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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>Yourpedia:管理者との連絡板</title>
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				<updated>2023-10-27T05:27:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;WJOTM7845: /* 発信者情報の開示について */  誤記訂正&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;__NEWSECTIONLINK__&lt;br /&gt;
{{基本方針とガイドライン 簡易版}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*掲載記事についての問い合わせ、掲載記事の件でコンタクトを取る場所です。&lt;br /&gt;
*掲載記事の削除依頼は'''[[Yourpedia:削除要請への対応ガイドライン|削除要請への対応ガイドライン]]'''を参照してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿にあたって ==&lt;br /&gt;
# 投稿時には'''必ず''' &amp;quot;&amp;amp;#126;&amp;amp;#126;&amp;amp;#126;&amp;amp;#126;&amp;quot; を使って日付入りの署名をしてください。&lt;br /&gt;
# 必ず対象のページを明示、リンクし、'''具体的'''に記載してください。作業に合意が必要な場合は、合意がなされていることをリンクと共に明示してください。&lt;br /&gt;
# このページでは議論は避けてください。掲載記事のノートで議論をお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かんりしやとのれんらくはん}}&lt;br /&gt;
[[Category:管理者への依頼]]&lt;br /&gt;
[[Category:荒らし対策]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- このコメントより上には依頼を追加しないようお願いします。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 2007年4月 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--記載例→*[[○○太郎]] - 非公開の家族の氏名が掲載されています。--SANGARI 2007年4月8日 (日) 22:17 (JST) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[スマイル通販]]と[[Net City]]の企業記事について ===&lt;br /&gt;
*企業記事の対応について確認です。本日[[スマイル通販]]と[[Net City]]さんの新規記事が投稿されました。今後類似の企業ページ（百科事典的記載より企業のアピール・宣伝が主目的）が増えることも予想されます。Yourpedia的には特に問題なしのスタンスで宜しいでしょうか? 投稿内容から察すると記事当事者の企業関係者からの投稿と考えられますが。（Yourpedia運営に寄付をして頂ける理解ある企業なら掲載していても問題なし!かもですが…笑）&lt;br /&gt;
*もし企業宣伝・アピールが主目的の記事はYourpediaの基本理念に反する記事の場合は、お手数ですが[[基本方針]]に企業記事の今後の取り扱いについて方針の追加文をお願いします。--[[利用者:SANGARI|SANGARI]] 2007年4月20日 (土) 19:50 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*皆様、私的に勝手な投稿をしてしまい申し訳ございませんでした。[http://ja.yourpedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88:Net_City]にあるようにYourpediaにそぐわしくない場合であれば削除して結構です。Yourpediaの[[基本方針]]にある「中立的」ではない「多数派の演説場所」ではないという考え方に共感しましたので私も今後出来るだけ記事情報の更新や新しい記事の作成など携わっていきたいと思います。誤った所やおかしいところを指摘してください。管理人様、[[著作権やライセンスについて]]というところで「ネットのコンテンツの96%は、非オリジナルです。ネットは、引用とコピペと組み合わせで成り立っています。たぶん。」とありますが確かにこのYourpediaで記事を作成するとどうしてもWikipediaと記事が類似してしまいますよね。ここが難しい問題点だと私は思います。最後になりましたが関係者並びにYourpediaを使用している皆様に迷惑をかけてしまい本当にすいませんでした。--IP220.4.0.103 2007年4月20日 (土) 20:33 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:* 企業ページについては、アピールであっても特に問題ないと思います。企業にとってYouepediaの項目は、利益であると同時にリスクでもあります。どのような記述を残すかについては、その時々に応じて「公益に沿って」考えれば良いと思います。スマイル通販等の項目についても、特に問題ありません。--[[利用者:Beyond|Beyond]] 2007年4月20日 (土) 22:26 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 社会的事件を扱った犯罪者の氏名の実名掲載について ===&lt;br /&gt;
*今後、社会的に大きなインパクトを残した事件を扱った記事の投稿があると考えますが、犯罪者の氏名の実名掲載についてのお考えなど（容疑者扱いでも客観的な事実を記載していれば完全にフリー掲載が可能、イニシャル掲載などに限定、完全NGで掲載不可、判決が出て被告側が控訴せず有罪確定、または控訴棄却で判決確定で掲載okかの線引きの必要性）Yourpediaの基本方針への明記をお手数ですがよろしくお願い致します。--[[利用者:SANGARI|SANGARI]] 2007年4月25日 (水) 19:46 (JST)&lt;br /&gt;
*: ちょっと考えてみたのですが、百科事典に記載するほどの事件性があれば当然実名報道でしょうし、どこで線引きをするかは法律に従って個々に判断するしかないと思います。また、新聞等の引用をする際に、引用者が勝手に伏せ字等の処理を行うのは不適切です。だから、実名を書くかどうかは編集者の自由な判断に任せ、問題が発生したときに、議論すれば良いかと思います。よって、実名掲載の方針については、特記する必要は無いと思います。--[[利用者:Beyond|Beyond]] 2007年4月26日 (木) 16:03 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 免責事項の件 ===&lt;br /&gt;
[[Yourpedia:免責事項]]ページがIP-220.4.0.103さんにより本日作成されました。Wikipediaの記事をベースに書かれたようですが、このページ記述は一般ユーザーが執筆するよりYourpediaを運営・管理するBeyondさん側が主導して書かれる項目と考えていましたので、これまで私は一切編集には関わりませんでした。このIP-220.4.0.103さんにより本日作成された内容でBeyondさん的にokなのでしょうか。一応確認まで。--[[利用者:SANGARI|SANGARI]] 2007年5月7日 (月) 22:14 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:* プライバシーポリシーも含めて、全然ダメダメです（笑）。ダメダメさ加減はWikipedia由来のようですが、このような方針で運営されているのにも驚きです。書いてなかった私も悪いので、近いうちになんとかします。--[[利用者:Beyond|Beyond]] 2007年5月7日 (月) 22:43 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
::*ご回答ありがとうございます。私もちょっと変だな…とは思ってましたので、お手数ですが改訂の方をお時間が空いた時にでもお願いいたします。--[[利用者:SANGARI|SANGARI]] 2007年5月7日 (月) 22:48 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アカウント名変更依頼 ==&lt;br /&gt;
泊と松葉が居なくなったようなので「中之島線を許さない」にアカウント名を変更したい。--[[利用者:泊優稀を許さない|泊優稀を許さない]] 2014年3月26日 (水) 08:12 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利用者名を .旻 に変更していただきたいです。--[[利用者:ファーストストライカー|ファーストストライカー]] 2015年5月24日 (日) 03:52 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウント名--[[利用者: Eifuku31 | Eifuku31 ]] は、メールアドレスの入力を間違えたので、削除したいのですが、お手数をかけますが、可能でしょうか？--[[利用者:Eifuku21|Eifuku21]] ([[利用者・トーク:Eifuku21|トーク]]) 2017年8月5日 (土) 10:21 (CDT)&lt;br /&gt;
:申し訳ございませんが、ユアペディアにはアカウントを削除する機能はございません。メールアドレスなら、ページ右上の個人設定から変更可能ですので、何とぞよろしくお願い致します。--[[利用者:揖保川の水兵さん|揖保川の水兵さん]] ([[利用者・トーク:揖保川の水兵さん|トーク]]) 2017年8月8日 (火) 08:50 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウント名を肯定ペンギンに改名希望します。--[[利用者:小塚道夫|小塚道夫]] ([[利用者・トーク:小塚道夫|トーク]]) 2020年3月7日 (土) 02:19 (CST)&lt;br /&gt;
:恐れ入りますが、ユアペディアにはアカウント名を変更する機能はございません。改めて作成し、以前のアカウントを使用しないようにすれば、それで問題ないです。--[[利用者:揖保川の水兵さん|揖保川の水兵さん]] ([[利用者・トーク:揖保川の水兵さん|トーク]]) 2020年3月7日 (土) 07:16 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「源君物語」編集に就いて==&lt;br /&gt;
はじめまして。&lt;br /&gt;
Ohmy20 と申すものです。 「防人」さまのところに書き込んだのですが無視されています。&lt;br /&gt;
「源君物語」&lt;br /&gt;
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BA%90%E5%90%9B%E7%89%A9%E8%AA%9E&lt;br /&gt;
を編集してきましたが、特に荒らしのような悪質行為はしていないのに、 「悪質な荒らし」と規定され編集禁止にされてしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おまけに自ページに侮辱的なことを書かれました。&lt;br /&gt;
http://ja.yourpedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:Ohmy20&lt;br /&gt;
 いったいどういうことなのでしょうか？ ↓&lt;br /&gt;
ーー&lt;br /&gt;
「源君物語」を編集中 警告: 行われた操作は自動的に有害と判断されました。 建設的ではない編集は速やかに差し戻されます。 被害程度が大きい破壊的編集や頻繁な破壊行為は、アカウントまたはIPアドレスのブロックにつながります。 行なった操作が確かに建設的だと考える場合は、もう一度投稿してください。 操作に対して発動した違反規則の概略は次の通りです: 荒らし2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
警告: 行われた操作は自動的に有害と判断されました。 建設的ではない編集は速やかに差し戻されます。 被害程度が大きい破壊的編集や頻繁な破壊行為は、アカウントまたはIPアドレスのブロックにつながります。 行なった操作が確かに建設的だと考える場合は、もう一度投稿してください。 操作に対して発動した違反規則の概略は次の通りです: 荒らし5&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
警告: ログインしていません。編集を行うと、あなたの IP アドレスが公開されます。ログインまたはアカウントを作成すれば、あなたの編集はその利用者名とともに表示されるほか、その他の利点もあります。&lt;br /&gt;
ーー&lt;br /&gt;
１速やかに原状回復して編集可能に戻すこと。&lt;br /&gt;
２私への侮辱的な記述を削除し謝罪すること。&lt;br /&gt;
:ブロックは解除しておきましたが、一度に多くの編集をすると「不正編集フィルター」が「荒らし」と判断し、ブロックするみたいです。何回かに小分けにして編集されてみてはいかがでしょうか?&lt;br /&gt;
:あと、本件に就いては[[利用者・トーク:Sysop]]のほうにも書いて見てはいかがでしょうか?[[利用者:Abcdefgh|Abcdefgh]] ([[利用者・トーク:Abcdefgh|トーク]]) 2016年3月6日 (日) 14:10 (CST)修正[[利用者:Abcdefgh|Abcdefgh]] ([[利用者・トーク:Abcdefgh|トーク]]) 2016年3月6日 (日) 14:12 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ohmy20 です。「源君物語」編集において、不当に「荒らし」規定されるのが未だに、何年も改善されません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「「源君物語」を編集中&lt;br /&gt;
警告: 行われた操作は自動的に有害と判断されました。 建設的ではない編集は速やかに差し戻されます。 被害程度が大きい破壊的編集や頻繁な破壊行為は、アカウントまたはIPアドレスのブロックにつながります。 行なった操作が確かに建設的だと考える場合は、もう一度投稿してください。 操作に対して発動した違反規則の概略は次の通りです: 荒らし5」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
となってしまいます。&lt;br /&gt;
特に、「翻訳版」章「中国語」節に加筆しようとしたら、不当にも８！）「荒らし」規定されてしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よほどの専門家にしか直せないようなシステム・エラーなら、ソースを一度バックアップ・コピーしておいてから、もう一度新規に記事立ち上げ、というふうにはいかないのでしょうか？&lt;br /&gt;
--[[利用者:Ohmy20|Ohmy20]] ([[利用者・トーク:Ohmy20|トーク]]) 2017年3月20日 (月) 23:43 (CDT)&lt;br /&gt;
::[[利用者:Ohmy20|Ohmy20]]さんへ。お気付きかもしれませんが、今年の2月頃から警告のみに修正されたようです。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2018年5月11日 (金) 09:47 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==お世話になっております==&lt;br /&gt;
お世話になっております。　　　　　2017年9月8日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建設的な校正が出来なくなっていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後広島出身の「中山孝太郎」のページの画面が出ていません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
回復をお願い致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
言って着おきますが、私は荒らしでも何でもありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建設的に今まで作り上げてきたものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メールを至急お願い致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
田辺茂一&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:確かに今日は、僕自身がログインしようとしても、「Cookieを無効にしているようです。」と表示されできなかったことがあったり、記事を閲覧しても、デザインが崩れて表示されたりしました。これはどうも、サーバ側の調子が悪いからだと思いますので、あなた自身には特に問題はありません。&lt;br /&gt;
:話は変わりますが、一度「荒らし4」のフィルターに引っ掛かかると、所属グループから「自動承認された利用者」が消されるので、「荒らし2」等のフィルターなどに引っ掛かるようになります。これは、いわば「新規利用者」と同じ状態なので、所属グループに「自動承認された利用者」が再び加わるまでは、大規模な編集は控えるべきだと思います。--[[利用者:揖保川の水兵さん|揖保川の水兵さん]] ([[利用者・トーク:揖保川の水兵さん|トーク]]) 2017年9月8日 (金) 06:04 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== すみません、質問です ==&lt;br /&gt;
急ぎではありませんが、お時間のあるときに、教えていただければ助かります。というのは、Yourpediaの「本因坊秀哉」記事がGoogle のトップ25番目に表示されるようになり、順位が上がってきたと思っています。もう少し上がるとよいと思っています。ところで本日、Googleの「本因坊秀哉」での検索結果をヒットしてもYourpediaの「本因坊秀哉」内容が表示されませんでした。空白の記事がでるだけになっていました。これはなぜでしょうか。ログインすると記事を見れるようになりました。ということは、一般ユーザ（ログインしていないユーザー）は記事の中身を見れないのではないかと思います。それとトップページですが、ログイン前はメインページの「最近更新されたページ」が いつも同じものが表示されますが、ログインすると正しいものが表示されます。この現象も不思議に思っています。実害はありませんが、トップページは「Yourpediaの顔」なので少しきになります。しかし一般向けの人気は求めていないという方針がおありなら、それはそれで尊重します。なお、質問はここではない（投稿先が違う）ようでしたら、大変失礼しました。その場合は、正しい投稿先を教えて頂ければ、助かります。--[[利用者:Eifuku21|Eifuku21]] ([[利用者・トーク:Eifuku21|トーク]]) 2017年9月8日 (金) 09:15 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:上記の質問にも記載しましたが、現在ユアペディアのサーバが不安定な状態に陥ってると考えられます。僕自身、ログインしてもしなくても、ページのデザインが崩れることがしばしばありました。なので現在は、一般人が記事を見ても、見れるときと見れないときがあると思われます。--[[利用者:揖保川の水兵さん|揖保川の水兵さん]] ([[利用者・トーク:揖保川の水兵さん|トーク]]) 2017年9月9日 (土) 03:47 (CDT)&lt;br /&gt;
::不具合今も解消されていないようですけれども、ログインしていると閲覧できて、非ログインだと閲覧できない（白紙）ということから、ログインしているか否かで差異があるように感じます。またログインしていても表示が崩れるのは、直近版にアクセスできなくて、過去の版を呼び出している？ような感じがします。&lt;br /&gt;
::非ログインユーザーの編集等を制限する際に、閲覧も制限してしまっているのでは…というようにも思うのですが、不正利用フィルターの挙動の問題だったりはしないのでしょうか。&lt;br /&gt;
::[[利用者・トーク:Sysop]]には、2015年9月2日、同月23日、同年12月27日に同様の障害の報告がありますが、このときの障害はいったん解消されたのでしょうか、それともずっと続いているのでしょうか。いつ頃から発生しているか分かれば、原因も特定できるのかなとも思ったのですが、いかがでしょうか。&lt;br /&gt;
::上記の障害の報告は2017年9月に入ってからですが、よくよく考えてみると、私が初めてyourpediaに来た9月初頃に、どうやってるのかよくかりませんが、魔法使いさんが後をつけてきて、色々とブロックもしていただいたと思いますが、その際にフィルタがかかったということがあったりしませんでしょうか。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2017年9月29日 (金) 09:14 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイトル間違えました ==&lt;br /&gt;
すみません。「[[巌埼健造]]」は正しくは、「[[巌崎健造]]」でした。両者は同じ内容ですので、たいへんお手数ですが、「巌埼健造」の方を削除、お願いいたします。以後気を付けます。--[[利用者:Eifuku21|Eifuku21]] ([[利用者・トーク:Eifuku21|トーク]]) 2017年9月9日 (土) 10:48 (CDT)&lt;br /&gt;
:削除致しました、履歴は統合させておきました。ちなみに、誤植であるのなら、自身でタイトルを改名することができます。右上にある「その他」のタブを開けば、「移動」が出てきます。そこのリンク先のページを使えば、改名させることができますので、今後はそちらをご利用下さい。--[[利用者:揖保川の水兵さん|揖保川の水兵さん]] ([[利用者・トーク:揖保川の水兵さん|トーク]]) 2017年9月10日 (日) 04:25 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== トークページが記事のように使われている場合の対処法 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[トーク:Mikomaidと堀秀政の会話]]に、「Mikomaidと堀秀政の会話」の記事の編集に関する断り書きをしたのですが、よく見るとそのトークページは記事のように用いられていました。できれば、一度トークページを削除していただいてから、改めて記事の編集に関する断り書きをしたいのですが、ダメでしょうか。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2017年9月18日 (月) 08:25 (CDT)&lt;br /&gt;
:（自己レスです）私のトークページに、{{User2|大野慶吾}}さんから「お返事」[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E7%94%B1%E4%BA%9C%E8%BE%BA%E5%87%BA%E5%A4%AB&amp;amp;oldid=345060]と題した恫喝めいた書き込みをいただきましたが、本件へのご回答でしょうか？私は何か削除したわけではなくて、トークページが記事のように使われて居る中に加筆してしまったので、できれば新しいトークページにもう一度加筆し直したい、と要望を述べているわけですけれども、それは難しいのでしょうか。&lt;br /&gt;
:対処できない、ないし対処しない、ということであれば、可読性は低くても、上の加筆を以って先編集者への断り書きとして成立している、というふうに考えるようにしますけど、それで宜しいのですよね？--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2017年9月18日 (月) 22:56 (CDT)&lt;br /&gt;
:確認しました。記事自体がいたずらと判断したため削除しました。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] ([[利用者・トーク:Takumi3|トーク]]) 2017年9月23日 (土) 08:42 (CDT)&lt;br /&gt;
::ご対処いただきどうもありがとうございます。私も記事自体が多重投稿ないしspam投稿だし、性の悪いいたづらというか、いじめ、のように感じていたので、削除は非常に納得感があります。しかし、記事やトークページの削除が、どの方針・規定に基づいて行なわれているのか、いま一つよく分からないのですが…。他にも色々疑問が出てきたので、そちらでまたお尋ねしたいと思います。重ねてどうもありがとうございました。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2017年9月24日 (日) 11:36 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「先編集権」のテンプレ除去依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[:カテゴリ:群馬県出身の人物]]などにある記事のうち、下記の記事は、先編集権が主張されていて、なおかつ先編集権を主張している利用者が無期限ブロックになっていると思いますので、[[Yourpedia:投稿ブロック（アクセス制限）についての方針]]の冒頭の規定により、「先編集権」のテンプレの除去をお願いします。&lt;br /&gt;
#{{Particle|Mikomaid のソックパペットの一覧}} - {{User2|POLYPHONY}}&lt;br /&gt;
#{{Particle|Mikomaid の家系図}} - {{User2|Mikomid}}&lt;br /&gt;
#{{Particle|アイサール}} - {{User2|Ｄ２}}&lt;br /&gt;
#{{Particle|大野普吾}} - {{User2|Ｄ２}} …テンプレート内に「利用者:Mikomade」と記載がありますが、この編集[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E9%87%8E%E6%99%AE%E5%90%BE&amp;amp;action=historysubmit&amp;amp;type=revision&amp;amp;diff=230670&amp;amp;oldid=230301]。&lt;br /&gt;
また下記は、テンプレではなく、カテゴリの中で先編集権が主張されていて、なおかつ先編集権を主張している利用者が無期限ブロックになっていると思いますので、上記規定に準じて「先編集権」のカテゴリの除去をお願いします。&lt;br /&gt;
#{{Particle|Mikomaid の真実}} - {{User2|大野晋吾}}のこの編集[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Mikomaid_%E3%81%AE%E7%9C%9F%E5%AE%9F&amp;amp;action=historysubmit&amp;amp;type=revision&amp;amp;diff=181877&amp;amp;oldid=177388]&lt;br /&gt;
#{{Particle|Mikomaid の真実 第1章}} - {{User2|大野晋吾}}のこの編集[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Mikomaid_%E3%81%AE%E7%9C%9F%E5%AE%9F_%E7%AC%AC1%E7%AB%A0&amp;amp;action=historysubmit&amp;amp;type=revision&amp;amp;diff=181878&amp;amp;oldid=177760]&lt;br /&gt;
よろしくお願いいたします。なお、内容が同一かどうか（spam投稿に該当するか）は判断しておらず、削除の依頼ではありません。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2017年9月29日 (金) 10:33 (CDT)&lt;br /&gt;
:管理者の方、どなたかコメントいただけませんでしょうか。「自分でできることは自分でやってください」ということであれば、自分でやりますが、それで宜しいのでしょうか。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2017年11月2日 (木) 07:36 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== とある学生の記事について ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨年の夏頃にゲマスレという掲示板を警察に通報し掲示板を閉鎖させた[[藤田雄飛|中学生]]が居たらしいのですが、この中学生の記事には本名や住所や電話番号がしっかりと記載されてしまって居ます。いくらなんでも一般人の個人情報をこういった所に載せておくのは非常に悪影響が残ってしまうと思われますし日本の法律にも違反しています。wikiを通報される可能性もある為、この記事を削除する事は可能でしょうか？現在諸事情によりメールが使えない為ここに書かせていただきました。[[利用者:ターボブレイズ|ターボブレイズ]] ([[利用者・トーク:ターボブレイズ|トーク]]) 2018年2月2日 (金) 22:41 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウィキメディア・コモンズにあるメディアの使用 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ウィキメディア・コモンズにあるメディアを、Yourpediaから直接参照することってできないですよね？[https://commons.wikimedia.org/wiki/Commons:%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E5%86%85%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%84%E3%82%92%E5%A4%96%E9%83%A8%E3%81%A7%E5%86%8D%E5%88%A9%E7%94%A8%E3%81%99%E3%82%8B Commons:ウィキメディア内のコンテンツを外部で再利用する]に、「MediaWiki バージョン 1.13.0 以降を使用すれば、ウィキメディア・コモンズにあるメディアを直接あなたのウィキに埋め込むことができます。」とありました。自分で1件ずつ画像ファイルを転載するのが手間なので、これ使えると有り難いなと思いましたが、導入は難しいでしょうか。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2018年4月3日 (火) 08:19 (CDT)&lt;br /&gt;
**&amp;lt;strike&amp;gt;一応、このウィキのライセンス(建前上)はGNUですので、ライセンス上ではアウトです。ですので、アップロードするならば５ｃｈと同じように自己責任でアップロードということになるんじゃないでしょうか。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] ([[利用者・トーク:Takumi3|トーク]]) 2018年4月3日 (火) 09:55 (CDT)&amp;lt;/strike&amp;gt;&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
**ごめんなさい。間違えました。恐らく「MediaWikiを自分のサイトにインストールする」節のことをしてほしいのだと思いますが、技術関係はSysop(Beyond)氏しか持っておりませんので、本人のトークページでご提案をお願いします。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] ([[利用者・トーク:Takumi3|トーク]]) 2018年4月3日 (火) 10:00 (CDT)&lt;br /&gt;
::::お返事ありがとうございます。そうしてみます。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2018年4月3日 (火) 11:37 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新規利用者による記事の作成2 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨日また荒らし4フィルタが発動して無警告即ブロック、自動承認取消…からの…ブロック解除していただいたのですが、テンプレート:JPNO/doc を新規作成しようとしたところ、&lt;br /&gt;
:行なった操作は、有害であると自動的に判断されたため実行できませんでした。 確かに建設的な操作であると考える場合は、行なおうとしていた操作について管理者にお知らせください。 操作に対して発動した違反規則の概略は以下の通りです: 新規利用者による記事の作成2 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というメッセージが出てきました。ので指示に従い管理者各位にお知らせします。どうすれば宜しいでしょうか。ちなみに作成しようとしていた記事の内容は以下のとおりです。&amp;lt;small&amp;gt;（署名追加）--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2018年4月14日 (土) 01:46 (CDT)&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
 &amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''JPNO'''は、日本全国書誌番号（JPNO）から、[http://iss.ndl.go.jp/ 国立国会図書館サーチ]の検索結果へのリンクを生成するためのテンプレートです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 使い方 ==&lt;br /&gt;
日本全国書誌番号（JPNO）を入力してください。既定値は空で、入力は必須です。&lt;br /&gt;
*入力例：&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{JPNO|79090009}}&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
*出力例：{{JPNO|79090009}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[:テンプレート:全国書誌番号]] - 見た目を全角漢字にしたい場合&lt;br /&gt;
&amp;lt;includeonly&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:外部リンク用テンプレート]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/includeonly&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
::いま、再度作成してみたところ、作成できました。時間あたりの編集回数が問題だったのかな、と思います。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2018年4月14日 (土) 08:23 (CDT)&lt;br /&gt;
:::ちなみにこのフィルタは{{User|Sysop}}さんではなく{{User|Takumi3}}さんが作成されたもののようですね([[特別:不正利用フィルター]])。表示されるメッセージが編集の内容に対応していないように思うのですが、なんとなかならないものでしょうか。発動条件よくわかりませんが、短時間にたくさん頁を作るのが問題だとかそういうこですよね。そういう発動の趣旨が分かるといいと思います。あと、管理者の人に連絡しても、どうにもなりませんでした。しばらく待っておけばいいんですよね。多分。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2018年4月18日 (水) 08:48 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Cite系テンプレートの作成・更新のお願い ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日来、たびたびの投稿ブロック解除でご迷惑をおかけしております＆解除ありがとうございます。私が投稿ブロックになっている原因は、Cite系のテンプレートを更新しようとして、被リンクが多くてサーバー負荷が大きいためだと思っていますが、自動承認が取り消されてしばらくは編集の制約が多い上、自動承認を待ってテンプレートを更新しても、荒らし4フィルタにかかってブロックされてしまいそうです。（既に1度そうなりました。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこでお願いなのですが、管理者の方、どなたか、テンプレートを更新＆作成していただけないでしょうか。既に作成＆チェック済のテンプレートが、Wikipedia英語版に置いてあり、[[:利用者:由亜辺出夫#テンプレ更新未了案件]]から外部リンクしてあります。これでテンプレート1件を新規作成、4件を更新いただけませんでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他のふつうの利用者の方でも更新できるかもしれませんが、私と同じように荒らし4フィルタでブロックされてしまうかもしれないので、管理者の方どなたかブロックされずに更新可能であればお願いします。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2018年4月18日 (水) 08:40 (CDT)&lt;br /&gt;
::{{tl|CitationAnotherCore}}途中まで自力で作成しましたが、更に編集しようとすると荒らし3フィルタが発動してしまいます。また他の4つのテンプレは荒らし4でひっかかりそうです。どなたか、更新お願いいたします。繰り返しになりますが書替後テンプレの動作は検証済です。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2018年4月21日 (土) 05:03 (CDT) &amp;lt;small&amp;gt;署名漏れ修正--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2018年4月21日 (土) 05:03 (CDT)&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
:::（自己解決）引数の数を減らして、連続するカッコの数を減らしたところ、ブロックされずに更新できました。お騒がせしました。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2018年5月11日 (金) 09:44 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 2018年12月16日の荒らし（Nowikiタグを入れる編集）の復旧作業 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User2|ぴかごろー}}&lt;br /&gt;
*{{User2|Takumi3親衛隊長}}&lt;br /&gt;
*{{User2|Mario Yonezawa}}&lt;br /&gt;
の編集の差戻しですが、500件超えてくると手動はしんどいです。自動でお願いできませんでしょうか。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2018年12月18日 (火) 02:53 (CST)&lt;br /&gt;
::この編集[https://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Netts&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=362561]を差し戻すと即ブロックになるようなのですが、どうすれば差戻しできますかね。今からまたやってみますが、またブロックになるかもしれません。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2019年1月9日 (水) 01:21 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 鉄道駅→駅の移動依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「鉄道駅」の記事ですが、内容的には「駅」のように思います。管理者のみ移動可の状態になっていると思いますので、リダイレクトを残す形で「駅」へ移動をお願いいたします。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2019年2月6日 (水) 09:00 (CST)&lt;br /&gt;
== 管理者様へ ==&lt;br /&gt;
エンペディアに記事を作ろうと思ったら、'''｢行なった操作は、有害であると自動的に判断されたため実行できませんでした。 確かに建設的な操作であると考える場合は、行なおうとしていた操作について管理者にお知らせください。 操作に対して発動した違反規則の概略は以下の通りです: 新規利用者による記事の作成3｣'''と言うメッセージ出ましたが、どういう意味でしょうか？どうしたらユアペディアに投稿できますか？&lt;br /&gt;
[[利用者:とんちんかん|とんちんかん]] ([[利用者・トーク:とんちんかん|トーク]]) 2019年3月21日 (木) 08:34 (CDT)&lt;br /&gt;
:右上から「個人設定」を開いて、「利用者情報」タブの「基本情報」項目にある「所属グループ」に「自動承認された利用者」が追加されたら編集できます。そうなるには、他の記事を編集しながら、数日間待って下さい。--[[利用者:揖保川の水兵さん|揖保川の水兵さん]] ([[利用者・トーク:揖保川の水兵さん|トーク]]) 2019年3月23日 (土) 08:05 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「緊急措置」の解除依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先刻、{{User2|揖保川の水兵さん}}が「緊急措置」と称して、非ログイン状態でテンプレートの編集ができなくなるように設定変更をしましたが[https://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=MediaWiki:Titleblacklist&amp;amp;curid=57449&amp;amp;diff=369155&amp;amp;oldid=367935]、テンプレートを編集しているIPは私（由亜辺出夫）です。「非ログイン状態で表示崩れが起きていないか」を確認しながらテンプレートを修正しているため、ログインしないと編集できないようにされると作業がしづらいので、解除をお願いします。編集内容（の差分）をみれば、荒らしではないことはおわかり頂けると思います。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2019年6月3日 (月) 10:11 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 削除ファイルの復帰依頼、テンプレート編集禁止措置の解除依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2019年7月21日から同月25日にかけて、「{{User2|揖保川の水兵さん}}」が、私が作成した「テンプレート:Country alias ××県」のような名前の、都道府県別の旗の画像を表示するための一連のテンプレートを「spam投稿」として削除しましたが、都道府県別に似たようなファイルを47個作成しているのであって「spam投稿」にはあたらないと思いますので、ファイルの復帰をお願いします。&lt;br /&gt;
*また2019年7月21日に、「揖保川の水兵さん」が、この操作[https://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=MediaWiki:Titleblacklist&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=370221]で特定のテンプレートの作成を禁止しましたが、都道府県別の旗の画像を表示するためのテンプレートの作成に問題があるとは思えませんし、私の編集は「spam投稿」でも「荒らし」でもないと思いますので、この編集を差し戻してください。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2019年7月29日 (月) 07:21 (CDT)&lt;br /&gt;
== アカウント名変更依頼(10月13日) ==&lt;br /&gt;
アカウント名を「とんちんかん」から「とんちんかん博士」に変更したいです。お願いします。--とんちんかん 2019年10月12日 (土) 20:45 (CDT)&lt;br /&gt;
:申し訳ございませんが、ユアペディアにはアカウント名を変更する機能がございません。改めてアカウントを作成でもよろしいのなら、それでお願いします。--[[利用者:揖保川の水兵さん|揖保川の水兵さん]] ([[利用者・トーク:揖保川の水兵さん|トーク]]) 2019年10月15日 (火) 09:56 (CDT)&lt;br /&gt;
:もし新しくアカウントを作成した場合、元アカウントはブロックされますか？--とんちんかん 2019年10月15日 (火) 10:00 (CDT)&lt;br /&gt;
::不正行為でもしない限り、ブロックされることはありません。--[[利用者:揖保川の水兵さん|揖保川の水兵さん]] ([[利用者・トーク:揖保川の水兵さん|トーク]]) 2019年10月15日 (火) 10:02 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 今回の荒らしについて ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久々に覗いてみて大きな荒らしが出ているのを見てびっくりしました。私も多少プログラミングの心得がありますが、この荒らしは[[LTA:RXY]]に書かれている通り、悪意あるスクリプトを使ったものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手動ではあんな速度では編集できません。対策ですが、スクリプトにはCAPTCHAも入力する機能が入っており、現在のように“ユアペディア”だけでは、スクリプトで容易に破れます。ついては&lt;br /&gt;
*CAPTCHAの種類を複数にする - 文字入力の場合、質問と回答の組み合わせを4種類以上にする（例：日本一高い山は？、滋賀県にある日本最大の湖は？北海道の県庁所在地は？……など）&lt;br /&gt;
*画像CAPTCHAを採用する&lt;br /&gt;
という事を提案します。荒らしの正体が運営するMediaWikiでは、異常ともいえるCAPTCHAが装備されており、アカウントを1つ作るだけで画像CAPTCHA3つ位通過しなければなりません。--[[利用者:Snowdome|Snowdome]] ([[利用者・トーク:Snowdome|トーク]]) 2020年1月13日 (月) 08:58 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:{{User2|Sysop}}様に直接メールで質問してみてはいかがでしょうか？ユアペディアに新機能の追加の提案は、Sysop様に直接メールする方法が一番手っ取り早いかと思います。--[[利用者:揖保川の水兵さん|揖保川の水兵さん]] ([[利用者・トーク:揖保川の水兵さん|トーク]]) 2020年1月14日 (火) 06:32 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アカウント作成誤作成 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{User|Bakaba}}と申します。この度アカウントを取得しましたが、なぜかaの入力が不安定で最初に間違って{{User|Bakab}}となってしまいました。どうすればいいでしょうか？--[[利用者:Bakaba|Bakaba]] ([[利用者・トーク:Bakaba|トーク]]) 2020年1月28日 (火) 08:21 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:返答が遅くなって申し訳ございません。Yourpediaでは仕様上アカウントを削除することができないのですが、{{User|Bakab}}をそのまま使わずにしておけばそれで大丈夫です。--[[利用者:揖保川の水兵さん|揖保川の水兵さん]] ([[利用者・トーク:揖保川の水兵さん|トーク]]) 2020年2月8日 (土) 11:18 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 画像アップ禁止措置の解除依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2020年4月15日 (水) 06:45の「揖保川の水兵さん」による[https://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=MediaWiki:Titleblacklist&amp;amp;curid=57449&amp;amp;diff=384257&amp;amp;oldid=384188 この編集]によって画像ファイルが新規アップロードできなくなっていると思います。アップしたい画像があるため、解除をお願いします。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2020年4月18日 (土) 06:07 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 画像アップ禁止措置の解除依頼 ==&lt;br /&gt;
2020年6月2日 (火) 14:03の「揖保川の水兵さん」による[https://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=MediaWiki%3ATitleblacklist&amp;amp;action=historysubmit&amp;amp;type=revision&amp;amp;diff=386232&amp;amp;oldid=386076 この編集]によって画像ファイルが新規アップロードできなくなっていると思います。アップしたい画像があるため、解除をお願いします。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2020年6月7日 (日) 02:17 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アカウントが作成できません。 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウントが作成できません。人間であることの認証のやつを正しく書いているのに、「正しくありません」ってでます。どうにかしてほしいです。あと、&amp;lt;nowiki&amp;gt;&amp;lt;loginend&amp;gt;&amp;lt;/nowiki&amp;gt;っていうのが剥き出しなんですけど、それは関係あるんでしょうか？環境は&amp;lt;nowiki&amp;gt;iPad OS 14.6/Safari&amp;lt;/nowiki&amp;gt;です。サファリのバージョンはわかりませんが、JavaScript等は全てオンになっています。ご対応お願いいたします。--[[特別:投稿記録/203.78.230.249|203.78.230.249]] 2021年10月5日 (火) 02:37 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アレクサンドル･メルニコフを作成できません==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アレクサンデル・メルニコフ]] (1939年生まれ）と「アレクサンドル･メルニコフ」(1973年生まれ)は1字違いですが、別人です。前者はヴァイオリン奏者、後者は男性ピアニスト。記事作成しようとすると「「アレクサンドル･メルニコフ」という名前のページの作成は禁止されています。 これは以下のブラックリスト項目に一致します」となります。「Alexander Melnikov (pianist)」は怪しげな人物ではないと思いますが、作成できないのはどのような理由からでしょうか。--Meiji55 2021年12月1日 (水) 23:47 (CST)&lt;br /&gt;
:中黒（・）が半角になっているためで、全角にすれば作成できると思います。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2021年12月2日 (木) 06:21 (CST)&lt;br /&gt;
::了解。--Meiji55 2021年12月2日 (木) 07:22 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 発信者情報の開示について ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたたちが管理する特定電気通信設備に掲載された下記の情報（下記に示すURL内の情報をいう。）の流通により、権利が侵害されたので、特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律（プロバイダ責任制限法。以下「法」という。）第５条第１項、法第５条第２項に基づき、あなたたちが保有する、下記記載の、侵害情報の発信者の特定に資する情報（以下「発信者情報」という。）を開示されたく、請求します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（１）あなたたちが管理する特定電気通信設備又は侵害関連通信の用に供される電気通信設備等&lt;br /&gt;
　　　http://ja.yourpedia.org/wiki/TOSHINARI&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（２）記載した発信者のID情報またはIPアドレス&lt;br /&gt;
　　　36.3.128.229&lt;br /&gt;
　　　114.183.125.34&lt;br /&gt;
　　　203.124.65.133&lt;br /&gt;
　　　126.7.200.130&lt;br /&gt;
　　　125.202.154.62&lt;br /&gt;
　　　49.97.39.128&lt;br /&gt;
　　　49.97.99.215&lt;br /&gt;
　　　49.96.242.178&lt;br /&gt;
　　　エグゾ&lt;br /&gt;
　　　舞蹴&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（３）侵害された権利&lt;br /&gt;
　　　１名誉権&lt;br /&gt;
　　　２人格権&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（４）発信者情報の開示を受けるべき正当な理由&lt;br /&gt;
　　　民法７０９条に基づく損害賠償請求権の行使にあたり必要であるため&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（５）開示を請求する発信者情報&lt;br /&gt;
　　　１発信者に係る者の氏名&lt;br /&gt;
　　　２発信者に係る者の住所&lt;br /&gt;
　　　３侵害情報の送信に係る上記IPアドレスと組み合わされたポート番号&lt;br /&gt;
　　　４侵害情報の送信に係る移動端末設備からのインターネット接続サービス利用者識別符号&lt;br /&gt;
　　　５侵害情報の送信に係るＳＩＭカード識別番号&lt;br /&gt;
　　　６専ら侵害関連通信に係るＳＩＭカード識別番号&lt;br /&gt;
　　　７専ら侵害関連通信に係るＳＭＳ電話番号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開示に当たり、この会話頁に発信者の情報は記載できないと解されかつ当請求者の情報も含めて、詳細についてはメールにて問い合わせさせていただきたい。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>WJOTM7845</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Yourpedia:%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85%E3%81%A8%E3%81%AE%E9%80%A3%E7%B5%A1%E6%9D%BF&amp;diff=404825</id>
		<title>Yourpedia:管理者との連絡板</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Yourpedia:%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85%E3%81%A8%E3%81%AE%E9%80%A3%E7%B5%A1%E6%9D%BF&amp;diff=404825"/>
				<updated>2023-06-13T14:09:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;WJOTM7845: /* 発信者情報の開示について */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;__NEWSECTIONLINK__&lt;br /&gt;
{{基本方針とガイドライン 簡易版}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*掲載記事についての問い合わせ、掲載記事の件でコンタクトを取る場所です。&lt;br /&gt;
*掲載記事の削除依頼は'''[[Yourpedia:削除要請への対応ガイドライン|削除要請への対応ガイドライン]]'''を参照してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿にあたって ==&lt;br /&gt;
# 投稿時には'''必ず''' &amp;quot;&amp;amp;#126;&amp;amp;#126;&amp;amp;#126;&amp;amp;#126;&amp;quot; を使って日付入りの署名をしてください。&lt;br /&gt;
# 必ず対象のページを明示、リンクし、'''具体的'''に記載してください。作業に合意が必要な場合は、合意がなされていることをリンクと共に明示してください。&lt;br /&gt;
# このページでは議論は避けてください。掲載記事のノートで議論をお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かんりしやとのれんらくはん}}&lt;br /&gt;
[[Category:管理者への依頼]]&lt;br /&gt;
[[Category:荒らし対策]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- このコメントより上には依頼を追加しないようお願いします。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 2007年4月 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--記載例→*[[○○太郎]] - 非公開の家族の氏名が掲載されています。--SANGARI 2007年4月8日 (日) 22:17 (JST) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[スマイル通販]]と[[Net City]]の企業記事について ===&lt;br /&gt;
*企業記事の対応について確認です。本日[[スマイル通販]]と[[Net City]]さんの新規記事が投稿されました。今後類似の企業ページ（百科事典的記載より企業のアピール・宣伝が主目的）が増えることも予想されます。Yourpedia的には特に問題なしのスタンスで宜しいでしょうか? 投稿内容から察すると記事当事者の企業関係者からの投稿と考えられますが。（Yourpedia運営に寄付をして頂ける理解ある企業なら掲載していても問題なし!かもですが…笑）&lt;br /&gt;
*もし企業宣伝・アピールが主目的の記事はYourpediaの基本理念に反する記事の場合は、お手数ですが[[基本方針]]に企業記事の今後の取り扱いについて方針の追加文をお願いします。--[[利用者:SANGARI|SANGARI]] 2007年4月20日 (土) 19:50 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*皆様、私的に勝手な投稿をしてしまい申し訳ございませんでした。[http://ja.yourpedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88:Net_City]にあるようにYourpediaにそぐわしくない場合であれば削除して結構です。Yourpediaの[[基本方針]]にある「中立的」ではない「多数派の演説場所」ではないという考え方に共感しましたので私も今後出来るだけ記事情報の更新や新しい記事の作成など携わっていきたいと思います。誤った所やおかしいところを指摘してください。管理人様、[[著作権やライセンスについて]]というところで「ネットのコンテンツの96%は、非オリジナルです。ネットは、引用とコピペと組み合わせで成り立っています。たぶん。」とありますが確かにこのYourpediaで記事を作成するとどうしてもWikipediaと記事が類似してしまいますよね。ここが難しい問題点だと私は思います。最後になりましたが関係者並びにYourpediaを使用している皆様に迷惑をかけてしまい本当にすいませんでした。--IP220.4.0.103 2007年4月20日 (土) 20:33 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:* 企業ページについては、アピールであっても特に問題ないと思います。企業にとってYouepediaの項目は、利益であると同時にリスクでもあります。どのような記述を残すかについては、その時々に応じて「公益に沿って」考えれば良いと思います。スマイル通販等の項目についても、特に問題ありません。--[[利用者:Beyond|Beyond]] 2007年4月20日 (土) 22:26 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 社会的事件を扱った犯罪者の氏名の実名掲載について ===&lt;br /&gt;
*今後、社会的に大きなインパクトを残した事件を扱った記事の投稿があると考えますが、犯罪者の氏名の実名掲載についてのお考えなど（容疑者扱いでも客観的な事実を記載していれば完全にフリー掲載が可能、イニシャル掲載などに限定、完全NGで掲載不可、判決が出て被告側が控訴せず有罪確定、または控訴棄却で判決確定で掲載okかの線引きの必要性）Yourpediaの基本方針への明記をお手数ですがよろしくお願い致します。--[[利用者:SANGARI|SANGARI]] 2007年4月25日 (水) 19:46 (JST)&lt;br /&gt;
*: ちょっと考えてみたのですが、百科事典に記載するほどの事件性があれば当然実名報道でしょうし、どこで線引きをするかは法律に従って個々に判断するしかないと思います。また、新聞等の引用をする際に、引用者が勝手に伏せ字等の処理を行うのは不適切です。だから、実名を書くかどうかは編集者の自由な判断に任せ、問題が発生したときに、議論すれば良いかと思います。よって、実名掲載の方針については、特記する必要は無いと思います。--[[利用者:Beyond|Beyond]] 2007年4月26日 (木) 16:03 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 免責事項の件 ===&lt;br /&gt;
[[Yourpedia:免責事項]]ページがIP-220.4.0.103さんにより本日作成されました。Wikipediaの記事をベースに書かれたようですが、このページ記述は一般ユーザーが執筆するよりYourpediaを運営・管理するBeyondさん側が主導して書かれる項目と考えていましたので、これまで私は一切編集には関わりませんでした。このIP-220.4.0.103さんにより本日作成された内容でBeyondさん的にokなのでしょうか。一応確認まで。--[[利用者:SANGARI|SANGARI]] 2007年5月7日 (月) 22:14 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:* プライバシーポリシーも含めて、全然ダメダメです（笑）。ダメダメさ加減はWikipedia由来のようですが、このような方針で運営されているのにも驚きです。書いてなかった私も悪いので、近いうちになんとかします。--[[利用者:Beyond|Beyond]] 2007年5月7日 (月) 22:43 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
::*ご回答ありがとうございます。私もちょっと変だな…とは思ってましたので、お手数ですが改訂の方をお時間が空いた時にでもお願いいたします。--[[利用者:SANGARI|SANGARI]] 2007年5月7日 (月) 22:48 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アカウント名変更依頼 ==&lt;br /&gt;
泊と松葉が居なくなったようなので「中之島線を許さない」にアカウント名を変更したい。--[[利用者:泊優稀を許さない|泊優稀を許さない]] 2014年3月26日 (水) 08:12 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利用者名を .旻 に変更していただきたいです。--[[利用者:ファーストストライカー|ファーストストライカー]] 2015年5月24日 (日) 03:52 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウント名--[[利用者: Eifuku31 | Eifuku31 ]] は、メールアドレスの入力を間違えたので、削除したいのですが、お手数をかけますが、可能でしょうか？--[[利用者:Eifuku21|Eifuku21]] ([[利用者・トーク:Eifuku21|トーク]]) 2017年8月5日 (土) 10:21 (CDT)&lt;br /&gt;
:申し訳ございませんが、ユアペディアにはアカウントを削除する機能はございません。メールアドレスなら、ページ右上の個人設定から変更可能ですので、何とぞよろしくお願い致します。--[[利用者:揖保川の水兵さん|揖保川の水兵さん]] ([[利用者・トーク:揖保川の水兵さん|トーク]]) 2017年8月8日 (火) 08:50 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウント名を肯定ペンギンに改名希望します。--[[利用者:小塚道夫|小塚道夫]] ([[利用者・トーク:小塚道夫|トーク]]) 2020年3月7日 (土) 02:19 (CST)&lt;br /&gt;
:恐れ入りますが、ユアペディアにはアカウント名を変更する機能はございません。改めて作成し、以前のアカウントを使用しないようにすれば、それで問題ないです。--[[利用者:揖保川の水兵さん|揖保川の水兵さん]] ([[利用者・トーク:揖保川の水兵さん|トーク]]) 2020年3月7日 (土) 07:16 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「源君物語」編集に就いて==&lt;br /&gt;
はじめまして。&lt;br /&gt;
Ohmy20 と申すものです。 「防人」さまのところに書き込んだのですが無視されています。&lt;br /&gt;
「源君物語」&lt;br /&gt;
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BA%90%E5%90%9B%E7%89%A9%E8%AA%9E&lt;br /&gt;
を編集してきましたが、特に荒らしのような悪質行為はしていないのに、 「悪質な荒らし」と規定され編集禁止にされてしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おまけに自ページに侮辱的なことを書かれました。&lt;br /&gt;
http://ja.yourpedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:Ohmy20&lt;br /&gt;
 いったいどういうことなのでしょうか？ ↓&lt;br /&gt;
ーー&lt;br /&gt;
「源君物語」を編集中 警告: 行われた操作は自動的に有害と判断されました。 建設的ではない編集は速やかに差し戻されます。 被害程度が大きい破壊的編集や頻繁な破壊行為は、アカウントまたはIPアドレスのブロックにつながります。 行なった操作が確かに建設的だと考える場合は、もう一度投稿してください。 操作に対して発動した違反規則の概略は次の通りです: 荒らし2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
警告: 行われた操作は自動的に有害と判断されました。 建設的ではない編集は速やかに差し戻されます。 被害程度が大きい破壊的編集や頻繁な破壊行為は、アカウントまたはIPアドレスのブロックにつながります。 行なった操作が確かに建設的だと考える場合は、もう一度投稿してください。 操作に対して発動した違反規則の概略は次の通りです: 荒らし5&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
警告: ログインしていません。編集を行うと、あなたの IP アドレスが公開されます。ログインまたはアカウントを作成すれば、あなたの編集はその利用者名とともに表示されるほか、その他の利点もあります。&lt;br /&gt;
ーー&lt;br /&gt;
１速やかに原状回復して編集可能に戻すこと。&lt;br /&gt;
２私への侮辱的な記述を削除し謝罪すること。&lt;br /&gt;
:ブロックは解除しておきましたが、一度に多くの編集をすると「不正編集フィルター」が「荒らし」と判断し、ブロックするみたいです。何回かに小分けにして編集されてみてはいかがでしょうか?&lt;br /&gt;
:あと、本件に就いては[[利用者・トーク:Sysop]]のほうにも書いて見てはいかがでしょうか?[[利用者:Abcdefgh|Abcdefgh]] ([[利用者・トーク:Abcdefgh|トーク]]) 2016年3月6日 (日) 14:10 (CST)修正[[利用者:Abcdefgh|Abcdefgh]] ([[利用者・トーク:Abcdefgh|トーク]]) 2016年3月6日 (日) 14:12 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ohmy20 です。「源君物語」編集において、不当に「荒らし」規定されるのが未だに、何年も改善されません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「「源君物語」を編集中&lt;br /&gt;
警告: 行われた操作は自動的に有害と判断されました。 建設的ではない編集は速やかに差し戻されます。 被害程度が大きい破壊的編集や頻繁な破壊行為は、アカウントまたはIPアドレスのブロックにつながります。 行なった操作が確かに建設的だと考える場合は、もう一度投稿してください。 操作に対して発動した違反規則の概略は次の通りです: 荒らし5」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
となってしまいます。&lt;br /&gt;
特に、「翻訳版」章「中国語」節に加筆しようとしたら、不当にも８！）「荒らし」規定されてしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よほどの専門家にしか直せないようなシステム・エラーなら、ソースを一度バックアップ・コピーしておいてから、もう一度新規に記事立ち上げ、というふうにはいかないのでしょうか？&lt;br /&gt;
--[[利用者:Ohmy20|Ohmy20]] ([[利用者・トーク:Ohmy20|トーク]]) 2017年3月20日 (月) 23:43 (CDT)&lt;br /&gt;
::[[利用者:Ohmy20|Ohmy20]]さんへ。お気付きかもしれませんが、今年の2月頃から警告のみに修正されたようです。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2018年5月11日 (金) 09:47 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==お世話になっております==&lt;br /&gt;
お世話になっております。　　　　　2017年9月8日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建設的な校正が出来なくなっていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後広島出身の「中山孝太郎」のページの画面が出ていません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
回復をお願い致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
言って着おきますが、私は荒らしでも何でもありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建設的に今まで作り上げてきたものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メールを至急お願い致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
田辺茂一&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:確かに今日は、僕自身がログインしようとしても、「Cookieを無効にしているようです。」と表示されできなかったことがあったり、記事を閲覧しても、デザインが崩れて表示されたりしました。これはどうも、サーバ側の調子が悪いからだと思いますので、あなた自身には特に問題はありません。&lt;br /&gt;
:話は変わりますが、一度「荒らし4」のフィルターに引っ掛かかると、所属グループから「自動承認された利用者」が消されるので、「荒らし2」等のフィルターなどに引っ掛かるようになります。これは、いわば「新規利用者」と同じ状態なので、所属グループに「自動承認された利用者」が再び加わるまでは、大規模な編集は控えるべきだと思います。--[[利用者:揖保川の水兵さん|揖保川の水兵さん]] ([[利用者・トーク:揖保川の水兵さん|トーク]]) 2017年9月8日 (金) 06:04 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== すみません、質問です ==&lt;br /&gt;
急ぎではありませんが、お時間のあるときに、教えていただければ助かります。というのは、Yourpediaの「本因坊秀哉」記事がGoogle のトップ25番目に表示されるようになり、順位が上がってきたと思っています。もう少し上がるとよいと思っています。ところで本日、Googleの「本因坊秀哉」での検索結果をヒットしてもYourpediaの「本因坊秀哉」内容が表示されませんでした。空白の記事がでるだけになっていました。これはなぜでしょうか。ログインすると記事を見れるようになりました。ということは、一般ユーザ（ログインしていないユーザー）は記事の中身を見れないのではないかと思います。それとトップページですが、ログイン前はメインページの「最近更新されたページ」が いつも同じものが表示されますが、ログインすると正しいものが表示されます。この現象も不思議に思っています。実害はありませんが、トップページは「Yourpediaの顔」なので少しきになります。しかし一般向けの人気は求めていないという方針がおありなら、それはそれで尊重します。なお、質問はここではない（投稿先が違う）ようでしたら、大変失礼しました。その場合は、正しい投稿先を教えて頂ければ、助かります。--[[利用者:Eifuku21|Eifuku21]] ([[利用者・トーク:Eifuku21|トーク]]) 2017年9月8日 (金) 09:15 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:上記の質問にも記載しましたが、現在ユアペディアのサーバが不安定な状態に陥ってると考えられます。僕自身、ログインしてもしなくても、ページのデザインが崩れることがしばしばありました。なので現在は、一般人が記事を見ても、見れるときと見れないときがあると思われます。--[[利用者:揖保川の水兵さん|揖保川の水兵さん]] ([[利用者・トーク:揖保川の水兵さん|トーク]]) 2017年9月9日 (土) 03:47 (CDT)&lt;br /&gt;
::不具合今も解消されていないようですけれども、ログインしていると閲覧できて、非ログインだと閲覧できない（白紙）ということから、ログインしているか否かで差異があるように感じます。またログインしていても表示が崩れるのは、直近版にアクセスできなくて、過去の版を呼び出している？ような感じがします。&lt;br /&gt;
::非ログインユーザーの編集等を制限する際に、閲覧も制限してしまっているのでは…というようにも思うのですが、不正利用フィルターの挙動の問題だったりはしないのでしょうか。&lt;br /&gt;
::[[利用者・トーク:Sysop]]には、2015年9月2日、同月23日、同年12月27日に同様の障害の報告がありますが、このときの障害はいったん解消されたのでしょうか、それともずっと続いているのでしょうか。いつ頃から発生しているか分かれば、原因も特定できるのかなとも思ったのですが、いかがでしょうか。&lt;br /&gt;
::上記の障害の報告は2017年9月に入ってからですが、よくよく考えてみると、私が初めてyourpediaに来た9月初頃に、どうやってるのかよくかりませんが、魔法使いさんが後をつけてきて、色々とブロックもしていただいたと思いますが、その際にフィルタがかかったということがあったりしませんでしょうか。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2017年9月29日 (金) 09:14 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイトル間違えました ==&lt;br /&gt;
すみません。「[[巌埼健造]]」は正しくは、「[[巌崎健造]]」でした。両者は同じ内容ですので、たいへんお手数ですが、「巌埼健造」の方を削除、お願いいたします。以後気を付けます。--[[利用者:Eifuku21|Eifuku21]] ([[利用者・トーク:Eifuku21|トーク]]) 2017年9月9日 (土) 10:48 (CDT)&lt;br /&gt;
:削除致しました、履歴は統合させておきました。ちなみに、誤植であるのなら、自身でタイトルを改名することができます。右上にある「その他」のタブを開けば、「移動」が出てきます。そこのリンク先のページを使えば、改名させることができますので、今後はそちらをご利用下さい。--[[利用者:揖保川の水兵さん|揖保川の水兵さん]] ([[利用者・トーク:揖保川の水兵さん|トーク]]) 2017年9月10日 (日) 04:25 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== トークページが記事のように使われている場合の対処法 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[トーク:Mikomaidと堀秀政の会話]]に、「Mikomaidと堀秀政の会話」の記事の編集に関する断り書きをしたのですが、よく見るとそのトークページは記事のように用いられていました。できれば、一度トークページを削除していただいてから、改めて記事の編集に関する断り書きをしたいのですが、ダメでしょうか。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2017年9月18日 (月) 08:25 (CDT)&lt;br /&gt;
:（自己レスです）私のトークページに、{{User2|大野慶吾}}さんから「お返事」[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E7%94%B1%E4%BA%9C%E8%BE%BA%E5%87%BA%E5%A4%AB&amp;amp;oldid=345060]と題した恫喝めいた書き込みをいただきましたが、本件へのご回答でしょうか？私は何か削除したわけではなくて、トークページが記事のように使われて居る中に加筆してしまったので、できれば新しいトークページにもう一度加筆し直したい、と要望を述べているわけですけれども、それは難しいのでしょうか。&lt;br /&gt;
:対処できない、ないし対処しない、ということであれば、可読性は低くても、上の加筆を以って先編集者への断り書きとして成立している、というふうに考えるようにしますけど、それで宜しいのですよね？--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2017年9月18日 (月) 22:56 (CDT)&lt;br /&gt;
:確認しました。記事自体がいたずらと判断したため削除しました。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] ([[利用者・トーク:Takumi3|トーク]]) 2017年9月23日 (土) 08:42 (CDT)&lt;br /&gt;
::ご対処いただきどうもありがとうございます。私も記事自体が多重投稿ないしspam投稿だし、性の悪いいたづらというか、いじめ、のように感じていたので、削除は非常に納得感があります。しかし、記事やトークページの削除が、どの方針・規定に基づいて行なわれているのか、いま一つよく分からないのですが…。他にも色々疑問が出てきたので、そちらでまたお尋ねしたいと思います。重ねてどうもありがとうございました。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2017年9月24日 (日) 11:36 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「先編集権」のテンプレ除去依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[:カテゴリ:群馬県出身の人物]]などにある記事のうち、下記の記事は、先編集権が主張されていて、なおかつ先編集権を主張している利用者が無期限ブロックになっていると思いますので、[[Yourpedia:投稿ブロック（アクセス制限）についての方針]]の冒頭の規定により、「先編集権」のテンプレの除去をお願いします。&lt;br /&gt;
#{{Particle|Mikomaid のソックパペットの一覧}} - {{User2|POLYPHONY}}&lt;br /&gt;
#{{Particle|Mikomaid の家系図}} - {{User2|Mikomid}}&lt;br /&gt;
#{{Particle|アイサール}} - {{User2|Ｄ２}}&lt;br /&gt;
#{{Particle|大野普吾}} - {{User2|Ｄ２}} …テンプレート内に「利用者:Mikomade」と記載がありますが、この編集[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E9%87%8E%E6%99%AE%E5%90%BE&amp;amp;action=historysubmit&amp;amp;type=revision&amp;amp;diff=230670&amp;amp;oldid=230301]。&lt;br /&gt;
また下記は、テンプレではなく、カテゴリの中で先編集権が主張されていて、なおかつ先編集権を主張している利用者が無期限ブロックになっていると思いますので、上記規定に準じて「先編集権」のカテゴリの除去をお願いします。&lt;br /&gt;
#{{Particle|Mikomaid の真実}} - {{User2|大野晋吾}}のこの編集[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Mikomaid_%E3%81%AE%E7%9C%9F%E5%AE%9F&amp;amp;action=historysubmit&amp;amp;type=revision&amp;amp;diff=181877&amp;amp;oldid=177388]&lt;br /&gt;
#{{Particle|Mikomaid の真実 第1章}} - {{User2|大野晋吾}}のこの編集[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Mikomaid_%E3%81%AE%E7%9C%9F%E5%AE%9F_%E7%AC%AC1%E7%AB%A0&amp;amp;action=historysubmit&amp;amp;type=revision&amp;amp;diff=181878&amp;amp;oldid=177760]&lt;br /&gt;
よろしくお願いいたします。なお、内容が同一かどうか（spam投稿に該当するか）は判断しておらず、削除の依頼ではありません。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2017年9月29日 (金) 10:33 (CDT)&lt;br /&gt;
:管理者の方、どなたかコメントいただけませんでしょうか。「自分でできることは自分でやってください」ということであれば、自分でやりますが、それで宜しいのでしょうか。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2017年11月2日 (木) 07:36 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== とある学生の記事について ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨年の夏頃にゲマスレという掲示板を警察に通報し掲示板を閉鎖させた[[藤田雄飛|中学生]]が居たらしいのですが、この中学生の記事には本名や住所や電話番号がしっかりと記載されてしまって居ます。いくらなんでも一般人の個人情報をこういった所に載せておくのは非常に悪影響が残ってしまうと思われますし日本の法律にも違反しています。wikiを通報される可能性もある為、この記事を削除する事は可能でしょうか？現在諸事情によりメールが使えない為ここに書かせていただきました。[[利用者:ターボブレイズ|ターボブレイズ]] ([[利用者・トーク:ターボブレイズ|トーク]]) 2018年2月2日 (金) 22:41 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウィキメディア・コモンズにあるメディアの使用 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ウィキメディア・コモンズにあるメディアを、Yourpediaから直接参照することってできないですよね？[https://commons.wikimedia.org/wiki/Commons:%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E5%86%85%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%84%E3%82%92%E5%A4%96%E9%83%A8%E3%81%A7%E5%86%8D%E5%88%A9%E7%94%A8%E3%81%99%E3%82%8B Commons:ウィキメディア内のコンテンツを外部で再利用する]に、「MediaWiki バージョン 1.13.0 以降を使用すれば、ウィキメディア・コモンズにあるメディアを直接あなたのウィキに埋め込むことができます。」とありました。自分で1件ずつ画像ファイルを転載するのが手間なので、これ使えると有り難いなと思いましたが、導入は難しいでしょうか。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2018年4月3日 (火) 08:19 (CDT)&lt;br /&gt;
**&amp;lt;strike&amp;gt;一応、このウィキのライセンス(建前上)はGNUですので、ライセンス上ではアウトです。ですので、アップロードするならば５ｃｈと同じように自己責任でアップロードということになるんじゃないでしょうか。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] ([[利用者・トーク:Takumi3|トーク]]) 2018年4月3日 (火) 09:55 (CDT)&amp;lt;/strike&amp;gt;&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
**ごめんなさい。間違えました。恐らく「MediaWikiを自分のサイトにインストールする」節のことをしてほしいのだと思いますが、技術関係はSysop(Beyond)氏しか持っておりませんので、本人のトークページでご提案をお願いします。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] ([[利用者・トーク:Takumi3|トーク]]) 2018年4月3日 (火) 10:00 (CDT)&lt;br /&gt;
::::お返事ありがとうございます。そうしてみます。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2018年4月3日 (火) 11:37 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新規利用者による記事の作成2 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨日また荒らし4フィルタが発動して無警告即ブロック、自動承認取消…からの…ブロック解除していただいたのですが、テンプレート:JPNO/doc を新規作成しようとしたところ、&lt;br /&gt;
:行なった操作は、有害であると自動的に判断されたため実行できませんでした。 確かに建設的な操作であると考える場合は、行なおうとしていた操作について管理者にお知らせください。 操作に対して発動した違反規則の概略は以下の通りです: 新規利用者による記事の作成2 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というメッセージが出てきました。ので指示に従い管理者各位にお知らせします。どうすれば宜しいでしょうか。ちなみに作成しようとしていた記事の内容は以下のとおりです。&amp;lt;small&amp;gt;（署名追加）--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2018年4月14日 (土) 01:46 (CDT)&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
 &amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''JPNO'''は、日本全国書誌番号（JPNO）から、[http://iss.ndl.go.jp/ 国立国会図書館サーチ]の検索結果へのリンクを生成するためのテンプレートです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 使い方 ==&lt;br /&gt;
日本全国書誌番号（JPNO）を入力してください。既定値は空で、入力は必須です。&lt;br /&gt;
*入力例：&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{JPNO|79090009}}&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
*出力例：{{JPNO|79090009}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[:テンプレート:全国書誌番号]] - 見た目を全角漢字にしたい場合&lt;br /&gt;
&amp;lt;includeonly&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:外部リンク用テンプレート]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/includeonly&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
::いま、再度作成してみたところ、作成できました。時間あたりの編集回数が問題だったのかな、と思います。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2018年4月14日 (土) 08:23 (CDT)&lt;br /&gt;
:::ちなみにこのフィルタは{{User|Sysop}}さんではなく{{User|Takumi3}}さんが作成されたもののようですね([[特別:不正利用フィルター]])。表示されるメッセージが編集の内容に対応していないように思うのですが、なんとなかならないものでしょうか。発動条件よくわかりませんが、短時間にたくさん頁を作るのが問題だとかそういうこですよね。そういう発動の趣旨が分かるといいと思います。あと、管理者の人に連絡しても、どうにもなりませんでした。しばらく待っておけばいいんですよね。多分。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2018年4月18日 (水) 08:48 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Cite系テンプレートの作成・更新のお願い ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日来、たびたびの投稿ブロック解除でご迷惑をおかけしております＆解除ありがとうございます。私が投稿ブロックになっている原因は、Cite系のテンプレートを更新しようとして、被リンクが多くてサーバー負荷が大きいためだと思っていますが、自動承認が取り消されてしばらくは編集の制約が多い上、自動承認を待ってテンプレートを更新しても、荒らし4フィルタにかかってブロックされてしまいそうです。（既に1度そうなりました。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこでお願いなのですが、管理者の方、どなたか、テンプレートを更新＆作成していただけないでしょうか。既に作成＆チェック済のテンプレートが、Wikipedia英語版に置いてあり、[[:利用者:由亜辺出夫#テンプレ更新未了案件]]から外部リンクしてあります。これでテンプレート1件を新規作成、4件を更新いただけませんでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他のふつうの利用者の方でも更新できるかもしれませんが、私と同じように荒らし4フィルタでブロックされてしまうかもしれないので、管理者の方どなたかブロックされずに更新可能であればお願いします。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2018年4月18日 (水) 08:40 (CDT)&lt;br /&gt;
::{{tl|CitationAnotherCore}}途中まで自力で作成しましたが、更に編集しようとすると荒らし3フィルタが発動してしまいます。また他の4つのテンプレは荒らし4でひっかかりそうです。どなたか、更新お願いいたします。繰り返しになりますが書替後テンプレの動作は検証済です。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2018年4月21日 (土) 05:03 (CDT) &amp;lt;small&amp;gt;署名漏れ修正--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2018年4月21日 (土) 05:03 (CDT)&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
:::（自己解決）引数の数を減らして、連続するカッコの数を減らしたところ、ブロックされずに更新できました。お騒がせしました。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2018年5月11日 (金) 09:44 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 2018年12月16日の荒らし（Nowikiタグを入れる編集）の復旧作業 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User2|ぴかごろー}}&lt;br /&gt;
*{{User2|Takumi3親衛隊長}}&lt;br /&gt;
*{{User2|Mario Yonezawa}}&lt;br /&gt;
の編集の差戻しですが、500件超えてくると手動はしんどいです。自動でお願いできませんでしょうか。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2018年12月18日 (火) 02:53 (CST)&lt;br /&gt;
::この編集[https://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Netts&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=362561]を差し戻すと即ブロックになるようなのですが、どうすれば差戻しできますかね。今からまたやってみますが、またブロックになるかもしれません。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2019年1月9日 (水) 01:21 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 鉄道駅→駅の移動依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「鉄道駅」の記事ですが、内容的には「駅」のように思います。管理者のみ移動可の状態になっていると思いますので、リダイレクトを残す形で「駅」へ移動をお願いいたします。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2019年2月6日 (水) 09:00 (CST)&lt;br /&gt;
== 管理者様へ ==&lt;br /&gt;
エンペディアに記事を作ろうと思ったら、'''｢行なった操作は、有害であると自動的に判断されたため実行できませんでした。 確かに建設的な操作であると考える場合は、行なおうとしていた操作について管理者にお知らせください。 操作に対して発動した違反規則の概略は以下の通りです: 新規利用者による記事の作成3｣'''と言うメッセージ出ましたが、どういう意味でしょうか？どうしたらユアペディアに投稿できますか？&lt;br /&gt;
[[利用者:とんちんかん|とんちんかん]] ([[利用者・トーク:とんちんかん|トーク]]) 2019年3月21日 (木) 08:34 (CDT)&lt;br /&gt;
:右上から「個人設定」を開いて、「利用者情報」タブの「基本情報」項目にある「所属グループ」に「自動承認された利用者」が追加されたら編集できます。そうなるには、他の記事を編集しながら、数日間待って下さい。--[[利用者:揖保川の水兵さん|揖保川の水兵さん]] ([[利用者・トーク:揖保川の水兵さん|トーク]]) 2019年3月23日 (土) 08:05 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「緊急措置」の解除依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先刻、{{User2|揖保川の水兵さん}}が「緊急措置」と称して、非ログイン状態でテンプレートの編集ができなくなるように設定変更をしましたが[https://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=MediaWiki:Titleblacklist&amp;amp;curid=57449&amp;amp;diff=369155&amp;amp;oldid=367935]、テンプレートを編集しているIPは私（由亜辺出夫）です。「非ログイン状態で表示崩れが起きていないか」を確認しながらテンプレートを修正しているため、ログインしないと編集できないようにされると作業がしづらいので、解除をお願いします。編集内容（の差分）をみれば、荒らしではないことはおわかり頂けると思います。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2019年6月3日 (月) 10:11 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 削除ファイルの復帰依頼、テンプレート編集禁止措置の解除依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2019年7月21日から同月25日にかけて、「{{User2|揖保川の水兵さん}}」が、私が作成した「テンプレート:Country alias ××県」のような名前の、都道府県別の旗の画像を表示するための一連のテンプレートを「spam投稿」として削除しましたが、都道府県別に似たようなファイルを47個作成しているのであって「spam投稿」にはあたらないと思いますので、ファイルの復帰をお願いします。&lt;br /&gt;
*また2019年7月21日に、「揖保川の水兵さん」が、この操作[https://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=MediaWiki:Titleblacklist&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=370221]で特定のテンプレートの作成を禁止しましたが、都道府県別の旗の画像を表示するためのテンプレートの作成に問題があるとは思えませんし、私の編集は「spam投稿」でも「荒らし」でもないと思いますので、この編集を差し戻してください。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2019年7月29日 (月) 07:21 (CDT)&lt;br /&gt;
== アカウント名変更依頼(10月13日) ==&lt;br /&gt;
アカウント名を「とんちんかん」から「とんちんかん博士」に変更したいです。お願いします。--とんちんかん 2019年10月12日 (土) 20:45 (CDT)&lt;br /&gt;
:申し訳ございませんが、ユアペディアにはアカウント名を変更する機能がございません。改めてアカウントを作成でもよろしいのなら、それでお願いします。--[[利用者:揖保川の水兵さん|揖保川の水兵さん]] ([[利用者・トーク:揖保川の水兵さん|トーク]]) 2019年10月15日 (火) 09:56 (CDT)&lt;br /&gt;
:もし新しくアカウントを作成した場合、元アカウントはブロックされますか？--とんちんかん 2019年10月15日 (火) 10:00 (CDT)&lt;br /&gt;
::不正行為でもしない限り、ブロックされることはありません。--[[利用者:揖保川の水兵さん|揖保川の水兵さん]] ([[利用者・トーク:揖保川の水兵さん|トーク]]) 2019年10月15日 (火) 10:02 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 今回の荒らしについて ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久々に覗いてみて大きな荒らしが出ているのを見てびっくりしました。私も多少プログラミングの心得がありますが、この荒らしは[[LTA:RXY]]に書かれている通り、悪意あるスクリプトを使ったものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手動ではあんな速度では編集できません。対策ですが、スクリプトにはCAPTCHAも入力する機能が入っており、現在のように“ユアペディア”だけでは、スクリプトで容易に破れます。ついては&lt;br /&gt;
*CAPTCHAの種類を複数にする - 文字入力の場合、質問と回答の組み合わせを4種類以上にする（例：日本一高い山は？、滋賀県にある日本最大の湖は？北海道の県庁所在地は？……など）&lt;br /&gt;
*画像CAPTCHAを採用する&lt;br /&gt;
という事を提案します。荒らしの正体が運営するMediaWikiでは、異常ともいえるCAPTCHAが装備されており、アカウントを1つ作るだけで画像CAPTCHA3つ位通過しなければなりません。--[[利用者:Snowdome|Snowdome]] ([[利用者・トーク:Snowdome|トーク]]) 2020年1月13日 (月) 08:58 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:{{User2|Sysop}}様に直接メールで質問してみてはいかがでしょうか？ユアペディアに新機能の追加の提案は、Sysop様に直接メールする方法が一番手っ取り早いかと思います。--[[利用者:揖保川の水兵さん|揖保川の水兵さん]] ([[利用者・トーク:揖保川の水兵さん|トーク]]) 2020年1月14日 (火) 06:32 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アカウント作成誤作成 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{User|Bakaba}}と申します。この度アカウントを取得しましたが、なぜかaの入力が不安定で最初に間違って{{User|Bakab}}となってしまいました。どうすればいいでしょうか？--[[利用者:Bakaba|Bakaba]] ([[利用者・トーク:Bakaba|トーク]]) 2020年1月28日 (火) 08:21 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:返答が遅くなって申し訳ございません。Yourpediaでは仕様上アカウントを削除することができないのですが、{{User|Bakab}}をそのまま使わずにしておけばそれで大丈夫です。--[[利用者:揖保川の水兵さん|揖保川の水兵さん]] ([[利用者・トーク:揖保川の水兵さん|トーク]]) 2020年2月8日 (土) 11:18 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 画像アップ禁止措置の解除依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2020年4月15日 (水) 06:45の「揖保川の水兵さん」による[https://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=MediaWiki:Titleblacklist&amp;amp;curid=57449&amp;amp;diff=384257&amp;amp;oldid=384188 この編集]によって画像ファイルが新規アップロードできなくなっていると思います。アップしたい画像があるため、解除をお願いします。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2020年4月18日 (土) 06:07 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 画像アップ禁止措置の解除依頼 ==&lt;br /&gt;
2020年6月2日 (火) 14:03の「揖保川の水兵さん」による[https://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=MediaWiki%3ATitleblacklist&amp;amp;action=historysubmit&amp;amp;type=revision&amp;amp;diff=386232&amp;amp;oldid=386076 この編集]によって画像ファイルが新規アップロードできなくなっていると思います。アップしたい画像があるため、解除をお願いします。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2020年6月7日 (日) 02:17 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アカウントが作成できません。 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウントが作成できません。人間であることの認証のやつを正しく書いているのに、「正しくありません」ってでます。どうにかしてほしいです。あと、&amp;lt;nowiki&amp;gt;&amp;lt;loginend&amp;gt;&amp;lt;/nowiki&amp;gt;っていうのが剥き出しなんですけど、それは関係あるんでしょうか？環境は&amp;lt;nowiki&amp;gt;iPad OS 14.6/Safari&amp;lt;/nowiki&amp;gt;です。サファリのバージョンはわかりませんが、JavaScript等は全てオンになっています。ご対応お願いいたします。--[[特別:投稿記録/203.78.230.249|203.78.230.249]] 2021年10月5日 (火) 02:37 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アレクサンドル･メルニコフを作成できません==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アレクサンデル・メルニコフ]] (1939年生まれ）と「アレクサンドル･メルニコフ」(1973年生まれ)は1字違いですが、別人です。前者はヴァイオリン奏者、後者は男性ピアニスト。記事作成しようとすると「「アレクサンドル･メルニコフ」という名前のページの作成は禁止されています。 これは以下のブラックリスト項目に一致します」となります。「Alexander Melnikov (pianist)」は怪しげな人物ではないと思いますが、作成できないのはどのような理由からでしょうか。--Meiji55 2021年12月1日 (水) 23:47 (CST)&lt;br /&gt;
:中黒（・）が半角になっているためで、全角にすれば作成できると思います。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2021年12月2日 (木) 06:21 (CST)&lt;br /&gt;
::了解。--Meiji55 2021年12月2日 (木) 07:22 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 発信者情報の開示について ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたたちが管理する特定電気通信設備に掲載された下記の情報（下記に示すURL内の情報をいう。）の流通により、権利が侵害されたので、特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律（プロバイダ責任制限法。以下「法」という。）第５条第１項、法第５条第２項に基づき、あなたたちが保有する、下記記載の、侵害情報の発信者の特定に資する情報（以下「発信者情報」という。）を開示されたく、請求します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（１）あなたたちが管理する特定電気通信設備又は侵害関連通信の用に供される電気通信設備等&lt;br /&gt;
　　　http://ja.yourpedia.org/wiki/TOSHINARI&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（２）記載した発信者のID情報またはIPアドレス&lt;br /&gt;
　　　36.3.128.229&lt;br /&gt;
　　　114.183.125.34&lt;br /&gt;
　　　203.124.65.133&lt;br /&gt;
　　　126.7.200.130&lt;br /&gt;
　　　125.202.154.62&lt;br /&gt;
　　　49.97.39.128&lt;br /&gt;
　　　49.97.99.215&lt;br /&gt;
　　　49.96.242.178&lt;br /&gt;
　　　エグゾ&lt;br /&gt;
　　　舞蹴&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（３）侵害された権利&lt;br /&gt;
　　　１名誉毀損&lt;br /&gt;
　　　２侮辱&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（４）発信者情報の開示を受けるべき正当な理由&lt;br /&gt;
　　　民法７０９条に基づく損害賠償請求権の行使にあたり必要であるため&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（５）開示を請求する発信者情報&lt;br /&gt;
　　　１発信者に係る者の氏名&lt;br /&gt;
　　　２発信者に係る者の住所&lt;br /&gt;
　　　３侵害情報の送信に係る上記IPアドレスと組み合わされたポート番号&lt;br /&gt;
　　　４侵害情報の送信に係る移動端末設備からのインターネット接続サービス利用者識別符号&lt;br /&gt;
　　　５侵害情報の送信に係るＳＩＭカード識別番号&lt;br /&gt;
　　　６専ら侵害関連通信に係るＳＩＭカード識別番号&lt;br /&gt;
　　　７専ら侵害関連通信に係るＳＭＳ電話番号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開示に当たり、この会話頁に発信者の情報は記載できないと解されかつ当請求者の情報も含めて、詳細についてはメールにて問い合わせさせていただきたい。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>WJOTM7845</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Yourpedia:%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85%E3%81%A8%E3%81%AE%E9%80%A3%E7%B5%A1%E6%9D%BF&amp;diff=404824</id>
		<title>Yourpedia:管理者との連絡板</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Yourpedia:%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85%E3%81%A8%E3%81%AE%E9%80%A3%E7%B5%A1%E6%9D%BF&amp;diff=404824"/>
				<updated>2023-06-13T14:08:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;WJOTM7845: /* 発信者情報の開示について */ 新しい節&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;__NEWSECTIONLINK__&lt;br /&gt;
{{基本方針とガイドライン 簡易版}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*掲載記事についての問い合わせ、掲載記事の件でコンタクトを取る場所です。&lt;br /&gt;
*掲載記事の削除依頼は'''[[Yourpedia:削除要請への対応ガイドライン|削除要請への対応ガイドライン]]'''を参照してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿にあたって ==&lt;br /&gt;
# 投稿時には'''必ず''' &amp;quot;&amp;amp;#126;&amp;amp;#126;&amp;amp;#126;&amp;amp;#126;&amp;quot; を使って日付入りの署名をしてください。&lt;br /&gt;
# 必ず対象のページを明示、リンクし、'''具体的'''に記載してください。作業に合意が必要な場合は、合意がなされていることをリンクと共に明示してください。&lt;br /&gt;
# このページでは議論は避けてください。掲載記事のノートで議論をお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かんりしやとのれんらくはん}}&lt;br /&gt;
[[Category:管理者への依頼]]&lt;br /&gt;
[[Category:荒らし対策]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- このコメントより上には依頼を追加しないようお願いします。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 2007年4月 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--記載例→*[[○○太郎]] - 非公開の家族の氏名が掲載されています。--SANGARI 2007年4月8日 (日) 22:17 (JST) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[スマイル通販]]と[[Net City]]の企業記事について ===&lt;br /&gt;
*企業記事の対応について確認です。本日[[スマイル通販]]と[[Net City]]さんの新規記事が投稿されました。今後類似の企業ページ（百科事典的記載より企業のアピール・宣伝が主目的）が増えることも予想されます。Yourpedia的には特に問題なしのスタンスで宜しいでしょうか? 投稿内容から察すると記事当事者の企業関係者からの投稿と考えられますが。（Yourpedia運営に寄付をして頂ける理解ある企業なら掲載していても問題なし!かもですが…笑）&lt;br /&gt;
*もし企業宣伝・アピールが主目的の記事はYourpediaの基本理念に反する記事の場合は、お手数ですが[[基本方針]]に企業記事の今後の取り扱いについて方針の追加文をお願いします。--[[利用者:SANGARI|SANGARI]] 2007年4月20日 (土) 19:50 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*皆様、私的に勝手な投稿をしてしまい申し訳ございませんでした。[http://ja.yourpedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88:Net_City]にあるようにYourpediaにそぐわしくない場合であれば削除して結構です。Yourpediaの[[基本方針]]にある「中立的」ではない「多数派の演説場所」ではないという考え方に共感しましたので私も今後出来るだけ記事情報の更新や新しい記事の作成など携わっていきたいと思います。誤った所やおかしいところを指摘してください。管理人様、[[著作権やライセンスについて]]というところで「ネットのコンテンツの96%は、非オリジナルです。ネットは、引用とコピペと組み合わせで成り立っています。たぶん。」とありますが確かにこのYourpediaで記事を作成するとどうしてもWikipediaと記事が類似してしまいますよね。ここが難しい問題点だと私は思います。最後になりましたが関係者並びにYourpediaを使用している皆様に迷惑をかけてしまい本当にすいませんでした。--IP220.4.0.103 2007年4月20日 (土) 20:33 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:* 企業ページについては、アピールであっても特に問題ないと思います。企業にとってYouepediaの項目は、利益であると同時にリスクでもあります。どのような記述を残すかについては、その時々に応じて「公益に沿って」考えれば良いと思います。スマイル通販等の項目についても、特に問題ありません。--[[利用者:Beyond|Beyond]] 2007年4月20日 (土) 22:26 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 社会的事件を扱った犯罪者の氏名の実名掲載について ===&lt;br /&gt;
*今後、社会的に大きなインパクトを残した事件を扱った記事の投稿があると考えますが、犯罪者の氏名の実名掲載についてのお考えなど（容疑者扱いでも客観的な事実を記載していれば完全にフリー掲載が可能、イニシャル掲載などに限定、完全NGで掲載不可、判決が出て被告側が控訴せず有罪確定、または控訴棄却で判決確定で掲載okかの線引きの必要性）Yourpediaの基本方針への明記をお手数ですがよろしくお願い致します。--[[利用者:SANGARI|SANGARI]] 2007年4月25日 (水) 19:46 (JST)&lt;br /&gt;
*: ちょっと考えてみたのですが、百科事典に記載するほどの事件性があれば当然実名報道でしょうし、どこで線引きをするかは法律に従って個々に判断するしかないと思います。また、新聞等の引用をする際に、引用者が勝手に伏せ字等の処理を行うのは不適切です。だから、実名を書くかどうかは編集者の自由な判断に任せ、問題が発生したときに、議論すれば良いかと思います。よって、実名掲載の方針については、特記する必要は無いと思います。--[[利用者:Beyond|Beyond]] 2007年4月26日 (木) 16:03 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 免責事項の件 ===&lt;br /&gt;
[[Yourpedia:免責事項]]ページがIP-220.4.0.103さんにより本日作成されました。Wikipediaの記事をベースに書かれたようですが、このページ記述は一般ユーザーが執筆するよりYourpediaを運営・管理するBeyondさん側が主導して書かれる項目と考えていましたので、これまで私は一切編集には関わりませんでした。このIP-220.4.0.103さんにより本日作成された内容でBeyondさん的にokなのでしょうか。一応確認まで。--[[利用者:SANGARI|SANGARI]] 2007年5月7日 (月) 22:14 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:* プライバシーポリシーも含めて、全然ダメダメです（笑）。ダメダメさ加減はWikipedia由来のようですが、このような方針で運営されているのにも驚きです。書いてなかった私も悪いので、近いうちになんとかします。--[[利用者:Beyond|Beyond]] 2007年5月7日 (月) 22:43 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
::*ご回答ありがとうございます。私もちょっと変だな…とは思ってましたので、お手数ですが改訂の方をお時間が空いた時にでもお願いいたします。--[[利用者:SANGARI|SANGARI]] 2007年5月7日 (月) 22:48 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アカウント名変更依頼 ==&lt;br /&gt;
泊と松葉が居なくなったようなので「中之島線を許さない」にアカウント名を変更したい。--[[利用者:泊優稀を許さない|泊優稀を許さない]] 2014年3月26日 (水) 08:12 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利用者名を .旻 に変更していただきたいです。--[[利用者:ファーストストライカー|ファーストストライカー]] 2015年5月24日 (日) 03:52 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウント名--[[利用者: Eifuku31 | Eifuku31 ]] は、メールアドレスの入力を間違えたので、削除したいのですが、お手数をかけますが、可能でしょうか？--[[利用者:Eifuku21|Eifuku21]] ([[利用者・トーク:Eifuku21|トーク]]) 2017年8月5日 (土) 10:21 (CDT)&lt;br /&gt;
:申し訳ございませんが、ユアペディアにはアカウントを削除する機能はございません。メールアドレスなら、ページ右上の個人設定から変更可能ですので、何とぞよろしくお願い致します。--[[利用者:揖保川の水兵さん|揖保川の水兵さん]] ([[利用者・トーク:揖保川の水兵さん|トーク]]) 2017年8月8日 (火) 08:50 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウント名を肯定ペンギンに改名希望します。--[[利用者:小塚道夫|小塚道夫]] ([[利用者・トーク:小塚道夫|トーク]]) 2020年3月7日 (土) 02:19 (CST)&lt;br /&gt;
:恐れ入りますが、ユアペディアにはアカウント名を変更する機能はございません。改めて作成し、以前のアカウントを使用しないようにすれば、それで問題ないです。--[[利用者:揖保川の水兵さん|揖保川の水兵さん]] ([[利用者・トーク:揖保川の水兵さん|トーク]]) 2020年3月7日 (土) 07:16 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「源君物語」編集に就いて==&lt;br /&gt;
はじめまして。&lt;br /&gt;
Ohmy20 と申すものです。 「防人」さまのところに書き込んだのですが無視されています。&lt;br /&gt;
「源君物語」&lt;br /&gt;
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BA%90%E5%90%9B%E7%89%A9%E8%AA%9E&lt;br /&gt;
を編集してきましたが、特に荒らしのような悪質行為はしていないのに、 「悪質な荒らし」と規定され編集禁止にされてしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おまけに自ページに侮辱的なことを書かれました。&lt;br /&gt;
http://ja.yourpedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:Ohmy20&lt;br /&gt;
 いったいどういうことなのでしょうか？ ↓&lt;br /&gt;
ーー&lt;br /&gt;
「源君物語」を編集中 警告: 行われた操作は自動的に有害と判断されました。 建設的ではない編集は速やかに差し戻されます。 被害程度が大きい破壊的編集や頻繁な破壊行為は、アカウントまたはIPアドレスのブロックにつながります。 行なった操作が確かに建設的だと考える場合は、もう一度投稿してください。 操作に対して発動した違反規則の概略は次の通りです: 荒らし2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
警告: 行われた操作は自動的に有害と判断されました。 建設的ではない編集は速やかに差し戻されます。 被害程度が大きい破壊的編集や頻繁な破壊行為は、アカウントまたはIPアドレスのブロックにつながります。 行なった操作が確かに建設的だと考える場合は、もう一度投稿してください。 操作に対して発動した違反規則の概略は次の通りです: 荒らし5&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
警告: ログインしていません。編集を行うと、あなたの IP アドレスが公開されます。ログインまたはアカウントを作成すれば、あなたの編集はその利用者名とともに表示されるほか、その他の利点もあります。&lt;br /&gt;
ーー&lt;br /&gt;
１速やかに原状回復して編集可能に戻すこと。&lt;br /&gt;
２私への侮辱的な記述を削除し謝罪すること。&lt;br /&gt;
:ブロックは解除しておきましたが、一度に多くの編集をすると「不正編集フィルター」が「荒らし」と判断し、ブロックするみたいです。何回かに小分けにして編集されてみてはいかがでしょうか?&lt;br /&gt;
:あと、本件に就いては[[利用者・トーク:Sysop]]のほうにも書いて見てはいかがでしょうか?[[利用者:Abcdefgh|Abcdefgh]] ([[利用者・トーク:Abcdefgh|トーク]]) 2016年3月6日 (日) 14:10 (CST)修正[[利用者:Abcdefgh|Abcdefgh]] ([[利用者・トーク:Abcdefgh|トーク]]) 2016年3月6日 (日) 14:12 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ohmy20 です。「源君物語」編集において、不当に「荒らし」規定されるのが未だに、何年も改善されません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「「源君物語」を編集中&lt;br /&gt;
警告: 行われた操作は自動的に有害と判断されました。 建設的ではない編集は速やかに差し戻されます。 被害程度が大きい破壊的編集や頻繁な破壊行為は、アカウントまたはIPアドレスのブロックにつながります。 行なった操作が確かに建設的だと考える場合は、もう一度投稿してください。 操作に対して発動した違反規則の概略は次の通りです: 荒らし5」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
となってしまいます。&lt;br /&gt;
特に、「翻訳版」章「中国語」節に加筆しようとしたら、不当にも８！）「荒らし」規定されてしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よほどの専門家にしか直せないようなシステム・エラーなら、ソースを一度バックアップ・コピーしておいてから、もう一度新規に記事立ち上げ、というふうにはいかないのでしょうか？&lt;br /&gt;
--[[利用者:Ohmy20|Ohmy20]] ([[利用者・トーク:Ohmy20|トーク]]) 2017年3月20日 (月) 23:43 (CDT)&lt;br /&gt;
::[[利用者:Ohmy20|Ohmy20]]さんへ。お気付きかもしれませんが、今年の2月頃から警告のみに修正されたようです。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2018年5月11日 (金) 09:47 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==お世話になっております==&lt;br /&gt;
お世話になっております。　　　　　2017年9月8日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建設的な校正が出来なくなっていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後広島出身の「中山孝太郎」のページの画面が出ていません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
回復をお願い致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
言って着おきますが、私は荒らしでも何でもありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建設的に今まで作り上げてきたものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メールを至急お願い致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
田辺茂一&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:確かに今日は、僕自身がログインしようとしても、「Cookieを無効にしているようです。」と表示されできなかったことがあったり、記事を閲覧しても、デザインが崩れて表示されたりしました。これはどうも、サーバ側の調子が悪いからだと思いますので、あなた自身には特に問題はありません。&lt;br /&gt;
:話は変わりますが、一度「荒らし4」のフィルターに引っ掛かかると、所属グループから「自動承認された利用者」が消されるので、「荒らし2」等のフィルターなどに引っ掛かるようになります。これは、いわば「新規利用者」と同じ状態なので、所属グループに「自動承認された利用者」が再び加わるまでは、大規模な編集は控えるべきだと思います。--[[利用者:揖保川の水兵さん|揖保川の水兵さん]] ([[利用者・トーク:揖保川の水兵さん|トーク]]) 2017年9月8日 (金) 06:04 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== すみません、質問です ==&lt;br /&gt;
急ぎではありませんが、お時間のあるときに、教えていただければ助かります。というのは、Yourpediaの「本因坊秀哉」記事がGoogle のトップ25番目に表示されるようになり、順位が上がってきたと思っています。もう少し上がるとよいと思っています。ところで本日、Googleの「本因坊秀哉」での検索結果をヒットしてもYourpediaの「本因坊秀哉」内容が表示されませんでした。空白の記事がでるだけになっていました。これはなぜでしょうか。ログインすると記事を見れるようになりました。ということは、一般ユーザ（ログインしていないユーザー）は記事の中身を見れないのではないかと思います。それとトップページですが、ログイン前はメインページの「最近更新されたページ」が いつも同じものが表示されますが、ログインすると正しいものが表示されます。この現象も不思議に思っています。実害はありませんが、トップページは「Yourpediaの顔」なので少しきになります。しかし一般向けの人気は求めていないという方針がおありなら、それはそれで尊重します。なお、質問はここではない（投稿先が違う）ようでしたら、大変失礼しました。その場合は、正しい投稿先を教えて頂ければ、助かります。--[[利用者:Eifuku21|Eifuku21]] ([[利用者・トーク:Eifuku21|トーク]]) 2017年9月8日 (金) 09:15 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:上記の質問にも記載しましたが、現在ユアペディアのサーバが不安定な状態に陥ってると考えられます。僕自身、ログインしてもしなくても、ページのデザインが崩れることがしばしばありました。なので現在は、一般人が記事を見ても、見れるときと見れないときがあると思われます。--[[利用者:揖保川の水兵さん|揖保川の水兵さん]] ([[利用者・トーク:揖保川の水兵さん|トーク]]) 2017年9月9日 (土) 03:47 (CDT)&lt;br /&gt;
::不具合今も解消されていないようですけれども、ログインしていると閲覧できて、非ログインだと閲覧できない（白紙）ということから、ログインしているか否かで差異があるように感じます。またログインしていても表示が崩れるのは、直近版にアクセスできなくて、過去の版を呼び出している？ような感じがします。&lt;br /&gt;
::非ログインユーザーの編集等を制限する際に、閲覧も制限してしまっているのでは…というようにも思うのですが、不正利用フィルターの挙動の問題だったりはしないのでしょうか。&lt;br /&gt;
::[[利用者・トーク:Sysop]]には、2015年9月2日、同月23日、同年12月27日に同様の障害の報告がありますが、このときの障害はいったん解消されたのでしょうか、それともずっと続いているのでしょうか。いつ頃から発生しているか分かれば、原因も特定できるのかなとも思ったのですが、いかがでしょうか。&lt;br /&gt;
::上記の障害の報告は2017年9月に入ってからですが、よくよく考えてみると、私が初めてyourpediaに来た9月初頃に、どうやってるのかよくかりませんが、魔法使いさんが後をつけてきて、色々とブロックもしていただいたと思いますが、その際にフィルタがかかったということがあったりしませんでしょうか。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2017年9月29日 (金) 09:14 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイトル間違えました ==&lt;br /&gt;
すみません。「[[巌埼健造]]」は正しくは、「[[巌崎健造]]」でした。両者は同じ内容ですので、たいへんお手数ですが、「巌埼健造」の方を削除、お願いいたします。以後気を付けます。--[[利用者:Eifuku21|Eifuku21]] ([[利用者・トーク:Eifuku21|トーク]]) 2017年9月9日 (土) 10:48 (CDT)&lt;br /&gt;
:削除致しました、履歴は統合させておきました。ちなみに、誤植であるのなら、自身でタイトルを改名することができます。右上にある「その他」のタブを開けば、「移動」が出てきます。そこのリンク先のページを使えば、改名させることができますので、今後はそちらをご利用下さい。--[[利用者:揖保川の水兵さん|揖保川の水兵さん]] ([[利用者・トーク:揖保川の水兵さん|トーク]]) 2017年9月10日 (日) 04:25 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== トークページが記事のように使われている場合の対処法 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[トーク:Mikomaidと堀秀政の会話]]に、「Mikomaidと堀秀政の会話」の記事の編集に関する断り書きをしたのですが、よく見るとそのトークページは記事のように用いられていました。できれば、一度トークページを削除していただいてから、改めて記事の編集に関する断り書きをしたいのですが、ダメでしょうか。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2017年9月18日 (月) 08:25 (CDT)&lt;br /&gt;
:（自己レスです）私のトークページに、{{User2|大野慶吾}}さんから「お返事」[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E7%94%B1%E4%BA%9C%E8%BE%BA%E5%87%BA%E5%A4%AB&amp;amp;oldid=345060]と題した恫喝めいた書き込みをいただきましたが、本件へのご回答でしょうか？私は何か削除したわけではなくて、トークページが記事のように使われて居る中に加筆してしまったので、できれば新しいトークページにもう一度加筆し直したい、と要望を述べているわけですけれども、それは難しいのでしょうか。&lt;br /&gt;
:対処できない、ないし対処しない、ということであれば、可読性は低くても、上の加筆を以って先編集者への断り書きとして成立している、というふうに考えるようにしますけど、それで宜しいのですよね？--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2017年9月18日 (月) 22:56 (CDT)&lt;br /&gt;
:確認しました。記事自体がいたずらと判断したため削除しました。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] ([[利用者・トーク:Takumi3|トーク]]) 2017年9月23日 (土) 08:42 (CDT)&lt;br /&gt;
::ご対処いただきどうもありがとうございます。私も記事自体が多重投稿ないしspam投稿だし、性の悪いいたづらというか、いじめ、のように感じていたので、削除は非常に納得感があります。しかし、記事やトークページの削除が、どの方針・規定に基づいて行なわれているのか、いま一つよく分からないのですが…。他にも色々疑問が出てきたので、そちらでまたお尋ねしたいと思います。重ねてどうもありがとうございました。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2017年9月24日 (日) 11:36 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「先編集権」のテンプレ除去依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[:カテゴリ:群馬県出身の人物]]などにある記事のうち、下記の記事は、先編集権が主張されていて、なおかつ先編集権を主張している利用者が無期限ブロックになっていると思いますので、[[Yourpedia:投稿ブロック（アクセス制限）についての方針]]の冒頭の規定により、「先編集権」のテンプレの除去をお願いします。&lt;br /&gt;
#{{Particle|Mikomaid のソックパペットの一覧}} - {{User2|POLYPHONY}}&lt;br /&gt;
#{{Particle|Mikomaid の家系図}} - {{User2|Mikomid}}&lt;br /&gt;
#{{Particle|アイサール}} - {{User2|Ｄ２}}&lt;br /&gt;
#{{Particle|大野普吾}} - {{User2|Ｄ２}} …テンプレート内に「利用者:Mikomade」と記載がありますが、この編集[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E9%87%8E%E6%99%AE%E5%90%BE&amp;amp;action=historysubmit&amp;amp;type=revision&amp;amp;diff=230670&amp;amp;oldid=230301]。&lt;br /&gt;
また下記は、テンプレではなく、カテゴリの中で先編集権が主張されていて、なおかつ先編集権を主張している利用者が無期限ブロックになっていると思いますので、上記規定に準じて「先編集権」のカテゴリの除去をお願いします。&lt;br /&gt;
#{{Particle|Mikomaid の真実}} - {{User2|大野晋吾}}のこの編集[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Mikomaid_%E3%81%AE%E7%9C%9F%E5%AE%9F&amp;amp;action=historysubmit&amp;amp;type=revision&amp;amp;diff=181877&amp;amp;oldid=177388]&lt;br /&gt;
#{{Particle|Mikomaid の真実 第1章}} - {{User2|大野晋吾}}のこの編集[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Mikomaid_%E3%81%AE%E7%9C%9F%E5%AE%9F_%E7%AC%AC1%E7%AB%A0&amp;amp;action=historysubmit&amp;amp;type=revision&amp;amp;diff=181878&amp;amp;oldid=177760]&lt;br /&gt;
よろしくお願いいたします。なお、内容が同一かどうか（spam投稿に該当するか）は判断しておらず、削除の依頼ではありません。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2017年9月29日 (金) 10:33 (CDT)&lt;br /&gt;
:管理者の方、どなたかコメントいただけませんでしょうか。「自分でできることは自分でやってください」ということであれば、自分でやりますが、それで宜しいのでしょうか。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2017年11月2日 (木) 07:36 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== とある学生の記事について ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨年の夏頃にゲマスレという掲示板を警察に通報し掲示板を閉鎖させた[[藤田雄飛|中学生]]が居たらしいのですが、この中学生の記事には本名や住所や電話番号がしっかりと記載されてしまって居ます。いくらなんでも一般人の個人情報をこういった所に載せておくのは非常に悪影響が残ってしまうと思われますし日本の法律にも違反しています。wikiを通報される可能性もある為、この記事を削除する事は可能でしょうか？現在諸事情によりメールが使えない為ここに書かせていただきました。[[利用者:ターボブレイズ|ターボブレイズ]] ([[利用者・トーク:ターボブレイズ|トーク]]) 2018年2月2日 (金) 22:41 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウィキメディア・コモンズにあるメディアの使用 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ウィキメディア・コモンズにあるメディアを、Yourpediaから直接参照することってできないですよね？[https://commons.wikimedia.org/wiki/Commons:%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E5%86%85%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%84%E3%82%92%E5%A4%96%E9%83%A8%E3%81%A7%E5%86%8D%E5%88%A9%E7%94%A8%E3%81%99%E3%82%8B Commons:ウィキメディア内のコンテンツを外部で再利用する]に、「MediaWiki バージョン 1.13.0 以降を使用すれば、ウィキメディア・コモンズにあるメディアを直接あなたのウィキに埋め込むことができます。」とありました。自分で1件ずつ画像ファイルを転載するのが手間なので、これ使えると有り難いなと思いましたが、導入は難しいでしょうか。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2018年4月3日 (火) 08:19 (CDT)&lt;br /&gt;
**&amp;lt;strike&amp;gt;一応、このウィキのライセンス(建前上)はGNUですので、ライセンス上ではアウトです。ですので、アップロードするならば５ｃｈと同じように自己責任でアップロードということになるんじゃないでしょうか。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] ([[利用者・トーク:Takumi3|トーク]]) 2018年4月3日 (火) 09:55 (CDT)&amp;lt;/strike&amp;gt;&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
**ごめんなさい。間違えました。恐らく「MediaWikiを自分のサイトにインストールする」節のことをしてほしいのだと思いますが、技術関係はSysop(Beyond)氏しか持っておりませんので、本人のトークページでご提案をお願いします。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] ([[利用者・トーク:Takumi3|トーク]]) 2018年4月3日 (火) 10:00 (CDT)&lt;br /&gt;
::::お返事ありがとうございます。そうしてみます。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2018年4月3日 (火) 11:37 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新規利用者による記事の作成2 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨日また荒らし4フィルタが発動して無警告即ブロック、自動承認取消…からの…ブロック解除していただいたのですが、テンプレート:JPNO/doc を新規作成しようとしたところ、&lt;br /&gt;
:行なった操作は、有害であると自動的に判断されたため実行できませんでした。 確かに建設的な操作であると考える場合は、行なおうとしていた操作について管理者にお知らせください。 操作に対して発動した違反規則の概略は以下の通りです: 新規利用者による記事の作成2 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というメッセージが出てきました。ので指示に従い管理者各位にお知らせします。どうすれば宜しいでしょうか。ちなみに作成しようとしていた記事の内容は以下のとおりです。&amp;lt;small&amp;gt;（署名追加）--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2018年4月14日 (土) 01:46 (CDT)&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
 &amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''JPNO'''は、日本全国書誌番号（JPNO）から、[http://iss.ndl.go.jp/ 国立国会図書館サーチ]の検索結果へのリンクを生成するためのテンプレートです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 使い方 ==&lt;br /&gt;
日本全国書誌番号（JPNO）を入力してください。既定値は空で、入力は必須です。&lt;br /&gt;
*入力例：&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{JPNO|79090009}}&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
*出力例：{{JPNO|79090009}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[:テンプレート:全国書誌番号]] - 見た目を全角漢字にしたい場合&lt;br /&gt;
&amp;lt;includeonly&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:外部リンク用テンプレート]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/includeonly&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
::いま、再度作成してみたところ、作成できました。時間あたりの編集回数が問題だったのかな、と思います。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2018年4月14日 (土) 08:23 (CDT)&lt;br /&gt;
:::ちなみにこのフィルタは{{User|Sysop}}さんではなく{{User|Takumi3}}さんが作成されたもののようですね([[特別:不正利用フィルター]])。表示されるメッセージが編集の内容に対応していないように思うのですが、なんとなかならないものでしょうか。発動条件よくわかりませんが、短時間にたくさん頁を作るのが問題だとかそういうこですよね。そういう発動の趣旨が分かるといいと思います。あと、管理者の人に連絡しても、どうにもなりませんでした。しばらく待っておけばいいんですよね。多分。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2018年4月18日 (水) 08:48 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Cite系テンプレートの作成・更新のお願い ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日来、たびたびの投稿ブロック解除でご迷惑をおかけしております＆解除ありがとうございます。私が投稿ブロックになっている原因は、Cite系のテンプレートを更新しようとして、被リンクが多くてサーバー負荷が大きいためだと思っていますが、自動承認が取り消されてしばらくは編集の制約が多い上、自動承認を待ってテンプレートを更新しても、荒らし4フィルタにかかってブロックされてしまいそうです。（既に1度そうなりました。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこでお願いなのですが、管理者の方、どなたか、テンプレートを更新＆作成していただけないでしょうか。既に作成＆チェック済のテンプレートが、Wikipedia英語版に置いてあり、[[:利用者:由亜辺出夫#テンプレ更新未了案件]]から外部リンクしてあります。これでテンプレート1件を新規作成、4件を更新いただけませんでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他のふつうの利用者の方でも更新できるかもしれませんが、私と同じように荒らし4フィルタでブロックされてしまうかもしれないので、管理者の方どなたかブロックされずに更新可能であればお願いします。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2018年4月18日 (水) 08:40 (CDT)&lt;br /&gt;
::{{tl|CitationAnotherCore}}途中まで自力で作成しましたが、更に編集しようとすると荒らし3フィルタが発動してしまいます。また他の4つのテンプレは荒らし4でひっかかりそうです。どなたか、更新お願いいたします。繰り返しになりますが書替後テンプレの動作は検証済です。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2018年4月21日 (土) 05:03 (CDT) &amp;lt;small&amp;gt;署名漏れ修正--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2018年4月21日 (土) 05:03 (CDT)&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
:::（自己解決）引数の数を減らして、連続するカッコの数を減らしたところ、ブロックされずに更新できました。お騒がせしました。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2018年5月11日 (金) 09:44 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 2018年12月16日の荒らし（Nowikiタグを入れる編集）の復旧作業 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User2|ぴかごろー}}&lt;br /&gt;
*{{User2|Takumi3親衛隊長}}&lt;br /&gt;
*{{User2|Mario Yonezawa}}&lt;br /&gt;
の編集の差戻しですが、500件超えてくると手動はしんどいです。自動でお願いできませんでしょうか。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2018年12月18日 (火) 02:53 (CST)&lt;br /&gt;
::この編集[https://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Netts&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=362561]を差し戻すと即ブロックになるようなのですが、どうすれば差戻しできますかね。今からまたやってみますが、またブロックになるかもしれません。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2019年1月9日 (水) 01:21 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 鉄道駅→駅の移動依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「鉄道駅」の記事ですが、内容的には「駅」のように思います。管理者のみ移動可の状態になっていると思いますので、リダイレクトを残す形で「駅」へ移動をお願いいたします。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2019年2月6日 (水) 09:00 (CST)&lt;br /&gt;
== 管理者様へ ==&lt;br /&gt;
エンペディアに記事を作ろうと思ったら、'''｢行なった操作は、有害であると自動的に判断されたため実行できませんでした。 確かに建設的な操作であると考える場合は、行なおうとしていた操作について管理者にお知らせください。 操作に対して発動した違反規則の概略は以下の通りです: 新規利用者による記事の作成3｣'''と言うメッセージ出ましたが、どういう意味でしょうか？どうしたらユアペディアに投稿できますか？&lt;br /&gt;
[[利用者:とんちんかん|とんちんかん]] ([[利用者・トーク:とんちんかん|トーク]]) 2019年3月21日 (木) 08:34 (CDT)&lt;br /&gt;
:右上から「個人設定」を開いて、「利用者情報」タブの「基本情報」項目にある「所属グループ」に「自動承認された利用者」が追加されたら編集できます。そうなるには、他の記事を編集しながら、数日間待って下さい。--[[利用者:揖保川の水兵さん|揖保川の水兵さん]] ([[利用者・トーク:揖保川の水兵さん|トーク]]) 2019年3月23日 (土) 08:05 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「緊急措置」の解除依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先刻、{{User2|揖保川の水兵さん}}が「緊急措置」と称して、非ログイン状態でテンプレートの編集ができなくなるように設定変更をしましたが[https://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=MediaWiki:Titleblacklist&amp;amp;curid=57449&amp;amp;diff=369155&amp;amp;oldid=367935]、テンプレートを編集しているIPは私（由亜辺出夫）です。「非ログイン状態で表示崩れが起きていないか」を確認しながらテンプレートを修正しているため、ログインしないと編集できないようにされると作業がしづらいので、解除をお願いします。編集内容（の差分）をみれば、荒らしではないことはおわかり頂けると思います。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2019年6月3日 (月) 10:11 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 削除ファイルの復帰依頼、テンプレート編集禁止措置の解除依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2019年7月21日から同月25日にかけて、「{{User2|揖保川の水兵さん}}」が、私が作成した「テンプレート:Country alias ××県」のような名前の、都道府県別の旗の画像を表示するための一連のテンプレートを「spam投稿」として削除しましたが、都道府県別に似たようなファイルを47個作成しているのであって「spam投稿」にはあたらないと思いますので、ファイルの復帰をお願いします。&lt;br /&gt;
*また2019年7月21日に、「揖保川の水兵さん」が、この操作[https://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=MediaWiki:Titleblacklist&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=370221]で特定のテンプレートの作成を禁止しましたが、都道府県別の旗の画像を表示するためのテンプレートの作成に問題があるとは思えませんし、私の編集は「spam投稿」でも「荒らし」でもないと思いますので、この編集を差し戻してください。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2019年7月29日 (月) 07:21 (CDT)&lt;br /&gt;
== アカウント名変更依頼(10月13日) ==&lt;br /&gt;
アカウント名を「とんちんかん」から「とんちんかん博士」に変更したいです。お願いします。--とんちんかん 2019年10月12日 (土) 20:45 (CDT)&lt;br /&gt;
:申し訳ございませんが、ユアペディアにはアカウント名を変更する機能がございません。改めてアカウントを作成でもよろしいのなら、それでお願いします。--[[利用者:揖保川の水兵さん|揖保川の水兵さん]] ([[利用者・トーク:揖保川の水兵さん|トーク]]) 2019年10月15日 (火) 09:56 (CDT)&lt;br /&gt;
:もし新しくアカウントを作成した場合、元アカウントはブロックされますか？--とんちんかん 2019年10月15日 (火) 10:00 (CDT)&lt;br /&gt;
::不正行為でもしない限り、ブロックされることはありません。--[[利用者:揖保川の水兵さん|揖保川の水兵さん]] ([[利用者・トーク:揖保川の水兵さん|トーク]]) 2019年10月15日 (火) 10:02 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 今回の荒らしについて ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久々に覗いてみて大きな荒らしが出ているのを見てびっくりしました。私も多少プログラミングの心得がありますが、この荒らしは[[LTA:RXY]]に書かれている通り、悪意あるスクリプトを使ったものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手動ではあんな速度では編集できません。対策ですが、スクリプトにはCAPTCHAも入力する機能が入っており、現在のように“ユアペディア”だけでは、スクリプトで容易に破れます。ついては&lt;br /&gt;
*CAPTCHAの種類を複数にする - 文字入力の場合、質問と回答の組み合わせを4種類以上にする（例：日本一高い山は？、滋賀県にある日本最大の湖は？北海道の県庁所在地は？……など）&lt;br /&gt;
*画像CAPTCHAを採用する&lt;br /&gt;
という事を提案します。荒らしの正体が運営するMediaWikiでは、異常ともいえるCAPTCHAが装備されており、アカウントを1つ作るだけで画像CAPTCHA3つ位通過しなければなりません。--[[利用者:Snowdome|Snowdome]] ([[利用者・トーク:Snowdome|トーク]]) 2020年1月13日 (月) 08:58 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:{{User2|Sysop}}様に直接メールで質問してみてはいかがでしょうか？ユアペディアに新機能の追加の提案は、Sysop様に直接メールする方法が一番手っ取り早いかと思います。--[[利用者:揖保川の水兵さん|揖保川の水兵さん]] ([[利用者・トーク:揖保川の水兵さん|トーク]]) 2020年1月14日 (火) 06:32 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アカウント作成誤作成 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{User|Bakaba}}と申します。この度アカウントを取得しましたが、なぜかaの入力が不安定で最初に間違って{{User|Bakab}}となってしまいました。どうすればいいでしょうか？--[[利用者:Bakaba|Bakaba]] ([[利用者・トーク:Bakaba|トーク]]) 2020年1月28日 (火) 08:21 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:返答が遅くなって申し訳ございません。Yourpediaでは仕様上アカウントを削除することができないのですが、{{User|Bakab}}をそのまま使わずにしておけばそれで大丈夫です。--[[利用者:揖保川の水兵さん|揖保川の水兵さん]] ([[利用者・トーク:揖保川の水兵さん|トーク]]) 2020年2月8日 (土) 11:18 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 画像アップ禁止措置の解除依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2020年4月15日 (水) 06:45の「揖保川の水兵さん」による[https://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=MediaWiki:Titleblacklist&amp;amp;curid=57449&amp;amp;diff=384257&amp;amp;oldid=384188 この編集]によって画像ファイルが新規アップロードできなくなっていると思います。アップしたい画像があるため、解除をお願いします。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2020年4月18日 (土) 06:07 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 画像アップ禁止措置の解除依頼 ==&lt;br /&gt;
2020年6月2日 (火) 14:03の「揖保川の水兵さん」による[https://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=MediaWiki%3ATitleblacklist&amp;amp;action=historysubmit&amp;amp;type=revision&amp;amp;diff=386232&amp;amp;oldid=386076 この編集]によって画像ファイルが新規アップロードできなくなっていると思います。アップしたい画像があるため、解除をお願いします。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2020年6月7日 (日) 02:17 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アカウントが作成できません。 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウントが作成できません。人間であることの認証のやつを正しく書いているのに、「正しくありません」ってでます。どうにかしてほしいです。あと、&amp;lt;nowiki&amp;gt;&amp;lt;loginend&amp;gt;&amp;lt;/nowiki&amp;gt;っていうのが剥き出しなんですけど、それは関係あるんでしょうか？環境は&amp;lt;nowiki&amp;gt;iPad OS 14.6/Safari&amp;lt;/nowiki&amp;gt;です。サファリのバージョンはわかりませんが、JavaScript等は全てオンになっています。ご対応お願いいたします。--[[特別:投稿記録/203.78.230.249|203.78.230.249]] 2021年10月5日 (火) 02:37 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アレクサンドル･メルニコフを作成できません==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アレクサンデル・メルニコフ]] (1939年生まれ）と「アレクサンドル･メルニコフ」(1973年生まれ)は1字違いですが、別人です。前者はヴァイオリン奏者、後者は男性ピアニスト。記事作成しようとすると「「アレクサンドル･メルニコフ」という名前のページの作成は禁止されています。 これは以下のブラックリスト項目に一致します」となります。「Alexander Melnikov (pianist)」は怪しげな人物ではないと思いますが、作成できないのはどのような理由からでしょうか。--Meiji55 2021年12月1日 (水) 23:47 (CST)&lt;br /&gt;
:中黒（・）が半角になっているためで、全角にすれば作成できると思います。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2021年12月2日 (木) 06:21 (CST)&lt;br /&gt;
::了解。--Meiji55 2021年12月2日 (木) 07:22 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 発信者情報の開示について ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたたちが管理する特定電気通信設備に掲載された下記の情報（下記に示すURL内の情報をいう。）の流通により、権利が侵害されたので、特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律（プロバイダ責任制限法。以下「法」という。）第５条第１項、法第５条第２項に基づき、あなたたちが保有する、下記記載の、侵害情報の発信者の特定に資する情報（以下「発信者情報」という。）を開示されたく、請求します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（１）貴社が管理する特定電気通信設備又は侵害関連通信の用に供される電気通信設備等&lt;br /&gt;
　　　http://ja.yourpedia.org/wiki/TOSHINARI&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（２）記載した発信者のID情報またはIPアドレス&lt;br /&gt;
　　　36.3.128.229&lt;br /&gt;
　　　114.183.125.34&lt;br /&gt;
　　　203.124.65.133&lt;br /&gt;
　　　126.7.200.130&lt;br /&gt;
　　　125.202.154.62&lt;br /&gt;
　　　49.97.39.128&lt;br /&gt;
　　　49.97.99.215&lt;br /&gt;
　　　49.96.242.178&lt;br /&gt;
　　　エグゾ&lt;br /&gt;
　　　舞蹴&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（３）侵害された権利&lt;br /&gt;
　　　１名誉毀損&lt;br /&gt;
　　　２侮辱&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（４）発信者情報の開示を受けるべき正当な理由&lt;br /&gt;
　　　民法７０９条に基づく損害賠償請求権の行使にあたり必要であるため&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（５）開示を請求する発信者情報&lt;br /&gt;
　　　１発信者に係る者の氏名&lt;br /&gt;
　　　２発信者に係る者の住所&lt;br /&gt;
　　　３侵害情報の送信に係る上記IPアドレスと組み合わされたポート番号&lt;br /&gt;
　　　４侵害情報の送信に係る移動端末設備からのインターネット接続サービス利用者識別符号&lt;br /&gt;
　　　５侵害情報の送信に係るＳＩＭカード識別番号&lt;br /&gt;
　　　６専ら侵害関連通信に係るＳＩＭカード識別番号&lt;br /&gt;
　　　７専ら侵害関連通信に係るＳＭＳ電話番号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開示に当たり、この会話頁に発信者の情報は記載できないと解されかつ当請求者の情報も含めて、詳細についてはメールにて問い合わせさせていただきたい。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>WJOTM7845</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%BC&amp;diff=322877</id>
		<title>ドラマー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%BC&amp;diff=322877"/>
				<updated>2016-05-25T07:11:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;WJOTM7845: Wikipediaより&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ドラマー''' ('''Drummer''') は、[[太鼓]]、[[ドラムセット]]、マーチングパーカッション（[[:en:Marching_percussion]]）、ハンドドラム（[[:en:Hand_drum]]）、[[カウベル]]などを演奏する人物の事である。ドラマーに対し、打楽器奏者（英: percussionist）という単語は、広い意味ではなんらかの打楽器の演奏者を意味するが、多くの場合はクラシックやラテン系打楽器の演奏者を指して使用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ロック (音楽)|ロック]]、[[ポピュラー音楽|ポップス]]、[[ジャズ]]などを演奏する[[バンド (音楽)|バンド]]の大半はその一員にドラマーを有している。彼らの主な役割は[[ビート (音楽)|ビート]]を刻み、[[リズム]]をキープし、曲の合間で[[フィルイン]]を演奏することである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 軍隊におけるドラマー ==&lt;br /&gt;
自動車による物資輸送が広範囲に普及する以前は、ドラマー（鼓手）の演奏は戦場において重要な役割を担っていた。ドラムの規則的な[[リズム]]は行軍速度を緩やかにし、[[フルート]]等の管楽器の伴奏と共に、戦場での兵士の士気を高める働きをした。また、[[パレード]]や閲兵式、懲罰前のドラムロール ([[:en:Drum_roll]]) を含む様々な式典や祭典でも働いていた。いくつかの事例では、ドラマーはそれらの刑罰を管理する任務があり、鞭打ちの刑で鞭を振り下ろす速度の調節などもしていた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.achart.ca/hibernian/duties.html Duty of the Several Officers, Assistants and Servants]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現代の軍隊における鼓手は、戦場ではなく軍事式典で演奏する役割を担う。通常、中隊に所属しているラッパ手と鼓手（大抵はどちらか一つが所属している）は、サージェント・ドラマーの下に集まって、連隊か大隊のバンドと共に交互に行進曲を演奏する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヨーロッパ（およびその植民地）と同様以上に、軍隊音楽は東洋での伝統として確立されていた。13世紀後半、[[オスマン1世]]がトルコ軍のビザンチンとの国境司令官に任命された時、彼はセルジューク・サルタンによる楽器の移譲によって象徴的な就任をした。[[オスマン帝国]]では最高司令官の地位が軍楽団の規模に反映されていた。最も大きい物はサルタン（すなわち、高官が戦地へ行く時）のために確保された。様々な打楽器を含み、トルコの一般的な風習として始まり、そしてそれはウィーン包囲の後、ヨーロッパの軍隊音楽に（特にトルコの兵隊と関係があったわけではなかったが「トルコ兵の音楽」として）広く採用されるようになっていった。いくつかの言語において、[[バスドラム]]は今もなお「トルキッシュ・ドラム」として知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 職業病 ==&lt;br /&gt;
手首（ジャンル等によっては足首も）を激しく動かすことから、[[腱鞘炎]]になりやすいといわれている。また、長時間椅子に座ることから、[[椎間板ヘルニア]]など、腰を痛めることが多いとされている&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite book|和書|year=2006|title=ドラム上達100の裏ワザ 知ってトクする効果的な練習法&amp;amp;ヒント集|publisher=リットーミュージック|author=[[菅沼孝三]]|id=ISBN 978-4845613823}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ドラマーの一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ドラムマシン]]&lt;br /&gt;
* [[太鼓]]&lt;br /&gt;
* [[軍楽隊]]／[[鼓笛隊]]／[[マーチングバンド]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Drummers}}&lt;br /&gt;
* [http://www.drumsmylife.com/ Drummers Forum]&lt;br /&gt;
* [http://www.moderndrummer.com/ Modern Drummer Magazine]&lt;br /&gt;
* [http://www.drummerworld.com/ Drummer World]&lt;br /&gt;
* [http://bands.army.mil/ U.S. Army Bands]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ドラムス}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらまあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラマー|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>WJOTM7845</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=TOSHINARI&amp;diff=322876</id>
		<title>TOSHINARI</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=TOSHINARI&amp;diff=322876"/>
				<updated>2016-05-25T06:53:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;WJOTM7845: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!--{{Infobox Musician &amp;lt;!--Wikipedia:ウィキプロジェクト 音楽家を参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''TOSHINARI'''（トシナリ、本名：菊池 俊成（きくち としなり）年齢非公開- ）は、[[日本]]の[[音楽家]]。[[ソングライター]]、[[作詞家]]、[[作曲家]]、[[編曲家]]がメインで、更に[[ピアニスト]]、[[ドラマー]]、[[キーボードプレイヤー]]、でもある。また、[[ボランティア]]に参加したり、[[慈善活動]]をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[埼玉県]]に生まれて[[栃木県]]にて育つ。 小さい頃は野球少年で、[[プロ野球選手]]になることに夢を持っており、小学校時代と中学校時代は野球に専念して取り組んでいた。しかし、中学校1年生の校外体験のときにしてもないことを疑われたことで不良化してしまい中学校1年生の中盤から中学校2年生の終わりまで先生に反抗することが多かったという。中学校3年生に上がり受験が頭に入り込み生活を見直して勉強に集中した。高校に進学すると 高校でも野球部に入部して甲子園を目指しやりはじめたが、1年生はゴミ掃除扱いでそれに馴染めず野球を辞めてしまった。その後は音楽がもともと好きだった為バンド活動をやろうと真剣に考える。そして、クラスメートの人にバンドに誘われ音楽を初めようと音楽活動に顔を向ける。音楽との出会いは、小学校6年生のときに兄がたまたま携帯で聴いていたX JAPANの[[silent Jealousy]]を聴かせてもらったのが心に響き[[X JAPAN]]を好きになる。中学校のときはX JAPANの他に[[大塚愛]]や[[小室哲哉]]、[[いきものがかり]]やクラシカルミュージックを聴いていて、高校生では[[Luna Sea]]や[[B'z]]を聴き始めて益々ロックに魅了されていきバンドを本気ではじめる。同時に作詞作曲も始める。そしてミュージシャンになることを考えて芸能界に入ると決意し、広告の情報やインターネットの情報に応募して[[テアトルアカデミー]]のオーディションを受けて合格する。演技や歌の勉強を学んで、エキストラにも出演をした。今は大学専門学校にて音楽の勉強をしていると情報が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 影響を受けたミュージシャン ===&lt;br /&gt;
1番の影響はXJAPANの[[YOSHIKI]]の音楽に影響を受ける。更に、[[小室哲哉]]のサウンドもすごく好きで影響を受けている。他にはクラシックの要素、メロディが好きで、[[モーツァルト]]、[[バッハ]]、[[ベートーベン]]、[[シューベルト]] に魅力を受けたことでの影響がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 活動記録 ===&lt;br /&gt;
[[2013年]]、7月にCD発売、またはネット配信予定であったリリース曲だがこの年CD発売、ネット配信はされることはなかった。楽曲については2曲で、1曲はバラードものでヴォーカルも入っている曲、もう1曲はインストゥルメンタルの曲と公表された。インストゥルメンタルの曲は[[東日本大震災]]もとにイメージして作曲した曲と言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]]、は2013年の7月にCD発売、またはインターネットにて配信される予定であった曲のレコーディングの作業が中断しているとツイッター上で公表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2015年]]、10月10日にFamily Tiesが[[iTunes]]Store、[[レコチョク]]から発売された。他に[[LISMO]]Store、[[dミュージック]]、[[ひかりTVミュージック]]、[[dヒッツ]]、[[otoraku]]でダウンロードが可能となっている。&lt;br /&gt;
Instrumental versionで[[Single]]曲として1曲配信された。あとからヴォーカルが入るといった情報も[[ツイッター]]により呟かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 使用楽器 ==&lt;br /&gt;
=== ピアノ===&lt;br /&gt;
KAWAIの[[グランドピアノ]]が昔からの使用に好んでいて、[[ピアノ]]は[[カワイ]]の製品を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラムセット ===&lt;br /&gt;
ドラムセットはTAMAの'''STAR CLASSIC'''シリーズを使用しているようです。&lt;br /&gt;
ドラムセットは[[星野楽器|TAMA]]の2バス (16&amp;quot;x24&amp;quot;, 16&amp;quot;x24&amp;quot;)、スネア (6.5&amp;quot;x14&amp;quot;)、2フロア (16&amp;quot;x16&amp;quot;, 16&amp;quot;x18&amp;quot;)、4タムタム (10&amp;quot;x10&amp;quot;, 12&amp;quot;x12&amp;quot;, 13&amp;quot;x13&amp;quot;, 14&amp;quot;x14&amp;quot;) の構成をメインに使用で、上の構成の10&amp;quot;x10&amp;quot;を抜いた構成でも使用しているようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シンバル系は[[ジルジャン]]を使用。ハイハット・スタンドはTAMAのIRON COBRA HH805 ペダルには[[ヤマハ]]シングルフットペダル FP7210A、[[ヤマハ]]のベルト・タイプ「FP-710」を使用している。&lt;br /&gt;
[[ドラムスティック]]は[[パール (楽器メーカー)|パール]]の110HBを使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レコーディング ===&lt;br /&gt;
レコーディングでは[[アビッド・テクノロジー]]の[[Pro Tools]]を使用している。東日本大震災のイメージ曲では、MIDIのプログラミング等を、全て[[アビッド・テクノロジー]]の[[Pro Tools]]を使用している。また、作曲する際はスタインバークの[[Cubase]]の音源やMark of the Unicornの[[Digital Performer]]を使用している。MIDIマスター・キーボードには、[[KORG]]製品を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 慈善活動 (ボランティア活動)==&lt;br /&gt;
[[東日本大震災]]で友達を亡くしたことをきっかけに少しでも被災された方々の力になりたいという思いから、&lt;br /&gt;
現地に訪れボランティア活動にも取り組んでいる。 &lt;br /&gt;
2012年4月20日[[福島県]][[相馬市]]と[[南相馬市]]を訪問。 2012年8月10日[[宮城県]][[南三陸町]]と[[石巻市]]を訪問。 現地の仮設住宅に支援物資として食料品[[野菜]]など物品を寄付した。さらに[[2015年]]、9月には関東・東北豪雨の被害の現地に行きボランティア活動を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!  !! 発売日 !! タイトル !! 形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1st || 2015年10月10 || Family Ties || Inst Ver&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
[[SMAP]] CM ソフトバンク スマップ 「プラチナバンド 号外」篇&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[白戸修の事件簿]]2012年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブ情報 ==&lt;br /&gt;
2012年 11月 池袋 ミニライブ会場にて出演 Vo&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年 2月 目黒 [[鹿鳴館]]にて出演 Dr &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年 4月6日 池袋ROSAにて出演 P Vo&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク == &lt;br /&gt;
* {{Twitter|Toshinrofficial}} Twitter&lt;br /&gt;
* {{Facebook|pages/ToshinarI/705907962838810}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ToshinarI}}&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のソングライター]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作詞家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の編曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のピアニスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のドラマー]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィジュアル系ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のヘヴィメタル・ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の慈善家]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>WJOTM7845</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=TOSHINARI&amp;diff=308601</id>
		<title>TOSHINARI</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=TOSHINARI&amp;diff=308601"/>
				<updated>2015-11-03T12:45:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;WJOTM7845: /* 2015年の活動を追加 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!--{{Infobox Musician &amp;lt;!--Wikipedia:ウィキプロジェクト 音楽家を参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''TOSHINARI'''（トシナリ、本名：菊池 俊成（きくち としなり）年齢非公開- ）は、[[日本]]の[[音楽家]]。[[ソングライター]]、[[作詞家]]、[[作曲家]]、[[編曲家]]がメインで、更に[[ピアニスト]]、[[ドラマー]]、[[キーボードプレイヤー]]、でもある。また、[[ボランティア]]に参加したり、[[慈善活動]]をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[埼玉県]]に生まれて[[栃木県]]にて育つ。 小さい頃は野球少年で、[[プロ野球選手]]になることが夢であった。 小学校時代と中学校時代は野球に専念して取り組んでいた。ところが中学校1年生の校外体験のときにしてもないことを犯人扱いにされたことにで不良化してしまい中学校1年生の中盤から中学校2年生終わりまで先生に反抗することが多かったという。中学校3年生に上がり受験が頭に入り込み生活を見直して勉強に集中した。高校に進学すると 高校でも野球部に入部して甲子園を目指しやりはじめたが、1年生はゴミ掃除扱いでそれに馴染めず野球を辞めてしまった。その後、音楽がもともと好きだった為バンド活動をやろうと真剣に考える。その時、クラスメートの人にバンドに誘われ音楽を初めようと音楽活動に顔を向ける。音楽との出会いは、小学校6年生のときに兄がたまたま携帯で聴いていたX JAPANの[[silent Jealousy]]を聴かせてもらったのが心に響き[[X JAPAN]]を好きになる。中学校のときはX JAPANの他に[[大塚愛]]や[[小室哲哉]]、[[いきものがかり]]やクラシカルミュージックを聴いていて、高校生では[[Luna Sea]]や[[B'z]]を聴き始めて益々ロックに魅了されていきバンドを本気ではじめる。同時に作詞作曲も始める。そしてミュージシャンになることを考えて芸能界に入ると決意した。広告の情報やインターネットの情報に応募して[[テアトルアカデミー]]のオーディションを受けて合格する。演技や歌の勉強を学んで、エキストラにも出演。今は大学専門学校にて音楽の勉強をしていると情報が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 影響を受けたミュージシャン ===&lt;br /&gt;
1番の影響はXJAPANの[[YOSHIKI]]の音楽に影響を受ける。更に、[[小室哲哉]]のサウンドもすごく好きで影響を受けている。他にはクラシックの要素、メロディが好きで、[[モーツァルト]]、[[バッハ]]、[[ベートーベン]]、[[シューベルト]] に魅力を受けたことでの影響がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2013年の活動記録 ===&lt;br /&gt;
7月にCD発売又は、配信予定であったリリース曲だがこの年CD発売、配信はされることはなかった。楽曲については２曲あるらしく、１曲は歌唱入りで１曲はインストゥルメンタルの曲と公表された。インストゥルメンタルの曲は[[東日本大震災]]もとにイメージして作曲した曲と情報が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2014年の活動記録 ===&lt;br /&gt;
2014年は2013年の7月にCD発売又はインターネットにて配信される予定であった曲のレコーディング作業が順調に進めば配信される予定と報じられていたが、レコーディングの作業が中断しているとツイッター上で公表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2015年の活動 ===&lt;br /&gt;
10月10日にFamily Tiesが[[iTunes]]Store、[[レコチョク]]から発売された。他に[[LISMO]]Store、[[dミュージック]]、[[ひかりTVミュージック]]、[[dヒッツ]]、[[otoraku]]でダウンロードが可能となっている。&lt;br /&gt;
Instrumental versionで[[Single]]曲として1曲配信された。後にボーカルが入るといった情報も[[ツイッター]]により呟かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 使用楽器 ==&lt;br /&gt;
=== ピアノ===&lt;br /&gt;
KAWAIの[[グランドピアノ]]が昔からの使用に好んでいて、[[ピアノ]]は[[カワイ]]の製品を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラムセット ===&lt;br /&gt;
ドラムセットはTAMAの'''STAR CLASSIC'''シリーズを使用しているようです。&lt;br /&gt;
ドラムセットは[[星野楽器|TAMA]]の2バス (16&amp;quot;x24&amp;quot;, 16&amp;quot;x24&amp;quot;)、スネア (6.5&amp;quot;x14&amp;quot;)、2フロア (16&amp;quot;x16&amp;quot;, 16&amp;quot;x18&amp;quot;)、4タムタム (10&amp;quot;x10&amp;quot;, 12&amp;quot;x12&amp;quot;, 13&amp;quot;x13&amp;quot;, 14&amp;quot;x14&amp;quot;) の構成をメインに使用で、上の構成の10&amp;quot;x10&amp;quot;を抜いた構成でも使用しているようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シンバル系は[[ジルジャン]]を使用。ハイハット・スタンドはTAMAのIRON COBRA HH805 ペダルには[[ヤマハ]]シングルフットペダル FP7210A、[[ヤマハ]]のベルト・タイプ「FP-710」を使用しているようです。&lt;br /&gt;
[[ドラムスティック]]は[[パール (楽器メーカー)|パール]]の110HBを使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レコーディング ===&lt;br /&gt;
レコーディングでは[[アビッド・テクノロジー]]の[[Pro Tools]]を使用している。東日本大震災のイメージ曲では、MIDIのプログラミング等を、全て[[アビッド・テクノロジー]]の[[Pro Tools]]を使用している。また、作曲する際はスタインバークの[[Cubase]]の音源やMark of the Unicornの[[Digital Performer]]を使用している。MIDIマスター・キーボードには、[[KORG]]製品を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 慈善活動 (ボランティア活動)==&lt;br /&gt;
[[東日本大震災]]で友達を亡くしたことをきっかけに少しでも被災された方々の力になりたいという思いから、&lt;br /&gt;
現地に訪れボランティア活動にも取り組んでいる。 &lt;br /&gt;
2012年4月20日[[福島県]][[相馬市]]と[[南相馬市]]を訪問。 2012年8月10日[[宮城県]][[南三陸町]]と[[石巻市]]を訪問。 現地の仮設住宅に支援物資として食料品[[野菜]]など物品を寄付した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
[[SMAP]] CM ソフトバンク スマップ 「プラチナバンド 号外」篇&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[白戸修の事件簿]]2012年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブ情報 ==&lt;br /&gt;
2012年 11月 池袋 ミニライブ会場にて出演 Vo&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年 2月 目黒 [[鹿鳴館]]にて出演 Dr &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年 4月6日 池袋ROSAにて出演 P Vo&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク == &lt;br /&gt;
* {{Twitter|Toshinrofficial}} Twitter&lt;br /&gt;
* {{Facebook|pages/ToshinarI/705907962838810}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ToshinarI}}&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のソングライター]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作詞家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の編曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のピアニスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のドラマー]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィジュアル系ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のヘヴィメタル・ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の慈善家]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>WJOTM7845</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%94%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%82%B9%E3%83%88&amp;diff=300603</id>
		<title>ピアニスト</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%94%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%82%B9%E3%83%88&amp;diff=300603"/>
				<updated>2015-08-20T19:56:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;WJOTM7845: wikipediaを参照&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ピアニスト''' （''pianist''）は、[[英語]]からの[[外来語]]で、広義には[[ピアノ]]の[[演奏]]を行う人のこと、狭義には、職業的なピアノ奏者のこと（日本で多く見られる用法）。本記事では狭義、広義のピアニストの両方を解説する。なお、ピアノで[[伴奏]]を行う人（伴奏者）のことを、アカンパニスト（accompanist）と呼ぶ場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ピアニストの歴史 ==&lt;br /&gt;
ピアノの直接の原型となる楽器が登場したのは[[17世紀]]ごろであったといわれる（[[ピアノ]]の項参照）が、それ以前から[[鍵盤楽器]]は作曲家にとって重要な素養のひとつであり、名[[オルガニスト]]・[[チェンバロ]]奏者であった[[ヨハン・ゼバスティアン・バッハ|大バッハ]]以降、鍵盤楽器奏者と作曲家を兼ねた人物は多い。著名な作曲家では、[[ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト|モーツァルト]]、[[ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン|ベートーベン]]、[[フレデリック・ショパン|ショパン]]、[[フランツ・リスト|リスト]]、[[セルゲイ・ラフマニノフ|ラフマニノフ]]などがその例である。&amp;lt;br&amp;gt;職業的なピアニストの成立としては、'''[[フランツ・リスト]]'''&amp;lt;ref&amp;gt;[[フランツ・リスト]]はホールを使った演奏会や演奏旅行によってピアノ演奏のみで生計を立てることが可能になった初めての人物である（現在の一般の評価からは想像しにくいことではあるが、[[フレデリック・ショパン|ショパン]]が生前、自身で行った演奏会の評判・成功の程度は、あえてリストのそれと比較すれば、かなり小さいものであった）。&amp;lt;/ref&amp;gt;や'''[[フレデリック・ショパン]]'''を嚆矢とすることが多い。彼らはすぐれた作曲家であり、[[カリスマ]]的な人気を誇った演奏家であった他に、多くの弟子を育成し、その後の奏法や教授法に影響を与えた人物でもある。現在でもピアニストの影響関係の系譜をたどってゆくと、リストかショパンにたどり着くことが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 職業的なピアニスト ==&lt;br /&gt;
職業的ピアニストとは、もっとも厳密な意味では、ピアノの演奏やピアノ教育などを主たる職業としている者、それによって生活の資を得ている者を指す。ピアノの[[ソリスト]]や[[伴奏ピアニスト]]、さらには各種の音楽学校においてピアノ奏法の教授を主として活動している教育家兼ピアニストなども含まれる。[[クラシック音楽|クラシック]]、[[ジャズ]]などのジャンルが比較的数が多いが、[[ポピュラー音楽|ポップス]]や他の新しいジャンルのピアニストも存在する。 ピアノの演奏を通して演奏会や録音などさまざまな音楽活動を行っているが、いずれも再現芸術としての演奏に力点が置かれているところに特徴がある。&amp;lt;!--ただし、トップクラスのピアニストたちは、他人によって作られた曲ではあっても、演奏のなかに深い芸術性や精神性を求め、単なる[[楽譜]]の再現ではなく、一つの表現活動としてピアノを演奏する。※「ピアノ」を他の楽器に変えても成り立つ文章で、記載の意義が見出させない。要出典。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 職業的なピアニストになるまで ===&lt;br /&gt;
現在ではクラシックの世界の職業的ピアニストの大半は、幼年期からさまざまな音楽教育を受け、ピアノの演奏に親しみ、長じて音楽学校などに通いながら演奏技術を高め、10代から20代の時期に各地のピアノ・コンクールに出場して地歩を築いてゆく。特にクラシックの場合、競争は激烈で&amp;lt;!--&amp;lt;ref&amp;gt;{{要出典範囲|競争があまりに激烈なため、身体の健康を害したり、精神的に変調をきたす者もそれなりの数がいる}}。&amp;lt;/ref&amp;gt;※復帰の際は要出典明記。--&amp;gt;、真の意味での「世界的ピアニスト」の座につくのは、それを希望する者のごく一部分でしかない。&amp;lt;!--&amp;lt;ref&amp;gt;彼らの多くは芸術家として遇される。また、一握りの者が世界的な名声を勝ちうるとともに、先にあげたような演奏会や録音活動によって広い人気を集めることになる（ただしクラシック、ジャズともに欧米を中心・頂点とする地域的な音楽の様式であり、それ以外の地域ではかならずしも欧米と同等の知名度がピアニストに与えられるわけではない）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。※復帰の際は要出典明記。--&amp;gt;また、そのなかで歴史に名をとどめる名ピアニストとなると、数はいっそう少なくなる。&amp;lt;!--&amp;lt;ref&amp;gt;なお補足的に述べれば、ピアノの演奏は現代の音楽教育、ことにクラシック分野においては、すべての音楽に対する基礎的な素養として位置づけられることが多く、作曲家、演奏家、[[指揮者]]、[[歌手]]を問わず、その教育の一環としてピアノ演奏の習得が求められることが多い。特に作曲家や指揮者には本職のピアニストと比較しても遜色ないほどの名手がまま見られる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。※復帰の際は要出典明記。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ピアノ教育を行うピアニスト ===   &lt;br /&gt;
上述の演奏家はほんの少数、ごく一部なのであって、音楽学校や[[音楽大学]]を卒業し、初期のピアノ教育&amp;lt;ref&amp;gt;たとえば幼児などを対象としたもの。&amp;lt;/ref&amp;gt;や音楽教育を行う職業的ピアニストのほうがはるかに多数存在する&amp;lt;!--（日本ではこうした人々をなぜかピアニストと呼ばず“ピアノの先生”と呼ぶことが多い。海外では日本で言う「ピアノの先生」のことも「ピアニスト」と呼ぶ国は多々ある）※意見。要出典--&amp;gt;。また、ピアノの技術を活かして初等・中等教育の音楽教師となる人も多数存在する。&amp;lt;!--彼らが充実した活動を行うことによってピアノという楽器は社会に深く根を下ろし、全体的な質を向上させているといえる。※主観的記述。復帰の際は要出典明記。--&amp;gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--　&lt;br /&gt;
=== ジャズの世界 ===&lt;br /&gt;
{{節stub}}誰が書いてもいいのです。詳しい方、どうぞ&lt;br /&gt;
 --&amp;gt; &lt;br /&gt;
== アマチュアのピアニスト ==&lt;br /&gt;
以上のほかに、{{lang|en|pianist}}という英語の原義どおり、「ピアノを弾く人（弾ける人）」としてのピアニストがいることはいうまでもない。純粋に趣味的に演奏する者は多く、中には趣味が高じて[[セミプロ]]として演奏する者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ピアニストの悩み・問題点 ==&lt;br /&gt;
鍵盤のサイズやピアノ全体のサイズ・構造の影響で、掌が大きな奏者の方が比較的有利なので、手が小さい場合は悩まされることも多々ある。基本的に肩、腕の力を抜いて弾くが、鍵盤をつかむ動作のため、ある程度の握力は必要である。また職業的なピアニストの中には力んで弾く等間違った奏法を繰り返している場合、[[腱鞘炎]]に悩まされる場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の楽器と異なり、ピアノは1台で[[和声]]・[[作曲]]など全てをまかなえる。初期[[古典派音楽|古典派]]の協奏曲では、独奏楽器と管弦楽との完全な対立が中心になっていたが、[[ヨハネス・ブラームス|ブラームス]]・[[セルゲイ・ラフマニノフ|ラフマニノフ]]など時代が下った作家の作品では、渾然一体となった協奏をどう実現するかに重点が置かれている。&amp;lt;!--音楽には[[独奏]]と[[合奏]]の要素があり、ピアニストが独奏に偏る結果、狭い視野になることを防ぐ意味でも、他楽器の知識は重要である。※ピアノに限られた内容ではない「意見」。要出典--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現代の著名なピアニスト ==&lt;br /&gt;
=== クラシック音楽 ===&lt;br /&gt;
[[五十音順]]。[[クラシック音楽の演奏家一覧#ピアノ奏者]]も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 海外 ====&lt;br /&gt;
;あ行&lt;br /&gt;
* [[ホーカン・アウストボ]] &lt;br /&gt;
* [[イングリット・フジコ・ヘミング]]&lt;br /&gt;
* [[ユリアンナ・アヴデーエワ]]&lt;br /&gt;
* [[ヴラディーミル・アシュケナージ]] &lt;br /&gt;
* [[モニク・アース]]&lt;br /&gt;
* [[ステファン・アスケナーゼ]] &lt;br /&gt;
* [[ホアキン・アチューカロ]] &lt;br /&gt;
* [[エマニュエル・アックス]] &lt;br /&gt;
* [[トーマス・アデス]] &lt;br /&gt;
* [[アリス・アデール]] &lt;br /&gt;
* [[ダニエル・アドニ]] &lt;br /&gt;
* [[アグスティン・アニエヴァス]] &lt;br /&gt;
* [[ワレリー・アファナシエフ]] &lt;br /&gt;
* [[ベフゾド・アブドゥライモフ]] &lt;br /&gt;
* [[マルカンドレ・アムラン]] &lt;br /&gt;
* [[クラウディオ・アラウ]] &lt;br /&gt;
* [[マルタ・アルゲリッチ]] &lt;br /&gt;
* [[ドミトリー・アレクセーエフ]] &lt;br /&gt;
* [[レイフ・オヴェ・アンスネス]] &lt;br /&gt;
* [[ゲザ・アンダ]]&lt;br /&gt;
* [[ピョートル・アンデルジェフスキ]] &lt;br /&gt;
* [[フィリップ・アントルモン]]&lt;br /&gt;
* [[アンドレイ・イヴァノヴィチ (ピアニスト)|アンドレイ・イヴァノヴィチ]]&lt;br /&gt;
* [[コンスタンチン・イグームノフ]]&lt;br /&gt;
* [[ユージン・イストミン]]&lt;br /&gt;
* [[イム・ドンヒョク]]&lt;br /&gt;
* [[ヴァーシャーリ・タマーシュ]]&lt;br /&gt;
* [[パウル・ウィトゲンシュタイン]]&lt;br /&gt;
* [[エリソ・ヴィルサラーゼ]]&lt;br /&gt;
* [[アナトリー・ヴェデルニコフ]]&lt;br /&gt;
* [[マルグリット・ウェーバー]]&lt;br /&gt;
* [[ファニー・ウォーターマン]]&lt;br /&gt;
* [[アルカーディ・ヴォロドス]]&lt;br /&gt;
* [[アナトール・ウゴルスキ]] &lt;br /&gt;
* [[セシル・ウーセ]] &lt;br /&gt;
* [[ロジャー・ウッドワード]] &lt;br /&gt;
* [[アレクサンダー・ウニンスキー]] &lt;br /&gt;
* [[イーゴリ・ウルヤシュ]] &lt;br /&gt;
* [[フレドリク・ウレーン]] &lt;br /&gt;
* [[ヤン・エキエル]] &lt;br /&gt;
* [[アンナ・エシポワ]] &lt;br /&gt;
* [[パーヴェル・エゴロフ]] &lt;br /&gt;
* [[ユーリ・エゴロフ]] &lt;br /&gt;
* [[クリストフ・エッシェンバッハ]] &lt;br /&gt;
* [[ユリウス・エプシュタイン]]&lt;br /&gt;
* [[ピエール＝ローラン・エマール]] &lt;br /&gt;
* [[アンリ・エルツ]]&lt;br /&gt;
* [[アブデル・ラーマン・エル＝バシャ]] &lt;br /&gt;
* [[クロード・エルフェ]] &lt;br /&gt;
* [[ジョン・オグドン]] &lt;br /&gt;
* [[アリス＝紗良・オット]] &lt;br /&gt;
* [[ゲルハルト・オピッツ]] &lt;br /&gt;
* [[ウラディーミル・オフチニコフ]] &lt;br /&gt;
* [[レフ・オボーリン]] &lt;br /&gt;
* [[ギャリック・オールソン]] &lt;br /&gt;
* [[クリスティーナ・オルティーズ]] &lt;br /&gt;
* [[レオ・オーンスタイン]]&lt;br /&gt;
;か行&lt;br /&gt;
* [[アンドレイ・ガヴリーロフ]]&lt;br /&gt;
* [[アレクサンダー・ガヴリリュク]]&lt;br /&gt;
* [[ギャビー・カサドシュ]] &lt;br /&gt;
* [[ジャン・カサドシュ]] &lt;br /&gt;
* [[ロベール・カサドシュ]] &lt;br /&gt;
* [[ジャンルカ・カシオーリ]] &lt;br /&gt;
* [[クリフォード・カーゾン]]&lt;br /&gt;
* [[シプリアン・カツァリス]] &lt;br /&gt;
* [[フィリップ・カッサール]]&lt;br /&gt;
* [[ジュリアス・カッチェン]] &lt;br /&gt;
* [[ブルーノ・カニーノ]] &lt;br /&gt;
* [[ノダール・ガブニア]] &lt;br /&gt;
* [[ウィリアム・カペル]] &lt;br /&gt;
* [[ビクトリア・カムヒ]]&lt;br /&gt;
* [[ハンス・カン]] &lt;br /&gt;
* [[テレサ・カレーニョ]]&lt;br /&gt;
* [[エフゲニー・キーシン]] &lt;br /&gt;
* [[ヴァルター・ギーゼキング]] &lt;br /&gt;
* [[ジョン・キムラ・パーカー]] &lt;br /&gt;
* [[エミール・ギレリス]] &lt;br /&gt;
* [[コンスタンス・キーン]]&lt;br /&gt;
* [[グリゴリー・ギンズブルク]]&lt;br /&gt;
* [[パヴェル・ギントフ]]&lt;br /&gt;
* [[ヤコブ・ギンペル]] &lt;br /&gt;
* [[ジェームス・クヴァスト]] &lt;br /&gt;
* [[ラドスラフ・クヴァピル]] &lt;br /&gt;
* [[オラシオ・グティエレス]] &lt;br /&gt;
* [[リチャード・グード]] &lt;br /&gt;
* [[フランク・グートシュミット]]&lt;br /&gt;
* [[セルゲイ・クドリャコフ]]&lt;br /&gt;
* [[エヴァ・クナルダール]] &lt;br /&gt;
* [[イモージェン・クーパー]] &lt;br /&gt;
* [[ウラジミール・クライネフ]] &lt;br /&gt;
* [[ヴァン・クライバーン]] &lt;br /&gt;
* [[リリー・クラウス]]&lt;br /&gt;
* [[ゲイリー・グラフマン]] &lt;br /&gt;
* [[スザンネ・グリュッツマン]] &lt;br /&gt;
* [[アルフレート・グリュンフェルト]] &lt;br /&gt;
* [[エレーヌ・グリモー]] &lt;br /&gt;
* [[ワルター・クリーン]] &lt;br /&gt;
* [[マリヤ・グリンベルク]] &lt;br /&gt;
* [[パウル・グルダ]]&lt;br /&gt;
* [[フリードリヒ・グルダ]] &lt;br /&gt;
* [[リコ・グルダ]]&lt;br /&gt;
* [[ヴィレーム・クルツ]] &lt;br /&gt;
* [[グレン・グールド]] &lt;br /&gt;
* [[ソフィア・グルャク]] &lt;br /&gt;
* [[ベルント・グレムザー]] &lt;br /&gt;
* [[マルクス・グロー]] &lt;br /&gt;
* [[レオニード・クロイツァー]] &lt;br /&gt;
* [[ポール・クロスリー]] &lt;br /&gt;
* [[フランソワーズ・ド・クロゼー]] &lt;br /&gt;
* [[ケマル・ゲキチ]] &lt;br /&gt;
* [[ルーカス・ゲニューシャス]] &lt;br /&gt;
* [[フョードル・ケーネマン]] &lt;br /&gt;
* [[アンヌ・ケフェレック]] &lt;br /&gt;
* [[ブルーノ・レオナルド・ゲルバー]]&lt;br /&gt;
* [[キリル・ゲルシュタイン]] &lt;br /&gt;
* [[アルベルト・ゲレーロ]] &lt;br /&gt;
* [[ルイス・ケントナー]]&lt;br /&gt;
* [[ヴィルヘルム・ケンプ]] &lt;br /&gt;
* [[スティーヴン・コヴァセヴィチ]] &lt;br /&gt;
* [[ハリエット・コーエン]]&lt;br /&gt;
* [[ギュンター・コーツ]]&lt;br /&gt;
* [[セケイラ・コスタ]]&lt;br /&gt;
* [[ゾルターン・コチシュ]]&lt;br /&gt;
* [[ラルフ・ゴトーニ]] &lt;br /&gt;
* [[レオポルド・ゴドフスキー]] &lt;br /&gt;
* [[セルゲイ・コニュス]] &lt;br /&gt;
* [[レフ・コニュス]] &lt;br /&gt;
* [[レオニード・コハンスキ]] &lt;br /&gt;
* [[アレクサンダー・コブリン]]&lt;br /&gt;
* [[カトリーヌ・コラール]]&lt;br /&gt;
* [[ジャン＝フィリップ・コラール]] &lt;br /&gt;
* [[アレクサンドル・ゴリデンヴェイゼル]] &lt;br /&gt;
* [[アルフレッド・コルトー]]&lt;br /&gt;
* [[アレクセイ・ゴルラッチ]]&lt;br /&gt;
;さ行&lt;br /&gt;
* [[ファジル・サイ]]&lt;br /&gt;
* [[エミール・フォン・ザウアー]] &lt;br /&gt;
* [[ヤコフ・ザーク]] &lt;br /&gt;
* [[ワシリー・サペルニコフ]] &lt;br /&gt;
* [[エフゲーニ・ザラフィアンツ]] &lt;br /&gt;
* [[リーズ・ドゥ・ラ・サール]]&lt;br /&gt;
* [[プニーナ・ザルツマン]]&lt;br /&gt;
* [[ユリウシュ・ザレンプスキ]]&lt;br /&gt;
* [[ピエール・サンカン]]&lt;br /&gt;
* [[スタニスワフ・ジェヴィエツキ]]&lt;br /&gt;
* [[ズビグニェフ・ジェヴィエツキ]]&lt;br /&gt;
* [[ハワード・シェリー]]&lt;br /&gt;
* [[アーネスト・シェリング]]&lt;br /&gt;
* [[ゲザ・ジチー]]&lt;br /&gt;
* [[アンナ・ステラ・シック]]&lt;br /&gt;
* [[コンスタンティン・シチェルバコフ]] &lt;br /&gt;
* [[アンドラーシュ・シフ]] &lt;br /&gt;
* [[ジョルジュ・シフラ]] &lt;br /&gt;
* [[テレンス・ジャッド]] &lt;br /&gt;
* [[バイロン・ジャニス]] &lt;br /&gt;
* [[ジェルジ・シャンドール]] &lt;br /&gt;
* [[イーゴリ・ジューコフ]] &lt;br /&gt;
* [[マルティン・シュタットフェルト]]&lt;br /&gt;
* [[ベルンハルト・シュターフェンハーゲン]]&lt;br /&gt;
* [[ナウム・シュタルクマン]]&lt;br /&gt;
* [[エドゥアルト・シュトイアーマン]] &lt;br /&gt;
* [[アルトゥール・シュナーベル]] &lt;br /&gt;
* [[カール・ウルリッヒ・シュナーベル]]&lt;br /&gt;
* [[ウワディスワフ・シュピルマン]]&lt;br /&gt;
* [[アンネローゼ・シュミット]]&lt;br /&gt;
* [[ジャン＝ジャック　シュミット]]&lt;br /&gt;
* [[シュテッフェン・シュライエルマッハー]] &lt;br /&gt;
* [[アイリーン・ジョイス]] &lt;br /&gt;
* [[リーリャ・ジルベルシュテイン]] &lt;br /&gt;
* [[ニカ・シロコラッド]] &lt;br /&gt;
* [[レオ・シロタ]] &lt;br /&gt;
* [[アレクサンドル・ジロティ]] &lt;br /&gt;
* [[クリストフ・シロドー]]&lt;br /&gt;
* [[ニコライ・ズヴェーレフ]] &lt;br /&gt;
* [[ディミトリス・スグロス]] &lt;br /&gt;
* [[シャンタル・スティリアニ]] &lt;br /&gt;
* [[ロナルド・スミス]] &lt;br /&gt;
* [[ヤン・スメテルリン]] &lt;br /&gt;
* [[レギナ・スメンジャンカ]] &lt;br /&gt;
* [[アレクセイ・スルタノフ]] &lt;br /&gt;
* [[ウィビ・スルヤディ]] &lt;br /&gt;
* [[カルロ・ゼッキ]] &lt;br /&gt;
* [[ピーター・ゼルキン]] &lt;br /&gt;
* [[ルドルフ・ゼルキン]] &lt;br /&gt;
* [[フセイン・セルメット]] &lt;br /&gt;
* [[パーヴェル・セレブリャーコフ]]&lt;br /&gt;
* [[ヴラディーミル・ソフロニツキー]]&lt;br /&gt;
* [[カイホスルー・シャプルジ・ソラブジ]]&lt;br /&gt;
* [[グリゴリー・ソコロフ]] &lt;br /&gt;
* [[マリオン・ソープ]] &lt;br /&gt;
* [[ソロモン (ピアニスト)|ソロモン]] &lt;br /&gt;
* [[ソン・ヨルム]] &lt;br /&gt;
;た行&lt;br /&gt;
* [[ベラ・ダヴィドヴィチ]] &lt;br /&gt;
* [[カール・タウジヒ]] &lt;br /&gt;
* [[タカーチュ・イェネー]] &lt;br /&gt;
* [[バリー・ダグラス]] &lt;br /&gt;
* [[ガブリエル・タッキーノ]] &lt;br /&gt;
* [[マッシミリアーノ・ダメリーニ]] &lt;br /&gt;
* [[セルゲイ・タラソフ (ピアニスト)|セルゲイ・タラソフ ]] &lt;br /&gt;
* [[マグダ・タリアフェロ]] &lt;br /&gt;
* [[セルゲイ・タルノフスキー]] &lt;br /&gt;
* [[オイゲン・ダルベール]] &lt;br /&gt;
* [[ミシェル・ダルベルト]] &lt;br /&gt;
* [[ジャンヌ＝マリー・ダルレ]] &lt;br /&gt;
* [[アレクサンドル・タロー]]&lt;br /&gt;
* [[ダン・タイ・ソン]] &lt;br /&gt;
* [[ディノ・チアーニ]]&lt;br /&gt;
* [[シューラ・チェルカスキー]]&lt;br /&gt;
* [[ハリーナ・チェルニー＝ステファンスカ]]&lt;br /&gt;
* [[アルド・チッコリーニ]]&lt;br /&gt;
* [[アンジェイ・チャイコフスキ]]&lt;br /&gt;
* [[ジュリアス・チャロフ]]&lt;br /&gt;
* [[チャン・ハオチェン]]&lt;br /&gt;
* [[デイヴィッド・チューダー]]&lt;br /&gt;
* [[ウィンストン・チョイ]]&lt;br /&gt;
* [[チョン・ミョンフン]]&lt;br /&gt;
* [[クリスティアン・ツァハリアス]]&lt;br /&gt;
* [[クリスティアン・ツィマーマン]] &lt;br /&gt;
* [[ディーター・ツェヒリン]] &lt;br /&gt;
* [[セルジオ・ティエンポ]] &lt;br /&gt;
* [[ジェルメーヌ・ティッサン＝ヴァランタン]]&lt;br /&gt;
* [[ミッシャ・ディヒター]] &lt;br /&gt;
* [[セドリック・ティベルギアン]] &lt;br /&gt;
* [[マリア・ティーポ]] &lt;br /&gt;
* [[ジャン＝イヴ・ティボーデ]]&lt;br /&gt;
* [[イェルク・デームス]] &lt;br /&gt;
* [[アルテュール・デ・グレーフ]]&lt;br /&gt;
* [[ニコライ・デミジェンコ]] &lt;br /&gt;
* [[フランソワ・デュモン]] &lt;br /&gt;
* [[ロザリン・テューレック]]&lt;br /&gt;
* [[フランソワ＝ルネ・デュシャーブル]]&lt;br /&gt;
* [[ヴェロニカ・トゥリスコ]]&lt;br /&gt;
* [[ユゼフ・トゥルチンスキ]] &lt;br /&gt;
* [[ニコライ・トカレフ]]&lt;br /&gt;
* [[ピーター・ドノホー]] &lt;br /&gt;
* [[アレクサンドル・トラーゼ]] &lt;br /&gt;
* [[ダニール・トリフォノフ]] &lt;br /&gt;
* [[ウラディミール・トロップ]] &lt;br /&gt;
;な行&lt;br /&gt;
* [[エリー・ナイ]] &lt;br /&gt;
* [[レフ・ナウモフ]] &lt;br /&gt;
* [[イヴ・ナット]] &lt;br /&gt;
* [[タチアナ・ニコライエワ]]&lt;br /&gt;
* [[牛牛]] &lt;br /&gt;
* [[エルヴィン・ニレジハジ]] &lt;br /&gt;
* [[ゲンリフ・ネイガウス]] &lt;br /&gt;
* [[エルダー・ネボルシン]] &lt;br /&gt;
* [[パスカル・ネミロフスキ]]&lt;br /&gt;
* [[エドムント・ノイペルト]] &lt;br /&gt;
* [[ギオマール・ノヴァエス]] &lt;br /&gt;
;は行&lt;br /&gt;
* [[ミヒャエル・ナナサコフ]]&lt;br /&gt;
* [[フェルディナント・バイエル]]&lt;br /&gt;
* [[エリック・ハイドシェック]] &lt;br /&gt;
* [[ジョナサン・パウエル]]&lt;br /&gt;
* [[リシャルト・バクスト]]&lt;br /&gt;
* [[ドミトリー・バシキーロフ]]&lt;br /&gt;
* [[エレーナ・バシュキロワ]]&lt;br /&gt;
* [[ヴェルナー・ハース]] &lt;br /&gt;
* [[クララ・ハスキル]] &lt;br /&gt;
* [[ジーナ・バッカウアー]]&lt;br /&gt;
* [[ヴィルヘルム・バックハウス]] &lt;br /&gt;
* [[ニコラス・ハッジス]]&lt;br /&gt;
* [[ジョイス・ハット]]&lt;br /&gt;
* [[イグナツィ・パデレフスキ]]&lt;br /&gt;
* [[パウル・バドゥラ＝スコダ]]&lt;br /&gt;
* [[ヤン・パネンカ]]&lt;br /&gt;
* [[マイケル・ハーバーマン]]&lt;br /&gt;
* [[ヴラディーミル・ド・パハマン]] &lt;br /&gt;
* [[スティーヴン・ハフ]] &lt;br /&gt;
* [[アダム・ハラシェヴィチ]] &lt;br /&gt;
* [[カール・ハインリヒ・バルト]] &lt;br /&gt;
* [[ツィモン・バルト]] &lt;br /&gt;
* [[ピエール・バルビゼ]] &lt;br /&gt;
* [[アントーニオ・バルボーザ|アントニオ・バルボーザ]]&lt;br /&gt;
* [[ヨゼフ・パーレニーチェク]]&lt;br /&gt;
* [[シモン・バレル]] &lt;br /&gt;
* [[ダニエル・バレンボイム]] &lt;br /&gt;
* [[レスリー・ハワード (ピアニスト)|レスリー・ハワード]] &lt;br /&gt;
* [[レナード・バーンスタイン]] &lt;br /&gt;
* [[イルマリ・ハンニカイネン]] &lt;br /&gt;
* [[アレクサンドル・ピサレフ]] &lt;br /&gt;
* [[リカルド・ビニェス]] &lt;br /&gt;
* [[アンリエット・ピュイグ＝ロジェ]] &lt;br /&gt;
* [[アンジェラ・ヒューイット]] &lt;br /&gt;
* [[ハンス・フォン・ビューロー]] &lt;br /&gt;
* [[マリア・ジョアン・ピリス]] &lt;br /&gt;
* [[イディル・ビレット]] &lt;br /&gt;
* [[フー・ツォン]] &lt;br /&gt;
* [[セルジオ・フィオレンティーノ]]&lt;br /&gt;
* [[アニー・フィッシャー]]&lt;br /&gt;
* [[エドヴィン・フィッシャー]] &lt;br /&gt;
* [[イシドール・フィリップ]] &lt;br /&gt;
* [[ルドルフ・フィルクスニー]]&lt;br /&gt;
* [[ジャック・フェヴリエ]]&lt;br /&gt;
* [[ウラディーミル・フェルツマン]] &lt;br /&gt;
* [[フォルデシュ・アンドール|アンドール・フォルデス]] &lt;br /&gt;
* [[フェルッチョ・ブゾーニ]] &lt;br /&gt;
* [[スタニスラフ・ブーニン]] &lt;br /&gt;
* [[ルドルフ・ブーフビンダー]] &lt;br /&gt;
* [[レオン・フライシャー]] &lt;br /&gt;
* [[アレクサンドル・ブライロフスキー]] &lt;br /&gt;
* [[ジョン・ブラウニング]] &lt;br /&gt;
* [[ルイ・ブラッサン]] &lt;br /&gt;
* [[アワダジン・プラット]] &lt;br /&gt;
* [[サンソン・フランソワ]]&lt;br /&gt;
* [[ペーター・フランクル]] &lt;br /&gt;
* [[ユストゥス・フランツ]] &lt;br /&gt;
* [[フランシス・プランテ]] &lt;br /&gt;
* [[ヤコフ・フリエール]] &lt;br /&gt;
* [[アルトゥール・フリードハイム]] &lt;br /&gt;
* [[カール・フリードベルク]] &lt;br /&gt;
* [[イグナーツ・フリードマン]] &lt;br /&gt;
* [[モニク・ド・ラ・ブリュショルリ]] &lt;br /&gt;
* [[イグナーツ・ブリュル]]&lt;br /&gt;
* [[ファニー・ブルームフィールド・ツァイスラー]]&lt;br /&gt;
* [[フェリシア・ブルメンタール]] &lt;br /&gt;
* [[ネルソン・フレイレ]]&lt;br /&gt;
* [[アンドレ・プレヴィン]] &lt;br /&gt;
* [[ミハイル・プレトニョフ]] &lt;br /&gt;
* [[ラファウ・ブレハッチ]]&lt;br /&gt;
* [[アルフレート・ブレンデル]] &lt;br /&gt;
* [[イェフィム・ブロンフマン]] &lt;br /&gt;
* [[イアン・ペイス (ピアニスト)|イアン・ペイス]]&lt;br /&gt;
* [[白建宇]]&lt;br /&gt;
* [[エレーナ・ベクマン＝シチェルビナ]]&lt;br /&gt;
* [[マイラ・ヘス]] &lt;br /&gt;
* [[バルバラ・ヘッセ＝ブコフスカ]] &lt;br /&gt;
* [[エゴン・ペトリ]] &lt;br /&gt;
* [[ニコライ・ペトロフ]]&lt;br /&gt;
* [[レナード・ペナリオ]]&lt;br /&gt;
* [[イングリット・ヘブラー]]&lt;br /&gt;
* [[アンドレアス・ヘフリガー]] &lt;br /&gt;
* [[マレイ・ペライア]] &lt;br /&gt;
* [[デイヴィッド・ヘルフゴット]]&lt;br /&gt;
* [[ボリス・ベルマン]] &lt;br /&gt;
* [[ラザール・ベルマン]]&lt;br /&gt;
* [[ヴラド・ペルルミュテール]]&lt;br /&gt;
* [[ボリス・ベレゾフスキー (ピアニスト)|ボリス・ベレゾフスキー]] &lt;br /&gt;
* [[ミシェル・ベロフ]]&lt;br /&gt;
* [[ヘルベルト・ヘンク]]&lt;br /&gt;
* [[ハンス・ヘンケマンス]]&lt;br /&gt;
* [[アドルフ・フォン・ヘンゼルト]]&lt;br /&gt;
* [[ローランド・ペンティネン]] &lt;br /&gt;
* [[イーヴォ・ポゴレリチ]] &lt;br /&gt;
* [[ヴィクトリア・ポストニコワ]] &lt;br /&gt;
* [[ヨゼフ・ホフマン]] &lt;br /&gt;
* [[ヤン・ホラーク]] &lt;br /&gt;
* [[マウリツィオ・ポリーニ]] &lt;br /&gt;
* [[レナータ・ボルガッティ]] &lt;br /&gt;
* [[エリソ・ボルクヴァゼ]] &lt;br /&gt;
* [[ミェチスワフ・ホルショフスキ]] &lt;br /&gt;
* [[ダルトン・ボールドウィン]] &lt;br /&gt;
* [[ホルヘ・ボレット]]&lt;br /&gt;
* [[ウラディミール・ホロヴィッツ]] &lt;br /&gt;
* [[マイケル・ポンティ]] &lt;br /&gt;
;ま行&lt;br /&gt;
* [[サムエル・マイカパル]]&lt;br /&gt;
* [[オレグ・マイセンベルク]]&lt;br /&gt;
* [[ニキタ・マガロフ]] &lt;br /&gt;
* [[フランティシェク・マクシアーン]]&lt;br /&gt;
* [[デニス・マツーエフ]] &lt;br /&gt;
* [[ジョン・マッカルパイン]] &lt;br /&gt;
* [[ジョルジュ・マティアス]] &lt;br /&gt;
* [[ジュゼッペ・マリオッティ]]&lt;br /&gt;
* [[マルクジンスキ]]&lt;br /&gt;
* [[カール・ミクリ]]&lt;br /&gt;
* [[アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ]] &lt;br /&gt;
* [[ノエル・ミュートン＝ウッド]]&lt;br /&gt;
* [[ヘイミッシュ・ミルン]] &lt;br /&gt;
* [[ジェラルド・ムーア]]&lt;br /&gt;
* [[オリ・ムストネン]]&lt;br /&gt;
* [[マクシム・ムルヴィツァ]] &lt;br /&gt;
* [[マルセル・メイエ]]&lt;br /&gt;
* [[イリーナ・メジューエワ]] &lt;br /&gt;
* [[ヴィクトル・メルジャーノフ]] &lt;br /&gt;
* [[ゾフィー・メンター]] &lt;br /&gt;
* [[ベンノ・モイセイヴィチ]] &lt;br /&gt;
* [[モーリッツ・モシュコフスキ]]&lt;br /&gt;
* [[ジョゼ・ヴィアナ・ダ・モッタ]]&lt;br /&gt;
* [[マリアクララ・モネッティ]]&lt;br /&gt;
* [[イヴァン・モラヴェッツ]]&lt;br /&gt;
* [[アンヘリカ・モラレス・フォン・ザウアー|アンヘリカ・モラレス]] &lt;br /&gt;
* [[ガブリエラ・モンテーロ]] &lt;br /&gt;
;や行&lt;br /&gt;
* [[ペーテル・ヤブロンスキー]]&lt;br /&gt;
* [[イェネ・ヤンドー]] &lt;br /&gt;
* [[ゼイネプ・ユチェバシャラン]] &lt;br /&gt;
* [[マリヤ・ユーディナ]] &lt;br /&gt;
* [[ジャン・ユボー]] &lt;br /&gt;
* [[グンナー・ヨハンセン]] &lt;br /&gt;
;ら行&lt;br /&gt;
* [[ハンス・ライグラフ]]&lt;br /&gt;
* [[ギオルギ・ラッザビゼ]]&lt;br /&gt;
* [[アレクサンドル・ラビノヴィチ]]&lt;br /&gt;
* [[セルゲイ・ラフマニノフ]] &lt;br /&gt;
* [[ラベック姉妹]]&lt;br /&gt;
* [[トーマス・ラルヒャー]]&lt;br /&gt;
* [[ルース・ラレード]]&lt;br /&gt;
* [[アリシア・デ・ラローチャ]] &lt;br /&gt;
* [[ラン・ラン]]&lt;br /&gt;
* [[デジュー・ラーンキ]] &lt;br /&gt;
* [[ノエル・リー]]&lt;br /&gt;
* [[ユンディ・リー]]&lt;br /&gt;
* [[ヴァレンティーナ・リシッツァ]]&lt;br /&gt;
* [[ディヌ・リパッティ]] &lt;br /&gt;
* [[スヴャトスラフ・リヒテル]] &lt;br /&gt;
* [[コンスタンチン・リフシッツ]]&lt;br /&gt;
* [[フランチェスコ・リベッタ]]&lt;br /&gt;
* [[劉詩昆]]&lt;br /&gt;
* [[ジェニー・リン]]&lt;br /&gt;
* [[モーラ・リンパニー]]&lt;br /&gt;
* [[アントン・ルビンシテイン]] &lt;br /&gt;
* [[アルトゥール・ルービンシュタイン]] &lt;br /&gt;
* [[ニコライ・ルビンシテイン]]&lt;br /&gt;
* [[ジャン＝マルク・ルイサダ]] &lt;br /&gt;
* [[ジャック・ルヴィエ]]&lt;br /&gt;
* [[ニコライ・ルガンスキー]] &lt;br /&gt;
* [[エリック・ル・サージュ]]&lt;br /&gt;
* [[ミハイル・ルディ]]&lt;br /&gt;
* [[ラドゥ・ルプー]]&lt;br /&gt;
* [[イヴォンヌ・ルフェビュール]] &lt;br /&gt;
* [[ジェームズ・レヴァイン]] &lt;br /&gt;
* [[エルンスト・レヴィ]] &lt;br /&gt;
* [[ラザール・レヴィ]] &lt;br /&gt;
* [[ヨゼフ・レヴィーン]] &lt;br /&gt;
* [[ロジーナ・レヴィーン]] &lt;br /&gt;
* [[ミッシャ・レヴィツキ]] &lt;br /&gt;
* [[ザーラ・レーヴィナ]]&lt;br /&gt;
* [[エリザーベト・レオンスカヤ]] &lt;br /&gt;
* [[テオドル・レシェティツキ]] &lt;br /&gt;
* [[ペーター・レーゼル]] &lt;br /&gt;
* [[パスカル・ロジェ]] &lt;br /&gt;
* [[マーティン・ロスコー]] &lt;br /&gt;
* [[モーリツ・ローゼンタール]] &lt;br /&gt;
* [[イヴォンヌ・ロリオ＝メシアン]]&lt;br /&gt;
* [[マイケル・ロール]]&lt;br /&gt;
* [[ルイ・ロルティ]]&lt;br /&gt;
* [[ヘルムート・ロロフ]]&lt;br /&gt;
* [[マルグリット・ロン]] &lt;br /&gt;
;わ行&lt;br /&gt;
* [[アレクシス・ワイセンベルク]]&lt;br /&gt;
* [[アール・ワイルド]]&lt;br /&gt;
* [[アンドレ・ワッツ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 日本 ====&lt;br /&gt;
;あ行&lt;br /&gt;
* [[青島広志]]&lt;br /&gt;
* [[青柳いづみこ]] &lt;br /&gt;
* [[青柳晋]] &lt;br /&gt;
* [[青山紗弓]] &lt;br /&gt;
* [[赤松林太郎]]&lt;br /&gt;
* [[秋山哲也]]  &lt;br /&gt;
* [[浅田亮太]]&lt;br /&gt;
* [[浅野真弓 (ピアニスト)|浅野真弓]] &lt;br /&gt;
* [[足立朋博]]&lt;br /&gt;
* [[阿部裕之]]&lt;br /&gt;
* [[有賀和子]]&lt;br /&gt;
* [[有森博]]&lt;br /&gt;
* [[有森直樹]]&lt;br /&gt;
* [[安達朋博]]&lt;br /&gt;
* [[飯野明日香]]&lt;br /&gt;
* [[石岡久乃]]&lt;br /&gt;
* [[井口秋子]]&lt;br /&gt;
* [[井口基成]] &lt;br /&gt;
* [[石井永子]]&lt;br /&gt;
* [[市田儀一郎]]&lt;br /&gt;
* [[伊藤京子 (ピアニスト)|伊藤京子]]&lt;br /&gt;
* [[伊藤憲孝]] &lt;br /&gt;
* [[伊藤恵]] &lt;br /&gt;
* [[伊藤康英]]&lt;br /&gt;
* [[伊藤夢里子]] &lt;br /&gt;
* [[稲葉瑠奈]]&lt;br /&gt;
* [[井上郷子]]&lt;br /&gt;
* [[井上園子]] &lt;br /&gt;
* [[井上直幸]] &lt;br /&gt;
* [[井上二葉]]&lt;br /&gt;
* [[井下洋子]]&lt;br /&gt;
* [[今岡淑子]]&lt;br /&gt;
* [[今川裕代]]&lt;br /&gt;
* [[岩崎淑]]&lt;br /&gt;
* [[上杉春雄]]&lt;br /&gt;
* [[上田和子]]&lt;br /&gt;
* [[植田伸子]]&lt;br /&gt;
* [[上野優子]]&lt;br /&gt;
* [[上原彩子 (ピアニスト)|上原彩子]]&lt;br /&gt;
* [[碓井俊樹]]&lt;br /&gt;
* [[内田光子]] &lt;br /&gt;
* [[牛田智大]]&lt;br /&gt;
* [[宇根美沙恵]]&lt;br /&gt;
* [[江澤聖子]]&lt;br /&gt;
* [[江口玲]]&lt;br /&gt;
* [[江嶋真有]]&lt;br /&gt;
* [[江戸京子]]&lt;br /&gt;
* [[江波有紀]]&lt;br /&gt;
* [[榎本潤]]&lt;br /&gt;
* [[海老彰子]] &lt;br /&gt;
* [[江村夏樹]]&lt;br /&gt;
* [[遠藤郁子]] &lt;br /&gt;
* [[及川浩治]] &lt;br /&gt;
* [[笈田光吉]] &lt;br /&gt;
* [[大井和郎]]&lt;br /&gt;
* [[大井浩明]]&lt;br /&gt;
* [[大崎結真]]&lt;br /&gt;
* [[大村典子]]&lt;br /&gt;
* [[岡城千歳]]&lt;br /&gt;
* [[岡田博美]] &lt;br /&gt;
* [[岡田将]] &lt;br /&gt;
* [[岡谷かおり]]&lt;br /&gt;
* [[岡原慎也]]&lt;br /&gt;
* [[岡本麻子]]&lt;br /&gt;
* [[小川典子]]&lt;br /&gt;
* [[小倉喜久子]]&lt;br /&gt;
* [[小倉末子]]&lt;br /&gt;
* [[小田裕之 (ピアニスト)|小田裕之]]&lt;br /&gt;
* [[尾西秀勝]]&lt;br /&gt;
* [[小原孝]]&lt;br /&gt;
;か行&lt;br /&gt;
* [[梯剛之]]&lt;br /&gt;
* [[片岡みどり]]&lt;br /&gt;
* [[金澤攝]]&lt;br /&gt;
* [[金子三勇士]]&lt;br /&gt;
* [[加羽沢美濃]]&lt;br /&gt;
* [[神谷郁代]] &lt;br /&gt;
* [[辛島輝治]] &lt;br /&gt;
* [[川上昌裕]] &lt;br /&gt;
* [[川嶋ひろ子]]&lt;br /&gt;
* [[川島基]] &lt;br /&gt;
* [[河合優子 (ピアニスト)|河合優子]] &lt;br /&gt;
* [[河内仁志]] &lt;br /&gt;
* [[河江優]]&lt;br /&gt;
* [[川口兄弟]]&lt;br /&gt;
* [[川畑伊知郎]]&lt;br /&gt;
* [[川村文雄]]&lt;br /&gt;
* [[河村尚子]]&lt;br /&gt;
* [[神戸絢]]&lt;br /&gt;
* [[菊池裕介]]&lt;br /&gt;
* [[菊池洋子]]&lt;br /&gt;
* [[北村朋幹]]&lt;br /&gt;
* [[木原奈津子]]&lt;br /&gt;
* [[木村綾子 (ピアニスト)|木村綾子]]&lt;br /&gt;
* [[清塚信也]]&lt;br /&gt;
* [[久野久 (ピアニスト)|久野久]]&lt;br /&gt;
* [[久野久子]]&lt;br /&gt;
* [[熊本マリ]]&lt;br /&gt;
* [[久米大作]]&lt;br /&gt;
* [[倉本裕基]]&lt;br /&gt;
* [[幸田延]]&lt;br /&gt;
* [[高野耀子]]&lt;br /&gt;
* [[小島芳子]] &lt;br /&gt;
* [[小菅優]]&lt;br /&gt;
* [[児玉麻里]]&lt;br /&gt;
* [[児玉桃]]&lt;br /&gt;
* [[後藤正孝]]&lt;br /&gt;
* [[小林愛実]]&lt;br /&gt;
* [[小林亜矢乃]]&lt;br /&gt;
* [[小林夏衣]]&lt;br /&gt;
* [[小林仁 (ピアニスト)|小林仁]]&lt;br /&gt;
* [[小林道夫 (音楽家)|小林道夫]] &lt;br /&gt;
* [[小山実稚恵]] &lt;br /&gt;
* [[近藤嘉宏]]&lt;br /&gt;
;さ行&lt;br /&gt;
* [[斎藤雅広]] &lt;br /&gt;
* [[坂本諭加子]]&lt;br /&gt;
* [[迫昭嘉]]&lt;br /&gt;
* [[座光寺公明]]&lt;br /&gt;
* [[佐々木京子]]&lt;br /&gt;
* [[佐々木祐子]]&lt;br /&gt;
* [[佐藤美香]]&lt;br /&gt;
* [[佐藤由美子 (ピアニスト)|佐藤由美子]]&lt;br /&gt;
* [[佐藤礼央]]&lt;br /&gt;
* [[猿田泰寛]]&lt;br /&gt;
* [[澤田まゆみ]]&lt;br /&gt;
* [[澤田柳吉]]&lt;br /&gt;
* [[島田彩乃]]&lt;br /&gt;
* [[島谷恵介]]&lt;br /&gt;
* [[清水和音]]&lt;br /&gt;
* [[志村泉]] &lt;br /&gt;
* [[釈迦郡洋介]]&lt;br /&gt;
* [[マリア＝里美・小路]]&lt;br /&gt;
* [[白神典子]]&lt;br /&gt;
* [[菅佐知子]]&lt;br /&gt;
* [[菅野雅紀]]&lt;br /&gt;
* [[杉谷昭子]] &lt;br /&gt;
* [[鈴木正一]]&lt;br /&gt;
* [[鈴木弘尚]]&lt;br /&gt;
* [[須藤梨菜]] &lt;br /&gt;
* [[鷲見加寿子]]&lt;br /&gt;
* [[関孝弘]] &lt;br /&gt;
* [[関野直樹]]&lt;br /&gt;
* [[関本昌平]]&lt;br /&gt;
* [[瀬田敦子]]&lt;br /&gt;
* [[園田高弘]] &lt;br /&gt;
* [[園田文子]]&lt;br /&gt;
* [[反田恭平]]&lt;br /&gt;
;た行&lt;br /&gt;
* [[平奎子]]&lt;br /&gt;
* [[高木早苗]] &lt;br /&gt;
* [[高木東六]] &lt;br /&gt;
* [[高田匡隆]] &lt;br /&gt;
* [[鷹羽弘晃]]&lt;br /&gt;
* [[高橋アキ]]&lt;br /&gt;
* [[高橋小牧]]&lt;br /&gt;
* [[高橋多佳子]]&lt;br /&gt;
* [[高橋悠治]]&lt;br /&gt;
* [[竹村浄子]] &lt;br /&gt;
* [[田崎悦子]]&lt;br /&gt;
* [[田代慎之介]] &lt;br /&gt;
* [[田代美佳]]&lt;br /&gt;
* [[田隅靖子]] &lt;br /&gt;
* [[武田梢]]&lt;br /&gt;
* [[舘野泉]]&lt;br /&gt;
* [[田中希代子]]&lt;br /&gt;
* [[田中敬子 (ピアニスト)|田中敬子]]&lt;br /&gt;
* [[田中良茂]]&lt;br /&gt;
* [[田辺誠 (ピアニスト)|田辺誠]]&lt;br /&gt;
* [[田辺緑]]&lt;br /&gt;
* [[谷池重紬子]]&lt;br /&gt;
* [[谷本聡子]]&lt;br /&gt;
* [[田部京子]] &lt;br /&gt;
* [[田村響]]&lt;br /&gt;
* [[地脇信行]]&lt;br /&gt;
* [[月野そら]]&lt;br /&gt;
* [[辻井伸行]]&lt;br /&gt;
* [[土田英介]]&lt;br /&gt;
* [[津嶋啓一]]&lt;br /&gt;
* [[津山治香]]&lt;br /&gt;
* [[津山祐子]]&lt;br /&gt;
* [[寺嶋陸也]]&lt;br /&gt;
* [[寺田悦子]]&lt;br /&gt;
* [[寺田まり]]&lt;br /&gt;
* [[土肥泰]]&lt;br /&gt;
* [[遠山慶子]]&lt;br /&gt;
* [[TOSHINARI]]&lt;br /&gt;
* [[鳥羽亜矢子]]&lt;br /&gt;
* [[泊真美子]]&lt;br /&gt;
* [[富田珠里]]&lt;br /&gt;
* [[外山啓介]]&lt;br /&gt;
* [[豊増昇]] &lt;br /&gt;
;な行&lt;br /&gt;
* [[内藤忠勝 (ピアニスト)|内藤忠勝]]&lt;br /&gt;
* [[中井恒仁]]&lt;br /&gt;
* [[長尾洋史]]&lt;br /&gt;
* [[中川俊郎]]&lt;br /&gt;
* [[長岡純子]]&lt;br /&gt;
* [[中島一光]]&lt;br /&gt;
* [[長篠央子]]&lt;br /&gt;
* [[中島征矢子]]&lt;br /&gt;
* [[中島剛]]&lt;br /&gt;
* [[中園理沙]]&lt;br /&gt;
* [[長富彩]]&lt;br /&gt;
* [[永野英樹]]&lt;br /&gt;
* [[仲道郁代]] &lt;br /&gt;
* [[仲道祐子]] &lt;br /&gt;
* [[中村勝樹]]&lt;br /&gt;
* [[中村姉妹]]&lt;br /&gt;
* [[中村紘子]]&lt;br /&gt;
* [[中村由利子]]&lt;br /&gt;
* [[奈良希愛]]&lt;br /&gt;
* [[奈良場恒美]]&lt;br /&gt;
* [[新垣隆]]&lt;br /&gt;
* [[西川悟平]]&lt;br /&gt;
* [[西村由紀江]]&lt;br /&gt;
* [[沼田宏行]]&lt;br /&gt;
* [[沼野真弓]]&lt;br /&gt;
* [[根岸弥生]]&lt;br /&gt;
* [[練木繁夫]]&lt;br /&gt;
* [[野島稔]] &lt;br /&gt;
* [[野平一郎]]&lt;br /&gt;
* [[野原みどり]]&lt;br /&gt;
* [[野辺地勝久]]&lt;br /&gt;
;は行&lt;br /&gt;
* [[拝田正機]]&lt;br /&gt;
* [[萩原千代]]&lt;br /&gt;
* [[萩原麻未]]&lt;br /&gt;
* [[花岡千春]]&lt;br /&gt;
* [[花房晴美]]&lt;br /&gt;
* [[羽田健太郎]]&lt;br /&gt;
* [[羽田裕美]]&lt;br /&gt;
* [[羽田野英子]]&lt;br /&gt;
* [[林澄子]]&lt;br /&gt;
* [[林佳樹]]&lt;br /&gt;
* [[原智恵子]]&lt;br /&gt;
* [[原口摩純]]&lt;br /&gt;
* [[原田英代]]&lt;br /&gt;
* [[樋口あゆ子]] &lt;br /&gt;
* [[久元祐子]] &lt;br /&gt;
* [[平井元喜]]&lt;br /&gt;
* [[平林弓奈]]&lt;br /&gt;
* [[平林知子]] &lt;br /&gt;
* [[平原誠之]]&lt;br /&gt;
* [[平松悠歩]] &lt;br /&gt;
* [[HIROSHI (ピアニスター)|HIROSHI]]&lt;br /&gt;
* [[広瀬悦子]]&lt;br /&gt;
* [[広瀬美紀子]]&lt;br /&gt;
* [[弘中孝]]&lt;br /&gt;
* [[深沢亮子]]&lt;br /&gt;
* [[福原彰美]]&lt;br /&gt;
* [[福山孝]]&lt;br /&gt;
* [[藤井亜紀]]&lt;br /&gt;
* [[藤井一興]] &lt;br /&gt;
* [[藤田晴子]] &lt;br /&gt;
* [[藤原亜美]]&lt;br /&gt;
* [[藤原由紀乃]]&lt;br /&gt;
* [[フジ子・ヘミング]] &lt;br /&gt;
* [[扶瀬やよい]]&lt;br /&gt;
* [[船橋美穂]]&lt;br /&gt;
* [[干野宜大]]&lt;br /&gt;
* [[細川夏子]]&lt;br /&gt;
* [[本荘玲子]]&lt;br /&gt;
* [[本田聖嗣]] &lt;br /&gt;
;ま行&lt;br /&gt;
* [[前田あんぬ]]&lt;br /&gt;
* [[真木利一]] &lt;br /&gt;
* [[松浦豊明]] &lt;br /&gt;
* [[松尾薫 (ピアニスト)|松尾薫]] &lt;br /&gt;
* [[松村英臣]]&lt;br /&gt;
* [[松本和将]] &lt;br /&gt;
* [[松谷翠]] &lt;br /&gt;
* [[丸山美由紀]]&lt;br /&gt;
* [[萬谷衣里]]&lt;br /&gt;
* [[三浦友理枝]]&lt;br /&gt;
* [[三上かーりん]]&lt;br /&gt;
* [[三木香代]]&lt;br /&gt;
* [[三木康子]]&lt;br /&gt;
* [[三舩優子]]&lt;br /&gt;
* [[宮川彬良]]&lt;br /&gt;
* [[三宅洋一郎 (音楽家)|三宅洋一郎]]&lt;br /&gt;
* [[宮崎剛]]&lt;br /&gt;
* [[宮崎幸夫]]&lt;br /&gt;
* [[宮澤むじか]]&lt;br /&gt;
* [[宮沢明子]]&lt;br /&gt;
* [[宮谷理香]] &lt;br /&gt;
* [[宮本ミサ]] &lt;br /&gt;
* [[村崎和子]]&lt;br /&gt;
* [[村松健]]&lt;br /&gt;
* [[村元絵美]]&lt;br /&gt;
* [[室井摩耶子]]&lt;br /&gt;
* [[森本麻衣]]&lt;br /&gt;
;や行&lt;br /&gt;
* [[安川加壽子]] &lt;br /&gt;
* [[安田英主]] &lt;br /&gt;
* [[安田正昭]] &lt;br /&gt;
* [[山口真広]] &lt;br /&gt;
* [[山崎真 (ピアニスト)|山崎真]]&lt;br /&gt;
* [[山崎裕]]&lt;br /&gt;
* [[山畑誠]]&lt;br /&gt;
* [[山辺絵理]]&lt;br /&gt;
* [[山本貴志]]&lt;br /&gt;
* [[横内愛弓]] &lt;br /&gt;
* [[横山幸雄]]&lt;br /&gt;
* [[吉井美由紀]]&lt;br /&gt;
* [[吉田友昭]]&lt;br /&gt;
* [[吉武優 (ピアニスト)|吉武優]]&lt;br /&gt;
;ら行&lt;br /&gt;
* [[ルイレーリンク]]&lt;br /&gt;
;わ行&lt;br /&gt;
* [[若林顕]]&lt;br /&gt;
* [[和久井冬麦]]&lt;br /&gt;
* [[和田記代]]&lt;br /&gt;
* [[渡辺一世]]&lt;br /&gt;
* [[渡辺健二 (ピアニスト)|渡辺健二]]&lt;br /&gt;
* [[渡辺恵未]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 伴奏ピアニスト ===&lt;br /&gt;
;あ行&lt;br /&gt;
* [[大久保三郎]]&lt;br /&gt;
;か行&lt;br /&gt;
* [[加藤千恵 (ピアニスト)|加藤千恵]] &lt;br /&gt;
* [[川村深雪]] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[久邇之宣]] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[越谷達之助]] &lt;br /&gt;
* [[小柳美奈子]]&lt;br /&gt;
;さ行&lt;br /&gt;
* [[佐々木祐子]]&lt;br /&gt;
;た行&lt;br /&gt;
* [[田中園子]]&lt;br /&gt;
* [[谷池重紬子]]&lt;br /&gt;
* [[塚田佳男]]&lt;br /&gt;
;は行&lt;br /&gt;
* [[本荘玲子]]&lt;br /&gt;
;ま行&lt;br /&gt;
* [[三浦洋一 (ピアニスト)|三浦洋一]]&lt;br /&gt;
;や行&lt;br /&gt;
* [[吉澤京子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ジャズ・ロック・ポピュラー音楽など ===&lt;br /&gt;
生年代順。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 1801年 - 1900年（19世紀）&lt;br /&gt;
* [[スコット・ジョプリン]] (1868 - 1917)&lt;br /&gt;
* [[デューク・エリントン]] (1899 - 1974)&lt;br /&gt;
; 1901年 - 1944年（戦前生まれ）&lt;br /&gt;
* [[カウント・ベイシー]] (1904 - 1984)&lt;br /&gt;
* [[アート・テイタム]] (1909 - 1956)&lt;br /&gt;
* [[カーメン・キャバレロ]] (1913 - 1989)&lt;br /&gt;
* [[セロニアス・モンク]] (1917 - 1982)&lt;br /&gt;
* [[プロフェッサー・ロングヘア]] (1918 - 1980)&lt;br /&gt;
* [[ハンク・ジョーンズ]] (1918 - 2010)&lt;br /&gt;
* [[ナット・キング・コール]] (1919 - 1965)&lt;br /&gt;
* [[ジョージ・シアリング]] (1919 - 2011)&lt;br /&gt;
* [[エロル・ガーナー]] (1921 - 1977)&lt;br /&gt;
* [[バド・パウエル]] (1924 - 1966) &lt;br /&gt;
* [[ジョニー・ピアソン]] (1925 - 2011) &lt;br /&gt;
* [[オスカー・ピーターソン]] (1925 - 2007) &lt;br /&gt;
* [[ブルーノ・マルティーノ]] (1925 - 2000) &lt;br /&gt;
* [[バート・バカラック]] (1928 - )&lt;br /&gt;
* [[秋吉敏子]] (1929 - ) &lt;br /&gt;
* [[ビル・エヴァンス]] (1929 - 1980)  &lt;br /&gt;
* [[レイ・チャールズ]] (1930 - )&lt;br /&gt;
* [[レイ・ブライアント]] (1931 - 2011)&lt;br /&gt;
* [[ファッツ・ドミノ]] (1928 - )&lt;br /&gt;
* [[ジェリー・リー・ルイス]] (1935 - )&lt;br /&gt;
* [[ローランド・ハナ]] (1932 - 2002)&lt;br /&gt;
* [[フランシス・レイ]] (1932 - )&lt;br /&gt;
* [[ヒューイ・&amp;quot;ピアノ&amp;quot;・スミス]] (1934 - )&lt;br /&gt;
* [[デイヴ・グルーシン]] (1934 - )&lt;br /&gt;
* [[アート・ネヴィル]] (1937 - )&lt;br /&gt;
* [[マッコイ・タイナー]] (1938 - )&lt;br /&gt;
* [[ケニー・ドリュー]] (1938 - 1993)&lt;br /&gt;
* [[菊地雅章]] (1939 - )&lt;br /&gt;
* [[ジェイムズ・ブッカー]] (1939 - 1983)&lt;br /&gt;
* [[ハービー・ハンコック]] (1940 - )&lt;br /&gt;
* [[オイゲン・キケロ]] (1940 - 1997)&lt;br /&gt;
* [[ドクター・ジョン]] (1940 - )&lt;br /&gt;
* [[チック・コリア]] (1941 - )&lt;br /&gt;
* [[佐藤允彦]] (1941 - )&lt;br /&gt;
* [[山下洋輔]] (1942 - )&lt;br /&gt;
* [[レオン・ラッセル]] (1942 - )&lt;br /&gt;
* [[フランク・ミルズ]] (1942 - )&lt;br /&gt;
* [[リチャード・ティー]] (1943 - 1993)&lt;br /&gt;
* [[ミッシェル・ポルナレフ]] (1944 - )&lt;br /&gt;
; 1945年 -（戦後生まれ） &lt;br /&gt;
* [[キース・ジャレット]] (1945 - )&lt;br /&gt;
* [[本田竹広]] (1945 - 2006)&lt;br /&gt;
* [[ビリー・プレストン]] (1946 - )&lt;br /&gt;
* [[エルトン・ジョン]] (1947 - )&lt;br /&gt;
* [[加古隆]] (1947 - )&lt;br /&gt;
* [[高瀬アキ]] (1948 - )&lt;br /&gt;
* [[ホルヘ・ダルト]] (1948 - 1987)&lt;br /&gt;
* [[ドナルド・フェイゲン]] (1948 - )&lt;br /&gt;
* [[ビリー・ジョエル]] (1949 - )&lt;br /&gt;
* [[ジョージ・ウィンストン]] (1949 - )&lt;br /&gt;
* [[デイヴィッド・フォスター]] (1949 - )&lt;br /&gt;
* [[明田川荘之]] (1950 - )&lt;br /&gt;
* [[久石譲]] (1950 - )&lt;br /&gt;
* [[倉本裕基]] (1951 - )&lt;br /&gt;
* [[河野康弘]] (1953 - )&lt;br /&gt;
* [[リチャード・クレイダーマン]] (1954 - )&lt;br /&gt;
* [[エディ・ジョブソン]] (1955 - )&lt;br /&gt;
* [[矢野顕子]] (1955 - )&lt;br /&gt;
* [[袴塚淳]] (1955 - )&lt;br /&gt;
* [[黒田京子]] (1957 - )&lt;br /&gt;
* [[和泉宏隆]] (1958 - )&lt;br /&gt;
* [[国府弘子]] (1959 - )&lt;br /&gt;
* [[木住野佳子]] (1960 - )&lt;br /&gt;
* [[クリヤ・マコト]] (1960 - )&lt;br /&gt;
* [[ダイアナ・クラール]] (1961 - )&lt;br /&gt;
* [[ジョン・クリアリー]] (1962 - )&lt;br /&gt;
* [[ブラッドリー・ジョセフ]] (1965 - )&lt;br /&gt;
* [[三柴理]] (1965 - )&lt;br /&gt;
* [[YOSHIKI]] (1965 - )&lt;br /&gt;
* [[大西順子 (ミュージシャン)|大西順子]] (1967 - )&lt;br /&gt;
* [[西村由紀江]] (1967 - )&lt;br /&gt;
* [[望月衛介]] (1970 - )&lt;br /&gt;
* [[酒井由紀子]] (1971- )&lt;br /&gt;
* [[斎藤守也]] (1973 - )&lt;br /&gt;
* [[紺野紗衣]] (1974 - )&lt;br /&gt;
* [[ハタヤテツヤ]] (1975 - )&lt;br /&gt;
* [[田中さとこ]] (1976 - )&lt;br /&gt;
* [[村松崇継]] (1978 - )&lt;br /&gt;
* [[斎藤圭土]] (1978 - )&lt;br /&gt;
* [[上原ひろみ]] (1979 - )&lt;br /&gt;
* [[デレク・パラヴィチーニ]] (1979 - )&lt;br /&gt;
* [[中村天平]] (1980 - )&lt;br /&gt;
* [[成田玲]] (1981 - )&lt;br /&gt;
* [[Keiko]] ([[Vanilla Mood]]) (1982 - )&lt;br /&gt;
* [[松下奈緒]] (1985 - )&lt;br /&gt;
* [[松永貴志]] (1986 - )&lt;br /&gt;
* [[ぽろん]] (1988 - )&lt;br /&gt;
* [[まらしぃ]]（1990 - ）&lt;br /&gt;
; 本人非公開、または生年不詳&lt;br /&gt;
* [[山中千尋]]&lt;br /&gt;
* [[チャンピオン・ジャック・デュプリー]]&lt;br /&gt;
* [[マイク・ストーラー]]（リーバー&amp;amp;ストーラー）&lt;br /&gt;
* [[レ・フレール]]（デュオ）&lt;br /&gt;
* [[松居慶子]]&lt;br /&gt;
* [[大塚めぐみ]]&lt;br /&gt;
* Yu-Ying Tsai&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 言語間リンクから容易にたどれる&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[:de:Liste von Pianisten|Liste von Pianisten]]（ドイツ語版の一覧）&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひあにすと}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:音楽の人名一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:ピアニスト|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>WJOTM7845</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%BC&amp;diff=300602</id>
		<title>キーボードプレイヤー</title>
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				<updated>2015-08-20T19:48:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;WJOTM7845: wikipediaを参照&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''キーボーディスト'''（''keyboardist''）は、[[ピアノ]]、[[オルガン]]、[[シンセサイザー]]などの[[キーボード (楽器)|キーボード]]（[[鍵盤楽器]]）を演奏する[[音楽家|ミュージシャン]]。'''キーボード奏者'''、'''キーボードプレイヤー'''ともいう。[[メロトロン]]や[[クラビネット]]の演奏をするプレイヤーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
一般的には[[軽音楽]]、[[大衆音楽]]における鍵盤楽器奏者を指す名称として使用され、実際に使用される[[楽器]]も電子鍵盤楽器かピアノである場合が大半である。英単語としてはあらゆる鍵盤楽器のプレイヤーと解釈できるが、現実にはクラシックを中心にピアノは[[ピアニスト]]、オルガンなら[[オルガニスト]]、さらにシンセサイザーでは[[シンセサイザー奏者|シンセシスト]]と、特定の楽器を主に演奏する演奏者はそれぞれ独立して呼称される場合が多い。なお、近年の[[パーソナルコンピュータ]]の普及もあり、一般には従来の「キーボード ＝ 鍵盤楽器」という[[概念]]は通用しなくなってきた。キーボーディストの一覧には、メロトロンやクラヴィネットの奏者も含む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なキーボーディスト（海外・日本）==&lt;br /&gt;
=== 海外の代表的なキーボーディスト（五十音順） ===&lt;br /&gt;
* [[アラン・ゴウエン]] －  [[ギルガメッシュ (バンド）|ギルガメッシュ]]、[[ナショナル・ヘルス]]&lt;br /&gt;
* [[アル・クーパー]]&lt;br /&gt;
* [[アラン・プライス]]（アニマルズ）&lt;br /&gt;
* [[イェンス・ヨハンソン]] － [[ライジング・フォース]]、[[ストラトヴァリウス]]&lt;br /&gt;
* [[ヴィクター・フェルドマン]] － （[[スティーリー・ダン]]など）&lt;br /&gt;
* [[ヴィンス・ウェルニック]] － [[グレイトフル・デッド]]&lt;br /&gt;
* [[エディ・ジョブソン]]&lt;br /&gt;
* [[エルトン・ジョン]]&lt;br /&gt;
* [[エンニオ・モリコーネ]]&lt;br /&gt;
* [[オスカー・ピーターソン]]&lt;br /&gt;
* [[ガース・ハドソン]] - [[ザ・バンド]]&lt;br /&gt;
* [[カール・ジェンキンス]] - [[ニュークリアス (バンド）|ニュークリアス]]、[[ソフト・マシーン]]、[[アディエマス]]&lt;br /&gt;
* [[キース・エマーソン]] - [[エマーソン・レイク・アンド・パーマー]]&lt;br /&gt;
* [[キース・ゴドショウ]] - [[グレイトフル・デッド]]&lt;br /&gt;
* [[クリス・マーティン]] －[[コールドプレイ]]&lt;br /&gt;
* [[グレッグ・フィリンゲインズ]]&lt;br /&gt;
* [[ゲイリー・ブルッカー]] - [[プロコル・ハルム]]&lt;br /&gt;
* [[ケヴィン・ムーア]] － [[ドリーム・シアター]]&lt;br /&gt;
* [[ジェイムズ・ブッカー]]（ニューオーリンズ）&lt;br /&gt;
* [[ジェフ・ダウンズ]]－ [[バグルズ]]、[[イエス (バンド)|イエス(YES)]]、[[エイジア]]&lt;br /&gt;
* [[ジェリー・リー・ルイス]]&lt;br /&gt;
* [[ジミー・スミス]]（オルガン・ジャズ）&lt;br /&gt;
* [[ジャン・ミッシェル・ジャール]]&lt;br /&gt;
* [[ジョーダン・ルーデス]] － [[ドリーム・シアター]]&lt;br /&gt;
* [[ジョー・クラウン]]（ゲイトマウス・ブラウン・バンド）&lt;br /&gt;
* [[ジョー・ザヴィヌル]] － [[ウェザー・リポート]]、[[ザヴィヌル・シンジケート]]&lt;br /&gt;
* [[ジョン・クリアリー]]（ニューオーリンズ）&lt;br /&gt;
* [[ジョン・ロード]] － [[ディープ・パープル]]&lt;br /&gt;
* [[スティーヴ・ウィンウッド]] － [[スペンサー・デイヴィス・グループ]]、[[トラフィック (バンド)|トラフィック]]、[[ブラインド・フェイス]]&lt;br /&gt;
* [[スプーナー・オールダム]] －（フェイム・スタジオ）&lt;br /&gt;
* [[タイス・ヴァン・レアー]] - [[フォーカス (バンド)|フォーカス]]&lt;br /&gt;
* [[チック・コリア]] - [[リターン・トゥ・フォーエヴァー]]&lt;br /&gt;
* [[チャンピオン・ジャック・デュプリー]] &lt;br /&gt;
* [[デイヴ・グリーンフィールド]] － [[ストラングラーズ]]&lt;br /&gt;
* [[デイヴ・グリーンスレイド]] － [[コロシアム (バンド)|コロシアム]]、[[グリーンスレイド]]&lt;br /&gt;
* [[デイヴ・シンクレア]] - [[キャラヴァン|キャラヴァン]]&lt;br /&gt;
* [[デイヴ・スチュワート (キーボーディスト)|デイヴ・スチュワート]] - [[エッグ (バンド)|エッグ]]、[[ハットフィールド・アンド・ザ・ノース]]、[[ナショナル・ヘルス]]他&lt;br /&gt;
* [[デヴィッド・ブライアン]] - [[ボン・ジョヴィ]]&lt;br /&gt;
* [[デヴィッド・ペイチ]] - [[TOTO (バンド)|TOTO]]&lt;br /&gt;
* [[デレク・シェリニアン]] - [[ドリーム・シアター]]&lt;br /&gt;
* [[ドクター・ジョン]] &lt;br /&gt;
* [[ドナルド・フェイゲン]] - [[スティーリー・ダン]]、ソロ&lt;br /&gt;
* [[トニー・ケイ]] - [[イエス (バンド)|イエス(YES)]]、[[バジャー]]&lt;br /&gt;
* [[トニー・バンクス (ミュージシャン)|トニー・バンクス]] - [[ジェネシス (バンド)|ジェネシス]]&lt;br /&gt;
* [[トム・コスター]]（元サンタナ）&lt;br /&gt;
* [[トム・コンスタンテン]]（グレイトフル・デッド）&lt;br /&gt;
* [[バート・バカラック]]&lt;br /&gt;
* [[パトリック・モラーツ]] - [[リフュジー]]、[[イエス (バンド)|イエス(YES)]]、[[ムーディー・ブルース]]&lt;br /&gt;
* [[ハービー・ハンコック]]&lt;br /&gt;
* [[ハリー・ウエイン・ケイシー]]　- KC&amp;amp;サンシャイン・バンド&lt;br /&gt;
* [[ハンク・ジョーンズ]]　- （ジャズ）&lt;br /&gt;
* [[ピーター・バーデンス]] - [[キャメル (バンド)|キャメル]]&lt;br /&gt;
* [[ビッグ・ジョン・パットン]]（オルガン・ジャズ）&lt;br /&gt;
* [[ピッグペン]]（グレイトフル・デッド）&lt;br /&gt;
* [[ビリー・プレストン]]&lt;br /&gt;
* [[ビリー・ベック]]（オハイオ・プレイヤーズ）&lt;br /&gt;
* [[ビル・ペイン]] - [[リトル・フィート]]&lt;br /&gt;
* [[ファッツ・ドミノ]]&lt;br /&gt;
* [[フィリップ・セス]]&lt;br /&gt;
* [[ブライアン・イーノ]]&lt;br /&gt;
* [[フランシス・レイ]]&lt;br /&gt;
* [[ブルース・ホーンスビー]]（レインジ、グレイトフル・デッド）&lt;br /&gt;
* [[ブレント・ミドランド]]（グレイトフル・デッド）&lt;br /&gt;
* [[ベイビーフェイス・ウィレット]]（オルガン・ジャズ）&lt;br /&gt;
* [[ベン・シドラン]]&lt;br /&gt;
* [[ヘンリー・マンシーニ]]&lt;br /&gt;
* [[マイク・ストーラー]]（リーバー＆ストーラー）&lt;br /&gt;
* [[マイク・ラトリッジ]] - [[ソフト・マシーン]]&lt;br /&gt;
* [[マシュー・フィッシャー]]（プロコル・ハルム）&lt;br /&gt;
* [[ミラン・ウィリアムズ]]（コモドアーズ） &lt;br /&gt;
* [[モーガン・フィッシャー]]&lt;br /&gt;
* [[ヤンネ・トルサ]]&lt;br /&gt;
* [[ヤン・ハマー]]&lt;br /&gt;
* [[ユリアンナ・アヴデーエワ]]（クラシック、ピアノ）&lt;br /&gt;
* [[ラリー・ゴールディングズ]]　－ [[メイシオ・パーカー]]・バンド&lt;br /&gt;
* [[ラリー・ネクテル]]　－ [[ブレッド]]&lt;br /&gt;
* [[リチャード・アンダーソン]]&lt;br /&gt;
* [[リチャード・カーペンター]] － [[カーペンターズ]]&lt;br /&gt;
* [[リチャード・タンディ]] － [[エレクトリック・ライト・オーケストラ]]&lt;br /&gt;
* [[リチャード・ティー]]&lt;br /&gt;
* [[リチャード・バルビエリ]] － [[ジャパン (バンド)|ジャパン]]&lt;br /&gt;
* [[リチャード・マニュエル]] － [[ザ・バンド]]&lt;br /&gt;
* [[リチャード・ライト (音楽家)|リック・ライト]] － [[ピンク・フロイド]]&lt;br /&gt;
* [[リック・ウェイクマン]] － ソロ、ストローブス、[[イエス (バンド)|イエス(YES)]]&lt;br /&gt;
* [[レイ・チャールズ]] &lt;br /&gt;
* [[レイ・マンザレク]] （ドアーズ）&lt;br /&gt;
* [[レオン・ラッセル]] &lt;br /&gt;
* [[ロジャー・パウエル (ミュージシャン)|ロジャー・パウエル]] － [[ユートピア (バンド)|ユートピア]]&lt;br /&gt;
* [[ロジャー・マニング]] － [[ジェリーフィッシュ (バンド)|ジェリーフィッシュ]]&lt;br /&gt;
* [[ロバート・ラム]] - [[シカゴ (バンド)|シカゴ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本の代表的なキーボーディスト ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--グループ名の前に「元」や「ex.」はつけないでください--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==== ア行 ====&lt;br /&gt;
* [[蒼山幸子]]（[[ねごと]]）&lt;br /&gt;
* [[赤松愛]]（[[オックス]]）&lt;br /&gt;
* [[浅倉大介]]（[[Access (音楽ユニット)|access]]、[[Iceman]]）&lt;br /&gt;
* [[朝本浩文]]（[[JAZZ MASTER]]）&lt;br /&gt;
* [[AZUKI七]]（[[GARNET CROW]]）&lt;br /&gt;
* [[安部潤]]（[[FIELD OF VIEW]]）&lt;br /&gt;
* [[阿部義晴]]（[[ユニコーン (バンド)|ユニコーン]]）&lt;br /&gt;
* Aya（[[Mi (バンド)|Mi]]）&lt;br /&gt;
* 彩雨（[[摩天楼オペラ]]）&lt;br /&gt;
* [[荒井注]]（[[ザ・ドリフターズ]]）&lt;br /&gt;
* [[荒幡亮平]]&lt;br /&gt;
* [[アラリン]]（[[アラジン (バンド)|アラリン]]）&lt;br /&gt;
* [[安藤ジュン]]（[[クリエイション (バンド)|クリエイション]]）&lt;br /&gt;
* [[安藤広一]]（[[ルースターズ]]）&lt;br /&gt;
* [[飯塚文男]]（ザ・ドリフターズ、[[ドンキーカルテット]]）&lt;br /&gt;
* [[飯野竜彦]]（[[FLYING KIDS]]）&lt;br /&gt;
* [[石川マサオ]]&lt;br /&gt;
* [[五十嵐充]]（[[Every Little Thing]]）&lt;br /&gt;
* [[池澤公隆]]（[[ZARD]]）&lt;br /&gt;
* [[池田大介 (編曲家)|池田大介]]&lt;br /&gt;
* [[池水真由美]]（[[ブリッジ (バンド)|ブリッジ]]）&lt;br /&gt;
* [[伊澤一葉]]（[[東京事変]]）&lt;br /&gt;
* [[石黒彰|レクター・H伯爵]]（[[聖飢魔II]]）&lt;br /&gt;
* [[石橋エータロー]]（[[ハナ肇とクレージーキャッツ]]）&lt;br /&gt;
* [[伊豆田洋之]]&lt;br /&gt;
* [[和泉宏隆]]（[[T-SQUARE]]）&lt;br /&gt;
* [[市原貴子]]（[[DETERMINATIONS]]）&lt;br /&gt;
* [[五輪真弓]]&lt;br /&gt;
* [[伊藤俊吾]]（[[キンモクセイ (バンド)|キンモクセイ]]）&lt;br /&gt;
* [[伊藤洋一 (ミュージシャン)|伊藤洋一]]（[[GOING UNDER GROUND]]）&lt;br /&gt;
* [[伊地知温子]]（[[おはよう朝日です]]）&lt;br /&gt;
* [[井上鑑]]&lt;br /&gt;
* [[井上俊次]]（[[レイジー]]、[[ネバーランド (バンド)|ネバーランド]]、[[AIRBLANCA]]）&lt;br /&gt;
* [[井上由紀子]]（[[フリッパーズ・ギター]]）&lt;br /&gt;
* [[猪熊虎五郎]]（ザ・ドリフターズ、ドンキーカルテット）&lt;br /&gt;
* [[今井隼]]（[[Antique Toy]]）&lt;br /&gt;
* [[今井裕 (ミュージシャン)|今井裕]]（[[サディスティック・ミカ・バンド]]、[[サディスティックス]]）&lt;br /&gt;
* [[今中規子]]（[[モダンチョキチョキズ]]）&lt;br /&gt;
* [[入船陽介]]（[[THE 東南西北]]）&lt;br /&gt;
* [[上田愛美]]（[[CHEE'S]]）&lt;br /&gt;
* [[上田現]]（[[レピッシュ]]）&lt;br /&gt;
* [[上原ひろみ]]&lt;br /&gt;
* [[上村律夫]]（[[乱魔堂]]）&lt;br /&gt;
* [[宇根美沙恵]]&lt;br /&gt;
* [[エマーソン北村]]（[[JAGATARA]]）&lt;br /&gt;
* [[エリコ]]（[[有頂天 (バンド)|有頂天]]）&lt;br /&gt;
* [[遠藤直人]]（[[男闘呼組]]）&lt;br /&gt;
* エンマ（[[ARB (バンド)|ARB]]）&lt;br /&gt;
* [[大坂孝之介]]（[[湘南探偵団]]）&lt;br /&gt;
* [[大島こうすけ]]（[[WANDS]]、[[SO-FI]]、[[大満月]]）&lt;br /&gt;
*[[太田美知彦]]([[原田真二]]、BAKUFU-SLUMP]]、[[T-BPLAN]]）&lt;br /&gt;
* [[大楠雄蔵]]（[[OOM]]）&lt;br /&gt;
* [[大貫妙子]]（[[シュガー・ベイブ]]）&lt;br /&gt;
* [[大野克夫]]（[[ザ・スパイダース]]、[[PYG]]、[[井上堯之バンド]]、[[大野克夫バンド]]）&lt;br /&gt;
* [[大野雄二]]（[[ユー&amp;amp;エクスプロージョン・バンド]]）&lt;br /&gt;
* [[岡垣正志]]（[[X-RAY]]、[[テラ・ローザ (バンド)|テラ・ローザ]]）&lt;br /&gt;
* [[岡田尚]]（[[SALLY]]）&lt;br /&gt;
* [[岡田徹]]（[[はちみつぱい]]、[[ムーンライダーズ]]）&lt;br /&gt;
* [[岡本優史]]（[[ノヴェラ]]）&lt;br /&gt;
* [[小川文明]]（[[すかんち]]、[[Suzy Cream Cheese]]、[[ザ・ダブラーズ]]）&lt;br /&gt;
* [[沖祐市]]（[[東京スカパラダイスオーケストラ]]）&lt;br /&gt;
* [[奥慶一]]（[[スペクトラム (バンド)|スペクトラム]]）&lt;br /&gt;
* [[小口健一]]（[[KENSO]]）&lt;br /&gt;
* [[奥野真哉]]（[[ソウル・フラワー・ユニオン]]他）&lt;br /&gt;
* [[長田直之]]（[[Keno]]）&lt;br /&gt;
* [[小澤正澄]]（[[PAMELAH]]）&lt;br /&gt;
* [[小田和正]]（[[オフコース]]）&lt;br /&gt;
* [[小田啓義]]（[[ジャッキー吉川とブルーコメッツ]]）&lt;br /&gt;
* [[小野塚晃]]（[[DIMENSION]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== カ行 ====&lt;br /&gt;
* [[笠松美樹]]（[[Sugar (日本のコーラスグループ)|Sugar]]）&lt;br /&gt;
* [[梶浦由記]]（[[See-Saw]]、[[FictionJunction]]）&lt;br /&gt;
* [[片倉三起也]]（[[ALI PROJECT]]）&lt;br /&gt;
* [[金澤ダイスケ]]（[[フジファブリック]]）&lt;br /&gt;
* [[神本宗幸]]（[[世良公則&amp;amp;ツイスト]]）&lt;br /&gt;
* [[鴨宮諒]]（[[ピチカート・ファイヴ]]）&lt;br /&gt;
* [[川上恭生]]（[[BO GUMBOS]]）&lt;br /&gt;
* [[川口博史]]（[[S.S.T.BAND]]）&lt;br /&gt;
* [[菅野よう子]]（[[てつ100%]]）&lt;br /&gt;
* [[喜多郎]]（シンセサイザー奏者）&lt;br /&gt;
* [[木根尚登]]（[[SPEEDWAY]]、[[TM NETWORK]]）&lt;br /&gt;
* [[キハラ龍太郎|木原龍太郎]]（[[ブルー・トニック]]、[[ORIGINAL LOVE]]）&lt;br /&gt;
* [[木村真也]]（WANDS）&lt;br /&gt;
* [[kiyo]]（[[Janne Da Arc]]）&lt;br /&gt;
* [[桐谷浩史]]（[[ズー・ニー・ヴー]]）&lt;br /&gt;
* 金城綾乃（[[Kiroro]]）&lt;br /&gt;
* [[グリソン・キム]]（[[人生 (バンド)|人生]]）&lt;br /&gt;
* [[クリヤ・マコト]]&lt;br /&gt;
* [[Silent Siren|黒坂優香子]]（[[Silent Siren]]）&lt;br /&gt;
* [[ケイタイモ]]（[[BEAT CRUSADERS]]）&lt;br /&gt;
* [[小池哲夫]]（[[ヴィレッジシンガーズ]]）&lt;br /&gt;
* [[小池敏之]]（[[Concerto Moon]]、[[DOUBLE DEALER]]）&lt;br /&gt;
* [[小泉信彦]]&lt;br /&gt;
*紅一点（[[ビジーフォー]]）&lt;br /&gt;
* [[KO-ICHIRO]]（[[Skoop On Somebody]]）&lt;br /&gt;
* [[河野伸]]（[[SPANK HAPPY]]）&lt;br /&gt;
* [[国府弘子]]&lt;br /&gt;
* [[国分太一]]（[[TOKIO]]）&lt;br /&gt;
* [[後藤忠司]]&lt;br /&gt;
* [[小島良喜]]（[[KUWATA BAND]]）&lt;br /&gt;
* [[ことぶき光]]（[[P-MODEL]]）&lt;br /&gt;
* [[小西貴雄]]&lt;br /&gt;
* [[coba84]]（[[ステューパ]])&lt;br /&gt;
* [[小林信吾]]（JAZZ MASTER）&lt;br /&gt;
* [[小林哲]]&lt;br /&gt;
* [[小林武史]]（[[SUPER CHIMPANZEE]]、[[My Little Lover|MY LITTLE LOVER]]、[[YEN TOWN BAND]]、[[Lily Chou-Chou]]、[[Acid Test]]、[[Bank Band]]、[[Bradberry Orchestra]]）&lt;br /&gt;
* [[小室哲哉]]（[[SPEEDWAY]]、[[TM NETWORK]]、[[H Jungle with t]]、[[globe]]）&lt;br /&gt;
* [[小山実稚恵]]&lt;br /&gt;
* [[今野登茂子]]（[[プリンセス・プリンセス]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サ行 ====&lt;br /&gt;
* [[財津和夫]]（[[チューリップ (バンド)|チューリップ]]）&lt;br /&gt;
* [[斎藤庄太]]（MOSCOW）&lt;br /&gt;
* [[酒井ミキオ]]&lt;br /&gt;
* [[阪口大助]]（[[E.M.U]]）&lt;br /&gt;
* [[坂本洋]]（サントリー坂本）&lt;br /&gt;
* [[坂本龍一]]（[[イエロー・マジック・オーケストラ|YMO]]、[[HASYMO]]）&lt;br /&gt;
* [[桜井センリ]]（ハナ肇とクレージーキャッツ）&lt;br /&gt;
* [[佐々木朋子]]（[[セラニポージ]]）&lt;br /&gt;
* [[佐々木美和]]（SO-FI）&lt;br /&gt;
* [[佐藤鷹]]（[[To Be Continued]]）&lt;br /&gt;
* [[佐藤達哉 (キーボーディスト)|佐藤達也]]（[[LINDBERG]]、[[aiko]]）&lt;br /&gt;
* [[佐藤竹善]]（[[Sing Like Talking]]）&lt;br /&gt;
* [[佐藤美恵子]]（[[pre-school]]、[[MUFAS]]）&lt;br /&gt;
* [[佐藤博 (ミュージシャン)|佐藤博]]([[ハックルバック]]、[[ティン・パン・アレー (バンド)|ティン・パン・アレー]]）&lt;br /&gt;
* [[佐橋俊彦]]（[[KENSO]]）&lt;br /&gt;
* [[G2WO]]（[[RCサクセション]]）&lt;br /&gt;
* [[シウ]]（有頂天）&lt;br /&gt;
* [[潮崎裕己]]（[[UP-BEAT]]）&lt;br /&gt;
* [[篠原信彦]]（[[CO-CoLO]]、[[フラワー・トラベリン・バンド]]）&lt;br /&gt;
* [[清水賢治 (キーボーディスト) |清水賢治]]（[[D.T.R]]）&lt;br /&gt;
* [[ジュリアーノ勝又]]（[[米米CLUB]]）&lt;br /&gt;
* [[ジョー・リノイエ]]（[[ROMANTIC MODE]]）&lt;br /&gt;
* [[ジョン山崎]]（[[ザ・ゴールデン・カップス]]）&lt;br /&gt;
* [[白井幹夫]]（[[THE HIGH-LOWS]]）&lt;br /&gt;
* Shinnosuke（[[SOUL'd OUT]]）&lt;br /&gt;
* [[鈴置洋孝]]（[[スラップスティック (バンド)|スラップスティック]]）&lt;br /&gt;
* [[鈴木秋則]]（[[センチメンタル・バス]]、[[TREMOLO FAN]]、[[SPOOZYS]]）&lt;br /&gt;
* [[鈴木大輔 (ミュージシャン)|鈴木大輔]]（[[day after tomorrow]]、[[GIRL NEXT DOOR]]）&lt;br /&gt;
* [[須藤賢一]]（[[AIRBLANCA]]、[[TRY FORCE]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== タ行 ====&lt;br /&gt;
* [[D.I.E.]]（[[Ra:IN]]、[[hide with Spread Beaver]]）&lt;br /&gt;
* [[DAISUKE]]（[[COOL DRIVE]]）&lt;br /&gt;
* [[たいせい]]（[[シャ乱Q]]、[[市井紗耶香 in CUBIC-CROSS]]）&lt;br /&gt;
* [[高島匡未]]（[[ネルソン・グレート]]）&lt;br /&gt;
* [[高橋利光]]（[[クレイジーケンバンド]]）&lt;br /&gt;
* [[高橋ひろ]]（チューリップ）&lt;br /&gt;
* [[高橋康宏]]（[[ザ・マスミサイル]]）&lt;br /&gt;
* [[TAKURO]]（[[GLAY]]）&lt;br /&gt;
* [[田口智治]]（[[C-C-B]]）&lt;br /&gt;
* [[田中俊夫]]（[[ザ・テンプターズ]]）&lt;br /&gt;
* [[武部聡志]]（ハーフトーン・ミュージック）&lt;br /&gt;
* [[太宰リリー]]（[[ビンゴボンゴ]]）&lt;br /&gt;
* [[多東康孝]]（[[KAITA]]）&lt;br /&gt;
* [[棚谷祐一]]（[[カーネーション (バンド)|カーネーション]]）&lt;br /&gt;
* [[多奈部聖士]]（シュガーパニック）&lt;br /&gt;
* [[TAPIKO]]（[[can/goo]]）&lt;br /&gt;
* [[丹野義昭]]（[[チューリップ (バンド)|チューリップ]]）&lt;br /&gt;
* チャリティー（有頂天）&lt;br /&gt;
* [[柘植浩文]]（[[スナッパーズ]]）&lt;br /&gt;
* [[津田直彦]]（[[サラブレンド]]）&lt;br /&gt;
* [[蔦谷好位置]]（[[CANNABIS]]、[[DUMMEEZ]]、[[NATSUMEN]]、[[Entity of Rude]]）&lt;br /&gt;
* [[寺尾広]]（[[Soul Crusaders]]）&lt;br /&gt;
* [[土田一徳]]（男闘呼組）&lt;br /&gt;
* [[津村正晃]]（[[ROCKING TIME]]）&lt;br /&gt;
* [[鶴久政治]]（[[チェッカーズ]]）&lt;br /&gt;
* [[DELA]]（[[Goose Bumps]]）&lt;br /&gt;
* [[手島いさむ]]（[[ユニコーン (バンド)|ユニコーン]]）&lt;br /&gt;
* [[寺島暁子]]（[[DOODLES]]）&lt;br /&gt;
* [[DE DE MOUSE]]&lt;br /&gt;
* [[土橋安騎夫]]（[[レベッカ (バンド)|レベッカ]]）&lt;br /&gt;
* [[常田真太郎]]（[[スキマスイッチ]]）&lt;br /&gt;
* [[t-kimura]]（[[m.o.v.e]]、[[Favorite Blue]]）&lt;br /&gt;
* [[寺尾広]]&lt;br /&gt;
* [[Dr.kyOn]]（[[ボ・ガンボス]]）&lt;br /&gt;
* [[冨田勲]]（シンセサイザー奏者）&lt;br /&gt;
* [[友成好宏]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ナ行 ====&lt;br /&gt;
* [[nao (作曲家)|nao]]（[[I WiSH]]）&lt;br /&gt;
* [[永川敏郎]]（ノヴェラ、[[GERARD]]）&lt;br /&gt;
* [[長富彩]]&lt;br /&gt;
* [[中武敬文]]（[[詩人の血 (バンド)|詩人の血]]）&lt;br /&gt;
* [[中西康晴]]（[[上田正樹とサウストゥサウス]]）&lt;br /&gt;
* [[仲道郁代]]&lt;br /&gt;
* [[仲道祐子]]&lt;br /&gt;
* [[中村紘子]]&lt;br /&gt;
* [[中村美紀]]（[[SHOW-YA]]）&lt;br /&gt;
* [[夏夕介]](オックス)&lt;br /&gt;
* [[鳴瀬シュウヘイ]]（[[DEVELOP=FRAME]]）&lt;br /&gt;
* [[南部昌江]]&lt;br /&gt;
* [[新津由衣]]（[[RYTHEM]]）&lt;br /&gt;
* [[西川隆宏]]（[[DREAMS COME TRUE]]）&lt;br /&gt;
* [[西平彰]]（[[エキゾティクス]]）&lt;br /&gt;
* [[西村由紀江]]&lt;br /&gt;
* [[西村朝香]]([[ZONE (バンド)|ZONE]])&lt;br /&gt;
* [[西本明]]&lt;br /&gt;
* [[西本麻里]]（[[MANISH]]）&lt;br /&gt;
* [[仁戸田江美子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ハ行 ====&lt;br /&gt;
* [[蓜島邦明]]&lt;br /&gt;
* [[羽田健太郎]]&lt;br /&gt;
* [[ハタヤテツヤ]]&lt;br /&gt;
* [[原由子]]（[[サザンオールスターズ]]）&lt;br /&gt;
* [[葉山拓亮]]（[[Tourbillon (バンド)|Tourbillon]]、[[D-LOOP]]）&lt;br /&gt;
* [[春畑道哉]]（[[TUBE]]）&lt;br /&gt;
* [[PEAK]]（[[なっちゃんPEAK]]）&lt;br /&gt;
* [[ヒイズミマサユ機]]（[[PE'Z]]）&lt;br /&gt;
* [[姫野達也]]（チューリップ、[[オールウェイズ (バンド)|オールウェイズ]]）&lt;br /&gt;
* [[前山田健一|ヒャダイン]]&lt;br /&gt;
* [[平田祥一郎]]&lt;br /&gt;
* 平山泰代（[[赤い鳥 (フォークグループ)|赤い鳥]]、[[紙ふうせん]]）&lt;br /&gt;
* [[藤澤有沙]]（[[YUI (歌手)|YUI]]、[[ひいらぎ　(フォークグループ)|ひいらぎ]]などのサポート）&lt;br /&gt;
* [[藤田千章]]（Sing Like Talking）&lt;br /&gt;
* [[藤村さおり]]（[[BIG MOUTH]]）&lt;br /&gt;
* [[藤山高浩]]（X-RAY）&lt;br /&gt;
* [[芙苑晶]]（[[ファー・イースト・アシッド・ハウス・クワルテット、もしくはLSD解放同盟]]）&lt;br /&gt;
* [[フラッシュ金子]]（[[米米CLUB]]）&lt;br /&gt;
* [[古井弘人]]（GARNET CROW）&lt;br /&gt;
* [[古橋崇]]&lt;br /&gt;
* [[穂口雄右]]（[[嶺のぼるとジャニーズ・ジュニア]]、[[アウト・キャスト]]）&lt;br /&gt;
* [[星吉昭]]（[[姫神]]）&lt;br /&gt;
* [[細井豊]]（[[センチメンタル・シティ・ロマンス]]）&lt;br /&gt;
* [[ホッピー神山]]（[[PINK (バンド)|PINK]]）&lt;br /&gt;
* [[本田恭之]]（[[グラスバレー]]、[[face to ace]]、[[空夜coo:ya]]）&lt;br /&gt;
* [[本田有佳里]]（[[Sunflower's Garden]]）&lt;br /&gt;
* [[本間秀範]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== マ行 ====&lt;br /&gt;
* マーシー（[[ホイフェスタ]]）&lt;br /&gt;
* [[前田耕陽]]（男闘呼組）&lt;br /&gt;
* [[前野知常]]&lt;br /&gt;
* [[馬飼野康二]]（作曲家）&lt;br /&gt;
* [[増田隆宣]]（[[B'z]]のサポートメンバー、[[BLUEW]]）&lt;br /&gt;
* [[松崎雄一|怪人松崎様]]（[[聖飢魔II]]、[[RX (バンド)|RX]]）&lt;br /&gt;
* [[松田明子]]（[[rumania montevideo]]、[[RAMJET PULLEY]]）&lt;br /&gt;
* [[松任谷正隆]]（ティン・パン・アレー）&lt;br /&gt;
* [[松前公高]]（S.S.T.BAND）&lt;br /&gt;
* [[mayuko]]（[[Aqua Timez]]）&lt;br /&gt;
* [[丸山圭子]]（[[ピピ&amp;amp;コット]]）&lt;br /&gt;
* [[丸山涼子|魔女RYO子嬢]]（[[聖飢魔II]]、[[渋さ知らズ]]）&lt;br /&gt;
* [[三浦俊一]]（P-MODEL）&lt;br /&gt;
* [[三国義貴]]&lt;br /&gt;
* [[三柴理]]（[[筋肉少女帯]]、[[特撮 (バンド)|特撮]]）&lt;br /&gt;
* [[水上聡]]（[[東京少年]]）&lt;br /&gt;
* [[水沢里美]]（[[Whiteberry]]）&lt;br /&gt;
* [[溝田志穂]]（[[Hermann H.&amp;amp;The Pacemakers]]）&lt;br /&gt;
*[[三谷泰弘]]（スターダストレビュー、esq）&lt;br /&gt;
* [[ミッキー吉野]]（ザ・ゴールデン・カップス、[[ゴダイゴ]]）&lt;br /&gt;
* [[光田健一]]（KENSO、スターダストレビュー）&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/mi3mad/ Mi3（ミッチュリー）]&lt;br /&gt;
* [[三ツ矢雄二]]（スラップスティック）&lt;br /&gt;
* [[光吉猛修]]（S.S.T.BAND）&lt;br /&gt;
* [[蓑輪単志]]（[[JUNGAPOP]]、[[HOUND DOG]]）&lt;br /&gt;
* [[都啓一]]（[[SOPHIA]]）&lt;br /&gt;
* [[宮本悦朗]]（[[内山田洋とクール・ファイブ]]）&lt;br /&gt;
* ミュー（有頂天）&lt;br /&gt;
* [[向井美音里]]（[[ユニコーン (バンド)|ユニコーン]]）&lt;br /&gt;
* [[向谷実]]（[[カシオペア (バンド)|カシオペア]]）&lt;br /&gt;
* [[村上ゆき]]&lt;br /&gt;
* [[村上奈津子]]（[[WONDERVER]]）&lt;br /&gt;
* [[嶺川貴子]]（[[L⇔R]]）&lt;br /&gt;
* [[望月衛介]]（[[B.B.クィーンズ]]）&lt;br /&gt;
* [[森田公一]]（[[森田公一とトップギャラン]]）&lt;br /&gt;
* [[守屋純子]]（ジャズ・ピアノ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ヤ行 ====&lt;br /&gt;
* [[八木沼悟志]]（[[fripSide]]）&lt;br /&gt;
* [[安本毅]]（[[MONGOL]]）&lt;br /&gt;
* [[柳原陽一郎]]（[[たま (バンド)|たま]]）&lt;br /&gt;
* [[薮本雅子]]（[[ジューシィ・フルーツ]]）&lt;br /&gt;
* [[山際築]]（[[Tops (バンド)|Tops]]）&lt;br /&gt;
* [[山崎貴生]]（[[愛奴]]）&lt;br /&gt;
* [[山中千尋]]&lt;br /&gt;
* [[山根公路]]（[[DEEN]]）&lt;br /&gt;
* ユミ（[[スカポンタス]]）&lt;br /&gt;
*[[横山剣]]（[[クールス]]、[[クレイジーケンバンド]]）&lt;br /&gt;
* [[YOSHIKI]]（[[Violet UK]]）&lt;br /&gt;
* [[吉澤瑛師]]（[[Scudelia Electro]]）&lt;br /&gt;
* [[吉田理恵 (ミュージシャン)|吉田理恵]]（[[大事MANブラザーズバンド]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ラ行 ====&lt;br /&gt;
*[[ライオンメリー]]（[[ヒルビリー・バップス]]）&lt;br /&gt;
*[[れいな]]（[[RED WORKER'z]]、[[MARIA (バンド)|MARIA]]）&lt;br /&gt;
*[[六土開正]]（[[安全地帯 (ロックバンド)|安全地帯]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ワ行 ====&lt;br /&gt;
* [[渡辺茂樹]]（[[ザ・ワイルドワンズ]]）&lt;br /&gt;
* [[渡辺貴浩]]（[[ビブラストーン|VIBRASTONE]]）&lt;br /&gt;
* [[渡辺俊幸]]（赤い鳥）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[キーボード (楽器)|キーボード]]&lt;br /&gt;
* [[鍵盤楽器]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きいほおていすと}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:キーボーディスト|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>WJOTM7845</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=TOSHINARI&amp;diff=300601</id>
		<title>TOSHINARI</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=TOSHINARI&amp;diff=300601"/>
				<updated>2015-08-20T19:42:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;WJOTM7845: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!--{{Infobox Musician &amp;lt;!--Wikipedia:ウィキプロジェクト 音楽家を参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''TOSHINARI'''（トシナリ、本名：菊池 俊成（きくち としなり）年齢非公開- ）は、[[日本]]の[[音楽家]]。[[ソングライター]]、[[作詞家]]、[[作曲家]]、[[編曲家]]がメインで、更に[[ピアニスト]]、[[ドラマー]]、[[キーボードプレイヤー]]、でもある。また、[[ボランティア]]に参加したり、[[慈善活動]]をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[埼玉県]]に生まれて[[栃木県]]にて育つ。 小さい頃は野球少年で、[[プロ野球選手]]になることが夢であった。 小学校時代、中学校時代は野球に専念して取り組んでいた。ところが中学校一年生の時の校外体験にしてもないことを犯人扱いにされたことに怒り不良化してしまい中学校一年生の中盤から中学校2年生終わりまで先生に反抗することが多かったという。しかし中学校3年生になり受験が頭に入り生活を見直して勉強に集中して無事高校に合格する。 高校でも野球部に入部し甲子園を目指すと言っていたが、しかし一年生はゴミそうじ扱いでそれに馴染めず野球を辞めてしまった。その後、音楽がもともと好きだったからバンド活動でもやろうと真剣に考える。その時、クラスメートの人にバンドやらないかと誘われバンドに顔を向ける。音楽との出会いは、小学校6年生のときに兄がたまたま携帯で聴いていた[[X JAPAN]]の[[silent Jealousy]]の曲を聴かせてもらった曲が心に響きX JAPANを好きになる。中学校ときも高校1年時も聴いておりバンドを本気ではじめる。同時に作詞作曲も始める。その後ミュージシャンになる、芸能界に入ると決意して、広告情報やインターネット情報により[[テアトルアカデミー]]のオーディションを受けて合格する。演技や歌の勉強を学んで、エキストラにも出演。今は大学専門学校にて音楽の勉強をしていると情報が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 影響を受けたミュージシャン ===&lt;br /&gt;
1番の影響はXJAPANの[[YOSHIKI]]の音楽に影響を受ける。更に、[[小室哲哉]]のサウンドもすごく好きで影響を受けている。他にはクラシックの要素、メロディが好きで、[[モーツァルト]]、[[バッハ]]、[[ベートーベン]]、[[シューベルト]] に魅力を受けたことでの影響がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2013年の活動記録 ===&lt;br /&gt;
7月にCD発売又は、配信予定であったリリース曲だがこの年CD発売、配信はされることはなかった。楽曲については２曲あるらしく、１曲は歌唱入りで１曲はインストゥルメンタルの曲と公表された。インストゥルメンタルの曲は[[東日本大震災]]もとにイメージして作曲した曲と情報が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2014年の活動記録 ===&lt;br /&gt;
2014年は2013年の7月にCD発売又はインターネットにて配信される予定であった曲のレコーディング作業が順調に進めば配信される予定と報じられていたが、レコーディングの作業が中断しているとツイッター上で公表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 使用楽器 ==&lt;br /&gt;
=== ピアノ===&lt;br /&gt;
KAWAIの[[グランドピアノ]]が昔からの使用に好んでいて、[[ピアノ]]は[[カワイ]]の製品を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラムセット ===&lt;br /&gt;
ドラムセットはTAMAの'''STAR CLASSIC'''シリーズを使用しているようです。&lt;br /&gt;
ドラムセットは[[星野楽器|TAMA]]の2バス (16&amp;quot;x24&amp;quot;, 16&amp;quot;x24&amp;quot;)、スネア (6.5&amp;quot;x14&amp;quot;)、2フロア (16&amp;quot;x16&amp;quot;, 16&amp;quot;x18&amp;quot;)、4タムタム (10&amp;quot;x10&amp;quot;, 12&amp;quot;x12&amp;quot;, 13&amp;quot;x13&amp;quot;, 14&amp;quot;x14&amp;quot;) の構成をメインに使用で、上の構成の10&amp;quot;x10&amp;quot;を抜いた構成でも使用しているようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シンバル系は[[ジルジャン]]を使用。ハイハット・スタンドはTAMAのIRON COBRA HH805 ペダルには[[ヤマハ]]シングルフットペダル FP7210A、[[ヤマハ]]のベルト・タイプ「FP-710」を使用しているようです。&lt;br /&gt;
[[ドラムスティック]]は[[パール (楽器メーカー)|パール]]の110HBを使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レコーディング ===&lt;br /&gt;
レコーディングでは[[アビッド・テクノロジー]]の[[Pro Tools]]を使用している。東日本大震災のイメージ曲では、MIDIのプログラミング等を、全て[[アビッド・テクノロジー]]の[[Pro Tools]]を使用している。また、作曲する際はスタインバークの[[Cubase]]の音源やMark of the Unicornの[[Digital Performer]]を使用している。MIDIマスター・キーボードには、[[KORG]]製品を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 慈善活動 (ボランティア活動)==&lt;br /&gt;
[[東日本大震災]]で友達を亡くしたことをきっかけに少しでも被災された方々の力になりたいという思いから、&lt;br /&gt;
現地に訪れボランティア活動にも取り組んでいる。 &lt;br /&gt;
2012年4月20日[[福島県]][[相馬市]]と[[南相馬市]]を訪問。 2012年8月10日[[宮城県]][[南三陸町]]と[[石巻市]]を訪問。 現地の仮設住宅に支援物資として食料品[[野菜]]など物品を寄付した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
[[SMAP]] CM ソフトバンク スマップ 「プラチナバンド 号外」篇&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[白戸修の事件簿]]2012年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブ情報 ==&lt;br /&gt;
2012年 11月 池袋 ミニライブ会場にて出演 Vo&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年 2月 目黒 [[鹿鳴館]]にて出演 Dr &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年 4月6日 池袋ROSAにて出演 P Vo&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク == &lt;br /&gt;
* {{Twitter|Toshiofficial14}} Twitter&lt;br /&gt;
* {{Facebook|pages/ToshinarI/705907962838810}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ToshinarI}}&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のソングライター]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作詞家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の編曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のピアニスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のドラマー]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィジュアル系ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のヘヴィメタル・ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の慈善家]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>WJOTM7845</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Yourpedia:%E8%8D%92%E3%82%89%E3%81%97%E5%A0%B1%E5%91%8A%E3%83%BB%E6%8A%95%E7%A8%BF%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E4%BF%9D%E8%AD%B7%E4%BE%9D%E9%A0%BC&amp;diff=285332</id>
		<title>Yourpedia:荒らし報告・投稿ブロック・保護依頼</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Yourpedia:%E8%8D%92%E3%82%89%E3%81%97%E5%A0%B1%E5%91%8A%E3%83%BB%E6%8A%95%E7%A8%BF%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E4%BF%9D%E8%AD%B7%E4%BE%9D%E9%A0%BC&amp;diff=285332"/>
				<updated>2015-04-22T14:24:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;WJOTM7845: ブロック依頼&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基本方針とガイドライン 簡易版‎}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去ログ ==&lt;br /&gt;
* [[Yourpedia:荒らし報告・投稿ブロック・保護依頼/過去ログ2007年5月]]&lt;br /&gt;
* [[Yourpedia:荒らし報告・投稿ブロック・保護依頼/過去ログ2007年7月 - 2008年5月]]&lt;br /&gt;
* [[Yourpedia:荒らし報告・投稿ブロック・保護依頼/過去ログ2008年5月 - 2009年3月]]&lt;br /&gt;
* [[Yourpedia:荒らし報告・投稿ブロック・保護依頼/過去ログ2009年5月 - 2011年8月]]&lt;br /&gt;
* [[Yourpedia:荒らし報告・投稿ブロック・保護依頼/過去ログ2011年9月 - 2012年9月]]&lt;br /&gt;
* [[Yourpedia:荒らし報告・投稿ブロック・保護依頼/過去ログ2012年10月 - 2014年4月]]&lt;br /&gt;
* [[Yourpedia:荒らし報告・投稿ブロック・保護依頼/過去ログ2014年5月 - 2015年1月]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ブロック希望 ==&lt;br /&gt;
*{{User2|1.75.9.251}}&lt;br /&gt;
*{{User2|180.62.233.5}}&lt;br /&gt;
*{{User2|106.167.240.186}}&lt;br /&gt;
編集合戦が続いているのでこのままではきりがありません。私のも含めて無期限ブロックをお願いします。--[[特別:投稿記録/106.167.240.186|106.167.240.186]] 2015年1月30日 (金) 06:13 (UTC)&lt;br /&gt;
*{{User2|TokyoKY}}&lt;br /&gt;
一部事実と異なる記述があり編集合戦が続いておりますので無期限ブロックをお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
*{{User|賢者ピクシー}}&lt;br /&gt;
ユアペディアを荒らし続けていて、編集合戦が続いています。大至急、無期限ブロックをお願いします。--[[特別:投稿記録/210.170.139.147|210.170.139.147]] 2015年2月9日 (月) 08:55 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
投稿を荒らし続けていて、編集合戦が続いています。大至急、無期限ブロックをお願いします。--[[特別:投稿記録/TokyoKY|TokyoKY]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利用者名:エグゾ&lt;br /&gt;
プライバシーへの被害を与える内容、名誉毀損を目的に投稿しているユーザです。&lt;br /&gt;
無制限ブロックお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 荒らし報告 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User|Reserved}}&lt;br /&gt;
これではただの荒らしです。--[[利用者:Peacementhol2号|Peacementhol2号]] 2015年2月11日 (水) 12:17 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古神道の教えなり--[[利用者:Reserved|Reserved]] 2015年2月11日 (水) 12:19 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 荒らし報告。 ==&lt;br /&gt;
*{{User2|61.117.75.155}}&lt;br /&gt;
[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF%3ANumber1&amp;amp;action=historysubmit&amp;amp;diff=276573&amp;amp;oldid=275429  これ]ではただの荒らしです…。--[[利用者:Peacementhol2号|Peacementhol2号]] 2015年2月16日 (月) 07:17 (UTC)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>WJOTM7845</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A4%E3%83%9E%E3%83%8F&amp;diff=285270</id>
		<title>ヤマハ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A4%E3%83%9E%E3%83%8F&amp;diff=285270"/>
				<updated>2015-04-22T13:08:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;WJOTM7845: wikipediaから転送&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ヤマハ株式会社'''（{{Lang-en-short|''Yamaha Corporation''}}）は、[[楽器]]・[[半導体]]・[[スポーツ]]用品・[[自動車]]部品製造発売を手がける日本の[[メーカー]]であり、楽器業界の盟主である。ピアノ生産量は世界最大である。本業の楽器以外にも多面的な事業展開をしている。コーポレート・スローガンは「'''感動を・ともに・創る'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 会社概要 ==&lt;br /&gt;
[[明治|明治時代]]の創業以来の事業である[[ピアノ]]製造をはじめとする伝統的な'''[[楽器|楽器事業]]'''は国内トップ[[ブランド]]&amp;lt;ref&amp;gt;出典:日経リサーチが実施した[[2006年]]（平成18年）企業ブランド調査、[[2006年]]（平成18年）[[6月29日]]、[[日経産業新聞]]&amp;lt;/ref&amp;gt;でピアノ生産量では世界シェア1位。楽器は機械的な面での質の良さから、海外においても非常に知名度のあるブランドとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1897年]]（明治30年）に日本楽器製造株式会社（ニチガク）として発足し、'''ヤマハ'''・'''YAMAHA'''のブランド名で展開し、創業90周年に当たる[[1987年]]（昭和62年）に社名をヤマハに改称した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1960年代から[[エレクトーン]]、[[電子ピアノ]]等の[[電子楽器]]の開発製造をおこなっており、電子的な音源の開発では[[MIDI]]規格等において規格制定企業となるなど高い技術力を誇る。これらの電子機器の開発から得られた技術力を活かし、[[半導体]]等の電子部品、[[ルーター]]等のネットワーク機器、[[オーディオ]]機器等の製造を行う'''AV・IT事業'''でも知られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの楽器製造から派生した事業として、ピアノの[[木工]]加工、[[塗装]]等のノウハウを活かし、高級車用の木工パネル製造等の'''自動車部品事業'''、楽器の普及のための事業から発展した[[音楽教室]]や楽譜・楽曲データ類の出版・ダウンロード販売・[[アーティスト]]の発掘やそれに付随する[[音楽出版]]等の'''音楽関連事業'''、音楽をはじめとして生活に彩りを与えるものとして手がけられたリゾート施設等の'''[[レクリエーション]]事業'''、[[ゴルフクラブ]]を製造する'''ゴルフ・スポーツ用品事業'''などを本社及び関連会社で行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[二輪車]]製造大手の'''[[ヤマハ発動機]]'''は[[1955年]]（昭和30年）に日本楽器の二輪製造部門が独立して設立されたものである。[[2006年]]（平成18年）時点においては資本関係・取引関係は重要なものではないが、ブランド名を共通とする関連会社である&amp;lt;ref&amp;gt;両社間でデザイン交換の試みも為されている。{{Cite news|url=http://www.yomiuri.co.jp/economy/20150226-OYT1T50056.html |title=バイクと楽器の「ヤマハ」、デザイン交換 |newspaper=YOMIURI ONLINE |date=2015-02-26 |accessdate=2015-03-06}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 社章・商標・ロゴマーク ==&lt;br /&gt;
ヤマハの前身である日本楽器製造株式会社が設立した翌年の[[1898年]]（明治31年）、[[社章]]として'''「3本の[[音叉]]を交叉させたマーク」'''（音叉マーク）が定められた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;音叉マークの歴史&amp;quot;&amp;gt;[http://jp.yamaha.com/about_yamaha/brand/tuning_fork_mark/ 音叉マークの歴史]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;この'''3本の音叉'''には、次のような意味が込められている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;音叉マークの歴史&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「技術」「製造」「販売」の3部門の強い協力体制&lt;br /&gt;
*音叉に象徴される、音および音楽を中心に世界（外円）にのびゆくたくましい生命力&lt;br /&gt;
*音楽の基本である「メロディー」「ハーモニー」「リズム」の調和&lt;br /&gt;
社章の制定と同時に、[[商標]]として'''「音叉をくわえた[[鳳凰]]」'''が定められた。以後、企業の成長とともにこの音叉マークも様々な形を経て、[[1967年]]（昭和42年）に統一された。&amp;lt;ref name=&amp;quot;音叉マークの歴史&amp;quot; /&amp;gt;この音叉マークの統一にあわせ、音叉マークとヤマハ[[ロゴタイプ|ロゴ]]を組み合わせた'''「ヤマハロゴマーク」'''が制定された（ロゴタイプは大文字英字で'''YAMAHA'''）。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ヤマハロゴマークの歴史&amp;quot;&amp;gt;[http://jp.yamaha.com/about_yamaha/brand/logo_mark/ ヤマハロゴマークの歴史]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;なお、現在使われているロゴマークは[[1998年]]（平成10年）[[11月]]にマイナーチェンジされたものである。これには、外円と音叉が'''黒地に白抜き'''で表現される'''「標準形」'''と、外円と音叉が'''白地に黒'''で表現される'''「特殊形」'''の2種類がある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;音叉マークの歴史&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;また、日本楽器製造時代には、[[ヤマハ発動機]]と共通のカタカナ表記の「'''ヤマハ'''」ロゴも使われたが、日本企業各社で[[コーポレートアイデンティティ|CI]]が盛んであった[[1987年]]（昭和62年）の社名改称時にカタカナロゴは廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ヤマハ発動機との違い ===&lt;br /&gt;
[[1955年]]（昭和30年）、日本楽器製造から二輪製造部門が独立・分離する形で[[ヤマハ発動機|ヤマハ発動機株式会社]]が設立された。それ以降、現在においてもヤマハとヤマハ発動機は関連会社とはいえ完全に別会社であるが、音叉マークやロゴマークはヤマハ発動機設立当時に日本楽器製造から引き継がれ、現在も使用している。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;しかし、見た目はほぼ同じ図案とはいえ、両者には細部に下記のような違いがある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ヤマハロゴマークの歴史&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 異なる点 !! ヤマハ !! ヤマハ発動機&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 音叉マーク || 音叉の先端が外円の'''内側に収まる''' || 音叉の先端が外円に'''重なる'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 「YAMAHA」ロゴ || &amp;quot;M&amp;quot;の文字の中央部分が'''下に付いていない''' || &amp;quot;M&amp;quot;の文字の中央部分が'''下に付いている'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|| 各[[アルファベット]]の文字の形が極く僅かだが'''左右非対称''' || 各アルファベットの文字の形が'''左右対称'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| カラー表示&amp;lt;br&amp;gt;（[[コーポレートカラー]]） || '''[[菫色|バイオレット]]（薄紫色）''' || '''赤色'''&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
===明治 ===&lt;br /&gt;
ヤマハの源流は[[1887年]]（明治20年）、[[山葉寅楠]]が浜松尋常小学校（現：[[浜松市立元城小学校|元城小学校]]）でオルガンを修理したことがきっかけで、[[1888年]]（明治21年）に[[浜松]]で日本最初の本格的[[オルガン]]の製造に成功したことに始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
寅楠は[[1889年]]（明治22年）に[[合資会社]]'''山葉風琴製造所'''を設立（「風琴」ふうきん、というのはオルガンのこと）。[[1891年]]（明治24年）には出資引き揚げにより一旦は会社を解散するが、[[河合喜三郎]]&amp;lt;ref&amp;gt;カザリ職人。技術のみならず、金銭的にも寅楠を援助をした。[[河合楽器製作所]]創業者一族とは無関係。&amp;lt;/ref&amp;gt;と共同で'''山葉楽器製造所'''を設立した。[[1897年]]（明治30年）10月に'''日本楽器製造株式会社'''に改組した。当時の資本金は10万円であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1916年]]（大正5年）の寅楠の死後は2代目社長に[[天野千代丸]]が就任し、ピアノ製造は一族の[[山葉直吉]]&amp;lt;ref&amp;gt;寅楠の姉の婿。&amp;lt;/ref&amp;gt;らがあたった。[[1921年]]（大正10年）には[[陸軍]]の要請により、航空機用の木製[[プロペラ]]の製造を開始し、プロペラの実験用からエンジンも製作した。これは後のヤマハ発動機に至る事業となる。同年8月には西川楽器（西川オルガン）を合併&amp;lt;ref&amp;gt;西川オルガンの創設者の西川寅吉は[[1884年]]（明治17年）頃に風琴の試作に成功したとされ、これが事実であれば寅楠より先に製造していたことになる。現在のヤマハによる沿革紹介でも自らが「日本初」であったとは明記していない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。西川オルガンは[[1890年]]（明治23年）の第3回[[内国勧業博覧会]]でもヤマハに次ぐ2等賞を得るなど評価が高く、合併後も「Nishikawa」のブランドで製造が続けられていた。この[[1921年]]（大正10年）には[[家具]]の製作が開始されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1926年4月には大規模な労働争議が発生。社外の労働運動家が多く加わり105日間の[[ストライキ]]が実行され、会社役員宅が爆破されるなどの暴力的な騒動にまで至ってしまう&amp;lt;ref&amp;gt;参考文献:大庭伸介著『浜松・日本楽器争議の研究』、五月社、1980年&amp;lt;/ref&amp;gt;。このことが原因となり翌[[1927年]]（昭和2年）には天野が辞任。後任に[[住友電工|住友電線]]の取締役であった[[川上嘉市]]が3代目社長に就任した。[[1930年]]（昭和5年）に釧路工場を[[大日本人造肥料]]へ売却し負債を整理し、嘉市は[[住友]]財閥の支援も受け、経営の合理化と技術革新でヤマハの再建を果たしたと評されるが、その後に続く「非オーナーでありながら経営者の世襲」という問題を生じた川上親子3代の経営の始まりでもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
経営の好転後、[[1935年]]（昭和10年）にはヤマハ初の電気楽器「マグナオルガン」を製作、[[1937年]]（昭和12年）に[[管楽器]]製造をしていた日本管楽器株式会社（'''ニッカン'''）の経営を援助し、嘉市が[[監査役]]となるなど実質的にグループ化、総合楽器製造企業へ成長しつつあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし時勢は戦時の雰囲気を強めつつあり、[[1938年]]（昭和13年）には陸軍管理下の軍需工場となり、金属プロペラの生産を行い大工場になる。[[1944年]]（昭和19年）11月には楽器類の生産は完全休止、1945年7月にはイギリスの戦艦[[キング・ジョージ5世 (戦艦)|キング・ジョージ5世]]の[[艦砲射撃]]で[[浜松]]の工場が全壊するなどの被害を受け終戦を迎えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 多角化経営へ ===&lt;br /&gt;
終戦後わずか2か月後の[[1945年]]（昭和20年）10月には[[ハーモニカ]]、[[シロフォン]]の製造を再開、[[1947年]]（昭和22年）4月にはピアノ製造の再開を果たした。[[1949年]]（昭和24年）5月に[[東京証券取引所]]第1部に[[上場]]。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>WJOTM7845</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=TOSHINARI&amp;diff=285238</id>
		<title>TOSHINARI</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=TOSHINARI&amp;diff=285238"/>
				<updated>2015-04-22T11:44:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;WJOTM7845: エグゾ（トーク）による第285067版を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!--{{Infobox Musician &amp;lt;!--Wikipedia:ウィキプロジェクト 音楽家を参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''{{lang|la|Toshinal}}'''（トシナル、本名：菊池 俊成（きくち としなり）28才- ）は、自称[[日本]]の[[音楽家]]。[[タレント]]、[[作詞家]]、[[作曲家]]、[[編曲家]]&lt;br /&gt;
。また、[[ボランティア]]に参加したり、[[タレント活動]]をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[埼玉県]]に生まれて[[栃木県]]にて育つ。 小さい頃から変態少年で、[[AV男優]]になることが夢であった。 小学校時代、中学校時代は自慰に専念して取り組む。ところが中学校一年生の時の初体験にてしてもないことを犯人扱いにされ怒り爆発し不良化してしまい中学校一年生の中盤から中学校2年生終わりまで先生に反抗したかったという。しかし中学校3年生になり受験が頭に入り生活を見直して勉強に集中し無事底辺高校に合格。 高校でも野球部に入部し甲子園を目指すと言っていたが、しかし俊成はゴミ扱いでそれに馴染めず学校を辞めてしまった。その後音楽がもともと好きだったからバンド活動でもやろうかなと真剣に考える。その時、クラスメートの人にバンドやらないかと誘われバンドに顔を向ける。音楽との出会いは、小学校6年生のときに兄がたまたま携帯で聴いていた[[SEX JAPAN]]のサイレント・イヤラシイを聴かせてもらったその曲が心に響きSEX(鑑賞)を好きになる。中学校ときも高校1年時も聴いておりバンドを本気ではじめる。同時に作詞作曲も始める。その後ミュージシャンになると芸能界に入ると決意すると、その後広告情報やインターネット情報によりテアトルアカデミーのオーディションを受けて合格する。詐欺で有名な事務所である。演技を少しあとは歌の勉強を学ぶ。(音痴)エキストラにも出演。今は大学専門学校にて音楽の勉強をしていると情報が出ている。一度卒業したがもう一度入学している。ドラム歴が自称8年のことから「八年さん」の愛称で親しまれていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 影響を受けたミュージシャン ===&lt;br /&gt;
1番の影響はSEX JAPANの[[YOSHINARI]]の音楽に影響を受けているらしい。また、[[慎吾ママ]]のサウンドもすごく好きで影響を受けている。その他[[さむらごうち]]、[[朝青龍]]、[[ベトベター]]、[[B.B.クィーンズ]]のメロディからも影響があると言っていたらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2013年の活動記録 ===&lt;br /&gt;
7月にCD発売又は、配信予定であったリリース曲だがこの年CD発売、配信はされなかった。楽曲については一曲は歌唱入りで一曲はインストゥルメンタルの曲と公表されている。インストゥルメンタルの曲は[[東日本大震災]]もとにイメージして作曲した曲と情報が出ています。結局はなにもしていないので、ただのニートである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2014年の活動 ===&lt;br /&gt;
2014年は2013年の7月にCD発売又は配信される予定であった曲がレコーディング作業が順調に進めば発売又は配信される予定と報じられていたが、眠いのでしばらくは活動休止とツイッター上で公表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 使用楽器 ==&lt;br /&gt;
=== ピアノ===&lt;br /&gt;
KAWAIの[[グランドピアノ]]が好きらしく[[ピアノ]]は[[カワイ]]の製品を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラムセット ===&lt;br /&gt;
ドラムセットは金TAMAの'''STAR CLASSIC'''を使用しているらしい。&lt;br /&gt;
ドラムセットの構成は基本的に[[星野楽器|金TAMA]]の2バス (16&amp;quot;x24&amp;quot;, 16&amp;quot;x24&amp;quot;)、スネア (6.5&amp;quot;x14&amp;quot;)、2フロア (16&amp;quot;x16&amp;quot;, 16&amp;quot;x18&amp;quot;)、4タムタム (10&amp;quot;x10&amp;quot;, 12&amp;quot;x12&amp;quot;, 13&amp;quot;x13&amp;quot;, 14&amp;quot;x14&amp;quot;) の構成である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シンバル系は[[ジルジャン]]を使用。ハイハット・スタンドはTAMAのIRON COBRA HH805&lt;br /&gt;
[[ドラムスティック]]は[[パール (楽器メーカー)|パール]]の110HBを使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レコーディング ===&lt;br /&gt;
レコーディングでは[[アビッド・テクノロジー]]の[[Pro Tools]]を使用している。東日本大震災のイメージ曲では、MIDIのプログラミングを含め、全て[[アビッド・テクノロジー]]の[[Pro Tools]]を使用している。また、作曲する際はスタインバークの[[Cubase]]の音源やMark of the Unicornの[[Digital Performer]]を使用しているが肝心の曲のクオリティのほうはお察しください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 慈善活動 (ボランティア活動)==&lt;br /&gt;
[[東日本大震災]]で友達を亡くしたといい少しでも被災された方々の力になりたいという思いから、&lt;br /&gt;
現地に訪れボランティア活動にも取り組んでいる。 &lt;br /&gt;
2012年4月20日[[福島県]][[相馬市]]と[[南相馬市]]を訪問。 2012年8月10日[[宮城県]][[南三陸町]]と[[石巻市]]を訪問。 現地の仮設住宅に支援物資として食料品[[野菜]]など物品を寄付した。いい迷惑である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
ソフマップ CM ソフマップ 「プラチナバンド 号外」篇&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[白戸修の事件簿]]2012年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブ情報 ==&lt;br /&gt;
2013年4月6日 池袋ROSAにて活動休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク == &lt;br /&gt;
* {{Twitter|Toshiofficial14}} Twitter&lt;br /&gt;
* {{Facebook|pages/ToshinarI/705907962838810}}&lt;br /&gt;
 [http://profile.ameba.jp/toshi-japan-bbg-tokyo/ TOSHINARI Official Ameba ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ToshinarI}}&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のソングライター]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作詞家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の編曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のピアニスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のドラマー]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィジュアル系ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のヘヴィメタル・ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の慈善家]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>WJOTM7845</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%98%9F%E9%87%8E%E6%A5%BD%E5%99%A8&amp;diff=270360</id>
		<title>星野楽器</title>
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				<updated>2015-01-21T13:29:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;WJOTM7845: wikipediaより転送&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''星野楽器株式会社'''（ほしのがっき、{{Lang-en-short|''Hoshino Gakki Co., Ltd.''}}）は、[[楽器]]の製造・販売などを行う企業である。有名なブランドとして[[エレクトリックギター]]および[[アンプ (楽器用)|アンプ]]の'''[[アイバニーズ]]'''、[[ドラムセット]]の'''TAMA'''を有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* [[1908年]]（[[明治]]41年） - [[星野書店]]の楽器部として創業。&lt;br /&gt;
* [[1929年]]（[[昭和]]4年） - '''合資会社星野楽器店'''を設立。&lt;br /&gt;
* [[1981年]]（昭和56年） - 株式会社に[[組織変更]]。商号を'''星野楽器株式会社'''とする。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]（[[平成]]14年） - [[オランダ]]の楽器販売会社SERLUI B.V.を買収。 &lt;br /&gt;
* [[2009年]]（平成21年）[[7月1日]] - 星野楽器株式会社と星野楽器製造株式会社が[[合併 (企業)|合併]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事業所 ==&lt;br /&gt;
* 本社（[[愛知県]][[名古屋市]][[東区 (名古屋市)|東区]]）&lt;br /&gt;
* 三郷ディストリビューションセンター（愛知県[[尾張旭市]]）&lt;br /&gt;
* アイバニーズ ギター開発センター（愛知県尾張旭市）&lt;br /&gt;
* 暁工場（愛知県[[瀬戸市]]）&lt;br /&gt;
* 欧州駐在員事務所（[[オランダ]]）&lt;br /&gt;
* L.A.マーケティングオフィス（[[アメリカ合衆国|アメリカ]]）&lt;br /&gt;
* 中国青島駐在員事務所（[[中華人民共和国|中国]]）&lt;br /&gt;
* 中国広州駐在員事務所（中国）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== グループ企業 ==&lt;br /&gt;
* 星野楽器株式会社 - [[弦楽器]]・[[打楽器]]・[[電子楽器]]の企画設計・開発業務及び輸出入業務、海外市場開拓、海外卸販売。&lt;br /&gt;
* 星野楽器販売株式会社 - 弦楽器・打楽器・電子楽器及び付属品の国内販売。&lt;br /&gt;
* HOSHINO (USA) INC. - アメリカ合衆国法人。弦楽器・打楽器・電子楽器及び付属品の販売。&lt;br /&gt;
* HOSHINO BENELUX B.V. - オランダ法人。弦楽器・打楽器・電子楽器及び付属品の販売&lt;br /&gt;
* 広州星野楽器製造有限公司 - 中国法人。打楽器及び付属品の製造。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TAMAの使用ドラマー ==&lt;br /&gt;
=== 日本 ===&lt;br /&gt;
* [[高橋幸宏]]&lt;br /&gt;
* [[稲垣潤一]]&lt;br /&gt;
* [[川西幸一]]（[[ユニコーン (バンド)|ユニコーン]]）&lt;br /&gt;
* [[鈴木英哉]]（[[Mr.Children]]）&lt;br /&gt;
* [[そうる透]]&lt;br /&gt;
* ピエール中野（[[凛として時雨]]）&lt;br /&gt;
* [[松岡昌宏]]（[[TOKIO]]）&lt;br /&gt;
* [[茂木欣一]]（[[フィッシュマンズ]]、[[東京スカパラダイスオーケストラ]]）&lt;br /&gt;
* [[吉田太郎]]&lt;br /&gt;
* [[YOSHIKI]]（[[X JAPAN]]）&lt;br /&gt;
* KENZO（[[AYABIE]]）&lt;br /&gt;
*西井”いがっちょ”啓介（[[カルメラ (バンド)|カルメラ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本国外 ===&lt;br /&gt;
* [[ピーター・ウィルドアー]]（[[ダーケイン]]等）&lt;br /&gt;
* [[:en:Maxim Udalov|マキシム・ウダロフ]]（[[:en:Aria (band)|アリア]]）&lt;br /&gt;
* [[ラーズ・ウルリッヒ]]（[[メタリカ]]）&lt;br /&gt;
* [[スチュワート・コープランド]]（[[ポリス (バンド)|ポリス]]）&lt;br /&gt;
* [[ユッカ・ネヴァライネン]]（[[ナイトウィッシュ]]）&lt;br /&gt;
* [[ドミニク・ハワード]]（[[ミューズ (バンド)|ミューズ]]）&lt;br /&gt;
* [[サイモン・フィリップス]]（[[TOTO (バンド)|TOTO]]）&lt;br /&gt;
* [[デイヴ・ロンバード]]（[[スレイヤー]]）&lt;br /&gt;
* [[ビル・ワード]]（[[ブラック・サバス]]）&lt;br /&gt;
* フランク・ベアード（[[ZZトップ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.hoshinogakki.co.jp/ 星野楽器グループ公式ウェブサイト]{{Ja icon}}&lt;br /&gt;
* [http://www.ibanez.com/ アイバニーズ公式商品情報ウェブサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.tama.com/ TAMA公式商品情報ウェブサイト]&lt;br /&gt;
* http://www.hoshinogakki.co.jp/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほしのかつき}}&lt;br /&gt;
[[Category:ギターメーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギターアンプメーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:打楽器メーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の楽器メーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:名古屋市東区の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:老舗企業 (明治創業)]]&lt;br /&gt;
[[Category:1981年設立の企業]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>WJOTM7845</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=TOSHINARI&amp;diff=270327</id>
		<title>TOSHINARI</title>
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				<updated>2015-01-21T12:38:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;WJOTM7845: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!--{{Infobox Musician &amp;lt;!--Wikipedia:ウィキプロジェクト 音楽家を参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''{{lang|la|TOSHINARI}}'''（トシナリ、本名：菊池 俊成（きくち としなり）年齢非公開- ）は、[[日本]]の[[音楽家]]。[[ソングライター]]、[[作詞家]]、[[作曲家]]、[[編曲家]]&lt;br /&gt;
。また、[[ボランティア]]に参加したり、[[慈善活動]]をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[埼玉県]]に生まれて[[栃木県]]にて育つ。 小さい頃は野球少年で、[[プロ野球選手]]になることが夢であった。 小学校時代、中学校時代は野球に専念して取り組む。ところが中学校一年生の時の校外体験にてしてもないことを犯人扱いにされ怒り爆発し不良化してしまい中学校一年生の中盤から中学校2年生終わりまで先生に反抗することが多かったという。しかし中学校3年生になり受験が頭に入り生活を見直して勉強に集中し無事高校に合格。 高校でも野球部に入部し甲子園を目指すと言っていたが、しかし一年生はゴミそうじ扱いでそれに馴染めず野球を辞めてしまった。その後音楽がもともと好きだったからバンド活動でもやろうと真剣に考える。その時、クラスメートの人にバンドやらないかと誘われバンドに顔を向ける。音楽との出会いは、小学校6年生のときに兄がたまたま携帯で聴いていた[[X JAPAN]]のsilent Jealousyの曲を聴かせてもらったその曲が心に響きX JAPANを好きになる。中学校ときも高校1年時も聴いておりバンドを本気ではじめる。同時に作詞作曲も始める。その後ミュージシャンになると芸能界に入ると決意して、その後広告情報やインターネット情報によりテアトルアカデミーのオーディションを受けて合格する。演技を少しあとは歌の勉強を学ぶ。エキストラにも出演。今は大学専門学校にて音楽の勉強をしていると情報が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 影響を受けたミュージシャン ===&lt;br /&gt;
1番の影響はXJAPANの[[YOSHIKI]]の音楽に影響を受ける。また、[[小室哲哉]]のサウンドもすごく好きで影響を受けている。その他[[モーツァルト]]、[[バッハ]]、[[ベートーベン]]、[[シューベルト]]のメロディからも影響がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2013年の活動記録 ===&lt;br /&gt;
7月にCD発売又は、配信予定であったリリース曲だがこの年CD発売、配信はされなかった。楽曲については一曲は歌唱入りで一曲はインストゥルメンタルの曲と公表されている。インストゥルメンタルの曲は[[東日本大震災]]もとにイメージして作曲した曲と情報が出ています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2014年の活動 ===&lt;br /&gt;
2014年は2013年の7月にCD発売又は配信される予定であった曲がレコーディング作業が順調に進めば発売又は配信される予定と報じられていたが、レコーディングの作業が中断しているとツイッター上で公表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 使用楽器 ==&lt;br /&gt;
=== ピアノ===&lt;br /&gt;
KAWAIの[[グランドピアノ]]が好きらしく[[ピアノ]]は[[カワイ]]の製品を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラムセット ===&lt;br /&gt;
ドラムセットはTAMAの'''STAR CLASSIC'''を使用しているらしい。&lt;br /&gt;
ドラムセットの構成は基本的に[[星野楽器|TAMA]]の2バス (16&amp;quot;x24&amp;quot;, 16&amp;quot;x24&amp;quot;)、スネア (6.5&amp;quot;x14&amp;quot;)、2フロア (16&amp;quot;x16&amp;quot;, 16&amp;quot;x18&amp;quot;)、4タムタム (10&amp;quot;x10&amp;quot;, 12&amp;quot;x12&amp;quot;, 13&amp;quot;x13&amp;quot;, 14&amp;quot;x14&amp;quot;) の構成である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シンバル系は[[ジルジャン]]を使用。ハイハット・スタンドはTAMAのIRON COBRA HH805&lt;br /&gt;
[[ドラムスティック]]は[[パール (楽器メーカー)|パール]]の110HBを使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レコーディング ===&lt;br /&gt;
レコーディングでは[[アビッド・テクノロジー]]の[[Pro Tools]]を使用している。東日本大震災のイメージ曲では、MIDIのプログラミングを含め、全て[[アビッド・テクノロジー]]の[[Pro Tools]]を使用している。また、作曲する際はスタインバークの[[Cubase]]の音源やMark of the Unicornの[[Digital Performer]]を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 慈善活動 (ボランティア活動)==&lt;br /&gt;
[[東日本大震災]]で友達を亡くしたといい少しでも被災された方々の力になりたいという思いから、&lt;br /&gt;
現地に訪れボランティア活動にも取り組んでいる。 &lt;br /&gt;
2012年4月20日[[福島県]][[相馬市]]と[[南相馬市]]を訪問。 2012年8月10日[[宮城県]][[南三陸町]]と[[石巻市]]を訪問。 現地の仮設住宅に支援物資として食料品[[野菜]]など物品を寄付した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
SMAP CM ソフトバンク スマップ 「プラチナバンド 号外」篇&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[白戸修の事件簿]]2012年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブ情報 ==&lt;br /&gt;
2013年4月6日 池袋ROSAにて出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク == &lt;br /&gt;
* {{Twitter|Toshiofficial14}} Twitter&lt;br /&gt;
* {{Facebook|pages/ToshinarI/705907962838810}}&lt;br /&gt;
 [http://profile.ameba.jp/toshi-japan-bbg-tokyo/ TOSHINARI Official Ameba ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ToshinarI}}&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のソングライター]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作詞家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の編曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のピアニスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のドラマー]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィジュアル系ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のヘヴィメタル・ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の慈善家]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>WJOTM7845</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Toshl&amp;diff=268545</id>
		<title>Toshl</title>
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				<updated>2015-01-11T14:03:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;WJOTM7845: wipediaより転送&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''Toshl'''（トシ、本名：'''出山 利三'''（でやま としみつ）、[[1965年]][[10月10日]] - ）は、[[日本]]の[[ミュージシャン]]、[[ヴォーカリスト]]。[[バンド (音楽)#ロックバンド|ロックバンド]]・'''[[X JAPAN]]'''の[[ヴォーカリスト]]。[[血液型]]は[[ABO式血液型|A型]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年2月、名前の表記を'''TOSHI'''から'''Toshl'''に変更している（5文字目は大文字の[[I|アイ]]ではなく小文字の[[L|エル]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
{{雑多な内容の箇条書き|date=2010年2月}}&lt;br /&gt;
*[[1965年]] - [[千葉県]][[館山市]]で、公務員の三男として生まれる。&lt;br /&gt;
*[[1970年]]頃 - 幼稚園にて、音楽の道を歩むきっかけとなる[[YOSHIKI]]と出会う。&lt;br /&gt;
*[[1977年]] - [[同級生]]YOSHIKIとバンド「DYNAMITE」を結成。&lt;br /&gt;
*[[1978年]] - YOSHIKIとバンド「NOISE」を結成。当時YOSHIKIは[[ドラムセット|ドラム]]でToshlは[[ギター]]を担当していた。&lt;br /&gt;
*[[1982年]] - [[X JAPAN|X]]結成（後にX JAPANに改称する）。&lt;br /&gt;
*[[1989年]] - X[[メジャーデビュー]]。&lt;br /&gt;
*[[1992年]] - 10月にシングル「[[made in HEAVEN]]」でソロデビュー、11月にアルバム 『made In HEAVEN』をリリース。&lt;br /&gt;
*[[1993年]] - Night Hawksと共にソロコンサートツアー。[[ロック・オペラ]]「[[ハムレット]]」にハムレット役で主演。この時、ヒロインのオフィーリア役としてオーディションで選ばれたのが、当時アイドルタレントでのちに妻となる[[守谷香]]（現・ [[わんくぅ]]。当時は守純かほりの名で出演）。&lt;br /&gt;
*1997年2月14日 -守谷香と4年の交際を経て入籍。&lt;br /&gt;
*[[1997年]]4月 - [[癒し|ヒーリング]]歌手を目指す意向から、X JAPANからの脱退を表明。&lt;br /&gt;
*1997年[[12月31日]] - [[東京ドーム]]にてX JAPAN解散ライブ「[[THE LAST LIVE〜最後の夜〜]]」を行う。&lt;br /&gt;
*[[1998年]] - [[日本放送協会|NHK]]BS番組「世界悠々」に旅人として出演。[[MASAYA]]作曲の「君はいないか」「森と風の旅人」がテーマ曲となる。&lt;br /&gt;
*1998年 - MASAYAを[[プロデューサー]]/[[コンポーザー]]として迎え、レムリアアイランドレコードから「愛の詩をうたいたい」をリリース。&lt;br /&gt;
*1998年 - 一部週刊誌に『ToshIは[[洗脳]]された』と報道される。Toshl側は自分の[[利権]]を巡り、Toshlの実兄が仕掛けた[[捏造]]であると主張しているが、兄側はこれを否定している。&lt;br /&gt;
*[[1999年]]3月 - 「詩旅」（うたたび）と称してトーク&amp;amp;ライブで全国をまわり始める。&lt;br /&gt;
*[[2000年]]1月〜3月 - [[インターネットオークション|ヤフーオークション]]にX JAPAN時代の愛用品や[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]出演のトロフィーなどを出品。理由は、金欠だと後に語る。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]4月30日 - [[紀藤正樹]]弁護士らにより、[[栃木県]][[黒磯市]]（現[[那須塩原市]]）の株式会社トシオフィス（[[代表取締役]]出山利三）事務所で[[児童虐待]]があると告発された。&lt;br /&gt;
*[[2005年]]7月4日 - 紀藤弁護士らによる刑事告発に関し、[[宇都宮地方検察庁]]から[[不起訴処分]]の決定が出る。Toshlは紀藤弁護士らに対して[[名誉毀損]]、[[営業妨害]]などの非を問う民事訴訟を起こしているが、紀藤弁護士らも、Toshlおよび株式会社ホームオブハートのMASAYAらを名誉毀損により提訴した。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]1月 - 「詩旅」を終了。同時に、それと関係した商品の販売も終了。現在アルバムは[[iTunes Store]]で全曲配信されている。&lt;br /&gt;
*2007年2月10日 - 自身の[[オフィシャルサイト]]にて、X JAPAN再結成への話し合いを進めていることを明らかにした。&lt;br /&gt;
*2007年2月26日 - 株式会社ホームオブハートの[[セミナー]]に参加した女性が[[損害賠償]]請求を提起した事件で、[[東京地方裁判所]]は、「許容される余地のない違法行為で、精神的拷問に等しい」としてホームオブハートと共に株式会社トシオフィスにも1540万円の賠償命令という判決を下した。&lt;br /&gt;
*2007年3月 - 株式会社トシオフィスは東京地方裁判所による判決に対して「虚偽により捏造された内容を鵜呑みにして出された不当判決」であると即刻[[控訴]]した。&lt;br /&gt;
*2007年3月13日 - 紀藤弁護士らにより刑事告訴されていた名誉毀損について東京地方検察庁から不起訴処分の決定が出た。これにより、紀藤弁護士らのToshl、およびToshl関係者、関連会社に対する刑事告発、刑事告訴は、すべて不起訴処分となった。&lt;br /&gt;
* 2007年3月21日 - 自身のオフィシャルサイトにて、アメリカ、[[ロサンゼルス]]のYOSHIKIを訪ね、およそ10年ぶりに共に演奏したことを明らかにし、YOSHIKIとのプロジェクト、新曲のリリースの動きが進行していることをほのめかした。&lt;br /&gt;
*2007年10月22日 - X JAPANが正式に再結成。メジャー後期頃の髪型にサングラスといった、解散時とほぼ変わらぬ姿で新曲「[[I.V.]]」のPV撮影に参加。&lt;br /&gt;
*[[2008年]]2月25日 - ヒーリングワールドから全18曲4枚組ベストアルバム『TOSHI HEALING 愛の詩をうたいたい』をリリース。&lt;br /&gt;
*2008年3月28・29・30日 - 東京ドームにて3夜連続の[[攻撃再開 2008 I.V.〜破滅に向かって〜|X JAPAN復帰コンサート]]を行う。&lt;br /&gt;
*2008年4月1日 - ヒーリングワールドから新曲としてマキシシングル「EARTH IN THE DARK〜青空にむかって」をリリース。また、[[オリコン]]モバイルでも（着うた、着うたフル）配信開始。着うたフル1位を記録。&lt;br /&gt;
*2008年4月2日 - 写真集「EARTH IN THE DARK」発売（ワック出版）。5月12日には都内で写真集発売イベントに参加。&lt;br /&gt;
*2008年5月4日 - X JAPANとして「[[hide memorial summit]]」に出演。&lt;br /&gt;
*2008年7月5日の[[パリ]]、8月2日の[[台北]]、9月13日の[[ニューヨーク]]のX JAPANの公演の発表後、全世界を回る大規模なツアーを予定していたが、YOSHIKIの持病が悪化したため、全公演の延期を決定。X JAPANの活動再開は未定になったが、その後YOSHIKIの病状が回復したためパリ公演を同年11月22日に行うことが決定した。&lt;br /&gt;
*2008年6月11日 - アメーバスタジオにて“エコ・ハード・ロック”をコンセプトにしたロックバンド、[[TOSHI with T-EARTH]]の結成を発表した。同時に同バンドのギタリストとして元[[Phantasmagoria]]の[[JUN]]と[[しゃるろっと]]の十夜の加入が発表された。6月29日にはドラムとして元[[La'cryma Christi]]の[[LEVIN]]の加入が、7月1日には、[[LUNA SEA]]の[[真矢 (ドラマー)|真矢]]が同ツアーの大阪公演、福岡公演、東京公演に出演を予定していることが発表される。7月21日、ベーシストとして[[しゃるろっと]]の琉華の加入が発表される&amp;lt;ref&amp;gt;{{Wayback&lt;br /&gt;
|url = http://mainichi.jp/enta/geinou/graph/200806/11_2/&lt;br /&gt;
|title = TOSHI:エコロジー＋ハードロック＝エコ・ハードロック 新バンドを始動&lt;br /&gt;
|date = 20100326052953&lt;br /&gt;
}} - 毎日新聞（2008年6月11日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2008年9月27日と28日に北九州ミュージックフェスタ in 紫川2008に出演。2日間で計4回の公演を行った。&lt;br /&gt;
*2009年10月 - ホームオブハート側から長年に渡って恫喝、暴力を受けていたため[[肋間神経痛]]を患い活動休止。&lt;br /&gt;
*2009年12月25日 - 株式会社ホームオブハートのセミナーに参加した女性が[[損害賠償請求]]を提起した事件の訴訟判決が[[東京地方裁判所|東京地裁]]で行われた。判決の結果、ホームオブハート側には[[賠償]]を命じたが、Toshl本人への請求は「[[勧誘]]などを行っていたとは認められない」として退けた&amp;lt;ref&amp;gt;{{Wayback&lt;br /&gt;
|url = http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/091225/trl0912251904012-n1.htm&lt;br /&gt;
|title = ホームオブハートに賠償命令 TOSHIへの請求は退ける&lt;br /&gt;
|date = 20091228083200&lt;br /&gt;
}} - 産経新聞（2009年12月25日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[2010年]]1月 - ハリウッドにてX JAPANのPV撮影に参加する。&lt;br /&gt;
*2010年1月18日 - 裁判所から[[破産]]手続開始決定がなされる&amp;lt;ref name=&amp;quot;kaiken&amp;quot;/&amp;gt;。同日、記者会見を行い、2009年12月18日に[[自己破産]]を申請したこと、香夫人と[[離婚]][[調停]]に入ったことを明かした&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date = 2010-1-18&lt;br /&gt;
|url = http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20100118-586771.html&lt;br /&gt;
|title = TOSHI自己破産と結婚生活破たん告白&lt;br /&gt;
|publisher = [[日刊スポーツ]]&lt;br /&gt;
|accessdate = 2012年5月29日 &lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、ホームオブハートとの決別への経緯について、「[[収益]]の全てが渡っていて、必要な[[経費]]は渡されていたが、自分が自由に使えるお金は渡されなかった。自分には詳細の分からないまま多額の税金や借金が掛かっていて、弁護士に相談をして[[自己破産]]を申し立てた」と語り、同時にMASAYAのプロデュースによる[[TOSHI with T-EARTH]]などのユニットは自然解散し、今後はX JAPANの活動に注力すると語った&amp;lt;ref name=&amp;quot;kaiken&amp;quot;&amp;gt;{{Wayback&lt;br /&gt;
|url = http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20100118-587036.html&lt;br /&gt;
|title = 「不倫かどうか」…TOSHI言えない&lt;br /&gt;
|date = 20100120203354&lt;br /&gt;
}} - 日刊スポーツ（2010年1月18日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Wayback&lt;br /&gt;
|url = http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/100118/tnr1001180600001-n1.htm&lt;br /&gt;
|title = X JAPANのTOSHI、自己破産&amp;amp;離婚へ&lt;br /&gt;
|date = 20100120075440&lt;br /&gt;
}} - 産経新聞（2010年1月18日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2010年1月27日 - Toshlの（旧）ホームページにホームオブハートの関連会社ヒーリングワールドが、一連の問題に関して「お知らせ」と題した反論文を掲載したと報じられる。&lt;br /&gt;
*2010年2月2日 - 香夫人より離婚届が提出されたことを受け、Toshl側から提起されていた離婚調停は無効となり、正式に離婚が成立したが、守谷側に対し財産分与や慰謝料請求等を検討していることが明らかになった。Toshlは収入の全てが個人事務所株式会社トシオフィスを経由し、ホームオブハートへ流れていたと主張しており、自身の破産の原因となった金銭の支出を明らかにする目的があると思われる。またホームオブハートに関連した訴訟は現在も係争中であり、Toshlも訴訟を起こされている立場ではあるが、ホームオブハートの被害者救済に協力していくことを発表した。&lt;br /&gt;
*2010年2月2日 - 2月1日付けでPCサイトは「TOSHI STORE SITE」、携帯サイトは「TOSHI MOBILE STORE」としてスタート。同日より「ありがとうセール感謝祭」と題して「TOSHI HISTORY」「詩旅」「TOSHI DUET」「Toshi with T-EARTH」などソロ活動のCDやDVDなどグッズの記念セット販売が始まる。一部マスコミによりToshiグッズをセミナーが投げ売りと報じられた。&lt;br /&gt;
*2010年2月8日 - Toshl自らの新たな公式オフィシャルサイト「[http://toshi-samuraijapan.com/ 武士JAPAN]」をオープン。また再活動後初のアルバム『武士JAPAN』の発売を公表。また、名前の表記を「Toshl」に変更することも併せて決定。2月24日東京の[[赤坂BLITZ]]にて、YOSHIKIプロデュースによる「ToshI LAST CONCERT“武士JAPAN”」の開催を発表する&amp;lt;ref&amp;gt;{{Wayback&lt;br /&gt;
|url = http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/100211/tnr1002110721001-n1.htm&lt;br /&gt;
|title = TOSHI離婚成立…2・24“決別ライブ”から再始動&lt;br /&gt;
|date = 20101015100158&lt;br /&gt;
}} - 産経新聞（2010年2月11日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。さよならコンサートとも呼ばれるこのライブを境にX JAPANボーカリストとして再始動する。&lt;br /&gt;
*2010年2月24日 - 「[[Toshl LAST CONCERT&amp;quot;武士JAPAN&amp;quot;]]」を開催。X JAPANのメンバーも参加し、自身が書き下ろした新曲や、各メンバーの楽曲を演奏した。アンコールでは、X JAPANの楽曲「[[Forever Love (X JAPANの曲)|Forever Love]]」「[[ENDLESS RAIN]]」を演奏した。&lt;br /&gt;
*2010年7月8日 - フランスより帰国、17時〜「[[X JAPAN WORLD TOUR Live in YOKOHAMA 超強行突破 七転八起 〜世界に向かって〜]]」8月14日再会の夜、15日真夏の夜と銘打って開催される[[日産スタジアム]]ライブの記者会見を行う。&lt;br /&gt;
*2010年7月10日 - [[ザ・リッツカールトン]]東京 2Ｆグランドボールルームにて「第1回Toshl-CLUBミーティング」を開催。新曲を披露した他、サプライズゲストとして[[X JAPAN]]のメンバー[[HEATH]]とYOSHIKIが登場。&lt;br /&gt;
*[[2011年]]1月24〜25日 - [[ザ・プリンス]]パークタワー東京で自身初のソロディナーショー「Toshl Feat.YOSHIKI with 世界の[[三國清三|三國]]　スペシャルディナー＆コンサート～[[クリスタルピアノ]]のキミ～」を開催。&lt;br /&gt;
*[[2011年]]4月9日 - [[岐阜県]]の[[羽島市]]文化センターを皮切りに、[[金沢]]・[[大阪]]・[[福岡]]の4都市8公演にて行われる「[[東日本大震災]] Toshlチャリティーコンサート」を開催&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date = 2011-4-9&lt;br /&gt;
|url = http://www.wws-channel.com/news/ToshI/&lt;br /&gt;
|title = TOSHI:岐阜県内2カ所で東北地方太平洋沖地震の復興支援コンサートを開催&lt;br /&gt;
|publisher = [[WWSチャンネル]]&lt;br /&gt;
|accessdate = 2011年4月9日 &lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!年&lt;br /&gt;
!形態&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:35%&amp;quot;|会場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=4|[[2011年]]&lt;br /&gt;
|コンサートツアー&lt;br /&gt;
|'''[[東日本大震災]] Toshlチャリティーコンサート'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;8会場全8公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
4月9日 [[羽島市]]文化センター（コンサート）&amp;lt;br&amp;gt;4月9日 [[岐阜グランドホテル]]（ディナー&amp;amp;ライブ）&amp;lt;br&amp;gt;4月10日 [[金沢歌劇座]]（コンサート）&amp;lt;br&amp;gt;4月10日 ホテル[[金沢]]（ディナー&amp;amp;ライブ）&amp;lt;br&amp;gt;4月24日 [[大阪国際会議場]]メインホール（コンサート）&amp;lt;br&amp;gt;4月24日 [[ホテル阪急インターナショナル]]（ディナー&amp;amp;ライブ）&amp;lt;br&amp;gt;4月30日 福岡[[宗像ユリックス]]（コンサート）&amp;lt;br&amp;gt;4月30日 [[ホテル日航]]福岡（ディナー&amp;amp;ライブ）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
*[[2011年]]8月19日 - 東京・芝公園のザ・プリンスパークタワー東京で、盟友・[[YOSHIKI]]をゲストに招いたディナーショーを開いた。ステージではソロ曲「星空のネプチューン」やX JAPANの「Forever Love」など13曲を披露&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date = 2011-4-9&lt;br /&gt;
|url = http://www.wws-channel.com/news/ToshI_dinnershow2011/&lt;br /&gt;
|title = ToshI:星空テーマのソロディナーショー　YOSHIKIとピアノで連弾披露&lt;br /&gt;
|publisher = WWSチャンネル&lt;br /&gt;
|accessdate = 2011年8月19日 &lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2011年9月30日 - [[宮城県]][[気仙沼市]]の松岩小学校、[[宮城県本吉響高等学校|本吉響高校]]、大谷中学校、地元企業の気仙沼商会を訪問し各地でミニコンサート開催。グランドピアノ、ギター、一輪車等を寄贈した。&lt;br /&gt;
*2011年10月10日 - ザ・プリンスパークタワー東京にて[第2回ファンミーティング 〜星空の集い〜]を開催。ステージでは「春の願い」や「星空のネプチューン」、アンコールで[[X JAPAN]]の「[[Forever Love (X JAPANの曲)|Forever Love]]」計3曲を披露。&lt;br /&gt;
*2014年1月23日 - [[北海道]][[上川郡 (石狩国)|上川郡]][[上川町]]を訪問。上川中学校、上川高校の生徒全員へ向けての特別授業「音育」として「ひとづくり講演会～Toshl Massage Live in 上川町『奇跡の出会い』～」を上川町かみんぐホールで行った。本人は自分が歩んできたこれまでの体験談を語り、後日、学生から送られてきた感想文にとても感動したと語った。曲は「[[Forever Love (X JAPANの曲)|Forever Love]]」等を披露した。 &lt;br /&gt;
*2014年7月7日 - YAMAHAホールにて「Toshl CONCERT - PRAY FOR THE STARS」コンサートを開催。そのステージ上で、自身の口から約1年間に渡り執筆してきたという本、「洗脳」を同年7月23日にリリースすることが発表された。&lt;br /&gt;
*2014年7月27日 - 自身の書籍「洗脳」の発売を記念し、サイン本お渡し＆握手会を福家書店新宿サブナード店にて開催。同イベントは8月10日、紀伊國屋書店グランフロント大阪店でも開催された。&lt;br /&gt;
*2014年8月9日 - [[ニコニコ生放送]]、「洗脳～地獄の12年からの生還」＆ CRYSTAL ROCK NIGHT ニコ生SPに出演した&amp;lt;ref name=&amp;quot;nico_Toshl&amp;quot;&amp;gt;{{Cite news&lt;br /&gt;
|url = http://ro69.jp/news/detail/106676&lt;br /&gt;
|title = X JAPAN・Toshl、ニコ生に出演＆『洗脳 ～地獄の12年からの生還～』とライヴを語る&lt;br /&gt;
|newspaper=RO69（アールオーロック）&lt;br /&gt;
|accessdate=2014-07-29&lt;br /&gt;
|publisher=ロッキング・オン&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2014年8月22日 - TV番組「[[中居正広の金曜日のスマたちへ]]」に出演。バンド解散の経緯や自身の洗脳、そして脱出に至るまでの約12年にも及んだ苦悩と体験をVTRとトークを交え赤裸々に語った。番組のラストでは弾き語りでの「[[Forever Love (X JAPANの曲)|Forever Love]]」を披露した。&lt;br /&gt;
*2014年8月25日 - [[Zepp DiverCity]]にて、バックバンドを加えたソロライブ、「CRYSTAL ROCK NIGHT SUMMER LIVE IN DAIBA 未来をEYEしてるゼ」と題したコンサートを開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ソロ活動 ==&lt;br /&gt;
X時代から、Toshlはヴォーカリストとしての立場を存分に活かし、TV番組のゲストシンガーに起用されることも多々あった。そして、1992年にXの活動を一時休止した頃から、いち早くソロ活動に取り掛かった。まずは、アルバム『made in HEAVEN』をリリースしたが、ミディアムテンポな楽曲を中心とした内容は、「XのTOSHI」というイメージを払拭するものであった。4月から8月までの間、X JAPAN解散前まで唯一[[オールナイトニッポン]]水曜1部の時間帯に[[パーソナリティ]]を務めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1993年には[[アクト・アゲインスト・エイズ]]に参加、日本の[[フォークソング]]、ロックのカヴァーを披露した。Night Hawksと[[コラボレーション]]し、複数のシングルとアルバム『MISSION』を1994年にリリース。ギタリストと作曲には後の[[Chachamaru|茶々丸]]が参加、Xとはまた違ったハードロック作品となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、ロックオペラ「HAMLET」の主人公ハムレットを演じるなど、さらにソロ活動が多彩となり、1995年、アルバム『GRACE』をリリース。全曲の作詞作曲のいずれかに携わり、それは[[アコースティック・ギター]]を取り入れたカントリーポップ調の作品であった。なお、すでに離婚が成立している[[守谷香]]とは、ロック・オペラ「HAMLET」をきっかけに知り合うこととなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ロックスターとして一世を風靡したX JAPANのボーカリストとして順風満帆のように見えたが、後にToshl本人はこの当時を精神的に荒んでいたと回顧している。X JAPAN時代には、YOSHIKIのボーカル録りによる高音要求に高音を出すために、喉に注射を打ってまで高音で歌っていたが、限界を越えるかという過度の要求に疲れ果てていた、本来歌うのは楽しく、ただ歌って幸せな人もいるから無理な高音で歌う必要はないと、詩旅ツアー等で発言していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アクト・アゲインスト・エイズ]]が主催するコンサートにも参加している。[[薬害エイズ事件]]により1993年4月4日に19歳で死去した青年・岩崎孝祥が、生前にToshlを描いた[[油絵]]に触れたのがきっかけだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃から次第にヒーリング系音楽に心魅かれるようになり、その中で偶然、MASAYAの音楽との出会いがあった（後に「偶然ではなかったかもしれない。」とも語っている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1997年アルバム『碧い宇宙の旅人』をリリース。これまでの商業路線から一転、本格的にヒーリングを取り入れた作品となった（この作品を契機に、自身の方向性が決まったという）。本作発売後の約3ヵ月後、方向性の違いを理由にX JAPANから脱退する。これがX JAPAN解散の直接の引き金となったと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
X JAPAN解散発表後の1997年11月、ヴァイオリニストである[[葉加瀬太郎]]とコラボレーション。「Toshi＆葉加瀬太郎」名義で、シングル「NATURAL HIGH／Love Song」を、翌98年にはアルバム『CANARY（壊れた世界でカナリアは歌う）』をリリース。ヴァイオリンとシンセサイザーを大きく取り入れたプログレッシブロック調の本作も、またこれまでと異なる作風となった。同年、[[テイチク]]へ移籍。MASAYAプロデュースのシングル作品「君はいないか」（作詞作曲もMASAYA）をリリースした。また[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の[[音楽番組]]で尊敬する日本のミュージシャンに、[[ASKA|飛鳥涼]] ([[CHAGE and ASKA]])・[[玉置浩二]]（[[安全地帯 (ロックバンド)|安全地帯]]）を挙げていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1999年、メジャーシーンから一線を退き、レムリアアイランドレコードへ移籍。シングルおよび、アルバム『愛の詩をうたいたい』（プロデュース・作詞作曲MASAYA）をリリース。コンサート会場および自身のホームページの通販にても販売する。レムリア〜ホームオブハートからリリースされた作品の特徴は、ロック色は影を潜め、[[ストリングス]]をバックとしたクラシカルなヒーリング作品であり、それまでのキーを大きく下げていることなどが挙げられる。ソロコンサートでは自身のキーボードやギターなどでの[[弾き語り]]形式や、[[弦楽四重奏]]をしたがえたクラシックコンサート形式で、MASAYAの楽曲を演奏した。また、この頃からロック系の衣装やトレードマークであったサングラスを止め、ラフな姿で活動をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初『愛の詩をうたいたい』ツアーの会場は、主にレコード店、[[老人ホーム]]、商店街やスーパーだった。色んな場所で歌えることが幸せと話しているが、トラックの荷台がステージだった時はさすがに驚いたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年からは、「詩旅〜うたたび」を開始。通常のコンサートの合間には、ボランティアミニコンサートとして[[学校]]、地域の老人、障害者、児童などの福祉施設や、[[ホスピス]]、[[少年院]]、[[刑務所]]等をまわり、歌を届けてきた。「Toshi Healing」としても、国内外（[[韓国]]や[[中国]]-[[上海]]-などの海外にも出向く）のホールやレストラン、地域の各種イベント出演、[[ディナーショー]]などでコンサートを行った。1日に数本、365日ほぼ休みなく、10,000回以上にわたり、様々な場所で歌い続けてきた。全国をまわる中、過去の自分についても深く語り、「心の癒し」の大切さを音楽とMCで伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年末には、「メジャーに戻ろうと考えている」と発言し、また、自身のホームページ上でもX JAPAN再結成に向けて計画が進行中であると表明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年春、それまで8年間続けて行ってきた「詩旅」を終える。いくつかの雑誌インタビューでYOSHIKIが、「現在のToshlがロックをやってくれるのか」とToshlのメジャー復帰に対して懸念を表明していたが、Toshlは「ロックも癒しの一つとして受け入れる」と各地で公言し、2007年10月22日、新曲「[[I.V.]]」のPV撮影で、かつてのX全盛期と同じキーのまま再びロックシンガーとしても復帰した。長期間に渡って低いキーで歌い続けてきたため、かつてのキーで歌えるか心配だったと語る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月に、Toshlオフィシャルサイトが大幅にリニューアルされ、それまでソロ活動中は一切載ることのなかった『X JAPAN』の文字が掲載された。2月25日にはTOSHI HEALINGとして代表作の「愛の詩をうたいたい」「大空を飛ぶ鳥のように」の再録音バージョンを含む癒しの音楽のベストアルバムを発表。また、X JAPAN再結成コンサートと平行して、新曲「EARTH IN THE DARK 〜青空にむかって〜」をMASAYAプロデュースでリリースした。同曲の[[器楽曲|インスト]]は、2008年3月の東京ドームにおけるX JAPAN復帰コンサートにてBGMとして使用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年2月24日に行った「[[ToshI LAST CONCERT&amp;quot;武士JAPAN&amp;quot;]]」を最後に、これまでのソロ活動に終止符を打った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年現在、X JAPANと自身のソロ活動を並行して行っており、またかつてホームオブハートに関連した訴訟で対立した紀藤弁護士とその被害者らと共に被害の再発および拡大防止に向けた活動も行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:14px&amp;quot;&lt;br /&gt;
! !! タイトル!!発売日!!名義!!style=&amp;quot;font-size:10px&amp;quot;|[[オリコンチャート|JP]]!!style=&amp;quot;font-size:10px&amp;quot;|収録スタジオアルバム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot; style=&amp;quot;background:#a8bbd4&amp;quot;|BMG VICTOR、BMG JAPAN&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1st &lt;br /&gt;
![[made in HEAVEN]] &lt;br /&gt;
|1992年10月21日||Toshi||2||made in HEAVEN&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2nd &lt;br /&gt;
!Looming 〜確かめたい〜 &lt;br /&gt;
|1993年5月21日||Toshi with Night Hawks||12||MISSION&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3rd &lt;br /&gt;
![[PARADISE (TOSHIの曲)|PARADISE/RUNNING WILD]] &lt;br /&gt;
|1993年9月8日||Toshi||5|| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4th &lt;br /&gt;
!Always 〜伝えたい〜 &lt;br /&gt;
|1993年12月1日||Toshi with Night Hawks||9||MISSION&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5th &lt;br /&gt;
![[My Treasure (Toshiの曲)|My Treasure]] &lt;br /&gt;
|1993年12月16日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Toshi||13|| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6th &lt;br /&gt;
!Bless You &lt;br /&gt;
|1994年5月18日||10||MISSION&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7th &lt;br /&gt;
![[泣いているのは]] &lt;br /&gt;
|1994年7月6日||Toshi with Night Hawks||65|| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8th &lt;br /&gt;
!さよならの季節に… &lt;br /&gt;
|1994年12月16日||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|Toshi||21||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|GRACE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9th &lt;br /&gt;
!Asphalt Jungle &lt;br /&gt;
|1995年3月15日||14&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10th &lt;br /&gt;
!Morning Glory/Passion of Love &lt;br /&gt;
|1996年8月7日||22||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|蒼い宇宙の旅人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11th &lt;br /&gt;
!星の舞踏会 &lt;br /&gt;
|1997年1月8日||28&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12th &lt;br /&gt;
!HANA 〜いのちの芽ばえ〜/さまよえる地球人 &lt;br /&gt;
|1997年4月23日||65&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13th &lt;br /&gt;
!Natural High &lt;br /&gt;
|1997年11月21日||Toshi &amp;amp; [[葉加瀬太郎]]||95||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|壊れた世界でカナリアは歌う&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14th &lt;br /&gt;
!さようなら &lt;br /&gt;
|1998年4月1日||Toshi||47&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot; style=&amp;quot;background:#a8bbd4&amp;quot;|テイチク&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15th &lt;br /&gt;
!君はいないか &lt;br /&gt;
|1998年7月23日||Toshi||35||Towad the way 新たなる道へ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot; style=&amp;quot;background:#a8bbd4&amp;quot;|レムリアアイランドレコード&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16th &lt;br /&gt;
!愛の詩をうたいたい &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|1999年2月25日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Toshi|| - ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|愛の詩をうたいたい &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17th &lt;br /&gt;
!beautiful love song &lt;br /&gt;
| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot; style=&amp;quot;background:#a8bbd4&amp;quot;|ヒーリングワールド&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18th &lt;br /&gt;
!EARTH IN THE DARK 〜青空に向かって〜 &lt;br /&gt;
|2008年4月1日||rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|Toshi||118||EARTH SPIRIT&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19th &lt;br /&gt;
!世紀 〜JIDAI〜 &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2008年7月25日|| - || -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20th &lt;br /&gt;
!Beautiful World &lt;br /&gt;
| - || -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21st &lt;br /&gt;
!Toshi DUET I 〜永久に旅すること〜 &lt;br /&gt;
|2008年9月30日|| - || -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22nd &lt;br /&gt;
!大地をしずめて &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2009年4月8日|| - || -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23rd &lt;br /&gt;
!大切なもの &lt;br /&gt;
| - ||遥かなる時をこえて&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24th &lt;br /&gt;
!いつまでも &lt;br /&gt;
|2009年8月13日|| - || -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25th &lt;br /&gt;
!ありがとうのうた &lt;br /&gt;
|2009年9月11日|| - || -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26th &lt;br /&gt;
!地球はまだありますか &lt;br /&gt;
|2009年12月19日||TOSHI|| - || -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot; style=&amp;quot;background:#a8bbd4&amp;quot;|Office 武士JAPAN&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27th &lt;br /&gt;
!クリスタルピアノのキミ &lt;br /&gt;
|2010年9月||Toshl Feat.YOSHIKI|| - || -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot; style=&amp;quot;background:#a8bbd4&amp;quot;|RECORDS INC MACO&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28th &lt;br /&gt;
!春の願い &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2011年6月22日||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|Toshl|| - || -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29th &lt;br /&gt;
!星空のネプチューン &lt;br /&gt;
| - || -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30th &lt;br /&gt;
!Live武士JAPAN &lt;br /&gt;
|2011年10月10日|| - || -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31st&lt;br /&gt;
!武士JAPAN -English ver. &lt;br /&gt;
|2012年03月11日|| - || -&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:14px&amp;quot;&lt;br /&gt;
! !!タイトル!!発売日!!名義!!style=&amp;quot;font-size:10px&amp;quot;|[[オリコンチャート|JP]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;5&amp;quot; style=&amp;quot;background:#a8bbd4&amp;quot;|BMG VICTOR、BMG JAPAN&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1st &lt;br /&gt;
!made in HEAVEN &lt;br /&gt;
|1992年11月21日||Toshi||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2nd &lt;br /&gt;
!MISSION &lt;br /&gt;
|1994年6月1日||TOSHI||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3rd &lt;br /&gt;
!GRACE &lt;br /&gt;
|1995年3月29日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Toshi||5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4th &lt;br /&gt;
!蒼い宇宙の旅人 &lt;br /&gt;
|1997年1月22日||15&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5th &lt;br /&gt;
!壊れた世界でカナリアは歌う &lt;br /&gt;
|1998年4月22日||36&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;5&amp;quot; style=&amp;quot;background:#a8bbd4&amp;quot;|レムリアアイランドレコード&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6th &lt;br /&gt;
!愛の詩をうたいたい &lt;br /&gt;
|1999年3月25日||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|Toshi|| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7th &lt;br /&gt;
!Toward the way ～新たなる道へ～ &lt;br /&gt;
|1999年12月25日|| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8th &lt;br /&gt;
!INOCHI… &lt;br /&gt;
|2000年6月30日|| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9th &lt;br /&gt;
!自分 〜抱いてやりたい〜 &lt;br /&gt;
|2001年4月30日|| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;5&amp;quot; style=&amp;quot;background:#a8bbd4&amp;quot;|ホームオブハート&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10th &lt;br /&gt;
!Perfect Love &lt;br /&gt;
|2002年11月30日||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|Toshi|| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11th &lt;br /&gt;
!雨の中のあの日の僕 &lt;br /&gt;
|2004年2月21日|| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12th &lt;br /&gt;
!世界がひとつであれば (Orchestra Version) &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2004年5月25日|| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13th &lt;br /&gt;
!世界がひとつであれば (Acoustic Version) &lt;br /&gt;
| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14th &lt;br /&gt;
!詩旅〜美しき町へ &lt;br /&gt;
|2004年12月|| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;5&amp;quot; style=&amp;quot;background:#a8bbd4&amp;quot;|ヒーリングワールド&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15th &lt;br /&gt;
!EARTH SPIRIT &lt;br /&gt;
|2008年8月8日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Toshi with T-EARTH||300&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16th &lt;br /&gt;
!遥かなる時をこえて &lt;br /&gt;
|2008年11月26日|| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17th &lt;br /&gt;
!PAIN &lt;br /&gt;
|2009年3月15日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Toshi|| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18th &lt;br /&gt;
!美しい空をください &lt;br /&gt;
|2009年6月10日|| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19th &lt;br /&gt;
!TRUTH &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2009年8月13日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Toshi with T-EARTH|| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20th &lt;br /&gt;
!本当の愛 &lt;br /&gt;
| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;5&amp;quot; style=&amp;quot;background:#a8bbd4&amp;quot;|Office 武士JAPAN&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21st &lt;br /&gt;
!武士JAPAN &lt;br /&gt;
|2010年2月24日||Toshl|| -&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:14px&amp;quot;&lt;br /&gt;
! !!タイトル!!発売日!!style=&amp;quot;font-size:10px&amp;quot;|[[オリコンチャート|JP]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;4&amp;quot; style=&amp;quot;background:#a8bbd4&amp;quot;|BMG VICTOR、BMG JAPAN&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1st &lt;br /&gt;
!SINGLE COLLECTION SACRIFICE &lt;br /&gt;
|1998年6月24日||90&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;4&amp;quot; style=&amp;quot;background:#a8bbd4&amp;quot;|ヒーリングワールド&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2nd &lt;br /&gt;
!TOSHI HEALING 愛の詩をうたいたい &lt;br /&gt;
|2008年2月25日|| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3rd &lt;br /&gt;
!Toshi BEST I 〜愛の詩をうたいたい &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2008年3月25日|| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4th &lt;br /&gt;
!Toshi BEST II 〜Perfect Love &lt;br /&gt;
| -&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ライヴアルバム ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:14px&amp;quot;&lt;br /&gt;
! !!タイトル!!発売日!!style=&amp;quot;font-size:10px&amp;quot;|[[オリコンチャート|JP]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;4&amp;quot; style=&amp;quot;background:#a8bbd4&amp;quot;|BMG VICTOR、BMG JAPAN&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1st &lt;br /&gt;
!LIVE is BEST &lt;br /&gt;
|1997年6月21日|| -&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
==== ヒーリングワールド ====&lt;br /&gt;
*Toshi with T-EARTH 2008 2DAY FINAL LIVE in TOKYO（2009年2月25日）&lt;br /&gt;
*Toshi／TOSHI &amp;amp; WANKU SUMMER LIVE in AKASAKA BLITZ（2009年11月25日）&lt;br /&gt;
*Toshi with T-EARTH SUMMER LIVE in AKASAKA BLITZ（2009年11月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD&amp;amp;DVD BOX ===  &lt;br /&gt;
==== ヒーリングワールド ====   &lt;br /&gt;
*Toshi 全集（2010年2月1日）&lt;br /&gt;
*Toshi&amp;amp;WANKU DUET 全集 (2010年2月8日）&lt;br /&gt;
*Toshi with T-EARTH 全集（2010年2月12日）&lt;br /&gt;
*2008 Toshi COLLECTION （2010年3月5日）&lt;br /&gt;
*2009 Toshi COLLECTION （2010年3月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== Office 武士JAPAN ====&lt;br /&gt;
*Toshl Feat.YOSHIKIスペシャルDVDボックスセット～クリスタルピアノのキミ～（2011年6月25日）&lt;br /&gt;
*Toshl スペシャルDVD BOX「LIVE 武士JAPAN」（2012年1月15日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===  &lt;br /&gt;
==== 講談社 ====   &lt;br /&gt;
*洗脳 地獄の12年からの生還（2014年7月23日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[X JAPAN]]&lt;br /&gt;
**[[YOSHIKI]]&lt;br /&gt;
**[[HIDE]]&lt;br /&gt;
**[[PATA]]&lt;br /&gt;
**[[HEATH]]&lt;br /&gt;
**[[SUGIZO]]&lt;br /&gt;
**[[TAIJI]]&lt;br /&gt;
*[[TOSHI with T-EARTH]]&lt;br /&gt;
*[[紀藤正樹]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://toshi-samuraijapan.com/ &amp;lt;nowiki&amp;gt;ToshI オフィシャルサイト「武士JAPAN」&amp;lt;/nowiki&amp;gt;]&lt;br /&gt;
*{{Facebook|ToshlOfficial}}&lt;br /&gt;
*{{MySpace|toshiclub}}&lt;br /&gt;
*[http://www.xjapan.ne.jp/ &amp;lt;nowiki&amp;gt;X JAPAN OFFICIAL WEB SITE&amp;lt;/nowiki&amp;gt;]&lt;br /&gt;
*[http://www.htphtp.com/ MASAYAこと倉渕透グループ問題を考える会（旧、HOHとToshi問題を考える会）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{X JAPAN}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とし}}&lt;br /&gt;
[[Category:X JAPANのメンバー]]&lt;br /&gt;
[[Category:1965年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィジュアル系ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のヘヴィメタル・ミュージシャン]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>WJOTM7845</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=X_JAPAN&amp;diff=268541</id>
		<title>X JAPAN</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=X_JAPAN&amp;diff=268541"/>
				<updated>2015-01-11T13:54:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;WJOTM7845: wipediaより転送&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''X JAPAN'''（エックス・ジャパン）は、[[日本]]の[[ヴィジュアル系]][[ロック (音楽)|ロック]][[バンド (音楽)|バンド]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;cubeX&amp;quot; /&amp;gt;。[[1989年]]に'''X'''（エックス）としてメジャーデビュー。その後[[1992年]]に現在の'''X JAPAN'''に改名。[[1997年]][[9月22日]]に解散したが、[[2007年]][[10月22日]]に再結成した。通称は'''X'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1982年]]、[[千葉県]][[館山市]]で当時高校生だった[[YOSHIKI]]と[[Toshl]]を中心に結成。[[LAメタル]]に影響を受けた派手なルックスで、後続のバンドに大きな影響を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バンド名の由来 ==&lt;br /&gt;
'''X'''というバンド名は、Xという字が本来持っている「無限の可能性」、またジャンルにとらわれないという意味がこめられている。その後、世界進出にあたりアメリカに[[X (バンド)|同名のバンド]]が存在することが分かり、1992年8月の[[HEATH]]加入発表と共に'''X JAPAN'''に改名した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== 1977-88年: 結成、インディーズ時代 ===&lt;br /&gt;
{{出典の明記|section=1|date=2013年3月}}&lt;br /&gt;
幼稚園の頃からの幼馴染だったYOSHIKIとToshlは、小学校高学年でアメリカのハードロックバンド「[[キッス|KISS]]」の話をするような間柄であり、共にバンドを組む約束をしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして小学6年の時に'''DYNAMITE'''（ダイナマイト）（1977年 - 1978年）&amp;lt;ref&amp;gt;小松成美『YOSHIKI / 佳樹』（角川書店、2009年）p. 87&amp;lt;/ref&amp;gt;、中学校に進学後'''NOISE'''（ノイズ）（1978年 - 1982年）を結成。主に[[レッド・ツェッペリン]]、[[UFO (バンド)|UFO]]、[[レインボー (バンド)|レインボー]]などのコピー曲を中心に演奏&amp;lt;ref&amp;gt;『[[We Rock|ロッキンf]]』2000年11月号 15p&amp;lt;/ref&amp;gt;、中学校の[[予餞会]]が初ライブだった。その後、通っていた中学校が生徒増加に伴う分割によりボーカルが別の中学に編入されたため、当初ギターだったToshIがボーカルに転向。地元の[[千葉県立安房高等学校|安房高校]]に進学した2人はその後もバンドを続けていたが、進学問題で他のメンバーが脱退。他校のメンバーを加えて1982年夏、高校2年生の時に始めたのが'''X'''&amp;lt;ref&amp;gt;当時の表記は主にカタカナの「エックス」。1986年まで[[X-RAY]]というバンドが存在していたため混同を防ぐ目的で、あえてカタカナ表記にしていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;だった。高校時代の文化祭では「We are X」、当時は未完成だった「[[I'LL KILL YOU]]」などを演奏していた&amp;lt;ref&amp;gt;『[[We Rock|ロッキンf]]』2000年11月号 16p&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校卒業後の進路として音楽大学の推薦入試を受験する予定だったYOSHIKIが、入試1週間前に進学を取り止めロックバンドとして成功する道を選び、Toshlと共に活動拠点を東京に移した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上京後の2人は、何のツテもない状態でメンバーやライブハウスを探し、1年後の1985年にはバンドとしての体裁を何とか整えられるようになる。同年6月、1作目のシングル「I'LL KILL YOU」をDada Recordsからリリース。1986年にYOSHIKIが自身のレーベル「[[エクスタシーレコード]]」を設立し、2作目のシングル「[[オルガスム (Xの曲)|オルガスム]]」をリリースする。この頃になるとファンもある程度定着したが、メンバーは常に流動的だった。その後、一時期Xに加入していたTAIJIが1986年の年末に再び加入。ビクターから発売されたオムニバス・アルバム『SKULL THRASH ZONE Vol.1』のレコーディングでPATAがヘルプで参加。その後、1987年初めには、SAVER TIGERを解散させ美容師になる決心をしたHIDEをYOSHIKIが説得し、Xに加入させた。交通事故を起こしたメンバーの脱退後にPATAも正式にメンバーとなり、メジャーデビュー時のメンバーが揃った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライブ・ハウスではメンバーが暴れて火を吹いたりYOSHIKIが[[シンバル]]にガソリンを注いで燃やすなどして数々のライブハウスから出入り禁止となった。また打ち上げでも喧嘩が絶えず、ロックミュージシャンが居酒屋へ入る際にはYOSHIKIがいないか店にチェックされた程である。その特異な行動から、[[hide|HIDE]]率いる[[横須賀サーベルタイガー|SAVER TIGER]]、[[沢田泰司|TAIJI]]が在籍したディメンシアと共に「'''関東三大粗大ゴミバンド'''」とバッシングの対象になった。&amp;lt;!--「三大一覧」へのリンクは解除。「関東で『日本三大～』と呼ばれた」のならイキの可能性あり。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いくら良い曲を作っていても聴いてもらえなければ意味が無い」という考えから「知名度が必要」と判断し、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[天才・たけしの元気が出るテレビ!!]]』の「[[ヘヴィメタル|ヘビメタ]]コーナー」に出演していた&amp;lt;ref&amp;gt;[[増田勇一]]によると、番組の担当者が[[BURRN!]]編集部に電話をかけ、電話に出た増田に「いちばん派手で過激な“ヘビメタ”バンドを紹介して欲しい」と伝えた為、XのYOSHIKIを勧めたとのことである（『ヘドバン』（2013年 [[シンコーミュージック・エンタテイメント ]]）96p）&amp;lt;/ref&amp;gt;。「早朝シリーズ」（就寝中の芸能人の部屋に侵入して[[バズーカ]]などの[[爆音]]で起こす名物コーナー）の一つである「早朝ヘビメタ」や、ステージ衣装のままで競技を行う「ヘビメタ運動会」などで話題となる。狭い食堂で「オルガスム」を演奏する同番組の企画「やしろ食堂ライブ」は、HIDEのX加入後の初仕事となった。しかしその世界観を硬派なイメージで保とうとする当時の音楽業界、特にロック界の風潮の中で「（音楽番組以外の）テレビ出演」はタブー視されていたため、業界関係者や他のバンドから「ヘヴィメタルをお笑いネタにされた」として厄介者のレッテルを貼られていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ出演をきっかけに知名度が全国区へと広まったXは、当時デモテープの配布すら滅多に無かった時代にミュージック・ビデオを客に配布した。この時、他にも配布するものとして、[[冷蔵庫]]、[[電子レンジ]]、[[貨物自動車|トラック]]などのアイデアが出ていた。他のバンドよりプロモーションを積極的に行っていたため、他のバンドからは金持ちバンドとしてみられていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1988年4月、1作目のアルバム『[[Vanishing Vision]]』をリリース。発売1週間で、当時としては異例の初回プレス分1万枚を完売した。『Vanishing Vision』は、メジャー・レーベルから発売される可能性もあったが、YOSHIKIは「[[インディーズ]]でまだ何も残していない」として、エクスタシーレコードからリリースした。並行して数社とのメジャーレーベルとの契約交渉を進め、Xを巡ってレコード会社の間で争奪戦となったが、最終的に[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|CBSソニー]]と契約。XがCBSソニーと契約した理由は、交渉にあたったCBSソニーのディレクター達があまりに横柄な態度をとっていたためである。これにメンバーが怒りを覚えたため、交渉は冷静に対応できるYOSHIKIが担当した。契約金や契約期間などの条件が最も低かったことも、「絶対に売れてこいつらを見返してやる」という反骨心が生まれ、契約を決めた一因となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
契約したCBSソニーも交渉当初は積極的ではなかったが、当時スカウト・育成部門所属だった[[津田直士]]が新規プロジェクトチームに配属となった事から、津田直士自らがディレクターとなりXと会社を説得。マネジメントまで引き受けることとなった。同時にX専用のプライベート・レーベル「[[SIREN SONG]]」が設立された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1989-93年: メジャー・デビュー ===&lt;br /&gt;
{{独自研究|section=1|date=2008年7月}}&lt;br /&gt;
1989年4月21日、CBSソニー / Siren Songから2作目のアルバム『[[BLUE BLOOD]]』でメジャー・デビュー。[[オリコン]]では初登場6位を記録した。当時の音楽業界は[[ミリオンヒット]]が珍しい時代であり、トップレベルのロックバンドですら10万枚の売上で大ヒットだった中、1989年だけで60万枚のセールスを記録した。同年9月に「[[紅 (Xの曲)|紅]]」をシングル・カット。音楽番組出演などの積極的なメディア露出で、[[ヴィジュアル系]]バンドを見た事の無かった多くの人達に強烈なインパクトを与えた。この時もXのメディア露出過多について音楽業界から賛否両論が浴びせられるも順調に向かっているように見えたが、同年11月23日の渋谷公会堂でのライブ中にYOSHIKIが倒れ、以降のライブは延期された。これ以降、YOSHIKIは首や腕に「爆弾」を抱えながらバンドを続ける事となる。そんな中も、Xは[[日本有線大賞]]新人賞・[[日本ゴールドディスク大賞]]など数々の賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年2月、初の[[日本武道館]]ライブでツアーを再開し、5月の[[大阪城ホール]]ライブをもってツアーを終えた。11月には次のアルバムのレコーディングのために渡米した。本人達が不在の間にも、フィルム・コンサート『X FILM GIGS 〜血と薔薇にまみれて〜』を行い成功させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカ・ロサンゼルスでのレコーディング中に、YOSHIKIが「Stab Me In The Back」のドラムレコーディング後に発症した[[頸椎]][[椎間板ヘルニア]]で、以降のレコーディングのスケジュールが大幅に延期された。レコード会社からは1991年7月のリリースをリミットとされたため、他の高速ナンバーや「[[ART OF LIFE]]」などのレコーディングを断念し、同年6月帰国。翌7月1日、3作目のアルバム『[[Jealousy (Xのアルバム)|Jealousy]]』をリリース。[[オリコン]]チャート1位を記録する。コンサート・ツアー『Violence In Jealousy Tour 1991 〜夢の中にだけ生きて〜』を行い、8月23日には初の[[東京ドーム]]公演を果たした。同時期、新宿の[[小田急電鉄|小田急]][[ミロード]]に「X SHOP JEALOUSIX」を期間限定で出店、[[日清食品]]から「[[カップヌードル]]X味」が発売されるなど、この頃のXはメディア露出なども合わせて絶頂期を迎えた。12月8日には[[NHKホール]]で、『X with Orchestra』を開催。さらに12月20日のツアーファイナルの武道館ではFILM GIGのダブルアンコールで本人たちが登場し、この頃に一部新聞で報道された解散説をYOSHIKI自ら否定。12月31日には『[[第42回NHK紅白歌合戦]]』に出場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1992年1月5、6、7日には、日本人アーティストとして初となる東京ドーム3日間連続公演『[[破滅に向かって]]』を開催し、延べ12万人を動員した。同年1月31日の『[[ミュージックステーション]]』でビデオメッセージを通じて、Toshiの口からTAIJIの脱退が正式に発表された。TAIJI脱退の理由について、当初「音楽性とファッション性の違いから」と説明されていたが、その後TAIJIは著書『伝説のバンド「X」の生と死―宇宙を翔ける友へ』の中で「YOSHIKIに直接脱退を迫られた」という内容を告白している。同じ著書の中では「ギャラのアップ要求などバンドの嫌われ役に徹していたことに、YOSHIKIが疲れ果てたのではないか」、「一部のスタッフがYOSHIKIに働きかけたのではないか」、「YOSHIKIのドラムプレイに対して平気でダメ出しをする様になってYOSHIKIとの間に軋轢が生じたからではないか」と述べている。一方、YOSHIKIは自伝『YOSHIKI/佳樹』の中で｢TAIJIのベースはXに必要だったが、YOSHIKIとTAIJIの間での約束をいとも簡単に破ったこと｣を理由としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:X_Japan_logo.png|thumb|X JAPAN ロゴ（1992年-) &amp;lt;/br&amp;gt;株式会社ジャパンミュージックエージェンシー商標4868300号として登録されている]]&lt;br /&gt;
ソニーとの契約が切れたXは、1992年8月24日にニューヨークの[[ロックフェラー・センター]]で記者会見を開き、世界進出を果たすべくアメリカのタイム・ワーナーと契約したことと、新しいベーシストとして[[HEATH]]が加入したことを発表した。海外では[[アトランティック・レコード|アトランティックレーベル]]、日本では[[ワーナーミュージック・ジャパン|MMG]]から作品をリリースすることとなった。しかし、アメリカ・ロサンゼルスに同名の「[[X (バンド)|X]]」というバンドが存在したため、'''X JAPAN'''に改名した（ちなみに当初は'''X FROM JAPAN'''と名乗っていたが、直ぐに変更した経緯がある）。日本でも1993年12月24日に[[東京ベイNKホール]]で行われた『[[ミュージックステーションスーパーライブ#第2回（1993年）|ミュージックステーションスーパーライブ93]]』に出演するなどしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1994-96年: 長期レコーディング ===&lt;br /&gt;
[[ワーナーミュージック・ジャパン]]との契約後に最初に取り組んだのが、『Jealousy』に収録できなかった「ART OF LIFE」のレコーディングだった。デモテープは1990年夏には既に出来上がっていたが、Toshiのボーカル録りが難航。1993年8月に、ようやくリリースされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これと並行して各メンバーのソロ活動が活発になるが、次第にX JAPAN本体とのスケジュールの都合がつかなくなるなどしたために、X JAPANのレコーディングスケジュールも管理していたYOSHIKIが、他のメンバーに不信感を募らせていった。だが相変わらず、X JAPANのアルバムレコーディングは遅々として進まなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来、『Jealousy』に続くアルバムは世界進出アルバムとしてリリースされる予定で、『日本向けと海外向けの2作品を同時に制作中』『過去の楽曲の英詞ヴァージョンをレコーディング中』だったが、Toshiの英語の発音の問題で海外進出を断念&amp;lt;ref name=&amp;quot;wp1&amp;quot;&amp;gt;『さよなら「ヴィジュアル系」〜紅に染まったSLAVEたちに捧ぐ〜』pp. 313-320]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、その長期にわたるレコーディングは[[ワーナーミュージック・ジャパン]]との関係をも悪化させる。完成していないマスターテープを担保にした銀行融資も、ままならなくなり、YOSHIKIは愛車フェラーリを制作費捻出のために売却しレコーディングを続行。契約から4年ものアルバムレコーディングで経費がかかりすぎるとして、レコーディング作業を維持するために、苦肉の策として仕上った楽曲を次々とシングルとしてリリース。さらに、YOSHIKIは持病の頚椎椎間板ヘルニアのために数曲のハイスピードな楽曲のレコーディングを断念した&amp;lt;ref name=&amp;quot;wp1&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[DAHLIA (アルバム)|DAHLIA]]』のレコーディングが終わらぬまま、1995年11月、全国ツアー『[[DAHLIA TOUR 1995-1996]]』が開始。YOSHIKIの体調を考慮して、基本的に1 - 2週間に1カ所で2日間という日程だったが、翌1996年3月13日、名古屋公演1日目にYOSHIKIがライブ中に[[椎間板ヘルニア]]を再発したことで、以後のツアー日程は全て中止され、事実上ツアー終了。福岡の延期を除く18公演中、7公演が中止となった。[[福岡ドーム]]に至っては、延期公演の振替も中止となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長期のレコーディングの末、1996年11月4日に最後のオリジナルアルバム『[[DAHLIA (アルバム)|DAHLIA]]』がリリース。しかし5年4か月もの歳月を掛けたにも関わらず、アルバム発売以前に全10曲中6曲までがシングルリリースされる（さらに『DAHLIA』リリース後に「[[SCARS]]」もシングルカットされた）という、ベスト盤的アルバムとなった。この頃からToshlはX JAPANに息苦しさを感じるようになったと発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1997 - 2006年: 解散、HIDEの死と解散後のX JAPAN ===&lt;br /&gt;
{{出典の明記|section=1|date=2008年7月}}&lt;br /&gt;
1997年4月、音楽性・方向性の違いを理由にToshlが脱退する。後任のボーカルを見つけられなかったため、9月22日に記者会見を開き、X JAPANの解散を発表。その後、ファンに対する「けじめ」としてライブをしよう、とHIDEがYOSHIKIを説得。Toshlも参加して、1997年12月31日に東京ドームで『[[THE LAST LIVE〜最後の夜〜]]』を行い、コンサート終了後に出演した『[[第48回NHK紅白歌合戦]]』のステージで幕引きとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残ったメンバーは2000年に新たなボーカリストを加えた形で再結成することを予定し、それまでの間、各メンバーはソロ活動を展開する。中でもHIDEは、[[hide|hide with Spread Beaver]]名義で精力的に活動を始めた。しかしその矢先、1998年5月2日にHIDEが急逝。&amp;lt;!--これによりX JAPANの再結成は叶わなくなった&amp;lt;ref&amp;gt;2005年6月の『[[R-25]]』、2002年1月の『Weekly Oricon』、1999年6月の『Feature』など様々なインタビューでYOSHIKIが述べている&amp;lt;/ref&amp;gt;。--&amp;gt;その後『[[Art of life live]]』や『[[THE LAST LIVE〜最後の夜〜]]』などのライブ・アルバムやライブDVD、ファン投票によるベスト・アルバム『[[X JAPAN BEST 〜FAN'S SELECTION〜]]』のリリース、全国主要都市や韓国・ソウルでの『FILM GIG』開催などが続いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、HIDEと同郷であり、hide MUSEUMの建設にも関わった当時の[[小泉純一郎]]首相が「X JAPANのファン」と公言し話題を呼び、「[[Forever Love (X JAPANの曲)|Forever Love]]」が[[自由民主党 (日本)|自民党]]の国政[[選挙]]の際に[[コマーシャルフィルム|CM]]で使われた。しかし、その一方でToshlの[[洗脳]]疑惑騒動やYOSHIKIの迷走などかつてのファンを不安にさせるニュースも数多く報道されていた。特にYOSHIKIは日本で表立った音楽活動をほとんど行わなくなり、アメリカでの[[Violet UK]]の活動を主体にプロジェクトを進めていた。これには公私共に深い信頼関係にあったHIDEの死去が自身に与えた精神的なダメージが大きかったためであることを後に語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年、YOSHIKIはゲスト出演した[[日本放送協会|NHK]]の『[[わたしはあきらめない]]』で解散の直接的原因となったToshiについて、「Toshlの声を道具のように扱っていた」と、自身の行いに問題があったという内容の発言をしている。また、HIDE死後の転機となったのが、『[[天皇陛下御即位十年をお祝いする国民祭典]]』で奉祝曲「Anniversary」を演奏した際に受けたファンの歓声であったとしている。この模様は後日、未放送部分が付け加えられ番組単行本に纏められている。しかし、当時のToshlは「自分はテレビを見ないので知らない」と受け入れることは無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国では「[[Tears (X JAPANの曲)|Tears]]」が、映画『[[僕の彼女を紹介します]]』挿入歌として、日本文化解禁後の[[韓国映画]]において初の日本語楽曲使用となった。また、ヨーロッパではX JAPANの楽曲を[[カヴァー]]するバンドも現れた。後述の再結成発表の場でもアジア圏から東京に駆けつけたファンやリアルタイムでX JAPANを知らない若者たちの姿などが多く報道されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2007年: 再結成 ===&lt;br /&gt;
2007年2月10日にToshlが自身のホームページで、X JAPANのかつてのマネージメント事務所の社長がToshlのライヴ会場に何度も足を運び、「他のメンバーが再結成したがっているがToshlはどうだろうか」と頼んで来たと述べている。再結成に対して否定的であったToshlは、最初は頑なに断り続けていたが、あまりにも何度も来られたため、YOSHIKIにも確認し、共通の友人でもある[[小室哲哉]]にも応援と期待を頂いて話を進めていると明かした。同年3月21日にはToshlが自身のホームページで、ロサンゼルスのYOSHIKIのスタジオを訪ね、およそ10年ぶりに共に演奏したことを明らかにした。その際にセッションした楽曲はYOSHIKIがHIDEへの追悼曲として作曲し、2005年のYOSHIKIのクラシック・アルバム『[[ETERNAL MELODY II]]』に収録していた「[[Without you (YOSHIKIの曲)|Without You]]」であったことも明かし、YOSHIKIとのプロジェクトや新曲のリリースの動きが進行していることをほのめかした。その後、同年6月にYOSHIKIは[[スポーツニッポン|スポニチ]]の取材に対し、再結成に向けて話を進めていることを認めた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2007/06/04/01.html 「X JAPAN」復活 年内にライブ スポニチ 2007年06月04日付]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年10月18日、公式ホームページで活動再開が正式に発表された。また、[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[台場 (東京都港区)|台場]]の[[アクアシティお台場]]屋上において、新曲「[[I.V.]]」のプロモーション・ビデオの公開撮影を10月22日に行う旨が報道された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2007/10/18/03.html 「X JAPAN」10・17再始動] スポーツニッポン 2007年10月18日&amp;lt;/ref&amp;gt;。当日の撮影ではYOSHIKIに抱きかかえられたHIDEの人形も揃い、10年ぶりにX JAPANの『5人』が[[台場 (東京都港区)|台場]]に集まったファンの前に姿を見せた。このミュージック・ビデオでは『HIDEも世界に連れて行く』という意味を込めてHIDEのステージ・ポジションにマイク・スタンドとギターが設置されていた。撮影終了後には2008年春を目処に東京での再結成コンサートを計画していることなども明らかにされた。「I.V.」は亡きHIDEのギター音をデジタル加工して使用するなど、X JAPAN5人の楽曲として制作され、2008年1月23日にリリースされた。また、ハリウッド映画『[[ソウ4|SAW4]]』のメイン・テーマ・ソングとして採用された。撮影されたミュージック・ビデオは、2008年2月29日に発売された『X JAPAN RETURNS 完全版 DVD-BOX』に収録された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後日、TVでのインタビューでYOSHIKIは「X JAPANに終止符を打つための再結成で綺麗な形で終わらせるためであり、長期間の活動はしない」と語った。また、HIDEの後任のギタリストに関しては、ゲストと言う形をとり、HIDEのポジションを空けておく、X JAPANは常にHIDEと一緒という発言から新たにHIDEのギターを収録することが不可能なことやToshlとの確執が完全に解消されたわけではないと述べた。なお、Toshlは復活後のソロコンサートで「X JAPANもやりながら癒しの音楽もやっていきたい」と語っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2008年: 世界進出 ===&lt;br /&gt;
2008年1月20日に[[渋谷]][[Apple Store]]で記者会見が行われ、同年3月28日、30日に、東京ドームで2日間の再結成コンサートが行われることが発表された。同日の夕方には[[タワーレコード]]渋谷店において、X JAPANメンバーと招待されたファン160人によるトーク・ライブが行われた。会見当日に先行予約が開始されたが、予想以上の反響があったため、当初の予定を変更しドームの後方席も開放し増席することと、夏以降の追加公演が発表された。また、X JAPANにとって初の海外公演となる欧米・アジアツアーが年内に発表されるとも語った&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/entertainment/p-et-tp0-20080125-311670.html 「X JAPAN公演500席オークション] 日刊スポーツ 2008年1月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;。再結成コンサートは『[[攻撃再開 2008 I.V.〜破滅に向かって〜|X JAPAN 攻撃再開 2008 I.V. 〜破滅に向かって〜]]』と銘打たれ、28日は「破壊の夜」、30日は「創造の夜」と命名された。後日、再結成コンサートはあまりにも反響が大きく2日間ではキャパシティを確保することができないと判断し、YOSHIKIを始めとするメンバーの休養のため空けられていた29日に追加公演を行うことを決定。29日はYOSHIKIも「命を張る覚悟」として「無謀な夜」と命名された。また、チケットの価格高騰を懸念して、プレミア席のオークション中止も発表された。立ち位置は「HIDEがいたときと同じ配置で行く」と改めて『5人のX JAPAN』によるコンサートであることが強調され&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|date=2008-01-20|url=http://contents.oricon.co.jp/news/music/51268/full/|title=YOSHIKI、復活ライブは「危ないコンサートにしたい」と早くも戦闘態勢|publisher=オリコン|accessdate=2011-01-10}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、再結成コンサート当日は、ステージやモニターに特殊映像（[[ホログラフィー|ホログラム]]など）によって再現されたHIDEが映しだされた。さらにこの会見で「I.V.」の[[iTunes Store]]などにおける全世界23ヶ国同時発売が発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年5月3-4日にHIDEの追悼ライブ『[[hide memorial summit]]』が開催され、[[LUNA SEA]]、[[Dir en grey]]、[[ムック]]、[[RIZE]]、[[マキシマムザホルモン]]などが出演し、X JAPANは2日目に出演して「Without You」やhideのソロ楽曲「[[ピンクスパイダー]]」などを演奏したほか、[[LUNA SEA]]のメンバーとLUNA SEAの楽曲「[[BELIEVE (LUNA SEAの曲)|BELIEVE]]」を共演した。12月31日には[[赤坂BLITZ]]でカウントダウン・ライブ『[[X JAPAN COUNTDOWN GIG 〜初心に帰って〜]]』を開催。この模様はCS放送、[[デジタルメディアマート|DMM.com]]による独占生中継が行われたほか&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.dmm.com/digital/music/xjapan/ X JAPAN COUNTDOWN GIG 〜初心に帰って〜 2008年12月31日 独占配信]&amp;lt;/ref&amp;gt;、全国13館のTOHOシネマズにて中継上映も行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後日YOSHIKIは雑誌のインタビューやMyspaceを通じて「I.V.」の日本語版のリリースや「Without You」をはじめとした新曲の制作をほのめかしていた。また、「もしかしたら当初の構想より長く活動できるかもしれない」と語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2009年: ワールド・ツアー、SUGIZOの加入 ===&lt;br /&gt;
[[Image:Xjapan hongkong2.jpg|thumb|2009年1月17日香港公演]]&lt;br /&gt;
[[Image:Tapei101 xjapan.jpg|thumb|2009年の台湾公演決定を記念して特別イルミネーションされた[[台北101]]。]]&lt;br /&gt;
2009年1月16-17日に、香港のアジア・ワールド・エキスポで初めての海外公演となる『[[X JAPAN WORLD TOUR LIVE IN HONG KONG]]』を開催し、2日間で2万人を動員した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20090118-451174.html YOSHIKI香港公演で「自殺式撃鼓」] 日刊スポーツ 2009年1月18日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
香港公演後には一時期、HEATHに関するトラブルが発生したことで2-3月に予定されていた台北公演・ソウル公演は延期が決定され、最悪二度目のベース脱退という事態に陥ったが&amp;lt;ref name=&amp;quot;dattai&amp;quot;&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2009/04/20/01.html 「X JAPAN」ベース脱退でライブ開催危機] 2009年4月20日時点のニュースでは実際に脱退報道がなされている&amp;lt;/ref&amp;gt;、公演が翌日に迫った5月1日にHEATHから脱退が回避されたという旨とファンへの謝罪が公式サイトに掲載された。同時に再結成公演以来サポート・メンバーとしてステージで演奏していたSUGIZOが「6人目のメンバー」として正式に加入した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xjapan.ne.jp/news/detail/?nid=124 公式ページ内「HEATH」および「SUGIZO」のコメント全文]&amp;lt;/ref&amp;gt; &amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://musicjapanplus.jp/specialfeatures/?action=detail&amp;amp;sf_id=2291|title=SUGIZO musicJAPANplus初登場インタビュー|publisher=[[musicJAPANplus]]|date=2010-01-26|accessdate=2010-01-28}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。5月2-3日にワールド・ツアー東京ドーム公演『[[X JAPAN WORLD TOUR Live in TOKYO 〜攻撃続行中〜]]』を開催。「[[JADE (X JAPANの曲)|JADE]]」が初めて演奏されたほか、新たに加わったSUGIZOのヴァイオリンとYOSHIKIのピアノによる共演など、SUGIZOの加入による新しいコラボレーションも見られた。5月30日には台湾で『[[X JAPAN WORLD TOUR Live in TAIPEI]]』が開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、ワールド・ツアーは10月10日のパリ公演がアナウンスされていたが、YOSHIKIの持病である頸椎椎間板ヘルニアの手術に伴い、三たびの延期。年内の開催を予定していた大阪公演も延期となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7月末のYOSHIKIの手術後、8月22日には6年ぶりとなるフィルム・コンサート『X JAPAN FILM GIG 〜鈴鹿の夜〜』が[[鈴鹿サーキット]]で開催された。これはYOSHIKIがプロデュースするレーシングチーム「TEAM YOSHIKI＆童夢プロジェクト」が出場する[[SUPER GT]]レースの前夜祭に伴って行われたもので、X JAPANのフィルム・コンサートとしては初の野外公演となった。これには当初YOSHIKIの出演がアナウンスされていたものの、その後に手術が決まったこともあり、出演は取りやめとなっていたが、当日になりYOSHIKIとToshlがサプライズ出演。公の場にYOSHIKIが姿を現すのは手術後これが初めてとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2010-11年: ワールド・ツアー、TAIJIの死 ===&lt;br /&gt;
[[File:Yoshiki and Toshi in Brasil.jpg|thumb|right||サンパウロ公演で演奏する[[YOSHIKI]]と[[Toshl|TOSHI]]。]]&lt;br /&gt;
2010年1月6日-14日にロサンゼルスにて[[ミュージック・ビデオ]]の撮影が行われた。6日にはロサンゼルス・センター・スタジオ、7-8日にはロサンゼルス・シアターへと場所を移し、9日にはハリウッド・[[コダック・シアター]]の屋上に設置された特設ステージの上でライブ形式の公開撮影が行われた。9日の公開撮影ではファン8000人を動員し、総制作費は5億円を計上した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/26197 X JAPAN、ハリウッドのど真ん中で超破格なPV撮影敢行] [[ナタリー (ニュースサイト)|ナタリー]] 2010年1月12日&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後12-14日にもさらに場所を移して撮影が行われた。撮影は「I.V.」「JADE」といった再結成後の新曲に加えて「[[Rusty Nail]]」「[[紅 (Xの曲)|紅]]」「[[ENDLESS RAIN]]」といったすでにミュージック・ビデオが存在している曲にも行われた。撮影された映像の一部はパチンコ台「CR FEVER X JAPAN」に使用されていた。また、DVD『X JAPAN Showcase in L.A.』に収録され、パチンコ店のみで限定リリースされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この9日の公開撮影がYOSHIKIにとっては手術後初、Toshlにとっては活動休止後初のパフォーマンスの披露となった。Toshiは2009年10月に[[肋間神経痛]]を患い、この撮影の直前まで全く声が出せない状態が続いていたが、この撮影をきっかけに声を取り戻したことを撮影直後の単独記者会見で明かした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/26477 「お金返して！」Toshlが12年間の本当の思いを激白] [[ナタリー (ニュースサイト)|ナタリー]] 2010年1月18日&amp;lt;/ref&amp;gt;。この記者会見でToshiは自己破産申請・離婚調停・ソロ活動でのパートナーであった[[MASAYA]]との決別などを告白と、2月24日にX JAPANメンバー全員参加の『[[Toshl LAST CONCERT&amp;quot;武士JAPAN&amp;quot;]]』の開催を発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年の8月6日-8日にかけてアメリカ・シカゴで行われたロック・フェスティバル『[[ロラパルーザ]]』のメイン・ステージに出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8月14-15日に、[[日産スタジアム]]で『[[X JAPAN WORLD TOUR Live in YOKOHAMA 超強行突破 七転八起 ～世界に向かって～]]』を開催。元メンバーのTAIJIがスペシャル・ゲストとして参加し、ステージでは「X」を共に演奏。1992年の東京ドーム公演以来18年ぶりに共演が実現した。TAIJIは翌2011年7月17日に急逝してしまったため、これが最後の共演となった。10月10日には、ワールド・ツアーの一環である北米ツアーを完遂した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10月10日、ワールドツアーの一環である北米ツアーを完遂。ツアーを延期、中止せずに完遂したのは1991年の「Violence In Jealousy Tour 1991 〜夢の中にだけ生きて〜」以来となった。オープニングアクトを務めた[[ヴァンパイアズ・エヴリウェア！]]のマイケル・ヴァンパイアによればオーディエンスの75%は日本人で白人は15%しかいなかったとの事。&amp;lt;ref&amp;gt;[[BURRN!]] 2011年7月号 128P&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年1月27日、北米における製造・流通を目的として[[EMI]]と3年間の専属契約を結ぶ。3月6日には国立代々木体育館にて行われたYOSHIKIプロデュースのファッション・イベント『ASIA GIRLS EXPROSION』にX JAPANとして出演。5月27日には映画『[[ブッダ (漫画)|手塚治虫のブッダ -赤い砂漠よ美しく-]]』の主題歌「[[Scarlet Love Song]]」が配信リリースされた。6月28日には[[東日本大震災]]の影響により延期となっていた「JADE」を配信リリース。その当日にヨーロッパ、日本、南米、東南アジアを廻る2011年ワールド・ツアーが[[ロンドン]]からスタート。ヨーロッパ・ツアー『[[X JAPAN WORLD TOUR Live 2011 European Tour]]』では、2008年から延期を繰り返していたパリ公演を含む4都市で成功を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワールド・ツアーの一環として、日本では8月13日の舞洲サマーソニック大阪特設会場、14日の千葉・[[千葉マリンスタジアム|QVCマリンフィールド]]で開催されたロック・フェスティバル『[[サマーソニック|SUMMER SONIC]] 2011』に出演。その2週間後の野外ライブ・ツアー『[[a-nation]]』の東京公演初日にもサプライズ・ゲストとして出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9月18日、チリから始まった南米ツアー『[[X JAPAN WORLD TOUR Live 2011 South American Tour]]』をメキシコで完走。東南アジア・ツアー『[[X JAPAN WORLD TOUR Live 2011 Southeast Asian Tour]]』では、北京公演が中止になったものの、11月8日にタイでのライブを終え、『X JAPAN WORLD TOUR Live 2011』の全公演が終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2012年-現在 ===&lt;br /&gt;
2012年4月11日（日本時間12日）、アメリカ最大の[[HR/HM]]の祭典『第4回ゴールデン・ゴッズ・アワード』にアジアのバンドとして初めてのノミネートされ、ベスト・インターナショナル・バンド賞を受賞した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=X JAPAN、米音楽祭典で「ベスト海外バンド賞」受賞　アジア人バンド初 |newspaper=オリコン |date=2012-04-13 |url=http://rn.oricon.co.jp/news/rankingnews/2010147/full/ |accessdate=2012-04-14}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、世界デビューアルバム制作の最終段階に入ったことと、近々2度目のワールド・ツアーも計画中であることも発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年5月20日、東京・デックス東京ビーチ内の施設「マダム・タッソー東京」にてX JAPANの等身大フィギュアお披露目式で記者会見を開き、2014年に2度目のワールド・ツアーを開催する意気込みを表明した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=【X JAPAN】21ヶ月ぶりの記者会見 等身大フィギュア完成でワールドツアーを来年に |newspaper=[[WWSチャンネル]] |date=2013-05-20 |url=http://www.wws-channel.com/music/xjapan_20130520/index.html |accessdate=2013-05-20}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。また「世界への名刺代わりになる作品」としてアルバムをリリースする予定だとした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年4月29日、YOSHIKIのソロワールドツアー「YOSHIKI CLASSICAL WORLD TOUR」コスタメサ公演にて10月11日にX JAPANとしては初の[[マディソン・スクエア・ガーデン]]での公演を行うこと&amp;lt;ref name=&amp;quot;natalie_X JAPAN&amp;quot;&amp;gt;{{cite news |title=X JAPANが初のマジソンスクエア公演、全世界ベストも |newspaper=[[ナタリー]](ナターシャ) |date=2014-04-30 |url=http://natalie.mu/music/news/115601 |accessdate=2014-05-06}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、6月17日に全世界ベストアルバムとして「THE WORLD〜X JAPAN 初の全世界ベスト〜」が発売されることを発表した&amp;lt;ref name=&amp;quot;natalie_X JAPAN&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8月17日、国内で初めてゲリラライブを東京・新宿ステーションスクエアで敢行&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon_20140817&amp;quot;&amp;gt;{{cite news |title=X JAPAN、国内初のゲリラライブ敢行！　サプライズに新宿駅前騒然 |newspaper=オリコン |date=2014-08-17 |url=http://www.oricon.co.jp/news/2041068/full/ |accessdate=2014-08-17}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。『[[聖闘士星矢 Legend of Sanctuary|聖闘士星矢 LEGEND of SANCTUARY]]』（同年6月21日公開）の主題歌「HERO」のX JAPANバージョンを披露し、ミュージックビデオの撮影も行った&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon_20140817&amp;quot; /&amp;gt;。国内でのMVの撮影は2007年の「I.V.」以来約7年ぶりで、SUGIZOが加入してからは初である&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon_20140817&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
12月26日、テレビ朝日系列で放送された音楽番組『MUSIC STATION SUPER LIVE 2014』にて、X JAPANとしては約17年ぶりにテレビ出演を果たした。番組内でX JAPANのニューアルバムを2015年8月にリリース予定であることも発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 盤権 ==&lt;br /&gt;
{{出典の明記|section=1|date=2008年7月}}&lt;br /&gt;
X JAPANのメジャーデビュー以降の楽曲は、オリジナル楽曲が僅か34曲にもかかわらず数社のレコード会社からリリースされている。最初に契約した当時のCBSソニーでは、アーティスト契約と同時にマネジメント契約も交わしていたため、いわばCBSソニーの丸抱え状態であった。よって、CBSソニーとの契約期間中にリリースされた楽曲の盤権は今も[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|ソニー]]側が所有しており、[[キューンミュージック|キューンミュージック（旧：キューンレコード）]]を経て、現在は[[ソニー・ミュージックダイレクト]]（いずれも[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|ソニーミュージック]]の子会社）が管理している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ソニー・ミュージックダイレクト]]が盤権を管理する楽曲は、アルバム『BLUE BLOOD』の12曲、『Jealousy』の10曲、それに本来『Jealousy』に収録されるはずだった、新録された「Sadistic Desire」とシングル「[[Standing Sex/Joker|Standing Sex]]」の計24曲。さらに、[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|ソニー]]との契約期間中に収録されたライブ音源も含まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|ソニー]]との専属契約解除後、「自分達の楽曲を自由に使えない」という反省からX JAPANは「Excess 24」という専属マネジメント会社を設立。以降の楽曲盤権は全てX JAPAN側が保有し、後に楽曲をリリースするレコード会社とはリリース契約に限定された。X JAPAN解散後は、YOSHIKIのマネジメント会社「Japan Music Agency」に盤権が引き継がれている。現在でもYOSHIKIはこの[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|ソニー]]との契約を「自分の子供を人質にとられたも同じ」と強く批判している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1992年にリリース契約した[[ワーナーミュージック・ジャパン|MMG]]は[[ワーナーミュージック・ジャパン|ワーナーミュージック]]の子会社で、海外デビューの際は[[ワーナーミュージック・ジャパン|ワーナーミュージック]]のレーベル、アトランティックからリリースされる予定だった。シングル「[[Tears (X JAPANの曲)|Tears]]」発売後に[[ワーナーミュージック・ジャパン|MMG]]は[[ワーナーミュージック・ジャパン|イーストウエストジャパン]]と社名が変わるが、この「[[ワーナーミュージック・ジャパン|east west]]」も[[ワーナーミュージック・ジャパン|ワーナー]]のレーベルである。現在では[[ワーナーミュージック・ジャパン|ワーナーミュージック]]に吸収合併されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
X JAPANの末期には[[ワーナーミュージック・ジャパン|ワーナー]]と並行して[[ポリドール・レコード|ポリドール]]からもリリースされている。[[ポリドール・レコード|ポリドール]]は後に親会社がMCAと合併して[[ユニバーサルミュージック]]となったため、日本においても1999年に社名が変わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
解散前後には、[[YOSHIKI]]が「[[ワーナーミュージック・ジャパン|ワーナー]]・[[ポリドール・レコード|ポリドール]]との契約消化のため」に企画物のライブアルバム等を乱発している。ちなみに、PV集『DAHLIA THE VIDEO PART II』とライブビデオ『DAHLIA THE TOUR FINAL 1996 東京ドーム完全収録』の2本は、諸般の事情からVHS盤は[[キングレコード]]よりリリース、後のDVD化の際には[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサル]]からリリースされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1997年12月にリリースされたバラードベスト『[[BALLAD COLLECTION (X JAPANのアルバム)|BALLAD COLLECTION]]』では、[[ポリドール・レコード|ポリドール]]からのリリースながら、「[[ENDLESS RAIN]]」「[[Say Anything]]」といった、[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|ソニー]]が盤権所有する楽曲もすんなりオリジナル音源で収録されている。[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|ソニー]]から追い出されたX JAPANだが、[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|ソニー]]との関係は険悪なものではなかった。事実、[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|ソニーミュージック]]との契約解除の数年後、親会社[[ソニー]]が発売するカセットテープ「X」のCMにはXの「X」が使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、1999年2月に[[ワーナーミュージック・ジャパン|ワーナー]]からリリースされた『[[PERFECT BEST (X JAPANのアルバム)|PERFECT BEST]]』では、[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|ソニー]]が盤権保有する楽曲は何れもライブバージョンであり、それも全て[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|ソニー]]との契約以前、もしくは契約解除以降に録音されたものである。これはレコード会社間の利害関係に巻き込まれた結果の苦肉の策である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年12月に[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサル]]からリリースされた『[[X JAPAN BEST ～FAN'S SELECTION～]]』は、[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|ソニー]]も含め全てオリジナル音源で製作されたベストアルバムとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、各メンバーのマネジメントについては解散後は全メンバーが独立した事務所を開いており、これは再結成後もそのままの事務所に所属しての活動となる。よって、同一グループながらも所属事務所はバラバラという形態での活動となる見込みである。再結成後もX JAPANの公式ページと各メンバー個人のページとで情報に若干の差異があるのはこのためと考えられる。なお、X JAPAN本体のページは主にYOSHIKIが全面的に管理を行っており、リンク先にも真っ先にYOSHIKI mobileが表示されるようになっていたり、YOSHIKI寄りの情報が多めに掲載される傾向がある。しかし、[[2010年]][[8月16日]]に、ハリウッドの5大エージェンシーの一つである「[[ウィリアム・モリス・エンデヴァー・エンターテイメント|William Morris Endeavor Entertainment]]」とバンド単体で契約をした影響か、それ以降各メンバーでの情報の差異はなくなってきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、デジタル配信で長時間演奏の楽曲については10分を越えるものについてはアルバム購入のみとされており、1曲収録の『ART OF LIFE』「[[THE LAST SONG]]」はそれぞれ時間に合わせて1200円、600円とされている。それ以外の解散前、復活後の音源は200円で販売されている。また、2012年以降は、iTunesでもソニー在籍時代の頃の、Xの作品をダウンロードすることが可能となった。（ソニーミュージックがiTunesに参入したため）現在は『[[BLUE BLOOD]]』『[[Jealousy (Xのアルバム)|Jealousy]]』、ベストアルバムでは『[[X SINGLES]]』『[[B.O.X 〜Best of X〜]]』『[[STAR BOX (Xのアルバム)|STAR BOX]]』、そしてライブアルバムの『[[破滅に向かって (CD EDITION) 1992.1.7 TOKYO DOME LIVE]]』の6作品が配信されている。また、『BLUE BLOOD』は89年発売のオリジナル盤、2007年のSPECIAL EDITION、2008年のREMASTERED EDITIONが配信されており、『Jealousy』は原盤の音源は配信されず、リマスター音源のみが配信されている。なお、ソニー在籍時代の音源は、曲単位では、いずれの作品も250円で販売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[YOSHIKI]]''' || &amp;lt;small&amp;gt;（[[1965年]][[11月20日]] -）&amp;lt;/small&amp;gt; || &amp;lt;small&amp;gt;[1982-1997/09/22, 2007/10/22-]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;ヨシキ&amp;lt;/small&amp;gt; || [[ドラムセット|Drums]] &amp;amp; [[Piano]] &amp;amp; Chant || &amp;lt;small&amp;gt;DYNAMITE（[[ドラムセット|Dr.]]・[[ボーカル|Vo.]]） → NOISE → X → X JAPAN・[[Violet UK]]&amp;lt;/small&amp;gt; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[Toshl]]''' || &amp;lt;small&amp;gt;（[[1965年]][[10月10日]] -）&amp;lt;/small&amp;gt;|| &amp;lt;small&amp;gt;[1982-1997/04/20, 2007/10/22-]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;トシ&amp;lt;/small&amp;gt; || [[ボーカル|Vocal]] || &amp;lt;small&amp;gt;DYNAMITE（[[ギター|Gu.]]） → NOISE → X → X JAPAN&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[hide|HIDE]]''' ||&amp;lt;small&amp;gt;（[[1964年]][[12月13日]] - [[1998年]][[5月2日]]）&amp;lt;/small&amp;gt; || &amp;lt;small&amp;gt;[1987-1997/09/22, 2007/10/22-]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;ヒデ&amp;lt;/small&amp;gt; || [[ギター|Guitar]] (ステージ上手側、音源では基本的に右チャンネル、主にリードギター) &amp;amp; Chorus || &amp;lt;small&amp;gt;[[横須賀サーベルタイガー|SAVER TIGER]] ⇒ X → X JAPAN&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[PATA]]''' ||&amp;lt;small&amp;gt;（[[1965年]][[11月4日]] -）&amp;lt;/small&amp;gt;|| &amp;lt;small&amp;gt;[1987-1997/09/22, 2007/10/22-]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;パタ&amp;lt;/small&amp;gt; || Guitar (ステージ下手側、音源では基本的に左チャンネル、主にリズムギター) &amp;amp; Chorus || &amp;lt;small&amp;gt;ブラックローズ ⇒ ジュディ ⇒ X → X JAPAN&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[HEATH]]''' ||&amp;lt;small&amp;gt;（[[1968年]][[1月22日]] -）&amp;lt;/small&amp;gt;|| &amp;lt;small&amp;gt;[1992-1997/09/22, 2007/10/22-]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;ヒース&amp;lt;/small&amp;gt; || [[エレクトリックベース|Bass]] &amp;amp; Chorus || &amp;lt;small&amp;gt;パラノイア ⇒ カオスモード ⇒ ビート・スィート（[[ボーカル|Vo.]]）&amp;lt;BR&amp;gt;⇒ スィート・デス ⇒ [[media youth]] ⇒ マジスティック・イザベル ⇒ X JAPAN&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[SUGIZO]]''' ||&amp;lt;small&amp;gt;（[[1969年]][[7月8日]] -）&amp;lt;/small&amp;gt; || &amp;lt;small&amp;gt;[2009/5/1-]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;スギゾー&amp;lt;/small&amp;gt; || Guitar (ステージ上手側、主にリードギター) &amp;amp; [[ヴァイオリン|Violin]] &amp;amp; Chorus || &amp;lt;small&amp;gt;ピノキオ ⇒ カシミール ⇒ LUNACY → [[LUNA SEA]] &amp;lt;BR&amp;gt;⇒ [[The FLARE|THE FLARE]] ⇒ X JAPAN・LUNA SEA・[[Violet UK]]）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[沢田泰司|TAIJI]]''' || &amp;lt;small&amp;gt;（[[1966年]][[7月12日]] - [[2011年]][[7月17日]]）&amp;lt;/small&amp;gt;|| &amp;lt;small&amp;gt;[1985, 1986-1992/01/07, 2010/08/14,15-]&amp;lt;/small&amp;gt; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;タイジ&amp;lt;/small&amp;gt; || Bass &amp;amp; Chorus || &amp;lt;small&amp;gt;トラッシュ（Gu） ⇒ ディメンシア(:Ray) ⇒ プローラー ⇒ X ⇒ ファティマ ⇒ デッド・ワイヤー ⇒ X&amp;lt;/small&amp;gt; &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''主な経歴、単体での活動などは本人の項目を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 旧メンバー ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*'''TERRY'''（テリー） - YUJI（ユウジ）:泉沢裕二  :Guitar [1982-1985]：YOSHIKIとToshIの高校の同級生。2002年に交通事故により死去。&lt;br /&gt;
*'''TOMO'''（トモ）:オガタ トモユキ  :Guitar [1984-1985]&lt;br /&gt;
*'''ATSUSHI'''（アツシ）- TOKUO（トクオウ）:徳応アツシ  :Bass [1985]：YOSHIKIとToshIの高校の先輩。&lt;br /&gt;
*'''EDDIE'''（エディー）:小出健一  :Guitar [1985]：現[[RITUAL CARNAGE]]&lt;br /&gt;
*'''HALLY'''（ハリー）:吉田良文 :Guitar:[1985]：ex.[[DEMENTIA]]、現[[UNITED]]。TAIJIが最初に加入した時に連れてきたギタリスト。&lt;br /&gt;
*'''[[高井寿|JUN]]'''（ジュン）- SHU（シュウ）:Guitar [1985,1986]&lt;br /&gt;
*'''ZEN'''（ゼン）:三田一光  :Guitar [1985-1986]&lt;br /&gt;
*'''HIKARU'''（ヒカル）:宇高光  :Bass [1985-1986]：元[[MEPHISTOPHELES]]&lt;br /&gt;
*'''KERRY'''（ケリー）:高橋雅則  :Guitar [1986]&lt;br /&gt;
*'''SATORU'''（サトル）:村上悟  :Guitar [1986]:X脱退後、Virusに加入。&lt;br /&gt;
*'''ISAO'''（イサオ）:堀功  :Guitar [1987]：バイク事故により脱退。後に臨時ギタリストであったPATAが正式加入。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大魔神五人組 ===&lt;br /&gt;
大魔神五人組（だいまじんごにんぐみ）とはバンド名がXだったころに、主にサービスとして行われていたXのパートチェンジバンドである。&lt;br /&gt;
*[[ボーカル | Vocal]]：HIDE&lt;br /&gt;
*[[ドラムセット | Drums]]：TOSHI&lt;br /&gt;
*[[エレクトリック・ベース | Bass]]：PATA&lt;br /&gt;
*[[エレクトリック・ギター | Guitar]]：YOSHIKI&lt;br /&gt;
*[[エレクトリック・ギター | Guitar]]：TAIJI&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
{{Main|X JAPANの作品}}&lt;br /&gt;
スタジオ・アルバム&lt;br /&gt;
*[[Vanishing Vision]] （1988年）&lt;br /&gt;
*[[BLUE BLOOD]] （1989年）&lt;br /&gt;
*[[Jealousy (Xのアルバム)|Jealousy]] （1991年）&lt;br /&gt;
*[[ART OF LIFE]] （1993年）&lt;br /&gt;
*[[DAHLIA (アルバム)|DAHLIA]] （1996年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブ・コンサート ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 年&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:15%&amp;quot; | 形態&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:35%&amp;quot; | 公演規模・会場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=6| [[1987年]]&lt;br /&gt;
| コンテスト&lt;br /&gt;
| {{Small|'''INTERNATIONAL POPULAR MUSIC FESTIVAL}}&amp;lt;br/&amp;gt;BAND EXPLOSION '87'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全1公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
6月7日 館山商工会館&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ライブイベント&lt;br /&gt;
| '''ROCK MONSTER AUGUST'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全1公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
8月30日 [[森のゆうえんち|スポーツバレー京都]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| '''1987 WINK TOUR'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;5会場全6公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
11月23日 [[目黒鹿鳴館]]&amp;lt;br/&amp;gt;11月24日 目黒鹿鳴館&amp;lt;br/&amp;gt;11月29日 大阪バーボンハウス&amp;lt;br/&amp;gt;11月30日 神戸[[チキンジョージ]]&amp;lt;br/&amp;gt;12月2日 京都ビブレホール&amp;lt;br/&amp;gt;12月3日 豊橋かごやホール&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| コンテスト&lt;br /&gt;
| '''CBS/SONY AUDITION '87'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全1公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
12月26日&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ライブイベント&lt;br /&gt;
| {{Small|'''DAYNAMITE YEAR END PARTY'''}}&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全1公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
12月29日 目黒ライブステーション &lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ライブイベント&lt;br /&gt;
| {{Small|'''ALL NIGHT METAL PARTY '87to'88'''}}&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全1公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
12月31日 目黒鹿鳴館 &lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=5| [[1988年]]&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| '''VANISHING TOUR '88 SPRING'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;6会場全6公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
3月22日 豊橋かごやホール&amp;lt;/br&amp;gt;3月26日 [[フィッシュ・ダンス|フィッシュダンスホール]]&amp;lt;/br&amp;gt;3月26日 京都ビッグバン&amp;lt;/br&amp;gt;3月30日 大宮FREAKS'&amp;lt;/br&amp;gt;4月2日 前橋ラタン&amp;lt;/br&amp;gt;4月3日 新宿SF LIVE THEATER &lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| '''VANISHING TOUR VOL.2'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;20会場全24公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
6月2日 目黒鹿鳴館&amp;lt;br/&amp;gt;6月3日 目黒鹿鳴館&amp;lt;br/&amp;gt;6月6日 [[Shibuya eggman|渋谷エッグマン]]&amp;lt;br/&amp;gt;6月7日 渋谷エッグマン&amp;lt;br/&amp;gt;6月10日 [[真宗大谷派難波別院|御堂会館]]&amp;lt;br/&amp;gt;6月13日 広島ウッディストリート&amp;lt;br/&amp;gt;6月14日 広島ウッディストリート&amp;lt;br/&amp;gt;6月16日 小倉イン・アンド・アウト&amp;lt;br/&amp;gt;6月17日 福岡Be-1&amp;lt;br/&amp;gt;6月19日 松山クレージーホース&amp;lt;br/&amp;gt;6月29日 前橋ラタン&amp;lt;br/&amp;gt;7月1日 [[横浜 7th AVENUE]]&amp;lt;br/&amp;gt;7月2日 大宮FREAKS'&amp;lt;br/&amp;gt;7月4日 名古屋フレックスホール&amp;lt;br/&amp;gt;7月5日 豊橋かごやホール&amp;lt;br/&amp;gt;7月7日 沼津松乃ホール&amp;lt;br/&amp;gt;7月16日 金沢VANVAN V4&amp;lt;br/&amp;gt;7月17日 新潟WOODY&amp;lt;br/&amp;gt;7月19日 仙台モーニングムーン&amp;lt;br/&amp;gt;7月20日 青森フリースペース&amp;lt;br/&amp;gt;7月22日 札幌メッセホール&amp;lt;br/&amp;gt;7月23日 札幌メッセホール&amp;lt;br/&amp;gt;7月25日 旭川マチイホール&amp;lt;br/&amp;gt;7月26日 北見夕焼けまつり&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''X at SPORTS VALLEY KYOTO'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全1公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
9月4日 スポーツバレー京都&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| '''BURN OUT TOUR '88 OCT.'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;9会場全12公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
10月8日 大宮FREAKS'&amp;lt;br/&amp;gt;10月9日 豊橋かごやホール&amp;lt;br/&amp;gt;10月11日 大阪バーボンハウス&amp;lt;br/&amp;gt;10月12日 大阪バーボンハウス&amp;lt;br/&amp;gt;10月14日 福岡Be-1&amp;lt;br/&amp;gt;10月18日 [[名古屋Heart Land|名古屋ハートランド]]&amp;lt;br/&amp;gt;10月20日 仙台CADホール&amp;lt;br/&amp;gt;10月22日 秋田モーニングムーン&amp;lt;br/&amp;gt;10月23日 札幌メッセホール&amp;lt;br/&amp;gt;10月24日 札幌メッセホール&amp;lt;br/&amp;gt;10月25日 札幌メッセホール&amp;lt;br/&amp;gt;10月30日 [[CLUB CITTA'|川崎クラブチッタ]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ライブイベント&lt;br /&gt;
| {{Small|'''Rockin'f PRESENTS}}&amp;lt;br/&amp;gt;STREET FIGHTING MEN'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全1公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
11月14日 [[ディファ有明|MZA有明]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=6| [[1989年]]&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| '''BLUE BLOOD TOUR'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;14会場全14公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
3月13日 [[群馬県民会館]]小ホール&amp;lt;/br&amp;gt;3月16日 [[渋谷公会堂]]&amp;lt;/br&amp;gt;4月22日 川崎クラブチッタ&amp;lt;/br&amp;gt;4月25日 [[オリックス劇場|大阪厚生年金会館]]中ホール&amp;lt;/br&amp;gt;4月26日 広島県民文化センター&amp;lt;/br&amp;gt;4月28日 熊本郵便貯金会館&amp;lt;/br&amp;gt;4月29日 福岡都久志会館&amp;lt;/br&amp;gt;5月6日 [[仙台市泉文化創造センター|イズミティ21]]小ホール&amp;lt;/br&amp;gt;5月8日 札幌[[道新ホール]]&amp;lt;/br&amp;gt;5月10日 [[青森市民文化ホール]]&amp;lt;/br&amp;gt;6月3日 長野NBSホール&amp;lt;/br&amp;gt;6月7日 金沢教育会館&amp;lt;/br&amp;gt;6月10日 [[日比谷野外音楽堂]]&amp;lt;/br&amp;gt;6月13日 [[新潟市音楽文化会館]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| '''BLUE BLOOD TOUR SPECIAL BIG GIG'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全2公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
6月5日 [[愛知県勤労会館]]&amp;lt;br/&amp;gt;6月6日 大阪厚生年金会館中ホール&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ライブイベント&lt;br /&gt;
| '''JR東日本 POP ROCKETS '89'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全1公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月30日 湯沢中央公園野球場&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ライブイベント&lt;br /&gt;
| {{Small|'''Kirin Sound Together}}&amp;lt;br/&amp;gt;POP. HILL '89'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全1公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
8月12日 石川県森林公園&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ライブイベント&lt;br /&gt;
| '''[[ロックンロールオリンピック|Rock'n roll Olympic'89]]'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全1公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
8月20日 [[スポーツランドSUGO]] &lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''ROCK MONSTER X SPECIAL'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全1公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
9月17日 スポーツバレー京都&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=1 | [[1989年]] - [[1990年]]&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| '''Rose &amp;amp; Blood Tour'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;34会場全36公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=6| [[1991年]]&lt;br /&gt;
| フィルムギグ&lt;br /&gt;
| '''X FILM GIGS 〜血と薔薇にまみれて〜'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt; &lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ライブイベント&lt;br /&gt;
| '''JT SUPER SOUND '91 {{Small|Have a Joyful Time}}'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全1公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月31日 鬼首高原&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| {{Small|'''CUP NOODLE 20th ANNIVERSARY HOT GIGS}}&amp;lt;br/&amp;gt;Violence In Jealousy Tour 1991 〜夢の中にだけ生きて〜'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;9会場全16公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
8月6日 [[新潟市産業振興センター]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月8日 新潟市産業振興センター&amp;lt;br/&amp;gt;8月15日 [[福岡国際センター]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月16日 福岡国際センター&amp;lt;br/&amp;gt;8月23日 [[東京ドーム]]&amp;lt;br/&amp;gt;9月8日 [[名古屋市総合体育館|名古屋市総合体育館レインボーホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;9月9日 名古屋市総合体育館レインボーホール&amp;lt;br/&amp;gt;9月14日 [[大阪城ホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;9月15日 大阪城ホール&amp;lt;br/&amp;gt;9月24日 [[広島サンプラザ]]&amp;lt;br/&amp;gt;9月28日 [[真駒内屋内競技場|真駒内アイスアリーナ]]&amp;lt;br/&amp;gt;10月5日 [[盛岡市アイスアリーナ]]&amp;lt;br/&amp;gt;10月24日 [[横浜アリーナ]]&amp;lt;br/&amp;gt;11月12日 横浜アリーナ&amp;lt;br/&amp;gt;11月13日 横浜アリーナ&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 単発コンサート &lt;br /&gt;
| '''NISSIN POWER STATION 3DAYS'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全3公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
10月17日 「Xと仲間達」 [[日清パワーステーション]]&amp;lt;br/&amp;gt;10月18日 「静かなX」 日清パワーステーション&amp;lt;br/&amp;gt; 10月19日 「変なX」 日清パワーステーション&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''X with オーケストラ'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全1公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
12月8日 [[NHKホール]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ツアーファイナル&lt;br /&gt;
| '''これで最後か!? Violence In Jealousy Tour 1991 Final FILM GIG SPECIAL'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全1公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
12月20日 [[日本武道館]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=2| [[1992年]]&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''[[破滅に向かって|東京ドーム3DAYS 〜破滅に向かって〜]] '''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全3公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
1月5日 東京ドーム&amp;lt;br/&amp;gt;1月6日 東京ドーム&amp;lt;br/&amp;gt;1月7日 東京ドーム&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ライブイベント&lt;br /&gt;
| {{Small|'''EXTASY FAN CLUB 無敵 PRESENTS}}&amp;lt;br/&amp;gt;EXTASY SUMMIT 1992&amp;lt;br/&amp;gt;'''無敵と書いてエクスタシーと読む 無謀と書いてYOSHIKIと読む&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;2会場全2公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
10月29日 大阪城ホール&amp;lt;br/&amp;gt;10月31日 日本武道館&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=3| [[1993年]]&lt;br /&gt;
| フィルムギグ&lt;br /&gt;
| {{Small|'''LAWSON PRESENTS }}&amp;lt;br/&amp;gt;X JAPAN FILM GIGS 1993 〜VISUAL SHOCK 攻撃再開〜'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全47公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月1日 [[調布市グリーンホール]]&amp;lt;/br&amp;gt;7月2日 [[千葉県文化会館]]大ホール&amp;lt;/br&amp;gt;7月5日 [[山梨県立県民文化ホール]]小ホール&amp;lt;/br&amp;gt;7月6日 [[長野県県民文化会館]]中ホール&amp;lt;/br&amp;gt;7月7日 [[長野県松本文化会館]]中ホール&amp;lt;/br&amp;gt;7月9日 [[高松市民会館]]&amp;lt;/br&amp;gt;7月10日 [[愛媛県県民文化会館]]サブホール&amp;lt;/br&amp;gt;7月12日 鹿児島[[谷山サザンホール]]&amp;lt;/br&amp;gt;7月13日 福岡電気ホール&amp;lt;/br&amp;gt;7月14日 長崎平和会館&amp;lt;/br&amp;gt;7月16日 [[熊本県立劇場]]演劇ホール&amp;lt;/br&amp;gt;7月17日 大分県農業会館&amp;lt;/br&amp;gt;7月19日 広島[[アステールプラザ]]大ホール&amp;lt;/br&amp;gt;7月21日 [[和歌山市民会館]]&amp;lt;/br&amp;gt;7月23日 [[山形県県民会館]]&amp;lt;/br&amp;gt;7月24日 [[新潟フェイズ]]&amp;lt;/br&amp;gt;7月25日 新潟フェイズ&amp;lt;/br&amp;gt;7月27日 [[埼玉会館]]大ホール&amp;lt;/br&amp;gt;7月28日 [[豊橋勤労福祉会館]]&amp;lt;/br&amp;gt;7月29日 [[名古屋市民会館]]&amp;lt;/br&amp;gt;7月30日 福井県民会館&amp;lt;/br&amp;gt;8月2日 [[金沢市文化ホール]]&amp;lt;/br&amp;gt;8月3日 富山県教育会館&amp;lt;/br&amp;gt;8月5日 [[市川市文化会館]]&amp;lt;/br&amp;gt;8月6日 [[栃木県総合文化センター]]&amp;lt;/br&amp;gt;8月7日 [[神奈川県民ホール]]&amp;lt;/br&amp;gt;8月8日 厚木市文化会館&amp;lt;/br&amp;gt;8月10日 [[静岡市民文化会館]]&amp;lt;/br&amp;gt;8月11日 [[浜松市教育文化会館|浜松市民会館]]&amp;lt;/br&amp;gt;8月12日 [[京都会館]]第二ホール&amp;lt;/br&amp;gt;8月13日 [[奈良県文化会館]]&amp;lt;/br&amp;gt;8月14日 岡崎市文化ホール&amp;lt;/br&amp;gt;8月16日 渋谷公会堂&amp;lt;/br&amp;gt;8月20日 青森市民文化ホール&amp;lt;/br&amp;gt;8月21日 [[盛岡劇場]]&amp;lt;/br&amp;gt;8月22日 秋田県児童会館&amp;lt;/br&amp;gt;8月23日 弘前文化センター&amp;lt;/br&amp;gt;8月25日 [[札幌市民ホール|札幌市民会館]]&amp;lt;/br&amp;gt;8月27日 [[郡山市民文化センター]]&amp;lt;/br&amp;gt;8月28日 仙台イズミティ21&amp;lt;/br&amp;gt;8月30日 横須賀市文化会館&amp;lt;/br&amp;gt;8月31日 水戸市民会館&amp;lt;/br&amp;gt;9月3日 [[群馬音楽センター]]&amp;lt;/br&amp;gt;9月6日 [[神戸国際会館]]&amp;lt;/br&amp;gt;9月7日 大阪[[サンケイホール]]&amp;lt;/br&amp;gt;9月8日 大阪サンケイホール&amp;lt;/br&amp;gt;9月10日 [[四日市市文化会館]] &lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| フィルムギグ&lt;br /&gt;
| {{Small|'''LAWSON SPECIAL}}&amp;lt;br/&amp;gt;X JAPAN FILM GIGS 〜VISUAL SHOCK 攻撃再開〜'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;7会場全7公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
9月24日 [[福岡サンパレス]]&amp;lt;br/&amp;gt;9月28日 [[仙台サンプラザ]]&amp;lt;br/&amp;gt;10月1日 名古屋市総合体育館レインボーホール&amp;lt;br/&amp;gt;10月4日 広島アステールプラザ&amp;lt;br/&amp;gt;10月12日 大阪城ホール&amp;lt;br/&amp;gt;10月14日 日本武道館&amp;lt;br/&amp;gt;10月19日 札幌市民会館&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''新型X第一弾 日本直撃カウントダウン X JAPAN RETURNS'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全2公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
12月30日 東京ドーム&amp;lt;br/&amp;gt;12月31日 東京ドーム&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=2| [[1994年]]&lt;br /&gt;
| ライブイベント&lt;br /&gt;
| '''[[The Great Music Experience|GME '94 〜21世紀への音楽遺産をめざして〜 AONIYOSHI]]'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;1会場全3公演中2公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
5月21日 [[東大寺大仏殿]]前庭&amp;lt;br/&amp;gt;5月22日 東大寺大仏殿前庭&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''TOKYO DOME 2DAYS'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全2公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
12月30日 「青い夜」 東京ドーム&amp;lt;br/&amp;gt;12月31日 「白い夜」 東京ドーム&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=1| [[1995年]]&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| {{Small|'''X JAPAN PRESENTS}}&amp;lt;br/&amp;gt;KOBE RETURNS'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全1公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
12月24日 大阪城ホール&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=1|[[1995年]] - [[1996年]]&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| '''[[DAHLIA TOUR 1995-1996]]'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;7会場全11公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
11月29日 [[山形市総合スポーツセンター]]&amp;lt;br/&amp;gt;12月3日 [[北海道立産業共進会場|月寒グリーンドーム]]&amp;lt;br/&amp;gt;12月4日 月寒グリーンドーム&amp;lt;br/&amp;gt;12月30日 東京ドーム&amp;lt;br/&amp;gt;12月31日 東京ドーム&amp;lt;br/&amp;gt;1月31日 [[広島県立総合体育館|広島グリーンアリーナ]]&amp;lt;br/&amp;gt;2月7日 新潟市産業振興センター&amp;lt;br/&amp;gt;2月8日 新潟市産業振興センター&amp;lt;br/&amp;gt;2月23日 大阪城ホール&amp;lt;br/&amp;gt;2月24日 大阪城ホール&amp;lt;br/&amp;gt;3月13日 名古屋市総合体育館レインボーホール&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=1| [[1996年]]&lt;br /&gt;
| ツアーファイナル&lt;br /&gt;
| '''DAHLIA TOUR FINAL 1996 TOKYO DOME 2DAYS'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全2公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
12月30日 「復活の夜」 東京ドーム&amp;lt;br/&amp;gt;12月31日 「無謀な夜」 東京ドーム&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=1| [[1997年]]&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''[[THE LAST LIVE〜最後の夜〜]]'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全1公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
12月31日 東京ドーム&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=2| [[2002年]]&lt;br /&gt;
| フィルムギグ&lt;br /&gt;
| '''X JAPAN FILM GIG 〜X JAPANの軌跡〜'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;11会場全12公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
1月13日 [[大宮ソニックシティ]]&amp;lt;br/&amp;gt;1月14日 広島アステールプラザ&amp;lt;br/&amp;gt;1月15日 福岡市民会館&amp;lt;br/&amp;gt;1月16日 大阪厚生年金会館&amp;lt;br/&amp;gt;1月18日 札幌市民会館&amp;lt;br/&amp;gt;1月20日 仙台イズミティ21&amp;lt;br/&amp;gt;1月22日 [[新潟勤労者総合福祉センター|新潟テルサ]]&amp;lt;br/&amp;gt;1月24日 名古屋市民会館&amp;lt;br/&amp;gt;1月26日 [[東京国際フォーラム|東京国際フォーラムホールA]]&amp;lt;br/&amp;gt;1月27日 東京国際フォーラムホールA&amp;lt;br/&amp;gt;2月3日 Cafe Le PSYENCE&amp;lt;br/&amp;gt;2月23日 SEOUL'88 体育館&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| フィルムギグ&lt;br /&gt;
| '''X JAPAN FILM GIG 〜X JAPANの軌跡〜 VERSION2'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全2公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
4月20日 [[東京ベイNKホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;4月21日 東京ベイNKホール&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=1| [[2003年]]&lt;br /&gt;
| フィルムギグ&lt;br /&gt;
| '''X JAPAN FILM GIG '03 featuring ART OF LIFE'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全1公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
9月21日 日本武道館&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=3| [[2008年]]&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''[[攻撃再開 2008 I.V. 〜破滅に向かって〜|X JAPAN 攻撃再開 2008 I.V. 〜破滅に向かって〜]]'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全3公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
3月28日 「破壊の夜」 東京ドーム&amp;lt;br/&amp;gt;3月29日 「無謀な夜」 東京ドーム&amp;lt;br/&amp;gt;3月30日 「創造の夜」 東京ドーム&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ライブイベント&lt;br /&gt;
| '''[[hide memorial summit]]'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;1会場全2公演中1公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
5月4日 [[東京スタジアム (多目的スタジアム)|味の素スタジアム]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''[[X JAPAN COUNTDOWN GIG 〜初心に帰って〜]]'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全1公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
12月31日 [[赤坂BLITZ]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=4| [[2009年]]&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''[[X JAPAN WORLD TOUR LIVE IN HONG KONG]]'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全2公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
1月16日 「破壊の夜 Extra」 ASIA WORLD EXPO&amp;lt;br/&amp;gt;1月17日 「破壊の夜 in HONG KONG」 ASIA WORLD EXPO&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''[[X JAPAN WORLD TOUR Live in TOKYO ～攻撃続行中～]]'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全2公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
5月2日 「無敵な夜」 東京ドーム&amp;lt;br/&amp;gt;5月3日 「18回目の夜～SPECIAL」 東京ドーム&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''[[X JAPAN WORLD TOUR Live in TAIPEI]]'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全1公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
5月30日 「本当にやる夜」 臺北縣立板橋體育場&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| フィルムギグ&lt;br /&gt;
| '''X JAPAN FILM GIG 〜鈴鹿の夜〜'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全1公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
8月22日 [[鈴鹿サーキット]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=4| [[2010年]]&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''THE YOSHIKI FOUNDATION AMERICA KICKOFF PARTY'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全1公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
6月1日 [[L.A.ライブ|Club Nokia]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ライブイベント&lt;br /&gt;
| '''[[ロラパルーザ|Lollapalooza 2010]]'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;1会場全3公演中1公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
8月8日 [[グラント・パーク (シカゴ)|Glant Park]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''[[X JAPAN WORLD TOUR Live in YOKOHAMA 超強行突破 七転八起 ～世界に向かって～]]'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全2公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
8月14日 「再会の夜」 [[横浜国際総合競技場|日産スタジアム]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月15日 「真夏の夜」 日産スタジアム&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| '''[[X JAPAN WORLD TOUR Live 2010 North American Tour]]'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;7会場全7公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
9月25日 [[:en:Pellissier Building and Wiltern Theatre|Wiltern Theatre]]&amp;lt;br/&amp;gt;9月28日 [[:en:Fox Theatre (San Francisco, California)|Fox Theatre]]&amp;lt;br/&amp;gt;10月1日 [[:en:Paramount Theatre (Seattle, Washington)|Paramount Theatre]]&amp;lt;br/&amp;gt;10月3日 [[:en:Queen Elizabeth Theatre|Queen Elizabeth Theatre]]&amp;lt;br/&amp;gt;10月6日 Riviera Theatre&amp;lt;br/&amp;gt;10月7日 [[:en:Massey Hall|Massey Hall]]&amp;lt;br/&amp;gt;10月10日 [[:en:Roseland Ballroom|Roseland Ballroom]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=6| [[2011年]]&lt;br /&gt;
| ライブイベント&lt;br /&gt;
| '''ASIA GIRLS EXPLOSION'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全1公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
3月6日 [[国立代々木競技場|国立代々木競技場第一体育館]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| '''[[X JAPAN WORLD TOUR Live 2011 European Tour]]'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;4会場全4公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
6月28日 [[:en:O2 Shepherds Bush Empire|Shepherds Bush Empire]] （イギリス）&amp;lt;br/&amp;gt;7月1日 [[:en:Zénith de Paris|Le Zenith]] （フランス）&amp;lt;br/&amp;gt;7月2日 [[:en:Tivoli (Utrecht)|Tivoli]] （オランダ）&amp;lt;br/&amp;gt;7月4日 Columbiahalle （ドイツ）&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ライブイベント&lt;br /&gt;
| '''[[SUMMER SONIC|SUMMER SONIC 2011]]'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;2会場全2公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
8月13日 舞洲サマーソニック大阪特設会場&amp;lt;br/&amp;gt;8月14日 [[千葉マリンスタジアム|QVCマリンフィールド]]&amp;amp;[[幕張メッセ]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ライブイベント&lt;br /&gt;
| '''[[a-nation|a-nation 10th Anniversary for Life Charge ＆ Go！ ウイダーinゼリー]]'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;5会場全7公演中1公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
8月27日 味の素スタジアム&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| '''[[X JAPAN WORLD TOUR Live 2011 South American Tour]]'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;5会場全5公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
9月9日 [[:es:Teatro Caupolicán|Teatro Caupolican]] （チリ）&amp;lt;br/&amp;gt;9月11日 HSBC Brasil （ブラジル）&amp;lt;br/&amp;gt;9月14日 Teatro Colegiales （アルゼンチン）&amp;lt;br/&amp;gt;9月16日 Scencia Hall （ペルー）&amp;lt;br/&amp;gt;9月18日 [[:es:Circo Volador|Circo Volador]] （メキシコ）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| '''[[X JAPAN WORLD TOUR Live 2011 Southeast Asian Tour]]'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt; 5会場全5公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
10月28日 [[オリンピック公園 (ソウル特別市)|Olympic Gymnastics Stadium]] （韓国）&amp;lt;br/&amp;gt;10月30日 [[上海体育館|Shanghai Grand Stage]] （中国）&amp;lt;br/&amp;gt;11月4日 [[:en:AsiaWorld-Expo|Asia World-Expo]] （香港）&amp;lt;br/&amp;gt;11月6日 [[:en:Taipei World Trade Center Nangang Exhibition Hall|TWTC Nangang Exhibition Hall]] （台湾）&amp;lt;br/&amp;gt;11月8日 [[インパクト・ムアントーンターニー|Impact Arena]] （タイ）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=2| [[2014年]]&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''[[X JAPAN WORLD TOUR 2014 at YOKOHAMA ARENA]]'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt; 全2公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt; &lt;br /&gt;
9月30日 [[横浜アリーナ]]&amp;lt;br/&amp;gt;10月1日 横浜アリーナ&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''[[X JAPAN LIVE AT MADISON SQUARE GARDEN OCTORBER.11.2014]]'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全1公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
10月11日 [[マディソン・スクエア・ガーデン]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ一覧 ==&lt;br /&gt;
* ENDLESS RAIN：映画「[[ZIPANG]]」主題歌 &lt;br /&gt;
* Joker：カネボウ「NFL」CF &lt;br /&gt;
* Say Anything：テレビ朝日系ドラマ「[[ララバイ刑事|ララバイ刑事'91]]」主題歌 &lt;br /&gt;
* Tears：TBS系ドラマ「[[憎しみに微笑んで]]」主題歌、韓国映画「[[僕の彼女を紹介します]]（原題：Windstruck）」挿入歌 &lt;br /&gt;
* Rusty Nail：関西テレビ・フジテレビ系ドラマ「[[君が見えない]]」主題歌、スズキ「スイフト」CMソング &lt;br /&gt;
* X：ソニーカセットテープ「X」CF &lt;br /&gt;
* Longing 〜跡切れたmelody〜：MIZUNOスポーツ用品（イチロー出演編）CF &lt;br /&gt;
* Forever Love：アニメ映画「X」（[[CLAMP]]原作・角川書店）主題歌、自由民主党国政選挙CF（[[小泉純一郎]]総裁出演） &lt;br /&gt;
* CRUCIFY MY LOVE：日本石油（現在の[[JX日鉱日石エネルギー]]）「ZOA」第1弾CF、テレビ朝日系列「[[トゥナイト2]]」エンディングテーマ &lt;br /&gt;
* White Poem I：日本石油「ZOA」第2弾CF &lt;br /&gt;
* SCARS：TBS系「[[COUNT_DOWN_TV|CDTV]]」96年11月期オープニングテーマ &lt;br /&gt;
* THE LAST SONG：日本テレビ系「[[知ってるつもり?!]]」エンディングテーマ &lt;br /&gt;
* I.V.：映画「[[ソウ4|SAW4]]」全世界主題歌&lt;br /&gt;
* Scarlet Love Song：アニメ映画「[[ブッダ (漫画)#アニメ映画|手塚治虫のブッダ -赤い砂漠よ!美しく-]]」主題歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[エクスタシーレコード|Extasy Records]] （YOSHIKIが設立した、Xの原点とも言えるレーベル）&lt;br /&gt;
* [[Violet UK]] （YOSHIKIが第二のX JAPANと位置付けているプロジェクト）&lt;br /&gt;
* [[S.K.I.N.]]&lt;br /&gt;
* [[LUNA SEA]]&lt;br /&gt;
* [[津田直士]]&lt;br /&gt;
* [[市川哲史]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{commons|X Japan}}&lt;br /&gt;
'''X JAPANの公式サイト'''&lt;br /&gt;
* &amp;lt;small&amp;gt;ワールドワイド&amp;lt;/small&amp;gt; [http://www.xjapanmusic.com/ www.xjapanmusic.com]&lt;br /&gt;
* &amp;lt;small&amp;gt;日本&amp;lt;/small&amp;gt; [http://www.xjapan.ne.jp/ www.xjapan.ne.jp]&lt;br /&gt;
* &amp;lt;small&amp;gt;YouTube&amp;lt;/small&amp;gt; [http://www.youtube.com/xjapanpodcast#p/u/ www.youtube.com/xjapanpodcast#p/u]&lt;br /&gt;
* &amp;lt;small&amp;gt;MySpace&amp;lt;/small&amp;gt; [http://www.myspace.com/xjapanofficial www.myspace.com/xjapanofficial]&lt;br /&gt;
* &amp;lt;small&amp;gt;MySpaceモバイル&amp;lt;/small&amp;gt; [http://m.myspace.co.jp/xjapanofficial m.myspace.co.jp/xjapanofficial]&lt;br /&gt;
* &amp;lt;small&amp;gt;Twitter&amp;lt;/small&amp;gt; [http://twitter.com/xjapanofficial twitter.com/xjapanofficial]&lt;br /&gt;
* &amp;lt;small&amp;gt;Facebook&amp;lt;/small&amp;gt; [http://www.facebook.com/XJapan facebook.com/XJapan]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''メンバーの公式サイト'''&lt;br /&gt;
* &amp;lt;small&amp;gt;YOSHIKI&amp;lt;/small&amp;gt; [http://www.yoshiki.net/ www.yoshiki.net]&lt;br /&gt;
:&amp;lt;small&amp;gt;YOSHIKI Twitter&amp;lt;/small&amp;gt; [https://twitter.com/YoshikiOfficial twitter.com/YoshikiOfficial]&lt;br /&gt;
:&amp;lt;small&amp;gt;YOSHIKI facebook&amp;lt;/small&amp;gt; [https://www.facebook.com/YoshikiOfficial www.facebook.com/YoshikiOfficial]&lt;br /&gt;
:&amp;lt;small&amp;gt;YOSHIKI SoundCloud&amp;lt;/small&amp;gt; [https://soundcloud.com/yoshiki soundcloud.com/yoshiki]&lt;br /&gt;
:&amp;lt;small&amp;gt;YOSHIKI Instagram&amp;lt;/small&amp;gt; [http://instagram.com/yoshikiofficial instagram.com/yoshikiofficial]&lt;br /&gt;
:&amp;lt;small&amp;gt;YOSHIKI Google+&amp;lt;/small&amp;gt; [https://plus.google.com/+Yoshiki/posts plus.google.com/+Yoshiki]&lt;br /&gt;
:&amp;lt;small&amp;gt;YOSHIKI YouTube&amp;lt;/small&amp;gt; [http://www.youtube.com/yoshikiofficial www.youtube.com/yoshikiofficial]&lt;br /&gt;
:&amp;lt;small&amp;gt;YOSHIKI Weibo&amp;lt;/small&amp;gt; [http://www.weibo.com/yoshikixjapan www.weibo.com/yoshikixjapan]&lt;br /&gt;
:&amp;lt;small&amp;gt;YOSHIKI IMDb&amp;lt;/small&amp;gt; [http://www.imdb.com/name/nm0370668/  Internet Movie Database]&lt;br /&gt;
* &amp;lt;small&amp;gt;ToshI&amp;lt;/small&amp;gt; [http://toshi-samuraijapan.com/ www.toshi-samuraijapan.com]&lt;br /&gt;
* &amp;lt;small&amp;gt;HIDE&amp;lt;/small&amp;gt; [http://www.hide-city.com/ www.hide-city.com]&lt;br /&gt;
* &amp;lt;small&amp;gt;PATA&amp;lt;/small&amp;gt; [http://www.pata-official.com/ www.pata-official.com]&lt;br /&gt;
* &amp;lt;small&amp;gt;HEATH&amp;lt;/small&amp;gt; [http://www.heath.co.jp/ www.heath.co.jp]&lt;br /&gt;
* &amp;lt;small&amp;gt;SUGIZO&amp;lt;/small&amp;gt; [http://www.sugizo.com/ www.sugizo.com]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''レコード会社のサイト'''&lt;br /&gt;
* &amp;lt;small&amp;gt;Extasy Records&amp;lt;/small&amp;gt; [http://www.extasyrecords.co.jp/ www.extasyrecords.co.jp]&lt;br /&gt;
* &amp;lt;small&amp;gt;ソニーミュージック Xサイト&amp;lt;/small&amp;gt; [http://www.sonymusic.co.jp/artist/X/ Sony Music X SITE]&lt;br /&gt;
* &amp;lt;small&amp;gt;ワーナーミュージック X JAPANサイト&amp;lt;/small&amp;gt; [http://wmg.jp/artist/x/ WARNER MUSIC X JAPAN SITE]&lt;br /&gt;
* &amp;lt;small&amp;gt;日本コロムビア X JAPANサイト&amp;lt;/small&amp;gt; [http://columbia.jp/artoflife/index.html Columbia Music X JAPAN SITE]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{X JAPAN}}&lt;br /&gt;
{{ベストヒット歌謡祭最優秀新人賞|全日本有線放送大賞}}&lt;br /&gt;
{{日本有線大賞最優秀新人賞}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えつくすしやはん}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:X JAPAN|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のハードロック・バンド]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のヘヴィメタル・バンド]]&lt;br /&gt;
[[Category:プログレッシブ・メタル・バンド]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィジュアル系]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:エクスタシーレコードのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ソニー・ミュージックレコーズのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:キューンミュージックのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワーナーミュージック・ジャパンのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユニバーサルミュージックジャパンのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本コロムビアのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:1982年に結成したバンド]]&lt;br /&gt;
[[Category:1997年に解散したバンド]]&lt;br /&gt;
[[Category:2007年に再結成したバンド]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>WJOTM7845</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%9C%E3%80%85%E7%B7%92&amp;diff=268538</id>
		<title>菜々緒</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%9C%E3%80%85%E7%B7%92&amp;diff=268538"/>
				<updated>2015-01-11T13:47:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;WJOTM7845: みずらい情報でしたので編集しました&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''菜々緒'''（ななお、[[1988年]][[10月28日]] - ）は[[埼玉県]]出身の[[モデル (職業)|女性ファッションモデル]]、[[レースクイーン]]、[[タレント]]である。[[プラチナムプロダクション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*本名：荒井 菜々緒（あらい ななお）&lt;br /&gt;
**デビュー当初は本名で活動していたが、[[2009年]][[4月]]より名字を取って「'''菜々緒'''」とした。&lt;br /&gt;
*出身校：[[共立女子大学]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nissenmedia.com/news/kouri/2009/11/18091531.php 日本繊維新聞 2009年11月18日]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味：ショッピング、[[音楽]]鑑賞、[[アクセサリー]]集め、車の運転、[[釣り]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.rbbtoday.com/article/2010/03/18/66446.html RBB TODAY 2010年3月18日]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技：[[書道]]、[[バレーボール]]、[[ダンス]]、[[マッサージ]]&lt;br /&gt;
*目標とする人物：[[木下優樹菜]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
*[[2004年]] - ファッション雑誌「[[Seventeen (雑誌)|SEVENTEEN]]」のオーディションであるミスセブンティーンの最終選考に残るが落選している。&lt;br /&gt;
*2009年 - [[長谷川優里弥]]、中村恵理と共に[[SUPER GT]]「TEAM [[YOSHIKI]] ROCKSTAR Girl」としてレースクイーンデビュー。同年、同じ事務所の[[友稀サナ]]と共に格闘技団体「[[戦極]]」のラウンドガールを務める。&lt;br /&gt;
*同年[[6月]] - 「[[FLASH (写真週刊誌)|ミスFLASH2009]]」のファイナリスト10名の中に選ばれるが、受賞はならなかった。&lt;br /&gt;
*同年[[8月]] - ファッション雑誌「[[PINKY]]」の「プリンセスPINKYオーディション」で準グランプリを受賞。同時期に事務所内で立ち上げていたブログを[[GREE]]に一本化する。&lt;br /&gt;
*同年[[9月5日]] - 東京ガールズコレクション 2009ミスTGCグランプリに選ばれ、スポンサーであるメイべリン ニューヨークの親善大使に決まる。&lt;br /&gt;
*同年[[11月17日]] - 2010[[三愛水着イメージガール]]に選ばれる。&lt;br /&gt;
*[[2010年]][[1月17日]] - 2010[[SUPER GTイメージガール]] 『[[G☆RACE]]』（グレース）のメンバーに選ばれる。&lt;br /&gt;
*同年[[3月17日]] - レースクイーン・オブ・ザ・イヤー 09-10に選ばれる。&lt;br /&gt;
*同年[[4月]] - ファッション雑誌「[[non-no]]」の専属モデルとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
* [[バニラ気分!]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]　 - 2009年7月度）アシスタント&lt;br /&gt;
*[[ブランディア|ブランディア～うれしいことさがそう!～]]（[[日本海テレビジョン放送|日本海テレビ]]　2010年4月 - ）MC&lt;br /&gt;
* [[くだまき八兵衛]]（[[テレビ東京]] 2010年4月 - ）準レギュラー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
*[[イマドキッ#イマドキッ シーズン2|イマドキッ シーズン2]]（[[MBSラジオ]]　2009年11月8日 - 2010年4月11日）&lt;br /&gt;
*[[イマドキッ#われらイマドキッ！～DOKIDOKI商品研究所～|われらイマドキッ！～DOKIDOKI商品研究所～]]（MBSラジオ　2010年4月24日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[PINKY]]（[[集英社]]　2009～2010年）専属モデル&lt;br /&gt;
*[[non-no]]（集英社　2010年4月 - ）専属モデル&lt;br /&gt;
===雑誌広告===&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業]]:[[業務用スカイエア|スカイエア]]2方向ダブルフロータイプ「ニュースカイエアZEAS SYGP140AC」（2009年）&lt;br /&gt;
*ダイキン工業:スカイエア2方向ダブルフロータイプ「ZEASQ SZGP224ACD」「ZEASQ SZGP224ACW」（2009年）&lt;br /&gt;
*ダイキン工業:スカイエア壁掛形「ニュースカイエアZEAS SYAP112AC」（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==リリース作品==&lt;br /&gt;
===DVD===&lt;br /&gt;
*FOUR O‘CLOCK （[[イーネット・フロンティア]]　2010年4月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CD（G☆RACEとして）===&lt;br /&gt;
*[[SUPER EUROBEAT presents SUPER GT]] 2010（[[avex trax]] 2010年4月28日） 曲名『FLY HIGH!!』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://nanao-.syncl.jp/ 菜々緒 公式Site]&lt;br /&gt;
*[http://gree.jp/nanao_blog 菜々緒 公式ブログ - GREE]&lt;br /&gt;
*[http://www.avexnet.or.jp/supergt/grace/ 2010SUPER GTイメージガール G☆RACE OFFICIAL WEBSITE]&lt;br /&gt;
*[http://www.mascaramagazine.com/campaign/misstgc/interview/index.html MISS TGCグランプリの菜々緒ちゃんに緊急インタビュー！ | メイベリン ニューヨーク presents ミス東京ガールズコレクション]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|レースクイーン・オブ・ザ・イヤー[[2010年|2010]]|'''菜々緒'''|2009年度&amp;lt;br /&amp;gt;[[大矢真夕]]|2011年度&amp;lt;br /&amp;gt;-|}}&lt;br /&gt;
{{プラチナムプロダクション}}&lt;br /&gt;
{{SUPER GTイメージガール}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ななお}}&lt;br /&gt;
[[Category:プラチナムプロダクション]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:レースクイーン]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:SUPER GTイメージガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:三愛水着イメージガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>WJOTM7845</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Cubase&amp;diff=268537</id>
		<title>Cubase</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Cubase&amp;diff=268537"/>
				<updated>2015-01-11T13:44:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;WJOTM7845: wipediaより転送&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''Cubase'''（キューベース）は、[[スタインバーグ]]が開発した[[MIDI]][[ミュージックシーケンサー|シーケンサ]]及び[[デジタル・オーディオ・ワークステーション]] (DAW) の機能を持つ音楽制作[[ソフトウェア|ソフト]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
ドイツのスタインバーグ（現在は[[ヤマハ]]の子会社）が開発した、[[Microsoft Windows|Windows]]および[[OS X|Mac OS X]]の両プラットホームに対応するオーディオ/MIDI統合型音楽制作アプリケーション。元々は[[ATARI]] ST用に開発されたMIDIシーケンスソフトであった。その後、CPU処理によるリアルタイムエフェクターであるVST ([[Virtual Studio Technology]]) という規格を提唱した事から注目を集めた。[[デジタルシグナルプロセッサ|DSP]]によるオーディオ補助処理が主流であった当時としては画期的であった。2011年現在でも大きなシェアを誇っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VSTシリーズはバージョン5まで発展を遂げた後、同社がSGIのワークステーション用に並行開発を進めていた「[[Nuendo]]」のオーディオエンジンを採用した「Cubase SX」へと刷新。その後Cubase SX 3までバージョンを重ねた後、2006年に再び「SX」を外し「Cubase 4」へと名を戻している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同社はVST以外にも[[ASIO]]というオーディオインターフェース用の独自規格を策定したことでも知られており、ASIOはデファクトスタンダードとなった。ASIOは後の主要なDAWの基礎を築いたとも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== グレード ==&lt;br /&gt;
=== 8 ===&lt;br /&gt;
2014年12月3日発売。&lt;br /&gt;
* Cubase Pro 8 - 最上級グレード。「コードパッド」「VCA フェーダー」「インプレイスレンダリング」「Groove Agent SE 4 Acoustic Agent」等の新機能を搭載。&lt;br /&gt;
* Cubase Artist 8 - 中堅グレード。「コードパッド」「インプレイスレンダリング」「Groove Agent SE 4 Acoustic Agent」等の新機能を搭載。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7 ===&lt;br /&gt;
2012年10月25日発売。&lt;br /&gt;
* Cubase 7 - 最上級グレード。「コードトラック」「チャンネルストリップ」「MixConsole」を搭載。&lt;br /&gt;
* Cubase Artist 7 - 中堅グレード。Cubase 7に比べて一部機能が削減されている。&lt;br /&gt;
* Cubase Elements 7 - 入門グレード。ver.7.0.6にアップデートすることで「VOCALOID Editor for Cubase NEO」に対応。&lt;br /&gt;
2013年1月18日に発売された「[[VOCALOID]] Editor for Cubase」に対応。同年の8月に「VOCALOID Editor for Cubase NEO」が発売。Cubase 7シリーズとおよび「VOCALOID Editor for Cubase NEO」の最新アップデータを適用することで全シリーズに対応された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6 ===&lt;br /&gt;
2011年3月発売。「Elements」のみ6月発売。&lt;br /&gt;
* Cubase 6 - 最上級グレード。「Multi Track Audio Quantize」「Audio Warp」「LoopMash2」「VST Expression2」等の新機能を搭載。&lt;br /&gt;
* Cubase Artist 6 - 中堅グレード。「Audio Warp」「LoopMash2」「VST Expression2」等を搭載。&lt;br /&gt;
* Cubase Elements 6 - エントリーグレード。USB[[ドングル]]不要。&lt;br /&gt;
* Cubase AI 6 - バンドル用[[OEM]]。USBドングル不要。ヤマハもしくはスタインバーグのハードウェア製品に添付されているバージョン。&lt;br /&gt;
* Cubase LE 6 - バンドル用OEM。USBドングル不要。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去に販売されたグレード ==&lt;br /&gt;
=== YAMAHAシリーズ ===&lt;br /&gt;
==== 5 ====&lt;br /&gt;
* Cubase 5 - 「Pitch Correct」「Groove Agent ONE」「Beat Designer」「VariAudio」「LoopMash」「VST Expression」等の新機能を搭載。&lt;br /&gt;
* Cubase Studio 5 - 「Pitch Correct」「Groove Agent ONE」「Beat Designer」等を搭載。&lt;br /&gt;
* Cubase Essential 5 - 「Pitch Correct」「Beat Designer」等を搭載、「Prologue」を追加音源として搭載。&lt;br /&gt;
* Cubase AI 5 - バンドル用OEM。USBドングル不要。ヤマハもしくはスタインバーグのハードウェア製品に添付されているバージョン。&lt;br /&gt;
* Cubase LE 5 - バンドル用OEM。USBドングル不要。&lt;br /&gt;
==== 4 ====&lt;br /&gt;
* Cubase 4 - VST3、SoundFrame対応。「Prologue」「Spector」「Mystic」など新しいVSTiを搭載。&lt;br /&gt;
* Cubase Studio 4 - VST3、SoundFrame対応。「Prologue」など新しいVSTiを搭載する中堅グレード。&lt;br /&gt;
* Cubase Essential 4 - VST3対応。SE3の後継バージョンであるエントリーグレード。&lt;br /&gt;
* Cubase AI 4 - バンドル用OEM。「Cubase LE」の後継バージョン。主にヤマハのハードウェア製品に添付される。USB[[ドングル]]不要。&lt;br /&gt;
* Cubase LE 4 - バンドル用OEM。「Cubase LE」の後継バージョン。USBドングル不要。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== SXシリーズ ===&lt;br /&gt;
==== 3 ====&lt;br /&gt;
* Cubase SX3 - プロフェッショナルなミュージックプロダクションを高次元で実現するオーディオ&amp;amp;MIDI統合ソフトウェアCubaseシリーズのフラッグシップグレード。ヤマハとスタインバーグが共同開発するStudio Connectionsに対応、ハードウェア機器のトータルリコールも実現。&lt;br /&gt;
* Cubase SL3 - Cubase SX3と同じ高音質オーディオエンジンを搭載するオーディオ&amp;amp;MIDI統合ソフトウェアCubaseシリーズの中堅グレード。&lt;br /&gt;
* Cubase SE3 - Cubase SX3・SL3同等のオーディオ・エンジンをそのまま搭載。質の高い楽曲制作を可能にする基本性能を装備したCubaseシリーズのエントリーグレード。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2 ====&lt;br /&gt;
* Cubase SX2&lt;br /&gt;
* Cubase SL2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1 ====&lt;br /&gt;
* Cubase SX1&lt;br /&gt;
* Cubase SL1&lt;br /&gt;
* Cubase SE1 - STUDIO CASEにバンドルされている。&lt;br /&gt;
* Cubase LE - バンドル用OEM。USBドングルが不要。Audio x48、MIDI x64、VSTi x2、Insertion x2、SEND x4、VST System Link対応、ReWire2対応。VSTiは日本版Ver1.08まではx8。Ver 1.09以降x2に変更。VSTi：LM7、VB1、Universal Sound Module、VSTe：21種類付属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== VSTシリーズ ===&lt;br /&gt;
* Cubase VST 5.0 / 32&lt;br /&gt;
* Cubase VST 5.0 Score&lt;br /&gt;
* Cubase VST 5.0&lt;br /&gt;
* Cubase TDM&lt;br /&gt;
* Cubasis VST / 24 - Cubasis VST Scoreに、さらに高いオーディオ機能を追加したバージョン&lt;br /&gt;
* Cubasis VST Score - Cubasis VSTに、楽譜作成機能を追加したバージョン&lt;br /&gt;
* Cubasis VST - Cubasis VSTのベーシックバージョン。Mac版は3.0からWin版は3.5からVSTを搭載。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Cubaseシリーズ ===&lt;br /&gt;
* Cubase 2.0&lt;br /&gt;
* Cubase Audio&lt;br /&gt;
* Cubase Score&lt;br /&gt;
* Cubase&lt;br /&gt;
* Cubase Lite J&lt;br /&gt;
* Cubeat&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[デジタルオーディオワークステーション|DAW]]&lt;br /&gt;
* [[スタインバーグ]]&lt;br /&gt;
* [[Nuendo]]&lt;br /&gt;
* [[ミュージックシーケンサー]]&lt;br /&gt;
* [[Logic Pro]]&lt;br /&gt;
* [[Digital Performer]]&lt;br /&gt;
* [[Vision (ソフトウェア)]]&lt;br /&gt;
* [[Studio One]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.japan.steinberg.net/ スタインバーグ日本語サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.steinberg.net/ Steinberg Media Technologies GmbH]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きゆうへえす}}&lt;br /&gt;
[[Category:音楽ソフトウェア]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>WJOTM7845</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Pro_Tools&amp;diff=268536</id>
		<title>Pro Tools</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Pro_Tools&amp;diff=268536"/>
				<updated>2015-01-11T13:38:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;WJOTM7845: wikipediaより転送&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''Pro Tools'''（'''プロ・ツールス'''）は、アメリカの[[アビッド・テクノロジー]]社が設計開発及び販売している[[パーソナルコンピュータ]]を核とした[[デジタル・オーディオ・ワークステーション]] (DAW) 用のソフトウェアの名称であり、音声信号を入出力させるオーディオ・インターフェースと組み合わせて使用されるシステム全体の呼称でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
Pro Toolsとは使用されるアプリケーションの名称であり、使用されるオーディオ・システム全体の名称でもある。Pro Toolsソフトウェアとコンピューター内部のカードバスにインストールされるHD Coreカード、HD Accelカード、オーディオ・インターフェースの192 I/Oなどに分類することができ、使用されるコンピューター本体、フィジカル・コントローラなどもセットにしたシステム全体の呼称でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Pro Toolsは[[波形編集ソフトウェア|音声波形編集ソフトウェア]] '''&amp;quot;Sound Designer&amp;quot;''' とオーディオ・インターフェース (I/O) である '''&amp;quot;Sound Tools&amp;quot;''' を組み合わせたモデルを原型として、1990年代初頭にプロフェッショナル向けのハードディスク・レコーディング・システムとして開発された&amp;lt;ref&amp;gt;ファイル拡張子である「sd2」はこのSound Designer用のファイル・フォーマットとして誕生した。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時の[[パーソナルコンピュータ|パーソナル・コンピュータ]]が持つ演算処理能力では非圧縮でCD品質――すなわちサンプリングレート44.1kHz・ビット深度16ビット・リニアPCM――のデジタル音声をリアルタイム処理することが困難だったため、専用の[[デジタルシグナルプロセッサ|DSP]]カードをコンピューター内部のカードバスへ増設し、音声処理を専用カードに分散させた。この設計方法はDSPカードやオーディオ・インターフェースの数を必要に応じて随時追加変更できる柔軟なシステムとしての構築を可能にしただけではなく、コンピューター処理能力にそれほど依存することなくDAWシステムの能力を強化できるため、現在のパーソナル・コンピューターと組み合わせたDAWシステムにおいても様々な応用が行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Pro Toolsはコンピューターのモニター・ディスプレイ上に表示された音声信号の波形（リージョン）部分を視覚的に確認しながら[[マウス]]やトラック・パッドなどの[[ポインティングデバイス|ポインティング・デバイス]]を使用することにより、直感的な編集が可能な柔軟さと操作性を備えており、[[ハードディスクレコーダー|ハードディスク・レコーディング]]ならではの非破壊レコーディング&amp;lt;ref&amp;gt;[[デジタルオーディオワークステーション|DAW]]の記事を参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;や、コンピューター本体にインストールされた各種プラグインでの処理による実機同様の音声信号処理が可能になるなど、現在では音楽制作現場をはじめ映画関連や放送局など、オーディオ素材を取り扱う多くの分野において共通する録音再生及び音声編集機材となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在では[[サラウンド]]音声にも完全対応し、音楽制作だけにとどまらずアメリカの映画関連企業の[[スカイウォーカー・サウンド]]をはじめとする多くの映画の音響製作現場にも標準設備として導入されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンピューターの演算処理能力やカードバスなどの高性能化に伴い、専用DSPカードを用いずCPU上での音声処理を行うコンシューマ向けの製品である'''Pro Tools LE'''や、その派生としてM-Audio社のオーディオ・インターフェイスで動作する'''Pro Tools M-Powered'''も発売された。Pro Tools LEはオーディオ・インターフェース自体がiLokと同様にドングルの役目になっており、Pro Tools LE用のオーディオ・インターフェースがコンピューター側と[[Universal Serial Bus|USB]]または[[IEEE 1394|FireWire]]で接続され電源が投入されていないと起動することができない仕様になっていたが、現在では[[サードパーティー]]製品にも対応したため、Pro Toolsのライセンスが格納されたiLokのみで起動が可能となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Pro Tools ソフトウェア ==&lt;br /&gt;
主に以下のバージョンが存在する。各バージョンによって使用可能なOSが限定されていたり推奨環境が定められているため、OSやコンピューターと連動した開発が行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ''' Pro Tools 5 '''&lt;br /&gt;
*: Pro Tools HDシステムが発表、運用され始めた時期のバージョン。&lt;br /&gt;
* ''' Pro Tools 6 '''&lt;br /&gt;
*: MacintoshにおいてOS X Panther 発表時期のバージョン。&lt;br /&gt;
* ''' Pro Tools 7 '''&lt;br /&gt;
*: MacintoshにおいてOS X Tiger 発表時期のバージョン。Pro Tools HD上では遅延補正エンジンが機能するようになり、バージョン7.4からはエラスティック・タイムが使用可能になった。&lt;br /&gt;
* ''' Pro Tools 8 '''&lt;br /&gt;
*: MacintoshにおいてOS X Leopard 発表時期のバージョン。&lt;br /&gt;
* ''' Pro Tools 9 '''&lt;br /&gt;
*: MacintoshにおいてOS X Snow Leopard 発表時期のバージョン。このバージョンよりAvidブランドでのリリースとなり、PPCをサポートしなくなった。またLEにおいてdigidesign製ハードウェアがドングルの役目を果たしていたがiLokによる認証方式へ変更され、サードパーティ製のオーディオ・インターフェースによるソフトウェアの使用が可能になった。自動遅延補正、可変ステレオ・パン・デプス、EUCONを全てのプラットフォームでサポートする。&lt;br /&gt;
* ''' Pro Tools 10 '''&lt;br /&gt;
*: MacintoshにおいてOS X Lion 発表時期のバージョン。32ビット浮動小数点フォーマット、オーディオクリップ毎にゲインを調整出来るクリップ・ゲインなど主にオーディオ編集面の機能が強化されたほか、音楽クラウドサービスであるSoundCloudへミックスを直接発信出来る機能も搭載。また、このバージョンから新しいプラグイン形式であるAAX（'''A'''vid '''A'''udio e'''X'''tension）が採用され、このバージョンのみRTASとAAXを共存して使用することが可能になっている。&lt;br /&gt;
* ''' Pro Tools 11 '''&lt;br /&gt;
*: MacintoshにおいてOS X Mountain Lion 発表時期のバージョン。このバージョンより64ビット環境に対応し、新しいオーディオエンジンAAE（'''A'''vid '''A'''udio '''E'''ngine）を採用。新機能としてオフラインバウンスやミックスウィンドウのメーターGUIオプションなど、より高速で高品質な制作を可能としている。このバージョンでRTASが廃止され、AAXのみ使用可能となっている。ただしRTASのみ対応のプラグインも存在するため、Pro Tools 10とPro Tools 11は同一コンピューター上で共存が可能となっている&amp;lt;ref&amp;gt;OSによって共存不可の場合がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Pro Tools システム概要 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ''' Pro Tools HD Systems '''&lt;br /&gt;
*: システム・コアとなるHD Core Cardを中心にプロセッシング用のHD Processカード、またはHD Accelカードなどから構成されるDSPカード群がProTools|HDシステムとして販売された。組み合わせるHD Processカードの枚数から、HD1 Accel、HD2 Accel、HD3 Accelという名称がProTools|HDの後に付く形で構成されている。ProcessカードなしでCore CardだけがHD1、Core Card 1枚とProcess Card1枚の合計2枚で組み合わされる物がHD2、Core Card1枚とProcess Card2枚の合計3枚で構成される物がHD3となる。拡張シャーシを導入する事によって、コンピューター本体のカード・バス・スロットが足りない場合も含め、最大で7枚までのProTools HDカード群をインストールできるため、より高性能のシステムを構築することも可能になっている。&lt;br /&gt;
*: HDシステムと組み合わされるオーディオ・インターフェースには192 I/O、96 I/Oなどがあり、その他にも各種タイムコードやデジタル・クロック及びMIDI信号とシステム同期させるためのシンクロナイズ機能を持たせたSYNC I/O、マイク・プリアンプ機種のPREなど、規模に応じて様々なシステム構築も可能になっている。また複数台の192 I/OをDigiLinkケーブルで接続して、[[ソリッド・ステート・ロジック|Solid State Logic]]やNeveなどの[[ミキシング・コンソール]]と併用した巨大レコーディング・システムも構築でき、大規模スタジオからプライベート・スタジオまで柔軟なシステム構成に対応している。&lt;br /&gt;
*: 2014年現在、DSPカード群を使用したシステムは'''&amp;quot;HDX&amp;quot;'''と呼ばれる。高性能化されたコンピューターの性能を活かす目的やラップトップ・コンピューターによる使用を想定し、[[Thunderbolt]]インターフェースもしくは[[PCIe]] CoreカードによりHD対応のインターフェースをコンピューターに接続するシステムは'''&amp;quot;HD Native&amp;quot;'''と呼ばれる。&lt;br /&gt;
* ''' Pro Tools LE Systems '''&lt;br /&gt;
*: HDシステムのようにCoreカードやProcessカードは必要とせず、オーディオ処理とソフトウェアの動作をホスト・コンピューター側のCPUにて全て処理するシステムとなっていて、プラグインの動作環境はRTASとなるシステム。LE上で使用できる数種類のオーディオ・インターフェースがdigidesignから発売され、想定される様々な環境に応じたシステム構成も可能になっている。HDシステムの場合にはデスクトップ・コンピューターのカード・バス・スロットが必要であるためラップトップ・コンピューターとの組み合わせは理想的ではない&amp;lt;ref&amp;gt;現在はHD Native Thunderboltの展開によりラップトップ・コンピュータによるHDシステム構築も容易になった。&amp;lt;/ref&amp;gt;が、LEシステムの場合にはコンピューター本体のCPU処理とインターフェースさえあれば作業可能になるため、可搬性に優れた小規模システムとしても運用されている。&lt;br /&gt;
*: 2014年現在、発売されているものとしては&amp;quot;HD&amp;quot;ではないPro Toolsがこのシステムに該当するが、Pro Tools 9より&amp;quot;LE&amp;quot;の表記はなくなった（Pro Toolsと呼ぶ場合には通常このシステムを指す）。また、現在はサードパーティ製のオーディオ・インターフェースも利用可能となっており、Pro Tools 11よりプラグイン形式はAAXに完全移行している。&lt;br /&gt;
* ''' Pro Tools M-Powered '''&lt;br /&gt;
*: Pro Tools LEと同じシステムだが、M-Audio製のFireWireもしくはUSBオーディオ・インターフェイス向けとなっている。&lt;br /&gt;
* ''' Pro Tools M-Powered Essential '''&lt;br /&gt;
*: M-Audio製のオーディオ・インターフェイス、Fast Trackにバンドルされたソフトウェア。Pro Tools LEやPro Tools M-Poweredと比べると扱うことのできるトラックが少ないなど、機能に制限がある。2014年現在ではAvid製のオーディオインターフェイスであるMbox等にバンドルされた'''&amp;quot;Pro Tools Express&amp;quot;'''がこのシステムに該当する。&lt;br /&gt;
* ''' Control surfaces '''&lt;br /&gt;
*: ProToolsでのオペレーションをフィジカルに行うために、ハードウェアで構成されたUSBまたはFireWireで接続されるフェーダー・ユニットやICON等のように、通常のミキシング・コンソールと同規模のコンソールがオペレーション・インターフェースとなった物が用意されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プラグイン ==&lt;br /&gt;
各種エフェクトを[[プラグイン]]としてインストール及び拡張でき、digidesignだけではなく多くのプラグイン・ディベロッパーが魅力的なプラグインを発売してきたことも、Pro Tools普及の大きな要因になっている。Antares Audio Technologies社の[[オートチューン|AutoTune]]（ピッチ補正）や、Line6社のAmpFarm（ギターアンプ・シミュレータ）は代表的な[[キラーアプリケーション]]となった。現在ではエフェクトのみならずソフトウェア・ベースの[[サンプラー]]や[[シンセサイザー]]といった楽器系プラグインも発売されていて、Pro ToolsソフトウェアのMIDI関連機能の強化に伴い使用頻度は高くなってきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Pro Toolsでは下記のプラグイン・フォーマットが使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''TDM'''&lt;br /&gt;
*: '''T'''ime '''D'''ivision '''M'''ultiplexingの略で、古くからある信号処理規格は、専用ハードウェア上のDSPカードを使って演算処理する方式であり、デジタル及びアナログ信号をビット・ストリーム変換してシングル・パスにてやり取りするプラグイン動作方式のこと。&lt;br /&gt;
*: ''詳細記事：[[:en:Time-division multiplexing|Time-division multiplexing]]（英語版Wikipedia）''&lt;br /&gt;
* '''RTAS'''&lt;br /&gt;
*: '''R'''eal '''T'''ime '''A'''udio '''S'''uiteの略で、VSTやAudio Unitsと同様に専用のDSPカード上でデジタル処理を行わず、コンピューター側のCPUを使って演算処理するプラグイン動作方式。コンピューターの高性能化に伴い、現在ではRTASでも同時に数多くのプラグインを起動することが可能となっている。&lt;br /&gt;
* '''HTDM'''&lt;br /&gt;
*: TDMとRTASの中間的方式。コンピューター本体のCPUを間借りしつつTDM用のDSPでいくつかの処理を抱き合わせて行うため、TDMとRTASのハイブリッド版ともいえる&amp;lt;ref&amp;gt;HTDMで動作するプラグインはWAVES等から対応する物がリリースされていたが、TDMとの相性などの点から今では殆ど存在せず淘汰されてしまった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* '''AAX'''&lt;br /&gt;
*: '''A'''vid '''A'''udio e'''X'''tensionの略で、TDMとRTASに替わる新しいプラグイン形式。Pro Tools 10より採用され、Pro Tools 11では64ビット対応が行われている。DSPアクセラレーター搭載のPro ToolsではAAX DSP、非搭載のPro Tools向けのものはAAX Nativeと呼ばれる。&lt;br /&gt;
* '''それ以外のフォーマット'''&lt;br /&gt;
*: 上記以外にもFXpansion製の外部ソフトであるVST-RTAS Adapterを導入する事により、VSTフォーマットのプラグインもRTASにラッピングしての使用が可能である&amp;lt;ref&amp;gt;ただしRTASはPro Tools 10までの対応となるため、使用には注意を必要とする。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
* 1987年 - Pro Toolsの前身である '''Sound Tools''' がテープレス・レコーディングシステムとしてリリースされる。&lt;br /&gt;
* 1991年 - '''Pro Tools I''' リリース。[[NuBus]] DSPカードを採用。&lt;br /&gt;
* 1994年 - '''Pro Tools III''' リリース。サードパーティによるDSPプラグインをサポート。&lt;br /&gt;
* 1995年 - [[Digidesign|デジデザイン]]社が[[アビッド・テクノロジー]]社の傘下となる。&lt;br /&gt;
* 1997年 - '''Pro Tools 24''' リリース。48kHz/24ビットのリニアPCM音声フォーマットをサポート。&lt;br /&gt;
* 1998年 - '''Pro Tools MIX''' リリース。DSPカードのミックス能力を強化。&lt;br /&gt;
* 1999年 - コンシューマ向けの '''Digi 001'''、'''Pro Tools LE''' リリース。&lt;br /&gt;
* 2002年 - プロフェッショナル向けの '''Pro Tools HD''' リリース。96kHz/24ビット及び192kHz/24ビットのリニアPCM音声フォーマットをサポート。&lt;br /&gt;
* 2002年 - コンシューマ向けの'''Digi 002'''、'''Mbox''' リリース。&lt;br /&gt;
* 2003年 - '''Pro Tools HD Accel System''' リリース。追加DSPカードの機能を強化。&lt;br /&gt;
* 2005年 - Pro Toolsと連携できるライブサウンドミキシングシステム '''VENUE''' リリース。&lt;br /&gt;
* 2005年 - コンシューマ向けの '''Mbox 2''' リリース。&lt;br /&gt;
* 2005年 - '''Pro Tools 7''' リリース。&lt;br /&gt;
* 2008年 - '''Pro Tools 8''' リリース。&lt;br /&gt;
* 2010年 - '''Pro Tools HD Native''' リリース。DSP非搭載型HDインタフェース。&lt;br /&gt;
* 2010年 - '''Pro Tools 9''' リリース。他社製オーディオインタフェースでのソフトウェア利用が可能になる。&lt;br /&gt;
* 2011年 - '''Pro Tools 10''' リリース。&lt;br /&gt;
* 2013年 - '''Pro Tools 11''' リリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[Digidesign]]&lt;br /&gt;
* [[アビッド・テクノロジー]]&lt;br /&gt;
* [[デスクトップミュージック]]&lt;br /&gt;
* [[デジタルオーディオワークステーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* 隔月刊プロサウンド、2008年12月 / 第148号。&lt;br /&gt;
* 隔月刊プロサウンド、2005年2月 / 第125号。&lt;br /&gt;
* 隔月刊プロサウンド、2004年10月 / 第123号。&lt;br /&gt;
* 隔月刊プロサウンド、2003年12月 / 第118号。&lt;br /&gt;
* 隔月刊プロサウンド、2002年10月 / 第111号。&lt;br /&gt;
* 隔月刊プロサウンド、2002年4月 / 第108号。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.avid.com/JP/ Avid] {{ja icon}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{software-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:音楽制作]]&lt;br /&gt;
[[Category:音声処理ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:音声処理]]&lt;br /&gt;
[[Category:音響機器]]&lt;br /&gt;
[[Category:スタジオ関連機材]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータミュージック]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>WJOTM7845</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E7%B7%A8%E6%9B%B2%E5%AE%B6&amp;diff=256852</id>
		<title>編曲家</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E7%B7%A8%E6%9B%B2%E5%AE%B6&amp;diff=256852"/>
				<updated>2014-10-15T15:56:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;WJOTM7845: wikipedia編曲家参照&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''編曲家'''（へんきょくか、{{lang-en-short|music arranger}}）とは[[編曲]]を行う者のことをいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日本における編曲家==&lt;br /&gt;
日本のポピュラー音楽における編曲とは、[[作曲家]]の旋律（[[メロディー]]）に対して[[伴奏]]をつける作業を指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
編曲はジャンルや演奏形態によって多種多様に変化し、録音機器等の知識も必要なため、[[音楽理論]]にとどまらず音楽制作全般に関する知識と技術を要求される。そのため、経験を重ねた演奏家（[[スタジオミュージシャン]]）や音楽理論に精通した作曲家が編曲を行う事が多かったが、近年は音楽制作のデジタル化が進み[[シンセサイザー]]、[[ミュージックシーケンサー]]、[[デジタルオーディオワークステーション]]（DAW）等の高度な知識と技術を有した演奏家、作曲家が行う事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
編曲された楽曲に対して演奏パートに特化した編曲家が部分的な編曲を行う事もある（例：[[編曲#ストリングス|ストリングスアレンジ]]、[[編曲#管楽器|ブラスアレンジ]]、[[編曲#ギター|ギターアレンジ]]、[[編曲#コーラス|コーラスアレンジ]]等）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
編曲家は本来[[レコード会社]]、[[音楽出版社]]、[[芸能プロダクション]]等の[[音楽プロデューサー|プロデューサー]]、[[ディレクター]]の指示を受け編曲をするが、自らの判断で編曲する場合「サウンド・プロデューサー」と表記される場合もある。特に基準は無く区別や権限は曖昧である。また既存の楽曲の伴奏を変える[[リミックス]]、リアレンジ（再編曲）では「リミキサー」と表記される場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[著作権法]]では編曲は[[二次的著作物]]とされており、編曲にも[[著作権]]が発生する。ただし、[[JASRAC]]の使用料規程では印税の分配を受けられるのは「公表時編曲者」（楽曲が初めてCD化された際の編曲家）に限定されている。また、現在の日本では編曲は買い取りが中心で、実際に編曲家に[[印税]]が支払われるケースは少ないとされる（サウンド・プロデューサー扱いの場合はプロデュース印税が支払われるが、これは[[著作権]]に基づく著作権印税ではなく、[[著作隣接権]]に基づく原盤印税からの分配である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では編曲家を'''アレンジャー'''と呼ぶこともある。アレンジャーの原義は物事を整える者であり、主にポピュラー音楽の制作で編曲を行う者を指す。しかし、英語で「{{lang|en|arranger}}」といえば、「[[手配師]]」を指す言葉である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
海外では編曲者も含めて作曲者とする事が多く編曲家（アレンジャー）という職業はあまり定着していない。また日本国内の広告や劇中伴奏（[[劇伴]]）の音楽制作等においても稀。日本のポピュラー音楽における特有の職業とも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[音楽プロデューサー]]&lt;br /&gt;
*[[スタジオ・ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
*[[編曲家一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{音楽}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:へんきよくか}}&lt;br /&gt;
[[Category:編曲家|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:音楽関連の職業]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- [[Category:音楽の人名一覧]] --&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>WJOTM7845</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%9C%E6%9B%B2%E5%AE%B6&amp;diff=256851</id>
		<title>作曲家</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%9C%E6%9B%B2%E5%AE%B6&amp;diff=256851"/>
				<updated>2014-10-15T15:52:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;WJOTM7845: wikipedia作曲家参照&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''作曲家'''（さっきょくか）は、[[音楽]]を創作（[[作曲]]）する人のことであり、とくにそれを生業とする人を指す。[[日本語]]で'''作曲者'''というとそれより広い[[意味]]を持つことがある。'''コンポーザー'''&amp;lt;ref&amp;gt;{{lang-en-short|composer}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、歌に関しては'''ソングライター'''ともいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==解説==&lt;br /&gt;
古くは作曲家と[[演奏家]]の区別がなかったこともあり、[[民族音楽]]では[[伝承]]に基づいた音楽形態を即興を交えて演奏する形が普通で、作曲家の成立する余地はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少なくとも作曲家が成立するためにはいわゆる[[楽譜]]を作る[[記譜法]]が必須である。[[西洋]]のいわゆる[[クラシック音楽]]史上でも、[[J.S.バッハ]]の頃までは[[即興演奏]]が常に要求され、[[ロマン派]]辺りまでの音楽家は演奏家もかねていた。また、ポピュラーミュージックの世界では、[[楽譜]]の読み書きのできない名作曲家が多数存在している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]の[[ポピュラー音楽]]においては、[[歌手]]が自分が歌う曲を自分で作曲する場合が多くあるが、そのような歌手は[[シンガーソングライター]]と呼ばれる場合が多く、作曲家と呼ばれる事は稀である。通常自分では歌うことをせず、自作曲を他人に提供することを主に行う[[音楽家]]のみを「作曲家」と呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[声楽]]曲においては[[メロディー]]のみを作成する作曲家、[[楽曲]]に[[ピアノ]]や[[ギター]]などの伴奏を付けて仕上げる作編曲家、[[オーケストラ]][[編曲]]まで手がける作編曲家、[[デスクトップミュージック|DTM]]ソフトを使って[[デジタルデータ]]として仕上げる作編曲家など、[[スタイル]]は様々ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作曲家の[[印税]]は、[[日本音楽著作権協会]]の使用料規程により、CDの場合は売上げの6%、ライブの場合は売上げの5%が著作権使用料としてレコード会社やコンサート主催者から徴収され、これらを契約に応じて[[作詞家]]、[[音楽出版社]]と分配する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[日本作曲家協会]]&lt;br /&gt;
*[[作曲家一覧]]&lt;br /&gt;
**[[クラシック音楽の作曲家一覧]]&lt;br /&gt;
**[[オペラ作曲家一覧]]&lt;br /&gt;
**[[作曲家一覧#映画]]&lt;br /&gt;
**[[作曲家一覧#現代の音楽]]&lt;br /&gt;
**[[作曲家一覧#アニメ]]&lt;br /&gt;
**[[作曲家一覧#ジャズ]]&lt;br /&gt;
**[[作曲家一覧#イージーリスニング]]&lt;br /&gt;
**[[作曲家一覧#日本の歌謡曲・J-POP]]&lt;br /&gt;
**[[作曲家一覧#労働歌]]&lt;br /&gt;
**[[アニメ音楽の作曲家一覧]]&lt;br /&gt;
**[[ゲーム音楽の作曲家一覧]]&lt;br /&gt;
*[[ミュージシャン一覧]]&lt;br /&gt;
*[[編曲家]]&lt;br /&gt;
*[[スタジオ・ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
*[[音楽プロデューサー]]&lt;br /&gt;
*[[トラックメイカー]]&lt;br /&gt;
*[[作家]]&lt;br /&gt;
*[[音楽]]&lt;br /&gt;
*[[作曲]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:さつきよくか}}&lt;br /&gt;
[[Category:作曲家|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>WJOTM7845</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:WJOTM7845&amp;diff=256850</id>
		<title>利用者:WJOTM7845</title>
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				<updated>2014-10-15T15:46:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;WJOTM7845: 利用者ページ編集&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;はじめまして、WJOTM7845です。&lt;br /&gt;
最新の情報を執筆してお届けしたいと思います。&lt;br /&gt;
また、しっかりYourpediaをお手伝いしていきたいと思います。&lt;br /&gt;
よろしくお願いします。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>WJOTM7845</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%9D%82%E6%9C%AC%E9%BE%8D%E4%B8%80&amp;diff=256691</id>
		<title>坂本龍一</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%9D%82%E6%9C%AC%E9%BE%8D%E4%B8%80&amp;diff=256691"/>
				<updated>2014-10-13T08:55:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;WJOTM7845: wikipedia音楽家を参照&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''坂本 龍一'''（さかもと りゅういち、''Sakamoto Ryūichi''、[[1952年]][[1月17日]] - ）は、[[日本]]の[[音楽家|ミュージシャン]]、[[作曲家]]、[[編曲家]]、[[音楽プロデューサー]]、[[ピアニスト]]、[[キーボーディスト]]、[[反原発]][[活動家]]。東京都出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
世界的に活動している日本人ミュージシャンである。その音楽性は幅広く、[[クラシック音楽]]が根幹にあるものの、[[民族音楽学|民俗音楽]]、[[現代音楽]]にも造詣が深く、[[ヘヴィメタル]]と[[カントリー・ミュージック|カントリー音楽]]以外はすべて演奏分野の範疇にある&amp;lt;ref&amp;gt;ただしヘヴィメタルミュージシャンの[[スティーブ・ヴァイ]]らと競演したことがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼いころから作曲を学び、[[東京藝術大学]]在学中に[[スタジオ・ミュージシャン]]として活動を開始。[[1970年代]]後半よりソロとして活動する一方、メンバーとして参加した音楽グループ「[[イエロー・マジック・オーケストラ]]（YMO）」が国内外で商業的成功を収め、人気ミュージシャンとなる。YMO時代に[[テクノポップ]]や[[ニュー・ウェイヴ (音楽)|ニュー・ウェイヴ]]の分野で活動したことは広く知られているが、その後は一つのところに留まらず、現代音楽の手法を使った作品の発表、[[ロック (音楽)|ロック]]と[[テクノ]]の融合、[[ワールドミュージック]]、[[ヒップホップ]]や[[リズム・アンド・ブルース|R&amp;amp;B]]などの[[ブラックミュージック]]を織り交ぜた[[ポップス]]、[[オペラ]]の作曲および[[プロデュース]]、[[クラシック音楽|クラシック]]や[[ボサノヴァ]]のユニットを結成してのワールドツアー、近年は[[アンビエント]]や[[エレクトロニカ]]の作品を発表するなど、ジャンルを超越して多彩な作品を発表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の音楽活動のほか、[[音楽プロデューサー|プロデューサー]]や[[編曲家|アレンジャー]]としても活動し、他のアーティストへの楽曲提供も数多く行っている。また、映画『[[戦場のメリークリスマス]]』の音楽を担当したことをきっかけに[[映画音楽]]の作曲も手掛けるようになり、[[1987年]]公開の『[[ラストエンペラー]]』&amp;lt;ref&amp;gt;坂本が書いたピアノスケッチ譜に基づいて、実際のオーケストレーションは、本人を含む、東京藝術大学作曲科後輩のアレンジャー[[川崎絵都夫]]、[[上野耕路]]、[[野見祐二]]、[[渡辺蕗子]]らが分担した&amp;lt;/ref&amp;gt;では日本人初の[[アカデミー作曲賞]]を受賞し、以降、国内外の映画音楽を手掛け、映画音楽家としての地位を築いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表曲に、[[エリック・クラプトン]]や[[マイケル・ジャクソン]]らにカヴァーされた「[[ビハインド・ザ・マスク]]」、『戦場のメリークリスマス』のテーマ曲「[[メリー・クリスマス・ミスター・ローレンス#収録曲|メリー・クリスマス・ミスター・ローレンス]]」、覆面ボーカリスト「[[坂本美雨|Sister M]]」を起用して話題となった「ジ・アザー・サイド・オブ・ラブ」、そしてテレビCMのために書かれたピアノソロ曲「[[エナジー・フロー]]」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
音楽家としての活動のほかに、いくつかの映画や映像作品には[[俳優]]としての出演歴がある。テレビCMにも多く出演しており、ときには、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]などとお笑い番組やバラエティ番組に出演する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は各メディアで[[環境問題]]や[[平和]]問題をはじめとした諸問題について発言する機会も多く、最近は[[PSE問題]]において、坂本も中心人物として参加した反対運動が実を結んだ。また「[[エコロジー|エコ]]」や「[[LOHAS|ロハス]]」といったキーワードを口にすることが多く、[[マクロビオティック]]の実践者でもある。長年[[喫煙]]者であったが、[[鍼|針治療]]を通じて[[禁煙]]に成功した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://openers.jp/culture/sakamoto_uekara/009.html 第9回 「禁煙」について言いきる] Web Magazine OPENERS - 坂本龍一の「上から」言いきる.... 2008年7月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;。一時期は[[ベジタリアニズム|ベジタリアン]]でもあったが、これは「人としての闘争本能がなくなりそうだから」という理由で後に挫折している。2008年の9月には作家村上龍との対談で、現代の「夢があるということは素晴らしい、だから君も夢を持て」という風潮に疑問を抱いている発言をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無類の猫好きである。一人っ子だった坂本が生まれたときから15歳の時まで一緒に住んでいた猫と兄弟のように生活していたことが影響している&amp;lt;ref&amp;gt;2009年3月10日放送TBS「はなまるマーケット」での発言。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また無類の[[ジャージ]]嫌いであり、昔よく遊んでた友達がジャージをはいていた日、その瞬間に絶交したことがあるほどで、「僕の前でみんなはかないでね」と発言している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.1101.com/kyoju/03.html ほぼ日刊イトイ新聞-矢野顕子について、坂本龍一くんと話そう。]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[教授]]」「世界のサカモト」とあだ名される。[[左利き]]。[[血液型]]はB型。現在は[[アメリカ合衆国]][[ニューヨーク州]]在住。[[歌手]]の[[坂本美雨]]はシンガーソングライターの[[矢野顕子]]との間に生まれた娘で、坂本にとっては次女。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[1952年]][[東京都]][[中野区]]に生まれた。父は[[河出書房新社|河出書房]]の[[編集者]]で、[[三島由紀夫]]や[[野間宏]]、[[中上健次]]などを担当した[[坂本一亀]]。母は帽子デザイナーで銀座の宝石商に勤務。祖父は[[実業家]]、[[第五高等学校 (旧制)|第五高等学校]]と[[京都大学|京大]]とで[[池田勇人]]と同級で生涯の親友として付き合い、池田首相の葬儀に友人代表として[[葬儀|弔辞]]を読んだという&amp;lt;ref&amp;gt;坂本龍一著 『音楽は自由にする』 [[新潮社]]、2009年、23頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。通っていた幼稚園が「全員ピアノを習う」所だったため、3歳から[[ピアノ]]を習いはじめる。[[学校法人自由学園|自由学園]]幼児生活団に準じた[[世田谷幼児生活団]]において作った「うさぎのうた」が最初の作曲。10歳で[[東京藝術大学]]教授の[[松本民之助]]に師事し作曲を学び始める。なお、作曲を勉強し始めて最初に興味を持った作曲家は[[イーゴリ・ストラヴィンスキー|ストラヴィンスキー]]であった。この頃は特にピアノが好きではなく、むしろ苦痛だったという。しかし14歳の頃は「自分は[[クロード・ドビュッシー|ドビュッシー]]の生まれ変わりだ」と半分信じていて、サインの練習までしていた。人生で最も影響を受けた音楽家も、ドビュッシーと[[ヨハン・ゼバスティアン・バッハ|バッハ]]である&amp;lt;ref&amp;gt;commmons: schola vol.4 Ravel&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1959年]]から東京都[[世田谷区]][[給田 (世田谷区)|給田]]に育つ。[[世田谷区立祖師谷小学校]]から世田谷区立千歳中学校&amp;lt;ref&amp;gt;バスケットボール部に所属した。&amp;lt;/ref&amp;gt;を経て、[[1970年]]に[[東京都立新宿高等学校]]を卒業&amp;lt;ref&amp;gt;[[塩崎恭久]]、[[野中直子]]と同期。&amp;lt;/ref&amp;gt;。新宿高校時代には読書が趣味で、常に学校図書館の貸出ランキング10位以内に入っていた。また[[風月堂 (東京都新宿区)|風月堂]]などにたむろする[[ヒッピー|フーテン]]たちに影響を受け、[[ジャズ]]を聞くようになり、自分でも演奏する。[[ロック (音楽)|ロック]]も好きであったが、[[フォークソング|フォーク]]は大嫌いであった。また[[学生運動]]にも、のめり込む&amp;lt;ref&amp;gt;この時の闘争仲間に、後に「アクション・カメラマン」になった[[馬場憲治]]がいた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1970年]]東京藝術大学入学&amp;lt;ref&amp;gt;坂本が[[東京都立新宿高等学校]]一年生の時、坂本の作曲の腕前に関して、高校の先輩の[[池辺晋一郎]]から「このままの実力でも（東京芸大に）十分受かる」と太鼓判を押された（当時の東京芸大作曲科の難易度は現在より遙かに高かった）。芸大受験に失敗した場合は、父の母校である[[日本大学]][[芸術学部]]に進むことを考えていた。その理由は「当時の日大[[全学共闘会議|全共闘]]は一番ぶっちぎれていたから」。（「SELDOM - ILLEGAL - 時には、違法」、1989年、角川書店より） &amp;lt;/ref&amp;gt;。大学在学中、[[音楽民族学|民族音楽学]]研究の泰斗[[小泉文夫]]の講義を受け、その内容の深さに坂本はそれまで培ってきた音楽観の根底を揺さぶられるような大きな衝撃を受けたという。さまざまに変遷してきたと見られる坂本の作風であるが、そのベースには、小泉から学び得た民族音楽学の知識や思想がたしかにあるようである。ただし小泉自身は作曲をしなかったので、坂本に作曲技法上の影響を与えたというわけではなかった。また坂本は、大学在学中、一年ほど作曲家[[三善晃]]にも学んでいる（ただし一度直接指導を受けただけ、と坂本は発言している。しかも、三善から「理論的すぎる」の如き指摘を受けたとも）。さらには、渋谷で開かれていた[[高橋悠治]]の勉強会にも高校・大学を通して顔を出していた。坂本が[[電子音楽]]に出会ったのは、そんな大学学部在学中のことである。[[1974年]]東京藝術大学の[[音楽学|音楽学部]]作曲科を卒業し、同[[大学院]]音響研究科修士課程に進む。[[1976年]]修了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1975年]]、大学院在学中に[[新宿ゴールデン街]]で意気投合したという[[友部正人]]の『誰もぼくの絵を描けないだろう』に[[ピアノ]]で参加。[[スタジオ・ミュージシャン]]としてのキャリアをスタートさせる。翌[[1976年]]、[[竹田賢一]]と「学習団」という芸術-実践の運動体を組織し、竹田のプロデュースの下、はじめてのアルバム『ディスアポイントメント-ハテルマ』（[[土取利行]]との[[コラボレーション]]）を発表。以降、[[りりィ]]の[[バックバンド]]（バイバイセッションバンド）に所属した後、当時の[[りりィ]]の[[マネージャー]](現[[株式会社365]]代表)が[[細野晴臣]]のマネージャーに坂本を紹介、YMO結成の足がかりとなる。また初期の[[山下達郎]]の楽曲（「2000トンの雨」「パレード」など）、[[大瀧詠一]]のアルバム『[[NIAGARA TRIANGLE Vol.1]]』などにキーボードとして参加。また、[[大貫妙子]]のLP『サン・シャワー』『ミニヨン』『ロマンティック』などにアレンジャー、プロデューサーとして参加。この時期を、後に坂本は[[アルバイト]]時代と呼んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1978年]]2月、[[細野晴臣]]のアルバム『はらいそ』に参加。細野の誘いにより、[[高橋幸宏]]とともに「[[イエロー・マジック・オーケストラ]]」（YMO）を結成、活動を開始する。10月、坂本初のソロアルバム『[[千のナイフ]]』をリリースし、ソロ・デビューも果たす。11月、YMO名義の『[[イエロー・マジック・オーケストラ (アルバム)|イエロー・マジック・オーケストラ]]』を発売、続く『[[ソリッド・ステイト・サヴァイヴァー]]』で爆発的人気を博す。またこの年、[[風の旅団]]の前身となるテント劇団「曲馬館」の音楽にも参加した。翌[[1979年]]にはYMOと並行する形で[[渡辺香津美]]、[[矢野顕子]]、[[小原礼]]、[[村上秀一]]、[[本多俊之]]らとセッションユニット[[KYLYN]]や、ほぼ同じメンバーで、各パート二人ずつで演奏技術を競わせるという[[概念|コンセプト]]のカクトウギセッションでの活動を行う。また一部の楽曲で第二ピアノを演奏した[[高橋悠治]]のLP『[[新ウィーン楽派]]ピアノ音楽集成』が発表された（後に『新ウィーン楽派ピアノ作品集』としてCD化。また参加楽曲[[シェーンベルク]]「四手のための六つの小品」は坂本のアルバム『フェイヴァリット・ヴィジョンズ』にも収録されている）。同年から[[1980年]]にかけて、YMOは2度にわたるワールドツアーを実施。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1979年]]12月、アレンジを手掛けた[[サーカス (歌手)|サーカス]]のシングル「アメリカンフィーリング」で、[[日本レコード大賞]]編曲賞を受賞する&amp;lt;ref&amp;gt;受賞のコメントで「売れようとか思ってやったわけではないので、自分のやったことが評価されただけ」と述べたという。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YMOとしての活動の傍ら、[[1981年]]より[[NHK-FM放送|NHK-FM]]にて「[[サウンドストリート]]」の[[ラジオパーソナリティ|パーソナリティ]]を務める。担当していた火曜日ではアマチュアミュージシャンから送られるテープを番組内で放送する「デモテープ特集」が不定期に行われていた&amp;lt;ref&amp;gt;この番組にテープを送っていた[[リスナー]]で後にメジャーデビューしたのが、ジュラン、[[テイ・トウワ]]、[[槇原敬之]]らであり、また[[ステッピン・イントゥ・エイジア]]でラップを担当した浅野智子もこの特集がきっかけで、同曲のレコーディングに参加することになった。ここで流された曲の一部が後に「DEMO TAPE-1」としてCD化されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、パンクバンド[[TACO (タコ）]]のオムニバスに[[な・い・し・ょのエンペラーマジック]]で参加。同曲を[[サウンドストリート]]で放送したが、放送禁止用語が含まれていたため、すぐにオンエア中止になった。メジャーシーンの活動と平行して、[[TACO]]以外にもアンダーグラウンドロックシーンとは交流があり、自主レーベルである、[[パス・レコード]]で[[フリクション]]、[[PHEW]]のプロデュースなど]]などをピアノ演奏。YMOのライブを期待していた観客から野次られると「うるさいぞ、この野郎！」と怒鳴り返した等のエピソードもある。またこの頃、[[立花ハジメ]]、[[沢村満]]、[[鈴木さえ子]]らと「B-2UNITS」という名前のユニットを結成、ライブ活動を散発的に行っている。[[1982年]]には、[[RCサクセション]]の[[忌野清志郎]]と組んでシングル『[[い・け・な・いルージュマジック]]』をリリース。[[資生堂]]'82春のキャンペーンソングとしてヒットする。TVでは、どぎつい化粧をした男同士でキスをするなど、過激なパフォーマンスを展開した。またこの年、[[矢野顕子]]と結婚。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1983年]]公開の[[映画]]『[[戦場のメリークリスマス]]』には、[[大島渚]]監督の依頼により、ヨノイ[[大尉]]役で出演し、[[デヴィッド・ボウイ]]、[[ビートたけし]]と共演。出演の条件として音楽を担当した。同作が[[カンヌ国際映画祭]]に出品された際に、映画監督[[ベルナルド・ベルトルッチ]]と出会い、これが映画『[[ラストエンペラー]]』への布石となる。この年、[[デヴィッド・シルヴィアン]]と組んでシングル「{{仮リンク|Forbidden Colours|en|Forbidden Colours}}」（禁じられた色彩）をリリースした。同年、YMOは「散開」（解散）する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1984年]]、矢野顕子らと「[[ミディ|MIDIレコード]]」を設立し、同レコード内にレーベル「school」を立ち上げる。[[1986年]]には初のソロ・コンサート「メディア・バーン」を全国24カ所（28公演）で行う。翌1987年、映画『[[ラストエンペラー]]』公開。坂本は[[甘粕正彦]][[満洲映画協会|満映]]理事長役で俳優として出演し、音楽を[[デイヴィッド・バーン]]、コン・スーとともに担当。これにより[[ゴールデングローブ賞]]を日本人で初めて受賞し、[[アカデミー賞]]作曲賞も受賞する。以後、[[映画音楽]]作家としての地位を確立する。[[愛新覚羅溥儀|溥儀]]役の[[ジョン・ローン]]とは、敵役同士という間柄の役作りのために、撮影中は一言も口を利かなかったという&amp;lt;ref&amp;gt;「[[夜のヒットスタジオ]]」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1989年]]、海外戦略のため[[ヴァージン・レコード]]に移籍するが、セールス的な成功を収めることはなかった。後にEMIの[[ヴァージン・レコード]]買収により契約を主導したヴァージン・アメリカの社長の辞任に伴って契約を解消。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年]]4月からは、音楽の拠点を[[ニューヨーク]]に移す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]]には[[バルセロナオリンピック]]開会式の[[マスゲーム]]の音楽を作曲（坂本のスケッチに基づく管弦楽編曲は作曲家[[鈴木行一]]が担当）、自らも会場でオーケストラを[[指揮 (音楽)|指揮]]した。この依頼の当初「ナショナリズムを高揚させるスポーツイベントは嫌い」と一度は断ったが、プロデューサー Pepo Solなど制作側から熱心なオファーがあり最終的には引き受けることになる。契約金は他の出演者とともに1ドルであった。&amp;lt;ref&amp;gt;本人は「日本人が外国人に歌舞伎をお願いするようなものだ」と語っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。このときの楽曲は&amp;lt;!--若干アレンジされ、--&amp;gt;後に「El Mar Mediterrani」として発表された&amp;lt;ref&amp;gt;高橋幸宏によると「非常に嫌々やっていた」。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]、YMO「再生」（再結成）。アルバム『[[テクノドン]]』を発表し、6月には[[東京ドーム]]にて2日間のライブを行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]には契約地域を分割し、日本では[[フォーライフ・レコード]]に移籍し、レーベル「[[güt]]（グート）」を設立。日本国内での活動を活発にした。日本以外の海外地域ではエレクトラと契約。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1995年]]、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の変名音楽ユニット「[[gEISHA GIRLS|ゲイシャガールズ]]（GEISHA GIRLS）」をプロデュース。以降、彼らとの親交を深め「[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]」ではコント「[[ダウンタウンのごっつええ感じのコント#AHO AHO MAN|アホアホマン]]」に出演、アホアホブラザー役でエキセントリックな一面を見せた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]、エレクトラとの契約を解消し海外地域ではSONY CLASSICALと契約、日本では[[ワーナーミュージック・ジャパン]]に移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]、製薬会社[[三共 (製薬会社)|三共]]（現：[[第一三共ヘルスケア]]）[[リゲイン]]の[[コマーシャルメッセージ|CM]]に用いられたピアノソロ曲「[[ウラBTTB|エナジー・フロー]]」を収録した[[シングル|マキシシングル]]「[[ウラBTTB]]」が[[ミリオンセラー]]となり、[[器楽曲|インストゥルメンタル]]としては初の[[オリコンチャート]]1位を記録した。また、自身初となる[[オペラ]]『[[LIFE a ryuichi sakamoto opera 1999]]』（以下、LIFE）を公演。この頃には矢野顕子との夫婦仲は実質的に破綻していたとされ、テレビ番組「[[おしゃれカンケイ]]」において愛人（ニューヨークで行動を共にしているマネージャー）とその女性との間にいる子供（次男）の存在を認め、長男と坂本美雨に「お父さんが好きな人はお母さん（矢野顕子）ではない」と告げたというエピソードも披露している。また「子供は4人」と語り、矢野顕子との結婚前に学生結婚していた女性との間にも子供（長女）がいることも明かしている&amp;lt;ref&amp;gt;4人のうち1人（長男）は矢野顕子が前夫である[[矢野誠 (ミュージシャン)|矢野誠]]との間にもうけた連れ子で、坂本と養子縁組はしているが血縁関係はない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年、[[東京放送ホールディングス|TBS]]50周年特別企画番組「地雷ZERO 21世紀最初の祈り」に出演。同番組の企画において、親交のある国内外のアーティスト達を起用し、地雷除去のためのチャリティーソング「ZERO LANDMINE」を作曲、リリースした。同年には[[ボサノヴァ]]トリオ「Morelembaum2/Sakamoto」を結成し、アルバム『Casa』を発表。このトリオとしての活動、および坂本がこれまで自身の音楽にボサノヴァを取り入れてきたことなどが評価され、翌2002年、日本と[[ブラジル]]の友好に寄与したとして、ブラジル政府より国家勲章を授与される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]には、この年4月にオープンした[[六本木ヒルズ]]のテーマソング「the land song-music for Artelligent City」を発表&amp;lt;!--し、ネットで無料配信を行う--&amp;gt;。また、[[小林武史]]、[[桜井和寿]]らと非営利組織「ap bank」を設立。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[11月6日]]、[[エイベックスグループ|エイベックス]]と新レーベル「[[commmons]]」を共同設立。この年、矢野顕子と離婚。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[3月10日]]-[[5月28日]]、高谷史郎と共に、オペラ「LIFE」をベースにした[[インスタレーション]]作品「LIFE - fluid, invisible, inaudible ...」を[[山口情報芸術センター]]にて展示。[[3月10日]]にはオープニング・コンサートを行った。[[9月15日]]-[[11月4日]]、東京の[[NTTインターコミュニケーション・センター]]でも展示。9月15日には、[[浅田彰]]、[[中沢新一]]を交えてのアーティスト・トークに加え、オープニング・コンサートを行った。またこの年は細野晴臣と高橋幸宏との活動が活発になる。2月に[[麒麟麦酒|キリン]]ラガービールのCMにYMOとして出演。同時に「[[RYDEEN 79/07]]」をリリース。[[5月19日]]には「[[ヒューマン・オーディオ・スポンジ]]」（HAS）としてチャリティーライブを行う。さらに[[7月7日]]には「[[ライブ・アース]]」にYMOとして出演。[[8月22日]]には「HASYMO（ハシモ）」名義で新曲「RESCUE」をリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[7月16日]]、芸術家として文化の多様性を豊かにしたことなどが評価され、フランス政府から[[芸術文化勲章]]「オフィシエ」を授与された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[3月12日]]、芸術分野での優れた業績を評価され、[[文化庁]]より[[芸術選奨]]「大衆芸能部門」の[[文部科学大臣賞]]を授与された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]][[2月8日]]、米カリフォルニア大バークレー校日本研究センターから「[[バークレー日本賞]]」を授与された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20130210-1083420.html　坂本龍一さんに「日本賞」取り組み評価　日刊スポーツ]2013年2月10日閲覧 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オリエンタリズム]]を感じさせる作風と初期の作品に見られた[[現代音楽]]の手法を用いた斬新さ、独特の風貌と知的な発言が固有の存在感を生み、多くのファンを獲得。これまでに映画やCMにも多数出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]]、[[札幌国際芸術祭]]のゲストディレクターに就任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]][[7月10日]]、所属事務所[[エイベックス・ミュージック・クリエイティヴ]]から中咽頭癌であること、療養に専念するためにコンサート活動などを中止する旨が発表された。&amp;lt;ref&amp;gt;音楽家 坂本龍一に関するお知らせ http://www.commmons.com/whatsnew/artists/sakamotoryuichi/201407101307.html&amp;lt;/ref&amp;gt;かつてはインタビューなどで度々自身の健康状態や体力に自信を表しており、コンサート等公演スケジュールを自身の健康に起因する理由でキャンセルしたことがなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 社会活動 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Ryuichi Sakamoto 3.jpg|250px|right|thumb|坂本龍一]]&lt;br /&gt;
[[政治思想]]に関しての発言も多い。新宿高校時代には学生運動に関わり、[[塩崎恭久]]と[[馬場憲治]]の3人でバリケード封鎖を決行した。大学時代には[[武満徹]]を中傷する過激なビラを配ったこともあった。これについて坂本は、武満は当時音楽界の権力の象徴だったからと、武満の没後語っている。中傷された武満は、逆に坂本に「このビラ撒いたの君？」と言い寄り興味を覚え、話をするきっかけになった。なお、坂本は武満の没後、武満が晩年完成を目指していた[[オペラ]]からインスパイアされた曲「Opus」を作曲する（アルバム『[[BTTB]]』所収）。さらには自作のオペラ『LIFE』を完成させるなど、武満のことを少なからず意識していた。概して、若い頃は退廃的な考えを持っていたようだが、[[野口晴哉]]の著書『風邪の効用』やオペラ『LIFE』の製作のための取材等の影響で、健康的、生命的な考えへと変わっていった。[[作家]]や[[思想家]]など[[知識人]]との交流も深く、作品に影響が及ぶこともしばしばである（[[#関連項目]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]ごろから日本における音楽[[著作権]]の取り扱いについて、[[日本音楽著作権協会|JASRAC]]が独占して管理すること、および権利の信託が包括的にしか行えないことに対してこれを改めるようJASRACおよび[[文化庁]]に対して働きかけを行った&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.kab.com/liberte/ A nous, la Liberte!]&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[MAA]](メディア・アーティスト・アソシエイション)設立。1999年制作のオペラ『LIFE』あたりから[[環境]]・[[平和]]問題に言及することも多くなり、[[地雷]]除去活動を支援するための[[チャリティー]]ソングとして[[GLAY]]、[[Mr.Children]]、[[DREAMS COME TRUE]]、[[DJ KRUSH]]らを迎えて制作した『[[ZERO LANDMINE]]』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/zero/ TBS50周年特別企画　「地雷ZERO　21世紀最初の祈り」]&amp;lt;/ref&amp;gt;や[[アメリカ同時多発テロ事件]]をきっかけとした論考集『[[非戦論|非戦]]』を発表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]には音楽評論家[[高橋健太郎]]や[[ピーター・バラカン]]らの呼び掛けに応じて共同声明「私たち音楽関係者は、[[著作権法]]改定による輸入CD規制に反対します」に名を連ね、[[国会 (日本)|国会]]で審議されていた[[音楽レコードの還流防止措置]]（レコード輸入権）に反対を表明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://diary.nttdata.co.jp/diary2004/05/20040509.html 先見日記　insight diaries]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]2月には、[[PSE問題]]に絡み、[[松武秀樹]]、[[椎名和夫]]とともに2006年4月に本格的に施行される[[電気用品安全法]]（PSE法）に反対する署名を募集&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jspa.gr.jp/pse/]{{リンク切れ|date=2011年4月}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[経済産業省]]がマークなしの販売を条件付きながら認めるなど、一定の成果を得た。また、同年5月には[[Shing02]]、[[クリスチャン・フェネス]]らとともに[[青森県]][[六ヶ所村]]の核再処理施設に反対し、この問題をアート作品の共有と拡散という手法を使って内外に周知するプロジェクト[[STOP ROKKASHO]]をスタートし、[[河野太郎]]、[[保坂展人]]らの政治家、[[小室哲哉]]らのミュージシャンからも賛同を得ている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://stop-rokkasho.org stop-rokkasho.org]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年7月16日に起きた[[新潟県中越沖地震]]で[[柏崎刈羽原子力発電所]]が被害を受けたことに応じて「おやすみなさい、柏崎刈羽原発」という運動を始めた。[[東日本大震災]]後も原発を批判する旨の意見を度々述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年[[1月11日]]には、自身が代表を務める森林保全団体 [[more trees]] による[[More_trees#LIFE311|被災地支援プロジェクト「LIFE311」]]と、[[サイバーエージェント]]のソーシャルゲーム[[ピグライフ]]と連携する連動企画『LIFE311×ピグライフ』を期間限定([[3月31日]]まで)で立ち上げた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/music/541614/ 「ＬＩＦＥ３１１」とピグライフがコラボ　坂本龍一さんの環境団体被災地支援プロジェクト] - 産経新聞 2012/01/11 18:27&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、ピグライフに設置された特設エリアには坂本も登場している。&lt;br /&gt;
個人の選択の自由を守る観点から選択的[[夫婦別姓]]制度導入にも賛同する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数多くのチャリティーコンサートを実施、無償での被災地の幼稚園・小・中・高校に対し、楽器関連の復興支援を行うための『こどもの音楽再生基金』、被災地支援参加型プロジェクト『kizunaworld.org』、先述の[[More_trees#LIFE311|被災地支援プロジェクト『LIFE311』]]など、様々な側面から復興支援に尽力した。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nippon-foundation.or.jp/what/projects/best_support/award/ 日本財団＞被災地で活動した芸能人ベストサポート＞表彰者一覧]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2012年5月1日、[[日本財団]]により、[[伊勢谷友介]]、[[EXILE]]、[[加藤登紀子]]、[[小林幸子]]、[[コロッケ (タレント)|コロッケ]]、[[サンドウィッチマン (お笑いコンビ)|サンドウィッチマン]]、[[杉良太郎]]、[[伍代夏子]]、[[中村雅俊]]、[[はるな愛]]らと共に「被災地で活動した[[芸能人]]ベストサポート」に選出され、表彰されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://blog.canpan.info/sasakawa/archive/3626 日本財団会長　笹川陽平ブログ＞被災地で活動した芸能人ベストサポート]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽活動 ==&lt;br /&gt;
坂本のピアノ曲集『AvecPiano』に寄せられた解説文のなかで音楽評論家の[[秋山邦晴]]は「なかなかピアノも巧い」と評している。また処女作[[千のナイフ]]では現代音楽家の[[高橋悠治]]との連弾を行っている。[[加藤登紀子]]が坂本のピアノの演奏技術に感嘆し、それを本人に伝えた際に坂本は「18歳の頃の僕はもっとすごかった」と答えたという。[[フランツ・リスト]]の難曲[[ラ・カンパネッラ|ラ・カンパネラ]]を藝大入学以前に、初見で弾きこなしたとも坂本本人は発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
音楽を担当した映画「[[ラストエンペラー]]」において[[アカデミー作曲賞]]を受賞した際には、写真週刊誌フライデーにおいて「この賞を受賞したことよりもこれから仕事を選べるという点のみで今回の受賞は悦ばしい」と発言。活動の拠点をアメリカに移したのも「日本という小さなマーケットでCDを100万枚売るよりも、世界の10カ国からそれぞれ10万枚ずつCDを売るほうが作品のクオリティーを落とさないで済む」と雑誌「[[ゲーテ (雑誌)|GOETHE]]」で述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[現代音楽]]への進出は、[[原田力男]]の推薦にもかかわらず成功しなかった。現代音楽界を狭い世界と捉え、その中で活動することを嫌ったとの本人コメントがある。社会的成功を確実にした後、神奈川県内のクラシック音楽専用のホールで個展を行ったが、そのときの作風は20世紀前半の近代和声の段階に「意図的に」留まっている。YMO散開後の1984年、[[題名のない音楽会]]においてオーケストラを用いて行われたニューアルバム『[[音楽図鑑]]』のプロモーションで用いた技法は1960年代に一世を風靡した[[フランク・ステラ]]のような単色の[[ミニマル|ミニマリズム]]ではなく、時代遅れのものとされオーケストラの濁った音で奏でられるポスト・ミニマルであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学生時代に[[ヤニス・クセナキス]]の作曲法を取り入れようとしたが、数学ができなくて挫折した。[[太田出版]]から出された『坂本龍一・音楽史』に、その試行の膨大なメモが掲載されている。多くの著書で[[リゲティ・ジェルジュ|ジェルジ・リゲティ]]や[[オリヴィエ・メシアン]]に言及しているが、自身の音楽語法は[[フィリップ・グラス]]や[[トム・ジョンソン (作曲家)|トム・ジョンソン]]のような簡明なパターンの羅列を好んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YMOでの活動は国内外のオーバーグラウンド・ニューウェーヴに革新を起こしたが坂本はそれと平行し、国内のアンダーグラウンドシーンにも接近した。ニューヨーク帰りの東京のパンクバンド[[フリクション]]のファーストアルバムをプロデュース、関西の女性パンクボーカリスト[[Phew]]のソロデビューシングルでのコラボレーション、[[山崎春美]]の音楽プロジェクトTACOへの参加などが挙げられる。しかし、TACOでの過激な楽曲提供はともかく、フリクションのアルバムはメンバー・ファン共に「ライブでの緊張感・硬質感が再現されていない」と不評を買い、Phewも「（坂本は）仕事は速いがセンスは悪い」と評判は芳しくない。国外ではNO NEW YORKで一際存在感を放っていた[[アート・リンゼイ]]との親交が有名である。DNAの頃のアートと初めて出会ったときは満足に言葉も交わせず一方的に敵意をむき出されてしまっていたが、その後坂本が自身のソロアルバムへの参加をオファーしたらあっさり快諾、以後現在まで坂本の活動に欠かせない人物となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[J-WAVE]]にて2004年放送の番組「ゆく都市くる都市・新春放談」では、細野晴臣、高橋幸宏との対談で、リズム隊出身の両者に対し、坂本自身はリズムトラックの構成に[[コンプレックス]]があると告白した。対して細野は「教授の作品を聴いて特にリズムが弱いと思ったことは無かった」と語り、少々意外な発言だったようである。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*社会主義的傾向を持つことが音楽家のステータスとみなされた1970年代末期、「ポピュラー音楽はポピュラー音楽でしか聴かれないイディオムと個性を持ち、なおかつ体制が生み出した現代音楽には反抗しなければならない」という考え方が力を持っていた。当時の坂本の思想的背景には、このような考え方もあったのではないかとされる。坂本がこの思想を自身のプロモーションに戦略的に利用したという明確な証拠はないが、MIDI音源黎明期の1980年代、結果的にこのような思想が坂本の活動への絶大な追い風となった。YMOのアルバムは一枚も持っていないなどと述べた[[高橋悠治]]が、当時[[グラスホッパーズ]]のピアノソロ編曲を残していることにも裏付けられる。しかし、1990年代以降[[ジョン・ゾーン]]らが[[現代音楽]]に接近する頃になると、こうした追い風は次第に止んだ。[[BTTB]]では[[高橋悠治]]や[[高橋アキ]]が愛奏した[[エリック・サティ]]の様式模倣すら公的に認め、[[オールナイトニッポン]]のテーマソングをリメイクするといった活動も、当時のリスナーからの支持は得られなかった。←要出典--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*音楽性のタガが次第に外れていることは、本人も承知しているものの、目立った方向性の転換は2000年代にはまだ聞かれていない。これについて坂本を「クラシック音楽をマスターしきれずに、ポピュラー音楽に流れた」音楽家の限界と見るむきもある。ちなみに1950年代生まれのほとんど全てのジャンルの日本の作曲家において、坂本と同じように様式折衷に悩む者が多く見られる。←要出典--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンサートではほとんど年齢制限を設けたことはなく「0歳児でも入場可」をポリシーとしている。しかし2007年[[5月12日]]「坂本龍一プロデュース公演/ロハスクラシック・コンサート2007」の会場となった[[bunkamuraオーチャードホール]]では、子供の泣き声が数か所から上がり、第二部開演前に坂本から「0歳児でもOKというのをポリシーにしていますが、純粋に音楽を楽しみに来ている方もおられるでしょうから、常識的なところで、例えばロビーへ行ってあやすなど臨機応変に対応をしてください」と照れながらのアナウンスがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌は上手くないと自認している。[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]に出演した際、『[[君に、胸キュン。]]』を歌ったら[[浜田雅功]]にツッコまれてしまった程である。坂本自身がボーカルを執った楽曲は極めて少ないが『[[左うでの夢]]』『[[ビューティ]]』『[[スムーチー|SMOOCHY]]』のように、あえて坂本のボーカルを前面に押し出して製作されたアルバムもある。「歌はうまさじゃなく声色、ヘタでも自己表現としては音楽の中で最高のもの」という自身の発言がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幅広い音楽ジャンルを分析し、自身の作品に反映しているが、[[カントリー・ミュージック]]と[[ハワイの音楽|ハワイアン]]だけはなじめないと発言していた&amp;lt;ref&amp;gt;[[NHK-FM放送|NHK-FM]][[サウンドストリート]]での放送の発言より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[[2011年]][[1月11日]]WebマガジンOPENERS連載「上から言い切る」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;が、近年どちらも聴けるようになりハワイアンに関しては「現地に行った際に大好きになった」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へヴィメタルは「聴く気がしない」さらに[[日本のヒップホップ]]に対しては「中身が無い」とし、日本のビジュアル系と呼ばれるものに関しては顔を歪め「大嫌い。音楽がダサいもん」と発言している。一方で、ヘヴィメタルミュージシャンと競演したこともあり、「[[今夜はブギーバック]]」リリース当時「ハマった」と言ってミュージシャン[[小沢健二]]と対談もしている&amp;lt;ref&amp;gt;1994年月刊カドカワ「世界の肌ざわり」&amp;lt;/ref&amp;gt;。ZERO-LANDMINE企画時には日本のビジュアル系と称されるアーティスト達とも共演したり、自分のことを敬愛する[[LUNA SEA]]の[[SUGIZO]]のソロアルバムにピアノで参加したこともある。クラシックから[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]のプロデュースに至るまで、いずれもジャンルの垣根を越え音楽を聴き、解析し、プロデュースすることのできる自身の才能について「自分は音楽の鉄人だと思う。（発表されている作品には）いろいろなスタイルの音楽がありますが、全部僕のものですから、安心して下さい」と発言している&amp;lt;ref&amp;gt;Sweet revenge Tour 1994 (1995年)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版活動 ==&lt;br /&gt;
1984年から　1989年まで「本本堂」という個人出版社を持ち、自身の著書を中心に、独自の出版活動を行った。&lt;br /&gt;
また、1984年に、シリーズ&amp;lt;[[週刊本]]&amp;gt;から刊行された『本本堂未刊行図書目録』（[[朝日出版社]]）も話題となった。その本で予告されたのは、[[浅田彰]]著/[[井上嗣也]]装幀『煉獄論あるいは[[ジャン＝リュック・ゴダール|ゴダール]]・スペシャル』、[[南方熊楠]]著/[[井上嗣也]]装幀『男色と免疫疾患』、[[赤瀬川原平]]装幀『[[糸井重里]]児童文学全集』、[[武邑光裕]]編/細野晴臣装幀『往復書簡 [[ウィリアム・S・バロウズ|ウィリアム・バロウズ]]-[[出口王仁三郎]]』、[[中沢新一]]構成/坂本龍一ピアノ/[[日比野克彦]]装幀『[[ゲオルギイ・グルジエフ|グルジェフ]]体操カセットブック』などの、50冊であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本本堂から、実際に刊行された書籍は以下のとおり。&lt;br /&gt;
* 長電話 [[高橋悠治]],坂本龍一 本本堂, 1984年5月&lt;br /&gt;
* [[水牛楽団]]休業 [録音資料] [[浅田彰]]+坂本龍一編 本本堂, 1984年10月&lt;br /&gt;
* 音楽図鑑坂本龍一 坂本龍一 本本堂, 1985年6月&lt;br /&gt;
* 未来派2009 坂本龍一+[[細川周平]]監修 本本堂, 1986年4月&lt;br /&gt;
* 写真集『[[ラストエンペラー]]』 坂本龍一編 本本堂, 1988年4月&lt;br /&gt;
* キリコのコリクツ [[玖保キリコ]] 本本堂, 1989年4月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「教授」という愛称 ==&lt;br /&gt;
* 一般に「[[教授]]」という愛称で広く親しまれているが、これは[[高橋幸宏]]が付けたものである。&lt;br /&gt;
** 高橋がテレビ番組で語ったところによると、坂本と高橋が初めて会った時、坂本が[[東京芸術大学|東京藝術大学]]の[[大学院生]]だと聞いた高橋が驚いて、「大学教授にでもなるの？」と尋ねたことがきっかけ&amp;lt;!--のようだ（ライブでたどたどしい口調で司会をする様子がいかにも芸大生風だったという説もある）--&amp;gt;。アスペクト刊「イエロー・マジック・オーケストラ」には坂本が大学院生であることを知った高橋が「じゃあ、プロフェッサーだから『教授』」と名付けたとある。イエロー・マジック・オーケストラ結成直後にニューミュージックマガジンから取材を受けた時にはすでに「教授」の愛称が使われている（同誌1978年10月号）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--** 坂本は[[大学院|修士課程]]を修了しているが、大学教授ではない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 「教授」と呼ばれる前、当時の坂本の風貌が野球漫画「[[あぶさん]]」の主人公である[[景浦安武]]に似ていることから「あぶ」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
''坂本龍一が提供、プロデュースした楽曲は[[坂本龍一提供楽曲一覧]]を参照。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタジオアルバム ===&lt;br /&gt;
* [[千のナイフ]]（''Thousand Knives'', 1978年）&lt;br /&gt;
* [[B-2ユニット]]（''B-2 Unit'', 1980年）&lt;br /&gt;
* [[左うでの夢]]（''Left Handed Dream'', 1981年）&lt;br /&gt;
* [[コーダ (坂本龍一のアルバム)|コーダ]]（''Coda'', 1983年）&lt;br /&gt;
* [[音楽図鑑]]（''Illustrated Musical Encyclopedia'', 1984年）&lt;br /&gt;
* [[エスペラント (アルバム)|エスペラント]]（''Esperanto'', [[1985年]]）&lt;br /&gt;
* [[未来派野郎]]（''Futurista'', [[1986年]]）&lt;br /&gt;
* [[ネオ・ジオ]]（''Neo Geo'', 1987年）&lt;br /&gt;
* [[ビューティ]]（''Beauty'', 1989年）&lt;br /&gt;
* [[ハートビート (坂本龍一のアルバム)|ハートビート]]（''Heartbeat'', [[1991年]]）&lt;br /&gt;
* [[スウィート・リヴェンジ]]（''Sweet Revenge'', 1994年）&lt;br /&gt;
* [[スムーチー]]（''Smoochy'', 1995年）&lt;br /&gt;
* [[ディスコード]]（''Discord'', 1997年）&lt;br /&gt;
* [[BTTB]]（''Back to the Basic'', 1998年）&lt;br /&gt;
* [[コミカ]]（''Comica'', 2002年）&lt;br /&gt;
* [[エレファンティズム]]（''Elephantism'', 2002年）&lt;br /&gt;
* [[キャズム]]（''CHASM'', 2004年）&lt;br /&gt;
* [[アウト・オブ・ノイズ]]（''out of noise'', [[2009年]]）&lt;br /&gt;
* [[Playing the Piano]]（[[2009年]]）– 『/04』と『/05』に「水の中のバガテル」と「Bolelish」を追加。“special edition”は『out of noise』との2枚組（2011年にサイン入りで限定100枚、海外盤のみ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
* [[WAR HEAD]]（[[1980年]][[7月21日]]）&lt;br /&gt;
* [[フロントライン (坂本龍一の曲)|フロントライン]]（Front Line, 1981年）&lt;br /&gt;
* メリー・クリスマス・ミスター・ローレンス（Merry Christmas Mr. Lawrence, 1983年）&lt;br /&gt;
* [[フィールドワーク (曲)|フィールドワーク]]（Field Work, 1985年）&lt;br /&gt;
* [[ステッピン・イントゥ・エイジア]]（Steppin' Into Asia, 1985年）&lt;br /&gt;
* G.T.（1986年）&lt;br /&gt;
* [[ビハインド・ザ・マスク (曲)|ビハインド・ザ・マスク]]（Behind The Mask,1987年）※12インチシングル&lt;br /&gt;
* リスキー（Risky, 1987年）※CDV&lt;br /&gt;
* [[アンドゥ＃1]]（Undo #1, 1989年）&lt;br /&gt;
* [[ユー・ドゥ・ミー]]（You Do Me, 1990年）&lt;br /&gt;
* [[ウィー・ラヴ・ユー]]（We Love You, 1990年）&lt;br /&gt;
* サヨナラ（Sayonara, 1991年）&lt;br /&gt;
* タイナイカイキII（Tainai KaiKi II, 1992年）※海外盤タイトルは「heartbeat」&lt;br /&gt;
* [[二人の果て]]（1994年）※featuring [[今井美樹]]&lt;br /&gt;
* Movin' on（1994年）※国内盤未発売&lt;br /&gt;
* love &amp;amp; hate（1994年）※国内盤未発売&lt;br /&gt;
* [[08/21/1996]]（[[1996年]][[8月21日]]）&lt;br /&gt;
* El Mar Mediterrani（1997年）&lt;br /&gt;
* ジ・アザー・サイド・オブ・ラヴ（The Other Side of Love, 1997年) ※「featuring Sister M」とクレジットされている。Sister Mとは坂本の娘の[[坂本美雨]]のことである。&lt;br /&gt;
* [[砂の果実]]（1997年) ※「中谷美紀 with 坂本龍一」とクレジットされている。上記曲の日本語ヴァージョン。&lt;br /&gt;
* Anger/Grief（1998年）※国内盤未発売&lt;br /&gt;
* prayer/salvation（1998年）※国内盤未発売&lt;br /&gt;
* [[ウラBTTB]]（Ura BTTB, 1999年）&lt;br /&gt;
* [[アンダークールド]]（undercooled, 2004年）&lt;br /&gt;
* 海の道（2006年）※CM楽曲着うた配信限定&lt;br /&gt;
* [[koko]]（[[2008年]]）&lt;br /&gt;
* nord（[[2009年]]）※北海道地区限定リリース&lt;br /&gt;
* aubade（[[2009年]]）※アサヒ飲料「三ツ矢サイダー」CM楽曲着うた配信限定&lt;br /&gt;
* TIMELESS PASSION （[[2014年]]）※パークハイアット東京開業20周年記念のCD BOOK&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミニ・アルバム ===&lt;br /&gt;
* オネアミスの翼〈イメージスケッチ〉（1987年）&lt;br /&gt;
* Music For Yoji Yamamoto Collection 1995（1996年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベスト・アルバム ===&lt;br /&gt;
* [[グルッポ・ムジカーレ]]（1989年[[9月22日]]）&lt;br /&gt;
* 決定版・坂本龍一 ベストセレクション（1990年）&lt;br /&gt;
* [[グルッポ・ムジカーレII]]（1993年[[6月21日]]）&lt;br /&gt;
* [[ベスト・オブ・坂本龍一ヴァージン・トラックス]]（1993年[[3月31日]]）&lt;br /&gt;
* [[ベスト・オブ・坂本龍一サウンドトラックス]]（1993年[[3月31日]]）&lt;br /&gt;
* [[OPERA (アルバム)|OPERA]]（1993年[[11月21日]]）&lt;br /&gt;
* WORKS OF R.SAKAMOTO（1993年）※The CD CLUB（通販）&lt;br /&gt;
* Soundbytes（1994年）※海外盤のみ&lt;br /&gt;
* [[ベリー・ベスト・オブ・グート]]（1998年[[4月22日]]）&lt;br /&gt;
* COMPLETE INDEX OF GÜT （1999年）※DISC4に未発表曲6曲収録。&lt;br /&gt;
* ピュア・ベスト（2001年[[9月27日]]）&lt;br /&gt;
* [[US (坂本龍一のアルバム)|US]]（[[2002年]][[10月23日]]）&lt;br /&gt;
* [[UF (坂本龍一のアルバム)|UF]]（2002年10月23日）&lt;br /&gt;
* [[CM/TV]]（2002年10月23日）&lt;br /&gt;
* ワークスI - CM（2002年）&lt;br /&gt;
* ワークスII - TV/Inst（2002年）※このシリーズでは、1980年から1985年に発表の作品を中心に収録。&lt;br /&gt;
* moto.tronic（2003年）※海外盤のみ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== リミックス・アルバム ===&lt;br /&gt;
* RYUICHI SAKAMOTO IN THE '90S（1991年）&lt;br /&gt;
* ハートビート 〜リミクシーズ〜（1991年）&lt;br /&gt;
* [[ハード・リヴェンジ]]（''Hard Revenge'', 1994年）&lt;br /&gt;
* [[スヌーティー]]（''Snooty'', 1996年）&lt;br /&gt;
* ディスコード グートニンジャ・リミキシーズ（''Discord gütninja remixes'', 1999年）&lt;br /&gt;
* [[LIFE IN PROGRESS]]（1999年）&lt;br /&gt;
* music plans skmt tribute（2005年）&lt;br /&gt;
* [[ブリコラージュ (アルバム)|ブリコラージュ]]（''Bricolages'', 2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ライヴ・アルバム ===&lt;br /&gt;
* [[メディア・バーン・ライヴ]]（''Media Bahn Live'', [[1986年]]）&lt;br /&gt;
* [[プレイング・ジ・オーケストラ]]（''Playing the Orchestra'', [[1988年]]）&lt;br /&gt;
* “スウィート・リヴェンジ”ツアー1994（''&amp;quot;Sweet Revenge&amp;quot; tour 1994'', [[1994年]]）&lt;br /&gt;
* [[Ryuichi Sakamoto Trio World Tour 1996]]（[[1996年]]）&lt;br /&gt;
* [[RAW LIFE OSAKA]]（[[1999年]]）&lt;br /&gt;
* [[RAW LIFE TOKYO]]（[[1999年]]）&lt;br /&gt;
* CINEMAGE（1999年）※海外盤のみ&lt;br /&gt;
* [[AUDIO LIFE]]（[[2000年]]）&lt;br /&gt;
* [[イン・ザ・ロビー・アット・G.E.H.・イン・ロンドン]]（''In The Lobby At G.E.H. In London'', [[2001年]]）&lt;br /&gt;
* [[プレイング・ザ・ピアノ2009ジャパン]]（''Playing the Piano 2009 Japan'', [[2009年]]）&lt;br /&gt;
* [[playing the piano usa 2010  korea 2011 - ustream viewers selection -]], [[2011年]]&lt;br /&gt;
* Playing the Orchestra 2013 (2013年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セルフカヴァー・アルバム ===&lt;br /&gt;
* [[1996 (アルバム)|1996]]（1996年）&lt;br /&gt;
* [[:/04]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[:/05]]（2005年）&lt;br /&gt;
* THREE（2012年）&lt;br /&gt;
* THREE Deluxe Edition（2013年）海外盤のみのリリース。附属のDVDは日本ツアーの物販のEUツアーのブルーレイディスクと同内容。収録はドイツのHamburg（ハンブルク）とKarlsruhe（カールスルーエ）の2公演から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 非売品レコード・CD・ファイル ===&lt;br /&gt;
* [[レキシントン・クィーン)|LEXINGTON QUEEN]]（六本木「[[LEXINGTON QUEEN]]」, 1980年）&lt;br /&gt;
* い・け・な・い ルージュマジック（資生堂、1982年）&lt;br /&gt;
※B面は「インスツルメンタル（表記通り）」7インチシングル&lt;br /&gt;
* LIFE IN JAPAN（日本生命、1983年）※12インチシングル (※後にVocal版が『音楽図鑑 完璧版』、ベストアルバム「CM/TV」と｢Works｣シリーズに収録。)&lt;br /&gt;
* 空に会おうよ&amp;amp;プロローグ・大地の詩/フェスタ・エリカの夢（国際科学技術博覧会 住友館、1985年）&lt;br /&gt;
※「空にあおうよ」はモモの歌入り。作詞は矢野顕子。7インチシングル (※後に｢Works｣シリーズに収録。)&lt;br /&gt;
* COMPUTE,COMPUTE,COMPUTE（京セラ、1987年）&lt;br /&gt;
* THE GARDEN（TOKIO KUMAGAI、1989年）&lt;br /&gt;
* FLOATING ALONG（日産自動車）&lt;br /&gt;
* YOU DO ME（NEC）※音源は市販されたものと同じ。&lt;br /&gt;
* THE IMAGE MUSIC（鹿島建設）&lt;br /&gt;
* The Fantasy of Light &amp;amp; Life（Expo '90電力館、1990年）&lt;br /&gt;
* The Heart of Asia（Cathay Pacific、1994年） ※「CM/TV」に収録されているテイクはM5のreprise。M1は4:14&lt;br /&gt;
* snooty抜粋3曲入りプロモ（1996年）※短冊7cmシングル&lt;br /&gt;
* COMPLETE INDEX OF GÜT抜粋5曲入りプロモ（1999年）&lt;br /&gt;
* [[GEM (坂本龍一のアルバム)|GEM]]（2002年）※非売品（2002年に発売されたベストアルバム「US」「UF」「CM/TV」の初回盤のみの特典として、応募券3枚を集め送るともらえた”坂本龍一お宝音源”を収録したCD）&lt;br /&gt;
* WORLD CITIZEN - i won't be disappointed（music for J-WAVE、2003年）※坂本本人のナレーションと曲紹介から始まるショートヴァージョン。&lt;br /&gt;
* ASIENCE（花王、2004年）※M2のstring quartet ver.は未発表&lt;br /&gt;
* +33（ルイ・ヴィトン）※後に「/04」に収録された。&lt;br /&gt;
* The Land Song（六本木ヒルズ）※後に無償配信された。&lt;br /&gt;
* 26-Windb theme rev nobell （2005年）※nokia8801に添付されているCD-Rに音楽ファイルとして収録。&lt;br /&gt;
* wind, cypresses &amp;amp; absinthe（2012年）※「メトロポリタン美術館展」テーマ曲。図録に添付。&lt;br /&gt;
* Blu (2014年) ※「洋服の青山」CM曲&lt;br /&gt;
* Whitescape #1&amp;amp;#2 (2014) ※札幌国際芸術祭2014のホームページ用サウンド&lt;br /&gt;
* XSOL CM TUNE(2014) ※2曲がXSOLのHPよりDLが出来た。1曲のタイトルは「Urlicht」&lt;br /&gt;
* Music for Fashion Museum (2013) ※「ISETAN」リニューアル後の正面入り口のウェルカム曲&lt;br /&gt;
* 命の循環 (2014) ※NHK for SchoolのダンゴムシのBGM&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== TVなどのサウンド・トラック ===&lt;br /&gt;
* アリスの叛乱（演劇、脚本・監督：[[高取英]]、1978年）&lt;br /&gt;
* ピーチ・ボーイ -[[桃太郎]]-（''Peach Boy - Momotaro -'', 1992年）※童話「桃太郎」の英語朗読（[[シガニー・ウィーバー]]）のバックに流れる音楽を担当&lt;br /&gt;
* ワイルド・パームス（''Wild Palms'', 1992年）※アメリカのテレビドラマのサウンドトラック。&lt;br /&gt;
* [[ストーカー 逃げきれぬ愛]]（1997年）&lt;br /&gt;
* L.O.L（''Lack of Love'', 2000年）※[[ドリームキャスト]]のゲーム「Lack of Love」の音楽。坂本はゲーム自体のプロデュースも行っている。&lt;br /&gt;
* ロスト・チャイルド（Lost Child, [[2000年]]）&lt;br /&gt;
* [[永遠の仔]]（2000年）※2曲に使用&lt;br /&gt;
* 変革の世紀（''Henkaku No Seiki - Changing Century'', [[2002年]]）※NHKの同名番組のテーマ曲。&lt;br /&gt;
* [[不毛地帯 (テレビドラマ 2009年)|不毛地帯]]（[[2009年]]）&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]]・[[八重の桜]]（[[2013年]]）※オープニングのテーマ音楽のみ。&lt;br /&gt;
* [[朝日放送]]オープニングテーマ曲（[[1990年]]。[[ABCテレビ|テレビ]]は1990年 - [[1998年]]、[[ABCラジオ|ラジオ]]は[[1992年]] - [[2014年]]の間使用）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画音楽 ===&lt;br /&gt;
* [[戦場のメリークリスマス]]（''Merry Christmas Mr Lawrence'', 1983年）-[[英国アカデミー賞]]受賞。&lt;br /&gt;
*: ⇒『[[メリー・クリスマス・ミスター・ローレンス]]』を参照。&lt;br /&gt;
* [[子猫物語]]（''Adventures of Chatran'', 1986年）&lt;br /&gt;
* [[王立宇宙軍 オネアミスの翼|王立宇宙軍〜オネアミスの翼]]（''Aile De Honneamise - Royal Space Force'', 1987年）&lt;br /&gt;
* [[ラストエンペラー]]（''The Last Emperor'', 1988年）-米[[アカデミー賞]]、[[ロサンゼルス映画批評家協会賞|LA映画批評家賞]]、[[ゴールデングローブ賞]]、[[グラミー賞]]受賞。&lt;br /&gt;
*: ⇒『[[ラストエンペラー (サウンドトラック)]]』を参照。&lt;br /&gt;
* BLACK RAIN（1989年）※1曲使用&lt;br /&gt;
* [[侍女の物語]]（''The Handmaid's tale'', 1990年）&lt;br /&gt;
* [[シェルタリング・スカイ]]（''The Sheltering Sky'', 1991年）-ゴールデングローブ賞、LA映画批評家賞受賞。&lt;br /&gt;
*: ⇒『[[シェルタリング・スカイ (サウンドトラック)]]』を参照。&lt;br /&gt;
* [[ハイヒール (映画)|ハイヒール]]（''High Heels'', 1991年）&lt;br /&gt;
* [[嵐が丘 (1992年の映画)|嵐が丘]]（''The Wuthering Heights'', 1992年）&lt;br /&gt;
* [[リトル・ブッダ]]（''Little Buddha'', 1993年）-グラミー賞ノミネート。&lt;br /&gt;
*: ⇒『[[リトル・ブッダ (サウンドトラック)]]』を参照。&lt;br /&gt;
* [[ワイルド・サイド]]（''Wild Side'', 1995年）&lt;br /&gt;
* [[スネーク・アイズ (1998年の映画)|スネーク・アイズ]]（''Snake Eyes'', 1998年）&lt;br /&gt;
* [[愛の悪魔/フランシス・ベイコンの歪んだ肖像]]（''Love is the Devil - Study for a portrait of Francis Bacon -'', 1999年）&lt;br /&gt;
* [[鉄道員 (小説)|鉄道員（ぽっぽや）]]（''Poppoya'', 1999年）&lt;br /&gt;
* [[御法度 (映画)|御法度]]（''Gohatto'', 1999年）&lt;br /&gt;
*: ⇒『[[御法度 (サウンドトラック)]]』 を参照。&lt;br /&gt;
* アレクセイと泉（''Alexei and the Spring'', 2002年）&lt;br /&gt;
* [[ファム・ファタール (映画)|ファム・ファタール]]（''Famme Fatale'', 2002年）&lt;br /&gt;
*: ⇒『[[ファム・ファタール (サウンドトラック)]]』を参照。&lt;br /&gt;
* [[デリダ]]（''Derrida'', 2003年）&lt;br /&gt;
* Life is Journey（2003年）&lt;br /&gt;
* Rubios,Los（2003年）&lt;br /&gt;
* [[アップルシード]]（2004年）※アルバム『[[キャズム]]』収録の「coro」が使用されている。&lt;br /&gt;
* [[トニー滝谷]]（''TONY TAKITANI'', 2004年）※サウンドトラックのリリースは2007年。&lt;br /&gt;
*: ⇒『[[トニー滝谷 (サウンドトラック)]]』を参照。&lt;br /&gt;
* Original Child Bomb（2004年）&lt;br /&gt;
* Peach One Day（2004年）※アルバム『[[ハートビート (坂本龍一のアルバム)|ハートビート]]』収録の「nuages」が使用されている。&lt;br /&gt;
* Zarin（2005年）&lt;br /&gt;
* [[星になった少年]]（''Shining Boy &amp;amp; Little Randy'', 2005年）&lt;br /&gt;
*: ⇒『[[星になった少年 (サウンドトラック)]]』を参照。&lt;br /&gt;
* [[バベル (映画)|バベル]]（''Babel'', 2006年）※オリジナル・アルバムより3曲使用されている。&lt;br /&gt;
* [[シルク (2007年の映画)|シルク]]（''SILK'', 2008年）&lt;br /&gt;
*: ⇒『[[シルク (サウンドトラック)]]』を参照。&lt;br /&gt;
* women without men（2008年）-[[ヴェネツィア国際映画祭]]銀獅子賞（監督賞）受賞。&lt;br /&gt;
* [[一命]]（2011年）&lt;br /&gt;
* 新しい靴を買わなくちゃ（2012年）※コトリンゴとの共作。サントラ14曲中6曲収録&lt;br /&gt;
* 戦場のメリークリスマス-30th Anniversary Edition-（2013年）&lt;br /&gt;
** 未発表ヴァージョンを多数収録してリマスタリングで2枚組SHM-CD仕様でリリース。リマスタリング・エンジニアは、オノセイゲン氏が担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バンド・ユニット・コラボ活動 ===&lt;br /&gt;
YMOについては[[イエロー・マジック・オーケストラ]]の項を参照。&lt;br /&gt;
* ディスアポイントメント・ハテルマ（''Disappointment - Hateruma'', [[土取利行]]+坂本龍一, [[1976年]]）&lt;br /&gt;
* 東京ジョー（''[[:en:Tokyo Joe (album)|Tokyo Joe]]'', 坂本龍一&amp;amp;[[渡辺香津美]], 1978年）&lt;br /&gt;
* サマー・ナーヴス（''SUMMER NERVES'', 坂本龍一&amp;amp;カクトウギ・セッション, [[1979年]]）&lt;br /&gt;
** [[山下達郎]]、[[大村憲司]]、[[吉田美奈子]]、[[小原礼]]などとのコラボレーション。&lt;br /&gt;
* [[い・け・な・いルージュマジック]]（[[忌野清志郎]]+坂本龍一, 1982年）※シングル&lt;br /&gt;
* エンド・オブ・エイジア（''the End of Asia'', 坂本龍一+[[ダンスリールネサンス合奏団|ダンスリー]], 1982年）&lt;br /&gt;
* アレンジメント（''THE ARRANGEMENT'', 坂本龍一&amp;amp;[[ロビン・スコット]], 1982年）&lt;br /&gt;
* バンブー・ハウス/バンブー・ミュージック（''Bamboo Houses/Bamboo Music'', [[デヴィッド・シルヴィアン]]&amp;amp;リュウイチ・サカモト, 1982年）※シングル&lt;br /&gt;
* 禁じられた色彩（''[[Forbidden Colours]]'', リュウイチ・サカモト&amp;amp;[[デヴィッド・シルヴィアン]], 1983年）※シングル&lt;br /&gt;
* [[フィールドワーク (曲)|フィールドワーク]]（''Field Work'', [[トーマス・ドルビー]]&amp;amp;坂本龍一, 1985年）※シングル,12インチシングル&lt;br /&gt;
* [[ZERO LANDMINE|ゼロ・ランドマイン]]（''ZERO LANDMINE'', [[N.M.L.]], 2001年）※シングル&lt;br /&gt;
* カーザ（''CASA'', モレレンバウム&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;/サカモト, 2001年）&lt;br /&gt;
* ライヴ・イン・トーキョー・2001（''LIVE IN TOKYO 2001'', モレレンバウム&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;/サカモト, 2001年）&lt;br /&gt;
* ア・デイ・イン・ニューヨーク（''A DAY IN NEW YORK'', モレレンバウム&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;/サカモト, 2003年）&lt;br /&gt;
* ワールド・シチズン（''WORLD CITIZEN - i won't be disappointed'', 坂本龍一+[[デヴィッド・シルヴィアン]], 2003年）※シングル&lt;br /&gt;
* vrioon（[[alva noto]]+ryuichi sakamoto, 2003年）&lt;br /&gt;
* insen（[[alva noto]]+ryuichi sakamoto, 2005年）&lt;br /&gt;
* Sala Santa Cecilia（christian fennesz+ryuichi sakamoto, 2005年）&lt;br /&gt;
* revep（[[alva noto]]+ryuichi sakamoto, 2006年）&lt;br /&gt;
* cendre（fennesz+sakamoto（フェネスサカモト）, 2007年[[3月28日]]）※クリスチャン・フェネスとのユニット&lt;br /&gt;
* Ocean Fire（WILLITS+SAKAMOTO, 2007年[[10月17日]]）※クリストファー・ウィリッツとのユニット&lt;br /&gt;
* Ancient Future（WILLITS+SAKAMOTO, 2012年[[7月31日]]）※クリストファー・ウィリッツとのユニット &lt;br /&gt;
* [[UTAU (アルバム)|UTAU]] （[[2010年]][[11月10日]]）– 大貫妙子&amp;amp;amp;坂本龍一&lt;br /&gt;
**※　2枚組は坂本龍一のピアノのみの楽曲が収録。&lt;br /&gt;
* flumina（fennesz+sakamoto（フェネスサカモト）, 2011年8月3日）※クリスチャン・フェネスとのユニット&lt;br /&gt;
* Disappearance （Ryuichi Sakamoto + Taylor Deupree , 2013年7月10日）&lt;br /&gt;
* Snow, Silence, Partially Sunny （Sachiko M ＋ Ryuichi Sakamoto, 2012年12月19日）&lt;br /&gt;
　　※　山口情報芸術センター(YCAM)のみの限定販売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他アーティストとのコラボレーション ===&lt;br /&gt;
* 「誰も僕の絵を描けないだろう」（[[友部正人]]、[[1975年]]）&lt;br /&gt;
* 「物語のようにふるさとは遠い」（[[富岡多恵子]]、[[1976年]]）&lt;br /&gt;
* 「終曲/うらはら」（[[Phew]]、[[1980年]]）※シングル&lt;br /&gt;
* 「死ぬのは嫌だ、恐い。戦争反対」（[[スネークマンショー]]、[[1981年]]）※[[エリック・サティ]]「[[ジムノペディ]]」の演奏を収録。&lt;br /&gt;
* 「愛はすべてを赦す」（[[加藤登紀子]]、[[1982年]]）&lt;br /&gt;
* 「な・い・し・ょのエンペラーマジック」（TACO、[[1983年]]）※山崎春美が率いたユニットとのコラボレーションでアルバム『TACO』に収録。&lt;br /&gt;
* 「ASIAN GAMES」（[[山下洋輔]]、[[ビル・ラズウェル]]、[[1993年]]）&lt;br /&gt;
* 「Sovereign」（[[アート・リンゼイ]]、[[1995年]]）※アルバム『曖昧な存在』に収録。&lt;br /&gt;
* 「VOLTEX OF LOVE」（[[小室哲哉]]、1995年）※アルバム『[[Avex dance Matrix '95 TK DANCE CAMP]]』に収録。&lt;br /&gt;
* 「RETROFIT」（[[佐藤理]]、1995年）※アルバム『EQUAL』に収録。&lt;br /&gt;
* 「RETROCOGNITION」（佐藤理、1995年）※アルバム『EQUAL』に収録。&lt;br /&gt;
* 「A Flower Is Not A Flower」（[[KENNY WEN]]、1997年）&lt;br /&gt;
* 「[[桜のころ]]」（[[甲本ヒロト]]、[[What's Love? (バンド)|What's Love?]]、[[ダンス☆マン|DANCE☆MAN]]とのコラボレーション、[[2002年]]）&lt;br /&gt;
* 「I WANNA BE DOWN」（[[m-flo]] loves 坂本龍一、[[2004年]]）※アルバム『[[ASTROMANTIC]]』に収録。&lt;br /&gt;
* 「Asian Flower」（[[トベタ・バジュン]] feat. 坂本龍一、[[2008年]]）※アルバム『青い蝶』に収録。&lt;br /&gt;
* 「死んだ女の子」（[[元ちとせ]]）&lt;br /&gt;
* 「[[雪の降るまちを]]」（[[手嶌葵]]）&lt;br /&gt;
* 「風追い人」 （ACIDMAN）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
* 電子の拓本 ALL STAR VIDEO （現代美術家・[[ナム・ジュン・パイク]]とのコラボレーション,1984年）&lt;br /&gt;
* Tokyo Melody Ryuichi Sakamoto (フランス公共放送[[フランス3|FR3]]制作のドキュメンタリー映画, 1985年)&lt;br /&gt;
* TV WAR（[[浅田彰]]、RADICAL TVとのコラボレーション, 1985年）&lt;br /&gt;
* ADELIE PENGUINS （ビデオアーティスト・[[キット・フィッツジェラルド]]、[[ポール・ギャリン]]とのコラボレーション,1986年）&lt;br /&gt;
* ESPERANTO (前衛舞踏家・モリサ・フェンレイとのコラボレーション。アルバムの「[[エスペラント (アルバム)|エスペラント]]」はこの作品のサウンドトラック。）&lt;br /&gt;
* MEDIA BAHN LIVE （1986年）&lt;br /&gt;
* NEOGEO LIVE in NEW YORK（1988年）&lt;br /&gt;
* ビューティ・ツアー’90 (1991年)&lt;br /&gt;
* Sweet revenge Tour 1994 (1995年)&lt;br /&gt;
* D&amp;amp;Lライブ・アット武道館11・30・95 坂本龍一ツアー95D&amp;amp;L WITH 原田大三郎（映像作家・[[原田大三郎]]とのコラボレーション, 1996年）&lt;br /&gt;
* Ryuichi Sakamoto Trio World Tour 1996 (1997年)&lt;br /&gt;
* PLAYING THE ORCHESTRA 1997“f” (1998年)&lt;br /&gt;
* MORELENBAUM2 / SAKAMOTO / 3 years (DVDのみの1万枚限定生産。プライベートフォトやビデオを日記風に閲覧できる作品, 2003年)&lt;br /&gt;
* PLAYING THE PIANO/05 (2006年)&lt;br /&gt;
* LIFE - fluid, invisible inaudible...（[[ダムタイプ|高谷史郎]]とのコラボレーション, 2008年）&lt;br /&gt;
* utp_ (Alva Notoとのコラボレーション, 2008年)&lt;br /&gt;
* watch-ryuichi sakamoto playing the piano 2009 japan（2009年に行われた東京オペラシティ コンサートホールでのライヴ, 2010年)&lt;br /&gt;
* UTAU LIVE IN TOKYO 2010 A PROJECT OF TAEKO ONUKI &amp;amp; RYUICHI SAKAMOTO (2010年末に開催された[[大貫妙子]]とのツアーの模様, 2011年)&lt;br /&gt;
* playing the piano in seoul / korea 2011 (2011年韓国からUstreamによる中継を編集したもの, 2012年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 主著 ===&lt;br /&gt;
* 「アヴェクピアノ」（[[1983年]]）&lt;br /&gt;
** カセットブック。アルバム『[[メリー・クリスマス・ミスター・ローレンス]]』の楽譜とピアノソロヴァージョンが収録されたカセットテープがセットとなったもの。後に2曲を加え『[[コーダ (坂本龍一のアルバム)|コーダ]]』として再発される。&lt;br /&gt;
* 「本本堂未刊行図書目録」（[[1984年]]、[[朝日出版社]]）&lt;br /&gt;
* 「水牛楽団休業」（[[浅田彰]]・坂本龍一協編、1984年）&lt;br /&gt;
** カセットブック。&lt;br /&gt;
* 「長電話」（[[高橋悠治]]との共著、1984年）&lt;br /&gt;
* 「音楽図鑑」（[[1985年]]）&lt;br /&gt;
** アルバム『[[音楽図鑑]]』と同時に発刊した書籍。&lt;br /&gt;
* 「EV.Café」（[[村上龍]]との共著、1985年、[[講談社]]）&lt;br /&gt;
** 『[[IN★POCKET]]』に連載された対談集。&lt;br /&gt;
* 「音楽機械論」（[[吉本隆明]]との共著、[[1986年]]）&lt;br /&gt;
* 「SELDOM - ILLEGAL - 時には、違法」（[[1989年]]、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
**　『[[月刊カドカワ]]』に連載されたエッセイ。&lt;br /&gt;
* 「友よ、また逢おう」（[[村上龍]]との共著、[[1992年]]）&lt;br /&gt;
* 「ザ・ゲイシャ・ガールズ・ショウ」（Ken&amp;amp;Shoとの共著、[[1995年]]、[[幻冬舎]]）&lt;br /&gt;
* 「モニカ」（[[村上龍]]との共著、[[1996年]]）&lt;br /&gt;
* 「Decode 20」（[[1997年]]）&lt;br /&gt;
* 「アフリカ・ノート」（[[2000年]]）&lt;br /&gt;
* 「ブラジル・ボックス」（[[2001年]]）&lt;br /&gt;
* 「少年とアフリカ - 音楽と物語、いのちと暴力をめぐる対話 -」（[[天童荒太]]との共著、2001年）&lt;br /&gt;
* 「反定義 新たな想像力へ」（[[辺見庸]]との共著、[[2002年]]）&lt;br /&gt;
* 「Life : fluid,invisible,inaudible…」（高谷史郎との共著、[[2007年]]）&lt;br /&gt;
* 「音楽は自由にする」（[[2009年]]）&lt;br /&gt;
** 坂本の半生をまとめた[[自叙伝]]。&lt;br /&gt;
* 「縄文聖地巡礼」（[[中沢新一]]との共著、[[2010年]]）&lt;br /&gt;
** 雑誌「ソトコト」に掲載された縄文文化に関する旅と対談をまとめた記事をさらに追記したもの。&lt;br /&gt;
* 「LIFE-TEXT」（高谷史郎との共著、[[2010年]]）&lt;br /&gt;
** [[1999年]]に発表されたオペラ「[[LIFE a ryuichi sakamoto opera 1999|ライフ]]」と[[2007年]]の「インスタレーション」をまとめたビジュアルブック。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 監修・聞き書き等 ===&lt;br /&gt;
* 「音を視る、時を聴く」（[[大森荘蔵]]による哲学講義、[[1982年]]）&lt;br /&gt;
* 「[[未来派]]2009」（坂本龍一・[[細川周平]]監修、[[1986年]]）&lt;br /&gt;
* 「気分転換法77」（サワグチ・サイキック・センター著、坂本龍一監修、[[1987年]]）&lt;br /&gt;
* 「写真集『[[ラストエンペラー]]』」（バジル・パオ他写真、坂本龍一編、[[1988年]]）&lt;br /&gt;
* 「テクノドン」（後藤繁雄編・著、1993年）&lt;br /&gt;
* 「skmt」（後藤繁雄著、[[1999年]]）&lt;br /&gt;
* 「伝説の編集者坂本一亀とその時代」（田邊園子、[[2003年]]）&lt;br /&gt;
* 「坂本龍一・全仕事」（山下邦彦編、[[1991年]]）&lt;br /&gt;
* 「坂本龍一・音楽史」（山下邦彦編、1993年）&lt;br /&gt;
* 「楕円とガイコツ」（山下邦彦著、[[2000年]]）&lt;br /&gt;
* 「非戦」坂本龍一+sustainability for peace監修、2002年&lt;br /&gt;
* 「SN [静止画資料]」」（後藤繁雄編、2002年）&lt;br /&gt;
* 「エンデの警鐘 [[地域通貨]]の希望と銀行の未来」（坂本龍一+河邑厚徳編著、[[2004年]]）&lt;br /&gt;
* 「エロコト」（編集長：坂本龍一、ソトコト2006年11月号増刊）&lt;br /&gt;
* 「ラブコト」 (編集長：坂本龍一、ゲストエディター：蝶々、ソトコト2008年8月号増刊)&lt;br /&gt;
* 「坂本龍一の音楽」（山下邦彦編著、[[2008年]]）&lt;br /&gt;
* 「ユリイカ4月臨時増刊号・総特集坂本龍一」（2009年）&lt;br /&gt;
* 2003―飯野賢治対談集（1999年、[[ ソニーマガジン]]） ISBN 978-4789713597&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォトグラファー ===&lt;br /&gt;
* 「エロコト」第1号（ソトコト2006年11月号増刊／責任編集：坂本龍一、アート・ディレクション：[[信藤三雄]]）&lt;br /&gt;
*: THE NAKED LUNCH　裸のランチ（写真：坂本龍一、モデル：[[天海麗]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 俳優としての出演作品 ===&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* 「[[戦場のメリークリスマス]]」（1983年）&lt;br /&gt;
* 「[[ラストエンペラー]]」（1987年）&lt;br /&gt;
* 「[[New Rose Hotel]]」（1998年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CM ====&lt;br /&gt;
* [[三共 (製薬会社)|三共]](現：[[第一三共]])「[[リゲイン]]EB錠」（[[1999年]]）&lt;br /&gt;
* [[京セラ]]「サムライ」（[[1987年]]）&lt;br /&gt;
* [[新潮社]]「[[新潮文庫]]」（[[1981年]]）&lt;br /&gt;
* [[協和発酵キリン]](旧:協和発酵)「サントネージュワイン」※現在は、[[アサヒビール]]から販売されている。&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]]「[[日産・セドリック|セドリック]]」（Y31前期型）([[1987年]]6月-[[1989年]]6月)&lt;br /&gt;
* 日産自動車「[[日産・リーフ|リーフ]]」([[2012年]]2月-)&lt;br /&gt;
* [[サッポロビール]]「サッポロドラフト」([[1989年]])&lt;br /&gt;
* [[東芝]]「BSアリーナ」（[[1992年]]）&lt;br /&gt;
* [[日本電気|NEC]]「C-LIFEフェア」（[[1990年]]）&lt;br /&gt;
* [[マイカル]]「ビブレ」（[[1992年]]）&lt;br /&gt;
* [[ダイエー]]「ダイエーのお正月・新春福々市」&lt;br /&gt;
* [[セイコーホールディングス|セイコー]]「ALBA」（[[1984年]]）&lt;br /&gt;
* [[カルピス|カルピス食品工業]]「ゆうゆう茶」（[[1995年]]）&lt;br /&gt;
* [[味の素ゼネラルフーヅ]]「AGFグランデージ」（[[1984年]]）&lt;br /&gt;
* [[武田薬品工業]]「[[アリナミン#アリナミンA|アリナミンA錠]]」([[1990年]])&lt;br /&gt;
* [[アウディ]]「[[アウディ・A6|A6]]」（[[1995年]]）&lt;br /&gt;
* [[三菱電機]]「携帯電話・ディーガ」「アプリコット」（[[1996年]]）&lt;br /&gt;
* [[日本生命保険|日本生命]]「新・青春の保険『YOU』」([[1983年]]-[[1984年]])&lt;br /&gt;
* [[NTTグループ|NTT]]「NTT電話機・ハウディ」&lt;br /&gt;
* 「[[バドワイザー]]」（[[1998年]]）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・プリウス|プリウス]]」&lt;br /&gt;
* 「[[ニューバランス|NEW BALANCE]]」（[[2004年]]）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]「山崎」（[[2002年]]）、「ウイスキー統合」（[[2010年]]）&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒]]「ラガービール」（[[2007年]]）※YMOとして出演。&lt;br /&gt;
* [[日本郵政|JP日本郵政グループ]]「年賀キャンペーン」（[[2008年]]）&lt;br /&gt;
* [[サムスン電子]]&lt;br /&gt;
** 「[[SoftBank 930SC]]」（[[2008年]]）&lt;br /&gt;
** 「[[SoftBank 931SC]]」（[[2009年]]）&lt;br /&gt;
** 「[[SC-01B|docomo PRO series SC-01B]]」（[[2010年]]）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]「[[ポッキー]]」（[[2010年]]）※YMOとして出演。&lt;br /&gt;
* [[エクソル]]（旧:グリーンテック）&lt;br /&gt;
** 「ストロングメッセージ篇」（[[2012年]]）&lt;br /&gt;
** 「パワー・イノベーション篇」（[[2013年]]）&lt;br /&gt;
** 「ソーラーコンサート篇」（[[2014年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ミュージック・ビデオ ====&lt;br /&gt;
* [[マドンナ (歌手)|マドンナ]]「[[:en:Rain (Madonna song)|レイン]]」（1993年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コンピュータゲーム ====&lt;br /&gt;
* [[天外魔境 ZIRIA]]（1989年）※メインテーマを含む計3曲の生楽曲を提供&lt;br /&gt;
* [[セガ]]・[[ドリームキャスト]]サウンドロゴ（いわゆる起動音）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== TV・ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[NHK-FM放送|NHK-FM]]「[[サウンドストリート]]」火曜日（[[1981年]][[4月7日]] - [[1986年]][[3月18日]]、パーソナリティ）&lt;br /&gt;
* [[エフエム東京|TOKYO FM]]「サウンドビジュアート 不思議の国の龍一」（[[1986年]][[10月5日]] - [[1987年]][[9月27日]]、パーソナリティ）&lt;br /&gt;
* [[エフエム東京|TOKYO FM]]「[[プレミア3 (ラジオ番組)|TOSHIBA PREMIA 3]]」（[[1990年]]4月 - [[1992年]][[3月]]、[[山下達郎]]・[[氷室京介]]と週替わりでパーソナリティを担当）&lt;br /&gt;
* [[J-WAVE]]「[[RADIO SAKAMOTO]]」（奇数月第1日曜 24:02 - 26:02、パーソナリティ）&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]]「[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]」（アホアホマンのゲスト・アホアホブラザー役）&lt;br /&gt;
* [[MBSテレビ|毎日放送]]「[[Ryu's Bar 気ままにいい夜|Ryu's Barスペシャル21]]」（ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]「笑い飯の臭い飯〜ザ・監獄漫才〜」（[[2005年]]6月）&lt;br /&gt;
* [[日本放送協会|NHK]]「[[サラリーマンNEO]]」2007年・年の瀬スペシャル（[[2007年]][[12月30日]]、コント「私とNEO」にて本人役で出演）&lt;br /&gt;
* NHK「[[爆笑問題のニッポンの教養]]」（[[2009年]][[9月1日]]）&lt;br /&gt;
* NHK教育「“スコラ”坂本龍一 音楽の学校」（レギュラー出演）&lt;br /&gt;
**シーズン1（[[2010年]][[4月3日]] - [[6月19日]]）&lt;br /&gt;
**シーズン2（[[2011年]][[10月1日]] - [[12月17日]]）&lt;br /&gt;
* [[BSジャパン]]開局 10周年記念番組 美しい地球の讃歌（[[2010年]][[5月22日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
* [[Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴ]]2002&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・参照 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目・人物 ==&lt;br /&gt;
* [[坂本一亀]]（父）&lt;br /&gt;
* [[矢野顕子]]（元・妻）&lt;br /&gt;
* [[坂本美雨]]（娘）&lt;br /&gt;
* [[イエロー・マジック・オーケストラ]]（坂本もメンバーとして活動）&lt;br /&gt;
* [[スネークマンショー]]（坂本も参加）&lt;br /&gt;
* [[テイ・トウワ]]（坂本も参加）&lt;br /&gt;
* [[村上龍]]（友人）&lt;br /&gt;
* [[見城徹]]（友人）&lt;br /&gt;
* [[マイケル・ジャクソン]]&lt;br /&gt;
* [[奥村靫正]]&lt;br /&gt;
* [[後藤繁雄]]&lt;br /&gt;
* [[ap bank]]&lt;br /&gt;
* [[alan]]&lt;br /&gt;
* [[グレン・グールド]]&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
* [[塩崎恭久]]&lt;br /&gt;
* [[加藤和彦]]&lt;br /&gt;
* [[川崎絵都夫]]&lt;br /&gt;
* [[鈴木行一]]&lt;br /&gt;
* [[小泉文夫]]&lt;br /&gt;
* [[川田龍平]]&lt;br /&gt;
* [[松武秀樹]]&lt;br /&gt;
* [[浅田彰]]&lt;br /&gt;
* [[中沢新一]]&lt;br /&gt;
* [[大島渚]]&lt;br /&gt;
* [[中上健次]]&lt;br /&gt;
* [[柄谷行人]]&lt;br /&gt;
* [[大貫妙子]]&lt;br /&gt;
* [[原田大三郎]]&lt;br /&gt;
* [[原田知世]]&lt;br /&gt;
* [[ピーター・バラカン]]&lt;br /&gt;
* [[カザルスホールを守る会]]（発起人の一人）&lt;br /&gt;
* [[日本未来の党]] - 「びわこ宣言」の賛同人に[[稲盛和夫]]、[[茂木健一郎]]、[[菅原文太]]、[[鳥越俊太郎]]とともに名を連ねる。&lt;br /&gt;
* [[飯野賢治]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{commonscat|Ryuichi Sakamoto}}&lt;br /&gt;
* [http://www.sitesakamoto.com/ sitesakamoto.com] - 公式サイト&lt;br /&gt;
* {{Twitter|ryuichisakamoto|ryuichisakamoto}}&lt;br /&gt;
* {{Twitter|skmt09|skmtcommmons (skmt09)}}&lt;br /&gt;
* {{Facebook|ryuichisakamoto}}&lt;br /&gt;
* {{Discogs artist | artist = Ryuichi Sakamoto}}&lt;br /&gt;
* [http://wmg.jp/sakamoto/ 坂本龍一 @ WARNER MUSIC JAPAN OFFICIAL SITE]&lt;br /&gt;
* [http://www.ryuichi-sakamoto.com/ Sony Classical]&lt;br /&gt;
* [http://www.110107.com/mob/pageShw.php?site=OTONANO&amp;amp;ima=5823&amp;amp;cd=cbs 坂本龍一｜SonyMusic]&lt;br /&gt;
* [http://www.kab.com/ KAB] - 事務所公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://www.ustream.tv/channel/skmt09 Ustream ] - 2010年坂本龍一北米ツアーUST生中継の有志作成スペシャルサイト&lt;br /&gt;
* [http://www.commmons.com/ commmons official website]&lt;br /&gt;
* [http://www.j-wave.co.jp/original/radiosakamoto/ J-WAVE RADIO SAKAMOTO]&lt;br /&gt;
* [http://www.1101.com/kyoju/index.html 矢野顕子について、坂本龍一くんと話そう。] - [[ほぼ日刊イトイ新聞]]内&lt;br /&gt;
* [http://www.asahi-net.or.jp/~kd2e-kwsk/interbew.htm 映画音楽《ラストエンペラー》のオーケストレーター：川崎絵都夫先生へのインタビュー（早稲田大学第二文学部 機関紙記事）]&lt;br /&gt;
* [http://openers.jp/culture/sakamoto_uekara/index.html 坂本龍一相談室「上から」言いきる....]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{坂本龍一}}&lt;br /&gt;
{{イエロー・マジック・オーケストラ}}&lt;br /&gt;
{{Normdaten|PND=134505794|LCCN=n/80/22754|VIAF=108580815}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さかもと りゆういち}}&lt;br /&gt;
[[Category:坂本龍一|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のニューエイジ・ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の音楽プロデューサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のキーボーディスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のピアニスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニューメディア・アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:近現代の作曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の映画音楽の作曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の編曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:シンセサイザー奏者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワーナー・ミュージック・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:クリエイティヴ・アーティスツ・エージェンシー]]&lt;br /&gt;
[[Category:フォーライフミュージックエンタテイメントのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:アカデミー賞受賞者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゴールデングローブ賞受賞者]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラミー賞受賞者]]&lt;br /&gt;
[[Category:英国アカデミー賞受賞者]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸術文化勲章受章者]]&lt;br /&gt;
[[Category:マクロビオティックの人物]] &lt;br /&gt;
[[Category:日本の反原発活動家]]&lt;br /&gt;
[[category:日本未来の党の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:テクノポップ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京芸術大学出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1952年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>WJOTM7845</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%9C%E8%A9%9E%E5%AE%B6&amp;diff=256690</id>
		<title>作詞家</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%9C%E8%A9%9E%E5%AE%B6&amp;diff=256690"/>
				<updated>2014-10-13T08:42:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;WJOTM7845: wikipedia作詞家を参照&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''作詞家'''（さくしか）は、[[歌詞]]となる[[言葉]]を創り上げる者のこと。その中でも特に、それを生業とする者を指す。また[[作曲家]]に対して歌詞を提供する者のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
専業の作詞家だけでなく、[[小説家]]、[[詩人]]、[[芸能人]]、[[放送作家]]など他業種を本業とする者が関わる事も多く、競争が激しい。文学的センスだけでなく、楽曲を理解・解釈する音楽的センスも欠かせない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年代]]終盤から[[作詞]]、[[作曲]]、[[編曲]]までをこなす[[音楽家]]が増え、ポップス界における作詞家の活躍舞台は激減している。一方、情報技術の発達により流通媒体が増え、逆に専業の作詞家の重要性が再認識されたとする見解もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自ら作詞を担当するアーティストと区別する意味合いで、「職業作詞家」と呼ばれる事もある。専業の作曲家同様、音楽作家事務所や作家エージェントに認められ、その後作品実績を増やしていくのが一般的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作詞家の[[印税]]は、[[JASRAC]]の使用料規定によりCDの場合は売上の6%、ライブの場合は売上の5%が著作権使用料としてレコード会社やコンサート主催者から徴収され、これらを契約に応じて[[作曲家]]、[[音楽出版社]]と分配する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[著作権法]]20条（[[同一性保持権]]）により、著作者の意に反する改変は禁じられており、作詞家の許諾を受けた場合を除いて歌詞は「一字一句変えてはならない」。そのため、[[森進一]]の「[[おふくろさん]]」のように、作詞を手掛けた[[川内康範]]に無断で変更した結果、同曲の演奏禁止という事態に発展した例もある（[[おふくろさん騒動]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作詞家になるのに特に資格はいらないが[[専門学校]]はある。音楽作家事務所と契約する以外には、音楽制作会社やプロダクションに所属したり、作詞コンテスト受賞や持ち込みなどを通して音楽出版社と契約を結んだり、著名な作詞家に弟子入りしたりして、レコード会社が制作する案件に作品提供する方法もある。あるいは、ミュージシャンから転向して、作詞家としての道を歩み始める者も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[作詞家一覧]]&lt;br /&gt;
*[[シンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
*[[作曲家]]&lt;br /&gt;
*[[編曲家]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さくしか}}&lt;br /&gt;
[[Category:作詞家|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:歌]]&lt;br /&gt;
{{Music-stub}}&lt;br /&gt;
{{Music-bio-stub}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>WJOTM7845</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%BC&amp;diff=256689</id>
		<title>ソングライター</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%BC&amp;diff=256689"/>
				<updated>2014-10-13T08:38:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;WJOTM7845: wwikipediaソングライターを参照&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ソングライター'''および'''[[作詞]]・[[作曲]]家'''（さくしさっきょくか）は、音楽作品において、曲の歌詞を書く、曲のメロディーを作る、もしくは両方を行う人のこと。すなわち、ソングライター（作詞・作曲家）は、 [[作詞家]]、 [[作曲家]]、もしくは両方を指す。 一般的に「ソングライター」という言葉はポピュラーミュージックの作家に使われることが多い（[[歌曲]]中心の作家にはあまり用いられない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作詞・作曲家の歴史とその背景 ==&lt;br /&gt;
ソングライターは自分で歌うため、もしくは他の人が歌うための曲（歌詞）を制作する。現代の文脈では、特に[[ポピュラーミュージック]]において自分で（一般的にメロディー・歌詞の両方を）作った曲を自分で歌う人のことを[[シンガーソングライター]]として分けて呼ぶことが多い。しかし、このように自分が作った曲を自分で歌うことは数千年以上の歴史があり、例えば中世の吟遊詩人も自身の作った曲を歌っていたと考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、[[歌曲]]の多くは作家自身よりも他人が歌唱するために作られるが、[[フランツ・シューベルト]]はしばしばプライベートパーティで自分の曲を自分で歌っていたとされる。実際のところ、今日の人気のあるソングライターも、さまざまなアーティストによって自分の作品が[[レコーディング]]されたり、違った解釈で演奏されることが少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、現代の[[ロックバンド]]の多くは一般的に一人か二人のソングライターがおり、多くはメンバーが担当している。その中でも[[ボブ・ディラン]]、[[ビリー・ジョエル]]、[[ポール・マッカートニー]]、[[プリンス (ミュージシャン)|プリンス]]などのソングライターは、作曲しながら自分で演奏して録音したり、もしくは複数の楽器を[[オーバーダビング]]と呼ばれる手法を用いて自分で演奏し制作したりする。この手法は、まず演奏部分を完成させ、試行錯誤を繰り返しながら、それに合った歌詞を組み立てることが出来るという利点がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、今でも多くの曲もしくはその土台となる部分はソングライターによって一つの楽器のみでシンプルに作られており、この際、メロディーと[[和音|コード]]の双方を比較的容易に弾くことが出来る[[ギター]]や[[ピアノ]]といった楽器が作詞・作曲作業によく用いられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的に作るときの決め事はないが、以前の商業的なソングライターは[[ラジオ]]に流すことを想定して、とにかく人の耳を引き付けられるような曲や、ラジオの[[フォーマット]]（つまり時間的な制約）に合った曲を作ることが要求された。しかし、60年代・70年代のソングライターは自分の居場所を確立するためにそれらのルールから脱却し、新天地を探ると共にラジオから離れていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くのソングライターがフリーで活動しているが、[[音楽出版社]]や[[レコード会社]]などに所属して活動するソングライターも存在する。特に[[カントリーミュージック]]の多くは音楽出版社と直接契約したソングライターによって作られることが多い。&lt;br /&gt;
ただ、フリーで活動しているソングライターの曲であっても、作者の許可無く（公衆の場で）演奏したりコピーしたりすることは出来ない。これは、フリーであってもソングライター自身が音楽出版社としての役割を果たすからであり、そこから[[著作権]]が発生するためである。演奏する許可を得たい場合には、演奏する権利を権利者（日本では[[JASRAC]]が一括管理している場合が多い）から購入するのが一般的である。&lt;br /&gt;
ソングライティングしたり出版して発生した[[ロイヤルティー]]は（特に作った曲がヒットした場合は）重要な収入源となりうる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ポピュラーミュージックでのソングライターの多くは[[音楽プロデューサー]]としても活動している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* Rimler, Walter ''Not Fade Away'' Pierian Press （[[1984年]]） ISBN 0-87650-159-5&lt;br /&gt;
* Waterman, J. Douglas, Ed. ''Song: The World's Best Songwriters on Creating the Music That Moves Us'' Writer's Digest （[[2007年]]） ISBN 1-58297-424-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Wikibooks|Category:音楽|音楽}}&lt;br /&gt;
* [[音楽家]]&lt;br /&gt;
** [[歌手]]&lt;br /&gt;
** [[シンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
* [[作詞]]&lt;br /&gt;
* [[作曲]]&lt;br /&gt;
* [[著作権]]&lt;br /&gt;
* [[印税]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
作詞・作曲家と音楽出版社のためのリソース&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://www.bloggingmuses.com/ Songwriting Tips] And free songwriting articles from Blogging Muses&lt;br /&gt;
* [http://www.grahamenglish.net/ Songwriting Tips] Songwriting Tips and Tricks from Graham English&lt;br /&gt;
* [http://www.halfpennystudios.com/ Music production help] Online forum for singers/songwriters looking for help in the industry&lt;br /&gt;
* [http://www.musesmuse.com/ The Muse's Muse] The most recognised online community of songwriters&lt;br /&gt;
* [http://www.berkleemusic.com/school/courses/songwriting Online Songwriting Courses] Online songwriting curriculum from Berklee College&lt;br /&gt;
* [http://www.myhitfactory.com/ myHitFactory] Online community for songwriters, lyricists and record producers&lt;br /&gt;
* [http://www.nashvillehype.com/ NashvilleHype!] Hit Songwriter Interviews&lt;br /&gt;
* [http://www.songwritingfever.com/songwritingtips Songwriting Tips for Beginner Songwriters] Songwriting tips and articles for beginner songwriters&lt;br /&gt;
* [http://www.taxi.com/ TAXI] The world's leading independent songwriters community&lt;br /&gt;
* [http://www.weirdmusic.net/ WeirdMusic.net] E-zine and Artists Promotion&lt;br /&gt;
* [http://www.americansongwriter.com/ American Songwriter Magazine] Founded in 1984, bi-monthly publication celebrating the craft and business of songwriting&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:そんくらいたあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:作詞家]]&lt;br /&gt;
[[Category:作曲家]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>WJOTM7845</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AB%E3%83%86%E3%82%B4%E3%83%AA:%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%BC&amp;diff=256688</id>
		<title>カテゴリ:日本のソングライター</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AB%E3%83%86%E3%82%B4%E3%83%AA:%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%BC&amp;diff=256688"/>
				<updated>2014-10-13T08:37:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;WJOTM7845: 取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>WJOTM7845</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%85%88%E5%96%84%E6%B4%BB%E5%8B%95&amp;diff=256687</id>
		<title>慈善活動</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%85%88%E5%96%84%E6%B4%BB%E5%8B%95&amp;diff=256687"/>
				<updated>2014-10-13T08:35:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;WJOTM7845: wikipediaピィランソロピーを参照&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|人類への愛にもとづいた諸活動|その他の用法}}&lt;br /&gt;
'''フィランソロピー'''（{{lang-en-short|Philanthropy}}）とは、基本的な意味では、人類への愛にもとづいて、人々の「well being」（[[幸福]]、[[健康]]、[[QOL]]等）を改善することを目的とした、[[利他主義|利他]]的活動や[[奉仕]]的活動、等々を指す。あるいは[[チャリティー|慈善]]的な目的を援助するために、[[時間]]、労力、[[金銭]]、[[物|物品]]などをささげる行為のことである。従来日本語では「'''慈善活動'''」「'''[[博愛]]'''」「'''人類愛'''」などとも呼んできた。この意味では「[[チャリティー]]」に近い。または、特定の活動や事業のために、長い年月をかけて労力や資金を支援するようなこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
philanthropyというのは、{{lang-grc-short|φίλος}} フィロス（=[[愛]]、愛すること）と、{{lang-grc-short|άνθρωπος}} アントロポス（=[[人類]]）という言葉から成っている表現であり、基本的に「[[人類]]を愛すること」という意味がある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.thefreedictionary.com/philanthropy] No.2&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フィランソロピーを実践している人は'''フィランソロピスト'''と呼ばれる。日本語で「'''篤志家'''（とくしか）」と呼んできたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概説==&lt;br /&gt;
フィランソロピーとは、基本的に、人々のwell being（心や体が健やかな状態で人生を送れること。[[幸福]]、[[健康]]、[[クオリティオブライフ|QOL]]等々）を改善したり高めることを目的とした、[[利他主義|利他]]的活動や[[奉仕]]的活動、等々を指しており、またそうしたことを目的とした組織も指している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フィランソロピーを行う人の経済状況は様々である。たしかにフィランソロピストとして、アメリカのロックフェラー家、カーネギー家、ビル・ゲイツなどのような富豪に注目が集まることも多くはあるが、フィランソロピーの実践に富の大小は関係ない。日本では個人による支援の側面より、[[企業]]の社会的貢献（企業自体の貢献、企業社員による貢献、および企業が一般市民の貢献の媒介となる活動）をさして使われることでこの言葉が広まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、フィランソロピーには個人的な活動だけでなく、法人が組織として、人類のために行う慈善的な活動、たとえば日本で「企業[[メセナ]]」と呼ばれるような活動も含まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
欧米諸国では、フィランソロピーは、[[美術]]・[[音楽]]・[[宗教]]・[[人道主義]]活動や、[[教育]]活動（地域の学校から大学まで）に財源を供給し（しかも主たる財源である）、人々のQOLの改善に貢献している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィランソロピーと政治 ==&lt;br /&gt;
フィランソロピーは、[[福祉]]政策などに代表される[[政府]]の機能に頼ることなく、社会的改革に影響を及ぼそうとする民間セクターによる活動である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
政府はフィランソロピーの活動を制度的に支援することがある。多くの国では、チャリティー活動に寄付した場合[[税金]]が控除される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィランソロピーに対する反応 ==&lt;br /&gt;
フィランソロピーを貧困な者に対する徳行や慈悲と同一視する者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フィランソロピーは現在の需要と将来の需要の両方に応えるものといえる&amp;lt;ref&amp;gt;Mary Lou &amp;amp; John Tanton; A Journey into American Conservation, by John F. Rohe, published by FAIR Horizon Press, 2002, Chapter 6, entitled Prophesy and Charity.&amp;lt;/ref&amp;gt;。たとえば差し迫った災害に対する慈善的反応は、フィランソロピーの基本的な機能である。これは遠い将来を予測する必要がなく、直後にフィランソロピストに栄誉を与える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、「将来の需要に対するフィランソロピー」のほうは、寄付者の高度な予測能力と優れた[[知恵]]を必要とする。にもかかわらず、世間一般では、その行為が非常に高度で優れたものであることに気づいている人は少ない。実際は、将来の必要を予測し現在のうちに手を打っておくことは、困難な事態が起こってしまってから寄付するよりも、はるかに被害を少なくすることが出来るのであり、優れたフィランソロピーなのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なフィランソロピー ==&lt;br /&gt;
=== 歌手 ===&lt;br /&gt;
*[[マイケル・ジャクソン]] - 最も多くの慈善団体に寄付したとして[[マイケル・ジャクソンの受賞記録#ギネス・ワールド・レコーズ|ギネス・ワールド・レコーズ]]に認定されている。&lt;br /&gt;
*[[レディー・ガガ]] - 同性愛者を支援し、[[シドニー]][[名誉市民]]となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0033763 シネマトゥディ映画ニュース2011.7.13「レディー・ガガ、豪シドニーの名誉市民に！同性愛者支援が授与理由」]参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[ラリー・スチュワート]] - 実業家。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[パトロン]]&lt;br /&gt;
* [[メセナ]]&lt;br /&gt;
* [[寄付]]／[[募金]]&lt;br /&gt;
* [[救済]]&lt;br /&gt;
* [[献血]]&lt;br /&gt;
* [[小さな親切]]&lt;br /&gt;
* [[利他主義]]&lt;br /&gt;
* [[人道]]&lt;br /&gt;
* [[企業の社会的責任]]&lt;br /&gt;
* [[救世軍]] - [[社会鍋]]&lt;br /&gt;
* [[炊き出し]]&lt;br /&gt;
* [[ザカート]]（喜捨）&lt;br /&gt;
* [[PGAフィランソロピートーナメント]]（男子プロゴルフトーナメント）&lt;br /&gt;
* [[フィランソロピー・LPGAプレイヤーズ・チャンピオンシップ]]（女子プロゴルフトーナメント）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典、脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.philanthropy.or.jp/ 公益社団法人 日本フィランソロピー協会]&lt;br /&gt;
*[http://www.goldarths.com/Regulars/Reviews_and_Commentary/Legacy_of_Giving/ Article examining the philanthropy of noted industrialists from Rockefeller to Gates]&lt;br /&gt;
*[http://www.mccord-museum.qc.ca/en/keys/webtours/VQ_P3_7_EN.html A Bourgeois Duty: Philanthropy, 1896-1919] &amp;amp;mdash; Illustrated historical essay&lt;br /&gt;
*[http://www.plannedlegacy.com/newsletter/famous-philanthropists.html Most known American philanthropists]&lt;br /&gt;
*[http://www.facesofphilanthropy.com/faces.php Important Global Philanthropic Contributors]&lt;br /&gt;
*[http://fdncenter.org/focus/youth/kids_teens/youth_celebrity.html List of celebrity philanthropists]&lt;br /&gt;
*[http://money.howstuffworks.com/philanthropy.htm Short overview: &amp;quot;How Philanthropy Works&amp;quot;]&lt;br /&gt;
*[http://www.onPhilanthropy.com onPhilanthropy - A Global Resource for Nonprofit Professionals]&lt;br /&gt;
*[http://www.gatesfoundation.org/AboutUs/RelatedInfo/Discussion-060626.htm A Discussion with Warren Buffett and Bill and Melinda Gates about the Importance of Philantrophy]&lt;br /&gt;
* [http://www.developmentratings.com/ Development Ratings - recommending development charities to philanthropists]&lt;br /&gt;
*[http://indiamond6.ulib.iupui.edu/PRO/ Philanthropy Resources Online (PRO)]&lt;br /&gt;
* [http://gpr.hudson.org/files/publications/GlobalPhilanthropy.pdf] ''The Index of Global Philanthropy 2006'' 83 page PDF file from the Hudson Institute&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふいらんそろひ}}&lt;br /&gt;
[[Category:社会貢献|*ふいらんそろひ]]&lt;br /&gt;
[[Category:倫理]]&lt;br /&gt;
[[Category:経済]]&lt;br /&gt;
[[Category:文化経済学]]&lt;br /&gt;
[[Category:寄付]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>WJOTM7845</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AB%E3%83%86%E3%82%B4%E3%83%AA:%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%BC&amp;diff=256686</id>
		<title>カテゴリ:日本のソングライター</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AB%E3%83%86%E3%82%B4%E3%83%AA:%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%BC&amp;diff=256686"/>
				<updated>2014-10-13T08:32:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;WJOTM7845: wikipediaソングライターを参照&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ソングライター'''および'''[[作詞]]・[[作曲]]家'''（さくしさっきょくか）は、音楽作品において、曲の歌詞を書く、曲のメロディーを作る、もしくは両方を行う人のこと。すなわち、ソングライター（作詞・作曲家）は、 [[作詞家]]、 [[作曲家]]、もしくは両方を指す。 一般的に「ソングライター」という言葉はポピュラーミュージックの作家に使われることが多い（[[歌曲]]中心の作家にはあまり用いられない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作詞・作曲家の歴史とその背景 ==&lt;br /&gt;
ソングライターは自分で歌うため、もしくは他の人が歌うための曲（歌詞）を制作する。現代の文脈では、特に[[ポピュラーミュージック]]において自分で（一般的にメロディー・歌詞の両方を）作った曲を自分で歌う人のことを[[シンガーソングライター]]として分けて呼ぶことが多い。しかし、このように自分が作った曲を自分で歌うことは数千年以上の歴史があり、例えば中世の吟遊詩人も自身の作った曲を歌っていたと考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、[[歌曲]]の多くは作家自身よりも他人が歌唱するために作られるが、[[フランツ・シューベルト]]はしばしばプライベートパーティで自分の曲を自分で歌っていたとされる。実際のところ、今日の人気のあるソングライターも、さまざまなアーティストによって自分の作品が[[レコーディング]]されたり、違った解釈で演奏されることが少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、現代の[[ロックバンド]]の多くは一般的に一人か二人のソングライターがおり、多くはメンバーが担当している。その中でも[[ボブ・ディラン]]、[[ビリー・ジョエル]]、[[ポール・マッカートニー]]、[[プリンス (ミュージシャン)|プリンス]]などのソングライターは、作曲しながら自分で演奏して録音したり、もしくは複数の楽器を[[オーバーダビング]]と呼ばれる手法を用いて自分で演奏し制作したりする。この手法は、まず演奏部分を完成させ、試行錯誤を繰り返しながら、それに合った歌詞を組み立てることが出来るという利点がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、今でも多くの曲もしくはその土台となる部分はソングライターによって一つの楽器のみでシンプルに作られており、この際、メロディーと[[和音|コード]]の双方を比較的容易に弾くことが出来る[[ギター]]や[[ピアノ]]といった楽器が作詞・作曲作業によく用いられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的に作るときの決め事はないが、以前の商業的なソングライターは[[ラジオ]]に流すことを想定して、とにかく人の耳を引き付けられるような曲や、ラジオの[[フォーマット]]（つまり時間的な制約）に合った曲を作ることが要求された。しかし、60年代・70年代のソングライターは自分の居場所を確立するためにそれらのルールから脱却し、新天地を探ると共にラジオから離れていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くのソングライターがフリーで活動しているが、[[音楽出版社]]や[[レコード会社]]などに所属して活動するソングライターも存在する。特に[[カントリーミュージック]]の多くは音楽出版社と直接契約したソングライターによって作られることが多い。&lt;br /&gt;
ただ、フリーで活動しているソングライターの曲であっても、作者の許可無く（公衆の場で）演奏したりコピーしたりすることは出来ない。これは、フリーであってもソングライター自身が音楽出版社としての役割を果たすからであり、そこから[[著作権]]が発生するためである。演奏する許可を得たい場合には、演奏する権利を権利者（日本では[[JASRAC]]が一括管理している場合が多い）から購入するのが一般的である。&lt;br /&gt;
ソングライティングしたり出版して発生した[[ロイヤルティー]]は（特に作った曲がヒットした場合は）重要な収入源となりうる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ポピュラーミュージックでのソングライターの多くは[[音楽プロデューサー]]としても活動している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* Rimler, Walter ''Not Fade Away'' Pierian Press （[[1984年]]） ISBN 0-87650-159-5&lt;br /&gt;
* Waterman, J. Douglas, Ed. ''Song: The World's Best Songwriters on Creating the Music That Moves Us'' Writer's Digest （[[2007年]]） ISBN 1-58297-424-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Wikibooks|Category:音楽|音楽}}&lt;br /&gt;
* [[音楽家]]&lt;br /&gt;
** [[歌手]]&lt;br /&gt;
** [[シンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
* [[作詞]]&lt;br /&gt;
* [[作曲]]&lt;br /&gt;
* [[著作権]]&lt;br /&gt;
* [[印税]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
作詞・作曲家と音楽出版社のためのリソース&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://www.bloggingmuses.com/ Songwriting Tips] And free songwriting articles from Blogging Muses&lt;br /&gt;
* [http://www.grahamenglish.net/ Songwriting Tips] Songwriting Tips and Tricks from Graham English&lt;br /&gt;
* [http://www.halfpennystudios.com/ Music production help] Online forum for singers/songwriters looking for help in the industry&lt;br /&gt;
* [http://www.musesmuse.com/ The Muse's Muse] The most recognised online community of songwriters&lt;br /&gt;
* [http://www.berkleemusic.com/school/courses/songwriting Online Songwriting Courses] Online songwriting curriculum from Berklee College&lt;br /&gt;
* [http://www.myhitfactory.com/ myHitFactory] Online community for songwriters, lyricists and record producers&lt;br /&gt;
* [http://www.nashvillehype.com/ NashvilleHype!] Hit Songwriter Interviews&lt;br /&gt;
* [http://www.songwritingfever.com/songwritingtips Songwriting Tips for Beginner Songwriters] Songwriting tips and articles for beginner songwriters&lt;br /&gt;
* [http://www.taxi.com/ TAXI] The world's leading independent songwriters community&lt;br /&gt;
* [http://www.weirdmusic.net/ WeirdMusic.net] E-zine and Artists Promotion&lt;br /&gt;
* [http://www.americansongwriter.com/ American Songwriter Magazine] Founded in 1984, bi-monthly publication celebrating the craft and business of songwriting&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:そんくらいたあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:作詞家]]&lt;br /&gt;
[[Category:作曲家]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>WJOTM7845</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%94%E3%82%A2%E3%83%8E&amp;diff=256685</id>
		<title>グランドピアノ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%94%E3%82%A2%E3%83%8E&amp;diff=256685"/>
				<updated>2014-10-13T08:28:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;WJOTM7845: wikipediaグランドピアノを参照&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ピアノ'''は、弦をハンマーで叩くことで発音する[[鍵盤楽器]]の一種である。鍵を押すと、鍵に連動したハンマーが対応する弦を叩き、音が出る。また、内部機構の面からは[[打楽器]]と[[弦楽器]]の特徴も併せ持った[[打弦楽器]]に分類される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般に据え付けて用いる大型の楽器&amp;lt;ref&amp;gt;ゆえに現在の製造されているものは移動が容易なように、脚部にキャスターが備え付けられていることが多い。&amp;lt;/ref&amp;gt;で、現代の標準的なピアノは88鍵を備え、音域が非常に広く、クラシックオーケストラの全音域よりも広い&amp;lt;ref&amp;gt;[[伊福部昭]]『[完本] 管絃楽法』音楽之友社、2008年、p.227. ISBN 978-4-276-10683-3&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;!--&amp;lt;ref&amp;gt;[[フランツ・リスト]]の『[[ハンガリー狂詩曲]]』や[[ジョルジュ・ビゼー|ビゼー]]の『[[子供の遊び]]』、[[モーリス・ラヴェル]]のほとんどの作品にみられるように、多くのオーケストラの作品はピアノ曲の編曲である。Samuel Adler, The Study of Orchestration (Third Edition, NORTON, 2002) p.666-667. ISBN 978-0-393-97572-7&amp;lt;/ref&amp;gt;*****ちょっと妙ではありますまいか。音域が広い方から狭い方へと編曲したんでしょ？--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
汎用性の高い楽器であることから、演奏目的として使われるのはもちろんのこと、音楽教育、作品研究、作曲などにも広く用いられている。そのため[[ピアニスト]]に限らず、他楽器奏者、[[声楽家]]、[[作曲家]]、[[指揮者]]、音楽教育者などにも、演奏技術の習得を求められることが多い。[[保育士]]試験、小学校教員採用試験などでも必要とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名称 ==&lt;br /&gt;
「ピアノ」という名の由来は、イタリア語の「'''グラヴィチェンバロ・コル・ピアノ・エ・フォルテ'''」（gravecembalo col piano e forte）、もしくはそれに類する表現である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歴史的には「ピアノフォルテ」（pianoforte）や「フォルテピアノ」（fortepiano）と呼ばれ、現代でも略称としては “pf” という表記が用いられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現代では、[[イタリア語]]・[[英語]]・[[フランス語]]では “piano” と呼ばれる（伊・英では “pianoforte” も使用）。[[ドイツ語]]では「ハンマークラヴィーア」（“Hammerklavier”）がピアノを意味し、より一般的には “Klavier”（鍵盤の意味）と呼ばれるほか、“Flügel”（もともと鳥の翼の意で、グランド・ピアノを指す）も用いられる。ロシア語の正式名称は “{{lang|ru|фортепиано}}” (fortepiano) であるが、一般にはグランドピアノを意味する “{{lang|ru|рояль}}”（フランス語の “royal”から）や、アップライトピアノを意味する “{{lang|ru|пианино}}” (pianino) が用いられることが多い。その他[[ハンガリー語]]では “Zongora” と呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
20世紀後半以降、あえて「'''[[フォルテピアノ]]'''」「ハンマークラヴィーア」「ハンマーフリューゲル」などと呼ぶ場合は[[古楽器]]、すなわち現代ピアノの標準的な構造が確立される以前の構造を持つ楽器を指す場合が主で、古い時代に作曲された作品を、当時のスタイルで演奏する際に用いられている。これに対して19世紀半ば以降のピアノを区別する必要がある場合には「'''モダンピアノ'''」などと呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では、戦前の文献では「ピヤノ」と書かれたものが見受けられる。一例として[[尋常小学校]]の国語の教科書に「[[ピアノソナタ第14番 (ベートーヴェン)|月光の曲]]」と題された[[ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン|ベートーヴェン]]の逸話が読み物として掲載されていたことがあるが、このときの文章は「ピヤノ」表記であった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.geocities.jp/sybrma/199syotoukakokugo7.html 『初等科國語 七』] 十六 月光の曲。原文あり。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 種類 ==&lt;br /&gt;
モダンピアノは主に2つのタイプに分かれる。すなわち、グランド・ピアノとアップライト・ピアノである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== グランド・ピアノ ===&lt;br /&gt;
グランド・ピアノは地面と水平にフレームと弦を配し、弦は奏者の正面方向に張られる。そのため、グランド・ピアノはきわめて大型の楽器となり、充分に共鳴の得られる、天井の高い広い部屋に設置することが理想的である。グランド・ピアノは大きさによっていくつかに分類される。製造者やモデルによって違いはあるが、大まかに言って、「コンサート・グランド」（全長がおおよそ2.2mから3m）、「パーラー・グランド」（おおよそ1.7mから2.2m）、これらよりも小さい「ベビー・グランド」（ものによっては幅よりも全長が短い）に分けられる。ベビー・グランドは[[ゾーマー社]]が1884年に特許を取得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の条件がすべて同じであれば、長い弦を張った長いピアノの方が響きがよく、弦の{{仮リンク|インハーモニシティ|en|Inharmonicity}}（非調和性）が小さい。インハーモニシティとは、[[倍音]]の周波数の、基本周波数の整数倍からの遠さである。短いピアノは、弦が短く、太く、固いため、弦の両端が振動しにくい。この影響は高い倍音に顕著であるため、第2倍音は理論値よりも若干高くなり、第3倍音はもっと高くなる。このようにして、短いピアノではインハーモニシティが大きい。短いピアノではダンパーペダルを踏んだときに共鳴する弦が少ないので、音色が貧弱である。一方、コンサート・グランドでは弦長があるため短いピアノよりも自由に振動でき、倍音が理想に近くなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般的にはフルサイズのコンサート・グランドは大型なだけでなく高価でもあるため、専用ホールなどでの演奏会で用いられ、より小型のグランド・ピアノは学校の体育館・講堂や教室（音楽室）、ホテルなどのロビー、小規模なホール、設置スペースを取れる一部の家庭（ピアノ教室を開いているようなところ）などで用いられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アップライト・ピアノ ===&lt;br /&gt;
アップライト・ピアノは、フレームや弦、響板を[[鉛直]]方向に配し、上下に延びるように作られている。グランド・ピアノよりも場所を取らないため、グランド・ピアノを設置するスペースの取れない家庭や、学校の教室などに広く設置されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グランド・ピアノでは、ハンマーが反動と重力によって自然な動きで下に落ちるのに対し、アップライトで一般的な前後に動くハンマーでは、反応のよいピアノ・アクションを製造することは難しい。これはハンマーの戻りをバネに依存せざるをえず、経年劣化するためである。またレペティションレバーという、ジャックをハンマーの下に引き戻す機構が、ほとんどのアップライト・ピアノには備わっていないため、連打性能に関しては決定的に劣る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[トイピアノ]]は19世紀に製造が始まった、元来は玩具用のピアノである。[[1863年]]、[[アンリ・フルノー]]が[[ピアノ・ロール]]を用いて自動演奏する[[自動ピアノ]]を開発した。自動ピアノでは紙製のパンチ・ロールを使って演奏を記録し、気圧装置を使ってこれを再生する。現代の自動ピアノとしては[[ヤマハ]]の[[ディスクラヴィーア]]があり、これはソレノイドとMIDIを使用したものである。近年では通常のピアノを切り替えによって電子ピアノとしても使用できる[[サイレント・ピアノ]]も登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アーヴィング・バーリン]]は、1801年にエドワード・ライリーが開発した移調ピアノという特殊なピアノを使用した。これは鍵盤の下に備えられたレバーによって、望みの調に移調できるというものであった。バーリン所蔵ピアノのうちの1台は[[スミソニアン博物館]]に収められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
20世紀[[現代音楽]]の楽器として、[[プリペアド・ピアノ]]がある。プリペアド・ピアノは標準的なグランド・ピアノに演奏前にさまざまな物体を取り付けて音色を変えたり、機構を改造したものである。プリペアド・ピアノのための曲の楽譜には、奏者に対してゴム片や金属片（ねじ・ワッシャーなど）を弦の間に挿入する指示が書かれていたりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980年代以降、[[サンプリング]]技術を利用して打鍵にあわせて音を再生する[[電子ピアノ]]が登場した。上位モデルではペダルや、実際のピアノの感触を再現した鍵盤、多様な音色、および[[MIDI]]端子を備えている。しかし、現在の技術水準ではアコースティックピアノの要である打弦されていない弦の共鳴による響きを完全に再現することは困難であり、[[物理モデル音源]]技術などを用いた開発が続けられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 構造 ==&lt;br /&gt;
グランド・ピアノの内部。ベーゼンドルファー製、2006年。中・高音部と低音部の弦がクロスしている。弦の本数は低音部から1本、2本、3本と増える。&lt;br /&gt;
ベーゼンドルファー社グランド・ピアノ内部。一列にならぶ黒い部品がダンパー。高音部（画面奥）には設置されていない。&lt;br /&gt;
グランド・ピアノの底、部分写真。響板と響棒が確認できる。&lt;br /&gt;
アップライトピアノの内部構造。フレームと弦は鍵盤の上下にのびている。中・高音部と低音部の弦はクロスして張られている。&lt;br /&gt;
アップライト・ピアノの内部構造。Jaschinsky製、1900年頃。&lt;br /&gt;
製アップライト・ピアノ内部（低音部）。ダンパーとハンマーヘッドが見える。手前はチューニングピン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下では基本的にモダンピアノの構造を解説する。モダンピアノの基本的な構造は、鍵盤、アクション（ハンマーとダンパー（4））、弦（上図-16）、響板（15）、ブリッジ（12）、フレーム（1・14）、ケース、蓋（2・5）、ペダル（11）などからなる。打鍵に連動してダンパーがあがると共にハンマーが弦を叩いて振動させ、この振動は弦振動の端の一つであるブリッジ（駒）から響板に伝わり拡大される。またペダルによって全てのダンパーがあげられていると、打弦されていない他の弦も共鳴し、ピアノ独特の響きを作り出す。鍵から手を離すとダンパーがおり、振動が止められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フレームおよびそれを支える木製&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;一部にはアクリル製のものもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;の胴体、足、弦、アクション機構などによりピアノの重量は[[オルガン|パイプオルガン]]を除くほかの楽器に比べて桁違いに重く、アップライト・ピアノで200kg～300kg、グランド・ピアノでは300kg以上、コンサート・グランドでは500kgを超えることも珍しくない。このため、ごく少数のこだわりを持つ演奏家を除いてコンサートに自分のピアノを持参することはなく、会場にある楽器を使う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 鍵盤 ===&lt;br /&gt;
標準的モダンピアノは黒鍵36、白鍵52の計88鍵を備える（A0からC8に及ぶ7オクターヴと短3度）。鍵そのものは、ほとんどの場合木でできており、表面にかつては白鍵は[[象牙]]を、黒鍵は[[コクタン|黒檀]]を貼っていることが多かったが、現在では合成樹脂製つき板を使ったものが多い。また、近年では、象牙や黒檀の質感を人工的に再現した新素材（人工象牙、人工黒檀）などが採用されたものもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古いピアノには85鍵（A0からA7の7オクターヴ）のものも多く、また88鍵を越える楽器も存在する。[[ベーゼンドルファー]]の一部のモデルは低音部をF0まで拡張しており、C0まで拡大して8オクターヴの音域を持つ1モデルも存在する。このような拡張部分は、不要時には小さな蓋で覆えるようになっているものや、拡張部分は白鍵と黒鍵の色を入れ替えて、奏者の混乱を防ぐ措置がとられているものがある。これよりも最近に、オーストラリアのメーカー[[スチュアート・アンド・サンズ]]社でも97鍵(F0～F8)・102鍵(C0～F8)の楽器を作っている。このモデルでは、鍵盤の見た目はほかと変わらない。拡張音域は、主により豊かな共鳴を得るために追加されたもので、これらの音を使うように作曲されている楽曲は僅かである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逆に、流しのピアニストたちが使う、65鍵の小さなスタジオ・アップライトもある。「ギグ」ピアノと呼ばれるこのタイプのピアノは、相対的に重量が軽く、2人で持ち運び可能であるが、響板部分はスピネット・ピアノやコンソール・ピアノよりも大きく、力強い低音部の響きを有する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アクション ===&lt;br /&gt;
鍵を押し下げるとハンマーが連動して弦を叩く仕組みを'''アクション'''という。アクション機構は伝統的に木材で作られてきたが、近年はごく一部のメーカーで[[炭素繊維]]を含ませた[[ABS樹脂]]なども使われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鍵を押し下げた時に、ハンマーが弦の手前 2〜3ミリの位置にくると、ハンマーが鍵の動きから解放される。この動きを「レット・オフ」といい、このような機構をエスケープメントと呼ぶ。打撃による発音では発音体との接触時間を短くすることが重要な要素であるが、これを鍵盤の動きにかかわらず一定の条件で行うための仕組みであり、このエスケープメント・アクションを発明したことが今日のピアノの地位を築く出発点であった。弦とハンマーの間の距離は2〜3 ミリの範囲内のいずれでも良いわけではなく、全鍵において可能な限り揃えられる必要があり、これをレット・オフ調整という。一部のメーカでは最高音部のレット・オフを 1ミリまで近づける方が充分な音色を得られることがある。この機構のため、鍵を押し下げるときに指に感じられる重さは、押し下げきる直前で軽くなる。鍵が軽くなってから鍵が深く沈むと、鍵が重く感じられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクションで次に重要な課題となったのは、エスケープした部品（ジャック）を如何に素早くハンマーの下に戻して次の打弦に備えるかであり、様々な方式のアクションが発明、改良されることになった。歴史的には大きく分けてウィーン式アクションとイギリス式アクションが存在した。モダンピアノのアクションは基本的にイギリス式アクションの系列である。&lt;br /&gt;
モダンピアノでは、アップライト・ピアノはジャックのみがエスケープするシングル・エスケープメント・アクションを用いているが、グランド・ピアノはジャックとレペティションレバーがエスケープするダブル・エスケープメント・アクション（原型はエラールが開発）を用いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダブル・エスケープメント・アクションにはレペティションレバーという部品があり、これによって素早い連打を可能としている。これは、打弦後、鍵を押し下げる力をわずかに緩めた瞬間に、レット・オフの時にジャックとともに外れて（エスケープして）いたレペティションレバーがハンマーを持ち上げて維持し、ジャックの戻りをたやすくする機構である。これにより鍵の深さの半分まで戻すことで次の打弦が可能になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ダブル・エスケープメント・アクションの動き&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ファイル:Double escapement1.jpg|250px|A]]||[[ファイル:Double escapement2.jpg|250px|B]]||[[ファイル:Double escapement3.jpg|250px|C]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;3&amp;quot; |1) ハンマー・シャンク, 2) ローラー, 3) レペティションレバー, 4) ジャック, 5) レペティションのバネ, 6) ウィペン。&amp;lt;br /&amp;gt;左：打鍵前。ジャックはまだローラーの真下にある。&amp;lt;br /&amp;gt;中央：打鍵直後。ジャックはエスケープし、ハンマーとローラーは落下中。この状態では連打はまだできない。&amp;lt;br /&amp;gt;右：鍵からまだ手を離していない状態。レペティションのバネがウィペンとジャックを下方向へひっぱり、その間、レペティションレバーがローラーより鍵盤側の位置でハンマーを持ち上げている。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、ハンマーが弦を横から叩くアップライト・ピアノでは、シングル・エスケープメント・アクションのために鍵が完全に戻らなければ次の打鍵はできない。ハンマーが戻るのを助けるバットスプリングと呼ばれるスプリングが付いているために、この力によってハンマーが戻りやすくなっているようにとらえられがちであるが、スプリングを外しても連打の性能には大きな変化はない。正しくアクション調整が行われたグランド・ピアノのアクションでは、毎秒14回程度の、アップライト・ピアノでは7回程度の連打が可能である。レペティションレバーの有無という構造の違いが、グランド・ピアノとアップライト・ピアノのタッチ、表現力の差に大きく影響を及ぼしている。グランド・ピアノのダブル・エスケープメント・アクションは、シュワンダー式アクションが主流だったが、1970年代以降スタインウェイ式アクションを採用するメーカが多くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクションにおいてハンマーとともに重要なのが、ダンパーと呼ばれる消音装置である。打鍵時以外はこれが弦に密着し、その振動を常に抑えている。鍵を叩くと、ハンマーがハンマーと弦の間（打弦距離）の1/3 ないし 1/2 進んだときにこのダンパーが弦から離れ始めるように調整される。これにより弦の自由な振動を可能とする。鍵を抑えている間中ダンパーは離れているが、鍵を離すと同時にダンパーが弦に戻り、弦の振動を止め、音が消える。ただし、ピアノの最高音部は、弦の鳴る時間が短いため、ダンパーを備えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弦に直接触れるハンマーヘッドは、一時樹脂製のものが用いられたこともあったが、今ではほぼ例外なく羊毛のフェルトでできている。ハンマーヘッドは長時間演奏されれば変形するが、音色に大きく影響するものなので、音程の調律ほど頻繁ではないが定期的に調整することが必要となる。具体的には、調律師など専門の技術者が「ファイラー」と呼ばれる表面にサンドペーパー（紙または布製#80〜#800程度を数種類）を貼ったものでハンマーフェルトの表面を削り整形したり（ファイリング）、「ピッカー」と呼ばれる柄に針を数本取り付けた工具でハンマーフェルトを繰り返し刺して音色を整える整音（「ボイシング」または「ピッカーリング」とも呼ばれる）を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
技術が進歩した近年では、[[電気ピアノ]]のように同じような発音原理を持ちながら電気的に増幅するものや、電子的に発音するピアノに類する楽器も登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 弦 ===&lt;br /&gt;
現在の標準的ピアノは88の音高を持つが、1音あたりの弦の数は音高により異なり、最低音域では1本、低音域では2本、中音域以上では3本張られ、弦の総数は200本を超える。各音の弦は複数弦でも単一のハンマーで同時に叩かれるが、グランド・ピアノの弱音ペダルを踏むとハンマーを含めた鍵盤の機構すべてが物理的に横方向にずれ、中音域以上では叩かれる弦の数が3本から2本に減り、低音域でも片方の弦がハンマーの端で叩かれるので音量が低下する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弦はミュージックワイヤーと呼ばれる特殊な鋼線で、低音域では質量を増すために銅線を巻きつけてある。弦長は、一般に長いほうが豊かな音色になる（その分張力を増さねばならない）といわれ、限られた寸法の中で最長の弦長を確保するために、弦を2つのグループに分け、各グループ内の弦は同一平面上に張られるが、段差を持った2枚の平面が角度を持って交差するようになっていることが多い（オーバー・ストリンギング）。弦はフレームに植えられたチューニングピンで張られるが、1本あたりの張力は70～80kg重程度で、全弦の張力の合計は20トン重にも及ぶ。ピアノが現在の音量を出せるようになったのは、この張力に耐える鋼製のミュージックワイヤーと鉄製のフレーム（現在は一体の鋳物）が使われるようになってからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在のピアノではオーバー・ストリンギングのために、音が濁るという欠点が存在する。[[ドイツ]]の[[:w:David Klavins|David Klavins]]は、この問題を解決するために[[1987年]]にKlavins Piano Model 370を発表した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.klavins-pianos.com/details.htm Neue Dimension im Klavierbau - Das Klavins-Piano Modell 370 -]、Klavins Pianos&amp;lt;/ref&amp;gt;。このピアノは弦を平行に配置するために高さは3.7m（名前の由来となっている）、総重量20トン以上にも上る巨大なもので、共鳴板はグランドピアノの二倍以上あり、階段の上にアップライト型の鍵盤が配置されている。Model 370は[[2012年]]現在も世界最大のピアノである。ちなみにこの楽器は[[オルガン]]同様据え付けとなっているためコンサートなどには使用できず、ほとんど映画などの音源収録のみに使われている。2012年には、[[Native Instruments]]からModel 370から収録した[[KONTAKT 5]]用の[[ソフト音源]]&amp;quot;THE GIANT&amp;quot;が発売されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.native-instruments.com/#/jp/products/producer/powered-by-kontakt/the-giant/ THE GIANT]、Native Instruments&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 響板・大屋根（反響板） ===&lt;br /&gt;
響板・響棒は弦の下に位置し、ブリッジを通じて伝えられた弦の振動を空気に効率良く伝える。響板は柾目に木取りされておりその方向はブリッジの長さ方向に一致させるのが一般的である。響棒は響板のブリッジに対して反対面に位置し、やはり柾目に木取りされている。響棒は響板木目方向に対して、つまりブリッジの長さ方向に対しても交差する方向に配置される。響板を支える骨組みの役目を果たすが、響板・響棒材を伝わる音は木目方向と木目横断方向ではおよそ4：1となるために、響板の柾目横断方向への振動の伝播を助け、響板全体に振動が均質に伝わるように工夫されてもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グランドピアノでは弦を覆う上蓋（大屋根）がついており、これを持ち上げることによってより豊かな音量を出すことが出来る。これは支え棒によって斜め約45度に固定される。これにより音が指向性を帯びる。演奏者から見て右側が開くため、演奏会場では客席に向かって音を発するように、客席から向かって左側に鍵盤が置かれる。大屋根を半開にすることもでき、伴奏ではこの状態が好まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アップライトピアノも上部の蓋を開けることができ、これによって若干の音量調節は可能になるものの、グランドピアノほど効果的ではない。むしろほこりが入るので開ける事はあまり好まれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ペダル ===&lt;br /&gt;
一般にピアノは、2本ないし3本のペダルを備える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1のペダルは、いちばん右の長音ペダルであり、'''ダンパーペダル'''と呼ばれる。このペダルを踏むと、すべてのダンパーが離れ、打鍵した音が延びる。また演奏した弦だけでなくそれらの部分音成分に近い振動数を持つ弦が共鳴することで、ペダルを踏まずに鍵を押下したまま音を延ばした場合よりも音が豊かに聴こえる。ペダルを放すとダンパーが戻り、延びていた音は止まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またペダルの踏み込み具合を半分などに調節することで、音の延び具合を調節することも出来、これをハーフペダルと呼ぶ。さらに熟練した奏者は、このハーフペダルと完全に踏み込んだ状態とを往復する操作によって、延び具合を周期的に変化させ、ヴィブラートに似た演奏効果を得ることも可能である。[[武満徹]]の「雨の樹素描」では楽譜上にこれらの踏み込み具合の指定がある。このペダルを踏み込んでいるときの弦は周囲の音にも共鳴し得るので、合唱曲の伴奏などでは[[歌唱]]にピアノが共鳴している現象も聞き取れることがある。ピアノで一切発音せず、ペダルの踏み込み具合や鍵を無音で押し込むことによって他の楽器に共鳴させる奏法もある。例えば[[ルチアーノ・ベリオ]]の「[[セクエンツァ (ベリオ)|セクエンツァ]]X」（トランペットと共鳴ピアノのための）ではトランペット奏者がピアノの内部に向かってトランペットを吹き、その共鳴を聞き取る場面がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第2のペダルは、いちばん左の弱音ペダルであり、'''ソフトペダル'''、もしくは'''シフトペダル'''と呼ばれる。グランド・ピアノでは、このペダルを踏むと鍵盤全体がフレームに対して少し右にずれ、中高音域ではハンマーが叩く弦の本数、低音域では弦に当たるハンマーの部位が中央から端に変わり、音量が減少する（ウナ・コルダ）。アップライト・ピアノでは、ハンマーの待機位置が弦に近づく（打弦距離が短くなる）ことで打弦速度が下がり、音量が小さくなる。ハンマーは弦の手前2〜3mmで鍵盤からの動きを遮断（レット・オフ）され自由運動で打弦するが、きわめて弱い音を速い[[テンポ]]で繰り返す場合には、ハンマーが弦を打たないミス・タッチとなる。そこでソフトペダルを使用して打弦距離を幾らか短くすることで、弱く弾いた場合でもミス・タッチを起こしにくくする効果がある。つまりアップライト・ピアノのソフトペダルは、他のペダルのようにペダルを踏むことによって何かしらの効果を得るものではなく、演奏の補助的な役割を果たすペダルといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第3のペダルは、中央のペダルである。かつてはエラールなど多くのメーカーによって省略されていた。グランド・ピアノでは、'''ソステヌートペダル'''と呼ばれ、このペダルを踏んだ時点で押していた鍵のダンパーが、鍵から手を放してもペダルを踏んでいる間は弦に降りないようになっている。主に低音の弦を延ばしたまま高音部を両手でスタッカートで弾いたり、あるいは高音部のみダンパーペダルを複数回踏み変える奏法に際して用いられる。前者は[[アルノルト・シェーンベルク|シェーンベルク]]の「3つのピアノ曲」（作曲者自身はこの指定をしていないが、ピアニストによってこの奏法を採るものが多い）、[[サミュエル・バーバー]]の『[[ピアノソナタ (バーバー)|ピアノソナタ]]』終楽章の[[フーガ]]など、後者は[[クロード・ドビュッシー|ドビュッシー]]のピアノ曲集「映像」第2曲「ラモーを讃えて」や、[[武満徹]]の「閉じた眼」「雨の樹素描」などの作品で効果的に使われる。また低音の鍵を無音で押さえたままソステヌートペダルを踏んで「鍵を押しっぱなし」と同じ状態にし、高音部の鍵をダンパーペダルなしで（多くの場合スタッカートで）弾く事により、低音で押された音の部分音の振動数に対応する音が部分音の[[共鳴]]によって若干の残響を伴って聞こえる。多くの現代音楽で使われている奏法である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アップライトピアノの中央のペダルは、マフラーペダルとも呼ばれ、夜間練習などのために、弦とハンマーの間にフェルトを挟んで、音を弱くする。踏み込んだペダルを左右いずれかにずらすことでロックされ、踏みっぱなしにしておくことができる。&lt;br /&gt;
もともとのこのペダル効果はハンマークラヴィーアなどでハンマーと弦の間に薄い皮や羊皮紙などを挟み、音色の変化を愉しんだことによる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歴史的楽器では4つないし5つのペダルを持つものもあり、このうちのいくつかはシンバルや太鼓といった打楽器に連動されていた。[[フランツ・シューベルト|シューベルト]]の一部の作品では、これらの打楽器に連動するペダル構造を用いた曲もある。現代でも[[ファツィオリ]]社のグランドピアノでは第4のペダルを備えるものがある。このペダルを踏むことにより、鍵盤の前面が下がり、鍵盤の沈む深さが浅くなる。現代のピアノが沈む深さは平均して約1cmであるが、モーツァルトが活躍した時代の鍵盤が沈む深さは約6mmであり、操作は現代よりも遥かに軽やかであった。この時代のような鍵盤の軽やかさを現代のピアノに持たせるために第4のペダルが備えられたものである&amp;lt;ref&amp;gt;斎藤信哉、2007年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。ブリュートナー社は最近「ハーモニックペダル」の[[特許]]をとり、どのグランドピアノにも接続することができる第5ペダルといえるペダルを開発した。すでに新製品に組み込んだメーカーも出現している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[オルガン]]と同様に足鍵盤を備えた楽器（ペダルピアノ）も存在した。[[ロベルト・シューマン|シューマン]]、[[シャルル＝ヴァランタン・アルカン]]らにペダルピアノのための作品がいくつかある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 調律 ==&lt;br /&gt;
各弦の張力を調整する[[調律]]は、今日のほとんどのピアノが[[平均律|十二平均律]]で調律される。&lt;br /&gt;
他の弦楽器に比べて張力が大きく、又ピンの保持力も高いため音程の精度はかなり高く誤差は1cent(半音の100分の1)単位まで求められる。&lt;br /&gt;
例外的に平均律以外に調律されることもあり例えば、テリー・ライリーには、通常のピアノの調律である平均律ではなく、&lt;br /&gt;
純正律に調律されたピアノを用いる作品がある（「in C」など）。&lt;br /&gt;
また、ジェラール・グリゼーの後期作品「時の渦」は、ピアノの特定の数音を四分音下げて調律することが要求される。&lt;br /&gt;
調律の狂ったような音に聴こえるが、これは合成された倍音に基づく調律である。特に激しい跳躍のある第1部のカデンツァにおいて効果的に響く。&lt;br /&gt;
いずれの場合もコンサートに用いる際はピアノ調律師の特殊な技能が要求され、また日本のコンサートホールではこのような特殊調律を断られる場合があるので、&lt;br /&gt;
それでもあえて演奏する場合にはピアノのレンタルが必要になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Main|ピアノ調律}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 奏法 ==&lt;br /&gt;
[[19世紀]]には[[ヴィルトゥオーゾ]]の[[ピアニスト]]らにより、[[リストの半音階]]、[[3本の手]]などの技巧が開発された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クラスター奏法 ===&lt;br /&gt;
クラスター奏法とは、[[ヘンリー・カウエル]]らによって提唱されたもので、鍵盤を手・腕・ひじを使って打楽器のように演奏する。[[トーン・クラスター]]も参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 内部奏法 ===&lt;br /&gt;
[[内部奏法]]とは、ピアノを鍵盤によってではなく、内部の弦を[[ギター]]の[[プレクトラム]]（ピック）などで直接はじいたり、弦の淵や真ん中を指で押さえながら対応する鍵盤を弾いたり、[[松脂]]を塗った[[ガラス繊維]]あるいは[[弦楽器]]の弓の毛を、ピアノ内部の特定の弦に通して[[擦弦]]したりすることにより、本来のピアノにはない音色を得るための奏法。ピアノの[[作音楽器]]に劣後する特性を何とか克服しようとするものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[現代音楽]]では当たり前のように多用されるが、日本の多くの[[コンサートホール]]は、楽器が傷むという理由からこの内部奏法を非常に嫌悪し禁止している。それに対して外国とくにヨーロッパではこのような規制はほとんど見受けられない。とはいえ、楽器に傷をつけやすい金属製器具での演奏は控えたり、指の汗が弦につくことを考慮し演奏後には[[サビ]]防止のためにきちんと布でふき取るなどの配慮は必要である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連弾 ===&lt;br /&gt;
ピアノは1人だけでなく、2人が座って高音部と低音部を弾き分けることも可能である。これを[[連弾]]という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
19世紀のヨーロッパでは、サロンの愛好家やアマチュアの子女のたしなみとして連弾のための音楽がもてはやされた。[[ヨハネス・ブラームス]]はこのような状況を受けて『[[ハンガリー舞曲]]』を書いた。さらに後輩である[[アントニン・ドヴォルザーク]]に『[[スラブ舞曲]]』を書くことを勧めた。どちらも連弾のレパートリーとして欠かせない楽曲であり、またオーケストラ編曲としても親しまれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[カミーユ・サン＝サーンス]]の「交響曲第3番『オルガン付き』」では、第4楽章においてオーケストラ内のピアノが連弾で用いられる（しかし主役はオルガンであり、そちらの方がずっと目立つ）。また一般的な2人で演奏する4手連弾のほかに、3人で演奏する6手連弾も[[セルゲイ・ラフマニノフ|ラフマニノフ]]などの楽曲に作例が見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2台ピアノ ===&lt;br /&gt;
ピアノを2台並べて演奏する方法。連弾よりも音量において勝り、また奏者が2人とも音域に制限されずに演奏できる利点がある。その反面、音が混ざり易く、雑多に聞こえ易いという短所もある。2台のピアノは1台ずつそれぞれに調律するのだが、インハーモニシティはそれぞれのピアノに固有のものなので、調律は他のピアノとは完全には一致しない。そのため、微妙なずれによって賑やかな音になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの場合は2台のピアノを向かい合わせに置くため、双方のピアノは反響板が互いに反対方向に開いてしまう。このため大抵の場合は、聴衆とは逆に開くピアノ側の反響板を取り外して演奏する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2台ピアノのために書かれたオリジナル曲のほか、オーケストラ曲やピアノ協奏曲を試演する際にも用いられる。この試演とは、主に[[19世紀]]において限られた音楽関係者の聴衆を前にオーケストラ曲の新作を披露する際、または現在においても音楽学校などでピアノ科の生徒が協奏曲を試験などに際して弾く際に用いられる演奏手段である。2台目のピアノを連弾にし、合計3人の奏者が演奏する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ダリウス・ミヨー]]と[[スティーヴ・ライヒ]]の作品には、それぞれ6台のピアノを同時演奏するものがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[1993年]]から毎年開催されている[[ヴェルビエ音楽祭]]で、[[2003年]]の10周年記念として行われた[[ガラコンサート]]では、著名なピアニスト8名（[[エフゲニー・キーシン]]、[[ラン・ラン]]など）が、[[スタインウェイ]]のピアノ8台を「八」の字に並べ同時演奏した。&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 初期 ===&lt;br /&gt;
{{see also|バルトロメオ・クリストフォリ|フォルテピアノ}}&lt;br /&gt;
弦を叩くことで発音する鍵盤楽器を作ろうという試みは早くより存在しており&amp;lt;ref&amp;gt;Pollens, 1995. chp. 1.&amp;lt;/ref&amp;gt;、中でも鍵盤付きの[[ダルシマー]]系の楽器をピアノの先祖とみる向きもあるが&amp;lt;ref&amp;gt;David R. Peterson (1994), &amp;quot;Acoustics of the hammered dulcimer, its history, and recent developments&amp;quot;, ''The Journal of the Acoustical Society of America'' '''95''' (5), p. 3002.&amp;lt;/ref&amp;gt;、一般的には、現在のピアノはトスカーナ大公子[[フェルディナンド・デ・メディチ (大公子)|フェルディナンド・デ・メディチ]]の楽器管理人であった[[イタリア]]・[[パドヴァ]]出身の[[バルトロメオ・クリストフォリ]]が発明したとみなされている。クリストフォリがいつ最初にピアノを製作したのかは明らかでないが、[[メディチ家]]の目録から、1700年にはピアノがすでに存在していたことが知られる。現存する3台のクリストフォリ製作のピアノは、いずれも1720年代に製作されたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの発明がそうであるように、ピアノもそれまでにあった技術の上に成立している。ピアノに先行する弦を張った鍵盤楽器としては[[クラヴィコード]]と[[チェンバロ]]が特に普及していた。クラヴィコードは弦をタンジェントと呼ばれる金属片で突き上げるもので、鍵盤で音の強弱のニュアンスを細かくコントロールできる当時唯一の鍵盤楽器であったが、音量が得られず、狭い室内での演奏を除き、ある程度以上の広さの空間で演奏するには耐えなかった。一方のチェンバロは弦を羽軸製のプレクトラムで弾くものであり、十分な音量が得られたものの、[[チェンバロ#複弦とレジスター|ストップ（レジスター）]]の切り替えで何段階かの強弱を出せる他は自由に強弱をつけて演奏することは困難であった&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;18世紀後半のチェンバロには、響板上に設置された鎧戸を開閉することにより、連続的な強弱変化を得られるものもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。これらの鍵盤楽器は数世紀にわたる歴史を通じて、ケース、響板、ブリッジ、鍵盤のもっとも効果的な設計が追求されていた。クリストフォリ自身、すぐれたチェンバロ製作家であったため、この技術体系に熟練していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クリストフォリの重要な功績は、ハンマーが弦を叩くが、その後弦と接触し続けない、というピアノの基本機構を独自に開発した点にある。クラヴィコードでは鍵を押している限りタンジェントが弦に触り続けるが、ハンマーが弦に触れ続ければ響きを止めてしまう。更に、ハンマーは激しく弾むことなく元の位置に戻らなければならず、同音の連打にも堪えなければならない。クリストフォリのピアノアクションは、後代のさまざまな方式のアクションの原型となった。クリストフォリのピアノは細い弦を用いており、モダンピアノより音量はずっと小さいが、クラヴィコードと比較するとその音量は相当に大きく、響きの持続性も高かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クリストフォリの新しい楽器は、1711年にイタリアの文筆家{{仮リンク|フランチェスコ・スキピオーネ|label=サマーヴィル|it|Scipione Maffei}}（スキピオーネ・マッフェイ）がピアノを称賛する記事をヴェネツィアの新聞に掲載するまでは、あまり広く知られていなかった。この記事には構造の図解も掲載されており、広く流通して、次世代のピアノ製作家たちにピアノ製作のきっかけを与えることとなった。オルガン製作家としてよく知られる[[ゴットフリート・ジルバーマン]]もその一人である。ジルバーマンのピアノは、1点の追加を除いては、ほぼクリストフォリ・ピアノの直接のコピーであった。ジルバーマンが開発したのは、全ての弦のダンパーを一度に取り外す、現代のダンパー・ペダルの原型であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジルバーマンは彼の初期製作楽器の1台を1730年代に[[ヨハン・ゼバスティアン・バッハ]]に見せているが、バッハはダイナミックレンジを充分に得るためには高音部が弱すぎると指摘した。その後、ジルバーマンの楽器は改良を加え、[[1747年]][[5月7日]]に[[フリードリヒ大王]]の宮廷を訪ねた際にジルバーマンの新しい楽器に触れた際にはバッハもこれを評価し、ジルバーマン・ピアノの売り込みにも協力したという&amp;lt;ref&amp;gt;渡辺順生編「フォルテピアノについての証言」にて関連資料の日本語訳が読める。なお、この時の即興演奏はのちに『[[音楽の捧げもの]]』としてまとめられた&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ピアノ製作は18世紀後半にウィーンを中心に盛んとなり、ドイツ・[[アウクスブルク]]の[[ヨハン・アンドレアス・シュタイン]]、その娘でウィーンの{{仮リンク|ナネッテ・シュトライヒャー|en|Nannette Streicher}}、同じくウィーンの[[アントン・ワルター]]などが活躍した。ウィーン式のピアノは、木のフレームに1音2弦の弦を張り、革で覆ったハンマーをもつ。また現代のピアノとは黒鍵と白鍵の色が逆のものもある&amp;lt;ref name=&amp;quot;vienna&amp;quot;&amp;gt; {{cite web |url=http://www.ptg.org/resources-historyOfPianos-viennese.php |title=The Viennese Piano |accessdate=2007-10-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト]]がその[[ピアノ協奏曲]]や[[ピアノソナタ]]を作曲したのは、こういった楽器によってであった。J. S. バッハの末子、[[ヨハン・クリスティアン・バッハ]]はロンドンに在住中、演奏旅行で訪ねて来た少年時代のモーツァルトを膝の上に乗せて、ピアノを連弾したという。モーツァルトの時代のピアノは、イギリス式のピアノや、現代の一般的なピアノよりも軽快な響きを持ち、減衰が早かった。20世紀後半より当時の楽器の復元がなされ、19世紀初頭以前の初期ピアノは[[フォルテピアノ]]としてモダンピアノと区別することも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モダンピアノへ ===&lt;br /&gt;
スクエア・ピアノ、19世紀末。&lt;br /&gt;
デュープレックス・スケール。全長182cm のグランドピアノの高音部の弦。左下から順にダンパー、弦の共鳴長、トレブル・ブリッジ、デュープレックスの弦長、デュープレックス・ブリッジ（弦に対して直角の長いバー）、ヒッチピン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1790年から1860年頃にかけての時期に、ピアノはモーツァルトの時代の楽器から、いわゆるモダンピアノに至る劇的な変化を遂げる。この革新は、作曲家や演奏家からのより力強く、持続性の高い響きの尽きぬ要求への反応であり、また、高品質の&amp;lt;!--鋼鉄による[[ピアノ線]]を*****産業革命期にピアノ線はまだないと思われます。--&amp;gt;弦を用いることができ、正確な[[鋳造]]技術により鉄製フレームを作ることができるようになるといった、同時代の[[産業革命]]によって可能となったことであった。時代を追って、ピアノの音域も拡大し、モーツァルトの時代には5オクターヴであったものが、モダンピアノでは7⅓オクターヴか時にはそれ以上の音域を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期の技術革新の多くは、イギリスの[[ブロードウッド社]]の工房でなされた。ブロードウッド社は、華やかで力強い響きの[[チェンバロ]]ですでに有名であったが、開発を重ねて次第に大型で、音量が大きく、より頑丈な楽器を製作し、初めて5オクターヴを越える音域のピアノを製作した。1790年代には5オクターヴと5度、1810年には6オクターヴの楽器を作っている。[[フランツ・ヨーゼフ・ハイドン]]と[[ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン]]にも楽器を送っており、ベートーヴェンはその後期の作品で、拡大した音域を利用して作曲している。ウィーンスクールの製作家たちもこの音域拡大の流れを追ったが、イギリスとウィーンではアクションの構造が違っていた。ブロードウッドのものはより頑丈で、ウィーンのものはより打鍵への反応がよかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1820年代になると、開発の中心は[[パリ]]に移り、当地のエラール社の楽器は[[フレデリック・ショパン]]や[[フランツ・リスト]]の愛用するところとなった。1821年、[[セバスチャン・エラール]]は、ダブル・エスケープメント・アクションを開発し、鍵が上がり切っていないところから連打できるようになる。この発明によって、素早いパッセージの演奏が容易となった。ダブル・エスケープメント・アクションの機構が公に明らかになると、[[アンリ・エルツ]]の改良を経て、グランドピアノの標準的なアクションとなり、今日生産されているグランドピアノは基本的にこのアクションを採用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本に[[フィリップ・フランツ・フォン・シーボルト]]によって初めてピアノがもたらされたのもこの時期である。[[山口県]][[萩市]]の熊谷美術館にはシーボルトより贈られた日本最古のピアノが現存する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モダンピアノの響きを作り出した大きな技術革新の一つに、頑丈な鉄製フレームの導入があげられる。鉄製フレームは「プレート」とも呼ばれ、響板の上に設置し、弦の[[張力]]を支える。フレームが次第に一体化した構造を獲得するのにあわせて、より太く、張力が高い弦を張ることが可能になり、また張る弦の本数を増やすことも可能となった。現代のモダンピアノでは弦の張力の総計は20トンにも上りうる。単一部品の鋳物フレームは、1825年に[[ボストン]]にて[[オルフェウス・バブコック]]によって[[特許]]が取得されている。これは、金属製ヒッチピン・プレート（1821年、ブロードウッド社がサミュエル・ハーヴェに代わって特許請求）と、耐張用支柱（1820年、ソムとアレンによって請求、ただしブロードウッドとエラールも請求）を組み合わせたものであった。バブコックは後に[[チッカリング|チッカリング・アンド・マッカイ]]社で働き、[[チッカリング]]社は1843年にグランドピアノ用のフル・アイロン・フレームを初めて特許取得した。ヨーロッパの工房はその後も組合わせフレームを好むことが多く、アメリカ式の単一フレームが標準となるのは20世紀初頭である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他の代表的発明として、革の代わりにフェルトをハンマー・ヘッドに用いることがあげられる。フェルト・ハンマーは、1826年に[[ジャン＝アンリ・パップ]]によって初めて導入された。素材がより均質である上に、ハンマーが重くなり、弦の張力が増すとともに、より大きなダイナミックレンジを得ることを可能とした。音色の幅を広げるソステヌート・ペダルは、1844年に[[ジャン・ルイ・ボワスロー]]によって発明され、1874年に[[スタインウェイ]]社によって改良された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時代の重要な技術的発明としてはほかに、弦の張り方もあげられる。低音部を除いて、1音2弦ではなく3弦が張られ、「オーバー・ストリンギング」や「クロス・ストリンギング」と呼ばれる、2つの高さの[[駒 (弦楽器)|ブリッジ]]を用い、張る向きの変えて弦の並びを重ねる張り方が導入された。このことにより、ケースを長くすることなく、より大きな弦を張ることが可能になった。オーバー・ストリンギングは1820年代にジャン＝アンリ・パップによって発明され、[[アメリカ合衆国]]におけるグランドピアノでの使用の特許は1859年に[[ヘンリー・スタインウェイ]]によって取得された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テオドール・スタインウェイが1872年に特許を取得した、デュープレックス ・スケール（もしくはアリコット・スケール）は、張られた弦の共鳴長に続く部分を、共鳴長とオクターヴの関係に調律することで、弦の各部分の振動を制御する技術である。類似のシステムは、同じく1872年に[[ブリュートナー]]社で開発されたほか、[[カラード&amp;amp;カラード|カラード]]社は、よりはっきりとした振動を使って響きを調える技術を1821年に開発している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期のピアノの中には、現在は一般に用いられていないような外形や設計を用いているものもある。[[スクエア・ピアノ]]は地面と水平に弦を張ったケースが長方形の楽器で、ハンマーの上に対角線状に弦を張り、ケースの長辺側に鍵盤が設置されている。スクエア・ピアノの設計の原型はさまざまにジルバーマンおよび[[クリスチャン・エルンスト・フレデリチ]]に帰されており、[[ギュイヨーム＝レブレヒト・ペツォルト]]と[[オルフェウス・バブコック]]によって改良された。18世紀後半には[[フォルテピアノ#ツンペ|ツンペ]]によりイギリスで人気を博し、1890年代には、アメリカ合衆国にてスタインウェイの鋳物フレーム、オーバー・ストリンギング・スクエア・ピアノが大量生産され、人気を博した。スタインウェイのスクエアは、木製フレームのツンペの楽器に較べて2.5倍以上大きかった。スクエア・ピアノは、製作コストが低く、安価なために大人気であったが、簡単な構造のアクションと、弦の間隔が狭いために、演奏のしやすさや響きの点からは難があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アップライト・ピアノは弦を垂直方向に張った楽器で、響板とブリッジを鍵盤に対して垂直に設置する。開発初期のアップライト・ピアノでは、響板や弦は鍵盤よりも上に設置し、弦が床に届かないようにしている。この原理を応用し、鍵盤の上方に斜めに弦を張るジラフ・ピアノ（キリン・ピアノ）やピラミッド・ピアノ、リラ・ピアノは、造形的に目を引くケースを用いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
非常に背の高いキャビネット・ピアノは、[[サウスウェル]]によって1806年に開発され、1840年代まで生産されていた。鍵盤の後にブリッジと連続的なフレームが設置され、弦はその上に垂直に張られ、床近くまで延び、巨大な「スティッカー・アクション」を用いていた。同じく垂直に弦を張る、背の低いコテージ・アップライト（ピアニーノとも）は、[[ロバート・ワーナム]]が1815年頃に開発したとされ、20世紀に入っても生産されていた。このタイプの楽器は、すぐれたダンパー機構を持ち、俗に「鳥カゴピアノ」と呼ばれていた。斜めに弦を張るアップライト・ピアノは、[[ローラー・エ・ブランシェ]]社によって1820年代後半にフランスで人気を得た。小型のスピネット・アップライトは1930年代半ばより製作されている。このタイプの楽器では、ハンマーの位置が低いために、「ドロップ・アクション」を用いて必要な鍵盤の高さを確保している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現代のアップライト・ピアノおよびグランド・ピアノは、19世紀末に現在の形にたどり着いた。その後も製造工程や細かい部分の改良は依然として続いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 代表的なメーカー ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--この項はだんだん数が増えてきて、代表的とは言えなくなってきたので、特徴が書いてあるもの、あるいは青リンクの物に絞ります。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[スタインウェイ・アンド・サンズ]]（[[ハンブルク]]と[[ニューヨーク]]に製造拠点があり、音色が微妙に違う。）&lt;br /&gt;
* [[ベーゼンドルファー]]（92、97鍵仕様の特許あり）&lt;br /&gt;
* [[ベヒシュタイン]](かつてはカポ・ダストロ・バーを採用せずピン板もむき出しであった)&lt;br /&gt;
* [[ブリュートナー]]（[[ハーモニック・ペダル]]の特許あり。高音部にアリコートと呼ばれる打弦されない第4の弦がはってある。）&lt;br /&gt;
* [[プレイエル]]（20世紀初頭にハープシコードの復活に尽力した。）&lt;br /&gt;
* [[ファツィオリ]]（第四ペダルの特許あり）&lt;br /&gt;
* [[シンメル]]（生産量ドイツ1位）&lt;br /&gt;
* [[ヤマハ]]（disklavierの特許あり。生産量世界1位）&lt;br /&gt;
* [[河合楽器製作所|カワイ]]（生産量世界2位。ディアパソン、ボストンも生産。ドイツの[[シンメル]]社と日本の河合楽器製作所が、本体外枠や脚、蓋など、外から見える大部分が透明なアクリルによってできている[[クリスタル・ピアノ]]を販売している。）&lt;br /&gt;
* [[ボストンピアノ]]（スタインウェイのピアノをカワイでOEM生産）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--== 関連楽器（クラシック音楽で定席を有してきた楽器） ==/「じょうせきをゆうする」なんて言葉遣いはしません。&lt;br /&gt;
* [[パイプ・オルガン]]&lt;br /&gt;
* [[チェンバロ|チェンバロ/ハープシコード/クラブサン）]]&lt;br /&gt;
* [[フォルテピアノ|フォルテ・ピアノ]]（初期の様式のピアノ）&lt;br /&gt;
* [[鍵盤付きグロッケンシュピール|鍵盤付きグロッケンシュピール（鍵盤式鉄琴）]]&lt;br /&gt;
* [[チェレスタ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連楽器（その他） ==&lt;br /&gt;
* [[スピネット]]&lt;br /&gt;
* [[クラヴィコード]]&lt;br /&gt;
* [[タンジェント・ピアノ]]&lt;br /&gt;
* [[アルモニカ|鍵盤式グラス・ハーモニカ]]&lt;br /&gt;
* [[リード・オルガン]]/[[ハーモニウム]]&lt;br /&gt;
* [[アコーディオン]]&lt;br /&gt;
* [[鍵盤ハーモニカ]]（商標：ピアニカ、[[メロディオン]]）&lt;br /&gt;
* [[カリヨン]]&lt;br /&gt;
* [[ハーディ・ガーディ]]&lt;br /&gt;
* [[バンドネオン]]&lt;br /&gt;
* [[トイピアノ|トイ・ピアノ]]&lt;br /&gt;
* [[コンサーティーナ]]&lt;br /&gt;
* [[大正琴|大正筝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連楽器（現代・電子） ==&lt;br /&gt;
* [[オンド・マルトノ]]&lt;br /&gt;
* [[シンセサイザー]]&lt;br /&gt;
* [[エレクトーン]]（商標）&lt;br /&gt;
* [[電子オルガン]]&lt;br /&gt;
* [[電子ピアノ]]&lt;br /&gt;
* [[メロトロン]]&lt;br /&gt;
* [[エレクトリックピアノ|エレクトリック・ピアノ]]&lt;br /&gt;
* [[クラヴィネット]]&lt;br /&gt;
* [[ローズ・ピアノ]]&lt;br /&gt;
* [[ショルダーキーボード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連楽器記事（内部リンク） ==&lt;br /&gt;
* [[キーボード (楽器)|キーボード]]--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* Pollens, Stewart (1995). ''The Early Pianoforte'', Cambridge: Cambridge University Press.&lt;br /&gt;
* 斎藤信哉　『ピアノはなぜ黒いのか』　[[幻冬舎]]、2007年、ISBN 978-4-344-98037-2	&lt;br /&gt;
* 西口磯春、森太郎　『もっと知りたいピアノのしくみ』　[[音楽之友社]]、ISBN 978-4-276-14337-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[プリペアド・ピアノ]]&lt;br /&gt;
* [[ピアノ調律技能士]]&lt;br /&gt;
* [[ピアノ・リダクション]] - 管弦楽団向け等の曲をピアノ用に編曲した楽譜&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Sisterlinks|commons=Category:Pianos}}&lt;br /&gt;
* {{国立国会図書館のデジタル化資料|854749|オルガン・ピアノ手ほどき}}（[[1906年]]文献）&lt;br /&gt;
* {{サイエンスチャンネル&lt;br /&gt;
|番組番号= B980601&lt;br /&gt;
|動画番号= B980601013&lt;br /&gt;
|動画タイトル= ピアノができるまで&lt;br /&gt;
|中身の概要= [[ヤマハ]]への取材を通してピアノの製造工程を紹介&lt;br /&gt;
|時間= 15分&lt;br /&gt;
|製作年度= 1998年&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{音楽}}&lt;br /&gt;
{{オーケストラの楽器}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひあの}}&lt;br /&gt;
[[Category:鍵盤楽器]]&lt;br /&gt;
[[Category:ピアノ|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Link FA|eo}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>WJOTM7845</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=YOSHIKI&amp;diff=256684</id>
		<title>YOSHIKI</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=YOSHIKI&amp;diff=256684"/>
				<updated>2014-10-13T08:09:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;WJOTM7845: wikipedia音楽家を参照&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''{{lang|la|YOSHIKI}}'''（ヨシキ、本名：林 佳樹（はやし よしき）[[1965年]][[11月20日]] - ）は、[[日本]]の[[音楽家]]。[[ソングライター]]、[[作詞家]]、[[作曲家]]、[[編曲家]]で、[[音楽プロデューサー]]。1989年にメジャー・デビューした[[ロック (音楽)|ロック]][[バンド (音楽)|バンド]]、[[X JAPAN]]のリーダーで[[ドラマー]]/[[ピアニスト]]として最もよく知られている。X JAPANのほかにも、[[Violet UK]]、[[L・O・X]]、[[V2 (ユニット)|V2]]、[[globe extreme]]、[[S.K.I.N.]]として活動がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまでのソロとしての大きな仕事に、『[[天皇陛下御即位十年をお祝いする国民祭典]]』のための奉祝曲（1999年）&amp;lt;ref name=&amp;quot;emperor_celebration&amp;quot;&amp;gt;[http://www.houshuku.org/houshuku/movie.html 天皇陛下御即位十年をお祝いする国民祭典] 天皇陛下御即位二十年奉祝委員会 2009-10-14&amp;lt;/ref&amp;gt;、『[[2005年日本国際博覧会|日本国際博覧会（愛知万博）]]』の公式イメージ・ソング（2005年）&amp;lt;ref name=&amp;quot;expo_theme&amp;quot;&amp;gt;[http://www.expo2005.or.jp/jp/N0/N1/N1.3/N1.3.9/index.html 「愛･地球博」イメージソングを元X JAPANのYOSHIKI氏に依頼] 愛・地球博公式ウェブサイト 2002-02-25&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[ゴールデングローブ賞]]の公式テーマ・ソング（2012年）&amp;lt;ref name=&amp;quot;golden_globes_theme&amp;quot;&amp;gt;[http://www.goldenglobes.org/blog/2012/01/golden-globes-theme-composed-by-yoshiki/ Golden Globes Theme Composed By Yoshiki] Hollywood Foreign Press Association 2012-01-17&amp;lt;/ref&amp;gt;などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名は1997年のX JAPAN解散記者会見で公表した。弟に元俳優の[[林光樹]]がいる&amp;lt;ref&amp;gt;小松成美『YOSHIKI/佳樹』（角川書店、2009年）p. 61&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;tokyo_journal&amp;quot;&amp;gt;『[[東京ジャーナル]]』（2013年秋号）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 生い立ち ===&lt;br /&gt;
1965年11月20日に、[[千葉県]][[館山市]]の老舗[[和服|呉服屋]]を営む家庭の2人兄弟の長男として生まれる&amp;lt;ref&amp;gt;小松成美『YOSHIKI/佳樹』（角川書店、2009年）p. 58&amp;lt;/ref&amp;gt;。仕事で忙しい両親に代わり、主に家政婦が兄弟の面倒を見ていた&amp;lt;ref&amp;gt;小松成美『YOSHIKI/佳樹』（角川書店、2009年）p. 59&amp;lt;/ref&amp;gt;。4歳で[[ピアノ]]を買い与えられ、自宅そばのピアノ教室でクラシック・ピアノのレッスンを受け始める&amp;lt;ref name=&amp;quot;keyboard_magazine_2003&amp;quot;&amp;gt; 『キーボード・マガジン』 （2003年1月号） リットー・ミュージック&amp;lt;/ref&amp;gt;。日頃から父親が購入する[[クラシック音楽]]のレコードを好んで聴き&amp;lt;ref&amp;gt;小松成美『YOSHIKI/佳樹』（角川書店、2009年）p. 66&amp;lt;/ref&amp;gt;、8歳の時に[[フランツ・シューベルト|シューベルト]]の[[交響曲第7番 (シューベルト)|交響曲第8番ロ短調「未完成」]]と[[ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン|ベートーベン]]の[[交響曲第5番 (ベートーヴェン)|交響曲第5番ハ短調「運命」]]が収録されたレコードを初めて自分の小遣いで購入した&amp;lt;ref name=&amp;quot;keyboard_magazine_2003&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
病弱で重い小児喘息を患っていたために、小学校中学年になるまで頻繁に入退院を繰り返す生活を送っていた&amp;lt;ref&amp;gt;小松成美『YOSHIKI/佳樹』（角川書店、2009年）p. 64&amp;lt;/ref&amp;gt;。病室では見舞う父親が手土産として持ってきた子供向けの偉人伝を愛読し、とりわけ若くして難聴となりながらも数々の名曲を残したベートーベンの苦難の人生に対して強い興味を抱いた&amp;lt;ref&amp;gt;小松成美『YOSHIKI/佳樹』（角川書店、2009年）p. 65&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9歳頃からピアノで作曲をはじめ&amp;lt;ref name=&amp;quot;keyboard_magazine_2003&amp;quot;/&amp;gt;、10歳から14歳まで学校の[[ブラスバンド]]部で[[トランペット]]を担当した&amp;lt;ref name=&amp;quot;keyboard_magazine_2003&amp;quot;/&amp;gt;。毎年、誕生日には楽器を買い与えられることが恒例で、トランペットを始めたのも10歳の誕生日に父親から買ってもらったことがきっかけであったが、その翌年の夏に父親を自殺により亡くした&amp;lt;ref name=&amp;quot;josei_jishin_20090707&amp;quot;&amp;gt;[http://jisin.jp/serial/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%A1/jisin/2235 【インタビュー】YOSHIKIが語った抜け殻の２年間―] 女性自身 2012-10-17&amp;lt;/ref&amp;gt;。34歳の若さであった&amp;lt;ref name=&amp;quot;josei_jishin_20090707&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それまではクラシック音楽しか聴いていなかったが&amp;lt;ref name=&amp;quot;keyboard_magazine_2005&amp;quot;&amp;gt;『キーボード・マガジン』（2005年6月号）リットー・ミュージック&amp;lt;/ref&amp;gt;、行きつけのレコード店でジャケットに惹かれて購入した[[キッス]]のシングル「[[ラヴ・ガン (曲)|ラヴ・ガン]]」と&amp;lt;ref&amp;gt;小松成美『YOSHIKI/佳樹』（角川書店、2009年）pp. 80-81&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;SiriusXM Yoshiki Radio 2011-05-27 O.A.&amp;lt;/ref&amp;gt;、母親に頼み連れていってもらったキッスの『ロックンロール・オーバー・ツアー』の[[日本武道館]]公演をきっかけに[[ロック (音楽)|ロック]]に魅了され、11歳で[[ドラムセット|ドラムス]]を始めた&amp;lt;ref name=&amp;quot;keyboard_magazine_2003&amp;quot;/&amp;gt;。12歳で[[エレクトリックギター|ギター]]も始めたが、細かい作業が性に合わず早々に手を引いた&amp;lt;ref&amp;gt;小松成美『YOSHIKI/佳樹』（角川書店、2009年）pp. 87-88&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11歳で初めてのバンド「DYNAMITE」を小学校の同級生2人と幼馴染みでギターが弾けた[[Toshl]]の4人で結成し、近所の貸しスタジオでキッスの楽曲を練習して腕を磨いた&amp;lt;ref name=&amp;quot;komatsu_p87&amp;quot;&amp;gt;小松成美『YOSHIKI/佳樹』（角川書店、2009年）p. 87&amp;lt;/ref&amp;gt;。YOSHIKIはドラムスとボーカルを兼任していたが、声変わりが遅く高声しか出すことが出来なかった&amp;lt;ref name=&amp;quot;komatsu_p87&amp;quot;/&amp;gt;。中学校に進学後、新たに同級生をボーカルに迎え、バンド名を「NOISE」に改称&amp;lt;ref name=&amp;quot;komatsu_p89&amp;quot;&amp;gt;小松成美『YOSHIKI/佳樹』（角川書店、2009年）p. 89&amp;lt;/ref&amp;gt;。YOSHIKIはドラムス専任となり、[[レッド・ツェッペリン]]や[[ディープ・パープル]]などの楽曲を演奏した&amp;lt;ref name=&amp;quot;komatsu_p89&amp;quot;/&amp;gt;。より複雑なリズムを叩くため、14歳の誕生日に母親に頼んで[[ダブル・ベース・ドラム|ダブル・ベース]]のドラムセットを手に入れ&amp;lt;ref&amp;gt;小松成美『YOSHIKI/佳樹』（角川書店、2009年）p. 96&amp;lt;/ref&amp;gt;、中学校の体育館で開かれた予餞会で初めてのステージを踏んだ&amp;lt;ref&amp;gt;小松成美『YOSHIKI/佳樹』（角川書店、2009年）p. 97&amp;lt;/ref&amp;gt;。高校進学後もNOISEとして、レッド・ツェッペリンや、[[UFO (バンド)|UFO]]、[[レインボー (バンド)|レインボー]]などの楽曲を学校の文化祭などで演奏した&amp;lt;ref&amp;gt;小松成美『YOSHIKI/佳樹』（角川書店、2009年）p. 110&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== X JAPANの結成 ===&lt;br /&gt;
{{Main|X JAPAN}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1982年の夏、大学受験に専念するメンバーが離脱したNOISEを解散。当時[[アイアン・メイデン]]のアルバム『[[鋼鉄の処女]]』や『[[キラーズ (アイアン・メイデンのアルバム)|キラーズ]]』に感化されていたYOSHIKIは、ボーカルに転向したToshlと他校の生徒によるツインリードギター編成で、よりハードなロックを指向したバンド「X」（現在の[[X JAPAN]]）を新たに結成する&amp;lt;ref name=&amp;quot;rockinf_2000_11&amp;quot;&amp;gt;『ロッキンf』（2000年11月号）立東社&amp;lt;/ref&amp;gt;。Xでは既存の楽曲の演奏だけでなく、オリジナル楽曲の作曲も始め、演奏のレパートリーを着実に増やしていった。YOSHIKIがXのために初めて作曲した楽曲「[[I'LL KILL YOU]]」は、1985年にXの1作目のシングルとしてリリースされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校3年から音楽大学を目指して本格的にピアノに打ち込み、受験用のプログラムを通して、[[ソルフェージュ]]、[[和声]]、[[楽典]]などの[[音楽理論]]を学んだ&amp;lt;ref name=&amp;quot;keyboard_magazine_2003&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;小松成美『YOSHIKI/佳樹』（角川書店、2009年）p. 123&amp;lt;/ref&amp;gt;。受験勉強の合間には、Xとしていくつかのバンド・コンテストに出場。ヤマハ主催のアマチュアのバンド・コンテスト『[[EastWest]]』の千葉県大会ではバンドとしての受賞こそ逃したものの、ベスト・ドラマー賞を受賞した&amp;lt;ref&amp;gt;小松成美『YOSHIKI/佳樹』（角川書店、2009年）pp. 125-126&amp;lt;/ref&amp;gt;。Toshlもまた、その後に参加したコンテストでベスト・ボーカル賞を受賞していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;komatsu_p128&amp;quot;&amp;gt;小松成美『YOSHIKI/佳樹』（角川書店、2009年）p. 128&amp;lt;/ref&amp;gt;。このことにバンドとしての可能性に自信を深めていたToshlは、大学に進学せず東京でバンドを続ける決意を固めたことをYOSHIKIに告げる&amp;lt;ref name=&amp;quot;komatsu_p128&amp;quot;/&amp;gt;。YOSHIKIもこれに呼応して、推薦入学が決まっていた音楽大学への道を断つ決心をした&amp;lt;ref&amp;gt;小松成美『YOSHIKI/佳樹』（角川書店、2009年）p. 131&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校を卒業するとバンド活動の本格化のためToshlと共に上京。東京でバンドのメンバーを探していた時期は、[[エクスプロイテッド]]や、[[カオスUK]]、[[ディスチャージ (バンド)|ディスチャージ]]、[[G.I.S.M.]]、[[GAUZE (バンド)|GAUZE]]などの[[パンク・ロック]]に傾倒していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;rockinf_2000_11&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『uv』（Vol. 79）ソニー・マガジンズ&amp;lt;/ref&amp;gt;。ライブ・ハウス時代には、Xが出演していたライブ・ハウス「神楽坂EXPLOSION」で[[Doom (日本のバンド)|Doom]]のメンバーが店員であった繋がりから、Doomの初ライブでヘルパーとしてドラムを叩いている&amp;lt;ref name=&amp;quot;rockinf_2000_11&amp;quot;/&amp;gt;。また、Xの活動と並行して[[Lip Cream]]のNAOKI、ORANGEのACTとともにパンク・バンド「[[L・O・X]]」を結成して活動していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Xのレコードをリリースするため、1986年にインディーズのレコード会社「[[エクスタシーレコード]]」を設立&amp;lt;ref&amp;gt;『POP MUSIC Artist 公式ホームページ INDEX 2000〜2001』主婦と生活社&amp;lt;/ref&amp;gt;。1988年にエクスタシーレコードからリリースしたXの1作目のアルバム『[[Vanishing Vision]]』は、インディーズ・レーベルの作品として日本のメジャー・チャートにランクインした初めてのアルバムとなった。翌1989年にXの2作目のアルバム『[[BLUE BLOOD]]』で[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|CBSソニー]]からメジャー・デビュー&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.discogs.com/X-Blue-Blood/release/1321700 Blue Blood] Discogs 2012-10-21&amp;lt;/ref&amp;gt;。年末には[[日本有線大賞]]の最優秀新人賞&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ranking.cansystem.info/grandprix/?md=h&amp;amp;ts=22 第22回日本有線大賞] 有線ランキング 2013-09-09&amp;lt;/ref&amp;gt; 、[[全日本有線放送大賞]]の最優秀新人賞&amp;lt;ref&amp;gt;『R25』（2005年7月22日号）リクルート&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[日本ゴールドディスク大賞|第4回日本ゴールドディスク大賞]]の最優秀新人賞などを受賞した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.golddisc.jp/award/04/index.html 第4回日本ゴールドディスク大賞] golddisc.jp 2013-09-09&amp;lt;/ref&amp;gt;。X JAPANの1993年のアルバム『[[ART OF LIFE]]』からはプロデューサーとしての立場も担っている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.discogs.com/X-Japan-Art-Of-Life/release/2707122 Art Of Life] Discogs 2012-10-21&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ソロ活動（1991-99年） ===&lt;br /&gt;
1991年の10月31日に[[TM NETWORK|TMN]]の[[小室哲哉]]とともに記者会見を開き、2人で新ユニット「[[V2 (ユニット)|V2]]」を結成することを発表&amp;lt;ref&amp;gt;小松成美『YOSHIKI/佳樹』（角川書店、2009年） p. 280&amp;lt;/ref&amp;gt;。12月5日に[[東京ベイNKホール]]でV2のコンサート『V2 SPECIAL LIVE VERGINITY』を開催した。同年、初のソロ名義作として、自身の選曲によるクラシック音楽のコンピレーション・アルバム『[[Yoshiki Selection]]』を12月12日に発表。このアルバムは[[日本ゴールドディスク大賞|第6回日本ゴールドディスク大賞]]で洋楽アルバム賞（クラシック部門）を受賞した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.golddisc.jp/award/06/index.html 第6回日本ゴールドディスク大賞] 日本レコード協会 2012-09-16&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1992年にV2としてシングル「[[背徳の瞳〜Eyes of Venus〜]]」をリリース&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/music/release/d/108057/1/ 「背徳の瞳」リリース情報] ORICON STYLE 2012-07-23&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[ロサンゼルス]]に自身のレコーディング・スタジオと自宅を購入し、制作と生活の拠点をアメリカに移した。MIDIやシンクラヴィアなどコンピュータ・ベースの制作環境に関心を持ち、バンドの枠を超えたプロジェクト「[[Violet UK]]」を構想する&amp;lt;ref&amp;gt;市川哲史『私が「ヴィジュアル系」だった頃。』（竹書房、2005年）p. 109&amp;lt;/ref&amp;gt;。この時期からから[[管弦楽法|オーケストレーション]]と、[[キース・ジャレット]]の『[[ザ・ケルン・コンサート]]』をきっかけに[[ジャズ]]の理論や[[即興演奏#ジャズにおける即興演奏|インプロビゼーション]]を学び始める&amp;lt;ref name=&amp;quot;keyboard_magazine_2003&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1992年7月23日に[[EMIミュージック・ジャパン|東芝EMI]]と初めてとなるソロ契約の締結を発表&amp;lt;ref&amp;gt;NHK「わたしはあきらめない」制作班『YOSHIKI―わたしはあきらめない』（KTC中央出版、 2003年）p. 102-103&amp;lt;/ref&amp;gt;。7月30日に[[日本武道館]]で『YOSHIKI TALK LIVE at 日本武道館』を開催し、1993年にX JAPANの作品としてリリースされた自らの半生を描いた楽曲「[[ART OF LIFE]]」をピアノ協奏曲形式で初演した。また、年末に[[NHKホール]]で行われた『[[第43回NHK紅白歌合戦]]』の全出場歌手で歌う合唱曲「Tears〜大地を濡らして〜」を作詞・作曲し、会場のパイプオルガンで伴奏した。「Tears〜大地を濡らして〜」もまた、X JAPANのシングル「[[Tears (X JAPANの曲)|Tears]]」として1993年にリメイクされた。東芝EMIからは、[[ビートルズ]]のプロデューサーとして知られる[[ジョージ・マーティン]]とのクラシック・アルバム『[[Eternal Melody]]』と、シングル「[[Amethyst]]」が1993年にリリースされた。ジョージ・マーティンは日本武道館での「ART OF LIFE」の演奏をビデオを観てプロデュースを快諾した&amp;lt;ref&amp;gt;『WHAT's IN?』（1993年4月号）ソニー・マガジンズ&amp;lt;/ref&amp;gt;。1993年にはTBS系で10月から放送されたドラマ『[[徹底的に愛は…]]』の主題歌として[[NOA (デュオ)|NOA]]のシングル「[[今を抱きしめて]]」をプロデュースし、[[第36回日本レコード大賞]]で優秀賞を受賞した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jacompa.or.jp/recotai_his/36.html 『第36回日本レコード大賞』] 公益社団法人 日本作曲家協会 2012-09-22&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年には[[クイーン (バンド)|クイーン]]のドラマーである[[ロジャー・テイラー]]とのコラボレーション・シングル「[[Foreign Sand]]」をリリースし&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.discogs.com/Yoshiki-Roger-Taylor-Foreign-Sand/release/3394895 Foreign Sand] Discogs 2012-09-18&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[国際連合|国連]][[UNESCO]]の呼びかけによりにより催された『[[The Great Music Experience|GME '94 〜21世紀への音楽遺産をめざして〜 AONIYOSHI]]』で共演した。また、[[キッス]]のトリビュート・アルバム『[[トリビュート -KISS MY ASS-]]』に、オーケストラ・アレンジした「ブラック・ダイヤモンド」で参加した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.discogs.com/Various-Kiss-My-Ass-Classic-Kiss-Regrooved/release/2331017 Kiss My Ass: Classic Kiss Regrooved] Discogs 2012-09-18&amp;lt;/ref&amp;gt;。このアレンジで初めて全パートを自らオーケストレーションした&amp;lt;ref&amp;gt;『FOOL'S MATE』（1994年7月号）フールズメイト&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年にメジャー・レーベル「[[プラチナム・レコード]]」を設立し、[[GLAY]]をメジャー・デビューさせた&amp;lt;ref&amp;gt;『日経エンタテインメント!』（1998年3月号）日経BP社&amp;lt;/ref&amp;gt;。同レーベルからは、1996年に自身2作目となるクラシック音楽のコンピレーション・アルバム『[[Yoshiki Selection II]]』もリリースされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1997年4月20日にボーカリストのToshlがX JAPANを脱退。同年9月22日に記者会見を開き、X JAPANの解散を発表した。2000年に新たなボーカリストを加えた形で再結成することや&amp;lt;ref name=&amp;quot;fools2007_09&amp;quot;&amp;gt;『FOOL'S MATE』（2007年9月号）フールズメイト&amp;lt;/ref&amp;gt;、自身も日本やアメリカで音楽プロデューサーとして本格的に活動することを予定していたが&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkei_200008&amp;quot;&amp;gt;『日経エンタテインメント!』（2000年8月号）日経BP社&amp;lt;/ref&amp;gt;、1998年5月2日にギタリストの[[Hide|HIDE]]が他界したたことで精神的に落ち込み、頓挫。[[北野井子]]や[[DIR EN GREY|Dir en grey]]のプロデュースを手がけるものの、表舞台には一切上がらずにいた。そんな中、『[[天皇陛下御即位十年をお祝いする国民祭典]]』の奉祝曲の制作依頼を受け、1999年11月12日に[[皇居外苑|皇居前広場]]で行われた式典で作曲したピアノ協奏曲「Anniversary」を演奏&amp;lt;ref name=&amp;quot;emperor_celebration&amp;quot;/&amp;gt;。この時に受けた歓声が再起の契機となった&amp;lt;ref&amp;gt;NHK「わたしはあきらめない」制作班『YOSHIKI―わたしはあきらめない』（KTC中央出版、 2003年）pp. 66-67&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ソロ活動（2000-09年） ===&lt;br /&gt;
[[File:Yoshikix.jpg|thumb|left|『[[オタコン|オタコン2006]]』でサインに応じるYOSHIKI。]]&lt;br /&gt;
2000年6月にメジャー・レーベル「[[エクスタシー・ジャパン]]」の設立を発表&amp;lt;ref name=&amp;quot;established_extasy2000&amp;quot;&amp;gt;[http://ascii.jp/elem/000/000/310/310232/ YOSHIKI、音楽レーベルを主催――インターネットでコンテンツ配信も] ASCII.jp 2012-02-05&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[ぽるん|Shiro]]や、BEAST、[[Revenus]]など、レーベル所属のアーティストのデビューに携わった。また1998年2月にロサンゼルスに設立したレーベル「[[エクスタシー・レコード・インターナショナル]]」に所属する、アバンダンド・プールズ、ローラ・ドーン、キドニーシーヴスらのアルバムをプロデュースした&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkei_200008&amp;quot;/&amp;gt;。Violet UKの制作も再開し、自ら演出、出演もした[[セブン-イレブン|セブン-イレブンセブン・ジャパン]]の企業イメージCMに「Blind Dance」と「The Other Side」を提供した。Violet UKとしては1998年公開の映画『[[イン・ゴッズ・ハンズ]]』に楽曲「sane」を提供している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年9月1日、お台場で行なわれたライブ・イベント『[[a-nation|a-nation avex SUMMER FESTA 2002]]』のステージで[[globe]]に加入することを発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.barks.jp/news/?id=52289839 globeに元X-JAPANの“彼”が加入…!　その発表映像が到着!] Barks.jp 2002-09-03&amp;lt;/ref&amp;gt;（2005年にYOSHIKIを加えての活動の際の名称が[[globe extreme]]になることが発表された&amp;lt;ref&amp;gt;市川哲史『私も「ビジュアル系」だった頃。』（竹書房、2006年）p. 105&amp;lt;/ref&amp;gt;）。同年12月に[[東京国際フォーラム]]で『Yoshiki Symphonic Concert 2002 with Tokyo City Philharmonic Orchestra featuring Violet UK』を開催。弦楽器に比重が置かれた16型編成のオーケストラを[[藤原いくろう]]とコンスタンチン・D・クリメッツが指揮したこのコンサートには、Violet UKからドーターと[[ニコール・シャージンガー]]も参加し、ニコールは「[[I'll Be Your Love]]」の英語バージョンを歌った。「I'll Be Your Love」は[[2005年日本国際博覧会|2005年日本国際博覧会「愛・地球博」]]の公式イメージ・ソングとして、YOSHIKIが抜擢したハワイ出身の歌手・[[DAHLIA (歌手)|DAHLIA]]が歌ったものがシングルとして2003年10月29日にリリースされた&amp;lt;ref name=&amp;quot;expo_song&amp;quot;&amp;gt;[http://www.expo2005.or.jp/jp/N0/N2/N2.2/N2.2.64/index.html 9月25日 前売入場券発売を記念　2005年日本国際博覧会「愛・地球博」公式イメージソングCD発売決定!] 愛・地球博公式ウェブサイト 2012-10-05&amp;lt;/ref&amp;gt;。ニコールが歌う英語バージョンは、同年9月26日にリリースされた愛知万博の公式アルバム『「愛・地球博」presents GLOBAL HARMONY』に収録された&amp;lt;ref name=&amp;quot;expo_song&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年2月1日に放送された、NHKのテレビ放送50周年記念番組『あなたとともに50年 今日はテレビの誕生日』のエンディング・テーマとして、[[チョ・ソンモ]]と[[島袋寛子]]が歌う「君だけだから」を作曲し、番組ではピアノで伴奏した。2004年には[[宝塚歌劇]][[花組]]公演『[[TAKARAZUKA舞夢!]]』で[[春野寿美礼]]が歌う「世界の終りの夜に」を作曲&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/osaka/ente/takarazuka/backnumber/040529/takarazuka.html 元X-JAPANのYOSHIKIが楽曲を提供　花組公演「タカラヅカ舞夢!」] スポーツニッポン 2004-05-29&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[エイベックスグループ|エイベックス]]を介して依頼を受けた韓国のロック・バンド「[[TRAX]]」の日本デビュー・シングル「[[Scorpio]]」をプロデュースした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cdjapan.co.jp/detailview.html?KEY=AVCD-30639 「Scorpio」リリース情報] cdjapan.co.jp 2012-10-05&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年には[[愛知万博の開会式]]で[[EXPOスーパーワールドオーケストラ]]が演奏する「I'll Be Your Love」のクラシック・アレンジバージョンを指揮した。事前に[[ヘルベルト・フォン・カラヤン]]や、[[レナード・バーンスタイン]]、[[小澤征爾]]らのビデオを観てトレーニングを積んだ&amp;lt;ref name=&amp;quot;komatsu_book_434&amp;quot;&amp;gt;小松成美『YOSHIKI/佳樹』（角川書店、2009年） p. 434&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[シェリー・バーグ]]や[[川本統脩]]から本格的な指導を受けたほか、[[佐渡裕]]からもアドバイスを受けて指揮に臨んだ&amp;lt;ref name=&amp;quot;komatsu_book_434&amp;quot;/&amp;gt;。同年、2作目となるクラシック・アルバム『[[ETERNAL MELODY II]]』と&amp;lt;ref name=&amp;quot;yoshiki_columbia&amp;quot;&amp;gt;[http://columbia.jp/yoshiki/ コロムビアミュージックのYOSHIKIアーティストサイト] コロムビアミュージックエンタテインメント 2012-10-05&amp;lt;/ref&amp;gt;、『Yoshiki Symphonic Concert 2002 with Tokyo City Philharmonic Orchestra featuring Violet UK』のライブDVDを&amp;lt;ref name=&amp;quot;yoshiki_columbia&amp;quot;/&amp;gt;、2003年2月に専属契約を結んだ[[日本コロムビア|コロムビアミュージックエンタテインメント]]からリリースした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://columbia.jp/company/corporate/news_release/2003/030728.html X JAPAN伝説のライブ・パフォーマンス「ART OF LIFE」～10年の歳月を経て初映像化～] コロムビアミュージックエンタテインメント 2012-10-05&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年には、劇場長編アニメーション映画『[[ベルサイユのばら#劇場版アニメ（21世紀版）|ベルサイユのばら]]』の音楽を担当すると発表&amp;lt;ref&amp;gt;『FOOL'S MATE』（2007年9月号）フールズメイト&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年8月5日に[[ボルチモア]]で開催されたアニメ・コンベンション『[[オタコン|オタコン2006]]』に特別ゲストとして招かれた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jmusicamerica.com/us/articles-88-yoshiki-the-honored-guest-at-otakon-2006.html YOSHIKI, the honored guest at OTAKON 2006] JMusicAmerica.com 2006-09-24&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年には、5月25日と26日にロサンゼルスのウィルターン・シアターで『J-Rock Revolution Festival』を主宰&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jrockrevolution.com/news/news-archive/69-site-news/12-jrock-revolution-festival-announcement.html J-Rock Revolution Festival Announcement] JrockRevolution.com 2007-04-20&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[アリス九號.]]や、[[ヴィドール (バンド)|ヴィドール]]、[[DuelJewel]]、[[Kagrra,]]、[[雅-miyavi-]]、[[D'espairsRay]]、[[メリー]]、[[Girugämesh]]、[[ムック (バンド)|ムック]]らが出演した。YOSHIKIは[[GACKT]]、[[SUGIZO]]、雅-miyavi-とのロック・バンド「[[S.K.I.N.]]」の結成と、同年6月に[[ロングビーチ_(カリフォルニア州)|ロングビーチ]]で開催される『[[Anime_Expo|Anime Expo 2007]]』においてS.K.I.Nのファースト・ライブを行うと発表した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/confidence/44947/ YOSHIKI、新バンド「SKIN」今夏始動を発表!] Oricon.co.jp 2007-05-27&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2007年公開のアメリカ映画『[[カタコンベ (映画)|カタコンベ]]』や『[[ソウ4]]』の主題歌制作&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cdjournal.com/main/news/news.php?nno=16651 【予告編】P!NKも熱演！パリの地下墓地を舞台にした恐怖映画『カタコンベ』公開！] CD Journal 2007-09-28&amp;lt;/ref&amp;gt;、2008年公開のアメリカ映画『[[REPO! レポ]]』の音楽総監督や製作総指揮を務めるなど&amp;lt;ref&amp;gt;[http://cinematoday.jp/page/N0011506 あのYOSHIKIが、パリス・ヒルトン次回作のプロデューサーに!] シネマトゥデイ 2007-09-21&amp;lt;/ref&amp;gt;、アメリカにおける活動が増した。『ソウ4』の主題歌には、Toshlとの10年ぶりの再会をきっかけに再結成に向けて動き出していたX JAPANの楽曲「[[I.V.]]」が使用され&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.barks.jp/news/?id=1000035052 YOSHIKI、X JAPAN再結成の真相を語る] Barks.jp 2007-10-23&amp;lt;/ref&amp;gt;、2007年10月18日には公式ウェブサイトで正式に再結成が発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年には、日本テレビ開局55年記念ドラマ『[[東京大空襲 (テレビドラマ)|東京大空襲]]』の主題歌として、[[秋川雅史]]が歌う「愛する人よ」を制作したほか&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20080313-334730.html YOSHIKI「東京大空襲」主題歌披露] 日刊スポーツ 2008-03-13&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[黒澤明]]生誕100年祭『AK100 Project』の音楽アドバイザーを務めると発表した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.ak100wt.com/ja/about/ AK100 World Tour | ツアー概要] ak100wt.com&amp;lt;/ref&amp;gt;。2009年には、日本テレビ系情報番組『[[ズームイン!!SUPER]]』の天気コーナーに「Blue Sky Heaven」を提供した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.ntv.co.jp/zoomin/info/index_090330.html 「ズームイン!!SUPER」30周年記念 ♪春のお天気テーマ♪のお知らせ] ズームイン!!SUPER 2009-03-30&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ソロ活動（2010年-現在） ===&lt;br /&gt;
[[File:Yoshiki at Grammy Museum 2013-08-26 09.jpg|thumb|[[グラミー・ミュージアム]]でピアノを演奏するYOSHIKI（2013年）。]]2011年5月27日から、アラスカとハワイを除く全米で展開しているアメリカの衛星ラジオ局[[シリウスXMラジオ|シリウスXM]]のハード・ロック専門チャンネル「ザ・ボーンヤード」で『YOSHIKIラジオ』と題された音楽番組のホストを務めた&amp;lt;ref name=&amp;quot;YoshikiRadio_FCI_2011-05-11&amp;quot;&amp;gt;[http://www.fujisankei.com/video_library/art/yoshiki-radio.html YOSHIKIが米で初ラジオ番組] fujisankei.com 2011-05-11&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.barks.jp/news/?id=1000069899 YOSHIKI、米衛星ラジオ放送シリウスXMで「YOSHIKIラジオ」スタート] barks.jp 2011-05-14&amp;lt;/ref&amp;gt;。YOSHIKIが影響受けた音楽や、アニメなどの日本のポップ・カルチャーも紹介した&amp;lt;ref name=&amp;quot;YoshikiRadio_FCI_2011-05-11&amp;quot;/&amp;gt;。2010年10月にニューヨークで行われたX JAPANのコンサートを見て関心を持ったラジオ局の関係者が、YOSHIKIに新番組の依頼をしたことがきっかけとなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;YoshikiRadio_FCI_2011-05-11&amp;quot;/&amp;gt;。番組は月に1回、1時間全編を通して英語で放送された。27日の東部時間20時から1回目が放送され、2回目となる6月5日から7回目の11月6日まで、毎月第1日曜日の東部時間21時から放送された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.siriusxm.com/boneyard Yoshiki Radio] SiriusXM 2011-05-28&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年には[[ハリウッド外国人映画記者協会]]から[[ゴールデングローブ賞]]の公式テーマ・ソングの制作依頼を受け、制作した楽曲「[[ゴールデングローブのテーマ]]」が[[第69回ゴールデングローブ賞]]の授賞式から使用されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/music/2019905/full/ YOSHIKI、米G・グローブ賞のテーマ曲が2年連続起用　ソロ名義初のiTunes配信も] ORICON STYLE 2012-12-21&amp;lt;/ref&amp;gt;。同楽曲は2013年1月に[[iTunes Store]]を通じて、ソロ名義では初めて全世界111ヶ国に配信された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/9146 YOSHIKIの手掛けるテーマ曲が、2年連続で米【ゴールデン・グローブ賞】彩る] Billboard JAPAN 2012-12-21&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年8月27日には『Eternal Melody』と『ETERNAL MELODY II』の収録曲に、「ゴールデングローブのテーマ」とX JAPANのワールド・ツアーのオープニングで使用された新曲「Miracle」を加えたベスト・アルバム『[[YOSHIKI CLASSICAL]]』をリリースした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mantan-web.jp/2013/07/24/20130724dog00m200040000c.html YOSHIKI 8年ぶりソロアルバム 新曲「Miracle」含むクラシックベスト盤] 毎日新聞デジタル 2013-07-28&amp;lt;/ref&amp;gt;。アルバムの発売を記念して、前日の26日にロサンゼルスの[[グラミー・ミュージアム]]で『An Evening with Yoshiki』と題されたソロ公演を行い、公演の模様は[[ニコニコ生放送]]と[[Ustream]]で生中継された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.barks.jp/news/?id=1000093762 【イベントレポート】＜An Evening with Yoshiki（YOSHIKIとの夜）＞、ニコニコ生放送で感動のフィナーレ] Barks.jp 2013-08-27&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年2月19日にグラミー・ミュージアムでソロ公演を兼ねた記者会見を開き、ソロとしては初めてとなるワールド・ツアー『YOSHIKI CLASSICAL WORLD TOUR』を開催すると発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2034245/full/ YOSHIKI、初の単独世界ツアー開催へ] ORICON STYLE 2014-02-23&amp;lt;/ref&amp;gt;。4月25日の[[カリフォルニア州]][[コスタメサ (カリフォルニア州) |コスタメサ]]を皮切りに、アメリカ、メキシコ、ロシア、ドイツ、フランス、イギリス、中国、タイ、台湾、日本を廻った&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/20633 YOSHIKI ワールドツアーがフィナーレ、8月にディナーショー開催を発表] Billboard Japan 2014-06-18&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、アジアのアーティストとしては初めて愛用のピアノやステージ衣装などがグラミー・ミュージアムに展示された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140220/k10015407761000.html グラミー・ミュージアムでYOSHIKI展] NHKニュース 2014-02-23&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年3月14日には、テキサス州オースティンで開催された音楽コンベンション『[[サウス・バイ・サウスウエスト|SXSW]]』に出演&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2035164/full/ YOSHIKI、ソロ初の海外イベントで“バーチャルYOSHIKI”と連弾] ORICON STYLE 2014-03-17&amp;lt;/ref&amp;gt;。イベント終了後に行われたアフター・パーティでは会場にピアノを2台設置して、自身のホログラムとの連弾を披露した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.musicman-net.com/artist/34521.html YOSHIKI、ホログラムによるバーチャルYOSHIKIとの共演映像公開] Musicman-NET 2014-06-18&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 慈善活動 ==&lt;br /&gt;
[[File:John Roos with Yoshiki.jpg|thumb|right|YOSHIKI（左端）と[[ジョン・ルース]]（右から2人目）。2010年[[独立記念日 (アメリカ合衆国)|独立記念日]]パーティーにて。]]&lt;br /&gt;
幼くして父を亡くした経験から、とりわけ遺児救済に関わる活動に積極的である。2009年1月16日のX JAPANの香港公演『[[X JAPAN WORLD TOUR LIVE IN HONG KONG]]』では200人の孤児をコンサートに招待し、地元のNPO団体「[[仁愛堂]]」にコンサート収益の一部を寄付&amp;lt;ref&amp;gt;[http://blog.magazineworld.jp/yoshiki/1922/ YOSHIKI  愛と生と死] magazineworld.jp 2009-02-10&amp;lt;/ref&amp;gt;。2009年3月29日から3日間、中国政府の要請により[[四川大地震]]の被災地と孤児院を慰問し、仮設校舎の敷地内にプレハブで建て、ピアノやオルガン、木琴などさまざまな楽器も寄贈した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.barks.jp/news/?id=1000048432 YOSHIKI、子供たちに音楽室をプレゼント] Barks.jp 2009-04-06&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、より継続的な支援を目標にチャリティ基金「Yoshiki Foundation America」を2010年7月1日に設立。YOSHIKIは設立にあたり、グラミー基金、聖ヴィンセント・ミールズ・オン・ホイールズ、[[メイク・ア・ウィッシュ|メイク・ア・ウィッシュ・オブ・アメリカ]]に、それぞれに寄付した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ticket-news.pia.jp/pia/news.do?newsCd=201007050001 YOSHIKI基金設立パーティで、X JAPANが新曲を初披露!] チケットぴあ 2012-09-24&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[ナショナル・アカデミー・オブ・レコーディング・アーツ・アンド・サイエンス]]が運営するグラミー基金とは共同で、楽器の購入支援、音楽レッスンの提供、音楽関連のイベントへの参加支援など、音楽を通じた支援活動を予定している。なお、Yoshiki Foundation Americaは[[アメリカ合衆国|アメリカ]][[w:en:Internal Revenue Code|内国歳入法]][[w:en:501(c)#501(c)(3)|501条(c)項(3)号]]団体として認定されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yoshikifoundationamerica.org/?page_id=1279 Donate Funds] yoshikifoundationamerica.org 2012-09-24&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年3月11日に発生した[[東日本大震災]]の被災者のために[[Yahoo! JAPAN]]のチャリティ・オークションにX JAPANのコンサートで使用したクリスタル・ピアノ「カワイ・CR-40A」や愛用品を出品し、落札金額を[[日本赤十字社]]に全額寄付した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.barks.jp/news/?id=1000068936 YOSHIKI愛用のクリスタルピアノ、4月17日よりYahoo! JAPAN「チャリティ・オークション」に登場] Barks.jp 2011-04-22&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、交流のあるハリウッドの著名人にも被災地の義援金協力を呼びかけ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.barks.jp/news/?id=1000083027&amp;amp;ref=rss YOSHIKI、米ボランティア支援団体セレモニーで食事権を寄付] Barks.jp 2012-09-12&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[マリリン・マンソン]]、[[アンソニー・キーディス]]、[[スタン・リー]]、[[ロバート・パティンソン]]、[[ジェームズ・フランコ]]、[[リース・ウィザースプーン]]などが寄付を申し出た&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.barks.jp/news/?id=1000069118 Yoshikiのクリスタルピアノに続き、マリリン・マンソンやアンソニー・キーディスも参加] Barks.jp 2013-09-05&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうした取り組みにより、2012年9月7日にアメリカ最大のボランティア支援団体「[[ポインツ・オブ・ライト財団]]」が開催したイベントに、在アメリカ合衆国特命全権大使の[[藤崎一郎]]に招待され出席&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mdpr.jp/021201870 YOSHIKIと食事する権利に1万ドル超の入札] モデルプレス 2012-09-12&amp;lt;/ref&amp;gt;。慈善団体への募金を目的に開催されたチャリティ・オークションに「YOSHIKIとプライベートでディナーをともにする権利」を出品し、落札金を寄付すると発表した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sanspo.com/geino/news/20120909/oth12090904060012-n2.html 入札殺到! YOSHIKI独り占めディナー権] SANSPO.COM 2012-09-12&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年10月26日には、一般財団法人[[メイク・ア・ウィッシュ|メイク・ア・ウィッシュ オブ ジャパン]]の20周年を記念したYahoo! JAPANのチャリティ・オークションに、Yoshiki Foundation Americaを通じて「YOSHIKIのピアノでX JAPANの曲を歌う権利」を出品し、その落札額を寄付すると発表した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.barks.jp/news/?id=1000084220&amp;amp;p=0 YOSHIKI、「YOSHIKIのピアノでX JAPANの曲を歌う権利」を出品] Barks 2012-11-07&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年1月にリリースした[[ゴールデングローブ賞]]の公式テーマ・ソング「[[ゴールデングローブのテーマ]]」の収益の全額を、同賞の主催者である[[ハリウッド外国人映画記者協会]]を通じて慈善団体などに寄付すると発表した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20121220-OHT1T00303.htm YOSHIKI、Gグローブ賞テーマ曲を初世界配信] スポーツ報知 2012-12-21&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sanspo.com/geino/news/20121221/oth12122105060011-n1.html YOSHIKI、111カ国配信＆全収益寄付] SANSPO.COM 2012-12-21&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 使用楽器 ==&lt;br /&gt;
=== ピアノ===&lt;br /&gt;
CR-40A、カワイ・CR-40A&lt;br /&gt;
1990年までのステージではスペースの都合でアコースティック・ピアノが使えなかったため、[[ローランド]]のエレクトリック・ピアノ「ローランド・RD-1000」を使用していた&amp;lt;ref&amp;gt;『ロッキンf』（1989年11月号）立東社&amp;lt;/ref&amp;gt;。ピアノ以外にも[[チェンバロ]]などに音色を変えて演奏する事も多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991年以降のステージでは、外装部分が透明[[アクリル樹脂]]で出来ている[[河合楽器製作所|カワイ]]の[[クリスタル・ピアノ]]「カワイ・CR-40A」を主に使用している。東京の自宅では特注した[[MIDI]]仕様のCR-40Aを置いている&amp;lt;ref name=&amp;quot;keyboard_magazine_2003&amp;quot;/&amp;gt;。2011年のX JAPANのヨーロッパ・ツアーと中南米ツアーではCR-30を使用した。1993年にはカワイによるシグネチャー・モデルのフルコンサート・ピアノが製作された。幼少から自宅のカワイのピアノで練習をしていたことからカワイのタッチに慣れており、レコード会社と[[エンシノ (ロサンゼルス)|エンシノ]]の自宅にもそれぞれカワイのピアノを置いている&amp;lt;ref&amp;gt;NHK「わたしはあきらめない」制作班『YOSHIKI―わたしはあきらめない』（KTC中央出版、 2003年）p. 58&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;keyboard_magazine_2003&amp;quot;/&amp;gt;。1997年のテレビ出演時にはカワイのシンセサイザー「カワイ・K5000W」を使用した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レコーディング・スタジオには、カワイ・RX、[[ヤマハ]]のフルコンサート・ピアノとMIDIピアノ、[[スタインウェイ・アンド・サンズ|スタインウェイ]]のフルコンサート・ピアノが置かれている&amp;lt;ref name=&amp;quot;keyboard_magazine_2003&amp;quot;/&amp;gt;。スタインウェイのフルコンサート・ピアノは[[カーネギー・ホール]]で使われていたものを買い取ったもので、著名なアーティストのオートグラフが数多く入っている&amp;lt;ref name = &amp;quot;tbs_value&amp;quot;&amp;gt;TBS『世界バリバリ★バリュー』2007-01-24 O.A.&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラムセット ===&lt;br /&gt;
[[File:Yoshiki with drum kit 2011.jpg|thumb|left|TAMA・カスタム・アクリル・キットとYOSHIKI（2011年、サンパウロ）。]]基本的に[[星野楽器|TAMA]]の2バス (16&amp;quot;x24&amp;quot;, 16&amp;quot;x24&amp;quot;)、スネア (6.5&amp;quot;x14&amp;quot;)、2フロア (16&amp;quot;x16&amp;quot;, 16&amp;quot;x18&amp;quot;)、4タムタム (10&amp;quot;x10&amp;quot;, 12&amp;quot;x12&amp;quot;, 13&amp;quot;x13&amp;quot;, 14&amp;quot;x14&amp;quot;) の構成である&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tamadrum.co.jp/artist/roster_jp.php?artist_id=369 Artist profile of Yoshiki] tamadrum.co.jp 2013-05-09&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
音質を重視するレコーディング用と、視覚的効果を重視するステージ用とを使い分けており、X JAPANのアルバム『[[Jealousy (Xのアルバム)|Jealousy]]』のレコーディングからはTAMAの[[チタン]]シェルのセットをラック・システムで使用&amp;lt;ref name=&amp;quot;gigs_1996&amp;quot;&amp;gt;『月刊ギグス』 （1996年5月号） シンコーミュージック・エンタテイメント&amp;lt;/ref&amp;gt;。チタン特有のドライな音を補うため、比較的薄いドラムヘッドに付け替えている&amp;lt;ref name=&amp;quot;gigs_1996&amp;quot;/&amp;gt;。また、X JAPANのシングル「[[Rusty Nail]]」のレコーディングからは、オン・マイクで拾ったスネア・ドラムとバス・ドラムの音をトラッキング・ルームにセットした大型のPAスピーカーからルーム全体に流し、[[残響|部屋鳴り]]も同時にルーム・マイクで録るシステムを採用している&amp;lt;ref name=&amp;quot;gigs_1996&amp;quot;/&amp;gt;。この手法によって、オン・マイクのアタック感と、通常のドラム・レコーディングでは得られない奥行きのある部屋鳴りをミックスしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;gigs_1996&amp;quot;/&amp;gt;。このシステムは1994年からドラム・テクニシャンに迎えたロス・ガーフィールドが組んでいる&amp;lt;ref name=&amp;quot;gigs_1996&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ステージではこれまでにTAMA アートスター・カスタムのレッドとクローム、TAMA カスタム・アクリル・キット（通称{{la|&amp;quot;}}クリスタル・ドラム{{la|&amp;quot;}}）を使用。初期にはレッドが、以降はクロームが破壊パフォーマンスに使用されている。ステージでメインとなるクリスタル・ドラムは、ライブで「ライトによって何色にでも光る」という理由で、エンドースメント契約したTAMAに特注した。その後台数限定で市販もされたが、[[シェル構造|シェル]]がアクリル樹脂素材のため、「あのモデルを買った人は大変だと思いますよ。強く叩かないと鳴らないから」と語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;drum_magazine_2008&amp;quot;&amp;gt;『リズム&amp;amp;ドラム・マガジン』 （2008年6月号） リットー・ミュージック&amp;lt;/ref&amp;gt;。ドラムヘッドはエヴァンス。フット・ペダルにはヤマハのベルト・タイプ「ヤマハ・FP-910」を使用&amp;lt;ref name=&amp;quot;drum_magazine_2008&amp;quot;/&amp;gt;。TAMAとエンドースメント契約する以前のインディーズ時代のステージでは[[パール (楽器メーカー)|パール]]のドラムセットに[[ロート・トム|ロートタム]]をセットしていた。2007年のS.K.I.N.のライブからは、バスドラムのフロント・ヘッドにバンドのロゴを入れるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シンバル系は初期はパールのWILDシリーズを使用していたが、後に[[ジルジャン]]に統一された。ハイハット・スタンドはTAMAのIRON COBRA HH805&amp;lt;ref name=&amp;quot;drum_magazine_2008&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
[[File:Tama H-YKB.JPG|thumb|TAMA・H-YKB]]&lt;br /&gt;
[[ドラムスティック]]はTAMAから市販もされている自身のシグネチャー・モデル「TAMA・H-YKB」を使用している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tamadrum.co.jp/japan/products/sticks/signature.html Signature Sticks] tamadrum.co.jp 2013-05-09&amp;lt;/ref&amp;gt; 。ヒッコリー材でチップはボールタイプ。全長：398 mm、径：14.25 mm。ショルダー部分が比較的太く、先端にウエイトが置かれている。TAMAからは汗による滑りを防止する特殊塗装マティロを採用したドラム・スティック「TAMA・H-YKM」と、YOSHIKIのネームロゴが入ったティック・ケース「TAMA・TB-YK」も販売されている。X JAPANのシングル「[[JADE (X JAPANの曲)|JADE]]」のミュージック・ビデオでは、[[パール (楽器メーカー)|パール]]の110Hや、110HBを使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ギター ===&lt;br /&gt;
レコーディングやViolet UKのステージではギターを弾くこともある。1992年10月には[[フェルナンデス (楽器メーカー)|フェルナンデス]]によるシグネチャー・モデル「Burny BG-125X」が製作され、同年12月から市販もされた。[[ピックアップ (楽器)|ピックアップ]]はフェルナンデスのオリジナル・モデル「THD-1」がフロントとリアに付けられている&amp;lt;ref name=&amp;quot;gigs_1993&amp;quot;&amp;gt;『月刊ギグス』 （1993年1月号） シンコー・ミュージック&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[駒 (弦楽器)|ブリッジ]]はオクターブ調整が可能なバダス・タイプ&amp;lt;ref name=&amp;quot;gigs_1993&amp;quot;/&amp;gt;。[[B.C.リッチ]]のBICHを基にしたマホガニーのボディーにはバラが描かれており、ネックの12フレットには&amp;quot;YOSHIKI&amp;quot;の文字が刻まれている&amp;lt;ref name=&amp;quot;gigs_1993&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== レコーディング・スタジオ ==&lt;br /&gt;
X JAPANのアルバム『[[ART OF LIFE]]』のレコーディングで、ノースハリウッド・ランカーシム通りNoHoアート地区のコンプレックス型スタジオ「ワン・オン・ワン・レコーディング」(One On One Recording) を借りて使用していたが、当時[[メタリカ]]や[[ボン・ジョヴィ]]、[[マドンナ (歌手)|マドンナ]]などの有名アーティストに人気で予約が取りにくい上、スタジオ機材のレンタル料も嵩むことから、YOSHIKIが1992年に購入した。『ART OF LIFE』完成時の打ち上げではメンバーがスタジオを破壊し、一部タブロイド紙の地方版にも掲載された。その後、設備の充実化や内部の改築・改修工事を施し、スタジオAは引き続きレンタル・スタジオとして貸し出され、スタジオBは1年分のスケジュールをYOSHIKIが自分のために押さえていた&amp;lt;ref&amp;gt;『月刊ギグス』（1997年2月号）シンコーミュージック・エンタテイメント&amp;lt;/ref&amp;gt;。1997年にはスタジオ2階部分にビデオ編集専用ルームが作られた&amp;lt;ref&amp;gt;『ロッキンf』（1997年9月号）立東社&amp;lt;/ref&amp;gt;。2000年にエクスタシー・レコーディング・スタジオ (Extasy Recording Studios) に改称&amp;lt;ref&amp;gt;小松成美『YOSHIKI/佳樹』（角川書店、2009年）p. 452&amp;lt;/ref&amp;gt;。2003年からは一般へのレンタルを一切やめ、完全なプライベート・スタジオとして使用している&amp;lt;ref name=&amp;quot;dicogs&amp;quot;&amp;gt;[https://www.discogs.com/label/Extasy+Records Extasy Records' label profile] Discogs.com 2009-10-21&amp;lt;/ref&amp;gt;。エクスタシー・レコード・インターナショナル (Extasy Records International) とエクスタシー音楽出版 (Extasy Music Publishing) も同じ建物に所在する。スタジオに備えられたレコーディング機材と、シンセサイザー、ピアノなどの楽器の総額は10億円を越え&amp;lt;ref name=&amp;quot;tbs_value&amp;quot;/&amp;gt;、[[Toshl]]がX JAPANの再結成に向けてスタジオへ出向いた後、エクスタシー・レコーディング・スタジオの設備の充実度はおそらく世界一だろうと自身のホームページで印象を明かした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
約300坪の敷地にA・B・Cの3つのスタジオと、ラウンジ、機材室などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''スタジオA'''のコントロール・ルームにはメイン・モニタリング・スピーカー「[[GENELEC|ジェネレック]]・1035B」と、アメリカ本土最大となる104インプットの[[ミキシング・コンソール]] 「[[ソリッド・ステート・ロジック|SSL]]・9000J」が備えられ&amp;lt;ref name=&amp;quot;tbs_value&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;mix_magazine&amp;quot;&amp;gt;Maureen Droney (2000-01-01). [http://mixonline.com/mag/audio_la_grapevine_29/ &amp;quot;L.A. Grapevine&amp;quot;] Mix Magazine 2009-10-20&amp;lt;/ref&amp;gt;、70人規模のオーケストラが収容できるトラッキング・ルームはドラム・レコーディングにも定評がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;keyboard_magazine_2005&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''スタジオB'''には72インプットのミキシング・コンソール「SSL・Jシリーズ」が置かれ、ブースは主にボーカルのレコーディングに使用している&amp;lt;ref name=&amp;quot;keyboard_magazine_2005&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''スタジオC'''には[[Digidesign]] Pro Controlが置かれ、エディット作業に使用している&amp;lt;ref name=&amp;quot;keyboard_magazine_2005&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1998年には、マドンナのマネージャーを務めていたフレディー・デ・マンとレコーディング・ディレクターのビル・ドゥーリーが1993年にビバリー通りに構えたブルックリン・レコーディング・スタジオ (Brooklyn Recording Studios) を買い取り、エクスタシー・レコーディング・スタジオ・サウス (Extasy Recording Studios South) に改称して使用していたが&amp;lt;ref name=&amp;quot;billboard_1998&amp;quot;&amp;gt;[http://books.google.co.jp/books?id=mQ4EAAAAMBAJ&amp;amp;printsec=frontcover&amp;amp;hl=en&amp;amp;source=gbs_v2_summary_r&amp;amp;cad=0#v=onepage&amp;amp;q=&amp;amp;f=false Billboard Newspaper] 1998年4月18日号&amp;lt;/ref&amp;gt;、YOSHIKIがアメリカのバンドのプロデュース活動から手を引いた2003年に手放している&amp;lt;ref name=&amp;quot;dicogs&amp;quot;/&amp;gt;。このスタジオには80インプット、32モニターチャンネルへの拡張と、104本のフェーダーのGMLオートメーション化がなされた[[Neve Electronics|ニーヴ]]のビンテージ・ミキシング・コンソール「ニーヴ・8078」が備えられていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;mix_magazine&amp;quot;/&amp;gt;。ここで商業用に貸し出していたスタジオでは[[キッス]]や[[ヴァン・ヘイレン]]、[[ジェーンズ・アディクション]]などのほか&amp;lt;ref name=&amp;quot;billboard_1998&amp;quot;/&amp;gt;、1999年には[[トレイシー・チャップマン]]や[[フィオナ・アップル]]、[[マリリン・マンソン]]といったアーティストがレコーディングに使用している&amp;lt;ref name=&amp;quot;mix_magazine&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[デジタルオーディオワークステーション|DAWソフト]]はMark of the Unicornの[[Digital Performer]]を使用&amp;lt;ref name=&amp;quot;keyboard_magazine_2003&amp;quot;/&amp;gt;。[[globe]]のシングル「[[seize the light]]」では、MIDIのプログラミングを含め、全て[[アビッド・テクノロジー]]の[[Pro Tools]]を使用して[[小室哲哉]]とエディットのやりとりをした&amp;lt;ref name=&amp;quot;keyboard_magazine_2003&amp;quot;/&amp;gt;。MIDIマスター・キーボードには[[コルグ・Tシリーズ|コルグ・T1]]と、[[ドイプファー]]・LMK4+を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事業家として ==&lt;br /&gt;
{{See also|エクスタシーレコード}}&lt;br /&gt;
1986年、Xのレコードをリリースするためにインディーズのレコード会社「[[エクスタシーレコード]]」を20歳で設立した。エクスタシーレコードは後に[[LUNA SEA]]や[[GLAY]]、[[ZI:KILL]]を輩出する一大インディーズ・レーベルとなる。知り合いのプロダクション代表がエクスタシーレコードの音源の無断使用で莫大な利益を得ていた一件から、楽曲の権利を守るために1988年に音楽出版社「エクスタシー音楽出版」を設立し、[[日本音楽著作権協会]] (JASRAC) に登録した&amp;lt;ref name=&amp;quot;komatsu_book_223&amp;quot;&amp;gt;小松成美『YOSHIKI/佳樹』（角川書店、2009年）p. 223&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、1992年には自身のマネージメントや楽曲の版権を管理する「ジャパンミュージックエージェンシー」を設立している&amp;lt;ref name=&amp;quot;komatsu_book_223&amp;quot;/&amp;gt;。1994年に[[ポリグラム]]・グループとプロデューサー契約を結び、メジャー・レーベルの「[[プラチナム・レコード]]」を設立した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1998年2月にロサンゼルスを拠点とするレーベル「[[エクスタシー・レコード・インターナショナル]]」 (Extasy Records International) と&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkei_200008&amp;quot;/&amp;gt;、1999年8月に日本を拠点とするレーベル「[[エクスタシー・ジャパン]]」を設立した&amp;lt;ref name=&amp;quot;established_extasy2000&amp;quot;/&amp;gt;。エクスタシー・レコード・インターナショナルは[[ワーナー・ブラザーズ・レコード]]、エクスタシー・ジャパンは[[イーストウエスト・ジャパン]]（いずれも[[ワーナー・ミュージック・グループ]]）と流通契約を結び&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkei_200008&amp;quot;/&amp;gt;、エクスタシー・ジャパンには[[メディアファクトリー]]が資本参加した&amp;lt;ref name=&amp;quot;established_extasy2000&amp;quot;/&amp;gt;。2008年に[[エクスタシーレコード|Extasy A Music]]を、X JAPANのシングル「[[I.V.]]」の全世界同時発売時に設立した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
音楽関連以外では、2008年にエナジー・ドリンク「[[ロックスター]]」のエグゼクティブ・プロデューサー&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.rockstarenergy.jp/event.php?evt=67 ROCK STAR - YOSHIKI Event report] rockstarenergy.jp 2008-09-15&amp;lt;/ref&amp;gt;、2009年に[[SUPER GT]]のレーシング・チーム「[[童夢 (自動車会社)|童夢]]」のチーム・プロデューサー&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.dome.co.jp/news/news/dt_91b.html 2009年 童夢GT参戦体制発表] Dome.co.jp 2009-02-11&amp;lt;/ref&amp;gt;、アメリカの動画共有サービス「[[Ustream]]」のエグゼクティブ・アドバイザーを務めた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japan.cnet.com/news/biz/story/0,2000056020,20398763,00.htm X JAPANのYOSHIKI、Ustreamのエグゼクティブアドバイザーに就任] CNET Japan 2009-08-24&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、2010年11月に設立された、[[辻野晃一郎]]が代表を務めるベンチャー企業「[[アレックス (企業)|アレックス]]」の共同設立者に名を連ねている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.alex-x.com/about/founder/yoshiki.html ファウンダー陣の紹介] アレックス株式会社 2010-12-16&amp;lt;/ref&amp;gt;。映画監督の[[紀里谷和明]]・[[岩井俊二]]と共に、クリエイターのための[[ソーシャル・ネットワーキング・サービス]]「[http://freeworld.tv/ FREEWORLD]」を運営している。2011年の11月にβ版としてスタートし、2012年2月に正式版が公開された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://cloud.nifty.com/cs/catalog/cloud_caseinterview/catalog_120427000697_1.htm クラウド導入事例 クリエイター向けSNS「FREEWORLD」] ニフティクラウド 2013-09-27&amp;lt;/ref&amp;gt;。2012年9月には、スポーツカー「[[トミーカイラ・ZZ]]」の[[電気自動車]]化の開発を手がける[[京都大学]]発のベンチャー企業「グリーンロードモータース」に出資者として加わった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/mv/wbs/news/post_27795 独自 ベンチャーEV初認証 YOSHIKIさんも出資] ワールドビジネスサテライト 2012-09-28&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年3月6日に[[国立代々木競技場]]にて行われたファッション・ショー『ASIA GIRLS EXPLOSION』を、『[[東京ガールズコレクション]]』のプロデューサー[[Jake f.R|Jay f.R]]と共同で企画。着物ブランド「YOSHIKIMONO」を発表し、[[ファッションデザイナー]]としてもデビューした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.barks.jp/news/?id=1000067551 YOSHIKI、「YOSHIKIMONO」でデザイナー・デビュー、イベントの構想はファッションミュージカル] Barks.jp 2011-02-09&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.wws-channel.com/news/age/ ASIA GIRLS EXPLOSION YOSHIKIインタビュー ] WWSチャンネル 2011-03-07&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年11月12日には国立代々木競技場にて行われたファッションと音楽の融合イベント『Girls Award 2011 by CROOZ blog Autumn/Winter』にスペシャル・ゲスト・モデルとして参加した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.wws-channel.com/news/girls_award2011/yoshiki02.html YOSHIKIステージ │Girls Award 2011 Autumn/Winter ] WWSチャンネル 2011-11-14&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[グラミー賞]]の投票権を持つ「ボーティング・メンバー」の1人でもある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.barks.jp/news/?id=1000052371 YOSHIKI、Ustream.tvのエグゼクティブ・アドバイザーに] Barks.jp 2009-08-25&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 持病 ==&lt;br /&gt;
初期の頃に頭を激しく振りつつ、力任せにドラムを叩いていた結果、[[頚椎]][[椎間板ヘルニア]]や神経循環無力症（心臓神経症）などを相次いで発症し、これまでに何度もライブの中止や延期を引き起こしている。X JAPANの全国ツアー『[[DAHLIA TOUR 1995-1996]]』で倒れた際には、「次に痛みが出たら車椅子生活になる」と医師から宣告された&amp;lt;ref name =&amp;quot;ongaku_to_hito_96&amp;quot;&amp;gt;『音楽と人』（1996年12月号） シンコーミュージック・エンタテイメント&amp;lt;/ref&amp;gt;。再発防止のために筋肉で骨を補強するようスポーツ専門家から勧められ、自宅にジムを作って筋肉トレーニングに励むようになった&amp;lt;ref name =&amp;quot;ongaku_to_hito_96&amp;quot;/&amp;gt;。その結果、見た目が変わるほどにまでに筋肉が強化されたが、回復後に行われたライブ『DAHLIA TOUR FINAL 1996』以降は首にコルセットを巻いてドラムを叩くようになった。しかしX JAPANの2009年のワールド・ツアーでヘルニアをさらに悪化させ、椎間孔切除の手術を受けた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.barks.jp/news/?id=1000051438 YOSHIKI、7月27日（月）頸椎椎間孔切除の手術] Barks.jp 2009-07-27&amp;lt;/ref&amp;gt;。手術は成功したものの、ほかの頚椎間や腰にも損傷が判明したため、3年以内に再手術が必要であると医師から宣告された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/enta/geinou/news/20090823mog00m200013000c.html?inb=rg YOSHIKI：首の回復は「100%無理」と告白 3年以内に再手術も] 毎日新聞 2009-08-24&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのほか、長い時間手首に負担がかかる角度でスタジオのマスター・キーボードを弾いて以来、慢性的な[[腱鞘炎]]を患っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;keyboard_magazine_2003&amp;quot;/&amp;gt;。10歳の頃から悩まされている自身の[[不眠症]]の治療をきっかけに&amp;lt;ref name=&amp;quot;tokyo_journal&amp;quot;/&amp;gt;、ライフワークとして[[コロンビア大学]]の医学博士・[[加藤友朗]]と共同で[[音楽療法]]の研究も進めている&amp;lt;ref&amp;gt; 『Hanako』 （941号） マガジンハウス&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== ソロ作品 ===&lt;br /&gt;
'''スタジオ・アルバム'''&lt;br /&gt;
* 『[[Eternal Melody]]』（1993年4月21日）&lt;br /&gt;
* 『[[ETERNAL MELODY II]]』（2005年3月23日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''シングル'''&lt;br /&gt;
* 「[[Amethyst]]」（1993年11月3日）&lt;br /&gt;
* 「[[Foreign Sand]]」（1994年6月1日）&lt;br /&gt;
* 「Blue Sky Heaven」（2009年6月17日）（着うた配信）&lt;br /&gt;
* 「[[ゴールデングローブのテーマ]]」（2013年1月15日）（デジタル配信） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ベスト・アルバム'''&lt;br /&gt;
* 『[[YOSHIKI CLASSICAL]]』（2013年8月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''コンピレーション・アルバム'''&lt;br /&gt;
* 『[[Yoshiki Selection]]』 （1991年12月12日）&lt;br /&gt;
* 『[[Yoshiki Selection II]]』 （1996年11月4日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''トリビュート・アルバム'''&lt;br /&gt;
* 『[[トリビュート -KISS MY ASS-]]』（1994年6月13日）&lt;br /&gt;
* 『[[hide TRIBUTE SPIRITS]]』（1999年5月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''映像作品'''&lt;br /&gt;
* 『天皇陛下御即位十年をお祝いする国民祭典』（2000年3月1日）&lt;br /&gt;
* 『Yoshiki Symphonic Concert 2002 with Tokyo City Philharmonic Orchestra featuring Violet UK』（2005年3月30日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== グループ作品 ===&lt;br /&gt;
'''X JAPAN'''&lt;br /&gt;
{{See|X JAPANの作品}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''Violet UK'''&lt;br /&gt;
{{See|Violet UK#ディスコグラフィ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''L・O・X'''&lt;br /&gt;
{{See|L・O・X}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''V2'''&lt;br /&gt;
* 「[[背徳の瞳〜Eyes of Venus〜]]」（1992年1月18日）&lt;br /&gt;
* 『SPECIAL LIVE/1991.12.5 VIRGINITY』（1992年3月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''globe'''&lt;br /&gt;
*「[[seize the light]]」（2002年11月27日）&lt;br /&gt;
*『[[8 Years 〜Many Classic Moments〜]]』（2002年11月27日）&lt;br /&gt;
*『[[Ballads &amp;amp; Memories]]』（2002年12月26日）&lt;br /&gt;
*『[[global trance best]]』（2003年9月3日）&lt;br /&gt;
*「[[get it on now feat. KEIKO]]」（2003年3月26日）&lt;br /&gt;
*『[[LEVEL 4 (globeのアルバム)|LEVEL 4]]』（2003年3月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''Toshl Feat. YOSHIKI'''&lt;br /&gt;
* 「クリスタルピアノのキミ」（2011年1月26日）&lt;br /&gt;
* 『Toshl Feat. YOSHIKI with MIKUNI ～CRYSTAL PIANO no KIMI～』（2011年6月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クレジット作品 ===&lt;br /&gt;
{| {| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size: 85%&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 年 !! シングル !! アーティスト !! クレジット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1986年&amp;lt;!--8月--&amp;gt; || 「Mystery Temptation」|| [[POISON ARTS|POISON]] || プロデュース&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 1993年 || 「[[今を抱きしめて]]」 || [[NOA (デュオ)|NOA]] || 作詞、作曲、編曲、プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1994年 || 「[[RAIN (GLAYの曲)|RAIN]]」 || [[GLAY]] || 作詞、作曲、編曲、プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1997年 || 「[[moment (西城秀樹の曲)|moment]]」 || [[西城秀樹]] || 作曲、編曲、プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1998年 || 「[[Begin (北野井子の曲)|Begin]]」 || [[北野井子]] || 作詞、作曲、編曲、プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1998年 || 「[[薔薇と緑]]」 || 北野井子 || 作詞、作曲、編曲、プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1999年 || 「[[アクロの丘]]」 || [[DIR EN GREY|Dir en grey]] || 編曲、プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1999年 || 「[[残-ZAN-]]」 || Dir en grey || 編曲、プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1999年 || 「[[ゆらめき]]」 || Dir en grey || 編曲、プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1999年 || 「[[Cage (Dir en greyの曲)|Cage]]」 || Dir en grey || 編曲、プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1999年 || 「[[予感 (Dir en greyの曲)|予感]]」 || Dir en grey || 編曲、プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2000年 || 「[[Pearl (Shiroの曲)|Pearl]]」 || [[ぽるん|Shiro]] || 編曲、プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2000年&amp;lt;!--7月26日--&amp;gt; || 「LR-7」 || [[BEAST (バンド)|BEAST]] || 編曲、プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2000年 || 「[[Happy Driving]]」 || [[Revenus]] || エグゼクティブ・プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2000年&amp;lt;!--9月27日--&amp;gt; || 「Chemical」 || BEAST || 編曲、プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2000年 || 「[[深紅の花]]」 || [[工藤静香]] || 作詞、作曲、編曲、プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2000年 || 「[[透明な自分]]」 || Shiro || トータル・プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年 || 「[[千の瞳]]」 || revenus || 編曲、プロデュース、エグゼクティブ・プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年&amp;lt;!--4月26日--&amp;gt; || 「VISION」 || BEAST || エグゼクティブ・プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年 ||  「[[Flower (revenusの曲)|Flower]]」 || revenus || 編曲、プロデュース、エグゼクティブ・プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年&amp;lt;!--10月24日--&amp;gt; || 「DIGITAL CRAZY KONG」 || [[BRAIN DRIVE]] || エグゼクティブ・プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年&amp;lt;!--10月24日--&amp;gt; ||  「ライラック」 || フランジャーズ || エグゼクティブ・プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年&amp;lt;!--3月27日--&amp;gt; ||  「新しいドア」 || フランジャーズ || エグゼクティブ・プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年 || 「[[アカシア (revenusの曲)|アカシア]]」 || revenus || エグゼクティブ・プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年&amp;lt;!--10月23日--&amp;gt; || 「よるごえ」 || [[P2H|PICK 2 HAND]] || エグゼクティブ・プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年 || 「[[I'll Be Your Love]]」 || [[DAHLIA (歌手)|DAHLIA]] || 作詞、作曲、編曲、プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年 || 「[[Scorpio]]」 || [[TRAX]] || 作詞、作曲、編曲、プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年 || 「[[Rhapsody (TRAXの曲)|Rhapsody]]」 || TRAX || 作詞、編曲、プロデュース&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{| {| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size: 85%&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 年 !! アルバム !! アーティスト !! クレジット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1989年&amp;lt;!--12月16日--&amp;gt; || 『THE INNER GATES』 || [[Gastunk|BAKI]] || 「IN MY HEART CAVE」を編曲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1990年&amp;lt;!--5月21日--&amp;gt; || 『Habit of Sex』|| EX-ANS || 「Different Malice」にピアノで参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年&amp;lt;!--4月25日--&amp;gt; || 『クサ イキレ』 || [[P2H|PICK 2 HAND]] || エグゼクティブ・プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年&amp;lt;!--5月9日--&amp;gt; || 『IMagination∞lenS』 || [[BEAST (バンド)|BEAST]] || エグゼクティブ・プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年 || 『[[:en:Humanistic (album)|ヒューマニスティック]]』 || [[:en:Tommy Walter|アバンダンド・プールズ]] || エグゼクティブ・プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年 || 『[[:en:Believer (Laura Dawn album)|ビリーバー]]』 || [[:en:Laura Dawn|ローラ・ドーン]] || 「アイ・ウッド」をプロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年&amp;lt;!--11月21日--&amp;gt; || 『SUPER TURTLE ATTACK』 || [[LADIES ROOM]] || エグゼクティブ・プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年&amp;lt;!--2月26日--&amp;gt; || 『ビフォア・ザ・ビギニング』 || [[:en:Aja Daashuur|エイジア・ダシュール]] || エグゼクティブ・プロデュース、「シャドウ・オブ・ザ・セインツ」をプロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年 || 『[[:en:Zerøspace|ゼロスペース]]』 || [[:en:Kidneythieves|キドニーシーヴス]] || エグゼクティブ・プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年 ||  『[[glory days (revenusのアルバム)|glory days]]』 || [[revenus]] || エグゼクティブ・プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年 || 『[[Jewelry Box]]』 || [[工藤静香]] || エグゼクティブ・プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年 || 『[[昭和の階段 Vol.1]]』 || 工藤静香 || エグゼクティブ・プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年&amp;lt;!--3月1日--&amp;gt; || 『歌人』 || [[チョ・ソンモ]] || 「君だけだから」を作曲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年&amp;lt;!--9月26日--&amp;gt; ||  『「愛・地球博」presents GLOBAL HARMONY』  || オムニバス || 「I'LL BE YOUR LOVE」（英語バージョン）を作詞、作曲、編曲、プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年&amp;lt;!--10月20日--&amp;gt; ||  『[[TAKARAZUKA舞夢!]]』 || [[花組 (宝塚歌劇)|宝塚歌劇花組]] || 「世界の終りの夜に」を作曲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年&amp;lt;!--3月9日--&amp;gt; ||  『Love the Earth』  || オムニバス || 「I'LL BE YOUR LOVE」（英語バージョン）を作詞、作曲、編曲、プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年 || 『[[カタコンベ (映画)#サウンドトラック|カタコンベ]]』 || サウンドトラック || プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年 || 『[[REPO! レポ (サウンドトラック)|REPO! レポ]]』 || サウンドトラック || プロデュース&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''その他'''&lt;br /&gt;
* 「レメディー」（アバンダンド・プールズ、2002年、ミュージック・ビデオに[[カメオ出演]]）&lt;br /&gt;
* 「[[鳳凰♂昇天|あの輝かしい日々をもう一度]]」（[[テネイシャスD]]、2012年、ミュージック・ビデオにカメオ出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エンドースメント ==&lt;br /&gt;
[[File:Larme Eau de Toilette.jpg|thumb|175px|ラルム オードトワレ]]&lt;br /&gt;
* STARLIGHT YOSHIKI&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:90%&amp;quot;&amp;gt;（1992年）- [[リカちゃん]]の憧れのロック・スターという設定で、[[タカラトミー|タカラ]]から発売された人形。ローズ、シルバー、パープルの3種類。シリーズとしては初めて実在する人物がモデルとなった。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
* Larme&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:90%&amp;quot;&amp;gt;（1993年）- YOSHIKIのプライベート・ブランド「ラルム」。[[コーセー]]から香水と、[[ワコール]]から女性用ランジェリーを発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
* YOSHIKI ARTS&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:90%&amp;quot;&amp;gt;（2001年）- 直筆サイン入り[[シルクスクリーン]]3作品。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
* YOSHIKI CURRY &amp;lt;キレ辛&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:90%&amp;quot;&amp;gt;（2004年）- 食べたカレーが辛かったことに腹を立てたYOSHIKIが、リハーサルへの参加を拒否したエピソードが元ネタとなったレトルト・カレー。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
* YOSHIKI インテリアランプ&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:90%&amp;quot;&amp;gt;（2004年）- シェード部分にYOSHIKIの写真がプリントされた室内用ランプ。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
* YOSHIKI Jewelry&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:90%&amp;quot;&amp;gt;（2008年）- ジュエリー・メーカー「[[桑山]]」とコラボレートしたジュエリー・ライン。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
* UNDERGROUND KINGDOM VISAカード&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:90%&amp;quot;&amp;gt;（2008年）- [[三井住友カード]]が発行する、会員限定の特典があるYOSHIKIの写真がデザインされたクレジット・カード。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
* yoshikitty&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:90%&amp;quot;&amp;gt;（2009年）- [[サンリオ]]から発売された、ビジュアル系メイクアップを施した[[ハローキティ|キティ]]。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
* Y by Yoshiki&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:90%&amp;quot;&amp;gt;（2009年）- [[ロバート・モンダヴィ|モンダヴィ・ファミリー]]とコラボレートしたカリフォルニア産ワイン。白ワインは[[シャルドネ]]、赤ワインは[[カベルネ・ソーヴィニヨン]]。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
* YOSHIKI Silkscreening&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:90%&amp;quot;&amp;gt;（2011年）- [[コンラッド・リーチ]]によるシルクスクリーン。「YOSHIKI PORTRAIT」と「YOSHIKI DRUMS」の2作品。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 『ブラッド・レッド・ドラゴン』&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:90%&amp;quot;&amp;gt;（2011年）- 全4巻からなる、YOSHIKIが主人公の[[アメリカン・コミックス|アメリカン・コミック]]。クリエイターは[[スタン・リー]]と[[トッド・マクファーレン]]。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
* SL150 YOSHIKI special edition&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:90%&amp;quot;&amp;gt;（2013年）- ヘッドホン・ブランド「SOUL」とコラボレートした、オリジナルカラー&amp;amp;オリジナルデザインのヘッドフォン。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* [[市川哲史]]『ART OF LIFE』（[[ロッキング・オン]]、1992年）ISBN 978-4947599193&lt;br /&gt;
* 羽積秀明『NUDE』（[[FOOL'S MATE|フールズ・メイト]]、1992年）ISBN 978-4938716011&lt;br /&gt;
* [[小林信也]]『蒼い血の微笑』（[[ソニー・マガジンズ]]、1993年）ISBN 4-7897-0793-8&lt;br /&gt;
* [[板坂剛]]『［X-JAPAN］YOSHIKIとその時代』（[[鹿砦社]]、2001年）ISBN 4-8463-0418-3&lt;br /&gt;
* [[日本放送協会|NHK]]「[[わたしはあきらめない]]」制作班『YOSHIKI―わたしはあきらめない』（[[中央出版|KTC中央出版]]、 2003年）ISBN 4-87758-286-X&lt;br /&gt;
* [[小松成美]]『YOSHIKI/佳樹』（[[角川書店]]、2009年）ISBN 978-4-04-883687-6&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist|4}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{commons|Yoshiki (musician)}}&lt;br /&gt;
* {{Official|http://www.yoshiki.net}}&lt;br /&gt;
* [http://www.teruya.co.jp/ym/ YOSHIKI mobile]&lt;br /&gt;
* [http://www.yoshikifoundationamerica.org/ Yoshiki Foundation America]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|YoshikiOfficial}}&lt;br /&gt;
* {{MySpace|yoshiki}}&lt;br /&gt;
* {{Facebook|pages/Yoshiki/148183251887331}}&lt;br /&gt;
* [https://soundcloud.com/yoshiki YOSHIKI - SoundCloud]&lt;br /&gt;
* {{Google+|117960110692332035733|page=posts}}&lt;br /&gt;
* {{Discogs artist | artist = Yoshiki}}&lt;br /&gt;
* [http://www.ybyyoshiki.com/ Y by Yoshiki]&lt;br /&gt;
* [http://www.yoshiki-jewelry.net/index.html Yoshiki Jewelry]&lt;br /&gt;
* [http://wmg.jp/artist/yoshiki/　YOSHIKI｜Warner Music Japan]&lt;br /&gt;
* [http://columbia.jp/yoshiki/ コロムビアミュージックのYOSHIKIアーティストサイト]&lt;br /&gt;
* [http://followgram.me/yoshikiofficial/ Yoshiki - Instagram]&lt;br /&gt;
* [http://www.weibo.com/yoshikixjapan YOSHIKI - WEIBO]&lt;br /&gt;
* {{Youtube user|yoshikiofficial|Yoshiki}}&lt;br /&gt;
* {{IMDb name|0370668|Yoshiki}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{X JAPAN}}&lt;br /&gt;
{{Violet UK}}&lt;br /&gt;
{{globe}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Normdaten|NDL=00262996|VIAF=4690153||LCCN=no/2006/92777}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:よしき}}&lt;br /&gt;
[[Category:1965年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:X JAPANのメンバー]]&lt;br /&gt;
[[Category:Globeのメンバー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のソングライター]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の編曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のピアニスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のドラマー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の実業家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の映画音楽の作曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の音楽プロデューサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のヘヴィメタル・ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のファッションデザイナー]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィジュアル系ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の慈善家]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦歌唱楽曲・作詞者・作曲者]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:EMIミュージック・ジャパンのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワーナー・ミュージック・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本コロムビアのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス・グループのアーティスト]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>WJOTM7845</name></author>	</entry>

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		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=TOSHINARI&amp;diff=256648</id>
		<title>TOSHINARI</title>
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				<updated>2014-10-12T19:57:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;WJOTM7845: wikipedia音楽家を参照&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!--{{Infobox Musician &amp;lt;!--Wikipedia:ウィキプロジェクト 音楽家を参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''{{lang|la|TOSHINARI}}'''（トシナリ、本名：菊池 俊成（きくち としなり）年齢非公開- ）は、[[日本]]の[[音楽家]]。[[ソングライター]]、[[作詞家]]、[[作曲家]]、[[編曲家]]&lt;br /&gt;
。また、[[ボランティア]]に参加したり、[[慈善活動]]をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[埼玉県]]に生まれて[[栃木県]]にて育つ。 小さい頃は野球少年で、[[プロ野球選手]]になることが夢であった。 小学校時代、中学校時代は野球に専念して取り組む。ところが中学校一年生の時の校外体験にてしてもないことを犯人扱いにされ怒り爆発し不良化してしまい中学校一年生の中盤から中学校2年生終わりまで先生に反抗することが多かったという。しかし中学校3年生になり受験が頭に入り生活を見直して勉強に集中し無事高校に合格。 高校でも野球部に入部し甲子園を目指すと言っていたが、しかし一年生はゴミそうじ扱いでそれに馴染めず野球を辞めてしまった。その後音楽がもともと好きだったからバンド活動でもやろうと真剣に考える。その時、クラスメートの人にバンドやらないかと誘われバンドに顔を向ける。音楽との出会いは、小学校6年生のときに兄がたまたま携帯で聴いていた[[X JAPAN]]のsilent Jealousyの曲を聴かせてもらったその曲が心に響きX JAPANを好きになる。中学校ときも高校1年時も聴いておりバンドを本気ではじめる。同時に作詞作曲も始める。その後ミュージシャンになると芸能界に入ると決意して、高校を中退しその後広告情報やインターネット情報によりテアトルアカデミーのオーディションを受けて合格する。演技を少しあとは歌を教わり学ぶ。エキストラにも出演。後々高校を卒業して、今は大学専門学校にて音楽の勉強をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 影響を受けたミュージシャン ===&lt;br /&gt;
1番の影響はXJAPANの[[YOSHIKI]]の音楽に影響を受ける。また、[[小室哲哉]]のサウンドもすごく好きで影響を受けている。その他[[モーツァルト]]、[[バッハ]]、[[ベートーベン]]、[[シューベルト]]のメロディからも影響がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2013年の活動記録 ===&lt;br /&gt;
7月にCD発売又は、配信予定であったリリース曲だがこの年CD発売、配信はされなかった。楽曲については一曲は歌唱入りで一曲はインストゥルメンタルの曲と公表されている。インストゥルメンタルの曲は[[東日本大震災]]もとにイメージして作曲した曲だと言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2014年の活動 ===&lt;br /&gt;
2014年は2013年CD発売又は配信される予定であった曲がもしかしたら発売又は配信される予定と報じられている。&lt;br /&gt;
レコーディング作業が順調に進めば発売又は配信されるであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 使用楽器 ==&lt;br /&gt;
=== ピアノ===&lt;br /&gt;
KAWAIの[[グランドピアノ]]が好きで[[ピアノ]]は[[カワイ]]の製品を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラムセット ===&lt;br /&gt;
基本的に[[星野楽器|TAMA]]の2バス (16&amp;quot;x24&amp;quot;, 16&amp;quot;x24&amp;quot;)、スネア (6.5&amp;quot;x14&amp;quot;)、2フロア (16&amp;quot;x16&amp;quot;, 16&amp;quot;x18&amp;quot;)、4タムタム (10&amp;quot;x10&amp;quot;, 12&amp;quot;x12&amp;quot;, 13&amp;quot;x13&amp;quot;, 14&amp;quot;x14&amp;quot;) の構成である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シンバル系は[[ジルジャン]]を使用。ハイハット・スタンドはTAMAのIRON COBRA HH805&lt;br /&gt;
[[ドラムスティック]]は[[パール (楽器メーカー)|パール]]の110Hや、110HBを使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レコーディング ===&lt;br /&gt;
レコーディングでは[[アビッド・テクノロジー]]の[[Pro Tools]]を使用している。東日本大震災のイメージ曲では、MIDIのプログラミングを含め、全て[[アビッド・テクノロジー]]の[[Pro Tools]]を使用している。また、作曲する際はスタインバークの[[Cubase]]の音源やMark of the Unicornの[[Digital Performer]]を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 慈善活動 (ボランティア活動)==&lt;br /&gt;
東日本大震災で友達を亡くしたといい少しでも被災された方々の力になりたいという思いから、&lt;br /&gt;
現地に訪れボランティア活動にも取り組んでいる。 &lt;br /&gt;
2012年4月20日[[福島県]][[相馬市]]と[[南相馬市]]を訪問。 2012年8月10日[[宮城県]][[南三陸町]]と[[石巻市]]を訪問。 現地の仮設住宅に支援物資として食料品[[野菜]]など物品を寄付した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
SMAP CM ソフトバンク スマップ 「プラチナバンド 号外」篇&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[白戸修の事件簿]]2012年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブ情報 ==&lt;br /&gt;
2013年4月6日 池袋ROSAにて出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク == &lt;br /&gt;
* {{Twitter|Toshiofficial14}} Twitter&lt;br /&gt;
* {{Facebook|pages/ToshinarI/705907962838810}}&lt;br /&gt;
 [http://profile.ameba.jp/toshi-japan-bbg-tokyo/ TOSHINARI Official Ameba ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ToshinarI}}&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のソングライター]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作詞家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の編曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のピアニスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のドラマー]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィジュアル系ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のヘヴィメタル・ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の慈善家]]&lt;/div&gt;</summary>
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