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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>脇谷亮太</title>
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				<updated>2012-12-28T01:54:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Rainbow7: 新規作成&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''脇谷 亮太'''（わきや りょうた、[[1981年]][[11月4日]] - ）は、[[読売ジャイアンツ]]に所属する[[プロ野球選手]]（[[内野手]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ニックネーム]]は「'''ワッキー'''」「'''ワキさん'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
=== プロ入り前 ===&lt;br /&gt;
1981年に[[大分県]]で生まれる。父親が社会人野球チームの投手だったことから野球に興味を持ち、小学二年生の時に地元のチームで野球を始める。ポジションは当時からプロ入り後と同じく遊撃手・三塁手だった。[[柳ヶ浦高等学校]]時代は2年夏に甲子園出場。控えでベンチ入りも出番はなく、1回戦で[[松坂大輔]]を擁する[[横浜中学校・高等学校|横浜高校]]に敗れた。[[日本文理大学硬式野球部]]では四年次に主将を務め、[[2003年]]に[[全日本大学野球選手権大会]]で大学日本一を経験、同大会MVPに輝いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
卒業後は[[社会人野球]]の[[NTT西日本硬式野球部|NTT西日本]]に進み、俊足の[[三塁手]]として[[第31回社会人野球日本選手権大会]]で優秀選手賞に選ばれるなどの活躍を見せた。2005年の大学・社会人ドラフト5巡目で巨人に指名される。[[2005年度新人選手選択会議 (日本プロ野球)|ドラフト会議]]の際、指名はないと思っていた脇谷はチームの通常練習に参加しており、慌てて会見場に向かう途中には「ドッキリカメラじゃないか」とユーモアも交えて感想を述べた。なお、同年のドラフトではNTT西日本から5人が指名されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sportsnavi.yahoo.co.jp/baseball/npb/05season/draft/topics/200511/at00006693.html 夢のプロへ！　大量５人が指名されたＮＴＴ西日本](スポーツナビ 2005年11月18日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プロ入り後 ===&lt;br /&gt;
プロ一年目の{{by|2006年}}は[[イースタン・リーグ]]で8打席連続[[安打]]を記録し、[[6月4日]]の対[[埼玉西武ライオンズ]]戦で、[[小久保裕紀]]に代わり1軍登録、即先発出場を果たした。9回裏に[[清水崇行]]がサヨナラ[[犠飛]]を放つが、そのきっかけとなった[[三塁打]]を放ち、チームの勝利に貢献した。8月15日の対[[東京ヤクルトスワローズ]]戦では1番・二塁手でスタメン出場すると、5打数4安打の[[猛打賞]]の活躍を見せたほか、[[10月5日]]の対[[横浜ベイスターズ]]戦では[[土肥義弘]]からプロ初本塁打を放った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{by|2006年}}[[6月8日]]の対[[福岡ソフトバンクホークス]]戦で、[[斉藤和巳]]の[[完全試合]]と[[ノーヒットノーラン]]を阻止する投手内野安打を放ったが、直後に牽制でアウトとなり、結果的に打者27人の準完全試合を決められた。なお、翌{{by|2007年}}[[3月4日]]の対福岡ソフトバンクホークス戦（オープン戦）でも、9回2死の状況で[[完全試合]]を阻止するこの試合唯一の[[安打]]を放っている。シーズン後半は1番・二塁として固定され、2番・中堅の[[鈴木尚広]]と「ダブル1番」として出場&amp;lt;ref&amp;gt;ダブル1番という構想は開幕前から監督の[[原辰徳]]が起用法として口にしていたが、この形に落ち着くまで40数通りの組み合わせを試みている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。シーズンでは後半戦200打席超で、打率.270の成績を残した。シーズン終了後、「同学年で同じ1番打者の[[青木宣親]]を目標して活躍してほしい」という原からの期待で背番号を「'''23'''」に変更。&amp;lt;ref&amp;gt;「週刊ベースボール」2010、vol.24 P45&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{by|2007年}}は主に二塁で[[木村拓也]]、[[ルイス・A・ゴンザレス]]と併用された。優勝争いのかかった9月27日の対[[中日ドラゴンズ|中日]]戦では[[朝倉健太]]から逆転本塁打を放ち、勝利に貢献。クライマックスシリーズでは全試合にスタメン出場したが、守備に精彩を欠き、全試合で途中交代となった。[[11月2日]]からの若手・中堅選手中心の秋季キャンプでは野手キャプテン・強化指定選手に指名された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{by|2008年}}は二塁手のレギュラー獲得を期待されながら、木村拓と[[寺内崇幸]]の後塵を拝し、出番が減少した。一方で、シーズン終盤戦では勝負強い打撃を発揮し、日本シリーズの対埼玉西武ライオンズ第5戦では、同点で迎えた7回表に[[涌井秀章]]から決勝の2点適時三塁打を放っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{by|2009年}}は木村の不振により二塁でスタメン起用される機会が増え、89試合で打率.268の成績を残した。[[9月28日]]には初めて3番打者で出場。[[2009年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]3回戦では、8回裏に[[浅尾拓也]]から代打逆転決勝2点適時二塁打を放ち、3打数1安打の成績ながらシリーズMVPを受賞。ヒーローインタビューでは「3試合でトータル10分くらいしか試合に出ていないんですけどいいのかな、という気持ちです」と述べた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20091025-559216.html 脇谷スタメン無しもＭＶＰいただき／ＣＳ] nikkansports.com 2009年10月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{by|2010年}}[[5月3日]]の対[[東京ヤクルトスワローズ]]戦で、自身プロ入り初の満塁本塁打を放った。[[8月5日]]の対[[阪神タイガース]]戦では、15試合連続得点のセ・リーグ記録を達成&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20100805-662368.html 【巨人】脇谷、リーグ新15試合連続得点] nikkansports.com 2010年8月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[10月2日]]の対[[横浜ベイスターズ|横浜]]23回戦では、3回に[[内川聖一]]の三ゴロを捕球した事をきっかけに[[三重殺]]を達成。巨人としては2001年以来9年ぶりであった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/baseball/flash/KFullFlash20101002120.html 巨人では9年ぶりの三重殺！脇谷「本当かよ」]スポーツニッポン 2010年10月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sanspo.com/baseball/news/101002/bsa1010022239004-n1.htm 巨人では9年ぶり三重殺！脇谷もニッコリ]サンケイスポーツ 2010年10月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。自己最多の132試合に出場し、初めて規定打席に到達。打率.273・7本塁打・43打点。走塁技術にも磨きがかかり、リーグ最多の三塁打（8本）、チーム最多となる28盗塁（盗塁死は5）を記録した。一方で5月と9月は打率1割台と好不調の波が大きく、2番打者で起用された際にたびたびバントや進塁打を失敗するなど、多くの課題も残した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{by|2011年}}はプロ6年目で初の開幕スタメン（二番・セカンド）を勝ち取った&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mytown.asahi.com/oita/news.php?k_id=45000121104150001 初の開幕スタメン／脇谷亮太選手](asahi.com 2011年04月18日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[4月20日]]の阪神戦、7回裏二死1、3塁の場面で打者[[クレイグ・ブラゼル]]のセカンド後方へのフライを捕球したか否かの判定に関して、[[捕球]]したと判断した[[土山剛弘]]塁審はアウトの判定。誤審だとして阪神の[[真弓明信]]監督が激しく抗議したが判定は覆らなかった。(実際は、脇谷が1度捕球したとみられたが球がグラブからこぼれ自身が球を捕りに行った時に甲子園の天然芝の上に僅かにバウンドした球を捕球し、その捕球した、行為をフライアウトだと審判にアピールした。)試合後に脇谷は「捕りましたよ。自分の中ではスレスレのところでやってますから。VTR?テレビの映りが悪いんじゃないですか」と含み笑いで主張したという報道がなされた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2011/04/21/kiji/K20110421000668750.html ポロリ？も判定アウトに！巨人に幸運の女神]（スポニチアネックス、2011年4月21日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://hochi.yomiuri.co.jp/baseball/npb/news/20110421-OHT1T00019.htm 真弓監督“誤審”に激怒 監督通算150勝目お預け…阪神]スポーツ報知 2011年4月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。5月には打撃不振のために二軍で再調整を強いられ、その間に[[藤村大介 (野球)|藤村大介]]に二塁手のレギュラーを奪われた。7月5日のヤクルト戦で右翼に打球を放った直後に痛みを訴え、右手有鉤骨を骨折し&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/sports/news/110706/bbl11070618410025-n1.htm 巨人・脇谷、骨折で登録外れる]msn産経ニュース 2011年7月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;、10月1日まで戦列を離れた。シーズン終了後の[[11月21日]]に球団側から[[自由契約]]通知がされた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.giants.jp/G/gnews/news_395042.html 脇谷選手ら７人を自由契約に]読売巨人軍公式ホームページ 2011年11月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。同月24日には右ひじの[[トミー・ジョン手術|靱帯再建手術]]を受けることになった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20111124-OHT1T00184.htm 脇谷が右肘手術]スポーツ報知 2011年11月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;。12月1日、巨人と[[育成選手制度 (日本プロ野球)|育成選手]]として再契約したことが発表された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.giants.jp/G/gnews/news_395083.html 脇谷選手と育成契約]読売巨人軍公式ホームページ 2011年12月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{by|2012年}}はリハビリに充てることになり、3月に術後初めて投球を行い&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20120315-917802.html 【巨人】リハビリ中の脇谷がネットスロー] nikkansports.com 2012年3月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;、6月には打撃練習を行った&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20120627-973855.html 【巨人】脇谷が打撃「１ステップずつ」] nikkansports.com 2012年6月27日&amp;lt;/ref&amp;gt;。9月29日のイースタン・リーグで実戦復帰し、10月にはフェニックスリーグでプレー。シーズン終了後の11月に育成から支配下選手に復帰し、背番号は以前と同じ'''23'''に決まった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20121115-1047289.html 【巨人】脇谷が育成から支配下に復帰] nikkansports.com 2012年11月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プレースタイル ==&lt;br /&gt;
50m5秒7の俊足と遠投110メートルの強肩を持つ。[[二塁手|セカンド]]または[[三塁手|サード]]として出場することが多いが、[[遊撃手]]や[[一塁手]]もこなすことができ、内野全ポジションを守れる[[ユーティリティープレイヤー]]である。社会人時代は三塁手、大学時代は二塁手を務めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 詳細情報 ==&lt;br /&gt;
=== 年度別打撃成績 ===&lt;br /&gt;
{| {{年度別打撃成績|リーグ=日本プロ野球}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|2006}}&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|[[読売ジャイアンツ|巨人]]&lt;br /&gt;
|60||226||215||22||58||7||2||1||72||11||4||3||1||0||8||1||2||42||1||.270||.302||.335||.637&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|2007}}&lt;br /&gt;
|91||188||177||28||50||6||5||1||69||14||8||1||3||0||5||1||3||30||3||.282||.314||.390||.703&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|2008}}&lt;br /&gt;
|56||130||120||15||25||5||2||1||37||8||4||2||3||0||7||0||0||32||0||.208||.252||.308||.560&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|2009}}&lt;br /&gt;
|89||245||231||26||62||7||2||2||79||16||5||3||1||0||10||1||3||52||0||.268||.307||.342||.649&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|2010}}&lt;br /&gt;
|132||459||414||65||113||14||'''8'''||7||164||43||28||5||6||1||35||4||3||80||5||.273||.333||.396||.729&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|2011}}&lt;br /&gt;
|53||167||154||12||27||3||2||0||34||10||7||2||4||1||6||1||2||24||0||.175||.215||.221||.436&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|通算：6年&lt;br /&gt;
|481||1415||1311||168||335||42||21||12||455||102||56||16||18||2||71||8||13||260||9||.256||.300||.347||.647&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 2011年度シーズン終了時&lt;br /&gt;
* 各年度の'''太字'''はリーグ最高&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年度別守備成績 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: right; font-size: small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|年&amp;lt;br/&amp;gt;度!!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|一塁!!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|二塁!!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|三塁!!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|遊撃&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!試合!!刺殺!!補殺!!失策!!併殺!!守備率!!試合!!刺殺!!補殺!!失策!!併殺!!守備率!!試合!!刺殺!!補殺!!失策!!併殺!!守備率!!試合!!刺殺!!補殺!!失策!!併殺!!守備率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2006||colspan=&amp;quot;6&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|-||47||117||144||7||22||.974||9||6||9||0||1||1.000||colspan=&amp;quot;6&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007||colspan=&amp;quot;6&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|-||57||94||116||3||16||.986||18||5||7||0||0||1.000||2||0||4||0||0||1.000&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008||colspan=&amp;quot;6&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|-||21||25||42||0||9||1.000||32||13||44||3||6||.950||colspan=&amp;quot;6&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009||colspan=&amp;quot;6&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|-||53||89||120||3||25||.986||40||15||38||2||7||.964||1||1||0||0||0||1.000&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2010||colspan=&amp;quot;6&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|-||78||150||196||3||48||.991||67||38||79||4||4||.967||colspan=&amp;quot;6&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011||11||61||4||0||4||1.000||28||61||74||2||19||.985||17||6||14||1||1||.952||colspan=&amp;quot;6&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!通算&lt;br /&gt;
|11||61||4||0||4||1.000||284||536||692||18||139||.986||183||83||191||10||19||.965||3||1||4||0||0||1.000&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 2011年度シーズン終了時&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 表彰 ===&lt;br /&gt;
* [[クライマックスシリーズ]]MVP：1回 （2009年）&lt;br /&gt;
* セ・リーグ連盟特別賞：1回 （2010年） ※15試合連続得点のセ・リーグ新記録&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 記録 ===&lt;br /&gt;
* 初出場・初先発出場：2006年6月4日、対[[埼玉西武ライオンズ|西武ライオンズ]]6回戦（[[東京ドーム]]）、7番・[[三塁手]]として先発出場、4打数2安打&lt;br /&gt;
* 初安打：同上、6回裏に[[西口文也]]から中前安打&lt;br /&gt;
* 初盗塁：2006年6月11日、対[[千葉ロッテマリーンズ]]6回戦（[[千葉マリンスタジアム]]）、4回表に二盗（投手：[[渡辺俊介]]、捕手：[[里崎智也]]）&lt;br /&gt;
* 初打点：2006年8月13日、対[[広島東洋カープ]]15回戦（[[広島市民球場 (初代)|広島市民球場]]）、7回表に[[林昌樹]]から左前2点適時打&lt;br /&gt;
* 初本塁打：2006年10月5日、対[[横浜DeNAベイスターズ|横浜ベイスターズ]]22回戦（東京ドーム）、5回裏に[[土肥義弘]]から右越2ラン&lt;br /&gt;
* 15試合連続得点：セ・リーグ記録（2010年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 背番号 ===&lt;br /&gt;
* '''57''' （2006年）&lt;br /&gt;
* '''23''' （2007年 - 2011年、2013年）&lt;br /&gt;
* '''023''' （2012年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 登場曲 ===&lt;br /&gt;
* 2006年：[[ケツメイシ]]「[[さくら (ケツメイシの曲)|さくら]]」&lt;br /&gt;
* 2007年前半：[[FUNKY MONKEY BABYS]]「Lovin' Life」 後半：[[ASIAN2]]「Country Road」&lt;br /&gt;
* 2008年：[[EXILE]]「[[銀河鉄道999 (ゴダイゴの曲)|銀河鉄道999]]」&lt;br /&gt;
* 2009年：[[湘南乃風]]「[[親友よ]]」&lt;br /&gt;
* 2010年：[[FUNKY MONKEY BABYS]]「夢」&lt;br /&gt;
* 2011年：FUNKY MONKEY BABYS「夢」、[[GReeeeN]]「道」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[大分県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[日本文理大学の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[読売ジャイアンツの選手一覧]]&lt;br /&gt;
* [[モンキーラビット]] - メンバーの島寿一成は大学の野球部の先輩。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.wakiya23.net/ Ryouta Wakiya Official Web Site]（公式サイト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{読売ジャイアンツ}}&lt;br /&gt;
{{セントラル・リーグ・クライマックスシリーズMVP}}&lt;br /&gt;
{{読売ジャイアンツ2005年ドラフト指名選手}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:わきや りようた}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の野球選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本文理大学硬式野球部の選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:NTT西日本硬式野球部及びその前身チームの選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売ジャイアンツ及び東京巨人軍の選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:大分県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1981年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Ryota Wakiya]]&lt;br /&gt;
[[ko:와키야 료타]]&lt;br /&gt;
[[zh:脇谷亮太]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Rainbow7</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%96%87%E7%90%86%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E3%81%AE%E4%BA%BA%E7%89%A9%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=175043</id>
		<title>日本文理大学の人物一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%96%87%E7%90%86%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E3%81%AE%E4%BA%BA%E7%89%A9%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=175043"/>
				<updated>2012-12-28T01:50:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Rainbow7: 新規作成&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''日本文理大学の人物一覧'''は[[日本文理大学]]に関係する人物の一覧記事。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--記載できる人物は記事名大学の関連者に限ります、前身学校等の同一の見なせる&lt;br /&gt;
学校が存在する場合は、当記事ノートで合意形成が必要となります--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著名な教職員 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--教職員は現職に限ります、ただし当記事ノートで合意形成されている場合を除く&lt;br /&gt;
括弧内には経歴（ただし最新のもの）を記載します、教職員を学部でセクション分け&lt;br /&gt;
する場合にはレベルを下げてセクションを作成してください--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[中村壽博]] - 硬式野球部監督&lt;br /&gt;
*[[吉井憲治]] - 硬式野球部コーチ&lt;br /&gt;
*[[柿田智之]] - 本学チアリーディング部監督&lt;br /&gt;
*[[西野晃平]] - 本学サッカー部コーチ&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
== 著名な在校生 ==&lt;br /&gt;
在校生は現在籍の人物に限ります、&lt;br /&gt;
括弧内には経歴（ただし最新のもの）を記載します、教職員を学部でセクション分け&lt;br /&gt;
する場合にはレベルを下げてセクションを作成してください&lt;br /&gt;
*[[○○○○]]（△△△△）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== OB・OG ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--括弧内には経歴（ただし最新のもの）を記載します、分野をさらにセクション分け&lt;br /&gt;
する場合にはレベルを下げてセクションを作成してください、セクション内で「その他」&lt;br /&gt;
セクションを作成する場合には所属セクションを頭に付け「○○その他」としてください--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
=== 政界 ===&lt;br /&gt;
*[[○○○○]]（△△△△）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 官界 ===&lt;br /&gt;
*[[○○○○]]（△△△△）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 行政 ===&lt;br /&gt;
*[[○○○○]]（△△△△）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 法曹 ===&lt;br /&gt;
*[[○○○○]]（△△△△）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 財界 ===&lt;br /&gt;
*[[○○○○]]（△△△△）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 研究者・学者 ===&lt;br /&gt;
*[[○○○○]]（△△△△）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 文学 ===&lt;br /&gt;
*[[○○○○]]（△△△△）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸術 ===&lt;br /&gt;
*[[○○○○]]（△△△△）&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 芸能 ===&lt;br /&gt;
*[[GO!ヒロミ44']] - お笑い芸人、中退&lt;br /&gt;
*[[大野タカシ]] - タレント&lt;br /&gt;
*[[モンキーラビット|島寿一成]] - [[モンキーラビット]]のメンバー（中退）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ ===&lt;br /&gt;
====野球====&lt;br /&gt;
*[[星山忠弘]] - 元[[阪神タイガース]]&lt;br /&gt;
*[[本間忠]] - 元[[東京ヤクルトスワローズ]]、[[新潟アルビレックス・ベースボール・クラブ]]投手コーチ、中退&lt;br /&gt;
*[[吉川輝昭]] - [[横浜DeNAベイスターズ]]&lt;br /&gt;
*[[脇谷亮太]] - [[読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
*[[古川秀一]] - [[オリックス・バファローズ]]&lt;br /&gt;
*[[小野淳平]] - 読売ジャイアンツ&lt;br /&gt;
*[[新崎慎弥]] - [[福岡ソフトバンクホークス]]&lt;br /&gt;
*[[木谷良平]] - 東京ヤクルトスワローズ&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[宮崎敏郎]] - 横浜DeNAベイスターズ 未立項--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====サッカー====&lt;br /&gt;
*[[皇甫官]] - [[大分トリニータ]]元監督&amp;lt;ref&amp;gt;別科日本語課程を卒業。[http://kiji.i-bunbun.com/read/read.cgi?1207321200=12073560671776=1]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[安藤永倫]] - 元[[大分トリニータ]]&lt;br /&gt;
*[[西野晃平]] - 元[[ファジアーノ岡山]]&lt;br /&gt;
*[[森洋介]] - [[ヴォルカ鹿児島]]&lt;br /&gt;
*[[河野健一]] - 元[[MIOびわこ草津]]&lt;br /&gt;
*[[酒匂宏明]] - 元[[FC刈谷]]&lt;br /&gt;
*[[佐藤祐介]] - [[ラヨーン・ユナイテッドFC]]（タイ）、元[[ロアッソ熊本]]&lt;br /&gt;
*[[岡本秀雄]] - [[カマタマーレ讃岐]]&lt;br /&gt;
*[[藤川康司]] - 元[[カターレ富山]]&lt;br /&gt;
*[[平田翔太]] - 元[[デッツォーラ島根]]（中退）&lt;br /&gt;
*[[福井理人]] - 元[[ガイナーレ鳥取]]&lt;br /&gt;
*[[佐伯周次郎]] - [[SRC広島]]&lt;br /&gt;
*[[松尾篤]] - [[V・ファーレン長崎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====フットサル====&lt;br /&gt;
*[[神志那仁聖]] - 元[[名古屋オーシャンズ]]&lt;br /&gt;
*[[平田翔太]] - [[長崎クローヌ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====チアリーディング====&lt;br /&gt;
*[[柿田智之]] - 本学チアリーディング部選手、監督&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====柔道====&lt;br /&gt;
*[[シシリア・ナイシガ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====芸術====&lt;br /&gt;
*[[若杉公徳]] - 漫画家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 政界 ===&lt;br /&gt;
*[[中島正純]] - [[国民新党]][[衆議院議員]]、元[[大阪府警察]]官、コメンテーター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
=== マスコミ ===&lt;br /&gt;
*[[○○○○]]（△△△△）&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color: #f0f0f0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
※本文では説明できないが関連項目として他の記事にリンクをする必要がある場合には事前にノートで理由とともに提案を行い、同意が得られた場合にのみ掲載できる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color: #f0f0f0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
※ここには大学の公式サイトおよび出身者で構成する大学が認定している公式組織（校友会や同窓会など）のみ入れる。保護者会・教職員組合・学生自治会・出身者が任意で結成している組織などのサイトは入れない。通常、大学公式サイトと出身者で構成する大学認定の公式組織は1サイトずつになるはずだが、何らかの理由で複数のサイトに分かれていてリンクをする必要がある場合には事前にノートで理由とともに提案を行い、同意が得られた場合にのみ掲載できる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://www.example.ac.jp/ ○○大学]&lt;br /&gt;
* [http://www.example.ac.jp/example/ ○○大学同窓会]&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{univ-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の大学別人名一覧|にほんふんりたいかくのしんふついちらん]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本文理大学|* ]]&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''この項目は、[[Wikipedia:ウィキプロジェクト 大学|ウィキプロジェクト 大学]]の[[Wikipedia:ウィキプロジェクト 大学/人物一覧記事について/テンプレート|テンプレート]]を使用しています。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Rainbow7</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%A0%97%E5%9F%8E%E5%8F%B2%E5%A4%9A&amp;diff=175039</id>
		<title>栗城史多</title>
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				<updated>2012-12-27T13:02:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Rainbow7: 新規作成&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''栗城 史多'''（くりき のぶかず、[[1982年]][[6月9日]] - ）は、[[日本]]の[[登山家]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/entertainment/2017859/full/ 栗城史多氏、エベレスト登頂断念　4度目山頂アタックも無念の下山（オリコンスタイル）]&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[起業家]]。株式会社たお代表取締役。[[北海道]][[瀬棚郡]][[今金町]]出身&amp;lt;ref name=&amp;quot;zanon&amp;quot;&amp;gt;[[ザ・ノンフィクション]]・『山のバカヤロウ2登山家　栗城史多』、[[フジテレビジョン]]、2012年5月6日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[北海道檜山北高等学校]]&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.econakoto.net/kuriki/article/186&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[札幌国際大学]]人文社会学部社会学科卒業&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.siu.ac.jp/06shushoku/old/2141.html 卒業生（栗城史多）のインタビュー記事・2007年]　札幌国際大学、2011年3月10日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー]]と2011年9月から業務提携&amp;lt;ref&amp;gt;[http://career.oricon.co.jp/news/2001095/full/ 登山家・栗城史多氏が吉本と業務提携　3度目のエベレスト遠征へ 2011年08月25日]　オリコンランキング、2012年1月11日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://yoshimotonews.laff.jp/news/2011/08/post-a4de.html エベレスト無酸素・単独登頂に挑戦する登山家・栗城史多さんがよしもとと業務提携!! 2011年8月25日]　よしもとニュースセンター、2012年1月11日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
「冒険の共有」をテーマに全国で講演活動を行いながら、年に1、2回[[ヒマラヤ山脈|ヒマラヤ]]地域で高所登山を行っている。[[エベレスト]]には単独無酸素登頂と頂上からの[[インターネット]]生中継&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ放送における世界初の[[エベレスト]]山頂衛星生中継は1988年5月5日に[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[チョモランマ]]登山調査隊によって行なわれた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
を目指し、2009年9月[[チベット]]側、2010年9月[[ネパール]]側から挑んだが、8,000mに達することが出来ず敗退&amp;lt;ref&amp;gt;登山用語で、登頂をあきらめて引き返すこと。&amp;lt;/ref&amp;gt;。2011年8〜10月に前年と同じネパール側から3度目の挑戦をしたがサウスコル7900mに達せず敗退。2012年10月に西稜ルートから4度目の挑戦も強風により敗退。&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
「元ニート」 「元引きこもり」 を自称しているが&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kurikiyama.jp/profile_2011.html 栗城史多公式サイト　プロフィール] 2011年8月11日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;、これはあくまでキャラクター作りのための設定であり、実際にはそのどちらでもない&amp;lt;ref&amp;gt;著書「一歩を越える勇気」 実際には高校卒業後に1年間のフリーター生活をしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;AERA&amp;quot;&amp;gt;[http://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=8392 AERA2007年10月1日増大号] [[朝日新聞]]、2011年1月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。「元ニート」を名乗るようになったきっかけは、栗城の全国デビューとなる企画に、[[電波少年]]で知られる[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]プロデューサーの[[土屋敏男]]が『ニートのアルピニスト、初めてのヒマラヤ』というタイトルをつけたためである&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.faustx.jp/interview/interview016.php 栗城史多のインタビュー記事] ファウストA.G.、2011年8月11日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1982年]]（[[昭和]]57年）[[6月9日]] - [[北海道]][[瀬棚郡]][[今金町]]に生まれる。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]（平成14年）年末 - [[中山峠]]から[[小樽市]]の[[銭函]]まで、1週間程度の雪山（[[標高]]1,000[[メートル|m]]前後）の年越し縦走を行った。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年）[[5月21日]] - [[デナリ|マッキンリー]]登頂に向けて日本から出発。初の[[海外旅行]]。&lt;br /&gt;
** [[6月12日]]17時10分 - マッキンリー（[[北アメリカ|北米]][[最高峰]] 標高6,194m）登頂。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17年）1月 - [[アコンカグア]]（[[南アメリカ|南米]]最高峰 6,959m）登頂。&lt;br /&gt;
** 6月 - [[エルブルース]]（[[ヨーロッパ]]最高峰 5,642m）登頂。&lt;br /&gt;
** 10月 - [[キリマンジャロ]]（[[アフリカ]]最高峰 5,895m）登頂。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年）10月 - [[カルステンツ・ピラミッド]]（[[オセアニア]]最高峰 4,884m）登頂。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）5月 - [[チョ・オユー]]（世界第6位高峰 8,201m）登頂。7,700m地点からスキー滑降した。&lt;br /&gt;
** 12月 - [[ビンソンマシフ]]（[[南極大陸]]最高峰 4,892m）登頂。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]（平成20年）10月 - [[マナスル]]（世界第7位高峰 8,163m）に「無酸素」「単独」登頂したと主張するが、[[エリザベス・ホーリー|ヒマラヤン・データベース]]、[[日本山岳会]]の双方から登頂を認定されていない&amp;lt;ref name=&amp;quot;Hawley1&amp;quot;&amp;gt;[http://www.himalayandatabase.com/2008%20Season%20Lists/2008%20Autumn%20A9.html Autumn 2008 Manaslu continued]　HimarayanDatabase　** indicates fore-summit only[http://www.himalayandatabase.com/2008%20Season%20Lists/2008%20Autumn%20A7.html]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://jac.or.jp/info/shiryou/8000japan08feb.pdf Japanese 8000m Climbers List(pdf文書)] 日本山岳会公式サイトからのリンクは[http://jac.or.jp/info/shiryou/sibuhakoubutu2.html]の右欄の「8000ｍ峰登頂者リスト」。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]（平成21年）5月 - [[ダウラギリ]]（世界第8位高峰 8,167m）登頂。インターネット生中継を行う。&lt;br /&gt;
** 9月 - [[チョモランマ]]・北稜北壁メスナールート（世界最高峰 8,848m）登頂を目指したが、グレートクーロワールに達せず、体力の限界により7,950mで敗退。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]（平成22年）5月 - [[アンナプルナ]]（世界第10位高峰 8,091m）登頂を目指したが、山頂400m手前で敗退。&lt;br /&gt;
** 8月末から - 二度目の挑戦となるエベレスト・南東稜ノーマルルート登頂を目指したが、C4サウスコル7,900mに達することができず7,750mで敗退。この挑戦では栗城隊のシェルパが1人死亡している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://megalodon.jp/2011-0908-2113-15/ameblo.jp/kurikiyama/entry-10630611925.html 栗城史多オフィシャルブログ 2010-08-26] （ウェブ魚拓）　2012年5月14日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 12月 -登山とインターネットを結んだ功績が評価され、ファウスト大賞を受賞&amp;lt;ref name=&amp;quot;zanon&amp;quot;/&amp;gt; 。&lt;br /&gt;
* [[2011年]]（平成23年）5月 - [[シシャパンマ]]（世界第14位高峰 8,013m）の登頂を目指したが体調不良により敗退。南西壁から7600m地点まで&amp;lt;ref&amp;gt;[http://everest.kurikiyama.jp/profile/ 「EVEREST SHARE」プロフィール] &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 8月末から - 三度目の挑戦となるエベレスト・南東稜ノーマルルート登頂を目指したが敗退。7800m地点で食料などを埋め、一度ベースキャンプに戻り体調を整えて頂上アタックを目指したが、埋めておいた食料を[[キバシガラス]]に荒らされたため登頂を断念したと発表した&amp;lt;ref name=&amp;quot;zanon&amp;quot;/&amp;gt;。このアタック開始の際には事前に予定していたC3でのキャンプ設営、馴化の為の宿泊をしておらず、大きくルートを外れた雪の斜面に荷物をデポしていた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://everest.kurikiyama.jp/news/archives/1076.html 公式サイト　News]&amp;lt;/ref&amp;gt;。この挑戦では同行スタッフであるフリーカメラマンの木野広明が死亡している&amp;lt;ref name=&amp;quot;ori&amp;quot;&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/entertainment/2001878/full/ エベレスト登頂控える登山家・栗城史多さんの同行カメラマンが死亡]&amp;lt;/ref&amp;gt;。死亡原因はくも膜下出血であった&amp;lt;ref name=&amp;quot;zanon&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2012年]]（平成24年）5月 - シシャパンマ登頂を目指したが、7000m地点到達前に進行が不可能になり敗退。下山中に滑落して負傷し、救助に向かったシェルパと共に下山したと発表した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kurikiyama.jp/news/topics_ensei/902.html シシャパンマ南西壁遠征情報（本人の公式サイト）]&amp;lt;/ref&amp;gt; &amp;lt;ref&amp;gt;[http://kurikiyama.jp/news/topics_ensei/903.html 無事に下山いたしました（本人の公式サイト）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、序盤の荷上げの際にガレ場で転倒し膝を故障&amp;lt;ref&amp;gt;[https://twitter.com/kurikiyama/status/202757253328150528 栗城史多5月16日のツイート]&amp;lt;/ref&amp;gt;、一旦アタックステージに入りながらロープを取りにベースキャンプに戻り&amp;lt;ref&amp;gt;[https://twitter.com/kurikiyama/status/207345486733127681 栗城史多5月28日のツイート]&amp;lt;/ref&amp;gt;数日浪費するなどの失態を連発。スケジュールが逼迫する中で6000m以上の高度で宿泊する高地順応作業も行わず、当初予定していたC1（6700m地点）、C2（7500m地点）などの中間キャンプの設営も行わないまま深夜の最終アタックに出ていた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.facebook.com/kurikiyama/app_302523066490833 栗城史多Facebookシシャパンマ南西壁遠征情報]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
**8月末から - 四度目の挑戦となるエベレスト・西稜ルートで登頂を目指したが敗退。C2（6300m）地点で人差し指が凍傷に罹患していたにも拘らず登山を続行。当初予定していた地点より500m低い7500m地点のC4から最終アタックに出たものの強風のため撤退。凍傷が悪化しC4からの下山が不可能になったため救助を要請し、シェルパによりC2まで下ろされた後ヘリコプターでカトマンズの病院に搬送された。&amp;lt;ref&amp;gt;『ノーリミット 終わらない挑戦』（NHK）2012年12月23日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登山活動について ==&lt;br /&gt;
=== 「単独無酸素」という表現について ===&lt;br /&gt;
栗城はその登山活動において「日本人初となる世界七大陸最高峰の単独無酸素登頂に挑戦している」との文言をマスコミ向けに使用している&amp;lt;ref name=&amp;quot;AERA&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界[[七大陸最高峰]]において、通常酸素ボンベを使用する必要があるとされるのは標高8000メートルを越える[[エベレスト]]のみであり、その他六大陸の最高峰においては元々、酸素ボンベを必要としていない&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.patagonia-guide.com/acn/acn-info/acn-alt.html 高山病と高所順化] パタゴニア（南米トレッキング情報）、2011年1月7日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2012年10月現在、栗城はエベレストへの登頂に成功していない。&lt;br /&gt;
なお、日本人の無酸素でのエベレスト登頂は1983年の[[川村晴一]]らによって達成されて以降、2010年までに7名が成功している他、世界的には無酸素登頂が価値あるものとして記録された1978年から1995年までに延べ70名の登山者によって達成されている（下山中の死亡者を含む）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、登山における「単独登頂」については明確な定義が無く、登山者間の相互評価に任されている現状にあるが、過去の著名な登山家たちは、単独登頂の評価を得るため自らの行動に厳密なルールを課している。&lt;br /&gt;
1995年5月13日にエベレスト無酸素・単独登頂に成功したイギリス人女性の[[アリソン・ハーグリーブス]]（[[:en:Alison Hargreaves|Alison Hargreaves]]）は、固定ロープを使用しないことは勿論、他の隊から勧められた紅茶すら断っている。&lt;br /&gt;
栗城は自らを単独登山者（ソロ・[[アルピニスト]]と呼称）としているが、エベレスト以外に成功した他の六大陸最高峰登頂において、他者の設置した固定ロープを使用している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=_MTo0V73EQ0 カルステンツ・ピラミッド動画] 栗城史多Youtube公式アカウント、2012年5月14日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;他、プロフィール記載の実績の殆どが他の登山客で溢れ必然的に先行者が雪を踏み固めたトレースを辿ることとなるハイシーズンのノーマルルートで為されたものである（[[デナリ|マッキンリー]]での[[植村直己]]の遭難は条件が大きく異なる厳冬期である）。&lt;br /&gt;
更に栗城は、登山に際して現地人ガイド添付が義務付けられている[[キリマンジャロ]]においても単独登頂を達成した、としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登山の専門誌『[[山と渓谷]]』は、2012年3月号で栗城の「単独無酸素」を「その言葉に値しない」と否定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年5月に日本人初となる8000メートル級全14座に登頂した[[竹内洋岳]]は、2008年に自らの公式ブログにて、「単独無酸素」の表現を用いながら栗城が紹介されているクライミングウェアの広告に対し、「彼（栗城）自身の目標に向かう姿は素晴らしい」としながらも、「なぜ彼は『単独』『無酸素』という言葉をこうも安易に使ってしまうのだろうか？（中略）恐らく、この栗城さん自身は『単独』とか『無酸素』とかの意味をそこまで深くは考えていなかったのかもね。（中略）たぶん、彼の周りにいる大人がなにか『美味しい都合』で、いろいろ脚色したんじゃないかな？ よくわからない一般の人々を、だまそうとしてるみたいな広告…」と評している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://weblog.hochi.co.jp/takeuchi/2008/01/post-7825.html ガッカリ…]、竹内洋岳 公式サイト 2008年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。（以下参照）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 単独について （アルパインスタイルと極地法） ===&lt;br /&gt;
一般的に登山界で言われる「単独登頂」とは、登山の行程のほとんどを一人で行い、ベースキャンプより上で他者からのサポートを一切受けず、あらかじめ設営されたキャンプ、固定ロープ、ハシゴ等も使わずに登ること（[[アルパインスタイル]]）を指す。栗城のいう「単独」登頂とはベースキャンプから自らの荷物をすべて背負い登頂することのみを指すため&amp;lt;ref&amp;gt;出典は栗城のブログ及び公開されている動画&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;!--具体的な詳細のリンク先の提示が望ましい--&amp;gt;、[[アルピニズム]]の見地から評価される「単独登頂」とは異なる。栗城は他の登山隊が設置した固定ロープ等を使って登頂している。また[[ヒマラヤ]]登山の際には、'''栗城隊'''と呼ぶ大規模なサポート隊を編成し&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.faust-ag.jp/individual/faust-agawards2009.php#!/interview/interview023.php 栗城史多のインタビュー記事] ファウストA.G.、2011年1月8日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[シェルパ]]が固定ロープ設置などのルート工作やキャンプ設営を行い、無線により気象情報や行動計画などのサポートを受けて登っている（[[極地法]]と呼ばれる）。なお栗城はキリマンジャロやエベレストなどで過去に数回、自力下山が困難になりシェルパやポーターに救助されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/hokkaido/kikaku/058/1.htm 読売新聞 北海道発 2005年10月14日] 2005年キリマンジャロ、2011年6月23日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/kurikiyama/entry-10265565758.html 栗城史多オフィシャルブログ 2009-05-21][http://megalodon.jp/2011-0618-1945-04/ameblo.jp/kurikiyama/entry-10265565758.html (魚拓)] 2009年ダウラギリ、2011年6月23日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/kurikiyama/day-20100520.html 栗城史多オフィシャルブログ 2010-05-20][http://megalodon.jp/2011-0604-0147-54/ameblo.jp/kurikiyama/day-20100520.html (魚拓)]  2009年チョモランマ、2010年アンナプルナ、2011年6月23日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www44.atwiki.jp/kuriki_fan/pages/25.html 2010年エベレストまとめ] 2010年エベレスト、2011年6月23日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 無酸素について ===&lt;br /&gt;
「酸素ボンベ」を使用しないで登ることを、高所登山の世界では単に「無酸素」と呼ぶ&amp;lt;ref&amp;gt;[[8000メートル峰|8,000m級]]での無酸素登頂は危険で、山頂付近の高所は[[デスゾーン]]と呼ばれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
栗城の登山では、1つ下のキャンプにシェルパのサポート隊が酸素ボンベを用意して待機しており、いざというときは酸素ボンベを持って救助に行ける体制になっている。栗城は2010年のエベレストで7900mのサウスコルに到達できず撤退。下山途中にインターネットによる生中継で「前日に体調が悪かったため、シェルパがC3に上げた酸素を吸った」と公言&amp;lt;ref name=&amp;quot;oxygen&amp;quot;&amp;gt;[http://www.ustream.tv/recorded/9943558 生中継された動画] 栗城史多USTREAM公式アカウント、発言は1:14:20から。酸素ボンベ使用は1:17:00頃から。2011年6月7日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。生中継中にも酸素ボンベを使用した&amp;lt;ref name=&amp;quot;oxygen&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、一般的に登山界で使われる意味での「単独無酸素」では、[[ラインホルト・メスナー]]などが知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登山以外の活動について ==&lt;br /&gt;
=== 「冒険の共有」を実現するための活動 ===&lt;br /&gt;
栗城の著書『一歩を越える勇気』で、「わらしべ登山家は毎日、各界で活躍する人たちに会いに行っている。」と記している。わらしべとは[[わらしべ長者]]を意味する。通常、エベレスト登頂のためには、入山料、渡航費用、[[シェルパ]]を含むスタッフなどの多くの費用が必要となる。このため、金なし・コネなしの若い登山家が登頂を実現するためには、[[スポンサー]]の資金協力が必須となる。登山活動以外に、日本全国で講演活動を行い登山活動資金を集めている。また、自ら多くの企業のトップの人たちと面談を行い、協力のための営業活動を行っている。2010年のエベレスト挑戦の際には、複数のスポンサー協力を実現している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 講演活動について ===&lt;br /&gt;
「冒険の共有を」テーマに一年の半分ほど全国で講演活動を行っている。講演スタイルは栗城単独と他者とのコラボによる講演会に分けられる。単独開催では小中学校、高校、各種団体企業から招かれての講演と栗城の熱烈な個人ファンが組織した実行委員会主催などが多い。他者とのコラボでは山崎拓巳、中村文昭、[[てんつくマン]]（軌保博光）、大嶋啓介、等と共演をしている。主催は共演各氏の熱烈な支持者が組織した実行委員会が多く、（株）日本成功学会が母体の3％の会なども主催、後援している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビ番組 ==&lt;br /&gt;
* 「[[タカアンドトシのどぉーだ!]]」　[[北海道文化放送]]、[[2008年]]1月12日とその後複数回ゲスト出演（[[道産子]]登山家として緑色の[[Tシャツ]]を着用した）&lt;br /&gt;
* 「[[ザ・ノンフィクション]]  山のバカヤロー 〜登山家 栗城史多〜」　[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[2009年]]2月22日&lt;br /&gt;
* 「エベレストで流しそうめん! 登山家栗城史多さんライブ配信」　（[[ザ☆ネットスター!]]） [[NHK衛星第2テレビジョン]]（BS2）、2009年10月2日&lt;br /&gt;
* 「7サミット 極限への挑戦」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://archives.nhk.or.jp/chronicle/B10002200091001050030124/?n=0&amp;amp;q=7%E3%82%B5%E3%83%9F%E3%83%83%E3%83%88&amp;amp;cg=1&amp;amp;fy=2010&amp;amp;fm=1&amp;amp;o=1&amp;amp;np=20&amp;amp;or=t NHKアーカイブス保存番組詳細「7サミット 極限への挑戦」]&amp;lt;/ref&amp;gt; [[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]、[[2010年]]1月4日&lt;br /&gt;
* 「日本人初！単独無酸素でエベレストへ命知らずの登山家に密着（前編）」（[[バース・デイ]]） [[TBSテレビ]]、2010年1月25日&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/birth-day/onair/oa100125.html バース・デイの過去のオンエア（2010年1月25日）] TBSテレビ、2011年1月6日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 「登山家 栗城史多 27歳 単独無酸素でのエベレスト登頂への挑戦 第2章」（バース・デイ） TBSテレビ、2010年2月1日&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/birth-day/onair/oa100201.html バース・デイの過去のオンエア（2010年2月1日）] TBSテレビ、2011年1月6日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* BSジャパン開局 10周年記念番組「美しい地球の讃歌」　[[BSジャパン]] 2010年5月22日&lt;br /&gt;
* 「[[アナザースカイ]]」　[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2010年7月9日&lt;br /&gt;
* 「[[嵐にしやがれ]]」　日本テレビ、2010年7月10日&lt;br /&gt;
* BSジャパン「頂の彼方へ・・・栗城史多の挑戦」　BSジャパン 2010年7月17日&lt;br /&gt;
* 「[[人生が変わる1分間の深イイ話]]」　日本テレビ、2010年8月2日&lt;br /&gt;
* 「地球の頂きへ 栗城史多 エベレスト挑戦」　[[テレビ東京]]、2010年10月24日&lt;br /&gt;
* 「[[たけしとひとし#第1回|たけしとひとし]]」　日本テレビ、2010年12月10日&amp;lt;ref&amp;gt;このテレビ番組で、『エベレストに単独無酸素で登頂する様子を世界中に生中継するプロジェクト』の[[プレゼンテーション]]を行ったが、採用には至らなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 「地球の頂きへ 栗城史多 エベレスト挑戦〜完全版」　テレビ東京、[[2011年]]1月3日&lt;br /&gt;
* 「[[金曜日のスマたちへ]]」　[[TBSテレビ]]、[[2011年]]2月25日&lt;br /&gt;
*「遥かなる頂」[[テレビ東京]]、2011年8月14日&amp;lt;!--http://www.tv-tokyo.co.jp/contents/newtitle/108680.html--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書・音楽 ==&lt;br /&gt;
* 『一歩を越える勇気』　 [[サンマーク出版]]、2009年12月、ISBN 978-4763199799&lt;br /&gt;
* 『[[Re:BIRTH (CLIFF EDGEのアルバム)|Re:BIRTH]]のNO LIMIT 〜勇気をキミに〜』　[[キングレコード]]、2010年9月8日、KICS-1610&amp;lt;ref&amp;gt;[[ヒップホップ]]ユニット[[CLIFF EDGE]]の3rdフル[[アルバム]]の初回限定盤DISC2-DVDに収録された『NO LIMIT 〜勇気をキミに〜』が、ソロアルピニスト“栗城史多”応援ソングとして[[タイアップ]]した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 『NO LIMIT ノーリミット 自分を超える方法』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://code-is.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2010/11/19/101119_143801.jpg]刊行記念サイン会場では栗城が7500m以上で感じている重量（地上3倍の重さ≒約60kg）を体感出来るとして約60kgのザックが展示された。&amp;lt;/ref&amp;gt;[[サンクチュアリ出版]]、2010年10月、ISBN 978-4861139482&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[七大陸最高峰]]&lt;br /&gt;
* [[8000メートル峰]]&lt;br /&gt;
* [[CCR]]（COLD CHINA RED）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://kurikiyama.jp/ 栗城史多オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/kurikiyama 栗城史多オフィシャルブログ] - [[アメーバブログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{People-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くりき のふかす}}&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の登山家]]&lt;br /&gt;
[[category:吉本興業]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1982年生]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[zh:栗城史多]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Rainbow7</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%99%E3%83%AB%E3%82%B8%E3%83%A5&amp;diff=175020</id>
		<title>オーベルジュ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%99%E3%83%AB%E3%82%B8%E3%83%A5&amp;diff=175020"/>
				<updated>2012-12-27T02:13:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Rainbow7: 新規作成&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''オーベルジュ'''（Auberge）とは、主に郊外や地方にある宿泊設備を備えた[[レストラン]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
発祥の[[フランス]]におけるオーベルジュの歴史は[[中世]]まで遡るとも言われるが、[[1900年]]に創刊された[[ミシュラン・ガイド]]が星による[[レストラン]]の格付けを[[1926年]]から始め、[[自動車]]が普及するようになると地方にあるオーベルジュも注目されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]では[[1970年代]]以降、フレンチの一般化と共に、[[日本の観光|全国の観光地]]や[[リゾート]]地、別荘地などにもオーベルジュがオープンするようになった。現在の日本におけるオーベルジュは、日本独自の旅文化とも融合し、[[日本料理]]や世界各地の料理を提供する多彩なスタイルで登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本最初のオーベルジュは[[神奈川県]][[箱根町]]に[[1986年]]に開業した『'''オーベルジュ　オー・ミラドー'''』とされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.japan-auberge.org/guide.htm 日本オーベルジュ協会　-　オーベルジュへの旅]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mirador.co.jp/restaurant/index.php レストラン｜オーベルジュ　オー・ミラドー　箱根・芦ノ湖畔]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*業界団体&lt;br /&gt;
**[http://www.japan-auberge.org/index.htm 日本オーベルジュ協会]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[category:飲食店|おへるしゆ]]&lt;br /&gt;
[[category:フランスの食文化|おへるしゆ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Rainbow7</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E8%8C%82%E6%9C%A8%E5%81%A5%E4%B8%80%E9%83%8E&amp;diff=50685</id>
		<title>茂木健一郎</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E8%8C%82%E6%9C%A8%E5%81%A5%E4%B8%80%E9%83%8E&amp;diff=50685"/>
				<updated>2009-05-12T12:30:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Rainbow7: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''茂木 健一郎'''（もぎ けんいちろう、 [[1962年]] - ）は、[[東京都]]出身の[[脳科学|脳科学者]] 。[[ソニーコンピュータサイエンス研究所]]上級[[研究員]]、[[東京工業大学]]大学院連携教授を務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[クオリア]]」（感覚の持つ質感）をキーワードとして[[脳]]と[[心]]の関係（[[心身問題|心脳問題]]）についての研究を行っている。また、脳と[[神経]]に関する一般読者向けの解説書を多く執筆し、[[テレビ番組]]や[[雑誌]]、[[週刊誌]]など[[マスメディア]]で積極的に活動している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学者として一般にも高い人気がある一方、後述するように、彼の「脳科学者」としてのマスメディアでの活動内容には著名人からの批判意見もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[論文#学位請求論文（学位取得のための論文）|博士論文]]は『Mathematical Model of Muscle Contraction(筋収縮の数理的モデル)』東京大学より[[学位]]取得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
*[[1981年]]：[[東京学芸大学附属高等学校]]卒業&lt;br /&gt;
*[[1985年]]：東京大学[[理学部]]卒業&lt;br /&gt;
*[[1987年]]：東京大学[[法学部]]卒業&lt;br /&gt;
*[[1992年]]：東京大学[[大学院]]理学系研究科物理学専攻[[博士課程]]修了&lt;br /&gt;
*1992年：[[理化学研究所]]国際フロンティア研究システム研究員&lt;br /&gt;
*[[ケンブリッジ大学]]生理学研究所研究員&lt;br /&gt;
*[[1997年]]12月：ソニーコンピュータサイエンス研究所リサーチャー&lt;br /&gt;
*[[1998年]]：ソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー&lt;br /&gt;
*東京工業大学大学院総合理工学研究科知能システム科学専攻連携教授（[[脳科学]]、[[認知科学]]）&lt;br /&gt;
*[[早稲田大学]][[国際教養学部]]非常勤講師（Brain and Cognition）&lt;br /&gt;
*[[出井伸之]]の提唱する[[ソニー]]の[[QUALIA]]プロジェクト・コンセプター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 研究 ==&lt;br /&gt;
博士論文は、「グラフ変換法」によって、反応ネットワークの性質を解析したもの。その後、グラフ変換法は非対称結合神経回路網の解析に応用される。[[クオリア]]までをも含んだすべての現象を扱いうる「拡張された[[物理学]]」を志向している。著書『クオリア入門』は「心も[[物理法則|自然法則]]の一部である」という表題から始められており、「[[意識]]のほんとうの[[科学]]を目指す」という自身の方向性をはっきりと明示している。また茂木は「脳内での[[ニューロン]]の時空間的な発火パターンに対応して[[クオリア]]が生起している」という独自の作業[[仮説]]をとり、そこから[[クオリア]]が持つ（であろう）何らかの[[数学]]的構造を見つけることが出来るのではないか、として研究を行っている。神経科学における事実上の「セントラル・ドグマ」である「反応選択性」の概念では心脳問題を解決するには不十分だと主張し、「マッハの原理」や「相互作用同時性」といった概念を提案している。両眼視野闘争、マガーク効果、神経細胞の自発的活動についてのモデル、身体イメージ、不確実性の存在下での選択などに関する論文を発表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== そのほかの活動 ==&lt;br /&gt;
テレビ番組の[[司会]]や[[コメンテーター]]、[[文芸]]・[[美術]][[評論家]]としても活動している。また、朝日カルチャーセンター新宿教室で講師も務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本放送協会|NHK]]のテレビ番組『[[プロフェッショナル 仕事の流儀]]』でパーソナリティーを務めるようにもなり、一般にもその顔を知られる存在となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[ソニー]]の研究所に所属している繋がりから、携帯ゲーム機[[プレイステーション・ポータブル]]用ソフトの監修や、ソニーの高級[[音響機器|AV機器]][[ブランド]]”[[QUALIA]]”&amp;lt;ref&amp;gt;このQUALIA（クオリア）というブランド名は当時ソニーの[[最高経営責任者|ＣＥＯ]]であった[[出井伸之]]が雑誌に掲載されていた当時ソニーコンピューターサイエンス研究所の研究員であった茂木と作家の[[井沢元彦]]の対談を読んだことがきっかけだったとされる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。のコンセプター、[[パーソナルコンピュータ]]”[[VAIO]]”のCM出演(2008年7月～2008年9月現在)なども行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年には日本テレビの[[全国高等学校クイズ選手権]]で[[菊川怜]]と共に番組パーソナリティーを務める。尚茂木が現時点では番組パーソナリティーでは最年長になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小林秀雄 ===&lt;br /&gt;
[[文芸評論家]]の[[小林秀雄 (批評家)|小林秀雄]]を、クオリアに代表される心の現象学の問題に自覚的であった点を含め、高く評価している。小林秀雄の講演の音声記録に出会い、衝撃を受けたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アハ体験 ===&lt;br /&gt;
茂木はテレビ番組や雑誌で、閃きや気づきの瞬間に「あっ!」と感じる体験を「アハ体験」として紹介している&amp;lt;ref&amp;gt;『わかった瞬間、頭がよくなる アハ!体験 4つの間違い探し』 ISBN 4877711937&amp;lt;/ref&amp;gt;。アハ体験は、脳を[[活性化]]するという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「アハ」 (aha) は英語の間投詞で、「ああ、なるほど」といった意味に相当する（なお、a-ha experience という英語表現は、[[ドイツ]]の[[心理学]]者ビューラー(Karl Bühler)が[[Eureka]]（「見つけた」）と言うときのような現象をさしてAha-Erlebnisと呼んだものの英訳である。茂木の独創ではない）。人はアハ体験の瞬間に、わずか0.1秒の間に脳内の[[神経細胞]]が一斉に活性化するという。「誤解を恐れずに言えば」という前提ではあるが、アハ体験とは、わかった瞬間に頭がよくなる体験であるともしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
茂木が監修する「[[ソニーコンピュータサイエンス研究所 茂木健一郎博士監修 脳に快感 アハ体験!]]」は、アハ体験をするための[[プレイステーション・ポータブル|PSP]]向けの[[ゲームソフト]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 尾崎豊への論評 ===&lt;br /&gt;
[[尾崎豊]]をたいへん高く評価しており、特に[[歌詞]]に関しては「[[文学賞]]をとってもおかしくない」とコメント&amp;lt;ref&amp;gt;[http://archives.nhk.or.jp/chronicle/B10002200090708110030071/ 『プレミアム10　尾崎豊がいた夏　知られざる19歳の素顔』] NHKデジタル総合 2007年8月10日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[日本放送協会|NHK]]で放送された[[プレミアム10]]「尾崎豊がいた夏」ではゲスト出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 赤毛のアン ===&lt;br /&gt;
学童期からの『[[赤毛のアン]]』のファンである事を、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]の[[2007年]]年末特集番組で明かした。高校時代には、原書で読破した（2008年、[[徹子の部屋]]）。そして、運命を受け入れることの美しさを描いた作品であると評価している（2008年、[[東京大学駒場地区キャンパス|東京大学駒場キャンパス]]での講演会）。赤毛のアンの舞台となった「[[プリンスエドワード島]]」への渡航歴も複数回に渡るという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==批判 ==&lt;br /&gt;
*[[瀬名秀明]]（[[作家]]、[[科学者]]）&lt;br /&gt;
:ブログ上にて「「[[クオリア]]」「アハ体験」「１回性の人生」などは、別に茂木さんがつくった言葉ではないし、茂木さんが初めて言い出したことでもない。でもあたかもそれらを自分で考えたかのように語ることで、茂木さんはポピュラリティを獲得した。」と述べ、茂木の態度を批判している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.senahideaki.com/article/39094472.html 『研究者の作法』]（[http://news.senahideaki.com/ 瀬名NEWS]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[斎藤環]]（[[精神科医]]、[[批評家]]）&lt;br /&gt;
:出版社の企画で最終的に[[単行本]]にするためとして毎月、斎藤環と[[ウェブサイト]]上での公開往復書簡を交換することになった。斉藤は最初の手紙において、「（もし）クオリアという概念について考えることが可能であるとするならば、認識の主体となる「この私」（[[自我]]）の存在を認めることが前提となる」とし、それは「”[[懐疑主義|懐疑]]する能力こそが、[[倫理]]の前提である”とする自身の考えとは対立する」とした。&lt;br /&gt;
:また、茂木がクオリアを倫理や[[美]]などについての人間の[[価値]]判断の根拠に据えたそうにしている態度や世間の人々に「新しい価値を説く人」のように見られていることについて懸念を表明した。そして、人間の脳に倫理や美を感知する中枢があらかじめ存在すると考えているのかどうかという問いを投げかけた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sofusha.moe-nifty.com/series_02/2007/06/1_108a.html 斎藤環と茂木健一郎の往復書簡　「脳は心を記述できるのか」 第1信 　「価値のクオリア」は存在するか？（斎藤環）]（[http://sofusha.moe-nifty.com/ 双風舎]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:この手紙に対し茂木が1年以上返事を出さなかった（後に「精神分析と脳科学ではクオリアに対するアプローチの仕方が異なるため、熟考する時間が必要だった」とその理由を述べている）ことに対し、斉藤は「（反駁できない）痛いところを衝かれたのだろう」と述べている&amp;lt;ref name=&amp;quot;themisi200806&amp;quot;&amp;gt;[http://www.e-themis.net/feature/read_0806.php いまやオカルト研究者?!脳科学者・茂木健一郎へ噴出した「批判」]（月刊『[http://www.e-themis.net/ テーミス]』2008年6月号）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[高橋悠治]]（[[作曲家]]）&lt;br /&gt;
: [[NTT ICC]]での公開トーク『他者の痛みを感じられるか』で高橋から批判を受けている&amp;lt;ref&amp;gt;アート＆テクノロジーの過去と未来　ATAK@ICC　高橋悠治＋茂木健一郎：公開トーク[http://hive.ntticc.or.jp/contents/artist_talk/20051217/ 『他者の痛みを感じられるか』]（[http://hive.ntticc.or.jp/ HIVE]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[大槻義彦]]（[[物理学者]]）&lt;br /&gt;
:[[オカルト]]批判で知られる大槻は[[スピリチュアリティ|スピリチュアル]]カウンセラーの[[江原啓之]]を非科学的でインチキだと批判している。茂木がその[[江原啓之]]と共著を出したり、各地の講演に一緒に出かけたりしていることなどを問題だとし、茂木自身の科学的態度を批判している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ohtsuki-yoshihiko.cocolog-nifty.com/blog/2008/01/12_9178.html 1月　第2回　【江原に擦り寄る文化人】]、[http://ohtsuki-yoshihiko.cocolog-nifty.com/blog/2008/12/125-462a.html 12月　第5回　【読者の方々からのメール】]（[http://ohtsuki-yoshihiko.cocolog-nifty.com/blog/ 大槻義彦のページ]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。これらに対して茂木自身は「江原のような人物や現象に対する態度は異なっても、大槻などの科学者と基本的な立場は同じである」旨を述べている&amp;lt;ref name=&amp;quot;themisi200806&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==茂木の失言==&lt;br /&gt;
*実験、検証の結果のように言っている事でも、実際のところは茂木の個人的な感想である場合がある。テレビ番組『[[ザ・ベストハウス123]]』の[[2008年]][[9月24日]]放送分で、茂木は故[[セロニアス・モンク]]が、『他のピアニストとは違い、3次元で音を考えている』と言っているが、根拠はない。モンクは82年（茂木が理学部生の頃）に亡くなっている。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]、[[横浜美術館]]で行われた[[森村泰昌]]の個展「美の教室、静聴せよ　Bi-Class Be Quiet」展に連動した同館での講演のなかで、「みなさんわかりますか、外国人に日本の観光名所を案内しているときの惨めな感じ」などと語った。また、質疑応答中に『茂木さんは、東京でなければならない&amp;lt;ref&amp;gt;茂木は講演の中で、NHKやキー局のテレビ番組は内容がダメで、地方で全国放送の番組を見ているのはダメ、知識を得るには東京に居なければならないと語った。&amp;lt;/ref&amp;gt;と言ったが、私の地元には東京とは違う居心地の良さがあると思っている』と[[佐賀県]]出身の来場者が発言したところ、茂木は『佐賀には何もないんじゃないんですか？佐賀はダメですよ』と応じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
*[[小林秀雄賞]]受賞（第4回、[[2005年]]）受賞作『脳と仮想』（新潮社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書 ==&lt;br /&gt;
=== 学術論文 ===&lt;br /&gt;
以下に掲げるもの以外にも存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Sekine T, Mogi K. (2009), Distinct neural processes of bodily awareness in crossed fingers illusion., Neuroreport, Mar 25;20(5):467-72.（インパクトファクター2.1点）&lt;br /&gt;
* Omata, K. and Mogi, K. (2008)　 Fusion and combination in audio-visual integration., Proceedings of the Royal Society of London A 464, 319–340.&lt;br /&gt;
* Onzo A, Mogi K. (2005), Dynamics of betting behavior under flat reward condition., International Journal of Neural System, Feb-Apr;15(1-2):93-9.インパクトファクター0.9点）&lt;br /&gt;
* Taya F, Mogi K. (2005), Spatio-temporal dynamics of the visual system revealed in binocular rivalry,  Neurosci Letter,  Jun 10-17;381(1-2):63-8. Epub 2005 Mar （インパクトファクターなし）&lt;br /&gt;
* Mogi, K &amp;amp; Barlow, H B (1999), The source of variability in neural responses from MT.,  J.Physiol 515, 101-102 P （PUBMED登録なし、 J.Physiol 515に該当論文なし）&lt;br /&gt;
* Mogi, K. (1994), Multiple-valued energy function in neural networks with asymmetric connections., Phys. Rev. E, 49, p.4616-4626.インパクトファクター2.5点）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 単著 ===&lt;br /&gt;
* 1997年 『脳とクオリア―なぜ脳に心が生まれるのか』 [[日経サイエンス]]社 1997年4月 ISBN 4532520576&lt;br /&gt;
* 1998年 『生きて死ぬ私―脳科学者が見つめた『人間存在』のミステリー』 [[徳間書店]]後に[[筑摩書房]] 2006年5月 ISBN 978-4480422187&lt;br /&gt;
* 1999年 『心が脳を感じるとき』 [[講談社]] 講談社 1999年7月 ISBN 978-4062092449、2006年3月、「クオリア入門」と改題され、筑摩書房から「ちくま学芸文庫」として出版、ISBN 978-4480089830 &lt;br /&gt;
* 2001年 『心を生みだす脳のシステム―「私」というミステリー』 [[日本放送出版協会]] 2006年3月9 ISBN 978-4480089830 &lt;br /&gt;
* 2003年 『意識とはなにか―「私」を生成する脳』 [[ちくま新書]] ISBN 4480061347&lt;br /&gt;
* 2004年&lt;br /&gt;
: 『脳と仮想』 [[新潮社]] のちに文庫化 2007年3月 ISBN 978-4101299525　&lt;br /&gt;
: 『脳内現象 - 〈私〉はいかに創られるか』 [[NHK出版]] 2004年6月24日 ISBN 978-4140910023 &lt;br /&gt;
: 『脳の中の小さな神々』 [[柏書房]] 2004年6月25日 ISBN 978-4760125722&lt;br /&gt;
* 2005年&lt;br /&gt;
: 『脳と創造性 「この私」というクオリアへ』 [[PHP研究所]] 2005年3月19日 ISBN 978-4569633534 &lt;br /&gt;
: 『クオリア降臨』 [[文藝春秋]] 2005年11月25日 ISBN 978-4163677309 &lt;br /&gt;
: 『脳の中の人生』[[中公新書ラクレ]] 2005年12月 ISBN 978-4121502001 &lt;br /&gt;
: 『「脳」整理法』ちくま新書 2005年12月 ISBN  978-4121502001 &lt;br /&gt;
* 2006年&lt;br /&gt;
: 『クオリア入門―心が脳を感じるとき』 [[筑摩書房]] 2006年3月9日 ISBN 978-4480089830 &lt;br /&gt;
: 『脳を鍛える!ケータイでできるみんなの脳力トレーニング』 [[ローカス (出版社)|ローカス]] 2006年10月 ISBN 978-4898146897 ISBN 4898146899&lt;br /&gt;
: 『プロセス・アイ』 [[徳間書店]] 2006年1月 ISBN  978-4198621032  &lt;br /&gt;
: 『ひらめき脳』 [[新潮新書]] 2006年4月15日 ISBN　978-4106101625 &lt;br /&gt;
: 『生きて死ぬ私』 [[筑摩書房]] 2006年5月 ISBN 978-4480422187 &lt;br /&gt;
: 『食のクオリア』 [[青土社]] 2006年6月 ISBN 978-4791762767 &lt;br /&gt;
: 『やわらか脳―茂木健一郎「クオリア日記」』 [[徳間書店]] 2006年11月 ISBN 978-4198622589 &lt;br /&gt;
: 『すべては脳からはじまる』 中公新書ラクレ 2006年12月 ISBN 978-4121502339 &lt;br /&gt;
* 2007年&lt;br /&gt;
: 『天才論 - ダ・ヴィンチに学ぶ「総合力」の秘訣』 [[朝日選書]] 2007年3月16日 ISBN 978-4022599186 &lt;br /&gt;
: 『芸術の神様が降りてくる瞬間』 [[光文社]]　2007年10月24日 ISBN 978-4334975265 &lt;br /&gt;
: 『欲望する脳』 [[集英社新書]] 2007年11月16日 ISBN 978-4087204186&lt;br /&gt;
: 『それでも脳はたくらむ』 中公新書ラクレ 2007年12月 ISBN 978-4121502643 &lt;br /&gt;
: 『脳を活かす勉強法 - 奇跡の「強化学習」』 PHP研究所 2007年12月3日 ISBN 978-4569696799 &lt;br /&gt;
: 『すべては音楽から生まれる - 脳と[[シューベルト]]』 PHP新書 2007年12月14日 ISBN 978-4569696249 &lt;br /&gt;
* 2008年&lt;br /&gt;
: 『思考の補助線』 ちくま新書 2008年2月 ISBN 978-4480064158 &lt;br /&gt;
: 『トゥープゥートゥーのすむエリー星』 毎日新聞社 2008年5月29日 ISBN 978-4620107240  &lt;br /&gt;
: 『ひらめきの導火線 - トヨタとノーベル賞』 PHP新書 2008年8月19日 ISBN 978-4569701127 &lt;br /&gt;
: 『脳を活かす仕事術 - 「わかる」を「できる」に変える』 PHP研究所 2008年9月10日 ISBN 978-4569701936&lt;br /&gt;
: 『クオリア立国論』 [[ウェッジ]] 2008年12月20日&lt;br /&gt;
 &amp;lt;!--　「脳と創造性」は書籍ではなくCDなので、外部リンクに移しました。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 共著 ===&lt;br /&gt;
* 1995年 共著者：[[竹内薫]] 『トンデモ科学の世界』 [[徳間書店]] ISBN 4198604088&lt;br /&gt;
* 2000年 共著者：[[養老孟司]]など 『脳+心+遺伝子VS.サムシンググレート―ミレニアムサイエンス 人間とは何か』 [[徳間書店]] ISBN 4198611564&lt;br /&gt;
* 2000年 共著者：[[天外伺朗]] 『意識は科学で解き明かせるか―脳・意志・心に挑む物理学』 講談社 ISBN 4062572850&lt;br /&gt;
* 2003年 &lt;br /&gt;
:共著者：[[竹内薫]] 『脳のからくり―わくわくドキドキする脳の話』 [[中経出版]] ISBN 4806118745&lt;br /&gt;
:共著者：[[養老孟司]] 『スルメを見てイカがわかるか! 』 角川書店 ISBN 4047041548&lt;br /&gt;
:共著者：田谷文彦 『脳とコンピュータはどう違うか―究極のコンピュータは意識をもつか』 講談社 ISBN 4062574128&lt;br /&gt;
* 2004年 共著者：[[瀬名秀明]]など 『知能の謎 認知発達ロボティクスの挑戦』 [[講談社]] ISBN 4062574616&lt;br /&gt;
* 2006年 &lt;br /&gt;
:共著者：富永裕久 『目からウロコの脳科学―心と脳はここまで分かった!』 [[PHP研究所|PHP]]エディターズグループ ISBN 4569648614&lt;br /&gt;
:共著者：ラケータ 『脳を鍛える!パソコンでできるみんなの脳力トレーニング』[[ローカス (出版社)|ローカス]] ISBN 4898146716&lt;br /&gt;
:共著者：[[竹内薫]] 『脳のからくり』 [[新潮社]] ISBN 978-4101299518 &lt;br /&gt;
:共著者：[[竹内薫]] 『異端の脳がホンモノ! 』 [[大和書房]] ISBN 978-4479300595 &lt;br /&gt;
:共著者：[[養老孟司]] 『養老孟司&amp;amp;茂木健一郎の「天才脳」の育て方』 [[アスコム]] ISBN 4776203499&lt;br /&gt;
:共著者：田中洋, 編：電通ニューロマーケティング研究会 『欲望解剖』 幻冬舎 ISBN 4344012631&lt;br /&gt;
* 2007年 &lt;br /&gt;
:共著者：[[松岡正剛]] 『脳と日本人』 [[文藝春秋]] ISBN 4163697101 &lt;br /&gt;
:共著者：[[波頭亮]]　『日本人の精神と資本主義の倫理』 [[幻冬舎]] ISBN 978-4344980570&lt;br /&gt;
:共著者：[[江村哲二]] 『音楽を「考える」』 [[筑摩書房]] 2007年5月 ISBN 978-4480687609 &lt;br /&gt;
* 2008年&lt;br /&gt;
:共著者：[[河合隼雄]] 『こころと脳の対話』 [[潮出版社]] 2008年7月 ISBN 978-4267017995&lt;br /&gt;
:共著者：[[黛まどか]] 『俳句脳―発想、ひらめき、美意識』[[角川書店]] 2008年8月10日 ISBN 978-4047101470 &lt;br /&gt;
:共著者：[[江原啓之]] 『偶有性幸福論(エンジン01選書)』　[[ぴあ]] 2008年11月15日 ISBN 978-4835617220&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 翻訳 ===&lt;br /&gt;
* 2003年 原著者：イアン・ロバートソン 共訳者：和田裕子 『マインズ・アイ』 [[朝日出版社]] 2006年9月  ISBN 4255001995&lt;br /&gt;
* 1997年 原著者：[[ロジャー・ペンローズ]], 共訳者：[[竹内薫]] 『ペンローズの量子脳理論―21世紀を動かす心とコンピュータのサイエンス』 [[徳間書店]] ISBN 4198607036&lt;br /&gt;
* 1997年 原著者：ブライアン・D. ジョセフソン, 共訳者：[[竹内薫]] 『ノーベル賞科学者ブライアン・ジョセフソンの科学は心霊現象をいかにとらえるか』 [[徳間書店]] 2006年2月3日  ISBN 4198607028&lt;br /&gt;
* 1998年 原著者：フレッド・ホイル, チャンドラ・ウィクラマシンゲ, 訳者：小沢元彦 『生命(DNA)は宇宙を流れる』 [[徳間書店]] 1998年3月  ISBN 4198608253&lt;br /&gt;
* 2000年 編：ネイチャー「姉妹誌」 『生命の冒険―最先端のライフサイエンス〈1‐上〉』 [[徳間書店]] 2000年6月  ISBN 4198611971&lt;br /&gt;
* 2000年 編：ネイチャー「姉妹誌」 『生命の冒険―最先端のライフサイエンス〈1‐下〉』 [[徳間書店]] ISBN 4198612269&lt;br /&gt;
* 2004年 原著者：ロビン・ウィルソン 『四色問題』 [[新潮社]] 2004年11月25日 ISBN 4105452010&lt;br /&gt;
* 2006年 原著者：[[ロジャー・ペンローズ]], 共訳者：[[竹内薫]] 『ペンローズの“量子脳”理論―心と意識の科学的基礎をもとめて』 [[筑摩書房]] 2006年9月  ISBN 4480090061&lt;br /&gt;
* 2006年 著者：アリス・W・フラハティ, 訳者：吉田 利子 『書きたがる脳 言語と創造性の科学』 [[ランダムハウス講談社]] 2006年2月3日  ISBN 4270001178&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 編集・監修・監訳 ===&lt;br /&gt;
* 原著者：エイドリアン・ベリー, 訳者：三枝小夜子 『次の500年 繁栄に終わりはあるか 科学の予感を遥かに超えた別の国 ミラクル・ワールドへの旅立ち』 [[徳間書店]] 1997年8月 ISBN 4198607389 （監修）&lt;br /&gt;
* 原著者：アンドリュー ニューバーグなど 『脳はいかにして“神”を見るか―宗教体験のブレイン・サイエンス』 [[PHP研究所|PHP]]エディターズグループ 2003年3月 ISBN 4569626858 （監訳）&lt;br /&gt;
* ゲームソフト：『ソニーコンピュータサイエンス研究所 茂木健一郎博士監修 脳に快感 アハ体験!』　[[セガ]] 2006年6月22日 &lt;br /&gt;
* 『わかった瞬間、頭がよくなる アハ!体験 4つの間違い探し』 [[きこ書房]] 2006年10月26日 ISBN 4877711937 （監修）&lt;br /&gt;
* 編集：NHK「プロフェッショナル」制作班 『プロフェッショナル 仕事の流儀〈1〉-〈8〉』 [[日本放送出版協会]]（編集）2006年4月-2006年12月   ISBN 414081148X, ISBN 4140811471, ISBN 4140811463, ISBN 4140811102, ISBN 4140811099, ISBN 4140811080, ISBN 4140811072, ISBN 4140811064&lt;br /&gt;
* 『[[人体解剖マニュアル]] ＥＲ ～緊急救命　命の分かれ目～』　[[デックスエンタテインメント]] 2008年8月16日  （監修）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビ出演 ==&lt;br /&gt;
* [[TVコメディークラブキング]]（2006年、[[ファミリー劇場]]、レギュラー出演）&lt;br /&gt;
* [[プロフェッショナル 仕事の流儀]]（2006年1月より [[NHK総合テレビジョン]] パーソナリティー）&lt;br /&gt;
* [[科学大好き土よう塾]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]] ゲスト講師）&lt;br /&gt;
* [[ニューロンの回廊～潜在能力の開拓者たち]]～（2006年4月より [[BS日本|BS日テレ]] トーク・ホスト）&lt;br /&gt;
* [[世界一受けたい授業]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[サラリーマンNEO|謎のホームページ サラリーマンNEO]] winter X'mas SP （[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]、「私とNEO」）&lt;br /&gt;
* [[ザ・ベストハウス123]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[爆笑レッドカーペット]]（フジテレビ　審査員）&lt;br /&gt;
* [[第58回NHK紅白歌合戦|2007年度 第58回NHK紅白歌合戦]] （[[NHK総合テレビジョン]] [[第58回NHK紅白歌合戦#ゲスト審査員|ゲスト審査員]]。白組司会の [[笑福亭鶴瓶]]から、「[[脳科学者|脳の人]]」と紹介される）&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]]（ゲスト、[[2008年]][[3月6日]]）&lt;br /&gt;
*[[あいのり]](フジテレビ　あいのり恋愛講座の講師として[[VTR]]出演)&lt;br /&gt;
*[[全国高等学校クイズ選手権]]（メインパーソナリティー[[2009年]]、3年間メインパーソナリティーだったオリエンタルラジオと交代し[[菊川玲]]とともに）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* 公式サイト： [http://www.qualia-manifesto.com/kenmogi.html 茂木健一郎private page]&lt;br /&gt;
* Qualia Movementの公式ホームページ：[http://www.qualia-manifesto.com/index.j.html クオリア・マニフェスト]&lt;br /&gt;
* 日本語版ブログ： [http://kenmogi.cocolog-nifty.com/qualia/ クオリア日記]&lt;br /&gt;
* 英語版ブログ： [http://qualiajournal.blogspot.com/ Qualia Journal]&lt;br /&gt;
* 論文リスト： [http://www.qualia-manifesto.com/research.html research] 　いくつかの論文は、その場ですぐ読むことができる。&lt;br /&gt;
* メーリングリスト： [http://www.qualia-manifesto.com/mail.html qualia]&lt;br /&gt;
* 著作一覧： [http://ja.clubking.wikia.com/wiki/%E8%8C%82%E6%9C%A8%E5%81%A5%E4%B8%80%E9%83%8E%E8%91%97%E4%BD%9C%E7%9B%AE%E9%8C%B2 茂木健一郎著作目録]（[http://www.wikia.com/wiki/Wikia Wikia]）　&lt;br /&gt;
* CD：[http://www.onsei.co.jp/goods-details/?itemcode=ANOC10004 慶應MCC夕学セレクション　茂木 健一郎　「脳と創造性」]（[http://www.onsei.co.jp/ 日本音声保存]）&lt;br /&gt;
* インタビュー：[http://www.onsei.co.jp/goods-details/?itemcode=ANOC10004　http://doraku.asahi.com/hito/interview/html/080317.html ひとインタビュー 『社会に溶け込めない自分 それが探究心の原動力に』] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:もき けんいちろう}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の学者]]&lt;br /&gt;
[[Category:科学者]]&lt;br /&gt;
[[Category:脳]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1962年生]]&lt;br /&gt;
{{Scientist-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Ken Mogi]]&lt;br /&gt;
[[pl:Kenichirou Mogi]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Rainbow7</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%88&amp;diff=50598</id>
		<title>マント</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%88&amp;diff=50598"/>
				<updated>2009-05-10T08:36:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Rainbow7: 新規作成&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''マント'''（[[フランス語|仏]]：manteau）は、主に[[外套]]のうち釣り鐘型の袖のない、身ごろのみのものをいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本語「マント」は、フランス語のmanteauから。英語ではcloakまたはcapeが一般的。通常は丈の長いものがcloak、丈の短いものがcapeとされるが、その境目はあいまいである。日本では、子供服や婦人服として着用されることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
マントの歴史は古く、その起こりは人間が[[狩猟]]を始め、その毛皮などをそのまま羽織って[[防寒具]]としたことから始まる。そのためマントのような衣服は各地で見ることができる。ここではヨーロッパ諸国のマントの歴史を見てみる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間が織物をし、布地を生産できるようになるとそれらを利用するようになってくる。まずは古代ローマやギリシャで用いられた[[ヒマティオン]]や[[パルラ]]など四角い布を体に巻くような単純なものや[[トーガ]]のようにある程度裁断された布を体に巻いて着付けるようなものが出始める。ビザンチン時代になると半円形または台形に裁断されたものを肩から羽織り、片方の肩で留める様なマントが見られるようになる。特に有名なのはサン・ヴィターレ聖堂のモザイクに見られる[[ユスティニアヌス1世]]とその妻の皇后[[テオドラ]]の姿である。二人が着ているのは[[パルダメントウム]]と呼ばれるマントで紫の生地を基本とし、襟周りは[[宝石]]に彩られ、裾周りは金糸による豪華な刺繍が見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[中世]]から[[ルネサンス|ルネッサンス]]にかけて、マントは当時のファッションに欠かせないものとなってくる。特に支配層となる人たちとって、マントは権威を象徴するものとなり、より長く、より豪華になっていった。形状は主に半円形のものが多く、それを両肩を隠すように羽織り、胸元でブローチや紐で止める、または頭から羽織り、胸元で留める、またはそのまま包まる、片方の肩を出して体に巻きつけるなどの多彩なバリエーションで着られるようになる。ルネッサンス期に描かれた聖母マリアの姿に当時の女性のマントの羽織り方を見ることが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[産業革命]]以後、いろいろな名前をつけられたマントが出てくる。ニスデール（[[Nithsdale]]）とはフードつきの長いボリュームのあるマントであるが、ニスデール伯爵夫人から名づけられたマントである。これは自分の夫をロンドン塔から逃がすために使われたため、その名前が付いた。また四角い布の上部にギャザーを寄せ、開口部を調節できるように紐が通されたフードをつけたキンセールクローク（[[kinsale cloak]])などが今に残っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに時代が進むと袖つきのオーバーコートの出現であまり見られなくなってくるが、礼装用のマントとしてオペラケープが見られるようになる。これはその名の通り盛装をしてオペラなどの観劇に向う際、それに合わせて用いられるマントであるが、中に着ているドレスによっては袖つきのコートを切ることが出来ないため、用いられたようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日ではあまり見かけることができなくなったマントであるが、ショール状のマントやケープといった形で見ることが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 学生のマント ==&lt;br /&gt;
* 日本では戦前から戦後に掛けて、[[旧制中学校]]や[[旧制高等学校]]、[[大学]]の学生が防寒着として着用していたことがある。白線帽、高下駄に黒マントという服装は、バンカラ旧制高校生の象徴とされ旧制高校記念像などにみられる。現在では学生がマントを着用することはほとんどない。1980年代の一時期に大阪府の[[四天王寺中学校・高等学校]]で防寒着として採用されていた。また、卒業式に着用される[[アカデミックドレス|アカデミックガウン]]をマントと呼ぶこともある。&lt;br /&gt;
* [[ポルトガル]]の大学生が新入生歓迎の行事や卒業を祝う行事で、大学の制服であるスーツの上からマントを着用することがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 看護師のマント ==&lt;br /&gt;
* 日本や[[欧米]]の[[看護学校]]や大学の[[看護学部]]の学生が[[戴帽式]]のときにマントを着用することがある。&amp;lt;ref&amp;gt;聖母大学の戴帽式で看護学生がマントを着用している様子[http://www.seibo-c.ac.jp/college/life/campus_03_a.html]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 1960年代までの欧米の看護師が防寒着として着用していたこともある。&lt;br /&gt;
* そのデザインは、表地が紺色、裏地が赤の場合が多い。丈は膝丈程度のものもあれば、くるぶしまで覆うほど長いものもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 物語の人物におけるマント ==&lt;br /&gt;
* [[アニメ]]や[[漫画|コミック]]、[[映画]]の中の登場人物が着用する場合がある。おもに男性が着用しているが、まれに女性にも見られる（例：パーマン3号）。&amp;lt;!--この着用の記号論的な分析をどの本で読んだか思い出せない.....--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--悪役や必ずしもヒーローではないキャラクターの着用にも有名な例があるので記述を変更しました--&amp;gt;&lt;br /&gt;
===マントを着用する登場人物の傾向===&lt;br /&gt;
;超人&lt;br /&gt;
:[[スーパーマン (架空の人物)|スーパーマン]]など、ヒーローが空を飛ぶためのアイテムとして使用されることがある。また、人知を超越した力を持つキャラクターが着用する場合もある。悪役などで出番が多いキャラクターとしては、ヴァンパイア（の中でも特に[[ドラキュラ]]をモチーフとした古典的なタイプ）などに着用が見られる。&lt;br /&gt;
;魔法使い&lt;br /&gt;
:[[ローブ]]代わりに着用される場合が多い。&lt;br /&gt;
;旅人&lt;br /&gt;
:防寒着として着用される。&lt;br /&gt;
:ファンタジー作品においては、魔法使いや旅人などのマントには透明化など特殊な能力が与えられている事がある&amp;lt;ref&amp;gt;『[[デルトラ・クエスト]]』の主人公のリーフが着用しているマントのように、姿を消すことができるという特殊能力が一例である。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;怪盗　&lt;br /&gt;
:[[怪盗ルパン]]や[[怪人二十面相]]など、変装するためのアイテムとして使うことがある&lt;br /&gt;
;その他&lt;br /&gt;
:国王や貴族・騎士など、身分が高い人間が身にまとう場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* 怪傑ゾロ（[[怪傑ゾロ]]）&lt;br /&gt;
* スーパーマン（[[スーパーマン]]シリーズ）&lt;br /&gt;
* バットマン（[[バットマン]]シリーズ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特撮 ===&lt;br /&gt;
* 月光仮面（[[月光仮面]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画・アニメ ===&lt;br /&gt;
* タイガーマスク（[[タイガーマスク]]）&lt;br /&gt;
* 星野鉄郎（[[銀河鉄道999]]）&lt;br /&gt;
* ハーロック（[[宇宙海賊キャプテンハーロック]]）&lt;br /&gt;
* エメラルダス （[[クイーン・エメラルダス]]）&lt;br /&gt;
* アンパンマン（[[それいけ!アンパンマン]]）&lt;br /&gt;
* リナ・インバース（[[スレイヤーズ]]）&lt;br /&gt;
* ゼロ（[[コードギアス 反逆のルルーシュ]]）&lt;br /&gt;
* カミナ（[[天元突破 グレンラガン]]）&lt;br /&gt;
* [[フェイト・テスタロッサ]]（フェイト・T・ハラオウン）（[[魔法少女リリカルなのはシリーズ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* 葛葉ライドウ（[[デビルサマナーシリーズ]]）&lt;br /&gt;
* マントマリオ（[[スーパーマリオワールド]]）&lt;br /&gt;
* [[メタナイト]]（[[星のカービィシリーズ]]）&lt;br /&gt;
* [[オメガモン]]・[[アルファモン]]（[[デジタルモンスター]]シリーズ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コミック===&lt;br /&gt;
* ドラキュラ（[[怪物くん]]）&lt;br /&gt;
* パーマン1号〜4号（[[パーマン]]）&lt;br /&gt;
* ハオ（[[シャーマンキング]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まんと}}&lt;br /&gt;
[[Category:アウターウェア]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Rainbow7</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%87%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%89%E3%83%AC%E3%82%B9&amp;diff=50597</id>
		<title>アカデミックドレス</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%87%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%89%E3%83%AC%E3%82%B9&amp;diff=50597"/>
				<updated>2009-05-10T08:33:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Rainbow7: 新規作成&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''アカデミックドレス'''（''Academic Dress''）は、学術的な環境の中で着用されてきた伝統的な[[服装]]である。近年は[[卒業式]]でのみアカデミックドレスが着用されている光景が見られるが、昔は学校の[[制服]]として取り扱われていた。そして、多くの歴史の古い大学では、現在でも毎日着用されている。&lt;br /&gt;
この記事では主に英語圏のアカデミックドレスについて取り扱う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[イギリス]]のほとんどのアカデミックドレスは、ヨーロッパの中世の大学の全体にわたって共通の学者および事務員の服の開発を行った[[オックスフォード大学]]および[[ケンブリッジ大学]]（それら自身をも含めて）のそれに由来する。しかしながら[[アメリカ合衆国|アメリカ]]のアカデミックドレスもヨーロッパの影響を受けた。アカデミックドレスも公式の衣装として学会およびその期間の人々によって着用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年のアカデミックドレスは、一般的に（通常はガウンとは別個の）フードとガウン、およびキャップ（[[角帽]]かボンネットのどちらか）から成り立っている。アカデミックドレスを身に着けているときは、その下に男性はダーク[[スーツ]]（白い[[ワイシャツ]]に[[ネクタイ]]）または軍服を着用し、女性は男性のそれに相応する服装を身に着けるというように、大抵はフォーマルな正装をすることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==イギリス==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ガウン===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現代のガウンは、カッパクラウサ（cappa clausa 丈が長く黒いマントに似ている衣服）の下で着用していたローバ（roba）に由来する。早期中世では、すべての大学生は下級聖職にいて、カッパあるいは黒か他の暗い色の衣服といった他の聖職者の服を着なければならなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最も一般的に着用されている[[学士]](Bachelor of Arts)と[[修士]](Master of Arts)のガウンは、英語圏では本質的に同一である。後方のヨークにギャザーが入れられ、両方とも伝統的に黒い布で作られている。学士のガウンは鐘型の袖があり、その一方で修士のガウンには、腕を肘の上のスリットを通して着用する長袖がある。アメリカのガウンが正面で閉じることが一般的になる一方で、イギリスではガウンの起源であるローバ同様、正面を開けて着用する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの歴史の古い大学では、他にもこのようなもガウンを着用している。たとえば、オックスフォード大学の自費生のガウンは膝丈で袖がなく、後方に2つの吹流しがある。[[セント・アンドリューズ大学 (スコットランド)|セントアンドリュース大学]]のような歴史の古いスコットランドの大学の場合、在学生のガウンが深紅色で、典型的なベッチン・カラーを特徴としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===帽子===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いくつかの大学では、卒業生や在学生が身に着けることができる、板の中央上部に位置するボタンから吊るされた房を垂らした平面の正方形帽子「モルタルボード」として一般的に有名な正方形の角帽は、学究生活の象徴となった。&lt;br /&gt;
人によっては後ろに角が来るように着用するが、正式には板と地面が平行になるように着用する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モルタルボードはトレンチャーキャップ（または、単にトレンチャー）と呼ばれる場合がある。一方、多くの大学で博士号を授与したものは、モルタルボードではなく、チューダー王家のボンネットか、タム（tam）として知られている柔軟で丸いヘッドピースを着用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カトリックの聖職者の場合、伝統的な黒いビレッタ帽はモルタルボードの代わりに着用する。&lt;br /&gt;
博士号を授与された聖職者は、通常の3つの代わりに4つの尾根があり、学問分野の色（例えば、教会法はエメラルドグリーン、神学は深紅色など）のポム（pom）が付いた黒いビレッタ帽を着用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頭飾りの他の形式でのように、角帽は、イギリスでは人（総長あるいは他の大学の幹部以外）によって一般に屋内でかぶらないが、通常はかぶらずに手で持っているだけである。所によっては、卒業式でアカデミックドレスの帽子が、女性にのみ渡され、男性の着用は廃止されている大学もある。これは、共通的に大学に女性の入学を許可することに抗議して男子学生が角帽が捨てたというイギリスおよびアイルランドで多くの大学でのエピソードがあった。この物語は、特にケンブリッジ大学、[[ダラム大学]]、[[ブリストル大学]]、セントアンドリュース大学および[[トリニティ・カレッジ (ダブリン大学)]]で伝えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしながら、アメリカの卒業式では、男性も女性も式のはじめから終わりまで屋内で角帽を被っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タッセル（房飾り）は、絹糸の房の集まりをボタンで角帽の中心に固定する。緩い房は、ボード端の上に垂れ下がる。また、コードの端が解かれたままで糸を通して編まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===フード===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フードは何かから頭を守るために着用され、元々は機能的な衣服だった。イギリスの伝統で、晴れやかで装飾的な衣類に発展し、特別な時だけに着用された。 &lt;br /&gt;
さらにそれは、サープレスの上に、保持された神学の称号の種類に依存するイギリスの国教会の聖職者によって、聖歌隊のドレスとして着用されてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フードには「完全型」と「簡易型」の二つの基本的なパターンがある。「完全型」フードはケープ、頭巾、リリパイプから成り、ケンブリッジ大学で使用されている。オックスフォード大学の学士とマスターのフードにはケープが無く、頭巾とリリパイプだけがある、単純なフードを使用する。いくつかの大学では、頭巾またはリリパイプが無い「アバディーン型」と呼ばれるフードを使用する。その後設立されたその他の大学では、古くからの大学のパターンを取り入れたり、新しいパターンを取り入れたりするなどして、フードの異なった形とパターンが存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカデミックドレスのフードの色および裏地の色は、着用者の学位と出身学部をあらわす。多くの国立大学では、白いウサギ毛皮が裏地についた学士は先が尖ったフードを身に着け、その一方で修士は色の付いた絹（元々はエゾイタチまたは他の高価な毛皮）が裏地に付いたフードを身に着ける。博士のフードは、通常深紅色の布で作られており、色の付いた絹が裏地に付いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===着衣・脱衣===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中世以降、[[博士]]は、司祭や枢機卿のように、深紅色、紫または赤といった明るい色のガウンを着用することを認められた。多くの長い歴史を持つ大学で、博士は深紅色のガウンを持っている。&lt;br /&gt;
または、特別な場合（例：卒業式や西暦の特別な祭典）は通常着用している黒いローブを脱がせ、このようなローブ（時々「祭りのローブ」と呼ばれた）を着用する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカデミックドレスの3番目の形式は、オックスフォード大学以外では見られなくなったが、定期評議会で着用される。これは、黒いガウンの上に袖ぐりに袖を通して着用する深紅色の袖がないガウンである。そのデザインは司祭のシミアーに似ており、学位取得候補生によって定期評議会で着用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アメリカ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカの学校のアカデミックドレスは正面で閉じるのが典型的である。フードと同じように、[[スカーフ]]、[[ストール]]またはコードのようなアイテムをアクセサリーとして着用する場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イギリスのアカデミックドレスに由来するように、アメリカのアカデミックドレスは大陸のヨーロッパのアカデミックドレスの伝統の影響を受けた。すべての大学がそれに従っているわけではないが、大学間でのアカデミックドレスの詳細な一定のスキームを定めている規定がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカの学士と修士のガウンは、イギリスのそれらに似ている。しかし、前は閉じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
博士は、いくつかの大学ではスクールカラーのローブを着用するものの、典型的に黒い場合が多い。一般的に、博士のガウンは、修士の卒業生が着用したそれとは違い、ガウンの袖に3本のビロードの山形の袖章が縫い取られており、正面には[[ビロード]]の線が流れ落ちるように縫い取られている。また、それらは着用者が取得した学位の学群の規定色である。&lt;br /&gt;
そのローブには、学士のガウンの鐘型の袖の代わりにビロードの帯が目立つ袖がついている。&lt;br /&gt;
ガウンの中には、ネクタイやスカーフを出すために正面で開く、マントのような形状のものもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカでは、アカデミックドレスは、卒業式や創立記念祭のような学術的な儀式に用いられ、それ以外で着用することはめったにない。ほとんどのアメリカの大学で、フードのビロードの外部の色は、着用者が獲得した学群の色が当てられる。また、裏地のシルクの色は、着用者が卒業する予定の学校のスクールカラーを示す。コードやサッシュなどのアクセサリーも、さまざまな学業成績を表して着用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モルタルボードまたはタムからつるされているタッセルは大学のスクールカラー、または学生が卒業している特定の大学の学群の色を示す場合がある。&lt;br /&gt;
大学によっては、屋外の風の影響も考えられるゆえ非実用的な現代の革新的な出来事ではあるが、タッセルを一方から他方に動かす習慣がある。&lt;br /&gt;
しかしながら、房を移動させることによって卒業を表すこの習慣は、オックスフォード大学やスコットランドの大学で行われるフードを使った式よりも手間が少なく、ガウンの根本的な変革をもたらした。&lt;br /&gt;
そのような大学で、学士が卒業式の最初ではタッセルを右側にたらすのは一般的である。タッセルを左側へ切り替えることは、個々に、もしくはグループとして行われることもある。しかし、修士と博士はタッセルを動かすことはなく、左側のままにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日本==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では、アカデミックドレスは主にキリスト教系の大学で導入されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカデミックドレスを導入している大学でで有名なのは[[早稲田大学]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
早稲田大学では、1913（大正2）年10月の同大学30周年を記念して「式帽式服」として制定され、その記念式典において式帽・式服を身に付けた創立者[[大隈重信]]総長、大学幹部を先頭に行進が行われた。なお、式帽・式服のデザインは民俗学者・[[今和次郎]]が行った。それ以来、同大学の入学式・卒業式・記念式典などにおいては、総長・理事・来賓、博士学位取得者等が着用することになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、国立大学では、[[東京大学]]が2004（平成16）年3月の卒業式よりアカデミックドレスを導入した。同様に、[[大阪大学]]・[[東京工業大学]]・[[千葉大学]]などの国立大学や[[昭和女子大学]]・[[立命館アジア太平洋大学]]といった私立大学などでも導入されている。ガウンの下に着用する衣服は男女ともに[[スーツ]]が多いが、女子学生が[[女袴]]の上に着用するケースもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、実際のところまだ日本の多くの大学では、男子学生は[[スーツ]]、女子学生は[[女袴]]または着物、あるいはレディーススーツを着用するのが主流となっており、教職員もスーツ姿（場合によっては[[モーニングコート|モーニング]]）の場合がほとんどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ガウンを着用するのは総代の学生のみだったり、希望者のみガウン着用といったように、導入されている大学でも全ての学生が着用しない場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、まれに卒業式以外にも入学式などの式典で学生がアカデミックドレスを着用する機会がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガウンのデザインは米国同様、前をジッパーなどで締めるものが主流だが、東京大学・東京工業大学のように英国式で前を一切締めないものもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.poema.co.jp/gown/academic/color.html アメリカ正式学位カラーチャート]&lt;br /&gt;
*[http://nijiiro7.main.jp/ichigi/pukiwiki.php?%A5%A2%A5%AB%A5%C7%A5%DF%A5%C3%A5%AF%A5%C9%A5%EC%A5%B9%BE%F0%CA%F3 アカデミックドレス情報]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あかてみつくとれす}}&lt;br /&gt;
[[category:アウターウェア]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Rainbow7</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E8%8C%82%E6%9C%A8%E5%81%A5%E4%B8%80%E9%83%8E&amp;diff=50596</id>
		<title>茂木健一郎</title>
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				<updated>2009-05-10T08:31:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Rainbow7: 新規作成&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''茂木 健一郎'''（もぎ けんいちろう、 [[1962年]] - ）は、[[東京都]]出身の[[脳科学|脳科学者]] 。[[ソニーコンピュータサイエンス研究所]]上級[[研究員]]、[[東京工業大学]]大学院連携教授を務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[クオリア]]」（感覚の持つ質感）をキーワードとして[[脳]]と[[心]]の関係（[[心身問題|心脳問題]]）についての研究を行っている。また、脳と[[神経]]に関する一般読者向けの解説書を多く執筆し、[[テレビ番組]]や[[雑誌]]、[[週刊誌]]など[[マスメディア]]で積極的に活動している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学者として一般にも高い人気がある一方、後述するように、彼の「脳科学者」としてのマスメディアでの活動内容には著名人からの批判意見もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[論文#学位請求論文（学位取得のための論文）|博士論文]]は『Mathematical Model of Muscle Contraction(筋収縮の数理的モデル)』東京大学より[[学位]]取得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
*[[1981年]]：[[東京学芸大学附属高等学校]]卒業&lt;br /&gt;
*[[1985年]]：東京大学[[理学部]]卒業&lt;br /&gt;
*[[1987年]]：東京大学[[法学部]]卒業&lt;br /&gt;
*[[1992年]]：東京大学[[大学院]]理学系研究科物理学専攻[[博士課程]]修了&lt;br /&gt;
*1992年：[[理化学研究所]]国際フロンティア研究システム研究員&lt;br /&gt;
*[[ケンブリッジ大学]]生理学研究所研究員&lt;br /&gt;
*[[1997年]]12月：ソニーコンピュータサイエンス研究所リサーチャー&lt;br /&gt;
*[[1998年]]：ソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー&lt;br /&gt;
*東京工業大学大学院総合理工学研究科知能システム科学専攻連携教授（[[脳科学]]、[[認知科学]]）&lt;br /&gt;
*[[早稲田大学]][[国際教養学部]]非常勤講師（Brain and Cognition）&lt;br /&gt;
*[[出井伸之]]の提唱する[[ソニー]]の[[QUALIA]]プロジェクト・コンセプター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 研究 ==&lt;br /&gt;
博士論文は、「グラフ変換法」によって、反応ネットワークの性質を解析したもの。その後、グラフ変換法は非対称結合神経回路網の解析に応用される。[[クオリア]]までをも含んだすべての現象を扱いうる「拡張された[[物理学]]」を志向している。著書『クオリア入門』は「心も[[物理法則|自然法則]]の一部である」という表題から始められており、「[[意識]]のほんとうの[[科学]]を目指す」という自身の方向性をはっきりと明示している。また茂木は「脳内での[[ニューロン]]の時空間的な発火パターンに対応して[[クオリア]]が生起している」という独自の作業[[仮説]]をとり、そこから[[クオリア]]が持つ（であろう）何らかの[[数学]]的構造を見つけることが出来るのではないか、として研究を行っている。神経科学における事実上の「セントラル・ドグマ」である「反応選択性」の概念では心脳問題を解決するには不十分だと主張し、「マッハの原理」や「相互作用同時性」といった概念を提案している。両眼視野闘争、マガーク効果、神経細胞の自発的活動についてのモデル、身体イメージ、不確実性の存在下での選択などに関する論文を発表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== そのほかの活動 ==&lt;br /&gt;
テレビ番組の[[司会]]や[[コメンテーター]]、[[文芸]]・[[美術]][[評論家]]としても活動している。また、朝日カルチャーセンター新宿教室で講師も務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本放送協会|NHK]]のテレビ番組『[[プロフェッショナル 仕事の流儀]]』でパーソナリティーを務めるようにもなり、一般にもその顔を知られる存在となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[ソニー]]の研究所に所属している繋がりから、携帯ゲーム機[[プレイステーション・ポータブル]]用ソフトの監修や、ソニーの高級[[音響機器|AV機器]][[ブランド]]”[[QUALIA]]”&amp;lt;ref&amp;gt;このQUALIA（クオリア）というブランド名は当時ソニーの[[最高経営責任者|ＣＥＯ]]であった[[出井伸之]]が雑誌に掲載されていた当時ソニーコンピューターサイエンス研究所の研究員であった茂木と作家の[[井沢元彦]]の対談を読んだことがきっかけだったとされる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。のコンセプター、[[パーソナルコンピュータ]]”[[VAIO]]”のCM出演(2008年7月～2008年9月現在)なども行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年には日本テレビの[[全国高等学校クイズ選手権]]で[[菊川怜]]と共に番組パーソナリティーを務める。尚茂木が現時点では番組パーソナリティーでは最年長になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小林秀雄 ===&lt;br /&gt;
[[文芸評論家]]の[[小林秀雄 (批評家)|小林秀雄]]を、クオリアに代表される心の現象学の問題に自覚的であった点を含め、高く評価している。小林秀雄の講演の音声記録に出会い、衝撃を受けたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アハ体験 ===&lt;br /&gt;
茂木はテレビ番組や雑誌で、閃きや気づきの瞬間に「あっ!」と感じる体験を「アハ体験」として紹介している&amp;lt;ref&amp;gt;『わかった瞬間、頭がよくなる アハ!体験 4つの間違い探し』 ISBN 4877711937&amp;lt;/ref&amp;gt;。アハ体験は、脳を[[活性化]]するという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「アハ」 (aha) は英語の間投詞で、「ああ、なるほど」といった意味に相当する（なお、a-ha experience という英語表現は、[[ドイツ]]の[[心理学]]者ビューラー(Karl Bühler)が[[Eureka]]（「見つけた」）と言うときのような現象をさしてAha-Erlebnisと呼んだものの英訳である。茂木の独創ではない）。人はアハ体験の瞬間に、わずか0.1秒の間に脳内の[[神経細胞]]が一斉に活性化するという。「誤解を恐れずに言えば」という前提ではあるが、アハ体験とは、わかった瞬間に頭がよくなる体験であるともしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
茂木が監修する「[[ソニーコンピュータサイエンス研究所 茂木健一郎博士監修 脳に快感 アハ体験!]]」は、アハ体験をするための[[プレイステーション・ポータブル|PSP]]向けの[[ゲームソフト]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 尾崎豊への論評 ===&lt;br /&gt;
[[尾崎豊]]をたいへん高く評価しており、特に[[歌詞]]に関しては「[[文学賞]]をとってもおかしくない」とコメント&amp;lt;ref&amp;gt;[http://archives.nhk.or.jp/chronicle/B10002200090708110030071/ 『プレミアム10　尾崎豊がいた夏　知られざる19歳の素顔』] NHKデジタル総合 2007年8月10日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[日本放送協会|NHK]]で放送された[[プレミアム10]]「尾崎豊がいた夏」ではゲスト出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 赤毛のアン ===&lt;br /&gt;
学童期からの『[[赤毛のアン]]』のファンである事を、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]の[[2007年]]年末特集番組で明かした。高校時代には、原書で読破した（2008年、[[徹子の部屋]]）。そして、運命を受け入れることの美しさを描いた作品であると評価している（2008年、[[東京大学駒場地区キャンパス|東京大学駒場キャンパス]]での講演会）。赤毛のアンの舞台となった「[[プリンスエドワード島]]」への渡航歴も複数回に渡るという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==批判 ==&lt;br /&gt;
*[[瀬名秀明]]（[[作家]]、[[科学者]]）&lt;br /&gt;
:ブログ上にて「「[[クオリア]]」「アハ体験」「１回性の人生」などは、別に茂木さんがつくった言葉ではないし、茂木さんが初めて言い出したことでもない。でもあたかもそれらを自分で考えたかのように語ることで、茂木さんはポピュラリティを獲得した。」と述べ、茂木の態度を批判している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.senahideaki.com/article/39094472.html 『研究者の作法』]（[http://news.senahideaki.com/ 瀬名NEWS]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[斎藤環]]（[[精神科医]]、[[批評家]]）&lt;br /&gt;
:出版社の企画で最終的に[[単行本]]にするためとして毎月、斎藤環と[[ウェブサイト]]上での公開往復書簡を交換することになった。斉藤は最初の手紙において、「（もし）クオリアという概念について考えることが可能であるとするならば、認識の主体となる「この私」（[[自我]]）の存在を認めることが前提となる」とし、それは「”[[懐疑主義|懐疑]]する能力こそが、[[倫理]]の前提である”とする自身の考えとは対立する」とした。&lt;br /&gt;
:また、茂木がクオリアを倫理や[[美]]などについての人間の[[価値]]判断の根拠に据えたそうにしている態度や世間の人々に「新しい価値を説く人」のように見られていることについて懸念を表明した。そして、人間の脳に倫理や美を感知する中枢があらかじめ存在すると考えているのかどうかという問いを投げかけた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sofusha.moe-nifty.com/series_02/2007/06/1_108a.html 斎藤環と茂木健一郎の往復書簡　「脳は心を記述できるのか」 第1信 　「価値のクオリア」は存在するか？（斎藤環）]（[http://sofusha.moe-nifty.com/ 双風舎]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:この手紙に対し茂木が1年以上返事を出さなかった（後に「精神分析と脳科学ではクオリアに対するアプローチの仕方が異なるため、熟考する時間が必要だった」とその理由を述べている）ことに対し、斉藤は「（反駁できない）痛いところを衝かれたのだろう」と述べている&amp;lt;ref name=&amp;quot;themisi200806&amp;quot;&amp;gt;[http://www.e-themis.net/feature/read_0806.php いまやオカルト研究者?!脳科学者・茂木健一郎へ噴出した「批判」]（月刊『[http://www.e-themis.net/ テーミス]』2008年6月号）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[高橋悠治]]（[[作曲家]]）&lt;br /&gt;
: [[NTT ICC]]での公開トーク『他者の痛みを感じられるか』で高橋から批判を受けている&amp;lt;ref&amp;gt;アート＆テクノロジーの過去と未来　ATAK@ICC　高橋悠治＋茂木健一郎：公開トーク[http://hive.ntticc.or.jp/contents/artist_talk/20051217/ 『他者の痛みを感じられるか』]（[http://hive.ntticc.or.jp/ HIVE]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[大槻義彦]]（[[物理学者]]）&lt;br /&gt;
:[[オカルト]]批判で知られる大槻は[[スピリチュアリティ|スピリチュアル]]カウンセラーの[[江原啓之]]を非科学的でインチキだと批判している。茂木がその[[江原啓之]]と共著を出したり、各地の講演に一緒に出かけたりしていることなどを問題だとし、茂木自身の科学的態度を批判している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ohtsuki-yoshihiko.cocolog-nifty.com/blog/2008/01/12_9178.html 1月　第2回　【江原に擦り寄る文化人】]、[http://ohtsuki-yoshihiko.cocolog-nifty.com/blog/2008/12/125-462a.html 12月　第5回　【読者の方々からのメール】]（[http://ohtsuki-yoshihiko.cocolog-nifty.com/blog/ 大槻義彦のページ]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。これらに対して茂木自身は「江原のような人物や現象に対する態度は異なっても、大槻などの科学者と基本的な立場は同じである」旨を述べている&amp;lt;ref name=&amp;quot;themisi200806&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
*[[小林秀雄賞]]受賞（第4回、[[2005年]]）受賞作『脳と仮想』（新潮社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書 ==&lt;br /&gt;
=== 学術論文 ===&lt;br /&gt;
以下に掲げるもの以外にも存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Sekine T, Mogi K. (2009), Distinct neural processes of bodily awareness in crossed fingers illusion., Neuroreport, Mar 25;20(5):467-72.（インパクトファクター2.1点）&lt;br /&gt;
* Omata, K. and Mogi, K. (2008)　 Fusion and combination in audio-visual integration., Proceedings of the Royal Society of London A 464, 319–340.&lt;br /&gt;
* Onzo A, Mogi K. (2005), Dynamics of betting behavior under flat reward condition., International Journal of Neural System, Feb-Apr;15(1-2):93-9.インパクトファクター0.9点）&lt;br /&gt;
* Taya F, Mogi K. (2005), Spatio-temporal dynamics of the visual system revealed in binocular rivalry,  Neurosci Letter,  Jun 10-17;381(1-2):63-8. Epub 2005 Mar （インパクトファクターなし）&lt;br /&gt;
* Mogi, K &amp;amp; Barlow, H B (1999), The source of variability in neural responses from MT.,  J.Physiol 515, 101-102 P （PUBMED登録なし、 J.Physiol 515に該当論文なし）&lt;br /&gt;
* Mogi, K. (1994), Multiple-valued energy function in neural networks with asymmetric connections., Phys. Rev. E, 49, p.4616-4626.インパクトファクター2.5点）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 単著 ===&lt;br /&gt;
* 1997年 『脳とクオリア―なぜ脳に心が生まれるのか』 [[日経サイエンス]]社 1997年4月 ISBN 4532520576&lt;br /&gt;
* 1998年 『生きて死ぬ私―脳科学者が見つめた『人間存在』のミステリー』 [[徳間書店]]後に[[筑摩書房]] 2006年5月 ISBN 978-4480422187&lt;br /&gt;
* 1999年 『心が脳を感じるとき』 [[講談社]] 講談社 1999年7月 ISBN 978-4062092449、2006年3月、「クオリア入門」と改題され、筑摩書房から「ちくま学芸文庫」として出版、ISBN 978-4480089830 &lt;br /&gt;
* 2001年 『心を生みだす脳のシステム―「私」というミステリー』 [[日本放送出版協会]] 2006年3月9 ISBN 978-4480089830 &lt;br /&gt;
* 2003年 『意識とはなにか―「私」を生成する脳』 [[ちくま新書]] ISBN 4480061347&lt;br /&gt;
* 2004年&lt;br /&gt;
: 『脳と仮想』 [[新潮社]] のちに文庫化 2007年3月 ISBN 978-4101299525　&lt;br /&gt;
: 『脳内現象 - 〈私〉はいかに創られるか』 [[NHK出版]] 2004年6月24日 ISBN 978-4140910023 &lt;br /&gt;
: 『脳の中の小さな神々』 [[柏書房]] 2004年6月25日 ISBN 978-4760125722&lt;br /&gt;
* 2005年&lt;br /&gt;
: 『脳と創造性 「この私」というクオリアへ』 [[PHP研究所]] 2005年3月19日 ISBN 978-4569633534 &lt;br /&gt;
: 『クオリア降臨』 [[文藝春秋]] 2005年11月25日 ISBN 978-4163677309 &lt;br /&gt;
: 『脳の中の人生』[[中公新書ラクレ]] 2005年12月 ISBN 978-4121502001 &lt;br /&gt;
: 『「脳」整理法』ちくま新書 2005年12月 ISBN  978-4121502001 &lt;br /&gt;
* 2006年&lt;br /&gt;
: 『クオリア入門―心が脳を感じるとき』 [[筑摩書房]] 2006年3月9日 ISBN 978-4480089830 &lt;br /&gt;
: 『脳を鍛える!ケータイでできるみんなの脳力トレーニング』 [[ローカス (出版社)|ローカス]] 2006年10月 ISBN 978-4898146897 ISBN 4898146899&lt;br /&gt;
: 『プロセス・アイ』 [[徳間書店]] 2006年1月 ISBN  978-4198621032  &lt;br /&gt;
: 『ひらめき脳』 [[新潮新書]] 2006年4月15日 ISBN　978-4106101625 &lt;br /&gt;
: 『生きて死ぬ私』 [[筑摩書房]] 2006年5月 ISBN 978-4480422187 &lt;br /&gt;
: 『食のクオリア』 [[青土社]] 2006年6月 ISBN 978-4791762767 &lt;br /&gt;
: 『やわらか脳―茂木健一郎「クオリア日記」』 [[徳間書店]] 2006年11月 ISBN 978-4198622589 &lt;br /&gt;
: 『すべては脳からはじまる』 中公新書ラクレ 2006年12月 ISBN 978-4121502339 &lt;br /&gt;
* 2007年&lt;br /&gt;
: 『天才論 - ダ・ヴィンチに学ぶ「総合力」の秘訣』 [[朝日選書]] 2007年3月16日 ISBN 978-4022599186 &lt;br /&gt;
: 『芸術の神様が降りてくる瞬間』 [[光文社]]　2007年10月24日 ISBN 978-4334975265 &lt;br /&gt;
: 『欲望する脳』 [[集英社新書]] 2007年11月16日 ISBN 978-4087204186&lt;br /&gt;
: 『それでも脳はたくらむ』 中公新書ラクレ 2007年12月 ISBN 978-4121502643 &lt;br /&gt;
: 『脳を活かす勉強法 - 奇跡の「強化学習」』 PHP研究所 2007年12月3日 ISBN 978-4569696799 &lt;br /&gt;
: 『すべては音楽から生まれる - 脳と[[シューベルト]]』 PHP新書 2007年12月14日 ISBN 978-4569696249 &lt;br /&gt;
* 2008年&lt;br /&gt;
: 『思考の補助線』 ちくま新書 2008年2月 ISBN 978-4480064158 &lt;br /&gt;
: 『トゥープゥートゥーのすむエリー星』 毎日新聞社 2008年5月29日 ISBN 978-4620107240  &lt;br /&gt;
: 『ひらめきの導火線 - トヨタとノーベル賞』 PHP新書 2008年8月19日 ISBN 978-4569701127 &lt;br /&gt;
: 『脳を活かす仕事術 - 「わかる」を「できる」に変える』 PHP研究所 2008年9月10日 ISBN 978-4569701936&lt;br /&gt;
: 『クオリア立国論』 [[ウェッジ]] 2008年12月20日&lt;br /&gt;
 &amp;lt;!--　「脳と創造性」は書籍ではなくCDなので、外部リンクに移しました。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 共著 ===&lt;br /&gt;
* 1995年 共著者：[[竹内薫]] 『トンデモ科学の世界』 [[徳間書店]] ISBN 4198604088&lt;br /&gt;
* 2000年 共著者：[[養老孟司]]など 『脳+心+遺伝子VS.サムシンググレート―ミレニアムサイエンス 人間とは何か』 [[徳間書店]] ISBN 4198611564&lt;br /&gt;
* 2000年 共著者：[[天外伺朗]] 『意識は科学で解き明かせるか―脳・意志・心に挑む物理学』 講談社 ISBN 4062572850&lt;br /&gt;
* 2003年 &lt;br /&gt;
:共著者：[[竹内薫]] 『脳のからくり―わくわくドキドキする脳の話』 [[中経出版]] ISBN 4806118745&lt;br /&gt;
:共著者：[[養老孟司]] 『スルメを見てイカがわかるか! 』 角川書店 ISBN 4047041548&lt;br /&gt;
:共著者：田谷文彦 『脳とコンピュータはどう違うか―究極のコンピュータは意識をもつか』 講談社 ISBN 4062574128&lt;br /&gt;
* 2004年 共著者：[[瀬名秀明]]など 『知能の謎 認知発達ロボティクスの挑戦』 [[講談社]] ISBN 4062574616&lt;br /&gt;
* 2006年 &lt;br /&gt;
:共著者：富永裕久 『目からウロコの脳科学―心と脳はここまで分かった!』 [[PHP研究所|PHP]]エディターズグループ ISBN 4569648614&lt;br /&gt;
:共著者：ラケータ 『脳を鍛える!パソコンでできるみんなの脳力トレーニング』[[ローカス (出版社)|ローカス]] ISBN 4898146716&lt;br /&gt;
:共著者：[[竹内薫]] 『脳のからくり』 [[新潮社]] ISBN 978-4101299518 &lt;br /&gt;
:共著者：[[竹内薫]] 『異端の脳がホンモノ! 』 [[大和書房]] ISBN 978-4479300595 &lt;br /&gt;
:共著者：[[養老孟司]] 『養老孟司&amp;amp;茂木健一郎の「天才脳」の育て方』 [[アスコム]] ISBN 4776203499&lt;br /&gt;
:共著者：田中洋, 編：電通ニューロマーケティング研究会 『欲望解剖』 幻冬舎 ISBN 4344012631&lt;br /&gt;
* 2007年 &lt;br /&gt;
:共著者：[[松岡正剛]] 『脳と日本人』 [[文藝春秋]] ISBN 4163697101 &lt;br /&gt;
:共著者：[[波頭亮]]　『日本人の精神と資本主義の倫理』 [[幻冬舎]] ISBN 978-4344980570&lt;br /&gt;
:共著者：[[江村哲二]] 『音楽を「考える」』 [[筑摩書房]] 2007年5月 ISBN 978-4480687609 &lt;br /&gt;
* 2008年&lt;br /&gt;
:共著者：[[河合隼雄]] 『こころと脳の対話』 [[潮出版社]] 2008年7月 ISBN 978-4267017995&lt;br /&gt;
:共著者：[[黛まどか]] 『俳句脳―発想、ひらめき、美意識』[[角川書店]] 2008年8月10日 ISBN 978-4047101470 &lt;br /&gt;
:共著者：[[江原啓之]] 『偶有性幸福論(エンジン01選書)』　[[ぴあ]] 2008年11月15日 ISBN 978-4835617220&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 翻訳 ===&lt;br /&gt;
* 2003年 原著者：イアン・ロバートソン 共訳者：和田裕子 『マインズ・アイ』 [[朝日出版社]] 2006年9月  ISBN 4255001995&lt;br /&gt;
* 1997年 原著者：[[ロジャー・ペンローズ]], 共訳者：[[竹内薫]] 『ペンローズの量子脳理論―21世紀を動かす心とコンピュータのサイエンス』 [[徳間書店]] ISBN 4198607036&lt;br /&gt;
* 1997年 原著者：ブライアン・D. ジョセフソン, 共訳者：[[竹内薫]] 『ノーベル賞科学者ブライアン・ジョセフソンの科学は心霊現象をいかにとらえるか』 [[徳間書店]] 2006年2月3日  ISBN 4198607028&lt;br /&gt;
* 1998年 原著者：フレッド・ホイル, チャンドラ・ウィクラマシンゲ, 訳者：小沢元彦 『生命(DNA)は宇宙を流れる』 [[徳間書店]] 1998年3月  ISBN 4198608253&lt;br /&gt;
* 2000年 編：ネイチャー「姉妹誌」 『生命の冒険―最先端のライフサイエンス〈1‐上〉』 [[徳間書店]] 2000年6月  ISBN 4198611971&lt;br /&gt;
* 2000年 編：ネイチャー「姉妹誌」 『生命の冒険―最先端のライフサイエンス〈1‐下〉』 [[徳間書店]] ISBN 4198612269&lt;br /&gt;
* 2004年 原著者：ロビン・ウィルソン 『四色問題』 [[新潮社]] 2004年11月25日 ISBN 4105452010&lt;br /&gt;
* 2006年 原著者：[[ロジャー・ペンローズ]], 共訳者：[[竹内薫]] 『ペンローズの“量子脳”理論―心と意識の科学的基礎をもとめて』 [[筑摩書房]] 2006年9月  ISBN 4480090061&lt;br /&gt;
* 2006年 著者：アリス・W・フラハティ, 訳者：吉田 利子 『書きたがる脳 言語と創造性の科学』 [[ランダムハウス講談社]] 2006年2月3日  ISBN 4270001178&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 編集・監修・監訳 ===&lt;br /&gt;
* 原著者：エイドリアン・ベリー, 訳者：三枝小夜子 『次の500年 繁栄に終わりはあるか 科学の予感を遥かに超えた別の国 ミラクル・ワールドへの旅立ち』 [[徳間書店]] 1997年8月 ISBN 4198607389 （監修）&lt;br /&gt;
* 原著者：アンドリュー ニューバーグなど 『脳はいかにして“神”を見るか―宗教体験のブレイン・サイエンス』 [[PHP研究所|PHP]]エディターズグループ 2003年3月 ISBN 4569626858 （監訳）&lt;br /&gt;
* ゲームソフト：『ソニーコンピュータサイエンス研究所 茂木健一郎博士監修 脳に快感 アハ体験!』　[[セガ]] 2006年6月22日 &lt;br /&gt;
* 『わかった瞬間、頭がよくなる アハ!体験 4つの間違い探し』 [[きこ書房]] 2006年10月26日 ISBN 4877711937 （監修）&lt;br /&gt;
* 編集：NHK「プロフェッショナル」制作班 『プロフェッショナル 仕事の流儀〈1〉-〈8〉』 [[日本放送出版協会]]（編集）2006年4月-2006年12月   ISBN 414081148X, ISBN 4140811471, ISBN 4140811463, ISBN 4140811102, ISBN 4140811099, ISBN 4140811080, ISBN 4140811072, ISBN 4140811064&lt;br /&gt;
* 『[[人体解剖マニュアル]] ＥＲ ～緊急救命　命の分かれ目～』　[[デックスエンタテインメント]] 2008年8月16日  （監修）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビ出演 ==&lt;br /&gt;
* [[TVコメディークラブキング]]（2006年、[[ファミリー劇場]]、レギュラー出演）&lt;br /&gt;
* [[プロフェッショナル 仕事の流儀]]（2006年1月より [[NHK総合テレビジョン]] パーソナリティー）&lt;br /&gt;
* [[科学大好き土よう塾]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]] ゲスト講師）&lt;br /&gt;
* [[ニューロンの回廊～潜在能力の開拓者たち]]～（2006年4月より [[BS日本|BS日テレ]] トーク・ホスト）&lt;br /&gt;
* [[世界一受けたい授業]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[サラリーマンNEO|謎のホームページ サラリーマンNEO]] winter X'mas SP （[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]、「私とNEO」）&lt;br /&gt;
* [[ザ・ベストハウス123]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[爆笑レッドカーペット]]（フジテレビ　審査員）&lt;br /&gt;
* [[第58回NHK紅白歌合戦|2007年度 第58回NHK紅白歌合戦]] （[[NHK総合テレビジョン]] [[第58回NHK紅白歌合戦#ゲスト審査員|ゲスト審査員]]。白組司会の [[笑福亭鶴瓶]]から、「[[脳科学者|脳の人]]」と紹介される）&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]]（ゲスト、[[2008年]][[3月6日]]）&lt;br /&gt;
*[[あいのり]](フジテレビ　あいのり恋愛講座の講師として[[VTR]]出演)&lt;br /&gt;
*[[全国高等学校クイズ選手権]]（メインパーソナリティー[[2009年]]、3年間メインパーソナリティーだったオリエンタルラジオと交代し[[菊川玲]]とともに）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* 公式サイト： [http://www.qualia-manifesto.com/kenmogi.html 茂木健一郎private page]&lt;br /&gt;
* Qualia Movementの公式ホームページ：[http://www.qualia-manifesto.com/index.j.html クオリア・マニフェスト]&lt;br /&gt;
* 日本語版ブログ： [http://kenmogi.cocolog-nifty.com/qualia/ クオリア日記]&lt;br /&gt;
* 英語版ブログ： [http://qualiajournal.blogspot.com/ Qualia Journal]&lt;br /&gt;
* 論文リスト： [http://www.qualia-manifesto.com/research.html research] 　いくつかの論文は、その場ですぐ読むことができる。&lt;br /&gt;
* メーリングリスト： [http://www.qualia-manifesto.com/mail.html qualia]&lt;br /&gt;
* 著作一覧： [http://ja.clubking.wikia.com/wiki/%E8%8C%82%E6%9C%A8%E5%81%A5%E4%B8%80%E9%83%8E%E8%91%97%E4%BD%9C%E7%9B%AE%E9%8C%B2 茂木健一郎著作目録]（[http://www.wikia.com/wiki/Wikia Wikia]）　&lt;br /&gt;
* CD：[http://www.onsei.co.jp/goods-details/?itemcode=ANOC10004 慶應MCC夕学セレクション　茂木 健一郎　「脳と創造性」]（[http://www.onsei.co.jp/ 日本音声保存]）&lt;br /&gt;
* インタビュー：[http://www.onsei.co.jp/goods-details/?itemcode=ANOC10004　http://doraku.asahi.com/hito/interview/html/080317.html ひとインタビュー 『社会に溶け込めない自分 それが探究心の原動力に』] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:もき けんいちろう}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の学者]]&lt;br /&gt;
[[Category:科学者]]&lt;br /&gt;
[[Category:脳]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1962年生]]&lt;br /&gt;
{{Scientist-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Ken Mogi]]&lt;br /&gt;
[[pl:Kenichirou Mogi]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Rainbow7</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%8B%9D%E9%96%93%E5%92%8C%E4%BB%A3&amp;diff=50594</id>
		<title>勝間和代</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%8B%9D%E9%96%93%E5%92%8C%E4%BB%A3&amp;diff=50594"/>
				<updated>2009-05-10T08:30:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Rainbow7: 新規作成&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''勝間 和代'''（かつま かずよ、[[1968年]][[12月14日]] -）は、[[経済評論家]]、[[公認会計士]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴等 ==&lt;br /&gt;
[[慶應義塾大学]][[商学部]]卒業([[学士|学士 (商学)]])。[[早稲田大学]][[大学院]][[ファイナンス研究科]]専門職学位課程[[修了]]。[[学位]]は[[専門職学位|ファイナンス修士（専門職）]]。中等部からの慶應義塾生。高校から会計士試験の勉強を始め、大学2年生の19歳で公認会計士試験2次試験に合格（公認会計士登録が可能になる3次試験は23歳で合格）。旧試験制度では当時の最年少記録。[[中小企業診断士]]情報部門の資格も取得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学生時代は、太田昭和監査法人（現在の[[新日本監査法人]]）（5ヶ月）に勤めるが、出産を機に退職。その後に就職した[[アーサー・アンダーセン]]（3年9ヶ月）から、ケミカル銀行（現在のJPモルガン・チェース）（3年）、[[マッキンゼー]]（5年9ヶ月）、再び[[JPモルガン・チェース]]（4年3ヶ月）を経て、[[投資顧問]]業及び[[経営コンサルタント]]として独立。並行して[[早稲田大学]][[大学院]]商学研究科の[[博士課程]]に在学。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
21歳で出産し、3女の母。2回の離婚を経験&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/yw/yw06112601.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;し、現在は独身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の活動 ==&lt;br /&gt;
[[内閣府]][[男女共同参画会議]]議員&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.gender.go.jp/danjo-kaigi/meibo1.html&amp;lt;/ref&amp;gt;、内閣府男女共同参画会議「仕事と生活の調和（[[ワーク・ライフ・バランス]]）に関する専門調査会」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.gender.go.jp/danjo-kaigi/wlb/index-wlb.html&amp;lt;/ref&amp;gt;専門委員、[[小渕優子]][[特命担当大臣|少子化担当大臣]]「ゼロから考える少子化対策プロジェクトチーム」メンバー&amp;lt;ref&amp;gt;http://www8.cao.go.jp/shoushi/10motto/02zero/index.html&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[総務省]]「[[ICT]]成長力懇談会」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.soumu.go.jp/joho_tsusin/policyreports/chousa/vigor/index.html&amp;lt;/ref&amp;gt;メンバー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
独立した2007年から、著作活動を活発化し、2007年4月発売『無理なく続けられる年収10倍アップ勉強法』（ディスカヴァー21）、2007年11月発売『お金は銀行に預けるな』（[[光文社]]）、2007年12月発売『効率が10倍アップする新・知的生産術』（[[ダイヤモンド社]]）と3作がそれぞれ10万部を突破して話題となった。2008年末現在、前述代表3作の累計部数は18万部、40万部、25万部となっている。その後の、『勝間和代のビジネス頭を創る７つのフレームワーク力　ビジネス思考法の基本と実践』（ディスカヴァー21）、『起きていることはすべて正しい』（ダイヤモンド社）も20万部を突破するなど、著作累計発行部数は200万部を超えた&amp;lt;ref&amp;gt;アエラ2008年12月22日号 勝間和代「生き方戦略」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[朝日新聞]]別刷土曜版beで「勝間式『自分ナビ』宣言」、[[毎日新聞]]で「勝間和代のクロストーク」をコラム連載するほか、[[日経マネー]]、[[日経ビジネスアソシエ]]、[[日本経済新聞]]「勝間和代のITマーケットウォッチ」&amp;lt;ref&amp;gt;http://it.nikkei.co.jp/business/column/katsuma_market.aspx&amp;lt;/ref&amp;gt;などにも連載を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、女性も「出世」を目指すべきとし&amp;lt;ref&amp;gt;日経ビジネスAssocie 2007年6月19日P42&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[男女共同参画センター]]を中心に女性向けキャリアアップセミナーなどを行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年5月から、世界中の難民・被災民の教育支援、自立支援にむけたチャリティ・ブック・プログラム、Chabo!&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.jen-npo.org/chabo/&amp;lt;/ref&amp;gt;を開始し、[[和田裕美]]、[[小宮一慶]]らビジネス作家9名と共に、[[印税]]の20%を寄付にあてる活動を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞等 ==&lt;br /&gt;
* [[ワーキングマザー]]向けインターネット[[サイト]]「[http://www.mugi.com/index.html ムギ畑]」を創設した功績から、[[2005年]]に[[ウォール・ストリート・ジャーナル]]「世界の最も注目すべき女性50人」に選ばれる。&lt;br /&gt;
* 2006年には、[[エイボン女性年度賞|エイボン女性大賞]]を受賞している。&lt;br /&gt;
* 2008年5月9日に、[[黒木瞳]]、[[小渕優子]]、[[栗原はるみ]]、[[坂東眞理子]]らとともに、第1回の[[ベストマザー賞]]を受賞した。&lt;br /&gt;
* 2009年2月に、[[世界経済フォーラム]]（[[ダボス]]会議）のYoung Global Leadersの１人に選出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主張等 ==&lt;br /&gt;
[[資格]]などの勉強について、「リスニング」や「アウトプット」の重要性を説いている。また、思考の管理方法として、[[親指シフト]]配列キーボード&amp;lt;ref&amp;gt;読売ウィークリー 2008年1月27日P94&amp;lt;/ref&amp;gt;や[[マインドマッピング|マインドマップ]]を推奨している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本などの執筆については、「私は本については、書く努力の5倍、売る努力をするということを決めています。」とのこと&amp;lt;ref&amp;gt;池田信夫 blog http://blog.goo.ne.jp/ikedanobuo/cmt/0f17fe588f53c0af2d18ac02bff59cb9&lt;br /&gt;
しかし、『無理なく続けられる年収10倍アップ勉強法 』では、1冊1000円台の本を読んでも意味がないと言及している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年10月20日発売のAERA臨時増刊号「働く女は美しい」では、定期的に[[2ちゃんねる]]や[[mixi]]で自分の名前を検索して、役立つコメントを探すと回答している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* 会社勤めをしていた頃のストレス解消手段であった酒もタバコもやめ&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/yw/yw06112601.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[フィットネスクラブ]]に欠かさず通い、日中はほとんど[[ロードバイク]]で移動している。マスコミに登場しない日は、ほとんどノーメイクで過ごしている&amp;lt;ref&amp;gt;2007年10月31日、日経丸の内キャリア塾の講演にて言及。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 都内の移動は基本的に自転車で行うが、スケジュールの関係上、必ずしも自転車や徒歩ばかりで移動しているわけではないらしい。&lt;br /&gt;
* 学生や女性からの要望には非常に好意的で、[[2008年]]には母校[[慶應義塾大学]]で、業界講演会、[[三田祭]]講演会（[[経済新人会]]主催）に登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書 ==&lt;br /&gt;
*『会社に人生を預けるな リスク・リテラシーを磨く』　[[光文社]]&lt;br /&gt;
*『断る力』　[[文藝春秋]]&lt;br /&gt;
*『勝間和代の成功を呼ぶ７つの法則』　[[マガジンハウス]]&lt;br /&gt;
*『起きていることはすべて正しい』　[[ダイヤモンド社]]&lt;br /&gt;
*『10年後あなたの本棚に残るビジネス書100』　ダイヤモンド社（共著）&lt;br /&gt;
*『史上最強の人生戦略マニュアル』　きこ書房(訳書)&lt;br /&gt;
*『読書進化論 ─人はウェブで変わるのか。本はウェブに負けたのか─』　[[小学館]]&lt;br /&gt;
*『勝間和代の日本を変えよう』　[[毎日新聞社]]&lt;br /&gt;
*『勝間和代のビジネス頭を創る７つのフレームワーク力 ビジネス思考法の基本と実践』　ディスカヴァー21&lt;br /&gt;
*『勝間式「利益の方程式」 ─商売は粉もの屋に学べ!─ 』　[[東洋経済新報社]]&lt;br /&gt;
*『勝間和代のインディペンデントな生き方実践ガイド』　ディスカヴァー21&lt;br /&gt;
*『効率が10倍アップする新・知的生産術―自分をグーグル化する方法』　ダイヤモンド社&lt;br /&gt;
*『お金は銀行に預けるな 金融リテラシーの基本と実践』　[[光文社]]&lt;br /&gt;
*『決算書の暗号を解け! ダメ株を見破る投資のルール』　ランダムハウス講談社&lt;br /&gt;
*『無理なく続けられる年収10倍アップ時間投資法』　ディスカヴァー21&lt;br /&gt;
*『無理なく続けられる年収10倍アップ勉強法 』　ディスカヴァー21&lt;br /&gt;
*『会社でチャンスをつかむ人が実行している本当のルール』　ディスカヴァー21（[[福沢恵子]]共著）&lt;br /&gt;
*『[[猪口邦子|猪口]]さん、なぜ[[少子化]]が問題なのですか?』　ディスカヴァー21&lt;br /&gt;
*『インディでいこう!』　ディスカヴァー21（「ムギ」名義）&lt;br /&gt;
*『[[マッキンゼー]]組織の進化』　ダイヤモンド社(共著)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://kazuyomugi.cocolog-nifty.com/ 勝間和代公式ブログ:私的なことがらを記録しよう!!]&lt;br /&gt;
* [http://kazuyomugi.cocolog-nifty.com/audio_book/ CD、テープを聴いて勉強しよう!!]&lt;br /&gt;
* [http://kazuyomugi.cocolog-nifty.com/point_of_view/ 日々の生活から起きていることを観察しよう!!]&lt;br /&gt;
* [http://www.mugi.com/ ムギ畑]&lt;br /&gt;
* [http://www.kansatobunseki.co.jp/ 株式会社監査と分析]　&lt;br /&gt;
* [http://www.otsuka.com/ 大塚ホールディングス株式会社]&lt;br /&gt;
* [http://www.jen-npo.org/chabo/about/ Chabo!(チャボ)－本で、もっと、世界にいいこと]&lt;br /&gt;
* [http://it.nikkei.co.jp/business/column/katsuma_market.aspx 勝間和代のITマーケットウォッチ]&lt;br /&gt;
* [http://katsuma.moura.jp/ 勝間和代“経済的センス”の磨き方]&lt;br /&gt;
* [http://www.jukushin.com/archives/1047 慶應塾生新聞]&lt;br /&gt;
* [http://mainichi.jp/select/biz/katsuma/ 毎日新聞連載「勝間和代のクロストーク]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かつま かすよ}}&lt;br /&gt;
[[Category:経済評論家]]&lt;br /&gt;
[[Category:公認会計士]]&lt;br /&gt;
[[Category:1968年生]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Kazuyo Katsuma]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Rainbow7</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%96%87%E7%90%86%E5%A4%A7%E5%AD%A6&amp;diff=50593</id>
		<title>日本文理大学</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%96%87%E7%90%86%E5%A4%A7%E5%AD%A6&amp;diff=50593"/>
				<updated>2009-05-10T08:26:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Rainbow7: 新規作成&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;日本文理大学（にっぽんぶんりだいがく、英語: Nippon Bunri University）は、大分県大分市一木1727に本部を置く日本の私立大学である。1967年に設置された。大学の略称は文理大、文理。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[学校法人文理学園]]が経営し、'''附属高校'''（大分県[[佐伯市]]）と診療放射線技師養成校[[専門学校]]である'''日本文理大学医療専門学校'''（大分県大分市）と美容芸術科を持つ'''NBU大分美容専門学校'''を持つ。教育理念は「''産学官民の共同（協働）''」。略称は'''NBU'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては、工学部経営工学科や商経学部商学科・経済学科が設置されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、[[新潟県]][[新潟市]]にある[[日本文理高等学校]]とは名称が似ているものの別法人であり、無関係である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最寄り駅は[[九州旅客鉄道|JR九州]][[日豊本線]]の[[大在駅]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* [[1967年]] 学校法人佐伯学園が大分工業大学を設立し、工学部（機械工学科・電気工学科・土木工学科・建築学科）を設置。&lt;br /&gt;
* [[1968年]] 工学部に経営工学科、工業化学科を設置。&lt;br /&gt;
* [[1974年]] 工学部に航空工学科を設置。&lt;br /&gt;
* [[1974年]] 工学部に船舶工学科を設置。&lt;br /&gt;
* [[1982年]] 学校法人佐伯学園を学校法人日本文理大学に改称するとともに大分工業大学を日本文理大学に改称し、新たに商経学部（商学科・経済学科）を設置。&lt;br /&gt;
* [[1991年]] 学校法人日本文理大学を学校法人文理学園に改称。&lt;br /&gt;
* [[1992年]] 別科日本語課程を設置。&lt;br /&gt;
* [[2002年]] 工学部改組に加え、新たに情報メディア学科を設置。&lt;br /&gt;
* [[2003年]] 商経学部を改組して経営経済学部（経営経済学科）設置し、大学院工学研究科（航空電子機械工学専攻）を設置。&lt;br /&gt;
* [[2004年]] 正門をヨーロッパの城ような形状のものに改修。&lt;br /&gt;
* [[2004年]] 大学院工学研究科に環境情報学専攻を設置。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 学部・大学院等 ==&lt;br /&gt;
日本文理大学の学部&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[工学部]]&lt;br /&gt;
***機械・電気工学科&lt;br /&gt;
***建築学科&lt;br /&gt;
***航空宇宙工学科&lt;br /&gt;
***情報メディア学科&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[経営経済学部]]&lt;br /&gt;
**経営経済系&lt;br /&gt;
***経営経済学科&lt;br /&gt;
* 別科日本語課程&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*大学院工学研究科&lt;br /&gt;
**航空電子機械工学専攻（修士課程）&lt;br /&gt;
**環境情報学専攻（修士課程）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==大学関係者と組織==&lt;br /&gt;
*[[学校法人文理学園]]&lt;br /&gt;
**日本文理大学&lt;br /&gt;
***日本文理大学大学院&lt;br /&gt;
***[[日本文理大学附属高等学校]]&lt;br /&gt;
**[[NBUメディカルカレッジ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===大学関係者一覧===&lt;br /&gt;
*[[日本文理大学の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
* 九州地方の大学としては珍しく、県外からも進学する学生が多い。　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
* 体育会系の部活動が盛んで、野球部、サッカー部、チアリーディング部、陸上競技部が有名。&lt;br /&gt;
* [[日本文理大学硬式野球部|野球部]]は[[2003年]]、第52回[[全日本大学野球選手権大会]]で初優勝。これは九州地区の大学としても初の快挙であった。&lt;br /&gt;
* 鳥人間クラブは、鳥人間コンテスト選手権大会に出場し、2003年に248.99m、2006年には235.55m、グアム国際大会では準優勝の成績を残している。&lt;br /&gt;
* かつて昭和から平成にかけての時代は、入学に必要な偏差値が40以下で、高校の推薦（停学歴等なし）であれば、ほとんど無試験で入学できた為、本来大学進学が困難な普通科以外の高校からの進学者や、成績が偏った学生が多かった。&lt;br /&gt;
* それゆえに中退者も多く、入学者のうち卒業できるのは5割程度であった。しかしその反面一芸に秀でた学生も多く、工学部には折からの造船不況の煽りでリストラされた研究者なども多く存在し、レベルの高い講義が一部では存在した。&lt;br /&gt;
* 近年は[[人間力]]教育に力を入れている。また、成績が優秀である特待生を「Sクラス」に所属させて個別指導を受けさせている。その努力が実り、Sクラスの1期生が[[大分大学]][[大学院]]卒業時に成績優秀者として表彰された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== チアリーディング部 ==&lt;br /&gt;
チアリーディング部は、数々の大会で好成績を残しており、数名の選手が日本代表にも選ばれている。以下は戦績。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2004年]]　全日本選抜選手権大会　準優勝&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[6月]]　ヨーロッパ選手権出場&lt;br /&gt;
*[[2005年]]　九州選手権大会優勝・JAPANCUP優勝（初優勝）&lt;br /&gt;
*[[2005年]]　全日本学生選手権大会優勝（2連覇）&lt;br /&gt;
*[[2006年]]　全日本選抜選手権大会優勝（3連覇）・九州選手権大会優勝・JAPAN CUP優勝（4連覇）・全日本学生選手権大会優勝（5連覇・2006年全大会制覇）&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[6月]]　ヨーロッパ選手権出場&lt;br /&gt;
*[[2007年]]　インターナショナルアジアカップ優勝（6連覇）&lt;br /&gt;
*[[2008年]]　JAPAN CUP優勝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[大分女子短期大学]]（学校法人佐伯学園時代に運営していた短期大学）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.nbu.ac.jp/ 日本文理大学]&lt;br /&gt;
* [http://www.nbu.ac.jp/~cheer/ NBU BRAVES]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:につほんふんり}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の私立大学]]&lt;br /&gt;
[[Category:大分県の大学]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Nippon Bunri University]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Rainbow7</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%9E%97%E5%8E%9F%E3%82%81%E3%81%90%E3%81%BF%E3%81%AETokyo_Boogie_Night&amp;diff=21131</id>
		<title>林原めぐみのTokyo Boogie Night</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%9E%97%E5%8E%9F%E3%82%81%E3%81%90%E3%81%BF%E3%81%AETokyo_Boogie_Night&amp;diff=21131"/>
				<updated>2008-01-12T00:59:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Rainbow7: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル= 林原めぐみのTokyo Boogie Night&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Radio&lt;br /&gt;
|愛称= ブギーナイト&lt;br /&gt;
|放送開始= [[1992年]][[4月11日]]&lt;br /&gt;
|放送終了= 放送中&lt;br /&gt;
|放送局= [[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]&lt;br /&gt;
|放送時間= 日曜日 24:00 - 24:30&lt;br /&gt;
|放送回数= &lt;br /&gt;
|放送形式= 収録放送&lt;br /&gt;
|スタジオ= &lt;br /&gt;
|ネット局= [[#放送しているラジオ局|15局]]&lt;br /&gt;
|パーソナリティ=[[林原めぐみ]]&lt;br /&gt;
|アシスタント= &lt;br /&gt;
|構成作家= &lt;br /&gt;
|ディレクター=澤畠康二&lt;br /&gt;
|プロデューサー= &lt;br /&gt;
|ミキサー=&lt;br /&gt;
|その他のスタッフ=&lt;br /&gt;
|提供= [[キングレコード]]&lt;br /&gt;
|その他= &lt;br /&gt;
|コピーライト= &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
{{ウィキポータルリンク|ラジオ}}&lt;br /&gt;
'''林原めぐみのTokyo Boogie Night'''（はやしばらめぐみのとうきょうブギーナイト）は、[[声優]]・[[林原めぐみ]]が[[ラジオパーソナリティ|パーソナリティ]]を務める[[ラジオ番組]]。[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]を[[キー局]]として全国のラジオ局で放送されている。略称は「'''TBN'''」または「'''ブギーナイト'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※注　放送日、放送回数はTBSラジオを基準とする（日曜深夜に放送される局が多いため、但し書きが無い限りはその基準に統一）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
*リスナーのお便りと林原のトーク、キングレコード・スターチャイルドレーベルの楽曲紹介を基本にした番組である。提供は[[キングレコード]]（スターチャイルドレーベル）の1社のみである。放送時間は30分。&lt;br /&gt;
*他の[[スターチャイルド]]制作番組では多く導入されている（放送局のドメインの場合もある）電子メール投稿は、林原本人が「ハガキの温もりを大切にしたい」&amp;lt;ref&amp;gt;「ラジオ番組表　2007秋号（三才ブックス　刊）」の当番組の特集記事のインタビューで「電子メールだとリスナーの気持ちを読み取ることができない」という発言をしており、ハガキを読んで番組を進行するという形に相当な思い入れがある模様。&amp;lt;/ref&amp;gt;という意向で番組の開始時から受け付けていなかったが、2007年5月21日（公式サイト『MEGUMI HOUSE』がリニューアルされた同日の午前12:00）から「早口言葉の挑戦状」と「電波私物化コーナー」のみ、番組15年目で初めて受け付けるようになった。その他のコーナーは引き続き、郵送手段でのみ投稿を受け付けている。&amp;lt;ref&amp;gt;その他のアニラジでは[[小森まなみ]]がパーソナリティを務める「[[mamiのRADIかるコミュニケーション]]」や「[[水谷優子のアニメ探偵団]]」、林原自身も縁が深い番組である「[[青春ラジメニア]]」（[[ラジオ関西]]）も電子メールを受け付けていない。なお、番組のあて先（「こんなんありますぅ」宛など）を通じて、林原にプレゼントを贈ることも可能である。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*オープニングのジングルには「Tokyo Boogie Night」が、エンディングテーマ曲には「'''Tokyo Boogie Night（2002 version）'''」が使われており、それらは林原のリリースしたCD（アルバム）にそれぞれ収録されている。オープニングとエンディングの提供クレジットのナレーションは[[堀内賢雄]]が担当している。&lt;br /&gt;
*郵便物の宛先は、番組名を「'''めぐみのTBN'''」と書いても番組宛に届くようになっている。&lt;br /&gt;
*年に数回程度、年末年始や選挙開票速報の特別番組やサッカーのワールドカップ中継の影響により、TBSラジオで放送が休止になったり、地方局で放送時間が変更になったりすることがある。&lt;br /&gt;
*多くの放送局では一つのCM枠に20秒のCMが2本流されるが、[[東海ラジオ放送|東海ラジオ]]や[[静岡放送]]および[[信越放送]]、[[山陽放送]]の4局では20秒のCM・1本とジングルの曲が流される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史とエピソード ==&lt;br /&gt;
*[[1992年]][[4月11日]]放送開始。当時はTBSラジオのみの放送で番組テーマ曲「Tokyo Boogie Night」の歌詞同様に「午前2時」である土曜26:00からの放送であった。後に（[[全国ラジオネットワーク|NRN]]単独局である）[[東海ラジオ放送|東海ラジオ]]を皮切りに、全国各地へネット局を増やしている。&lt;br /&gt;
*後半15分部分には同時期[[ラジオ関西]]等で放送されていたラジオ番組「[[熱血電波倶楽部]]」のラジオドラマパートを2000年まで放送していた（2000年2月6日放送分（＃408）「それいけ!宇宙戦艦ヤマモト★ヨーコ 第16話『やっぱりバトルでGo!』」を最後に現在は終了している）。&lt;br /&gt;
*当番組では100回を越えるごとに[[東京]]都内各地のホールで公開録音が行われている。なお、この公開録音は林原が本人の活動方針上コンサート活動を行わない代わりに、ファンへの感謝の気持ちもこめて無料で行われるものである。[[2003年]][[10月12日]]に放送600回突破記念した時はその公録模様がアルバム「VINTAGE A」付属の400回記念公演を収録したVHS、アルバム「feel well」初回版に付属の500回記念公演を収録したDVDで初映像化された。&lt;br /&gt;
*当番組は[[2001年]][[10月1日]]にTBSラジオの放送が[[東京放送]]から[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ]]に引き継がれた告知後の最初の番組であった。この告知の為、当番組はその日だけ1分放送時間を遅らせての開始となった。ちなみに編成上の10月1日最初の番組は「[[生島ヒロシのおはよう定食]]」。&lt;br /&gt;
*2004年に林原が初の出産休暇に入り、最初の4週間はまとめ録りでリクエスト曲を中心とした放送を行い、その後はピンチヒッターとして「[[らんま1/2]]」などで林原と共演した[[日高のり子]]が4週間のみ代理パーソナリティを勤めた。&lt;br /&gt;
*「ふつうのおハガキ」コーナーでの林原の親身になったうえでのアドバイスが好評なためか、一時期リスナーの親から林原に対して「林原さんの口から『勉強しろ』と言ってほしい」という投稿が多く来た時があったが、林原は「そのようなことは直接親御さんの口から言ってほしい」と言うことを話したこともある。また、この番組でのトークが、聴くものを時に励ましたり、また時に癒したりするという林原の楽曲の内容につながることもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特色・備考 == &lt;br /&gt;
*[[2003年]][[9月]]に[[ラジオ・アニメどんぶり]]が終了してからは、現在にいたるまでTBSラジオがキー局の唯一の[[アニラジ]]番組である。&lt;br /&gt;
*新年最初の放送ではスターチャイルドからリリースされている曲を普段の放送2曲掛けるところを、多めに3～4曲ほど掛ける。また、1曲目はこの番組のタイトルのルーツとなった「Tokyo Boogie Night」（1992年に発表されたオリジナルバージョン）が必ず掛けられる。また、クリスマスが近くなると「Cherish Christmas」を掛けるのも恒例となっている&amp;lt;ref&amp;gt;この曲は同じ時期に[[林原めぐみのHeartful Station]]でも掛けられる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに、2006年は久しぶりに1月1日に放送された。&lt;br /&gt;
*林原が「夏休みにも自宅や帰省先でラジオを聴いてほしい」という思いもあり、夏休みには恒例のキーワードクイズが行われる。大抵は4週に渡って発表される（原則として林原は前週に言ったキーワードは言わず「分からなければ想像や推理をしてほしい」とちょっと意地悪めいた発言をしてリスナーを煽ることもある。但し一部ネット局が編成の都合で未放送だった地域があった場合は、特例でその週と前の週のキーワードを合わせて発表したこともあった）&amp;lt;ref&amp;gt;この企画は、関東エリアの放送局で行われる[[聴取率|レーティング]]とは関係がないようである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*プレゼントはゲストと林原のサイン色紙、またスターチャイルド関連のグッズが出されることが多いが、稀にそれ以外のプレゼントが出されることもある。キー局のTBS（東京放送）のバレーボール応援グッズがプレゼントになったことがある。&lt;br /&gt;
*通常、早口言葉の挑戦状は番組の冒頭に行われるが、2007年2月11日放送分では後半部に行われた。加えてゲスト出演も後半部の登場となった。&lt;br /&gt;
*[[1996年]][[10月25日]]には25:00～27:00に[[TBSラジオ]]の金曜[[UP'S]]にて'''林原めぐみのTokyo Boogie Night スペシャル'''が放送されている。なお、スペシャル番組はこの時限りである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コーナー ==&lt;br /&gt;
;早口言葉の挑戦状&lt;br /&gt;
:早口言葉を林原に喋らせるコーナーでオリジナル、引用は問わないが、引用の場合は引用先などを記入する必要がある。3回（但し長い早口文は林原の判断で1～2回、語句が短い場合は10回の場合もある）言わせて林原がそれを喋っている途中に噛んだら林原のサイン色紙と靴紐（番組内では「リスナーのしるし」と呼ばれる）が送られ、成功の場合は靴紐だけが送られる。&lt;br /&gt;
:早口言葉を途中で噛んだりして失敗すると噛んだ時点で「だめだこりゃ」や、効果音で爆発音がなるのにあわせて自分でも「ドーン!」と言ったりする（[[ボブ・サップ]]の笑い声が流れたこともあった）。成功時は効果音で[[チューブラーベル]]と鐘がなって、鐘の音に合わせて「チリンチリン(「おめでとー」のボイスの後に)、ありがとう」と言う。&lt;br /&gt;
:ゲストが番組に来る場合は早口言葉をゲストに喋らせることもある。&lt;br /&gt;
;ふつうのおハガキ&lt;br /&gt;
:ノンジャンルの普通のお便りコーナー。内容は林原のCDや本の感想、またはリスナーの日常生活にまつわるものが多い。たまに進路や恋愛相談など、林原にアドバイスを求める内容の便りもあり、その場合は林原がアドバイスを送ることもある。また、ハガキ1枚に対して林原が長々とトークすることが多いため、大体2～3枚で終わることが多い。この番組のメインコーナーである。&lt;br /&gt;
;こんなんありますぅ&lt;br /&gt;
:珍しいもの（食べ物、地名、誤植記事など）を林原に報告するコーナー。ネタを紹介せずに自身の告知をする場合もある。林原ネタ（本人および本人が出演しているアニメ）に関する珍記事が投稿される場合もある。ゲストが来ている時、または特別企画などで放送時間が取れない時は省略される場合がある。&lt;br /&gt;
;電波私物化クラブ&lt;br /&gt;
:リスナーからの伝言板。ハガキは両親、親戚、友人などにエールや私信を送る内容が多い。このコーナーも時間が無い場合は省略される時もある。&lt;br /&gt;
:過去にはこのコーナーで「リスナーの集い」が呼びかけられ、リスナー同士が交流を深める自主イベントが開催されたことがあった。しかし、現在は[[竹崎忠|TAKEZAKI.NET]]など、インターネット上の林原のファンサイトの掲示板などで[[オフラインミーティング|オフ会]]が告知されるためか、そのようなお便りは読まれることはなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送しているラジオ局 ==&lt;br /&gt;
{{番組}}&lt;br /&gt;
*2007年4月時点、放送時間順。当番組は[[番組販売]]扱いであるため、[[Japan Radio Network|JRN]]・[[全国ラジオネットワーク|NRN]]に関係なくネットされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;土曜日&lt;br /&gt;
:*22:00～22:30　[[南海放送]]&lt;br /&gt;
:*24:00～24:30　[[九州朝日放送]]&lt;br /&gt;
;日曜日&lt;br /&gt;
:*21:00～21:30　[[北海道放送]]&lt;br /&gt;
:*22:00～22:30　[[京都放送|KBS京都]]&lt;br /&gt;
:*22:30～23:00　[[北陸放送]]&lt;br /&gt;
:*23:00～23:30　[[東北放送]]・[[新潟放送]]・[[信越放送]]&lt;br /&gt;
:*23:30～24:00　[[静岡放送]]・[[東海ラジオ放送|東海ラジオ]]・[[山陽放送]]・[[中国放送]]・[[熊本放送]]&lt;br /&gt;
:*24:00～24:30　[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]（キー局）&lt;br /&gt;
:*24:30～25:00　[[IBC岩手放送]]&lt;br /&gt;
:**2001年3月までは[[エフエム岩手|FM岩手]]（水曜日21:00～・末期に19:00～に変更）で放送されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲスト ==&lt;br /&gt;
*同週の「[[林原めぐみのHeartful Station|HS]]」と同じゲストが出演することがほとんどである（「TBN」の次に「HS」を収録しているため。稀に「HS」だけに出ていない人もいる）。&lt;br /&gt;
**ゲストは他のアニラジ同様に、基本的に新曲CD発売や舞台など告知する事柄が無いと呼ばれない。その中でも出演傾向として以下のような傾向が見受けられる。&lt;br /&gt;
*林原と親しい、または林原の出演しているアニメなどで共演したことのある声優&lt;br /&gt;
:*[[佐々木望]]&lt;br /&gt;
:*[[檜山修之]]・[[森川智之]]&lt;br /&gt;
:「おまえらのためだろ」公演関連の場合はコンビで登場（どちらか片方の場合あり）。ただし、スケジュールの都合により出演できない場合は録音メッセージとして出演する場合がある。&lt;br /&gt;
:*[[高山みなみ]]&lt;br /&gt;
:例外で告知絡みなしで出演した場合もあり（「[[シャーマンキング]]」の原作終了直後に急遽出演した例がある）&lt;br /&gt;
:ほか&lt;br /&gt;
*キングレコード（スターチャイルドレーベル）に所属している（あるいは以前所属していた）歌手・声優やアーティスト&lt;br /&gt;
:*[[奥井雅美]]&lt;br /&gt;
:*[[米倉千尋]]&lt;br /&gt;
:上記の2人は過去に[[r.o.r/s]]（期間限定ユニット）で2人が同時出演した例もあった。&lt;br /&gt;
:*[[angela]]&lt;br /&gt;
:*[[堀江由衣]]&lt;br /&gt;
:*[[水樹奈々]]&lt;br /&gt;
:ほか &lt;br /&gt;
なお、ゲストの人選は林原の推薦を受け入れることもある。&lt;br /&gt;
*ゲストの出演は基本的に前半のAパート部分。但し、番組の最後まで出演する場合もある。&lt;br /&gt;
*出演したゲストは林原との寄せ書きサイン色紙をリスナーにプレゼントするのが恒例になっている。&lt;br /&gt;
*ゲスト出演は基本的に林原がエンディングで前もって告知されるが、ゲスト自らの飛び入り参加があったり、林原自身が告知を忘れる&amp;lt;ref&amp;gt;ディレクター（キングレコードの社員）からの指示がまれに遅れたり、指示そのものがなかったりする場合もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;などの理由で予告なしでゲスト出演が発生することもある。その場合も林原とゲストとの寄せ書きサイン色紙がプレゼントされる。&lt;br /&gt;
**近年は林原が既存のレギュラー番組以外の新作アニメに出演する機会がほとんど無いこともあり新しく呼ばれるゲストが出る機会は無く、ゲストの顔ぶれが固定されていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 林原めぐみのHeartful Stationとの関係 ==&lt;br /&gt;
*「[[熱血電波倶楽部]]」コーナー廃止後は林原中心の番組となったため、「[[林原めぐみのHeartful Station]]（以下、HS）」との違いが曖昧になってしまったものの、あくまでキー局（TBSラジオとラジオ関西）の違う'''別番組'''（姉妹番組）である。お互いの番組を放送していない地域のリスナーに配慮するため、林原は「TBN」では「HS」のタイトルをあまり口にせず「もう一つの番組」「某番組」などと表現することが多い。&lt;br /&gt;
*しかし、リスナーの便りを読み、林原がトークを展開する時間が番組のほとんどを占める「TBN」に対して、「HS」ではいくつかのコーナーがあり、またアシスタント（[[保志総一朗]]）やコーナーパーソナリティ（[[SEGA]]社員の[[竹崎忠]]）も出演するため、番組の雰囲気は少し違う。また「TBN」では「HS」で行われるような恒例企画（「年末スターチャイルドベスト10」「新春林原めぐみベスト10」等）も特に行われない。&lt;br /&gt;
*放送エリアについては「TBN」の方がネット局が多いが、全国的に見ると両番組が互いに放送エリアを補完するような関係になっている。また中京・京阪神・福岡県のように、同一放送対象地域内の複数のラジオ局で「TBN」と「HS」を放送しているエリアもあるが、北海道・岩手県（[[IBC岩手放送]]）のように同一ラジオ局が両番組を放送している場合もある。&lt;br /&gt;
*首都圏では1997年4月11日～1998年9月にかけて、TBSラジオが「[[UP'S～Ultra Performer'S radio～]]」金曜枠で「HS」を放送していたことがあり、そのため「UP'S」ネット局である[[北海道放送]]（HBC）・[[RKB毎日放送]]（RKB）・[[琉球放送]]（RBC）でも放送された。この期間、元々「TBN」を放送していたTBSとHBCでは両番組を放送することになる。&lt;br /&gt;
*前項「UP'S」金曜枠での「HS」が終了した後も、TBSラジオ以外の3局は別枠で引き続きネットし続け、2007年春改編時点でもHBCでは両番組をネットしている。TBSラジオでの放送終了後は[[エフエム富士|FM-FUJI]]が「HS」の放送を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフについて ==&lt;br /&gt;
* ラジオ番組は主にラジオ局や外部制作会社の専任のディレクターやミキサーが製作にかかわるが、この番組のスタッフはキングレコードの社員が担当しており、希に交代する場合がある。最近では2007年3月いっぱいで所属する同社の都合で柴田和江が番組を離れ、同年4月8日放送分（＃780）以降は澤畠康二が担当している。&lt;br /&gt;
* 過去には徳原貴之、その前には内藤洋もこの番組を担当したことがあり、ディレクター業務を離れた後も本来の業務で活躍を続けていることから林原に（この番組は）「キングの登竜門」と言われたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[林原めぐみのHeartful Station]]&lt;br /&gt;
* [[アニラジ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.starchild.co.jp/artist/hayashi/radio/index.html Radioの部屋（MEGUMI HOUSE）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はやしはらめくみのとうきようふきないと}}&lt;br /&gt;
[[Category:TBSラジオ]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道放送のラジオ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:東海ラジオのラジオ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:KBS京都]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニラジ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[zh:林原惠的東京不羈夜]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Rainbow7</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%9E%97%E5%8E%9F%E3%82%81%E3%81%90%E3%81%BF%E3%81%AEHeartful_Station&amp;diff=11202</id>
		<title>林原めぐみのHeartful Station</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%9E%97%E5%8E%9F%E3%82%81%E3%81%90%E3%81%BF%E3%81%AEHeartful_Station&amp;diff=11202"/>
				<updated>2007-08-15T00:02:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Rainbow7: 新しいページ: ''''林原めぐみのHeartful Station'''（はやしばらめぐみのはーとふるすてーしょん）は、ラジオ関西をキー局に、声優の[[林原めぐ...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''林原めぐみのHeartful Station'''（はやしばらめぐみのはーとふるすてーしょん）は、[[ラジオ関西]]をキー局に、[[声優]]の[[林原めぐみ]]、[[保志総一朗]]が[[ラジオパーソナリティ|パーソナリティ]]を務める[[ラジオ番組]]。放送時間は60分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※注　放送日はラジオ関西を基準とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==番組概要==&lt;br /&gt;
*「'''HS'''」の略称があり、ファンの間では一般的に「'''ハートフル'''」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
*オープニングテーマは林原の持ち歌『虹色のSneaker』のインストゥルメンタルバージョン（2007年現在も使用中）。&lt;br /&gt;
*エンディングテーマは（ラジオ関西以後の）初代がオープニングと同じ『虹色のSneaker』のカラオケ、震災以後の2代目は同じく『虹色のSneaker』だがエンディングのみ歌入りのバージョンとなり、現在は林原の持ち歌『負けないで、負けないで…』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史とエピソード ==&lt;br /&gt;
*[[1991年]][[4月9日]]に、[[アール・エフ・ラジオ日本]]で、30分番組としてスタートした。当初はアシスタントはいなかったが、のちに[[キングレコード]][[プロデューサー]]の[[大月俊倫]]がアシスタントを担当した。同年7月にラジオ日本の当時の[[遠山景久]]社長が「演歌とムード歌謡以外の音楽は流さない」という方針を突然打ち出したため、[[7月16日]]放送予定分は中止となった。翌週の23日から3週間は曲をかけないで放送するという形で対応し、[[8月6日]]放送分を最後にラジオ日本での放送は終了となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1991年]][[10月]]には、放送局を兵庫県のラジオ関西に移して再開(再開直前までは『Heartful Station2』としていた)、以後、[[1992年]]10月より放送時間が30分から60分へ拡大され&amp;lt;ref&amp;gt;当時は毎週土曜日23:00-23:30にハートフルステーション、23:30-24:00に[[百万人の英語]]、24:00-26:00に[[青春ラジメニア]]を放送していた。しかし百万人の英語の放送終了を受け、空枠を埋める形でハートフルステーションが1時間番組となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;、ネット局も着実に増やしつつ、[[2007年]][[1月27日]]には放送回数800回を迎えた。&amp;lt;ref&amp;gt;ラジオ日本の&amp;quot;HS1&amp;quot;と区別するために、ラジオ関西の&amp;quot;HS2&amp;quot;としての放送回数を基準として数えている。&amp;lt;/ref&amp;gt;アシスタントパーソナリティも、大月、[[あみやまさはる]]（アニメ作品の脚本家）、そして現在の保志（[[1999年]][[7月]]から担当）へと変わっている。比較的長く放送が続く要因は、スポンサー（およびラジオ番組の制作会社）がキングレコード1社のためターゲットとなる聴取者の層が林原や保志のファン、スターチャイルドのアーティストのファンとある程度限定されており、キングレコードの商品（楽曲、アニメのDVD）の広報を兼ねた番組であること、パーソナリティの二人が出演するアニメの視聴者がそのままリスナーとして流れ込んでいることだけではなく、林原めぐみの飾らない性格に学生層を中心としたリスナーが親近感を寄せているためだと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*過去には数回ラジオ関西の本社スタジオから生放送を行ったことがある。これはイベント等で本人が当日関西に来ていた時に伴うもので、直後に放送されている[[青春ラジメニア]]にも引き続きゲストとして顔を出すこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1995年]][[1月]]の[[阪神・淡路大震災]]の時はCM抜きで放送され、林原は被災したリスナーを励ました。1995年1月21日放送分で、当時はラジオ関西側では生活情報を優先するため放送休止を打ち出していたが、林原の要望で何とか放送にこぎ着けた。そもそも、この番組は東京の[[キングレコード]]で一切を制作する外部制作番組であり、ラジオ関西はキー局かつ葉書の受付先でしかなかった（震災以後は宛先をキングレコードに変更）。しかし、本震災が未曾有の大災害であったことに加えて林原はその1ヶ月前の[[1994年]][[12月]]にアルバム『Enfleurage』のジャケット撮影を神戸で行ったこともあり、一旦ラジオ日本で打ち切られたこの番組を引き受けてくれたラジオ関西への恩義など様々な思いがこの行動を取らせるに至ったと思われる。&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみに『Enfleurage』に収録されている『街へ出よう』という曲は、首都圏在住の主人公が街へ出かけ気分転換をする、という神戸に関係の無い歌詞にもかかわらず、リスナーの間ではその街を楽しむ様子を震災以前の神戸で休日を過ごした個々のイメージに重ねて「神戸をイメージさせる曲」として定着し、その後神戸での公開録音の際にはよく歌われるようになった。&amp;lt;/ref&amp;gt;その後壊滅的な被害を受けた本社屋近くに設けられた仮設スタジオから生放送をおこなったり、しばらく神戸の復興などをテーマにした葉書を扱う「神戸コーナー」が設けられ、オープニングの台詞も「神戸の風を吹かせつつ、今夜も60分めぐみについてこい!」となった。なお、「遊星セガワールド」パーソナリティの[[竹崎忠]]は神戸市の出身である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*関東地方ではラジオ日本での放送終了後も[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]をキー局にした[[Japan Radio Network|JRN]]系列の[[深夜放送]]「[[UP'S～Ultra Performer'S radio～]]」の金曜1部のレギュラー（[[1997年]]4月11日～[[1998年]]9月）として放送されたことがあったが、現在は終了している。その後、[[エフエム富士|FM-FUJI]]が現在ネットしている。&amp;lt;ref&amp;gt;FM-FUJIは三ツ峠局(78.6MHz)からの電波が入る東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県の一部地域で聴取が出来る。また、この地域で有線放送・[[USEN|USEN440]]に加入している場合や一部[[ケーブルテレビ]]局のFM再送信においてFM-FUJIのチャンネルが設定されており、そちらを利用する事も可能。もちろん、唯一のFM局での放送のため、他のネットしているAM局よりは音が良い（[[琉球放送]]の一部エリアのように、FM波から放送している地域もある）。なお、FM-FUJIでの聴取が難しい場合は栃木放送や茨城放送のほか、関東を含めた東日本地域での遠距離受信がしやすいラジオ関西で聴くリスナーもいる。&amp;lt;/ref&amp;gt;また、「UP'S」時代からネットをしている[[北海道放送|HBC]]、[[RKB毎日放送|RKB]]、RBCでは、「UP'S」での放送終了時に放送時間帯を変更して番組ネットに対応している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*この番組で初めてお便り（ハガキ・手紙）が読まれたリスナーには[[岡田芽武]]の手によるイラストが入った「会員証」が送られる。ただし、番組を制作しているキングレコードのスタッフが多忙のため、郵送はお便りを読まれて3ヵ月後（あるいはそれ以上）、と言う事態もしばしば発生しており、リスナーの心配事のひとつとなっている。なお、会員証入手後は重複発行を回避するため葉書への会員番号を明記することが決まりとなっているが、放送中にリスナーの会員番号が読まれることはほとんど無い。2回目以降の採用は番組特製ステッカーが送られる。ツボに入ったお便りには「おもちゃ箱」の名称で更にプレゼントが送られる。&amp;lt;ref&amp;gt;「いろいろな物が入ったおもちゃ箱から出してきたような物」という意味合いがあるため内容は特に定められていない。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*最近はアシスタント・[[保志総一朗]]の活躍もあって、林原のファンのみならず保志のファンのリスナーも多くなっている。しかし、林原産休中は、アシスタントの保志が代理としてパーソナリティーを務めたが、その番組進行が、あまりにも酷かったことにリスナーからの批判が殺到し、番組への葉書が激減したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*この番組は通算の放送回数が100回を達成するごとに公開録音が行われる。なお、この公開録音は林原が本人の活動方針上コンサート活動を行わない代わりに、ファンへの感謝の気持ちもこめて無料で行われるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*長らく番組への投稿は郵送手段（主にハガキ）でのみ受け付けていたが、2007年5月18日の放送で一部コーナーでメールの受付をすると番組内で発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コーナー ==&lt;br /&gt;
===現在放送中===&lt;br /&gt;
;'''雑音リスナーのコーナー'''&lt;br /&gt;
:放送エリア外で雑音に耐えながらこの番組を聴いているリスナーからのハガキを紹介するコーナー。&lt;br /&gt;
;'''普通のお便り'''&lt;br /&gt;
:林原がリスナーから番組宛に送られたお便りを読むコーナー。&lt;br /&gt;
;'''合格コール'''（期間限定）&lt;br /&gt;
:林原が学校に合格（あるいは企業に就職）したリスナーの名前を読み上げるコーナー。以前はペンネームを読み上げていたが、あまりにも大量に寄せられるため、原則として本名で読み上げることになっている。それでも毎年春先にスタートしてから全員分を読み上げる頃には真夏になっている。&lt;br /&gt;
;'''二人の気持ちプラスアルファ'''&lt;br /&gt;
:「林原の気持ち」「保志の気持ち」を考えるコーナー。このコーナーは保志がハガキを読む。このコーナーと後に続く「ガブッと方程式」には林原に代わって「めぐっち」が登場する。今は「二人の気持ち…」にも登場している。&lt;br /&gt;
;'''がぶっと方程式'''&lt;br /&gt;
:保志総一朗がリスナーの考えた「教授」のキャラクターになりきってめぐっちに言葉の方程式の問題を出すコーナー。採用されたイラストは[http://www.starchild.co.jp/artist/hayashi/radio/index.html 「MEGUMI HOUSE」]で見ることが出来る。&lt;br /&gt;
:（例　インターネット＋百科事典＝ウィキペディア）&lt;br /&gt;
:保志がアニメなどで比較的二枚目のキャラクターを演じることが多いせいか、「蚊教授」「ゾンビ教授」など、そのイメージと相反するネタが多い。&lt;br /&gt;
;'''お月様にほえほえ'''&lt;br /&gt;
:リスナーが「ほえほえ～!」と思った、日常のおかしな話などを紹介するコーナー。&lt;br /&gt;
;'''お鍋の中身'''&lt;br /&gt;
:一ヶ月ごとに変わるテーマに沿った、リスナーの話やネタを紹介するコーナー。コーナージングルは[[森川智之]]、[[檜山修之]]によるミニコント仕立てである。ジングルの更新は不定期であり、「アダムス・ファミリーバージョン」のように長期間お蔵入りになった後日の目を見たケースもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;'''遊星セガワールド'''&lt;br /&gt;
:株式会社[[セガ]]の[[竹崎忠]]がセガから発売しているゲームを宣伝するコーナー。時々リスナーからの悩みに答えることもある。現在はサイコロトーク（3人がサイコロの出る目に合った、リスナーが考えたテーマをトークする）が行われている。なお、放送日がクリスマス近くになると、「'''竹崎サンタ'''」と称して番組内でプレゼントを行うこともある。&lt;br /&gt;
;'''スターチャイルドメモリー'''（不定期）&lt;br /&gt;
:スターチャイルドレーベルおよび林原・保志が過去にリリースした曲をリスナーからのリクエストに応えて流すコーナー。林原・保志の歌った曲の場合、コーナーのあとに林原と保志がキャラクターの声で留守番電話のメッセージを流す「留守番電話」コーナーがある。「めぐっち」がしゃべるメッセージや、めぐみアイランド（後述）のゲストの声優が演じるキャラクターのメッセージが採用されることもある。&lt;br /&gt;
;'''めぐみアイランド'''（不定期）&lt;br /&gt;
:ゲストコーナー。ジングルのBGMは林原の歌う「メグミアイランド」。声優がゲストに来ると、「めぐっち」が登場する場合もある。ゲストについては[[林原めぐみのTokyo Boogie Night]]と同じ人が来る場合が多い。アシスタントの保志がゲストとして出演することもある。&lt;br /&gt;
;'''年末スターチャイルドベスト10'''・'''新春林原めぐみベスト10'''（年末年始限定）&lt;br /&gt;
:1年の最終週の放送分ではスターチャイルドレーベルからリリースされた曲のベストテン企画「（西暦）年末スターチャイルドベスト10」を行う。&lt;br /&gt;
:また、新年第1週目の放送分では林原めぐみがリリースした曲のベストテン企画「（西暦）新春林原めぐみベスト10」を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===以前にあったコーナー===&lt;br /&gt;
;'''神戸コーナー'''&lt;br /&gt;
:震災後の神戸の状況などについてリスナーのお便りを紹介するコーナー。&lt;br /&gt;
;'''今週のゲボボドリンクコーナー'''&lt;br /&gt;
:各地で作られているその地特産の飲み物を募集し、それを飲み、感想を言うコーナー。みんなでまずがる意味不明なコーナーとも（『明日があるさ』より）。&lt;br /&gt;
;'''素直な気持ち'''&lt;br /&gt;
:ある物の「素直な気持ち」を考えるコーナー。&lt;br /&gt;
;'''めぐタンの「ジローに握りっ屁」'''&lt;br /&gt;
:お鍋の中身の前身筋に当たる月替わりのネタコーナー。コーナージングルのタイトルコールは[[草尾毅]]による林原の物真似と林原自身によるものが不定期入れ替わり。このコーナーは、草尾がゲストの時、「昔、隣の家の犬「ジロー」に握りっ屁をした」と林原が公表した際、面白がった草尾が、「めぐタンのジローに握りっ屁のコーナーへお便り下さい」と言ったところ、本当に大量の握りっ屁ネタのお便りが来てしまったため、仕方なく月替わりのネタコーナーとしてレギュラーコーナー化したという逸話がある。&lt;br /&gt;
;'''めぐみの手まり唄'''&lt;br /&gt;
:14年ほど前にあったコーナー。リスナーが考えた替え歌を林原が歌っていた。&lt;br /&gt;
;'''百万人の語呂合わせ'''&lt;br /&gt;
:勉強に役立つ語呂合わせを募集するコーナー。コーナー名はラジオ関西で放送されていた「[[百万人の英語]]」から、当該番組の時間枠をもらう形でHSの時間が拡大したことにちなむ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 林原産休休暇時の対応 ==&lt;br /&gt;
「HS」では保志のみでの番組進行は難しいとおそらくスタッフ側に感じられたからか、2ヶ月（2004年[[6月12日]]～同年[[7月31日]]までの8週間）の間は臨時アシスタント（代役）で穴埋めされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注）放送日はラジオ関西&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[[宿利剛]]（[[キングレコード]]・スターチャイルド）・[[竹崎忠]]（[[セガ]]）（6月12日）&lt;br /&gt;
:[[高橋直純]]（6月19日）&lt;br /&gt;
:[[堀江由衣]]（6月26日）&lt;br /&gt;
:[[こやまきみこ]]（7月3日）&lt;br /&gt;
:[[清水愛]]（7月10日）&lt;br /&gt;
:[[中原麻衣]]（7月17日）&lt;br /&gt;
:[[石田彰]]（7月24日）&lt;br /&gt;
:[[日高のり子]]（7月31日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送しているラジオ局 ==&lt;br /&gt;
*2007年4月時点、放送時間順。当番組は[[番組販売]]扱いであるため、JRN・[[全国ラジオネットワーク|NRN]]・[[独立放送局]]に関係なくネットされている。&lt;br /&gt;
;土曜日&lt;br /&gt;
:*22:00～23:00　[[IBC岩手放送]]　&lt;br /&gt;
:*22:30～23:30　[[茨城放送]]　&lt;br /&gt;
:*23:00～24:00　[[ラジオ関西]]（キー局）&lt;br /&gt;
::*[[1994年]]頃は『[[大学受験ラジオ講座|Jランド（大学受験ラジオ講座）]]』放送の関係から金曜23:00からの放送だった。&lt;br /&gt;
:*24:00～25:00　[[栃木放送]]・[[岐阜放送]]&lt;br /&gt;
:*25:00～26:00　[[北海道放送]]　&lt;br /&gt;
:*26:00～27:00　[[琉球放送]]　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;日曜日&lt;br /&gt;
:*19:00～20:00　[[エフエム富士|FM-FUJI]]　&lt;br /&gt;
:*25:00～26:00　[[RKB毎日放送]]　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連記事==&lt;br /&gt;
* [[林原めぐみのTokyo Boogie Night]]&lt;br /&gt;
* [[アニラジ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://www.starchild.co.jp/artist/hayashi/ MEGUMI House]公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://takezaki.net/ TAKEZAKI.NET]「遊星セガワールド」に出演している竹崎忠の運営しているサイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はやしはらめくみのはとふるすてしよん}}&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ関西のラジオ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニラジ]]&lt;br /&gt;
[[Category:岐阜放送のラジオ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:FM-FUJI]]&lt;br /&gt;
[[Category:林原めぐみのラジオ番組|はとふるすてしよん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Rainbow7</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%9E%97%E5%8E%9F%E3%82%81%E3%81%90%E3%81%BF%E3%81%AETokyo_Boogie_Night&amp;diff=11201</id>
		<title>林原めぐみのTokyo Boogie Night</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%9E%97%E5%8E%9F%E3%82%81%E3%81%90%E3%81%BF%E3%81%AETokyo_Boogie_Night&amp;diff=11201"/>
				<updated>2007-08-15T00:00:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Rainbow7: 新しいページ: ''''林原めぐみのTokyo Boogie Night'''（はやしばらめぐみのとうきょうブギーナイト）は、声優・林原めぐみが[[ラジオパーソナリ...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''林原めぐみのTokyo Boogie Night'''（はやしばらめぐみのとうきょうブギーナイト）は、[[声優]]・[[林原めぐみ]]が[[ラジオパーソナリティ|パーソナリティ]]を務める[[ラジオ番組]]。[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]を[[キー局]]として全国のラジオ局で放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※注　放送日、放送回数はTBSラジオを基準とする（日曜深夜に放送される局が多いため、但し書きが無い限りはその基準に統一）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
*リスナーのお便りと林原のトーク、キングレコード・スターチャイルドレーベルの楽曲紹介を基本にした番組である。放送時間は30分。&lt;br /&gt;
*通称「'''TBN'''」または「'''ブギーナイト'''」。なお、郵便物の番組名を「'''めぐみのTBN'''」と書いても番組宛に届くようになっている。&lt;br /&gt;
*他の[[スターチャイルド]]制作番組では多く導入されている（放送局のドメインの場合もある）電子メール投稿は、林原本人が「ハガキの温もりを大切にしたい」という意向で番組の開始時から受け付けていなかったが、2007年5月21日（公式サイト『MEGUMI HOUSE』がリニューアルされた同日の午前12:00）から「早口言葉の挑戦状」と「電波私物化コーナー」のみ、番組15年目で初めて受け付けるようになった。その他のコーナーは引き続き、郵送手段でのみ投稿を受け付けている。&lt;br /&gt;
**その他のアニラジでは[[小森まなみ]]がパーソナリティを務める「[[mamiのRADIかるコミュニケーション]]」や「[[水谷優子のアニメ探偵団]]」、林原自身も縁が深い番組である「[[青春ラジメニア]]」（[[ラジオ関西]]）も電子メールを受け付けていない。なお、番組のあて先（「こんなんありますぅ」宛など）を通じて、林原にプレゼントを贈ることも可能である。&lt;br /&gt;
*オープニングのジングルには「Tokyo Boogie Night」が、エンディングテーマ曲には「'''Tokyo Boogie Night（2002 version）'''」が使われており、それらは林原のリリースしたCDにそれぞれ収録されている。オープニングとエンディングの提供クレジットのナレーションは[[堀内賢雄]]が担当している。&lt;br /&gt;
*年に数回程度、年末年始や選挙開票速報の特別番組やサッカーのワールドカップ中継の影響により、TBSラジオで放送が休止になったり、地方局で放送時間が変更になったりすることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史とエピソード ==&lt;br /&gt;
*[[1992年]][[4月11日]]放送開始。当時はTBSラジオのみの放送で番組テーマ曲「Tokyo Boogie Night」の歌詞同様に「午前2時」である土曜26:00からの放送であった。後に（[[NRN]]単独局である）[[東海ラジオ]]を皮切りに、全国各地へネット局を増やしている。&lt;br /&gt;
*後半15分部分には同時期[[ラジオ関西]]等で放送されていたラジオ番組「[[熱血電波倶楽部]]」のラジオドラマパートを2000年まで放送していた（2000年2月6日放送分（＃408）「それいけ!宇宙戦艦ヤマモト★ヨーコ 第16話『やっぱりバトルでGo!』」を最後に現在は終了している）。&lt;br /&gt;
*当番組では100回を越えるごとに[[東京]]都内各地のホールで公開録音が行われている。なお、この公開録音は林原が本人の活動方針上コンサート活動を行わない代わりに、ファンへの感謝の気持ちもこめて無料で行われるものである。[[2003年]][[10月12日]]に放送600回突破記念した時はその公録模様がアルバム「VINTAGE A」付属の400回記念公演を収録したVHS、アルバム「feel well」初回版に付属の500回記念公演を収録したDVDで初映像化された。&lt;br /&gt;
*当番組は[[2001年]][[10月1日]]にTBSラジオの放送が[[東京放送]]から[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ]]に引き継がれた告知後の最初の番組であった。この告知の為、当番組はその日だけ1分放送時間を遅らせての開始となった。ちなみに編成上の10月1日最初の番組は「[[生島ヒロシのおはよう定食]]」。&lt;br /&gt;
*2004年に林原が初の出産休暇に入り、最初の4週間はまとめ録りでリクエスト曲を中心とした放送を行い、その後はピンチヒッターとして「[[らんま1/2]]」などで林原と共演した[[日高のり子]]が4週間のみ代理パーソナリティを勤めた。&lt;br /&gt;
*「ふつうのおハガキ」コーナーでの林原の親身になったうえでのアドバイスが好評なためか、一時期リスナーの親から林原に対して「林原さんの口から『勉強しろ』と言ってほしい」という投稿が多く来た時があったが、林原は「そのようなことは直接親御さんの口から言ってほしい」と言うことを話したこともある。また、この番組でのトークが、聴くものを時に励ましたり、また時に癒したりするという林原の楽曲の内容につながることもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特色・備考 == &lt;br /&gt;
*2007年8月現在、TBSラジオ唯一の[[アニラジ]]番組である。&lt;br /&gt;
*新年最初の放送ではスターチャイルドからリリースされている曲を普段の放送より多めにかける（この時は3～4曲ほど。普段の放送では2曲）。また、1曲目はこの番組のタイトルのルーツとなった「Tokyo Boogie Night」（1992年に発表されたオリジナルバージョン）が必ずかけられる。また、クリスマスが近くなると「Cherish Christmas」をかけるのも恒例となっている。ちなみに、2006年は久しぶりに1月1日に放送された。&lt;br /&gt;
*林原が「夏休みにも自宅や帰省先でラジオを聴いてほしい」という思いもあり、夏休みには恒例のキーワードクイズが行われる。大抵は4週に渡って発表される（原則として林原は前週に言ったキーワードは言わず「分からなければ想像や推理をしてほしい」とちょっと意地悪めいた発言をしてリスナーを煽ることもある。但し一部ネット局が編成の都合で未放送だった地域があった場合は、特例でその週と前の週のキーワードを合わせて発表したこともあった）&amp;lt;ref&amp;gt;この企画は、関東エリアの放送局で行われる[[聴取率|レーティング]]とは関係がないようである&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*プレゼントはゲストと林原のサイン色紙、またスターチャイルド関連のグッズが出されることが多いが、稀にそれ以外のプレゼントが出されることもある。キー局のTBS（東京放送）のバレーボール応援グッズがプレゼントになったことがある。&lt;br /&gt;
*通常、早口言葉の挑戦状は番組の冒頭に行われるが、2007年2月11日放送分では後半部に行われた。加えてゲスト出演も後半部の登場となった。&lt;br /&gt;
*[[1996年]][[10月25日]]には25:00～27:00に[[TBSラジオ]]の金曜[[UP'S]]にて'''林原めぐみのTokyo Boogie Night スペシャル'''が放送されている。なお、スペシャル番組はこの時限りである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 林原めぐみのHeartful Stationとの関係 ==&lt;br /&gt;
*「[[熱血電波倶楽部]]」コーナー廃止後は林原中心の番組となったため、「[[林原めぐみのHeartful Station]]（以下、HS）」との違いが曖昧になってしまったものの、あくまでキー局（TBSラジオとラジオ関西）の違う'''別番組'''（姉妹番組）である。お互いの番組を放送していない地域のリスナーに配慮するため、林原は「TBN」では「HS」のタイトルをあまり口にせず「もう一つの番組」「某番組」などと表現することが多い。&lt;br /&gt;
*しかし、リスナーの便りを読み、林原がトークを展開する時間が番組のほとんどを占める「TBN」に対して、「HS」ではいくつかのコーナーがあり、またアシスタント（[[保志総一朗]]）やコーナーパーソナリティ（[[SEGA]]社員の[[竹崎忠]]）も出演するため、番組の雰囲気は少し違う。また「TBN」では「HS」で行われるような恒例企画（「年末スターチャイルドベスト10」「新春林原めぐみベスト10」等）も特に行われない。&lt;br /&gt;
*放送エリアについては「TBN」の方がネット局が多いが、全国的に見ると両番組が互いに放送エリアを補完するような関係になっている。また中京・京阪神・福岡のように、同一放送対象地域内の複数のラジオ局で「TBN」と「HS」を放送しているエリアもあるが、北海道、岩手県（[[IBC岩手放送]]）のように同じラジオ局が両番組を放送している場合もある。&amp;lt;!--なお、琉球放送で「HS」が放送されている沖縄県では「TBN」は放送されていない。（前の文章と矛盾する表現なのでコメントアウトします）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*首都圏では1997年4月11日～1998年9月にかけて、TBSラジオが「[[UP'S～Ultra Performer'S radio～]]」金曜枠で「HS」を放送していたことがあり、そのため「UP'S」ネット局である[[北海道放送]]（HBC)・[[RKB毎日放送]]（RKB）・[[琉球放送]]（RBC）でも放送された。この期間、元々「TBN」を放送していたTBSとHBCでは両番組を放送することになる。&lt;br /&gt;
*前項「UP'S」金曜枠での「HS」が終了した後も、TBSラジオ以外の3局は別枠で引き続きネットし続け、2007年春改編時点でもHBCでは両番組をネットしている。TBSラジオでの放送終了後は[[FM-FUJI]]が「HS」の放送を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コーナー ==&lt;br /&gt;
;早口言葉の挑戦状&lt;br /&gt;
:早口言葉を林原に喋らせるコーナーでオリジナル、引用は問わないが、引用の場合は引用先などを記入する必要がある。3回（但し長い早口文は林原の判断で1～2回、語句が短い場合は10回の場合もある）言わせて林原がそれを喋っている途中に噛んだら林原のサイン色紙と靴紐（番組内では「リスナーのしるし」と呼ばれる）が送られ、成功の場合は靴紐だけが送られる。&lt;br /&gt;
:早口言葉を途中で噛んだりして失敗すると噛んだ時点で「だめだこりゃ」や、効果音で爆発音がなるのにあわせて自分でも「ドーン！」と言ったりする（[[ボブ・サップ]]の笑い声が流れたこともあった）。成功時は効果音で[[チューブラーベル]]と鐘がなって、鐘の音に合わせて「チリンチリン(「おめでとー」のボイスの後に)、ありがとう」と言う。&lt;br /&gt;
:ゲストが番組に来る場合は早口言葉をゲストに喋らせることもある。&lt;br /&gt;
;ふつうのおハガキ&lt;br /&gt;
:ノンジャンルの普通のお便りコーナー。内容は林原のCDや本の感想、またはリスナーの日常生活にまつわるものが多い。たまに進路や恋愛相談など、林原にアドバイスを求める内容の便りもあり、その場合は林原がアドバイスを送ることもある。また、ハガキ1枚に対して林原が長々とトークすることが多いため、大体2～3枚で終わることが多い。この番組のメインコーナーである。&lt;br /&gt;
;こんなんありますぅ&lt;br /&gt;
:珍しいもの（食べ物、地名、誤植記事など）を林原に報告するコーナー。林原ネタ（本人および本人が出演しているアニメ）に関する珍記事が投稿される場合もある。ゲストが来ている時、または特別企画などで放送時間が取れない時は省略される場合がある。&lt;br /&gt;
;電波私物化クラブ&lt;br /&gt;
:リスナーからの伝言板。ハガキは両親、親戚、友人などにエールや私信を送る内容が多い。このコーナーも時間が無い場合は省略される時もある。&lt;br /&gt;
:過去にはこのコーナーで「リスナーの集い」が呼びかけられ、リスナー同士が交流を深める自主イベントが開催されたことがあった。しかし、現在は[[竹崎忠|TAKEZAKI.NET]]など、インターネット上の林原のファンサイトの掲示板などで[[オフラインミーティング|オフ会]]が告知されるためか、そのようなお便りは読まれることはなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送しているラジオ局 ==&lt;br /&gt;
*2007年4月時点、放送時間順。当番組は[[番組販売]]扱いであるため、[[Japan Radio Network|JRN]]・[[全国ラジオネットワーク|NRN]]に関係なくネットされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;土曜日&lt;br /&gt;
:*22:00～22:30　[[南海放送]]&lt;br /&gt;
:*24:00～24:30　[[九州朝日放送]]&lt;br /&gt;
;日曜日&lt;br /&gt;
:*21:00～21:30　[[北海道放送]]&lt;br /&gt;
:*22:00～22:30　[[京都放送]]・[[北陸放送]]&lt;br /&gt;
:*23:00～23:30　[[東北放送]]・[[新潟放送]]・[[信越放送]]&lt;br /&gt;
:*23:30～24:00　[[静岡放送]]・[[東海ラジオ放送|東海ラジオ]]・[[山陽放送]]・[[中国放送]]・[[熊本放送]]&lt;br /&gt;
:*24:00～24:30　[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]（キー局）&lt;br /&gt;
:*24:30～25:00　[[IBC岩手放送]]&lt;br /&gt;
:**2001年3月までは[[エフエム岩手|FM岩手]]（水曜日21:00～・末期に19:00～に変更）で放送されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲスト ==&lt;br /&gt;
*同週の「[[林原めぐみのHeartful Station|HS]]」と同じゲストが出演することがほとんどである（「TBN」の次に「HS」を収録しているため。稀に「HS」だけに出ていない人もいる）。&lt;br /&gt;
**ゲストは他のアニラジ同様に、基本的に新曲CD発売や舞台など告知する事柄が無いと呼ばれない。その中でも出演傾向として以下のような傾向が見受けられる。&lt;br /&gt;
*林原と親しい、または林原の出演しているアニメなどで共演したことのある声優&lt;br /&gt;
:*[[佐々木望]]&lt;br /&gt;
:*[[檜山修之]]・[[森川智之]]&lt;br /&gt;
:「おまえらのためだろ」公演関連の場合はコンビで登場（どちらか片方の場合あり）。ただし、スケジュールの都合により出演できない場合は録音メッセージとして出演する場合がある。&lt;br /&gt;
:*[[高山みなみ]]&lt;br /&gt;
:例外で告知絡みなしで出演した場合もあり（「[[シャーマンキング]]」の原作終了直後に急遽出演した例がある）&lt;br /&gt;
:ほか&lt;br /&gt;
*キングレコード（スターチャイルドレーベル）に所属している（あるいは以前所属していた）歌手・声優やアーティスト&lt;br /&gt;
:*[[奥井雅美]]&lt;br /&gt;
:*[[米倉千尋]]&lt;br /&gt;
:上記の2人は過去に[[r.o.r/s]]（期間限定ユニット）で2人が同時出演した例もあった。&lt;br /&gt;
:*[[angela]]&lt;br /&gt;
:*[[堀江由衣]]&lt;br /&gt;
:*[[水樹奈々]]&lt;br /&gt;
:ほか &lt;br /&gt;
なお、ゲストの人選は林原の推薦を受け入れることもある。&lt;br /&gt;
*ゲストの出演は基本的に前半のAパート部分。但し、番組の最後まで出演する場合もある。&lt;br /&gt;
*出演したゲストは林原との寄せ書きサイン色紙をリスナーにプレゼントするのが恒例になっている。&lt;br /&gt;
*ゲスト出演は基本的に林原がエンディングで前もって告知されるが、ゲスト自らの飛び入り参加があったり、林原自身が告知を忘れる&amp;lt;ref&amp;gt;ディレクター（キングレコードの社員）からの指示がまれに遅れたり、指示そのものがなかったりする場合もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;などの理由で予告なしでゲスト出演が発生することもある。その場合も林原とゲストとの寄せ書きサイン色紙がプレゼントされる。&lt;br /&gt;
**近年は林原が既存のレギュラー番組以外の新作アニメに出演する機会がほとんど無いこともあり新しく呼ばれるゲストが出る機会は無く、ゲストの顔ぶれが固定されていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフについて ==&lt;br /&gt;
* ディレクターなどのスタッフはキングレコードの社員が担当しており、たまに交代する場合がある。最近では2007年3月いっぱいで所属する同会社の都合で柴田和江が卒業し、同年4月8日放送分（＃780）以降は澤畠康二が担当している。&lt;br /&gt;
* 過去には徳原貴之&amp;lt;!--、その前には内藤（下の名前不明）--&amp;gt;もこの番組を担当したことがあり、林原に（この番組は）「キングの登竜門」と言われたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[林原めぐみのHeartful Station]]&lt;br /&gt;
* [[アニラジ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.starchild.co.jp/artist/hayashi/radio/index.html Radioの部屋（MEGUMI HOUSE）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はやしはらめくみのとうきようふきないと}}&lt;br /&gt;
[[Category:TBSラジオ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東海ラジオのラジオ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:KBS京都]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニラジ]]&lt;br /&gt;
[[Category:林原めぐみのラジオ番組|とうきようふきないと]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Rainbow7</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%9E%97%E5%8E%9F%E3%82%81%E3%81%90%E3%81%BF&amp;diff=11200</id>
		<title>林原めぐみ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%9E%97%E5%8E%9F%E3%82%81%E3%81%90%E3%81%BF&amp;diff=11200"/>
				<updated>2007-08-14T23:56:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Rainbow7: 新しいページ: ''''林原 めぐみ'''（'''はやしばら めぐみ'''、1967年3月30日 - ）は、日本の女性声優・歌手・DJ...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''林原 めぐみ'''（'''はやしばら めぐみ'''、[[1967年]][[3月30日]] - ）は、日本の[[女性]][[声優]]・[[歌手]]・[[ディスクジョッキー|DJ]]・[[作詞家]]（'''MEGUMI'''名義）・[[エッセイスト]]である。[[血液型]]はO型。[[東京都]][[北区 (東京都)|北区]]出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称「めぐさん」「めぐ姉（ねえ）」「閣下（[[平松晶子]]命名）」など。旧姓は林原。現姓は非公開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
有名な出演作品およびキャラクターは、『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』の[[綾波レイ]]、『[[らんま1/2]]』の[[早乙女乱馬|女らんま]]、『[[スレイヤーズ (アニメ)|スレイヤーズ]]』の[[スレイヤーズ#主な登場人物|リナ・インバース]]、『[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]』の[[ムサシ (アニメポケットモンスター)|ムサシ]]、『[[名探偵コナン]]』の[[灰原哀]]など。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
===人物===&lt;br /&gt;
*身長は155cm、体重は46kg、3サイズはB80W59H85。&lt;br /&gt;
*看護婦（現在の[[看護師]]にあたる）免許を所持している。&lt;br /&gt;
*長所は楽天的。短所は意地っ張り。&lt;br /&gt;
*家族は夫（3歳年下）と長女。夫を「相方」、長女を「ジュニア」と称している。他に父・母・兄（9つ上）がいる。&lt;br /&gt;
*趣味は[[スヌーピー]]グッズや[[金券]]（[[テレホンカード|テレカ]]・[[オレンジカード|オレカ]]）などの収集・[[アロマテラピー]]。&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は肉、[[イチゴ|いちご]]、[[盛岡冷麺]]、[[焼肉]]、[[寿司]]。嫌いな食べ物は[[しいたけ]]、[[グリーンピース]]。{{要出典}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===声優===&lt;br /&gt;
*[[1990年代]]中頃に起きた第3次声優ブームの頂点にいた人気声優で、「[[アニメージュ]]グランプリ」声優部門1位を通算12回（1990～1994年、1996～2002年）獲得した。&lt;br /&gt;
*小学生の時『[[銀河鉄道999]]』関連のイベントに参加。会場に不在だった[[池田昌子]]に代わって、メーテル役をやった事がある。&lt;br /&gt;
*[[女子聖学院中学校・高等学校|女子聖学院高等学校]]卒業後、[[東京都立豊島看護専門学校]]（[[2004年]][[3月31日]]に閉校）に通う傍ら、[[日本ナレーション演技研究所]]に通学する。&lt;br /&gt;
*声優のプロダクションに所属したきっかけは、願書を提出に行った看護学校の受付の態度に怒り、自ら戒めていたマンガを本屋で立ち読みしていたところ、[[アーツビジョン]]無料新人オーディションの広告を見つけ、怒りに任せ応募した。そのオーディションで、たまたま持っていた[[ミカン]]を審査員に配り、強烈なインパクトを残した。ただし、本人は覚えていない。&lt;br /&gt;
*1986年に『[[めぞん一刻]]』の幼稚園児役でデビュー。初セリフは「なんだあの犬は!」。&lt;br /&gt;
*「キャラクターの設定や人物像を呼び込む」という役作りから、自身を「[[イタコ]]声優」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
*1991年に発売されたPV『りぼん』にてフリフリな[[ロリータ・ファッション|ロリータ系]]の衣装を身に着けていた。これは[[キングレコード]]プロデューサー[[大月俊倫]]の趣味と囁かれている。&lt;br /&gt;
*『[[らんま1/2]]』は、「天道あかね」のオーディションも受けていたため、マネージャーから合格の知らせを受けた際に「天道あかね」と思い込んだ。後で「らんま」に合格したと知った林原は「女らんま」だけでなく「男乱馬」も演じなくてはならないのかと慌てていた。キャラクターソング『夢のBalloon』では、キャラクターになりきって、わざと音程を大きく外して歌っているが、当時の担当マネージャーが「こんな歌を出しては、林原が音痴だと誤解される」と、本気で心配したという。&lt;br /&gt;
*テレビや映画などへのメディア露出は、あまり好んでいない。それは「アニメ声優は、自身が表舞台に立つ事で、児童の持つアニメキャラクターのイメージを絶対に損なってはいけない」との思いから。しかし、声優の専門雑誌などには度々出演している。雑誌の表紙などで林原自身の写真を撮影する際は、たいてい斜め前を向いている。&lt;br /&gt;
*テレビ番組への出演が少ないのは、上記の理由のほかに、本人があまり自分の姿が映像として映ることに興味が無い&amp;lt;ref&amp;gt;以前このページに「林原があまり顔出ししないのはルックスに自信が無いため」と書かれていたのを見て心外だった、とインタビューで語っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;事と、カメラの前でアニメのキャラクターを演じさせられる事が苦手だからである。自身の伝えたかったことが話せるため、声優を題材にしたテレビ番組にはあまり出演せず、ラジオや雑誌への露出が多い。一方で『[[徹子の部屋]]』には、林原自身から出演を希望していたものの、番組の視聴者層と合わないなどの理由から、夏の時期に出演を希望するなどの工夫を行い、2年越しで叶った。&lt;br /&gt;
*朗読劇の出演経験はあるが、舞台演劇の出演経験は無い。&lt;br /&gt;
*物事をはっきりいう性格で、デビューしてしばらくは、マナーを守らないファンと折り合いが悪かった。特に『[[らんま1/2]]』のイベントでは、同作者作品『[[うる星やつら]]』からのファンが、らんまを非難したり、イベント進行を妨げる言動を行ったためそれを注意した。「このままでは林原が嫌われてしまう」と、[[日高のり子]]が必死にフォローした。&lt;br /&gt;
*2001年2月の「[[天文博物館五島プラネタリウム]]」（2001年3月閉館）プログラム『星と音楽の夕べ』で、林原めぐみ特集が組まれたことがある。開始・終了時は、録音テープで本人のコメントが流された。&lt;br /&gt;
*『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』の綾波レイ役で有名だが、本人は「二人目のレイ」が死んで以後の「三人目のレイ」は「レイであって、レイでないもの」として演じていると、ラジオで語った。&lt;br /&gt;
*[[アーツビジョン]]を退社する時、所属事務所の社長から「いつか養成所の講師として、戻ってきてもらいたい」と言われた。退社後は「ウッドパークオフィス」と言う個人事務所に所属。なお、この事務所は林原個人のスケジュール管理をしているためだけに存在しているので、事実上はフリーである。また、アーツビジョンとの業務提携関係は不明である。&lt;br /&gt;
*[[森川智之]]と[[檜山修之]]が行なっているイベント『おまえらのだめだろ!』に2003年頃から、声の出演をしている。&lt;br /&gt;
*林原に声質が近いと言われる声優は、[[松井菜桜子]]、[[横山智佐]]、[[平松晶子]]らがいる。そのためか、平松は林原が産休の時、『[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター アドバンスジェネレーション]]』の[[ムサシ (アニメポケットモンスター)|ムサシ]]の代役を務めたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===歌手===&lt;br /&gt;
*声優であると同時に、キングレコード・[[スターチャイルドレコード]]専属の歌手でもある。キャラクターソングでは、他社のシングル・アルバムに参加することも多い（但し、林原の名は表記されない事が多い）。所属するレーベルの関係上、本人名義のシングルは、スターチャイルドアニメの主題歌で発売される事が多い。出演作の主題歌を中心とした林原の歌は、作品のイメージと自身のファン（特に中高生）に対するメッセージを絡み合わせた作風のものが多いのも特徴である。&lt;br /&gt;
*[[辛島美登里]]・[[永野椎菜]]・[[岡崎律子]]から、楽曲提供を多く受けており、[[古本新乃輔]]・[[たかはしごう]]・[[奥井雅美]]と、デュエットした事もある。&lt;br /&gt;
*シングル『[[Northern lights]]』は、声優系シンガーの個人名義としては、初の[[オリコン]]ウィークリーチャート第3位を記録する。また、アルバム『[[bertemu]]』は、オリコンウィークリーチャート第3位を記録しており、シングル・アルバム双方で、声優系シンガーの最高記録を保持していた。ただし、売上枚数においては、未だトップである。&lt;br /&gt;
*林原が歌手活動を始めた当時は2007年現在と違い、楽曲をリリースする声優も少なかった。現在ではあたり前になった声優とレコード会社との専属契約による本格的なシンガー活動も彼女によって始まったと言われている。林原の歌手活動で成功したことにより、後続の声優（特に女性声優）が現在のように積極的に歌手活動を行う契機になった。そのため、林原は業界内で「声優業界の[[美空ひばり]]」と呼ばれていると[[奥井雅美]]は『[[林原めぐみのHeartful Station]]』で語っていた。&lt;br /&gt;
*最近の若手声優と違い、養成所で歌唱に関する教育を受けておらず、本人は歌手志望でも無かった上、1980年代後半の声優の歌手活動は極めて稀なケースだったため、かなり消極的であったが、キングレコードの[[大月俊倫]]プロデューサーの説得により、本格的に行うようになった。しかし、林原本人は、テレビのカウントダウン番組で自らの楽曲がチャートインすると「未だに違和感を覚える」と語っている。そのため、声優としての活動に比重を置いていることから歌手活動でのどを痛めない様にするため、また本人にコンサートをフルで歌えるほどの体力が無いことなどもあり、基本的に単独のコンサートは、本人の活動方針上で行われていない。よくラジオで「コンサートはやらないのですか?」とリスナーから質問をされるが、林原はやるつもりがない事を話している。しかし、ラジオ番組の公開録音では、ライブコーナーと称して歌うため、これが事実上のコンサートとなっている。過去には[[九州工業大学]]学園祭でのコンサートに出演したほか、1995年と2001年の[[奥井雅美]]のライブには飛び入り参加し、『Get along』をデュエットで歌っている。また『[[林原めぐみのTokyo Boogie Night]]』600回記念公開録音では、アコースティックライブもあった。この時は出産前であったため、ステージ上で体を激しく動かして踊りながら歌うことが無理という理由からである。&lt;br /&gt;
*キングレコードから曲をリリースする前、[[ユーメックス]]（[[東芝EMI]]）からのミニアルバム『PULSE』をリリースしていた。&lt;br /&gt;
*年に2～3度だが、[[サンリオ]]の[[ハローキティ]]関連の曲が、[[ビクターエンタテインメント]]から発売されているが、レコード会社の契約上の関係のため、林原の名は表記されていない&amp;lt;ref&amp;gt;ミミィ役の[[冨永みーな]]は、名前が表記されている&amp;lt;/ref&amp;gt;。ラジオなどで「白い猫の付き添い」「キティちゃんのお友達」と言うことがあるが、これはキティ関連の仕事を指している。また、本人も自身が「キティの声では無い」というような事を話している。&lt;br /&gt;
*『STAR CHILD DREAM IN KOBE』の第1回目に参加したが、実際に歌ったのは、直前の出演者だった[[堀江由衣]]と歌った『サクラサク』の間奏以降と『負けないで、負けないで…』のみであった。&amp;lt;ref&amp;gt;ただ、これについては後日、イベントの前に妊娠が判明したため、大事をとったのではないかと言われる。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオパーソナリティ===&lt;br /&gt;
*自身がパーソナリティを務めるラジオ『[[林原めぐみのHeartful Station]]』と『[[林原めぐみのTokyo Boogie Night]]』は、共に10年以上続く長寿番組である。その番組内で、ファン同士が公開録音で出会って結婚したというハガキを読まれた事がある。&lt;br /&gt;
*2001年には、TBSより長年のラジオパーソナリティとしての功績を表彰されゴールデンマイク賞を受賞する。&lt;br /&gt;
*番組の中で、就職・進学・恋愛・学生生活などのリスナーの相談に対して、はっきりとアドバイスを言うこともある。そのようなラジオ番組での活動が林原の歌にも影響している面がある。&lt;br /&gt;
*ラジオパーソナリティとしても人気があったため、ラジオ局で聴取率調査が近づくと、他のラジオ番組へ頻繁にゲストとして呼ばれた。本人はこれを「出稼ぎ」と称していた。現在はそのようなことはほとんど無い。&lt;br /&gt;
*『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』の大ブームに伴って、ラジオ『[[西川貴教のオールナイトニッポン]]』での投票によってゲスト出演した事がある。互いがそれぞれ会ってみたいと、自身のラジオ番組で言っていたのが叶った形でもあったため、西川が「鉈を常に持っているんですよね?」というボケに、林原は「心の中に200本ほど」と言ったり、西川が林原の曲紹介で「鬼嫁です」と紹介したりして、2人のトークは漫才のようにうまくかみ合っていた。ちなみに、番組冒頭における西川の「（林原さんは）どんな方ですか？」という問いに対して、（共演者の）[[石田彰]]や保志総一朗が冗談で「地獄からの使者」と言うと、「はい。地獄からやってきた。地獄から…」と返した。それに対し、石田が「すみません、僕、しゃべらないほうが…」というと「じゃあ、私もしゃべらなくていいよね。」と言い放ち、石田を返り討ちにした。&lt;br /&gt;
*『Tokyo Boogie Night』の公開録音の中で、突然ウエディングドレス姿で現れて、誕生日に結婚した事を発表したり、2004年1月10日放送分の『Heartful Station』で妊娠した事を発表するなど、林原自身の生活に関する報告にラジオ番組が使われている。なお、産休中の『Heartful Station』はアシスタントの保志総一朗と臨時アシスタントが担当。『Tokyo Boogie Night』は、先輩の日高のり子が務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===作詞家===&lt;br /&gt;
*主演・出演アニメの主題歌やキャラクターソングの作詞を手がける。以前の事務所「[[アーツビジョン]]」の後輩である[[堀江由衣]]や[[保志総一朗]]に、詞を提供した事もある。&lt;br /&gt;
*2000年の[[教育出版社]]小学4年生音楽教科書に『まつりうた』（アニメ『[[BLUE SEED]]』キャラクターソング）が採用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===出演番組のエピソード===&lt;br /&gt;
*『[[速報!歌の大辞テン]]』に出演した際『Successful Mission』を振り付きで歌ったものの、長時間のリハーサルの割には、放送時間が非常に短かった。&lt;br /&gt;
*テレビで演技を見せることは皆無に等しいが、『[[トップランナー]]』に出演した際、即興で簡単な演技を披露。アテレコや持ちキャラの台詞以外で、動く林原の演技が見られた。&lt;br /&gt;
*『[[新譜堂]]』の看板娘としては途中からオープニングに顔出しで出ることになったが、その際ケバケバした[[メーキャップ]]をされて当惑した。また、平日深夜の放送だったため、日替わりで違った声色を当てた週もある。&lt;br /&gt;
*『[[ランク王国]]』で、人気声優ランキング1位に輝き、ゲストとして出演した際、林原めぐみのマイブームTOP3を披露。「[[アロマセラピー]]」「[[ヴィシソワーズ]]」に続き、第1位に「焼肉の焼き方」を挙げ、焼肉についての薀蓄を実践した。目の前に出された焼肉セットを前にして、肉を網の上で転がすとフワフワな触感で美味しくなるという、後輩の[[白鳥由里]]に教えてもらった受け売りのミニ知識を披露したが、肉好きの為に肉を食べるのに夢中になりすぎて、[[進藤晶子]]アナ（当時）を困惑させた。なお、『ランク王国』の当時のスポンサーは、[[キングレコード]]だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
*イベント中に気分が悪くなった観客の手当てをした事がある。&lt;br /&gt;
*[[松本保典]]との出会いは、鼻を手当てをしたのがきっかけらしい。&lt;br /&gt;
*ファンの間で[[佐々木望]]と手を繋いでアフレコを行っているという噂があり、佐々木から聞かされた林原は「ありえない!」といいつつも「やってみる?」と佐々木をからかった。&lt;br /&gt;
*とにかく食べる事が好きな食いしん坊で、「食欲魔人」という異名を持つ。特に「肉」という言葉を口にする事が多い。シングル『'''Meet''' again』の事もよく「肉再び」と言っている。&lt;br /&gt;
*養成所時代「自分が無人島で倒れていたらどうする?」というお題が出た時、他の生徒に自分が考えていたアイデアを先にされてしまい、やむなく「無人島に漂着してそのまま死んだ人」に扮した（講師からの評価は「それもアリ」）。&lt;br /&gt;
*サイン色紙には、必ずファンの名前を記入する（転売防止・偽サインとの区別をするため）。&lt;br /&gt;
*産休明け後は、育児の為か新作のテレビアニメのレギュラーの仕事はしていない。産休前からのレギュラー作品である『[[名探偵コナン]]』と『[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]』シリーズには、引き続き出演している。しかし、アニメ映画などオファーがあった仕事を請けるときもある。声優は積極的に仕事をとるために積極的にオーディションを請けるのが通常だが、林原のようにオファーを待つ形で仕事を受ける声優は稀である。&lt;br /&gt;
*お笑い芸人コンビ「[[ラーメンズ]]」の大ファンで、自身の著書『林原めぐみの愛たくて逢いたくて…』で、ラーメンズの[[片桐仁]]と対談している。&lt;br /&gt;
*[[宮崎県]][[都城市]]にあるアーバンボールで『[[アニメランド]]』というラジオ番組のゲストとして公開録音をおこなった際、[[ボウリング]]場の始球式を行ったが、2球ともガーターを出した。&lt;br /&gt;
*[[スネークマンショー]]が好きであり、[[高橋幸宏]]との対談の際にも話に上がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビアニメ===&lt;br /&gt;
現在出演中のアニメは、'''太字'''で表記している。&lt;br /&gt;
;1986年（昭和61年）&lt;br /&gt;
:[[めぞん一刻]]（幼稚園児B、七尾葉介、敦子、小泉、太郎、保母B）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;1987年（昭和62年）&lt;br /&gt;
:[[アニメ三銃士]]（第1話のみゲスト）&lt;br /&gt;
:[[鉄仮面を追え『ダルタニャン物語』より]]（シャルメーン）&lt;br /&gt;
:[[ビックリマン (アニメ)|ビックリマン]]（肥助）&lt;br /&gt;
:[[レリックアーマーLEGACIAM]]（看護婦）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;1988年（昭和63年）&lt;br /&gt;
:[[おそ松くん]]（トド松）&lt;br /&gt;
:[[F (漫画)|F]]（第15話のみゲスト）&lt;br /&gt;
:[[燃える!お兄さん]]（かえで）&lt;br /&gt;
:[[新ビックリマン]]（のりのん、ウォッ珍）&lt;br /&gt;
:[[いきなりダゴン]]（メリィル）&lt;br /&gt;
:[[魔神英雄伝ワタル]]（'''忍部ヒミコ'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;1989年（昭和64年・平成元年）&lt;br /&gt;
:[[エスパー魔美]]（嶋津早苗：114話「オトメゴコロと腹の虫」）&lt;br /&gt;
:[[小さなアヒルの大きな愛の物語 あひるのクワック]]（'''アルフレッド'''）&lt;br /&gt;
:[[天空戦記シュラト]]（那羅王レンゲ、ミー、日高由美子）&lt;br /&gt;
:[[魔動王グランゾート]]（グリグリ、エヌマ）&lt;br /&gt;
:[[ビリ犬なんでも商会]]（夢野夢子：第11話「翔べ!天使のつばさ!夢の半重力装置!?」 ）&lt;br /&gt;
:[[らんま1/2]]（'''[[早乙女乱馬|女らんま]]'''）&lt;br /&gt;
:[[機動警察パトレイバー]]（桜山桃子：6話、34話、40話、43話、他）&lt;br /&gt;
:[[ジャングル大帝]]（レオ幼年時代（第1話、第2話））&lt;br /&gt;
:[[シティーハンター3]]（森脇美鈴：第1話「脱モッコリ宣言！XYZは世界を救う?」）&lt;br /&gt;
:[[らんま1/2 熱闘編]]（'''女らんま'''）&lt;br /&gt;
:[[チンプイ]]（春日エリ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;1990年（平成2年）&lt;br /&gt;
:[[平成天才バカボン]]（'''バカボン'''）&lt;br /&gt;
:[[つる姫じゃーっ!]]（カミナリ小僧）&lt;br /&gt;
:[[キャッ党忍伝てやんでえ]]（チョモランマ1/2号）&lt;br /&gt;
:[[魔神英雄伝ワタル2]]（'''忍部ヒミコ'''）&lt;br /&gt;
:[[アイドル天使ようこそようこ]]（山杜サキ）&lt;br /&gt;
:[[魔神英雄伝ワタル2 超激闘編]]（'''忍部ヒミコ'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;1991年（平成3年）&lt;br /&gt;
:[[おれは直角]]（福田）&lt;br /&gt;
:[[緊急発進セイバーキッズ]]（セイラ）&lt;br /&gt;
:[[絶対無敵ライジンオー]]（泉ゆう、姫木るる子、ファルゼブ、山口梢、飛鳥の母、ヨッパーの母）&lt;br /&gt;
:[[ジャンケンマン]]（アキ小僧）&lt;br /&gt;
:[[魔法のプリンセスミンキーモモ]]（通称：海モモ）（'''モモ'''）&lt;br /&gt;
:[[タイニー・トゥーンズ]] (スニーザー)&lt;br /&gt;
:[[花の魔法使いマリーベル]]（モーリィ）&lt;br /&gt;
:[[ゲンジ通信あげだま]]（イーハブ）（校内放送の子：第46話「恐怖の大王、現る！」）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;1992年（平成4年）&lt;br /&gt;
:[[それいけ!アンパンマン]]（こむすびまん）&lt;br /&gt;
:[[宇宙の騎士テッカマンブレード]]（アキ）&lt;br /&gt;
:[[幽☆遊☆白書]]（覆面、少女幻海）&lt;br /&gt;
:[[超電動ロボ 鉄人28号FX]]（菊地信也）&lt;br /&gt;
:[[フランダースの犬 ぼくのパトラッシュ]]（'''ネロ'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;1993年（平成5年）&lt;br /&gt;
:[[熱血最強ゴウザウラー]]（立花浩美、光主エリカ（エリー）、山本春枝）&lt;br /&gt;
:[[ドラゴンリーグ]]（ファム）&lt;br /&gt;
:[[大好き!ハローキティ]]（'''キティ'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;1994年（平成6年）&lt;br /&gt;
:[[あそぼう!ハローキティ]]（'''キティ'''）&lt;br /&gt;
:[[七つの海のティコ]]（'''ナナミ・シンプソン'''）&lt;br /&gt;
:[[BLUE SEED]]（''藤宮紅葉''）&lt;br /&gt;
:[[D・N・A² ～何処かで失くしたあいつのアイツ～]]（佐伯倫子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;1995年（平成7年）&lt;br /&gt;
:[[空想科学世界ガリバーボーイ]]（スチールバット）&lt;br /&gt;
:[[忍空]]（''里穂子''）&lt;br /&gt;
:[[スレイヤーズ (アニメ)|スレイヤーズ]]（'''リナ・インバース'''）&lt;br /&gt;
:[[爆れつハンター]]（ティラ・ミス）&lt;br /&gt;
:[[モジャ公]]（モジャル）&lt;br /&gt;
:[[新世紀エヴァンゲリオン]]（[[綾波レイ]]、碇ユイ、ペンペン、初号機）&lt;br /&gt;
:[[ドッカン!ロボ天どん]]（'''ロボ天どん'''）&lt;br /&gt;
:[[クレヨンしんちゃん]]スペシャル（クリス・エバート）&lt;br /&gt;
:[[ドラゴンボールZ]]（[[魔人ブウ]]が出会った盲目の少年）&lt;br /&gt;
:[[恐竜冒険記ジュラトリッパー]]（ジュエル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;1996年（平成8年）&lt;br /&gt;
:[[スレイヤーズNEXT]]（'''リナ・インバース'''）&lt;br /&gt;
:[[快傑ゾロ (アニメ)|快傑ゾロ]]（イサベラ）&lt;br /&gt;
:少年サンタの大冒険（マリー）&lt;br /&gt;
:[[家なき子レミ]]（ネリー）&lt;br /&gt;
:[[セイバーマリオネットJ]]（'''ライム'''）&lt;br /&gt;
:[[Xマスだよ!ドラえもん&amp;amp;ドラえもんズ超スペシャル]]（王ドラ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;1997年（平成9年）&lt;br /&gt;
:[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]（'''[[ムサシ (アニメポケットモンスター)|ムサシ]]'''、サトシの[[フシギダネ]]、[[ピジョン (ポケモン)|ピジョン]]、[[トサキント]]）&lt;br /&gt;
:[[スレイヤーズTRY]]（'''リナ・インバース'''）&lt;br /&gt;
:[[超魔神英雄伝ワタル]]（'''忍部ヒミコ'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;1998年（平成10年）&lt;br /&gt;
:[[万能文化猫娘]]（'''夏目温子（ヌクヌク）'''）&lt;br /&gt;
:[[カウボーイビバップ|カウボーイビバップ（テレ東）]]（'''フェイ・ヴァレンタイン'''）&lt;br /&gt;
:[[ロスト・ユニバース]]（キャナル・ヴォルフィード）&lt;br /&gt;
:[[アキハバラ電脳組]]（大鳥居つばめ）&lt;br /&gt;
:[[時空転抄ナスカ]]（桐竹由花（巫女アクリャ））&lt;br /&gt;
:[[影技-SHADOW SKILL-]]（エレ・ラグ）&lt;br /&gt;
:[[ルパン三世 炎の記憶～TOKYO CRISIS～]]（一色まりあ）&lt;br /&gt;
:[[セイバーマリオネットJtoX]]（''ライム''）&lt;br /&gt;
:[[カウボーイビバップ|カウボーイビバップ（WOWOW）]]（'''フェイ・ヴァレンタイン'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;1999年（平成11年）&lt;br /&gt;
:[[名探偵コナン]]（'''[[灰原哀]]'''、小泉紅子）&lt;br /&gt;
:[[それゆけ!宇宙戦艦ヤマモトヨーコ]]（御堂まどか）&lt;br /&gt;
:[[星方天使エンジェルリンクス]]（マーシャ）&lt;br /&gt;
:[[ドンキーコング (アニメ)|ドンキーコング]]（ディディーコング）&lt;br /&gt;
:[[魔術士オーフェン Revenge]]（エスペランサ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2000年（平成12年）&lt;br /&gt;
:[[BOYS BE…]]（ちはる）&lt;br /&gt;
:[[ラブひな]]（浦島はるか、太地亜紀子）&lt;br /&gt;
:[[Di Gi Charat サマースペシャル2000]]（ピョコラ=アナローグIII世）&lt;br /&gt;
:[[無敵王トライゼノン]]（雨竜華菜、セシル）&lt;br /&gt;
:[[Di Gi Charat クリスマススペシャル]]（ピョコラ=アナローグIII世）&lt;br /&gt;
:[[ラブひな|ラブひなクリスマスSPECIAL!～サイレント・イブ～]]（浦島はるか）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2001年（平成13年）&lt;br /&gt;
:[[テイルズオブエターニア]]（マローネ・ブルカーノ）&lt;br /&gt;
:[[ラブひな|ラブひな春スペシャル～キミサクラチルナカレ!!～]]（浦島はるか）&lt;br /&gt;
:[[世界名作劇場]]完結版[[七つの海のティコ]]（ナナミ・シンプソン）&lt;br /&gt;
:[[Di Gi Charat お花見すぺしゃる]]（ピョコラ=アナローグIII世）&lt;br /&gt;
:[[シャーマンキング]]（'''恐山アンナ'''、オパチョ）&lt;br /&gt;
:[[Di Gi Charat 夏休みスペシャル]]（ピョコラ=アナローグIII世）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2002年（平成14年）&lt;br /&gt;
:[[ぱにょぱにょデ・ジ・キャラット]]（ピョコラ=アナローグIII世）&lt;br /&gt;
:[[天使な小生意気]]（'''天使恵'''）&lt;br /&gt;
:[[朝霧の巫女]]（稗田倉子）&lt;br /&gt;
:[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター アドバンスジェネレーション]]（[[ムサシ (アニメポケットモンスター)|ムサシ]]、[[ポケモン図鑑]]）&lt;br /&gt;
:[[週刊ポケモン放送局]]（ムサシ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2003年（平成15年）&lt;br /&gt;
:[[デ・ジ・キャラットにょ]]（ピョコラ=アナローグIII世）&lt;br /&gt;
:[[アストロボーイ・鉄腕アトム]]（異星人：3話）&lt;br /&gt;
:[[探偵学園Q]]（茂田久美）&lt;br /&gt;
:[[高橋留美子劇場]]（筧「Pの悲劇」、浅川幸恵「鉢の中」、翔平「迷走家族F」）&lt;br /&gt;
:[[魁!!クロマティ高校]]（前田母、ピョコラ=アナローグIII世（2話ゲスト））&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2004年（平成16年）&lt;br /&gt;
:[[攻殻機動隊 S.A.C. 2nd GIG|攻殻機動隊 S.A.C. 2nd GIG（PPV）]]（アサギ：第6話、テレジア：第18話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2005年（平成17年）&lt;br /&gt;
:[[攻殻機動隊 S.A.C. 2nd GIG|攻殻機動隊 S.A.C. 2nd GIG（日テレ）]]（アサギ：第6話、テレジア：第18話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2006年（平成18年）&lt;br /&gt;
:[[いぬかみっ!]]（川平榧（かやの）：第10話）&lt;br /&gt;
:[[うえきの法則]]（植木春子：第45-47話）&lt;br /&gt;
:[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール]]（'''[[ムサシ (アニメポケットモンスター)|ムサシ]]'''、シンジの'''[[ヒコザル]]'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2007年（平成19年）&lt;br /&gt;
:[[がくえんゆーとぴあ まなびストレート!]]（聖桜学園長（学生時代）第9話冒頭のみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OVA===&lt;br /&gt;
;1986年（昭和61年）&lt;br /&gt;
:[[プロジェクトA子]]（うめ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;1987年（昭和62年）&lt;br /&gt;
:[[デジタル・デビル物語 女神転生]]（加納深雪）&lt;br /&gt;
:[[大魔獣激闘 鋼の鬼]]（役名なし（オペレーター役））&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;1988年（昭和63年）&lt;br /&gt;
:[[バブルガムクライシス]] VOL5 MEGA TOKYO 2033:MOONLIGHT RAMBLER（ナム）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;1989年（昭和64年・平成元年）&lt;br /&gt;
:[[RIDING BEAN]]（キャリー）&lt;br /&gt;
:[[機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争]]（クリスチーナ＝マッケンジー）&lt;br /&gt;
:[[ARIEL]]（岸田和美）&lt;br /&gt;
:[[真魔神英雄伝ワタル 魔神山編]]（ヒミコ）&lt;br /&gt;
:[[ぶっちぎり]]（中森瑠衣）&lt;br /&gt;
:[[のりピーちゃん]]（のりピー）&lt;br /&gt;
:[[ギャラガ (アニメ映画)|ギャラガ]]（キナ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;1990年（平成2年）&lt;br /&gt;
:[[左のオクロック!?]]（真紀）&lt;br /&gt;
:[[押忍!!空手部]]（桃千代）&lt;br /&gt;
:[[ガデュリン]]（キャサリン）&lt;br /&gt;
:[[愛と剣のキャメロット 漫画家マリナ タイムスリップ事件]]（池田麻里奈）&lt;br /&gt;
:[[SDガンダム外伝 ジークジオン編]]（魔導士ララァ）&lt;br /&gt;
:[[魔動王グランゾート 最後のマジカル大戦]]（グリグリ）&lt;br /&gt;
:[[らんま1/2#オリジナルビデオアニメ|らんま1/2 熱闘歌合戦]]（女らんま）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;1991年（平成3年）&lt;br /&gt;
:[[サムライダー]]（由美子）&lt;br /&gt;
:[[3×3 EYES]]（パイ、パールバティー四世）&lt;br /&gt;
:[[天空戦記シュラト|天空戦記シュラト 創世への暗闘]]（那羅王レンゲ）&lt;br /&gt;
:[[IZUMO]]（ナビ）&lt;br /&gt;
:[[超幕末少年世紀タカマル]]（夢我アル左ェ門）&lt;br /&gt;
:[[1月にはChristmas]]（立野瑞希）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;1992年（平成4年）&lt;br /&gt;
:[[万能文化猫娘]]（夏目温子（ヌクヌク））&lt;br /&gt;
:[[サムライダー]]（由美子）&lt;br /&gt;
:[[電影少女 -VIDEO GIRL AI-]]（天野あい）&lt;br /&gt;
:[[魔動王グランゾート 冒険編]]（グリグリ）&lt;br /&gt;
:[[絶対無敵ライジンオー]]（泉ゆう、姫木るる子、ファルゼブ）&lt;br /&gt;
:[[新・超幕末少年世紀タカマル]]（夢我アル左ェ門）&lt;br /&gt;
:[[ねこひきのオルオラネ]]（イルイネド）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;1993年（平成5年）&lt;br /&gt;
:[[ミンキーモモ 夢にかける橋]]（モモ）&lt;br /&gt;
:[[流星機ガクセイバー]]（昭島里美）&lt;br /&gt;
:[[NG騎士ラムネ&amp;amp;40|NG騎士ラムネ&amp;amp;40 DX ワクワク時空 炎の大捜査戦]]（ゴールドマウンテン）&lt;br /&gt;
:[[BADBOYS]]（由本久美）&lt;br /&gt;
:[[ブラック・ジャック (OVA)|ブラック・ジャック]] カルテII「葬列遊戯」（藤浪里枝）&lt;br /&gt;
:[[魔神英雄伝ワタル-終わりなき時の物語-]]（ヒミコ）&lt;br /&gt;
:[[らんま1/2]]（女らんま）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;1994年（平成6年）&lt;br /&gt;
:[[ミンキーモモ 旅立ちの駅]]（モモ）&lt;br /&gt;
:[[宇宙の騎士テッカマンブレードII]]（アキ）&lt;br /&gt;
:[[マクロスプラス]]（ルーシー）&lt;br /&gt;
:[[らんま1/2#オリジナルビデオアニメ|らんま1/2 SPECIAL]]（女らんま）&lt;br /&gt;
:[[BOUNTY DOG/月面のイブ]]（ショーコ・ウヅキ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;1995年（平成7年）&lt;br /&gt;
:[[3×3EYES ～聖魔伝説～]]（綾小路ぱい、パールバティー四世）&lt;br /&gt;
:[[影技|影技-SHADOW SKILL-]]（エレ=ラグ）&lt;br /&gt;
:[[Compiler|COMPILER FESTA]]（天童寺恵）&lt;br /&gt;
:[[SMガールズ セイバーマリオネットR]]（ライム）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;1996年（平成8年）&lt;br /&gt;
:[[それゆけ!宇宙戦艦ヤマモト・ヨーコ]]（御堂まどか）&lt;br /&gt;
:[[影技|影技-SHADOW SKILL-]]（エレ=ラグ）&lt;br /&gt;
:[[湘南純愛組!]]4巻「死神狩り」（長瀬渚）&lt;br /&gt;
:[[スレイヤーズすぺしゃる]]（リナ・インバース）&lt;br /&gt;
:[[爆れつハンター|元祖爆れつハンター]]（ティラ・ミス）&lt;br /&gt;
:[[BLUE SEED#ビデオアニメ|BLUE SEED2]]（藤宮紅葉）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;1997年（平成9年）&lt;br /&gt;
:[[ジャングルDEいこう!]]（オンゴ）&lt;br /&gt;
:[[それゆけ!宇宙戦艦ヤマモト・ヨーコII]]（御堂まどか）&lt;br /&gt;
:[[またまたセイバーマリオネットJ]]（ライム）&lt;br /&gt;
:[[スレイヤーズえくせれんと]]（リナ・インバース）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;1998年（平成10年）&lt;br /&gt;
:[[クイーン・エメラルダス]]（海野広）&lt;br /&gt;
:[[万能文化猫娘DASH!]]（樋口温子（ヌクヌク））&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;1999年（平成11年）&lt;br /&gt;
:[[ライディングビーン]]（キャリー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2000年（平成12年）&lt;br /&gt;
:[[名探偵コナン]]『コナンvsキッドvsヤイバ～宝刀争奪大決戦!!～』（灰原哀、小泉紅子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2002年（平成14年）&lt;br /&gt;
:[[名探偵コナン]]『16人の容疑者!?』（灰原哀）&lt;br /&gt;
:[[ラブひな Again]]（浦島はるか）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2003年（平成15年）&lt;br /&gt;
:[[Di Gi Charat劇場 ぴよこにおまかせぴょ!]]（ピョコラ=アナローグIII世）&lt;br /&gt;
:[[羊のうた#アニメ版|羊のうた]]（高城千砂）&lt;br /&gt;
:[[仏ゾーン]]（恐山アンナ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2005年（平成17年）&lt;br /&gt;
:[[名探偵コナン]]『標的は毛利小五郎!! 少年探偵団マル秘調査』（灰原哀）&lt;br /&gt;
;2007年（平成19年）&lt;br /&gt;
:名探偵コナン 阿笠からの挑戦状! 阿笠vsコナンvs少年探偵団(灰原哀)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場版アニメ===&lt;br /&gt;
;1986年（昭和61年）&lt;br /&gt;
:[[プロジェクトA子]]（うめ）&lt;br /&gt;
:[[天空の城ラピュタ]]（役名表記なし（通称「青い服の婦人」）、オープニングの飛行船の中の婦人、ロボット兵が落ちてくる回想シーン時の老婦・セリフ「まだ仕事?」）&lt;br /&gt;
;1989年（昭和64年・平成元年）&lt;br /&gt;
:[[おそ松くん]]（トド松）&lt;br /&gt;
:[[機動警察パトレイバー the Movie]]（お天気お姉さん）&lt;br /&gt;
:[[SDガンダム|機動戦士SDガンダムの逆襲 武者ガンダム参上 嵐を呼ぶ学園祭]]（クリス）&lt;br /&gt;
;1990年（平成2年）&lt;br /&gt;
:[[チンプイ エリさま活動大写真]]（春日エリ）&lt;br /&gt;
:[[ハローキティのおやゆびひめ]]（キティ・ホワイト）&lt;br /&gt;
;1991年（平成3年）&lt;br /&gt;
:[[武者・騎士・コマンド SDガンダム緊急出撃]]（リプリン）&lt;br /&gt;
:[[ハローキティの魔法の森のお姫さま]]（キティ・ホワイト）&lt;br /&gt;
:[[らんま1/2 中国寝崑崙大決戦!掟やぶりの決闘篇!!]]（女らんま）&lt;br /&gt;
;1992年（平成4年）&lt;br /&gt;
:[[走れメロス (アニメ映画)|走れメロス]]（クレア）&lt;br /&gt;
:[[らんま1/2 決戦桃幻郷!花嫁を奪りもどせ!!]]（女らんま）&lt;br /&gt;
:[[YAWARA! それゆけ腰ぬけキッズ!!]]（鈴木武幸）&lt;br /&gt;
;1994年（平成6年）&lt;br /&gt;
:[[平成狸合戦ぽんぽこ]]（佐助）&lt;br /&gt;
:[[それいけ!アンパンマン#劇場映画版|みんな集まれ!アンパンマンワールド こむすびまんとお祭りロボット]]（こむすびまん）&lt;br /&gt;
:[[雪渡り]]（四郎）&lt;br /&gt;
:[[らんま1/2 超無差別決戦!乱馬チームVS伝説の鳳凰]]（女らんま）&lt;br /&gt;
;1995年（平成7年）&lt;br /&gt;
:[[ドラえもん のび太の創世日記|のび太の創世日記]]（ノンビ、ノビ彦、ビタノ）&lt;br /&gt;
:[[NINKU -忍空-]]（里穂子）&lt;br /&gt;
:[[スレイヤーズ]]（リナ・インバース）&lt;br /&gt;
:[[マクロスプラス]]（ルーシー・マクミラン）&lt;br /&gt;
;1996年（平成8年）&lt;br /&gt;
:[[ハローキティのみんなの森をまもれ!]]（キティ）&lt;br /&gt;
:[[ドラミ&amp;amp;ドラえもんズ ロボット学校七不思議!?]]（王ドラ）&lt;br /&gt;
:[[劇場版 天地無用! in LOVE]]（征木阿知花）&lt;br /&gt;
:[[スレイヤーズRETURN]]（リナ・インバース）&lt;br /&gt;
;1997年（平成9年）&lt;br /&gt;
:[[ザ☆ドラえもんズ 怪盗ドラパン謎の挑戦状!]]（王ドラ）&lt;br /&gt;
:[[新世紀エヴァンゲリオン 劇場版 DEATH &amp;amp; REBIRTH シト新生]]（綾波レイ）&lt;br /&gt;
:[[エルマーの冒険]]（ボリス）&lt;br /&gt;
:[[新世紀エヴァンゲリオン 劇場版 THE END OF EVANGELION Air/まごころを、君に]]（綾波レイ）&lt;br /&gt;
:[[スレイヤーズぐれえと]]（リナ・インバース）&lt;br /&gt;
;1998年（平成10年）&lt;br /&gt;
:[[ザ☆ドラえもんズ ムシムシぴょんぴょん大作戦!]]（王ドラ）&lt;br /&gt;
:[[新世紀エヴァンゲリオン|新世紀エヴァンゲリオン DEATH(TRUE)&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt; / Air / まごころを、君に]]（綾波レイ）&lt;br /&gt;
:[[劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲]]（[[ムサシ (アニメポケットモンスター)|ムサシ]]）&lt;br /&gt;
:[[ピカチュウのなつやすみ]]（[[フシギダネ]]）&lt;br /&gt;
:[[機動戦艦ナデシコ -The prince of darkness-]]（ヒサゴン）&lt;br /&gt;
:[[スレイヤーズごぅじゃす]]（リナ・インバース）&lt;br /&gt;
;1999年（平成11年）&lt;br /&gt;
:[[ザ☆ドラえもんズ おかしなお菓子なオカシナナ?]]（王ドラ）&lt;br /&gt;
:[[名探偵コナン 世紀末の魔術師]]（灰原哀）&lt;br /&gt;
:[[劇場版ポケットモンスター 幻のポケモン ルギア爆誕]]（ムサシ）&lt;br /&gt;
:[[ピカチュウたんけんたい]]（フシギダネ）&lt;br /&gt;
:[[アキハバラ電脳組2011年の夏休み]]（大鳥居つばめ）&lt;br /&gt;
:[[カードキャプターさくら]]（魔導師）&lt;br /&gt;
;2000年（平成12年）&lt;br /&gt;
:[[ザ☆ドラえもんズ ドキドキ機関車大爆走!]]（王ドラ）&lt;br /&gt;
:[[名探偵コナン 瞳の中の暗殺者]]（灰原哀）&lt;br /&gt;
:[[劇場版ポケットモンスター 結晶塔の帝王 ENTEI]]（ムサシ）&lt;br /&gt;
:[[ピチューとピカチュウ]]（フシギダネ）&lt;br /&gt;
:[[海のオーロラ]]（野良）&lt;br /&gt;
;2001年（平成13年）&lt;br /&gt;
:[[ONE PIECE ねじまき島の冒険]]（ハニークイーン）&lt;br /&gt;
:[[ドラミ&amp;amp;ドラえもんズ 宇宙ランド危機イッパツ!]]（王ドラ）&lt;br /&gt;
:[[吸血鬼ハンターD|バンパイアハンターD]]（レイラ＝マーカス）&lt;br /&gt;
:[[名探偵コナン 天国へのカウントダウン]]（灰原哀）&lt;br /&gt;
:[[劇場版ポケットモンスター セレビィ 時を超えた遭遇]]（ムサシ）&lt;br /&gt;
:[[ピカチュウのドキドキかくれんぼ]]（フシギダネ）&lt;br /&gt;
:[[カウボーイビバップ 天国の扉]]（フェイ・ヴァレンタイン）&lt;br /&gt;
:[[とび★うぉーず]]（ジェリー）&lt;br /&gt;
:[[シャム猫 ファーストミッション]]（ジュン）&lt;br /&gt;
:[[スレイヤーズぷれみあむ]]（リナ・インバース）&lt;br /&gt;
:[[劇場版 Di Gi Charat 星の旅]]（ピョコラ=アナローグIII世）&lt;br /&gt;
;2002年（平成14年）&lt;br /&gt;
:[[名探偵コナン ベイカー街の亡霊]]（灰原哀）&lt;br /&gt;
:[[劇場版ポケットモンスター 水の都の護神 ラティアスとラティオス]]（[[ムサシ (アニメポケットモンスター)|ムサシ]]、[[ラティアス]]）&lt;br /&gt;
:[[ポケットモンスター (劇場版)#短編バラエティアニメ|ピカピカ星空キャンプ]]（[[フシギダネ]]）&lt;br /&gt;
;2003年（平成15年）&lt;br /&gt;
:[[名探偵コナン 迷宮の十字路]]（灰原哀）&lt;br /&gt;
:[[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 七夜の願い星 ジラーチ]]（ムサシ、[[アブソル]]）&lt;br /&gt;
:[[ポケットモンスター (劇場版)#短編バラエティアニメ|おどるポケモンひみつ基地]]（フシギダネ）&lt;br /&gt;
;2004年（平成16年）&lt;br /&gt;
:[[ドラえもん のび太のワンニャン時空伝]]（イチ（ハチ））&lt;br /&gt;
:[[名探偵コナン 銀翼の奇術師]]（灰原哀）&lt;br /&gt;
:[[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 裂空の訪問者 デオキシス]]（ムサシ）&lt;br /&gt;
;2005年（平成17年）&lt;br /&gt;
:[[名探偵コナン 水平線上の陰謀]]（灰原哀）&lt;br /&gt;
:[[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ミュウと波導の勇者 ルカリオ]]（ムサシ）&lt;br /&gt;
;2006年（平成18年）&lt;br /&gt;
:[[名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌]]（灰原哀）&lt;br /&gt;
:[[パプリカ (アニメ映画)|パプリカ]]（千葉敦子（パプリカ））&lt;br /&gt;
:[[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ポケモンレンジャーと蒼海の王子 マナフィ]]（ムサシ）&lt;br /&gt;
;2007年（平成19年）&lt;br /&gt;
:[[ヱヴァンゲリヲン新劇場版]]（綾波レイ）&lt;br /&gt;
:[[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ディアルガVSパルキアVSダークライ]]（ムサシ）&lt;br /&gt;
:[[名探偵コナン 紺碧の棺]]（灰原哀）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム===&lt;br /&gt;
*[[AZITO2]]（パンサーレイコ）&lt;br /&gt;
*[[エーベルージュ]] シリーズ（エルツ・キルケニー）&lt;br /&gt;
**[[エーベルージュ]]&lt;br /&gt;
**対戦恋愛シミュレーション トリフェルズ魔法学園&lt;br /&gt;
*[[SDガンダム GGENERATION]]シリーズ（レイチェル・ランサム、クリスチーナ・マッケンジー、マリオン・ウェルチ、ギギ・アンダルシア）&lt;br /&gt;
*[[カウボーイビバップ 追憶の夜曲]]（フェイ・ヴァレンタイン）&lt;br /&gt;
*[[EMIT]]（田中百合）&lt;br /&gt;
*[[ガンダムシリーズゲーム作品一覧|機動戦士ガンダム シリーズ]]（クリスチーナ・マッケンジー）&lt;br /&gt;
**[[ガンダム バトルロワイヤル]] PSP&lt;br /&gt;
**ガンダム バトル タクティクス PSP&lt;br /&gt;
**[[機動戦士ガンダム (プレイステーション2)|機動戦士ガンダム]] PS2&lt;br /&gt;
**[[機動戦士ガンダム めぐりあい宇宙]] PS2&lt;br /&gt;
**[[機動戦士ガンダム クライマックスU.C.]] PS2&lt;br /&gt;
**[[機動戦士ガンダム 戦士達の軌跡]] GC&lt;br /&gt;
**[[機動戦士ガンダム MS戦線0079]]&lt;br /&gt;
*[[クイズ!殿様の野望]]（ナレーション）&lt;br /&gt;
*[[QUOVADIS 2～惑星強襲オヴァン・レイ～]]（ヒルダ・ベーレンス）&lt;br /&gt;
*[[ゲームのかんづめ]] vol.1&amp;amp;2（ナレーション）&lt;br /&gt;
*[[3×3 EYES#ゲーム|3×3 EYESシリーズ]]（パイ、パールバティー四世）&lt;br /&gt;
**3×3 EYES&lt;br /&gt;
**聖魔伝説3×3 EYES&lt;br /&gt;
**3×3 EYES～獣魔奉還～&lt;br /&gt;
**3×3 EYES～三只眼構成～&lt;br /&gt;
**3×3 EYES～吸精公主～&lt;br /&gt;
**3×3 EYES～転臨王幻夢～&lt;br /&gt;
*[[サンパギータ]]（マリア・サントス）&lt;br /&gt;
*[[時空探偵DD|時空探偵DD ～幻のローレライ～]]（マリア・ヘルシング）&lt;br /&gt;
*[[シャーマンキング#ゲーム|シャーマンキングシリーズ]]（恐山アンナ）&lt;br /&gt;
**シャーマンキング ふんばりスピリッツ&lt;br /&gt;
**シャーマンキング スピリットオブシャーマンズ&lt;br /&gt;
**シャーマンキング ソウルファイト&lt;br /&gt;
*[[シャイニング・ティアーズ]]（ブランネージュ、メイプル）&lt;br /&gt;
*[[シャイニング・フォース ネオ]]（フレイア）&lt;br /&gt;
*[[じゃんぐリズム]]&lt;br /&gt;
*[[新世紀エヴァンゲリオン (ゲーム)|新世紀エヴァンゲリオンシリーズ]]（綾波レイ）&lt;br /&gt;
**新世紀エヴァンゲリオン 綾波育成計画&lt;br /&gt;
**新世紀エヴァンゲリオン エヴァと愉快な仲間たち&lt;br /&gt;
**[[新世紀エヴァンゲリオン 2nd Impression]]&lt;br /&gt;
**[[新世紀エヴァンゲリオン 鋼鉄のガールフレンド]]（霧島マナ）&lt;br /&gt;
**新世紀エヴァンゲリオン 鋼鉄のガールフレンド2nd（碇ユイ、ペンペン）&lt;br /&gt;
**[[新世紀エヴァンゲリオン バトルオーケストラ]]&lt;br /&gt;
*[[新天魔界ジェネレーションオブカオスV]]（ジナ・ロズ）&lt;br /&gt;
*[[新天魔界 ～GOC IV アナザサイド～]]（ジナ・ロズ）&lt;br /&gt;
*[[スーパーロボット大戦シリーズ]]（パトリシア・ハックマン、クリスチーナ・マッケンジー、綾波レイ、泉ゆう、ファルゼブ）&lt;br /&gt;
*[[スレイヤーズ#ゲーム|スレイヤーズシリーズ]]（リナ・インバース）&lt;br /&gt;
**スレイヤーズろいやる&lt;br /&gt;
**スレイヤーズろいやる2&lt;br /&gt;
**スレイヤーズわんだほ～&lt;br /&gt;
*[[ソードアンドソーサリー]]（ルシオン）&lt;br /&gt;
*[[超魔神英雄伝ワタル Another Step]]（忍部ヒミコ）&lt;br /&gt;
*[[でじこのマイブラ]]（デ・ジ・キャラット仕様の[[ドリームキャスト]]の[[Webブラウザ]]）（ピョコラ・アナローグ3世）&lt;br /&gt;
*[[でじこミュニケーション2（にょ） 打倒！ブラックゲマゲマ団！]]（ピョコラ・アナローグ3世）&lt;br /&gt;
*[[天使な小生意気]] PS（天使恵）&lt;br /&gt;
*[[ドラッグオンドラグーン]]（アリオーシュ）&lt;br /&gt;
*[[ドリームパスポート3]]（[[ドリームキャスト]]添付の[[Webブラウザ]]ソフト）（案内音声、ムニュムニュ）&lt;br /&gt;
*[[ファイアーウーマン纏組]]（酒井涼子）&lt;br /&gt;
*[[フラッシュハイダース]] [[PCエンジン]] / [[バトルタイクーン]] [[スーパーファミコン|SFC]]（ティリア・ローゼット）&lt;br /&gt;
*[[ぽっぷるメイル]](MD版)（メイル）&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン#ゲーム|名探偵コナン]] シリーズ（灰原哀）&lt;br /&gt;
**名探偵コナン 最高の相棒&lt;br /&gt;
**名探偵コナン 3人の名推理&lt;br /&gt;
**名探偵コナン 追憶の幻想&lt;br /&gt;
*[[幽☆遊☆白書#ゲーム|幽☆遊☆白書]] シリーズ（少女幻海）&lt;br /&gt;
**THE BATTLE OF 幽☆遊☆白書 ～死闘!暗黒武術会～ AC&lt;br /&gt;
**幽☆遊☆白書2 格闘の章 SFC（覆面）&lt;br /&gt;
**[[幽☆遊☆白書FOREVER]] [[プレイステーション2|PS2]]&lt;br /&gt;
*[[ラブひな#ゲーム作品|ラブひなシリーズ]]（浦島はるか）&lt;br /&gt;
**ラブひな～愛は言葉の中に～&lt;br /&gt;
**ラブひな2 ～言葉は粉雪のように～&lt;br /&gt;
**ラブひな 突然のエンゲージ・ハプニング&lt;br /&gt;
**ラブひな スマイル・アゲイン&lt;br /&gt;
**ラブひなアドバンス 祝福の鐘はなるかな&lt;br /&gt;
**ラブひな ごーじゃす ～チラっとハプニング!!～&lt;br /&gt;
*[[らんま1/2#ゲーム作品|らんま1/2シリーズ]]（早乙女らんま）&lt;br /&gt;
**らんま1/2 爆烈乱闘編 SFC&lt;br /&gt;
**らんま1/2 超技乱舞篇 SFC&lt;br /&gt;
**らんま1/2 白蘭愛歌 MEGA-CD&lt;br /&gt;
**らんま1/2 バトルルネッサンス PS&lt;br /&gt;
*[[LUNAR ETERNAL BLUE|LUNAR2 エターナルブルー]]　レミーナ･オーサ&lt;br /&gt;
*[[レッスルエンジェルス]] ダブルインパクト (武藤めぐみ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドラマCD===&lt;br /&gt;
*[[ARIA]]（藍華・S・グランチェスタ、アリア・ポコテン）&lt;br /&gt;
*[[子供たちは夜の住人]]（高輪由美）&lt;br /&gt;
*[[Compiler]]シリーズ（天道寺恵）&lt;br /&gt;
*[[岡田芽武|影技-SHADOW SKILL-]]（エレ・ラグ）&lt;br /&gt;
*[[スレイヤーズ|スレイヤーズvsオーフェン]]（リナ・インバース）&lt;br /&gt;
*[[ディスコミュニケーション]]-ワカラナイカラ好キニナル-（戸川安里香）&lt;br /&gt;
*[[電影少女 2nd イメージ・サウンドトラック -Memories-]]（天野あい）&lt;br /&gt;
*[[電脳少女歌劇団]]&lt;br /&gt;
*[[突撃!パッパラ隊]]（後光院・アリスン･ブランディ・メルセデス・ローズマリー・フォン・ランコ）&lt;br /&gt;
*[[BOUNTY DOG]]（ショーコ・ウヅキ）&lt;br /&gt;
*[[万能文化猫娘]]（ヌクヌク/夏目温子）&lt;br /&gt;
*[[FIGHT!!]]（隠部月之丞）&lt;br /&gt;
*[[星くずパラダイス]]（結城りな（1作目のみ））&lt;br /&gt;
*[[餓狼伝説]] シリーズ（[[不知火舞]]）&lt;br /&gt;
**餓狼伝説 宿命の闘い No.1 復讐の狼&lt;br /&gt;
**餓狼伝説 宿命の闘い No.2 孤高の狼&lt;br /&gt;
**餓狼伝説2 ～新たなる闘い～&lt;br /&gt;
**餓狼伝説スペシャル&lt;br /&gt;
*[[罪に濡れたふたり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===吹き替え===&lt;br /&gt;
;テレビドラマ&lt;br /&gt;
:[[緊急出動!L.A.Fighters]]（シェリー・ボネリ）&lt;br /&gt;
:[[新スタートレック]] 第4期（レネ・ピカード（デビッド・トリスティン・バーキン）&lt;br /&gt;
:新スタートレック 第5期（イザベラ（シェイ・アスター））&lt;br /&gt;
:[[ブレーメンの出来事]]（ナンシー）&lt;br /&gt;
:[[フルハウス]]（アーロン（マイコ・ヒューズ））&lt;br /&gt;
;映画&lt;br /&gt;
:[[アニー2]]（アニー（アシュレー・ジョンソン））&lt;br /&gt;
:[[アメリ]]（アメリ・プーラン（[[オドレイ・トトゥ]]））&lt;br /&gt;
:[[エクセス・バゲッジ]]（エミリー・ホープ（アリシア・シルバーストーン））&lt;br /&gt;
:[[火山高]]（ユ・チェイ（シン・ミナ））&lt;br /&gt;
:[[再会の街-ブライトライツ・ビッグシティ-]]（アマンダ（フィービー・ケイツ））&lt;br /&gt;
:[[新・桃太郎3［聖魔大戦］]]（桃太郎（リン・シャオロウ））&lt;br /&gt;
:[[スクリーム]]（ケイシー・ベッカー（ドリュー・バリモア））&lt;br /&gt;
:[[逃亡者 (1990年の映画)|逃亡者]]（メイ・コーネル）&lt;br /&gt;
:[[トゥルーライズ]]（エリザ・ダシュク）&lt;br /&gt;
:[[Needing You]]（キンキー（サミー・チェン））&lt;br /&gt;
:[[バニシング・レッド]]（リタ・マレク（クリスティン・アルフォンソ））&lt;br /&gt;
:[[フロム・ダスク・ティル・ドーン3]]（エスメラルダ（アラ・セリ））&lt;br /&gt;
:[[ペットセメタリー]]（エリー（ブレーズ・バーダール））&lt;br /&gt;
:[[マイ・ガール]]（トーマス・ジェームス・セネット（マコーレー・カルキン））&lt;br /&gt;
:[[マイ・ドッグ・スキップ]]（ウィリー・モリス（フランキー・ミューニース））&lt;br /&gt;
:[[Me Without You]]（ホリー（ミシェル・ウィリアムズ））&lt;br /&gt;
:[[リトル・パンダの冒険]]（ライアン・タイラー）&lt;br /&gt;
:[[連鎖犯罪・逃げられない女]]（バネッサ（リース・ウィザースプーン））&lt;br /&gt;
ダイハード２・DVD版（空港受付嬢・墜落させられた飛行機のスチュワーデス）ただし、確認できず&lt;br /&gt;
;アニメーション&lt;br /&gt;
:[[チャイニーズ・ゴースト・ストーリー スーシン]]（スーシン（オリジナル声優：アニタ・ユン））&lt;br /&gt;
:[[となかいロビー 炎のランナー&amp;amp;伝説の勇者]]（ドナー（オリジナル声優：ジェイン・ホロックス））&lt;br /&gt;
:[[とび★うおーず]]（ジェリー）&lt;br /&gt;
:[[不思議の森の妖精たち]]（クリスタ（オリジナル声優：サマンサ・マシス））&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===実写===&lt;br /&gt;
;テレビドラマ&lt;br /&gt;
:[[世にも奇妙な物語]]秋の特別編2002（篠原みゆき（声の出演）：「声をきかせて」）&lt;br /&gt;
;映画&lt;br /&gt;
:1998年[[製作]]：[[ラブ&amp;amp;ポップ]]（伝言ダイアルの案内音声（声の出演））&lt;br /&gt;
:2000年製作：[[式日]]（女の声（声の出演））&lt;br /&gt;
:2000年製作：[[ジュブナイル (映画)|ジュブナイル]]（テトラ（声の出演）、大石美保（友情出演））&lt;br /&gt;
:2005年製作：[[鉄人28号]]（ブラックオックス（声の出演））&lt;br /&gt;
:2005年製作：[[HINOKIO]]（エリ（声の出演））&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
;放送中&lt;br /&gt;
:[[林原めぐみのHeartful Station]]（[[ラジオ関西]]）&lt;br /&gt;
:[[林原めぐみのTokyo Boogie Night]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
;放送終了&lt;br /&gt;
:[[オレたちやってま～す]]水曜日（2000年4月～2001年9月）&lt;br /&gt;
:[[佐竹・林原の覇王塾]]（[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
:[[大月PのめぐみとO・SUN・PO]]（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
:[[MEGU・OMO 街へ出よう]]（TBSラジオ）&lt;br /&gt;
:[[林原めぐみのHeartful Station]]（[[RFラジオ日本]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーション===&lt;br /&gt;
*[[宝酒造]]タカラcanチューハイ（台詞「キャンペーン実施中」）&lt;br /&gt;
*フジテレビ F1&lt;br /&gt;
*[[日立 世界・ふしぎ発見!]]&lt;br /&gt;
*田村亮子ヒストリー&lt;br /&gt;
*[[ザ・ノンフィクション]]&lt;br /&gt;
*ジーパーズ・クリーパーズ日本版予告編&lt;br /&gt;
*ニュータイプ&lt;br /&gt;
*シャイニングティアーズ&lt;br /&gt;
*岡崎律子アルバム『for RITZ』&lt;br /&gt;
*[[日清食品]]カップヌードル・キムチ（はずかしい篇）（カップヌードルキムチの声）&lt;br /&gt;
*しぜんとあそぼ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===朗読===&lt;br /&gt;
*[[小学館]]・罪に濡れたふたり～Kasumi～（2002年4月24日）&lt;br /&gt;
*シアターアプル（新宿コマ劇場・地下一階）朗読劇「涙の温度」（2003年12月2日）&lt;br /&gt;
*[[NHKラジオ番組一覧|NHKラジオ第1放送]]・[[きらり!10代|きらり!10代 名作をよもう]] シリーズ&lt;br /&gt;
**『[[斜陽]]』（2005年6月25日）&lt;br /&gt;
**『[[若草物語]]』（2005年7月2日）&lt;br /&gt;
**『[[鈴蘭]]』（2005年7月9日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
*うるとら・7:00（[[日本テレビ]]）：1993年12月11日&lt;br /&gt;
*[[速報!歌の大辞テン]]：1996年11月4日, 1998年7月15日&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]]：1997年7月22日&lt;br /&gt;
*[[トップランナー]]：1998年2月6日&lt;br /&gt;
*[[エクスプレス (テレビ番組)|エクスプレス]]：1999年8月9日&lt;br /&gt;
*[[真剣10代しゃべり場]]：2002年12月21日&lt;br /&gt;
*[[おすぎとピーコの金持ちA様×貧乏B様]]～第32章「声優」～：2003年5月13日&lt;br /&gt;
*[[saku saku]]：2003年9月29日～10月3日&lt;br /&gt;
*[[新譜堂]]（看板娘）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ディスコグラフィ==&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
#約束だよ（Kwak's Song）（c/w：ハッピー・ハッピー（Alfred's Walk））&lt;br /&gt;
#:1989年5月25日&lt;br /&gt;
#:テレビアニメ『[[あひるのクワック]]』オープニング&amp;amp;エンディング主題歌&lt;br /&gt;
#虹色のSneaker（c/w：恋のScramble Race）&lt;br /&gt;
#:1991年3月5日&lt;br /&gt;
#:『[[林原めぐみのHeartful Station]]』ファーストテーマソング&lt;br /&gt;
#夢を抱きしめて（c/w：好きより大好き!ミンキースマイル!）&lt;br /&gt;
#:1992年6月24日&lt;br /&gt;
#:テレビアニメ『[[魔法のプリンセスミンキーモモ]]』オープニング&amp;amp;エンディング主題歌&lt;br /&gt;
#春猫不思議月夜-おしえてHappiness-（c/w：Touch Me Softly）&lt;br /&gt;
#:1992年8月5日&lt;br /&gt;
#:OVA『[[万能文化猫娘]]』オープニング&amp;amp;エンディング主題歌&lt;br /&gt;
#OUR GOOD DAY…僕らのGOOD DAY（c/w：KEEP ON DREAMING＜MEGUMI VERSION＞）&lt;br /&gt;
#:1993年3月24日&lt;br /&gt;
#:テレビアニメ『[[熱血最強ゴウザウラー]]』エンディング主題歌&amp;amp;イメージソング&lt;br /&gt;
#夢 Hurry Up（c/w：はりきってTrying!）&lt;br /&gt;
#:1993年11月26日&lt;br /&gt;
#:OVA『[[万能文化猫娘]]』オープニング&amp;amp;エンディング主題歌&lt;br /&gt;
#Until Strawberry Sherbet（c/w：Sunday Afternoon）&lt;br /&gt;
#:1994年5月25日&lt;br /&gt;
#:ラジオドラマ『[[爆れつハンター]]』オープニング&amp;amp;エンディング主題歌&lt;br /&gt;
#Touch And Go!!（c/w：-Life-）&lt;br /&gt;
#:1994年11月3日&lt;br /&gt;
#:テレビアニメ『[[BLUE SEED]]』エンディング主題歌&lt;br /&gt;
#MIDNIGHT BLUE（c/w：Shining Girl）&lt;br /&gt;
#:1995年7月21日&lt;br /&gt;
#:劇場版アニメ『[[スレイヤーズ]]』テーマ&amp;amp;イメージソング&lt;br /&gt;
#Going History（c/w：灼熱の恋）&lt;br /&gt;
#:1995年12月6日&lt;br /&gt;
#:ラジオドラマ『[[スレイヤーズEX]]』オープニング&amp;amp;エンディング主題歌&lt;br /&gt;
#Give a reason/邪魔はさせない（歌：奥井雅美）&lt;br /&gt;
#:1996年4月24日&lt;br /&gt;
#:テレビアニメ『[[スレイヤーズNEXT]]』オープニング主題歌&lt;br /&gt;
#限りない欲望の中に（c/w：Touch Yourself）&lt;br /&gt;
#:1996年5月22日&lt;br /&gt;
#:OVA『[[スレイヤーズすぺしゃる]]』エンディング&amp;amp;オープニング主題歌&lt;br /&gt;
#Just be conscious（c/w：RUN ALL THE WAY!）&lt;br /&gt;
#:1996年7月5日&lt;br /&gt;
#:劇場用アニメ『[[スレイヤーズRETURN]]』テーマ&amp;amp;イメージソング&lt;br /&gt;
#Successful Mission（c/w：I'll be there）&lt;br /&gt;
#:1996年10月23日&lt;br /&gt;
#:テレビアニメ『[[セイバーマリオネットJ]]』オープニング&amp;amp;エンディング主題歌&lt;br /&gt;
#don't be discouraged（c/w：Breeze）&lt;br /&gt;
#:1997年4月23日&lt;br /&gt;
#:テレビアニメ『[[スレイヤーズTRY]]』エンディング&amp;amp;オープニング主題歌&lt;br /&gt;
#Reflection（c/w：GLORIA-君に届けたい-）&lt;br /&gt;
#:1997年7月2日&lt;br /&gt;
#:劇場用アニメ『[[スレイヤーズぐれえと]]』テーマ&amp;amp;イメージソング&lt;br /&gt;
#Fine colorday（c/w：おやすみなさい　明日はおはよう）&lt;br /&gt;
#:1998年2月4日&lt;br /&gt;
#:テレビアニメ『[[万能文化猫娘]]』オープニング&amp;amp;エンディング主題歌&lt;br /&gt;
#～infinity～∞（c/w：EXTRICATION）&lt;br /&gt;
#:1998年4月24日&lt;br /&gt;
#:テレビアニメ『[[ロスト・ユニバース]]』オープニング&amp;amp;エンディング主題歌&lt;br /&gt;
#raging waves（c/w：I&amp;amp;Myself）&lt;br /&gt;
#:1998年7月3日&lt;br /&gt;
#:劇場用アニメ『[[スレイヤーズごぅじゃす]]』＆プレイステーション/セガサターンゲーム『[[スレイヤーズろいやる2]]』テーマソング&lt;br /&gt;
#A HOUSE CAT（c/w：幸せは小さなつみかさね）&lt;br /&gt;
#:1998年9月4日&lt;br /&gt;
#:OVA『[[万能文化猫娘DASH!]]』オープニング&amp;amp;エンディング主題歌&lt;br /&gt;
#Proof of Myself（c/w：Lively Motion）&lt;br /&gt;
#:1998年10月23日&lt;br /&gt;
#:テレビアニメ『[[セイバーマリオネットJtoX]]』オープニング&amp;amp;エンディング主題歌&lt;br /&gt;
#question at me（c/w：～それから～）&lt;br /&gt;
#:1999年5月28日&lt;br /&gt;
#:テレビドラマ『[[千年王国III銃士ヴァニーナイツ]]』テーマソング&lt;br /&gt;
#ブースカ!ブースカ!!（c/w：晴れときどき晴れ）&lt;br /&gt;
#:1999年12月3日&lt;br /&gt;
#:特撮ドラマ『[[ブースカ!ブースカ!!]]』オープニング&amp;amp;エンディング主題歌&lt;br /&gt;
#サクラサク（c/w：君さえいれば）&lt;br /&gt;
#:2000年5月24日&lt;br /&gt;
#:テレビアニメ『[[ラブひな]]』オープニング&amp;amp;エンディング主題歌&lt;br /&gt;
#unsteady（c/w：lost in you）&lt;br /&gt;
#:2000年10月25日&lt;br /&gt;
#:テレビアニメ『[[無敵王トライゼノン]]』オープニング&amp;amp;エンディング主題歌&lt;br /&gt;
#Over Soul（c/w：trust you）&lt;br /&gt;
#:2001年8月29日&lt;br /&gt;
#:テレビアニメ『[[シャーマンキング]]』オープニング&amp;amp;エンディング主題歌&lt;br /&gt;
#feel well（c/w：ルンバ・ルンバ）&lt;br /&gt;
#:2001年12月5日&lt;br /&gt;
#:劇場用アニメ『[[スレイヤーズぷれみあむ]]』テーマ&amp;amp;イメージソング&lt;br /&gt;
#brave heart（c/w：きらめくかけら/brave heart＜Moonlit Version＞）&lt;br /&gt;
#:2001年12月29日&lt;br /&gt;
#:テレビアニメ『[[シャーマンキング]]』挿入歌&lt;br /&gt;
#Northern lights（c/w：おもかげ）&lt;br /&gt;
#:2002年3月27日&lt;br /&gt;
#:テレビアニメ『[[シャーマンキング]]』オープニング&amp;amp;エンディング主題歌&lt;br /&gt;
#Treat or Goblins（c/w：あなたの心に/あなたの心に＜HipDooWopHop Mix＞）&lt;br /&gt;
#:2002年4月24日&lt;br /&gt;
#:テレビアニメ『[[アベノ橋魔法☆商店街]]』オープニング&amp;amp;エンディング主題歌&lt;br /&gt;
#KOIBUMI（c/w：朝末き・夜渡り/faint love）&lt;br /&gt;
#:2002年9月25日&lt;br /&gt;
#:テレビアニメ『[[朝霧の巫女]]』エンディング&amp;amp;グランドエンディング&amp;amp;オープニング主題歌&lt;br /&gt;
#負けないで、負けないで…（c/w：頑張って、頑張って…）&lt;br /&gt;
#:2003年9月26日&lt;br /&gt;
#:『[[林原めぐみのHeartful Station]]』セカンドテーマソング&lt;br /&gt;
#Meet again（c/w：Get along＜Selftag Version＞/Give a reason＜Ballade Version＞/don't be discouraged）&lt;br /&gt;
#:2006年7月26日&lt;br /&gt;
#:『[[スレイヤーズ]]』イメージソング&lt;br /&gt;
#A Happy Life（c/w：Lucky&amp;amp;Happy）&lt;br /&gt;
#:2007年2月7日&lt;br /&gt;
#:テレビアニメ『[[がくえんゆーとぴあ まなびストレート!]]』オープニング&amp;amp;エンディング主題歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
#[[Half and, Half]]&lt;br /&gt;
#[[WHATEVER (林原めぐみ)|WHATEVER]]&lt;br /&gt;
#[[Perfume (林原めぐみ)|Perfume]]&lt;br /&gt;
#[[SHAMROCK (アルバム)|SHAMROCK]]&lt;br /&gt;
#[[SPHERE]]&lt;br /&gt;
#[[Enfleurage]]&lt;br /&gt;
#[[Bertemu]]&lt;br /&gt;
#[[Iravati]]&lt;br /&gt;
#[[ふわり]]&lt;br /&gt;
#[[VINTAGE S]]&lt;br /&gt;
#[[VINTAGE A]]&lt;br /&gt;
#[[feel well]]&lt;br /&gt;
#[[center color]]&lt;br /&gt;
#[[Plain]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===作詞提供===&lt;br /&gt;
*恋ごころ（[[堀江由衣]]）&lt;br /&gt;
*Starting again（[[保志総一朗]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===著書===&lt;br /&gt;
*明日があるさ～SWEET TIME EXPRESS（[[学習研究社]]、後に加筆・訂正したものを「ちょっトク文庫版」として[[角川書店]]より発売）&lt;br /&gt;
*なんとかなるなる（角川書店、「ちょっトク文庫版」も同様）&lt;br /&gt;
*この星（KTC中央出版）&lt;br /&gt;
*林原めぐみの愛たくて逢いたくて…（角川書店）&lt;br /&gt;
*林原めぐみの愛たくて逢いたくて…セカンドシーズン（角川書店）&lt;br /&gt;
*林原めぐみの愛たくて逢いたくて…ファイナルシーズン（角川書店）&lt;br /&gt;
*Rei（角川書店）&lt;br /&gt;
*ポケモン絵本シリーズ『プリンちゃんのすてきなゆめ』（作画：[[姫野かげまる]]）（小学館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===受賞歴===&lt;br /&gt;
*第1回[[アニメーション神戸]]声優部門・部門賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連人物==&lt;br /&gt;
*[[愛河里花子]]&lt;br /&gt;
*[[岩崎和夫]]&lt;br /&gt;
*[[岩田光央]]&lt;br /&gt;
*[[川村万梨阿]]&lt;br /&gt;
*[[子安武人]]&lt;br /&gt;
*[[佐々木望]]&lt;br /&gt;
*[[白鳥由里]]&lt;br /&gt;
*[[高橋直純]]&lt;br /&gt;
*[[竹崎忠]]&lt;br /&gt;
*[[檜山修之]]&lt;br /&gt;
*[[保志総一朗]]&lt;br /&gt;
*[[堀江由衣]]&lt;br /&gt;
*[[水樹奈々]]&lt;br /&gt;
*[[南かおり]]&lt;br /&gt;
*[[山口勝平]]&lt;br /&gt;
*[[山崎和佳奈]]&lt;br /&gt;
*[[山寺宏一]]&lt;br /&gt;
*[[結城比呂]]&lt;br /&gt;
*[[米倉千尋]]&lt;br /&gt;
*[[angela]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.starchild.co.jp/artist/hayashi/ オフィシャルサイト（スターチャイルド内）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はやしはらめくみ}} &lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1967年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:林原めぐみのアルバム|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Rainbow7</name></author>	</entry>

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