となっていた。しかしいつしかマルスの力に心惹かれ教皇の地位を餌にされ裏切っており、パライストラで育成した聖闘士をマルス側に差し出していた。老齢だが大柄で非常に強力な戦闘力を持ち、光牙を指先のみで叩きのめす程強い。&lt;br /&gt;
; ミケーネ&lt;br /&gt;
: 声：[[仲野裕]]&lt;br /&gt;
: 獅子座の黄金聖闘士。マルス側に付き、エデンを指導する。強力なパワーを持ち、当代の青銅聖闘士トップクラスの力を持つ龍峰や栄斗すら一蹴するほど。&lt;br /&gt;
== マルスの軍勢 ==&lt;br /&gt;
; マルス&lt;br /&gt;
: 声：[[柴田秀勝]]&lt;br /&gt;
: 火星の守護者。かつて沙織を筆頭としたアテナ軍と戦いを繰り広げ、聖衣石をもたらした隕石の落下により一時撤退したが13年前に再度来襲し光牙と沙織を襲い、星矢を闇に引き込み沙織・瞬・紫龍・氷河・一輝に小宇宙を燃やせなくなる傷「魔傷」を負わせたが封印された。13年後後封印が解け、沙織を拉致する。アリアの光の小宇宙を強引に使役し聖域を完全に破壊して「バベルの塔」を建設、聖闘士の組織を乗っ取り「大教皇」を名乗る。地球を死の星にせんとする野望を持つ。常に鎧をまとっておりその実体は明らかでない。&lt;br /&gt;
; ソニア&lt;br /&gt;
: 声：[[久川綾]]&lt;br /&gt;
: 技：ホーネットスティンガー&lt;br /&gt;
: マルスの娘で、エデンの姉。[[スズメバチ|ホーネット]]の高位火星士（ハイマーシアン）で、マルス側についた聖闘士の指揮を執る。聖闘士でないが何故か仮面をしている。父マルスには忠実。&lt;br /&gt;
; メディア&lt;br /&gt;
: 声：[[榊原良子]]&lt;br /&gt;
: マルスに付き従う謎のロングヘアの女性。マルスに「聖なる魔女」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
; オルデュキア&lt;br /&gt;
: 声：[[増谷康紀]]&lt;br /&gt;
; ラーニョ&lt;br /&gt;
: 声：[[赤羽根健治]]、[[岡澤由樹]]、[[前田邦宏]]&lt;br /&gt;
; ビートル兄弟&lt;br /&gt;
; ラジンスキー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
; 羅喜（ラキ）&lt;br /&gt;
: 声：[[前田愛]]&lt;br /&gt;
: 貴鬼の弟子の、赤毛のポニーテールをしたまだ幼い少女。サイコキシネス能力を持つ。語尾に「なのだ」と付ける口癖がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考 ==&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/tv/seiya/character/index.html 聖闘士星矢Ω - 東映公式サイトのキャラクター紹介]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{聖闘士星矢}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せいんとせいやおめかのとうしようしんふついちらん}}&lt;br /&gt;
[[Category:聖闘士星矢の登場人物|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物の一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:List of Saint Seiya Omega characters]]&lt;br /&gt;
[[zh:聖鬥士星矢Ω角色列表]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yard</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>利用者:Frommは変態基地外蛆虫腐れ外道</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Yard: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;small&amp;gt;※この項目では俳優の岡部健について述べています。荒らしの岡部健については[[岡部健(荒らし)]]を参照してください。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''岡部 健'''（おかべ けん、[[1935年]][[2月6日]] - ）は、[[日本]]の[[男性]][[俳優]]。[[東京都]]出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[大江戸捜査網#第2シリーズ|大江戸捜査網（第2シリーズ）]] 第2話「花吹雪いのち子守唄!」（1972年）&lt;br /&gt;
* [[ドーベルマン刑事#テレビシリーズ『爆走!ドーベルマン刑事』|爆走! ドーベルマン刑事]] 第8話「消えた黒バイ!」（1980年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[首都消失]]（1987年）&lt;br /&gt;
* [[ウルトラマンティガ THE FINAL ODYSSEY]]（ヨシオカ・テツジ警務局長官）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特撮 ===&lt;br /&gt;
* [[電人ザボーガー]]（悪之宮博士、『恐竜軍団シリーズ』のナレーター）&lt;br /&gt;
* [[ミラーマン]] 第23話（インベーダー）&lt;br /&gt;
* [[ファイヤーマン]] 第16話（アルタ星人）&lt;br /&gt;
* [[電脳警察サイバーコップ]]（ブロイド博士） &lt;br /&gt;
* [[電光超人グリッドマン]] 第22話&lt;br /&gt;
* [[七星闘神ガイファード]]（バイクロス）&lt;br /&gt;
* [[ウルトラマンティガ]]（ヨシオカ・テツジ警務局長官）&lt;br /&gt;
* [[ウルトラマンコスモス]] 第56話（敬造）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[純愛山河 愛と誠]] 第6話（レフェリー）　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{actor-stub}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おかへ けん}}&lt;br /&gt;
[[Category:1935年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yard</name></author>	</entry>

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		<title>利用者:Frommは変態基地外蛆虫腐れ外道</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Yard: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;small&amp;gt;※この項目では俳優の岡部健について述べています。荒らしの岡部健については[[岡部健(荒らし)]]を参照してください。&amp;lt;/small/&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''岡部 健'''（おかべ けん、[[1935年]][[2月6日]] - ）は、[[日本]]の[[男性]][[俳優]]。[[東京都]]出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[大江戸捜査網#第2シリーズ|大江戸捜査網（第2シリーズ）]] 第2話「花吹雪いのち子守唄!」（1972年）&lt;br /&gt;
* [[ドーベルマン刑事#テレビシリーズ『爆走!ドーベルマン刑事』|爆走! ドーベルマン刑事]] 第8話「消えた黒バイ!」（1980年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[首都消失]]（1987年）&lt;br /&gt;
* [[ウルトラマンティガ THE FINAL ODYSSEY]]（ヨシオカ・テツジ警務局長官）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特撮 ===&lt;br /&gt;
* [[電人ザボーガー]]（悪之宮博士、『恐竜軍団シリーズ』のナレーター）&lt;br /&gt;
* [[ミラーマン]] 第23話（インベーダー）&lt;br /&gt;
* [[ファイヤーマン]] 第16話（アルタ星人）&lt;br /&gt;
* [[電脳警察サイバーコップ]]（ブロイド博士） &lt;br /&gt;
* [[電光超人グリッドマン]] 第22話&lt;br /&gt;
* [[七星闘神ガイファード]]（バイクロス）&lt;br /&gt;
* [[ウルトラマンティガ]]（ヨシオカ・テツジ警務局長官）&lt;br /&gt;
* [[ウルトラマンコスモス]] 第56話（敬造）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[純愛山河 愛と誠]] 第6話（レフェリー）　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{actor-stub}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おかへ けん}}&lt;br /&gt;
[[Category:1935年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yard</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Q%EF%BD%9EZ%E3%81%8B%E3%82%89%E5%A7%8B%E3%81%BE%E3%82%8B%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=165635</id>
		<title>Q～Zから始まるウィキペディア日本語版の利用者一覧</title>
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				<updated>2012-08-08T00:01:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yard: /* Taka7296 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 数字 ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:2B|2B]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}初登場以来、記事の差し戻し以外をせず再三の問いかけにも全く応えない[[自警]]。海獺のソックパペット。指摘を受けたとたんに鳴りを潜めたので確実。[[自由民主党]]インターネット工作グループ「チーム世耕」の一員。警察・[[自衛隊]]・[[自由民主党]]・[[産経新聞]]・[[ネットウヨ]]に都合の悪い事（[[防衛不祥事]]や[[警察不祥事]]、産経の誤報・捏造への事項追加）を書かれようものなら猛然とリバートを行ない、相手を荒らし申告する。[[ウィキペディア日本語版の管理者|管理者]]達の共有アカウントの疑いあり（普通なら対話拒否だけでブロック相当）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:5816K|5816K]] ===&lt;br /&gt;
差別主義者。創価という言葉を聴くだけで徹底的に荒らしを行う悪質ユーザー。また、嫌韓派であり中国人・韓国人に対しても反感的な態度を取る（ユーザーページを見てもそれが窺える）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Σ64|Σ64]] ===&lt;br /&gt;
年に10～20回も山に登る登山ヲタク・写真ヲタク（でも機種は安物）の高校生。少しも学業に励まないから、どうせエスカレーターで大学まで行く気なのだろう。利用者ページの中に「未編集記事」とか言って大量の山についての未編集記事があるが、'''全部執筆できるんならしてみやがれ'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:ПРУСАКИН|ПРУСАКИН]] ===&lt;br /&gt;
署名には'''PRUSAKiN'''を使ってる東ヨーロッパの歴史や軍事を主な執筆分野とする編集者。インド・ヨーロッパ語族スラヴ語派の言語に精通しており特に東スラブ語群のロシア語、ウクライナ語あたりはネイティブに使えるらしい。ノートページでは長文を書くことで有名。[[wiki:利用者:Alex K|Alex K]]というウクライナ人の手下がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== A ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Abcde|Abcde]] ===&lt;br /&gt;
[[バーニングプロダクション]]の工作員で、同じく[[バーニンググループ]]に有利な編集をしている[[wiki:利用者:Tanto|Tanto]]も同一人物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:AF-08|AF-08]] ===&lt;br /&gt;
{{2ch}}{{ネットサヨ}}極度の'''反日主義者'''である。[[朝鮮]]人の可能性もある。こういった利用者は、いつか長期ブロックを食らうと思われる。2ちゃんねらーでもあるらしく、利用者名は自分のトリップに因むと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:akane700|akane700]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}ウィキペディアを無期限ブロックされた人物。化学の記事、保護依頼、ブロック依頼の記事によく出没する。上から目線の注意が多い上に口が悪く、内容に過失があればきついツッコミをすることも欠かさない。[[Nekosuki600]]曰く浅薄で、思慮に欠けた行動をする。'''Bakane'''（バカネ）という蔑称がある。[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?diff=27448324&amp;amp;oldid=27436508 ある利用者のページ]で文句を言い[[Wiki:Wikipedia‐ノート:管理者解任の投票/はるひ 20091231|はるひの管理者解任の投票]]で賛成者を挑発していたことから、[[wiki:利用者:Yassie|Yassie]]に'''口先だけで行動の伴わない人'''と言われた。口の悪さが災いし、[[wiki:利用者:黒田んぼ|黒田んぼ]]に嫌がらせに遭い、またIPユーザーによる荒らしのため、会話ページが半保護になった。また真相は不明だが住吉会系ホームページがAkane700によって荒らされたらしく、住吉会のメンバーに目を付けられてしまった。似たような名前の[[Wiki:利用者:Akanen700|Akanen700]]と[[wiki:利用者:Akene700|akene700]]の仕業という説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Wiki:Wikipedia:管理者への立候補|管理者への立候補]]を理解しているとは言いがたく現管理者であるTietewとの対立の末、'''本人の内諾がないまま'''[[wiki:Wikipedia:管理者への立候補/Tietew 20100620|Wikipedia:管理者への立候補/Tietew 20100620]]を提出するという暴虐的な行動に出たためSerugei 1207に3日のブロックを受けるが、その際に「互助会の存在が公になった」という捨て台詞を残した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
解除依頼が提出されたものの、対処される前にブロックが自動解除された。その後は毎日のように[[海獺]]と言い争いをしている。その後コミュニティを疲弊させるユーザーとしてOhgiによって[[wiki:Wikipedia:投稿ブロック依頼/Akane700|投稿ブロック依頼]]が提出される。賛否両論ではあったが、Akane700の行動に失望したユーザーは多かった。1ヶ月か半年を求める意見があったが、結果として2週間の投稿ブロックとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後[[wiki:Category:Akane700の操り人形だと疑われるユーザー]]が作られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウント登録時期が[[wiki:利用者:端くれの錬金術師|利用者:端くれの錬金術師]]の休眠時期と一致しており、自警的行動パターンと自称専門分野の一致からみて同一人物に違いない。また[[Wiki:利用者:Alljal|Alljal]]と同一人物の可能性が濃厚。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Album|Album]] ===&lt;br /&gt;
マラソン好きの体育馬鹿。大酒飲みでもある。誰かに批判されるたびに「今日はもう＊＊で疲れちゃいました」とのみ繰り返す、対話拒否の常習犯として有名。翌日になれば真面目に返信するかといえば、そんなことはない。強硬的フェミニストであり、ジェンダー関連の記事を思うがままに荒らしまくる。文体から推測する限りでは、本職は学校教師。子持ちの男である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Aotake|Aotake]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}日本語が不自由なのに、一生懸命日本語版を管理したがるアカウントの1つ。操っているユーザーが複数いると思われるが、全員日本人ではない。音楽担当。メインで操っている者のなかに、大学職員がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドナトーニの記事について指摘したユーザーに向かって「あなたは野田憲太郎さんですね!」と逆切れ後、CUしてみたらIPホストが別人のものであることが発覚。この失態の責任を取ってウィキブレイクした馬鹿者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後'''わずか3日で'''ウィキブレイクを解除。WP関係者にはうそつきが多い。どうやら、パスワードを譲渡して他人に管理してもらっているらしい（当然違法）。ここをRVする馬鹿がいるので、どうやら本当の話なのだね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Aphaia|Aphaia]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}{{無}}WPきっての超優良利用者であったが、三悪の筆頭であるYassieに難癖をつけられ、理不尽にも追い出された。[[木津尚子]]を参照せよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:Arawodas|Arawodas]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}四国征伐の戦犯の一人である三国、戦国オタク。改名を巡って薔薇騎士団やMachine gunとその愉快なソックパペット達と壮絶な抗争を繰り広げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Arpeggio|Arpeggio]] ===&lt;br /&gt;
高知警察署にログを提出された後に活動終了。警察のお世話になっているのに、なぜか投稿ブロックされなかった不思議なアカウント。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Arufarufa|Arufarufa]] ===&lt;br /&gt;
{{無}}名前の由来と編集傾向から[[wiki:利用者:あるふぁるふぁ|あるふぁるふぁ]]の靴下だと思われる。迷言は「ネットストーカー」（[[wiki:利用者:Chatama|Chatama]]に対して）。方針を'''完全無敵'''に理解している、他人にアドバイスできると言っておきながらブロックされた際は'''憲法違反'''と完全に方針を誤解していた。しかも表現の自由を20条と間違えていたので憲法すら理解しているとは言い難い。[[Wiki:Wikipedia:投稿ブロック依頼/Arufarufa 延長|投稿ブロック依頼]]が出され、'''たったの3時間'''で無期限ブロックになった。[[wiki:利用者:210.227.243.221|210.227.243.221]]として復活し、しいたけやあるふぁるふぁに忠告を行っていたことから2ちゃんねるユーザーでもあると思われる。「ってみんな言ってます」が口癖だが、この場合の「みんな」は2ちゃんねらーのことである。その後ブロック破りを行う荒らしとして覚醒した。2ちゃんねるでも活動している真珠王子と同一人物の可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Avanzare|Avanzare]]（→[[#project|project]]） ===&lt;br /&gt;
35歳の無職ニート。広島県在住。知能指数は80前後。自身と違う意見はすべて荒らし報告、これを真に受ける管理者も結局は低知能なのだろう。まさしく社会のゴミ・ダニ・エタである。こいつが死んでも祝杯を上げる人間はいても悲しむ人間は皆無であろう。平日の昼間から編集を行なうことが多く、利用者ページで35歳と公表している。この2つで自ら正常な人間でないと公言しているに等しいのだが、そのとおり低知能のためそのような理解ができないようである。このような知能水準ゆえ、2ちゃんねるの関連サイトではAhonzare（アホンザレ）の愛称で蔑まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== B ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Badboy|Badboy]] ===&lt;br /&gt;
まさに名前の通り、良識人のためにならぬダメダメ野郎である。[[ライフ (漫画)|この残酷漫画及びドラマ]]を支持する読者及び視聴者、制作スタッフ、[[すえのぶけいこ|原作者]]の真の魂胆はただの興味本位で都合のいい時だけ「悪事はダメだ」の言葉で誤魔化しているだけだってのにそれらを見抜けぬばかりかわざとそれらを美化して悦に浸る'''ケダモノ美化かつ良識人の感情逆なで並びに現実捻じ曲げ狂'''である。明らかに変なふざけた宗教に入っている分際で自身の利用者ページで無宗教だとか言ってすっとぼけている。会話ページに意見を言おうにもいつまでもウィキブレイクかましてやがるクソ身勝手マンである。こいつにあだ名をつけるとしたらまさに「'''Wikipediaの[[冨樫義博]]'''」と言ったところか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== C ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Call Tenderas|Call Tenderas]] ===&lt;br /&gt;
自分が気に入らない投稿があるとすぐにリバートをかけたり、削除したりする。彼が原因となって、リバート合戦が開始される。現在は雑草取り中心。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Cave cattum|Cave cattum]] ===&lt;br /&gt;
大人しく執筆に専念していればそれなりに高い評価を得られたのに各地の議論ページで的外れな持論を展開しノートページや会話ページ、投稿ブロック依頼などでは粘着質な姿勢と余計な行動を露見させ煙たがられている。かつては「猪山人」と名乗っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Chichiii|Chichiii]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}日本に人種・民族差別が厳然として存在する事実を認めたがらない[[嫌韓]][[ネット右翼]]（救う会ブルーリボンを利用者ページに掲げる）。[[#Nakata88|Nakata88]]を舎弟とする。韓国人、中国人に対するネガキャンを目的としてウィキペディアに参加している目的外利用者で、左翼はおろか普通のユーザーからも忌避されている。これだけ問題を起こしておきながら一回もブロックされたことがないが、遠からず追放されるのは目に見えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Clapon|Clapon]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}ナチス･ドイツ構成員のように、気に食わない投稿は容赦なく修正するヤクザとして有名。ウィキペディアにおける'''削除主義者'''としても有名であるが、自身の利用者ページで削除主義者を自称していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Clarin|Clarin]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}自分に刃向かう利用者なら総て野田憲太郎の靴下と決め付けるアカウント。小西規勝のアカウントの可能性もありえる。ゴリ押しが大好きであり、意見が異なるものを排除する為には不純な手段も平気で使うと悪評高い。報復依頼の常習犯であり、[[wiki:利用者:Yonoemon|Yonoemon]]との喧嘩は最早ウィキペディアの名物となりつつある。天敵はYonoemon、[[wiki:利用者:Yassie|Yassie]]、[[wiki:利用者:Himetv|Himetv]]。この他にも[[wiki:利用者:Volfgang|Volfgang]]、[[wiki:利用者:PSIA|PSIA]]、[[wiki:利用者:あばさー|あばさー]]などからも反感を買っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように問題行為の多いClarinだが一方で彼を放逐しようとする派閥の旗頭であるYonoemonもまたゴリ押し大好きな問題児であり、Clarinと似通った問題行為を起こしてかげろんなどから叱責されているので2人は似たもの同志なのかもしれない。似た者同志ゆえにその内結婚する可能性があり、挙式にはYassieやHimetvなども祝辞を寄せてくれるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Cross-j|Cross-j]] ===&lt;br /&gt;
aka:Junichi Watanabe. ほとんどが漫画作品の編集しかない[[オタク]]。漫画作品の記事を私物化している節があり基本的に自分に気に入らない編集や議論は何かと理由を付けいちいちそのユーザーに嫌味なメッセージを送るなど、腕ずくで解決しようとする傾向がある。簡単に言えば極度の自治厨。[[wiki:NARUTO -ナルト-|NARUTO -ナルト-]]関連は非常にうるさく、コメントアウトさえも極度な嫌悪感を抱く。他のユーザーから「ここは自分だけのページではない」と指摘されようが、すぐに理由を付けてはぐらかす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また自ら編集をせず除去の積み重ね分割提案では反対ばかりで、加筆記事については著作権を脅かす丸写しが多い。参加当初は過去にある[[Lonicera|管理者]]がブロックされたから保護を解除しようという提案をし、他のユーザーから反感を買ったという問題児だった。理由あってIPで活動しているユーザーにアカウント作成を強要してくる傾向があり、受け入れられなかったら[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:60.68.133.22#.E3.82.A2.E3.82.AB.E3.82.A6.E3.83.B3.E3.83.88.E4.BD.9C.E6.88.90.E3.81.AE.E3.81.8A.E9.A1.98.E3.81.84 ブロック依頼を提出している]など様々な問題を引き起こす傾向がある。長きに渡って[[wiki:ノート:D.Gray-manの登場人物|ノート:D.Gray-manの登場人物]]で議論をしているが、相手に対して個人攻撃している傾向もうかがえる。コメント依頼を通して第三者を募集しているが、効果は全くない。内容に目を通していたとしても、第三者が交われる隙はなかったためと思われる。基本的に自分がそのページの管理者でなければ気が済まないようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== D ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:DEN助|DEN助]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}勤務先よりwikipediaのアニメ・声優関連への荒らしを行なった。なおIPを抜かれて、交通新聞社を解雇された。[[2007年]]10月下旬より活動なし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Dojo|Dojo]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}泥鰌なのか道場なのかは不明。一部の管理者がWPを私物化していると勝手に妄想して懸念を抱いており、管理者が少しでもミスを犯すと執拗に追及するその姿勢はマスコミや野党を彷彿とさせる。管理者への立候補で立候補者への圧迫面接が問題視されることが多いが、Dojoはその圧迫面接を率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:doripoke|doripoke]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}、アンサイクロペィアでも極楽丸、Lindwurm、doripoke、Hresvelgrという多重アカウントで堂々と靴下人形使活動をおこなうと同時にウィキペディアンとしては管理者[[wiki:利用者:Lonicera|Lonicera]] のしもべとして多重アカウントを使用し靴下人形使活動（[[wiki:利用者:大和屋敷|大和屋敷]]、[[wiki:利用者:doripoke|doripoke]]、[[wiki:利用者: Hyolee2 | Hyolee2 ]]多重アカウント使い・ソックパペット）を継続中。おそらく靴下人形使いはwikipediaで覚え、編集活動などに敗れた相手をアンサイクロペィアで記事にして憂さ晴らしをするくそ。自宅、職場等の端末からアカウントを取得している。アンサイクロペィアで4つのアカウントを持つことが確認できるので、ウィキぺディアでも同数以上を使いこなすバカヤロウ。まあ、こんな奴等がウィキぺディアの住人であり、これを知りながら野放しにしている管理人達。ウィキペディアはすでに終わったってことでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== E ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Emil Sinclair|Emil Sinclair]] ===&lt;br /&gt;
高校生を名乗っているが、実は40歳近い男性と目されていた。改名願いを出したり露骨に野田憲太郎を攻撃する投稿があるのに、高校生と名乗れる根性からして腐っている。改名願いを出す利用者は、WP日本語版の管理の犬であることがほぼ100%。有名な共有靴下アカウント。こりないおばさん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[利用者:松葉裕子|松葉裕子]]も使っていた。どっちにせよおばさんじゃないか。がっかり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:EULE|EULE]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== F ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:FOZ|FOZ]] ===&lt;br /&gt;
[[岐阜県]]出身のウィキペディアン。'''主に岐阜県・[[香川県]]関連の記事において身勝手極まりない編集を継続して行っている。ただ、未だに長期ブロック依頼が提出されない不思議なユーザーである'''。年齢は40歳近いオヤジである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:FREEZA|FREEZA]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}{{無}}{{Y無}}大阪府出身の大学生。本名は[[永田裕介]]。[[wiki:利用者:Sushisushi|Sushisushi]]を野田と決め付けた張本人。両者とも別人であることをMLで主張しているのに、一切無視を決め込む不思議な利用者。編集責任のテンプレートを貼る前に、野田に謝罪するのが先ではないだろうか?韓国・中国・台湾の鉄道ヲタクらしく、それらに関する記事ばかりに編集している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
複数人で操作しており1人は鉄道関係、もう1人は荒らしアカウント関係と役割が決まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理者気どりの言動や鉄道関係の記事への粘着ぶりなど[[project]]と共通点も多く、そのソックパペットの可能性も否定できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
質の悪い生体botでたびたびその行動にクレームがついていたが、そのまま&amp;lt;s&amp;gt;突っ走った&amp;lt;/s&amp;gt;暴走したためブロック依頼が出されて無期限ブロックと相成った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしFREEZAのブロック逃れの疑いとして[[wiki:利用者‐会話:219.114.220.197|IP:219.114.220.197]]が挙げられており、編集内容やブロック依頼で挙げられた問題点と一致している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Fromm|Fromm]] ===&lt;br /&gt;
''詳細は[[fromm (利用者)]]を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{警}}{{2ch|トリップ：UnKOysSmOI・pzUNkOF/.k}}jawpの中でも特に有名な'''削除主義者'''のウィキペディアン。どんなに判りづらい転載でも片っ端から見つけ出して削除依頼に提出することや、スパムと判断した外部リンクを片っ端から除去してまわること、自分の目で見たことよりどこかのウェブページを信用することで知られる。しかし無知であるのに多分野にわたって編集を行うため特に問題の無い記述をも削除してしまうことが多く、迷惑な自警団の一人に数えられている。また、自警団のほとんどがそうであるようにまともに記事を書いたことが無い。自分の非は全く認めない管理者気取りの、古参風を吹かせるウィキペディホリックとしても有名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利用者ページでそれなりに英語が理解できる（自称）と主張しているが実際はそうではない。要するにバカ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに井戸端における[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E4%BA%95%E6%88%B8%E7%AB%AF/%E6%80%A7%E5%B7%AE%E5%88%A5%E7%9A%84%E3%81%AA%E8%A1%A8%E7%8F%BE%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6 この議論]を見ればわかる通り、熱心な[[ジェンダーフリー]]支持者（つまり左翼活動家）でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YPで政治家・芸能人の画像を著作権・パブリシティ権を無視して大量にアップする{{User2|Fromm}}は別人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2ちゃんねるのスレで[[wiki:利用者:Goki|利用者:Goki]]のソックパペットである事を見破られた。一時多重アカウントとして無期限ブロックされたが、疑惑が晴れ解除。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:fuji-77|fuji-77]] ===&lt;br /&gt;
[[ドラゴンクエスト]][[オタク]]。その証拠として履歴のほとんどがドラゴンクエストしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== G ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Gakupon|Gakupon]] ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Game-M|Game-M]] ===&lt;br /&gt;
殆どのウィキペディアンから「余計な編集しかしない有害人物」「無能な働き者」だと認定されている。自分を煙たがっているウィキペディアンがたむろしているちくり板のスレに常駐し出て来る度に煩わしい、死ねと忌避されながらも立ち去る気配を一向に見せないので自分のどこがまずいのか本人は理解できていないものと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あまりにも迷惑行動が多すぎてブロック依頼を提出され無期限ブロック確実かと思われたが、おはぐろ蜻蛉が慈悲をくれてやったことにより3ヶ月ブロックで許して貰えたが少しも懲りていない様子。自分が干渉すると議論が紛糾してしまうので議論には参加しませんと確約しておきながら、実は[[wiki:利用者:プロト1|プロト1]]という[[Yourpedia:多重アカウント|多重アカウント]]を使って各所の議論に積極的に関与していたことが発覚した。これに対しては[[Yourpedia:多重アカウント#多重アカウントの使用が禁止されている行為|ソックパペット行為]]を行っていないことと[[wiki:利用者:海獺|海獺]]に命じられたとおり謹慎することにより、現在の所ブロックを免れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユアペディアのGame-Mは編集傾向から同一人物と思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:GcG|GcG]] ===&lt;br /&gt;
{{無}}管理者&amp;amp;自警に反抗しないと死んじゃう病に罹患してしまった可哀想なユーザー。旧名femtowaros。[[2008年]]以降、海獺を筆頭とする管理者&amp;amp;自警達との「チキンレース（Cproの弁）」を繰り返し2年に渡る抗争の後、[[2010年]]3月、とうとう引導を渡された。Nekosuki600、Yassieとはかつて暴君Aphaiaに毅然と反抗した同志であり2chの趣味一般板のスレで桃園の誓いを交した程の仲。しかし最後はその2人にも見捨てられた。合掌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Geogie|Geogie]] ===&lt;br /&gt;
ドジでのろまで競馬脳の速報爺。行動様式からは70 - 80歳と推定されるが、[[1962年]]生まれを公言している。訃報テンプレ等に常駐。情報に乗り遅れる上に編集内容が間違いだらけなので断じて野放しには出来ず、本人以上に周囲が病的に疲弊させられ続けている。[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:Geogie&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=31281976 極度のネッツ中毒]なのでいつもウィキペディアを徘徊している厄介な粗大ゴミ。[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E6%88%90%E5%AE%AE%E5%AF%9B%E8%B2%B4&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=31371700 善意の初心者を即座に荒らし呼ばわりする凶悪さ]で、永遠にウィキペディアを去る日が待たれる。Geogieの仮名表記は本人によれば「じょーじ」、また某所では「'''ロイド・ジョージ'''」を名乗っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Goki|Goki]] ===&lt;br /&gt;
{{無}}[[2ちゃんねる組]]。通称「'''ゴキブリ'''」。競馬関連の項目で結構大きい顔をしている野郎。最初は口調は丁寧だったのに最近は慣れてきたのか雑になってきた。「利用者ページ」ではわがまま言い放題で2ちゃんねらーである。鳥取県出身で鳥取砂漠を愛する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Granpark407|Granpark407]] ===&lt;br /&gt;
[[日本航空]]が大好きで、“闘う”労働組合が大嫌いなウィキホリック。他に[[Wiki:利用者:Ajtnk|Ajtnk]]と[[Wiki:利用者:Anaanalatte|Anaanalatte]]、[[Wiki:利用者:Catmita|Catmita]]という3つの多重アカウントで多数を演じていたが、指摘されてAj某とC某・G某を放棄、Anaanalatteだけを使って“知らぬ顔の半兵衛”を決め込んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Grimm|Grimm]] ===&lt;br /&gt;
中国人の荒らし。とにかく天皇制を批判しまくる。バカサイトやジョークサイトにも現れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== H ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Hammerfest|Hammerfest]]（→[[#project|project]]） ===&lt;br /&gt;
{{警}}学校関連の項目を支配しようとする自警団の筆頭格。自分が知りもしない項目について、執拗にrvを繰り返す。己が低能ぶりを棚に上げ、相手を見下したような発言が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎日wikipediaに張り付いている病人である。こいつはもう治し様も無い気違いと言う病気である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Harpoon|Harpoon]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}{{2ch}}正式名称はマナー向上委員会である。そのため2ちゃんねらーたちは「マナ向」と呼んでいる。Wikipediaにおいてタブーとされる男性器露出画像の是非に触れたことから男性器露出愛好家の怒りを買い、多数決でWikipediaを追放されてしまった。wikipediaの管理者を嫌っているがCalveroとちゃたまには友好的らしい。口癖は「悪人死スベシ」。おっぱい星人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
別アカウントでウィキの編集にも参加しているがそのことは管理者達も把握しながらとりあえず無害とされ、放流状態である。普段は2ちゃんねるの本スレで遊んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお性器画像愛好家で、反おっぱい星人の人造人間だみゃ～んとはまったく性格が合わない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:hatukanezumi|hatukanezumi]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}WPの三悪の1人で通称'''ボヤッキー'''。何にでも口を出し、議論を混乱させることが得意。[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E7%A6%8F%E5%B3%B6%E7%91%9E%E7%A9%82&amp;amp;action=history このように]福島瑞穂の項に都合の悪い内容が加筆されると必死に削除することから、[[福島瑞穂]]および[[社会民主党 (日本 1996-)|社民党]]の熱心な信者または工作員である可能性が高い。何度か投稿ブロックを受けている。座右の銘は「支離滅裂」。ノートの議論で都合が悪くなると、コメント依頼に逃げる。しかし、かえって論敵の味方を呼び込んでしまうこともしばしば。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[#Aphaia|Aphaia]]の靴下ではないかと疑う者も少なからず存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Hideki1976|Hideki1976]] ===&lt;br /&gt;
投稿数だけを誇る利用者として有名。イージーミスだらけで安易に差し戻すことでも有名。人が書いたことはソースがあっても断りなしに全部消し、自分が書いた嘘で固める。協調性がない奴はブログでやるべきである。ネット上のあらゆる相談サイトに拡散し、「成人女性の名前がメディアで明かせないということならば、'''あちらの国の方'''の話なんだろうなと思います。」などの妄言を残す[http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4642825.html?check_ok=1]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
嫌がらせで嘘や作り事ばっかり書くのを今すぐやめるべき。こいつが書きたい放題だから大勢の選手が迷惑してる。人のことを嘘だらけで書いておいて自分自身はメアドもツイートも非公開なのは卑怯極まりない。少なくとも数人の選手が健康を害するぐらいのストレスを感じてる。みんな我慢してるけど、こいつは選手を壊すだけ。恨んでる選手や関係者はかなり多い。過去に書いた選手を全部自分で削除するべき。思い当たる選手を削除するだけじゃ、こいつの頭では無理だから。他の人は嘘を書かないのにこいつの書くのだけ嘘まみれなのは絶対に変だ。人の足を引っ張るのをやめるべき。こいつに書かれた選手は引退が早まる。他の人が書くか、誰も書かない方がいい。はっきりいってデタラメばかりで書き方もキモイし、選手にとっては害悪。書いた選手を引退に追いやる前に今すぐ消えるべき。これ以上、被害者を増やすな。あと、結婚ネタとか関係ないのに細かいことを書くべきではない。生観戦したことなさそうだけど、いっぺん会場に来て自己紹介してみたら生中継で面白い光景が撮れるかも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こいつがゴミ記事書くと財団に寄付金が入るらしい。Hideki1976で色々検索してみるとおもしろいけど、本人はsadironmanの正体も知らないらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://d.hatena.ne.jp/gryphon/20091217][http://d.hatena.ne.jp/gryphon/20091026/p3][http://d.hatena.ne.jp/gryphon/20091026/p2][http://search.hatena.ne.jp/search?word=Hideki1976&amp;amp;site=d.hatena.ne.jp]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Hideokun|Hideokun]] ===&lt;br /&gt;
'''2ちゃんねる組'''。恐ろしく情緒不安定。日本語能力の欠如を北海道・青森・神奈川・東京等の複数IPに指摘されると全て同一人物と思い込み、上から目線であらゆるIPを敵視したまま暴走し、オナニー記事を粗製濫造。面倒な事態になると自分の作成した記事のケアを他人任せにして遁走[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Hideokun&amp;amp;oldid=28610819]。趣味一般板に常駐し、自分の話題には即座に過剰防衛。軍オタからの支持はない。専横な物言いで問題ばかり起こすが立場が危うくなると筆をおくと騒ぎ立てたり、短期的に利用者ページに引きこもったりする。主な習性は責任転嫁と逆恨み。座右の銘は「'''Ipooなんぞ存在じたいがギャグだしな'''」[http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/hobby/1265508709/891n]。驚異の英語力（[http://meta.wikimedia.org/w/index.php?title=Steward_requests%2FPermissions&amp;amp;action=historysubmit&amp;amp;diff=1982027&amp;amp;oldid=1981856][http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:%E4%BF%AE%E5%85%B5%E6%8F%92%E6%88%80%E6%AC%A1&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=33692776]）を誇る。「蓋し名言ではないでしょうか。」は、こういう英文を見かけた時のためにある言葉。Geogieと並んで、削除依頼出禁が強く推奨されるユーザ。二言目には[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=Wikipedia:%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85%E3%81%AE%E8%BE%9E%E4%BB%BB&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=32246065 投稿ブロック]できるもんならしてみやがれと居直る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Himetv|Himetv]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}{{2ch|ゆっくり ◆HimeXTVWvY}}管理者が少しでも裁量で権限行使をすると「越権行為である」と騒ぎ立てる野党の権化。行動パターンがNekosuki600こと[[茂木紀行]]に酷似している事から、ソックパペットである可能性もある。2chウィキペディアスレでは「ゆっくり」を名乗っている。保護されたページの削除依頼が出されたときに「削除対象ページに削除依頼テンプレートが掲示されていませんから存続票」[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?diff=28305160&amp;amp;oldid=28304487]というような理屈を展開する。相手を呆れさせて場を制圧しようとする手口はNekosuki600に酷似していて、[[ウィキペディア日本語版の管理者#tan90deg|tan90deg]]=Londonbashiからも見習われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:HOLIC 629W|HOLIC 629W]] ===&lt;br /&gt;
キチガイユーザー。管理者の腰巾着気取り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユーザーページに書いている編集方針と実際の編集が矛盾していることでも有名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:HOPE|HOPE]]（→[[#project|project]]） ===&lt;br /&gt;
[[ホッカイドウ競馬]]の項目は自分のものだと思っている大馬鹿者。特に「歴代優勝馬」の表については並々ならぬこだわりを持っており、表の規格を統一しようという気は毛頭ない頭の堅いバカである。こういう者は早くウィキペディアから去ってほしいものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Houtimin|Houtimin]] ===&lt;br /&gt;
このアカウントはソックパペットである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Hyolee2|Hyolee2]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}日本語が使える在日韓国人らしい。韓国語版の管理者一同から嫌われる。太田と一緒にウィキマニア2007に参加していることが写真から判明。自他ともに認める排他主義者で、日本語版に追放・永久ブロック制度が未だないのを承知で「永久ブロック、追放措置以外ありえない」と言ったりする。削除依頼にも常駐し、記事が作成された人物の成長を全く待つ気などなく削除票を入れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== I ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Ichii-ya|Ichii-ya]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}荒らしでもないユーザーに荒らし行為をやめろと警告したり別に不適切でもないユーザー名を不適切だと判断してブロックを要求してくるなど、ポンコツロボットのような精度の低い作業ばかりするため有害ユーザー扱いされている。管理者の中では特にRidenから要注意人物とみなされており、戦没にリーチがかかっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Wikipediaでは定義未満の記事は削除される方針になっているが、その内Ichii-yaも「'''自警未満'''」としてウィキペディアから削除（放逐）されるかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Ihsanan|Ihsanan]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}Yourpediaにとって、中傷・批判的な文言を記述したネットストーカーのことである。特にウィキペディアをYourpediaに対する中傷場所にしており、2ちゃんねると[[百科事典]]の区別がついていないのも実情である。同じく、Yourpedia批判を行っている点ではIPユーザーの[[wiki:利用者:219.104.111.78|219.104.111.78]]と同一人物かも知れない。[[wiki:利用者:Akinoniji|Akinoniji]]とは同一人物らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:ikedat76|ikedat76]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}[[利用者:小西規勝|小西規勝]]の靴下。いわゆる基地外左翼の類である。[[#Peace|Peace]]を異常なまでに敵対視している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他者には偉そうに方針遵守を強要しておきながら、自分はWatchdog daemonという喧嘩専用アカウントを使い、善玉と悪玉を使い分けていたことが発覚、顰蹙を買って一気に発言力が低下した。その後はネカフェからすたすた坊主というアカウントを作成して、自分を陥れた連中に嫌がらせをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Ikkionline|Ikkionline]] ===&lt;br /&gt;
熱狂的な削除主義者。ウィキペディアから一覧記事の撲滅を図る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Ipoo|Ipoo]] ===&lt;br /&gt;
無期限ブロック中の雑魚。態度がデカいので今一つ同情されない。ドイツ国籍のボクサーErich Seeligをエリック・シーリーグと読むなど、Geogieと類似した欠陥人間である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:ish-ka|ish-ka]]/[[wiki:利用者:Hi-ask|Hi-ask]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}河下反対派総長。大のラブコメ嫌いで、[http://wiki.chakuriki.net/index.php/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Hi-ask Chakuwikiの利用者ページ]でもこの事を公言している。又、同項を始め編集合戦を乱発しており巻き添えとなったユーザーも少なくない。ちなみにこれまでは自分の正体を隠していたが、最近仮面を矧いだようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談だが、hi-askの利用者ページに「'''ChakuWikiの同名の利用者は、この利用者ではありません'''」と書いてあるが真っ赤な嘘である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理者に立候補していたが[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E3%81%84%E3%81%99%E3%81%8B/%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85%E7%AB%8B%E5%80%99%E8%A3%9C%E3%81%AB%E3%81%82%E3%81%9F%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%AE%E5%AE%A3%E8%AA%93 管理者になるための誓い]が投票者の間で物議を醸し、賛成が多かったものの最終的には管理者信任の条件を満たしていなかったとして見送られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Iwai.masaharu|Iwai.masaharu]] ===&lt;br /&gt;
'''GFDL原理主義者'''として悪評高い酒好きのおっさん。通称Iwaim。対立者からは'''汚猥無'''と呼ばれている。外国語版からの翻訳で執筆しているユーザー達からは不倶戴天の敵として嫌われており、荒らしよりタチが悪いとさえ思われている。主な対立者は[[wiki:利用者:Yassie|Yassie]]、[[wiki:利用者:Peccafly|Peccafly]]、[[wiki:利用者:Noche de la pena|Noche de la pena]]、[[wiki:利用者:GcG|GcG]]、[[wiki:利用者:Tantal|Tantal]]など。過去4度ブロック依頼が提出され無期限ブロックを望む声が多かったにも拘わらず、数週間から1ヶ月の短期ブロックが課されただけで未だに無期限ブロックされていない。多くのユーザーから有害人物とみなされているIwaimが追い出されないことはウィキペディア七不思議の一つとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Wikinewsでは管理者を務めており、GcGはIwaimやAphaiaみたいな輩が管理者やってるWikinewsは「奇形メディアだ」と暴言を吐いた。それが原因で1ヶ月ブロックされ、そこから暴走に拍車がかかって仕舞いには無期限ブロックされた。一部の利用者はIwaimみたいな非建設的な削除主義者が追い出されずに何故GcGのような優秀な書き手が追い出されるんだと憤慨しているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== J ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Jetbbman|Jetbbman]] ===&lt;br /&gt;
専門家でも何でもない一議員の意見をあちこちに貼りまくる。独断でガイドラインを改変し、差し戻されると自分の版で固定した上で議論しろと要求する。さらに自分からコメント依頼しておきながら、複数の管理者を含む多数からの批判に意味不明な反論を繰り返す。また反論できなくなると相手がIPユーザーであることに話をすり替え、アカウントユーザーによる同じ質問は放置する等、議論妨害や破壊の常習犯。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一方で、完全に中立性を無視した編集や論争相手による批判を中傷と言い換え無断で除去する等、自分は何一つ方針を理解していないにもかかわらずルールを守れと他人に説教する姿は失笑モノ。誰一人として擁護する者はなく関わることすら避けている状態だが、迷惑も顧みず生き恥を晒していくつもりのようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:johncapistrano|johncapistrano]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}反社会ファシスト団体・部落解放同盟の構成員。解同に少しでも不利益な記述をすると編集者を共産党員呼ばわりする典型的な部落民。ウィキペディアが利権団体にのっとられている典型的な例。主なソクパペは[[wiki:利用者:Iosif|Iosif]]。Iosifを活動停止に追い込んだユーザーを半年かけて追い詰めるなど解同クオリティ溢れる行動をとる。なお、[[wiki:利用者:いたる|いたる]]も同様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:jump|jump]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}{{2ch}}KP.NN同様意味不明な記事しか書けず、ボキャブラリーも低い。雑草取り程度しか貢献できないウィキペディアンである。また、彼も2ちゃんねらーであるらしい。名前の通り、週刊少年ジャンプの愛読者でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== K ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kemonomichi|Kemonomichi]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}自分自身がhatukanezumiの靴下であるにもかかわらず、誰彼構わず靴下呼ばわりをする迷惑ユーザー。最近ではNekosuki600、パンチョ後藤、Maris Stella、Lonicera、Yassie、人造人間だみゃ～ん、はるひ、Bell cricket、ちゃたま、キハが好き♪、たま998の各利用者氏が同一人物であるという怪盗とんちんかんも真っ青の頓珍漢な主張を垂れている。本名は間抜作。宇宙の創始者である。常識がまったく通じない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、近々強制ウィキブレイクの予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kiku-zou|Kiku-zou]] ===&lt;br /&gt;
関東地方（[[茨城県]]の土浦周辺?）在住で排他主義者・削除主義者・自治厨のウィキペディアン。検証可能性にこだわるあまり、乗り物（特に鉄道）関連の検証可能性を満たさぬ記事に対して杓子定規に「荒らし」と決めてかかる。現在は[[SANNET可変IP]]につきまとわれ'''バカゾウ'''、'''Baka-zou'''と罵られ記事でも編集合戦が起きている。荒らしの加担者でもあり、2010年だけで既に5回の投稿ブロックを受け、コメント依頼が提出された。削除依頼にも常駐し、記事が作成された人物の成長を全く待つ気などなく削除票を入れる。一度無期限ブロックとなったが、Hyolee2、S-PAI、Yassieらの嘆願により解除。しかし全くこりていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:KIZU|KIZU]] ===&lt;br /&gt;
木津尚子のソックパペット?&amp;lt;br&amp;gt;[[木津尚子]]を参照せよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Knua|Knua]] ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Koba-chan|Koba-chan]] ===&lt;br /&gt;
本名は[[小林義宗]]。管理者解任投票で反対票0という結果を受けて辞任。2009年8月を最後に消滅。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Konec|Konec]] ===&lt;br /&gt;
{{無}}全国の工口さんの敵。[[wiki:利用者:工口いわよ|工口いわよ]]の名前を誤解しブロック依頼を提出したが、拙速な依頼として終了している。Wikipediaのことは'''村社会'''と呼んでいる。尚このKonec（スロベニア語で「終わり」の意）と同じアカウントによる英語版とスロベニア語版の投稿は「下品かつ卑猥で混乱を招き、故意に注意を引く挑発的な編集」である事から両言語版Konecは会話ページで荒らし認定を受け、その編集は見つかり次第1つの例外もなく全部差し戻されている。Konecの言動は全国に実在する工口（こうぐち）姓の人々の気を滅入らせた。Konecの言動によるものかどうかは不明だが、工口いわよは利用者名変更依頼を提出した。しかしKonecは謝罪どころか反省もせず、対話を持ちかけてくるユーザーをストーカー呼ばわりしている。本人はもうWikipediaに関わらないと言っていたが2009年[[12月25日]]にブロック依頼を出され、圧倒的賛成多数で無期限ブロック（会話ページ編集禁止）という結末になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:KP.NN|KP.NN]] ===&lt;br /&gt;
{{2ch}}'''トンチンカン'''な記事しか書けず、ボキャブラリーも非常に低い。にも関わらず、ウィキペディアの主旨に反した記事に対しては徹底的に修正する'''排他主義者'''である。また彼は悪質2ちゃんねらーでもあるらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kridro|Kridro]] ===&lt;br /&gt;
アンチ巨人あるいはアンチ横浜。出典を要求していながら自身は何も探さず、また議論も通さず編集を強行し自身のやり方に反発する者には荒らしと決めてかかったり用意した出典を皮肉るなど非常に性質の悪いユーザー。主に俊足、強打、ユーティリティープレイヤーなどに出典を要求する。周りには反感を買われており早い話が'''口だけで文章力が皆無の人間'''である。投稿ブロック依頼で1ヶ月ブロックされ、2010年4月から活動を再開した。プロジェクトで提案をしたが協調性の無さが露点し他の利用者の問題点を挙げた挙句[[wiki:利用者:Bbcs|Bbcs]]と凄まじく対立し、頭に血がかなり登り[[wiki:Wikipedia:投稿ブロック依頼/Bbcs|ブロック依頼]]を提出しながら冷静じゃなかったと取り下げた。結局自分自身が野球選手の記事の管理者でなきゃ気が済まないようである。「'''イチ、こいつが俺の記事を荒らしてた奴だ'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kyube|Kyube]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}{{2ch}}極度の差別主義者。自分の気に入らない編集を出典の有無を問わず荒らしと決め付ける悪質ユーザーであり、新規参加者に対しても反感的な態度を執る過激派利用者でもある。[[2ちゃんねらー]]でもあるらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
projectか[[藤森京介]]のどちらかソックパペットの可能性もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== L ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:L26|L26]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}{{2ch}}ウィキペディア一の[[テロリスト]]であり、気に食わない利用者に執拗にブロック依頼を持ち出してくることで有名。[[#利用者:PeachLover|PeachLover]]同様しつこい事で悪名高く、一度目をつけたユーザーに100以上の罵倒文を送りつけてくる。無視した瞬間に警告テンプレートで攻撃を行い、WPの中でも上位に入るくらいたちが悪い。2ちゃんねらーでもあるらしい。現在は'''ウィキブレイク'''中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Lapislazuli-star|Lapislazuli-star]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}{{2ch}}現在は[[SANNET可変IP]]への対処を主に行っている。[[8月26日]]に一日だけブレイクに入ったが、その間にSANNET可変IPが関わっていたIPユーザーのページに突然横入りし、ブレイクの間にIPを利用していたと疑われたため、自らチェックユーザー依頼を提出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:LedLine|LedLine]] ===&lt;br /&gt;
{{無}}「竹中ナミ」。[[村木厚子]]と[[石井一]]などでニュース報道は「検察側の偏った情報源だから信用できない」とか「詳細を報道していない」などと言って、自分のブログや自分の書いたTHE JOURNALのニュースを出典に自分の主観を中心に編集したことで有名になった。ブログ上で本人は壮絶な戦いと語っているが、単なる方針無理解を拡大解釈したものにしか過ぎない。Wikipediaの方針を知らないものからは絶大な支持（しかし自作自演の疑いがある）、ウィキペディアンと思われるものからの「方針読め」などの賛否両論の意見が寄せられた。しかし、自分に不利なコメントが多くなってからはコメントを返さなくなった。ブログを捨てて逃走したと見られていたが、THE JOURNALの編集部によりLedLineに対する批判コメントが消され炎上したが結局編集部もLedLineを庇いきれず見放される形でLedLineのコメントも消された。暇編集によるとブロックされている間は2ちゃんねるで書き込みを行っているとのこと。&amp;lt;!--そしてブロックされた現在も行われている。--&amp;gt;[[2010年]][[3月27日]]にはBellcricketにより冷却期間として1週間ブロックされていたが、[[3月31日]]には海獺により多重アカウントの不正利用により無期限ブロックされた。&amp;lt;!--高野孟、よかったな。--&amp;gt;しかし[[wiki:利用者:山崎靖子|山崎靖子]]とは別人だと反論し海獺はこれを信じ、[[4月3日]]にブロックが解除された。&amp;lt;!--この多重アカウントとされた[[山崎靖子]]（仮名）はLedLineの従業員でLedLineがブロックされた直後に残業中に会社（兼自宅）のパソコンから接続したものでLedLineとは別人であるので、多重アカウントの不正利用は[[村木厚子]]同様冤罪であることが確定していたが、--&amp;gt;その後[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E6%8A%95%E7%A8%BF%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E4%BE%9D%E9%A0%BC/LedLine 投稿ブロック依頼]が提出され、結局[[4月12日]]に無期限ブロックされた。本人はこれを不服とし、暴徒と化してきている。後に[[wiki:利用者:正しい情報|正しい情報]]でブロック破りを行っていたがISPがSO-NET、回線が光回線、編集傾向から同一人物とばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Lime citrus soda|Lime citrus soda]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}{{YP}}生粋のユアペディアンで、Loniceraに粘着したことで有名。詳しくは[[Lime citrus soda]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:LuckyStar Kid|LuckyStar Kid]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}元、なりきり板のコテ。ウィキペディアでも同様の口調で話しており、ウィキペディアをキャラネタ板と勘違いしている目的外利用者。管理者を度々糾弾するが、東方厨や型月厨のお守を一手に任されているため大目に見られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サブカル系記事を私物化しているという批判がある。運営関連の項目で御意見番を気取って上から目線のコメントを残して行くが、周囲からは失笑されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== M ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Mak06010601|Mak06010601]] ===&lt;br /&gt;
編集のほとんどがデタラメか独自研究のためことごとく修正されている。また著作権侵害動画を出典と主張したり当たり前のようにコピペする等遵法精神は皆無。YouTubeにもアカウントを持っていたが、著作権侵害投稿を繰り返したため追放された大うつけ者。精神に異常をきたしたのか長期離脱するが、虚言癖は治っておらず復帰後も害毒を撒き散らしている。Twitterでは「政治家のwikipediaを主に編集」としているが、実際は民主党議員を貶める編集ばかりであること、ある件で[[wiki:利用者:Chichiii|Chichiii]]に謝意を示され大喜びしていたことから典型的なネトウヨといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Maris stella|Maris stella]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}可読性に著しく欠けた長文を垂れ流す事で知られている迷惑利用者。畏敬の念を込めてマリステ先生と呼ばれたりする。ネカマである。性科学関連で記事を私物化しようとした過去から木津尚子のソックパペットであるとも考えられる。長年にわたりコミュニティを疲弊させIsh-kaやYassieがお膳立てをして無期限ブロック寸前まで追い込んだものの、本人がウィキブレイクしてすんでのところで逃げられてしまった。数ヵ月後、別垢で何気なく復帰、相変わらず訳の分からない長文で他者に迷惑をかけ続けている。要約欄で英語を度々使うが、本人の英語力は極めて稚拙である（そもそも母語の日本語さえまともに喋れていない）。ウィキペディアの編集を止めて精神病院に通院することを誰も推奨してくれなかったのが、彼の悲劇と言えるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Matunami|Matunami]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}{{ネットサヨ}}「ゆう」と名乗っている。Peace系取締りに熱を上げるユーザーである。その取締りに歯が立たない相手や記事に関してはこっそりと無名で参加して煽ることもしている。日本人ではないと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Mee-san|Mee-san]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}[[1968年]]生まれ。社会人。よく投稿ブロック依頼に出没する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Melan|Melan]] ===&lt;br /&gt;
政治ごっこ、自警活動には一切興味を示さず黙々と翻訳を中心とした執筆活動に励んでいるウィキペディアンの鑑のような人。新着記事に選出されるものの大半は彼が執筆したものであり、彼が活動を停止したらウィキペディアは新着記事の枯渇に陥るのではないかとさえ言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Miami|Miami]] ===&lt;br /&gt;
自身のページに''この間隙に横たわる茫漠、深淵たる断層を考察する努力を端から放棄する者こそが軽々しく言葉を発する''といった独自のルールを掲げている。ただのゴロツキであり'''人間性は全WPユーザー中、Yassieに次いでワースト2である'''。北陸本線おたくであり、北陸本線関連の出来事への集中的な編集が目立つ（ほとんどが意味不明な加筆）。中国製品の品質の問題関連の記事では中国だけでなく日本もずいぶん悪いように決め付けるような害意ある編集が目立つ。これこそ、独断と偏見の塊である。ふざけるのもいい加減にしてほしいものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[wiki:利用者:Matumami|Matumami]]と混同しないこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Mikomaid|Mikomaid]] ===&lt;br /&gt;
[[画像:三谷.jpg|right|250px|thumb|↑Mikomaid 似の加工顔面画像]]&lt;br /&gt;
ウィキペディアから無期限投稿ブロック中の人物。[[1967年]][[1月19日]]生まれの群馬県富岡市富岡在住の中高年男性。[[wiki:富岡市立富岡小学校|富岡市立富岡小学校]]、[[wiki:新島学園中学校・高等学校|新島学園中学校・高等学校]]、[[wiki:長野大学|長野大学]]OB。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネット中毒に侵された妄想癖や虚言癖を持つインターネット依存症でアルコール中毒のウィキホリックである。ウィキペディアではMikomaidのアカウントネームを持ち、そのアカウントで無期限投稿ブロック処分以前には著作権無視、暴言、多重アカウントを駆使した論議攪乱他で、投稿ブロック処分を過去4回の前科があった。ウィキペディアの編集に携わる前の過去には、2ちゃんねるの掲示板荒らし行為の常連で、2ちゃんねるから書き込み禁止処分も下されている。その他、数々のネット掲示板荒らしを行っていたことが判明している。ネットでの言動から発達障害者と疑われ、その障害に起因して深刻な対人関係問題を起こして精神を病み、引き籠もり状態となって、実質、親に生活を依存する妻子あるパラサイトである。自称「会社員」と称する自宅警備員で「社会復帰を目指している」とネット上で発言している富岡市立富岡小学校PTA役員、元真如苑信者。富岡市出身の落語家6代目古今亭今輔（本名：水口直樹）の縁者である。2チャネラーからは同性愛者、コスプレイヤー、小児性愛者、ショタコンとも呼ばれている。過去のIPは220.3.132.253、220.3.134.144（現softbank220003134144）。なお、{{IPuser2|220.3.134.144}}はユアペディアにおいても[[2011年]][[11月14日]]に編集妨害・誹謗中傷を理由に無期限投稿ブロック処分となっている。家業では群馬インターネットを利用。他に[[wiki:利用者:A. J. Kuonji|A. J. Kuonji]]（久遠寺 阿知花 寿来）、[[wiki:利用者:YANCHARIKA|YANCHARIKA]]、[[wiki:利用者:Jesudonbay|Jesudonbay]]、[[wiki:利用者:Ohnogo2004|Ohnogo2004]]の別アカウントで活動。mixiでは美鈴さんで、Youtubeではmikomaid、twiterでは大野晋吾で活動していたが、2012年3月にmixiとtwitterのアカウントを閉鎖した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
富岡市役所、富岡市議会、富岡青年会議所、富岡市立富岡小学校PTA、新島学園中学校・高等学校同窓会間では「ある意味」で名前が知られている地元ではそれなりの存在であるだけに、[[wiki:Mikomaid|Mikomaid]]の正体が同校関係者の間で知られたことで富岡市立富岡小学校では同校ホームページで{{User2|Mikomaid}}の画像が掲載されていたPTA活動の項目を削除し、2012年度に入ってもホームページの更新が行われない事態となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Misum|Misum]] ===&lt;br /&gt;
[[滝川中学校・高等学校|神戸の某私立高校]]の記事に於いてこの高校で発生したいじめ事件の記事の部分を実際に学校と関係があり、ノートでも削除に反対の声があったにもかかわらずそれを完全無視して理由も言わず当事件の記事をごっそり削除した自分勝手ユーザー。'''こいつもいじめ隠蔽主義者か!!'''まぁ、どうせ関係者なんだろうな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''いっぺん某ホームページ運営者にこてんぱんになじられて来い。それとも[[長谷川穂積]]に一遍ボコボコにどつき回されてくるか?'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:15pt&amp;quot;&amp;gt;今までの凶悪事件・重大事故の殆どをフィクションの作り話だと思っている救いようの無い平和ボケの大馬鹿野郎である。&amp;lt;/span&amp;gt;'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やはり&amp;lt;span style=&amp;quot;line-height:120%; font-family:serif; font-size:1cm&amp;quot;&amp;gt;犯罪被害者の感情逆なで狂&amp;lt;/span&amp;gt;である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
良識的な国民はこのバカが裁判員に選ばれないように神に祈るしかないだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Mkhcan487|Mkhcan487]] ===&lt;br /&gt;
[[ライフ (漫画)|某ケダモノ漫画及びドラマ]]の原作者やファンの真の魂胆の暴露に散々ケチをつけたうえにYourpediaのリンクさえも荒らし扱いするという心の狭さをさらけ出した[[Gakupon]]に同調し、そいつへの抗議を'''「逆切れ」とか「訳わからんトンデモ主張」だなんてボサく'''大バカヤロウ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかもこいつ、自身の利用者ページでも'''排他主義者だと自分で言っちゃってやんの'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''こいつは[[長谷川穂積]]に殴られてもいいレベル'''である。「だからなに?」と片付ける事無かれ主義者。厨二病患者でもある。'''誰か、こいつを病院に連れて行け!'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ「自分はその漫画を読んだこともドラマを見たこともない」「その作品を批判するなとは言ってない」とも言っており、そのぶん[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95_%28%E6%BC%AB%E7%94%BB%29&amp;amp;diff=79191&amp;amp;oldid=79031 こんなこと]を書くような奴よりは1000億倍マトモとも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
保守派で好きな言葉は「慣例」「習慣」「伝統」。[[wiki:利用者:かぬま|かぬま]]（現大学生）以外の高校生利用者には威圧的な話し方をする。IPuserを毛嫌いしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Momokkey|Momokkey]] ===&lt;br /&gt;
[[バファリン]]などの項目において、利用者の読み易さを度外視した改悪を行っていることで有名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Morassim|Morassim]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}他掲示板では[[モラシム]]を名乗っている。重度の[[ガンダム]][[オタク]]。[[議論]]と称して一方的な長文を書き殴るといった悪質行為を行う。代表的なキモおたくでありガンダム関連ページを他人に編集されるのを酷く嫌いそれが事実でも削除を繰り返す自己中心的気違いキモおたくである。複数のコテハンや名無しを使い分け自作自演を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:MT.Stone|MT.Stone]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}[[2004年]][[1月26日]]から参加しているベテランユーザー。自身のページに&amp;lt;i&amp;gt;編集方針等を読まない、独自の理論を振り回すなど言ってもわからない人物と判断したときは指摘した後に放置する&amp;lt;/i&amp;gt;と基本方針なるものを掲げる。戸田恵梨香の項目のとある記述を載せるか否かという議論があり[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E5%90%88%E6%84%8F%E5%BD%A2%E6%88%90 Wikipedia:合意形成]にある期間が過ぎ合意形成ができた後に合意形成済みの議論に意見するも議論終了につきから回り、独りよがり。&amp;lt;i&amp;gt;合意形成のプロセスは無視しませんよ（確認）。&amp;lt;/i&amp;gt;と合意形成を認めるも、あるユーザーが根拠なしに議論のあった記述に反対すると突然&amp;lt;i&amp;gt;番組中の発言について（再検討）&amp;lt;/i&amp;gt;と合意形成を無視し、記述に反対し始める。&lt;br /&gt;
:&amp;lt;i&amp;gt;ノート:戸田恵梨香 - テレビ番組内での失言について、強引な議論により結論が放置されているので再度の議論をお願いしたい。--2008年2月7日 (木) 00:33 (UTC)&amp;lt;/i&amp;gt;&lt;br /&gt;
というコメント依頼も出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
合意形成という編集方針等を読まない、検証可能性どうこう中立性どうこうなどと独自の理論を振り回す言ってもわからない人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[wiki:Wikipedia:削除依頼/福島瑞穂|Wikipedia:削除依頼/福島瑞穂]]においては、政治家の発言を捏造した。つまり証拠を捏造した。その後発言していない、捏造であると批判されるもまともに謝罪せずに削除依頼の議論に参加し続けるありさまである。&lt;br /&gt;
:&amp;lt;i&amp;gt;**（コメント）[http://kokkai.ndl.go.jp/ 国会議事録検索]で調べたところ、平野議員は「問題にしていない」と言明していますね。上記の「問題にしている」と真っ向から違います。また証拠の一部はコピーであって自分は確認していないとも言っていますね。中核派は集会の出席者の一部であり、善良な市民がいたであろうとも述べています。機関誌の記載は事実でしょうが、あくまでも福島の信念を講演したものであり、内容に問題はないように思います。上の方で「記載したいイデオロギーがある」という指摘がありましたが、それを裏付けるコメントのようにお見受けいたします。--[[利用者:MT.Stone|Mt.Stone]] 2008年1月6日 (日) 02:38 (UTC)&amp;lt;/i&amp;gt;&lt;br /&gt;
これに対し、あるユーザーに批判される。&lt;br /&gt;
:&amp;lt;i&amp;gt;**（コメント）ちょっと待ってください。平野議員が'''「問題にしていない」'''と言明していたというのは何月何日のどの会議での話でしょうか。「開会日付：平成11年6月8日 ～ 平成11年6月8日」「院名：すべて」「発言者名：平野貞夫」「検索語(&amp;amp;)：問題にしていない」で検索しましたが検索件数は0件でした。自ら「言ってもないことを言ったと言い出すのは末期的ですね」（[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:Mightupon&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=17187105]）と発言している[[利用者:MT.Stone|Mt.Stone]]さんが平野議員の発言を勝手に捏造しているなら由々しき問題ですよ。&amp;lt;/i&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Mzm5zbC3|Mzm5zbC3]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}{{2ch|トリップ：Mzm5zbC3}}{{ネットサヨ}}共産主義、社会民主主義思想の青年。気に食わない記事は価値に関係なく徹底的に修正する'''排他主義者'''の急先鋒的存在。2ちゃんねらーでもあるらしく、利用者名は自身のトリップに因むと思われる。彼に限らず、極左系列のWP関係者は多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== N ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Nakata88|Nakata88]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}[[#Chichiii|Chichiii]]のダチ。「在日特権を許さない市民の会」など“行動する保守”諸団体に不利な記述を許さない[[ネット右翼]]。ブロック依頼の賛成票投票者に片端から反論して回る異常さが疎まれ、2011年3月に無期限ブロックとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Nazox|Nazox]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}{{原}}「魔女」と目した相手には高圧的な態度で接するのが特徴。又、争いの当事者の一方'''だけ'''を[[浅野長矩]]の様に悪人扱いする一方でもう一方に疑惑があっても見て見ぬ振りをし[[吉良義央]]の様に「お咎め無し」とするえこひいき体質でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Nekosuki600|Nekosuki600]] ===&lt;br /&gt;
{{See|茂木紀行}}&lt;br /&gt;
{{警}}{{2ch|猫が好き♪ ◆1GNekodnQQ}}通称：「'''コモノ'''」「'''野良猫'''」。本名は'''[[茂木紀行]]'''（もぎ のりゆき）。[[河下反対派]]の1人。出されるブロック依頼とコメント依頼は他の利用者と比べてダントツに多いのに、未だ長期ブロックを受けない。2011年4月から休眠。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Nopira|Nopira]] ===&lt;br /&gt;
他言語版からの翻訳などで赤リンクを次々に埋めて行く大物執筆者。アンサイクロペディアでは黎明期に管理者を務めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:NORN|NORN]] ===&lt;br /&gt;
非常に身勝手なウィキペディアンの1人。様々な記事において、閲覧者の読み易さを度外視した改悪を行っている。ほとんどが主観的な改悪である。[[アンサイクロペディア]]にも利用者ページを持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Noritk s|Noritk s]]===&lt;br /&gt;
「ノリタケ・エス」または「ノリタカ・エス」と読むらしい。中部地方の県道と放送局中継所に関する記事の新規作成しかしない異常者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Number|Number]] ===&lt;br /&gt;
[[葵龍雄]]のページに於いて葵の善意を疑問視する記述を「論評すんな」と蹴散らした胸のすく利用者。しかし、糞海獺によって無期限ブロックされた!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== O ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Oddmake|Oddmake]] ===&lt;br /&gt;
[[wiki:利用者:Lem|Lem]]をやたらと擁護。奴が無期限ブロックされる直前に姿を消す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Ohgi|Ohgi]] ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== P ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:PALNAS,MOSCOW-TASTE|PALNAS,MOSCOW-TASTE]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}身長9尺の女性。魚津プロジェクトが残した編集を整理（記事の削除依頼など）し、ちゃんとした百科事典になるように頑張っている努力家である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Peachkiller|Peachkiller]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}削除厨、要出典厨。出典の無い記述や記事に対しては[[wiki:WP:OR|WP:OR]]を援用して機械的な削除を強行してくる。その一方で、自分が起稿した記事にはまったく出典を記載しないというダブルスタンダードを展開する。削除するためだけにウィキペディアに来ている目的外利用者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:PeachLover|PeachLover]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}[[国家社会主義ドイツ労働者党|ナチ]]工作員のように、鉄道関係の項目で価値のある投稿までどんどん削除依頼に出すヤクザとして有名。荒らしと決め付けて、差し戻すこともある。ウィキペディアにおける削除主義者として有名であるが、自分の利用者ページで削除主義者を自称していない。誕生日は7月という説もある。利用者名は桃が好きなことから名づけられた。こいつはしつこい事で悪名高いユーザーであり一度目をつけたユーザーにこれでもかと言うほどの罵倒文を送ってくる。無視し続けるとひらがなで誹謗中傷を行いWPの中でもたちの悪さは随一のユーザーでありこいつは本当に死んだ方が良い。と言うより死ね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「こう言う奴が一番死ぬべきなんだ。削除、削除、削除～～～（凄まじい憤り）!」&lt;br /&gt;
:こいつは私が葬ってやろう。&lt;br /&gt;
:瞬獄殺（削除）!&lt;br /&gt;
:ぐあーーーーー!お前如き糟が私に歯向かおうとは可笑しいにも程があるわ!ふははははふははははふはははは!（思い通り）&lt;br /&gt;
:こうしてPLは粉砕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Cai.Kosukeの彼女の可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Peka|Peka]] ===&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版の2007年の気象・天体と地球環境問題関連の記事において、NPOV及び検証可能性に問題のある投稿を継続的に行っている。彼の編集に正確性など皆無である。また、彼はたくさんのバーンスターを貰っている（木津尚子のように、自分で自分にあげている可能性もある）。彼の投稿内容には、気に入らない企業に喧嘩を売ったような中傷的記述も見られた。&lt;br /&gt;
;主な特徴&lt;br /&gt;
*荒らし行為を繰り返す'''&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;悪逆&amp;lt;/span&amp;gt;'''なユーザーであるにも関わらず、たくさんのバーンスターを貰っている。&lt;br /&gt;
*これ以上NPOV及び検証可能性に問題のある投稿を続けるのなら、ウィキペディアから追放されても当然である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Plume|Plume]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}[[北朝鮮]]工作員のように、自身と違う意見は全て荒らし報告する低知能者である。また、これらの荒らし報告を真に受ける管理者達も結局は彼と同じ低知能なのだろう。以上のことから、'''ウィキペディアにおける排他主義者の急先鋒的存在'''。まさに社会のゴミ、ダニ、クズ、ガラクタである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Ponta2|Ponta2]] === &lt;br /&gt;
{{2ch}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:project|project]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|project}}&lt;br /&gt;
{{警}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:PSIA|PSIA]] ===&lt;br /&gt;
[[wiki:利用者:Nakata88|Nakata88]]とともに「南京大虐殺」をこっそり「南京事件 (1937年)」に改名した[[ネトウヨ]]。[[wiki:利用者:Chichiii|Chichiii]]や[[wiki:利用者:Truesight|Truesight]]と同一人物の可能性がある。多重アカウントの不正利用で無期限ブロック中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Q ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== R ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Radioactive|Radioactive]] ===&lt;br /&gt;
Radioactiveはなぜか一般利用者の癖して、[[岡田一祐]]とつるんでいるmixiユーザー。mixiではいぬみみめいどと名乗っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
mixiのログを規約違反を行いながらいろいろな所に晒し発信者開示請求をくらった馬鹿。随分後になってから「食らっていない」という弁明がようやく来たが、信憑性はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MiyaやToki-hoからのメッセージをmixiでも受け取っていることからMiyaの息子ではないかという説も流れているが、詳しいことはわかっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者‐会話:Revolution Rock|Revolution Rock]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}暴言や対話拒否など、[[wiki:利用者:Fromm|Fromm]]並かそれ以上にタチが悪いユーザー。記事の引きはがしを行い、編集合戦を誘発させる。本人曰く「ゴミのようなエピソード集は百科事典には不要」との事。アカウント取得当時からリバート行為や削除依頼を中心に活動している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:R34SkylineGT-R V-SpecⅡNür|R34SkylineGT-R V-SpecⅡNür]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}投稿ブロック依頼や削除依頼に巣食うどうしようもないユーザー。名前からわかるように、車ヲタ。鉄ヲタ・携帯ヲタでもある。また右翼思想でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== S ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:S-PAI|S-PAI]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}削除依頼、ブロック依頼に常駐し、削除と荒らしのケツを追尾することばかりに精を出し、百科事典作りに何ら寄与していない目的外利用者。ロクに貢献していないことは明白だが自身は貢献度が高いと勘違いしており、対話における姿勢は高圧的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:S.S.Exp.Hashimoto|S.S.Exp.Hashimoto]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}{{削}}[[ネトウヨ]]。鉄道やネット右翼に関係する記事に出没する荒らし。ウィキペディア内のトークでは「&amp;lt;font color=&amp;quot;orangered&amp;quot;&amp;gt;準特橋本&amp;lt;/font&amp;gt;（&amp;lt;font color=&amp;quot;lightseagreen&amp;quot;&amp;gt;Talk&amp;lt;/font&amp;gt;/&amp;lt;font color=&amp;quot;deeppink&amp;quot;&amp;gt;Contribs&amp;lt;/font&amp;gt;）」、2ちゃんねるでは「準特橋本 ◆c9/R4zMRAI」を名乗っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他者が書いた内容を独自研究・POVだと難癖をつけて一方的に消去し続けている一方で、自身は多数の記事で出典を出さずに（出したとしても書籍や新聞記事ではなく噂や与太話の類だったりする）ネット右翼的な落書きを繰り返すという明らかに矛盾した主張や活動を展開。詳しくは本人の投稿記録を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネトウヨにありがちな自称「保守主義者」であるが、このような幼稚な人間の仲間だと思われたら真っ当な保守派にとってはたまったものではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:SACHEN|SACHEN]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}{{U無}}{{C無}}善良なユーザー。ネタサイトが嫌いでアンサイクロペディアやChakuwikiで抗議を行っていたが[[Muttley (利用者)|基地外管理者]]により無期限ブロックされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Saikatsu tramway|Saikatsu tramway]] ===&lt;br /&gt;
{{無}}Wikipediaや2chを宣伝媒体としか見ておらず自身のサイトをWikipediaに貼り付ける行為を繰り返した挙句、spamとして無期限ブロックされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2chの鉄道模型板でもスレッドの内容と関係なく自身のサイトを貼り付ける行為を名無しで繰り返している迷惑な輩である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Schokolan|Schokolan]] ===&lt;br /&gt;
{{無}}大阪府の学校記事に出没し、自分以外の編集は差し戻す。当然ながら学校記事のプロジェクトには不参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Shin-改|Shin-改]] ===&lt;br /&gt;
某省の[[公務員]]。日本の法令の記事を編集。[[wiki:s:利用者:2X5fU2tR7Pc|主にウィキソース日本語版で活動している]]（ウィキソース多言語版の元管理者）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Shizuha|Shizuha]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}{{原}}[[1974年]]生まれ。メーリングリストでもかなり強権的に活動中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Shota|Shota]] ===&lt;br /&gt;
愛称は「'''ショタ'''」。人の編集に対して悪態を垂れ流すのが趣味である。自身の会話ページにおいて、都合の悪い書き込みを「終了分」などと称して過去ログ化すらせずに除去するのもこいつの悪い癖である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Showchan|Showchan]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}利用者名が非常に馬鹿げている。中立性や検証可能性を何よりも重視しているため、中立性や検証可能性に欠けた投稿はどんなに価値のある投稿でも容赦なく差し戻す。ウィキペディアにおける排他主義者として有名であるが、自分の利用者ページで排他主義者を自称していない。「嘘は泥棒の始まり=泥棒は殺人の始まり=殺人は地獄の始まり」と言う事を分からない気違いおたく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Sikemoku|Sikemoku]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}{{原}}{{削}}雑草取り、出典を満たさない記述の削除や著作権侵害が疑われる部分の特定版削除依頼、等、管理行為が中心で威圧的な「魔女狩り」も屡々行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:SINOBU|SINOBU]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}編集履歴を見る限りキモオタ。時々[[wiki:利用者:次鋒|次鋒]]という別アカウントを使い、気に入らない記事を削除依頼する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Soh32|Soh32]] ===&lt;br /&gt;
2006年1月15日以来、ウィキペディアに巣くう老害。その低脳っぷりは底辺の10%に属する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Springtide|Springtide]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}{{原}}{{削}}強権的な活動で多くの利用者から怨念を買う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Star-dust|Star-dust]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}上記のロニセラの部下、というよりロニセラを尊敬しているキチガイ利用者。気に入らない記事があれば何が何でも削除しようとする姿勢が特徴である。こんなやつが管理者にでもなったら、ウィキペディアは完全におしまいである（本当です）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== T ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Taka7296|Taka7296]] ===&lt;br /&gt;
管理者解任動議を準備にかかったところ報復され無期限ブロックになってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:T34-76|T34-76]] ===&lt;br /&gt;
通称、戦車野郎。オンボロ戦車に見えて意外と射撃の精度が高くコイツの砲撃によってKoba-chanと“はるひ”は撤退に追いやられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Taked2|taked2]] ===&lt;br /&gt;
{{無}}本名'''[[竹田津恩]]'''（たけだつ めぐむ）。日本の陽明学者にして心即理達成者。竹田津恩の記事を自らのページにリダイレクトとして作成していたため、竹田津恩は削除され、白紙保護された。管理者の情報公開希望と言う提案を行い反感を買われた。別人を装っていたがその後taked2の情報公開希望にてついに'''中の人が本人であったこと'''を明かした。長きに渡って白紙化保護されている自分自身の記事の保護解除を依頼しているが、'''中の人が本人であるため'''警戒されている。ある人物と対立しソックパペットと疑ってかかる態度がコミュニティから疑問視され、無期限ブロックに至った。自称プロのライター（笑）らしく「ブロックすることはWikipediaにどんな損失になるのか分かっているのか」と発言したことがあったが実際編集していたのが[[榮倉奈々]]などのアイドルとゲームだったため、影響は皆無に等しかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Tamago915|Tamago915]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}本名は'''[[岸本慎介]]'''（'''きしもと しんすけ'''）。'''削除主義者'''のウィキペディアン。年齢は30代後半くらいのオヤジ。ウィキペディアの主旨に反する投稿は執拗に削除依頼に提出する。彼も[[近畿地方|関西]]出身である。削除依頼の他リバートもしばしば使うので、'''排他主義者'''でもある。'''甚平バーンスター'''の異名を持つ。阪神ファンらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Tatsujin28|Tatsujin28]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}管理者でもないくせに[[wiki:利用者:R28Bot|R28Bot]]なるボットを使用して編集妨害を行うキチガイ独裁者。R28Botとは一つの記事内に「hyde」と「156」の単語が揃うだけで即刻自動リバートを行う、極めて悪質な言葉狩りボットである。はっきり言って、このようなクソボットから心のこもっていない「ようこそメッセージ」を受け取って喜ぶ奴などいるわけがない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:ThunderCross|ThunderCross]] ===&lt;br /&gt;
要出典厨。あちこちのページに出典の明記のテンプレを貼りまくる。もちろん自分で調べる気はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Tiyoringo|Tiyoringo]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}ウィキペディアにおけるゴミ利用者として有名。英語版未検証情報のかっぱらい行為（参考 [ttp://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%AA%E3%83%BC&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=34800763]）や秘匿を「ひだく」と読む点（参考：[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=Wikipedia%E2%80%90%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88:%E7%A7%98%E5%8C%BF%EF%BC%88%E4%BB%AE%EF%BC%89%E3%81%AE%E6%96%B9%E9%87%9D%E3%81%AE%E8%8D%89%E6%A1%88&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=34789711]）が特徴。過去にコアマガジン擁護の目的でWikipediaを荒らして2chにおいて注意喚起がなされたほどのキチガイである。[[小西規勝]]の多重アカウントの可能性もありうる。[[wiki:利用者:Clarin|Clarin]]の投稿ブロック依頼では[[wiki:利用者:Yassie|Yassie]]がソックパペットまたはシンパではないかと指摘されている。仮にそれが事実とすると[[wiki:利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]]とYassieの対立は自作自演または茶番の可能性も考えられるだろう。[[wiki:利用者:もりかわしみ|もりかわしみ]]を無期限ブロックに追い込んだ張本人である。削除主義者としてウィキペディアに多大な貢献をしていた[[wiki:利用者:掃除屋ケンちゃん|掃除屋ケンちゃん]]からはYassie、[[wiki:利用者:Lonicera|Lonicera]]と共に3悪人に認定されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年[[6月6日]]の[[wiki:強姦の歴史 の変更履歴|強姦の歴史の編集]]では多くのリンク追加をして「細部の編集」を装いながらさりげなく[[wiki:京都教育大学#集団準強姦事件|京都教育大学集団準強姦事件]]を削除する（参考：[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%BC%B7%E5%A7%A6%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2&amp;amp;diff=26264810&amp;amp;oldid=26207803 2009年6月2日12:21版と2009年6月6日02:04版間での差分]）など、努力家の面もある。「本籍地は住所と異なり、被差別[[部落]]などでなければプライバシー侵害案件とはならない」と筋を通す面もある[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=Wikipedia%3A%E5%89%8A%E9%99%A4%E4%BE%9D%E9%A0%BC%2F%E9%87%8E%E5%8F%A3%E9%89%84%E4%B9%9F&amp;amp;action=historysubmit&amp;amp;diff=28150231&amp;amp;oldid=28150071]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:T.Saito|T.Saito]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}WPの三悪の1人で通称'''トンズラー'''。恐らくは[[wiki:利用者:Aphaia|Aphaia]]の靴下と協力して書き上げた記事があるのは間違いが無い。便乗者を弁乗者と誤記して、しばらくはネタになった。もちろん、WP日本語版の管理班の1人[http://meta.wikimedia.org/w/index.php?title=Wikimedia_Japan&amp;amp;action=history]。荒らし行為でもなんでもない内容を「荒らし」と決め付ける性格。共産主義者みたいなものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
the saitouとは別人であるという報告があり、利用者ページでもthe saitouとT.Saitoは別個の扱われ方である（T.Saito、はmetaのブロック権限を持つ）。meta-wikiやwikiaの話をする時点で非常に疑わしいが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またmetaでも靴下を使って、都合の悪い意見をすぐ差し戻す。[http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/Wikimedia_Japan_Meta.htm]と[http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/Talk_Wikimedia_Japan_Meta.htm]に詳しい。UTF-8で閲覧可能。ここに書かれたのが気に障ったのか、さっさとウィキブレイクしてKMTのように靴下使いに降格した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:TT|TT]] ===&lt;br /&gt;
[[ネトウヨ]]。各所で偏った編集を行っている。中国や韓国などが起こした不祥事が報道されるとすぐに速報してまわる（ウィキペディアでは「ニュース速報はウィキニュースでやれ」ということになっている）。こういうことしか頭にないのだろうか。常に湿っぽい雰囲気を撒き散らす点も特筆に値する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の信条に基づく内容を加筆する際、「日本人は～」「日本人の～」といったようにまるで日本人全員がネット右翼であるかのような書き方をすることも多くネット右翼でない者から見れば迷惑である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみになぜかエロゲー関連の記事などを編集することもある（[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%A7%E3%81%84%E3%81%A1%E3%81%B0%E3%82%93NG%E3%81%AA%E6%81%8B&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=16337784 世界でいちばんNGな恋]や[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E4%BA%BA%E5%B7%A5%E5%B0%91%E5%A5%B3&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=16469031 人工少女]など）ためエロゲヲタでもあると思われる。普段の根暗な雰囲気といい隠れエロゲヲタであることといい、こいつは恐らく「ニート右翼」なのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Turboranger35|Turboranger35]] ===&lt;br /&gt;
詳細は[[ヤメレくん]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Truesight|Truesight]] ===&lt;br /&gt;
韓国のネガ記事編集がメインの[[ネトウヨ]]で[[wiki:石原慎太郎|石原慎太郎]]の熱烈な信者。口癖は「隠蔽です」「ん？」「えっと」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
議論中も度々IPが変わるため何度もアカウント取得を求められるが屁理屈をこねて拒否し、取ってやったと言わんばかりの恩着せがましい態度とともに[[wiki:利用者:東京にふてぃ|東京にふてぃ]]を名乗るもすぐに放置。後に当アカを名乗るが[[wiki:利用者:Arstriker|Arstriker]]の生まれ変わりとも言われている。また別人を装い捨てアカ（神代人）で暴言を吐いたことを追求されたが、当該アカを明かさない管理者の温情を無にする態度でシラを切り続けた挙句逆ギレ。最終的に証拠を突きつけられて「はぁ、思い出しました。面目ない」とは答えたものの謝罪の言葉は一切なし。この蛮行で無期限ブロックとなったが、二度としないと上辺だけの謝罪で1カ月後に解除。しかし[[wiki:在日韓国・朝鮮人|在日韓国・朝鮮人]]や[[wiki:平清盛 (NHK大河ドラマ)|平清盛 (NHK大河ドラマ)]]などでブロックされたIP:218.226.121.140やIP:218.217.1 30.39等東京のニフティ（infoweb）ユーザーと同一人物でありその都度IPを変え別人を装う極悪利用者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仲間と認識した相手はひたすら擁護する一方で、対立する相手はレッテル貼りで攻撃するなどブロック依頼やコメント依頼が絶えない問題児。また他人には議論中に編集するなと命令する一方で自分は強行編集するワガママぶりや、毎回のように連続投稿し何度も叱られているが理解できないことから精神年齢は小学生並みと思われる。[[wiki:利用者:花鳥風月雪月花警部|花鳥風月雪月花警部]]などに論破され負け惜しみの台詞とともに逃げるのがお約束となっている。2012年3月12日を最後に活動を停止しているが、別アカで暴れている可能性大。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Tommy6|Tommy6]] ===&lt;br /&gt;
本名、富澤勇介。北海道大学在学中。誕生日1989年3月30日。[[ウィキペディア]]の利用者であり[[ウィキア]]のヘルパー。[[管理者]]ではないが、名前は有名である。コンピューターなど機械には強いが人間として他人への協調性などに欠ける。他人への気配りや痛みなど人間としての基本的な感情を持ち合わせてはいない。また彼は、[[Wikia]]で唯一の日本人スタッフとして知られている。そのため日本人スタッフが多くなると自分の存在が危ぶまれるので警戒をしている。事実上の[[Wikia]]を独占をしており非難されると利用規約などを盾に正当化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== U ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Uaa|Uaa]] ===&lt;br /&gt;
[[画像:Breast(WW).jpg|thumb|right|90px]]&lt;br /&gt;
軍オタ。自らの利用者ページで「巨乳が大好き」「Aカップの美人よりGカップのドブスの方が良い」と標榜する変態。[[wiki:利用者:219.106の者|219.106の者]]に対して尋常ならざる敵意を抱いており、隙あらばこの世から抹消しようと画策している。実は[[在日韓国・朝鮮人|在日韓国人]]であり、マスゴミの韓流推しもUaaの情報操作によるものである。利用者ページを見る限りでは保守だが冷戦時代は日本の保守勢力や米国・台湾（中華民国）も北朝鮮を牽制する為韓国を支援していたので、「保守だが親韓」という者がいてもおかしくはない。ましてやUaaは在日なので間違いなく親韓保守と考えてよい。変態Uaaには[[ドクツルタケ]]や[[シロタマゴテングタケ]]、[[タマゴテングタケ]]や[[カエンタケ]]を食べさせてやりたいものだ。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:UKIDEN|UKIDEN]] ===&lt;br /&gt;
出身地である四国地方の道路や鉄道、ポケットモンスターSPECIAL関連の記述に執着している。特にポケスペ関連は彼の私物扱いになりつつあり、他の利用者は口には出さないものの呆れ気味である。[[1990年]]生まれのため今年で成人だが、精神年齢は厨房。本人は否定しているが、編集傾向から判断するに[[wiki:利用者:Kinnginnrimeiku|Kinnginnrimeiku]]と同一人物である。他にもいくつかソックパペットを持っているが、一部はブロックされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Umagurui|Umagurui]] ===&lt;br /&gt;
悪質[[VIPPER]]であり[[藤森京介 (七星)|七星]]同様、皆からの顰蹙を買っているのが実情。基地外利用者の代名詞でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:UMBRO|UMBRO]] ===&lt;br /&gt;
2ちゃんねるの存在に反対している若い男性。[[第二次世界大戦]]及び[[歴史]]上の出来事関連の意味不明な投稿を継続的に行っている。かつては'''[[wiki:利用者:Kuty|Kuty]]'''というアカウントを使用していた。Kuty時代は管理者選挙にも出馬していた。また、気に入らない投稿は価値に関係なく差し戻しているにも関わらず自身の利用者ページで'''包摂主義者'''を自称している。また、あちこちの[[ウィキ]]プロジェクトで利用者ページを所有している。毎年年末にはウィキブレイクを行っている。陸上競技が好きなようで、自身の利用者ページのサブページに100メートル走の中学歴代ランキングを作成している。完全な目的外使用である。アンブロのスパイクを愛用していたようで、利用者名のUMBROもそれにちなむと思われる。本業はアスリートかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== V ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Vigorous action|Vigorous action]] ===&lt;br /&gt;
[[ウィキペディア]]の利用者・管理者・ビューロクラット・チェックユーザ・ボットオペレータ。ウィキペディアの[[管理者]]であり、7人いる[[ビューロクラット]]の一人である。また、Vigopybotというボットを飼っている。[[戸籍名]]は、非公表である。大阪府在住。本スレでの愛称はV悪。他人の個人情報など警察でしかわからない個人情報を入手することに長けている。多重アカウント狩りにより、[[wiki:利用者:荒井白石|荒井白石]]、[[wiki:利用者:青山権兵衛|青山権兵衛]]、[[wiki:利用者:目蒲東急之介|目蒲東急之介]]、[[wiki:利用者:ナカムーラ|ナカムーラ]]ら、良心的な[[ウィキペディアン]]に対して、無期限ブロックを課している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== W ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== X ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Y ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Yamaguchi Jinsei|Yamaguchi Jinsei]] ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Yassie|Yassie]] ===&lt;br /&gt;
''詳細は[[八島良太]]を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
読み：やしー、やっしー。田中康夫とは一切関係ない。人のメールを無断転載することで悪名高かった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://lists.wikimedia.org/pipermail/wikija-l/2007-May/001589.html]&amp;lt;/ref&amp;gt;。'''貢献度、害悪度、人間性、どれを取ってもウィキペディア日本語版史上最低最悪の利用者'''。極度の[[西洋かぶれ]]で、愛すべき日本国やウィキペディアの先輩ユーザー・模範的管理者に対する忠誠心は呂布よりも低かった。かつて某記事での議論において、しょうもない意地を張ったために[[wiki:利用者:Sudpex|Sudpex]]と[[Mikihisa]]のソックパペット・Delmoreから殺害予告を受けてしまったというある種可哀想な人物でもあった。実生活でもパシリが多いのか、出張で時々いなくなることがあった。生涯埼玉に住み、なおかつオハイオ州に留学した可能性はきわめて低い。少々の翻訳と記事修正だけの2ちゃん組の一員で、ろくな記事執筆がなかった。元のハンドルネームはnanassie[http://www.google.co.jp/search?q=nanassie&amp;amp;hl=ja&amp;amp;lr=&amp;amp;start=20&amp;amp;sa=N]。かなり昔からおり2ちゃん用語も妙に使用しているので、2ちゃんのパシリなんだろうか。30過ぎてそんなことしか出来なかったのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ときどき巨大翻訳爆弾を投下する。もちろんその翻訳はめちゃくちゃであるが、管理者のソックパペットであるゆえに決してブロックされることはなかった。頭に血が上ると下手な英語でキレだした。日本語でいいじゃん。どうせ相手は日本人のガキなんだからさぁ。英語を使う仕事をしていると称していたが、実際の英語力は英検の5級にも合格できないほどである。自動翻訳ツールで機械的に翻訳していたため、ぼろぼろであった。典型的TOEIC英語。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また自らの奴隷である草皆康友こと[[wiki:利用者:Bellcricket|Bellcricket]]を使い、自分への投稿ブロック依頼を提出した人物を意味不明の理由でブロックした後に依頼を一方的に打ち切るという行為に出た。まさに社会性皆無の人間であることをこの一件でヤッシーは示してしまったのだ。30を過ぎて何のスキルも社会性も、愛国心すらもない男の将来がパチンコ店員・新聞拡張団員・受刑者のいづれかしかしかないことは火を見るより明らかであった。その上、大和撫子よりも巨乳金髪白人女性を愛するというある意味[[Chatama|ちゃたま]]をも上回る変態性欲者でもあった。だから当然のことながら生涯独身であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
座右の銘は「'''ズバリ、ハッキリ、ありのまま'''」、「'''私は口先だけで行動の伴わない人を信用しません'''」。ウィキペディアをゲームだと思い込んでおり、栄誉の殿堂と称して自分の作成記事を並べているナルシスト野郎だった。Cproは尊敬するが、海獺やぱたごんにはなめた態度を取っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]][[6月17日]]正午過ぎ、英語で遺書を残し自殺。享年36歳。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Yatobi|Yatobi]] ===&lt;br /&gt;
{{2ch}}{{警}}{{削}}Wikipedia利用者の1人であり、SpinNet（旧：AT&amp;amp;T WorldNet Service）から存在している電波。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通称「夜飛」で本名は城間康博。自分のホームページで本名やPHSの番号を公開していたため読んだ側が逆に退いてしまう変態。無職だったので親に強引に実家の静岡に呼び戻され、今はニート。論争ではどんなおかしな理屈でもどうにか通そうと固執する癖があるためこいつに出会ったら話に負けたフリをして相手しない方が良い。ちなみに利用者ページでは自分で書いた骨付き肉の自画像を掲載している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トリップはないが[[2ちゃんねらー]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
独自研究のエッセイを投下し続けているが誰もその事に対し怒らないのは日本語版の利用者が皆白痴だからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Yhiroyuki|Yhiroyuki]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}警察や自衛隊が不祥事で批判されると弁護に回る（該当記事参照）。Zucwildと同様に海獺のシンパ。アニメオタクで魔法少女モノ専門。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Yukichi99|Yukichi99]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}本名は[[福澤俊]]。人の意見をすぐ削除することで有名&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/yukichi_dead1.htm]（エンコードはUTF-8でご覧ください）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/yukichi_dead2.htm]（エンコードはUTF-8でご覧ください）&amp;lt;/ref&amp;gt;。要出典を貼り付けることぐらいしか仕事がなく、執筆面でも草取りでも実績が全然ない。しかし参加時期が古くウィキペディア日本語版を牛耳っている連中にすりよっているため態度だけはデカイ。だがそのデカイ態度が災いしてもじら組を除名された。漫画の台詞を31歳にもなってそのままコピーして快感を得ており、話題の割には大して面白くない人物でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://www.flickr.com/photos/alexsh/1016352230/]に写っているのは岩瀬とその父親、福澤、そして[[wiki:利用者:間久部緑郎|間久部緑郎]]が含まれている可能性が高い。全員日本人ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外部のブログでウィキペディア日本語版の内容信頼性について疑義を述べる評論がされていると、出かけて行って弁護コメントを付ける[[ウィキホリック]][http://oku.edu.mie-u.ac.jp/~okumura/blog/node/2226]。コメントでは「ゆきち」のハンドルで署名する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Yuutan|Yuutan]] ===&lt;br /&gt;
{{ネットサヨ}}[[奈良県]]出身の極左主義のウィキペディアン。自分の主旨に当てはまらない投稿は容赦なく修正する'''排他主義者'''の急先鋒的存在。彼に限らず、[[近畿地方|関西]]出身の利用者には極左主義者が多い。また、彼は極度の'''ウィキペディア中毒'''でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:yard|yard]] ===&lt;br /&gt;
[[ウィキペディア]]では[[wiki:利用者:Vigorous action|Vigorous action]]の[[多重アカウント狩り]]、[[ウィキア]]では[[wiki:利用者:Tommy6|Tommy6]]により、[[無期限ブロック]]となる。その後、自殺未遂を起こし一時利き腕を使えない状態に現在も指の一部がうまく使えない。極度の'''ウィキペディア中毒'''とも取れる発言が読み取れる。本人は、パニック症を患っているとも発言しているが審議のほうは定かではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Z ==&lt;br /&gt;
=== [[Wiki:利用者:ZCU|ZCU]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}2007年までは「全中裏」の名義で活動していた。知的財産権に造詣が深く、何でもかんでも著作権侵害と騒ぎ立てる削除厨に待ったを掛けられる貴重な存在だが時々御乱心して露骨なコピペにまで「'''創作性、思想または感情の表現が見られないから'''」いって存続票を投じるので削除依頼に常駐している人々からはHimetvやNekosuki600と共に犯罪を是認、奨励するアウトロウと認定されて嫌われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Ziel|Ziel]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}ウィキペディアが誇るブロックキング。半年間で5回の短期ブロックを受ける別名ミスター・ダブルスタンダード。M属性のため対話拒否・改竄・削除をわざと行いブロックされることにエクスタシーを感じている。またソックパペットを使い、場を荒らした後水戸黄門のごとく登場することで人望を得ようとしているがうまくいっていないらしい。最近おいたがすぎるので[[wiki:利用者:Nekosuki600|親分]]に怒られている。本人は1番弟子の気分だが、親分から'''Zeal'''と名前を間違われるくらいの存在でしかない事に気づいていない。挙句の果てにOpenProxy使いに長期にわたって粘着されるザマとなってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Zuckwild|Zuckwild]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}[[ネトウヨ]]。[[産経新聞]]ファン。同社と紙面の名誉を傷つけられる記述には我慢ならず、即刻リバートを行なう。[[wiki:利用者:Gordon_S|Gordon_S]]を敵視しており[[海獺 (利用者)|海獺]]のシンパ（靴下かも）。[[wiki:利用者:Miya|Miya]]の靴下である疑いが非常に高い（「Sockpuppet|海獺」テンプレが即座に外された）。2008年7月から音沙汰なし（これだけでもソクパペの疑い濃厚）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 注釈 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関係事項 ==&lt;br /&gt;
*[[あかさ行から始まるウィキペディア日本語版の利用者一覧]]&lt;br /&gt;
*[[たなは行から始まるウィキペディア日本語版の利用者一覧]] &lt;br /&gt;
*[[まやらわ行から始まるウィキペディア日本語版の利用者一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{利用者}}&lt;br /&gt;
[[Category:ネット右翼]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yard</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Q%EF%BD%9EZ%E3%81%8B%E3%82%89%E5%A7%8B%E3%81%BE%E3%82%8B%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=165633</id>
		<title>Q～Zから始まるウィキペディア日本語版の利用者一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Q%EF%BD%9EZ%E3%81%8B%E3%82%89%E5%A7%8B%E3%81%BE%E3%82%8B%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=165633"/>
				<updated>2012-08-07T23:37:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yard: /* T */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 数字 ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:2B|2B]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}初登場以来、記事の差し戻し以外をせず再三の問いかけにも全く応えない[[自警]]。海獺のソックパペット。指摘を受けたとたんに鳴りを潜めたので確実。[[自由民主党]]インターネット工作グループ「チーム世耕」の一員。警察・[[自衛隊]]・[[自由民主党]]・[[産経新聞]]・[[ネットウヨ]]に都合の悪い事（[[防衛不祥事]]や[[警察不祥事]]、産経の誤報・捏造への事項追加）を書かれようものなら猛然とリバートを行ない、相手を荒らし申告する。[[ウィキペディア日本語版の管理者|管理者]]達の共有アカウントの疑いあり（普通なら対話拒否だけでブロック相当）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:5816K|5816K]] ===&lt;br /&gt;
差別主義者。創価という言葉を聴くだけで徹底的に荒らしを行う悪質ユーザー。また、嫌韓派であり中国人・韓国人に対しても反感的な態度を取る（ユーザーページを見てもそれが窺える）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Σ64|Σ64]] ===&lt;br /&gt;
年に10～20回も山に登る登山ヲタク・写真ヲタク（でも機種は安物）の高校生。少しも学業に励まないから、どうせエスカレーターで大学まで行く気なのだろう。利用者ページの中に「未編集記事」とか言って大量の山についての未編集記事があるが、'''全部執筆できるんならしてみやがれ'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:ПРУСАКИН|ПРУСАКИН]] ===&lt;br /&gt;
署名には'''PRUSAKiN'''を使ってる東ヨーロッパの歴史や軍事を主な執筆分野とする編集者。インド・ヨーロッパ語族スラヴ語派の言語に精通しており特に東スラブ語群のロシア語、ウクライナ語あたりはネイティブに使えるらしい。ノートページでは長文を書くことで有名。[[wiki:利用者:Alex K|Alex K]]というウクライナ人の手下がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== A ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Abcde|Abcde]] ===&lt;br /&gt;
[[バーニングプロダクション]]の工作員で、同じく[[バーニンググループ]]に有利な編集をしている[[wiki:利用者:Tanto|Tanto]]も同一人物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:AF-08|AF-08]] ===&lt;br /&gt;
{{2ch}}{{ネットサヨ}}極度の'''反日主義者'''である。[[朝鮮]]人の可能性もある。こういった利用者は、いつか長期ブロックを食らうと思われる。2ちゃんねらーでもあるらしく、利用者名は自分のトリップに因むと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:akane700|akane700]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}ウィキペディアを無期限ブロックされた人物。化学の記事、保護依頼、ブロック依頼の記事によく出没する。上から目線の注意が多い上に口が悪く、内容に過失があればきついツッコミをすることも欠かさない。[[Nekosuki600]]曰く浅薄で、思慮に欠けた行動をする。'''Bakane'''（バカネ）という蔑称がある。[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?diff=27448324&amp;amp;oldid=27436508 ある利用者のページ]で文句を言い[[Wiki:Wikipedia‐ノート:管理者解任の投票/はるひ 20091231|はるひの管理者解任の投票]]で賛成者を挑発していたことから、[[wiki:利用者:Yassie|Yassie]]に'''口先だけで行動の伴わない人'''と言われた。口の悪さが災いし、[[wiki:利用者:黒田んぼ|黒田んぼ]]に嫌がらせに遭い、またIPユーザーによる荒らしのため、会話ページが半保護になった。また真相は不明だが住吉会系ホームページがAkane700によって荒らされたらしく、住吉会のメンバーに目を付けられてしまった。似たような名前の[[Wiki:利用者:Akanen700|Akanen700]]と[[wiki:利用者:Akene700|akene700]]の仕業という説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Wiki:Wikipedia:管理者への立候補|管理者への立候補]]を理解しているとは言いがたく現管理者であるTietewとの対立の末、'''本人の内諾がないまま'''[[wiki:Wikipedia:管理者への立候補/Tietew 20100620|Wikipedia:管理者への立候補/Tietew 20100620]]を提出するという暴虐的な行動に出たためSerugei 1207に3日のブロックを受けるが、その際に「互助会の存在が公になった」という捨て台詞を残した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
解除依頼が提出されたものの、対処される前にブロックが自動解除された。その後は毎日のように[[海獺]]と言い争いをしている。その後コミュニティを疲弊させるユーザーとしてOhgiによって[[wiki:Wikipedia:投稿ブロック依頼/Akane700|投稿ブロック依頼]]が提出される。賛否両論ではあったが、Akane700の行動に失望したユーザーは多かった。1ヶ月か半年を求める意見があったが、結果として2週間の投稿ブロックとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後[[wiki:Category:Akane700の操り人形だと疑われるユーザー]]が作られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウント登録時期が[[wiki:利用者:端くれの錬金術師|利用者:端くれの錬金術師]]の休眠時期と一致しており、自警的行動パターンと自称専門分野の一致からみて同一人物に違いない。また[[Wiki:利用者:Alljal|Alljal]]と同一人物の可能性が濃厚。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Album|Album]] ===&lt;br /&gt;
マラソン好きの体育馬鹿。大酒飲みでもある。誰かに批判されるたびに「今日はもう＊＊で疲れちゃいました」とのみ繰り返す、対話拒否の常習犯として有名。翌日になれば真面目に返信するかといえば、そんなことはない。強硬的フェミニストであり、ジェンダー関連の記事を思うがままに荒らしまくる。文体から推測する限りでは、本職は学校教師。子持ちの男である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Aotake|Aotake]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}日本語が不自由なのに、一生懸命日本語版を管理したがるアカウントの1つ。操っているユーザーが複数いると思われるが、全員日本人ではない。音楽担当。メインで操っている者のなかに、大学職員がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドナトーニの記事について指摘したユーザーに向かって「あなたは野田憲太郎さんですね!」と逆切れ後、CUしてみたらIPホストが別人のものであることが発覚。この失態の責任を取ってウィキブレイクした馬鹿者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後'''わずか3日で'''ウィキブレイクを解除。WP関係者にはうそつきが多い。どうやら、パスワードを譲渡して他人に管理してもらっているらしい（当然違法）。ここをRVする馬鹿がいるので、どうやら本当の話なのだね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Aphaia|Aphaia]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}{{無}}WPきっての超優良利用者であったが、三悪の筆頭であるYassieに難癖をつけられ、理不尽にも追い出された。[[木津尚子]]を参照せよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:Arawodas|Arawodas]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}四国征伐の戦犯の一人である三国、戦国オタク。改名を巡って薔薇騎士団やMachine gunとその愉快なソックパペット達と壮絶な抗争を繰り広げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Arpeggio|Arpeggio]] ===&lt;br /&gt;
高知警察署にログを提出された後に活動終了。警察のお世話になっているのに、なぜか投稿ブロックされなかった不思議なアカウント。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Arufarufa|Arufarufa]] ===&lt;br /&gt;
{{無}}名前の由来と編集傾向から[[wiki:利用者:あるふぁるふぁ|あるふぁるふぁ]]の靴下だと思われる。迷言は「ネットストーカー」（[[wiki:利用者:Chatama|Chatama]]に対して）。方針を'''完全無敵'''に理解している、他人にアドバイスできると言っておきながらブロックされた際は'''憲法違反'''と完全に方針を誤解していた。しかも表現の自由を20条と間違えていたので憲法すら理解しているとは言い難い。[[Wiki:Wikipedia:投稿ブロック依頼/Arufarufa 延長|投稿ブロック依頼]]が出され、'''たったの3時間'''で無期限ブロックになった。[[wiki:利用者:210.227.243.221|210.227.243.221]]として復活し、しいたけやあるふぁるふぁに忠告を行っていたことから2ちゃんねるユーザーでもあると思われる。「ってみんな言ってます」が口癖だが、この場合の「みんな」は2ちゃんねらーのことである。その後ブロック破りを行う荒らしとして覚醒した。2ちゃんねるでも活動している真珠王子と同一人物の可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Avanzare|Avanzare]]（→[[#project|project]]） ===&lt;br /&gt;
35歳の無職ニート。広島県在住。知能指数は80前後。自身と違う意見はすべて荒らし報告、これを真に受ける管理者も結局は低知能なのだろう。まさしく社会のゴミ・ダニ・エタである。こいつが死んでも祝杯を上げる人間はいても悲しむ人間は皆無であろう。平日の昼間から編集を行なうことが多く、利用者ページで35歳と公表している。この2つで自ら正常な人間でないと公言しているに等しいのだが、そのとおり低知能のためそのような理解ができないようである。このような知能水準ゆえ、2ちゃんねるの関連サイトではAhonzare（アホンザレ）の愛称で蔑まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== B ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Badboy|Badboy]] ===&lt;br /&gt;
まさに名前の通り、良識人のためにならぬダメダメ野郎である。[[ライフ (漫画)|この残酷漫画及びドラマ]]を支持する読者及び視聴者、制作スタッフ、[[すえのぶけいこ|原作者]]の真の魂胆はただの興味本位で都合のいい時だけ「悪事はダメだ」の言葉で誤魔化しているだけだってのにそれらを見抜けぬばかりかわざとそれらを美化して悦に浸る'''ケダモノ美化かつ良識人の感情逆なで並びに現実捻じ曲げ狂'''である。明らかに変なふざけた宗教に入っている分際で自身の利用者ページで無宗教だとか言ってすっとぼけている。会話ページに意見を言おうにもいつまでもウィキブレイクかましてやがるクソ身勝手マンである。こいつにあだ名をつけるとしたらまさに「'''Wikipediaの[[冨樫義博]]'''」と言ったところか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== C ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Call Tenderas|Call Tenderas]] ===&lt;br /&gt;
自分が気に入らない投稿があるとすぐにリバートをかけたり、削除したりする。彼が原因となって、リバート合戦が開始される。現在は雑草取り中心。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Cave cattum|Cave cattum]] ===&lt;br /&gt;
大人しく執筆に専念していればそれなりに高い評価を得られたのに各地の議論ページで的外れな持論を展開しノートページや会話ページ、投稿ブロック依頼などでは粘着質な姿勢と余計な行動を露見させ煙たがられている。かつては「猪山人」と名乗っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Chichiii|Chichiii]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}日本に人種・民族差別が厳然として存在する事実を認めたがらない[[嫌韓]][[ネット右翼]]（救う会ブルーリボンを利用者ページに掲げる）。[[#Nakata88|Nakata88]]を舎弟とする。韓国人、中国人に対するネガキャンを目的としてウィキペディアに参加している目的外利用者で、左翼はおろか普通のユーザーからも忌避されている。これだけ問題を起こしておきながら一回もブロックされたことがないが、遠からず追放されるのは目に見えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Clapon|Clapon]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}ナチス･ドイツ構成員のように、気に食わない投稿は容赦なく修正するヤクザとして有名。ウィキペディアにおける'''削除主義者'''としても有名であるが、自身の利用者ページで削除主義者を自称していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Clarin|Clarin]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}自分に刃向かう利用者なら総て野田憲太郎の靴下と決め付けるアカウント。小西規勝のアカウントの可能性もありえる。ゴリ押しが大好きであり、意見が異なるものを排除する為には不純な手段も平気で使うと悪評高い。報復依頼の常習犯であり、[[wiki:利用者:Yonoemon|Yonoemon]]との喧嘩は最早ウィキペディアの名物となりつつある。天敵はYonoemon、[[wiki:利用者:Yassie|Yassie]]、[[wiki:利用者:Himetv|Himetv]]。この他にも[[wiki:利用者:Volfgang|Volfgang]]、[[wiki:利用者:PSIA|PSIA]]、[[wiki:利用者:あばさー|あばさー]]などからも反感を買っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように問題行為の多いClarinだが一方で彼を放逐しようとする派閥の旗頭であるYonoemonもまたゴリ押し大好きな問題児であり、Clarinと似通った問題行為を起こしてかげろんなどから叱責されているので2人は似たもの同志なのかもしれない。似た者同志ゆえにその内結婚する可能性があり、挙式にはYassieやHimetvなども祝辞を寄せてくれるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Cross-j|Cross-j]] ===&lt;br /&gt;
aka:Junichi Watanabe. ほとんどが漫画作品の編集しかない[[オタク]]。漫画作品の記事を私物化している節があり基本的に自分に気に入らない編集や議論は何かと理由を付けいちいちそのユーザーに嫌味なメッセージを送るなど、腕ずくで解決しようとする傾向がある。簡単に言えば極度の自治厨。[[wiki:NARUTO -ナルト-|NARUTO -ナルト-]]関連は非常にうるさく、コメントアウトさえも極度な嫌悪感を抱く。他のユーザーから「ここは自分だけのページではない」と指摘されようが、すぐに理由を付けてはぐらかす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また自ら編集をせず除去の積み重ね分割提案では反対ばかりで、加筆記事については著作権を脅かす丸写しが多い。参加当初は過去にある[[Lonicera|管理者]]がブロックされたから保護を解除しようという提案をし、他のユーザーから反感を買ったという問題児だった。理由あってIPで活動しているユーザーにアカウント作成を強要してくる傾向があり、受け入れられなかったら[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:60.68.133.22#.E3.82.A2.E3.82.AB.E3.82.A6.E3.83.B3.E3.83.88.E4.BD.9C.E6.88.90.E3.81.AE.E3.81.8A.E9.A1.98.E3.81.84 ブロック依頼を提出している]など様々な問題を引き起こす傾向がある。長きに渡って[[wiki:ノート:D.Gray-manの登場人物|ノート:D.Gray-manの登場人物]]で議論をしているが、相手に対して個人攻撃している傾向もうかがえる。コメント依頼を通して第三者を募集しているが、効果は全くない。内容に目を通していたとしても、第三者が交われる隙はなかったためと思われる。基本的に自分がそのページの管理者でなければ気が済まないようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== D ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:DEN助|DEN助]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}勤務先よりwikipediaのアニメ・声優関連への荒らしを行なった。なおIPを抜かれて、交通新聞社を解雇された。[[2007年]]10月下旬より活動なし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Dojo|Dojo]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}泥鰌なのか道場なのかは不明。一部の管理者がWPを私物化していると勝手に妄想して懸念を抱いており、管理者が少しでもミスを犯すと執拗に追及するその姿勢はマスコミや野党を彷彿とさせる。管理者への立候補で立候補者への圧迫面接が問題視されることが多いが、Dojoはその圧迫面接を率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:doripoke|doripoke]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}、アンサイクロペィアでも極楽丸、Lindwurm、doripoke、Hresvelgrという多重アカウントで堂々と靴下人形使活動をおこなうと同時にウィキペディアンとしては管理者[[wiki:利用者:Lonicera|Lonicera]] のしもべとして多重アカウントを使用し靴下人形使活動（[[wiki:利用者:大和屋敷|大和屋敷]]、[[wiki:利用者:doripoke|doripoke]]、[[wiki:利用者: Hyolee2 | Hyolee2 ]]多重アカウント使い・ソックパペット）を継続中。おそらく靴下人形使いはwikipediaで覚え、編集活動などに敗れた相手をアンサイクロペィアで記事にして憂さ晴らしをするくそ。自宅、職場等の端末からアカウントを取得している。アンサイクロペィアで4つのアカウントを持つことが確認できるので、ウィキぺディアでも同数以上を使いこなすバカヤロウ。まあ、こんな奴等がウィキぺディアの住人であり、これを知りながら野放しにしている管理人達。ウィキペディアはすでに終わったってことでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== E ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Emil Sinclair|Emil Sinclair]] ===&lt;br /&gt;
高校生を名乗っているが、実は40歳近い男性と目されていた。改名願いを出したり露骨に野田憲太郎を攻撃する投稿があるのに、高校生と名乗れる根性からして腐っている。改名願いを出す利用者は、WP日本語版の管理の犬であることがほぼ100%。有名な共有靴下アカウント。こりないおばさん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[利用者:松葉裕子|松葉裕子]]も使っていた。どっちにせよおばさんじゃないか。がっかり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:EULE|EULE]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== F ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:FOZ|FOZ]] ===&lt;br /&gt;
[[岐阜県]]出身のウィキペディアン。'''主に岐阜県・[[香川県]]関連の記事において身勝手極まりない編集を継続して行っている。ただ、未だに長期ブロック依頼が提出されない不思議なユーザーである'''。年齢は40歳近いオヤジである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:FREEZA|FREEZA]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}{{無}}{{Y無}}大阪府出身の大学生。本名は[[永田裕介]]。[[wiki:利用者:Sushisushi|Sushisushi]]を野田と決め付けた張本人。両者とも別人であることをMLで主張しているのに、一切無視を決め込む不思議な利用者。編集責任のテンプレートを貼る前に、野田に謝罪するのが先ではないだろうか?韓国・中国・台湾の鉄道ヲタクらしく、それらに関する記事ばかりに編集している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
複数人で操作しており1人は鉄道関係、もう1人は荒らしアカウント関係と役割が決まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理者気どりの言動や鉄道関係の記事への粘着ぶりなど[[project]]と共通点も多く、そのソックパペットの可能性も否定できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
質の悪い生体botでたびたびその行動にクレームがついていたが、そのまま&amp;lt;s&amp;gt;突っ走った&amp;lt;/s&amp;gt;暴走したためブロック依頼が出されて無期限ブロックと相成った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしFREEZAのブロック逃れの疑いとして[[wiki:利用者‐会話:219.114.220.197|IP:219.114.220.197]]が挙げられており、編集内容やブロック依頼で挙げられた問題点と一致している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Fromm|Fromm]] ===&lt;br /&gt;
''詳細は[[fromm (利用者)]]を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{警}}{{2ch|トリップ：UnKOysSmOI・pzUNkOF/.k}}jawpの中でも特に有名な'''削除主義者'''のウィキペディアン。どんなに判りづらい転載でも片っ端から見つけ出して削除依頼に提出することや、スパムと判断した外部リンクを片っ端から除去してまわること、自分の目で見たことよりどこかのウェブページを信用することで知られる。しかし無知であるのに多分野にわたって編集を行うため特に問題の無い記述をも削除してしまうことが多く、迷惑な自警団の一人に数えられている。また、自警団のほとんどがそうであるようにまともに記事を書いたことが無い。自分の非は全く認めない管理者気取りの、古参風を吹かせるウィキペディホリックとしても有名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利用者ページでそれなりに英語が理解できる（自称）と主張しているが実際はそうではない。要するにバカ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに井戸端における[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E4%BA%95%E6%88%B8%E7%AB%AF/%E6%80%A7%E5%B7%AE%E5%88%A5%E7%9A%84%E3%81%AA%E8%A1%A8%E7%8F%BE%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6 この議論]を見ればわかる通り、熱心な[[ジェンダーフリー]]支持者（つまり左翼活動家）でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YPで政治家・芸能人の画像を著作権・パブリシティ権を無視して大量にアップする{{User2|Fromm}}は別人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2ちゃんねるのスレで[[wiki:利用者:Goki|利用者:Goki]]のソックパペットである事を見破られた。一時多重アカウントとして無期限ブロックされたが、疑惑が晴れ解除。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:fuji-77|fuji-77]] ===&lt;br /&gt;
[[ドラゴンクエスト]][[オタク]]。その証拠として履歴のほとんどがドラゴンクエストしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== G ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Gakupon|Gakupon]] ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Game-M|Game-M]] ===&lt;br /&gt;
殆どのウィキペディアンから「余計な編集しかしない有害人物」「無能な働き者」だと認定されている。自分を煙たがっているウィキペディアンがたむろしているちくり板のスレに常駐し出て来る度に煩わしい、死ねと忌避されながらも立ち去る気配を一向に見せないので自分のどこがまずいのか本人は理解できていないものと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あまりにも迷惑行動が多すぎてブロック依頼を提出され無期限ブロック確実かと思われたが、おはぐろ蜻蛉が慈悲をくれてやったことにより3ヶ月ブロックで許して貰えたが少しも懲りていない様子。自分が干渉すると議論が紛糾してしまうので議論には参加しませんと確約しておきながら、実は[[wiki:利用者:プロト1|プロト1]]という[[Yourpedia:多重アカウント|多重アカウント]]を使って各所の議論に積極的に関与していたことが発覚した。これに対しては[[Yourpedia:多重アカウント#多重アカウントの使用が禁止されている行為|ソックパペット行為]]を行っていないことと[[wiki:利用者:海獺|海獺]]に命じられたとおり謹慎することにより、現在の所ブロックを免れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユアペディアのGame-Mは編集傾向から同一人物と思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:GcG|GcG]] ===&lt;br /&gt;
{{無}}管理者&amp;amp;自警に反抗しないと死んじゃう病に罹患してしまった可哀想なユーザー。旧名femtowaros。[[2008年]]以降、海獺を筆頭とする管理者&amp;amp;自警達との「チキンレース（Cproの弁）」を繰り返し2年に渡る抗争の後、[[2010年]]3月、とうとう引導を渡された。Nekosuki600、Yassieとはかつて暴君Aphaiaに毅然と反抗した同志であり2chの趣味一般板のスレで桃園の誓いを交した程の仲。しかし最後はその2人にも見捨てられた。合掌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Geogie|Geogie]] ===&lt;br /&gt;
ドジでのろまで競馬脳の速報爺。行動様式からは70 - 80歳と推定されるが、[[1962年]]生まれを公言している。訃報テンプレ等に常駐。情報に乗り遅れる上に編集内容が間違いだらけなので断じて野放しには出来ず、本人以上に周囲が病的に疲弊させられ続けている。[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:Geogie&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=31281976 極度のネッツ中毒]なのでいつもウィキペディアを徘徊している厄介な粗大ゴミ。[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E6%88%90%E5%AE%AE%E5%AF%9B%E8%B2%B4&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=31371700 善意の初心者を即座に荒らし呼ばわりする凶悪さ]で、永遠にウィキペディアを去る日が待たれる。Geogieの仮名表記は本人によれば「じょーじ」、また某所では「'''ロイド・ジョージ'''」を名乗っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Goki|Goki]] ===&lt;br /&gt;
{{無}}[[2ちゃんねる組]]。通称「'''ゴキブリ'''」。競馬関連の項目で結構大きい顔をしている野郎。最初は口調は丁寧だったのに最近は慣れてきたのか雑になってきた。「利用者ページ」ではわがまま言い放題で2ちゃんねらーである。鳥取県出身で鳥取砂漠を愛する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Granpark407|Granpark407]] ===&lt;br /&gt;
[[日本航空]]が大好きで、“闘う”労働組合が大嫌いなウィキホリック。他に[[Wiki:利用者:Ajtnk|Ajtnk]]と[[Wiki:利用者:Anaanalatte|Anaanalatte]]、[[Wiki:利用者:Catmita|Catmita]]という3つの多重アカウントで多数を演じていたが、指摘されてAj某とC某・G某を放棄、Anaanalatteだけを使って“知らぬ顔の半兵衛”を決め込んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Grimm|Grimm]] ===&lt;br /&gt;
中国人の荒らし。とにかく天皇制を批判しまくる。バカサイトやジョークサイトにも現れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== H ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Hammerfest|Hammerfest]]（→[[#project|project]]） ===&lt;br /&gt;
{{警}}学校関連の項目を支配しようとする自警団の筆頭格。自分が知りもしない項目について、執拗にrvを繰り返す。己が低能ぶりを棚に上げ、相手を見下したような発言が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎日wikipediaに張り付いている病人である。こいつはもう治し様も無い気違いと言う病気である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Harpoon|Harpoon]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}{{2ch}}正式名称はマナー向上委員会である。そのため2ちゃんねらーたちは「マナ向」と呼んでいる。Wikipediaにおいてタブーとされる男性器露出画像の是非に触れたことから男性器露出愛好家の怒りを買い、多数決でWikipediaを追放されてしまった。wikipediaの管理者を嫌っているがCalveroとちゃたまには友好的らしい。口癖は「悪人死スベシ」。おっぱい星人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
別アカウントでウィキの編集にも参加しているがそのことは管理者達も把握しながらとりあえず無害とされ、放流状態である。普段は2ちゃんねるの本スレで遊んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお性器画像愛好家で、反おっぱい星人の人造人間だみゃ～んとはまったく性格が合わない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:hatukanezumi|hatukanezumi]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}WPの三悪の1人で通称'''ボヤッキー'''。何にでも口を出し、議論を混乱させることが得意。[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E7%A6%8F%E5%B3%B6%E7%91%9E%E7%A9%82&amp;amp;action=history このように]福島瑞穂の項に都合の悪い内容が加筆されると必死に削除することから、[[福島瑞穂]]および[[社会民主党 (日本 1996-)|社民党]]の熱心な信者または工作員である可能性が高い。何度か投稿ブロックを受けている。座右の銘は「支離滅裂」。ノートの議論で都合が悪くなると、コメント依頼に逃げる。しかし、かえって論敵の味方を呼び込んでしまうこともしばしば。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[#Aphaia|Aphaia]]の靴下ではないかと疑う者も少なからず存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Hideki1976|Hideki1976]] ===&lt;br /&gt;
投稿数だけを誇る利用者として有名。イージーミスだらけで安易に差し戻すことでも有名。人が書いたことはソースがあっても断りなしに全部消し、自分が書いた嘘で固める。協調性がない奴はブログでやるべきである。ネット上のあらゆる相談サイトに拡散し、「成人女性の名前がメディアで明かせないということならば、'''あちらの国の方'''の話なんだろうなと思います。」などの妄言を残す[http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4642825.html?check_ok=1]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
嫌がらせで嘘や作り事ばっかり書くのを今すぐやめるべき。こいつが書きたい放題だから大勢の選手が迷惑してる。人のことを嘘だらけで書いておいて自分自身はメアドもツイートも非公開なのは卑怯極まりない。少なくとも数人の選手が健康を害するぐらいのストレスを感じてる。みんな我慢してるけど、こいつは選手を壊すだけ。恨んでる選手や関係者はかなり多い。過去に書いた選手を全部自分で削除するべき。思い当たる選手を削除するだけじゃ、こいつの頭では無理だから。他の人は嘘を書かないのにこいつの書くのだけ嘘まみれなのは絶対に変だ。人の足を引っ張るのをやめるべき。こいつに書かれた選手は引退が早まる。他の人が書くか、誰も書かない方がいい。はっきりいってデタラメばかりで書き方もキモイし、選手にとっては害悪。書いた選手を引退に追いやる前に今すぐ消えるべき。これ以上、被害者を増やすな。あと、結婚ネタとか関係ないのに細かいことを書くべきではない。生観戦したことなさそうだけど、いっぺん会場に来て自己紹介してみたら生中継で面白い光景が撮れるかも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こいつがゴミ記事書くと財団に寄付金が入るらしい。Hideki1976で色々検索してみるとおもしろいけど、本人はsadironmanの正体も知らないらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://d.hatena.ne.jp/gryphon/20091217][http://d.hatena.ne.jp/gryphon/20091026/p3][http://d.hatena.ne.jp/gryphon/20091026/p2][http://search.hatena.ne.jp/search?word=Hideki1976&amp;amp;site=d.hatena.ne.jp]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Hideokun|Hideokun]] ===&lt;br /&gt;
'''2ちゃんねる組'''。恐ろしく情緒不安定。日本語能力の欠如を北海道・青森・神奈川・東京等の複数IPに指摘されると全て同一人物と思い込み、上から目線であらゆるIPを敵視したまま暴走し、オナニー記事を粗製濫造。面倒な事態になると自分の作成した記事のケアを他人任せにして遁走[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Hideokun&amp;amp;oldid=28610819]。趣味一般板に常駐し、自分の話題には即座に過剰防衛。軍オタからの支持はない。専横な物言いで問題ばかり起こすが立場が危うくなると筆をおくと騒ぎ立てたり、短期的に利用者ページに引きこもったりする。主な習性は責任転嫁と逆恨み。座右の銘は「'''Ipooなんぞ存在じたいがギャグだしな'''」[http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/hobby/1265508709/891n]。驚異の英語力（[http://meta.wikimedia.org/w/index.php?title=Steward_requests%2FPermissions&amp;amp;action=historysubmit&amp;amp;diff=1982027&amp;amp;oldid=1981856][http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:%E4%BF%AE%E5%85%B5%E6%8F%92%E6%88%80%E6%AC%A1&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=33692776]）を誇る。「蓋し名言ではないでしょうか。」は、こういう英文を見かけた時のためにある言葉。Geogieと並んで、削除依頼出禁が強く推奨されるユーザ。二言目には[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=Wikipedia:%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85%E3%81%AE%E8%BE%9E%E4%BB%BB&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=32246065 投稿ブロック]できるもんならしてみやがれと居直る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Himetv|Himetv]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}{{2ch|ゆっくり ◆HimeXTVWvY}}管理者が少しでも裁量で権限行使をすると「越権行為である」と騒ぎ立てる野党の権化。行動パターンがNekosuki600こと[[茂木紀行]]に酷似している事から、ソックパペットである可能性もある。2chウィキペディアスレでは「ゆっくり」を名乗っている。保護されたページの削除依頼が出されたときに「削除対象ページに削除依頼テンプレートが掲示されていませんから存続票」[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?diff=28305160&amp;amp;oldid=28304487]というような理屈を展開する。相手を呆れさせて場を制圧しようとする手口はNekosuki600に酷似していて、[[ウィキペディア日本語版の管理者#tan90deg|tan90deg]]=Londonbashiからも見習われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:HOLIC 629W|HOLIC 629W]] ===&lt;br /&gt;
キチガイユーザー。管理者の腰巾着気取り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユーザーページに書いている編集方針と実際の編集が矛盾していることでも有名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:HOPE|HOPE]]（→[[#project|project]]） ===&lt;br /&gt;
[[ホッカイドウ競馬]]の項目は自分のものだと思っている大馬鹿者。特に「歴代優勝馬」の表については並々ならぬこだわりを持っており、表の規格を統一しようという気は毛頭ない頭の堅いバカである。こういう者は早くウィキペディアから去ってほしいものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Houtimin|Houtimin]] ===&lt;br /&gt;
このアカウントはソックパペットである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Hyolee2|Hyolee2]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}日本語が使える在日韓国人らしい。韓国語版の管理者一同から嫌われる。太田と一緒にウィキマニア2007に参加していることが写真から判明。自他ともに認める排他主義者で、日本語版に追放・永久ブロック制度が未だないのを承知で「永久ブロック、追放措置以外ありえない」と言ったりする。削除依頼にも常駐し、記事が作成された人物の成長を全く待つ気などなく削除票を入れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== I ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Ichii-ya|Ichii-ya]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}荒らしでもないユーザーに荒らし行為をやめろと警告したり別に不適切でもないユーザー名を不適切だと判断してブロックを要求してくるなど、ポンコツロボットのような精度の低い作業ばかりするため有害ユーザー扱いされている。管理者の中では特にRidenから要注意人物とみなされており、戦没にリーチがかかっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Wikipediaでは定義未満の記事は削除される方針になっているが、その内Ichii-yaも「'''自警未満'''」としてウィキペディアから削除（放逐）されるかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Ihsanan|Ihsanan]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}Yourpediaにとって、中傷・批判的な文言を記述したネットストーカーのことである。特にウィキペディアをYourpediaに対する中傷場所にしており、2ちゃんねると[[百科事典]]の区別がついていないのも実情である。同じく、Yourpedia批判を行っている点ではIPユーザーの[[wiki:利用者:219.104.111.78|219.104.111.78]]と同一人物かも知れない。[[wiki:利用者:Akinoniji|Akinoniji]]とは同一人物らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:ikedat76|ikedat76]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}[[利用者:小西規勝|小西規勝]]の靴下。いわゆる基地外左翼の類である。[[#Peace|Peace]]を異常なまでに敵対視している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他者には偉そうに方針遵守を強要しておきながら、自分はWatchdog daemonという喧嘩専用アカウントを使い、善玉と悪玉を使い分けていたことが発覚、顰蹙を買って一気に発言力が低下した。その後はネカフェからすたすた坊主というアカウントを作成して、自分を陥れた連中に嫌がらせをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Ikkionline|Ikkionline]] ===&lt;br /&gt;
熱狂的な削除主義者。ウィキペディアから一覧記事の撲滅を図る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Ipoo|Ipoo]] ===&lt;br /&gt;
無期限ブロック中の雑魚。態度がデカいので今一つ同情されない。ドイツ国籍のボクサーErich Seeligをエリック・シーリーグと読むなど、Geogieと類似した欠陥人間である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:ish-ka|ish-ka]]/[[wiki:利用者:Hi-ask|Hi-ask]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}河下反対派総長。大のラブコメ嫌いで、[http://wiki.chakuriki.net/index.php/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Hi-ask Chakuwikiの利用者ページ]でもこの事を公言している。又、同項を始め編集合戦を乱発しており巻き添えとなったユーザーも少なくない。ちなみにこれまでは自分の正体を隠していたが、最近仮面を矧いだようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談だが、hi-askの利用者ページに「'''ChakuWikiの同名の利用者は、この利用者ではありません'''」と書いてあるが真っ赤な嘘である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理者に立候補していたが[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E3%81%84%E3%81%99%E3%81%8B/%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85%E7%AB%8B%E5%80%99%E8%A3%9C%E3%81%AB%E3%81%82%E3%81%9F%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%AE%E5%AE%A3%E8%AA%93 管理者になるための誓い]が投票者の間で物議を醸し、賛成が多かったものの最終的には管理者信任の条件を満たしていなかったとして見送られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Iwai.masaharu|Iwai.masaharu]] ===&lt;br /&gt;
'''GFDL原理主義者'''として悪評高い酒好きのおっさん。通称Iwaim。対立者からは'''汚猥無'''と呼ばれている。外国語版からの翻訳で執筆しているユーザー達からは不倶戴天の敵として嫌われており、荒らしよりタチが悪いとさえ思われている。主な対立者は[[wiki:利用者:Yassie|Yassie]]、[[wiki:利用者:Peccafly|Peccafly]]、[[wiki:利用者:Noche de la pena|Noche de la pena]]、[[wiki:利用者:GcG|GcG]]、[[wiki:利用者:Tantal|Tantal]]など。過去4度ブロック依頼が提出され無期限ブロックを望む声が多かったにも拘わらず、数週間から1ヶ月の短期ブロックが課されただけで未だに無期限ブロックされていない。多くのユーザーから有害人物とみなされているIwaimが追い出されないことはウィキペディア七不思議の一つとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Wikinewsでは管理者を務めており、GcGはIwaimやAphaiaみたいな輩が管理者やってるWikinewsは「奇形メディアだ」と暴言を吐いた。それが原因で1ヶ月ブロックされ、そこから暴走に拍車がかかって仕舞いには無期限ブロックされた。一部の利用者はIwaimみたいな非建設的な削除主義者が追い出されずに何故GcGのような優秀な書き手が追い出されるんだと憤慨しているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== J ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Jetbbman|Jetbbman]] ===&lt;br /&gt;
専門家でも何でもない一議員の意見をあちこちに貼りまくる。独断でガイドラインを改変し、差し戻されると自分の版で固定した上で議論しろと要求する。さらに自分からコメント依頼しておきながら、複数の管理者を含む多数からの批判に意味不明な反論を繰り返す。また反論できなくなると相手がIPユーザーであることに話をすり替え、アカウントユーザーによる同じ質問は放置する等、議論妨害や破壊の常習犯。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一方で、完全に中立性を無視した編集や論争相手による批判を中傷と言い換え無断で除去する等、自分は何一つ方針を理解していないにもかかわらずルールを守れと他人に説教する姿は失笑モノ。誰一人として擁護する者はなく関わることすら避けている状態だが、迷惑も顧みず生き恥を晒していくつもりのようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:johncapistrano|johncapistrano]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}反社会ファシスト団体・部落解放同盟の構成員。解同に少しでも不利益な記述をすると編集者を共産党員呼ばわりする典型的な部落民。ウィキペディアが利権団体にのっとられている典型的な例。主なソクパペは[[wiki:利用者:Iosif|Iosif]]。Iosifを活動停止に追い込んだユーザーを半年かけて追い詰めるなど解同クオリティ溢れる行動をとる。なお、[[wiki:利用者:いたる|いたる]]も同様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:jump|jump]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}{{2ch}}KP.NN同様意味不明な記事しか書けず、ボキャブラリーも低い。雑草取り程度しか貢献できないウィキペディアンである。また、彼も2ちゃんねらーであるらしい。名前の通り、週刊少年ジャンプの愛読者でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== K ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kemonomichi|Kemonomichi]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}自分自身がhatukanezumiの靴下であるにもかかわらず、誰彼構わず靴下呼ばわりをする迷惑ユーザー。最近ではNekosuki600、パンチョ後藤、Maris Stella、Lonicera、Yassie、人造人間だみゃ～ん、はるひ、Bell cricket、ちゃたま、キハが好き♪、たま998の各利用者氏が同一人物であるという怪盗とんちんかんも真っ青の頓珍漢な主張を垂れている。本名は間抜作。宇宙の創始者である。常識がまったく通じない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、近々強制ウィキブレイクの予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kiku-zou|Kiku-zou]] ===&lt;br /&gt;
関東地方（[[茨城県]]の土浦周辺?）在住で排他主義者・削除主義者・自治厨のウィキペディアン。検証可能性にこだわるあまり、乗り物（特に鉄道）関連の検証可能性を満たさぬ記事に対して杓子定規に「荒らし」と決めてかかる。現在は[[SANNET可変IP]]につきまとわれ'''バカゾウ'''、'''Baka-zou'''と罵られ記事でも編集合戦が起きている。荒らしの加担者でもあり、2010年だけで既に5回の投稿ブロックを受け、コメント依頼が提出された。削除依頼にも常駐し、記事が作成された人物の成長を全く待つ気などなく削除票を入れる。一度無期限ブロックとなったが、Hyolee2、S-PAI、Yassieらの嘆願により解除。しかし全くこりていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:KIZU|KIZU]] ===&lt;br /&gt;
木津尚子のソックパペット?&amp;lt;br&amp;gt;[[木津尚子]]を参照せよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Knua|Knua]] ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Koba-chan|Koba-chan]] ===&lt;br /&gt;
本名は[[小林義宗]]。管理者解任投票で反対票0という結果を受けて辞任。2009年8月を最後に消滅。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Konec|Konec]] ===&lt;br /&gt;
{{無}}全国の工口さんの敵。[[wiki:利用者:工口いわよ|工口いわよ]]の名前を誤解しブロック依頼を提出したが、拙速な依頼として終了している。Wikipediaのことは'''村社会'''と呼んでいる。尚このKonec（スロベニア語で「終わり」の意）と同じアカウントによる英語版とスロベニア語版の投稿は「下品かつ卑猥で混乱を招き、故意に注意を引く挑発的な編集」である事から両言語版Konecは会話ページで荒らし認定を受け、その編集は見つかり次第1つの例外もなく全部差し戻されている。Konecの言動は全国に実在する工口（こうぐち）姓の人々の気を滅入らせた。Konecの言動によるものかどうかは不明だが、工口いわよは利用者名変更依頼を提出した。しかしKonecは謝罪どころか反省もせず、対話を持ちかけてくるユーザーをストーカー呼ばわりしている。本人はもうWikipediaに関わらないと言っていたが2009年[[12月25日]]にブロック依頼を出され、圧倒的賛成多数で無期限ブロック（会話ページ編集禁止）という結末になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:KP.NN|KP.NN]] ===&lt;br /&gt;
{{2ch}}'''トンチンカン'''な記事しか書けず、ボキャブラリーも非常に低い。にも関わらず、ウィキペディアの主旨に反した記事に対しては徹底的に修正する'''排他主義者'''である。また彼は悪質2ちゃんねらーでもあるらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kridro|Kridro]] ===&lt;br /&gt;
アンチ巨人あるいはアンチ横浜。出典を要求していながら自身は何も探さず、また議論も通さず編集を強行し自身のやり方に反発する者には荒らしと決めてかかったり用意した出典を皮肉るなど非常に性質の悪いユーザー。主に俊足、強打、ユーティリティープレイヤーなどに出典を要求する。周りには反感を買われており早い話が'''口だけで文章力が皆無の人間'''である。投稿ブロック依頼で1ヶ月ブロックされ、2010年4月から活動を再開した。プロジェクトで提案をしたが協調性の無さが露点し他の利用者の問題点を挙げた挙句[[wiki:利用者:Bbcs|Bbcs]]と凄まじく対立し、頭に血がかなり登り[[wiki:Wikipedia:投稿ブロック依頼/Bbcs|ブロック依頼]]を提出しながら冷静じゃなかったと取り下げた。結局自分自身が野球選手の記事の管理者でなきゃ気が済まないようである。「'''イチ、こいつが俺の記事を荒らしてた奴だ'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kyube|Kyube]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}{{2ch}}極度の差別主義者。自分の気に入らない編集を出典の有無を問わず荒らしと決め付ける悪質ユーザーであり、新規参加者に対しても反感的な態度を執る過激派利用者でもある。[[2ちゃんねらー]]でもあるらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
projectか[[藤森京介]]のどちらかソックパペットの可能性もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== L ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:L26|L26]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}{{2ch}}ウィキペディア一の[[テロリスト]]であり、気に食わない利用者に執拗にブロック依頼を持ち出してくることで有名。[[#利用者:PeachLover|PeachLover]]同様しつこい事で悪名高く、一度目をつけたユーザーに100以上の罵倒文を送りつけてくる。無視した瞬間に警告テンプレートで攻撃を行い、WPの中でも上位に入るくらいたちが悪い。2ちゃんねらーでもあるらしい。現在は'''ウィキブレイク'''中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Lapislazuli-star|Lapislazuli-star]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}{{2ch}}現在は[[SANNET可変IP]]への対処を主に行っている。[[8月26日]]に一日だけブレイクに入ったが、その間にSANNET可変IPが関わっていたIPユーザーのページに突然横入りし、ブレイクの間にIPを利用していたと疑われたため、自らチェックユーザー依頼を提出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:LedLine|LedLine]] ===&lt;br /&gt;
{{無}}「竹中ナミ」。[[村木厚子]]と[[石井一]]などでニュース報道は「検察側の偏った情報源だから信用できない」とか「詳細を報道していない」などと言って、自分のブログや自分の書いたTHE JOURNALのニュースを出典に自分の主観を中心に編集したことで有名になった。ブログ上で本人は壮絶な戦いと語っているが、単なる方針無理解を拡大解釈したものにしか過ぎない。Wikipediaの方針を知らないものからは絶大な支持（しかし自作自演の疑いがある）、ウィキペディアンと思われるものからの「方針読め」などの賛否両論の意見が寄せられた。しかし、自分に不利なコメントが多くなってからはコメントを返さなくなった。ブログを捨てて逃走したと見られていたが、THE JOURNALの編集部によりLedLineに対する批判コメントが消され炎上したが結局編集部もLedLineを庇いきれず見放される形でLedLineのコメントも消された。暇編集によるとブロックされている間は2ちゃんねるで書き込みを行っているとのこと。&amp;lt;!--そしてブロックされた現在も行われている。--&amp;gt;[[2010年]][[3月27日]]にはBellcricketにより冷却期間として1週間ブロックされていたが、[[3月31日]]には海獺により多重アカウントの不正利用により無期限ブロックされた。&amp;lt;!--高野孟、よかったな。--&amp;gt;しかし[[wiki:利用者:山崎靖子|山崎靖子]]とは別人だと反論し海獺はこれを信じ、[[4月3日]]にブロックが解除された。&amp;lt;!--この多重アカウントとされた[[山崎靖子]]（仮名）はLedLineの従業員でLedLineがブロックされた直後に残業中に会社（兼自宅）のパソコンから接続したものでLedLineとは別人であるので、多重アカウントの不正利用は[[村木厚子]]同様冤罪であることが確定していたが、--&amp;gt;その後[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E6%8A%95%E7%A8%BF%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E4%BE%9D%E9%A0%BC/LedLine 投稿ブロック依頼]が提出され、結局[[4月12日]]に無期限ブロックされた。本人はこれを不服とし、暴徒と化してきている。後に[[wiki:利用者:正しい情報|正しい情報]]でブロック破りを行っていたがISPがSO-NET、回線が光回線、編集傾向から同一人物とばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Lime citrus soda|Lime citrus soda]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}{{YP}}生粋のユアペディアンで、Loniceraに粘着したことで有名。詳しくは[[Lime citrus soda]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:LuckyStar Kid|LuckyStar Kid]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}元、なりきり板のコテ。ウィキペディアでも同様の口調で話しており、ウィキペディアをキャラネタ板と勘違いしている目的外利用者。管理者を度々糾弾するが、東方厨や型月厨のお守を一手に任されているため大目に見られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サブカル系記事を私物化しているという批判がある。運営関連の項目で御意見番を気取って上から目線のコメントを残して行くが、周囲からは失笑されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== M ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Mak06010601|Mak06010601]] ===&lt;br /&gt;
編集のほとんどがデタラメか独自研究のためことごとく修正されている。また著作権侵害動画を出典と主張したり当たり前のようにコピペする等遵法精神は皆無。YouTubeにもアカウントを持っていたが、著作権侵害投稿を繰り返したため追放された大うつけ者。精神に異常をきたしたのか長期離脱するが、虚言癖は治っておらず復帰後も害毒を撒き散らしている。Twitterでは「政治家のwikipediaを主に編集」としているが、実際は民主党議員を貶める編集ばかりであること、ある件で[[wiki:利用者:Chichiii|Chichiii]]に謝意を示され大喜びしていたことから典型的なネトウヨといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Maris stella|Maris stella]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}可読性に著しく欠けた長文を垂れ流す事で知られている迷惑利用者。畏敬の念を込めてマリステ先生と呼ばれたりする。ネカマである。性科学関連で記事を私物化しようとした過去から木津尚子のソックパペットであるとも考えられる。長年にわたりコミュニティを疲弊させIsh-kaやYassieがお膳立てをして無期限ブロック寸前まで追い込んだものの、本人がウィキブレイクしてすんでのところで逃げられてしまった。数ヵ月後、別垢で何気なく復帰、相変わらず訳の分からない長文で他者に迷惑をかけ続けている。要約欄で英語を度々使うが、本人の英語力は極めて稚拙である（そもそも母語の日本語さえまともに喋れていない）。ウィキペディアの編集を止めて精神病院に通院することを誰も推奨してくれなかったのが、彼の悲劇と言えるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Matunami|Matunami]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}{{ネットサヨ}}「ゆう」と名乗っている。Peace系取締りに熱を上げるユーザーである。その取締りに歯が立たない相手や記事に関してはこっそりと無名で参加して煽ることもしている。日本人ではないと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Mee-san|Mee-san]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}[[1968年]]生まれ。社会人。よく投稿ブロック依頼に出没する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Melan|Melan]] ===&lt;br /&gt;
政治ごっこ、自警活動には一切興味を示さず黙々と翻訳を中心とした執筆活動に励んでいるウィキペディアンの鑑のような人。新着記事に選出されるものの大半は彼が執筆したものであり、彼が活動を停止したらウィキペディアは新着記事の枯渇に陥るのではないかとさえ言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Miami|Miami]] ===&lt;br /&gt;
自身のページに''この間隙に横たわる茫漠、深淵たる断層を考察する努力を端から放棄する者こそが軽々しく言葉を発する''といった独自のルールを掲げている。ただのゴロツキであり'''人間性は全WPユーザー中、Yassieに次いでワースト2である'''。北陸本線おたくであり、北陸本線関連の出来事への集中的な編集が目立つ（ほとんどが意味不明な加筆）。中国製品の品質の問題関連の記事では中国だけでなく日本もずいぶん悪いように決め付けるような害意ある編集が目立つ。これこそ、独断と偏見の塊である。ふざけるのもいい加減にしてほしいものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[wiki:利用者:Matumami|Matumami]]と混同しないこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Mikomaid|Mikomaid]] ===&lt;br /&gt;
[[画像:三谷.jpg|right|250px|thumb|↑Mikomaid 似の加工顔面画像]]&lt;br /&gt;
ウィキペディアから無期限投稿ブロック中の人物。[[1967年]][[1月19日]]生まれの群馬県富岡市富岡在住の中高年男性。[[wiki:富岡市立富岡小学校|富岡市立富岡小学校]]、[[wiki:新島学園中学校・高等学校|新島学園中学校・高等学校]]、[[wiki:長野大学|長野大学]]OB。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネット中毒に侵された妄想癖や虚言癖を持つインターネット依存症でアルコール中毒のウィキホリックである。ウィキペディアではMikomaidのアカウントネームを持ち、そのアカウントで無期限投稿ブロック処分以前には著作権無視、暴言、多重アカウントを駆使した論議攪乱他で、投稿ブロック処分を過去4回の前科があった。ウィキペディアの編集に携わる前の過去には、2ちゃんねるの掲示板荒らし行為の常連で、2ちゃんねるから書き込み禁止処分も下されている。その他、数々のネット掲示板荒らしを行っていたことが判明している。ネットでの言動から発達障害者と疑われ、その障害に起因して深刻な対人関係問題を起こして精神を病み、引き籠もり状態となって、実質、親に生活を依存する妻子あるパラサイトである。自称「会社員」と称する自宅警備員で「社会復帰を目指している」とネット上で発言している富岡市立富岡小学校PTA役員、元真如苑信者。富岡市出身の落語家6代目古今亭今輔（本名：水口直樹）の縁者である。2チャネラーからは同性愛者、コスプレイヤー、小児性愛者、ショタコンとも呼ばれている。過去のIPは220.3.132.253、220.3.134.144（現softbank220003134144）。なお、{{IPuser2|220.3.134.144}}はユアペディアにおいても[[2011年]][[11月14日]]に編集妨害・誹謗中傷を理由に無期限投稿ブロック処分となっている。家業では群馬インターネットを利用。他に[[wiki:利用者:A. J. Kuonji|A. J. Kuonji]]（久遠寺 阿知花 寿来）、[[wiki:利用者:YANCHARIKA|YANCHARIKA]]、[[wiki:利用者:Jesudonbay|Jesudonbay]]、[[wiki:利用者:Ohnogo2004|Ohnogo2004]]の別アカウントで活動。mixiでは美鈴さんで、Youtubeではmikomaid、twiterでは大野晋吾で活動していたが、2012年3月にmixiとtwitterのアカウントを閉鎖した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
富岡市役所、富岡市議会、富岡青年会議所、富岡市立富岡小学校PTA、新島学園中学校・高等学校同窓会間では「ある意味」で名前が知られている地元ではそれなりの存在であるだけに、[[wiki:Mikomaid|Mikomaid]]の正体が同校関係者の間で知られたことで富岡市立富岡小学校では同校ホームページで{{User2|Mikomaid}}の画像が掲載されていたPTA活動の項目を削除し、2012年度に入ってもホームページの更新が行われない事態となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Misum|Misum]] ===&lt;br /&gt;
[[滝川中学校・高等学校|神戸の某私立高校]]の記事に於いてこの高校で発生したいじめ事件の記事の部分を実際に学校と関係があり、ノートでも削除に反対の声があったにもかかわらずそれを完全無視して理由も言わず当事件の記事をごっそり削除した自分勝手ユーザー。'''こいつもいじめ隠蔽主義者か!!'''まぁ、どうせ関係者なんだろうな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''いっぺん某ホームページ運営者にこてんぱんになじられて来い。それとも[[長谷川穂積]]に一遍ボコボコにどつき回されてくるか?'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:15pt&amp;quot;&amp;gt;今までの凶悪事件・重大事故の殆どをフィクションの作り話だと思っている救いようの無い平和ボケの大馬鹿野郎である。&amp;lt;/span&amp;gt;'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やはり&amp;lt;span style=&amp;quot;line-height:120%; font-family:serif; font-size:1cm&amp;quot;&amp;gt;犯罪被害者の感情逆なで狂&amp;lt;/span&amp;gt;である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
良識的な国民はこのバカが裁判員に選ばれないように神に祈るしかないだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Mkhcan487|Mkhcan487]] ===&lt;br /&gt;
[[ライフ (漫画)|某ケダモノ漫画及びドラマ]]の原作者やファンの真の魂胆の暴露に散々ケチをつけたうえにYourpediaのリンクさえも荒らし扱いするという心の狭さをさらけ出した[[Gakupon]]に同調し、そいつへの抗議を'''「逆切れ」とか「訳わからんトンデモ主張」だなんてボサく'''大バカヤロウ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかもこいつ、自身の利用者ページでも'''排他主義者だと自分で言っちゃってやんの'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''こいつは[[長谷川穂積]]に殴られてもいいレベル'''である。「だからなに?」と片付ける事無かれ主義者。厨二病患者でもある。'''誰か、こいつを病院に連れて行け!'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ「自分はその漫画を読んだこともドラマを見たこともない」「その作品を批判するなとは言ってない」とも言っており、そのぶん[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95_%28%E6%BC%AB%E7%94%BB%29&amp;amp;diff=79191&amp;amp;oldid=79031 こんなこと]を書くような奴よりは1000億倍マトモとも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
保守派で好きな言葉は「慣例」「習慣」「伝統」。[[wiki:利用者:かぬま|かぬま]]（現大学生）以外の高校生利用者には威圧的な話し方をする。IPuserを毛嫌いしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Momokkey|Momokkey]] ===&lt;br /&gt;
[[バファリン]]などの項目において、利用者の読み易さを度外視した改悪を行っていることで有名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Morassim|Morassim]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}他掲示板では[[モラシム]]を名乗っている。重度の[[ガンダム]][[オタク]]。[[議論]]と称して一方的な長文を書き殴るといった悪質行為を行う。代表的なキモおたくでありガンダム関連ページを他人に編集されるのを酷く嫌いそれが事実でも削除を繰り返す自己中心的気違いキモおたくである。複数のコテハンや名無しを使い分け自作自演を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:MT.Stone|MT.Stone]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}[[2004年]][[1月26日]]から参加しているベテランユーザー。自身のページに&amp;lt;i&amp;gt;編集方針等を読まない、独自の理論を振り回すなど言ってもわからない人物と判断したときは指摘した後に放置する&amp;lt;/i&amp;gt;と基本方針なるものを掲げる。戸田恵梨香の項目のとある記述を載せるか否かという議論があり[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E5%90%88%E6%84%8F%E5%BD%A2%E6%88%90 Wikipedia:合意形成]にある期間が過ぎ合意形成ができた後に合意形成済みの議論に意見するも議論終了につきから回り、独りよがり。&amp;lt;i&amp;gt;合意形成のプロセスは無視しませんよ（確認）。&amp;lt;/i&amp;gt;と合意形成を認めるも、あるユーザーが根拠なしに議論のあった記述に反対すると突然&amp;lt;i&amp;gt;番組中の発言について（再検討）&amp;lt;/i&amp;gt;と合意形成を無視し、記述に反対し始める。&lt;br /&gt;
:&amp;lt;i&amp;gt;ノート:戸田恵梨香 - テレビ番組内での失言について、強引な議論により結論が放置されているので再度の議論をお願いしたい。--2008年2月7日 (木) 00:33 (UTC)&amp;lt;/i&amp;gt;&lt;br /&gt;
というコメント依頼も出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
合意形成という編集方針等を読まない、検証可能性どうこう中立性どうこうなどと独自の理論を振り回す言ってもわからない人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[wiki:Wikipedia:削除依頼/福島瑞穂|Wikipedia:削除依頼/福島瑞穂]]においては、政治家の発言を捏造した。つまり証拠を捏造した。その後発言していない、捏造であると批判されるもまともに謝罪せずに削除依頼の議論に参加し続けるありさまである。&lt;br /&gt;
:&amp;lt;i&amp;gt;**（コメント）[http://kokkai.ndl.go.jp/ 国会議事録検索]で調べたところ、平野議員は「問題にしていない」と言明していますね。上記の「問題にしている」と真っ向から違います。また証拠の一部はコピーであって自分は確認していないとも言っていますね。中核派は集会の出席者の一部であり、善良な市民がいたであろうとも述べています。機関誌の記載は事実でしょうが、あくまでも福島の信念を講演したものであり、内容に問題はないように思います。上の方で「記載したいイデオロギーがある」という指摘がありましたが、それを裏付けるコメントのようにお見受けいたします。--[[利用者:MT.Stone|Mt.Stone]] 2008年1月6日 (日) 02:38 (UTC)&amp;lt;/i&amp;gt;&lt;br /&gt;
これに対し、あるユーザーに批判される。&lt;br /&gt;
:&amp;lt;i&amp;gt;**（コメント）ちょっと待ってください。平野議員が'''「問題にしていない」'''と言明していたというのは何月何日のどの会議での話でしょうか。「開会日付：平成11年6月8日 ～ 平成11年6月8日」「院名：すべて」「発言者名：平野貞夫」「検索語(&amp;amp;)：問題にしていない」で検索しましたが検索件数は0件でした。自ら「言ってもないことを言ったと言い出すのは末期的ですね」（[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:Mightupon&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=17187105]）と発言している[[利用者:MT.Stone|Mt.Stone]]さんが平野議員の発言を勝手に捏造しているなら由々しき問題ですよ。&amp;lt;/i&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Mzm5zbC3|Mzm5zbC3]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}{{2ch|トリップ：Mzm5zbC3}}{{ネットサヨ}}共産主義、社会民主主義思想の青年。気に食わない記事は価値に関係なく徹底的に修正する'''排他主義者'''の急先鋒的存在。2ちゃんねらーでもあるらしく、利用者名は自身のトリップに因むと思われる。彼に限らず、極左系列のWP関係者は多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== N ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Nakata88|Nakata88]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}[[#Chichiii|Chichiii]]のダチ。「在日特権を許さない市民の会」など“行動する保守”諸団体に不利な記述を許さない[[ネット右翼]]。ブロック依頼の賛成票投票者に片端から反論して回る異常さが疎まれ、2011年3月に無期限ブロックとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Nazox|Nazox]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}{{原}}「魔女」と目した相手には高圧的な態度で接するのが特徴。又、争いの当事者の一方'''だけ'''を[[浅野長矩]]の様に悪人扱いする一方でもう一方に疑惑があっても見て見ぬ振りをし[[吉良義央]]の様に「お咎め無し」とするえこひいき体質でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Nekosuki600|Nekosuki600]] ===&lt;br /&gt;
{{See|茂木紀行}}&lt;br /&gt;
{{警}}{{2ch|猫が好き♪ ◆1GNekodnQQ}}通称：「'''コモノ'''」「'''野良猫'''」。本名は'''[[茂木紀行]]'''（もぎ のりゆき）。[[河下反対派]]の1人。出されるブロック依頼とコメント依頼は他の利用者と比べてダントツに多いのに、未だ長期ブロックを受けない。2011年4月から休眠。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Nopira|Nopira]] ===&lt;br /&gt;
他言語版からの翻訳などで赤リンクを次々に埋めて行く大物執筆者。アンサイクロペディアでは黎明期に管理者を務めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:NORN|NORN]] ===&lt;br /&gt;
非常に身勝手なウィキペディアンの1人。様々な記事において、閲覧者の読み易さを度外視した改悪を行っている。ほとんどが主観的な改悪である。[[アンサイクロペディア]]にも利用者ページを持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Noritk s|Noritk s]]===&lt;br /&gt;
「ノリタケ・エス」または「ノリタカ・エス」と読むらしい。中部地方の県道と放送局中継所に関する記事の新規作成しかしない異常者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Number|Number]] ===&lt;br /&gt;
[[葵龍雄]]のページに於いて葵の善意を疑問視する記述を「論評すんな」と蹴散らした胸のすく利用者。しかし、糞海獺によって無期限ブロックされた!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== O ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Oddmake|Oddmake]] ===&lt;br /&gt;
[[wiki:利用者:Lem|Lem]]をやたらと擁護。奴が無期限ブロックされる直前に姿を消す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Ohgi|Ohgi]] ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== P ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:PALNAS,MOSCOW-TASTE|PALNAS,MOSCOW-TASTE]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}身長9尺の女性。魚津プロジェクトが残した編集を整理（記事の削除依頼など）し、ちゃんとした百科事典になるように頑張っている努力家である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Peachkiller|Peachkiller]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}削除厨、要出典厨。出典の無い記述や記事に対しては[[wiki:WP:OR|WP:OR]]を援用して機械的な削除を強行してくる。その一方で、自分が起稿した記事にはまったく出典を記載しないというダブルスタンダードを展開する。削除するためだけにウィキペディアに来ている目的外利用者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:PeachLover|PeachLover]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}[[国家社会主義ドイツ労働者党|ナチ]]工作員のように、鉄道関係の項目で価値のある投稿までどんどん削除依頼に出すヤクザとして有名。荒らしと決め付けて、差し戻すこともある。ウィキペディアにおける削除主義者として有名であるが、自分の利用者ページで削除主義者を自称していない。誕生日は7月という説もある。利用者名は桃が好きなことから名づけられた。こいつはしつこい事で悪名高いユーザーであり一度目をつけたユーザーにこれでもかと言うほどの罵倒文を送ってくる。無視し続けるとひらがなで誹謗中傷を行いWPの中でもたちの悪さは随一のユーザーでありこいつは本当に死んだ方が良い。と言うより死ね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「こう言う奴が一番死ぬべきなんだ。削除、削除、削除～～～（凄まじい憤り）!」&lt;br /&gt;
:こいつは私が葬ってやろう。&lt;br /&gt;
:瞬獄殺（削除）!&lt;br /&gt;
:ぐあーーーーー!お前如き糟が私に歯向かおうとは可笑しいにも程があるわ!ふははははふははははふはははは!（思い通り）&lt;br /&gt;
:こうしてPLは粉砕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Cai.Kosukeの彼女の可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Peka|Peka]] ===&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版の2007年の気象・天体と地球環境問題関連の記事において、NPOV及び検証可能性に問題のある投稿を継続的に行っている。彼の編集に正確性など皆無である。また、彼はたくさんのバーンスターを貰っている（木津尚子のように、自分で自分にあげている可能性もある）。彼の投稿内容には、気に入らない企業に喧嘩を売ったような中傷的記述も見られた。&lt;br /&gt;
;主な特徴&lt;br /&gt;
*荒らし行為を繰り返す'''&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;悪逆&amp;lt;/span&amp;gt;'''なユーザーであるにも関わらず、たくさんのバーンスターを貰っている。&lt;br /&gt;
*これ以上NPOV及び検証可能性に問題のある投稿を続けるのなら、ウィキペディアから追放されても当然である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Plume|Plume]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}[[北朝鮮]]工作員のように、自身と違う意見は全て荒らし報告する低知能者である。また、これらの荒らし報告を真に受ける管理者達も結局は彼と同じ低知能なのだろう。以上のことから、'''ウィキペディアにおける排他主義者の急先鋒的存在'''。まさに社会のゴミ、ダニ、クズ、ガラクタである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Ponta2|Ponta2]] === &lt;br /&gt;
{{2ch}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:project|project]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|project}}&lt;br /&gt;
{{警}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:PSIA|PSIA]] ===&lt;br /&gt;
[[wiki:利用者:Nakata88|Nakata88]]とともに「南京大虐殺」をこっそり「南京事件 (1937年)」に改名した[[ネトウヨ]]。[[wiki:利用者:Chichiii|Chichiii]]や[[wiki:利用者:Truesight|Truesight]]と同一人物の可能性がある。多重アカウントの不正利用で無期限ブロック中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Q ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== R ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Radioactive|Radioactive]] ===&lt;br /&gt;
Radioactiveはなぜか一般利用者の癖して、[[岡田一祐]]とつるんでいるmixiユーザー。mixiではいぬみみめいどと名乗っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
mixiのログを規約違反を行いながらいろいろな所に晒し発信者開示請求をくらった馬鹿。随分後になってから「食らっていない」という弁明がようやく来たが、信憑性はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MiyaやToki-hoからのメッセージをmixiでも受け取っていることからMiyaの息子ではないかという説も流れているが、詳しいことはわかっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者‐会話:Revolution Rock|Revolution Rock]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}暴言や対話拒否など、[[wiki:利用者:Fromm|Fromm]]並かそれ以上にタチが悪いユーザー。記事の引きはがしを行い、編集合戦を誘発させる。本人曰く「ゴミのようなエピソード集は百科事典には不要」との事。アカウント取得当時からリバート行為や削除依頼を中心に活動している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:R34SkylineGT-R V-SpecⅡNür|R34SkylineGT-R V-SpecⅡNür]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}投稿ブロック依頼や削除依頼に巣食うどうしようもないユーザー。名前からわかるように、車ヲタ。鉄ヲタ・携帯ヲタでもある。また右翼思想でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== S ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:S-PAI|S-PAI]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}削除依頼、ブロック依頼に常駐し、削除と荒らしのケツを追尾することばかりに精を出し、百科事典作りに何ら寄与していない目的外利用者。ロクに貢献していないことは明白だが自身は貢献度が高いと勘違いしており、対話における姿勢は高圧的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:S.S.Exp.Hashimoto|S.S.Exp.Hashimoto]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}{{削}}[[ネトウヨ]]。鉄道やネット右翼に関係する記事に出没する荒らし。ウィキペディア内のトークでは「&amp;lt;font color=&amp;quot;orangered&amp;quot;&amp;gt;準特橋本&amp;lt;/font&amp;gt;（&amp;lt;font color=&amp;quot;lightseagreen&amp;quot;&amp;gt;Talk&amp;lt;/font&amp;gt;/&amp;lt;font color=&amp;quot;deeppink&amp;quot;&amp;gt;Contribs&amp;lt;/font&amp;gt;）」、2ちゃんねるでは「準特橋本 ◆c9/R4zMRAI」を名乗っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他者が書いた内容を独自研究・POVだと難癖をつけて一方的に消去し続けている一方で、自身は多数の記事で出典を出さずに（出したとしても書籍や新聞記事ではなく噂や与太話の類だったりする）ネット右翼的な落書きを繰り返すという明らかに矛盾した主張や活動を展開。詳しくは本人の投稿記録を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネトウヨにありがちな自称「保守主義者」であるが、このような幼稚な人間の仲間だと思われたら真っ当な保守派にとってはたまったものではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:SACHEN|SACHEN]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}{{U無}}{{C無}}善良なユーザー。ネタサイトが嫌いでアンサイクロペディアやChakuwikiで抗議を行っていたが[[Muttley (利用者)|基地外管理者]]により無期限ブロックされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Saikatsu tramway|Saikatsu tramway]] ===&lt;br /&gt;
{{無}}Wikipediaや2chを宣伝媒体としか見ておらず自身のサイトをWikipediaに貼り付ける行為を繰り返した挙句、spamとして無期限ブロックされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2chの鉄道模型板でもスレッドの内容と関係なく自身のサイトを貼り付ける行為を名無しで繰り返している迷惑な輩である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Schokolan|Schokolan]] ===&lt;br /&gt;
{{無}}大阪府の学校記事に出没し、自分以外の編集は差し戻す。当然ながら学校記事のプロジェクトには不参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Shin-改|Shin-改]] ===&lt;br /&gt;
某省の[[公務員]]。日本の法令の記事を編集。[[wiki:s:利用者:2X5fU2tR7Pc|主にウィキソース日本語版で活動している]]（ウィキソース多言語版の元管理者）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Shizuha|Shizuha]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}{{原}}[[1974年]]生まれ。メーリングリストでもかなり強権的に活動中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Shota|Shota]] ===&lt;br /&gt;
愛称は「'''ショタ'''」。人の編集に対して悪態を垂れ流すのが趣味である。自身の会話ページにおいて、都合の悪い書き込みを「終了分」などと称して過去ログ化すらせずに除去するのもこいつの悪い癖である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Showchan|Showchan]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}利用者名が非常に馬鹿げている。中立性や検証可能性を何よりも重視しているため、中立性や検証可能性に欠けた投稿はどんなに価値のある投稿でも容赦なく差し戻す。ウィキペディアにおける排他主義者として有名であるが、自分の利用者ページで排他主義者を自称していない。「嘘は泥棒の始まり=泥棒は殺人の始まり=殺人は地獄の始まり」と言う事を分からない気違いおたく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Sikemoku|Sikemoku]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}{{原}}{{削}}雑草取り、出典を満たさない記述の削除や著作権侵害が疑われる部分の特定版削除依頼、等、管理行為が中心で威圧的な「魔女狩り」も屡々行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:SINOBU|SINOBU]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}編集履歴を見る限りキモオタ。時々[[wiki:利用者:次鋒|次鋒]]という別アカウントを使い、気に入らない記事を削除依頼する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Soh32|Soh32]] ===&lt;br /&gt;
2006年1月15日以来、ウィキペディアに巣くう老害。その低脳っぷりは底辺の10%に属する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Springtide|Springtide]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}{{原}}{{削}}強権的な活動で多くの利用者から怨念を買う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Star-dust|Star-dust]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}上記のロニセラの部下、というよりロニセラを尊敬しているキチガイ利用者。気に入らない記事があれば何が何でも削除しようとする姿勢が特徴である。こんなやつが管理者にでもなったら、ウィキペディアは完全におしまいである（本当です）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== T ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Taka7296|Taka7296]] ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:T34-76|T34-76]] ===&lt;br /&gt;
通称、戦車野郎。オンボロ戦車に見えて意外と射撃の精度が高くコイツの砲撃によってKoba-chanと“はるひ”は撤退に追いやられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Taked2|taked2]] ===&lt;br /&gt;
{{無}}本名'''[[竹田津恩]]'''（たけだつ めぐむ）。日本の陽明学者にして心即理達成者。竹田津恩の記事を自らのページにリダイレクトとして作成していたため、竹田津恩は削除され、白紙保護された。管理者の情報公開希望と言う提案を行い反感を買われた。別人を装っていたがその後taked2の情報公開希望にてついに'''中の人が本人であったこと'''を明かした。長きに渡って白紙化保護されている自分自身の記事の保護解除を依頼しているが、'''中の人が本人であるため'''警戒されている。ある人物と対立しソックパペットと疑ってかかる態度がコミュニティから疑問視され、無期限ブロックに至った。自称プロのライター（笑）らしく「ブロックすることはWikipediaにどんな損失になるのか分かっているのか」と発言したことがあったが実際編集していたのが[[榮倉奈々]]などのアイドルとゲームだったため、影響は皆無に等しかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Tamago915|Tamago915]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}本名は'''[[岸本慎介]]'''（'''きしもと しんすけ'''）。'''削除主義者'''のウィキペディアン。年齢は30代後半くらいのオヤジ。ウィキペディアの主旨に反する投稿は執拗に削除依頼に提出する。彼も[[近畿地方|関西]]出身である。削除依頼の他リバートもしばしば使うので、'''排他主義者'''でもある。'''甚平バーンスター'''の異名を持つ。阪神ファンらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Tatsujin28|Tatsujin28]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}管理者でもないくせに[[wiki:利用者:R28Bot|R28Bot]]なるボットを使用して編集妨害を行うキチガイ独裁者。R28Botとは一つの記事内に「hyde」と「156」の単語が揃うだけで即刻自動リバートを行う、極めて悪質な言葉狩りボットである。はっきり言って、このようなクソボットから心のこもっていない「ようこそメッセージ」を受け取って喜ぶ奴などいるわけがない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:ThunderCross|ThunderCross]] ===&lt;br /&gt;
要出典厨。あちこちのページに出典の明記のテンプレを貼りまくる。もちろん自分で調べる気はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Tiyoringo|Tiyoringo]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}ウィキペディアにおけるゴミ利用者として有名。英語版未検証情報のかっぱらい行為（参考 [ttp://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%AA%E3%83%BC&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=34800763]）や秘匿を「ひだく」と読む点（参考：[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=Wikipedia%E2%80%90%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88:%E7%A7%98%E5%8C%BF%EF%BC%88%E4%BB%AE%EF%BC%89%E3%81%AE%E6%96%B9%E9%87%9D%E3%81%AE%E8%8D%89%E6%A1%88&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=34789711]）が特徴。過去にコアマガジン擁護の目的でWikipediaを荒らして2chにおいて注意喚起がなされたほどのキチガイである。[[小西規勝]]の多重アカウントの可能性もありうる。[[wiki:利用者:Clarin|Clarin]]の投稿ブロック依頼では[[wiki:利用者:Yassie|Yassie]]がソックパペットまたはシンパではないかと指摘されている。仮にそれが事実とすると[[wiki:利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]]とYassieの対立は自作自演または茶番の可能性も考えられるだろう。[[wiki:利用者:もりかわしみ|もりかわしみ]]を無期限ブロックに追い込んだ張本人である。削除主義者としてウィキペディアに多大な貢献をしていた[[wiki:利用者:掃除屋ケンちゃん|掃除屋ケンちゃん]]からはYassie、[[wiki:利用者:Lonicera|Lonicera]]と共に3悪人に認定されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年[[6月6日]]の[[wiki:強姦の歴史 の変更履歴|強姦の歴史の編集]]では多くのリンク追加をして「細部の編集」を装いながらさりげなく[[wiki:京都教育大学#集団準強姦事件|京都教育大学集団準強姦事件]]を削除する（参考：[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%BC%B7%E5%A7%A6%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2&amp;amp;diff=26264810&amp;amp;oldid=26207803 2009年6月2日12:21版と2009年6月6日02:04版間での差分]）など、努力家の面もある。「本籍地は住所と異なり、被差別[[部落]]などでなければプライバシー侵害案件とはならない」と筋を通す面もある[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=Wikipedia%3A%E5%89%8A%E9%99%A4%E4%BE%9D%E9%A0%BC%2F%E9%87%8E%E5%8F%A3%E9%89%84%E4%B9%9F&amp;amp;action=historysubmit&amp;amp;diff=28150231&amp;amp;oldid=28150071]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:T.Saito|T.Saito]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}WPの三悪の1人で通称'''トンズラー'''。恐らくは[[wiki:利用者:Aphaia|Aphaia]]の靴下と協力して書き上げた記事があるのは間違いが無い。便乗者を弁乗者と誤記して、しばらくはネタになった。もちろん、WP日本語版の管理班の1人[http://meta.wikimedia.org/w/index.php?title=Wikimedia_Japan&amp;amp;action=history]。荒らし行為でもなんでもない内容を「荒らし」と決め付ける性格。共産主義者みたいなものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
the saitouとは別人であるという報告があり、利用者ページでもthe saitouとT.Saitoは別個の扱われ方である（T.Saito、はmetaのブロック権限を持つ）。meta-wikiやwikiaの話をする時点で非常に疑わしいが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またmetaでも靴下を使って、都合の悪い意見をすぐ差し戻す。[http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/Wikimedia_Japan_Meta.htm]と[http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/Talk_Wikimedia_Japan_Meta.htm]に詳しい。UTF-8で閲覧可能。ここに書かれたのが気に障ったのか、さっさとウィキブレイクしてKMTのように靴下使いに降格した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:TT|TT]] ===&lt;br /&gt;
[[ネトウヨ]]。各所で偏った編集を行っている。中国や韓国などが起こした不祥事が報道されるとすぐに速報してまわる（ウィキペディアでは「ニュース速報はウィキニュースでやれ」ということになっている）。こういうことしか頭にないのだろうか。常に湿っぽい雰囲気を撒き散らす点も特筆に値する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の信条に基づく内容を加筆する際、「日本人は～」「日本人の～」といったようにまるで日本人全員がネット右翼であるかのような書き方をすることも多くネット右翼でない者から見れば迷惑である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみになぜかエロゲー関連の記事などを編集することもある（[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%A7%E3%81%84%E3%81%A1%E3%81%B0%E3%82%93NG%E3%81%AA%E6%81%8B&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=16337784 世界でいちばんNGな恋]や[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E4%BA%BA%E5%B7%A5%E5%B0%91%E5%A5%B3&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=16469031 人工少女]など）ためエロゲヲタでもあると思われる。普段の根暗な雰囲気といい隠れエロゲヲタであることといい、こいつは恐らく「ニート右翼」なのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Turboranger35|Turboranger35]] ===&lt;br /&gt;
詳細は[[ヤメレくん]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Truesight|Truesight]] ===&lt;br /&gt;
韓国のネガ記事編集がメインの[[ネトウヨ]]で[[wiki:石原慎太郎|石原慎太郎]]の熱烈な信者。口癖は「隠蔽です」「ん？」「えっと」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
議論中も度々IPが変わるため何度もアカウント取得を求められるが屁理屈をこねて拒否し、取ってやったと言わんばかりの恩着せがましい態度とともに[[wiki:利用者:東京にふてぃ|東京にふてぃ]]を名乗るもすぐに放置。後に当アカを名乗るが[[wiki:利用者:Arstriker|Arstriker]]の生まれ変わりとも言われている。また別人を装い捨てアカ（神代人）で暴言を吐いたことを追求されたが、当該アカを明かさない管理者の温情を無にする態度でシラを切り続けた挙句逆ギレ。最終的に証拠を突きつけられて「はぁ、思い出しました。面目ない」とは答えたものの謝罪の言葉は一切なし。この蛮行で無期限ブロックとなったが、二度としないと上辺だけの謝罪で1カ月後に解除。しかし[[wiki:在日韓国・朝鮮人|在日韓国・朝鮮人]]や[[wiki:平清盛 (NHK大河ドラマ)|平清盛 (NHK大河ドラマ)]]などでブロックされたIP:218.226.121.140やIP:218.217.1 30.39等東京のニフティ（infoweb）ユーザーと同一人物でありその都度IPを変え別人を装う極悪利用者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仲間と認識した相手はひたすら擁護する一方で、対立する相手はレッテル貼りで攻撃するなどブロック依頼やコメント依頼が絶えない問題児。また他人には議論中に編集するなと命令する一方で自分は強行編集するワガママぶりや、毎回のように連続投稿し何度も叱られているが理解できないことから精神年齢は小学生並みと思われる。[[wiki:利用者:花鳥風月雪月花警部|花鳥風月雪月花警部]]などに論破され負け惜しみの台詞とともに逃げるのがお約束となっている。2012年3月12日を最後に活動を停止しているが、別アカで暴れている可能性大。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Tommy6|Tommy6]] ===&lt;br /&gt;
本名、富澤勇介。北海道大学在学中。誕生日1989年3月30日。[[ウィキペディア]]の利用者であり[[ウィキア]]のヘルパー。[[管理者]]ではないが、名前は有名である。コンピューターなど機械には強いが人間として他人への協調性などに欠ける。他人への気配りや痛みなど人間としての基本的な感情を持ち合わせてはいない。また彼は、[[Wikia]]で唯一の日本人スタッフとして知られている。そのため日本人スタッフが多くなると自分の存在が危ぶまれるので警戒をしている。事実上の[[Wikia]]を独占をしており非難されると利用規約などを盾に正当化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== U ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Uaa|Uaa]] ===&lt;br /&gt;
[[画像:Breast(WW).jpg|thumb|right|90px]]&lt;br /&gt;
軍オタ。自らの利用者ページで「巨乳が大好き」「Aカップの美人よりGカップのドブスの方が良い」と標榜する変態。[[wiki:利用者:219.106の者|219.106の者]]に対して尋常ならざる敵意を抱いており、隙あらばこの世から抹消しようと画策している。実は[[在日韓国・朝鮮人|在日韓国人]]であり、マスゴミの韓流推しもUaaの情報操作によるものである。利用者ページを見る限りでは保守だが冷戦時代は日本の保守勢力や米国・台湾（中華民国）も北朝鮮を牽制する為韓国を支援していたので、「保守だが親韓」という者がいてもおかしくはない。ましてやUaaは在日なので間違いなく親韓保守と考えてよい。変態Uaaには[[ドクツルタケ]]や[[シロタマゴテングタケ]]、[[タマゴテングタケ]]や[[カエンタケ]]を食べさせてやりたいものだ。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:UKIDEN|UKIDEN]] ===&lt;br /&gt;
出身地である四国地方の道路や鉄道、ポケットモンスターSPECIAL関連の記述に執着している。特にポケスペ関連は彼の私物扱いになりつつあり、他の利用者は口には出さないものの呆れ気味である。[[1990年]]生まれのため今年で成人だが、精神年齢は厨房。本人は否定しているが、編集傾向から判断するに[[wiki:利用者:Kinnginnrimeiku|Kinnginnrimeiku]]と同一人物である。他にもいくつかソックパペットを持っているが、一部はブロックされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Umagurui|Umagurui]] ===&lt;br /&gt;
悪質[[VIPPER]]であり[[藤森京介 (七星)|七星]]同様、皆からの顰蹙を買っているのが実情。基地外利用者の代名詞でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:UMBRO|UMBRO]] ===&lt;br /&gt;
2ちゃんねるの存在に反対している若い男性。[[第二次世界大戦]]及び[[歴史]]上の出来事関連の意味不明な投稿を継続的に行っている。かつては'''[[wiki:利用者:Kuty|Kuty]]'''というアカウントを使用していた。Kuty時代は管理者選挙にも出馬していた。また、気に入らない投稿は価値に関係なく差し戻しているにも関わらず自身の利用者ページで'''包摂主義者'''を自称している。また、あちこちの[[ウィキ]]プロジェクトで利用者ページを所有している。毎年年末にはウィキブレイクを行っている。陸上競技が好きなようで、自身の利用者ページのサブページに100メートル走の中学歴代ランキングを作成している。完全な目的外使用である。アンブロのスパイクを愛用していたようで、利用者名のUMBROもそれにちなむと思われる。本業はアスリートかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== V ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Vigorous action|Vigorous action]] ===&lt;br /&gt;
[[ウィキペディア]]の利用者・管理者・ビューロクラット・チェックユーザ・ボットオペレータ。ウィキペディアの[[管理者]]であり、7人いる[[ビューロクラット]]の一人である。また、Vigopybotというボットを飼っている。[[戸籍名]]は、非公表である。大阪府在住。本スレでの愛称はV悪。他人の個人情報など警察でしかわからない個人情報を入手することに長けている。多重アカウント狩りにより、[[wiki:利用者:荒井白石|荒井白石]]、[[wiki:利用者:青山権兵衛|青山権兵衛]]、[[wiki:利用者:目蒲東急之介|目蒲東急之介]]、[[wiki:利用者:ナカムーラ|ナカムーラ]]ら、良心的な[[ウィキペディアン]]に対して、無期限ブロックを課している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== W ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== X ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Y ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Yamaguchi Jinsei|Yamaguchi Jinsei]] ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Yassie|Yassie]] ===&lt;br /&gt;
''詳細は[[八島良太]]を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
読み：やしー、やっしー。田中康夫とは一切関係ない。人のメールを無断転載することで悪名高かった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://lists.wikimedia.org/pipermail/wikija-l/2007-May/001589.html]&amp;lt;/ref&amp;gt;。'''貢献度、害悪度、人間性、どれを取ってもウィキペディア日本語版史上最低最悪の利用者'''。極度の[[西洋かぶれ]]で、愛すべき日本国やウィキペディアの先輩ユーザー・模範的管理者に対する忠誠心は呂布よりも低かった。かつて某記事での議論において、しょうもない意地を張ったために[[wiki:利用者:Sudpex|Sudpex]]と[[Mikihisa]]のソックパペット・Delmoreから殺害予告を受けてしまったというある種可哀想な人物でもあった。実生活でもパシリが多いのか、出張で時々いなくなることがあった。生涯埼玉に住み、なおかつオハイオ州に留学した可能性はきわめて低い。少々の翻訳と記事修正だけの2ちゃん組の一員で、ろくな記事執筆がなかった。元のハンドルネームはnanassie[http://www.google.co.jp/search?q=nanassie&amp;amp;hl=ja&amp;amp;lr=&amp;amp;start=20&amp;amp;sa=N]。かなり昔からおり2ちゃん用語も妙に使用しているので、2ちゃんのパシリなんだろうか。30過ぎてそんなことしか出来なかったのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ときどき巨大翻訳爆弾を投下する。もちろんその翻訳はめちゃくちゃであるが、管理者のソックパペットであるゆえに決してブロックされることはなかった。頭に血が上ると下手な英語でキレだした。日本語でいいじゃん。どうせ相手は日本人のガキなんだからさぁ。英語を使う仕事をしていると称していたが、実際の英語力は英検の5級にも合格できないほどである。自動翻訳ツールで機械的に翻訳していたため、ぼろぼろであった。典型的TOEIC英語。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また自らの奴隷である草皆康友こと[[wiki:利用者:Bellcricket|Bellcricket]]を使い、自分への投稿ブロック依頼を提出した人物を意味不明の理由でブロックした後に依頼を一方的に打ち切るという行為に出た。まさに社会性皆無の人間であることをこの一件でヤッシーは示してしまったのだ。30を過ぎて何のスキルも社会性も、愛国心すらもない男の将来がパチンコ店員・新聞拡張団員・受刑者のいづれかしかしかないことは火を見るより明らかであった。その上、大和撫子よりも巨乳金髪白人女性を愛するというある意味[[Chatama|ちゃたま]]をも上回る変態性欲者でもあった。だから当然のことながら生涯独身であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
座右の銘は「'''ズバリ、ハッキリ、ありのまま'''」、「'''私は口先だけで行動の伴わない人を信用しません'''」。ウィキペディアをゲームだと思い込んでおり、栄誉の殿堂と称して自分の作成記事を並べているナルシスト野郎だった。Cproは尊敬するが、海獺やぱたごんにはなめた態度を取っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]][[6月17日]]正午過ぎ、英語で遺書を残し自殺。享年36歳。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Yatobi|Yatobi]] ===&lt;br /&gt;
{{2ch}}{{警}}{{削}}Wikipedia利用者の1人であり、SpinNet（旧：AT&amp;amp;T WorldNet Service）から存在している電波。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通称「夜飛」で本名は城間康博。自分のホームページで本名やPHSの番号を公開していたため読んだ側が逆に退いてしまう変態。無職だったので親に強引に実家の静岡に呼び戻され、今はニート。論争ではどんなおかしな理屈でもどうにか通そうと固執する癖があるためこいつに出会ったら話に負けたフリをして相手しない方が良い。ちなみに利用者ページでは自分で書いた骨付き肉の自画像を掲載している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トリップはないが[[2ちゃんねらー]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
独自研究のエッセイを投下し続けているが誰もその事に対し怒らないのは日本語版の利用者が皆白痴だからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Yhiroyuki|Yhiroyuki]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}警察や自衛隊が不祥事で批判されると弁護に回る（該当記事参照）。Zucwildと同様に海獺のシンパ。アニメオタクで魔法少女モノ専門。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Yukichi99|Yukichi99]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}本名は[[福澤俊]]。人の意見をすぐ削除することで有名&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/yukichi_dead1.htm]（エンコードはUTF-8でご覧ください）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/yukichi_dead2.htm]（エンコードはUTF-8でご覧ください）&amp;lt;/ref&amp;gt;。要出典を貼り付けることぐらいしか仕事がなく、執筆面でも草取りでも実績が全然ない。しかし参加時期が古くウィキペディア日本語版を牛耳っている連中にすりよっているため態度だけはデカイ。だがそのデカイ態度が災いしてもじら組を除名された。漫画の台詞を31歳にもなってそのままコピーして快感を得ており、話題の割には大して面白くない人物でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://www.flickr.com/photos/alexsh/1016352230/]に写っているのは岩瀬とその父親、福澤、そして[[wiki:利用者:間久部緑郎|間久部緑郎]]が含まれている可能性が高い。全員日本人ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外部のブログでウィキペディア日本語版の内容信頼性について疑義を述べる評論がされていると、出かけて行って弁護コメントを付ける[[ウィキホリック]][http://oku.edu.mie-u.ac.jp/~okumura/blog/node/2226]。コメントでは「ゆきち」のハンドルで署名する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Yuutan|Yuutan]] ===&lt;br /&gt;
{{ネットサヨ}}[[奈良県]]出身の極左主義のウィキペディアン。自分の主旨に当てはまらない投稿は容赦なく修正する'''排他主義者'''の急先鋒的存在。彼に限らず、[[近畿地方|関西]]出身の利用者には極左主義者が多い。また、彼は極度の'''ウィキペディア中毒'''でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:yard|yard]] ===&lt;br /&gt;
[[ウィキペディア]]では[[wiki:利用者:Vigorous action|Vigorous action]]の[[多重アカウント狩り]]、[[ウィキア]]では[[wiki:利用者:Tommy6|Tommy6]]により、[[無期限ブロック]]となる。その後、自殺未遂を起こし一時利き腕を使えない状態に現在も指の一部がうまく使えない。極度の'''ウィキペディア中毒'''とも取れる発言が読み取れる。本人は、パニック症を患っているとも発言しているが審議のほうは定かではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Z ==&lt;br /&gt;
=== [[Wiki:利用者:ZCU|ZCU]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}2007年までは「全中裏」の名義で活動していた。知的財産権に造詣が深く、何でもかんでも著作権侵害と騒ぎ立てる削除厨に待ったを掛けられる貴重な存在だが時々御乱心して露骨なコピペにまで「'''創作性、思想または感情の表現が見られないから'''」いって存続票を投じるので削除依頼に常駐している人々からはHimetvやNekosuki600と共に犯罪を是認、奨励するアウトロウと認定されて嫌われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Ziel|Ziel]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}ウィキペディアが誇るブロックキング。半年間で5回の短期ブロックを受ける別名ミスター・ダブルスタンダード。M属性のため対話拒否・改竄・削除をわざと行いブロックされることにエクスタシーを感じている。またソックパペットを使い、場を荒らした後水戸黄門のごとく登場することで人望を得ようとしているがうまくいっていないらしい。最近おいたがすぎるので[[wiki:利用者:Nekosuki600|親分]]に怒られている。本人は1番弟子の気分だが、親分から'''Zeal'''と名前を間違われるくらいの存在でしかない事に気づいていない。挙句の果てにOpenProxy使いに長期にわたって粘着されるザマとなってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Zuckwild|Zuckwild]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}[[ネトウヨ]]。[[産経新聞]]ファン。同社と紙面の名誉を傷つけられる記述には我慢ならず、即刻リバートを行なう。[[wiki:利用者:Gordon_S|Gordon_S]]を敵視しており[[海獺 (利用者)|海獺]]のシンパ（靴下かも）。[[wiki:利用者:Miya|Miya]]の靴下である疑いが非常に高い（「Sockpuppet|海獺」テンプレが即座に外された）。2008年7月から音沙汰なし（これだけでもソクパペの疑い濃厚）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 注釈 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関係事項 ==&lt;br /&gt;
*[[あかさ行から始まるウィキペディア日本語版の利用者一覧]]&lt;br /&gt;
*[[たなは行から始まるウィキペディア日本語版の利用者一覧]] &lt;br /&gt;
*[[まやらわ行から始まるウィキペディア日本語版の利用者一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{利用者}}&lt;br /&gt;
[[Category:ネット右翼]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yard</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Yourpedia%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=165609</id>
		<title>Yourpediaの利用者</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Yourpedia%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=165609"/>
				<updated>2012-08-07T09:13:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yard: /* Tenrikyo */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''Yourpedia帝国の人民'''（ユアペディアていこくのじんみん）とは[[Yourpedia|ユアペディア帝国]]（YP）の国民のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アルファベットから始まるYourpediaの利用者 ==&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Abcdefgh|Abcdefgh]] ===&lt;br /&gt;
[[2010年]][[1月25日]]にユアペディアで新規アカウントを取得し、活動を開始。[[2012年]][[1月4日]]にユアペディア管理者に再立候補した際、{{user2|Sysop}} より、「&lt;br /&gt;
Abcdefghさんは、現在ブロック中のＩＰアドレス 220.3.134.144を使った編集を過去に行っていますが、Mikomaid氏と同一人物でしょうか」との問いで、{{user2|Mikomaid}} と同じ'''{{IPuser2|220.3.134.144}}'''であることを問われ、「確かに私のIPですが、私ではありません。但し、私の家族のPCとLANで共有しており、多分、Mikomaid氏は私の家族の1人と思われます」と曖昧に回答した。{{user2|Sysop}} が「Abcdefghさんはそのことについて知らないということですか」との問いに、「はい、その通りです。ipが同じなので薄々感じてはおりました。只、この問題に関しては、家族間でも触れないことにしております」と自身でも家族の誰だか判らないと回答した。{{user2|Abcdefgh}} の自己紹介では「いわゆるウィキペディア自警団・要出典厨との争いに辟易し、もっと自由な編集が出来る所を求めて、ここに辿り着きました」とのことで、{{user2|Mikomaid}}同様、ウィキペディアから追放された人物であることを示唆している。そもそも家族間でも管理ができない人物にユアペディアの管理能力があるのか問われる所以である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年1月中旬、突如、ユアペディアが全てのIPを「10.0.0.1」から始まるプライベートIPアドレスのレンジと誤認するようにシステムを改変。以後3月末まで全ての匿名ユーザが編集出来ないようにするという暴挙に出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[利用者:Antoniem an|Antoniem an]]===&lt;br /&gt;
嫌いな有名人の名前を[[クソジジイの一覧]]と[[クソババアの一覧]]に書くことが趣味。ちなみに好きな芸能人は[[大島優子]]らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Ariyu|Ariyu]] ===&lt;br /&gt;
[[秋葉原通り魔事件]]の被害者を誹謗中傷するテーを立て、Yourpediaが外部で「中傷ばかりで役立つ情報は皆無」だなんて言われるもとを作ったYourpediaの面汚し。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:AYAHIRANO|AYAHIRANO]] ===&lt;br /&gt;
自民党の政治家には厳しく、民主党には甘い。[[平野綾]]を誹謗中傷する。長期間に亙って穏健に編集されてきた『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』を荒らされた訳でもないのに自分の利用者のサブページに移動し編集を妨害した（その後、IPユーザーに戻され加筆が再開された）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Beyond|Beyond]] ===&lt;br /&gt;
Yourpedia唯一の[[管狸者|管理者]]（[[コピペディア]]では1名だけ外部の管理者を入れてる）。本名は[[吉本敏洋]]。[[悪徳商法?マニアックス]]の管理者。ユアペディアを荒らす[[オウム真理教]]の[[野田憲太郎|サマナ]]と在家信徒に対し毅然とした態度で対応していたが2008年8月以降は'''自分のプライバシーが暴露された時'''以外は全くといって良いほど放置しており、不誠実なダブルスタンダードである。薬物疑惑もあり?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアでは多重アカウントで活動している疑いがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Ded|Ded]] ===&lt;br /&gt;
チャクウィキを追放された利用者。現在、[[ユアペディア]]に貢献している。なお、「本人は[[利用者:七星|七星]]と名乗っているが別人である。」と[[藤森京介 (七星)|七星]]が言っているが嘘である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Dr jimmy|Dr jimmy]] ===&lt;br /&gt;
[[ウィキペディア日本語版]]にもアカウントを所有しているユアペディアン。[[利用者:佐高信|佐高信]]と同一人物といわれるが、残りの2つのアカウントのうち1つがそうらしい。さらに1つ残ったアカウントが[[ウィキペディア日本語版]]における[[wiki:利用者:Dr jimmy|アカウント]]と同一人物と考えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Fromm|Fromm]] ===&lt;br /&gt;
関西在住。政治家・暴力団・事件・芸能人関係が中心。項目を大量コピペし、有名人の写真（特に政治家・女性タレント）も著作権・パブリシティ権を無視して多数アップする。コピペしか出来ないと揶揄されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:ＪＦＪＫ|ＪＦＪＫ]] ===&lt;br /&gt;
精神病ユーザー。ガキ。ウィキホリック。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Jrw223fan|223]] ===&lt;br /&gt;
手の施しようがないキチガイ。詳しくは[[喜多村英梨 (キチガイ)|喜多村英梨]]を参照されたし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Kid|Kid]] ===&lt;br /&gt;
（「ニンテン島」（任天堂ゲームファンサイト）管理者）を執拗に誹謗中傷する粘着的[[ネットストーカー]]。星のユービィ本人がYPに来て抗議するものの「ユアペディアは中立的ではない」「ユアペディアは自己主張の場ではない」を自分に都合良く解釈し誹謗中傷行為を正当化する。そして、遂に「ニンテン島」を閉鎖に追い込んだ。この他、アンサイクロペディアのユーザーに対する執着も始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Lonicera|Lonicera]] ===&lt;br /&gt;
詳しくは[[荘田悦宏]]を参照せよ。なお[[ウィキペディアン]]の[[Lonicera (利用者)|Lonicera]]はアカウント名が同じだがユアペディアンのLoniceraことYukarin=荘田とは別人・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Los688|Los688]] ===&lt;br /&gt;
Lonicera同様、ウィキペディアの利用者・Yukarinと同一人物。詳しくは荘田悦宏を参照せよ。なおウィキペディアンの[[Los688]]はアカウント名が同じだがユアペディアンのLos688ことYukarin=荘田とは別人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Maverick|Maverick]] ===&lt;br /&gt;
[[木津尚子]]を参照せよ。法的告訴を検討したそうだが、訴状拒否されたらしい。書き込む時間帯から、木津であることは間違いがない。最近は岩瀬からプログラムをもらって、自動RVできるようになったようだ。そこまでして攻撃したいという変質的な40歳近くのおばさんである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近では、このアカウントを共有化してスクリプトで自動返信するように対策を講じたらしい。人の利用者ページを執拗に荒らしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Mikomaid|Mikomaid]] ===&lt;br /&gt;
[[画像:三谷.jpg|right|250px|thumb|Mikomaid 似の加工顔面画像]]&lt;br /&gt;
ウィキペディアから無期限投稿ブロック中の人物。[[1967年]][[1月19日]]生まれの[[群馬県]][[wiki:富岡市|富岡市]]富岡在住の中高年男性。[[wiki:富岡市立富岡小学校|富岡市立富岡小学校]]、[[wiki:新島学園中学校・高等学校|新島学園中学校・高等学校]]、[[wiki:長野大学|長野大学]]OB。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネット中毒に侵された妄想癖や虚言癖を持つインターネット依存症でアルコール中毒のウィキホリックである。ウィキペディアではMikomaidのアカウントネームを持ち、そのアカウントで無期限投稿ブロック処分以前には著作権無視、暴言、多重アカウントを駆使した論議攪乱他で、投稿ブロック処分を過去4回の前科があった。ウィキペディアの編集に携わる前の過去には、2ちゃんねるの掲示板荒らし行為の常連で、2ちゃんねるから書き込み禁止処分も下されている。その他、数々のネット掲示板荒らしを行っていたことが判明している。ネットでの言動から発達障害者と疑われ、その障害に起因して深刻な対人関係問題を起こして精神を病み、引き籠もり状態となって、実質、親に生活を依存する妻子あるパラサイトである。自称「会社員」と称する自宅警備員で社会復帰を目指しているとネット上で発言している富岡市立富岡小学校PTA役員、元真如苑信者。富岡市出身の落語家6代目古今亭今輔（本名：水口直樹）の縁者である。2チャネラーからは同性愛者、コスプレイヤー、小児性愛者、ショタコンとも呼ばれている。過去のIPは 220.3.132.253、220.3.134.144。なお、IP:220.3.134.144 (softbank220003134144.bbtec.net) は現在も使用され、2010年8月19日にユアペディアの「[[利用者:みんなで使おう公開アカウント|みんなで使おう公開アカウント]]」を乗っ取り、2011年11月5日までは[[利用者:Abcdefgh]]のアカウントと共にユアペディアで活動していたが、[[利用者:Sysop]]より編集妨害・誹謗中傷を理由にIP:220.3.134.144 (softbank220003134144.bbtec.net) は無期限投稿ブロック処分を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家業では群馬インターネットを利用。他に A. J. Kuonji（久遠寺 阿知花 寿来）、YANCHARIKA、Jesudonbay、Ohnogo2004 の別アカウントで活動。mixiでは美鈴さんで、twitter で活動していたが、2012年3月に閉鎖した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
富岡市役所、富岡市議会、富岡青年会議所、富岡市立富岡小学校PTA、新島学園中学校・高等学校同窓会間では「ある意味」で名前が知られている地元ではそれなりの存在であるだけに、この事実が富岡市民の間に漏れ伝わったことで表裏の差が激しい人物との警戒感が生まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Mumbly|Mumbly]] ===&lt;br /&gt;
ユアペディアの編集実績は全くなく、唐突に管理者に立候補して[[2011年]][[8月27日]]に[[利用者:Sysop]]より管理者権限を付与されたユアペディアの初代外部管理者。管理者就任時にビューロクラートの就任の意思も示していた。他のwikiサイトで外部管理者をしていた経験があると自称していたが、その実績は全く不明。外部wikiサイトの管理者が他の管理者を兼業してできるのか、それとも他のwiki管理者を解任されてユアペディアに流れてきたのかも全く不明である。自分の twitter で「'''唯一の働ける管理者'''」と自称し、ユアペディアを「真のごみサイト」、「静粛される記事が多すぎる」、「Yourpediaは酷いサイトですね」と公言し、ユアペディアの管理者としてのウィキペディア化を目指すと外部で発言していた。社会人として最も恥ずべき行為の一つとされる公私混同、職権乱用、信用失墜行為を厭わず、社会経験の乏しさを吐露していたことから、安っぽい正義感を振り回す中学生並の精神年齢ではないかと疑われている。この精神年齢の低さを{{user2|Mikomaid}}に付け込まれ、具体的根拠のない依頼で、管理者としてのユアペディアの基本方針にある手順を踏まずに「[[Mikomaid]]」（現「[[Mikomaid の真実]]」、「[[Mikomid (2)]]」）の削除、白紙保護を行い、主編集者の{{user2|アイザール}}を対話も行わずに、一方的に一年間の投稿ブロック処分と課した。この管理行為について{{user2|Mumbly}}の管理者解任請求が{{user2|大野久美子}}より提訴されたことにより、その後の管理者活動を休止し、「'''唯一の働けない管理者'''」となってしまった。IPが{{IPuser2|121.94.189.161 }}であることから和歌山県在住の中学生とネット上では囁かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Noda,Kentaro|Noda,Kentaro]] ===&lt;br /&gt;
[[画像:Nodakentaro.jpg|thumb|150px|野田憲太郎のご尊顔]]&lt;br /&gt;
''[[野田憲太郎#ネット上の言動について]]を参照''&amp;lt;br&amp;gt;[[オウム]]が大好きな[[自宅警備員]]。アクティブユーザーに対しオウムと因縁を付けるがオウムを批判されると激怒する、オウム（特に[[松葉裕子]]）の[[バター犬]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:NoMoreMid|NoMoreMid]] ===&lt;br /&gt;
Mixiでは、いぬみみめいどと名乗る。御堂岡叩き部隊の1人。いぬみみめいどと同一人物であることをちくられたとたんに逃亡。で、逃げた後にまたやってきて延々と根拠の無いことを書き散らしに来る。恐らくは個人情報を何らかの形で奪われ（恐らくはストーカー容疑）、腹いせでやっているものと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:ShunKikuchi219|ShunKikuchi219]] ===&lt;br /&gt;
[[大分県]][[佐伯市]]の学生でウィキペディア日本語版から永久追放された利用者である&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Tenrikyo|Tenrikyo]] ===&lt;br /&gt;
奈良県橿原市山之坊町に在住。OCNユーザー。天理教信者が経営する会社にそれとは知らずに入社し天理教への入信を強制され、それを拒否すると解雇されたことからその会社と天理教への恨みを抱くようになりその旨の記述を繰り返した。天理教@wikiや多数の掲示板・ブログを乱立させる他、各地の掲示板やwikiサイト（宗教と無関係のwikiを含む）にマルチポストし同様の主張を繰り返す。マルチポスト先の2ちゃんねるでは「マル」と呼ばれる。チャクウィキでも活躍。ユアペディアではTenrikyoの名前で活躍する。2009年[[4月9日]]には元の勤務先に侵入して社長の車の鍵穴に接着剤を流し込んだ所を見つかり逮捕されたがその後、釈放され執筆を再開（只、折角（自称）良い会社に再就職したのにこの事件で失職し再々就職のハードルが遥かに高くなった）。最近はYPで他の宗教団体の記述、更に宗教以外にも地理・社会科・音楽関係の項目執筆（特に[[野田憲太郎]]叩き）・サブスタブ未満量産も盛んに行う様になった。只、本人もやり過ぎを感じた様で2010年[[3月25日]]以降は先の天理教@wikiや乱立させた多数の掲示板・ブログを一気に閉鎖した他、YPに書いた内容を過激な部分を削除し穏健な内容や事実確認が可能な内容に変更するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Yard|Yard]] ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Y.D.Force|Y.D.Force]] ===&lt;br /&gt;
他者に対して13回も名誉毀損に該当する編集を行った。本人はこれを認めていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''じゃあこっちも問いましょう。あなた自身は、いかなるサイトに於いてでも一切名誉毀損に該当する投稿は行っていないのでしょうか？もちろん、私以外の方について、です。そもそもWikipediaの利用者があなたをまともに相手にするとは思えませんが。どうしても誹謗中傷の類の記事を書きたかったら、ご自分のHPでやってくださいな。そうすれば運がよければあなたは訴えられることでしょう。--Y.D.Force 2007年7月27日 (金) 05:42 (JST)''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の発言は「名誉毀損に該当する編集を行った」ことは解っているが、認めたくないらしい。そのほかにもいくつもの野田関係の記事をRVしており、ことが大きくなっているのに気づいていない。運よく訴えられる、などというおかしな日本語が特色。調べたら、福井の指令を受けてここにきた松葉裕子だった。懲りてない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:YANCHARIKA|YANCHARIKA]] ===&lt;br /&gt;
wikiのYANCHARIKAとは別人と{{user2|Mikomaid}}は主張している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:YUu|YUu]] ===&lt;br /&gt;
[[有害サイト]]・[[チャクウィキ]]を追放された天才ユーザー。愛知県が大好き。[[ネット右翼]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[野駄犬]]の悪戯を一度差し戻ししただけで駄犬に粘着されてしまう。チャクウィキと[[駄犬]]と2chを心の底から憎んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユアぺディアを荒らす者には容赦しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 仮名から始まるYourpediaの利用者 ==&lt;br /&gt;
=== [[利用者:アイサール|アイサール]] ===&lt;br /&gt;
[[2010年]][[2月11日]]に突飛、[[Mikomade]]の編集に登場したアカウント。それまでProxy Listに載ってたプロキシIP（'''201.234.207.178'''）で Mikomade の編集が行われていたものがそのプロキシIPが国際的に札付きの掲示板荒らしで使われ問題あると指摘された途端にそのIPによる編集が止まり、代わりにアイサールを名乗ったアカウントが登場し、その後の　MIkomaid　擁護一辺倒の編集を続けている。Mikomaid 本人がこのアイサール名義で、必死になって自身の反論を行っていることが多くのMikomaid ウオッチャーから見透かされている。既に地元の住民には本人の本性がバレているにもかかわらず必死になって否定を行うことで Mikomaid ウオッチャーの顰蹙を買い、本人の過去や現在の活動がアイザール精査され[[Mikomaid の真実]]の編集が続く皮肉な結果となった。嘘に嘘を重ねることで余計に本人の本性が表れて客観的な、否定し難い[[Mikomaid の真実]]が確認されることに本人が気付かない不幸がある。Mikomaid は2009年5月にMikomaid 本人の画像が Yourpedia で晒されたことでYourpedia の編集から撤退に追い込まれ、Wikiaにその編集活動の中心を移した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:アイザール|アイザール]] ===&lt;br /&gt;
{{Category:Mikomadeの操り人形だと疑われるユーザー}}ウィキペディア・ユアペディアの[[吉良上野介]]・[[阿部切人]]・'''史上最悪のネットストーカー'''であると{{user2|Mikomaid}}だけが主張している。[[Mikomade]]のYPでの名義（アイザール（WP管理者）とは別人）。[[Mikomaid]]関連の編集のみ1000回以上に亘り執拗に行い315KBにまで肥大化させた。しかも先編集権無視や他人の利用者ページの編集、本項目の'''レイアウト破壊'''&amp;amp;破壊された状態への激烈な執着、さらに「[[エクレロ孫法師|ウーソキマスラ]]は管理者なのか?」という質問を行うなど完全にユアペディアのルールを無視している。あらゆる妥協提案を拒否しあらゆる非難・決め付けを厭わず冷酷非道・冷徹に事を進める、ある意味ウィキペディアン・ユアペディアンの鑑。自分から退却しないのであれば、早めの投稿ブロックが望まれると{{user2|Mikomaid}}だけが主張している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:ウソマラ万歳|ウソマラ万歳]] ===&lt;br /&gt;
口癖の「猥褻画像ではない芸術としてのヌード写真をアップロード」と言いながらポルノ画像をアップロードするのが趣味の問題ユーザー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:オレリ|オレリ]] ===&lt;br /&gt;
メインページ編集・等・仕切る様になってきた。WP・UCPでは任天堂ゲーム関係が中心。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:かぼ|かぼ]] ===&lt;br /&gt;
自ら「アンサイクロペディアのキチガイ利用者と同一人物」と名乗る。[[みんなの党]]・[[在日]]・[[金正雲]]・[[特定アジア]]・[[民主党]]・[[チョン]]・[[右翼]]・[[工作員]]・[[東京オリンピック]]等に於いて一般的とは異なる意味や内容を書く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:キャプテン・カタギリ|キャプテン・カタギリ]] ===&lt;br /&gt;
[[利用者:ハエ叩き|ハエ叩き]]というソックパペットまで持っている可能性あり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:このアカウントをブロックした管理人は死にます|このアカウントをブロックした管理人は死にます]] ===&lt;br /&gt;
[[2012年]][[4月18日]]アカウントを作成し、翌[[4月19日]]にユアペディアで自身の利用者ページの編集が最初の編集である。監視社会撲滅を計画してユアペディアで[[利用者:Mikomaid|Mikomaid]]の擁護にする編集となる。2012年[[5月1日]]に他人の利用者ページの編集で一ヶ月の投稿ブロック処分を[[利用者:Sysop|Sysop]]より下されたが、[[利用者:Mikomaid|Mikomaid]]の家族と称する外部管理者の[[利用者:Abcdefgh|Abcdefgh]]の必死の擁護により、その処分は当日に解除された。しかし、自身の{{IPuser2|59.190.73.178}}（[[WIKI:ケイ・オプティコム|ケイ・オプティコム]]）は無期限ブロック処分（アカウント作成のブロック）となった。その一週間後、sysopにより[[5月7日]]に一週間の投稿ブロック処分を受け、その10日後の[[5月17日]]に再びSpam投稿を理由に二週間の投稿ブロック処分が下された。滋賀県大津市在住の編集者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[利用者:このコミュニケーション能力じゃ郵便局で働けるとは思えない|このコミュニケーション能力じゃ郵便局で働けるとは思えない]]===&lt;br /&gt;
AV女優のことを下手な芸能人より可愛くて、目の保養になると思っている…{{User2|白憂希}}が妄想しているが、「AV女優の画像をアップロードしてはいけない」というのは実にウィキペディア的な発想である。{{User|白憂希}}のことを勝手に{{User|泊優稀}}の靴下だと決めつけており、彼の名前のテンプレートを作成し、誰かの会話ページなどに貼り付けるなどの荒らしを何度も繰り返す…というが実は荒らしを繰り返しているのは白憂希こと泊優稀である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[利用者:スパイ撲滅委員会|スパイ撲滅委員会]]===&lt;br /&gt;
[[亀岡事故]]と[[大津市中2いじめ自殺事件]]を徹底的に研究している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:ソウ|ソウ]] ===&lt;br /&gt;
プロボクサー兼政治家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ウィキペディア日本語版]]のキチガイに追放された。[[ボクシング]]が大好きで[[性犯罪者]]と[[ウィキペディア]]と[[2ちゃんねる]]と[[日共工作員]]を心から憎んでいる。また、[[稲田朋美]]を愛する[[右翼]]活動家でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:たりぼー|たりぼー]] ===&lt;br /&gt;
Lonicera及びLos688同様、ウィキペディアの利用者・Yukarinと同一人物。詳しくは荘田悦宏を参照せよ。なおウィキペディアンの[[たりぼー]]はアカウント名が同じだが[[音声おじさん]]の靴下であるためユアペディアンのたりぼーことYukarin=荘田とは別人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:なはかちゼロ|なはかちゼロ]] ===&lt;br /&gt;
フレンドボーイ42・ダウンロード33・ホワイトマスク29などたくさんの名前がありそっくパペットをwiki上で保有することもあるが、それは明記されており成りすましには用いられない。[[日本さいころペディア]]創立者であり、香港にかつて住んでいた。[[アンサイクロペディア]]・[[チャクウィキ]]・[[ユアペディア]]・[[ウィキペディア]]・[[日本さいころペディア]]で名前を変えつつ活動中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:ハエたたき|ハエたたき]] ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:ブライアン・カイト|ブライアン・カイト]] ===&lt;br /&gt;
[[長野県丸子修学館高等学校|この悪事正当化高校]]や[[滝川中学校・高等学校|この冷酷非道高校]]OBの分際で野球界に土足で上がりこむ[[星野八千穂|こい]][[村田真一|つら]]を正当化するボケナス野郎。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:マルヤ|マルヤ]] ===&lt;br /&gt;
[[ウィキペディアの利用者]]・wiki:利用者:純血主義と同一人物で、荒らしで[[アンサイクロペディア]]から追放された[[アイヌ]]。詳しくは[[永井隆雄]]を参照せよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:やっしーのブラックトリュフ|やっしーのブラックトリュフ]] ===&lt;br /&gt;
[[川口市立芝中学校]]でのいじめ自殺事件の犯人の一員・[[竹越充]]の入学を許可したうえに、生徒もそんなことお構いなしにその竹越と普通に接するという実態を持つ[[埼玉県立浦和高等学校]]を正当化する大馬鹿野郎。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漢字から始まるYourpediaの利用者 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:麻生タロー|麻生タロー]] ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:魚津サブジェクト|魚津サブジェクト]] ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:大野晋吾|大野晋吾]] ===&lt;br /&gt;
[[画像:shiro.jpg|right|250px|thumb|↑NHK 登場時の画像。Mikomaid が投稿したYoutube 画像より]]&lt;br /&gt;
ウィキペディアから無期限投稿ブロック中の人物。[[1967年]][[1月19日]]生まれの群馬県富岡市富岡在住の中高年男性。富岡市立富岡小学校|富岡市立富岡小学校、[[wiki:新島学園中学校・高等学校|新島学園中学校・高等学校]]、[[wiki:長野大学]]OB。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネット中毒に侵された妄想癖や虚言癖を持つインターネット依存症でアルコール中毒のウィキホリックである。ウィキペディアではMikomaidのアカウントネームを持ち、そのアカウントで無期限投稿ブロック処分以前には著作権無視、暴言、多重アカウントを駆使した論議攪乱他で、投稿ブロック処分を過去4回の前科があった。ウィキペディアの編集に携わる前の過去には、2ちゃんねるの掲示板荒らし行為の常連で、2ちゃんねるから書き込み禁止処分も下されている。その他、数々のネット掲示板荒らしを行っていたことが判明している。ネットでの言動から発達障害者と疑われ、その障害に起因して深刻な対人関係問題を起こして精神を病み、引き籠もり状態となって、実質、親に生活を依存する妻子あるパラサイトである。自称「会社員」と称する自宅警備員で社会復帰を目指しているとネット上で発言している富岡市立富岡小学校PTA役員、元真如苑信者。富岡市出身の落語家6代目古今亭今輔（本名：水口直樹）の縁者である。2チャネラーからは同性愛者、コスプレイヤー、小児性愛者、ショタコンとも呼ばれている。過去のIPは 220.3.132.253、220.3.134.144。家業では群馬インターネットを利用。他に A. J. Kuonji（久遠寺 阿知花 寿来）、YANCHARIKA、Jesudonbay、Ohnogo2004 の別アカウントで活動。mixiでは美鈴で、Youtubeではmikomaid,twiter では大野晋吾で活動していたが、2012年3月にアカウントを閉鎖した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
富岡市役所、富岡市議会、富岡青年会議所、富岡市立富岡小学校PTA、新島学園中学校・高等学校同窓会間では「ある意味」で名前が知られている地元ではそれなりの存在であるだけに、富岡市立富岡小学校では2012年度版のホームページの更新を停止し、過去のPTA活動の画像を削除した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:大野普吾|大野普吾]] ===&lt;br /&gt;
但し、wiki:LTA:GH|Global Hの可能性もあると{{user2|Mikomaid}}だけが主張している。ことから{{user2|Mikomaid}}のなりすましであるとユアペディアのユーザーから認知されている。&lt;br /&gt;
。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:織田信長|織田信長]] ===&lt;br /&gt;
ついに参加した期待の超新星。口癖の「戻しておけばいいの？」を言いながら記事の編集を差し戻すことが趣味。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:小西規勝|小西規勝]] ===&lt;br /&gt;
埼玉県在住の粗暴なユアペディアン。IPuser|125.2.34.253(埼玉@nifty）、User|野田憲太郎は松葉裕子のマンコを舐めるのが大好きなバター犬、User|Ｎｉｋｅ、User2|Dr.jimmy、等を使い会話ページで暴言を吐く一方で割合まともな編集をした時期も有ったが管理者のプライバシーを暴露した咎で2009年[[9月26日]]にCUされIPを晒された上無期限ブロックされた。ウィキペディアでは125.2.34.253で主に政治家関係・[[三菱グループ]]関係の項目を編集中。ＮｉＫｅとは別人とみられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:将軍様|将軍様]] ===&lt;br /&gt;
現在このユーザーは'''[[警察]]に逮捕されているため'''、活動していません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:将葷様|将葷様]] ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:將軍樣|將軍樣]] ===&lt;br /&gt;
上記の将葷様を含め、これらについては、上記の将軍様とは正反対のヒーロー的存在。もちろん将軍様とも対立している（将葷様はあやめ系IPとも対立している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:蒼海|蒼海]] ===&lt;br /&gt;
キャラを変えた[[利用者:福井利器|福井利器]]の別垢。松葉裕子のBOTで動かしている。というのは、野駄犬の妄想である。&lt;br /&gt;
:えっまじで！？--[[利用者:蒼海|蒼海]] 2008年8月19日 (火) 04:21 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:丁嵐|丁嵐]] ===&lt;br /&gt;
これは[[#Maverick|Maverick]]のソックパペットである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:泊優稀|泊優稀]] ===&lt;br /&gt;
[[2012年]][[1月15日]]にユアペディアに登場、大量の内容の無いSpam記事を大量に濫造し、４ヶ月余りで管理者に上り詰めた名利用者（自称）と称していたが、その横暴な管理ぶりでユアペディアを混乱させ、管理者でありながら、[[利用者:Mikomaid]]と同様、別アカウントを用いて利用者ページの白紙化やプライバシー侵害を行い、[[利用者:Sysop]]より2012年5月21日に無期限投稿ブロック処分を下され、ユアペディア初の実質、「管理者解任」の不名誉な称号を得た人物である。東京都板橋区生まれで現在、埼玉県川越市在住の高校生と自称している。無期限投稿ブロック処分の際、使用しているIPが暴露され、IP:202.161.210.103 （ＪＣＮ関東）であることが判明した。なお、「泊優稀」のアカウント名はアンサイクロペディアやチャクウイキでも無期限投稿ブロック処分を下されている。そのため、ユアペディアに流れてきた過去が判明した。「[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/Uncyclopedia:CheckUser%E6%A8%A9%E8%A1%8C%E4%BD%BF%E4%BE%9D%E9%A0%BC/%E6%B3%8A%E5%84%AA%E7%A8%80%E6%B0%8F%E4%BB%96 Uncyclopedia:CheckUser権行使依頼/泊優稀氏他]」でその内容を確認できる。韓国語や中国語・英語も挨拶程度ならできるらしいと自称しているが、日本の義務教育修了者なら誰でもできる内容である。なお現在は{{user2|白憂希}}のアカウントで活動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[利用者:泊優稀撲滅委員会|泊優稀撲滅委員会]]===&lt;br /&gt;
{{User|白憂希}}のことを勝手に泊優稀の靴下だと決めつけている…と白憂希が因縁をつけているがもし白憂希と泊優稀が別人なら「白憂希」なる泊優稀にそっくりなアカウント名で活動しない筈である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:長野のそうじろう|長野のそうじろう]] ===&lt;br /&gt;
基地外ユーザー。全ウィキの荒し王。ここではYourpediaを荒らす目的でアカウントを作成した。現在は[[利用者:そ○や|そ○や]]というアカウントで活動中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:七星|七星]] ===&lt;br /&gt;
荒らしユーザーの1人。2代目[[Monapedia]]の創設者であるが[[チャクウィキ]]を荒らしまくって追放された利用者でもある。このウィキでも他人の利用者ページ（[[利用者:Ded|Ded]]の利用者ページ）を勝手に編集して、管理者に無期限ブロックを食らった。が、現在は[[:Category:七星の操り人形だと疑われるユーザー|ソックパペット]]を多数作成し[[利用者:Nanahoshi|Nanahoshi]]のアカウントで[[Ded]]や[[稲村良光]]への誹謗中傷を行っている。2代目Monopediaの創設者がそんなことしているなんてみっともない。[[利用者:丁嵐|丁嵐]]と同一人物の可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:藤原朝臣二川藤太郎光綱|藤原朝臣二川藤太郎光綱]] ===&lt;br /&gt;
:「Si-take.殿」に、[[ウィキペディア]]から一時期追放された人物である。&lt;br /&gt;
:平成22年（2010年）5月27日に、「[[日本帝國ユアペディア]]」を「命名」した。&lt;br /&gt;
:平成22年（2010年）7月19日に、&lt;br /&gt;
「インターネット・ホットラインセンター」と「悪徳商法?マニアックス」に、「[[日本帝國ユアペディア]]」の「修理申請書」を「送付」した。&lt;br /&gt;
:平成22年（2010年）8月5日に、「[[日本帝國ユアペディア]]」の「パクリサイト」の「日本帝國電磁通信百科事典」を「編成」した。&lt;br /&gt;
:平成22年（2010年）8月12日に、「日本帝國電磁通信百科事典」の「管理者」に、「wiki:利用者:Hosiryuhosi」を「任命」した。&lt;br /&gt;
:また、[[2ちゃんねる]]でのウィキペディアスレでも有名人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:海獺|海獺]] ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアの[[海獺 (利用者)|海獺]]とは別人であり、このアカウントの所持者は[[藤森京介]]。[[利用者:海獺（らっこ）|海獺（らっこ）]]も存在するが同じで両方とも追放済み。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 複数のYourpediaの利用者のグループ ==&lt;br /&gt;
=== YOURPE五人衆 ===&lt;br /&gt;
Bellcricket、Porinshi、Nоda,Kentaro、79.233.142,157、マットリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''打倒!!!!![[野田憲太郎]]'''に血道を上げ、編集合戦も行うメンバーたち。Bellcricketはwiki:User:Bellcricket（WP管理者）とは別人。[[コピペディア]]にも出没する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 稲村良光関連ユーザー ===&lt;br /&gt;
[[画像:0113985682.jpg|right|150px|thumb|稲村良光の画像]]&lt;br /&gt;
本名：[[稲村良光]]。自称・ミュージシャン。超熱狂的[[岡田有希子]]ファンで、ハッキリ言えば頭のおかしな変態性欲者の岡田有希子ファンである。ウィキペディアではwiki:利用者:Gordon S名乗っているが、現在はwiki:利用者:Checkthereで活動している（ウィキブレイク宣言の数日前にこっそりと捏造、しかし現在はブロック中）。図に乗ってただ今一斉大暴れ中の困った痴れ者である。詳しくは[[稲村良光]]と[[岡田虫]]を参照せよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 藤森京介関連ユーザー ===&lt;br /&gt;
本名・[[藤森京介]]。[[神奈川県]][[横浜市]]出身。[[荒らし大王の一覧|ユアペディアの荒らし王]]である。過去はネッツというアカウントで活動していて結構良識なユーザーであったが最近はブロックの恨みの悪化などでソックパペット大量作成、丁嵐やLoniceraにおいて誹謗中傷の記事を多数作成したりしなかったりしている。詳細は[[藤森京介]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]1月、ユアペディアから追放された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 粗暴な投稿者（Chakuwikiでの呼称） ===&lt;br /&gt;
Chakuwikiでまともな事を書いているのに気違い管理者に逆恨みされブロックされるが実際の書いている事は的を射ている事が多くこれは単なる気違いの悪趣味で幼稚な悪戯と思って本人は気にしていないのが現状でこちら（YP）では全員がエリートの為、上手くやっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== IPユーザー ==&lt;br /&gt;
[[ユアペディアのIPユーザー]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{利用者}}&lt;br /&gt;
[[Category:ユアペディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:利用者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yard</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E6%9D%91%E7%91%A0%E8%A1%A3&amp;diff=165501</id>
		<title>中村瑠衣</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E6%9D%91%E7%91%A0%E8%A1%A3&amp;diff=165501"/>
				<updated>2012-08-05T00:14:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yard: ページの作成：「'''中村　瑠衣'''（なかむら　るい、1986年7月10日生まれ、自称21歳）は、日本の歌手である。福岡県宗像市[[自...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''中村　瑠衣'''（なかむら　るい、[[1986年]][[7月10日]]生まれ、自称21歳）は、[[日本]]の[[歌手]]である。[[福岡県]][[宗像市]][[自由が丘]]出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*seiya（ギター）と2人組アニメ系音楽ユニットである「リルキャッツ（little cats）」を組んでいた（現在は解散）。&lt;br /&gt;
*曲調は主にバラード、ポップスをやるなかで、時には激しいものや暗いものも手がける。&lt;br /&gt;
*2012年より所属事務所をZELE Production（ゼルプロダクション）として活動中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2012年]][[8月1日]][[黒田勇樹]]との結婚（再婚）を発表した。また前夫との間に5歳の男子がいることも判明。&lt;br /&gt;
*好きなアーティストは、浜崎あゆみ、ミドリカワ書房、lita、戸川純、ミドリ、チャットモンチー、つしまみれ、speena、MEJIBRAY。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ディスコグラフィ==&lt;br /&gt;
アルバム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*little cats（2011年7月8日発売）　リル・キャッツ名義　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　トラックリスト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　01 Days&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　02 Dearest Mother&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　03 ゆめの島&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　04 リナリア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　05 ぼくのあした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　06 ブルースター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　07 Days （Instrumental）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　08 Dearest Mother （Instrumental）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　09 ゆめの島&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　販売元：アメイジングＤ．Ｃ．&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　商品番号：LILC 510&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　JAN：4582308070344&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
*なくしたこいのうた（文芸社 2006年1月発売）　瑠衣の名義。&lt;br /&gt;
　　ISBN-10: 4286008231&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　ISBN-13: 978-4286008233&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 準レギュラー番組 ==&lt;br /&gt;
*黒田運送（ｶﾌｪ）（毎週木曜日19時～）[[黒田勇樹]]出演のUstream番組&lt;br /&gt;
　番組内で、お笑い芸人[[優実子]]（イメージカラーはオレンジ）、野菜系アイドル[[しーちきん]]（同じくイエロー）と野菜系あいどるユニット「シーザーサラダ」を結成。イメージカラーはレッド。ニックネームは「くるとん」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.zelepro.com/ 所属事務所　ZELEプロダクション]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/rui710rui/ 中村　瑠衣オフィシャルブログ「そらいろのえのぐ」]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|lui0710}}&lt;br /&gt;
* {{Twitter|lui0710bot}}（定期的に詩を呟く。luiの歌詞、過去のブログからの引用）&lt;br /&gt;
* [http://www.myspace.com/littlecats リルキャッツ（little cats）のmy space]&lt;br /&gt;
* [http://www.nicovideo.jp/mylist/19967069 リルキャッツ（little cats）のニコニコ動画の公開マイリスト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:なかむらるい}}&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:歌手]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yard</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%B9%B3%E9%87%8E%E7%B6%BE&amp;diff=165397</id>
		<title>平野綾</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%B9%B3%E9%87%8E%E7%B6%BE&amp;diff=165397"/>
				<updated>2012-08-04T06:15:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yard: /* ツイッターで持病を激白! 目が見えなくなるなど驚きの症状(2010年11月) */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[画像:平野綾1.jpg|thumb|250px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾3.jpg|thumb|250px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
'''平野 綾'''（ひらの あや、[[1987年]]（[[昭和]]62年）[[10月8日]] - ）は、[[日本]]の[[声優]]、[[歌手]]、[[タレント]]、[[俳優|女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[愛知県]][[名古屋市]]生まれ、[[神奈川県]][[横浜市]]育ち&amp;lt;ref&amp;gt;2012年6月1日 FMヨコハマ tre-sen内にて発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[玉川大学]]芸術学部中退。[[Grick]]所属。[[サイン (占星術)|星座]]は[[天秤宮|てんびん座]]、[[干支]]は[[丁卯]]（ひのとうさぎ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表作に『[[DEATH NOTE (アニメ)|DEATH NOTE]]』（[[弥海砂]]）、『[[NANA]]』（芹澤レイラ）、『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒの憂鬱]]』（涼宮ハルヒ）、『[[らき☆すた (アニメ)|らき☆すた]]』（泉こなた）などがある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://talent.yahoo.co.jp/pf/detail/pp3115 Yahoo!人物名鑑によるプロフィール]より 2012年6月29日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;!--代表作については個人の主観、または編集合戦の恐れがあるため公式プロフィールから引用しています--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾2.jpg|thumb|250px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾4.jpg|thumb|250px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾5.jpg|thumb|250px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾6.jpg|thumb|250px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
'''1998年'''&lt;br /&gt;
* 東京児童劇団（[[スペースクラフト]]のジュニア事業部門）へ入団し、[[テレビコマーシャル]]などで[[子役]]として活動を始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾子役1.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾子役2.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2001年'''&lt;br /&gt;
* [[テレビアニメ]]『[[おとぎストーリー 天使のしっぽ]]』のサルのモモ役で声優デビュー。&lt;br /&gt;
'''2002年'''&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[キディ・グレイド]]』のリュミエール役で主要キャラクターを初めて演じる。&lt;br /&gt;
* テレビ番組『[[SDM発!]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）のオーディションで選ばれ、[[マリア (日本の歌手)|伊藤彩華]]、[[吉田有希 (アイドル)|吉田有希]]とともに[[音楽ユニット]]の結成が決定。&lt;br /&gt;
'''2003年'''&lt;br /&gt;
* 前年に結成が決まった音楽ユニットが、「ユニット名未定」の名称で東芝EMI（現・[[EMIミュージック・ジャパン]]）から歌手デビュー。2作目からはユニット名を「[[Springs]]」へ改名。&lt;br /&gt;
'''2005年'''&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[アイシールド21]]』の姉崎まもり役でメインヒロインを初めて演じる。以降、放送が終了する2008年まで出演。&lt;br /&gt;
* [[OVA]]『[[いつだってMyサンタ!]]』のマイ役でアニメ初主演。&lt;br /&gt;
'''2006年'''&lt;br /&gt;
* [[3月8日]]、『[[Breakthrough (平野綾の曲)|Breakthrough]]』で[[ランティス]]から単独歌手デビュー。&lt;br /&gt;
* [[高等学校|高校]]卒業を機に声優として本格的な活動を開始。また、[[玉川大学]][[芸術学部]]メディア・アーツ学科に入学したが、1週間しか通えず、半年間の休学後中退。&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒの憂鬱]]』の涼宮ハルヒ役でテレビアニメ初主演。この作品をきっかけに大きく知名度を上げ、その後アニメ作品の主要レギュラー獲得が増える。&lt;br /&gt;
** セカンドシングル『[[冒険でしょでしょ?]]』がオープニング主題歌に起用され、[[オリコン]]週間シングルチャートで初登場10位を記録。&lt;br /&gt;
** 共演者の[[茅原実里]]、[[後藤邑子]]と共に歌ったエンディング主題歌『[[ハレ晴レユカイ]]』、後藤邑子と共同の劇中歌集シングル『[[涼宮ハルヒの詰合 〜TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」劇中歌集シングル〜|涼宮ハルヒの詰合]]』が、それぞれオリコン週間シングルチャートで初登場5位を記録。&lt;br /&gt;
** これらの楽曲リリースを期に、『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』や『[[Animelo Summer Live]] 2006 -OUTRIDE-』に出演するなど、音楽活動も増える。&lt;br /&gt;
* 第11回[[アニメーション神戸]]にて、『ハレ晴レユカイ』が主題歌賞（ラジオ関西賞）を受賞（茅原実里、後藤邑子と共同）。&lt;br /&gt;
'''2007年'''&lt;br /&gt;
* 第1回[[声優アワード]]にて新人女優賞、[[東京国際アニメフェア]]第6回[[東京アニメアワード]]にて声優賞を受賞。&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[らき☆すた (アニメ)|らき☆すた]]』に泉こなた役で主演。共演者の[[加藤英美里]]、[[福原香織]]、[[遠藤綾]]と共に歌ったオープニング主題歌『[[もってけ!セーラーふく]]』が、オリコン週間シングルチャートで初登場2位を記録。&lt;br /&gt;
* 第12回アニメーション神戸にて、『もってけ!セーラーふく』が主題歌賞（ラジオ関西賞）を受賞（加藤英美里、福原香織、遠藤綾と共同）。&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* 第2回[[声優アワード]]で主演女優賞と歌唱賞を同時受賞。&lt;br /&gt;
* [[5月1日]]、公式ファンクラブ「平野塾」が発足。&lt;br /&gt;
* [[金曜ロードショー]]『[[ザスーラ]]』で洋画吹き替え作品に初出演。&lt;br /&gt;
* 10月から11月に、ファースト・ライブツアー「RIOT TOUR」を開催。&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』の2009年版で、9thシングル『[[Super Driver]]』がオープニング主題歌に起用され、オリコン週間シングルチャートで初登場第3位を記録。&lt;br /&gt;
* セカンドアルバム『[[スピード☆スター]]』がオリコン週間アルバムチャートで初登場第4位を記録。&lt;br /&gt;
* 12月から翌年1月に、セカンド・ライブツアー「スピード☆スターツアーズ」を開催。&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* 劇場版アニメ『[[涼宮ハルヒの消失]]』で[[アニメーション映画|アニメ映画]]初主演。&lt;br /&gt;
* [[12月23日]]、[[赤坂BLITZ]]でライブ「AYA HIRANO Special LIVE 2010 〜Kiss me〜」を開催。&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* [[5月]]、初の[[ベスト・アルバム|ベストアルバム]]『[[AYA MUSEUM]]』がオリコン週間アルバムチャートで初登場第5位を記録。この作品をもって、ランティスでの音楽活動を終了。&lt;br /&gt;
* [[7月]]、ミュージカル『[[嵐が丘]]』のヒロイン役で舞台作品に初出演。&lt;br /&gt;
* [[8月]]、所属事務所を、スペースクラフト・エンタテインメントから、21日よりGrickへ移籍。公式ファンクラブも、スペースクラフトグループによる「平野塾」を20日付で運営終了し、新しいファンクラブの発足予定を発表。&lt;br /&gt;
* [[10月8日]]、東京・六本木のニコファーレで「新ファンクラブ発足記念&amp;amp;バースデーLIVE」を開催。新ファンクラブ名は「#AYATOMO」となり、この日公式ブログもリニューアルされ「AsH」とタイトルを変えた。&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
* 1月スタートのテレビドラマ『[[ミューズの鏡]]』、『[[こんなのアイドルじゃナイン!?]]』へ相次いで出演し、女優業を本格化させる。&lt;br /&gt;
* [[2月13日]]、[[USTREAM]]で配信された#AYATOMOの会員向けバレンタインイベント番組にて[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルシグマ]]への移籍およびCDのリリースを行う事を発表、同月2日には特設サイトがオープンした。&lt;br /&gt;
* [[3月22日]]、[[クラブ]][[WOMB]]にて開催された『2.5D presents OUTERNET』にゲスト出演。1年ぶりとなるアルバム『[[FRAGMENTS]]』のリリース発表、ライブツアー『Aya Hirano FRAGMENTS LIVE TOUR 2012』の詳細、4月より『[[リッスン? 〜Live 4 Life〜]]』の月曜パーソナリティを担当することが発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 絶頂期(2006年～2009年) ==&lt;br /&gt;
[[2006年]]放送のテレビアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」の涼宮ハルヒ役で大ブレイクを果たした。そのアイドル並みのルックスやスタイルを生かし、当時はテレビ番組や舞台などにも出演するなど、従来の声優の枠を超えた活躍を見せていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 凋落 ==&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾7.jpg|thumb|250px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[グータンヌーボ]]出演以降、デコビッチがマジビッチになってしまい、さらに旧来ファンの切り離しを積極的に行った。テレビ方面に活動を移し、[[ピカルの定理]]で汚れ役レギュラーとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声優以外の仕事も増え、TV・雑誌の出演が増えたことにより、昔からのファンを軽んじる発言が増えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 「私が秋葉原に来るのも今だけだよ」&lt;br /&gt;
* 「私声優じゃないですｗマルチで活動する邦楽アーティストですからｗ」&lt;br /&gt;
* 「正直声優だけじゃ物足りない！声優としても仕事はかなり極めてきたけど歌がまだちょっと・・」&lt;br /&gt;
* 「可愛くない声優は表に出られなくてかわいそう、そういう人達の分もがんばります」&lt;br /&gt;
* 「ツンデレなんて普通の世の中じゃ絶対いませんよぉ～ｗアニメの中だけのキャラだから人気があるんじゃないですかあ？」&lt;br /&gt;
* 「エロゲーム声優にはプライドが無い、基本的に下手糞、レベルを下げた所で偉そうにしてて恥ずかしくないのかな？」&lt;br /&gt;
* 「最近の邦楽はおかしい、下手糞やパクリばっかりじゃないですか？」&lt;br /&gt;
* 「私のはアニソンじゃないです、邦楽がアニメで使われてるって言い方してください、オレンジレンジとかもそうでしょ？」&lt;br /&gt;
* 「オタクっぽい人が好きって言ってますが実際彼氏にはしたくないですｗ」&lt;br /&gt;
* 「オバサンになっても声優してる人は妥協しすぎ、もっと上にいきたいって気持ちが無い」&lt;br /&gt;
* 「彼氏はオタクじゃないですｗ」&lt;br /&gt;
* 「ハルヒのおかげで私自身の価値はすごい上がったと思います、これをきっかけにどんどん上にいきたいです」&lt;br /&gt;
* 「過去何度か付き合った経験はあります」&lt;br /&gt;
* 「自分一人だけで十分稼げています」&lt;br /&gt;
* 「今好きな人います」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== グータンヌーボ出演(2010年8月) ===&lt;br /&gt;
発言一覧 &lt;br /&gt;
* 尊敬している男性を好きになる &lt;br /&gt;
* 振られたことある。 &lt;br /&gt;
* 浮気されたことある。 &lt;br /&gt;
* より戻されたことある。 &lt;br /&gt;
* 複数の年上の男性と関係を持ったことがある。 &lt;br /&gt;
* 年上の男性をよく泣かせちゃいます。 &lt;br /&gt;
* 今好きな人います。１０歳くらい年上の人です。 &lt;br /&gt;
* 30歳くらいになったら年下の男の子もつまみ食いします。 &lt;br /&gt;
* （ファンに）握手会とかで好きって言われると引く　　 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ライフライン誕生 === &lt;br /&gt;
グータンヌーボを見た平野ファンが一斉に批判、平野のブログ、ツイッターが炎上する。それに対し、平野は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平野綾　ブログにてファンに向けてコメント &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
ツイッターで死ねとか嫌いになったとか書くのやめて。 &lt;br /&gt;
せっかくみんなとのライフラインができたのに。 &lt;br /&gt;
最強の私でもさすがに凹む(￣▽￣；) &lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とコメント。それに対してファンは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 【ライフライン】戦場、災害地などでの物資の補給路、水道光熱等のインフラのこと&lt;br /&gt;
* ちょｗｗｗ俺らライフラインｗｗｗ金蔓ｗｗｗｗ &lt;br /&gt;
* お前らこれからもあーやのライフラインとして、金を払い続けろよ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライフラインとは、生活の糧という意味でファンのオタク達を搾取の対象としか見ていないことを公言しているようなものである。これ以降平野ファンは「ライフライナー」と呼ばれることとなった。平野が何かやらかした時は｢おーいライフライナー息してる？ｗｗ｣などと書かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ツイッターで持病を激白! 目が見えなくなるなど驚きの症状(2010年11月) ===&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾8.jpg|thumb|250px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
平野綾が自身のTwitterで中学生の頃から悩まされているという持病を告白した｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢辛いものと冷たいものとお酒は基本ドクターストップなの｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という呟きから始まり､中学生時代に偏頭痛になり､頭に腫瘍を発見､それが&amp;quot;脳下垂体腫瘍&amp;quot;という病気であることなど次々と明かした｡毎年病院で検査を受けたり､薬を飲んだりはしているようだが､&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢たまに腫瘍が目の神経に触れて目が見えなくなったり言葉が出づらくなったりするけど､大丈夫!慣れた!｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と&amp;quot;大丈夫&amp;quot;であることを強調｡腫瘍を取り除くことなく､今に至っているようだ｡腫瘍は中学生の頃に手術しようと考えたことはあったらしいが､&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢ミイラ作る時みたいに鼻の骨砕くって言われてやめたの｡声変わっちゃうって言われたから｡声優やりだしたばっかりだったのに声変わったら嫌だと思って｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と手術に踏み切らなかった理由を説明｡初めて症状が出た頃は､&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢言葉がおかしくなっちゃったりとか記憶ぶっ飛んだりして大変だったけど､10年くらい経ったからね～｡そぉゆー意味で慣れた｡対処法も分かるし｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と病気に対する上手い向き合い方も見つけているもよう｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タクシーで拉致されにかかったとTwitterで報告(2010年12月) ===&lt;br /&gt;
平野は、乗ったタクシーにナビがついていなかったことに恐怖を感じ、「おろして」と運転手に言ったところ、怒鳴られた上にそのまま走り出されたとのこと。最終的に警察沙汰になったのですが、取り合ってもらえなかった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに対し、ネットでは&lt;br /&gt;
* 「役が演じ手に乗り移るって、声優でもあるのかね？」&lt;br /&gt;
* 「・精神病・ヤク中・かまってちゃん　さてどれ？」&lt;br /&gt;
* 「ただのメンヘラじゃないの？この女。」&lt;br /&gt;
* 「なんでナビが壊れてたら降りるんだ？？？」&lt;br /&gt;
* 「都合が悪いところ省きすぎて電波文章になってる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
など、平野の自意識過剰、情緒不安定を更に印象付ける結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 元ファンとツイッター口論(2011年2月) ===&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾9.jpg|thumb|250px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
2月23日深夜、ツイッターでフォロワーと口論となり、一時騒然となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きっかけは平野のツイート。この日、喫茶店で好みのタイプの人を見かけたといい、「一目惚れしそぉになったの！」&lt;br /&gt;
などと投稿した。これに対し、平野の「元ファン」から「平野綾のファンをやめて良かったと心から思えるツイート」という反応が寄せられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この人物によると、いわゆる「アイドル声優」にとって恋愛に関する話はタブー。年頃の女性に色恋話がないのも&lt;br /&gt;
おかしいが、それを敢えて口にしないでオタクに「献身」するのがプロなのだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに平野が「このような言い方をされると自分のことより腹が立ちます。一体人に対してどういう見方をしているんですか」と激怒。その後もやりとりは続き、平野が&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「聞いているのが阿呆らしくなってきました。私は声優です。アイドルです。役者です。アーティストです。変な業界観と恋愛観を押し付けないでください。本人や大衆を相手に、顔も見せず堂々と悪口が言える。便利な世の中になったことに感謝してくださいね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と投稿する事態となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「しばらく返信みるのやめます」と書いたが、ライフライナーからは「大丈夫ですか？」「落ち着いて」と心配する声が寄せられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「去年から新規アニメ禁止令」声優の仕事激減(2011年4月) ===&lt;br /&gt;
声優の平野綾が4月7日（2011年）、ツイッターで声優の仕事減っていると呟いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年春のアニメでは、「[[FAIRY TAIL]]」や「[[まりあ ほりっく]]」などに出演、いずれも長期シリーズや以前放送したシリーズの続編。こうした現状について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「去年から出た新規アニメ禁止令の中、二期ものと長期が有り難い！ほんとに有り難い」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とツイッターに投稿。何らかの理由で新しいアニメに出ないという方針のようだ。平野は2010年下旬からバラエティ番組に頻繁に出演するようになり、声優としての活動は減少傾向にあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フォロワーからは「だから最近新規アニメ出てなかったんですね」「あーや大丈夫？心配」といった反応が寄せられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 終焉(2011年7月) ==&lt;br /&gt;
[[2011年]]7月、平野綾のハメ撮りと思われる写真が[[BUBKA]]（コアマガジン）で流出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:平野BUBUKA1.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野BUBUKA2.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野BUBUKA3.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野BUBUKA4.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野BUBUKA5.png|250px]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野BUBUKA6.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野BUBUKA7.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野BUBUKA8.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野BUBUKA9.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野BUBUKA10.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野BUBUKA11.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野BUBUKA12.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野BUBUKA13.png|250px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その翌週、「[[FRIDAY]]」（講談社）では、「衝撃ヌード平野綾　流出した『ベッド写真』の真相」のタイトルとともに、「平野はバックバンドメンバー4人のうち、3人と次々と親密な関係になったため、昨年末のライブを最後にメンバーの入れ替えが行われた」といった関係者のコメントが掲載。「BUBKA」掲載の流出写真は本人のもの、とほぼ確定されてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
写真の出所は、一緒に写っている、バックバンドを解雇された男性だが、かなり根に持っているようで、今回の流出以外にも暴露的なものもどこかでしたいと話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年後半から、アイドル声優としての枠を超えたタレント的活動にシフトし、メディア露出を増やしてきた平野は、バラエティ番組などで度々恋愛に関するぶっちゃけトークを連発。そのせいで、『処女性』を重視するアニメファン、声優ファンからは冷ややかな目で見られるようになった。それでも平野ファンは、アンチからは『ライフライナー』と揶揄されながらも健気に応援していたが、この流出騒動により完全に離れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それまで頻繁に書きこまれていた平野本人のTwitterも、「BUBKA」発売直後の7月28日を最後に停止。さらに連日更新されているオフィシャルブログもイベント出演に関する話題のみとなり、一連の騒動についてのコメントは一切行わなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[8月14日]]には[[ウィキペディア]]の「平野綾」の項目が一時「死ね」の文字で埋め尽くされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スペースクラフト退社(2011年8月) ===&lt;br /&gt;
平野綾が8月20日付で所属事務所の[[スペースクラフト]]グループを退社することを同事務所が認めた。突然の退社について担当者は「事実ですが、特にコメントなどはありません」と答えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日オフィシャルファンクラブ「平野塾」の会員宛に8月20日付で平野が所属事務所を退社する旨を伝える書類を送付。これについては事務所の担当者も「事実です」と認めているが、理由に関しては「特にコメントなどはありません」と回答している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平野はツイッターで所属事務所に対する不満をたびたび告白。[[2010年]][[11月17日]]には&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「事務所内で部署変えがあったから、今私のいるチームには、今まで音楽に関わったことある人や、今まで出した私の曲を知っていたり、出演したアニメの作品を知っているスタッフが一人もいないの。それが今一番の悩み。私が積み重ねてきた今までを、全て否定されてる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と漏らすなど、事務所との関係がうまくいっていないことをうかがわせる発言しており、そのことがネット上で話題になっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バーニング系列事務所へ移籍(2011年8月) ===&lt;br /&gt;
BUBKAでは第2弾、3弾も予定しており、他の写真も入手している可能性が高いことから、平野は所属事務所のスペースクラフトに買取を依頼する。しかし、平野の度重なる事務所批判、平野本人が現在の事務所に内緒で他の事務所への移籍を画策していたこともあり、事務所はこの要請を拒否。平野は芸能界のドン、[[バーニンググループ]]総帥の[[周防郁雄]]に泣きついた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これにより[[2011年]]8月、平野はバーニンググループでは末端の事務所である[[Grick]]へ移籍した。Grickの社長は、周防郁雄の妻、進　恵美子(しん　えみこ、台湾出身)の連れ子である、進　亮(しん　りょう)。取締役は[[後藤組]]組長、[[後藤忠政]]の息子、後藤 正好。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この移籍により、BUBKAもFRIDAYも、その後平野の記事を掲載することはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== つーか、これからっしょ(2011年8月12日) ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;border:solid #99c 1px; background:#eeeeee; padding:0.5em; margin:1em 0.5em&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
まずはお詫びをさせてください。&lt;br /&gt;
ネット等で様々の憶測が飛び交い、日頃から応援していただいている皆様には大変ご心配をおかけしてしまいました。&lt;br /&gt;
申し訳ありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その上で、今からお話致しますことは紛れも無い真実であり、このコメントを公式な発表とさせていただきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この度、所属事務所であるスペースクラフト・エンタテインメント（株）を辞めることになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は昨年の誕生日が過ぎてすぐ辞めたいと申し出まして話し合いが始まり、なかなかスムーズに協議が進まず話し合いを重ねてきました。&lt;br /&gt;
一番の大きな理由は方向性が一致しないことです。&lt;br /&gt;
それは昨年の３月のブログを見ていただければ多少なりとも分かっていただけると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スペースクラフトさんには、子役でデビューした時からお世話になっていますので、凡そ人生の半分以上を過ごしたことになります。&lt;br /&gt;
今の自分があるのは勿論スペースクラフトさんのお陰ですし、様々な分野においてとても普通ではできないような経験をたくさんさせていただいたことには、深く感謝しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファンクラブである平野塾を閉じることは私からファンの方に書面で直接言わせてくださいと事務所にお願いしており了承をいただいていたのですが、昨日、すでに事前に通知されていたことを知り、とてもショックを受けました。&lt;br /&gt;
まず始めに私から伝えられなかったこと、本当に申し訳ありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来でしたら、ファンクラブの皆様へ報告が終わり次第、20日にブログとツイッターで公式発表させていただく予定でしたが、幾重にも重なった最早奇跡とも呼べる偶然の仕業により、ファンの皆様にこれ以上心配をかける訳にはいかないと、予定を繰り上げて本日発表させていただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次にお世話になる事務所さんも決まっています。&lt;br /&gt;
昨年のライブでお世話になったところで、私の仕事をとても理解してくださり、何より一緒に頑張ろうとやる気を持って取り組んでくださる、とても愛のあるスタッフさんが揃っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勿論、これからももっと皆様に応援していただけるように頑張りますし、新たな環境でお仕事させていただけることがとても楽しみであります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎日これからの展開について打ち合わせをしているので、近々皆様に嬉しいお知らせも発表できるはずです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長くなりましたが、最後まで御精読いただきありがとうございました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後の活動に今まで以上に注目していただけるように全力で取り組んでいきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つーか、これからっしょ&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物紹介 ==&lt;br /&gt;
=== 人物 ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾10.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾12.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* 幼少時に父の仕事の都合で、アメリカに居た事があったため昔は英語がペラペラだったが、今ではほとんど喋れなくなったとのこと。&lt;br /&gt;
* 趣味は[[ギター]]と読書で、好きな本は[[宮部みゆき]]の『蒲生邸事件』、 [[オリーブ]]の実が好物。好きな音楽は「ROCK音楽全般」であり、[[アヴリル・ラヴィーン]]が好きである。&lt;br /&gt;
* その性格ゆえに仲の悪い声優は多く、[[水樹奈々]]、[[千葉紗子]]、[[野川さくら]]、[[堀江由衣]]、[[喜多村英梨]]、[[豊崎愛生]]らとは非常に険悪である。&lt;br /&gt;
**　所属しているスペースクラフト社に圧力かけ、千葉紗子の声優外活動を事実上の引退状態に追い込んだ。&lt;br /&gt;
** さらに同じ事務所に所属していた千葉寄りと見られていた[[南里侑香]]の自宅に20000回以上の無言電話をかけ事務所から追い出し、その役を奪うことを企てたが、失敗に終わった。この計画が失敗して以降、平野は事あるごとに「事務所にかわいがられていない」というようになっている&lt;br /&gt;
* 好きな言葉は「存在するということは、自分を創造することだ」である。&lt;br /&gt;
* 特技は、[[予知]]と[[ピアノ]]。予知は、自分や友人の近い未来を夢で見ることが出来るそうで、母親もかつては同じ能力を持っていたらしい。もちろん平野の妄想である。&lt;br /&gt;
* その場のノリで適当なことを喋る（「黒髪には拘りがある」「未来予知ができる」）&lt;br /&gt;
* 上から目線で話す事が多い（「好き」と言われて→「写真撮りますか？」） &lt;br /&gt;
* 公共の場で堂々と商品を撮影、または自分撮りを頻繁にする。　許可はとっているのか？そしてそれをブログに掲載していいのか？etc &lt;br /&gt;
*　ブログ偽装する &lt;br /&gt;
　　　2007クリスマス &lt;br /&gt;
　　　2006入院時治らないかも知れない病気→現在 &lt;br /&gt;
* ブログは毎日更新（食べ物、男、趣味、愚痴） &lt;br /&gt;
　しかし仕事の話題には触れない。番組の宣伝もファンへの感謝もなし。 &lt;br /&gt;
* CDを購入したファンへの感謝の言葉は一切せず命令をする。 &lt;br /&gt;
　　　売上悪い→買え &lt;br /&gt;
　　　ギャオ打ち切り→メール送れ &lt;br /&gt;
　　　（このことは散々批判され、ようやく礼を一行書いたぐらい） &lt;br /&gt;
* あーや城において犯罪自慢をする。 &lt;br /&gt;
　　　「（小学生のとき）公園の桜の木を折って持ち帰ったんだけど虫がついてて最悪でした」 &lt;br /&gt;
　　　公共物破損で（チューリップやパンジーを破損させて）逮捕されたニュースが &lt;br /&gt;
　　　話題になっている時期に不適切な発言を堂々とする。 &lt;br /&gt;
* [[小学校]]の時にクラブ活動で演劇部、中学と高校は帰宅部だった。ただし、高校は授業の一環で写真部員。その写真部は平野の代で消滅。原因は平野の度重なる傍若無人な行為（機材の私物化など）で退部者が続出したためである。&lt;br /&gt;
* 小中学生のころからスリーサイズが変わっていないという。ラジオ番組の『声優グランプリpresents Say! Good Luck!』では中学2年生のころから「スリーサイズが全く変わらない」と言い、ウェブラジオ番組の『ひまわりっ!のラジオなのです。ご主人様』では小学生のときから変わらないとも語っていた。&lt;br /&gt;
*また、華奢な身体をしているが、食べる事が大好きで、特に[[ラーメン]]は大好物である。事実、同じラーメン好きで知られる先輩声優の[[檜山修之]]とラジオ番組においてパーソナリティを組んだ際、ラーメンの話題で持ちきりだった。ブログにもラーメンの写真をよく載せている。&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒの憂鬱]]』の涼宮ハルヒ役で大きく知名度を上げた。[[アニメーション神戸]]主題歌賞（[[ラジオ関西]]賞）を第11回（[[2006年]]）は『[[ハレ晴レユカイ]]』（[[茅原実里]]、[[後藤邑子]]と共に）で第12回（[[2007年]]）は『[[もってけ!セーラーふく]]』（[[加藤英美里]]、[[福原香織]]、[[遠藤綾]]と共に）で2年連続受賞しているが、授賞式は私的な理由で2度とも欠席している。このほかにもイベントなどでの突然の欠席が非常に多い。&lt;br /&gt;
*[[山口奈津希]]にbotによるリツイートや中傷ツイートを返されるが、ブロック。[[古市友一]]も同じ事をして捕まった。'''バカの極み'''だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 逸話 ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾13.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* 声優の[[江里夏]]は、同じ中学校の後輩であり、平野から継続的にイジメをうけていた。このため江里夏は平野を非常に嫌っている。&lt;br /&gt;
* [[GyaO]]の[[MIDTOWN TV]]『[[音楽番組を板尾創路]]』（2007年12月5日放送）内で『[[山田康雄]]の妹分』というキャッチフレーズを[[板尾創路]]から付けられる。また、同年11月29日に出演した同『[[○○あい☆コラ!生やぐち]]』では、同番組生放送の歴代最高視聴を記録した。これがきっかけとなって、2008年2月1日からスタートした[[Gyao]]の[[MIDTOWN TV]]金曜日の『キネマルネッサンス あ〜や城』のメインMCを務めるまでに至った。&lt;br /&gt;
* 2007年12月15日に開催された、1stDVD『[[ラブレター]]』発売記念イベント『ラブレターお渡し会』には、300人の当選枠に対し、約3000通の応募があった。&lt;br /&gt;
*ライブ会場のお客様用のガチャガチャを1万数千円使って独占したことがある。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]12月24日に自身のブログに女友達と写っているクリスマスパーティの様子が写真付きで投稿されたが、写真データに記録されている情報から12月21日に前もって撮影されたものであることが発覚した。ファンからは「偽装写真載せてまで彼氏いないアピールするな」等のコメントが寄せられた。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]10-11月に行われたファーストライブツアー「RIOT TOUR」の中で、「短いスカートを履いた平野綾が黒いTバック下着を見せていた」としてネットを中心に話題になり、雑誌にも掲載された。後に、母親から「あんた、なにTバックさらしてんのよ！」とのメッセージが入り、本人の知るところとなった。この事件に関して文化放送のラジオ番組の中で、（Tバックとされている下着は）通常の下着で、激しい動きの中で「Tバック状態になってしまった」と本人は話している。&lt;br /&gt;
* 平野綾[[2009年]][[カレンダー]]の写真で[[水着]]姿を披露したが、[[ビキニ (水着)|ビキニ]]を上下反対のまま着用していた。[[日本]]国内では[[まとめサイト]]が、[[大韓民国|韓国]]でも[[世界日報_(韓国)|世界日報]]が[[ニュース]]として取り扱い[[ネチズン|韓国ネチズン]]の関心を集めた。本人は水着をスタイリストに渡されたまま着用し、上下反対であることには撮影終了まで気付かなかったと話している。&lt;br /&gt;
* マネージャーなどの関係者に対する態度が非常に厳しく、1年間で3人専属マネージャーを交代させたことがある。仕事に文句を言ってマネージャーを泣かせることはしばしばであり、ドスの利いた声で『ホントに勘弁してよね〜』と、眉をひそめて吐き捨てたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== デコビッチについて ==&lt;br /&gt;
アンチ平野の間では、「'''デコビッチ'''」の名称で通っている。これは、2ちゃんねるニュース速報板の住人が「デコビッチ師匠は～」と言い出したのが発祥であり、デコビッチでぐぐると「関連：デコビッチ師匠、平野綾 デコビッチ」と表示される。 きっかけはギャル風メイクに変わったのが原因とされているが、裏をかえせば、それだけロリコンが多かったわけで、ロリヲタを裏切った罪は重いだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今では[[田村ゆかり]]の「[[般若]]」と同様の、いわゆるネット用語にまで定着しており、タレントしての存在価値としては名誉といってもいいほどだろう。これらのアンチも含めて、今後の売り方によってはまたファンに戻るかもしれないのでそこが課題ともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「涼宮ハルヒの激奏」でのパンチラ連発大サービス ==&lt;br /&gt;
2007年3月18日に開催された「涼宮ハルヒの激奏」は、平野の'''「パンチラ祭」'''であり、ある意味伝説と化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最終パート、「[[最強パレパレード]]」のイントロと同時に[[茅原実里]]、[[後藤邑子]]と共にステージ下からエレベーターをせリ上がって登場した平野の衣装は、白の半袖のYシャツに黒のネクタイ、ファーのついた黒のブーツ、そして赤のタータンチェックのプリーツ&amp;amp;2段フリルのミニスカート。それも'''スカート丈がパンツが見えるギリギリの短さの超マイクロミニスカート'''で観衆の多くはその脚線美に釘付け状態。もちろん生脚。しかも'''右太腿のベルトが余計にエロさを増幅。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、「最強パレパレード」に次いで、「うぇるかむUNKNOWN」「[[ハレ晴レユカイ]]」の3曲を激しいダンスも交えながら口パクで熱唱。この時の平野は、'''まるで意図的かとも思えるような激しい腰の振りでヒラヒラの超ミニスカを激しくめくれさせて純白のパンティーを見せまくるという大サービスぶり。'''特に最前列の観衆は'''平野の美脚と連続パンチラ攻撃に失神者も出たほど。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一方で、平野は'''時折めくれる超ミニの裾を押さえる場面もあった。'''本人は少しだけならパンチラしてもいいという気持ちだったのが、まさかこんなにもパンチラを連発するとは思わなかったため、思わず恥ずかしくなって裾を押さえたものと見られる。それでも、'''最後までパンチラを連発、時にはパンモロも披露して観衆を魅了し続けた。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
'''太字'''は主役・メインキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾14.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾15.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
'''2001年'''&lt;br /&gt;
* [[おとぎストーリー 天使のしっぽ]]（サルのモモ）&lt;br /&gt;
'''2002年'''&lt;br /&gt;
* [[キディ・グレイド]]（'''リュミエール'''）&lt;br /&gt;
'''2003年'''&lt;br /&gt;
* [[おとぎストーリー 天使のしっぽ|天使のしっぽChu!]]（サルのモモ）&lt;br /&gt;
* [[爆転シュート ベイブレード (アニメ)|爆転シュート ベイブレードGレボリューション]]（ミンミン）&lt;br /&gt;
'''2004年'''&lt;br /&gt;
* [[B-伝説! バトルビーダマン]]（キャラット）&lt;br /&gt;
'''2005年'''&lt;br /&gt;
* [[アイシールド21]]（'''姉崎まもり'''）&lt;br /&gt;
* [[B-伝説! バトルビーダマン|B-伝説! バトルビーダマン 炎魂]]（フェレス）&lt;br /&gt;
* [[Canvas2|Canvas2 〜虹色のスケッチ〜]]（'''美咲菫'''）&lt;br /&gt;
'''2006年'''&lt;br /&gt;
* [[ギャラクシーエンジェる〜ん]]（'''カルーア・マジョラム''' / '''テキーラ・マジョラム'''）&lt;br /&gt;
* [[スクールランブル (アニメ)#テレビアニメ第2期|スクールランブル 二学期]]（笹倉葉子）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒの憂鬱]]（'''[[涼宮ハルヒシリーズの登場人物#涼宮ハルヒ|涼宮ハルヒ]]'''）&lt;br /&gt;
* [[すもももももも 地上最強のヨメ]]（'''中慈馬早苗'''）&lt;br /&gt;
* [[DEATH NOTE (アニメ)|DEATH NOTE]]（'''[[弥海砂]]''' / '''ミサミサ'''）&lt;br /&gt;
* [[NANA]]（芹澤レイラ）&lt;br /&gt;
* [[ひまわりっ!]]（'''しきみ'''）&lt;br /&gt;
* [[武装錬金]]（武藤まひろ）&lt;br /&gt;
* [[錬金3級 まじかる?ぽか〜ん]]（'''パキラ'''）&lt;br /&gt;
'''2007年'''&lt;br /&gt;
* [[がくえんゆーとぴあ まなびストレート!]]（'''衛藤芽生'''）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン]]（タンポポちゃん、コキンちゃん）&lt;br /&gt;
* [[DEATH NOTE (アニメ)|DEATH NOTE 〜リライト・幻視する神〜]]（'''弥海砂''' / '''ミサミサ'''）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス-]]（ガーネット・マクレーン）&lt;br /&gt;
* [[‎ハローキティ りんごの森シリーズ|Hello Kitty りんごの森とパラレルタウン]]（'''エミリー'''）&lt;br /&gt;
* [[ひまわりっ!|ひまわりっ!!]]（'''しきみ'''）&lt;br /&gt;
* [[らき☆すた (アニメ)|らき☆すた]]（'''[[らき☆すたの登場人物#主要人物|泉こなた]]'''、涼宮ハルヒ）&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* [[あかね色に染まる坂]]（'''長瀬湊'''）&lt;br /&gt;
* [[鉄のラインバレル]]（'''九条美海'''）&lt;br /&gt;
* [[ケメコデラックス!]]（中村ちゃん）&lt;br /&gt;
* [[スケアクロウマン]]（ミーシャ）&lt;br /&gt;
* [[絶対可憐チルドレン]]（'''[[絶対可憐チルドレンの登場人物#明石薫|明石薫]]'''）&lt;br /&gt;
* [[DEATH NOTE (アニメ)|DEATH NOTE 〜リライト2・Lを継ぐ者〜]]（'''弥海砂''' / '''ミサミサ'''）&lt;br /&gt;
* [[二十面相の娘]]（'''美甘千津子''' / '''チコ'''）&lt;br /&gt;
* [[ヒャッコ]]（'''能々村歩巳'''）&lt;br /&gt;
* [[マクロスF]]（ミーナ・ローシャン、ネネ・ローラ、他）&lt;br /&gt;
* [[もえがく★5]]（'''めがみさま'''、ハダカデバハムスター、メイド、'''アーヤお姉さん'''(実写パート)）&lt;br /&gt;
* [[もっけ]]（永澤怜子）&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* [[クイーンズブレイド 流浪の戦士]]（'''ナナエル'''）&lt;br /&gt;
* [[ジュエルペット]]（'''ガーネット'''）&lt;br /&gt;
* [[WHITE ALBUM]]（'''森川由綺'''）&lt;br /&gt;
* [[まりあ†ほりっく]]（祇堂静珠）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Webアニメ ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾16.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒちゃんの憂鬱]]（'''涼宮ハルヒちゃん'''）&lt;br /&gt;
* [[にょろーん ちゅるやさん]]（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場版アニメ ===&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* [[劇場版BLEACH Fade to Black 君の名を呼ぶ]]（姉）&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* [[アジール・セッション]]（'''ヒヨコ'''）&lt;br /&gt;
* [[ピューと吹く!ジャガー|ピューと吹く!ジャガー 〜いま、吹きにゆきます〜]]（ハミィ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾17.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* [[いつだってMyサンタ!]]（'''マイ'''）&lt;br /&gt;
* [[スクールランブル (アニメ)#単行本初回限定版特典DVDアニメ|スクールランブル 三学期]]（笹倉葉子(2代目)）&lt;br /&gt;
* [[聖闘士星矢 冥王神話|聖闘士星矢 THE LOST CANVAS 冥王神話]]（'''サーシャ'''）&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世 GREEN vs RED]]（ユキコ）&lt;br /&gt;
* [[らき☆すた (アニメ)#OVA|らき☆すたOVA（オリジナルなビジュアルとアニメーション）]]（'''泉こなた'''）&lt;br /&gt;
* 真救世主伝説 [[北斗の拳]] トキ伝（'''サラ'''）&lt;br /&gt;
* [[ピューと吹く!ジャガー|ピューと吹く!ジャガー リターン・オブ・約1年ぶり]]（上戸矢こね子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾18.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾19.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* [[あかね色に染まる坂|あかね色に染まる坂 ぱられる]]（'''長瀬湊'''）&lt;br /&gt;
FF零式　(カルラ)&lt;br /&gt;
* [[おとぎストーリー 天使のしっぽ]]（サルのモモ）&lt;br /&gt;
* [[家庭教師ヒットマンREBORN!|家庭教師ヒットマンREBORN!DS フェイトオブヒート 炎の運命]]（リゾーナ（オリジナルキャラクター））&lt;br /&gt;
* [[家庭教師ヒットマンREBORN!|家庭教師ヒットマンREBORN!DS フレイムランブル超 燃えよ未来]]（リゾーナ）&lt;br /&gt;
* [[ギャラクシーエンジェルII]] シリーズ（'''カルーア・マジョラム'''/'''テキーラ・マジョラム'''）&lt;br /&gt;
** GALAXY ANGEL II 絶対領域の扉&lt;br /&gt;
** GALAXY ANGEL II 無限回廊の鍵&lt;br /&gt;
** GALAXY ANGEL II 永劫回帰の刻&lt;br /&gt;
* [[サンデーVSマガジン 集結!頂上大決戦]]（明石薫）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒシリーズ]]（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
** [[涼宮ハルヒの激動]]&lt;br /&gt;
** [[涼宮ハルヒの約束]]&lt;br /&gt;
** [[涼宮ハルヒの戸惑]]など&lt;br /&gt;
* [[SIGMA HARMONICS]]（'''月弓ネオン'''）&lt;br /&gt;
* [[スペクトラルジーン]]（ネヴァン）&lt;br /&gt;
* [[すもももももも 地上最強のヨメ]]（'''中慈馬早苗'''）&lt;br /&gt;
* [[絶対可憐チルドレン#ゲーム|絶対可憐チルドレンDS 第4のチルドレン]]（'''明石薫'''）&lt;br /&gt;
* [[太鼓の達人|太鼓の達人 ドカッ!と大盛り七代目]]（『[[ハレ晴レユカイ]]』歌唱）&lt;br /&gt;
* [[チョコボと魔法の絵本 魔女と少女と5人の勇者]]（'''シロマ'''）&lt;br /&gt;
* [[チョコボの不思議なダンジョン 時忘れの迷宮]]（'''シロマ'''）&lt;br /&gt;
** [[シドとチョコボの不思議なダンジョン 時忘れの迷宮DS+]]（'''シロマ'''）&lt;br /&gt;
* [[鉄道むすめ#ゲーム|鉄道むすめDS〜Terminal Memory〜]]（'''栗橋みなみ'''）&lt;br /&gt;
* [[トラスティベル 〜ショパンの夢〜]]（'''ポルカ'''）&lt;br /&gt;
* [[NANA|NANA・すべては大魔王のお導き!?]]（レイラ）&lt;br /&gt;
* [[姫騎士物語]]-Princess Blue-（ユナ＝エクベルト王女）&lt;br /&gt;
* [[ふぁいなりすと]]（芹沢炎夏）&lt;br /&gt;
* [[Φなる・あぷろーち|Φなる・あぷろーち2 〜1st priority〜]]（'''桂樹薫音'''）&lt;br /&gt;
* [[Memories Offシリーズ|メモリーズオフ6 〜T-wave〜]]（'''箱崎智紗'''）&lt;br /&gt;
* [[もえがく★5|もっと もえがく]]（'''めがみさま'''）&lt;br /&gt;
* [[ルミナスアーク]]（'''ルーシャ'''）&lt;br /&gt;
* [[らき☆すたの森]]（'''泉こなた'''）&lt;br /&gt;
* [[らき☆すた 〜陵桜学園 桜藤祭〜]]（'''泉こなた'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* 健康こどもっち!（[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]/[[1999年]]4月 - [[2000年]]3月のレギュラー）&lt;br /&gt;
* [[マリオスクール]]（[[テレビ東京]]/2000年10月 - 2001年3月のレギュラー）&lt;br /&gt;
* [[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]・RANK-INコーナー（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]/[[2006年]][[7月3日]]/ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[ラジかるッ]]（コメント）&lt;br /&gt;
* 天使のVOICE（[[エンタ!371]]/第9回）&lt;br /&gt;
* [[アニぱら音楽館]]（ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[アニメギガ]]（[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]）第2回ゲスト&lt;br /&gt;
* [[解体新ショー]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK 総合]]/2007年4月 - 2009年3月 ナレーションレギュラー）&lt;br /&gt;
* 大進撃放送BONZO!（[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]/2007年8月24日/ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[大胆MAP|大胆MAPスペシャル 人気アニメキャラの声やっている人の素顔全てみせます!!ベスト50]] （[[テレビ朝日]]/2007年9月22日/ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[トップランナー]]（NHK 総合/教育/BS2）ゲスト&lt;br /&gt;
* [[アニソンぷらす]]（テレビ東京/2008年7月7日,9月15日,2009年3月2日,9日/ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[@Tunes.]]（[[テレビ神奈川]]/2008年8月7日/ゲスト）&lt;br /&gt;
* 平野綾だけTV（[[フジテレビTWO]]/2009年4月 - レギュラー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[多重人格探偵サイコ|多重人格探偵サイコ 雨宮一彦の帰還]]（ロリータ℃）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
* ルネッサンス（イローナ/DVD版洋画日本語吹替）&lt;br /&gt;
* [[本日の猫事情]]（声の出演・ルパン）&lt;br /&gt;
* [[ザスーラ]]（リサ（[[クリステン・スチュワート]]））※[[金曜ロードショー]]版&lt;br /&gt;
* [[DRAGONBALL EVOLUTION]]（ブルマ（[[エミー・ロッサム]]））&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾20.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* [[花王]]・ロリエ（顔出し）&lt;br /&gt;
* [[角川書店]]&lt;br /&gt;
* [[小学館]]・[[週刊少年サンデー|サンデー]]CM劇場 [[絶対可憐チルドレン]]（明石薫）&lt;br /&gt;
* [[東急リバブル]]（顔出し）&lt;br /&gt;
* [[東武百貨店]]（中吊り広告）&lt;br /&gt;
* [[ドワンゴ]]（顔出し）&lt;br /&gt;
* [[日清食品|日清]]・ごんぶと（顔出し）&lt;br /&gt;
* [[バンダイ]]・天使のしっぽ（顔出し）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]・ポケットモンスター金銀（顔出し）&lt;br /&gt;
* [[ランティス]]&lt;br /&gt;
* [[ルミナスアーク]]&lt;br /&gt;
* [[角川書店]]・涼宮ハルヒの激動（顔出し）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[おとぎストーリー 天使のしっぽ#ラジオ|天使のしっぽ ホームパーティー]]（終了）&lt;br /&gt;
* [[五味隆典|五味隆典 天下無双]]（[[ニッポン放送]]/[[ディメンション・ゼロ]]のコーナー担当/終了）&lt;br /&gt;
* [[ラジオどっとあい|ラジオどっとあい 平野綾のふわぁっとエレガント★High School]]（終了）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの憂鬱 SOS団ラジオ支部]]（終了）&lt;br /&gt;
* [[ピャパプピーペンピェぷ〜ん]]（終了）&lt;br /&gt;
* [[ひまわりっ!のラジオなのです。ご主人様♪]]（2006年9月担当）&lt;br /&gt;
* [[すももらじお]] （終了）&lt;br /&gt;
* [[RADIOアニメロミックス]]（2007年10月6日 - ）&lt;br /&gt;
* [[リッスン?live4life]]（2012年4月1日-）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Webラジオ ===&lt;br /&gt;
* アニメロミックスPresents Say!GoodLuck!（2007年[[11月9日]] - ）&lt;br /&gt;
* ラーメン天使プリティメンマ 綾と修之のらぶらぶ&amp;amp;hearts;エキス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマCD ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾21.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* あかね色に染まる坂 オリジナルドラマ（'''長瀬湊'''）&lt;br /&gt;
* [[いま、会いにゆきます]]（'''秋穂澪'''）&lt;br /&gt;
* [[俺フェチ いちごちゃん気をつけて!]]（保田ちひろ）&lt;br /&gt;
* キディグレイド・サウンドレイヤー（'''リュミエール'''）&lt;br /&gt;
* サウンドアラウンド（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
* 絶対可憐チルドレン ドラマCD EPS.1st〜和気藹々! 愛と平和が地球を救う!〜（'''明石薫'''）&lt;br /&gt;
* 第一回 [[声優アワード]] 記念作品 こゑこひ〜あなたの声に恋してる〜&lt;br /&gt;
* [[鉄道むすめ]]（栗橋みなみ）&lt;br /&gt;
* 天使のしっぽ（サルのモモ）&lt;br /&gt;
* トラスティベル 〜ショパンの夢〜 オリジナルドラマCD（'''ポルカ'''）&lt;br /&gt;
* Drama CD 薔薇嬢のキス〜rose1・2〜（'''八麻本アニス'''）&lt;br /&gt;
* [[半分の月がのぼる空|半分の月がのぼる空 looking up at the half moon]]（夏目小夜子）&lt;br /&gt;
* 武装錬金（武藤まひろ）&lt;br /&gt;
* [[B壱]]（リン・キンパー）&lt;br /&gt;
* [[まりあ†ほりっく]]（'''宮前かなこ'''）&lt;br /&gt;
* らき☆すた ドラマCD（ドラマがコンプリートなディスク）（'''泉こなた'''）&lt;br /&gt;
* [[ラーメン天使プリティメンマ]] オリジナルドラマアルバム（'''プリティメンマ'''）&lt;br /&gt;
* [[ランブルフィッシュ]]（志村瞳子）&lt;br /&gt;
* [[瑠璃の風に花は流れる]] シリーズ（'''緋奈'''）&lt;br /&gt;
** 瑠璃の風に花は流れる 第1巻 黒の王太子&lt;br /&gt;
** 瑠璃の風に花は流れる 第2巻 紫都の貴公子&lt;br /&gt;
* レティーシュ・ナイツ 〜緑柱石（エメラルド）の誓約〜（'''レティーシュ・チェインバース'''）※初回限定特装版付属CD&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* ロリータの温度 ISBN 4-04-853272-3&lt;br /&gt;
* 平野綾写真集 H 〜STAIRWAY to 20〜 （2007年、角川グループパブリッシング） ISBN 978-4-04-854096-4&lt;br /&gt;
* 1/19 Bpm（ナインティーン ビー・ピー・エム）（2007年、主婦の友社） ISBN 978-4-07-258106-3&lt;br /&gt;
* 公式フォトBook 「Aya FILE.1」（2008年、スペースクラフト・エンタテインメント）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾22.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* [[GyaO]] [[MIDTOWN TV]]「[[○○あい☆コラ!生やぐち]]」（[[2007年]][[9月20日]]、[[11月29日]]/ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[Yahoo!]]ライブトーク（2007年[[11月20日]]/ゲスト）&lt;br /&gt;
* GyaO MIDTOWN TV「[[城咲仁と磯山さやかの極めみち]]」（2007年[[12月11日]]/ゲスト）&lt;br /&gt;
* GyaO MIDTOWN TV「[[キネマルネッサンス あ〜や城]]」（[[2008年]][[2月1日]] - [[2008年]][[6月27日]]/レギュラー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[EXILE ENTERTAINMENT BEST]] エグザムライ〜六本木地獄の章（愛玲）&lt;br /&gt;
* [[エンバーミング (漫画)|エンバーミング -THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN-]]（ジャンプフェスタ版、エーデル＝ワイズ）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒの憂鬱]] 超DVD（「DVD [[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)#涼宮ハルヒの激奏|涼宮ハルヒの激奏]]」「平野綾写真集 H」「[[VOiCE Newtype]]」連動SOS団連合キャンペーン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== ユニット ===&lt;br /&gt;
* 平野綾，[[茅原実里]]，後藤邑子（テレビアニメ『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒの憂鬱]]』におけるヒロイン3人）&lt;br /&gt;
* [[ルーンエンジェル隊]]&lt;br /&gt;
* [[Springs]]（スプリングス）（バラエティ番組『[[深夜戦隊ガリンペロ]]』のエンディングテーマを歌う、[[伊藤彩華]]・平野・[[吉田有希 (アイドル) |吉田有希]]の3人組のユニット。初期の名称は「ユニット名未定」）&lt;br /&gt;
* 胸ぺったんガールズ（テレビアニメ『[[らき☆すた (アニメ)|らき☆すた]]』内での、小早川ゆたか役の[[長谷川静香]]と岩崎みなみ役の[[茅原実里]]とのユニット）&lt;br /&gt;
* こなたとパティ（テレビアニメ『らき☆すた』内での、パティ役の[[ささきのぞみ]]とのユニット）&lt;br /&gt;
* ザ・チルドレン starring 平野綾&amp;amp;[[白石涼子]]&amp;amp;[[戸松遥]]（テレビアニメ『[[絶対可憐チルドレン]]』の主役3人のユニット）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾23.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
# [[Breakthrough (平野綾の曲)|Breakthrough]]（[[2006年]][[3月8日]]）&lt;br /&gt;
# [[冒険でしょでしょ?]]（2006年[[4月26日]]）&lt;br /&gt;
# [[明日のプリズム]]（2006年[[9月6日]]）&lt;br /&gt;
# [[LOVE★GUN]]（[[2007年]][[10月10日]]）&lt;br /&gt;
# [[NEOPHILIA]]（2007年[[11月7日]]）&lt;br /&gt;
# [[MonStAR]]（2007年[[12月5日]]）&lt;br /&gt;
# [[Unnamed world]]（[[2008年]][[4月23日]]）&lt;br /&gt;
# Set me free／Sing a Song!（[[2009年]][[4月29日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コラボシングル ===&lt;br /&gt;
# [[涙 NAMIDA ナミダ]]（2008年[[10月8日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
# [[RIOT GIRL]]（[[2008年]][[7月16日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾24.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾25.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾26.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* ロリータの温度&lt;br /&gt;
** ドラマ『多重人格探偵サイコ 雨宮一彦の帰還』イメージソング&lt;br /&gt;
* キミからお願い&lt;br /&gt;
** アニメ『いつだってMyサンタ!』マイのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* 二人の意味&lt;br /&gt;
** アニメ『アイシールド21』姉崎まもりのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* Run to Win!&lt;br /&gt;
** アニメ『アイシールド21』エンディング主題歌（[[入野自由]]・[[山口勝平]]・[[永野広一]]と）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの憂鬱 キャラクターソング]] [[涼宮ハルヒの憂鬱 キャラクターソング#Vol.1 涼宮ハルヒ|Vol.1 涼宮ハルヒ]]&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの詰合 〜TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」劇中歌集シングル〜]]&lt;br /&gt;
* [[ハレ晴レユカイ]]&lt;br /&gt;
** アニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』エンディング主題歌&lt;br /&gt;
** ラジオ『SOS団ラジオ支部』エンディング主題歌&lt;br /&gt;
* どうして…&lt;br /&gt;
** アニメ『ひまわりっ!』しきみのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* メリーゴーランド宇宙&lt;br /&gt;
** ラジオ『ピャパプピーペンピェぷ〜ん』オープニング主題歌&lt;br /&gt;
* ハピスマ・ギャラクシー&lt;br /&gt;
** ラジオ『ピャパプヒーペンピェぷ〜ん』エンディング主題歌&lt;br /&gt;
* 宇宙で恋は☆るるんルーン&lt;br /&gt;
** アニメ『ギャラクシーエンジェる〜ん』オープニング主題歌&lt;br /&gt;
* Go!Go!ルーンエンジャー&lt;br /&gt;
** アニメ『ギャラクシーエンジェる〜ん』イメージソング&lt;br /&gt;
* 忘れましょうねヤヤヤヤヤン♪&lt;br /&gt;
** アニメ『ギャラクシーエンジェる〜ん』カルーアのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* ミラクルS・O・S!&lt;br /&gt;
** ゲーム『ギャラクシーエンジェルII』テキーラのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* kiss on the cheek&lt;br /&gt;
** PS2ゲーム『ギャラクシーエンジェルII 無限回廊の鍵』カルーア・マジョラム＆テキーラ・マジョラムのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* 乙女ハーフトーン&lt;br /&gt;
** PS2ゲーム『ギャラクシーエンジェルII 永劫回帰の刻』カルーア・マジョラム＆テキーラ・マジョラムのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* 天使のうたごえ&lt;br /&gt;
** アニメ『天使のしっぽ』サルのモモのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* ラジオ体操〜ココロ体操 [第一]&lt;br /&gt;
** アニメ『天使のしっぽ』キャラクターソング（守護天使・小学生チームとして）&lt;br /&gt;
* 天使のしっぽ&lt;br /&gt;
** アニメ『天使のしっぽ』オープニング主題歌（ユニット「P.E.T.S.」として）&lt;br /&gt;
* しちゃいましょう suggestive&lt;br /&gt;
** アニメ『錬金3級 まじかる?ぽか〜ん』エンディング主題歌&lt;br /&gt;
* Kira☆Kira☆Revolution&lt;br /&gt;
** アニメ『爆転シュートベイブレード Gレボリューション』ミンミンのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* [[最強パレパレード]]&lt;br /&gt;
* [[もってけ!セーラーふく]]&lt;br /&gt;
** アニメ『[[らき☆すた (アニメ)|らき☆すた]]』オープニング主題歌&lt;br /&gt;
* [[TVアニメ『らき☆すた』エンディングテーマ集 〜ある日のカラオケボックス〜]]&lt;br /&gt;
* [[もってけ!セーラーふく#もってけ!セーラーふくRe-Mix001〜7 burning Remixers〜|もってけ!セーラーふくRe-Mix001〜7 burning Remixers〜]]&lt;br /&gt;
** アニメ『らき☆すた』オープニング主題歌『もってけ!セーラーふく』のリミックスCD&lt;br /&gt;
* [[コスって!オーマイハニー]]&lt;br /&gt;
** アニメ『らき☆すた』挿入歌（'''こなたとパティ'''名義。パトリシア＝マーティン役の[[ささきのぞみ]]と）&lt;br /&gt;
* 『[[らき☆すた キャラクターソング#Vol.001 泉こなた|らき☆すた キャラクターソング Vol.001 泉こなた]]』&lt;br /&gt;
** アニメ『らき☆すた』キャラクターソング。表題歌は「どんだけファンファーレ」&lt;br /&gt;
* 『[[らき☆すた キャラクターソング#Vol.010 胸ぺったんガールズ|らき☆すた キャラクターソング Vol.010 胸ぺったんガールズ]]』&lt;br /&gt;
** アニメ『らき☆すた』キャラクターソング。表題歌は「みんなで5じぴったん」&lt;br /&gt;
** （小早川ゆたか役の[[長谷川静香]]、岩崎みなみ役の[[茅原実里]]と）&lt;br /&gt;
* [[もってけ!セーラーふく#らき☆すたRe-Mix002〜『ラキスタノキワミ、アッー』【してやんよ】〜|らき☆すたRe-Mix002〜『ラキスタノキワミ、アッー』【してやんよ】〜]]&lt;br /&gt;
** アニメ『らき☆すた』リミックス第2弾CD&lt;br /&gt;
* 『[[milktub 15th ANNIVERSARY BEST ALBUM BPM200 ROCK'N'ROLL SHOW]]』&lt;br /&gt;
** [[milktub]]15周年記念ベストアルバム、「男子ムリムリ大改造」に泉こなたとしてゲストボーカル参加&lt;br /&gt;
* ドリームスペーシア&lt;br /&gt;
** [[鉄道むすめ]] キャラクターソング Vol.1 栗橋みなみ&lt;br /&gt;
* ルールde MY秩序&lt;br /&gt;
** [[がくえんゆーとぴあ まなびストレート!]]まなびストレート!キャラクターミニアルバム 衛藤芽生&lt;br /&gt;
* 『Jingle All the Way!』&lt;br /&gt;
** 「[[ジングルベル]]」を様々な歌手が歌ったコンピレーションアルバム。「平野綾の『ジングルベル』」として、ジングルベルの歌詞を朗読。&lt;br /&gt;
* [[ハマってサボっておーまいがっ!]]&lt;br /&gt;
* 絶対可憐チルドレン キャラクターCD 1st session 明石薫 starring 平野綾&lt;br /&gt;
* 絶対love×love 宣言!!&lt;br /&gt;
** アニメ『絶対可憐チルドレン』第1クールエンディング主題歌&lt;br /&gt;
* DATTE 大本命&lt;br /&gt;
** アニメ『絶対可憐チルドレン』第2クールエンディング主題歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
;ライブDVD&lt;br /&gt;
* 1st LIVE 2008 RIOT TOUR LIVE DVD（[[ランティス]]、2009年2月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[イメージビデオ]]&lt;br /&gt;
* ラブレター（[[ポニーキャニオン]]、2007年11月21日）&lt;br /&gt;
* 平野綾 ラブストーリー（[[ポニーキャニオン]]、2008年4月25日）&lt;br /&gt;
* I LOVE YOU（[[ポニーキャニオン]]、2009年3月18日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の声優一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.hiranoaya.com/index.html オフィシャルサイト「綾魂 -Aya Dama-」]&lt;br /&gt;
* [http://www.hiranoaya.com/cgi-bin/diary/sfs6_diary/ ブログ「綾魂日記 -Aya Dama Diary-」]&lt;br /&gt;
* [http://anison.info/data/person/12187.html 平野綾 - アニソン データベース]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 平野綾の画像 ==&lt;br /&gt;
[[画像:コスプレ_7.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾27.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾28.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾29.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾30.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾31.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾32.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾33.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾34.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾35.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾36.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾37.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾38.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾39.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾40.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾41.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾42.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾43.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾44.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾45.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾46.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾47.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾48.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾49.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾50.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾51.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾52.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾53.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾54.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾55.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾56.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾57.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾58.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾59.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾60.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひらの あや}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:子役]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:スペースクラフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1987年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yard</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%B9%B3%E9%87%8E%E7%B6%BE&amp;diff=165396</id>
		<title>平野綾</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%B9%B3%E9%87%8E%E7%B6%BE&amp;diff=165396"/>
				<updated>2012-08-04T06:14:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yard: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[画像:平野綾1.jpg|thumb|250px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾3.jpg|thumb|250px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
'''平野 綾'''（ひらの あや、[[1987年]]（[[昭和]]62年）[[10月8日]] - ）は、[[日本]]の[[声優]]、[[歌手]]、[[タレント]]、[[俳優|女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[愛知県]][[名古屋市]]生まれ、[[神奈川県]][[横浜市]]育ち&amp;lt;ref&amp;gt;2012年6月1日 FMヨコハマ tre-sen内にて発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[玉川大学]]芸術学部中退。[[Grick]]所属。[[サイン (占星術)|星座]]は[[天秤宮|てんびん座]]、[[干支]]は[[丁卯]]（ひのとうさぎ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表作に『[[DEATH NOTE (アニメ)|DEATH NOTE]]』（[[弥海砂]]）、『[[NANA]]』（芹澤レイラ）、『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒの憂鬱]]』（涼宮ハルヒ）、『[[らき☆すた (アニメ)|らき☆すた]]』（泉こなた）などがある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://talent.yahoo.co.jp/pf/detail/pp3115 Yahoo!人物名鑑によるプロフィール]より 2012年6月29日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;!--代表作については個人の主観、または編集合戦の恐れがあるため公式プロフィールから引用しています--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾2.jpg|thumb|250px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾4.jpg|thumb|250px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾5.jpg|thumb|250px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾6.jpg|thumb|250px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
'''1998年'''&lt;br /&gt;
* 東京児童劇団（[[スペースクラフト]]のジュニア事業部門）へ入団し、[[テレビコマーシャル]]などで[[子役]]として活動を始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾子役1.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾子役2.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2001年'''&lt;br /&gt;
* [[テレビアニメ]]『[[おとぎストーリー 天使のしっぽ]]』のサルのモモ役で声優デビュー。&lt;br /&gt;
'''2002年'''&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[キディ・グレイド]]』のリュミエール役で主要キャラクターを初めて演じる。&lt;br /&gt;
* テレビ番組『[[SDM発!]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）のオーディションで選ばれ、[[マリア (日本の歌手)|伊藤彩華]]、[[吉田有希 (アイドル)|吉田有希]]とともに[[音楽ユニット]]の結成が決定。&lt;br /&gt;
'''2003年'''&lt;br /&gt;
* 前年に結成が決まった音楽ユニットが、「ユニット名未定」の名称で東芝EMI（現・[[EMIミュージック・ジャパン]]）から歌手デビュー。2作目からはユニット名を「[[Springs]]」へ改名。&lt;br /&gt;
'''2005年'''&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[アイシールド21]]』の姉崎まもり役でメインヒロインを初めて演じる。以降、放送が終了する2008年まで出演。&lt;br /&gt;
* [[OVA]]『[[いつだってMyサンタ!]]』のマイ役でアニメ初主演。&lt;br /&gt;
'''2006年'''&lt;br /&gt;
* [[3月8日]]、『[[Breakthrough (平野綾の曲)|Breakthrough]]』で[[ランティス]]から単独歌手デビュー。&lt;br /&gt;
* [[高等学校|高校]]卒業を機に声優として本格的な活動を開始。また、[[玉川大学]][[芸術学部]]メディア・アーツ学科に入学したが、1週間しか通えず、半年間の休学後中退。&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒの憂鬱]]』の涼宮ハルヒ役でテレビアニメ初主演。この作品をきっかけに大きく知名度を上げ、その後アニメ作品の主要レギュラー獲得が増える。&lt;br /&gt;
** セカンドシングル『[[冒険でしょでしょ?]]』がオープニング主題歌に起用され、[[オリコン]]週間シングルチャートで初登場10位を記録。&lt;br /&gt;
** 共演者の[[茅原実里]]、[[後藤邑子]]と共に歌ったエンディング主題歌『[[ハレ晴レユカイ]]』、後藤邑子と共同の劇中歌集シングル『[[涼宮ハルヒの詰合 〜TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」劇中歌集シングル〜|涼宮ハルヒの詰合]]』が、それぞれオリコン週間シングルチャートで初登場5位を記録。&lt;br /&gt;
** これらの楽曲リリースを期に、『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』や『[[Animelo Summer Live]] 2006 -OUTRIDE-』に出演するなど、音楽活動も増える。&lt;br /&gt;
* 第11回[[アニメーション神戸]]にて、『ハレ晴レユカイ』が主題歌賞（ラジオ関西賞）を受賞（茅原実里、後藤邑子と共同）。&lt;br /&gt;
'''2007年'''&lt;br /&gt;
* 第1回[[声優アワード]]にて新人女優賞、[[東京国際アニメフェア]]第6回[[東京アニメアワード]]にて声優賞を受賞。&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[らき☆すた (アニメ)|らき☆すた]]』に泉こなた役で主演。共演者の[[加藤英美里]]、[[福原香織]]、[[遠藤綾]]と共に歌ったオープニング主題歌『[[もってけ!セーラーふく]]』が、オリコン週間シングルチャートで初登場2位を記録。&lt;br /&gt;
* 第12回アニメーション神戸にて、『もってけ!セーラーふく』が主題歌賞（ラジオ関西賞）を受賞（加藤英美里、福原香織、遠藤綾と共同）。&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* 第2回[[声優アワード]]で主演女優賞と歌唱賞を同時受賞。&lt;br /&gt;
* [[5月1日]]、公式ファンクラブ「平野塾」が発足。&lt;br /&gt;
* [[金曜ロードショー]]『[[ザスーラ]]』で洋画吹き替え作品に初出演。&lt;br /&gt;
* 10月から11月に、ファースト・ライブツアー「RIOT TOUR」を開催。&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』の2009年版で、9thシングル『[[Super Driver]]』がオープニング主題歌に起用され、オリコン週間シングルチャートで初登場第3位を記録。&lt;br /&gt;
* セカンドアルバム『[[スピード☆スター]]』がオリコン週間アルバムチャートで初登場第4位を記録。&lt;br /&gt;
* 12月から翌年1月に、セカンド・ライブツアー「スピード☆スターツアーズ」を開催。&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* 劇場版アニメ『[[涼宮ハルヒの消失]]』で[[アニメーション映画|アニメ映画]]初主演。&lt;br /&gt;
* [[12月23日]]、[[赤坂BLITZ]]でライブ「AYA HIRANO Special LIVE 2010 〜Kiss me〜」を開催。&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* [[5月]]、初の[[ベスト・アルバム|ベストアルバム]]『[[AYA MUSEUM]]』がオリコン週間アルバムチャートで初登場第5位を記録。この作品をもって、ランティスでの音楽活動を終了。&lt;br /&gt;
* [[7月]]、ミュージカル『[[嵐が丘]]』のヒロイン役で舞台作品に初出演。&lt;br /&gt;
* [[8月]]、所属事務所を、スペースクラフト・エンタテインメントから、21日よりGrickへ移籍。公式ファンクラブも、スペースクラフトグループによる「平野塾」を20日付で運営終了し、新しいファンクラブの発足予定を発表。&lt;br /&gt;
* [[10月8日]]、東京・六本木のニコファーレで「新ファンクラブ発足記念&amp;amp;バースデーLIVE」を開催。新ファンクラブ名は「#AYATOMO」となり、この日公式ブログもリニューアルされ「AsH」とタイトルを変えた。&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
* 1月スタートのテレビドラマ『[[ミューズの鏡]]』、『[[こんなのアイドルじゃナイン!?]]』へ相次いで出演し、女優業を本格化させる。&lt;br /&gt;
* [[2月13日]]、[[USTREAM]]で配信された#AYATOMOの会員向けバレンタインイベント番組にて[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルシグマ]]への移籍およびCDのリリースを行う事を発表、同月2日には特設サイトがオープンした。&lt;br /&gt;
* [[3月22日]]、[[クラブ]][[WOMB]]にて開催された『2.5D presents OUTERNET』にゲスト出演。1年ぶりとなるアルバム『[[FRAGMENTS]]』のリリース発表、ライブツアー『Aya Hirano FRAGMENTS LIVE TOUR 2012』の詳細、4月より『[[リッスン? 〜Live 4 Life〜]]』の月曜パーソナリティを担当することが発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 絶頂期(2006年～2009年) ==&lt;br /&gt;
[[2006年]]放送のテレビアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」の涼宮ハルヒ役で大ブレイクを果たした。そのアイドル並みのルックスやスタイルを生かし、当時はテレビ番組や舞台などにも出演するなど、従来の声優の枠を超えた活躍を見せていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 凋落 ==&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾7.jpg|thumb|250px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[グータンヌーボ]]出演以降、デコビッチがマジビッチになってしまい、さらに旧来ファンの切り離しを積極的に行った。テレビ方面に活動を移し、[[ピカルの定理]]で汚れ役レギュラーとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声優以外の仕事も増え、TV・雑誌の出演が増えたことにより、昔からのファンを軽んじる発言が増えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 「私が秋葉原に来るのも今だけだよ」&lt;br /&gt;
* 「私声優じゃないですｗマルチで活動する邦楽アーティストですからｗ」&lt;br /&gt;
* 「正直声優だけじゃ物足りない！声優としても仕事はかなり極めてきたけど歌がまだちょっと・・」&lt;br /&gt;
* 「可愛くない声優は表に出られなくてかわいそう、そういう人達の分もがんばります」&lt;br /&gt;
* 「ツンデレなんて普通の世の中じゃ絶対いませんよぉ～ｗアニメの中だけのキャラだから人気があるんじゃないですかあ？」&lt;br /&gt;
* 「エロゲーム声優にはプライドが無い、基本的に下手糞、レベルを下げた所で偉そうにしてて恥ずかしくないのかな？」&lt;br /&gt;
* 「最近の邦楽はおかしい、下手糞やパクリばっかりじゃないですか？」&lt;br /&gt;
* 「私のはアニソンじゃないです、邦楽がアニメで使われてるって言い方してください、オレンジレンジとかもそうでしょ？」&lt;br /&gt;
* 「オタクっぽい人が好きって言ってますが実際彼氏にはしたくないですｗ」&lt;br /&gt;
* 「オバサンになっても声優してる人は妥協しすぎ、もっと上にいきたいって気持ちが無い」&lt;br /&gt;
* 「彼氏はオタクじゃないですｗ」&lt;br /&gt;
* 「ハルヒのおかげで私自身の価値はすごい上がったと思います、これをきっかけにどんどん上にいきたいです」&lt;br /&gt;
* 「過去何度か付き合った経験はあります」&lt;br /&gt;
* 「自分一人だけで十分稼げています」&lt;br /&gt;
* 「今好きな人います」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== グータンヌーボ出演(2010年8月) ===&lt;br /&gt;
発言一覧 &lt;br /&gt;
* 尊敬している男性を好きになる &lt;br /&gt;
* 振られたことある。 &lt;br /&gt;
* 浮気されたことある。 &lt;br /&gt;
* より戻されたことある。 &lt;br /&gt;
* 複数の年上の男性と関係を持ったことがある。 &lt;br /&gt;
* 年上の男性をよく泣かせちゃいます。 &lt;br /&gt;
* 今好きな人います。１０歳くらい年上の人です。 &lt;br /&gt;
* 30歳くらいになったら年下の男の子もつまみ食いします。 &lt;br /&gt;
* （ファンに）握手会とかで好きって言われると引く　　 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ライフライン誕生 === &lt;br /&gt;
グータンヌーボを見た平野ファンが一斉に批判、平野のブログ、ツイッターが炎上する。それに対し、平野は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平野綾　ブログにてファンに向けてコメント &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
ツイッターで死ねとか嫌いになったとか書くのやめて。 &lt;br /&gt;
せっかくみんなとのライフラインができたのに。 &lt;br /&gt;
最強の私でもさすがに凹む(￣▽￣；) &lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とコメント。それに対してファンは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 【ライフライン】戦場、災害地などでの物資の補給路、水道光熱等のインフラのこと&lt;br /&gt;
* ちょｗｗｗ俺らライフラインｗｗｗ金蔓ｗｗｗｗ &lt;br /&gt;
* お前らこれからもあーやのライフラインとして、金を払い続けろよ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライフラインとは、生活の糧という意味でファンのオタク達を搾取の対象としか見ていないことを公言しているようなものである。これ以降平野ファンは「ライフライナー」と呼ばれることとなった。平野が何かやらかした時は｢おーいライフライナー息してる？ｗｗ｣などと書かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ツイッターで持病を激白! 目が見えなくなるなど驚きの症状(2010年11月) ===&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾8.jpg|thumb|400px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
平野綾が自身のTwitterで中学生の頃から悩まされているという持病を告白した｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢辛いものと冷たいものとお酒は基本ドクターストップなの｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という呟きから始まり､中学生時代に偏頭痛になり､頭に腫瘍を発見､それが&amp;quot;脳下垂体腫瘍&amp;quot;という病気であることなど次々と明かした｡毎年病院で検査を受けたり､薬を飲んだりはしているようだが､&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢たまに腫瘍が目の神経に触れて目が見えなくなったり言葉が出づらくなったりするけど､大丈夫!慣れた!｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と&amp;quot;大丈夫&amp;quot;であることを強調｡腫瘍を取り除くことなく､今に至っているようだ｡腫瘍は中学生の頃に手術しようと考えたことはあったらしいが､&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢ミイラ作る時みたいに鼻の骨砕くって言われてやめたの｡声変わっちゃうって言われたから｡声優やりだしたばっかりだったのに声変わったら嫌だと思って｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と手術に踏み切らなかった理由を説明｡初めて症状が出た頃は､&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢言葉がおかしくなっちゃったりとか記憶ぶっ飛んだりして大変だったけど､10年くらい経ったからね～｡そぉゆー意味で慣れた｡対処法も分かるし｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と病気に対する上手い向き合い方も見つけているもよう｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タクシーで拉致されにかかったとTwitterで報告(2010年12月) ===&lt;br /&gt;
平野は、乗ったタクシーにナビがついていなかったことに恐怖を感じ、「おろして」と運転手に言ったところ、怒鳴られた上にそのまま走り出されたとのこと。最終的に警察沙汰になったのですが、取り合ってもらえなかった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに対し、ネットでは&lt;br /&gt;
* 「役が演じ手に乗り移るって、声優でもあるのかね？」&lt;br /&gt;
* 「・精神病・ヤク中・かまってちゃん　さてどれ？」&lt;br /&gt;
* 「ただのメンヘラじゃないの？この女。」&lt;br /&gt;
* 「なんでナビが壊れてたら降りるんだ？？？」&lt;br /&gt;
* 「都合が悪いところ省きすぎて電波文章になってる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
など、平野の自意識過剰、情緒不安定を更に印象付ける結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 元ファンとツイッター口論(2011年2月) ===&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾9.jpg|thumb|250px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
2月23日深夜、ツイッターでフォロワーと口論となり、一時騒然となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きっかけは平野のツイート。この日、喫茶店で好みのタイプの人を見かけたといい、「一目惚れしそぉになったの！」&lt;br /&gt;
などと投稿した。これに対し、平野の「元ファン」から「平野綾のファンをやめて良かったと心から思えるツイート」という反応が寄せられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この人物によると、いわゆる「アイドル声優」にとって恋愛に関する話はタブー。年頃の女性に色恋話がないのも&lt;br /&gt;
おかしいが、それを敢えて口にしないでオタクに「献身」するのがプロなのだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに平野が「このような言い方をされると自分のことより腹が立ちます。一体人に対してどういう見方をしているんですか」と激怒。その後もやりとりは続き、平野が&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「聞いているのが阿呆らしくなってきました。私は声優です。アイドルです。役者です。アーティストです。変な業界観と恋愛観を押し付けないでください。本人や大衆を相手に、顔も見せず堂々と悪口が言える。便利な世の中になったことに感謝してくださいね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と投稿する事態となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「しばらく返信みるのやめます」と書いたが、ライフライナーからは「大丈夫ですか？」「落ち着いて」と心配する声が寄せられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「去年から新規アニメ禁止令」声優の仕事激減(2011年4月) ===&lt;br /&gt;
声優の平野綾が4月7日（2011年）、ツイッターで声優の仕事減っていると呟いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年春のアニメでは、「[[FAIRY TAIL]]」や「[[まりあ ほりっく]]」などに出演、いずれも長期シリーズや以前放送したシリーズの続編。こうした現状について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「去年から出た新規アニメ禁止令の中、二期ものと長期が有り難い！ほんとに有り難い」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とツイッターに投稿。何らかの理由で新しいアニメに出ないという方針のようだ。平野は2010年下旬からバラエティ番組に頻繁に出演するようになり、声優としての活動は減少傾向にあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フォロワーからは「だから最近新規アニメ出てなかったんですね」「あーや大丈夫？心配」といった反応が寄せられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 終焉(2011年7月) ==&lt;br /&gt;
[[2011年]]7月、平野綾のハメ撮りと思われる写真が[[BUBKA]]（コアマガジン）で流出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:平野BUBUKA1.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野BUBUKA2.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野BUBUKA3.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野BUBUKA4.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野BUBUKA5.png|250px]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野BUBUKA6.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野BUBUKA7.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野BUBUKA8.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野BUBUKA9.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野BUBUKA10.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野BUBUKA11.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野BUBUKA12.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野BUBUKA13.png|250px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その翌週、「[[FRIDAY]]」（講談社）では、「衝撃ヌード平野綾　流出した『ベッド写真』の真相」のタイトルとともに、「平野はバックバンドメンバー4人のうち、3人と次々と親密な関係になったため、昨年末のライブを最後にメンバーの入れ替えが行われた」といった関係者のコメントが掲載。「BUBKA」掲載の流出写真は本人のもの、とほぼ確定されてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
写真の出所は、一緒に写っている、バックバンドを解雇された男性だが、かなり根に持っているようで、今回の流出以外にも暴露的なものもどこかでしたいと話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年後半から、アイドル声優としての枠を超えたタレント的活動にシフトし、メディア露出を増やしてきた平野は、バラエティ番組などで度々恋愛に関するぶっちゃけトークを連発。そのせいで、『処女性』を重視するアニメファン、声優ファンからは冷ややかな目で見られるようになった。それでも平野ファンは、アンチからは『ライフライナー』と揶揄されながらも健気に応援していたが、この流出騒動により完全に離れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それまで頻繁に書きこまれていた平野本人のTwitterも、「BUBKA」発売直後の7月28日を最後に停止。さらに連日更新されているオフィシャルブログもイベント出演に関する話題のみとなり、一連の騒動についてのコメントは一切行わなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[8月14日]]には[[ウィキペディア]]の「平野綾」の項目が一時「死ね」の文字で埋め尽くされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スペースクラフト退社(2011年8月) ===&lt;br /&gt;
平野綾が8月20日付で所属事務所の[[スペースクラフト]]グループを退社することを同事務所が認めた。突然の退社について担当者は「事実ですが、特にコメントなどはありません」と答えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日オフィシャルファンクラブ「平野塾」の会員宛に8月20日付で平野が所属事務所を退社する旨を伝える書類を送付。これについては事務所の担当者も「事実です」と認めているが、理由に関しては「特にコメントなどはありません」と回答している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平野はツイッターで所属事務所に対する不満をたびたび告白。[[2010年]][[11月17日]]には&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「事務所内で部署変えがあったから、今私のいるチームには、今まで音楽に関わったことある人や、今まで出した私の曲を知っていたり、出演したアニメの作品を知っているスタッフが一人もいないの。それが今一番の悩み。私が積み重ねてきた今までを、全て否定されてる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と漏らすなど、事務所との関係がうまくいっていないことをうかがわせる発言しており、そのことがネット上で話題になっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バーニング系列事務所へ移籍(2011年8月) ===&lt;br /&gt;
BUBKAでは第2弾、3弾も予定しており、他の写真も入手している可能性が高いことから、平野は所属事務所のスペースクラフトに買取を依頼する。しかし、平野の度重なる事務所批判、平野本人が現在の事務所に内緒で他の事務所への移籍を画策していたこともあり、事務所はこの要請を拒否。平野は芸能界のドン、[[バーニンググループ]]総帥の[[周防郁雄]]に泣きついた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これにより[[2011年]]8月、平野はバーニンググループでは末端の事務所である[[Grick]]へ移籍した。Grickの社長は、周防郁雄の妻、進　恵美子(しん　えみこ、台湾出身)の連れ子である、進　亮(しん　りょう)。取締役は[[後藤組]]組長、[[後藤忠政]]の息子、後藤 正好。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この移籍により、BUBKAもFRIDAYも、その後平野の記事を掲載することはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== つーか、これからっしょ(2011年8月12日) ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;border:solid #99c 1px; background:#eeeeee; padding:0.5em; margin:1em 0.5em&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
まずはお詫びをさせてください。&lt;br /&gt;
ネット等で様々の憶測が飛び交い、日頃から応援していただいている皆様には大変ご心配をおかけしてしまいました。&lt;br /&gt;
申し訳ありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その上で、今からお話致しますことは紛れも無い真実であり、このコメントを公式な発表とさせていただきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この度、所属事務所であるスペースクラフト・エンタテインメント（株）を辞めることになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は昨年の誕生日が過ぎてすぐ辞めたいと申し出まして話し合いが始まり、なかなかスムーズに協議が進まず話し合いを重ねてきました。&lt;br /&gt;
一番の大きな理由は方向性が一致しないことです。&lt;br /&gt;
それは昨年の３月のブログを見ていただければ多少なりとも分かっていただけると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スペースクラフトさんには、子役でデビューした時からお世話になっていますので、凡そ人生の半分以上を過ごしたことになります。&lt;br /&gt;
今の自分があるのは勿論スペースクラフトさんのお陰ですし、様々な分野においてとても普通ではできないような経験をたくさんさせていただいたことには、深く感謝しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファンクラブである平野塾を閉じることは私からファンの方に書面で直接言わせてくださいと事務所にお願いしており了承をいただいていたのですが、昨日、すでに事前に通知されていたことを知り、とてもショックを受けました。&lt;br /&gt;
まず始めに私から伝えられなかったこと、本当に申し訳ありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来でしたら、ファンクラブの皆様へ報告が終わり次第、20日にブログとツイッターで公式発表させていただく予定でしたが、幾重にも重なった最早奇跡とも呼べる偶然の仕業により、ファンの皆様にこれ以上心配をかける訳にはいかないと、予定を繰り上げて本日発表させていただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次にお世話になる事務所さんも決まっています。&lt;br /&gt;
昨年のライブでお世話になったところで、私の仕事をとても理解してくださり、何より一緒に頑張ろうとやる気を持って取り組んでくださる、とても愛のあるスタッフさんが揃っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勿論、これからももっと皆様に応援していただけるように頑張りますし、新たな環境でお仕事させていただけることがとても楽しみであります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎日これからの展開について打ち合わせをしているので、近々皆様に嬉しいお知らせも発表できるはずです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長くなりましたが、最後まで御精読いただきありがとうございました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後の活動に今まで以上に注目していただけるように全力で取り組んでいきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つーか、これからっしょ&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物紹介 ==&lt;br /&gt;
=== 人物 ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾10.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾12.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* 幼少時に父の仕事の都合で、アメリカに居た事があったため昔は英語がペラペラだったが、今ではほとんど喋れなくなったとのこと。&lt;br /&gt;
* 趣味は[[ギター]]と読書で、好きな本は[[宮部みゆき]]の『蒲生邸事件』、 [[オリーブ]]の実が好物。好きな音楽は「ROCK音楽全般」であり、[[アヴリル・ラヴィーン]]が好きである。&lt;br /&gt;
* その性格ゆえに仲の悪い声優は多く、[[水樹奈々]]、[[千葉紗子]]、[[野川さくら]]、[[堀江由衣]]、[[喜多村英梨]]、[[豊崎愛生]]らとは非常に険悪である。&lt;br /&gt;
**　所属しているスペースクラフト社に圧力かけ、千葉紗子の声優外活動を事実上の引退状態に追い込んだ。&lt;br /&gt;
** さらに同じ事務所に所属していた千葉寄りと見られていた[[南里侑香]]の自宅に20000回以上の無言電話をかけ事務所から追い出し、その役を奪うことを企てたが、失敗に終わった。この計画が失敗して以降、平野は事あるごとに「事務所にかわいがられていない」というようになっている&lt;br /&gt;
* 好きな言葉は「存在するということは、自分を創造することだ」である。&lt;br /&gt;
* 特技は、[[予知]]と[[ピアノ]]。予知は、自分や友人の近い未来を夢で見ることが出来るそうで、母親もかつては同じ能力を持っていたらしい。もちろん平野の妄想である。&lt;br /&gt;
* その場のノリで適当なことを喋る（「黒髪には拘りがある」「未来予知ができる」）&lt;br /&gt;
* 上から目線で話す事が多い（「好き」と言われて→「写真撮りますか？」） &lt;br /&gt;
* 公共の場で堂々と商品を撮影、または自分撮りを頻繁にする。　許可はとっているのか？そしてそれをブログに掲載していいのか？etc &lt;br /&gt;
*　ブログ偽装する &lt;br /&gt;
　　　2007クリスマス &lt;br /&gt;
　　　2006入院時治らないかも知れない病気→現在 &lt;br /&gt;
* ブログは毎日更新（食べ物、男、趣味、愚痴） &lt;br /&gt;
　しかし仕事の話題には触れない。番組の宣伝もファンへの感謝もなし。 &lt;br /&gt;
* CDを購入したファンへの感謝の言葉は一切せず命令をする。 &lt;br /&gt;
　　　売上悪い→買え &lt;br /&gt;
　　　ギャオ打ち切り→メール送れ &lt;br /&gt;
　　　（このことは散々批判され、ようやく礼を一行書いたぐらい） &lt;br /&gt;
* あーや城において犯罪自慢をする。 &lt;br /&gt;
　　　「（小学生のとき）公園の桜の木を折って持ち帰ったんだけど虫がついてて最悪でした」 &lt;br /&gt;
　　　公共物破損で（チューリップやパンジーを破損させて）逮捕されたニュースが &lt;br /&gt;
　　　話題になっている時期に不適切な発言を堂々とする。 &lt;br /&gt;
* [[小学校]]の時にクラブ活動で演劇部、中学と高校は帰宅部だった。ただし、高校は授業の一環で写真部員。その写真部は平野の代で消滅。原因は平野の度重なる傍若無人な行為（機材の私物化など）で退部者が続出したためである。&lt;br /&gt;
* 小中学生のころからスリーサイズが変わっていないという。ラジオ番組の『声優グランプリpresents Say! Good Luck!』では中学2年生のころから「スリーサイズが全く変わらない」と言い、ウェブラジオ番組の『ひまわりっ!のラジオなのです。ご主人様』では小学生のときから変わらないとも語っていた。&lt;br /&gt;
*また、華奢な身体をしているが、食べる事が大好きで、特に[[ラーメン]]は大好物である。事実、同じラーメン好きで知られる先輩声優の[[檜山修之]]とラジオ番組においてパーソナリティを組んだ際、ラーメンの話題で持ちきりだった。ブログにもラーメンの写真をよく載せている。&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒの憂鬱]]』の涼宮ハルヒ役で大きく知名度を上げた。[[アニメーション神戸]]主題歌賞（[[ラジオ関西]]賞）を第11回（[[2006年]]）は『[[ハレ晴レユカイ]]』（[[茅原実里]]、[[後藤邑子]]と共に）で第12回（[[2007年]]）は『[[もってけ!セーラーふく]]』（[[加藤英美里]]、[[福原香織]]、[[遠藤綾]]と共に）で2年連続受賞しているが、授賞式は私的な理由で2度とも欠席している。このほかにもイベントなどでの突然の欠席が非常に多い。&lt;br /&gt;
*[[山口奈津希]]にbotによるリツイートや中傷ツイートを返されるが、ブロック。[[古市友一]]も同じ事をして捕まった。'''バカの極み'''だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 逸話 ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾13.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* 声優の[[江里夏]]は、同じ中学校の後輩であり、平野から継続的にイジメをうけていた。このため江里夏は平野を非常に嫌っている。&lt;br /&gt;
* [[GyaO]]の[[MIDTOWN TV]]『[[音楽番組を板尾創路]]』（2007年12月5日放送）内で『[[山田康雄]]の妹分』というキャッチフレーズを[[板尾創路]]から付けられる。また、同年11月29日に出演した同『[[○○あい☆コラ!生やぐち]]』では、同番組生放送の歴代最高視聴を記録した。これがきっかけとなって、2008年2月1日からスタートした[[Gyao]]の[[MIDTOWN TV]]金曜日の『キネマルネッサンス あ〜や城』のメインMCを務めるまでに至った。&lt;br /&gt;
* 2007年12月15日に開催された、1stDVD『[[ラブレター]]』発売記念イベント『ラブレターお渡し会』には、300人の当選枠に対し、約3000通の応募があった。&lt;br /&gt;
*ライブ会場のお客様用のガチャガチャを1万数千円使って独占したことがある。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]12月24日に自身のブログに女友達と写っているクリスマスパーティの様子が写真付きで投稿されたが、写真データに記録されている情報から12月21日に前もって撮影されたものであることが発覚した。ファンからは「偽装写真載せてまで彼氏いないアピールするな」等のコメントが寄せられた。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]10-11月に行われたファーストライブツアー「RIOT TOUR」の中で、「短いスカートを履いた平野綾が黒いTバック下着を見せていた」としてネットを中心に話題になり、雑誌にも掲載された。後に、母親から「あんた、なにTバックさらしてんのよ！」とのメッセージが入り、本人の知るところとなった。この事件に関して文化放送のラジオ番組の中で、（Tバックとされている下着は）通常の下着で、激しい動きの中で「Tバック状態になってしまった」と本人は話している。&lt;br /&gt;
* 平野綾[[2009年]][[カレンダー]]の写真で[[水着]]姿を披露したが、[[ビキニ (水着)|ビキニ]]を上下反対のまま着用していた。[[日本]]国内では[[まとめサイト]]が、[[大韓民国|韓国]]でも[[世界日報_(韓国)|世界日報]]が[[ニュース]]として取り扱い[[ネチズン|韓国ネチズン]]の関心を集めた。本人は水着をスタイリストに渡されたまま着用し、上下反対であることには撮影終了まで気付かなかったと話している。&lt;br /&gt;
* マネージャーなどの関係者に対する態度が非常に厳しく、1年間で3人専属マネージャーを交代させたことがある。仕事に文句を言ってマネージャーを泣かせることはしばしばであり、ドスの利いた声で『ホントに勘弁してよね〜』と、眉をひそめて吐き捨てたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== デコビッチについて ==&lt;br /&gt;
アンチ平野の間では、「'''デコビッチ'''」の名称で通っている。これは、2ちゃんねるニュース速報板の住人が「デコビッチ師匠は～」と言い出したのが発祥であり、デコビッチでぐぐると「関連：デコビッチ師匠、平野綾 デコビッチ」と表示される。 きっかけはギャル風メイクに変わったのが原因とされているが、裏をかえせば、それだけロリコンが多かったわけで、ロリヲタを裏切った罪は重いだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今では[[田村ゆかり]]の「[[般若]]」と同様の、いわゆるネット用語にまで定着しており、タレントしての存在価値としては名誉といってもいいほどだろう。これらのアンチも含めて、今後の売り方によってはまたファンに戻るかもしれないのでそこが課題ともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「涼宮ハルヒの激奏」でのパンチラ連発大サービス ==&lt;br /&gt;
2007年3月18日に開催された「涼宮ハルヒの激奏」は、平野の'''「パンチラ祭」'''であり、ある意味伝説と化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最終パート、「[[最強パレパレード]]」のイントロと同時に[[茅原実里]]、[[後藤邑子]]と共にステージ下からエレベーターをせリ上がって登場した平野の衣装は、白の半袖のYシャツに黒のネクタイ、ファーのついた黒のブーツ、そして赤のタータンチェックのプリーツ&amp;amp;2段フリルのミニスカート。それも'''スカート丈がパンツが見えるギリギリの短さの超マイクロミニスカート'''で観衆の多くはその脚線美に釘付け状態。もちろん生脚。しかも'''右太腿のベルトが余計にエロさを増幅。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、「最強パレパレード」に次いで、「うぇるかむUNKNOWN」「[[ハレ晴レユカイ]]」の3曲を激しいダンスも交えながら口パクで熱唱。この時の平野は、'''まるで意図的かとも思えるような激しい腰の振りでヒラヒラの超ミニスカを激しくめくれさせて純白のパンティーを見せまくるという大サービスぶり。'''特に最前列の観衆は'''平野の美脚と連続パンチラ攻撃に失神者も出たほど。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一方で、平野は'''時折めくれる超ミニの裾を押さえる場面もあった。'''本人は少しだけならパンチラしてもいいという気持ちだったのが、まさかこんなにもパンチラを連発するとは思わなかったため、思わず恥ずかしくなって裾を押さえたものと見られる。それでも、'''最後までパンチラを連発、時にはパンモロも披露して観衆を魅了し続けた。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
'''太字'''は主役・メインキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾14.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾15.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
'''2001年'''&lt;br /&gt;
* [[おとぎストーリー 天使のしっぽ]]（サルのモモ）&lt;br /&gt;
'''2002年'''&lt;br /&gt;
* [[キディ・グレイド]]（'''リュミエール'''）&lt;br /&gt;
'''2003年'''&lt;br /&gt;
* [[おとぎストーリー 天使のしっぽ|天使のしっぽChu!]]（サルのモモ）&lt;br /&gt;
* [[爆転シュート ベイブレード (アニメ)|爆転シュート ベイブレードGレボリューション]]（ミンミン）&lt;br /&gt;
'''2004年'''&lt;br /&gt;
* [[B-伝説! バトルビーダマン]]（キャラット）&lt;br /&gt;
'''2005年'''&lt;br /&gt;
* [[アイシールド21]]（'''姉崎まもり'''）&lt;br /&gt;
* [[B-伝説! バトルビーダマン|B-伝説! バトルビーダマン 炎魂]]（フェレス）&lt;br /&gt;
* [[Canvas2|Canvas2 〜虹色のスケッチ〜]]（'''美咲菫'''）&lt;br /&gt;
'''2006年'''&lt;br /&gt;
* [[ギャラクシーエンジェる〜ん]]（'''カルーア・マジョラム''' / '''テキーラ・マジョラム'''）&lt;br /&gt;
* [[スクールランブル (アニメ)#テレビアニメ第2期|スクールランブル 二学期]]（笹倉葉子）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒの憂鬱]]（'''[[涼宮ハルヒシリーズの登場人物#涼宮ハルヒ|涼宮ハルヒ]]'''）&lt;br /&gt;
* [[すもももももも 地上最強のヨメ]]（'''中慈馬早苗'''）&lt;br /&gt;
* [[DEATH NOTE (アニメ)|DEATH NOTE]]（'''[[弥海砂]]''' / '''ミサミサ'''）&lt;br /&gt;
* [[NANA]]（芹澤レイラ）&lt;br /&gt;
* [[ひまわりっ!]]（'''しきみ'''）&lt;br /&gt;
* [[武装錬金]]（武藤まひろ）&lt;br /&gt;
* [[錬金3級 まじかる?ぽか〜ん]]（'''パキラ'''）&lt;br /&gt;
'''2007年'''&lt;br /&gt;
* [[がくえんゆーとぴあ まなびストレート!]]（'''衛藤芽生'''）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン]]（タンポポちゃん、コキンちゃん）&lt;br /&gt;
* [[DEATH NOTE (アニメ)|DEATH NOTE 〜リライト・幻視する神〜]]（'''弥海砂''' / '''ミサミサ'''）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス-]]（ガーネット・マクレーン）&lt;br /&gt;
* [[‎ハローキティ りんごの森シリーズ|Hello Kitty りんごの森とパラレルタウン]]（'''エミリー'''）&lt;br /&gt;
* [[ひまわりっ!|ひまわりっ!!]]（'''しきみ'''）&lt;br /&gt;
* [[らき☆すた (アニメ)|らき☆すた]]（'''[[らき☆すたの登場人物#主要人物|泉こなた]]'''、涼宮ハルヒ）&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* [[あかね色に染まる坂]]（'''長瀬湊'''）&lt;br /&gt;
* [[鉄のラインバレル]]（'''九条美海'''）&lt;br /&gt;
* [[ケメコデラックス!]]（中村ちゃん）&lt;br /&gt;
* [[スケアクロウマン]]（ミーシャ）&lt;br /&gt;
* [[絶対可憐チルドレン]]（'''[[絶対可憐チルドレンの登場人物#明石薫|明石薫]]'''）&lt;br /&gt;
* [[DEATH NOTE (アニメ)|DEATH NOTE 〜リライト2・Lを継ぐ者〜]]（'''弥海砂''' / '''ミサミサ'''）&lt;br /&gt;
* [[二十面相の娘]]（'''美甘千津子''' / '''チコ'''）&lt;br /&gt;
* [[ヒャッコ]]（'''能々村歩巳'''）&lt;br /&gt;
* [[マクロスF]]（ミーナ・ローシャン、ネネ・ローラ、他）&lt;br /&gt;
* [[もえがく★5]]（'''めがみさま'''、ハダカデバハムスター、メイド、'''アーヤお姉さん'''(実写パート)）&lt;br /&gt;
* [[もっけ]]（永澤怜子）&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* [[クイーンズブレイド 流浪の戦士]]（'''ナナエル'''）&lt;br /&gt;
* [[ジュエルペット]]（'''ガーネット'''）&lt;br /&gt;
* [[WHITE ALBUM]]（'''森川由綺'''）&lt;br /&gt;
* [[まりあ†ほりっく]]（祇堂静珠）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Webアニメ ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾16.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒちゃんの憂鬱]]（'''涼宮ハルヒちゃん'''）&lt;br /&gt;
* [[にょろーん ちゅるやさん]]（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場版アニメ ===&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* [[劇場版BLEACH Fade to Black 君の名を呼ぶ]]（姉）&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* [[アジール・セッション]]（'''ヒヨコ'''）&lt;br /&gt;
* [[ピューと吹く!ジャガー|ピューと吹く!ジャガー 〜いま、吹きにゆきます〜]]（ハミィ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾17.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* [[いつだってMyサンタ!]]（'''マイ'''）&lt;br /&gt;
* [[スクールランブル (アニメ)#単行本初回限定版特典DVDアニメ|スクールランブル 三学期]]（笹倉葉子(2代目)）&lt;br /&gt;
* [[聖闘士星矢 冥王神話|聖闘士星矢 THE LOST CANVAS 冥王神話]]（'''サーシャ'''）&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世 GREEN vs RED]]（ユキコ）&lt;br /&gt;
* [[らき☆すた (アニメ)#OVA|らき☆すたOVA（オリジナルなビジュアルとアニメーション）]]（'''泉こなた'''）&lt;br /&gt;
* 真救世主伝説 [[北斗の拳]] トキ伝（'''サラ'''）&lt;br /&gt;
* [[ピューと吹く!ジャガー|ピューと吹く!ジャガー リターン・オブ・約1年ぶり]]（上戸矢こね子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾18.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾19.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* [[あかね色に染まる坂|あかね色に染まる坂 ぱられる]]（'''長瀬湊'''）&lt;br /&gt;
FF零式　(カルラ)&lt;br /&gt;
* [[おとぎストーリー 天使のしっぽ]]（サルのモモ）&lt;br /&gt;
* [[家庭教師ヒットマンREBORN!|家庭教師ヒットマンREBORN!DS フェイトオブヒート 炎の運命]]（リゾーナ（オリジナルキャラクター））&lt;br /&gt;
* [[家庭教師ヒットマンREBORN!|家庭教師ヒットマンREBORN!DS フレイムランブル超 燃えよ未来]]（リゾーナ）&lt;br /&gt;
* [[ギャラクシーエンジェルII]] シリーズ（'''カルーア・マジョラム'''/'''テキーラ・マジョラム'''）&lt;br /&gt;
** GALAXY ANGEL II 絶対領域の扉&lt;br /&gt;
** GALAXY ANGEL II 無限回廊の鍵&lt;br /&gt;
** GALAXY ANGEL II 永劫回帰の刻&lt;br /&gt;
* [[サンデーVSマガジン 集結!頂上大決戦]]（明石薫）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒシリーズ]]（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
** [[涼宮ハルヒの激動]]&lt;br /&gt;
** [[涼宮ハルヒの約束]]&lt;br /&gt;
** [[涼宮ハルヒの戸惑]]など&lt;br /&gt;
* [[SIGMA HARMONICS]]（'''月弓ネオン'''）&lt;br /&gt;
* [[スペクトラルジーン]]（ネヴァン）&lt;br /&gt;
* [[すもももももも 地上最強のヨメ]]（'''中慈馬早苗'''）&lt;br /&gt;
* [[絶対可憐チルドレン#ゲーム|絶対可憐チルドレンDS 第4のチルドレン]]（'''明石薫'''）&lt;br /&gt;
* [[太鼓の達人|太鼓の達人 ドカッ!と大盛り七代目]]（『[[ハレ晴レユカイ]]』歌唱）&lt;br /&gt;
* [[チョコボと魔法の絵本 魔女と少女と5人の勇者]]（'''シロマ'''）&lt;br /&gt;
* [[チョコボの不思議なダンジョン 時忘れの迷宮]]（'''シロマ'''）&lt;br /&gt;
** [[シドとチョコボの不思議なダンジョン 時忘れの迷宮DS+]]（'''シロマ'''）&lt;br /&gt;
* [[鉄道むすめ#ゲーム|鉄道むすめDS〜Terminal Memory〜]]（'''栗橋みなみ'''）&lt;br /&gt;
* [[トラスティベル 〜ショパンの夢〜]]（'''ポルカ'''）&lt;br /&gt;
* [[NANA|NANA・すべては大魔王のお導き!?]]（レイラ）&lt;br /&gt;
* [[姫騎士物語]]-Princess Blue-（ユナ＝エクベルト王女）&lt;br /&gt;
* [[ふぁいなりすと]]（芹沢炎夏）&lt;br /&gt;
* [[Φなる・あぷろーち|Φなる・あぷろーち2 〜1st priority〜]]（'''桂樹薫音'''）&lt;br /&gt;
* [[Memories Offシリーズ|メモリーズオフ6 〜T-wave〜]]（'''箱崎智紗'''）&lt;br /&gt;
* [[もえがく★5|もっと もえがく]]（'''めがみさま'''）&lt;br /&gt;
* [[ルミナスアーク]]（'''ルーシャ'''）&lt;br /&gt;
* [[らき☆すたの森]]（'''泉こなた'''）&lt;br /&gt;
* [[らき☆すた 〜陵桜学園 桜藤祭〜]]（'''泉こなた'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* 健康こどもっち!（[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]/[[1999年]]4月 - [[2000年]]3月のレギュラー）&lt;br /&gt;
* [[マリオスクール]]（[[テレビ東京]]/2000年10月 - 2001年3月のレギュラー）&lt;br /&gt;
* [[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]・RANK-INコーナー（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]/[[2006年]][[7月3日]]/ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[ラジかるッ]]（コメント）&lt;br /&gt;
* 天使のVOICE（[[エンタ!371]]/第9回）&lt;br /&gt;
* [[アニぱら音楽館]]（ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[アニメギガ]]（[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]）第2回ゲスト&lt;br /&gt;
* [[解体新ショー]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK 総合]]/2007年4月 - 2009年3月 ナレーションレギュラー）&lt;br /&gt;
* 大進撃放送BONZO!（[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]/2007年8月24日/ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[大胆MAP|大胆MAPスペシャル 人気アニメキャラの声やっている人の素顔全てみせます!!ベスト50]] （[[テレビ朝日]]/2007年9月22日/ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[トップランナー]]（NHK 総合/教育/BS2）ゲスト&lt;br /&gt;
* [[アニソンぷらす]]（テレビ東京/2008年7月7日,9月15日,2009年3月2日,9日/ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[@Tunes.]]（[[テレビ神奈川]]/2008年8月7日/ゲスト）&lt;br /&gt;
* 平野綾だけTV（[[フジテレビTWO]]/2009年4月 - レギュラー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[多重人格探偵サイコ|多重人格探偵サイコ 雨宮一彦の帰還]]（ロリータ℃）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
* ルネッサンス（イローナ/DVD版洋画日本語吹替）&lt;br /&gt;
* [[本日の猫事情]]（声の出演・ルパン）&lt;br /&gt;
* [[ザスーラ]]（リサ（[[クリステン・スチュワート]]））※[[金曜ロードショー]]版&lt;br /&gt;
* [[DRAGONBALL EVOLUTION]]（ブルマ（[[エミー・ロッサム]]））&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾20.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* [[花王]]・ロリエ（顔出し）&lt;br /&gt;
* [[角川書店]]&lt;br /&gt;
* [[小学館]]・[[週刊少年サンデー|サンデー]]CM劇場 [[絶対可憐チルドレン]]（明石薫）&lt;br /&gt;
* [[東急リバブル]]（顔出し）&lt;br /&gt;
* [[東武百貨店]]（中吊り広告）&lt;br /&gt;
* [[ドワンゴ]]（顔出し）&lt;br /&gt;
* [[日清食品|日清]]・ごんぶと（顔出し）&lt;br /&gt;
* [[バンダイ]]・天使のしっぽ（顔出し）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]・ポケットモンスター金銀（顔出し）&lt;br /&gt;
* [[ランティス]]&lt;br /&gt;
* [[ルミナスアーク]]&lt;br /&gt;
* [[角川書店]]・涼宮ハルヒの激動（顔出し）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[おとぎストーリー 天使のしっぽ#ラジオ|天使のしっぽ ホームパーティー]]（終了）&lt;br /&gt;
* [[五味隆典|五味隆典 天下無双]]（[[ニッポン放送]]/[[ディメンション・ゼロ]]のコーナー担当/終了）&lt;br /&gt;
* [[ラジオどっとあい|ラジオどっとあい 平野綾のふわぁっとエレガント★High School]]（終了）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの憂鬱 SOS団ラジオ支部]]（終了）&lt;br /&gt;
* [[ピャパプピーペンピェぷ〜ん]]（終了）&lt;br /&gt;
* [[ひまわりっ!のラジオなのです。ご主人様♪]]（2006年9月担当）&lt;br /&gt;
* [[すももらじお]] （終了）&lt;br /&gt;
* [[RADIOアニメロミックス]]（2007年10月6日 - ）&lt;br /&gt;
* [[リッスン?live4life]]（2012年4月1日-）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Webラジオ ===&lt;br /&gt;
* アニメロミックスPresents Say!GoodLuck!（2007年[[11月9日]] - ）&lt;br /&gt;
* ラーメン天使プリティメンマ 綾と修之のらぶらぶ&amp;amp;hearts;エキス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマCD ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾21.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* あかね色に染まる坂 オリジナルドラマ（'''長瀬湊'''）&lt;br /&gt;
* [[いま、会いにゆきます]]（'''秋穂澪'''）&lt;br /&gt;
* [[俺フェチ いちごちゃん気をつけて!]]（保田ちひろ）&lt;br /&gt;
* キディグレイド・サウンドレイヤー（'''リュミエール'''）&lt;br /&gt;
* サウンドアラウンド（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
* 絶対可憐チルドレン ドラマCD EPS.1st〜和気藹々! 愛と平和が地球を救う!〜（'''明石薫'''）&lt;br /&gt;
* 第一回 [[声優アワード]] 記念作品 こゑこひ〜あなたの声に恋してる〜&lt;br /&gt;
* [[鉄道むすめ]]（栗橋みなみ）&lt;br /&gt;
* 天使のしっぽ（サルのモモ）&lt;br /&gt;
* トラスティベル 〜ショパンの夢〜 オリジナルドラマCD（'''ポルカ'''）&lt;br /&gt;
* Drama CD 薔薇嬢のキス〜rose1・2〜（'''八麻本アニス'''）&lt;br /&gt;
* [[半分の月がのぼる空|半分の月がのぼる空 looking up at the half moon]]（夏目小夜子）&lt;br /&gt;
* 武装錬金（武藤まひろ）&lt;br /&gt;
* [[B壱]]（リン・キンパー）&lt;br /&gt;
* [[まりあ†ほりっく]]（'''宮前かなこ'''）&lt;br /&gt;
* らき☆すた ドラマCD（ドラマがコンプリートなディスク）（'''泉こなた'''）&lt;br /&gt;
* [[ラーメン天使プリティメンマ]] オリジナルドラマアルバム（'''プリティメンマ'''）&lt;br /&gt;
* [[ランブルフィッシュ]]（志村瞳子）&lt;br /&gt;
* [[瑠璃の風に花は流れる]] シリーズ（'''緋奈'''）&lt;br /&gt;
** 瑠璃の風に花は流れる 第1巻 黒の王太子&lt;br /&gt;
** 瑠璃の風に花は流れる 第2巻 紫都の貴公子&lt;br /&gt;
* レティーシュ・ナイツ 〜緑柱石（エメラルド）の誓約〜（'''レティーシュ・チェインバース'''）※初回限定特装版付属CD&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* ロリータの温度 ISBN 4-04-853272-3&lt;br /&gt;
* 平野綾写真集 H 〜STAIRWAY to 20〜 （2007年、角川グループパブリッシング） ISBN 978-4-04-854096-4&lt;br /&gt;
* 1/19 Bpm（ナインティーン ビー・ピー・エム）（2007年、主婦の友社） ISBN 978-4-07-258106-3&lt;br /&gt;
* 公式フォトBook 「Aya FILE.1」（2008年、スペースクラフト・エンタテインメント）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾22.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* [[GyaO]] [[MIDTOWN TV]]「[[○○あい☆コラ!生やぐち]]」（[[2007年]][[9月20日]]、[[11月29日]]/ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[Yahoo!]]ライブトーク（2007年[[11月20日]]/ゲスト）&lt;br /&gt;
* GyaO MIDTOWN TV「[[城咲仁と磯山さやかの極めみち]]」（2007年[[12月11日]]/ゲスト）&lt;br /&gt;
* GyaO MIDTOWN TV「[[キネマルネッサンス あ〜や城]]」（[[2008年]][[2月1日]] - [[2008年]][[6月27日]]/レギュラー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[EXILE ENTERTAINMENT BEST]] エグザムライ〜六本木地獄の章（愛玲）&lt;br /&gt;
* [[エンバーミング (漫画)|エンバーミング -THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN-]]（ジャンプフェスタ版、エーデル＝ワイズ）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒの憂鬱]] 超DVD（「DVD [[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)#涼宮ハルヒの激奏|涼宮ハルヒの激奏]]」「平野綾写真集 H」「[[VOiCE Newtype]]」連動SOS団連合キャンペーン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== ユニット ===&lt;br /&gt;
* 平野綾，[[茅原実里]]，後藤邑子（テレビアニメ『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒの憂鬱]]』におけるヒロイン3人）&lt;br /&gt;
* [[ルーンエンジェル隊]]&lt;br /&gt;
* [[Springs]]（スプリングス）（バラエティ番組『[[深夜戦隊ガリンペロ]]』のエンディングテーマを歌う、[[伊藤彩華]]・平野・[[吉田有希 (アイドル) |吉田有希]]の3人組のユニット。初期の名称は「ユニット名未定」）&lt;br /&gt;
* 胸ぺったんガールズ（テレビアニメ『[[らき☆すた (アニメ)|らき☆すた]]』内での、小早川ゆたか役の[[長谷川静香]]と岩崎みなみ役の[[茅原実里]]とのユニット）&lt;br /&gt;
* こなたとパティ（テレビアニメ『らき☆すた』内での、パティ役の[[ささきのぞみ]]とのユニット）&lt;br /&gt;
* ザ・チルドレン starring 平野綾&amp;amp;[[白石涼子]]&amp;amp;[[戸松遥]]（テレビアニメ『[[絶対可憐チルドレン]]』の主役3人のユニット）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾23.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
# [[Breakthrough (平野綾の曲)|Breakthrough]]（[[2006年]][[3月8日]]）&lt;br /&gt;
# [[冒険でしょでしょ?]]（2006年[[4月26日]]）&lt;br /&gt;
# [[明日のプリズム]]（2006年[[9月6日]]）&lt;br /&gt;
# [[LOVE★GUN]]（[[2007年]][[10月10日]]）&lt;br /&gt;
# [[NEOPHILIA]]（2007年[[11月7日]]）&lt;br /&gt;
# [[MonStAR]]（2007年[[12月5日]]）&lt;br /&gt;
# [[Unnamed world]]（[[2008年]][[4月23日]]）&lt;br /&gt;
# Set me free／Sing a Song!（[[2009年]][[4月29日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コラボシングル ===&lt;br /&gt;
# [[涙 NAMIDA ナミダ]]（2008年[[10月8日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
# [[RIOT GIRL]]（[[2008年]][[7月16日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾24.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾25.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾26.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* ロリータの温度&lt;br /&gt;
** ドラマ『多重人格探偵サイコ 雨宮一彦の帰還』イメージソング&lt;br /&gt;
* キミからお願い&lt;br /&gt;
** アニメ『いつだってMyサンタ!』マイのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* 二人の意味&lt;br /&gt;
** アニメ『アイシールド21』姉崎まもりのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* Run to Win!&lt;br /&gt;
** アニメ『アイシールド21』エンディング主題歌（[[入野自由]]・[[山口勝平]]・[[永野広一]]と）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの憂鬱 キャラクターソング]] [[涼宮ハルヒの憂鬱 キャラクターソング#Vol.1 涼宮ハルヒ|Vol.1 涼宮ハルヒ]]&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの詰合 〜TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」劇中歌集シングル〜]]&lt;br /&gt;
* [[ハレ晴レユカイ]]&lt;br /&gt;
** アニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』エンディング主題歌&lt;br /&gt;
** ラジオ『SOS団ラジオ支部』エンディング主題歌&lt;br /&gt;
* どうして…&lt;br /&gt;
** アニメ『ひまわりっ!』しきみのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* メリーゴーランド宇宙&lt;br /&gt;
** ラジオ『ピャパプピーペンピェぷ〜ん』オープニング主題歌&lt;br /&gt;
* ハピスマ・ギャラクシー&lt;br /&gt;
** ラジオ『ピャパプヒーペンピェぷ〜ん』エンディング主題歌&lt;br /&gt;
* 宇宙で恋は☆るるんルーン&lt;br /&gt;
** アニメ『ギャラクシーエンジェる〜ん』オープニング主題歌&lt;br /&gt;
* Go!Go!ルーンエンジャー&lt;br /&gt;
** アニメ『ギャラクシーエンジェる〜ん』イメージソング&lt;br /&gt;
* 忘れましょうねヤヤヤヤヤン♪&lt;br /&gt;
** アニメ『ギャラクシーエンジェる〜ん』カルーアのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* ミラクルS・O・S!&lt;br /&gt;
** ゲーム『ギャラクシーエンジェルII』テキーラのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* kiss on the cheek&lt;br /&gt;
** PS2ゲーム『ギャラクシーエンジェルII 無限回廊の鍵』カルーア・マジョラム＆テキーラ・マジョラムのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* 乙女ハーフトーン&lt;br /&gt;
** PS2ゲーム『ギャラクシーエンジェルII 永劫回帰の刻』カルーア・マジョラム＆テキーラ・マジョラムのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* 天使のうたごえ&lt;br /&gt;
** アニメ『天使のしっぽ』サルのモモのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* ラジオ体操〜ココロ体操 [第一]&lt;br /&gt;
** アニメ『天使のしっぽ』キャラクターソング（守護天使・小学生チームとして）&lt;br /&gt;
* 天使のしっぽ&lt;br /&gt;
** アニメ『天使のしっぽ』オープニング主題歌（ユニット「P.E.T.S.」として）&lt;br /&gt;
* しちゃいましょう suggestive&lt;br /&gt;
** アニメ『錬金3級 まじかる?ぽか〜ん』エンディング主題歌&lt;br /&gt;
* Kira☆Kira☆Revolution&lt;br /&gt;
** アニメ『爆転シュートベイブレード Gレボリューション』ミンミンのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* [[最強パレパレード]]&lt;br /&gt;
* [[もってけ!セーラーふく]]&lt;br /&gt;
** アニメ『[[らき☆すた (アニメ)|らき☆すた]]』オープニング主題歌&lt;br /&gt;
* [[TVアニメ『らき☆すた』エンディングテーマ集 〜ある日のカラオケボックス〜]]&lt;br /&gt;
* [[もってけ!セーラーふく#もってけ!セーラーふくRe-Mix001〜7 burning Remixers〜|もってけ!セーラーふくRe-Mix001〜7 burning Remixers〜]]&lt;br /&gt;
** アニメ『らき☆すた』オープニング主題歌『もってけ!セーラーふく』のリミックスCD&lt;br /&gt;
* [[コスって!オーマイハニー]]&lt;br /&gt;
** アニメ『らき☆すた』挿入歌（'''こなたとパティ'''名義。パトリシア＝マーティン役の[[ささきのぞみ]]と）&lt;br /&gt;
* 『[[らき☆すた キャラクターソング#Vol.001 泉こなた|らき☆すた キャラクターソング Vol.001 泉こなた]]』&lt;br /&gt;
** アニメ『らき☆すた』キャラクターソング。表題歌は「どんだけファンファーレ」&lt;br /&gt;
* 『[[らき☆すた キャラクターソング#Vol.010 胸ぺったんガールズ|らき☆すた キャラクターソング Vol.010 胸ぺったんガールズ]]』&lt;br /&gt;
** アニメ『らき☆すた』キャラクターソング。表題歌は「みんなで5じぴったん」&lt;br /&gt;
** （小早川ゆたか役の[[長谷川静香]]、岩崎みなみ役の[[茅原実里]]と）&lt;br /&gt;
* [[もってけ!セーラーふく#らき☆すたRe-Mix002〜『ラキスタノキワミ、アッー』【してやんよ】〜|らき☆すたRe-Mix002〜『ラキスタノキワミ、アッー』【してやんよ】〜]]&lt;br /&gt;
** アニメ『らき☆すた』リミックス第2弾CD&lt;br /&gt;
* 『[[milktub 15th ANNIVERSARY BEST ALBUM BPM200 ROCK'N'ROLL SHOW]]』&lt;br /&gt;
** [[milktub]]15周年記念ベストアルバム、「男子ムリムリ大改造」に泉こなたとしてゲストボーカル参加&lt;br /&gt;
* ドリームスペーシア&lt;br /&gt;
** [[鉄道むすめ]] キャラクターソング Vol.1 栗橋みなみ&lt;br /&gt;
* ルールde MY秩序&lt;br /&gt;
** [[がくえんゆーとぴあ まなびストレート!]]まなびストレート!キャラクターミニアルバム 衛藤芽生&lt;br /&gt;
* 『Jingle All the Way!』&lt;br /&gt;
** 「[[ジングルベル]]」を様々な歌手が歌ったコンピレーションアルバム。「平野綾の『ジングルベル』」として、ジングルベルの歌詞を朗読。&lt;br /&gt;
* [[ハマってサボっておーまいがっ!]]&lt;br /&gt;
* 絶対可憐チルドレン キャラクターCD 1st session 明石薫 starring 平野綾&lt;br /&gt;
* 絶対love×love 宣言!!&lt;br /&gt;
** アニメ『絶対可憐チルドレン』第1クールエンディング主題歌&lt;br /&gt;
* DATTE 大本命&lt;br /&gt;
** アニメ『絶対可憐チルドレン』第2クールエンディング主題歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
;ライブDVD&lt;br /&gt;
* 1st LIVE 2008 RIOT TOUR LIVE DVD（[[ランティス]]、2009年2月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[イメージビデオ]]&lt;br /&gt;
* ラブレター（[[ポニーキャニオン]]、2007年11月21日）&lt;br /&gt;
* 平野綾 ラブストーリー（[[ポニーキャニオン]]、2008年4月25日）&lt;br /&gt;
* I LOVE YOU（[[ポニーキャニオン]]、2009年3月18日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の声優一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.hiranoaya.com/index.html オフィシャルサイト「綾魂 -Aya Dama-」]&lt;br /&gt;
* [http://www.hiranoaya.com/cgi-bin/diary/sfs6_diary/ ブログ「綾魂日記 -Aya Dama Diary-」]&lt;br /&gt;
* [http://anison.info/data/person/12187.html 平野綾 - アニソン データベース]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 平野綾の画像 ==&lt;br /&gt;
[[画像:コスプレ_7.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾27.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾28.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾29.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾30.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾31.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾32.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾33.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾34.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾35.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾36.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾37.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾38.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾39.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾40.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾41.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
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[[画像:平野綾46.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
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[[画像:平野綾48.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
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[[画像:平野綾50.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
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[[画像:平野綾54.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾55.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾56.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾57.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾58.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾59.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾60.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひらの あや}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:子役]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:スペースクラフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1987年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yard</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%B9%B3%E9%87%8E%E7%B6%BE&amp;diff=165395</id>
		<title>平野綾</title>
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				<updated>2012-08-04T06:08:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yard: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[画像:平野綾1.jpg|thumb|250px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾3.jpg|thumb|250px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
'''平野 綾'''（ひらの あや、[[1987年]][[10月8日]] - ）は、[[日本]]の元[[声優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[愛知県]][[名古屋市]]出身。[[玉川大学]]芸術学部中退。[[Grick]]所属。[[サイン (占星術)|星座]]は[[天秤宮|てんびん座]]、[[干支]]は[[丁卯]]（ひのとうさぎ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表作に『[[DEATH NOTE (アニメ)|DEATH NOTE]]』（[[弥海砂]]）、『[[NANA]]』（芹澤レイラ）、『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒの憂鬱]]』（涼宮ハルヒ）、『[[らき☆すた (アニメ)|らき☆すた]]』（泉こなた）などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「デコビッチ」。そのファンは「ライフライナー」と呼ばれる。[[2011年]]7月、[[BUBKA]]のスクープにより事実上芸能活動は停止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾2.jpg|thumb|250px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾4.jpg|thumb|250px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾5.jpg|thumb|250px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾6.jpg|thumb|250px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
'''1998年'''&lt;br /&gt;
* 東京児童劇団（[[スペースクラフト]]のジュニア事業部門）へ入団し、[[テレビコマーシャル]]などで[[子役]]として活動を始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾子役1.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾子役2.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2001年'''&lt;br /&gt;
* [[テレビアニメ]]『[[おとぎストーリー 天使のしっぽ]]』のサルのモモ役で声優デビュー。&lt;br /&gt;
'''2002年'''&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[キディ・グレイド]]』のリュミエール役で主要キャラクターを初めて演じる。&lt;br /&gt;
* テレビ番組『[[SDM発!]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）のオーディションで選ばれ、[[マリア (日本の歌手)|伊藤彩華]]、[[吉田有希 (アイドル)|吉田有希]]とともに[[音楽ユニット]]の結成が決定。&lt;br /&gt;
'''2003年'''&lt;br /&gt;
* 前年に結成が決まった音楽ユニットが、「ユニット名未定」の名称で東芝EMI（現・[[EMIミュージック・ジャパン]]）から歌手デビュー。2作目からはユニット名を「[[Springs]]」へ改名。&lt;br /&gt;
'''2005年'''&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[アイシールド21]]』の姉崎まもり役でメインヒロインを初めて演じる。以降、放送が終了する2008年まで出演。&lt;br /&gt;
* [[OVA]]『[[いつだってMyサンタ!]]』のマイ役でアニメ初主演。&lt;br /&gt;
'''2006年'''&lt;br /&gt;
* [[3月8日]]、『[[Breakthrough (平野綾の曲)|Breakthrough]]』で[[ランティス]]から単独歌手デビュー。&lt;br /&gt;
* [[高等学校|高校]]卒業を機に声優として本格的な活動を開始。また、[[玉川大学]][[芸術学部]]メディア・アーツ学科に入学したが、1週間しか通えず、半年間の休学後中退。&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒの憂鬱]]』の涼宮ハルヒ役でテレビアニメ初主演。この作品をきっかけに大きく知名度を上げ、その後アニメ作品の主要レギュラー獲得が増える。&lt;br /&gt;
** セカンドシングル『[[冒険でしょでしょ?]]』がオープニング主題歌に起用され、[[オリコン]]週間シングルチャートで初登場10位を記録。&lt;br /&gt;
** 共演者の[[茅原実里]]、[[後藤邑子]]と共に歌ったエンディング主題歌『[[ハレ晴レユカイ]]』、後藤邑子と共同の劇中歌集シングル『[[涼宮ハルヒの詰合 〜TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」劇中歌集シングル〜|涼宮ハルヒの詰合]]』が、それぞれオリコン週間シングルチャートで初登場5位を記録。&lt;br /&gt;
** これらの楽曲リリースを期に、『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』や『[[Animelo Summer Live]] 2006 -OUTRIDE-』に出演するなど、音楽活動も増える。&lt;br /&gt;
* 第11回[[アニメーション神戸]]にて、『ハレ晴レユカイ』が主題歌賞（ラジオ関西賞）を受賞（茅原実里、後藤邑子と共同）。&lt;br /&gt;
'''2007年'''&lt;br /&gt;
* 第1回[[声優アワード]]にて新人女優賞、[[東京国際アニメフェア]]第6回[[東京アニメアワード]]にて声優賞を受賞。&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[らき☆すた (アニメ)|らき☆すた]]』に泉こなた役で主演。共演者の[[加藤英美里]]、[[福原香織]]、[[遠藤綾]]と共に歌ったオープニング主題歌『[[もってけ!セーラーふく]]』が、オリコン週間シングルチャートで初登場2位を記録。&lt;br /&gt;
* 第12回アニメーション神戸にて、『もってけ!セーラーふく』が主題歌賞（ラジオ関西賞）を受賞（加藤英美里、福原香織、遠藤綾と共同）。&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* 第2回[[声優アワード]]で主演女優賞と歌唱賞を同時受賞。&lt;br /&gt;
* [[5月1日]]、公式ファンクラブ「平野塾」が発足。&lt;br /&gt;
* [[金曜ロードショー]]『[[ザスーラ]]』で洋画吹き替え作品に初出演。&lt;br /&gt;
* 10月から11月に、ファースト・ライブツアー「RIOT TOUR」を開催。&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』の2009年版で、9thシングル『[[Super Driver]]』がオープニング主題歌に起用され、オリコン週間シングルチャートで初登場第3位を記録。&lt;br /&gt;
* セカンドアルバム『[[スピード☆スター]]』がオリコン週間アルバムチャートで初登場第4位を記録。&lt;br /&gt;
* 12月から翌年1月に、セカンド・ライブツアー「スピード☆スターツアーズ」を開催。&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* 劇場版アニメ『[[涼宮ハルヒの消失]]』で[[アニメーション映画|アニメ映画]]初主演。&lt;br /&gt;
* [[12月23日]]、[[赤坂BLITZ]]でライブ「AYA HIRANO Special LIVE 2010 〜Kiss me〜」を開催。&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* [[5月]]、初の[[ベスト・アルバム|ベストアルバム]]『[[AYA MUSEUM]]』がオリコン週間アルバムチャートで初登場第5位を記録。この作品をもって、ランティスでの音楽活動を終了。&lt;br /&gt;
* [[7月]]、ミュージカル『[[嵐が丘]]』のヒロイン役で舞台作品に初出演。&lt;br /&gt;
* [[8月]]、所属事務所を、スペースクラフト・エンタテインメントから、21日よりGrickへ移籍。公式ファンクラブも、スペースクラフトグループによる「平野塾」を20日付で運営終了し、新しいファンクラブの発足予定を発表。&lt;br /&gt;
* [[10月8日]]、東京・六本木のニコファーレで「新ファンクラブ発足記念&amp;amp;バースデーLIVE」を開催。新ファンクラブ名は「#AYATOMO」となり、この日公式ブログもリニューアルされ「AsH」とタイトルを変えた。&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
* 1月スタートのテレビドラマ『[[ミューズの鏡]]』、『[[こんなのアイドルじゃナイン!?]]』へ相次いで出演し、女優業を本格化させる。&lt;br /&gt;
* [[2月13日]]、[[USTREAM]]で配信された#AYATOMOの会員向けバレンタインイベント番組にて[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルシグマ]]への移籍およびCDのリリースを行う事を発表、同月2日には特設サイトがオープンした。&lt;br /&gt;
* [[3月22日]]、[[クラブ]][[WOMB]]にて開催された『2.5D presents OUTERNET』にゲスト出演。1年ぶりとなるアルバム『[[FRAGMENTS]]』のリリース発表、ライブツアー『Aya Hirano FRAGMENTS LIVE TOUR 2012』の詳細、4月より『[[リッスン? 〜Live 4 Life〜]]』の月曜パーソナリティを担当することが発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 絶頂期(2006年～2009年) ==&lt;br /&gt;
[[2006年]]放送のテレビアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」の涼宮ハルヒ役で大ブレイクを果たした。そのアイドル並みのルックスやスタイルを生かし、当時はテレビ番組や舞台などにも出演するなど、従来の声優の枠を超えた活躍を見せていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 凋落 ==&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾7.jpg|thumb|250px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[グータンヌーボ]]出演以降、デコビッチがマジビッチになってしまい、さらに旧来ファンの切り離しを積極的に行った。テレビ方面に活動を移し、[[ピカルの定理]]で汚れ役レギュラーとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声優以外の仕事も増え、TV・雑誌の出演が増えたことにより、昔からのファンを軽んじる発言が増えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 「私が秋葉原に来るのも今だけだよ」&lt;br /&gt;
* 「私声優じゃないですｗマルチで活動する邦楽アーティストですからｗ」&lt;br /&gt;
* 「正直声優だけじゃ物足りない！声優としても仕事はかなり極めてきたけど歌がまだちょっと・・」&lt;br /&gt;
* 「可愛くない声優は表に出られなくてかわいそう、そういう人達の分もがんばります」&lt;br /&gt;
* 「ツンデレなんて普通の世の中じゃ絶対いませんよぉ～ｗアニメの中だけのキャラだから人気があるんじゃないですかあ？」&lt;br /&gt;
* 「エロゲーム声優にはプライドが無い、基本的に下手糞、レベルを下げた所で偉そうにしてて恥ずかしくないのかな？」&lt;br /&gt;
* 「最近の邦楽はおかしい、下手糞やパクリばっかりじゃないですか？」&lt;br /&gt;
* 「私のはアニソンじゃないです、邦楽がアニメで使われてるって言い方してください、オレンジレンジとかもそうでしょ？」&lt;br /&gt;
* 「オタクっぽい人が好きって言ってますが実際彼氏にはしたくないですｗ」&lt;br /&gt;
* 「オバサンになっても声優してる人は妥協しすぎ、もっと上にいきたいって気持ちが無い」&lt;br /&gt;
* 「彼氏はオタクじゃないですｗ」&lt;br /&gt;
* 「ハルヒのおかげで私自身の価値はすごい上がったと思います、これをきっかけにどんどん上にいきたいです」&lt;br /&gt;
* 「過去何度か付き合った経験はあります」&lt;br /&gt;
* 「自分一人だけで十分稼げています」&lt;br /&gt;
* 「今好きな人います」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== グータンヌーボ出演(2010年8月) ===&lt;br /&gt;
発言一覧 &lt;br /&gt;
* 尊敬している男性を好きになる &lt;br /&gt;
* 振られたことある。 &lt;br /&gt;
* 浮気されたことある。 &lt;br /&gt;
* より戻されたことある。 &lt;br /&gt;
* 複数の年上の男性と関係を持ったことがある。 &lt;br /&gt;
* 年上の男性をよく泣かせちゃいます。 &lt;br /&gt;
* 今好きな人います。１０歳くらい年上の人です。 &lt;br /&gt;
* 30歳くらいになったら年下の男の子もつまみ食いします。 &lt;br /&gt;
* （ファンに）握手会とかで好きって言われると引く　　 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ライフライン誕生 === &lt;br /&gt;
グータンヌーボを見た平野ファンが一斉に批判、平野のブログ、ツイッターが炎上する。それに対し、平野は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平野綾　ブログにてファンに向けてコメント &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
ツイッターで死ねとか嫌いになったとか書くのやめて。 &lt;br /&gt;
せっかくみんなとのライフラインができたのに。 &lt;br /&gt;
最強の私でもさすがに凹む(￣▽￣；) &lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とコメント。それに対してファンは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 【ライフライン】戦場、災害地などでの物資の補給路、水道光熱等のインフラのこと&lt;br /&gt;
* ちょｗｗｗ俺らライフラインｗｗｗ金蔓ｗｗｗｗ &lt;br /&gt;
* お前らこれからもあーやのライフラインとして、金を払い続けろよ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライフラインとは、生活の糧という意味でファンのオタク達を搾取の対象としか見ていないことを公言しているようなものである。これ以降平野ファンは「ライフライナー」と呼ばれることとなった。平野が何かやらかした時は｢おーいライフライナー息してる？ｗｗ｣などと書かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ツイッターで持病を激白! 目が見えなくなるなど驚きの症状(2010年11月) ===&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾8.jpg|thumb|400px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
平野綾が自身のTwitterで中学生の頃から悩まされているという持病を告白した｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢辛いものと冷たいものとお酒は基本ドクターストップなの｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という呟きから始まり､中学生時代に偏頭痛になり､頭に腫瘍を発見､それが&amp;quot;脳下垂体腫瘍&amp;quot;という病気であることなど次々と明かした｡毎年病院で検査を受けたり､薬を飲んだりはしているようだが､&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢たまに腫瘍が目の神経に触れて目が見えなくなったり言葉が出づらくなったりするけど､大丈夫!慣れた!｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と&amp;quot;大丈夫&amp;quot;であることを強調｡腫瘍を取り除くことなく､今に至っているようだ｡腫瘍は中学生の頃に手術しようと考えたことはあったらしいが､&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢ミイラ作る時みたいに鼻の骨砕くって言われてやめたの｡声変わっちゃうって言われたから｡声優やりだしたばっかりだったのに声変わったら嫌だと思って｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と手術に踏み切らなかった理由を説明｡初めて症状が出た頃は､&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢言葉がおかしくなっちゃったりとか記憶ぶっ飛んだりして大変だったけど､10年くらい経ったからね～｡そぉゆー意味で慣れた｡対処法も分かるし｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と病気に対する上手い向き合い方も見つけているもよう｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タクシーで拉致されにかかったとTwitterで報告(2010年12月) ===&lt;br /&gt;
平野は、乗ったタクシーにナビがついていなかったことに恐怖を感じ、「おろして」と運転手に言ったところ、怒鳴られた上にそのまま走り出されたとのこと。最終的に警察沙汰になったのですが、取り合ってもらえなかった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに対し、ネットでは&lt;br /&gt;
* 「役が演じ手に乗り移るって、声優でもあるのかね？」&lt;br /&gt;
* 「・精神病・ヤク中・かまってちゃん　さてどれ？」&lt;br /&gt;
* 「ただのメンヘラじゃないの？この女。」&lt;br /&gt;
* 「なんでナビが壊れてたら降りるんだ？？？」&lt;br /&gt;
* 「都合が悪いところ省きすぎて電波文章になってる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
など、平野の自意識過剰、情緒不安定を更に印象付ける結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 元ファンとツイッター口論(2011年2月) ===&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾9.jpg|thumb|250px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
2月23日深夜、ツイッターでフォロワーと口論となり、一時騒然となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きっかけは平野のツイート。この日、喫茶店で好みのタイプの人を見かけたといい、「一目惚れしそぉになったの！」&lt;br /&gt;
などと投稿した。これに対し、平野の「元ファン」から「平野綾のファンをやめて良かったと心から思えるツイート」という反応が寄せられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この人物によると、いわゆる「アイドル声優」にとって恋愛に関する話はタブー。年頃の女性に色恋話がないのも&lt;br /&gt;
おかしいが、それを敢えて口にしないでオタクに「献身」するのがプロなのだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに平野が「このような言い方をされると自分のことより腹が立ちます。一体人に対してどういう見方をしているんですか」と激怒。その後もやりとりは続き、平野が&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「聞いているのが阿呆らしくなってきました。私は声優です。アイドルです。役者です。アーティストです。変な業界観と恋愛観を押し付けないでください。本人や大衆を相手に、顔も見せず堂々と悪口が言える。便利な世の中になったことに感謝してくださいね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と投稿する事態となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「しばらく返信みるのやめます」と書いたが、ライフライナーからは「大丈夫ですか？」「落ち着いて」と心配する声が寄せられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「去年から新規アニメ禁止令」声優の仕事激減(2011年4月) ===&lt;br /&gt;
声優の平野綾が4月7日（2011年）、ツイッターで声優の仕事減っていると呟いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年春のアニメでは、「[[FAIRY TAIL]]」や「[[まりあ ほりっく]]」などに出演、いずれも長期シリーズや以前放送したシリーズの続編。こうした現状について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「去年から出た新規アニメ禁止令の中、二期ものと長期が有り難い！ほんとに有り難い」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とツイッターに投稿。何らかの理由で新しいアニメに出ないという方針のようだ。平野は2010年下旬からバラエティ番組に頻繁に出演するようになり、声優としての活動は減少傾向にあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フォロワーからは「だから最近新規アニメ出てなかったんですね」「あーや大丈夫？心配」といった反応が寄せられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 終焉(2011年7月) ==&lt;br /&gt;
[[2011年]]7月、平野綾のハメ撮りと思われる写真が[[BUBKA]]（コアマガジン）で流出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:平野BUBUKA1.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野BUBUKA2.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野BUBUKA3.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野BUBUKA4.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野BUBUKA5.png|250px]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野BUBUKA6.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野BUBUKA7.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野BUBUKA8.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野BUBUKA9.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野BUBUKA10.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野BUBUKA11.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野BUBUKA12.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野BUBUKA13.png|250px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その翌週、「[[FRIDAY]]」（講談社）では、「衝撃ヌード平野綾　流出した『ベッド写真』の真相」のタイトルとともに、「平野はバックバンドメンバー4人のうち、3人と次々と親密な関係になったため、昨年末のライブを最後にメンバーの入れ替えが行われた」といった関係者のコメントが掲載。「BUBKA」掲載の流出写真は本人のもの、とほぼ確定されてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
写真の出所は、一緒に写っている、バックバンドを解雇された男性だが、かなり根に持っているようで、今回の流出以外にも暴露的なものもどこかでしたいと話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年後半から、アイドル声優としての枠を超えたタレント的活動にシフトし、メディア露出を増やしてきた平野は、バラエティ番組などで度々恋愛に関するぶっちゃけトークを連発。そのせいで、『処女性』を重視するアニメファン、声優ファンからは冷ややかな目で見られるようになった。それでも平野ファンは、アンチからは『ライフライナー』と揶揄されながらも健気に応援していたが、この流出騒動により完全に離れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それまで頻繁に書きこまれていた平野本人のTwitterも、「BUBKA」発売直後の7月28日を最後に停止。さらに連日更新されているオフィシャルブログもイベント出演に関する話題のみとなり、一連の騒動についてのコメントは一切行わなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[8月14日]]には[[ウィキペディア]]の「平野綾」の項目が一時「死ね」の文字で埋め尽くされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スペースクラフト退社(2011年8月) ===&lt;br /&gt;
平野綾が8月20日付で所属事務所の[[スペースクラフト]]グループを退社することを同事務所が認めた。突然の退社について担当者は「事実ですが、特にコメントなどはありません」と答えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日オフィシャルファンクラブ「平野塾」の会員宛に8月20日付で平野が所属事務所を退社する旨を伝える書類を送付。これについては事務所の担当者も「事実です」と認めているが、理由に関しては「特にコメントなどはありません」と回答している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平野はツイッターで所属事務所に対する不満をたびたび告白。[[2010年]][[11月17日]]には&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「事務所内で部署変えがあったから、今私のいるチームには、今まで音楽に関わったことある人や、今まで出した私の曲を知っていたり、出演したアニメの作品を知っているスタッフが一人もいないの。それが今一番の悩み。私が積み重ねてきた今までを、全て否定されてる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と漏らすなど、事務所との関係がうまくいっていないことをうかがわせる発言しており、そのことがネット上で話題になっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バーニング系列事務所へ移籍(2011年8月) ===&lt;br /&gt;
BUBKAでは第2弾、3弾も予定しており、他の写真も入手している可能性が高いことから、平野は所属事務所のスペースクラフトに買取を依頼する。しかし、平野の度重なる事務所批判、平野本人が現在の事務所に内緒で他の事務所への移籍を画策していたこともあり、事務所はこの要請を拒否。平野は芸能界のドン、[[バーニンググループ]]総帥の[[周防郁雄]]に泣きついた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これにより[[2011年]]8月、平野はバーニンググループでは末端の事務所である[[Grick]]へ移籍した。Grickの社長は、周防郁雄の妻、進　恵美子(しん　えみこ、台湾出身)の連れ子である、進　亮(しん　りょう)。取締役は[[後藤組]]組長、[[後藤忠政]]の息子、後藤 正好。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この移籍により、BUBKAもFRIDAYも、その後平野の記事を掲載することはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== つーか、これからっしょ(2011年8月12日) ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;border:solid #99c 1px; background:#eeeeee; padding:0.5em; margin:1em 0.5em&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
まずはお詫びをさせてください。&lt;br /&gt;
ネット等で様々の憶測が飛び交い、日頃から応援していただいている皆様には大変ご心配をおかけしてしまいました。&lt;br /&gt;
申し訳ありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その上で、今からお話致しますことは紛れも無い真実であり、このコメントを公式な発表とさせていただきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この度、所属事務所であるスペースクラフト・エンタテインメント（株）を辞めることになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は昨年の誕生日が過ぎてすぐ辞めたいと申し出まして話し合いが始まり、なかなかスムーズに協議が進まず話し合いを重ねてきました。&lt;br /&gt;
一番の大きな理由は方向性が一致しないことです。&lt;br /&gt;
それは昨年の３月のブログを見ていただければ多少なりとも分かっていただけると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スペースクラフトさんには、子役でデビューした時からお世話になっていますので、凡そ人生の半分以上を過ごしたことになります。&lt;br /&gt;
今の自分があるのは勿論スペースクラフトさんのお陰ですし、様々な分野においてとても普通ではできないような経験をたくさんさせていただいたことには、深く感謝しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファンクラブである平野塾を閉じることは私からファンの方に書面で直接言わせてくださいと事務所にお願いしており了承をいただいていたのですが、昨日、すでに事前に通知されていたことを知り、とてもショックを受けました。&lt;br /&gt;
まず始めに私から伝えられなかったこと、本当に申し訳ありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来でしたら、ファンクラブの皆様へ報告が終わり次第、20日にブログとツイッターで公式発表させていただく予定でしたが、幾重にも重なった最早奇跡とも呼べる偶然の仕業により、ファンの皆様にこれ以上心配をかける訳にはいかないと、予定を繰り上げて本日発表させていただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次にお世話になる事務所さんも決まっています。&lt;br /&gt;
昨年のライブでお世話になったところで、私の仕事をとても理解してくださり、何より一緒に頑張ろうとやる気を持って取り組んでくださる、とても愛のあるスタッフさんが揃っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勿論、これからももっと皆様に応援していただけるように頑張りますし、新たな環境でお仕事させていただけることがとても楽しみであります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎日これからの展開について打ち合わせをしているので、近々皆様に嬉しいお知らせも発表できるはずです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長くなりましたが、最後まで御精読いただきありがとうございました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後の活動に今まで以上に注目していただけるように全力で取り組んでいきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つーか、これからっしょ&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物紹介 ==&lt;br /&gt;
=== 人物 ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾10.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾12.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* 幼少時に父の仕事の都合で、アメリカに居た事があったため昔は英語がペラペラだったが、今ではほとんど喋れなくなったとのこと。&lt;br /&gt;
* 趣味は[[ギター]]と読書で、好きな本は[[宮部みゆき]]の『蒲生邸事件』、 [[オリーブ]]の実が好物。好きな音楽は「ROCK音楽全般」であり、[[アヴリル・ラヴィーン]]が好きである。&lt;br /&gt;
* その性格ゆえに仲の悪い声優は多く、[[水樹奈々]]、[[千葉紗子]]、[[野川さくら]]、[[堀江由衣]]、[[喜多村英梨]]、[[豊崎愛生]]らとは非常に険悪である。&lt;br /&gt;
**　所属しているスペースクラフト社に圧力かけ、千葉紗子の声優外活動を事実上の引退状態に追い込んだ。&lt;br /&gt;
** さらに同じ事務所に所属していた千葉寄りと見られていた[[南里侑香]]の自宅に20000回以上の無言電話をかけ事務所から追い出し、その役を奪うことを企てたが、失敗に終わった。この計画が失敗して以降、平野は事あるごとに「事務所にかわいがられていない」というようになっている&lt;br /&gt;
* 好きな言葉は「存在するということは、自分を創造することだ」である。&lt;br /&gt;
* 特技は、[[予知]]と[[ピアノ]]。予知は、自分や友人の近い未来を夢で見ることが出来るそうで、母親もかつては同じ能力を持っていたらしい。もちろん平野の妄想である。&lt;br /&gt;
* その場のノリで適当なことを喋る（「黒髪には拘りがある」「未来予知ができる」）&lt;br /&gt;
* 上から目線で話す事が多い（「好き」と言われて→「写真撮りますか？」） &lt;br /&gt;
* 公共の場で堂々と商品を撮影、または自分撮りを頻繁にする。　許可はとっているのか？そしてそれをブログに掲載していいのか？etc &lt;br /&gt;
*　ブログ偽装する &lt;br /&gt;
　　　2007クリスマス &lt;br /&gt;
　　　2006入院時治らないかも知れない病気→現在 &lt;br /&gt;
* ブログは毎日更新（食べ物、男、趣味、愚痴） &lt;br /&gt;
　しかし仕事の話題には触れない。番組の宣伝もファンへの感謝もなし。 &lt;br /&gt;
* CDを購入したファンへの感謝の言葉は一切せず命令をする。 &lt;br /&gt;
　　　売上悪い→買え &lt;br /&gt;
　　　ギャオ打ち切り→メール送れ &lt;br /&gt;
　　　（このことは散々批判され、ようやく礼を一行書いたぐらい） &lt;br /&gt;
* あーや城において犯罪自慢をする。 &lt;br /&gt;
　　　「（小学生のとき）公園の桜の木を折って持ち帰ったんだけど虫がついてて最悪でした」 &lt;br /&gt;
　　　公共物破損で（チューリップやパンジーを破損させて）逮捕されたニュースが &lt;br /&gt;
　　　話題になっている時期に不適切な発言を堂々とする。 &lt;br /&gt;
* [[小学校]]の時にクラブ活動で演劇部、中学と高校は帰宅部だった。ただし、高校は授業の一環で写真部員。その写真部は平野の代で消滅。原因は平野の度重なる傍若無人な行為（機材の私物化など）で退部者が続出したためである。&lt;br /&gt;
* 小中学生のころからスリーサイズが変わっていないという。ラジオ番組の『声優グランプリpresents Say! Good Luck!』では中学2年生のころから「スリーサイズが全く変わらない」と言い、ウェブラジオ番組の『ひまわりっ!のラジオなのです。ご主人様』では小学生のときから変わらないとも語っていた。&lt;br /&gt;
*また、華奢な身体をしているが、食べる事が大好きで、特に[[ラーメン]]は大好物である。事実、同じラーメン好きで知られる先輩声優の[[檜山修之]]とラジオ番組においてパーソナリティを組んだ際、ラーメンの話題で持ちきりだった。ブログにもラーメンの写真をよく載せている。&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒの憂鬱]]』の涼宮ハルヒ役で大きく知名度を上げた。[[アニメーション神戸]]主題歌賞（[[ラジオ関西]]賞）を第11回（[[2006年]]）は『[[ハレ晴レユカイ]]』（[[茅原実里]]、[[後藤邑子]]と共に）で第12回（[[2007年]]）は『[[もってけ!セーラーふく]]』（[[加藤英美里]]、[[福原香織]]、[[遠藤綾]]と共に）で2年連続受賞しているが、授賞式は私的な理由で2度とも欠席している。このほかにもイベントなどでの突然の欠席が非常に多い。&lt;br /&gt;
*[[山口奈津希]]にbotによるリツイートや中傷ツイートを返されるが、ブロック。[[古市友一]]も同じ事をして捕まった。'''バカの極み'''だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 逸話 ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾13.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* 声優の[[江里夏]]は、同じ中学校の後輩であり、平野から継続的にイジメをうけていた。このため江里夏は平野を非常に嫌っている。&lt;br /&gt;
* [[GyaO]]の[[MIDTOWN TV]]『[[音楽番組を板尾創路]]』（2007年12月5日放送）内で『[[山田康雄]]の妹分』というキャッチフレーズを[[板尾創路]]から付けられる。また、同年11月29日に出演した同『[[○○あい☆コラ!生やぐち]]』では、同番組生放送の歴代最高視聴を記録した。これがきっかけとなって、2008年2月1日からスタートした[[Gyao]]の[[MIDTOWN TV]]金曜日の『キネマルネッサンス あ〜や城』のメインMCを務めるまでに至った。&lt;br /&gt;
* 2007年12月15日に開催された、1stDVD『[[ラブレター]]』発売記念イベント『ラブレターお渡し会』には、300人の当選枠に対し、約3000通の応募があった。&lt;br /&gt;
*ライブ会場のお客様用のガチャガチャを1万数千円使って独占したことがある。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]12月24日に自身のブログに女友達と写っているクリスマスパーティの様子が写真付きで投稿されたが、写真データに記録されている情報から12月21日に前もって撮影されたものであることが発覚した。ファンからは「偽装写真載せてまで彼氏いないアピールするな」等のコメントが寄せられた。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]10-11月に行われたファーストライブツアー「RIOT TOUR」の中で、「短いスカートを履いた平野綾が黒いTバック下着を見せていた」としてネットを中心に話題になり、雑誌にも掲載された。後に、母親から「あんた、なにTバックさらしてんのよ！」とのメッセージが入り、本人の知るところとなった。この事件に関して文化放送のラジオ番組の中で、（Tバックとされている下着は）通常の下着で、激しい動きの中で「Tバック状態になってしまった」と本人は話している。&lt;br /&gt;
* 平野綾[[2009年]][[カレンダー]]の写真で[[水着]]姿を披露したが、[[ビキニ (水着)|ビキニ]]を上下反対のまま着用していた。[[日本]]国内では[[まとめサイト]]が、[[大韓民国|韓国]]でも[[世界日報_(韓国)|世界日報]]が[[ニュース]]として取り扱い[[ネチズン|韓国ネチズン]]の関心を集めた。本人は水着をスタイリストに渡されたまま着用し、上下反対であることには撮影終了まで気付かなかったと話している。&lt;br /&gt;
* マネージャーなどの関係者に対する態度が非常に厳しく、1年間で3人専属マネージャーを交代させたことがある。仕事に文句を言ってマネージャーを泣かせることはしばしばであり、ドスの利いた声で『ホントに勘弁してよね〜』と、眉をひそめて吐き捨てたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== デコビッチについて ==&lt;br /&gt;
アンチ平野の間では、「'''デコビッチ'''」の名称で通っている。これは、2ちゃんねるニュース速報板の住人が「デコビッチ師匠は～」と言い出したのが発祥であり、デコビッチでぐぐると「関連：デコビッチ師匠、平野綾 デコビッチ」と表示される。 きっかけはギャル風メイクに変わったのが原因とされているが、裏をかえせば、それだけロリコンが多かったわけで、ロリヲタを裏切った罪は重いだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今では[[田村ゆかり]]の「[[般若]]」と同様の、いわゆるネット用語にまで定着しており、タレントしての存在価値としては名誉といってもいいほどだろう。これらのアンチも含めて、今後の売り方によってはまたファンに戻るかもしれないのでそこが課題ともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「涼宮ハルヒの激奏」でのパンチラ連発大サービス ==&lt;br /&gt;
2007年3月18日に開催された「涼宮ハルヒの激奏」は、平野の'''「パンチラ祭」'''であり、ある意味伝説と化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最終パート、「[[最強パレパレード]]」のイントロと同時に[[茅原実里]]、[[後藤邑子]]と共にステージ下からエレベーターをせリ上がって登場した平野の衣装は、白の半袖のYシャツに黒のネクタイ、ファーのついた黒のブーツ、そして赤のタータンチェックのプリーツ&amp;amp;2段フリルのミニスカート。それも'''スカート丈がパンツが見えるギリギリの短さの超マイクロミニスカート'''で観衆の多くはその脚線美に釘付け状態。もちろん生脚。しかも'''右太腿のベルトが余計にエロさを増幅。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、「最強パレパレード」に次いで、「うぇるかむUNKNOWN」「[[ハレ晴レユカイ]]」の3曲を激しいダンスも交えながら口パクで熱唱。この時の平野は、'''まるで意図的かとも思えるような激しい腰の振りでヒラヒラの超ミニスカを激しくめくれさせて純白のパンティーを見せまくるという大サービスぶり。'''特に最前列の観衆は'''平野の美脚と連続パンチラ攻撃に失神者も出たほど。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一方で、平野は'''時折めくれる超ミニの裾を押さえる場面もあった。'''本人は少しだけならパンチラしてもいいという気持ちだったのが、まさかこんなにもパンチラを連発するとは思わなかったため、思わず恥ずかしくなって裾を押さえたものと見られる。それでも、'''最後までパンチラを連発、時にはパンモロも披露して観衆を魅了し続けた。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
'''太字'''は主役・メインキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾14.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾15.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
'''2001年'''&lt;br /&gt;
* [[おとぎストーリー 天使のしっぽ]]（サルのモモ）&lt;br /&gt;
'''2002年'''&lt;br /&gt;
* [[キディ・グレイド]]（'''リュミエール'''）&lt;br /&gt;
'''2003年'''&lt;br /&gt;
* [[おとぎストーリー 天使のしっぽ|天使のしっぽChu!]]（サルのモモ）&lt;br /&gt;
* [[爆転シュート ベイブレード (アニメ)|爆転シュート ベイブレードGレボリューション]]（ミンミン）&lt;br /&gt;
'''2004年'''&lt;br /&gt;
* [[B-伝説! バトルビーダマン]]（キャラット）&lt;br /&gt;
'''2005年'''&lt;br /&gt;
* [[アイシールド21]]（'''姉崎まもり'''）&lt;br /&gt;
* [[B-伝説! バトルビーダマン|B-伝説! バトルビーダマン 炎魂]]（フェレス）&lt;br /&gt;
* [[Canvas2|Canvas2 〜虹色のスケッチ〜]]（'''美咲菫'''）&lt;br /&gt;
'''2006年'''&lt;br /&gt;
* [[ギャラクシーエンジェる〜ん]]（'''カルーア・マジョラム''' / '''テキーラ・マジョラム'''）&lt;br /&gt;
* [[スクールランブル (アニメ)#テレビアニメ第2期|スクールランブル 二学期]]（笹倉葉子）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒの憂鬱]]（'''[[涼宮ハルヒシリーズの登場人物#涼宮ハルヒ|涼宮ハルヒ]]'''）&lt;br /&gt;
* [[すもももももも 地上最強のヨメ]]（'''中慈馬早苗'''）&lt;br /&gt;
* [[DEATH NOTE (アニメ)|DEATH NOTE]]（'''[[弥海砂]]''' / '''ミサミサ'''）&lt;br /&gt;
* [[NANA]]（芹澤レイラ）&lt;br /&gt;
* [[ひまわりっ!]]（'''しきみ'''）&lt;br /&gt;
* [[武装錬金]]（武藤まひろ）&lt;br /&gt;
* [[錬金3級 まじかる?ぽか〜ん]]（'''パキラ'''）&lt;br /&gt;
'''2007年'''&lt;br /&gt;
* [[がくえんゆーとぴあ まなびストレート!]]（'''衛藤芽生'''）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン]]（タンポポちゃん、コキンちゃん）&lt;br /&gt;
* [[DEATH NOTE (アニメ)|DEATH NOTE 〜リライト・幻視する神〜]]（'''弥海砂''' / '''ミサミサ'''）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス-]]（ガーネット・マクレーン）&lt;br /&gt;
* [[‎ハローキティ りんごの森シリーズ|Hello Kitty りんごの森とパラレルタウン]]（'''エミリー'''）&lt;br /&gt;
* [[ひまわりっ!|ひまわりっ!!]]（'''しきみ'''）&lt;br /&gt;
* [[らき☆すた (アニメ)|らき☆すた]]（'''[[らき☆すたの登場人物#主要人物|泉こなた]]'''、涼宮ハルヒ）&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* [[あかね色に染まる坂]]（'''長瀬湊'''）&lt;br /&gt;
* [[鉄のラインバレル]]（'''九条美海'''）&lt;br /&gt;
* [[ケメコデラックス!]]（中村ちゃん）&lt;br /&gt;
* [[スケアクロウマン]]（ミーシャ）&lt;br /&gt;
* [[絶対可憐チルドレン]]（'''[[絶対可憐チルドレンの登場人物#明石薫|明石薫]]'''）&lt;br /&gt;
* [[DEATH NOTE (アニメ)|DEATH NOTE 〜リライト2・Lを継ぐ者〜]]（'''弥海砂''' / '''ミサミサ'''）&lt;br /&gt;
* [[二十面相の娘]]（'''美甘千津子''' / '''チコ'''）&lt;br /&gt;
* [[ヒャッコ]]（'''能々村歩巳'''）&lt;br /&gt;
* [[マクロスF]]（ミーナ・ローシャン、ネネ・ローラ、他）&lt;br /&gt;
* [[もえがく★5]]（'''めがみさま'''、ハダカデバハムスター、メイド、'''アーヤお姉さん'''(実写パート)）&lt;br /&gt;
* [[もっけ]]（永澤怜子）&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* [[クイーンズブレイド 流浪の戦士]]（'''ナナエル'''）&lt;br /&gt;
* [[ジュエルペット]]（'''ガーネット'''）&lt;br /&gt;
* [[WHITE ALBUM]]（'''森川由綺'''）&lt;br /&gt;
* [[まりあ†ほりっく]]（祇堂静珠）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Webアニメ ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾16.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒちゃんの憂鬱]]（'''涼宮ハルヒちゃん'''）&lt;br /&gt;
* [[にょろーん ちゅるやさん]]（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場版アニメ ===&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* [[劇場版BLEACH Fade to Black 君の名を呼ぶ]]（姉）&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* [[アジール・セッション]]（'''ヒヨコ'''）&lt;br /&gt;
* [[ピューと吹く!ジャガー|ピューと吹く!ジャガー 〜いま、吹きにゆきます〜]]（ハミィ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾17.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* [[いつだってMyサンタ!]]（'''マイ'''）&lt;br /&gt;
* [[スクールランブル (アニメ)#単行本初回限定版特典DVDアニメ|スクールランブル 三学期]]（笹倉葉子(2代目)）&lt;br /&gt;
* [[聖闘士星矢 冥王神話|聖闘士星矢 THE LOST CANVAS 冥王神話]]（'''サーシャ'''）&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世 GREEN vs RED]]（ユキコ）&lt;br /&gt;
* [[らき☆すた (アニメ)#OVA|らき☆すたOVA（オリジナルなビジュアルとアニメーション）]]（'''泉こなた'''）&lt;br /&gt;
* 真救世主伝説 [[北斗の拳]] トキ伝（'''サラ'''）&lt;br /&gt;
* [[ピューと吹く!ジャガー|ピューと吹く!ジャガー リターン・オブ・約1年ぶり]]（上戸矢こね子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾18.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾19.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* [[あかね色に染まる坂|あかね色に染まる坂 ぱられる]]（'''長瀬湊'''）&lt;br /&gt;
FF零式　(カルラ)&lt;br /&gt;
* [[おとぎストーリー 天使のしっぽ]]（サルのモモ）&lt;br /&gt;
* [[家庭教師ヒットマンREBORN!|家庭教師ヒットマンREBORN!DS フェイトオブヒート 炎の運命]]（リゾーナ（オリジナルキャラクター））&lt;br /&gt;
* [[家庭教師ヒットマンREBORN!|家庭教師ヒットマンREBORN!DS フレイムランブル超 燃えよ未来]]（リゾーナ）&lt;br /&gt;
* [[ギャラクシーエンジェルII]] シリーズ（'''カルーア・マジョラム'''/'''テキーラ・マジョラム'''）&lt;br /&gt;
** GALAXY ANGEL II 絶対領域の扉&lt;br /&gt;
** GALAXY ANGEL II 無限回廊の鍵&lt;br /&gt;
** GALAXY ANGEL II 永劫回帰の刻&lt;br /&gt;
* [[サンデーVSマガジン 集結!頂上大決戦]]（明石薫）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒシリーズ]]（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
** [[涼宮ハルヒの激動]]&lt;br /&gt;
** [[涼宮ハルヒの約束]]&lt;br /&gt;
** [[涼宮ハルヒの戸惑]]など&lt;br /&gt;
* [[SIGMA HARMONICS]]（'''月弓ネオン'''）&lt;br /&gt;
* [[スペクトラルジーン]]（ネヴァン）&lt;br /&gt;
* [[すもももももも 地上最強のヨメ]]（'''中慈馬早苗'''）&lt;br /&gt;
* [[絶対可憐チルドレン#ゲーム|絶対可憐チルドレンDS 第4のチルドレン]]（'''明石薫'''）&lt;br /&gt;
* [[太鼓の達人|太鼓の達人 ドカッ!と大盛り七代目]]（『[[ハレ晴レユカイ]]』歌唱）&lt;br /&gt;
* [[チョコボと魔法の絵本 魔女と少女と5人の勇者]]（'''シロマ'''）&lt;br /&gt;
* [[チョコボの不思議なダンジョン 時忘れの迷宮]]（'''シロマ'''）&lt;br /&gt;
** [[シドとチョコボの不思議なダンジョン 時忘れの迷宮DS+]]（'''シロマ'''）&lt;br /&gt;
* [[鉄道むすめ#ゲーム|鉄道むすめDS〜Terminal Memory〜]]（'''栗橋みなみ'''）&lt;br /&gt;
* [[トラスティベル 〜ショパンの夢〜]]（'''ポルカ'''）&lt;br /&gt;
* [[NANA|NANA・すべては大魔王のお導き!?]]（レイラ）&lt;br /&gt;
* [[姫騎士物語]]-Princess Blue-（ユナ＝エクベルト王女）&lt;br /&gt;
* [[ふぁいなりすと]]（芹沢炎夏）&lt;br /&gt;
* [[Φなる・あぷろーち|Φなる・あぷろーち2 〜1st priority〜]]（'''桂樹薫音'''）&lt;br /&gt;
* [[Memories Offシリーズ|メモリーズオフ6 〜T-wave〜]]（'''箱崎智紗'''）&lt;br /&gt;
* [[もえがく★5|もっと もえがく]]（'''めがみさま'''）&lt;br /&gt;
* [[ルミナスアーク]]（'''ルーシャ'''）&lt;br /&gt;
* [[らき☆すたの森]]（'''泉こなた'''）&lt;br /&gt;
* [[らき☆すた 〜陵桜学園 桜藤祭〜]]（'''泉こなた'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* 健康こどもっち!（[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]/[[1999年]]4月 - [[2000年]]3月のレギュラー）&lt;br /&gt;
* [[マリオスクール]]（[[テレビ東京]]/2000年10月 - 2001年3月のレギュラー）&lt;br /&gt;
* [[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]・RANK-INコーナー（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]/[[2006年]][[7月3日]]/ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[ラジかるッ]]（コメント）&lt;br /&gt;
* 天使のVOICE（[[エンタ!371]]/第9回）&lt;br /&gt;
* [[アニぱら音楽館]]（ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[アニメギガ]]（[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]）第2回ゲスト&lt;br /&gt;
* [[解体新ショー]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK 総合]]/2007年4月 - 2009年3月 ナレーションレギュラー）&lt;br /&gt;
* 大進撃放送BONZO!（[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]/2007年8月24日/ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[大胆MAP|大胆MAPスペシャル 人気アニメキャラの声やっている人の素顔全てみせます!!ベスト50]] （[[テレビ朝日]]/2007年9月22日/ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[トップランナー]]（NHK 総合/教育/BS2）ゲスト&lt;br /&gt;
* [[アニソンぷらす]]（テレビ東京/2008年7月7日,9月15日,2009年3月2日,9日/ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[@Tunes.]]（[[テレビ神奈川]]/2008年8月7日/ゲスト）&lt;br /&gt;
* 平野綾だけTV（[[フジテレビTWO]]/2009年4月 - レギュラー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[多重人格探偵サイコ|多重人格探偵サイコ 雨宮一彦の帰還]]（ロリータ℃）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
* ルネッサンス（イローナ/DVD版洋画日本語吹替）&lt;br /&gt;
* [[本日の猫事情]]（声の出演・ルパン）&lt;br /&gt;
* [[ザスーラ]]（リサ（[[クリステン・スチュワート]]））※[[金曜ロードショー]]版&lt;br /&gt;
* [[DRAGONBALL EVOLUTION]]（ブルマ（[[エミー・ロッサム]]））&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾20.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* [[花王]]・ロリエ（顔出し）&lt;br /&gt;
* [[角川書店]]&lt;br /&gt;
* [[小学館]]・[[週刊少年サンデー|サンデー]]CM劇場 [[絶対可憐チルドレン]]（明石薫）&lt;br /&gt;
* [[東急リバブル]]（顔出し）&lt;br /&gt;
* [[東武百貨店]]（中吊り広告）&lt;br /&gt;
* [[ドワンゴ]]（顔出し）&lt;br /&gt;
* [[日清食品|日清]]・ごんぶと（顔出し）&lt;br /&gt;
* [[バンダイ]]・天使のしっぽ（顔出し）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]・ポケットモンスター金銀（顔出し）&lt;br /&gt;
* [[ランティス]]&lt;br /&gt;
* [[ルミナスアーク]]&lt;br /&gt;
* [[角川書店]]・涼宮ハルヒの激動（顔出し）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[おとぎストーリー 天使のしっぽ#ラジオ|天使のしっぽ ホームパーティー]]（終了）&lt;br /&gt;
* [[五味隆典|五味隆典 天下無双]]（[[ニッポン放送]]/[[ディメンション・ゼロ]]のコーナー担当/終了）&lt;br /&gt;
* [[ラジオどっとあい|ラジオどっとあい 平野綾のふわぁっとエレガント★High School]]（終了）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの憂鬱 SOS団ラジオ支部]]（終了）&lt;br /&gt;
* [[ピャパプピーペンピェぷ〜ん]]（終了）&lt;br /&gt;
* [[ひまわりっ!のラジオなのです。ご主人様♪]]（2006年9月担当）&lt;br /&gt;
* [[すももらじお]] （終了）&lt;br /&gt;
* [[RADIOアニメロミックス]]（2007年10月6日 - ）&lt;br /&gt;
* [[リッスン?live4life]]（2012年4月1日-）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Webラジオ ===&lt;br /&gt;
* アニメロミックスPresents Say!GoodLuck!（2007年[[11月9日]] - ）&lt;br /&gt;
* ラーメン天使プリティメンマ 綾と修之のらぶらぶ&amp;amp;hearts;エキス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマCD ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾21.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* あかね色に染まる坂 オリジナルドラマ（'''長瀬湊'''）&lt;br /&gt;
* [[いま、会いにゆきます]]（'''秋穂澪'''）&lt;br /&gt;
* [[俺フェチ いちごちゃん気をつけて!]]（保田ちひろ）&lt;br /&gt;
* キディグレイド・サウンドレイヤー（'''リュミエール'''）&lt;br /&gt;
* サウンドアラウンド（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
* 絶対可憐チルドレン ドラマCD EPS.1st〜和気藹々! 愛と平和が地球を救う!〜（'''明石薫'''）&lt;br /&gt;
* 第一回 [[声優アワード]] 記念作品 こゑこひ〜あなたの声に恋してる〜&lt;br /&gt;
* [[鉄道むすめ]]（栗橋みなみ）&lt;br /&gt;
* 天使のしっぽ（サルのモモ）&lt;br /&gt;
* トラスティベル 〜ショパンの夢〜 オリジナルドラマCD（'''ポルカ'''）&lt;br /&gt;
* Drama CD 薔薇嬢のキス〜rose1・2〜（'''八麻本アニス'''）&lt;br /&gt;
* [[半分の月がのぼる空|半分の月がのぼる空 looking up at the half moon]]（夏目小夜子）&lt;br /&gt;
* 武装錬金（武藤まひろ）&lt;br /&gt;
* [[B壱]]（リン・キンパー）&lt;br /&gt;
* [[まりあ†ほりっく]]（'''宮前かなこ'''）&lt;br /&gt;
* らき☆すた ドラマCD（ドラマがコンプリートなディスク）（'''泉こなた'''）&lt;br /&gt;
* [[ラーメン天使プリティメンマ]] オリジナルドラマアルバム（'''プリティメンマ'''）&lt;br /&gt;
* [[ランブルフィッシュ]]（志村瞳子）&lt;br /&gt;
* [[瑠璃の風に花は流れる]] シリーズ（'''緋奈'''）&lt;br /&gt;
** 瑠璃の風に花は流れる 第1巻 黒の王太子&lt;br /&gt;
** 瑠璃の風に花は流れる 第2巻 紫都の貴公子&lt;br /&gt;
* レティーシュ・ナイツ 〜緑柱石（エメラルド）の誓約〜（'''レティーシュ・チェインバース'''）※初回限定特装版付属CD&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* ロリータの温度 ISBN 4-04-853272-3&lt;br /&gt;
* 平野綾写真集 H 〜STAIRWAY to 20〜 （2007年、角川グループパブリッシング） ISBN 978-4-04-854096-4&lt;br /&gt;
* 1/19 Bpm（ナインティーン ビー・ピー・エム）（2007年、主婦の友社） ISBN 978-4-07-258106-3&lt;br /&gt;
* 公式フォトBook 「Aya FILE.1」（2008年、スペースクラフト・エンタテインメント）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾22.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* [[GyaO]] [[MIDTOWN TV]]「[[○○あい☆コラ!生やぐち]]」（[[2007年]][[9月20日]]、[[11月29日]]/ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[Yahoo!]]ライブトーク（2007年[[11月20日]]/ゲスト）&lt;br /&gt;
* GyaO MIDTOWN TV「[[城咲仁と磯山さやかの極めみち]]」（2007年[[12月11日]]/ゲスト）&lt;br /&gt;
* GyaO MIDTOWN TV「[[キネマルネッサンス あ〜や城]]」（[[2008年]][[2月1日]] - [[2008年]][[6月27日]]/レギュラー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[EXILE ENTERTAINMENT BEST]] エグザムライ〜六本木地獄の章（愛玲）&lt;br /&gt;
* [[エンバーミング (漫画)|エンバーミング -THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN-]]（ジャンプフェスタ版、エーデル＝ワイズ）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒの憂鬱]] 超DVD（「DVD [[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)#涼宮ハルヒの激奏|涼宮ハルヒの激奏]]」「平野綾写真集 H」「[[VOiCE Newtype]]」連動SOS団連合キャンペーン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== ユニット ===&lt;br /&gt;
* 平野綾，[[茅原実里]]，後藤邑子（テレビアニメ『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒの憂鬱]]』におけるヒロイン3人）&lt;br /&gt;
* [[ルーンエンジェル隊]]&lt;br /&gt;
* [[Springs]]（スプリングス）（バラエティ番組『[[深夜戦隊ガリンペロ]]』のエンディングテーマを歌う、[[伊藤彩華]]・平野・[[吉田有希 (アイドル) |吉田有希]]の3人組のユニット。初期の名称は「ユニット名未定」）&lt;br /&gt;
* 胸ぺったんガールズ（テレビアニメ『[[らき☆すた (アニメ)|らき☆すた]]』内での、小早川ゆたか役の[[長谷川静香]]と岩崎みなみ役の[[茅原実里]]とのユニット）&lt;br /&gt;
* こなたとパティ（テレビアニメ『らき☆すた』内での、パティ役の[[ささきのぞみ]]とのユニット）&lt;br /&gt;
* ザ・チルドレン starring 平野綾&amp;amp;[[白石涼子]]&amp;amp;[[戸松遥]]（テレビアニメ『[[絶対可憐チルドレン]]』の主役3人のユニット）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾23.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
# [[Breakthrough (平野綾の曲)|Breakthrough]]（[[2006年]][[3月8日]]）&lt;br /&gt;
# [[冒険でしょでしょ?]]（2006年[[4月26日]]）&lt;br /&gt;
# [[明日のプリズム]]（2006年[[9月6日]]）&lt;br /&gt;
# [[LOVE★GUN]]（[[2007年]][[10月10日]]）&lt;br /&gt;
# [[NEOPHILIA]]（2007年[[11月7日]]）&lt;br /&gt;
# [[MonStAR]]（2007年[[12月5日]]）&lt;br /&gt;
# [[Unnamed world]]（[[2008年]][[4月23日]]）&lt;br /&gt;
# Set me free／Sing a Song!（[[2009年]][[4月29日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コラボシングル ===&lt;br /&gt;
# [[涙 NAMIDA ナミダ]]（2008年[[10月8日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
# [[RIOT GIRL]]（[[2008年]][[7月16日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾24.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾25.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾26.jpg|250px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* ロリータの温度&lt;br /&gt;
** ドラマ『多重人格探偵サイコ 雨宮一彦の帰還』イメージソング&lt;br /&gt;
* キミからお願い&lt;br /&gt;
** アニメ『いつだってMyサンタ!』マイのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* 二人の意味&lt;br /&gt;
** アニメ『アイシールド21』姉崎まもりのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* Run to Win!&lt;br /&gt;
** アニメ『アイシールド21』エンディング主題歌（[[入野自由]]・[[山口勝平]]・[[永野広一]]と）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの憂鬱 キャラクターソング]] [[涼宮ハルヒの憂鬱 キャラクターソング#Vol.1 涼宮ハルヒ|Vol.1 涼宮ハルヒ]]&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの詰合 〜TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」劇中歌集シングル〜]]&lt;br /&gt;
* [[ハレ晴レユカイ]]&lt;br /&gt;
** アニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』エンディング主題歌&lt;br /&gt;
** ラジオ『SOS団ラジオ支部』エンディング主題歌&lt;br /&gt;
* どうして…&lt;br /&gt;
** アニメ『ひまわりっ!』しきみのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* メリーゴーランド宇宙&lt;br /&gt;
** ラジオ『ピャパプピーペンピェぷ〜ん』オープニング主題歌&lt;br /&gt;
* ハピスマ・ギャラクシー&lt;br /&gt;
** ラジオ『ピャパプヒーペンピェぷ〜ん』エンディング主題歌&lt;br /&gt;
* 宇宙で恋は☆るるんルーン&lt;br /&gt;
** アニメ『ギャラクシーエンジェる〜ん』オープニング主題歌&lt;br /&gt;
* Go!Go!ルーンエンジャー&lt;br /&gt;
** アニメ『ギャラクシーエンジェる〜ん』イメージソング&lt;br /&gt;
* 忘れましょうねヤヤヤヤヤン♪&lt;br /&gt;
** アニメ『ギャラクシーエンジェる〜ん』カルーアのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* ミラクルS・O・S!&lt;br /&gt;
** ゲーム『ギャラクシーエンジェルII』テキーラのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* kiss on the cheek&lt;br /&gt;
** PS2ゲーム『ギャラクシーエンジェルII 無限回廊の鍵』カルーア・マジョラム＆テキーラ・マジョラムのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* 乙女ハーフトーン&lt;br /&gt;
** PS2ゲーム『ギャラクシーエンジェルII 永劫回帰の刻』カルーア・マジョラム＆テキーラ・マジョラムのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* 天使のうたごえ&lt;br /&gt;
** アニメ『天使のしっぽ』サルのモモのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* ラジオ体操〜ココロ体操 [第一]&lt;br /&gt;
** アニメ『天使のしっぽ』キャラクターソング（守護天使・小学生チームとして）&lt;br /&gt;
* 天使のしっぽ&lt;br /&gt;
** アニメ『天使のしっぽ』オープニング主題歌（ユニット「P.E.T.S.」として）&lt;br /&gt;
* しちゃいましょう suggestive&lt;br /&gt;
** アニメ『錬金3級 まじかる?ぽか〜ん』エンディング主題歌&lt;br /&gt;
* Kira☆Kira☆Revolution&lt;br /&gt;
** アニメ『爆転シュートベイブレード Gレボリューション』ミンミンのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* [[最強パレパレード]]&lt;br /&gt;
* [[もってけ!セーラーふく]]&lt;br /&gt;
** アニメ『[[らき☆すた (アニメ)|らき☆すた]]』オープニング主題歌&lt;br /&gt;
* [[TVアニメ『らき☆すた』エンディングテーマ集 〜ある日のカラオケボックス〜]]&lt;br /&gt;
* [[もってけ!セーラーふく#もってけ!セーラーふくRe-Mix001〜7 burning Remixers〜|もってけ!セーラーふくRe-Mix001〜7 burning Remixers〜]]&lt;br /&gt;
** アニメ『らき☆すた』オープニング主題歌『もってけ!セーラーふく』のリミックスCD&lt;br /&gt;
* [[コスって!オーマイハニー]]&lt;br /&gt;
** アニメ『らき☆すた』挿入歌（'''こなたとパティ'''名義。パトリシア＝マーティン役の[[ささきのぞみ]]と）&lt;br /&gt;
* 『[[らき☆すた キャラクターソング#Vol.001 泉こなた|らき☆すた キャラクターソング Vol.001 泉こなた]]』&lt;br /&gt;
** アニメ『らき☆すた』キャラクターソング。表題歌は「どんだけファンファーレ」&lt;br /&gt;
* 『[[らき☆すた キャラクターソング#Vol.010 胸ぺったんガールズ|らき☆すた キャラクターソング Vol.010 胸ぺったんガールズ]]』&lt;br /&gt;
** アニメ『らき☆すた』キャラクターソング。表題歌は「みんなで5じぴったん」&lt;br /&gt;
** （小早川ゆたか役の[[長谷川静香]]、岩崎みなみ役の[[茅原実里]]と）&lt;br /&gt;
* [[もってけ!セーラーふく#らき☆すたRe-Mix002〜『ラキスタノキワミ、アッー』【してやんよ】〜|らき☆すたRe-Mix002〜『ラキスタノキワミ、アッー』【してやんよ】〜]]&lt;br /&gt;
** アニメ『らき☆すた』リミックス第2弾CD&lt;br /&gt;
* 『[[milktub 15th ANNIVERSARY BEST ALBUM BPM200 ROCK'N'ROLL SHOW]]』&lt;br /&gt;
** [[milktub]]15周年記念ベストアルバム、「男子ムリムリ大改造」に泉こなたとしてゲストボーカル参加&lt;br /&gt;
* ドリームスペーシア&lt;br /&gt;
** [[鉄道むすめ]] キャラクターソング Vol.1 栗橋みなみ&lt;br /&gt;
* ルールde MY秩序&lt;br /&gt;
** [[がくえんゆーとぴあ まなびストレート!]]まなびストレート!キャラクターミニアルバム 衛藤芽生&lt;br /&gt;
* 『Jingle All the Way!』&lt;br /&gt;
** 「[[ジングルベル]]」を様々な歌手が歌ったコンピレーションアルバム。「平野綾の『ジングルベル』」として、ジングルベルの歌詞を朗読。&lt;br /&gt;
* [[ハマってサボっておーまいがっ!]]&lt;br /&gt;
* 絶対可憐チルドレン キャラクターCD 1st session 明石薫 starring 平野綾&lt;br /&gt;
* 絶対love×love 宣言!!&lt;br /&gt;
** アニメ『絶対可憐チルドレン』第1クールエンディング主題歌&lt;br /&gt;
* DATTE 大本命&lt;br /&gt;
** アニメ『絶対可憐チルドレン』第2クールエンディング主題歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
;ライブDVD&lt;br /&gt;
* 1st LIVE 2008 RIOT TOUR LIVE DVD（[[ランティス]]、2009年2月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[イメージビデオ]]&lt;br /&gt;
* ラブレター（[[ポニーキャニオン]]、2007年11月21日）&lt;br /&gt;
* 平野綾 ラブストーリー（[[ポニーキャニオン]]、2008年4月25日）&lt;br /&gt;
* I LOVE YOU（[[ポニーキャニオン]]、2009年3月18日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の声優一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.hiranoaya.com/index.html オフィシャルサイト「綾魂 -Aya Dama-」]&lt;br /&gt;
* [http://www.hiranoaya.com/cgi-bin/diary/sfs6_diary/ ブログ「綾魂日記 -Aya Dama Diary-」]&lt;br /&gt;
* [http://anison.info/data/person/12187.html 平野綾 - アニソン データベース]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 平野綾の画像 ==&lt;br /&gt;
[[画像:コスプレ_7.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾27.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾28.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾29.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾30.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾31.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾32.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾33.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾34.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾35.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾36.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾37.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾38.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾39.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾40.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾41.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾42.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾43.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾44.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾45.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾46.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾47.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾48.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾49.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾50.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾51.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾52.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾53.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾54.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾55.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾56.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾57.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾58.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾59.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾60.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひらの あや}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:子役]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:スペースクラフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1987年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yard</name></author>	</entry>

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		<title>カテゴリ:聖闘士星矢</title>
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				<updated>2012-08-04T05:57:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yard: ページの作成：「{{Commonscat|Saint Seiya}} 車田正美の漫画作品『聖闘士星矢』に関するカテゴリ。  {{DEFAULTSORT:せいんとせいや}} [[Category:週刊少...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Commonscat|Saint Seiya}}&lt;br /&gt;
[[車田正美]]の漫画作品『[[聖闘士星矢]]』に関するカテゴリ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せいんとせいや}}&lt;br /&gt;
[[Category:週刊少年ジャンプ漫画のカテゴリ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品のカテゴリ]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 せ|いんとせいや]]&lt;br /&gt;
[[Category:Vジャンプ]]&lt;br /&gt;
[[Category:車田正美]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 せ|いんとせいや]]&lt;br /&gt;
[[Category:東映アニメーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ朝日系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:OVA]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアニメ映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギリシア神話を題材とした作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:変身ヒーロー]]&lt;br /&gt;
[[Category:パワードスーツを題材とした作品]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Category:Saint Seiya]]&lt;br /&gt;
[[es:Categoría:Saint Seiya]]&lt;br /&gt;
[[fr:Catégorie:Saint Seiya]]&lt;br /&gt;
[[it:Categoria:I Cavalieri dello zodiaco]]&lt;br /&gt;
[[pl:Kategoria:Rycerze Zodiaku]]&lt;br /&gt;
[[pt:Categoria:Cavaleiros do Zodíaco]]&lt;br /&gt;
[[th:หมวดหมู่:เซนต์เซย์ย่า]]&lt;br /&gt;
[[zh:Category:圣斗士星矢]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yard</name></author>	</entry>

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		<title>聖闘士星矢</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E8%81%96%E9%97%98%E5%A3%AB%E6%98%9F%E7%9F%A2&amp;diff=165393"/>
				<updated>2012-08-04T05:56:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yard: ページの作成：「{{redirect|星矢|作中の主人公|天馬星座の星矢}} {{公開前の映画|date=2011年3月19日 (土) 22:47 (UTC)}} {{告知|議論|人物節について|date=2012...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{redirect|星矢|作中の主人公|天馬星座の星矢}}&lt;br /&gt;
{{公開前の映画|date=2011年3月19日 (土) 22:47 (UTC)}}&lt;br /&gt;
{{告知|議論|人物節について|date=2012年7月}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=聖闘士星矢&lt;br /&gt;
|画像=&lt;br /&gt;
|サイズ=&lt;br /&gt;
|説明=&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[少年漫画]]・[[ファンタジー漫画]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル=&lt;br /&gt;
|作者=[[車田正美]]&lt;br /&gt;
|出版社=[[集英社]]&lt;br /&gt;
|掲載誌=[[週刊少年ジャンプ]]&lt;br /&gt;
|レーベル=[[ジャンプ・コミックス]]&lt;br /&gt;
|開始号=[[1986年]]1・2合併号&lt;br /&gt;
|終了号=[[1990年]]49号&lt;br /&gt;
|発売日=&lt;br /&gt;
|開始日=&lt;br /&gt;
|終了日=&lt;br /&gt;
|発表期間=&lt;br /&gt;
|巻数=全28巻&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=完結編のみ[[Vジャンプ]]特別編集増刊号に掲載&lt;br /&gt;
|インターネット=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|タイトル=&lt;br /&gt;
|企画=[[籏野義文]]、横山和夫、加藤守啓、川田万寿&lt;br /&gt;
|原作=&lt;br /&gt;
|総監督=&lt;br /&gt;
|監督=&lt;br /&gt;
|シリーズディレクター=[[森下孝三]]→[[菊池一仁]]&lt;br /&gt;
|副監督=&lt;br /&gt;
|監督補佐=&lt;br /&gt;
|チーフ演出=&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=[[小山高生]]、[[菅良幸]]&lt;br /&gt;
|脚本=小山高生、[[山崎忠昭]]、菅良幸&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=[[荒木伸吾]]、[[姫野美智]]&lt;br /&gt;
|総作画監督=&lt;br /&gt;
|音楽=[[横山菁児]]&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=&lt;br /&gt;
|製作=[[テレビ朝日]]、東映動画（現・[[東映アニメーション]]）&lt;br /&gt;
|放送局=テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|放送開始=[[1986年]][[10月11日]]&lt;br /&gt;
|放送終了=[[1989年]][[4月1日]]&lt;br /&gt;
|話数=全114話&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|インターネット=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer&lt;br /&gt;
|ウィキプロジェクト=&lt;br /&gt;
|ウィキポータル=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{漫画}}&lt;br /&gt;
『'''聖闘士星矢'''』（セイントセイヤ、''SAINT SEIYA''、''SAINT SEIYA: KNIGHTS OF THE ZODIAC''&amp;lt;ref&amp;gt;アメリカ「Viz Media」での英題&amp;lt;/ref&amp;gt;）は、[[車田正美]]による[[日本]]の[[漫画]]、および同作を原作とした[[テレビアニメ|テレビアニメーション]]作品。[[集英社]]の[[漫画雑誌]]『[[週刊少年ジャンプ]]』に連載された。[[単行本]]（新書版）は全28巻、愛蔵版全15巻、文庫版全15巻、[[完全版コミックス|完全版]]全22巻（新書版と愛蔵版、および完全版は[[ジャンプ・コミックス]]レーベル）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1985年]]（[[昭和]]60年）12月（[[1986年]]1・2合併号）より『週刊少年ジャンプ』誌（以下WJと表記）で連載を開始。「'''聖衣'''（クロス）」と呼ばれる[[星座]]の趣向を凝らした鎧や、[[ギリシア神話]]をモチーフにした物語が人気を博し、[[1980年代]]のWJの看板作品の一つであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
車田の前作『[[男坂]]』が短期間の連載に終わったことから、次回作はメジャー路線と読者受けを意識し、[[プラモデル]]の要素を取り入れた聖衣が少年読者に、ギリシャ神話を題材にしたストーリーが少女読者にそれぞれ受けるだろうという発想から構想が練られた。その狙いは的中し、「'''聖闘士'''（セイント）」「'''小宇宙'''（コスモ）」といったネーミングとともに人気を獲得。聖衣の構造を詳しく解説した「聖衣分解装着図」や、読者からの聖衣デザインのアイディア公募などの企画もその人気を盛り立て&amp;lt;ref&amp;gt;水瓶座の黄金聖衣のデザインコンセプトは、読者からの公募作品による（参考：『聖闘士星矢車田正美ILLUSTRATIONS 宙』）。&amp;lt;/ref&amp;gt;、聖衣を再現したフィギュア玩具「[[聖闘士聖衣大系]]」は1987年度男子玩具最大のヒット商品となる&amp;lt;ref&amp;gt;ワールドフォトプレス『[[フィギュア王]]』No.95 34ページ。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[#冥王ハーデスの章|冥王ハーデス編]]終盤は掲載順位が下降し、最終決戦途中ながら[[1990年]]（[[平成]]2年）11月をもってWJでの連載が終了。冥王ハーデス編が予定外の長期におよび、連載終了号に最終回が入りきらないことが判明したため、車田による読切作品が掲載される予定だった同年創刊の『[[Vジャンプ]]』誌にて&amp;lt;ref&amp;gt;『ブイジャンプ』には当初、[[黄金聖闘士]]たちの過去を描いた外伝が掲載される予定だった。『聖闘士星矢』の完結編が掲載されることで、その外伝はネームや設定画すらない完全な幻の作品となった（参考文献：『聖闘士星矢 冥王ハーデス十二宮編』）。&amp;lt;/ref&amp;gt;、それに代わり『聖闘士星矢』の完結編が掲載された&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite book|和書|author=鈴木晴彦編|title=聖闘士星矢 冥王ハーデス十二宮編|year=2003|publisher=[[集英社]]|series=SHUEISHA VISUAL REMIX|isbn=978-4-08-782056-0|pages=14|chapter=ANALLYSIS STAGE}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。ジャンプ・コミックス最終巻にはさらに加筆が行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本編終了後も、「[[聖闘士聖衣大系]]」を始めとする新作グッズの発売、[[OVA]]発売、外伝や続編などの漫画の新作などが作り続けられている。[[2011年]]には生誕25周年を記念し、「車田正美プロジェクト」として新作CGアニメーション映画の製作が決定した&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|date=2011-02-17|url=http://corp.toei-anim.co.jp/press/2011/02/post_50.php |title=車田正美プロジェクト 「聖闘士星矢」新作CG映画製作決定!|publisher=[[東映アニメーション]] |accessdate=2011年3月20日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
この世に邪悪がはびこるとき、必ずや現れるという希望の闘士'''聖闘士'''（セイント）。その拳は空を裂き、蹴りは大地を割るという。彼らは神話の時代より女神[[アテーナー|アテナ]]に仕え、武器を嫌うアテナのために素手で敵と戦い、天空に輝く88の星座を守護としてそれを模した'''聖衣'''（クロス）と呼ばれる防具を纏う。そして現代、6年もの厳しい修行を経てアテナの聖闘士となった少年'''星矢'''が、同じ境遇の仲間の聖闘士たちとともにこの世に蔓延する邪悪と戦う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[天馬星座の星矢|天馬星座（ペガサス）の星矢]]、[[龍星座の紫龍|龍星座（ドラゴン）の紫龍]]、[[白鳥星座の氷河|白鳥星座（キグナス）の氷河]]、[[アンドロメダ星座の瞬]]、[[鳳凰星座の一輝|鳳凰星座（フェニックス）の一輝]]、の5人の[[青銅聖闘士]]（ブロンズセイント）が全編を通じて物語の核となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本編は主に聖域編、海皇ポセイドン編、冥王ハーデス編の3つのストーリーに分けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 聖域の章 ===&lt;br /&gt;
別称「'''サガの乱'''」とも呼ばれる。本来なら味方同士である聖闘士達が同士討ちをするという、有り得ない戦いであった。&lt;br /&gt;
; 銀河戦争編（青銅聖闘士編）&lt;br /&gt;
: 聖闘士となって日本に帰ってきた星矢たち10人は、[[城戸沙織]]が総帥となったグラード財団が主催する「銀河戦争（ギャラクシアンウォーズ）」へ参加させられることになる。優勝した聖闘士に与えられるのは、最強の聖闘士の証、黄金聖衣（ゴールドクロス）。だが、その戦いの最中、鳳凰星座の一輝に率いられた[[暗黒聖闘士]]（ブラックセイント）が現れる。&lt;br /&gt;
; 暗黒聖闘士編&lt;br /&gt;
: 「銀河戦争」開催中、暗黒聖闘士たちによって黄金聖衣が強奪された。星矢たち青銅聖闘士は、奪われた黄金聖衣を奪還するために暗黒聖闘士と激しい戦いを繰り広げる。&lt;br /&gt;
; 白銀聖闘士編&lt;br /&gt;
: 聖闘士の掟に反し銀河戦争なる私闘を演じた青銅聖闘士抹殺のため、聖域（サンクチュアリ）より10人の[[白銀聖闘士]]（シルバーセイント）が派遣される。自分たちより格上である強敵との激闘の中、城戸沙織こそ女神アテナの化身であること、そして聖域の教皇こそが全ての戦いの元凶であることが明らかになり、星矢たち青銅聖闘士は教皇に戦いを挑むことを決意する。&lt;br /&gt;
; 十二宮編（黄金聖闘士編）&lt;br /&gt;
: 教皇を倒すために、アテナ沙織を擁す青銅聖闘士たちがギリシアの聖域（サンクチュアリ）に乗り込む。が、聖域に到着早々、[[白銀聖闘士#矢座のトレミー|矢座（サジッタ）のトレミー]]が放った黄金の矢によってアテナが倒れる。その矢を抜くことが可能なのは教皇だけだと聞き、青銅聖闘士たちは十二宮の頂上にある教皇の間を目指す。その行く手を阻むのは、88の星座の中でも頂点を極めた最強の[[黄金聖闘士]]（ゴールドセイント）たち。死闘を乗り越え、本物の教皇を殺害し13年前から教皇になりすましていた[[黄金聖闘士#双子座のサガ|双子座のサガ]]と星矢の最終決戦、アテナの復活、そしてサガの自決で終わる。最強といわれる黄金聖闘士が5人（双子座のサガ、[[黄金聖闘士#蟹座のデスマスク|蟹座のデスマスク]]、[[黄金聖闘士#山羊座のシュラ|山羊座のシュラ]]、[[黄金聖闘士#水瓶座のカミュ|水瓶座のカミュ]]、[[黄金聖闘士#魚座のアフロディーテ|魚座のアフロディーテ]]）も命を落とした激戦であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海皇ポセイドンの章 ===&lt;br /&gt;
地上制覇の野望を持つ海皇ポセイドン（海皇の魂を宿したジュリアン）により[[地中海]]の海底神殿に拉致されたアテナを助けるため、星矢たちが、7つの海の底に聳え立つ7本の柱を守る[[海闘士#海将軍|海将軍]]（ジェネラル）[[海闘士]]（マリーナ）達と闘う。本編は首謀者[[黄金聖闘士#双子座のカノン|双子座のカノン]]の改心、海皇ポセイドンの魂をアテナの壺で封印、海底神殿の崩壊で終わる。以後、意識を取り戻したジュリアンはソレントと共に死んだ魚（[[海闘士#人魚姫のテティス|テティス]]）を海へ流し、恵まれない子供たちを救う旅に出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 冥王ハーデスの章 ===&lt;br /&gt;
; 十二宮編&lt;br /&gt;
: “黄金聖闘士 / 青銅聖闘士（主に黄金聖闘士）”vs“命を落とした聖闘士たち / [[冥闘士]]”&lt;br /&gt;
: 前聖戦から243年ぶりに復活し、聖域へ侵攻を始めた[[冥闘士#ハーデス|冥王ハーデス]]と108人の[[冥闘士]]（スペクター）から地上世界を守るため聖闘士たちが闘う。サガに殺害された真の教皇[[黄金聖闘士#牡羊座のシオン|シオン]]、また先の戦いで死んだ黄金聖闘士たちも冥闘士として復活し、アテナの命を奪おうとする。アテナはエイトセンシズを発揮してハーデスを討つべく冥界に赴いた。&lt;br /&gt;
; 冥界編&lt;br /&gt;
: “黄金聖闘士 / 青銅聖闘士（主に青銅聖闘士）”vs“冥闘士”&lt;br /&gt;
: 冥王ハーデスの本拠である、[[ダンテ・アリギエーリ|ダンテ]]の『[[神曲]]』をモチーフにした冥界が舞台。瞬と一輝の兄弟を巻き込んだハーデスの肉体の秘密や、それに纏わる[[冥闘士#パンドラ|パンドラ]]の過去が暴かれる。そして黄金聖闘士12人が集結、それらを集中した太陽の光によって嘆きの壁を破壊して[[エリュシオン|エリシオン]]に向かう。&lt;br /&gt;
; エリシオン編&lt;br /&gt;
: “青銅聖闘士”vs“神”&lt;br /&gt;
: 幾多の困難の末ハーデスのいるエリシオンにたどり着き、アテナに聖衣を届けようとする星矢たち。その行く手を双子の神、[[冥闘士#ヒュプノス|ヒュプノス]]と[[冥闘士#タナトス|タナトス]]が阻む。そして、聖衣を纏ったアテナと青銅聖衣が神聖衣に進化した星矢たちは、ハーデスとの最終決戦を迎える。激戦の末、星矢の犠牲によってハーデスの肉体は完全消滅、それに伴い冥界は崩壊し、太陽の復活と共に地上に真の平和が訪れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外伝 ===&lt;br /&gt;
; SHAKA&lt;br /&gt;
: [[鳳凰星座の一輝|一輝]]の修行が終了した直後の物語で、後に本編の一時間軸に組み込まれた。暗黒聖闘士がフェニックスの聖衣を持っていると聞いた一輝がその牙城に乗り込み、激戦を繰り広げる。物語はその後、黄金聖闘士[[黄金聖闘士#乙女座のシャカ|シャカ]]との出会いと、暗黒聖闘士を纏め上げるまでを描く。掲載時は本編との一挙二作掲載で、本編ではその続編ともいうべき、処女宮における一輝vsシャカの激戦が描かれている。&lt;br /&gt;
; 氷の国のナターシャ&lt;br /&gt;
: [[白鳥星座の氷河|氷河]]を主人公とした外伝。北極圏にある永久凍土の地[[聖闘士星矢の登場人物#ブルーグラード|ブルーグラード]]で、聖闘士と同等の実力者といわれる極北の伝説の戦士・[[聖闘士星矢の登場人物#氷戦士|氷戦士]]（ブルーウォーリアー）たちの戦いに、氷河が巻き込まれる。&lt;br /&gt;
{{see also|聖闘士星矢 エピソードG}}&lt;br /&gt;
{{see also|聖闘士星矢 冥王神話}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な登場人物 ==&lt;br /&gt;
詳細は個別記事および[[聖闘士星矢の登場人物]]を参照。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[天馬星座の星矢|星矢]] - 主人公。天馬星座（ペガサス）の青銅聖闘士。&lt;br /&gt;
; [[龍星座の紫龍|紫龍]] - 龍星座（ドラゴン）の青銅聖闘士。&lt;br /&gt;
; [[白鳥星座の氷河|氷河]] - 白鳥星座（キグナス）の青銅聖闘士。凍気を拳に込めて放つ。&lt;br /&gt;
; [[アンドロメダ星座の瞬|瞬]] - アンドロメダ星座の青銅聖闘士。戦いを好まない心優しい性格。鎖を操る。&lt;br /&gt;
; [[鳳凰星座の一輝|一輝]] - 鳳凰星座（フェニックス）の青銅聖闘士。瞬の実兄。&lt;br /&gt;
; [[城戸沙織]] - 女神アテナの化身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作中用語 ==&lt;br /&gt;
=== 聖闘士・聖域関連 ===&lt;br /&gt;
; 聖闘士（セイント）&lt;br /&gt;
: この世に邪悪がはびこるとき、必ずや現れるといわれる希望の存在。女神[[アテーナー|アテナ]]を守るために戦う闘士たちの総称。アテナに仕えることから「アテナの聖闘士」ともいう。その存在は俗人には伝説とされ「その拳は空を裂き、その蹴りは大地を割る」と言い伝えられる超人的な能力を有している。&lt;br /&gt;
: 自己の実力の及ばないところを天佑によって補うため、それぞれが天空の[[星座]]を守護に持つ。88の星座それぞれに対応し、88人の聖闘士が存在する&amp;lt;ref&amp;gt;原作では述べられていないが、実際に88人の聖闘士が集結したことはほとんど無いという。聖戦に参加した人数は本編より243年前に起きたハーデスとの前聖戦に参加した79人が最高。また戦神アレスとの聖戦に参加した聖闘士は58人だったという（参考：『聖闘士星矢コスモスペシャル』）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。彼等は自分の守護星座を称号としており、その称号の下に聖闘士それぞれの名が呼ばれる。守護星座は、星座の形がそのまま自らの急所「星命点」となるなど、聖闘士の運命にも大きく影響をおよぼす&amp;lt;ref&amp;gt;単行本4巻、148-150頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 聖闘士を志す者は、上級聖闘士などのもとで数年間の修行を経た後、その実力と守護星の導きに応じて、聖闘士の証である聖衣（クロス）と呼ばれる鎧を与えられる。聖闘士はその聖衣の種別（後述）に応じて'''[[黄金聖闘士]]'''（ゴールドセイント）、'''[[白銀聖闘士]]'''（シルバーセイント）、'''[[青銅聖闘士]]'''（ブロンズセイント）の3階級に分けられる。そのさらに下位には、聖衣を持たない雑兵がいるが、彼らも聖闘士と呼ばれることがある&amp;lt;ref&amp;gt;単行本10巻、142頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。88人の内訳は黄金12人（[[黄道十二星座]]に対応）、白銀24人、青銅48人&amp;lt;ref name=&amp;quot;cosmosp52&amp;quot;&amp;gt;{{Cite book|和書|author=週刊少年ジャンプ特別編集|title=聖闘士星矢コスモスペシャル|year=1988|publisher=集英社|pages=52-55頁}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;外伝『[[聖闘士星矢 エピソードG]]』の設定では青銅は52人（エピソードG単行本2巻、99頁）。&amp;lt;/ref&amp;gt;とされるが、総数が揃うことはありえず、常にいくつかの聖衣が所有者不在となっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;cosmosp52&amp;quot; /&amp;gt;。おおむね拳速がマッハ1前後のものが青銅、2〜5で白銀、光速が黄金の標準的な実力である&amp;lt;ref&amp;gt;白銀と黄金に莫大な差があるのはセブンセンシズに覚醒した時点で一気に光速へといたるため&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: アテナが武器を嫌い、それを持って戦うことを禁じているため、聖闘士となる者は修行で己の肉体を極限まで鍛え、[[原子]]を砕くという破壊の究極を身に付けている。アンドロメダ星座の星雲鎖（ネビュラチェーン）や地獄の番犬星座の鋼球鎖、御者星座の円盤（ソーサー）など武器のような装備品を持つ聖衣もあるが、これらはあくまで下級聖闘士が上級聖闘士の任務を補助するため、もしくは自身の拳を振るう前の牽制用の装備品として位置づけられている&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite book|和書|title=聖闘士星矢大全|pages=64-65頁}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 「聖闘士に同じ技は二度と通用しない」といわれ、一撃目はなすすべもなくやられた強力な技に対しても、二度目は見切る（あるいは対戦前に一度技を見ていた場合など）ことも可能。ただしあまりにも実力差がある場合、例外的なケースもある。&lt;br /&gt;
: 本来、聖闘士は女神であるアテナを守護する少年達という意味合いから、男性しかなることが出来ない。女性が聖闘士となる場合は、女であることを捨てて常に仮面を被る必要がある。女性聖闘士にとって素顔を見られることは、裸を見られるよりも屈辱であり、素顔を見られた場合、その人間を愛するか殺すという2つの条件が課せられる&amp;lt;ref&amp;gt;単行本7巻、82-100頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 聖衣（クロス）&lt;br /&gt;
: 聖闘士が身にまとう防具。各々の守護星座の形を象ったオブジェ形態から分解・変形して、聖闘士の身体を包む防具になる。装着者である聖闘士が闘争心がないなど小宇宙が低いときにはただの重い防具に過ぎないが、小宇宙の高まりに応じて軽くなり攻撃力が増す。聖衣は階級別に'''青銅聖衣'''（ブロンズクロス）、'''白銀聖衣'''（シルバークロス）、'''黄金聖衣'''（ゴールドクロス）の3種類があり&amp;lt;ref&amp;gt;雑誌での連載初期は、聖闘士を指す呼称として「○○聖衣」（例：星矢達を指して'''青銅聖衣'''と呼ぶなど）と呼んでいた。後に出た文庫版などでは「○○聖闘士」と修正されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、さらにアテナの血を浴びることで（牡羊座のシオン曰く）「最強最後の聖衣」となり、ハーデスの結界の影響を受けず、神々しか通行できない超次元の移動が可能となる、'''神聖衣'''（ゴッドクロス、後述）へ進化するといった特別な能力を発揮する。なお、非装着時は聖衣箱（パンドラボックス&amp;lt;ref&amp;gt;『聖闘士星矢大全』 76頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;、またはクロスボックス&amp;lt;ref name=&amp;quot;cosmosp52&amp;quot; /&amp;gt;）と呼ばれる専用の箱に収納されている。&lt;br /&gt;
:「パンドラボックス」の意味合いは文字通り[[パンドラの箱]]を指しており、私利私欲による戦闘での聖衣の装着は厳禁とされ、その禁を破った聖闘士には災いが起こるという。アテナや教皇の許可を得た時のみ装着することが出来るが、自身の身が危ない時に自己防衛のための装着は許されている&amp;lt;ref&amp;gt;単行本1巻、星矢VSシャイナ戦より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また聖衣は聖闘士としての正装でもあり、アテナや教皇に直接面通しする際には装着する。&lt;br /&gt;
: 聖衣には生命があり、少しの破損なら自己修復できる。しかし、それができないほど激しく破損したり、長い間装着者が不在する期間が続くと死んでしまうこともある。死にかけた聖衣を復活させるためには、大量の聖闘士の血液が必須（鳳凰星座の聖衣は例外。[[鳳凰星座の一輝#聖衣]]を参照）&amp;lt;ref&amp;gt;原作では述べられていないが、聖衣は元々アテナが第一次聖戦時に[[海闘士]]（マリーナ）が纏う'''鱗衣'''（スケイル）に対抗して、天空の星座を設計図として[[ムー大陸]]の[[錬金術|錬金術師]]たちによって作られたもの。材料は[[オリハルコン]]、ガマニオン、銀星砂（スターダストサンド）を用いる。しかし、ムー大陸が沈没した際に、聖衣の制作・修復技術はほとんど失われてしまい、聖衣を修復できるのは牡羊座の黄金聖闘士ムウだけとなった。冥王ハーデスとの戦いで彼が戦死した後は、城戸沙織の命を受けたグラード財団が修復を引き継いでいる（参考：『聖闘士星矢コスモスペシャル』『聖闘士星矢大全』）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 神聖衣（ゴッドクロス）&lt;br /&gt;
: 通常の聖衣がアテナの血を浴び、小宇宙を極限まで高めることにより誕生する。青銅、白銀、黄金の全てを超え、[[オリュンポス十二神|オリンポス十二神]]のみの装備とされる神衣（カムイ）に限り無く近い防具。形状は元となる聖衣の意匠を引き継ぎつつ神々しい装飾となり、全身を覆う形となる。また超次元を飛ぶための翼が生える、神の攻撃を受け止める程の防御力をもつなど、特別な能力を発揮する。眠りを司る神[[冥闘士#ヒュプノス|ヒュプノス]]の発言によれば、現代の星矢達5人が復活させるまでは、遥か神話の時代に1度見たことがあるだけという。沙織曰く「まぼろしの形」であり、役目を終えると通常の聖衣に戻る。&lt;br /&gt;
; 聖域（サンクチュアリ）&lt;br /&gt;
: ギリシアにあるアテナ神殿周辺の地域。結界で守られているため、一般の人間は立ち入ることができず、その存在すら知覚することができない。アテナ神殿にたどり着くためには十二宮の全てと教皇の間を突破する必要がある。&lt;br /&gt;
:聖闘士発祥の地として、ここから輩出した聖闘士は多数に上る。&lt;br /&gt;
; 十二宮（じゅうにきゅう）&lt;br /&gt;
: 聖域にある[[サイン (占星術)#十二宮|黄道十二宮]]の名がつけられた12の宮殿。アテナ神殿を守るための結界であり、それぞれを黄金聖闘士が守護している。頂上にあるアテナ神殿にたどり着くためには白羊宮から順番に上っていかねばならず、テレポーティションなどの間接的移動も不可能。&lt;br /&gt;
;教皇の間&lt;br /&gt;
:十二宮を通過した後にある聖闘士の頂点に立つ教皇が居住する場所で、この先にアテナ神殿がある。聖戦時には聖闘士の頭脳となり司令室として機能する。&lt;br /&gt;
; アテナ神殿&lt;br /&gt;
: 聖域の頂上にある神殿。巨大なアテナ神像が安置されているが、この神像の正体はアテナの聖衣である。&lt;br /&gt;
; スターヒル&lt;br /&gt;
: 教皇のみが出入りを許されている禁区で、ここで星の動きを観測することで大地の吉凶を占う。鋭角状のひときわ高い丘に小屋が建っている。また、地上で月に最も近い場所でもある。&lt;br /&gt;
; 教皇（きょうこう）&lt;br /&gt;
: 聖闘士の総本山とも言うべき聖域を統治し、聖闘士の資格を与える者を見極めることを使命とする。アテナ不在のときは全ての聖闘士をまとめ、聖域を統治する、アテナ不在時の代理である聖域の最高権力者。新教皇の選出は通常、黄金聖闘士の中から人（仁）・知・勇を兼ね備えた者を先代教皇が直接後継指名することによる。&lt;br /&gt;
:近隣の村落を訪問することも仕事の内で、その他に聖域内で聖闘士決定戦には最下級の青銅聖闘士の者であっても立ち会うことになっており、職務は多忙である。&lt;br /&gt;
; 聖戦（せいせん）&lt;br /&gt;
: 数百年に一度、アテナの聖闘士たちがその総力をあげて臨まなければならない戦い&amp;lt;ref&amp;gt;原作では述べられていないが、設定によれば、全能の神[[ゼウス]]がアテナに全権を譲り失踪した後、アテナと他の神々との間で行われる地上の覇権をめぐる争い（参考：『聖闘士星矢コスモスペシャル』）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。前回の聖戦は243年前にハーデス率いる軍勢との間に起こり、勝利したものの生き残った聖闘士は2人だけだったという。&lt;br /&gt;
;アテナ&lt;br /&gt;
:聖闘士を束ねる戦いの女神アテナは、人間の身体を借りて地上に降臨する。本作では[[城戸沙織]]がその人物に該当。アテナが降臨するのは聖戦が近いうちに起こる前触れとされている。聖闘士は継続的に継承されて行くが、平和な時代にはアテナ不在の時代も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 能力および肉体に関するもの ===&lt;br /&gt;
; 小宇宙（コスモ）&lt;br /&gt;
: 登場する闘士たちは、「小宇宙」と呼ばれる体内の宇宙的エネルギーを燃焼させて繰り出す闘法を使用し、拳で空を引き裂き、蹴りで大地を割るほどの威力を誇る。ただし聖闘士の肉体は生身の人間と変わらないため、これを補うために各闘士は聖衣などのプロテクターを纏うこととなる。小宇宙は主に精神力・集中力などに比例・呼応して高まる。そのため六感（[[五感]] + [[第六感]]）のいずれかを意図的に封じるなどしてこの助力とし、爆発的に小宇宙を増大することもできる。&lt;br /&gt;
: 上級の闘士となれば小宇宙の爆発により星々をも砕く破壊力を生み出したり、相手の肉体のみならず精神までも破壊したり、冥界・異次元などの異空間へ相手を放逐するといった超絶的な技も存在する。&lt;br /&gt;
;星命点（せいめいてん）&lt;br /&gt;
:各々の聖闘士の守護星座を形どっており、それがそのまま肉体への急所になるという。[[白鳥星座の氷河]]は蠍座のミロにダイヤモンドダストを星命点に打ち込んだ実績がある。逆に解毒作用もあり[[天馬星座の星矢]]をブラックペガサスの黒死拳から救うために[[龍星座の紫龍]]がそれを突いたこともある。&lt;br /&gt;
;真央点（しんおうてん）&lt;br /&gt;
:血止めのツボ。ブラックドラゴンが紫龍に使用した他はミロが氷河、カノンに使ったことがある。&lt;br /&gt;
; セブンセンシズ&lt;br /&gt;
: 第六感を越える第七感。目覚めた者は小宇宙を最大限まで増幅することができるが、それが可能なのは黄金聖闘士など、聖闘士の中でも少数である。&lt;br /&gt;
; エイトセンシズ&lt;br /&gt;
: セブンセンシズ（第七感）をさらに越えた第八感。[[阿頼耶識]]（あらやしき）、[[八識]]ともいう。目覚めた者は生きたまま地上界と冥界を行き来することができる。&lt;br /&gt;
: 冥王ハーデス編に入った時点で阿頼耶識に目覚めていた聖闘士はシャカ一人だった。ハーデス軍との聖戦において、星矢たちは自ら冥界に向かい、冥界の掟に縛られずに冥闘士たちと戦うため、このエイトセンシズに覚醒することが必要とされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ ==&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
{{ウィキプロジェクト アニメ}}&lt;br /&gt;
東映動画（現：[[東映アニメーション]]）制作で、[[テレビ朝日]]系にて毎週土曜日に放映。[[1986年]]([[昭和]]61年)[[10月11日]]から[[1989年]]([[平成]]元年)[[4月1日]]までの長期にわたるシリーズになり、日本国外でも放映された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ナレーションは[[田中秀幸 (声優)|田中秀幸]]が担当。冒頭で前回までのあらすじなどが説明されたあと、星矢役の[[古谷徹]]によるサブタイトルのタイトルコールが入る。古谷は次回予告ナレーションも担当し、最後に「君は小宇宙（コスモ）を感じたことがあるか」というキャッチで締めくくられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雑誌連載直後、東映動画（現在の[[東映アニメーション]]）、[[バンダイ]]、集英社の本作の担当者の間でアニメ化の企画が動き出していたため、連載開始から1年と経たずしてテレビアニメ化が実現した。さらに単行本第1巻発売を待たずして、雑誌上でアニメ化の決定が発表された。このアニメ化の早さは当時のWJ作品では異例のことといわれる&amp;lt;ref name=&amp;quot;sora&amp;quot;&amp;gt;{{Cite book|和書|author=[[車田正美]]|title=聖闘士星矢車田正美ILLUSTRATIONS 宙（SORA） 車田正美漫画家生活30周年記念企画|year=2004|publisher=集英社|isbn=978-4-08-782072-0|pages=40-45頁}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot;&amp;gt;DVD『[[聖闘士星矢 天界編 序奏&amp;amp;#x301C;overture&amp;amp;#x301C;]]』特典映像「劇場公開特別番組 SEIYA HISTORY」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バンダイがスポンサーの東映動画が手がけたテレビアニメは多くのファンを獲得。原作漫画とともに星矢人気の原動力となった。バンダイがスポンサーをした理由は、当時のバンダイの開発担当の[[村上克司]]によると、当時の開発本部長・杉浦幸昌が息子から原作漫画の面白さを薦められたことがきっかけ&amp;lt;ref name=&amp;quot;taizen&amp;quot;&amp;gt;{{Cite book|和書|author=車田正美|title=聖闘士星矢大全|year=2001|publisher=ホーム社|isbn=978-4-8342-1690-5|pages=148-150頁}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[キャラクターデザイン]]と作画監督を務めた[[荒木伸吾]]、音楽担当の[[横山菁児]]は、原作者車田の全面的な信頼を得て、後の再アニメ化でも起用された。キャラクターデザインに関して車田は「自分よりも画がうまい」と絶賛し、アニメが原作のエピソードの新たなアイデアの源になり、原作とアニメがいい相互作用を生み出していたと発言、声優のキャスティングにも満足していたという。またアニメのオリジナルエピソードが描かれるにあたり、車田は原作をアニメのオリジナルエピソードに合わせることを敢えて行なっていなかったため、[[白鳥星座の氷河|氷河]]の師匠がアニメと原作で異なるといった違いもある&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite book|和書|author=週刊少年ジャンプ特別編集|title=聖闘士星矢アニメ・スペシャル|year=1988|publisher=集英社|series=ジャンプゴールドセレクション|volume=2|pages=90頁}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビアニメ版『聖闘士星矢』は、商業的にも成功。特に原作漫画でも人気の高い[[黄金聖闘士]]が多数登場する[[#聖域の章|十二宮編]]において、その人気は不動のものとなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。1987年度の東映動画の版権収入でトップに立つが、[[1988年]]の年末商戦で大きく売上が落ち込み&amp;lt;ref&amp;gt;『トイジャーナル』1989年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[1989年]]に放映を終了。3年間の放映で、平均視聴率は11%を記録し、本来視聴層として想定されていた小学生男子のほかにも、女子高校生など多くのファンを獲得した&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
村上克司によると聖衣のデザインが原作では「毎回変わる」のが問題となり、アニメ用にデザインし直す必要が出た。東映動画とバンダイが打ち合わせをして、集英社と原作者の意見を取り入れてアニメ用の聖衣のデザインが決定した&amp;lt;ref&amp;gt;THE・超合金&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうして主人公である星矢たちの青銅聖衣のデザインは、十二宮編まではアニメ版オリジナルのアレンジが施され、頭パーツがヘルメットタイプだったり、腰がアーマーで覆われていたり、脚部が腿から爪先までを覆うほどだったりと重装備だったが&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite book|和書|author=[[週刊少年ジャンプ]]特別編集|title=聖闘士星矢アニメ・スペシャル|year=1988|publisher=[[集英社]]|series=ジャンプゴールドセレクション|pages=91頁}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、アスガルド編から原作準拠のデザインになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[森下孝三]]は本作の直前にアメリカのアニメ映画『[[トランスフォーマー ザ・ムービー]]』を制作しており、日本と違いセル枚数に制限のない環境で仕事をしていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;PIA68&amp;quot;&amp;gt;ぴあMOOK『聖闘士星矢ぴあ』68P&amp;lt;/ref&amp;gt;。その余波が本作に出た結果、高いクオリティになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;taizen&amp;quot; /&amp;gt;。また、『[[スターウォーズ]]』の合成技術を研究し&amp;lt;ref name=&amp;quot;PIA68&amp;quot;/&amp;gt;、当時としては最新技術とされていたフィルム合成などの映像技術が多用されたことも、品質の向上に繋がった&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。しかし、この行為の結果、予算を使いすぎた森下は終盤になって企画へ移動することになった&amp;lt;ref&amp;gt;『星闘士星矢ぴあ』71P&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 影響 ====&lt;br /&gt;
本作のヒットをきっかけに、“'''バトルスーツもの'''”“'''装着もの'''”などと呼ばれる、特殊能力を伴うバトルスーツを装着した若者たちが戦うテレビアニメ、OVAが相次いで制作された。1980年代後半、本作成功の影響下で制作された“バトルスーツもの”作品の代表的なものとしては『[[鎧伝サムライトルーパー]]』『[[天空戦記シュラト]]』などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これら作品は“'''美少年アニメ'''”とも総称され、美形キャラクターが多数登場するため、本来はメインターゲットを小学生以下の児童層に置いた作品ながらも、実際に放映してみると10代から20代の女性が多くファンとなった。これら女性ファンの熱烈な支持と活発なグッズ購入が商業的成功の原動力となり、最終的にはメインターゲットが若年女性アニメファンになっていったのが特徴である。本作はその嚆矢となった作品であり、特に一部の女性ファンにより&amp;quot;[[やおい]][[同人誌]]&amp;quot;なども多数制作されブームを築き、これらは1990年代の同人[[アンソロジーコミック]]や[[ボーイズラブ]]ジャンルが隆盛する礎となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ヨーロッパ]]を中心とした日本国外でも人気があり&amp;lt;ref&amp;gt;『[[ジャンプアルティメットスターズ]]』内の作品解説参照&amp;lt;/ref&amp;gt;、世界的なヒット作品となった。現在でも輸出アニメの主力作品のひとつである。主題歌も国際的に人気が高く、国外においても日本語のまま歌われることがある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.famitsu.com/news/201111/28006100.html 『聖闘士星矢』の主題歌を担当するNoBに聞く！「“ペガサス幻想（ファンタジー）”は世界の共通語」] ファミ通.COM 2011年11月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当アニメと同じく[[バンダイ]]がスポンサーとなり、登場するメカなどの商品を発売している「[[スーパー戦隊シリーズ]]」の『[[超獣戦隊ライブマン]]』では、合体可能なロボット玩具を開発する過程で本作の聖衣装着のシークエンスを参考としており、素体となる1号ロボに2号ロボがパーツ単位で合体するスーパーライブロボが登場した。このスーパー合体は以降の同シリーズでは定番となっている&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite book|和書|title=ホビーアーカイブ スーパー戦隊ロボ TOY HISTORY 1979……2007|year=2007|publisher=[[ホビージャパン]]|pages=92}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビアニメのあらすじ ====&lt;br /&gt;
原作の展開になぞりつつ、原作にはなかったギャグテイスト、[[聖闘士星矢の登場人物#鋼鉄聖闘士|鋼鉄聖闘士]]、[[神闘士]]などオリジナル要素を盛り込み、「[[#海皇ポセイドン編|ポセイドン編]]」までがアニメ化された。聖域編と海皇ポセイドン編の間には、ポセイドン編が一部関わるテレビアニメ版オリジナルのアスガルド編が入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アスガルド編&lt;br /&gt;
: [[北欧神話]]とオペラ『ニーベルングの指輪』をモチーフにした物語。魔の指輪ニーベルンゲン・リングの魔力によって邪悪の化身となってしまった[[オーディン|オーディーン]]の地上代行者[[神闘士#ポラリスのヒルダ|ヒルダ]]と彼女を守護する[[神闘士]]（ゴッドウォーリアー）たちと、アテナと地上世界を救おうとする青銅聖闘士の戦いを描く。ヒルダが邪悪に操られたために、彼女の力によって保たれていた北極の氷が解け始めてしまう。アテナの力をもってしても世界水没を食い止められるのはわずか半日に過ぎない。その間にヒルダの指にはめられたニーベルンゲン・リングを外さなくてはならないが、指輪の魔力は伝説の名剣・[[バルムンク|バルムングの剣]]でのみ断ち切ることができ、しかもバルムングの剣を手に入れるには、神闘士達をすべて打ち倒し、その守護石である7つのオーディーンサファイヤを集めなければならないため、屈強の神闘士たちと星矢たちとの死闘が繰り広げられる。クライマックス部分は[[海闘士#海魔女のソレント|海魔女（セイレーン）のソレント]]の登場や衰弱したアテナへの拉致奇襲など、ポセイドン本編と繋がるようになっている。最後は伝説のバルムングの剣の力によって指輪は破壊され、ヒルダは邪悪から解き放たれて平和が訪れる。直後、アテナは[[海闘士#ポセイドン|海皇ポセイドン]]に津波でさらわれることで海底神殿編へ続く。ギリシア神話を用いていないのは、原作者の作り出す世界観を邪魔しないようにするためのアニメスタッフ側の配慮の結果である&amp;lt;ref&amp;gt;『星闘士星矢ぴあ』69P&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[籏野義文]]、横山和夫→[[森下孝三]]&lt;br /&gt;
* 原作：[[車田正美]]&lt;br /&gt;
* シリーズ構成：[[小山高生]]、[[菅良幸]]&lt;br /&gt;
* 音楽：[[横山菁児]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン：[[荒木伸吾]]、[[姫野美智]]&lt;br /&gt;
* 美術デザイン：[[窪田忠雄]]（1 - 99話）→鹿野良行（100話以降）&lt;br /&gt;
* 美術：窪田忠雄、鹿野良行、大河内稔 &lt;br /&gt;
* シリーズディレクター：[[森下孝三]]→菊池一仁&lt;br /&gt;
* テレビ朝日プロデューサー：加藤守啓、川田方寿&lt;br /&gt;
* ナレーション：[[田中秀幸 (声優)|田中秀幸]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[テレビ朝日]]、[[東映アニメーション|東映動画]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 主題歌 ====&lt;br /&gt;
; 初代オープニング（OP）：「ペガサス幻想（ファンタジー）」（1話 - 73話）&lt;br /&gt;
: 作詞：竜真知子、作曲：松澤浩明 / [[山田信夫 (歌手)|山田信夫]]、歌・編曲：[[MAKE-UP]]　&lt;br /&gt;
; 初代エンディング（ED）：「永遠ブルー」（1話 - 73話）　&lt;br /&gt;
: 作詞：竜真知子、作曲：松澤浩明 / 山田信夫 / 河野陽吾、歌・編曲：MAKE-UP  &lt;br /&gt;
; 二代目OP：「聖闘士神話（ソルジャードリーム）」（74話 - 最終話）&lt;br /&gt;
: 作詞：只野菜摘、作曲：松澤浩明、編曲：BROADWAY、歌：[[影山ヒロノブ]] / BROADWAY&lt;br /&gt;
: アスガルド編開始となる74話より使用されたOP。ポセイドン編開始となる100話からはストーリー進行に合わせたOP映像に置き換えられた。&lt;br /&gt;
: パチンコ『CR聖闘士星矢』でこのOPアニメをベースにした新作映像では、アニメの黄金聖闘士編をモチーフとしていることから敵側の登場するキャラクターはアーレスと黄金聖闘士になっている。また、聖衣のデザインもアスガルド編でリニューアルされる前のものとなっている。　&lt;br /&gt;
; 二代目ED：「夢旅人」（74話 - 最終話）&lt;br /&gt;
: 作詞：[[許瑛子]]、作曲：影山ヒロノブ / 須藤賢一、編曲：BROADWAY、歌：影山ヒロノブ / BROADWAY&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[三洋物産]]のパチンコ『CR聖闘士星矢』でテレビアニメのオープニング楽曲を使用したアニメーションの演出は、テレビアニメのアニメーションをベースに新規作画したものが使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 各話リスト ====&lt;br /&gt;
サブタイトルの基本は「○○! ○○」。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!（絵コンテ）&amp;lt;br/&amp;gt;演出!!作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||よみがえれ! 英雄伝説||rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|[[小山高生]]||[[森下孝三]]||[[荒木伸吾]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||燃えろ! ペガサス流星拳||[[勝間田具治]]||青木哲朗&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||キグナス! 氷原の戦士||[[梅澤淳稔]]||長谷川憲生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||ドラゴン! 無敵の拳と盾||（[[西沢信孝]]）&amp;lt;br/&amp;gt;堀川和政||金子寛俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||奇蹟の復活! 友情の小宇宙||[[政木伸一]]||高井久&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||フェニックス! 地獄を見た戦士||森下孝三||青木哲朗&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||うばわれた! 黄金聖衣||勝間田具治||長谷川憲生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||倒せ! 暗黒フェニックス軍団||[[山内重保]]||大島城次&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||強敵! 暗黒四天王あらわる||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[山崎忠昭]]||[[影山楙倫]]||高井久&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||危うし紫龍! 聖衣の墓場||石崎すすむ||[[進藤満尾]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||死闘! 恐怖の黒死拳||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||勝間田具治||[[佐々門信芳]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||つかめ! 友情の星雲鎖||（森下孝三）&amp;lt;br/&amp;gt;堀川和政||牧野行洋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||燃えあがれ! 炎の一撃||山崎忠昭||山内重保||中嶋五郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||敗れたり! 幻魔拳||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|小山高生||勝間田具治||小林智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||今あかす! 一輝の謎||[[明比正行]]||直井正博&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||巨大! ドクラテスの猛襲||森下孝三||荒木伸吾&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||救え! 沙織の危機||（福留政彦）&amp;lt;br/&amp;gt;石崎すすむ||進藤満尾&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||大暴れ! カリブの幽霊聖闘士||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山崎忠昭||山内重保||佐々門信芳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||生か死か! 魔界島の血戦||（勝間田具治）&amp;lt;br/&amp;gt;堀川和政||牧野行洋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||本気で戦え! シャイナの逆襲||rowspan=&amp;quot;12&amp;quot;|小山高生||菊池一仁||小林智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||非情! オーロラの対決||森下孝三||直井正博&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||炎の復活! 不死身の一輝||石崎すすむ||進藤満尾&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||シルバー聖闘士! 誇り高き刺客||明比正行||荒木伸吾&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||飛べペガサス! すい星のように||森下孝三||佐々門信芳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||戦え! アテナのもとで||菊池一仁||大島城次&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||敵か味方か! スチールセイント||山内重保||稲津善吉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||星矢が石に! メドゥサの盾||明比正行||青木哲郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||ドラゴン! 捨て身の一撃||森下孝三||直井正博&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||誘拐! 沙織を襲うカラス軍団||石崎すすむ||進藤満尾&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||燃えあがれ! 愛のコスモ||山内重保||荒木伸吾&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||幻魔! 生死のデッドライン||菊池一仁||小林智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||大爆発! デスクイーン島||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[菅良幸]]||明比正行||佐々門信芳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||龍虎激突! 光なきドラゴンの涙||森下孝三||稲津善吉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||さらば友よ! やすらかに眠れ||山内重保||青木哲郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||決死行! 開けドラゴンの目よ||小山高生&amp;lt;br/&amp;gt;立川元教||石崎すすむ||進藤満尾&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||驚き! 12体のゴールドクロス||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|菅良幸||明比正行||直井正博&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||仮面が叫ぶ! 愛か死か||菊池一仁||小林智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38||激突! ゴールドセイント||小山高生&amp;lt;br/&amp;gt;立川元教||山内重保||佐々門信芳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39||光速! マッハを超える強拳||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|菅良幸||石崎すすむ||進藤満尾&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40||行くぞ! 俺たちの旅立ち||勝間田具治||[[井上栄作]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41||聖域大決戦! アテナ最大の危機||明比正行||直井正博&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42||究極のコスモ! セブンセンシズ||山内重保||青木哲郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|43||ビッグバン! 金牛宮の戦闘||菊池一仁||小林智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|44||双児宮! 光と闇の迷宮||（高木&amp;amp;#x7fce;）&amp;lt;br/&amp;gt;石崎すすむ||進藤満尾&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|45||恐怖! 異次元への漂流||小山高生||明比正行||荒木伸吾&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|46||吠えろ! 攻防一体の星雲鎖||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|菅良幸||山内重保||佐々門信芳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|47||さらば氷河! 勇者よ眠れ||勝間田具治||井上栄作&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|48||ドラゴン! 甦れ死の国から||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||森下孝三||直井正博&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|49||愛! 春麗の祈り||（高木&amp;amp;#x7fce;）&amp;lt;br/&amp;gt;横山広行||進藤満尾&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|50||昇れ龍! 紫龍怒りのコスモ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|菅良幸||菊池一仁||小林智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|51||なぜだ! 牙をむいた黄金の獅子||明比正行||荒木伸吾&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|52||アーレス! 伝説の魔皇拳||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||山内重保||佐々門信芳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|53||男だ! カシオス愛に死す||福田潤||井上栄作&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|54||一輝! 翼をもがれた不死鳥||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|菅良幸||（高木&amp;amp;#x7fce;）&amp;lt;br/&amp;gt;高木&amp;amp;#x7fce;&amp;lt;br/&amp;gt;横山広行||進藤満尾&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|55||友情のきずな! アテナの叫び||菊池一仁||河合静男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|56||シャカ! もっとも神に近い男||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|小山高生||明比正行||直井正博&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|57||無の恐怖! 目をあけたシャカ||（山内重保）&amp;lt;br/&amp;gt;山内重保&amp;lt;br/&amp;gt;細田雅弘||荒木伸吾&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|58||壮烈! 友情に散った一輝||箕ノ口克己||佐々門信芳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|59||甦れ白鳥! 生と死と愛と||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|菅良幸||（内藤隼人）&amp;lt;br/&amp;gt;横山広行||進藤満尾&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|60||氷河復活! この命かけて||菊池一仁||荒木伸吾&amp;lt;br/&amp;gt;井上栄作&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|61||降伏か死か! この翼ある限り||森下孝三&amp;lt;br/&amp;gt;菊池一仁&amp;lt;br/&amp;gt;山内重保&amp;lt;br/&amp;gt;伊東政雄||直井正博&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|62||進め氷河! 誇り高き勇者||（山内重保）&amp;lt;br/&amp;gt;細田雅弘||河合静男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|63||響け! 聖域のゴールドクロス||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||箕ノ口克己||佐々門信芳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|64||少年よ! 君たちにアテナを託す||[[又野弘道]]||進藤満尾&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|65||うなる聖剣! シュラ対ドラゴン||rowspan=&amp;quot;10&amp;quot;|菅良幸||菊池一仁||[[只野和子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|66||ああ紫龍! 星となって消ゆ||伊東政雄||井上栄作&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|67||さらば! 我が師よ我が友よ||箕ノ口克己||直井正博&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|68||美の戦士! アフロディーテ||又野弘道||進藤満尾&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|69||デモンローズ! 甘き死の香り||（菊池一仁）&amp;lt;br/&amp;gt;伊東政雄||河合静男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|70||安らかに! 瞬、最後の微笑||菊池一仁||佐々門信芳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|71||消える火時計! 教皇の正体||箕ノ口克己||井上栄作&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|72||行け星矢! 友の死をこえて||（山内重保）&amp;lt;br/&amp;gt;伊東政雄||直井正博&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|73||集え友よ! アテナのもとに||又野弘道||小林智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|74||極北の敵! 伝説の神闘士||（森下孝三）&amp;lt;br/&amp;gt;菊地一仁||荒木伸吾&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|75||ヒルダ! 悪魔に魅入られた女神||小山高生||石崎すすむ||進藤満尾&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|76||巨人トール! 憎悪のコスモ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|菅良幸||菊池一仁||佐々門信芳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|77||巨星の涙! ヒルダのために死す||箕ノ口克己||直井正博&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|78||牙むく! 北の狼フェンリル||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|小山高生||（又野弘道）&amp;lt;br/&amp;gt;伊東政雄||小林智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|79||哀れ! ノーザン群狼拳の宿命||（明比正行）&amp;lt;br/&amp;gt;細田雅弘||井上栄作&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|80||氷原に消ゆ! 悲しき遠吠え||石崎すすむ||進藤満尾&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|81||フレア! 愛ゆえの死闘||菊池一仁||直井正博&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|82||舞え白鳥! 氷中の灼熱地獄||箕ノ口克己||佐々門信芳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|83||妖しの竪琴! 瞬を誘う死の序曲||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|菅良幸||又野弘道||小林智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|84||死の宣告! ストリンガー葬送曲||細田雅弘||井上栄作&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|85||哀しみの勇者! 凍てついた憎悪||石崎すすむ||進藤満尾&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|86||不死鳥! 真紅に燃える翼||（明比正行）&amp;lt;br/&amp;gt;伊東政雄||直井正博&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|87||魔の紫水晶! セイントの墓場||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|小山高生||菊池一仁||佐々門信芳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|88||炎の剣! 恐るべき野望||又野弘道||小林智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|89||邪悪のいけにえ! 精霊たちの森||箕ノ口克己||井上栄作&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|90||ふり向くな星矢! 昇龍のコスモ||石崎すすむ||進藤満尾&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|91||燃えよ瞬! 黒い牙に隠された謎||rowspan=&amp;quot;10&amp;quot;|菅良幸||細田雅弘||直井正博&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|92||うずまけ! 瞬 究極の星雲嵐||菊池一仁||佐々門信芳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|93||バド! 宿命の双子星||又野弘道||小林智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|94||兄弟の絆! シドよ祖国に眠れ||箕ノ口克己||井上栄作&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|95||気高き勇者! 甦える伝説の騎士||石崎すすむ||進藤満尾&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|96||龍対龍! 十万分の一秒の勝機||（明比正行）&amp;lt;br/&amp;gt;細田雅弘||直井正博&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|97||海魔女! 美しき死の調べ||菊池一仁||佐々門信芳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|98||奇跡の出現! オーディーンローブ||又野弘道||小林智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|99||アテナよ! 気高き永遠の祈り||石崎すすむ||進藤満尾&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|100||海皇ポセイドン! 聖戦ふたたび||菊池一仁||荒木伸吾&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|101||打ち砕け! 七つの海の巨大柱||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||箕ノ口克己||直井正博&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|102||神秘の輝き! 金色の青銅聖衣||又野弘道||小林智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|103||危うし瞬! 恐るべき魔獣の牙||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|菅良幸||細田雅弘||佐々門信芳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|104||魔獣死すべし! 不滅の黄金鎖||石崎すすむ||進藤満尾&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|105||聖剣! 右腕に宿るシュラの魂||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|小山高生||菊池一仁||荒木伸吾&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|106||夢無残! 再会は死の匂い||箕ノ口克己||直井正博&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|107||心の狩人! リュムナデス無情||明比正行||小林智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|108||アイザック! 氷の心を持つ男||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|菅良幸||石崎すすむ||小林智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|109||がんばれ貴鬼! 哀しき死闘||細田雅弘||佐々門信芳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|110||聞け! 美しきアテナの歌声||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||菊池一仁||井上栄作&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|111||友よ! 死ぬ時は一緒だ||山内重保||荒木伸吾&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|112||ふたつの魂! 海皇復活の謎||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|菅良幸||箕ノ口克己||星川信芳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|113||海皇を射て! 黄金の一矢||細田雅弘||佐々門信芳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|114||輝け友情の星よ! 永遠の少年伝説||菊池一仁||荒木伸吾&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 放送局 ====&lt;br /&gt;
* ANB（現・EX） [[テレビ朝日]]&lt;br /&gt;
* ABC [[ABCテレビ|朝日放送]]&lt;br /&gt;
* NBN [[名古屋テレビ放送|名古屋放送→名古屋テレビ]]（現・メ〜テレ）&lt;br /&gt;
* HTB [[北海道テレビ放送|北海道テレビ]]&lt;br /&gt;
* RAB [[青森放送]]&lt;br /&gt;
* IBC [[IBC岩手放送|岩手放送]]（現・IBC岩手放送）&lt;br /&gt;
* KHB [[東日本放送]]&lt;br /&gt;
* ABS [[秋田放送]]&lt;br /&gt;
* YBC [[山形放送]]&lt;br /&gt;
* KFB [[福島放送]]&lt;br /&gt;
* NT21（現・UX） [[新潟テレビ21]]&lt;br /&gt;
* UTY [[テレビ山梨]]&lt;br /&gt;
* TSB [[テレビ信州]]&lt;br /&gt;
* ITC [[石川テレビ放送|石川テレビ]]&lt;br /&gt;
* FBC [[福井放送]]&lt;br /&gt;
* SKT [[静岡朝日テレビ|静岡けんみんテレビ]]（現・SATV 静岡朝日テレビ）&lt;br /&gt;
* BSS [[山陰放送]]&lt;br /&gt;
* HOME [[広島ホームテレビ]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;放送について&amp;quot;&amp;gt;広島ローカルの[[プロ野球中継]]（[[広島東洋カープ]]主催ゲーム）編成時、当初は本番組を優先して19:30からプロ野球としていたが、その後プロ野球を19:00から放送するようになり、本番組が後日遅れネットとなる場合もあった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* KRY [[山口放送]]&lt;br /&gt;
* KSB [[瀬戸内海放送]]&lt;br /&gt;
* JRT [[四国放送]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;放送について&amp;quot;&amp;gt;金曜日17:00 - 17:30の枠で本放送よりおよそ半年遅れでの放送。提供は地元企業などの独自スポンサーであった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* RNB [[南海放送]]&lt;br /&gt;
* RKC [[高知放送]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;放送について&amp;quot;&amp;gt;末期は帯番組として放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* KBC [[九州朝日放送]]&lt;br /&gt;
* NBC [[長崎放送]]&lt;br /&gt;
* TKU [[テレビ熊本]]&lt;br /&gt;
* OBS [[大分放送]]&lt;br /&gt;
* MRT [[宮崎放送]]&lt;br /&gt;
* KKB [[鹿児島放送]]&lt;br /&gt;
* RBC [[琉球放送]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''放送について'''&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;放送について&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
; [[聖闘士星矢 (1987年の映画)|聖闘士星矢 邪神エリス]]（1987年7月18日公開、[[東映まんがまつり]]）&lt;br /&gt;
: [[聖闘士星矢 (1987年の映画)#ゲストキャラクター|邪神エリス]]によって死の世界から蘇った[[聖闘士星矢 (1987年の映画)#亡霊聖闘士|亡霊聖闘士]]たちとアテナの聖闘士たちの戦い。劇場公開時には『聖闘士星矢』とだけ題されていたが、後のDVD化時に「邪神エリス」とサブタイトルが付けられた。&lt;br /&gt;
; [[聖闘士星矢 神々の熱き戦い]]（1988年3月12日公開、東映まんがまつり）&lt;br /&gt;
: アスガルドで[[オーディン|オーディーン]]地上代行者の[[聖闘士星矢 神々の熱き戦い#ゲストキャラクター|ドルバル教主]]および配下の[[聖闘士星矢 神々の熱き戦い#神闘士|神闘士]]たちとアテナの聖闘士たちとの戦い。テレビシリーズのアスガルド編の原案となった。&lt;br /&gt;
; [[聖闘士星矢 真紅の少年伝説]]（1988年7月23日公開）&lt;br /&gt;
: アテナの兄・[[聖闘士星矢 真紅の少年伝説#ゲストキャラクター|太陽神アベル]]、3人の[[聖闘士星矢 真紅の少年伝説#コロナの聖闘士|コロナの聖闘士]]そして死んだはずの[[黄金聖闘士]]が復活。地上を支配することを目論み、アテナの聖闘士たちと戦う。&lt;br /&gt;
; [[聖闘士星矢 最終聖戦の戦士たち]]（1989年3月18日公開、東映まんがまつり）&lt;br /&gt;
: [[聖闘士星矢 最終聖戦の戦士たち#ゲストキャラクター|堕天使ルシファー]]と4人の[[聖闘士星矢 最終聖戦の戦士たち#聖魔天使|聖魔天使]]、ルシファーによって復活したアベルら三神が現れ、アテナの聖闘士たちと戦う。&lt;br /&gt;
; [[聖闘士星矢 天界編 序奏&amp;amp;#x301C;overture&amp;amp;#x301C;]]（2004年2月14日公開）&lt;br /&gt;
: 全能の神[[聖闘士星矢 天界編 序奏&amp;amp;#x301C;overture&amp;amp;#x301C;#オリンポス十二神|アポロン]]率いる天界軍とアテナの聖闘士たちの戦い。冥王ハーデス編の正式な続編として公開された。&lt;br /&gt;
; 聖闘士星矢　SAINT SEIYA（仮題）&lt;br /&gt;
: 2011年の聖闘士星矢誕生25周年記念作として制作が発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toei-anim.co.jp/movie/seiya_cg/ 車田正美プロジェクト 「聖闘士星矢」] 紹介サイト。&amp;lt;/ref&amp;gt;。フルCGアニメーションとなる予定。&lt;br /&gt;
:監督は[[さとうけいいち]]、脚本は[[鈴木智尋]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
{{main|聖闘士星矢 冥王ハーデス編}}&lt;br /&gt;
テレビアニメでは、原作の最終エピソードである「冥王ハーデス編」が残され終了したことから、アニメ化待望論が根強く、東映動画側にも以前から企画があり、[[2003年]]よりオリジナルビデオアニメーション ([[OVA]]) として実現した。第2作「冥界編」制作の際に、オリジナルキャストによる声優陣の声質の変化などを理由とし、主役陣を含んだ多くのキャラクターが一度に若手声優へ変更された。&lt;br /&gt;
* 聖闘士星矢 冥王ハーデス十二宮編（2003年1月25日 - 2003年7月25日）&lt;br /&gt;
* 聖闘士星矢 冥王ハーデス冥界編 前章（2005年12月17日 - 2006年2月18日）&lt;br /&gt;
* 聖闘士星矢 冥王ハーデス冥界編 後章（2006年12月15日 - 2007年2月6日）&lt;br /&gt;
* 聖闘士星矢 冥王ハーデスエリシオン編（2008年3月28日 - 2008年8月22日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽作品 ===&lt;br /&gt;
; 音楽集  &lt;br /&gt;
:* 聖闘士星矢 音楽集 （1987年1月21日発売） 32CC-1368 &lt;br /&gt;
:* 聖闘士星矢 音楽集II （1987年8月1日発売） 32CC-1689&lt;br /&gt;
:* 聖闘士星矢 音楽集III （1987年12月21日発売） 33CC-2074&lt;br /&gt;
:* 聖闘士星矢 音楽集IV.神々の熱き戦い （1988年4月1日発売） 32CC-2224&lt;br /&gt;
:* 聖闘士星矢 音楽集V.真紅の少年伝説 （1988年8月21日発売） 32CC-2572 &lt;br /&gt;
:* 聖闘士星矢 音楽集VI.黄金の指輪篇 （1988年10月1日発売） 32CC-2656  &lt;br /&gt;
:* 聖闘士星矢 音楽集VII.ポセイドン篇 （1988年12月21日発売） 32CC-2999 &lt;br /&gt;
:* 聖闘士星矢 ピアノファンタジア （1989年2月21日発売） 32CC-3217  &lt;br /&gt;
:* 聖闘士星矢 音楽集VIII.最終聖戦の戦士たち （1989年4月8日発売） CC-3295 &lt;br /&gt;
:* 聖闘士星矢 冥王ハーデス篇 （1990年12月21日発売） COCC-7089  &lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; ボーカルアルバム 　&lt;br /&gt;
:* 聖闘士星矢 銀河戦争・夢の対決編 （1987年11月1日発売） 30CC-1880 &lt;br /&gt;
:* 聖闘士星矢 1996 SONG COLLECTION （1996年3月20日発売） COCC-13258 &lt;br /&gt;
:* 聖闘士星矢 1997-少年記- （1997年1月21日発売） COCC-13980&lt;br /&gt;
:* 聖闘士星矢 主題歌&amp;amp;BEST （2006年6月21日発売） COCX-33746&lt;br /&gt;
:* 聖闘士星矢 〜ヒット曲集〜 （1986年12月21日発売） 30CC-1349&lt;br /&gt;
:* 聖闘士星矢 ヒット曲集II.いかなる星の下に （1987年7月1日発売） 30CC-1682&lt;br /&gt;
:* 聖闘士星矢 ヒット曲集III.BOYS BE/君にあげるために （1988年8月21日発売） 30CC-2534&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; その他　&lt;br /&gt;
:* 聖闘士星矢 メモリアルBOX （1991年3月21日発売） COCC-7321/5 &lt;br /&gt;
:* 聖闘士星矢 THE GOLD COLLECTION BEST SONGS and SYMPHONIC SUITES （1997年12月20日発売） COCC-14747/51&lt;br /&gt;
:* 聖闘士星矢 コンプリート・ソング・コレクション （2002年11月21日発売） COCX-32020/2&lt;br /&gt;
:* 聖闘士星矢 ETERNAL EDITION （2003年8月27日発売） COCX-32358/9&lt;br /&gt;
:* 聖闘士星矢 天界編 序奏〜overture〜 オリジナルサウンドトラック （2004年3月17日発売） COCX-32648 &lt;br /&gt;
:* 聖闘士星矢 冥王ハーデス編 スペシャルアルバム （2008年3月26日発売） COCX-34811&lt;br /&gt;
:* 聖闘士星矢 ETERNAL CD-BOX （2008年7月30日発売） COCX-35079/91&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 派生作品 ==&lt;br /&gt;
; 聖闘士星矢 エピソードG&lt;br /&gt;
: 本編より数年前に行なわれた、黄金聖闘士たちと[[聖闘士星矢 エピソードG#ティターン神族|ティターン神族]]との闘いを描いた外伝漫画。&lt;br /&gt;
{{Main|聖闘士星矢 エピソードG}}&lt;br /&gt;
; 聖闘士星矢 冥王神話&lt;br /&gt;
: 243年前の前聖戦を描いた漫画作品。車田による『[[聖闘士星矢 冥王神話|聖闘士星矢 NEXT DIMENSION 冥王神話]]』にて、243年前の前聖戦と並行してエリシオン編の続編が描かれている。&lt;br /&gt;
{{Main|聖闘士星矢 冥王神話}}&lt;br /&gt;
; 聖闘士星矢Ω&lt;br /&gt;
: 新世代の聖闘士の活躍を描いたテレビアニメ作品。2012年4月から放送。&lt;br /&gt;
{{Main|聖闘士星矢Ω}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台 ==&lt;br /&gt;
=== 初演（1991年） ===&lt;br /&gt;
「海皇ポセイドン編」がバンダイスーパーミュージカルとして舞台化された（1991年8月15日 - 9月1日、[[青山劇場]]）。脚本はアニメでシャカの声を当てている[[三ツ矢雄二]]が担当。当時デビュー間もなかったアイドルグループ[[SMAP]]が主役の青銅聖闘士たちとポセイドンを演じた&amp;lt;ref name=&amp;quot;WJ199107&amp;quot;&amp;gt;{{Cite journal|和書|year=1991|month=7|title=バンダイスーパーミュージカル 星矢がこの夏ミュージカルに!!|journal=[[週刊少年ジャンプ]]|issue=28号（7月1日号）|pages=49-50|publisher=[[集英社]]}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;キャスト&amp;lt;ref name=&amp;quot;WJ199107&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
:* ペガサス星矢：[[中居正広]]&lt;br /&gt;
:* ドラゴン紫龍：[[草なぎ剛|草彅剛]]&lt;br /&gt;
:* キグナス氷河：[[森且行]]&lt;br /&gt;
:* アンドロメダ瞬：[[香取慎吾]]&lt;br /&gt;
:* フェニックス一輝：[[稲垣吾郎]]&lt;br /&gt;
:* 海皇ポセイドン / ジュリアン・ソロ：[[木村拓哉]]&lt;br /&gt;
:* アテナ：[[中山忍]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 再演（2011年） ===&lt;br /&gt;
スーパーミュージカル『聖闘士星矢』として、2011年7月28〜31日に[[スペース・ゼロ|全労済ホール スペース・ゼロ]]にて上演。また[[ニコニコ動画]]内の[[ニコニコ生放送]]でも中継された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の舞台版は、1987年に公開された映画版のストーリーをもとに構成されている。演出は茅野イサム、エグゼクティブ・プロデューサーは初演と同じく片岡が担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年11月にDVD化され、2011年12月には天王洲 銀河劇場で再公演された。キャストはキグナス氷河が[[福山聖二]]、アンドロメダ瞬が[[西村ミツアキ]]、矢座の魔矢が[[松岡佑季]]、絵梨衣が[[加藤茜]]、ダンサーの赤崎喬太が長嶺恭兵に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;キャスト&lt;br /&gt;
:* ペガサス星矢：[[鎌苅健太]]&lt;br /&gt;
:* ドラゴン紫龍：[[植野堀まこと]]&lt;br /&gt;
:* キグナス氷河：[[阿部直生]]&lt;br /&gt;
:* アンドロメダ瞬：[[篠谷聖]]&lt;br /&gt;
:* フェニックス一輝：[[広瀬友祐]]&lt;br /&gt;
:* アテナ・城戸沙織：[[富田麻帆]]&lt;br /&gt;
:* オリオン星座のジャガー：[[松崎裕]]&lt;br /&gt;
:* 矢座（サジッタ）の魔矢：[[大河元気]]&lt;br /&gt;
:* 南十字星（サザンクロス）のクライスト：[[藤原祐規]]&lt;br /&gt;
:* 楯座のヤン：[[林野健志]]&lt;br /&gt;
:* 琴座（ライラ）のオルフェウス：[[齋藤ヤスカ]]&lt;br /&gt;
:* 邪神エリス：[[湯澤幸一郎]]&lt;br /&gt;
:* 絵梨衣：[[吉田仁美]]&lt;br /&gt;
:* 辰巳徳丸：[[上原健太]]&lt;br /&gt;
:* ダンサー：[[下園愛弓]]、中村景好、[[金子直行]]、赤崎喬太&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小説 ==&lt;br /&gt;
; 番外小説『星雲鎖 兄弟の絆』&lt;br /&gt;
: 文 - [[小山高生]] / イラスト - [[佐々門信芳]]&lt;br /&gt;
: 『週刊少年ジャンプ特別編集ジャンプゴールドセレクション - アニメスペシャル』1988年7月13日号に附録。&lt;br /&gt;
: 一輝と瞬を描いた外伝小説。&lt;br /&gt;
; 番外小説『聖剣秘話 サガ! 野望の序曲』&lt;br /&gt;
: 文 - 小山高生 / イラスト - [[荒木伸吾]]・[[姫野美智]]&lt;br /&gt;
: 『週刊少年ジャンプ特別編集ジャンプゴールドセレクション - アニメスペシャル2』1988年11月9日号に附録。&lt;br /&gt;
: サガとアイオロスを描いた外伝小説。&lt;br /&gt;
; 番外小説『女神! 大いなる愛』&lt;br /&gt;
: 文 - [[菅良幸]] / イラスト - 荒木伸吾・姫野美智&lt;br /&gt;
: 『週刊少年ジャンプ特別編集ジャンプゴールドセレクション - アニメスペシャル3』1989年4月19日号に附録。&lt;br /&gt;
: 沙織を描いた外伝小説。&lt;br /&gt;
; オリジナル小説『[[聖闘士星矢 ギガントマキア]]』&lt;br /&gt;
: 文 - [[浜崎達也]] / イラスト - [[車田正美]]&lt;br /&gt;
: [[集英社]] [[ジャンプ ジェイ ブックス]]（2002年、全2巻）&lt;br /&gt;
: [[聖闘士星矢 ギガントマキア#ギガス|ギガス]]との闘いを描いた外伝小説。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
; [[ファミリーコンピュータ]]用ソフト&lt;br /&gt;
:* 『[[聖闘士星矢 黄金伝説]]』（[[1987年]][[8月10日]]発売、[[バンダイ]]）&lt;br /&gt;
:* 『[[聖闘士星矢 黄金伝説完結編]]』（[[1988年]][[5月30日]]発売、バンダイ）&lt;br /&gt;
:* 『[[ファミコンジャンプ 英雄列伝]]』（[[1989年]][[2月15日]]発売、バンダイ）&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; [[ゲームボーイ]]用ソフト&lt;br /&gt;
:* 『[[聖闘士★セイントパラダイス〜最強の戦士たち]]』（[[1992年]][[11月13日]]発売、バンダイ）&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; [[ワンダースワン]]用ソフト&lt;br /&gt;
:* 『[[聖闘士星矢 黄金伝説編 Perfect Edition]]』（[[2003年]][[7月31日]]発売、バンダイ）&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; [[プレイステーション2]]用ソフト（格闘アクションゲーム）&lt;br /&gt;
:* 『聖闘士星矢 聖域十二宮編』（[[2005年]][[4月7日]]発売、バンダイ）&lt;br /&gt;
:* 『[[聖闘士星矢 冥王ハーデス編#ゲーム|聖闘士星矢 冥王ハーデス十二宮編]]』（[[2007年]][[2月1日]]発売、[[バンダイナムコゲームス]]）&amp;lt;br /&amp;gt;※冥王ハーデス冥界編のキャストを用いた冥王ハーデス十二宮編の格闘ゲーム。&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; [[ニンテンドーDS]]用ソフト&lt;br /&gt;
:* 『[[ジャンプアルティメットスターズ]]』（[[2006年]][[11月23日]]、[[任天堂]]）&amp;lt;br /&amp;gt;※『聖闘士星矢』が登場する。&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; [[プレイステーション3]]用ソフト&lt;br /&gt;
:* 『[[聖闘士星矢戦記]]』（2011年11月23日発売、バンダイナムコゲームス）&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; [[パチンコ]]&lt;br /&gt;
:* 『CR聖闘士星矢』&amp;lt;br /&amp;gt;※[[三洋物産|SANYO]]より、2011年9月よリリースされたパチンコ機。アニメ版の黄金聖闘士編をモチーフとし、新規のアニメビジュアルシーンの作画のためにテレビアニメ版スタッフが再結集している。星矢らメインキャストはOVA『冥王ハーデス冥界編』以降のものとなっている。&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; [[携帯電話ゲーム]]&lt;br /&gt;
:* 『[[聖闘士星矢 ギャラクシーカードバトル]]』&amp;lt;br /&amp;gt;※[[2012年]][[4月12日]]に配信した[[Mobage]]用[[ソーシャルゲーム]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ボイスドラマ ==&lt;br /&gt;
CD以前にカセットテープで発売されたボイスドラマ。ストーリーは原作に沿った内容となっている。キャストはテレビアニメ版に準じている。&lt;br /&gt;
* 『集英社カセットコミックシリーズ 聖闘士星矢 いかなる星の下に』（1988年3月発売 ISBN 4-08-901006-3）&lt;br /&gt;
* 『集英社カセットコミックシリーズ 聖闘士星矢 聖闘士星矢 黄金十二宮 ＜前編＞』（1988年8月発売 ISBN 4-08-901009-8）&lt;br /&gt;
* 『集英社カセットコミックシリーズ 聖闘士星矢 聖闘士星矢 黄金十二宮 ＜後編＞』（1988年8月発売 ISBN 4-08-901010-1） 　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* アメリカで2012年2月に、商標権侵害の疑いで東映アニメーションのアメリカの子会社を相手に、個人が賠償金額10億ドル（約820億円）の提訴をしたが&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0030996 「聖闘士星矢」アメリカで訴えられ約820億円の賠償金請求！訴えたのは個人か]シネマトゥデイ 2011年3月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;、請求原因についての十分な記載がないとして却下されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0040443 「聖闘士星矢」をめぐる訴訟、東映アニメーションが勝訴！著作権侵害での約800億円の賠償金請求も却下へ]シネマトゥデイ 2012年3月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{commonscat|Saint Seiya}}&lt;br /&gt;
* [http://www.st-seiya.net/ 聖闘士星矢（集英社公式サイト）]&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/lineup/tv/seiya 聖闘士星矢（東映アニメーション公式サイト）]&lt;br /&gt;
* [http://animejan.jp/ アニメジャン（聖闘士星矢配信サイト）]&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[テレビ朝日]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=土曜19:00 - 19:30枠|&lt;br /&gt;
番組名=聖闘士星矢&amp;lt;br /&amp;gt;（ここからテレビ朝日制作アニメ枠）&amp;lt;br /&amp;gt;（1986年10月11日 - 1989年4月1日）|&lt;br /&gt;
前番組=[[光の伝説]]&amp;lt;br /&amp;gt;（ここまで[[ABCテレビ|ABC]]制作アニメ枠）&amp;lt;br /&amp;gt;（1986年5月3日 - 1986年9月20日）|&lt;br /&gt;
次番組=[[悪魔くん]]（アニメ版）&amp;lt;br /&amp;gt;（1989年4月15日 - 1990年3月24日）|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{聖闘士星矢}}&lt;br /&gt;
{{テレビ朝日系列土曜夜7時台枠のアニメ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せいんとせいや}}&lt;br /&gt;
[[Category:聖闘士星矢|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 せ|いんとせいや]]&lt;br /&gt;
[[Category:週刊少年ジャンプの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:Vジャンプ]]&lt;br /&gt;
[[Category:車田正美]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 せ|いんとせいや]]&lt;br /&gt;
[[Category:東映アニメーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ朝日系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアニメ映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギリシア神話を題材とした作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:変身ヒーロー]]&lt;br /&gt;
[[Category:パワードスーツを題材とした作品]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Link FA|th}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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[[simple:Saint Seiya]]&lt;br /&gt;
[[sv:Saint Seiya]]&lt;br /&gt;
[[th:เซนต์เซย์ย่า]]&lt;br /&gt;
[[tl:Saint Seiya]]&lt;br /&gt;
[[vi:Áo giáp vàng]]&lt;br /&gt;
[[zh:聖鬥士星矢]]&lt;br /&gt;
[[zh-yue:聖鬥士星矢]]&lt;/div&gt;</summary>
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