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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>ハンドルネーム</title>
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				<updated>2013-11-30T08:33:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: ページの作成：「'''ハンドルネーム'''（handle, screen name）とは、インターネットをはじめとしたネットワーク上で活動するときに用いられる...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ハンドルネーム'''（handle, screen name）とは、[[インターネット]]をはじめとした[[ネットワーク]]上で活動するときに用いられる別名のことである。'''HN'''と略されることがある。本来[[ハンドル]]のみでも名前という意味を含んでおり、「ハンドルネーム」は和製英語であるともされるが、現状英語圏のコミュニティでもhandle nameという語も使われている。どのようにしてハンドルという語のこのような用法が伝わったのか、ハンドルネームという語は独立に発生したものか、そういった点はあきらかでない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 由来 ==&lt;br /&gt;
ハンドルの由来・[[語源]]としては複数の説がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 赤毛のアンのハンドル ===&lt;br /&gt;
[[1908年]]発表の[[L・M・モンゴメリ]]による小説『[[赤毛のアン]]』において、主人公アン・シャーリーが作中「ハンドル(handle)」を自分のニックネームの意味で使っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アメリカの市民ラジオのハンドル ===&lt;br /&gt;
[[英語版ウィキペディア]]の[[市民ラジオ]](CB)の項目（[[:en:Citizens' band radio#Growing popularity in the 1970s]] ）に、「invented their own nicknames (known as &amp;quot;handles&amp;quot;).」（[[ニックネーム]]を持つことを考えた（「ハンドル」ともいう））とある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 運転のハンドル ===&lt;br /&gt;
長距離トラック運転者の無線通信で使われていた、ニックネームよりもたらされたとする説。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# 米国で1960年代に登場した無線システムである[[市民ラジオ]]が長距離[[貨物自動車|トラック]]の運転者を中心にブームとなった。この無線では、運転中の退屈しのぎに交信する際「くだけた雰囲気の中で親近感を抱かせるため」「道路上の取締り情報を交換するならば互いの身元を隠す必要があったため」に、おのおのが「トラック（の[[ハンドル]]=[[ステアリング・ホイール]]）をハンドリング（[[操縦|操縦・運転]]）しているなにがし」として[[ニックネーム]]を用いるようになった。&lt;br /&gt;
# やがて、[[モールス]]通信を行なう際に用いる[[電鍵]]のグリップ部分にひっかけ、[[アマチュア無線]]家の間でも[[識別信号|コールサイン]]と併せてニックネームとして用いられるようになった。これには、[[モールス符号]]でフルスペルを打電すると時間がかかって仕方がないため（たとえば[[ミシシッピ州]]や“石井”さんは短点だらけであるため）に、より扱いやすい呼び名を必要とした事情がある。英語圏では[[人名の短縮形]]が多用される。&lt;br /&gt;
# また、アマチュア無線以前にはテレックス文化というものがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらから転用されて、[[英語圏]]では「ハンドル」が[[ネットワーク]]上での名前を意味するようになった、というものである。「ハンドル」が一般化する以前には「スクリーンネーム」との呼び名が一般的だったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 操舵装置とハンドルネーム ===&lt;br /&gt;
日本でも当初は「ハンドル」と呼ばれていたが、英語圏のような背景を持たない日本語圏では「ハンドル」が「[[自動車]]の[[ステアリング|操舵装置（正式には &amp;quot;Steering wheel&amp;quot; ）]]」もしくは「手渡し（handle）」の意味に取られやすいため、明確に区別する目的で「[[ペンネーム]]」「[[ラジオネーム]]」などの語から類推しやすい「ハンドルネーム」という[[和製英語]]が使われるようになった、との説がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プログラミングのハンドル ===&lt;br /&gt;
[[パソコン通信]]においては、参加者中に、[[プログラマ]]などコンピュータ技術者などの割合が多かったこともあり、コンピュータ用語からの転用が見られた。たとえば、書き込みをしない人のことを[[Read Only Memory]]になぞらえてRead Only Member、略してROMとする、などである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プログラミング技術用語に、なにかを間接的に指し示すもの、を指す'''ハンドル'''がある（[[ハンドル]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この「ハンドル」から転じて、ハンドル、やがてハンドルネームになった、という説がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 使用目的 ==&lt;br /&gt;
一般に、[[ネットワーク]]上において実名で発言することは特に禁じられてはいないし、また実際に実名のみで活動しハンドルネームを持たない者も少なくない。しかし、遊び心から・また「実名を秘匿することで、現実世界においての人身攻撃を防ぐ」といった実利的な面から、ネットワーク上に参加する者がなんらかのハンドルネームを持つことは、昨今では広く普及している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般的なハンドルネームは、本人自身が案出し、他者に対して名乗ることで認知される。この点において、ハンドルネームはいわゆる芸名・筆名などと同質であり、他者から贈られる[[愛称]]とは命名主体が異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一つのハンドルネームを複数のネットワークやコミュニティ（Webサイト・ブログ・チャット・掲示板・メーリングリストなど）にわたって広範に用いた場合、それは個人の[[同一性]]のアピールとみなされる（このようなハンドルネームは特に「固定ハンドル（略してコテハン）」と呼び、後述の「捨てハン」と対義語となる）。その人のプライバシーや実社会での地位などの秘匿は可能だが、個人の同定が不可能ではなくなり、活動履歴や他者からの評価が蓄積されるという意味では芸能人の芸名や作家のペンネームに近い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
互いをハンドルネームで認識することが多いネットワーカーにとっては、ハンドルネームが実名と同等の[[アイデンティティ]]確認手段に発展する可能性もある。例えば、ネットワーク伝いに知り合った者同士は、[[電子メール]]でやりとりするときにハンドルネームで呼び合い、またネット外で現実に会う際（[[オフラインミーティング|オフ会]]）でも実名を明かさず(仮になんらかの機会によって相手の実名を知ったとしても)、ハンドルネームで呼び合うことが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 価値・有効性 ==&lt;br /&gt;
ハンドルネームは個人を識別する目安となるが、有効な期間・場などにより実際の意義は大きく異なる。あるコミュニティでは永久的・公的な意味を持ち、また別のコミュニティではほとんど重視されない、といった差異が生じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通常、ひとりの人間がいろいろな場面に応じて複数のハンドルネーム（名義や人格）を使いわけることは、それほど珍しい事とは言えない。しかし、ある場において複数のハンドルネームを使い分け、複数の人間が活動しているかのように見せかける行為は、それが偏った目的のため（特定の個人やネットワーカーへの中傷や攻撃、特定の商品や人物などへの賞賛・いわゆる『[[やらせ]]』行為など）である事が判明した場合は[[自作自演 (インターネット)|自作自演]]と呼ばれ、他のネットワーカーらからは激しく非難されるのが通例である。また、ある人物が故意に他者と同じハンドルネームを名乗る行為や、複数人物がひとつのハンドルネームを名乗る行為も、マナーを逸脱した振る舞いであるとして非難の対象になることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、たまたま訪れた掲示板で一度かぎりの書き込みをする際など、一時的に使い捨てられる（継続して使用する事を前提としない）ハンドルネームは、'''捨てハンドルネーム'''（'''捨てハン''','''ステハン'''）と呼ばれる。日本においては、捨てハンドルネームであることを明示している表記として、代表的なものに「'''[[名無しさん|名無し]]'''」「'''通りすがり'''」「'''[[匿名]]希望'''」がある。場に捨てハンドルネームだと明示せず複数のハンドルネームを名乗った場合、それは自作自演と同様の行為として非難される。また、匿名掲示板では、匿名で書き込んだのちに同一人物であるとを示す必要が出たとき、発言番号などの投稿情報が暗黙的な捨てハンドルネームとして認知されることもあり（23番の書き込みを行った者が「23さん」と呼ばれる、19時30分の発言者が「19:30さん」と呼ばれる、など）、稀なケースではあるがこの捨てハンドルネームがそのまま本格的なハンドルネームとして定着してしまう事例もある（例として、[[Winny]]開発者の[[金子勇 (プログラマー)|金子勇]]とされる「47氏」などが挙げられる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[名前]]&lt;br /&gt;
* [[芸名]]&lt;br /&gt;
* [[ペンネーム]]&lt;br /&gt;
* [[ラジオネーム]]&lt;br /&gt;
* [[ニックネーム]]&lt;br /&gt;
** [[愛称]]&lt;br /&gt;
** [[通称]]&lt;br /&gt;
* [[匿名]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.cam.hi-ho.ne.jp/mendoxi/bug/handle-name.html Handle Name は間違った英語か] - “handle name”が英語圏で用いられている実例を示し、間違った英語ではないと示している。{{ja icon}}&lt;br /&gt;
* [http://en.allexperts.com/q/General-Writing-Grammar-680/handle-name-screen-name.htm &amp;quot;handle name&amp;quot; and &amp;quot;screen name&amp;quot;] - [[ニューヨーク・タイムズ]]傘下の About, Inc. により運営されている [http://www.about.com/ About.com] のサービス [http://en.allexperts.com/ Experts] に寄せられた「ハンドル・ネームとスクリーン・ネームとは何ですか？」という質問に対する [http://www.allexperts.com/expert.cgi?m=1&amp;amp;catID=680&amp;amp;expID=135 Jerry Leone] の回答。{{en icon}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はんとるねえむ}}&lt;br /&gt;
[[Category:インターネットの文化]]&lt;br /&gt;
[[Category:パソコン通信]]&lt;br /&gt;
[[Category:人名]]&lt;br /&gt;
[[Category:和製英語]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Flash_Video&amp;diff=211977</id>
		<title>Flash Video</title>
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				<updated>2013-11-30T08:25:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: ページの作成：「'''Flash Video'''（'''フラッシュ ビデオ'''）は、主にFlash Player 6以降を利用してインターネット上で動画を配信するために利用さ...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''Flash Video'''（'''フラッシュ ビデオ'''）は、主に[[Flash Player]] 6以降を利用してインターネット上で動画を配信するために利用される[[コンテナフォーマット|コンテナ型のファイルフォーマット]]で、元は[[マクロメディア]]が開発していたものを、[[アドビシステムズ]]が会社ごと買収した。Flash VideoはSWFファイルの内部に埋め込まれる場合もある。なお、アドビシステムズによって定義され、Flash Playerが対応している動画ファイルフォーマットには異なる「FLV」と「F4V」の2つが存在する。FLVファイル内の動画および音声のデータはSWFファイルと同じ方法で[[エンコード]]される。後者のF4VファイルフォーマットはISOベースのメディアファイルフォーマットを基にしており、これはFlash Player 9の「update 3」以降で対応を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Flash Videoフォーマットは[[YouTube]]や[[Googleビデオ]]、Yahoo! Video、[[ロイター]]を始めとした多くのニュース提供元などで次々に採用され、Web上における埋め込み動画の形式として、すぐにその地位を確立した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Flash Videoコンテナフォーマットそのものが開かれる際に利用される圧縮形式のほとんどは、特許によって保護されており、一般にはSorenson Sparkまたは[[On2 VP6|VP6コーデック]]によって映像データがエンコードされている。最新のFlash Playerでは[[H.264]]の映像と[[HE-AAC]]の音声にも対応している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Flash Videoは広範囲で利用可能なFlash Playerと[[ウェブブラウザ|Webブラウザ]]の[[プラグイン]]や、[[サードパーティー]]によるプログラム等を通じて、ほとんどの[[オペレーティングシステム]]で観ることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
[[Adobe Flash]]（旧Macromedia Flash）では Flash Videoを他のメディアタイプと同様に扱うことができ、ファイル内の他のオブジェクトと同様に重ね合わせ、スクリプト処理、制御を行うことができる。現在[[リッチコンテンツ]]の主流であるFlash上で再生・表示できることが大きな特長である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 影響 ==&lt;br /&gt;
[[HyperText Markup Language|HTML]]上における動画表現はFlash Videoの普及以前、[[Windows Media Video]]や[[QuickTime]]ムービーが存在していたが、ユーザーはファイルのコーデック毎にプラグインやプレーヤーのインストールが必要だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Flash MX（バージョン6）から '''Flash Video''' (Sorenson [[H.263]]の調整版)がサポートされた。これにより従来の[[テキスト]]と[[静止画]]ベースであったインターネットインフラが動画ベースへとシフトし、[[World Wide Web|Web]]の表現方法が革新される一因となった。&lt;br /&gt;
2004年以降、[[YouTube]]や[[ニコニコ動画]]などの大手動画投稿サイトでこの技術が採用されており、インターネット上での動画再生のインフラ構築にも大きく貢献をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 仕様 ==&lt;br /&gt;
FLVファイルフォーマットはFlash MX（Flash Player 6）から規定され、映像コーデック「Sorenson Spark (H.263派生)」、音声コーデック「PCM」「ADPCM」「MP3」「Nellymoser」に対応した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、Flash Player 8から、より高画質な映像を扱える[[On2Technology]]社の映像コーデック「VP6」を追加。同時にVP6を利用して映像の[[アルファチャンネル]]を保持できる「VP6 with alpha channel」にも対応した。また、映像コーデック「ScreenVideo」「ScreenVideo v2」にも対応した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Flash Player 9 update 3 (9,0,115,0)からは更に映像コーデック「AVC (H.264)」、音声コーデック「AAC」に対応したが、アドビ社は「H.264/AVCとAACをフルに活用したい場合はFLVではなくF4Vファイルフォーマットの利用を推奨する」としている。&lt;br /&gt;
また、同バージョンではHD映像用のVP6コーデックの新たなプロファイル「VP6-S」にも対応。従来のVP6との再生互換性を保ちつつ、低データレートかつ低負荷でのHD映像再生をサポートしている。なお、これにともない従来のVP6は「VP6-E」プロファイルと呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、Flash Player 10からは音声コーデック「Speex」に対応している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
F4Vファイルフォーマットは、従来のFLVファイルフォーマットとは別にFlash Player 9 update 3から規定されたフォーマットであり、&lt;br /&gt;
「ISO/IEC 14496-12: ISO base media file format」（MPEG-4 Part12）をベースとして規定されている。&lt;br /&gt;
F4Vがサポートする映像コーデックは「H.264/AVC」、音声コーデックは「MP3」「AAC」のみとなっているが、&lt;br /&gt;
上記の通りH.264/AVCとAACをフルに活用できるように設計されており、H.264/AVCとAACを扱う場合は、&lt;br /&gt;
FLVではなくF4Vの利用が推奨されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[2007年]][[8月20日]]、開発元のアドビシステムズはFlash Player バージョン9 betaからFlash Videoとして[[MPEG-4]]（[[H.264]]、[[AAC]]、[[HE-AAC]]）をサポートする予定であることを発表、[[2007年]][[12月3日]]にリリースされたFlash Player 9 update 3 (9,0,115,0)から正式に対応した。これは従来のFLVコンテナとは別に、H.264/AVC映像とAAC音声を含んだMPEG-4派生のコンテナフォーマットの再生をある程度サポートするということであり、[[MP4]]、M4A、MOV、MP4V、3GP、3G2といったコンテナの再生がサポートされている。F4Vコンテナもその１つと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンコードには[[Adobe Flash]]に含まれているエンコーダ以外にも、VP6コーデックでFLVファイルへのエンコードをサポートしている[[On2Technology|On2]] Flix, [[Sorenson]] Squeezeなど[[サードパーティ]]製の製品も使用される。&lt;br /&gt;
書き出すためのMac OS X QuickTime用コーデックがAdobe Flashに付属するため、Mac OS Xならば、QuickTimeを利用するアプリケーション群全てで書き出し等が可能である。&lt;br /&gt;
なお、FLVファイルは1ファイルあたり1つのビデオと1つのオーディオストリームに制限される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、FLVファイルは[[FLV Extract]]や[[HugFlash]]等の[[フリーウェア]]を用いて無劣化で[[Audio Video Interleave|AVI]]や[[QuickTime|MOV]]等に変換することが可能（器である[[コンテナフォーマット]]を換えるだけであるため）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ストリーミング]]には[[Adobe Flash Media Server]] (旧Macromedia Flash Communication Server)を利用した[[RTMP]](RTMPT/RTMPS)プロトコルが使用されるが、通常の[[Hypertext Transfer Protocol|HTTP]]プロトコルを利用可能のためFlash Videoのストリーミングとして後者が多く用いられる。（厳密にはストリーミングではなく[[プログレッシブダウンロード]]であり[[ウェブブラウザ]]の[[キャッシュ (コンピュータシステム)|キャッシュ]]に保存したファイルを元に再生する。キャッシュが残っている場合はページ移動時の再読み込みが速くなる）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、RTMPプロトコルの仕様書は現在Adobeのサイト上より入手することが可能&amp;lt;ref&amp;gt;Adobe 2009 [http://www.adobe.com/devnet/rtmp.html Real-Time Messaging Protocol (RTMP) specification]&amp;lt;/ref&amp;gt;。一方、RTMPの仕様書が公開される以前より[[Red5]]というオープンソースプロジェクトにより解析が進められており、無料で使用できるFlash Videoストリーミングサーバが提供されている。([http://osflash.org/documentation/ Red5によるドキュメント])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
FLVファイルを[[DirectShow]]などで再生する場合は、[[FourCC]]として「FLV1」（Sorenson Spark）、「FLV4/VP6F」（On2 VP6）がよく用いられる。（[[FFmpeg]]、[[ffdshow]]、FLV Splitter等）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--（過去に当記事でH.264/AVC用のFourCCをFLV5としている記述があったが'''これは誤りである'''。実際には「AVC1」などが使われている。）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== F4Vのファイル形式 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 拡張子&lt;br /&gt;
! [[Multipurpose Internet Mail Extensions|MimeType]]&lt;br /&gt;
! 説明&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| .f4v&lt;br /&gt;
| video/mp4&lt;br /&gt;
| Video for Adobe Flash Player&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| .f4p&lt;br /&gt;
| video/mp4&lt;br /&gt;
| Protected Video for Adobe Flash Player&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| .f4a&lt;br /&gt;
| audio/mp4&lt;br /&gt;
| Audio for Adobe Flash Player&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| .f4b&lt;br /&gt;
| audio/mp4&lt;br /&gt;
| Audio Book for Adobe Flash Player&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Codec support ===&lt;br /&gt;
FLVコンテナで対応するメディアフォーマット:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Video: Sorenson H.263(FLV1), [[On2 VP6]](FLV4), Screen video, [[H.264]]&lt;br /&gt;
* Audio: [[MP3]], [[ADPCM]], [[パルス符号変調|Linear PCM]], [[Nellymoser Asao Codec|Nellymoser]], [[Speex]], [[AAC]], [[HE-AAC]], [[G.711]] (システム内部用に予約)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
F4Vコンテナで対応するメディアフォーマット:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Video: H.264&lt;br /&gt;
* Images (still frame of video data): GIF, PNG, JPEG&lt;br /&gt;
* Audio: AAC, HE-AAC, MP3&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記および下記、[[AAC]] と書かれた物は、AAC+, AAC-LC, AAC v1, AAC v2, [[HE-AAC]] v1, HE-AAC v2 に対応している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+  Flash Player と Flash Video のビデオ・オーディオ形式&amp;lt;ref&amp;gt;[http://help.adobe.com/ja_JP/ActionScript/3.0_ProgrammingAS3/WS5b3ccc516d4fbf351e63e3d118a9b90204-7d46.html Adobe ActionScript 3.0 * ビデオ形式について]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;Adobe (2007-12-03) [http://kb2.adobe.com/cps/402/kb402866.html List of codecs supported by Adobe Flash Player], Retrieved on 2009-08-10&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! Flash Player version&lt;br /&gt;
! リリース&lt;br /&gt;
! ファイル形式&lt;br /&gt;
! ビデオ形式&lt;br /&gt;
! オーディオ形式&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6&lt;br /&gt;
| 2002&lt;br /&gt;
| SWF&lt;br /&gt;
| Sorenson Spark, Screen video&lt;br /&gt;
| MP3, ADPCM, Nellymoser&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7&lt;br /&gt;
| 2003&lt;br /&gt;
| SWF, FLV&lt;br /&gt;
| Sorenson Spark, Screen video&lt;br /&gt;
| MP3, ADPCM, Nellymoser&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8&lt;br /&gt;
| 2005&lt;br /&gt;
| SWF, FLV&lt;br /&gt;
| On2 VP6, Sorenson Spark, Screen video, Screen video 2&lt;br /&gt;
| MP3, ADPCM, Nellymoser&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 9.0.115.0&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 2007&lt;br /&gt;
| SWF, FLV&lt;br /&gt;
| On2 VP6, Sorenson Spark, Screen video, Screen video 2, H.264{{ref label|h264|*|*}}&lt;br /&gt;
| MP3, ADPCM, Nellymoser, AAC{{ref label|h264|*|*}}, HE-AAC&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| SWF, F4V, ISO base media file format&lt;br /&gt;
| H.264&lt;br /&gt;
| AAC, HE-AAC, MP3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 10&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 2008&lt;br /&gt;
| SWF, FLV&lt;br /&gt;
| On2 VP6, Sorenson Spark, Screen video, Screen video 2, H.264{{ref label|h264|*|*}}&lt;br /&gt;
| MP3, ADPCM, Nellymoser, Speex, AAC{{ref label|h264|*|*}}, HE-AAC&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| SWF, F4V, ISO base media file format&lt;br /&gt;
| H.264&lt;br /&gt;
| AAC, HE-AAC, MP3&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{note label|h264|*|*}}H.264 と AAC を使う場合、FLV形式ではいくつかの制約事項があるため、プレイヤー開発者は新しいF4V形式を使うことを強く推奨する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[Adobe Flash]]&lt;br /&gt;
*[[Adobe Media Player]]&lt;br /&gt;
*[[Red5]]&lt;br /&gt;
*[[On2 VP6]]&lt;br /&gt;
*[[H.263]]&lt;br /&gt;
*[[H.264]]&lt;br /&gt;
*[[YouTube]]&lt;br /&gt;
:Flash Videoを利用した動画共有サービス。&lt;br /&gt;
*[[ニコニコ動画]]&lt;br /&gt;
:ビデオ形式にFlash Videoを採用している。&lt;br /&gt;
*[[Googleのサービス#Googleビデオ|Googleビデオ]]&lt;br /&gt;
*[[Veoh]]&lt;br /&gt;
*[[ffdshow]]&lt;br /&gt;
*[[RealPlayer]]&lt;br /&gt;
:バージョン11からFlash Videoの再生及び保存に対応。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.adobe.com/jp/products/flashmediaserver/flashmediaencoder/ Adobe Flash Media Live Encoder]&lt;br /&gt;
*[http://www.adobe.com/devnet/f4v.html Adobe Flash Video File Format Specification]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Adobe Flash}}&lt;br /&gt;
{{圧縮フォーマット}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:動画ファイルフォーマット]]&lt;br /&gt;
[[Category:Adobe Flash]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%97_(%E9%9B%BB%E5%AD%90%E6%8E%B2%E7%A4%BA%E6%9D%BF)&amp;diff=211976</id>
		<title>トリップ (電子掲示板)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%97_(%E9%9B%BB%E5%AD%90%E6%8E%B2%E7%A4%BA%E6%9D%BF)&amp;diff=211976"/>
				<updated>2013-11-30T08:23:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: ページの作成：「'''トリップ'''とは、匿名掲示板2ちゃんねるなど電子掲示板で、個人の識別のために使われる文字列を表示する機能、...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''トリップ'''とは、[[匿名掲示板]][[2ちゃんねる]]など[[電子掲示板]]で、個人の識別のために使われる文字列を表示する機能、またはその機能によって表示された文字列を指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トリップは暗号化された文字列であり、使用者のトリップキーという文字列の入力により表示できる。[[キャップ (電子掲示板)|キャップ]]に準ずる機能であり、表示することによって簡易的に個人を証明および識別できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前の由来は『1人用（ひ'''とり'''よう）キャ'''ップ'''』を略して『トリップ』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トリップは、'''トリップキー'''という文字列を[[暗号学的ハッシュ関数]]（[[一方向性関数|一方向]][[ハッシュ関数]]）に通したものである。トリップキーが同一であれば、誰でも同一のトリップを表示できる。トリップキーは、パスワードとも呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
電子掲示板によっては、トリップと称さずにパスなどの呼称を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==トリップを表示する方法==&lt;br /&gt;
#名前欄に名前を入力する。（必要が無ければ入力しなくてもよい）&lt;br /&gt;
#名前の後に&amp;quot;#&amp;quot;を入力し、続いて（トリップキーとなる）任意の文字列を入力する。&lt;br /&gt;
#書き込む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えばトリップキーに「Wikipedia」という文字列を用いた場合、名前の後に『◆Ig9vRBfuyA』と表示される。これがトリップである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トリップキーに使用する文字は、全角文字・半角文字を問わず、あらゆる文字を使用することができる。&lt;br /&gt;
トリップキーに&amp;quot;#&amp;quot;を複数含んでいる場合は、最も左にある&amp;quot;#&amp;quot;の右の文字から有効となる。即ち、名前欄に「なまえ#abc#def」と入力した場合は、「abc#def」がトリップキーとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トリップキーとして有効であるのは、文字列の先頭の&amp;quot;#&amp;quot;を除いて8[[バイト (情報)|バイト]]までであり、9バイト以降は適用されない（12バイト以降は[[#12桁トリップ|後述]]）。2ちゃんねるのトリップシステムでは[[Shift_JIS]]を用いており、半角文字は1バイト、全角文字は2バイトとなり、全て全角文字であれば4文字までとなる。たとえば、「#12345678」と「#123456789」、「#あいうえ」と「#あいうえお」と「#あいうえろ」では、それぞれ同一のトリップが表示される。ただし全角文字でのふるまいはAS ISのものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== トリップを生成する仕組み ==&lt;br /&gt;
2ちゃんねるのトリップは、[[Perl]]のcrypt()を利用しており、次のようなPerlコードによって生成される。&lt;br /&gt;
&amp;lt;source lang=&amp;quot;perl&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
$tripkey = &amp;quot;#istrip&amp;quot;;  # トリップキー文字列（# 付き）&lt;br /&gt;
$tripkey = substr($tripkey,1);&lt;br /&gt;
$salt = substr($tripkey.'H.',1,2);&lt;br /&gt;
$salt =~ s/[^\.-z]/\./go;&lt;br /&gt;
$salt =~ tr/:;&amp;lt;=&amp;gt;?@[\\]^_`/ABCDEFGabcdef/;&lt;br /&gt;
$trip = crypt($tripkey,$salt);&lt;br /&gt;
$trip = substr($trip,-10);&lt;br /&gt;
$trip = '◆'.$trip;&lt;br /&gt;
print &amp;quot;$trip&amp;quot;;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/source&amp;gt;&lt;br /&gt;
2ちゃんねるで表示されるトリップは、トリップキーから#を取り除いた1-8文字目をキー、2-3文字目（特定記号は変換）をsaltとして使用し、得られたものの後ろ10文字である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに上記のプログラムの出力結果は「◆/WG5qp963c」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年10月3日以前の2ちゃんねるでは、&amp;quot;($trip,-10)&amp;quot;が&amp;quot;($trip,-8)&amp;quot;だった為に8桁表示だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年6月19日から12桁表示に対応したため上記プログラムとは仕様が異なっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== トリップを検索する方法 ==&lt;br /&gt;
（10桁トリップは）上記のソースコードからわかる通り、[[UNIX|Unix]]のcrypt(3)で生成しており、トリップキーの文字列を鍵として[[DES (暗号)|DES]]を使用したものである。一種の[[暗号学的ハッシュ関数]]であり、理論的には総当たり以外の解析方法はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、短い、あるいは[[辞書攻撃]]で破られるようなトリップキーを使ったならば、当然ながら辞書攻撃で破られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 同一のトリップを発見するための時間 ==&lt;br /&gt;
現在の10文字トリップの場合、トリップキーの組み合わせは28京8230兆3761億5171万1744 (&amp;lt;math&amp;gt;2^{58}&amp;lt;/math&amp;gt;) 通りあるとされており、同一のトリップを発見するには、毎秒30万個検索した場合で平均約1万5千年かかるとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これはあくまで[[最悪実行時間]]であり、1秒で発見できる可能性もあるが約3万年かかる場合もある（同条件で全てのトリップを求めるには約3万年掛かるため。ただし[[誕生日のパラドックス]]に注意）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トリップキーが英単語や数字のみの単純な組み合わせでは、[[辞書攻撃]]等を用いて[[クラック]]される可能性が高い。特に（8桁の）数字のみの組み合わせは、00000000〜99999999の1億通りしかないため、計算能力の低いPCでも容易に検索できてしまう（1秒間に1万通りを検索できるのであれば、1億通りの結果を得るのには3時間弱しかかからないことになる）。また、そのような単純なトリップキーのトリップは、トリップキーと共に公開（[[#その他|例]]）されている事があり、総当たりのような手段を取らなくても、[[検索エンジン]]を使用することで比較的簡単に発見できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トリップキーが公になっているトリップは個人を証明する手段としては使えないが、文字の並びが目立つものや特定単語が含まれるものでは、トリップキーが公開されているものがある。これらは公開トリップと呼ばれていて、名前にアクセントのような形で用いられることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== トリップに類似する機能 ==&lt;br /&gt;
2ちゃんねる内の板によっては任意もしくは強制でIDを表示するものがある。IDは[[IPアドレス]]（および板によっては日付）を元に生成される。個人を証明するものであることからキャップやトリップの類と言える。なお、同一のIPアドレスでも、表示されるIDは[[サーバ]]ごとに異なる。詳しくは[[2ちゃんねる#「名無し」の存在]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ザ掲示板]]では、2ちゃんねるのトリップに類似した機能として'''クリプトノモト'''がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[新月_(掲示板)|新月]]では、'''署名'''が２ちゃんねるなどでのトリップに当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 12桁トリップ ==&lt;br /&gt;
トリップキーが長くなることにより、正しく使えば解析がより困難になった。#の後に12バイト以上入力することによってこちらに切り替わる。暗号化された◆以降の文字列は、従来の10桁から12桁になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年6月現在、下のようなPerlコードによって生成している。&lt;br /&gt;
&amp;lt;source lang=&amp;quot;perl&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
if (length $handle_pass &amp;gt;= 12)&lt;br /&gt;
{&lt;br /&gt;
    my $mark = substr($handle_pass, 0, 1);&lt;br /&gt;
    if ($mark eq '#' || $mark eq '$')&lt;br /&gt;
    {&lt;br /&gt;
        if ($handle_pass =~ m|^#([[:xdigit:]]{16})([./0-9A-Za-z]{0,2})$|)&lt;br /&gt;
        {&lt;br /&gt;
            $GB-&amp;gt;{TRIPSTRING} = substr(crypt(pack('H*', $1), &amp;quot;$2..&amp;quot;), -10);&lt;br /&gt;
        }&lt;br /&gt;
        else&lt;br /&gt;
        {&lt;br /&gt;
            # 将来の拡張用&lt;br /&gt;
            $GB-&amp;gt;{TRIPSTRING} = '???';&lt;br /&gt;
        }&lt;br /&gt;
    }&lt;br /&gt;
    else&lt;br /&gt;
    {&lt;br /&gt;
        use Digest::SHA1 qw(sha1_base64);&lt;br /&gt;
        $GB-&amp;gt;{TRIPSTRING} = substr(sha1_base64($handle_pass), 0, 12);&lt;br /&gt;
        $GB-&amp;gt;{TRIPSTRING} =~ tr/+/./;&lt;br /&gt;
    }&lt;br /&gt;
}&lt;br /&gt;
else&lt;br /&gt;
{&lt;br /&gt;
    # 従来形式&lt;br /&gt;
}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/source&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== トリップを導入しているサイト ==&lt;br /&gt;
* [[2ちゃんねる]]&lt;br /&gt;
* [[4chan]] &amp;lt;ref&amp;gt;https://www.4chan.org/faq#trip&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[PINKちゃんねる]]&lt;br /&gt;
* [[Z-Z BOARD]]&lt;br /&gt;
* [[したらば掲示板]] &amp;lt;ref&amp;gt;http://jbbs.seesaa.net/article/360026210.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[まちBBS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参照 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[電子署名]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://trip2ch.net/ Trip2ch.net - ２ちゃんねるトリップまとめサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{2ちゃんねる}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:2ちゃんねる|とりつふ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%8C%BF%E5%90%8D%E6%8E%B2%E7%A4%BA%E6%9D%BF&amp;diff=211974</id>
		<title>匿名掲示板</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%8C%BF%E5%90%8D%E6%8E%B2%E7%A4%BA%E6%9D%BF&amp;diff=211974"/>
				<updated>2013-11-30T08:21:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: ページの作成：「'''匿名掲示板'''（とくめいけいじばん）とは、ほとんどの投稿者が本名を名乗らず、意見や感想を投稿する電子掲示板のこ...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''匿名掲示板'''（とくめいけいじばん）とは、ほとんどの投稿者が本名を名乗らず、意見や感想を投稿する[[電子掲示板]]のこと。[[仮名]]や[[ペンネーム]]に相当する[[ハンドルネーム]]を名乗って意見を交換する。このため、個人情報を秘匿して書き込むことができる。実名を名乗って書き込む電子掲示板に対する用語。世界の電子掲示板を見ると、国ごとに[[匿名]]が主流か否かが異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概説 ==&lt;br /&gt;
本来は[[ウェブサイト]]の[[管理者]]が[[リモートホスト]]情報などを取得・保存をしていない[[電子掲示板]]のことを指す。ゆえに、現在の使用法は誤用表現の伝播といえよう。広義には、実名ではなく'''ハンドルネームを使って書き込む'''という発想が定着した電子掲示板を指すという解釈もある。しかし、[[コンピュータネットワーク|ネットワーク]]上で用いられる仮名の役割を果たすハンドルネームが、現実世界での実名に匹敵する一種のアイデンティティを生んでいると感じている人も少なからずいる。そのため、解釈によっては「匿名掲示板」とは特定ネットユーザーの書き込みを判別することが難しい'''ハンドルネームを用いなくても書き込みをすることが可能な掲示板'''を意味する場合もある。日本国内の例を挙げると、「匿名」という名称から個人を特定できない「完全匿名」で書き込みが許されていた時代の[[2ちゃんねる]]を『匿名掲示板』と呼称していた者が、その名残として現在でも使用している場合が多い。なお、[[Yahoo!掲示板]]のように、登録制であっても登録と書き込みに実名を要しない電子掲示板も狭義の「匿名掲示板」に含められる場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしながら、ネット上では複数のハンドルネームを使い分けることは可能であり、また便宜上異なるハンドルネームを使用しなければならない場合もあり、この世に一つしかない実名を使うことによって発生する現実世界の[[アイデンティティ]]と異なるのは言うまでもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ごく僅かではあるが、記事投稿の際に名前欄が存在しないため、実名・ハンドルを問わず「名前」を使用することができない掲示板も存在する。このような掲示板では、発言者のアイデンティティが存在し得ない、対人としてのコミュニティは行われず対記事としてのコミュニティが行われる、など既存のコミュニケーション手段とは異なった現象が発生する。匿名掲示板の考え方をさらに推し進めたものであると言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
以下、日本国内の状況を時系列にまとめる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[パソコン通信]]時代の電子掲示板と言えば「[[草の根BBS]]」や「フォーラム」と呼ばれるものが主体であった。当時は、パソコン通信の利用者も少なく現実世界の延長線上として実名で何かを投稿するものが多く、それが慣例化していた。これは、ほとんどの場合[[管理者]]が投稿者の個人情報を掌握していたことや、限られた閉鎖的な空間で、不特定多数の人間に自分の意見が観察されるという懸念もない安心感があったからと推測される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年代]]半ばからグローバルな開かれた通信網の[[インターネット]]の発達により、パソコン通信は廃れ、同時にパソコン通信による実名で投稿するようなBBSや形式も廃れた。一般向けサービスが拡充されたことによって、インターネット利用者も莫大に増え、不特定多数の見ず知らずの人間と交流することも多くなった。そのため、インターネット上で限られたメンバーのみとの交流を図りたい場合、実名で書き込むことは難しいと考えられはじめ、また、インターネットの特質上容易に書き込みやすい反面揉め事も起きやすく、実名で事件が起きると大きな精神的被害を受け、時には現実的な被害を生む不安が生まれた。そういった掲示板でのコミュニケーションの円滑化を目的としたネットユーザーや、ネット上でちょっとした遊び心を出しやすい環境になった結果、ハンドルネームを常用する匿名掲示板という、現実世界とは一線を画したインターネットの文化が根付いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 匿名掲示板の意義 ==&lt;br /&gt;
多発している[[銀行]]や[[クレジットカード]]会社の[[個人情報漏洩]]事件から[[個人情報]]保護意識が高まっていることもあり、特に団体や組織のバックアップのないユーザーにとって、ネット上で見ず知らずの何者かに自己を特定されてしまう懸念はとても強いものになっている。それを示すように、個人情報である住所、電話番号、氏名などが書き込まれた場合、その情報が削除される掲示板は多い（ただし、単に氏名のみの公開では、それが悪戯であっても「どこの誰かが特定できない」と言う理由で削除されない場合もある）。実際に、個人情報が掲示板上に書き込まれることによって、不特定多数からその人に対してのイタズラが立て続けに起こることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、書き込み内容から個人の[[政治思想|政治的思想]]や[[性的嗜好]]も知りうるため、当人とは何の縁もない者でもそれに尾ヒレを付けて歪曲し、大げさに[[誹謗中傷]]や名誉毀損・侮辱的発言を行うことが可能である。さらに一度流れ出た情報を止めることは不可能なので、未然にそういった被害から個人の身を守るためには一定の匿名性を確保されなければならないという声もある{{誰|date=2013年9月}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
匿名性が確保されているため、現実世界では言いづらい発言をすることも可能である。例えば企業犯罪や組織犯罪などの内部告発を行う、劣悪な労働環境を公にしやすい、世間体に縛られずに自由な議論を出来る、といった有益な利用が可能な面も存在する。従って、現実世界で発言した場合に過激団体から狙われるような政治的発言も行える自由がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハンドルネームやIDさえも用いない匿名掲示板の場合、発言者がその掲示板内においても同一性を保てないため、個人攻撃やメンバーの固定化を生む対人コミュニティそのものが形成されず、議題そのものからぶれることなく議論が続けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問題 ==&lt;br /&gt;
匿名掲示板は、自分の本名ではない匿名でのやり取りが行われるだけに、自己の体裁やメンツを守る必要・発言に対する責任を取る義務が無い為、一般社会ではあまり見る事は無い乱暴な表現が日常的に用いられるという特徴を持つ。目の敵にする特定の個人・[[有名人]]や[[団体]]、ないしは[[民族]]や[[人種]]といった、ある属性の不特定多数を攻撃またそれを煽動する目的で[[誹謗中傷]]や[[デマ]]を書き込む者もいる。&lt;br /&gt;
また事実であると確信して書き込んだ内容であっても、実際は異なった事実である場合もある。明らかに間違っている事実でない限り、匿名掲示板で安易にそれが間違いであると指摘しても、余程の根拠がない限り間違った事実であるという認識が広まりにくい。また、匿名であるためその発言者は隠れてしまい、反論することが出来ず間違った事実が事実として世間に広まる危険性もある。これはテレビや雑誌メディアでも共通して見られる問題でもある（＝嘘も百回言えば真実となる・真実に紛れれば嘘の信憑性は高まる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現実世界でも過度な誹謗・中傷でもしない限り、法的な責任は問われない。これはネット上、特に匿名掲示板でも当てはまる。しかし、現実世界では社会的な責任を負わされるのに対し、匿名空間ではそのような社会的な制裁を回避することが出来る。そのため、誹謗・中傷する罪悪感の希薄化を指摘する声もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 具体的な匿名掲示板 ==&lt;br /&gt;
日本における代表的な匿名掲示板には、[[あやしいわーるど]]や[[2ちゃんねる]]、[[ふたば☆ちゃんねる]]や[[16ch.net]]（以上、成立順）などがある。&lt;br /&gt;
{{see also|電子掲示板}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2ちゃんねるは、かつて[[IPアドレス|IP]]ログという投稿者のネット接続記録を取っておらず、投稿者の身元を特定できないという点で、まさしく本来の意味での匿名掲示板であった（ごく一時期ではあるが零細規模の匿名掲示板集である「るまサイト」でも完全匿名の掲示板を試験的に設置していたが僅か数日で廃止した）。それゆえ、それを逆手に取った犯罪まがいの悪用が絶えず、ついには売名目的での脅迫や[[名誉毀損]]が為されるなど社会問題にまで発展し、各掲示板の[[名無しさん]]が悪の権化のように取り沙汰された。そんな中、国民の知る権利を主張し、アクセスログを数日で消去すると宣言した[[プロキシチャンネル]]が登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのためだけではないが、現在はIPアドレスのログを取得するようになり、[[犯罪予告]]や脅迫などが書き込まれた場合、警察が投稿者の身元を特定出来るようになった。したがって、現在の2ちゃんねるは「疑似匿名」である。しかしながら、現在でも犯罪予告が書き込まれることがある。また、管理人[[西村博之|ひろゆき]]は、名誉毀損とされた事案、麻薬に関する事案に関しては、IPログを開示しておらず、賠償金の支払いも拒否している（2008年現在）。これに対して、[[刑法]]を専門とする[[板倉宏]]・日本大学大学院教授は「なぜ、これまで[[損害賠償]]を命じてきた[[裁判所]]が、[[強制執行]]を行わないのか不思議だ」と指摘している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 政府の反応 ==&lt;br /&gt;
ネットの匿名性が、爆弾の製造法や集団自殺といった犯罪（爆破・襲撃などの犯罪予告といった[[信用毀損罪・業務妨害罪|威力業務妨害行為]]もこれに含まれると思われる）を誘発しているとして、2005年6月に[[総務省]]はネットを実名で利用するように喚起する方針を取ろうとした。主に、[[サイバー犯罪]]の被害者・加害者になりやすい[[小学生]]・[[中学生]]が対象となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、投稿者が本当に実名で書かれているかどうかを確かめることは難しく、実名利用が定着していく過程で、誰か有名人や嫌いな知り合いの名前を騙って陥れるような発言をすることもできる。また、虚構の名前であっても、赤の他人からそれが実名であるかを確かめる方法はなく、実質、実名であろうとなかろうと匿名のハンドルネームと同じではないかという批判もある。[[大韓民国|韓国]]のように、国民番号を用いてネットユーザー1人1人に個人を特定できるIDを与え、それを入力しないとどこにもアクセスできない・掲示板に書き込めないなどの措置をとっている国もある。そういうシステムを作るには民間や個人の力だけでは難しく、公的な管理監視が必要であるため、[[政府]]による[[自由権#精神の自由|精神的自由権]]への侵害となり得る。また世界全体で実施しない限り意味はなく、現実的な政策であるかは疑問視されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[4chan]]&lt;br /&gt;
* [[学校裏サイト]]&lt;br /&gt;
* [[サイバー犯罪]]&lt;br /&gt;
* [[犯罪予告]]&lt;br /&gt;
* [[ソックパペット]]&lt;br /&gt;
* [[freenet]]&lt;br /&gt;
* [[アノニマス (集団)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.2ch.net 2ちゃんねる]&lt;br /&gt;
* [http://www.2chan.net 双葉ちゃんねる]&lt;br /&gt;
* [http://proxy-channel.com プロキシチャンネル]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とくめいけいしはん}}&lt;br /&gt;
[[Category:電子掲示板|*とくめいけいしはん]]&lt;br /&gt;
[[Category:匿名性]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%97&amp;diff=211973</id>
		<title>トリップ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%97&amp;diff=211973"/>
				<updated>2013-11-30T08:18:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''トリップ'''（[[英語]]: trip）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[旅行]]のこと。主にトラベル (travel) より短い期間の旅行。&lt;br /&gt;
** [[日本]]の[[競走馬]]で、[[2012年]]の[[弥生賞]]2着馬。馬名の由来は「旅」。&lt;br /&gt;
* [[麻薬]]などの[[向精神薬|向精神性薬物]]を使うことで、[[妄想]]・[[幻覚]]に陥るなど精神状態が普通ではなくなること。または、そうした状態に似た感覚を表す語。&lt;br /&gt;
* [[工場]]などで運転中（操業中）において、意図せず停止又は部分停止すること。&lt;br /&gt;
* [[匿名掲示板]]などで他人に自分の振りをさせない仕組み（成りすまし防止機能）。[[トリップ (電子掲示板)]]。&lt;br /&gt;
** 上記のトリップ機能と同様の、[[Winny]]や[[Share (ソフトウェア)|Share]]に搭載されている成りすまし防止機能。&lt;br /&gt;
* [[電力系統]]において、何らかの原因によって遮断器が切れ、送電が停止すること。&lt;br /&gt;
* [[原子力発電所]]で原子炉を緊急停止させること。[[原子炉スクラム|スクラム]]と同義。&lt;br /&gt;
* [[Trip]] - [[CHAGE and ASKA]]の[[シングル]]。&lt;br /&gt;
* [[TRIP (アルバム)]] - [[愛内里菜]]の[[アルバム]]、もしくは同アルバムに収録されているタイトル曲。&lt;br /&gt;
* [[Trip -innocent of D-]] - [[Larval Stage Planning]]のシングル。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%83%BD%E5%96%B6%E3%83%90%E3%82%B9&amp;diff=211970</id>
		<title>都営バス</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%83%BD%E5%96%B6%E3%83%90%E3%82%B9&amp;diff=211970"/>
				<updated>2013-11-30T08:15:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''都営バス'''（とえいバス）は、[[東京都]]が経営する[[公営バス]]。'''都バス'''と呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都交通局]]内にバスを担当する「自動車部」（[[都電]]・[[都営地下鉄]]と[[東京都交通局日暮里・舎人ライナー|日暮里・舎人ライナー]]は電車部）があり、バスの輸送人員は日本一の[[神奈川中央交通]]に次いで全国2位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都区部]]と[[青梅市]]を主な営業エリアとする一般乗合バス事業の他、渋谷・南千住に集約配置されている観光車両（5台）、乗合用車両の転用による貸切バス事業も行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]に乗合バスの営業区域の規制がなくなり、事業者間の競争が激化した。そのため、[[2003年]]から毎年4月に、経営効率化のために一部事業所で東京都が出資する民間事業者「[[はとバス]]」への業務管理委託を行っている。また、2003年より江東・江戸川・深川の各営業所で[[江東区]]内の中学校登下校用のスクールバスの運行を受託している（年度によりうち2営業所が運行）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
=== 創設期 ===&lt;br /&gt;
東京都によるバス事業は、[[1924年]][[1月18日]]に東京市電気局が暫定的に乗合バス（東京市営バス）事業を開始したことに端を発する。これは、[[1923年]][[9月1日]]に発生した[[関東大震災]]により、[[東京市]]が運営していた東京市電は大打撃を受け、復旧には相当な期日がかかることが見込まれたため、市電の代替輸送機関としてだった。最初に開通した路線は[[東京駅]]と[[渋谷駅]]（中渋谷）、[[巣鴨駅]]（巣鴨）と東京駅を結ぶ路線で、運行開始時は[[ワンマン運転]]を採用し、停留所で切符を販売する形だった。また、当時の車体は明治初期の[[乗合馬車]]を連想させた。乗合馬車自体を「円太郎」と呼んでいたのに因み、この乗合馬車然とした市営バスは[[円太郎バス]]と呼ばれるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 事業の恒久化へ（大正末期 - 昭和初期） ===&lt;br /&gt;
このように始まったバス事業は好調で、車庫の増設・車両の増備が図られることとなった。ただし、市電の復旧により利用者の減少が見られると、当初の目的が達成されたため許可期限だった1924年7月末に運行を終える方向性だった。しかし、市バス利用者が定着してきたこと、購入車両や設置した車庫などの投資、運転手などの従業員の処遇などの問題もあり、東京市会により運行が継続されることが決定した。これに伴い、運行時間や運転系統の見直しが図られることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このころ、既に東京市内には[[東京乗合自動車]]が経営する乗合バスが運行しており、好成績を上げ、市電の強敵となっていた。同社のバスは青色（実際は深緑色）に塗られていたため、「青バス」と呼称され、また車掌に10代後半 - 20代後半の女性を採用したが、制服の襟が白色だったことから「白襟嬢」と呼ばれ、注目を集めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京市は、これに対抗して当初ワンマン運転だった乗合バスに女性車掌を採用した。こちらは制服の襟が赤色だったことから「赤襟嬢」と呼ばれるようになる。なお、女性車掌の乗務は戦後、バスのワンマン化が進む中でも[[1980年代]]ごろまで散見された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 戦前（昭和10年代） ===&lt;br /&gt;
[[日中戦争]]が始まるにつれ、物資の統制が進むようになり、燃料を手に入れることが次第に困難な状況へとなっていった。この中で、[[木炭自動車|木炭車]]の導入をはじめとした代燃化を進めていく。1939年には市電式木炭ガス発生炉を開発し、これをバス車両に取り付けていくことが進められた。また、陸上交通事業者が乱立していることが戦時体制下では非効率であると判断され、どのような形態にしていくのかが国により議論されていくこととなった。[[1938年]]には[[陸上交通事業調整法]]（陸調法）が施行され、この法律に基づく委員会により民間と東京市の対立があったものの、東京市内と周辺地域について以下のような調整案がまとまることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# 旧市内は、路面交通事業者は東京市、地下鉄は新設する特殊機関（のちの[[帝都高速度交通営団]]、現在の[[東京地下鉄]]）に統合。&lt;br /&gt;
# 旧市内以外は4ブロックに分けて統合。ただし、地域相互の連絡、規格統一を行う。&lt;br /&gt;
# 国鉄は除外。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この案をもとに、東京市は旧市内のバス事業者の統合を図った結果、[[1942年]][[2月1日]]までに、東京市は市営バスのライバルだった「青バス」こと[[東京地下鉄道]]のバス部門、[[東京高速鉄道]]傘下の「黄バス」こと東京環状乗合自動車、城東乗合自動車、王子電気軌道の全路線、そして[[京王電鉄|京王電気軌道]]と[[東京横浜電鉄]]のバス部門と東京地下鉄道系列だった葛飾乗合自動車のそれぞれの旧市内路線、大東京遊覧自動車を、政府による裁定指令などもあった上で買収を完了した。これで、東京市は[[天王洲アイル#地名の由来|天王洲]] - 渋谷駅 - [[新宿駅]] - [[池袋駅]] - [[赤羽駅]] - [[新荒川大橋|荒川大橋]] - [[千住新橋]] - [[小松川大橋|小松川橋]] - [[今井橋]]に囲まれた東京中心部の乗合バス事業を独占することとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1942年に電力統制が敷かれたため電気事業が分離され、[[1943年]][[10月1日]]には[[東京都制]]が施行され、東京市電気局は東京都交通局に名称を変えることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦時中は、工場への輸送などの需要をさばく必要が生じていたことと、物資の不足や[[東京大空襲|空襲]]などによる施設、車両への被害なども相まって、運行する路線も限られたものへと縮小することとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 戦争からの復興 ===&lt;br /&gt;
[[第二次世界大戦]]後は、わずか12系統が運行されるだけとなり、浜松町・渋谷・新宿・大塚・千住・大島・堀之内・江東の8営業所と4つの分車庫が存在するのみだった。車両も木炭車を中心とした代燃車両が用いられていたが、満足に走ることのできる車両は多くなかった。このような中で、[[在日米軍|米軍]]から余剰の[[貨物自動車|トラック]]や[[牽引自動車|トレーラー]]が日本国内のバス事業者に払い下げられた。東京都交通局には約400台が割り当てられ、復興に大きく貢献する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 路線・事業の拡充 ===&lt;br /&gt;
このような戦災復興中の[[1947年]]には、現在ではほとんど運行されなくなった民営バス会社との相互直通乗り入れが始まる。これは陸調法の関係や営業権の問題も絡み、なかなか進まなかったが、[[連合国軍最高司令官総司令部|GHQ]]による勧奨もあり、推進されることとなった。[[1948年]]には、休止中だった遊覧バス事業を新日本観光（現・[[はとバス]]）へ譲渡した。しかし、バスによる観光客の増加が見込まれたため、[[1953年]]に新たに免許を申請することとなり、[[1954年]]には観光バス事業を再開した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 路線再編・都電の廃止 ===&lt;br /&gt;
[[1952年]]、[[地方公営企業法]]の適用を受ける。この後は乗客の増加などもあり経営的には順調だったが、[[1961年]]度以降は赤字基調となり、度重なる運賃の値上げによっても解消することは出来なかった。その中で、経営改善を行うために路線の再編やワンマンバス化などが行われることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、モータリゼーションの進行とともに、都内でも郊外からの交通需要の増加などにより、慢性的な渋滞が都心部で発生するようになった。この影響もあいまって都電は現在の荒川線を残し、[[1963年]]から[[1972年]]にかけて次々に廃止され、無軌条電車(通称[[都営トロリーバス|トロリーバス]])も廃止された。これらの多くは代替輸送路線として都営バス路線が設定され、37系統が設定された。この都電代替路線の多くは、現行の都営バスの基幹となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 都電廃止に伴い設定されたおもな系統&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''都電系統'''&lt;br /&gt;
|'''廃止時運行区間'''&lt;br /&gt;
|'''代替バス系統番号'''&lt;br /&gt;
|'''代替バス運行区間'''&lt;br /&gt;
|'''現在の系統番号'''&lt;br /&gt;
|'''現在の運行区間'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|電6&lt;br /&gt;
|渋谷駅 - 六本木 - 新橋&lt;br /&gt;
|506（初期は504）&lt;br /&gt;
|渋谷駅 - 六本木 - 新橋駅&lt;br /&gt;
|都01&lt;br /&gt;
|渋谷駅 - 六本木駅 - 新橋駅&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|電16&lt;br /&gt;
|大塚駅 - 錦糸町駅&lt;br /&gt;
|516&lt;br /&gt;
|大塚駅 - 錦糸町駅&lt;br /&gt;
|都02&lt;br /&gt;
|大塚駅 - 錦糸町駅&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|電20&lt;br /&gt;
|江戸川橋 - 須田町&lt;br /&gt;
|520&lt;br /&gt;
|早稲田 - 須田町&lt;br /&gt;
|上58&lt;br /&gt;
|早稲田 - 上野松坂屋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|電22&lt;br /&gt;
|南千住 - 日本橋&lt;br /&gt;
|522&lt;br /&gt;
|南千住 - 東京駅八重洲口&lt;br /&gt;
|東42甲&lt;br /&gt;
|南千住車庫 - 東京駅八重洲口&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|電23&lt;br /&gt;
|福神橋 - 月島&lt;br /&gt;
|門33&lt;br /&gt;
|豊海水産埠頭 - 亀戸駅&lt;br /&gt;
|門33&lt;br /&gt;
|豊海水産埠頭 - 亀戸駅&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|電28&lt;br /&gt;
|錦糸町駅 - 日本橋&lt;br /&gt;
|東22&lt;br /&gt;
|錦糸町駅 - 東京駅北口&lt;br /&gt;
|東22&lt;br /&gt;
|錦糸町駅 - 東京駅北口&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|電34&lt;br /&gt;
|渋谷駅 - 金杉橋&lt;br /&gt;
|534&lt;br /&gt;
|渋谷駅 - 赤羽橋 - 新橋駅&lt;br /&gt;
|都06&lt;br /&gt;
|渋谷駅 - 赤羽橋駅 - 新橋駅&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|電38&lt;br /&gt;
|錦糸堀 - 門前仲町&lt;br /&gt;
|錦14&lt;br /&gt;
|錦糸町駅 - 門前仲町&lt;br /&gt;
|都07&lt;br /&gt;
|錦糸町駅 - 境川 - 門前仲町&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、前述のように東京都交通局の財政状況は芳しくなく、第二次再建計画（昭和50年代前半）、第三次再建計画（昭和50年代後半）が提示されることとなり、バス事業においても不採算路線の廃止・短縮などの再編が行われることとなった。同時に、都営新宿線などの新線開業に伴う再編も行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 第三次再建計画に伴うバス路線の状況の一例（1982年12月に行われた大規模改変）&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''系統番号'''&lt;br /&gt;
|'''廃止時運行区間'''&lt;br /&gt;
|'''備考'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|門19乙&lt;br /&gt;
|門前仲町 - 豊洲鉄鋼埠頭&lt;br /&gt;
|廃止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|東26&lt;br /&gt;
|東京駅八重洲口 - 葛西車庫&lt;br /&gt;
|廃止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|東42乙&lt;br /&gt;
|南千住 - 岩本町&lt;br /&gt;
|廃止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|里48乙&lt;br /&gt;
|日暮里駅 - 根津一丁目・日本医大病院 - 文京区役所&lt;br /&gt;
|廃止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|中77&lt;br /&gt;
|中野区役所 - 新代田駅&lt;br /&gt;
|廃止（関東バスと相互運行）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|橋78&lt;br /&gt;
|新橋駅 - 新宿車庫&lt;br /&gt;
|廃止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|東96&lt;br /&gt;
|東京駅八重洲口 - 高輪 - 五反田駅&lt;br /&gt;
|廃止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|東&lt;br /&gt;
|東中野- 秋葉原&lt;br /&gt;
|廃止&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
一方、青梅地区でのバス事業は[[1949年]]に始まった。当時、青梅地区は[[西東京バス]]と[[西武バス]]で運行が行われており、成木地区への路線が開設された以外は、この二者による独占体制だった。しかし、青梅市の山間部で人口減少が進み、[[1975年]]には一部を除き[[西武バス]]が撤退することとなった。このため、東京都交通局が引き継ぐこととなり、青梅地区の路線は一部を除きほぼ現在の形へとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バスサービスの改善 ===&lt;br /&gt;
一方で、バス事業のサービスの改善も行われることとなり、[[1979年]]には深川・練馬・葛西・早稲田の4営業所において冷暖房車の運用を開始した。全営業所で冷暖房車が投入されるようになるのは[[1980年]]で、当初は1営業所につき2台、全車が冷暖房車となるのはさらに時代の下った[[1990年]]だった。[[1981年]]には行先方向幕を大型化した冷暖房車が210台投入され、都電廃止時に大量投入された[[1968年]] - [[1969年]]に投入された車両が置き換えられた。なお、これら投入された冷暖房車はイエローベースに赤ラインの「スズキカラー」となっていたが、利用者や都民からの評判は悪く、4つの車体塗色の変更案を出し、結果[[1982年]]にアイボリーをベースに緑色のラインを入れた「ナックルライン」と呼ばれる新塗色へ変更することとなった。319台が投入され、[[1983年]]までに初期車を置き換えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塗装変更に当たっては「都バス色彩懇談会」を設置し、中には[[岡本太郎]]もいた。自身は濃い緑に赤やクリームの模様を入れた塗装を考えて、特別出品車として実際に披露されたこともある&amp;lt;ref&amp;gt;2011年6月29日の東京新聞28面より。&amp;lt;/ref&amp;gt; 。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記のようにサービスの改善は行われていたものの、再建計画や路線再編が何度も存在したことから分かる通り、バス乗客数はモータリゼーションに伴う道路渋滞の悪化、定時制の喪失など様々な要因が重なり、利用客が減少していった。これらを改善する方策の一つとして[[1984年]]に[[都市新バスシステム|都市新バス]]の運行を旧・橋89（渋谷駅 - 新橋駅）で開始することとなった（愛称は「グリーンシャトル」、系統番号は都01）。この路線は成功を収め、都市新バス化の前後で利用客の増加やバスに対する信頼性を&amp;lt;!--若干ではあるが--&amp;gt;回復した。この都市新バスはその後も設定が行われ、2010年現在では都営バスとして8系統（都01 - 08）が設定されている。また、[[2000年]]からは増収対策の一環として車体に広告を貼り付ける[[ラッピングバス]]が登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1990年代以降の動向 ===&lt;br /&gt;
このような様々な方策により利用客の減少をつなぎとめようと試みてきた。しかし、大幅な路線の廃止を伴う路線再編が地下鉄の延伸の機会に多く行われて来た。[[東京メトロ半蔵門線|半蔵門線]]・[[東京メトロ南北線|南北線]]の延長や[[都営地下鉄大江戸線|都営大江戸線]]・[[東京臨海高速鉄道りんかい線|りんかい線]]の全線開業、[[東京都交通局日暮里・舎人ライナー|日暮里・舎人ライナー]]の開業に伴うものが代表的な例である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これにより多くの路線が廃止・減便されるとともに、地下鉄とバス並行の区間などで利用客が落ち込むこととなり、バス事業の利用者は減少を続けることとなった。それに対抗するため、都営バスでは「アクセスラインバス」「ダイレクトバス」「ラピッドバス」「フレキシブルバス」といった新しいタイプのバス路線を運行することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 都営大江戸線開業に伴う路線再編の一例&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''系統番号'''&lt;br /&gt;
|'''運行区間'''&lt;br /&gt;
|'''実施措置'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|黒10&lt;br /&gt;
|目黒駅 - 東京駅南口&lt;br /&gt;
|廃止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|東17&lt;br /&gt;
|東京駅八重洲口 - 潮見駅&lt;br /&gt;
|廃止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|水59&lt;br /&gt;
|一ツ橋 - 巣鴨駅&lt;br /&gt;
|廃止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|田70&lt;br /&gt;
|港区スポーツセンター - 新宿駅西口&lt;br /&gt;
|廃止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|秋76&lt;br /&gt;
|秋葉原駅東口 - 新宿車庫&lt;br /&gt;
|廃止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|四80&lt;br /&gt;
|四谷駅 - 赤坂アークヒルズ&lt;br /&gt;
|廃止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|茶81&lt;br /&gt;
|渋谷駅 - 順天堂病院&lt;br /&gt;
|廃止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|急行05&lt;br /&gt;
|錦糸町駅 - 新木場駅 - 東京テレポート駅&lt;br /&gt;
|新設&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|FL01&lt;br /&gt;
|錦糸町駅 - 大島駅 - 葛西駅&lt;br /&gt;
|新設&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 24時間運行化 ===&lt;br /&gt;
2013年4月16日、[[猪瀬直樹]]都知事は都営バスの24時間営業を行う方針を明らかにした。2013年内に六本木 - 渋谷の路線で片道1時間1本程度での運行を始め、問題がなければ都心部で24時間営業の路線を広げていく予定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 営業所 ==&lt;br /&gt;
2013年現在、都営バスでは以下の12営業所と7支所の体制で営業している。各営業所と支所には所属車両の識別などのためにアルファベットの略記号が設けられている。記号は制定当時、品川を基点に時計回りの順番に付与されたが、その後の統合・廃合や移転などにより、その順番はバラバラになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※印のあるものに関しては、[[はとバス]]に管理委託された[[事業所]]を表す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2013年4月現在&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:90%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:16em;&amp;quot;|営業所名&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:4em;&amp;quot;|略記号&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:12em;&amp;quot;|所在地&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;（すべて東京都内）&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
!所管系統&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス品川営業所|品川自動車営業所]]&lt;br /&gt;
|A&lt;br /&gt;
|品川区北品川1-5-12&lt;br /&gt;
|市01・波01・海01・直行01・黒77・品91・井92・田92・品93・浜95・反96・品96（甲・乙）・品98・品99・深夜07&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス渋谷営業所|渋谷自動車営業所]]&lt;br /&gt;
|B&lt;br /&gt;
|渋谷区東2-25-36&lt;br /&gt;
|都01・RH01・学03・学06・都06・田87・深夜01&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス新宿支所|渋谷自動車営業所新宿支所]] ※&lt;br /&gt;
|C&lt;br /&gt;
|新宿区西新宿3-19-1&lt;br /&gt;
|宿74・宿75・早81・渋88&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス杉並支所|小滝橋自動車営業所杉並支所]] ※&lt;br /&gt;
|D&lt;br /&gt;
|杉並区梅里1-14-22&lt;br /&gt;
|新江62・渋66・王78・宿91・品97&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス小滝橋営業所|小滝橋自動車営業所]]&lt;br /&gt;
|E&lt;br /&gt;
|中野区東中野5-30-2&lt;br /&gt;
|CH01・学02・飯62・橋63・飯64・上69・高71&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス練馬支所|北自動車営業所練馬支所]]&lt;br /&gt;
|F&lt;br /&gt;
|練馬区豊玉上2-7-1&lt;br /&gt;
|学05・白61・池65&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス大塚支所|巣鴨自動車営業所大塚支所]]&lt;br /&gt;
|G&lt;br /&gt;
|文京区大塚1-4-2&lt;br /&gt;
|都02・上60&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス千住営業所|千住自動車営業所]]&lt;br /&gt;
|H&lt;br /&gt;
|足立区梅田2-3-11-101&lt;br /&gt;
|草41・草43・端44・北47・王49&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス南千住営業所|南千住自動車営業所]]&lt;br /&gt;
|K&lt;br /&gt;
|荒川区南千住2-33-1&lt;br /&gt;
|S-1・都08・都08急行・里22・東42（甲・乙）・上46・南千48・里48&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス江東営業所|江東自動車営業所]]&lt;br /&gt;
|L&lt;br /&gt;
|墨田区江東橋4-30-10&lt;br /&gt;
|都04・都07・急行05・錦18・陽20・亀21・東22・亀23・門33&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス北営業所|北自動車営業所]]&lt;br /&gt;
|N&lt;br /&gt;
|北区神谷3-10-6&lt;br /&gt;
|王40（甲・丙）・王41・東43・王45・里48・王55・王57・深夜02・深夜11&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス巣鴨営業所|巣鴨自動車営業所]]&lt;br /&gt;
|P&lt;br /&gt;
|豊島区巣鴨2-9-8&lt;br /&gt;
|学01・都02乙・学07・東43・里48・茶51・草63・草64&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス臨海支所|江戸川自動車営業所臨海支所]] ※&lt;br /&gt;
|R&lt;br /&gt;
|江戸川区臨海町4-1-1&lt;br /&gt;
|AL01・急行06・錦11・木11乙・新小20・東20・門21・葛西22・錦22・臨海22・平23・草24・秋26・亀26・西葛26・平28・船28・両28・新小29&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス深川営業所|深川自動車営業所]]&lt;br /&gt;
|S&lt;br /&gt;
|江東区東雲2-7-41&lt;br /&gt;
|海01・波01・豊洲01・都05・業10・木11甲・錦13・東15・東16・門19・しおかぜ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス早稲田営業所|早稲田自動車営業所]]&lt;br /&gt;
|T&lt;br /&gt;
|新宿区西早稲田1-9-23&lt;br /&gt;
|上58・早77・池86&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス江戸川営業所|江戸川自動車営業所]]&lt;br /&gt;
|V&lt;br /&gt;
|江戸川区中葛西4-9-11&lt;br /&gt;
|FL01・西葛20（甲・乙）・葛西21・新小21・新小22・葛西24・亀24・錦25・西葛27・錦27・錦27-2・錦28・&amp;lt;br r=&amp;quot;r&amp;quot;&amp;gt;臨海28（甲・乙）・亀29・新小30・深夜03・深夜10&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス青梅支所|早稲田自動車営業所青梅支所]]&lt;br /&gt;
|W&lt;br /&gt;
|青梅市森下町554&lt;br /&gt;
|梅01・梅70・梅74・梅76・梅77&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス港南支所|品川自動車営業所港南支所]] ※&lt;br /&gt;
|Y&lt;br /&gt;
|港区港南4-7-1&lt;br /&gt;
|都03・橋86・反90・反94・井96・品97・井98・田99&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス青戸支所|南千住自動車営業所青戸支所]] ※&lt;br /&gt;
|Z&lt;br /&gt;
|葛飾区白鳥1-8-1&lt;br /&gt;
|上23・上26・錦37・墨38・草39&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 営業所の統合および廃止 ===&lt;br /&gt;
都営バスでは、路線網の縮小や運行エリアの変化に伴い、営業所の統合および廃止が幾度か行われており、特にバスの利用者数が減少に転じた後の[[1980年代]]、そして地下鉄網が完備されつつある[[2000年代]]に集中して実施されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980年代の事例として、まず[[1980年]]4月に滝野川営業所（記号：N）及び同所管轄下の昭和町分車庫が北営業所に移転統合された。また、[[1982年]]3月には志村営業所（記号：Y）が廃止され、同所の受け持ち路線は王78を除き北営業所に吸収された。[[1985年]]には新宿営業所八王子支所（記号：X）は唯一の所管であった立73系統が自治体からの補助金の計上停止に伴い廃止され、特定輸送のための分駐所となったが、これも同年度末に移管されて廃止された。[[1987年]]には船堀にあった旧・江戸川営業所（記号：R）及び同今井支所（記号：U）が廃止され、臨海町に新設された臨海営業所に統合された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]][[12月19日]]の[[都営地下鉄大江戸線|地下鉄12号線]]新宿延伸時には練馬営業所が支所に降格し、[[2000年]][[12月12日]]の同路線の全線開業時の再編では杉並・新宿・目黒の各営業所が支所に降格した。その際にAL02（現・豊洲01）・直行01・急行01 - 05（現在急行01 - 04は廃止）・FL01の各系統の新設や黒10・田70・秋76・水59・東17・茶81・四92の各系統の廃止、都03・橋86・草28（→両28）・茶51の各系統の経路の短縮などを行った。その後、[[2003年]]4月に目黒支所（記号：M）を品川営業所の分駐所とし、杉並支所をはとバスへ管理委託された。[[2004年]]4月には葛西営業所が江戸川営業所に改称され、臨海営業所を同所の支所になるとともにはとバスへの管理委託となった。この一連のはとバスへの管理委託の際に大規模な路線の所管換えが行われた（詳細は各営業所記事を参照）。また、[[2005年]]3月には目黒分駐所が廃止となり、目黒の路線は品川に、車両はほぼ全車両港南支所に転属した。[[2006年]]4月には新宿支所が新宿分駐所になり、青戸支所がはとバスへの管理委託となった（錦37系統を除く。なお同路線のために同支所内に南千住営業所青戸分駐所を新設したが、[[2008年]]4月からはとバス管理委託系統になったのに伴い、青戸支所に移管・統合された）。2008年4月には大塚営業所が支所に降格し、港南支所がはとバスへの管理委託となった。2009年4月に新宿分駐所がはとバスへの管理委託に伴い再び新宿支所になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特別路線 ==&lt;br /&gt;
=== コミュニティバス ===&lt;br /&gt;
[[2001年]][[6月29日]]、[[台東区]]からの委託を受けてコミュニティバス「[[めぐりん]]」の運行を開始した。南千住の所管で、現・北めぐりんの経路を運行していたが、[[2004年]][[4月1日]]に[[日立自動車交通]]へ移管した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]][[11月1日]]からは[[江東区]]からの委託を受けて「しおかぜ」の運行を開始した。深川の所管で、辰巳・潮見・枝川地区を走っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 観光路線バス「東京→夢の下町」 ===&lt;br /&gt;
[[2008年]][[4月26日]]より、東京駅丸の内北口から日本橋・秋葉原・上野・浅草経由で両国駅に至る、下町地域の観光地訪問客に対応した路線バス「東京→夢の下町」を[[都営バス南千住営業所]]の管轄で運行している（2012年3月20日から両国駅発着から、錦糸町駅発着となった。また、東京駅発着は土休日の一部便のみ）。当路線の専用車両は、現有一般車両（2003年式日野・レインボーHR）の内外装を改造したもので、新造車両ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
運行開始に先立ち、2008年[[4月24日]]に行われた記者会見では、[[萩本欽一]]・[[浅香光代]]・[[デーモン閣下|デーモン小暮閣下]]をゲストに迎えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{main|都営バス南千住営業所#S-1系統（定期観光路線バス）}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 臨時系統 ===&lt;br /&gt;
[[東京国際展示場|東京ビッグサイト]]でのイベント、[[国立劇場]]での公演、[[江戸川競艇場]]でのレース、[[東京湾大華火祭]]開催時などのイベント時に周辺主要駅と会場間に臨時で運行される路線。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 東京ビッグサイト関連 ====&lt;br /&gt;
* 国展01甲1：[[東京駅]]八重洲口 -（直通）-（←[[豊洲駅]]）-（直通）- 東京ビッグサイト（バスターミナル）&lt;br /&gt;
* 国展01甲2：東京駅八重洲口 -（直通）-（←豊洲駅）-（直通）- 東京ビッグサイト（東駐車場）&lt;br /&gt;
* 国展01乙1：東京駅丸の内南口 -（直通）-（←豊洲駅）-（直通）- 東京ビッグサイト（バスターミナル）&lt;br /&gt;
* 国展01乙2：東京駅丸の内南口 -（直通）-（←豊洲駅）-（直通）- 東京ビッグサイト（東駐車場）&lt;br /&gt;
* 国展01貸切：東京駅丸の内南口 -（直通）- 東京ビッグサイト（イベント関係者専用・無料）&lt;br /&gt;
* 国展02：東京ビッグサイト -（直通）- 豊洲駅&lt;br /&gt;
* 国展03甲：東京ビッグサイト -（直通）- [[浜松町駅]] ← 浜松町駅バスターミナル&lt;br /&gt;
* 国展03乙：東京ビッグサイト - 台場二丁目 - [[お台場海浜公園駅]] - [[浜松町駅]] ← 浜松町駅バスターミナル&lt;br /&gt;
* 国展04：東京ビッグサイト -（直通）- [[品川駅|品川駅港南口]]&lt;br /&gt;
* 国展05：東京ビッグサイト -（直通）- [[錦糸町駅]]&lt;br /&gt;
* 国展06：東京ビッグサイト -（直通）- [[新橋駅]]&lt;br /&gt;
* 国展07：東京駅八重洲口 -（直通）-（←豊洲駅）-（無停車・有明北橋経由）- 東京ビッグサイト（バスターミナル）&lt;br /&gt;
* 国展08：東京駅八重洲口 -（直通・有明北橋/晴海大橋経由）- 東京ビッグサイト（バスターミナル）&lt;br /&gt;
* 臨時急行（海01臨時）：東京ビッグサイト - 豊洲駅 - [[門前仲町駅|門前仲町]]&lt;br /&gt;
** 実際に運行しているのは01・02・04のみ、03は2013年3月末で廃止となり[[ケイエム観光バス]]へ移譲、05の運行実績はなし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京国際展示場|東京ビッグサイト]]への臨時路線。おもに深川・品川が担当し、大規模イベント開催時には国展01・02は深川営業所を主軸として全営業所（青梅およびはとバス委託の支所を除く）から車両を拠出して運行される。その他系統は国展04が品川担当、臨時急行は深川が担当する。国展03は、2013年3月31日に虹01系統が廃止された影響を受け、ケイエム観光バスへ移譲された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最も運行される機会が多いのが国展01系統である。かつて東京駅 - 晴海会場間に運行されていた臨時バスの流れを汲む路線で、晴海会場の閉鎖に伴いその代替施設として誕生した東京ビッグサイトで開催されるイベント来場客のピストン輸送を主任務とする。開催イベントなどの規模や動員数、時間帯などの要因により不定であるが、[[お盆]]（夏コミ）と年末（冬コミ）の[[コミックマーケット]]期間中、春と秋のギフトショー期間中はほぼ確実に運行される。また、2009年8月29日 - 30日にかけて行われた[[24時間テレビ]]でも運行された。イベントによっては主催者が運賃を支払うため来場者は無料で利用できる場合があり、12月のエコプロダクツで見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イベント開催時を中心時に運行されるため、イベントの規模・動員数や時間帯によって起終点の乗り場が変更される&amp;lt;ref&amp;gt;東京駅発の場合、通常は八重洲口にある東16の乗り場だが、場合によっては道路向かい側の住友生命ビル前〈旧・[[銀ブラバス]]停留所〉となる。また、ビッグサイトも親路線である東16と別の乗り場が専用に設置されているが、小規模の場合は東16（臨時急行）扱いで運行され（幕は国展01を使用）、通常路線と同じ乗り場を使用する。&amp;lt;/ref&amp;gt;ほか、運行経路も[[佃大橋]]・豊洲経由（東京駅八重洲口～新月島公園前の手前までは路線バスが通らない経路で[[佃大橋]]を渡る）を通るが、道路の混雑状況などにより東16の経路（中央大橋経由）や、晴海会場時代の経路である[[勝鬨橋]]・銀座経由に変更されるなど、臨機応変の運行形態となる場合が見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
急行扱いとなるため、停車停留所は[[豊洲駅]]（復路・乗車不可）だけだが、通過する場合がある&amp;lt;ref&amp;gt;通過の場合は国展02が運行される。ただし、停留所は一つ隣の「豊洲一丁目」を使用する事が多い。&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、同区間を走る鉄道として[[ゆりかもめ東京臨海新交通臨海線|ゆりかもめ]]が存在するが、[[2006年]][[3月27日]]に有明 - 豊洲が開業したため、豊洲とビッグサイトが鉄道で結ばれるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
系統番号はLED表示器の場合は表示されるが、方向幕は側面にのみ掲示される場合が多く、前面方向幕は起点 - 終点表示だけの場合が多い（一部営業所には「急行」の表示がある）。また、「都営バス」「貸切」表示での運行もこの系統に含まれる場合があるようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]][[12月1日]]の[[東京臨海高速鉄道りんかい線|りんかい線]]全通に伴い、定時速達性に優れた同路線への相当数の利用客流出が見込まれたため、同月のコミックマーケット関連臨時運行から運行本数の見直しが行われ、小規模のイベントの場合は運行されない事が多くなったようだが、東京駅直結の抜群の利便性や、他の交通機関と比べて格安な運賃などの要因から、需要は依然として確実に存在している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、ビッグサイト周辺道路の整備に伴い、東駐車場に入る臨時バスは運行休止中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
門前仲町行きの臨時急行便は隠れた存在で運行される機会は少ないものの、運行されれば[[東京メトロ東西線|東西線]]・[[都営地下鉄大江戸線|大江戸線]]で帰宅する利用者で混雑する&amp;lt;ref&amp;gt;経路は国展系統の[[東雲駅 (東京都)|東雲駅]]前交差点を左折せず、海01と同じ[[有明コロシアム|有明テニスの森]]経由。なお、JR京葉線への乗換停留所である[[越中島駅|越中島]]には停車しない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後、2006年春に晴海 - 豊洲埠頭 - 有明を結ぶ道路が開通し、国展系統もこの道路を利用した新たな系統番号（国展07・08）が登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[2月18日]]の[[東京マラソン]]では、観客・参加者の帰宅時にビッグサイト発が運行されたが、これらは、東京駅行き経路が交通規制エリア内に入るため、品川駅行きの臨時急行として運行された。旅客向け案内は「臨時急行」だったが、乗務員向けの時刻表には「'''国展04乙'''」と記載されていたため、国展04の初運行とされる。[[レインボーブリッジ]]を経由するルートで、方向幕は「都営バス」もしくは白幕で、フロントガラスに行先が記載されていた。興味深いのは、国展系統開通時に運輸省（当時）に提出された路線概要では「ビッグサイト - 台場駅 - 品川駅」と記載されており、今回のレインボーブリッジ経由では台場駅を通らないため遠回りの経路、もしくは海01の経路だった首都高速経由で計画されていた可能性があり、この時の路線が乙系統とされたと考えることもできる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 劇場バス ====&lt;br /&gt;
* 劇02：[[国立劇場]] → [[日比谷駅|日比谷]] → [[新橋駅]]（運行休止中）&lt;br /&gt;
* 劇03：国立劇場 → 日比谷 → [[有楽町駅]] → 東京駅南口&lt;br /&gt;
* 劇04：国立劇場 → 平河町 → [[青山一丁目駅]] → [[表参道駅]] → [[渋谷駅]]（運行休止中）&lt;br /&gt;
* 劇05：国立劇場 → [[半蔵門駅|半蔵門]] → [[四ッ谷駅|四谷駅]] → 新宿駅東口 → 新宿駅西口&lt;br /&gt;
* 劇06：国立劇場 → [[九段下駅|九段下]] → [[江戸川橋駅|江戸川橋]] → [[池袋駅]]東口（運行休止中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国立劇場での公演終了後に1回運行されている。運賃は通常路線と同じで、劇04は廃止された茶81の経路を使用するため、廃止後もバス停が「降車専用」として使用されている。方向幕は前面が「劇場バス」（側後面は通常路線と同じ）で、LED表示器の場合は小さく行先が表示される。以前は側面も方向幕に「劇場バス」と表示された時期もあった。なお、これらの系統はほとんど地下鉄と並走し、かつ地下鉄の方が運賃が安いため、最寄り駅の[[半蔵門駅]]や[[永田町駅]]・[[赤坂見附駅]]まで徒歩で向かう人が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては[[新宿コマ劇場]]や[[帝国劇場]]、[[明治座]]などからのバスも運行していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 江戸川競艇関連 ====&lt;br /&gt;
* 艇07：[[江戸川競艇場|ボートレース江戸川]] → [[錦糸町駅]]&lt;br /&gt;
* 艇08：ボートレース江戸川 → [[新小岩駅]]&lt;br /&gt;
* 艇09：ボートレース江戸川 → [[亀戸駅]]（廃止）&lt;br /&gt;
* 艇10：ボートレース江戸川 - [[平井駅 (東京都)|平井駅]]&lt;br /&gt;
* 艇11：ボートレース江戸川 - [[船堀駅]] - 宇喜田 - [[西葛西駅]]&lt;br /&gt;
* 艇11折返：ボートレース江戸川 - 船堀駅&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
艇10と艇11は競艇開催時は随時運行されるが、その他は最終レース後の片道のみ運行される。すべて無料で乗車できるが、江戸川競艇場行きは途中バス停では乗車のみ扱い、逆に競艇場発は降車のみである。なお、宇喜田は通常の新小21が使用するバス停ではなく臨海22の自然動物園前に停車する。また、西小松川町停留所は[[小松川大橋]]付近にある競艇系統専用の停留所で、みんくるガイド（路線図）にも掲載されていなかった。なお、西小松川町停留場は2012年3月31日で廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 晴海会場関連 ====&lt;br /&gt;
* 晴01：晴海会場 - 東京駅丸の内北口&lt;br /&gt;
* 晴02：晴海会場 - 東京駅丸の内南口&lt;br /&gt;
* 晴03・晴05：晴海会場 - 東京駅八重洲口&lt;br /&gt;
* 晴04：晴海会場 - 豊洲駅&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
晴海埠頭にあった[[東京国際見本市会場|晴海見本市会場]]への輸送のため、東京ビッグサイト開業までの[[1996年]]まで運行された。その後は[[東京湾大華火祭]]開催時に運行されている。ただし、大江戸線やゆりかもめの開通により晴04のみが運行され、その運行回数も非常に少ない。東京駅からは都05の臨時便が運行されるパターンが主流となりつつあるが、最近では同路線の増車も減り、完全に地下鉄・ゆりかもめにシフトしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]の東京湾大華火祭では、豊洲駅発着便は系統番号を「晴02」として運行されたため、従来設定されていた東京駅発着便は設定自体が完全に廃止され、もしくは東京駅発着便をすべて「晴01」としたとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]より、新たに晴海会場と東京駅八重洲口を結ぶ路線として晴05系統が追加された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
* 臨01：[[一之江駅]] - [[葛西駅]] - [[江戸川プールガーデン]]（運行休止中）&lt;br /&gt;
* 臨03：浅草寿町 - [[上野駅]]&lt;br /&gt;
* 臨05：豊洲駅 - [[お台場海浜公園駅]]&lt;br /&gt;
* 臨06：[[押上駅]]前 -（直行）- [[錦糸町駅]]前&lt;br /&gt;
* 臨07：浅草雷門 -（急行）- [[とうきょうスカイツリー駅]]入口 - 押上 - 押上駅前&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
臨01は江戸川区中葛西7丁目にある[[江戸川プールガーデン]]への路線で、1985年から毎年夏季に運行されてきた。しかし、新小30開通以降運行されておらず、長期休止中の扱いであるため、所轄営業所さえ不明である。なお、運行当時は臨海営業所の所轄だったが、現在の臨海支所は臨時路線の免許を取得していないため、仮に臨01が復活すれば江戸川営業所の運行になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
臨03は[[隅田川花火大会]]開催時に運行され、臨05は晴04と同じく東京湾大華火祭開催時に運行される（臨05は2007年以降運転なし）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
臨06と臨07は[[東京スカイツリー]]開業後の多客対応のために2012年5月22日より土休日限定で運行開始した（ただし、5月27日までは終日運行）。2012年7月29日をもって運行を終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 車両 ==&lt;br /&gt;
都営バスでは、[[いすゞ自動車]]、[[日野自動車]]、[[UDトラックス|日産ディーゼル（当時、現「UDトラックス」）]]、[[三菱ふそうトラック・バス]]の4社によって製造または販売された車両を導入している。従来は営業所毎に指定車（品川=日野、渋谷=三菱ふそう、小滝橋=いすゞ、江東=日デなど）があったが、ノンステップ車の導入や入札制度、[[三菱ふそうリコール隠し]]による指名停止処分などにより近年では指定車種の原則が崩れており、現在では一部の営業所・支所を除き全メーカーを保有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、リフト車・RH01専用車以外のホイールベースはすべて短尺（三菱は-K、いすゞは-Lなど）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 低床化 ===&lt;br /&gt;
車両の低床化には平成の初期から取り組み、[[1990年]]度に最初の超低床バスであるスロープ付バス「都市型超低床バス」が8両導入され、新宿営業所（現・[[都営バス新宿支所|新宿支所]]）を始めとする5営業所に配置された。[[1991年]]には前年度のスロープに代えてリフトを搭載した「リフト付超低床バス」が導入され、[[1995年]]度まで続いた。[[2009年]]2月に全廃。[[1996年]]度末に新宿にノンステップバス2台が試験配属される一方、[[1994年]]度から試験的に使用し、床面の高さを従来の850mmから650mmにして低床化を図った「らくらくステップバス」にリフトを追加した「リフト付新低床バス」も導入されたが、[[1997年]]以降のノンステップバス導入でこの1回限りに終わる。だが、リフトなしの「らくらくステップバス」は[[1998年]]まで継続投入された。1997年度以降はノンステップバスが投入され、ツーステップ一般車は1998年度分として[[1999年]]6月の投入が最後となった。1999年度からはすべて[[ノンステップバス]]に統一され、[[2013年]][[4月1日]]をもって全車両のノンステップバス化が達成された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]度 - [[2003年]]度に関しては日野・三菱・日産ディーゼル製の中型ベースのロング車を投入した。これは当初らくらくステップバスも合わせた形で車両計画を立てていたが、障害者団体の反対を受けたため、急遽全車両をノンステップバスとすることとなった予算的な制約の面も大きかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、中型ベースでホイールベースをストレッチして大型車として導入したことにより、積み残し、パワー不足、乗り心地の悪さなどの問題が発生したことや、中型車クラスで乗客を輸送できる路線が少なくなって来た影響もあり、[[2004年]]度以降は基本的に大型車の導入へと変更された。また、コスト削減のため1メーカーから1車種を大量購入するようになった。詳しくは下記に記載する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 低公害化 ===&lt;br /&gt;
都営バスは、かなり早い時期から低公害車の導入に積極的で、最初に投入された低公害車は[[1972年]]11月から[[1978年]]3月まで試験走行した「電気バス」である。いわゆる「自家発電」をしながら[[バッテリー]]も併用して走行する[[ディーゼル・エレクトリック方式|ディーゼル・エレクトリック]]とシリーズハイブリッドの中間型だったが、試験終了後に他の低公害車が投入されることはなかった。その後、都営バスにおける低公害化は1991年に杉並へ試験導入された日野自動車製[[ハイブリッドカー|ハイブリッド]]バス「[[日野・ブルーリボン#HIMR|HIMR]]」まで待つ事となる。[[1992年]]以降は日野以外にも、いすゞ自動車「[[いすゞ・キュービック#CHASSE（シャッセ：蓄圧式ハイブリッド車）|CHASSE]]」や三菱ふそう「[[三菱ふそう・エアロスター#MBECS（エムベックス：蓄圧式ハイブリッドバス）|MBECS]]」、日産ディーゼル「[[日産ディーゼル・スペースランナーRA#ERIP（UA系）|ERIP]]」といった蓄圧式ハイブリッドバスなどを数多く導入した&amp;lt;ref&amp;gt;日野車は1998年のE代車で一時中断、2007年のR代車（ブルーリボンシティハイブリッド）で再開。日野車以外は1993年 - 1997年に導入した。&amp;lt;/ref&amp;gt;。この他、日デといすゞの[[天然ガス自動車|CNGバス]]を1994年に南千住と深川に初導入し、1995年に臨海、1996年度に北に増備、後年にはノンステップバスとして深川・北・そして新宿にも投入された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、低年式車（旧型車）の低公害化対策として、燃料を[[LPG自動車|LPG]]併用に改造した車両も存在した。[[2000年]]には、港南でS-50相当の低硫黄軽油が導入され、あわせて連続再生式[[DPF]]の実証実験が行われた。[[2003年]]には、深川に[[燃料電池]]バス（[[トヨタ・FCHV|FCHV-BUS]]）を配属させ、海01・東16で試験運行したことが話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]度前期投入車は、音声合成の種類で車種を決めている。[[クラリオン]]製を使用している営業所・支所は[[日野・ブルーリボン#ブルーリボンII|日野・ブルーリボンII]]、[[レシップ]]製を採用している営業所・支所は[[いすゞ・エルガ]]をそれぞれ配属させた。いずれの車種も平成16年排出ガス規制（PJ-代、新短期規制）に適合している。&amp;lt;br/&amp;gt;後期には日デ車を指定とする営業所・支所に限り、[[尿素SCRシステム]]を搭載した日デ車が導入された。これ以降導入される車両は、[[平成17年排出ガス規制 (ディーゼル車)|平成17年排出ガス規制（新長期規制）]]に適合している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]度は日デ・[[日産ディーゼル・スペースランナーRA#スペースランナーRA（RA系）|スペースランナーRA]]が品川・渋谷・大塚・南千住・巣鴨・江戸川・青梅などの日デ車非指定所まで配属された。[[天然ガス自動車|CNGノンステップ車]]も導入されるが、これは2003年度以来の[[三菱ふそう・エアロスター]]で、北・臨海・深川に配属されたが、北投入分は2011年に臨海に転属した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]度は日野・ブルーリボンIIを導入。[[重量車燃費基準|平成27年燃費基準]]に適合したモデルで、[[前照灯|ヘッドランプ]]の形状が2005年度前期投入車と異なる。長らく日デ車指定だった江東・北・小滝橋に配属され、特に小滝橋は4年ぶりに新車が配属されるとともに、同所初の[[発光ダイオード|LED]]式行先表示器を装備した車両となり、初の日野車配置になった青戸・練馬にも投入された。同年度にはさらに、[[日野・ブルーリボン#HIMR/ハイブリッドシリーズ（現行車種）|日野・ブルーリボンシティハイブリッド]]を5両導入、渋谷営業所の2両では世界初となる第2世代[[バイオディーゼル]]燃料（BHD）を配合した軽油の実証実験も行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]度は2006年度と同一車種の導入。同車は小滝橋・千住・早稲田（2009年に深川から転入）にも配属されたが、一部の営業所には日野・ブルーリボンシティハイブリッドを配属させ、青梅には中型車の代替で都営バス初となる[[いすゞ・エルガミオ]]が配属された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]度は販売会社の入札の関係上いすゞ・エルガが導入され、長らく新車・転属車を含めて日野車しか配属されなかった杉並をはじめ、28年ぶりのいすゞ製新車として北にも配属された。同年度には非接触給電装置を搭載したIPTハイブリッド車の実証運行が深川営業所で行われ、2011年にも実施された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]度は三菱ふそう製のニューエアロスター（LKG-MP37FK）が導入され、三菱車は2006年以来4年ぶり、CNGを除くとL代以来7年ぶり。三菱車の配置がこれまでなかった品川・江東・杉並・小滝橋などにも配置された。また小滝橋営業所で[[GTL]]の実証実験が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]度も三菱ふそう製のニューエアロスターが導入。これも、品川・江東など、三菱と縁のない営業所に導入された。また、この年度は、青梅支所に所属していたエルガミオを築地市場循環（市01）に防水・前乗り改造を施したうえ転用し、その穴埋めで各地の中型ロング車を青梅に代替転入するという大規模な車両の動きもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]度は3年ぶりにいすゞ・エルガ（QPG-LV234L3） が導入され、その後にエルガハイブリッド（QQG-LV234L3）が導入された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]度は2年ぶりに三菱ふそう製のニューエアロスター（QKG-MP37FK）が導入された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 廃車車両の譲渡 ===&lt;br /&gt;
都営バスではこれまで、排出ガス規制などで[[廃車 (自動車)|廃車]]となった車両を資源の有効活用という観点から地方の事業者に売却・譲渡していた。しかし、[[石原慎太郎]]知事（当時）が地方の環境問題についての指摘を受けたことが発端で環境対策を抜本的に改革すべきとの意見が高まり、[[2005年]]度より売却を取り止め、原則15条抹消となった（[[CNG自動車|CNG]]バスは排出ガス規制対象外のため延命して使用）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお人道的支援においては例外とされ、実際に[[スマトラ沖地震]]による[[津波]]の被害で[[スリランカ民主社会主義共和国|スリランカ]]国民の足であるバスが被災したため、スリランカ政府の要請もあり、177両の車両が無償譲渡された例がある。また、G代の特定車はまだ運用できる事を見込み、[[日立自動車交通]]へ売却された。他にスクールバスは運用が教育・福祉目的であることや特注車両であることから、購入年度の新しい数台は地方の事業者に譲渡されている。また例外として、いわゆる[[廃止代替バス#80条バス|80条バス]]である[[大田原市営バス]]へ、[[都営バス大塚支所#都02甲系統|グリーンライナー]]として使用されていたB代の[[いすゞ・キュービック|キュービック]]が譲渡されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般路線車は現在の排ガス規制適応車になったことから2008年度より地方事業者への譲渡を再び開始した。この時に譲渡されたバスは[[鹿児島交通]]などが該当する。ただし、純粋なディーゼル車は「排気ガス排出低減装置をつける」という条件を掲示していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、この件に対して中古バス市場では車両価格が急騰される事態となったこととともに、これまで老朽化された旧型車両を置き換える目的に整備状態の良い都営バスの中古車を購入し続けて来た地方の一般路線バス事業者からはまだ使える車両が購入できなくなるなどの問題が起きていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]][[3月11日]]に[[東日本大震災]]が発生し、被災地の[[宮城交通]]と[[岩手県交通]]ではバスが津波に流されるなどの被害を受けた。東京都では被災地支援のために2011年度に廃車予定の車両のうち62台を無償で譲渡することとなった。内訳は宮城交通に約30台、岩手県交通に約20台の予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その第一弾として、2011年[[6月22日]]、2台が宮城交通と岩手県交通へ譲渡のために都庁で出発式を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
被災地では、車両被災に伴う台数の不足や鉄道不通による代替輸送などでバスが必要となり、改めて譲渡を呼びかけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[2012年]][[8月30日]]には、[[北海道]][[夕張市]]からの支援要請に応え、大型ノンステップバスを1両譲渡する旨の協定を締結、今後（[[9月18日]]以降）車両の引き渡しが行われる予定となっている。&lt;br /&gt;
さらに、石原知事の辞任後、都議会の平成25年予算特別委員会で、今後廃車する車両がすべて排出ガス規制に適合することから、中古車両として売却し有効活用を図るとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 局番 ===&lt;br /&gt;
都営バスでは、車両の識別のため、「局番」と呼ばれる以下のような車両番号が車体側面に表記されている。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!A-&lt;br /&gt;
!S&lt;br /&gt;
!125&lt;br /&gt;
!（品川）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|営業所の&amp;lt;br/&amp;gt;固有アルファベット&lt;br /&gt;
|年式&lt;br /&gt;
|固有番号&lt;br /&gt;
|営業所&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
: （例2）'''W-C851（青梅）'''&lt;br /&gt;
: （例3）'''B-P001'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初の英字は前述した営業所の記号であり、上記例1ではBで渋谷営業所、例2ではWで青梅支所となる。ハイフン以降後のアルファベットは導入年度、3桁の数字のうち百の位はその車の区分を示し、1 - 7は一般車（中型ロング車を含む）、0は貸切車とコミュニティバス、8は中型車、9は特殊車（スクールバス）に割り当てられる。十の位と一の位は通し番号となっているが、42・49は忌み番として使われない（ただし、A414（3代）・C101（3代）など欠番もある）。貸切車は番号の後の営業所表記は省略される。&lt;br /&gt;
: 導入年度とアルファベットの関係は以下のようになるが、数字と似ているI・J・O・Q・Uを除く21字が用いられている。&lt;br /&gt;
: 年は年度、色は排ガス規制（S-B615({{Color|#555500|NE-}})、R-A450({{Color|#FF0000|KC-}})、N-P535({{Color|#0000FF|PJ-}})、H-D221(記号なし)など例外あり）：規制記号付記前、{{Color|#AAAA00|K-}}、{{Color|#AA00AA|P-}}、{{Color|#77AAAA|U-}}、{{Color|#FF0000|KC-}}、{{Color|#00FFFF|KK-・KL-}}、{{Color|#0000FF|PJ-}}、{{Color|#F15A22|ADG-}}、{{Color|#00FF00|PKG-・BDG-・PDG-・BJG-}}、{{Color|#663399|LJG-・LKG-}}、{{Color|#77AAAA|QQG-・QKG-}}を示している。&lt;br /&gt;
: '''太字'''は全車廃車、''イタリック''は一部廃車。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A：'''1957'''、'''1974'''、{{Color|#77AAAA|'''1994'''}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
B：'''1958'''、'''1974'''、{{Color|#FF0000|'''1995'''}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
C：'''1959'''、'''1975'''、{{Color|#FF0000|'''1996'''}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
D：'''1960'''、'''1976'''、{{Color|#FF0000|'''1997'''}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
E：'''1961'''、'''1977'''、{{Color|#FF0000|'''1998'''}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
F：'''1962'''、'''1978'''、{{Color|#FF0000|''1999''}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
G：'''1963'''、'''1979'''（昭和54年6月投入分）/{{Color|#AAAA00|'''1979'''}}（昭和55年2月投入分）、{{Color|#00FFFF|'''2000'''}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
H：'''1964'''、{{Color|#AAAA00|'''1980'''}}、{{Color|#00FFFF|2001}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
K：'''1965'''、{{Color|#AAAA00|'''1981'''}}、{{Color|#00FFFF|2002}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
L：'''1966'''、{{Color|#AAAA00|'''1982'''}}、{{Color|#00FFFF|2003}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
M：'''1966'''、{{Color|#AAAA00|'''1983'''}}（昭和58年7月分）/{{Color|#AA00AA|'''1983'''}}（昭和59年2月投入分）、{{Color|#0000FF|2004}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
N：'''1967'''、{{Color|#AA00AA|'''1984'''}}、{{Color|#0000FF|2005}}（いすゞ・日野）/{{Color|#F15A22|2005}}（UDトラックス）&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
P：'''1967'''、{{Color|#AA00AA|'''1985'''}}、{{Color|#00FF00|2006}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
R：'''1968'''、{{Color|#AA00AA|'''1986'''}}、{{Color|#00FF00|2007}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
S：'''1968'''、{{Color|#AA00AA|'''1987'''}}、{{Color|#00FF00|2008}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
T：'''1969'''、{{Color|#AA00AA|'''1988'''}}、{{Color|#00FF00|2009}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
V：'''1969'''、{{Color|#AA00AA|'''1989'''}}、{{Color|#663399|2010}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
W：'''1970'''、{{Color|#77AAAA|'''1990'''}}、{{Color|#663399|2011}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
X：'''1971'''、{{Color|#77AAAA|'''1991'''}}、{{Color|#77AAAA|2012}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
Y：'''1971'''、{{Color|#77AAAA|'''1992'''}}、{{Color|#77AAAA|2013}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
Z：'''1972'''、{{Color|#77AAAA|'''1993'''}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
=== 音声合成装置 ===&lt;br /&gt;
渋谷・杉並・千住・南千住・江東・北・巣鴨・臨海・深川・青梅・港南には[[クラリオン]]製、品川・新宿・小滝橋・大塚・早稲田・江戸川・青戸には[[レシップ]](S-light)製の音声合成装置が搭載されていた。しかし、[[2006年]]にレシップ製全所とクラリオン製のうち旧型を搭載していた千住・巣鴨・青梅がネプチューン（現[[レゾナント・システムズ]]）製のFC-7000型装置に交換、残るクラリオン製（CA-2000B型）も[[2007年]]内にレゾナント・システムズ製のFC-7000に交換され、現在は全車FC-7000型に統一された。[[2009年]][[4月1日]]からJR線乗換駅での言い回しが「JR線ご利用の方はお乗換です」となった。2012年度より東京スカイツリー開業などによる大規模な改変が実施されたことに伴い車内放送の音声が変更された。それにより、大塚のみ残っていた「次〜止まります・・・」「発車します おつかま〜りください」の放送がなくなり、深川・練馬を除く全営業所で「次 止まります 危険ですので停車してからお立ちください」となった。ただし、深川・練馬では「バスが完全に止まるまでそのままおまちください」となっている。[[2008年]][[6月]]に反96系統、同年[[7月]]には都01折返系統で六本木けやき坂停留所に限り[[テレビ朝日]][[上宮菜々子]]アナウンサーの音声が収録されている。また人気アニメとのタイアップキャンペーン期間中に限りキャラクターによる車内マナー啓発放送を放送される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== みんくる ===&lt;br /&gt;
* [[1999年]][[1月19日]]に都営バスが営業開始から75周年を迎えた事を記念して、一般公募（一般公募の委託先は[[講談社#系列企業（講談社グループ）|講談社フェーマススクールズ]]である）により制定されたマスコットキャラクターである（ただし名前は交通局が決定し、都が商標権を持っている&amp;lt;ref&amp;gt;商標登録番号第4441142号&amp;lt;/ref&amp;gt;）。みんくるには「みんなのくるま」「とみんのくるま」という意味が込められている（外部リンク：都営バス「みんくるの小部屋」参照）。同年にリフト車6台、ノンステップ車3台、標準車1台にみんくるの特別装飾が施され、座席の表地はみんくるがプリントされたデザインになった。なお、ノンステップ車は2007年にPASMOラッピングに変更された。この座席は[[2000年]]度購入車から都営バスに標準装備されている（貸切車とコミュニティバス、RH01専用車、かつて存在していた特別支援学校スクールバスを除く）。&lt;br /&gt;
* バス停留所の上部やバス車体の側面に掲出しているほか、[[2006年]]末からは行先表示幕（先頭部）の左側や車体後尾にもステッカーとして貼付されている。この時は背景色は水色だったが、S代車（2008年度）から淡い黄色に変更された。また、ラッピングバスのほとんどが後面のみ淡い黄色のステッカーを貼っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 運賃と乗降方式 ===&lt;br /&gt;
都区内と多摩地域で運賃体系が異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 都区内（東京23区内）&lt;br /&gt;
:* [[山手線]]の内外を問わず運賃は均一制で、'''200円'''。乗降方式は前乗り・後降り。&lt;br /&gt;
:* 学バスは大人170円・小人90円、C･H01系統は大人180円・小人90円、AL01系統は大人100円・小人50円、深夜バスは大人400円・小人200円。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 多摩地域&lt;br /&gt;
:* 区間運賃制（初乗りは大人170円・小人90円）で、乗降方式は後乗り・前降りとなる。&lt;br /&gt;
:* 多摩地域では「東京フリーきっぷ」「[[東京都シルバーパス]]」「都営まるごときっぷ」等でも乗車可能。ただし、23区内の定期券及び「都バス一日乗車券」は利用できない。また、上畑 - 下畑間は[[埼玉県]][[飯能市]]内に位置するため、両停留所を相互発着となる場合は東京都シルバーパスが利用できず、別に普通運賃が必要となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; お得な乗車券&lt;br /&gt;
:* 23区内の都営バスのみ有効な[[一日乗車券]]が大人500円・小児250円で発売中。前売りは定期券売り場・営業所などで、当日券はバス車内でも発売されている。&lt;br /&gt;
:* [[2007年]][[3月18日]]より、IC一日乗車券（SFより乗車券の発売額を差し引き、乗車時IC読み取り機にタッチすることによって利用することが可能）のサービスを行っている。都営バス車内でのみ発売、当日券のみ。&lt;br /&gt;
:* 青梅、多摩地区都営バス・[[都営地下鉄]]・[[都電荒川線]]・[[東京都交通局日暮里・舎人ライナー|日暮里・舎人ライナー]]も利用できる「[[都営地下鉄#自局発売分|都営まるごときっぷ]]」が大人700円・小児350円で発売されている。前売り券（購入日から半年間のうち1日に限り有効）は都営交通定期券売り場・バス営業所・都電荒川営業所などで、当日券はバス・都電の車内と都営地下鉄・日暮里・舎人ライナーの各駅にて発売されている。ただし、前売り券と都バス車内で購入した当日券（券面に「有人改札専用」と表記）は磁気化されていないため、都営地下鉄や日暮里・舎人ライナーの[[自動改札機]]は利用できない。なお、[[2008年]][[3月29日]]までは「都電・都バス・都営地下鉄一日乗車券」として発売されたが、同日までに発売された前売り券でも日暮里・舎人ライナーの利用が可能となっている。&lt;br /&gt;
:* 上記の他に、[[東京地下鉄]]（東京メトロ）全線や[[東日本旅客鉄道]]（JR東日本）の[[特定都区市内|東京都区内]]全線も合わせて利用できる「[[東京フリーきっぷ]]」が、大人1,580円・小児790円で発売されている。前売り券（購入日から1ヶ月間のうち指定した1日に限り有効）のみ発売され、上記の「都営まるごときっぷ」の発売箇所の他に東京メトロのICカード対応自動券売機（[[西船橋駅]]を除く）やJR東日本の23区内の駅にある[[みどりの窓口]]で発売されているが、バス車内での発売は行っていない。2009年3月31日発売分までは、磁気化されていないため、自動改札機は利用できなかったが（JR東日本発売分は2008年4月より様式を変更し、自動改札機が通れるようになっている）、2009年4月1日発売分から自動改札機を利用できるようになった。&lt;br /&gt;
:* 車内発売の乗車券は現金のみの支払いで、[[バス共通カード]]・回数券などは利用できない。ただし、IC一日乗車券に限り[[PASMO]]・[[Suica]]のSF残額から乗車券の発売額を差し引く。&lt;br /&gt;
:* ICカードPASMO・Suicaの普及を理由として、バス共通カードは[[2010年]][[3月31日]]をもって発売を終了、同年[[7月31日]]をもって利用不可能となった。かつて販売していた都電・都バス用[[Tカード]]についても、2010年7月31日をもって利用を終了した。これに伴い、終了日の翌日から5年間までの間は無手数料での払い戻しを実施する。&lt;br /&gt;
:* 2008年現在、3券種の金券式回数券が定期券売り場で発売されている。割引額はバス共通カードと同じだが、こちらは都営バスでしか使用できない。なお、2008年[[6月30日]]まではさらに4券種が発売されていた。&lt;br /&gt;
:* 23区内通勤定期券（1か月9,000円・3か月25,650円）は持参人式のため、購入者名が記載されていても乗車時に持参人1名が利用できるため、購入者から定期券を貸与して乗車することもできる（通常の記名式乗車券は貸与すると[[不正乗車]]になる。なお、通学定期券はその性格上記載者しか利用することができない）。また、1か月と5日間有効で1万円の「定額定期券」も発売している（こちらも持参人式を採用）。また、都営バスと都営地下鉄・都電・日暮里・舎人ライナーを乗り継ぐ連絡定期券はそれぞれの運賃が10%割引となる。これは都バスの車内でもアナウンスされている。&lt;br /&gt;
:** なお、定額定期券は当日使用開始のものであればバス車内でも発売している他、多摩地域では定期券の発売箇所が非常に少ないため、定期券の車内予約販売を行っており、購入用紙に記入して運転手に渡すと指定の日時の便で代金と引き換えに定期券を発売する。&lt;br /&gt;
:* [[2000年]][[12月12日]]から2010年3月31日まで、都営バス間の乗り継ぎのために都営バス専用乗継割引カードを2,000円で発行していた。都営バス間を乗り継ぐ際、最初の運賃支払い時（都区内は乗車時、多摩地域は降車時）から2回目の運賃支払いが90分以内であれば2回目の運賃が100円引き（小児・割引運賃対象者は50円引き）になる。PASMO・Suicaでも乗り継ぎ時に同様の割引が適用される。なお、都電でも使用できるが、都営バスからの乗り継ぎ割引は適用されない。&lt;br /&gt;
:** その後のPASMO・Suicaでも同様な乗継サービスを利用可能であることから、2010年3月31日をもって発売を終了、同年7月31日をもって利用できなくなった。これに伴い、終了日の翌日から5年間までの間は無手数料での払い戻しを実施する。&lt;br /&gt;
:* [[2006年]][[10月25日]]から、[[都営地下鉄]]と乗り継ぎする場合に限り定期乗車券を[[クレジットカード]]でも購入できるようになった（但し発売場所は都営地下鉄の定期券売り場に限る）。&lt;br /&gt;
:* [[2007年]][[3月18日]]より全線でPASMOのサービスを開始するとともに、Suicaでも都営バスに乗車できるようになった。都営バスでは[[PASMO#バス利用特典サービス|バス利用特典サービス]]の他にIC定期券、乗継割引（都営バス専用乗継割引カードと同様のサービス、前述）のサービスを行っている。なお、PASMOやSuicaで利用した場合、履歴には「都電都B」と表示・印字される。&lt;br /&gt;
:* かつて運行していた[[2階建車両#バス|2階建てバス]]は[[台東区]]と[[江戸川区]]からの受託運行だったが、定期券類や一日乗車券類は使用できなかった（2000年12月11日まで運行していた深夜中距離バスも同様）。また、2000年春から2004年春まで運行していた'''快速バス'''（東京駅 - お台場間・300円）も運行開始当初は定期券類や一日乗車券類が使用できなかったが、後の経路変更に伴い追加運賃を払えば使用できるようになっていた。&lt;br /&gt;
:* 江東区[[コミュニティバス]]「しおかぜ」は、ICカードや一日乗車券類・定期券・東京都シルバーパスなどで乗車することはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 都バスの日 ===&lt;br /&gt;
東京都交通局が1月18日に制定した[[記念日]]である。[[1924年]]（大正3年）[[1月18日]]に東京市が運営していた東京市営乗合バスが東京駅への路線バスを2系統で営業を開始した日となる。前記したが、使用されたバスはT型フォードの11人乗りで「円太郎」の愛称で親しまれ、現行の都営バスのバスカードのデザインにも使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 都営バスでの東京オリンピック招致活動 ==&lt;br /&gt;
=== 2016年 ===&lt;br /&gt;
[[2007年]]に、[[2016年東京オリンピック構想|東京の2016年夏季オリンピック開催地への立候補]]が決定した。これをPRする目的で、同年10月からオリンピック関連のラッピングを施されたバスが運行を開始した。白地に各競技選手の写真入りで「オリンピックを東京に、2016年!」（12月の追加分では「日本」に変更）とのメッセージが表記されたものだった。[[2008年]]に&amp;lt;font color=&amp;quot;BB0000&amp;quot;&amp;gt;赤&amp;lt;/font&amp;gt;・&amp;lt;font color=&amp;quot;000099&amp;quot;&amp;gt;青&amp;lt;/font&amp;gt;・&amp;lt;font color=&amp;quot;008800&amp;quot;&amp;gt;緑&amp;lt;/font&amp;gt;・&amp;lt;font color=&amp;quot;CCAA00&amp;quot;&amp;gt;黄&amp;lt;/font&amp;gt;の各色で「日本だからできる、新しいオリンピック!」と表記された車両が運行を開始、既存の白地の車両はラッピング解除、あるいは現行のラッピングへ移行された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[10月2日]]に[[リオデジャネイロオリンピック|2016年夏季オリンピック]]の開催地は[[ブラジル]]・[[リオデジャネイロ]]に決定し、東京は落選した。翌日以降全ラッピングは解除となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2020年 ===&lt;br /&gt;
[[2011年]]に、[[2020年東京オリンピック構想|東京の2020年夏季オリンピック開催地への立候補]]が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]][[9月7日]]に[[東京オリンピック (2020年)|2020年夏季オリンピック]]の開催地は東京に決定したため、ラッピングは一部の車両で継続されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 高い賃金体系 ==&lt;br /&gt;
[[和田秀樹]]の著書によると、都バスの職員は[[地方公務員]]であることから民間会社のバスの運転手に比べて高い賃金体系となっているとされ、一例として42歳時点の平均年収は615万円（民間の場合600万円）、退職金は1,500 - 1,850万円となる事例が挙げられている。また、年功序列賃金体系のため定年間際になると年収1,000万円になるという。これらの賃金の原資は本業のバス事業が赤字であるが歴史的経緯で[[東京電力]]の株式配当による補填でまかなっていると言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tokyubus.co.jp/ 東急バス]&lt;br /&gt;
* [http://www.transses.co.jp/ 東急トランセ]&lt;br /&gt;
* [[東京バス案内]] - ドライビングシミュレーションゲーム&lt;br /&gt;
* [[東京バス案内2]] - ドライビングシミュレーションゲーム&lt;br /&gt;
* [[火曜サプライズ]] - [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列の[[生放送]][[バラエティ番組]]の1コーナーとして「都バスで飛ばすぜぃ」がある。&lt;br /&gt;
* [[タモリ倶楽部]] - 都営バス（東京都交通局自動車部）の協力によりゲストの俳優・[[泉麻人]]の構想による架空の地下鉄系統路線を実際に、[[タモリ]]とお笑いコンビ・[[インパルス (お笑いコンビ)|インパルス]]と共に試走した。&lt;br /&gt;
* [[都営トロリーバス]]&lt;br /&gt;
* [[公営バス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.kotsu.metro.tokyo.jp/ 東京都交通局]&lt;br /&gt;
* [http://www.kotsu.metro.tokyo.jp/bus/ 都営バス]&lt;br /&gt;
* [http://tobus.jp/ 都営バス運行状況・バスロケーションシステム]&lt;br /&gt;
* [http://www.kotsu.metro.tokyo.jp/fan/minkuru/index.html みんくるの小部屋 | 東京都交通局]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Tobus}}&lt;br /&gt;
{{バス共通カード}}&lt;br /&gt;
{{PASMO}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とえいはす}}&lt;br /&gt;
[[Category:東京都交通局|局]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%83%BD%E5%96%B6%E3%83%90%E3%82%B9&amp;diff=211969</id>
		<title>都営バス</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%83%BD%E5%96%B6%E3%83%90%E3%82%B9&amp;diff=211969"/>
				<updated>2013-11-30T08:14:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''都営バス'''（とえいバス）は、[[東京都]]が経営する[[公営バス]]。'''都バス'''と呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都交通局]]内にバスを担当する「自動車部」（[[都電]]・[[都営地下鉄]]と[[東京都交通局日暮里・舎人ライナー|日暮里・舎人ライナー]]は電車部）があり、バスの輸送人員は日本一の[[神奈川中央交通]]に次いで全国2位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都区部]]と[[青梅市]]を主な営業エリアとする一般乗合バス事業の他、渋谷・南千住に集約配置されている観光車両（5台）、乗合用車両の転用による貸切バス事業も行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]に乗合バスの営業区域の規制がなくなり、事業者間の競争が激化した。そのため、[[2003年]]から毎年4月に、経営効率化のために一部事業所で東京都が出資する民間事業者「[[はとバス]]」への業務管理委託を行っている。また、2003年より江東・江戸川・深川の各営業所で[[江東区]]内の中学校登下校用のスクールバスの運行を受託している（年度によりうち2営業所が運行）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
=== 創設期 ===&lt;br /&gt;
東京都によるバス事業は、[[1924年]][[1月18日]]に東京市電気局が暫定的に乗合バス（東京市営バス）事業を開始したことに端を発する。これは、[[1923年]][[9月1日]]に発生した[[関東大震災]]により、[[東京市]]が運営していた東京市電は大打撃を受け、復旧には相当な期日がかかることが見込まれたため、市電の代替輸送機関としてだった。最初に開通した路線は[[東京駅]]と[[渋谷駅]]（中渋谷）、[[巣鴨駅]]（巣鴨）と東京駅を結ぶ路線で、運行開始時は[[ワンマン運転]]を採用し、停留所で切符を販売する形だった。また、当時の車体は明治初期の[[乗合馬車]]を連想させた。乗合馬車自体を「円太郎」と呼んでいたのに因み、この乗合馬車然とした市営バスは[[円太郎バス]]と呼ばれるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 事業の恒久化へ（大正末期 - 昭和初期） ===&lt;br /&gt;
このように始まったバス事業は好調で、車庫の増設・車両の増備が図られることとなった。ただし、市電の復旧により利用者の減少が見られると、当初の目的が達成されたため許可期限だった1924年7月末に運行を終える方向性だった。しかし、市バス利用者が定着してきたこと、購入車両や設置した車庫などの投資、運転手などの従業員の処遇などの問題もあり、東京市会により運行が継続されることが決定した。これに伴い、運行時間や運転系統の見直しが図られることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このころ、既に東京市内には[[東京乗合自動車]]が経営する乗合バスが運行しており、好成績を上げ、市電の強敵となっていた。同社のバスは青色（実際は深緑色）に塗られていたため、「青バス」と呼称され、また車掌に10代後半 - 20代後半の女性を採用したが、制服の襟が白色だったことから「白襟嬢」と呼ばれ、注目を集めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京市は、これに対抗して当初ワンマン運転だった乗合バスに女性車掌を採用した。こちらは制服の襟が赤色だったことから「赤襟嬢」と呼ばれるようになる。なお、女性車掌の乗務は戦後、バスのワンマン化が進む中でも[[1980年代]]ごろまで散見された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 戦前（昭和10年代） ===&lt;br /&gt;
[[日中戦争]]が始まるにつれ、物資の統制が進むようになり、燃料を手に入れることが次第に困難な状況へとなっていった。この中で、[[木炭自動車|木炭車]]の導入をはじめとした代燃化を進めていく。1939年には市電式木炭ガス発生炉を開発し、これをバス車両に取り付けていくことが進められた。また、陸上交通事業者が乱立していることが戦時体制下では非効率であると判断され、どのような形態にしていくのかが国により議論されていくこととなった。[[1938年]]には[[陸上交通事業調整法]]（陸調法）が施行され、この法律に基づく委員会により民間と東京市の対立があったものの、東京市内と周辺地域について以下のような調整案がまとまることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# 旧市内は、路面交通事業者は東京市、地下鉄は新設する特殊機関（のちの[[帝都高速度交通営団]]、現在の[[東京地下鉄]]）に統合。&lt;br /&gt;
# 旧市内以外は4ブロックに分けて統合。ただし、地域相互の連絡、規格統一を行う。&lt;br /&gt;
# 国鉄は除外。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この案をもとに、東京市は旧市内のバス事業者の統合を図った結果、[[1942年]][[2月1日]]までに、東京市は市営バスのライバルだった「青バス」こと[[東京地下鉄道]]のバス部門、[[東京高速鉄道]]傘下の「黄バス」こと東京環状乗合自動車、城東乗合自動車、王子電気軌道の全路線、そして[[京王電鉄|京王電気軌道]]と[[東京横浜電鉄]]のバス部門と東京地下鉄道系列だった葛飾乗合自動車のそれぞれの旧市内路線、大東京遊覧自動車を、政府による裁定指令などもあった上で買収を完了した。これで、東京市は[[天王洲アイル#地名の由来|天王洲]] - 渋谷駅 - [[新宿駅]] - [[池袋駅]] - [[赤羽駅]] - [[新荒川大橋|荒川大橋]] - [[千住新橋]] - [[小松川大橋|小松川橋]] - [[今井橋]]に囲まれた東京中心部の乗合バス事業を独占することとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1942年に電力統制が敷かれたため電気事業が分離され、[[1943年]][[10月1日]]には[[東京都制]]が施行され、東京市電気局は東京都交通局に名称を変えることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦時中は、工場への輸送などの需要をさばく必要が生じていたことと、物資の不足や[[東京大空襲|空襲]]などによる施設、車両への被害なども相まって、運行する路線も限られたものへと縮小することとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 戦争からの復興 ===&lt;br /&gt;
[[第二次世界大戦]]後は、わずか12系統が運行されるだけとなり、浜松町・渋谷・新宿・大塚・千住・大島・堀之内・江東の8営業所と4つの分車庫が存在するのみだった。車両も木炭車を中心とした代燃車両が用いられていたが、満足に走ることのできる車両は多くなかった。このような中で、[[在日米軍|米軍]]から余剰の[[貨物自動車|トラック]]や[[牽引自動車|トレーラー]]が日本国内のバス事業者に払い下げられた。東京都交通局には約400台が割り当てられ、復興に大きく貢献する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 路線・事業の拡充 ===&lt;br /&gt;
このような戦災復興中の[[1947年]]には、現在ではほとんど運行されなくなった民営バス会社との相互直通乗り入れが始まる。これは陸調法の関係や営業権の問題も絡み、なかなか進まなかったが、[[連合国軍最高司令官総司令部|GHQ]]による勧奨もあり、推進されることとなった。[[1948年]]には、休止中だった遊覧バス事業を新日本観光（現・[[はとバス]]）へ譲渡した。しかし、バスによる観光客の増加が見込まれたため、[[1953年]]に新たに免許を申請することとなり、[[1954年]]には観光バス事業を再開した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 路線再編・都電の廃止 ===&lt;br /&gt;
[[1952年]]、[[地方公営企業法]]の適用を受ける。この後は乗客の増加などもあり経営的には順調だったが、[[1961年]]度以降は赤字基調となり、度重なる運賃の値上げによっても解消することは出来なかった。その中で、経営改善を行うために路線の再編やワンマンバス化などが行われることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、モータリゼーションの進行とともに、都内でも郊外からの交通需要の増加などにより、慢性的な渋滞が都心部で発生するようになった。この影響もあいまって都電は現在の荒川線を残し、[[1963年]]から[[1972年]]にかけて次々に廃止され、無軌条電車(通称[[都営トロリーバス|トロリーバス]])も廃止された。これらの多くは代替輸送路線として都営バス路線が設定され、37系統が設定された。この都電代替路線の多くは、現行の都営バスの基幹となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 都電廃止に伴い設定されたおもな系統&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''都電系統'''&lt;br /&gt;
|'''廃止時運行区間'''&lt;br /&gt;
|'''代替バス系統番号'''&lt;br /&gt;
|'''代替バス運行区間'''&lt;br /&gt;
|'''現在の系統番号'''&lt;br /&gt;
|'''現在の運行区間'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|電6&lt;br /&gt;
|渋谷駅 - 六本木 - 新橋&lt;br /&gt;
|506（初期は504）&lt;br /&gt;
|渋谷駅 - 六本木 - 新橋駅&lt;br /&gt;
|都01&lt;br /&gt;
|渋谷駅 - 六本木駅 - 新橋駅&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|電16&lt;br /&gt;
|大塚駅 - 錦糸町駅&lt;br /&gt;
|516&lt;br /&gt;
|大塚駅 - 錦糸町駅&lt;br /&gt;
|都02&lt;br /&gt;
|大塚駅 - 錦糸町駅&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|電20&lt;br /&gt;
|江戸川橋 - 須田町&lt;br /&gt;
|520&lt;br /&gt;
|早稲田 - 須田町&lt;br /&gt;
|上58&lt;br /&gt;
|早稲田 - 上野松坂屋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|電22&lt;br /&gt;
|南千住 - 日本橋&lt;br /&gt;
|522&lt;br /&gt;
|南千住 - 東京駅八重洲口&lt;br /&gt;
|東42甲&lt;br /&gt;
|南千住車庫 - 東京駅八重洲口&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|電23&lt;br /&gt;
|福神橋 - 月島&lt;br /&gt;
|門33&lt;br /&gt;
|豊海水産埠頭 - 亀戸駅&lt;br /&gt;
|門33&lt;br /&gt;
|豊海水産埠頭 - 亀戸駅&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|電28&lt;br /&gt;
|錦糸町駅 - 日本橋&lt;br /&gt;
|東22&lt;br /&gt;
|錦糸町駅 - 東京駅北口&lt;br /&gt;
|東22&lt;br /&gt;
|錦糸町駅 - 東京駅北口&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|電34&lt;br /&gt;
|渋谷駅 - 金杉橋&lt;br /&gt;
|534&lt;br /&gt;
|渋谷駅 - 赤羽橋 - 新橋駅&lt;br /&gt;
|都06&lt;br /&gt;
|渋谷駅 - 赤羽橋駅 - 新橋駅&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|電38&lt;br /&gt;
|錦糸堀 - 門前仲町&lt;br /&gt;
|錦14&lt;br /&gt;
|錦糸町駅 - 門前仲町&lt;br /&gt;
|都07&lt;br /&gt;
|錦糸町駅 - 境川 - 門前仲町&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、前述のように東京都交通局の財政状況は芳しくなく、第二次再建計画（昭和50年代前半）、第三次再建計画（昭和50年代後半）が提示されることとなり、バス事業においても不採算路線の廃止・短縮などの再編が行われることとなった。同時に、都営新宿線などの新線開業に伴う再編も行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 第三次再建計画に伴うバス路線の状況の一例（1982年12月に行われた大規模改変）&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''系統番号'''&lt;br /&gt;
|'''廃止時運行区間'''&lt;br /&gt;
|'''備考'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|門19乙&lt;br /&gt;
|門前仲町 - 豊洲鉄鋼埠頭&lt;br /&gt;
|廃止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|東26&lt;br /&gt;
|東京駅八重洲口 - 葛西車庫&lt;br /&gt;
|廃止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|東42乙&lt;br /&gt;
|南千住 - 岩本町&lt;br /&gt;
|廃止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|里48乙&lt;br /&gt;
|日暮里駅 - 根津一丁目・日本医大病院 - 文京区役所&lt;br /&gt;
|廃止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|中77&lt;br /&gt;
|中野区役所 - 新代田駅&lt;br /&gt;
|廃止（関東バスと相互運行）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|橋78&lt;br /&gt;
|新橋駅 - 新宿車庫&lt;br /&gt;
|廃止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|東96&lt;br /&gt;
|東京駅八重洲口 - 高輪 - 五反田駅&lt;br /&gt;
|廃止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|東&lt;br /&gt;
|東中野- 秋葉原&lt;br /&gt;
|廃止&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
一方、青梅地区でのバス事業は[[1949年]]に始まった。当時、青梅地区は[[西東京バス]]と[[西武バス]]で運行が行われており、成木地区への路線が開設された以外は、この二者による独占体制だった。しかし、青梅市の山間部で人口減少が進み、[[1975年]]には一部を除き[[西武バス]]が撤退することとなった。このため、東京都交通局が引き継ぐこととなり、青梅地区の路線は一部を除きほぼ現在の形へとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バスサービスの改善 ===&lt;br /&gt;
一方で、バス事業のサービスの改善も行われることとなり、[[1979年]]には深川・練馬・葛西・早稲田の4営業所において冷暖房車の運用を開始した。全営業所で冷暖房車が投入されるようになるのは[[1980年]]で、当初は1営業所につき2台、全車が冷暖房車となるのはさらに時代の下った[[1990年]]だった。[[1981年]]には行先方向幕を大型化した冷暖房車が210台投入され、都電廃止時に大量投入された[[1968年]] - [[1969年]]に投入された車両が置き換えられた。なお、これら投入された冷暖房車はイエローベースに赤ラインの「スズキカラー」となっていたが、利用者や都民からの評判は悪く、4つの車体塗色の変更案を出し、結果[[1982年]]にアイボリーをベースに緑色のラインを入れた「ナックルライン」と呼ばれる新塗色へ変更することとなった。319台が投入され、[[1983年]]までに初期車を置き換えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塗装変更に当たっては「都バス色彩懇談会」を設置し、中には[[岡本太郎]]もいた。自身は濃い緑に赤やクリームの模様を入れた塗装を考えて、特別出品車として実際に披露されたこともある&amp;lt;ref&amp;gt;2011年6月29日の東京新聞28面より。&amp;lt;/ref&amp;gt; 。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記のようにサービスの改善は行われていたものの、再建計画や路線再編が何度も存在したことから分かる通り、バス乗客数はモータリゼーションに伴う道路渋滞の悪化、定時制の喪失など様々な要因が重なり、利用客が減少していった。これらを改善する方策の一つとして[[1984年]]に[[都市新バスシステム|都市新バス]]の運行を旧・橋89（渋谷駅 - 新橋駅）で開始することとなった（愛称は「グリーンシャトル」、系統番号は都01）。この路線は成功を収め、都市新バス化の前後で利用客の増加やバスに対する信頼性を&amp;lt;!--若干ではあるが--&amp;gt;回復した。この都市新バスはその後も設定が行われ、2010年現在では都営バスとして8系統（都01 - 08）が設定されている。また、[[2000年]]からは増収対策の一環として車体に広告を貼り付ける[[ラッピングバス]]が登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1990年代以降の動向 ===&lt;br /&gt;
このような様々な方策により利用客の減少をつなぎとめようと試みてきた。しかし、大幅な路線の廃止を伴う路線再編が地下鉄の延伸の機会に多く行われて来た。[[東京メトロ半蔵門線|半蔵門線]]・[[東京メトロ南北線|南北線]]の延長や[[都営地下鉄大江戸線|都営大江戸線]]・[[東京臨海高速鉄道りんかい線|りんかい線]]の全線開業、[[東京都交通局日暮里・舎人ライナー|日暮里・舎人ライナー]]の開業に伴うものが代表的な例である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これにより多くの路線が廃止・減便されるとともに、地下鉄とバス並行の区間などで利用客が落ち込むこととなり、バス事業の利用者は減少を続けることとなった。それに対抗するため、都営バスでは「アクセスラインバス」「ダイレクトバス」「ラピッドバス」「フレキシブルバス」といった新しいタイプのバス路線を運行することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 都営大江戸線開業に伴う路線再編の一例&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''系統番号'''&lt;br /&gt;
|'''運行区間'''&lt;br /&gt;
|'''実施措置'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|黒10&lt;br /&gt;
|目黒駅 - 東京駅南口&lt;br /&gt;
|廃止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|東17&lt;br /&gt;
|東京駅八重洲口 - 潮見駅&lt;br /&gt;
|廃止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|水59&lt;br /&gt;
|一ツ橋 - 巣鴨駅&lt;br /&gt;
|廃止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|田70&lt;br /&gt;
|港区スポーツセンター - 新宿駅西口&lt;br /&gt;
|廃止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|秋76&lt;br /&gt;
|秋葉原駅東口 - 新宿車庫&lt;br /&gt;
|廃止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|四80&lt;br /&gt;
|四谷駅 - 赤坂アークヒルズ&lt;br /&gt;
|廃止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|茶81&lt;br /&gt;
|渋谷駅 - 順天堂病院&lt;br /&gt;
|廃止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|急行05&lt;br /&gt;
|錦糸町駅 - 新木場駅 - 東京テレポート駅&lt;br /&gt;
|新設&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|FL01&lt;br /&gt;
|錦糸町駅 - 大島駅 - 葛西駅&lt;br /&gt;
|新設&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 24時間運行化 ===&lt;br /&gt;
2013年4月16日、[[猪瀬直樹]]都知事は都営バスの24時間営業を行う方針を明らかにした。2013年内に六本木 - 渋谷の路線で片道1時間1本程度での運行を始め、問題がなければ都心部で24時間営業の路線を広げていく予定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 営業所 ==&lt;br /&gt;
2013年現在、都営バスでは以下の12営業所と7支所の体制で営業している。各営業所と支所には所属車両の識別などのためにアルファベットの略記号が設けられている。記号は制定当時、品川を基点に時計回りの順番に付与されたが、その後の統合・廃合や移転などにより、その順番はバラバラになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※印のあるものに関しては、[[はとバス]]に管理委託された[[事業所]]を表す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2013年4月現在&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:90%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:16em;&amp;quot;|営業所名&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:4em;&amp;quot;|略記号&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:12em;&amp;quot;|所在地&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;（すべて東京都内）&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
!所管系統&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス品川営業所|品川自動車営業所]]&lt;br /&gt;
|A&lt;br /&gt;
|品川区北品川1-5-12&lt;br /&gt;
|市01・波01・海01・直行01・黒77・品91・井92・田92・品93・浜95・反96・品96（甲・乙）・品98・品99・深夜07&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス渋谷営業所|渋谷自動車営業所]]&lt;br /&gt;
|B&lt;br /&gt;
|渋谷区東2-25-36&lt;br /&gt;
|都01・RH01・学03・学06・都06・田87・深夜01&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス新宿支所|渋谷自動車営業所新宿支所]] ※&lt;br /&gt;
|C&lt;br /&gt;
|新宿区西新宿3-19-1&lt;br /&gt;
|宿74・宿75・早81・渋88&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス杉並支所|小滝橋自動車営業所杉並支所]] ※&lt;br /&gt;
|D&lt;br /&gt;
|杉並区梅里1-14-22&lt;br /&gt;
|新江62・渋66・王78・宿91・品97&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス小滝橋営業所|小滝橋自動車営業所]]&lt;br /&gt;
|E&lt;br /&gt;
|中野区東中野5-30-2&lt;br /&gt;
|CH01・学02・飯62・橋63・飯64・上69・高71&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス練馬支所|北自動車営業所練馬支所]]&lt;br /&gt;
|F&lt;br /&gt;
|練馬区豊玉上2-7-1&lt;br /&gt;
|学05・白61・池65&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス大塚支所|巣鴨自動車営業所大塚支所]]&lt;br /&gt;
|G&lt;br /&gt;
|文京区大塚1-4-2&lt;br /&gt;
|都02・上60&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス千住営業所|千住自動車営業所]]&lt;br /&gt;
|H&lt;br /&gt;
|足立区梅田2-3-11-101&lt;br /&gt;
|草41・草43・端44・北47・王49&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス南千住営業所|南千住自動車営業所]]&lt;br /&gt;
|K&lt;br /&gt;
|荒川区南千住2-33-1&lt;br /&gt;
|S-1・都08・都08急行・里22・東42（甲・乙）・上46・南千48・里48&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス江東営業所|江東自動車営業所]]&lt;br /&gt;
|L&lt;br /&gt;
|墨田区江東橋4-30-10&lt;br /&gt;
|都04・都07・急行05・錦18・陽20・亀21・東22・亀23・門33&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス北営業所|北自動車営業所]]&lt;br /&gt;
|N&lt;br /&gt;
|北区神谷3-10-6&lt;br /&gt;
|王40（甲・丙）・王41・東43・王45・里48・王55・王57・深夜02・深夜11&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス巣鴨営業所|巣鴨自動車営業所]]&lt;br /&gt;
|P&lt;br /&gt;
|豊島区巣鴨2-9-8&lt;br /&gt;
|学01・都02乙・学07・東43・里48・茶51・草63・草64&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス臨海支所|江戸川自動車営業所臨海支所]] ※&lt;br /&gt;
|R&lt;br /&gt;
|江戸川区臨海町4-1-1&lt;br /&gt;
|AL01・急行06・錦11・木11乙・新小20・東20・門21・葛西22・錦22・臨海22・平23・草24・秋26・亀26・西葛26・平28・船28・両28・新小29&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス深川営業所|深川自動車営業所]]&lt;br /&gt;
|S&lt;br /&gt;
|江東区東雲2-7-41&lt;br /&gt;
|海01・波01・豊洲01・都05・業10・木11甲・錦13・東15・東16・門19・しおかぜ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス早稲田営業所|早稲田自動車営業所]]&lt;br /&gt;
|T&lt;br /&gt;
|新宿区西早稲田1-9-23&lt;br /&gt;
|上58・早77・池86&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス江戸川営業所|江戸川自動車営業所]]&lt;br /&gt;
|V&lt;br /&gt;
|江戸川区中葛西4-9-11&lt;br /&gt;
|FL01・西葛20（甲・乙）・葛西21・新小21・新小22・葛西24・亀24・錦25・西葛27・錦27・錦27-2・錦28・&amp;lt;br r=&amp;quot;r&amp;quot;&amp;gt;臨海28（甲・乙）・亀29・新小30・深夜03・深夜10&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス青梅支所|早稲田自動車営業所青梅支所]]&lt;br /&gt;
|W&lt;br /&gt;
|青梅市森下町554&lt;br /&gt;
|梅01・梅70・梅74・梅76・梅77&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス港南支所|品川自動車営業所港南支所]] ※&lt;br /&gt;
|Y&lt;br /&gt;
|港区港南4-7-1&lt;br /&gt;
|都03・橋86・反90・反94・井96・品97・井98・田99&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス青戸支所|南千住自動車営業所青戸支所]] ※&lt;br /&gt;
|Z&lt;br /&gt;
|葛飾区白鳥1-8-1&lt;br /&gt;
|上23・上26・錦37・墨38・草39&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 営業所の統合および廃止 ===&lt;br /&gt;
都営バスでは、路線網の縮小や運行エリアの変化に伴い、営業所の統合および廃止が幾度か行われており、特にバスの利用者数が減少に転じた後の[[1980年代]]、そして地下鉄網が完備されつつある[[2000年代]]に集中して実施されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980年代の事例として、まず[[1980年]]4月に滝野川営業所（記号：N）及び同所管轄下の昭和町分車庫が北営業所に移転統合された。また、[[1982年]]3月には志村営業所（記号：Y）が廃止され、同所の受け持ち路線は王78を除き北営業所に吸収された。[[1985年]]には新宿営業所八王子支所（記号：X）は唯一の所管であった立73系統が自治体からの補助金の計上停止に伴い廃止され、特定輸送のための分駐所となったが、これも同年度末に移管されて廃止された。[[1987年]]には船堀にあった旧・江戸川営業所（記号：R）及び同今井支所（記号：U）が廃止され、臨海町に新設された臨海営業所に統合された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]][[12月19日]]の[[都営地下鉄大江戸線|地下鉄12号線]]新宿延伸時には練馬営業所が支所に降格し、[[2000年]][[12月12日]]の同路線の全線開業時の再編では杉並・新宿・目黒の各営業所が支所に降格した。その際にAL02（現・豊洲01）・直行01・急行01 - 05（現在急行01 - 04は廃止）・FL01の各系統の新設や黒10・田70・秋76・水59・東17・茶81・四92の各系統の廃止、都03・橋86・草28（→両28）・茶51の各系統の経路の短縮などを行った。その後、[[2003年]]4月に目黒支所（記号：M）を品川営業所の分駐所とし、杉並支所をはとバスへ管理委託された。[[2004年]]4月には葛西営業所が江戸川営業所に改称され、臨海営業所を同所の支所になるとともにはとバスへの管理委託となった。この一連のはとバスへの管理委託の際に大規模な路線の所管換えが行われた（詳細は各営業所記事を参照）。また、[[2005年]]3月には目黒分駐所が廃止となり、目黒の路線は品川に、車両はほぼ全車両港南支所に転属した。[[2006年]]4月には新宿支所が新宿分駐所になり、青戸支所がはとバスへの管理委託となった（錦37系統を除く。なお同路線のために同支所内に南千住営業所青戸分駐所を新設したが、[[2008年]]4月からはとバス管理委託系統になったのに伴い、青戸支所に移管・統合された）。2008年4月には大塚営業所が支所に降格し、港南支所がはとバスへの管理委託となった。2009年4月に新宿分駐所がはとバスへの管理委託に伴い再び新宿支所になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特別路線 ==&lt;br /&gt;
=== コミュニティバス ===&lt;br /&gt;
[[2001年]][[6月29日]]、[[台東区]]からの委託を受けてコミュニティバス「[[めぐりん]]」の運行を開始した。南千住の所管で、現・北めぐりんの経路を運行していたが、[[2004年]][[4月1日]]に[[日立自動車交通]]へ移管した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]][[11月1日]]からは[[江東区]]からの委託を受けて「しおかぜ」の運行を開始した。深川の所管で、辰巳・潮見・枝川地区を走っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 観光路線バス「東京→夢の下町」 ===&lt;br /&gt;
[[2008年]][[4月26日]]より、東京駅丸の内北口から日本橋・秋葉原・上野・浅草経由で両国駅に至る、下町地域の観光地訪問客に対応した路線バス「東京→夢の下町」を[[都営バス南千住営業所]]の管轄で運行している（2012年3月20日から両国駅発着から、錦糸町駅発着となった。また、東京駅発着は土休日の一部便のみ）。当路線の専用車両は、現有一般車両（2003年式日野・レインボーHR）の内外装を改造したもので、新造車両ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
運行開始に先立ち、2008年[[4月24日]]に行われた記者会見では、[[萩本欽一]]・[[浅香光代]]・[[デーモン閣下|デーモン小暮閣下]]をゲストに迎えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{main|都営バス南千住営業所#S-1系統（定期観光路線バス）}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 臨時系統 ===&lt;br /&gt;
[[東京国際展示場|東京ビッグサイト]]でのイベント、[[国立劇場]]での公演、[[江戸川競艇場]]でのレース、[[東京湾大華火祭]]開催時などのイベント時に周辺主要駅と会場間に臨時で運行される路線。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 東京ビッグサイト関連 ====&lt;br /&gt;
* 国展01甲1：[[東京駅]]八重洲口 -（直通）-（←[[豊洲駅]]）-（直通）- 東京ビッグサイト（バスターミナル）&lt;br /&gt;
* 国展01甲2：東京駅八重洲口 -（直通）-（←豊洲駅）-（直通）- 東京ビッグサイト（東駐車場）&lt;br /&gt;
* 国展01乙1：東京駅丸の内南口 -（直通）-（←豊洲駅）-（直通）- 東京ビッグサイト（バスターミナル）&lt;br /&gt;
* 国展01乙2：東京駅丸の内南口 -（直通）-（←豊洲駅）-（直通）- 東京ビッグサイト（東駐車場）&lt;br /&gt;
* 国展01貸切：東京駅丸の内南口 -（直通）- 東京ビッグサイト（イベント関係者専用・無料）&lt;br /&gt;
* 国展02：東京ビッグサイト -（直通）- 豊洲駅&lt;br /&gt;
* 国展03甲：東京ビッグサイト -（直通）- [[浜松町駅]] ← 浜松町駅バスターミナル&lt;br /&gt;
* 国展03乙：東京ビッグサイト - 台場二丁目 - [[お台場海浜公園駅]] - [[浜松町駅]] ← 浜松町駅バスターミナル&lt;br /&gt;
* 国展04：東京ビッグサイト -（直通）- [[品川駅|品川駅港南口]]&lt;br /&gt;
* 国展05：東京ビッグサイト -（直通）- [[錦糸町駅]]&lt;br /&gt;
* 国展06：東京ビッグサイト -（直通）- [[新橋駅]]&lt;br /&gt;
* 国展07：東京駅八重洲口 -（直通）-（←豊洲駅）-（無停車・有明北橋経由）- 東京ビッグサイト（バスターミナル）&lt;br /&gt;
* 国展08：東京駅八重洲口 -（直通・有明北橋/晴海大橋経由）- 東京ビッグサイト（バスターミナル）&lt;br /&gt;
* 臨時急行（海01臨時）：東京ビッグサイト - 豊洲駅 - [[門前仲町駅|門前仲町]]&lt;br /&gt;
** 実際に運行しているのは01・02・04のみ、03は2013年3月末で廃止となり[[ケイエム観光バス]]へ移譲、05の運行実績はなし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京国際展示場|東京ビッグサイト]]への臨時路線。おもに深川・品川が担当し、大規模イベント開催時には国展01・02は深川営業所を主軸として全営業所（青梅およびはとバス委託の支所を除く）から車両を拠出して運行される。その他系統は国展04が品川担当、臨時急行は深川が担当する。国展03は、2013年3月31日に虹01系統が廃止された影響を受け、ケイエム観光バスへ移譲された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最も運行される機会が多いのが国展01系統である。かつて東京駅 - 晴海会場間に運行されていた臨時バスの流れを汲む路線で、晴海会場の閉鎖に伴いその代替施設として誕生した東京ビッグサイトで開催されるイベント来場客のピストン輸送を主任務とする。開催イベントなどの規模や動員数、時間帯などの要因により不定であるが、[[お盆]]（夏コミ）と年末（冬コミ）の[[コミックマーケット]]期間中、春と秋のギフトショー期間中はほぼ確実に運行される。また、2009年8月29日 - 30日にかけて行われた[[24時間テレビ]]でも運行された。イベントによっては主催者が運賃を支払うため来場者は無料で利用できる場合があり、12月のエコプロダクツで見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イベント開催時を中心時に運行されるため、イベントの規模・動員数や時間帯によって起終点の乗り場が変更される&amp;lt;ref&amp;gt;東京駅発の場合、通常は八重洲口にある東16の乗り場だが、場合によっては道路向かい側の住友生命ビル前〈旧・[[銀ブラバス]]停留所〉となる。また、ビッグサイトも親路線である東16と別の乗り場が専用に設置されているが、小規模の場合は東16（臨時急行）扱いで運行され（幕は国展01を使用）、通常路線と同じ乗り場を使用する。&amp;lt;/ref&amp;gt;ほか、運行経路も[[佃大橋]]・豊洲経由（東京駅八重洲口～新月島公園前の手前までは路線バスが通らない経路で[[佃大橋]]を渡る）を通るが、道路の混雑状況などにより東16の経路（中央大橋経由）や、晴海会場時代の経路である[[勝鬨橋]]・銀座経由に変更されるなど、臨機応変の運行形態となる場合が見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
急行扱いとなるため、停車停留所は[[豊洲駅]]（復路・乗車不可）だけだが、通過する場合がある&amp;lt;ref&amp;gt;通過の場合は国展02が運行される。ただし、停留所は一つ隣の「豊洲一丁目」を使用する事が多い。&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、同区間を走る鉄道として[[ゆりかもめ東京臨海新交通臨海線|ゆりかもめ]]が存在するが、[[2006年]][[3月27日]]に有明 - 豊洲が開業したため、豊洲とビッグサイトが鉄道で結ばれるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
系統番号はLED表示器の場合は表示されるが、方向幕は側面にのみ掲示される場合が多く、前面方向幕は起点 - 終点表示だけの場合が多い（一部営業所には「急行」の表示がある）。また、「都営バス」「貸切」表示での運行もこの系統に含まれる場合があるようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]][[12月1日]]の[[東京臨海高速鉄道りんかい線|りんかい線]]全通に伴い、定時速達性に優れた同路線への相当数の利用客流出が見込まれたため、同月のコミックマーケット関連臨時運行から運行本数の見直しが行われ、小規模のイベントの場合は運行されない事が多くなったようだが、東京駅直結の抜群の利便性や、他の交通機関と比べて格安な運賃などの要因から、需要は依然として確実に存在している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、ビッグサイト周辺道路の整備に伴い、東駐車場に入る臨時バスは運行休止中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
門前仲町行きの臨時急行便は隠れた存在で運行される機会は少ないものの、運行されれば[[東京メトロ東西線|東西線]]・[[都営地下鉄大江戸線|大江戸線]]で帰宅する利用者で混雑する&amp;lt;ref&amp;gt;経路は国展系統の[[東雲駅 (東京都)|東雲駅]]前交差点を左折せず、海01と同じ[[有明コロシアム|有明テニスの森]]経由。なお、JR京葉線への乗換停留所である[[越中島駅|越中島]]には停車しない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後、2006年春に晴海 - 豊洲埠頭 - 有明を結ぶ道路が開通し、国展系統もこの道路を利用した新たな系統番号（国展07・08）が登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[2月18日]]の[[東京マラソン]]では、観客・参加者の帰宅時にビッグサイト発が運行されたが、これらは、東京駅行き経路が交通規制エリア内に入るため、品川駅行きの臨時急行として運行された。旅客向け案内は「臨時急行」だったが、乗務員向けの時刻表には「'''国展04乙'''」と記載されていたため、国展04の初運行とされる。[[レインボーブリッジ]]を経由するルートで、方向幕は「都営バス」もしくは白幕で、フロントガラスに行先が記載されていた。興味深いのは、国展系統開通時に運輸省（当時）に提出された路線概要では「ビッグサイト - 台場駅 - 品川駅」と記載されており、今回のレインボーブリッジ経由では台場駅を通らないため遠回りの経路、もしくは海01の経路だった首都高速経由で計画されていた可能性があり、この時の路線が乙系統とされたと考えることもできる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 劇場バス ====&lt;br /&gt;
* 劇02：[[国立劇場]] → [[日比谷駅|日比谷]] → [[新橋駅]]（運行休止中）&lt;br /&gt;
* 劇03：国立劇場 → 日比谷 → [[有楽町駅]] → 東京駅南口&lt;br /&gt;
* 劇04：国立劇場 → 平河町 → [[青山一丁目駅]] → [[表参道駅]] → [[渋谷駅]]（運行休止中）&lt;br /&gt;
* 劇05：国立劇場 → [[半蔵門駅|半蔵門]] → [[四ッ谷駅|四谷駅]] → 新宿駅東口 → 新宿駅西口&lt;br /&gt;
* 劇06：国立劇場 → [[九段下駅|九段下]] → [[江戸川橋駅|江戸川橋]] → [[池袋駅]]東口（運行休止中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国立劇場での公演終了後に1回運行されている。運賃は通常路線と同じで、劇04は廃止された茶81の経路を使用するため、廃止後もバス停が「降車専用」として使用されている。方向幕は前面が「劇場バス」（側後面は通常路線と同じ）で、LED表示器の場合は小さく行先が表示される。以前は側面も方向幕に「劇場バス」と表示された時期もあった。なお、これらの系統はほとんど地下鉄と並走し、かつ地下鉄の方が運賃が安いため、最寄り駅の[[半蔵門駅]]や[[永田町駅]]・[[赤坂見附駅]]まで徒歩で向かう人が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては[[新宿コマ劇場]]や[[帝国劇場]]、[[明治座]]などからのバスも運行していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 江戸川競艇関連 ====&lt;br /&gt;
* 艇07：[[江戸川競艇場|ボートレース江戸川]] → [[錦糸町駅]]&lt;br /&gt;
* 艇08：ボートレース江戸川 → [[新小岩駅]]&lt;br /&gt;
* 艇09：ボートレース江戸川 → [[亀戸駅]]（廃止）&lt;br /&gt;
* 艇10：ボートレース江戸川 - [[平井駅 (東京都)|平井駅]]&lt;br /&gt;
* 艇11：ボートレース江戸川 - [[船堀駅]] - 宇喜田 - [[西葛西駅]]&lt;br /&gt;
* 艇11折返：ボートレース江戸川 - 船堀駅&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
艇10と艇11は競艇開催時は随時運行されるが、その他は最終レース後の片道のみ運行される。すべて無料で乗車できるが、江戸川競艇場行きは途中バス停では乗車のみ扱い、逆に競艇場発は降車のみである。なお、宇喜田は通常の新小21が使用するバス停ではなく臨海22の自然動物園前に停車する。また、西小松川町停留所は[[小松川大橋]]付近にある競艇系統専用の停留所で、みんくるガイド（路線図）にも掲載されていなかった。なお、西小松川町停留場は2012年3月31日で廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 晴海会場関連 ====&lt;br /&gt;
* 晴01：晴海会場 - 東京駅丸の内北口&lt;br /&gt;
* 晴02：晴海会場 - 東京駅丸の内南口&lt;br /&gt;
* 晴03・晴05：晴海会場 - 東京駅八重洲口&lt;br /&gt;
* 晴04：晴海会場 - 豊洲駅&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
晴海埠頭にあった[[東京国際見本市会場|晴海見本市会場]]への輸送のため、東京ビッグサイト開業までの[[1996年]]まで運行された。その後は[[東京湾大華火祭]]開催時に運行されている。ただし、大江戸線やゆりかもめの開通により晴04のみが運行され、その運行回数も非常に少ない。東京駅からは都05の臨時便が運行されるパターンが主流となりつつあるが、最近では同路線の増車も減り、完全に地下鉄・ゆりかもめにシフトしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]の東京湾大華火祭では、豊洲駅発着便は系統番号を「晴02」として運行されたため、{{要出典範囲|従来設定されていた東京駅発着便は設定自体が完全に廃止され、もしくは東京駅発着便をすべて「晴01」としたとされる|date=2010年6月}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]より、新たに晴海会場と東京駅八重洲口を結ぶ路線として晴05系統が追加された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
* 臨01：[[一之江駅]] - [[葛西駅]] - [[江戸川プールガーデン]]（運行休止中）&lt;br /&gt;
* 臨03：浅草寿町 - [[上野駅]]&lt;br /&gt;
* 臨05：豊洲駅 - [[お台場海浜公園駅]]&lt;br /&gt;
* 臨06：[[押上駅]]前 -（直行）- [[錦糸町駅]]前&lt;br /&gt;
* 臨07：浅草雷門 -（急行）- [[とうきょうスカイツリー駅]]入口 - 押上 - 押上駅前&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
臨01は江戸川区中葛西7丁目にある[[江戸川プールガーデン]]への路線で、1985年から毎年夏季に運行されてきた。しかし、新小30開通以降運行されておらず、長期休止中の扱いであるため、所轄営業所さえ不明である。なお、運行当時は臨海営業所の所轄だったが、現在の臨海支所は臨時路線の免許を取得していないため、仮に臨01が復活すれば江戸川営業所の運行になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
臨03は[[隅田川花火大会]]開催時に運行され、臨05は晴04と同じく東京湾大華火祭開催時に運行される（臨05は2007年以降運転なし）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
臨06と臨07は[[東京スカイツリー]]開業後の多客対応のために2012年5月22日より土休日限定で運行開始した（ただし、5月27日までは終日運行）。2012年7月29日をもって運行を終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 車両 ==&lt;br /&gt;
都営バスでは、[[いすゞ自動車]]、[[日野自動車]]、[[UDトラックス|日産ディーゼル（当時、現「UDトラックス」）]]、[[三菱ふそうトラック・バス]]の4社によって製造または販売された車両を導入している。従来は営業所毎に指定車（品川=日野、渋谷=三菱ふそう、小滝橋=いすゞ、江東=日デなど）があったが、ノンステップ車の導入や入札制度、[[三菱ふそうリコール隠し]]による指名停止処分などにより近年では指定車種の原則が崩れており、現在では一部の営業所・支所を除き全メーカーを保有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、リフト車・RH01専用車以外のホイールベースはすべて短尺（三菱は-K、いすゞは-Lなど）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 低床化 ===&lt;br /&gt;
車両の低床化には平成の初期から取り組み、[[1990年]]度に最初の超低床バスであるスロープ付バス「都市型超低床バス」が8両導入され、新宿営業所（現・[[都営バス新宿支所|新宿支所]]）を始めとする5営業所に配置された。[[1991年]]には前年度のスロープに代えてリフトを搭載した「リフト付超低床バス」が導入され、[[1995年]]度まで続いた。[[2009年]]2月に全廃。[[1996年]]度末に新宿にノンステップバス2台が試験配属される一方、[[1994年]]度から試験的に使用し、床面の高さを従来の850mmから650mmにして低床化を図った「らくらくステップバス」にリフトを追加した「リフト付新低床バス」も導入されたが、[[1997年]]以降のノンステップバス導入でこの1回限りに終わる。だが、リフトなしの「らくらくステップバス」は[[1998年]]まで継続投入された。1997年度以降はノンステップバスが投入され、ツーステップ一般車は1998年度分として[[1999年]]6月の投入が最後となった。1999年度からはすべて[[ノンステップバス]]に統一され、[[2013年]][[4月1日]]をもって全車両のノンステップバス化が達成された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]度 - [[2003年]]度に関しては日野・三菱・日産ディーゼル製の中型ベースのロング車を投入した。これは当初らくらくステップバスも合わせた形で車両計画を立てていたが、障害者団体の反対を受けたため、急遽全車両をノンステップバスとすることとなった予算的な制約の面も大きかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、中型ベースでホイールベースをストレッチして大型車として導入したことにより、積み残し、パワー不足、乗り心地の悪さなどの問題が発生したことや、中型車クラスで乗客を輸送できる路線が少なくなって来た影響もあり、[[2004年]]度以降は基本的に大型車の導入へと変更された。また、コスト削減のため1メーカーから1車種を大量購入するようになった。詳しくは下記に記載する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 低公害化 ===&lt;br /&gt;
都営バスは、かなり早い時期から低公害車の導入に積極的で、最初に投入された低公害車は[[1972年]]11月から[[1978年]]3月まで試験走行した「電気バス」である。いわゆる「自家発電」をしながら[[バッテリー]]も併用して走行する[[ディーゼル・エレクトリック方式|ディーゼル・エレクトリック]]とシリーズハイブリッドの中間型だったが、試験終了後に他の低公害車が投入されることはなかった。その後、都営バスにおける低公害化は1991年に杉並へ試験導入された日野自動車製[[ハイブリッドカー|ハイブリッド]]バス「[[日野・ブルーリボン#HIMR|HIMR]]」まで待つ事となる。[[1992年]]以降は日野以外にも、いすゞ自動車「[[いすゞ・キュービック#CHASSE（シャッセ：蓄圧式ハイブリッド車）|CHASSE]]」や三菱ふそう「[[三菱ふそう・エアロスター#MBECS（エムベックス：蓄圧式ハイブリッドバス）|MBECS]]」、日産ディーゼル「[[日産ディーゼル・スペースランナーRA#ERIP（UA系）|ERIP]]」といった蓄圧式ハイブリッドバスなどを数多く導入した&amp;lt;ref&amp;gt;日野車は1998年のE代車で一時中断、2007年のR代車（ブルーリボンシティハイブリッド）で再開。日野車以外は1993年 - 1997年に導入した。&amp;lt;/ref&amp;gt;。この他、日デといすゞの[[天然ガス自動車|CNGバス]]を1994年に南千住と深川に初導入し、1995年に臨海、1996年度に北に増備、後年にはノンステップバスとして深川・北・そして新宿にも投入された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、低年式車（旧型車）の低公害化対策として、燃料を[[LPG自動車|LPG]]併用に改造した車両も存在した。[[2000年]]には、港南でS-50相当の低硫黄軽油が導入され、あわせて連続再生式[[DPF]]の実証実験が行われた。[[2003年]]には、深川に[[燃料電池]]バス（[[トヨタ・FCHV|FCHV-BUS]]）を配属させ、海01・東16で試験運行したことが話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]度前期投入車は、音声合成の種類で車種を決めている。[[クラリオン]]製を使用している営業所・支所は[[日野・ブルーリボン#ブルーリボンII|日野・ブルーリボンII]]、[[レシップ]]製を採用している営業所・支所は[[いすゞ・エルガ]]をそれぞれ配属させた。いずれの車種も平成16年排出ガス規制（PJ-代、新短期規制）に適合している。&amp;lt;br/&amp;gt;後期には日デ車を指定とする営業所・支所に限り、[[尿素SCRシステム]]を搭載した日デ車が導入された。これ以降導入される車両は、[[平成17年排出ガス規制 (ディーゼル車)|平成17年排出ガス規制（新長期規制）]]に適合している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]度は日デ・[[日産ディーゼル・スペースランナーRA#スペースランナーRA（RA系）|スペースランナーRA]]が品川・渋谷・大塚・南千住・巣鴨・江戸川・青梅などの日デ車非指定所まで配属された。[[天然ガス自動車|CNGノンステップ車]]も導入されるが、これは2003年度以来の[[三菱ふそう・エアロスター]]で、北・臨海・深川に配属されたが、北投入分は2011年に臨海に転属した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]度は日野・ブルーリボンIIを導入。[[重量車燃費基準|平成27年燃費基準]]に適合したモデルで、[[前照灯|ヘッドランプ]]の形状が2005年度前期投入車と異なる。長らく日デ車指定だった江東・北・小滝橋に配属され、特に小滝橋は4年ぶりに新車が配属されるとともに、同所初の[[発光ダイオード|LED]]式行先表示器を装備した車両となり、初の日野車配置になった青戸・練馬にも投入された。同年度にはさらに、[[日野・ブルーリボン#HIMR/ハイブリッドシリーズ（現行車種）|日野・ブルーリボンシティハイブリッド]]を5両導入、渋谷営業所の2両では世界初となる第2世代[[バイオディーゼル]]燃料（BHD）を配合した軽油の実証実験も行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]度は2006年度と同一車種の導入。同車は小滝橋・千住・早稲田（2009年に深川から転入）にも配属されたが、一部の営業所には日野・ブルーリボンシティハイブリッドを配属させ、青梅には中型車の代替で都営バス初となる[[いすゞ・エルガミオ]]が配属された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]度は販売会社の入札の関係上いすゞ・エルガが導入され、長らく新車・転属車を含めて日野車しか配属されなかった杉並をはじめ、28年ぶりのいすゞ製新車として北にも配属された。同年度には非接触給電装置を搭載したIPTハイブリッド車の実証運行が深川営業所で行われ、2011年にも実施された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]度は三菱ふそう製のニューエアロスター（LKG-MP37FK）が導入され、三菱車は2006年以来4年ぶり、CNGを除くとL代以来7年ぶり。三菱車の配置がこれまでなかった品川・江東・杉並・小滝橋などにも配置された。また小滝橋営業所で[[GTL]]の実証実験が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]度も三菱ふそう製のニューエアロスターが導入。これも、品川・江東など、三菱と縁のない営業所に導入された。また、この年度は、青梅支所に所属していたエルガミオを築地市場循環（市01）に防水・前乗り改造を施したうえ転用し、その穴埋めで各地の中型ロング車を青梅に代替転入するという大規模な車両の動きもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]度は3年ぶりにいすゞ・エルガ（QPG-LV234L3） が導入され、その後にエルガハイブリッド（QQG-LV234L3）が導入された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]度は2年ぶりに三菱ふそう製のニューエアロスター（QKG-MP37FK）が導入された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 廃車車両の譲渡 ===&lt;br /&gt;
都営バスではこれまで、排出ガス規制などで[[廃車 (自動車)|廃車]]となった車両を資源の有効活用という観点から地方の事業者に売却・譲渡していた。しかし、[[石原慎太郎]]知事（当時）が地方の環境問題についての指摘を受けたことが発端で環境対策を抜本的に改革すべきとの意見が高まり、[[2005年]]度より売却を取り止め、原則15条抹消となった（[[CNG自動車|CNG]]バスは排出ガス規制対象外のため延命して使用）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお人道的支援においては例外とされ、実際に[[スマトラ沖地震]]による[[津波]]の被害で[[スリランカ民主社会主義共和国|スリランカ]]国民の足であるバスが被災したため、スリランカ政府の要請もあり、177両の車両が無償譲渡された例がある。また、G代の特定車はまだ運用できる事を見込み、[[日立自動車交通]]へ売却された。他にスクールバスは運用が教育・福祉目的であることや特注車両であることから、購入年度の新しい数台は地方の事業者に譲渡されている。また例外として、いわゆる[[廃止代替バス#80条バス|80条バス]]である[[大田原市営バス]]へ、[[都営バス大塚支所#都02甲系統|グリーンライナー]]として使用されていたB代の[[いすゞ・キュービック|キュービック]]が譲渡されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般路線車は現在の排ガス規制適応車になったことから2008年度より地方事業者への譲渡を再び開始した。この時に譲渡されたバスは[[鹿児島交通]]などが該当する。ただし、純粋なディーゼル車は「排気ガス排出低減装置をつける」という条件を掲示していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、この件に対して中古バス市場では車両価格が急騰される事態となったこととともに、これまで老朽化された旧型車両を置き換える目的に整備状態の良い都営バスの中古車を購入し続けて来た地方の一般路線バス事業者からはまだ使える車両が購入できなくなるなどの問題が起きていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]][[3月11日]]に[[東日本大震災]]が発生し、被災地の[[宮城交通]]と[[岩手県交通]]ではバスが津波に流されるなどの被害を受けた。東京都では被災地支援のために2011年度に廃車予定の車両のうち62台を無償で譲渡することとなった。内訳は宮城交通に約30台、岩手県交通に約20台の予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その第一弾として、2011年[[6月22日]]、2台が宮城交通と岩手県交通へ譲渡のために都庁で出発式を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
被災地では、車両被災に伴う台数の不足や鉄道不通による代替輸送などでバスが必要となり、改めて譲渡を呼びかけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[2012年]][[8月30日]]には、[[北海道]][[夕張市]]からの支援要請に応え、大型ノンステップバスを1両譲渡する旨の協定を締結、今後（[[9月18日]]以降）車両の引き渡しが行われる予定となっている。&lt;br /&gt;
さらに、石原知事の辞任後、都議会の平成25年予算特別委員会で、今後廃車する車両がすべて排出ガス規制に適合することから、中古車両として売却し有効活用を図るとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 局番 ===&lt;br /&gt;
都営バスでは、車両の識別のため、「局番」と呼ばれる以下のような車両番号が車体側面に表記されている。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!A-&lt;br /&gt;
!S&lt;br /&gt;
!125&lt;br /&gt;
!（品川）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|営業所の&amp;lt;br/&amp;gt;固有アルファベット&lt;br /&gt;
|年式&lt;br /&gt;
|固有番号&lt;br /&gt;
|営業所&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
: （例2）'''W-C851（青梅）'''&lt;br /&gt;
: （例3）'''B-P001'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初の英字は前述した営業所の記号であり、上記例1ではBで渋谷営業所、例2ではWで青梅支所となる。ハイフン以降後のアルファベットは導入年度、3桁の数字のうち百の位はその車の区分を示し、1 - 7は一般車（中型ロング車を含む）、0は貸切車とコミュニティバス、8は中型車、9は特殊車（スクールバス）に割り当てられる。十の位と一の位は通し番号となっているが、42・49は忌み番として使われない（ただし、A414（3代）・C101（3代）など欠番もある）。貸切車は番号の後の営業所表記は省略される。&lt;br /&gt;
: 導入年度とアルファベットの関係は以下のようになるが、数字と似ているI・J・O・Q・Uを除く21字が用いられている。&lt;br /&gt;
: 年は年度、色は排ガス規制（S-B615({{Color|#555500|NE-}})、R-A450({{Color|#FF0000|KC-}})、N-P535({{Color|#0000FF|PJ-}})、H-D221(記号なし)など例外あり）：規制記号付記前、{{Color|#AAAA00|K-}}、{{Color|#AA00AA|P-}}、{{Color|#77AAAA|U-}}、{{Color|#FF0000|KC-}}、{{Color|#00FFFF|KK-・KL-}}、{{Color|#0000FF|PJ-}}、{{Color|#F15A22|ADG-}}、{{Color|#00FF00|PKG-・BDG-・PDG-・BJG-}}、{{Color|#663399|LJG-・LKG-}}、{{Color|#77AAAA|QQG-・QKG-}}を示している。&lt;br /&gt;
: '''太字'''は全車廃車、''イタリック''は一部廃車。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A：'''1957'''、'''1974'''、{{Color|#77AAAA|'''1994'''}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
B：'''1958'''、'''1974'''、{{Color|#FF0000|'''1995'''}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
C：'''1959'''、'''1975'''、{{Color|#FF0000|'''1996'''}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
D：'''1960'''、'''1976'''、{{Color|#FF0000|'''1997'''}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
E：'''1961'''、'''1977'''、{{Color|#FF0000|'''1998'''}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
F：'''1962'''、'''1978'''、{{Color|#FF0000|''1999''}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
G：'''1963'''、'''1979'''（昭和54年6月投入分）/{{Color|#AAAA00|'''1979'''}}（昭和55年2月投入分）、{{Color|#00FFFF|'''2000'''}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
H：'''1964'''、{{Color|#AAAA00|'''1980'''}}、{{Color|#00FFFF|2001}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
K：'''1965'''、{{Color|#AAAA00|'''1981'''}}、{{Color|#00FFFF|2002}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
L：'''1966'''、{{Color|#AAAA00|'''1982'''}}、{{Color|#00FFFF|2003}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
M：'''1966'''、{{Color|#AAAA00|'''1983'''}}（昭和58年7月分）/{{Color|#AA00AA|'''1983'''}}（昭和59年2月投入分）、{{Color|#0000FF|2004}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
N：'''1967'''、{{Color|#AA00AA|'''1984'''}}、{{Color|#0000FF|2005}}（いすゞ・日野）/{{Color|#F15A22|2005}}（UDトラックス）&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
P：'''1967'''、{{Color|#AA00AA|'''1985'''}}、{{Color|#00FF00|2006}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
R：'''1968'''、{{Color|#AA00AA|'''1986'''}}、{{Color|#00FF00|2007}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
S：'''1968'''、{{Color|#AA00AA|'''1987'''}}、{{Color|#00FF00|2008}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
T：'''1969'''、{{Color|#AA00AA|'''1988'''}}、{{Color|#00FF00|2009}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
V：'''1969'''、{{Color|#AA00AA|'''1989'''}}、{{Color|#663399|2010}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
W：'''1970'''、{{Color|#77AAAA|'''1990'''}}、{{Color|#663399|2011}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
X：'''1971'''、{{Color|#77AAAA|'''1991'''}}、{{Color|#77AAAA|2012}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
Y：'''1971'''、{{Color|#77AAAA|'''1992'''}}、{{Color|#77AAAA|2013}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
Z：'''1972'''、{{Color|#77AAAA|'''1993'''}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
=== 音声合成装置 ===&lt;br /&gt;
渋谷・杉並・千住・南千住・江東・北・巣鴨・臨海・深川・青梅・港南には[[クラリオン]]製、品川・新宿・小滝橋・大塚・早稲田・江戸川・青戸には[[レシップ]](S-light)製の音声合成装置が搭載されていた。しかし、[[2006年]]にレシップ製全所とクラリオン製のうち旧型を搭載していた千住・巣鴨・青梅がネプチューン（現[[レゾナント・システムズ]]）製のFC-7000型装置に交換、残るクラリオン製（CA-2000B型）も[[2007年]]内にレゾナント・システムズ製のFC-7000に交換され、現在は全車FC-7000型に統一された。[[2009年]][[4月1日]]からJR線乗換駅での言い回しが「JR線ご利用の方はお乗換です」となった。2012年度より東京スカイツリー開業などによる大規模な改変が実施されたことに伴い車内放送の音声が変更された。それにより、大塚のみ残っていた「次〜止まります・・・」「発車します おつかま〜りください」の放送がなくなり、深川・練馬を除く全営業所で「次 止まります 危険ですので停車してからお立ちください」となった。ただし、深川・練馬では「バスが完全に止まるまでそのままおまちください」となっている。[[2008年]][[6月]]に反96系統、同年[[7月]]には都01折返系統で六本木けやき坂停留所に限り[[テレビ朝日]][[上宮菜々子]]アナウンサーの音声が収録されている。また人気アニメとのタイアップキャンペーン期間中に限りキャラクターによる車内マナー啓発放送を放送される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== みんくる ===&lt;br /&gt;
* [[1999年]][[1月19日]]に都営バスが営業開始から75周年を迎えた事を記念して、一般公募（一般公募の委託先は[[講談社#系列企業（講談社グループ）|講談社フェーマススクールズ]]である）により制定されたマスコットキャラクターである（ただし名前は交通局が決定し、都が商標権を持っている&amp;lt;ref&amp;gt;商標登録番号第4441142号&amp;lt;/ref&amp;gt;）。みんくるには「みんなのくるま」「とみんのくるま」という意味が込められている（外部リンク：都営バス「みんくるの小部屋」参照）。同年にリフト車6台、ノンステップ車3台、標準車1台にみんくるの特別装飾が施され、座席の表地はみんくるがプリントされたデザインになった。なお、ノンステップ車は2007年にPASMOラッピングに変更された。この座席は[[2000年]]度購入車から都営バスに標準装備されている（貸切車とコミュニティバス、RH01専用車、かつて存在していた特別支援学校スクールバスを除く）。&lt;br /&gt;
* バス停留所の上部やバス車体の側面に掲出しているほか、[[2006年]]末からは行先表示幕（先頭部）の左側や車体後尾にもステッカーとして貼付されている。この時は背景色は水色だったが、S代車（2008年度）から淡い黄色に変更された。また、ラッピングバスのほとんどが後面のみ淡い黄色のステッカーを貼っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 運賃と乗降方式 ===&lt;br /&gt;
都区内と多摩地域で運賃体系が異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 都区内（東京23区内）&lt;br /&gt;
:* [[山手線]]の内外を問わず運賃は均一制で、'''200円'''。乗降方式は前乗り・後降り。&lt;br /&gt;
:* 学バスは大人170円・小人90円、C･H01系統は大人180円・小人90円、AL01系統は大人100円・小人50円、深夜バスは大人400円・小人200円。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 多摩地域&lt;br /&gt;
:* 区間運賃制（初乗りは大人170円・小人90円）で、乗降方式は後乗り・前降りとなる。&lt;br /&gt;
:* 多摩地域では「東京フリーきっぷ」「[[東京都シルバーパス]]」「都営まるごときっぷ」等でも乗車可能。ただし、23区内の定期券及び「都バス一日乗車券」は利用できない。また、上畑 - 下畑間は[[埼玉県]][[飯能市]]内に位置するため、両停留所を相互発着となる場合は東京都シルバーパスが利用できず、別に普通運賃が必要となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; お得な乗車券&lt;br /&gt;
:* 23区内の都営バスのみ有効な[[一日乗車券]]が大人500円・小児250円で発売中。前売りは定期券売り場・営業所などで、当日券はバス車内でも発売されている。&lt;br /&gt;
:* [[2007年]][[3月18日]]より、IC一日乗車券（SFより乗車券の発売額を差し引き、乗車時IC読み取り機にタッチすることによって利用することが可能）のサービスを行っている。都営バス車内でのみ発売、当日券のみ。&lt;br /&gt;
:* 青梅、多摩地区都営バス・[[都営地下鉄]]・[[都電荒川線]]・[[東京都交通局日暮里・舎人ライナー|日暮里・舎人ライナー]]も利用できる「[[都営地下鉄#自局発売分|都営まるごときっぷ]]」が大人700円・小児350円で発売されている。前売り券（購入日から半年間のうち1日に限り有効）は都営交通定期券売り場・バス営業所・都電荒川営業所などで、当日券はバス・都電の車内と都営地下鉄・日暮里・舎人ライナーの各駅にて発売されている。ただし、前売り券と都バス車内で購入した当日券（券面に「有人改札専用」と表記）は磁気化されていないため、都営地下鉄や日暮里・舎人ライナーの[[自動改札機]]は利用できない。なお、[[2008年]][[3月29日]]までは「都電・都バス・都営地下鉄一日乗車券」として発売されたが、同日までに発売された前売り券でも日暮里・舎人ライナーの利用が可能となっている。&lt;br /&gt;
:* 上記の他に、[[東京地下鉄]]（東京メトロ）全線や[[東日本旅客鉄道]]（JR東日本）の[[特定都区市内|東京都区内]]全線も合わせて利用できる「[[東京フリーきっぷ]]」が、大人1,580円・小児790円で発売されている。前売り券（購入日から1ヶ月間のうち指定した1日に限り有効）のみ発売され、上記の「都営まるごときっぷ」の発売箇所の他に東京メトロのICカード対応自動券売機（[[西船橋駅]]を除く）やJR東日本の23区内の駅にある[[みどりの窓口]]で発売されているが、バス車内での発売は行っていない。2009年3月31日発売分までは、磁気化されていないため、自動改札機は利用できなかったが（JR東日本発売分は2008年4月より様式を変更し、自動改札機が通れるようになっている）、2009年4月1日発売分から自動改札機を利用できるようになった。&lt;br /&gt;
:* 車内発売の乗車券は現金のみの支払いで、[[バス共通カード]]・回数券などは利用できない。ただし、IC一日乗車券に限り[[PASMO]]・[[Suica]]のSF残額から乗車券の発売額を差し引く。&lt;br /&gt;
:* ICカードPASMO・Suicaの普及を理由として、バス共通カードは[[2010年]][[3月31日]]をもって発売を終了、同年[[7月31日]]をもって利用不可能となった。かつて販売していた都電・都バス用[[Tカード]]についても、2010年7月31日をもって利用を終了した。これに伴い、終了日の翌日から5年間までの間は無手数料での払い戻しを実施する。&lt;br /&gt;
:* 2008年現在、3券種の金券式回数券が定期券売り場で発売されている。割引額はバス共通カードと同じだが、こちらは都営バスでしか使用できない。なお、2008年[[6月30日]]まではさらに4券種が発売されていた。&lt;br /&gt;
:* 23区内通勤定期券（1か月9,000円・3か月25,650円）は持参人式のため、購入者名が記載されていても乗車時に持参人1名が利用できるため、購入者から定期券を貸与して乗車することもできる（通常の記名式乗車券は貸与すると[[不正乗車]]になる。なお、通学定期券はその性格上記載者しか利用することができない）。また、1か月と5日間有効で1万円の「定額定期券」も発売している（こちらも持参人式を採用）。また、都営バスと都営地下鉄・都電・日暮里・舎人ライナーを乗り継ぐ連絡定期券はそれぞれの運賃が10%割引となる。これは都バスの車内でもアナウンスされている。&lt;br /&gt;
:** なお、定額定期券は当日使用開始のものであればバス車内でも発売している他、多摩地域では定期券の発売箇所が非常に少ないため、定期券の車内予約販売を行っており、購入用紙に記入して運転手に渡すと指定の日時の便で代金と引き換えに定期券を発売する。&lt;br /&gt;
:* [[2000年]][[12月12日]]から2010年3月31日まで、都営バス間の乗り継ぎのために都営バス専用乗継割引カードを2,000円で発行していた。都営バス間を乗り継ぐ際、最初の運賃支払い時（都区内は乗車時、多摩地域は降車時）から2回目の運賃支払いが90分以内であれば2回目の運賃が100円引き（小児・割引運賃対象者は50円引き）になる。PASMO・Suicaでも乗り継ぎ時に同様の割引が適用される。なお、都電でも使用できるが、都営バスからの乗り継ぎ割引は適用されない。&lt;br /&gt;
:** その後のPASMO・Suicaでも同様な乗継サービスを利用可能であることから、2010年3月31日をもって発売を終了、同年7月31日をもって利用できなくなった。これに伴い、終了日の翌日から5年間までの間は無手数料での払い戻しを実施する。&lt;br /&gt;
:* [[2006年]][[10月25日]]から、[[都営地下鉄]]と乗り継ぎする場合に限り定期乗車券を[[クレジットカード]]でも購入できるようになった（但し発売場所は都営地下鉄の定期券売り場に限る）。&lt;br /&gt;
:* [[2007年]][[3月18日]]より全線でPASMOのサービスを開始するとともに、Suicaでも都営バスに乗車できるようになった。都営バスでは[[PASMO#バス利用特典サービス|バス利用特典サービス]]の他にIC定期券、乗継割引（都営バス専用乗継割引カードと同様のサービス、前述）のサービスを行っている。なお、PASMOやSuicaで利用した場合、履歴には「都電都B」と表示・印字される。&lt;br /&gt;
:* かつて運行していた[[2階建車両#バス|2階建てバス]]は[[台東区]]と[[江戸川区]]からの受託運行だったが、定期券類や一日乗車券類は使用できなかった（2000年12月11日まで運行していた深夜中距離バスも同様）。また、2000年春から2004年春まで運行していた'''快速バス'''（東京駅 - お台場間・300円）も運行開始当初は定期券類や一日乗車券類が使用できなかったが、後の経路変更に伴い追加運賃を払えば使用できるようになっていた。&lt;br /&gt;
:* 江東区[[コミュニティバス]]「しおかぜ」は、ICカードや一日乗車券類・定期券・東京都シルバーパスなどで乗車することはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 都バスの日 ===&lt;br /&gt;
東京都交通局が1月18日に制定した[[記念日]]である。[[1924年]]（大正3年）[[1月18日]]に東京市が運営していた東京市営乗合バスが東京駅への路線バスを2系統で営業を開始した日となる。前記したが、使用されたバスはT型フォードの11人乗りで「円太郎」の愛称で親しまれ、現行の都営バスのバスカードのデザインにも使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 都営バスでの東京オリンピック招致活動 ==&lt;br /&gt;
=== 2016年 ===&lt;br /&gt;
[[2007年]]に、[[2016年東京オリンピック構想|東京の2016年夏季オリンピック開催地への立候補]]が決定した。これをPRする目的で、同年10月からオリンピック関連のラッピングを施されたバスが運行を開始した。白地に各競技選手の写真入りで「オリンピックを東京に、2016年!」（12月の追加分では「日本」に変更）とのメッセージが表記されたものだった。[[2008年]]に&amp;lt;font color=&amp;quot;BB0000&amp;quot;&amp;gt;赤&amp;lt;/font&amp;gt;・&amp;lt;font color=&amp;quot;000099&amp;quot;&amp;gt;青&amp;lt;/font&amp;gt;・&amp;lt;font color=&amp;quot;008800&amp;quot;&amp;gt;緑&amp;lt;/font&amp;gt;・&amp;lt;font color=&amp;quot;CCAA00&amp;quot;&amp;gt;黄&amp;lt;/font&amp;gt;の各色で「日本だからできる、新しいオリンピック!」と表記された車両が運行を開始、既存の白地の車両はラッピング解除、あるいは現行のラッピングへ移行された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[10月2日]]に[[リオデジャネイロオリンピック|2016年夏季オリンピック]]の開催地は[[ブラジル]]・[[リオデジャネイロ]]に決定し、東京は落選した。翌日以降全ラッピングは解除となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2020年 ===&lt;br /&gt;
[[2011年]]に、[[2020年東京オリンピック構想|東京の2020年夏季オリンピック開催地への立候補]]が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]][[9月7日]]に[[東京オリンピック (2020年)|2020年夏季オリンピック]]の開催地は東京に決定したため、ラッピングは一部の車両で継続されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 高い賃金体系 ==&lt;br /&gt;
[[和田秀樹]]の著書によると、都バスの職員は[[地方公務員]]であることから民間会社のバスの運転手に比べて高い賃金体系となっているとされ、一例として42歳時点の平均年収は615万円（民間の場合600万円）、退職金は1,500 - 1,850万円となる事例が挙げられている。また、年功序列賃金体系のため定年間際になると年収1,000万円になるという。これらの賃金の原資は本業のバス事業が赤字であるが歴史的経緯で[[東京電力]]の株式配当による補填でまかなっていると言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tokyubus.co.jp/ 東急バス]&lt;br /&gt;
* [http://www.transses.co.jp/ 東急トランセ]&lt;br /&gt;
* [[東京バス案内]] - ドライビングシミュレーションゲーム&lt;br /&gt;
* [[東京バス案内2]] - ドライビングシミュレーションゲーム&lt;br /&gt;
* [[火曜サプライズ]] - [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列の[[生放送]][[バラエティ番組]]の1コーナーとして「都バスで飛ばすぜぃ」がある。&lt;br /&gt;
* [[タモリ倶楽部]] - 都営バス（東京都交通局自動車部）の協力によりゲストの俳優・[[泉麻人]]の構想による架空の地下鉄系統路線を実際に、[[タモリ]]とお笑いコンビ・[[インパルス (お笑いコンビ)|インパルス]]と共に試走した。&lt;br /&gt;
* [[都営トロリーバス]]&lt;br /&gt;
* [[公営バス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.kotsu.metro.tokyo.jp/ 東京都交通局]&lt;br /&gt;
* [http://www.kotsu.metro.tokyo.jp/bus/ 都営バス]&lt;br /&gt;
* [http://tobus.jp/ 都営バス運行状況・バスロケーションシステム]&lt;br /&gt;
* [http://www.kotsu.metro.tokyo.jp/fan/minkuru/index.html みんくるの小部屋 | 東京都交通局]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Tobus}}&lt;br /&gt;
{{バス共通カード}}&lt;br /&gt;
{{PASMO}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とえいはす}}&lt;br /&gt;
[[Category:東京都交通局|局]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%83%BD%E5%96%B6%E3%83%90%E3%82%B9&amp;diff=211968</id>
		<title>都営バス</title>
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				<updated>2013-11-30T08:13:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''都営バス'''（とえいバス）は、[[東京都]]が経営する[[公営バス]]。'''都バス'''と呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都交通局]]内にバスを担当する「自動車部」（[[都電]]・[[都営地下鉄]]と[[東京都交通局日暮里・舎人ライナー|日暮里・舎人ライナー]]は電車部）があり、バスの輸送人員は日本一の[[神奈川中央交通]]に次いで全国2位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都区部]]と[[青梅市]]を主な営業エリアとする一般乗合バス事業の他、渋谷・南千住に集約配置されている観光車両（5台）、乗合用車両の転用による貸切バス事業も行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]に乗合バスの営業区域の規制がなくなり、事業者間の競争が激化した。そのため、[[2003年]]から毎年4月に、経営効率化のために一部事業所で東京都が出資する民間事業者「[[はとバス]]」への業務管理委託を行っている。また、2003年より江東・江戸川・深川の各営業所で[[江東区]]内の中学校登下校用のスクールバスの運行を受託している（年度によりうち2営業所が運行）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
=== 創設期 ===&lt;br /&gt;
東京都によるバス事業は、[[1924年]][[1月18日]]に東京市電気局が暫定的に乗合バス（東京市営バス）事業を開始したことに端を発する。これは、[[1923年]][[9月1日]]に発生した[[関東大震災]]により、[[東京市]]が運営していた東京市電は大打撃を受け、復旧には相当な期日がかかることが見込まれたため、市電の代替輸送機関としてだった。最初に開通した路線は[[東京駅]]と[[渋谷駅]]（中渋谷）、[[巣鴨駅]]（巣鴨）と東京駅を結ぶ路線で、運行開始時は[[ワンマン運転]]を採用し、停留所で切符を販売する形だった。また、当時の車体は明治初期の[[乗合馬車]]を連想させた。乗合馬車自体を「円太郎」&amp;lt;ref&amp;gt;この円太郎とは乗合馬車の時代にスターになった[[落語家]][[橘家圓太郎#4代目|4代目橘家圓太郎]]のことである。乗合馬車は、御者がラッパを吹きながら乗合馬車を進ませた。4代圓太郎は、寄席で自らが高座に入場する際に、パロディで、馬車の御者のラッパを吹きながら入場した（入場テーマ曲替わりか）。バカウケした。圓太郎は一躍スターとなり、（馬車が「円太郎」と呼ばれただけでなく）自身も「ラッパの圓太郎」の異名をつけられた。&amp;lt;/ref&amp;gt;と呼んでいたのに因み、この乗合馬車然とした市営バスは[[円太郎バス]]と呼ばれるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 事業の恒久化へ（大正末期 - 昭和初期） ===&lt;br /&gt;
このように始まったバス事業は好調で、車庫の増設・車両の増備が図られることとなった。ただし、市電の復旧により利用者の減少が見られると、当初の目的が達成されたため許可期限だった1924年7月末に運行を終える方向性だった。しかし、市バス利用者が定着してきたこと、購入車両や設置した車庫などの投資、運転手などの従業員の処遇などの問題もあり、東京市会により運行が継続されることが決定した。これに伴い、運行時間や運転系統の見直しが図られることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このころ、既に東京市内には[[東京乗合自動車]]が経営する乗合バスが運行しており、好成績を上げ、市電の強敵となっていた。同社のバスは青色（実際は深緑色）に塗られていたため、「青バス」と呼称され、また車掌に10代後半 - 20代後半の女性を採用したが、制服の襟が白色だったことから「白襟嬢」と呼ばれ、注目を集めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京市は、これに対抗して当初ワンマン運転だった乗合バスに女性車掌を採用した。こちらは制服の襟が赤色だったことから「赤襟嬢」と呼ばれるようになる。なお、女性車掌の乗務は戦後、バスのワンマン化が進む中でも[[1980年代]]ごろまで散見された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 戦前（昭和10年代） ===&lt;br /&gt;
[[日中戦争]]が始まるにつれ、物資の統制が進むようになり、燃料を手に入れることが次第に困難な状況へとなっていった。この中で、[[木炭自動車|木炭車]]の導入をはじめとした代燃化を進めていく。1939年には市電式木炭ガス発生炉を開発し、これをバス車両に取り付けていくことが進められた。また、陸上交通事業者が乱立していることが戦時体制下では非効率であると判断され、どのような形態にしていくのかが国により議論されていくこととなった。[[1938年]]には[[陸上交通事業調整法]]（陸調法）が施行され、この法律に基づく委員会により民間と東京市の対立があったものの、東京市内と周辺地域について以下のような調整案がまとまることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# 旧市内は、路面交通事業者は東京市、地下鉄は新設する特殊機関（のちの[[帝都高速度交通営団]]、現在の[[東京地下鉄]]）に統合。&lt;br /&gt;
# 旧市内以外は4ブロックに分けて統合。ただし、地域相互の連絡、規格統一を行う。&lt;br /&gt;
# 国鉄は除外。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この案をもとに、東京市は旧市内のバス事業者の統合を図った結果、[[1942年]][[2月1日]]までに、東京市は市営バスのライバルだった「青バス」こと[[東京地下鉄道]]のバス部門、[[東京高速鉄道]]傘下の「黄バス」こと東京環状乗合自動車、城東乗合自動車、王子電気軌道の全路線、そして[[京王電鉄|京王電気軌道]]と[[東京横浜電鉄]]のバス部門と東京地下鉄道系列だった葛飾乗合自動車のそれぞれの旧市内路線、大東京遊覧自動車を、政府による裁定指令などもあった上で買収を完了した。これで、東京市は[[天王洲アイル#地名の由来|天王洲]] - 渋谷駅 - [[新宿駅]] - [[池袋駅]] - [[赤羽駅]] - [[新荒川大橋|荒川大橋]] - [[千住新橋]] - [[小松川大橋|小松川橋]] - [[今井橋]]に囲まれた東京中心部の乗合バス事業を独占することとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1942年に電力統制が敷かれたため電気事業が分離され、[[1943年]][[10月1日]]には[[東京都制]]が施行され、東京市電気局は東京都交通局に名称を変えることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦時中は、工場への輸送などの需要をさばく必要が生じていたことと、物資の不足や[[東京大空襲|空襲]]などによる施設、車両への被害なども相まって、運行する路線も限られたものへと縮小することとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 戦争からの復興 ===&lt;br /&gt;
[[第二次世界大戦]]後は、わずか12系統が運行されるだけとなり、浜松町・渋谷・新宿・大塚・千住・大島・堀之内・江東の8営業所と4つの分車庫が存在するのみだった。車両も木炭車を中心とした代燃車両が用いられていたが、満足に走ることのできる車両は多くなかった。このような中で、[[在日米軍|米軍]]から余剰の[[貨物自動車|トラック]]や[[牽引自動車|トレーラー]]が日本国内のバス事業者に払い下げられた。東京都交通局には約400台が割り当てられ、復興に大きく貢献する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 路線・事業の拡充 ===&lt;br /&gt;
このような戦災復興中の[[1947年]]には、現在ではほとんど運行されなくなった民営バス会社との相互直通乗り入れが始まる。これは陸調法の関係や営業権の問題も絡み、なかなか進まなかったが、[[連合国軍最高司令官総司令部|GHQ]]による勧奨もあり、推進されることとなった。[[1948年]]には、休止中だった遊覧バス事業を新日本観光（現・[[はとバス]]）へ譲渡した。しかし、バスによる観光客の増加が見込まれたため、[[1953年]]に新たに免許を申請することとなり、[[1954年]]には観光バス事業を再開した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 路線再編・都電の廃止 ===&lt;br /&gt;
[[1952年]]、[[地方公営企業法]]の適用を受ける。この後は乗客の増加などもあり経営的には順調だったが、[[1961年]]度以降は赤字基調となり、度重なる運賃の値上げによっても解消することは出来なかった。その中で、経営改善を行うために路線の再編やワンマンバス化などが行われることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、モータリゼーションの進行とともに、都内でも郊外からの交通需要の増加などにより、慢性的な渋滞が都心部で発生するようになった。この影響もあいまって都電は現在の荒川線を残し、[[1963年]]から[[1972年]]にかけて次々に廃止され、無軌条電車(通称[[都営トロリーバス|トロリーバス]])も廃止された。これらの多くは代替輸送路線として都営バス路線が設定され、37系統が設定された。この都電代替路線の多くは、現行の都営バスの基幹となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 都電廃止に伴い設定されたおもな系統&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''都電系統'''&lt;br /&gt;
|'''廃止時運行区間'''&lt;br /&gt;
|'''代替バス系統番号'''&lt;br /&gt;
|'''代替バス運行区間'''&lt;br /&gt;
|'''現在の系統番号'''&lt;br /&gt;
|'''現在の運行区間'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|電6&lt;br /&gt;
|渋谷駅 - 六本木 - 新橋&lt;br /&gt;
|506（初期は504）&lt;br /&gt;
|渋谷駅 - 六本木 - 新橋駅&lt;br /&gt;
|都01&lt;br /&gt;
|渋谷駅 - 六本木駅 - 新橋駅&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|電16&lt;br /&gt;
|大塚駅 - 錦糸町駅&lt;br /&gt;
|516&lt;br /&gt;
|大塚駅 - 錦糸町駅&lt;br /&gt;
|都02&lt;br /&gt;
|大塚駅 - 錦糸町駅&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|電20&lt;br /&gt;
|江戸川橋 - 須田町&lt;br /&gt;
|520&lt;br /&gt;
|早稲田 - 須田町&lt;br /&gt;
|上58&lt;br /&gt;
|早稲田 - 上野松坂屋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|電22&lt;br /&gt;
|南千住 - 日本橋&lt;br /&gt;
|522&lt;br /&gt;
|南千住 - 東京駅八重洲口&lt;br /&gt;
|東42甲&lt;br /&gt;
|南千住車庫 - 東京駅八重洲口&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|電23&lt;br /&gt;
|福神橋 - 月島&lt;br /&gt;
|門33&lt;br /&gt;
|豊海水産埠頭 - 亀戸駅&lt;br /&gt;
|門33&lt;br /&gt;
|豊海水産埠頭 - 亀戸駅&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|電28&lt;br /&gt;
|錦糸町駅 - 日本橋&lt;br /&gt;
|東22&lt;br /&gt;
|錦糸町駅 - 東京駅北口&lt;br /&gt;
|東22&lt;br /&gt;
|錦糸町駅 - 東京駅北口&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|電34&lt;br /&gt;
|渋谷駅 - 金杉橋&lt;br /&gt;
|534&lt;br /&gt;
|渋谷駅 - 赤羽橋 - 新橋駅&lt;br /&gt;
|都06&lt;br /&gt;
|渋谷駅 - 赤羽橋駅 - 新橋駅&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|電38&lt;br /&gt;
|錦糸堀 - 門前仲町&lt;br /&gt;
|錦14&lt;br /&gt;
|錦糸町駅 - 門前仲町&lt;br /&gt;
|都07&lt;br /&gt;
|錦糸町駅 - 境川 - 門前仲町&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、前述のように東京都交通局の財政状況は芳しくなく、第二次再建計画（昭和50年代前半）、第三次再建計画（昭和50年代後半）が提示されることとなり、バス事業においても不採算路線の廃止・短縮などの再編が行われることとなった。同時に、都営新宿線などの新線開業に伴う再編も行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 第三次再建計画に伴うバス路線の状況の一例（1982年12月に行われた大規模改変）&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''系統番号'''&lt;br /&gt;
|'''廃止時運行区間'''&lt;br /&gt;
|'''備考'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|門19乙&lt;br /&gt;
|門前仲町 - 豊洲鉄鋼埠頭&lt;br /&gt;
|廃止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|東26&lt;br /&gt;
|東京駅八重洲口 - 葛西車庫&lt;br /&gt;
|廃止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|東42乙&lt;br /&gt;
|南千住 - 岩本町&lt;br /&gt;
|廃止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|里48乙&lt;br /&gt;
|日暮里駅 - 根津一丁目・日本医大病院 - 文京区役所&lt;br /&gt;
|廃止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|中77&lt;br /&gt;
|中野区役所 - 新代田駅&lt;br /&gt;
|廃止（関東バスと相互運行）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|橋78&lt;br /&gt;
|新橋駅 - 新宿車庫&lt;br /&gt;
|廃止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|東96&lt;br /&gt;
|東京駅八重洲口 - 高輪 - 五反田駅&lt;br /&gt;
|廃止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|東&lt;br /&gt;
|東中野- 秋葉原&lt;br /&gt;
|廃止&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
一方、青梅地区でのバス事業は[[1949年]]に始まった。当時、青梅地区は[[西東京バス]]と[[西武バス]]で運行が行われており、成木地区への路線が開設された以外は、この二者による独占体制だった。しかし、青梅市の山間部で人口減少が進み、[[1975年]]には一部を除き[[西武バス]]が撤退することとなった。このため、東京都交通局が引き継ぐこととなり、青梅地区の路線は一部を除きほぼ現在の形へとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バスサービスの改善 ===&lt;br /&gt;
一方で、バス事業のサービスの改善も行われることとなり、[[1979年]]には深川・練馬・葛西・早稲田の4営業所において冷暖房車の運用を開始した。全営業所で冷暖房車が投入されるようになるのは[[1980年]]で、当初は1営業所につき2台、全車が冷暖房車となるのはさらに時代の下った[[1990年]]だった。[[1981年]]には行先方向幕を大型化した冷暖房車が210台投入され、都電廃止時に大量投入された[[1968年]] - [[1969年]]に投入された車両が置き換えられた。なお、これら投入された冷暖房車はイエローベースに赤ラインの「スズキカラー」となっていたが、利用者や都民からの評判は悪く、4つの車体塗色の変更案を出し、結果[[1982年]]にアイボリーをベースに緑色のラインを入れた「ナックルライン」と呼ばれる新塗色へ変更することとなった。319台が投入され、[[1983年]]までに初期車を置き換えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塗装変更に当たっては「都バス色彩懇談会」を設置し、中には[[岡本太郎]]もいた。自身は濃い緑に赤やクリームの模様を入れた塗装を考えて、特別出品車として実際に披露されたこともある&amp;lt;ref&amp;gt;2011年6月29日の東京新聞28面より。&amp;lt;/ref&amp;gt; 。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記のようにサービスの改善は行われていたものの、再建計画や路線再編が何度も存在したことから分かる通り、バス乗客数はモータリゼーションに伴う道路渋滞の悪化、定時制の喪失など様々な要因が重なり、利用客が減少していった。これらを改善する方策の一つとして[[1984年]]に[[都市新バスシステム|都市新バス]]の運行を旧・橋89（渋谷駅 - 新橋駅）で開始することとなった（愛称は「グリーンシャトル」、系統番号は都01）。この路線は成功を収め、都市新バス化の前後で利用客の増加やバスに対する信頼性を&amp;lt;!--若干ではあるが--&amp;gt;回復した。この都市新バスはその後も設定が行われ、2010年現在では都営バスとして8系統（都01 - 08）が設定されている。また、[[2000年]]からは増収対策の一環として車体に広告を貼り付ける[[ラッピングバス]]が登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1990年代以降の動向 ===&lt;br /&gt;
このような様々な方策により利用客の減少をつなぎとめようと試みてきた。しかし、大幅な路線の廃止を伴う路線再編が地下鉄の延伸の機会に多く行われて来た。[[東京メトロ半蔵門線|半蔵門線]]・[[東京メトロ南北線|南北線]]の延長や[[都営地下鉄大江戸線|都営大江戸線]]・[[東京臨海高速鉄道りんかい線|りんかい線]]の全線開業、[[東京都交通局日暮里・舎人ライナー|日暮里・舎人ライナー]]の開業に伴うものが代表的な例である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これにより多くの路線が廃止・減便されるとともに、地下鉄とバス並行の区間などで利用客が落ち込むこととなり、バス事業の利用者は減少を続けることとなった。それに対抗するため、都営バスでは「アクセスラインバス」「ダイレクトバス」「ラピッドバス」「フレキシブルバス」といった新しいタイプのバス路線を運行することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 都営大江戸線開業に伴う路線再編の一例&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''系統番号'''&lt;br /&gt;
|'''運行区間'''&lt;br /&gt;
|'''実施措置'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|黒10&lt;br /&gt;
|目黒駅 - 東京駅南口&lt;br /&gt;
|廃止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|東17&lt;br /&gt;
|東京駅八重洲口 - 潮見駅&lt;br /&gt;
|廃止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|水59&lt;br /&gt;
|一ツ橋 - 巣鴨駅&lt;br /&gt;
|廃止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|田70&lt;br /&gt;
|港区スポーツセンター - 新宿駅西口&lt;br /&gt;
|廃止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|秋76&lt;br /&gt;
|秋葉原駅東口 - 新宿車庫&lt;br /&gt;
|廃止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|四80&lt;br /&gt;
|四谷駅 - 赤坂アークヒルズ&lt;br /&gt;
|廃止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|茶81&lt;br /&gt;
|渋谷駅 - 順天堂病院&lt;br /&gt;
|廃止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|急行05&lt;br /&gt;
|錦糸町駅 - 新木場駅 - 東京テレポート駅&lt;br /&gt;
|新設&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|FL01&lt;br /&gt;
|錦糸町駅 - 大島駅 - 葛西駅&lt;br /&gt;
|新設&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 24時間運行化 ===&lt;br /&gt;
2013年4月16日、[[猪瀬直樹]]都知事は都営バスの24時間営業を行う方針を明らかにした。2013年内に六本木 - 渋谷の路線で片道1時間1本程度での運行を始め、問題がなければ都心部で24時間営業の路線を広げていく予定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 営業所 ==&lt;br /&gt;
2013年現在、都営バスでは以下の12営業所と7支所の体制で営業している。各営業所と支所には所属車両の識別などのためにアルファベットの略記号が設けられている。記号は制定当時、品川を基点に時計回りの順番に付与されたが、その後の統合・廃合や移転などにより、その順番はバラバラになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※印のあるものに関しては、[[はとバス]]に管理委託された[[事業所]]を表す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2013年4月現在&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:90%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:16em;&amp;quot;|営業所名&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:4em;&amp;quot;|略記号&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:12em;&amp;quot;|所在地&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;（すべて東京都内）&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
!所管系統&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス品川営業所|品川自動車営業所]]&lt;br /&gt;
|A&lt;br /&gt;
|品川区北品川1-5-12&lt;br /&gt;
|市01・波01・海01・直行01・黒77・品91・井92・田92・品93・浜95・反96・品96（甲・乙）・品98・品99・深夜07&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス渋谷営業所|渋谷自動車営業所]]&lt;br /&gt;
|B&lt;br /&gt;
|渋谷区東2-25-36&lt;br /&gt;
|都01・RH01・学03・学06・都06・田87・深夜01&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス新宿支所|渋谷自動車営業所新宿支所]] ※&lt;br /&gt;
|C&lt;br /&gt;
|新宿区西新宿3-19-1&lt;br /&gt;
|宿74・宿75・早81・渋88&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス杉並支所|小滝橋自動車営業所杉並支所]] ※&lt;br /&gt;
|D&lt;br /&gt;
|杉並区梅里1-14-22&lt;br /&gt;
|新江62・渋66・王78・宿91・品97&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス小滝橋営業所|小滝橋自動車営業所]]&lt;br /&gt;
|E&lt;br /&gt;
|中野区東中野5-30-2&lt;br /&gt;
|CH01・学02・飯62・橋63・飯64・上69・高71&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス練馬支所|北自動車営業所練馬支所]]&lt;br /&gt;
|F&lt;br /&gt;
|練馬区豊玉上2-7-1&lt;br /&gt;
|学05・白61・池65&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス大塚支所|巣鴨自動車営業所大塚支所]]&lt;br /&gt;
|G&lt;br /&gt;
|文京区大塚1-4-2&lt;br /&gt;
|都02・上60&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス千住営業所|千住自動車営業所]]&lt;br /&gt;
|H&lt;br /&gt;
|足立区梅田2-3-11-101&lt;br /&gt;
|草41・草43・端44・北47・王49&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス南千住営業所|南千住自動車営業所]]&lt;br /&gt;
|K&lt;br /&gt;
|荒川区南千住2-33-1&lt;br /&gt;
|S-1・都08・都08急行・里22・東42（甲・乙）・上46・南千48・里48&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス江東営業所|江東自動車営業所]]&lt;br /&gt;
|L&lt;br /&gt;
|墨田区江東橋4-30-10&lt;br /&gt;
|都04・都07・急行05・錦18・陽20・亀21・東22・亀23・門33&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス北営業所|北自動車営業所]]&lt;br /&gt;
|N&lt;br /&gt;
|北区神谷3-10-6&lt;br /&gt;
|王40（甲・丙）・王41・東43・王45・里48・王55・王57・深夜02・深夜11&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス巣鴨営業所|巣鴨自動車営業所]]&lt;br /&gt;
|P&lt;br /&gt;
|豊島区巣鴨2-9-8&lt;br /&gt;
|学01・都02乙・学07・東43・里48・茶51・草63・草64&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス臨海支所|江戸川自動車営業所臨海支所]] ※&lt;br /&gt;
|R&lt;br /&gt;
|江戸川区臨海町4-1-1&lt;br /&gt;
|AL01・急行06・錦11・木11乙・新小20・東20・門21・葛西22・錦22・臨海22・平23・草24・秋26・亀26・西葛26・平28・船28・両28・新小29&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス深川営業所|深川自動車営業所]]&lt;br /&gt;
|S&lt;br /&gt;
|江東区東雲2-7-41&lt;br /&gt;
|海01・波01・豊洲01・都05・業10・木11甲・錦13・東15・東16・門19・しおかぜ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス早稲田営業所|早稲田自動車営業所]]&lt;br /&gt;
|T&lt;br /&gt;
|新宿区西早稲田1-9-23&lt;br /&gt;
|上58・早77・池86&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス江戸川営業所|江戸川自動車営業所]]&lt;br /&gt;
|V&lt;br /&gt;
|江戸川区中葛西4-9-11&lt;br /&gt;
|FL01・西葛20（甲・乙）・葛西21・新小21・新小22・葛西24・亀24・錦25・西葛27・錦27・錦27-2・錦28・&amp;lt;br r=&amp;quot;r&amp;quot;&amp;gt;臨海28（甲・乙）・亀29・新小30・深夜03・深夜10&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス青梅支所|早稲田自動車営業所青梅支所]]&lt;br /&gt;
|W&lt;br /&gt;
|青梅市森下町554&lt;br /&gt;
|梅01・梅70・梅74・梅76・梅77&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス港南支所|品川自動車営業所港南支所]] ※&lt;br /&gt;
|Y&lt;br /&gt;
|港区港南4-7-1&lt;br /&gt;
|都03・橋86・反90・反94・井96・品97・井98・田99&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[都営バス青戸支所|南千住自動車営業所青戸支所]] ※&lt;br /&gt;
|Z&lt;br /&gt;
|葛飾区白鳥1-8-1&lt;br /&gt;
|上23・上26・錦37・墨38・草39&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 営業所の統合および廃止 ===&lt;br /&gt;
都営バスでは、路線網の縮小や運行エリアの変化に伴い、営業所の統合および廃止が幾度か行われており、特にバスの利用者数が減少に転じた後の[[1980年代]]、そして地下鉄網が完備されつつある[[2000年代]]に集中して実施されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980年代の事例として、まず[[1980年]]4月に滝野川営業所（記号：N）及び同所管轄下の昭和町分車庫が北営業所に移転統合された。また、[[1982年]]3月には志村営業所（記号：Y）が廃止され、同所の受け持ち路線は王78を除き北営業所に吸収された。[[1985年]]には新宿営業所八王子支所（記号：X）は唯一の所管であった立73系統が自治体からの補助金の計上停止に伴い廃止され、特定輸送のための分駐所となったが、これも同年度末に移管されて廃止された。[[1987年]]には船堀にあった旧・江戸川営業所（記号：R）及び同今井支所（記号：U）が廃止され、臨海町に新設された臨海営業所に統合された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]][[12月19日]]の[[都営地下鉄大江戸線|地下鉄12号線]]新宿延伸時には練馬営業所が支所に降格し、[[2000年]][[12月12日]]の同路線の全線開業時の再編では杉並・新宿・目黒の各営業所が支所に降格した。その際にAL02（現・豊洲01）・直行01・急行01 - 05（現在急行01 - 04は廃止）・FL01の各系統の新設や黒10・田70・秋76・水59・東17・茶81・四92の各系統の廃止、都03・橋86・草28（→両28）・茶51の各系統の経路の短縮などを行った。その後、[[2003年]]4月に目黒支所（記号：M）を品川営業所の分駐所とし、杉並支所をはとバスへ管理委託された。[[2004年]]4月には葛西営業所が江戸川営業所に改称され、臨海営業所を同所の支所になるとともにはとバスへの管理委託となった。この一連のはとバスへの管理委託の際に大規模な路線の所管換えが行われた（詳細は各営業所記事を参照）。また、[[2005年]]3月には目黒分駐所が廃止となり、目黒の路線は品川に、車両はほぼ全車両港南支所に転属した。[[2006年]]4月には新宿支所が新宿分駐所になり、青戸支所がはとバスへの管理委託となった（錦37系統を除く。なお同路線のために同支所内に南千住営業所青戸分駐所を新設したが、[[2008年]]4月からはとバス管理委託系統になったのに伴い、青戸支所に移管・統合された）。2008年4月には大塚営業所が支所に降格し、港南支所がはとバスへの管理委託となった。2009年4月に新宿分駐所がはとバスへの管理委託に伴い再び新宿支所になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特別路線 ==&lt;br /&gt;
=== コミュニティバス ===&lt;br /&gt;
[[2001年]][[6月29日]]、[[台東区]]からの委託を受けてコミュニティバス「[[めぐりん]]」の運行を開始した。南千住の所管で、現・北めぐりんの経路を運行していたが、[[2004年]][[4月1日]]に[[日立自動車交通]]へ移管した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]][[11月1日]]からは[[江東区]]からの委託を受けて「しおかぜ」の運行を開始した。深川の所管で、辰巳・潮見・枝川地区を走っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 観光路線バス「東京→夢の下町」 ===&lt;br /&gt;
[[2008年]][[4月26日]]より、東京駅丸の内北口から日本橋・秋葉原・上野・浅草経由で両国駅に至る、下町地域の観光地訪問客に対応した路線バス「東京→夢の下町」を[[都営バス南千住営業所]]の管轄で運行している（2012年3月20日から両国駅発着から、錦糸町駅発着となった。また、東京駅発着は土休日の一部便のみ）。当路線の専用車両は、現有一般車両（2003年式日野・レインボーHR）の内外装を改造したもので、新造車両ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
運行開始に先立ち、2008年[[4月24日]]に行われた記者会見では、[[萩本欽一]]・[[浅香光代]]・[[デーモン閣下|デーモン小暮閣下]]をゲストに迎えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{main|都営バス南千住営業所#S-1系統（定期観光路線バス）}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 臨時系統 ===&lt;br /&gt;
[[東京国際展示場|東京ビッグサイト]]でのイベント、[[国立劇場]]での公演、[[江戸川競艇場]]でのレース、[[東京湾大華火祭]]開催時などのイベント時に周辺主要駅と会場間に臨時で運行される路線。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 東京ビッグサイト関連 ====&lt;br /&gt;
* 国展01甲1：[[東京駅]]八重洲口 -（直通）-（←[[豊洲駅]]）-（直通）- 東京ビッグサイト（バスターミナル）&lt;br /&gt;
* 国展01甲2：東京駅八重洲口 -（直通）-（←豊洲駅）-（直通）- 東京ビッグサイト（東駐車場）&lt;br /&gt;
* 国展01乙1：東京駅丸の内南口 -（直通）-（←豊洲駅）-（直通）- 東京ビッグサイト（バスターミナル）&lt;br /&gt;
* 国展01乙2：東京駅丸の内南口 -（直通）-（←豊洲駅）-（直通）- 東京ビッグサイト（東駐車場）&lt;br /&gt;
* 国展01貸切：東京駅丸の内南口 -（直通）- 東京ビッグサイト（イベント関係者専用・無料）&lt;br /&gt;
* 国展02：東京ビッグサイト -（直通）- 豊洲駅&lt;br /&gt;
* 国展03甲：東京ビッグサイト -（直通）- [[浜松町駅]] ← 浜松町駅バスターミナル&lt;br /&gt;
* 国展03乙：東京ビッグサイト - 台場二丁目 - [[お台場海浜公園駅]] - [[浜松町駅]] ← 浜松町駅バスターミナル&lt;br /&gt;
* 国展04：東京ビッグサイト -（直通）- [[品川駅|品川駅港南口]]&lt;br /&gt;
* 国展05：東京ビッグサイト -（直通）- [[錦糸町駅]]&lt;br /&gt;
* 国展06：東京ビッグサイト -（直通）- [[新橋駅]]&lt;br /&gt;
* 国展07：東京駅八重洲口 -（直通）-（←豊洲駅）-（無停車・有明北橋経由）- 東京ビッグサイト（バスターミナル）&lt;br /&gt;
* 国展08：東京駅八重洲口 -（直通・有明北橋/晴海大橋経由）- 東京ビッグサイト（バスターミナル）&lt;br /&gt;
* 臨時急行（海01臨時）：東京ビッグサイト - 豊洲駅 - [[門前仲町駅|門前仲町]]&lt;br /&gt;
** 実際に運行しているのは01・02・04のみ、03は2013年3月末で廃止となり[[ケイエム観光バス]]へ移譲、05の運行実績はなし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京国際展示場|東京ビッグサイト]]への臨時路線。おもに深川・品川が担当し、大規模イベント開催時には国展01・02は深川営業所を主軸として全営業所（青梅およびはとバス委託の支所を除く）から車両を拠出して運行される。その他系統は国展04が品川担当、臨時急行は深川が担当する。国展03は、2013年3月31日に虹01系統が廃止された影響を受け、ケイエム観光バスへ移譲された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最も運行される機会が多いのが国展01系統である。かつて東京駅 - 晴海会場間に運行されていた臨時バスの流れを汲む路線で、晴海会場の閉鎖に伴いその代替施設として誕生した東京ビッグサイトで開催されるイベント来場客のピストン輸送を主任務とする。開催イベントなどの規模や動員数、時間帯などの要因により不定であるが、[[お盆]]（夏コミ）と年末（冬コミ）の[[コミックマーケット]]期間中、春と秋のギフトショー期間中はほぼ確実に運行される。また、2009年8月29日 - 30日にかけて行われた[[24時間テレビ]]でも運行された。イベントによっては主催者が運賃を支払うため来場者は無料で利用できる場合があり、12月のエコプロダクツで見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イベント開催時を中心時に運行されるため、イベントの規模・動員数や時間帯によって起終点の乗り場が変更される&amp;lt;ref&amp;gt;東京駅発の場合、通常は八重洲口にある東16の乗り場だが、場合によっては道路向かい側の住友生命ビル前〈旧・[[銀ブラバス]]停留所〉となる。また、ビッグサイトも親路線である東16と別の乗り場が専用に設置されているが、小規模の場合は東16（臨時急行）扱いで運行され（幕は国展01を使用）、通常路線と同じ乗り場を使用する。&amp;lt;/ref&amp;gt;ほか、運行経路も[[佃大橋]]・豊洲経由（東京駅八重洲口～新月島公園前の手前までは路線バスが通らない経路で[[佃大橋]]を渡る）を通るが、道路の混雑状況などにより東16の経路（中央大橋経由）や、晴海会場時代の経路である[[勝鬨橋]]・銀座経由に変更されるなど、臨機応変の運行形態となる場合が見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
急行扱いとなるため、停車停留所は[[豊洲駅]]（復路・乗車不可）だけだが、通過する場合がある&amp;lt;ref&amp;gt;通過の場合は国展02が運行される。ただし、停留所は一つ隣の「豊洲一丁目」を使用する事が多い。&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、同区間を走る鉄道として[[ゆりかもめ東京臨海新交通臨海線|ゆりかもめ]]が存在するが、[[2006年]][[3月27日]]に有明 - 豊洲が開業したため、豊洲とビッグサイトが鉄道で結ばれるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
系統番号はLED表示器の場合は表示されるが、方向幕は側面にのみ掲示される場合が多く、前面方向幕は起点 - 終点表示だけの場合が多い（一部営業所には「急行」の表示がある）。また、「都営バス」「貸切」表示での運行もこの系統に含まれる場合があるようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]][[12月1日]]の[[東京臨海高速鉄道りんかい線|りんかい線]]全通に伴い、定時速達性に優れた同路線への相当数の利用客流出が見込まれたため、同月のコミックマーケット関連臨時運行から運行本数の見直しが行われ、小規模のイベントの場合は運行されない事が多くなったようだが、東京駅直結の抜群の利便性や、他の交通機関と比べて格安な運賃などの要因から、需要は依然として確実に存在している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、ビッグサイト周辺道路の整備に伴い、東駐車場に入る臨時バスは運行休止中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
門前仲町行きの臨時急行便は隠れた存在で運行される機会は少ないものの、運行されれば[[東京メトロ東西線|東西線]]・[[都営地下鉄大江戸線|大江戸線]]で帰宅する利用者で混雑する&amp;lt;ref&amp;gt;経路は国展系統の[[東雲駅 (東京都)|東雲駅]]前交差点を左折せず、海01と同じ[[有明コロシアム|有明テニスの森]]経由。なお、JR京葉線への乗換停留所である[[越中島駅|越中島]]には停車しない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後、2006年春に晴海 - 豊洲埠頭 - 有明を結ぶ道路が開通し、国展系統もこの道路を利用した新たな系統番号（国展07・08）が登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[2月18日]]の[[東京マラソン]]では、観客・参加者の帰宅時にビッグサイト発が運行されたが、これらは、東京駅行き経路が交通規制エリア内に入るため、品川駅行きの臨時急行として運行された。旅客向け案内は「臨時急行」だったが、乗務員向けの時刻表には「'''国展04乙'''」と記載されていたため、国展04の初運行とされる。[[レインボーブリッジ]]を経由するルートで、方向幕は「都営バス」もしくは白幕で、フロントガラスに行先が記載されていた。興味深いのは、国展系統開通時に運輸省（当時）に提出された路線概要では「ビッグサイト - 台場駅 - 品川駅」と記載されており、今回のレインボーブリッジ経由では台場駅を通らないため遠回りの経路、もしくは海01の経路だった首都高速経由で計画されていた可能性があり、この時の路線が乙系統とされたと考えることもできる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 劇場バス ====&lt;br /&gt;
* 劇02：[[国立劇場]] → [[日比谷駅|日比谷]] → [[新橋駅]]（運行休止中）&lt;br /&gt;
* 劇03：国立劇場 → 日比谷 → [[有楽町駅]] → 東京駅南口&lt;br /&gt;
* 劇04：国立劇場 → 平河町 → [[青山一丁目駅]] → [[表参道駅]] → [[渋谷駅]]（運行休止中）&lt;br /&gt;
* 劇05：国立劇場 → [[半蔵門駅|半蔵門]] → [[四ッ谷駅|四谷駅]] → 新宿駅東口 → 新宿駅西口&lt;br /&gt;
* 劇06：国立劇場 → [[九段下駅|九段下]] → [[江戸川橋駅|江戸川橋]] → [[池袋駅]]東口（運行休止中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国立劇場での公演終了後に1回運行されている。運賃は通常路線と同じで、劇04は廃止された茶81の経路を使用するため、廃止後もバス停が「降車専用」として使用されている。方向幕は前面が「劇場バス」（側後面は通常路線と同じ）で、LED表示器の場合は小さく行先が表示される。以前は側面も方向幕に「劇場バス」と表示された時期もあった。なお、これらの系統はほとんど地下鉄と並走し、かつ地下鉄の方が運賃が安いため、最寄り駅の[[半蔵門駅]]や[[永田町駅]]・[[赤坂見附駅]]まで徒歩で向かう人が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては[[新宿コマ劇場]]や[[帝国劇場]]、[[明治座]]などからのバスも運行していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 江戸川競艇関連 ====&lt;br /&gt;
* 艇07：[[江戸川競艇場|ボートレース江戸川]] → [[錦糸町駅]]&lt;br /&gt;
* 艇08：ボートレース江戸川 → [[新小岩駅]]&lt;br /&gt;
* 艇09：ボートレース江戸川 → [[亀戸駅]]（廃止）&lt;br /&gt;
* 艇10：ボートレース江戸川 - [[平井駅 (東京都)|平井駅]]&lt;br /&gt;
* 艇11：ボートレース江戸川 - [[船堀駅]] - 宇喜田 - [[西葛西駅]]&lt;br /&gt;
* 艇11折返：ボートレース江戸川 - 船堀駅&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
艇10と艇11は競艇開催時は随時運行されるが、その他は最終レース後の片道のみ運行される。すべて無料で乗車できるが、江戸川競艇場行きは途中バス停では乗車のみ扱い、逆に競艇場発は降車のみである。なお、宇喜田は通常の新小21が使用するバス停ではなく臨海22の自然動物園前に停車する。また、西小松川町停留所は[[小松川大橋]]付近にある競艇系統専用の停留所で、みんくるガイド（路線図）にも掲載されていなかった。なお、西小松川町停留場は2012年3月31日で廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 晴海会場関連 ====&lt;br /&gt;
* 晴01：晴海会場 - 東京駅丸の内北口&lt;br /&gt;
* 晴02：晴海会場 - 東京駅丸の内南口&lt;br /&gt;
* 晴03・晴05：晴海会場 - 東京駅八重洲口&lt;br /&gt;
* 晴04：晴海会場 - 豊洲駅&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
晴海埠頭にあった[[東京国際見本市会場|晴海見本市会場]]への輸送のため、東京ビッグサイト開業までの[[1996年]]まで運行された。その後は[[東京湾大華火祭]]開催時に運行されている。ただし、大江戸線やゆりかもめの開通により晴04のみが運行され、その運行回数も非常に少ない。東京駅からは都05の臨時便が運行されるパターンが主流となりつつあるが、最近では同路線の増車も減り、完全に地下鉄・ゆりかもめにシフトしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]の東京湾大華火祭では、豊洲駅発着便は系統番号を「晴02」として運行されたため、{{要出典範囲|従来設定されていた東京駅発着便は設定自体が完全に廃止され、もしくは東京駅発着便をすべて「晴01」としたとされる|date=2010年6月}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]より、新たに晴海会場と東京駅八重洲口を結ぶ路線として晴05系統が追加された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
* 臨01：[[一之江駅]] - [[葛西駅]] - [[江戸川プールガーデン]]（運行休止中）&lt;br /&gt;
* 臨03：浅草寿町 - [[上野駅]]&lt;br /&gt;
* 臨05：豊洲駅 - [[お台場海浜公園駅]]&lt;br /&gt;
* 臨06：[[押上駅]]前 -（直行）- [[錦糸町駅]]前&lt;br /&gt;
* 臨07：浅草雷門 -（急行）- [[とうきょうスカイツリー駅]]入口 - 押上 - 押上駅前&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
臨01は江戸川区中葛西7丁目にある[[江戸川プールガーデン]]への路線で、1985年から毎年夏季に運行されてきた。しかし、新小30開通以降運行されておらず、長期休止中の扱いであるため、所轄営業所さえ不明である。なお、運行当時は臨海営業所の所轄だったが、現在の臨海支所は臨時路線の免許を取得していないため、仮に臨01が復活すれば江戸川営業所の運行になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
臨03は[[隅田川花火大会]]開催時に運行され、臨05は晴04と同じく東京湾大華火祭開催時に運行される（臨05は2007年以降運転なし）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
臨06と臨07は[[東京スカイツリー]]開業後の多客対応のために2012年5月22日より土休日限定で運行開始した（ただし、5月27日までは終日運行）。2012年7月29日をもって運行を終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 車両 ==&lt;br /&gt;
都営バスでは、[[いすゞ自動車]]、[[日野自動車]]、[[UDトラックス|日産ディーゼル（当時、現「UDトラックス」）]]、[[三菱ふそうトラック・バス]]の4社によって製造または販売された車両を導入している。従来は営業所毎に指定車（品川=日野、渋谷=三菱ふそう、小滝橋=いすゞ、江東=日デなど）があったが、ノンステップ車の導入や入札制度、[[三菱ふそうリコール隠し]]による指名停止処分などにより近年では指定車種の原則が崩れており、現在では一部の営業所・支所を除き全メーカーを保有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、リフト車・RH01専用車以外のホイールベースはすべて短尺（三菱は-K、いすゞは-Lなど）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 低床化 ===&lt;br /&gt;
車両の低床化には平成の初期から取り組み、[[1990年]]度に最初の超低床バスであるスロープ付バス「都市型超低床バス」が8両導入され、新宿営業所（現・[[都営バス新宿支所|新宿支所]]）を始めとする5営業所に配置された。[[1991年]]には前年度のスロープに代えてリフトを搭載した「リフト付超低床バス」が導入され、[[1995年]]度まで続いた。[[2009年]]2月に全廃。[[1996年]]度末に新宿にノンステップバス2台が試験配属される一方、[[1994年]]度から試験的に使用し、床面の高さを従来の850mmから650mmにして低床化を図った「らくらくステップバス」にリフトを追加した「リフト付新低床バス」も導入されたが、[[1997年]]以降のノンステップバス導入でこの1回限りに終わる。だが、リフトなしの「らくらくステップバス」は[[1998年]]まで継続投入された。1997年度以降はノンステップバスが投入され、ツーステップ一般車は1998年度分として[[1999年]]6月の投入が最後となった。1999年度からはすべて[[ノンステップバス]]に統一され、[[2013年]][[4月1日]]をもって全車両のノンステップバス化が達成された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]度 - [[2003年]]度に関しては日野・三菱・日産ディーゼル製の中型ベースのロング車を投入した。これは当初らくらくステップバスも合わせた形で車両計画を立てていたが、障害者団体の反対を受けたため、急遽全車両をノンステップバスとすることとなった予算的な制約の面も大きかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、中型ベースでホイールベースをストレッチして大型車として導入したことにより、積み残し、パワー不足、乗り心地の悪さなどの問題が発生したことや、中型車クラスで乗客を輸送できる路線が少なくなって来た影響もあり、[[2004年]]度以降は基本的に大型車の導入へと変更された。また、コスト削減のため1メーカーから1車種を大量購入するようになった。詳しくは下記に記載する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 低公害化 ===&lt;br /&gt;
都営バスは、かなり早い時期から低公害車の導入に積極的で、最初に投入された低公害車は[[1972年]]11月から[[1978年]]3月まで試験走行した「電気バス」である。いわゆる「自家発電」をしながら[[バッテリー]]も併用して走行する[[ディーゼル・エレクトリック方式|ディーゼル・エレクトリック]]とシリーズハイブリッドの中間型だったが、試験終了後に他の低公害車が投入されることはなかった。その後、都営バスにおける低公害化は1991年に杉並へ試験導入された日野自動車製[[ハイブリッドカー|ハイブリッド]]バス「[[日野・ブルーリボン#HIMR|HIMR]]」まで待つ事となる。[[1992年]]以降は日野以外にも、いすゞ自動車「[[いすゞ・キュービック#CHASSE（シャッセ：蓄圧式ハイブリッド車）|CHASSE]]」や三菱ふそう「[[三菱ふそう・エアロスター#MBECS（エムベックス：蓄圧式ハイブリッドバス）|MBECS]]」、日産ディーゼル「[[日産ディーゼル・スペースランナーRA#ERIP（UA系）|ERIP]]」といった蓄圧式ハイブリッドバスなどを数多く導入した&amp;lt;ref&amp;gt;日野車は1998年のE代車で一時中断、2007年のR代車（ブルーリボンシティハイブリッド）で再開。日野車以外は1993年 - 1997年に導入した。&amp;lt;/ref&amp;gt;。この他、日デといすゞの[[天然ガス自動車|CNGバス]]を1994年に南千住と深川に初導入し、1995年に臨海、1996年度に北に増備、後年にはノンステップバスとして深川・北・そして新宿にも投入された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、低年式車（旧型車）の低公害化対策として、燃料を[[LPG自動車|LPG]]併用に改造した車両も存在した。[[2000年]]には、港南でS-50相当の低硫黄軽油が導入され、あわせて連続再生式[[DPF]]の実証実験が行われた。[[2003年]]には、深川に[[燃料電池]]バス（[[トヨタ・FCHV|FCHV-BUS]]）を配属させ、海01・東16で試験運行したことが話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]度前期投入車は、音声合成の種類で車種を決めている。[[クラリオン]]製を使用している営業所・支所は[[日野・ブルーリボン#ブルーリボンII|日野・ブルーリボンII]]、[[レシップ]]製を採用している営業所・支所は[[いすゞ・エルガ]]をそれぞれ配属させた。いずれの車種も平成16年排出ガス規制（PJ-代、新短期規制）に適合している。&amp;lt;br/&amp;gt;後期には日デ車を指定とする営業所・支所に限り、[[尿素SCRシステム]]を搭載した日デ車が導入された。これ以降導入される車両は、[[平成17年排出ガス規制 (ディーゼル車)|平成17年排出ガス規制（新長期規制）]]に適合している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]度は日デ・[[日産ディーゼル・スペースランナーRA#スペースランナーRA（RA系）|スペースランナーRA]]が品川・渋谷・大塚・南千住・巣鴨・江戸川・青梅などの日デ車非指定所まで配属された。[[天然ガス自動車|CNGノンステップ車]]も導入されるが、これは2003年度以来の[[三菱ふそう・エアロスター]]で、北・臨海・深川に配属されたが、北投入分は2011年に臨海に転属した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]度は日野・ブルーリボンIIを導入。[[重量車燃費基準|平成27年燃費基準]]に適合したモデルで、[[前照灯|ヘッドランプ]]の形状が2005年度前期投入車と異なる。長らく日デ車指定だった江東・北・小滝橋に配属され、特に小滝橋は4年ぶりに新車が配属されるとともに、同所初の[[発光ダイオード|LED]]式行先表示器を装備した車両となり、初の日野車配置になった青戸・練馬にも投入された。同年度にはさらに、[[日野・ブルーリボン#HIMR/ハイブリッドシリーズ（現行車種）|日野・ブルーリボンシティハイブリッド]]を5両導入、渋谷営業所の2両では世界初となる第2世代[[バイオディーゼル]]燃料（BHD）を配合した軽油の実証実験も行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]度は2006年度と同一車種の導入。同車は小滝橋・千住・早稲田（2009年に深川から転入）にも配属されたが、一部の営業所には日野・ブルーリボンシティハイブリッドを配属させ、青梅には中型車の代替で都営バス初となる[[いすゞ・エルガミオ]]が配属された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]度は販売会社の入札の関係上いすゞ・エルガが導入され、長らく新車・転属車を含めて日野車しか配属されなかった杉並をはじめ、28年ぶりのいすゞ製新車として北にも配属された。同年度には非接触給電装置を搭載したIPTハイブリッド車の実証運行が深川営業所で行われ、2011年にも実施された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]度は三菱ふそう製のニューエアロスター（LKG-MP37FK）が導入され、三菱車は2006年以来4年ぶり、CNGを除くとL代以来7年ぶり。三菱車の配置がこれまでなかった品川・江東・杉並・小滝橋などにも配置された。また小滝橋営業所で[[GTL]]の実証実験が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]度も三菱ふそう製のニューエアロスターが導入。これも、品川・江東など、三菱と縁のない営業所に導入された。また、この年度は、青梅支所に所属していたエルガミオを築地市場循環（市01）に防水・前乗り改造を施したうえ転用し、その穴埋めで各地の中型ロング車を青梅に代替転入するという大規模な車両の動きもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]度は3年ぶりにいすゞ・エルガ（QPG-LV234L3） が導入され、その後にエルガハイブリッド（QQG-LV234L3）が導入された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]度は2年ぶりに三菱ふそう製のニューエアロスター（QKG-MP37FK）が導入された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 廃車車両の譲渡 ===&lt;br /&gt;
都営バスではこれまで、排出ガス規制などで[[廃車 (自動車)|廃車]]となった車両を資源の有効活用という観点から地方の事業者に売却・譲渡していた。しかし、[[石原慎太郎]]知事（当時）が地方の環境問題についての指摘を受けたことが発端で環境対策を抜本的に改革すべきとの意見が高まり、[[2005年]]度より売却を取り止め、原則15条抹消となった（[[CNG自動車|CNG]]バスは排出ガス規制対象外のため延命して使用）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお人道的支援においては例外とされ、実際に[[スマトラ沖地震]]による[[津波]]の被害で[[スリランカ民主社会主義共和国|スリランカ]]国民の足であるバスが被災したため、スリランカ政府の要請もあり、177両の車両が無償譲渡された例がある。また、G代の特定車はまだ運用できる事を見込み、[[日立自動車交通]]へ売却された。他にスクールバスは運用が教育・福祉目的であることや特注車両であることから、購入年度の新しい数台は地方の事業者に譲渡されている。また例外として、いわゆる[[廃止代替バス#80条バス|80条バス]]である[[大田原市営バス]]へ、[[都営バス大塚支所#都02甲系統|グリーンライナー]]として使用されていたB代の[[いすゞ・キュービック|キュービック]]が譲渡されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般路線車は現在の排ガス規制適応車になったことから2008年度より地方事業者への譲渡を再び開始した。この時に譲渡されたバスは[[鹿児島交通]]などが該当する。ただし、純粋なディーゼル車は「排気ガス排出低減装置をつける」という条件を掲示していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、この件に対して中古バス市場では車両価格が急騰される事態となったこととともに、これまで老朽化された旧型車両を置き換える目的に整備状態の良い都営バスの中古車を購入し続けて来た地方の一般路線バス事業者からはまだ使える車両が購入できなくなるなどの問題が起きていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]][[3月11日]]に[[東日本大震災]]が発生し、被災地の[[宮城交通]]と[[岩手県交通]]ではバスが津波に流されるなどの被害を受けた。東京都では被災地支援のために2011年度に廃車予定の車両のうち62台を無償で譲渡することとなった。内訳は宮城交通に約30台、岩手県交通に約20台の予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その第一弾として、2011年[[6月22日]]、2台が宮城交通と岩手県交通へ譲渡のために都庁で出発式を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
被災地では、車両被災に伴う台数の不足や鉄道不通による代替輸送などでバスが必要となり、改めて譲渡を呼びかけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[2012年]][[8月30日]]には、[[北海道]][[夕張市]]からの支援要請に応え、大型ノンステップバスを1両譲渡する旨の協定を締結、今後（[[9月18日]]以降）車両の引き渡しが行われる予定となっている。&lt;br /&gt;
さらに、石原知事の辞任後、都議会の平成25年予算特別委員会で、今後廃車する車両がすべて排出ガス規制に適合することから、中古車両として売却し有効活用を図るとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 局番 ===&lt;br /&gt;
都営バスでは、車両の識別のため、「局番」と呼ばれる以下のような車両番号が車体側面に表記されている。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!A-&lt;br /&gt;
!S&lt;br /&gt;
!125&lt;br /&gt;
!（品川）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|営業所の&amp;lt;br/&amp;gt;固有アルファベット&lt;br /&gt;
|年式&lt;br /&gt;
|固有番号&lt;br /&gt;
|営業所&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
: （例2）'''W-C851（青梅）'''&lt;br /&gt;
: （例3）'''B-P001'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初の英字は前述した営業所の記号であり、上記例1ではBで渋谷営業所、例2ではWで青梅支所となる。ハイフン以降後のアルファベットは導入年度、3桁の数字のうち百の位はその車の区分を示し、1 - 7は一般車（中型ロング車を含む）、0は貸切車とコミュニティバス、8は中型車、9は特殊車（スクールバス）に割り当てられる。十の位と一の位は通し番号となっているが、42・49は忌み番として使われない（ただし、A414（3代）・C101（3代）など欠番もある）。貸切車は番号の後の営業所表記は省略される。&lt;br /&gt;
: 導入年度とアルファベットの関係は以下のようになるが、数字と似ているI・J・O・Q・Uを除く21字が用いられている。&lt;br /&gt;
: 年は年度、色は排ガス規制（S-B615({{Color|#555500|NE-}})、R-A450({{Color|#FF0000|KC-}})、N-P535({{Color|#0000FF|PJ-}})、H-D221(記号なし)など例外あり）：規制記号付記前、{{Color|#AAAA00|K-}}、{{Color|#AA00AA|P-}}、{{Color|#77AAAA|U-}}、{{Color|#FF0000|KC-}}、{{Color|#00FFFF|KK-・KL-}}、{{Color|#0000FF|PJ-}}、{{Color|#F15A22|ADG-}}、{{Color|#00FF00|PKG-・BDG-・PDG-・BJG-}}、{{Color|#663399|LJG-・LKG-}}、{{Color|#77AAAA|QQG-・QKG-}}を示している。&lt;br /&gt;
: '''太字'''は全車廃車、''イタリック''は一部廃車。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A：'''1957'''、'''1974'''、{{Color|#77AAAA|'''1994'''}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
B：'''1958'''、'''1974'''、{{Color|#FF0000|'''1995'''}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
C：'''1959'''、'''1975'''、{{Color|#FF0000|'''1996'''}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
D：'''1960'''、'''1976'''、{{Color|#FF0000|'''1997'''}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
E：'''1961'''、'''1977'''、{{Color|#FF0000|'''1998'''}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
F：'''1962'''、'''1978'''、{{Color|#FF0000|''1999''}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
G：'''1963'''、'''1979'''（昭和54年6月投入分）/{{Color|#AAAA00|'''1979'''}}（昭和55年2月投入分）、{{Color|#00FFFF|'''2000'''}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
H：'''1964'''、{{Color|#AAAA00|'''1980'''}}、{{Color|#00FFFF|2001}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
K：'''1965'''、{{Color|#AAAA00|'''1981'''}}、{{Color|#00FFFF|2002}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
L：'''1966'''、{{Color|#AAAA00|'''1982'''}}、{{Color|#00FFFF|2003}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
M：'''1966'''、{{Color|#AAAA00|'''1983'''}}（昭和58年7月分）/{{Color|#AA00AA|'''1983'''}}（昭和59年2月投入分）、{{Color|#0000FF|2004}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
N：'''1967'''、{{Color|#AA00AA|'''1984'''}}、{{Color|#0000FF|2005}}（いすゞ・日野）/{{Color|#F15A22|2005}}（UDトラックス）&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
P：'''1967'''、{{Color|#AA00AA|'''1985'''}}、{{Color|#00FF00|2006}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
R：'''1968'''、{{Color|#AA00AA|'''1986'''}}、{{Color|#00FF00|2007}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
S：'''1968'''、{{Color|#AA00AA|'''1987'''}}、{{Color|#00FF00|2008}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
T：'''1969'''、{{Color|#AA00AA|'''1988'''}}、{{Color|#00FF00|2009}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
V：'''1969'''、{{Color|#AA00AA|'''1989'''}}、{{Color|#663399|2010}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
W：'''1970'''、{{Color|#77AAAA|'''1990'''}}、{{Color|#663399|2011}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
X：'''1971'''、{{Color|#77AAAA|'''1991'''}}、{{Color|#77AAAA|2012}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
Y：'''1971'''、{{Color|#77AAAA|'''1992'''}}、{{Color|#77AAAA|2013}}&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
Z：'''1972'''、{{Color|#77AAAA|'''1993'''}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
=== 音声合成装置 ===&lt;br /&gt;
渋谷・杉並・千住・南千住・江東・北・巣鴨・臨海・深川・青梅・港南には[[クラリオン]]製、品川・新宿・小滝橋・大塚・早稲田・江戸川・青戸には[[レシップ]](S-light)製の音声合成装置が搭載されていた。しかし、[[2006年]]にレシップ製全所とクラリオン製のうち旧型を搭載していた千住・巣鴨・青梅がネプチューン（現[[レゾナント・システムズ]]）製のFC-7000型装置に交換、残るクラリオン製（CA-2000B型）も[[2007年]]内にレゾナント・システムズ製のFC-7000に交換され、現在は全車FC-7000型に統一された。[[2009年]][[4月1日]]からJR線乗換駅での言い回しが「JR線ご利用の方はお乗換です」となった。2012年度より東京スカイツリー開業などによる大規模な改変が実施されたことに伴い車内放送の音声が変更された。それにより、大塚のみ残っていた「次〜止まります・・・」「発車します おつかま〜りください」の放送がなくなり、深川・練馬を除く全営業所で「次 止まります 危険ですので停車してからお立ちください」となった。ただし、深川・練馬では「バスが完全に止まるまでそのままおまちください」となっている。[[2008年]][[6月]]に反96系統、同年[[7月]]には都01折返系統で六本木けやき坂停留所に限り[[テレビ朝日]][[上宮菜々子]]アナウンサーの音声が収録されている。また人気アニメとのタイアップキャンペーン期間中に限りキャラクターによる車内マナー啓発放送を放送される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== みんくる ===&lt;br /&gt;
* [[1999年]][[1月19日]]に都営バスが営業開始から75周年を迎えた事を記念して、一般公募（一般公募の委託先は[[講談社#系列企業（講談社グループ）|講談社フェーマススクールズ]]である）により制定されたマスコットキャラクターである（ただし名前は交通局が決定し、都が商標権を持っている&amp;lt;ref&amp;gt;商標登録番号第4441142号&amp;lt;/ref&amp;gt;）。みんくるには「みんなのくるま」「とみんのくるま」という意味が込められている（外部リンク：都営バス「みんくるの小部屋」参照）。同年にリフト車6台、ノンステップ車3台、標準車1台にみんくるの特別装飾が施され、座席の表地はみんくるがプリントされたデザインになった。なお、ノンステップ車は2007年にPASMOラッピングに変更された。この座席は[[2000年]]度購入車から都営バスに標準装備されている（貸切車とコミュニティバス、RH01専用車、かつて存在していた特別支援学校スクールバスを除く）。&lt;br /&gt;
* バス停留所の上部やバス車体の側面に掲出しているほか、[[2006年]]末からは行先表示幕（先頭部）の左側や車体後尾にもステッカーとして貼付されている。この時は背景色は水色だったが、S代車（2008年度）から淡い黄色に変更された。また、ラッピングバスのほとんどが後面のみ淡い黄色のステッカーを貼っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 運賃と乗降方式 ===&lt;br /&gt;
都区内と多摩地域で運賃体系が異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 都区内（東京23区内）&lt;br /&gt;
:* [[山手線]]の内外を問わず運賃は均一制で、'''200円'''。乗降方式は前乗り・後降り。&lt;br /&gt;
:* 学バスは大人170円・小人90円、C･H01系統は大人180円・小人90円、AL01系統は大人100円・小人50円、深夜バスは大人400円・小人200円。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 多摩地域&lt;br /&gt;
:* 区間運賃制（初乗りは大人170円・小人90円）で、乗降方式は後乗り・前降りとなる。&lt;br /&gt;
:* 多摩地域では「東京フリーきっぷ」「[[東京都シルバーパス]]」「都営まるごときっぷ」等でも乗車可能。ただし、23区内の定期券及び「都バス一日乗車券」は利用できない。また、上畑 - 下畑間は[[埼玉県]][[飯能市]]内に位置するため、両停留所を相互発着となる場合は東京都シルバーパスが利用できず、別に普通運賃が必要となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; お得な乗車券&lt;br /&gt;
:* 23区内の都営バスのみ有効な[[一日乗車券]]が大人500円・小児250円で発売中。前売りは定期券売り場・営業所などで、当日券はバス車内でも発売されている。&lt;br /&gt;
:* [[2007年]][[3月18日]]より、IC一日乗車券（SFより乗車券の発売額を差し引き、乗車時IC読み取り機にタッチすることによって利用することが可能）のサービスを行っている。都営バス車内でのみ発売、当日券のみ。&lt;br /&gt;
:* 青梅、多摩地区都営バス・[[都営地下鉄]]・[[都電荒川線]]・[[東京都交通局日暮里・舎人ライナー|日暮里・舎人ライナー]]も利用できる「[[都営地下鉄#自局発売分|都営まるごときっぷ]]」が大人700円・小児350円で発売されている。前売り券（購入日から半年間のうち1日に限り有効）は都営交通定期券売り場・バス営業所・都電荒川営業所などで、当日券はバス・都電の車内と都営地下鉄・日暮里・舎人ライナーの各駅にて発売されている。ただし、前売り券と都バス車内で購入した当日券（券面に「有人改札専用」と表記）は磁気化されていないため、都営地下鉄や日暮里・舎人ライナーの[[自動改札機]]は利用できない。なお、[[2008年]][[3月29日]]までは「都電・都バス・都営地下鉄一日乗車券」として発売されたが、同日までに発売された前売り券でも日暮里・舎人ライナーの利用が可能となっている。&lt;br /&gt;
:* 上記の他に、[[東京地下鉄]]（東京メトロ）全線や[[東日本旅客鉄道]]（JR東日本）の[[特定都区市内|東京都区内]]全線も合わせて利用できる「[[東京フリーきっぷ]]」が、大人1,580円・小児790円で発売されている。前売り券（購入日から1ヶ月間のうち指定した1日に限り有効）のみ発売され、上記の「都営まるごときっぷ」の発売箇所の他に東京メトロのICカード対応自動券売機（[[西船橋駅]]を除く）やJR東日本の23区内の駅にある[[みどりの窓口]]で発売されているが、バス車内での発売は行っていない。2009年3月31日発売分までは、磁気化されていないため、自動改札機は利用できなかったが（JR東日本発売分は2008年4月より様式を変更し、自動改札機が通れるようになっている）、2009年4月1日発売分から自動改札機を利用できるようになった。&lt;br /&gt;
:* 車内発売の乗車券は現金のみの支払いで、[[バス共通カード]]・回数券などは利用できない。ただし、IC一日乗車券に限り[[PASMO]]・[[Suica]]のSF残額から乗車券の発売額を差し引く。&lt;br /&gt;
:* ICカードPASMO・Suicaの普及を理由として、バス共通カードは[[2010年]][[3月31日]]をもって発売を終了、同年[[7月31日]]をもって利用不可能となった。かつて販売していた都電・都バス用[[Tカード]]についても、2010年7月31日をもって利用を終了した。これに伴い、終了日の翌日から5年間までの間は無手数料での払い戻しを実施する。&lt;br /&gt;
:* 2008年現在、3券種の金券式回数券が定期券売り場で発売されている。割引額はバス共通カードと同じだが、こちらは都営バスでしか使用できない。なお、2008年[[6月30日]]まではさらに4券種が発売されていた。&lt;br /&gt;
:* 23区内通勤定期券（1か月9,000円・3か月25,650円）は持参人式のため、購入者名が記載されていても乗車時に持参人1名が利用できるため、購入者から定期券を貸与して乗車することもできる（通常の記名式乗車券は貸与すると[[不正乗車]]になる。なお、通学定期券はその性格上記載者しか利用することができない）。また、1か月と5日間有効で1万円の「定額定期券」も発売している（こちらも持参人式を採用）。また、都営バスと都営地下鉄・都電・日暮里・舎人ライナーを乗り継ぐ連絡定期券はそれぞれの運賃が10%割引となる。これは都バスの車内でもアナウンスされている。&lt;br /&gt;
:** なお、定額定期券は当日使用開始のものであればバス車内でも発売している他、多摩地域では定期券の発売箇所が非常に少ないため、定期券の車内予約販売を行っており、購入用紙に記入して運転手に渡すと指定の日時の便で代金と引き換えに定期券を発売する。&lt;br /&gt;
:* [[2000年]][[12月12日]]から2010年3月31日まで、都営バス間の乗り継ぎのために都営バス専用乗継割引カードを2,000円で発行していた。都営バス間を乗り継ぐ際、最初の運賃支払い時（都区内は乗車時、多摩地域は降車時）から2回目の運賃支払いが90分以内であれば2回目の運賃が100円引き（小児・割引運賃対象者は50円引き）になる。PASMO・Suicaでも乗り継ぎ時に同様の割引が適用される。なお、都電でも使用できるが、都営バスからの乗り継ぎ割引は適用されない。&lt;br /&gt;
:** その後のPASMO・Suicaでも同様な乗継サービスを利用可能であることから、2010年3月31日をもって発売を終了、同年7月31日をもって利用できなくなった。これに伴い、終了日の翌日から5年間までの間は無手数料での払い戻しを実施する。&lt;br /&gt;
:* [[2006年]][[10月25日]]から、[[都営地下鉄]]と乗り継ぎする場合に限り定期乗車券を[[クレジットカード]]でも購入できるようになった（但し発売場所は都営地下鉄の定期券売り場に限る）。&lt;br /&gt;
:* [[2007年]][[3月18日]]より全線でPASMOのサービスを開始するとともに、Suicaでも都営バスに乗車できるようになった。都営バスでは[[PASMO#バス利用特典サービス|バス利用特典サービス]]の他にIC定期券、乗継割引（都営バス専用乗継割引カードと同様のサービス、前述）のサービスを行っている。なお、PASMOやSuicaで利用した場合、履歴には「都電都B」と表示・印字される。&lt;br /&gt;
:* かつて運行していた[[2階建車両#バス|2階建てバス]]は[[台東区]]と[[江戸川区]]からの受託運行だったが、定期券類や一日乗車券類は使用できなかった（2000年12月11日まで運行していた深夜中距離バスも同様）。また、2000年春から2004年春まで運行していた'''快速バス'''（東京駅 - お台場間・300円）も運行開始当初は定期券類や一日乗車券類が使用できなかったが、後の経路変更に伴い追加運賃を払えば使用できるようになっていた。&lt;br /&gt;
:* 江東区[[コミュニティバス]]「しおかぜ」は、ICカードや一日乗車券類・定期券・東京都シルバーパスなどで乗車することはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 都バスの日 ===&lt;br /&gt;
東京都交通局が1月18日に制定した[[記念日]]である。[[1924年]]（大正3年）[[1月18日]]に東京市が運営していた東京市営乗合バスが東京駅への路線バスを2系統で営業を開始した日となる。前記したが、使用されたバスはT型フォードの11人乗りで「円太郎」の愛称で親しまれ、現行の都営バスのバスカードのデザインにも使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 都営バスでの東京オリンピック招致活動 ==&lt;br /&gt;
=== 2016年 ===&lt;br /&gt;
[[2007年]]に、[[2016年東京オリンピック構想|東京の2016年夏季オリンピック開催地への立候補]]が決定した。これをPRする目的で、同年10月からオリンピック関連のラッピングを施されたバスが運行を開始した。白地に各競技選手の写真入りで「オリンピックを東京に、2016年!」（12月の追加分では「日本」に変更）とのメッセージが表記されたものだった。[[2008年]]に&amp;lt;font color=&amp;quot;BB0000&amp;quot;&amp;gt;赤&amp;lt;/font&amp;gt;・&amp;lt;font color=&amp;quot;000099&amp;quot;&amp;gt;青&amp;lt;/font&amp;gt;・&amp;lt;font color=&amp;quot;008800&amp;quot;&amp;gt;緑&amp;lt;/font&amp;gt;・&amp;lt;font color=&amp;quot;CCAA00&amp;quot;&amp;gt;黄&amp;lt;/font&amp;gt;の各色で「日本だからできる、新しいオリンピック!」と表記された車両が運行を開始、既存の白地の車両はラッピング解除、あるいは現行のラッピングへ移行された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[10月2日]]に[[リオデジャネイロオリンピック|2016年夏季オリンピック]]の開催地は[[ブラジル]]・[[リオデジャネイロ]]に決定し、東京は落選した。翌日以降全ラッピングは解除となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2020年 ===&lt;br /&gt;
[[2011年]]に、[[2020年東京オリンピック構想|東京の2020年夏季オリンピック開催地への立候補]]が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]][[9月7日]]に[[東京オリンピック (2020年)|2020年夏季オリンピック]]の開催地は東京に決定したため、ラッピングは一部の車両で継続されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 高い賃金体系 ==&lt;br /&gt;
[[和田秀樹]]の著書によると、都バスの職員は[[地方公務員]]であることから民間会社のバスの運転手に比べて高い賃金体系となっているとされ、一例として42歳時点の平均年収は615万円（民間の場合600万円）、退職金は1,500 - 1,850万円となる事例が挙げられている。また、年功序列賃金体系のため定年間際になると年収1,000万円になるという。これらの賃金の原資は本業のバス事業が赤字であるが歴史的経緯で[[東京電力]]の株式配当による補填でまかなっていると言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tokyubus.co.jp/ 東急バス]&lt;br /&gt;
* [http://www.transses.co.jp/ 東急トランセ]&lt;br /&gt;
* [[東京バス案内]] - ドライビングシミュレーションゲーム&lt;br /&gt;
* [[東京バス案内2]] - ドライビングシミュレーションゲーム&lt;br /&gt;
* [[火曜サプライズ]] - [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列の[[生放送]][[バラエティ番組]]の1コーナーとして「都バスで飛ばすぜぃ」がある。&lt;br /&gt;
* [[タモリ倶楽部]] - 都営バス（東京都交通局自動車部）の協力によりゲストの俳優・[[泉麻人]]の構想による架空の地下鉄系統路線を実際に、[[タモリ]]とお笑いコンビ・[[インパルス (お笑いコンビ)|インパルス]]と共に試走した。&lt;br /&gt;
* [[都営トロリーバス]]&lt;br /&gt;
* [[公営バス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.kotsu.metro.tokyo.jp/ 東京都交通局]&lt;br /&gt;
* [http://www.kotsu.metro.tokyo.jp/bus/ 都営バス]&lt;br /&gt;
* [http://tobus.jp/ 都営バス運行状況・バスロケーションシステム]&lt;br /&gt;
* [http://www.kotsu.metro.tokyo.jp/fan/minkuru/index.html みんくるの小部屋 | 東京都交通局]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Tobus}}&lt;br /&gt;
{{バス共通カード}}&lt;br /&gt;
{{PASMO}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とえいはす}}&lt;br /&gt;
[[Category:東京都交通局|局]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%83%BD%E5%96%B6%E3%83%90%E3%82%B9%E5%B0%82%E7%94%A8%E4%B9%97%E7%B6%99%E5%89%B2%E5%BC%95%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89&amp;diff=211967</id>
		<title>都営バス専用乗継割引カード</title>
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				<updated>2013-11-30T08:06:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: 都営バスへのリダイレクト&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT [[都営バス]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

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		<title>ART-სააგენტო (თბილისი)</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: ページの白紙化&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=CHABUYA_JAPAN&amp;diff=211961</id>
		<title>CHABUYA JAPAN</title>
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				<updated>2013-11-30T07:59:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: ページの作成：「'''CHABUYA JAPAN株式会社'''（ちゃぶ屋 ジャパン）は、'''柳麺ちゃぶ屋'''などのラーメン店を運営していた会社。  == 概説 == 1996...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''CHABUYA JAPAN株式会社'''（ちゃぶ屋 ジャパン）は、'''柳麺ちゃぶ屋'''などの[[ラーメン]]店を運営していた会社。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概説 ==&lt;br /&gt;
1996年6月に、フランス料理人出身の森住康二が、[[東京都]][[荒川区]]の[[新三河島駅|新三河島]]で創業した「柳麺ちゃぶ屋」（後に[[文京区]]の[[護国寺]]に移転）などを運営。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[表参道ヒルズ]]などにある「MIST」も運営しており、MIST香港店は「2011年版 [[ミシュランガイド]][[香港]]・[[マカオ]]」で一つ星を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年に入り裁判で訴えられることが続き、2012年4月24日に店主・社長である森住は会社が破産し店舗の営業再開ができない旨を自身のブログで発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* 1996年 - 創業&lt;br /&gt;
* 2002年 - [[テレビ東京]]系「[[TVチャンピオン]]」の新行列店ラーメン選手権にて優勝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 運営店舗 ==&lt;br /&gt;
* 柳麺ちゃぶ屋&lt;br /&gt;
* MIST&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 別会社運営の店舗 ===&lt;br /&gt;
* ちゃぶ屋とんこつらぁ麺CHABUTON - [[グロービート・ジャパン]]株式会社とその[[フランチャイズ]]加盟店が運営。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/y-morizumi/ 森住康二オフィシャルブログ「森住シェフのブログ」]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ちやふやしやはん}}&lt;br /&gt;
[[Category:かつて存在したブランド]]&lt;br /&gt;
[[Category:文京区の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラーメンチェーン]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E6%80%A5%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA%E3%83%87%E3%83%99%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88&amp;diff=211959</id>
		<title>東急モールズデベロップメント</title>
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				<updated>2013-11-30T07:56:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''株式会社東急モールズデベロップメント'''は、東急系の商業施設を運営する[[東京急行電鉄]]の子会社。[[東急グループ]]の一企業。2006年4月1日に東急商業開発と東急マーチャンダイジング アンド マネージメントの統合により発足した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 運営施設 ==&lt;br /&gt;
=== 旧・東急商業開発 ===&lt;br /&gt;
* '''ファッションコミュニティ109'''（現・[[109 (商業施設)|SHIBUYA109]]） （[[東京都]][[渋谷区]][[道玄坂]]） - 地上8階地下2階 営業面積10,220m&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''[[KOHRINBO109|KOHRINBO 109]]''' （[[石川県]][[金沢市]][[香林坊]]） - 地上4階地下3階 営業面積10,760m&amp;amp;sup2;  &lt;br /&gt;
* '''ONE-OH-NINE''' （東京都渋谷区[[宇田川町]]） - 営業面積6,440m&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''109-2''' （東京都渋谷区[[神南]]） - 地上7階地下2階 営業面積5,958m&amp;amp;sup2; &lt;br /&gt;
* '''[[港北東急百貨店SC]]''' （現・港北 TOKYU S.C.）（神奈川県[[横浜市]][[都筑区]]茅ヶ崎中央・[[横浜市営地下鉄|地下鉄]][[センター南]]駅前） - 地上6階地下1階 営業面積47,760m&amp;amp;sup2; &lt;br /&gt;
* '''109MACHIDA''' （東京都[[町田市]]原町田） - 地上5階地下1階 営業面積7,010m&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''SHIZUOKA 109''' （[[静岡県]][[静岡市]][[葵区]]伝馬町） - 地上5階地下1階 営業面積11,786m&amp;amp;sup2; … 旧FIVE-J（[[静岡伝馬町プラザビル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 旧・東急マーチャンダイジング アンド マネージメント ===&lt;br /&gt;
* '''[[八王子東急スクエア]]''' （[[東京都]][[八王子市]]旭町） - 地上10階地下1階 営業面積10,190m&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''[[たまプラーザテラス]]''' （神奈川県横浜市[[青葉区 (横浜市)|青葉区]][[美しが丘 (横浜市)|美しが丘]]・[[東急田園都市線]][[たまプラーザ駅]]前） -サウスプラザ（地上6階）、ゲートプラザ（地上3階地下3階）、ノースプラザ（地下3階地上5階） 営業面積m&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''[[アット!]]''' （神奈川県[[横浜市]][[西区 (横浜市)|西区]][[みなとみらい]]・[[クイーンズスクエア横浜]]内） - 1st（地上1階）、2nd（地上5階）、3rd（地上3階）、STATION CORE（地下3階） 営業面積13,322m&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''東急スクエア ガーデンサイト''' （東京都[[大田区]][[田園調布]]・東急線[[田園調布駅]]） - 本館・北館・アネックス（地上2階）、南館（地上3階） 4,126m&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''[[グランベリーモール]]''' （東京都町田市鶴間・東急田園都市線[[南町田駅]]前） - 地上1階（一部地上2階） 営業面積31,835m&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''[[青葉台東急スクエア]]''' （神奈川県横浜市青葉区[[青葉台 (横浜市)|青葉台]]・東急田園都市線[[青葉台駅]]直結） - South-1本館・別館（地上5階地下1階）、South-2（地上7階地下1階）、North-1（地上4階）、North-2・4（地上2階）、North-3（地上3階） 営業面積28,072m&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''あざみ野 三規庭''' （神奈川県横浜市青葉区[[あざみ野]]） - 地上1階 営業面積3,120m&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* cocoti （東京都渋谷区渋谷） - 地上12階地下1階 営業面積8,320m&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
=== 旧・東急商業開発 ===&lt;br /&gt;
* [[1978年]]（昭和53年）[[1月17日]] - 株式会社ティー・エム・ディー（後の東急商業開発）設立&lt;br /&gt;
* [[1979年]]（昭和54年）[[4月28日]] - ファッションコミュニティ109（現・SHIBUYA 109） 開業&lt;br /&gt;
* [[1985年]]（昭和60年）[[9月21日]] - KOHRINBO 109 開業&lt;br /&gt;
* [[1986年]]（昭和61年）[[4月29日]] - ONE-OH-NINE 開業&lt;br /&gt;
* [[1987年]]（昭和62年）[[10月31日]] - 109-(2) 開業&lt;br /&gt;
* [[1998年]]（平成10年）[[4月25日]] - 港北東急百貨店S.C. 開業&lt;br /&gt;
* [[2002年]]（平成14年）&lt;br /&gt;
** [[7月20日]] - 109 MACHIDA 開業&lt;br /&gt;
** [[12月27日]] - 東京急行電鉄の100%子会社となる。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年）&lt;br /&gt;
** [[5月1日]] - 株式会社ティー・エム・ディーから東急商業開発株式会社に[[商号]]変更&lt;br /&gt;
** [[10月9日]] - 「109ネットショッピング」開始。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年）&lt;br /&gt;
** [[3月25日]] - SHIBUYA109 DREAMS 1号店を静岡市に開業&lt;br /&gt;
** [[4月1日]] - 八王子東急スクエア（[[1997年]]（平成9年）[[3月14日]]開業）の所有、サブリース開始&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 旧・東急マーチャンダイジング アンド マネージメント ===&lt;br /&gt;
* [[1982年]]（昭和57年）[[10月2日]] - たまプラーザ東急SC 開業&lt;br /&gt;
* [[1996年]]（平成8年）[[9月2日]] - 株式会社東急マーチャンダイジング アンド マネージメント設立&lt;br /&gt;
* [[1997年]]（平成9年）[[7月18日]] - クイーンズスクエア横浜［アット！］ 開業&lt;br /&gt;
* [[2000年]]（平成12年）&lt;br /&gt;
** [[4月13日]] - 東急スクエア ガーデンサイト 開業&lt;br /&gt;
** [[4月21日]] - グランベリーモール 開業　&lt;br /&gt;
** [[11月1日]] - 青葉台東急スクエア 開業&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年）&lt;br /&gt;
** [[4月7日]] - あざみ野 三規庭 開業&lt;br /&gt;
** [[10月16日]] - ピカソ347（現・cocoti）（渋谷） 開業&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東急モールズデベロップメント ===&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年）&lt;br /&gt;
** [[4月1日]] - 東急商業開発株式会社が株式会社東急マーチャンダイジング アンド マネージメントを吸収合併し、株式会社東急モールズデベロップメントに商号変更。&lt;br /&gt;
** [[10月26日]] - [[トレインチ自由が丘|Trainchi]]（自由が丘） 開業&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）&lt;br /&gt;
** [[1月19日]] - たまプラーザ テラス サウスプラザ 開業&lt;br /&gt;
** [[3月26日]] - 港北東急百貨店S.C.を「港北 TOKYU S.C.」に名称変更&lt;br /&gt;
** [[5月31日]] - Ruvap. 開業&lt;br /&gt;
** [[9月15日]] - 「109MEN'S [[天神コア]]」 開業&lt;br /&gt;
** [[10月2日]] - たまプラーザ テラス ゲートプラザI 開業    &lt;br /&gt;
** [[10月6日]] - SHIZUOKA 109 開業（SHIBUYA109 DREAMSを発展させ、109本体の静岡進出となった）&lt;br /&gt;
* [[2008年]]（平成20年）[[10月4日]] - 「109MEN'S [[4丁目プラザ]]」 開業&lt;br /&gt;
* [[2010年]]（平成22年）[[4月17日]] - [[クイーンズスクエア横浜]][［アット!］]内「MINATOMIRAI109」開業&lt;br /&gt;
* [[2011年]]（平成23年）[[4月26日]] - SHIBUYA109ABENO（大阪）開業&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tokyu-tmd.co.jp/index.html 東急モールズデベロップメント 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{東急グループ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とうきゆうもおるすてへろつふめんと}}&lt;br /&gt;
[[Category:東急グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の鉄道系不動産会社]]&lt;br /&gt;
[[Category:渋谷区の企業]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E8%88%88%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%AB%E8%A8%BC%E5%88%B8%E8%A5%BF%E6%AD%A6%E6%94%AF%E5%BA%97&amp;diff=211957</id>
		<title>日興コーディアル証券西武支店</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E8%88%88%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%AB%E8%A8%BC%E5%88%B8%E8%A5%BF%E6%AD%A6%E6%94%AF%E5%BA%97&amp;diff=211957"/>
				<updated>2013-11-30T07:53:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: CFSコーポレーションへのリダイレクト&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT [[CFSコーポレーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:廃にっこうコーディアル証券せいぶ支店}}&lt;br /&gt;
[[Category:豊島区]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=CFS%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%9D%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3&amp;diff=211956</id>
		<title>CFSコーポレーション</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=CFS%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%9D%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3&amp;diff=211956"/>
				<updated>2013-11-30T07:52:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: ページの作成：「'''株式会社CFSコーポレーション'''（シーエフエスコーポレーション）は、イオングループの傘下で静岡県・神奈川県を...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''株式会社CFSコーポレーション'''（シーエフエスコーポレーション）は、[[イオングループ]]の傘下で[[静岡県]]・[[神奈川県]]を地盤とした[[ドラッグストア]]を展開する企業である。本部機能を神奈川県[[横浜市]][[港北区]]新横浜2-3-19に置く。本店所在地は静岡県[[三島市]]広小路町13-4。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
横浜市に本部を置くドラッグストア「ハックイシダ」と三島市に本部を置くスーパーマーケット「キミサワ」が、[[1993年]]（[[平成]]5年）[[8月]]に[[合併 (企業)|合併]]して「ハックキミサワ」となり、[[2003年]]（平成15年）8月に現社名となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CFSとは、Customer（顧客）、First（第一）、Stores（店舗）の略である。ただ、買い物客にとっては、CFSの名を使うよりも「HAC」若しくは「KIMISAWA（キミサワ）」で通じてしまうことが多い。&amp;lt;br /&amp;gt; 「キミサワ」の名は、薬剤部門の旧社（店）名に「キミサワ薬局」があった（→これらの店舗の一部は後に「ハックドラッグ」に名称を変更）ことや、スーパーマーケット「スーパーキミサワ」があるためである。なお、本店（[[登記]]上の本店所在地）のある三島市やその周辺で、「キミサワ」と言えば、年代にもよるが「薬局」若しくは「スーパー」と言うほど有名である。「キミサワ」の名は、創業者の姓、および創業者が商売を始めた場所の名前（かつて[[君沢郡]]（きみさわぐん・きみさわのこおり）と呼ばれていた場所）に由来する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、ここで記述している「本店」（登記上の本店所在地）は、[[三島広小路駅]]の南隣にある[[踏切]]から近い。建物屋上に時計があるが、「CFSコーポレーション」の看板が設置されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]（平成12年）[[4月]]にイオンと業務・資本提携を結び、[[2010年]]（平成22年）には関係がより強化され、同社の子会社となり、同グループのH&amp;amp;BC事業分野の中核会社として指名されているが、その過程には紆余曲折があった。[[#業務・資本提携問題|業務・資本提携問題の項]]を参照のこと。なお、スーパーマーケット事業は2010年（平成22年）[[8月21日]]付でイオンの完全子会社である[[イオンキミサワ]]へ継承され、さらに、2013年（平成25年）3月1日に[[マックスバリュ東海]]へ合併された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
*[[1923年]]（[[大正]]12年）[[7月]] - イシダ創業者の石田初太郎が、個人営業の工業薬品等の小売店を神奈川県横浜市南区[[横浜橋通商店街]]にて創業。&lt;br /&gt;
*[[1926年]]（大正15年）[[9月]] - キミサワ創業者の君澤安が、個人営業の薬局を静岡県三島市広小路町にて創業。&lt;br /&gt;
*[[1947年]]（[[昭和]]22年）9月 - 君澤安の妻・君澤キシノが営業を継承して、'''君澤薬業株式会社'''を設立。&lt;br /&gt;
*[[1949年]]（昭和24年）[[11月]] - '''有限会社石田薬店'''を設立。&lt;br /&gt;
*[[1955年]]（昭和30年）[[12月]] - 有限会社石田薬店から'''有限会社イシダ薬局'''に商号変更。&lt;br /&gt;
*[[1957年]]（昭和32年）9月 - 君澤薬業株式会社から'''株式会社君澤薬局'''に商号変更。&lt;br /&gt;
*[[1964年]]（昭和39年）11月 - 有限会社イシダ薬局が薬局のチェーン展開開始。&lt;br /&gt;
*[[1965年]]（昭和40年）9月 - 株式会社君澤薬局がドラッグストア店舗の運営開始。&lt;br /&gt;
*[[1966年]]（昭和41年）[[8月]] - 有限会社イシダ薬局が株式会社に[[組織変更]]し、'''株式会社イシダ'''に商号変更。&lt;br /&gt;
*[[1967年]]（昭和42年）8月 - 株式会社君澤薬局がスーパーマーケットのチェーン展開を開始。&lt;br /&gt;
*[[1968年]]（昭和43年）8月 - '''小港薬品株式会社'''を設立。同社が株式会社イシダの営業を承継。&lt;br /&gt;
*[[1970年]]（昭和45年）8月 - 小港薬品株式会社から'''株式会社クスリのイシダ'''に商号変更。&lt;br /&gt;
*[[1972年]]（昭和47年）9月 - 株式会社君澤薬局から'''株式会社キミサワ'''に商号変更。&lt;br /&gt;
*[[1976年]]（昭和51年）9月 - 株式会社クスリのイシダがドラッグストアのチェーン展開開始。&lt;br /&gt;
:日本初の大型ドラッグストアを横浜市磯子区杉田に開店。&lt;br /&gt;
*[[1979年]]（昭和54年）[[2月]] - 株式会社クスリのイシダから'''株式会社ハックイシダ'''に商号変更。&lt;br /&gt;
*[[1988年]]（昭和63年）12月 - [[名古屋証券取引所]]市場第二部に株式上場。&lt;br /&gt;
*[[1989年]]（[[平成]]元年）9月 - 株式会社キミサワが調剤薬局のチェーン展開を開始。&lt;br /&gt;
*[[1993年]]（平成5年）[[8月21日]] - 株式会社キミサワが株式会社ハックイシダと合併し（存続会社は株式会社キミサワ）、'''株式会社ハックキミサワ'''に商号変更。&lt;br /&gt;
*[[1996年]]（平成8年）11月 - [[東京証券取引所]]市場第二部に株式上場。&lt;br /&gt;
*[[1997年]]（平成9年）8月 - 東京証券取引所・名古屋証券取引所の市場第一部に指定変え。&lt;br /&gt;
*[[1998年]]（平成10年）8月21日 - 静岡県のドラッグストアチェーン・株式会社ウイステリアを合併。&lt;br /&gt;
*[[2000年]]（平成12年）[[4月]] - ジャスコ株式会社（現・イオン株式会社）と業務・資本提携。&lt;br /&gt;
*[[2003年]]（平成15年）8月21日 - 株式会社ハックキミサワから'''株式会社CFSコーポレーション'''に商号変更。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]（平成16年）[[10月]] - イオン株式会社との業務・資本提携を解消。&lt;br /&gt;
*[[2005年]]（平成17年）&lt;br /&gt;
**2月 - 名古屋証券取引所の上場廃止。&lt;br /&gt;
**9月 - ヘルス&amp;amp;ビューティーケア事業について、株式会社[[ダイエー]]と業務提携。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]（平成18年）[[1月]] - イオン株式会社と、イコールパートナーシップに基づく関係構築を発表。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]（平成19年）10月 - 株式移転による共同持株会社設立によるアインファーマシーズと経営統合を発表。しかし筆頭株主のイオン株式会社が強く反発。[[プロキシーファイト|委任状争奪戦]]の末2008年1月の臨時株主総会で否決され、統合は破談となった（[[#業務・資本提携問題|業務・資本提携問題項のアインファーマシーズとの経営統合問題]]を参照）。&lt;br /&gt;
*[[2008年]]（平成20年）&lt;br /&gt;
**[[3月17日]] - イオン株式会社との業務・資本提携に合意したと発表。これにより、アインファーマシーズと間で進められていた経営統合は事実上、白紙撤回された。また、同日付で「イオン・ウエルシア・ストアーズ」に復帰。&lt;br /&gt;
**[[5月8日]] - イオン株式会社との業務・資本提携契約を締結。同時に、[[公開買付け]]の上限を引き上げ、公開買付け期間の延長の旨を合意した。&lt;br /&gt;
**[[5月14日]] - 代表取締役会長兼社長の[[石田健二]]（前身の一つである株式会社ハックイシダの創業者）が[[名誉会長]]に就任し、石田岳彦が代表取締役社長に就任する。&lt;br /&gt;
**[[6月11日]] - 公開買付けが[[6月3日]]で終了し、増資された普通株式全てをイオンに割当。&lt;br /&gt;
**[[9月1日]] - [[御殿場市]]との協定に基づき、キミサワの2店舗（御殿場246店・御殿場便船塚店）でレジ袋の無料配布を中止。&lt;br /&gt;
*[[2009年]]（平成21年）&lt;br /&gt;
**[[4月4日]] - [[マックスバリュ東海]]、[[遠鉄ストア]]、[[静鉄ストア]]の3社と、静岡県内スーパー4社合同で[[青森県]]産王林りんごの販売を実施。&lt;br /&gt;
**[[12月8日]] - 神奈川県[[大和市]]の[[薬樹]]株式会社と、保険調剤薬局事業との融合に関して業務提携。&lt;br /&gt;
*[[2010年]]（平成22年）&lt;br /&gt;
**[[3月8日]] - 企業成長に向けたイオンとの提携関係強化の基本合意（イオンの子会社化、イオンH&amp;amp;BC事業分野の中核会社指定、スーパーマーケットへのイオン直系への分離）を発表。&lt;br /&gt;
**[[5月20日]] - 株式会社イオンを割当先とする[[第三者割当増資]]が行われ、イオンの子会社（50.08%）となる。&lt;br /&gt;
**[[5月21日]] - 関西地区における「ハピコム」の中枢企業である[[タキヤ]]及び、イオングループのコンビニエンスストア[[ミニストップ]]との業務提携を発表。&lt;br /&gt;
**[[8月20日]] - タキヤ・ミニストップとの業務提携に基づき、3社共同出資の新会社'''株式会社[[れこっず]]'''を設立。&lt;br /&gt;
**[[8月21日]] - スーパーマーケット事業を[[吸収分割]]により'''[[イオンキミサワ]]株式会社'''へ継承。同時にイオンキミサワ全株式をイオンへ譲渡し、同社はイオンの完全子会社となった。&lt;br /&gt;
**[[10月7日]] - 既存の「ハックドラッグ磯子広町店」を業態変更し、ドラッグストアとコンビニエンスストアのハイブリッド業態である「れこっず」第1号店となる「れこっず磯子広町店」をオープン。&lt;br /&gt;
**[[11月16日]] - 連結子会社の株式会社きずなフーズを解散。&lt;br /&gt;
*[[2011年]]（平成23年）&lt;br /&gt;
**夏 - [[イオンリテール]]株式会社より、「カラダ・ラボ」を承継し、順次「ハックドラッグ」に転換。&lt;br /&gt;
*[[2012年]]（平成24年）&lt;br /&gt;
**[[7月1日]] - 「カムズクラブカード」と[[WAON]]が一体となった「ハックドラッグWAONカード」発行開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 業務・資本提携問題 ==&lt;br /&gt;
;イオンとの業務・資本提携、そして解消&lt;br /&gt;
[[2000年]]（平成12年）[[4月]]、CFSは、当時のジャスコ株式会社（現 イオン株式会社）と業務・資本提携を実施する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、提携の効果が現れず、CFSは[[2004年]]（平成16年）[[10月]]に提携解消と発表し、イオン・ウエルシア・ストアーズ（現 ハピコム）の活動を凍結。ところがイオンは「継続している」と主張し、意見が対立していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; イオンとの「イコールパートナーシップ」&lt;br /&gt;
[[2006年]]（平成18年）[[1月]]には、お互いの主張を受け入れた上で「イコールパートナーシップ」構築を発表、イオン・ウエルシア・ストアーズの活動に関しては、CFS側の主張が通り、凍結を継続するものとした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アインファーマシーズとの経営統合問題&lt;br /&gt;
*[[2007年]]（平成19年）&lt;br /&gt;
**[[10月5日]] - 調剤薬局最大手の[[アインファーマシーズ]]と[[株式移転]]により[[持株会社]]の'''株式会社CFSアインホールディングス'''（仮称）を設立し、[[経営統合]]することを発表。移転比率はCFS1:新会社0.30、アイン1：新会社1.25。&lt;br /&gt;
**同日、イオンが記者会見を開き、[[岡田元也]]イオン社長が「統合比率がCFSに不利」「(当社に)何の説明もなく自主再建を放棄した」「両社の合意条項に違反」などとCFS経営陣を厳しく非難、経営統合反対を表明した。&lt;br /&gt;
**[[11月5日]] - CFS・アイン両社が株式移転契約を正式に締結。&lt;br /&gt;
**[[11月16日]] - イオンと傘下の[[ウエルシア関東]]・[[マックスバリュ東海]]の3社が共同で、業務提携を軸にアインとの統合を上回る企業・株主価値向上を図る『CFSコーポレーションのV字回復を目指す企業価値向上策の提案』（イオングループ提案）をCFSに送付。&lt;br /&gt;
**[[12月13日]] - CFS取締役会が、イオングループ提案の拒否・臨時株主総会の招集（2008年1月22日）・経営統合議案の提出を決議。&lt;br /&gt;
**[[12月17日]] - イオンが臨時株主総会で経営統合議案を否決するため委任状勧誘を開始したと発表、[[プロキシーファイト]]（委任状争奪戦）に突入。&lt;br /&gt;
**[[12月29日]] - [[2008年]]（平成20年）[[1月10日]] - イオン・CFS両社がそれぞれ株主向け説明会を実施。&lt;br /&gt;
*2008年（平成20年）&lt;br /&gt;
**[[1月11日]] - CFSが「米国の大手議決権行使助言機関2社が“統合比率は妥当”と当社経営陣を支持した」と発表。既にイオンに委任状を提出した株主に対しても、「（総会に出席し）賛成しても法的責任は問われない」と再考を求めた。&lt;br /&gt;
**[[1月22日]] - CFS臨時株主総会招集。特別決議による採決の結果、経営統合議案は'''42.87%の反対で否決された。'''経営陣同士で合意した経営統合が、プロキシーファイトの末株主総会で否決され破談となったのは、2007年2月に[[東京鋼鐵]]と[[大阪製鐵]]の経営統合が東京鋼鐵の株主総会で否決された例に続き、過去2例目。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; イオンとの業務・資本提携関係回復へ&lt;br /&gt;
2008年（平成20年）[[3月]]、CFSがこれまでの強硬姿勢から一転、イオングループ提案の受け入れをはじめ、現在の15%から30%前後を上限とするイオンの追加出資（経営の独立性に配慮）、アインとの統合計画を主導した石田健一会長兼社長の引責辞任（[[5月]]の定時株主総会後）など、イオンとの関係修復・強化に向け調整していると一部で報じられた。CFS側も、3月3日の発表で未だ合意はしていないものの交渉中であることを認めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2週間後の[[2008年]]（平成20年）[[3月17日]]にイオンとの資本・業務提携に合意したと正式に発表した。これにより、アインファーマシーズとの経営統合問題が事実上終結。同日に提携解消による脱会以来、約3年3ヶ月ぶりに「イオン・ウエルシア・ストアーズ」に復帰した。この復帰を機に取扱を中止していた[[プライベートブランド]]（[[イオントップバリュ|トップバリュ]]・ウエルシア）の取扱再開や[[イオン銀行]]ATM設置などの金融サービスの充実を図った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[4月3日]] - イオン株式会社による[[株式公開買い付け]]の開始を発表。&lt;br /&gt;
*[[5月8日]] - イオン株式会社との業務・資本提携契約を締結。同時に、[[公開買付け]]の上限を引き上げ、公開買付け期間の延長の旨を合意した。&lt;br /&gt;
*[[6月11日]] - 公開買付けが[[6月3日]]で終了し、増資された普通株式全てをイオンに割当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; イオンとの業務・資本提携関係強化、イオンの子会社化へ&lt;br /&gt;
経営統合問題が解決し、イオンとの関係が回復してから約2年が経った[[2010年]]（平成22年）[[3月8日]]に当社とイオンの更なる提携強化に基本合意した。具体的には以下の通りである。&lt;br /&gt;
* ドラッグストア事業はイオングループ内におけるH&amp;amp;BC事業分野の中核会社に位置づけ、GMSでのH&amp;amp;BC売場の活性化を進めると共に、グループ内のH&amp;amp;BC事業の強化を図る。イオンはCFSの店舗網を活かして首都圏でのドラッグ事業を強化すると共に、CFSも医療分野並びに関連する周辺ビジネスの本格参入を進める。&lt;br /&gt;
* スーパーマーケット事業部門は今後1年以内にCFSから切り離し、イオンへ継承。イオンが新たに設立する直接子会社の元、「キミサワ」の人材・路線を継承しつつ、収益基盤や店舗網の強化を行い、ブランドの復権を目指す。&lt;br /&gt;
* イオンは当社に対する出資比率を51%を目処とする過半数まで引き上げ、両社の関係をより密なものにする。なお、当社株式の上場維持を前提とし、執行体制は現在の体制を継続する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記提携関係強化の一環として、同年[[3月24日]]にイオンが当社株式に対する公開買付けを開始。当社も同日に第三者割当による新株式を発行すると共に、イオンが行う公開買付けに賛同する意を表明し、本公開買付けに応募するか否かは株主の判断に委ねることを決議した。これらにより、当社は同年5月20日付けでイオンの子会社となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、スーパーマーケット事業の分割については、同年[[4月6日]]にCFSが完全子会社の「イオンキミサワ株式会社」を設立し、同年[[8月21日]]付けでCFSのスーパーマーケット事業をイオンキミサワに継承すると共に、イオンキミサワの全株式をイオンへ譲渡。これにより、当社はドラッグストア事業に専念することとなった。またこれにより、ハックドラッグ・キミサワ両店共通であった[[ポイントカード]]「カムズカード」はハックドラッグのみで運用されることになり、キミサワでは同一仕様のポイントカード「グラッテカード」の運用を開始した。この「グラッテカード」に関しては、イオンキミサワでもイオンの[[電子マネー]]「[[WAON]]」に対応したことや同じ静岡県・神奈川県で「[[マックスバリュ]]」を展開するマックスバリュ東海との統合を発表したこともあり、2013年2月28日をもって廃止となった。そして、翌3月1日にマックスバリュ東海へ吸収合併され当社は解散した。既存店舗は現行の店舗ブランドのままで全てマックスバリュ東海の店舗となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; イオングループH&amp;amp;BC事業分野の中核会社としての本格展開へ&lt;br /&gt;
2011年夏頃には、イオングループのGSM・スーパーマーケット事業の中核会社である[[イオンリテール]]株式会社より、中部地区を中心に展開していたドラッグストア「カラダ・ラボ」を承継し、順次「ハックドラッグ」に転換、これをきっかけにイオングループのドラッグ事業・ハピコムとして弱体化していた中部エリア（以前、旧イオン・ウエルシア・ストアーズに加盟していたスギ薬局、現[[スギホールディングス]]が中部地区を固めている）の立て直しをH&amp;amp;BC事業分野の中核会社として推し進めることとなった。また店舗地盤から見れば中部とは逆に位置する関東エリアへの本格展開も合わせて進めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 展開店舗・地域 ==&lt;br /&gt;
;展開業態&lt;br /&gt;
* ハックドラッグ(HAC) - 一般的なドラッグストア、調剤併設型も存在する。英字表記の「HAC」とは'''Health and Communication'''を略した語であるが、[[2001年]]（平成13年）以前は'''Healthy and Clean'''の略であった。また、[[1989年]]（平成元年）頃までは小文字の'''hac'''となっていた。ロゴが現在の大文字になるまでは「クスリのイシダ」、「ハックファミリーストアー」、「ハックヘルシーワールド」等の店舗名が存在した。&lt;br /&gt;
* ハックエクスプレス(HAC Xpress) - 駅構内の駅ビルに展開する小型サイズの都心型ドラッグストア。&lt;br /&gt;
* れこっず(RECODS) - イオングループのコンビニエンスストア[[ミニストップ]]が併設されたハイブリッド業態。同じグループの[[タキヤ]]でも関西地区に12店舗を展開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;展開地域（2012年11月16日現在）&lt;br /&gt;
* [[群馬県]]：1店舗（ハックドラッグのみ）&lt;br /&gt;
* [[茨城県]]：2店舗（ハックドラッグのみ）&lt;br /&gt;
* [[千葉県]]：4店舗（ハックドラッグのみ）&lt;br /&gt;
* [[埼玉県]]：2店舗（ハックドラッグのみ）&lt;br /&gt;
* [[東京都]]：28店舗（ハックドラッグ23店舗、ハックエクスプレス3店舗、れこっず2店舗）&lt;br /&gt;
* [[神奈川県]]：153店舗（ハックドラッグ144店舗、ハックエクスプレス3店舗、ハックベリー1店舗、れこっず5店舗）&lt;br /&gt;
* [[山梨県]]：2店舗（ハックドラッグのみ）&lt;br /&gt;
* [[静岡県]]：88店舗（ハックドラッグのみ）&lt;br /&gt;
* [[岐阜県]]：1店舗（ハックドラッグのみ）&lt;br /&gt;
* [[愛知県]]：17店舗（ハックドラッグのみ）&lt;br /&gt;
* [[三重県]]：3店舗（ハックドラッグのみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 子会社 ==&lt;br /&gt;
* 株式会社ヤン・ヤン - 静岡県内の[[ミスタードーナツ]]の店舗運営&lt;br /&gt;
* 株式会社きずな総合開発 - [[店舗開発]]と管理運営&lt;br /&gt;
* 株式会社きずなインシュアランス - [[損害保険]]代理業&lt;br /&gt;
* 株式会社ホーム・ファーマシー&lt;br /&gt;
* 株式会社函南ショッピングセンター - 不動産賃貸業&lt;br /&gt;
* 株式会社CFSサンズ - [[障害者の雇用の促進等に関する法律]]に基づく[[特例子会社]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連会社 ==&lt;br /&gt;
* 株式会社[[れこっず]] - コンビニとドラッグストアの複合的新業態開発のための[[合弁会社]]。[[ミニストップ]]51%、CFSコーポレーション30%、[[タキヤ]]19%。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[イオンキミサワ]]&lt;br /&gt;
* [[スギ薬局]]・スギホールディングス - 前述の通り、2011年より本格展開を始めた中京地区で既に地盤を固めているドラッグストア。また、同社は、最近関東地区への出店も進めており、両地区で敵対関係にあるといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.cfs-corp.jp/corp/ CFSコーポレーション]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本のドラッグストア}}&lt;br /&gt;
{{イオングループ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しいえふえすこほれしよん}}&lt;br /&gt;
[[Category:イオングループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:三島市の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:港北区の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のドラッグストア]]&lt;br /&gt;
[[Category:中部地方のスーパーマーケット|譲しいえふえすこほれしよん]]&lt;br /&gt;
[[Category:東証一部上場企業]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BB%E3%83%AC%E3%82%AA%E5%85%AB%E7%8E%8B%E5%AD%90&amp;diff=211955</id>
		<title>セレオ八王子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BB%E3%83%AC%E3%82%AA%E5%85%AB%E7%8E%8B%E5%AD%90&amp;diff=211955"/>
				<updated>2013-11-30T07:49:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: ページの作成：「'''セレオ八王子'''（セレオはちおうじ）は、東日本旅客鉄道（JR東日本）グループの「JR東京西駅ビル開発株式会社」が、...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''セレオ八王子'''（セレオはちおうじ）は、[[東日本旅客鉄道]]（JR東日本）グループの「[[JR東京西駅ビル開発]]株式会社」が、[[八王子駅]]北口および南口で運営する[[駅ビル]]型商業施設である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[11月11日]]に南館がグランドオープンし、[[2012年]][[10月25日]]に旧・八王子ナウが北館としてリニューアルオープンした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セレオ (CELEO) は、'''Ce'''ntral '''L'''ine（[[中央線快速|中央線]]）と'''O'''range（中央線のラインカラー、オレンジから）の造語。[[2009年]]末に[[武蔵小金井駅]]南口ビルと共にこの駅ビル名称の一般公募が行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
セレオ八王子南館は、八王子駅南口地区市街地再開発事業に合わせてJR東日本によって建設され、[[ビックカメラ]]をキーテナントとした地上6階・地下2階の駅ビルである。それに伴い、駅からの自由通路もこの駅ビルまで延伸され、同時期に建設した[[サザンスカイタワー八王子]]や駅前広場とも直結している。一部では[[壁面緑化]]と照明の[[発光ダイオード|LED]]化が施されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]][[1月31日]]をもって[[そごう]]八王子店が閉店し、その跡地にはセレオ北館が2012年10月25日にオープンした。その際、そごう撤退後も営業を続けていた八王子ナウはセレオに統合され、従来の南口セレオはセレオ南館となる。北館は南館のようにキーテナントの無い約200店舗からなる専門店街となり、八王子ナウからの継続テナントである[[有隣堂]]、[[山野楽器]]、[[成城石井]]などに加えて、[[京王百貨店]]のサテライト店やイセタンミラー、[[ロフト (雑貨店)|ロフト]]、[[良品計画|無印良品]]などが出店している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テナント ==&lt;br /&gt;
詳細は「[http://www.celeo.co.jp/floorguide/index.php?scd=2 公式ページフロアガイド（南館）]」「[http://www.celeo.co.jp/floorguide/index.php?scd=1 公式ページフロアガイド（北館）]」を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 南館 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!フロア!!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|主なテナント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5階||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ビックカメラ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4階||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ビックカメラ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3階||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ビックカメラ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2階||ビックカメラ||[[バスキン・ロビンス|サーティーワンアイスクリーム]]、[[銀座コージーコーナー]]、おむすび権米衛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1階||ビックカメラ||[[ミスタードーナツ]]、[[プロントコーポレーション|PRONTO]]、[[ファミリーマート]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|地下1階||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|駐車場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|地下2階||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|駐車場&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 北館 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--新テナントはある程度出揃ってから更新--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!フロア!!主なテナント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RF||エキソラガーデン（ジェクサー・フットサルクラブ 他）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10階||レストラン（ロイヤルホスト、卵と私、寿司田、つきじ植むら 他）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9階||レストラン（[[和幸商事|とんかつ和幸]]、マザーリーフ、和食さがみ 他）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8階||[[有隣堂]]、[[山野楽器]]、[[ゼビオ|Victoria]] 他&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7階||ベビー、キッズファッション（[[赤ちゃん本舗|アカチャンホンポ]] 他）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6階||子育て施設、生活雑貨（八王子市親子つどいの広場ゆめきっず、キドキド、[[ロフト (雑貨店)|ロフト]] 他）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5階||ファッション（[[ユニクロ]]、[[ABCマート|ABC-MART]]、[[Zoff]] 他）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4階||ファッション（[[京王百貨店]] 他）、雑貨（[[良品計画|無印良品]] 他）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3階||レディスファッション、雑貨 他&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2階||メンズ、レディスファッション（ＩＳＥＴＡＮ　ＣＯＳＭＥＴＩＣＳ、ITS' DEMO 他）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|M2階||[[白洋舎]]、職人工房、お直しサロン アン･コトン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1階||食品（[[虎屋|とらや]]、[[ゴディバ]]、[[ユーハイム]]、[[成城石井]]、ナチュラルハウス 他）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|地下1階||食品（[[いなげや|ブルーミングブルーミー]]、京都八百一、魚力 他）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
セレオ八王子北館への改装に合せて八王子市が八日町で運営していた3歳未満の子供と親向けの施設「親子つどいの広場ゆめきっず」を6階に移転すると共に隣接して教育玩具メーカーのボーネルンドが運営する室内遊び場「キドキド」が設置されたほか、親子が一緒に利用できる「親子トイレ」や子供向けの楽しめるトイレ「子供トイレ」や赤ん坊連れの家族が食事を採ることが可能な「ベビー休憩室」など小さな子供連れの家族向けの施設が多数用意された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[JR東京西駅ビル開発]]（運営会社。セレオ八王子 北館の前身「八王子ナウ（そごう八王子店）」や[[相模原駅]]ビル「セレオ相模原」についての記述あり）&lt;br /&gt;
* [[セレオ国分寺]]（[[国分寺駅]]ビル。JR東京西駅ビル開発が運営）&lt;br /&gt;
* [[エクラン]]（[[甲府駅]]ビル。JR東京西駅ビル開発が運営）&lt;br /&gt;
* [[セレオ武蔵小金井]]（[[武蔵小金井駅]]ビル。JR東京西駅ビル開発が運営）&lt;br /&gt;
* [[セレオ相模原]]（[[相模原駅]]ビル。JR東京西駅ビル開発が運営）&lt;br /&gt;
* [[サザンスカイタワー八王子]]&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.celeo.co.jp/shiten/index.php?scd=1 セレオ八王子北館（旧：八王子ナウ）]&lt;br /&gt;
* [http://www.celeo.co.jp/shiten/index.php?scd=2 セレオ八王子南館]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せれおはちおうし}}&lt;br /&gt;
[[Category:東京都の駅ビル]]&lt;br /&gt;
[[Category:八王子市の建築物]]&lt;br /&gt;
[[Category:JR東日本グループ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%85%AB%E7%8E%8B%E5%AD%90%E3%81%9D%E3%81%94%E3%81%86&amp;diff=211954</id>
		<title>八王子そごう</title>
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				<updated>2013-11-30T07:45:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: セレオ八王子へのリダイレクト&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT [[セレオ八王子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:廃はちおうじそごう}}&lt;br /&gt;
[[Category:八王子市]]&lt;br /&gt;
[[Category:廃業・閉店|はちおうじそごう]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=CELEO%E5%85%AB%E7%8E%8B%E5%AD%90&amp;diff=211953</id>
		<title>CELEO八王子</title>
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				<updated>2013-11-30T07:45:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: セレオ八王子へのリダイレクト&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#転送 [[セレオ八王子]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Apple_Store&amp;diff=211952</id>
		<title>Apple Store</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Apple_Store&amp;diff=211952"/>
				<updated>2013-11-30T07:43:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: ページの作成：「'''Apple Store'''（アップルストア）は、アップルによって運営されている直営の販売店及び技...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''Apple Store'''（アップルストア）は、[[アップル インコーポレイテッド|アップル]]によって運営されている直営の販売店及び技術サポート拠点である。[[2011年]]9月現在、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]、[[日本]]、[[イギリス]]、[[カナダ]]、[[イタリア]]、[[オーストラリア]]、[[中華人民共和国|中国]]、[[スイス]]、[[ドイツ]]、[[フランス]]、[[スペイン]]、[[香港]]、[[オランダ]]、[[スウェーデン]]の14ヶ国に300店舗以上がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[2001年]][[5月15日]]、アップルは全米で25店舗の直営店を2001年中にオープンすることを発表し、同年5月19日に、最初の2店舗が[[バージニア州]][[マクリーン]]のタイソンズコーナーと[[カリフォルニア州]][[グレンデール]]のグレンデールガレリアにオープンした。開店2日目で、2店舗合わせて来客数7700人を突破し、売上は合計59万9,000ドルに達した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 店舗内 ==&lt;br /&gt;
; Genius Bar&lt;br /&gt;
: 各店舗には技術サポート窓口としてカウンター形式の'''Genius Bar'''（ジーニアスバー）というコーナーが設置されている。&lt;br /&gt;
; the Studio&lt;br /&gt;
: クリエイティブ分野のプロ向けソフトウェアに特化した技術サポート窓口として'''the Studio'''（ザ・スタジオ）というコーナーを設置している店舗がある。&lt;br /&gt;
; Theater&lt;br /&gt;
: スクリーンと椅子が設置された'''Theater'''（シアター）というコーナーのある店舗があり、製品デモンストレーションや各種ワークショップなどが開催され、ユーザグループのミーティングにも利用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 各国のApple Store ==&lt;br /&gt;
=== アメリカ合衆国 ===&lt;br /&gt;
[[2011年]]9月現在、[[カリフォルニア州]]内の51店舗や[[ニューヨーク州]]内の15店舗を含む、45州内に200店舗以上の直営店がある。アップルミニストアは、[[サンフランシスコ]]に拠点を置くコラボレーティブデザイン事務所[[エイトインク]](Eight Inc.)によって設計されたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本 ===&lt;br /&gt;
2011年9月現在、7店舗の直営店がある。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!店名!!所在地!!開店日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Apple Store [[札幌市|Sapporo]]|| [[北海道]][[札幌市]][[中央区 (札幌市)|中央区]]南1条西3丁目8-20 QB 札幌||[[2006年]]6月24日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Apple Store [[仙台市|Sendai]] [[一番町 (仙台市)|Ichibancho]]||[[宮城県]][[仙台市]][[青葉区 (仙台市)|青葉区]]一番町3-10-24||2005年12月10日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Apple Store [[銀座|Ginza]]||[[東京都]][[中央区 (東京都)|中央区]]銀座3-5-12 サヱグサビル本館||[[2003年]]11月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Apple Store [[渋谷|Shibuya]]||東京都[[渋谷区]][[神南]]1-20-9 [[ABCマート|ABC-Mart]][[渋谷公園通り|公園通り]]ビル||2005年8月06日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Apple Store [[名古屋市|Nagoya]] [[栄 (名古屋市)|Sakae]]||[[愛知県]][[名古屋市]][[中区 (名古屋市)|中区]]栄3-17-15 エフエックスビル||[[2005年]]1月22日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Apple Store [[心斎橋|Shinsaibashi]]||[[大阪府]][[大阪市]][[中央区 (大阪市)|中央区]]西心斎橋1-5-5 アーバンBLD心斎橋||[[2004年]]8月28日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Apple Store [[福岡市|Fukuoka]] [[天神 (福岡市)|Tenjin]]||[[福岡県]][[福岡市]][[中央区 (福岡市)|中央区]]天神2-3-24 天神ルーチェ||2005年12月3日&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では、かねてより[[インターネット]]と[[電話]]による直販を行っていたが、アメリカ以外では初の直営店となる銀座店を皮切りに、各地にオープンしている。&lt;br /&gt;
各々の店舗では、連日テーマに基づいた情報やTipsが得られる[[無料]]のワークショップが開催され、また、有料の実践型講座Studio Seriesも行われている。その他、無料のスペシャルイベントが開催され、注目のアーティストによるプレゼンテーションなどが行われている。銀座店以外では、地元[[インディーズ]]バンドなどのインストア・[[ライブ]]も開催され、文化の発信地としても機能している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
銀座店では、外国人観光客に対応するために、中国語（[[普通話]]および[[広東語]]）と[[タイ語]]、[[朝鮮語|韓国語]]、[[イタリア語]]、[[フランス語]]、[[スペイン語]]、[[ポルトガル語]]、[[英語]]の10ヶ国語を話すスタッフが配置されている。また、10ヶ国語とまではいかないが、銀座店以外の店舗にも、英語などの数か国語の外国語を話せるスタッフが配置されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、銀座店のみの[[エレベーター]]「シャトル」は、階数表示こそあるが、階数を指定するボタンは無く、操作盤にはドア開ボタンとEmergency Call（非常用）ボタンのみ配置されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イギリス ===&lt;br /&gt;
2004年11月18日、アメリカと日本を除いた地域では初めての直営店が[[ロンドン]]の[[リージェント・ストリート]]にオープンした。また、ロンドンの[[コヴェント・ガーデン]]にあるアップルストアは世界最大級である。2012年10月現在、[[ロンドン]]、[[マンチェスター]]、[[リヴァプール]]、[[ケンブリッジ]]、[[ブライトン]]、[[ニューカッスル・アポン・タイン]]や、その他の多くの都市に35店舗の直営店がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カナダ ===&lt;br /&gt;
[[2005年]]5月21日、[[カナダ]]国内で初めての直営店が[[トロント]]の[[:en:Yorkdale Shopping Centre]]内にオープンした。2011年9月現在、トロントや[[バンクーバー (ブリティッシュコロンビア州)|バンクーバー]]などに22店舗の直営店がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イタリア ===&lt;br /&gt;
2007年3月31日、[[イタリア]]で初めての直営店が[[ローマ]]にオープンした。2012年10月現在、ローマ、[[ミラノ]]、[[トリノ]]などに12店舗の直営店がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オーストラリア ===&lt;br /&gt;
[[2008年]]6月19日、[[オーストラリア]]国内で初めての直営店がシドニー市内にオープンした。2012年10月現在、[[シドニー]]やその他の都市に、17店舗の直営店がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中国 ===&lt;br /&gt;
[[2008年]]7月19日、[[中華人民共和国]]国内で初めての直営店が[[北京市]][[三里屯]]に開設された。2012年10月現在、北京、[[上海市|上海]]に6店舗の直営店がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スイス ===&lt;br /&gt;
[[2008年]]9月25日、[[スイス]]で初めての直営店が[[ジュネーヴ]]に開設された。2011年9月現在、ジュネーヴ、[[チューリッヒ]]に3店舗の直営店がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドイツ ===&lt;br /&gt;
[[2008年]]12月6日、[[ドイツ]]で初めての直営店が[[ミュンヘン]]に開設された。2011年9月現在、[[ミュンヘン]]、[[フランクフルト]]、[[ハンブルク]]、[[ドレスデン]]、[[オーバーハウゼン]]に7店舗の直営店がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フランス ===&lt;br /&gt;
[[2009年]]11月7日、[[フランス]]で初めての直営店が[[パリ]]の[[ルーヴル美術館]]地下のカルーセル・デュ・ルーヴルにオープンした。2011年9月現在、[[パリ]]、[[ニース]]、[[モンペリエ]]、[[リヨン]]などに9店舗の直営店がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スペイン ===&lt;br /&gt;
[[2010年]]9月4日、[[スペイン]]で初めての直営店が[[バルセロナ]]にオープンした。2011年9月現在、バルセロナ、[[マドリッド]]に3店舗の直営店がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 香港 ===&lt;br /&gt;
[[2011年]]9月24日、[[香港]]で初めての直営店が[[国際金融中心 (香港)|ifc mall]]内にオープンした。この店が米国国外で100番目にオープンした直営店でもある。2012年10月現在2店舗の直営店がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オランダ ===&lt;br /&gt;
[[2012年]]3月、[[オランダ]]で初めての直営店が[[アムステルダム]]市内にオープンした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スウェーデン ===&lt;br /&gt;
[[2012年]]9月、[[スウェーデン]]で初めての直営店が[[ストックホルム]]郊外の{{lang|se|Täby}}という町にオープンした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.apple.com/jp/retail/ アップル - Apple Store]&lt;br /&gt;
* {{ITunes Preview App|375380948|Apple Store}}&lt;br /&gt;
* [http://www.ifoapplestore.com/ ifo Apple Store（英語版）] 専門の情報系サイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{アップル インコーポレイテッド}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:Apple Store}}&lt;br /&gt;
[[Category:アップルのサービス]]&lt;br /&gt;
[[Category:iOSのソフトウェア]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%81%BF%E3%81%9A%E3%81%BB%E9%8A%80%E8%A1%8C%E9%AB%98%E7%94%B0%E9%A6%AC%E5%A0%B4%E9%A7%85%E5%89%8D%E6%94%AF%E5%BA%97&amp;diff=211951</id>
		<title>みずほ銀行高田馬場駅前支店</title>
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				<updated>2013-11-30T07:39:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: AOKIホールディングスへのリダイレクト&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT [[AOKIホールディングス]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%89%E8%8F%B1%E6%9D%B1%E4%BA%ACUFJ%E9%8A%80%E8%A1%8C%E7%B7%B4%E9%A6%AC%E9%A7%85%E5%89%8D%E6%94%AF%E5%BA%97&amp;diff=211950</id>
		<title>三菱東京UFJ銀行練馬駅前支店</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%89%E8%8F%B1%E6%9D%B1%E4%BA%ACUFJ%E9%8A%80%E8%A1%8C%E7%B7%B4%E9%A6%AC%E9%A7%85%E5%89%8D%E6%94%AF%E5%BA%97&amp;diff=211950"/>
				<updated>2013-11-30T07:38:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: AOKIホールディングスへのリダイレクト&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#転送 [[AOKIホールディングス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:廃みつびしとうきょうUFJ銀行ねりまえきまえ支店}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:練馬区]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:廃業・閉店|みつびしとうきょうUFJ銀行ねりまえきまえ支店]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=AOKI%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B9&amp;diff=211949</id>
		<title>AOKIホールディングス</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=AOKI%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B9&amp;diff=211949"/>
				<updated>2013-11-30T07:38:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: ページの作成：「'''株式会社AOKIホールディングス'''（アオキホールディングス、英：''AOKI Holdings Inc.''）は、紳士服の販売を主事業とする[[持株...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''株式会社AOKIホールディングス'''（アオキホールディングス、英：''AOKI Holdings Inc.''）は、紳士服の販売を主事業とする[[持株会社]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
主力となる店舗は「AOKI」（旧メンズプラザアオキ）ブランドの店舗で、紳士服業界では第2位の企業である。ただし、[[持株会社]]体制への移行により、現在は事業子会社の'''株式会社AOKI'''が運営している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[コマーシャルメッセージ|CM]]では、[[亀梨和也]]、[[上戸彩]]、[[佐々木蔵之介]]、[[東山紀之]]、[[草野仁]]などを[[キャラクター|イメージキャラクター]]として起用。同じくイメージキャラクターを務める[[役所広司]]は、[[2005年]][[10月]]に吸収合併した株式会社トリイのイメージキャラクターであった。また、[[礼服]]販売のイメージキャラクターには、[[草野仁]]が起用されている。その一方で[[コマーシャルソング|CMソング]]には、[[TRICERATOPS]]「[[僕らの一歩]]」、[[槇原敬之]]「[[悲しみなんて何の役にも立たないと思っていた。|カイト]]」、[[カジヒデキ]]「ロリポップ・キャンディー」などを起用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* [[1958年]][[9月]] - [[長野県]][[更級郡]][[篠ノ井町]]（現[[長野市]]）に洋服の青木を創業。&lt;br /&gt;
* [[1965年]][[7月]] - 長野県[[篠ノ井市]]に株式会社洋服の青木を設立。&lt;br /&gt;
* [[1968年]]7月 - 商号を'''株式会社アオキ'''に変更。&lt;br /&gt;
* [[1971年]][[11月]] - オリジナル商品開発に着手。&lt;br /&gt;
* [[1975年]][[4月]] - 長野石堂本社ビル竣工。&lt;br /&gt;
* [[1976年]][[8月]] - アオキファッション販売株式会社を設立。&lt;br /&gt;
* [[1979年]]8月 - 商品管理及び販売情報管理のため、コンピューターシステムを導入、稼動開始。 &lt;br /&gt;
* [[1980年]]7月 - 商号を'''株式会社アオキファッション'''に変更。&lt;br /&gt;
* [[1981年]][[12月]] - [[イタリア]][[ミラノ]]の[[オートクチュール]]デザイナー [[アントニオ・フスコ]]と技術提携。&lt;br /&gt;
* [[1982年]]12月 - 長野[[高田 (長野市)#南高田|南高田]]店が紳士服専門店ワンフロアの売り場面積が日本最大になる。&lt;br /&gt;
* [[1984年]][[10月]] - 毛織産地の[[愛知県]][[一宮市]]に商品本部開設。&lt;br /&gt;
* [[1985年]]9月 - 商号を'''株式会社アオキインターナショナル'''に変更。&lt;br /&gt;
* [[1986年]]11月 - 本社を[[神奈川県]][[横浜市]][[緑区 (横浜市)|緑区]]（現 [[都筑区]]）に移転。&lt;br /&gt;
* [[1987年]]4月 - 株式を、[[社団法人]][[日本証券業協会]]東京地区協会に店頭売買銘柄として登録、公開。&lt;br /&gt;
* [[1988年]]8月 - 全店への[[POSシステム|POS]][[キャッシュレジスター|レジスター]]導入。&lt;br /&gt;
* [[1989年]][[5月]] - [[東京証券取引所]]市場第二部に上場。&lt;br /&gt;
* [[1990年]]11月 - 横浜港北総本店、メンズ専門店世界最大級の売場面積1,000坪に増床。&lt;br /&gt;
* [[1991年]]9月 - [[東京証券取引所]]市場第一部に上場。&lt;br /&gt;
* [[1992年]]10月 - 愛知県尾西市に商品センター開設。&lt;br /&gt;
* [[1993年]]9月 - [[東レ]]・[[帝人]]との共同開発素材を使用した商品を企画・販売開始。&lt;br /&gt;
* [[1994年]]9月 - 国際羊毛事務局他7社と共同開発、世界初「ウール100%形態安定スーツ」の販売開始。&lt;br /&gt;
* [[1995年]][[1月]] - [[阪神・淡路大震災]]被災地に防寒ハーフコート10,000着寄贈。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]10月 - [[インターネット]][[ホームページ]]開設。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]4月 - デザイナー[[島田順子]]と提携。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]10月 - 株式会社コート・ダジュールを設立。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]7月 - 株式会社コート・ダジュールが株式会社ヴァリックに商号変更。&lt;br /&gt;
* 2002年10月 - 株式会社ウエディングスを子会社化。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[6月]] - 株式会社トリイと業務・資本提携。&lt;br /&gt;
* 2003年12月 - 株式会社ヴァリックが[[ジャスダック|ジャスダック市場]]に上場。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]9月 - 「スーツダイレクト」をトータルコーディネートショップ「オリヒカ」に転換。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]4月 - 株式会社ウエディングスが株式会社ラヴィスに商号変更。&lt;br /&gt;
* 2005年9月 - [[ゼビオ]]株式会社から紳士服小売事業（ゼビオメンズ）11店及びメディア小売事業8店を譲受。&lt;br /&gt;
* 2005年10月 - 株式会社トリイを吸収合併。新CIを導入し、アオキに新装する旧トリイ店舗と新規出店のアオキ店舗は、現在の店舗ロゴ「AOKI'」を使用開始。&lt;br /&gt;
* 2005年12月 - 株式会社ラヴィスがジャスダック市場に上場。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]4月 - 商号を'''株式会社AOKIホールディングス'''に変更し、事業持株会社化及び[[社内カンパニー|社内カンパニー制]]を導入。&lt;br /&gt;
* 2006年4月 - 商号変更による既存店新装開店に伴い、現在の店舗ロゴ「AOKI'」に順次変更。&lt;br /&gt;
* 2006年8月 - 同業で福岡市の大証2部上場[[フタタ]]に友好的[[株式公開買い付け|TOB]]と株式交換を組み合わせた経営統合を提案するも、フタタはAOKI案に拒否反応を示し、筆頭株主で提携関係にある東証1部上場の同業[[コナカ]]との経営統合を選択。&lt;br /&gt;
* 2006年11月 - 本社を東京都港区（アニヴェルセル表参道と同一住所）に移転、横浜市都筑区の旧本社（横浜港北総本店と同一住所）を横浜本社とする。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]4月 - TOBによりカジュアル衣料品販売の[[マルフル]]を子会社化、6月には株式交換により完全子会社化した。&lt;br /&gt;
* 2007年11月 - 会社分割によるAOKIカンパニー・オリヒカカンパニー事業の分社化（新設会社：株式会社AOKI・株式会社オリヒカ）、それに伴う純粋持株会社体制への移行、およびジャスダック市場に上場している子会社「ヴァリック」ならびに「ラヴィス」の株式交換による完全子会社化を発表。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[4月1日]] - AOKI・オリヒカ各カンパニーの分社化、ならびにヴァリック・ラヴィス両社の完全子会社化を実行、正式に純粋持株会社体制に移行した。&lt;br /&gt;
* 2008年[[5月31日]] - 九州地方の福岡県で3店舗がオープン。CMには[[ローカルタレント]]の[[福田健次]]、[[深町健二郎]]、[[中島浩二]]が出演。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]4月 - 株式会社AOKIが株式会社オリヒカを吸収合併。&lt;br /&gt;
* 2010年[[10月1日]] - 株式会社ラヴィスがアニヴェルセル株式会社に商号変更。&lt;br /&gt;
* [[2011年]]7月 - 本社を横浜市都筑区に移転。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 店舗数 ==&lt;br /&gt;
（2013年3月31日現在）&lt;br /&gt;
* 株式会社AOKI&lt;br /&gt;
** ベストスタイリングストア「[[AOKI]]」:460店舗&lt;br /&gt;
** SC型ライフスタイルショップ「[[ORIHICA]]」:106店舗&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[ヴァリック|株式会社ヴァリック]]（VALIC）&lt;br /&gt;
** カラオケルーム「コート・ダジュール」：143店舗&lt;br /&gt;
** 複合カフェ「快活CLUB」他：211店舗&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* アニヴェルセル株式会社&lt;br /&gt;
** 記念日の館「[[アニヴェルセル表参道]]」とゲストハウスウエディングスタイルの挙式披露宴施設：13店舗　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連会社 ==&lt;br /&gt;
=== 完全子会社 ===&lt;br /&gt;
* 株式会社[[AOKI]] - 「[[AOKI]]」、「[[ORIHICA]]」の運営。&lt;br /&gt;
* 株式会社[[ヴァリック]] - カラオケルーム「[[コート・ダジュール]]」、複合カフェ「[[快活CLUB]]」などの運営。&lt;br /&gt;
* [[アニヴェルセル]]株式会社 - 結婚式場ならびに「[[アニヴェルセル表参道]]」の運営。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 労働問題 ==&lt;br /&gt;
AOKIホールディングスとAOKIとが、同社の組合員に対し、[[労働組合]]からの脱退の勧奨や強要などを行っていると、[[2010年]][[10月]]に報じられた。同月16日には、全国の70店舗の前で、組合による抗議活動も行われたという。同社の労働組合・「[[AOKIグループユニオン]]」は、神奈川県[[労働委員会]]に対し、不当労働行為の救済申し立てを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.aoki-hd.co.jp/index.html AOKIホールディングス]&lt;br /&gt;
* [http://blog.aoki-hd.co.jp/index.php AOKIグループスタッフブログ]&lt;br /&gt;
* [http://www.aoki-style.com/ AOKI]&lt;br /&gt;
* [http://www.orihica.com/index.php ORIHICA]&lt;br /&gt;
* [http://www.valic.co.jp/ VALIC]&lt;br /&gt;
* [http://www.anniversaire.co.jp/corp/ アニヴェルセル株式会社]&lt;br /&gt;
* [http://www.anniversaire.co.jp/ アニヴェルセル表参道]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あおきほるていんくす}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の持株会社]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の衣料品店]]&lt;br /&gt;
[[Category:東証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:都筑区の企業]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=AKB&amp;diff=211948</id>
		<title>AKB</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=AKB&amp;diff=211948"/>
				<updated>2013-11-30T07:36:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: AKB48へのリダイレクト&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT [[AKB48]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=8%E6%9C%8819%E6%97%A5&amp;diff=211946</id>
		<title>8月19日</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=8%E6%9C%8819%E6%97%A5&amp;diff=211946"/>
				<updated>2013-11-30T07:34:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''8月19日'''は[[グレゴリオ暦]]で年始から231日目（[[閏年]]では232日目）にあたり、年末まであと134日ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
* [[紀元前43年]] - オクタウィアヌス（後の初代ローマ皇帝[[アウグストゥス]]）がローマに入城。[[元老院]]に自らを[[執政官]]に選出するよう強要する。&lt;br /&gt;
* [[1792年]] - [[アメリカ独立戦争]]: [[ブルーリックスの戦い]]&lt;br /&gt;
* [[1839年]] - [[ルイ・マンデ・ダゲール]]が世界初の実用的[[カメラ]]「[[ダゲレオタイプ]]」を[[フランス科学アカデミー]]に報告。&amp;lt;!-- enより。[[ダゲレオタイプ]]には1839年8月11日とあるが…… --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1861年]] - [[アルプス山脈]]5番目の高峰[[ヴァイスホルン]]が[[ジョン・チンダル]]らによって初登頂される。&lt;br /&gt;
* [[1917年]] - [[第一次世界大戦]]: [[第十一次イゾンツォの戦い]]が始まる。&lt;br /&gt;
* [[1919年]] - [[アフガニスタン]]が[[イギリス]]から独立。&lt;br /&gt;
* [[1929年]] - ドイツの飛行船「[[LZ 127 (飛行船)|LZ 127]]」（ツェッペリン伯号）が[[世界一周飛行]]の途中で[[日本]]に到着し、[[霞ヶ浦]]航空隊基地に着陸。&lt;br /&gt;
* [[1933年]] - [[第19回全国中等学校優勝野球大会]]の準決勝で[[中京商対明石中延長25回]]の試合。&lt;br /&gt;
* [[1940年]] - [[新協劇団]]・[[新築地劇団]]が大弾圧を受け、団員や後援会関係者が検挙、劇団が解散させられる。&lt;br /&gt;
* [[1942年]] - [[第二次世界大戦]]: [[ディエップの戦い]]。&lt;br /&gt;
* [[1944年]] - 第二次世界大戦・[[西部戦線 (第二次世界大戦)|西部戦線]]: [[パリの解放]]が始まる。&lt;br /&gt;
* [[1946年]] - [[全日本産業別労働組合会議]]（産別会議）結成。&lt;br /&gt;
* [[1947年]] - [[東宝争議#第3次争議勃発|第3次東宝争議]]: [[砧撮影所]]に立てこもる組合員2500人に対し、[[東京地方裁判所|東京地裁]]が撮影所明渡しの仮処分を執行。米軍の戦車7台・飛行機3機などが投入され、組合員は撤退。&lt;br /&gt;
* [[1951年]] - 名古屋市の[[ナゴヤ球場#中日スタジアム|中日球場]]で、試合中にネット裏から出火し内野スタンドが全焼。死者3人。&lt;br /&gt;
* [[1953年]] - [[アジャックス作戦]]。[[アメリカ中央情報局|CIA]]の工作によって、[[イラン]]の[[油田]]国有化を主導していた首相[[モハンマド・モサッデグ|モサッデグ]]が辞任、亡命していた[[モハンマド・レザー・パフラヴィー]]が[[シャー]]の座に復帰。&lt;br /&gt;
* [[1960年]] - [[冷戦]]・[[U-2撃墜事件]]: アメリカの[[偵察機]][[U-2 (航空機)|U-2]]を操縦していたパイロット[[ゲーリー・パワーズ]]がソ連に対する[[諜報]]活動の廉により懲役3年、強制労働7年の判決を受ける。&lt;br /&gt;
* 1960年 - ソ連で有人宇宙船試験機[[スプートニク5号]]打ち上げ。[[ソ連の宇宙犬|2匹の犬]]ほか多数の動植物を搭載。&lt;br /&gt;
* [[1961年]] - [[北美濃地震]]&lt;br /&gt;
* [[1962年]] - [[第44回全国高等学校野球選手権大会]]で[[作新学院中等部・高等学校|作新学院]]が優勝し、史上初の春夏連覇を達成。&lt;br /&gt;
* [[1963年]] - 日本の映画会社大手5社が[[映画]]のテレビ放映制限を撤廃。&lt;br /&gt;
* [[1965年]] - [[佐藤栄作]]が、日本の首相として戦後はじめて[[沖縄県|沖縄]]を訪問。&lt;br /&gt;
* [[1970年]] - [[全日空アカシア便ハイジャック事件]]。&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[宇宙科学研究所|東大宇宙航空研究所]]が宇宙観測衛星「[[でんぱ]]」を打上げ。&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[サウジアラビア航空163便火災事故]]。&lt;br /&gt;
* 1980年 - [[新宿西口バス放火事件]]。6人が死亡、14人が重軽傷。&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[シドラ湾事件 (1981年)|シドラ湾事件]]。&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[宇宙科学研究所]]が[[ハレー彗星]]探査機「[[すいせい]]」を打ち上げ。&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[ハンガリー]]で大量の東ドイツ市民が[[オーストリア]]に越境する[[汎ヨーロッパ・ピクニック]]が起こる。&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[ソ連崩壊]]: [[ソ連8月クーデター]]。守旧派が[[ミハイル・ゴルバチョフ|ゴルバチョフ]]大統領を軟禁し一時政権を掌握するが、[[ボリス・エリツィン]]ロシア大統領の抵抗により失敗。&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - [[イラク]]の[[国際連合|国連]][[バグダッド]]本部で爆破テロが発生。[[セルジオ・デメロ]]国連事務総長特別代表を含む24名が死亡、108名が負傷。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生日 ==&lt;br /&gt;
* [[1596年]] - [[エリザベス・ステュアート]]、[[ボヘミア]][[王妃]]、[[チャールズ1世]]の姉（+ [[1662年]]）&lt;br /&gt;
* [[1646年]] - [[ジョン・フラムスティード]]、[[天文学者の一覧|天文学者]]（+ [[1819年]]）&lt;br /&gt;
* [[1689年]] - [[サミュエル・リチャードソン]]、[[小説家]]（+ [[1761年]]）&lt;br /&gt;
* [[1743年]] - [[デュ・バリー夫人]]、[[フランス国王]]・[[ルイ15世]]の[[公妾]]（+ [[1793年]]）&lt;br /&gt;
* [[1745年]] - [[ヨハン・ゴットリーブ・ガーン]]、[[化学者]]（+ [[1818年]]）&lt;br /&gt;
* [[1813年]]（[[嘉慶 (清)|嘉慶]]18年7月24日） - [[尚育]]、[[琉球国王]]（+ [[1847年]]）&lt;br /&gt;
* [[1830年]] - [[ロータル・マイヤー]]、化学者、[[物理学者]]（+ [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[1839年]]（[[天保]]10年[[7月11日 (旧暦)|7月11日]]） - [[久米邦武]]、[[歴史家|歴史学者]]（+ [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[1847年]]（[[清]][[道光]]27年7月9日） - [[黄飛鴻]]、[[中国]][[清朝]]末期[[中華民国|民国]]初期の[[武術|武術家]]、[[医師]]（+ [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[1848年]] - [[ギュスターヴ・カイユボット]]、[[画家]]（+ [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[1853年]] - [[アレクセイ・ブルシーロフ]]、[[軍人]]（+ [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[1865年]]（[[慶応]]元年[[6月28日 (旧暦)|6月28日]]） - [[長岡半太郎]]、[[物理学者]]（+ [[1950年]]）&lt;br /&gt;
* [[1866年]]（慶応2年[[7月10日 (旧暦)|7月10日]]） - [[中村不折]]、[[書家]]（+ [[1943年]]）&lt;br /&gt;
* [[1871年]] - オービル・ライト、[[ライト兄弟]]の弟（+ [[1948年]]）&lt;br /&gt;
* [[1872年]] - [[マチルダ・クシェシンスカヤ]]、[[バレエ]]ダンサー（+ [[1971年]]）&lt;br /&gt;
* [[1878年]] - [[マニュエル・ケソン]]、[[政治家]]、[[フィリピン]]第2代[[大統領]]（+ [[1944年]]）&lt;br /&gt;
* [[1881年]] - [[ジョルジェ・エネスク]]、[[音楽家]]（+ [[1955年]]）&lt;br /&gt;
* [[1883年]] - [[ココ・シャネル]]、[[ファッションデザイナー]]（+ [[1971年]]）&lt;br /&gt;
* [[1889年]] - [[アーサー・ウェイリー]]、[[東洋学者]]（+ [[1966年]]）&lt;br /&gt;
* [[1900年]] - [[高田博厚]]、[[彫刻家]]（+ [[1987年]]）&lt;br /&gt;
* 1900年 - [[ギルバート・ライル]]、[[哲学|哲学者]]（+ [[1976年]]）&lt;br /&gt;
* [[1901年]] - [[佐藤観次郎]]、[[ジャーナリスト]]、政治家（+ [[1970年]]）&lt;br /&gt;
* [[1906年]] - [[フィロ・ファーンズワース]]、[[電気工学]]者（+ [[1971年]]）&lt;br /&gt;
* [[1909年]] - [[イェジ・アンジェイェフスキ]]、[[小説家]]（+ [[1983年]]）&lt;br /&gt;
* [[1914年]] - [[早坂文雄]]、[[作曲家]]（+ [[1955年]]）&lt;br /&gt;
* [[1921年]] - [[ジーン・ロッデンベリー]]、[[映画プロデューサー]]（+ [[1991年]]）&lt;br /&gt;
* [[1922年]] - [[近藤富枝]]、[[ノンフィクション作家]]&lt;br /&gt;
* [[1924年]] - [[ウィラード・ボイル]]、[[物理学者]]&lt;br /&gt;
* [[1925年]] - [[渡辺宙明]]、作曲家、[[編曲家]]&lt;br /&gt;
* [[1926年]] - [[東千代之介]]、[[俳優]]（+ [[2000年]]）&lt;br /&gt;
* [[1929年]] - [[松下圭一]]、[[政治学者]]&lt;br /&gt;
* [[1930年]] - [[椎名素夫]]、政治家（+ [[2007年]]）&lt;br /&gt;
* [[1934年]] - [[降旗康男]]、[[映画監督]]&lt;br /&gt;
* [[1935年]] - [[八名信夫]]、プロ野球選手・俳優&lt;br /&gt;
* 1935年 - [[稲垣正夫]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1939年]] - [[アラン・ベイカー]]、[[数学者]]&lt;br /&gt;
* [[1942年]] - [[松本幸四郎 (9代目)]]、[[歌舞伎]]役者&lt;br /&gt;
* 1942年 - [[フレッド・トンプソン]]、政治家、俳優&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[イアン・ギラン]]、[[ミュージシャン]]（[[ディープ・パープル]]）&lt;br /&gt;
* 1945年 - [[榛名由梨]]、[[女優]]&lt;br /&gt;
* [[1946年]] - [[ビル・クリントン]]、第42代[[アメリカ合衆国大統領]]&lt;br /&gt;
* [[1948年]] - [[前川清]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* 1948年 - [[柴田政人]]、元[[騎手]]、[[調教師]]&lt;br /&gt;
* 1948年 - [[鈴木敏夫]]、[[プロデューサー]]&lt;br /&gt;
* [[1951年]] - [[ジョン・ディーコン]]、ミュージシャン（[[クイーン (バンド)|クイーン]]）&lt;br /&gt;
* [[1953年]] - [[ナンニ・モレッティ]]、[[映画監督]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1954年]] - [[轟二郎]]、俳優、[[タレント]]&lt;br /&gt;
* [[1955年]] - [[テリー・ハーパー (野球)|テリー・ハーパー]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 1955年 - [[ピーター・ギャラガー]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1958年]] - [[西本和美]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1959年]] - [[中島かずき]]、[[脚本家]]&lt;br /&gt;
* [[1960年]] - [[乃南アサ]]、[[小説家]]&lt;br /&gt;
* [[1961年]] - [[佐藤ゆかり]]、政治家&lt;br /&gt;
* 1961年 - [[よしだみほ]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
* [[1962年]] - [[風間トオル]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1962年 - [[宅八郎]]、オタク評論家&lt;br /&gt;
* 1962年 - [[小野和幸]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1962年 - [[ヤガミトール]]、ミュージシャン（[[BUCK-TICK]]）&lt;br /&gt;
* [[1963年]] - [[Monday満ちる]]、ミュージシャン、[[女優]]&lt;br /&gt;
* 1963年 - [[ジョン・ステイモス]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1963年 - [[ジョーイ・テンペスト]]、ミュージシャン（[[ヨーロッパ (バンド)|ヨーロッパ]]）&lt;br /&gt;
* [[1965年]] - [[藤枝慎治]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1965年 - [[キーラ・セジウィック]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[田坂るり]]、[[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* [[1967年]] - [[奥寺健]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
* 1967年 - [[前川麻子]]、女優、脚本家、[[演出家]]、小説家&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - [[立浪和義]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1969年 - [[マシュー・ペリー (俳優)|マシュー・ペリー]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1969年 - [[タイロン・ウッズ]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1969年 - [[マット・フランコ]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1970年]] - [[土井敏之]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
* 1970年 - [[長谷川真弓 (女優)|長谷川真弓]]、女優&lt;br /&gt;
* 1970年 - [[日笠雅人]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1970年 - [[森麻季 (歌手)|森麻季]]、[[ソプラノ歌手]]&lt;br /&gt;
* 1970年 - [[ファット・ジョー]]、[[ラッパー]]&lt;br /&gt;
* [[1971年]] - [[酒井由紀子]]、[[ピアニスト]]&lt;br /&gt;
* 1971年 - [[ジョアン・ヴィエイラ・ピント|ジョアン・ピント]]、[[サッカー選手]]&lt;br /&gt;
* 1971年 - [[メアリー・ジョー・フェルナンデス]]、[[テニス選手]]&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[米倉千尋]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[安西信行]]、漫画家&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[サミー・チェン]]、歌手、女優&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[ロベルト・アボンダンシェリ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - [[石井江奈]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[前田つばさ]]、女優&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[吉村夏枝]]、歌手（[[Lip's]]）、女優&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[マルコ・マテラッツィ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[ふかわりょう]]、[[お笑いタレント]]&lt;br /&gt;
* 1974年 - [[松原良香]]、サッカー選手、指導者&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[山田貴洋]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* 1977年 - [[赤井初]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1977年 - [[マット・ホワイト]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[ロレンソ・パーラ]]、[[ベネズエラ]]の[[プロボクサー]]・[[世界ボクシング協会世界王者一覧#フライ級|WBAフライ級第35代王者]]&lt;br /&gt;
* 1978年 - [[三木聖美]]、[[バスケットボール]]選手&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - [[小橋賢児]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1979年 - [[中村渉]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[高畑百合子]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
* 1980年 - [[チョンジン]]、韓国の歌手&lt;br /&gt;
* 1980年 - [[飯田宏行]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1980年 - [[荒川愛]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[ユーデ・ブリトー]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 1981年 - [[福沢卓宏]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[エリカ・クリステンセン]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[坂東慧]]、[[ドラマー]]、[[T-SQUARE]]メンバー&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - [[浅間敬太]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1984年 - [[青木良太 (サッカー選手)|青木良太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[杉浦亜紗美]]、[[AV女優]]・女優&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - [[木村沙織]]、[[バレーボール]]選手&lt;br /&gt;
* 1986年 - [[瀬長奈津実]]、レースクイーン&lt;br /&gt;
* [[1987年]] - [[西原亜希]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1987年]] - [[ニコ・ヒュルケンベルグ]]、F1ドライバー&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - [[ビクトリア・クツゾワ]] ([[:en:Viktoriya Kutuzova]])、テニス選手&lt;br /&gt;
* 1988年 - [[鎌田奈津美]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[廣神聖哉]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 生年不詳 - [[石井一貴]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
== 忌日 ==&lt;br /&gt;
* [[14年]] - [[アウグストゥス]]、初代[[ローマ帝国]][[皇帝]]（* [[紀元前62年]]）&lt;br /&gt;
* [[1493年]] - [[フリードリヒ3世 (神聖ローマ皇帝)|フリードリヒ3世]]、[[神聖ローマ皇帝]]（* [[1415年]]）&lt;br /&gt;
* [[1545年]]（[[天文 (元号)|天文]]14年[[7月12日 (旧暦)|7月12日]]）- [[畠山義総]]、[[能登国]]の[[戦国大名]]（* [[1491年]]）&lt;br /&gt;
* [[1580年]] - [[アンドレーア・パッラーディオ]]、[[建築家]]（* [[1508年]]）&lt;br /&gt;
* [[1657年]] - [[フランス・スナイデルス]]、[[画家]]（* [[1579年]]）&lt;br /&gt;
* [[1662年]] - [[ブレーズ・パスカル]]、[[物理学者]]・[[数学者]]（* [[1623年]]）&lt;br /&gt;
* [[1672年]]（[[寛文]]12年[[閏]][[6月27日 (旧暦)|6月27日]]）- [[山岡元隣]]、[[俳人]]・[[仮名草子]]作者（* [[1631年]]）&lt;br /&gt;
* [[1720年]]（[[享保]]5年[[7月16日 (旧暦)|7月16日]]） - [[間部詮房]]、[[越後]][[村上藩]]初代藩主、[[側用人]]（* [[1666年]]）&lt;br /&gt;
* [[1753年]] - [[バルタザール・ノイマン]]、建築家（* [[1687年]]）&lt;br /&gt;
* 1753年（[[宝暦]]3年[[7月21日 (旧暦)|7月21日]]）- [[秋月種弘]]、第5代[[高鍋藩|高鍋藩主]]（* [[1687年]]）&lt;br /&gt;
* [[1765年]] - [[アクセル・フレドリク・クローンステッド]]、[[化学者]]（* [[1722年]]）&lt;br /&gt;
* [[1769年]]（[[明和]]6年[[7月18日 (旧暦)|7月18日]]）- [[永井尚備]]、第2代[[加納藩|加納藩主]]（* [[1743年]]）&lt;br /&gt;
* [[1801年]]（[[享和]]元年[[7月11日 (旧暦)|7月11日]]）- [[小沢蘆庵]]、[[歌人]]（* [[1723年]]）&lt;br /&gt;
* [[1819年]] - [[ジェームズ・ワット]]、技術者（* [[1736年]]）&lt;br /&gt;
* [[1822年]]（[[文政]]5年[[7月3日 (旧暦)|7月3日]]）- [[木下俊懋]]、第11代[[日出藩|日出藩主]]（* [[1772年]]）&lt;br /&gt;
* [[1856年]] - [[シャルル・ジェラール]]、[[化学者]]（* [[1816年]]）&lt;br /&gt;
* [[1862年]]（[[文久]]2年[[7月24日 (旧暦)|7月24日]]）- [[柳生俊順]]、第12代[[柳生藩|柳生藩主]]（* [[1836年]]）&lt;br /&gt;
* [[1900年]] - [[ジャン＝バティスト・アッコーライ]]、[[作曲家]]・[[ヴァイオリニスト]]（* [[1833年]]）&lt;br /&gt;
* [[1901年]] - [[尚泰王]]、第19代[[琉球国|琉球国王]]（* [[1843年]]）&lt;br /&gt;
* [[1905年]] - [[ウィリアム・アドルフ・ブグロー]]、[[画家]]（* [[1825年]]）&lt;br /&gt;
* [[1914年]] - [[阿部正桓]]、第10代[[備後福山藩|備後福山藩主]]（* [[1852年]]）&lt;br /&gt;
* [[1917年]] - [[菊池大麓]]、[[数学者]]・[[貴族院 (日本)|貴族院]]議員・[[文部大臣]]（* [[1855年]]）&lt;br /&gt;
* [[1923年]] - [[ヴィルフレド・パレート]]、[[経済学者]]・[[社会学者の一覧|社会学者]]（* [[1848年]]）&lt;br /&gt;
* [[1924年]] - [[フェルディナン・シュヴァル]]、理想宮の建設で知られる[[郵便]]配達人（* [[1836年]]）&lt;br /&gt;
* [[1929年]] - [[セルゲイ・ディアギレフ]]、[[ロシア・バレエ団]]創設者として知られる[[プロデューサー]]（* [[1872年]]）&lt;br /&gt;
* [[1932年]] - [[ルイ・アンクタン]]、画家（* [[1861年]]）&lt;br /&gt;
* [[1936年]] - [[フェデリコ・ガルシーア・ロルカ]]、[[詩人]]・[[劇作家]]（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* [[1937年]] - [[北一輝]]、国家主義者（* [[1883年]]）&lt;br /&gt;
* 1937年 - [[西田税]]、[[思想家]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* 1937年 - [[村中孝次]]、[[陸軍軍人]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* 1937年 - [[磯部浅一]]、陸軍軍人（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[1939年]] - [[市川松蔦 (2代目)]]、[[歌舞伎]]役者（* [[1886年]]）&lt;br /&gt;
* 1939年 - [[久慈次郎]]、[[野球選手]]（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* [[1944年]] - [[ヘンリー・ウッド]]、[[指揮者]]（* [[1869年]]）&lt;br /&gt;
* 1944年 - [[ギュンター・フォン・クルーゲ]]、[[ドイツ陸軍]][[元帥 (ドイツ)|元帥]]（* [[1882年]]）&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[オットー・ハイルマン]]、建築家（* [[1886年]]）&lt;br /&gt;
* [[1947年]] - [[出淵勝次]]、[[外交官]]・[[参議院議員]]（* [[1878年]]）&lt;br /&gt;
* [[1957年]] - [[カール＝グスタフ・ロスビー]]、[[気象学者の一覧|気象学者]]（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* [[1960年]] - [[ルイス・バーンスタイン・ネイミア]]、[[歴史家|歴史学者]]（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[1962年]] - [[真島利行]]、化学者（* [[1874年]]）&lt;br /&gt;
* [[1967年]] - [[ヒューゴー・ガーンズバック]]、[[小説家]]・[[SF作家]]（* [[1884年]]）&lt;br /&gt;
* 1967年 - [[アイザック・ドイッチャー]]、[[マルクス主義]][[思想家]]・[[ソビエト連邦|ソ連]]研究者（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - [[ジョージ・ガモフ]]、物理学者（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - [[ミース・ファン・デル・ローエ]]、建築家（* [[1886年]]）&lt;br /&gt;
* 1969年 - [[中山義秀]]、[[小説家]]（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[梨本伊都子]]、日本の[[皇族]]（* [[1882年]]）&lt;br /&gt;
* 1976年 - [[冨士月子]]、[[浪花節|浪曲師]]（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[グルーチョ・マルクス]]、[[喜劇俳優]]、[[マルクス兄弟]]の三男（* [[1890年]]）&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[オットー・フランク]]、[[アンネ・フランク]]の父・[[ホロコースト]]生還者（* [[1889年]]）&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - [[土屋喬雄]]、経済学者（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - [[瑳峨三智子]]、女優（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* [[1994年]] - [[ライナス・ポーリング]]、化学者（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[1995年]] - [[ピエール・シェフェール]]、作曲家（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* [[1996年]] - [[タチヤーナ・マーヴリナ]]、[[画家]]（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[1999年]] - [[柴田英治]]、[[プロ野球選手]]（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[2000年]] - [[ハリー・オッペンハイマー]]、[[実業家]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - [[伊谷純一郎]]、[[人類学|人類学者]]（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - [[サンデーサイレンス]]、[[競走馬]]（* [[1986年]]）&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[ラインクラフト]]、競走馬（* [[2002年]]）&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - [[南風洋子]]、女優（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[2008年]] - [[レヴィー・ムワナワサ|レビ・パトリック・ムワナワサ]]、第3代[[ザンビア]][[大統領]]（* [[1948年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
== 記念日・年中行事 ==&lt;br /&gt;
* {{仮リンク|世界人道の日|en|World Humanitarian Day}}&lt;br /&gt;
*: [[2003年]]のこの日、[[イラク]]の国際連合事務所があったカナルホテルが爆破された事件を記念し、全ての[[人道主義]]活動家を顕揚する[[国際デー]]。[[国際連合]]が2007年に制定。&lt;br /&gt;
* 独立記念日（[[アフガニスタン]]）&amp;lt;!-- [[:en:Afghan Independence Day]] --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*: [[1919年]]のこの日、{{仮リンク|ラワルピンディ条約|en|Treaty of Rawalpindi}}によりアフガニスタンが[[イギリス]]より独立したことを記念する祝日。&amp;lt;!-- 記念していられる政治情勢かは微妙ですが、少なくとも祝日ではあるはず… --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* {{仮リンク|航空の日 (アメリカ合衆国)|en|National Aviation Day|label=航空の日}}（[[アメリカ合衆国]]）&lt;br /&gt;
*: [[ライト兄弟]]の弟、オーヴィル・ライトの[[1867年]]の誕生日を記念して[[フランクリン・ルーズベルト]]大統領が1939年に制定したアメリカ合衆国の記念日。&amp;lt;!-- ライト兄弟の日（[[en:Wright Brothers Day]]）は別にあるらしい@[[12月17日]] --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[俳句]]の日（日本）&lt;br /&gt;
*: 8月19日の「819」が「はいく」と読めることから。[[京都教育大学]]教授で[[正岡子規]]研究家の[[坪内稔典]]が提唱。夏休み中の子供達に、俳句に親しんで興味を持ってもらうために、毎年イベントを行っている。&lt;br /&gt;
* [[オートバイ|バイク]]の日（日本）&lt;br /&gt;
*: 8月19日の「819」が「バイク」と読めることから。[[総務省]]交通安全対策室が[[1989年]]に制定。&lt;br /&gt;
* [[主の顕栄祭]]（[[ユリウス暦]]を使用する[[正教会]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[8月20日]]から見て前日に当たる8月19日に複数人のSF研究会部員がタイムトラベルしてくる。また、[[1906年]]8月19日と[[2030年]][[12月25日]]へのタイムトラベルがそれぞれ一回行われる。（『[[サマータイムマシン・ブルース]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 誕生日 ===&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[救急戦隊ゴーゴーファイブ#ゴーゴーファイブ＝巽一家|巽ショウ]]（ゴーグリーン）、テレビドラマ『[[救急戦隊ゴーゴーファイブ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - 島田愛子（通称：ラブ）、アニメ『[[絶対無敵ライジンオー]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - メルボルン、ゲーム『[[どうぶつの森]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 火の玉番長、ゲーム『[[ときめきメモリアル2]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[聖闘士星矢の登場人物#海将軍|リュムナデスのカーサ]]、漫画・アニメ『[[聖闘士星矢]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 高見沢真由 - 漫画『[[あいどるDays]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 御剣いづみ、ゲーム『[[とらいあんぐるハート]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - スナッフィー、『[[セサミストリート]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ソラウ・ヌァザリ・ソフィアリ、小説『[[Fate/Zero]]』に登場するキャラクター&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=4ch&amp;diff=211945</id>
		<title>4ch</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=4ch&amp;diff=211945"/>
				<updated>2013-11-30T07:31:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT [[4ちゃんねる]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8D%E3%82%BF%E9%9B%91%E8%AB%87_(2%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%AD%E3%82%8B%E3%82%AB%E3%83%86%E3%82%B4%E3%83%AA)&amp;diff=211944</id>
		<title>ネタ雑談 (2ちゃんねるカテゴリ)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8D%E3%82%BF%E9%9B%91%E8%AB%87_(2%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%AD%E3%82%8B%E3%82%AB%E3%83%86%E3%82%B4%E3%83%AA)&amp;diff=211944"/>
				<updated>2013-11-30T07:30:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: ページの作成：「'''ネタ雑談'''（ネタざつだん）は、匿名掲示板2ちゃんねるのカテゴリの1つである。  ==歴史== *1999年[...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ネタ雑談'''（ネタざつだん）は、[[匿名]][[電子掲示板|掲示板]][[2ちゃんねる]]の[[カテゴリ]]の1つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
*[[1999年]][[7月]] - '''電波・お花畑板'''・'''お笑い小咄板'''新設。&lt;br /&gt;
*1999年[[11月19日]] - '''2ch本プロジェクト板'''(現'''同人ノウハウ板''')新設。&lt;br /&gt;
*1999年[[11月29日]] - '''ガンダム、シャア専用板'''(現'''新シャア専用板''')新設。&lt;br /&gt;
*[[2000年]][[1月4日]] - '''噂話板'''新設。&lt;br /&gt;
*[[2001年]][[7月19日]] - '''キャラネタ板'''新設。&lt;br /&gt;
*[[2003年]][[5月11日]] - シャア専用板を分割して'''旧シャア専用板'''新設。&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[8月15日]] - キャラネタ板から分離して'''なりきりネタ板'''が新設される。&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[8月19日]] - '''マスコットキャラ板'''が新設される。&lt;br /&gt;
*[[2008年]][[5月7日]] - '''戦時板'''が新設される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==掲示板==&lt;br /&gt;
10個の板からなる（2009年5月現在）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新シャア専用板 ===&lt;br /&gt;
{{2ちゃんねるの掲示板|&lt;br /&gt;
2ちゃんねる掲示板=シャア専用＠2ch掲示板|&lt;br /&gt;
カテゴリ名=ネタ雑談|&lt;br /&gt;
サーバー名=toro|&lt;br /&gt;
フォルダ名=shar|&lt;br /&gt;
開設日=1999年11月29日|&lt;br /&gt;
名無しの名前=通常の名無しさんの３倍|&lt;br /&gt;
ID制度=任意ID|&lt;br /&gt;
外部リンク=auto|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
『[[機動戦士ガンダムSEED]]』以降のガンダム関連の話題を扱う板。&lt;br /&gt;
正式名称は'''シャア専用＠2ch掲示板'''。&lt;br /&gt;
開設当初は[[ガンダムシリーズ|ガンダム]]関連全てをこの板で取り扱っていたが、SEED放送開始と前後して[[スレッド]]の消費が激しくなったため、ガンダムの旧作と[[富野由悠季]]監督作品の話題を扱う旧シャア専用板を新設することで住民の分散が行われた。本来は『機動戦士ガンダムSEED』完結編の『[[&amp;quot;X&amp;quot; plosion GUNDAM SEED#映画|劇場版 機動戦士ガンダムSEED]]』（仮題）が近々に公開され、それの終了に伴いSEEDシリーズも新シリーズの放送開始に備え旧シャア板に移動する予定であった。しかし、劇場版製作決定の告知から数年が経過した2011年現在でも正式な公開発表または製作中止の告知がなく、そのまま2007年10月6日に新シリーズ『[[機動戦士ガンダム00]]』が放送開始されたため、SEEDファンは現在、シリーズ展開がプラモデルを除いてほぼ終了したにもかかわらず、旧シャア版に移動できない状況に陥っている。ローカルルール上はSEED以前のガンダムシリーズの話題が禁止されているわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに「シャア専用板」は、元来は「赤」や「通常の3倍」といった、[[シャア・アズナブル]]大佐に関する特色を、色々なものに当てはめて遊ぶネタ板であって、必ずしもガンダムの掲示板というわけではなかった。2ちゃんねるでのカテゴリが「ネタ雑談」になっているのも、その名残りである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 旧シャア専用板 ===&lt;br /&gt;
{{2ちゃんねるの掲示板|&lt;br /&gt;
2ちゃんねる掲示板=シャア専用classic＠2ch掲示板|&lt;br /&gt;
カテゴリ名=ネタ雑談|&lt;br /&gt;
サーバー名=kohada|&lt;br /&gt;
フォルダ名=x3|&lt;br /&gt;
開設日=2003年5月11日|&lt;br /&gt;
名無しの名前=通常の名無しさんの３倍|&lt;br /&gt;
ID制度=任意ID|&lt;br /&gt;
外部リンク=auto|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
ガンダム関連の内、放送・連載が終了したガンダム作品(主に終了時期から1年後が目安とされている)や旧世代のガンダムに関する話題全般を扱う板。すでに、放送が終了して1年たつ富野由悠季の作品も、一応取り扱っている。&lt;br /&gt;
正式名称はシャア専用classic＠2ch掲示板である。&lt;br /&gt;
当初はガンダム関連は全て「シャア専用板」として1つの板で取り扱っていたが、『機動戦士ガンダムSEED』放送開始と前後して旧来の住人とSEEDからの住人との間で論争が起き、板全体が荒れた。そのため結果としてSEED以前のガンダム関連を扱う板として「旧シャア専用板」が新設され、旧来からの「シャア専用板」を「新シャア専用板」としてSEEDのファンとアンチを「隔離」することで事態を収めた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br style=&amp;quot;clear:both &amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 電波・お花畑板 ===&lt;br /&gt;
{{2ちゃんねるの掲示板|&lt;br /&gt;
2ちゃんねる掲示板=電波お花畑|&lt;br /&gt;
カテゴリ名=ネタ雑談|&lt;br /&gt;
サーバー名=ikura|&lt;br /&gt;
フォルダ名=denpa|&lt;br /&gt;
開設日=1999年7月xx日|&lt;br /&gt;
名無しの名前=名無しちゃん…電波届いた？|&lt;br /&gt;
ID制度=ID非表示|&lt;br /&gt;
外部リンク=auto|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
電波・お花畑板の定義ははっきりとはしていない。バナーに「'''狂人どもの終着駅'''」とあり、板住人には頭がどこかいかれているという点に関しての共通の興味があるものと思われる。特徴として、この板では通常の2ちゃんねるでは普通とされている秩序が存在していない。他の板では荒らし行為と思われるような狂人めいた文章や叫び、支離滅裂な書き込み、連想、場違いな発言、いかれた妄想などから構成された混沌とした空間であるが板全体を通してみると平和な空間である。また板のタイトルの「電波」「お花畑」の定義付けは難しい。一例として [[電波]]は狂気・妄想・拒絶・攻撃・病的のイメージであり、[[お花畑]]は妄想・空想・受け入れ・白痴・ほんわかなどのイメージがあると言う意見もあるがはっきりと決まってはいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 板の歴史 ====&lt;br /&gt;
* 1999年07月xx日 新設&lt;br /&gt;
* 1999年07月xx日 aisnetに移転&lt;br /&gt;
* 1999年08月14日 停止&lt;br /&gt;
* 1999年xx月xx日 復帰&lt;br /&gt;
* 1999年xx月xx日 2ch.net移転&lt;br /&gt;
* 2000年04月30日 tako移転&lt;br /&gt;
* 2001年07月25日 natto移転&lt;br /&gt;
* 2003年01月21日 ex3移転&lt;br /&gt;
* 2003年02月15日 etc移転&lt;br /&gt;
* 2004年05月27日 etc2移転&lt;br /&gt;
* 2004年06月30日 etc3移転&lt;br /&gt;
* 2006年12月28日 etc5移転&lt;br /&gt;
&amp;lt;br style=&amp;quot;clear:both &amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== お笑い小咄板 ===&lt;br /&gt;
{{2ちゃんねるの掲示板|&lt;br /&gt;
2ちゃんねる掲示板=お笑い＠2ch掲示板|&lt;br /&gt;
カテゴリ名=ネタ雑談|&lt;br /&gt;
サーバー名=anago|&lt;br /&gt;
フォルダ名=owarai|&lt;br /&gt;
開設日=1999年7月xx日|&lt;br /&gt;
名無しの名前=名無し職人|&lt;br /&gt;
ID制度=ID非表示|&lt;br /&gt;
外部リンク=auto|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
あらゆるものに対してネタ化したレスを返すことによってスレッドを進行させることを特徴とする。いわゆる[[大喜利]]形式であり、会話応酬はほとんどなくひたすらスピードを上げてアイディアとして書き込みを続けていくため、2ちゃんねるの典型である論争になる可能性は低い。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br style=&amp;quot;clear:both &amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 同人ノウハウ板 ===&lt;br /&gt;
{{2ちゃんねるの掲示板|&lt;br /&gt;
2ちゃんねる掲示板=同人ノウハウ|&lt;br /&gt;
カテゴリ名=ネタ雑談|&lt;br /&gt;
サーバー名=kohada|&lt;br /&gt;
フォルダ名=2chbook|&lt;br /&gt;
開設日=1999年11月19日|&lt;br /&gt;
名無しの名前=スペースNo.な-74|&lt;br /&gt;
ID制度=ID非表示|&lt;br /&gt;
外部リンク=auto|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
[[同人]]創作活動に関する話題を扱う板。制作した漫画や絵の評価、鍛錬、入門書やそれらに関連するソフトウェアのスレッドなどが多い。一部似たテーマを内包する掲示板として、CG板、お絵描き・創作板がある。&lt;br /&gt;
なお、掲示板の正式名称は「'''同人ノウハウ'''」であり、2ちゃんねるの多くの掲示板にある「板」や「＠2ch掲示板」という語彙が含まれないが、ラウンジ板やロビー板などと異なり「板」を付けて呼んでも咎められることはない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br style=&amp;quot;clear:both &amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===噂話板===&lt;br /&gt;
{{2ちゃんねるの掲示板|&lt;br /&gt;
2ちゃんねる掲示板=噂＠2ch掲示板|&lt;br /&gt;
カテゴリ名=ネタ雑談|&lt;br /&gt;
サーバー名=kohada|&lt;br /&gt;
フォルダ名=uwasa|&lt;br /&gt;
開設日=2000年1月4日|&lt;br /&gt;
名無しの名前=名無しさん＠お腹いっぱい。|&lt;br /&gt;
ID制度=ID非表示|&lt;br /&gt;
外部リンク=auto|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
噂話を扱う板。正式名称は「噂＠2ch掲示板」である。&lt;br /&gt;
特定の芸能人の話題はそれぞれの掲示板でするのがローカルルール。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br style=&amp;quot;clear:both &amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャラネタ板 ===&lt;br /&gt;
{{2ちゃんねるの掲示板|&lt;br /&gt;
2ちゃんねる掲示板=キャラネタ＆なりきり＠2ch掲示板|&lt;br /&gt;
カテゴリ名=ネタ雑談|&lt;br /&gt;
サーバー名=kohada|&lt;br /&gt;
フォルダ名=charaneta|&lt;br /&gt;
開設日=2001年7月19日|&lt;br /&gt;
名無しの名前=以上、自作自演でした。|&lt;br /&gt;
ID制度=ID非表示|&lt;br /&gt;
外部リンク=auto|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
キャラネタ＆なりきり板では主に[[漫画]]や[[アニメ]]の[[キャラクター]]、[[有名人]]などの[[なりきり]]を扱う。2ちゃんねる内では'''キャラネタ板'''、'''なりきり板'''と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2ちゃんねる内に「～だけど何かある？」というなりきりスレッドが数多く立ち、隔離板として設立された。なりきりを主として取り扱う板であり、'''キャラハン'''と呼ばれるキャラクター名を[[ハンドル]]に入れ、なりきった利用者が名無しの質問に答える形が一般的。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 板の歴史 ====&lt;br /&gt;
*2001年7月19日　新設される。(当時のサーバーはsalad) &lt;br /&gt;
*[[2002年]][[4月14日]]　サーバー移転。(salad→cocoa)&lt;br /&gt;
*2002年[[12月6日]]　サーバー移転。(cocoa→comic2)&lt;br /&gt;
*2003年[[2月16日]]　サーバー移転。(comic2→etc2)&lt;br /&gt;
*2004年[[6月29日]]　サーバー移転。(etc2→etc3)&lt;br /&gt;
*2004年[[8月15日]]　板分割。（なりきりネタ板）&lt;br /&gt;
*2006年[[12月28日]]　サーバー移転。(etc3→etc5）&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[1月25日]]　サーバー移転。(etc5→etc6）&lt;br /&gt;
*2007年[[12月6日]]　サーバー移転。(etc6→etc7）&lt;br /&gt;
*2008年[[8月21日]]　サーバー移転。(etc7→changi)&lt;br /&gt;
*[[2010年]][[7月31日]]　サーバー移転。(changi→yuzuru）&lt;br /&gt;
&amp;lt;br style=&amp;quot;clear:both &amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== なりきりネタ板 ===&lt;br /&gt;
{{2ちゃんねるの掲示板|&lt;br /&gt;
2ちゃんねる掲示板=なりきりネタなんでもあり＠2ch掲示板|&lt;br /&gt;
カテゴリ名=ネタ雑談|&lt;br /&gt;
サーバー名=kohada|&lt;br /&gt;
フォルダ名=charaneta2|&lt;br /&gt;
開設日=2004年8月15日|&lt;br /&gt;
名無しの名前=名無しになりきれ|&lt;br /&gt;
ID制度=ID非表示&amp;lt;br&amp;gt;携帯/PC識別符号表示|&lt;br /&gt;
外部リンク=auto|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
なりきりネタなんでもあり板では主に[[同人]]作品やオリジナルのキャラクター、[[擬人化]]などになりきるネタを扱う板として設立された。しかし、最近ではキャラネタ板同様、版権キャラになりきる場合も多い。2ちゃんねる内では'''なな板'''、'''なりきり板'''と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2ちゃんねる内のキャラネタ板におけるオリジナルキャラ（[[コテハン]]）は[[板違い]]として隔離板が発足した。発足当初は「オリキャラ板」と言う名前だったが、利用者同士の合議の結果現在の名前に変更される。[[著作権]]および[[肖像権]]を伴わないキャラクターなりきりを主として取り扱う板であり、'''キャラハン'''と呼ばれるキャラクター名をハンドルに入れ、なりきった利用者が名無しの質問に答える形が一般的。版権キャラになりきることもでき、オリジナルキャラクターでのスレ立てが可能であるという点を除けば、規則的にはキャラネタ板との差が少なくなってきている。しかし、キャラネタ板とは文化的な違いがあり、好みや倫理観には差異がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 板の歴史 ====&lt;br /&gt;
*2001年7月19日　キャラネタ板新設される。(当時のサーバーはsalad) &lt;br /&gt;
*2004年8月15日　板分割により、なりきりネタなんでもあり板が新設される。（当時のサーバーはect3）&lt;br /&gt;
*2006年[[12月28日]]　etc5にサーバ移転&lt;br /&gt;
*2007年[[1月25日]]　etc6にサーバ移転&lt;br /&gt;
*2007年[[12月6日]]　etc7にサーバ移転&lt;br /&gt;
*2008年[[8月21日]]　changiにサーバ移転&lt;br /&gt;
*2010年[[7月31日]]　yuzuruにサーバ移転&lt;br /&gt;
&amp;lt;br style=&amp;quot;clear:both &amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マスコットキャラ板 ===&lt;br /&gt;
{{2ちゃんねるの掲示板|&lt;br /&gt;
2ちゃんねる掲示板=マスコットキャラクター＠2ch掲示板|&lt;br /&gt;
カテゴリ名=ネタ雑談|&lt;br /&gt;
サーバー名=ikura|&lt;br /&gt;
フォルダ名=mascot|&lt;br /&gt;
開設日=2006年8月19日|&lt;br /&gt;
名無しの名前=すてきななまえをつけてね。|&lt;br /&gt;
ID制度=強制ID&amp;lt;br&amp;gt;携帯/PC識別符号表示|&lt;br /&gt;
外部リンク=auto|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
マスコットキャラ板は、[[マスコットキャラクター]]や[[ローカルヒーロー]]をテーマとした掲示板であり、アニメ・漫画・ゲーム等の創作物に登場するキャラクターの話題は別の掲示板で扱っている。&lt;br /&gt;
キャラネタ板やオリキャラ板、なりきりキャラ板、アニメキャラ総合板、漫画キャラ板、ゲームキャラ板等以外のキャラクター関連の話題を扱っている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br style=&amp;quot;clear:both &amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 戦時板 ===&lt;br /&gt;
{{2ちゃんねるの掲示板&lt;br /&gt;
|2ちゃんねる掲示板=戦時＠2ch掲示板&lt;br /&gt;
|カテゴリ名=ネタ雑談&lt;br /&gt;
|サーバー名=uni&lt;br /&gt;
|フォルダ名=senji&lt;br /&gt;
|開設日=2008年5月7日&lt;br /&gt;
|名無しの名前=名乗リマセン勝ツマデハ&lt;br /&gt;
|ID制度=強制ID&amp;lt;br&amp;gt;携帯/PC識別符号表示&lt;br /&gt;
|外部リンク=auto&lt;br /&gt;
|}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦時板は[[日本]]の[[第二次世界大戦]]の[[戦時]]下をイメージしており、基本的に漢字とカタカナ、全角記号しか書き込むことができない。初期のころは記号に囲まれたひらがなも書き込めたが、改善された。また、戦時中のスローガン「[[月月火水木金金]]」にちなみ、[[土曜日]]と[[日曜日]]の曜日表示がそれぞれ[[金曜日|（金）]]、[[月曜日|（月）]]となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクセス規制中でも書き込める板の一つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 板の歴史 ====&lt;br /&gt;
*2008年5月7日　新設。(bubble6)&lt;br /&gt;
*2008年[[5月10日]]　22時頃、先述の理由により曜日表示が（土）→（金）に改められる。&lt;br /&gt;
*2008年[[6月17日]]　未明、運営側のミスにより規制が一時的に撤廃され、平仮名や半角文字が記入可能になった。同日夜に規制がかかりなおす。&lt;br /&gt;
*2008年[[9月27日]] サーバ移転（bubble6→gimpo）&lt;br /&gt;
&amp;lt;br style=&amp;quot;clear:both &amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.2ch.net/2ch.html 2ちゃんねる]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{2ちゃんねる}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ねたさつたん}}&lt;br /&gt;
[[Category:2ちゃんねるの掲示板]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネタ雑談 (2ちゃんねるカテゴリ)|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:2ちゃんねるカテゴリ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%82%A2%E6%9D%BF&amp;diff=211943</id>
		<title>シャア板</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%82%A2%E6%9D%BF&amp;diff=211943"/>
				<updated>2013-11-30T07:28:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: ネタ雑談 (2ちゃんねるカテゴリ)へのリダイレクト&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT [[ネタ雑談 (2ちゃんねるカテゴリ)]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=552%E5%B9%B4&amp;diff=211942</id>
		<title>552年</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=552%E5%B9%B4&amp;diff=211942"/>
				<updated>2013-11-30T07:26:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''552年'''は、[[西暦]]（[[ユリウス暦]]）による、[[閏年]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
* [[干支]]：[[壬申]]&lt;br /&gt;
* [[日本]]&lt;br /&gt;
** [[欽明天皇]]13年&lt;br /&gt;
** [[皇紀]]1212年&lt;br /&gt;
* [[中国]]&lt;br /&gt;
** [[梁 (南朝)|梁]]：[[承聖]]元年&lt;br /&gt;
** [[北斉]]：[[天保 (北斉)|天保]]2年&lt;br /&gt;
** [[西魏]]：[[廃帝 (西魏)|廃帝]]2年&lt;br /&gt;
* [[朝鮮]]&lt;br /&gt;
** [[高句麗]]：[[陽原王]]8年&lt;br /&gt;
** [[百済]]：[[聖王 (百済)|聖王]]29年&lt;br /&gt;
** [[新羅]]：[[真興王]]13年（[[開国 (新羅)|開国]]2年）&lt;br /&gt;
* [[ベトナム]]：&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]]：&lt;br /&gt;
* [[ユダヤ暦]]：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
*[[仏教公伝]] - [[百済]]の[[聖王 (百済)|聖王]]（聖明王）、仏像と経論を[[日本]]に献上（「[[日本書紀]]」、[[538年]]との説あり）&lt;br /&gt;
*（上に関連して）[[蘇我稲目]]と[[物部尾輿]]による[[崇仏論争]]が発生&lt;br /&gt;
*[[突厥]]が独立し、[[西魏]]と結んで[[柔然]]を滅ぼす&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
* [[孝静帝]] - [[東魏]]の唯一の皇帝（* [[524年]]）&lt;br /&gt;
* [[侯景]] - [[南北朝時代 (中国)|南北朝]]末期の武将（* [[503年]]）&lt;br /&gt;
* [[伊利可汗]]&lt;br /&gt;
* [[ミナス (コンスタンディヌーポリ総主教)|ミナス]] - [[コンスタンディヌーポリ総主教]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:552年|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=2%E6%9C%8819%E6%97%A5&amp;diff=211941</id>
		<title>2月19日</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=2%E6%9C%8819%E6%97%A5&amp;diff=211941"/>
				<updated>2013-11-30T07:24:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''2月19日'''は[[グレゴリオ暦]]で年始から50日目にあたり、年末まであと315日（[[閏年]]では316日）ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
* [[1674年]] - 第3次[[ウェストミンスター条約]]が締結され第3次[[英蘭戦争]]が終結。&lt;br /&gt;
* [[1771年]] - [[シャルル・メシエ]]が[[楕円銀河]][[M49]]を発見。&lt;br /&gt;
* [[1819年]] - [[ウィリアム・スミス (船乗り)|ウィリアム・スミス]]が[[サウス・シェトランド諸島]]を発見。&lt;br /&gt;
* [[1833年]] - [[マルディグラ]]（[[謝肉祭]]の最終日）。[[ヴィクトル・ユーゴー]]が[[俳優|女優]]ジュリエット・ドルーエと[[愛人]]関係になる。（[[2月16日#フィクションのできごと]]も参照）&lt;br /&gt;
* [[1846年]] - [[テキサス併合]]: [[テキサス共和国]]が[[アメリカ合衆国]][[テキサス州]]に主権を公式に移管。&lt;br /&gt;
* [[1865年]]（[[元治]]2年[[1月24日 (旧暦)|1月24日]]） - [[長崎市|長崎]]に[[大浦天主堂]]が完成する。&lt;br /&gt;
* [[1877年]] - [[日本]]が[[万国郵便連合]]に加盟。&lt;br /&gt;
* [[1878年]] - [[トーマス・エジソン]]が[[レコードプレーヤー]]（{{仮リンク|フォノグラフ|en|Phonograph}}）の特許を取得。&lt;br /&gt;
* [[1890年]] - [[草津線]]が全通。&lt;br /&gt;
* [[1915年]] - [[第一次世界大戦]]: [[ガリポリの戦い]]が始まる。&lt;br /&gt;
* [[1942年]] - [[第二次世界大戦]]・[[日本のオーストラリア空襲]]: [[大日本帝国海軍|日本海軍]]の艦載機が[[オーストラリア]]の[[ダーウィン (ノーザンテリトリー)|ダーウィン]]を空襲、243名の死者を出す。&lt;br /&gt;
* 1942年 - 第二次世界大戦・[[日系人の強制収容]]: [[フランクリン・ルーズベルト]]米大統領が敵性外国人の強制収容を可能とする[[大統領令9066号]]に署名。&lt;br /&gt;
* 1942年 - [[カナダ]]において[[ナチス・ドイツ]]の侵攻を想定した演習『[[もしもの日]]』が実施される。&lt;br /&gt;
* [[1943年]] - 第二次世界大戦: [[カセリーヌ峠の戦い]]&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - 第二次世界大戦・[[硫黄島の戦い]]: [[アメリカ海兵隊|海兵隊]]を主力とするアメリカ軍が、[[硫黄島 (東京都)|硫黄島]]に上陸。&lt;br /&gt;
* [[1946年]] - [[昭和天皇]]の[[昭和天皇の戦後の巡幸都道府県一覧|日本全国巡幸]]が開始。&lt;br /&gt;
* 1946年 - [[部落解放全国委員会]]結成。&lt;br /&gt;
* [[1952年]] - [[青梅事件]]&lt;br /&gt;
* [[1954年]] - [[蔵前国技館]]で、日本初の本格的な[[プロレス]]国際試合が開催（メインは[[力道山]]・[[木村政彦]]組対[[シャープ兄弟]]）。&lt;br /&gt;
* [[1959年]] - [[イギリス]]・[[ギリシア]]・[[トルコ]]が「[[キプロス]]独立協定」に調印。&lt;br /&gt;
* [[1965年]] - [[日本サッカーリーグ]]が発足。&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[連合赤軍]]メンバー5名が人質1名を取って浅間山荘に立てこもる[[あさま山荘事件]]が発生（9日後の[[2月28日]]に立て篭もり犯全員を逮捕）。&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[ジェラルド・R・フォード]]米大統領が[[大統領令9066号]]を廃止。&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[宇宙科学研究所|東大宇宙航空研]]が試験衛星「[[たんせい3号]]」を打上げ。&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[エジプト軍によるラルナカ国際空港襲撃]]&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - [[ソビエト連邦]]が[[宇宙ステーション]]「[[ミール]]」を打ち上げ。&lt;br /&gt;
* [[1993年]] - 最高裁が連合赤軍幹部の[[永田洋子]]と[[坂口弘]]の上告を棄却し、[[死刑]]が確定。&lt;br /&gt;
* [[1996年]] - [[甲府盆地]]に蔓延していた[[地方病 (日本住血吸虫症)|日本住血吸虫症]]の終息宣言が[[山梨県]]により行われた。&lt;br /&gt;
* [[1998年]] - 株取引に絡む利益要求疑惑を追及されていた[[新井将敬]]代議士が自殺。&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - アメリカの[[火星探査機]]「[[2001マーズ・オデッセイ]]」が[[火星]]の観測を開始。&lt;br /&gt;
* [[2008年]] - [[キューバ]]の指導者[[フィデル・カストロ]]が国家評議会議長・軍最高司令官の辞任を表明。&lt;br /&gt;
* 2008年 - イージス艦[[あたご (護衛艦)|あたご]]が漁船と衝突事故を起こす（[[イージス艦衝突事故]]）。漁船の船員2名が行方不明（5月20日に[[認定死亡]]）。&lt;br /&gt;
* 2008年 - 日本の[[最高裁判所 (日本)|最高裁判所]]が[[メイプルソープ事件]]の判決を出し、国側の敗訴が確定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生日 ==&lt;br /&gt;
*[[1473年]] - [[ニコラウス・コペルニクス]]、[[天文学者の一覧|天文学者]]（+ [[1543年]]）&lt;br /&gt;
*[[1743年]] - [[ルイジ・ボッケリーニ]]、[[作曲家]]、[[チェロ奏者]]（+ [[1805年]]）&lt;br /&gt;
*[[1792年]] - [[ロデリック・マーチソン]]、[[地質学者]]（+ [[1871年]]）&lt;br /&gt;
*[[1821年]] - [[アウグスト・シュライヒャー]]、[[言語学者]]（+ [[1868年]]）&lt;br /&gt;
*[[1833年]] - [[エリー・デュコマン]]、[[ジャーナリスト]]、[[平和運動家]]（+ [[1906年]]）&lt;br /&gt;
*[[1855年]]（[[安政]]2年[[1月3日 (旧暦)|1月3日]]）- [[西ノ海嘉治郎 (初代)|西ノ海嘉治郎]]、第16代[[横綱]]（+ [[1908年]]）&lt;br /&gt;
*[[1859年]] - [[スヴァンテ・アレニウス]]、[[化学者]]（+ [[1927年]]）&lt;br /&gt;
*[[1863年]] - [[エマヌエル・モール]]、[[作曲家]]・[[ピアニスト]]、楽器発明家（+ [[1931年]]）&lt;br /&gt;
*[[1864年]] - [[同慶帝]]、[[ベトナム|ベトナム皇帝]]（+ [[1889年]]）&lt;br /&gt;
*[[1865年]] - [[スヴェン・ヘディン]]、探検家（+ [[1952年]]）&lt;br /&gt;
*[[1876年]] - [[コンスタンティン・ブランクーシ]]、[[彫刻家]]（+ [[1957年]]）&lt;br /&gt;
*[[1877年]] - [[ガブリエレ・ミュンター]]、[[芸術家]]（+ [[1962年]]）&lt;br /&gt;
*[[1885年]] - [[小畑敏四郎]]、[[陸軍軍人]]（+ [[1947年]]）&lt;br /&gt;
*[[1890年]] - [[橋本欣五郎]]、陸軍軍人（+ [[1957年]]）&lt;br /&gt;
*[[1893年]] - [[セドリック・ハードウィック]]、[[俳優]]（+ [[1964年]]）&lt;br /&gt;
*1893年 - [[南喜一]]、[[実業家]]（+ [[1970年]]）&lt;br /&gt;
*1893年 - [[マグダ・タリアフェロ]]、[[ピアニスト]] (+ [[1986年]])&lt;br /&gt;
*[[1896年]] - [[アンドレ・ブルトン]]、[[文学者]]（+ [[1966年]]）&lt;br /&gt;
*[[1899年]] - [[ルーチョ・フォンタナ]]、[[美術家]]（+ [[1968年]]）&lt;br /&gt;
*[[1902年]] - [[鶴田知也]]、[[小説家]]（+ [[1988年]]）&lt;br /&gt;
*1902年 - [[土井虎賀寿]]、[[哲学者]]、[[文学者]]（+ [[1971年]]）&lt;br /&gt;
*[[1907年]] - [[武田文吾]]、[[騎手]]、[[調教師]]（+ [[1986年]]）&lt;br /&gt;
*[[1911年]] - [[マール・オベロン]]、[[俳優|女優]]（+ [[1979年]]）&lt;br /&gt;
*[[1912年]] - [[谷口千吉]]、[[映画監督]]（+ [[2007年]]）&lt;br /&gt;
*[[1912年]] - [[ヘルマン・フローン]]、[[地理学者]]、[[気候学者]]（+ [[1997年]]）&lt;br /&gt;
*[[1914年]] - [[内海五十雄]]、[[プロ野球選手]]（+ [[1992年]]）&lt;br /&gt;
*[[1917年]] - [[峠三吉]]、[[詩人]]（+ [[1953年]]）&lt;br /&gt;
*1917年 - [[カーソン・マッカラーズ]]、[[作家]]（+ [[1967年]]）&lt;br /&gt;
*[[1919年]] - [[児玉利一]]、プロ野球選手（+ [[2008年]]）&lt;br /&gt;
*[[1921年]] - [[朝霧鏡子]]、女優（+ [[1999年]]）&lt;br /&gt;
*[[1924年]] - [[長崎源之助]]、[[児童文学作家]]（+ [[2011年]]）&lt;br /&gt;
*1924年 - [[リー・マーヴィン]]、[[俳優]]（+ [[1987年]]）&lt;br /&gt;
*[[1926年]] - [[クルターグ・ジェルジ]]、作曲家&lt;br /&gt;
*[[1929年]] - [[粟津潔]]、[[グラフィックデザイナー]]（+ [[2009年]]）&lt;br /&gt;
*[[1930年]] - [[ジョン・フランケンハイマー]]、[[映画監督]]（+ [[2002年]]）&lt;br /&gt;
*1930年 - [[島田雄三]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1930年 - [[宮本憲一]]、[[経済学者]]&lt;br /&gt;
*[[1933年]] - [[八代駿]]、俳優、[[声優]]（+ [[2003年]]）&lt;br /&gt;
*[[1934年]] - [[ピエール・バルー]]、音楽家、俳優&lt;br /&gt;
*[[1935年]] - [[ジャン＝ルイ・シェレル]]、[[ファッションデザイナー]]（+ [[2013年]]）&lt;br /&gt;
*1935年 - [[阿部謹也]]、歴史学者（+ [[2006年]]）&lt;br /&gt;
*[[1936年]] - [[伏見扇太郎]]、[[俳優]]（没年不明）&lt;br /&gt;
*[[1937年]] - [[杉本清]]、[[アナウンサー]]・競馬ジャーナリスト&lt;br /&gt;
*[[1940年]] - [[サパルムラト・ニヤゾフ]]、[[トルクメニスタン]]初代大統領（+ [[2006年]]）&lt;br /&gt;
*1940年 - [[スモーキー・ロビンソン]]、[[音楽家|ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
*[[1941年]] - [[デイビッド・グロス]]、[[物理学者]]&lt;br /&gt;
*1941年 - [[小川真司]]、俳優、声優&lt;br /&gt;
*[[1942年]] - [[園田博之]]、政治家&lt;br /&gt;
*1942年 - [[ドリー・ファンク・ジュニア]]、[[プロレスラー]]&lt;br /&gt;
*1942年 - [[ハワード・ストリンガー]]、[[ソニー]][[代表取締役]][[会長]]兼[[最高経営責任者|CEO]]&lt;br /&gt;
*[[1943年]] - [[ティモシー・ハント]]、[[生化学者]]&lt;br /&gt;
*1943年 - [[ロバート・トリヴァース]]、[[進化生物学者]]&lt;br /&gt;
*1943年 - [[ゲイル・ホプキンス]]、元[[プロ野球選手]]、医師、牧師&lt;br /&gt;
*[[1946年]] - [[藤岡弘、]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
*[[1948年]] - [[財津和夫]]、[[ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
*1948年 - [[トニー・アイオミ]]、ミュージシャン（[[ブラック・サバス]]）&lt;br /&gt;
*[[1949年]] - [[益子修]]、[[三菱自動車工業]][[代表取締役]][[社長]]&lt;br /&gt;
*[[1950年]] - [[貴ノ花健士]]、[[大相撲]][[力士]]、[[二子山 (相撲)|二子山]]親方（+ [[2005年]]）&lt;br /&gt;
*1950年 - [[安井潤一郎]]、政治家&lt;br /&gt;
*[[1951年]] - [[梅林茂]]、作曲家&lt;br /&gt;
*[[1951年]] - [[藤岡真]]、作家&lt;br /&gt;
*1951年 - [[ホレス・アンディ]]、[[レゲエ]]歌手&lt;br /&gt;
*[[1952年]] - [[村上龍]]、作家&lt;br /&gt;
*1952年 - [[笑福亭松鶴 (7代目)]]、[[落語家]]（+ [[1996年]]）&lt;br /&gt;
*[[1953年]] - [[クリスティーナ・フェルナンデス・デ・キルチネル]]、[[アルゼンチンの大統領|アルゼンチン大統領]]&lt;br /&gt;
*[[1954年]] - [[ソクラテス (サッカー選手)|ソクラテス]]、サッカー選手（+ [[2011年]]）&lt;br /&gt;
*[[1956年]] - [[如月小春]]、[[劇作家]]、[[演出家]]（+ [[2000年]]）&lt;br /&gt;
*1956年 - [[ロデリック・マキノン]]、[[分子生物学者]]&lt;br /&gt;
*[[1957年]] - [[ファルコ (ミュージシャン)|ファルコ]]、ミュージシャン (+ [[1998年]])&lt;br /&gt;
*[[1958年]] - [[ヘレン・フィールディング]]、作家&lt;br /&gt;
*[[1959年]] - [[星野充昭]]、俳優、[[声優]]&lt;br /&gt;
*1959年 - [[吉野朔実]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
*[[1960年]] - [[アンドルー王子]]、イギリス女王[[エリザベス2世 (イギリス女王)|エリザベス2世]]の次男&lt;br /&gt;
*[[1961年]] - [[THE SEIJI]]、漫画家&lt;br /&gt;
*1961年 - [[吉村萬壱]]、作家&lt;br /&gt;
*1962年 - [[越智一裕]]、[[アニメーター]]、漫画家&lt;br /&gt;
*1962年 - [[ハナ・マンドリコワ]]、[[テニス選手]]&lt;br /&gt;
*[[1963年]] - [[島朗]]、[[将棋]][[棋士 (将棋)|棋士]]&lt;br /&gt;
*[[1964年]] - [[樋口雅子]]、声優&lt;br /&gt;
*1964年 - [[和田ラヂヲ]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
*1964年 - [[月山栄珠]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1965年]] - [[岡本久美子]]、テニス選手&lt;br /&gt;
*[[1966年]] - [[薬丸裕英]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
*[[1967年]] - [[ベニシオ・デル・トロ]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[1969年]] - [[かとうれいこ]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[1970年]] - [[笠原弘子]]、声優&lt;br /&gt;
*[[1971年]] - [[ギル・シャハム]]、[[ヴァイオリニスト]]&lt;br /&gt;
*1971年 - [[三浦聡子]]（高取茉南）、[[キャスター]]、女優&lt;br /&gt;
*[[1972年]] - [[大森南朋]]、俳優&lt;br /&gt;
*1972年 - [[中上雅巳]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[1973年]] - [[河口正史]]、[[アメリカンフットボール]]選手&lt;br /&gt;
*[[1974年]] - [[坪井智哉]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1974年 - [[森且行]]、[[オートレース]]選手&lt;br /&gt;
*1974年 - [[貴島サリオ]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
*1974年 - [[Nujabes]]、ミュージシャン （+ [[2010年]]）&lt;br /&gt;
*[[1975年]] - [[あべこうじ]]、お笑い芸人&lt;br /&gt;
*1975年 - [[山本高広]]、[[ものまねタレント]]&lt;br /&gt;
*1975年 - [[喜安浩平]]、声優&lt;br /&gt;
*[[1977年]] - [[吉本峰之]]（[[ストリーク]]）、[[お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
*1977年 - [[ジャンルカ・ザンブロッタ]]、サッカー選手、サッカー指導者&lt;br /&gt;
*[[1978年]] - [[平田宏美]]、声優&lt;br /&gt;
*[[1979年]] - [[呂建剛]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1980年]] - [[フリーディア・ニムラ]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[1981年]] - [[森麻季 (アナウンサー)|森麻季]]、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
*1981年 - [[ヴィタス]]、歌手&lt;br /&gt;
*1981年 - [[ニッキー・ショーリー]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[1982年]] - [[阿部進之介]]、俳優&lt;br /&gt;
*1982年 - [[伊藤久美子]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
*1982年 - [[R・O・N]]、作曲家、ギタリスト（[[OLDCODEX]]）&lt;br /&gt;
*[[1983年]] - [[琴欧洲勝紀]]、[[大相撲]][[力士]]&lt;br /&gt;
*1983年 - [[ささきのぞみ]]、声優&lt;br /&gt;
*1983年 - [[中島美嘉]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
*1983年 - [[山口翔悟]]、俳優&lt;br /&gt;
*1983年 - [[小林大悟]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*1983年 - [[イワン・シェフェル]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
*[[1984年]] - [[福田淳子]]、[[タレント]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
*1984年 - [[マリリン・プラ]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
*[[1985年]] - [[アリエル・ケベル]]、女優&lt;br /&gt;
*1985年 - [[浅見紘子]]、[[バレエ]]ダンサー&lt;br /&gt;
*1985年 - [[新田雄史]]、[[競艇選手]]&lt;br /&gt;
*[[1986年]] - [[かでなれおん]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
*1986年 - [[ガリガリガリクソン]]、[[お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
*1986年 - [[幸坂ゆか]]、タレント&lt;br /&gt;
*1986年 - [[萬代宏樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[1987年]] - [[アンナ・カッペリーニ]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
*1987年 - [[MAI]]、歌手&lt;br /&gt;
*[[1988年]] - [[入野自由]]、声優&lt;br /&gt;
*[[1990年]] - [[マリエル・ミラー]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
*[[1991年]] - [[永瀬麻帆]]、タレント&lt;br /&gt;
*1991年 - [[AMO (モデル)|AMO]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[1992年]] - [[桑原みずき|桑原瑞希]]、[[SKE48]]&lt;br /&gt;
*[[1993年]] - [[波多野桃子]]、女優、声優&lt;br /&gt;
*1993年 - [[キム・ミンソク]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
*生年不詳 - [[深見じゅん]]、漫画家&lt;br /&gt;
*生年不詳 - [[ななじ眺]]、漫画家&lt;br /&gt;
*生年不詳 - [[えれっと]]、[[イラストレーター]]、漫画家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 忌日 ==&lt;br /&gt;
* [[197年]] - [[クロディウス・アルビヌス]]、[[ローマ帝国]]の[[ブリタンニア]]総督（* [[150年]]）&lt;br /&gt;
* [[1445年]] - [[レオノール・デ・アラゴン (ポルトガル王妃)|レオノール・デ・アラゴン]]、[[ドゥアルテ1世 (ポルトガル王)|ポルトガル王ドゥアルテ1世]]の妃（* [[1402年]]）&lt;br /&gt;
* [[1553年]] - [[エラスムス・ラインホルト]]、天文学者（* [[1511年]]）&lt;br /&gt;
* [[1670年]] - [[フレデリク3世 (デンマーク王)|フレデリク3世]]、[[デンマーク]]王（* [[1609年]]）&lt;br /&gt;
* [[1671年]]（[[寛文]]11年[[1月10日 (旧暦)|1月10日]]） - [[徳川頼宣]]、[[徳川家康]]の十男、[[水戸藩]]・[[駿府藩]]・[[紀州藩]][[藩主]]歴任、[[紀州徳川家]]の祖（* [[1602年]]）&lt;br /&gt;
* [[1709年]]（[[宝永]]6年[[1月10日 (旧暦)|1月10日]]） - [[徳川綱吉]]、[[江戸幕府]]第5代[[征夷大将軍|将軍]]（* [[1646年]]）&lt;br /&gt;
* [[1837年]] - [[ゲオルク・ビュヒナー]]、[[劇作家]]、[[小説家]]（* [[1813年]]）&lt;br /&gt;
* [[1878年]] - [[シャルル・フランソワ・ドービニー]]、[[画家]]（* [[1817年]]）&lt;br /&gt;
* [[1897年]] - [[カール・ワイエルシュトラス]]、[[数学者]]（* [[1815年]]）&lt;br /&gt;
* [[1916年]] - [[エルンスト・マッハ]]、[[物理学者]]（* [[1838年]]）&lt;br /&gt;
* [[1927年]] - [[ゲーオア・ブランデス]]、[[文学史|文学史家]]、[[評論家]]（* [[1842年]]）&lt;br /&gt;
* 1927年 - [[ローベルト・フックス]]、[[作曲家]]（* [[1847年]]）&lt;br /&gt;
* [[1929年]] - [[ヴィルヘルム・ライン]]、[[教育学|教育学者]]（* [[1847年]]）&lt;br /&gt;
* [[1934年]] - [[伊東巳代治]]、官僚、政治家（* [[1857年]]）&lt;br /&gt;
* 1934年 - [[野呂栄太郎]]、[[マルクス経済学|マルクス経済学者]]、[[日本共産党]]幹部（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[1936年]] - [[ウィリアム・ミッチェル]]、[[アメリカ合衆国]]の[[軍人]]（* [[1879年]]）&lt;br /&gt;
* [[1938年]] - [[エトムント・ランダウ]]、数学者（* [[1877年]]）&lt;br /&gt;
* [[1941年]] - [[ハミルトン・ハーティ]]、[[指揮者]]（* [[1879年]]）&lt;br /&gt;
* [[1951年]] - [[アンドレ・ジッド]]、小説家（* [[1869年]]）&lt;br /&gt;
* [[1952年]] - [[クヌート・ハムスン]]、小説家（* [[1859年]]）&lt;br /&gt;
* [[1953年]] - [[近藤信竹]]、[[大日本帝国海軍|日本海軍]]の[[大将]]（* [[1886年]]）&lt;br /&gt;
* [[1957年]] - [[モリス・ガラン]]、[[自転車競技]]選手（* [[1871年]]）&lt;br /&gt;
* [[1963年]] - [[スヴャトスラフ・クヌシェヴィツキー]]、[[チェリスト]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[1964年]] - [[尾崎士郎]]、小説家（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[リー・モーガン]]、[[ジャズ]][[トランペット|トランペッター]]（* [[1938年]]）&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - [[ヨゼフ・シゲティ]]、[[ヴァイオリニスト]]（* [[1892年]]）&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[宇野哲人]]、漢文学者（* [[1875年]]）&lt;br /&gt;
* [[1975年]] - [[ルイージ・ダッラピッコラ]]、作曲家（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - [[アンドレ・フレデリック・クルナン]]、[[医学者]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* 1988年 - [[ルネ・シャール]]、[[詩人]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[小林一喜]]、[[ジャーナリスト]]（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - [[大林辰蔵]]、[[天体物理学|宇宙物理学者]]（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[1994年]] - [[デレク・ジャーマン]]、[[映画監督]]（* [[1942年]]）&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - [[トウ小平|鄧小平]]、[[中華人民共和国]]の政治家（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* 1997年 - [[埴谷雄高]]、小説家（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* 1997年 - [[ダヴィッド・アシュケナージ]]、[[ピアニスト]]、[[コンサートマスター]]、[[作曲家]]（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[1998年]] - [[マンサー・オルソン]]、[[経済学者]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* 1998年 - [[新井将敬]]、政治家（* [[1948年]]）&lt;br /&gt;
* [[2000年]] - [[フリーデンスライヒ・フンダートヴァッサー]]、芸術家 （* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - [[スタンリー・クレイマー]]、映画監督、プロデューサー（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* 2001年 - [[シャルル・トレネ]]、[[シャンソン]][[歌手]]（* 1913年）&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - [[岡本喜八]]、映画監督（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - [[ジャネット・ブレア]]、[[俳優|女優]]（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* [[2008年]] - [[沈殿霞]]、[[香港]]電視藝員（* [[1945年]]）&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - [[前田隣]]、[[コメディアン]]（[[ナンセンストリオ]]元メンバー）（* [[1936年]]）&lt;br /&gt;
* [[2010年]] - [[雨宮淳]]、[[彫刻家]]（* [[1937年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記念日・年中行事 ==&lt;br /&gt;
* [[雨水]]（2010年・2011年・2012年）&lt;br /&gt;
*: [[二十四節気]]の1つ。太陽の黄経が330度の時で、雪が溶け始めるころに当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[国旗の日]]&lt;br /&gt;
*: 初代大統領[[サパルムラト・ニヤゾフ]]の誕生日を記念し、1997年に制定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 万国郵便連合加盟記念日&lt;br /&gt;
*: [[1877年]]2月19日に日本が[[万国郵便連合]] (UPU) に加盟したことに由来。&lt;br /&gt;
* [[プロレス]]の日&lt;br /&gt;
*: [[1955年]]のこの日、日本初のプロレスの本格的な国際試合、[[力道山]]・[[木村政彦]]組対[[シャープ兄弟]]の試合が開催されたことに由来。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
=== できごと ===&lt;br /&gt;
* [[2011年]] - 60発のミサイル事件。（アニメ『[[東のエデン]]』劇中の事件）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 誕生日 ===&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - 穂村愛美、ゲーム・アニメ『[[君が望む永遠]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 宇宙暦774年 - [[フレデリカ・グリーンヒル]]、小説・漫画・アニメ『[[銀河英雄伝説]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 秋山飛美、ゲーム『[[true tears]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 神谷朝霞、漫画・アニメ『[[スケッチブック (漫画)|スケッチブック]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 工藤叶、アニメ・ゲーム『[[D.C. 〜ダ・カーポ〜]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 小河坂千波、ゲーム『[[星空のメモリア -Wish upon a shooting star-]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 東儀白、ゲーム『[[FORTUNE ARTERIAL]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - マグロ、ゲーム『[[どうぶつの森]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ランジエ・ローゼンクランツ、オンラインゲーム『[[テイルズウィーバー]]』に実装予定及び、原作小説『[[ルーンの子供たち|ルーンの子供たち（第1部冬の剣）、（第2部デモニック）]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 忌日 ===&lt;br /&gt;
* 没年不明 - ドゥプリー大佐、[[ウォルター・ジョン・ウィリアムズ]]の小説『必殺の冥路』に登場するキャラクター&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

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		<title>平成17年</title>
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				<updated>2013-11-30T07:21:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#redirect [[2005年]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

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		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=1%E6%9C%8817%E6%97%A5&amp;diff=211939</id>
		<title>1月17日</title>
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				<updated>2013-11-30T07:19:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''1月17日'''（いちがつじゅうななにち、いちがつじゅうしちにち）は[[グレゴリオ暦]]で年始から17日目に当たり、年末まであと348日（[[閏年]]では349日）ある。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
* [[1377年]] - [[ローマ教皇]][[グレゴリウス11世 (ローマ教皇)|グレゴリウス11世]]が[[アヴィニョン]]から[[ローマ]]に帰還し、[[アヴィニョン捕囚]]が終了。&lt;br /&gt;
* [[1400年]]（[[応永]]6年[[12月21日 (旧暦)|12月21日]]） - [[大内義弘]]が戦死して[[室町幕府]]方が勝利し、[[応永の乱]]が終結する。&lt;br /&gt;
* [[1524年]] - イタリアの探検家[[ジョバンニ・ダ・ヴェラッツァーノ]]が[[北西航路]]発見のための航海に出発。&lt;br /&gt;
* [[1594年]]（[[文禄]]2年[[11月26日 (旧暦)|11月26日]]） - 日本初の木製[[活字]]本となる[[古文孝経]]が印刷される。&lt;br /&gt;
* [[1773年]] - [[ジェームズ・クック]]らがヨーロッパ人で初めて[[南極圏]]に到達。&lt;br /&gt;
* [[1781年]] - [[アメリカ独立戦争]]: [[カウペンスの戦い]]&lt;br /&gt;
* [[1798年]]（[[寛政]]9年[[1月17日 (旧暦)|1月17日]]） - [[湯島聖堂]]を[[昌平坂学問所]]と改称し、幕府の直轄とする。&lt;br /&gt;
* [[1874年]] - [[板垣退助]]・[[後藤象二郎]]らが日本政府に[[民撰議院設立建白書]]を提出。&lt;br /&gt;
* [[1873年]] - [[モードック戦争]]: {{仮リンク|最初の砦の戦い|en|First Battle of the Stronghold}}&lt;br /&gt;
* [[1881年]] - [[明治大学]]が創立。&lt;br /&gt;
* [[1885年]] - [[マフディー戦争]]: [[アブクレアの戦い]]&lt;br /&gt;
* [[1887年]] - 皇后美子（のちの[[昭憲皇太后]]）が婦人の洋装を奨める思召書を伝達。&lt;br /&gt;
* [[1893年]] - [[ハワイ王国]]でアメリカ人[[サンフォード・ドール]]らが王政の廃止を宣言しハワイ臨時政府を樹立。女王[[リリウオカラニ]]が退位しカメハメハ王朝が倒れる。&lt;br /&gt;
* [[1899年]] - [[アメリカ合衆国]]が[[ウェーク島]]を取得。&lt;br /&gt;
* [[1904年]] - [[アントン・チェーホフ]]の[[戯曲]]『[[桜の園]]』が[[モスクワ芸術座]]で初演。&lt;br /&gt;
* [[1912年]] - イギリスの[[ロバート・スコット]]らが[[南極点]]に到達。[[ロアール・アムンセン]]の南極点到達の約1か月後。&lt;br /&gt;
* [[1917年]] - アメリカ合衆国が[[デンマーク]]から[[アメリカ領ヴァージン諸島|ヴァージン諸島]]を2,500万ドルで買収。&lt;br /&gt;
* [[1929年]] - {{仮リンク|E・C・シーガー|en|E. C. Segar}}の新聞漫画『シンプル・シアター』で[[ポパイ]]が初登場。&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[第二次世界大戦]]・[[ヴィスワ=オーデル攻勢]]: ソ連[[赤軍]]が、ドイツ占領下の[[ポーランド]]の首都[[ワルシャワ]]を解放。&lt;br /&gt;
* 1945年 - [[ハンガリー]]駐在の[[スウェーデン]]外交官[[ラウル・ワレンバーグ]]がソ連軍司令部へ向かったのを最後に失踪。&lt;br /&gt;
* [[1946年]] - [[国際連合安全保障理事会|国連安全保障理事会]]が初会合。&lt;br /&gt;
* [[1961年]] - [[ドワイト・D・アイゼンハワー]]米大統領が退任演説の中で[[軍産複合体]]が国家に及ぼす影響力について警告。&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[水素爆弾]]を搭載したアメリカの[[B-52 (航空機)|B-52]][[爆撃機]]が[[スペイン]]のパロマレス沖で[[ボーイング707#軍用機|KC-135]][[空中給油機]]と衝突、水爆を搭載したまま墜落（[[パロマレス米軍機墜落事故]]）。&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - [[佐世保エンタープライズ寄港阻止闘争]]: [[佐世保市]]で原子力空母[[エンタープライズ (CVN-65)|エンタープライズ]]寄港阻止の全学連学生が警官隊と衝突。&lt;br /&gt;
* [[1971年]] - [[精進湖]]で氷が割れ、[[スケート]]客9人が死亡。&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - [[フィリピン]]の[[フェルディナンド・マルコス|マルコス]][[フィリピンの大統領|大統領]]によって、自身が大統領と首相を兼任することを認める新憲法を発布。同時に[[戒厳令]]の無期限延長を発表。&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[死刑]]執行が[[モラトリアム|停止]]されていた[[ユタ州]]で、「死刑にされる権利」を要求していた[[ゲイリー・ギルモア]]が本人の希望どおり処刑される。&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - [[イラン革命]]: [[ルーホッラー・ホメイニー]]がイスラム革命評議会臨時政府の樹立をパリで発表。&lt;br /&gt;
* 1979年 - [[オイルショック#第二次オイルショック|第二次オイルショック]]。[[国際石油資本]]が日本への原油の供給量の削減を通告。&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[多国籍軍]]の[[イラク]]空爆（砂漠の嵐作戦）開始により[[湾岸戦争]]が勃発。&lt;br /&gt;
* 1991年 - [[オーラヴ5世 (ノルウェー王)|オーラヴ5世]]の崩御により[[ハーラル5世 (ノルウェー王)|ハーラル5世]]が[[ノルウェー]]国王に即位。&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - 訪韓中の[[宮澤喜一]]首相が、韓国国会で[[慰安婦|従軍慰安婦]]問題について謝罪。&lt;br /&gt;
* [[1993年]] - [[陸上自衛隊]]に[[ミサイル]]部隊が発足。&lt;br /&gt;
* [[1994年]] - [[ロサンゼルス]]で[[マグニチュード]]6.8の[[地震]]が発生（[[ノースリッジ地震]]）。&lt;br /&gt;
* 1994年 - [[上飯田連絡線]]設立。&lt;br /&gt;
* [[1995年]] - [[京阪神]]地区でマグニチュード7.3の地震が発生（[[兵庫県南部地震]]）、大被害（[[阪神・淡路大震災]]）。&lt;br /&gt;
* [[1996年]] - [[チェコ]]が[[欧州連合]](EU)への加盟を申請。&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - [[コンゴ民主共和国]]東部の[[ニーラゴンゴ山]]が噴火。45人が死亡し、近隣住民約35万人が避難。&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - 静岡県[[菊川市]]が市制施行。&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[ライブドア・ショック]]。前日の[[ライブドア]]本社などへの強制捜査を受け、ライブドア関連の株価が大幅に下落。&lt;br /&gt;
* [[2008年]] - [[ブリティッシュ・エアウェイズ38便事故]]&lt;br /&gt;
* [[2011年]] - [[新幹線総合システム]]がダイヤの変更作業中に障害が発生し、[[東北新幹線]]、[[上越新幹線]]、[[山形新幹線]]、[[秋田新幹線]]、[[長野新幹線]]の全列車が1時間15分不通になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生日 ==&lt;br /&gt;
* [[1504年]] - [[ピウス5世 (ローマ教皇)|ピウス5世]]、[[ローマ教皇]]（+ [[1572年]]）&lt;br /&gt;
* [[1560年]] - [[ギャスパール・ボアン]]、[[植物学者]]（+ [[1624年]]）&lt;br /&gt;
* [[1600年]] - [[ペドロ・カルデロン・デ・ラ・バルカ]]、[[劇作家]]、[[詩人]]（+ [[1681年]]）&lt;br /&gt;
* [[1612年]] - [[トーマス・フェアファクス]]、軍指揮官（+ [[1671年]]）&lt;br /&gt;
* [[1706年]] - [[ベンジャミン・フランクリン]]、[[政治家]]・[[物理学者]]（+ [[1790年]]）&lt;br /&gt;
* [[1732年]] - [[スタニスワフ・アウグスト・ポニャトフスキ]]、[[ポーランド・リトアニア共和国|ポーランド・リトアニア王]]（+ [[1798年]]）&lt;br /&gt;
* [[1734年]] - [[フランソワ＝ジョセフ・ゴセック]]、[[作曲家]]（+ [[1829年]]）&lt;br /&gt;
* [[1811年]] - [[ジョシュア・ノートン|ノートン1世]]、[[アメリカ合衆国]]初代[[皇帝]]（+ [[1880年]]）&lt;br /&gt;
* [[1814年]] - [[ジェイムズ・コクラン・ドビン (1世)|ジェイムズ・コクラン・ドビン]]、第22代[[アメリカ合衆国海軍長官]]（+ [[1857年]]）&lt;br /&gt;
* [[1820年]] - [[アン・ブロンテ]]、[[小説家]]（+ [[1849年]]）&lt;br /&gt;
* [[1834年]] - [[アウグスト・ヴァイスマン]]、[[動物学者]]、[[遺伝学者]]（+ [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[1859年]]（[[安政]]5年[[12月14日 (旧暦)|12月14日]]） - [[小金井良精]]、[[解剖学者]]・[[人類学者]]（+ [[1944年]]）&lt;br /&gt;
* [[1860年]] - [[ダグラス・ハイド]]、初代[[アイルランドの大統領|アイルランド大統領]]（+ [[1949年]]）&lt;br /&gt;
* [[1863年]] - [[デビッド・ロイド・ジョージ]]、[[イギリスの首相]]（+ [[1945年]]）&lt;br /&gt;
* 1863年（[[ロシア暦]][[1月5日]]） - [[コンスタンチン・スタニスラフスキー]]、[[俳優]]、[[演出家]]、[[演劇]]理論家（+ [[1938年]]）&lt;br /&gt;
* [[1866年]]（[[慶応]]元年[[12月1日 (旧暦)|12月1日]]） - [[松方幸次郎]]、[[実業家]]（+ [[1950年]]）&lt;br /&gt;
* [[1880年]] - [[マック・セネット]]、[[映画プロデューサー]]、[[映画監督]]、俳優（+ [[1960年]]）&lt;br /&gt;
* [[1881年]] - [[アルフレッド・ラドクリフ＝ブラウン]]、[[社会人類学|社会人類学者]]、[[文化人類学者]]（+ [[1955年]]）&lt;br /&gt;
* [[1885年]] - [[大杉栄]]、[[アナキスト]]（+ [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[1888年]] - [[益谷秀次]]、[[政治家]]（+ [[1973年]]）&lt;br /&gt;
* [[1894年]] - [[鈴木義男]]、[[法学者]]、政治家（+ [[1963年]]）&lt;br /&gt;
* [[1897年]] - [[後藤得三]]、[[能楽師]]（+ [[1991年]]）&lt;br /&gt;
* [[1899年]] - [[アル・カポネ]]、[[マフィア]]（+ [[1947年]]）&lt;br /&gt;
* 1899年 - [[ネビル・シュート]]、[[小説家]]（+ [[1960年]]）&lt;br /&gt;
* 1899年 - [[菊原初子]]、[[箏曲]]家（+ [[2001年]]）&lt;br /&gt;
* [[1900年]] - [[長谷川海太郎]](牧逸馬、林不忘、谷讓次)、[[小説家]]（+ [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* 1900年 - [[細川隆元]]、[[政治評論]]家（+ [[1994年]]）&lt;br /&gt;
* [[1906年]] - [[ギジェルモ・スタービレ]]、[[サッカー選手]]、指導者（+ [[1966年]]）&lt;br /&gt;
* [[1907年]] - [[西村孝次]]、[[英文学者]]、[[文芸評論家]]（+ [[2004年]]）&lt;br /&gt;
* [[1908年]] - [[カス・ダマト]]、[[ボクシング]][[トレーナー]]（+ [[1985年]]）&lt;br /&gt;
* [[1911年]] - [[ジョージ・スティグラー]]、[[経済学者]]（+ [[1991年]]）&lt;br /&gt;
* [[1912年]] - [[上村千一郎]]、政治家（+ 1991年）&lt;br /&gt;
* [[1914年]] - [[川本泰三]]、サッカー選手、指導者（+ [[1985年]]）&lt;br /&gt;
* [[1921年]] - [[糸居五郎]]、[[アナウンサー]]、[[ディスクジョッキー]]（+ [[1984年]]）&lt;br /&gt;
* [[1923年]] - [[コラド・ベーム]]、[[情報工学者]]&lt;br /&gt;
* [[1926年]] - [[モイラ・シアラー]]、女優、[[バレエダンサー]]（+ [[2006年]]）&lt;br /&gt;
* [[1927年]] - [[中村稔 (詩人)|中村稔]]、[[詩人]]&lt;br /&gt;
* [[1928年]] - [[ヴィダル・サスーン]]、[[美容師]]（+ [[2012年]]）&lt;br /&gt;
* [[1929年]] - [[村田英雄]]、[[歌手]]（+ [[2002年]]）&lt;br /&gt;
* [[1931年]] - [[ドン・ジマー]]、[[メジャーリーグ]]コーチ、元監督、内野手&lt;br /&gt;
* 1931年 - [[ジェームズ・アール・ジョーンズ]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* 1931年 - [[藤本孝雄]]、政治家&lt;br /&gt;
* [[1932年]] - [[篠原有司男]]、[[美術家]]&lt;br /&gt;
* 1932年 - [[杉山義法]]、[[脚本家]]（+ [[2004年]]）&lt;br /&gt;
* [[1933年]] - [[ダリダ]]、歌手、女優（+ [[1987年]]）&lt;br /&gt;
* [[1935年]] - [[大久保清]]、元[[死刑囚]]（+ [[1976年]]）&lt;br /&gt;
* [[1937年]] - [[アラン・バディウ]]、[[哲学者]]&lt;br /&gt;
* [[1939年]] - [[寺内タケシ]]、[[ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
* 1939年 - [[正司敏江・玲児|正司玲児]]、[[漫才師]]（+ [[2010年]]）&lt;br /&gt;
* [[1942年]] - [[モハメド・アリ]]、[[プロボクサー]]&lt;br /&gt;
* [[1943年]] - [[宮史郎]]、[[歌手]]（+ [[2012年]]） &lt;br /&gt;
* [[1944年]] - [[猪口孝]]、[[国際政治学者]]&lt;br /&gt;
* 1944年 - [[フランソワーズ・アルディ]]、[[シンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
* [[1947年]] - [[吉岡一男 (天文学)|吉岡一男]]、[[天文学者]]&lt;br /&gt;
* 1947年 - [[加藤主税]]、[[言語学者の一覧|言語学者]]&lt;br /&gt;
* [[1948年]] - [[ミック・テイラー]]、[[ギタリスト]]、元[[ローリング・ストーンズ]]&lt;br /&gt;
* 1948年 - [[アンヌ・ケフェレック]]、[[ピアニスト]]&lt;br /&gt;
* [[1949年]] - [[アンディ・カウフマン]]、[[コメディアン]]、俳優（+ [[1984年]]）&lt;br /&gt;
* 1949年 - [[パトリック・ペラ]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[1952年]] - [[坂本龍一]]、[[作曲家]]、[[ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
* [[1953年]] - [[南井克巳]]、[[騎手]]・[[調教師]]&lt;br /&gt;
* 1953年 - [[濱田金吾]]、[[ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
* 1953年 - [[ジェフ・バーリン]]、[[ベーシスト]]&lt;br /&gt;
* [[1955年]] - [[小山茉美]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[1956年]] - [[ポール・ヤング]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[1957年]] - [[川畑幸一]]、[[空手道|空手家]]&lt;br /&gt;
* 1957年 - [[野村邦丸]]、[[文化放送]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* 1957年 - [[横山秀夫]]、[[小説家]]&lt;br /&gt;
* 1957年 - [[滝本太郎]]、[[弁護士]]&lt;br /&gt;
* [[1959年]] - [[山口百恵]]、元[[歌手]]・元[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* 1959年 - [[ファビオ・ルイージ]]、[[指揮者]]&lt;br /&gt;
* [[1960年]] - [[日浦孝則]]、[[歌手]]、元[[Class (音楽グループ)|class]]&lt;br /&gt;
* [[1961年]] - [[泰葉]]、[[シンガーソングライター]]、[[タレント]]、[[プロデューサー]]、[[プロレスラー]]&lt;br /&gt;
* [[1962年]] - [[ジム・キャリー]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* 1962年 - [[安住淳]]、政治家&lt;br /&gt;
* 1962年 - [[福島敦子]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[1963年]] - [[五十嵐公太]]、ドラマー、元[[JUDY AND MARY]]など&lt;br /&gt;
* [[1964年]] - [[ミシェル・オバマ]]、[[ファーストレディ]]&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[ゲーリー・グッドリッジ]]、[[格闘家]]&lt;br /&gt;
* 1966年 - [[小島伸幸]]、[[サッカー選手]]、指導者&lt;br /&gt;
* 1966年 - [[森川ジョージ]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
* [[1967年]] - [[横山秀夫]]、[[推理作家]]&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - [[瀬名秀明]]、[[SF作家]]&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - [[安芸乃州賢二]]、[[大相撲]][[力士]]&lt;br /&gt;
* [[1970年]] - [[望月成晃]]、[[プロレスラー]]&lt;br /&gt;
* 1970年 - [[スティーブ・アシェイム]]、ミュージシャン（[[ディーサイド]]）&lt;br /&gt;
* [[1971年]] - [[工藤夕貴]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* 1971年 - [[キッド・ロック]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* 1971年 - [[リチャード・バーンズ]]、[[ラリー]][[レーシングドライバー|ドライバー]]（+ [[2005年]]）&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[平井堅]]、[[シンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - [[りょう]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[クアウテモク・ブランコ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1975年]] - [[小林千香子]]、女優&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[スクエアプッシャー]]、テクノミュージシャン&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[川幡由佳]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1976年 - [[安壮富士清也]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[ダンテ・カーヴァー]]、俳優、タレント&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[金子貴俊]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1978年 - [[鈴平ひろ]]、[[原画|原画家]]、[[イラストレーター]]&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - [[川田亜子]]、[[TBSテレビ|TBS]][[アナウンサー]]（+ [[2008年]]）&lt;br /&gt;
* 1979年 - [[上野雅恵]]、[[柔道選手]]&lt;br /&gt;
* 1979年 - [[西谷岳文]]、[[スピードスケート]]選手（[[ショートトラックスピードスケート|ショートトラック]]）&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[ズーイー・デシャネル]]、女優、歌手&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[前田有紀 (アナウンサー)|前田有紀]]、[[テレビ朝日]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* 1981年 - [[アンドレイ・ハラモフ]]、[[オリエンテーリング]]選手&lt;br /&gt;
* 1981年 - [[川上剛司]]、格闘家、タレント&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[ドウェイン・ウェイド]]、[[バスケットボール選手]]&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[アルバロ・アルベロア]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1983年 - [[ブラディミール・バニョス]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - [[池田一真]]、[[お笑い芸人]]（[[しずる]]）&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - [[長谷部優]]、[[グラビアアイドル]]・[[俳優|女優]]・[[歌手]]&lt;br /&gt;
* [[1987年]] - [[陽岱鋼]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[張莉]]、[[陸上競技選手]]&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[松村香織]]、[[SKE48]]&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[愛音まひろ]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - [[吉田えり]]、女子[[プロ野球選手]]・元[[神戸9クルーズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 忌日 ==&lt;br /&gt;
* [[395年]] - [[テオドシウス1世]]、[[ローマ帝国]][[ローマ皇帝|皇帝]]（* [[347年]]）&lt;br /&gt;
* [[1400年]]（[[応永]]6年[[12月21日 (旧暦)|12月21日]]） - [[大内義弘]]、[[守護大名]]（* [[1356年]]）&lt;br /&gt;
* [[1468年]] - [[スカンデルベグ]]、中世[[アルバニア]]の君主（* [[1405年]]）&lt;br /&gt;
* [[1654年]] - [[パウルス・ポッテル]]、[[画家]]（* [[1625年]]）&lt;br /&gt;
* [[1705年]] - [[ジョン・レイ (博物学者)|ジョン・レイ]]、[[博物学者]](* [[1627年]])&lt;br /&gt;
* [[1751年]] - [[トマゾ・アルビノーニ]]、[[作曲家]]（* [[1671年]]）&lt;br /&gt;
* [[1784年]]（[[天明]]3年[[12月25日 (旧暦)|12月25日]]） - [[与謝蕪村]]、[[俳人]]、画家（* [[1716年]]）&lt;br /&gt;
* [[1799年]]（[[寛政]]10年[[12月12日 (旧暦)|12月12日]]） - [[朱楽菅江]]、[[戯作者]]･[[狂歌]]師（* [[1740年]]）&lt;br /&gt;
* [[1884年]] - [[ヘルマン・シュレーゲル]]、[[鳥類学者]]・[[動物学者]]（* [[1804年]]）&lt;br /&gt;
* [[1886年]] - [[アミルカレ・ポンキエッリ]]、作曲家（* [[1834年]]）&lt;br /&gt;
* 1886年 - [[ポール・ボードリー]]、画家（* [[1828年]]）&lt;br /&gt;
* [[1893年]] - [[ラザフォード・ヘイズ|ラザフォード・B・ヘイズ]]、第19代[[アメリカ合衆国大統領]]（* [[1822年]]）&lt;br /&gt;
* [[1910年]] - [[フリードリッヒ・コールラウシュ]]、[[物理学者]]（* [[1840年]]）&lt;br /&gt;
* [[1933年]] - [[ルイス・カムフォート・ティファニー]]、[[宝飾デザイナー]]（* [[1848年]]）&lt;br /&gt;
* [[1935年]] - [[石川千代松]]、[[生物学者]]（* [[1860年]]）&lt;br /&gt;
* [[1949年]] - [[嶋中雄作]]、[[出版]]人（* [[1887年]]）&lt;br /&gt;
* [[1950年]] - [[波多野精一]]、[[宗教哲学者]]、[[哲学史家]]（* [[1877年]]）&lt;br /&gt;
* [[1965年]] - [[河井醉茗]]、[[詩人]]（* [[1874年]]）&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - [[藤井重夫]]、[[小説家]]（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[ヴァルラーム・シャラーモフ]]、[[小説家]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - [[児玉誉士夫]]、[[右翼]]活動家（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[オーラヴ5世 (ノルウェー王)|オーラヴ5世]]、[[ノルウェー]]国王（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - [[赤坂小梅]]、[[歌手]]（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[1993年]] - [[高良とみ]]、[[婦人運動|婦人運動家]]、[[政治家]]（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
* [[1994年]] - [[ジョルジュ・シフラ]]、[[ピアニスト]]（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - [[クライド・トンボー]]、[[天文学者の一覧|天文学者]]（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[2000年]] - [[フィリップ・ジョーンズ]]、[[トランペット]]奏者（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - [[若葉山貞雄]]、[[大相撲]][[力士]]（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* 2001年 - [[中村文弥]]、[[俳優]]、[[スタントマン]]、[[スーツアクター]]（* [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - [[カミーロ・ホセ・セラ]]、[[小説家]]（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - [[趙紫陽]]、元[[中国共産党]]総書記・[[国務院総理|国務院総理（中華人民共和国の首相）]]（* [[1919年]]）&lt;br /&gt;
* 2005年 - [[ジョージ・P・L・ウォーカー]]、[[地質学者]]・[[火山学者]]（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - [[井沢八郎]]、歌手（* [[1937年]]）&lt;br /&gt;
* [[2008年]] - [[鳥海尽三]]、[[脚本家]]、小説家（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[2010年]] - [[小林繁]]、[[プロ野球選手]]（* [[1952年]]）&lt;br /&gt;
* 2010年 - [[浅川マキ]]、歌手（* [[1942年]]）&lt;br /&gt;
* 2010年 - [[郷里大輔]]、[[声優]]（* [[1952年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記念日・年中行事 ==&lt;br /&gt;
* [[防災とボランティアの日]]&lt;br /&gt;
*: [[1995年]]に発生した[[阪神・淡路大震災]]（兵庫県南部地震）では、[[国]]や[[地方自治体]]の危機管理体制の不備をはじめとする様々な問題が浮き彫りにされた一方で、[[ボランティア]]活動が活発化し「ボランティア元年」とも言われた。俳句の世界では[[季語]]「阪神忌」が存在する。&lt;br /&gt;
* おむすびの日&lt;br /&gt;
*: [[農業協同組合|JA]]等でつくる「ごはんを食べよう国民運動推進協議会」が[[2000年]]11月に制定。阪神大震災ではボランティアの炊き出しで被災者が励まされたことから。&lt;br /&gt;
* ひょうご安全の日（[[兵庫県]]）&lt;br /&gt;
*: [[兵庫県]]が[[2006年]]に制定。&lt;br /&gt;
* 尾崎紅葉祭（[[静岡県]][[熱海市]]）&lt;br /&gt;
*: [[尾崎紅葉]]の『[[金色夜叉]]』の中で、この日に熱海の海岸で主人公の貫一が恋人のお宮と別れる記述があることから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
* 年不明 - 貫一、お宮の別離（[[小説]]『[[金色夜叉]]』）　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 誕生日 === &lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[桜咲刹那]]、[[漫画]]・アニメ『[[魔法先生ネギま!]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - [[はばタン]]、[[第61回国民体育大会|のじぎく兵庫国体]]の大会マスコット&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[海賊 (ONE PIECE)#カポネ・ベッジ|カポネ・ベッジ]]、漫画・アニメ『[[ONE PIECE]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 広瀬海、アニメ『[[勇者指令ダグオン]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 緒方精次、漫画・アニメ『[[ヒカルの碁]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 帥仙刃六、漫画『[[Mr.FULLSWING]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 南條理恵、ゲーム『[[アイドル雀士スーチーパイ]]』シリーズに登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 佐野倉恵壬、ゲーム『[[NOeL|NOëL NOT DiGITAL]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 小津千歳、ゲーム『[[バイナリィ・ポット]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 滝口祥子、ゲーム『[[全国制服美少女グランプリファインドラブ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 瀬尾晶、ゲーム『[[歌月十夜]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 沢城凛奈、ゲーム・アニメ『[[この青空に約束を―]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 川辺加奈子、ゲーム『[[Areas〜空に映すキミとのセカイ〜]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 増田恵、漫画『[[はやて×ブレード]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - リデル、ゲーム『[[ぷよぷよフィーバー]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 桜井紗雪、漫画『[[チョコレートコスモス (漫画)|チョコレートコスモス]]』の主人公&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 竜堂 始（はじめ）、続（つづく）、終（おわる）、余（あまる）、小説、アニメ『[[創竜伝]]』に登場する超能力四兄弟&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 小泉花陽、『[[ラブライブ!|ラブライブ！]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ちょろきち、ゲーム『[[どうぶつの森]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 忌日 ===&lt;br /&gt;
* [[宇宙世紀|U.C.]] 0089年 - [[ハマーン・カーン]]、アニメ『[[機動戦士Ζガンダム]]』『[[機動戦士ガンダムΖΖ]]』に登場するキャラクター（* U.C.0067年）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=1%E6%9C%8812%E6%97%A5&amp;diff=211938</id>
		<title>1月12日</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=1%E6%9C%8812%E6%97%A5&amp;diff=211938"/>
				<updated>2013-11-30T07:17:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''1月12日'''は[[グレゴリオ暦]]で年始から12日目に当たり、年末まであと353日（[[閏年]]では354日）ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
* [[475年]] - [[バシリスクス]]が[[東ローマ帝国|東ローマ皇帝]]に即位。&lt;br /&gt;
* [[1528年]] - [[スウェーデン]]王[[グスタフ1世 (スウェーデン王)|グスタフ1世]]が戴冠。&lt;br /&gt;
* [[1872年]] - [[ヨハンネス4世 (エチオピア皇帝)|ヨハンネス4世]]が[[エチオピア帝国|エチオピア皇帝]]に即位。&lt;br /&gt;
* [[1874年]] - [[板垣退助]]らが[[愛国公党]]を結成。&lt;br /&gt;
* [[1875年]]（[[同治]]13年[[12月1日 (旧暦)|12月1日]]） - [[光緒帝]]が[[清]]の皇帝に即位。&lt;br /&gt;
* [[1895年]] - [[イギリス]]で[[ナショナル・トラスト]]が発足。&lt;br /&gt;
* [[1898年]] - 日本で[[伊藤博文]]が第7代[[内閣総理大臣]]に就任し、[[第3次伊藤内閣]]が発足。&lt;br /&gt;
* [[1911年]] - [[オーストリア]]陸軍の[[テオドール・エードラー・フォン・レルヒ|レルヒ少佐]]が、[[新潟県]]高田（現在の[[上越市]]高田）陸軍歩兵連隊の青年将校に、日本で初めて[[スキー]]の指導を行なう。&lt;br /&gt;
* [[1914年]] - [[桜島]]で大噴火。[[大隅半島]]と陸続きになる。（[[桜島#大正大噴火|大正大噴火]]）&lt;br /&gt;
* [[1915年]] - [[ロッキーマウンテン国立公園]]設置。&lt;br /&gt;
* [[1928年]] - [[大相撲]]実況[[ラジオ]]放送が開始。放送時間内に終了させるために仕切りに制限時間が設けられる。&lt;br /&gt;
* [[1930年]] - [[青森県]][[八戸市]]で第1回[[全日本スピードスケート選手権大会|日本スケート選手権大会]]開催。&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[第二次世界大戦]]で、[[ソビエト連邦|ソ連]]軍がドイツ戦線を突破し[[ポーランド]]に進撃。&lt;br /&gt;
* [[1946年]] - 第1回国連総会で[[国際連合安全保障理事会|国連安全保障理事会]]が成立。&lt;br /&gt;
* 1946年 - 中国に亡命していた[[日本共産党]]幹部・[[野坂参三]]が16年ぶりに帰国。&lt;br /&gt;
* [[1950年]] - [[ディーン・アチソン|アチソン]][[アメリカ合衆国国務長官|米国務長官]]がアメリカの防衛ラインを[[フィリピン]]・[[沖縄諸島|沖縄]]・[[日本]]・[[アリューシャン列島]]とすることを表明。（アチソンライン）&lt;br /&gt;
* [[1954年]] - 米国務長官[[ジョン・フォスター・ダレス]]が、共産圏に対する大量報復戦略（{{仮リンク|ニュールック戦略|en|New Look (policy)}}）を表明&lt;br /&gt;
* [[1962年]] - [[歌会始]]が初めてテレビ中継される。&lt;br /&gt;
* [[1964年]] - [[ザンジバル革命]]。[[ザンジバル王国]]の王政が崩壊し、[[ザンジバル人民共和国]]が樹立。&lt;br /&gt;
* [[1970年]] - [[ビアフラ戦争]]（ナイジェリア内戦）が終結。&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - [[日本医師会]]の生命倫理懇談会が、[[脳死]]を個体死と認め、脳死段階での[[臓器移植]]を認める最終報告書をまとめる。&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - 当時史上最大の客船「[[クイーン・メリー2]]」が処女航海に出発。&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - アメリカの彗星探査機「[[ディープ・インパクト (探査機)|ディープ・インパクト]]」が打ち上げ。&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[ローマ教皇]][[ヨハネ・パウロ2世 (ローマ教皇)|ヨハネ・パウロ2世]]暗殺未遂犯[[メフメト・アリ・アジャ]]がイタリアとトルコでの25年の刑期を満了して出所。&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - [[マックノート彗星 (C/2006 P1)|マックノート彗星]]が近日点を通過。白昼に肉眼で見ることができる[[大彗星]]となる。&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - [[アメリカ合衆国]]への入国手続きに[[電子渡航認証システム]]（ESTA）が必須となる。&lt;br /&gt;
* [[2010年]] - [[ハイチ]]の首都[[ポルトープランス]]近くで[[マグニチュード]]7.0の[[地震]]が発生。（[[ハイチ地震]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生日 ==&lt;br /&gt;
* [[1588年]] - [[ジョン・ウィンスロップ (マサチューセッツ湾植民地知事)|ジョン・ウィンスロップ]]、[[マサチューセッツ湾植民地]]知事（+ [[1649年]]）&lt;br /&gt;
* [[1591年]] - [[ホセ・デ・リベーラ]]、[[画家]]（+ [[1652年]]）&lt;br /&gt;
* [[1628年]] - [[シャルル・ペロー]]、[[詩人]]、[[童話]]作家（+ [[1703年]]）&lt;br /&gt;
* [[1746年]] - [[ヨハン・ハインリッヒ・ペスタロッチ]]、教育実践家（+ [[1827年]]）&lt;br /&gt;
* [[1822年]] - [[ジャン＝ジョゼフ・エティエンヌ・ルノアール]]、[[技術者]]、[[事業家]]（+ [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[1854年]] - [[ヒューゴ・ビルイェル]]、画家（+ [[1887年]]）&lt;br /&gt;
* [[1856年]] - [[ジョン・シンガー・サージェント]]、画家（+ [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[1861年]]（[[万延]]元年[[12月2日 (旧暦)|12月2日]]）- [[半井桃水]]、[[小説家]]（+ [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[1876年]] - [[ジャック・ロンドン]]、[[小説家]]（+ [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* 1876年 - [[光田健輔]]、[[病理学者]]（+ [[1964年]]） &lt;br /&gt;
* [[1878年]] - [[緑嶌友之助]]、[[大相撲]]の[[力士]]・元[[小結]]（+ [[1952年]]）&lt;br /&gt;
* 1878年 - [[モルナール・フェレンツ]]、[[劇作家]]、[[小説家]]（+ [[1952年]]）&lt;br /&gt;
* [[1880年]] - [[レンジェル・メニヘールト]]、劇作家、[[脚本家]]（+ [[1974年]]）&lt;br /&gt;
* [[1884年]] - [[宮澤裕]]、[[政治家]]（+ [[1963年]]）&lt;br /&gt;
* [[1890年]] - [[ヴァスィリー・エロシェンコ]]、[[エスペランティスト]]、作家（+ [[1952年]]） &lt;br /&gt;
* [[1893年]] - [[ヘルマン・ゲーリング]]、政治家、軍人（+ [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* [[1896年]] - [[吉屋信子]]、[[小説家]]（+ [[1973年]]）&lt;br /&gt;
* [[1897年]] - [[木村荘十]]、[[作家]]（+ [[1967年]]）&lt;br /&gt;
* [[1899年]] - [[パウル・ヘルマン・ミュラー]]、[[化学者]]（+ [[1965年]]）&lt;br /&gt;
* [[1900年]] - [[柳瀬正夢]]、[[洋画家]]（+ [[1945年]]） &lt;br /&gt;
* [[1903年]] - [[加瀬俊一 (1925年入省)|加瀬俊一]] 、[[外交官]]・日本の初代[[国連大使]]（+ [[2004年]]）&lt;br /&gt;
* 1903年 - [[岩橋英遠]]、[[日本画家]]（+ [[1999年]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 12月30日から移動--&amp;gt;* [[1907年]] - [[セルゲイ・コロリョフ]]、[[ロケット]]開発指導者（+ [[1966年]]）&lt;br /&gt;
* [[1907年]] - [[田上穣治]]、[[法学者]]（+ [[1991年]]）&lt;br /&gt;
* [[1910年]] - [[ルイーゼ・ライナー]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* [[1913年]] - [[加藤嘉]]、[[映画俳優]]（+ [[1988年]]）&lt;br /&gt;
* [[1916年]] - [[岡晴夫]]、[[歌手]]（+ [[1970年]]） &lt;br /&gt;
* 1916年 - [[ピーター・ウィレム・ボータ]]、元[[南アフリカの大統領|南アフリカ共和国大統領]]（+ [[2006年]]）&lt;br /&gt;
* [[1918年]] - [[マハリシ・マヘーシュ・ヨーギー]]、思想家（+ [[2008年]]）&lt;br /&gt;
* 1918年 - [[秋山ちえ子]]、[[ラジオパーソナリティ]]・[[エッセイスト]]&lt;br /&gt;
* [[1921年]] - [[三國一朗]]、[[タレント]]（+ [[2000年]]）&lt;br /&gt;
* 1921年 - [[木村勉 (野球)|木村勉]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[1925年]] - [[七尾伶子]]、女優、[[声優]]（+ [[2006年]]）&lt;br /&gt;
* 1925年 - [[目時春雄]]、元プロ野球選手（+ [[1995年]]）&lt;br /&gt;
* [[1926年]] - [[三浦朱門]]、[[小説家]]&lt;br /&gt;
* [[1928年]] - [[原田康子]]、[[小説家]]（+ [[2009年]]）&lt;br /&gt;
* [[1930年]] - [[槙原稔]]、[[実業家]]、[[三菱商事]]相談役&lt;br /&gt;
* 1930年 - [[安藤美紀夫]]、[[児童文学作家]]（+ [[1990年]]）&lt;br /&gt;
* [[1931年]] - [[清水一行]]、[[小説家]]（+ [[2010年]]） &lt;br /&gt;
* [[1934年]] - [[小川健太郎]]、元プロ野球選手（+ [[1995年]]）&lt;br /&gt;
* 1934年 - [[酒井敏明]]、元プロ野球選手（+ [[2007年]]）&lt;br /&gt;
* [[1935年]] - [[石井トミコ]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1937年]] - [[小宮山清]]、[[声優]] &lt;br /&gt;
* [[1938年]] - [[高林恒夫]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1938年 - [[大津美子]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* [[1939年]] - [[かまやつひろし]]、[[ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
* 1939年 - [[安井かずみ]]、作詞家 (+ [[1994年]])&lt;br /&gt;
* 1939年 - [[木暮正夫]]、[[児童文学作家]]（+ [[2007年]]）&lt;br /&gt;
* [[1941年]] - [[藤井旭]]、[[天体]][[写真家]]&lt;br /&gt;
* 1941年 - [[今西和男]]、[[サッカー選手]]、指導者&lt;br /&gt;
* [[1942年]] - [[加藤峻二]]、[[競艇選手]]&lt;br /&gt;
* [[1944年]] - [[ジョー・フレージャー]]、[[プロボクサー]]（+ [[2011年]]）  &lt;br /&gt;
* 1944年 - [[ヴィクトリア・ポストニコワ]]、[[ピアニスト]]&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[三木たかし]]、[[作曲家]]（+ [[2009年]]） &lt;br /&gt;
* [[1946年]] - [[大鷲平]]、大相撲の力士&lt;br /&gt;
* [[1947年]] - [[橋本大二郎]]、前[[高知県知事一覧|高知県知事]]&lt;br /&gt;
* 1947年 - [[ジーン・マーチン]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1948年]] - [[新井将敬]]、政治家（+ [[1998年]]）&lt;br /&gt;
* [[1949年]] - [[羽田健太郎]]、[[作曲家]]、[[ピアニスト]]（+ [[2007年]]）&lt;br /&gt;
* 1949年 - [[村上春樹]]、[[作家]]&lt;br /&gt;
* [[1951年]] - [[アイ高野]]、[[歌手]]（+ [[2006年]]） &lt;br /&gt;
* [[1952年]] - [[楠田枝里子]]、[[タレント]]、[[エッセイスト]]、元[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[1953年]] - [[橋本晃一]]、声優&lt;br /&gt;
* 1953年 - [[テリー・ウィットフィールド]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1954年]] - [[立原啓裕]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[1957年]] - [[若嶋津六夫|松ヶ根親方]]、元[[大関]]若嶋津&lt;br /&gt;
* [[1959年]] - [[ブリクサ・バーゲルト]]、[[ミュージシャン]]、[[詩人]]、[[アインシュテュルツェンデ・ノイバウテン]]メンバー&lt;br /&gt;
* 1959年 - [[ケイ・グラント]]、[[ディスクジョッキー|DJ]]&lt;br /&gt;
* [[1960年]] - [[マイク・マーシャル (外野手)|マイク・マーシャル]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1962年]] - [[モーリー・ロバートソン]]、[[ディスクジョッキー|ラジオパーソナリティ]]、ミュージシャン、[[作家]]、[[ジャーナリスト]]、[[ポッドキャスト|ポッドキャスター]]&lt;br /&gt;
* 1962年 - [[エマニュエル・ピロ]]、元[[レーシングドライバー]]（[[フォーミュラ1|F1]]、[[ル・マン24時間レース|ル・マン]]など）&lt;br /&gt;
* 1962年 - [[堀井哲也]]、元野球選手&lt;br /&gt;
* [[1963年]] - [[尾形大作]]、[[演歌歌手]]&lt;br /&gt;
* [[1964年]] - [[ジェフ・ベゾス]]、[[実業家]]&lt;br /&gt;
* [[1965年]] - [[麻生侑里]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[1967年]] - [[井上雄彦]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - [[石原詢子]]、演歌歌手&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - [[ロベルト・プロシネチキ]]、元サッカー選手、元クロアチア代表&lt;br /&gt;
* [[1970年]] - [[金聖響]]、[[指揮者]]&lt;br /&gt;
* 1970年 - [[ナイジェル・ウィルソン]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1970年 - [[澤登正朗]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[干場崇永]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - [[オリビエ・ペリエ]]、[[騎手]]&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[ジャッジ金子]]、[[レフェリー (プロレス)|プロレスレフェリー]]&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[メラニー・チズム]]、歌手、[[スパイス・ガールズ]]メンバー&lt;br /&gt;
* 1974年 - [[DJ TATSUTA]]、[[ディスクジョッキー|DJ]] &lt;br /&gt;
* 1974年 - [[松本ぷりっつ]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[古城茂幸]]、[[プロ野球選手]] &lt;br /&gt;
* 1976年 - [[中谷美紀]]、女優&lt;br /&gt;
* 1976年 - [[幸英明]]、[[日本中央競馬会]][[騎手]]&lt;br /&gt;
* 1976年 - [[ミノワマン]]、総合格闘家、プロレスラー&lt;br /&gt;
* 1976年 - [[クリステル・チアリ]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1976年 - [[村瀬範行]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[ヨアンディ・ガルロボ]]、元野球選手&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - [[金澤健人]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[藤巻亮太]]、[[ミュージシャン]]（[[レミオロメン]]）&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[ドントレル・ウィリス]]、[[メジャーリーガー]]&lt;br /&gt;
* 1982年 - [[村田あゆみ]]、[[アイドル]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[田中美保 (モデル)|田中美保]]、[[ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
* 1983年 - [[朝川ちあき]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 1983年 - [[青野毅]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[辻本祐樹]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* 1985年 - [[フェルナンダ・ルビオ]]、モデル&lt;br /&gt;
* 1985年 - [[屋宜由佳]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - [[イモトアヤコ]]、[[お笑いタレント]]&lt;br /&gt;
* 1986年 - [[綾瀬メグ]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
* [[1987年]] - [[サルヴァトーレ・シリグ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - [[久田美佳]]、[[アイドル]][[タレント]]&lt;br /&gt;
* 1988年 - 古木のぞみ、声優&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[三井保奈美]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* 1989年 - [[アクセル・ヴィツェル]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1989年 - [[藤村あさみ]]、女優&lt;br /&gt;
* 1989年 - [[NAO (プロレスラー)|NAO]]、[[女子プロレスラー]]&lt;br /&gt;
* 1989年 - サキ、[[オレスカバンド]]&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[セルゲイ・カヤキン]]、[[チェス]]選手&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - [[ジョー・タラモ]]、騎手&lt;br /&gt;
* 1992年 - [[小林万桜]]、[[ジュニアアイドル]]&lt;br /&gt;
* [[1993年]] - [[光井愛佳]]、[[歌手]]、[[モーニング娘。]]8期メンバー&lt;br /&gt;
* 1993年 - 　[[ゼイン・ジャヴァッド・マリク]]、[[ワン・ダイレクション]]のメンバー&lt;br /&gt;
* [[1996年]] - [[竹内美宥]]、アイドル（[[AKB48]]）&lt;br /&gt;
* 1996年 - [[橋本愛 (1996年生)|橋本愛]]、ファッションモデル、女優&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - [[田中明 (女優)|田中明]]、[[子役]]&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[たかみ裕紀]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[小手川ゆあ]]、漫画家&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ミズキ、ミュージシャン（[[DOG in Theパラレルワールドオーケストラ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 忌日 ==&lt;br /&gt;
* [[1519年]] - [[マクシミリアン1世 (神聖ローマ皇帝)|マクシミリアン1世]]、[[神聖ローマ帝国|神聖ローマ皇帝]]（* [[1459年]]）&lt;br /&gt;
* [[1537年]] - [[ロレンツォ・ディ・クレディ]]、[[画家]]、[[彫刻家]]（* 1459年頃）&lt;br /&gt;
* [[1550年]] - [[アンドレーア・アルチャート]]、[[法学者]]、[[作家]]（* [[1492年]]）&lt;br /&gt;
* [[1665年]] - [[ピエール・ド・フェルマー]]、[[数学者]]（* [[1601年]]）&lt;br /&gt;
* [[1674年]] - [[ジャコモ・カリッシミ]]、[[作曲家]]（* [[1605年]]）&lt;br /&gt;
* [[1719年]] - [[ジョン・フラムスティード]]、[[天文学者]]（* [[1646年]]）&lt;br /&gt;
* [[1759年]] - [[アン (オラニエ公妃)|アン]]、[[オラニエ公]][[ウィレム4世 (オラニエ公)|ウィレム4世]]の妃（* [[1709年]]）&lt;br /&gt;
* [[1764年]]（[[宝暦]]13年[[12月10日 (旧暦)|12月10日]]）- [[太田資俊]]、[[江戸幕府]][[寺社奉行]]、[[館林藩|館林藩主]]、[[掛川藩|掛川藩主]]（* [[1720年]]）&lt;br /&gt;
* [[1833年]] - [[アントナン・カレーム]]、[[フランス料理]]のシェフ（* [[1784年]]）&lt;br /&gt;
* [[1834年]] - [[ウィリアム・グレンヴィル]]、[[イギリスの首相]]（* [[1759年]]）&lt;br /&gt;
* [[1865年]]（[[元治]]元年[[12月15日 (旧暦)|12月15日]]）- [[歌川国貞]]、[[浮世絵|浮世絵師]]（* [[1786年]]）&lt;br /&gt;
* [[1875年]]（[[同治]]13年[[12月5日 (旧暦)|12月5日]]）- [[同治帝]]、[[清]]第10代[[皇帝]]（* [[1856年]]）&lt;br /&gt;
* [[1878年]] - [[ヨシフ・ギンヅブルク]]、銀行家（* [[1812年]]）&lt;br /&gt;
* [[1909年]] - [[ヘルマン・ミンコフスキー]]、数学者（* [[1864年]]）&lt;br /&gt;
* [[1911年]] - [[サミュエル・モンタギュー]]、初代[[スウェイスリング男爵]]（* [[1832年]]）&lt;br /&gt;
* 1911年 - [[ゲオルグ・イェリネック]]、法学者（* [[1851年]]）&lt;br /&gt;
* [[1915年]] - [[有坂成章]]、[[銃|銃器]]設計者、[[大日本帝国陸軍|日本陸軍]]の[[中将]]（* [[1852年]]）&lt;br /&gt;
* [[1934年]] - [[パウル・コハンスキ]]、[[ヴァイオリニスト]]、[[作曲家]]、[[編曲家]]（* [[1887年]]）&lt;br /&gt;
* [[1942年]] - [[セオドール・アンネマン]]、[[マジシャン (奇術)|奇術師]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[1946年]] - [[河野安通志]]、[[野球選手]]（* [[1884年]]）&lt;br /&gt;
* [[1950年]] - [[竹越与三郎]]、日本の[[衆議院]]・[[貴族院 (日本)|貴族院]]議員、[[評論家]]（* [[1865年]]）&lt;br /&gt;
* [[1956年]] - [[サム・ラングフォード]]、[[プロボクサー]]（* [[1883年]]）&lt;br /&gt;
* [[1957年]] - [[ヴィクトル・スタルヒン]]、元[[野球選手|プロ野球選手]]（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[1960年]] - [[ネビル・シュート]]、[[小説家]]（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* 1960年 - [[カルロス・ディサルリ]]、[[タンゴ]][[ピアニスト]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[1965年]] - [[大坪砂男]]、[[推理作家]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[アガサ・クリスティ]]、推理作家（* [[1890年]]）&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[アンリ＝ジョルジュ・クルーゾー]]、[[映画監督]]、[[脚本家]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[レオニード・コハンスキ]]、[[ピアニスト]]（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[ニコライ・ポドゴルヌイ]]、元[[ソビエト連邦]][[最高会議幹部会議長]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - [[ルードヴィッヒ・ビーアマン]]、宇宙物理学者（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[1987年]] - [[大久保康雄]]、[[翻訳家]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[立石一真]]、[[実業家]]・[[オムロン]]創業者（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - [[ウォルト・モーレー]]、[[児童文学作家]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[1993年]] - [[石井良助]]、[[法制]][[歴史学者|史学者]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[1995年]] - [[入江たか子]]、[[俳優|女優]]（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - [[ウィリアム・ヒューレット]]、[[ヒューレット・パッカード]]創立者（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* 2001年 - [[ウラジーミル・セミチャストヌイ]]、元[[ソ連国家保安委員会]]（KGB）議長（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* 2001年 - [[アファームド]]、[[競走馬]]（* [[1975年]]）&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - [[サイラス・ヴァンス]]、第57代[[アメリカ合衆国国務長官]]（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - [[レオポルド・ガルチェリ]]、元[[アルゼンチンの大統領|アルゼンチン大統領]]（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* 2003年 - [[深作欣二]]、[[映画監督]]（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* 2003年 - [[モーリス・ギブ]]、[[ミュージシャン]]（[[ビージーズ]]）（* [[1949年]]）&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - [[ランディ・ヴァンウォーマー]]、[[シンガーソングライター]]（* [[1955年]]）&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[本田竹広]]、[[ジャズ]][[ピアニスト]]（* [[1945年]]）&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - [[田上嘉子]]、女優（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* [[2013年]] - [[大久保琴]]、2011年12月2日より存命の日本人女性の中で最長寿（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記念日・年中行事 ==&lt;br /&gt;
* [[成人の日]]※1月第2[[月曜日]]（[[2004年]]、[[2009年]]、[[2015年]]など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[ザンジバル革命]]記念日&lt;br /&gt;
*: [[1964年]]のこの日の[[ザンジバル革命]]を記念。&lt;br /&gt;
*: インドの宗教家・[[ヴィヴェーカーナンダ]]の[[1863年]]の誕生日。[[1984年]]にインド政府が制定し、翌[[1985年]]から実施。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* スキー記念日／スキーの日&lt;br /&gt;
*: [[1911年]]1月12日に[[オーストリア]]陸軍の[[テオドール・エードラー・フォン・レルヒ|レルヒ少佐]]が、[[新潟県]]高田（現在の[[上越市]]）の陸軍高田歩兵第58連隊の青年将校に、日本で初めて[[スキー]]の指導を行なったことから。スポーツ用品メーカー・ミズノの直営店・エスポートミズノが1994年に制定。&lt;br /&gt;
* 桜島の日&lt;br /&gt;
*: [[1914年]]（[[大正]]3年）に[[鹿児島県]]の[[桜島]]で[[桜島#大正大噴火|大正大噴火]]が始まったことにちなむ。[[鹿児島市]]では毎年この日に噴火を想定した防災訓練が行われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - 小説『[[2001年宇宙の旅]]』によると[[HAL 9000]]が米国イリノイ州アラバマにて誕生（完成）した。映画版では[[1992年]]の同日。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 誕生日 ===&lt;br /&gt;
* [[1912年]] - リルレッド、漫画・アニメ『[[シャーマンキング]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1994年]] - 前田一稀、ゲーム『[[ときめきメモリアル4]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[2021年]] - 神代真名、アニメ『[[機神大戦ギガンティック・フォーミュラ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[23世紀|2283年]] - マリナ・イスマイール、アニメ『[[機動戦士ガンダム00]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[宇宙世紀|U.C.]]0074年 - [[ガンダム・チーム#エル・ビアンノ|エル・ビアンノ]]、アニメ『[[機動戦士ガンダムΖΖ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ジンペイ、ゲーム・アニメ『[[どうぶつの森]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 三原一郎、漫画・アニメ『[[ANGELIC LAYER]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 星乃結美、ゲーム・アニメ『[[キミキス]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[黄金聖闘士#山羊座のシュラ|山羊座のシュラ]]、漫画・アニメ『[[聖闘士星矢]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 蕪木那伽 、漫画『[[悩殺ジャンキー]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 土萌羊、ゲーム・ドラマCD『[[Starry☆Sky]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 花宮真、漫画・アニメ『[[黒子のバスケ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - RD、小説『[[怪盗クイーンシリーズ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 直枝架夜、ゲーム『[[クドわふたー]]』に登場するキャラクター&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=1977%E5%B9%B4&amp;diff=211937</id>
		<title>1977年</title>
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				<updated>2013-11-30T07:14:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''1977年'''は、[[西暦]]（[[グレゴリオ暦]]）による、[[土曜日から始まる平年]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
* 干支：[[丁巳]]&lt;br /&gt;
* 日本（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[昭和]]52年&lt;br /&gt;
** [[皇紀]]：2637年&lt;br /&gt;
* [[中華民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[中華民国暦]]：66年&lt;br /&gt;
* [[朝鮮民主主義人民共和国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[主体暦]]：66年&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]]：2519年 - 2520年&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]]：1397年1月10日 - 1398年1月20日&lt;br /&gt;
* [[ユダヤ暦]]：5737年4月11日 - 5738年4月21日&lt;br /&gt;
* ユニックス時間：220924800 - 252460799&lt;br /&gt;
* [[修正ユリウス日]](MJD)：43144 - 43508&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]](LD)：143985 - 144349&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[欧州共同体|EC]]、200海里水域宣言。&lt;br /&gt;
* [[1月4日]] - [[青酸コーラ無差別殺人事件]]。&lt;br /&gt;
* [[1月18日]] - [[グランヴィル鉄道事故]]が発生、死者83名、重軽傷者210名以上の大惨事に。&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - アメリカで[[ジミー・カーター]][[アメリカ合衆国大統領|大統領]]就任。&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[ロッキード事件]][[丸紅]]ルート初公判。31日[[全日本空輸|全日空]]ルート初公判。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - スペイン、ソ連と38年ぶり国交回復。&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - 日米漁業協定調印。200[[海里]][[排他的経済水域|経済水域]]規定に基づく初の漁業協定。&lt;br /&gt;
* [[2月17日]] - [[水戸地方裁判所|水戸地裁]]、[[百里飛行場|百里基地]]訴訟で[[自衛隊]]を合憲と判断。&lt;br /&gt;
* 2月17日 - [[沖縄県]]の[[久米島]]で[[霙|みぞれ]]を観測。日本における[[降雪]]の南限記録となった。&lt;br /&gt;
* [[2月22日]] - [[青梅マラソン]]において初の死者が出る。&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[海上自衛隊]]の[[しらね型護衛艦]]1番艦[[しらね (護衛艦)|しらね]]が[[IHI|石川島播磨重工業]]東京第2工場で起工。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - [[アメリカ合衆国|米]]・[[ソビエト連邦|ソ]]2大国が200海里漁業専管水域を実施。&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[神戸市営地下鉄西神・山手線]]の[[新長田駅]] - [[名谷駅]]間が開業。&lt;br /&gt;
* [[3月15日]] - これまで女性のみに限定されていた[[保育士|保母]]資格が男性でも取得可能となり、保育所の男性職員の名称である保父が正式に認可された。&lt;br /&gt;
* 3月15日 - [[宝酒造]]が「宝焼酎　純」を発売。&lt;br /&gt;
* [[3月17日]] - [[仙台空港]]行きの全日空機が2回もハイジャックされる事件が発生（[[全日空724便ハイジャック事件|724便ハイジャック事件]]・[[全日空817便ハイジャック事件|817便ハイジャック事件]]）。&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - [[名古屋市営地下鉄鶴舞線]]の[[伏見駅 (愛知県)|伏見駅]] - [[八事駅]]間が開業。&lt;br /&gt;
* [[3月27日]] - [[カナリア諸島]]でジャンボ機同士の衝突事故が発生（[[テネリフェ空港ジャンボ機衝突事故]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - NETテレビが全国朝日放送に社名変更（愛称：[[テレビ朝日]]→[[2003年]]から正式社名に）。[[教育]]専門局から[[総合]]局に。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[桃屋]]が「五目寿司のたね　大びん」を発売。&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - [[三菱電機]]がオーブンレンジを発売。&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - [[大阪市営地下鉄谷町線]]の[[守口駅]] - [[都島駅]]間が開業。谷町線は守口駅 - [[天王寺駅]]間までの運転となる。&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[第49回選抜高等学校野球大会|第49回選抜高校野球大会]]は[[和歌山県|和歌山]]・[[和歌山県立箕島高等学校|箕島高校]]が7年ぶり2度目のセンバツ優勝。&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - [[小学館]]から『[[月刊コロコロコミック|コロコロコミック]]』が創刊される。&lt;br /&gt;
* [[4月24日]] - [[中山千夏]]らを代表とする「[[革新自由連合]]」が発足。&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - [[山梨県]]、[[ジャン＝フランソワ・ミレー|ミレー]]の「種まく人」など3点の絵画作品を3億1500万円で購入。翌年開館の[[山梨県立美術館]]に所蔵。&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - [[全日本柔道選手権大会]]で[[山下泰裕]]が19歳の史上最年少で初優勝。以後同大会で9連覇を達成する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - [[大学入試センター]]が発足。&lt;br /&gt;
* [[5月7日]] - [[ロンドン]]で[[第3回先進国首脳会議|第3回サミット]]開催（ - 8日）。&lt;br /&gt;
* [[5月20日]] - 日産自動車が「[[日産・オースター|オースター]]」を発売（[[8月8日]]には「[[日産・スタンザ|スタンザ]]」を発売）。&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - [[ソニー]]が13型カラーテレビ「サイテーション」を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - [[日本専売公社]]がマイルド風味のたばこ「[[マイルドセブン]]」を発売、30年以上続くロングセラーとなる。&lt;br /&gt;
* [[6月13日]] - トヨタ自動車が「[[トヨタ・チェイサー|チェイサー]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[6月15日]] - [[和歌山県]][[有田市]]で集団[[コレラ]]が発生。&lt;br /&gt;
* [[6月30日]] - [[東南アジア条約機構]]が発足から23年目で解散。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - 領海法施行、日本の[[領海]]を海岸より12海里と定める。&lt;br /&gt;
* [[7月10日]] - [[第11回参議院議員通常選挙]]投票日。&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - [[1977年ニューヨーク大停電|ニューヨーク大停電]]。[[ニューヨーク]]で[[落雷]]が原因の[[停電]]が起こり、復旧までの3日間に900万人が影響を受けた。&lt;br /&gt;
* 7月13日 - [[津地鎮祭訴訟]]の[[最高裁判所 (日本)|最高裁判所]][[大法廷]][[判決]]。本判決で最高裁判所はいわゆる[[目的効果基準]]を採用。&lt;br /&gt;
* [[7月14日]] - 日本初の静止[[気象衛星]]「[[ひまわり (気象衛星)|ひまわり]]」（後の「ひまわり1号」）打ち上げ。&lt;br /&gt;
* [[7月27日]] - [[本田技研工業]]が「[[ホンダ・アクティ|アクティ]]」を発売（[[1981年]]には「[[ホンダ・ストリート|ストリート]]」を発売）。&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - 第1回[[全国高等学校総合文化祭]]が[[千葉県]]で開催される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月7日]] - [[有珠山]]が噴火活動を開始（ - [[1978年|翌年]][[10月27日]]）。&lt;br /&gt;
* [[8月20日]] - [[第59回全国高等学校野球選手権大会|第59回全国高校野球選手権大会]]は[[兵庫県|兵庫]]・[[東洋大学附属姫路高等学校|東洋大姫路高校]]が[[高校野球|春夏甲子園大会]]を通じ史上初の決勝戦サヨナラ本塁打で初優勝。これにより決勝戦は3年連続で[[サヨナラゲーム]]に。&lt;br /&gt;
* 8月20日 - [[横浜DeNAベイスターズ|大洋]]が建設中の[[横浜スタジアム]]へ移転することを[[川崎市]]へ通達（シーズン終了後、横浜大洋ホエールズに改称）。&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - [[岡原昌男]]が第8代[[最高裁判所長官]]に就任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* 9月下旬 - 10月上旬 - 芸能界[[大麻|マリファナ]]汚染事件。[[研ナオコ]]、[[内藤やす子]]、[[錦野旦|にしきのあきら]]、[[美川憲一]]、[[井上陽水]]、[[上田正樹]]らが逮捕される。&lt;br /&gt;
* [[9月3日]] - [[読売ジャイアンツ|巨人]]の[[王貞治]]選手が対[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]戦でホームラン世界新記録の756号を達成（投手：[[鈴木康二朗]]）。&lt;br /&gt;
* [[9月5日]] - [[国民栄誉賞]]が創設される。王貞治が第1回目の受賞者に。&lt;br /&gt;
* [[9月5日]] - [[ボイジャー1号]]が[[ケープカナベラル空軍基地]]のLC41発射台より打ち上げられる&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] - [[沖永良部台風|台風9号（沖永良部台風）]]が[[沖永良部島]]を直撃。日本の観測史上1位となる最低気圧907.3hPaを記録した。&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - [[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]で巨人が連覇を達成。&lt;br /&gt;
* [[9月26日]] - [[マツダ|東洋工業]]が「[[マツダ・ボンゴ|ボンゴ]]」を発売（2年ぶりに復活）。&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - 横浜の住宅密集地に米軍の戦闘機が墜落。母子3名が死傷した（[[横浜米軍機墜落事件]]）。&lt;br /&gt;
* [[9月28日]] - [[ダッカ日航機ハイジャック事件]]が発生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月]] - 日本で[[再放送]]や国外製作番組の放送等の例外を除き、[[白黒テレビ]]放送が廃止（完全カラー放送へ移行）。最後まで白黒放送を行っていた放送局は[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]。&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - 経営難に陥っていた[[安宅産業]]を[[伊藤忠商事]]が吸収合併（詳しくは[[安宅産業破綻]]も参照）。&lt;br /&gt;
* [[10月7日]] - [[ソビエト連邦]]で憲法改正。（[[ソビエト社会主義共和国連邦憲法 (1977年)]]）&lt;br /&gt;
* [[10月13日]] - [[ルフトハンザ航空181便ハイジャック事件]]。&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - 本田技研工業が「[[ホンダ・アコード|アコード]]」4ドアセダンを発売。&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - [[長崎バスジャック事件]]。犯人1名を射殺、人質は全員無事。&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - ルフトハンザ航空181便ハイジャック事件、特殊部隊突入で解決。[[ドイツ赤軍]]メンバーが刑務所内で相次ぎ自殺。&lt;br /&gt;
* [[10月22日]] - [[スズキ (企業)|鈴木自動車工業]]が「[[スズキ・セルボ|セルボ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[10月27日]] - [[1977年の日本シリーズ|日本シリーズ]]で[[オリックス・バファローズ|阪急]]が3連覇を達成。&lt;br /&gt;
* [[10月30日]] - [[開成高校生殺人事件|開成高校生絞殺事件]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[ダイハツ工業]]が「[[ダイハツ・シャレード|シャレード]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[11月11日]] - [[裡里駅爆発事故]]。（現：[[益山駅]]）&lt;br /&gt;
* [[11月15日]] - 日本専売公社がメントールたばこ「[[サムタイム (たばこ)|サムタイム]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[11月15日]] - 新潟市で横田めぐみさんが下校途中に北朝鮮の工作員に拉致される。&lt;br /&gt;
* [[11月19日]] - [[エジプト]]の[[アンワル・アッ＝サーダート|サダト]]大統領が[[イスラエル]]を訪問（アラブ諸国の元首として初のイスラエル訪問）。&lt;br /&gt;
* [[11月25日]] - [[ハイジャック]]防止法が成立。&lt;br /&gt;
* [[11月28日]] - [[福田内閣改造内閣|福田改造内閣]]発足。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月4日]] - [[中央アフリカ共和国]]の[[ジャンベデル・ボカサ]]終身大統領が戴冠式を行い[[中央アフリカ帝国]]皇帝ボカサ1世として即位。&lt;br /&gt;
* [[12月5日]] - [[日立製作所]]が「チリコン20D」を発売。&lt;br /&gt;
* [[12月17日]] - [[リニアモーターカー]]、世界初の浮上走行に成功。&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - [[山崎製パン]]のコンビニエンス部門として[[デイリーヤマザキ]]設立。&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - [[イギリス]]の喜劇王、[[チャーリー・チャップリン|チャールズ・チャップリン]]死去（88歳）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日付不詳 ===&lt;br /&gt;
* [[日本ビクター]]が[[CI]]導入し「Victor」ロゴ制定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸術・文化・ファッション ==&lt;br /&gt;
=== 1977年のスポーツ ===&lt;br /&gt;
{{Main|1977年のスポーツ}}&lt;br /&gt;
* [[1977年の野球|野球]]&lt;br /&gt;
** [[日本プロ野球|プロ野球]]&lt;br /&gt;
*** [[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]優勝 [[読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
*** [[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]優勝 [[オリックス・バファローズ|阪急ブレーブス]]&lt;br /&gt;
*** [[1977年の日本シリーズ|日本シリーズ]]優勝 阪急ブレーブス（4勝1敗 MVP：[[山田久志]]）&lt;br /&gt;
*** [[王貞治]]（巨人）が[[ハンク・アーロン]]を抜く756号[[本塁打]]の世界新記録を達成（9月3日、対[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]戦）。&lt;br /&gt;
** [[高校野球]]&lt;br /&gt;
*** [[第49回選抜高等学校野球大会|春]]優勝 [[和歌山県立箕島高等学校|箕島]]（[[和歌山県]]）&lt;br /&gt;
*** [[第59回全国高等学校野球選手権大会|夏]]優勝 [[東洋大学附属姫路高等学校|東洋大姫路]]（[[兵庫県]]）&lt;br /&gt;
* [[大相撲]]（幕内最高優勝）&lt;br /&gt;
** 初場所 [[輪島大士]]&lt;br /&gt;
** 春場所 [[北の湖敏満]]&lt;br /&gt;
** 夏場所 [[若乃花幹士 (2代)|若三杉寿人]]&lt;br /&gt;
** 名古屋場所 輪島大士&lt;br /&gt;
** 秋場所 北の湖敏満&lt;br /&gt;
** 九州場所 輪島大士&lt;br /&gt;
* 自転車競技&lt;br /&gt;
** [[中野浩一]]が日本人として初の自転車世界選手権の優勝を果たす、種目はスクラッチ（現在のスプリント）で、以後10年連続優勝をし、「世界のナカノ」と称される。&lt;br /&gt;
* アルペンスキー&lt;br /&gt;
** [[海和俊宏]] ワールドカップ男子回転にて日本人初の第1シード入り&lt;br /&gt;
* 競馬&lt;br /&gt;
** [[第22回有馬記念]]で、「日本競馬界至上最高のレース」と称される[[有馬記念#TTG三強対決|TTG三強対決]]。優勝[[テンポイント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1977年の文学 ===&lt;br /&gt;
* [[芥川龍之介賞|芥川賞]]&lt;br /&gt;
** 第77回（1977年上半期） - [[三田誠広]] 『僕って何』、[[池田満寿夫]] 『[[エーゲ海に捧ぐ]]』&lt;br /&gt;
** 第78回（1977年下半期） - [[宮本輝]] 『螢川』、高城修三 『榧の木祭り』&lt;br /&gt;
* [[直木三十五賞|直木賞]]&lt;br /&gt;
** 第77回（1977年上半期） - 該当作品なし&lt;br /&gt;
** 第78回（1977年下半期） - 該当作品なし&lt;br /&gt;
* [[ベストセラー]]&lt;br /&gt;
** [[新田次郎]]『八甲田山死の彷徨』&lt;br /&gt;
** [[五木寛之]]『戒厳令の夜』&lt;br /&gt;
** [[丸谷才一]]『文章読本』&lt;br /&gt;
** [[島尾敏雄]]『死の棘』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1977年の音楽 ===&lt;br /&gt;
{{Main|1977年の音楽}}&lt;br /&gt;
* [[勝手にしやがれ (沢田研二の曲)|勝手にしやがれ]]（[[沢田研二]]）&lt;br /&gt;
* [[憎みきれないろくでなし]]（沢田研二）&lt;br /&gt;
* [[カルメン'77]]（[[ピンク・レディー]]）&lt;br /&gt;
* [[渚のシンドバッド]]（ピンク・レディー）&lt;br /&gt;
* [[ウォンテッド (指名手配)]]（ピンク・レディー）&lt;br /&gt;
* [[UFO (ピンク・レディーの曲)|UFO]]（[[ピンク・レディー]]）&lt;br /&gt;
* [[やさしい悪魔]]（[[キャンディーズ]]）&lt;br /&gt;
* [[暑中お見舞い申し上げます]]（キャンディーズ）&lt;br /&gt;
* [[アン・ドゥ・トロワ]]（キャンディーズ）&lt;br /&gt;
* [[わな (キャンディーズの曲)|わな]]（キャンディーズ）&lt;br /&gt;
* [[気まぐれヴィーナス]]（[[桜田淳子]]）&lt;br /&gt;
* [[昔の名前で出ています]]（[[小林旭]]）&lt;br /&gt;
* [[北国の春]]（[[千昌夫]]）&lt;br /&gt;
* [[おんな港町]]（[[八代亜紀]]）&lt;br /&gt;
* [[愛の終着駅]]（八代亜紀）&lt;br /&gt;
* [[ヘッド・ライト]]（[[新沼謙治]]）&lt;br /&gt;
* [[津軽海峡・冬景色]]（[[石川さゆり]]）&lt;br /&gt;
* [[能登半島 (石川さゆりの曲)|能登半島]]（石川さゆり）&lt;br /&gt;
* [[雨やどり (さだまさしの曲)|雨やどり]]（[[さだまさし]]）&lt;br /&gt;
* [[夢先案内人]]（[[山口百恵]]）&lt;br /&gt;
* [[イミテイション・ゴールド]]（[[山口百恵]]）&lt;br /&gt;
* [[秋桜 (山口百恵の曲)|秋桜]]（山口百恵）&lt;br /&gt;
* [[失恋レストラン]]（[[清水健太郎]]）&lt;br /&gt;
* 帰らない/恋人よ（清水健太郎）&lt;br /&gt;
* [[フィーリング]]（[[ハイ・ファイ・セット]]）&lt;br /&gt;
* [[迷い道]]（[[渡辺真知子]]）&lt;br /&gt;
* [[冬の稲妻]]（[[アリス (フォークグループ)|アリス]]）&lt;br /&gt;
* [[てぃーんず・ぶるーす]]（[[原田真二]]）&lt;br /&gt;
* [[キャンディ]]（原田真二）&lt;br /&gt;
* [[あずさ2号]]（[[狩人]]）&lt;br /&gt;
* [[コスモス街道]]（狩人）&lt;br /&gt;
* [[硝子坂]]（[[高田みづえ]]）&lt;br /&gt;
* [[冬が来る前に]]（[[紙ふうせん]]）&lt;br /&gt;
* [[かけめぐる青春]]（ビューティ・ペア）&lt;br /&gt;
* [[酒と泪と男と女]]（[[河島英五]]）&lt;br /&gt;
* [[青春時代 (森田公一とトップギャランの曲)|青春時代]]（[[森田公一]]とトップ・ギャラン）&lt;br /&gt;
* [[朝まで踊ろう]]（[[舘ひろし]]）&lt;br /&gt;
* [[雨の物語]]（[[イルカ (歌手)|イルカ]]）&lt;br /&gt;
* [[しあわせ未満]]（[[太田裕美]]）&lt;br /&gt;
* [[九月の雨]]（太田裕美）&lt;br /&gt;
* [[思秋期]]（[[岩崎宏美]]）&lt;br /&gt;
* [[むさし野詩人]]（[[野口五郎]]）&lt;br /&gt;
* [[お化けのロック]]（[[郷ひろみ]]&amp;amp;[[樹木希林]]）&lt;br /&gt;
* [[ホテル・カリフォルニア]]（[[イーグルス]]）&lt;br /&gt;
* [[オウン・ウェイ]]（[[フリートウッド・マック]]）&lt;br /&gt;
* [[ダンシング・クイーン]]（[[ABBA]]）&lt;br /&gt;
* [[愛のメモリー (曲)|愛のメモリー]]（[[松崎しげる]]）&lt;br /&gt;
（愛のメモリーは2005年にネット配信サービス「[[iTunes]]」で再びヒットした）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1977年の映画 ===&lt;br /&gt;
{{Main|1977年の映画}}&lt;br /&gt;
* 邦画&lt;br /&gt;
** [[八甲田山 (映画)|八甲田山]]&lt;br /&gt;
** [[惑星大戦争]]&lt;br /&gt;
** [[幸福の黄色いハンカチ]]&lt;br /&gt;
** [[八つ墓村]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 洋画&lt;br /&gt;
** [[007 私を愛したスパイ]]［英］&lt;br /&gt;
** [[ロッキー (映画)|ロッキー]]&lt;br /&gt;
** [[未知との遭遇]]&lt;br /&gt;
** [[スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望|スター・ウォーズ]]（日本での公開は1978年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1977年のテレビ ===&lt;br /&gt;
{{Main|1977年のテレビ (日本)}}&lt;br /&gt;
* ドラマ&lt;br /&gt;
** [[大河ドラマ]]「花神」（[[NHK総合テレビジョン|NHK]]）、出演：[[中村梅之助 (4代目)|中村梅之助]]、[[浅丘ルリ子]]、[[篠田三郎]]&lt;br /&gt;
** [[水曜劇場 (TBS)|水曜劇場]]「[[ムー (テレビドラマ)|ムー]]」（[[TBSテレビ|TBS]]）、出演：[[伊東四朗]]、[[渡辺美佐子]]、[[郷ひろみ]]、[[清水健太郎]]、[[樹木希林]]&lt;br /&gt;
** [[特捜最前線]]（[[テレビ朝日]]）、出演：[[二谷英明]]、[[藤岡弘、|藤岡弘]]、[[大滝秀治]]&lt;br /&gt;
** [[土曜ワイド劇場]]（テレビ朝日） - 第1回は[[渥美清]]主演「時間（とき）よ、止まれ」&lt;br /&gt;
** [[連続テレビ小説]]（NHK）は『[[いちばん星 (テレビドラマ)|いちばん星]]』と『[[風見鶏 (テレビドラマ)|風見鶏]]』。&lt;br /&gt;
** [[大都会 PARTII]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）、出演：[[石原裕次郎]]、[[渡哲也]]、[[松田優作]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* バラエティなど諸分野&lt;br /&gt;
** [[アメリカ横断ウルトラクイズ]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）、司会：[[福留功男]]&lt;br /&gt;
** [[火曜ワイドスペシャル]]「[[ドリフ大爆笑]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）、出演：[[ザ・ドリフターズ]]&lt;br /&gt;
** [[ヤンヤン歌うスタジオ]]（[[テレビ東京|東京12チャンネル]]）、司会：[[あのねのね]]&lt;br /&gt;
** [[三波伸介の凸凹大学校]]（東京12チャンネル）、司会：[[三波伸介 (初代)|三波伸介]]&lt;br /&gt;
** [[三枝の国盗りゲーム]]（[[ABCテレビ|朝日放送]]。全国放送化は翌[[1978年]]から）、司会：桂三枝（現・[[桂文枝 (6代目)|六代桂文枝]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 特撮&lt;br /&gt;
** [[快傑ズバット]]（東京12チャンネル　製作・[[東映]]）、主演：[[宮内洋]]&lt;br /&gt;
** [[ジャッカー電撃隊]]（テレビ朝日　製作・東映）、出演：[[丹波義隆]]、[[伊東平山]]、[[ミッチー・ラブ]]、[[風戸祐介]]、宮内洋&lt;br /&gt;
** [[ロボット110番]]（テレビ朝日　製作・東映）&lt;br /&gt;
** [[大鉄人17]]（[[MBSテレビ|毎日放送]]　製作・東映）&lt;br /&gt;
** [[小さなスーパーマン ガンバロン]]（日本テレビ　製作・[[創英舎]]）&lt;br /&gt;
** [[冒険ファミリー ここは惑星0番地]]（テレビ朝日　製作・東映）&lt;br /&gt;
** [[恐竜大戦争アイゼンボーグ]]（東京12チャンネル 製作・[[円谷プロダクション]]）実写+アニメ合成&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1977年のラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[5月15日]]、[[毎日放送]]の[[MBSラジオ|ラジオ]]周波数、開局以来使用していた1210kcから1180[[キロヘルツ|kHz]]に変更。&lt;br /&gt;
* [[10月2日]]、[[決定!全日本歌謡選抜]]（[[文化放送]]、パーソナリティ：[[小川哲哉]]）放送開始&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1977年のアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] 「[[ヤッターマン]]（[[タイムボカンシリーズ]]第2作）」放映開始&lt;br /&gt;
* [[1月2日]] 「[[あらいぐまラスカル]]」（[[世界名作劇場]]）放映開始&lt;br /&gt;
* [[2月3日]] 「[[ジェッターマルス]]」放映開始&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] 「[[合身戦隊メカンダーロボ]]」放映開始&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] 「[[惑星ロボ ダンガードA]]」放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] 「[[あしたへアタック!]]」、「[[バーバパパ]]」放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月9日]] 「[[超合体魔術ロボ ギンガイザー]]」放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月12日]] 「[[氷河戦士ガイスラッガー]]」放映開始&lt;br /&gt;
* [[6月4日]] 「[[超電磁マシーンボルテスV]]」放映開始&lt;br /&gt;
* [[6月7日]] 「[[シートン動物記 くまの子ジャッキー]]」放映開始&lt;br /&gt;
* [[7月3日]] 「[[超人戦隊バラタック]]」放映開始&lt;br /&gt;
* [[8月6日]] 映画「[[宇宙戦艦ヤマト]]」（[[松本零士]]・[[舛田利雄]]監督）公開&lt;br /&gt;
* [[9月12日]] 「[[おれは鉄兵]]」放映開始&lt;br /&gt;
* [[9月18日]] 「[[一発貫太くん]]」放映開始&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] 「[[アローエンブレム グランプリの鷹]]」放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] 「[[風船少女テンプルちゃん]]」、「[[巨人の星 (アニメ)|新・巨人の星]]」放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] 「[[家なき子 (アニメ)|家なき子]]」放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] 「[[ルパン三世 (TV第2シリーズ)|ルパン三世]]」放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] 「[[超スーパーカー ガッタイガー]]」放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] 「[[とびだせ!マシーン飛竜]]」、「[[まんが日本絵巻]]」放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月7日]] 「[[恐竜大戦争アイゼンボーグ]]」放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] 「[[無敵超人ザンボット3]]」放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月10日]] 「[[激走!ルーベンカイザー]]」放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月29日]] 「[[若草のシャルロット]]」放映開始&lt;br /&gt;
* [[11月18日]] 「[[まんが偉人物語]]」放映開始&lt;br /&gt;
* [[12月13日]] 「[[女王陛下のプティアンジェ]]」放映開始&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1977年のコマーシャル ===&lt;br /&gt;
{|border=&amp;quot;1&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キャッチフレーズなど||商品名など||メーカー||出演者||備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|愛のメモリー||[[ポッキー]]||[[江崎グリコ]]||[[松崎しげる]]||歌：松崎しげる&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ||[[キリンレモン]]||[[キリンビバレッジ]]||[[片平なぎさ]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ||シャワランビューティ&amp;lt;br/&amp;gt;（[[シャンプー]]・[[リンス]]）||[[牛乳石鹸共進社]]||[[ピンク・レディー]]||歌：ピンク・レディー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|香ばしさが、バクハツするの||アーモンドdan||[[江崎グリコ]]||ピンク・レディー||歌：ピンク・レディー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|デカプリン||ハウスプリン||[[ハウス食品]]||[[大場久美子]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|トンデレラ、シンデレラ||[[キンチョール]]||[[大日本除虫菊]]||[[研ナオコ]]||演出：[[川崎徹]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|コックローチ、コックローチ、&amp;lt;br/&amp;gt;あっち向いてシュッ!||[[コックローチ]]||大日本除虫菊||[[海援隊 (フォークグループ)|海援隊]]&amp;lt;br/&amp;gt;（[[武田鉄矢]]・[[千葉和臣]]・[[中牟田俊男]]）||同上&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|今やろうと思ったのにィ〜||トイレルック||[[ライオン (企業)|ライオン油脂]]||[[西田敏行]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|OH!クッキーフェイス||-||[[カネボウ化粧品]]||[[夏目雅子]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|燃える男の赤いトラクター||ヤンマー[[トラクター|赤トラ]]||[[ヤンマー]]||[[小林旭]]||歌：小林旭&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|コンバイ〜ン||ヤンマーコンバイン||ヤンマー||[[伴淳三郎]]・[[フランキー堺]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|喜びの酒、松竹梅||清酒松竹梅||[[宝ホールディングス|宝酒造]]||[[石原裕次郎]]・[[宇野重吉]]||歌：石原裕次郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ||ナショナルトランザム&amp;lt;br/&amp;gt;（白黒テレビ）||[[パナソニック|松下電器]]||[[高見山大五郎]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県|イワテケン]]||ナショナルカラーテレビ||松下電器||[[千昌夫]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|俺のパンチは、沖縄のリズムだ。||三菱カラーテレビ・高雄||[[三菱電機]]||[[具志堅用高]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Come on in COKE||コカ・コーラ||[[コカ・コーラ]]||-||歌：[[トランザム (バンド)|トランザム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|涙、涙のめん八珍||めん八珍||[[日清食品]]||[[小松政夫]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|うまーい、太ーい、大きーい||[[日清焼そばU.F.O.]]||日清食品||桂三枝（現・[[桂文枝 (6代目)|六代桂文枝]]）||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ヨハン・ゼバスティアン・バッハ|バッハ]]、[[フランツ・ヨーゼフ・ハイドン|ハイドン]]、親子どん||大塚親子どん||[[大塚食品]]||[[笑福亭仁鶴 (3代目)|笑福亭仁鶴]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|王さんみたいになりたいな||[[ボンカレー]]ゴールド||大塚食品||[[王貞治]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|元気ハツラツ・オロナミンC!&amp;lt;br/&amp;gt;オロナミンCは小さな巨人です||[[オロナミンCドリンク|オロナミンC]]||[[大塚製薬]]||[[大村崑]]・[[張本勲]]・[[柴田勲]]・[[高田繁]]・[[堀内恒夫]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ハイ!氷||日立冷凍冷蔵庫||[[日立製作所|日立]]||[[黒柳徹子]]・[[トムとジェリー]]||音楽：[[フレデリック・ショパン|ショパン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|わが家の友だち10チャンネル||-||[[テレビ朝日]]||黒柳徹子||音楽：[[小林亜星]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|イッツ・ポップ||サントリーPOP清涼飲料||[[サントリー]]||[[カーペンターズ]]||歌：カーペンターズ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[田中聖二]]、[[プロボクサー]]（+[[2005年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月3日]] - [[飯塚雅弓]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* 1月3日 - [[小沢真珠]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* 1月3日 - [[A.J.バーネット]]、[[メジャーリーガー]]&lt;br /&gt;
* [[1月4日]] - [[水田竜子]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[瀬戸カトリーヌ]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
* 1月5日 - [[矢沢ようこ]]、元[[AV女優]]&lt;br /&gt;
* 1月5日 - [[エリック・ヤング (投手)|エリック・ヤング]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[1月6日]] - [[望月まゆ]]、タレント、元[[Melody]]&lt;br /&gt;
* [[1月11日]] - [[松岡昌宏]]、[[TOKIO]]&lt;br /&gt;
* 1月11日 - [[リック・ガトームソン]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月12日]] - [[吉野美穂]]、元AV女優&lt;br /&gt;
* 1月12日 - [[ヨアンディ・ガルロボ]]、元野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月13日]] - [[ジェームス・ポージー]]、[[バスケットボール]]選手&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - [[北川悠仁]]、[[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]&lt;br /&gt;
* [[1月15日]] - [[森岡克司]]、[[ベーシスト]]&lt;br /&gt;
* [[1月16日]] - [[大真鶴健司]]、[[大相撲]][[力士]]&lt;br /&gt;
* [[1月18日]] - [[相川良太]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1月18日 - [[山本みゆき]]、[[演歌歌手]]&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - [[Cocco]]、[[シンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
* 1月19日 - [[ローレン・エタメ・マイヤー]]、元[[サッカー選手]]&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[イリアン・ストヤノフ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1月20日 - [[窪寺昭]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1月21日]] - [[フィリップ・ネヴィル]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1月22日]] - [[中田英寿]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1月22日 - [[ヴァズゲン・アズロヤン]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* 1月22日 - [[タミー・シアー]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[1月23日]] - [[踊正太郎]]、[[津軽三味線]]&lt;br /&gt;
* 1月23日 - [[高橋幸史]]、[[アメリカンフットボール|アメフト]]選手&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - [[喜多建介]]、ミュージシャン（[[ASIAN KUNG-FU GENERATION]]）&lt;br /&gt;
* 1月24日 - [[久保田智子]]、[[TBSテレビ|TBS]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* [[1月25日]] - 樋口和之、[[お笑いタレント]]（[[5番6番]]）&lt;br /&gt;
* 1月25日 - [[ゆってぃ]]、お笑いタレント&lt;br /&gt;
* [[1月26日]] - [[ヴィンス・カーター]]、[[バスケットボール]]選手&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[佐藤琢磨]]、[[フォーミュラ1|F1]][[レーサー|ドライバー]]&lt;br /&gt;
* 1月28日 - [[桜木陽子]]、元AV女優&lt;br /&gt;
* 1月28日 - 松尾陽介、お笑いタレント（[[ザブングル (お笑いコンビ)|ザブングル]]）&lt;br /&gt;
* [[1月29日]] - [[宝生舞]]、元女優&lt;br /&gt;
* 1月29日 - [[浅見帆帆子]]、[[随筆家]]&lt;br /&gt;
* 1月29日 - [[小山径]]、[[NHK]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[1月30日]] - [[新井貴浩]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1月30日 - [[夕樹舞子]]、[[ストリッパー一覧|ストリッパー]]&lt;br /&gt;
* [[1月31日]] - [[伊藤修子]]、女優&lt;br /&gt;
* 1月31日 - [[香取慎吾]]、[[SMAP]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月2日]] - [[宇佐美吉啓|USA]]、[[ミュージシャン]]（[[EXILE]]）&lt;br /&gt;
* 2月2日 - [[劇団ひとり]]、お笑いタレント&lt;br /&gt;
* 2月2日 - [[シャキーラ]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* [[2月3日]] - [[ダディー・ヤンキー]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* 2月3日 - [[小河正史]]、元声優&lt;br /&gt;
* [[2月5日]] - [[青木裕子 (タレント)|青木裕子]]、タレント&lt;br /&gt;
* 2月5日 - [[末吉宏司]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* 2月5日 - [[吉井由紀]]、女優&lt;br /&gt;
* 2月5日 - [[野沢和香]]、モデル、女優&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - [[宮本恒靖]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 2月7日 - [[たなかえり]]、女優&lt;br /&gt;
* 2月7日 - [[森野文子]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[2月8日]] - [[油谷繁]]、マラソン選手&lt;br /&gt;
* 2月8日 - [[小谷亜希子]]、元タレント&lt;br /&gt;
* 2月8日 - [[デイヴ・ファーレル]]、ミュージシャン（[[リンキン・パーク]]）&lt;br /&gt;
* 2月8日 - [[ロマン・コストマロフ]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[田中美里]]、女優&lt;br /&gt;
* 2月9日 - [[張玉峰]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[2月11日]] - [[ホリ (タレント)|ホリ]]、[[ものまねタレント]]&lt;br /&gt;
* 2月11日 - [[金折知則]]、[[騎手]]&lt;br /&gt;
* 2月11日 - [[マイク・シノダ]]、ミュージシャン（[[リンキン・パーク]]）&lt;br /&gt;
* [[2月14日]] - [[冲方丁]]、[[ライトノベル]][[作家]]・[[SF作家]]&lt;br /&gt;
* [[2月15日]] - [[小湊美和]]、歌手（元[[T&amp;amp;Cボンバー]]）&lt;br /&gt;
* 2月15日 - [[マシュー・ランデル]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[2月16日]] - [[佐伯日菜子]]、女優&lt;br /&gt;
* [[2月17日]] - [[鈴木千尋 (声優)|鈴木千尋]]、声優&lt;br /&gt;
* [[2月19日]] - 吉本峰之、お笑い芸人（[[ストリーク]]）&lt;br /&gt;
* 2月19日 - [[ジャンルカ・ザンブロッタ]]、サッカー選手、サッカー指導者&lt;br /&gt;
* [[2月20日]] - [[ステフォン・マーブリー]]、[[バスケットボール]]選手&lt;br /&gt;
* [[2月21日]] - [[スティーブ・フランシス]]、元[[バスケットボール]]選手&lt;br /&gt;
* [[2月22日]] - [[J.J.プッツ]]、メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* 2月22日 - [[宮川美保]]、声優&lt;br /&gt;
* 2月22日 - [[yuri]]、ミュージシャン（[[m.o.v.e]]）&lt;br /&gt;
* 2月22日 - [[アレクサンデル・マジェタ]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[2月23日]] - [[田中秀太]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[2月24日]] - [[進藤潤耶]]、[[テレビ朝日]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* 2月24日 - [[フロイド・メイウェザー・ジュニア]]、プロボクサー&lt;br /&gt;
* 2月24日 - [[堀美香]]、元[[カーリング]]選手&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - [[Lina (歌手)|Lina]]、歌手（[[MAX (音楽グループ)|MAX]]）&lt;br /&gt;
* [[2月27日]] - [[范暁萱]]（メイヴィス・ファン）、歌手&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[山本康志]]、騎手&lt;br /&gt;
* 2月28日 - [[洪性フン]]、野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - [[シレノス (ミュージシャン)|シレノス]]、ミュージシャン（[[ディム・ボガー]]）&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - [[石山繁]]、騎手&lt;br /&gt;
* 3月2日 - [[クリス・マーティン]]、ミュージシャン、歌手、（[[コールドプレイ]]）&lt;br /&gt;
* [[3月4日]] - [[星野卓也]]、お笑いタレント&lt;br /&gt;
* 3月4日 - [[氏原ワタル]]、シンガーソングライター（[[DOES]]）&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - [[スタニック・ジャネット]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - [[長谷川博己]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[3月12日]] - [[徳永愛]]、声優&lt;br /&gt;
* 3月12日 - [[神田伸一郎]]、お笑いタレント（[[ハマカーン]]）&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[小渕健太郎]]、ミュージシャン（[[コブクロ]]）&lt;br /&gt;
* 3月13日 - [[桑田尚樹]]、ファッションモデル、俳優&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - [[ほしのあき]]、タレント、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月14日 - [[松田直樹]]、サッカー選手（+ [[2011年]]）&lt;br /&gt;
* 3月14日 - [[吉田孝行]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[3月15日]] - [[山本徳郁|山本&amp;quot;KID&amp;quot;徳郁]]、[[格闘家]]&lt;br /&gt;
* 3月15日 - [[小田幸平]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 3月15日 - [[赤岡修次]]、騎手&lt;br /&gt;
* 3月15日 - [[エイドリアン・バーンサイド]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 3月15日 - [[ジョー・ハーン]]、ミュージシャン（[[リンキン・パーク]]）&lt;br /&gt;
* [[3月16日]] - [[柏原崇]]、俳優&lt;br /&gt;
* 3月16日 - [[安元洋貴]]、声優&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - [[黒田俊介]]、ミュージシャン（[[コブクロ]]）&lt;br /&gt;
* 3月18日 - [[ターメル・スレッジ]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 3月18日 - ZUN、ゲームクリエイター（[[上海アリス幻樂団]]）&lt;br /&gt;
* [[3月19日]] - [[岡田義徳]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - 武田テキサス、お笑いタレント（[[弾丸ジャッキー]]）&lt;br /&gt;
* 3月22日 - [[南郷家全]]、騎手&lt;br /&gt;
* [[3月23日]] - [[マキシム・マリニン]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[3月24日]] - [[三浦祥朗]]、声優&lt;br /&gt;
* [[3月26日]] - [[遠野奈津子]]、モデル&lt;br /&gt;
* 3月26日 - [[瀬名涼子]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[3月27日]] - [[石井亮次]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[3月28日]] - [[多村仁]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月30日]] - [[高橋正純]]、DJ&lt;br /&gt;
* [[3月31日]] - [[上原さくら]]、タレント&lt;br /&gt;
* 3月31日 - [[龍円愛梨]]、元テレビ朝日アナウンサー&lt;br /&gt;
* 3月31日 - [[ジェイミー・ブラウン]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 3月31日 - [[ジェイソン・デノミー]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - [[アレン・アヴディッチ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月3日 - [[諸岡なみ子]]、タレント（元[[ワンダフルガールズ]]）&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - [[エリック・バレント]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[ウィンストン・アブレイユ]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - [[森本智子]]、[[テレビ東京]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[田中有紀美]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[4月8日]] - [[入江慎也]]、お笑いタレント（[[カラテカ (お笑いコンビ)|カラテカ]]）&lt;br /&gt;
* 4月8日 - [[ティモニエル・ペレス]]、[[メジャーリーガー]]&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[カケフくん]]、元[[子役]]&lt;br /&gt;
* [[4月12日]] - [[紺野まひる]]、女優&lt;br /&gt;
* 4月12日 - [[D.J.カラスコ]]、メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[橋本泰由]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月14日]] - [[山里亮太]]、お笑いタレント（[[南海キャンディーズ]]）&lt;br /&gt;
* 4月14日 - [[上坂太一郎]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月14日 - [[サラ・ミシェル・ゲラー]]、女優&lt;br /&gt;
* [[4月16日]] - [[フレドリック・ユングベリ]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月17日]] - [[中山博子]]、タレント&lt;br /&gt;
* 4月17日 - 玉城千春、歌手、ミュージシャン（[[Kiroro]]）&lt;br /&gt;
* [[4月19日]] - [[黒田祐]]、元プロバスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[4月20日]] - [[HIRO (お笑い芸人)|HIRO]]、お笑いタレント（[[安田大サーカス]]）&lt;br /&gt;
* 4月20日 - [[小宮理英]]、元ワンダフルガールズ&lt;br /&gt;
* 4月20日 - [[月亭八光]]、落語家&lt;br /&gt;
* 4月20日 - [[リサ・アーバイン]]、[[フィギュアスケート]]選手・審判&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[尾上由美]]、タレント&lt;br /&gt;
* 4月21日 - [[ジェイミー・サレー]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - [[今井ゆうぞう]]、歌手、俳優&lt;br /&gt;
* 4月22日 - [[有島モユ]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* 4月22日 - [[マルク・ファン・ボメル]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - [[アンドリュー・ジョーンズ]]、メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* 4月23日 - [[ジョン・シナ]]、[[プロレスラー]]&lt;br /&gt;
* 4月23日 - [[杉山裕之]]、お笑いタレント（[[我が家]]）&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - [[三木肇]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[福留孝介]]、プロ野球選手（[[阪神タイガース]]）&lt;br /&gt;
* 4月26日 - [[ダニエル・ロステン]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* 4月26日 - [[西田隆維]]、元陸上選手、タレント&lt;br /&gt;
* [[4月27日]] - [[高橋和幸]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月27日 - 尾形貴弘、[[お笑いタレント]]（[[パンサー (お笑い)|パンサー]]）&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - [[吉川勝成]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - [[一色紗英]]、女優&lt;br /&gt;
* [[4月30日]] - [[江尻慎太郎]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - [[及川水生来]]、タレント&lt;br /&gt;
* 5月1日 - [[松本奉文]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 5月1日 - [[ティファニー・スコット]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - [[大楠雄蔵]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* [[5月3日]] - [[ライアン・デンプスター]]、[[メジャーリーガー]]&lt;br /&gt;
* 5月3日 - [[真島ヒロ]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
* [[5月5日]] - [[田中雅興]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月6日]] - [[青木勇人 (野球)|青木勇人]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 5月6日 - [[廣山望]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[5月8日]] - [[たかはし智秋]]、声優&lt;br /&gt;
* [[5月9日]] - [[安藤裕子]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* 5月9日 - [[的場直樹]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月10日]] - [[白鳥七瀬]]、元AV女優&lt;br /&gt;
* 5月10日 - [[ニック・ハイドフェルド]]、[[フォーミュラ1|F1]][[ドライバー]]&lt;br /&gt;
* [[5月12日]] - [[藤井秀悟]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[クリス・オクスプリング]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月14日]] - [[小沢亜貴子]]、歌手&lt;br /&gt;
* 5月14日 - [[ロイ・ハラデイ]]、メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* [[5月15日]] - [[山口五和]]、タレント&lt;br /&gt;
* 5月15日 - [[藤原さおり]]、元ストリッパー&lt;br /&gt;
* [[5月16日]] - [[久保田智]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 5月16日 - [[エミリアナ・トリーニ]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* 5月16日 - [[今井麻美]]、声優&lt;br /&gt;
* 5月16日 - [[田中みゆき]]、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* [[5月17日]] - [[奈良将史]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月18日]] - [[男色ディーノ]]、プロレスラー&lt;br /&gt;
* [[5月19日]] - [[山下勝充]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 5月19日 - [[ラファエル・クルス]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 5月19日 - [[ブランドン・インジ]]、メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* 5月19日 - [[しまだかおり]]、声優&lt;br /&gt;
* [[5月20日]] - [[レオ・フランコ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - [[パット・スマレン]]、騎手&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[中払大介]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[5月23日]] - [[平瀬智行]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月23日 - [[イリヤ・クーリック]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* 5月23日 - [[加藤大]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
* [[5月24日]] - [[クレイグ・ウィリアムズ]]、騎手&lt;br /&gt;
* 5月24日 - [[武田惠子]]、元女優&lt;br /&gt;
* 5月24日 - [[徐在応]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月25日]] - [[小林尽]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
* [[5月26日]] - [[ルカ・トーニ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月26日 - [[伊東美咲]]、女優&lt;br /&gt;
* [[5月27日]] - [[柳沢敦]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - [[網野泰寛]]、実業家、タレント&lt;br /&gt;
* 5月29日 - [[十川孝富]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月30日]] - [[鶴岡一成]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - [[横山道哉]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[笠置わか菜]]、[[福島放送]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[6月5日]] - [[大河内奈々子]]、女優&lt;br /&gt;
* 6月5日 - [[シャンタル・ルフェーブル]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[6月6日]] - [[クリストファー・ライト]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月7日]] - [[矢部美穂]]、タレント&lt;br /&gt;
* 6月7日 - [[松田純]]、タレント&lt;br /&gt;
* 6月7日 - [[朴明桓]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月8日]] - [[カニエ・ウェスト]]、プロデューサー、ラッパー、歌手&lt;br /&gt;
* [[6月9日]] - [[ペジャ・ストヤコヴィッチ]]、バスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[6月10日]] - [[相川梨絵]]、[[フリーアナウンサー]]&lt;br /&gt;
* 6月10日 - [[松たか子]]、女優、歌手、タレント&lt;br /&gt;
* [[6月11日]] - [[山口もえ]]、タレント&lt;br /&gt;
* 6月11日 - [[梅宮万紗子]]、女優&lt;br /&gt;
* 6月11日 - [[東山麻美]]、タレント・声優&lt;br /&gt;
* [[6月13日]] - [[ホセ・オーティズ]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - [[栃不動周二]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[6月15日]] - [[若兎馬裕三|押尾川親方]]、元幕内若兎馬&lt;br /&gt;
* 6月15日 - [[愛可]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[6月16日]] - [[高見優]]、作詞家・作曲家&lt;br /&gt;
* [[6月17日]] - [[的場寛一]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月18日]] - [[琉鵬正吉]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* 6月18日 - [[柴田大知]]、[[騎手]] &lt;br /&gt;
* 6月18日 - [[柴田未崎]]、騎手&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] - [[矢野了平]]、放送作家&lt;br /&gt;
* [[6月20日]] - [[辻田摂]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - [[永山奈々]]、[[声優]]・[[歌手]]&lt;br /&gt;
* [[6月23日]] - [[ジェイソン・ムラーズ]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* [[6月25日]] - [[塚原直也]]、体操選手&lt;br /&gt;
* [[6月26日]] - [[久保帯人]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
* [[6月27日]] - [[ラウル・ゴンサレス]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[6月28日]] - [[DJ KOHNO]]、[[ディスクジョッキー|DJ]]（[[ケツメイシ]]）&lt;br /&gt;
* [[6月29日]] - [[菊池健一]]、お笑い芸人（[[ギンナナ]]）&lt;br /&gt;
* 6月29日 - [[ウィル・ケンプ]]、[[ダンサー]]・[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[6月30日]] - [[矢部太郎]]、お笑いタレント（カラテカ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[リブ・タイラー]]、女優&lt;br /&gt;
* 7月1日 - KEIGO、ミュージシャン（[[FLOW]]）&lt;br /&gt;
* 7月1日 - [[谷浩弥]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 7月1日 - [[浦田理恵]]、パラリンピックゴールボール選手&lt;br /&gt;
* [[7月3日]] - [[勝杏里]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[7月5日]] - [[細川桃仁]]、女優&lt;br /&gt;
* 7月5日 - [[須藤公一]]、俳優&lt;br /&gt;
* 7月5日 - [[金圓衡]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月5日 - [[佐藤秀|バラモン・シュウ（佐藤秀）]]&amp;amp;amp;[[佐藤恵 (プロレスラー)|バラモン・ケイ（佐藤恵）]]（[[双子]]）、プロレスラー&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - [[長谷川真弓 (ファッションデザイナー)|長谷川真弓]]、ファッションデザイナー&lt;br /&gt;
* [[7月7日]] - [[星野マヤ]]、女優&lt;br /&gt;
* 7月7日 - [[アンディ・グリーン]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月8日]] - [[クリスティアン・アッビアーティ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[7月10日]] - [[北原奈々子]]、元タレント&lt;br /&gt;
* [[7月10日]] - [[鳥羽の山喜充]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - [[早川知伸]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - [[江連裕子]]、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* 7月12日 - [[大場豊千]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - [[鈴木紗理奈]]、タレント&lt;br /&gt;
* 7月13日 - [[今村文昭]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[長谷川昌幸]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月16日 - [[新井峰秀]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月18日]] - [[新錦一弘]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* 7月18日 - [[青木まな]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[木塚敦志]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月20日]] - [[三都主アレサンドロ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - 小野まじめ、お笑いタレント（[[クールポコ]]）&lt;br /&gt;
* 7月21日 - [[高橋伸顕]]、元俳優&lt;br /&gt;
* [[7月22日]] - [[ライアン・ボーグルソン]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[西尾由佳理]]、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* 7月25日 - [[鈴木飛雄]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[7月26日]] - [[中村俊太]]、元俳優&lt;br /&gt;
* 7月26日 - 吉田良一郎、[[津軽三味線]]奏者（[[吉田兄弟]]）&lt;br /&gt;
* 7月26日 - [[タニヤ・シェフチェンコ]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[7月28日]] - [[雅山哲士]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* 7月28日 - [[マヌ・ジノビリ]]、バスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - [[星野智樹]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月30日]] - [[永山尚太]]、歌手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月5日]] - [[広橋涼]]、声優&lt;br /&gt;
* 8月5日 - [[本間忠]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[8月6日]] - [[山口弘佑]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 8月6日 - 尾関高文、お笑いタレント（[[THE GEESE]]）&lt;br /&gt;
* [[8月7日]] - [[京野さおり]]、元AV女優&lt;br /&gt;
* [[8月8日]] - [[猫ひろし]]、お笑いタレント&lt;br /&gt;
* 8月8日 - [[涼木もも香]]、元AV女優&lt;br /&gt;
* [[8月9日]] - [[千野志麻]]、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* [[8月11日]] - [[佐藤宏志]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月12日]] - [[パク・ヨンハ]]、[[大韓民国|韓国]]の俳優・歌手（+ [[2010年]]） &lt;br /&gt;
* 8月12日 - [[小石澤浄孝]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月13日]] - [[小西美帆]]、女優&lt;br /&gt;
* [[8月14日]] - [[スコット・チャイアソン]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 8月14日 - [[石志偉]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月15日]] - [[日高剛]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 8月15日 - [[西村卓朗]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月15日 - [[菅原リサ]]、元体操選手&lt;br /&gt;
* 8月15日 - 金城綾乃、歌手、ミュージシャン（[[Kiroro]]）&lt;br /&gt;
* 8月15日 - [[白仁裕介]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[8月17日]] - [[山下美穂子]]、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* 8月17日 - [[ティエリ・アンリ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月17日 - [[ウィリアム・ギャラス]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[8月18日]] - [[宮出隆自]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月19日]] - [[山田貴洋]]、ミュージシャン（[[ASIAN KUNG-FU GENERATION]]）&lt;br /&gt;
* 8月19日 - [[マット・ホワイト]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月20日]] - [[米田功]]、[[体操競技]]選手&lt;br /&gt;
* [[8月21日]] - [[田中総司 (野球)|田中総司]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月22日]] - [[菅野美穂]]、女優、歌手、タレント&lt;br /&gt;
* 8月22日 - [[井口佳典]]、[[競艇選手]]&lt;br /&gt;
* 8月22日 - [[所英男]]、[[総合格闘家]]&lt;br /&gt;
* [[8月23日]] - [[佐田真由美]]、ファッションモデル、女優&lt;br /&gt;
* 8月23日 - [[ニコール・ボベック]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - [[ファブリシオ・ヴェウドゥム]]、総合格闘家&lt;br /&gt;
* 8月24日 - [[デニウソン・デ・オリヴェイラ・アラウージョ|デニウソン]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月24日 - [[ロベルト・エンケ]]、元サッカー選手（+ [[2009年]]） &lt;br /&gt;
* [[8月25日]] - [[浅野真澄]]、声優&lt;br /&gt;
* 8月25日 - [[琴春日桂吾]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - [[千葉紗子]]、声優&lt;br /&gt;
* [[8月27日]] - [[田中聡]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 8月27日 - [[ジャスティン・ミラー]]、メジャーリーガー（+ [[2013年]]）&lt;br /&gt;
* 8月27日 - [[アンデルソン・ルイス・デ・ソウザ|デコ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[8月28日]] - [[江藤麻由]]、ラジオパーソナリティ&lt;br /&gt;
* 8月28日 - [[城定信次]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[8月29日]] - [[ロイ・オズワルト]]、メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - [[石塚さより]]、声優&lt;br /&gt;
* 8月30日 - [[原俊介]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 8月30日 - [[松本輝]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 8月30日 - [[山本光将]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[宮城健太郎]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[ダビド・アルベルダ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月3日]] - [[ファン・パブロ・アンヘル|フアン・パブロ・アンヘル]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 9月3日 - [[オロフ・メルベリ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 9月3日 - [[佐久間一行]]、お笑いタレント&lt;br /&gt;
* [[9月5日]] - 松雪オラキオ、お笑いタレント（弾丸ジャッキー）&lt;br /&gt;
* 9月5日 - [[茶畑るり]] - [[漫画家]]&lt;br /&gt;
* 9月5日 - [[押川善文]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[9月6日]] - [[氷川きよし]]、[[演歌]]歌手&lt;br /&gt;
* 9月6日 - [[杉浦理史]]、俳優、放送作家&lt;br /&gt;
* 9月6日 - [[南辻史人]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[9月8日]] - [[真田アサミ]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] - [[堤下敦]]、お笑いタレント（[[インパルス (お笑いコンビ)|インパルス]]）&lt;br /&gt;
* 9月9日 - [[鈴木麻奈美]]、元AV女優&lt;br /&gt;
* 9月9日 - [[坪倉由幸]]、お笑いタレント（我が家）&lt;br /&gt;
* [[9月10日]] - [[ダニス・バエス]]、元[[メジャーリーガー]]&lt;br /&gt;
* 9月10日 - [[戸田光洋]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月11日]] - [[リュダクリス]]、ラッパー、俳優&lt;br /&gt;
* [[9月13日]] - [[荒木雅博]]、プロ野球選手（[[中日ドラゴンズ]]）&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[龍田梨恵]]、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[ミュウ (AV女優)|ミュウ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[9月14日]] - [[石井弘寿]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月14日 - [[松来未祐]]、声優&lt;br /&gt;
* [[9月15日]] - [[玉乃島新]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* 9月15日 - [[アンジェラ・アキ]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* 9月15日 - [[カルロス・アルベルト・カルヴァリョ・ドス・アンジョス・ジュニオル|ジュニーニョ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月18日]] - [[珠久美穂子]]、タレント・DJ&lt;br /&gt;
* [[9月19日]] - [[遠藤麗奈]]、[[北海道文化放送]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[9月20日]] - [[安室奈美恵]]、歌手&lt;br /&gt;
* 9月20日 - [[西沢広香]]、声優&lt;br /&gt;
* 9月20日 - [[藤原一裕]]、お笑いタレント（[[ライセンス (お笑いコンビ)|ライセンス]]）&lt;br /&gt;
* 9月20日 - [[橋龍吾]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[五十嵐貴章]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月21日 - [[佐藤和宏]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[遠藤里沙]]、元[[秋田放送]]、元[[文化放送]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* 9月22日 - [[WADA]]、[[アルファ (音楽グループ))|アルファ]]の[[MC (ヒップホップ)|MC]]&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - [[城咲仁]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[9月25日]] - [[伊地知潔]]、ミュージシャン（[[ASIAN KUNG-FU GENERATION]]）&lt;br /&gt;
* 9月25日 - [[ウィンストン・チョイ]]、[[ピアニスト]]&lt;br /&gt;
* [[9月26日]] - [[赤プル]]、お笑いタレント&lt;br /&gt;
* 9月26日 - [[稲田奈緒]]、女優、タレント&lt;br /&gt;
* 9月26日 - [[佐藤藍子]]、女優、タレント&lt;br /&gt;
* 9月26日 - [[マガリ・サウリ]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[鍋倉美保]]、元[[秋田放送]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* 9月27日 - [[ビセンテ・パディーヤ]]、メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* [[9月28日]] - [[朴セリ]]、女子プロゴルファー&lt;br /&gt;
* 9月28日 - [[葛城育郎]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月29日]] - [[鈴衛佑規]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[滝川クリステル]]、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* 10月1日 - [[ドワイト・フィリップス]]、[[走幅跳]]選手&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - [[浅野亜希子]]、ラジオタレント&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - [[藤本敦士]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 10月4日 - [[前田忠節]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - [[木村一喜]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[コンスタンティン・ジリャノフ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[10月7日]] - [[若林史江]]、株式評論家&lt;br /&gt;
* 10月7日 - [[坪井康晴]]、[[競艇選手]]&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - [[岐部昌幸]]、[[ガスコイン・カンパニー]]の社員&lt;br /&gt;
* 10月9日 - [[沢田美紀]]、歌手&lt;br /&gt;
* 10月9日 - [[ブライアン・ロバーツ]]、メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* [[10月11日]] - [[和泉宗兵]]、俳優&lt;br /&gt;
* 10月11日 - [[エレーナ・ベレズナヤ]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[10月13日]] - [[アントニオ・ディ・ナターレ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月13日 - [[吉年滝徳]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 10月13日 - [[ポール・ピアース]]、バスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[内田潤]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月14日 - [[海本幸治郎]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月14日 - [[熱田孝高]]、ライダー&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - [[ミッチ・ジョーンズ]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 10月15日 - [[ダヴィド・トレゼゲ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - [[石川亜沙美]]、女優&lt;br /&gt;
* [[10月17日]] - [[安藤幸代]]、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* 10月17日 - [[桜井映里]]、女優&lt;br /&gt;
* 10月17日 - [[平山広行]]、俳優&lt;br /&gt;
* 10月17日 - [[アンドレ・ビラス・ボアス|アンドレ・ヴィラス・ボアス]]、サッカー指導者&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - [[若天狼啓介]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* 10月18日 - [[三浦マイルド]]、お笑いタレント&lt;br /&gt;
* 10月18日 - [[友田安紀]]、タレント、お笑い芸人&lt;br /&gt;
* 10月18日 - [[はっとりみつる]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] - [[須賀貴匡]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月21日]] - [[福田健二]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[10月22日]] - [[皇牙篤]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* 10月22日 - [[ブラッド・トーマス]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月23日]] - [[ハビエル・カステリャーノ]]、騎手&lt;br /&gt;
* [[10月24日]] - [[松井友香]]、女優&lt;br /&gt;
* 10月24日 - [[飯田利信]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* 10月24日 - [[ラファエル・ファーカル]]、メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* [[10月25日]] - [[花田真人]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月27日]] - [[植松真美]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[10月28日]] - [[陳金鋒]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月29日]] - [[河西りえ]]、タレント&lt;br /&gt;
* 10月29日 - [[有馬隼人]]、[[アメリカンフットボール]]選手、元TBSアナウンサー&lt;br /&gt;
* 10月29日 - [[長坂健冶]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 10月29日 - [[陳峰民]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月31日]] - [[北勝力英樹]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* 10月31日 - [[藤本主税]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[池内友彦]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 11月1日 - [[鈴木ともこ]]、[[エッセイスト]]・[[漫画家]]&lt;br /&gt;
* 11月1日 - [[木川絵理子]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - [[ソ・ジソブ]]、俳優&lt;br /&gt;
* 11月4日 - [[ラリー・ビグビー]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[11月5日]] - [[谷口賢志]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[11月7日]] - [[小比類巻太信]]、[[キックボクサー]]&lt;br /&gt;
* 11月7日 - [[SatomI]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 11月7日 - [[三遊亭王楽]]、[[落語家]]&lt;br /&gt;
* [[11月8日]] - [[佐分千恵]]、[[テレビ朝日]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* 11月8日 - [[ニック・プント]]、メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[ジョシュ・バーネット]]、総合格闘家&lt;br /&gt;
* 11月10日 - [[ブリタニー・マーフィ]]、[[アメリカ合衆国]]の[[俳優|女優]]（+ [[2009年]]）&lt;br /&gt;
* 11月10日 - [[ウォンビン]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[11月11日]] - [[秋山実希]]、タレント&lt;br /&gt;
* 11月11日 - [[中村みづほ]]、モデル&lt;br /&gt;
* [[11月12日]] - [[ダリーン・カーティス]]、[[プレイメイト]]&lt;br /&gt;
* [[11月13日]] - [[有森いずみ]]、元AV女優&lt;br /&gt;
* [[11月16日]] - [[松田樹里 (モデル)|松田樹里]]、[[ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
* 11月16日 - [[オクサナ・バイウル]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* 11月16日 - [[マキシム・スタビスキー]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[11月17日]] - [[アレックス・グラマン]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月18日]] - [[石井百恵]]、[[テレビ新広島]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* [[11月19日]] - [[森本さやか (アナウンサー)|森本さやか]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* 11月19日 - [[吉野誠]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 11月19日 - [[浜谷健司]]、お笑いタレント（ハマカーン）&lt;br /&gt;
* [[11月20日]] - [[ダニエル・スヴェンソン]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - [[山下芳輝]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[11月22日]] - [[服部公太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[11月23日]] - [[井浦愛]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[11月24日]] - [[西国原礼子]]、[[SDN48]]&lt;br /&gt;
* [[11月26日]] - [[桂木ゆみ]]、元AV女優&lt;br /&gt;
* 11月26日 - [[ポール・ビネボーズ]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[11月28日]] - [[施川ユウキ]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[11月29日]] - [[マリア・ペトロワ]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[11月30日]] - [[斉藤和巳]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 11月30日 - [[オリヴィエ・シェーンフェルダー]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* 12月1日 - [[ブラッド・デルソン]]、ミュージシャン（[[リンキン・パーク]]）&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - [[河島あみる]]、タレント&lt;br /&gt;
* 12月2日 - [[宮本耀子]]、[[モデル (職業)|モデル]]（元ワンギャル）&lt;br /&gt;
* [[12月3日]] - [[華原ありさ]]、元AV女優&lt;br /&gt;
* 12月3日 - [[神楽坂ケイ]]、元AV女優&lt;br /&gt;
* 12月3日 - [[笑福亭智之介]]、[[落語家]]・[[マジシャン]]&lt;br /&gt;
* [[12月4日]] - [[野田浩輔]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[12月5日]] - [[侑庵]]、お笑いタレント&lt;br /&gt;
* 12月5日 - [[千葉進也]]、バレーボール選手&lt;br /&gt;
* 12月5日 - [[島田秀平]]、タレント・お笑い芸人・[[占い師]]&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - [[市川海老蔵 (11代目)|11代目市川海老蔵]]、[[歌舞伎]]俳優&lt;br /&gt;
* 12月6日 - [[村田泰則]]、俳優&lt;br /&gt;
* 12月8日 - [[中岡創一]]、お笑いタレント（[[ロッチ]]） &lt;br /&gt;
* [[12月10日]] - [[ダン・ウィーラー]]、メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - [[みれいゆ]]、女優&lt;br /&gt;
* 12月11日 - [[ユウゴー]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月12日]] - [[宮本真希]]、女優&lt;br /&gt;
* 12月12日- [[オーランド・ハドソン]]、メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* [[12月13日]] - [[綾部祐二]]、お笑いタレント（[[ピース (お笑いコンビ)|ピース]]）&lt;br /&gt;
* [[12月14日]] - [[桃井はるこ]]、タレント・声優&lt;br /&gt;
* 12月14日 - [[旭南海丈一郎]]、[[大相撲]][[力士]]&lt;br /&gt;
* 12月14日 - [[安部みちこ]]、[[日本放送協会|NHK]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* 12月14日 - [[谷田部俊]]、お笑い芸人（我が家）&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - [[里中まりあ]]、AV女優（+ [[1999年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月19日]] - [[藤崎奈々子]]、タレント&lt;br /&gt;
* 12月19日 - [[藤川京子]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* 12月19日 - [[堀口としみ]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - [[須磨ノ富士茂雄]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* 12月21日 - [[三重野瞳]]、歌手&lt;br /&gt;
* 12月21日 - [[バディ・カーライル]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 12月21日 - [[フレディ・サンチェス]]、メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* [[12月22日]] - [[榊ありな]]、元AV女優&lt;br /&gt;
* [[12月23日]] - [[久永辰徳]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 12月23日 - [[上野水香]]、[[バレエ]]ダンサー&lt;br /&gt;
* 12月23日 - [[ヤリ・マーエンパー]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* [[12月24日]] - [[吉田好太]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - [[鈴木里沙]]、[[舞台]]女優&lt;br /&gt;
* 12月25日 - [[プリヤ・ラーイ]]、[[ポルノ女優]]&lt;br /&gt;
* [[12月26日]] - [[石井希和]]、テレビ朝日アナウンサー&lt;br /&gt;
* 12月26日 - [[エディ・アハーン]]、騎手&lt;br /&gt;
* 12月26日 - [[フレデリック・ダンビエ]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[12月27日]] - [[安西陽太]]、元テレビ朝日アナウンサー&lt;br /&gt;
* 12月27日 - [[北原まゆみ]]、元AV女優&lt;br /&gt;
* 12月27日 - [[TSUBOI]]、アルファのMC&lt;br /&gt;
* [[12月29日]] - [[しいなまお]]、タレント&lt;br /&gt;
* 12月29日 - [[Mina (歌手)|Mina]]、歌手（[[MAX (音楽グループ)|MAX]]）&lt;br /&gt;
* [[12月30日]] - [[戸田和幸]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 12月30日 - [[ケニオン・マーティン]]、バスケットボール選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 月日不明 ===&lt;br /&gt;
*[[東川亜希子]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月12日]] - [[アンリ＝ジョルジュ・クルーゾー]]、[[映画監督]]・[[脚本家]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月13日]] - [[アンリ・ラングロワ]]、[[シネマテーク・フランセーズ]]創設者（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - [[アンソニー・イーデン]]、元[[イギリスの首相|イギリス首相]]（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* 1月14日 - [[アナイス・ニン]]、作家（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* 1月14日 - [[ピーター・フィンチ]]、[[俳優]]（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月17日]] - [[ゲイリー・ギルモア]]、アメリカの[[死刑|死刑囚]]（* [[1940年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月18日]] - [[カール・ツックマイヤー]]、[[劇作家]]（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月22日]] - [[パスカル・ペレス (ボクサー)|パスカル・ペレス]]、[[プロボクサー]]（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月23日]] - [[オイゲン・オット]]、[[ナチス・ドイツ]]の駐日[[大使]]（* [[1889年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月25日]] - [[寒川光太郎]]、[[小説家]]（*[[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月29日]] - [[川崎小虎]]、[[画家]]（* [[1886年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月5日]] - [[オスカー・クライン]]、[[物理学者]]（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - [[高橋亀吉]]、経済評論家（* [[1891年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月16日]] - [[末川博]]、[[法学者]]（* [[1892年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月27日]] - [[ジョン・ディクスン・カー]]、[[推理作家]]（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] - [[竹内好]]、[[中国文学者]]（*[[1910年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月4日]] - [[木川田一隆]]、[[経営者]]･[[財界人]]（*[[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月5日]] - [[トム・プライス]]、[[フォーミュラ1|F1]]ドライバー（* [[1949年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月15日]] - [[アントニオ・ロッカ]]、[[プロレスラー]]（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - [[正田建次郎]]、[[数学者]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* 3月20日 - [[照國万藏]]、[[大相撲]]第38代[[横綱]]（* [[1919年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[田中絹代]]、[[俳優|女優]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - [[村山知義]]、小説家（*[[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月26日]] - [[マデリーン・ドリング]]、[[作曲家]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - [[木戸幸一]]、元[[内大臣]]（* [[1889年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月12日]] - [[桑沢洋子]]、[[ファッションデザイナー]]（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* 4月12日 - [[清水善造]]、[[テニス]]選手（* [[1891年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月17日]] - [[ジム・トンプスン]]、[[小説家]]（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月20日]] - [[ゼップ・ヘルベルガー]]、[[サッカー]]選手・指導者（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[ガンモ・マルクス]]、[[マルクス兄弟]]の四男（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - [[メーライ＝ホルヴァート・ジョーフィア]]、[[フィギュアスケート]]選手（* [[1889年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - [[賀屋興宣]]、[[政治家]]（* [[1889年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月5日]] - [[ルートヴィヒ・エアハルト]]、[[ドイツの首相|西ドイツ首相]]（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月10日]] - [[ジョーン・クロフォード]]、女優（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月14日]] - [[奈良光枝]]、[[歌手]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - [[江田三郎]]、[[政治家]]（*[[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月24日]] - [[近衛十四郎]]、俳優（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - [[バー・モウ]]、[[ミャンマー|ビルマ]]の独立運動家（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月30日]] - [[小菅健吉]]、教育者（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[スティーヴン・ボイド]]、俳優（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - [[アーチボルド・ヒル]]、[[生理学|生理学者]]（* [[1886年]]）&lt;br /&gt;
* 6月3日 - [[ロベルト・ロッセリーニ]]、映画監督（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月7日]] - [[オットー・カイザー]]、[[フィギュアスケート]]選手（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月9日]] - [[小西得郎]]、元[[プロ野球監督]]（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
* 6月9日 - [[ヘルマン・ホイヴェルス]]、[[教育者]]・宗教家・[[劇作家]]（* [[1890年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月13日]] - [[トール・ベルシェロン]]、[[気象学者]]（* [[1891年]]）&lt;br /&gt;
* 6月13日 - [[マシュウ・ガーバー]]、俳優（* [[1956年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月16日]] - [[ヴェルナー・フォン・ブラウン]]、[[ロケット]]技術者（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] - [[オレブ・ベーデン＝パウエル]]、[[ボーイスカウト]]創始者[[ロバート・ベーデン＝パウエル]]の妻（* [[1889年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月21日]] - [[ブルース・C・ヘーゼン (海洋学者)|ブルース・C・ヘーゼン]]、[[海洋学者]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - [[森茂雄]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月2日]] - [[ウラジーミル・ナボコフ]]、作家（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月14日]] - [[松山崇]]、[[美術監督]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月17日]] - [[マルクジンスキ]]、[[ピアニスト]]（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[大木惇夫]]、[[詩人]]･[[翻訳者]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月20日]] - [[藪田貞治郎]]、[[農芸化学|農芸化学者]]（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[秋元不死男]]、[[俳人]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月26日]] - [[オスカー・モルゲンシュテルン]]、[[経済学者]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[熊谷守一]]、[[画家]]（*[[1880年]]）&lt;br /&gt;
* 8月1日 - [[フランシス・ゲーリー・パワーズ]]、軍人・[[U-2撃墜事件]]時の[[U-2 (航空機)|U-2]]機のパイロット（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月3日]] - [[吉田健一 (英文学者)|吉田健一]]、[[文芸評論家]]・[[翻訳家]]・[[小説家]]（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* 8月3日 - [[マカリオス3世]]、[[キプロス]]初代大統領・キプロス正教会[[大主教]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* 8月3日 - [[真船豊]]、[[劇作家]]･小説家（*[[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月4日]] - [[エルンスト・ブロッホ]]、[[哲学者]]（* [[1885年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月7日]] - [[村山長挙]]、元[[朝日新聞社]]社長（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月8日]] - [[エドガー・エイドリアン]]、生理学者（* [[1889年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月10日]] - [[エドゥアルト・ロシュマン]]、[[親衛隊 (ナチス)|ナチス・ドイツ親衛隊]]大尉（* 1908年）&lt;br /&gt;
* 8月10日 - [[山田かまち]]、遺作の[[詩]]・[[絵画]]で知られる[[高校生]]（* [[1960年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月16日]] - [[エルヴィス・プレスリー]]、[[ロックンロール]][[歌手]]（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月17日]] - [[パーヴェル・セレブリャーコフ]]、[[ピアニスト]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月19日]] - [[グルーチョ・マルクス]]、[[コメディアン]]・[[マルクス兄弟]]（* [[1890年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月23日]] - [[ナウム・ガボ]]、[[美術家]]・彫刻家（* [[1890年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - [[H・A・レイ]]、[[児童文学]][[作家]]（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月2日]] - [[信夫山治貞]]、大相撲の[[力士]]・元[[関脇]]（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月5日]] - [[吉田竜夫]]、漫画家、[[アニメ]]原作者、アニメ制作会社[[タツノコプロダクション]]設立者（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] - [[アレクサンドル・チェレプニン]]、作曲家（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月11日]] - [[田中一村]]、[[日本画家]]（* 1908年）&lt;br /&gt;
* [[9月12日]] - [[スティーヴ・ビコ]]、社会運動家（* [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月13日]] - [[レオポルド・ストコフスキー]]、[[指揮者]]（* [[1882年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月16日]] - [[マーク・ボラン]]、[[ミュージシャン]]（* [[1947年]]）&lt;br /&gt;
* 9月16日 - [[マリア・カラス]]、[[ソプラノ]]歌手（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月19日]] - [[今東光]]、作家（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月28日]] - [[ジョゼフ・オリヴァドーティ]]、[[作曲家]]（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月11日]] - [[マッキンレー・カンター]]、小説家（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[ビング・クロスビー]]、俳優・歌手（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月17日]] - [[中山健男]]、[[憲法学者]]（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - [[ハンス＝マルティン・シュライヤー]]、[[実業家]]（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[瀬藤象二]]、[[電気工学|電気工学者]]（* [[1891年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月25日]] - [[稲垣足穂]]、小説家（*[[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[岡田源三郎]]、元[[プロ野球監督]]（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月27日]] - [[前田青邨]]、日本画家（* [[1885年]]）&lt;br /&gt;
* 10月27日 - [[秋田實]]、[[漫才]][[作家]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月29日]] - [[千代の山雅信]]、大相撲第41代横綱（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月30日]] - [[野尻抱影]]、[[随筆家]]、[[天文学|天文研究家]]（* [[1885年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月8日]] - [[バッキー・ハリス (内野手)|バッキー・ハリス]]、[[メジャーリーガー]]（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月13日]] - [[豊田四郎]]、[[映画監督]]（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月14日]] - [[トム・リーミイ]]、小説家（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月16日]] - [[ホセ・アコスタ (野球)|ホセ・アコスタ]]、メジャーリーガー（* [[1891年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月18日]] - [[クルト・シュシュニグ]]、[[オーストリア]]首相（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月26日]] - [[吉葉山潤之輔]]、大相撲第43代横綱（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月30日]] - [[テレンス・ラティガン]]、[[劇作家]]（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[海音寺潮五郎]]、[[小説家]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* 12月1日 - [[望月優子]]、女優・[[政治家]]（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月3日]] - [[ルドルフ・コンフナー]]、[[工学者]]・[[物理学者]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月5日]] - [[ローランド・カーク]]、[[サクソフォーン]]奏者（* [[1936年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - [[中尾碩志]]、元プロ野球選手・コーチ、[[読売ジャイアンツ]][[投手]]（* [[1919年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月13日]] - [[小原國芳]]、[[教育者]]・[[玉川学園]]創設者（* [[1887年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月16日]] - [[トーマス・シッパーズ]]、指揮者（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月18日]] - [[進藤英太郎]]、俳優（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* 12月18日 - [[西沢道夫]]、元プロ野球選手（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* 12月18日 - [[ヤコフ・フリエール]]、[[ピアニスト]]・音楽教師（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - [[チャールズ・チャップリン]]、喜劇俳優（* [[1889年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月27日]] - [[高田稔]]、俳優（* 1899年）&lt;br /&gt;
* [[12月28日]] - [[呉茂一]]、[[西洋]]古典[[学者]]（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月29日]] - [[内田常雄]]、政治家（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノーベル賞 ==&lt;br /&gt;
* [[ノーベル物理学賞|物理学賞]] - [[フィリップ・アンダーソン]] 、[[ネヴィル・モット]]、[[ジョン・ヴァン・ヴレック]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル化学賞|化学賞]] - [[イリヤ・プリゴジン]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル生理学・医学賞|生理学・医学賞]] - [[ロジャー・ギレミン]] [[アンドリュー・ウィクター・シャリー]] [[ロザリン・ヤロー]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル文学賞|文学賞]] - [[ヴィセンテ・アレイクサンドレ]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル平和賞|平和賞]] - [[アムネスティ・インターナショナル]]&lt;br /&gt;
* [[アルフレッド・ノーベル記念経済学スウェーデン銀行賞|経済学賞]] - [[ベルティル・オリーン]] [[ジェイムズ・ミード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フィクションのできごと==&lt;br /&gt;
* [[2月2日]] - 飛鳥五郎、何者かに殺される。親友・早川健の復讐の旅がここから始まる。（『[[快傑ズバット]]』）&lt;br /&gt;
* [[3月28日]] - ブロッカー軍団とモグール帝国の最終決戦が南極にて行われ、モグール帝国壊滅。（『[[ブロッカー軍団IVマシーンブラスター]]』）&lt;br /&gt;
* 夏 - 古代の大昔絶滅したと見られる2匹恐竜の恐竜が富士山で暴れはじめる。（『[[恐竜・怪鳥の伝説]]』）&lt;br /&gt;
* 時期不明 - 姿三十郎、地底の異常なエネルギーを調査中に、地底の少女（メルル族）と地帝獣に初遭遇し、地底帝国チューブの存在を知る。その一方、地底少女に「香月麗」という偽名を与え、影で援助する。（『[[光戦隊マスクマン]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1977年|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=1997%E5%B9%B4&amp;diff=211936</id>
		<title>1997年</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=1997%E5%B9%B4&amp;diff=211936"/>
				<updated>2013-11-30T07:10:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''1997年'''は、[[西暦]]（[[グレゴリオ暦]]）による、[[水曜日から始まる平年]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
* [[干支]] ： [[丁丑]]（ひのと うし）&lt;br /&gt;
* [[日本]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[平成]]9年&lt;br /&gt;
** [[神武天皇即位紀元|皇紀]]2657年&lt;br /&gt;
*[[大韓民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
**[[大韓民国 (年号)|大韓民国]]79年&lt;br /&gt;
**[[檀紀]]4330年&lt;br /&gt;
* [[中華民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[中華民国暦]]86年&lt;br /&gt;
* [[朝鮮民主主義人民共和国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[主体暦|主体]]86年&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]] ： 2539年 - 2540年&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]]：1417年8月21日 - 1418年9月1日&lt;br /&gt;
*[[ユダヤ暦]] ： 5757年4月22日 - 5758年4月2日&lt;br /&gt;
* [[UNIX時間]] ： 852076800 - 883612799&lt;br /&gt;
* [[修正ユリウス日]](MJD)：50449 - 50813&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]](LD)：151290 - 151654&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[コフィー・アナン]]が[[国際連合事務総長]]に就任（第一期）。&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[スウェーデン]]の[[マルメヒュース県]]と[[クリスチャンスタード県]]が合併し[[スコーネ県]]が新設。&lt;br /&gt;
* [[1月2日]] - [[ナホトカ号重油流出事故]]。&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[松田聖子]]と[[神田正輝]]が離婚。&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[トヨタ自動車]]が「[[トヨタ・カローラスパシオ|カローラスパシオ]]」を発売（4月には「[[トヨタ・レジアス|レジアス]]」を発売）。&lt;br /&gt;
* [[1月29日]] - [[オレンジ共済組合事件]]で[[友部達夫]][[参議院議員]]を逮捕。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - [[スズキ (企業)|スズキ]]が「[[スズキ・ソリオ|ワゴンRワイド]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[2月17日]] - [[富士重工業]]が「[[スバル・フォレスター|フォレスター]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[2月19日]] - [[トウ小平|鄧小平]]死去。&lt;br /&gt;
* 2月19日 - [[神戸連続児童殺傷事件]]（通称・酒鬼薔薇事件）。&lt;br /&gt;
* [[2月21日]] - [[資生堂]]が「[[ピエヌ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[2月23日]] - 世界初の[[クローン]]羊開発の成功が判明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - [[大阪近鉄バファローズ|近鉄]]の本拠地、[[大阪ドーム]]（現・京セラドーム大阪）完成。&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - [[西日本旅客鉄道|JR西日本]]でダイヤ改正実施、[[JR東西線]]が開通。&lt;br /&gt;
* [[3月9日]] - [[モンゴル]]から[[シベリア]]東部にかけて[[1997年3月9日の日食|皆既日食]]。日本国内でも部分日食となる。&lt;br /&gt;
* [[3月10日]] - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]が[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[お台場|台場]]の新社屋から本放送開始。&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - [[ハービスOSAKA]]が竣工（[[5月23日]]には[[ザ・リッツ・カールトン大阪]]が開業）。&lt;br /&gt;
* [[3月15日]] - [[岡山自動車道]]が全線開通。&lt;br /&gt;
* 3月15日 - [[中日ドラゴンズ|中日]]の本拠地、[[ナゴヤドーム]]完成。&lt;br /&gt;
* [[3月19日]] - [[渋谷区|渋谷]]・[[円山町 (渋谷区)|円山町]]のアパートで女性東電職員の遺体が発見される（[[東電OL殺人事件]]）。プライバシーを無視した報道合戦が問題に。&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - [[秋田新幹線]][[盛岡駅]] - [[秋田駅]]間が開業、同時に[[東北新幹線]]で[[新幹線E2系電車|E2系]]が営業運転に就く。&lt;br /&gt;
* 3月22日 - [[北越急行ほくほく線]][[犀潟駅]] - [[六日町駅]]間が開業。&lt;br /&gt;
* 3月22日 - [[山陽新幹線]]で[[新幹線500系電車|500系]]が営業運転に就き、新幹線初の300km/hで営業運転。同年11月29日に東京-博多間の「[[のぞみ (列車)|のぞみ]]」の運用に就く。&lt;br /&gt;
* [[3月26日]] - [[いすゞ自動車]]が[[SUV]]「[[いすゞ・ビークロス|ビークロス]]」を発表（[[4月26日]]発売）。&lt;br /&gt;
* [[3月28日]] - [[宝塚歌劇団]]によって『[[仮面のロマネスク]]』（[[宝塚歌劇団83期生|第83期生]]の初舞台公演）が上演される。&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - テレビアニメ『[[YAT安心!宇宙旅行]]』第25話で[[光過敏性癲癇]]（てんかん）発症者多数発生。&lt;br /&gt;
* [[3月30日]] - [[三井三池鉱山]]が閉山。&lt;br /&gt;
* [[3月31日]] - 宝塚歌劇団・[[星組 (宝塚歌劇)|星組]]トップ娘役の[[白城あやか]]が『[[エリザベート (ミュージカル)|エリザベート]]』の[[東京宝塚劇場]]公演を最後に退団。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[消費税]]増税実施（3%から5%に）。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[JR|JRグループ]]が創立10周年。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - ダイイチ、[[デオデオ]]に社名変更。同時にCI導入。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - 日本の[[秋田市]]、[[郡山市]]、[[和歌山市]]、[[長崎市]]、[[大分市]]の5市が[[中核市]]となる。&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - [[最高裁判所 (日本)|最高裁判所]][[大法廷]]が[[愛媛県靖国神社玉串訴訟]]で[[違憲]]の判決。[[政教分離]]が争点となった訴訟で最高裁判所が初の違憲判決。&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[京浜急行電鉄|京急]][[安針塚駅]] - [[京急田浦駅]]間でがけ崩れによる[[日本の鉄道事故 (1950年から1999年)#京浜急行電鉄脱線事故|脱線事故]]。乗客・乗務員19人が重軽傷。&lt;br /&gt;
* [[4月9日]] - [[第69回選抜高等学校野球大会]]で[[天理高等学校|天理高校]]が初優勝。&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - 衆院で[[駐留軍用地特別措置法|駐留軍用地特措法]]が改正。&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - 男子プロゴルフの第61回[[マスターズ・トーナメント]]で[[タイガー・ウッズ]]が大会最年少で初優勝。&lt;br /&gt;
* [[4月14日]] - トヨタ自動車が「[[トヨタ・マークIIクオリス|マークIIクオリス]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - [[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]で[[金剛山青年線]]が開通。&lt;br /&gt;
* 4月15日 - [[東京ディズニーランド]]に新アトラクション「[[ミクロアドベンチャー!]]」がオープン。&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - [[ペルー]]日本大使館公邸に特殊部隊突入、人質全員解放（[[ペルー日本大使公邸占拠事件]]）。&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - [[日産生命]]が債務超過により[[大蔵省]]から業務停止命令を受け破綻。戦後初の[[保険会社]]の破綻となった。&lt;br /&gt;
* [[4月27日]] - [[本田技研工業]]が「[[ホンダ・ライフ|ライフ]]」を発売（[[8月22日]]には「[[ホンダ・シビックタイプR|シビックタイプR]]」を発売）。&lt;br /&gt;
* [[4月30日]] - [[宝塚歌劇団]]・月組トップスターの[[久世星佳]]が『[[バロンの末裔]]』の東京宝塚劇場千秋楽を最後に退団。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - この日行われた[[イギリス]]の総選挙で[[労働党 (イギリス)|労働党]]が400議席を獲得し勝利。翌日、同党党首の[[トニー・ブレア]]が首相に就任、労働党は18年ぶりの政権奪還を果たした。→（[[1997年イギリス総選挙]]）&lt;br /&gt;
* [[5月8日]] - [[アイヌ文化振興法]]成立。同時に[[北海道旧土人法]]などを廃止。&lt;br /&gt;
* [[5月11日]] - [[IBM]]のコンピューター・[[ディープ・ブルー (コンピュータ)|ディープ・ブルー]]が史上はじめて[[チェス]]世界チャンピオンの[[ガリー・カスパロフ]]を破る。&lt;br /&gt;
* [[5月12日]] - トヨタ自動車が「[[トヨタ・ラウム|ラウム]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[5月17日]] - ザイール独裁政権が崩壊。[[コンゴ民主共和国]]となる。&lt;br /&gt;
* [[5月19日]] - [[日産自動車]]が「[[日産・エルグランド|エルグランド]]」を発売（いすゞからは「[[いすゞ・フィリー|フィリー]]」として発売された）。&lt;br /&gt;
* [[5月20日]] - [[東電OL殺人事件]]の犯人とされた人物が逮捕。一度は[[無期懲役]]が確定したが、[[2012年]]に[[再審]]で[[無罪]]判決が確定し[[冤罪事件]]となった。&lt;br /&gt;
* 5月20日 - [[明治製菓]]と[[ロッテ]]が日本初の[[キシリトール]]入りガムを発売。&lt;br /&gt;
* 5月20日 - [[静岡駅]]前に[[ホテル小田急静岡]]運営のホテルセンチュリー静岡が開業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - フランス総選挙で、社会党と共産党などの左派勢力が過半数の議席を獲得。&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - 日産自動車が「[[日産・セフィーロワゴン|セフィーロワゴン]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[6月20日]] - [[デンバー]][[主要国首脳会議|サミット]]開催。&lt;br /&gt;
* 6月20日 - 「河内対話」開催。&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[神戸連続児童殺傷事件]]の犯人である「酒鬼薔薇聖斗」を名乗った少年（当時中学生）が逮捕される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[香港]]がイギリスから返還される。&lt;br /&gt;
* [[7月2日]] - [[タイ王国|タイ]]政府によるタイ[[バーツ]]の[[変動相場制]]導入により、[[アジア通貨危機]]が始まる。&lt;br /&gt;
* [[7月4日]] - 米国の火星探査機が[[火星]]に着陸。&lt;br /&gt;
* [[7月5日]] - [[ソニー]]がFDトリニトロン管を搭載した32型カラーテレビ「[[ベガ (テレビ)|WEGA]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[7月10日]] - 鹿児島県出水市境町針原地区で[[7月7日]]から雨が降り続いていたため、土石流が発生。21人が死亡、2人が重傷、11人が軽傷になった（[[出水市針原地区土石流災害]]）。&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - 映画「[[もののけ姫]]」（[[宮崎駿]]監督）が劇場公開。&lt;br /&gt;
* [[7月14日]] - [[岡山県]][[倉敷市]]に[[倉敷チボリ公園]]が開園。&lt;br /&gt;
* [[7月17日]] - ソニーが「[[メモリースティック]]」を発表。&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[ラオス]]が[[東南アジア諸国連合]] (ASEAN) に加盟。&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - 東京ディズニーランドに2億人目のゲストが来園。&lt;br /&gt;
* [[7月26日]] - [[平成9年台風第9号|台風9号]]が[[徳島県]]に上陸。&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - [[松山ホステス殺害事件]]で指名手配中であった[[福田和子]]を時効21日前に[[福井市]]で逮捕。&lt;br /&gt;
* [[7月30日]] - 宝塚歌劇団・雪組トップスターの[[高嶺ふぶき]]が『[[仮面のロマネスク]]』の東京宝塚劇場千秋楽を最後に退団。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月4日]] - 世界最高齢の[[フランス]]人女性、[[ジャンヌ・カルマン]]が122歳で死去。&lt;br /&gt;
* [[8月6日]] - [[ソウル特別市|ソウル]]発[[グアム]]行きの[[大韓航空]]801便[[ボーイング747-300|ボーイング747-300型機]]が[[グアム国際空港]]への着陸進入中に墜落、乗員乗客254名中228名が死亡（[[大韓航空801便墜落事故]]）。&lt;br /&gt;
* 8月6日 - [[マイクロソフト]]が1億5000万ドル相当の[[アップル インコーポレイテッド|アップルコンピュータ]]株を購入し、両社は業務提携およびライセンス交換に合意する。&lt;br /&gt;
* [[8月7日]] - [[週刊少年マガジン]]連載の漫画、『[[金田一少年の事件簿]]』（異人館村殺人事件）で[[島田荘司]]の小説、『[[占星術殺人事件]]』のトリックを盗用していることが発覚する。&lt;br /&gt;
* [[8月16日]] - 女子プロレスラーの[[プラム麻里子]]が試合中の事故で死亡。&lt;br /&gt;
* [[8月20日]] - [[オムロン]]が家庭用耳式体温計「けんおんくんクイック」を発売。&lt;br /&gt;
* [[8月25日]] - 第2白糸トンネル崩落事故。&lt;br /&gt;
* [[8月29日]] - [[大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線]]が全線開業。&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - [[ダイアナ (プリンセス・オブ・ウェールズ)|ダイアナ]]元英皇太子妃、[[パリ]]で事故死。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[フィンランド]]で[[フィンランドの地方行政区画#フィンランドの州（廃止）|州]]の大規模改革。全12州が全6州へと統合。&lt;br /&gt;
* [[9月4日]] - 本田技研工業が「[[ホンダ・トルネオ|トルネオ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[9月5日]] - [[マザー・テレサ]]死去。&lt;br /&gt;
* [[9月6日]] - ダイアナ妃葬儀。&lt;br /&gt;
* [[9月11日]] - [[第2次橋本内閣改造内閣|第2次橋本改造内閣]]発足。&lt;br /&gt;
* [[9月13日]] - [[インド]]にてマザー・テレサ[[国葬]]。&lt;br /&gt;
* [[9月16日]] - [[平成9年台風第19号|台風19号]]が鹿児島県に上陸。&lt;br /&gt;
* [[9月18日]] - [[ヤオハン]]が倒産、[[会社更生法]]を申請する。&lt;br /&gt;
* 9月18日 - [[オスロ]]での政府間会合で[[対人地雷の使用、貯蔵、生産及び移譲の禁止並びに廃棄に関する条約|対人地雷全面禁止条約]]が採択される。&lt;br /&gt;
* 9月18日 - [[インドネシア]]のメナド・トゥア島で[[シーラカンス]]の新種、インドネシア・シーラカンスの現生が確認される。&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - ロックバンド「[[X JAPAN]]」が記者会見を開き、解散を発表。&lt;br /&gt;
* [[9月25日]] - [[日本共産党]]の[[宮本顕治]]議長が引退。&lt;br /&gt;
* [[9月26日]] - [[アップル インコーポレイテッド|アップルコンピュータ]]、[[Mac OS]] 8を発売。&lt;br /&gt;
* [[9月28日]] - [[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]が[[明治神宮野球場|神宮球場]]の阪神戦に勝ち、2年ぶりに[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]の優勝を決める。&lt;br /&gt;
* [[9月30日]] - JR[[信越本線]]、[[横川駅 (群馬県)|横川駅]] - [[軽井沢駅]]間が廃止。&lt;br /&gt;
* [[9月]] - [[PHS]]の契約者数がピークを迎える。以降携帯電話との競争激化により、契約者数は2000年代中頃まで減少傾向。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[北陸新幹線|長野新幹線]][[高崎駅]] - [[長野駅]]間が開業。&lt;br /&gt;
* 10月1日 - [[磐越自動車道]]が全線開通。&lt;br /&gt;
* 10月1日 - 三井石油化学と三井東圧化学が合併し、商号を[[三井化学]]と変更。&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - 花王が「[[ビオレ]]メイク落としふくだけコットン」を発売。&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - [[金正日]]、[[朝鮮労働党]]総書記に就任。&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - JR[[中央本線|中央線]]の[[大月駅]]構内で、[[特別急行列車|特急列車]]と[[回送|回送列車]]が衝突し脱線事故（[[大月駅列車衝突事故|中央線大月駅列車衝突事故]]）。&lt;br /&gt;
* 10月12日 - [[京都市営地下鉄東西線]][[醍醐駅 (京都府)|醍醐駅]] - [[二条駅]]間が開業。ならびに[[京阪京津線]][[三条駅 (京都府)|京津三条駅]] - [[御陵駅]]間が廃止。&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[京都共栄銀行]]破綻。&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - [[臓器の移植に関する法律|臓器移植法]]施行。&lt;br /&gt;
* [[10月17日]] - [[早稲田大学探検部員殺害事件]]が発生（当初[[失踪事件]]として扱われ、翌年に遺体発見）。&lt;br /&gt;
* [[10月22日]] - [[錦糸町そごう]]オープン（[[2000年]][[12月25日]]閉店、現[[アルカキット錦糸町]]）。&lt;br /&gt;
* [[10月31日]] - [[山口繁]]が第14代[[最高裁判所長官]]に就任。&lt;br /&gt;
* [[10月]] - トヨタ自動車が「[[トヨタ・プリウス|プリウス]]」を発売（12月には「[[トヨタ・ハリアー|ハリアー]]」を発売）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[パイオニア]]がFM文字多重レシーバー「GD-F1」を発売。&lt;br /&gt;
* [[11月3日]] - [[三洋証券]]破綻。証券会社の倒産は戦後初。&lt;br /&gt;
* [[11月13日]] - [[北陸自動車道]]が計画路線延伸後の全線開通。&lt;br /&gt;
* [[11月16日]] - [[サッカー日本代表]]が、[[1998 FIFAワールドカップ|W杯フランス大会]]に向けたアジア第3代表決定戦に勝利、[[FIFAワールドカップ|W杯]]初出場を決める。（[[ジョホールバルの歓喜]]）&lt;br /&gt;
* [[11月17日]] - [[北海道拓殖銀行]]破綻。&lt;br /&gt;
* 11月17日 - [[エジプト]][[ルクソール|ルクソール神殿]]で[[イスラム過激派]]によるテロ事件。（[[ルクソール事件]]）&lt;br /&gt;
* [[11月22日]] - [[山一證券]]破綻。&lt;br /&gt;
* [[11月26日]] - [[徳陽シティ銀行]]破綻。&lt;br /&gt;
* [[11月29日]] - 500系の[[東海道新幹線]]乗り入れ開始。九州行寝台特急は運転区間短縮。「[[ひかり (列車)|ひかり]]」の停車駅が見直され、[[東広島駅]]、[[新岩国駅]]が通過となる。&lt;br /&gt;
* [[11月]] - [[講談社]]が[[タウン情報誌]]『[[TOKYO★1週間|TOKYO1週間]]』創刊。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[第3回気候変動枠組条約締約国会議|地球温暖化防止京都会議]]開幕。[[12月11日|11日]]、[[京都議定書]]が採択される。&lt;br /&gt;
* [[12月7日]] - [[介護保険法]]公布。&lt;br /&gt;
* [[12月10日]] - [[山陽自動車道]]の[[神戸ジャンクション|神戸JCT]] - [[山口ジャンクション|山口JCT]]間が全線開通し、[[中国自動車道]]とのダブルネットワークが完成。&lt;br /&gt;
* [[12月16日]] - テレビ[[アニメ]]『[[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)|ポケットモンスター]]』第38話を見ていた人のうち685人が[[光過敏性癲癇]]（てんかん）発症（[[ポケモンショック]]）。問題となった映像は18時51分35 - 39.5秒で使われたパカパカ。&lt;br /&gt;
* [[12月17日]] - [[介護保険法]]制定。&lt;br /&gt;
* [[12月18日]] - [[東京湾アクアライン]]開通。&lt;br /&gt;
* [[12月19日]] - この日行われた韓国大統領選挙で、野党の[[新政治国民会議]]の大統領候補である[[金大中]]が、与党ハンナラ党の李会昌候補を僅差で破って当選を果たす。韓国憲政史上初の平和的な与野党の政権交代。→（[[1997年大韓民国大統領選挙]]）&lt;br /&gt;
* [[12月31日]] - [[東京ドーム]]にて、X JAPANの解散ライヴが行われた。&lt;br /&gt;
* この年、[[写真フィルム]]の出荷量が過去最多となるが、翌年以降は[[デジタルカメラ]]の普及で減少していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天候・天災・観測等 ==&lt;br /&gt;
*ペルー沖で[[エルニーニョ現象]]が発生し、世界規模で干ばつや[[洪水]]などの異常気象が発生した。&lt;br /&gt;
*冬（1996年12月 - 1997年2月）は北日本は暖冬、東日本以西は並冬。この冬の訪れは早く、太平洋側の平野部でも初雪が11月中に観測されるなどかなり早かった。&lt;br /&gt;
*[[1月21日]] - [[1月22日]] - 非常に強い寒波が日本列島に流れ込み全国的に[[大雪]]。[[福岡市|福岡]]、[[広島市|広島]]、[[名古屋市|名古屋]]、[[宇都宮市|宇都宮]]でも積雪し、雪のほとんど降らない[[神戸市|神戸]]、[[高知市|高知]]、[[大分市|大分]]、[[熊谷市|熊谷]]などの太平洋側の地方でも積雪を観測した。&lt;br /&gt;
*[[3月]]下旬 - [[4月]]上旬 - [[ヘール・ボップ彗星]]が非常に明るく観測される。&lt;br /&gt;
*[[6月20日]] - 台風7号が[[愛知県]]に上陸。東日本を縦断。&lt;br /&gt;
*[[6月28日]] - [[平成9年台風第8号|台風8号]]が[[長崎県]]に上陸。6月に2つの台風が上陸したのは観測史上初めての事だった。&lt;br /&gt;
*[[7月26日]] - [[平成9年台風第9号|台風9号]]が[[徳島県]]に上陸。翌日[[7月27日|27日]]に、[[日本海]]に抜けたため[[山陰地方]]から[[北陸地方]]にかけて[[フェーン現象]]で[[猛暑]]となった。&lt;br /&gt;
*[[9月8日]] - [[茨城県]][[稲敷市|稲敷市桜川]]地区の[[ゴルフ場]]で落雷事故。木の下で雨宿りをした4人が巻き込まれ、死者3名。&lt;br /&gt;
*[[8月16日]] - [[秋田焼山]]（[[秋田県]]）が噴火。&lt;br /&gt;
*[[9月16日]] - [[平成9年台風第19号|台風19号]]が[[鹿児島県]]に上陸。九州の南海上で2日間ほど停滞したため九州南部では長時間暴風雨にさらされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸術・文化・ファッション ==&lt;br /&gt;
=== 1997年のスポーツ ===&lt;br /&gt;
* 女子[[テニス]]の[[マルチナ・ヒンギス]]が1月の[[全豪オープン|全豪オープンテニス]]で「16歳3ヶ月」の史上最年少優勝、3月31日に最年少世界ランキング1位。男子[[ゴルフ]]の[[タイガー・ウッズ]]が4月の[[マスターズゴルフトーナメント|マスターズ・ゴルフ]]で「21歳3ヶ月」の最年少優勝を遂げる。本年の春にヒンギスとウッズの両選手が「最年少フィーバー」を沸き起こした。&lt;br /&gt;
* [[ダカール・ラリー]]で[[篠塚建次郎]]（三菱自動車）が四輪部門で日本人初の総合優勝。日野自動車がトラック部門で優勝。&lt;br /&gt;
* [[1997年の野球|野球]]&lt;br /&gt;
**[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]優勝 - [[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルトスワローズ]]&lt;br /&gt;
**[[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]優勝 - [[埼玉西武ライオンズ|西武ライオンズ]]&lt;br /&gt;
**[[1997年の日本シリーズ|日本シリーズ]]優勝 - ヤクルトスワローズ（4勝1敗）&lt;br /&gt;
**[[第69回選抜高等学校野球大会]]優勝 - [[天理高等学校|天理]]（奈良県）&lt;br /&gt;
**[[第79回全国高等学校野球選手権大会]]優勝 - [[智辯学園和歌山小学校・中学校・高等学校|智弁和歌山]]（和歌山県）&lt;br /&gt;
*大相撲（幕内最高優勝）&lt;br /&gt;
**初場所　[[花田勝|若乃花勝]]&lt;br /&gt;
**春場所　[[貴乃花光司]]&lt;br /&gt;
**夏場所　[[曙太郎]]&lt;br /&gt;
**名古屋　貴乃花光司&lt;br /&gt;
**秋場所　貴乃花光司&lt;br /&gt;
**九州場所　[[貴ノ浪貞博]]&lt;br /&gt;
*サッカー&lt;br /&gt;
** [[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]&lt;br /&gt;
*** 第1ステージ優勝:[[鹿島アントラーズ]]&lt;br /&gt;
*** 第2ステージ優勝:[[ジュビロ磐田]]&lt;br /&gt;
*** 年間優勝:ジュビロ磐田&lt;br /&gt;
**[[Jリーグカップ|ナビスコカップ]]優勝：鹿島アントラーズ&lt;br /&gt;
**[[天皇杯全日本サッカー選手権大会]]優勝：鹿島アントラーズ&lt;br /&gt;
*プロレス&lt;br /&gt;
** [[プロレス大賞]]MVP　[[蝶野正洋]]（[[新日本プロレス]]）&lt;br /&gt;
** [[G1 CLIMAX|G1クライマックス]]優勝　[[佐々木健介]]（初優勝）&lt;br /&gt;
** [[世界最強タッグ決定リーグ戦]]優勝　[[川田利明]]&amp;amp;[[田上明]]組「[[聖鬼軍]]」　&lt;br /&gt;
*モータースポーツ&lt;br /&gt;
** [[フォーミュラ・ニッポン|全日本選手権フォーミュラ・ニッポン]]　[[ペドロ・デ・ラ・ロサ]]&lt;br /&gt;
** [[全日本F3選手権]] [[トム・コロネル]]&lt;br /&gt;
** [[全日本GT選手権]]　[[ペドロ・デ・ラ・ロサ]]、[[ミハエル・クルム]]&lt;br /&gt;
** [[全日本ツーリングカー選手権 (1994年-1998年)|全日本ツーリングカー選手権]]　[[中子修]]&lt;br /&gt;
** [[フォーミュラ1|F1世界選手権]]&lt;br /&gt;
*** ドライバーズチャンピオン [[ジャック・ヴィルヌーヴ]]（[[ウィリアムズF1|ウィリアムズ]]）&lt;br /&gt;
*** コンストラクターズチャンピオン [[ウィリアムズF1|ウィリアムズ・ルノー]]　&lt;br /&gt;
**[[WRC|世界ラリー選手権]]&lt;br /&gt;
***ドライバーズチャンピオン [[トミ・マキネン]]（[[三菱自動車工業|三菱]]）&lt;br /&gt;
***マニファクチャラーズチャンピオン [[スバル]]&lt;br /&gt;
** [[ロードレース世界選手権]]&lt;br /&gt;
*** 500cc　[[ミック・ドゥーハン]]&lt;br /&gt;
*** 250cc　[[マックス・ビアッジ]]&lt;br /&gt;
** [[全日本ロードレース選手権]]&lt;br /&gt;
*** スーパーバイク　[[芳賀紀行]]&lt;br /&gt;
*** 250cc　[[加藤大治郎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1997年の音楽 ===&lt;br /&gt;
* 国内オーディオレコード（CD・オーディオテープを含む）の総生産実績は、4億8070万枚に達し、この年からいわゆるCDバブルが始まる。翌年、[[1998年]]にピークを迎えた。また、この年から2000年にかけて大物バンドの解散、活動休止が相次いで行われた。&lt;br /&gt;
* [[1月22日]] - [[Every Little Thing]]シングル『[[Dear My Friend (Every Little Thingの曲)|Dear My Friend]]』が [[オリコンチャート|オリコン]]初のトップ10入り&lt;br /&gt;
* [[1月29日]] - [[B'z]]の[[ボーカル]]、[[稲葉浩志]]がソロデビュー。1stアルバムである『[[マグマ (アルバム)|マグマ]]』をリリースする。初登場1位。[[タイアップ]]なし、シングル曲なしにも関わらず、ミリオンを達成という日本記録を樹立。この記録は現在も保持している。&lt;br /&gt;
* [[1月31日]] - [[ポケットビスケッツ]]シングル『[[Red Angel]]』、オリコン第2位&lt;br /&gt;
* [[2月21日]] - 現在の[[Skoop On Somebody]]の原型である[[SKOOP]]がシングル「[[No Make de On The Bed]]」でメジャーデビュー。&lt;br /&gt;
* [[2月24日]] - 人気ロックバンド[[L'Arc〜en〜Ciel]]のドラマー[[sakura (ドラマー)|sakura]]が[[覚せい剤取締法]]違反で逮捕。バンドは活動休止となる（同年10月に活動再開）。&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - 人気バンド[[米米CLUB]]が解散。&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - 女優[[松たか子]]が『[[明日、春が来たら]]』で歌手デビュー。&lt;br /&gt;
* [[3月28日]] - TOUR REGRESS OR PROGRESS final を最後に、[[Mr.Children]]が活動を休止。&lt;br /&gt;
* [[4月8日]] - Every Little Thingのデビューアルバム『[[everlasting (Every Little Thingのアルバム)|everlasting]]』が200万枚に迫るセールスを記録。&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - アイドル[[広末涼子]]が『[[MajiでKoiする5秒前]]』で歌手デビュー。&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - [[華原朋美]]『[[Hate tell a lie]]』が3週連続1位のミリオンセラー。その他全ての作品が1位に。&lt;br /&gt;
* [[4月27日]] - [[シャ乱Q]]女性ロックヴォーカリストオーディションが始まる。&lt;br /&gt;
* [[6月4日]] - Every Little Thingのシングル『[[For the moment]]』が初のオリコン1位獲得&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - [[KinKi Kids]]、『[[硝子の少年]]』と「[[A album]]」でCDデビューし、爆発的ヒット。&lt;br /&gt;
* [[9月14日]] - シャ乱Q女性ロックヴォーカリストオーディションで落選した[[中澤裕子]]・[[石黒彩]]・[[飯田圭織]]・[[安倍なつみ]]・[[福田明日香]]からなるユニット名が、[[モーニング娘。]]と命名される。&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - 大人気ロックバンド[[X JAPAN]]が解散を表明、12月31日の東京ドーム公演終了後に[[NHK紅白歌合戦]]で『[[Forever Love (X JAPANの曲)|Forever Love]]』を演奏しその活動を終了。以後10年間Xは表舞台から姿を消す。&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[GLAY]]、『[[REVIEW-BEST OF GLAY|REVIEW〜BEST OF GLAY]]』リリース。450万枚を超えるセールスを記録。その後のベストアルバムブームを作り出す。&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - [[SPEED]]、『[[White Love]]』リリース。SPEED最大のヒット曲になる。&lt;br /&gt;
* [[10月25日]] - [[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]が[[インディーズ]]アルバム「[[ゆずの素]]」をリリース。前代未聞の全曲路上レコーディングによる。&lt;br /&gt;
* [[11月22日]] - [[河村隆一]]が2枚目のアルバムである『[[Love (河村隆一のアルバム)|Love]]』をリリース。男性ソローアーティストとして歴代1位の記録を樹立。この記録は現在も保持している。&lt;br /&gt;
* [[Every Little Thing]]、[[T.M.Revolution]]、[[河村隆一]]、[[SHAZNA]]といったアーティストがブレイクしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1997年の映画 ===&lt;br /&gt;
* 邦画&lt;br /&gt;
** [[4月]] - [[ウルトラマンゼアス|ウルトラマンゼアス2]]（監督：小中和哉）&lt;br /&gt;
** [[5月]] - [[失楽園 (渡辺淳一)|失楽園]]（監督：[[森田芳光]]、主演：役所広司）&lt;br /&gt;
** [[7月]] - [[もののけ姫]]（監督：[[宮崎駿]]、声優：石田ゆり子など）&lt;br /&gt;
** [[7月19日]] - [[新世紀エヴァンゲリオン劇場版　Air/まごころを、君に]]（監督：[[庵野秀明]]）&lt;br /&gt;
*** 日本映画、[[カンヌ国際映画祭]]で複数受賞。&lt;br /&gt;
* 洋画&lt;br /&gt;
**[[007 トゥモロー・ネバー・ダイ]]［英］&lt;br /&gt;
**[[スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望|スター・ウォーズ 《特別篇》]]［米］&lt;br /&gt;
**[[スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲|スター・ウォーズ／帝国の逆襲 《特別篇》]]［米］&lt;br /&gt;
**[[スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還|スター・ウォーズ／ジェダイの帰還 《特別篇》]]［米］&lt;br /&gt;
**[[12月]]-　[[タイタニック (1997年の映画)|タイタニック]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1997年の文学 ===&lt;br /&gt;
* [[芥川龍之介賞|芥川賞]]&lt;br /&gt;
** 第117回（1997年上半期） - [[目取真俊]] 『水滴』 &lt;br /&gt;
** 第118回（1997年下半期） - 該当作品なし &lt;br /&gt;
* [[直木三十五賞|直木賞]]&lt;br /&gt;
** 第117回（1997年上半期） - [[篠田節子]] 『女たちのジハード』、[[浅田次郎]] 『[[鉄道員 (小説)|鉄道員]]』 &lt;br /&gt;
** 第118回（1997年下半期） - 該当作品なし &lt;br /&gt;
* [[ベストセラー]]&lt;br /&gt;
** [[妹尾河童]]『[[少年H]]』&lt;br /&gt;
** [[柳美里]]『家族シネマ』&lt;br /&gt;
** [[渡辺淳一]]『[[失楽園 (渡辺淳一)|失楽園]]』&lt;br /&gt;
* [[雑誌]]&lt;br /&gt;
* [[1995年]]末に650万部超を記録した『[[週刊少年ジャンプ]]』の発行部数が400万部前半まで低下。11月、『[[週刊少年マガジン]]』に発行部数で逆転され[[1974年]]以来維持していた発行部数首位の座を明け渡す。&lt;br /&gt;
* [[ファッション雑誌]]『[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]』創刊。&lt;br /&gt;
* [[タウン情報誌]]『[[TOKYO★1週間|TOKYO1週間]]』創刊（2010年6月休刊）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1997年のテレビ ===&lt;br /&gt;
==== ドラマ ====&lt;br /&gt;
*[[NHK大河ドラマ]]『[[毛利元就 (NHK大河ドラマ)|毛利元就]]』&lt;br /&gt;
*[[踊る大捜査線]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）&lt;br /&gt;
*[[バージンロード (テレビドラマ)|バージンロード]]（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[理想の結婚]]（TBS系）&lt;br /&gt;
*[[ストーカー・誘う女]]（TBS系）&lt;br /&gt;
*[[ストーカー 逃げ切れぬ愛]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]系）&lt;br /&gt;
*[[サイコメトラーEIJI]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）&lt;br /&gt;
*[[連続テレビ小説]]『[[あぐり]]』（[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
*[[ひとつ屋根の下]]2（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[総理と呼ばないで]]（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[いいひと。]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]系）&lt;br /&gt;
*[[ギフト (テレビドラマ)|ギフト]]（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[ふぞろいの林檎たち]]IV（TBS系）&lt;br /&gt;
*[[ビーチボーイズ (テレビドラマ)|ビーチボーイズ]]（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[失楽園 (渡辺淳一)|失楽園]]（読売テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[月の輝く夜だから]]（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[最後の恋]]（TBS系）&lt;br /&gt;
*[[D×D]]（日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[青い鳥 (テレビドラマ)|青い鳥]]（TBS系）&lt;br /&gt;
*[[ラブジェネレーション]]（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[ナースのお仕事2]]（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[ぼくらの勇気 未満都市]]（日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*連続テレビ小説『[[甘辛しゃん]]』（NHK）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 報道・情報 ====&lt;br /&gt;
* [[スーパーJチャンネル]]』（テレビ朝日系）&lt;br /&gt;
* [[スーパーナイト]]（フジテレビ・関西テレビ系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バラエティーなど諸分野 ====&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
* [[たけしの誰でもピカソ]]（テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* [[ぐるぐるナインティナイン]]（日本テレビ系）ゴールデン進出。&lt;br /&gt;
* [[伊東家の食卓]]（日本テレビ系）&lt;br /&gt;
* [[踊る!さんま御殿!!]]（日本テレビ系）&lt;br /&gt;
* [[おはスタ]]（テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* [[奇跡体験!アンビリーバボー]]（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 特撮 ====&lt;br /&gt;
* [[ビーロボカブタック]]（テレビ朝日系）&lt;br /&gt;
* [[電磁戦隊メガレンジャー]]（テレビ朝日系）&lt;br /&gt;
* [[ウルトラマンダイナ]]（毎日放送系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
*[[3月]] - フジテレビが[[東京都]][[新宿区]][[河田町]]の旧社屋から、東京都[[港区 (東京都)|港区]][[お台場|台場]]の新社屋に移転、本放送を開始。&lt;br /&gt;
*[[4月]] - [[フジニュースネットワーク|FNN]]・[[フジネットワーク|FNS]]系列の[[さくらんぼテレビジョン]]（SAY、[[山形県]]）と[[高知さんさんテレビ]] (KSS) の2局が同時開局。&lt;br /&gt;
*[[5月]] - [[福岡放送]]（FBS）と[[北陸放送]]（MRO）で[[コマーシャルメッセージ|CM]]未放送（[[間引き]]）問題が発覚。&lt;br /&gt;
*[[10月]] - 関西テレビ放送が、[[大阪市]][[北区 (大阪市)|北区]][[西天満]]の旧社屋から[[扇町]]の新社屋（[[キッズプラザ大阪]]）へ[[移転]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1997年のラジオ ===&lt;br /&gt;
* 1月 『[[西川貴教のオールナイトニッポン]]』（[[ニッポン放送]]）放送開始（ - [[2005年]][[9月]]）。&lt;br /&gt;
* 4月 『[[古本新之輔 ちゃぱらすかWOO!]]』（[[文化放送]]）放送開始（ - [[2002年]][[3月28日]]）。&lt;br /&gt;
* 4月 『[[INTER-ACT QZ]]』（[[エフエム富士|FM-FUJI]]）月曜・火曜パーソナリティに[[石川實]]が登場。また、水曜・木曜パーソナリティの[[ミシェル・フェレ]]が映画主演に抜擢されたため[[4月10日]]で降板、翌週より[[みんしる]]が新パーソナリティとして登場。&lt;br /&gt;
* 4月 『[[かにタク言ったもん勝ち]]』、『[[宮地佑紀生の聞いてみや～ち]]』（[[東海ラジオ]]）放送開始。&lt;br /&gt;
* [[10月12日]]『[[超機動放送アニゲマスター]]』（文化放送）放送開始（ - [[2004年]][[3月27日]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1997年のアニメ ===&lt;br /&gt;
*[[1月6日]]－『[[爆走兄弟レッツ&amp;amp;ゴー|爆走兄弟レッツ&amp;amp;ゴー!!WGP]]』放映開始（第1シリーズの続編だが、新番組ではない）。&lt;br /&gt;
*[[1月9日]]－『[[マッハGoGoGo|マッハGoGoGo(リメイク版)]]』、『[[EAT-MAN]]』放映開始。&lt;br /&gt;
*[[2月1日]]－『[[勇者王ガオガイガー]]』放映開始。&lt;br /&gt;
*[[2月15日]]－『[[キューティーハニーF]]』放映開始。&lt;br /&gt;
*[[3月6日]]－『[[ケロケロちゃいむ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
*[[4月1日]]－『[[天地無用!|新・天地無用!]]』放映開始。&lt;br /&gt;
*[[4月1日]]－『[[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)|ポケットモンスター]]』放映開始（[[12月16日]]放送分で[[ポケモンショック]]が発生したため、同日から[[1998年]][[4月15日]]まで放送休止）。&lt;br /&gt;
*[[4月2日]]－『[[グランダー武蔵]]』、『[[少女革命ウテナ]]』、『[[MAZE爆熱時空]]』放映開始。&lt;br /&gt;
*[[4月2日]]－『[[HAUNTEDじゃんくしょん]]』、『[[超特急ヒカリアン]]』放映開始。&lt;br /&gt;
*[[4月3日]]－『[[はいぱーぽりす]]』放映開始。&lt;br /&gt;
*[[4月4日]]－『[[バンブー・ベアーズ]]』、『[[スレイヤーズ (アニメ)|スレイヤーズTRY]]』放映開始。&lt;br /&gt;
*[[4月7日]]－『[[金田一少年の事件簿 (アニメ)|金田一少年の事件簿]]』、『[[BOY (漫画)|BØY]]』放映開始。&lt;br /&gt;
*[[4月8日]]－『[[救命戦士ナノセイバー]]』放映開始。&lt;br /&gt;
*[[4月9日]]－『[[白鯨伝説]]』放映開始。&lt;br /&gt;
*[[4月19日]]－『[[ザ・シンプソンズ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
*[[4月27日]]－『[[中華一番!]]』放映開始。&lt;br /&gt;
*[[5月3日]]－『[[CLAMP学園探偵団]]』放映開始。&lt;br /&gt;
*[[7月2日]]－『[[みすて・ないでデイジー]]』放映開始。&lt;br /&gt;
*[[7月3日]]－『[[はれときどきぶた (テレビアニメ)|はれときどきぶた]]』放映開始。&lt;br /&gt;
*[[7月4日]]－『[[あずみマンマ・ミーア]]』放映開始。&lt;br /&gt;
*[[7月5日]]－『[[忍ペンまん丸]]』放映開始。&lt;br /&gt;
*[[7月7日]]－『[[TVで発見!!たまごっち]]』放映開始。&lt;br /&gt;
*[[7月19日]]－『[[烈火の炎]]』放映開始。&lt;br /&gt;
*[[9月7日]]－『[[夢のクレヨン王国]]』放映開始。&lt;br /&gt;
*[[9月30日]]－『[[マスターモスキートン'99]]』、『[[ハニ太郎です。]]』放映開始。&lt;br /&gt;
*[[10月1日]]－『[[ビーストウォーズ]]』、『[[深海伝説マーメノイド]]』、『[[ネクスト戦記エーアガイツ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
*[[10月1日]]－『[[エルフを狩るモノたち|エルフを狩るモノたちⅡ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
*[[10月2日]]－『[[VIRUS]]』、『[[超魔神英雄伝ワタル]]』放映開始。&lt;br /&gt;
*[[10月3日]]－『[[バトルアスリーテス大運動会]]』放映開始。&lt;br /&gt;
*[[10月4日]]－『[[アニメがんばれゴエモン]]』、『[[さくらももこ劇場コジコジ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
*[[10月6日]]－『[[忍たま乱太郎]]』、『[[吸血姫美夕]]』、『[[剣風伝奇ベルセルク]]』放映開始。&lt;br /&gt;
*[[10月18日]]－『[[フォーチュンクエストL]]』放映開始。&lt;br /&gt;
*[[10月27日]]－『[[学級王ヤマザキ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
*[[11月26日]]－『[[Dr.スランプ|ドクタースランプ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
*[[12月12日]]－『[[BURN-UP EXCESS]]』放映開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1997年のゲーム ===&lt;br /&gt;
==== 家庭用ゲーム ====&lt;br /&gt;
;プレイステーション黄金期&lt;br /&gt;
*[[1月9日]] - [[PlayStation (ゲーム機)|プレイステーション]]の日本国内出荷台数が500万台を突破（[[ソニー・コンピュータエンタテインメント|SCE]]による発表）。&lt;br /&gt;
*[[1月14日]] - [[エニックス]]は『[[ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち|ドラゴンクエストVII]]』のプレイステーションでの開発を発表。直前にはエニックスのプレイステーション市場への参入も発表されていた。&lt;br /&gt;
*[[1月31日]] - 『[[ファイナルファンタジーVII]]』発売。プレイステーションの起爆剤に。&lt;br /&gt;
*[[12月31日]] - プレイステーションの日本国内出荷台数が1000万台を突破（SCEによる発表）。&lt;br /&gt;
*[[スクウェア (ゲーム会社)|スクウェア]]のゲームをはじめ年間を通して[[ミリオンセラー]]が5本と続発（FFVII以外は夏に集中）、SCEのソフトでは『[[グランツーリスモ (ゲーム)|グランツーリスモ]]』、『[[みんなのGOLF]]』などロングヒットにより、最終的にダブルミリオンを達成するソフトも出てきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他のソフト&lt;br /&gt;
*[[4月27日]] - [[任天堂]]より『[[スターフォックス64]]』(N64) 発売。[[シューティングゲーム]]史上売上高世界一を記録。&lt;br /&gt;
*[[12月18日]] - [[ゲームアーツ]]より『[[グランディア]]』([[セガサターン|SS]])発売。『[[日本ゲーム大賞|CESA大賞'97]]』の優秀作品として受賞。&lt;br /&gt;
*[[12月23日]] - 『[[テイルズ オブ デスティニー]]』(PS) 発売。以後[[テイルズ オブ シリーズ]]が人気ゲームとなる。&lt;br /&gt;
*[[1996年]][[2月27日]]に発売した『[[ポケットモンスター 赤・緑]]』(GB) が今年に入って大ブレイクし、年間通して400万本近く上乗せ。ポケモンブームを巻き起こす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アーケードゲーム ====&lt;br /&gt;
*[[12月]] - [[コナミ]]の『[[beatmania]]』が稼動開始。音楽ゲームの人気を先駆けた。&lt;br /&gt;
*[[3月]] ‐[[タイトー]]の『[[電車でGO!]]』が稼働開始。&lt;br /&gt;
**[[12月18日]]には[[PlayStation (ゲーム機)|プレイステーション]]版発売、ミリオンセラーに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他のゲーム ====&lt;br /&gt;
*[[IBM]]のコンピュータ「[[ディープ・ブルー (コンピュータ)|ディープ・ブルー]]」が[[ガルリ・カスパロフ]]（露）と[[チェス]]で対戦し、初めて世界チャンピオンに勝利を収めた&amp;lt;ref&amp;gt;その後、人間がコンピュータに負けにくい[[アリマア]]という新しいボードゲームが考案された。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== イベント ====&lt;br /&gt;
*[[2月]] - [[マジック:ザ・ギャザリング]]の第1回「[[アジアパシフィックチャンピオンシップ (マジック:ザ・ギャザリング)|アジアパシフィックチャンピオンシップ]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1997年の流行 ===&lt;br /&gt;
*[[たまごっち]]・[[デジタルモンスター|デジモン]]ブーム&lt;br /&gt;
*[[ポケットモンスター|ポケモン]]ブーム&lt;br /&gt;
*[[ハイパーヨーヨー]]ブーム&lt;br /&gt;
*[[新世紀エヴァンゲリオン|エヴァンゲリオン]]ブーム&lt;br /&gt;
*[[ハローキティ]]リバイバルブーム&lt;br /&gt;
*[[マイメロディ]][[復活]]をしての大ブーム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 流行語 ====&lt;br /&gt;
*[[新語・流行語大賞]]&lt;br /&gt;
**大賞 - 「[[失楽園 (渡辺淳一)|失楽園]]（する）」（原作[[渡辺淳一]]、[[映画]]、[[ドラマ]]、[[不倫]]）&lt;br /&gt;
**[[たまごっち]]（[[バンダイ]]）、「時のアセス（assessment）」（[[公共事業]]）、[[ガーデニング]]、[[日本版ビッグ・バン]]（[[金融]]）、「透明な存在」（[[酒鬼薔薇事件]]、週刊誌[[FOCUS|フォーカス]]）、「[[もののけ姫]]」（[[宮崎駿]]）、[[パパラッチ]]（[[ダイアナ (プリンセス・オブ・ウェールズ)|ダイアナ妃]]事故）、「[[マイブーム]]」（漫画家[[みうらじゅん]]）、「郵政3事業」（当時厚生大臣[[小泉純一郎]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1997年のファッション ===&lt;br /&gt;
*[[飯島直子]]がファッションリーダーとして人気に&lt;br /&gt;
*和物ブーム&lt;br /&gt;
*スリットが入ったミニスカートが流行 &lt;br /&gt;
*「ババシャツ」と呼ばれる[[下着]]が定着&lt;br /&gt;
*男子大学生の間でウィンドブレーカーが流行、ジャストサイズで着るのが定番&lt;br /&gt;
*色とりどりのダッフルコート流行（サイズはやはりジャストサイズ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1997年の世相 ===&lt;br /&gt;
*14歳の少年による[[酒鬼薔薇事件]]や18歳未満の少年による凶悪犯罪が注目される。&lt;br /&gt;
*[[今年の漢字]]「'''倒'''」・・・大型企業[[倒産]]・[[銀行]]破綻が相次いだ事から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
*[[1月3日]] - [[澤畠流星]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
*[[1月5日]] - [[るいか]]、ジュニアアイドル&lt;br /&gt;
*[[1月7日]] - [[石田亜佑美]]、[[モーニング娘。]]のメンバー&lt;br /&gt;
*[[1月8日]] - [[川口千里 (ドラマー)|川口千里]]、[[ドラマー]]&lt;br /&gt;
*[[1月9日]] - [[矢野七海]]、女優&lt;br /&gt;
*1月9日 - 西畑大吾、関西ジャニーズJr&lt;br /&gt;
*[[1月12日]] - [[田中明 (女優)|田中明]]、女優&lt;br /&gt;
*[[1月16日]] - [[五十嵐俊輝]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[1月19日]] - [[黒岩伶奈]]、女優&lt;br /&gt;
*[[1月21日]] - [[橋本楓]]、タレント、アイドル（[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]21号）&lt;br /&gt;
*[[1月22日]] - [[鵜澤正太郎]]、俳優、声優&lt;br /&gt;
*1月22日 - [[川瀬裕斗]]、俳優&lt;br /&gt;
*1月22日 - [[夏目卓実]]、俳優&lt;br /&gt;
*1月22日 - [[畠山真莉愛]]、女優&lt;br /&gt;
*1月22日 - [[宮本侑芽]]、女優&lt;br /&gt;
*[[1月23日]] - [[根木翼]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[1月26日]] - [[岸本華和]]、女優&lt;br /&gt;
*[[1月27日]] - [[南川ある]]、女優&lt;br /&gt;
*[[1月29日]] - [[メロディー・チューバック]]、タレント、[[歌手]]&lt;br /&gt;
*1月29日 - 平野紫曜、関西ジャニーズJr&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
*[[2月6日]] - [[中津川南美]]、女優&lt;br /&gt;
*[[2月7日]] - [[七木奏音]]、[[ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
*[[2月8日]] - [[大森弘貴]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[2月10日]] - [[クロエ・グレース・モレッツ]]、女優&lt;br /&gt;
*[[2月11日]] - [[志田友美]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[2月16日]] - [[佐藤葵]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[2月17日]] - [[佐藤初]]、女優&lt;br /&gt;
*[[2月18日]] - [[岡田千咲]]、女優&lt;br /&gt;
*[[2月20日]] - [[野本ほたる]]、女優&lt;br /&gt;
*[[2月22日]] - [[市川苑実]]、女優&lt;br /&gt;
*2月22日 - [[金子純季]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[2月23日]] - [[近藤里奈]]、[[NMB48]]&lt;br /&gt;
*[[2月24日]] - [[矢倉楓子]]、NMB48&lt;br /&gt;
*[[2月25日]] - [[イザベル・ファーマン]]、女優&lt;br /&gt;
*[[2月27日]] - [[ルウク]]、俳優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
*[[3月7日]] - [[未来穂香]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[3月8日]] - [[松井珠理奈]]、[[SKE48]]&lt;br /&gt;
*[[3月19日]] - [[細谷理紗]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[3月27日]] - [[高橋胡桃]]、タレント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
*[[4月2日]] - [[野村翔]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[4月5日]] - [[荒原美咲]]、女優&lt;br /&gt;
*[[4月9日]] - [[川島想妃愛]]、女優&lt;br /&gt;
*4月9日 - [[後藤翼ジェニー]]、タレント、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*4月9日 - [[田口司]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[4月10日]] - [[川村広輝]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[4月16日]] - [[石神澪]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
*4月16日 - [[小芝風花]]、[[女優]]&lt;br /&gt;
*[[4月18日]] - [[土橋晶]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[4月21日]]-[[高木紗友希]]、アイドル、[[ハロプロ研修生]]、[[Juice=Juice]]のメンバー&lt;br /&gt;
*[[4月22日]] - [[溝呂木世蘭]]、ファッションモデル、[[E-traps]]&lt;br /&gt;
*[[4月23日]] - [[キム・ヘジン]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
*[[4月28日]] - [[叶結花]]、[[タレント]]、[[E-traps]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
*[[5月1日]] - [[アリエル・ゲイド]]、女優&lt;br /&gt;
*[[5月2日]] - [[小松美月]]、女優&lt;br /&gt;
*[[5月7日]] - [[前田彩里]]、[[AKBN 0]]&lt;br /&gt;
*[[5月8日]] - [[藤ヶ崎矢子]]、プロレスラー、[[JWP女子プロレス|JWP]]所属&lt;br /&gt;
*[[5月9日]] - [[神林秀太]]、俳優&lt;br /&gt;
*5月9日 - [[平本亜夢]]、女優&lt;br /&gt;
*[[5月12日]] - [[佐野剛基]]、俳優&lt;br /&gt;
*5月12日 - [[山口愛]]、女優&lt;br /&gt;
*[[5月17日]] - [[田中若葉]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[5月20日]] - [[ささの貴斗]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[5月24日]] - [[吉田悠真 (俳優)|吉田悠真]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[5月25日]] - [[リンカ・オーエン]]、タレント、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[5月27日]] - [[坂本たかや]]、俳優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
*[[6月4日]] - [[里歩]]、[[プロレスラー]]、[[我闘雲舞]]所属&lt;br /&gt;
*6月4日 - [[中西香菜]]、[[スマイレージ]]のメンバー&lt;br /&gt;
*[[6月5日]] - [[小川八起]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[6月9日]] - [[並木瑠璃]]、[[シンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
*[[6月10日]] - [[一力遼]]、[[囲碁]][[棋士 (囲碁)|棋士]]&lt;br /&gt;
* 6月10日 - [[小倉史也]]、俳優&lt;br /&gt;
* 6月10日 - [[寺本純菜]]、女優&lt;br /&gt;
*[[6月13日]] - [[一色海鈴]]、[[ジュニアアイドル]]&lt;br /&gt;
*[[6月15日]] - [[村山彩希]]、元・子役、[[AKB48]]&lt;br /&gt;
*[[6月18日]] - [[マックス・レコーズ]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[6月20日]] - [[藍 (モデル)|藍]]、モデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
*[[7月1日]] - [[金子りえ]]、[[ハロプロ研修生]]のメンバー&lt;br /&gt;
*[[7月7日]] - [[愛名ミラ]]、女優&lt;br /&gt;
*7月7日 - [[生田衣梨奈]]、[[モーニング娘。]]のメンバー&lt;br /&gt;
*[[7月10日]] - [[加藤玲奈 (AKB48)|加藤玲奈]]、[[AKB48]]&lt;br /&gt;
*[[7月11日]] - [[牛牛]]、ピアニスト&lt;br /&gt;
*[[7月13日]] - [[桑代貴明]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[7月14日]] - [[橋本来留美]]、女優&lt;br /&gt;
*[[7月15日]] - [[田中絵里花]]、タレント&lt;br /&gt;
*7月15日 - [[森本慎太郎]]、[[ジャニーズJr.]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[7月17日]] - [[パーラ・ヘイニー＝ジャーディン]]、女優&lt;br /&gt;
*[[7月19日]] - [[田中碧海]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[7月22日]] - [[フィールド・ケイト]]、俳優&lt;br /&gt;
*7月26日 - [[森保まどか]]、[[HKT48]]&lt;br /&gt;
*[[7月27日]] - [[アリエル (タレント)|アリエル]]、タレント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
*[[8月3日]] - [[アヤカ・ウィルソン]]、女優、タレント&lt;br /&gt;
*[[8月6日]] - [[椎名もも]]、女優&lt;br /&gt;
*8月6日 - [[松浦愛紗]]、女優&lt;br /&gt;
*[[8月9日]] - [[我妻泰熙]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[8月10日]] - [[高月彩良]]、女優、[[bump.y]]&lt;br /&gt;
*[[8月11日]] - [[加藤葉月]]、[[ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
*8月11日 - [[木本花音]]、[[SKE48]]&lt;br /&gt;
*[[8月16日]] - [[グレイソン・チャンス]]、[[シンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
*[[8月17日]] - [[水嶋瑞希]]、女優&lt;br /&gt;
*[[8月25日]] - [[香坂まや]]、タレント&lt;br /&gt;
*8月25日 - [[中村あやの]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[8月28日]] - [[小山侑紀]]、女優&lt;br /&gt;
*[[8月29日]] - [[阿久津賀紀]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[8月30日]] - [[真嶋優]]、女優&lt;br /&gt;
*8月30日 - 阿部顕嵐、ジャニーズJr&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
*[[9月4日]] - [[巨勢晴香]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[9月6日]] - [[つくし (プロレスラー)|つくし]]、[[プロレスラー]]、[[アイスリボン]]所属&lt;br /&gt;
*[[9月9日]] - [[日向ななみ]]、女優&lt;br /&gt;
*[[9月11日]] - [[森迫永依]]、女優&lt;br /&gt;
*[[9月12日]] - [[井家良輔]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[9月17日]] - [[岡田佑太]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[9月21日]] - [[りな]]、モデル&lt;br /&gt;
*[[9月23日]] - [[武井証]]、俳優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
*[[10月2日]] - [[杉咲花]]、女優&lt;br /&gt;
*[[10月3日]] - [[高橋朱里]]、AKB48&lt;br /&gt;
*[[10月5日]] - [[菅龍生]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[10月12日]] - [[カンタン・グロセ]]、女優&lt;br /&gt;
* 10月12日 - [[持田千妃来]]、[[NICE GIRL プロジェクト!]]、[[キャナァーリ倶楽部]]&lt;br /&gt;
*[[10月14日]] - [[白間美瑠]]、[[NMB48]]&lt;br /&gt;
*[[10月15日]] - [[清水爽香]]、女優&lt;br /&gt;
*[[10月17日]] - [[飯沼ひかる]]、女優&lt;br /&gt;
*[[10月18日]] - [[金子海音]]、女優&lt;br /&gt;
*10月18日 - [[吉川史樹]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[10月23日]] - [[北村海斗]]、モデル&lt;br /&gt;
*10月30日 - 神宮寺勇太、ジャニーズJr&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月3日]] - [[北村匠海]]、俳優、歌手&lt;br /&gt;
* 11月3日 - [[水谷果穂]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[11月6日]] - [[神谷涼太]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[今井利奈]]、女優&lt;br /&gt;
* [[11月14日]] - [[木戸衣吹]]、声優&lt;br /&gt;
* [[11月19日]] - [[新井愛瞳]]、[[アップアップガールズ（仮）]]&lt;br /&gt;
* 11月19日 - [[平田真優香]]、女優&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - [[植田佑紀]]、女優&lt;br /&gt;
* [[11月22日]] - [[前島亜美]]、[[アイドル]]（[[SUPER☆GiRLS]]）&lt;br /&gt;
* [[11月23日]] - [[沢木ルカ]]、女優&lt;br /&gt;
* 11月23日 - [[竹内朱莉]]、[[スマイレージ]]のメンバー&lt;br /&gt;
* 11月23日 - [[吉田理恩]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[11月27日]] - [[森下瑠子]]、女優&lt;br /&gt;
* 11月27日 - [[ソン・ユグン]]、[[大韓民国|韓国]]の英才少年&lt;br /&gt;
* 11月27日 - [[松島聡]]、アイドル（[[Sexy Zone]]）&lt;br /&gt;
* [[11月30日]] - [[千阪健介]]、俳優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
*[[12月11日]] - [[井上苑子]]、[[シンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
*[[12月20日]] - [[中元すず香]]、[[さくら学院]]、元[[可憐Girl's]]&lt;br /&gt;
*[[12月26日]] - [[天海自由創]]、俳優&lt;br /&gt;
*12月26日 - [[ゆっぴ]]、[[ギタリスト]]&lt;br /&gt;
*[[12月28日]] - [[鈴木来海]]、タレント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
=== 1月 - 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[ヴェロ・コプナー・ウィン＝エドワーズ]]、[[動物行動学|動物行動学者]]（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[津村枕石]]、[[書家]]（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* 1月7日 - [[シャーンドル・ヴェーグ]]、[[ヴァイオリニスト]]（* 1912年）&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - [[アドリアナ・カセロッティ]]、女優・歌手（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月21日]] - [[百瀬晋六]]、[[富士重工業]]元取締役、[[スバル・360]]の開発者（* [[1919年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月26日]] - [[藤沢周平]]、[[小説家]]（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[荒川昇治]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* 1月28日 - [[エドモン・ド・シュトウツ]]、[[指揮者]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - [[篠田康雄]]、[[神職]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月3日]] - [[与田凖一]]、[[児童文学者]]・[[詩人]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月5日]] - [[中田ラケット]]、[[漫才師]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - [[ダニイル・シャフラン]]、[[チェリスト]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月14日]] - [[屋良朝苗]]、[[政治家]]･[[教育者]]、[[沖縄県知事]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月15日]] - [[イ・ハニョン]]、[[活動家]]（* [[1961年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月16日]] - [[堀込基明]]、元プロ野球選手（* [[1939年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月17日]] - [[市丸]]、芸者・歌手（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月18日]] - [[岩井章]]、[[労働運動家]]（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月19日]] - [[トウ小平|鄧小平]]、[[中華人民共和国|中国]]指導者（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* 2月19日 - [[埴谷雄高]]、[[小説家]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* 2月19日 - [[ダヴィッド・アシュケナージ]]、[[ピアニスト]]・[[コンサートマスター]]・[[作曲家]]（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月21日]] - [[樋口清之]]、[[考古学者]]･[[歴史]][[作家]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - [[竹内理三]]、[[歴史学者]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* 3月2日 - [[ジョン・C・エックルス]]、[[オーストラリア]]の[[医学|医学者]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - [[鈴木誠一 (声優)|鈴木誠一]]、[[声優]]（*[[1947年]]）&lt;br /&gt;
* 3月8日 - [[池田満寿夫]]、[[画家]]･[[版画家]]（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月10日]] - [[萬屋錦之介]]、[[俳優]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[葦原邦子]]、女優（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - [[ジョセフ・フックス]]、[[ヴァイオリニスト]]（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月15日]] - [[木下勇 (野球)|木下勇]]、元プロ野球選手（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月17日]] - [[園田光慶]]、[[漫画家]]（* [[1940年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月19日]] - [[ウィレム・デ・クーニング]]、[[画家]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - [[カルロ・ファッシ]]、[[フィギュアスケート]]選手（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[ウィルバート・オードリー]]、[[汽車のえほん]]作者（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月27日]] - [[椎谷建治]]、[[俳優]]（*[[1947年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 - 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - [[田中友幸]]、[[映画プロデューサー]]（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - [[嶋中鵬二]]、[[中央公論社]]社長（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - [[杉村春子]]、[[俳優|女優]]（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[湯木貞一]]、料亭「[[吉兆]]」の創業者（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月8日]] - [[方倉陽二]]、漫画家（* [[1949年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - [[黛敏郎]]、[[作曲家]]（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* 4月10日 - [[大津あきら]]、[[作詞家]]（* [[1950年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[西田修平]]、陸上競技選手（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - [[西村晃]]、[[俳優]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月22日]]　- 小沼宏至、剣道家（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - [[バーナード・ヴォネガット]]、[[気象学者]]（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[藤本英雄]]、元プロ野球選手（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
* 4月26日 - [[金原二郎]]、[[司会者]]・元[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[アナウンサー]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* 4月 - [[白暁燕]]、女性アイドル（* [[1980年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - [[ジョン・クロウ・エクルズ]]、[[オーストラリア]]の[[生理学者]]&lt;br /&gt;
* [[5月9日]] - [[可愛かずみ]]、女優（* [[1964年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月11日]] - [[亀倉雄策]]、[[グラフィックデザイナー]] （* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月20日]] - [[若二瀬唯之]]、元[[大相撲]][[力士]]、第17代年寄・朝日山（* [[1942年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月20日]] - [[高辻正己]]、[[官僚]]･[[最高裁判所判事]]･第48代[[法務大臣|法相]]（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月24日]] - [[あずさ欣平]]、声優（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月26日]] - [[水城蘭子]]、女優・声優（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* 5月 - [[古川ロック]]、俳優（* [[1947年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[数住岸子]]、[[ヴァイオリニスト]]（* [[1952年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月6日]] - [[戸倉勝城]]、元プロ野球選手（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* 6月6日 - [[三木鮎郎]]、[[ジャズ]][[評論家]]･[[司会者]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月11日]] - [[金子光伸]]、[[俳優]]（* [[1957年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月16日]] - [[住井すゑ]]、[[小説家]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月18日]] - [[本堂保次]]、元プロ野球選手（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月21日]] - [[勝新太郎]]、[[俳優]]（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - [[増田四郎]]、[[歴史学者]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月23日]] - [[ヘルマン・フローン]]、[[地理学者]]（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月25日]] - [[ジャック＝イヴ・クストー]]、海洋学者（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月29日]] - [[大村雅朗]]、作曲家・[[編曲家]]（* [[1951年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 - 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月2日]] - [[ジェームズ・ステュアート (俳優)|ジェームズ・ステュアート]]、俳優（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月7日]] - [[奥むめお]]、政治家（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - [[アレクサンドラ・ダニロワ]]、[[バレエ]]ダンサー（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - [[ジャンニ・ヴェルサーチ]]、[[ファッションデザイナー]]（* [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* 7月15日 - [[小野田勇]]、[[脚本家]]・[[劇作家]]　（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[南部忠平]]、陸上競技選手（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月26日]] - [[小平邦彦]]、[[数学者]]（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月30日]] - [[バオ・ダイ]]、[[ベトナム]][[阮朝]]最後の皇帝（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - [[料治直矢]]、[[ニュースキャスター]]（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[スヴャトスラフ・リヒテル]]、[[ピアニスト]]（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* 8月1日 - [[永山則夫]]、[[永山則夫連続射殺事件|連続ピストル射殺事件]]死刑囚、小説家（* [[1949年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月4日]] - [[ジャンヌ・カルマン]]、人類史上最長寿の122歳まで生きたフランス人女性 （* [[1875年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月25日]] - [[永田耕衣]]、[[俳人]]（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - [[ダイアナ (プリンセス・オブ・ウェールズ)|ダイアナ妃]]、元[[イギリス]]皇太子妃（* [[1961年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月2日]] - [[ヴィクトール・フランクル]]、[[精神科医]]・[[心理学者]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月5日]] - [[マザー・テレサ]]、修道女（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* 9月5日 - [[ゲオルグ・ショルティ]]、[[指揮者]]（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月7日]] - [[モブツ・セセ・セコ]]、ザイール（現：[[コンゴ民主共和国]]）大統領（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月12日]] - [[寺島達夫]]、元プロ野球選手（* [[1936年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月16日]] - [[坪内道典]]、元プロ野球選手（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* 9月16日 - [[牛島憲之]]、[[洋画家]]（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月17日]] - [[会田雄次]]、[[歴史学者]]（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[横井庄一]]、元[[残留日本兵]]（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月26日]] - [[呉新亨]]、元プロ野球選手（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月29日]] - [[ロイ・リキテンスタイン]]、[[画家]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月30日]] - [[藤田信雄]]、[[日本海軍]]軍人、史上唯一[[アメリカ本土空襲]]を実施（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 - 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - [[横井軍平]]、ゲームクリエーター（* [[1941年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[内海好江]]、[[漫才師]]（* [[1936年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - [[西郷吉之助]]、政治家（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* 10月12日 - [[ジョン・デンバー]]、[[シンガーソングライター]]（* [[1943年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - [[ジェームズ・ミッチェナー]]、[[小説家]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月17日]] - [[ラリー・ジェニングス]]、[[マジシャン]]（* [[1933年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月22日]] - [[柚木進]]、元プロ野球選手（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月27日]] - [[八杉龍一]]、[[生物学史]]家（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月28日]] - [[山科直治]]、実業家（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月31日]] - [[シドニー・ダーリントン]]、[[電子工学]]研究者（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[小坂一也]]、歌手・俳優（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - [[青田昇]]、元プロ野球選手（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月8日]] - [[ラム・チェンイン]]、[[俳優]]・[[スタントマン]]（*[[1952年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月15日]] - [[ワグナー・ナンドール]]、[[彫刻家]]（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月18日]] - [[小黒八七郎]]、[[医師]]・内科学者、内視鏡による[[胃癌]]治療の権威（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月19日]] - [[原保美]]、俳優（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月22日]] - [[マイケル・ハッチェンス]]、歌手（[[INXS]]）（* [[1960年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月23日]] - [[直井潔]]、小説家（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月25日]] - [[ヘイスティングズ・カムズ・バンダ]]、[[マラウイ]]大統領（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月26日]] - [[奥野健男]]、[[文芸評論家]]（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月28日]] - [[三津田健]]、俳優（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[ステファン・グラッペリ]]、ジャズ・[[ヴァイオリニスト]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月5日]] - [[オイゲン・キケロ]]、[[ピアニスト]]（* [[1940年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - [[趙方豪]]、俳優（* [[1956年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月19日]] - [[井深大]]、[[実業家]]・[[電子技術]]者（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月20日]] - [[伊丹十三]]、[[映画監督]]（* [[1933年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月24日]] - [[三船敏郎]]、[[俳優]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - [[中村真一郎]]、[[小説家]]（* 1918年）&lt;br /&gt;
* [[12月30日]] - [[星新一]]、[[小説家]]（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノーベル賞 ==&lt;br /&gt;
* [[ノーベル物理学賞|物理学賞]] - [[スティーブン・チュー]]、[[クロード・コーエン＝タヌジ]]、[[ウィリアム・ダニエル・フィリップス]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル化学賞|化学賞]] - [[ポール・ボイヤー]]、[[ジョン・E・ウォーカー|ジョン・ウォーカー]]、[[イェンス・スコウ]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル生理学・医学賞|生理学・医学賞]] - [[スタンリー・B・プルシナー]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル文学賞|文学賞]] - [[ダリオ・フォ]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル平和賞|平和賞]] - [[地雷禁止国際キャンペーン]]、[[ジョディ・ウィリアムズ]]&lt;br /&gt;
* [[アルフレッド・ノーベル記念経済学スウェーデン銀行賞|経済学賞]] - [[ロバート・マートン]]、[[マイロン・ショールズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
===死去===&lt;br /&gt;
*月日不明 - [[マイケル・コルレオーネ]]、小説・映画『[[ゴッドファーザー]]』の登場人物。（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===出来事===&lt;br /&gt;
* [[1月]] - [[宇宙怪獣]][[レギオン (架空の怪獣)|レギオン]]が日本に飛来。[[ガメラ]]と[[札幌市]]、[[仙台市]]、[[足利市]]を舞台に戦う。(映画『[[ガメラ2 レギオン襲来]]』)&lt;br /&gt;
* [[1月12日]] - コンピュータ[[HAL 9000]]誕生。(小説『[[2001年宇宙の旅]]』)&lt;br /&gt;
* [[1月24日]]午後1時00分（[[日本標準時|JST]]） - 「酒樽座」から赤い酒が流れ、宇宙の星々が酔いしれる、暴走皇帝エグゾスは5大車型星座を体内に吸収、宇宙暴走族ボーゾックと戦闘中のカーレンジャーはクルマジックパワーを失い、変身不能に。（『[[激走戦隊カーレンジャー]]』第46話「突然失効!? 変身パワー」）&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - [[5月23日|23日]] - 城岩中学3年B組の生徒を対象に「[[バトル・ロワイアル#プログラムの概要|プログラム]]」が行われる。(小説『[[バトル・ロワイアル]]』)&lt;br /&gt;
* [[夏]] - [[モスラ (架空の怪獣)|モスラ]]と[[キングギドラ#デスギドラ|デスギドラ]]が、北海道・紋別を舞台に戦う。（映画『[[モスラ (1996年の映画)|モスラ]]』）&lt;br /&gt;
* [[8月]] - [[浦島ひなた]]、世界一周旅行に出かける。(漫画『[[ラブひな]]』)&lt;br /&gt;
* [[8月4日]] - [[スカイネット]]法案可決。[[アメリカ軍]]の司令中枢システムにスカイネットが接続される。（映画『[[ターミネーター2]]』）&lt;br /&gt;
* [[8月29日]]午前2時14分（米[[東部時間]]） - スカイネットが[[自我]]に目覚める。ステルス爆撃機でソ連を先制攻撃したことにより核戦争が勃発。通称「審判の日」。（映画『[[ターミネーター (映画)|ターミネーター]]』『ターミネーター2』）&lt;br /&gt;
* [[10月]] - 千葉県幕原市に「T幕原型」とよばれるウイルスが蔓延し、20歳以上の人間が死に絶え、未成年の少年少女たちだけが生き残る。（『[[ぼくらの勇気 未満都市]]』）&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - 宇宙移住計画「アルファ計画」の第一段として、宇宙船「ジュピター2号」が[[ケンタウルス座アルファ星#惑星系|アルファ・セントリー星]]へと発進する。（『[[宇宙家族ロビンソン]]』）&lt;br /&gt;
* [[冬]] - ギャレオンが地球に1度目の飛来。天海夫妻にラティオを託す。（アニメ『[[勇者王ガオガイガー]]』）&lt;br /&gt;
* 不明（4月?） - [[陸上自衛隊]]・芝浦分屯地内部に、「特別G対策本部」が設置され、その内部に対ゴジラ特殊部隊「[[Gグラスパー]]」が組織される。それと同時に、かねてから試作機として開発されていた特殊戦闘機「[[グリフォン]]」がGグラスパーに導入される。（『[[ゴジラ×メガギラス G消滅作戦]]』）&lt;br /&gt;
* 不明‐ [[東京国際空港|羽田空港]]爆破、サンフランシスコ、ロンドン、大阪で細菌が撒かれる。（『[[20世紀少年]]』）&lt;br /&gt;
* 不明‐ 新金属「ドエラニウム」発明。（『[[頭の体操]]第6集』第60問）&lt;br /&gt;
* 不明 - 国際空軍（U・A）で開発されたロボット・レッドパンチャーの試運転が行われるが、突如暴走して地底に封印、パイロットの桐野俊平（U・A少尉）絶命。（『[[超力戦隊オーレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 注釈 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;border-bottom:2px solid #6688AA; background- color:#448844; margin:0em; padding:0.3em; text-align:center; color:#FFFFFF; font-weight:bold; font-size:130%; display:none&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1997年|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=1831%E5%B9%B4&amp;diff=211935</id>
		<title>1831年</title>
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				<updated>2013-11-30T07:06:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''1831年'''は、[[西暦]]（[[グレゴリオ暦]]）による、[[土曜日から始まる平年]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
* [[干支]] : [[辛卯]]&lt;br /&gt;
* [[元号一覧 (日本)|日本]]（[[寛政暦]]）&lt;br /&gt;
** [[文政]]13年11月18日 - 12月9日、[[天保]]元年12月10日 - 2年11月29日&lt;br /&gt;
** [[神武天皇即位紀元|皇紀]]2491年&lt;br /&gt;
* [[元号一覧 (中国)|中国]]&lt;br /&gt;
**[[清]] : [[道光]]11年　&lt;br /&gt;
* [[元号一覧 (朝鮮)|朝鮮]]&lt;br /&gt;
**[[李氏朝鮮]] : [[純祖]]31年&lt;br /&gt;
**[[檀君紀元|檀紀]]4164年&lt;br /&gt;
* [[元号一覧 (ベトナム)|ベトナム]]&lt;br /&gt;
** [[阮朝]] : [[明命]]12年　&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]] : 2373年 - 2374年&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]] : 1246年7月17日 - 1247年7月26日&lt;br /&gt;
* [[ユダヤ暦]] : 5591年4月16日 - 5592年4月27日&lt;br /&gt;
* [[ユリウス暦]] : 1830年12月20日 - 1831年12月19日&lt;br /&gt;
* [[修正ユリウス日]](MJD) : -10182 - -9818&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]](LD) : 90659 - 91023&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
*[[8月1日]] - [[ロンドン橋]]（レニー設計の橋）開通&lt;br /&gt;
*[[8月21日]] - [[アメリカ合衆国|米]][[バージニア州]][[サウサンプトン郡 (バージニア州)|サウサンプトン郡]]で、[[ナット・ターナー]]率いる奴隷の反乱が勃発。50人以上の白人が殺害される。&lt;br /&gt;
*[[マイケル・ファラデー]]、[[電磁誘導]]を実験し、成功&lt;br /&gt;
*[[ジョセフ・ヘンリー]]、電磁式電信機を発明&lt;br /&gt;
*[[カール・フリードリヒ・ガウス|ガウス]]の妻ミンナ、結核で死去&lt;br /&gt;
*[[ジュゼッペ・マッツィーニ]]が[[マルセイユ]]で[[青年イタリア]]を結成&lt;br /&gt;
*[[12月27日]] -[[チャールズ・ダーウィン]]が[[ビーグル (帆船)|ビーグル号]]で[[イギリス]]を出発&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[アーサー・ヒューズ]]、[[画家]]・[[イラストレーター]]（+ [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月13日]] - [[ジョン・アーロン・ローリンズ]]、第29代[[アメリカ合衆国陸軍長官]]（+ [[1869年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月24日]] - [[レオ・フォン・カプリヴィ]]、[[ドイツの首相|ドイツ国首相]]（+ [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月31日]] - [[アーチボルド・クーパー]]、[[化学者]]（+ [[1892年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月6日]]（天保1年[[2月24日 (旧暦)|2月24日]]）- [[仁礼景範]]、[[薩摩藩]]士・[[海軍軍人]]（+ [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月15日]]（[[天保]]2年[[3月3日 (旧暦)|3月3日]]）- [[中村芝翫 (4代目)]]、[[歌舞伎]]役者（+ [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月7日]] - [[リチャード・ノーマン・ショウ]]、[[建築家]]（+ [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月16日]] - [[デイビッド・エドワード・ヒューズ]]、電気技術者（+ [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* 5月16日 - [[ダニエル・マニング]]、第37代[[アメリカ合衆国財務長官]]（+ [[1887年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月18日]]（天保2年[[4月7日 (旧暦)|4月7日]]）- [[河鍋暁斎]]、[[絵師]]（+ [[1889年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月11日]]（天保2年[[5月2日 (旧暦)|5月2日]]）- [[徳川茂徳]]、第15代[[尾張藩|尾張藩主]]・第10代[[一橋徳川家]]当主（+ [[1884年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月13日]] - [[ジェームズ・クラーク・マクスウェル]]、[[物理学者]]（+ [[1879年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月28日]] - [[ヨーゼフ・ヨアヒム]]、[[ヴァイオリニスト]]（+ [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[ヴォイチェフ・ゲルソン]]、[[画家]]（+ [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月5日]] - [[ゴットフリード・ワグネル]]、[[技術者]]（+ [[1892年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月17日]]（[[道光]]11年[[6月9日 (旧暦)|6月9日]]）- [[咸豊帝]]、[[清]]第9代[[皇帝]]（+ [[1861年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月22日]]（天保2年[[6月14日 (旧暦)|6月14日]]） - [[孝明天皇]]、日本の第121代天皇（+ [[1867年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - [[ボート・ツー・オイレンブルク]]、[[プロイセン王国]]首相（+ [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月12日]] - [[ブラヴァツキー夫人]]、[[神智学]]創唱者（+ [[1891年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月13日]] - [[ザーロモン・ヤーダスゾーン]]、[[作曲家]]（+ [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月20日]] - [[エドアルト・ジュース]]、[[地質学|地質学者]]（+ [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[リヒャルト・デーデキント]]、数学者（+ [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - [[フリードリヒ3世 (ドイツ皇帝)|フリードリヒ3世]]、ドイツの皇帝（+ [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月29日]] - [[オスニエル・チャールズ・マーシュ]]、[[古生物学|古生物学者]]（+ [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月31日]] - [[イザベラ・バード]]、旅行家・[[随筆家]]（+ [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月19日]] - [[ジェームズ・ガーフィールド]]、第20代[[アメリカ合衆国大統領]]（+ [[1881年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月8日]] - [[フョードル・ブレディキン]]、[[天文学者]]（+ [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月28日]]（天保2年[[11月25日 (旧暦)|11月25日]]）- [[林広守]]、[[雅楽]]演奏家（+ [[1896年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
*[[1月2日]] - [[バルトホルト・ゲオルク・ニーブール]]、[[歴史家]]（* [[1776年]]）&lt;br /&gt;
*[[1月4日]]（[[文政]]13年[[11月21日 (旧暦)|11月21日]]）- [[浅野斉賢]]、第8代[[広島藩|広島藩主]]（* [[1773年]]）&lt;br /&gt;
*[[1月6日]] - [[ロドルフ・クレゼール]]、[[ヴァイオリニスト]]・[[指揮者]]・[[作曲家]]（+ [[1766年]]）&lt;br /&gt;
*[[1月31日]] - [[アヒム・フォン・アルニム]]、[[詩人]]（* [[1781年]]）&lt;br /&gt;
*[[2月18日]]（[[天保]]2年[[1月6日 (旧暦)|1月6日]]）- [[良寛]]、[[曹洞宗]]の[[僧]]・[[歌人]]（* [[1758年]]）&lt;br /&gt;
*[[3月17日]] - [[ナポレオン・ルイ・ボナパルト]]、[[ホラント王国|ホラント王]]（* [[1804年]]）&lt;br /&gt;
*[[4月20日]] - [[ルイジ・ローランド]]、[[解剖学者]]（* [[1773年]]）&lt;br /&gt;
*[[4月27日]] - [[カルロ・フェリーチェ]]、[[サルデーニャ王国|サルデーニャ王]]（* [[1765年]]）&lt;br /&gt;
*[[6月8日]] - [[サラ・シドンズ]]、[[俳優|女優]]（* [[1755年]]）&lt;br /&gt;
*[[6月27日]] - [[ソフィ・ジェルマン]]、[[数学者]]（* [[1776年]]）&lt;br /&gt;
*[[6月29日]] - [[ハインリヒ・フリードリヒ・フォン・シュタイン]]、[[プロイセン王国]]首相（* [[1757年]]）&lt;br /&gt;
*[[7月4日]] - [[ジェームズ・モンロー]]、第5代[[アメリカ合衆国大統領]]（* [[1758年]]）&lt;br /&gt;
*7月4日（天保2年[[5月25日 (旧暦)|5月25日]]）- [[井伊直中]]、第14代[[彦根藩|彦根藩主]]（* [[1766年]]）&lt;br /&gt;
*[[7月11日]] - [[ヴァーシリー・ゴローニン]]、[[ロシア帝国]]（[[ロマノフ朝]]）の[[海軍]][[軍人]]、[[探検家]]（* [[1776年]]）&lt;br /&gt;
*[[7月25日]] - [[マリア・シマノフスカ]]、[[作曲家]]（* [[1789年]]）&lt;br /&gt;
*[[8月24日]] - [[アウグスト・フォン・グナイゼナウ]]、プロイセン王国陸軍元帥（* [[1760年]]）&lt;br /&gt;
*[[8月30日]] - [[ルイーゼ・フォン・ザクセン＝ゴータ＝アルテンブルク|ルイーゼ]]、[[ザクセン＝コーブルク＝ゴータ公国|ザクセン＝コーブルク＝ゴータ公]][[エルンスト1世 (ザクセン＝コーブルク＝ゴータ公)|エルンスト1世]]の妃（* [[1800年]]）&lt;br /&gt;
*[[9月6日]] - [[ウィリアム・ジョーンズ (海軍長官)|ウィリアム・ジョーンズ]]、第4代[[アメリカ合衆国海軍長官]]（* [[1760年]]）&lt;br /&gt;
*[[9月11日]]（天保2年[[8月6日 (旧暦)|8月6日]]）- [[十返舎一九]]、[[浄瑠璃]]・[[滑稽本]]作者（* [[1765年]]）&lt;br /&gt;
*[[10月9日]] - [[イオアニス・カポディストリアス]]、ロシア外相・[[ギリシャ]]大統領（* [[1776年]]）&lt;br /&gt;
*[[10月14日]] - [[ジャン＝ルイ・ポン]]、[[天文学者]]（* [[1761年]]）&lt;br /&gt;
*[[11月11日]] - [[ナット・ターナー]]、[[アメリカ合衆国の奴隷制度の歴史|アメリカ合衆国の奴隷]]反乱指導者（* [[1800年]]）&lt;br /&gt;
*[[11月14日]] - [[ゲオルク・ヴィルヘルム・フリードリヒ・ヘーゲル|ゲオルグ・ヘーゲル]]、[[思想家]]（* [[1770年]]）&lt;br /&gt;
*11月14日 - [[イグナツ・プライエル]]、作曲家（* [[1757年]]）&lt;br /&gt;
*[[11月16日]] - [[カール・フォン・クラウゼヴィッツ]]、ドイツの軍事思想家（* 1780年）&lt;br /&gt;
*[[12月10日]] - [[トーマス・ゼーベック]]、[[物理学者]]・[[医師]]（* 1770年）&lt;br /&gt;
*[[12月22日]] - [[フランソワ・ユーベル]]、[[博物学者]]（* [[1750年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1831年|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=1810%E5%B9%B4&amp;diff=211934</id>
		<title>1810年</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=1810%E5%B9%B4&amp;diff=211934"/>
				<updated>2013-11-30T07:03:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''1810年'''は、[[西暦]]（[[グレゴリオ暦]]）による、[[月曜日から始まる平年]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
* [[干支]] : [[庚午]]&lt;br /&gt;
* [[元号一覧 (日本)|日本]]（[[寛政暦]]）&lt;br /&gt;
**[[文化 (元号)|文化]]7年&lt;br /&gt;
**[[神武天皇即位紀元|皇紀]]2470年&lt;br /&gt;
* [[元号一覧 (中国)|中国]]&lt;br /&gt;
**[[清]] : [[嘉慶 (清)|嘉慶]]15年　&lt;br /&gt;
* [[元号一覧 (朝鮮)|朝鮮]]&lt;br /&gt;
**[[李氏朝鮮]] : [[純祖]]10年&lt;br /&gt;
**[[檀君紀元|檀紀]]4143年&lt;br /&gt;
* [[元号一覧 (ベトナム)|ベトナム]]&lt;br /&gt;
**[[阮朝]] : [[嘉隆]]9年　&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]] : 2352年 - 2353年&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]] : 1224年11月25日 - 1225年12月4日&lt;br /&gt;
* [[ユダヤ暦]] : 5570年4月25日 - 5571年4月4日&lt;br /&gt;
* [[ユリウス暦]] : 1809年12月20日 - 1810年12月19日&lt;br /&gt;
* [[修正ユリウス日]](MJD) : -17852 - -17488&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]](LD) : 82989 - 83353&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[ナポレオン・ボナパルト]]、[[マリア・ルイーザ (パルマ女公)|マリー・ルイーズ・ドートリッシュ]]と結婚。&lt;br /&gt;
* [[5月25日]] - [[南アメリカ|南米]][[アルゼンチン]]（当時は[[リオ・デ・ラ・プラタ副王領]]）の[[ブエノス・アイレス]]で[[五月革命 (アルゼンチン)|五月革命]]が勃発。&lt;br /&gt;
* [[7月20日]] - [[コロンビア]]が[[スペイン]]からの独立を宣言。[[1819年]]に完全独立。&lt;br /&gt;
* [[イギリス]][[国王|王]][[ジョージ3世 (イギリス王)|ジョージ3世]]、この頃より精神に異常をきたしはじめる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[フェルディナンド・ダヴィッド]]、[[ヴァイオリニスト]]・[[作曲家]]（+ [[1873年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月5日]] - [[オーレ・ブル]]、[[ヴァイオリニスト]]・作曲家（+ [[1880年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月8日]] - [[ノルベルト・ブルグミュラー]]、作曲家（+ [[1836年]]）&lt;br /&gt;
* 2月8日 - [[エリファス・レヴィ]]、魔術師（+ [[1875年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月1日]]（[[2月22日]]説あり） - [[フレデリック・ショパン|フレデリック・フランソワ・ショパン]]、作曲家・[[ピアニスト]]（+ [[1849年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - [[レオ13世 (ローマ教皇)|レオ13世]]、第256代[[ローマ教皇]]（+ [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[グスタヴ・ヴィルヘルム・パルム]]、[[画家]]（+ [[1890年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月15日]] - [[ジェイコブ・トンプソン]]、第5代[[アメリカ合衆国内務長官]]（+ [[1885年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月18日]] - [[フランチェスコ・マリア・ピアーヴェ]]、[[劇作家]]（+ [[1876年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月8日]] - [[ロベルト・シューマン]]、作曲家（+ [[1856年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月23日]] - [[ファニー・エルスラー]]、[[バレリーナ|バレエダンサー]]（+ [[1884年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月8日]] - [[ヨハンナ・キンケル]]、作曲家・[[小説家]]（+ [[1858年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - [[アンリ・ヴィクトル・ルニョー]]、[[化学者]]・[[物理学者]]（+ [[1878年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - [[ユリアン・フォンタナ]]、[[法律家]]・[[著述家]]・[[起業家]]、作曲家（+ [[1869年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月10日]] - [[カミッロ・カヴール|カミッロ・ベンソ・ディ・カヴール]]、[[イタリア王国]]初代首相（+ [[1861年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月13日]]（[[文化 (元号)|文化]]7年[[7月14日 (旧暦)|7月14日]]） - [[緒方洪庵]]、[[蘭学者]]（+ [[1863年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月18日]] - [[ジュール・ペロー]]、[[バレエ]]ダンサー・[[振付家]]（+ [[1892年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月30日]]（文化7年[[8月1日 (旧暦)|8月1日]]）- [[堀田正睦]]、[[老中]]首座、下総[[佐倉藩]]第5代藩主（+ [[1864年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月29日]] - [[エリザベス・ギャスケル]]、小説家（+ [[1865年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月5日]] - [[アルフォンソ・タフト]]、第31代[[アメリカ合衆国陸軍長官]]、第33代[[アメリカ合衆国司法長官]]（+ [[1891年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月7日]] - [[テオドール・シュワン]]、[[生物学者]]（+ [[1882年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - [[アルフレッド・ド・ミュッセ]]、[[作家]]（+ [[1857年]]）&lt;br /&gt;
* 日付不明 - [[国定忠治]]、[[侠客]]（+ [[1851年]]）&lt;br /&gt;
[[:Category:1810年生]]も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[ヘンリー・キャヴェンディッシュ]]、[[化学者]]（* [[1731年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月22日]] - [[チャールズ・ブロックデン・ブラウン]]、小説家・[[歴史家]]（* [[1771年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月28日]] - [[カール・アウグスト (スウェーデン王太子)|カール・アウグスト]]、[[スウェーデン]][[王太子]]（* [[1768年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月20日]] - [[ハンス・アクセル・フォン・フェルセン]]（* [[1755年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月26日]] - [[モンゴルフィエ兄弟|ジョゼフ・ミシェル・モンゴルフィエ]]、[[熱気球]]発明者（* [[1740年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - [[フィリップ・オットー・ルンゲ]]、[[画家]]（* [[1777年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[:Category:1810年没]]も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1810年|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%B9%B3%E9%87%8E%E9%81%94%E5%93%89&amp;diff=211933</id>
		<title>平野達哉</title>
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				<updated>2013-11-30T07:01:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#転送 [[10万人太もも調査員・平野達哉]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

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		<title>三菱東京UFJ銀行渋谷中央支店</title>
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				<updated>2013-11-30T07:01:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: 109 (商業施設)へのリダイレクト&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT [[109 (商業施設)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みつびしとうきょうUFJ銀行しぶやちゅうおう支店}}&lt;br /&gt;
[[Category:渋谷区]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=UFJ%E9%8A%80%E8%A1%8C%E6%B8%8B%E8%B0%B7%E6%94%AF%E5%BA%97&amp;diff=211931</id>
		<title>UFJ銀行渋谷支店</title>
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				<updated>2013-11-30T07:00:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: 109 (商業施設)へのリダイレクト&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT [[109 (商業施設)]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=109_(%E5%95%86%E6%A5%AD%E6%96%BD%E8%A8%AD)&amp;diff=211930</id>
		<title>109 (商業施設)</title>
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				<updated>2013-11-30T07:00:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''109'''（イチマルキュー）は、[[東京急行電鉄]]の完全[[子会社]]である[[東急モールズデベロップメント]]（TMD）が展開する[[ファッションビル]]の名称。[[東急カード|TOKYUポイント]]加盟店。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名称の由来 ==&lt;br /&gt;
由来は「東急（とうきゅう）」の読みを数字の「'''10-9'''」 → 「'''いち・まる・きゅう'''」にあてた語呂合わせから。また、「営業時間が午前10時から午後9時まで」という意味も盛り込まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要と沿革 ==&lt;br /&gt;
=== SHIBUYA109（渋谷） ===&lt;br /&gt;
{{商業施設&lt;br /&gt;
|社色 = &lt;br /&gt;
|文字色 = &lt;br /&gt;
|名称 = SHIBUYA 109&lt;br /&gt;
|外国語表記 = &lt;br /&gt;
|画像 = Shibuya 109 Building Tokyo January 2006.jpg&lt;br /&gt;
|画像サイズ = 300&lt;br /&gt;
|画像説明 = [[渋谷駅]]ハチ公口前の[[スクランブル交差点]]から望む&lt;br /&gt;
|正式名称 = 道玄坂共同ビル&lt;br /&gt;
|所在地郵便番号 = 150-0043&lt;br /&gt;
|所在地 = [[東京都]][[渋谷区]][[道玄坂]]二丁目29-1&lt;br /&gt;
| 緯度度 = 35|緯度分 = 39|緯度秒 = 34&lt;br /&gt;
| 経度度 = 139|経度分 = 41|経度秒 = 56.5&lt;br /&gt;
|開業日 = [[1979年]][[4月28日]]&lt;br /&gt;
|閉店日 = &lt;br /&gt;
|施設所有者 = 丸国産業㈱、三丸興産㈱ほか（土地・建物）&amp;lt;br /&amp;gt;[[東急百貨店]]、[[東急モールズデベロップメント]]（建物賃借）&lt;br /&gt;
|施設管理者 = 東急モールズデベロップメント&lt;br /&gt;
|敷地面積 = &lt;br /&gt;
|商業施設面積 = 10,220&lt;br /&gt;
|延床面積 = &lt;br /&gt;
|店舗数 = 124店&lt;br /&gt;
|中核店舗 =&lt;br /&gt;
|営業時間 = 物販/10:00-21:00&amp;lt;br /&amp;gt;飲食 7F/11:00-22:30、8F/11:00-23:00&lt;br /&gt;
|駐車台数 = &lt;br /&gt;
|前身 = 戦後の闇市 ・焼け跡マーケット（恋文横丁）&amp;lt;br /&amp;gt;→ファッションコミュニティー109 （1979-1989年）&lt;br /&gt;
|後身 = &lt;br /&gt;
|外部リンク = http://www.shibuya109.jp/&lt;br /&gt;
|商圏人口 = &lt;br /&gt;
|グループ社色 = &lt;br /&gt;
|グループ文字色 = &lt;br /&gt;
|グループ文字フォント = &lt;br /&gt;
|グループ = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
[[渋谷区]][[宇田川町]]周辺で展開する[[セゾングループ]]の[[渋谷公園通り]]の開発に対抗して、[[東急グループ]]が[[東急百貨店本店]]に続く'''東急本店通り'''（現・[[文化村通り]]）に顧客を吸引するために、TMDの前身である旧「東急商業開発」が[[1979年]]（[[昭和]]54年）[[4月]]に[[東京都]][[渋谷区]][[道玄坂]]二丁目の道玄坂下交差点に面した鋭角の角地にオープンさせた「'''ファッションコミュニティ109'''」（現・'''SHIBUYA109'''）が初の店舗であり、今なお売上の多くを占める旗艦店である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開業当初は20代後半から30代の女性向けテナントを集積させていたが、その後方針を転換。現在では店内のほとんどが10代後半から20代前半の[[女性]]向けの[[テナント]]で占められている。その購買層からは「'''マルキュー'''」の略称で呼ばれている。&lt;br /&gt;
鋭角の立地を活かした円柱形のエレベーター・タワー（シリンダーと呼ぶ）が特徴の設計は、[[ポストモダン建築]]で有名な[[竹山実]]による。アルミパネルで覆われたその壁面は、[[渋谷駅]][[忠犬ハチ公|ハチ公]]口前の渋谷駅前交差点（スクランブル）などからも容易に見通せるため、[[化粧品]]、[[携帯電話]]や旬の[[歌手]]などの[[広告]]が掲げられ、その時々の[[商業]]戦略をうかがうことができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、正面玄関前および道玄坂側の店舗前にある「109スクエア」は、シリンダー広告と連動、あるいは単独でのイベントスペースとなっている。新製品のプロモーション、サンプリング、[[タレント]]の出演など、店舗の顧客層をターゲットにすることはもちろん、地の利により多数の通行人の目に付きやすいため、週末を中心に宣伝媒体の一つとして利用されている。なお、シリンダー広告のスポンサーの決定後にイベントスペースのスポンサーが決定するため、広告が競合する場合は利用できないことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
渋谷のシンボルとして定着しているため、『[[ガメラ3 邪神覚醒]]』、『[[ゴジラ×メガギラス G消滅作戦]]』、『[[ドラゴンヘッド]]』、『[[日本沈没]]』など多くの作品で破壊される描写が登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては[[Bunkamura]]などとともに東急線の車両の[[つり革]]に広告を出しており、地方に譲渡されたこれらの車両には当時の広告がいまだに残っているものもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==店舗==&lt;br /&gt;
===109本体===&lt;br /&gt;
====SHIBUYA 109====&lt;br /&gt;
*[[東京都]][[渋谷区]][[道玄坂]]、[[1979年]]（[[昭和]]54年）[[4月28日]]開業、地上8階地下2階、営業面積10,220m&amp;amp;sup2;、テナント数121店&lt;br /&gt;
*:元「恋文横丁」に丸國産業㈱が中心となり、地権者や商店主（人）が協同して、東急百貨店の計画のもとに「道玄坂共同ビル」を建設。旧ＴＭＤ→東急商業開発（現在の[[東急モールズデベロップメント]]）がデベロッパーとして管理・運営にあたり、ビルオーナー関係の20店舗とテナント70店舗で、「ファッションコミュニティー109」として開業。[[1989年]]（[[平成]]元年）より現在の「SHIBUYA 109」に名称変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====109MEN'S====&lt;br /&gt;
*東京都渋谷区[[神南]]、[[1987年]]（昭和62年）[[10月30日]]開業、地上7階地下2階、営業面積5,958m&amp;amp;sup2;、テナント数54店&lt;br /&gt;
*:[[渋谷駅#ハチ公改札・ハチ公臨時改札|渋谷駅ハチ公口]]の北側向かい側にあり、旧称の109-2より「'''キューツー'''」の愛称で呼ぶ人もいる。&lt;br /&gt;
*:[[2006年]]（平成18年）[[3月]]に5階、同年[[9月]]には6階がそれぞれリニューアルして、[[男性]]向けのテナントフロア「109MEN'S」として営業を開始している。改装される以前は「JUNIOR STATION 109」としてローティーン向けのテナントが営業していた。[[2008年]]（平成20年）[[4月]]には新たに7階が「109MEN'S」としてリニューアルオープンされた。&lt;br /&gt;
*:[[2011年]]（平成23年）[[3月18日]]に「109-2」から「109MEN'S」に改称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====KOHRINBO 109====&lt;br /&gt;
{{Main|KOHRINBO109}}&lt;br /&gt;
*[[石川県]][[金沢市]][[香林坊]]、[[1985年]]（昭和60年）[[9月21日]]開業、地上4階地下3階、営業面積10,760m&amp;amp;sup2;、テナント数71店&lt;br /&gt;
*:109初の地方出店店舗。石川県唯一の[[ミニシアター]]もある[[複合商業施設]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====109 MACHIDA====&lt;br /&gt;
*東京都[[町田市]][[町田駅|原町田]]、[[2002年]]（平成14年）[[7月20日]]開業、地上8階地下1階、営業面積7,010m&amp;amp;sup2;、テナント数52店&lt;br /&gt;
*:町田市の再開発ビルに入居し、上階（6~8階）には町田市の「まちだ中央公民館」&amp;lt;!--公民館の正式名称はひらがな。故に「町田…」は間違い--&amp;gt;も同居する複合商業施設。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====SHIZUOKA 109====&lt;br /&gt;
{{Main|静岡伝馬町プラザビル}}&lt;br /&gt;
*[[静岡県]][[静岡市]][[葵区]]伝馬町、[[2007年]]（平成19年）[[10月6日]]開業、地上11階地下1階、営業面積11,786m&amp;amp;sup2;、テナント数71店&lt;br /&gt;
*:商業・事務所・住宅・ホテルの複合商業施設である「静岡伝馬町再開発ビル」の商業フロア全体（地下1階～5階）を賃借して運営。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====MINATOMIRAI 109====&lt;br /&gt;
*[[神奈川県]][[横浜市]][[西区 (横浜市)|西区]][[横浜みなとみらい21|みなとみらい]]、[[2010年]]（平成22年）[[4月17日]]開業、地上4階地下2階、営業面積3,643m&amp;amp;sup2;、テナント数34店&lt;br /&gt;
*:複合施設[[クイーンズスクエア横浜]]内の[[アット!]]1stをリニューアルしてオープン&amp;lt;ref&amp;gt; [http://www.hamakei.com/headline/4761/ みなとみらいに「マルキュー」-MINATOMIRAI 109が4月に誕生] ヨコハマ経済新聞 2010年2月5日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====SHIBUYA 109 ABENO====&lt;br /&gt;
*[[大阪府]][[大阪市]][[阿倍野区]]阿倍野筋（[[大阪阿部野橋駅]]付近）、[[2011年]]（平成23年）[[4月26日]]開業、営業面積4,300m&amp;amp;sup2;、テナント数35店。&lt;br /&gt;
*:[[阿倍野再開発事業]]地内に新たに開業する[[あべのキューズタウン|abeno CUES TOWN]]の「あべのマーケットパーク Q's MALL」内にオープン。&lt;br /&gt;
*:関西初の109出店にあたり、1店舗毎の面積はSHIBUYA 109より約5～10坪広い作りとしている。また、他地域の109業態と異なり、東急モールズデベロップメント109事業部が直接運営し、リーシングから販促、従業員教育まで一貫して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===109関連事業===&lt;br /&gt;
====ONE-OH-NINE====&lt;br /&gt;
*東京都渋谷区[[宇田川町]]、[[1986年]]（昭和61年）[[4月29日]]開業）、営業面積6,440m&amp;amp;sup2;、テナント数5店&lt;br /&gt;
*:[[テナント]]ビル。109が10代女性向けの[[ファッションビル]]へとリニューアルしたことに伴い、109が開業当初に想定していた本来の購買年齢層である20代女性向けのファッションビルとして開業した（さらに後には30代向けのONE-OH-NINE 30'sも隣接地に開業。後述）。[[1990年]]（平成2年）から[[1998年]]（平成10年）まではキーテナントに[[HMV]]渋谷店が入っていた。&lt;br /&gt;
*:[[1995年]]（平成7年）の[[マルハン]]入居（HMV移転後増床）以降はアミューズメントビルに業態転換している（現在は'''マルハンパチンコタワー渋谷'''という名称がメーンとなっており、本来の名称は影に隠れた格好となっている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====109MEN'S====&lt;br /&gt;
これまで109が不得手としていた男性向けテナントの専門店として、渋谷（109MEN'S）・町田・静岡・香林坊の109の一部のフロアを男性向けとした。&lt;br /&gt;
*'''109MEN'S''' - 5階（2006年3月開業）、6階（2006年9月開業）、7階（2008年[[4月19日]]開業）&lt;br /&gt;
*'''109 MACHIDA''' - 4階（2007年[[9月1日]]開業）&lt;br /&gt;
*'''SHIZUOKA 109''' - 3階（2007年[[10月6日]]開業）&lt;br /&gt;
*'''KOHRINBO 109''' - 3階（[[2004年]][[3月15日]]開業）&lt;br /&gt;
SHIBUYA 109 DREAMS同様の進出方法を用いた109以外のビルへの出店および地方進出として、福岡市へ第1号店を出店した。&lt;br /&gt;
*'''109MEN'S 天神コア'''（[[福岡県]][[福岡市]][[中央区 (福岡市)|中央区]][[天神 (福岡市)|天神]]） - [[天神コア]] 6階（2007年[[9月15日]]開業）&lt;br /&gt;
*'''109MEN'S 4丁目プラザ'''（[[北海道]][[札幌市]][[中央区 (札幌市)|中央区]]） - [[4丁目プラザ]] 5階（2008年[[10月4日]]開業）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ネットショッピング====&lt;br /&gt;
ファッション[[雑誌]]や[[テレビ番組]]による全国的な知名度を生かし、2004年（平成16年）10月より「'''SHIBUYA 109 NET SHOP'''」のブランドで[[通信販売|インターネットショッピング]]にも進出し、[[2006年]]（平成18年）[[11月]]には、新たに109MEN'Sの新鋭人気ブランドを集積した「'''109MEN'S NET SHOP'''」を開設した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===かつて存在した店舗及び関連事業===&lt;br /&gt;
;かつて存在した店舗&lt;br /&gt;
====ONE-OH-NINE 30's====&lt;br /&gt;
:東京都渋谷区宇田川町。ONE-OH-NINEの西隣にあったテナントビル。当初は109の想定購買層変更（ビル名称の変更も伴う）により、20代女性向けのファッションビルとしてONE-OH-NINEが造られ、同様に30代女性向けのファッションビルとして同所がオープンした。しかしその後の経済状況の変化などに伴い、業態を変更した。1998年6月から2007年10月までのキーテナントは[[ブックファースト]]渋谷店であった。2007年10月、建物の耐震性を理由に閉鎖。建物は直ちに取り壊され、現在跡地はShibuya Flag（キーテナントは[[H&amp;amp;M]]渋谷店）になっている。&lt;br /&gt;
====TOYAMA 109====&lt;br /&gt;
:[[富山県]][[富山市]]中央通り、[[1986年]]3月開業。[[北陸地方]]の地場不動産会社、大洋不動産が[[フランチャイズ]]契約を結び開店したが、[[2000年]]（平成12年）9月にビル名称を'''セプラ'''に改称しフランチャイズ契約を解消し、109は閉店となった。&lt;br /&gt;
====109 UTSUNOMIYA====&lt;br /&gt;
[[栃木県]][[宇都宮市]]江野町、[[オリオン通り]]内、[[2001年]]10月開業、旧[[山崎百貨店]] → [[緑屋]] → [[ams西武]]。21世紀最初に出店した109であったが、周辺の[[パルコ|宇都宮パルコ]]や郊外型大型[[ショッピングセンター]]との競合もあって、売上げの不振が続き、[[2005年]]（平成17年）7月をもってわずか3年9ヶ月で閉鎖となった。建物は取り壊され、現在跡地はオリオンスクエアとして、[[ジャズ]]コンサートなどのイベントに利用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;かつて存在した関連事業&lt;br /&gt;
====SHIBUYA 109 DREAMS====&lt;br /&gt;
:静岡県静岡市葵区伝馬町、2006年（平成18年）[[3月25日]]開業 - 現・'''SHIZUOKA 109'''の地下1階にてかつて営業していた。&lt;br /&gt;
:「SHIBUYA 109」ブランドを活かし、地方主要都市のマーケティングに合わせた出店戦略。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 提携クレジットカード ==&lt;br /&gt;
以下の提携クレジットカードが、2001年（平成13年）10月より発行されている。&lt;br /&gt;
*SHIBUYA109 MENBER`S CARD （[[三菱UFJニコス]]）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[F-04C]] - SHIBUYA109のブランド「CECIL McBEE.」、「Pinky Girls」、「COCOLULU」とコラボレーションした[[NTTドコモ]]の携帯電話&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tokyu-tmd.co.jp/ 東急モールズデベロップメント]&lt;br /&gt;
* [http://www.shibuya109.jp/ SHIBUYA109]&lt;br /&gt;
* [http://www.109mens.jp/ 109MEN'S(109-2)]&lt;br /&gt;
* [http://www.kohrinbo109.com/ KOHRINBO109]&lt;br /&gt;
* [http://www.109machida.com/ 109MACHIDA]&lt;br /&gt;
* [http://www.shizuoka109.com/ SHIZUOKA109]&lt;br /&gt;
* [http://shibuya109square.com/ SHIBUYA109イベントスクエア]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いちまるきゆう}}&lt;br /&gt;
[[Category:東急グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:渋谷区]]&lt;br /&gt;
[[Category:渋谷]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のショッピングセンター]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都のショッピングセンター]]&lt;br /&gt;
[[Category:静岡市の商業施設]]&lt;br /&gt;
[[Category:横浜市のショッピングセンター‎]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府のショッピングセンター]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E6%80%A5%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA%E3%83%87%E3%83%99%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88&amp;diff=211929</id>
		<title>東急モールズデベロップメント</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E6%80%A5%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA%E3%83%87%E3%83%99%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88&amp;diff=211929"/>
				<updated>2013-11-30T06:56:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: 109 (商業施設)へのリダイレクト&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT [[109 (商業施設)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とうきゅうモールズデベロップメント}}&lt;br /&gt;
[[Category:東京都の企業]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Fromm&amp;diff=187963</id>
		<title>Fromm</title>
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				<updated>2013-05-25T15:15:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: 揖保川の水兵さん（トーク）による第187958版を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT [[利用者:Fromm]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=fromm&amp;diff=187962</id>
		<title>fromm</title>
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				<updated>2013-05-25T15:14:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: 揖保川の水兵さん（トーク）による第187959版を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#転送[[利用者:Fromm]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

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		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A6%E3%82%A2%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E8%8D%92%E3%82%89%E3%81%97&amp;diff=187961</id>
		<title>ユアペディアにおける荒らし</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A6%E3%82%A2%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E8%8D%92%E3%82%89%E3%81%97&amp;diff=187961"/>
				<updated>2013-05-25T15:14:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: 揖保川の水兵さん（トーク）による第187960版を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ユアペディアにおける荒らし'''とは[[Yourpedia]]においての[[荒らし]]、またその荒らしの代表的な者を示すものである。主に[[Yourpedia:投稿ブロック（アクセス制限）についての方針‎]]に違法する行為を繰り返すユーザーのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 定義 ==&lt;br /&gt;
このサイトの[[Yourpedia:基本方針|基本方針]]である先編集主義違反、編集合戦、他の利用者ページの改竄などがあげられる。また、いわゆる普通の荒らしもこの範疇に入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 実例 ==&lt;br /&gt;
但し半ば管理放棄状態の為、ブロック依頼等は機能してない。&lt;br /&gt;
*[[Yourpedia:編集についての方針|先編集主義]]違反&lt;br /&gt;
*他の利用者ページの改竄（基本的に利用者ページは本人のみが編集できるルールが存在する。IPアドレスの利用者ページや荒らしの差し戻しでも問答無用でブロックされてしまうので注意）&lt;br /&gt;
*Spam投稿（宣伝もそうだが、以下の荒らしもこの理由に該当する）&lt;br /&gt;
**白紙化（単純な荒らしであるがブロックされないこともある）&lt;br /&gt;
**ページ内容の置き換え（単純な荒らしであるがブロックされないこともある）&lt;br /&gt;
***但し抗弁権に基づく場合は荒らしに応らない&lt;br /&gt;
**フォーク作成要請に基づかない全く同一（又は極めて類似した内容)記事の編集（または（大量）作成）&lt;br /&gt;
**複数の項目への同一／類似内容の追加（マルチポスト）&lt;br /&gt;
**意味の無いリダイレクト大量作成&lt;br /&gt;
**ウィキペディア項目へのリダイレクト大量作成（実際には機能しない）&lt;br /&gt;
*レイアウト破壊&lt;br /&gt;
*フォントサイズを異様に大きく（又は小さく）するタグを使い、読みにくくする&lt;br /&gt;
*ソックパペット大量作成（あまりにも大量すぎるとブロックされる）&lt;br /&gt;
*編集合戦&lt;br /&gt;
*管理者のプライバシー暴露（これのみ例外的に管理者が神経質になり、特定版削除・ブロックの対象になる）&lt;br /&gt;
:更に&lt;br /&gt;
*2ちゃんねるで荒らされた部分の削除依頼をした者を「荒らし」と誣告&lt;br /&gt;
*荒らされた状態を整然とした状態に復元した者を「荒らし」と誣告&lt;br /&gt;
*破壊されたレイアウトを修復した者を「荒らし」と誣告&lt;br /&gt;
*マルチポストを整理した者を「荒らし」と誣告&lt;br /&gt;
*上記を嗜めた者への誹謗中傷・個人攻撃（腹いせに肥大化させる場合もある）&lt;br /&gt;
*上記を理由に投稿ブロック依頼した者への報復ブロック依頼&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 荒らし七天王 ==&lt;br /&gt;
この項目には、ユアペディア中の代表的な荒らしを行う者たちをあげた。代表的には7名なので、総称して「荒らし七天王」と便宜上呼んでいる。&lt;br /&gt;
*[[藤森京介 (七星)|七星]]（特に個人情報の公開やソックパペットの大量作成が凄い）&lt;br /&gt;
*[[日本共産党の記事に登場するIPユーザー]]&lt;br /&gt;
*[[岡田有希子関連の記事に登場するIPユーザー]]（[[長野のそうじろう]]など）&lt;br /&gt;
*[[おかやまりゅうせい]]&lt;br /&gt;
*[[泊優稀]]&lt;br /&gt;
*[[スパイ撲滅委員会]]&lt;br /&gt;
*[[松葉裕子 (荒らし)|松葉裕子]]&lt;br /&gt;
*'''そのうち、[[泊優稀]]と[[おかやまりゅうせい]]と[[スパイ撲滅委員会]]と[[松葉裕子 (荒らし)|松葉裕子]]の荒らしが酷く、「荒らし四天王」と呼ばれている。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==   &lt;br /&gt;
*[[荒らし大王の一覧]]    &lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
[[Category:荒らし|ゆあへていあ]]   &lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ|ゆあへていあ]]   &lt;br /&gt;
[[Category:一覧|ゆあへていあ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%A8%E4%B8%8B%E5%84%AA%E6%A8%B9%E8%8F%9C&amp;diff=187957</id>
		<title>木下優樹菜</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%A8%E4%B8%8B%E5%84%AA%E6%A8%B9%E8%8F%9C&amp;diff=187957"/>
				<updated>2013-05-25T14:47:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: 黒い猫（トーク）による第187956版を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:朴優樹菜.jpg|thumb||300px|木下優樹菜こと朴　優樹菜]]&lt;br /&gt;
'''木下 優樹菜'''（きのした ゆきな、本名は藤本(旧姓本名は朴・通名は木下)優樹菜、{{和暦|1987}}[[12月4日]] - ）は[[日本]]の[[女性タレント]]、[[グラビアアイドル]]、[[ファッションモデル]]、[[歌手]]、[[俳優|女優]]。愛称はユッキーナ。血液型A型、出身地は[[東京都]][[葛飾区]]。身長=168、体重=54、バスト=88、ウエスト=58、ヒップ=86、カップ=Dである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌手グループ[[Pabo]]・[[アラジン (ユニット)|アラジン]]のメンバー。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[プラチナムプロダクション]]。[[東京都]][[葛飾区]]出身。[[葛飾区立葛美中学校]]、[[渋谷高等学院]]（[[サポート校]]）卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
東京都葛飾区で[[自営業]]を営む家&amp;lt;ref&amp;gt;[[2007年]][[7月20日]]の『[[ラジかるッ]]』より。2007年[[12月15日]]の『[[バニラ気分!]]』や2007年[[12月29日]]の『[[出没!アド街ック天国]]』では、実家は昔「太鼓番」という[[中華料理]]屋で、場所は[[森川由加里]]の実家そば。高校時代の[[なぎら健壱]]が常連客だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;で、3人姉妹の末っ子として生まれる。東京の[[下町]]で生まれ育ち、[[江戸っ子]]気質である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー前、好きだった[[安室奈美恵]]に憧れてアクターズオーディションや、13歳時の{{和暦|2001}}に行われた[[モーニング娘。]]第5期[[オーディション]]『[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#モーニング娘。LOVEオーディション21|モーニング娘。LOVEオーディション21]]』で最終選考の9人に残るが、メンバーにはなれなかった。落選理由は「協調性のなさ」。また、この時、ソロの話もあったということである&amp;lt;ref&amp;gt;2009年3月12日、『[[レコ☆HITS!|レコ★Hits!ギラつきMAX 1時間SP]]』（日本テレビ系）のオープニングでの[[つんく|つんく♂]]の発言。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、この挫折が[[ヤンキー (不良少年)|ヤンキー]]の道へと走ったきっかけであることも語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元ヤンキーであることはテレビ番組などで自ら公言しており、中学時代には副[[番長#番長（少年）|番長]]を務めていた。1対1、いわゆる「[[タイマン]]」で[[トーナメント方式|トーナメント]]を勝ち上がり、優勝すると番長になれるという[[ローカルルール]]のもとで番長決定戦が行われたが、本人は決勝で負けたために副番長となった（詳しくは後述）。試合は葛飾区立水元中央公園（「タイマン公園」と呼んでいた）で行われ、制する審判員役もいたという&amp;lt;ref&amp;gt;[[2007年]][[12月23日]]放送『[[コンバット (テレビ番組)|コンバット]]』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、{{和暦|2008}}3月31日の同番組でも特技は「タイマン」と発言していた。そして、2008年12月7日放送『[[サンデージャポン]]（TBS系）』の神田うのデザインのドレスのモデルを勤めた際、スタッフから、「今までの人生で一番熱くなったことは?」と質問されたのに対しても「中学校のときの『タイマン』」と発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{和暦|2006}}に[[渋谷]]で[[スカウト (勧誘)|スカウト]]され&amp;lt;ref&amp;gt;なお、スカウトされる前は[[109 (商業施設)|109]]でショップ店員をしていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;、現在の芸能事務所に所属し、翌{{和暦|2007}}、[[三愛水着イメージガール]]に抜擢。スポンサーモデルを勤める傍ら、[[グラビアモデル|グラビア]]方面でも活動するようになる。また[[体育会系]][[ノリ]]の潔い[[おバカタレント]]として[[バラエティ番組]]に取り上げられるようになった。とくに、後述する『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』でレギュラー解答者となり知名度を上げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年から[[集英社]]の[[ファッション雑誌]]『[[PINKY]]』における3か月間の実習モデルを経て5月号をもって[[専属モデル]]になる。同年5月から『[[ハチワンダイバー#テレビドラマ|ハチワンダイバー]]』で女優デビューした&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|author=渡辺圭|publisher=毎日新聞|url=http://mainichi.jp/enta/mantan/graph/manga/20080429_2/|title=木下優樹菜：「バカでもできるぞ」 ドラマ「ハチワンダイバー」で女優デビュー（まんたんウェブ） - 毎日jp（毎日新聞）|date=2008-04-29|accessdate=2008-07-14}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後も、連続ドラマでレギュラー・ゲスト出演したり、単発ドラマにも出演したりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
一人称は「ゆきな」や「ゆき」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[南明奈]]が『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』に初出演した際、[[司会]]の[[島田紳助]]が南のことを特別扱いするのが面白くなく、ふてくされた木下が対抗意識を抱き、南の愛称「アッキーナ」をもじって自分のことを「ユッキーナ、ユッキーナ」と叫び、それ以降番組内のみならず芸能ニュースなどでも「ユッキーナ」と呼ばれることが多くなった。なお、「ユッキーナ」という愛称自体はそれ以前にファースト[[DVD]]『裸足のマーメイド』発売イベントの際にイベントMCとファンの相談によって決まったものであるが、同じ日に南とイベントがバッティングしたため、それに対抗して付いたものとされる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://itopix.jp/2007_06/yukina_kinoshita/index.shtml 木下優樹菜、ニックネームは急遽“ユッキーナ”に決定! その1st.DVDは元気&amp;amp;セクシーで迫る!! / アイトピックス]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし、テレビ番組などでは前記の方を言うことが多い。その後、南も『ヘキサゴン』でレギュラー出演するようになりお互い親交を深め、2009年[[1月21日]]放送分の『[[レコ☆HITS!]]』で[[フィーチャリング]]の話題となった際「アッキーナとフィーチャリングしたい」と語った。また、南も自身のブログで憧れのタレントの一人に木下の名を上げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年に入り、『PINKY』との専属モデル契約や女優デビューをしたことで、デビュー当初の潔い姿勢や喧嘩っ早いイメージを見せ難くなっていると告白している。また、「PINKY」絡みでは紳助との共演の際には「（載ってるの）ヤンキー?」と質問されると、「PINKY!」と返すのが定番となっている。また、「チョリース」（もしくは「チョリッス」）という言葉をさまざまな番組で使用しており、「チョリース」はギャルなど若者の間で流行し、2008年[[新語・流行語大賞]]にノミネートされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年の[[バレンタインデー]]での「逆チョコ」について「女の子にとって重要な出来事なので（逆チョコを）貰うのは絶対に嫌だ」とコメントしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[矢沢永吉]]に会い、矢沢と同じ成り上がりであることを伝えることが夢だと言う。女性アーティストでは「安室奈美恵が憧れ」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年5月に『クイズ!ヘキサゴンII』で共演している[[FUJIWARA]]の[[藤本敏史]]との交際が報道され、同年6月7日放送の『[[お笑いワイドショー マルコポロリ!]]』内で藤本は木下と交際していることを明言した&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.oricon.co.jp/news/movie/66788/ FUJIWARA・藤本敏史、木下優樹菜と交際宣言　『付き合ってますよ!チョリース!』]」[[オリコン#ポータルサイト|ORICON STYLE]] 2009年6月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。後に、木下も交際を認めている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://beauty.oricon.co.jp/news/67523/full/ ユッキーナも交際宣言 フジモンと「順調です」]&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後2010年8月に入籍した。&lt;br /&gt;
その後2012年8月6日に出産した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
=== クイズ!ヘキサゴンII ===&lt;br /&gt;
初出演は2007年[[2月21日]]放送分。事務所の先輩である[[若槻千夏]]と共に出演。「電撃4択クイズ どっちカニ〜!?」では通常女性出演者は一部芸人を除いて免除される臀部への電流を自ら希望し、「行列 早抜け!リレークイズ」でも珍解答を連発するなどし、以降「おバカさん」として準レギュラーに定着。その後[[里田まい]]、[[つるの剛士]]、[[スザンヌ (タレント)|スザンヌ]]、[[上地雄輔]]、[[野久保直樹]]と「[[アラジン (ユニット)|ヘキサゴンおバカ6人組]]」と呼ばれるようになり[[おバカタレント|おバカキャラ]]としてバラエティへの出演が増える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
解答ボタンを乱暴に叩きがちなのが特徴で、司会の島田紳助に怒られたこともある。このほかクイズ以外でも珍行動が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じおバカキャラの準レギュラー里田、スザンヌとともに[[音楽ユニット|ユニット]]を結成し夏の[[キャンペーン]]ソング『[[恋のヘキサゴン]]』を歌い、2007年[[9月12日]]放送分でユニット名が「[[Pabo]]」と発表され、同年[[9月26日]]に[[シングル]]が発売された。その後につるの、上地、野久保のユニット「[[羞恥心 (ユニット)|羞恥心]]」と合体し「[[アラジン (ユニット)|アラジン]]」として2008年[[7月30日]]に『[[陽は、また昇る]]』が発売された。その後2008年9月17日放送で『[[天下無敵の一発屋2008]]』を発表（Paboは[[コーラス (ポピュラー音楽)|コーラス]]として参加）、2008年10月8日放送でPaboとしての2曲目である『[[グリーンフラッシュ伝説]]』を発表した。2009年7月25日放送分で木下をメインとした曲が2枚目のヘキサゴンアルバムに収録する事が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[4月18日]]放送分の「予選ペーパーテスト」では若槻に負けて最下位となり若槻に負けた唯一の人物となるが、2007年[[11月28日]]放送分では20点、12位と自己最高点を記録し初の中位入りを果たした。2008年[[5月21日]]放送分では最下位となり、以後上地や里田、[[misono]]などと最下位争いの常連となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[10月4日]]に行われた「[[ヘキサゴンファミリーコンサート|ヘキサゴンファミリーコンサート『クイズ!ヘキサゴンII ヒットパレード』]]」のソロ曲では憧れの安室の「[[Don't wanna cry]]」を歌い、2008年[[10月23日]]放送分の『[[5LDK]]』でその時の舞台裏の様子などが一部放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年以降は自身がレギュラー出演する『[[みんなのウマ倶楽部]]』と収録日が被っているため、他の「おバカ6人組」のメンバーより出演数は少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の番組でのエピソード ===&lt;br /&gt;
* スザンヌ、[[ギャル曽根]]、[[青山テルマ]]、[[佐々木希]]とは、自他ともに認める親友。その他にも『[[ヘキサゴンファミリー]]』やドラマ『[[ハチワンダイバー]]』の共演者達とも仲が良い。また[[加藤ミリヤ]]、[[Perfume]]など、2008年話題となった有名な歌手とも仲が良い。&lt;br /&gt;
* 素人時代（当時15歳）には『[[SMAP×SMAP]]』内の「ヒーコのファッションチェック」に出演したこともある。また幼少時代にポンキッキに出たことがある。このことは2009年12月22日の笑っていいともで語っていた。&lt;br /&gt;
* 2007年1月に、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]の『[[脳内活性!クイズファクトリー]]』の新春スペシャルに出演し「アホカワクイーン」に輝いている。&lt;br /&gt;
* [[第一種運転免許|普通自動車第一種運転免許]]の[[学科試験|筆記試験]]を26回受け、かつすべて落ちていたことを、2007年[[5月11日]]放送の『[[Goro's Bar]]』でコメントした。この落ちた回数はその[[指定自動車教習所|教習所]]の過去最高記録と言われている。さらに『Ameba番長』『[[ダウンタウンDX]]』等複数の番組で、その後、教習期限を過ぎてしまい、結局[[仮運転免許|仮免]]も取れずに終わってしまったことを発言していた。2008年[[7月31日]]の『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』では「矢沢永吉に会う夢の次の夢」と免許取得への熱望を語った。&lt;br /&gt;
* 2007年[[11月13日]]放送の『[[「ぷっ」すま]]』の「ぶっつけ本番!ハイスクール」で[[珠算]]（1桁の数の計算）を、[[そろばん]]の位を無視して珠を1つ1つはじきながら計算し、答えて、かつ正解した。そのとき「そろばん史上の革命」と言われた。&lt;br /&gt;
* 2007年[[12月22日]]放送の『[[さんま&amp;amp;SMAP!美女と野獣のクリスマススペシャル]]』の「ムカツク女」というお題に対し、'''効果音をつける女'''について「見たら殴りたくなる」などと発言。また、[[西川史子]]の「ムカツク女」'''バカブームで人気になった女性タレント'''（出演者では、[[宮崎宣子]]、里田まい、そして木下、VTRではスザンヌ）の際「バカは努力しないでテレビに出られる」と罵られたことで里田らと反論、西川の顔は'''中の下'''と評した。さらに。里田の「ムカツク女」を耳打ちで聞く際、何故か耳ではなく口を向けて[[明石家さんま]]に注意され。結局、聞いても全く話を理解出来ておらず、[[木村拓哉]]に「時間を返せ!」と激怒された。後に木下は、木村とドラマ『[[MR.BRAIN]]』で共演することとなる。&lt;br /&gt;
* 2008年6月8日に、[[中央競馬]][[重賞]][[競馬の競走|競走]]「[[安田記念]]」の[[ファンファーレ]]演奏に[[駒澤大学]][[吹奏楽部]]とともにゲスト参加した。また、翌年の2009年6月7日の同レースでもファンファーレ演奏に参加した（前年は[[トロンボーン]]、翌年は[[スネアドラム]]）。&lt;br /&gt;
* 2008年12月7日の『[[ポケモン☆サンデー]]』では、有名人ポケモンだいすきクラブコーナー内で出演し、自身が小学生のときに[[ポケットモンスター|ポケモン]]がブームであり、自分も好きであったことを話した。そして「ポケモンいえるかな?」を途中まで歌い（[[オニドリル]]をオニコイルと間違えた）、カラオケで[[めざせポケモンマスター]]を歌うこともあるとも話した。また、[[みんなのポケモン牧場]]にも、当時好きだった[[ニャース]]を連れ、[[Mii]]として期間限定で登場した。&lt;br /&gt;
また2011年11月27日の読売新聞でもポケモンの事語っていた。&lt;br /&gt;
* [[漫画]]は『[[ドロップ (小説)|ドロップ]]』や『[[カメレオン (漫画)|カメレオン]]』など、[[ヤンキー漫画]]ばかり愛読しているため、漫画に関しては、同年代の女性とはほとんど会話が合わないという&amp;lt;ref name=&amp;quot;A&amp;quot;&amp;gt;2008年9月21日の『[[おしゃれイズム]]』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学生時代のエピソードなど ===&lt;br /&gt;
* [[中学校]]1年の試験で、'''面倒くさい'''という理由で優樹菜という[[名前]]をすべて[[平仮名]]で書いたらすべて0点になってしまった&amp;lt;ref&amp;gt;2008年10月16日放送『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 中学2年生のときに第5期モーニング娘。のオーディションを受けたことは前記した。自分はモーニング娘。に入ることなど考えてもなかったが、同学年の喋ったこともない男の子に「オーディションに行って下さい」と言われ、その場では断ったがヤンキー仲間からも勧められたので受けた。この時は[[家出]]中であった。最終審査の9人に残り、その時一緒だった[[高橋愛]]とはオーディション後も友達付き合いをしている&amp;lt;ref&amp;gt;2008年9月9日、『踊る!さんま御殿!!』にて。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また2013年5月25日の極上空間でも共演しオーディションの話した&lt;br /&gt;
ちなみに2008年12月21日放送のサンデージャポンのインタビューでミニモニ。のファンである事を発表した。&lt;br /&gt;
* 高校生のとき、家で寝ていると[[宇宙人]]が登場しその宇宙人が乗ってきた[[未確認飛行物体|UFO]]に乗り[[火星]]の宇宙人の住家に連れて行かれた。「人間が原因で[[地球環境問題|地球の環境が悪化している]]ので何とかしてほしい」と頼まれ、気が付くと家にいたことがあると語っている。なお、この話を姉に話したところ、背中に宇宙人の手の跡らしきものがあったため、「その話、マジっぽくね?」と返されたという。このエピソードは2007年[[9月28日]]放送の『[[ライオンのごきげんよう]]』や、2008年1月3日放送の『ダウンタウンDX』スペシャルで披露した。共演者らは「なぜそのような重要な問題を、[[政治家]]でなくお前に話したんだろうね?」「（この話を信じた）お前の姉ちゃんも凄いな」と呆れられていた。&lt;br /&gt;
* 『[[女猿]]』のオーディションで最終選考まで進出しながら落選したということを2007年[[10月25日]]放送分の『[[うたばん]]』（[[東京放送|TBS]]系）で明かし、司会を務めている[[とんねるず]]の[[石橋貴明]]に「お久しぶりです」と挨拶をした。その後の2008年7月31日放送の『とんねるずのみなさんのおかげでした』での「食わず嫌い」では当時のオーディションの映像とそのときに送った写真を石橋によって公開された。&lt;br /&gt;
* 上記のモーニング娘。オーディションを受けたときはすでに「魔鈍那鬼羅連」（マドンナキラレン）というヤンキーチームで副番長をやっていた。副番長になったのは、「タイマン公園」でタイマントーナメントが行われ、決勝で股間を蹴られてやる気がなくなって負けたからであるとのこと。高校進学とともにヤンキーを脱し、お嬢様系になるも&amp;lt;ref&amp;gt;2008年10月7日、『[[ウチくる!?]]SP』より&amp;lt;/ref&amp;gt;、付き合った彼氏の影響で結局は[[ギャル]]に転身した&amp;lt;ref&amp;gt;2008年8月28日、『Goro's Bar』による。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== キャンペーンガール ===&lt;br /&gt;
* 2007年[[三愛水着イメージガール]]&lt;br /&gt;
* 2008年[[キグナス石油]]イメージガール&lt;br /&gt;
* 2008年[[ウェッズ|weds]]キャンペーンガール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イメージキャラクター ===&lt;br /&gt;
* 2007年[[八十二銀行]]インターネットバンキング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[PINKY]] 専属モデル（2008年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
'''レギュラー'''&lt;br /&gt;
* [[みんなのウマ倶楽部]]（2008年1月12日 - 、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系） - アシスタント&lt;br /&gt;
* [[レコ☆HITS!]]（2009年1月14日 - 、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系） - 司会（MC）&lt;br /&gt;
* [[Goroプレゼンツ マイ・フェア・レディ]]（2009年4月8日 - 、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
笑っていいとも。(2012年10月から、金曜日出演　フジテレビ)&lt;br /&gt;
'''準レギュラー'''&lt;br /&gt;
* [[クイズ!ヘキサゴンII]]（2007年2月21日 - 、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
* [[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）&lt;br /&gt;
* [[痛快!明石家電視台]]（2008年5月5日 - 、[[毎日放送]]系） - 2回目の出演ではゲストとして出演。&lt;br /&gt;
'''過去の出演番組'''&lt;br /&gt;
* [[世界バリバリ★バリュー]]（2007年3月14日 - 2008年3月19日、毎日放送系） - 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ザ・クイズマンショー]]（2007年10月27日 - 2008年3月29日、[[テレビ朝日]]系） - 準レギュラー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ドラマ'''&lt;br /&gt;
* [[ハチワンダイバー]]（2008年5月3日 - 2008年7月19日、フジテレビ系）- 月島みさき役&lt;br /&gt;
* [[おせん]]（2008年5月27日、日本テレビ系）- カオリ役（第六話）&lt;br /&gt;
* [[お台場探偵羞恥心 ヘキサゴン殺人事件]]（2008年8月6日、フジテレビ系）- 本人役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話 夏の特別編2008]]「着信履歴」（2008年8月26日、フジテレビ系） - 本人役&lt;br /&gt;
* [[MR.BRAIN]]（2009年5月23日 - 2009年7月11日、TBS系） - 清掃のお姉さん役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]] （2009年8月15日、TBS系） - 地元のヤンキー役（第3話）&lt;br /&gt;
'''CM'''&lt;br /&gt;
* [[NINJA GAIDEN 2]] （[[テクモ]]）&lt;br /&gt;
* [[きのこの山]]・[[たけのこの里]]・[[果汁グミ]]・ミルクチョコレート （[[明治製菓]]）&lt;br /&gt;
* [[GREE]]&lt;br /&gt;
* [[イオン (企業)|イオン]]「Yukata☆Magic &amp;amp; Mizugi☆Magic」&lt;br /&gt;
* [[ミニストップ]]&lt;br /&gt;
* ベネゼル&lt;br /&gt;
* [[クラシエホールディングス|クラシエ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[HOME MADE 家族]]「[[YOU 〜あなたがそばにいる幸せ〜]]」（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[20世紀少年]]（2008年）- 渋谷のギャルの1人 役&lt;br /&gt;
*[[ペンギンの問題#劇場版|劇場版ペンギンの問題 幸せの青い鳥でごペンなさい]]（2009年） - ユッキース 役（声優）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[ヘキサな二人]]（2008年2月17日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* Ameba番長 - レギュラーアシスタントで先輩の[[愛川ゆず季]]の代理を務める。&lt;br /&gt;
* [http://www.jra.go.jp/2008kyjc/index.html 「木下優樹菜のジャパンカップへユッキーナ!」] [[ジャパンカップ]]までの期間中[[競馬]]の楽しみ方などをPRする。&lt;br /&gt;
* KOI☆AGE 〜恋するアゲハ〜（[[Bee TV]]）嬢月影聖羅 役で出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== リリース作品 ==&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 裸足のマーメイド（2007年5月25日、リバプール）&lt;br /&gt;
* 青空ガール（2007年11月22日、リバプール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 木下優樹菜写真集『Yukina』（2007年8月25日、[[ワニブックス]]）ISBN 978-484704035-1&lt;br /&gt;
* 木下優樹菜写真集『ワカンナイ』（2008年3月7日、[[スコラマガジン]]）ISBN 978-4902307030&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トレーディングカード ===&lt;br /&gt;
* プラチナム オフィシャル カードコレクション（2007年10月13日、さくら堂）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[女性タレント]]&lt;br /&gt;
* [[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* [[Pabo]]&lt;br /&gt;
* [[みんなのポケモン牧場|みんなのポケモン牧場 プラチナ対応版]]（おきゃくさまとして、手持ちの[[ニャース]]と[[ビッパ]]を交換依頼という設定で登場）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://kinoshita-yukina.syncl.jp/ オフィシャルサイト] - 公式サイト ファンクラブサイト（有料会員のみブログ視聴可能）併設&lt;br /&gt;
* [http://ptptpt.jp/ ぴ写っ!プラチナム] - 公式携帯サイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{三愛水着イメージガール}}&lt;br /&gt;
{{プラチナムプロダクション}}&lt;br /&gt;
{{ヘキサゴンファミリー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きのした ゆきな}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:朝鮮系日本人の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:プラチナムプロダクション]]&lt;br /&gt;
[[Category:クイズ!ヘキサゴン]]&lt;br /&gt;
[[Category:Pabo|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:1987年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:三愛水着イメージガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

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		<title>Fromm</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: 黒猫（トーク）による第187946版を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT [[利用者:Fromm]]&lt;/div&gt;</summary>
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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#転送[[利用者:Fromm]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

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		<title>ユアペディアにおける荒らし</title>
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				<updated>2013-05-25T14:24:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: 黒猫（トーク）による第187948版を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ユアペディアにおける荒らし'''とは[[Yourpedia]]においての[[荒らし]]、またその荒らしの代表的な者を示すものである。主に[[Yourpedia:投稿ブロック（アクセス制限）についての方針‎]]に違法する行為を繰り返すユーザーのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 定義 ==&lt;br /&gt;
このサイトの[[Yourpedia:基本方針|基本方針]]である先編集主義違反、編集合戦、他の利用者ページの改竄などがあげられる。また、いわゆる普通の荒らしもこの範疇に入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 実例 ==&lt;br /&gt;
但し半ば管理放棄状態の為、ブロック依頼等は機能してない。&lt;br /&gt;
*[[Yourpedia:編集についての方針|先編集主義]]違反&lt;br /&gt;
*他の利用者ページの改竄（基本的に利用者ページは本人のみが編集できるルールが存在する。IPアドレスの利用者ページや荒らしの差し戻しでも問答無用でブロックされてしまうので注意）&lt;br /&gt;
*Spam投稿（宣伝もそうだが、以下の荒らしもこの理由に該当する）&lt;br /&gt;
**白紙化（単純な荒らしであるがブロックされないこともある）&lt;br /&gt;
**ページ内容の置き換え（単純な荒らしであるがブロックされないこともある）&lt;br /&gt;
***但し抗弁権に基づく場合は荒らしに応らない&lt;br /&gt;
**フォーク作成要請に基づかない全く同一（又は極めて類似した内容)記事の編集（または（大量）作成）&lt;br /&gt;
**複数の項目への同一／類似内容の追加（マルチポスト）&lt;br /&gt;
**意味の無いリダイレクト大量作成&lt;br /&gt;
**ウィキペディア項目へのリダイレクト大量作成（実際には機能しない）&lt;br /&gt;
*レイアウト破壊&lt;br /&gt;
*フォントサイズを異様に大きく（又は小さく）するタグを使い、読みにくくする&lt;br /&gt;
*ソックパペット大量作成（あまりにも大量すぎるとブロックされる）&lt;br /&gt;
*編集合戦&lt;br /&gt;
*管理者のプライバシー暴露（これのみ例外的に管理者が神経質になり、特定版削除・ブロックの対象になる）&lt;br /&gt;
:更に&lt;br /&gt;
*2ちゃんねるで荒らされた部分の削除依頼をした者を「荒らし」と誣告&lt;br /&gt;
*荒らされた状態を整然とした状態に復元した者を「荒らし」と誣告&lt;br /&gt;
*破壊されたレイアウトを修復した者を「荒らし」と誣告&lt;br /&gt;
*マルチポストを整理した者を「荒らし」と誣告&lt;br /&gt;
*上記を嗜めた者への誹謗中傷・個人攻撃（腹いせに肥大化させる場合もある）&lt;br /&gt;
*上記を理由に投稿ブロック依頼した者への報復ブロック依頼&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 荒らし七天王 ==&lt;br /&gt;
この項目には、ユアペディア中の代表的な荒らしを行う者たちをあげた。代表的には7名なので、総称して「荒らし七天王」と便宜上呼んでいる。&lt;br /&gt;
*[[藤森京介 (七星)|七星]]（特に個人情報の公開やソックパペットの大量作成が凄い）&lt;br /&gt;
*[[日本共産党の記事に登場するIPユーザー]]&lt;br /&gt;
*[[岡田有希子関連の記事に登場するIPユーザー]]（[[長野のそうじろう]]など）&lt;br /&gt;
*[[おかやまりゅうせい]]&lt;br /&gt;
*[[泊優稀]]&lt;br /&gt;
*[[スパイ撲滅委員会]]&lt;br /&gt;
*[[松葉裕子 (荒らし)|松葉裕子]]&lt;br /&gt;
*'''そのうち、[[泊優稀]]と[[おかやまりゅうせい]]と[[スパイ撲滅委員会]]と[[松葉裕子 (荒らし)|松葉裕子]]の荒らしが酷く、「荒らし四天王」と呼ばれている。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==   &lt;br /&gt;
*[[荒らし大王の一覧]]    &lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
[[Category:荒らし|ゆあへていあ]]   &lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ|ゆあへていあ]]   &lt;br /&gt;
[[Category:一覧|ゆあへていあ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Fromm&amp;diff=187933</id>
		<title>Fromm</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Fromm&amp;diff=187933"/>
				<updated>2013-05-25T13:52:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: 黒猫（トーク）による第187928版を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT [[利用者:Fromm]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=fromm&amp;diff=187932</id>
		<title>fromm</title>
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				<updated>2013-05-25T13:51:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: 黒猫（トーク）による第187929版を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#転送[[利用者:Fromm]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

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		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A6%E3%82%A2%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E8%8D%92%E3%82%89%E3%81%97&amp;diff=187931</id>
		<title>ユアペディアにおける荒らし</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A6%E3%82%A2%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E8%8D%92%E3%82%89%E3%81%97&amp;diff=187931"/>
				<updated>2013-05-25T13:51:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;YUu: 黒猫（トーク）による第187930版を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ユアペディアにおける荒らし'''とは[[Yourpedia]]においての[[荒らし]]、またその荒らしの代表的な者を示すものである。主に[[Yourpedia:投稿ブロック（アクセス制限）についての方針‎]]に違法する行為を繰り返すユーザーのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 定義 ==&lt;br /&gt;
このサイトの[[Yourpedia:基本方針|基本方針]]である先編集主義違反、編集合戦、他の利用者ページの改竄などがあげられる。また、いわゆる普通の荒らしもこの範疇に入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 実例 ==&lt;br /&gt;
但し半ば管理放棄状態の為、ブロック依頼等は機能してない。&lt;br /&gt;
*[[Yourpedia:編集についての方針|先編集主義]]違反&lt;br /&gt;
*他の利用者ページの改竄（基本的に利用者ページは本人のみが編集できるルールが存在する。IPアドレスの利用者ページや荒らしの差し戻しでも問答無用でブロックされてしまうので注意）&lt;br /&gt;
*Spam投稿（宣伝もそうだが、以下の荒らしもこの理由に該当する）&lt;br /&gt;
**白紙化（単純な荒らしであるがブロックされないこともある）&lt;br /&gt;
**ページ内容の置き換え（単純な荒らしであるがブロックされないこともある）&lt;br /&gt;
***但し抗弁権に基づく場合は荒らしに応らない&lt;br /&gt;
**フォーク作成要請に基づかない全く同一（又は極めて類似した内容)記事の編集（または（大量）作成）&lt;br /&gt;
**複数の項目への同一／類似内容の追加（マルチポスト）&lt;br /&gt;
**意味の無いリダイレクト大量作成&lt;br /&gt;
**ウィキペディア項目へのリダイレクト大量作成（実際には機能しない）&lt;br /&gt;
*レイアウト破壊&lt;br /&gt;
*フォントサイズを異様に大きく（又は小さく）するタグを使い、読みにくくする&lt;br /&gt;
*ソックパペット大量作成（あまりにも大量すぎるとブロックされる）&lt;br /&gt;
*編集合戦&lt;br /&gt;
*管理者のプライバシー暴露（これのみ例外的に管理者が神経質になり、特定版削除・ブロックの対象になる）&lt;br /&gt;
:更に&lt;br /&gt;
*2ちゃんねるで荒らされた部分の削除依頼をした者を「荒らし」と誣告&lt;br /&gt;
*荒らされた状態を整然とした状態に復元した者を「荒らし」と誣告&lt;br /&gt;
*破壊されたレイアウトを修復した者を「荒らし」と誣告&lt;br /&gt;
*マルチポストを整理した者を「荒らし」と誣告&lt;br /&gt;
*上記を嗜めた者への誹謗中傷・個人攻撃（腹いせに肥大化させる場合もある）&lt;br /&gt;
*上記を理由に投稿ブロック依頼した者への報復ブロック依頼&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 荒らし七天王 ==&lt;br /&gt;
この項目には、ユアペディア中の代表的な荒らしを行う者たちをあげた。代表的には7名なので、総称して「荒らし七天王」と便宜上呼んでいる。&lt;br /&gt;
*[[藤森京介 (七星)|七星]]（特に個人情報の公開やソックパペットの大量作成が凄い）&lt;br /&gt;
*[[日本共産党の記事に登場するIPユーザー]]&lt;br /&gt;
*[[岡田有希子関連の記事に登場するIPユーザー]]（[[長野のそうじろう]]など）&lt;br /&gt;
*[[おかやまりゅうせい]]&lt;br /&gt;
*[[泊優稀]]&lt;br /&gt;
*[[スパイ撲滅委員会]]&lt;br /&gt;
*[[松葉裕子 (荒らし)|松葉裕子]]&lt;br /&gt;
*'''そのうち、[[泊優稀]]と[[おかやまりゅうせい]]と[[スパイ撲滅委員会]]と[[松葉裕子 (荒らし)|松葉裕子]]の荒らしが酷く、「荒らし四天王」と呼ばれている。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==   &lt;br /&gt;
*[[荒らし大王の一覧]]    &lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
[[Category:荒らし|ゆあへていあ]]   &lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ|ゆあへていあ]]   &lt;br /&gt;
[[Category:一覧|ゆあへていあ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YUu</name></author>	</entry>

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