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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-04-05T16:17:06Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>利用者・トーク:Sysop</title>
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				<updated>2016-02-14T12:00:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: /* なりすましがいるようです。 */ 新しい節&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;* [[利用者・トーク:Sysop/過去ログ1]]&lt;br /&gt;
* [[利用者・トーク:Sysop/過去ログ2]]&lt;br /&gt;
* [[利用者・トーク:Sysop/過去ログ3]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 半保護の記事について ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
半保護されている記事に関することですが、その記事はIP利用者だと編集できませんが、作成間もない新規アカウントだと編集できます。なので、例えば50回以上編集しないと、新規アカウントは半保護の記事を編集できないようにする、なんてことは出来ないのでしょうか？もし可能なら、宜しくお願いします。--[[利用者:サブマリン泉水|サブマリン泉水]] 2015年2月17日 (火) 05:52 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Yourpediaの管理者への立候補 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私、Takumi3はユアペディア管理者に立候補いたします。よろしくお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== １、ユアペディアについて ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユアペディアは自由に情報を発信できるとても場所だと考えています。&lt;br /&gt;
ウィキペディアのように、「信憑性がないから削除」「情報が少ないから削除」「有名じゃないから削除」といったのは百科事典ではないと思います。&lt;br /&gt;
また、企業の不祥事を隠しているようにしか思えません。みんなが正しい情報と詳しい情報だからこそ、百科事典です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===２、編集について===&lt;br /&gt;
書き込んだ内容で問題が発生した場合、それは自己責任であるのは当然だと思っています。自分が書いた情報なのですから、当然を責任を持つ必要があります。&lt;br /&gt;
共同サイトだからって、他方が消す必要はありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===３、管理について===&lt;br /&gt;
いたずらや、ユアペディアに適さないページが数多くあります。このようなことをしているユーザのせいでユアペディアが悪いサイトとか悪名なサイトに思われています。このような方々と文字でのコミュニケーションを取りながら減らせていけたらなと思っています。&lt;br /&gt;
目標としては、「竹島は日本の領土」「中国は臓器刈りしている」のような正しいサイトにしていけたらなと思っています。&lt;br /&gt;
投稿ブロック依頼や削除依頼はただ「削除してください」というものはおかしいです。&lt;br /&gt;
その情報を必要としている方はたくさんいらっしゃいますし、共同サイトなのに自己判断で消すのはおかしいと思っています。&lt;br /&gt;
ですので、そのような場合は話し合いで決めていきたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 「いたずらや、ユアペディアに適さないページが数多くあります」とのことですが、減らしたいと思っているページの例をいくつか挙げてください。--[[利用者:Sysop|Sysop]] 2015年4月25日 (土) 16:25 (UTC)&lt;br /&gt;
（返答・追記）&lt;br /&gt;
まず、エロ画像系のものです。&lt;br /&gt;
例えば、こちら。http://ja.yourpedia.org/wiki/JK%E7%94%BB%E5%83%8F3&lt;br /&gt;
エロ画像そのものは一部の男性の癒やし、見たくないなら見なきゃいいし、未成年者向けなどにはテンプレート等を貼っておけば問題ないと思います。&lt;br /&gt;
ただユアペディアにやたらと画像を載せるのはどうかと思います・・・。&lt;br /&gt;
画像を載せたのはその人の責任ですし、訴えられてもその人の責任ですが、このようなページがあまりにも多すぎると思います。&lt;br /&gt;
「グラビアアイドル」「チャイドル」等のカテゴリーにはそのようなページが膨大にあります。&lt;br /&gt;
普通の人物名のページに画像載せるのは問題ないと思っていますが、２月に突如登場した「アイマックス」と名乗る（恐らく実在する事務所）ユーザがチャイドルカテゴリーにあるページを中心に白紙化等を行っており（キリがないとないと思ったのか、数日でその行為は止まりましたが。）、画像を上げたユーザが削除の対策のためか、このように画像が大量にはられているページを作られたと思います。その「アイマックス」も、IPをCUをしてみない限りわかりませんが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いたずらの代表的な例としはアンサイクロペディアネタです。&lt;br /&gt;
【この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。】&lt;br /&gt;
http://ja.yourpedia.org/wiki/%E3%81%93%E3%81%AE%E7%AF%80%E3%82%92%E6%9B%B8%E3%81%93%E3%81%86%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%9F%E4%BA%BA%E3%81%AF%E9%80%94%E4%B8%AD%E3%81%A7%E5%AF%9D%E3%81%A6%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%E3%80%82&lt;br /&gt;
「何でないか」のページに「ユアペディアはChakuwikiやFacebookではない」と書かれていませんが、アンサイクロペディアについては何も触れられていません。&lt;br /&gt;
【Yourpedia:性風俗関係者を差別しないように】&lt;br /&gt;
http://ja.yourpedia.org/wiki/Yourpedia:%E6%80%A7%E9%A2%A8%E4%BF%97%E9%96%A2%E4%BF%82%E8%80%85%E3%82%92%E5%B7%AE%E5%88%A5%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%84%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%AB&lt;br /&gt;
ページの本文がすべて「ああああ」となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような点を改善したいです。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年4月29日 (水) 10:28 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===４、その他===&lt;br /&gt;
不明な点や質問等がありましたら、返信をください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よろしくお願いします。&lt;br /&gt;
--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年4月25日 (土) 12:04 (UTC)&lt;br /&gt;
（一部改定）--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年4月25日 (土) 12:09 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: Takumi3さん、とりあえず管理者権限を付与してみました。どうぞよろしくお願いいたします。--[[利用者:Sysop|Sysop]] 2015年5月2日 (土) 05:03 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ありがとうございます。徹底した管理を行っていきます。こちらこそよろしくお願いします。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月2日 (土) 11:16 (UTC)&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
*{{User2|タロー}}&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;{{User2|ヨーコ}}&amp;lt;/del&amp;gt; - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|^皿^}}&lt;br /&gt;
{{User2|チンコフェイス}}のブロック破りです。まとめて無期限ブロックをお願いします。--[[特別:投稿記録/210.170.139.150|210.170.139.150]] 2015年4月28日 (火) 04:39 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 無期限ブロック依頼リスト ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User2|MOSARINO}}&lt;br /&gt;
*[[特別:投稿記録/210.170.139.150|210.170.139.150]]&lt;br /&gt;
*[[特別:投稿記録/210.170.139.63|210.170.139.63]]&lt;br /&gt;
*[[特別:投稿記録/210.170.139.201|210.170.139.201]]&lt;br /&gt;
*[[特別:投稿記録/210.170.139.189|210.170.139.189]]&lt;br /&gt;
荒らし、投稿内容から勇者プクリンのブロック破り。可変IPのようでIPを変えては気に入らないユーザーや記事に粘着している。その上自身に対するブロック依頼をしつこく削除し、何故かブロック依頼をしたユーザーをブロック依頼に出していて、かなり悪質。--[[利用者:モッサリーノ|モッサリーノ]]2015年4月28日 (火) 10:06 (UTC)&lt;br /&gt;
:{{User2|MOSARINO}}は既に無期限ブロック済みです。--[[特別:投稿記録/210.170.139.189|210.170.139.189]] 2015年4月28日 (火) 15:21 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
*{{User2|ザ・アメリケ}}&lt;br /&gt;
*{{User2|D3}}&lt;br /&gt;
{{User2|チンコフェイス}}のブロック破りがまた現れました。このままではきりがないのでまとめて無期限ブロックをお願いします。--[[特別:投稿記録/210.170.139.189|210.170.139.189]] 2015年4月28日 (火) 13:41 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User2|D3}}&lt;br /&gt;
*{{User2|ザ・アメリケ}}&lt;br /&gt;
*{{User2|タロー}}&lt;br /&gt;
*{{User2|OUO}}&lt;br /&gt;
*{{User2|FABE}}&lt;br /&gt;
*{{User2|LAGA}}&lt;br /&gt;
*{{User2|勇者プクリンによるブロック破りまとめ}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser|24.64.92.65}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser|58.95.202.228}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser|193.77.65.61}}&lt;br /&gt;
{{User2|チンコフェイス}}のブロック破りで確実に同一人物です。このままではきりがないので、まとめて無期限ブロックをお願いします。--[[特別:投稿記録/210.170.139.187|210.170.139.187]] 2015年4月29日 (水) 06:08 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User2|^Ω^}}&lt;br /&gt;
[[N|このような]]spam投稿をしています。早めの無期限ブロックをお願いします。あと[[N]]の削除もお願いします。--[[特別:投稿記録/210.170.159.63|210.170.159.63]] 2015年4月29日 (水) 10:38 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 削除依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[利用者:^Ω^]]&lt;br /&gt;
保護された[[勇者プクリン（書籍）|こちら]]と同一内容の投稿をしていますで即刻削除してください。--[[特別:投稿記録/210.170.159.63|210.170.159.63]] 2015年4月29日 (水) 11:18 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 削除依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[利用者:^Ω^]]&lt;br /&gt;
*[[利用者:勇者プクリンの冒険]]&lt;br /&gt;
「消すと増えます」という荒らし予告が出ています。即刻削除してください。--[[特別:投稿記録/210.170.159.63|210.170.159.63]] 2015年4月29日 (水) 13:41 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「[[アソパソマソレコード]]」の記事の復元依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[「[[アソパソマソレコード]]」の記事が、管理者の[[利用者:防人|防人]]によって削除されてしまいました。つきましては「[[アソパソマソレコード]]」の記事の復元をお願い致します。--[[特別:投稿記録/210.170.159.3|210.170.159.3]] 2015年4月30日 (木) 10:14 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== IPユーザーの投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{IPuser|24.64.92.65}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser|58.95.202.228}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser|193.77.65.61}}&lt;br /&gt;
{{User2|^Ω^}}と{{User2|Arno}}に関係あるIPユーザーですので、早めに無期限ブロックをお願いします。--[[特別:投稿記録/210.170.159.3|210.170.159.3]] 2015年4月30日 (木) 10:28 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 無期限ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User2|Arno}}&lt;br /&gt;
荒らしが止まりませんので、無期限ブロックをお願いします。--[[利用者:Arno追放連盟|Arno追放連盟]] 2015年5月1日 (金) 03:18 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 【相談】エロ画像及びポルノ系画像について ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎日何十枚ものエロ画像がユアペディアに投稿されています。&lt;br /&gt;
ユアペディアの「Yourpedia:管理行為について」の「画像（写真）の削除について」というものに従い、いくつか削除すべきではないかと感じています。&lt;br /&gt;
その画像が数枚ならまだしも、恐らく１０００枚以上画像があると考えており、私一人の独断で削除するのもダメだと思い、相談させていただきました。&lt;br /&gt;
また、投稿者の一人である[[利用者・トーク:Fromm]]氏が他人による画像の注意等を無視しており、そのことで最近のトークページの投稿を見るとケンカになりかねないと思っています。&lt;br /&gt;
これらの画像についてどう処理いたしましょうか。&lt;br /&gt;
私としては、まず全裸やポルノに関わる画像に関して削除していきたいと考えております。&lt;br /&gt;
返答をお願いします。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月2日 (土) 16:22 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 単に「エロ画像」というだけでは、削除にはあたりません。削除する必要があるのは、日本の法律に抵触する「無修正画像」「児童ポルノ」となります。画像自体は何万枚あっても、サーバの負荷的には構いません。まずは、その辺の認識をすり合わせた上で、話し合う必要があるかと思います。[[利用者・トーク:Fromm]]をざっと拝見いたしましたが、良くわからない「サーバ負荷」を理由とした警告を行っても、何が問題なのか分かりません。問題があるとすれば、それを整理する必要があるかと思います。--[[利用者:Sysop|Sysop]] 2015年5月3日 (日) 05:04 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:そうですね。説明不足ですいません。まず、日本の法律に抵触する「無修正画像」「児童ポルノ」についてはこちらでも把握しており、このような画像もたくさ存在します。&lt;br /&gt;
このようなものは削除してもいいということですね？&lt;br /&gt;
あと、サーバーに関しては、「最近の更新」を見ておりますと、このような投稿者達は一定の時間に集中かつ連続的に投稿しており、それがたびたび起こる予告なしの突然の「メンテナンス」ではないかと考えておりまして・・・・・。気のせいかもしれませんが、画像の大量投稿があった直後に「メンテナンス」が出ているような気がします。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月3日 (日) 10:51 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 「無修正画像」「児童ポルノ」は、見つけ次第削除していただいて構いません。なお、「メンテナンス」については、詳細は省きますが原因は判明しており、全く別の理由です。--[[利用者:Sysop|Sysop]] 2015年5月3日 (日) 12:50 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:わかりました。ちなみに、画像を一括削除する方法はないでしょうか？--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月3日 (日) 16:22 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 【異見】エロ画像及びポルノ系画像削除について　===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[利用者:Takumi3|Takumi3]]新管理者による画像削除が始まりましたが、 何を以て「無修正画像」、「児童ポルノ」画像となるのか判断基準が特定の管理者の主観によって判断されるならば Yourpedia の設立の趣旨に反しませんか？&lt;br /&gt;
管理者が削除するとするならばより客観性を持った明確な判断基準を示す必要があると思います。Yourpedia は個人の主観を固定させる場ではありませんし、削除前に投稿者と対話による投稿者自身による削除か、削除前に一定期間の猶予を以て第三者に周知した上で削除の手続きが必要かと思います。「猥褻」の概念は時代の変化に伴い変わるものです。特定の管理者の主観を押しつけられるのは迷惑千万そのものです。「無修正画像」とは何を指すのか、「児童ポルノ」とは何を以て指すのか明確な判断基準を設けている訳でもなく、特定の管理者の主観で削除されることはユーザーの編集権の侵害にもなりかねません。Yourpedia の設立の趣旨である「自由な情報発信」に背くことになるものと思います。最終責任は投稿者が負う Yourpedia の「自己責任制度」が特定の管理者により崩壊され、今後、最終責任は Yourpedia 自身が負うことにもなりかねない懸念が発生するものと思います。記事に干渉することでプロバイダ責任制限法にある管理者の「免責」が容認されなくなることも懸念され、管理者責任はより重くなることになります。特定管理者による安易な削除容認は認めるべきではないと思います。--[[利用者:アイザール|アイザール]] 2015年5月4日 (月) 02:23 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうですね。「無修正画像」については、なんでも削除するのではなく、全裸や露出度が高いものを削除するようにしております。それ以外は基本的にそのまま、もしくは「未成年者閲覧注意」等で対象すると考えています。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月4日 (月) 02:47 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: Takumi3さんの「無修正画像」の定義が、いまいち明確ではないような気がしますが、どのような定義によるものでしょうか？「無修正」は、全裸や露出度とは無関係です。また、管理において「エロ画像」という定義不明な用語を使うのは、おやめください。--[[利用者:Sysop|Sysop]] 2015年5月4日 (月) 03:12 (UTC)&lt;br /&gt;
:　失礼しました。「無修正画像」の定義について曖昧ですいません。例えば、こんなもの（閲覧注意）[http://ja.yourpedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:%E3%81%A4%E3%81%BC%E3%81%BF_23.jpg]とか　こんなもの（閲覧注意）[http://ja.yourpedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:%E3%81%A4%E3%81%BC%E3%81%BF_81.jpg]とか、こんなものなど[http://ja.yourpedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:%E3%82%AA%E3%83%8A%E3%83%8B%E3%83%BC_5.jpg]明らかに週刊誌の表紙を飾るようなこのような[http://ja.yourpedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:%E6%AD%A6%E4%BA%95%E6%A2%A8%E8%8A%B1_4.jpg]よりも、度を超えているのものを削除しています。週刊誌の表紙を飾るようなものは普通に自己責任でいいはずです。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月4日 (月) 09:36 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:: 貼り付けられた画像を拝見しましたが、どの辺が度を越えているのか不明ですね。日本の法律に違反するものとは思えません。いわゆる「無修正画像」とは、刑法175条に触れるものを指すのであり、Takumi3さんの現在の管理行為は多分に主観が含まれているものと思います。画像の必要性と管理者が削除すべきかどうかは別問題であり、前者は参加者の議論によって解決すべき問題です。--[[利用者:Sysop|Sysop]] 2015年5月4日 (月) 09:57 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この刑法をどこぞの百科事典は堅苦しくて分かりにくいので某「大百科」で調べたところ、「無駄にエロくて普通の人を恥ずかしがらせるような背徳的なこと」&lt;br /&gt;
とあります。いずれにせよ、これらの画像投稿者は数名の方から画像の件で注意されています。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
我々管理者に知らせたって無駄と思っているのか、一般利用者からは管理者に通報は全くきませんが。&lt;br /&gt;
またSysop氏も&amp;lt;/br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「Yourpediaはアップローダーじゃないので、大量に似たような画像をアップロードをするのは、控えていただけると助かります。」&lt;br /&gt;
とコメントしており、AmazonAWSというものの、若干の負荷はかかっているのではないでしょうか？画像の大量投稿は迷惑ではありませんか？&lt;br /&gt;
なお、画像の削除は削除定義を再確認のため一時中断します。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月4日 (月) 10:37 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 「大量に似たような画像をアップロードをするのは、控えていただけると助かります」というコメントは、「SPAM規制」を念頭に置いたものです。通常の投稿レベルであれば、負荷は問題ありません。なお、類似画像をSPAMとして扱うかどうかについては、機械的な判定が難しいため、今のところはルールとして導入する予定はありません。--[[利用者:Sysop|Sysop]] 2015年5月4日 (月) 13:09 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 管理者になるに当たって ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、管理者が不足しているので、自分も管理者になりたいと考えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;1.ユアペディアについて&lt;br /&gt;
:ユアペディアについてユアペディアは自由に情報を発信できるとても場所だと考えています。&lt;br /&gt;
:ウィキペディアのように'''「信憑性がないから削除」「情報が少ないから削除」「有名じゃないから削除」'''といったのは百科事典ではないと思います。また、企業の不祥事を隠しているようにしか思えません。みんなが正しい情報と詳しい情報だから、百科事典です。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2.記事の編集について&lt;br /&gt;
:編集について書き込んだ内容で問題が発生した場合、それは自己責任であるのは当然だと思っています。&lt;br /&gt;
:自分が書いた情報なのですので、当然を責任を持つ必要があります。共同サイトだからと言って、他方が消す必要は一切ありません。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;3.記事の管理について&lt;br /&gt;
:管理についてのいたずらや、ユアペディアの適さない記事が数多く存在します。このようなことをしているユーザのために、ユアペディアが悪いサイトとか悪名なサイトに思われています。このような方々と文字でのコミュニケーションを取りながら記事を減らせていけたらなと思っています。&lt;br /&gt;
:目標といたしましては'''「竹島は日本の領土」「中国は臓器刈りしている」'''といった正しいサイトにしていけたらなと思っています。投稿ブロック依頼や削除依頼はただ「削除してください」というものはおかしいと思います。その情報を必要としている方はたくさんいますし、共同サイトなのに自己判断で消すのはおかしいと思いますので、そのような場合は話し合いで決めていきたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:いたずらの代表的な例として、以下の2つの記事があります。&lt;br /&gt;
:;[http://ja.yourpedia.org/wiki/%E3%81%93%E3%81%AE%E7%AF%80%E3%82%92%E6%9B%B8%E3%81%93%E3%81%86%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%9F%E4%BA%BA%E3%81%AF%E9%80%94%E4%B8%AD%E3%81%A7%E5%AF%9D%E3%81%A6%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%E3%80%82 この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。]&lt;br /&gt;
::「何でないか」の記事に'''「ユアペディアはChakuwikiやFacebookではない」'''と書かれていませんが、アンサイクロペディアについては触れていませんでした。&lt;br /&gt;
:;[http://ja.yourpedia.org/wiki/Yourpedia:%E6%80%A7%E9%A2%A8%E4%BF%97%E9%96%A2%E4%BF%82%E8%80%85%E3%82%92%E5%B7%AE%E5%88%A5%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%84%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%AB Yourpedia:性風俗関係者を差別しないように]&lt;br /&gt;
::記事の本文が全て「ああああ」だけになっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:このような点を改善したいと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;4.その他&lt;br /&gt;
:不明な点や質問等がありましたら、返信をください。よろしくお願いします。--[[利用者:はぁとちゃん愛好家|はぁとちゃん愛好家]] 2015年5月3日 (日) 02:56 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 日本語が読めるようになってから、再度、立候補してください。--[[利用者:Sysop|Sysop]] 2015年5月3日 (日) 05:12 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:（反対）そもそも、これは私の立候補した時に書いたものであってそれをそのまま書くのもおかしいと思います。&lt;br /&gt;
また、トークページにも書きましたが、「はぁとちゃん愛好家」さんはアンサイクロペディアネタを投稿しておりそれは百科事典であるユアペディアに投稿するのはおかしいと思います。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月3日 (日) 06:02 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 管理者立候補 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この度、表題の通り、管理者に立候補を致します。以下が立候補の公約です。--[[利用者:宝蔵|宝蔵]] 2015年5月3日 (日) 09:55 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 立候補に当たって、公約 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私、[[利用者:宝蔵|宝蔵]]は、管理者に立候補させて戴こうと思っております。自分では至らぬ点もあるかと思いますが、Sysop様を初めとした、yourpedianの皆様、宜しくお願い致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．基本的にはユアペディアは書き手の自己責任に於いて自由に情報を発信できる場所だと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．基本的には書き手のモラルに任せるものであり、最終責任も書き手が負うものであるとの原則を徹底するべきと考えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　そのため、書き手は何が許されるのか、何が許されないのかの判断を持った者が参加する場であり、その認識の無い者には退場&lt;br /&gt;
を願います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．ユアペディアはウィキペディアと違い、制約は緩いものである以上、法的、経済的責任は一段と高いと考えます。訴訟費用の負担ができる経済力のある方に限られるかと思います。経済力の無い方は他のウィキサイトで一定の制約下の中で編集をして下さい。&lt;br /&gt;
　スキャンダラスで、扇情的な内容であったとしても書き手が責任を負い、対象者のプライバシー、経済的損失、身体の危機が及ぶものでないと判断される限りは管理者として関与しません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．ユアペディアは原則誰でも参加できるものであり、書き手の責任を十二分に認識した者は誰でも記事の編集ができるものと考え&lt;br /&gt;
ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５．自分は他の主観的な管理人の暴走を監視・抑止するものでもあり、暴走があったと判断した場合は即、解除、及び Sysopに通報し、判断を仰ぎたいと存じています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
６．基本的には「見守り」の姿勢とユーザー同士での話し合いで解決することが今後のユアペディアのあり方と考えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
７．投稿ブロック依頼は明確な理由が明記、且つ、中立性の担保できる依頼は受け付けますが、多くの感情的な、客観性を担保できな&lt;br /&gt;
い依頼に関しましては受け付けません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
８．管理者として行った行為については説明責任を負います。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
９．管理行為に付いての法的責任、経済的責任を問われた場合は応分の負担をします。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１０，ユアペディアの記事を拝見していると、犯罪者、ブラック企業などに関する記事などが容認される様であり、当該の物に関しての参考、警告、抑止力になっているようですので、こうした、ユアペディアの「表現の自由」を生かし、多方面からの情報が掲載され、役に立っていくような百科事典サイトに成って欲しいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１１，削除依頼に関しては、作成者、名指しされた当該の人物の依頼には対応しますが、これについては、自身の判断が正しいか否かが判らない場合には、Sysop に質問を致しますので、その時には宜しくお願い致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１２，できるだけ話し合いによる説得をします。管理者権限を付与されたとして、荒らし行為等については出来るだけ即ブロックとはせず、可能な限りは話し合いによる解決を考えたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１３，双方が理解した上での記事の削除を心掛けます。例えば[[Mikomaid]]シリーズみたいなものは本来削除したいところではありますが、削除に値する話し合いもなければ理由もありません。こういう時は手を出さないことにします。常識かもしれませんが、この常識こそ、管理業務には必要であると考えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１４，私の考えるYourpediaの将来像は、根拠なき誹謗中傷記事はなくしつつ、wikipediaでは削除されるような項目の補完を果たし、wikipedia とはまた違った、広範囲からの情報がわかる、百科事典サイトになること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上、管理者立候補に当たっての公約です。どうか宜しくお願いします。--[[利用者:宝蔵|宝蔵]] 2015年5月3日 (日) 09:55 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（反対）{{User2|宝蔵}}氏の管理者就任に絶対反対です。理由は、宝蔵氏は意見・質問されたり注意・警告されても毎回無視する、一言で言えば人の話を聞けないユーザーだからです。{{User2|Robby wells}}氏が{{User2|Fromm}}氏に対して「なぜ、あなたは意見・質問されたり注意・警告されてもほとんど毎回無視するのでしょうか。人の話を聞けるのですか、それとも聞けないのですか。」と[[利用者・トーク:Fromm|Fromm氏の会話ページ]]で言っておりますが、全く同じ傾向が宝蔵氏にも見られます。いや、宝蔵氏は人の言うことを無視するどころか[[利用者・トーク:宝蔵|自らの会話ページ]]に書き込まれた「意見・質問」や「注意・警告」を全て[[利用者:宝蔵/念珠之記憶]]に転記してしまうユーザーです。そのため見るに見かねた{{User2|ウーソキマラ}}氏が「[[利用者:宝蔵]]にご用件のある方は[[利用者:宝蔵/念珠之記憶]]に書き込んで下さい。」という一文を[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF%3A%E5%AE%9D%E8%94%B5&amp;amp;action=historysubmit&amp;amp;diff=279737&amp;amp;oldid=273510 宝蔵氏の会話ページに書き込んだ]ようですが、それも[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF%3A%E5%AE%9D%E8%94%B5&amp;amp;action=historysubmit&amp;amp;diff=288786&amp;amp;oldid=279737 差し戻されました。]このような他人の意見・質問・注意・警告を無視するようなユーザーは絶対に管理者にしてはなりません。--[[利用者:ウソマラ|ウソマラ]] 2015年5月4日 (月) 05:57 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 【提案】YourbooksやYourNewsを作りませんか？ ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Yourbooks（ユアブックス）やYourNews（ユアニュース）を作りませんか？&lt;br /&gt;
ウィキペディアの姉妹プロジェクトのウィキブックスやウィキニュースのように姉妹サイトをユアペディア内に作りたいと考えています。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
扱う内容に関して、&lt;br /&gt;
「Yourbooks」&lt;br /&gt;
*ウィキブックスには堅苦しくて載せられないようなもの&lt;br /&gt;
*公益性ある読み物&lt;br /&gt;
*ユアペディアに載せきれないもの&lt;br /&gt;
*裏ワザ&lt;br /&gt;
*個人的な意見&lt;br /&gt;
*独自研究&lt;br /&gt;
*悪徳業者の情報など&lt;br /&gt;
など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YourNews」&lt;br /&gt;
日本のメディアがなかなか伝えないニュース。&lt;br /&gt;
例えば、&lt;br /&gt;
*NHK問題、&lt;br /&gt;
*慰安婦問題、&lt;br /&gt;
*中国の特定団体に関する臓器刈り問題　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
など、真実かつユアペディア由来の「公益性」を中心としたニュース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:この２つに関しては意見をください。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月3日 (日) 15:51 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
::いいアイデアですね。この２つは是非設置して欲しいと思います。--[[利用者:はぁとちゃん愛好家|はぁとちゃん愛好家]] 2015年5月4日 (月) 05:42 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:::とりあえず、Yourbooks 作ってみました。何か記事の投稿をお願いします。&lt;br /&gt;
:[[Yourbooks:メインページ]] &lt;br /&gt;
--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月4日 (月) 22:57 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勝手にながらユアペディアのトップページにこのユアブックスのリンクを入れさせていただいてもよろしいですか？よろしくお願いします。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月24日 (日) 11:56 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:::誰かニュースも作ってください。お願いします。--[[利用者:スマブラ組手|スマブラ組手]] ([[利用者・トーク:スマブラ組手|トーク]]) 2015年10月22日 (木) 03:09 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== H2氏の投稿ブロックについて ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[利用者:H2|H2]]氏が[[利用者:Takumi3|Takumi3]]管理者により一週間の投稿ブロック処分となりましたが、理由が「猥褻画像の大量投稿及び注意無視」との理由ですが、 水着姿の女性如きでどこが猥褻なのか自分には納得が行くものではありません。管理者の主観を交えた管理者権限の濫用と言われかねず、このような管理者の記事への不当な干渉が行われるのならば今後の投稿者の記事の編集活動を萎縮させ、Yourpedia の活力を削ぐものです。早急にH2氏の不当な投稿ブロック解除を求めると共に、このような主観を交えた[[利用者:Takumi3|Takumi3]]管理者の管理活動を諫めて頂きたく存じます。--[[利用者:アイザール|アイザール]] 2015年5月4日 (月) 03:21 (UTC)&lt;br /&gt;
:誹謗中傷マニアのお前が言うな!!!--[[特別:投稿記録/118.240.191.72|118.240.191.72]] 2015年5月4日 (月) 07:37 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:なぜ私のトークページに抗議せずすぐにSysop氏に投稿するのか疑問ですが。アイザールさんはH2氏の仲間なのですか？水着姿の女性ごときではありません。例えば、こんなもの（閲覧注意）[http://ja.yourpedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:%E3%81%A4%E3%81%BC%E3%81%BF_23.jpg]とか　こんなもの（閲覧注意）[http://ja.yourpedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:%E3%81%A4%E3%81%BC%E3%81%BF_81.jpg]とか、こんなものなど[http://ja.yourpedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:%E3%82%AA%E3%83%8A%E3%83%8B%E3%83%BC_5.jpg]明らかに週刊誌の表紙を飾るようなこのような[http://ja.yourpedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:%E6%AD%A6%E4%BA%95%E6%A2%A8%E8%8A%B1_4.jpg]よりも、度を超えているのものを削除しています。週刊誌の表紙を飾るようなものは普通に自己責任でいいはずです。&lt;br /&gt;
:また、IP氏のコメントを受けまして、ささっと調べましたがなぜMikomaidばかり編集しているのですか？--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月4日 (月) 09:33 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディベロッパー（開発者）立候補 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:私、Takumi3はディベロッパー（開発者）に立候補いたします。&lt;br /&gt;
主な理由としては、どのような方でもユアペディアに気軽に参加してほしいと考えています。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
現在のユアペディアでは、編集機能が乏しくこれが新規参入者が少なくウィキペディアやブロックを受けた他WIKIからの参入者が多いのではないでしょうか？&lt;br /&gt;
私は以前、無料サーバーにて、似たような百科事典を試験的に作っていました。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
その時に、少しでも多くの人に手軽に使っていただけるようにと、拡張機能を積極的に導入した時期があります。&lt;br /&gt;
編集エディタはもちろん、Flickr、YouTube等の埋め込みやログイン機能等も充実させました。宣伝も何もせず貧弱なサーバーだったため、そのサイトはいつの間にか閉鎖されていましたが、このような経験をもとに、ユアペディアでノウハウを発揮できたらいいなと考えています。&amp;lt;br/&amp;gt;よろしくお願いします。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月4日 (月) 13:01 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User2|Arno}}&lt;br /&gt;
[[糞キャラの一覧]]を荒らしています。急いで無期限ブロックをお願いします。--[[特別:投稿記録/121.118.99.217|121.118.99.217]] 2015年5月5日 (火) 03:01 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 悪質な荒らしの対処 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|202.224.72.25}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|121.118.99.217}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|126.161.20.187}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|182.250.246.233}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|182.250.251.40}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|202.212.55.222}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|106.171.70.34}}&lt;br /&gt;
*{{User2|勇者プクリン}} - メインアカウント、無期限ブロック歴有り&lt;br /&gt;
*{{User2|はぁとちゃん愛好家}} - 準メインアカウント&lt;br /&gt;
*{{User2|二代目はぁとちゃん愛好家}} - ブロック逃れ用に作成された可能性が極めて高い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
投稿内容や行動形跡からして先日広範囲の規制を受けた勇者プクリンによるブロック破り。気に入らない記述に粘着し無駄な編集合戦を起こしサーバーに負荷を与えている。&lt;br /&gt;
その上自身に対するブロック依頼をしつこく削除してかなり悪質。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== IPアドレスのブロックを無期限から１年にしませんか？ ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IPアドレスのブロックを無期限から１年にしませんか？&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
もし、問題を起こした方が引っ越しやプロバイダー変更を行った場合、別の方のIPが偶然ブロックされたIPに割り当てれられた場合を考えると「自分は何もしていないのにブロックされている」となります。私は２ｃｈで偶然そうなったことがあり、解除してもらいました。意見をお聞かせください。あと、ディベロッパー立候補の返答お願いします。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月5日 (火) 07:06 (UTC)&lt;br /&gt;
:Sysopさんは管理者権限以外の権限は募集も付与もしていないようですよ。--[[利用者:宝蔵|宝蔵]] 2015年5月5日 (火) 09:50 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 申し訳ありませんが、デベロッパーの募集はしておりません。あしからずご了承ください。IPアドレスのブロック期間については、確かに偶然重なることはありえますから、一定期間で自動解除というので良いかもしれません。期間については、また整理してページを作成しますが、とりあえず1年間という運用で良いかと思います。--[[利用者:Sysop|Sysop]] 2015年5月6日 (水) 12:36 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
::『反対します』&lt;br /&gt;
::2～3年前の荒らし攻撃はを通じ海外のプロキシーのIPアドレスて行われたものであり、一定期間が来たら自動解除するとなると再度の荒らしが発生する懸念は免れません。これまでの管理者達が苦労して荒らし防止で無期限ブロックした苦労が全て水泡に帰す懸念を表明します。ユアペディアの編集は本来はアカウントを通じて編集が望まれるものであり、IPアドレスで不具合があるならば個別にSysop氏を通じて解除してもらいアカウントを取得すべきものです。「自分は何もしていないのにIPアドレスがブロックされている」ユーザーとはユアペディアの来訪者の頻度から言って、「偶然が重なる」等は極めて希なケースであり、現状の無期限のブロックであっても何ら支障はないと思います。また、「無期限」とは期限を定めるものではないので、対応によっては翌日に解除が可能な制度であり、逆に期限を定めることで解除に不都合が発生する可能性もあります。投稿者の自己責任に於いて行った行為で無期限投稿ブロック処分を受けた者が一定期間の間を置けば復活できるなどはユアペディアの自己責任原則を自ら放棄するに等しい行為です。--[[利用者:大野慶吾|大野慶吾]] 2015年5月7日 (木) 07:21 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の立候補の返事ください--[[利用者:宝蔵|宝蔵]] 2015年5月6日 (水) 12:51 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: Number1さん、玉結び TaMa-MuSuBiさん、Ｄ２さんと同じIPアドレスのようですが、もう一人の家族の方ですかね？Ｄ２さんの立候補の際の議論をご参照いただければと思います。ただ、そもそも立候補の要件を満たしておりませんので、立候補されていないという認識です。--[[利用者:Sysop|Sysop]] 2015年5月6日 (水) 12:58 (UTC)&lt;br /&gt;
:: 知りません。勘違いでは？？--[[利用者:宝蔵|宝蔵]] 2015年5月6日 (水) 14:40 (UTC)&lt;br /&gt;
:::これこそ偶然IPアドレスが重なったのでは？私はradikoというサイトを使ってますが、なぜか別のアカウントだと京都という誤判定。IPはほぼ同じはずなのに。宝蔵さん、できれば家族構成を教えてください。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月6日 (水) 23:48 (UTC)&lt;br /&gt;
::::反応が遅れてしまいすみません。家族構成について、私の家は嫁さんと２人です。ネットを使っているのは私のみで、ドコモのGalaxyからの投稿で【WIMAX】を使用しています。パソコンはありますが基本的には仕事用です。また余談ですが実家には母がいます (父は他界) 。--[[利用者:宝蔵|宝蔵]] 2015年5月9日 (土) 08:22 (UTC)&lt;br /&gt;
:::::やはりそうですか。つまり下記の通りモバイル回線からだとほぼ同一IPになってしまうようですね。ポケットWi-FiやUSBのタイプなどを通して投稿する方もいらっしゃいますからブロックされてしまうと他の方に迷惑になりますね。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月9日 (土) 08:51 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(インデント戻し) ディベロッパーの件については了解しました。さて、大野氏の反対文を見まして、追記させていただきます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
まず、「一定期間が来たら自動解除するとなると再度の荒らしが発生する懸念は免れません。」確かに、解除されるとすぐにまたやる人はいると思います。しかし１年というものはとても長いものなのです。解除される１年後にはもうユアペディアのことをすっかり忘れているかもしれません。または、反省しているかもしれません。さらに、IPアドレスが変わらないということはないのでほぼ変わっているでしょう。そう考えると、後のユーザーにとっては迷惑なことではないでしょうか。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
確かにユアペディアなどのWIKIでは編集するならばアカウントを取得するべきです。ですが、「Sysop氏を通じて解除してもらい」というものの、IPブロックの大半は、「無期限、匿名のみ、アカウント作成のブロック」となっていることが多く、アカウントも作れませんし、 メール送信を防止されていのではないでしょうか？その方は別回線を持っていない限り、復活依頼は無理でしょう。個人的に【IP氏の】「アカウント作成のブロック」と「メール送信防止」は解除してもらいたいです。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、「偶然が重なる」等は極めて希なケースとありますが、私も以前は極めて稀だと思っていましたが、前述のとおりNumber1さん、玉結び TaMa-MuSuBiさん、Ｄ２さんと同じIPアドレスだと言われていますから極めて稀とは限らないでしょう。私のドコモスマホでは、Wi-Fiでは私の地元であるのに、なぜかLTEだとエリア判定が東京でした。よくよく調べるとアドレスに立川という文字が入ってます。基地局から東京の立川のサーバーを経由してインターネットにアクセスしているようです。これにより、フィルタリングが効くのでしょう。ということで、宝蔵さん、ポケットWi-FiやWIMAXを使ってませんか？&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、本来であれば世界進出や中国のような検閲や規制回避の場として、英語版や中国語版を提案したかったのですが、海外のプロキシを使って嵐があったとのこともありますし、そもそも英語や中国語ができるような方や翻訳してくれる方がいないと思うので撤回します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月7日 (木) 15:44 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（コメント）{{User|大野慶吾}}さんの意見に賛成します。ユアペディアの最大のメリットは'''IPユーザーを甘やかさない'''ことにあると思います。もしIPユーザーへの無期限ブロックを廃止したら[[Yourpedia]]は[[ウィキペディア日本語版]]と同質のサイトになってしまいます。ウィキペディアにおいても[[wiki:Wikipedia:井戸端/subj/IPユーザー（匿名ユーザー）への無期限ブロックを導入して下さい|IPユーザーへの無期限ブロックの導入を要望する意見]]が出ているのにユアペディアでIPへの無期限ブロックを廃止するというのは'''時代に逆行する暴挙'''であるといえるでしょう。ユアペディアではこれからも悪質なIPユーザーは無期限ブロックすべきです。--[[利用者:ウソマラ|ウソマラ]] 2015年5月8日 (金) 17:36 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（コメント）{{User|大野慶吾}}の意見には反対です。「2～3年前の荒らし攻撃はを通じ海外のプロキシーのIPアドレスて行われたものであり、一定期間が来たら自動解除するとなると再度の荒らしが発生する懸念は免れません。これまでの管理者達が苦労して荒らし防止で無期限ブロックした苦労が全て水泡に帰す懸念を表明」との事ですが、それなら海外のプロキシーのIPアドレスやスパムボットのIPアドレスのみを無期限ブロックすれば良い話であり、今まで管理者達が苦労して荒らし防止で無期限ブロックした'''苦労が全て水泡に帰す'''という事は無いかと存じます。あと、「2～3年前の荒らし'''攻撃はを通じ'''」とは何でしょう。話は飛びますが、このような日本語感覚をお持ちの&amp;lt;s&amp;gt;帰化チョンストーカー&amp;lt;/s&amp;gt;大野慶吾の管理者としての資質を疑わざるを得ません。'''百歩譲って、'''相当に悪質なIPユーザーの無期限ブロックは免れないとしても、IPは当然その方一人のIPではなく、当該の人物が引っ越しやプロバイダー変更を行った場合、偶然ブロックされたIPに無関係の方が割り当てれられてしまう場合も考えられますから、メール送信を可能にする、アカウントを作成出来る様にする、などして、自身は無関係である事を管理者に連絡する手段を設ける必要があります。大野曰く「ユアペディアの来訪者の頻度から言って、「偶然が重なる」等は極めて希なケースであり」という事ですが、極めて'''希なケースであっても、可能性が無いとは言い切れない'''のですから、偶然重なった場合にも対応できる措置を設ける必要があると考えます。--[[利用者:宝蔵|宝蔵]] 2015年5月9日 (土) 09:08 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【コメント】もう一度考え直しまして、箇条書きにします。&lt;br /&gt;
*IPアドレスは常に変わるため、無期限ではなく１年にする&lt;br /&gt;
*軽度な荒らし行為は「匿名利用者のみブロック」のみ有効&lt;br /&gt;
*大規模な荒らし行為を行ったユーザーは「アカウント作成を禁止する」も有効にする&lt;br /&gt;
*そのようなユーザーにはユーザーのトークページに「ウィキメールに反省文を書き、アカウントを作るように（または、解除の承諾を得る）」促す&lt;br /&gt;
*その代わり、荒らしの対象となったページは登録者のみ編集可とし、IPからの編集を無期限禁止する&lt;br /&gt;
*荒らし行為が連日続くようであればメールアドレスの記入を必須にする&lt;br /&gt;
このようにすればいいのではないでしょうか？何度も繰り返しますが、IPアドレスは時と共に変わるものです。また、荒らしユーザーは固定回線を数本やプリペイドSIM、IPアドレスが大きく変わるようなシステムやソフト、ネットカフェ、公衆Wi-Fiなどあの手この手を使って断続的に荒らしを続けると思います。そのため、無期限ブロックをしても無駄になるだけでなく新規ユーザーの迷惑になると思います。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、荒らし行為が深刻化した場合は編集はアカウント作成を必須、及びメールアドレスの必須にするべきだと思います。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月9日 (土) 06:30 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（コメント）確かに可変IPアドレスの場合「自分は何もしていないのにブロックされている」状態が生じることもあるでしょう。しかし「匿名利用者のみ編集ブロック」のみ有効にしてアカウント作成は認めるようにすればIPユーザーの無期限ブロックを現状のまま維持しても問題ないと思います。「問題を起こした方が引っ越しやプロバイダー変更を行った場合、別の方のIPが偶然ブロックされたIPに割り当てれられた場合」は「匿名利用者による編集のみ無期限ブロック」にしておけばアカウントを作成してログインすれば無期限ブロックされたIPからもユアペディアの編集をすることは可能です。なお上のほうでも述べましたが、{{User|宝蔵}}氏は意見・質問されたり注意・警告されても毎回無視した上で[[利用者:宝蔵/念珠之記憶]]に転記する{{User|Fromm}}氏を上回る悪質ユーザーであり、{{User|Number1}}氏や{{User|玉結び TaMa-MuSuBi}}氏、{{User|Ｄ２}}氏のソックパペットの可能性も指摘されたユーザーですので[[利用者:宝蔵|宝蔵]]氏の意見は無視して下さるようお願い致します。--[[利用者:ウソマラ|ウソマラ]] 2015年5月10日 (日) 04:08 (UTC)&lt;br /&gt;
:お言葉を返すようですが、当のウソマラの方が意見・質問されたり注意・警告されても毎回無視した上で過去に自身が対立したと思い込んだアカウント名のソックパペットだ、と濡れ衣を着せる{{User|Fromm}}氏を上回る悪質ユーザーであり、{{User|松葉裕子}}や{{User|ウーソキマラ}}、{{User|H}}のソックパペットの可能性も指摘されたユーザーですので[[利用者:ウソマラ|ウソマラ]]の意見は無効として下さるようお願い致します。--[[利用者:宝蔵|宝蔵]] 2015年5月10日 (日) 04:35 (UTC)&lt;br /&gt;
::私は「意見・質問されたり注意・警告され」たことは[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E3%82%A6%E3%82%BD%E3%83%9E%E3%83%A9&amp;amp;action=history 一度もありませんが]何か？--[[利用者:ウソマラ|ウソマラ]] 2015年5月10日 (日) 05:11 (UTC)&lt;br /&gt;
:::靴下垢にはあるでしょ。--[[利用者:宝蔵|宝蔵]] 2015年5月10日 (日) 06:17 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==記事の復活について==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古川英敏に関する記事が元管理者Mumblyによって削除されたようです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
こちらは無関係な第三者による申立であり、しかも本人確認はされておりません。何卒復活をよろしくお願いします。--[[利用者:ネット右翼（笑）|ゴミはゴミ箱へ　ひでとしはブタ箱へ]] 2015年5月5日 (火) 15:57 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Yourdictionary ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YourBooksを作るようなのでYourdictionaryというのを作ってみました。メインページは[[Yourdictionary:メインページ|こちら]]です。--[[利用者:WiiU|WiiU]] 2015年5月8日 (金) 11:51 (UTC)&lt;br /&gt;
:Yourbooksはユアペディアにおいて、新聞の見出しのような記事や独自論などを書き込む方が多いため百科事典にふさわしくないようなページではあるものの、削除するのももったいないため擁護する目的や真相を残すという目的で作りましたが、「ユアディクショナリ」はそもそも「ユアペディア」が百科事典という辞典ですから不要でしょう。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月8日 (金) 15:51 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==管理者立候補==&lt;br /&gt;
ユアペディアの管理者になるようにあたって&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.ユアペディアにおける誹謗中傷を無くす&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.査読制度を導入しウィキペディア以上に信頼できる百科事典にする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.規制を厳しくしルールを取り決める。しかし、ウィキペディアよりは緩くする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4.法的責任をきちんと考え公益となることを第一に行動&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5.依存の記事を出典から見直し正確な百科事典を作る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上です。ユアペディアの公益的でウィキペディア以上に信頼できる百科事典として繁栄することを願っております。--[[利用者:WiiU|WiiU]] 2015年5月8日 (金) 12:13 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:【コメント】本当であれば、賛成にしてたいところですが、ユアペディアはウィキペディアと違うことはご存知だと思います。ユアペディアでは中立よりもみんなのためである「公益性」を重視しています。[[Yourpedia:基本方針]]をもう一度確認していただいて必要に応じて書き直しをお願いします。ちなみに、このようにユアペディアはウィキペディアと同じような（パクリ）サイトと思っている方や、逆に自由だからとジョークネタやアンサイクロペディアの記事をなんでも書き込む方が多いです。アカウント新規作成者などにはユアペディアについての案内テンプレートしたり、注意を促していますが特にジョークネタを書き込む方が絶えないため、ぜひとも貴方のサイトであるウソペディアへの書き込みの誘導をお願いします。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月9日 (土) 16:00 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===管理者再立候補===&lt;br /&gt;
ユアペディアの管理者における公約10条&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.ユアペディアは公益性を元に利用者が自己責任で自由に書き込める場所だと考えております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.第一に公益性を重視し非公益なユーモア情報はウソペディアへ移動する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.誹謗中傷記事を無くし　当サイトを有害サイトから鮮明な百科事典に変える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4.ウィキペディアやアンサイクロペディアやChakuwiki(3大ウィキ)でブロックされて流れ込んできたユーザーの監視を強化し、未然に荒らしを防ぐ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5.現在よりも規制を厳しくし、かつウィキペディアより緩く公益性のある百科事典を作る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6.管理者による査読を行い、公益的で正確な情報かをチェックします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7.法的責任を考え、法的問題が起これば私達が責任を負わなければいけないと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8.私が行った管理行為の苦情の説明責任は私が行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9.不適切な削除・投稿ブロックを無くす&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10.依存記事を出典から見直し、6条同様依存記事正確で役に立つ百科事典にする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユアペディアを公益的で的確正確で役に立ち自己責任で自由に行動できて世の中の役に立つ百科事典に発展することを祈願しております。--[[利用者:WiiU|WiiU]] 2015年5月11日 (月) 11:20 (UTC)&lt;br /&gt;
== 【要請】拡張機能追加のお願い ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ディベロッパーは受け付けていないということで、Mediawikiの拡張機能の追加をお願いします。&amp;lt;/br&amp;gt;&lt;br /&gt;
*まず、標準の編集エディタのため使いづらいので拡張機能編集エディタの導入をお願いします。[https://www.mediawiki.org/wiki/Help:VisualEditor/User_guide/ja]&amp;lt;/br&amp;gt;&lt;br /&gt;
*あと、Googleアカウントでログインできるようにお願いします。[https://www.mediawiki.org/wiki/Extension:GoogleLogin]&amp;lt;/br&amp;gt;&lt;br /&gt;
*最後に、情報資料のため、Youtubeの閲覧プラグインの導入をお願いします。[https://www.mediawiki.org/wiki/Extension:YouTube]--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月9日 (土) 16:13 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 拡張機能編集エディタ、Youtubeの閲覧プラグインについては、調べて入れたいと思います。googleアカウントについては、入れません。--[[利用者:Sysop|Sysop]] 2015年5月10日 (日) 22:52 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Takumi3管理者の管理行為について ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[利用者:Takumi3|Takumi3]]管理者に対して以下の苦情を申し入れました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたの主観でいきなり記事の削除をするのはやめてください &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理者活動お疲れ様です。 &lt;br /&gt;
あなたの主観で記事の削除をするのはやめてくださいと申し上げる為に同じユアペディアの管理者の一人として一筆啓上致しました。 &lt;br /&gt;
Sysop氏からも指摘されているようにあなたの主観を交えた管理者活動、特に記事の削除はユーザーの編集権を侵し、ユアペディアの自己責任原則を犯すものです。管理者による記事の削除は白紙化と違い記事を復活させることは実質上、不可能にさせ、投稿記録も消去され、その記事の立項者の追跡すら不可能とさせるものです。ユーザーは自己責任を認識した上で記事を立項したものであり、ユアペディアはその記事が例え、誹謗・中傷した内容であっても立項したユーザーの自己責任を尊重するものがユアペディアのあり方です。その責は立項したユーザーにありますので、どうか、管理者が記事の内容に干渉することはお慎み下さい。 &lt;br /&gt;
過剰な干渉はユアペディアの掲載責任を重くするものであり、その責任は他の管理者にも及ぶ懸念を抱かせます。あなたの主観を交えた管理者活動でプロバイダー責任法の「免責」条項が適用されなくなる懸念を抱くと共に、削除したことで立項者から訴えられた場合の責任が当該管理者のあなたにあることもお含み下さい。訴えられた場合、ユアペディア運用者はあなたを守ることなく、あなたのIPアドレス情報を当事者、または司法当局に開示して運用者としての責任を回避する手段を執ることになるかと存じます。Sysop氏は既にあなたに「主観を交えた管理活動を行っている」と警告を与えています。従って、その責はあなた自身にありユアペディア運用者及び他の管理者にはありません。訴訟となった場合の自己責任を認識した上で管理者に就任したものとユアペディアの運用者、及び、他の管理者は理解しております。あなたが未成年であった場合は親権者にもその責が及ぶこともご承知置き下さい。--[[利用者:大野慶吾|大野慶吾]] 2015年5月8日 (金) 23:43 (UTC) &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
上記の申し入れに対して[[利用者:Takumi3|Takumi3]]管理者はトークページの白紙化と共に、自己のトークページに保護を掛けて実質トークページでの対話ができない状態となっていることからSysop氏を通じて管理者の記事の削除の許容範囲を確認したく存じます。&lt;br /&gt;
プロバイダー責任法では管理者の記事の削除に関して「免責」が認められるには、①投稿者に対して削除の同意の有無を確認すること、②投稿者に対して反論の機会を与えることとされておりますが、[[利用者:Takumi3|Takumi3]]管理者はこの手順を踏まずに記事の削除を行っていることから投稿者の権利侵害で訴えられた場合のサイト運営者及び管理者の責任について問い合わせを申し上げる次第です。--[[利用者:大野慶吾|大野慶吾]] 2015年5月9日 (土) 16:19 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
説明不足ですいません。トークページについては「一般・会話」ページに移動してあります。利用者ページからお進みください。アダルト画像については現在協議中のため削除を中止していますから、ジョークネタを中心に削除しています。その中で、以前からあったものは、3年以上のものであり現在活動していないユーザーやブロックを受けた方々がほとんどですし、防人氏も見つけ次第削除しているためそれを見習って似たようなページを削除しています。最近作られたイタズラやジョークネタなどの記事は作成したユーザーに「ユアペディアは百科事典であってジョークネタを載せるところではない」等の説明を行った上で削除しています。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月10日 (日) 00:53 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[利用者:防人|防人]]です。いつもお世話になっております。「[[シャープ三洋サムスンソニー富士通フジフイルムフナイ京セラケンウッドコニカカシオキヤノン三菱ミノルタパナソニックパイオニアニコンNECオリンパス日立東芝ビクターエプソングループ]]」という記事に対し、当該管理者は「このページは真実的かつ公益的ではないユーモアが効いている内容なので、[http://usopedia.ja.myht.org/ こちら]へ移動をお願いします」「先述の通り、ユアペディアは百科事典であって何でも投稿するところではありません。貴方が投稿したページを数時間以内に削除しますので、前述の他のWIKIサイトに移動をお願いします」と記載しています。これは当サイトの基本方針に合致している管理行動でしょうか?--[[利用者:防人|防人]] 2015年5月11日 (月) 20:53 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:【回答】皆様、管理者活動お疲れ様です。さて、当該管理者とは私のことだと思って回答します。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
まず、「このページは真実的かつ公益的ではないユーモアが効いている内容なので、[http://usopedia.ja.myht.org/ こちら]へ移動をお願いします」&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
これは私ではなく、この方[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%97%E4%B8%89%E6%B4%8B%E3%82%B5%E3%83%A0%E3%82%B9%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%83%8B%E3%83%BC%E5%AF%8C%E5%A3%AB%E9%80%9A%E3%83%95%E3%82%B8%E3%83%95%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%83%A0%E3%83%95%E3%83%8A%E3%82%A4%E4%BA%AC%E3%82%BB%E3%83%A9%E3%82%B1%E3%83%B3%E3%82%A6%E3%83%83%E3%83%89%E3%82%B3%E3%83%8B%E3%82%AB%E3%82%AB%E3%82%B7%E3%82%AA%E3%82%AD%E3%83%A4%E3%83%8E%E3%83%B3%E4%B8%89%E8%8F%B1%E3%83%9F%E3%83%8E%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%91%E3%83%8A%E3%82%BD%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%91%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%8B%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%82%B3%E3%83%B3NEC%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%91%E3%82%B9%E6%97%A5%E7%AB%8B%E6%9D%B1%E8%8A%9D%E3%83%93%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%A8%E3%83%97%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%97&amp;amp;action=history]が行ったものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「先述の通り、ユアペディアは百科事典であって何でも投稿するところではありません。貴方が投稿したページを数時間以内に削除しますので、前述の他のWIKIサイトに移動をお願いします」&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
これは、私がジョークネタを投稿したユーザーのトークページに対してコメントした内容の付け足しです。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ジョークネタやアンサイクロペディアをコピペしたようなものは、いたずらに類するものであり、即時削除の方針になります。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかし、「さっき作ったばかりなのに削除されている。なんで？」とかなんでも書き込めるサイトと思っている方やアンサイクロペディアから削除寸前にコピペしてきたというものが多いようなので削除する前にちゃんと「お知らせ」をして他サイトに移動をしてから削除するようにということや、時間の関係やまとめて削除したほうがいいということ、他の管理者が即時削除をすることなどを考えての注意という意味です。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
そもそも、荒らしの次に多いのがこのようなジョークネタやアンサイクロペディアからのコピペだと思います。しかも、アカウントを新規作成直後にこのような投稿をするユーザーが多いです。なので新規作成されたらできるだけ速くユアペディアの使い方の案内をしますが、時間によっては間に合わない場合もあります。出来る限り対処します。ただ、アンサイクロペディアにおいて「そのような記事はユアペディアにお書きください」というのがあるとかないとかなっているようでアンサイクロペディアで扱い切れないネタはここに書けとまるでユアペディアが自由帳のような扱いをされているようです。そのため、ウソペディア創立者であるWiiU氏と連携を取りながら、アンサイクロペディアのペディアのコピペが間違って書き込まれないようにしたほうがいいと思います。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月11日 (月) 14:57 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
::上記の発言でもお分かりのように[[利用者:Takumi3|Takumi3]]氏のユアペディアとしての管理者の資質を疑います。即時削除の方針を勝手に拡大解釈し、過剰な記事への干渉、ユアペディアとは全く関係のない他wikiサイトの宣伝、及び、誘導。記事への荒らしや白紙化を行ったユーザー、[[利用者:WiiU|WiiU]]や[[利用者:Niidaaho|Niidaaho]]に無期限投稿ブロック処分を下したところ、その処分を緩和するなどとして他管理者の管理活動の妨害。加えて、荒らしを行ったユーザー、[[利用者:Niidaaho|Niidaaho]]の言葉の暴力に怯えて、簡単に屈し、媚び諂う言動を繰り返し、ユアペディアの管理者としての威厳を損い、他の管理者の管理活動を阻害する要因にもなっています。[[利用者:Takumi3|Takumi3]]氏は管理者にする以前、版権を所有すると称するIPユーザーの主張を下調べもせずに簡単に鵜呑みにして、当該記事にそのIPユーザーの主張のテンプレートを貼り付けるなどの編集妨害を行い、自分は一週間の投稿ブロック処分を下した過去があります。[[利用者:Takumi3|Takumi3]]氏は荒らし行為を行った[[利用者:Niidaaho|Niidaaho]]の利用者ページに「白紙化したページが戻された場合は、意図的に侵害情報を発信していると見なし、yourpedhia管理人、ページを戻した者、最初に投稿を行った人物を特定し告訴致します」と記されているだけで、その言葉の暴力に怯え、[[利用者:Niidaaho|Niidaaho]]の荒らし行為に気付いていながら、その荒らし行為を看過していたのではないかとの疑いが湧いてきます。[[利用者:Niidaaho|Niidaaho]]が白紙化して、その記事を差し戻した、[[利用者:Peacementhol2号|Peacementhol2号]]氏に対して「あなたが先ほど削除したページについて、白紙化を行ったユーザーが利用者ページで何か言っているようですがどうしますか？ちょっと説明したほうがよさそうですよ。申し訳ありませんが私はスケジュールの都合で活動を縮小中のためこのユーザーに説明を行ってください」と発言するなど、ユアペディアの管理者としてあるまじき行為までしています。「スケジュールの都合で活動を縮小中」と主張しながら、簡単に登場して私に忠告までしているところからすると、その主張は自分で責任を負いたくないので、当事者に責任を押しつけて自分の責任は回避しようとする意図が透けて見えて、人間として卑怯な行為です。言葉の暴力に怯え、ユアペディア管理者として荒らし行為に毅然と立ち向かえない。ユアペディア管理者として秩序を守れない。責任が取れない。これでは、初代外部管理者として就任し、そして、その後の管理者業務を放棄した[[利用者:Mumbly|Mumbly]]管理者と何ら変わりません。訴訟が怖い、自分の管理者活動に責任を取れないならばユアペディアの管理者に就任すべきものではありません。&lt;br /&gt;
::自分の管理行為もユアペディアの原則である「自己責任」の下で行っております。[[利用者:Takumi3|Takumi3]]管理者から私宛に 『利用者:Niidaaho 白紙化したページが戻された場合は、意図的に侵害情報を発信していると見なし、yourpedhia管理人、ページを戻した者、最初に投稿を行った人物を特定し告訴致します。 補足ですが既に専門家へ現状を調査、相談した上で、刑事告訴の対象になり得る旨も受けております。』 とあります。本人のトークページで補足を行ったほうがよさそうです」とまで自分の管理活動に対しての干渉までする始末です。自分の管理者活動は「自己責任」で行っているもので、訴訟が怖くて管理者を引き受けた訳ではない旨をSysop氏を通じて[[利用者:Takumi3|Takumi3]]管理者に伝えるものです。また、[[利用者:Takumi3|Takumi3]]管理者は成人なのか、成人ならば成人として責任は負えるものなか、未成年ならば保護者の承諾を得てユアペディアの管理者に就任したのかを確認したく存じます。--[[利用者:大野慶吾|大野慶吾]] 2015年5月15日 (金) 09:11 (UTC)--[[利用者:大野慶吾|大野慶吾]] 2015年5月16日 (土) 03:21 (UTC)修正&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 対処しました ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
http://ja.yourpedia.org/wiki/%E5%B1%85%E5%B3%B6%E4%BD%B3%E7%B4%80&lt;br /&gt;
このページに電話番号などの個人情報が載っています。ページとログを全削除していただけないでしょうか？[[利用者:Wakaranchin|Wakaranchin]] 2015年5月13日 (水) 15:53 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:住所。氏名、電話番号、メールアドレスが明記されていたことから明らかなプライバシー侵害と認め記事の削除を行いました。--[[利用者:大野慶吾|大野慶吾]] 2015年5月16日 (土) 03:21 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者名変更について ==&lt;br /&gt;
Yourpediaには利用者名変更の機能は無いのでしょうか？もしなければ、新たにアカウントを作成して良いのでしょうか？ --[[利用者:ファーストストライカー|ファーストストライカー]] 2015年5月24日 (日) 10:16 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:どうやらないようですので、新たに作成しました。--[[利用者:.旻|.旻]] 2015年5月25日 (月) 12:55 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 管理者Takumi3に記事を削除されました ==&lt;br /&gt;
[[利用者:Fromm|Fromm]]です。いつもお世話になっております。新管理者に私が作成した記事、「[[昭和42年生まれ元司法浪人無職童貞職歴無しの赤裸々ブログ]]」を突如削除されました。何ら削除理由に該当するものではございません。恐れ入りますが、記事の復活をよろしくお願い致します。また、[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:188.138.17.15&amp;amp;direction=next&amp;amp;oldid=292591 この編集]において、公平中立であるはずの管理者から私は「こいつ」呼ばわりされております。管理者の好みに合わぬ利用者、記事は排除される方針になったのでしょうか?--[[利用者:Fromm|Fromm]] 2015年5月28日 (木) 19:33 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 編集履歴が無いせいか、復活の方法が良くわかりません。そのうち調べますが、お急ぎのようでしたら、再投稿をお願いいたします。--[[利用者:Sysop|Sysop]] 2015年5月28日 (木) 14:31 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:虚偽情報及び、イタズラだと思っていましたが、実在するブログでしたのでお詫びします。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月28日 (木) 15:11 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 本当に先編集権者からの依頼によるものでしょうか? ==&lt;br /&gt;
管理者Takumi3は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(削除記録); 22:50 . . Takumi3 (トーク | 投稿記録) 「[[トーク:賀治 秀俊]]」を削除しました (投稿者依頼)&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
(削除記録); 22:49 . . Takumi3 (トーク | 投稿記録) 「[[賀治 秀俊]]」を削除しました (投稿者依頼)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という削除を行っております。しかし本項目作成者である、[[利用者:ネット右翼（笑）|ネット右翼（笑）]]氏は削除後に[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E3%83%87%E3%83%B4%E6%92%B2%E6%BB%85&amp;amp;curid=103028&amp;amp;diff=293149&amp;amp;oldid=293083 この投稿]]をしております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当に[[利用者:ネット右翼（笑）|ネット右翼（笑）]]氏が削除依頼したのか、履歴調査をお願いします。--[[利用者:防人|防人]] 2015年5月28日 (木) 22:50 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 本人に問い合わせを行いました。--[[利用者:Sysop|Sysop]] 2015年5月28日 (木) 14:28 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:【回答】被害者本人との話し合いやSysop氏運営のWebサイトに削除依頼[http://www.a902.net/bbs/qa/150829]があったのですが、削除する際に理由の欄で「削除依頼」を間違えて「投稿者依頼」で削除してしまいました。後ほど訂正しておきます。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月28日 (木) 14:59 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 質問 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつもお世話になっております。Takumi3でございます。Sysop様にいくつか質問させていただきます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
１、[[東京都|まず、これを見て下さい]]この東京都というページに女子高生の画像は必要でしょうか？似たようなページがたくさんあるのですが。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
２，その画像についてですが、女子高生や成人向け画像を中心に大量にアップロードされている方がいますが、「百科事典」に必要なものですか？また、sysop氏はこれをどう思っているのですか？&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
３、拡張機能はいつ追加予定でしょうか？編集する際に不便で困っています。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
４、姉妹サイトのコピペディアについて。更新頻度は低いものの、荒らしが稀に発生している模様で特にSysop氏のページはイタズラされている模様です。もう一人管理者がいたようですが、行方不明のようで現在荒らしやイタズラが野放しになっています。荒らし対処の為コピペディアの管理者にしてただけませんか？--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月28日 (木) 15:38 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アンサイクロペディア風の記事削除について ==&lt;br /&gt;
[[利用者:Takumi3|管理者Takumi3]]氏はアンサイクロペディアからの転載、及びそれを加工した記事を次々と削除していますが、これは「即時削除の方針」に則った管理活動でしょうか?--[[利用者:防人|防人]] 2015年5月30日 (土) 09:46 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 具体的な例はどれでしょうか？個別具体的な問題でしか、お答えしようがありません。なお、yourpediaには「即時削除」なるルールはありません。 --[[利用者:Sysop|Sysop]] 2015年5月30日 (土) 01:18 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:具体例は&lt;br /&gt;
::(削除記録); 01:00 . . Takumi3 (トーク | 投稿記録 | ブロック) 「性的な意味で」を削除しました (荒らし・いたずら)&lt;br /&gt;
::(削除記録); 00:56 . . Takumi3 (トーク | 投稿記録 | ブロック) 「集団的自衛権 (アンサイクロペディア)」を削除しました (荒らし・いたずら)&lt;br /&gt;
::(削除記録); 00:51 . . Takumi3 (トーク | 投稿記録 | ブロック) 「トキワ戦隊5レンジャー」を削除しました (荒らし・いたずら)&lt;br /&gt;
::(削除記録); 00:50 . . Takumi3 (トーク | 投稿記録 | ブロック) 「トキワ戦隊ファイブレンジャー」を削除しました (荒らし・いたずら)&lt;br /&gt;
::(削除記録); 00:37 . . Takumi3 (トーク | 投稿記録 | ブロック) 「電磁戦隊メガレンジャー」を削除しました (荒らし・いたずら)&lt;br /&gt;
::(削除記録); 00:35 . . Takumi3 (トーク | 投稿記録 | ブロック) 「八百長 (アンサイクロペディア)」を削除しました (荒らし・いたずら)&lt;br /&gt;
::(削除記録); 00:34 . . Takumi3 (トーク | 投稿記録 | ブロック) 「テンプレート:お察しください」を削除しました (荒らし・いたずら)&lt;br /&gt;
::(削除記録); 00:34 . . Takumi3 (トーク | 投稿記録 | ブロック) 「お察しください」を削除しました (荒らし・いたずら: イタズラ。アンサイからのもの)&lt;br /&gt;
::(削除記録); 00:32 . . Takumi3 (トーク | 投稿記録 | ブロック) 「こども店長」を削除しました (荒らし・いたずら)&lt;br /&gt;
::(削除記録); 00:29 . . Takumi3 (トーク | 投稿記録 | ブロック) 「Yes!プリキュア5 (アンサイクロペディア)」を削除しました (荒らし・いたずら)&lt;br /&gt;
::(削除記録); 00:28 . . Takumi3 (トーク | 投稿記録 | ブロック) 「東京ディズニーリゾート合衆国」を削除しました (荒らし・いたずら: イタズラ。アンサイからのもの)&lt;br /&gt;
:などになります。この中には長期間にわたり編集された記事がございます。「即時削除」は[[Yourpedia:即時削除の方針]]を指します。--[[利用者:防人|防人]] 2015年5月31日 (日) 00:41 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:: そもそも、存在しないルールに基づき削除を行うのは、その方針に則っているとか則っていないとかいう以前の問題のため、紛らわしいページは削除しました。--[[利用者:Sysop|Sysop]] 2015年5月30日 (土) 16:22 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:こんにちは。Takumi3でございます。毎度毎度お騒がせして申し訳ありません。&lt;br /&gt;
*まず、アンサイクロペディア系の削除についてですが、[[:カテゴリ:アンサイクロペディアを出典とする記事]]や、[[:カテゴリ:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]の中から明らかにイタズラだとわかるようなものを削除しています。また、他の管理者が以前削除されてまた復活された「お察しください」等のページです。いずれにせよ「ユアペディアでやれと言われたから。」という理由でカテゴリーの中にはユアペディアに不要なページがたくさん見られます。ユアペディアは「公益の百科事典」（基本方針より）ですから、削除しなければならないと感じます。&lt;br /&gt;
*あと、たびたびページにある「当局の検閲により削除」なるものはいるのでしょうか？&lt;br /&gt;
*そしてこのような虚偽情報（ジョークネタ）やFromm氏やH2氏等の大量の画像投稿から、ユアペディアは本来の百科事典の目的よりずれているのではないでしょうか？&lt;br /&gt;
*[[Yourpedia:Yourpediaは何でないか]]というページで「ユアペディアはChakuwikiやFacebookではない」とありますが、アンサイクロペディアでもないでしょう。&lt;br /&gt;
*あと、防人氏の「即時削除の方針」というものはこれ→[[Yourpedia:即時削除の方針]]です。&lt;br /&gt;
*一般ユーザーは、「●●はソックパペットだ」というものを主張する方が多いですが本当なのでしょうか？CUがなく、確信性がないのでほぼ虚偽情報だと思っていますが。&lt;br /&gt;
*ついでに、前述のコピペディア、拡張機能についても回答をお願いします。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月30日 (土) 06:59 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:: 記事の削除については[[Yourpedia:管理行為について]]に書かれているガイドラインに沿って行っていただけるよう、お願いいたします。--[[利用者:Sysop|Sysop]] 2015年5月30日 (土) 16:22 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 管理者Takumi3氏の削除行為 ===&lt;br /&gt;
上記、「[[Yourpedia:管理行為について]]に書かれているガイドラインに沿って行っていただけるよう」と指示されているにもかかわらず、相変わらず個人嗜好による削除を行っています。[[超絶中年！虐待大王]]という記事ですが、作成者の[[利用者:レオン・ケーン|レオン・ケーン]]氏より復元依頼がありましたので戻しました。--[[利用者:防人|防人]] 2015年7月14日 (日) 21:09 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==[[クソババア殿堂入りの一覧]]の保護に関する苦情==&lt;br /&gt;
この記事を「非生産的な編集合戦」という理由で保護したのですが、期間を1年と極めて長く設定したことはどういうことなのでしょうか？私はせいぜい1週間が妥当だと思うのに、いきなりこんなに長く設定するなんて、本当に彼は管理者のウツワがあるのでしょうか？他者からのご意見も聞きたいのでお願い申し上げます。--[[利用者:中村七|中村七]] 2015年5月30日 (土) 08:06 (UTC)&lt;br /&gt;
:3ヶ月に変更されましたが、それでも十分長過ぎるでしょう。そもそもこの記事で発生した編集合戦は、{{User2|荒らし撲滅連盟}}が勝手に作成したテンプレートを、この記事に貼られているテンプレと無断で貼りかえるというものでした。こんなちっぽけな編集合戦なら、保護は長くても1週間で十分でしょう。--[[利用者:中村七|中村七]] 2015年5月30日 (土) 10:23 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私がしたことなので私のトークページでしていただけませんか？--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月30日 (土) 11:23 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== わかりました。今後はその方針に従います。 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Takumi3です。&lt;br /&gt;
削除の件でわかりました。今後はその方針に従います。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
以後、このような紛らわしいものがないようにこのテンプレートを付けてはいががですか？&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみに、「考慮すべきガイドラインです」となっていますが、「方針です。」というテンプレートがあるはずなのでそれを貼ったほうがいいと思います。&lt;br /&gt;
{{Guideline|こういけいせい}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと、毎度毎度すみませんが「拡張機能２つ」はどうなりました？出来る限り早めに導入していただきたいです。回答お願いします。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年6月1日 (月) 16:13 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 相変わらず主観による削除を続けています ===&lt;br /&gt;
以下の行動のように全くガイドラインに従う気はないようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Takumi3 (トーク | 投稿記録 | ブロック) がページ「[[日産トヨタ日野三菱ホンダいすゞマツダダイハツ富士スズキ自動車]]」を削除しました ‎(荒らし・いたずら) &lt;br /&gt;
* Takumi3 (トーク | 投稿記録 | ブロック) がページ「[[シャープ三洋サムスンソニー富士通フジフイルムフナイ京セラケンウッドコニカカシオキヤノン三菱ミノルタパナソニックパイオニアニコンNECオリンパス日立東芝ビクターエプソングループ]]」を削除しました ‎(荒らし・いたずら)&lt;br /&gt;
* Takumi3 (トーク | 投稿記録 | ブロック) がページ「[[Lonicera (野田憲太郎による妄想)]]」を削除しました ‎(荒らし・いたずら) &lt;br /&gt;
* Takumi3 (トーク | 投稿記録 | ブロック) がページ「[[俺が熊五郎だ。]]」を削除しました ‎(荒らし・いたずら) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この管理者から削除権限だけでも回収して頂けませんでしょうか?--[[利用者:防人|防人]] 2015年8月14日 (木) 1:11 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【反論・主観的ではありません。】&lt;br /&gt;
[[Yourpedia:基本方針]]の第一条には、「内容も、本来の意味での百科事典的であることです。百科事典は誰にでも開かれています。情報は具体的に記述し、論理的・科学的である必要があります。自粛や内輪ネタは、不必要です。」と書かれているにも関わらずなぜそのようなページを削除してはいけないのですか？内論ネタが不必要なら削除してもいいのではないですか？--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] ([[利用者・トーク:Takumi3|トーク]]) 2015年8月13日 (木) 11:19 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: まず、[[Yourpedia:基本方針]]の第一条には「該当する場合は削除する」とは書いておりません。そして、[[Yourpedia:管理行為について]]に書いておりますが、「削除依頼の無い削除は行わない」のが管理行為の基本方針です。Takumi3さんは、良く活動してくださっていると思いますが、ガイドラインに沿った管理をお願いいたします。ガイドラインが不十分な場合は、ガイドライン改定のコンセンサスを得てください。 --[[利用者:Sysop|Sysop]] ([[利用者・トーク:Sysop|トーク]]) 2015年8月13日 (木) 12:01 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:わかりました。後ほど改定案を出しておきます。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] ([[利用者・トーク:Takumi3|トーク]]) 2015年8月13日 (木) 22:13 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テンプレート強要について == &lt;br /&gt;
[[利用者:Takumi3|管理者Takumi3]]氏より&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「自己責任テンプレートを外さないでください。最近、このサイトの方針を知らずに編集する者や、個人情報・誹謗中傷だからとむやみに白紙化をするユーザーがあと経たない他、一般市民は「サイトのルールを知らない」という方もおりますので、説明の意味も兼ねております。自己責任覚悟と白紙化防止、スムーズな削除のためにも外さないでください。いいですか？あなたが作成した記事の内の一部は批判的内容が含まれている可能性があります。あなた自身は自己責任を覚悟して編集しているかもしれませんが、このサイトを訪れた初心者や被害者などは当然ながらこのサイトでは自己責任だということを知らない方もたくさんいるかと思います。当サイトの自己責任の重みを知らずに安易な気持ちで書いてしまい、後々問題になってもおかしくありません。そうならないためにも「覚悟をして書いてください。」という念を押すために書いているものです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
との指示がありました。Yourpediaにはこのようなテンプレートを貼らなければならないというルールはありましたでしょうか?ちなみに該当記事は[[天野静也]]、[[竹井聖寿‎]]などですが全て報道された内容であり、公表・公知された人物です。 --[[利用者:Fromm|Fromm]] 2015年6月6日 (土) 22:37 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 経緯については良くわかりませんが、「テンプレートを貼る・貼らない」の問題は先編集権の問題ですので、先編集権のルールに従ってフォークするなり、フォークを求めるなりしてください。--[[利用者:Sysop|Sysop]] 2015年6月6日 (土) 14:10 (UTC)&lt;br /&gt;
:ご回答有難うございます。ご多忙の中お手数お掛け致しました。--[[利用者:Fromm|Fromm]] 2015年6月6日 (土) 23:14 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 【お願い】CU（利用者調査）の依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつもお世話になっておりますTakumi3です。利用者調査などのお願いに参りました。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
*【１】[[利用者:荒らし追放人]]から、[[利用者:Arno]]と[[利用者:^Ω^]]は同一人物の可能性があるため、調べてほしいと依頼がありました。&lt;br /&gt;
*【２】[[利用者:荒らし撲滅連盟]]から、[[利用者:賢者ピクシー]]と[[利用者:ふぇあ]]と、[[利用者:ふぇありん]]はブロック破りのために作られたアカウントで同一人物の可能性があるとのことで依頼がありました。&lt;br /&gt;
*【３】最近になって「荒らし〇〇」のユーザーが急増しており、ブロック破りかつ、同一人物の可能性が高いため下記のユーザーの調査をお願いします。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[利用者:荒らし撲滅連盟]]、[[利用者:荒らし追放人]]、[[利用者:ニュー荒らし追放人]]、[[利用者:荒らし撤去の会]]です。すべて赤字になっておりますが、アカウントは作成されています。お願いします。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
*【４】利用者調査権（CU権）を私に付与してほしいと思っています。理由としては、上記のような荒らしやブロック破りユーザーも増えてきており、Sysop様が不在の際などにもブロック等の対応ができればと考えています。どうかよろしくお願いします。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年6月12日 (金) 16:45 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: re:【１】 今のところ、警察以外からの利用者調査依頼は、お断りしています。&lt;br /&gt;
: re:【２】 同一人物で、何が問題があるのか分かりません。&lt;br /&gt;
: re:【３】 仮に、全て同一人物であるとして、複数のアカウントを作成することの何が問題なのか分かりません。&lt;br /&gt;
: re:【４】 CU権限が無くとも、ブロック等の対応は可能です。CU権限が必要な理由が不明です。--[[利用者:Sysop|Sysop]] 2015年6月12日 (金) 17:28 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すみません。１、２についてはそれぞれ問い合わせをし、もう少し補足します。ただし、いずれにおいても編集合戦等でブロックされたにも関わらず直後に類似のページを編集していることからブロック破りのアカウントの可能性があります。&amp;lt;br/&amp;gt;特に【３】に関しては、ブロック直後に別の似たような名前のアカウントで活動され、また編集合戦になりそして要約欄にはブロックしたアカウントと同じように「天下分け目の編集合戦」などと書かれていることから、確実にブロック破りの可能性があります。似たような編集合戦が繰り返され、要約欄に「天下分け目の編集合戦」などと書き込み、編集合戦をまるで遊び事のようになっているのではないかと思われます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
【４】に関してですが、複数のアカウントによる荒らしやブロック破り等の不正利用が同一人物であるか調査するためや、ユアペディアの他の一般ユーザーに混乱や迷惑がかかることを防ぐためです。プロバイダによっては、数時間ルーターの電源を切っておくだけでIPアドレスが変わるところもあるそうですので、そのようにして明らかにブロック破りやソックパペットと思われた場合にCUを施行し、同一人物であった場合はその人が使用していたアカウントのブロック期間の延長を考えていています。このような場合にCUが必要です。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年6月13日 (土) 09:41 (UTC)【修正】--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年6月13日 (土) 09:45 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: re:【３】 「可能性があります」「思われます」と言ったあいまいな根拠で、CUを行わなければならない理由が不明です。&lt;br /&gt;
: re:【４】 「ブロック期間の延長を考えていています」とのことですが、最初から無期限でブロックすれば良いだけの話かと思います。--[[利用者:Sysop|Sysop]] 2015年6月13日 (土) 11:40 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*【１】【２】【３】ほぼ確実な可能性だからこそCU行うべきだと思います。名前や編集行動が似ている点でほぼ確実です。すぐにブロックをしたいのですが、「アイザール」氏と「アイサール」氏が全く別のユーザーであった事例のように、(以前、ウィキペディアで、名前が似ていることから無差別にブロックをしたところ本人から抗議のメールがきて、CUをしたところ本当に全く別の人物だったという事例)本当に別の人物であれば、迷惑をかけることになりますからCUを行う必要はあると思います。&lt;br /&gt;
*【４】考え直しました。もし、付与された場合はCUを施行した上で同一人物によるソックパペットの場合は無期限ブロックにします。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年6月13日 (土) 16:32 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: そもそも、「名前が似ている」とか「編集行動が似ている」とか言う理由でブロックすることが、おかしいのでは？「ブロック自由に該当した場合にブロック」するのであれば、CUの必要性があるとは思われません。何のためにCUが必要なのか、論理的な理由が無く、全く意味不明です。 --[[利用者:Sysop|Sysop]] 2015年6月13日 (土) 22:09 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Mediawikiのバージョンの関係か、Wikipediaのテンプレートをそのまま持ってきてもまともに使えない事があるので対処をお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User2|^Ω^}}&lt;br /&gt;
[[荒らし撲滅連盟]]のページで編集合戦を続けていますので、即刻無期限ブロックをお願いします。--[[利用者:アルノゴーホーム|アルノゴーホーム]] 2015年6月15日 (月) 09:06 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User2|ふぇありん}}&lt;br /&gt;
投稿ブロック中の{{User2|ふぇあ}}のブロック破りです。即刻無期限ブロックをお願いします。--[[利用者:Arno追放支援ユーザー|Arno追放支援ユーザー]] 2015年6月18日 (木) 08:51 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User2|ふぇあ}}&lt;br /&gt;
1か月の投稿ブロックを受けたにもかかわらず{{User2|ふぇありん}}のアカウントでブロック破りを続けています。無期限ブロックへの変更をお願いします。--[[利用者:Arno追放支援代表|Arno追放支援代表]] 2015年6月19日 (金) 05:16 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User2|Arno}}&lt;br /&gt;
ユアペディアを荒らし続けています。即刻無期限ブロックをお願いします。--[[利用者:Arno監視担当ユーザー|Arno監視担当ユーザー]] 2015年6月20日 (土) 23:47 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User2|^Ω^}}&lt;br /&gt;
[[パルキア大王]]のページで編集合戦や荒らしを続けています。早めに無期限ブロックをお願いします。--[[利用者:パルキア大王Ⅱ|パルキア大王Ⅱ]] 2015年6月24日 (水) 06:29 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 報告ありがとうございます。 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Takumi3です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ご報告ありがとうございます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人的にはカッコいいデザインと動作がよかったのですが、たぶん相性が合わないとのことで残念です。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使えるようになるまでの代理として、いくつかある編集ツールの拡張機能の内、比較的導入が簡単だった(個人的に)WikiEditorで代理していただけないでしょうか？[https://m.mediawiki.org/wiki/Extension:WikiEditor WikiEditorの導入方法]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ついでに、「自動認証された利用者」の設定条件を変更していただけませんか？&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
新規ユーザーの中にはアカウント作成直後に特定のページだけを荒らすアカウントもあり、&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
今まで何事もなくそのページを編集してきたユーザーにとって迷惑です。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
この機能を設定しますと、新規アカウント作成後ある程度の条件を満たす(例えば、3日以上経過、20回以上編集など。条件は自由に決められます)まではある程度制限されます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ページの保護において、編集禁止の対象が「新規利用者と匿名利用者を禁止」となっている場合は、「自動認証された利用者」となるまでは、編集ができないので新規ユーザーによる特定ページの荒らしを防ぎ、今まで編集してきたユーザーにも迷惑がかからないと思います。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
様子見というような機能です。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[https://m.mediawiki.org/wiki/Manual:Autoconfirmed_users/ja 設定方法]&lt;br /&gt;
[http://freewiki.myht.org/wiki/MediaWiki/%E8%A8%AD%E5%AE%9A#.E3.80.8C.E8.87.AA.E5.8B.95.E6.89.BF.E8.AA.8D.E3.81.95.E3.82.8C.E3.81.9F.E5.88.A9.E7.94.A8.E8.80.85.E3.80.8D.E3.81.AE.E6.9C.89.E5.8A.B9.E5.8C.96 設定方法２]&lt;br /&gt;
--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] ([[利用者・トーク:Takumi3|トーク]]) 2015年7月5日 (日) 07:53 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==【緊急】まだ油断はできません==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は最近になって、約１週間おきにこのような破損コードを仕掛けてくるユーザーが出て、先ほどもまたやってきました。（２回目）サーバーダウン前と同じようにまたやってくる（３回目の）可能性があります。上記に加えて下記の追加もお願いします。&lt;br /&gt;
*[https://www.mediawiki.org/wiki/Extension:AntiBot/ja アンチボット機能]&lt;br /&gt;
*破損コードの版に差し戻されても困るので[http://freewiki.myht.org/wiki/MediaWiki/%E8%A8%AD%E5%AE%9A#.E7.A7.98.E5.8C.BF.E7.B3.BB.E6.A9.9F.E8.83.BD 不可視化機能]もお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] ([[利用者・トーク:Takumi3|トーク]]) 2015年7月5日 (日) 12:02 (CDT)（追記）--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] ([[利用者・トーク:Takumi3|トーク]]) 2015年7月5日 (日) 12:02 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User2|ひんまげ}}&lt;br /&gt;
*{{User2|ズワイシュタイン}}&lt;br /&gt;
両者は1か月の投稿ブロック中の{{User2|^Ω^}}のブロック破りですので、即刻無期限ブロックをお願いします。--[[利用者:ふぇありんは糞ビッチ|ふぇありんは糞ビッチ]] ([[利用者・トーク:ふぇありんは糞ビッチ|トーク]]) 2015年7月8日 (水) 02:03 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 不具合について ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アップロードした画像が普通に表示されない不具合と、Wikipedaのテンプレートを流用できない不具合の対処をお願いします。--[[利用者:ヅワイシュタイン|ヅワイシュタイン]] ([[利用者・トーク:ヅワイシュタイン|トーク]]) 2015年7月8日 (水) 19:19 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Yourpediaのシステムに対する要望・不具合について ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実験的に、github/waffle.io で管理するようにしてみました。[https://waffle.io/your-project/yourpedia Yourpediaに対する要望管理ページ]。システムやMediaWiki機能に関する要望は、こちらにお願いします。なお、「backlog = やるかどうか分からないけど要望が上がってきている状態」「Ready = 今後、やること」「In Progress = 対応中」「Done = 対応終了」となります。backlog に要望等を追加してもらって、その後、私がReady、InProgressなどに変更する感じです。&lt;br /&gt;
要望を追加するためには、githubかwaffle.io へのユーザ登録が必要かと思います。これまで同様、Sysopのトークページに書いていただいてもかまいませんが、github/waffle.io に直接書いていただいた方が対応が早くなります。--[[利用者:Sysop|Sysop]] ([[利用者・トーク:Sysop|トーク]]) 2015年7月8日 (水) 20:17 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ファイル削除が出来ないようです。「ファイルの削除エラー: ディレクトリ「mwstore://local-backend/local-deleted/2/b/d」を作成できませんでした」というメッセージが出ます--[[利用者:防人|防人]] ([[利用者・トーク:防人|トーク]]) 2015年7月20日 (月) 09:25 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 追放の方針について ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんにちは。Takumi3です。[[Yourpedia:追放の方針]]というものがありますが、これって公式な方針なんでしょうか？&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
もし、違うのであれば紛らわしいので公式の方針のページには、「[[テンプレート:Proposed]]」を貼っていただけますでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User2|レオン・ケーン‎}}&lt;br /&gt;
*{{User2|ヅワイシュタイン}}&lt;br /&gt;
投稿ブロック中の{{User2|ズワイシュタイン}}のブロック破りと思われますので、全て無期限ブロックをお願いします。--[[利用者:虐待大王|虐待大王]] ([[利用者・トーク:虐待大王|トーク]]) 2015年7月13日 (月) 03:43 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User2|レオン・ケーン}}&lt;br /&gt;
ユアペディアを荒らし続けていますので、即刻無期限ブロックをお願いします。--[[利用者:新虐待仮面|新虐待仮面]] ([[利用者・トーク:新虐待仮面|トーク]]) 2015年7月14日 (火) 00:33 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記事の削除の判定 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんにちは。Takumi3です。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
削除関連で質問に参りました。下記の場合は削除すべきでしょうか？&lt;br /&gt;
*[[古神道]]節文章も長くなっており、読みにくい上、トークページも荒らされています。削除すべきでしょうか？&lt;br /&gt;
*無期限ブロックを下されたユーザーが作成したページにおいて、削除依頼が来た場合。&lt;br /&gt;
*記事の編集をしているのが一人のみで記述された内容が、ウェブ上で事実と確認できない場合&lt;br /&gt;
--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] ([[利用者・トーク:Takumi3|トーク]]) 2015年7月16日 (木) 07:05 (CDT)&lt;br /&gt;
*【追記】[[超絶中年！虐待大王]]のように現実社会に存在しない（アンサイクロ系）記事はしてもいいですか？--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] ([[利用者・トーク:Takumi3|トーク]]) 2015年7月16日 (木) 07:14 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 荒らし対策の拡張機能の導入をできるだけ早急にお願いします。 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんにちは。Takumi3です。ご存知だとは思いますが、最近になって荒らしが頻発しております。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
荒らし対策関連の拡張機能、「アンチボット機能」と「自動認証された利用者」の設定条件を変更・有効化をできるだけ早急にお願いします。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
特に、「自動認証された利用者」に関しては現在設定されていないために、管理者以外編集禁止の保護しかすることができず大量に保護がかかっているため今まで問題なく加筆してきた利用者には大変迷惑がかかっています。設定することで荒らし用の新規アカウントから記事を荒らされること阻止でき、今までの利用者は問題なく今まで通り編集できます。どうかよろしくお願いします。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に出ています、「編集出来ない時間帯を設定する」には賛成します。特に深夜帯〜早朝に関しては、現在海外在住の管理者はいないと思われますので、対応が困難かと思います。&lt;br /&gt;
--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] ([[利用者・トーク:Takumi3|トーク]]) 2015年8月2日 (日) 10:35 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ガイドライン改定のコンセンサスを得てください。」について質問 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ガイドライン改定のコンセンサスを得てください。」とのことですがこれはコミュニティ(=ユアペディア利用者)による投票で決定してもいいでしょうか？--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] ([[利用者・トーク:Takumi3|トーク]]) 2015年8月27日 (木) 04:21 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 良くないです。少なくともMediaWiki上では、投票によって何の正しさも担保されません。Yourpediaにおいてガイドラインの最終的な法的責任を負うのは当方ですから、Yourpedia利用者、特に管理者権限を持つ方の反応を見ながら、当方の独断と偏見により採用の可否を決定させていただきます。--[[利用者:Sysop|Sysop]] ([[利用者・トーク:Sysop|トーク]]) 2015年8月27日 (木) 06:22 (CDT)&lt;br /&gt;
:お待たせしました。先ほど、[[利用者・トーク:Sysop/ガイドライン改定案|こちら]]に作成しました。[[利用者:Takumi3|Takumi3]]2015年8月30日（日）16:28（JTC）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者ページの質問 ==&lt;br /&gt;
[[利用者:賢者ピクシー]]さんが[[利用者:賢者ピクシー/地下工場]]というページで下記の利用者以外なら誰でも自由に編集していいと記述した上で、&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
:*管理者へ ： この記事は、編集合戦が発生しても絶対に保護はしないで下さい。その代わり、編集合戦に参加した人を全員ブロックお願いします。ただし、この文章の下のテンプレに大きな文字で書かれている人が参加した場合は、その人だけを無条件で無期限ブロック宜しくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
と記述されており、「ふぇありん撲滅連盟および防人」と記述されています。利用者ページでのこういった特例はありなんですか？無視していいですよね？&lt;br /&gt;
--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] ([[利用者・トーク:Takumi3|トーク]]) 2015年8月29日 (土) 21:54 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 【バグ】レイアウトが崩れていたり、ユアペディアにログインに失敗する。 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイトノーティス（お知らせと書いてある部分）にも書きましたが、現在ユアペディアで一部の記事ページやトークページがテキスト表示になったりします。また、CookieをONにしていますが、正しいパスワードを打っているにも関わらずログインに失敗し、何度か繰り返してやっとログイン成功。あと、エディターも表示されていません。改善お願いします。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] ([[利用者・トーク:Takumi3|トーク]]) 2015年9月2日 (水) 03:50 (CDT)&lt;br /&gt;
== お忙しいとは思いますが ==&lt;br /&gt;
利用者の記録をすべて公開するか、[http://search.yahoo.co.jp/search?p=yourpedia+%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%BA%9C%E8%AD%A6&amp;amp;aq=-1&amp;amp;oq=&amp;amp;ei=UTF-8&amp;amp;fr=top_ga1_sa&amp;amp;x=wrt 先日]のように対応してはどうでしょうか？--[[利用者:間久部明2|間久部明2]] ([[利用者・トーク:間久部明2|トーク]]) 2015年9月19日 (土) 00:35 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ログイン前とログイン後の表示の違い ==&lt;br /&gt;
Frommです。いつもお世話になっております。まずメインページですが、「最近の更新」がログインしない場合とした場合で表示が変わります。また最近更新した記事を記事タイトルで検索して表示させると、ログイン後は最新版で表示されますが、ログインしない場合は古い版が表示されます。つまり一般閲覧者には以前の版が表示されることになります。以上報告でした。--[[利用者・トーク:Fromm|Fromm]] 2015年9月23日 (水) 08:44 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 無期限ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User2|中年男性}}&lt;br /&gt;
*{{User2|もちろんマッチョだ}}&lt;br /&gt;
記事の移動荒らしを繰り返しています。即刻無期限ブロックをお願いします。--[[利用者:荒らし撲滅連盟二世|荒らし撲滅連盟二世]] ([[利用者・トーク:荒らし撲滅連盟二世|トーク]]) 2015年9月27日 (日) 02:33 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 自分が作成した記事の白紙化の扱い ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分自身が作成したページを自分で白紙化する利用者がいるのですが、この場合は削除ですか？それともさし戻しですか？--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] ([[利用者・トーク:Takumi3|トーク]]) 2015年9月27日 (日) 04:31 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 管理者への立候補 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私、揖保川の水兵さんは、管理者に就任することを希望したく、立候補いたします。なお、ここ2年間は殆ど活動していませんでしたが、編集履歴はしばしば確認しておりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#ユアペディアは、ウィキペディア等に書くと確実に削除されるような、非著名物の記事や自分だけのオリジナル記事も作成できる点において、本当に素晴らしい百科事典だと思います。是非、今後とも発展させるべきだと存じております。&lt;br /&gt;
#万が一、記事に投稿した記述に問題があれば、編集合戦をするよりもトークページなどで解決してほしいと存じております。&lt;br /&gt;
#管理者の{{User|Takumi3}}氏が休止宣言したらしく、管理者不足がかなり深刻化していると存じております。なので、私自身が管理者になることによって、それに少しでも対処できればと考えております。&lt;br /&gt;
#近年、ユアペディアのコミュニティを疲弊させるどころか、それを破壊的な活動をする利用者がいるらしく、このままでは本当に壊滅してしまうと存じております。そんな利用者に対処できるように努めたいと、心から願っております。&lt;br /&gt;
#もし、私自身が法的責任や経済的責任などを負うことがあったとしても、その覚悟は存分にできております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上が、私の管理者への立候補のマニフェストです。--[[利用者:揖保川の水兵さん|揖保川の水兵さん]] ([[利用者・トーク:揖保川の水兵さん|トーク]]) 2015年9月30日 (水) 19:50 (CDT)&lt;br /&gt;
:【コメント】３番の私の休止宣言のことですが本日復帰しました。というか１〜２週間程度の休憩（？）なのですがその間にも依頼がくるようなのであのようにしていたのです。次の休暇時には復帰の予定日も入れておきます。さて管理者立候補とのことで私としてはいいと思いますよ。就任・不就任に関わらずこれからもよろしくお願いします。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] ([[利用者・トーク:Takumi3|トーク]]) 2015年10月1日 (木) 02:51 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 荒らし対策について提案 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
荒らし対策について、二つほど提案がございます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一つ目は、新規アカウントは、投稿回数が一定数に達する（例えば50回）か、作成から一定日時が経過する（例えば1ヶ月）まで、半保護された記事を投稿できないようにさせることはできないのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: ４回の編集かつ４日以上じゃないと承認されたアカウントにならないように設定したので、たぶん半保護された記事は編集できないかと思います。--[[利用者:Sysop|Sysop]] ([[利用者・トーク:Sysop|トーク]]) 2015年10月12日 (月) 03:31 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二つ目は、他のウィキサイトでよく導入されていますが、不適切な言葉を含むアカウントを作成できないようにさせることはできないのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 設定方法がわからないので、そのうち調べます。--[[利用者:Sysop|Sysop]] ([[利用者・トーク:Sysop|トーク]]) 2015年10月12日 (月) 03:31 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし、導入可能なら、是非お願いします。--[[利用者:揖保川の水兵さん|揖保川の水兵さん]] ([[利用者・トーク:揖保川の水兵さん|トーク]]) 2015年10月11日 (日) 06:51 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
話は変わりますが、現在、不正なアカウントの乱立が続いているので、一時的に作成そのものを規制させてほしいのですが、それが可能ならお願いします。--[[利用者:揖保川の水兵さん|揖保川の水兵さん]] ([[利用者・トーク:揖保川の水兵さん|トーク]]) 2015年10月12日 (月) 02:15 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 問題の人物は海外のプロキシ経由のアクセスなので、上手く設定できれば規制できると思いますが、調査中です。--[[利用者:Sysop|Sysop]] ([[利用者・トーク:Sysop|トーク]]) 2015年10月12日 (月) 03:31 (CDT)&lt;br /&gt;
::横から失礼します。まず、２つ目のやつはこれ→[[MediaWiki:Titleblacklist]]です。追加しても効果が出ないということはたぶんシステム（LS）の方でも「Titleblacklist」の有効化等の設定が必要だと思われます。そしてプロキシ経由のアクセスとのことですが、以前作動していたボット「プロキシ系ブロック係」を作動させて基準を高く設定すればいいのではないでしょうか？--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] ([[利用者・トーク:Takumi3|トーク]]) 2015年10月12日 (月) 04:36 (CDT)&lt;br /&gt;
::: Titleblacklist extension を入れてみました。「プロキシ系ブロック係」は、いつの間にか動かなくなったので、良くわかりません。調査が必要ですね。--[[利用者:Sysop|Sysop]] ([[利用者・トーク:Sysop|トーク]]) 2015年10月12日 (月) 10:42 (CDT)&lt;br /&gt;
===不正利用フィルターに就いて===&lt;br /&gt;
[[明日、ママがいない]]に対して行われた荒らしを、2015-10-12T11:39:18の版に差し戻そうとしたら「不正利用フィルター(荒らし3)」が発動してしまい、差し戻しができませんでした。&lt;br /&gt;
不正利用フィルターは管理者には発動しない様にする、という訳にはいかないでしょうか?[[利用者:Abcdefgh|Abcdefgh]] ([[利用者・トーク:Abcdefgh|トーク]]) 2015年10月12日 (月) 15:06 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: ご迷惑をおかけして、申し訳ありません。いったん、荒らしのフィルターに「sysop以外」の条件を追加しました。--[[利用者:Sysop|Sysop]] ([[利用者・トーク:Sysop|トーク]]) 2015年10月12日 (月) 20:07 (CDT)&lt;br /&gt;
::ありがとうございます。差し戻し出来ました。[[利用者:Abcdefgh|Abcdefgh]] ([[利用者・トーク:Abcdefgh|トーク]]) 2015年10月12日 (月) 20:45 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者名について ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すみません。ユーザーネームブロックなどの制度はありませんか？&lt;br /&gt;
不適切な名前の人がいるんですけど。--[[利用者:スマブラ組手|スマブラ組手]] ([[利用者・トーク:スマブラ組手|トーク]]) 2015年10月21日 (水) 06:07 (CDT)&lt;br /&gt;
一部修正。--[[利用者:スマブラ組手|スマブラ組手]] ([[利用者・トーク:スマブラ組手|トーク]]) 2015年10月21日 (水) 06:10 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[特別:利用者の投稿記録/107.20.178.194|107.20.178.194]]&lt;br /&gt;
僕の利用者ページに保護テンプレート(しかも嘘)などを貼り付けてきました。--[[利用者:スマブラ組手|スマブラ組手]] ([[利用者・トーク:スマブラ組手|トーク]]) 2015年10月21日 (水) 22:11 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User2|ふぇありん}}&lt;br /&gt;
ユアペディアを荒らし続けています。即刻無期限ブロックをお願いします。--[[利用者:荒らし撲滅連盟二世|荒らし撲滅連盟二世]] ([[利用者・トーク:荒らし撲滅連盟二世|トーク]]) 2015年12月7日 (月) 23:20 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 無期限ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User2|ひんまげ}}&lt;br /&gt;
投稿内容から{{User|ふぇありん}}のブロック破りです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[極右七奉行‎]]や[[有益サイト]]の差し戻しを繰り返していてかなり悪質と思われますので、急いで無期限ブロックをお願いします。--[[利用者:あつし|あつし]] ([[利用者・トーク:あつし|トーク]]) 2015年12月10日 (木) 16:50 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User2|ふぇあ}}&lt;br /&gt;
現在投稿ブロック中の{{User|ふぇありん}}のブロック破りです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
かなり悪質と思われますので、急いで無期限ブロックをお願いします。あとこのユーザーのCUも調べてみてください。--[[利用者:あつし|あつし]] ([[利用者・トーク:あつし|トーク]]) 2015年12月13日 (日) 05:22 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コピペディア管理者立候補と不正使用フィルター導入要請 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:こんにちは。いつもお世話になっております。この度、ユアペディアの姉妹サイトである「コピペディア」の管理者に立候補させていただきます。&lt;br /&gt;
:現在、コピペディアでは荒らしが来ても対処されず荒らされたページも放置されたままになっているページも沢山見受けられます。&lt;br /&gt;
:そこで、私が管理者になりユアペディア同様適切に対処したいと考えています。&lt;br /&gt;
:ご検討をよろしくお願いします。なお、アカウントは[http://ja.copipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Takumi3 こちら]です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:また、不正使用フィルターと「Titleblacklist」の2つの拡張機能をコピペディアでも導入していただけたらと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] ([[利用者・トーク:Takumi3|トーク]]) 2015年12月14日 (月) 06:39 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 不正利用フィルター等に就いて ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このフィルターの動作&lt;br /&gt;
*2015-12-26T03:35:47にOhmy20 (トーク | 投稿記録 | ブロック)が源君物語で「edit」操作を行い、フィルター 9が発動しました。 対処操作: ブロック フィルター解説: 荒らし5 (詳細 | 分析)&lt;br /&gt;
は、悪意がある編集ではないと思われるにもかかわらずフィルターが動作してしまったようです。とりあえずOhmy20氏についてはブロックを解除しておきました。&lt;br /&gt;
このフィルターについてはメアドを登録したユーザーについては動作しないようにするほうが良いと思います。[[利用者:Abcdefgh|Abcdefgh]] ([[利用者・トーク:Abcdefgh|トーク]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あるいは、アカウント作成から1週間以上、かつ、編集回数が20回以上のユーザーについては動作しないようにするほうが良いと思います。[[利用者:Abcdefgh|Abcdefgh]] ([[利用者・トーク:Abcdefgh|トーク]]) 2015年12月25日 (金) 13:50 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、荒らしを行うのはIPユーザーか、アカウントを作ってすぐのユーザーの場合が多いみたいなので、上記の対策は有効と思われます。サブアカウントの作成も制限するほうが良い(例えば、管理者に限定)と思います。[[利用者:Abcdefgh|Abcdefgh]] ([[利用者・トーク:Abcdefgh|トーク]]) 2015年12月25日 (金) 17:40 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 不具合について ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像が正常に表示されない不具合が発生しているようです。 --[[利用者:ダミアン|ダミアン]] ([[利用者・トーク:ダミアン|トーク]]) 2015年12月27日 (日) 13:21 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[利用者:サイコ父さん|サイコ父さん]]の無期限ブロックに就いて ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利用者の「[[利用者:サイコ父さん|サイコ父さん]]」が、[[ユナ (Ⅱ)]]の細部の編集（白紙化）をしようとしてプロキシブロッカー係に無期限ブロック処分となってしまいました。フィルターの誤作動と思われますので[[利用者:サイコ父さん|サイコ父さん]]の無期限ブロックを解除してもらえませんか？宜しくお願いします。--[[利用者:アルカナハート愛好家２|アルカナハート愛好家２]] ([[利用者・トーク:アルカナハート愛好家２|トーク]]) 2015年12月27日 (日) 14:45 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 管理者立候補 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ウィキペディアのような厳しい制約を付けない上で誹謗中傷や著作権侵害などの現状ある問題を改善し、まさにより良い情報源としての百科事典を目指した管理をする。&lt;br /&gt;
:荒らしを、ブロック・保護などの何らかの処置を取って、徹底的に撲滅する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上のことを公約に管理者に立候補します。--[[利用者:ミズゴロウ|ミズゴロウ]] ([[利用者・トーク:ミズゴロウ|トーク]]) 2015年12月28日 (月) 04:16 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User2|ヅワイシュタイン}}&lt;br /&gt;
[[ユアペディア]]の記事を荒らし続けています。即刻無期限ブロックをお願いします。--[[利用者:キャロちゃんLOVE|キャロちゃんLOVE]] ([[利用者・トーク:キャロちゃんLOVE|トーク]]) 2015年12月30日 (水) 00:01 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User2|ペタンゴン}}&lt;br /&gt;
{{User2|ヅワイシュタイン}}のブロック破りと思われます。急いで無期限ブロックをお願いします。--[[利用者:あつしの父親|あつしの父親]] ([[利用者・トーク:あつしの父親|トーク]]) 2015年12月30日 (水) 01:56 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User2|ふぇあ}}&lt;br /&gt;
[http://ja.yourpedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:%E6%8A%95%E7%A8%BF%E8%A8%98%E9%8C%B2/%E3%81%B5%E3%81%87%E3%81%82 他のユーザーの編集した記事の取り消す荒らし行為]を繰り返しています。即刻無期限ブロックをお願いします。--[[利用者:あつしの父親|あつしの父親]] ([[利用者・トーク:あつしの父親|トーク]]) 2015年12月30日 (水) 21:54 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 不正利用フィルタの編集について ==&lt;br /&gt;
* [http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5:%E4%B8%8D%E6%AD%A3%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%A8%98%E9%8C%B2&amp;amp;wpSearchFilter=17 このように]この機能を利用して自己の主張に相容れない編集を禁ずる管理者がいます。syspo氏のみ編集可として頂けませんでしょうか?--[[利用者:防人|防人]] 2016年1月5日 (火) 22:09 (CST)&lt;br /&gt;
**申し訳ありません。元々12月20日ごろに発生した数行のデタラメな記述を行う荒らしに対するもので、急遽フィルターを追加していくつか荒らし記事作成を13で防げたものの、それでもすり抜けてしまうため苦肉の策として設置したものです。当然荒らしが去った後は廃止する予定でしたがすっかり忘れていました。申し訳ありません。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] ([[利用者・トーク:Takumi3|トーク]]) 2016年1月5日 (火) 09:10 (CST) 修正&lt;br /&gt;
--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] ([[利用者・トーク:Takumi3|トーク]]) 2016年1月5日 (火) 09:13 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 主張のためかどうか分かりませんが、不正利用フィルターの副作用は大きいかと思いますので、一旦、編集権限をビューロクラットのみに変更しました。--[[利用者:Sysop|Sysop]] ([[利用者・トーク:Sysop|トーク]]) 2016年1月5日 (火) 10:19 (CST)&lt;br /&gt;
::ただ、「不正利用記録」で「詳細」が、表示されない様になったので、荒らしに対する正当な動作なのか、誤爆なのかの判断が不可能になってしまった様です。[[利用者:Abcdefgh|Abcdefgh]] ([[利用者・トーク:Abcdefgh|トーク]]) 2016年1月9日 (土) 13:35 (CST)&lt;br /&gt;
:::フィルターの編集権限の変更と同時に閲覧権限も変更されてしまった模様です。 (abusefilter-view-private)、 (abusefilter-log-private)、誤爆が発生しているので、この2つを管理者で見れるように設定していただきたいと思います。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] ([[利用者・トーク:Takumi3|トーク]]) 2016年2月13日 (土) 10:12 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 文法などを無視して活動する利用者の編集について ==&lt;br /&gt;
IPアドレスで--[[利用者:114.165.136.35|114.165.136.35]]ですが、記事の文法や言葉遣いを無視した投稿がかなり続いています。昨年の11月に別の利用者から改める注意が来ていますが改善されていません。何らかの対処が必要ではないかと考えます。 --[[利用者:牛肉マン|牛肉マン]] ([[利用者・トーク:牛肉マン|トーク]]) 2016年1月8日 (金) 01:39 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 管理者への立候補 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僭越ながら、私にも管理者業務のお手伝いをさせて戴きたいと思います。以下は立候補の弁です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 管理者立候補に当たっての弁 ===&lt;br /&gt;
* 僭越ながら、私にも管理者業務のお手伝いをさせて戴きたいと思います。&lt;br /&gt;
* 過去に、[[User:Mumbly]]、[[User:泊優稀]]、[[User:Number1]]、等、管理者を解任された方が3人もおられるので、私に対する権限の付与に関しても、慎重に行って頂いて構いません。&lt;br /&gt;
* 管理行為に関しては、他の管理者様以上に管理に関与したり、独創的な管理行為を行うことは致しません。基本的に管理行為に付きましては、創設者様の管理方針に準じた管理を行わせて頂こうと思います。&lt;br /&gt;
* 管理者として行った管理行為に付いては説明責任を負います。&lt;br /&gt;
* ユアペディアの記事を拝見していると、犯罪者、ブラック企業などに関する記事などが容認される様であり、当該の物に関しての参考、警告、抑止力になっているようですので、こうした、ユアペディアの「表現の自由」を生かし、多方面からの情報が掲載され、役に立っていくような百科事典サイトに成って欲しいです。&lt;br /&gt;
* 投稿ブロック依頼に関しては明確な理由が表記、中立性がある依頼のみに対応致します。それ以外の依頼は、依頼が有っても基本無視します。&lt;br /&gt;
* 削除依頼に関しては、作成者、名指しされた当該の人物の依頼には対応しますが、これについては、自身の判断が正しいか否かが判らない場合には、創設者様に質問を致しますので、その時には宜しくお願い致します。&lt;br /&gt;
* なるべく他の管理者様のお手は煩わせたくはありませんが、管理行為に関して、不備がある場合は（外部管理者様も）どうか御指摘お願い致します。&lt;br /&gt;
以上が、私の管理者立候補のマニフェストです。どうか、宜しくお願い致します。--[[利用者:スコッティ|スコッティ]] ([[利用者・トーク:スコッティ|トーク]]) 2016年1月11日 (月) 02:10 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Sysop様御回答願います。--[[利用者:スコッティ|スコッティ]] ([[利用者・トーク:スコッティ|トーク]]) 2016年1月12日 (火) 05:07 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 削除依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[テンプレート:ようこそプクリン]]&lt;br /&gt;
不要なテンプレートの上、海外からのIPユーザーによって荒らされていますので、削除をお願い致します。--[[利用者:サイコ父さん二世|サイコ父さん二世]] ([[利用者・トーク:サイコ父さん二世|トーク]]) 2016年1月20日 (水) 02:48 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User2|ふぇあ}}&lt;br /&gt;
[[テンプレート:ようこそプクリン]]を荒らしていますので、無期限ブロックをお願い致します。--[[利用者:あつしの父親|あつしの父親]] ([[利用者・トーク:あつしの父親|トーク]]) 2016年1月21日 (木) 00:12 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User2|ふぇありん}}&lt;br /&gt;
1ヶ月の投稿ブロックを受けた{{User2|ふぇあ}}のブロック破りですので、無期限ブロックをお願い致します。--[[利用者:あつし|あつし]] ([[利用者・トーク:あつし|トーク]]) 2016年1月21日 (木) 23:02 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 管理者立候補の連絡 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんにちは。[[利用者:BJ Party|BJ Party]]です。この度は、管理者立候補を致しましたので、その連絡をしました。[[利用者:BJ Party|利用者ページ]]に立候補の公約を書きました。以下が立候補の公約です。[[利用者:BJ Party|BJ Party]] ([[利用者・トーク:BJ Party|トーク]]) 2016年2月7日 (日) 02:39 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 管理者立候補に当たっての公約 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私、[[利用者:BJ Party|BJ Party]]は、管理者に立候補させて戴こうと思っております。自分では至らぬ点もあるかと思いますが、Sysop様を初めとした、yourpedianの皆様、宜しくお願い致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．基本的にはユアペディアは書き手の自己責任に於いて自由に情報を発信できる場所だと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．基本的には書き手のモラルに任せるものであり、最終責任も書き手が負うものであるとの原則を徹底するべきと考えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　そのため、書き手は何が許されるのか、何が許されないのかの判断を持った者が参加する場であり、その認識の無い者には退場&lt;br /&gt;
を願います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．ユアペディアはウィキペディアと違い、制約は緩いものである以上、法的、経済的責任は一段と高いと考えます。訴訟費用の負担ができる経済力のある方に限られるかと思います。経済力の無い方は他のウィキサイトで一定の制約下の中で編集をして下さい。&lt;br /&gt;
　スキャンダラスで、扇情的な内容であったとしても書き手が責任を負い、対象者のプライバシー、経済的損失、身体の危機が及ぶものでないと判断される限りは管理者として関与しません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．ユアペディアは原則誰でも参加できるものであり、書き手の責任を十二分に認識した者は誰でも記事の編集ができるものと考え&lt;br /&gt;
ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５．自分は他の主観的な管理人の暴走を監視・抑止するものでもあり、暴走があったと判断した場合は即、解除、及び Sysopに通報し、判断を仰ぎたいと存じています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
６．基本的には「見守り」の姿勢とユーザー同士での話し合いで解決することが今後のユアペディアのあり方と考えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
７．投稿ブロック依頼は明確な理由が明記、且つ、中立性の担保できる依頼は受け付けますが、多くの感情的な、客観性を担保できな&lt;br /&gt;
い依頼に関しましては受け付けません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
８．管理者として行った行為については説明責任を負います。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
９．管理行為に付いての法的責任、経済的責任を問われた場合は応分の負担をします。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１０，ユアペディアの記事を拝見していると、犯罪者、ブラック企業などに関する記事などが容認される様であり、当該の物に関しての参考、警告、抑止力になっているようですので、こうした、ユアペディアの「表現の自由」を生かし、多方面からの情報が掲載され、役に立っていくような百科事典サイトに成って欲しいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１１，削除依頼に関しては、作成者、名指しされた当該の人物の依頼には対応しますが、これについては、自身の判断が正しいか否かが判らない場合には、Sysop に質問を致しますので、その時には宜しくお願い致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１２，できるだけ話し合いによる説得をします。管理者権限を付与されたとして、荒らし行為等については出来るだけ即ブロックとはせず、可能な限りは話し合いによる解決を考えたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１３，双方が理解した上での記事の削除を心掛けます。例えば[[Template:蛆虫]]シリーズみたいなものは本来削除したいところではありますが、削除に値する話し合いもなければ理由もありません。こういう時は手を出さないことにします。常識かもしれませんが、この常識こそ、管理業務には必要であると考えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１４，私の考えるYourpediaの将来像は、根拠なき誹謗中傷記事はなくしつつ、wikipediaでは削除されるような項目の補完を果たし、wikipedia　とはまた違った、広範囲からの情報がわかる、百科事典サイトになること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上、管理者立候補演説でした。どうかよろしくお願いします。[[利用者:BJ Party|BJ Party]] ([[利用者・トーク:BJ Party|トーク]]) 2016年2月7日 (日) 02:39 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User2|ふぇありん}}&lt;br /&gt;
度重なる荒らしを懲りずに続けていますので、無期限ブロックをお願いします。--[[利用者:あつしの祖父|あつしの祖父]] ([[利用者・トーク:あつしの祖父|トーク]]) 2016年2月10日 (水) 02:36 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User2|ふぇありん}}&lt;br /&gt;
[[日本七大一覧]]を荒らしていますので、無期限ブロックをお願いします。--[[利用者:あつしの祖父の先祖|あつしの祖父の先祖]] ([[利用者・トーク:あつしの祖父の先祖|トーク]]) 2016年2月12日 (金) 01:31 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== トークページに長文が投稿できません。 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不正使用フィルター「荒らし5」に引っかかって、利用者のトークページに長文が投稿できず困っています。規制の対象をIP及び新規利用者のみにしたり、発動する投稿量の上限を上げるなどして緩和していただきたいと思います。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] ([[利用者・トーク:Takumi3|トーク]]) 2016年2月13日 (土) 10:02 (CST)、修正--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] ([[利用者・トーク:Takumi3|トーク]]) 2016年2月13日 (土) 10:05 (CST)&lt;br /&gt;
:池沼のバカミ3は失せろ。--[[利用者:sysop|Sysop]] 2016年2月13日 (土) 22:19 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== なりすましがいるようです。 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF%3ASysop&amp;amp;type=revision&amp;amp;diff=317453&amp;amp;oldid=317428 参照]--[[利用者:Peacementhol2号|Peacementhol2号]] ([[利用者・トーク:Peacementhol2号|トーク]]) 2016年2月14日 (日) 06:00 (CST)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%B9%B3%E9%87%8E%E6%BB%89%E5%A4%A7&amp;diff=306115</id>
		<title>平野滉大</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%B9%B3%E9%87%8E%E6%BB%89%E5%A4%A7&amp;diff=306115"/>
				<updated>2015-10-05T04:06:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: ページの置換、白紙化、荒らし行為&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;平野滉大とは新潟県新発田市、1994年4月19日生の21歳(2015年時)&lt;br /&gt;
現在は聖籠町の半導体メーカーでコキ使われいるらしい&lt;br /&gt;
新発田農業高校に在学中のときイジメられており、自分をイジメていたラグビー部や主に運動部の人を嫌っている、ネクラキモヲタ。身長が156程度しかなく、そのためか異常に幼女に執着しており、またコンプレックスとなっている、0歳の乳児から12歳の小学生の女児が性対象と自負するほど。もはや宮崎勤と同類のロリコン性犯罪者、鉄道が趣味であるがこれも幼女を視姦するための一環かもしれない。自称鐵道紳士(笑)&lt;br /&gt;
またロリコン=幼女を護るものと開き直ってる痛い男ふらん先輩というネットユーザーに粘着してるロリストでもある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひらのこうだい'''太字'''}}&lt;br /&gt;
[[Category:犯罪者]]&lt;br /&gt;
[[Category:朝鮮人]]&lt;br /&gt;
[[Category:ガキ]]&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:在日コリアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:死ね]]&lt;br /&gt;
[[Category:偽善者]]&lt;br /&gt;
[[Category:狂人]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロリータコンプレックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:スカトロ癖]]&lt;br /&gt;
[[Category:精神障害の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:躁病の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:偏執狂の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:人格障害の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:解離性統一障害の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:統合失調症の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:虚言癖を持つ人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:精神障害者福祉手帳を持つ人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:宮崎勤]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロリコン]]&lt;br /&gt;
[[Category:偏執狂の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ストーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:どうしようもないキチガイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:外道]]&lt;br /&gt;
[[Category:異常者]]&lt;br /&gt;
[[Category:真性のキチガイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:盗撮犯]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の性犯罪者]]&lt;br /&gt;
[[Category:上野のパンダの代わりに死ぬべき人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:チンカス]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゴキブリ]]&lt;br /&gt;
[[Category:社会のゴミ]]&lt;br /&gt;
[[Category:白痴]]&lt;br /&gt;
[[Category:売国奴]]&lt;br /&gt;
[[Category:非国民]]&lt;br /&gt;
[[Category:国賊]]&lt;br /&gt;
[[Category:クズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット右翼]]&lt;br /&gt;
[[Category:チョン]]&lt;br /&gt;
[[Category:工作員]]&lt;br /&gt;
[[Category:腐れ外道]]&lt;br /&gt;
[[Category:公害]]&lt;br /&gt;
[[Category:精神異常者]]&lt;br /&gt;
[[Category:知恵遅れ]]&lt;br /&gt;
[[Category:キモヲタ]]&lt;br /&gt;
[[Category:偽善者]]&lt;br /&gt;
[[Category:産業廃棄物]]&lt;br /&gt;
[[Category:性犯罪者]]&lt;br /&gt;
[[Category:死刑囚候補]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネットに晒されている一般人]]&lt;br /&gt;
[[Category:池沼]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%AB%E3%83%8A%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%88%E6%84%9B%E5%A5%BD%E5%AE%B6&amp;diff=302606</id>
		<title>アルカナハート愛好家</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%AB%E3%83%8A%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%88%E6%84%9B%E5%A5%BD%E5%AE%B6&amp;diff=302606"/>
				<updated>2015-09-17T10:17:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: ページの置換、白紙化、荒らし行為&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{勇者プクリンお断り}}&lt;br /&gt;
{| style=&amp;quot;background-color:#F9F9F9; border:1px solid #A00; margin:0.5em auto&amp;quot; &lt;br /&gt;
|[[Image:Nuvola apps important.jpg|40px]]&lt;br /&gt;
|'''この[[ユーザー]]は、[[アンサイクロペディア]]で無期限の投稿ブロックを受けています。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{{先編集権}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アルカナハート愛好家2こと'''勇者プクリン'''（ゆうしゃプクリン、[[1977年]][[6月7日]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://aiko-pukurin.269g.net/ プクリンの部屋] 2015年2月8日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt; - ）は、[[中高年ニート|中年ニート]]の男性&amp;lt;ref name=&amp;quot;prof&amp;quot;&amp;gt;[http://gamemeter.net/u/3720 あいこ好きの勇者プクリンのマイページ] ゲームメーター 2015年2月8日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[岡山県]][[岡山市]]在住&amp;lt;ref name=&amp;quot;twitter&amp;quot;&amp;gt;[https://twitter.com/blave_p あいこ好きの勇者プクリン(blave_p)さん] 2015年2月8日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;。別名「'''あいこ好きの勇者プクリン'''」、「'''岡山の[[Mikomaid]]'''」、「'''Rainymaid'''」、「'''大野勇吾'''」（本名ではない）。[[血液型]]はB型&amp;lt;ref name=&amp;quot;prof&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人物 ===&lt;br /&gt;
[[File:「ぷくっ！」とレイニィガール.jpg|thumb|300px|ご尊顔]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ハンドルネーム]]の由来は諸説があるが、「生涯[[童貞]]を貫くことを誓った勇者」+「ポケモンの[[プクリン]]のように丸くて太っている」という説が最有力。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在でも二次元の正妻は『[[おジャ魔女どれみ]]』の[[妹尾あいこ]]だと思われるが、四股をかけているため、[[ユアペディア]]の利用者ページには「『[[Yes!プリキュア５]]』のりんちゃんさん（[[夏木りん]]）と『おジャ魔女どれみ』のあいちゃん（妹尾あいこ）、『[[魔法少女リリカルなのはStrikerS]]』のキャロちゃん（[[キャロ・ル・ルシエ]]）と『[[アルカナハート]]』のはぁとちゃん（[[愛乃はぁと]]）が一番大好き！」と書かれてある&amp;lt;ref&amp;gt;[[利用者:はぁとちゃん愛好家|はぁとちゃん愛好家の利用者ページ]] ユアペディア 2014年11月22日 19:55&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに、それ以外の[[嫁]]も30名以上確認されている。また、その利用者ページには、夏木りんの画像を大きく貼り付けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、『おジャ魔女どれみ』の放送開始は[[1999年]]であり、彼は[[1977年]]生まれであるため、この時点で既に当時20代である。『おジャ魔女どれみ』は10年以上前（[[2003年]]）に放送終了しているが、現在でもこのアニメの極度のヲタクである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以外に彼が愛しているアニメ・特撮の大半は、プリキュアシリーズ等現代の若者の間でも有名で比較的最近の作品もごく一部あるが、その大半は現代の十代の若者にはほとんど知られていないと思われる、まだ元号が昭和でインターネットなんて存在しなかった頃に放送された、しかも年配の方ですら知る人ぞ知る作品ばかりである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ウィキペディア]]・[[アンサイクロペディア]]・[[ユアペディア]]のユーザーであり、これらにおける記事の編集では、殆どが「これは細部の編集です」にチェックが入っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[フォト蔵]]（写真投稿サイト）の利用者ページには、「女の子の写真（主にレインコート姿とメイド服姿）に萌え萌え！」と書かれてある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://photozou.jp/user/top/2605588 あいこ好きの勇者プクリンさんのプロフィール] 写真共有サイト「フォト蔵」 2015年2月7日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;ため、[[女児]]の姿だけを見ただけで萌えるほど極度の[[ロリコン]]であり、しかも[[レインコート]]姿に萌えるという異質なタイプであることが容易に判明できる。ちなみにそのサイトでは、自身がレインコートを着衣した、誰も興味を持つ訳がない写真までアップロードしている。とにかく、いつ道を歩いている女児に声をかけ、猥褻な犯罪行為をするか分からないほどの危険な人物である。例を挙げると、[[2014年]]7月に発生した彼が居住している岡山市に隣接する[[倉敷市]]の女子小学生が行方不明になった事件が発生した際、その事件を犯した容疑者であると噂されたが、その小学生を誘拐・監禁して逮捕された[[藤原武]]容疑者とは残念ながら年齢が一致しなかったため、別人であったことが判明した。しかし、その容疑者は彼にとって兄貴的存在だと思われ、同様の犯行をする可能性は極めて高いと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さまざまなウェブサイトで活動しているが、どのサイトでも誰からも相手されないどころか、みんなから馬鹿にされ嘲笑われており、誰も(´・ω・｀)ｶﾜｲｿｽなんて思わない、極めてm9(^Д^)ﾌﾟｷﾞｬーな人物である。さらに、活動時間を確認すると、全くと言っていいほど時間がバラバラであるため、就寝時を含めて四六時中パソコンに貼り付いていると思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
間違いなく、[[学習障害]]、[[発達障害]]および[[人格障害]]を患っている人物だと思われる。しかも、既にニート歴が約20年に達していると推測され、年齢も37歳である。37歳といえば、例えばスポーツ界をとって考えて見ると、大半が既に引退しているか衰えを隠せない大ベテランとなっている年齢である。それを考えると、これ以上知能が発達する見込みは皆無に等しく、就業や職業訓練及び教養も極めて厳しいため、恐らく生涯親族から生計を養ってもらわなければならないだろうと思われる。実は30代発達障害ニートをネット上での演じているだけなのではないかと思う人もいるかもしれないが、そんなことはこれぽっちも思えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ウィキペディアでの活動 ===&lt;br /&gt;
[[2008年]][[3月8日]]8時13分に、{{WPuser|勇者プクリン}}のアカウントを作成。同日8時14分の「ファイル:ロート製薬のロゴ.JPG」のアップロードが最古の投稿だとされているが、このファイルは3月15日に{{WPuser|Lonicera}}氏によって「著作権侵害のおそれ: [[wiki:Wikipedia:削除依頼/ロート製薬関連画像|Wikipedia:削除依頼/ロート製薬関連画像]]による」という理由で削除されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[12月31日]]3時2分に、{{UCPuser|海獺}}氏によって「会話ページをお読みください」という理由で1週間ブロックとなる。さらにブロック明け直後の[[2009年]][[1月8日]]2時18分に、{{UCPuser|アイザール}}氏によって「[[wiki:Wikipedia:投稿ブロック依頼/勇者プクリン_延長|Wikipedia:投稿ブロック依頼/勇者プクリン 延長]]」という理由で6か月間ブロックとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は、{{WP|ロート製薬}}、{{WP|西日本放送テレビ}}、{{WP|山陽放送テレビ}}、{{WP|瀬戸内海放送}}、{{WP|岡山放送}}などを主に執筆している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:%E6%8A%95%E7%A8%BF%E8%A8%98%E9%8C%B2/%E5%8B%87%E8%80%85%E3%83%97%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%B3 勇者プクリンの投稿記録（ウィキペディア）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アンサイクロペディアでの活動 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[7月20日]]12時32分に、{{UCPuser|勇者プクリン}}のアカウントを作成。同日12時32分の{{UCP|Aタイプさん}}への投稿が最古の投稿だと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]][[11月1日]]23時30分に、{{UCPuser|Mori}}氏によって「サイト趣旨・ルールの熟読期間」という理由で1か月間ブロックとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]][[5月27日]]22時47分に、{{UCPuser|SHINJI}}氏によって「記事の白紙化・置き換え行為：​議論妨害につき短期ブロック処理。」という理由で1週間ブロックとなるが、同日23時52分に、{{UCPuser|ええええええええええ！}}氏によって「サイト趣旨・ルールの熟読期間：​議論妨害につき短期ブロック処理。」という理由で6か月ブロックに変更される。さらに同年[[6月8日]]20時27分には、{{UCPuser|えふ氏}}によって「サイト趣旨・ルールの熟読期間：​自身のトークページの編集禁止を解除」という理由で[[12月1日]]まで、そして最終的には、同年[[7月28日]]0時37分にSHINJI氏によって「サイト趣旨・ルールの熟読期間：​自身のトークページの編集禁止を解除」という理由で[[11月30日]]までブロックに変更される&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/Uncyclopedia:%E6%8A%95%E7%A8%BF%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E4%BE%9D%E9%A0%BC/%E5%8B%87%E8%80%85%E3%83%97%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%B3%E6%B0%8F 投稿ブロック依頼/勇者プクリン氏] アンサイクロペディア 2015年2月8日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の長期ブロック前までは、一切自身の利用者ページを作成していなかったが、ブロック明け直後の同年[[12月1日]]1時36分にようやく作成&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E5%8B%87%E8%80%85%E3%83%97%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%B3&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=1136588 勇者プクリンの利用者ページ] アンサイクロペディア 2013年12月1日 01:36&amp;lt;/ref&amp;gt;。翌[[2014年]][[3月1日]]13時30分には「バベル&amp;amp;ユーザーボックス‎」を&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E5%8B%87%E8%80%85%E3%83%97%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%B3&amp;amp;diff=1157952&amp;amp;oldid=1136588 勇者プクリンの利用者ページ] アンサイクロペディア 2014年3月1日 13:30&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[6月19日]]17時21分には「キャロが好きな方のみ推奨」のテンプレートとキャロがディスカバリーシアターのスタッフコスチュームを装着した画像も設置した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E5%8B%87%E8%80%85%E3%83%97%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%B3&amp;amp;diff=1178054&amp;amp;oldid=1173689 勇者プクリンの利用者ページ] アンサイクロペディア 2014年6月19日 17:21&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]][[10月26日]]11時22分には、自身の利用者ページに[[レインコート]]を着用している幼女の写真を'''自分の[[看板娘]]'''として設置した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E5%8B%87%E8%80%85%E3%83%97%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%B3&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=1212397 勇者プクリンの利用者ページ] アンサイクロペディア 2014年10月26日 11:24&amp;lt;/ref&amp;gt;。この写真は[[1987年]]頃のものなので、写真の幼女も現在存命なら30代の[[熟女]]になっていることは確実である。さらに、そのレインコートには[[ゴロピカドン]]という[[サンリオ]]のキャラクターが描かれているが、五昔前のキャラクターなので、余程サンリオに詳しくない限り現代の十代の若者で知る者は殆どいないだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]][[11月11日]]1時29‎分には、{{UCPuser|.Trashes}}氏によって「勇者プクリン氏の投票権剥奪の是非」という議論が提起される&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/Forum:%E5%8B%87%E8%80%85%E3%83%97%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%B3%E6%B0%8F%E3%81%AE%E6%8A%95%E7%A5%A8%E6%A8%A9%E5%89%A5%E5%A5%AA%E3%81%AE%E6%98%AF%E9%9D%9E 勇者プクリン氏の投票権剥奪の是非] アンサイクロペディア 2014年11月11日 01:29&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]][[11月21日]]23時20分には、{{UCPuser|SHINJI}}氏によって「ブロック依頼より」という理由で1か月間ブロックとされる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/Uncyclopedia:%E6%8A%95%E7%A8%BF%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E4%BE%9D%E9%A0%BC/%E5%8B%87%E8%80%85%E3%83%97%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%B3%E6%B0%8F_(2014/11/14) 投稿ブロック依頼/勇者プクリン氏 (2014/11/14)] アンサイクロペディア 2014年11月14日 23:36&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は、{{UCP2|打ち切り_(アニメ・特撮番組)|打ち切り (アニメ・特撮番組)}}、{{UCP2|打ち切り_(テレビ番組)|打ち切り (テレビ番組)}}、{{UCP2|ヒット作の次作は売れない法則_(テレビ番組)|ヒット作の次作は売れない法則 (テレビ番組)}}、{{UCP2|怖いCM}}、{{UCP2|洗脳戦隊マックレンジャー}}、{{UCP2|マクドナルド/商品の一覧}}、{{UCP2|スバル・サンバー}}、{{UCP2|大日本除蟲菊}}、{{UCP2|超新星フラッシュマン}}&amp;lt;ref name=&amp;quot;create&amp;quot;&amp;gt;この記事を作成したのも勇者プクリン自身もしくは彼のソックパペットである。&amp;lt;/ref&amp;gt;などを主に執筆しているが、少なくともここで挙げた記事の編集は、彼が殆ど独占している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:%E6%8A%95%E7%A8%BF%E8%A8%98%E9%8C%B2/%E5%8B%87%E8%80%85%E3%83%97%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%B3 勇者プクリンの投稿記録] アンサイクロペディア 2015年2月8日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は、署名に[[キャロ・ル・ルシエ]]のファミコン風アイコンが使われている。また、最近はよく議論に参加しているが、とても30代後半とは思えないほど発言が幼稚である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして[[2015年]][[5月31日]]9時34分、ついにシビレを切らしたアンサイクロペディアン達の議論により{{UCPuser|SHINJI}}氏によって無期限ブロックとなり、アンサイクロペディアから永久追放された。彼の態度から今まで無期限ブロックとなっていなかったことがむしろ凄いのだが・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ユアペディアでの活動 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]][[8月18日]]13時37分に、{{User|勇者プクリン}}のアカウントを作成&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3A%E8%A8%98%E9%8C%B2&amp;amp;type=newusers&amp;amp;user=%E5%8B%87%E8%80%85%E3%83%97%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%B3&amp;amp;page=&amp;amp;year=&amp;amp;month=-1 アカウント作成記録] ユアペディア 2012年8月18日 13:37&amp;lt;/ref&amp;gt;。同日13時40分の[[プリキュアスクエア]]の新規作成が最古の投稿だと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]][[9月28日]]7時48分に、{{User|Sysop}}氏によって「他人の利用者ページ編集」という理由で無期限ブロックとなる&amp;lt;ref name=&amp;quot;block_yp&amp;quot;&amp;gt;[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3A%E8%A8%98%E9%8C%B2&amp;amp;type=block&amp;amp;user=&amp;amp;page=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%3A%E5%8B%87%E8%80%85%E3%83%97%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%B3&amp;amp;year=&amp;amp;month=-1 勇者プクリンのブロック記録] ユアペディア 2015年2月12日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、その僅か5日後の[[10月3日]]14時02分に{{User|アルカナハート愛好家}}のアカウントを作成している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3A%E8%A8%98%E9%8C%B2&amp;amp;type=newusers&amp;amp;user=%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%AB%E3%83%8A%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%88%E6%84%9B%E5%A5%BD%E5%AE%B6&amp;amp;page=&amp;amp;year=&amp;amp;month=-1 アカウント作成記録] ユアペディア 2013年10月3日 14:02&amp;lt;/ref&amp;gt;。だがそのアカウントも、[[11月16日]]17時20分に、Sysop氏によって「spam投稿」という理由で無期限ブロックとなる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3A%E8%A8%98%E9%8C%B2&amp;amp;type=block&amp;amp;user=&amp;amp;page=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%3A%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%AB%E3%83%8A%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%88%E6%84%9B%E5%A5%BD%E5%AE%B6&amp;amp;year=&amp;amp;month=-1 ブロック記録] ユアペディア 2013年11月16日 17:20&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、同日17時54分に{{User|はぁとちゃん愛好家}}のアカウントを作成している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3A%E8%A8%98%E9%8C%B2&amp;amp;type=newusers&amp;amp;user=%E3%81%AF%E3%81%81%E3%81%A8%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E6%84%9B%E5%A5%BD%E5%AE%B6&amp;amp;page=&amp;amp;year=&amp;amp;month=-1 アカウント作成記録] ユアペディア 2013年11月16日 17:20&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、{{User|勇者プクリン}}のアカウントは、2013年[[11月14日]]06時06分に「謝罪のメールが届いたため」という理由でSysop氏によってブロックを解除されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;block_yp&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何度もソックパペット及びIPアドレスを使用し、現在活動している{{User|Sysop}}氏、{{User|Abcdefgh}}氏、{{User|防人}}氏の管理者3名に対して投稿ブロック依頼及び削除依頼を出しているが、それに応じてもらえたケースは殆どない。また、その依頼は非常にワンパターンかつ短文であり、必ず文末に「無期限ブロックをお願いします。」を付けている。さらに、無期限ブロックされた利用者のトークページに、{{[[テンプレート:現在無期限ブロック中|現在無期限ブロック中]]}}のテンプレートを貼ることを生き甲斐としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は、準メインアカウントの{{User|はぁとちゃん愛好家}}で、{{YP2|洗脳戦隊マックレンジャー}}、{{YP2|トキワ戦隊ファイブレンジャー}}&amp;lt;ref name=&amp;quot;create&amp;quot;&amp;gt;この記事を作成したのも勇者プクリン自身である。&amp;lt;/ref&amp;gt;、{{YP2|科学戦隊ダイナマン}}&amp;lt;ref name=&amp;quot;create&amp;quot; /&amp;gt;、{{YP2|超新星フラッシュマン}}&amp;lt;ref name=&amp;quot;create&amp;quot; /&amp;gt;、{{YP2|仮面ライダーケタック}}&amp;lt;ref name=&amp;quot;create&amp;quot; /&amp;gt;、{{YP2|プリキュアスクエア}}&amp;lt;ref name=&amp;quot;create&amp;quot; /&amp;gt;、{{YP2|ドナルド犯罪}}&amp;lt;ref name=&amp;quot;create&amp;quot; /&amp;gt;、{{YP2|Aタイプさん}}&amp;lt;ref name=&amp;quot;create&amp;quot; /&amp;gt;、{{YP2|ロート製薬}}&amp;lt;ref name=&amp;quot;create&amp;quot; /&amp;gt;、{{YP2|封印作品}}、{{YP2|NNN報道特別番組}}、{{YP2|FNN報道特別番組}}、{{YP2|JNN報道特別番組}}&amp;lt;ref&amp;gt;午前8時59分に、ほぼ毎日必ず投稿が行われている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、{{YP2|1960年代}}、{{YP2|1970年代}}、{{YP2|1959年}}、{{YP2|1960年}}、{{YP2|1961年}}&amp;lt;ref name=&amp;quot;create&amp;quot; /&amp;gt;、{{YP2|1963年}}、{{YP2|1964年}}、{{YP2|1965年}}&amp;lt;ref&amp;gt;午前9時00分に、ほぼ毎日必ず投稿が行われている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、{{YP2|1966年}}、{{YP2|1967年}}、{{YP2|1968年}}、{{YP2|1969年}}、{{YP2|エクストリーム・尻たたき}}&amp;lt;ref name=&amp;quot;create&amp;quot; /&amp;gt;、{{YP2|糞アニメ・特撮の一覧}}、{{YP2|パロディの一覧}}、{{YP2|ポケモンショック}}、{{YP2|キノコ}}、{{YP2|金嬉老事件}}、{{YP2|マクドナルド/商品の一覧}}&amp;lt;ref name=&amp;quot;create&amp;quot; /&amp;gt;、{{YP2|CMから生まれた流行語一覧}}、{{YP2|一社提供}}などを主に執筆しているが、少なくともここで挙げた記事の編集は、彼が殆ど独占している&amp;lt;ref&amp;gt;[[特別:投稿記録/はぁとちゃん愛好家|はぁとちゃん愛好家の投稿記録（ユアペディア）]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しばしば、自身が気に入らないユアペディア利用者の記事を作成している。その記事は必ず「○○とは、[[ユアペディア]]の荒らしユーザーである。」「本当は子供である可能性が高い。その行動はあまりに幼稚なので、中学生の{{User2|堀秀政}}よりも年下（小学校６年～未就学児～赤ちゃん）と思われる。」という文章が入っている。また、カテゴリには必ず「無期限ブロック候補」「キチガイ」「朝鮮人」「蛆虫」「荒らし」を入れる。&lt;br /&gt;
(と言うか他人を朝鮮人呼ばわりしている本人の方が朝鮮人っぽい顔立ちや行動をしているというところにツッコんではいけない。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、自身が気に入らない記事を作成されると、その記事を「プライバシー侵害はヤメレ!!!!」「マルチポストはヤメレ!!!!!!!!!!!!!」と内容を置き換えることがしばしばある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、[[蛆虫の一覧]]、[[クソジジイの一覧]]等に自身が書かれて気に入らない項目を羅列されると無断で削除するのに、自分のお気に入りのキャラクター・アニメ・特撮を[[糞キャラの一覧]]（しかも時々「かわいいキャラ兼糞キャラ」と訳の分からない注釈を記述している）および[[糞アニメ・特撮の一覧]]に羅列する[[蛆虫]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、あまりにも荒らしが酷過ぎるので、[[Mikomaid]]、[[松葉裕子 (荒らし)|松葉裕子]]、[[Super Lemon]]と並んで、'''ユアペディア荒らし四天王'''と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のサイトでの活動 ===&lt;br /&gt;
[[チャクウィキ]]では、[[2013年]][[9月28日]]12時58分に{{CWuser|勇者プクリン}}のアカウントを作成し、「仮面ライダーケタック」の記事と「テンプレート:禁則事項です」を作成し、計8枚の画像をアップロードする&amp;lt;ref&amp;gt;[http://wiki.chakuriki.net/index.php/%E7%89%B9%E5%88%A5:%E3%83%AD%E3%82%B0/%E5%8B%87%E8%80%85%E3%83%97%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%B3  勇者プクリンの公開記録（チャクウィキ）]&amp;lt;/ref&amp;gt;が、それらは全て{{CWuser|無いです}}氏によって全て削除された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://wiki.chakuriki.net/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3A%E3%83%AD%E3%82%B0&amp;amp;type=delete&amp;amp;user=%E7%84%A1%E3%81%84%E3%81%A7%E3%81%99&amp;amp;year=2013&amp;amp;month=9 無いです氏の削除記録（チャクウィキ・2013年9月）]&amp;lt;/ref&amp;gt;うえ、アカウントも同日13時58分に「不適切なページ作成」という理由で2時間ブロックとなった。それ以降、チャクウィキでの活動は確認されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ツイッター]]には、[[2010年]]5月にアカウント登録。現在は、1日に何度も[[ドリームスタジオ]]の動画である[http://video.sanriotown.com/video/2377d196e48aeea5 ゴーグルファイブ変身]、[http://video.sanriotown.com/video/d262d1c987b14fee ダイレンジャー素面名乗り]&amp;lt;ref name=&amp;quot;sanriotown&amp;quot;&amp;gt;この動画は投稿者がアカウント停止されたため、現在は見ることができない。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[http://video.sanriotown.com/video/3d484b5f44de5dd2 タンクヅノーＶＳライブロボ ]&amp;lt;ref name=&amp;quot;sanriotown&amp;quot; /&amp;gt;、[http://video.sanriotown.com/video/cb37724c3d7b8e21 ギガボルトＶＳライブロボ]&amp;lt;ref name=&amp;quot;sanriotown&amp;quot; /&amp;gt;、[http://video.sanriotown.com/video/901f744433c634b9 新パンシロンＣＭ 1981年]、[http://video.sanriotown.com/video/97789a167b4e67ea ナショナルから大切なお知らせとお願いです]、[http://video.sanriotown.com/video/263e0d1c6d949f1e ダイナマン対ミサイルザリガニ]をツイートする行為が毎日繰り返されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[おじゃまじょはうす]]という掲示板サイトでは、彼一人だけ利用規約に関係なく書き込み・投稿禁止とされていることが、入口に大きな文字で書かれている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ojamajo.me.land.to/bunnki.html 利用にあたっての注意とか（おじゃまじょはうす）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ピクシブ]]では、自身が作成したお気に入りのキャラクターの画像を何枚も投稿しているが、とても30代後半とは思えないほど絵心が幼稚である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[フォト蔵]]（写真投稿サイト）では、自身と思われる中年男性が二昔前のキャラクターが描かれているレインコートを着衣した写真をアップロードしている。&lt;br /&gt;
なお、[[賢者ピクシー]]氏によってユアペディアに画像がアップロードされた際、本人が「プライバシーの侵害」と主張しているため本人である可能性が極めて高い。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ja.yourpedia.org/wiki/利用者・トーク:防人#.E5.89.8A.E9.99.A4.E4.BE.9D.E9.A0.BC_9&amp;lt;/ref&amp;gt;じゃあ何でネット上にアップしたんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==所有アカウント==&lt;br /&gt;
===ウィキペディア===&lt;br /&gt;
*{{WPuser|勇者プクリン}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アンサイクロペディア===&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|勇者プクリン}} -無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ユアペディア ==&lt;br /&gt;
;メインアカウント&lt;br /&gt;
*{{User2|勇者プクリン}} - メインアカウント、無期限ブロック歴有り&lt;br /&gt;
*{{User2|はぁとちゃん愛好家}} - 準メインアカウント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ソックパペット&lt;br /&gt;
*{{User2|アルカナハート愛好家}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|アルカナハート愛好家２}}&lt;br /&gt;
*{{User2|カンキンコンwith02}}&lt;br /&gt;
*{{User2|カンキンコンwith03}}&lt;br /&gt;
*{{User2|ルパンアルカリ世}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|2代目ルパンアルカリ世}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|3代目ルパンアルカリ世}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|ヤマト魂の一部}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|キャプテンオメガ}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|新キャプテンオメガ}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|キャプテンオメガ２}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|キャプテンオメガ３}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|荒らし撲滅連盟‎}}　- とか言いつつ荒らしているのは本人の方だが何故かブロックされていない。&lt;br /&gt;
*{{User2|はぁとちゃん大好き}}&lt;br /&gt;
*{{User2|キャロちゃんLOVE}}&lt;br /&gt;
*{{User2|MyinD}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|Paiyan}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|米系ユーザー排除連盟}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|米系ユーザー排除連盟}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|米系荒らしユーザー阻止連盟}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|Arno追放連盟}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|064}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;IPアドレス&lt;br /&gt;
:可変IPであるため規制してもほとんど無意味である。&lt;br /&gt;
:最近は「210.170.139.XXX」「210.170.159.XXX」のパターンが非常に多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|106.171.1.18}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|106.171.2.27}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|106.171.5.88}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|106.171.7.72}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|106.171.7.110}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|106.171.8.222}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|106.171.8.233}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|106.171.10.218}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|106.171.11.99}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|106.171.15.130}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|106.171.18.196}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|106.171.19.212}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|114.190.99.89}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|118.17.230.116}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|182.249.244.129}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|182.249.244.137}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|182.249.244.156}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|182.249.244.160}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.162.13.166}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.170.139.7}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.170.139.18}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.170.139.12}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.170.139.35}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.170.139.39}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.170.139.63}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.170.139.161}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.170.139.187}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.170.139.189}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.170.159.8}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.170.159.9}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.170.159.32}} &lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.170.159.64}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.170.159.63}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.170.159.154}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
= 勇者プクリンの嫁/ゲイ仲間一覧 =&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:rainy.jpg|thumb|多数の嫁に囲まれてご満悦の勇者プクリンさん(37)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 嫁一覧 ==&lt;br /&gt;
:[[妹尾あいこ]]以外にも、多数の二次元の嫁が現在確認できる。非常に少ないが3次元の嫁もいるようだ。&lt;br /&gt;
:未確認を含めると、まだまだ増えると予想できる。&lt;br /&gt;
:以下には男性キャラも含まれているが、何故かホモ仲間ではなく嫁らしい。&lt;br /&gt;
:現在でも二次元の正妻は『おジャ魔女どれみ』の妹尾あいこだと思われるが、四股をかけているため、&lt;br /&gt;
:ユアペディアの利用者ページには「『Yes!プリキュア５』のりんちゃんさん（夏木りん）と『おジャ魔女どれみ』のあいちゃん（妹尾あいこ）、『魔法少女リリカルなのはStrikerS』のキャロちゃん（キャロ・ル・ルシエ）と『アルカナハート』のはぁとちゃん（愛乃はぁと）が一番大好き！」と書かれてある。&lt;br /&gt;
:また、その利用者ページには、夏木りんの画像を大きく貼り付けている。&lt;br /&gt;
:なおこの手の記述を見かけると、「嫁などいない!!!!!!!」などと発狂してすぐに削除しようとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:Colni2.jpg|thumb|300px|[[コルニ]]をストーキングする中年男性。]]&lt;br /&gt;
[[File:Homica2.jpg|thumb|310px|[[勇者プクリン]]の新たな嫁のホミカさん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#妹尾あいこ（[[おジャ魔女どれみ|おジャ魔女どれみシリーズ]]）&lt;br /&gt;
#[[来海えりか]]（[[ハートキャッチプリキュア!]]）&lt;br /&gt;
#[[キャロ・ル・ルシエ]]（[[魔法少女リリカルなのはStrikerS]]）&lt;br /&gt;
#[[岩崎みなみ]]（[[らき☆すた]]）&lt;br /&gt;
#[[夏木りん]]（[[YES！プリキュア5]]）&lt;br /&gt;
#[[ナージャ]]（[[明日のナージャ]]）&lt;br /&gt;
#[[ファイン]]（[[ふしぎ星の☆ふたご姫]]）&lt;br /&gt;
#[[香月舞]]（[[魔法のスターマジカルエミ]]）&lt;br /&gt;
#[[オーロラ姫]]（[[SF西遊記・スタージンガー]]）&lt;br /&gt;
#[[コメットさん]]（[[Cosmic Baton Girl コメットさん☆]]）&lt;br /&gt;
#[[紅玉りんこ]]（[[ジュエルペット]]）&lt;br /&gt;
#[[吉永サリー]]（[[勇者特急マイトガイン]]）&lt;br /&gt;
#[[木緑あかね]]（[[Dr.スランプ アラレちゃん]]）&lt;br /&gt;
#[[エリカ]]（[[闘将ダイモス]]）&lt;br /&gt;
#[[東せつな]]（[[フレッシュプリキュア!]]）&lt;br /&gt;
#[[樋口まき]]（おジャ魔女どれみシリーズ）&lt;br /&gt;
#[[チルノ]]（[[東方Project]]）&lt;br /&gt;
#[[ブルーフラッシュ・ブン]]（[[超新星フラッシュマン]]）&lt;br /&gt;
#[[愛乃はぁと]]（[[アルカナハート]]）&lt;br /&gt;
#[[美墨なぎさ]]（[[ふたりはプリキュア|ふたりはプリキュアシリーズ]]）&lt;br /&gt;
#[[レイン]]（ふしぎ星の☆ふたご姫）&lt;br /&gt;
#[[滝野とも]]（[[あずまんが大王]]）&lt;br /&gt;
#[[ジャン・クーゴ]]（SF西遊記・スタージンガー）&lt;br /&gt;
#[[ジュドー・アーシタ]]（[[機動戦士ガンダムZZ]]）&lt;br /&gt;
#[[テンマレンジャー・天重星 将児]]（[[五星戦隊ダイレンジャー]]）&lt;br /&gt;
#[[ソルブレイバー・西尾大樹]]（[[特救指令ソルブレイン]]）&lt;br /&gt;
#[[朝日奈夕子]]（[[ときめきメモリアル]]）&lt;br /&gt;
#[[東風谷早苗]]（東方Project）&lt;br /&gt;
#[[スターサファイア]]（東方Project）&lt;br /&gt;
#[[アリス・マーガトロイド]]（東方Project）&lt;br /&gt;
#[[美樹さやか]]（[[魔法少女まどか☆マギカ]]）&lt;br /&gt;
#[[パンジー（人物）|パンジー]] (ポケットモンスターXY)&lt;br /&gt;
#[[真紅 (2)|真紅]]（[[ローゼンメイデン]]）&lt;br /&gt;
#[[ジャン・ルイ＝フローベル]] (Ace combat 04)&lt;br /&gt;
#[[料理屋のババア]]&lt;br /&gt;
#[[コルニ]] (ポケットモンスターXY)&lt;br /&gt;
#[[ホミカ]] (ポケットモンスターBW)&lt;br /&gt;
#[[ヒガナ]]さん (ポケットモンスターORAS)&lt;br /&gt;
#[[ジョルディ・チン]] (WATCH_DOGS)&lt;br /&gt;
#[[ニコラス・A・アンダーセン]] (Ace combat5)&lt;br /&gt;
#[[トヨタ・カローラ]] (車だがれっきとした彼の嫁である)&lt;br /&gt;
#[[日産・サニー]] (こちらも車だが彼の嫁である。その証拠にこの項目は彼に私物化されている。)&lt;br /&gt;
#[[フグ田サザエ]] (サザエさん)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲイ仲間一覧 ==&lt;br /&gt;
こちらは二次三次元含め多種多様である。{{アッー!}}な関係らしい。&lt;br /&gt;
並べてみると分かるが、こちらは嫁とは対照的に中年男性が多め。彼の性癖はよく分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:Irons.jpg|thumb|300px|ゲイ仲間の[[ジョナサン・アイアンズ]]さん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#[[磯野波平]] (サザエさん)&lt;br /&gt;
#[[波野ノリスケ]] (サザエさん)&lt;br /&gt;
#[[大原部長]] (こちら葛飾区亀有公園前派出所)&lt;br /&gt;
#[[唐澤貴洋]] (弁護士)&lt;br /&gt;
#[[オーキド博士]] (ポケットモンスターシリーズ)&lt;br /&gt;
#[[プラターヌ博士]] (ポケットモンスターXY)&lt;br /&gt;
#[[N|ナチュラル・ハルモニア・グロピウス]] (ポケットモンスターBW)&lt;br /&gt;
#[[フラダリ]] (ポケットモンスターXY)&lt;br /&gt;
#[[ダイゴ]] (ポケットモンスターORAS)&lt;br /&gt;
#[[ゴーリキー]] (ポケットモンスターシリーズ)&lt;br /&gt;
#[[カイリキー]] (ポケットモンスターシリーズ)&lt;br /&gt;
#[[アルノ・ヴィクトル・ドリアン]] (アサシンクリード ユニティ)&lt;br /&gt;
#[[スティーブン・アームストロング]] (メタルギアライジング リベンジェンス)&lt;br /&gt;
#[[ジョージ・W・ブッシュ]] (大統領)&lt;br /&gt;
#[[ジョナサン・アイアンズ]] (COD:AW)&lt;br /&gt;
#[[リトル・マック]] (パンチアウト)&lt;br /&gt;
#[[モーリス・ショーソン]] (Xenobrade X)&lt;br /&gt;
#[[アナゴさん]] (サザエさん)&lt;br /&gt;
#[[アルヴィン・H・ダヴェンポート]] (Ace Combat5)&lt;br /&gt;
#[[ソリッド・スネーク]] (メタルギアソリッドシリーズ)&lt;br /&gt;
#[[ヨシフ・スターリン]] (政治家)&lt;br /&gt;
#[[デデデ大王]] (独裁者)&lt;br /&gt;
#[[パガン・ミン様]] (独裁者)&lt;br /&gt;
#[[アソパソマソ]] (アソパソマソ)&lt;br /&gt;
#[[シャブおじさん]] (アソパソマソ)&lt;br /&gt;
#[[ゼロ少佐]] (メタルギアソリッド3)&lt;br /&gt;
#[[ダミアン・ブリンクス]] (WATCH_DOGS)&lt;br /&gt;
#[[マイケル・デサンタ]] (GTA V)&lt;br /&gt;
#[[ドナルド・マクドナルド]] (マクドナルド)&lt;br /&gt;
#[[アンドレイ・マルコフ（パイロット）|アンドレイ・マルコフ]] (Ace combat Assult Horizon)&lt;br /&gt;
#[[レオン・ケーン]]（トロピコ5）&lt;br /&gt;
#[[ジェイコブ・フライ]]（アサシンクリード シンジゲート)&lt;br /&gt;
#[[唐澤洋]]（公認会計士）&lt;br /&gt;
#[[ヴォルトボーイ]]（Falloutシリーズ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アスキーアート==&lt;br /&gt;
勇者プクリンを煽るアスキーアートとして、下記が存在する。&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre style=&amp;quot;font-family:'ＭＳ Ｐゴシック',Osaka,sans-serif; font-size:12pt&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　 ＼　　　　　　DQNと言えば？　　　　　　　　 /ﾅﾝﾀﾞｺｲﾂﾊ　　　　ｲﾀｲﾓﾅｰ　　　　　ﾋｲｨｨｨｯ&lt;br /&gt;
ハナが眉毛　　　＼　　　　　　　　∧＿∧ ∩プクリンだろ/　∧＿∧　　　　 ∧＿∧　　　 　 ∧＿∧&lt;br /&gt;
　　ひんまげだって ＼　　　　　　（　・∀・）ノ＿＿＿___　 /　 （ ；・∀・）　　　 （； ´Д｀） 　　　（´Д｀； ）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　 ∧ ∧＼　　　　（入　　　⌒＼つ 　／|. /　 ⊂　　 ⊂ ）　　　 ( つ ⊂ ）　　　 （ ⊃ 　　⊃&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　（ﾟДﾟ ）＿＼　　　 ヾヽ 　／＼⌒)／ 　| /　　 　 〉　〉＼＼　　　〉　〉 く く　　　／／（　（&lt;br /&gt;
　　　　 ／￣￣∪　∪ ／|　.＼　　|| ⌒|￣￣￣|　 　 /　　 　 （＿_）　（＿）　 （＿.）（＿）　 （＿） （＿_）&lt;br /&gt;
　　　／∧＿∧またですか・・・＼　　　　∧∧∧∧ /　　　　　　　　『あいこ好きの勇者プクリン』&lt;br /&gt;
　 ／　（；´∀｀ ）＿／　　　　　　　＼ 　＜ プ　ま ＞かつて伝説を作った男、びすけっとにも負けぬ画力。&lt;br /&gt;
　||￣（ 　　　 つ　||／　　　　　　　　 ＼＜ ク　た ＞近隣HPでは迷惑なスレ立てと宣伝と荒らしの常習犯。&lt;br /&gt;
　||　（_○_＿_)　　||　　　　　　　　　　　 ＜ リ　　 ＞また、ハナの眉毛ネタと特撮ネタに関して異常な執着心を持っている。&lt;br /&gt;
――――――――――――――― .＜ ン　　 ＞――――――――――――――――――――――――&lt;br /&gt;
　　　　　 　　　∧＿∧この絵、あいこが＜ か　　 ＞　 　 ∧＿∧ﾌﾟｯ　∧＿∧ 　 ／￣￣￣￣￣￣￣&lt;br /&gt;
　　　　 　　　 （ ；´∀｀）反転している…　 ∨∨∨ ＼　　 （　´∀｀）　　（´∀｀　）＜プクリン必死だな(藁&lt;br /&gt;
　　　 _＿＿__（つ＿ と)_＿＿　　　　　　 ./　　　　 　 ＼　（　　　　）＿_（　　　　）　 ＼＿＿＿＿＿＿＿&lt;br /&gt;
　. ／ ＼　　　　 　 　＿＿＿ ＼ｱﾋｬ　　/　　 ∧＿∧プ＼∧＿∧ 　 ∧＿∧ ￣￣￣／.／／|&lt;br /&gt;
　.&amp;lt;＼※ ＼＿＿__.|i＼＿＿＿ヽ.ｱﾋｬ ./γ(⌒) ・∀・ ）ク　 ＼ 　 ；)　（ 　 　 ；）　 　／ ┃| ｜&lt;br /&gt;
　 ヽ＼ ※　※　※|i　i|.====B|i.ヽ　　/（YYて)ﾉ 　　ﾉ　リ　　 ＼　￣￣↑＼)＿／ 　 　 |__|／&lt;br /&gt;
　　　 ＼`ー──-.|＼.|___|__◎_|_.i‐&amp;gt;/ ＼ ￣￣￣￣＼ン　め 　 ＼ﾌﾟｸﾘﾝ | |　┃&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ヒロポン・@・須賀]] - 親友&lt;br /&gt;
* [[賢者ピクシー]] - 親友であり、ライバルでもある。&lt;br /&gt;
* [[どれみっち研究所]]&lt;br /&gt;
* [[おじゃまじょはうす]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.geocities.jp/rururu2222/ プクリンネットワーク（公式サイト）]&lt;br /&gt;
* [http://aiko-pukurin.269g.net/ プクリンの部屋（公式ブログ）]&lt;br /&gt;
* [https://twitter.com/blave_p あいこ好きの勇者プクリン@blave_p（公式ツイッター）]&lt;br /&gt;
* [http://www.pixiv.net/member.php?id=332894 あいこ好きの勇者プクリンのマイページ（pixiv）]&lt;br /&gt;
* [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E5%8B%87%E8%80%85%E3%83%97%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%B3 勇者プクリンの利用者ページ（アンサイクロペディア）]&lt;br /&gt;
* [http://photozou.jp/photo/top/2605588 プクリン写真館（フォト蔵）]&lt;br /&gt;
* [http://gamemeter.net/u/3720 あいこ好きの勇者プクリンのマイページ（ゲームメーター）]&lt;br /&gt;
* [http://key.2-d.jp/ どれみっち研究所]&lt;br /&gt;
* [http://ojamajo.me.land.to/ おじゃまじょはうす]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ゆうしやふくりん}}&lt;br /&gt;
[[Category:勇者プクリン]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユアペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:おジャ魔女どれみ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1977年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:岡山県在住の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8C%E5%8D%9A%E5%A3%AB%EF%BC%88%E5%8B%87%E8%80%85%E3%83%97%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%81%AE%E3%82%BD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%91%E3%83%9A%E3%83%83%E3%83%88%EF%BC%89&amp;diff=302515</id>
		<title>プラターヌ博士（勇者プクリンのソックパペット）</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: ページの劣化編集&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[File:BRAVE PUKRIN IS WATCHING YOU.jpg|200px|thumb|勇者プクリンが君を監視している。]]&lt;br /&gt;
ユアペディアのマスコットキャラ的存在、[[勇者プクリン]]さんのソックパペット。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
何を血迷ったのか、ゲイ仲間の[[プラターヌ博士]]の名を名乗っている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
基本的な行動パターンは[[勇者プクリン]]とほぼ同じ。当然といえば当然か。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ピクシブ百科事典に[http://dic.pixiv.net/a/%E5%8B%87%E8%80%85%E3%83%97%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%81%AE%E5%AB%81%2F%E3%82%B2%E3%82%A4%E4%BB%B2%E9%96%93%E4%B8%80%E8%A6%A7 嫁/ゲイ仲間の一覧]を作成されたのかご立腹の様子。&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.yourpedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:Takumi3/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E4%BE%9D%E9%A0%BC/%E3%83%80%E3%83%9F%E3%82%A2%E3%83%B3 利用者・トーク:Takumi3/ブロック依頼/ダミアン]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふらたあぬはかせ(ゆうしやふくりんのそつくはへつと)}}&lt;br /&gt;
[[Category:勇者プクリン]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: ページの劣化編集&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[File:BRAVE PUKRIN IS WATCHING YOU.jpg|200px|thumb|勇者プクリンが君を監視している。]]&lt;br /&gt;
ユアペディアのマスコットキャラ的存在、[[勇者プクリン]]さんのソックパペット。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
何を血迷ったのか、ゲイ仲間の[[プラターヌ博士]]の名を名乗っている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
基本的な行動パターンは[[勇者プクリン]]とほぼ同じ。当然といえば当然か。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ピクシブ百科事典に[http://dic.pixiv.net/a/%E5%8B%87%E8%80%85%E3%83%97%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%81%AE%E5%AB%81%2F%E3%82%B2%E3%82%A4%E4%BB%B2%E9%96%93%E4%B8%80%E8%A6%A7 嫁/ゲイ仲間の一覧]を作成されたのかご立腹の様子。&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.yourpedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:Takumi3/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E4%BE%9D%E9%A0%BC/%E3%83%80%E3%83%9F%E3%82%A2%E3%83%B3 利用者・トーク:Takumi3/ブロック依頼/ダミアン]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふらたあぬはかせ(ゆうしやふくりんのそつくはへつと)}}&lt;br /&gt;
[[Category:勇者プクリン]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%83%95%EF%BC%88%E3%83%91%E3%82%A4%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%88%EF%BC%89&amp;diff=302212</id>
		<title>アンドレイ・マルコフ（パイロット）</title>
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				<updated>2015-09-14T03:56:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: 先編集権違反&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{保護}}&lt;br /&gt;
{{先編集権主張|Arno}}&lt;br /&gt;
'''アンドレイ・マルコフ'''とは、ロシア空軍の元パイロットであり、勇者プクリンのゲイ仲間である。愛機は[[Su-35]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:Markov.jpg|500px|ご尊顔]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年齢は40歳。元ロシア空軍出身で、英雄勲章を授与された凄腕パイロット。  &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
現在は軍を脱退し、傭兵として反政府軍に雇われている。 &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
機体にはトレードマークのシャークマウスが描かれており、 その機体から&amp;quot;Akula&amp;quot;（ロシア語で鮫）という呼び名が付けられている。 &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ロシア空軍内でその名を知らないものはいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:Markov_in_su-35.jpg|thumb|マルコフの愛機[[Su-35]]|200px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
シャークマウスの描かれた戦闘機を駆ることから「アクーラ（鮫）」の異名を取る。 &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
アメリカ軍に追われて潜伏する身分になってもシャークマウスを描く事や[[勇者プクリン]]とのプレイはやめられなかったお茶目さん。&lt;br /&gt;
勇者プクリンも潜伏先のキューバへ喜んで駆けつけたという。&lt;br /&gt;
変態機動、キャラが小物、機体に落書き、とどこぞのスレイマニを彷彿とさせる要素満載。&lt;br /&gt;
こちらは向こうの事を何も知らないのに、いきなり絡んできて恐怖がどうたら呟いてくる危ない人。&lt;br /&gt;
あれじゃまるで道端で因縁をふっかけてくるチンピラか、さもなきゃ単なるストーカーである。&lt;br /&gt;
動機も私的に過ぎるし、もうちょっと魅力的な悪役にできなかったものだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== マルコフの倒し方 ==&lt;br /&gt;
あまりにも強過ぎる為か、Yahoo知恵袋で彼の倒し方についての質問が殺到した。&amp;lt;ref&amp;gt; [http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1073360395 ワシントンＤＣ上空にてマルコフとの空戦がクリアできません。]&amp;lt;/ref&amp;gt; &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
終盤のマルコちゃん4連超機動QAAMで詰んでいるというあなた！ &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
F/A18FスーパーホーネットECM装備で出撃してみましょう。  &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
なんということでしょうトリニティもびっくり！  &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
あの忌々しいQAAMが全く当たらなくなるのです。  &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただしキャンペーンではM14から同一機体固定にされるので…頑張れ &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ところがどっこい、ミサイルアラートが鳴ったら△でDFMを一時解除して即座に再DFMに入ると変態ミサイルを回避できる。&lt;br /&gt;
どうやらDFM対象に対する攻撃手段な模様。フレアが尽きたという方にオススメ。&lt;br /&gt;
DFMを△で解除しただけでは鬼畜ミサイルの追尾は止まらない。だが1度解除したあとDFMに再び入ると追尾が止まる模様。&lt;br /&gt;
マルコフが思いっきり旋回してるときに解除しても再びDFMに入るのが困難なので、慌てないで旋回の終わり際かまっすぐ飛んでるときに入り直そう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 愉快な仲間達 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ウィリアム・ビショップ（英：William Bishop)&lt;br /&gt;
:アメリカ空軍「ウォーウルフ隊」1番機のパイロット。コールサインは「ウォーウルフ1」。&lt;br /&gt;
:37歳。なんてこった！勇者プクリンと同い年ではないか！&lt;br /&gt;
:なんだかんだあってワシントンDC上空でマルコフとの決着を付ける事になる。&lt;br /&gt;
:ワシントンDCの最終防衛ラインに侵攻するロシア空軍機、&lt;br /&gt;
:ロシア空軍の体当たり攻撃により防空艦が撃沈、最後の対空車輌も爆撃機の突入で破壊されてしまう、&lt;br /&gt;
:すべての防空網が機能停止し無防備となったホワイトハウスにトリニティを搭載したマルコフのPAK-FAが迫る!!&lt;br /&gt;
:ビショップはマルコフを止めることができるのか!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;セルゲイ・イリッチ（英：Sergei Illich/露：Сергей Ильич）&lt;br /&gt;
:ロシア空軍のパイロットで、コールサインは「レッドムーン1」。階級は少佐。&lt;br /&gt;
:マルコフのお友達だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;勇者プクリン（英：Brave Pukrin）&lt;br /&gt;
:マルコフのゲイ仲間。37歳。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:パイロット]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:勇者プクリンのゲイ仲間]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%8B%87%E8%80%85%E3%83%97%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%81%AE%E5%86%92%E9%99%BA&amp;diff=301818</id>
		<title>勇者プクリンの冒険</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%8B%87%E8%80%85%E3%83%97%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%81%AE%E5%86%92%E9%99%BA&amp;diff=301818"/>
				<updated>2015-09-10T05:12:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: ページの置換、白紙化、荒らし行為&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権主張}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''勇者プクリンの冒険'''とは、[[唐澤貴洋]]による小説。決して[[勇者プクリン|あの人物]]の事を指している訳ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:Puk.jpg|thumb|400px|害虫フライゴンを闇に葬る[[勇者プクリン]]。決して[[勇者プクリン|あの人物]] とは関係ない。]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
勇者プクリンはオカヤマという国で生まれたでオオノ唯一のホウトウムスコだった。 &lt;br /&gt;
性欲が強く、30人以上と関係を持ち、4股をかけていた。身のこなしはミツユビナマケモノを彷彿とさせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼はあるウェブサイト一人で壊滅させた。 &lt;br /&gt;
気に入らない記事に1日中粘着し、勇者を自称した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まさにニートである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
[[File:rainy.jpg|thumb|250px|ご尊顔。プクリンそっくりである。本人がプライバシーの侵害だと主張しているため、本人の写真である可能性は極めて高い。と言うかそれなら何でネット上にアップしたんだ。]]&lt;br /&gt;
;勇者プクリン&lt;br /&gt;
:今年で37歳になる自称勇者。決め台詞は'''「学生ユアペディアンに書き込む権利はない！」'''&lt;br /&gt;
:また、[[ユアペディア|あるサイト]]でしばしば、自身が気に入らないユアペディア利用者の記事を作成している。&lt;br /&gt;
:その記事は必ず「○○とは、ユアペディアの荒らしユーザーである。」「本当は子供である可能性が高い。その行動はあまりに幼稚なので、&lt;br /&gt;
:中学生の堀秀政よりも年下（小学校６年～未就学児～赤ちゃん）と思われる。」という文章が入っている。&lt;br /&gt;
:また、カテゴリには必ず「無期限ブロック候補」「キチガイ」「朝鮮人」「蛆虫」「荒らし」を入れる。 &lt;br /&gt;
:(と言うか他人を朝鮮人呼ばわりしている本人の方が朝鮮人っぽい顔立ちや行動をしているというところにツッコんではいけない。)&lt;br /&gt;
:何度もソックパペット及びIPアドレスを使用し、現在活動している{{User|Sysop}}氏、{{User|Abcdefgh}}氏、{{User|防人}}氏の&lt;br /&gt;
:管理者3名に対して投稿ブロック依頼及び削除依頼を出しているが、それに応じてもらえたケースは殆どない。&lt;br /&gt;
:また、その依頼は非常にワンパターンかつ短文であり、必ず文末に「無期限ブロックをお願いします。」を付けている。&lt;br /&gt;
:さらに、無期限ブロックされた利用者のトークページに、{{[[テンプレート:現在無期限ブロック中|現在無期限ブロック中]]}}のテンプレートを貼ることを生き甲斐としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ユアペディアの唯一無二の大親友である[[賢者ピクシー]]に対して激しいライバル心を燃やしており、&lt;br /&gt;
:捨てアカウント及びIPアドレスを使用し、彼の利用者ページの自己紹介を&lt;br /&gt;
:「[[大阪府]]出身の浪花っ子で、[[魔法少女まどか☆マギカ]]の[[巴マミ]]が一番大好きです。好物は[[たこ焼き]]です。」などと置き換え、「朝鮮人」「荒らし」のカテゴリを貼り付けるいたずらを行う。&lt;br /&gt;
:それも一度や二度ではなく、既に10回以上も繰り返している。このような行為は、&lt;br /&gt;
:とても30代後半がすることとは思えず、知能の発達が小学生レベルで停止していると思われる。&lt;br /&gt;
:なお、賢者ピクシーが大阪府出身であり、巴マミが大好きであり、朝鮮人である証拠は確認されていない&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、たこ焼きが好物である証拠は、[[利用者・トーク:荒らし撲滅連盟]]で確認されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:なお、IPアドレスは可変であるため、無期限ブロックさせても殆ど無意味である。&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
:また、自身が気に入らない記事を作成されると、その記事を「プライバシー侵害はヤメレ!!!!」「マルチポストはヤメレ!!!!!!!!!!!!!」と&lt;br /&gt;
:内容を置き換えることがしばしばある。&lt;br /&gt;
:ピクシブでは、自身が作成したお気に入りのキャラクターの画像を何枚も投稿しているが、&lt;br /&gt;
:とても30代後半とは思えないほど絵心が幼稚である。&lt;br /&gt;
:フォト蔵（写真投稿サイト）では、自身と思われる中年男性が二昔前のキャラクターが描かれているレインコートを着衣した写真をアップロードしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[N|ナチュラル・ハルモニア・グロピウス]]&lt;br /&gt;
:勇者プクリンのゲイ仲間。本人公認なので間違いない。&amp;lt;ref&amp;gt;「カテゴリ:勇者プクリンのゲイ仲間」のページから外されていない。(何故か磯野波平や大原部長は速攻で外された)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:幼い頃から{{アッー!}}な関係だったらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[ジャン・ルイ＝フローベル]]&lt;br /&gt;
:勇者プクリンの最近見つけた不倫相手の戦闘機パイロット。愛機は[[Su-37]]。&lt;br /&gt;
:浮気がバレるとマズイので勇者プクリンは無関係を装っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 勇者プクリンの必殺技 ==&lt;br /&gt;
;個人情報引き出し&lt;br /&gt;
:相手の在住地、職業、氏名、年齢などを質問する。&lt;br /&gt;
:ただし普通正直に答える馬鹿はいないので全く効果がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アカウント ==&lt;br /&gt;
勇者プクリンは3つのメインアカウント及び数々のソックパペットを使い分けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User2|勇者プクリン}} - メインアカウント&lt;br /&gt;
*{{User2|アルカナハート愛好家}} - 初代準メインアカウント、無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|はぁとちゃん愛好家}} - 2代目準メインアカウント　悪事を繰り返しているが何故かブロックされない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ソックパペット&lt;br /&gt;
*{{User2|アルカナハート愛好家２}}&lt;br /&gt;
*{{User2|カンキンコンwith02}}&lt;br /&gt;
*{{User2|カンキンコンwith03}}&lt;br /&gt;
*{{User2|ルパンアルカリ世}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|2代目ルパンアルカリ世}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|3代目ルパンアルカリ世}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|ヤマト魂の一部}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|キャプテンオメガ}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|新キャプテンオメガ}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|キャプテンオメガ２}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|キャプテンオメガ３}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|荒らし撲滅連盟‎}}　とか言いつつ自らが荒らしをしているところにツッコんではいけない。何故かブロックされない。&lt;br /&gt;
*{{User2|はぁとちゃん大好き}}&lt;br /&gt;
*{{User2|キャロちゃんLOVE}}&lt;br /&gt;
*{{User2|MyinD}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|Paiyan}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|Miyuda}}&lt;br /&gt;
*{{User2|賢者ピクシー撲滅委員会}}&lt;br /&gt;
*{{User2|サブマリン泉水追放連盟}} - 疑い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.geocities.jp/rururu2222/ プクリンネットワーク（公式サイト）]&lt;br /&gt;
*[http://aiko-pukurin.269g.net/ プクリンの部屋（公式ブログ）]&lt;br /&gt;
*{{Twitter|blave_p|あいこ好きの勇者プクリン(blave_p)さん（Twitter）}}&lt;br /&gt;
*[http://www.pixiv.net/member.php?id=332894 あいこ好きの勇者プクリンのマイページ（pixiv）]&lt;br /&gt;
*[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E5%8B%87%E8%80%85%E3%83%97%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%B3 勇者プクリンの利用者ページ（アンサイクロペディア）]&lt;br /&gt;
*[http://photozou.jp/photo/top/2605588 プクリン写真館（フォト蔵）]&lt;br /&gt;
*[http://gamemeter.net/u/3720 あいこ好きの勇者プクリンのマイページ（ゲームメーター）]&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;[http://key.2-d.jp/ どれみっち研究所]&amp;lt;/del&amp;gt; - 現在は閉鎖したと思われる。&lt;br /&gt;
*[http://ojamajo.me.land.to/ おじゃまじょはうす]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ゆうしやふくりん}}&lt;br /&gt;
[[Category:勇者プクリン|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユアペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:おジャ魔女どれみ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1977年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:岡山県在住の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

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		<title>勇者プクリンの冒険</title>
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				<updated>2015-09-10T02:00:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: ページの置換、白紙化、荒らし行為&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権主張}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''勇者プクリンの冒険'''とは、[[唐澤貴洋]]による小説。決して[[勇者プクリン|あの人物]]の事を指している訳ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:Puk.jpg|thumb|400px|害虫フライゴンを闇に葬る[[勇者プクリン]]。決して[[勇者プクリン|あの人物]] とは関係ない。]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
勇者プクリンはオカヤマという国で生まれたでオオノ唯一のホウトウムスコだった。 &lt;br /&gt;
性欲が強く、30人以上と関係を持ち、4股をかけていた。身のこなしはミツユビナマケモノを彷彿とさせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼はあるウェブサイト一人で壊滅させた。 &lt;br /&gt;
気に入らない記事に1日中粘着し、勇者を自称した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まさにニートである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
[[File:rainy.jpg|thumb|250px|ご尊顔。プクリンそっくりである。本人がプライバシーの侵害だと主張しているため、本人の写真である可能性は極めて高い。と言うかそれなら何でネット上にアップしたんだ。]]&lt;br /&gt;
;勇者プクリン&lt;br /&gt;
:今年で37歳になる自称勇者。決め台詞は'''「学生ユアペディアンに書き込む権利はない！」'''&lt;br /&gt;
:また、[[ユアペディア|あるサイト]]でしばしば、自身が気に入らないユアペディア利用者の記事を作成している。&lt;br /&gt;
:その記事は必ず「○○とは、ユアペディアの荒らしユーザーである。」「本当は子供である可能性が高い。その行動はあまりに幼稚なので、&lt;br /&gt;
:中学生の堀秀政よりも年下（小学校６年～未就学児～赤ちゃん）と思われる。」という文章が入っている。&lt;br /&gt;
:また、カテゴリには必ず「無期限ブロック候補」「キチガイ」「朝鮮人」「蛆虫」「荒らし」を入れる。 &lt;br /&gt;
:(と言うか他人を朝鮮人呼ばわりしている本人の方が朝鮮人っぽい顔立ちや行動をしているというところにツッコんではいけない。)&lt;br /&gt;
:何度もソックパペット及びIPアドレスを使用し、現在活動している{{User|Sysop}}氏、{{User|Abcdefgh}}氏、{{User|防人}}氏の&lt;br /&gt;
:管理者3名に対して投稿ブロック依頼及び削除依頼を出しているが、それに応じてもらえたケースは殆どない。&lt;br /&gt;
:また、その依頼は非常にワンパターンかつ短文であり、必ず文末に「無期限ブロックをお願いします。」を付けている。&lt;br /&gt;
:さらに、無期限ブロックされた利用者のトークページに、{{[[テンプレート:現在無期限ブロック中|現在無期限ブロック中]]}}のテンプレートを貼ることを生き甲斐としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ユアペディアの唯一無二の大親友である[[賢者ピクシー]]に対して激しいライバル心を燃やしており、&lt;br /&gt;
:捨てアカウント及びIPアドレスを使用し、彼の利用者ページの自己紹介を&lt;br /&gt;
:「[[大阪府]]出身の浪花っ子で、[[魔法少女まどか☆マギカ]]の[[巴マミ]]が一番大好きです。好物は[[たこ焼き]]です。」などと置き換え、「朝鮮人」「荒らし」のカテゴリを貼り付けるいたずらを行う。&lt;br /&gt;
:それも一度や二度ではなく、既に10回以上も繰り返している。このような行為は、&lt;br /&gt;
:とても30代後半がすることとは思えず、知能の発達が小学生レベルで停止していると思われる。&lt;br /&gt;
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:&lt;br /&gt;
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:とても30代後半とは思えないほど絵心が幼稚である。&lt;br /&gt;
:フォト蔵（写真投稿サイト）では、自身と思われる中年男性が二昔前のキャラクターが描かれているレインコートを着衣した写真をアップロードしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[N|ナチュラル・ハルモニア・グロピウス]]&lt;br /&gt;
:勇者プクリンのゲイ仲間。本人公認なので間違いない。&amp;lt;ref&amp;gt;「カテゴリ:勇者プクリンのゲイ仲間」のページから外されていない。(何故か磯野波平や大原部長は速攻で外された)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:幼い頃から{{アッー!}}な関係だったらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[ジャン・ルイ＝フローベル]]&lt;br /&gt;
:勇者プクリンの最近見つけた不倫相手の戦闘機パイロット。愛機は[[Su-37]]。&lt;br /&gt;
:浮気がバレるとマズイので勇者プクリンは無関係を装っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 勇者プクリンの必殺技 ==&lt;br /&gt;
;個人情報引き出し&lt;br /&gt;
:相手の在住地、職業、氏名、年齢などを質問する。&lt;br /&gt;
:ただし普通正直に答える馬鹿はいないので全く効果がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アカウント ==&lt;br /&gt;
勇者プクリンは3つのメインアカウント及び数々のソックパペットを使い分けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User2|勇者プクリン}} - メインアカウント&lt;br /&gt;
*{{User2|アルカナハート愛好家}} - 初代準メインアカウント、無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|はぁとちゃん愛好家}} - 2代目準メインアカウント　悪事を繰り返しているが何故かブロックされない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ソックパペット&lt;br /&gt;
*{{User2|アルカナハート愛好家２}}&lt;br /&gt;
*{{User2|カンキンコンwith02}}&lt;br /&gt;
*{{User2|カンキンコンwith03}}&lt;br /&gt;
*{{User2|ルパンアルカリ世}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|2代目ルパンアルカリ世}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|3代目ルパンアルカリ世}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|ヤマト魂の一部}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|キャプテンオメガ}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|新キャプテンオメガ}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|キャプテンオメガ２}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|キャプテンオメガ３}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|荒らし撲滅連盟‎}}　とか言いつつ自らが荒らしをしているところにツッコんではいけない。何故かブロックされない。&lt;br /&gt;
*{{User2|はぁとちゃん大好き}}&lt;br /&gt;
*{{User2|キャロちゃんLOVE}}&lt;br /&gt;
*{{User2|MyinD}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|Paiyan}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|Miyuda}}&lt;br /&gt;
*{{User2|賢者ピクシー撲滅委員会}}&lt;br /&gt;
*{{User2|サブマリン泉水追放連盟}} - 疑い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.geocities.jp/rururu2222/ プクリンネットワーク（公式サイト）]&lt;br /&gt;
*[http://aiko-pukurin.269g.net/ プクリンの部屋（公式ブログ）]&lt;br /&gt;
*{{Twitter|blave_p|あいこ好きの勇者プクリン(blave_p)さん（Twitter）}}&lt;br /&gt;
*[http://www.pixiv.net/member.php?id=332894 あいこ好きの勇者プクリンのマイページ（pixiv）]&lt;br /&gt;
*[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E5%8B%87%E8%80%85%E3%83%97%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%B3 勇者プクリンの利用者ページ（アンサイクロペディア）]&lt;br /&gt;
*[http://photozou.jp/photo/top/2605588 プクリン写真館（フォト蔵）]&lt;br /&gt;
*[http://gamemeter.net/u/3720 あいこ好きの勇者プクリンのマイページ（ゲームメーター）]&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;[http://key.2-d.jp/ どれみっち研究所]&amp;lt;/del&amp;gt; - 現在は閉鎖したと思われる。&lt;br /&gt;
*[http://ojamajo.me.land.to/ おじゃまじょはうす]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ゆうしやふくりん}}&lt;br /&gt;
[[Category:勇者プクリン|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユアペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:おジャ魔女どれみ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1977年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:岡山県在住の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Yourpedia:%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%9C%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=301627</id>
		<title>Yourpedia:ユーザーボックス</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Yourpedia:%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%9C%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=301627"/>
				<updated>2015-09-05T23:55:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: ページの劣化編集&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float:right&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left; border:solid orange 1px; margin:1px&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; style=&amp;quot;width:238px; background:yellow&amp;quot;&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width:45px; height:45px; background:orange; text-align:center; font-size:{{{5|{{{id-s|14}}}}}}pt; color:{{{id-fc|black}}}&amp;quot; | '''[[Image:Crystal kthememgr.png|40px]]'''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left; vertical-align:middle; font-size:{{{info-s|8}}}pt; padding:4pt; line-height:1.25em; color:{{{info-fc|black}}}&amp;quot; | ユーザーボックスとはこのように見えるボックスのことです。&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left; border:1px solid green; margin:1px&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; style=&amp;quot;width:238px; background:lightgreen&amp;quot;&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left; vertical-align:middle; font-size:{{{info-s|8}}}pt; padding:4pt; line-height:1.25em; color:{{{info-fc|black}}}&amp;quot; | さまざまな形態のボックスがあります。&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width:45px; height:45px; background:green; text-align:center; font-size:{{{5|{{{id-s|14}}}}}}pt&amp;quot; | '''[[Image:Crystal package.png|40px]]'''&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left; border:{{{9|{{{border-s|1}}}}}}px solid #0000CD; margin:1px&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; style=&amp;quot;width:238px; background:#ADD8E6&amp;quot;&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width:45px; height:45px; background:#0000CD; text-align:center; font-size:{{{id1-s|14}}}pt; color:{{{id1-fc|black}}}&amp;quot; | '''[[Image:Crystal package favourite.png|40px]]'''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left; vertical-align:middle; font-size:8pt; color:{{{8|{{{info-fc|black}}}}}}; padding:4pt; line-height:1.25em&amp;quot; | 両面ボックスもあります。&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width:45px; height:45px; background:{{{7|{{{id2-c|#0000CD}}}}}}; text-align:center; font-size:{{{id2-s|{{{id1-s|14}}}}}}pt; color:{{{id2-fc|black}}}&amp;quot; | '''[[Image:Crystal ark.png|40px]]'''&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ユーザーボックス''' (''[[英語|en]]:userbox'') は、ユアペディアの[[Yourpedia:利用者ページ|利用者ページ]]で使用される、簡単なメッセージの入った色付の小さなボックスです。[[Yourpedia:ユアペディアン|ユアペディアン]]の言語能力を表す[[Yourpedia:バベル|バベル]]が発展する形で登場しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大まかに言えば、ユーザーボックスは以下の機能を持つツールです。&lt;br /&gt;
* ユアペディアンの言語能力、ユアペディアの閲覧環境、記事執筆に関わる専門知識（以下3点をまとめて「能力・環境」と呼びます）を利用者ページに掲示する機能。&lt;br /&gt;
* ユーザーボックスを使用したユアペディアンを能力・環境ごとに分類する機能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユーザーボックスというツールを用意することで、記事執筆の協力者探しを容易にし、記事執筆に関する議論の活性化を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ユーザーボックスの種類・用途 ==&lt;br /&gt;
ユーザーボックスには以下の 2 種類が存在し、それぞれにおいて用途が決まっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フルタイプユーザーボックス ===&lt;br /&gt;
フルタイプユーザーボックスはテンプレートとして呼び出されるページとCategory名前空間のページを使用したユーザーボックスで、ユアペディアンの能力を提示する用途で使用されます。対応するCategory名前空間のページを閲覧すれば、能力別にユアペディアンを探し当てることが可能です。フルタイプユーザーボックスは専ら以下の用途に使用されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# ユアペディアンの言語能力を提示し、ユアペディアンを能力別にカテゴライズする用途（バベルと同じ用途）。&lt;br /&gt;
#* ここでの「言語」は[[言語のグループの一覧]]などで示される学術的分類に従った言語・方言とする。疑義が発生した場合は提案者が参考文献（学術的な資料）を提示しなければならない。&lt;br /&gt;
# ユアペディアンが記事執筆に使用する技術の能力（HTML, CSS, MediaWiki マークアップ 等）を提示し、ユアペディアンを能力別にカテゴライズする用途。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セミタイプユーザーボックス ===&lt;br /&gt;
セミタイプユーザーボックスはテンプレートとして呼び出されるページのみで構成されたユーザーボックスで、ユアペディアンの環境・状況・専門知識を提示する用途で使用されます。ユーザーボックスの「リンク元」を閲覧すれば、ある環境・状況・専門知識に該当するユアペディアンを探し当てることが可能です。セミタイプユーザーボックスは専ら以下の用途に使用されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# 利用者の居住地（現在・過去を問わない）を示す用途。&lt;br /&gt;
# 利用者の世代を示す用途。&lt;br /&gt;
# 利用者のユアペディア閲覧・投稿環境を示す用途。&lt;br /&gt;
# 利用者との意見交換が可能なユアペディア内外のコミュニティを示す用途。&lt;br /&gt;
#* この用途でユーザーボックスを使用する場合、ユーザーボックスを利用するユアペディアンとコミュニティにおける連絡先が対応していなければなりません。&lt;br /&gt;
# 以下に示す、記事執筆に直接関わる知識を持つ利用者を示す用途。&lt;br /&gt;
#* [[学位]]、公的な[[称号]]&lt;br /&gt;
#* [[国家資格]]&lt;br /&gt;
#* 執筆分野&lt;br /&gt;
#** この用途でユーザーボックスを使用する場合、以下の定型文に従う必要があります。（下線部と〈　〉部のみ変更可。〈＿〉部は省略可。）&lt;br /&gt;
#*** 「この利用者は＿＿＿＿分野の記事を執筆できます。〈＿＿＿＿〉」&lt;br /&gt;
# フルタイプユーザーボックスとして作成が認められる用途。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セミタイプユーザーボックスの用途は前述の通りですが、[[Yourpedia:コメント依頼]]、[[Yourpedia:削除依頼]]、[[Yourpedia:復帰依頼]]にてコミュニティの合意が得られた場合は、フルタイプユーザーボックス・セミタイプユーザーボックスの用途に当てはまらないユーザーボックスであっても、セミタイプユーザーボックスとして存続できる場合があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セミタイプユーザーボックスはユーザーボックスとは別に、協力者探しを容易にする仕組み、例えば議論のページやユアペディアンの能力を登録するページを持つ場合があります。ユーザーボックスを利用される方は是非このような仕組みを活用し、より良い記事を目指す議論を活性化していきましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ユーザーボックスの使用 ==&lt;br /&gt;
例えば日本語を母語とする人が日本語のユーザーボックスを表示させたい場合には、&amp;lt;code&amp;gt;{{Tl|User ja}}&amp;lt;/code&amp;gt;と入力します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{User ja}}&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Babelテンプレートを用いる方法 ===&lt;br /&gt;
複数のユーザーボックスを表示する場合には、[[Template:Babel|Babelテンプレート]]を利用すると便利です。例えば英語の上級使用者で、日本語を母語とする人の場合、&amp;lt;code&amp;gt;{{Tl|User en-3}}&amp;lt;/code&amp;gt;、&amp;lt;code&amp;gt;{{Tl|User ja}}&amp;lt;/code&amp;gt;を2つ入力する代わりに、&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{&amp;lt;/nowiki&amp;gt;Babel | en-3 | ja }}&amp;lt;/code&amp;gt;と入力します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Babel | en-3 | ja }}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Babelテンプレートには、テンプレート名から「&amp;lt;code&amp;gt;Template:User&amp;lt;/code&amp;gt;」を抜いたものを入力します（例：&amp;lt;code&amp;gt;[[Template:User ja]]&amp;lt;/code&amp;gt;の場合は&amp;lt;code&amp;gt;「ja」&amp;lt;/code&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Boxboxtopテンプレートを用いる方法 ===&lt;br /&gt;
Babelテンプレートの代わりに[[Template:Boxboxtop|Boxboxtopテンプレート]]を利用することもできます：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| width=&amp;quot;100%&amp;quot; style=&amp;quot;background:none&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:300px&amp;quot;|入力&lt;br /&gt;
!出力&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| valign=&amp;quot;top&amp;quot; |&lt;br /&gt;
&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{&amp;lt;/nowiki&amp;gt;Boxboxtop|例1|right}}&amp;lt;/code&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{&amp;lt;/nowiki&amp;gt;User en-3}}&amp;lt;/code&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{&amp;lt;/nowiki&amp;gt;User ja}}&amp;lt;/code&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{&amp;lt;/nowiki&amp;gt;Boxboxbottom}}&amp;lt;/code&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Boxboxtop|例1|right}}&lt;br /&gt;
{{User en-3}}&lt;br /&gt;
{{User ja}}&lt;br /&gt;
{{Boxboxbottom}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| width=&amp;quot;100%&amp;quot; style=&amp;quot;background:none&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:300px&amp;quot;|入力&lt;br /&gt;
!出力&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| valign=&amp;quot;top&amp;quot; |&lt;br /&gt;
&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{&amp;lt;/nowiki&amp;gt;Boxboxtop&amp;lt;/code&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;code&amp;gt;| bordercolor = #ffffff&amp;lt;/code&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;code&amp;gt;| backgroundcolor = #ffffff &amp;lt;/code&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;code&amp;gt;| align = right&amp;lt;/code&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;code&amp;gt;| toptext = &amp;lt;/code&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;code&amp;gt;}}&amp;lt;/code&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{&amp;lt;/nowiki&amp;gt;User en-3}}&amp;lt;/code&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{&amp;lt;/nowiki&amp;gt;User ja}}&amp;lt;/code&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{&amp;lt;/nowiki&amp;gt;Boxboxbottom}}&amp;lt;/code&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Boxboxtop&lt;br /&gt;
| bordercolor = #ffffff&lt;br /&gt;
| backgroundcolor = #ffffff&lt;br /&gt;
| align = right&lt;br /&gt;
| toptext = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{User en-3}}&lt;br /&gt;
{{User ja}}&lt;br /&gt;
{{Boxboxbottom}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ユーザーボックスの作成・削除 ==&lt;br /&gt;
=== 作成の指針 ===&lt;br /&gt;
Template名前空間にユーザーボックスを作成するには事前合意が必要です。事前合意はユーザーボックス作成提案者（以下「提案者」と呼ぶ）が[[Yourpedia:ウィキプロジェクト ユーザーボックス|ウィキプロジェクト ユーザーボックス]] もしくは ウィキプロジェクト ユーザーボックス以外の個別のポータルやウィキプロジェクト等（以降「他ポータル・プロジェクト」と呼ぶ）で提案し、'''各プロジェクトが定める方法で合意形成を行わなければなりません'''。合意が得られ次第、提案者はウィキプロジェクト ユーザーボックスに報告してください。報告はTemplate名前空間へユーザーボックスを作成する前に行ってください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
提案者が他ポータル・プロジェクトにユーザーボックス作成を提案し合意が得られた場合、Template名前空間にユーザーボックスを作成できます。ただし、この合意によって作成されたユーザーボックスは他ポータル・プロジェクトが責任を持って管理しなければなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポータル・プロジェクトにおいて以下の行為が行われると、他ポータル・プロジェクトは[[Yourpedia:コメント依頼]]における議論を経てユーザーボックス作成権（ユーザーボックス作成提案を受け付ける権利）を失う場合があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 他ポータル・プロジェクトの合意形成により、その、他ポータル・プロジェクトに直接関係ないユーザーボックスが作成された場合。&lt;br /&gt;
* 他ポータル・プロジェクトの合意形成により、[[Yourpedia:ユーザーボックス]]で規定するユーザーボックスにそぐわない不適切なユーザーボックスが作成された場合。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし、以上の行為を確認した方は、ウィキプロジェクト ユーザーボックスへ報告後にコメント依頼を提出してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利用者名前空間にユーザーボックスを作成する場合のルールは 2007年9月1日 (土) 20:14 (UTC) 現在、まだ策定されておりません。利用者名前空間におけるユーザーボックス濫造を防止するため、利用者名前空間へのユーザーボックス作成に対して以下の暫定ルールを設けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# 利用者名前空間は百科事典の記事作成のために与えられた作業場であることを理解する。&lt;br /&gt;
#* 作成内容によってはユアペディアの目的外利用として削除依頼が提出される可能性がある。&lt;br /&gt;
#* 本ガイドラインで示されるユーザーボックスの目的を踏まえて作成すること。&lt;br /&gt;
# 利用者名前空間に作成するユーザーボックスのために新規カテゴリを作成してはならない。&lt;br /&gt;
# [[:Category:ユアペディアのユーザーボックス]]にカテゴライズする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 削除の指針 ===&lt;br /&gt;
合意形成なしにTemplate名前空間へ作成されたユーザーボックスは、合意形成がなかったことを理由とした削除依頼がなされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、作成が認められたユーザーボックス（2007年xx月xx日以前に作成されたユーザーボックスを含む）に対して疑義が発生した場合は、ユアペディアのガイドライン、本ガイドライン、ウィキプロジェクト ユーザーボックスが用意する質問に照らし合わせ、疑義を明確にした上で、削除依頼に提出できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[Yourpedia:ユーザーボックス]]や[[Yourpedia:ウィキプロジェクト ユーザーボックス]]で示されるルール、[[Yourpedia:ウィキプロジェクト ユーザーボックス|ウィキプロジェクト ユーザーボックス]]や他ポータル・プロジェクトで行われたユーザーボックス作成に関する合意形成は削除依頼やコメント依頼での決議を上回る拘束力を持ちません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作成方法 ===&lt;br /&gt;
''前述の通り、Template名前空間にユーザーボックスを作成する場合は事前合意が必要です。また、利用者名前空間にユーザーボックスを作成する場合の暫定ルールが定められています。ご注意ください。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ユーザーボックスは、ボックスを表示する[[Help:テンプレート|テンプレート]]と、そのボックス利用者を登録する[[Help:カテゴリ|カテゴリ]]の2要素から構成されます。&lt;br /&gt;
*テンプレートは「&amp;lt;code&amp;gt;User&amp;lt;/code&amp;gt;」で始まる名称でテンプレート[[Help:名前空間|名前空間]]に作成します。OSやブラウザなど既存のサブカテゴリに入ってるものは「&amp;lt;code&amp;gt;{{tl|User OS:Linux}}&amp;lt;/code&amp;gt;」のように「&amp;lt;code&amp;gt;User&amp;lt;/code&amp;gt;」のあと「&amp;lt;code&amp;gt;OS:&amp;lt;/code&amp;gt;」のような共通の定型文が入ります。テンプレートのソースは既存のユーザーボックスや&amp;lt;code&amp;gt;{{tl|userbox}}&amp;lt;/code&amp;gt;、&amp;lt;code&amp;gt;{{tl|userbox-r}}&amp;lt;/code&amp;gt;、&amp;lt;code&amp;gt;{{tl|userbox-2}}&amp;lt;/code&amp;gt;を参考にするといいでしょう。コモンズにユーザーボックスで利用できる[[:commons:Category:Icons|様々なアイコン]]があります。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;&amp;lt;noinclude&amp;gt;&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&amp;lt;/code&amp;gt;タグ内にそのユーザーボックステンプレートに関する簡潔な解説を書き（&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;&amp;lt;noinclude&amp;gt;&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&amp;lt;/code&amp;gt;タグ内に書かれた文章はそのテンプレートを呼び出したページには表示されません）、Category:ユアペディアのユーザーボックス|Category:ユアペディアのユーザーボックス]]にUserに続く名前で登録します（例：&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[Category:ユアペディアのユーザーボックス|OS:Linux]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&amp;lt;/code&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
*OSやブラウザなどテンプレートの正式名称が長くなるものについては、[[Template:Babel|Babelテンプレート]]で利用しやすいように3文字程度の短い名前でテンプレートの[[Yourpedia:リダイレクト|リダイレクト]]を作成します（例：&amp;lt;code&amp;gt;{{tl|User lin}}&amp;lt;/code&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
*カテゴリは[[:Category:ユアペディアン]]以下に「ＸＸＸのユアペディアン」のような名称で作成します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カテゴリやテンプレートは利用せず、一個だけ自分の利用者ページのみに簡単なボックスを表示させる場合は、&amp;lt;code&amp;gt;{{tl|Userbox}}&amp;lt;/code&amp;gt;を使用します：&lt;br /&gt;
{| width=&amp;quot;100%&amp;quot; style=&amp;quot;background:none&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:500px&amp;quot;|入力&lt;br /&gt;
!出力&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| valign=&amp;quot;top&amp;quot; |&lt;br /&gt;
&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{&amp;lt;/nowiki&amp;gt;Userbox &amp;lt;small style=&amp;quot;color:#555555&amp;quot;&amp;gt;←ID記号を右にする場合「-r」を、両面にする場合「-2」を「Userbox」の後に追加&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;/code&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;|&amp;lt;/nowiki&amp;gt;border-c = #000000 &amp;lt;span style=&amp;quot;font-color:#bbbbbb&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;small style=&amp;quot;color:#555555&amp;quot;&amp;gt;←外枠の色&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;&amp;lt;/code&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;|&amp;lt;/nowiki&amp;gt;id-c     = green 　&amp;lt;small style=&amp;quot;color:#555555&amp;quot;&amp;gt;←ID記号／アイコン画像の入る枠の背景色(両面ボックスの場合「id1-c/id2-c」)&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;/code&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;|&amp;lt;/nowiki&amp;gt;id-s     = 12 　&amp;lt;small style=&amp;quot;color:#555555&amp;quot;&amp;gt;←ID記号のフォントの大きさ(両面ボックスの場合「id1-s/id2-s」)&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;/code&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt; &lt;br /&gt;
&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;|&amp;lt;/nowiki&amp;gt;id-fc    = blue 　&amp;lt;small style=&amp;quot;color:#555555&amp;quot;&amp;gt;←ID記号の色(両面ボックスの場合「id1-fc/id2-fc」)&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;/code&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;|&amp;lt;/nowiki&amp;gt;info-c   = yellow 　&amp;lt;small style=&amp;quot;color:#555555&amp;quot;&amp;gt;←文章本文の入る枠の背景色&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;/code&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;|&amp;lt;/nowiki&amp;gt;info-s   = 8 　&amp;lt;small style=&amp;quot;color:#555555&amp;quot;&amp;gt;←文章本文のフォントサイズ&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;/code&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;|&amp;lt;/nowiki&amp;gt;info-fc  = #000000 　&amp;lt;small style=&amp;quot;color:#555555&amp;quot;&amp;gt;←文章本文のフォントカラー&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;/code&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;|&amp;lt;/nowiki&amp;gt;id       = &amp;lt;nowiki&amp;gt;[[&amp;lt;/nowiki&amp;gt;画像:Crystal kthememgr.png|44px]]　&amp;lt;small style=&amp;quot;color:#555555&amp;quot;&amp;gt;←アイコン画像またはID記号(両面ボックスの場合「id1/id2」)&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;/code&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;|&amp;lt;/nowiki&amp;gt;info     = この利用者はＸＸＸです。 　&amp;lt;small style=&amp;quot;color:#555555&amp;quot;&amp;gt;←文章本文&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;/code&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;}}&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&amp;lt;/code&amp;gt;&lt;br /&gt;
| valign=&amp;quot;top&amp;quot; |&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left; border:solid {{{1|#000000}}} 1px; margin:1px&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; style=&amp;quot;width:238px; background:{{{2|yellow}}}&amp;quot;&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width:45px; height:45px; background:{{{1|green}}}; text-align:center; font-size:{{{5|12}}}pt; color:blue&amp;quot; | '''{{{3|[[画像:Crystal kthememgr.png|44px]]}}}'''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left; vertical-align:middle; font-size:8pt; padding:4pt; line-height:1.25em; color:#000000&amp;quot; | {{{4|この利用者はＸＸＸです。}}}&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
*Templateを作る場合は、この入力の1行目「{{Userbox」を「{{subst:Userbox」にしてテンプレートページに投稿してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウィキプロジェクト ==&lt;br /&gt;
ユーザーボックスの一般的な運用・新規作成に関しては[[Yourpedia:ウィキプロジェクト ユーザーボックス]]において管轄しています。ユーザーボックスの乱造は[[ウィキペディア]]などにおいても問題になっていますので（2006年2月現在）、新たにユーザーボックスを作成しようと思われる方やユーザーボックスに関して何らかの問題を抱えている方はこのプロジェクトページのほうもぜひご覧下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ユーザーボックスの分野一覧 ==&lt;br /&gt;
;言語&lt;br /&gt;
*[[Yourpedia:バベル|バベル]]（言語コードを有するもの）&lt;br /&gt;
*[[Yourpedia:方言バベル|方言バベル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者サブページのユーザーボックス一覧ページ ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--この上にリンクを入れる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ここにリンクを入れる前によくお読みください。&lt;br /&gt;
*リンクを貼る前に、[[Help:条件文|簡単な条件文]]を使ってユーザーボックスを少しでも減らせないかをお考えください。&lt;br /&gt;
*例えば、写真だけが違う2つのユーザーボックスは、&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{テンプレート名|引数1|引数2}}&amp;lt;/nowiki&amp;gt;の引数を利用して1つのユーザーボックスのページだけで2つの写真を表示できます。&lt;br /&gt;
*もしこのことについて不明な点があればここのノートページへお気軽にどうぞ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[Yourpedia:Template メッセージの一覧/利用者名前空間]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja|Wikipedia:ユーザーボックス}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{基本方針とガイドライン2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ゆうさあほつくす}}&lt;br /&gt;
[[Category:ユアペディアのユーザーボックス|*]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:ユーザーボックス]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Yourpedia:%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%9C%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=301615</id>
		<title>Yourpedia:ユーザーボックス</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Yourpedia:%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%9C%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=301615"/>
				<updated>2015-09-05T10:29:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: ページの劣化編集&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float:right&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left; border:solid orange 1px; margin:1px&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; style=&amp;quot;width:238px; background:yellow&amp;quot;&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width:45px; height:45px; background:orange; text-align:center; font-size:{{{5|{{{id-s|14}}}}}}pt; color:{{{id-fc|black}}}&amp;quot; | '''[[Image:Crystal kthememgr.png|40px]]'''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left; vertical-align:middle; font-size:{{{info-s|8}}}pt; padding:4pt; line-height:1.25em; color:{{{info-fc|black}}}&amp;quot; | ユーザーボックスとはこのように見えるボックスのことです。&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left; border:1px solid green; margin:1px&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; style=&amp;quot;width:238px; background:lightgreen&amp;quot;&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left; vertical-align:middle; font-size:{{{info-s|8}}}pt; padding:4pt; line-height:1.25em; color:{{{info-fc|black}}}&amp;quot; | さまざまな形態のボックスがあります。&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width:45px; height:45px; background:green; text-align:center; font-size:{{{5|{{{id-s|14}}}}}}pt&amp;quot; | '''[[Image:Crystal package.png|40px]]'''&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left; border:{{{9|{{{border-s|1}}}}}}px solid #0000CD; margin:1px&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; style=&amp;quot;width:238px; background:#ADD8E6&amp;quot;&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width:45px; height:45px; background:#0000CD; text-align:center; font-size:{{{id1-s|14}}}pt; color:{{{id1-fc|black}}}&amp;quot; | '''[[Image:Crystal package favourite.png|40px]]'''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left; vertical-align:middle; font-size:8pt; color:{{{8|{{{info-fc|black}}}}}}; padding:4pt; line-height:1.25em&amp;quot; | 両面ボックスもあります。&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width:45px; height:45px; background:{{{7|{{{id2-c|#0000CD}}}}}}; text-align:center; font-size:{{{id2-s|{{{id1-s|14}}}}}}pt; color:{{{id2-fc|black}}}&amp;quot; | '''[[Image:Crystal ark.png|40px]]'''&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ユーザーボックス''' (''[[英語|en]]:userbox'') は、ユアペディアの[[Yourpedia:利用者ページ|利用者ページ]]で使用される、簡単なメッセージの入った色付の小さなボックスです。[[Yourpedia:ユアペディアン|ユアペディアン]]の言語能力を表す[[Yourpedia:バベル|バベル]]が発展する形で登場しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大まかに言えば、ユーザーボックスは以下の機能を持つツールです。&lt;br /&gt;
* ユアペディアンの言語能力、ユアペディアの閲覧環境、記事執筆に関わる専門知識（以下3点をまとめて「能力・環境」と呼びます）を利用者ページに掲示する機能。&lt;br /&gt;
* ユーザーボックスを使用したユアペディアンを能力・環境ごとに分類する機能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユーザーボックスというツールを用意することで、記事執筆の協力者探しを容易にし、記事執筆に関する議論の活性化を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ユーザーボックスの種類・用途 ==&lt;br /&gt;
ユーザーボックスには以下の 2 種類が存在し、それぞれにおいて用途が決まっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フルタイプユーザーボックス ===&lt;br /&gt;
フルタイプユーザーボックスはテンプレートとして呼び出されるページとCategory名前空間のページを使用したユーザーボックスで、ユアペディアンの能力を提示する用途で使用されます。対応するCategory名前空間のページを閲覧すれば、能力別にユアペディアンを探し当てることが可能です。フルタイプユーザーボックスは専ら以下の用途に使用されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# ユアペディアンの言語能力を提示し、ユアペディアンを能力別にカテゴライズする用途（バベルと同じ用途）。&lt;br /&gt;
#* ここでの「言語」は[[言語のグループの一覧]]などで示される学術的分類に従った言語・方言とする。疑義が発生した場合は提案者が参考文献（学術的な資料）を提示しなければならない。&lt;br /&gt;
# ユアペディアンが記事執筆に使用する技術の能力（HTML, CSS, MediaWiki マークアップ 等）を提示し、ユアペディアンを能力別にカテゴライズする用途。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セミタイプユーザーボックス ===&lt;br /&gt;
セミタイプユーザーボックスはテンプレートとして呼び出されるページのみで構成されたユーザーボックスで、ユアペディアンの環境・状況・専門知識を提示する用途で使用されます。ユーザーボックスの「リンク元」を閲覧すれば、ある環境・状況・専門知識に該当するユアペディアンを探し当てることが可能です。セミタイプユーザーボックスは専ら以下の用途に使用されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# 利用者の居住地（現在・過去を問わない）を示す用途。&lt;br /&gt;
# 利用者の世代を示す用途。&lt;br /&gt;
# 利用者のユアペディア閲覧・投稿環境を示す用途。&lt;br /&gt;
# 利用者との意見交換が可能なユアペディア内外のコミュニティを示す用途。&lt;br /&gt;
#* この用途でユーザーボックスを使用する場合、ユーザーボックスを利用するユアペディアンとコミュニティにおける連絡先が対応していなければなりません。&lt;br /&gt;
# 以下に示す、記事執筆に直接関わる知識を持つ利用者を示す用途。&lt;br /&gt;
#* [[学位]]、公的な[[称号]]&lt;br /&gt;
#* [[国家資格]]&lt;br /&gt;
#* 執筆分野&lt;br /&gt;
#** この用途でユーザーボックスを使用する場合、以下の定型文に従う必要があります。（下線部と〈　〉部のみ変更可。〈＿〉部は省略可。）&lt;br /&gt;
#*** 「この利用者は＿＿＿＿分野の記事を執筆できます。〈＿＿＿＿〉」&lt;br /&gt;
# フルタイプユーザーボックスとして作成が認められる用途。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セミタイプユーザーボックスの用途は前述の通りですが、[[Yourpedia:コメント依頼]]、[[Yourpedia:削除依頼]]、[[Yourpedia:復帰依頼]]にてコミュニティの合意が得られた場合は、フルタイプユーザーボックス・セミタイプユーザーボックスの用途に当てはまらないユーザーボックスであっても、セミタイプユーザーボックスとして存続できる場合があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セミタイプユーザーボックスはユーザーボックスとは別に、協力者探しを容易にする仕組み、例えば議論のページやユアペディアンの能力を登録するページを持つ場合があります。ユーザーボックスを利用される方は是非このような仕組みを活用し、より良い記事を目指す議論を活性化していきましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ユーザーボックスの使用 ==&lt;br /&gt;
例えば日本語を母語とする人が日本語のユーザーボックスを表示させたい場合には、&amp;lt;code&amp;gt;{{Tl|User ja}}&amp;lt;/code&amp;gt;と入力します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{User ja}}&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Babelテンプレートを用いる方法 ===&lt;br /&gt;
複数のユーザーボックスを表示する場合には、[[Template:Babel|Babelテンプレート]]を利用すると便利です。例えば英語の上級使用者で、日本語を母語とする人の場合、&amp;lt;code&amp;gt;{{Tl|User en-3}}&amp;lt;/code&amp;gt;、&amp;lt;code&amp;gt;{{Tl|User ja}}&amp;lt;/code&amp;gt;を2つ入力する代わりに、&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{&amp;lt;/nowiki&amp;gt;Babel | en-3 | ja }}&amp;lt;/code&amp;gt;と入力します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Babel | en-3 | ja }}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Babelテンプレートには、テンプレート名から「&amp;lt;code&amp;gt;Template:User&amp;lt;/code&amp;gt;」を抜いたものを入力します（例：&amp;lt;code&amp;gt;[[Template:User ja]]&amp;lt;/code&amp;gt;の場合は&amp;lt;code&amp;gt;「ja」&amp;lt;/code&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Boxboxtopテンプレートを用いる方法 ===&lt;br /&gt;
Babelテンプレートの代わりに[[Template:Boxboxtop|Boxboxtopテンプレート]]を利用することもできます：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| width=&amp;quot;100%&amp;quot; style=&amp;quot;background:none&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:300px&amp;quot;|入力&lt;br /&gt;
!出力&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| valign=&amp;quot;top&amp;quot; |&lt;br /&gt;
&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{&amp;lt;/nowiki&amp;gt;Boxboxtop|例1|right}}&amp;lt;/code&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{&amp;lt;/nowiki&amp;gt;User en-3}}&amp;lt;/code&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{&amp;lt;/nowiki&amp;gt;User ja}}&amp;lt;/code&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{&amp;lt;/nowiki&amp;gt;Boxboxbottom}}&amp;lt;/code&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Boxboxtop|例1|right}}&lt;br /&gt;
{{User en-3}}&lt;br /&gt;
{{User ja}}&lt;br /&gt;
{{Boxboxbottom}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| width=&amp;quot;100%&amp;quot; style=&amp;quot;background:none&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:300px&amp;quot;|入力&lt;br /&gt;
!出力&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| valign=&amp;quot;top&amp;quot; |&lt;br /&gt;
&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{&amp;lt;/nowiki&amp;gt;Boxboxtop&amp;lt;/code&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;code&amp;gt;| bordercolor = #ffffff&amp;lt;/code&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;code&amp;gt;| backgroundcolor = #ffffff &amp;lt;/code&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;code&amp;gt;| align = right&amp;lt;/code&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;code&amp;gt;| toptext = &amp;lt;/code&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;code&amp;gt;}}&amp;lt;/code&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{&amp;lt;/nowiki&amp;gt;User en-3}}&amp;lt;/code&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{&amp;lt;/nowiki&amp;gt;User ja}}&amp;lt;/code&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{&amp;lt;/nowiki&amp;gt;Boxboxbottom}}&amp;lt;/code&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Boxboxtop&lt;br /&gt;
| bordercolor = #ffffff&lt;br /&gt;
| backgroundcolor = #ffffff&lt;br /&gt;
| align = right&lt;br /&gt;
| toptext = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{User en-3}}&lt;br /&gt;
{{User ja}}&lt;br /&gt;
{{Boxboxbottom}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ユーザーボックスの作成・削除 ==&lt;br /&gt;
=== 作成の指針 ===&lt;br /&gt;
Template名前空間にユーザーボックスを作成するには事前合意が必要です。事前合意はユーザーボックス作成提案者（以下「提案者」と呼ぶ）が[[Yourpedia:ウィキプロジェクト ユーザーボックス|ウィキプロジェクト ユーザーボックス]] もしくは ウィキプロジェクト ユーザーボックス以外の個別のポータルやウィキプロジェクト等（以降「他ポータル・プロジェクト」と呼ぶ）で提案し、'''各プロジェクトが定める方法で合意形成を行わなければなりません'''。合意が得られ次第、提案者はウィキプロジェクト ユーザーボックスに報告してください。報告はTemplate名前空間へユーザーボックスを作成する前に行ってください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
提案者が他ポータル・プロジェクトにユーザーボックス作成を提案し合意が得られた場合、Template名前空間にユーザーボックスを作成できます。ただし、この合意によって作成されたユーザーボックスは他ポータル・プロジェクトが責任を持って管理しなければなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポータル・プロジェクトにおいて以下の行為が行われると、他ポータル・プロジェクトは[[Yourpedia:コメント依頼]]における議論を経てユーザーボックス作成権（ユーザーボックス作成提案を受け付ける権利）を失う場合があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 他ポータル・プロジェクトの合意形成により、その、他ポータル・プロジェクトに直接関係ないユーザーボックスが作成された場合。&lt;br /&gt;
* 他ポータル・プロジェクトの合意形成により、[[Yourpedia:ユーザーボックス]]で規定するユーザーボックスにそぐわない不適切なユーザーボックスが作成された場合。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし、以上の行為を確認した方は、ウィキプロジェクト ユーザーボックスへ報告後にコメント依頼を提出してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利用者名前空間にユーザーボックスを作成する場合のルールは 2007年9月1日 (土) 20:14 (UTC) 現在、まだ策定されておりません。利用者名前空間におけるユーザーボックス濫造を防止するため、利用者名前空間へのユーザーボックス作成に対して以下の暫定ルールを設けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# 利用者名前空間は百科事典の記事作成のために与えられた作業場であることを理解する。&lt;br /&gt;
#* 作成内容によってはユアペディアの目的外利用として削除依頼が提出される可能性がある。&lt;br /&gt;
#* 本ガイドラインで示されるユーザーボックスの目的を踏まえて作成すること。&lt;br /&gt;
# 利用者名前空間に作成するユーザーボックスのために新規カテゴリを作成してはならない。&lt;br /&gt;
# [[:Category:ユアペディアのユーザーボックス]]にカテゴライズする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 削除の指針 ===&lt;br /&gt;
合意形成なしにTemplate名前空間へ作成されたユーザーボックスは、合意形成がなかったことを理由とした削除依頼がなされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、作成が認められたユーザーボックス（2007年xx月xx日以前に作成されたユーザーボックスを含む）に対して疑義が発生した場合は、ユアペディアのガイドライン、本ガイドライン、ウィキプロジェクト ユーザーボックスが用意する質問に照らし合わせ、疑義を明確にした上で、削除依頼に提出できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[Yourpedia:ユーザーボックス]]や[[Yourpedia:ウィキプロジェクト ユーザーボックス]]で示されるルール、[[Yourpedia:ウィキプロジェクト ユーザーボックス|ウィキプロジェクト ユーザーボックス]]や他ポータル・プロジェクトで行われたユーザーボックス作成に関する合意形成は削除依頼やコメント依頼での決議を上回る拘束力を持ちません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作成方法 ===&lt;br /&gt;
''前述の通り、Template名前空間にユーザーボックスを作成する場合は事前合意が必要です。また、利用者名前空間にユーザーボックスを作成する場合の暫定ルールが定められています。ご注意ください。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ユーザーボックスは、ボックスを表示する[[Help:テンプレート|テンプレート]]と、そのボックス利用者を登録する[[Help:カテゴリ|カテゴリ]]の2要素から構成されます。&lt;br /&gt;
*テンプレートは「&amp;lt;code&amp;gt;User&amp;lt;/code&amp;gt;」で始まる名称でテンプレート[[Help:名前空間|名前空間]]に作成します。OSやブラウザなど既存のサブカテゴリに入ってるものは「&amp;lt;code&amp;gt;{{tl|User OS:Linux}}&amp;lt;/code&amp;gt;」のように「&amp;lt;code&amp;gt;User&amp;lt;/code&amp;gt;」のあと「&amp;lt;code&amp;gt;OS:&amp;lt;/code&amp;gt;」のような共通の定型文が入ります。テンプレートのソースは既存のユーザーボックスや&amp;lt;code&amp;gt;{{tl|userbox}}&amp;lt;/code&amp;gt;、&amp;lt;code&amp;gt;{{tl|userbox-r}}&amp;lt;/code&amp;gt;、&amp;lt;code&amp;gt;{{tl|userbox-2}}&amp;lt;/code&amp;gt;を参考にするといいでしょう。コモンズにユーザーボックスで利用できる[[:commons:Category:Icons|様々なアイコン]]があります。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;&amp;lt;noinclude&amp;gt;&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&amp;lt;/code&amp;gt;タグ内にそのユーザーボックステンプレートに関する簡潔な解説を書き（&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;&amp;lt;noinclude&amp;gt;&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&amp;lt;/code&amp;gt;タグ内に書かれた文章はそのテンプレートを呼び出したページには表示されません）、Category:ユアペディアのユーザーボックス|Category:ユアペディアのユーザーボックス]]にUserに続く名前で登録します（例：&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[Category:ユアペディアのユーザーボックス|OS:Linux]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&amp;lt;/code&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
*OSやブラウザなどテンプレートの正式名称が長くなるものについては、[[Template:Babel|Babelテンプレート]]で利用しやすいように3文字程度の短い名前でテンプレートの[[Yourpedia:リダイレクト|リダイレクト]]を作成します（例：&amp;lt;code&amp;gt;{{tl|User lin}}&amp;lt;/code&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
*カテゴリは[[:Category:ユアペディアン]]以下に「ＸＸＸのユアペディアン」のような名称で作成します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カテゴリやテンプレートは利用せず、一個だけ自分の利用者ページのみに簡単なボックスを表示させる場合は、&amp;lt;code&amp;gt;{{tl|Userbox}}&amp;lt;/code&amp;gt;を使用します：&lt;br /&gt;
{| width=&amp;quot;100%&amp;quot; style=&amp;quot;background:none&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:500px&amp;quot;|入力&lt;br /&gt;
!出力&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| valign=&amp;quot;top&amp;quot; |&lt;br /&gt;
&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{&amp;lt;/nowiki&amp;gt;Userbox &amp;lt;small style=&amp;quot;color:#555555&amp;quot;&amp;gt;←ID記号を右にする場合「-r」を、両面にする場合「-2」を「Userbox」の後に追加&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;/code&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;|&amp;lt;/nowiki&amp;gt;id-s     = 12 　&amp;lt;small style=&amp;quot;color:#555555&amp;quot;&amp;gt;←ID記号のフォントの大きさ(両面ボックスの場合「id1-s/id2-s」)&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;/code&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt; &lt;br /&gt;
&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;|&amp;lt;/nowiki&amp;gt;id-fc    = blue 　&amp;lt;small style=&amp;quot;color:#555555&amp;quot;&amp;gt;←ID記号の色(両面ボックスの場合「id1-fc/id2-fc」)&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;/code&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;|&amp;lt;/nowiki&amp;gt;id       = &amp;lt;nowiki&amp;gt;[[&amp;lt;/nowiki&amp;gt;画像:Crystal kthememgr.png|44px]]　&amp;lt;small style=&amp;quot;color:#555555&amp;quot;&amp;gt;←アイコン画像またはID記号(両面ボックスの場合「id1/id2」)&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;/code&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;|&amp;lt;/nowiki&amp;gt;info     = この利用者はＸＸＸです。 　&amp;lt;small style=&amp;quot;color:#555555&amp;quot;&amp;gt;←文章本文&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;/code&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;}}&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&amp;lt;/code&amp;gt;&lt;br /&gt;
| valign=&amp;quot;top&amp;quot; |&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left; border:solid {{{1|#000000}}} 1px; margin:1px&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; style=&amp;quot;width:238px; background:{{{2|yellow}}}&amp;quot;&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width:45px; height:45px; background:{{{1|green}}}; text-align:center; font-size:{{{5|12}}}pt; color:blue&amp;quot; | '''{{{3|[[画像:Crystal kthememgr.png|44px]]}}}'''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left; vertical-align:middle; font-size:8pt; padding:4pt; line-height:1.25em; color:#000000&amp;quot; | {{{4|この利用者はＸＸＸです。}}}&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
*Templateを作る場合は、この入力の1行目「{{Userbox」を「{{subst:Userbox」にしてテンプレートページに投稿してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウィキプロジェクト ==&lt;br /&gt;
ユーザーボックスの一般的な運用・新規作成に関しては[[Yourpedia:ウィキプロジェクト ユーザーボックス]]において管轄しています。ユーザーボックスの乱造は[[ウィキペディア]]などにおいても問題になっていますので（2006年2月現在）、新たにユーザーボックスを作成しようと思われる方やユーザーボックスに関して何らかの問題を抱えている方はこのプロジェクトページのほうもぜひご覧下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ユーザーボックスの分野一覧 ==&lt;br /&gt;
;言語&lt;br /&gt;
*[[Yourpedia:バベル|バベル]]（言語コードを有するもの）&lt;br /&gt;
*[[Yourpedia:方言バベル|方言バベル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者サブページのユーザーボックス一覧ページ ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--この上にリンクを入れる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ここにリンクを入れる前によくお読みください。&lt;br /&gt;
*リンクを貼る前に、[[Help:条件文|簡単な条件文]]を使ってユーザーボックスを少しでも減らせないかをお考えください。&lt;br /&gt;
*例えば、写真だけが違う2つのユーザーボックスは、&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{テンプレート名|引数1|引数2}}&amp;lt;/nowiki&amp;gt;の引数を利用して1つのユーザーボックスのページだけで2つの写真を表示できます。&lt;br /&gt;
*もしこのことについて不明な点があればここのノートページへお気軽にどうぞ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[Yourpedia:Template メッセージの一覧/利用者名前空間]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja|Wikipedia:ユーザーボックス}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{基本方針とガイドライン2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ゆうさあほつくす}}&lt;br /&gt;
[[Category:ユアペディアのユーザーボックス|*]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:ユーザーボックス]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88:%E5%88%9D%E5%BF%83%E8%80%85%E6%A1%88%E5%86%85&amp;diff=300829</id>
		<title>テンプレート:初心者案内</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88:%E5%88%9D%E5%BF%83%E8%80%85%E6%A1%88%E5%86%85&amp;diff=300829"/>
				<updated>2015-08-25T05:16:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: ページの置換、白紙化、荒らし行為&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{| style=&amp;quot;vertical-align:top; border:1px solid #abf5d5; background-color:#f1fcf5;padding:0&amp;quot;&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;border-bottom:1px solid #abf5d5; background-color:#d0f5e5; padding:0.2em 0.5em 0.2em 0.5em; font-size:80%; font-weight:bold;&amp;quot;| &lt;br /&gt;
Very nice site!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''&amp;lt;big&amp;gt;こんにちは。はじめまして! ユアペディアへようこそ!&amp;lt;/big&amp;gt;''' ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;big&amp;gt;Yourpedia (ユアペディア)は、情報を知りたい貴方のための、よりよい情報源を目指しているインターネット百科事典です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアは元々は海外のサイトであり日本語の情報源としては情報の精度が悪く百科事典としては使いにくいだろう、ということで、信頼性の高い日本語の百科事典を作るプロジェクトとしてYourpediaは立ち上げられました。 &lt;br /&gt;
*&amp;lt;big&amp;gt; 初心者の方はまず'''[[Yourpedia:基本方針|基本方針]]'''をお読みになって、ユアペディアの方針や利用方法について学んでください。&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &amp;lt;big&amp;gt;【重要】児童・学生のみなさんは'''[[Yourpedia:児童・生徒の方々へ|児童・生徒の方々へ]]'''を必ずお読みください。&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &amp;lt;big&amp;gt;ユアペディアがウィキペディアと大きく違う部分は[[Yourpedia:編集についての方針|先編集主義]]を採っています。執筆・編集するときは注意してください。&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;big&amp;gt;稀にユアペディアに無関係なものを投稿する人がいます。[[Yourpedia:Yourpediaは何でないか|Yourpediaは何でないか]]をお読みください。&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;big&amp;gt;最近、ジョークネタを投稿する方が多いですが、ユアペディアはジョークサイトではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===このページについて===&lt;br /&gt;
この「議論」というページでは、問題が発生した時に他のユーザーと議論をするページです。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;big&amp;gt;[[Yourpedia:署名|署名]] - ノートページでコメントをする際は必ず署名をしてください。編集画面の上部にある署名アイコン(左上の１０個並んでいるボタンのうち、右から２つ目のサインマーク)（[[File:Insert-signature.png]]）を押すか、--&amp;amp;#126;&amp;amp;#126;&amp;amp;#126;&amp;amp;#126;と入力すると、投稿時に自動的に署名に変換されますので文章の最後に入れてください。&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''困ったときは？''' ===&lt;br /&gt;
* &amp;lt;big&amp;gt;[[Yourpedia:利用案内|利用案内]] -　ユアペディアの機能や使い方に関する質問はここでできます。&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &amp;lt;big&amp;gt;[[Yourpedia:FAQ|FAQ]] - ユアペディアについてのよくある質問と回答集です。&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;big&amp;gt;[[Help:目次|ヘルプ]] - ユアペディアの使い方を説明したページの一覧です。&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &amp;lt;big&amp;gt;[[Yourpedia:コミュニティ・ポータル|コミュニティ・ポータル]] - 利用者のための総合的なポータルページです。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;big&amp;gt;削除してほしいものは[[Yourpedia:削除要請への対応ガイドライン|こちらを]]お読みください。&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:&amp;lt;big&amp;gt;'''新！姉妹プロジェクト「Yourbooks」始動！'''&amp;lt;/big&amp;gt; &lt;br /&gt;
新しい姉妹プロジェクト[[Yourbooks:メインページ|Yourbooks]]が始まりました。こちらもよろしくお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===この「ようこそ」について===&lt;br /&gt;
この「ユアペディアへようこそ」はユアペディアの新規ユーザーに貼り付けています。ユアペディアは自由な百科事典ですが、ウィキペディアと勘違いしている方や無関係なものを書き込み方も多いため貼り付けています。今一度上記の案内をご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ユアペディアの機能や使い方に関してわからないことがあったら'''[[Yourpedia:基本方針|基本方針]]'''で質問できます。&lt;br /&gt;
*{{PAGENAME}}さんがユアペディアにおいて実り多き執筆・活動をなされることを楽しみにしております。&lt;br /&gt;
__NOTOC__&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{テンプレート:新規ユーザーにお知らせ}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%B8%E6%9C%AC%E5%87%9B&amp;diff=300681</id>
		<title>丸本凛</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%B8%E6%9C%AC%E5%87%9B&amp;diff=300681"/>
				<updated>2015-08-23T04:09:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: ページの置換、白紙化、荒らし行為&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:丸本凛1.jpg|350px|thumb|丸本 凛]]&lt;br /&gt;
'''丸本 凛'''（まるもと りん、[[2005年]][[4月23日]] - ）は[[日本]]の[[女性]][[モデル]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元キッズモデル[[小学生]]アイドルグループのメンバー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール ==&lt;br /&gt;
* 氏名 - 丸本凛（まるもとりん）&lt;br /&gt;
* 生年月日 - 2005.04.23&lt;br /&gt;
* 身長 - 132センチ&lt;br /&gt;
* 血液型 - Ｂ型&lt;br /&gt;
* 出身地 - [[東京都]]&lt;br /&gt;
* ニックネーム - りんりん&lt;br /&gt;
* 好きな言葉 - すみっこぐらし&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物 - [[シーザーサラダ]]&amp;amp;[[ステーキ]]&lt;br /&gt;
* 趣味 - お菓子作り、近所のワンちゃんと遊ぶこと&lt;br /&gt;
* 特技 - 側転、立ブリッジ、[[テニス]]、[[あやとり]]&lt;br /&gt;
* 学園での役割 - 最年少♪スポーツ万能みんなの妹♥&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 動画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:丸本凛2.jpg|350px|thumb|丸本 凛]]&lt;br /&gt;
* キヤノン　EOSKiss　運動会特集&lt;br /&gt;
* SUUMO　芝浦エアレジデンス　「しばうらうらら」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スチール ===&lt;br /&gt;
* 松屋GINZA　ちびっこバーゲン &lt;br /&gt;
* そごう西武七五三2012&lt;br /&gt;
* 東京建物　クレヴィア芦花公園&lt;br /&gt;
* キヤノン　EOSKiss　運動会特集&lt;br /&gt;
* SUUMO　インプレスとタワー芝浦エアレジデンス&lt;br /&gt;
* セサミ&lt;br /&gt;
* Sho→boh 小学生アイドル特集&lt;br /&gt;
* トップエールファイヤー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.st-bonapro.net/profile/rin.html 丸本凛（まるもとりん） / 聖ボナプロ学園 オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/st-bonapro/theme-10076588711.html 本人のブログ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:丸本凛3.jpg|350px]]　[[Image:丸本凛4.jpg|350px]]　[[Image:丸本凛5.jpg|350px]]　[[Image:丸本凛6.jpg|350px]]　[[Image:丸本凛7.jpg|350px]]　[[Image:丸本凛8.png|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まるもとりん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性モデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:2005年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロリコン]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%96%B0%E5%9B%BD%E7%AB%8B%E7%AB%B6%E6%8A%80%E5%A0%B4&amp;diff=300234</id>
		<title>新国立競技場</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%96%B0%E5%9B%BD%E7%AB%8B%E7%AB%B6%E6%8A%80%E5%A0%B4&amp;diff=300234"/>
				<updated>2015-08-12T07:12:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: ページの置換、白紙化、荒らし行為&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!--{{スタジアム情報ボックス&lt;br /&gt;
| スタジアム名称 = 新国立競技場（仮称）&lt;br /&gt;
| 愛称 = &lt;br /&gt;
| 所在地 = [[東京都]][[新宿区]][[霞ヶ丘町]]10番1号他&amp;lt;br&amp;gt;[[渋谷区]][[千駄ヶ谷]]一丁目15番1号他&lt;br /&gt;
| 位置 = {{ウィキ座標度分秒|35|40|41|N|139|42|53|E}}&lt;br /&gt;
| 緯度度 = |緯度分 = |緯度秒 = &lt;br /&gt;
| 経度度 = |経度分 = |経度秒 = &lt;br /&gt;
| 起工 = &amp;lt;s&amp;gt;[[2015年]]（平成27年）10月1日&amp;lt;/s&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;[[2016年]]（平成28年）1 - 2月&amp;lt;ref name=&amp;quot;chunichi20150721&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 開場 = &amp;lt;s&amp;gt;[[2019年]]（平成31年）3月31日&amp;lt;/s&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;[[2020年]]（平成32年）春&amp;lt;ref name=&amp;quot;haru&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 修繕 = &lt;br /&gt;
| 拡張 = &lt;br /&gt;
| 閉場 = &lt;br /&gt;
| 取り壊し = &lt;br /&gt;
| 所有者 = [[日本スポーツ振興センター]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;JSCは建築主（施主）でもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 運用者 = &lt;br /&gt;
| グラウンド = &lt;br /&gt;
| ピッチサイズ = &lt;br /&gt;
| 照明 = &lt;br /&gt;
| 大型映像装置 = &lt;br /&gt;
| 建築主 = 日本スポーツ振興センター（JSC）&lt;br /&gt;
| 設計者 = 【ザハ案】&amp;lt;br&amp;gt;[[ザハ・ハディッド|ザハ・ハディド]]（デザイン監修&amp;lt;ref name=&amp;quot;ashihara&amp;quot;&amp;gt;[http://www.umashi-kuni.com/ashihara.htm 「レガシー・プランを考える」 芦原太郎氏] - NPO法人 美し国づくり協会、2014年6月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;）&amp;lt;br&amp;gt;[[日建設計]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;[[国立霞ヶ丘陸上競技場#新国立競技場 国際デザイン・コンクールの概略|コンペ]] No.34&amp;lt;/ref&amp;gt;・[[梓設計]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;コンペ No.32&amp;lt;/ref&amp;gt;・[[日本設計]]・[[アラップ]]設計共同体（[[JV]]）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jpnsport.go.jp/newstadium/Portals/0/yushikishakaigi/20150707_03_siryou2_5.pdf （案）（基本設計時からの主な変更点等）] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/building/news/20140124/649110/ 日建設計JVが基本設計に着手] - ケンプラッツ、2014年1月27日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/building/news/20140818/673870/?ST=print09 新国立競技場、実施設計段階で施工予定者を選定] - ケンプラッツ、2014年8月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.kensetsu-databank.co.jp/osirase/detail.php?id=27867 新国立競技場(仮称)] - 建設データバンクKDB&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 建設者 = 【ザハ案】&amp;lt;br&amp;gt;[[大成建設]]（スタンドなど）&amp;lt;ref name=&amp;quot;taisei201507&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;[[竹中工務店]]の予定（屋根など）&lt;br /&gt;
| 旧称 = &lt;br /&gt;
| 使用チーム、大会 = [[ラグビーワールドカップ2019]]（[[2019年]]、予定→断念）&amp;lt;br&amp;gt;[[東京オリンピック (2020年)|東京オリンピック]]（[[2020年]]、予定）&amp;lt;br&amp;gt;[[東京パラリンピック (2020年)|東京パラリンピック]]（2020年、予定）他&lt;br /&gt;
| 収容能力 = （2015年7月現在の計画）&amp;lt;br&amp;gt;約 80,000人&lt;br /&gt;
| アクセス = [[東日本旅客鉄道|JR]][[中央線各駅停車]]、[[千駄ケ谷駅]]・[[信濃町駅]]&amp;lt;br&amp;gt;[[都営地下鉄大江戸線]]、[[国立競技場駅]]&amp;lt;br&amp;gt;[[東京メトロ銀座線]]、[[外苑前駅]]&lt;br /&gt;
}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''新国立競技場'''（しんこくりつきょうぎじょう）は、[[国立霞ヶ丘陸上競技場]]の全面建替工事によって建設される予定の[[競技場]]。[[東京都]]の[[新宿区]]と[[渋谷区]]にまたがる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[文部科学省]]所管の[[独立行政法人]]、[[日本スポーツ振興センター]]（JSC）が運営主体で施設所有権も持つ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jpnsport.go.jp/newstadium/Portals/0/yushikishakaigi/20150707_05_siryou4.pdf 資料4 新国立競技場の事業手法に関する検討] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[東京オリンピック (2020年)|2020年東京オリンピック]]・[[東京パラリンピック (2020年)|東京パラリンピック]]の[[オリンピック・スタジアム|メイン会場]]となる予定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
{{See also|国立霞ヶ丘陸上競技場#「新国立競技場」への建て替え}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 前身 ===&lt;br /&gt;
[[国立霞ヶ丘陸上競技場]]（通称：国立競技場、[[2015年]]解体）の前身は、[[明治神宮外苑競技場]]（[[1957年]]解体）。[[1958年アジア競技大会|第3回アジア競技大会]]（[[1958年]]）の開催決定や、[[1960年東京オリンピック構想|1964年夏季オリンピック]]の東京の開催地立候補（[[1960年]]）を受けて、「国際大会に相応しい競技場」にするべく全面建替工事を実施した（1958年3月開場）。その際に[[明治神宮]]から[[文部省]]（当時）に移管され、国立のスポーツ施設となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この2つの大会後も、[[陸上競技]]・[[サッカー]]・[[ラグビー]]などや、[[コンサート]]などの、会場として数多く使われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 五輪誘致と建替決定 ===&lt;br /&gt;
[[2008年]]、施設の老朽化などを理由に、陸上と球技の兼用競技場&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20140307/enn1403071736026-n1.htm 日本のスポーツ100年　新国立の“これから”を考えて] - ZAKZAK、2014年3月9日 [[後藤健生]]さん「国立競技場の100年」&amp;lt;/ref&amp;gt;から[[球技場]]への転換も含めた、「調査研究協力者会議」を設立（代表：[[浅見俊雄]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/building/news/20080602/522050/ 国立競技場の本格的改修を検討、文部科学省] - ケンプラッツ、2008年6月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://web.archive.org/web/20080529155905/http://mainichi.jp/select/wadai/news/20080529k0000m040153000c.html 大規模改修も視野…研究会29日発足 文科省] - 毎日、2008年5月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[2016年東京オリンピック構想|2016年夏季オリンピックの東京誘致活動]]では、[[晴海]][[埠頭]]に新建設予定だった[[東京オリンピックスタジアム]]をメイン会場（開閉会式・陸上・サッカー決勝・マラソンのゴール）に、国立競技場はサッカーの会場に用いる計画とした。しかし、開催誘致に失敗し（[[第121次IOC総会|2009年10月]]）、調査は終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{see also|リオデジャネイロオリンピック|東京オリンピックスタジアム}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして[[2011年]]、[[東日本大震災]]（[[3月11日]]）後の[[7月16日]]に再立候補を表明。[[2020年東京オリンピック構想|2020年夏季オリンピックの東京誘致活動]]では「既存施設の活用」をテーマに、今度は国立競技場をメイン会場に計画した。しかし、「施設の老朽化対策」「国際大会の開催誘致に対応できるスタンドの増設や競技場規格への改修」などが求められた。文科省（スポーツ・青少年局が担当部署&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/select/news/20150728k0000e040171000c.html 文科省：新国立担当局長が辞職 事実上の更迭か] - 毎日、2015年7月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;）とJSCは協議を重ね、1億円の改修調査費（2012年度予算）を用いて調査もした&amp;lt;ref name=&amp;quot;miss&amp;quot;/&amp;gt;[[中川正春]]文科相も「誘致の中のポイント」と語った&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mext.go.jp/b_menu/daijin/detail/1311702.htm 中川正春文部科学大臣記者会見録] - 文部科学省、平成23年10月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{see also|#改修案の見送り}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[2012年]]2月になると、「8万人収容」「開閉式ドーム屋根（夏季五輪のメイン会場で初&amp;lt;ref&amp;gt;読売、2015年7月17日 朝刊39面 「再考 新国立」&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/feature/TO000299/20150719-OYT1T50055.html 新国立「安いほどいい」…菅氏、金額明言はせず] - 読売、2015年7月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;）設置」とする国立競技場の全面建替工事の基本構想が発表され、[[河野一郎_(JOC理事)|河野一郎]]JSC理事長（2011年10月就任）は改築という言い方で「世界一のものを作りたい」と決意表明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mxtv.co.jp/mxnews/news/201202177.html 国立競技場改築に向け 河野理事長「世界一のものを」] - TOKYO MX、2012年2月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;（[[フランス]]の[[スタッド・ド・フランス]]を例にも挙げた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.challengers.tv/seijun/2012/12/2106.html 「第1回 世界一のスタジアムづくり」] - 挑戦者たち CHALLENGERS.TV [[二宮清純]]の視点、2012年12月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;）。「レガシー」（未来への遺産）という言葉も、たびたび使われ続けた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://apa-appletown.com/nagatacho/1181 第180回 どっちもどっち] - AppleTown 「[[馳浩]]の永田町通信」 2015年8月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;gaitare&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ザハ設計案が選ばれる ===&lt;br /&gt;
2012年7月13日、JSCと[[#有識者会議|有識者会議]]が「新国立競技場基本構想国際[[建築設計競技|デザインコンクール]]」の実施を決定。スポーツ施設が集積する[[明治神宮外苑]]の狭い立地に、「人と環境にやさしい」を含む計4の大枠や、「2019年9月の[[ラグビーワールドカップ2019|ラグビーW杯]]（2009年7月28日に開催地決定）の会場使用に間に合うこと」「8万人規模」「開閉式の屋根」「延床面積約290,000m&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;」などの細かい指定&amp;lt;ref name=&amp;quot;listening&amp;quot;/&amp;gt;を募集要項（11, 14-17頁）に記載した。「総工事費は、約1,300億円程度を見込んでいる」（21頁）などもあった&amp;lt;ref name=&amp;quot;youkou&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7月20日から9月25日までの応募総数は、計46件（海外34・国内12）。技術調査・予備審査・一次審査で11件（海外7・国内4）に絞り&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkei.com/news/print-article/?R_FLG=0&amp;amp;bf=0&amp;amp;ng=DGXNASFK1602H_W4A610C1000000 「ザハ」なぜ選ばれた 審査激論の中身] - ケンプラッツ（日経アーキテクチュア 2014年6月4日付の記事）&amp;lt;!-- http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/building/news/20140603/665311/?ST=print09 --&amp;gt;を基に再構成&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/building/news/20121030/589409/?ST=print 新国立競技場コンペ、11点が最終審査に] - ケンプラッツ、2012年10月31日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jpnsport.go.jp/newstadium/Portals/0/compe/20140530_compereport_2_obosakuhin_1.pdf II 応募作品紹介46作品（登録順）-1/2] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jpnsport.go.jp/newstadium/Portals/0/compe/20140530_compereport_2_obosakuhin_2.pdf II 応募作品紹介46作品（登録順）-2/2] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jpnsport.go.jp/newstadium/Portals/0/compe/20140530_compereport_4_nyushosakuhin.pdf IV 入賞作品] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;、17番：[[イギリス]]の[[ザハ・ハディッド|ザハ・ハディド]]の作品をグランプリとして採用した{{Refnest|group=&amp;quot;注&amp;quot;|最優秀賞2,000万円。他に2作品が受賞した。2番：[[オーストラリア]]のAlastair Richardson（Cox Architecture・優秀賞700万円）と、34番：[[日本]]の[[妹島和世]]（[[SANAA]]事務所 ＋ [[日建設計]]・入選300万円）&amp;lt;ref name=&amp;quot;saiyo&amp;quot;&amp;gt;[http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK1402U_U2A111C1000000/ 1300億円で建て直し 英建築家案を採用] - 日経新聞、2012年11月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。}}。流線形のデザインで、開閉式屋根を支える2本の巨大な「キールアーチ」や、「スカイブリッジ」などが特徴&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.city.shinjuku.lg.jp/content/000162343.pdf#page=22 新宿区第55回景観まちづくり審議会 報告2 資料 21頁] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年11月7日の最終審査では「未来を示すデザイン」「スポーツ・イベントの際の実現性」「技術的チャレンジ」「実現性」の4項目を軸に判断された（議事録10頁）&amp;lt;ref name=&amp;quot;compe gijiroku&amp;quot;&amp;gt;[http://2020-tokyo.sakura.ne.jp/_src/sc1191/91e682r89f190r8db888cf88f589ef.pdf 国際デザイン競技（第3回）審査委員会 議事録] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;。2015年7月、審査委員長だった[[安藤忠雄]]は「アイデアのコンペ」だったという認識を示した&amp;lt;ref name=&amp;quot;idea&amp;quot;&amp;gt;[http://mainichi.jp/area/news/20150716ddg041050006000c.html 審査会「アイデアコンペ」 デザインで安藤氏] - 毎日、2015年7月16日 西部夕刊&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{See also|国立霞ヶ丘陸上競技場#新国立競技場 国際デザイン・コンクールの概略}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2020五輪が東京に決定 === &lt;br /&gt;
[[2013年]][[9月7日]]（日本時間8日）、[[第125次IOC総会]]にて、2020年夏季オリンピックの開催地が東京（56年ぶり2度目）に決定された（当時のIOC会長は[[ジャック・ロゲ]]）。そのため新国立競技場が[[2020年夏季オリンピック|2020年東京オリンピック]]の[[オリンピック・スタジアム|メイン会場]]として使用されることとなった。開閉会式の他、陸上競技とサッカーに使用予定（当初は[[オリンピックラグビー競技|7人制ラグビー]]の会場にもなる計画があったが2015年6月に[[調布市]]の[[東京スタジアム (多目的スタジアム)|東京スタジアム]]へ変更となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/sports/news/1489505.html 東京五輪で28競技中26の会場決定] - 日刊スポーツ、2015年6月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、日本が招致を検討している[[2023 FIFA女子ワールドカップ]]のメイン会場として使用される可能性も2013年11月、浮上した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sanspo.com/soccer/print/20131127/jpn13112705060002-c.html 2023年女子W杯日本招致へ！選手強化優先で19年は回避] - サンスポ、2013年11月27日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 着工目前、計画の白紙化 ===&lt;br /&gt;
[[2014年]]夏季に現施設撤去・解体工事の開始、[[2015年]]秋頃に建替着工、[[2019年]]に竣工（当初は3月で後に5月に変更&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/sports/news/1507597.html ラグビー平尾理事「早く着工する方向で」新国立問題] - 日刊スポーツ、2015年7月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;）を目指すことになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお本競技場の建設に伴い、敷地内のJSC本部の建物（一旦仮事務所へ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tokyo-np.co.jp/article/culture/new_stadium/list/CK2015080602000199.html JSCビル建て替え 文科相「見直せない] - 東京新聞、2015年8月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;）と南に隣接する[[日本青年館]]{{Refnest|group=&amp;quot;注&amp;quot;|日本青年館等の新ビルについては、[[岸記念体育会館]]（[[原宿]]）を移転させる案もあった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/othersports/182120/ 岸記念体育会館移転にゴーサイン] - 東スポ、2013年9月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。}}を解体した上で、両者を一体化したビルを建設する計画も決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに南側にある[[公営住宅|都営]]霞ヶ丘アパート（[[1961年]]建設、全10棟、約300戸）を取り壊す予定となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.afpbb.com/articles/-/2968443 東京五輪の影に浮かび上がる立ち退き問題] - AFPBB、2013年9月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;（観客の滞留スペースとなる公園にするため）。住民（多くは高齢者&amp;lt;ref&amp;gt;『[[世界 (雑誌)|世界]]』 2014年8月号『東京五輪で奪われる「終のすみか」 霞ヶ丘アパート立ち退き問題』永尾俊彦&amp;lt;/ref&amp;gt;）を立ち退かせ、なじみの無い近隣の都営住宅へ転居&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/414189/ 立ち退き問題難航 五輪のための転居に反発] - 東スポ、2015年6月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://e.jcc.jp/news/9835926/ 新国立競技場・建設で立退き・51年住み慣れたアパート・住民の本音] - JCCテレビ、TBSテレビ【[[白熱ライブ ビビット]]】2015年7月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/select/news/20150724k0000m040135000c.html 団地取り壊し、高齢者に負担…迷走に戸惑い] - 毎日、2015年7月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;させることで、地域のコミュニティが壊されることが懸念された。反対住民や支援者でつくる「霞ヶ丘アパートを考える会」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kasumigaoka2020.blogspot.jp/ 霞ケ丘アパートを考える会]&amp;lt;/ref&amp;gt; は[[2014年]]7月15日、[[東京都]]に要望書を提出した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sportsspecial.mainichi.jp/news/20140716ddlk13050228000c.html 建て替え 立ち退き反対、声聞いて 都営団地住民、知事に要望書] - 毎日（東京都内版）、2014年7月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2015年]]5月18日、[[下村博文|下村]]文科相は、工期・費用の問題から計画の縮小を発表。「開閉式屋根は[[2020年夏季オリンピック|オリンピック]]後に設置する」「（ピッチまでの距離が遠くなる短所を補うための&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/kansai/sports/news/OSK200911060032.html セレッソ大阪ホーム、お隣の長居球技場に移転へ] - 朝日 関西版、2009年11月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;）可動式観客席（15,000席）を仮設に変更してオリンピック終了後には取り外す」などとした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sp.mainichi.jp/sports/news/20150519k0000m050093000c.html 開閉式屋根は後回し…文科省が計画を見直し] - 毎日、2015年5月18日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[#高額コストへの批判|費用等への批判]]が世間にあったが、同7月7日、[[#有識者会議|有識者会議]]（第6回）にて、予定通りの10月着工への施設内容や整備スケジュールなどが承認された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{See also|#改修案・代替案}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年7月17日、[[安倍晋三]]首相が（本日）2020年の東京五輪までに間違いなく完成することができると確信し決断。記者団に（ザハ案による）計画の白紙化、そして予定していた[[ラグビーワールドカップ2019|ラグビーW杯]]（2019年9月）の新国立での開催断念{{Refnest|group=&amp;quot;注&amp;quot;|「ラグビーW杯の主会場の目安は6万人以上の収容能力」とされていたことから、[[横浜国際総合競技場]]＝日産スタジアムなどへの会場変更を検討するべきという意見も出ていた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2015070902000143.html 社説・コラム：負の遺産は造れない] - 東京新聞、2015年7月9日 朝刊5面&amp;lt;/ref&amp;gt;。}}を表明した&amp;lt;ref name=&amp;quot;aruiha&amp;quot;/&amp;gt;。同日、下村文科相は、2020年春までの完成を目標とすることを明らかにした&amp;lt;ref name=&amp;quot;haru&amp;quot;&amp;gt;[http://web.archive.org/web/20150720220645/http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150717/k10010156441000.html 2020年春までの完成目標] - NHK、2015年7月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{see also|ラグビーワールドカップ2019#新国立競技場での開催断念・代替会場}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 立地・交通 ==&lt;br /&gt;
敷地はおよそ南北方向に、縦長。土地に高低差があるため、低い西側の地面全体を人工地盤（コンクリート）で約10m嵩上げする案も検討されているという&amp;lt;ref name=&amp;quot;jimen&amp;quot;&amp;gt;[http://www.news-postseven.com/archives/20150720_336788.html 新国立 屋根取り付けのため五輪後に長期開店休業の懸念あり] - NEWSポストセブン（週刊ポスト2015年7月31日号）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西側の一部敷地などの地権者は、[[東京都]]となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://web.archive.org/web/20150519163638/http://www.data-max.co.jp/company_and_economy/2014/08/13595/0819_o1311_02/ 神宮外苑地区都市計画の全貌（2）] - NETIB-NEWS、2014年8月19日 大根田康介&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 西：[[東京都道418号北品川四谷線|都道418号]]（外苑西通り）、北：[[東京都道414号四谷角筈線|都道414号]]、東：区道43-670号、南：区道43-690号の、4つの道路に囲まれる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jpnsport.go.jp/newstadium/Portals/0/yushikishakaigi/20150707_06_sankousiryou_1.pdf#page=5 参考資料 新国立競技場 基本設計説明書（概要版）-1 2 設計の前提条件] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;sekkeizu&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/100/172488.html 時論公論 「どうする五輪メインスタジアム計画」] - NHK解説委員室、2013年11月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/image/j131109_06.jpg （JPG画像）オリンピック後の活用] - NHK解説委員室、2013年11月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jpnsport.go.jp/newstadium/Portals/0/compe/20140530_compereport_7_boshuyoko_3.pdf#page=8 募集要項等 153頁] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* スタジアム建物は都立[[明治公園]]や[[日本青年館]]があった区画に入り込む予定&amp;lt;ref name=&amp;quot;sekkeizu&amp;quot;/&amp;gt;。2012年のコンペの募集要項（19頁）では、公園部分の面積を新宿区・渋谷区それぞれの範囲内に再配置するなどの条件を提示していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;youkou&amp;quot;&amp;gt;[http://2020-tokyo.sakura.ne.jp/_src/sc1694/04-3_90v8d9197a78ba38bz8fea8d918ddb83f83u83c839383r839383y814095e58fw97v8d80.pdf 国際デザイン競技募集要項] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 最寄り駅&lt;br /&gt;
**北側：[[都営地下鉄大江戸線]]・[[国立競技場駅]]、[[東日本旅客鉄道|JR]][[中央線各駅停車]]・[[千駄ケ谷駅]]（反対側の線路には[[新宿御苑]]が隣接）および[[信濃町駅]]&lt;br /&gt;
**南側：[[東京メトロ銀座線]]・[[外苑前駅]]&lt;br /&gt;
* [[明治神宮外苑]]エリアにある。西には[[東京体育館]]。北東には[[首都高速4号新宿線]]・[[外苑出入口]]、[[重要文化財]]の[[聖徳記念絵画館]]。南には[[明治神宮野球場]]、[[秩父宮ラグビー場]]などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 工事の進行状況 ==&lt;br /&gt;
[[File:Jingu gaien-6.JPG|thumb|千駄谷門側から見た解体工事の状況（2015年4月18日撮影）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ザハ案における発注者支援業務は、山下設計&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;[[#2012年の国際設計競技の概略|コンペ]] No.12&amp;lt;/ref&amp;gt;・山下ピー・エム・コンサルタンツ・建設技術研究所JVが担当した&amp;lt;ref name=&amp;quot;PFI&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「新国立競技場 発注者支援業務 プロジェクト取組体制」（2013年8月特定時点）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.ypmc.co.jp/topics/news/790/ 新国立競技場 発注者支援業務 特定のお知らせ] 山下ピー・エム・コンサルタンツ（山下PMC）2013年8月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** [[山下設計]] - 建築（意匠）、建築（構造）、電気設備の各検証&lt;br /&gt;
** 山下ピー・エム・コンサルタンツ（山下PMC） - 全体マネジメント、機械設備検証&lt;br /&gt;
** [[建設技術研究所 (企業)|建設技術研究所]] - 土木検証&lt;br /&gt;
** [[川口衞]] 構造設計事務所 - 構造アドバイザー&lt;br /&gt;
** [[尾島俊雄]]研究室 - 環境アドバイザー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 状況&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| || 解体工事の開始が入札の不調などのため遅れた。基礎の一部は解体せずに流用するなど一部計画を変更した&amp;lt;ref name=&amp;quot;kaitai&amp;quot;&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASH5D5KL9H5DUQIP022.html 国立競技場のスタンド解体終わる 10月から新国立建設] - 朝日、2015年5月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; nowrap|[[2013年]]11月 || 総床面積29万[[平方メートル|m&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;]]から22万5000m&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;への縮小が発表&amp;lt;ref name=&amp;quot;shukusho&amp;quot;&amp;gt;[http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000016825.html 「新国立競技場」22％縮小へ…「景観損なう」批判で] - テレ朝、2013年11月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; nowrap|[[2014年]]{{0}}5月 || ザハ案の基本設計が発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gizmodo.jp/2014/05/post_14682.html 「新国立競技場」の基本設計がまとまり、規模縮小版の模型も公開！] ギズモード・ジャパン2014年5月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|8月 || JSCが技術協力会社を募る&amp;lt;ref name=&amp;quot;asetta&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|12月 || スタンド工区を[[大成建設]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;[[大成建設]]は旧国立競技場の建設にも携わった。&amp;lt;/ref&amp;gt;と1億2400万円で、屋根工区を[[竹中工務店]]と1億2500万円で契約締結し、受注予定の両社による「設計技術協力」が開始。履行期限は3月31日までで、2015年度に新たに契約し直す予定&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.decn.co.jp/?p=22144 スポーツ振興センター／国立競技場新営の技術協力業務／施工予定2社と契約] - 日刊建設工業新聞 2015年1月22日4面&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; nowrap|[[2015年]]{{0}}5月 || 開閉式屋根の完成を2020年の[[2020年夏季オリンピック|オリンピック]]終了後に延期する方針を、下村文科相が発表した。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://web.archive.org/web/20150522103945/http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150519/k10010084281000.html 五輪後の屋根設置 “開催に影響なし”] - NHK、2015年5月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|5月 || スタジアム本体の解体作業が完了。9月末までに建物基礎の取り壊し、がれき処理終了を目指す&amp;lt;ref name=&amp;quot;kaitai&amp;quot;/&amp;gt;。地下を掘る（大量の残土が発生する&amp;lt;ref name=&amp;quot;naiteiru&amp;quot;&amp;gt;[http://mainichi.jp/shimen/news/20150610dde012050006000c.html 迷走する新国立競技場 「聖地」が泣いている] - 毎日、2015年6月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;）前に、旧国立を支えていた杭（5000 - 10000本あるとされる）を抜く必要があるという&amp;lt;ref name=&amp;quot;fueru&amp;quot;&amp;gt;[http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150703-00000018-nkgendai-spo 新国立競技場 「高床式スタジアム」で総工費まだ増える可能性] - 日刊ゲンダイ、2015年7月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20150701&amp;quot;&amp;gt;[http://web.archive.org/web/20150708170431/http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150701-00000555-san-spo 新国立競技場の財源に切り札…命名権売却浮上 寄付金と合わせて200億円目標とは] - 産経、2015年7月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|7月7日 || ザハ案の実施設計が発表&amp;lt;ref name=&amp;quot;sekkeizu&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|7月9日 || スタンド等の工事を請け負う[[大成建設]]にJSCが一部資材を発注し、施工業者と本件初となる契約を締結（契約額32億9400万円）。基礎工事を10月から開始し、スタンド、屋根、外装・内装、フィールドの順で着手する予定&amp;lt;ref name=&amp;quot;taisei201507&amp;quot;&amp;gt;[http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2015071002000123.html 新国立契約、見切り発車 資材発注 大成建設と33億円] - 東京新聞、2015年7月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|7月14日 || 7月中にも、JSCはキールアーチ用の資材を発注する予定と報じられた&amp;lt;ref name=&amp;quot;hacchu&amp;quot;/&amp;gt;。全工期の最初の工程は免震装置で、2番目の工程はキールアーチを固定する地中構造物の工事を予定という報道もあった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nennai&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|7月17日 || 一転、[[安倍晋三]]首相が計画白紙化を表明&amp;lt;ref name=&amp;quot;aruiha&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 費用 ==&lt;br /&gt;
[[File:Jingu gaien-4.JPG|thumb|現場に掲載された建築計画のお知らせ（2015年4月6日撮影）]]&lt;br /&gt;
建設費は当初1300億円で、最大時には約3000億円までの膨張が判明した（[[#ザハ・ハディド案|ザハ案]]）。コンペ開始の2012年7月、文科省の参事官・山崎雅男（後のJSC新国立競技場設置本部長）は「お金がかかりすぎないかについても評価していただく」と求めていたという&amp;lt;ref name=&amp;quot;yukue2&amp;quot;&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASH742SY8H74UTQP002.html さまよう聖地 新国立のゆくえ（中）「新国立、当初から費用問題認識 祝賀ムードが危機感消す」] - 朝日、 2015年7月10日 朝刊21面（朝日新聞デジタル一部分）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年7月7日の[[#有識者会議|有識者会議]]（第6回）では増額要因として、「巨大なアーチ構造を持つ新競技場の特殊性」「（[[東日本大震災]]や都心部の大型再開発などから&amp;lt;ref name=&amp;quot;asetta&amp;quot;&amp;gt;[https://messe.nikkei.co.jp/ac/news/131442.html 「新国立」の図面、面子より現実性、整備費2520億円、大成・竹中、JSCと攻防、資材・人件費が高騰。] - 日経メッセ 建築・建材展（2015年7月7日 / 日経産業新聞）&amp;lt;/ref&amp;gt;）建設資材や労務費の高騰」「消費増税」の3点が挙げられた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/olympic/2020/20150707-OYT1T50164.html 新国立、増額要因やはり「特殊性」…計画案承認 ] - 読売、2015年7月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。このうち、キールアーチの費用に関しては、鉄骨が3次元構造のため特注品&amp;lt;ref name=&amp;quot;yukue2&amp;quot;/&amp;gt;となり、高度な技術を持つ施工可能な業者が数社しかなく、価格競争が起きにくく高止まりするといわれる&amp;lt;ref name=&amp;quot;assari&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年7月21日にJSCが、民主党「公共事業再検討本部」へ提出した資料では、すでに約59億円の支出があるという&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASH7P571QH7PUTQP01C.html 新国立競技場、59億円契約済み 相当部分戻らぬ見込み] - 朝日、2015年7月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 約14億7000万円（当初の契約13億円&amp;lt;ref name=&amp;quot;risk1&amp;quot;/&amp;gt;＋α&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.huffingtonpost.jp/2015/07/17/new-and-old-national-stadium_n_7815472.html 「新国立競技場は、こうやって仕切り直しなさい」新しいプランはこれだ] - ハフポスト、2015年7月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;） - ザハ側へのデザイン監修料&lt;br /&gt;
* 約36億5000万円 - 設計業務（日建設計、梓設計、日本設計、アラップ設計共同体）&lt;br /&gt;
* 約{{0}}7億9000万円 - 技術協力（施工予定業者・設計の大成建設、竹中工務店）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後8月10日には、61億2000万円が回収が不可能と、改められた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/politics/20150810-OYT1T50140.html 新国立見直しで首相、文科相の更迭を否定] - 読売、2015年8月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ザハと完全に契約解除した場合、損害賠償などが発生する恐れもあるという&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/general/news/1506276.html 新国立問題、JSC「デザイン変える方がリスク大」] - 日刊スポーツ、2015年7月13日20面&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 他とのコスト比較 ===&lt;br /&gt;
従来の[[オリンピック・スタジアム|オリンピックメインスタジアム]]の総工費はおよそ、ロンドンが約800億円、リオが約550億円、北京が約500億円、シドニーが約680億円、アテネが約350億円となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.huffingtonpost.jp/2014/06/23/how-much-new-national-stadium_n_5520920.html 新国立競技場は「ザハ・ハディドの呪い」？ 過去のオリンピックと値段を比べてみた] - ハフポスト、2014年6月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.huffingtonpost.jp/2015/07/09/athens-stadium_n_7760774.html 新国立競技場はどうなる？ アテネ・オリンピックが遺した廃墟たち] - ハフポスト、2015年7月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;kaichikuhi&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7万2327人収容の[[横浜国際総合競技場]]（日産スタジアム、1998年完成）は、総工費が603億円&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissan&amp;quot;&amp;gt;[http://www.nissan-stadium.jp/qa/detail.php?m=4&amp;amp;a=40#Q1 Q&amp;amp;A] - 日産スタジアム&amp;lt;/ref&amp;gt; だった。最近の国内外の大規模競技場では、観客1席あたり100万円程度が建設単価の上限だが、新国立を約1600億円とした場合、1席あたり約200万円になる&amp;lt;ref&amp;gt;『新国立競技場、何が問題か』（槇文彦・大野秀敏：編著、平凡社、2014年）所収『これからの100年のために―あとがきにかえて』大野秀敏、p181&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ザハ案では、総工費とは別に将来負担する修繕費と大規模改修費だけで約975億円を予定し、年間維持費が約35 - 45億円（旧国立は約4億円、埼玉スタジアムは約6億円、横浜国際総合競技場は約7億円&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissan&amp;quot;/&amp;gt;）と想定されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 試算の変遷 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! &amp;lt;ref name=&amp;quot;miss&amp;quot;&amp;gt;[http://gendai.ismedia.jp/articles/print/44143 民主党の「信じがたいミス」が諸悪の根源だ！] - 現代ビジネス、2015年7月13日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;misekake&amp;quot;&amp;gt;[http://www.tokyo-np.co.jp/article/culture/new_stadium/list/CK2015080802100004.html&amp;lt;!-- http://2020-tokyo.sakura.ne.jp/_src/sc1844/938c8b9e90v95b720150808036.pdf --&amp;gt; 新国立工費 業者「3000億円」と試算も JSC「2100億円」と報告] - 東京新聞、2015年8月8日 朝刊1面&amp;lt;/ref&amp;gt; !! [[文部科学大臣|文科相]] !! !! nowrap|総工費&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;（[[億|億円]]） !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| nowrap|[[2011年]]{{0}}9月30日 || style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; nowrap|[[中川正春]]&amp;lt;br&amp;gt;（[[民主党 (日本 1998-)|民主党]]）|| 文科省 || 1000&amp;lt;br&amp;gt;見込み || 「建て替え調査費」を翌年度予算の概算要求に盛り込むと発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/graph/2015/08/07/20150807org00m050007000c/002.html ＜検証・新国立競技場白紙撤回＞政府迷走、遅れた決断 （画像2）] - 毎日、2015年8月7日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| nowrap|[[2012年]]{{0}}2月12日 || rowspan=2 style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; nowrap|[[平野博文]]&amp;lt;br&amp;gt;（民主党） || nowrap|五輪招致申請資料 || &amp;lt;br&amp;gt;'''1000''' ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5月14日 || 施設建築WGにて&amp;lt;br&amp;gt;藤原誠の発言 || 1000 || 「1000億円というイメージ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;listening&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{0}}7月13日 || style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; nowrap|[[田中真紀子]]&amp;lt;br&amp;gt;（民主党）|| デザインコンペ要項 || &amp;lt;br&amp;gt;'''1300''' ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| nowrap|[[2013年]]{{0}}8月{{0}}5日 || rowspan=9 style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|[[下村博文]]&amp;lt;br&amp;gt;（[[自由民主党 (日本)|自民党]]） || nowrap|&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/sports/news/20131019k0000m040145000c.html 「新国立」最大3000億円に膨らむ…見直しへ] - 毎日、2013年10月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;[[JV]]の試算&amp;lt;br&amp;gt;JSCが文科省へ報告 || '''3000'''&amp;lt;br&amp;gt;超 || 10月23日に文科相は国会答弁で明かした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mext.go.jp/b_menu/daijin/detail/1340688.htm 下村博文文部科学大臣記者会見録] - 文部科学省、平成25年10月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11月26日 || [[日本スポーツ振興センター|JSC]]有識者会議&amp;lt;br&amp;gt;（第4回）承認 || &amp;lt;br&amp;gt;'''1852''' || 解体費67億円&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/general/news/1506255.html 2520億円の新国立は誰のもの？責任所在あいまい] 日刊スポーツ 2015年7月13日&amp;lt;/ref&amp;gt;、本体1785億円。床面積を25％削減。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12月26日 || 文科省と財務省&amp;lt;br&amp;gt;が合意 || 上限&amp;lt;br&amp;gt;'''1699''' || 解体費67億円、本体1395億円、周辺整備費237億円。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASF0TKY201312270083.html 新国立競技場、総工費は1699億円 来年1月から設計] - 朝日、2013年12月27日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2014年]]{{0}}5月28日 || JSC有識者会議&amp;lt;br&amp;gt;（第5回）承認 || nowrap|&amp;lt;small&amp;gt;基本設計&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;'''1625''' || '''※''' 本体整備1388億円、周辺整備費237億円。 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2014年10月{{0}}5日 || ''[[槇文彦|槇]]グループの試算'' || 2500 || &amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tokyo-np.co.jp/article/culture/culture_news/CK2014121202100028.html 「新国立」総工費 さらに900億円増 建築家・槇氏ら試算] - 東京新聞、2014年10月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| nowrap|[[2015年]]1月 - 2月 || ''[[大成建設|大成]]・[[竹中工務店|竹中]]の試算'' || 3000&amp;lt;br&amp;gt;超 || 圧縮案（仮設席化、開閉式屋根の先送り）以前。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/olympic/2020/20150604-OYT1T50160.html「新国立」建設費2500億か、計画から大幅増] - 読売、2015年6月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{0}}2月13日 || nowrap|''JVの試算''&amp;lt;br&amp;gt;JSCが文科省へ報告 || &amp;lt;br&amp;gt;2100 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{0}}7月{{0}}7日 || JSC有識者会議&amp;lt;br&amp;gt;（第6回）承認 || nowrap|&amp;lt;small&amp;gt;実施設計&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;'''2520''' || 屋根950億円、スタンド1570億円&amp;lt;ref name=&amp;quot;PFI&amp;quot;/&amp;gt;。可動席の費用&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2535142.html 「新国立競技場、総工費に可動式の座席費用を含まず」] - TBS、2015年7月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;や計72億円の整備費（[[ペデストリアンデッキ|歩行者デッキ]]など&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.hochi.co.jp/topics/20150713-OHT1T50292.html 新国立2520億円でも無理だった 周辺整備費72億円を未記載] - 報知、2015年7月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;）、五輪後に設置予定の開閉式屋根の費用は含まず。人工地盤の工費も含まれていなかったともいわれる&amp;lt;ref name=&amp;quot;jimen&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7月17日 || [[安倍晋三|安倍首相]]が発表 || 未定 || style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|「計画をゼロベースで見直す」&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''※''' 2013年7月時点の単価による概算で、[[消費税]]率は5％で計算。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 財源と都の負担 ===&lt;br /&gt;
; 確保分&lt;br /&gt;
: [[2015年]]7月8日現在、計626億円は確保している（残る3/4分以上は未定）&amp;lt;ref name=&amp;quot;dekirudake&amp;quot;&amp;gt;[http://www.sankei.com/politics/print/150708/plt1507080045-c.html 東京都の費用負担、国と都が作業チーム設置へ 舛添氏「できるだけ協力」] - 産経、2015年7月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:* 392 億円 - 国費&lt;br /&gt;
:* 125 億円 - [[日本スポーツ振興センター|JSC]]の「スポーツ振興基金」切り崩し&lt;br /&gt;
:* 109 億円 - [[スポーツ振興くじ]]（サッカーくじ、toto）の2013・2014年度売上の5％{{Refnest|group=&amp;quot;注&amp;quot;|この財源利用の提案者として、スポーツWGのメンバーだった[[友近聡朗]]（当時[[民主党 (日本 1998-)|民主党]]参院議員）がいる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.ninomiyasports.com/sc/modules/bulletin/article.php?storyid=4190 第54回 理想の国立競技場へ] - SPORTS COMMUNICATIONS、2012年3月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 未定分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:* 毎年度 &amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2015062502000142.html 新国立、2520億円で契約へ 財源1000億円超不足] - 東京新聞、2015年6月25日 朝刊&amp;lt;/ref&amp;gt;50 億円超 - [[スポーツ振興くじ]]（サッカーくじ、toto）の2015年度以降の売上の5％&lt;br /&gt;
:* 500 億円 - 東京都の負担（下村文科相が5月18日に舛添都知事に要請&amp;lt;ref name=&amp;quot;dekirudake&amp;quot;/&amp;gt;）&lt;br /&gt;
:* 200 億円 - [[命名権]]（[[ネーミングライツ]]）、寄付&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20150701&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の「スポーツ振興基金」（国費で補填も&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/news/CK2015071902000133.html 五輪後も国民負担 国費で毎年5億円補填] - 東京新聞、2015年7月19日 朝刊&amp;lt;/ref&amp;gt;）や[[スポーツ振興くじ]]「toto」（どちらもJSCが運営）の使用によって、アスリートの強化費などが減ることが危惧されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.j-cast.com/tv/2015/06/30239000.html 選手より新国立競技場!?巨額建設費ねん出で削られそうな強化予算] - J-CASTテレビウォッチ、2015年6月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本スポーツ界の「聖地」ともいわれる国立施設への命名権導入には、懸念の声も上がるが、2000年シドニー五輪の[[スタジアム・オーストラリア|メイン会場]]が「ANZスタジアム」となった例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 都の負担&lt;br /&gt;
「新'''[[国立]]'''競技場」（NEW NATIONAL STADIUM JAPAN&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jpnsport.go.jp/newstadium/tabid/368/Default.aspx 新国立競技場｜NEW NATIONAL STADIUM JAPAN]&amp;lt;/ref&amp;gt;）という名称・位置付けでありながら、国の費用負担分が少ないという状況を2015年7月、[[森喜朗]]（[[東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会|東京大会組織委]]会長）は指摘した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/select/news/20150718k0000m040122000c.html 「国が一番負担少ない」…森会長チクリ] - 毎日、2015年7月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし、施主で一部費用負担するJSCは、国から政府出資金を得て活動している団体である&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jpnsport.go.jp/corp/koukai/zaimu/tabid/105/Default.aspx 資本金の額] - JSC&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[猪瀬直樹]]都知事（当時）は2013年10月25日、「1500億円でやれば都に負担を求める必要はまったくない」と定期会見で発言した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://iwj.co.jp/wj/open/archives/108165 20年東京五輪 新国立競技場 猪瀬知事、規模維持したまま整備費圧縮可能] - IWJ Journal、2013年10月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
下村文科相は舛添都知事に2015年5月18日、周辺整備費用500億円の負担を要請したが、[[地方財政法]]（国立施設における地方自治体の建設経費負担を原則禁止）を根拠に、難色を示した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.huffingtonpost.jp/2015/06/09/local-finance-act-storynew-national-stadium_n_7549026.html 新国立競技場、舛添知事「都に費用負担を求めるのは違法」→下村文科相「法律つくる」] - ハフポスト、2015年6月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.huffingtonpost.jp/2015/06/11/local-finance-act-storynew-national-stadium_n_7566384.html 新国立競技場、舛添要一都知事「憲法違反だ」 都への費用負担巡り文科省を牽制] - ハフポスト、2015年6月12日&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後7月8日、舛添都知事は遠藤五輪相と会談し、都の負担の在り方を検討する作業チームを設置することで合意した&amp;lt;ref name=&amp;quot;dekirudake&amp;quot;/&amp;gt;。都が負担した場合、純粋な寄付なのか、開場後に一部収益が分配される契約になるのかどうかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{see also|#民間委託}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 高額コストへの批判 ===&lt;br /&gt;
[[2015年]]5月22日には舛添都知事が、現行案での建設の中止と、機能性やコストを重視した競技場の必要性を、[[スポーツ報知]]の取材で訴えた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.hochi.co.jp/topics/20150522-OHT1T50045.html 舛添都知事、新・新国立競技場「現状ダメならやり直すべき」] - 報知、2015年5月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同6月末、費用がかさむ現行案維持に関して、[[朝日新聞]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASH6X4VGYH6XUSPT003.html 新国立競技場―新たな選択肢で出直せ] - 朝日、2015年6月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[読売新聞]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/editorial/20150629-OYT1T50152.html 社説：工費圧縮へ設計から出直せ] - 読売、2015年6月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[毎日新聞]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/opinion/news/20150627k0000m070124000c.html 社説：納得できぬ見切り発車] - 毎日、2015年6月27日&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[東京新聞]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2015062502000169.html 社説：国民にツケを回すな] - 東京新聞、2015年6月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;など各紙が[[社説]]で疑問を唱えた。7月には見直しを求める意見が、元オリンピック日本代表らからネット上などで数件出た&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.hochi.co.jp/topics/20150711-OHT1T50247.html 新国立にアスリート続々反対 五輪戦士 ラグビー元代表が反対表明] - 報知、2015年7月12日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://datazoo.jp/tv/%E5%A0%B1%E9%81%93LIVE+%E3%81%82%E3%81%95%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%EF%BC%81%E3%82%B5%E3%82%BF%E3%83%87%E3%83%BC/873079 報道LIVE あさチャン！サタデー 2015/07/11(土)放送] TVでた蔵 五輪メダリスト[[有森裕子|有森さん]] 涙の訴え&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各党の動きもあった。都議会[[公明党]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.saitou-yasuhiro.com/blog/index.php?eid=715 【都議会第二回定例会討論から～①新国立競技場整備費負担問題]&amp;lt;/ref&amp;gt;や[[日本共産党]]都議団&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jcp-tokyo.net/2015/0604/113100/ 新国立競技場整備 国の責任で] - 日本共産党東京都委員会&amp;lt;/ref&amp;gt;は2015年6月に都の負担を問題視した。[[民主党 (日本 1998-)|民主党]]は同月、「公共事業再検討本部」を新設した（本部長：[[蓮舫]]）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://web.archive.org/web/20150630122849/http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/politics/politics/1-0146223.html 民主、新国立競技場問題追及へ 担当組織トップに蓮舫氏] - どうしんウェブ、2015年6月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[維新の党]]最高顧問でもある大阪市の[[橋下徹]]市長は7月9日の定例会見で、ザハ案の費用に対して「教育政策に税金を回すべき」と語った&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/select/news/20150710k0000m010052000c.html 新国立競技場：橋下市長、政府方針を批判] - 毎日、2015年7月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20150710/dms1507101205014-n1.htm 膨れあがった整備費に批判続々 橋下市長に渡辺謙も…] - ZAKZAK、2015年7月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。同日、[[東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会|東京大会組織委]]の顧問でもある[[松田公太]]参院議員（[[日本を元気にする会]]）も、[[実業家]]（[[タリーズコーヒージャパン]]創業者）の視点から批判した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.hochi.co.jp/topics/20150709-OHT1T50143.html タリーズジャパン創業者の松田公太参院議員、新国立コストは「非常にずさんな計画」] - 報知、2015年7月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[次世代の党]]の[[松沢成文]]参院議員は7月14日、遠藤五輪相と下村文科相に、「今の（計画の）状況は危険だと（[[森喜朗|森]]会長に）説明してほしい」と訴えた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/sports/news/1507210.html 松沢参院議員が森会長いさめよと訴え 新国立問題] - 日刊スポーツ、2015年7月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://matsuzawa.com/report/2015/07/post-253.html 新国立競技場建設に関するコメント] - 松沢しげふみ公式サイト 2015年7月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自民党の動き ===&lt;br /&gt;
* 自民党行革本部の「無駄撲滅プロジェクトチーム」（座長：[[河野太郎]]衆院議員&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/CN/201409/CN2014092501001760.html 新国立競技場、無駄撲滅で議論 自民PT] - 47NEWS、2014年9月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;）は建設計画の内容を審議し、2013年11 - 12月に文科省やJSCなどへ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.taro.org/2013/11/post-1423.php ずさんな新国立競技場] -  河野太郎ブログ、2013年11月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.taro.org/2013/12/post-1430.php 新国立競技場の予算上限は1300億円] - 河野太郎ブログ、2013年12月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;、翌2014年9月25日&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.taro.org/2014/09/post-1523.php 自民党行政改革推進本部長に就任しました] - 河野太郎ブログ、2014年9月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;から建築関係者へ、ヒアリングを実施した&amp;lt;ref name=&amp;quot;risk1&amp;quot;&amp;gt;[http://www.tokyo-sports.co.jp/blogwriter-watanabe/24516/ ラグビーW杯に間に合わない！？新国立“リスク判定”へ①] - 東スポ、2014年9月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tokyo-sports.co.jp/blogwriter-watanabe/24575/ ラグビーW杯に間に合わない！？新国立“リスク判定”へ②] - 東スポ、2014年9月27日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2015年7月&lt;br /&gt;
* 6日 - [[後藤田正純]]衆院議員が計画見直しを訴えたことが明らかとなった（[[スポーツ報知]]）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.hochi.co.jp/topics/20150706-OHT1T50078.html 後藤田正純議員、新国立計画に与党内から初の反対「巨額投じる意味あるのか」] - 報知、2015年7月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 8日 - [[菅義偉]]官房長官が会見で、このデザインの提示によって、IOC総会で東京が五輪開催を勝ち取った経緯もあると、ザハ案の維持をアピールした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/sports/news/20150709k0000m010018000c.html 官房長官：新国立競技場デザイン「変更は信用失墜] - 毎日、2015年7月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 10日 - [[安倍晋三]]首相からはこれまで特に発言はなかったが&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.com/column/print/150708/clm1507080008-c.html 【社説検証】巨大アーチ式に反対の声 産経「首相が前面に出よ」] - 産経、2015年7月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;、衆院平和安全法制特別委員会で民主党の[[辻元清美]]議員からの質問に対し、デザインが決定したのは2012年11月で「国際コンペをやると約束し、監修権等をザハさんに与えると決まったのが2012年11月、我々が政権につく前のことだ」「民主党政権時代にザハ案でいくということが決まり、オリンピックを誘致することが決まった」等と述べ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.huffingtonpost.jp/2015/07/10/new-national-museum_n_7774166.html?ncid=tweetlnkjphpmg00000001 新国立競技場について安倍首相「民主党時代に決まったこと」]&amp;lt;/ref&amp;gt;高額であることを初めて認めた上、国際コンペをやり直したとしてもラグビーW杯にも五輪にも間に合わないとの考えを示した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/general/news/1504741.html 安倍首相も新国立「高いとおっしゃるのはその通り」] - 日刊スポーツ、2015年7月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 10日 - 下村文科相はデザイン選考の在り方（デザインが決定したのは2012年11月で当時の文科相は[[田中真紀子]]）を検証する考えを示し、審査委員長だった[[安藤忠雄]]について「何らかの形で発言してほしい」と述べた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://web.archive.org/web/20150710035544/http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150710/k10010145981000.html 文科相 デザイン選考の在り方検証が必要] - NHK、2015年7月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.com/sports/news/150710/spo1507100023-n1.html 下村文科相、欠席の安藤忠雄氏に注文「何らかの形で発言して」] - 産経、2015年7月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;（安藤は16日に会見を開いた&amp;lt;ref name=&amp;quot;idea&amp;quot;/&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 15日 - 政府が新国立の建設計画を見直す方向であるという情報が夜、浮上した。この日は、自民党など与党が「安全保障関連法案」の採決を衆院特別委員会で実施し可決に至った&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sanspo.com/sports/news/20150715/oly15071519370005-n1.html 批判続出の新国立、建設計画を見直しへ 19年ラグビーＷ杯は使用困難の可能性も] - サンスポ、2015年7月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 16日 - 党の若手ら約70人の議員が建設計画見直しの勉強会を立ち上げた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/mv/mplus/news/post_93804 自民「新国立競技場」勉強会立ち上げ：Mプラス] - テレ東、2015年7月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 17日 - [[安倍晋三|安倍]]首相が計画白紙化を決断したと表明&amp;lt;ref name=&amp;quot;aruiha&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 計画見直し ==&lt;br /&gt;
=== 安倍首相の白紙化決断 ===&lt;br /&gt;
2015年7月17日の午後、[[安倍晋三|安倍]]首相が[[森喜朗]]（[[東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会|東京大会組織委]]会長）らとの会談後、計画白紙化を決断したと表明。その理由を「やはりコストが当初の予定よりも大幅に膨らみ、国民の皆様あるいはアスリートたちからも大きな批判がありました」と語った&amp;lt;ref name=&amp;quot;aruiha&amp;quot;&amp;gt;[http://www.ntv.co.jp/pda/news/304629.html 新国立競技場「白紙に戻す」安倍首相が表明] - 日テレ、2015年7月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;。今月、各メディア（[[読売新聞]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/politics/20150716-OYT1T50019.html 世論反発、政権ダメージ回避…新国立計画見直し] - 読売、2015年7月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;や[[日本放送協会|NHK]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://web.archive.org/web/20150717125222/http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150714/k10010149881000.html 世論調査 新国立競技場「納得できない」81％] - NHK、2015年7月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;など）が[[世論調査]]を実施し、現行デザイン案への民意が数値化されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3連休明けの7月21日、政府は[[#関係閣僚会議・推進室|関係閣僚会議・推進室]]を開設した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
遠藤五輪相は、アスリートや有識者らからの意見聴取を7月末から開始した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/general/news/1515550.html 「新国立」野球場改築案に佐藤真海「国立は聖地」] - 日刊スポーツ、2015年7月31日&amp;lt;/ref&amp;gt;。平岡英介JOC専務理事が（プレ大会の早期開催のため）2019年12月までの完成を求めるなど自主的に訪れる例も出ている&amp;lt;ref name=&amp;quot;hiraoka&amp;quot;&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/general/news/1515713.html 「新国立19年12月までの完成を」とJOC平岡理事] - 日刊スポーツ、2015年7月31日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安倍首相は8月7日、白紙化決断の理由として、7月に下村文科相から「今月中に見直しを行えばぎりぎり大会に間に合う」との報告を受けたことも明らかにした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.com/politics/news/150808/plt1508080010-n1.html 新国立見直しで首相「最終責任は私に」] - 産経、2015年8月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新デザインの選定方法 ===&lt;br /&gt;
2015年7月21日、下村文科相は整備計画の策定期限を「秋までに」とし、着工は「来年1、2月になる」と表明した&amp;lt;ref name=&amp;quot;chunichi20150721&amp;quot;&amp;gt;[http://www.chunichi.co.jp/article/front/list/CK2015072102000248.html 新国立を来年1、2月に着工 文科相表明] - 中日新聞、2015年7月21日 夕刊&amp;lt;/ref&amp;gt;。そして、今回実施するコンペは、デザイン・設計・施工を一括した「デザインビルド」方式とすることを示唆した。工期短縮や総工費の抑制につながる一方、入札金額を重視した場合は品質の低下を懸念する声もある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/sports/news/20150722k0000m050095000c.html デザインビルド方式で 品質低下招く恐れも] - 毎日、2015年7月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、「建設会社と組むには世界的なデザイナーでないと現実的に難しい」という意見（前回2012年のコンペに応募した[[左高啓三|左髙啓三]]）などもある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://p.jcc.jp/news/9841214/ 過去の“改修案”から見えるコストダウンのヒントは？] - JCCテレビ、TBSテレビ【[[ひるおび!]]】2015年7月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。早くも、ザハ案に参加した大成建設と竹中工務店は、再参加する方針を固めた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.iza.ne.jp/kiji/economy/news/150723/ecn15072321350045-n1.html 新国立競技場 大成、竹中が再入札参加へ ブランドや実績強化狙う] - イザ！（産経）2015年7月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回のデザイン選定は、[[#有識者会議|有識者会議]]（JSCが7月23日に同日付で解散したと発表&amp;lt;ref name=&amp;quot;kaisan&amp;quot;&amp;gt;[http://www.nikkei.com/article/DGXLZO89679190U5A720C1000000/ JSC、新国立の有識者会議を解散 計画白紙撤回で] - 日経新聞、2015年7月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;）ではなく、「整備計画再検討推進室」を中心に進めることになった。舛添都知事は7月20日、「建築についての有識者は殆どおらず」などとし、有識者会議（JSCの諮問機関）の活動を停止すべきと提言していた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/shintomasuzoe/entry-12052495115.html 国民に祝福される新国立競技場建設を：提言] - 舛添要一オフィシャルブログ、2015年7月20日&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、遠藤五輪相は7月24日、今回のコンペに関しても「JSCが主体となって行う」と明言した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.hochi.co.jp/topics/20150724-OHT1T50109.html 新国立デザイン、新コンペも「JSCが運営主体となる」遠藤五輪相が明言] - 報知、2015年7月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 国民意識調査の実施 ===&lt;br /&gt;
7月末から、[[首相官邸]]ホームページの特設サイトに、「皆さまの新国立競技場についてのご意見をお聞かせください。」というコーナーが設置された&amp;lt;ref&amp;gt;{{Twitter status|Naikakukanbo|627024363577958400|内閣官房@Naikakukanbo 0:53 - 2015年7月31日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;（[[#外部リンク]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに8月4日正午 - 17日の間、推進室は新国立について[[Yahoo!ニュース]][[意識調査]]でも、意見を募集した（選択形式で2設問）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000056088.html 新国立問題、コスト、魅力…ネットで国民に意見募集] - テレ朝、2015年8月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1508/04/news069.html 新国立競技場、政府がネットでアンケート調査 コスト削減策など広く意見を募る] - ITmedia ニュース、2015年8月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 「新国立競技場、魅力あるスタジアムにするためには何が必要？」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://polls.dailynews.yahoo.co.jp/domestic/18142/vote 18142 新国立競技場、魅力あるスタジアムにするためには何が必要？] -  Yahoo!ニュース 意識調査&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** アスリート（競技者）にとって、使いやすい施設にする&lt;br /&gt;
** 景観、歴史、地域づくりなど、周辺地域との調和を図る&lt;br /&gt;
** 安全安心やバリアフリーを充実させると共に、女性の利用や環境にも配慮する&lt;br /&gt;
** 日本らしさ（先端技術、クールジャパン、おもてなし、和風など）に配慮する&lt;br /&gt;
** 優れたデザインにより、シンボル性・ランドマーク性を発揮する&lt;br /&gt;
** その他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 「新国立競技場、コスト抑制のために何をすべき？」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://polls.dailynews.yahoo.co.jp/domestic/18143/vote 18143 新国立競技場、コスト抑制のために何をすべき？] - Yahoo!ニュース 意識調査&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** 必要な機能や施設・設備の水準について、全面的に厳しく選別する&lt;br /&gt;
** メンテナンスが容易で、維持管理のしやすい施設となるよう留意する&lt;br /&gt;
** 収容人員について、必要性を見極めて、適切に設定する&lt;br /&gt;
** スポーツ競技のための機能に重点化する&lt;br /&gt;
** オリンピック・パラリンピックの開催スケジュールに間に合うよう、特殊な工事等を避ける&lt;br /&gt;
** その他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 申し入れ ===&lt;br /&gt;
* 7月21日 - ザハ事務所が日本政府に直接、建設に最後まで関わりたいと申し入れたことが報じられた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/general/news/1510972.html ザハ氏側、新国立関わりたい…政府に交渉申し入れ] - 日刊スポーツ、2015年7月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。翌22日、自民党内閣・文科両部会の合同会議では、ザハ案ベースの4社による設計案の再活用を、求める意見も出た&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/sports/news/1511052.html 新国立問題 ザハ案の再活用求める意見出る] - 日刊スポーツ、2015年7月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。JSCは23日、ザハ事務所の担当者（ジム・ヘベリン）と面会し、正式に契約解除を「伝えた」（書面上については不明）が、それでも担当者は引き続き計画に参加する希望を示した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/national/20150723-OYT1T50066.html ハディド氏側、引き続き新国立の計画参加希望] - 読売、2015年07月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 7月24日 - [[#関係閣僚会議・推進室|関係閣僚会議]]へ、[[日本建築家協会]]・[[日本建築士会連合会]]・[[日本建築士事務所協会連合会]]の3会から連名で「新国立競技場整備計画再検討にあたっての提言」が出された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kenchiku.co.jp/news/%E6%96%B0%E5%9B%BD%E7%AB%8B%E7%AB%B6%E6%8A%80%E5%A0%B4%E6%95%B4%E5%82%99%E8%A8%88%E7%94%BB%E5%86%8D%E6%A4%9C%E8%A8%8E%E3%81%AB%E3%81%82%E3%81%9F%E3%81%A3%E3%81%A6%E4%B8%89%E4%BC%9A%E4%BC%9A%E9%95%B7.html 新国立競技場整備計画再検討にあたって三会会長が提言を発表] - KENCHIKU、2015年7月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 8月7日 - 自民党行革本部（[[河野太郎]]）と内閣・文科両部会（[[稲田朋美]]政調会長）でまとめた「新国立競技場（オリンピックスタジアム）見直しプラン」が、安倍首相と遠藤五輪相に提出された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.taro.org/2015/08/post-1627.php 自由民主党の新国立競技場見直しプラン] - 河野太郎ブログ、2015年8月7日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;keisho&amp;quot;/&amp;gt;。[[駒沢オリンピック公園総合運動場陸上競技場]]（[[世田谷区]]）での陸上競技の代替開催案も含まれるが、すぐ側に[[国立病院機構東京医療センター]]があることや、最寄り駅の[[駒沢大学駅]]（[[東急田園都市線]]）の狭さなど、問題点も指摘されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://yukan-news.ameba.jp/20150806-97/ 新国立代替案「駒沢競技場」の利用　難題は多数存在] - 夕刊アメーバニュース、2015年8月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.j-cast.com/2015/08/07242299.html?p=all 五輪陸上競技場に駒沢公園改修が浮上 ただ、「手狭で老朽化」など難点が] - J-CASTニュース、2015年8月7日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 8月10日 - 関係閣僚会議の第2回会合で[[清宮克幸]]（ラグビー・ヤマハ発動機監督）は、首都東京に球技専用競技場を造るべきだと訴えた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/general/news/1521159.html 清宮パパ、長男活躍の甲子園引き合いに熱闘新国立] - 日刊スポーツ、2015年8月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。それまでも、陸上競技場でサッカーやラグビーをするという概念（陸上・球技兼用）が、世界のスポーツマーケティングにおける潮流からかけ離れているという、指摘もあった（2015年7月29日に自民党の内閣・文部科学部会の合同会議にも出席した&amp;lt;ref name=&amp;quot;yasuda&amp;quot;/&amp;gt;[[安田秀一]]）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.domecorp.com/column/048.php 社長コラム 「変わる勇気」] - [[ドーム (企業)|株式会社ドーム]]、2014年8月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。ラグビーに関しては、近隣にある[[秩父宮ラグビー場#建て替え計画|秩父宮ラグビー場]]と[[明治神宮野球場#建て替え計画|明治神宮野球場]]の場所交換による建替の計画が進行しており、用途の重複が想定される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 8月10日 - [[公明党]]推進本部の新国立に関する提言書を、[[浮島智子]]衆院議員から安部首相は受け取った&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jiji.com/jc/zc?k=201508/2015081000374 新国立「国民意見、丁寧に」＝公明、総工費に上限を－安倍首相] - 時事通信、2015年8月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150810/k10010184781000.html 首相 新国立競技場整備は国民も把握できるように] - NHK、2015年8月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== IOC・IPCの見解 ===&lt;br /&gt;
2015年7月1日、IOC調整委員会の[[ジョン・ダウリング・コーツ|ジョン・コーツ]]委員長（IOC副会長の一人でもある）は「建設は国および都のプロジェクトであり、（既存会場の活用などコスト削減を推奨する&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/sports/news/1500510.html IOC調整委員会、新国立競技場計画に理解] - 日刊スポーツ 2015年7月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;）[[アジェンダ2020]]の枠外にあるものと理解している」との見解を示した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://dentsu-ho.com/articles/2734 IOCから高評価 2020年東京大会 調整委員会会議] - [[電通|電通報]]、2015年7月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;。一方で同時期に、「IOCは国民にとって負担にならないか心配している」「（現行案を）もし変更したいのなら、できる」とも語った&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/sports/news/20150701k0000m050158000c.html ＩＯＣ副会長：新国立競技場建設「費用論争の早期解決を」] - 毎日、2015年7月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
計画白紙化が発表された7月18日、[[トーマス・バッハ]]IOC会長（2013年9月に[[ジャック・ロゲ]]から会長を継いだ）は、「唯一の関心は選手と観客が使いやすい、最先端のスタジアムであること。デザインはあまり重要ではない」と語った&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/olympic/2020/20150718-OYT1T50091.html IOC会長は撤回評価…「デザイン重要でない」] - 読売、2015年7月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[国際パラリンピック委員会]]（IPC）の[[フィリップ・クレーブン]]会長の7月14日、「最も重要なのは選手と観客が利用しやすいこと」「一定水準の競技場が必要」「コスト削減は常に考えるべき」などと述べた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.hochi.co.jp/sports/etc/20150715-OHT1T50056.html 国際パラリンピック委員会会長、新国立の「選手、観客の利便最重要」] - 報知、2015年7月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新デザインの課題条件 ==&lt;br /&gt;
=== 竣工予定の前倒し ===&lt;br /&gt;
2020年春という竣工予定を、[[プレオリンピック]]（プレ大会）実施などの点から、不安視する声もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安倍首相から白紙化発表があった[[2015年]]7月17日、[[竹田恒和]]JOC会長は「デザイン関係なく公約」とした8万人規模の確保と共に、「IOCからは必ずやるように言われている」と、プレ大会（新国立を五輪本番で利用する陸上とサッカー）を五輪前に開催する意向も示した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/newsflash/general/2015/07/17/0008218508.shtml JOC会長 新国立「8万人は確保を」] - デイリースポーツ、2015年7月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;（立候補ファイルには、2019年11 - 12月にサッカー、2020年2 - 4月に陸上の「テスト大会」を記載していた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sanspo.com/rugby/news/20150718/ruo15071805030001-n2.html 2019年ラグビーW杯メーン会場、日産スタジアムに代替か (2/2ページ)] - サンスポ、2015年7月18日&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ジョン・ダウリング・コーツ|ジョン・コーツ]]IOC調整委員長は、[[オリンピック放送機構|五輪放送サービス]]（OBS）の場所変更が生じた場合、観客席が減るなどの余波も懸念している。そのため今回、入札段階からIOCが協力することを申し出たという&amp;lt;ref name=&amp;quot;shiten&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
舛添都知事は8月6日、IOCには「新競技場は五輪開会の半年前に完成していないと準備が間に合わない」との意向があると明かし、2020年1月まで完成を前倒しするよう、政府に要請する考えを示した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/politics/20150806-OYT1T50079.html 舛添都知事、新国立の完成前倒しを政府に要請へ] - 読売、2015年8月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタジアムの規模 ===&lt;br /&gt;
開閉会式の開催は、五輪基準では「6万人収容のスタジアム」条件という情報がある（[[東京新聞]]）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2015080702000133.html 「新国立建設せず」も検討 自民、既存施設活用を提言] - 東京新聞、2015年8月7日 朝刊&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;keisho&amp;quot;&amp;gt;[http://www.tokyo-np.co.jp/article/culture/new_stadium/list/CK2015080802000194.html 文科相「8万人規模」継承] - 東京新聞、2015年8月8日 朝刊2面&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタジアムの規模に関しては2013年11月15日、IOCのフェリ五輪統括部長は8万人収容を改めて確認・要望した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.com/sports/news/131115/spo1311150005-n1.html 「8万人規模は守って」とIOC 実務者会議で東京側に要望] - 産経、2013年11月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2015年8月には、[[ジョン・ダウリング・コーツ|ジョン・コーツ]]IOC調整委員長が、「8万席を割っても容認するだろう」とコメントしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;shiten&amp;quot;&amp;gt;読売、2015年8月4日 朝刊13面 論点 「新国立 五輪後への視点必要」 ジョン・コーツ氏&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
=== 陸上サブトラック ===&lt;br /&gt;
白紙化を機に改めて、[[日本陸上競技連盟|日本陸連]]の[[尾縣貢]]専務理事（有識者会議（第3回）に[[河野洋平]]の代理で出席もした人物&amp;lt;ref name=&amp;quot;kuronuri&amp;quot;/&amp;gt;）は、これまで仮設となる可能性が高かった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.data-max.co.jp/2014/04/25/post_16457_o1311_01.html 疑問だらけの新国立競技場（前）] - NetIB-NEWS、2014年4月25日 大根田康介&amp;lt;/ref&amp;gt;「選手の練習用サブトラックの常設」を希望した&amp;lt;ref name=&amp;quot;tokyo20150718&amp;quot;&amp;gt;[http://www.tokyo-np.co.jp/article/culture/new_stadium/list/CK2015071802000137.html 新国立の計画白紙 「ファンの期待に応えねば」:新国立競技場問題] - 東京新聞、2015年7月18日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仮設すなわちオリンピック後に取り壊すことでは、陸上の国際大会を開けないなど、支障が指摘されていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;sendo&amp;quot;/&amp;gt;。当初は新競技場隣接で常設する話もあったが結局、仮設にする予定となっていた。[[#有識者会議|有識者会議]]傘下の「施設建築WG」第1回（2012年4月10日）では、当時の[[東京都都市整備局]]技監だった安井順一（現・都市整備局長）の「必ずしも恒久的な施設である条件ではない」との発言もあった&amp;lt;ref name=&amp;quot;gijiroku20141005&amp;quot;&amp;gt;[http://www.tokyo-np.co.jp/article/culture/culture_news/CK2014100502000207.html 「施設建築ワーキンググループ」議事録検証] 東京新聞 2014年10月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[2013年]]11月の有識者会議（第4回）での資料にも、陸上トラックが8レーンしかなく支障が生じている状態とも書かれていた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.livedoor.com/article/detail/10194064/ 現代ビジネス「新国立競技場の建設問題 いったい何が起きているのか？」] - ライブドアニュース 2015年6月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;。ザハ案の実施設計では、9レーンの陸上トラックが計画された（旧国立は8レーン）&amp;lt;ref name=&amp;quot;kansoka&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 屋根 ===&lt;br /&gt;
* 2012年のコンペでは、募集要項に「開閉式屋根の開口面積」に関する規定はなく、応募者によってその大きさはまちまちだった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jpnsport.go.jp/newstadium/Portals/0/compe/20140530_compereport_7_boshuyoko_3.pdf#page=25 VII 審査委員会設置要綱・募集要項・質疑応答 170頁 質疑回答書 18] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;。ザハ案の開口部の表面積は、基本設計・実施設計ともに約1万5000m&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;（長辺：約170m×短辺：約100m）としている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jpnsport.go.jp/newstadium/Portals/0/yushikishakaigi/20150707_06_sankousiryou_4.pdf#page=4 参考資料 新国立競技場 基本設計説明書（概要版）-4 3 施設計画 （11）開閉式遮音装置（屋根）] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;shaon&amp;quot;&amp;gt;[http://www.jpnsport.go.jp/newstadium/Portals/0/yushikishakaigi/20150707_03_siryou2_2.pdf#page=2 資料2 新国立競技場設計概要（案）（基本設計時からの主な変更点等）-22 基本設計時からの主な変更点（4）開閉式遮音装置] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 旧国立の芝は、その美しさでも知られた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jpnsport.go.jp/kokuritu/tabid/179/default.aspx 第1回 芝生のルーツ] 国立競技場&amp;lt;/ref&amp;gt;。新国立のピッチも天然芝にする予定だが、開閉式屋根では芝生に悪影響があるのではないかという指摘がある。実際、[[豊田スタジアム]]（有識者会議で[[張富士夫]]は「相当いいものができました」と語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;kuronuri&amp;quot;/&amp;gt;）、[[大分スポーツ公園総合競技場|大分銀行ドーム]]、[[御崎公園球技場|ノエビアスタジアム神戸]]、国外でも[[シンガポール・ナショナルスタジアム|シンガポール ナショナルスタジアム]]など、既存の開閉式サッカースタジアムでは、芝生の育成に苦労している&amp;lt;ref name=&amp;quot;ogura2&amp;quot;&amp;gt;[http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/272983/2/ 国立競技場の改築は実現不可能!? 2/2] - 東スポ、2014年6月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;。晴天時に屋根を開けて直射日光を取り込んでも、ドーム構造自体が、日照や風通しが悪くて水分が飛びにくい蒸れた環境であるなど、難点があるとされる。また、大型送風機を何台も使用して内部の空気を循環させるなどの対策は、維持管理の手間がかかるともいわれる&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.youtube.com/watch?v=_veX32sB78o 異論あり！新国立競技場(2) 維持費46億円と天然芝] - TBS 『[[報道特集]]』、2014年6月7日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tokyo-sports.co.jp/blogwriter-watanabe/26125/ 新国立競技場で注視すべきシンガポール深刻事態] - 東スポ、2014年10月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;naiteiru&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[小倉純二]]（[[日本サッカー協会]]名誉会長）は[[#有識者会議|有識者会議]]メンバーで2012年コンペの審査員も務めたが、2015年5月に「大幅な修正は国際的な信用を失う」と主張し、ザハ案の敢行をJSCらに求めた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.hochi.co.jp/topics/20150521-OHT1T50055.html 新国立「ウソいけない」サッカー協会、屋根付き8万人要求]  - 報知、2015年5月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。2018年以降の[[FIFAワールドカップ]]の開催には、開幕戦と決勝戦は8万人以上収容の競技場が必要な中で&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jpnsport.go.jp/newstadium/Portals/0/oshirase/20150115_gyoukakuhearing_shitsumonshohenokaitou/20150109_10_20140806_setsumeikaigaiyou.pdf#page=3 新国立競技場計画に関する説明会（概要） 3頁 平成26年7月7日] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;、それが日本には現在一つもなく、新国立で実現できれば誘致が可能となるというサッカー業界の事情が存在する&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.livedoor.com/article/detail/10321117/ 誰のための競技場か サブトラックなく、常設8万席も崩れ“聖地”足り得ないのに、整備費は膨らんでいく] - 産経、2015年7月7日&amp;lt;/ref&amp;gt;。小倉は2015年7月7日の有識者会議（第6回）で「開閉式の屋根がない限り、新国立競技場は永久に経営は赤字だとはっきりしている」と断言&amp;lt;ref name=&amp;quot;datou&amp;quot;/&amp;gt;、コンペ開催前の[[2012年]]5月14日には有識者会議の下部組織「施設建築WG（第2回）」で、「規模8万人、屋根を開閉式にする、椅子を可動式にする、この3点が最重要であるという結論になりました」と発表した人物（スポーツWG座長）でもあった。小倉も参加した2012年11月の[[#2012年の国際設計競技の概略|コンペ最終審査]]では、複数の委員から芝育成（[[人工芝]]の可否までも）について意見が飛び交った（議事録13頁）&amp;lt;ref name=&amp;quot;compe gijiroku&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{see also|日本サッカー協会#新国立競技場推進派としての活動}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[日本陸上競技連盟|日本陸連]]の風間明事務局長は2014年、「可動式屋根に関しては陸連としては賛成している」と明かした。青天井では風の影響を受けること、また、旧国立のショートトラックの向きは向かい風になる場合が多く好記録が出にくいという話もあり、トラックの向きを変えることは貴賓席に西日が当たるため厳しいという噂もある（オフレコ）と語った&amp;lt;ref name=&amp;quot;offreco&amp;quot;&amp;gt;[http://2020-tokyo.sakura.ne.jp/_src/sc1219/201494n88c8e893fa8cf689v8de092c964090l93fa967b97a48fe38ba38bz98a96bf8c8892e88de.pdf#page=2 神宮外苑と国立競技場を未来へ手わたす会 訪問レポート] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 舛添都知事は2015年5月19日、五輪の開会式が集中豪雨に遭った場合を懸念し、開閉式屋根の必要性を示唆した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.hochi.co.jp/topics/20150520-OHT1T50039.html 舛添知事、屋根なし新国立に危機感「豪雨の時どうするの」] - 報知、2015年5月20日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、都としては、神宮外苑の広場・主要スポーツ施設等を、「大規模災害時の防災拠点」と位置づけようとしている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.city.shibuya.tokyo.jp/kurashi/machi/pdf/jingugaien_tikukeikaku.pdf#page=1 東京都市計画地区計画の決定（東京都決定）] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;。一方、下村文科相は5月31日の「[[新報道2001]]」で、ラグビーW杯、五輪・パラリンピックに関して「観客席の上はあるんですけど、競技する上は屋根がないのが前提なんです」「年間10回以上コンサートを開ければ黒字になるというので、屋根を作ろうということになったんです」といった発言をした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.huffingtonpost.jp/2015/06/02/new-national-stadium-no-roof_n_7489798.html 新国立競技場、屋根はそもそもオリンピックに必要なかった] - ハフポスト、2015年6月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 耐火性、耐久性、遮音性などが求められる。[[#ザハ・ハディド案|ザハ案]]の開閉式屋根（遮音装置）は[[膜構造]]にする予定だった。曲線を多用した屋根構造であるため、2014年5月の基本設計案では、膜材は[[ガラス繊維]]でなく、折り曲げ可能なC種を採用する。しかし、C種は可燃性であるため、大規模建造物に採用するには火災発生時の安全性を考えれば不適当ではないのか。また、膜材の遮音性能は15～20[[デシベル]]とされているが、これは一般的なコンサートに相当する100デシベルを80デシベル程度にしかカットできないという意味であるから、遮音性能は低いのではないかとの指摘も出た&amp;lt;ref name=&amp;quot;haramu&amp;quot;&amp;gt;[http://www.tokyo-np.co.jp/article/culture/culture_news/CK2014060402000318.html 開く「屋根」がはらむ問題] - 東京新聞、2014年6月4日（森山高至）&amp;lt;/ref&amp;gt;。さらに、ポリ塩化ビニール等の場合は10-15年程度で劣化するという、耐久性を不安視する推測もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;haramu&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;dot20140527&amp;quot;&amp;gt;[http://dot.asahi.com/aera/2014052700092.html 新国立競技場は「大江戸線を突き刺す」構造？] - AERA、2014年6月2日号より抜粋&amp;lt;/ref&amp;gt;。2014年3月には、同年2月の「[[平成26年豪雪]]」クラスの大雪が降った場合、雪の重さに耐えられず崩落するとの試算が出て構造などの再検討を始めたことも判明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASG3S61YRG3SUTQP01W.html 2月の大雪なら屋根落ちる？ 新国立競技場、設計見直し] - 朝日、2014年3月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンサート活用 ===&lt;br /&gt;
*JSCは年間で、サッカー20試合、ラグビー5試合、陸上競技11回、文化イベント（コンサートを含む）12回を開催するタイトな計画目標としている（2013年11月）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sportsspecial.mainichi.jp/news/20131130ddf041050012000c.html 使用48日、巨費に疑問も 運営主体見通し] - 毎日、2013年11月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;sendo&amp;quot;&amp;gt;[http://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20150706-00075697-toyo-column 新国立競技場、船頭なき&amp;quot;大艦&amp;quot;の視界不良] - 週刊東洋経済、2015年7月11日号&amp;lt;6日発売&amp;gt;「核心リポート02」 （[[玉木正之]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。様々なイベント開催や、企業への貸し出し、VIPルームなどの収入で維持管理費を賄うともしているが、コンサートにおいてサッカー用の芝生が傷む弊害は、旧国立と同様変わらないという指摘もある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/soccer/shukyu/200812/CK2008123002100005.html 蹴球探訪 ハードル高い W杯日本単独開催] - 中日スポーツ、2008年12月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。恒久的に約8万席収容にした場合、[[FIFAワールドカップ]]以外で満員にできるイベントは少ないと見られ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://wpb.shueisha.co.jp/2015/06/03/48676/ 迷走する新国立競技場問題の解決策は建築デザインの白紙撤回しかない！] - 週プレNEWS 2015年6月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;、一部を仮設席とし常設は約5万席程度に縮小すべきという意見も出た&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jia.or.jp/resources/bulletins/000/034/0000034/file/bE2fOwgf.pdf#page=16 JIA MAGAZINE Vol.295、2013年08月号 p14]&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかもザハ案では五輪後に開閉式の屋根を設置するまで騒音問題は旧国立と状況が変わらないとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 商業利用の面で[[財団法人#公益財団法人|公益財団法人]][[日本武道館]]と比較されることもあるが&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkei.com/news/print-article/?R_FLG=0&amp;amp;bf=0&amp;amp;ng=DGXMZO88213890Y5A610C1000000&amp;amp;uah=DF130520153659 武道館に学べ 迷走する新国立競技場の屋根問題] - 日経新聞（編集委員 北川和徳）2015年6月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;、新国立を運営するJSCは[[独立行政法人]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* JSCが会員にもなっている[[イベント学会]]では、「スタジアムイベント研究会」が発足し、新国立など大型スタジアムでのイベント事業プランを研究し、政策提言する計画となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.eventology.org/9/pdf/stadium_pamphlet.pdf イベント学会 スタジアムイベント研究会] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[都倉俊一]]（作曲家、文化WG座長）も、前述の「施設建築WG」第2回にて、「コンサートを開催するために開閉式の屋根はマストです」と強く訴えていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;gijiroku20141005&amp;quot;/&amp;gt;。そして、ザハ案の基本設計でドーム屋根の影響による5 - 8秒の[[残響時間]]（室容積と材料の吸音特性によって決まるとされる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.kajima.co.jp/news/digest/nov_2008/tokushu/toku02.html 舞台への招待] - [[鹿島建設]]&amp;lt;/ref&amp;gt;）を、一般レベルの2秒程度にならないか改善を要望した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jpnsport.go.jp/newstadium/Portals/0/oshirase/20150115_gyoukakuhearing_shitsumonshohenokaitou/20150109_10_20140806_setsumeikaigaiyou.pdf#page=4 新国立競技場計画に関する説明会（概要） 4頁 平成26年7月7日] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 屋根の必要性として、ある調査ではコンサート騒音を心配する地元住民が85％&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cuc.ac.jp/~sahara/fullreport20141201.pdf#page=9 参加と合意形成研究会 情報公開と参加に関する調査」報告書 9頁] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;に達した一方で、神宮外苑の半径400m以内には民家自体は少ないという近隣住民の意見もある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://synchronizedo.tumblr.com/post/124145566962 国立競技場の遮音は誰のためか] - シンクロナイズ堂、&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、旧国立では一部のチケット非所持ファンが、場外から見えるビジョンや場外へ漏れる音楽を目的に周辺地域に滞留したりする問題行動があった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.news-postseven.com/archives/20131005_215385.html 国立競技場に集った嵐ファン 音漏れ楽しむために住宅街侵入も] - NEWSポストセブン、2013年10月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 前述の文化WGの一員だった[[残間里江子]]は、8万人で1回よりも、2万人を3日間で集めたほうがリスク分散出来るなどの意見が興行に詳しい委員から当時あったことを、回顧した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.club-willbe.jp/zamma2/20150721.html 第2536回] - [[残間里江子]]ブログ 駄目で元々、雨、アラレ。 2015年7月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* NHK（かつて[[国立霞ヶ丘陸上競技場#新国立競技場 国際デザイン・コンクールの概略|文化WG]]に[[石原真]]が参加）は、2015年8月、「スポーツ競技に機能をしぼった施設」（結果21％）と「多目的施設」（結果48％）、どちらにすべきか[[世論調査]]を実施した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150811/k10010185451000.html 談話 おわび「盛り込んだほうがよい」42％] - NHK、2015年8月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 民間委託 ===&lt;br /&gt;
JSCは2015年4月、民間事業者からの事業手法案を募集した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jpnsport.go.jp/newstadium/tabid/448/Default.aspx 維持管理・運営事業意見募集] - JSC、2015年4月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6月、噂レベルながら老朽化が近い[[東京ドーム]]からの[[読売ジャイアンツ]]本拠地移転話も流れた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkei.com/article/DGXMZO88562050W5A620C1000000/ 『「新国立ジャイアンツ球場」水面下の攻防』] - 日経新聞 ビジネスリーダー、2015年6月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.livedoor.com/article/detail/10276357/ 巨人が新国立「本拠地移転」計画 五輪後の赤字解消に仰天浮上] - 日刊ゲンダイ、2015年6月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6月30日、下村文科相は「民間の発想を取り入れる必要がある」と語った&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.com/politics/news/150630/plt1506300021-n1.html 五輪後は民間委託を検討 新国立競技場で文科相 赤字の認識示す] - 産経、2015年6月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。今後、[[PFI|PFI法]]の公共施設等運営権の活用を検討するという報道もあった（2015年7月8日）&amp;lt;ref name=&amp;quot;PFI&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7月29日、自民党の内閣・文部科学部会の合同会議では、「国立は古い。オリンピックスタジアムと呼ぼう」という意見と半官半民による新国立の建設提唱や、（建替予定の）近隣にある[[秩父宮ラグビー場|秩父宮]]をサッカー・ラグビーの日本代表の拠点にする案などが出た&amp;lt;ref name=&amp;quot;yasuda&amp;quot;&amp;gt;[http://www.hochi.co.jp/topics/20150729-OHT1T50182.html 自民党部会で五輪相の下に有識者会議設置提案…新国立問題] - 報知、2015年7月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/sports/news/1514739.html 遠藤五輪相の元に民間チームを 新国立で自民部会] - 日刊スポーツ、2015年7月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7月31日、平岡英介JOC専務理事は遠藤五輪相に、（使用料が高くなるなどの懸念から）国の運営にしてほしいと希望した&amp;lt;ref name=&amp;quot;hiraoka&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 内部設備 ===&lt;br /&gt;
; 観客席&lt;br /&gt;
* 前述のように、[[竹田恒和]]JOC会長や[[日本サッカー協会]]は、8万人の収容を希望している。さらに後者は、臨場感を重視するため急勾配&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/top/news/20150619/1995089 Jリーグ基準、全席に屋根 急勾配で臨場感演出 栃木県新スタジアム基本設計] - 下野新聞、2015年6月19日 朝刊&amp;lt;/ref&amp;gt;（傾斜角度）の配置を追求する（議事録17頁&amp;lt;ref name=&amp;quot;compe gijiroku&amp;quot;/&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 山崎雅男JSC新国立競技場設置本部長は2014年5月、[[松瀬学]]との対談で、観客席も含めてバリアフリーな設備を充実させたいと語った&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.rugby-japan.jp/2014/05/22/id25831/ 第43回「みなとスポーツフォーラム」リポート（山崎雅男氏）] - [[日本ラグビーフットボール協会]]、2014年5月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ザハ案では事前に宣言していた8万人規模はギリギリとなっていた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jpnsport.go.jp/newstadium/Portals/0/yushikishakaigi/20131211_yushikisha4_shiryo1.pdf#page=9 新国立競技場基本設計条件（案） 平成25年11月] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jpnsport.go.jp/newstadium/Portals/0/yushikishakaigi/20140122_yushikisha4_shiryo2.pdf#page=2 資料2 新国立競技場整備に関する日本スポーツ振興センターの考え方（案）「Q1 なぜ8万人収容のスタジアムが必要か」] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;（車いす席406席の場合は計6万8418席とも&amp;lt;ref name=&amp;quot;sekkeizu&amp;quot;/&amp;gt;）。2015年3月にJSCは、[[観客席]]ごとの専用モニター設置案を発表した&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi20150312&amp;quot;&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASH3C4QBNH3CUTQP00X.html 客席に360度観戦モニター 最先端技術] - 朝日、2015年3月12日&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[日本スカッシュ協会]]が2013年頃、[[観客席]]の下への専用コートの設置を署名で要望（JOC[[竹田恒和]]会長らも賛同）していたが、実現に至ったかは不明&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2013/02/07/kiji/K20130207005147890.html 国立競技場にコート設置を スカッシュ協会が請願書] - スポニチ 2013年2月7日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tokyo-sports.co.jp/blogwriter-watanabe/19301/ 注目のスカッシュコートは] - 東スポ、2014年6月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。700万円のVIP室（54室）や年間シート（約7000席・10万円 - 15万円）の設置も予定された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkei.com/news/print-article/?R_FLG=0&amp;amp;bf=0&amp;amp;ng=DGXMZO87682240U5A600C1000000&amp;amp;uah=DF130520153659 新国立競技場騒動に見る「64年五輪」の呪縛] - 日経新聞、2015年6月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; トイレ&lt;br /&gt;
* 2015年7月22日の会見で、[[森喜朗]]会長は[[東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会|東京大会組織委]]には発言権がないとしつつも、「女性の[[便所|トイレ]]の数を増やしてほしい」と発言した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.hochi.co.jp/topics/20150722-OHT1T50240.html 森会長言いたい放題「私には関係ない！大変迷惑」] - 報知、2015年7月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;。ザハ案の基礎設計（2014年5月）では、客の男女比を6：4として換算していた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jpnsport.go.jp/newstadium/Portals/0/yushikishakaigi/20140528_yushikisha5_shiryo1_2.pdf#page=10 3 施設計画 （5）トイレ計画] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2015年3月にJSCは、血圧や体温を測定できる便座の設置案を発表した&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi20150312&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 陸上トラックの風向き&lt;br /&gt;
敷地自体がおよそ南北方向に縦長のため、建物と内部の陸上トラックともに、物理的に南北が長手となる可能性が高い。日本陸連顧問の帖佐寛章は「国立競技場は、陸上競技ではほとんどの場合、向かい風になるという欠点があります」と指摘している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://gendai.ismedia.jp/articles/-/37219?page=2 国立競技場50年「私が選んだ伝説の名勝負」（2/4）] - 現代ビジネス（フライデー）2013年10月13日&amp;lt;/ref&amp;gt;。日本陸連事務局長の風間明もショートトラックの向きに関しては、同様の認識を示している&amp;lt;ref name=&amp;quot;offreco&amp;quot;/&amp;gt;。一方、旧国立について「最高に使いやすかった」という声もある（[[武井壮]]）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.livedoor.com/article/detail/10426620/ 武井壮が新国立競技場に言及 「アスリートたちがやらなきゃいけない」] - ライブドアニュース、2015年8月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.huffingtonpost.jp/2015/08/04/takei-so-new-national-stadium_n_7930338.html 武井壮が訴える「アスリートがやらなきゃいけないことがある」] - ハフポスト、2015年8月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 安全の確保 ===&lt;br /&gt;
* [[槇文彦]]は8月6日、周辺道路が狭いなどから、8万人規模では災害やテロ予告などに対して、観客の避難誘導が難しいと危険性を指摘した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2557503.html 「新国立競技場、高橋尚子さんらが遠藤五輪相に要望」] - TBS、2015年8月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 景観問題 ===&lt;br /&gt;
計画見直し前から指摘されてきた問題点として、景観問題がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 建築家の[[槇文彦]]は、 [[日本建築家協会]]の機関誌『JIA MAGAZINE』295号（2013年8月号）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jia.or.jp/resources/bulletins/000/034/0000034/file/bE2fOwgf.pdf#page=12 JIA MAGAZINE Vol.295 2013年8月号] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;に、論文『新国立競技場案を神宮外苑の歴史的文脈の中で考える』を寄稿した。主に[[明治神宮外苑]]における景観保護&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nytimes.com/2015/01/05/arts/design/olympic-stadium-in-tokyo-is-dogged-by-controversy.html Olympic Stadium in Tokyo Is Dogged by Controversy] - [[ニューヨーク・タイムズ|The New York Times]]&amp;lt;/ref&amp;gt;の観点から、建替計画を批判したものだった。その後、建築家、都市計画家、学者、政治家、マスコミ、市民などからも、様々な視点による建設計画の問題点についての指摘・批判も相次ぐようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 「神宮外苑と国立競技場を未来へ手わたす会」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://2020-tokyo.sakura.ne.jp/ 神宮外苑と国立競技場を未来へ手わたす会]&amp;lt;/ref&amp;gt; は、作家の[[森まゆみ]]を中心として2013年10月に結成された市民団体で、建替計画反対の中心的な役割を担ってきた。[[原科幸彦]]・[[千葉商科大学]]教授は、建替計画を科学的に検証する「参加と合意形成研究会」を2014年7月から開催している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cuc.ac.jp/~sahara/opss/ 参加と合意形成研究会]&amp;lt;/ref&amp;gt; 。2012年の新国立のデザインコンペで選ばれた[[ザハ・ハディド]]と以前から親しい関係にある建築家の[[磯崎新]]も、建設計画に対する苦言を2014年11月に表明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://architecturephoto.net/38874/ 磯崎新による、新国立競技場に関する意見の全文] - 『architecturephoto.net』、2014年11月7日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.news-postseven.com/archives/20141111_286598.html 国立修正案巡り、有名建築家が苦言] - NEWSポストセブン（R25）2014年11月11日 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
景観面から見た計画案への主な批判には、以下のようなものがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 国立競技場の敷地における建物規制は、以前は「高さ20m、[[容積率]]200％」だった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.data-max.co.jp/company_and_economy/2014/08/13769/0820_o1311_03/ 神宮外苑地区都市計画の全貌（3）] - ネットアイビーニュース、2014年8月20日&amp;lt;/ref&amp;gt;。建替計画にともない、東京都都市計画審議会は2013年6月17日に、この敷地における規制を「高さ75m、容積率250％」に緩和した&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.city.shibuya.tokyo.jp/kurashi/machi/pdf/jingugaien_tikukeikaku.pdf#page=6 都市計画神宮外苑地区地区計画を次のように決定する。] - [[渋谷区]]ホームページ PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、神宮外苑周辺地区は、風致地区に指定されており、建物の高さ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.reinet.or.jp/?page_id=12594 都市資産など周辺への配慮（日照・風致・眺望・街並み景観）] - 一般財団法人 日本不動産研究所&amp;lt;/ref&amp;gt;{{Refnest|group=&amp;quot;注&amp;quot;|しかし、国立競技場付近には[[東京体育館]]近くの「千駄ヶ谷インテス」や、[[外苑前駅]]近くの「オラクル青山センター」など、高さのあるビルも存在する。JSC本部の移転先として建築予定のビルも同様&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.livedoor.com/article/detail/10390235/ 新国立競技場の白紙撤回のウラでJSCビル新築計画が継続している謎] - 日刊ゲンダイ、2015年7月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;。}}、容積率の規制も景観を守るためのものだった。こうした規制緩和は、過去の歴史的経緯を無視した決定で、景観を破壊する可能性があるのではないか。&lt;br /&gt;
**1940年開催が計画されていた[[東京オリンピック (1940年)|東京オリンピック]]では、現在の国立競技場の敷地に存在した[[明治神宮外苑競技場]]を12万人収容のメインスタジアムに改造する計画があった。しかし、建築家の[[岸田日出刀]]は、神宮外苑にこのような巨大スタジアムを建設することは、周辺地域の風致（景観）を害するとして反対した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://2020-tokyo.sakura.ne.jp/_src/sc853/8FBC8CG97m94z95z8E9197BF.pdf 『建築技術』2014年1月号掲載 新国立競技場計画に求められる未来への想像力 1940年と1964年のオリンピックで問われたことは何か 松隈洋（建築史家・京都工芸繊維大学教授）] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;。その結果、メインスタジアムの建設場所は、[[東京市]]（当時）[[世田谷区]]の駒沢にあった東京ゴルフ倶楽部跡地（現：[[駒沢オリンピック公園]]）へ変更することが1938年4月に決定されたが、[[日中戦争]]の戦局悪化により、同年7月にオリンピックの返上が決定され、スタジアム建設も中止された&amp;lt;ref&amp;gt;『東京大改造マップ2020』 日経アーキテクチュア：編、日経BP社：刊、2014年、150 - 152頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 国立競技場の建設時（1958年）には、神宮外苑の[[聖徳記念絵画館]]から見える景観に配慮して、絵画館側バックスタンドの高さは7m91cmに抑えた。1964年の[[前東京オリンピック|東京オリンピック]]ではメインスタジアムとして使用するために、バックスタンドを増設し、スタンドの一番高い部分は23m43cmになった&amp;lt;ref&amp;gt;『異議あり！新国立競技場』（森まゆみ：編、岩波ブックレット、2014年）所収『歴史の中の神宮外苑』松隈洋：文、p25～27&amp;lt;/ref&amp;gt;。岸田は、「こんどの計画でも、主競技場をなんとか10万人収容の線に近づけようとすると一方のスタンドを大きく張り出して拡張させたが、その最上部は外苑内の道路の上に大きくおおいかぶさるようなことになってしまった。それほどにこの敷地はせまいのである」&amp;lt;ref&amp;gt;『新建築』1964年10月号&amp;lt;/ref&amp;gt; と述べていた。&lt;br /&gt;
** 2014年5月28日の有識者会議（第5回）の配布資料には（同年6月18日に訂正資料が発表）、現・国立競技場のスタンドの高さは、バックスタンドの最上段のフェンス頂部で地上から27.76mである。前項で述べた高さ23m43cm（23.47m）と比べると約4m高いが、これはフェンス部分が加わっているためである。照明塔の高さは52.32mである&amp;lt;ref name=&amp;quot;setsumeizu&amp;quot;&amp;gt;[http://www.jpnsport.go.jp/newstadium/Portals/0/yushikishakaigi/20140618_yushikisha5_setsumeizuteisei.pdf 説明図の訂正について 2014年6月18日] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt; 。いずれも、以前の都市計画における高さ20mの規制を「特例」で超えていた。一方、建替後の新国立競技場（開閉式屋根付きのドーム構造とした場合）は一番高い部分で70mになるが、競技場の東側（絵画館側）は西側（[[東京体育館]]側）に比べると傾斜地で地上面が高く、東側から見た高さは62mになる計画である。ただ、競技場スタンドの位置は、既存の競技場に比べると少し西側に寄るため、絵画館側から見た景観を損なうことはほとんど無いとJSCは主張している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jpnsport.go.jp/newstadium/Portals/0/yushikishakaigi/20140528_yushikisha5_shiryo1_3.pdf#page=3 基本設計（案）説明書（概要版）-3 2014年5月28日] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2012年のコンペでは模型の提出は求められず、[[鳥瞰図]]のみで審査が行われたため、周辺との調和、周りからの見え方などが考慮されていない&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jia.or.jp/resources/bulletins/000/034/0000034/file/bE2fOwgf.pdf#page=13 「JIA MAGAZINE」 Vol.295 2013年08月号、p11] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;。デザインコンペの募集要項では最高で70mと、当時の都の高さ制限の倍以上の高さを認めていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;takasa&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[北京オリンピック]]（2008年）の開閉会式会場だった[[北京国家体育場]]（通称：鳥の巣）や、[[ロンドンオリンピック (2012年)|ロンドンオリンピック]]（2012年）の開閉会式会場だった[[オリンピックスタジアム (ロンドン)|ロンドン・オリンピックスタジアム]]の場合は、競技場周辺に面積が大きい広場が存在しているが、新国立競技場の周辺では敷地の都合上、大きな広場を設置できる余裕が無い。そのため、新国立競技場周辺の道路から見た歩行者目線では、競技場の全体像が分かりにくく、巨大な壁が目の前に迫ってくるような圧迫感があるのではないか&amp;lt;ref&amp;gt;2014年6月25日に、神宮外苑と国立競技場を未来に手わたす会が主催したシンポジウム「神宮の森から新国立競技場を考える」で発表された、槇文彦による分析資料より。[http://2020-tokyo.sakura.ne.jp/_src/sc1028/8Ae88CA1406112288DC590V29.pdf 資料1] PDF [http://2020-tokyo.sakura.ne.jp/_src/sc1029/20140613_90V8D9197A78BA38BZ8FEA.pdf 資料2] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 樹木伐採・気温上昇 ===&lt;br /&gt;
[[日本学術会議]]によると、建設地の既存樹木は、1545本が伐採、219本が移植される予定である。しかし、ザハ案では、緑化計画に位置が示されている移植樹は1本のみ（天然記念物）であり、74本は人工地盤上へ移植する予定とし、残り144本の移植計画は明示されていなかった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/pdf/kohyo-23-t211-1-1.pdf#page=4 提言（1／5）] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同会議の「都市と自然と環境分科会」（委員長：[[石川幹子]]・[[中央大学]]教授）は2015年4月24日、周辺の人工地盤（敷地が傾斜地にあるための対応）と地下開発をやめることを求める提案を発表した。人工地盤では、樹木が根を張るには地中の深さなどが不十分で、持続的な生育は難しいという考えに基づく&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tokyo-np.co.jp/article/culture/new_stadium/list/CK2015021802100004.html 「新国立」に緑を 周辺開発見直し 20日提案] - 東京新聞、2015年2月18日 朝刊&amp;lt;/ref&amp;gt;。地面から直接植樹して森として整備し、さらに[[渋谷川]]を再生するべきという内容だ。試算の結果、周囲の自然環境と調和させることで、気温や湿度などから算出する「暑さ指数」が競技場周辺で「最大4.6度」低くなるとも主張した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/pdf/kohyo-23-t211-1-1.pdf 提言（1／5）] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/pdf/kohyo-23-t211-1-2.pdf 提言（2／5）] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/pdf/kohyo-23-t211-1-3.pdf 提言（3／5）] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/pdf/kohyo-23-t211-1-4.pdf 提言（4／5）] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/pdf/kohyo-23-t211-1-5.pdf 提言（5／5）] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.scj.go.jp/ja/member/iinkai/kanji/pdf23/siryo210-5-2-3.pdf#page=3 資料9 神宮の森・玉川上水余水吐け（渋谷川）再生案（平成27年2月）] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、国立競技場がある神宮外苑は、東側に[[赤坂御用地]]、北西側に[[新宿御苑]]、南側に[[青山霊園]]が存在しており、これらの広大な緑地帯やオープンスペースによって、東京都心の[[ヒートアイランド現象]]を抑制する効果をもたらしている。建替によって、従来より建物が高くなる計画であるため、周辺地域における風の流れが阻害され、ヒートアイランド現象を悪化させる可能性があるのではないかという、指摘もある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ecocommunity.jpn.com/?p=1089 新国立競技場がヒートアイランド助長の懸念] - エココミュニティ・ジャパン、2014年6月18日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tokyo-sports.co.jp/blogwriter-watanabe/21989/ 五輪暑さ対策と新国立競技場の“矛盾”] - 東スポ、2014年8月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{see also|明治公園のスダジイ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ザハ・ハディド案 ==&lt;br /&gt;
2012年の[[国立霞ヶ丘陸上競技場#新国立競技場 国際デザイン・コンクールの概略|国際コンペ]]で選ばれた[[ザハ・ハディッド|ザハ・ハディド]]案。審査議事録によると、自然採光、地中熱利用、ナイトパージ、雨水再利用、太陽光発電などの特徴があったとされる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://2020-tokyo.sakura.ne.jp/_src/sc1191/91e682r89f190r8db888cf88f589ef.pdf#page=52 国際デザイン競技（第3回）審査委員会 議事録 18頁] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
費用面や神宮外苑の景観に合わないのではという意見も多数報道で取り上げられたが、「コンペ当選案のまま、あの伸びのある姿のまま建てるように国をあげて、建築界をあげて応援すべきだった」（[[竹中工務店]]出身の建築家・[[吉田研介]]）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://chicken-house.jp/column/1144.html もうダメでしょう] - [[吉田研介]]建築設計室 コラム、2015年7月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;、「建築がばかばかしく巨大な方が面白い」（作家・[[岩崎夏海]]）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://pret.yakan-hiko.com/2015/07/29/僕がザハ案の国立競技場の建設に賛成していた、/ 僕がザハ案の国立競技場の建設に賛成していた、たった一つの理由 岩崎夏海] - プレタポルテ by 夜間飛行、2015年7月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;などの意見もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[森山高至]]は[[ライフサイクルコスト]]（LCC）を、建設から将来の解体まで1兆円を超える費用がトータルで必要になると試算した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150710-00000024-sph-soci 新国立誕生から消滅まで1兆円！森山高至氏「恐ろしい未来が待ち受けている」] - 報知、2015年7月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キールアーチと地中構造物 ===&lt;br /&gt;
[[屋根]]（正式な呼称は'''開閉式遮音装置'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;haramu&amp;quot;/&amp;gt;）を支えるための、南北方向に走る2本の巨大な弓状構造物「'''キールアーチ'''」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/mori-arch-econo/entry-11744493834.html 新国立競技場の工事費が下がらない理由] - 森山のブログ、2014年8月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;。日本では開閉式ではないものの、[[東平尾公園博多の森球技場|レベルファイブスタジアム]]（[[福岡市]]）や[[岩手県営体育館]]（[[盛岡市]]）などでも用いられている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://jnew.ffweb.net/entry/%25E6%2596%25B0%25E5%259B%25BD%25E7%25AB%258B%25E7%25AB%25B6%25E6%258A%2580%25E5%25A0%25B4%25E3%2580%2580%25E9%2581%25A0%25E8%2597%25A4%25E6%258B%2585%25E5%25BD%2593%25E7%259B%25B8%25E3%2580%2581%25E9%2583%25BD%25E3%2581%25AE%25E8%25B2%25A0%25E6%258B%2585%25E5%2588%2586%25E3%2581%25AB%25E3%2581%25A4%25E3%2581%2584%25E3%2581%25A6%25E5%2585%25B7%25E4%25BD%2593%25E7%259A%2584%25E9%2587%2591%25E9%25A1%258D%25E7%25A4%25BA%25E3%2581%2595%25E3%2581%259A201507.html&amp;lt;!-- http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00296900.html 元リンク切れ--&amp;gt; 遠藤担当相、都の負担分について具体的金額示さず] - FNN、2015年7月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、ザハ案の場合は規模が大きく、長さに対して構造上はむしろ低すぎるため不安定で、建設が困難という専門家の指摘があった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.decn.co.jp/?p=38176 槇文彦氏ら／国立競技場改築計画で代案／コスト削減と工期内竣工可能に] 日刊建設工業新聞 2015年6月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
広がろうとする力を止めるために、この両端をケーブルで結んで、「'''アーチタイ'''」（鉄筋2300トン・コンクリート2万5000立方メートルを使用ともいわれれる）という地中構造物で固定する設計になっていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;hacchu&amp;quot;&amp;gt;[http://www.sankei.com/sports/news/150715/spo1507150001-n1.html 31日からのIOC総会で現行計画を報告 月内にキールアーチを発注へ] - 産経、2015年7月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。当初は「'''スラストブロック'''」を用いる予定で、地下深くに達する可能性もあり、付近にある[[都営地下鉄大江戸線]]（地下30m程度）との兼ね合いが指摘された&amp;lt;ref name=&amp;quot;dot20140527&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Twitter status|mori_arch_econo|621187069511991300|建築エコノミスト森山@mori_arch_econo 22:18 - 2015年7月14日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地中構造物の工事は全工期の2番目の工程とし、アーチ部分は約3000枚のパーツを外部工場から新国立に運び、2016年夏にも建設を開始するという情報があった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nennai&amp;quot;&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/general/news/1507908.html 新国立「キールアーチ」年内にも準備工事] - 日刊スポーツ、2015年7月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
屋根工区の建設に要する鉄骨重量は約2万トン（毎日新聞&amp;lt;ref&amp;gt;[http://web.archive.org/web/20150716075153/http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150714-00000088-mai-soci 鉄骨重量2万トン、東京タワーの5倍] - 毎日、2015年7月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;やゼネコンの見積もり&amp;lt;ref name=&amp;quot;fueru&amp;quot;/&amp;gt;）で、約200億円（JSCアドバイザー・[[和田章]]の試算）&amp;lt;ref name=&amp;quot;assari&amp;quot;&amp;gt;朝日、2015年7月8日 朝刊2面 「新国立あっさり増額」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、アーチの周囲をクロスタイやサイドストラット、ミニサイドストラットでも支える構想だった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/mori-arch-econo/entry-11868216506.html 新国立競技場の基本設計は出来上がっていない！③ ] - 森山のブログ、2014年6月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新旧の比較 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:right; font-size:95%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=2|新&lt;br /&gt;
| rowspan=2|&lt;br /&gt;
! rowspan=2|旧&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
! &amp;lt;small&amp;gt;2015.07 実施設計&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;sekkeizu&amp;quot;&amp;gt;[http://www.jpnsport.go.jp/newstadium/Portals/0/yushikishakaigi/20150707_03_siryou2_3.pdf#page=4 JSC 有識者会議 第6回（平成27年7月7日）資料2 新国立競技場設計概要（案）（基本設計時からの主な変更点等）-3 （16-17頁）] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
! &amp;lt;small&amp;gt;2014.05 基本設計&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;kihon201405&amp;quot;&amp;gt;[http://www.jpnsport.go.jp/newstadium/Portals/0/yushikishakaigi/20140528_yushikisha5_shiryo2.pdf 基本設計図（案） 平成26年（2014年）5月] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=4|面積 （[[平方メートル|m&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 21万9430. 96 m&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;ref name=&amp;quot;risk1&amp;quot;/&amp;gt; 21万0878 m&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
! 延べ敷地&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11万3039. 62 m&amp;lt;sup&amp;gt;2&lt;br /&gt;
| 11万3366 m&amp;lt;sup&amp;gt;2&lt;br /&gt;
! 敷地&lt;br /&gt;
| &amp;lt;ref name=&amp;quot;kensetsunews20140523&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.shibukei.com/headline/8694/ 新国立競技場のデザイン案を国際公募－8万人収容、開閉式屋根に] - シブヤ経済新聞 2012年7月26日&amp;lt;/ref&amp;gt; 7万1707 m&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;okureta&amp;quot;/&amp;gt; 7万3958 m&amp;lt;sup&amp;gt;2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| （最大）1万4380 m&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt; &amp;lt;br&amp;gt;（陸上）1万8370 m&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
! ←フィールド&amp;lt;br&amp;gt;グラウンド→&lt;br /&gt;
| &amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkan20150630&amp;quot;&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/olympic/column/data/news/1499896.html データde五輪 「64年東京大会 国立競技場記者席は期間中699席」] 日刊スポーツ、2015年6月30日（2014年8月20日東京本社版掲載）&amp;lt;/ref&amp;gt; 1万7851 m&amp;lt;sup&amp;gt;2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7万8110. 21 m&amp;lt;sup&amp;gt;2&lt;br /&gt;
| &amp;lt;ref name=&amp;quot;risk1&amp;quot;/&amp;gt; 7万3225 m&amp;lt;sup&amp;gt;2&lt;br /&gt;
! 建築面積&lt;br /&gt;
| &amp;lt;ref name=&amp;quot;kensetsunews20140523&amp;quot;/&amp;gt; 3万3716 m&amp;lt;sup&amp;gt;2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
! スタンド面積&lt;br /&gt;
| &amp;lt;ref name=&amp;quot;kensetsunews20140523&amp;quot;&amp;gt;[http://kensetsunewspickup.blogspot.jp/2014/05/time_23.html スポーツの“聖地” 現国立競技場のすべて見せます] - 建設通信新聞の公式記事ブログ、2014年5月23日&amp;lt;/ref&amp;gt; 2万5346 m&amp;lt;sup&amp;gt;2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=4|その他設備&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=2|&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.kentsu.co.jp/webnews/html_top/150305500043.html 3層スタンドで8万人収容] - 建通新聞 2015年3月5日 東京&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.kensetsunews.com/?p=50886 大成(スタンド)、竹中(屋根)と近く契約/JSCが新国立競技場有識者会議] 建設通信新聞 2015年7月7日&amp;lt;/ref&amp;gt; S一部SRC造 地上6階/地下2階&lt;br /&gt;
! 構造&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref name=&amp;quot;kensetsunews20140523&amp;quot;/&amp;gt; RC一部S造 5階&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| （最大）8万{{0}}305 席&amp;lt;br&amp;gt;（陸上）7万2168 席&lt;br /&gt;
| &amp;lt;ref name=&amp;quot;kihon201405&amp;quot;/&amp;gt;（最大）8万{{0}}137 席&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;risk1&amp;quot;/&amp;gt;（陸上）7万2634 席&lt;br /&gt;
! 座席数&lt;br /&gt;
| &amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkan20150630&amp;quot;/&amp;gt; （1958）5万2000 席&amp;lt;br&amp;gt;（[[前東京オリンピック|1964]]）7万1556 席&amp;lt;br&amp;gt;（[[消防法|消防法]]で）5万4224 席&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;ref name=&amp;quot;kansoka&amp;quot;&amp;gt;[http://www.jpnsport.go.jp/newstadium/Portals/0/yushikishakaigi/20150707_03_siryou2_2.pdf#page=4 資料2 新国立競技場設計概要（案）（基本設計時からの主な変更点等）-2 （9頁）1．可動席の簡素化] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt; 9レーン&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
! 陸上トラック&lt;br /&gt;
| 8レーン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=2|（[[東京都道418号北品川四谷線|外苑西通り]]レベルから） 70. 00 [[メートル|m]]&amp;lt;br&amp;gt;※ [[建築基準法]]上の高さ 67. 05 m&lt;br /&gt;
! 建物&amp;lt;br&amp;gt;最高高さ&lt;br /&gt;
| &amp;lt;ref name=&amp;quot;takasa&amp;quot;&amp;gt;[http://www.tokyo-np.co.jp/article/culture/culture_news/CK2014010602100006.html 高さ緩和前提で募集 新国立デザイン 「70メートルまで可能」] - 東京新聞、2013年12月31日&amp;lt;/ref&amp;gt; 約 30 m&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;setsumeizu&amp;quot;/&amp;gt; 照明塔 52. 32 m&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=4|予算&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;ref name=&amp;quot;okureta&amp;quot;/&amp;gt; 2520億円&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
! 総工費&lt;br /&gt;
| &amp;lt;ref name=&amp;quot;okureta&amp;quot;/&amp;gt; 約 11億円&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;ref name=&amp;quot;okureta&amp;quot;/&amp;gt; 40億8100万円&lt;br /&gt;
| &amp;lt;ref name=&amp;quot;mikomi201406&amp;quot;&amp;gt;[http://www.jpnsport.go.jp/newstadium/Portals/0/shushimikomi/20140820_shushimikomi.pdf 新国立競技場 収支見込み（概要資料） 2014年8月19日] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt; 38億4241万円&lt;br /&gt;
! ※ 収入 / 年&lt;br /&gt;
| &amp;lt;ref name=&amp;quot;okureta&amp;quot;/&amp;gt; 約 7億5000万円&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;ref name=&amp;quot;okureta&amp;quot;/&amp;gt; 40億4300万円&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;kaichikuhi&amp;quot;&amp;gt;[http://web.archive.org/web/20150707085527/http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150707/k10010142211000.html 新国立競技場改築費 2520億円で決定] - NHK、2015年7月7日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;akaji&amp;quot;&amp;gt;[http://web.archive.org/web/20150711023337/http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2015070802000144.html 新国立維持費1046億円に膨張 五輪後 年20億円の赤字] 東京新聞 2015年7月8日 朝刊&amp;lt;/ref&amp;gt; 1046億円 / 50年&lt;br /&gt;
| &amp;lt;ref name=&amp;quot;mikomi201406&amp;quot;/&amp;gt; 35億1174万円&lt;br /&gt;
! ※ 支出 / 年&lt;br /&gt;
| &amp;lt;ref name=&amp;quot;sendo&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;okureta&amp;quot;&amp;gt;[http://mainichi.jp/graph/2015/08/07/20150807ddm010050042000c/003.html 検証・新国立競技場白紙撤回：政府迷走、遅れた決断 「国立競技場と新国立競技場（従来計画）の比較」] - 毎日、2015年8月7日 東京朝刊&amp;lt;/ref&amp;gt; 約 7億円&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 延べ敷地 - 機能上の面積（基本設計：22万2606m&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;）とは異なる。床面積に算定されない開閉式遮音装置（屋根）による減少や、ピロティ部分の面積の算定による増加等によるため。なお、当初2012年の募集要項では約29万[[平方メートル|m&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;]]だった&amp;lt;ref name=&amp;quot;shukusho&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 構造 - 旧国立は地下階は無いが、地下通路はあった。&lt;br /&gt;
* 座席数 - 最大＝フットボールモード、陸上＝陸上モード（これは車いす席146席で、同406席では最大7万6555席・陸上6万8418席）。&lt;br /&gt;
* ※収支 - 旧国立の金額は、2009 - 2013年度平均。支出すなわち'''維持管理費'''。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 改修案・代替案 ==&lt;br /&gt;
=== 改修案の見送り ===&lt;br /&gt;
JSCは当初、旧国立を改修して使用継続することを検討していた。2008年に実施の耐震診断の結果を踏まえ、2010年にJSCが[[久米設計]]に改修計画の立案を発注し、2011年3月に「国立霞ヶ丘陸上競技場耐震改修基本計画」が完成した&amp;lt;ref name=&amp;quot;kume&amp;quot;&amp;gt;[http://2020-tokyo.sakura.ne.jp/_src/sc803/89FC8FC92B28DB88Bv95C48AT97vHi.pdf 株式会社久米設計 国立霞ヶ丘陸上競技場耐震改修基本計画（抜粋版） 2011年3月25日] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt; 。内容や規模が異なる計3案のうち、最も費用がかかる収容人数7万人規模への大規模改修案では、改修費は777億円（[[消費税]]は含まない）と見込まれた&amp;lt;ref name=&amp;quot;masano&amp;quot;&amp;gt;[http://bylines.news.yahoo.co.jp/masanoatsuko/20140714-00037375/ 2020年東京五輪スタジアムにアスリート達が無関心でいるべきではないワケ] - Yahoo!ニュース（まさのあつこ）2014年7月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;osen&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、以下のような理由が懸念され、改修でなく建替となった。なお、吹付アスベスト含有については、調査により不検出との結果を得たという&amp;lt;ref name=&amp;quot;kume&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1964年の[[前東京オリンピック|東京オリンピック]]開催前に収容人数増加のため拡張した北東側のバックスタンドの一部が道路の上に突出しており、[[東京都]]から既存不適格の指導を受けていた。収容人数を8万人へ増やすには、これを減席した上で、西側・南側スタンドを大幅に増席する必要があるが、その結果として大きく歪んだ形のスタジアムとせざるを得ないと、JSCは主張した。さらに、近隣の[[聖徳記念絵画館]]への[[日影規制]]も不適合となっていた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jpnsport.go.jp/newstadium/Portals/0/oshirase/20141030_0908setsumeikai_gaiyou_shiryou/20141030_4_shiryou3.pdf 現国立競技場の改修する場合の課題（困難な理由）について 2014（平成26）年8月6日] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt; 。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* そもそも[[鉄筋コンクリート]]（RC）柱に[[コンクリート]]を増し打ちしたり、柱間に耐震ブレースを増設するなどの耐震補強工事では、ほとんどの柱が太くなる（JSCによると約3倍）。これにより、競技トラック付近や控室が狭くなったり、練習走路の入り口にブレースが現れて動線が損なわれるなど、パラリンピックの運営も含めた問題が、JSCから指摘された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/olympic/2020/20140816-OYT1T50136.html 国立競技場改修「非現実的」…耐震性などに難] - 読売、2014年8月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 改修案では、地下に一定の空間を確保したものの、奥行きが不足している感が否めなかった。旧国立では、飲み物などは回廊の壁に在庫を積み上げ、ゴミは収集のタイミングを工夫して仮置きを無くすなど、「バックヤード空間」が不足している問題があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 改修案では、西側のメーンスタンドは建替となる一方、東側のバックスタンドは耐震改修で済ませるとしていたが、共用期間は約30年と新築の半分程度であり、改修実施後の30年以内にバックスタンド側の再整備が生じることも、長期的な費用対効果の面から割高だとされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JSCは陸上トラックを9レーンへ改修できないなどから、建替を選ぶ姿勢を崩さなかったともいわれる&amp;lt;ref name=&amp;quot;osen&amp;quot;&amp;gt;[http://www.kinyobi.co.jp/kinyobinews/?p=4934 汚染対策は見切り発車、後世に残る“粗大ゴミ”も!?――生活を圧迫する“東京五輪”] - 週刊金曜日ニュース、2015年1月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年2月には、[[超党派]][[議員連盟]]の「[[ラグビーワールドカップ2019]]日本大会成功連盟」が、国立競技場を8万人規模のスタジアムとして再整備するべきだと総会で決議した&amp;lt;ref&amp;gt;朝日 2015年6月30日 朝刊35面&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年6月には[[スポーツ基本法]]が[[国会]]で制定され、翌2012年に策定されたスポーツ基本計画では、JSCは「国立霞ヶ丘競技場等の施設の整備・充実等を行い、オリンピック・ワールドカップ等大規模な国際競技大会の招致・開催に対し支援する」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mext.go.jp/component/a_menu/sports/detail/__icsFiles/afieldfile/2012/04/02/1319359_3_1.pdf スポーツ基本計画 平成24年3月30日、文部科学省、p41] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;と定められた。JSCは、「相当にアクロバティックな手法を使わない限り、8万人規模を改修するのは不可能」と判断し、改修案を断念して、国立競技場の全面的な建替を決定した&amp;lt;ref&amp;gt;『[[日経アーキテクチュア]]』2014年7月10日号、p28～31『安価な大規模改修をなぜ断念したのか』&amp;lt;/ref&amp;gt; 。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、建替計画に対する批判の声が増えてから、既存の国立競技場を保存・改修して使用し続けるべきだとの主張も相次ぐようになった。建築家の[[森山高至]]、[[今川憲英]]、[[伊東豊雄]]、[[大野秀敏]]らは、それぞれ独自の改修案を発表した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/mori-arch-econo/entry-11707965865.html 新国立競技場の建設コンペをめぐる議論について13] - 森山のブログ、2013年11月20日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://2020-tokyo.sakura.ne.jp/_src/sc1201/8da190ec83p83l838b.pdf 仮設による客席増設及び、仮設構造体の恒久津波タワーへの転用] [[今川憲英]] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/mori-arch-econo/entry-11848931928.html 現国立競技場はチューンナップ出来るのか③] - 森山のブログ（伊東豊雄氏の主張についての解説）、2014年5月13日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://2020-tokyo.sakura.ne.jp/_src/sc1203/8d9197a78ba38bz8fea91e596ec88c40619c.pdf 現国立競技場を残しても、都営アパートの敷地を使わなくてもオリンピック2020東京を迎えることはできる。] 大野秀敏 PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;。日本建築家協会は2014年5月に、解体の見直しを求める要望書を文科省と東京都に提出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[槇文彦]]は「私は保存という情念に問題を託すよりもまず、現在案を徹底的に批判する立場を取っている。もちろん保存改修案には不賛成ではないが、現国立競技場が解体されたら、これまでの真剣な議論が水の泡になってしまう。つまり、『もう何もない。いまさら何を言うのか』と、事業者側は言うに違いないからだ。私は更地になってからでも、いろいろな考え方があるのではないかということを強調したい」&amp;lt;ref&amp;gt;『[[日経アーキテクチュア]]』2014年7月10日号、p37&amp;lt;/ref&amp;gt; と発言した。その上で槇は、独自の対案を2014年8月に発表した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/building/news/20140827/674791/ 槇文彦が新国立に対案「無蓋化し子供施設を併設」] - ケンプラッツ、2014年8月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年5月、旧国立のスタジアム本体の解体作業が完了となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;kaitai&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 代替案 ===&lt;br /&gt;
[[日本建築家協会]]（JIA）の[[芦原太郎]]会長は建築主・発注者・責任者の所在が不明瞭と指摘し&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kensetsunewspickup.blogspot.jp/2014/04/3_13.html 【建築3団体】新国立競技場コンペで浮上した課題 3会の会長が語る（上）] - 建設通信新聞の公式記事ブログ、2014年4月13日&amp;lt;/ref&amp;gt;、2014年7月12日、改修案や建替案（代替案）を提示したいと述べた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tokyo-np.co.jp/article/culture/culture_news/CK2014071302000212.html 建築家協会会長「対案示したい」 新国立競技場建て替え] - 東京新聞、2014年7月13日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年5月14日には、収容人員8万人のうち5万5000人分を仮設席とする建設案（総工費950億円を想定）が民間会社から文科省などに提出されたことが、明らかとなった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.hochi.co.jp/sports/etc/20150515-OHT1T50080.html 新国立競技場、950億円で造れる 東京五輪へ“格安”案 ] - 報知、2015年5月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じ6月、前述の槇らのグループは、時期的にも見直しのラストチャンスと、基本設計の1625億円以内に収まり工期も短縮できるという代替案も出したが&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/sports/news/20150606k0000m050034000c.html 開閉式屋根見直しの代替案 建築家グループ] - 毎日、2015年6月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;、中には、面白味のない建物という評価もあった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://magazine.livedoor.com/press/13090 第223号（6月12日発行）「才能が無いというのは恐ろしい」] - [[辛坊治郎]]メールマガジン&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じ7月、[[自由民主党 (日本)|自民党]]の[[後藤田正純]]衆院議員は、五輪後に改修して[[曳家]]の技術でずらし、野球場と新秩父宮スタジアム（サッカーとラグビー）に2分割する代替案（現行案より約1500億円削減できる試算）を発表した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/sports/news/1502879.html 1500億円削減、後藤田議員が新国立競技場の新案] - 日刊スポーツ&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/general/news/1504519.html 後藤田氏が新国立の五輪後改修新案の画像を公開] 日刊スポーツ 2015年7月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、これと別に、近隣にある[[明治神宮野球場#建て替え計画|明治神宮野球場]]と[[秩父宮ラグビー場#建て替え計画|秩父宮ラグビー場]]の場所交換による建替計画が進行している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会|東京大会組織委]]の会長で[[日本ラグビーフットボール協会|日本ラグビー協会]]の名誉会長・[[森喜朗]]は7月17日の白紙化発表直後、2012年コンペの次点案（優秀賞と入選）の検討を提案したが、安倍首相から「そちらの方が（工費が）高いのでゼロからやる」との返答があったこともに明かした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://web.archive.org/web/20150718235814/http://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=CN2015071701002213.1.N.20150717T213501.xml&amp;amp;elem=z 森会長、国の対応「不満ある」] - 茨城新聞（共同通信社）、2015年7月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ザハ本人の了承による修正 ===&lt;br /&gt;
コンペ要項には「デザインに変更が必要になった場合にデザイン監修者は不合理にこれを拒絶できない」と書かれており&amp;lt;ref&amp;gt;東京新聞、2015年6月30日 朝刊31面&amp;lt;/ref&amp;gt;、これまで[[ザハ・ハディッド|ザハ・ハディド]]案には部分的に修正が加えられてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ザハの最初案では、スロープが[[首都高速道路|首都高]]や[[JR東日本|JR]][[中央線]]の線路をまたいで応募条件を逸脱していたが、JSCは採用し、直後に部分修正を決めていた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tokyo-np.co.jp/article/culture/culture_news/CK2013110902000270.html 建設範囲大きく超過 新国立競技場デザイン] - 東京新聞、2013年11月9日 朝刊&amp;lt;/ref&amp;gt;。さらに建設費が約3千億円かかる見通しとなり、周辺の通路部分を削除するなどして、約1600億円に圧縮した。しかし、この見直しによって、当初案が持っていたデザインの魅力、ダイナミズムが低下したのではないか&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jia.or.jp/resources/bulletins/000/045/0000045/file/o5FokBaG.pdf#page=16 『志をもった建築を目指して』槇文彦 『JIAマガジン』2014年8月号、p16] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;、亀のような鈍重な姿になってしまった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.com/life/news/141105/lif1411050035-n1.html 「新国立は粗大ゴミに」建築家・磯崎新さん意見発表 開会式会場変更も提案] - 産経、2014年11月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;、もはやザハのデザインは影も形もない&amp;lt;ref&amp;gt;[http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/jikenbo_detail/?id=20150521-00042327-r25 屋根なし新国立競技場に厳しい声] - web R25&amp;lt;/ref&amp;gt;との声が建築界や一般からあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の部分に関しても、なぜザハ本人に直接議論を届けないのか、という指摘もあった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.aij.or.jp/jpn/touron/3gou/jihyou007.html なぜ、ザハ・ハディド氏本人に議論を届けないのか？新国立競技場問題をめぐる建築夜楽校シンポジウムとその後の展開] 建築時評007 松田達（東京大学助教）&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、ザハ事務所の担当者ジム・ヘベリンは2015年7月、キールアーチについては、客席部分の工事と並行して屋根の工事を進められる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/general/news/1514578.html ザハ氏が新国立改良案　首相に直談判、8月にも来日] - 日刊スポーツ、2015年7月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;など、「建築界では、コストは工期に比例する」という持論に対する有用性をアピールした&amp;lt;ref&amp;gt;読売 朝刊13面 「論点スペシャル」、2015年7月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。同月、「キールアーチを含めた抜本的なデザインの変更はできない」と答え、「我々は契約を交わしたばかりだ」とも発表した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000054818.html 新国立見直したら「建設が1年遅れる」 ザハ事務所] - テレ朝、2015年7月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年8月、ザハ事務所と日本側パートナーが2013年のデザイン初期時点で、仮設席を用いた小規模のスタジアムへの変更提案を検討していたことを、明らかにした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/sports/news/1519664.html ザハ事務所、遠藤五輪相と槙文彦氏との面会に不快感] - 日刊スポーツ、2015年8月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連組織 ==&lt;br /&gt;
=== 有識者会議 ===&lt;br /&gt;
「'''国立競技場将来構想有識者会議'''」が正式名&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jpnsport.go.jp/newstadium/tabid/411/Default.aspx 国立競技場将来構想有識者会議] - JSC&amp;lt;/ref&amp;gt;。計6回開かれた（[[2012年]]3月6日・7月13日&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.metro.tokyo.jp/INET/KONDAN/2015/03/DATA/40p3q202.pdf 別紙 諮問第899号] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;・11月15日、[[2013年]]11月26日、[[2014年]]5月28日、[[2015年]]7月7日）。JSCは2015年7月23日、この有識者会議を解散した&amp;lt;ref name=&amp;quot;kaisan&amp;quot;/&amp;gt;。[[女性]]メンバーは一人もいなかった（WGには数名いた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{see also|国立霞ヶ丘陸上競技場#新国立競技場 国際デザイン・コンクールの概略}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建設に関して「施設建築」「スポーツ」「文化」の下部組織3ワーキンググループ（WG）から、計128項目の要望が寄せられた&amp;lt;ref name=&amp;quot;listening&amp;quot;&amp;gt;[http://mainichi.jp/journalism/listening/news/20150807org00m050007000c.html ＜検証・新国立競技場白紙撤回＞政府迷走、遅れた決断] - 毎日、2015年8月7日&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[河野一郎 (JOC理事)|河野一郎]]JSC理事長の「私的諮問機関」であると、[[毎日新聞]]は報じていた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/sports/news/20150708k0000m050095000c.html 総工費増大2520億円 有識者会議が了承] - 毎日、2015年7月7日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、一員だった舛添都知事は「有識者会議には何らかのことを決定する権限はない。ただ説明を聞き、意見を開陳するのみである」との見解を示した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.livedoor.com/article/detail/10344830/ マスコミが報じない”有識者会議”の真実] - 現代ビジネス、2015年7月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[民主党 (日本 1998-)|民主党]]政権下の有識者会議（第1 - 3回）資料は、ほぼ未公開だった&amp;lt;ref name=&amp;quot;miss&amp;quot;/&amp;gt;。ザハ案が決定した第3回の「議事録（要旨）」は公開されていたが、2015年8月に黒塗り部分がない完全版の「発言録」を自民党行革本部が入手し開示した&amp;lt;ref name=&amp;quot;kuronuri&amp;quot;&amp;gt;[http://www.huffingtonpost.jp/2015/08/10/new-national-stadium_n_7963616.html 【新国立競技場】森喜朗氏発言を削除 コンペ結果の議事録、どこが黒塗りに？（全文）] - ハフポスト、2015年8月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://2020-tokyo.sakura.ne.jp/_src/sc1842/938c8b9e90v95b720150808037.pdf 「森氏の外観批判」削除」] 東京新聞、2015年8月8日 朝刊3面&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 平成26年度&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jpnsport.go.jp/newstadium/Portals/0/yushikishakaigi/20140528_yushikishameibo_H26.pdf 委員名簿（平成26年度）] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 委員長（座長&amp;lt;ref name=&amp;quot;PFI&amp;quot;&amp;gt;[http://www.kensetsunews.com/?p=50970 スタンド1570億、屋根950億円/新国立競技場/JSC] 建設通信新聞 2015年7月8日 4面&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
::* '''[[佐藤禎一]]'''（元文部事務次官、元ユネスコ代表部特命全権大使）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 委員（五十音順で番号は便宜上）&lt;br /&gt;
:# [[安西祐一郎]]（[[日本学術振興会]]理事長）&lt;br /&gt;
:# [[安藤忠雄]]（[[建築家]]） ※建築WG座長&amp;lt;ref name=&amp;quot;sc617&amp;quot;&amp;gt;[http://2020-tokyo.sakura.ne.jp/_src/sc617/JSC89F1939e.pdf 回答文 神宮外苑と国立競技場を未来へ手わたす会] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:# [[遠藤利明]]（自民党衆院議員、[[スポーツ議員連盟]]・東京大会推進議員連盟幹事長、[[2015年]]6月25日に五輪相に就任）&lt;br /&gt;
:# [[小倉純二]]（[[日本サッカー協会]]名誉会長） ※スポーツWG座長&amp;lt;ref name=&amp;quot;sc617&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
:# [[鈴木秀典]]（[[日本アンチ・ドーピング機構]]会長）&lt;br /&gt;
:# [[竹田恒和]]（JOC会長）&lt;br /&gt;
:# [[張富士夫]]（[[日本体育協会]]会長、[[トヨタ自動車]]名誉会長）&lt;br /&gt;
:# [[都倉俊一]]（[[日本音楽著作権協会]]会長、[[作曲家]]） ※文化WG座長&amp;lt;ref name=&amp;quot;sc617&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
:# [[鳥原光憲]]（[[日本障がい者スポーツ協会]]会長）&lt;br /&gt;
:# [[舛添要一]]（[[東京都知事]]）&lt;br /&gt;
:# [[森喜朗]]（[[日本ラグビーフットボール協会|日本ラグビー協会]]会長{{Refnest|group=&amp;quot;注&amp;quot;|2015年6月に退任し、名誉会長となる。後任は[[岡村正]]。}}、[[東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会|東京大会組織委]]会長、第85・86代[[内閣総理大臣|首相]]）&lt;br /&gt;
:# [[横川浩]]（[[日本陸上競技連盟]]会長）&lt;br /&gt;
:# [[笠浩史]]（[[民主党 (日本 1998-)|民主党]]衆院議員、東京大会推進議員連盟幹事長代理）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 旧メンバー・代理出席&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jpnsport.go.jp/newstadium/Portals/0/yushikishakaigi/20140528_yushikishameibo_H24.pdf 委員名簿（平成24年度）] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jpnsport.go.jp/newstadium/Portals/0/yushikishakaigi/20140528_yushikishameibo_H25.pdf 委員名簿（平成25年度）] PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:* {{0}}3 - 第6回：[[馳浩]]（自民党衆院議員、東京大会推進議員連盟事務局長）&amp;lt;ref name=&amp;quot;datou&amp;quot;&amp;gt;[http://mainichi.jp/sports/news/20150707mog00m050014000c.html 森氏「価格、圧縮され妥当」 舛添知事「国の責任で」] - 毎日、2015年7月7日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/sports/news/20150708k0000m050101000c.html 「間に合わないことは絶対ない」保証] - 毎日、2015年7月7日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:* {{0}}9 - 第3回代理：伍藤忠春副会長&amp;lt;ref name=&amp;quot;kuronuri&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
:* 10 - [[石原慎太郎]]（平成24年度）＝第3回代理：秋山俊行副知事&amp;lt;ref name=&amp;quot;kuronuri&amp;quot;/&amp;gt;、[[猪瀬直樹]]（平成25年度）&lt;br /&gt;
:* 12 - [[河野洋平]]（平成24 - 25年度途中）＝第3回代理：[[尾縣貢]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;kuronuri&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
:* 13 - [[鈴木寛]]（平成24 - 25年度途中）&amp;lt;ref name=&amp;quot;gaitare&amp;quot;&amp;gt;[http://diamond.jp/articles/-/73022?page=5 やはり「屋根」は必要！新国立競技場に関する誤解を解く（5/5）] - ダイヤモンド・オンライン、[[鈴木寛]]&amp;lt;/ref&amp;gt;＝第3回代理：奥田&amp;lt;ref name=&amp;quot;kuronuri&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ 2安藤・4小倉・8都倉は、「[[国立霞ヶ丘陸上競技場#新国立競技場 国際デザイン・コンクールの概略|新国立競技場 国際デザイン・コンクール]]」審査員も務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関係閣僚会議・推進室 ===&lt;br /&gt;
白紙発表から3連休明けの2015年7月21日、「第1回'''新国立競技場整備計画再検討のための関係閣僚会議'''」を開き、[[遠藤利明|遠藤]]大臣（五輪相）をヘッド（議長）として立ち上げたと、首相は述べた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.kantei.go.jp/jp/97_abe/actions/201507/21shinkokuritsu.html 新国立競技場整備計画再検討のための関係閣僚会議] - 首相官邸ホームページ 総理の一日、平成27年7月21日 &amp;lt;/ref&amp;gt;。副議長には菅官房長官と下村文科相が就任。[[麻生太郎|麻生]]副総理兼財務相、[[岸田文雄|岸田]]外相、[[太田昭宏|太田]]国交相もメンバーとなった&amp;lt;ref name=mai20150722/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会議の下には、省庁横断の「'''整備計画再検討推進室'''」（室長：[[杉田和博|杉田]]官房副長官）の設置も決定した&amp;lt;ref name=mai20150722&amp;gt;[http://mainichi.jp/sports/news/20150722k0000m010099000c.html 新国立競技場：新計画は官邸主導で 関係閣僚会議初会合] - 毎日、2015年7月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。国交省から官庁営繕部担当の羽山真一審議官らが加わり&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.com/politics/news/150724/plt1507240014-n1.html 整備再検討で職員6人派遣 太田国交相「技術的知見期待されている」] - 産経、2015年7月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、長年の友人&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASH786JRQH78UTQP01R.html 折れた都知事 森氏がハチミツ渡し「甘くなれ」] - 朝日、2015年7月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;である遠藤五輪相から7月22日に要請を受けた舛添都知事&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.com/sports/news/150722/spo1507220005-n1.html 「ぜひ知事にも協力を」 遠藤五輪相、都に協力を要請] - 産経、2015年7月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;は都の準備局の小山哲司理事らを派遣した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.com/region/news/150723/rgn1507230073-n1.html 新国立見直し、都が理事派遣] - 産経、2015年7月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、遠藤五輪相は22日、推進室へのアスリート登用には否定的な考えを示した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/sports/news/1511070.html 遠藤大臣、推進室へのアスリート登用は否定的] - 日刊スポーツ、2015年7月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第三者検証委員会 ===&lt;br /&gt;
「'''新国立競技場整備計画経緯検証委員会'''」が正式名&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/27/08/1360674.htm 新国立競技場整備計画経緯検証委員会の設置について] - 文部科学省、平成27年8月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文科省によって、白紙化までの経緯を検証する委員会（6人で形成）が設置された。2015年8月7日に第一回会合が開かれ、下村文科相も出席した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/general/news/1519747.html 新国立試算かけ離れてた 第3者委初会合で明らかに] - 日刊スポーツ、2015年8月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事務局長は、文教担当の[[文部科学審議官]]（[[事務次官]]に次ぐ[[官僚]]ナンバー2）である[[前川喜平]]が務める&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.huffingtonpost.jp/2015/08/08/national-stadium_n_7960808.html 新国立競技場問題、工事費の試算は「情報操作」？ 検証委の資料から浮かび上がる疑惑] - ハフポスト、2015年8月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{表2列|&lt;br /&gt;
* '''[[柏木昇]]'''（東大名誉教授）委員長&lt;br /&gt;
* [[国井隆]]（公認会計士）&lt;br /&gt;
* [[黒田裕]]（弁護士）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* [[為末大]]（元陸上選手）&lt;br /&gt;
* [[古阪秀三]]（京大大学院教授）&lt;br /&gt;
* [[横尾敬介]]（みずほ証券常任顧問）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 解説・資料 ==&lt;br /&gt;
=== 用語解説 ===&lt;br /&gt;
* IOC - [[国際オリンピック委員会]]&lt;br /&gt;
** IOC調整委員会 - 2020年東京五輪・パラリンピック調整委員会&lt;br /&gt;
* JOC - [[公益財団法人]][[日本オリンピック委員会]]&lt;br /&gt;
* JSC - [[独立行政法人]][[日本スポーツ振興センター]]&lt;br /&gt;
* 有識者会議 - [[#有識者会議|国立競技場将来構想有識者会議]]&lt;br /&gt;
** WG - ワーキンググループ&lt;br /&gt;
* 関係閣僚会議 - 新国立競技場整備計画再検討のための関係閣僚会議&lt;br /&gt;
* 推進室 - 整備計画再検討推進室&lt;br /&gt;
* 自民党行革本部 - 自民党行政改革推進本部（新国立競技場に関する検討会議）&lt;br /&gt;
* 東京大会組織委 - [[東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会]]&lt;br /&gt;
* 東京大会推進議員連盟 - 2020年東京オリンピック・パラリンピック大会推進議員連盟&lt;br /&gt;
* ラグビーW杯 - [[ラグビーワールドカップ2019]]&lt;br /&gt;
* 日本ラグビー協会 - [[日本ラグビーフットボール協会]]&lt;br /&gt;
* 日本陸連 - [[日本陸上競技連盟]]&lt;br /&gt;
* 文科省 - [[文部科学省]]&lt;br /&gt;
* 下村文科相 - [[下村博文]] [[文部科学大臣]]&lt;br /&gt;
* 遠藤五輪相 - [[遠藤利明]] 東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会担当大臣&lt;br /&gt;
* 舛添都知事 - [[舛添要一]] [[東京都知事]]&lt;br /&gt;
* 河野JSC理事長 - [[河野一郎 (JOC理事)|河野一郎]] [[独立行政法人]][[日本スポーツ振興センター]]理事長&lt;br /&gt;
* [[JV]] - [[共同企業体]]&lt;br /&gt;
* 神宮外苑 - [[明治神宮外苑]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 脚注（出典） ===&lt;br /&gt;
* 読売：読売新聞、朝日：朝日新聞、毎日：毎日新聞、産経：産経新聞、日経新聞：日本経済新聞、報知：スポーツ報知、東スポ：東京スポーツ、ハフポスト：ハフィントン・ポスト、ケンプラッツ：日経BP社ケンプラッツ、河野太郎ブログ：河野太郎公式ブログ ごまめの歯ぎしり、森山のブログ：建築エコノミスト [[森山高至|森山]]のブログ&lt;br /&gt;
{{Reflist|3}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 脚注（注釈） ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|2|group=&amp;quot;注&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 参考文献 ===&lt;br /&gt;
* 『東京大改造マップ2020』 [[日経アーキテクチュア]]：編著、[[日経BP社]]、2014年&lt;br /&gt;
* 『新国立競技場、何が問題か』 [[槇文彦]]・[[大野秀敏]]：編著、[[平凡社]]、2014年&lt;br /&gt;
* 『異議あり!新国立競技場』 [[森まゆみ]]：編、[[岩波ブックレット]]、2014年&lt;br /&gt;
* 『[[日経アーキテクチュア]]』 2014年7月10日号、特集『迷走「新国立」の行方』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連サイト ===&lt;br /&gt;
* [[日本経済新聞]] 『「新国立ジャイアンツ球場」水面下の攻防』 ビジネスリーダー、2015年（平成27年）6月29日。[http://www.nikkei.com/article/DGXMZO88562050W5A620C1000000/?dg=1]&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞]] 【タイムライン】時系列でふり返る新国立競技場めぐる議論 [http://www.asahi.com/special/timeline/nationalstadium/]&lt;br /&gt;
* [[読売新聞]] まとめ読み「NEWS通」 [http://www.yomiuri.co.jp/matome/20150605-OYT8T50063.html]&lt;br /&gt;
* [[東京新聞]] 「新国立競技場 建設計画の経緯（2009年2月 - 2015年8月7日）」 [http://www.tokyo-np.co.jp/article/culture/new_stadium/list/CK2015080802000188.html]&lt;br /&gt;
* 神宮外苑と国立競技場を未来へ手わたす会 「年表」 [http://2020-tokyo.sakura.ne.jp/_src/sc1574/94n955c201507068aae20sheet1.pdf]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.jpnsport.go.jp/newstadium/ 公式サイト] JSC 新国立競技場&lt;br /&gt;
* {{YouTube channel|NewNationalStadium|title=新国立競技場 NEW NATIONAL STADIUM JAPAN}}&lt;br /&gt;
* [http://www.kantei.go.jp/jp/headline/shinkokuritsu_saikento_suishin.html 新国立競技場の整備計画の再検討推進] - [[首相官邸]]ホームページ（ご意見の募集）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:しんこくりつきようきしよう}}&lt;br /&gt;
[[Category:施設]]&lt;br /&gt;
[[Category:ナショナルスタジアム]]&lt;br /&gt;
[[Category:競技場]]&lt;br /&gt;
[[Category:関東地方]]&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
[[Category:陸上競技場]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラグビー場]]--&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:日本のサッカー場]]&lt;br /&gt;
[[Category:新宿区]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリンピック]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%BA%90%E5%90%9B%E7%89%A9%E8%AA%9E&amp;diff=300233</id>
		<title>源君物語</title>
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				<updated>2015-08-12T07:12:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: ページの置換、白紙化、荒らし行為&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''源君物語'''』（みなもとくんものがたり）は、[[稲葉みのり]]による[[日本]]の[[漫画]]作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
;『[[週刊ヤングジャンプ]]』（[[集英社]]）[[2011年]]42号より連載中。&lt;br /&gt;
;『[[源氏物語]]』を元ネタにした漫画で、[[主人公]]の光海が叔母・香子の指令で「現代の光源氏」を目指すストーリーとなっている。&lt;br /&gt;
;連載の1話のページ数は、通常8ページである。&lt;br /&gt;
;作者の[[稲葉みのり]]にとっては、初の連載漫画である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|「源君物語」の内容}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==あらすじ==&lt;br /&gt;
主人公の'''源光海'''は、中学生時代に同級生の女子たちに酷い[[いじめ]]を受けた経験から重度の[[女性恐怖症]]に陥っていたが、大学入学を機にトラウマ克服を決意する。&lt;br /&gt;
突然の父の[[再婚]]により、なかば追い出される形で叔母・'''藤原香子'''の家で居候生活を始める光海であったが、[[源氏物語]]の研究者である香子から「現代の光源氏」を目指すように言い渡される。『[[源氏物語]]』の主人公[[光源氏]]の女性遍歴にならい、女性「14人」&amp;lt;ref&amp;gt;香子によれば「14人というのは光源氏が愛した女の数だ」(第3話)とのことである。&amp;lt;/ref&amp;gt;と[[セックス]]することを命じられた光海は、香子の紹介する美女たちとの恋愛経験を重ねるが、「心をモノにする」ことの難しさを知る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場人物==&lt;br /&gt;
詳しくは「[[源君物語の登場人物一覧]]」を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==用語解説==&lt;br /&gt;
;紫雲大学（しうんだいがく）&lt;br /&gt;
:光海たちが通う大学。&lt;br /&gt;
:香子が准教授をつとめる。&lt;br /&gt;
:「[[美人]]レベルが全国最高」ということで有名。&amp;lt;ref&amp;gt;『源君物語』第6話&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
:[[文学部]]と[[国際教養学部]]の2つの[[学部]]が作中に出てきている。&lt;br /&gt;
:[[キャンパス]]には[[噴水]]などが設置されている広場があり、使われていない旧校舎もある。&lt;br /&gt;
:学生食堂のカウンターは、「[[パスタ|PASTA]]」「CHINESE NOODLE   JAPANESE NOODLE」と、[[英語]]表記で区分けされている。&lt;br /&gt;
;紫雲[[家政]][[専門学校]]&lt;br /&gt;
:千里が通う学校。&lt;br /&gt;
;紫雲そば&lt;br /&gt;
:千里が[[アルバイト]]をしている蕎麦屋。店主の子が千里に[[セクハラ]]をしている。&lt;br /&gt;
;14股&lt;br /&gt;
:上述。『[[源氏物語]]』の主人公[[光源氏]]の女性遍歴にならい、香子の指定する、光源氏が恋愛した女君に見立てた女性14人と[[セックス]]し心をものにすること。&lt;br /&gt;
:光海は自分の女性関係の詳細を、香子に全て報告しなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==単行本==&lt;br /&gt;
==='''[[集英社]]〈[[ヤングジャンプ・コミックス]]'''〉===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size: small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 標題&lt;br /&gt;
! ISBN&lt;br /&gt;
! 発売年月日&lt;br /&gt;
! 収録話数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 源君物語 一&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-08-879318-4&lt;br /&gt;
| [[2012年]][[04月19日]]&amp;lt;ref&amp;gt; [http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-879318-4 源君物語　１（集英社BOOKNAVI）２０１３年１０月１３日閲覧] 。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 第01～21話収録&lt;br /&gt;
|- {{grey row}}&lt;br /&gt;
| 源君物語 二&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-08-879432-7&lt;br /&gt;
| [[2012年]][[10月19日]]&amp;lt;ref&amp;gt; [http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-879432-7 源君物語　２（集英社BOOKNAVI）２０１３年１０月１３日閲覧] 。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 第22～44話収録&lt;br /&gt;
|- {{grey row}}&lt;br /&gt;
| 源君物語 三&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-08-879550-8&lt;br /&gt;
| [[2013年]][[04月19日]]&amp;lt;ref&amp;gt; [http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-879550-8 源君物語　３（集英社BOOKNAVI）２０１３年１０月１３日閲覧] 。&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
| 第45～67話収録&lt;br /&gt;
|- {{grey row}}&lt;br /&gt;
| 源君物語 四&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-08-879668-0 &lt;br /&gt;
| [[2013年]][[10月18日]]&amp;lt;ref&amp;gt; [http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-879668-0 源君物語　４（集英社BOOKNAVI）２０１３年１０月１３日閲覧] 。&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
| 第68～89話収録&lt;br /&gt;
|- {{grey row}}&lt;br /&gt;
| 源君物語 五&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-08-879783-0&lt;br /&gt;
| [[2014年]][[04月18日]]&amp;lt;ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
[http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-879783-0 源君物語　５（集英社BOOKNAVI）２０１４年４月１８日閲覧] 。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 第90～111話収録&lt;br /&gt;
|- {{grey row}}&lt;br /&gt;
| 源君物語 六&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-08-890028-5&lt;br /&gt;
| 2014年10月17日&amp;lt;ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
[http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-890028-5 源君物語　６（集英社BOOKNAVI）２０１５年１月２３日閲覧] 。&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
| 第112～133話収録&lt;br /&gt;
|- {{grey row}}&lt;br /&gt;
| 源君物語 七&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-08-890142-8&lt;br /&gt;
| 2014年04月17日&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.amazon.co.jp/%E6%BA%90%E5%90%9B%E7%89%A9%E8%AA%9E-7-%E3%83%A4%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%97%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-%E7%A8%B2%E8%91%89%E3%81%BF%E3%81%AE%E3%82%8A/dp/4088901428/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;amp;qid=1426444911&amp;amp;sr=8-1&amp;amp;keywords=%E6%BA%90%E5%90%9B%E7%89%A9%E8%AA%9E+7 源君物語　７（アマゾン日本）２０１５年３月１６日閲覧] 。&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
| 第134～156話収録&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
==='''ライトノベル〈[[JUMP j BOOKS]]〉'''===&lt;br /&gt;
#[[稲葉みのり]]原作 、小説：田中創『源君物語　並びの巻』 [[集英社]]〈[[JUMP j BOOKS]]〉2014年10月17日発売、ISBN 978-4087033359&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''単行本の購入特典'''===&lt;br /&gt;
'''特定の店舗で買うと先着(数量限定)で１冊につき１個ついてくる[[おまけ|付録（おまけ）]]。購入特典を入手する目的で、同じ単行本を複数買うファンがいる。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:'''作者による描きおろしのイラストカード。現在までに10種類の生産が確認されている。'''&lt;br /&gt;
#[[とらのあな]]では、第１巻&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toranoana.jp/mailorder/article/20/0011/14/35/200011143585.html 「【予約】源君物語 1巻(ヤングジャンプコミックス)」（とらのあなホームページ；アクセスには18歳認証が必要）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://blog.livedoor.jp/rin20064/archives/52273422.html 源君物語　1巻　特典情報（ブログ『ゲーム漬け』）] &amp;lt;/ref&amp;gt;、第２巻&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.toranoana.jp/mailorder/article/20/0011/20/95/200011209543.html 「【予約】源君物語 2巻(ヤングジャンプコミックス)」（とらのあな公式ホームページ；アクセスには18歳認証が必要）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://blog.livedoor.jp/rin20064/archives/52301585.html 源君物語　2巻　特典情報（ブログ『ゲーム漬け』）] &amp;lt;/ref&amp;gt;、第３巻&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toranoana.jp/mailorder/article/20/0011/27/25/200011272573.html 「【予約】源君物語 3巻(ヤングジャンプコミックス)」（とらのあな公式ホームページ；アクセスには18歳認証が必要）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://blog.livedoor.jp/rin20064/archives/52330180.html 源君物語　3巻　特典情報（ブログ『ゲーム漬け』）] &amp;lt;/ref&amp;gt;、第４巻&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toranoana.jp/mailorder/article/20/0011/33/35/200011333542.html 「【予約】源君物語 4巻(ヤングジャンプコミックス)」（とらのあな公式ホームページ；アクセスには18歳認証が必要）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://blog.livedoor.jp/rin20064/archives/52354273.html 源君物語　4巻　特典情報（ブログ『ゲーム漬け』）] &amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://joelower.blog60.fc2.com/blog-entry-2870.html コミック 源君物語4巻　店舗特典まとめ（ブログ『JOEJACK DB』）] &amp;lt;/ref&amp;gt;、第５巻&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toranoana.jp/mailorder/article/20/0011/39/81/200011398198.html 「【予約】源君物語 5巻(ヤングジャンプコミックス)」（とらのあな公式ホームページ；アクセスには18歳認証が必要）]&amp;lt;/ref&amp;gt;、第６巻および並びの巻（６巻と並びの巻に付いた購入特典は、同じデザイン）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toranoana.jp/mailorder/bok/pagekit/0000/00/06/000000060857/index.html 稲葉みのり先生の『源君物語 6巻』と初の小説『並びの巻』が同時発売！(とらのあな公式ホームページ；アクセスには18歳認証が必要)]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toranoana.jp/mailorder/article/20/0011/44/75/200011447550.html 「源君物語 6巻」（とらのあな公式ホームページ；アクセスには18歳認証が必要）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://blog.livedoor.jp/rin20064/archives/52405078.html 源君物語　6巻　特典情報（ブログ『ゲーム漬け』）] &amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://blog.livedoor.jp/rin20064/archives/52405077.html 源君物語 並びの巻　特典情報（ブログ『ゲーム漬け』）] &amp;lt;/ref&amp;gt;、第７巻&amp;lt;ref&amp;gt;[http://blog.livedoor.jp/rin20064/archives/52423363.html 源君物語　7巻　特典情報（ブログ『ゲーム漬け』）] &amp;lt;/ref&amp;gt;に購入特典がそれぞれ付いた。&lt;br /&gt;
#[[まんが王倶楽部]]では第１巻に購入特典が付いた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://img.mangaoh.jp/img/product/280/280626_paper01.jpg 画像（まんが王倶楽部公式サイト）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://blog.livedoor.jp/rin20064/archives/52273422.html 源君物語　1巻　特典情報（ブログ『ゲーム漬け』）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
#[[三洋堂書店]]では第３巻に購入特典が付いた&amp;lt;ref&amp;gt;[https://twitter.com/GOGO_SANYODO/status/323592101961023489/photo/1 [[三洋堂書店]]公式ツイッター　@GOGO_SANYODO 2013年4月14日]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://blog.livedoor.jp/rin20064/archives/52330180.html 源君物語　3巻　特典情報（ブログ『ゲーム漬け』）] &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
#[[アニメイト]]では、第６巻&amp;lt;ref&amp;gt;[http://blog.livedoor.jp/rin20064/archives/52405078.html 源君物語　6巻　特典情報（ブログ『ゲーム漬け』）] &amp;lt;/ref&amp;gt;、並びの巻&amp;lt;ref&amp;gt;[http://blog.livedoor.jp/rin20064/archives/52405077.html 源君物語 並びの巻　特典情報（ブログ『ゲーム漬け』）] &amp;lt;/ref&amp;gt;に購入特典がそれぞれ付いた。&lt;br /&gt;
:'''メッセージペーパー。現在までに１種類の生産が確認されている。'''&lt;br /&gt;
#アニメイトでは第４巻に購入特典が付いた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mobile.animate.co.jp/original/upload_images/bk20131018minamoto.jpg 画像（アニメイト公式サイト；消滅）]（同じ図案であるものの、[https://twitter.com/shiba_paralive/status/394087588782288896 黒で印刷されたもの]と、[https://twitter.com/genkunzatsudan/status/395192405479026688 紅色で印刷されたもの]とが有った）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://blog.livedoor.jp/rin20064/archives/52354273.html 源君物語　4巻　特典情報（ブログ『ゲーム漬け』）] &amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://joelower.blog60.fc2.com/blog-entry-2870.html コミック　源君物語4巻　店舗特典まとめ（ブログ『JOEJACK DB』）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==翻訳版==&lt;br /&gt;
;　 [[中国語]]（[[繁体字]]）への翻訳がおこなわれ、台湾の[[尖端出版]]から発行された（翻訳者は平川遊佐）。2013年12月17日に『源君物語 一』の中国語版が発行された。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.spp.com.tw/spp2006/all/asp/search/bookfile.asp?bc=21011076 源君物語(01)（尖端出版公式ホームページ；アクセスには18歳認証が必要)、2014年3月13日閲覧] &amp;lt;/ref&amp;gt;。2014年1月21日には『源君物語 二』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.spp.com.tw/spp2006/all/asp/search/bookfile.asp?bc=21011077 源君物語(02)（尖端出版公式ホームページ；アクセスには18歳認証が必要)、2014年3月13日閲覧] &amp;lt;/ref&amp;gt;、同年2月6日には『源君物語 三』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.spp.com.tw/spp2006/all/asp/search/bookfile.asp?bc=21011078 源君物語(03)（尖端出版公式ホームページ；アクセスには18歳認証が必要)、2014年3月13日閲覧] &amp;lt;/ref&amp;gt;、2014年3月11日には『源君物語 四』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.spp.com.tw/spp2006/all/asp/search/bookfile.asp?bc=21011079 源君物語(04)（尖端出版公式ホームページ；アクセスには18歳認証が必要)、2014年3月13日閲覧] &amp;lt;/ref&amp;gt;、同年9月15日には『源君物語 五』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.spp.com.tw/spp2006/all/asp/search/bookfile.asp?bc=21011864&amp;amp;vch=comic 源君物語(05)（尖端出版公式ホームページ；アクセスには18歳認証が必要)、2014年9月24日閲覧] &amp;lt;/ref&amp;gt;、2015年1月21日には『源君物語 六』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.spp.com.tw/spp2006/all/asp/search/bookfile.asp?bc=21011865 源君物語(06)（尖端出版公式ホームページ；アクセスには18歳認証が必要)、2015年1月23日閲覧] &amp;lt;/ref&amp;gt;が発行された 。&lt;br /&gt;
　各巻初版の第１刷には附録（おまけ）として栞が付いた。各巻の表紙に使われている美人キャラクターが描かれている栞である。第1巻には「藤原香子」&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
[http://forum.gamer.com.tw/C.php?bsn=44611&amp;amp;snA=60 中国語の掲示板に投稿された画像、２０１４年１月５日閲覧] [https://fbcdn-sphotos-g-a.akamaihd.net/hphotos-ak-prn2/1527792_718759368149324_872192660_n.jpg 画像]&amp;lt;/ref&amp;gt;、第2巻には「桃園朝日」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://forum.gamer.com.tw/C.php?bsn=44611&amp;amp;snA=86&amp;amp;tnum=1 中国語の掲示板に投稿された画像、２０１４年３月１８日閲覧] [https://fbcdn-sphotos-e-a.akamaihd.net/hphotos-ak-frc3/t1/1148807_752310771460850_19768097_n.jpg 画像]&amp;lt;/ref&amp;gt;、第3巻には「桐山葵」&amp;lt;ref&amp;gt;（[http://www.spp.com.tw/spp2006/all/asp/newsDtl.asp?news_key=3527 尖端出版ホームページの通知「【公告】漫畫單行本《源君物語(03)》贈品書籤補救公告」]によると）尖端出版の中国語版『源君物語』第３巻（初版第１刷限定）附録の栞を、包装業者のミスにより一部入れ間違え、 第４巻（初版第１刷限定）に付けるはずであった「花田千里」の栞が入ってしまうアクシデントが起きた。尖端出版側では読者の利益を守るため、第４巻を売る際に、第３巻附録である「桐山葵」の栞([https://www.facebook.com/photo.php?fbid=674222055967478&amp;amp;set=a.674221269300890.1073741864.557907660932252&amp;amp;type=3&amp;amp;src=https%3A%2F%2Ffbcdn-sphotos-b-a.akamaihd.net%2Fhphotos-ak-prn1%2Ft1%2F1978636_674222055967478_1870186751_n.jpg&amp;amp;size=720%2C960 画像])も、第４巻附録の「花田千里」の栞と併せて付ける措置をとった。&amp;lt;/ref&amp;gt;、第4巻には「花田千里」&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.facebook.com/media/set/?set=a.674221269300890.1073741864.557907660932252&amp;amp;type=1 「3/11 《源君物語(04)》色氣上市」（Facebook「尖端動漫戰隊」、２０１４年３月１１日）][https://www.facebook.com/photo.php?fbid=674221952634155&amp;amp;set=a.674221269300890.1073741864.557907660932252&amp;amp;type=3&amp;amp;src=https%3A%2F%2Fscontent-a.xx.fbcdn.net%2Fhphotos-frc3%2Ft1.0-9%2F1382884_674221952634155_188249246_n.jpg&amp;amp;size=720%2C960 画像]&amp;lt;/ref&amp;gt;、第5巻には「六条美也」&amp;lt;ref&amp;gt;[https://twitter.com/genkunzatsudan/status/521376471927889920/photo/1 画像] &amp;lt;/ref&amp;gt;、第6巻には「瀬見伊予」「小若紫亜」&amp;lt;ref&amp;gt;[https://twitter.com/genkunzatsudan/status/574909479768059904 画像]&amp;lt;/ref&amp;gt;が描かれた栞が附録として付いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 　[[フランス語]]への翻訳がおこなわれ、''Love Instruction - How to become a seductor''の題名で、フランスのSoleil社から出版される。第１巻&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.amazon.fr/Love-Instruction-become-seductor-Tome/dp/2302041089/ref=sr_1_2?ie=UTF8&amp;amp;qid=1404743449&amp;amp;sr=8-2&amp;amp;keywords=Love+instruction Love Instruction - How to become a seductor, T1 、amazonフランス]、２０１４年７月１０日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;が2014年10月22日に、第２巻&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.amazon.fr/Love-Instruction-How-become-seductor/dp/2302043588/ref=sr_1_1?s=books&amp;amp;ie=UTF8&amp;amp;qid=1421953988&amp;amp;sr=1-1 Love instruction - How to become a seductor T2、amazonフランス]、２０１５年１月２３日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;が2015年1月21日に、第３巻&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.amazon.fr/Love-Instruction-How-become-seductor/dp/2302045076/ref=sr_1_3?s=books&amp;amp;ie=UTF8&amp;amp;qid=1421954100&amp;amp;sr=1-3 Love instruction - How to become a seductor T3、amazonフランス]、２０１５年１月２３日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;は2015年4月22日に発売された。第４巻&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.amazon.fr/Love-Instruction-T04-Become-Seductor/dp/2302046080/ref=sr_1_4?s=books&amp;amp;ie=UTF8&amp;amp;qid=1426419996&amp;amp;sr=1-4&amp;amp;keywords=Love+Instruction Love instruction - How to become a seductor T4、amazonフランス]、２０１５年３月１５日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;は同年7月1日に、第５巻&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.amazon.fr/Love-Instruction-T05-Become-Seductor/dp/2302047044/ref=sr_1_5?s=books&amp;amp;ie=UTF8&amp;amp;qid=1433301122&amp;amp;sr=1-5&amp;amp;keywords=Love+Instruction+-+How+to+become+a+seductor Love instruction - How to become a seductor T5、amazonフランス]、２０１５年６月３日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;は同年10月21日に発売される予定。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 　[[ドイツ語]]への翻訳がおこなわれ、''14 Wege der Versuchung - Minamoto Monogatari ''の題名で、Panini Verlags Gmbh社（本社イタリア・モデナ）から出版される。第１巻&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.amazon.co.jp/14-Wege-Versuchung-Minamoto-Monogatari/dp/3957982855/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;amp;qid=1421954657&amp;amp;sr=8-1&amp;amp;keywords=inaba+minori 14 Wege der Versuchung - Minamoto Monogatari Bd. 1、amazon日本]、２０１５年１月２３日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;は2015年3月9日に発売された。第２巻&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.amazon.co.jp/14-Wege-Versuchung-Minamoto-Monogatari/dp/3957982863/ref=sr_1_2?ie=UTF8&amp;amp;qid=1421954657&amp;amp;sr=8-2&amp;amp;keywords=inaba+minori 14 Wege der Versuchung - Minamoto Monogatari Bd. 2、amazon日本]、２０１５年６月３日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;は2015年6月に、第３巻&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.amazon.co.jp/Minamoto-Monogatari-Wege-Versuchung-Bd/dp/3957985374/ref=sr_1_2?s=english-books&amp;amp;ie=UTF8&amp;amp;qid=1433308602&amp;amp;sr=1-2 14 Wege der Versuchung - Minamoto Monogatari Bd. 3 、amazon日本]、２０１５年６月３日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;は同年7月20日に、第４巻&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.amazon.co.jp/Minamoto-Monogatari-Wege-Versuchung-Bd/dp/3957985382/ref=sr_1_3?s=english-books&amp;amp;ie=UTF8&amp;amp;qid=1433308602&amp;amp;sr=1-3 14 Wege der Versuchung - Minamoto Monogatari Bd. 4 、amazon日本]、２０１５年６月３日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;は同年9月21日に、第５巻&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.amazon.co.jp/dp/3957985390/ref=sr_1_1?s=english-books&amp;amp;ie=UTF8&amp;amp;qid=1433308602&amp;amp;sr=1-1 14 Wege der Versuchung - Minamoto Monogatari Bd. 5 、amazon日本]、２０１５年６月３日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;は同年11月16日に発売される予定である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;　[[英語]]、[[中国語]]（[[繁体字]]）、[[朝鮮語]]、[[スペイン語]]、[[ポルトガル語]]、[[イタリア語]]、[[ルーマニア語]]、[[フランス語]]、[[ロシア語]]、[[ポーランド語]]、[[ハンガリー語]]、[[ベトナム語]]、[[タイ語]]、[[インドネシア語]]に翻訳された[[ファンサブ]]が存在する&amp;lt;ref&amp;gt;ただし[[著作権法]]に違反するので、ここでＵＲＬの提示はしない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==『週刊ヤングジャンプ』連載版と単行本との相違点==&lt;br /&gt;
　この記事は書きかけです。&lt;br /&gt;
;『[[週刊ヤングジャンプ]]』連載の版ではカラーページが存在したが、単行本ではカラー印刷をされていない。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[週刊ヤングジャンプ]]』連載時に、第1話、第29話、第50話、第74話、第97話、第100話、第113話、第120話、第126話、第136話、第145話、第155話、第163話、第166話、第175話のそれぞれ扉絵が、カラーページで印刷された。「特別編 教えてあげる」は全頁がカラー印刷である。&lt;br /&gt;
;連載100回を記念し、第100話の扉絵を描いた500円分の図書カード（[https://twitter.com/genkunzatsudan/status/449386464023834625 画像]）が、集英社から100名限定でプレゼントされた。また、第100話扉絵の「藤原香子」を描いた500円分の図書カード（[https://twitter.com/genkunzatsudan/status/483336832310992896 画像]）が、『週刊ヤングジャンプ』2014年第2号（2014年1月8日）の「じぇじぇじぇ！ 2013年大ヒットGOODS倍返しプレゼント!!」の一つとしてつくられた。&lt;br /&gt;
;2015年12月20日、21日に開催されたジャンプフェスタ2015で、会場限定の配布物の一つとして「ヒロインしおりセット」がつくられた。第100話扉絵の中将つかさ、桃園朝日、『並びの巻』に付いている源光海のピンナップ、第145話扉絵の藤原香子を描いたデザインである。（[https://twitter.com/young_jump/status/546160081184632832 [[週刊ヤングジャンプ]]編集部公式ツイッター@young_jump、2014年12月19日]、[https://twitter.com/young_jump/status/546450873845444608 同ツイッター、2014年12月20日]）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===『源君物語 一』===&lt;br /&gt;
;第１話&lt;br /&gt;
:1.（連載版01_02：単行本4p）扉絵が若干異なる。&lt;br /&gt;
:2.（連載版01_11：単行本13p）村上のことばが異なっている。&lt;br /&gt;
:　連載版では「珍しいな　いつも冷静なお前が」。&lt;br /&gt;
:　単行本では「でも何だ　お前どうしてそんなに・・・」。&lt;br /&gt;
:3.（連載版01_17：単行本19p）単行本では、光海のことばとして「叔母さんっていくつだ？」が加筆されている。&lt;br /&gt;
;第15話&lt;br /&gt;
:1.（単行本134p）『[[週刊ヤングジャンプ]]』連載の版には存在しなかった1ページが、単行本の版に加筆（連載版15_03と04の間に挿入）されている。&lt;br /&gt;
:2.（連載版15_04：単行本135p）単行本では画が一部変更され、香子が光海に乳首を吸われて「ピクッ・・」と感じている描写が加筆されている。 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
===『源君物語 二』===&lt;br /&gt;
;第25話&lt;br /&gt;
:1.（連載版25_04：単行本30p）朝日のせりふ（の表記）が異なっている。&lt;br /&gt;
:　連載版では「私はイトコ同士でそういうの・・・」。&lt;br /&gt;
:　単行本では「私は従弟同士でそういうの・・・」&amp;lt;ref&amp;gt;単行本のほうが誤字である。正しくは「従姉弟同士」。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===『源君物語 六』===&lt;br /&gt;
;第132話&lt;br /&gt;
:1.（単行本177p）連載の版には存在しなかった1ページが、単行本の版に加筆（連載版132_06と07の間に挿入）されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===『源君物語 七』===&lt;br /&gt;
;第151話&lt;br /&gt;
:1.（連載版151_02：単行本148p）夕のせりふが異なっている。&lt;br /&gt;
:　連載版では「どもってんで」。&lt;br /&gt;
:　単行本では「かんでんで」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 企業広告 ==&lt;br /&gt;
===[[ロート製薬]]の[[広告]]===&lt;br /&gt;
[[ロート製薬]]の化粧品ブランド[[OXY]]の広告として、週刊ヤングジャンプ（2013年23号）にコラボレーション漫画「特別編 教えてあげる」が掲載された。&lt;br /&gt;
源君物語の登場人物（光海と香子）に加えて、OXYのCMに出演する[[佐々木希]]の写真により構成された&amp;lt;ref&amp;gt;『[[週刊ヤングジャンプ]]』（2013年23号）、2013年5月9日、 11-16頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
===他作品でのパロディ===&lt;br /&gt;
同じ[[週刊ヤングジャンプ]]で連載している[[マドカマチコ]]が、『[[WxY ダブリューエックスワイ]]』第46話&amp;lt;ref&amp;gt;『[[週刊ヤングジャンプ]]』、2013年30号掲載。&amp;lt;/ref&amp;gt;中の１コマに、香子、朝日、葵の[[パロディ]]絵を描いたうえで、登場人物に「おあずけにおあずけを重ねた挙句！やはりおあずけというある種の[[マゾヒズム]]な[[ジレンマ]]の中で、いかに展開していくかが商業エロの[[醍醐味]]なんですよ！」と語らせている。セックスシーンに至るまでが長いと読者に感じられるエロコミックの作風について語ったものである。&lt;br /&gt;
===他作品とのコラボ===&lt;br /&gt;
連載150回記念企画として、週刊ヤングジャンプ（[[2015年]]2号）に同誌連載中のギャグ漫画『[[パープル式部]]』とのコラボ漫画が掲載された&amp;lt;ref&amp;gt;[https://twitter.com/young_jump/status/543043519393177600 “Twitter / young_jump: 両作者無駄にノリノリの禁断コラボ！ ...”. Twitter (2014年12月11日)]&amp;lt;/ref&amp;gt;。香子が同作品の舞台に登場し結婚相談に乗るといった内容である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://youngjump.jp/manga/minamotokun/ 源君物語 - 週刊ヤングジャンプ公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--[[利用者:Ohmy20|Ohmy20]] 2013年9月2日 (月) 19:53 (UTC)&lt;br /&gt;
--[[利用者:Ohmy20|Ohmy20]] 2013年9月2日 (月) 20:05 (UTC)&lt;br /&gt;
--[[利用者:Ohmy20|Ohmy20]] 2013年9月2日 (月) 20:20 (UTC)&lt;br /&gt;
--[[利用者:Ohmy20|Ohmy20]] 2013年9月2日 (月) 21:22 (UTC)&lt;br /&gt;
--[[利用者:Ohmy20|Ohmy20]] 2013年9月2日 (月) 23:45 (UTC)&lt;br /&gt;
--[[利用者:Ohmy20|Ohmy20]] 2013年9月3日 (火) 09:46 (UTC)&lt;br /&gt;
--[[利用者:Ohmy20|Ohmy20]] 2013年9月4日 (水) 13:46 (UTC)&lt;br /&gt;
--[[利用者:Ohmy20|Ohmy20]] 2013年9月11日 (水) 17:09 (UTC)&lt;br /&gt;
--[[利用者:Ohmy20|Ohmy20]] 2013年9月11日 (水) 17:37 (UTC)&lt;br /&gt;
--[[利用者:Ohmy20|Ohmy20]] 2013年9月14日 (土) 18:01 (UTC)&lt;br /&gt;
--[[利用者:Ohmy20|Ohmy20]] 2014年1月5日 (日) 05:34 (UTC)&lt;br /&gt;
--[[利用者:Ohmy20|Ohmy20]] 2014年3月13日 (木) 13:57 (UTC)&lt;br /&gt;
--[[利用者:Ohmy20|Ohmy20]] 2014年3月15日 (土) 10:00 (UTC)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

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		<title>利用者:連邦兵</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: ページの置換、白紙化、荒らし行為&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;皆さんよろしくお願いします。春奈ちゃんかわいいこちょこちょ攻撃したい。&lt;br /&gt;
{{Boxboxtop}}&lt;br /&gt;
{{フリーバベル|この利用者は[[音無春奈]]ちゃんがこちょこちょ攻撃したいほど大好きです。|音無春奈ファン}}&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール.jpeg|thumb|春奈ちゃんハァハァｺﾁｮｺﾁｮ|200px]]&lt;br /&gt;
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[[ファイル:ステラ・ルーシェくすぐり.jpeg|thumb|ステラちゃんハァハァｺﾁｮｺﾁｮ|200px]]&lt;br /&gt;
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[[ファイル:ポケモンセレナ.jpeg|thumb|セレナちゃんかわいい|200px]]&lt;br /&gt;
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[[ファイル:エルピー・プル.jpeg|thumb|プルちゃんかわいい|200px]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

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		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9D%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%B4%E4%BA%BA%E7%89%A9&amp;diff=300231</id>
		<title>ポケットモンスターの登場人物</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9D%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%B4%E4%BA%BA%E7%89%A9&amp;diff=300231"/>
				<updated>2015-08-12T07:11:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: ページの置換、白紙化、荒らし行為&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruseslist|ゲームのポケットモンスターの登場人物|[[ポケットモンスター (アニメ)|アニメ]]の登場人物|ポケットモンスター (アニメ)の登場人物|[[漫画]]『[[ポケットモンスターSPECIAL]]』の登場人物|ポケットモンスターSPECIALの登場人物}}&lt;br /&gt;
'''ポケットモンスターの登場人物'''は、『[[ポケットモンスター]]』シリーズに登場する登場人物の一覧。なお、本項目では原則としてゲームシリーズに則って解説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 赤・緑・青・ピカチュウ・ファイアレッド・リーフグリーン ==&lt;br /&gt;
この項では『[[ポケットモンスター 赤・緑|ポケットモンスター 赤・緑・青・ピカチュウ]]』および『[[ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン]]』における登場人物の解説をおこなう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主人公・町の住民 ===&lt;br /&gt;
; 主人公&lt;br /&gt;
: マサラタウンに住む少年（少女：『ファイアレッド・リーフグリーン』のみ登場）。基本的に喋る事はないが、ヤマブキシティのモノマネ娘の家でモノマネをされた時だけ喋り、一人称も「僕」（「私」）だと確認できる。名前はプレイヤーが自由に決めることができるが、デフォルト名として用意されているのは『赤』では「レッド」「サトシ」「ジャック」、『緑』では「グリーン」「シゲル」「ジョン」、『青』では「ブルー」「ツネカズ」「ジャン」、『ピカチュウ』では「イエロー」「サトシ」「ジャック」。&lt;br /&gt;
: 『金・銀・クリスタル』では本作のラストでの設定を反映して、最強のトレーナー「'''レッド'''」として登場する。&lt;br /&gt;
: 『[[大乱闘スマッシュブラザーズX]]』では「ポケモントレーナー」の名前でプレイヤーキャラとして登場する（姿は『ファイアレッド・リーフグリーン』のもの）。本人が戦うのではなく、手持ちのポケモンである[[リザードン]]、[[フシギソウ]]、[[ゼニガメ (ポケモン)|ゼニガメ]]を使用する（本人は背景で指示を出しながら、バトルを観戦している）。各キャラ固有の大技「最後の切りふだ」は3体を同時に出し、「ハイドロポンプ」・「ソーラービーム」・「だいもんじ」をそれぞれ放つオリジナル技の「さんみいったい」。『亜空の使者』では、荒廃した動物園で[[MOTHER3|リュカ]]と行動を共にし、遺跡にいる[[フシギソウ]]と[[リザードン]]を捕獲に行く。日本版での[[声優]]は[[半場友恵]]、海外版では[[:en:Michele Knotz|Michele Knotz]]が担当している。&lt;br /&gt;
: [[ポケットモンスター (アニメ)|アニメ版]]の「[[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]」はこの「主人公」の位置づけになる。&lt;br /&gt;
; ライバル&lt;br /&gt;
: オーキド博士の孫。作中数度に渡り対戦し、最後はリーグチャンピオンとして主人公と対決する。&lt;br /&gt;
: ゲーム内では自信に満ちた発言が多いが、最後の決戦で主人公に敗北し、その際オーキド博士に敗因について「ポケモンに対する愛情を忘れているから」と指摘される。その後は考えを改めたようで『金・銀・クリスタル』では随分と性格が丸くなっていた。&lt;br /&gt;
: その『金・銀・クリスタル』では「'''グリーン'''」の名で登場。トキワシティのジムリーダーを務めており、様々なタイプのポケモンを扱う。姉のナナミ曰く「しょっちゅうジムを留守にしてみんなを困らせている」との事。初登場時は火山の噴火によって無残な姿となったグレン島を見て嘆いていた。 &lt;br /&gt;
: アニメ版の「[[ポケットモンスター (アニメ)の登場人物#オーキド・シゲル|シゲル]]」はこの「ライバル」の位置づけになる。&lt;br /&gt;
; [[オーキド・ユキナリ|オーキド博士]]&lt;br /&gt;
: マサラタウンに住むポケモン研究の権威で、ポケモン図鑑の鑑定をしてくれる。フルネームは「オーキド・ユキナリ」。&lt;br /&gt;
: [[タマムシ大学]]携帯獣学部名誉教授。シンオウ地方に住むナナカマド博士の後輩に当たる。若い頃はトレーナーをしており、四天王のキクコによると「強くていい男」だったらしい。&lt;br /&gt;
; ナナミ&lt;br /&gt;
: ライバルの姉。主人公にタウンマップをくれる。&lt;br /&gt;
: 『金・銀・クリスタル』『ファイアレッド・リーフグリーン』では、殿堂入り後にポケモンの毛繕いをしてくれる。ポケモンコンテストで優勝したことがある。&lt;br /&gt;
; マサキ&lt;br /&gt;
: 岬の小屋に住むポケモン預かりシステムの開発者。人呼んで「ポケモンマニア」。フルネームは「ソネザキ・マサキ」。&lt;br /&gt;
: ジョウト地方のコガネシティ出身で、コガネ弁（[[近畿方言|関西弁]]）を話す。初登場時は転送装置の機械操作を誤り、ポケモンと合体した姿で登場している。[[イーブイ]]をたくさん飼育しているらしい。友人のニシキの話によると最初にゲットしたポケモンは[[ケーシィ]]で、[[牛乳]]が苦手。&lt;br /&gt;
: コガネシティの実家には、母親と妹がいる。また、祖父がセキチクシティに住んでいる。『金・銀・クリスタル』では、マサキの不在中の岬の小屋で、祖父が家の番をしていた。&lt;br /&gt;
; フジ老人&lt;br /&gt;
: シオンタウンに住む老人。ポケモンの霊園であるポケモンタワーの管理人を務めているほか、トレーナーに捨てられたポケモンの世話をしている。&lt;br /&gt;
: [[ミュウツー]]を作りだした「フジ博士」と同一人物だと思われる描写が存在する。&lt;br /&gt;
; ニシキ&lt;br /&gt;
: ナナシマの1の島に住む、ポケモンネットワークセンターの管理者。マサキの友人。&lt;br /&gt;
; マヨ&lt;br /&gt;
: ナナシマの3の島に住む少女。2の島のゲームコーナーの主人の娘。きのみのもりへ行った際、[[スリーパー (ポケモン)|スリーパー]]に襲われてしまう。&lt;br /&gt;
; アキホ&lt;br /&gt;
: ナナシマの5の島に住む、お金持ちのお嬢様。かえらずのあなで行方不明になっている。救出後はゴージャスリゾートの家に戻り、自身が見たいポケモンを主人公に持ってくるよう要求する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ジムリーダー・四天王・チャンピオン ===&lt;br /&gt;
; タケシ&lt;br /&gt;
: ニビジムリーダー。いわタイプポケモンの使い手。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは『赤・緑・青・ピカチュウ・ファイアレッド・リーフグリーン』では[[イシツブテ]]・[[イワーク]]、『金・銀・クリスタル』では[[ゴローン]]・[[サイホーン]]・[[オムスター]]・[[イワーク]]・[[カブトプス]]。&lt;br /&gt;
: 勝利すると、『赤・緑・青・ピカチュウ』では「がまん」、『ファイアレッド・リーフグリーン』では「がんせきふうじ」のわざマシンと、グレーバッジをもらえる。&lt;br /&gt;
: 滅多に笑わないが、笑い出すと止まらない。オツキミやまの化石発掘を手伝っている。『赤・緑・青』では上半身裸だったが、『ピカチュウ』では[[ポケットモンスター (アニメ)|アニメ版]]の[[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)|無印期]]に使用していた服装をしている。&lt;br /&gt;
; カスミ&lt;br /&gt;
: ハナダジムリーダー。みずタイプポケモンの使い手。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは『赤・緑・青・ピカチュウ・ファイアレッド・リーフグリーン』では[[ヒトデマン]]・[[スターミー]]、『金・銀・クリスタル』では[[ゴルダック]]・[[ヌオー]]・[[ラプラス (ポケモン)|ラプラス]]・[[スターミー]]。&lt;br /&gt;
: 勝利すると、『赤・緑・青・ピカチュウ』では「バブルこうせん」、『ファイアレッド・リーフグリーン』では「みずのはどう」のわざマシンと、ブルーバッジをもらえる。&lt;br /&gt;
: 『金・銀』では恋人が出来たらしく、ジムそっちのけでデートをしている姿が見られる。四天王のカンナに憧れているが、これは元々アニメ版の設定で、逆輸入されたもの。&lt;br /&gt;
; マチス&lt;br /&gt;
: クチバジムリーダー。でんきタイプポケモンの使い手。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは『赤・緑・青・ファイアレッド・リーフグリーン』では[[ビリリダマ]]・[[ピカチュウ]]・[[ライチュウ]]、『金・銀・クリスタル』では[[ライチュウ]]・[[マルマイン]]2匹・[[レアコイル]]・[[エレブー]]。『ピカチュウ』ではアニメに基づき[[ライチュウ]]1匹のみを使用する。&lt;br /&gt;
: 勝利すると、『赤・緑・青・ピカチュウ』では「10まんボルト」、『ファイアレッド・リーフグリーン』では「でんげきは」のわざマシンと、オレンジバッジをもらえる。&lt;br /&gt;
: 元[[アメリカ合衆国|アメリカ]][[軍人]]で、空軍の少佐だった。軍内部でも有名だったほど用心深い性格をしているため、ジムには「いあいぎり」か「なみのり」を使わなければ入れず、入ってもマチスに会うには2重にロックされた電動ドアを開ける必要がある（『金・銀』ではこのロック機能は故障している）。軍にいた頃は、ポケモンの電気で飛行機を飛ばしていたという。&lt;br /&gt;
; エリカ&lt;br /&gt;
: タマムシジムリーダー。くさタイプポケモンの使い手。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは『赤・緑・青・ファイアレッド・リーフグリーン』では[[ウツボット]]・[[モンジャラ]]・[[ラフレシア (ポケモン)|ラフレシア]]、『金・銀・クリスタル』では[[モンジャラ]]・[[ワタッコ]]・[[ウツボット]]・[[キレイハナ]]。『ピカチュウ』ではアニメに基づき[[モンジャラ]]・[[ウツドン]]・[[クサイハナ]]を使用する。&lt;br /&gt;
: 勝利すると、『赤・緑・青・ピカチュウ』では「メガドレイン」、『金・銀・クリスタル・ファイアレッド・リーフグリーン』では「ギガドレイン」のわざマシンと、レインボーバッジをもらえる。&lt;br /&gt;
: [[華道|生け花]]が趣味。よく昼寝をしており、会話中にも平気で寝る。&lt;br /&gt;
; キョウ&lt;br /&gt;
: セキチクジムリーダー。どくタイプポケモンの使い手。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは『赤・緑・青・ファイアレッド・リーフグリーン』では[[ドガース]]・[[ベトベトン]]・[[ドガース]]・[[マタドガス]]。『ピカチュウ』ではアニメに基づき[[コンパン]]・[[モルフォン]]を使用する。&lt;br /&gt;
: 勝利すると「どくどく」のわざマシンとピンクバッジをもらえる。&lt;br /&gt;
: [[忍者]]の末裔。毒だけでなく薬の知識もあり、手作りの薬で傷ついたポケモンを癒す。時々サファリゾーンの見回りをしているため、市民からの信頼は厚い。&lt;br /&gt;
: 『金・銀・クリスタル』では四天王に就任しており、娘のアンズがセキチクジムリーダーとなってその跡を継いでいる。&lt;br /&gt;
; ナツメ&lt;br /&gt;
: ヤマブキジムリーダー。エスパータイプポケモンの使い手。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは『赤・緑・青・ファイアレッド・リーフグリーン』では[[ユンゲラー]]・[[バリヤード]]・[[モルフォン]]・[[フーディン]]、『金・銀・クリスタル』では[[エーフィ]]・[[バリヤード]]・[[フーディン]]。『ピカチュウ』ではアニメに基づき[[ケーシィ]]と[[ユンゲラー]]を使用し、[[フーディン]]も出してくる。&lt;br /&gt;
: 勝利すると、『赤・緑・青・ピカチュウ』では「サイコウェーブ」、『ファイアレッド・リーフグリーン』では「めいそう」のわざマシンと、ゴールドバッジをもらえる。&lt;br /&gt;
: 自らも超能力者で、主人公の挑戦をずっと前から予見していた。戦うのはあまり好きではないという。バトル時は、テレパシーでポケモンに指示する。&lt;br /&gt;
; カツラ&lt;br /&gt;
: グレンジムリーダー。ほのおタイプポケモンの使い手。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは『赤・緑・青・ファイアレッド・リーフグリーン』では[[ガーディ]]・[[ポニータ]]・[[ギャロップ (ポケモン)|ギャロップ]]・[[ウインディ (ポケモン)|ウインディ]]、『金・銀・クリスタル』では[[マグカルゴ]]・[[ブーバー (ポケモン)|ブーバー]]・[[ギャロップ (ポケモン)|ギャロップ]]。『ピカチュウ』では[[キュウコン]]・[[ギャロップ (ポケモン)|ギャロップ]]・[[ウインディ (ポケモン)|ウインディ]]を使用する。&lt;br /&gt;
: 「ねっけつクイズおやじ」と呼ばれるほどのクイズ好きで、ジムにはクイズマシーンがあり、クイズに正解すればトレーナーを倒さずともカツラの元へ辿り着くことができる。勝利すると「だいもんじ」のわざマシンとクリムゾンバッジをもらえる。&lt;br /&gt;
: 初期の頃は2種類の顔のイラストが存在しており、一方は眼鏡をかけた禿頭のもの、もう一方は裸眼で髪が残っているものである。現在はおおむね前者が使用されるが、後者は変装等の解釈で使用されている。クイズを考える時だけ黒い眼鏡を外す。ジムの写真には、フジと肩を組んで楽しそうに笑う姿が写っている。&lt;br /&gt;
: 『金・銀・クリスタル』ではグレン山の噴火によってジムが壊滅したため、ふたごじまに臨時のジムを構えている。&lt;br /&gt;
; サカキ&lt;br /&gt;
: トキワジムリーダーであり、[[ロケット団]]のボス。じめんタイプポケモンの使い手。ロケット団のボスとして何度か戦うことになるが、終盤になるまでジムリーダーであることは明かされない。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは『赤・緑・青』では[[サイホーン]]・[[ダグトリオ]]・[[ニドクイン]]・[[ニドキング]]・[[サイドン]]だが、『ファイアレッド・リーフグリーン』ではサイドンがサイホーンに変更、『ピカチュウ』ではサイホーンが[[ペルシアン]]に変更されている。&lt;br /&gt;
: 勝利すると、『赤・緑・青・ピカチュウ』では「じわれ」、『ファイアレッド・リーフグリーン』では「じしん」のわざマシンと、グリーンバッジをもらえる。ちなみに『ファイアレッド・リーフグリーン』では、サカキを倒したあとにサカキがいた場所でダウジングマシンを使用すると「きょうせいギプス」を入手できる。&lt;br /&gt;
: 敗北後は、自分がもう一度ポケモントレーナーとしてやり直すことと、ロケット団の解散を宣言し姿をくらます。&lt;br /&gt;
; カンナ&lt;br /&gt;
: 第一の四天王。こおりタイプポケモンの使い手で、みずタイプも中心に使用する。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは[[ジュゴン (ポケモン)|ジュゴン]]・[[パルシェン]]・[[ヤドラン]]・[[ルージュラ]]・[[ラプラス (ポケモン)|ラプラス]]。『ファイアレッド・リーフグリーン』では、二回目以降の挑戦でヤドランの代わりに[[イノムー]]を出すようになる。&lt;br /&gt;
: ナナシマにある4の島出身で、彼女のラプラスは幼少の頃にいてだきのどうくつで出会ったものである。ぬいぐるみが大好きで、実家には無数のぬいぐるみが置いてある。『ファイアレッド・リーフグリーン』ではコスチュームが変わっている。&lt;br /&gt;
; シバ&lt;br /&gt;
: 第二の四天王。かくとうタイプポケモンの使い手。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは[[イワーク]]・[[エビワラー]]・[[サワムラー]]・[[イワーク]]・[[カイリキー]]。『ファイアレッド・リーフグリーン』では、二回目以降の挑戦でイワークが[[ハガネール]]に進化している。&lt;br /&gt;
: いかりまんじゅうが大好き。よくともしびおんせんに行く。昔、ホウエン地方のムロジムリーダー・トウキと共に特訓していた。&lt;br /&gt;
: 『金・銀・クリスタル』では第三の四天王に昇格している。&lt;br /&gt;
; キクコ&lt;br /&gt;
: 第三の四天王。ゴーストタイプポケモンの使い手で、どくタイプも中心に使用する。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは[[ゲンガー]]・[[ゴルバット]]・[[ゴースト (ポケモン)|ゴースト]]・[[アーボック]]・[[ゲンガー]]。『ファイアレッド・リーフグリーン』では、二回目以降の挑戦でゴーストの代わりに[[ムウマ]]を出してくるほか、ゴルバットが[[クロバット]]に進化している。&lt;br /&gt;
: オーキド博士とは因縁の仲で、ライバル関係だったらしい。四天王最年長記録の持ち主。シンオウ地方には彼女によく似た四天王のキクノという人物がいるが、現時点ではその関係は明らかにされていない。&lt;br /&gt;
; ワタル&lt;br /&gt;
: 第四の四天王。ドラゴンタイプポケモンの使い手で、ひこうタイプも中心に使用する。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは[[ギャラドス]]・[[ハクリュー]]・[[ハクリュー]]・[[プテラ]]・[[カイリュー]]。『ファイアレッド・リーフグリーン』では、二回目以降の挑戦で2体いるハクリューのうち1体を[[キングドラ]]に代えているほか、もう1体のハクリューがカイリューに進化している。&lt;br /&gt;
: ジョウト地方のフスベシティ出身。フスベジムリーダー・イブキの従兄。四天王の大将ではあるが、当初は自分のポケモンの強さを鼻にかけた自信過剰な性格であった。&lt;br /&gt;
: 『金・銀・クリスタル』では四天王を辞して全てを一からやり直し、チャンピオンとなる。&lt;br /&gt;
: 余談であるが、『赤・緑』では本来覚えられない「バリアー」を覚えたカイリューを、『金・銀』では進化に必要なレベル55に達していないカイリューや当時はまだ覚えられなかった「いわなだれ」を覚えたプテラなど、本来なら入手不可能なポケモンを使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 金・銀・クリスタル・ハートゴールド・ソウルシルバー ==&lt;br /&gt;
この項では『[[ポケットモンスター 金・銀|ポケットモンスター 金・銀・クリスタル]]』および『[[ポケットモンスター ハートゴールド・ソウルシルバー]]』における登場人物の解説をおこなう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主役・町の住民 ===&lt;br /&gt;
; 主人公&lt;br /&gt;
: ワカバタウンに住む少年（少女：『クリスタル』、『ハートゴールド・ソウルシルバー』のみ登場。なお、後者のデザインはリファインではなく新規のもの）。&lt;br /&gt;
: 母子家庭の出身。母親によると頑張り屋らしい。前作の主人公同様、基本的に喋る事はないが、ヤマブキシティのモノマネ娘の家でモノマネをされた時だけ喋り、一人称も「僕」（「私」）だと確認できる。&lt;br /&gt;
: 用意されているデフォルト名は『金』では「ゴールド」「ヒロキ」「テツオ」「タカシ」、『銀』では「シルバー」「カモン」「トオル」「マサオ」、『クリスタル』では少年が「クリス」「ヨウスケ」「タケヒロ」「タカオ」、少女が「クリス」「チホ」「キヨミ」「サトコ」。 &lt;br /&gt;
: アニメ版では『[[ポケットモンスタークリスタル ライコウ雷の伝説]]』で少年が「ケンタ」、少女が「マリナ」として登場する。&lt;br /&gt;
; ライバル&lt;br /&gt;
: 鋭い目つきと、赤い長髪が特徴的な少年。作中数度に渡り対戦する。最強のトレーナーになることを目指している。&lt;br /&gt;
: ウツギ研究所からポケモンを盗むなど、性格は残忍で冷酷。だが、主人公と戦いを繰り広げるうちにだんだんと心境が変化していき、ポケモンを思いやり共に歩む優しさに気づくようになる（事実、懐かないと進化しない[[クロバット]]が最終的には手持ちに加わっている。また、最初から最後まで一度も手持ちのポケモンを入れ替えていない）。&lt;br /&gt;
: 作中でロケット団を嫌悪する発言をしているが、『ファイアレッド・リーフグリーン』で、ロケット団ボス・サカキの息子である事がほのめかされている。&lt;br /&gt;
; ウツギ博士&lt;br /&gt;
: ワカバタウンに住むポケモンの研究者。ポケモンのタマゴや進化について研究している。&lt;br /&gt;
: 若手の研究者だが、妻と幼い子供を持つ立派な扶養者。研究所には助手が一人しかいないため、いつも忙しいらしい。主人公とは普段から付き合いがあるため、冒頭で彼（彼女）にある頼み事をする（これが物語の始まりとなる）。&lt;br /&gt;
: 歴代のポケモン研究者で唯一、主人公の性別や名前を決めるシーンには登場しない。&lt;br /&gt;
; ポケモンじいさん&lt;br /&gt;
: ヨシノシティの外れに住んでいる男性。&lt;br /&gt;
: ウツギ博士の知り合いであり、オーキド博士の古い友人でもある。ウツギ博士曰く「変なものを見つけては『大発見!』と言っている」らしい。&lt;br /&gt;
; 主人公の母&lt;br /&gt;
: のんびり屋で買い物好きの母。「グレンふうかざんハンバーグ」が得意料理。主人公のお金を貯金してくれるが、たまに勝手に貯金を使って道具やぬいぐるみを購入する。コガネシティまでは行った事があるらしい。&lt;br /&gt;
; ジョバンニ&lt;br /&gt;
: キキョウシティにあるポケモン塾の塾長。&lt;br /&gt;
: ポケモンの上手な育て方などを教えてくれる。非常にテンションが高く、自転しながら会話する特技を持つ。&lt;br /&gt;
; ガンテツ&lt;br /&gt;
: ヒワダタウンに住むモンスターボール作りの達人。頑固な性格で、自分が気に入ったトレーナーにしかボールを作らない事で有名。&lt;br /&gt;
: 正義感が強く、ヤドンの井戸にロケット団がいることを知ると、何の準備もせずそこに単身突入して腰痛になった。幼い孫娘と[[ヤドン]]との3人暮らし。若い頃のオーキド博士らしき人物が写っている写真が家の壁に貼られている。&lt;br /&gt;
; クルミ、アオイ、セージ、リリス、コージ、ツゲ &lt;br /&gt;
: コガネシティとシオンタウンにあるラジオ塔のDJたち。&lt;br /&gt;
; ミナキ&lt;br /&gt;
: 『クリスタル』にのみ登場。[[スイクン]]を追う謎の青年。カントー地方のタマムシシティ出身。&lt;br /&gt;
: エンジュジムリーダーのマツバとは友人同士で、彼と一緒に「やけたとう」を調査している。作中では1度だけ対戦する。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは[[スリープ (ポケモン)|スリープ]]・[[ゴースト (ポケモン)|ゴースト]]・[[マルマイン]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ジムリーダー・四天王・チャンピオン ===&lt;br /&gt;
; ハヤト&lt;br /&gt;
: キキョウジムリーダー。ひこうタイプポケモンの使い手。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは[[ポッポ]]・[[ピジョン (ポケモン)|ピジョン]]。勝利すると「どろかけ」のわざマシンとウィングバッジをもらえる。&lt;br /&gt;
: [[袴]]を着込んでいる。父親の跡を継いでジムリーダーになった。ポケモンのレベルだけを見ると全シリーズ中で最弱のジムリーダーである。また、最初のジムでいわタイプのポケモンを扱っていないのは、全シリーズでこのジムだけ。&lt;br /&gt;
; ツクシ&lt;br /&gt;
: ヒワダジムリーダー。むしタイプポケモンの使い手。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは[[トランセル]]・[[コクーン]]・[[ストライク (ポケモン)|ストライク]]。勝利すると「れんぞくぎり」のわざマシンとインセクトバッジをもらえる。&lt;br /&gt;
: 幼いながらもむしポケモンの知識は豊富。ジョウト地方のジムリーダーでは最年少。&lt;br /&gt;
; アカネ&lt;br /&gt;
: コガネジムリーダー。ノーマルタイプポケモンの使い手。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは[[ピッピ (ポケモン)|ピッピ]]・[[ミルタンク]]。勝利すると「メロメロ」のわざマシンとレギュラーバッジをもらえる。&lt;br /&gt;
: 「コガネ弁」（現実世界でいう[[近畿方言|関西弁]]）で話す。かなりハイテンションで元気な性格だが、負けると泣き出してしまう。ジムにいるトレーナーは全員女性。&lt;br /&gt;
; マツバ&lt;br /&gt;
: エンジュジムリーダー。ゴーストタイプポケモンの使い手。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは[[ゴース]]・[[ゴースト (ポケモン)|ゴースト]]・[[ゲンガー]]。勝利すると「シャドーボール」のわざマシンとファントムバッジをもらえる。&lt;br /&gt;
: [[千里眼]]の持ち主で、[[修験道]]を極めている。ミナキとは親友。&lt;br /&gt;
; シジマ&lt;br /&gt;
: タンバジムリーダー。かくとうタイプポケモンの使い手。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは[[オコリザル]]・[[ニョロボン]]。勝利すると「ばくれつパンチ」のわざマシンとショックバッジをもらえる。&lt;br /&gt;
: かくとうタイプ使いの例に漏れず彼自身も挌闘家で、ポケモンを鍛えるために、自らポケモンの対戦相手となって特訓している。豪快な性格で、「かいりき」を使わなければ動かせないはずの岩を放り投げ主人公を驚かすが、「ポケモンとは関係ない」と逆につっこまれた。既婚者で、妻曰く「最近腹がたるんできた」らしい。&lt;br /&gt;
; ミカン&lt;br /&gt;
: アサギジムリーダー。はがねタイプポケモンの使い手だが、以前は[[イワーク]]などいわタイプのポケモンを使っていたらしい。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは[[コイル (ポケモン)|コイル]]・[[コイル (ポケモン)|コイル]]・[[ハガネール]]。勝利すると「アイアンテール」のわざマシンとスチールバッジをもらえる。&lt;br /&gt;
: 病気になった[[デンリュウ]]の「アカリちゃん」の看病をするなど、非常に穏和で優しい性格の女性。同作のタマムシシティにいる開発スタッフの弁によると、お気に入りのデザインらしい。&lt;br /&gt;
: 『ダイヤモンド・パール・プラチナ』でも登場し、普段はナギサシティの海岸にいるが、スーパーコンテストのマスターランクに時々登場する。&lt;br /&gt;
; ヤナギ&lt;br /&gt;
: チョウジジムリーダー。こおりタイプポケモンの使い手。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは[[パウワウ (ポケモン)|パウワウ]]・[[ジュゴン (ポケモン)|ジュゴン]]・[[イノムー]]。勝利すると「こごえるかぜ」のわざマシンとアイスバッジをもらえる。&lt;br /&gt;
: トレーナー暦40年を越えるという大ベテランで、その厳しさから「冬のヤナギ」と呼ばれているが、決して冷たい人間ではない。毎朝冷たい滝に打たれ身を清めている。&lt;br /&gt;
; イブキ&lt;br /&gt;
: フスベジムリーダー。ドラゴンタイプポケモンの使い手。ワタルの従妹。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは[[ハクリュー]]3体と[[キングドラ]]。勝利してイベントをクリアすると「りゅうのいぶき」のわざマシンとライジングバッジをもらえる（『クリスタル』では長老の叱責を受ける）。&lt;br /&gt;
: 負けず嫌いで、いつか兄弟子のワタルを倒したいと思っている。また「りゅうのいぶき」のわざマシンを渡しつつ「別にシャレじゃないわよ」と発言するなど、ユーモアも併せ持っている。&lt;br /&gt;
; イツキ&lt;br /&gt;
: 第一の四天王。エスパータイプポケモンの使い手。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは[[ネイティオ]]・[[ルージュラ]]・[[ナッシー]]・[[ヤドラン]]・[[ネイティオ]]。&lt;br /&gt;
: 仮面を装着している。かなりの修行を積んで四天王になったらしく、第一の四天王にもかかわらず「ここで負けるわけにはいかない」と豪語するなど、根性がある。&lt;br /&gt;
; キョウ&lt;br /&gt;
: 第二の四天王。どくタイプポケモンの使い手。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは[[アリアドス]]・[[モルフォン]]・[[フォレトス]]・[[ベトベトン]]・[[クロバット]]。&lt;br /&gt;
: 『赤・緑・青・ピカチュウ』ではセキチクジムのリーダーだった。忍者の末裔で、「ファファファ」という笑い方をする。&lt;br /&gt;
; シバ&lt;br /&gt;
: 第三の四天王。かくとうタイプポケモンの使い手。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは[[カポエラー]]・[[サワムラー]]・[[エビワラー]]・[[イワーク]]・[[カイリキー]]。&lt;br /&gt;
: 『赤・緑・青・ピカチュウ』から引き続いての登場。前作より若干痩せた模様。台詞は「ウー!ハーッ!」という謎のかけ声も含め、基本的に前作シリーズと変わらないが、昇格したためか「スーパーパワー」が「ハイパーパワー」にパワーアップしている。&lt;br /&gt;
; カリン&lt;br /&gt;
: 第四の四天王。あくタイプポケモンの使い手。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは[[ブラッキー (ポケモン)|ブラッキー]]・[[ラフレシア (ポケモン)|ラフレシア]]・[[ゲンガー]]・[[ヤミカラス]]・[[ヘルガー]]。&lt;br /&gt;
: クールな大人の女性で、余裕の笑みを浮かべつつ主人公をおちょくっていたが、根は真面目なようで、敗北後「強いポケモン、弱いポケモン、そんなの人の勝手。本当に強いトレーナーなら、好きなポケモンで勝てるように頑張るべき」という、教訓めいた言葉を残す。&lt;br /&gt;
; ワタル&lt;br /&gt;
: ポケモンリーグチャンピオン。ドラゴンタイプポケモンの使い手。元・四天王大将。イブキの従兄。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは[[ギャラドス]]・[[カイリュー]]・[[カイリュー]]・[[プテラ]]・[[リザードン]]・[[カイリュー]]。&lt;br /&gt;
: 『赤・緑・青・ピカチュウ』の主人公に負けて自分の考えを改めたためか、チャンピオンに就任してからは、落ち着いた性格になった。物語中盤では主人公とチョウジタウンにあるロケット団のアジトを調査する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カントー地方 ===&lt;br /&gt;
; アンズ&lt;br /&gt;
: セキチクジムの新リーダーであり、キョウの娘。どくタイプポケモンの使い手。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは[[クロバット]]・[[マタドガス]]・[[マタドガス]]・[[アリアドス]]・[[モルフォン]]。勝利すると、「どくどく」のわざマシンとピンクバッジをもらえる。&lt;br /&gt;
: 父と同じく忍者のような格好をしている。セキチクシティでもジム内でも、彼女に変装する人が後を絶たない。一人称は「あたい」。&lt;br /&gt;
: 後に『ファイアレッド・リーフグリーン』にも逆輸入される形で登場している。&lt;br /&gt;
; グリーン&lt;br /&gt;
: 前作に登場した主人公のライバル。今作ではトキワジムの新しいジムリーダーに就任している。前作に比べてやや落ち着いた性格になっている。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは[[ピジョット]]・[[フーディン]]・[[サイドン]]・[[ギャラドス]]・[[ナッシー]]・[[ウインディ]]。勝利するとグリーンバッジをもらえる。&lt;br /&gt;
; レッド&lt;br /&gt;
: 前作の主人公。元チャンピオン。シロガネ山の最奥に独り佇んでいる。マサラタウンにいる母親によると、冒険に出て以来1度も連絡が無いらしい。   &lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは[[ピカチュウ]]・[[エーフィ]]・[[カビゴン]]・[[フシギバナ]]・[[リザードン]]・[[カメックス]]。平均レベルは77、最高レベルは81と高い。&lt;br /&gt;
: 歴代主人公は基本的に台詞が無く、前作で無口という設定もあったため、今作においても台詞は一切無い。戦闘が終了すると姿を消す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ルビー・サファイア・エメラルド ==&lt;br /&gt;
この項では『[[ポケットモンスター ルビー・サファイア|ポケットモンスター ルビー・サファイア・エメラルド]]』における登場人物の解説をおこなう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主人公・町の住民 ===&lt;br /&gt;
; 主人公&lt;br /&gt;
: ミシロタウンに引っ越してきた少年（少女）。母親と2人暮らし。&lt;br /&gt;
: トウカジムリーダー・センリの息子（娘）。主人公とジムリーダーが血縁関係にあるという設定は彼らが初であり、主人公の父親が登場するのも彼らが初となる。&lt;br /&gt;
: 『ルビー・サファイア』では、ジョウト地方から引っ越してきた事になっている。『エメラルド』ではコスチュームのデザインが変わり、より軽やかで涼しげな格好になった。ポケモン図鑑にポケモンとの高さを比べる機能がついており、それによると身長は男女ともに1,45m。&lt;br /&gt;
; ハルカ／ユウキ&lt;br /&gt;
: オダマキ博士の子ども。作中数度に渡り対戦する。主人公に選んだ方と逆の性別で登場し、主人公が少年ならハルカ、少女ならユウキという名前になる。また性格も若干異なる（ハルカは明るく人懐っこい性格で、主人公にも積極的。ユウキは面倒見はいいが、クールで若干不愛想な印象も見受けられる。しかし、「ぬいぐるみなんて買っていない」と言いつつも自宅の部屋に[[チルット]]ドールを飾るという、ちょっとかわいらしい一面も持っている）。&lt;br /&gt;
: かなり前からオダマキ博士の研究の手伝いをしており、トレーナー歴は長いらしい。母親曰く「旦那と一緒で落ち着きがない」との事。『エメラルド』では弟が登場する。&lt;br /&gt;
: ひでんマシンなどの重要アイテムや、ストーリーを進めるためのアドバイスをくれたりと、主人公にとってはライバルというよりかは良き先輩分。しかし戦闘を重ねるにつれてトレーナーとしての才能を開花させてゆく主人公に対し、淡い嫉妬心を抱くようになる（119番道路で対戦した後、エニシダが現われて「自転車に乗ったトレーナーとすれ違ったけど、あのトレーナーに勝ったんだろ?分かるよ、だってあの子、真っ赤な顔して凄く悔しそうだったからね」と話す）。&lt;br /&gt;
: ミツル戦もあるためか、歴代のライバルよりも対戦回数が少ない。&lt;br /&gt;
; オダマキ博士&lt;br /&gt;
: ミシロタウンに住むポケモン研究者で、主人公の父親・センリの友人。&lt;br /&gt;
: 研究室にこもるより、積極的に外に出て研究をするタイプ。主にポケモンの分布調査をしている。恰幅がよく、白衣に半ズボン、サンダルのような履物というスタイル。ポケモン図鑑の鑑定をしてくれる。フィールドワークに出掛けて研究所を留守にしている事が多い。ゲーム内において、歴代の博士では唯一オーキド博士との接点がない。&lt;br /&gt;
; ツワブキ&lt;br /&gt;
: デボンコーポレーションの社長。ダイゴの父親。&lt;br /&gt;
: 主人公にポケナビをくれる。珍しい石を集めるのが趣味で、社長室には彼のコレクションが飾られている。ちなみにツワブキは苗字であり下の名前は不明。&lt;br /&gt;
; マユミ&lt;br /&gt;
: ポケモンボックスの管理者。マサキやニシキと知り合いらしい。&lt;br /&gt;
: ハジツゲタウンの外れに住んでいて、訪ねるとぬいぐるみがもらえる。部屋の整理整頓が苦手で、部屋には資料などが山積みになっている。&lt;br /&gt;
: 『[[ポケモンボックス ルビー&amp;amp;サファイア]]』の管理者のアズサとは姉妹。&lt;br /&gt;
; エニシダ&lt;br /&gt;
: 『エメラルド』にのみ登場する中年の怪しげな男。&lt;br /&gt;
: その正体は、ポケモンバトルを中心としたテーマパーク「バトルフロンティア」のオーナー。神出鬼没で、主人公が行く所には必ずと言っていいほど現れる。&lt;br /&gt;
; ハギ老人&lt;br /&gt;
: トウカシティの外れに[[キャモメ]]の「ピーコちゃん」と住んでいる。&lt;br /&gt;
: 昔は凄腕の船乗りだった。「カナシダトンネル」までよく散歩しているらしい。終盤ではカイナシティの造船所で「タイドリップ号」の建設に携わる。&lt;br /&gt;
; クスノキ館長（艦長）&lt;br /&gt;
: 海の博物館の館長であり、[[潜水艇]]の艦長でもある。人柄が良く、人々から慕われている。&lt;br /&gt;
; ツガ&lt;br /&gt;
: 連絡船「タイドリップ号」の設計者。カイナシティの造船所で船の設計をしているが、船舶や海洋についてはプロではないらしく、設計に悩んでいる。&lt;br /&gt;
; おくりびやまの老夫婦&lt;br /&gt;
: おくりびやまの頂上で、伝説のポケモンの怒りを静めた2つの宝玉を護っている老夫婦。四天王の2番手・フヨウの祖父母。&lt;br /&gt;
; ミツル&lt;br /&gt;
: トウカシティに住む病弱な少年。最初のポケモンを主人公の協力で捕まえる。作中で何度か対戦する。&lt;br /&gt;
: 病気の療養のために空気の澄んでいるシダケタウンの叔父さんの家に引っ越すが、自分がどれだけ強くなったのか試すため家を出て行ってしまう。母親によると、なかなかのしっかり者らしい。その後は長らく音沙汰がなくなるが、やがてチャンピオンロードにて主人公と再会。自分の強さを試すため、主人公にバトルを挑む。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは[[チルタリス]]・[[ロゼリア]]・[[エネコロロ]]・[[レアコイル]]・[[サーナイト]]（主人公の協力で捕まえた[[ラルトス]]が進化したもの）。&lt;br /&gt;
; ミチル&lt;br /&gt;
: ミツルの引っ越し先の家に住むいとこ。&lt;br /&gt;
: カナズミシティに彼氏がいるが、シダケタウンとカナズミシティの間には山があり、カナシダトンネルが開通していないためなかなか彼氏に会えないでいた。その後、主人公の助力でカナシダトンネルが開通し、彼氏と再会を果たす。&lt;br /&gt;
; ソライシ博士&lt;br /&gt;
: 隕石の研究で有名な教授。&lt;br /&gt;
: マグマ団（またはアクア団）に唆されて「りゅうせいのたき」に落下した隕石を発掘するが、掘り出した隕石をマグマ団（またはアクア団）に奪われてしまう。助手らしき女性と一緒に暮らしている。&lt;br /&gt;
; キリ&lt;br /&gt;
: ルネシティに住む少女。話しかけると主人公にきのみをくれる。&lt;br /&gt;
: モデルは、ルビー・サファイア発売直前に産まれた、同作ディレクター[[増田順一]]の娘であり、メッセージも全て増田順一が願いを込めて書いたもの&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamefreak.co.jp/blog/dir/?s=%E3%82%AD%E3%83%AA 増田部長のめざめるパワー]より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、123番道路にいるきのみ名人の孫ではないかという噂がある。&lt;br /&gt;
; カラクリ大王&lt;br /&gt;
: 110番道路にある「カラクリやしき」のオーナー。家のどこかに隠れて挑戦者を待ち構えている。&lt;br /&gt;
: 本名正体ともに不明で、自らを「ホウエン地方最大の謎多き人物」と言うほど。毎回徹夜をして一人でカラクリを作っているらしい。かなりの自信家で、カラクリやしき突破に必要な合言葉として「カラクリだいおうさま かしこい」などと言った自分をほめるような言葉を使っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ジムリーダー・四天王・チャンピオン ===&lt;br /&gt;
; ツツジ&lt;br /&gt;
: カナズミジムリーダー。いわタイプポケモンの使い手。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは『ルビー・サファイア』[[イシツブテ]]・[[ノズパス]]、『エメラルド』ではイシツブテがもう1体加わっている。&lt;br /&gt;
: 勝利するとストーンバッジとわざマシン「がんせきふうじ」がもらえる。&lt;br /&gt;
: トレーナースクールの先生でもあり、彼女自身もかつてそこの生徒で、優等生だった。&lt;br /&gt;
; トウキ&lt;br /&gt;
: ムロジムリーダー。かくとうタイプポケモンの使い手。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは『ルビー・サファイア』では[[ワンリキー]]・[[マクノシタ]]、『エメラルド』ではこれに[[アサナン]]が加わっている。&lt;br /&gt;
: 勝利するとナックルバッジとわざマシン「ビルドアップ」がもらえる。&lt;br /&gt;
: 趣味はサーフィン。カントー地方の四天王シバとは共に修行をした仲。ムロの人々にとって憧れの存在。&lt;br /&gt;
; テッセン&lt;br /&gt;
: キンセツジムリーダー。でんきタイプポケモンの使い手。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは『ルビー・サファイア』では[[ビリリダマ]]・[[コイル]]・[[レアコイル]]で、『エメラルド』ではコイルに代わって[[ラクライ]]・[[ライボルト]]が加わる。&lt;br /&gt;
: 勝利するとダイナモバッジとわざマシン「でんげきは」がもらえる。&lt;br /&gt;
: 「健康の秘訣はとにかく笑う事」と言っているだけに、笑い方が豪快。「なみのり」が戦闘時以外でも使えるようになってからキンセツシティに行くと、彼からある頼み事をされる。&lt;br /&gt;
; アスナ&lt;br /&gt;
: フエンジムリーダー。ほのおタイプポケモンの使い手。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは『ルビー・サファイア』では[[マグマッグ]]・[[マグマッグ]]・[[コータス]]、『エメラルド』では[[ドンメル]]・[[マグマッグ]]・[[バクーダ]]・[[コータス]]。&lt;br /&gt;
: 勝利するとヒートバッジとわざマシン「オーバーヒート」がもらえる。&lt;br /&gt;
: 祖父はかつて四天王の一人だった（どの地方でいつ頃活躍していたかは不明）。ジムリーダーになったばかりで、どのような態度（キャラ）でいくか決めかねているところがある。一日の疲れをとるために町の温泉に入っているらしい。&lt;br /&gt;
; センリ&lt;br /&gt;
: トウカジムリーダーで主人公の父親。ノーマルタイプポケモンの使い手。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは『ルビー・サファイア』では[[ケッキング]]・[[ヤルキモノ]]・[[ケッキング]]、『エメラルド』では[[パッチール]]・[[ヤルキモノ]]、[[マッスグマ]]・[[ケッキング]]。&lt;br /&gt;
: 勝利するとバランスバッジとわざマシン「からげんき」がもらえる。&lt;br /&gt;
: トウカシティの住民によると「トウカジムの新しいジムリーダーで、ジョウトに住む家族をホウエンに呼び寄せた」との事。毎日ジムへは自宅から徒歩で通っている。&lt;br /&gt;
; ナギ&lt;br /&gt;
: ヒマワキジムリーダー。ひこうタイプポケモンの使い手。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは『ルビー・サファイア』では[[オオスバメ]]・[[ペリッパー]]・[[エアームド]]・[[チルタリス]]、『エメラルド』ではオオスバメに代わって[[チルット]]・[[トロピウス]]が加わる。&lt;br /&gt;
: 勝利するとフェザーバッジとわざマシン「つばめがえし」がもらえる。&lt;br /&gt;
: 風の流れを読むのが得意。その実力とルックスからか、男性ジムトレーナーからの人気が非常に高い。彼女がいるからこそ、ヒマワキの人は安心して暮らせるらしい。服装が「風の谷のナウシカ」の主人公に似ている。&lt;br /&gt;
; フウとラン&lt;br /&gt;
: トクサネジムリーダー。双子なので戦闘はダブルバトルとなる。エスパータイプポケモンの使い手。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは『ルビー・サファイア』では[[ソルロック]]・[[ルナトーン]]、『エメラルド』ではこれに[[ネンドール]]・[[ネイティオ]]が加わる。&lt;br /&gt;
: 勝利するとマインドバッジとわざマシン「めいそう」がもらえる。&lt;br /&gt;
: フウが弟でランが姉だが、親（特に父親）でも見分けがつかなくなる事がある。&lt;br /&gt;
; ミクリ&lt;br /&gt;
: ルネジムリーダー。『エメラルド』ではチャンピオンとして登場する。みずタイプポケモンの使い手。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは『ルビー・サファイア』では[[ラブカス]]・[[ナマズン]]・[[トドグラー]]・[[アズマオウ]]・[[ミロカロス]]、『エメラルド』では[[ホエルオー]]・[[ドククラゲ]]・[[ルンパッパ]]・[[ナマズン]]・[[ギャラドス]]・[[ミロカロス]]。&lt;br /&gt;
: 勝利するとレインバッジとわざマシン「みずのはどう」がもらえる。&lt;br /&gt;
: 華麗な戦い方から水のアーティストと呼ばれ、女性のファンクラブがある。そのためか、ジムにいるトレーナーは全員女性で、その年齢層も幅広い。&lt;br /&gt;
; アダン&lt;br /&gt;
: 『エメラルド』におけるルネジムリーダー。ミクリの師匠。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは[[ラブカス]]・[[ナマズン]]・[[トドグラー]]・[[シザリガー]]・[[キングドラ]]。&lt;br /&gt;
: 外国語交じりの日本語で話す。ミクリ同様戦いに華麗さを求める人物で、こちらはダンディさからマダムのファンが多い。本人曰く「美しい女性の声援がパワーの源」らしい。&lt;br /&gt;
; カゲツ&lt;br /&gt;
: 第一の四天王。あくタイプポケモンの使い手。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは『ルビー・サファイア』では[[グラエナ]]・[[ダーテング]]・[[ノクタス]]・[[サメハダー]]・[[アブソル]]、『エメラルド』ではサメハダーに代わって[[シザリガー]]が加わる。&lt;br /&gt;
: 昔は不良だった。[[モヒカン刈り|モヒカン]]のような髪型をしている。相手に勝つか負けるかよりも、どう勝負を楽しめるかが大事らしい。&lt;br /&gt;
; フヨウ&lt;br /&gt;
: 第二の四天王。おくりびやまの老夫婦の孫娘。ゴーストタイプポケモンの使い手。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは[[サマヨール]]・[[ジュペッタ]]・[[ヤミラミ]]・[[ジュペッタ]]・[[サマヨール]]。&lt;br /&gt;
: 幼いころからおくりびやまで修行をしていた。日に焼けた肌にパレオ、ハイビスカスのような形の髪飾りと、南国をイメージさせる格好をしている。ポケナビの自己紹介を見る限りではおばあちゃんっ子のようだ。&lt;br /&gt;
; プリム&lt;br /&gt;
: 第三の四天王。こおりタイプポケモンの使い手。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは[[オニゴーリ]]・[[トドグラー]]・[[オニゴーリ]]・[[トドグラー]]・[[トドゼルガ]]。&lt;br /&gt;
: 上品な格好と話し方が特徴。別の土地からやってきたが、ヤワな挑戦者ばかりだったため、本気で渡り合うことのできるトレーナーを求めている。&lt;br /&gt;
; ゲンジ&lt;br /&gt;
: 第四の四天王。ドラゴンタイプポケモンの使い手。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは『ルビー・サファイア』では[[コモルー]]・[[チルタリス]]・[[フライゴン]]・[[フライゴン]]・[[ボーマンダ]]、『エメラルド』ではフライゴンのうち1体を[[キングドラ]]に代えている。&lt;br /&gt;
: 以前ポケモンに命を救われたことがあり、今の職についている。海賊のキャプテンのような格好をしている。ポケモンリーグに対して人一倍強いプライドと思いを持っている。&lt;br /&gt;
; ダイゴ&lt;br /&gt;
: ポケモンリーグチャンピオン（『ルビー・サファイア』）。フルネームは「ツワブキ・ダイゴ」で、ツワブキの息子。はがねタイプポケモンの使い手。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは[[エアームド]]・[[ネンドール]]・[[ボスゴドラ]]・[[ユレイドル]]・[[アーマルド]]・[[メタグロス]]。&lt;br /&gt;
:『エメラルド』では主人公への手助けが増え、タッグバトルをするイベントもある。殿堂入り後にりゅうせいのたきの奥で対戦することができる。この時の使用ポケモンのレベルは全てがレベル75以上となっており、チャンピオンのミクリを遥かに凌ぐ実力を持つ。&lt;br /&gt;
: 父と同じく珍しい石を集めるのが趣味。トクサネシティに家があるが、作中のセリフによるとカナズミシティ出身らしい。『プラチナ』では直接の登場は無いものの、バトルゾーンのリゾートエリアで、彼と思しき人物が珍しい石を探す為に別荘を借りて滞在していた形跡がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フロンティアブレーン（『エメラルド』のみ） ===&lt;br /&gt;
; リラ&lt;br /&gt;
: 才能を試されるバトルタワーのブレーン・タワータイクーン。&lt;br /&gt;
: 特に愛用するポケモンは[[カビゴン]]。勝利するとアビリティシンボルをもらえる（1回目に銀、2回目に金。以下同様）。&lt;br /&gt;
: 自分が魅力を感じるようなトレーナーがいない事に退屈しており、いつか自分が手加減せずに戦えるような挑戦者が来る事を待ち望んでいる。少年のような外見だが女の子（アニメで判明）。能力を上げる技を多用する。&lt;br /&gt;
; ヒース&lt;br /&gt;
: 戦術を試されるバトルドームのブレーン・ドームスーパースター。&lt;br /&gt;
: 特に愛用するポケモンは[[ラグラージ]]。勝利するとタクティクスシンボルをもらえる。&lt;br /&gt;
: バトルドームの観客に大人気のスーパースター。自信家でナルシスト。自分が「スター」である事に誇りを持っている。登場時には必ず観客の前でやたらと長いパフォーマンスを披露する。&lt;br /&gt;
; ウコン&lt;br /&gt;
: ポケモンとの絆を試されるバトルパレスのブレーン・パレスガーディアン。&lt;br /&gt;
: 特に愛用するポケモンは[[ケッキング]]。勝利するとスピリットシンボルをもらえる。&lt;br /&gt;
: 初対面時には威厳ある老人を演じているが、それは施設のイメージに合わせて行ったハッタリであり、本当は気さくな好々爺。審判役の男からは、もっと威厳を出してほしいと言われている。&lt;br /&gt;
; コゴミ&lt;br /&gt;
: 闘志が試されるバトルアリーナのブレーン・アリーナキャプテン。&lt;br /&gt;
: 特に愛用するポケモンは[[ブラッキー (ポケモン)|ブラッキー]]。勝利するとガッツシンボルをもらえる。&lt;br /&gt;
: 施設のイメージに似合わず、軽いギャル系のキャラクターで、口癖は「ウィーッス!」。相手の技や攻撃を封じる戦法を多用する。&lt;br /&gt;
; ダツラ&lt;br /&gt;
: 知識が試されるバトルファクトリーのブレーン・ファクトリーヘッド。&lt;br /&gt;
: 勝利するとノウレッジシンボルをもらえる。レンタルポケモンからランダムに選んで戦うが、ポケモンの能力が他のトレーナーよりも若干高い。&lt;br /&gt;
: 豪快な性格で、知識とはただ覚えるだけでなく実際に体験する事で初めて身につくものと考えている。&lt;br /&gt;
; アザミ&lt;br /&gt;
: 運を試されるバトルチューブのブレーン・チューブクイーン。&lt;br /&gt;
: 特に愛用するポケモンは[[ハブネーク]]。その他[[ツボツボ]]、[[ミロカロス]]、[[ハガネール]]、[[ギャラドス]]といった蛇のような姿のポケモンを使ってくる。勝利するとラックシンボルをもらえる。&lt;br /&gt;
: 無口で気が強く、セリフは[[暴走族|レディース]]系のそれを思わせる。花も嵐も踏み越えて生きてきたらしい。&lt;br /&gt;
; ジンダイ&lt;br /&gt;
: 勇気を試されるバトルピラミッドのブレーン・ピラミッドキング。&lt;br /&gt;
: 手持ち全てが伝説のポケモン（[[レジロック]]、[[レジアイス]]、[[レジスチル]]、[[フリーザー]]、[[サンダー (ポケモン)|サンダー]]、[[ファイヤー (ポケモン)|ファイヤー]]）である。勝利するとブレイブシンボルをもらえる。&lt;br /&gt;
: 冒険が大好きで、若い頃には命懸けの冒険を繰り返していた。バトルピラミッドの職員からは「隊長」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 表記順はゲーム中のバトルフロンティアのマップ記載順に準拠 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マグマ団・アクア団 ===&lt;br /&gt;
; マツブサ&lt;br /&gt;
:マグマ団のリーダー。[[グラードン]]を利用し、陸を増やす目的を持っている。&lt;br /&gt;
:  マグマ団が使用するポケモンの最終進化系（[[グラエナ]]、[[クロバット]]、[[バクーダ]]）を使用する。&lt;br /&gt;
: 大地を増やすことで人が住みよい世界を作る、というある意味危険思想ともとれる考え方をしており、自らを「悪」と定義して行動するロケット団ボス・サカキとは一線を画する。最終的に、おくりびやまから奪った珠の力でグラードンを目覚めさせる事に成功するも、その直後にグラードンの力で世界中が日照りに見舞われる異常気象を目の当たりにし、自然のバランスをむやみに変えてはならないと悟り、珠をおくりびやまに返して行方をくらませた。&lt;br /&gt;
: 『サファイア』ではアオギリの暴走を食い止めるためマグマ団を率い、主人公に協力を申し出る。&lt;br /&gt;
; ホムラ&lt;br /&gt;
: マグマ団の男性幹部。特徴のある笑い方をする。&lt;br /&gt;
; カガリ&lt;br /&gt;
: マグマ団の女性幹部。主人公に出会うと高笑いの様に笑う。&lt;br /&gt;
; アオギリ&lt;br /&gt;
: アクア団のリーダー。[[カイオーガ]]を利用し、海を増やす目的を持っている。&lt;br /&gt;
: アクア団が使用するポケモンの最終進化系を使用する（[[バクーダ]]が[[サメハダー]]になっていることを除けば、マツブサと同じ）。&lt;br /&gt;
: 海を増やし新たな生命を生む土壌を作る、という思想の基に活動している。最終的に、おくりびやまから奪った珠の力でカイオーガを目覚めさせる事に成功するも、その直後にカイオーガの力で世界中に大雨が降り注ぐ異常気象を目の当たりにし、自然のバランスをむやみに変えてはならないと悟り、珠をおくりびやまに返して行方をくらませた。&lt;br /&gt;
: 『ルビー』ではマツブサの暴走を食い止めるためアクア団を率い、主人公に協力を申し出る。&lt;br /&gt;
; ウシオ&lt;br /&gt;
: アクア団の男性幹部。笑い声はホムラと同じ。&lt;br /&gt;
; イズミ&lt;br /&gt;
: アクア団の女性幹部。カガリとは姿とポケモンが違う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ダイヤモンド・パール・プラチナ ==&lt;br /&gt;
この項では『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール]]』、及び『プラチナ』における登場人物の解説をおこなう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主人公・町の住民 ===&lt;br /&gt;
; 主人公&lt;br /&gt;
: フタバタウンに住む少年（少女）。ひょんな事から最強のポケモントレーナーを目指して旅に出る事になる。男女ともに同じデザインのマフラーをしている。&lt;br /&gt;
: 母親と二人暮らしで、登場はしないが、父親はかなり凄腕のトレーナーだったらしい。『プラチナ』ではコスチュームのデザインが変わり、寒冷な気候とは不釣合いな涼しげな格好から一変し、暖かそうな格好になった。&lt;br /&gt;
: ポケモン図鑑によると、男の子の身長は1.45m、女の子は1.40m。体重は男の子は38.0Kg、女の子は34.0Kg。&lt;br /&gt;
; ライバル&lt;br /&gt;
: フタバタウンに住む、特徴的な髪型と緑色のマフラーが目印の少年。フロンティアブレーン・クロツグの息子。&lt;br /&gt;
: とてもせっかちな性格で、常に主人公よりも先に行動する。「なんだってんだよー!」と「罰金○○円な!」が口癖。ナナカマド博士を「じいさん」と呼ぶなど、口は悪いがどこか憎めない存在。主人公とは幼なじみで、その仲の良さは近所でも評判らしい。作中数度に渡り対戦するが、主人公とタッグを組むイベントもある。主人公同様『プラチナ』ではコスチュームのデザインが変わり、バトル前のアクションもある。父と顔見知りのマキシを尊敬している。&lt;br /&gt;
: かなり前向きで勝気な性格だが、エイチ湖でのイベントでジュピターに敗北し、ひどく落ち込む姿を見せる。しかし、これを機にポケモンのために自分自身が強くなる事が大事だと悟る。このイベント以降あまり勝ち負けにはこだわらなくなった。&lt;br /&gt;
: アニメ版では「ジュン」という名前で登場する（この名前は、『プラチナ』でライバルの名前を決める際に表示されるデフォルト名のひとつ）。&lt;br /&gt;
; ナナカマド博士&lt;br /&gt;
: ポケモンの進化について研究をしている博士。オーキド博士の先輩。作中のセリフから年齢は60歳。&lt;br /&gt;
: 彼の研究によるとポケモンの90%は進化に関係するとのことである。4年ぶりにシンオウ地方に戻ってきたらしい。怒ると怖いという噂がある。チャンピオンのシロナとは（彼女が主人公と同じ年の頃からの）顔なじみであり、シロナもまた研究者としての後輩でもある。また、主人公の父親を知っていた節が見受けられる。&lt;br /&gt;
; コウキ／ヒカリ&amp;lt;!--「ライバル」とはちょっと違うのでは--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: ナナカマド博士の助手の子。主人公と同じく旅に出るが、ポケモン図鑑の完成が一番の目的らしい。&lt;br /&gt;
: 性別は主人公の性別と対になっており、名前は男なら「コウキ」、女なら「ヒカリ」となる。家はマサゴタウンにあり、父の他に妹と祖父がいる。主人公とおそろいのマフラーをしている。&lt;br /&gt;
: 主人公に冒険に役立つ道具をくれたりタッグを組んだりと、新米トレーナーである主人公に様々なサポートする。しかし、うっかり落としたポケモン図鑑をギンガ団に奪われてしまうなど、少々頼りないところも。主人公とライバルが選ばなかったポケモンを最初から所持している。主人公とのタッグバトルでは、[[ピッピ]]、[[ユンゲラー]]、[[ハヤシガメ]]・[[モウカザル]]・[[ポッタイシ]]のうち1匹の3匹を使用する。&lt;br /&gt;
; アヤコ&lt;br /&gt;
: 主人公の母親。気さくな性格で、主人公の冒険も明るく応援してくれる。実はすごい経歴の持ち主でもあり、コンテストにも時々出場する。甘いものが好きらしく、家の冷蔵庫にはいつもデザートが入っている。ちなみに、ゲーム内で主人公の母親に名前がつけられたのは今回が初。&lt;br /&gt;
; ミズキ&lt;br /&gt;
: ヨスガシティに住むポケモンボックスの管理者。マサキの友人。コガネ弁で話す。&lt;br /&gt;
: また、『[[みんなのポケモン牧場]]』に登場するユカリの親友でもある。&lt;br /&gt;
; ちかおじさん&lt;br /&gt;
: 果てしなく地下通路を掘り続ける男性。ハクタイシティに住んでいる。クロガネジムリーダーのヒョウタのおじに当たる。&lt;br /&gt;
: 地下通路に入るために必要な「たんけんセット」を手に入れた主人公を一人前の地下ベンチャーにさせるために、様々な課題を与える。&lt;br /&gt;
; フトマキ&lt;br /&gt;
: リッシこのほとりの海岸に住む足跡博士。&lt;br /&gt;
: 足跡からポケモンの考えていることを読み取るという能力を持っている。いい足跡を持ったポケモンには「あしあとリボン」を贈ることもある。&lt;br /&gt;
; ウラヤマ&lt;br /&gt;
: 212番道路の北部に豪邸を構える大金持ち。屋敷の裏には珍しいポケモンの集まる裏山があり、それを自慢の種にしている。ヨスガシティにある「ふれあいひろば」の所有者でもある。&lt;br /&gt;
: 口癖は「ウラヤマしいじゃろ?」。[[マナフィ]]が描かれた本を持っている。&lt;br /&gt;
; ミミィ&lt;br /&gt;
: ポケモンコンテストで審査員を務める若い女性。アヤコと普段から親交があるらしい。[[ミミロル]]を所有している。&lt;br /&gt;
; ハンサム&lt;br /&gt;
: 『プラチナ』のみ登場。&lt;br /&gt;
: ギンガ団の動向を追う国際警察所属の男性。ハンサムとはコードネームであり、本名ではない。変装が得意。その技術は路上にあるごく自然な岩にまでなりきれるほどであり、ハードマウンテンのイベントではギンガ団だけでなくそれを追跡していた主人公やバクまでも見抜けない腕前を披露した。&lt;br /&gt;
: 本人曰くポケモンバトルは苦手らしく、バトル等のイベントは起こらないが、ハードマウンテンでのイベントで[[グレッグル]]を使用していることから、一応ポケモンは持っているらしい。&lt;br /&gt;
: スロットなどのゲームが好きらしく、トバリシティでは情報収集と言いながらゲームコーナーに熱中しており、ハードマウンテンの一件後に主人公に「であいが すばらしいほど その わかれは さみしくなる」と格好良く決め台詞を言って去るが、その後もちゃっかりゲームセンターに通っている（本人曰く、景品の[[わざマシン]]を手に入れて苦手なポケモンバトル面の強化するため）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タッグパートナー ===&lt;br /&gt;
: 旅の途中、彼らとタッグを組んで進む場所があり、イベント後はバトルタワーでタッグを組むことができる。また『プラチナ』では「しょうぶどころ」にてバトルを行える場合もある。&lt;br /&gt;
: バトルタワーで彼らが使うポケモンは、一般入手できないものが多い（[[ラティアス]]や[[ラティオス]]などの伝説のポケモンや、本来なら同時には覚えさせられない遺伝技を覚えたポケモンを使う）。&lt;br /&gt;
; モミ&lt;br /&gt;
: 緑色の髪をした穏やかな女性。「ハクタイのもり」を越えるために主人公と協力することになる。&lt;br /&gt;
: イベント時は[[ラッキー (ポケモン)|ラッキー]]を使う。しょうぶどころでの手持ちは[[ソーナンス]]・[[フワライド]]・[[ハリテヤマ]]・[[ホエルオー]]・[[ハピナス]]。バトルタワーではとくぼうに優れたポケモンを使用する。バランスの取れた手持ちが多い。本人曰く攻撃はあまり得意ではないらしい。&lt;br /&gt;
; ミル&lt;br /&gt;
: ランドセルを背負った少女。&lt;br /&gt;
: 「まよいのどうくつ」を探検しているうちに帰れなくなり、たまたま近くを通りかかった主人公に助けを求める。&lt;br /&gt;
: イベント時は[[ユンゲラー]]を使う。しょうぶどころでの手持ちは[[ポリゴンZ]]・[[ゲンガー]]・[[ジバコイル]]・[[トゲキッス]]・[[フーディン]]。バトルタワーではとくこうに優れたポケモンを使用する。能力を変化させる技がお気に入り。&lt;br /&gt;
; ゲン&lt;br /&gt;
: 洞窟に潜むギンガ団を倒すために、主人公と「こうてつじま」を一緒に探検することになる青年。&lt;br /&gt;
: その容姿は、映画『[[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ミュウと波導の勇者 ルカリオ|ミュウと波導の勇者 ルカリオ]]』の登場人物・アーロンに瓜二つであり、アーロン同様[[ルカリオ]]を使用する。『プラチナ』では手から波導の様なものを出し、「きみたちから はどうを かんじる!」と言う。&lt;br /&gt;
: はがねタイプ使いとされているが、バトルタワーで使うポケモンはほとんどかくとうタイプである。「こうてつじま」でのイベントを終えると、彼から[[リオル]]のタマゴをもらう事ができる。&lt;br /&gt;
: 主にこうげきに優れたポケモンを使用する。ミオジムリーダー・トウガンとは修行仲間で、彼から「ジムリーダーにならないか」と誘われた事があるらしい。ヒョウタの尊敬している人物でもある。見た目は若いが、実際の年齢は不明。&lt;br /&gt;
; マイ&lt;br /&gt;
: 口数の少ない謎めいた[[ロリータ・ファッション]]風の少女。&lt;br /&gt;
: 難関とされる「チャンピオンロード」の地下2階を突破するために協力することになる。『プラチナ』では[[シェイミ]]に会う為に必要な「オーキドのてがみ」を持っていると、224番どうろでのイベントにも現れる。その際は単に口下手なだけの普通の女の子である彼女の素顔を垣間見る事ができる。&lt;br /&gt;
: イベント時は[[ウインディ (ポケモン)|ウインディ]]を使う。しょうぶどころでの手持ちは[[テッカニン]]・[[マルマイン]]・[[クロバット]]・[[マニューラ]]・[[ウインディ (ポケモン)|ウインディ]]。バトルタワーではすばやさに優れたポケモンを使用する。ひこうタイプを繰り出すことが多い。&lt;br /&gt;
; バク&lt;br /&gt;
: 赤い髪を後ろで縛った熱血少年。四天王・オーバの弟&amp;lt;ref&amp;gt;ゲーム内では、兄が四天王であるということのみ言及されているが、クイズ本でオーバに頭を撫でられているシーンがある。またバトルする際にオーバに似たようなセリフを言う。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 「ハードマウンテン」に眠るという秘宝「かざんのおきいし」を手に入れるために主人公と協力することになる。『プラチナ』では、ハードマウンテンに侵入したギンガ団を追うために主人公と協力、他のバージョンとは逆に「かざんのおきいし」を元の場所に返す事となった。&lt;br /&gt;
: イベント時は[[ネンドール]]を使う。しょうぶどころでの手持ちは[[ツボツボ]]・[[ブラッキー (ポケモン)|ブラッキー]]・[[コータス]]・[[ヨノワール]]・[[ネンドール]]。バトルタワーではぼうぎょに優れたポケモンを使用する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ジムリーダー・四天王・チャンピオン ===&lt;br /&gt;
; ヒョウタ&lt;br /&gt;
: クロガネジムリーダー。いわタイプポケモンの使い手。ミオジムリーダー・トウガンの息子で、父を非常に尊敬している。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは[[イシツブテ]]・[[イワーク]]・[[ズガイドス]]。勝利するとコールバッジがもらえる。&lt;br /&gt;
: ヘルメットに作業服を身にまとっており、眼鏡をかけている青年。ハクタイシティのちかおじさんはおじにあたる。クロガネ炭鉱でも働いており、炭鉱で働く人々のまとめ役でもある。ポケモンや趣味などは父譲りらしい。主人公のような別荘を買って、自分だけの博物館を作るのが夢。初めてちかつうろに入った際にも会うことができ、主人公に地下通路の説明をした後地上へ戻る。&lt;br /&gt;
; ナタネ&lt;br /&gt;
:[[ファイル:ポケモンナタネくすぐり.jpeg|thumb| ハクタイジムリーダー。くさタイプポケモンの使い手。ナタネちゃんﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ。|500px]]&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは[[チェリンボ]]（プラチナでは[[チェリム]])・[[ナエトル]]・[[ロズレイド]]。勝利するとフォレストバッジがもらえる。&lt;br /&gt;
: 扱うポケモン同様、緑を基調にしたファッションをしている。くさタイプ専門と言う事もあってか、自然や植物が好きらしい。本人のセリフからお化けの類とくすぐりが苦手らしく、それを克服する為か時々ハクタイの森に行っている。また、リゾートエリアも自然が多いので気に入っている様子。&lt;br /&gt;
; スモモ&lt;br /&gt;
: トバリジムリーダー。かくとうタイプポケモンの使い手。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは[[アサナン]]・[[ゴーリキー (ポケモン)|ゴーリキー]]・[[ルカリオ]]。勝利するとコボルバッジがもらえる。&lt;br /&gt;
: とてもスポーティーな格好をしているあどけない少女。自分の力がどこまで通用するかを確かめるためにジムリーダーになった。父親はトバリゲームコーナーでスロットに没頭している。そのせいか、普段の生活は非常に質素で、ジムには「一日一食」という標語があるほど。更に服もほかに持っていないのか、吹雪に見舞われたキッサキに訪れた時もこの格好で訪れている（本人曰く、これも修行の一種らしい）。&lt;br /&gt;
: 『プラチナ』ではスズナと友達同士である事が明かされ、一緒に主人公の別荘へと訪れ相談を持ちかけるほど、彼女を姉のように慕っている。シンオウジムリーダーの中で一番年下という事もあってか、同じくらいの年齢の主人公に対しても敬語を使っている。スズナのように女の子らしいお洒落をしたいのかアクセサリーなどに興味があるらしい。&lt;br /&gt;
; マキシ&lt;br /&gt;
: ノモセジムリーダー。みずタイプポケモンの使い手。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは[[ギャラドス]]・[[ヌオー]]・[[フローゼル]]。勝利するとフェンバッジがもらえる。&lt;br /&gt;
: [[覆面レスラー]]のような扮装をしており、上半身裸で筋肉質。「'''マキシマム仮面'''」を自称する。常にテンションが高く、態度も大きい。住人の話によるとファイトマネーは人のため・ポケモンのために使っているらしい。実は外国人だが、メリッサよりも日本語は上手（ライバルからは「外国生まれなのに、しゃべり方が達者だなぁ」と関心される）。勝ち負けよりもどう勝負を楽しむかを考えている。本業はプロレスラーであり、試合がテレビで放映されるときもある。歌が大好きで、自身のテーマソング（作詞作曲は自分）もあるが、何故か[[演歌]]調。&lt;br /&gt;
: 『プラチナ』ではクロツグの友人である事が判明、その縁でライバルと顔馴染みであり、彼からは「師匠」と呼ばれている（マキシ自身は『弟子にした覚えは無い』と突っぱねている）。また、『ダイヤモンド・パール』でも、ハードマウンテン付近で彼と一緒にいる姿を見ることができる。&lt;br /&gt;
; メリッサ&lt;br /&gt;
: ヨスガジムリーダー。ゴーストタイプポケモンの使い手。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは『ダイヤモンド・パール』では[[フワライド]]・[[ゲンガー]]・[[ムウマージ]]、『プラチナ』では[[ヨマワル]]・[[ゴースト (ポケモン)|ゴースト]]・[[ムウマージ]]。勝利するとレリックバッジがもらえる。&lt;br /&gt;
: [[四つ葉のクローバー]]のような特徴的な髪型と派手な紫色のドレスが印象的な外国人の女性。普段からドレスを着ているのは、すっかりコンテストに夢中になっているからとの事。テンションが高いが、性格は優しい努力家で、ポケモンも日本語も一生懸命勉強してジムリーダーになった。だが日本語は少し片言。よくロストタワーに行くという。話しかけられるとなぜかその場で一回転する。同じダンサーであるダリアのファンらしい。『ダイヤモンド･パール』では5番目に対戦するジムリーダーだが、『プラチナ』では3番目に変更されている。&lt;br /&gt;
: [[ポケモンコンテスト#スーパーコンテスト|スーパーコンテスト]]のマスターランクに参加することもある。&lt;br /&gt;
; トウガン&lt;br /&gt;
: ミオジムリーダー。はがねタイプポケモンの使い手。クロガネジムリーダー・ヒョウタの父親。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは『ダイヤモンド・パール』では[[ドーミラー]]・[[ハガネール]]・[[トリデプス]]、『プラチナ』ではドーミラーに代わって[[レアコイル]]が加わる。勝利するとマインバッジがもらえる。&lt;br /&gt;
: 口髭を蓄えた筋骨隆々の男性。常にスコップを手に持っている。ハクタイシティにいるちかおじさんとは親戚。こうてつじまでよく修行を行っており、ゲンとは修行仲間だった。また、こうてつじまの近くに小さな家を持っている。&lt;br /&gt;
; スズナ&lt;br /&gt;
: キッサキジムリーダー。こおりタイプポケモンの使い手。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは『ダイヤモンド・パール』では[[ユキカブリ]]・[[ニューラ]]・[[チャーレム]]・[[ユキノオー]]、『プラチナ』では[[ニューラ]]・[[イノムー]]・[[ユキノオー]]・[[ユキメノコ]]。勝利するとグレイシャバッジがもらえる。&lt;br /&gt;
: みつあみで学校の制服のような格好をしている少女。使うポケモンとは裏腹に明るく熱い性格の持ち主で、本人曰く「ポケモンもオシャレも恋愛も全部気合」らしい。キッサキしんでんに人を入れる権限を持っている。&lt;br /&gt;
: 『プラチナ』では弱点を克服するためにスモモと修行をしており、スモモにとってはお姉さん的な存在でもある。&lt;br /&gt;
; デンジ&lt;br /&gt;
: ナギサジムリーダー。でんきタイプポケモンの使い手。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは『ダイヤモンド・パール』では[[ライチュウ]]・[[オクタン (ポケモン)|オクタン]]・[[エテボース]]・[[レントラー (ポケモン)|レントラー]]、『プラチナ』では[[サンダース (ポケモン)|サンダース]]・[[ライチュウ]]・[[レントラー (ポケモン)|レントラー]]・[[エレキブル]]。勝利するとビーコンバッジがもらえる。&lt;br /&gt;
: 見た目はクールだが、手応えの無い挑戦者ばかりで退屈しており、強い挑戦者との熱いバトルを望んでいる。顔に似合わず重度の改造マニアであり、ナギサ住民やリーグ内では有名。主人公が来るまで退屈凌ぎにジムの改造をしていたが、そのとき電気の使いすぎでナギサシティ全体を停電にさせてしまった（ナギサが停電になるのは珍しいことではないらしい）。「初めてジムバッジを手に入れた時に使った技が10万ボルト」だったため、そのときの嬉しさを忘れないようにと電気タイプにこだわっているという。&lt;br /&gt;
: 四天王、特にオーバとは仲がいいようで、『プラチナ』ではイベントでダブルバトルを仕掛けてくる。主人公の別荘では、オーバと[[漫才]]のようなやり取りをしている。&lt;br /&gt;
; リョウ&lt;br /&gt;
: 第一の四天王。むしタイプポケモンの使い手。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは『ダイヤモンド・パール』では[[ドクケイル]]・[[アゲハント]]・[[ヘラクロス]]・[[ビークイン]]・[[ドラピオン]]、『プラチナ』ではドクケイル・アゲハントに代わって[[メガヤンマ]]・[[ハッサム]]が加わる。&lt;br /&gt;
: 男性アイドルのような容姿とセリフが特徴。むしポケモンを心から愛している。負けてもむしポケモンと自分のアピールは忘れない。&lt;br /&gt;
; キクノ&lt;br /&gt;
: 第二の四天王。じめんタイプのポケモンの使い手。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは『ダイヤモンド・パール』では[[ヌオー]]・[[ナマズン]]・[[ウソッキー]]・[[ゴローニャ]]・[[カバルドン]]、『プラチナ』では[[ナマズン]]・[[グライオン]]・[[ゴローニャ]]・[[カバルドン]]・[[ドサイドン]]。&lt;br /&gt;
: 穏やかな性格の老婦人。カントー地方の四天王キクコと名前や容姿が似ているが、今のところ関連は一切不明。&lt;br /&gt;
; オーバ&lt;br /&gt;
: 第三の四天王。ほのおタイプのポケモンの使い手。バクの兄。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは『ダイヤモンド・パール』では[[ギャロップ (ポケモン)|ギャロップ]]・[[ハガネール]]・[[ミミロップ]]・[[フワライド]]・[[ゴウカザル]]、『プラチナ』では[[ヘルガー]]・[[ブースター (ポケモン)|ブースター]]・[[ギャロップ (ポケモン)|ギャロップ]]・[[ゴウカザル]]・[[ブーバーン]]。&lt;br /&gt;
: 真っ赤なアフロヘアーが特徴。ほのおタイプのわざ「オーバーヒート」が自身の名前と似ているため、ほのおタイプのポケモンを使うようになった。シンオウ図鑑に掲載されているほのおタイプが少ないため、5匹中2匹しか同タイプはいない。しかしそれ以外のポケモンもしっかりとほのおタイプのわざは使ってくる。『プラチナ』ではシンオウ図鑑の登録数が増えたため、5匹ともほのおタイプになった。&lt;br /&gt;
: デンジとは親友同士であり、あるイベントでダブルバトルを仕掛けてくる。主人公の別荘を待ち合わせ場所にしたり、別荘内でバトルを申し込むなど、主人公（の別荘）を気に入ってるらしい（本人曰く「自分から受け取った賞金で家具を買ったのなら、自分にもくつろぐ権利がある」という身も蓋もない発言をしている）。そのためかデンジ曰く「常識知らず」。「アフロからポケモンがでてきたら」とアフロ話題を出してきたりする。&lt;br /&gt;
: 余談ではあるが『プラチナ』では彼のみ初戦時と再戦時でセリフが変わっている（他の四天王は同じ）。&lt;br /&gt;
; ゴヨウ&lt;br /&gt;
: 第四の四天王。エスパータイプのポケモンの使い手。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは『ダイヤモンド・パール』では[[バリヤード]]・[[チャーレム]]・[[フーディン]]・[[キリンリキ]]・[[ドータクン]]、『プラチナ』では[[バリヤード]]・[[エーフィ]]・[[ドータクン]]・[[フーディン]]・[[エルレイド]]。&lt;br /&gt;
: 眼鏡を掛けており、理知的な雰囲気を持った青年。読書が好きで、挑戦者が来るまで本を読んで待っている。『プラチナ』ではミオ図書館に現れることもある。詩人らしい。&lt;br /&gt;
; シロナ&lt;br /&gt;
: シンオウリーグチャンピオン。ポケモンシリーズ初の女性チャンピオン。&lt;br /&gt;
: 使用ポケモンは『ダイヤモンド・パール』では[[ミカルゲ]]・[[ロズレイド]]・[[トリトドン]]・[[ミロカロス]]・[[ガブリアス]]、『プラチナ』ではトリトドンに代わって[[トゲキッス]]が加わる。&lt;br /&gt;
: 非常に整った美貌と長い金髪、黒を基調とした衣装を着た美女。本業は[[考古学者]]で、神話とポケモンの関連性、人間とポケモンの歴史を研究している。ナナカマド博士は師であり研究者としての先輩でもある。カンナギタウンに行くための「ひでんのくすり」をもらったり、その町の長老である彼女のおばあさんにお守りを届けたりと、ストーリー上重要な人物の1人。カンナギタウンに実家があり、祖母の他に祖父と妹がいる。ちなみに今は一人暮らしをしているようだが、家はどこなのかは秘密らしい。&lt;br /&gt;
: 主人公の事を何かと気に掛けており、チャンピオンとしてでなくあくまでも先輩トレーナーとして主人公を温かく見守っている。彼女自身もポケモン図鑑を所有していた事もあり、主人公に図鑑完成のアドバイスもしている。クールな美貌を持つが性格は正反対で尊大な面はなく、温厚で子供っぽく、&amp;lt;!--忙しくて部屋を全然片付けられてないという、--&amp;gt;少しだらしない所もあるごく普通の女性である。「強くなる為に必要なのは、ずっとポケモンを好きでいる事」を信念としており、マキシ同様勝ち負けにはこだわらない。&lt;br /&gt;
: 『プラチナ』では主人公にひでんマシンだけでなくポケモンの卵を譲ったり、&amp;lt;!--故郷であるカンナギタウンの遺跡を破壊されそうになった事がきっかけで--&amp;gt;彼女もギンガ団の動向を追うことになったりするなど、特に出番が追加された。また、殿堂入り後も登場し、条件を満たせば別荘にも訪れる。ちなみにその際は、「自分の部屋帰りたくない」などとぼやく事もある（『ダイヤモンド・パール』では殿堂入り後は一切出番はない）。&lt;br /&gt;
: 『ハートゴールド・ソウルシルバー』にもイベントで出演する事が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フロンティアブレーン（『プラチナ』のみ） ===&lt;br /&gt;
; クロツグ&lt;br /&gt;
: バトルタワーのブレーン・タワータイクーン。他のフロンテイアブレーン達よりも先に、『ダイヤモンド･パール』にも登場していた。&lt;br /&gt;
: ライバルの父親。ライバルとは違い落ち着いた雰囲気を漂わせるものの、戦闘を開始する時、ライバルと似たポーズをとる。3匹の伝説のポケモン（[[ヒードラン]]、[[レジギガス]]、[[クレセリア]]）を所有している。主人公の事を幼い頃から知っている。『プラチナ』では、ノモセジムリーダー・マキシと友人同士である事が判明した。&lt;br /&gt;
: 「なんだかなー!」と言う、息子であるライバルの「なんだってんだよー!」に通じるセリフを喋ったことがある。普段は息子は彼のことを「オヤジ」と呼んでいるが、『プラチナ』で一度だけ彼を目の前にして「ダディ」と呼んだことがあるので、本人の前ではこう言われているらしい（なお、『ダイヤモンド･パール』では息子とゲーム中一度も会わない）。&lt;br /&gt;
; ネジキ&lt;br /&gt;
: バトルファクトリーのブレーン・ファクトリーヘッド。&lt;br /&gt;
: 半開きの目と「ワーオ!」という口癖が特徴。計算や分析を得意とする。彼も主人公同様レンタルポケモンで戦う。彼の持つバトルレコーダーは彼の自作の物。戦闘前にパーセント表示で勝率らしきものを言う。何故か爆発して登場する。&lt;br /&gt;
; ケイト&lt;br /&gt;
: バトルステージのブレーン・ステージマドンナ。&lt;br /&gt;
: 対戦では主人公と同じレベルのポケモンを使ってくる。「誰にでも輝ける場所がある」という、金銀の四天王・カリンと似たような意味を持つ言葉を残している。&lt;br /&gt;
; ダリア&lt;br /&gt;
: バトルルーレットのブレーン・ルーレットゴッデス。&lt;br /&gt;
: [[ラテン系]]の外国人と思わしき浅黒い肌と服装が特徴。陽気な女性で、語尾に「～ネ」と付ける口癖がある。&lt;br /&gt;
; コクラン&lt;br /&gt;
: バトルキャッスルのブレーン・キャッスルバトラー。主人公と戦うまでは主人公の世話係である。&lt;br /&gt;
: 特に愛用するポケモンは[[エンペルト]]。バトルキャッスル挑戦の際に、ポケモンの状態回復や、カトレアの変わりにキャッスルポイントを渡してくれる。&lt;br /&gt;
; カトレア&lt;br /&gt;
: バトルキャッスルのオーナーでコクランの主人だが、彼女自身は何らかの事情があってバトルを禁止されている。&lt;br /&gt;
:実際、主人公と戦うのはコクランであるがバトルシーンにはちゃんとカトレアも居る。容姿・話し方や、主人公に負けたあとに機嫌を損ねることから、まだ幼い少女だと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ギンガ団 ===&lt;br /&gt;
; アカギ&lt;br /&gt;
: ギンガ団のボス。ナギサシティ出身。&lt;br /&gt;
: 表向きは宇宙エネルギーの開発を謳いつつ、伝説のポケモン（『ダイヤモンド』では[[ディアルガ]]、『パール』では[[パルキア]]、『プラチナ』では[[ディアルガ]]と[[パルキア]]両方）の力を利用して新世界を創造し、その世界における神になろうとする野望を持つ。&lt;br /&gt;
: 「心」を不完全を生み出すものとして否定し、冷静で理論的、かつ不要となった部下は構わず切り捨てる冷酷な性格。だが、リーダーとしての[[カリスマ]]性も兼ね揃えており、マーズを初めとして団員からは慕われている。&lt;br /&gt;
: 主にあくタイプのポケモンの使い手であり、切り札は[[マニューラ]]。ポケモンはパートナーでもなければ道具でもなく、自らの力であると言う独特の価値観を持っているが、彼の[[ゴルバット]]は作中で[[クロバット]]に進化している辺り、手持ちのポケモン達からは信頼されている模様。&lt;br /&gt;
: 老け顔だが、『プラチナ』でのハンサムの調査によると、年齢は27歳と意外に若い。幼少時は優秀な子であったが、友達はおらずいつも[[機械]]と遊んでいたらしい。故郷は今でも想っているのか、出身のナギサシティにはギンガ団の手は届かなかった。ナギサシティにアカギを知っている老人が居るため、アカギはナギサでは有名な子供だったのではないかと思われる。家族構成は不明だが、228番道路にある民家には、アカギの祖父と思われる老紳士がおり、意味深な言葉を主人公に聞かせてくれる。&amp;lt;!--『プラチナ』ではディアルガとパルキア双方を呼び出すもギラティナによって阻止され、やぶれたせかいに引き込まれる。そしてギラティナの怒りが静まった後あくまで自分の考えを貫いたまま姿を消した。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
; マーズ&lt;br /&gt;
: ギンガ団の女性幹部。たにまのはつでんしょで初登場する。強気で負けず嫌いで、自分のことを強くて美しいと思っている。主人公に負けたことを根に持っているが、嘘をついたりする事はプライドが許さないのか、約束をちゃんと守ったりする面もある。切り札は[[ブニャット]]。&lt;br /&gt;
: 『プラチナ』ではアカギを上司以上に慕っている節が見受けられ、やりのはしら後のイベントにも登場、アカギの行方を主人公に問い詰め戦いを挑むも敗北、「普通の女の子に戻る」と言い、ギンガ団を辞めてアカギを探しに旅立った。&lt;br /&gt;
; ジュピター&lt;br /&gt;
: ギンガ団の女性幹部。ギンガハクタイビルで初登場する。強い口調とミステリアスな雰囲気が特徴。口数はあまり多くない。切り札は[[スカタンク]]。&lt;br /&gt;
: 『プラチナ』ではマーズとともにやりのはしら後のイベントにも登場、主人公に敗北後ギンガ団を辞めどこかへと旅立っていった。ちなみに辞める際、上記のマーズの発言にツッコミを入れていた。&lt;br /&gt;
; サターン&lt;br /&gt;
: ギンガ団の男性幹部&amp;lt;ref&amp;gt;ポケモンカード公式ホームページでは男性として描かれているが、ゲーム中では外見や口調が中性的であることに加え、アニメでは声優が女性のため性別はやや曖昧である。&amp;lt;/ref&amp;gt;。リッシこで初登場する。アカギの真意を知るため、自らギンガ団に入った。ギンガ団解散後も基地に残る。切り札は[[ドクロッグ]]。&lt;br /&gt;
: 『プラチナ』ではやりのはしら後も団員を見守るため基地に残るのは同じだが、アカギの求めた「心のない世界」を否定し、残ったメンバーと共に、アカギが表面上言っていた新エネルギーの研究でもしてみるかと考えるなど、前向きな姿勢となっている。&lt;br /&gt;
; プルート&lt;br /&gt;
: 『プラチナ』にのみ登場する男性幹部。最近ギンガ団に入ったという老科学者で、ギンガ団の制服の上から白衣を羽織っている。天才を自称する自信家な性格から、他の幹部とは折り合いが悪い。&lt;br /&gt;
: やりのはしら後は、伝説のポケモン・[[ヒードラン]]を操り、噴火のエネルギーを利用し金儲けしようと企む。最後は部下に逃げられ、国際警察に逮捕された。なお、ストーリー中で彼とバトルすることはない。&lt;br /&gt;
: 実際はギンガ団の活動、実験などには参加していたもののギンガ団に入った理由は金儲けのためらしい。他の団員とは違いアカギを呼び捨てにしたり見下したりするような発言をしている。したっぱからは「プルートさま」と呼ばれているがマーズやサターンからは「じいさん」と呼ばれている。アカギが行方不明になった際は新ボスに君臨しようとしている様子が見受けられたが、したっぱに「あのじいさんじゃ無理だろう」と陰口を叩かれるなど人望は薄い。&lt;br /&gt;
: ギンガハクタイビルの書物によると、[[ロトム]]のことに詳しい「プル・・」と言う人物がいる事が分かり、おそらくこの人物はプルートである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ポケットモンスター}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ポケットモンスター|とうしようしんふつ]]&lt;br /&gt;
[[Category:任天堂キャラクターの一覧|ほけつともんすたあ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ko:포켓몬스터의 등장인물]]&lt;br /&gt;
[[zh:神奇寶貝遊戲角色列表]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=DDDE_(2)&amp;diff=300230</id>
		<title>DDDE (2)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=DDDE_(2)&amp;diff=300230"/>
				<updated>2015-08-12T07:10:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: 先編集権違反&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権|--[[利用者:キチガイバスター|キチガイバスター]] 2015年2月13日 (金) 06:32 (UTC)}}&lt;br /&gt;
'''DDDE'''(他靴下いっぱい)、また'''柴崎浩二'''とは、アンサイクロペディアを追放されユアペディアに逃げ込んだ荒らしの畜生であり、現在は[[利用者:アンサイと喧嘩中]]と名乗っている。アンサイクロペディアでは「差し戻し戦争」などと銘打ってアカウントを作って荒らしてはブロックされ、この点から学習能力の欠如が疑われる。差し戻されるたびに「差し戻される理由が分からない！」などと書き込んでリバートするが要するにクソ面白くない荒らしがゴミみたいな記述をしているだけであって粛々と利用者に対処されている。&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
主に鉄道系の記事を編集しているが基本的に頭がすっからかんであるため無価値な編集しかできず、彼の書いた記事はひとつたりとも存続できていない。また、ご当地ヒーローにこだわるなど[[勇者プクリン]]同等の知能を有していると考えられ、相手にしない事が得策である。ユアペディアでは偉そうにアンサイと喧嘩中などと名乗っているが本人が喧嘩しているつもりなだけであってじゃれてきた馬鹿を蹴っ飛ばす程度の反応しかされていない事を本人は未だに気づいていない、やはり知遅れか何かなのだろう。またアンコモンズにもアカウントを複数作成しており、皮肉屋や恐竜帝国など色々な靴下を持っている、馬鹿だから気づいていないのであろうが周囲にはバレバレである。この記事を見て急いでトークページに引退マークを貼って逃げるかもしれないが、何度作っても本人が馬鹿なのですぐばれる。一生涯何故バレるのか理解できずに終わると思われ、するだけの脳みそがあればそもそもそんなものを作らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どこまでも残念な脳みそであるため、投稿ブロックの意味を一切理解していない事で有名であり「投稿ブロックされたユーザーの靴下が編集しちゃいけないだなんて決まりはない」と頭のおかしい事を言っている。わかるかい坊や、投稿ブロックっていうのはアカウントじゃなくてその編集してる中の人にかかってるんだぜ。理解できるわけないけど。そんな決まり作る意味無いんだからあるわけがない、まともな人間ならそんな決まりが無くても理解している。'''こいつみたいなキチガイがいるから世の中めんどくさい分かり切った決まり事を増やさなきゃいけなくなるんだ'''、アメリカの州法みたいにいっぱい作らなきゃいけないだろ。馬鹿に合わせた社会作りなんてやってられっかアホらし。&lt;br /&gt;
==ユアペディアでの活動==&lt;br /&gt;
基本的にアンサイクロペディアと喧嘩していることを自称しているくせに転載で他人のふんどしでしか相撲をとれず、無能をさらけ出し続けている。考えるおつむが無かったのか天才した[[テンプレート:USERLINK]]はまともに機能していない、仕様が違うから当たり前なのだが本人は仕様を理解できる頭が無いので満足している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
唯一と言っても良いほど自分で書いた記事として[[アンサイクロペディアの怖さ]]が存在するが、これは本人の自伝である。'''ぼくはばかなのでぶろっくされました'''と書いているようなものなのだが、痴態を晒して満足しているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近ではTTEFFAというWikipedeliaで荒らしに使ったアカウントと同名のものを取得して徘徊している。Wikipediaで[[123.217.~]]なるIPユーザーに追撃され、ユアペディアにIP氏に対して記事を書いたが'''自分で荒らした本人でしかも俺がDDDEだって宣言してるようなもんじゃねーか馬鹿じゃねぇの。馬鹿だけど。'''以下のやり取りは[[利用者・トーク:TTEFFA]]で行われたやり取りである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
Harumikoさんへ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いい度胸していますね(笑)。反省のかけらもなく、こんなところで馬鹿やっているんだから。忙しいでしょう？千葉県中駆け回って写真撮って、2chにWikipediaにTwitterに知恵袋、掲示板と迷惑行為を繰り返して。いったいどれだけの人があなたの迷惑をこうむっていることか。でもほどほどにしたらいかがですか。あなたはいつ警察のお世話になってもおかしくないですからね。--[[特別:投稿記録/123.217.140.147|123.217.140.147]] 2015年2月12日 (木) 16:24 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと、あなた男のくせに意気地がないのね。[[123.217.~|こんな]]下品な記事作っておきながら、[[DDDE|自分]]の記事を作られたら白紙化ですか(笑)他人の嘲笑はするくせに、自分が嘲笑されたら大騒ぎ、なんとまあ子供じみた性格をしていることか。やっぱりアレですか？--[[特別:投稿記録/123.217.140.147|123.217.140.147]] 2015年2月12日 (木) 16:31 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あの、私はHarumikoでもないし（これはWikipediaでCU調査済み）、2chにTwitterに知恵袋もやっていないんですけど。まぁ、あなたにそれを言っても無意味でしょうけどね。しかもWikipediaでは可変IPなのか、アカウントを作らず色々とIPアドレスを変えていますね。どう見ても明らかに改悪などによる荒らしでもないのに、私が編集した記事を差し戻しまくっていますからね。私はこれまで画像の型のアレンジや情報源の追加をしていただけでしたけどね。有用な情報源なのか判断せずに、単にブロック破りが編集したものだから除去するというやり方に私は怒っています（逆に言えば、あなたは度重なるブロック破りに怒っているでしょうけど）。しかも、あなたは私に対して過干渉じゃありません？こっちは敢えて無視しているのに。というのも、普通[[123.217.~|こんな]]記事ぐらいで、どうこう言う人は誰もいません。大抵の人は無視か、ここの管理者に削除を依頼します。有用な情報源を入れたいところですが、現状[[123.217.~|あなた]]が[[差し戻し|このような]]ことをしまっくている以上、しばらくの間は無理でしょう。あともうひとつ、あなたはもしかして[http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/bus/1413097868/l50 この]2chの運営者ですか？--[[利用者:TTEFFA|TTEFFA]] 2015年2月12日 (木) 18:11 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[DDDE|こんな]]記事くらいでどうこう言っていたのはどこのどなたでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いいえ、あなたはHarumikoですよ。事実あなたは認めたじゃないの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブロック破りは禁止行為ですから、それを許すことはできません。これからも発見次第差し戻すのみです。いい加減に、あなたの行為は何の意味も持たないということを自覚なさい。有用な情報源はあなた以外のユーザーが行いますから、あなたは手を付けなくて結構です。--[[特別:投稿記録/123.217.140.147|123.217.140.147]] 2015年2月12日 (木) 18:29 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
確かに、[[DDDE|こんな]]記事くらいでどうこう言っていたけど、今ではどうでもいいやと思っています。&lt;br /&gt;
「いいえ、あなたはHarumikoですよ。事実あなたは認めたじゃないの。」→頑なあなたの態度では、反論しても無駄と思ったので認めざるを得なかったのです。しかし、Wikipedia管理者がCU調査で判明した以上、これ以上、このことで嘘を言うのも無理があると思います。そこまで信じられないのであればCU調査に関わった管理者に質問すればよいではないでしょうか？--[[利用者:TTEFFA|TTEFFA]] 2015年2月13日 (金) 03:06 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたは、[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:%E6%8F%96%E4%BF%9D%E9%83%A1%E6%B0%91 嘘]をついています。手を引くとか言っていて、いつまでたっても手を引かない。あと、[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E3%81%AF%E3%82%8B%E3%81%BF%E3%81%93 これ]はどう説明しますか？[http://commons.wikimedia.org/wiki/User:%E9%8A%9A%E9%9B%BB%E7%A5%9E 居住地・学歴]はどう説明しますか？あなたの言っていることは二転三転していてまるで信用に値しません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=123.217.%7E&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=275880 こんなこと]を書いていることからして、あなたは自分の行為が何も間違っていないという大きな勘違いをしているようですが、そのような勘違いをしている以上いつまでたっても解決しません。&lt;br /&gt;
あなたは本アカウント「TTEFFA」の行為によって無期限ブロックされているのです。そして、そのブロックはTTEFFAアカウントではなく、あなたに対してなされているのです。あなたがWikipediaに参加することが禁止されているのです。正しい情報であろうと間違っている情報であろうと関係ない、あなたの編集がいけないのです。あなたがすべき行為は、今すぐそのブロック破りをやめ、本アカウントTTEFFAとして、ブロック解除依頼を働きかけることです。それが認められれば、あなたの編集は歓迎されます。--[[特別:投稿記録/123.217.152.50|123.217.152.50]] 2015年2月13日 (金) 06:03 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
まぁ待てよ123.217氏。無理だって、更生しない。チンパンジーは人間になれない。そんな奇跡が起きるなら世の中ハッピー、万々歳。この調子でDDDEは千葉県民が馬鹿だと宣伝して回るのである、千葉県民はこいつを早く房総沖の海にでも沈めてエビの収穫量でも上げろ、人肉が沈むといい餌になって大量に採れるらしいぞ。まぁ海の生き物だって食べたかないだろうが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 対策 ==&lt;br /&gt;
粛々と殺す。発狂してるチンパンジーと話合う余地なんてない。'''話合えるような知能がある奴は荒らしなんてしない。'''ウィキペディアで追放されチャクウィキで追放されアンサイクロペディアで追放されユアペディアでも靴下がブロックされた奴なんてなかなかいない。こりゃ立派な大物キチガイだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
柴崎浩二&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
袖ヶ浦市在住・清和大学卒・無職の20代男&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*①知恵袋　cojp4839future&amp;amp;happy102890として[http://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/cojp4839future][http://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/happy102890]&lt;br /&gt;
*②Wikipedia　Harumiko&amp;amp;TTEFFAとして[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E3%82%B3%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E4%BE%9D%E9%A0%BC/Harumiko][http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E9%80%B2%E8%A1%8C%E4%B8%AD%E3%81%AE%E8%8D%92%E3%82%89%E3%81%97%E8%A1%8C%E7%82%BA/%E9%95%B7%E6%9C%9F/TTEFFA]&lt;br /&gt;
*③Twitter　cojp4839futureとして[https://twitter.com/cojp4839future]&lt;br /&gt;
*④Youtube　cojp4839として（閲覧注意）[https://www.youtube.com/channel/UC5gQTY3z1c6snZFvMv2bi-A]&lt;br /&gt;
*⑤習志野原の掲示板　happy102890として[http://6408.teacup.com/narashinohara/bbs/?page=4&amp;amp;]&lt;br /&gt;
*⑥2ch&lt;br /&gt;
**バス板「袖ヶ浦」[http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/bus/1413097868/]など&lt;br /&gt;
**地域板「館山市」[http://mastiff.2ch.net/test/read.cgi/kanto/1423555581/]など&lt;br /&gt;
**鉄道板　房総各線など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*図書館での偽計業務妨害（Wikipediaでの荒らし）&lt;br /&gt;
*市原鶴舞BTでの不審行為（理由もなしに徘徊、バス車内をのぞき込み、その後警察による警備強化）&lt;br /&gt;
*大原駅での不法侵入（鉄道写真を撮るために、立ち入り禁止区域に侵入し、柱によじ登る）&lt;br /&gt;
*茂原駅前でのの盗撮（通行人を激写し、通報される）&lt;br /&gt;
*東京駅八重洲口バス停での乗客への妨害（バスの宣伝演説を乗客に吹きかける）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88:YouTube_channel&amp;diff=300229</id>
		<title>テンプレート:YouTube channel</title>
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				<updated>2015-08-12T07:08:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: ページの置換、白紙化、荒らし行為&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[http://jp.youtube.com/{{{1|{{{channel|{{{user}}}}}}}}} {{{2|{{{title|{{PAGENAME}}}}}}}}] 公式[[YouTube]]チャンネル（[[Adobe Flash]] [[Flash Video|video]]）&amp;lt;noinclude&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 使用方法 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;{{YouTube channel|「チャンネル名」|「説明」}}&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
YouTubeの「チャンネル名」を与えて使用します。以下のURLのチャンネル名は全てexampleです。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;tt&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;http://jp.youtube.com/example&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&amp;lt;/tt&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &amp;lt;tt&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;http://jp.youtube.com/user/example&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&amp;lt;/tt&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &amp;lt;tt&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;http://jp.youtube.com/profile?user=example&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&amp;lt;/tt&amp;gt;&lt;br /&gt;
「説明」を省略すると記事名が代用されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:{{PAGENAME}}}}&lt;br /&gt;
[[Category:外部リンク用テンプレート]]&lt;br /&gt;
[[en:Template:YouTube user]]&amp;lt;/noinclude&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:61.117.75.166&amp;diff=300228</id>
		<title>利用者・トーク:61.117.75.166</title>
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				<updated>2015-08-12T07:08:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: ページの置換、白紙化、荒らし行為&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 警告 ==&lt;br /&gt;
[[ユアペディアにおける荒らし|荒らし行為]]はやめてください。あなたがこれ以上、[[古神道]]でなさったような投稿を続けると、[[Yourpedia]]の編集ができなくなる[[Yourpedia:投稿ブロック（アクセス制限）についての方針|投稿ブロック]]の対象となります。ご注意ください。--[[利用者:ウーソキカセ|ウーソキカセ]] ([[利用者・トーク:ウーソキカセ|トーク]]) 2015年7月21日 (火) 10:22 (CDT)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%B1%95%E6%9C%9B%E3%83%93%E3%83%87%E3%82%AA&amp;diff=300227</id>
		<title>展望ビデオ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%B1%95%E6%9C%9B%E3%83%93%E3%83%87%E3%82%AA&amp;diff=300227"/>
				<updated>2015-08-12T07:08:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: ページの置換、白紙化、荒らし行為&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''展望ビデオ'''（てんぼうビデオ）は、[[列車]]の[[運転席]]から走行する様子を撮影した[[磁気テープ|ビデオ]]、[[DVD]]などのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
列車内の運転台付近にビデオカメラを進行方向に向けて設置し、録画し続ける事で走行中の映像をリアルタイムで記録した映像作品である。カメラ設置場所は、車両やメーカーによって異なるが、鉄道事業者の公式な許可を得た場合は、運転室内にカメラが設置されることが多い。また、鉄道事業者の公式な許可を取得しない[[インディーズ]]作品などの場合は、一般客が制限なく立ち入ることの出来る展望席や展望デッキ、あるいは前方視界に優れた車両の運転室後部から撮影される。[[三脚]]を用いて撮影される場合が多く、きちんと固定されたカメラで撮影した場合、非常に安定した画像が再現できる。また、スピード感のある映像が好まれることから、広角で撮影されることが多く、運転室内で収録された作品は大半が広角映像である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般に、商用ベースに乗せた映像商品として展望ビデオを制作・販売するにあたっては、それぞれの鉄道会社から映像の収録に際して運転室入室許可、および鉄道施設物利用撮影許可を取得することが必要であるとともに、当該鉄道会社が保有する鉄道に関連する商品を販売するにあたっての商品化許諾契約を結ぶことが鉄道会社から要求される。こうして、鉄道会社の公認を得て制作された映像ソフトのパッケージには、クレジットが表示されている。（但し、日本の法律上では、商品化許諾契約の締結は展望ビデオ作品を商品化するにあたっての法的要件ではなく、鉄道会社が公式に認可をしていることを公表することにより商法上より有利な販売条件を満たすための、いわば「[[お墨付き]]」に他ならない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
撮影の許可を巡っては、[[九州旅客鉄道]]（JR九州）の様に、以前は[[JR九州787系電車|787系]]使用の列車など様々な列車で撮影されても会社側の諸般の事情により[[2006年]]（[[平成]]18年）[[4月]]頃以来、管内での撮影を全面的に許可しなくなったり、[[東海旅客鉄道]]（JR東海）の様に、営業列車を利用した販売用展望ビデオの撮影を公式には一切許可しない鉄道会社もあるなど、展望ビデオに対する対応は各の鉄道会社の独自の方針で決められているため、会社によって差異がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、鉄道事業者との公式な商品化許諾契約を締結せずに、前方眺望の優れた車両において、一般客の立ち入りが制限されない場所から撮影された映像が、多くの個人やサークルなどによって作品化され、[[YouTube]]や[[ニコニコ動画]]などのインターネット上で公開されたり、インディーズ作品として映像ソフトが頒布されている。これに対して、鉄道事業者は概ね黙認しており、視聴者側からも顕著に問題視する動きは見られない。これは、展望ビデオが車窓からの風景を被写体としていることから、法的に肖像権の帰属を特定することがほぼ不可能に近いことや、撮影行為を規制することが観光客などの一般利用客への心象に鑑みて現実性から逸脱することを考慮した上での対応である。またこれらの映像作品の頒布、公開対象が専ら鉄道ファンに限定されていることや、鉄道車両や鉄道施設の公共性の高さゆえの[[肖像権]]や[[意匠権]]の主張の困難さも理由の一つである。ただし、近年、駅構内や列車内でのビデオ撮影に関して、撮影をする鉄道ファンのマナー低下や、一般利用者とのトラブルが問題視されていることを理由として、個人による撮影は規制される傾向にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な展望ビデオメーカー ==&lt;br /&gt;
* [[テイチクエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
* ソニーミュージックディストリビューション&lt;br /&gt;
* [[ビコム]]&lt;br /&gt;
* パシナ倶楽部&lt;br /&gt;
* ASIA EXPRESS(旧鉄道愛好会WHISTLE)&lt;br /&gt;
* 鉄道喫茶みち&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[車窓.com]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Rail-stub}}&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:てんほうひてお}}&lt;br /&gt;
[[Category:鉄道と文化]]&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア削除}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=globe&amp;diff=300226</id>
		<title>globe</title>
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				<updated>2015-08-12T07:08:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: ページの置換、白紙化、荒らし行為&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:globe.jpg|350px|thumb|globe]]&lt;br /&gt;
'''globe'''（グローブ）は、[[1995年]]8月にデビューした[[日本]]の[[音楽ユニット]]。デビュー時から[[コンパクトディスク|CD]]は[[エイベックスグループ|エイベックス]]から発売。プライベート・レーベル[[avex globe]]からリリースされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビューアルバム「[[globe (アルバム)|globe]]」は400万枚を売り上げ、ダブルミリオンを記録した「[[DEPARTURES]]」を始め「[[Can't Stop Fallin' in Love]]」「[[FACE (globeの曲)|FACE]]」など多数のメガヒットシングルがある。[[安室奈美恵]]や[[華原朋美]]、[[TRF]]らとともに[[小室ファミリー]]の一時代を築きあげた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
; [[小室哲哉|TETSUYA KOMURO]]&lt;br /&gt;
: 小室哲哉（[[東京都]]出身、[[1958年]][[11月27日]] - ）[[作詞]]、[[作曲]]、[[編曲]]、[[シンセサイザー]]、[[キーボード (楽器)|キーボード]]、[[ギター]]、[[ピアノ]]、ヴォーカル、[[コーラス (ポピュラー音楽)|コーラス]]担当&lt;br /&gt;
; [[マーク・パンサー|MARC PANTHER]]&lt;br /&gt;
: マーク・パンサー（日本名：酒井龍一、[[フランス]]・[[マルセイユ]]出身、[[1970年]][[2月27日]] - ）作詞、ヴォーカル、[[ラップ]]担当&lt;br /&gt;
; [[Kco|KEIKO]]&lt;br /&gt;
: ケイコ（本名：小室桂子/旧姓：山田、[[大分県]][[臼杵市]]出身、[[1972年]][[8月18日]] - ）作詞、コーラス、[[ボーカル|リードヴォーカル]]担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*globeが特定のメンバーをフィーチャーするときはglobe featuring ○○という形式を取る。過去にglobe featuring KEIKO、globe featuring MARC、globe featuring TK名義で、それぞれCDを発売をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== Feel Like dance - Love again (1995-1997) ===&lt;br /&gt;
[[1995年]][[8月9日]]1stシングル「[[Feel Like dance]]」（オリコン初登場3位）デビュー。「[[Joy to the love (globe)]]」（オリコン初登場1位）、「[[SWEET PAIN]]」（オリコン初登場2位）とデビュー間もなく、いずれも[[ミリオンセラー]]寸前となるヒット作を連発した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]][[1月1日]]発売の4thシングル「[[DEPARTURES]]」は売上230万枚の大ヒットとなり、globeの代表曲にもなっている。同曲は[[オリコンチャート|オリコン]]年間シングルチャート2位、[[プラネット]]と[[COUNT DOWN TV|CDTV]]の年間シングルチャート1位を記録した。&lt;br /&gt;
[[3月31日]]発売の1stアルバム『[[globe (アルバム)|globe]]』は売上400万枚以上のヒットとなった（翌年4月、出荷枚数455万枚の当時の日本記録を達成）。このアルバムは、同年の[[第38回日本レコード大賞]]アルバム賞に選ばれた。その後、[[GLAY]]と[[B'z]]の[[ベスト・アルバム]]がこの記録を後を追うように更新するが、当時のavex依田会長は「オリジナルで超えてみろ」と発言したとされる。[[8月28日]]発売シングル「[[Is this love]]」の[[ミュージック・ビデオ|PV]]はアメリカ・[[アリゾナ州]]で撮影され総額1億円という破格の撮影費が投じられた。&lt;br /&gt;
9月『Private Tour house of globe』。ロードムービー撮影という名目のglobe初のツアーを敢行。「Is this love」のCD購入者から抽選で招待してコンサートが行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]][[3月12日]]、2ndアルバム『[[FACES PLACES (アルバム)|FACES PLACES]]』を発売。その後、前代未聞の[[大阪ドーム|大阪]]、[[福岡ドーム|福岡]]、[[ナゴヤドーム|名古屋]]、[[東京ドーム|東京]]4大ドームツアー「globe＠4_domes」を敢行。5月には初の日本国外でのツアー「TK PAN-PACIFIC TOUR '97 IN TAIPEI」開催。[[安室奈美恵]]、[[TRF]]とともに台湾・[[台北]]を訪れ、TV出演やライブを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== globe 4 SINGLES - CRUISE RECORD (1998-1999) ===&lt;br /&gt;
[[1998年]][[3月31日]]発売の3rdアルバム『[[Love again (アルバム)|Love again]]』発売初日に200万枚出荷し、デビューアルバムから『Love again』までの3枚のアルバムの総出荷枚数が2年で1000万枚を超える。これはデビューアルバムからの出荷枚数1000万枚超えの記録を大幅に更新することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年秋、「BRAND NEW globe 4 SINGLES」と題し、[[9月2日]]に「[[wanna Be A Dreammaker]]」、[[9月23日]]に「[[Sa Yo Na Ra]]」、[[9月30日]]に「[[sweet heart (globeの曲)|sweet heart]]」、[[10月7日]]に「[[Perfume of love]]」と4連続シングルリリースを行う。10月26日付の[[オリコンチャート|オリコン]]週間シングルチャートにて4曲が同時に上位10位以内にチャートインした。これはオリコンシングルチャート史上初の記録であり、「発売日が異なる再発でない同一アーティストによるシングルの複数チャートイン」として現在も記録が保持されている。それらの活動が認められ、「wanna Be A Dreammaker」で1998年[[第40回日本レコード大賞]]を受賞した。また、この4枚のシングルを購入し、それぞれに封入されている応募券を送ると非売品シングルCD「[[winter comes around again]]」が応募者全員にプレゼントされるという企画を実施（当時はライブなどで一切この楽曲は演奏されることはないと言っていたが、2002年11月発売のベスト・アルバム『[[8 Years 〜Many Classic Moments〜]]』でTK mixで収録）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]2月、初の[[リミックス]]アルバムの公開[[レコーディング]]が行われた（当日はタイトル未定であり、後に『[[FIRST REPRODUCTS]]』として発売）。このレコーディングに参加できたのは、アルバム『[[Relation (globeのアルバム)|Relation]]』を購入し、応募してきた10万通の中から選ばれた200組400人、抽選倍率は約500倍であった。&lt;br /&gt;
[[9月22日]]、アルバム『[[CRUISE RECORD 1995-2000]]』の発売日に大阪 Virgin Megastore 心斎橋店にて発売記念インストアイベントが行われた。この日はイベントだけではなく、「1day globe ジャック!!」と銘打ち店内全てをglobeのCDで埋め尽くすという、大胆な企画も決行された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ソロプロジェクト、コラボ、小室とKEIKOの結婚 (2000-2003) ===&lt;br /&gt;
[[2000年]]1月、globe初の[[ライブハウス]]コンサート敢行。今回のライヴに参加できたのは、「[[コカ・コーラ|Coca Cola]] TOUCH THE globe LIVE 2000! キャンペーン」の応募総数115万枚から選ばれた2,700人でチケットの入手倍率は約100倍であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年3月以降、メンバーそれぞれのソロプロジェクトが始まる。[[3月29日]]にそれぞれがglobe featuring KEIKO、globe featuring MARC、globe featuring TKとしてシングルを同時リリース。KEIKOはその年にソロコンサートツアーを2度行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]][[9月11日]]のアメリカの[[同時多発テロ]]を受け、被害地の一刻も早い復興の願いをこめ、『songnation(一部、song+nationと表記)』というプロジェクトを小室哲哉および[[松浦勝人|MAX松浦]]を中心として発足し、チャリティーCDを発売。その第一弾にKEIKOが、[[浜崎あゆみ|ayumi hamasaki]] &amp;amp; keiko 名義で「[[a song is born]]」を発売した。&lt;br /&gt;
songnationとして、翌年1月にアルバム『songnation』を、3月にそのリミックス盤『songnation 2 trance』を発売。リミックスアルバムにはglobeとして参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]7月、[[ベルギー]]の[[ディスクジョッキー|DJ]]であるPUSHとのコラボレーションシングル「[[dreams from above]]」を発売。&lt;br /&gt;
同年9月、元[[X JAPAN]]の[[YOSHIKI]]が加入し、[[11月27日]]、シングル「[[seize the light]]」発売。しかし以降、YOSHIKIが関わったオリジナル楽曲は発表されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[11月22日]]、小室哲哉とKEIKOが結婚。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== globe decade (2003-2006) ===&lt;br /&gt;
[[2003年]]6月、[[トランス (音楽)|トランス]]と[[J-POP]]の融合をにらんで発足されたプロジェクト『Cyber X』にKEIKOがCyber X feat. KEIKOとして「[[be true]]」を発売。[[7月9日]]に開催予定だった東京ドーム公演は、[[アジア]]を拠点として活動することを目標としていたこともあり、[[SARS|新型インフルエンザ]]や[[イラク戦争]]など国際情勢悪化の影響で中止された。&lt;br /&gt;
12月、KEIKOのソロシングル『[[KCO]]』が発売。KEIKO本人出演の[[大磯ロングビーチ]]のCMが一部地域で放送され、そのCMソング「海との友情」がKCOにDEMO versionとして収録された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]8月のデビュー10年目を迎えた際に、翌年8月9日の10周年までの1年間を「globe decade」と題してさまざまな活動を行うと小室哲哉が公式ウェブサイトで発表。globe decadeの活動として、2004年10月より2005年1月までglobe decade tourを敢行。また12月には未発表曲であった「Judgement」をツアーにて初披露した。翌年3月、exciteの有料音楽配信にてglobeとして初の配信となる「Judgement (studio live version)」をCD音源化前に発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]][[8月10日]]、アルバム『[[globe2 pop/rock]]』発売。また、[[a-nation]]'05にサプライズ・アーティストとして参加。「ポップアジア2005」に日本代表として参加し、5曲を熱唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 活動休止状態、KEIKOソロ活動 (2006-2008) ===&lt;br /&gt;
[[2006年]][[3月23日]]に2枚組アルバム『[[maniac]]』がリリースされた。[[8月9日]]のデビュー11周年のこの日。globe初のミニアルバム『[[new deal]]』を発売。その後、事実上の活動休止状態に陥る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[12月25日]]にファンクラブ「house of globe」によるイベントが行われ、1年4か月ぶりにメンバー3名が揃い、ファンの前で数曲を披露した。このイベントにおいて、今後のglobeとしての活動展望が明かされたが、翌年、[[1月29日]]にファンクラブであるhouse of globeが、一部サービスの滞りを理由にファンクラブの休止を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[3月12日]]に、ユニバーサルミュージックに移籍したKEIKOが「KCO」名義で「[[春の雪 (KCOの曲)|春の雪]]」を発売し、[[4月30日]]にソロとしてはファーストアルバムとなる『[[O-CRAZY LUV]]』を発売した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[6月16日]]、小室のブログの記事において、globeが活動再開を宣言。[[8月31日]]、a-nationにシークレットアーティストとして出演し、停滞していた活動を約2年ぶりに再開させた形となった。また、年末には約3年ぶりのCDシングル発売の発表があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小室哲哉詐欺事件、活動復帰 15周年(2008-) ===&lt;br /&gt;
2008年[[11月4日]]、小室が5億円の詐欺容疑で逮捕されたため、エイベックスは予定されていたCDシングルの発売中止ならびにglobeの全曲の配信を停止することを発表。これによりglobeは活動不能の状態となった。事件に関しては[[小室哲哉#5億円詐欺容疑による逮捕・起訴]]参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[8月22日]]、a-nationにシークレットアーティストとして登場し、音楽活動に復帰した。その中で、小室哲哉は観客に向かって頭を下げ続け謝罪の挨拶をした&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=小室哲哉、『a-nation’09』で音楽活動再開　ファン5万人に38秒間頭を下げる その模様は期間限定でエイベックスの携帯電話向け動画サイト[[Bee TV]]で配信された。また、この日よりglobeの楽曲配信を再開した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー15周年を迎えた[[2010年]][[8月9日]]、15周年記念盤が9月に発売されることが公式ウェブサイトにて発表された。3種類のパッケージが用意され、共通して2008年11月に発売が中止されたシングル「Get Wild」と同シングルのカップリングであった新曲「Spicy Girls」を収録、9月29日に発売。3種類のうち『15YEARS -BEST HIT SELECTION-』のアルバムジャケットはシングル「Get Wild」で使用される予定だった[[北条司]]の描き下ろしイラストが採用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]][[10月24日]]、KEIKOが自宅にいる際に首の後部に激痛を訴え倒れた。夫である小室が救急車を呼び都内病院に緊急搬送される。診断の結果「[[クモ膜下出血]]」と判明し、25日未明から約5時間にわたる手術を受けた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/entertainment/2003076/full/ 緊急搬送されたKEIKO、くも膜下出血で手術 1ヶ月の入院予定]（オリコンスタイル　2011年10月25日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。そのため活動不能の状態となったが、[[2012年]][[9月]]に小室が自らの[[Twitter]]にて病気療養中のKEIKOが回復するまで、マーク・パンサーと2人で活動再開する旨を発表した。そして翌年[[2013年]][[3月27日]]、globeの楽曲を小室哲哉とMARCが[[エレクトロニック・ダンス・ミュージック|EDM]] (Electronic Dance Music)スタイルにリミックスしたアルバム『[[globe EDM Sessions]]』が発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
専用のレーベル「avex globe」のため基本的には特有の品番（AV*G）を割り振られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
;通常シングル&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!№&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!販売形態&lt;br /&gt;
!規格No.&lt;br /&gt;
!最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1st&lt;br /&gt;
|[[1995年]][[8月9日]]&lt;br /&gt;
|[[Feel Like dance]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDG-71001&lt;br /&gt;
|3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2nd&lt;br /&gt;
|1995年[[9月27日]]&lt;br /&gt;
|[[Joy to the love (globe)]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDG-71002&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3rd&lt;br /&gt;
|1995年[[11月1日]]&lt;br /&gt;
|[[SWEET PAIN]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDG-71003&lt;br /&gt;
|2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4th&lt;br /&gt;
|[[1996年]][[1月1日]]&lt;br /&gt;
|[[DEPARTURES]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDG-71004&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5th&lt;br /&gt;
|1996年[[3月27日]]&lt;br /&gt;
|[[FREEDOM (globeの曲)|FREEDOM]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDG-71005&lt;br /&gt;
|3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6th&lt;br /&gt;
|1996年[[8月28日]]&lt;br /&gt;
|[[Is this love]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDG-71006&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7th&lt;br /&gt;
|1996年[[10月30日]]&lt;br /&gt;
|[[Can't Stop Fallin' in Love]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDG-71007&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8th&lt;br /&gt;
|[[1997年]][[1月15日]]&lt;br /&gt;
|[[FACE (globeの曲)|FACE]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDG-71008&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9th&lt;br /&gt;
|1997年[[3月5日]]&lt;br /&gt;
|[[FACES PLACES]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDG-71009&lt;br /&gt;
|3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10th&lt;br /&gt;
|1997年[[4月9日]]&lt;br /&gt;
|[[Anytime smokin' cigarette]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDG-71010&lt;br /&gt;
|6位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11th&lt;br /&gt;
|1997年[[10月15日]]&lt;br /&gt;
|[[Wanderin' Destiny]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDG-71011&lt;br /&gt;
|2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12th&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[3月31日]]&lt;br /&gt;
|[[Love again (globeの曲)|Love again]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDG-71012&lt;br /&gt;
|9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13th&lt;br /&gt;
|1998年[[9月2日]]&lt;br /&gt;
|[[wanna Be A Dreammaker]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDG-71013&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14th&lt;br /&gt;
|1998年[[9月23日]]&lt;br /&gt;
|[[Sa Yo Na Ra]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDG-71014&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15th&lt;br /&gt;
|1998年[[9月30日]]&lt;br /&gt;
|[[sweet heart (globeの曲)|sweet heart]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDG-71015&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16th&lt;br /&gt;
|1998年[[10月7日]]&lt;br /&gt;
|[[Perfume of love]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDG-71016&lt;br /&gt;
|2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|非売品&lt;br /&gt;
|[[winter comes around again]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVCS-10153&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17th&lt;br /&gt;
|[[1999年]][[3月25日]]&lt;br /&gt;
|[[MISS YOUR BODY]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDG-71017&lt;br /&gt;
|6位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18th&lt;br /&gt;
|1999年[[9月8日]]&lt;br /&gt;
|[[still growin' up]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDG-71018&lt;br /&gt;
|4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19th&lt;br /&gt;
|1999年[[12月15日]]&lt;br /&gt;
|[[biting her nails]]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|AVCG-71019&lt;br /&gt;
|13位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20th&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[6月14日]]&lt;br /&gt;
|[[とにかく無性に…]] &lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|AVCG-71023&lt;br /&gt;
|4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21st&lt;br /&gt;
|2000年[[11月22日]]&lt;br /&gt;
|[[DON'T LOOK BACK/like a prayer|DON'T LOOK BACK / like a prayer]]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|AVCG-71024&lt;br /&gt;
|5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22nd&lt;br /&gt;
|[[2001年]][[3月28日]]&lt;br /&gt;
|[[garden (globeの曲)|garden]]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|AVCG-71025&lt;br /&gt;
|19位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23rd&lt;br /&gt;
|2001年[[8月1日]]&lt;br /&gt;
|[[try this shoot]]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|AVCG-71026&lt;br /&gt;
|10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24th&lt;br /&gt;
|2001年[[11月14日]]&lt;br /&gt;
|[[Stop! In the Name of Love]]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|AVCG-71027&lt;br /&gt;
|7位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25th&lt;br /&gt;
|2001年[[12月5日]]&lt;br /&gt;
|[[genesis of next]]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|AVCG-71028&lt;br /&gt;
|8位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26th&lt;br /&gt;
|[[2002年]][[2月6日]]&lt;br /&gt;
|[[Many Classic Moments]]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|AVCG-71029&lt;br /&gt;
|24位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27th&lt;br /&gt;
|2002年[[4月10日]]&lt;br /&gt;
|[[OVER THE RAINBOW/INSPIRED FROM RED&amp;amp;amp;BLUE|OVER THE RAINBOW / INSPIRED FROM RED &amp;amp;amp; BLUE]]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|AVCG-71030&lt;br /&gt;
|10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28th&lt;br /&gt;
|2002年[[11月27日]]&lt;br /&gt;
|[[seize the light]]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|AVCG-71032&lt;br /&gt;
|8位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29th&lt;br /&gt;
|[[2003年]][[3月26日]]&lt;br /&gt;
|[[get it on now feat. KEIKO]]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|AVCG-71033&lt;br /&gt;
|35位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30th&lt;br /&gt;
|[[2005年]][[6月29日]]&lt;br /&gt;
|[[Here I Am/New Album Playlist|Here I Am / New Album Playlist]]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|AVCG-71037&lt;br /&gt;
|9位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
;globe featuring&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!名義&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!販売形態&lt;br /&gt;
!規格No.&lt;br /&gt;
!最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|globe featuring KEIKO&lt;br /&gt;
|2000年[[3月29日]]&lt;br /&gt;
|[[on the way to YOU]]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|AVCG-71020&lt;br /&gt;
|5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|globe featuring MARC&lt;br /&gt;
|2000年[[3月29日]]&lt;br /&gt;
|[[THE MAIN LORD]]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|AVCG-71021&lt;br /&gt;
|15位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|globe featuring TK&lt;br /&gt;
|2000年[[3月29日]]&lt;br /&gt;
|[[Throwin' down in the double 0]]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|AVCG-71022&lt;br /&gt;
|10位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;コラボレーションシングル&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!名義&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!販売形態&lt;br /&gt;
!シリアル&lt;br /&gt;
!最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|globe vs push&lt;br /&gt;
|2002年[[7月31日]]&lt;br /&gt;
|[[dreams from above]]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|AVCG-71031&lt;br /&gt;
|12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|push vs globe&lt;br /&gt;
|[[2003年]]&lt;br /&gt;
|Tranceformation&lt;br /&gt;
|[[デジタル・ダウンロード]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;企画参加シングル&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!名義&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!販売形態&lt;br /&gt;
!シリアル&lt;br /&gt;
!最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|song+nation featuring globe&lt;br /&gt;
|2002年[[3月6日]]&lt;br /&gt;
|Many Classic Moments Remix&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|AVCD-30355&lt;br /&gt;
|49位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
;スタジオアルバム&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!№&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!規格No.&lt;br /&gt;
!最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1st&lt;br /&gt;
|[[1996年]][[3月31日]]&lt;br /&gt;
|[[globe (アルバム)|globe]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70001&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2nd&lt;br /&gt;
|[[1997年]][[3月12日]]&lt;br /&gt;
|[[FACES PLACES (アルバム)|FACES PLACES]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70002&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3rd&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[3月31日]]&lt;br /&gt;
|[[Love again (アルバム)|Love again]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70003&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4th&lt;br /&gt;
|1998年[[12月9日]]&lt;br /&gt;
|[[Relation (globeのアルバム)|Relation]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70004&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5th&lt;br /&gt;
|[[1999年]][[9月22日]]&lt;br /&gt;
|[[CRUISE RECORD 1995-2000]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70006~7&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6th&lt;br /&gt;
|[[2001年]][[3月28日]]&lt;br /&gt;
|[[outernet]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70008&lt;br /&gt;
|9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7th&lt;br /&gt;
|[[2002年]][[2月6日]]&lt;br /&gt;
|[[Lights]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70010&lt;br /&gt;
|2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8th&lt;br /&gt;
|2002年[[4月17日]]&lt;br /&gt;
|[[Lights2]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70011&lt;br /&gt;
|2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9th&lt;br /&gt;
|[[2003年]][[3月26日]]&lt;br /&gt;
|[[LEVEL 4 (globeのアルバム)|LEVEL 4]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70014&lt;br /&gt;
|17位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10th&lt;br /&gt;
|[[2005年]][[8月10日]]&lt;br /&gt;
|[[globe2 pop/rock]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70062&lt;br /&gt;
|5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11th&lt;br /&gt;
|[[2006年]][[3月23日]]&lt;br /&gt;
|[[maniac]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70066~7&lt;br /&gt;
|12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12th&lt;br /&gt;
|2006年[[8月9日]]&lt;br /&gt;
|[[new deal]] (ミニアルバム)&lt;br /&gt;
|AVCG-70068&lt;br /&gt;
|20位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ベスト・アルバム&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!規格No.&lt;br /&gt;
!最高位･備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1999年]][[9月22日]]&lt;br /&gt;
|[[CRUISE RECORD 1995-2000]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70006~7&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2002年]][[11月27日]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[2004年]][[1月28日]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[8 Years 〜Many Classic Moments〜|8 YEARS 〜Many Classic Moments〜]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70013&amp;lt;br /&amp;gt;AVAG-72200&lt;br /&gt;
|2位&amp;lt;br /&amp;gt;DVD-Audioアルバム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002年[[12月26日]]&lt;br /&gt;
|[[Ballads &amp;amp; Memories]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70015&lt;br /&gt;
|13位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2004年[[3月31日]]&lt;br /&gt;
|8 YEARS 〜Many Classic Moments〜 + DVD&lt;br /&gt;
|AVCG-70019/B&lt;br /&gt;
|265位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[2005年]][[2月16日]]&lt;br /&gt;
|[[globe decade -single history 1995-2004-]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70020~2&lt;br /&gt;
|8位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[globe decade -complete box 1995-2004-]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70023~61&lt;br /&gt;
|158位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[2007年]][[4月13日]]&lt;br /&gt;
|(avex ARCHIVES) [[COMPLETE BEST globe|COMPLETE BEST globe vol.1]]&lt;br /&gt;
|AQC1-50252&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|(avex ARCHIVES) [[COMPLETE BEST globe|COMPLETE BEST globe vol.2]]&lt;br /&gt;
|AQC1-50253&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[2010年]][[9月29日]]&lt;br /&gt;
|[[15YEARS -ANNIVERSARY BOX-]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70077~96/B~N&lt;br /&gt;
|66位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[15YEARS -TK SELECTION-]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70097~101/B~C&lt;br /&gt;
|38位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[15YEARS -BEST HIT SELECTION-]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70102~4&lt;br /&gt;
|19位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;リミックスアルバム&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!規格No.&lt;br /&gt;
!最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1999年]][[3月31日]]&lt;br /&gt;
|[[FIRST REPRODUCTS]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70005&lt;br /&gt;
|4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[8月30日]]&lt;br /&gt;
|[[SUPER EUROBEAT presents EURO global]]&lt;br /&gt;
|AVCD-11845&lt;br /&gt;
|3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2001年]][[9月12日]]&lt;br /&gt;
|[[global trance]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70009&lt;br /&gt;
|4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001年[[11月10日]]&lt;br /&gt;
|[[global trance ep]]&lt;br /&gt;
|RR12-88323&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2002年]][[9月26日]]&lt;br /&gt;
|[[global trance 2]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70012&lt;br /&gt;
|22位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2003年]][[3月19日]]&lt;br /&gt;
|[[PIANO globe〜globe piano collection〜|PIANO globe 〜globe piano collection〜]] &lt;br /&gt;
|AVCG-70016&lt;br /&gt;
|92位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2003年[[9月3日]]&lt;br /&gt;
|[[global trance best]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70017/B&lt;br /&gt;
|15位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年[[8月10日]]&lt;br /&gt;
|[[house of globe]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70106&lt;br /&gt;
|81位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年[[8月10日]]&lt;br /&gt;
|[[Ragga globe ～Beautiful Journey～]]&lt;br /&gt;
|AVCD-38317&lt;br /&gt;
|225位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2013年[[3月27日]]&lt;br /&gt;
|[[globe EDM Sessions]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70107A&lt;br /&gt;
|69位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2014年[[2月5日]]&lt;br /&gt;
|[[GDM (globeのアルバム)|GDM]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70108&lt;br /&gt;
|19位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;企画参加アルバム&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!規格No.&lt;br /&gt;
!最高位&lt;br /&gt;
!収録曲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2002年]][[3月6日]]&lt;br /&gt;
|song+nation 2 trance &lt;br /&gt;
|AVCD-17096&lt;br /&gt;
|40位&lt;br /&gt;
|Many Classic Moments / a song is born(globe version)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD・VHS ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!媒体&lt;br /&gt;
!規格No.&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Live&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|preview &lt;br /&gt;
|[[1997年]][[2月12日]]&lt;br /&gt;
|VHS&lt;br /&gt;
|AVVG-72001&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2003年]][[12月10日]]&lt;br /&gt;
|DVD&lt;br /&gt;
|AVBG-72025&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Live&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|globe@4_domes&lt;br /&gt;
|1997年[[7月30日]]&lt;br /&gt;
|VHS&lt;br /&gt;
|AVVG-72004&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[3月29日]]&lt;br /&gt;
|DVD&lt;br /&gt;
|AVBG-72014&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Live&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|globe tour 1998 &amp;quot;Love again&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[12月16日]]&lt;br /&gt;
|VHS&lt;br /&gt;
|AVVG-72006&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2000年3月29日&lt;br /&gt;
|DVD&lt;br /&gt;
|AVBG-72015&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Clip&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|NAKED screen&lt;br /&gt;
|[[1999年]][[3月25日]]&lt;br /&gt;
|VHS&lt;br /&gt;
|AVVG-72008&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2000年3月29日&lt;br /&gt;
|DVD&lt;br /&gt;
|AVBG-72016&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Live&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|globe tour 1999 Relation&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2000年[[3月15日]]&lt;br /&gt;
|VHS&lt;br /&gt;
|AVVG-72012&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|DVD&lt;br /&gt;
|AVBG-72013&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Clip&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|on the way to YOU / THE MAIN LOAD / Throwin' down in the double 0&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2000年[[6月14日]]&lt;br /&gt;
|VHS&lt;br /&gt;
|AVVG-72017&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|DVD&lt;br /&gt;
|AVBG-72018&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Clip&lt;br /&gt;
|NAKED screen + globe featuring KEIKO.MARC.TK CLIPS 1995-2000 &lt;br /&gt;
|[[2002年]][[3月13日]]&lt;br /&gt;
|DVD&lt;br /&gt;
|AVBG-72019&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Live&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|globe special live -genesis of next-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2002年[[3月27日]]&lt;br /&gt;
|VHS&lt;br /&gt;
|AVVG-72020&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|DVD&lt;br /&gt;
|AVBG-72021&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Live&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|globe tour 2002 -category trance, category all genre-&lt;br /&gt;
|2002年[[9月26日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|DVD&lt;br /&gt;
|AVBG-72022&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2004年]][[12月8日]]&lt;br /&gt;
|AVBG-72028&lt;br /&gt;
|廉価版&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Clip&lt;br /&gt;
|8 YEARS Clips Collection &lt;br /&gt;
|2002年12月11日&lt;br /&gt;
|DVD&lt;br /&gt;
|AVBG-72024&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Live&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|globe the best live 1995-2002&lt;br /&gt;
|2004年[[3月31日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|DVD&lt;br /&gt;
|AVBG-72026&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2006年]][[3月1日]]&lt;br /&gt;
|AVBG-72043&lt;br /&gt;
|廉価版&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Document&lt;br /&gt;
|GVD globe decade globe real document 1&lt;br /&gt;
|[[2004年]][[11月2日]]&lt;br /&gt;
|DVD&lt;br /&gt;
|GVD-0001&lt;br /&gt;
|ライブ会場限定盤&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Document&lt;br /&gt;
|GVD globe decade globe real document 2&lt;br /&gt;
|[[2004年]][[12月15日]]&lt;br /&gt;
|DVD&lt;br /&gt;
|GVD-0002&lt;br /&gt;
|ライブ会場限定盤&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Document&lt;br /&gt;
|GVD globe decade globe real document 3&lt;br /&gt;
|[[2005年]][[1月20日]]&lt;br /&gt;
|DVD&lt;br /&gt;
|GVD-0003&lt;br /&gt;
|ライブ会場限定盤&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Live&lt;br /&gt;
|globe decade -access best seasons 1995-2004-&lt;br /&gt;
|[[2005年]][[4月27日]]&lt;br /&gt;
|DVD&lt;br /&gt;
|AVBG-72040&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== BOX ===&lt;br /&gt;
* '''globe decade -complete box 1995-2004-'''  (2005年2月16日 AVCG-70023~61)  CD39枚+DVD9枚、完全予約限定生産&lt;br /&gt;
:シングル全29枚(8cmシングル12cm化)、オリジナルアルバム9枚、ライブDVD6枚、クリップ集DVD1枚、予約特典DVD2枚&lt;br /&gt;
* '''GVD globe decade globe real document SPECIAL BOX'''  (2005年3月30日 AVBG-72031〜3)  DVD3枚&lt;br /&gt;
:ライヴツアーの会場・通販限定で販売された完全密着ドキュメントDVDの再発、BOX仕様&lt;br /&gt;
* '''15YEARS CHRONICLE ～ON-AIR &amp;amp; OFF-AIR～ + UNRELEASED TRACKS'''  (2011年3月30日 AVBG-72045～50/B)  DVD6枚+CD&lt;br /&gt;
:* ON-AIR(DVD3枚)：インタビュー&amp;amp;ドキュメンタリーメイキング、スペシャルライブ等のテレビ番組映像を収録。&lt;br /&gt;
:* OFF-AIR(DVD3枚)：オフショット映像集として「GVD globe decade globe real document」を収録。&lt;br /&gt;
:* その他、当時未発表曲だった「They Fight Now」「Single Walking」「Self Control (方舟に曳かれて)」の3曲を収録したCDをセット。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== MIX-J ===&lt;br /&gt;
* '''J-POPハリケーン～globeだけ60分本気(ガチ)MIX'''  (2011年4月20日 AVCD-38288)&lt;br /&gt;
:[[RAM RIDER]]によるノンストップ・ミックスCD。全40曲収録。&lt;br /&gt;
* '''J-POPハリケーン(熱帯低気圧MIX)~globeだけ20分本気(マジ)MIX~(Continuous Mix)'''  (2011年4月27日 iTunes Store配信限定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== レコード大賞 ==&lt;br /&gt;
* 1996年 アルバム『[[globe (アルバム)|globe]]』[[第38回日本レコード大賞]]・アルバム大賞受賞&lt;br /&gt;
* 1998年 シングル『[[wanna Be A Dreammaker]]』[[第40回日本レコード大賞]]・大賞受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== NHK紅白歌合戦 ==&lt;br /&gt;
* [[1996年]]「[[Can't Stop Fallin' in Love]]」/ [[第47回NHK紅白歌合戦]]&lt;br /&gt;
* [[1998年]]「[[wanna Be A Dreammaker]]」/ [[第49回NHK紅白歌合戦]]&lt;br /&gt;
* [[1999年]]「[[YOU ARE THE ONE]]」/ [[第50回NHK紅白歌合戦]]&lt;br /&gt;
** [[1997年]]1月1日に発売された「TK presents こねっと」の楽曲をglobe versionで披露。アルバム「Love again」「CRUISE RECORD 1995-2000」収録&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.avexnet.or.jp/globe/ globe Official Web Site]&lt;br /&gt;
* [http://www.avexnet.or.jp/tk/ TETSUYA KOMURO Official Web Site]&lt;br /&gt;
* [http://marcpanther.com/ MARC PANTHER Official Web Site]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{globe}}&lt;br /&gt;
{{小室哲哉}}&lt;br /&gt;
{{日本レコード大賞受賞}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くろおふ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:Globe| ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本レコード大賞受賞者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のバンド]]&lt;br /&gt;
[[Category:実験音楽のバンド]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間アルバムチャート1位獲得アーティスト]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

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&lt;hr /&gt;
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&lt;hr /&gt;
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&lt;hr /&gt;
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		<title>浜崎あゆみ</title>
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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!--{{Infobox Musician&lt;br /&gt;
| Name                = 浜崎 あゆみ&lt;br /&gt;
| Img = &lt;br /&gt;
| Img_capt            =&lt;br /&gt;
| Img_size            = &lt;br /&gt;
| Background          = singer&lt;br /&gt;
| Birth_name          = 濱崎 歩&lt;br /&gt;
| Alias               = ayumi hamasaki&amp;lt;br /&amp;gt;CREA&lt;br /&gt;
| Born                = {{生年月日と年齢|1978|10|2}}&lt;br /&gt;
| Blood               = [[ABO式血液型|A型]]&lt;br /&gt;
| School_background   = [[堀越学園高校]] 中退&lt;br /&gt;
| Origin              = {{JPN}} [[福岡県]][[福岡市]]&lt;br /&gt;
| Genre               = [[J-POP]]&lt;br /&gt;
| Occupation          = [[歌手]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[作詞家]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
| Years_active        = [[1993年]]-[[1997年]](モデル・女優として)&amp;lt;br /&amp;gt;[[1998年]] - (歌手として)&lt;br /&gt;
| Label               = [[avex trax]]&lt;br /&gt;
| Production          = [[エイベックス・マネジメント]]&lt;br /&gt;
| Associated_acts     = [[松浦勝人]]（プロデュース）&lt;br /&gt;
| URL                 = [http://www.avexnet.or.jp/ayu/ 浜崎あゆみ 公式ウェブサイト]&lt;br /&gt;
}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''浜崎 あゆみ'''（はまさき あゆみ、[[1978年]][[10月2日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、元[[俳優|女優]]、[[モデル (職業)|モデル]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名、'''濱崎 歩'''（読み同じ）。&amp;lt;!-- 結婚後の本名は非公開。--&amp;gt;愛称は'''あゆ'''、'''ayu'''。公式の英語表記は''ayumi hamasaki''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[福岡県]][[福岡市]]出身。[[エイベックス・マネジメント]]所属。[[レコード会社]]は、[[Avex trax|Avex trax（エイベックス・トラックス）]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[福岡市立原中学校]]卒業、[[堀越高等学校]]中退。&lt;br /&gt;
名字の「浜崎（濱崎）」の正しい読み方は「はま'''ざ'''き」ではなくて「はま'''さ'''き」である。歌手デビュー後のオリジナル楽曲は全て自身で作詞している。女性歌手でありながら、歌詞の中に『私（わたし、もしくはあたし）』以外に『僕（ぼく）』を多く使い、複数を指す『……達』、『……ら』が多いことが彼女の詞の特徴である。また、煌びやかなスタイルの反面、自身の暗い心の闇の部分も歌詞に綴ることがあり、男女を問わず多くの若者から共感を得ている。浜崎自身も「'''CREA'''」として、作曲を手がけている。[[犬]]（小型犬）好きで[[チワワ]]、[[ダックスフント]]などを飼っている。仕事場に連れてきており、ライブツアーのMC中にステージに登場したり、ミュージックビデオに出演することもあった。この作曲ペンネームである「CREA」は愛犬「クレア」（ロングコート[[チワワ]]）から取られた{{要出典|date=2011年3月}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[タイム (雑誌)|タイム]]』誌アジア版[[2002年]][[3月25日]]号の表紙を飾り、[[2007年]]から初の日本国外での公演（[[台北]]、[[香港]]、[[上海]]）を含むライブツアーが本格的に行われ、東アジア地域への進出も果たしている。歌手デビュー前にボイストレーニングのために渡米しているが、デビュー当時は英語は不得意だとコメントしており、ほとんどの歌詞は日本語であった。しかし、2002年以降は英語詞を含めた楽曲も多く発表している。[[2006年]][[12月]]に[[CNN]]の日本特集『Japan now』期間中に放送された対談番組『Talk Asia』では、短時間ではあったが英語を披露している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 影響 ==&lt;br /&gt;
[[1998年]]、多くの化粧品会社、製菓メーカーなどとタイアップし、テレビ・雑誌などのメディアによる「浜崎あゆみ」への注目度が上がった。[[2000年]]頃にはCDの売り上げ枚数がミリオンを達成することが多々あり、また多くのCMや雑誌に出演し、総合司会を務めるテレビ番組を持っていた。マスコミなどでは「女子高生のカリスマ」と呼ばれ、彼女のファッションや奇抜な行動は女子中高生を中心に多大なる影響を及ぼし、ファッションリーダーとして[[ネイルアート]]、大きな[[サングラス]]、豹柄などの流行を生み出し社会現象となった（後に[[ベストジーニスト]]や[[ネイルクイーン]]では殿堂入りも果たしている）。[[2001年]]秋にはアルバムの発売が延期されたとの情報で所属レコード会社エイベックスの株価が下落するなど、エイベックスの看板歌手としての側面も注目されるようになった。また、同社の経営体質の弱点として「あゆ依存」という言葉も生まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== - 1997年 モデルから女優・アイドルへ ===&lt;br /&gt;
小学生の頃にSOSモデルエージェンシー福岡にスカウトされ、当時は「'''浜崎くるみ'''」の芸名で[[福岡中央銀行]]の[[ポスター]]や地元商業広告に登場。その後、[[東京]]の大手[[芸能プロダクション]][[サンミュージックプロダクション|サンミュージック]]（現：サンミュージックプロダクション）を紹介され、所属（[[都営地下鉄]][[都営地下鉄浅草線|浅草線]][[浅草駅]]のホームに掲示されているタレント養成所の広告には、[[加藤晴彦]]とともにこの頃の写真が掲載されていた）。[[1993年]]4月、テレビドラマ『[[ツインズ教師]]』で女優としてデビュー。[[1994年]]、芸名を「'''浜﨑あゆみ'''」（『'''崎'''』の異体字である『'''﨑'''』）に改名し、テレビドラマや映画などに出演していた。『[[アイドルオンステージ]]』などの音楽[[バラエティ番組]]で歌を披露することはあったが、アイドル色が強い活動であった。アイドル活動中に松浦勝人と知り合い、[[1996年]]末にサンミュージックとの契約が切れた後に本格的に歌手を目指すことになり、ボイストレーニングのため[[ニューヨーク]]へ渡った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1998年 - 2000年 歌手デビュー 女子高生のカリスマへ ===&lt;br /&gt;
[[1998年]][[4月8日]]発売の1stシングル「[[poker face (浜崎あゆみの曲)|poker face]]」で「'''浜崎あゆみ'''」としてデビューする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]][[1月1日]]発売の1stアルバム『[[A Song for ××]]』で[[オリコンチャート]]1位を初獲得、約150万枚を売り上げた。同年[[4月14日]]発売の7thシングル「[[LOVE〜Destiny〜/LOVE〜since 1999〜|LOVE 〜Destiny〜 / LOVE 〜since1999〜]]」でシングル初のオリコンチャート1位を獲得する。同年[[8月11日]]発売の10thシングル「[[A (シングル)|A]]」が初の[[ミリオンセラー]]となった。同年[[12月31日]]、『[[第50回NHK紅白歌合戦]]』に初出場を果たす。この頃から女子高生を中心とした若者のカリスマ的存在になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]4月より初めてのコンサートツアーに挑むも、左耳の疾患（内耳性突発難聴）により一部の公演を延期した。シングル「[[SEASONS]]」で136万枚を超える大ヒットとなり、アルバムも3枚のミリオンセラーを記録した。同年11月、[[全日本有線放送大賞]]でグランプリを受賞した。以降、[[2001年]]と[[2002年]]の[[ALL JAPANリクエストアワード]]、[[2003年]]の[[ベストヒット歌謡祭]]でもグランプリを受賞し、4連覇を達成している。2000年[[12月13日]]発売の19thシングル「[[M (浜崎あゆみの曲)|M]]」では、CREAとして初めて作曲を手掛け、ミリオンセラーを達成した。同年[[12月31日]]に、初のカウントダウンライブを開催する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2001年 - 2003年 A BEST発売 レコード大賞3連覇 ===&lt;br /&gt;
2001年[[3月28日]]、自身初のベストアルバム『[[A BEST]]』を発売。[[宇多田ヒカル]]のアルバムとの同日発売で注目を集めた。夏には[[東京ドーム|東京]]、[[大阪ドーム|大阪]]、[[ナゴヤドーム|名古屋]]、[[福岡ドーム|福岡]]の4大[[ドーム]]ツアーを行った。[[9月27日]]発売の24thシングル「[[Dearest]]」で[[日本レコード大賞]]受賞（以降2002年、2003年で史上初の3連覇を果たす）。前年に続いて史上初二年連続CD総売り上げ200億円を突破した。また9月には[[TOKIO]]の[[長瀬智也]]との交際が明らかになった。[[12月12日]]には『songnation』に参加し、[[小室哲哉]]の作曲、自身の作詞のもと[[globe]]の[[KCO|KEIKO]]とのコラボシングル「[[a song is born]]」を発売した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年[[4月24日]]発売の26thシングル「[[Free &amp;amp; Easy]]」は雑誌『Free &amp;amp; Easy』とコラボレーション企画であり、同時に同雑誌の別刊『浜崎共和国』を発売する。[[7月24日]]発売の27thシングル「[[H (シングル)|H]]」が、日本のシングルCDの売り上げが全体的に低迷しはじめた2002年において唯一、[[オリコンチャート|オリコン]]・[[日本レコード協会]]のでのシングルミリオンセラーを記録した。[[9月26日]]発売の28thシングル「[[Voyage_(曲)|Voyage]]」に合わせて短編映画『[[月に沈む]]』が公開。[[10月12日]]、初のレギュラー及び総合司会を務める番組『[[ayu ready?]]』がスタートした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年[[3月12日]]発売のバラードベスト『[[A BALLADS]]』ではファン投票により選曲された。また、5thアルバム『[[RAINBOW_(浜崎あゆみのアルバム)|RAINBOW]]』の初回盤購入者がインターネット上のみで聴くことができたインスト楽曲に、10万人以上のメッセージを読んだ、浜崎あゆみ自身が詞をつけて完成させた「RAINBOW」が収録された。[[10月]]、シングル30枚発売記念スペシャルライブ『[[A museum 〜30th single collection live〜]]』が行われた。[[12月17日]]、初のミニアルバム『[[Memorial address]]』を発売し、[[ボーナス・トラック|Bonus Track]]以外の収録曲全てに対し[[ミュージック・ビデオ|プロモーション・ビデオ]]が作られるなど、この頃からプロモーション・ビデオの製作に力を入れるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2004年 - 2006年 エイベックスお家騒動 歌手業専念期 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]][[3月20日]]、総合司会を務めていた番組『ayu ready?』の放送が終了した。この頃からCM等のキャラクターの多くを降板し、歌手業に専念している。7月末、エイベックスお家騒動が起こる（→[[#諸騒動|諸騒動]]、[[エイベックスグループ|エイベックス]]参照）。[[2006年]][[6月21日]]に発売された40thシングル「[[BLUE BIRD (浜崎あゆみの曲)|BLUE BIRD]]」ではソロ歌手および女性ボーカルでは史上初のシングル総売上2,000万枚を達成する（総売上2,000万枚を達成しているのは他に[[B'z]]、[[サザンオールスターズ]]、[[Mr.Children]]、[[SMAP]]の4組のみ）。この年のNHK紅白歌合戦では[[11月29日]]に発売された8thアルバム『[[Secret_(浜崎あゆみのアルバム)|Secret]]』より「JEWEL」を選曲し、初めてアルバム曲を披露することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2007年 - 2009年 A BEST 2発売 歌手デビュー10周年 ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[2月28日]]、『[[A_BEST_2#A_BEST_2_-BLACK-|A BEST 2 -BLACK-]]』『[[A_BEST_2#A_BEST_2_-WHITE-|A BEST 2 WHITE-]]』が発売された。オリコン・チャート1位および2位を初登場で独占。また、自身初のアジアツアー(香港、台湾、上海)を敢行し、チケットがわずか三分で完売し、中華圏のマスコミに大きく報道された。[[7月18日]]発売の41stシングル「[[glitter/fated]]」のDVDには香港の俳優・[[余文樂]]（ショーン・ユー）と共演したショートフィルムが収録。また、発売日直前の[[7月13日]]、長らく交際していた長瀬智也と破局した事を自身のファンクラブのブログで発表した。[[12月5日]]には、初の[[デジタル・ダウンロード]]規格のみシングル「[[Together When...]]」を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[4月8日]]にデビュー10周年記念を迎え、それを記念してシングル・コレクション・アルバム『[[A COMPLETE 〜ALL SINGLES〜]]』発売等、10周年記念の活動を行った。[[2009年]][[3月25日]]発売の10thアルバム『[[NEXT LEVEL (浜崎あゆみのアルバム)|NEXT LEVEL]]』では、日本人アーティストとしては初となる[[USBメモリ]]形態を発売した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2010年 - 現在 50thシングル、結婚と離婚 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{現在進行|section=1|date=2012年1月16日 (月) 22:11 (UTC)}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[2010年]]、シングル50枚目の発売に向けて、作曲者を[[槇原敬之]]や、デビュー曲「poker face」などの作曲を手がけた星野靖彦や、活動再開をしたばかりの小室哲哉を作曲として迎え、3作連続シングルリリースし、『ayumi hamasaki Rock'n'Roll Circus Tour FINAL 〜7days Special〜』と題して、代々木体育館で７日間ツアーファイナルを開催した。また、[[8月28日]]より、日本のアーティストとしては初のデジタル3Dでのライブコンサート映画『[[ayumi hamasaki ARENA TOUR 2009 A 〜NEXT LEVEL〜|A3D ayumi hamasaki ARENA TOUR 2009 A 〜NEXT LEVEL〜]]』が公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]][[1月1日]]、カウントダウンライブ終了直後、Twitterおよび自身のファンクラブのブログにて、50thシングル「[[L_(浜崎あゆみのシングル)|L]]」収録のウェディングソング「Virgin Road」を含む3部作のミュージックビデオで共演した[[オーストリア]]出身のモデル・俳優のマニュエル・シュワルツ&amp;lt;ref&amp;gt;新聞記事などでは俳優と書かれているが、映画・テレビドラマへの出演実績は皆無である。[http://www.imdb.com/name/nm4687074/ IMDbの当該項目]&amp;lt;/ref&amp;gt;と結婚することを発表し&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://twitter.com/#!/ayu_19980408/status/20880378780717056|title=浜崎あゆみ Twitterで結婚を発表|publisher=Twitter|date=2011年1月1日|accessdate=1月1日|accessyear=2011年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://beauty.oricon.co.jp/news/83589/full/|title=浜崎あゆみが電撃結婚! オーストリア人俳優と交際4ヶ月|publisher=オリコン|date=2011年1月1日|accessdate=1月1日|accessyear=2011年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、同日、[[アメリカ合衆国]][[ネバダ州]][[ラスベガス]]にて結婚式を挙げた&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20110102-OYT1T00221.htm|title=浜崎あゆみさん、ラスベガスで結婚|publisher=読売新聞|date=2011年1月2日|accessdate=1月2日|accessyear=2011年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://sankei.jp.msn.com/entertainments/music/110102/msc1101021739001-n1.htm|title=元旦挙式の浜崎あゆみ 「彼がわたしのLast Angel」|publisher=産経新聞|date=2011年1月2日|accessdate=1月2日|accessyear=2011年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;しかし、日本国内での婚姻手続きをしていなかったため、戸籍上は独身のままである{{cite web|url=http://mainichi.jp/enta/geinou/news/20120118spn00m200003000c.html|title=浜崎あゆみ：離婚成立…結婚生活たった２カ月|publisher=毎日新聞|date=2012年1月18日|accessdate=1月18日|accessyear=2012年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]][[1月16日]]、ファンクラブのブログにて離婚の意向を発表し、翌日、離婚申請し受理された&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/120117/ent12011719030016-n1.htm|title=浜崎あゆみさんの離婚が成立|date=2012年1月17日|accessdate=1月17日|accessyear=2012年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;!--発売前の作品、開催終了していないライブ等の記述はおやめください。宣伝行為とみなされます。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]][[12月]]に年下の学生と婚約した。このことは[[知っとこ]]と[[PON]]と[[超報道]]と[[エヴリィ]]以外で取り上げられた。帰国した時に彼氏公開した。このことは超報道以外のワイドショーで放送された。&lt;br /&gt;
ブッダイベントでも同伴した&lt;br /&gt;
このことはほとんどの&lt;br /&gt;
各ワイドショー&lt;br /&gt;
でも取り上げられた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 諸疾患 ==&lt;br /&gt;
=== 内耳性突発難聴 ===&lt;br /&gt;
2000年、初のコンサートツアーの第二幕直前に多忙なスケジュールの積み重ね等の理由によって、左耳の疾患（[[突発性難聴|内耳性突発難聴]]）を患い、一部公演を延期した。医者からは「すぐ治療にとりかかるべきだ」と告げられていたが、ツアーを強行した。後に左耳の[[聴覚]]が弱くなる後遺症を負ったことを公表した。その後も定期健診は受けるが、治療のための休養をとらなかった。そのため、2008年[[1月4日]]、自身のファンクラブのブログにおいて、以前から抱えていた左耳の疾患（内耳性突発難聴）が悪化し、2007年末頃には医者から「治療の術はない」と、左耳の聴覚が完全に失われ治らなくなったことを告白した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
2008年12月24日、過労による[[貧血]]で高所から落下。右手に全治3週間の重傷になり出演予定だった音楽番組の出演を急遽辞退。その後の自身のカウントダウンライブや初のトップバッターで登場するNHK紅白歌合戦の出演も危ぶまれたが、緊急手術後、医者の条件付出演を行った&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://contents.oricon.co.jp/news/movie/61650/full/|title=右手手術の浜崎あゆみ、カウントダウンライブ及びNHK紅白出場へ|publisher=オリコン|date=12月29日|accessdate=3月30日|accessyear=2009年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年9月16日、滞在先の米国で急性[[咽頭炎]]を発症し、体調不良で帰国する航空機に搭乗できなかったため、生放送の音楽番組の出演を急遽取りやめた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/newsflash/2011/09/17/0004474600.shtml あゆ無念…咽頭炎で帰国困難、米国で静養] - [[デイリースポーツ]] 2011年9月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。出演については意欲的であり、手配の際の心情を自身の[[Twitter]]及びファンクラブ公式ブログに書き込みをしている。「出演に間に合うまで各地の航空会社搭乗券を探している」という内容の発言等、謝罪をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 諸騒動 ==&lt;br /&gt;
=== 暴言騒動 ===&lt;br /&gt;
[[2002年]][[1月]]末、[[インターネット]]掲示板を発端として、ライブ会場で「浜崎あゆみが身障者の少女を罵倒した」という動画付きの噂が流れた。新聞報道にまで拡大し&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://oops-music.com/info/view_news.html?nid=3375|title=浜崎あゆみ ネット上の噂を否定|author=OP編原田|publisher=OOPSニュース|date=2002-02-05|accessdate=11月9日|accessyear=2008年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;「浜崎あゆみ 差別発言 騒動で糸井重里氏がHPで代弁」サンケイスポーツ、2002年2月14日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;「あゆ暴言」東京スポーツ、2002年2月25日。&amp;lt;/ref&amp;gt;、公式サイトやファンHPが[[荒らし]]に遭った。[[エイベックスグループ|avex]]の会長兼社長（当時）の[[依田巽]]も声明文を発表。一方、本人の声明文でなかったことなどから大[[炎上 (ネット用語)|炎上]]に繋がる。雑誌『Free &amp;amp; Easy』とのコラボレーション雑誌『浜崎共和国』において「自分が[[噂|デマ]]を撒かれたことよりも、そのデマにファンが迷ったり辛い思いをしたのなら、その方がよっぽど辛い」とのコメントを発表している。なお、この事件の影響でこの年の『[[ayumi hamasaki ARENA TOUR 2002 A]]』では[[スポンサー]]がつかない事態となり（浜崎のライブでスポンサーがつかなかったのはこの時のみである）、[[2003年]][[1月]]に発売された問題の『[[ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2001-2002 A]]』のDVDはアンコールの大部分が（ラストの「Endless Sorrow &amp;quot;gone with the wind ver.&amp;quot;」以外）カットされている。なお、カウントダウンライブを行った国立代々木競技場での身体障害者用車椅子スペースは、緊急時すぐ避難できるよう、アリーナの左右入り口と指定されているため、暴言騒動となった「前列の障害者を罵倒」の信憑性はないと言える。また、DVDに収録さている終了際の浜崎あゆみのMCでは、浜崎自身の友達が本公演を見に来ていることを告げており、問題の動画は本公演での浜崎自身のMCを部分的に編集したものであることがわかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エイベックスお家騒動 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]][[7月30日]]、当時エイベックス専務の[[松浦勝人]]は、会長であった依田巽と経営方針が決裂し別会社を設立することを表明した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.avex.co.jp/j_site/press/2005/press040801.html |title=avex group プレスリリース 当社人事に関する重要なお知らせ（速報）|author=エイベックス株式会社|date= 2004-08-01|accessdate=11月9日|accessyear=2008年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。その直後、浜崎自身もマスコミに対し「彼の存続と共に浜崎あゆみの行方も決めさせて頂きたいと思っております。」と歌手デビューの際に世話になり自身のプロデューサーである松浦に追従し移籍する考えを明らかにした。当時、エイベックスの売り上げの40％を稼いでいた浜崎の表明が決定的な打撃となり、株は暴落、株主からの抗議が殺到し、また、エイベックス社内は混乱に陥った。[[8月3日]]、浜崎の表明を大きく受け、経営陣は方向転換を余儀なくされ、松浦は執行役員として復帰（後に社長就任）し、移籍の懸念等は解消された&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.avex.co.jp/j_site/press/2005/press040803.html |title=avex group プレスリリース 辞任取締役の復帰に関するお知らせ|author=エイベックス株式会社|date= 2004-08-03|accessdate=11月9日|accessyear=2008年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。松浦と対立した依田は代表辞任に追い込まれた。このお家騒動を理由にこの年の日本レコード大賞など一連の賞レースを辞退し、以降賞レースからは距離を置くようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 渋谷ゲリライベント ===&lt;br /&gt;
[[2009年]][[4月7日]]午後3時ごろ「[[109 (商業施設)|渋谷109]]」前のイベントスペースで自身の書籍宣伝を行った&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.barks.jp/news/?id=1000048477 |title=BARKS 浜崎あゆみが渋谷の街にぶらり登場、109前は武道館公演規模の人だかり|accessdate=8月9日|accessyear=2010年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、ゲリラであったにもかかわらず、数千人の見物客が集まり、その一部が車道にはみ出すなどして交通を混乱させた。その後、道路使用許可を取っていないことが発覚し、[[道路交通法]]違反の疑いで関係先が家宅捜索を受けた&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.sponichi.co.jp/entertainment/special/archive/2009archive/KFullNormal20090828044.html |title=あゆ渋谷イベントで担当者ら11人書類送検|author=スポニチ|date= 2009-08-28|accessdate=8月9日|accessyear=2010年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後、所属事務所と広告代理店は、略式命令を出された&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.sponichi.co.jp/entertainment/flash/KFullFlash20100115198.html |title=東京簡裁 あゆ事務所などに罰金5万円の略式命令|author=スポニチ|date= 2010-01-15|accessdate=8月9日|accessyear=2010年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--== 慈善活動 == &lt;br /&gt;
:・[[東北地方太平洋沖地震]]の義援金として[[日本赤十字社]]を通じて3500万円を寄付。&lt;br /&gt;
:・[[東北地方太平洋沖地震]]の義援金として雑誌ViViとチャリティー活動を行い、[[日本赤十字社]]を通じて1億23,138,000円を寄付。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
{{See|浜崎あゆみのディスコグラフィ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞記録 ==&lt;br /&gt;
;音楽賞&lt;br /&gt;
:[[日本レコード大賞]]&lt;br /&gt;
:* 大賞 （2001年「[[Dearest]]」、2002年「[[Voyage]]」、2003年「[[No way to say]]」）&lt;br /&gt;
:[[日本ゴールドディスク大賞]]&lt;br /&gt;
:* アーティスト・オブ・ザイヤー（2001年、2002年、2004年）&lt;br /&gt;
:[[日本有線大賞]]&lt;br /&gt;
:* 大賞（2001年、2002年）&lt;br /&gt;
:[[全日本有線放送大賞]]→[[ALL JAPANリクエストアワード]]→[[ベストヒット歌謡祭]]&lt;br /&gt;
:* グランプリ（2000年、2001年、2002年〈ポップス部門〉、2003年〈ポップス部門〉）&lt;br /&gt;
:[[ワールド・ミュージック・アワード]]&lt;br /&gt;
:*Best-selling Artist/Japan(2001年、2005年)、Best-selling Artist/Asia(2002年)&lt;br /&gt;
:*Best Pops Singer/Japan(2003年)&lt;br /&gt;
;その他の受賞&lt;br /&gt;
:[[ベストドレッサー賞]]（2000年）&lt;br /&gt;
:[[ベストジーニスト]]一般選出部門（2000年、2001年、2003年 - 2005年）&lt;br /&gt;
:*[[木村拓哉]]、[[草なぎ剛|草彅剛]]に続いて3人目、女性では初の殿堂入り&lt;br /&gt;
:[[ネイルクィーン]]（2001年 - 2003年）殿堂入り&lt;br /&gt;
:バービーアワード（2001年）第1回受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブ（イベント含む） ==&lt;br /&gt;
「'''A'''」はすべてロゴ表記&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size: 90%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!期間&lt;br /&gt;
!ライブ（イベント）タイトル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1998年3月15日・26日&lt;br /&gt;
|[[Velfarre]] Openinng &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1999年5月8日&lt;br /&gt;
|[[ayumi hamasaki SECRET LIVE]] at [[赤坂BLITZ|AKASAKA BLITZ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2000年4月28日 - 6月3日&lt;br /&gt;
|[[ayumi hamasaki concert tour 2000 A 第1幕|ayumi hamasaki concert tour 2000 '''A''' 第1幕]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2000年6月21日 - 8月9日&lt;br /&gt;
|[[ayumi hamasaki concert tour 2000 A 第2幕|ayumi hamasaki concert tour 2000 '''A''' 第2幕]]&amp;lt;ref&amp;gt;6月21日・22日公演は延期された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2000年12月9日&lt;br /&gt;
|[[UC SPECIAL LIVE ayumi hamasaki limited stage 2000 winter]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2000年12月30日・31日（1月1日）&lt;br /&gt;
|[[ayumi hamasaki countdown live 2000-2001 A|ayumi hamasaki countdown live 2000-2001 '''A''']]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001年6月22日 - 7月7日&lt;br /&gt;
|[[ayumi hamasaki DOME TOUR 2001 A|ayumi hamasaki DOME TOUR 2001 '''A''']]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001年12月30日・31日（1月1日）&lt;br /&gt;
|[[ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2001-2002 A|ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2001-2002 '''A''']]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002年4月27日 - 6月15日&lt;br /&gt;
|[[ayumi hamasaki ARENA TOUR 2002 A|ayumi hamasaki ARENA TOUR 2002 '''A''']]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002年6月29日・30日&lt;br /&gt;
|[[ayumi hamasaki OPEN AIR LIVE 2002 A|ayumi hamasaki OPEN AIR LIVE 2002 '''A''']]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002年7月6日 - 28日&lt;br /&gt;
|[[ayumi hamasaki STADIUM TOUR 2002 A|ayumi hamasaki STADIUM TOUR 2002 '''A''']]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002年8月3日 - 9月1日&lt;br /&gt;
|[[a-nation]]'02 avex summer festa&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002年12月30日・31日（1月1日）&lt;br /&gt;
|[[ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2002-2003 A|ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2002-2003 '''A''']]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2003年3月18日 - 5月27日&lt;br /&gt;
|[[ayumi hamasaki LIMITED TA LIVE TOUR]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2003年7月19日 - 8月31日&lt;br /&gt;
|a-nation'03 avex summer festa&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2003年10月9日 - 31日&lt;br /&gt;
|[[A museum 〜30th single collection live〜|'''A''' museum 〜30th single collection live〜]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2003年12月30日 - 2004年4月25日&lt;br /&gt;
|[[ayumi hamasaki ARENA TOUR 2003-2004 A|ayumi hamasaki ARENA TOUR 2003-2004 '''A''']]&amp;lt;ref&amp;gt;この年のカウントダウンライブはツアーに含まれた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2004年7月31日 - 8月29日&lt;br /&gt;
|a-nation'04&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2004年12月30日・31日（1月1日）&lt;br /&gt;
|[[ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2004-2005 A|ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2004-2005 '''A''']]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年2月1日 - 4月24日&lt;br /&gt;
|[[ayumi hamasaki ARENA TOUR 2005 A 〜MY STORY〜|ayumi hamasaki ARENA TOUR 2005 '''A''' 〜MY STORY〜]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年7月30日 - 8月28日&lt;br /&gt;
|a-nation'05 powered by [[ウイダーinゼリー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年12月30日・31日（1月1日）&lt;br /&gt;
|[[ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2005-2006 A|ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2005-2006 '''A''']]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2006年3月11日 - 6月11日&lt;br /&gt;
|[[ayumi hamasaki ARENA TOUR 2006 A 〜 (miss) understood〜|ayumi hamasaki ARENA TOUR 2006 '''A''' 〜 (miss) understood〜]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2006年7月29日 - 8月27日&lt;br /&gt;
|a-nation'06 powered by ウイダーinゼリー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2006年12月30日・31日（1月1日）&lt;br /&gt;
|[[ayumi hamasaki BEST of COUNTDOWN LIVE 2006-2007 A|ayumi hamasaki BEST of COUNT DOWN LIVE 2006-2007 '''A''']]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年3月10日 - 6月10日&lt;br /&gt;
|[[ayumi hamasaki ASIA TOUR 2007 A 〜Tour of Secret〜|ayumi hamasaki ASIA TOUR 2007 '''A''' 〜Tour of Secret〜]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年7月28日 - 8月26日&lt;br /&gt;
|a-nation'07 powered by ウイダーinゼリー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年12月30日・31日（1月1日）&lt;br /&gt;
|[[ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2007-2008 Anniversary|ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2007-2008 '''A'''nniversary]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年4月5日 - 11月2日&lt;br /&gt;
|[[ayumi hamasaki ASIA TOUR 2008 〜10th Anniversary〜|ayumi hamasaki ASIA TOUR 2008 〜10th '''A'''nniversary〜]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年7月26日 - 8月31日&lt;br /&gt;
|a-nation'08 powered by ウイダーinゼリー&amp;lt;ref&amp;gt;8月30日、31日公演のみ出演。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年12月30日・31日（1月1日）&lt;br /&gt;
|[[ayumi hamasaki PREMIUM COUNTDOWN LIVE 2008-2009 A|ayumi hamasaki PREMIUM COUNTDOWN LIVE 2008-2009 '''A''']]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009年4月12日 - 10月22日&lt;br /&gt;
|[[ayumi hamasaki ARENA TOUR 2009 A 〜NEXT LEVEL〜|ayumi hamasaki ARENA TOUR 2009 '''A''' 〜NEXT LEVEL〜]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009年8月1日 - 8月30日&lt;br /&gt;
|a-nation'09 powered by ウイダーinゼリー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009年12月30日・31日（1月1日）&lt;br /&gt;
|[[ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2009-2010 A 〜Future Classics〜|ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2009-2010 '''A''' 〜Future Classics〜]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2010年4月10日 - 7月25日&amp;lt;/br&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;2010年10月2日 - 10月11日&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|ayumi hamasaki ARENA TOUR 2010 '''A'''  〜Rock'n'Roll Circus〜&amp;lt;/br&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;[[ayumi hamasaki Rock'n'Roll Circus Tour FINAL 〜7days Special〜]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;50thシングル発売記念による再追加公演。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2010年8月7日 - 8月29日&lt;br /&gt;
|a-nation'10 powered by ウイダーinゼリー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2010年12月30日・31日（1月1日）&lt;br /&gt;
|[[ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2010-2011 A 〜do it again〜|ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2010-2011 '''A'''  〜do it again〜]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年5月9日 - 7月27日&amp;lt;/br&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;2011年9月30日 - 10月13日&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;/br&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;2011年10月18日・19日&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|ayumi hamasaki 〜POWER of MUSIC〜 2011 '''A'''&amp;lt;/br&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;ayumi hamasaki 〜POWER of MUSIC〜 2011 '''A''' FINAL Chapter&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;/br&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;ayumi hamasaki 〜POWER of MUSIC〜 2011 '''A''' LIMITED EDITION&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年7月30日 - 8月28日&lt;br /&gt;
|a-nation 10th Anniversary for Life Charge &amp;amp; Go! ウイダーinゼリー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年12月29日 - 31日（1月1日）&lt;br /&gt;
|ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2011-2012 '''A''' 〜HOTEL Love songs〜&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--開催終了していないものは中止・延期の可能性もあるので記述に気をつける。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
; バックバンドメンバー&lt;br /&gt;
: 音楽監修：小林信吾&lt;br /&gt;
: [[ドラムセット|ドラム]]：浜崎大輔&lt;br /&gt;
: [[エレクトリックベース|ベース]]：[[ENRIQUE|エンリケ]]&lt;br /&gt;
: [[ギター]]：[[野村義男]]&lt;br /&gt;
: [[キーボード (楽器)|キーボード]]：友成好宏、宮崎裕介&lt;br /&gt;
: [[コーラス (ポピュラー音楽)|コーラス]]：山崎陽子、ティム.ウェラード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* 2014年3月4日の各ワイドショー。&lt;br /&gt;
ご成婚放送&lt;br /&gt;
サンジャボ。お任せ(2014年3月9日TBS)&lt;br /&gt;
[[ayu ready?]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）（2002年 - 2004年）&lt;br /&gt;
* [[スーパーテレビ情報最前線]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
** 「噂の歌手の正体見た浜崎あゆみ…光と影」（2000年）&lt;br /&gt;
** 「浜崎あゆみ…光と影 25歳の絶望と決断」（2004年）&lt;br /&gt;
*[[SMAPSMAP]](2013年)12月16日に再放送が放送された&lt;br /&gt;
*2013年12月17日の各ワイドショー 及び22日のサンジャポとお任せ、- 帰国模様放送&lt;br /&gt;
*音楽駅、(2013年12月27日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
*紅白(98年から2013年、NHK) - 2011年以前は下記参照。2014年11月23日のYahoo!で2014年は出ない事判明した&lt;br /&gt;
*2014年1月7日の各ワイドショー - 出国模様放送&lt;br /&gt;
ノンストップ(2014年1月28日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
お家公開&lt;br /&gt;
2014年1月29日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
ブッダイベント模様放送&lt;br /&gt;
2014年7月4日の目覚ましとPON。6日のサンジャポ&lt;br /&gt;
ライブ模様放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下、'''浜崎くるみ'''名義&lt;br /&gt;
* [[ツインズ教師]]（1993年、 [[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[バトルスピリッツ 龍虎の拳]]（1993年、フジテレビ単発アニメ）[[ユリ・サカザキ]]役（声優）&amp;lt;ref&amp;gt;後に発売されたDVDでは権利などの問題からか、別の声優のものと差し替えられている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
以下、'''浜﨑あゆみ'''名義&lt;br /&gt;
* [[新・西遊記]]第11回「未来を見通す家なき子」（1994年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[未成年_(テレビドラマ)|未成年]]（1995年、 [[TBSテレビ|TBS]]ドラマ）田畑瞳 役&lt;br /&gt;
* [[火曜サスペンス劇場]]「[[名無しの探偵]]シリーズ11・ガラスの少女」（1995年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]]「少女Aの殺人・女子高校生が父に殺意を抱く時…スキャンダルが名門校を揺らす!」（1996年、テレビ朝日）高杉いずみ 役&lt;br /&gt;
* [[闇のパープル・アイ]]（1996年、テレビ朝日ドラマ）森島由佳 役&lt;br /&gt;
* 土曜ワイド劇場「[[同居人カップルの殺人推理旅行]]4・嘘をつく女 熊本阿蘇〜財産を狙って欲望が渦巻く」（1996年、テレビ朝日）野村舞 役&lt;br /&gt;
* [[きっと誰かに逢うために]]第9回（1996年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; NHK紅白歌合戦出場歴&lt;br /&gt;
出演順は「（紅組出演順）/（紅組出場者数）」で表す。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size: 90%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!年度/放送回&lt;br /&gt;
!回&lt;br /&gt;
!曲目&lt;br /&gt;
!出演順&lt;br /&gt;
!対戦相手&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1999年（平成11年）/[[第50回NHK紅白歌合戦|第50回]]||初||[[Boys &amp;amp; Girls (浜崎あゆみの曲)|Boys &amp;amp; Girls]]||14/27||[[野猿]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2000年（平成12年）/[[第51回NHK紅白歌合戦|第51回]]||2||[[SEASONS]]||15/28||[[L'Arc〜en〜Ciel]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001年（平成13年）/[[第52回NHK紅白歌合戦|第52回]]||3||[[Dearest]]||14/27||[[ゴスペラーズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002年（平成14年）/[[第53回NHK紅白歌合戦|第53回]]||4||[[Voyage (曲)|Voyage]]||15/27||[[ポルノグラフィティ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2003年（平成15年）/[[第54回NHK紅白歌合戦|第54回]]||5||[[No way to say]]||16/30||[[森山直太朗]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2004年（平成16年）/[[第55回NHK紅白歌合戦|第55回]]||6||[[Moments]]||18/28||ゴスペラーズ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年（平成17年）/[[第56回NHK紅白歌合戦|第56回]]||7||[[fairyland]]||17/29||[[氷川きよし]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2006年（平成18年）/[[第57回NHK紅白歌合戦|第57回]]||8||[[Secret (浜崎あゆみのアルバム)|JEWEL]]||16/27||[[スキマスイッチ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年（平成19年）/[[第58回NHK紅白歌合戦|第58回]]||9||[[Together When...]]||18/27||[[槇原敬之]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年（平成20年）/[[第59回NHK紅白歌合戦|第59回]]||10||[[Mirrorcle World]]||1/26||[[布施明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009年（平成21年）/[[第60回NHK紅白歌合戦|第60回]]||11||[[Rule/Sparkle|Rule]]||1/25||[[EXILE]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2010年（平成22年）/[[第61回NHK紅白歌合戦|第61回]]||12||[[L_(浜崎あゆみのシングル)|Virgin Road]]||1/22||EXILE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年（平成23年）/[[第62回NHK紅白歌合戦|第62回]]||13||[[FIVE (浜崎あゆみのアルバム)|progress]]||1/25||[[NYCboys|NYC]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; TVCM &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size: 80%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!企業名（年）&lt;br /&gt;
!製品名&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[薩摩蒸気屋]]（1980年代）&lt;br /&gt;
|かすたどん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[SNK]]（1993年）&lt;br /&gt;
|[[龍虎の拳|龍虎の拳2]]（[[ユリ・サカザキ]]役）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[森永製菓]]（1998年 - ）&lt;br /&gt;
|メレンゲショコラ、こんがりショコラ、プチモンブラン、[[ハイチュウ]]、ベイク、[[ウイダーinゼリー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[花王]]（1998年、1999年）&lt;br /&gt;
|AUBE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[本田技研工業|ホンダ]]（1999年、2008年 - ）&lt;br /&gt;
|[[ホンダ・ジョルノクレア|ジョルノクレア]]（DX）、[[ホンダ・ゼスト|ゼストスパーク]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[日本たばこ産業|JT]]（1999年）&lt;br /&gt;
|[[桃の天然水]]、りんごの天然水&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ライコス]]（2000年）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[たかの友梨#たかの友梨ビューティークリニック|たかの友梨ビューティークリニック]]（2000年、2001年）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ツーカー]]（2000年 - 2002年）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[コーセー]]（2000年 - 2004年）&lt;br /&gt;
|VISEE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[キリンビバレッジ|キリン]]（2001年）&lt;br /&gt;
|サプリ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[パナソニック]]（2001年 - ）&lt;br /&gt;
|[[LUMIX]]、Dockin'style MD、[[D-snap]]、[[D-dock]]、[[VIERA|デジタルT]]、DREAM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[サントリー]]（2002年 - 2004年）&lt;br /&gt;
|[[BOSSコーヒー]]、フレシネワイン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ミスタードーナツ]]（2002年）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ソフトバンクモバイル]]（2010年）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[エスエス製薬]]（2011年 - ）	  	&lt;br /&gt;
|[[エスカップ]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*放課後の王様（[[セント・ギガ]]）&lt;br /&gt;
**[[サテラビュー]]向けに放送されたラジオ番組。[[泉谷しげる]]とともに週1回火曜日のパーソナリティを担当。&lt;br /&gt;
* 浜崎あゆみのオールナイトニッポン（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ayumi hamasaki ARENA TOUR 2009 A 〜NEXT LEVEL〜#3D映画|A3D ayumi hamasaki ARENA TOUR 2009 A 〜NEXT LEVEL〜]]（2010年、[[3D映画]]）&lt;br /&gt;
* [[ayumi hamasaki Rock'n'Roll Circus Tour FINAL 〜7days Special〜#3D映画|A3D II ayumi hamasaki Rock'n'Roll Circus Tour FINAL 〜7days Special〜]]（2011年、[[3D映画]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下、'''浜﨑あゆみ'''名義&lt;br /&gt;
* [[すももももも]]（1995年、パル企画）栗子 役&lt;br /&gt;
* [[麗霆゛子|麗霆゛子!! 総長最後の日]]（1995年、パル企画）最上みさき 役&lt;br /&gt;
* [[渚のシンドバッド (映画)|渚のシンドバッド]]（1995年、[[東宝]]）相原果沙音 役&lt;br /&gt;
* [[学校_(映画)|学校II]]（1996年、[[松竹]]）青山竜平の娘 役&lt;br /&gt;
* [[湘南爆走族#オリジナルビデオ|湘南爆走族 帰ってきた伝説の5人]]（1997年、[[徳間ジャパンコミュニケーションズ]]）津山よし子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class= &amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{reflist|2}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{commons|Ayumi Hamasaki}}&lt;br /&gt;
* [http://www.avexnet.or.jp/ayu/ ayumi hamasaki official site] 公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://fc.avex.jp/ayu/ ayumi hamasaki official fanclub &amp;quot;Team Ayu&amp;quot;] 公式ファンクラブサイト&lt;br /&gt;
* {{MySpace|ayu_official|浜崎あゆみ}}&lt;br /&gt;
* {{Twitter|ayu_19980408|浜崎あゆみ (ayu_19980408)}}&lt;br /&gt;
* {{YouTube channel|ayu}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{浜崎あゆみ}}&lt;br /&gt;
{{日本レコード大賞受賞}}&lt;br /&gt;
{{日本有線大賞}}&lt;br /&gt;
{{日本ゴールドディスク大賞アーティスト・オブ・ザ・イヤー}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はまさき あゆみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:浜崎あゆみ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のサンミュージック所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:聴覚障害を持つ人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作詞家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間シングルチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦歌唱楽曲・作詞者・作曲者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本レコード大賞受賞者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:1978年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{Link FA|en}}&lt;br /&gt;
{{Link GA|zh}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ar:أيومي هاماساكي]]&lt;br /&gt;
[[bn:আয়ুমি হামাসাকি]]&lt;br /&gt;
[[ca:Ayumi Hamasaki]]&lt;br /&gt;
[[cs:Ajumi Hamasaki]]&lt;br /&gt;
[[da:Ayumi Hamasaki]]&lt;br /&gt;
[[de:Ayumi Hamasaki]]&lt;br /&gt;
[[el:Αγιούμι Χαμασάκι]]&lt;br /&gt;
[[en:Ayumi Hamasaki]]&lt;br /&gt;
[[es:Ayumi Hamasaki]]&lt;br /&gt;
[[et:Ayumi Hamasaki]]&lt;br /&gt;
[[fa:آیومی هاماساکی]]&lt;br /&gt;
[[fi:Ayumi Hamasaki]]&lt;br /&gt;
[[fr:Ayumi Hamasaki]]&lt;br /&gt;
[[gl:Ayumi Hamasaki]]&lt;br /&gt;
[[he:איומי האמאסאקי]]&lt;br /&gt;
[[hr:Ayumi Hamasaki]]&lt;br /&gt;
[[hu:Hamaszaki Ajumi]]&lt;br /&gt;
[[id:Ayumi Hamasaki]]&lt;br /&gt;
[[it:Ayumi Hamasaki]]&lt;br /&gt;
[[jv:Ayumi Hamasaki]]&lt;br /&gt;
[[ko:하마사키 아유미]]&lt;br /&gt;
[[la:Ayumi Hamasaki]]&lt;br /&gt;
[[lb:Ayumi Hamasaki]]&lt;br /&gt;
[[lv:Ajumi Hamasaki]]&lt;br /&gt;
[[ms:Ayumi Hamasaki]]&lt;br /&gt;
[[nl:Ayumi Hamasaki]]&lt;br /&gt;
[[no:Ayumi Hamasaki]]&lt;br /&gt;
[[pl:Ayumi Hamasaki]]&lt;br /&gt;
[[pt:Ayumi Hamasaki]]&lt;br /&gt;
[[ro:Ayumi Hamasaki]]&lt;br /&gt;
[[ru:Хамасаки, Аюми]]&lt;br /&gt;
[[simple:Ayumi Hamasaki]]&lt;br /&gt;
[[sv:Ayumi Hamasaki]]&lt;br /&gt;
[[th:อะยุมิ ฮะมะซะกิ]]&lt;br /&gt;
[[tl:Ayumi Hamasaki]]&lt;br /&gt;
[[tr:Ayumi Hamasaki]]&lt;br /&gt;
[[uk:Хамасакі Аюмі]]&lt;br /&gt;
[[vi:Hamasaki Ayumi]]&lt;br /&gt;
[[zh:濱崎步]]&lt;br /&gt;
[[zh-min-nan:Hamasaki Ayumi]]&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=TRF&amp;diff=300221</id>
		<title>TRF</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=TRF&amp;diff=300221"/>
				<updated>2015-08-12T07:06:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: ページの置換、白紙化、荒らし行為&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''TRF'''（ティーアールエフ）は、[[ダンス]]を中心とした日本の5人組[[音楽ユニット|音楽グループ]]。[[ボーカル]] + [[ディスクジョッキー|DJ]] + [[ダンサー]]からなる[[音楽ユニット|ユニット]]構成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
1992年9月結成、1993年2月25日にメジャーデビュー。1996年までは小文字の「'''trf'''」として活動。海外レコードの卸会社でしかなかった[[エイベックスグループ|avex]]が邦楽アーティストに取り組み始めた最初期から所属している古参グループで、日本初の[[レイブ (音楽)|レイヴ]]・ユニットである。名の由来はTK　RAVE　FACTORY（=小室哲哉のレイヴ工場）から取ったもの。ダンス系テクノをポップ・ミュージックに導入した初のグループである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
; [[DJ KOO]]（ディージェイ・コー）&lt;br /&gt;
: 本名：高瀬 浩一（たかせ こういち、[[1961年]][[8月8日]] -、[[東京都]]出身）、[[ラップ]]・[[ディスクジョッキー|DJ]]・[[マニピュレーター|サウンドクリエイト]]担当、リーダー、[[The JG's]]、[[WEST 87]]、[[Phal]]、[[WILL (バンド)|WILL]]としても活動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[SAM (ダンサー)|SAM]]（サム）&lt;br /&gt;
: 本名：丸山 正温（まるやま まさはる、[[1962年]][[1月13日]] -、[[埼玉県]][[岩槻市]]（現[[さいたま市]][[岩槻区]]）出身）、ダンサー、MEGA-MIX出身。血液型B型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ETSU（エツ）&lt;br /&gt;
: 本名：西岡 悦子（にしおか えつこ（旧姓：小出）、[[1964年]][[8月11日]] -、東京都出身）、ダンサー、MEGA-MIX出身。血液型O型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[YU-KI]]（ユーキ,2003年まではYŪKIの表記）&lt;br /&gt;
: 本名：北村 夕起（きたむら ゆうき、[[1966年]][[12月19日]] -、[[愛媛県]][[伊予三島市]]（現[[四国中央市]]）出身）、メイン[[ヴォーカル]]担当、元ZOO。血液型O型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; CHIHARU（チハル）&lt;br /&gt;
: 本名：村木 千春（むらき ちはる、[[1967年]][[2月28日]] -、埼玉県出身）、ダンサー、MEGA-MIX出身。血液型O型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== 1992年- ===&lt;br /&gt;
* [[1992年]]、結成。&lt;br /&gt;
* [[1993年]]、[[小室哲哉]]のプロデュースにより'''trf'''として[[シングル]]「[[GOING 2 DANCE/OPEN YOUR MIND|GOING 2 DANCE／OPEN YOUR MIND]]」、[[アルバム]]『[[trf 〜THIS IS THE TRUTH〜]]』でデビュー。当初はメンバーが流動的で、小室が主宰するイベントとしての「TK Rave Factory」に複数のヴォーカリスト（北村夕起＝[[YU-KI]]、[[スージー・キム]]＝SUZI KIM）、DJ（高瀬浩一=[[DJ KOO]]、[[松本博之]]=Hiro Matsumoto）、ダンサー（[[MEGA-MIX]]、[[サンチェ (ダンサー)|サンチェ]]）が参加しているという色彩が強く、匿名性の強いユニットだった。[[コンパクトディスク|CD]]デビューにあたっては、ほぼ11人組となったが、1993年夏のavex rave '93を最後にYU-KI、DJ KOO、[[SAM (ダンサー)|SAM]]、[[ETSU]]、[[CHIHARU(ダンサー)|CHIHARU]]の5人にメンバーが絞り込まれた。後の[[小室ブーム]]のきっかけともなり、現在の[[エイベックスグループ|avex]]の礎を築いた。&lt;br /&gt;
* [[1994年]]〜[[1995年]]、シングル5作連続で[[ミリオンセラー]]を記録。これにより、[[小室ブーム]]が到来。『[[Overnight Sensation 〜時代はあなたに委ねてる〜]]』が[[第37回日本レコード大賞]]を受賞。YU-KIとDJ KOOはテレビ東京のドラマ「[[クリスマスキス〜イブに逢いましょう]]」にラジオDJ役で出演。映画「[[花より男子]]」で全員でtrf本人役として出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1996年- ===&lt;br /&gt;
* [[1996年]]のシングル『[[Hey! Ladies &amp;amp;amp; Gentlemen]]』よりグループ名を大文字の'''TRF'''に改称。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]からはソロ活動が活発化。YU-KIは[[アニメーション映画|アニメ映画]]「[[エルマーのぼうけん|エルマーの冒険]]」に[[声優]]として挑戦。オープニングテーマ『[[dragons' dance]]』もソロとして歌った。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]、一年間表立った活動が無かった後、小室哲哉プロデュースから離れ、[[1月1日]]にベストアルバム「WORKS」を発売し活動再開。「[[Unite! The Night!]]」が、[[TBSテレビ|TBS]]の[[長野オリンピック]]のテーマ曲になり、同局の中継にも出演。また、「[[JOY (TRFの曲)|JOY]]」が、[[テレビ朝日]]の[[土曜ワイド劇場]]のエンディングテーマに1998年10月から2000年3月まで使用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年- ===&lt;br /&gt;
* [[2000年]]からは、新曲CDリリースは止まるものの、TRF自体の活動はソロやライブ活動で存続。CHIHARUが[[工藤静香]]、[[相川七瀬]]、[[浜崎あゆみ]]の振り付け担当。SAMは、[[SMAP]]、[[V6 (グループ)|V6]]、[[BoA]]、[[安室奈美恵]]の振り付けを担当。ETSUは、Burst drive Mixシリーズの、ジャケットのデザインを担当した。なお、[[2000年]]〜[[2005年]]の間のCD発売は、Burst drive Mixシリーズと『「[[だぁ!だぁ!だぁ!]]」SEBプレゼンツ BOY MEETS GIRL with TRF』のみで、新曲は[[2002年]]のオムニバスアルバム『song+nation』収録の「One Nation」のみであった。ライヴ活動として[[2002年]]〜[[2005年]]の[[a-nation]]、[[2004年]]・[[2005年]]の[[アクト・アゲインスト・エイズ]]（AAA）に出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2006年- ===&lt;br /&gt;
* [[2006年]]、[[1月18日]]に「TRF Re Vibe!!」プロジェクトが始動し、6年振りの新曲『[[Where to begin]]』、[[2月15日]]にはアルバム『[[Lif-e-Motions]]』を発売。8月11日にトーク番組「[[徹子の部屋]]」（[[テレビ朝日]]）に初出演する。[[8月30日]]には[[ブラック・ジャック21]]のエンディングテーマにもなっているシングル「Silence whispers」と同時にLIVE DVD「Lif-e-Motions TOUR 2006」を発売した。11月29日には[[小室哲哉]]が再び楽曲提供した、初期のヒット曲を彷彿とさせるノリの良いダンスナンバーの新曲「[[We are all BLOOMIN']]」を発売。また、これに伴い同日にはデビューシングルから全24タイトルの8cmシングルを12cm廉価盤として、その他DVD廉価盤8タイトルを一挙に再発売。前日の11月28日にはTRFを全面的にフィーチャーした[[パチンコ]]機『[[CR機|CR]] TRF』（[[サンセイR&amp;amp;amp;D]]）も発表された（2007年1月より稼動）。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]、結成15周年記念として、[[2月7日]]に『TRF 15th Anniversary BEST -MEMORIES-』を発売。秋にはベストライブも開催され、この15周年を期に、TRFとしての本格的な活動を更に加速させている。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]、[[1月21日]]に新曲『[[Memorial Snow/CLOSURE|Memorial Snow／CLOSURE]]』を発売。Memorial Snowは初期のシングル『[[寒い夜だから…]]』のアンサーソングである。[[2月11日]]には約3年ぶりのニューアルバムとなる『[[GRAVITY (TRFのアルバム)|GRAVITY]]』を発売。DVD付属版には、DJ KOOによる過去の音源とPVを使用したNONSTOP MIXが収録されている。[[3月5日]]には旧譜のPC配信が一斉に解禁された。LIVE SDD2009ではプロジェクトリーダーを務めるなど、様々な方面で存在感を高めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2012年- ===&lt;br /&gt;
* [[2012年]]、[[6月1日]]にエクササイズDVD『EZ DO DANCERCIZE（イージー・ドゥ・ダンササイズ）』予約販売開始。販売は6月下旬。結成20周年を記念して、[[avex]]と[[オークローンマーケティング|exabody]]が共同開発。ダンスメンバーの[[SAM]]、ETSU、[[CHIHARU]]が自身のメガヒット曲である『[[EZ DO DANCE]]』『[[survival dAnce ～no no cry more～]] 』『[[BOY MEETS GIRL]]』に合わせてオリジナルのダンスエクササイズプログラムを開発し直接指導している。またこの作品は、TRFのヒット曲にあわせてエクササイズが出来る事が評価され、2013年2月25日にミリオン突破が発表された。CDとDVD両方でミリオンセールスを記録したのは日本人歌手初である。好評を博し、2013年2月28日にDISC4「寒い夜だから・・・」～体幹集中プログラムがリリース。4月15日に『[[Overnight Sensation]]』『[[masquerade]] 』『[[CRAZY GONNA CRAZY]]』を収録した『EZ DO DANCERCIZE 2nd エディション』のリリースが決定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* デビュー20周年企画が発足。2012年11月から2013年2月にかけて4ヶ月連続作品リリース、3月からの全国ツアーが決定。企画第1弾はベストアルバム『TRF 20th Anniversary COMPLETE SINGLE BEST』、第2弾はアイドルによる『TRF リスペクトアイドルトリビュート』の発売、第3弾は新曲『PUSH YOUR BACK』配信、そしてデビュー20周年にあたる2013年2月25日に第4弾ミニアルバム『WATCH THE MUSIC』をリリース。アルバムが小室哲哉によるプロデュースであり、それに伴いTKプロデュースの象徴である『trf』として小文字表記に改めることが発表された。その後20周年企画として各アーティストがTRFの楽曲をカバーしたものを収録した『TRF TRIBUTE ALBUM BEST』が3月13日に、VOCALOIDによるアルバム『VOCALOID3 meets TRF』が3月27日にリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
[[コンパクトディスク|CD]]総売上枚数は約2,170万枚で日本歴代22位。[[メジャー・デビュー (音楽家)|デビュー]]から2年後の1995年にCD総売上枚数が1000万枚を突破したが、これは当時日本最速記録であった（後に[[globe]]がその記録を更新）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!販売形態&lt;br /&gt;
!規格No.&lt;br /&gt;
!最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1st&lt;br /&gt;
|[[1993年]][[2月25日]]&lt;br /&gt;
|[[GOING 2 DANCE/OPEN YOUR MIND|GOING 2 DANCE／OPEN YOUR MIND]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20036&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2nd&lt;br /&gt;
|1993年[[6月21日]]&lt;br /&gt;
|[[EZ DO DANCE]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20042&lt;br /&gt;
|15位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3rd&lt;br /&gt;
|1993年[[11月21日]]&lt;br /&gt;
|[[愛がもう少し欲しいよ]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20060&lt;br /&gt;
|29位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4th&lt;br /&gt;
|1993年[[11月21日]]&lt;br /&gt;
|[[Silver and Gold dance]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20061&lt;br /&gt;
|24位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5th&lt;br /&gt;
|1993年[[12月15日]]&lt;br /&gt;
|[[寒い夜だから…]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20062&lt;br /&gt;
|8位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6th&lt;br /&gt;
|[[1994年]][[5月25日]]&lt;br /&gt;
|[[survival dAnce 〜no no cry more〜]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20070&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7th&lt;br /&gt;
|1994年[[6月22日]]&lt;br /&gt;
|[[BOY MEETS GIRL]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20080&lt;br /&gt;
|3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8th&lt;br /&gt;
|[[1995年]][[1月1日]]&lt;br /&gt;
|[[CRAZY GONNA CRAZY]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20082&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9th&lt;br /&gt;
|1995年[[2月1日]]&lt;br /&gt;
|[[masquerade (trfの曲)|masquerade]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20083&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10th&lt;br /&gt;
|1995年[[3月8日]]&lt;br /&gt;
|[[Overnight Sensation 〜時代はあなたに委ねてる〜]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20084&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11th&lt;br /&gt;
|1995年[[10月25日]]&lt;br /&gt;
|[[BRAND NEW TOMORROW (TRFの曲)|BRAND NEW TOMORROW]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20105&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12th&lt;br /&gt;
|1995年[[12月11日]]&lt;br /&gt;
|[[Happening Here/teens]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20116&lt;br /&gt;
|3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13th&lt;br /&gt;
|[[1996年]][[3月21日]]&lt;br /&gt;
|[[Love &amp;amp;amp; Peace Forever]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20121&lt;br /&gt;
|2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14th&lt;br /&gt;
|1996年[[6月12日]]&lt;br /&gt;
|[[Hey! Ladies &amp;amp;amp; Gentlemen]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20134&lt;br /&gt;
|4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15th&lt;br /&gt;
|1996年[[7月24日]]&lt;br /&gt;
|[[BRAVE STORY]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20130&lt;br /&gt;
|4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16th&lt;br /&gt;
|1996年[[11月6日]]&lt;br /&gt;
|[[SILENT NIGHT]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20152&lt;br /&gt;
|5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17th&lt;br /&gt;
|1996年[[12月11日]]&lt;br /&gt;
|[[LEGEND OF WIND]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20170&lt;br /&gt;
|4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18th&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[2月18日]]&lt;br /&gt;
|[[Unite! The Night!]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20226&lt;br /&gt;
|8位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19th&lt;br /&gt;
|1998年[[3月25日]]&lt;br /&gt;
|[[Frame]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20235&lt;br /&gt;
|5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20th&lt;br /&gt;
|1998年[[4月29日]]&lt;br /&gt;
|TRY OR CRY&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20247&lt;br /&gt;
|18位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21st&lt;br /&gt;
|1998年[[9月23日]]&lt;br /&gt;
|[[BE FREE/It's My Time]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20262&lt;br /&gt;
|16位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22nd&lt;br /&gt;
|1998年[[11月4日]]&lt;br /&gt;
|[[embrace/slug and soul]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20277&lt;br /&gt;
|19位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23rd&lt;br /&gt;
|[[1999年]][[2月3日]]&lt;br /&gt;
|[[JOY (TRFの曲)|JOY]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20295&lt;br /&gt;
|30位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24th&lt;br /&gt;
|1999年[[4月21日]]&lt;br /&gt;
|[[WIRED (TRFの曲)|WIRED]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20302&lt;br /&gt;
|30位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25th&lt;br /&gt;
|1999年[[8月25日]]&lt;br /&gt;
|HE LIVES IN YOU&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|AVCD-30048&lt;br /&gt;
|40位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26th&lt;br /&gt;
|[[2006年]][[1月18日]]&lt;br /&gt;
|[[Where to begin]] &lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|CD+DVD:AVCD-30886/CD:AVCD-30887&lt;br /&gt;
|18位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27th&lt;br /&gt;
|2006年[[8月30日]]&lt;br /&gt;
|[[Silence whispers]]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|CD+DVD:AVCD-31002/CD:AVCD-31003&lt;br /&gt;
|40位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28th&lt;br /&gt;
|2006年[[11月29日]]&lt;br /&gt;
|[[We are all BLOOMIN']]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|CD+DVD:AVCD-31094/CD:AVCD-31095&lt;br /&gt;
|19位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29th&lt;br /&gt;
|[[2007年]][[10月17日]]&lt;br /&gt;
|[[iNNOVATiON]] &lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|CD+DVD:AVCD-31295/CD:AVCD-31296&lt;br /&gt;
|28位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30th&lt;br /&gt;
|[[2008年]][[4月23日]]&lt;br /&gt;
|[[Live Your Days]]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|CD+DVD:AVCD-31403/CD:AVCD-31404&lt;br /&gt;
|49位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31st&lt;br /&gt;
|[[2009年]][[1月21日]]&lt;br /&gt;
|[[Memorial Snow/CLOSURE]]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|CD+DVD:AVCD-31476/CD:AVCD-31477&lt;br /&gt;
|37位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== リミックスシングル ====&lt;br /&gt;
* Burst drive Mix [Unite!the Night! (Soul Solution Mix)] （2000年3月23日）&lt;br /&gt;
* Burst drive Mix -2nd mix- [Samui Yoru Dakara (SHARP BOYS UK VACAL MIX)] （2000年5月31日）&lt;br /&gt;
* Burst drive Mix -3rd mix- [It's MY TIME (SOUL SOLUTION MIX)] （2000年7月26日）&lt;br /&gt;
* 「[[だぁ!だぁ!だぁ!]]」[[SEB]]プレゼンツ BOY MEETS GIRL with TRF （2000年8月23日）&lt;br /&gt;
* Burst drive Mix -4th mix- [Brave Story (JHONATHAN PETERS MIX)] （2000年9月20日）&lt;br /&gt;
* Burst drive Mix -5th mix- [Silver and Gold dance (THUNDERPUSS MIX)] （2000年11月22日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 配信限定シングル ====&lt;br /&gt;
* lights and any more（アニメ『[[湾岸MIDNIGHT]]』主題歌）（2007年7月11日）&lt;br /&gt;
* survival dAnce '07（映画『[[阿波DANCE]]』主題歌）（2007年7月11日）&lt;br /&gt;
* BOY MEETS GIRL '07（2007年7月11日）&lt;br /&gt;
* FUNKY M '07（2007年7月11日）&lt;br /&gt;
* survival dAnce feat. DABO &amp;amp; JAMOSA 〜reborn〜（2010年8月2日）&lt;br /&gt;
* BOY MEETS GIRL feat. WISE 〜reborn〜（2010年8月2日）&lt;br /&gt;
* EZ DO DANCE retracked by Yasutaka Nakata (capsule)（2010年8月2日）&lt;br /&gt;
* 寒い夜だから…feat. INFINITY16 &amp;amp; GOKIGEN SOUND（2011年1月19日）&lt;br /&gt;
* PUSH YOUR BACK（2013年1月30日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
==== スタジオアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!販売形態&lt;br /&gt;
!規格No.&lt;br /&gt;
!最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1st&lt;br /&gt;
|[[1993年]][[2月25日]]&lt;br /&gt;
|[[trf 〜THIS IS THE TRUTH〜]] &lt;br /&gt;
|CD&lt;br /&gt;
|AVCD-11102&lt;br /&gt;
|14位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2nd&lt;br /&gt;
|[[1993年]][[7月21日]]&lt;br /&gt;
|[[EZ DO DANCE (アルバム)|EZ DO DANCE]]&lt;br /&gt;
|CD&lt;br /&gt;
|AVCD-11128&lt;br /&gt;
|4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3rd&lt;br /&gt;
|[[1994年]][[2月9日]]&lt;br /&gt;
|[[WORLD GROOVE]] &lt;br /&gt;
|CD&lt;br /&gt;
|AVCD-11183&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4th&lt;br /&gt;
|[[1994年]][[7月27日]]&lt;br /&gt;
|[[BILLIONAIRE 〜BOY MEETS GIRL〜]]&lt;br /&gt;
|CD&lt;br /&gt;
|AVCD-11230&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5th&lt;br /&gt;
|[[1995年]][[3月27日]]&lt;br /&gt;
|[[dAnce to positive]]&lt;br /&gt;
|CD&lt;br /&gt;
|AVCD-11288&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6th&lt;br /&gt;
|[[1995年]][[12月11日]]&lt;br /&gt;
|[[BRAND NEW TOMORROW (アルバム)|BRAND NEW TOMORROW]]&lt;br /&gt;
|CD&lt;br /&gt;
|AVCD-11354&lt;br /&gt;
|2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7th&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[5月20日]]&lt;br /&gt;
|[[UNITE (TRFのアルバム)|UNITE]] &lt;br /&gt;
|CD&lt;br /&gt;
|AVCD-11645&lt;br /&gt;
|4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8th&lt;br /&gt;
|[[1999年]][[5月19日]]&lt;br /&gt;
|[[LOOP 1999|LOOP#1999]]&lt;br /&gt;
|CD&lt;br /&gt;
|AVCD-11723&lt;br /&gt;
|5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9th&lt;br /&gt;
|[[2006年]][[2月15日]]&lt;br /&gt;
|[[Lif-e-Motions]]&lt;br /&gt;
|2CD+DVD／2CD&lt;br /&gt;
|2CD+DVD:AVCD-17858、2CD:AVCD-17860&lt;br /&gt;
|8位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10th&lt;br /&gt;
|[[2009年]][[2月11日]]&lt;br /&gt;
|[[GRAVITY (TRFのアルバム)|GRAVITY]]&lt;br /&gt;
|CD+DVD／CD&lt;br /&gt;
|CD+DVD:AVCD-23754、CD:AVCD-23755&lt;br /&gt;
|42位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11th&lt;br /&gt;
|[[2013年]][[2月25日]]&lt;br /&gt;
|[[WATCH THE MUSIC]]&lt;br /&gt;
|CD+DVD／CD&lt;br /&gt;
|CD+DVD:AVCD-38579/B、CD:AVCD-38580&lt;br /&gt;
|42位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== リミックスアルバム ====&lt;br /&gt;
# [[HYPER TECHNO MIX]] （1993年5月21日、AVCD-11122）&lt;br /&gt;
# [[HYPER TECHNO MIX II]] （1993年10月21日、AVCD-11153）&lt;br /&gt;
# [[HYPER MIX III]] （1994年4月27日、AVCD-11200）&lt;br /&gt;
# [[hyper mix 4]] （1995年6月21日、AVCD-11313）&lt;br /&gt;
# [[Burst drive mix -album- non stop mixed by DJ KOO]] （2000年12月27日、AVCD-11879）&lt;br /&gt;
# [[DJ KOO ～TRF 20th Anniversary Non-stop mix]] （2013年3月27日、AVC6-38659）&lt;br /&gt;
#* DJ KOO自らが手掛けたNon-Stop Mixアルバムが、レンタル専用商品としてリリース。TRF20周年連続リリース企画第6弾。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ベストアルバム ====&lt;br /&gt;
# [[WORKS -THE BEST OF TRF-]] （CD: 1998年1月1日、DVD-Audio: 2004年1月28日）&lt;br /&gt;
# [[TRF 15th Anniversary BEST -MEMORIES-]] （2007年2月7日、初回生産限定盤/3CD+3DVD:AVCD-23167、通常盤A/2CD:AVCD-23172、通常盤B/2CD+2DVD:AVCD-23170）&lt;br /&gt;
# [[TRF 20TH Anniversary COMPLETE SINGLE BEST]] （2012年11月21日、3CD+DVD:AVCD-38635、3CD:AVCD-38638）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他のアルバム ====&lt;br /&gt;
* [[PRESET SOUND]] （1994年10月21日、2CD:AVCD-11260）&lt;br /&gt;
** サンプリング音盤。リズム・パターンを抽出してループさせたものや、ボーカルを一部分抜粋したり、効果音だけを羅列したり、とtrfの音ネタだけで構成されたもの。&lt;br /&gt;
* [[THE LIVE³]] （1996年2月21日、3CD:AVCD-11408 - 10）&lt;br /&gt;
** 1994年から1995年のライブツアー『BILLIONAIRE Tour』『dAnce to positive Tour』『BRAND NEW TOMORROW in TOKYO DOME』の中からベスト・テイクをセレクトしたライブ盤。曲のダブリがほとんど無い。この頃の楽曲アレンジが、ユーロからアメリカンに向かっている様子が垣間見える。&lt;br /&gt;
* [[Live-Dio meets trf our dance camp]]　&lt;br /&gt;
** 非売品。「Love &amp;amp; Peace Forever」の楽曲完成前のラフテイクで収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 関連アルバム ====&lt;br /&gt;
* J-POPハリケーン 〜TRFだけ60分本気MIX〜 ／MIX-J （2011年3月23日、1CD:AVCD-38286）&lt;br /&gt;
* [[TRFリスペクトアイドルトリビュート!!]] ／'''IRF''' （2012年12月19日、CD+DVD:AVCD-38660、CD:AVCD-38661）&lt;br /&gt;
** TRF20周年企画第2弾。デビュー20周年を記念しての企画盤。[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]、[[東京女子流]]、[[Dream5]]、[[BiS]]、[[SUPER☆GiRLS]]からメンバーを集め「IRF（IDOL RAVE FACTORY）」を結成。ジャケット写真も7thシングル『BOY MEETS GIRL』に似せて撮影された。&lt;br /&gt;
* [[TRF TRIBUTE ALBUM BEST]] （2013年3月13日、2CD:AVCD-38676～7）&lt;br /&gt;
** TRF20周年企画第4弾。デビュー20周年を記念して各アーティストがそれぞれTRFの楽曲をカバーしている企画アルバム。ELT、浜崎あゆみ、倖田來未、AAA、東方神起などavexの後輩や中川翔子や平原綾香などavex以外のアーティストも参加。『Lif-e-Motions』の初回盤でしか聞けなかったものやこのアルバムのために新録されたものを含むTRFカバーのベスト盤。&lt;br /&gt;
* [[VOCALOID3 meets TRF]] ／'''VRF''' （2013年3月27日、2CD:AVCD-38678）&lt;br /&gt;
** TRF20周年企画第5弾。TRFの代表曲を、PCソフト[[VOCALOID|VOCALOID3]]を用いて人気ボカロP(プロデューサ)がこのアルバムのためだけに新規制作した楽曲13曲を収録したスペシャルアニバーサリー企画。また、未収録だがDJ KOOによる「VOCALOID3 meets TRF [DJ KOO MIX]」が、YouTube・ニコニコ動画で公開されている。[http://www.nicovideo.jp/watch/1364279509 VOCALOID3 meets TRF (DJ KOO MIX)]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===日本未発売のCD===&lt;br /&gt;
====シングル====&lt;br /&gt;
* [[BOY MEETS GIRL (香港盤)|BOY MEETS GIRL]] 香港盤、※ジャケット違い&lt;br /&gt;
* [[寒い夜だから… (香港盤)|寒い夜だから…]] 香港盤、※ジャケット違い&lt;br /&gt;
* [[CRAZY GONNA CRAZY (香港盤)|CRAZY GONNA CRAZY]] 香港盤、※ジャケット違い&lt;br /&gt;
* [[survival dAnce ～no no cry more～ (香港盤)|survival dAnce ～no no cry more～]] 香港盤、※ジャケット違い&lt;br /&gt;
* [[WORLD GROOVE '96]]&lt;br /&gt;
* [[EZ DO DANCE '96]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====アルバム====&lt;br /&gt;
* [[BILLIONAIRE '96]]&lt;br /&gt;
* [[dAnce to positive (香港盤)|dAnce to positive]] 香港盤、※ジャケット違い&lt;br /&gt;
* [[BRAND NEW TOMORROW (香港盤)|BRAND NEW TOMORROW]] 香港盤、※ジャケットは日本と同じ&lt;br /&gt;
* [[MEGA MIXES]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
* WORLD GROOVE （VHS: 1994年9月26日、DVD: 2000年3月29日）&lt;br /&gt;
* trf TOUR '94 BILLIONAIRE 〜BOY MEETS GIRL〜 （VHS: 1994年12月16日、DVD: 2000年3月29日）&lt;br /&gt;
* ULTIMATE FILMS 1994-1995 （VHS: 1995年6月21日、DVD: 2000年3月29日）&lt;br /&gt;
* trf TOUR'95 dAnce to positive Overnight Sensation （VHS: 1995年11月22日、DVD: 2000年3月29日）&lt;br /&gt;
* BRAND NEW TOMORROW IN TOKYO DOME 〜PRESENTATION FOR 1996〜 （VHS: 1996年2月21日、DVD: 2000年3月29日）&lt;br /&gt;
* TRF LIVE in YOKOHAMA ARENA （VHS: 1997年4月30日、DVD: 2000年3月29日）&lt;br /&gt;
* TRF TOUR '98 Live in Unite! （VHS: 1998年9月17日、DVD: 2000年3月29日）&lt;br /&gt;
* TRF TOUR 1999 EXICOAST TOUR AT OSAKA （VHS: 1999年12月15日、DVD: 2000年3月29日）&lt;br /&gt;
* VIDEO CLIPS （DVD: 2002年12月11日）&lt;br /&gt;
* TRF Lif-e-Motions TOUR 2006 （DVD: 2006年8月30日）&lt;br /&gt;
* COMPLETE BEST LIVE from 15th Anniversary Tour -MEMORIES- 2007 （DVD: 2008年4月23日）&lt;br /&gt;
* TRF 20th Anniversary Tour (Blu-ray/DVD 2013年8月14日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 参加作品 ===&lt;br /&gt;
* [[YOU ARE THE ONE]] （1997年1月1日）&lt;br /&gt;
** [[小室ファミリー|TK presents こねっと]]の作品。「YOU ARE THE ONE」にボーカルとして参加。[[DJ KOO]]は[[RAP]]の作詞も手掛ける。&lt;br /&gt;
* SUPER EUROBEAT VOL.103 （2000年2月23日）&lt;br /&gt;
** 「survival dAnce 〜no no cry more〜 [Eurobeat Mix]」収録。&lt;br /&gt;
* SUPER EUROBEAT VOL.111 （2000年9月20日）&lt;br /&gt;
** 「BOY MEETS GIRL [Eurobeat Mix]」収録。&lt;br /&gt;
* Dubs Music Box （2000年9月27日）&lt;br /&gt;
** [[Dub Master X]]の作品。「survival dAnce 〜no no cry more〜 [Dub's Floor Mix Transport 001]」収録。&lt;br /&gt;
* J-EURO BEST （2001年1月11日）&lt;br /&gt;
** 「survival dAnce 〜no no cry more〜 [Eurobeat Mix]」収録。&lt;br /&gt;
* [[VARIOUS ARTISTS FEATURING song+nation]] （2002年1月23日）&lt;br /&gt;
** 「One Nation」収録。&lt;br /&gt;
* [[song+nation 2 -trance-]] （2002年3月6日）&lt;br /&gt;
** 「One Nation [tatsumaki remix]」、CD-EXTRAにはzentoのPV収録。&lt;br /&gt;
* SUPER POP BEST 2005 Presented by AUTO TREND （2005年2月6日）&lt;br /&gt;
** 「survival dAnce 〜no no cry more〜 [MUZIK-CHANNEL MIX]」収録。&lt;br /&gt;
* SUPER★BEST TRANCE presents J-TRANCE BEST （2005年3月30日）&lt;br /&gt;
** 「BOY MEETS GIRL [DJ KAYA &amp;amp; DJ KOUSUKE remix]」、「survival dAnce 〜no no cry more〜 [DJ TEN remix]」、「EZ DO DANCE [DJ DRAGON remix]」収録。&lt;br /&gt;
* 俄然パラパラ!! presents J-EURO BEST （2005年3月30日）&lt;br /&gt;
** 「EZ DO DANCE [Power Dance Remix]」、「survival dAnce 〜no no cry more〜 [Eurobeat Remix]」収録。 &lt;br /&gt;
* [[エイベックス・マニア &amp;quot;パね! for SKIP J-TRANCE&amp;quot;]] （2006年12月6日）&lt;br /&gt;
** 「masquerade [Delaction vs. Bazooka Remix]」収録。&lt;br /&gt;
* CLUB DISNEY 2007 （2007年1月17日）&lt;br /&gt;
** 「Look Through My Eyes (from [[ブラザー・ベア|Brother Bear]])」収録。&lt;br /&gt;
* [[trax]] （2009年4月29日）&lt;br /&gt;
** [[ravex]]の作品。「V.I.P.P. (Very Important Party People) feat. TRF &amp;amp; VERBAL(m-flo)」に参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TV出演・受賞各賞一覧 ==&lt;br /&gt;
TVは代表的な番組のみ。&lt;br /&gt;
* [[第35回日本レコード大賞]] ミュージックビデオ賞（1993年11月24日）「[[EZ DO DANCE]]」&lt;br /&gt;
* [[第36回日本レコード大賞]] 優秀賞受賞 「[[survival dAnce 〜no no cry more〜]]」&lt;br /&gt;
* [[第37回日本レコード大賞]]受賞（1995年12月31日）「[[Overnight Sensation 〜時代はあなたに委ねてる〜]]」で受賞&lt;br /&gt;
* 第37回日本レコード大賞 アルバム賞受賞（1995年12月31日）「[[dAnce to positive]]」&lt;br /&gt;
* オリコン第27回[[日本レコードセールス大賞]]アーティストセールス大賞受賞(1995年12月16日)&lt;br /&gt;
* [[日本有線大賞]] 新人賞受賞（1993年12月3日）&lt;br /&gt;
* [[全日本有線放送大賞]] 新人賞受賞（1993年12月9日）&lt;br /&gt;
* 第8回[[日本ゴールドディスク大賞]] ニューアーティスト賞受賞（1994年3月5日）&lt;br /&gt;
* 第9回日本ゴールドディスク大賞 グランプリ受賞【ベスト5アーティスト賞・ダンスミュージック部門・アルバム賞】（1995年3月3日）&lt;br /&gt;
* 第10回日本ゴールドディスク大賞、2年連続グランプリ受賞（1996年3月12日）当時史上初の快挙&lt;br /&gt;
* [[第45回NHK紅白歌合戦]]に初出場（1994年12月31日）「[[BOY MEETS GIRL]]」&lt;br /&gt;
* [[第46回NHK紅白歌合戦]]に2年連続2回目の出場（1995年12月31日）「[[Overnight Sensation 〜時代はあなたに委ねてる〜]]」&lt;br /&gt;
* [[第47回NHK紅白歌合戦]]に3年連続3回目の出場（1996年12月31日）「LEGEND OF WIND」&lt;br /&gt;
お試し(2014年7月7日。テレビ朝日)コーのみ&lt;br /&gt;
初めて(2014年7月12日。テレビ朝日)コーのみ&lt;br /&gt;
スッキリ。騙された。(2014年8月4日。日本テレビ)コーのみ&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年11月3日。日本テレビ)コーのみ&lt;br /&gt;
ダッシュ。(2015年1月1日。日本テレビ)中村俊介のシーンで登場。コーのみ&lt;br /&gt;
=== 記録 ===&lt;br /&gt;
* デビュー2年で総売上枚数1000万枚突破（1995年）&lt;br /&gt;
* 5作連続ミリオンセラー達成（survival dAnce、BOY MEETS GIRL、CRAZY GONNA CRAZY、masquarade、Overnight Sensation）&lt;br /&gt;
* 3か月連続リリースミリオンセラー達成（CRAZY GONNA CRAZY、masquarade、Overnight Sensation）&lt;br /&gt;
* 日本ゴールドディスク大賞2年連続受賞&lt;br /&gt;
* TRFシングル売上トップ「CRAZY GONNA CRAZY」＝1,587,400枚&lt;br /&gt;
* TRFアルバム売上トップ「dAnce to positive」＝2,381,960枚&lt;br /&gt;
* トータル総売上＝21,659,417枚 (オリコン）&amp;lt;!--いつにおける記録か？或いは出典を書いていただけないでしょうか？--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* シングル総売上＝11,389,466枚 （オリコン）&lt;br /&gt;
* アルバム総売上＝10,269,951枚 （オリコン）&lt;br /&gt;
* 最高公演数「TOUR '95 dAnce to positive-Overnight Sensation」＝46公演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM出演 ===&lt;br /&gt;
* '''[[ブリストル・マイヤーズ スクイブ]]''' 『'''[[シーブリーズ]]'''』（1993年）&lt;br /&gt;
* '''[[日本コカ・コーラ]]''' 『'''[[コカ・コーラ]]'''』（1994年）&lt;br /&gt;
* '''[[本田技研工業|HONDA]]''' 『'''Live-Dio'''』（1995年〜1996年）&lt;br /&gt;
* '''[[森永製菓]]'''（&amp;lt;small&amp;gt;YU-KIのみ&amp;lt;/small&amp;gt;、1995年）&lt;br /&gt;
: 森永チョコレート『'''チョコブロッキー'''』&lt;br /&gt;
: 森永チョコレート『'''ジョイム'''』&lt;br /&gt;
* '''[[パナソニック|Panasonic]]''' 『'''Dream'''』（1996年）&lt;br /&gt;
* '''[[日本航空|JAL]] ハワイ・キャンペーン'''（&amp;lt;small&amp;gt;YU-KIのみ&amp;lt;/small&amp;gt;、1996年）&lt;br /&gt;
* '''[[東洋水産]]''' [[マルちゃん]]『'''麺づくり'''』（2006年）&lt;br /&gt;
* '''[[永谷園]]'''『'''冷え知らずさんの生姜シリーズ'''』（2010年）-「寒い夜だから…」のPVを使用&lt;br /&gt;
* '''[[アサヒビール]]'''『'''アサヒダブルゼロカクテル'''』（2012年）- [[香里奈]]、[[デーモン小暮]]と共演&lt;br /&gt;
: テレビ朝日プロモーシャル『SAMSUNG Galaxy NoteⅡ』、『富士フイルム XF1』、『オープンハウス』（2013年）&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コンサート・イベント ==&lt;br /&gt;
TRFはデビューしてから以下の数々のコンサートやイベントに参加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''コンサート'''&lt;br /&gt;
* CLUB TOUR「EZ DO DANCE」（1993年9月3日〜10月31日）&lt;br /&gt;
* trf CLUB TOUR seven8 '94（1994年5月27日〜6月5日）&lt;br /&gt;
* trf TOUR '94 &amp;quot;BILLIONAIRE 〜BOY MEETS GIRL&amp;quot;（1994年9月13日〜10月20日）&lt;br /&gt;
* [[trf TOUR '95 dAnce to positive Overnight Sensation]]（1995年5月31日〜8月22日）&lt;br /&gt;
* [[BRAND NEW TOMORROW in TOKYO DOME 〜Presentation for 1996〜]]（1995年12月16日）&lt;br /&gt;
* [[TRF 96 ARENA TOUR SILENT NIGHT]]（1996年10月26日〜12月14日）&lt;br /&gt;
* [[TRF TOUR '98 Live in Unite!]]（1998年5月28日〜7月4日）&lt;br /&gt;
* [[上海ライブ]]（1998年10月18日）&lt;br /&gt;
* [[TRF exicoast tour '99]]（1999年6月5日〜9月14日）&lt;br /&gt;
* [[TRF Lif-e-Motions TOUR 2006]]（2006年6月4日〜7月1日）&lt;br /&gt;
* TRFシークレットライブ（2006年11月28日）&lt;br /&gt;
** パチンコ『CR.TRF』([[サンセイR&amp;amp;D]])の新機種発表会を兼ねたシークレットライブ。Zepp Tokyoにて行われ、新曲を含む全9曲を披露。 会場には一般・業界関係者合わせて1800人が来場した。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.pachinkovista.com/info/news.php?nid=200701112013497n THE VISTA TIMES]より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[TRF 15th Anniversary TOUR -MEMORIES- 2007]]（2007年11月9日〜12月20日）&lt;br /&gt;
* TRFクリスマスディナーショー（2007年12月19日）&lt;br /&gt;
* TRFクリスマスディナーショー2008（2008年12月24日）&lt;br /&gt;
* TRFウィンタースペシャルナイト（2011年12月25日～26日）&lt;br /&gt;
* [[TRF 20TH Anniversary Tour]]（2013年3月9日〜4月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''参加イベント'''&lt;br /&gt;
* [[avex rave]] '93（1993年8月7日）&lt;br /&gt;
* IMM 94 (The 2nd International Music Market)（1994年6月12日）&lt;br /&gt;
* avex rave '94（1994年8月29日）&lt;br /&gt;
* [[ヴェルファーレ]] オープニング・イベント（1994年12月1日・2日）&lt;br /&gt;
* VELFARRE COUNTDOWN EVENT（1994年12月31日）&lt;br /&gt;
* march of the music（1995年3月8日）&lt;br /&gt;
* seVen8(ファンクラブ) PARTY（1995年4月2日）&lt;br /&gt;
* [[LIVE UFO]] '95「月が地球にKISSをする」（1995年4月28日〜5月7日）&lt;br /&gt;
* [[avex daNce Matrix '95 TK DANCE CAMP]]（1995年8月19日・26日）&lt;br /&gt;
* VELFARRE COUNTDOWN EVENT（1995年12月31日）&lt;br /&gt;
* 香港 MIDEM ASIA（1996年5月12日〜5月15日）&lt;br /&gt;
* [[avex dance net]]'96 in [[VELFARRE]]（1996年8月27日）&lt;br /&gt;
* 麻薬覚せい剤撲滅運動・イエス・トゥー・ライフ dance alive（1996年11月13日）&lt;br /&gt;
* VELFARRE 2nd Anniversary Party（1996年12月3日）&lt;br /&gt;
* VELFARRE COUNTDOWN EVENT（1996年12月31日）&lt;br /&gt;
* 香港 MIDEM ASIA（1997年5月22日）&lt;br /&gt;
* [[TK PAN-PACIFIC TOUR '97 IN TAIPEI]]（1997年5月27日・28日）&lt;br /&gt;
* [[日本航空インターナショナル|JAL]] SECRET LIVE（1997年6月6日・7日）&lt;br /&gt;
* VELFARRE COUNTDOWN EVENT（1997年12月31日）&lt;br /&gt;
* velfarre Opening Act 1st Scene（1998年3月15日）&lt;br /&gt;
* [[RAVE2001]] SAM DANCE REVOLUTION '98!（1998年6月8日〜6月27日）&lt;br /&gt;
* YASUGI MUSIC PACKAGE '98 〜STAR Light PICNIC in 2Day's（1998年8月9日）&lt;br /&gt;
* 美浜海遊祭'98 スターライトギグ（1998年8月12日）&lt;br /&gt;
* [[大館樹海ドーム]]1周年記念“SUMMER RAVE '98”（1998年8月15日）&lt;br /&gt;
* [[エイベックスグループ|avex]] no-stop 150h（1998年8月23日）&lt;br /&gt;
* TRF SUMMER DREAM '98 in 八景島（1998年8月29日）&lt;br /&gt;
* [[北九州メディアドーム]]オープニングLIVE（1998年10月4日）&lt;br /&gt;
* [[Act Against AIDS]] THE VARIETY 6（1998年12月1日）&lt;br /&gt;
* VELFARRE COUNTDOWN EVENT（1998年12月31日）&lt;br /&gt;
* VELFARRE COUNTDOWN EVENT（1999年12月31日）&lt;br /&gt;
* [[鈴鹿]]前夜祭 &amp;quot;SUZUKA RIDE &amp;amp; LIVE 2000（2000年7月29日）&lt;br /&gt;
* seVen8(ファンクラブ)イベント「MEET TRF@SUZUKA」（2000年7月30日）&lt;br /&gt;
* [[avex summer paradise]] 2000・Channel a Super Live/DANCE&amp;amp;SOUL NIGHT（2000年8月31日）&lt;br /&gt;
* 麻薬覚せい剤撲滅運動・イエス・トゥー・ライフ フェスティバル（2000年11月30日）&lt;br /&gt;
* [[Rendez-vous in Space 2001]]（2001年1月1日・2日）&lt;br /&gt;
* [[zento (クラブ・イベント)|zento]]（2001年）&lt;br /&gt;
* エイベックス第14期定時株主総会株主限定ライブ（2001年6月24日）&lt;br /&gt;
* [[a-nation]]'02（シークレット、途中から参加）&lt;br /&gt;
* [[ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2002-2003 A]]（2002年12月30日・31日）&lt;br /&gt;
* a-nation'03（シークレット）&lt;br /&gt;
* a-nation'04&lt;br /&gt;
* Act Against AIDS THE VARIETY 12（2004年12月1日）&lt;br /&gt;
* a-nation'05&lt;br /&gt;
* ALL [[TOYOTA]] BIG HOLIDAY（2005年10月15日）&lt;br /&gt;
* Act Against AIDS THE VARIETY 13（2005年12月1日）&lt;br /&gt;
* Live DEPT.4 #6（2006年1月25日）&lt;br /&gt;
* 沖縄ストリート・スタイル・フェスティバル2006（2006年4月1日・2日）&lt;br /&gt;
* a-nation'06&lt;br /&gt;
* [[MILD SEVEN]] RENAULT F1 TEAM meets BLUE ageHa PIT PARTY （2006年9月24日）&lt;br /&gt;
* 第55回[[大阪商業大学]]御厨祭ファイナルコンサート2006（2006年10月29日）&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール|ASAHI]] SUPER DRY presents EDGE LIVE in [[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン|Universal Studios Japan]]! 5th anniversary special（2006年11月4日）&lt;br /&gt;
* 第48回[[慶應義塾大学]]三田祭 前夜祭（2006年11月18日）&lt;br /&gt;
* LEGEND of RAVE X'mas（2006年12月25日）&lt;br /&gt;
* [[東京オートサロン|TOKYO AUTO SALON 2007 with NAPAC]]（2007年1月13日）&lt;br /&gt;
* [[東京ディズニーシー・クラブナイト&amp;quot;ベイサイド・ビート&amp;quot;#Returns|東京ディズニーシー・スペシャルナイトCLUB DISNEY&amp;quot;ベイサイド・ビートReturns&amp;quot;]]（2007年1月28日、29日、30日）&lt;br /&gt;
* [[大阪オートメッセ]]2007（2007年2月12日）&lt;br /&gt;
* エイベックス・グループ・ホールディングス第20期定時株主総会株主限定ライブ（2007年6月24日）&lt;br /&gt;
* a-nation'07（2007年7月28日〜2007年8月26日）&lt;br /&gt;
* TOKYO AUTO SALON 2008 with NAPAC（2008年1月13日）&lt;br /&gt;
* LIVE SDD 2008（2008年2月20日）&lt;br /&gt;
* a-nation'08（2008年7月26日〜2008年8月31日）&lt;br /&gt;
* 大阪オートメッセ2009（2009年2月14日）&lt;br /&gt;
* LIVE SDD 2009（2009年2月20日）&lt;br /&gt;
* 朝のヒットスタジオコンサート（2009年3月21日）&lt;br /&gt;
* a-nation'09（2009年8月1日～30日）&lt;br /&gt;
* Think the water,Feel the music. LIVE for LOVE we support Water Aid（2009年9月26日）&lt;br /&gt;
* 岩船山クリフステージ＃09（2009年10月4日）&lt;br /&gt;
* 国連の友　Music Earthist 2009（2009年11月6日）&lt;br /&gt;
* ECO LIVE SENDAI VOL.5（2010年1月23日）&lt;br /&gt;
* LIVE SDD 2010（2010年2月20日）&lt;br /&gt;
* a-nation'10（2010年8月7日～29日）&lt;br /&gt;
* LIVE SDD 2011（2011年2月20日）&lt;br /&gt;
* a-nation 10th Anniversary （2011年7月30日～8月28日）&lt;br /&gt;
* LIVE SDD 2012（2012年2月19日）&lt;br /&gt;
* a-nation staduim fes.（2012年8月19日,26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオ番組 ==&lt;br /&gt;
1994年7月より1997年9月まで、TFM系列のラジオ番組「[[TRFコーク・イントゥ・ザ・グルーヴ]]」のパーソナリティをYU-KIとDJ KOOが務めた。当初は最新トレンドを伝える情報番組だったが、放送時間が午前中から22：00〜に移動したことにより方向性が大きく変わり、下ネタ全開の番組となった。コーナーの数が必要以上に多い番組であった。番組名にTRFと入っているがTRFメンバー5人が揃ってラジオを放送したのはたった1回のみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、DJ KOO単独では1997年〜1998年にかけて同じくTOKYO FM系列全国ネット「DJ KOO Star Gate '97('98)」を担当。放送時間は月曜〜木曜深夜25:00〜25:10で、毎週1組のアーティスト（主にavex所属）を迎えトークしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TRFのコンサートスタイル ==&lt;br /&gt;
* '''曲のアレンジ'''&lt;br /&gt;
TRFはコンサートで歌う楽曲に関してはほとんどの曲でアレンジを変更しており、コンサートに合った構成に仕上げている。&lt;br /&gt;
特にTRFはダンサーが絡んでくるため、TRFの楽曲はCDに収録されているものと比べてアレンジされており、それがTRFのコンサートの醍醐味でもある(例：masquerade・survival dAnce・Overnight Sensation)。&lt;br /&gt;
例えば「BRAND NEW TOMORROW in TOKYO DOME」で歌われたsurvival dAnceは、曲の途中でオーディションを通過した58名のダンサーが登場するシーンが含まれているため、楽曲の途中でダンサーが出てくる構成にアレンジされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''魅せるステージ'''&lt;br /&gt;
TRFのコンサートでは「魅せる」という点に主眼を置かれているのが特徴である。&lt;br /&gt;
例えば、コンサートでは必ずダンサー3人(SAM・ETSU・CHIHARU)がダンスを披露する楽曲が含まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''コリオグラフ'''&lt;br /&gt;
SAM・ETSU・CHIHARUはコリオグラファーとしても活動しており、&lt;br /&gt;
ダンスと映像をリンクさせた点になど、現在でもその技術は生かされている。&lt;br /&gt;
コンサートでのダンスは緻密に計算され、リハーサルに関しても細かく決めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''ダンサーオーディション'''&lt;br /&gt;
TRFのコンサートで欠かせないのがダンサーオーディションである。&lt;br /&gt;
コンサートを行う現地で、書類審査、ダンス審査オーディションを通過したダンサーと一緒に踊る演出がある。特に「Live in Unite!」で残ったダンサー達は「ユナイトダンサーズ」と命名されている。&lt;br /&gt;
また、ダンサーオーディションはTRFのコンサートに「参加する」という面ではなくダンサーの後進育成のために行われているのが彼らの狙いと思われる{{要出典|date=2012年6月}}。このように育成にも積極的に行っており未来のダンサーを育てている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''その他'''&lt;br /&gt;
コンサートが長くなることからボーカル・ダンサー・DJが、それぞれ休憩をとれるように計算された楽曲構成で無理のない構成に仕上げている。&lt;br /&gt;
コンサートの最後の曲は「WORLD GROOVE」となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
* 「trf(TRF)」のプロデュース企画当初、小室哲哉は「Techno Rave Factory」をユニット名として考えた。しかし、小室自身がTechno作品の製作に試行錯誤していたこともあり、結果として「Techno」の語は「Tetsuya-komuro」へと置き換わった為、現在の正式名称は、「'''TK(Tetsuya-komuro) Rave Factory'''」の略称である。&lt;br /&gt;
* 20周年を迎え、「[[ZIP!]]」で取材され、「avexの第一号(初めての)アーティスト」と言っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== カバー ==&lt;br /&gt;
*　Winds from Rio 「BRAZILIAN TRIBUTE」　1996.1.21 TECD-28317&lt;br /&gt;
*:　GOING 2 DANCE／EZ DO DANCE／愛がもう少し欲しいよ／Silver and Gold Dance／寒い夜だから…／survival dAnce／BOY MEETS GIRL／CRAZY GONNA CRAZY／masquerade／overnight sensation&lt;br /&gt;
*　[[Saori@destiny]]　「WOW WAR TECHNO」　2009.3.18　VUCD-60004&lt;br /&gt;
*:　M3. EZ DO DANCE&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[小室哲哉]] - TRFをプロデュース&lt;br /&gt;
* [[工藤順子]] - 作品提供&lt;br /&gt;
* [[浜崎あゆみ]] - TRFが振り付けを担当、2002年-2003年のカウントダウンライブにTRFがゲスト出演など交流が盛ん&lt;br /&gt;
* [[倖田來未]] - 『Lif-e-Motions』のトリビュートアルバムにて自身で選んだTRFの楽曲でYU-KIとコーラス&lt;br /&gt;
* [[岸谷五朗]]・[[寺脇康文]] - YU-KIが出演したクラウディア他にAAAからの交流&lt;br /&gt;
* [[SMAP]] - かつてSAMが振り付けを担当&lt;br /&gt;
* [[KABA.ちゃん]] - 「masquerade」のプロモーションビデオに出演&lt;br /&gt;
* [[工藤静香]] - かつてCHIHARUが振り付けを担当&lt;br /&gt;
* [[V6 (グループ)]] - 数々のプロモーションビデオにおいてSAMが振り付けやレッスンを担当&lt;br /&gt;
* [[立川隆史]] - 1995年リリースの「masquerade」が打席での応援歌になる。&lt;br /&gt;
* [[EXILE]] - SAMとHIROはHIROがZOOだった頃からの旧知の仲である。&lt;br /&gt;
* [[原沙知絵]] - ETSU、CHIHARUと親友で互いの家を行き来している。&lt;br /&gt;
* [[DANCEROID]] - 「EZ DO DANCE」の[[VOCALOID]]バージョンの「踊ってみた」を2013年に[[ニコニコ動画]]に投稿&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nicovideo.jp/watch/sm20622960 【DANCEROID】EZ DO DANCE【踊ってみた】] - ニコニコ動画&amp;lt;/ref&amp;gt;。この企画はDJ KOOの依頼によるもので、同年のニコニコ超パーティー2でも共演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://trf.avexnet.or.jp/ エイベックス TRF公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* {{Facebook|TRF.Official}}&lt;br /&gt;
* [http://yu-kiweb.avexnet.or.jp/ エイベックス YU-KI Official Web Site]&lt;br /&gt;
* [http://trfezdodancercize.jp/  TRFイージー・ドゥ・ダンササイズ　オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://natalie.mu/music/pp/trf ナタリーによるインタビュー]&lt;br /&gt;
* {{Discogs artist|TRF}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{TRF}}&lt;br /&gt;
{{小室哲哉}}&lt;br /&gt;
{{日本レコード大賞受賞}}&lt;br /&gt;
{{日本ゴールドディスク大賞アーティスト・オブ・ザ・イヤー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ていああるえふ}}&lt;br /&gt;
[[Category:TRF|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:小室哲哉]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テクノミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本レコード大賞受賞者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%9C%87%E5%BA%A6&amp;diff=300220</id>
		<title>震度</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%9C%87%E5%BA%A6&amp;diff=300220"/>
				<updated>2015-08-12T07:06:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: ページの置換、白紙化、荒らし行為&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;震度とは、[[地震]]が発生したときに伴う揺れの強さを示す度合いである。[[マグニチュード]](以下M)とは別物である。&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
現在の震度は10段階(震度0、震度1、震度2、震度3、震度4、震度5弱、震度5強、震度6弱、震度6強、震度7)あり、それぞれ被害が異なる。大体、[[M|マグニチュード]]が0~2で震度0か1。M2~3で震度3。M4~5で震度4。M5.5程度で震度5弱、M6.2程度で震度5強、M7で震度6弱、M7.5ほどで震度6弱、M7.8程度で震度6強、それ以上で震度7が起こる。&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[マグニチュード]]&lt;br /&gt;
*[[真夏日]]（震度7に相当するパワーを誇る）&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/shindo/index.html 気象庁 | 震度について]&lt;br /&gt;
*[http://www.bousai.go.jp/oshirase/h17/yureyasusa/index.html 表層地盤のゆれやすさ全国マップ（内閣府）]&lt;br /&gt;
*{{PDFlink|[http://www.zisin.jp/pdf/nf-vol9.pdf 社団法人日本地震学会：なゐふる：vol.9]}}（日本における震度の歴史）&lt;br /&gt;
*[http://www.cive.gifu-u.ac.jp/lab/ed2/kensaku/motomekata.html 震度の歴史と求め方] 岐阜大学地震工学研究室&lt;br /&gt;
{{Stub}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しんと}}&lt;br /&gt;
[[Category:震度階級|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:建築構造]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%8D%97%E6%B5%B7%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%95&amp;diff=300219</id>
		<title>南海トラフ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%8D%97%E6%B5%B7%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%95&amp;diff=300219"/>
				<updated>2015-08-12T07:06:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: ページの置換、白紙化、荒らし行為&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:Nankai trough topographic.png|thumb|right|300px|南海トラフの位置（{{color|red|赤線}}）]]&lt;br /&gt;
'''南海トラフ'''（なんかいトラフ）は、[[四国]]の南の[[海底]]にある水深4,000m級の深い溝（[[トラフ (地形)|トラフ]]）のこと。非常に活発で大規模な[[地震]]発生帯である。南海トラフ北端部の[[駿河湾]]内に位置する右図黄線の部分は[[駿河トラフ]]とも呼称される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[プレートテクトニクス]]の解釈によれば南海トラフは、北西方向に進んできた密度の高い海洋プレートである[[フィリピン海プレート]]が、密度の低い大陸プレートである[[ユーラシアプレート]]（[[アムールプレート]]）と衝突してその下に沈み込んでいる、[[沈み込み帯]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
南海トラフのトラフ軸は、駿河湾の[[富士川]]河口付近を基点として、[[御前崎]]沖まで南下しその後南西に向きを変え[[潮岬]]沖、[[室戸岬]]沖を通って[[九州]]沖に達する。九州東方沖にある西端の先は、[[琉球海溝]]（[[南西諸島]]・[[沖縄県|沖縄]]の東を南北に走る）に繋がる。また、富士川河口付近にある東端の先は、陸地である[[富士山]]・[[箱根山]]・[[丹沢山地]]付近を経て[[相模トラフ]]へと繋がると考えられているが、どの断層帯が境界であるかは定まっておらず、むしろ、1つながりの断層ではなく多数の断層群がプレート間の力学的境界をなしているという見方もある&amp;lt;ref&amp;gt;「{{PDFLink|[http://www.bousai.go.jp/kaigirep/chuobou/senmon/shutochokkajishinmodel/10/pdf/teikyou1.pdf 相模トラフ・伊豆衝突帯のプレート境界断層]}}」、2012年11月27日、[http://www.bousai.go.jp/kaigirep/chuobou/senmon/shutochokkajishinmodel/10/index.html 首都直下地震モデル検討会（第10回）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第二次世界大戦後の昭和中期に[[南海地震]]の研究を行った沢村武雄は、南海地震や[[東南海地震]]の震源域が西日本に平行に東西に延びていることに着目し、これらの震源域を衝上断層（スラスト）であることから「南海スラスト」と名付けた&amp;lt;ref name=&amp;quot;Sawamura&amp;quot;&amp;gt;高木金之助編、沢村武雄 「五つの大地震」『四国山脈』 毎日新聞社、1959年&amp;lt;/ref&amp;gt;。後にプレートテクトニクス理論が一般化すると単なる衝上断層ではなく沈み込み帯であることが分かり、深さ6,000m未満なので「南海トラフ」と呼ばれるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 南海トラフにおける地震 ==&lt;br /&gt;
[[File:Nankai-Tonankai-Tokai earthquake history.png|thumb||right|200px|過去に発生した南海地震、東南海地震、東海地震の推定震源域（地震調査委員会、2000年）]]&lt;br /&gt;
{{Main|南海トラフ巨大地震}}&lt;br /&gt;
南海トラフの各所では、M（[[マグニチュード]]）8クラスの[[巨大地震]]が約百年から二百年ごとに発生している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最も新しいものでは、[[1944年]]に[[紀伊半島]]南東沖を[[震源]]とする[[昭和東南海地震|東南海地震]]（M7.9）、[[1946年]]に同じく紀伊半島南方沖を震源とする[[昭和南海地震|南海地震]]（M8.0）が発生し、いずれも死者が千名以上に上る大きな被害となった。しかしこの時、この2つの地震の震源地に隣接する[[駿河湾]]付近の南海トラフ（駿河トラフ）では地震が起こらなかった。駿河トラフでは、紀伊半島沖から駿河湾を震源域として発生した[[1854年]]の[[安政東海地震]]以来、150年以上にわたって地震が発生していない状態が続いている。このため、&amp;quot;プレートが滑り残った&amp;quot;駿河湾で単独の巨大地震（[[東海地震]]。安政東海地震等とは震源域が異なり、区別するために「想定東海地震」と呼ぶ場合がある。）が起こるのではないかという懸念が1970年代頃から出はじめ、[[プレスリップ]]理論に基づく予知法を根拠として、[[大規模地震対策特別措置法]]に基づく予知体制が整備された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、安政の地震のもうひとつ前、[[宝永地震]]の際には四国沖から駿河湾までの広範囲で一度に地震が発生し[[連動型地震|連動型]]となった。このように南海トラフでは繰り返しの度に巨大地震の発生様式は異なることが分かっている。政府として東海地震対策が進められる中で、さらに[[東南海地震]]と[[南海地震]]が連動した3連動の[[東海・東南海・南海連動型地震]]を想定する動きが2000年代ににわかに見られ、想定が行われた。しかし、2011年に発生したM9.0の[[東北地方太平洋沖地震]]は、これまでの想定を超える規模の地震が南海トラフでも起こりうる可能性を浮き彫りにし、M9クラスを想定範囲に入れた[[南海トラフ巨大地震]]として想定を見直すこととなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、これら三大地震には含まれないが、南海トラフの西端部（[[日向灘]]）で発生する[[日向灘地震]]というものがある。この地震は、上記3つのようにM8以上の[[地震#プレート間地震|海溝型地震]]を起こしたという記録は現在のところない。しかし、M7.6前後の地震を約200年周期で引き起こしており、一回り小さいM7.0〜7.2の地震は約20〜27年という非常に短い周期で引き起こすことが知られている。特に[[日向灘地震 (1498年)|1498年日向灘地震]]では南海地震と連動した（あるいは南海地震の一部であった）可能性、[[1707年]]の[[宝永地震]]では東海・東南海・南海連動型地震に加えて日向灘地震も連動した可能性が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
海溝型地震の研究分野に於いては、滑り分布の情報が最も充実している場所である&amp;lt;ref&amp;gt;[http://dx.doi.org/10.5026/jgeography.110.4_498 1946年南海地震震源過程から推定された南海トラフ巨大地震に対するフィリピン海プレート形状の影響]地學雜誌 Vol. 110 (2001) No. 4 P 498-509&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、後述の地震発生帯掘削計画の成果により、海溝軸付近でも地震性滑りによる熱変位を生じた痕跡が発見されており発生する津波が想定を越え巨大化すると懸念されている&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.jstage.jst.go.jp/article/geosocabst/2012/0/2012_12/_article/-char/ja/ 坂口有人：海溝軸への地震破壊伝播は南海トラフでも] 日本地質学会 第119年学術大会（2012大阪）セッションID: S2-O-4 西日本の海溝型地震と津波を考える, {{JOI|DN/JST.JSTAGE/geosocabst.2012.0.12.0}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。（2011年3月の東北地方太平洋沖地震では破壊が海溝軸付近まで達していた）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地震発生帯掘削計画 ==&lt;br /&gt;
2003年10月から始められた24ヶ国が参加する多統合国際深海掘削計画（IODP）によるプロジェクトの一環として、「南海トラフ地震発生帯掘削計画」が行われている。このプロジェクトは、日本の地球深部探査船「[[ちきゅう]]」と、米国の掘削船2隻を主力とし欧州が提供する特定任務掘削船の複数の掘削船により深海底の掘削調査が進行中である。目的は、地球環境変動、地球内部構造、地殻内生命圏等の解明で、全体として4段階（ステージ）に分けた掘削が計画されている。2011年時点では、ステージ3まで終了すると共に採集したコアの分析が進められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ステージ1（2007年9月～2008年2月）IODP第316次航海&lt;br /&gt;
* 南海トラフに沿った巨大分岐断層やプレート境界断層の浅部（1400m以浅）のライザーレス掘削を実施。紀伊半島沖熊野灘において複数地点の地層のサンプルを8箇所で採集した。&lt;br /&gt;
;ステージ2（2009年5月～7月）&lt;br /&gt;
* 巨大地震発生帯の直上を掘削し（ライザーおよびライザーレス掘削）、地質構造や状態の解明を目的とする。掘削孔内に地震準備過程のモニタリングの為の観測機器を設置。また、プレートとともに地震発生帯に沈み込む前の海底堆積物の試料を3箇所で採集した。&lt;br /&gt;
;ステージ3（2010年7月～2011年1月）&lt;br /&gt;
* 巨大地震を繰り返し起こしている地震発生帯に直接到達するライザー掘削を実施し、地震発生物質試料を直接採取した。&lt;br /&gt;
;ステージ4&lt;br /&gt;
* 巨大地震発生帯の掘削孔に長期間観測可能な観測を行うシステムの設置を計画している。将来的には、地震・津波観測監視システム（DONET）との連携も検討中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主な成果 ===&lt;br /&gt;
* 2011年 南海トラフ地震発生帯掘削計画ステージ1の成果として、採集したコアから津波断層の活動痕を初めて発見&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jamstec.go.jp/j/about/press_release/20110428_2/ 津波断層の活動痕を初めて発見 ～地球深部探査船「ちきゅう」による南海トラフ地震発生帯掘削計画の成果～]&amp;lt;/ref&amp;gt;し、1944年東南海地震の津波断層を特定&amp;lt;ref&amp;gt;[http://dx.doi.org/10.5026/jgeography.122.323 断層掘削研究によって明らかになった地震時の断層滑り挙動とその物理化学的側面]地学雑誌 Vol.122 (2013) No.2 特集号：日本における陸上科学掘削の現状と展望 p.323-342&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jamstec.go.jp/j/about/press_release/20111003/ 東南海地震（1944年）の津波断層を特定する物的証拠の発見]&amp;lt;/ref&amp;gt;した。また、過去の東南海地震の活動歴として、C004コアから従来知られていなかった紀元前1500年±34年と、約10600年前の痕跡を発見した。&lt;br /&gt;
*2012年1月27日、東京大学大気海洋研究所等の研究チームが、南海トラフで巨大断層を発見したと発表。1707年に発生した宝永地震の断層の痕跡とみられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 観測体勢 ==&lt;br /&gt;
[[海洋研究開発機構]]が運用する地震と津波を常時観測監視するシステムとして、熊野灘に[[DONET]]（運用中）及び徳島県沖から高知県沖の紀伊水道に[[DONET2]]（敷設工事中）があり、観測データは防災科学技術研究所及び気象庁へリアルタイムで提供されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* [[平朝彦]]　『日本列島の誕生』　岩波書店〈[[岩波新書]]〉、1990、ISBN 4-00-430148-3。&lt;br /&gt;
* [http://www.jamstec.go.jp/j/about/press_release/20110428_2/ 津波断層の活動痕を初めて発見 ～地球深部探査船「ちきゅう」による南海トラフ地震発生帯掘削計画の成果～] 独立行政法人海洋研究開発機構、国立大学法人東京大学&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[駿河トラフ]]&lt;br /&gt;
* [[相模トラフ]]&lt;br /&gt;
* [[琉球海溝]]&lt;br /&gt;
* [[糸魚川静岡構造線]]&lt;br /&gt;
* [[中央構造線]]&lt;br /&gt;
* [[東海地震]]&lt;br /&gt;
* [[東南海地震]]&lt;br /&gt;
* [[南海地震]]&lt;br /&gt;
* [[日向灘地震]]&lt;br /&gt;
* [[南海トラフ巨大地震]]&lt;br /&gt;
* [[連動型地震]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.bousai.go.jp/jishin/chubou/nankai_trough/15/index.html 南海トラフの巨大地震モデル検討会（第15回）][[内閣府]][[中央防災会議]] 2012年（平成24年）3月31日公表&lt;br /&gt;
* [http://www.seis.nagoya-u.ac.jp/ 名古屋大学大学院環境学研究科附属 地震火山・防災研究センター]&lt;br /&gt;
** [http://www.seis.nagoya-u.ac.jp/STAFF/ando/itimonittou.html 南海トラフ沿いに起きる次の巨大地震]&lt;br /&gt;
* [http://www.jishin.go.jp/main/yosokuchizu/kaiko/k27_hyuganada.htm 地震調査研究推進本部]ホームページ（日向灘地震について）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:なんかいとらふ}}&lt;br /&gt;
[[Category:海溝]]&lt;br /&gt;
[[Category:太平洋の海底地形]]&lt;br /&gt;
[[Category:フィリピン海]]&lt;br /&gt;
[[Category:太平洋の地質学]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の地質学]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%9C%B0%E9%9C%87&amp;diff=300218</id>
		<title>地震</title>
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				<updated>2015-08-12T07:06:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: ページの置換、白紙化、荒らし行為&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''地震'''（じしん）とは、[[地殻]]内部で蓄積された隙力が極めて短時間のうちに解放される現象一般を指す語である。人口密集地の近隣で発生した場合は大きな被害を生じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メカニズム==&lt;br /&gt;
地球上に遍く分布する[[プレート]]は絶えず相対運動しているが、とくにトランスフォームと呼ばれるプレート境界では隙力の蓄積が激しく、地殻に大きな負荷がかかっている。地殻の一部がこれに耐え切れなくなると、そこから放射状に隙力降下が発生する。これが断層運動と呼ばれるもので、それに伴っておもに降下中心から地震波が発生する。降下量が多ければ当然周囲への伝播速度も速くなるが、降下中心から地震波が発生することには変わりない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==被害==&lt;br /&gt;
地震の被害は甚大で、建物の崩壊、インフラの機能停止、液状化、土砂災害などを引き起こす。その中でも深刻なものが[[二次災害]]として知られる火災であり、[[阪神淡路大震災]]では死者の3割以上が、[[関東大震災]]では実に半数が火に巻かれている。また土砂災害としては[[長野県西部地震]]が有名である。日本は地盤が堅牢であるため大規模土砂災害は発生しにくいが、[[アメリカ合衆国]]中西部などではしばしばこうした被害が発生している。海域では[[津波]]に注意しなければならない。とくに津波は海岸線に近づくにつれて波高・速度とも急激に増加するため注意を要する。ただし昨今の日本では3m程度の津波ならば防波堤で食い止められることが多く、過敏に反応しすぎることも良くないと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==予知==&lt;br /&gt;
地震の予知技術は現段階である程度確立されており、とくに中国は地震予知研究の先進国として知られる。[[海城地震]]は地震予知がはっきり成功した例として知られ、その後の[[唐山地震]]でも被害を抑えることに成功している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では[[気象庁]]がナマズを飼育して地震予知を行っていることが「[[トリビアの泉]]」でも紹介された。現在では[[スーパーコンピュータ]]を用いた三次元非線形シミュレーションにより地震発生の数日前に予知することがある程度可能となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==伝承==&lt;br /&gt;
地震については多くの伝承が残る。中でも「稲むらの火」と呼ばれるものが有名であり、津波教育の際に反面教師としてしばしば紹介される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[火山]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ししん}}&lt;br /&gt;
[[Category:地震]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%8D%97%E6%B5%B7%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%95%E5%B7%A8%E5%A4%A7%E5%9C%B0%E9%9C%87&amp;diff=300217</id>
		<title>南海トラフ巨大地震</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%8D%97%E6%B5%B7%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%95%E5%B7%A8%E5%A4%A7%E5%9C%B0%E9%9C%87&amp;diff=300217"/>
				<updated>2015-08-12T07:04:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: ページの置換、白紙化、荒らし行為&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''南海トラフ巨大地震'''（なんかいトラフきょだいじしん）は、[[フィリピン海プレート]]と[[アムールプレート]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;一般的には[[ユーラシアプレート]]との[[収束型境界]]とされるが、石橋(2014)は南海トラフの地震を考える上ではアムールプレートの[[東北日本]]に対する東進を考慮した方が良いとしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;とのプレート境界の[[沈み込み帯]]である[[南海トラフ]]沿いで発生する[[巨大地震]]のことである&amp;lt;ref name=&amp;quot;Ishibashi2014&amp;quot;&amp;gt;[[石橋克彦]]『南海トラフ巨大地震 -歴史・科学・社会 』岩波出版、2014年&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;Seno2011&amp;quot;&amp;gt;瀬野徹三(2011): {{PDFlink|[http://www.eri.u-tokyo.ac.jp/seno/Papers/jisin.nankai.eq.pdf 「南海トラフ巨大地震 -その破壊の様態とシリーズについての新たな考え」]}}, 東京大学地震研究所, 2011年&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[2011年]]8月に内閣府に設置された「南海トラフの巨大地震モデル検討会」が検討した、南海トラフ沿いで発生すると想定される最大クラスの地震も「南海トラフ巨大地震」と称する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 南海トラフの地震の特徴と「地震像」 ==&lt;br /&gt;
[[File:RuptureAreasNankaiMegathrust.png|thumb|300px|南海・東南海・東海地震の震源域]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
南海トラフの地震は、約90 - 150年（[[中世]]以前の発生記録では200年以上）の間隔で発生し、[[東海地震]]、[[東南海地震]]、[[南海地震]]の[[震源]]域が毎回数時間から数年の期間をおいてあるいは時間を置かずに同時に3つの地震が連動していること（[[連動型地震]]）が定説とされてきた。一方で、[[慶長地震]]は南海トラフを震源とすることに異論が出されており、南海トラフの地震は200年程度の間隔で発生すると考えるのが自然な姿であるという見解も存在する&amp;lt;ref name=&amp;quot;Matsuura2013&amp;quot;&amp;gt;松浦律子(2013): 1605年慶長地震は南海トラフの地震か？, 第30回歴史地震研究会（秋田大会）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最も新しい昭和の地震は地震計による観測記録、それより古い地震は地質調査や文献資料からそれぞれ判明していて、今後も同じような間隔で発生すると推測されている。いずれも[[マグニチュード]]が8以上になるような巨大地震で、揺れや[[津波]]により大きな被害を出してきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、その後の研究により、地震が起こるたびに[[震源]]域は少しづつ異なることが分かった。例えば、同じ南海地震でも[[安政南海地震|安政の南海地震]]は南海道沖全域が震源域となったのに対して、[[昭和南海地震|昭和の南海地震]]は西側4分の1は震源域ではなかったと推定されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;j1305-a&amp;quot;/&amp;gt;。また一方で[[東京大学地震研究所]]の瀬野徹三は、東海・東南海・南海といった3地震の分類を変える必要を挙げ、南海トラフの東端の震源域（東南海の一部及び東海）と連動して[[静岡]]付近まで断層の破壊が進む「安政型」、その震源域と連動せず静岡までは断層の破壊が起きない「宝永型」の二種類に分類することができるという説を唱えている&amp;lt;ref name=&amp;quot;Seno2011&amp;quot;&amp;gt;瀬野徹三(2011): {{PDFlink|[http://www.eri.u-tokyo.ac.jp/seno/Papers/jisin.nankai.eq.pdf 「南海トラフ巨大地震 -その破壊の様態とシリーズについての新たな考え」]}}, 東京大学地震研究所, 2011年&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1498年の[[明応地震]]以降は文献資料が豊富で発生間隔も100年前後で一定しているとされてきた。しかし、それ以前は東海地震の発生記録が無いほか、1361年[[正平地震]]以前の間隔は記録に欠損があり、例えば13世紀前半と見られる津波や[[液状化]]の痕跡は複数の箇所から発見されており、記録を補なうものと考えられている一方で、1096年[[永長地震]]以前は確かな証拠は無く津波堆積物の研究から100年と200年の周期が交互に繰り返されているとする説もある&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/265999 南海トラフ、地震に二つの周期か -津波の堆積物発見]」 [[西日本新聞]]、2011年9月30日付&amp;lt;/ref&amp;gt;。他方、地震連動の発生の様子をプレートの相対運動やプレート境界の摩擦特性から[[シミュレーション]]する試みもあり、連動性は再現されたが地震発生間隔などが歴史記録と一致しない点もある&amp;lt;ref&amp;gt;堀高峰(2006): {{PDFlink|[http://sakuya.ed.shizuoka.ac.jp/rzisin/kaishi_21/P253.pdf 「巨大地震の連動性と発生間隔の変化のメカニズム」]}}『歴史地震』 第21号, 253.&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;平原和朗, 坂本登史文: {{PDFlink|[http://www.eps.sci.kyoto-u.ac.jp/ieshub/edu/doc/081029_hirahara_rep.pdf 「次の南海トラフ巨大地震は？東海、東南海、南海地震連動評価研究」]}} [[京都大学]]理学研究科&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
南海トラフ全域をほぼ同時に断層破壊した地震は規模が大きく、[[宝永地震]]は他の地震よりもひとまわり大きいM8.6とされてきた。21世紀に入ってからの研究により、この宝永地震と同じ規模の津波堆積物は300 - 600年間隔で見出される事が分かった。さらに、宝永地震よりも巨大な津波をもたらす地震が約2,000年前に起きた可能性がある事も分かった&amp;lt;ref&amp;gt; [[#j1305|地震調査委員会]]、2013年5月、主文1-2頁&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;Okamura&amp;quot;&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.bousai.go.jp/jishin/nankai/model/2/pdf/1.pdf  岡村眞委員提供資料]}}, 南海トラフの巨大地震モデル検討会, 第2回会合, 2011年&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、昭和南海地震でも確認されたように、単純なプレート間地震ではなく、スプレー断層（主な断層から分かれて存在する細かな分岐断層）からの滑りをも伴う可能性も指摘され、南海トラフ沿いには過去に生じたと考えられるスプレー断層が数多く確認される&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.hiroi.iii.u-tokyo.ac.jp/index-genzai_no_sigoto-kaikogatajishin-nankai-torafu.pdf 地震調査研究推進本部(2001)]}} 地震調査研究推進本部 「南海トラフの地震の長期評価について」 2001年&amp;lt;/ref&amp;gt;。一方、震源域が広いと顕著になる[[長周期地震動]]の発生も予想され、震源域に近い平野部の大都市[[大阪]]や[[名古屋]]などをはじめとして[[高層建築物|高層ビル]]やオイルタンクなどに被害が及ぶ危険性が指摘されている&amp;lt;ref&amp;gt;石橋克彦「{{PDFlink|[http://www.jsnds.org/contents/shizen_saigai_back_number/ssk_21_3_183.pdf 特集記事 南海トラフの巨大地震を考える]}}」日本自然災害学会『自然災害科学』21巻3号、2002年、190-198頁 {{NAID|10010569393}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;{{要出典範囲|高層ビルは「地震動の周期が短くビルの共振周期と異なり大きな破壊は生じない」という仮定で建てられており、長周期振動は想定外である。もっとも旧建設省の特認を受けしっかりとした構造設計と施工がなされている。また上層階で揺れが大きく「ビルは無事だったが、中の人間は大被害を受ける」といわれる不安を抱えている。オイルタンクは「スロッシング」と呼ばれる内部の原油が大きく揺れタンクのふたなどを損傷することがある。オイルタンクは地盤の弱い海岸部に設置され、消防局にさえ詳細な情報が開示されていないにもかかわらず、いったん被害が発生すると大きな海洋汚染や大気汚染の原因となるため、危惧されている。|date=2013年6月}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。これらに関連して、古文書にはしばしば半時（はんとき、約1時間）に亘る長時間強い振動が継続したと解釈できるような地震の記録がみられるが、これは大地震に対する恐怖感が誇張的な表現を生んだとする見方もある一方、連動型地震のように震源域が長大になれば破壊が伝わる時間も長くなり、そこからまた別の断層が生ずるなど長い破壊時間をもつ多重地震となって、本震後の活発な余震なども相まって実際の揺れを表現したものとする見方もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;Daijishin&amp;quot;&amp;gt;間城龍男 『宝永大地震 -土佐最大の被害地震-』 あさひ謄写堂、1995年&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;Ishibashi2&amp;quot;&amp;gt;[[石橋克彦]]「{{PDFlink|[http://www2.jpgu.org/meeting/2000/pdf/sl/sl-017.pdf 887年仁和地震が東海・南海巨大地震であったことの確からしさ]}}」日本地球惑星科学連合『地球惑星科学関連学会2000年合同大会予稿集』Sl-017、2000年&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上のように南海トラフにおける海溝型地震は、一定の間隔で起こる「周期性」と同時に起こる「連動性」が大きな特徴となっている。さらに、南海トラフは約2000万年前の比較的若い[[プレート]]が沈み込んでおり、薄くかつ温度も高いため低角で沈み込みプレート境界の[[アスペリティ|固着]]も起こりやすく、震源域が陸地に近いので被害も大きくなりやすい&amp;lt;ref&amp;gt;[[#bousai0703|中央防災会議]]、2007年、7頁(&amp;amp;sect;1-1-1)&amp;lt;/ref&amp;gt;。南海トラフにおける、フィリピン海プレートと[[ユーラシアプレート]]（アムールプレート）とのプレート間カップリングは100%に近くほぼ完全に固着し、1年に6.5cmずつ日本列島を押すプレートの[[運動エネルギー]]はほとんどが地震のエネルギーとなっていると考えられている。しかし[[紀伊半島]]先端部の[[潮岬]]沖付近に固着が弱く滑りやすい領域があり、1944年[[昭和東南海地震]]、1946年昭和南海地震はいずれもこの付近を震源として断層の破壊がそれぞれ東西方向へ進行したことと関連が深いと見られている&amp;lt;ref&amp;gt;橋本学, 小林知勝, 田部井隆雄(2005)：{{PDFlink|[http://www.eri.u-tokyo.ac.jp/daidai/h17seika-hokokusho/honbun_final/3_3_13(pp.577-586).pdf 断層の準静的モデルの構築と歪蓄積過程に関する研究]}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この地震により発生するとされる災害を「[[東日本大震災]]」に倣い「西日本大震災」と呼称する場合がある&amp;lt;ref&amp;gt;週刊東洋経済(第6329号 2011.6.4)より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。2011年3月の[[東北地方太平洋沖地震]]（東日本大震災）発生後南海トラフ巨大地震への懸念が浮上したことを受けて、日本政府は[[中央防災会議]]に「南海トラフ巨大地震対策検討ワーキンググループ」を設けて対策検討を進めた。同ワーキンググループは2012年7月にまとめた中間報告において、南海トラフで想定される最大クラスの巨大地震を「東日本大震災を超え、国難ともいえる巨大災害」と位置づけている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20120719-OYT1T01068.htm 南海トラフ「国難」首都直下「政府代替拠点を」] ヨミウリ・オンライン、2012年7月20日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『南海トラフ 集団移転推進』読売新聞2012年7月20日朝刊1面&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;bousairepmid-1&amp;quot;&amp;gt;[[#bousairepmid|中央防災会議]]、2012年、1頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地震の発生確率 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ 発生確率等の評価（地震調査委員会）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 領域 || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 様式 || colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 2013年1月1日時点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 規模 (M) || 30年以内の発生確率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 南海トラフ|| プレート間地震 || M8 - 9クラス || 60 - 70%&amp;lt;ref&amp;gt;[[#j1305|地震調査委員会]]、2013年5月、主文13頁&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
次に発生する可能性のある地震として、従来よりも幅広くM8 - 9クラスの地震を対象としている。高知県[[室戸|室津]]港の歴代南海地震（宝永・安政・昭和）における隆起量と、発生間隔との関係に基づく時間予測モデル&amp;lt;ref&amp;gt;Kunihiko Shimazaki, Takashi Nakata(1980): [http://onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1029/GL007i004p00279/abstract Time-predictable recurrence model for large earthquakes], ''Geophysical Research Letters'', Volume 7, Issue 4, 279-282.&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jishin.go.jp/main/chouki2/shuhou/node24.html 地震調査研究推進本部] 時間予測モデルを利用する場合&amp;lt;/ref&amp;gt;をもとにすると、次回のM8クラスの地震は昭和南海地震から88.2年後と推定され、これをもとに上記の確率が計算された。次に最大クラス（M9超）の地震が発生する可能性もあるが、その発生頻度は（古いものも含めて）100 - 200年間隔で発生している地震に比べて「1桁以上低い」とされた&amp;lt;ref&amp;gt;[[#j1305|地震調査委員会]]、2013年5月、主文6,12,13頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
[[File:RuptureAreasNankaiMegathrust 2013.png|thumb|300px|M9.1の最大規模の南海トラフ巨大地震の想定震源域（2013年、地震調査研究推進本部 地震調査委員会）]]&lt;br /&gt;
{{seealso|地震の年表 (日本)}}&lt;br /&gt;
歴史記録からは、南海トラフ沿いの東半分および西半分の震源域が、時間差、又はほぼ同時に連動して発生したと推定されるが、南海トラフの地震の内、機器観測の記録が存在するのは昭和地震のみであり、詳しい歴史史料が残り、ある程度震源域を特定できるのは江戸時代以降の安政地震および宝永地震までである。これより前に発生した地震については、史料も乏しく断片的なものに限られ、その震源域については諸説ある。また、慶長地震のように南海トラフの地震としては疑わしいとされるものもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従来は震源域が、南海地震・東南海地震・東海地震、或いはA（土佐海盆）・B（室戸海盆）・C（熊野海盆）・D（遠州海盆）・E（駿河湾）のセグメントに区分されてきた。なお、南海地震はA（土佐海盆）・B（室戸海盆）、東南海地震はC（熊野海盆）・D（遠州海盆）、東海地震はE（駿河湾）における地震に概ね該当する。しかし、宝永地震はA（土佐海盆）の南西側に位置する日向海盆における日向灘地震も連動した可能性が指摘され&amp;lt;ref name=&amp;quot;Furumura2011&amp;quot;&amp;gt;Takashi Furumura, Kentaro Imai, and Takuto Maeda(2011): [http://onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1029/2010JB007918/abstract A revised tsunami source model for the 1707 Hoei earthquake and simulation of tsunami inundation of Ryujin Lake, Kyushu, Japan], ''Journal of Geophysical Research: Solid Earth'' Volume 116, Issue B2.&amp;lt;/ref&amp;gt;、また単なる3連動地震ではない別物の巨大地震との説も浮上している&amp;lt;ref name=&amp;quot;Matsuura2011&amp;quot;&amp;gt;松浦律子, 中村操, 唐鎌郁夫(2011): {{PDFlink|[http://sakuya.ed.shizuoka.ac.jp/rzisin/kaishi_26/HE26_89_90.pdf ［講演要旨］1707年宝永地震の新地震像（速報）]}}，歴史地震, 26号，89.&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[1498年]]の明応地震は南海地震と日向灘地震が連動した可能性も指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;line-height:1.5em; font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ 南海トラフの地震の発生領域&amp;lt;ref&amp;gt; [[#j1305|地震調査委員会]]、2013年5月、主文10頁&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color:#b7e5b7&amp;quot;&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 地震調査委員会(2013)の区分&lt;br /&gt;
| Z&amp;lt;br/&amp;gt;日向海盆 ||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;| A&amp;lt;br/&amp;gt;土佐海盆 || B&amp;lt;br/&amp;gt;室戸海盆 || C&amp;lt;br/&amp;gt;熊野海盆 || D&amp;lt;br/&amp;gt;遠州海盆 ||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;| E&amp;lt;br/&amp;gt;駿河湾 ||style=&amp;quot;background-color:#ffffff&amp;quot;| 連動時の間隔&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;| 石橋(2002)による&amp;lt;br/&amp;gt;発生領域&amp;lt;br/&amp;gt;{{color|red|■}}:確実&amp;lt;br/&amp;gt;{{color|orange|■}}:確実視&amp;lt;br/&amp;gt;{{color|yellow|■}}:可能性がある&amp;lt;br/&amp;gt;{{color|gray|■}}:説がある&amp;lt;br/&amp;gt;{{color|magenta|■}}:[[津波地震]]&lt;br /&gt;
| 684年白鳳地震 || ||colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:red&amp;quot;| ||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:yellow&amp;quot;| ||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:gray&amp;quot;| || 同時期&amp;lt;ref name=&amp;quot;j1305-b&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 887年仁和地震 || ||colspan=&amp;quot;5&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:red&amp;quot;| ||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:gray&amp;quot;| || 同時期&amp;lt;ref name=&amp;quot;j1305-b&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1096/1099年永長・康和地震 || ||colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:orange; border-right:2px solid black&amp;quot;| ||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:red&amp;quot;| ||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:orange&amp;quot;| || 2年2カ月間隔&amp;lt;ref name=&amp;quot;j1305-b&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1361年正平（康安）地震 || ||colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:red; border-right:2px solid black&amp;quot;| ||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:red&amp;quot;| ||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:gray&amp;quot;| || 同時期&amp;lt;ref name=&amp;quot;j1305-b&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;Sangawa2&amp;quot;/&amp;gt;あるいは2日間隔&amp;lt;ref name=&amp;quot;Ishibashi98&amp;quot;/&amp;gt;など&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1498年明応地震 ||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;| ||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:orange&amp;quot;| ||colspan=&amp;quot;4&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:red&amp;quot;| || 同時あるいは近い間隔&amp;lt;ref name=&amp;quot;j1305-c&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1605年慶長地震 || ||colspan=&amp;quot;5&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:magenta&amp;quot;| ||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;| || 不明&amp;lt;ref name=&amp;quot;j1305-b&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;j1305-s2526&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1707年宝永地震 ||style=&amp;quot;background-color:gray&amp;quot;| ||colspan=&amp;quot;6&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:red&amp;quot;| ||style=&amp;quot;background-color:yellow; width:1em&amp;quot;| || 同時&amp;lt;ref name=&amp;quot;j1305-s25&amp;quot;&amp;gt;[[#j1305|地震調査委員会]]、2013年5月、説明文25頁&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1854年安政地震 || ||colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:red; border-right:2px solid black&amp;quot;| ||colspan=&amp;quot;4&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:red&amp;quot;| ||32時間間隔&amp;lt;ref name=&amp;quot;j1305-s24&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1944/1946年昭和地震 ||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;| ||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:red; border-right:2px solid black&amp;quot;| ||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:red&amp;quot;| ||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;| || 2年間隔&amp;lt;ref name=&amp;quot;j1305-s23&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
地震調査委員会（2013年）により巨大地震の震源域とされた南海トラフ地域を震央とする地震のうち、東海地震・東南海地震・南海地震いずれかが発生したことが確実とされている9サイクルの巨大地震&amp;lt;ref name=&amp;quot;j1305-a&amp;quot;&amp;gt;[[#j1305|地震調査委員会]]、2013年5月、主文10頁および説明文別表&amp;lt;/ref&amp;gt;を示した。参考として、その前後に発生した[[西南日本]]内陸の大地震や火山噴火、および近隣地域のプレート間巨大地震のほか、しばしば地震の前後に発生する富士山や伊豆諸島の火山噴火を記した。&lt;br /&gt;
* 出典：日付・震源・規模・震度など被害以外の要素については、1922年以前は日本地震学会&amp;lt;ref name=&amp;quot;ssjdb&amp;quot;&amp;gt;吉井敏尅「[http://www.zisin.jp/modules/pico/index.php?cat_id=100 日本付近のおもな被害地震年代表]」、日本地震学会、2013年6月4日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;、1923年以降は気象庁&amp;lt;ref name=&amp;quot;jmaisdb&amp;quot;&amp;gt;「[http://www.data.jma.go.jp/svd/eqdb/data/shindo/index.php 震度データベース検索]」気象庁、2013年6月4日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;による。被害については、文章毎に注記しているが、主に日本地震学会&amp;lt;ref name=&amp;quot;ssjdb&amp;quot;/&amp;gt;と地震調査委員会（2013年）&amp;lt;ref name=&amp;quot;j1305-b&amp;quot;&amp;gt;[[#j1305|地震調査委員会]]、2013年5月、説明文別表&amp;lt;/ref&amp;gt;を参考として他の出典から加筆した。&lt;br /&gt;
* 地震発生年月日の欄の日付は、慶長地震以降は[[グレゴリオ暦]]、明応地震以前は[[ユリウス暦]]（カッコ内はグレゴリオ暦）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:15%&amp;quot; | 地震発生年月日 !! style=&amp;quot;width:10%&amp;quot; | 震央地名 !! style=&amp;quot;width:5%&amp;quot; | 北緯&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;span lang=&amp;quot;en&amp;quot;&amp;gt;(°N)&amp;lt;/span&amp;gt;&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;epicenter&amp;quot;&amp;gt;地震計による観測記録を有する昭和地震以外の歴史地震の震央位置は、被害記録に基づく震度分布による推定であり、断層破壊開始点である本来の震源に基づくものではない。&amp;lt;/ref&amp;gt; !! style=&amp;quot;width:5%&amp;quot; | 東経&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;span lang=&amp;quot;en&amp;quot;&amp;gt;(°E)&amp;lt;/span&amp;gt;&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;epicenter&amp;quot;/&amp;gt; !! style=&amp;quot;width:5%&amp;quot; | 深さ&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;span lang=&amp;quot;en&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;(km)&amp;lt;/span&amp;gt; !! style=&amp;quot;width:5%&amp;quot; | 規模&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;span lang=&amp;quot;en&amp;quot;&amp;gt;([[マグニチュード|M]])&amp;lt;/span&amp;gt; !! style=&amp;quot;width:5%&amp;quot; | 最大&amp;lt;br /&amp;gt;[[気象庁震度階級|震度]] !! 概要&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color:#dddddd; font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;7&amp;quot;| &lt;br /&gt;
* [[紀元]]（西暦）頃（弥生時代） - M9級の[[超巨大地震]]の発生の可能性が疑われている。[[高知県]][[土佐市]]宇佐の海岸から200m以上離れた蟹ヶ池で、津波による宝永地震の厚さ50cm前後をも超える堆積物が発見されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;Okamura&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;Matsuoka2011&amp;quot;&amp;gt;松岡裕美, 岡村眞(2011): {{PDFlink|[http://www2.jpgu.org/meeting/2011/yokou/SSS035-P02.pdf  土佐湾湾奥部蟹ヶ池の堆積物中に見られる約2000年前のイベント]}}, 日本地球惑星科学連合2011年大会講演要旨, SSS035-P02&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[允恭]]年間頃（5世紀前半） - 静岡県坂尻遺跡および大阪府久宝寺遺跡の液状化跡、天理市[[赤土山古墳]]に地滑り跡から、この時期に南海トラフ巨大地震が発生したとする説がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;Sangawa1&amp;quot;&amp;gt;寒川旭『地震の日本史―大地は何を語るのか』 中公新書、2007年 ISBN 978-4121919229&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 684年11月26日（11月29日）（天武13年10月14日） - 白鳳地震当日、伊豆諸島で噴火があり島が生じたとの記録がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;Koyama08&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color:#ffffff&amp;quot;&lt;br /&gt;
| [[684年]][[11月26日]]（[[11月29日]]）（[[天武天皇|天武]]13年[[10月14日 (旧暦)|10月14日]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#e31100&amp;quot; | 8&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;/&amp;lt;sub&amp;gt;4&amp;lt;/sub&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| '''[[白鳳地震]]（天武地震）'''。『[[日本書紀]]』の記録は南海地震を示唆するものであるが&amp;lt;ref name=&amp;quot;Koyama08&amp;quot;&amp;gt;[[小山真人]]「{{PDFlink|[http://sk01.ed.shizuoka.ac.jp/koyama/public_html/etc/onlinepaper/koyama2008a.pdf 東海地震はどんな地震か？]}}」&amp;amp;sect;3-1、『地震防災』 学術図書出版、2008年。（著者によるWeb再掲示）&amp;lt;/ref&amp;gt;、同時期に東海地震と東南海地震が発生したと地質調査により推定されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;Sangawa2&amp;quot;&amp;gt;寒川旭『揺れる大地 日本列島の地震史』 同朋舎出版、1997年 ISBN 978-4810423631&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;Sangawa1&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;Ishibashi99&amp;quot;&amp;gt;石橋克彦「[http://dx.doi.org/10.5026/jgeography.108.4_399 文献史料からみた東海・南海巨大地震 1.14世紀前半までのまとめ]」『地學雜誌』108巻、4号、399-423頁、1999年 {{NAID|10004725490}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。山崩れ、家屋、社寺の倒壊多数。津波の襲来後、[[土佐国|土佐]]で船が多数沈没、田畑約12平方キロメートルが沈下し海となったと記録されている。地震の前後に[[道後温泉|伊予温泉]]や紀伊の[[南紀白浜温泉|牟婁温泉]]の湧出が止まった記録がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;j1305-b&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;ssjdb&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color:#dddddd; font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 約203年間&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;7&amp;quot;| &lt;br /&gt;
* [[864年]]（[[貞観 (日本)|貞観]]6年5月）-866年頃 [[富士山]][[貞観大噴火]]&amp;lt;ref&amp;gt;小山真人「[http://sk01.ed.shizuoka.ac.jp/koyama/public_html/Fuji/fujid/864.html 貞観六～七年（864～866初頭）噴火]」、[http://sk01.ed.shizuoka.ac.jp/koyama/public_html/Fuji/fujid/0index.html 富士山歴史噴火総解説 第2版]、2007年3月&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[869年]]7月9日（7月13日）（貞観11年5月26日夜） [[貞観地震]]（東北地方の[[日本海溝]]沿いのプレート間巨大地震と推定される） - M 8.3&amp;lt;ref name=&amp;quot;ssjdb&amp;quot;/&amp;gt;、Mw8.4以上と推定&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.jishin.go.jp/main/chousa/11nov_sanriku/index.htm 三陸沖から房総沖にかけての地震活動の長期評価（第二版）について] {{PDFLink|[http://www.jishin.go.jp/main/chousa/11nov_sanriku/sanriku_boso_4_hyoka.pdf 評価文]}}」地震調査研究推進本部 地震調査委員会、2011年11月25日公表・2012年2月9日変更、16頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[886年]]6月29日（7月3日）（[[仁和]]2年5月24日） [[伊豆諸島]]の[[新島]]あるいは他島で[[噴火]]があったと推定される&amp;lt;ref&amp;gt;小山真人、早川由紀夫「[http://sk01.ed.shizuoka.ac.jp/koyama/public_html/Rfunka/niijima.html 新島向山は本当に886年に噴火したか？]」日本火山学会史料火山学ワーキンググループニュースレター『歴史噴火』14号、1996年2月（著者によるWeb再掲示）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color:#ffffff&amp;quot;&lt;br /&gt;
| [[887年]][[8月22日]]（[[8月26日]]）（[[仁和]]3年[[7月30日 (旧暦)|7月30日]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| 33.0&lt;br /&gt;
| 135.0&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#cc0000&amp;quot; | 8.0 - 8.5&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| '''[[仁和地震]]'''。『[[日本三代実録]]』の記録は南海地震を示唆するが、同時期に東海地震と東南海地震が発生したと地質調査により推定されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;Ishibashi2&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;Sangawa2&amp;quot;/&amp;gt;。[[五畿七道]]諸国、[[京都]]で民家、官舎の倒壊による圧死者多数。特に[[摂津国|摂津]]での被害が大きかった。余震が1か月程度記録されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;j1305-b&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;ssjdb&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color:#dddddd; font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 約209 - 212年間&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;7&amp;quot;| &lt;br /&gt;
* [[1083年]]4月17日（[[永保]]三年（1083）3月28日）[[富士山]]噴火&amp;lt;ref&amp;gt;小山真人「[http://sk01.ed.shizuoka.ac.jp/koyama/public_html/Fuji/fujid/1083.html 永保三年（1083）噴火]」、[http://sk01.ed.shizuoka.ac.jp/koyama/public_html/Fuji/fujid/0index.html 富士山歴史噴火総解説 第2版]、2007年3月&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color:#ffffff&amp;quot;&lt;br /&gt;
| [[1096年]][[12月11日]]（[[12月17日]]）（[[嘉保]]3年[[11月24日 (旧暦)|11月24日]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#cc0000&amp;quot; | 8.0 - 8.5&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| '''[[永長地震]]'''。東海地震とされるが、東海地震・東南海地震連動の可能性大&amp;lt;ref name=&amp;quot;Ishibashi99&amp;quot;/&amp;gt;。皇居の[[大極殿]]に被害があり、[[東大寺]]の巨鐘が落下&amp;lt;ref name=&amp;quot;j1305-b&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;ssjdb&amp;quot;/&amp;gt;、[[近江国|近江]]の[[瀬田の唐橋]]が落ちた&amp;lt;ref name=&amp;quot;Sangawa2&amp;quot;/&amp;gt;。津波により[[駿河国|駿河]]で民家、社寺400余が流失。伊勢の[[安濃津]]でも津波被害があった&amp;lt;ref name=&amp;quot;j1305-b&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;ssjdb&amp;quot;/&amp;gt;。2年2カ月後の康和地震との時間差連動とみられ&amp;lt;ref name=&amp;quot;j1305-b&amp;quot;/&amp;gt;、合わせて'''永長・康和地震'''と呼ばれる。&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color:#ffffff&amp;quot;&lt;br /&gt;
| [[1099年]][[2月16日]]（[[2月22日]]）（[[承徳]]3年[[1月24日 (旧暦)|1月24日]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#e31100&amp;quot; | 8.0 - 8.3&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| '''[[康和地震]]'''。南海地震とみられる&amp;lt;ref name=&amp;quot;Ishibashi99&amp;quot;/&amp;gt;。大和の[[興福寺]]で門や回廊に被害があり、摂津の[[天王寺]]でも被害があった。津波そのものの記録はないが、土佐で田畑約10km&amp;amp;sup2;が水没したという記録&amp;lt;ref name=&amp;quot;Koda&amp;quot;&amp;gt;神田茂(1968): {{PDFlink|[https://www.jstage.jst.go.jp/article/zisin1948/21/2/21_2_142/_pdf 康和元年土佐における大地震]}}, 地震 第2輯, 21, 2, pp.142-143&amp;lt;/ref&amp;gt;から津波の可能性があるとされる&amp;lt;ref name=&amp;quot;j1305-b&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;ssjdb&amp;quot;/&amp;gt;。土佐の沈降記録の日付は康和2年1月X4日。2年2カ月前の永長地震との時間差連動とみられ&amp;lt;ref name=&amp;quot;j1305-b&amp;quot;/&amp;gt;、合わせて'''永長・康和地震'''と呼ばれる。&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color:#dddddd; font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 約262 - 265年間&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;7&amp;quot;| &lt;br /&gt;
* [[1112年]]（[[永正]]8年）[[伊豆諸島]]で噴火があったと推定される&amp;lt;ref&amp;gt;小山真人「[http://sk01.ed.shizuoka.ac.jp/koyama/public_html/Fuji/fujid/1112.html 天永三年（1112）伊豆七島の噴火]」、[http://sk01.ed.shizuoka.ac.jp/koyama/public_html/Fuji/fujid/0index.html 富士山歴史噴火総解説 第2版]、2007年3月&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1200年]]ごろ（前後数十年） - 静岡県の上土遺跡、大阪府[[堺市]]の[[石津太神社]]遺跡、[[和歌山県]][[箕島]]の藤波遺跡および[[那智勝浦町]]川関遺跡に残る地震痕跡から、この時期に南海トラフ巨大地震が発生したと推定する説がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;Sangawa1&amp;quot;/&amp;gt;。[[1185年]]の[[近畿]]を襲った[[文治地震]]が相当するとする説もあるが&amp;lt;ref&amp;gt;[[都司嘉宣]]「『平家物語』および『方丈記』に現れた地震津波の記載」、『建築雑誌』114巻（1446号）46-49頁 {{NAID|110003804012}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、比良断層の活動による内陸地震との説もあり&amp;lt;ref&amp;gt;「{{PDFlink|[http://www.jishin.go.jp/main/chousakenkyuu/tsuika_hokan/h18_biwakoseigan.pdf 琵琶湖西岸断層帯の活動性および活動履歴調査]}}」、産業技術総合研究所、2007年&amp;lt;/ref&amp;gt;。『[[吾妻鏡]]』など鎌倉や京都の地震記録からこの時期に発生したとされる南海トラフ巨大地震の日時を探求する試みもある&amp;lt;ref&amp;gt; 高柳夕芳、小山真人「{{PDFlink|[http://sakuya.ed.shizuoka.ac.jp/rzisin/kaishi_25/HE25_136_137_Takayanagi.pdf ［講演要旨］13世紀古記録にもとづく未知の東海・南海地震の発生時期検討]}} 」、『歴史地震』25号、136‑137頁、2005年&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1360年]][[11月13日|11月13]]・[[11月14日|14日]]（[[11月21日|11月21]]・[[11月22日|22日]]）（[[正平 (日本)|正平]]15年、[[延文]]5年[[10月4日 (旧暦)|10月4日]]・[[10月5日 (旧暦)|5日]]） [[紀伊・摂津地震]] - M7.5 - 8.0、4日と5日の2度大きな地震があった。死者多数。尾鷲や兵庫に津波あり&amp;lt;ref name=&amp;quot;ssjdb&amp;quot;/&amp;gt;。これを東南海地震とする説がある。この地震の存在を疑問視する見解もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;Ishibashi98&amp;quot;&amp;gt;石橋克彦・佐竹健治「{{PDFlink|[https://www.jstage.jst.go.jp/article/zisin1948/50/appendix/50_appendix_1/_pdf 総合報告:古地震研究によるプレート境界巨大地震の長期予測の問題点―日本付近のプレート沈み込み帯を中心として―]}}」『地震』2巻、50号別冊、1-21頁、1998年 {{NAID|40001526961}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color:#ffffff&amp;quot;&lt;br /&gt;
| [[1361年]][[7月26日]]（[[8月3日]]）（[[正平 (日本)|正平]]16年、[[康安]]元年[[6月24日 (旧暦)|6月24日]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| 33.0&lt;br /&gt;
| 135.0&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#cc0000&amp;quot; | 8&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;/&amp;lt;sub&amp;gt;4&amp;lt;/sub&amp;gt; - 8.5&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| '''[[正平地震]]（康安地震）'''。『[[太平記]]』の記録は南海地震を示唆するものである。摂津[[四天王寺]]の金堂転倒し、圧死5人。そのほかにも畿内の諸寺諸堂に被害が多かった。摂津・阿波・土佐で津波被害があり、特に[[阿波国|阿波]]の雪（[[由岐]]）湊で1700戸が流失、死者60人余り。[[湯ノ峰温泉]]の湧出が止まった記録がある。同月に[[伊勢神宮]]の被害記録もある&amp;lt;ref&amp;gt;奥野真行、奥野香里(2011):「{{PDFlink|[http://www2.jpgu.org/meeting/2011/yokou/SSS035-11.pdf 伊勢神宮外宮の被害と1361年康安地震]}}」日本地球惑星科学連合2011年大会予稿集，SSS035-11.&amp;lt;/ref&amp;gt;。宇佐美(2003)は震源域を南海・東南海の両領域としている&amp;lt;ref name=&amp;quot;j1305-b&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;ssjdb&amp;quot;/&amp;gt;ほか、発掘調査により同時期に東南海地震が発生したとされる&amp;lt;ref name=&amp;quot;Sangawa2&amp;quot;/&amp;gt;。これに前後して多数の地震記録があり、6月16日-8月24日の約10回ある。石橋・佐竹(1998)はこの中の[[7月24日]]（[[8月1日]]）の地震を東海・東南海地震ではないかと指摘している&amp;lt;ref name=&amp;quot;Ishibashi98&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color:#dddddd; font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 約137年間&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;7&amp;quot;| &lt;br /&gt;
* [[1498年]][[6月30日]]（[[7月9日]]）（[[6月11日 (旧暦)|旧暦6月11日]]） - [[日向灘地震 (1498年)|日向地震]]。九州で家屋被害や山崩れ、伊予で地変が記録されている。畿内での地震被害や紀伊半島・東海地方での津波の記録もあるほか、[[上海]]の津波や揚子江（[[長江]]）の氾濫の記録もあることから、南海地震と連動していたとする説がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;Utsu0&amp;quot;&amp;gt;『[[#Utsu0|地震の事典]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;ssjdb&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color:#ffffff&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 1498年[[9月11日]]（[[9月20日]]）（[[明応]]7年[[8月25日 (旧暦)|8月25日]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| 34.0&lt;br /&gt;
| 138.0&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#e31100&amp;quot; | 8.2 - 8.4&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| '''[[明応地震]]'''。寒川(1997)&amp;lt;ref name=&amp;quot;Sangawa2&amp;quot; /&amp;gt;や地震調査委員会(2013)は東海・東南海地震の2連動であり前後の近い時期に南海地震が別に発生した可能性が高いとしているが、宇佐美(2003)は南海地震の同時発生の可能性が高いとしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;j1305-c&amp;quot;&amp;gt;[[#j1305|地震調査委員会]]、2013年5月、説明文26頁および説明文別紙&amp;lt;/ref&amp;gt;。紀伊から房総までの沿岸と甲斐で揺れが大きく、[[熊野本宮大社|熊野本宮]]の社殿倒壊も記録されているが、揺れによる被害は比較的軽かったともされている。一方津波被害は大きく、[[伊勢国|伊勢]]・志摩で死者1万人、駿河の志太郡で死者2万6千人（260の誤りとする説もある）など、紀伊から房総にかけての広い地域に津波が達した。湯ノ峰温泉の湧出が1ヶ月半止まったという記録がある。京都では余震が2カ月近く続いたという&amp;lt;ref name=&amp;quot;j1305-b&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;ssjdb&amp;quot;/&amp;gt;。この津波により[[浜名湖]]が海と繋がった。関東では宝永地震よりも津波被害が大きい一方、四国や九州では津波記録がなく詳細は不明。高知県[[四万十市]]のアゾノ遺跡で噴砂が流れ出した直後から誰も住まなくなった。遺跡の調査から激しく揺れたことが分かり、徳島県でも同年代の地震痕跡が見つかっている&amp;lt;ref&amp;gt;寒川旭「災害列島と地震考古学の課題」/ 保立道久・成田龍一監修」、北島糸子他著『津波、噴火、、、　日本列島地震の2000年史』朝日新聞出版 2013年 42ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。羽鳥(1975)&amp;lt;ref name=&amp;quot;Hatori1975&amp;quot;&amp;gt;羽鳥徳太郎(1975): [http://hdl.handle.net/2261/12593 明応7年・慶長9年の房総および東海南海道大津波の波源], 東京大学地震研究所彙報, '''50''', 171-185.&amp;lt;/ref&amp;gt;や相田(1981)&amp;lt;ref name=&amp;quot;Aida1981a&amp;quot;&amp;gt;相田勇(1981):「[http://hdl.handle.net/2261/12810 東海道沖に起こった歴史津波の数値実験]」, 東京大学地震研究所彙報, 56号, 367-390.&amp;lt;/ref&amp;gt;は南海トラフより沖合の[[銭洲海嶺]]付近を震源とする地震（[[アウターライズ地震]]）であった可能性を指摘している&amp;lt;ref name=&amp;quot;j1305-c&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nakata2013&amp;quot;&amp;gt;中田高, 徳山英一, 隈元崇, 渡辺満久, 鈴木康弘, 後藤秀昭, 西澤あずさ, 松浦律子(2013): {{PDFlink|[http://www2.jpgu.org/meeting/2013/session/PDF/S-SS35/SSS35-03.pdf 南海トラフ南方の銭洲断層と1498年明応地震]}}，日本地球惑星科学連合2013年大会予稿集，SSS35-03.&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color:#dddddd; font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 約106年間&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;7&amp;quot;| &lt;br /&gt;
* [[1511年]]（[[永正]]8年）[[富士山]]が噴火&amp;lt;ref&amp;gt;小山真人「[http://sk01.ed.shizuoka.ac.jp/koyama/public_html/Fuji/fujid/1511.html 永正八年（1511）噴火]」、[http://sk01.ed.shizuoka.ac.jp/koyama/public_html/Fuji/fujid/0index.html 富士山歴史噴火総解説 第2版]、2007年3月&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1586年]][[天正地震]]、1月18日（天正13年11月29日）。[[#usami1|宇佐美(1996,2003)]]はM7.8±0.1、飯田(1978,1987)&amp;lt;ref name=&amp;quot;Iida1978&amp;quot;&amp;gt;飯田汲事「歴史地震の研究(1) 天正13年11月29日(1586年1月18日)の地震の震害,震度分布および津波について」、愛知工業大学『愛知工業大学研究報告 B, 専門関係論文集』13号、161-167頁 {{NAID|110000043308}}&amp;lt;/ref&amp;gt;はM8.2とするなど諸説ある。飛騨・美濃・伊勢・近江を中心に近畿・東海・北陸の広い範囲で揺れによる被害があった。伊勢湾と若狭湾で津波被害が記録されているが、異説もある。宇津(1990,2004)や宇佐美(2003)によれば内陸の断層、伊勢湾の断層あるいは両方の連動とする説があるが詳しく分かっていない&amp;lt;ref name=&amp;quot;ssjdb&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1596年]][[9月1日]]（[[文禄]]5年[[閏月|閏]][[7月9日 (旧暦)|7月9日]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;豊臣期における改元は複雑で、文禄5年と慶長元年が入り混じることがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;）夜、[[慶長伊予地震]]発生&amp;lt;ref name=&amp;quot;tsuji1&amp;quot;&amp;gt;[[都司嘉宣]]「{{PDFlink|[http://www.eri.u-tokyo.ac.jp/YOTIKYO/15seikahoukoku/eri1/0122/r0122.15.htm 歴史上の内陸被害地震の事例研究]}}」東京大学地震研究所&amp;lt;/ref&amp;gt;。3日後（閏7月12日）に[[慶長豊後地震]]（M7.0と推定）、さらにその翌日（閏7月13日）に[[慶長伏見地震]]（M7&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;/&amp;lt;sub&amp;gt;2&amp;lt;/sub&amp;gt;と推定）が発生&amp;lt;ref name=&amp;quot;ssjdb&amp;quot;/&amp;gt;。大分、四国、近畿を跨ぐ[[中央構造線]]上で発生した連動型地震との見方がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;tsuji1&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color:#F3F3F3&amp;quot;&lt;br /&gt;
| [[1605年]][[2月3日]]（[[慶長]]9年[[12月16日 (旧暦)|12月16日]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| a)33.5&amp;lt;br/&amp;gt;b)33.0&lt;br /&gt;
| a)138.5&amp;lt;br/&amp;gt;b)134.9&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#e31100&amp;quot; | 7.9または&amp;lt;br/&amp;gt;7.9 - 8.0&amp;lt;ref name=&amp;quot;usami1&amp;quot;&amp;gt;宇佐美龍夫『最新版 [[#usami1|日本被害地震総覧]]』2003年&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| '''[[慶長地震]]'''。八丈島、浜名湖、紀伊西岸、阿波、土佐の各地で津波による家屋流出や死者が記録されている。外房や九州南部でも津波被害があった可能性があるとされる。地震調査委員会(2013)のまとめによると、地震動による被害は信憑性のある記録が無く、地震動があったとしても他の南海・東海地震に比べて弱かっただろうと推測されている。地震調査委員会は2001年の報告書では南海トラフで発生した[[津波地震]]としたが、2013年の報告書では南海トラフ以外で発生した地震による津波、あるいは遠隔地津波である可能性も否定できないとした&amp;lt;ref name=&amp;quot;j1305-b&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;j1305-s2526&amp;quot;&amp;gt;[[#j1305|地震調査委員会]]、2013年5月、説明文25-26頁&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;ssjdb&amp;quot;/&amp;gt;。石橋克彦(2013)は、[[伊豆・小笠原海溝]]の一部が震源である可能性を提唱している&amp;lt;ref name=&amp;quot;Ishibashi2013&amp;quot;&amp;gt;石橋克彦, 原田智也(2013): 1605（慶長九）年伊豆-小笠原海溝巨大地震と1614（慶長十九）年南海トラフ地震という作業仮説，日本地震学会2013年秋季大会講演予稿集，D21‒03&amp;lt;/ref&amp;gt;。この表の震源は宇佐美(2003)によるが、今村(1943)&amp;lt;ref name=&amp;quot;Imamura1943&amp;quot;&amp;gt;[[今村明恒]](1943):「[http://dx.doi.org/10.14834/zisin1929.15.150 慶長九年の東海南海両道の地震津浪に就いて]」、『地震』、第1輯、15号、150-155頁&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[飯田汲事|飯田]](1981)&amp;lt;ref name=&amp;quot;Iida1981&amp;quot;&amp;gt;飯田汲事(1981): 歴史地震の研究(4) [http://ci.nii.ac.jp/naid/110000043447 慶長9年12月16日(1605年2月3日)の地震及び津波災害について], 愛知工業大学研究報告, B, 専門関係論文集, 16, 159-164.&amp;lt;/ref&amp;gt;なども同様に南海道沖と東海道沖を震源域と考えた。一方、[[大森房吉|大森]](1913)&amp;lt;ref name=&amp;quot;Omori1913&amp;quot;&amp;gt;大森房吉(1913): [http://ci.nii.ac.jp/naid/110006605117 本邦大地震概説], 震災豫防調査會報告, 68(乙), 93-109.&amp;lt;/ref&amp;gt;は房総沖を震源と考え、河角(1951)&amp;lt;ref name=&amp;quot;Kawasumi51&amp;quot;&amp;gt;Kawasumi, H., 1951, &amp;quot;[http://hdl.handle.net/2261/11692 Kawasumi(1951)] 有史以來の地震活動より見たる我國各地の地震危險度及び最高震度の期待値,東京大學地震研究所彙報. 第29冊第3号, 1951.10.5, pp.469-482.&amp;lt;/ref&amp;gt;、羽鳥(1975)&amp;lt;ref name=&amp;quot;Hatori1975&amp;quot; /&amp;gt;は紀伊半島沖と房総沖、相田(1981)は東海道沖と房総沖を震源域と推定している&amp;lt;ref name=&amp;quot;Aida1981a&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この地震の他にも、慶長の約20年間には被害地震が多発した（[[慶長大地震]]参照）。&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color:#dddddd; font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 約103年間&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;7&amp;quot;| &lt;br /&gt;
* [[1611年]][[12月2日]]（慶長16年10月28日）[[慶長三陸地震]] - 河角(1951)はM8.1と推定したが&amp;lt;ref name=&amp;quot;ssjdb&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;Kawasumi51&amp;quot;/&amp;gt;、従来震源域と考えられていた三陸沖よりも北の北海道や千島列島沖の[[日本海溝]]を震源とする巨大地震だったとする説もあり、産業技術総合研究所(2012)はM8.9以上とした&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://mainichi.jp/select/science/news/20120126ddm012040041000c.html 慶長三陸津波：1611年発生、北海道沖M9が原因　平川・北大特任教授が新説発表]」（リンク切れ）毎日新聞、2012年1月26日付&amp;lt;!--「慶長三陸地震」2013年4月30日 (火) 20:33の版の出典に基づく--&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;「江戸初期の慶長三陸沖地震　北海道東方沖が震源域か」日本経済新聞、2012年5月24日&amp;lt;!--「慶長三陸地震」2013年4月30日 (火) 20:33の版の出典に基づく--&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1614年]][[11月26日]] （慶長19年10月25日） [[慶長十九年十月二十五日の地震|高田領大地震]] - 越後高田のほかに関東、東海、近畿、四国で地震被害の記録があるが、詳細不明。&lt;br /&gt;
* [[1703年]][[12月31日]][[元禄]]16年11月23日）[[元禄地震]] - M8.1、[[相模トラフ]]のプレート間巨大地震&amp;lt;ref name=&amp;quot;ssjdb&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color:#ffffff&amp;quot;&lt;br /&gt;
| [[1707年]][[10月28日]]（[[宝永]]4年[[10月4日 (旧暦)|10月4日]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| 33.2&lt;br /&gt;
| 135.9&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#cc0000&amp;quot; | 8.4&amp;lt;br/&amp;gt;8.6&amp;lt;ref name=&amp;quot;usami1&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| '''[[宝永地震]]'''。東海・東南海地震と南海地震が同時に発生したとされていた。石橋(1977)&amp;lt;ref name=&amp;quot;Ishibashi1977&amp;quot;&amp;gt;石橋克彦(1977): {{PDFlink|[http://cais.gsi.go.jp/YOCHIREN/bukai/siryo/10.pdf 1707年宝永地震の震源域は駿河湾奥まで及ばなかったか？]}}，地震予知連絡会東海部会資料，建設省国土地理院，69-78.&amp;lt;/ref&amp;gt;および相田(1981)&amp;lt;ref name=&amp;quot;Aida1981a&amp;quot; /&amp;gt;は駿河湾も震源域に含まれていたとしているが、震源域が駿河湾奥までは達していないとする説も出され&amp;lt;ref name=&amp;quot;Seno2011&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nakanishi2005&amp;quot;&amp;gt;中西一郎, 矢野信(2005): [http://hdl.handle.net/2115/14375 1707年宝永地震震源域の東端位置], 北海道大学地球物理学研究報告, 68, 255-259.&amp;lt;/ref&amp;gt;、さらに、駿河では翌日に発生した富士山西麓の地震の被害が含まれ過大評価と考えられることから駿河湾付近（東海地震の震源域）が震源域でなく、銭洲方面へ南下させるとする説（松浦ほか、2010,2011&amp;lt;ref name=&amp;quot;Matsuura2011&amp;quot; /&amp;gt;）があるほか、九州東岸の津波が高い事から日向灘地震も同時発生したという説（古村ほか、2011&amp;lt;ref name=&amp;quot;Furumura2011&amp;quot; /&amp;gt;）もある&amp;lt;ref&amp;gt;[[#j1305|地震調査委員会]]、2013年5月、説明文25頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。東海道、伊勢湾岸、紀伊半島を中心に、九州から東海北陸までの広範囲で揺れによる家屋倒壊などの被害。土佐で家屋流失11,000棟以上・死者1,800人以上となったのをはじめ、九州から伊豆までの太平洋岸と大阪湾・伊予灘で津波被害。死者2万人余、倒壊家屋6万戸余。高知で地盤沈下、室戸岬や串本などで隆起が見られたほか、道後温泉など複数の温泉の湧出停止が記録されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;j1305-b&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;ssjdb&amp;quot;/&amp;gt;。Mw9以上の可能性も指摘されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;Ishikawa2012&amp;quot;&amp;gt;Yuzo Ishikawa(2012): {{PDFlink|[http://g-ever.org/en/materials/sharing/G-EVER1_P_Ishikawa_AIST.pdf Re-evaluation of Mw of the 1707 Hoei earthquake]}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color:#dddddd; font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 約147年間&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;7&amp;quot;| &lt;br /&gt;
* 1707年12月16日（宝永4年11月23日）[[富士山]]の[[宝永大噴火]] - 宝永地震の49日後にしての噴火。[[宝永山]]（火口）ができる&amp;lt;ref&amp;gt;小山真人「[http://sk01.ed.shizuoka.ac.jp/koyama/public_html/Fuji/fujid/1707.html 宝永四年（1707）噴火]」、[http://sk01.ed.shizuoka.ac.jp/koyama/public_html/Fuji/fujid/0index.html 富士山歴史噴火総解説 第2版]、2007年3月&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1854年]]7月9日（安政1年6月15日）[[伊賀上野地震]] - M7&amp;lt;sub&amp;gt;1/4&amp;lt;/sub&amp;gt;、死者約600人&amp;lt;ref name=&amp;quot;ssjdb&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color:#ffffff&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 1854年[[12月23日]]（[[嘉永]]7年[[11月4日 (旧暦)|11月4日]]）&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;kaei&amp;quot;&amp;gt;改元は嘉永7年11月27日（グレゴリオ暦1855年1月15日）であったので、年号としては嘉永の方が正しい。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| 34.0&lt;br /&gt;
| 137.8&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#e31100&amp;quot; | 8.4&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| '''[[安政東海地震]]'''。東海・東南海地震。石橋(1981)&amp;lt;ref name=&amp;quot;Ishibashi1981&amp;quot;&amp;gt;Ishibashi, K. (1981): [http://www.agu.org/books/me/v004/ME004p0297/ME004p0297.shtml Specification of a soon-to-occur seismic faulting in the Tokai district, central Japan, based upon seismotectonics]. ''Earthquake Prediction-An international review'', Maurice Ewing Series 4 (AGU), 297-332.&amp;lt;/ref&amp;gt;および相田(1981)&amp;lt;ref name=&amp;quot;Aida1981a&amp;quot; /&amp;gt;は、遠州灘沖に加えて駿河湾に震源断層モデルを推定している。宇佐美(2003)によると各地の推定震度は、近畿地方と中部地方の大部分及び関東地方の一部で震度5弱以上、志摩半島、中部地方内陸部、駿河湾で震度6弱以上、遠州灘沿岸では震度7の可能性もあるという。四国東部から房総半島にかけて津波があり、特に潮岬から渥美半島までの地域では昭和東南海地震の2倍近い高さで、三重県では10mに達したところがあった&amp;lt;ref name=&amp;quot;j1305-s24&amp;quot;&amp;gt;[[#j1305|地震調査委員会]]、2013年5月、説明文24頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。家屋の倒壊・焼失3万軒、死者2-3千人と推定されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;ssjdb&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
32時間後の安政南海地震との時間差連動と見られ&amp;lt;ref name=&amp;quot;j1305-s24&amp;quot;/&amp;gt;、合わせて'''[[安政地震]]'''と呼ばれる。&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color:#ffffff&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 1854年[[12月24日]]（[[嘉永]]7年[[11月5日 (旧暦)|11月5日]]）&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;kaei&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| 33.0&lt;br /&gt;
| 135.0&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#e31100&amp;quot; | 8.4&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| '''[[安政南海地震]]'''。南海地震。宇佐美(2003)によると各地の推定震度は、九州東部から四国、中国地方、近畿地方西部までの地域で震度5弱以上、高知、徳島、兵庫、和歌山の沿岸部で震度6弱以上。九州東部から紀伊半島にかけて津波があり、四国太平洋岸と紀伊半島南西岸で4-8mに達した。なお、紀伊半島より東側の被害の様子は東海地震との区別が難しく不確実&amp;lt;ref name=&amp;quot;j1305-s24&amp;quot;/&amp;gt;。高知県[[中土佐町|久礼]]で16m、和歌山県[[串本町|串本]]で15mなど高い津波の記録もある。死者は数千人と推定されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;ssjdb&amp;quot;/&amp;gt;。余震は9年間記録されている&amp;lt;ref&amp;gt;宇佐美龍夫(1975)「[http://hdl.handle.net/2261/12592 安政元年南海地震の余震 -歴史的地震の余震の減り方-], 東京大学地震研究所彙報'', 50号, 153-169.&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
32時間前の安政東海地震との時間差連動と見られ&amp;lt;ref name=&amp;quot;j1305-s24&amp;quot;/&amp;gt;、合わせて'''安政地震'''と呼ばれる。これら2地震の他にも、安政の7年間には被害地震が続発した（[[安政の大地震]]参照）。&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color:#dddddd; font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 約90 - 92年間&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;7&amp;quot;| &lt;br /&gt;
* 1854年12月26日（安政1年11月7日）[[豊予海峡地震]] - M7.3-7.5、伊予西部と豊後を中心に被害があったが、安政南海地震の40時間後であり被害の区別が難しいとされる&amp;lt;ref name=&amp;quot;ssjdb&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1855年]]3月18日（安政2年2月1日）[[飛騨地震]] - M6&amp;lt;sub&amp;gt;3/4&amp;lt;/sub&amp;gt;、死者2人。&lt;br /&gt;
* 1855年10月2日（安政2年11月11日）[[安政江戸地震]] - M6.9、死者約4,000人、江戸市内で1万4千棟が倒壊・焼失&amp;lt;ref name=&amp;quot;ssjdb&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 1857年10月12日（安政4年8月25日）伊予・安芸で地震（[[芸予地震]]） - M7&amp;lt;sub&amp;gt;1/4&amp;lt;/sub&amp;gt;、死者5人&amp;lt;ref name=&amp;quot;ssjdb&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1858年]]4月9日（安政5年2月26日）[[飛越地震]] - M7.0-7.1、土砂崩れや地震湖の決壊による被害が目立つ。死者203人&amp;lt;ref name=&amp;quot;ssjdb&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1941年]]（昭和16年）11月19日 [[日向灘]]で地震 - M 7.2、死者2人、九州東岸や四国西岸で最大1mの津波&amp;lt;ref name=&amp;quot;ssjdb&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1943年]]（昭和18年）9月10日 [[鳥取地震]] - M 7.2、死者1,083人&amp;lt;ref name=&amp;quot;ssjdb&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color:#ffffff&amp;quot;&lt;br /&gt;
| [[1944年]]（[[昭和]]19年）[[12月7日]]&lt;br /&gt;
| 三重県南東沖&lt;br /&gt;
| 33.573&lt;br /&gt;
| 136.175&lt;br /&gt;
| 40&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#f35500&amp;quot; | 7.9&amp;lt;br/&amp;gt;Mw 8.2&amp;lt;ref name=&amp;quot;Tanioka1&amp;quot;&amp;gt;Tanioka, Y. and Satake, K. (2001): [http://onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1029/2000GL012284/abstract Detailed coseismic slip distribution of the 1944 Tonankai Earthquake estimated from tsunami waveforms], ''Geophys. Res. Lett''., '''28''', 1075–1078.&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff1000&amp;quot; | 6&lt;br /&gt;
| '''[[昭和東南海地震]]'''。東南海地震。揺れや津波の範囲がこれ以前の「東海地震」よりも西寄りで狭く、駿河湾付近は震源域にならなかったとされている。このことが、昭和期に駿河湾のみを震源とする東海地震の発生が危惧された原因となった。紀伊半島から伊豆半島にかけての沿岸に津波があり、羽鳥(1979)によると紀伊半島東岸で6-9mに達した&amp;lt;ref name=&amp;quot;j1305-s23&amp;quot;&amp;gt;[[#j1305|地震調査委員会]]、2013年5月、説明文23-24頁&amp;lt;/ref&amp;gt;が、遠州灘では1-2mであった。被害は東海地方が中心であり、飯田(1977)によると死者・行方不明者1223人、住家全壊約1万8千棟・半壊約3万7千棟・流失約3千棟と記録されている。戦時中のため当時は詳細不明で、後になってから被害状況が分析されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;ssjdb&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[[#bousai0703|中央防災会議]]、2007年、16-17頁(&amp;amp;sect;1-2-1)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[御前崎市]]、[[津市]]で震度6、中部・近畿の計8県で震度5を観測&amp;lt;ref name=&amp;quot;jmaisdb&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
約2年後の昭和南海地震との時間差連動と見られ&amp;lt;ref name=&amp;quot;j1305-s23&amp;quot;/&amp;gt;、合わせて'''昭和地震'''と呼ばれることがある。&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color:#dddddd; font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;7&amp;quot;| &lt;br /&gt;
* [[1945年]]（昭和20年） 1月13日 [[三河地震]] - M 6.8、死者・行方不明者2,306人、津波あり&amp;lt;ref name=&amp;quot;ssjdb&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color:#ffffff&amp;quot;&lt;br /&gt;
| [[1946年]]（昭和21年）[[12月21日]]&lt;br /&gt;
| 和歌山県南方沖&lt;br /&gt;
| 33.935&lt;br /&gt;
| 135.848&lt;br /&gt;
| 24&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#e31100&amp;quot; | 8.0&amp;lt;br/&amp;gt;Mw 8.4&amp;lt;ref name=&amp;quot;Tanioka2&amp;quot;&amp;gt;Tanioka, Y and Satake, K. (2001): [http://link.springer.com/article/10.1186%2FBF03352380 Coseismic slip distribution of the 1946 Nankai earthquake and aseismic slips caused by the earthquake], ''Earth Planets Space'', '''53''', 235–241.&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffc800&amp;quot; | 5&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;委託観測所における地震報告「月別全国地震調査原稿, 昭和21年12月」では震度6の地点もあり。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[昭和南海地震]]'''。南海地震。九州から房総半島南部にかけての太平洋岸に津波があり、四国と紀伊半島では4-6mに達した&amp;lt;ref name=&amp;quot;j1305-s23&amp;quot;/&amp;gt;。主に九州から近畿までの西日本で被害。死者1330人、家屋の全壊約1万2千棟・半壊約2万3千棟・流失約1500棟・焼失約2600棟と記録されている。[[室戸]]や潮岬で隆起、[[須崎]]や[[甲浦]]で沈下が観測されているほか、高知市付近で田園15km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;が水没した&amp;lt;ref name=&amp;quot;ssjdb&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国・四国・中部・九州の計12県で震度5を観測&amp;lt;ref name=&amp;quot;jmaisdb&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
約2年前の昭和東南海地震との時間差連動と見られ&amp;lt;ref name=&amp;quot;j1305-s23&amp;quot;/&amp;gt;、合わせて'''昭和地震'''と呼ばれることがある。&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color:#dddddd; font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;7&amp;quot;| &lt;br /&gt;
* [[1948年]]（昭和23年）4月18日 和歌山県南方沖で地震 - M 7.0。&lt;br /&gt;
* 1948年 6月15日 [[紀伊水道]]で地震 - M 6.7、死者2人&amp;lt;ref name=&amp;quot;ssjdb&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 1948年 6月28日 [[福井地震]] - M 7.1、死者・行方不明者3,769人&amp;lt;ref name=&amp;quot;ssjdb&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 予想と研究 ==&lt;br /&gt;
1900年代の初め[[東京帝国大学]]の教授であった[[今村明恒]]は過去の歴史記録にある、[[仁和地震]]、宝永地震など'''五畿七道大地震'''は何れも津波を伴い[[南海道]]沖を震源域とする巨大地震と考え、歴史的に繰り返されてきたことを論じている&amp;lt;ref name=&amp;quot;Imamura1933&amp;quot;&amp;gt;今村明恒(1933): [http://dx.doi.org/10.14834/zisin1929.5.607 南海道沖大地震の謎], 地震 第1輯, 5, 10, pp.607-626.&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;今村明恒 『鯰のざれごと』 三省堂、1941年&amp;lt;/ref&amp;gt;。更に、今村は1928年に南海地動研究所（現・東京大学地震研究所和歌山地震観測所）を私費で設立した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
沢村武雄(1951)は、昭和南海地震発生後に行われた[[海洋情報部|水路部]]による測量の結果から、四国南部の野根・安田・下田・月灘を結ぶ線を境とする南東上りの傾動が明らかになり、歴史地震で知られている室戸岬の隆起および[[高知平野]]の沈降を伴う地殻変動とほぼ一致しているとした。また、白鳳から昭和に至る共通の性質を有する歴代南海地震の震源が、潮岬沖から足摺岬沖へかけて続く大規模な北傾斜の断層線上に並ぶことから、この[[衝上断層]]を「南海スラスト」と名付けた&amp;lt;ref name=&amp;quot;Sawamura1951&amp;quot;&amp;gt;沢村武雄(1951): [https://www.jstage.jst.go.jp/article/jgeography1889/60/4/60_4_190/_article/-char/ja/ 南海地震に伴つた四國の地盤變動に封する一考察]，地学雑誌, Vol.60, No.4, 190-194.&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;Sawamura2&amp;quot;&amp;gt;高木金之助編、沢村武雄 「[http://www.geocities.jp/kyoketu/sub8.html 五つの大地震]」「地質と地形」『四国山脈』 毎日新聞社、1959年&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、1960年代に[[プレートテクトニクス]]が発展し、[[金森博雄]](1972)は昭和東南海・南海地震の震源断層モデルを求め、これらの地震が南海トラフのプレート境界で起こっていることを明らかにした&amp;lt;ref name=&amp;quot;Kanamori1972&amp;quot;&amp;gt;Hiroo Kanamori(1972), [http://dx.doi.org/10.1016/0031-9201(72)90082-9 Tectonic implications of the 1944 Tonankai and the 1946 Nankaido earthquakes], ''Physics of the Earth and Planetary Interiors'', Volume 5, 129–139.&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年時点の「東南海、南海地震等に関する専門調査会」による検討では、今後発生が予測される南海トラフの地震のうち最大のものは[[マグニチュード]]8.7、破壊領域は長さ700[[キロメートル|km]]程度の宝永地震レベルとされていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;Tsuji&amp;quot;&amp;gt;[http://www.eri.u-tokyo.ac.jp/KOHO/PANKO2005/openlecture/tsuji.html 都司嘉宣(2005)] 都司嘉宣(2005): 「2004年インドネシア・スマトラ島西方沖地震津波の教訓」公開講義2005、東京大学地震研究所&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、2011年東北地方太平洋沖地震発生後、この想定は見直されることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この3つの地震が一挙に起きた場合、また安政地震のように短い間隔で起きた場合は、[[太平洋ベルト]]全域に地震動による被害が及び、地域相互の救援・支援は実質不可能となると見られており、早急に地方自治体は連動型地震を視野に入れた防災対策を講じる必要があるとされている。[[2010年]]の[[防災の日]]には初めて3地震の連動発生を想定した訓練が実施されている&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite news&lt;br /&gt;
|url=http://mainichi.jp/select/wadai/news/20100901k0000e040014000c.html&lt;br /&gt;
|title=防災の日：初の「3連動地震」想定で訓練&lt;br /&gt;
|work=毎日.jp&lt;br /&gt;
|newspaper=[[毎日新聞]]&lt;br /&gt;
|date=2010-09-01&lt;br /&gt;
|accessdate=2010-09-01&lt;br /&gt;
|language=日本語&lt;br /&gt;
}}{{リンク切れ|date=2013年8月}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
津波は、東海地震、東南海地震、南海地震の3つの地震が生じた場合、または数分 - 数十分の時間差を置いて連動発生した場合、波の高さが重なり合って土佐湾西部と東海沿岸のいくつかの狭い範囲で10m近い高さに達することがあるとシミュレーションされている。とくに浜岡原発にも近い御前崎付近では同時発生の時に比べて、海上波高が2倍以上となり11mに達することがあるという&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.eri.u-tokyo.ac.jp/furumura/project/nankai_rendo/pdf/all.pdf 東海・東南海・南海地震の連動性評価研究プロジェクト 21,22ページ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、この連動型地震はさらに数百年に1回、震源域が[[日向灘]]まで伸びて、津波が九州[[佐伯市]]に押し寄せていた可能性が指摘されている（4連動型：日向灘の地震については[[日向灘地震]]も参照）。1707年の宝永地震がそれに当たり、再び起きた場合、津波高の想定は、九州太平洋沿岸で従来予想2m付近から最大で8m級に、四国南端部の土佐清水市で従来6m級から10m以上になる可能性がある。加えて、瀬戸内海まで津波が入り込む恐れもあるという&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite news&lt;br /&gt;
|url=http://www.nikkei.com/tech/trend/article/g=96958A9C93819499E0E2E2E0E08DE0E2E2E6E0E2E3E3E2E2E2E2E2E2;p=9694E2E4E2E6E0E2E3E3E2E4E7E0&lt;br /&gt;
|title=東海・東南海・南海地震で震源域は日向灘に延びる恐れ&lt;br /&gt;
|work=NIKKEI&lt;br /&gt;
|newspaper=[[日本経済新聞]]&lt;br /&gt;
|date=2011-04-21&lt;br /&gt;
|accessdate=2011-05-04&lt;br /&gt;
|language=日本語&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに1605年の慶長地震を引き起こしたとされる、通常の3連動地震の震源域より沖合いの南海トラフにかなり近い領域（プレート境界のうち浅い部分）においても、これらの連動型地震と連動してほぼ同時に地震が発生することで、M9クラスの超巨大地震になる可能性が指摘されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;yahootokusyu-nishinihon&amp;quot;&amp;gt;[http://event.yahoo.co.jp/bousai2011/eq_west/index.html 地震に備える！特集2011 トップ（西日本編）]（Yahoo! JAPAN）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;Newton sept,2011&amp;quot;&amp;gt;[[ニュートン (雑誌)|ニュートン]] 2011年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。このような広域連動型地震が発生した場合、津波の高さも宝永地震タイプの1.5倍から2倍になる可能性があるという&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110911/dst11091109050001-n1.htm 東日本大震災6カ月 巨大地震の謎は解明できたのか]（産経新聞/MSN産経ニュース 2011年9月11日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2011年の東北地方太平洋沖地震においても、[[日本海溝]]寄りの領域が連動したことで[[海底]]が大きく隆起し、津波の巨大化に至った可能性が指摘されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:Kanigaike pond.jpg|thumb|right|240px|蟹ヶ池（津波湖）。高知県土佐市宇佐町龍。]]&lt;br /&gt;
[[大分県]]佐伯市の間越龍神池では3300年前までの地層中に8枚の津波堆積物が発見されており、特に大規模な地震のみが津波堆積物を残したと考えられる。有史以来ではこのうち3枚であり、新しいものから1707年宝永地震、1361年正平地震、684年[[白鳳地震]]に対応すると推定されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;Matsuoka&amp;quot;&amp;gt;松岡裕美, 岡村眞, 岡本直也, 中野大智, 千田昇, [[島崎邦彦]](2007): {{PDFlink|[http://www2.jpgu.org/meeting/2007/program/pdf/S141/S141-P037.pdf 津波堆積物に記録された南海地震の繰り返し間隔]}}，日本地球惑星科学連合2007年大会予稿集，S141-P037.&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、高知県土佐市蟹ヶ池で見つかった津波堆積物から、宝永地震の時の砂の厚さ以上の粗粒な砂を運ぶ津波が約2000年前に発生していたと推定されており&amp;lt;ref name=&amp;quot;Okamura&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.bousai.go.jp/jishin/chubou/higashinihon/3/sub3.pdf 中央防災会議「東北地方太平洋沖地震を教訓とした地震・津波対策に関する専門調査会」（第2回）議事概要について]、3頁&amp;lt;/ref&amp;gt;、M9クラスの超巨大地震による可能性が指摘されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://unit.aist.go.jp/shikoku/kaiyou/kaiyou-kenkyu62.html 高知県土佐市で2000年前のM9級超巨大地震の津波跡(50cm堆積物)を発見．300年前の宝永地震の津波でも高さ25m(15cm堆積物)と高知大学岡村眞教授 / つくば研究学園都市への2011年東日本大震災の影響]&amp;lt;/ref&amp;gt;。さらに、上記以外に887年仁和地震でも津波の記録から数値を復元した結果、M9クラスの超巨大地震であった可能性も推定されている&amp;lt;ref&amp;gt;[[東京大学地震研究所]]地震火山災害部門 都司嘉宣准教授/{{PDFlink|[http://wwwsoc.nii.ac.jp/jepsjmo/cd-rom/2009cd-rom/program/session/pdf/S154/S154-012.pdf 津波の数値復元に基づく，漸深海底における津波堆積物形成の検討]}}（日本地球惑星科学連合）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、南海トラフから[[琉球海溝]]まで全長1000kmにも及ぶ断層が連動して破壊されることで、非常に細長い領域におけるM9クラスの連動型地震、あるいはM9クラスの二つの超巨大地震が連動して発生する可能性も近年では指摘されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;yahootokusyu-nishinihon&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;Newton sept,2011&amp;quot;/&amp;gt;。この場合の震源域の全長は[[2004年]]の[[スマトラ島沖地震 (2004年)|スマトラ島沖地震]]に匹敵するもので、過去には平均1700年間隔で発生していたとされる。これは[[御前崎]]（静岡県）、[[室戸岬]]（高知県）、[[喜界島]]（鹿児島県）の3カ所の海岸に残されていた、通常の南海トラフ連動型地震による[[隆起]]予測と比べて明らかに大きな隆起地形から推定されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;Furumoto&amp;quot;&amp;gt;古本宗充(2007): {{PDFlink|[http://cais.gsi.go.jp/KAIHOU/report/kaihou78/11_07.pdf 東海から琉球にかけての超巨大地震の可能性]}}, 地震予知連絡会会報, 第78巻, 11-7.&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[文部科学省]]の委託を受けて、[[東京大学]]、[[東北大学]]、[[名古屋大学]]、[[京都大学]]、[[海洋研究開発機構]]が「東海・東南海・南海地震の連動性評価研究プロジェクト」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jamstec.go.jp/jamstec-j/maritec/donet/ 地震津波・防災研究プロジェクト]海洋研究開発機構&amp;lt;/ref&amp;gt;を2008年度から2012年度まで実施中で、2012年2月には想定震源域に直接設置する海底地震計や圧力計(津波計)の観測機器に電力を供給し、観測データを送信するための地上局の立地場所が決定された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jamstec.go.jp/j/about/press_release/20120220/ 南海地震想定震源域「地震・津波観測監視システム」陸上局構築予定地の決定について]海洋研究開発機構&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年1月、東京大学&amp;lt;!--海洋大気研究所--&amp;gt;と海洋開発研究機構の研究グループは、紀伊半島沖の&amp;lt;!--B領域80kmとC領域120kmにわたる--&amp;gt;東南海と南海の震源域にまたがる長さ200km以上、高さ500m-1kmの&amp;lt;!--フィリピン海プレートの--&amp;gt;分岐断層を発見したと発表した。これは東南海・南海の過去の連動の証拠だとされている。また、地震の際に津波を増幅させるもので、同時に活動した場合に大きな津波が発生する可能性があるとされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120129/t10015617431000.html 紀伊半島沖海底に「分岐断層」：NHK2012年1月29日 12時6分]{{リンク切れ|date=2013年8月}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/CN/201201/CN2012012701003081.html 海底に200キロの活断層 紀伊半島沖の南海トラフ] 共同通信&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 想定 ==&lt;br /&gt;
=== 中央防災会議 ===&lt;br /&gt;
==== 東南海、南海地震等に関する専門調査会 ====&lt;br /&gt;
2001年6月の[[中央防災会議]]で「東南海、南海地震等に関する専門調査会」の設置が決定された&amp;lt;ref name=&amp;quot;chuobou16&amp;quot;&amp;gt;[http://www.bousai.go.jp/kaigirep/chuobou/senmon/tounankai_nankaijishin/16/index.html 東南海、南海地震等に関する専門調査会]（第16回）、内閣府&amp;lt;/ref&amp;gt;。2003年9月の同調査会では、当時考えられた最大級の想定地震として「想定東海地震、東南海地震、南海地震の震源域が同時に破壊される場合」が仮定され、規模はMw 8.7、津波断層を含む規模はMw 8.8のものであった&amp;lt;ref name=&amp;quot;chuobou16&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
{{main|東海・東南海・南海地震}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 南海トラフの巨大地震モデル検討会 ====&lt;br /&gt;
2011年3月に発生した東北地方太平洋沖地震を受け、内閣府の中央防災会議は想定を再検討するため「南海トラフの巨大地震モデル検討会」を設置し、同年12月の検討会による中間報告では&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jiji.com/jc/zc?k=201112/2011122700380 震源域、従来想定の2倍に=南海トラフ地震で中間報告-政府]2011年12月27日発表{{リンク切れ|date=2013年8月}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、南海トラフ連動型の最大クラスの[[地震]]・津波の想定がなされ、M9.0との暫定値が発表された（従来は最大M8.7）。座長の[[阿部勝征]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;あべかつゆき。（財）[[地震予知総合研究振興会]]副理事長・地震調査研究センター長 東京大学名誉教授。1989年東大地震研教授。2008年から地震防災対策強化地域判定会会長、2011年現在文部科学省地震調査委員会委員長。&amp;lt;/ref&amp;gt;は、想定の地震が起きれば「巨大西日本地震」となると述べた&amp;lt;ref name=&amp;quot;中間とりまとめ&amp;quot;&amp;gt;[http://www.bousai.go.jp/jishin/nankai/model/pdf/chukan_matome.pdf 南海トラフの巨大地震モデル検討会 中間とりまとめ]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jiji.com/jc/zc?k=201112/2011122700380 震源域、従来想定の2倍に=南海トラフ地震で中間報告-政府] - 時事通信{{リンク切れ|date=2013年8月}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp201112270132.html 「巨大西日本地震も」 内閣識者会議、震源域2倍に] - 中国新聞{{リンク切れ|date=2013年8月}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
検討には[[古文書]]・津波堆積物などの研究結果が用いられ&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;海岸から400m内陸に位置する高知県土佐市蟹ヶ池]では、約2000年前の[[地層]]から津波による厚さ50cm以上の堆積物が見つかっている。宝永地震（1707年、M 8.4-8.7）の蟹ヶ池での津波堆積物の厚さを超えるため、より規模の大きいM9クラスの巨大地震が起こった可能性が高いとされている。またひずみ蓄積の速度を考えると、[[地質学]]的に近い将来（数百年の内）の発生の可能性が考えられる。&amp;lt;/ref&amp;gt;、想定される震源域は、南西側は[[日向灘]]より南西の[[九州・パラオ海嶺]]の北側（日向灘地震の震源領域含む）まで、内陸側は[[四国]]のほとんどを含む陸域&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2002年以前に見つかった、従来の深さ30kmよりやや深い最大40km付近の領域まで通常とは異なる「深部低周波地震」が発生している領域。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;東北地方太平洋沖地震での震源が24km、最深部は40km([http://www.gsi.go.jp/common/000060175.pdf 平成23年(2011年）東北地方太平洋沖地震. 震源断層モデルの概念図])という[[プレート境界]]のかなり深いところであり、また4月7日の余震の震源の深さが66kmであった{{要出典範囲|ため、|date=2012年3月}}予想震源域も30kmより深いところに広がった。&amp;lt;/ref&amp;gt;、北東側は[[富士川]]河口断層帯（[[静岡県]]）北端まで含め、長さは750km、面積は約11万平方kmとなり、従来の約6万平方kmからほぼ2倍になる。想定される波源域も南海トラフ寄りの深さ約10kmの浅い領域に大すべり域、超大すべり域を設定し&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;東北地方太平洋沖地震の震源域の最浅部が深さ10kmとされたため。&amp;lt;/ref&amp;gt;、地域によっては従来の想定より2倍程高くなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;中間とりまとめ&amp;quot;/&amp;gt;。この海溝寄りに大すべり域を設定した津波断層モデルは、駿河湾から紀伊半島、紀伊半島沖、四国沖、日向灘の内、1ヶ所または複数の大すべり域を設定した11種のパターンが想定され、津波断層モデルを含むモーメントマグニチュードはMw 9.1とされた&amp;lt;ref name=&amp;quot;Kanmatsu2012&amp;quot;&amp;gt;南海トラフの巨大地震による震度分布・津波高について（第一次報告）{{PDFlink|[http://www.bousai.go.jp/jishin/nankai/model/pdf/kanmatsu_shiryou.pdf 巻末資料]}}, 南海トラフの巨大地震モデル検討会, 平成24年3月31日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
阿部は、東北よりも人口が多いため、東日本大震災での被害とは異なるとした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.news24.jp/articles/2011/12/27/07197146.html 南海トラフの地震、震源域拡大 M9を想定]&amp;lt;/ref&amp;gt;。国が同年秋までに被害想定をまとめる予定&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.bousai.go.jp/jishin/nankai/model/pdf/chukan_point.pdf 南海トラフの巨大地震モデル検討会中間とりまとめポイント]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年3月、同検討会は最大クラスの地震による震度分布・津波高の想定を公開した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.bousai.go.jp/jishin/nankai/model/15/index.html 南海トラフの巨大地震モデル検討会（第15回）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[地震動]]については、震度6以上の揺れの地域は従来の国の東南海・南海地震などの想定に比べて2倍近くに増えた24府県の687の市町村で想定され、さらに[[名古屋市]]、[[静岡市]]、[[和歌山市]]、[[徳島市]]、[[宮崎市]]などを含んだ10県153市町村では震度7が想定されている。津波については、東北地方太平洋沖地震以降に自治体が行った独自想定を上回る例があり、[[徳島県]][[阿南市]]では県の想定の5.4mの3倍近い16.2m、[[三重県]][[志摩市]]では県の想定の15mに対して24m、同[[尾鷲市]]では13mに対して24.5mとなった。独自想定を行っていた9府県では改めて想定や防災対策が検討されることになっており、その他の自治体でも対策の見直しを迫られることになる。検討会は原子力発電所の設置・建設計画がある4箇所について津波高の最大値を公表し、静岡県[[御前崎市]]の[[中部電力]]・[[浜岡原子力発電所]]では、地震による地盤の隆起2.1mを考慮しても付近の最大津波高は21m、市の最大震度は7で、&amp;lt;!--[[東京電力]]--&amp;gt;中部電力の想定津波高を越えた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120331/dst12033116300003-n1.htm 最大津波34メートル 南海トラフの巨大地震で新想定 浜岡原発で想定超]{{リンク切れ|date=2013年8月}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[愛媛県]][[伊方町]]の[[四国電力]]・[[伊方原子力発電所]]付近では最大津波高さは3m、町の最大震度は6強、[[茨城県]][[東海村]]の[[日本原子力発電]]・[[東海第二原子力発電所]]付近では最大津波高が2.6m、村の最大震度は4、[[山口県]][[上関町]]の[[中国電力]]・[[上関原子力発電所]]の建設を計画している付近では、津波の高さが2.9m、町の最大震度は6弱となっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;nhk20120331&amp;quot;&amp;gt;[http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120331/k10014114281000.html 「南海トラフ」地震・津波の新想定:NHK:2012年3月31日 17時56分]{{リンク切れ|date=2013年8月}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。検討会では、津波高については50mメッシュモデルを10mメッシュに変更して予測の精度を上げ順次発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.bousai.go.jp/jishin/nankai/taisaku/pdf/3.pdf 南海トラフの巨大地震に係る検討スケジュールについて]&amp;lt;/ref&amp;gt;、被害想定や対策はさらに1年かけて公表する予定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2012年8月に10ｍメッシュによる津波高及び浸水域などの推計結果による被害想定が発表され&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.bousai.go.jp/jishin/nankai/nankaitrough_info.html 南海トラフの巨大地震に関する津波高、浸水域、被害想定の公表について] - 内閣府「防災情報のページ」 2012年8月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;、冬季の深夜にマグニチュード9クラスの超巨大地震が発生、駿河湾から紀伊半島沖を中心に大津波が発生した場合、関東以西の30都府県で最悪32万3000人の死者が出る可能性があるとした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/CN/201208/CN2012082801001979.html 南海トラフ死者最大32万人想定 30都府県、津波犠牲が7割] - [[47NEWS]] 2012年8月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
2011年10月の三重県によるM9連動地震の想定&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.pref.mie.lg.jp/D1BOUSAI/tsunami/top.htm 【防災危機管理部】 東北地方太平洋沖地震と同等規模の地震を想定した場合の津波浸水予測図（速報版）：2011年10月03日]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.pref.mie.lg.jp/D1BOUSAI/tsunami/tunami_hight_152point.pdf 東北地方太平洋沖地震と同等規模の地震が発生した場合に、沿岸各地に50cmの津波が到達するまでの想定時間等一覧表：三重県 2011年12月22日]&amp;lt;/ref&amp;gt;では、津波は[[熊野市]][[二木島町|二木島]]で高さ19mとなり&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;50cmになるまで4分、19mになるまで13分である。早さ2番目の[[尾鷲市]]野浦元行野では50cmになるまで3分、13mになるまで14分である。高さ2番目の[[志摩市]][[志摩町越賀]]では16mまで17分。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[防潮堤]]が機能すれば130km&amp;amp;sup2;が高さ2mで浸水、防潮堤が機能しない場合319km&amp;amp;sup2;が浸水する。防潮堤点検結果によると、空洞化している部分が少なくとも138カ所あるため対策が急がれている&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;[[1959年]][[伊勢湾台風]]後に作られ、195kmは改修されていない。全面改修には約100億円必要。最大の空洞は幅6m、深さ90cm。[[河田恵昭]]は『[[張り子の虎]]状態』という。三重県は山がちであり[[可住地面積]]は約2,000km&amp;amp;sup2;しかなく、多くは沿岸部にある。また山岳部は地震や豪雨で崩れやすい。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;堤防老朽化 津波で崩壊も [[読売新聞]] 2012年1月6日朝刊10面&amp;lt;/ref&amp;gt;。震源が近く[[初期微動]]時間が少ない[[熊野市]]・[[尾鷲市]]・[[紀宝町]]などでは、地震から津波の到達まで3-4分しかなく、避難時間確保のためにも防潮堤の復旧が大事である&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;数分だとすると、地震動の最中に津波が来ることもあり、地震動に対する「[[一次避難]]」（机の下に隠れる）や「[[二次避難]]」（校庭や屋外に避難する）の時間が、津波避難時間を減らす。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年12月の徳島県の報告&amp;lt;ref name=&amp;quot;Tokushima prf.&amp;quot;&amp;gt;[http://anshin.pref.tokushima.jp/docs/2012121000010/ 津波高暫定値の公表について：安心とくしま]&amp;lt;/ref&amp;gt;によると、浸水面積は従来の想定の73km&amp;amp;sup2;から159km&amp;amp;sup2;と2倍以上に拡大し、美波町阿部漁港奥の20.2mをはじめとして海陽町宍喰海岸で19mなど最大津波高も高くなった。内陸部の徳島市富田地区(高さ1-2m）や北島町などが新しく津波浸水地域に指定された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/area/tokushima/news/20120121ddlk36040558000c.html 3連動地震：津波被害、浸水域2倍以上に 県が新たな予測図公表/徳島：毎日新聞2012年1月21日]{{リンク切れ|date=2013年8月}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。20cmの津波の到達時間は、牟岐町牟岐漁港湾口で3分、徳島市のマリンピア沖洲東端で32分とされ、最大の高さの津波が来る時間は30分から90分後とした&amp;lt;ref&amp;gt;県、津波浸水域を拡大：読売新聞徳島版2012年1月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;Tokushima prf.&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年5月の高知県の報告&amp;lt;ref&amp;gt;2012年5月11日読売新聞37面&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.pref.kochi.lg.jp/soshiki/010201/nannkai.html 【高知県版第1弾】南海トラフの巨大地震による津波浸水予測について：更新日 2012年05月10日]&amp;lt;/ref&amp;gt;によると、黒潮町34.4m（佐賀支所の浸水14.5m、高知市14.7m（市役所の浸水1.5m、浸水域東西20km・南北10km、最大浸水4m）の津波が予想された。高知空港全域も浸水し、最大7.5mになるという&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;「浸水」というのは勢いがある波が来ることである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]1月発表の東京大学総合防災情報研究センターの[[古村孝志]]教授らの計算では、津波の最大の高さは[[土佐湾]]で20m、三重県周辺で15m、[[愛知県]]・静岡県周辺で10mとなった&amp;lt;ref&amp;gt;従来の想定よりさらに浅いプレート領域までが活動し、M8.9となる場合。この値は2003年の中央防災会議の想定（M8.7）のものの約1.5倍になる。[http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20120107-OYT1T00021.htm 太平洋沖でM9なら、津波の高さ想定の1.5倍：読売新聞 2012年1月7日(土)8時16分]{{リンク切れ|date=2013年8月}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年4月、関西大学教授・[[河田恵昭]]は、被害額は100-150兆円、災害救助法の適用は約700市町村に及ぶ「スーパー広域災害」になるという予測を発表した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.ristex.jp/eventinfo/pascenter/forum/pdf/120529_2.pdf 第10回社会技術フォーラム「コミュニティがつなぐ安全・安心な都市・地域の創造」特別講演「防災・減災研究の推進を目指す」スライド資料]&amp;lt;/ref&amp;gt;。同7月にはそれが内閣府の見直し評価であると述べた{{要出典|date=2012年7月}}。同月、河田は、想定される死者数が最大で40万人になるという試算を明かした。河田の見通しでは、自身が主査を務める内閣府の作業部会で公表が予定されている被害想定でも同規模の死者数となる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/national/update/0529/TKY201205280692.html 南海トラフ地震「犠牲最悪30万人」 検討会トップ見解：朝日新聞2012年5月29日5時36分]{{リンク切れ|date=2013年8月}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20120706-OYT1T01152.htm 「南海トラフ地震死者40万人、関西大教授が試算」読売新聞 2012年7月6日21時05分]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
南海トラフ巨大地震で、震度6以上か3m以上の津波が想定される市町村の人口は約5,900万である（東日本大震災での被災者人口は750万人）&amp;lt;ref&amp;gt;『南海トラフ地震 津波対策実効性高める必要」読売新聞2012年7月20日朝刊2面伊藤崇記者&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地震と地形 ==&lt;br /&gt;
[[File:MapNankaiTrough.jpg|thumb|right|240px|南海トラフと西日本の地形]]&lt;br /&gt;
フィリピン海プレートの沈み込みによりユーラシアプレートは圧縮応力を受け続け、地震により応力が開放された結果、[[地殻変動]]は南東上がりの傾動を示す。御前崎、潮岬、室戸岬および[[足摺岬]]は東海・南海地震の度に隆起し、地震後から次回の地震までゆっくりと沈降して回復するが、トータルでは隆起がやや上回る&amp;lt;ref name=&amp;quot;sangawa2&amp;quot;&amp;gt;寒川旭 『地震 &amp;quot;なまず&amp;quot;の活動史』 大巧社、2001年&amp;lt;/ref&amp;gt;。室戸岬に見られる隆起による[[海岸段丘]]や、高知付近の沈降地形は長年に亘る南海地震の繰り返しにより形成された&amp;lt;ref&amp;gt;中村一明 『地震と火山の国』 岩波書店&amp;lt;/ref&amp;gt;。室戸岬や足摺岬に見られる段丘が現在の高さになるには約15万年の年月がかかる計算となり、南海トラフ沿いの地震は有史以前から幾度となく繰り返されてきたことが窺われる&amp;lt;ref&amp;gt;沢村武雄 『日本の地震と津波 -南海道を中心に-』 高知新聞社、1967年&amp;lt;/ref&amp;gt;。地球深部探査船「[[ちきゅう]]」による紀伊半島沖の掘削調査により南海トラフ沿いの巨大地震は195万年前の断層活動に遡り、155万年前にほぼ現在のような活動が始まったとする推定結果も出されている&amp;lt;ref&amp;gt;Michael Strasser1, Gregory F. Moore, Gaku Kimura, Yujin Kitamura, Achim J. Kopf, Siegfried Lallemant, Jin-Oh Park, {{DOI|10.1038/NGEO609}} Elizabeth J. Screaton, Xin Su, Michael B. Underwood and Xixi Zhao, Origin and evolution of a splay-fault in the Nankai accretionary wedge.], ''Nature Geoscience LETTERS'', 16 AUGUST 2009. &amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jamstec.go.jp/j/about/press_release/20090817/ 海洋研究開発機構] 地球深部探査船「ちきゅう」による南海トラフ地震発生帯掘削計画において南海トラフ巨大分岐断層の起源と全歴史を解明 -海溝型巨大地震・津波発生断層の解明に重要な成果-&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
規模の大きな地震により段丘が形成され、最も下にある最新のものは[[18世紀]]初頭、すなわち宝永地震の際に生成したものであり、次は[[平安時代]]の終わり頃、[[奈良時代]]と平安時代の間頃と続&amp;lt;ref name=&amp;quot;Tsuji&amp;quot;&amp;gt;[http://www.eri.u-tokyo.ac.jp/KOHO/PANKO2005/openlecture/tsuji.html 都司嘉宣(2005)] 都司嘉宣(2005): 「2004年インドネシア・スマトラ島西方沖地震津波の教訓」公開講義2005、東京大学地震研究所&amp;lt;/ref&amp;gt;。日本史上最大級といわれた宝永地震も[[地質時代]]を通じた歴史の中では一介の地震に過ぎない。一方で、室戸岬の地形は西南日本外帯の東西圧縮による南北に軸をもつ波状構造と、フィリピン海プレートの北西進による運動が同時進行している結果であるとされ&amp;lt;ref name=&amp;quot;Okamura1990&amp;quot;&amp;gt;岡村行信(1990): [http://ci.nii.ac.jp/naid/110003024161 四国沖の海底地質構造と西南日本外帯の第四紀地殻変動], 地質学雑誌, 96, 223-237.&amp;lt;/ref&amp;gt;、大規模な隆起についてはプレート境界の断層活動よりは、むしろプレート境界から枝分かれした陸地に近い分岐断層によるものと考えられている&amp;lt;ref name=&amp;quot;Maeno2006&amp;quot;&amp;gt;前埜英明(2006): [http://www.geosociety.jp/faq/content0008.html 室戸半島の第四紀地殻変動と地震隆起], 地質学雑誌, 112補遺, 17-26.&amp;lt;/ref&amp;gt;。御前崎で見出された約7000年間に4回とされる大規模な隆起の痕跡もプレート内の断層活動による可能性が高いとされる&amp;lt;ref name&amp;quot;Azuma&amp;quot;&amp;gt;吾妻崇, 太田陽子, 石川元彦, 谷口薫(2005)： [https://www.jstage.jst.go.jp/article/jaqua1957/44/3/44_3_169/_article/-char/ja/ 御前崎周辺の第四紀後期地殻変動に関する資料と考察], 第四紀研究, 44, 169-176.&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;Fujiwara&amp;quot;&amp;gt;後藤和久, 藤原治, 藤野滋弘(2010)： [http://www.geosociety.jp/publication/content0048.html 南海トラフ東部の御前崎周辺の海浜堆積物から推定される1000年スケールで繰り返す隆起イベント], 地質学雑誌, Vol.19  Issue3, &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[富士川]]河口付近では長年の断層による変位を伴う地震活動の繰り返しの結果、富士川河床に露出した13800年前の[[溶岩]]は東側の[[富士市]]では地下100mに埋もれている程のギャップを生じている。これも東海地震の度に生じた断層活動の累積の結果である&amp;lt;ref&amp;gt;岡村浩、松田磐余、高橋博 『実録 安政大地震 その日静岡県は』 静岡新聞社、1983年&amp;lt;/ref&amp;gt;。東海地震や南海地震の度に高知付近や遠州灘沿岸は地盤の沈降が見られたが、例えば浜名湖は沈降したところに津波が襲うことを繰り返すことにより形成された湖であると推定される&amp;lt;ref&amp;gt;古村孝志(2010): {{PDFlink|[http://www.giroj.or.jp/disclosure/q_kenkyu/No22_4.pdf 南海・東南海・東海の連動発生による強震動と津波の予測]}}, 公演:スーパーコンピューターを用いた地震動シミュレーションに関する話題、2010年&amp;lt;/ref&amp;gt;。高知平野などは地震の度に沈降し、沈降後に堆積作用が働いた[[沖積平野]]である。また[[須崎市|須崎]]の東側の横浪三里は沈降地形である[[リアス式海岸]]である。このようなリアス式海岸は[[志摩半島]]、[[紀伊水道]]両岸、[[宇和海]]沿岸および[[佐賀関]]南側に広く分布し、地震の度に沈降の見られる地域に一致する&amp;lt;ref name=&amp;quot;Sawamura2&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに南海トラフに平行して西南日本外帯には[[赤石山脈]]、[[紀伊山地]]、[[四国山地]]と高峰が連なり、例えば御前崎から赤石山脈にかけて波曲しながら階段状に次第に高度を上げる地形が見られる。このような地形はフィリピン海プレートの沈み込みによりユーラシアプレート上の大地が圧縮を受け[[褶曲]]活動の結果、もたらされたものである&amp;lt;ref&amp;gt;土隆一、榛村純一 『東海地震 いつ来るなぜ来るどう備える』 清文社、2002年&amp;lt;/ref&amp;gt;。さらにフィリピン海海底からもたらされた[[付加体]]がこれらの山地の形成に関わっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;Chikeigaku&amp;quot;&amp;gt;太田陽子、小池一之、鎮西清高、野上道男、町田洋、松田時彦 『日本列島の地形学』 東京大学出版会、2010年&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[国土地理院]]の[[電子基準点|GEONET]]測量により、普段は東海地方、紀伊半島中央部、四国中央部および九州東部は隆起し、他方、御前崎、潮岬、室戸岬および足摺岬は沈降と地震による地殻変動とは逆の上下変動が示された。また、[[グローバル・ポジショニング・システム|GPS]]解析により南海トラフ巨大地震震源域ではプレート境界の滑り遅れが見られ、[[アスペリティ|固着域]]の存在と次期地震への準備が着実に進行しつつあることが示された&amp;lt;ref&amp;gt;橋本千尋, 鷺谷威, 松浦充宏(2009)：{{PDFlink|[http://www.jamstec.go.jp/esc/projects/fy2009/12-hashi.pdf GPS データインバージョン]}}, 平成21年度地球シミュレーター利用報告会&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jishin.go.jp/main/chousakenkyuu/tokai_pro/index.htm 東海・東南海・南海地震の連動性評価研究プロジェクト(2010)] 東海・東南海・南海地震の連動性評価研究プロジェクト：連動性を考慮した強震動・津波予測及び地震・津波被害予測研究&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本近海における類似の連動型地震 ==&lt;br /&gt;
{{see|連動型地震#日本近海}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
== 被害が予想される地域 ==&lt;br /&gt;
*重大危険地域:東京都・神奈川県・静岡県・愛知県・三重県・和歌山県・大阪府・兵庫県・香川県東部・徳島県・高知県・宮崎県・鹿児島県（島しょ地域:熊本不知海・天草地域を含む）&lt;br /&gt;
*準危険地域:千葉県・茨城県・愛媛県・香川県・沖縄県（島しょ地域除く）&lt;br /&gt;
*注意地域:福島県・宮城県・京都府・熊本県中・北部・福岡県・大分県・佐賀県・長崎県&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関係する地域 ==&lt;br /&gt;
[[東京都]]・[[神奈川県]]・静岡県・愛知県・三重県・和歌山県・[[大阪府]]・[[京都府]]・[[兵庫県]]・[[香川県]]・愛媛県・高知県・大分県・[[宮崎県]]・[[鹿児島県]]・[[沖縄県]] ・[[熊本県]]・&lt;br /&gt;
[[福岡県]]・[[佐賀県]]・[[長崎県]]--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references&amp;quot;&amp;gt;{{reflist|group=注}}&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* {{Anchors|j0109}}「[http://www.jishin.go.jp/main/chousa/01sep_nankai/ 南海トラフの地震の長期評価について]」、地震調査研究推進本部 地震調査委員会、2001年9月27日付、2013年6月4日閲覧。&lt;br /&gt;
* {{Anchors|j1305}}「[http://www.jishin.go.jp/main/chousa/13may_nankai/index.htm 南海トラフの地震活動の長期評価（第二版）について]」、地震調査研究推進本部 地震調査委員会、2013年5月24日付、2013年6月4日閲覧。&lt;br /&gt;
* {{Anchors|j0112}}「[http://www.jishin.go.jp/main/kyoshindo/01b/index.htm 南海トラフの地震を想定した強震動評価手法について（中間報告）]」、地震調査研究推進本部 地震調査委員会、2001年12月7日付、2013年6月4日閲覧。&lt;br /&gt;
* {{Anchors|bousai0703}}「[http://www.bousai.go.jp/kyoiku/kyokun/kyoukunnokeishou/rep/1944-tounankaiJISHIN/index.html 1944東南海地震・1945三河地震 -第1章 東南海地震の災害の概要]」中央防災会議 『[http://www.bousai.go.jp/kyoiku/kyokun/kyoukunnokeishou/ 災害教訓の継承に関する専門調査会]報告書』2007年3月&lt;br /&gt;
* {{Anchors|bousairepmid}}「{{PDFLink|[http://www.bousai.go.jp/jishin/nankai/taisaku_wg/pdf/20120719_chuukan.pdf 南海トラフ巨大地震対策について 中間報告]}}」中央防災会議 防災対策推進検討会議 [http://www.bousai.go.jp/jishin/nankai/taisaku_wg/index.html 南海トラフ巨大地震対策検討ワーキンググループ]、2012年7月19日&lt;br /&gt;
* {{Anchors|usami1}}宇佐美龍夫 『最新版 [[日本被害地震総覧]]』 東京大学出版会、2003年&lt;br /&gt;
* {{Anchors|Utsu0}}[[宇津徳治]]、嶋悦三、吉井敏尅、山科健一郎『地震の事典』朝倉書店、2001年&lt;br /&gt;
* {{Anchors|utsu1}}宇津徳治，1990，世界の被害地震の表（古代から1989年まで），宇津徳治，東京，243 p．&lt;br /&gt;
* {{Anchors|utsu2}}Utsu, T., 2002, A list of deadly earthquakes in the World: 1500-2000, in International Handbook of Earthquake and Engineering Seismology Part A, edited by Lee, W.K., Kanamori, H., Jennings, P.C., and Kisslinger, C., pp. 691-717, Academic Press, San Diego.&lt;br /&gt;
* {{Anchors|utsu3}}宇津徳治，2004，世界の被害地震の表（古代から2002年まで），宇津徳治先生を偲ぶ会，東京，電子ファイル最終版．&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 防災システム研究所 [http://bo-sai.co.jp/tounankai1.htm 東海道、南海道の地震]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[誘発地震]]&lt;br /&gt;
* [[紀伊半島南東沖地震]]&lt;br /&gt;
* [[三陸沖地震]]&lt;br /&gt;
* [[スマトラ島沖地震]]&lt;br /&gt;
* [[関東地震]]&lt;br /&gt;
* [[地震の年表 (日本)]]&lt;br /&gt;
* [[富士山の噴火史]]&lt;br /&gt;
* [[稲むらの火]] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.bousai.go.jp/ 内閣府防災情報のページ]&lt;br /&gt;
** [http://www.bousai.go.jp/jishin/tokai/senmon/index.html 東海地震に関する専門調査会]&lt;br /&gt;
** [http://www.bousai.go.jp/jishin/tokai/taisakusenmon/index.html 東海地震対策専門調査会]&lt;br /&gt;
* [http://www.jma.go.jp/jp/quake_tokai/ 東海地震関連情報（気象庁）]&lt;br /&gt;
* [http://www.e-quakes.pref.shizuoka.jp/ 静岡県地震防災センター（静岡県）]&lt;br /&gt;
* [http://www.pref.aichi.jp/bousai/zisin_saigai/ 地震・災害に備えて（愛知県）]&lt;br /&gt;
* [http://www.bosaimie.jp/mie/index.html 防災みえ.jp（三重県）]&lt;br /&gt;
* [http://www.sems-tokaiuniv.jp/EPRCJ/ 東海大学地震予知センター]&lt;br /&gt;
* [http://www.eri.u-tokyo.ac.jp/furumura/project/nankai_rendo/rendo_report_h20.html 東海・東南海・南海地震の連動性評価研究プロジェクト 平成20年度 成果報告書 平成21年5月]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 内閣府 南海トラフの巨大地震モデル検討会 中間とりまとめ（座長座長 阿部勝征、平成23年12月27日公表、31日新聞発表）&lt;br /&gt;
** [http://www.bousai.go.jp/jishin/nankai/model/pdf/chukan_matome.pdf 中間とりまとめ]&lt;br /&gt;
** [http://www.bousai.go.jp/jishin/nankai/model/pdf/chukan_point.pdf 中間とりまとめのポイント]&lt;br /&gt;
** [http://www.bousai.go.jp/jishin/nankai/model/pdf/chukan_sankou.pdf 中間とりまとめ 参考資料集（委員提供資料集）]&lt;br /&gt;
** [http://www.bousai.go.jp/jishin/nankai/model/pdf/chukan_sankou2.pdf 中間とりまとめ 参考資料集]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なんかいとらふきよたいししん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の地震|*なんかいとらふきよたいししん]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の津波]]&lt;br /&gt;
[[Category:地震の歴史]]&lt;br /&gt;
[[Category:連動型地震]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%88%B4%E6%9C%A8%E4%BA%9C%E7%BE%8E&amp;diff=300216</id>
		<title>鈴木亜美</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%88%B4%E6%9C%A8%E4%BA%9C%E7%BE%8E&amp;diff=300216"/>
				<updated>2015-08-12T07:04:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: ページの置換、白紙化、荒らし行為&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:鈴木 亜美.jpg|350px|thumb|鈴木 亜美]]&lt;br /&gt;
'''鈴木 亜美'''（すずき あみ、[[1982年]][[2月9日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[俳優|女優]]。本名同じ。[[神奈川県]][[座間市]]出身。[[エイベックス・マネジメント]]所属、[[レコード会社]]は[[avex trax]]。身長159cm、[[血液型]][[ABO式血液型|A型]]。[[日出中学校・高等学校|日出女子学園高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== 1998年 〜 2001年：ソニー時代 ===&lt;br /&gt;
[[1998年]]2月、『[[ASAYAN]]』（[[テレビ東京]]）の『ボーカリストオーディション・ファイナル』の最終電話投票審査で80万票以上を集め1位となり、[[小室哲哉]]のプロデュースでの歌手デビューが決定。同年4月、番組内で[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|SMEJ]]の[[丸山茂雄]]代表取締役社長の許へ小室と訪ね、丸山はその場で同社からのCDリリースを快諾。[[芸能プロダクション|所属事務所]]は1997年まで小室のマネジメントを担当した[[エイベックスグループ|エイベックス]]子会社のプライムディレクション（現:[[エイベックス・ライヴ・クリエイティヴ]]）内「TKルーム」のマネージャーが設立した[[サテライトポイントグループ]]のエージーコミュニケーション&amp;lt;ref&amp;gt;鈴木以外では[[dos (音楽ユニット)|dos]]メンバー・[[マーク・パンサー|MARC]]・[[tohko]]が所属、鈴木は専属・マネジメント契約。&amp;lt;/ref&amp;gt;に決まった。小室の提案により本名の鈴木亜美ではなく、芸名「'''鈴木あみ'''」となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]][[7月1日]]に[[ソニーミュージックアソシエイテッドレコーズ|SMEJ Associated Records]]のSony Recordsレーベルからシングル『[[love the island]]』でプロデビュー。「'''あみ〜ゴ'''」（＝[[アミーゴ]]）の愛称で若者から人気を集め一躍アイドルとなった。また、同シングルは[[オリコンチャート|オリコン]]の集計では30万枚近いセールスを記録するヒットとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]1月25日に[[ワニブックス]]から[[写真集]]『amigo』を発売、徹夜組500人を含め5000人のファンが銀座[[福家書店]]に握手を求めて集まった。写真集は発売から6日で早くも20万部を突破する異例の売れ行きとなった。2月発売の『[[Nothing Without You]]』からレコードレーベルを[[ソニーミュージックアソシエイテッドレコーズ|SMEJ Associated Records]]内の[[TRUE KiSS DiSC]]に移籍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]3月6日に発売したファーストライブのチケットは数分で完売。[[3月25日]]発売のファーストアルバム『SA』は、約180万枚を売り上げミリオンセラーとなり、夏に発売されたシングル『[[BE TOGETHER]]』、『[[OUR DAYS]]』は[[オリコンチャート|オリコン]]週間ランキング1位を獲得した。さらに年末の[[第50回NHK紅白歌合戦]]にも初出場し、『[[BE TOGETHER]]』&amp;lt;ref&amp;gt;元々は小室が在籍しているグループ、[[TM NETWORK]]が1987年に発表した楽曲である。又、当時大ブレイクしていた[[浜崎あゆみ]]のシングル「Boys&amp;amp;Girls」と発売日が同じ（[[1999年]][[7月14日]]）であった事も注目されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;を歌唱。自身最大のヒット曲となった。また同年1999年12月22日「[[HAPPY NEW MILLENNIUM]]」は共作ながらも本人による初作詞であり、以降の楽曲で作詞家としてのデビュー作となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]2月発売のアルバム『infinity eighteen vol.1』もミリオンセールスを記録。3月にライブツアーの合間を縫って高校を卒業した。4月に発売したシングル『[[THANK YOU 4 EVERY DAY EVERY BODY]]』も[[オリコンチャート|オリコン]]で1位となり、連続リリースのアルバム『infinity eighteen vol.2』も1位となった。夏に全国アリーナツアーを果たし、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]のドラマ『[[ドラマDモード]][[深く潜れ〜八犬伝2001〜]]』でテレビドラマに初主演するなど活動の幅を広げ、絶頂期を迎えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしながら1999年7月、エージーコミュニケーション（以下、エージー）の社長が経営コンサルタントから他の芸能事務所と共に[[法人税]]の[[脱税]]指南を受けたとして、同社に対して[[東京国税局]][[国税専門官]]の[[捜索|査察]]が行われる。これを受け、エージーの社長は脱税が公になった時の所属タレントの風評被害を躱す意図から専属契約部分を系列会社のミュージック・トライブへ名目上移籍させ、1999年10月から専属契約を締結した（後の訴訟での陳述で公にされた）。2000年2月に脱税指南をしたコンサルタントが逮捕され、東京国税局は2000年3月にエージー社長らを東京地方検察庁へ告発。同年7月にエージーの社長らが[[法人税法]]違反（法人所得の過少申告により約2億5千万円脱税）容疑で逮捕される事件となった（2001年に執行猶予付有罪判決が確定）。これにより芸能活動で多忙を極めた鈴木側と芸能事務所の間に大きな溝が生まれ、2000年10月26日に鈴木の父は専属契約を更新しない旨通告した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2001年 〜 2002年：活動休止 ===&lt;br /&gt;
2000年12月には脱税事件により信頼関係が崩壊したとして、[[芸能プロダクション|所属事務所]]でマネジメント契約を結んだエージーコミュニケーションおよび専属契約を結んだミュージックトライブに対して「契約終了の確認」とレコード会社や[[広告代理店]]などから事務所に支払われた大もとの「[[ギャランティー|契約出演料]]明細の交付」を求め、鈴木本人と[[親権者]]である両親が東京地裁に[[民事訴訟]]を提起した（委任契約終了確認等請求事件。当時鈴木は18歳で未成年であった為）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
訴訟提起後も[[デジタルドリームライブ]]・[[第51回NHK紅白歌合戦]]や[[鈴木あみのアイドルダウンロードショー]]などの出演はこなしたものの、主演が内定していた2001年4月からのテレビドラマ「[[星の金貨|新・星の金貨]]」は降板し、出演者変更のため2話分短縮（放送開始繰り下げ）される事態が発生した（訴訟で「新・星の金貨」は事務所がレコード会社と勝手にオファーを受けたなどと代理人が陳述）。小室はエージー社長と懇意にしていたこともあり、小室が紆余曲折を経てエイベックスに所属するまでは音楽上の関わりあいが断たれることになった。マスメディアからは[[独立]]騒動（[[お家騒動]]）と受け止められていたが、2001年3月8日の[[日刊スポーツ]]は一面で鈴木の引退危機に追い込まれていた事を報じていた。CMなどの出演契約が満了した2001年4月以降は出演契約の締結・更新など芸能活動が不可能となり、実質引退状態に追い込まれることとなった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://allabout.co.jp/gm/gc/205249/ Free Column &amp;quot;Free &amp;amp; Free&amp;quot;　鈴木あみが芸能活動引退の危機?]（2001年3月24日 田中徹夫 [[オールアバウト]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。この時点では所属契約は解除されていないため、CD・ビデオや書籍は[[廃盤]]・[[絶版]]扱いにはならず、従来通り商品の入手が可能であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事態を受けて、2001年3月末にファンはインターネット上でデビュー曲である『[[love the island]]』を大量に購入し、オリコンにランクインさせるという行動を呼びかけた。オリコンチャートトップ10にこそランクインしなかったものの、その活動を受けて[[TRUE KiSS DiSC]]（SMEJ）は[[2001年]]5月末に急遽ベスト・アルバム『[[FUN for FAN]]』を発売。オリコンアルバムチャート1位を記録した。また、同時にファンサイト内で鈴木の復帰を求める署名活動も実施。国内だけでなく、台湾からも多くの署名が集められた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしながら、SMEJとの専属実演家契約はプロミュージシャンでは慣例となっている[[芸能プロダクション]]（エージーコミュニケーション・ミュージックトライブ）を交えた[[契約|三面契約]]で締結していた（CDのギャランティーは芸能プロダクションに支払われ、経費を差し引いてアーテイストに渡される）ことから、『FUN for FAN』発売後の同年6月にSMEJに対しても所属事務所と同様の「契約終了の確認」および「実演家[[印税]]の支払い・明細の交付」を求めて新たに東京地裁へ民事訴訟を提起した（専属実演家契約終了確認等請求事件）。この訴訟では『FUN for FAN』発売はレコード会社によって勝手に行われ、売上に対する印税を受け取っていないと鈴木側は主張している（SMEJは所属事務所に支払っていると主張）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年7月18日、委任契約終了確認等請求事件の判決で、東京地裁（[[金井康雄]]裁判長）はエージーコミュニケーション、ミュージックトライブとの「契約終了」については鈴木側の主張を認め、「明細の開示」については認めないとした。[[上告]]しなかったことから所属事務所との契約終了については確定。法的上、[[歌手]]以外の活動は事務所から独立して[[フリーランス]]になった。しかしSMEJとの訴訟は係争中のままであり、受け入れる新たな事務所も無く、芸能活動は停止したままとなった。なお、一連の訴訟には鈴木本人は姿を見せなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]1月6日、[[女性週刊誌]]・スポーツ紙の記事で[[小室哲哉]]繋がりで[[吉本興業]]に所属し、春を目処に[[よしもとアール・アンド・シー|R and C Japan]]からCD発売と報じられた。2月には[[林裕章]]吉本興業社長が契約交渉を詰めている事を認めたが、4月15日の吉本新喜劇の記者会見後の取材で鈴木側の弁護士と話がつかないとして静観していると発言し、自然消滅となった&amp;lt;ref&amp;gt;「吉本興業の林裕章社長、鈴木あみとの正式契約が暗礁に乗り上げていることを明らかに。」 2002年4月16日 [[スポーツニッポン]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2002年 〜 2004年：個人事務所 「AMITY」 発足 ===&lt;br /&gt;
2002年7月18日発売の[[週刊文春]]7月25日号の[[グラビア]]コーナー「原色美女図鑑」に前触れなく突如として登場し、記事上で写真集を発売することを急遽発表。事前告知はされなかったためスポーツ紙での後追い取材のみとなったが、グラビアから抜粋した顔写真が掲載された。そして7月25日に写真集『亜美'02夏』が発売される。発売イベントは一切行われず、週刊誌以外のマスコミ媒体には一切姿を出さなかった。&lt;br /&gt;
[[11月14日]]、家族・親戚との共同制作で公式サイト&amp;quot;ami-suzuki.com&amp;quot;を開設（2005年にavexに移行）。開設からの2日間で約20万を超えるアクセスが集中したと、公式サイトを通じて亜美本人のコメントも出された。突如として出現した公式サイトに、当時復活を待ち望んでいたファンは歓喜した。開設日は亜美の実兄の誕生日であり、その日をあえて&amp;quot;記念するサイト開設日&amp;quot;にあてたと亜美本人の談話も発表された。[[12月24日]]発売の[[週刊朝日]]でのインタビューで、本名の「鈴木亜美」名義で活動すると宣言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]3月28日、専属実演家契約終了確認等請求事件の判決で東京地裁（[[菅野博之]]裁判長）は、“マネジメント契約の失効により三面契約&amp;lt;!--「契約」記事を参照せよ--&amp;gt;も当然に失効する”として、SMEJおよび[[ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ]]（[[TRUE KiSS DiSC]]を2001年10月のSMEJ分社化により承継した）との契約終了を認め、一方で印税などの請求については棄却とした。しかしSMEJ・SMARは不服として上告する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[9月12日]]に公式サイト上に[[エー・アイ・アイ|AII]]のプラットフォームを用いた有料のファンサイト「AMI SAFARI」を開設。本人がDJを務める[[インターネットラジオ]]などが定期的に制作され、近況を窺い知れるようになった。[[9月25日]]に[[文藝春秋]]から[[DVD]]付き写真集『ami book』を発売。実に2年半ぶりに「動く」鈴木亜美がDVD映像を通じてメディアに流れることとなったが、イベントやテレビに直接出ることはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同11月4日、[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|SMEJ]]および[[ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ|SMAR]]との訴訟が[[和解]]により終結。和解内容は非公表であるが、関係者筋によればSMEJ・SMARとの契約は継続していることを双方が確認する内容であったと報道されている。このため、[[TRUE KiSS DiSC]]（発売元:SMAR）のタイトルは[[廃盤]]にされなかった。以後、本格的に歌手活動再開に向け動き出すこととなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]][[4月22日]]、文藝春秋から新曲シングルと写真集『[[強いキズナ]]』をセットで発売。出版社から書籍扱いでの発売となったのはレコード会社と未契約のためである。このシングル・写真集は、[[トーハン]]の2004年4月27日付ベストセラーランキング・単行本ノンフィクション部門で1位になり、最終的に15万部以上を売り上げた。[[5月11日]]に[[HMV]]渋谷店で[[インストアライブ]]を開催し、3年1ヶ月ぶりに歌手として公の場に姿を見せることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[8月11日]]にシングル『FOREVER LOVE』を[[インディーズレーベル]]「AMITY」から発売（インディーズとしてCDセールスチャート対象となる）。HMV渋谷にて再びインストアライブを敢行。[[神宮外苑花火大会]]よりライブ活動を再開する。その後、[[学園祭]]ツアーの全国巡回、12月4日から出身地の神奈川県座間市よりライブツアー『[[2004 SUZUKI AMI AMI's LOVE FOR YOU-LIVE|AMI's LOVE FOR YOU-LIVE]]』を行う。[[11月17日]]に神宮外苑花火大会のライブ映像を収めた「2004 SUMMER FLY HIGH -ami shower-」をAMITYから発売。また、12月30日に新宿厚生年金会館でのライブツアー最終公演にて、翌1月から[[エイベックスグループ|エイベックス]]に移籍して活動することを発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2005年 〜 ：エイベックス時代 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[1月1日]]より所属事務所を現在の[[エイベックス・マネジメント]]に移籍。2月に移籍第一弾楽曲『Hopeful』が配信限定で発売、そして3月には5年ぶりのメジャー復帰シングル『[[Delightful]]』を[[avex trax]]レーベルより発売し、オリコン初登場3位を記録。またシングルを3枚発売後、[[10月12日]]には実に5年半ぶりエイベックス移籍後初となるオリジナル・アルバム『[[AROUND THE WORLD (鈴木亜美のアルバム)|AROUND THE WORLD]]』を発売し、オリコンチャート初登場5位を記録。同年には、日本のエイベックスアーティストツアーで行われた[[a-nation]]に初参加。年末には2000年以来となる[[第56回NHK紅白歌合戦]]に出場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[2月8日]]発売の6thシングル『[[Fantastic]]』が、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]のアニメ『[[ブラック・ジャック (テレビアニメ)|ブラック・ジャック]]』のオープニング曲に採用。同年7月、[[大塚愛]]の楽曲提供による8thシングル『[[Like a Love?]]』を発売。8月にエイベックス主催の夏フェスツアー「a-nation」でトップバッターを努めた。さらに、10月公開された『[[虹の女神 Rainbow Song]]』にで初の映画出演。同年12月には[[ディズニー]]映画の2曲をカバーした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]2月、アーティストとの[[コラボレーション]]企画「join」を開始。2007年2月から2008年1月まで、[[Buffalo Daughter]]、[[THC!!]]、[[キリンジ]]、[[中田ヤスタカ]]、[[SUGIURUMN]]とのコラボレーションシングル、およびアルバム『CONNETTA』『DOLCE』が発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]1月4日から放送のテレビ朝日スペシャルドラマ『おいしいデパ地下』では主演を果たす。同年[[7月1日]]にデビュー10周年を迎え、7月と9月には[[中田ヤスタカ]]プロデュースによる記念シングル『[[ONE (鈴木亜美の曲)|ONE]]』、『[[can't stop the DISCO]]』を発売し、そして11月12日には同じく中田の全面サウンドプロデュースアルバム『Supreme Show』を発売。『ONE』のリリースパーティにて、初めて[[DJ]]プレイを行い、DJとして活動を開始。また、エイベックス20周年ミュージカル『ココロノカケラ』に出演し、11月からは『[[愛の劇場]]・[[ラブレター (2008年のテレビドラマ)|ラブレター]]』に主演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]8月7日から9月27日まで、ミュージカル『ブラッド・ブラザーズ』（[[シアタークリエ]]）に出演。主役の双子の恋人役で、初キスシーンに挑戦。10月28日にアナンダ・プロジェクトのカヴァー曲『KISS KISS KISS』やFantastic Plastic Machineの田中知之サウンドプロデュース曲などを収録したニューシングル『KISS KISS KISS』を発売。トヨタの新型車X“202”、ハウスイベント「HOUSE NATION」とのトリプルコラボイベントと銘打ったツアー『X“202” presents “HOUSE NATION × Ami Suzuki” Tour』を開催。DJとしても、外国ツアーで2009年に[[台湾]]、2010年に[[オーストラリア]]に行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]1月23日から31日まで、ミュージカル『King of the Blue』（ル・テアトル銀座）に出演。物語の中心人物・蒼龍役を演じた。3月6、7日に、さいたまスーパーアリーナで行われる史上最大級の戦国イベント『KOEI Presents 戦国武将祭』に[[DJ KOO]](TRF)と[[motsu]]（m.o.v.e）がこのイベントのために期間限定のスペシャルユニット「Phoenix 2:00AM」を結成し、本人がフィーチャリングヴォーカルとして参加。DJとして、外国ツアーで2009年に[[台湾]]、2010年に[[オーストラリア]]に行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]][[2月9日]]、29歳の誕生会・バースデーライブ「Ami Suzuki 29th Anniversary Live」を[[ニコニコ動画]]で生放送で配信。10月から翌年6月にかけては[[くらしのサプリ!集合!鈴木三姉妹]]にレギュラー出演。また、舞台『ジンギスカン -わが剣 熱砂に染めよ-』ではヒロイン・カルカ姫役を演じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]2月 - 3月にかけて自身初となるディナーショーツアーを実施。また、7月13日には自身がホストとなりラウンジパーティ「who's shining??」を開催。9月には[[ミュージカル]]「[[走れメロス]]」に出演した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://melos-stage.com/cast/suzuki.html 鈴木亜美 | キャスト | ミュージカル　走れメロス]&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年12月7日、エイベックス移籍後初のベストアルバム「Ami Selection」を発売。10年ぶりに再び小室哲哉とスタジオで合い、ソニー時代のシングル曲のセルフカバーを収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年2月6日、ミニアルバム「Snow Ring」を発売。「ESSE」4月号より「鈴木亜美の簡単! 100 文字! おつまMINI!」を連載開始（同年12月号連載の9回で終了）。8月15日「avex beach paradise」にて「HOLLA あみーゴ!」を1日限定オープン。オリジナル料理やESSEに掲載した料理を販売。9月11日にSMEJが『[[SA (鈴木あみのアルバム)|SA]]』と『[[Infinity eighteen vol.1]]』が名盤復刻シリーズとして[[デジタルリマスタリング]]を施し[[Blu-spec CD2]]として再発売。9月25日にデビュー15周年企画として[[山梨県]]とのタイアップにより、「[[1]]と[[5]]」の日本語読みにかけて[[イチゴ]]のハウス栽培を[[山梨県]][[笛吹市]][[石和町]]内のイチゴ栽培園で開始。同日に山梨県庁の[[横内正明]]県知事を表見訪問し「フルーツ王国やまなし」について会談。10月には「鈴木亜美いちご制作スタッフ」による[[Facebook]]ページを開設した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年1月18日、抽選で選ばれた[[ファンクラブ]]会員40名がいちご狩りツアーとして同栽培園に現地入りしたその場で、山梨県から「食のやまなし大使」に任命される&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.barks.jp/news/?id=1000098995 鈴木亜美が＜日帰りいちご狩りツアー＞を実施。「いち～ゴ」を「うまーご！」] 2014年1月21日 BARKS&amp;lt;/ref&amp;gt;。鈴木が栽培したイチゴを「いち〜ご」の商品名で限定発売するなど、山梨県産食材のPR活動を今後展開する予定である&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.sannichi.co.jp/local/news/2014/01/19/8.html 食のやまなし大使に鈴木亜美さん 果物やワインPRに意欲]　2014年1月19日 [[山梨日日新聞]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2014年6月4日、デビュー15周年記念シングル「graduation」を配信限定で発売。本作では小室哲哉がサウンドプロデュースを担当、14年振りの参加作品である。&lt;br /&gt;
2015年に若菜と破局していた。1月29日のYahoo!乗っていた。セーラーマーズのせいで取り上げられなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
*デビュー前から[[globe]]や[[TRF]]等の所謂[[小室ファミリー]]の楽曲に影響を受けており、度々それ等の楽曲を聴いていたと言う。なおファイナルオーディションでは合格者決定までプロデューサーが明かされない形であり決定後スタジオにて小室ということが発表された。その他、前述の小室ファミリーの楽曲以外では[[工藤静香]]や[[小林明子]]等も好んで聴いていた。&lt;br /&gt;
*趣味・特技は[[料理]]で、自身のブログに於いてレシピの画像がよく掲載されている他、2012年5月には[[フードアナリスト]]3級の資格を取得している。本人自身、「今後はフードアナリスト2級に挑戦、将来は飲食店のプロデュースもやりたい」等と意思表明している。&lt;br /&gt;
*[[犬]]も[[猫]]も好きで双方の動物を数匹ずつ飼っており、自身のブログに於いても公開される事がある。&lt;br /&gt;
*[[深田恭子]]や[[篠原ともえ]]等と親交が深く、特に篠原とはテレビ番組で鈴木と共演して以来親交が深まっている。&lt;br /&gt;
*両親は鈴木と同じ2月生まれである。&lt;br /&gt;
*愛称である「アミーゴ」は、鈴木が小学生の時担任教師に呼ばれた事から、「アミーゴ」の愛称が定着している。&lt;br /&gt;
*小学生の時は習い事として[[算盤]]や[[少林寺拳法]]をしており、中高生の時には陸上部に所属していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
1998年 - 2001年は「鈴木あみ」名義。鈴木あみ時代の楽曲も一部音楽番組では鈴木亜美として表記されることがある。鈴木あみ名義のタイトルはエイベックスによる現在の公式サイト上では未掲載である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングルは1stのみ[[8センチCD]]、他は[[マキシシングル]]で発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| [[1998年]][[7月1日]] || ''' [[love the island]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
|1998年[[9月17日]] || ''' [[alone in my room]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 1998年[[11月5日]]|| ''' [[All night long (鈴木あみの曲)|all night long]] '''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 1998年[[12月16日]] || ''' [[white key]]''' &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
|[[1999年]][[2月17日]] || ''' [[Nothing Without You]]''' &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
|1999年[[3月17日]]|| ''' [[Don't leave me behind/Silent Stream]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7th&lt;br /&gt;
| 1999年[[7月14日]] || ''' [[BE TOGETHER]] '''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8th&lt;br /&gt;
| 1999年[[9月29日]] || ''' [[OUR DAYS]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9th&lt;br /&gt;
| 1999年[[12月22日]] || ''' [[HAPPY NEW MILLENNIUM]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 10th&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[1月26日]] || ''' [[Don't need to say good bye]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 11th&lt;br /&gt;
| 2000年[[4月12日]] || ''' [[THANK YOU 4 EVERY DAY EVERY BODY]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 12th&lt;br /&gt;
| 2000年[[9月27日]] || ''' [[Reality/Dancin' in Hip-Hop]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! インディーズ&lt;br /&gt;
| [[2004年]][[4月22日]] || ''' [[強いキズナ]]''' - ミニ写真集と発売され、書籍扱いで発売。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! インディーズ&lt;br /&gt;
| 2004年[[8月11日]] || ''' [[FOREVER LOVE (鈴木亜美の曲)|FOREVER LOVE]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 配信&lt;br /&gt;
| [[2005年]][[2月9日]] || '''Hopeful''' - エイベックス移籍第一弾楽曲。未CD化。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 13th&lt;br /&gt;
| 2005年[[3月24日]] || ''' [[Delightful]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 14th&lt;br /&gt;
|2005年[[5月25日]] || ''' [[Eventful]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 配信&lt;br /&gt;
| [[2005年]][[2月9日]] || '''For yourself'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 15th&lt;br /&gt;
| 2005年[[8月17日]] || ''' [[ねがいごと]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 16th&lt;br /&gt;
| 2005年[[10月12日]]|| ''' [[AROUND THE WORLD (鈴木亜美の曲)|AROUND THE WORLD]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! --&lt;br /&gt;
| 2005年[[11月9日]]  || '''Happiness is...''' - スヌーピー展会場限定発売&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 17th&lt;br /&gt;
| 2005年[[12月7日]] || ''' [[リトル クリスタル]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 18th&lt;br /&gt;
|[[2006年]][[2月8日]] || ''' [[Fantastic]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 19th&lt;br /&gt;
| 2006年[[5月17日]] || ''' [[Alright!]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 20th&lt;br /&gt;
| 2006年[[7月26日]]|| ''' [[Like a Love?]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 21st&lt;br /&gt;
|[[2007年]][[2月28日]] || ''' [[O. K. Funky God]] '''  - 鈴木亜美 joins [[Buffalo Daughter]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 22nd&lt;br /&gt;
| 2007年[[3月7日]] || ''' [[Peaceお届け!!|Peaceお届け!!♡]] ''' - 鈴木亜美 joins [[THC!!]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 23rd&lt;br /&gt;
|2007年[[3月14日]] || ''' [[それもきっとしあわせ]] ''' - 鈴木亜美 joins [[キリンジ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 24th&lt;br /&gt;
| 2007年[[8月22日]] || ''' [[FREE FREE/SUPER MUSIC MAKER]] '''  - 鈴木亜美 joins [[中田ヤスタカ]]（[[capsule]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 25th&lt;br /&gt;
|2007年[[11月28日]]|| ''' [[Potential Breakup Song]] '''  - 鈴木亜美 joins [[Aly &amp;amp; AJ|ALY&amp;amp;AJ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 26th&lt;br /&gt;
| [[2008年]][[7月2日]] || ''' [[ONE (鈴木亜美の曲)|ONE]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 27th&lt;br /&gt;
| 2008年[[9月24日]] || ''' [[Can't stop the DISCO|can't stop the DISCO]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 28th&lt;br /&gt;
| [[2009年]][[2月25日]] || ''' [[Reincarnation]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 29th&lt;br /&gt;
| 2009年[[10月28日]] || ''' [[KISS KISS KISS|KISS KISS KISS/aishiteru...]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 配信&lt;br /&gt;
| 2014年[[6月4日]] || '''graduation'''&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| [[1999年]][[3月25日]]&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;[[2013年]][[9月11日]]（再発）&amp;lt;/small&amp;gt; || ''' [[SA (鈴木あみのアルバム)|SA]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[2月9日]]&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;2013年9月11日（再発）&amp;lt;/small&amp;gt; || ''' [[infinity eighteen vol. 1]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2000年[[4月26日]]|| ''' [[INFINITY EIGHTEEN Vol. 2]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| [[2005年]][[10月12日]] || ''' [[AROUND THE WORLD (鈴木亜美のアルバム)|AROUND THE WORLD]]''' &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
|[[2007年]][[3月21日]]|| ''' [[CONNETTA]]''' &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
|[[2008年]][[2月6日]]|| ''' [[DOLCE (鈴木亜美のアルバム)|DOLCE]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7th&lt;br /&gt;
| [[2008年]][[11月12日]]|| ''' [[Supreme Show]]'''  &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミニアルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| [[2013年]][[2月6日]] || '''[[Snow Ring]]'''&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
|[[2001年]][[5月30日]]|| '''[[FUN for FAN]]'''  ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
|[[2011年]][[12月7日]]|| '''[[Ami Selection]]''' || avex移籍後初のベストアルバム&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
=== コンプリートボックス ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
|[[2005年]][[9月7日]]|| '''[[BAZOOKA 17]]'''  ||ソニーミュージック時代にリリースした全アルバム4枚とDVD5枚で構成。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
=== リミックスアルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
|[[2006年]][[3月29日]]|| ''' [[AMIx WORLD]]'''  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
|[[2010年]][[7月21日]]|| ''' BLOOMING''' &amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;font color=red&amp;gt;※DJ Ami Suzuki名義&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD・VHS ===&lt;br /&gt;
* AMIGO'S PARLOR SHAKE SHAKE SHAKE（[[2000年]][[11月1日]]）DVD&amp;amp;amp;VHS&lt;br /&gt;
* AMI-GO-ROUND TOUR（2000年[[12月23日]]）DVD&amp;amp;amp;VHS&lt;br /&gt;
* Video Clips FUN for FAN（[[2001年]][[7月21日]]）DVD&amp;amp;amp;VHS&lt;br /&gt;
* 2004 SUMMER FLY HIGH -ami shower-（日本音声保存、[[2004年]][[11月17日]]）&lt;br /&gt;
* SUZUKI AMI AROUND THE WORLD 〜LIVE HOUSE TOUR 2005〜（[[2006年]][[2月8日]]）&lt;br /&gt;
* join clips（[[2008年]][[2月6日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[Eventful|Eventful (Bulldozer Remix)]]（2005年[[4月13日]]）&lt;br /&gt;
** リミックスアルバム『AMIx WORLD』収録。&lt;br /&gt;
* Zip-a-Dee-Doo-Dah（2006年[[12月20日]]） - ディズニー映画『[[南部の唄]]』テーマソング&lt;br /&gt;
** オムニバス『[[Disneymania presents POP PARADE JAPAN]]』収録。&lt;br /&gt;
* 美女と野獣（2006年[[12月20日]]） - ディズニー映画『[[美女と野獣 (アニメ映画)|美女と野獣]]』テーマソング&lt;br /&gt;
** オムニバス『Disney's FABDELIGHT Christmas』収録。&lt;br /&gt;
* Can't Get You Out Of My Head（2010年2月24日） - [[カイリー・ミノーグ]]のカバー曲&lt;br /&gt;
*: オムニバス「TOKYO GIRLS COLLECTION 10th Anniversary Runway Anthem」収録。&lt;br /&gt;
* Living In The Castle（2010年4月7日） - Phoenix 2:00AM feat. Ami Suzuki名義&lt;br /&gt;
*: オムニバス「HOUSE NATION - 3rd Anniversary」収録。&lt;br /&gt;
* You Make A Magic（2010年7月7日） - YUMMY feat. Ami Suzuki名義&lt;br /&gt;
** YUMMYのアルバム「D.I.S.K.」収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ一覧 ==&lt;br /&gt;
{|class=wikitable border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!曲名&lt;br /&gt;
!タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|love the island&lt;br /&gt;
|[[グアム]][[政府観光局]]「グアム大夏祭 '98キャンペーン」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|alone in my room&lt;br /&gt;
|グアム政府観光局「'98ウィンターキャンペーン」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ東京]]系「[[ASAYAN]]」オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|all night long&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[アルペン (企業)|アルペン]]「[[kissmark]]」CMソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|white key&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Nothing Without You&lt;br /&gt;
|[[テクモ]]社ゲーム「[[モンスターファーム2]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Don't leave me behind&lt;br /&gt;
|[[コダック|Kodak]]「春のキャンペーン」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Silent Stream&lt;br /&gt;
|[[アサヒ飲料]]「[[バヤリース|バヤリースオレンジ]]」CMソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|BE TOGETHER&lt;br /&gt;
|[[モスバーガー]]「夏のキャンペーン」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|OUR DAYS&lt;br /&gt;
|[[クラシエホールディングス|カネボウ]]「プロスタイル」CMソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Rain of Tears&lt;br /&gt;
|Kodak CMソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|HAPPY NEW MILLENNIUM&lt;br /&gt;
|[[クラシエホームプロダクツ|カネボウホームプロダクツ]]「プロスタイル」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Don't need to say good bye&lt;br /&gt;
|アサヒ飲料「[[バヤリース|バヤリース純粋仕立てグレープフルーツ]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|My wish -if you wanna be with me-&lt;br /&gt;
|財団法人[[省エネルギーセンター]]「冬季キャンペーン」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|THANK YOU 4 EVERY DAY EVERY BODY&lt;br /&gt;
|Kodak「スナップキッズ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|I really wanna tell&lt;br /&gt;
|カネボウホームプロダクツ「プロスタイルシャンプー」CMソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Reality&lt;br /&gt;
|[[ブルボン]]「チョコでつつんだシリーズ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Dancin' in Hip-Hop&lt;br /&gt;
|カネボウホームプロダクツ「プロスタイルフォーミングワックス」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Eventful&lt;br /&gt;
|[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系「[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]」2005年6月オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ねがいごと&lt;br /&gt;
|[[TBSテレビ|TBS]]系「[[恋するハニカミ!]]」2005年8月テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Times&lt;br /&gt;
|ネクサスウェブマーケティング「N's STREET」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|AROUND THE WORLD&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2005年10月オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Happiness is...&lt;br /&gt;
|『[[スヌーピー]]ライフデザイン展 Happiness is the 55th Anniversary』イメージソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Crystal&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[落下女]]」エンディングテーマ &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|To be Free&lt;br /&gt;
|[[文化放送]]「[[まるごとステーション]]」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Place&lt;br /&gt;
|[[北海道旅客鉄道|JR北海道]]CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Fantastic&lt;br /&gt;
|[[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]・日本テレビ系アニメ「[[ブラック・ジャック (テレビアニメ)|ブラックジャック]]」オープニングテーマ &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Alright!&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[いただきマッスル!]]」2006年5月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2006年5月POWER PLAY&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[エムティーアイ]]「[[music.jp]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Like a Love?&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[ミラクル☆シェイプ]]」2006年8・9月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「海の家@seezoo」イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|O.K. Funky God&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系「[[魁!音楽番付]]」オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Peaceお届け!!{{unicode|&amp;amp;#9825;}}&lt;br /&gt;
|日本テレビ「[[横浜国際女子駅伝|第25回横浜国際女子駅伝]]」イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|テレビ東京系「音時間」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[全国高等学校クイズ選手権|第28回全国高等学校クイズ選手権]]」応援ソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|can't stop the DISCO&lt;br /&gt;
|[[ミスタードーナツ]]×エイベックス「ドーナッツバクつき」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ朝日]]系「[[業界技術狩人 ギョーテック]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|TEN&lt;br /&gt;
|[[本田技研工業|Honda Cars]] 2008年10月 - 12月キャンペーン タイアップCM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|KISS KISS KISS&lt;br /&gt;
|トヨタの新型車X“202”、ハウスイベント「HOUSE NATION」とのトリプルコラボイベント|『X“202” presents “HOUSE NATION × Ami Suzuki” Tour』2009年10月ツアーテーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Future&lt;br /&gt;
|[[日成アドバンス]]CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Snow Ring&lt;br /&gt;
|[[ドロップウェーブ|DropWave]]ゲームアプリ「マキナ×ドールズ」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日成アドバンスCMソング&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブ公演 ==&lt;br /&gt;
=== ツアー ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 公演年 !! タイトル !! 公演規模・会場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 1999年&lt;br /&gt;
| Suzuki Ami 1st CONCERT 1999 Oh Yeah! || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;2公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
4月26日 Zepp Osaka&amp;lt;br /&amp;gt;5月1日 Zepp Tokyo&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Suzuki Ami Concert tour 1999 Oh Yeah! || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;16公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月17日 市原市市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;7月21日 新潟テルサ&amp;lt;br /&amp;gt;7月23日 石川厚生年金会館&amp;lt;br /&amp;gt;7月26日 札幌市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;7月29日 宮城県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;8月2日 広島厚生年金会館&amp;lt;br /&amp;gt;8月4日 香川県県民ホール&amp;lt;br /&amp;gt;8月7日 大宮ソニックシティ&amp;lt;br /&amp;gt;8月9日 名古屋センチュリーホール&amp;lt;br /&amp;gt;8月10日 静岡市民文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;8月14日 京都会館&amp;lt;br /&amp;gt;8月22日 群馬県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;8月25日 日本武道館&amp;lt;br /&amp;gt;8月28日 福岡サンパレス&amp;lt;br /&amp;gt;8月30日 大阪フェスティバルホール&amp;lt;br /&amp;gt;8月31日 大阪フェスティバルホール&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 2000年&lt;br /&gt;
| Big Gig Tour-00 HERE'S A35 by suzuki ami || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;5公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
3月4日 代々木第一体育館&amp;lt;br /&amp;gt;3月5日 代々木第一体育館&amp;lt;br /&amp;gt;3月11日 名古屋レインボーホール&amp;lt;br /&amp;gt;4月1日 マリンメッセ福岡&amp;lt;br /&amp;gt;4月8日 大阪城ホール&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| AMI-GO-ROUND･2000 suzuki ami Ver.2 JPN TOUR || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;27公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月8日 市原市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;7月10日 大宮ソニックシティ&amp;lt;br /&amp;gt;7月13日 郡山市民文化センター&amp;lt;br /&amp;gt;7月14日 新潟テルサ&amp;lt;br /&amp;gt;7月16日 石川厚生年金会館&amp;lt;br /&amp;gt;7月17日 富山オーバードホール&amp;lt;br /&amp;gt;7月19日 松山市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;7月20日 香川県県民ホール&amp;lt;br /&amp;gt;7月26日 Zepp Sapporo&amp;lt;br /&amp;gt;7月27日 Zepp Sapporo&amp;lt;br /&amp;gt;7月31日 広島厚生年金会館&amp;lt;br /&amp;gt;8月1日 倉敷市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;8月3日 名古屋センチュリーホール&amp;lt;br /&amp;gt;8月4日 名古屋センチュリーホール&amp;lt;br /&amp;gt;8月7日 Zepp Fukuoka&amp;lt;br /&amp;gt;8月8日 Zepp Fukuoka&amp;lt;br /&amp;gt;8月10日 大分グランシアタ&amp;lt;br /&amp;gt;8月12日 大阪城野外音楽堂&amp;lt;br /&amp;gt;8月13日 大阪城野外音楽堂&amp;lt;br /&amp;gt;8月15日 大阪城野外音楽堂&amp;lt;br /&amp;gt;8月16日 大阪城野外音楽堂&amp;lt;br /&amp;gt;8月18日 Zepp Sendai&amp;lt;br /&amp;gt;8月19日 Zepp Sendai&amp;lt;br /&amp;gt;8月21日 日本武道館&amp;lt;br /&amp;gt;8月25日 横浜アリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;8月26日 横浜アリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;9月30日 宜野湾海浜公園屋外劇場&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 2004年&lt;br /&gt;
| 学園祭ライブ2004 || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;6公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
10月10日 日本大学経済学部&amp;lt;br /&amp;gt;10月29日 神戸女学院大学&amp;lt;br /&amp;gt;10月30日 西日本工業大学&amp;lt;br /&amp;gt;10月31日 熊本電波工業高等専門学校&amp;lt;br /&amp;gt;11月12日 防衛大学校&amp;lt;br /&amp;gt;11月21日 武蔵工業大学&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2004 SUZUKI AMI AMI's LOVE FOR YOU-LIVE|2004 SUZUKI AMI 「AMI's LOVE FOR YOU-LIVE」]] || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;5公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
12月4日 ハーモニーホール座間大ホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月22日 大宮ソニックシティ大ホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月26日 松戸森のホール21大ホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月29日 東京厚生年金会館&amp;lt;br /&amp;gt;12月30日 東京厚生年金会館&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; | 2005年&lt;br /&gt;
| SUZUKI AMI AROUND THE WORLD 〜LIVE HOUSE TOUR 2005〜 || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;3公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
10月21日 Zepp Tokyo&amp;lt;br /&amp;gt;10月23日 なんばHatch&amp;lt;br /&amp;gt;11月6日 Zepp Nagoya&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワンマンライブ ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 公演年 !! タイトル !! 公演規模・会場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2007年&lt;br /&gt;
| COUNTDOWN BIRTHDAY LIVE “Happy 25th anniversary” || 2月8日 渋谷・duo music exchange&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2008年&lt;br /&gt;
| COUNTDOWN BIRTHDAY LIVE “Happy 26th anniversary” || 2月8日 duo music exchange&amp;lt;br /&amp;gt;2月14日 BIG CAT&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2009年&lt;br /&gt;
| HAPPY 27th ANNIVERSARY 〜Supreme Show &amp;amp; Countdown Party〜 || 2月8日 SHIBUYA AX&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2010年&lt;br /&gt;
| HAPPY 28th Ami Suzuki Anniversary Live || 2月8日 STUDIO COAST&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2011年&lt;br /&gt;
| Ami Suzuki 29th Anniversary Live || 2月9日 LIQUIDROOM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2012年&lt;br /&gt;
| Ami Suzuki Happy Anniversary Birthday Party || 2月9日 Peter（THE PENINSULA TOKYO）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2013年&lt;br /&gt;
| 鈴木亜美 Anniversary LIVE &amp;amp; DINNER 2013 || 2月16日 六本木LE.G.A&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 他のイベント ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 公演年 !! タイトル !! 公演規模・会場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 1998年&lt;br /&gt;
| ami's island || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;3公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月5日 横浜ランドマークタワードックヤードガーデン&amp;lt;br /&amp;gt;7月21日 福岡･キャナルシティ&amp;lt;br /&amp;gt;7月22日 福岡福岡･キャナルシティ福岡&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ami's island Ⅱ || 8月31日 読売ランドイースト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Kissmark Birthday || 10月17日 六本木Velfarre&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 1999年&lt;br /&gt;
| モンスターファーム2 ANNIVERSARY LIVE || 1月23日 六本木Velfarre&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1stアルバム「SA」発売記念イベント || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;3公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
3月25日 大阪・ワールドトレードセンターコスモタワー&amp;lt;br /&amp;gt;4月1日 代々木公園野外ステージ&amp;lt;br /&amp;gt;5月4日 札幌・サッポロファクトリーアトリューム&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DeoDeo FF J-POP LIVE || 5月4日 広島市内&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| SEVENTEEN学園祭'99 || 8月23日 恵比寿ガーデンホール&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 池袋警察署1日警察署長 || 9月11日 [[池袋]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 2000年&lt;br /&gt;
| Smart Live 2000 || 2月18日 Zepp Tokyo&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| RUN! RUN! あみ〜ゴ! 公開放送女の子だらけのひな祭りパーティー || 2月26日 渋谷Q-FRONT&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Address &amp;amp; Meets Infinity 2000 || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;5公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;3月10日 仙台市内某所&amp;lt;br /&amp;gt;3月12日 名古屋市内某所&amp;lt;br /&amp;gt;3月29日 札幌・札幌ファクトリーホール&amp;lt;br /&amp;gt;4月2日 福岡&amp;lt;br /&amp;gt;4月7日 大阪&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| バヤリーススペシャルライブ || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;2公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;6月17日 [[Zepp Tokyo]]&amp;lt;br /&amp;gt;6月24日 Zepp Osaka&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;8&amp;quot; | 2004年&lt;br /&gt;
| 「強いキズナ」発売記念イベント || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;4公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
5月1日 横浜ランドマークタワー&amp;lt;br /&amp;gt;5月3日 名古屋・星野書店近鉄パッセ店&amp;lt;br /&amp;gt;5月3日 大阪・旭屋書店本店&amp;lt;br /&amp;gt;5月16日 HMV Shibuya&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| キックオフ直前ライブ || 5月15日 国立競技場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| リスナーズクラブシネマパーティー || 6月23日 新宿・シアターアプル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25回記念日刊スポーツ主催「2004神宮外苑花火大会」|| 8月8日 神宮軟式野球場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 「FOREVER LOVE」発売記念ライブ || 8月11日 HMV Shibuya&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| GIRL POP FACTORY エイティーズ || 8月12日 お台場冒険王冒険ランド冒険ステージ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 横浜でアっテネ? そんなのアリ～な!? 2004 SUMMER || 8月21日 横浜アリーナ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ユアエルム presents bayfm BAY COMFORT || 11月27日 ユアエルム八千代台店屋上&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;9&amp;quot; | 2005年&lt;br /&gt;
| 鈴木亜美「Delightful」リリースパーティ || 3月22日 六本木ヴェルファーレ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| a-nation '05プレイベント「スパくるFIVE for a★nation 2005」 || 6月14日 iichikoアトリウムプラザ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 「alife」開店1周年記念イベントスペシャルゲストライブ || 6月17日 札幌クラブalife&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| エイベックス・グループ・ホールディングス株式会社　株主総会後の株主限定ライブ|| 6月28日 東京国際フォーラム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| よんぱちTALK&amp;amp;LIVE || 7月16日 クイーンズスクエア横浜&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LaLaPort MUSIC JAM vol.8 || 7月17日 TOKYO-BAY LaLaPort&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| a-nation '05 || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;7公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月30日 大分スポーツ公園&amp;lt;br /&amp;gt;8月6日 真駒内オープンスタジアム&amp;lt;br /&amp;gt;8月13日 ポートメッセなごや野外特設会場&amp;lt;br /&amp;gt;8月20日 味の素スタジアム&amp;lt;br /&amp;gt;8月21日 味の素スタジアム&amp;lt;br /&amp;gt;8月27日 神戸空港北会場&amp;lt;br /&amp;gt;8月28日 神戸空港北会場 &lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 夏daライブdaバーン!! || 8月1日 お台場STUDIO DREAM MAKER&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005 Autumn Live &amp;amp; Talk on Nikke Colton Plaza || 9月11日 ニッケ・コルトンプラザ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 2006年&lt;br /&gt;
| Live DEPT.4 #10 PIA SUPER LIVE GROOVE || 7月11日 六本木ヴェルファーレ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| a-nation '06 || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;7公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月29日 国営越後丘陵公園野外特設会場&amp;lt;br /&amp;gt;8月5日 国営海の中道海浜公園野外劇場&amp;lt;br /&amp;gt;8月12日 ポートメッセなごや野外特設会場&amp;lt;br /&amp;gt;8月19日 神戸空港北会場&amp;lt;br /&amp;gt;8月20日 神戸空港北会場&amp;lt;br /&amp;gt;8月26日 味の素スタジアム&amp;lt;br /&amp;gt;8月27日 味の素スタジアム&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ファンクラブ“ami sapuri”初イベント「あみさぷミーティング」 || 11月5日 横浜ランドマークホール&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;9&amp;quot; | 2007年&lt;br /&gt;
| パサージュ サマーフェスタ 2007 || 7月21日 長崎リゾートアイランド&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| a-nation '07 || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;5公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月28日 宮城県・名取スポーツパーク愛島競技場&amp;lt;br /&amp;gt;8月4日 愛媛県総合運動公園陸上競技場&amp;lt;br /&amp;gt;8月12日 静岡県・つま恋多目的広場&amp;lt;br /&amp;gt;8月18日 神戸空港北会場&amp;lt;br /&amp;gt;8月25日 味の素スタジアム&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Disney Channel Music Party || 8月1日 STUDIO COAST&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| SUNDAY MUSIC STADIUM || 8月19日 STUDIO K・WEST&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 「FREE FREE」発売記念イベント || 8月26日 タワーレコード新宿店&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Kyoto Music Festival 2007 || 9月23日 京都・WORLD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| KYOTO RADIO DAY '07 『ECOES』 || 9月24日 京都駅ビル室町小路広場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| EDGE LIVE in UNIVERSAL STUDIOS JAPAN || 11月11日 USJ ニューヨーク・エリア&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 「鈴木亜美 joins Aly &amp;amp; AJ」スペシャルイベント || 12月1日 舞浜イクスピアリ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;13&amp;quot; | 2008年&lt;br /&gt;
| ami 10th year CRUISE PARTY presented by ami sapuri || 7月5日 豪華客船シンフォニーモデルナ船内&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| AMI SUZUKI 10th year 「ONE」 Release Party || 7月5日 渋谷・club asia&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 夏Sacas'08 Opening Live || 7月18日 STUDIO K・WEST&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 「ONE」発売記念 || 7月20日 タワーレコード渋谷店&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第28回全国高等学校クイズ選手権 || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;5公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月20日 西武ドーム&amp;lt;br /&amp;gt;7月25日 広島みなと公園&amp;lt;br /&amp;gt;7月27日 サンポート高松&amp;lt;br /&amp;gt;8月3日 万博記念公園&amp;lt;br /&amp;gt;8月8日 真駒内セキスイハイムスタジアム&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| a-nation '08 || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;4公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
8月10日 石川県西部緑地公園陸上競技場&amp;lt;br /&amp;gt;8月17日 ポートメッセなごや野外特設会場&amp;lt;br /&amp;gt;8月23日 みなと堺グリーンひろば&amp;lt;br /&amp;gt;8月30日 味の素スタジアム &lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;quot;HOUSE NATION - Best Gig&amp;quot; Release Tour in Kobe || 8月23日 神戸・Beber&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008 Honda祭 || 10月19日 2008 Honda祭&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| AMI SUZUKI 『Supreme Show』RELEASE PARTY!!! at NEO || 11月23日 渋谷・LOUNGE NEO&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BLACK SHIP スーパードリームライブ || 11月30日 日産スタジアム東ゲート広場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5ive STAR winter tour || 12月7日 名古屋・OZON&amp;lt;br /&amp;gt;12月23日 新木場・STUDIO COAST&amp;lt;br /&amp;gt;12月26日 大阪・Zepp Osaka&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| HOUSE NATION Tea Dance -Fourth Gig Release Party- || 12月28日 渋谷・WOMB&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ASOBI LOUNGE 〜girls party〜 supported by Laymee&amp;amp;AQUA || 12月28日 六本木・MADO LOUNGE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;24&amp;quot; | 2009年&lt;br /&gt;
| Brillia Night 2009 Vol.3 || 2月20日 浜松・HUNTER'S EVENT HALL&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| AJ-POP NIGHT VOL.4 || 2月28日 福井・ナナイロ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| JFW in TOKYO '09-'10 A/W &amp;quot;Pre&amp;quot;mium Party || 3月22日 avex本社ビル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| HOUSE NATION SPECIAL 鈴木亜美 in KASHIWA || 3月27日 柏・waRter&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LUXURY CARNIVAL×Oct. || 3月28日 大阪・Oct.&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| HOUSE NATION Korea || 4月3日 韓国ソウル・club ANSWER&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| GRACE SOUND LIMITED || 4月24日 大阪・Ritz-Carlton OSAKA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| HOUSE NATION Ruby Release Tour || 4月25日 札幌・Sound Lab mole &amp;lt;br /&amp;gt;4月29日 京都・世界WORLD&amp;lt;br /&amp;gt;5月9日 水戸・club Voice&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BLUE NIGHTER スペシャルLIVE || 5月5日 [[丸亀競艇場]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| HOUSE NATION Taipei || 5月27日 台北・LUXY&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| HOUSE NATION 台中n || 5月28日 台中・XAGA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ARKNETS PRESENTS glamb-night || 5月30日 宇都宮・BASQ SOUND AREA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Go-one presents Sound Concierge || 6月12日 熊本・VENUS CAFEE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Girls DJ special KIRIN Sparkling Night || 6月13日 上海・De La Coast&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| PLATINUM OSAKA 5th Anniversary Party || 6月19日 大阪・PLATINUM OSAKA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| RAM RIDER &amp;amp; Ami Suzuki @nude　&amp;lt;br&amp;gt;-PRIVATE PLANET &amp;quot;FUTURE MEMORIES&amp;quot; Release Party- || 6月26日 高松・nude&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LAOS CHARITY FESTIVAL &amp;quot;RED FES.01&amp;quot;  || 7月17日 Zepp Fukuoka&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Honda Summer Festival || 7月19日 ホンダ鈴鹿製作所&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Summer Festa || 7月19日 渋谷・CLUB HARLEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| a-nation '09 || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;2公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;8月23日 味の素スタジアム&amp;lt;br /&amp;gt;8月30日 長居陸上競技場&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| X&amp;quot;202&amp;quot; presents house nation×Ami Suzuki Tour || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;6公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
10月12日 富山・MAIRO&amp;lt;br /&amp;gt;10月24日 札幌・sapporo alife&amp;lt;br /&amp;gt;11月2日 広島・CHINATOWN&amp;lt;br /&amp;gt;11月6日 福岡・FUKUOKA BEAT STATION&amp;lt;br /&amp;gt;11月7日 静岡・ETTI&amp;lt;br /&amp;gt;11月13日 新木場・ageHa&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| JFW2010SS Weekend Party &amp;quot;Happy Together&amp;quot; meets house nation || 10月23日 東京ミッドタウン キャノピー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 京都府立医科大学祭 TRIAS DANCE PARTY feat. AMI SUZUKI || 10月25日 京都・世界WORLD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Z-NATION supported by house nation || 10月31日 名古屋・CLUB DIAMOND HALL&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 2010年&lt;br /&gt;
| Ami Suzuki AUSTRALIA,QUEENSLAND TOUR&amp;lt;br&amp;gt;「MEMORY INTERNATIONAL DANCE PARTY」 || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;2公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
3月14日 [[クイーンズランド州|クイーンズランド]]・The Bedroom&amp;lt;br /&amp;gt;3月18日 クイーンズランド・The Church&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DJ Ami Suzuki 『BLOOMING』Release Tour || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;10公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;7月25日 札幌・sapporo alife&amp;lt;br /&amp;gt;8月1日 東京・WAREHOUSE 702&amp;lt;br /&amp;gt;8月6日 大分・FREEDOM &amp;lt;br /&amp;gt;8月12日 徳島・DOUBLE-OO&amp;lt;br /&amp;gt;8月13日 石川・MANIER&amp;lt;br /&amp;gt;8月21日 群馬・Sound Space Earth&amp;lt;br /&amp;gt;9月12日 三重・CLUB RHYTHM&amp;lt;br /&amp;gt;9月18日 北海道・GUSP&amp;lt;br /&amp;gt;9月25日 福井・ナナイロ&amp;lt;br /&amp;gt;10月30日 東京・Club axxcis&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| a-nation '10 || 8月21日 長居陸上競技場&amp;lt;br /&amp;gt;8月28日 味の素スタジアム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;7&amp;quot; | 2011年&lt;br /&gt;
| housenation TERMINAL DISCO || 2月20日 渋谷・club camelot&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 大阪オートメッセ2011 || 2月13日 大阪・インテックス大阪&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DJ Ami Suzuki プレミアムLIVE || 2月20日 東京・パイオニア プラザ銀座&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 音霊 OTODAMA SEA STUDIO 2011 || 6月26日 音霊 OTODAMA SEA STUDIO&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 音魂祭 || 6月26日 山梨・日本航空高等学校&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| a-nation Charge ▶ Go! ウイダーinゼリー THE PREMIUM NIGHT in nicofarre || 7月24日 ニコファーレ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| a-nation 10th Anniversary for Life || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;7公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月30日 愛媛県総合運動公園ニンジニアスタジア&amp;lt;br /&amp;gt;8月6日 福岡県・海の中道海浜公園野外劇場&amp;lt;br /&amp;gt;8月13日 愛知県・ポートメッセなごや野外特設会場 &amp;lt;br /&amp;gt;8月20日 長居スタジアム&amp;lt;br /&amp;gt;8月21日 長居スタジアム&amp;lt;br /&amp;gt;8月27日 群馬・Sound Space Earth&amp;lt;br /&amp;gt;9月28日 味の素スタジアム&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 2012年&lt;br /&gt;
| who's shining?? DJ Ami Suzuki JAPAN TOUR || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;6公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
6月8日 名古屋・X-HALL&amp;lt;br /&amp;gt;6月9日 宇都宮・U-NATION&amp;lt;br /&amp;gt;6月16日 銀座・GENIUSTOKYO &amp;lt;br /&amp;gt;6月22日 東京・THE PENINSULA TOKYO&amp;lt;br /&amp;gt;6月29日 大阪・NORTH PLATINUM&amp;lt;br /&amp;gt;7月7日 札幌・Party Rock Cafe ACTIVE ONE&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 音霊 OTODAMA SEA STUDIO 2012 || 7月29日 音霊 OTODAMA SEA STUDIO&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| a-nation stadium fes. || 8月19日 長居スタジアム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; | 2013年&lt;br /&gt;
| who's shining?? presents 亜美の家 || 8月15日 由比ヶ浜・avex beach paradise&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| who's shining?? presents Saturday Blowout || 9月12日 大阪・UMEDA BAR SD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| who's shining?? presents FINEST || 9月22日 神戸・CURVE bar&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| who's shining?? &amp;quot;BLACK BALL&amp;quot; || 10月12日 新宿 AiSOTOPE LOUNGE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ディズニー・フレンズ in コンサート with avex || 10月14日 千葉県・舞浜アンフィシアター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| who's shining?? × KOBE COLLECTION AUTUMN/WINTER After Party || 10月25日 大阪・Live &amp;amp; Bar 11&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 2014年&lt;br /&gt;
| ファンクラブ&amp;quot;ami sapuri&amp;quot;バスツアー｢あみ～ゴといち～ゴ祭 in 山梨｣ || 1月18日 山梨県&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DJ Ami Suzuki 15th AMIversary Club Tour || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;5公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
4月19日 京都府・Club Flamingo&amp;lt;br /&amp;gt;5月2日 青森県・MARQUEE&amp;lt;br /&amp;gt;5月4日 新潟県・NEXS NIIGATA &amp;lt;br /&amp;gt;5月10日 富山県・MAIRO&amp;lt;br /&amp;gt;5月31日 長野市・NeverLand&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[深く潜れ〜八犬伝2001〜]] （[[2000年]]、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]　[[ドラマDモード]]）- '''主演'''・井上香美 役&lt;br /&gt;
* [[スカルマン|スカルマン〜闇の序章〜]] （[[2007年]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）- '''主演'''・高明寺倫子 役&lt;br /&gt;
* マグノリアの花の下で （[[2007年]]、日韓合作ドラマ） - '''主演'''・ミキ 役&lt;br /&gt;
* いつもキモチにスイッチを （[[2007年]]、[[BSフジ]]）- 片倉景子 役（第3話ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[おいしい銀座|おいしいデパ地下]] （[[2008年]]、[[テレビ朝日]]）- '''主演'''・斐馬真理 役&lt;br /&gt;
* 音女（オトメ） （[[2008年]]、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[7人の女弁護士|7人の女弁護士 第2シリーズ]] （[[2008年]]、テレビ朝日）- 田代睦美 役（第1話ゲスト）&lt;br /&gt;
* '''[[ラブレター (2008年のテレビドラマ)|ラブレター]]''' 〜[[愛の劇場]] 40周年記念番組〜 （[[2008年]]11月-[[2009年]]2月、[[TBSテレビ|TBS]]） - '''主演'''・田所美波 役（[[ナレーション]]も担当）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] '09春の特別編「真夜中の殺人者」（2009年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[LOVE GAME]] （2009年、日本テレビ） - 弥生 椿 役（第3話ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[おひとりさま]]（2009年10月-12月、TBS) - 青木ちひろ 役&lt;br /&gt;
* [[FACE MAKER]] （2010年12月2日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 如月信子→岡本あゆみ 役（第9話ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[警視庁捜査一課9係#新・警視庁捜査一課9係season3（第6シリーズ）|新・警視庁捜査一課9係 season3]] （2011年7月20日、テレビ朝日）- 金沢美里 役（第3話ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[桜蘭高校ホスト部#テレビドラマ|桜蘭高校ホスト部]] (2011年7月-、TBS) - 藤岡琴子 役（第1話、第7話）&lt;br /&gt;
*[[クルマのふたり〜TOKYO DRIVE STORIES]] 第3話 ([[TwellV]]、2011年11月19日) - 秋乃 役&lt;br /&gt;
* [[科捜研の女#科捜研の女（第11シリーズ、2011年）|科捜研の女 第11シリーズ]]（2011年12月8日、テレビ朝日）- 原口衿果 役（第8話ゲスト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台・ミュージカル ===&lt;br /&gt;
* [http://kokoronokakera.net/ ココロノカケラ]（[[2008年]]）- ナナ 役（'''主演'''）&lt;br /&gt;
* [http://www.pia.co.jp/sp/blood_brothers/ ブラッド・ブラザーズ]（[[2009年]]）- リンダ 役&lt;br /&gt;
* [http://kingofblue.exblog.jp/ King of the Blue]（[[2010年]]） - 鬼族の王・蒼龍 役&lt;br /&gt;
* [[朗読劇 私の頭の中の消しゴム]]（[[2010年]]）&lt;br /&gt;
* [http://www.drama-sj.com/dschinghis/ ジンギスカン〜わが剣、熱砂を染めよ〜]（[[2011年]]） - カルカ 役&lt;br /&gt;
* [http://melos-stage.com/ 走れメロス]（[[2012年]]） -田部あつみ 役&lt;br /&gt;
* [http://www.meijiza.co.jp/pastinfo/2013_04/　神州天馬侠]（[[2013年]]） -咲耶子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[虹の女神|虹の女神 Rainbow Song]]（[[2006年]]、[[東宝]]） - 久保サユミ 役&lt;br /&gt;
* [[そのケータイはXXで#映画|XX（エクスクロス） 魔境伝説]]（[[2007年]]、[[東映]]） - 火請愛子 役&lt;br /&gt;
* ゴーストライターホテル（[[2012年]]） - 亀井めぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[桜蘭高校ホスト部#劇場版|映画 桜蘭高校ホスト部]]（[[2012年]]、[[ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント (日本)|ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント]]） - 藤岡琴子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[鈴木あみのアイドルダウンロードショー]] （2000年12月 - 2001年03月、[[BSフジ]]）&lt;br /&gt;
* [[人気者でいこう!]] （[[ABCテレビ|朝日放送]]、クイズ・あみ〜ゴあみ〜ゴ コーナーの司会を担当。）&lt;br /&gt;
* [[朝だ!生です旅サラダ]]（2010年12月・マンスリーゲスト、[[朝日放送]]）[[カリフォルニア]]縦断の旅&lt;br /&gt;
* [[くらしのサプリ!集合!鈴木三姉妹]]（2011年10月 - 2012年06月、[[BS朝日]]）共演：[[鈴木砂羽]]、[[鈴木友菜]]&lt;br /&gt;
今夜比べて。(2015年1月7日。日本テレビ)Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
生き物サンキュー(2015年2月4日。MBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[鈴木あみ RUN!RUN!あみ〜ゴ!]]（[[1998年]][[10月9日]] - [[2001年]][[3月25日]]、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* RUN AMI SUPER（[[2003年]][[11月14日]] - [[2004年]][[3月26日]]、会員制有料サイト「ami safari」でのネットラジオ）&lt;br /&gt;
* あみ♥なり（[[2006年]][[10月]] - [[2007年]][[9月]]、[[全国FM放送協議会|JFN]]系「[[レディオ・トライアングル]]｣枠内）&lt;br /&gt;
* [[しんドル]]（[[2005年]][[3月]]のマンスリー[[ラジオパーソナリティ|パーソナリティ]]、JFN系）&lt;br /&gt;
* ニッポン食紀行（[[2014年]]10月3日 - 、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[グアム]]政府観光局“グアム大夏祭/グアムラブクリスマスキャンペーン”（1998年6月−1998年12月&amp;amp;2001年1月−2001年6月）&lt;br /&gt;
* Alpenスノーボードブランド“[[Kissmark|kissmark]]”（1998年10月−1999年1月）&lt;br /&gt;
* [[テクモ]]・[[PlayStation (ゲーム機)|プレイステーション]]ソフト“[[モンスターファーム2]]”（1999年2月−1999年4月）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]]“[[バヤリース]]”（1999年3月−2000年12月）&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]]“プチッカー”（1999年3月−1999年12月）&lt;br /&gt;
* [[コダック|Kodak]]・[[ナインチェ・プラウス|ミッフィー]]バッグプレゼント/スナップキッズ春ぴょんクロックプレゼント ほか（1999年4月−2001年3月）&lt;br /&gt;
* [[モスバーガー]]・サマーキャンペーン(1999年7月)&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]]“プロスタイル”（1999年9月−2001年6月）&lt;br /&gt;
* 財団法人[[省エネルギーセンター]]“冬季省エネキャンペーン/夏の省エネキャンペーン”（2000年2月/2000年8月）&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]]“チョコで包んだ”シリーズ（2000年9月−）&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]]“チョトス”（2001年2月−2001年6月）&lt;br /&gt;
* MUSIC年JP・携帯[[着うた]]配信サイト（2004年11月−2004年12月）&lt;br /&gt;
* 株式会社ネクサスウェブマーケティングインターネット・ショッピング・モール“N's STREET”（2005年8月−）&lt;br /&gt;
* [[ミスタードーナツ]]“エイベックスコラボレーションCDキャンペーン”（2008年7月-）&lt;br /&gt;
* [[三洋信販]]・ポケットバンク（2009年5月-）&lt;br /&gt;
* [[いすゞ自動車]]&lt;br /&gt;
* [[日成アドバンス]]（大阪ローカル　2011年-）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* 「エセ肉食女の恋愛事情」（2011年5月20日-、[[BeeTV]]） - 桐島玲奈 役&lt;br /&gt;
=== 紅白歌合戦出場歴 ===&lt;br /&gt;
* 1999年 [[第50回NHK紅白歌合戦|第50回]]「BE TOGETHER」&lt;br /&gt;
* 2000年 [[第51回NHK紅白歌合戦|第51回]]「THANK YOU 4 EVERY DAY EVERY BODY」&lt;br /&gt;
* 2005年 [[第56回NHK紅白歌合戦|第56回]]「Delightful」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞記録 ==&lt;br /&gt;
* 1998年 第31回[[全日本有線放送大賞]] 新人賞「alone in my room」&lt;br /&gt;
* 1998年 第31回[[日本有線大賞]] 新人賞「alone in my room」&lt;br /&gt;
* 1998年 [[第40回日本レコード大賞]] 新人賞「alone in my room」&lt;br /&gt;
* 1999年 第32回全日本有線放送大賞 ゴールドリクエスト賞&lt;br /&gt;
* 1999年 第32回日本有線大賞 有線音楽優秀賞&lt;br /&gt;
* 2000年 第14回[[日本ゴールドディスク大賞]] ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー「SA」&lt;br /&gt;
* 2001年 第15回日本ゴールドディスク大賞 ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー「infinity eighteen vol.1」&lt;br /&gt;
* 2005年 第2回The Beauty Week Award 歌手部門&lt;br /&gt;
* 2005年 [[ベストヒット歌謡祭]]2005 ポップス部門ゴールドアーティスト賞&lt;br /&gt;
* 2005年 第38回日本有線大賞 有線音楽賞&lt;br /&gt;
* 2005年 [[第47回日本レコード大賞]] 金賞「Eventful」　新人賞以来7年ぶりの受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集・書籍 ==&lt;br /&gt;
* AmiGo（1999年、[[ワニブックス]]、ISBN 4847025180）初写真集で初動部数25万部を売り上げ年間の写真集売り上げ部数でも1位に※ワニブックス&lt;br /&gt;
* 鈴木あみ史上最強ムックamix（2000年、集英社、ISBN 4081020337）&lt;br /&gt;
* 鈴木あみ写真集 亜美'02夏（2002年、文藝春秋、ISBN 4163589805）&lt;br /&gt;
* ami book（2003年、文藝春秋、ISBN 4163654909）&lt;br /&gt;
* 強いキズナ（2004年、文藝春秋、ISBN 4163660003）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* SA（[[1999年]][[4月29日]]）[[ミニディスク|MD]] &lt;br /&gt;
* BE TOGETHER（1999年[[8月25日]]）完全限定[[レコード|アナログ盤]]&lt;br /&gt;
* [[強いキズナ]]（[[2004年]][[4月22日]]、書籍扱いで発売） - ミニ写真集+CDシングル&lt;br /&gt;
* [[Eventful|Eventful (Bulldozer Remix)]]（2005年[[4月13日]]）&lt;br /&gt;
** リミックスアルバム『AMIx WORLD』収録。&lt;br /&gt;
* BAZOOKA 17（[[2005年]][[9月7日]]）BOXセット&lt;br /&gt;
* [[FOREVER LOVE (鈴木亜美の曲)|FOREVER LOVE]]（2004年[[8月11日]]） - [[インディーズ]]シングル&lt;br /&gt;
* Happiness is...（2005年[[11月9日]] - [[2006年]][[1月15日]]） - スヌーピー展会場限定発売&lt;br /&gt;
* Zip-a-Dee-Doo-Dah（2006年[[12月20日]]） - ディズニー映画『[[南部の唄]]』テーマソング&lt;br /&gt;
** オムニバス『[[Disneymania presents POP PARADE JAPAN]]』収録。&lt;br /&gt;
* 美女と野獣（2006年[[12月20日]]） - ディズニー映画『[[美女と野獣 (アニメ映画)|美女と野獣]]』テーマソング &lt;br /&gt;
** オムニバス『Disney's FABDELIGHT Christmas』収録。&lt;br /&gt;
* TOKYO GIRLS COLLECTION 10th Anniversary Runway Anthem（2010年2月24日）&lt;br /&gt;
*: [[カイリー・ミノーグ]]の楽曲「CAN’T GET YOU OUT OF MY HEAD 」のカバーを収録。&lt;br /&gt;
* HOUSE NATION - 3rd Anniversary（2010年4月7日）&lt;br /&gt;
* Living In The Castle（2010年4月7日） - Phoenix 2:00AM feat. Ami Suzuki名義&lt;br /&gt;
* You Make A Magic（2010年7月7日） - YUMMY feat. Ami Suzuki名義&lt;br /&gt;
** YUMMYのアルバム「D.I.S.K.」収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://avex.jp/ami/ 鈴木亜美 avex Official Website]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/suzukiami-avex/ 鈴木亜美 オフィシャルブログ Powered by Ameba]（2010年8月20日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すすき あみ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:テクノポップ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:小室哲哉]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1982年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E5%88%86%E7%9C%8C&amp;diff=300215</id>
		<title>大分県</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E5%88%86%E7%9C%8C&amp;diff=300215"/>
				<updated>2015-08-12T07:04:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: ページの置換、白紙化、荒らし行為&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[世界]] &amp;gt; [[アジア]] &amp;gt; [[東アジア]] &amp;gt; [[日本]] &amp;gt; [[九州]] &amp;gt; '''大分県'''&lt;br /&gt;
{| align=&amp;quot;right&amp;quot; border=1 cellspacing=0 cellpadding=2 style=&amp;quot;border: solid 2px #000000; margin-left: 16px&amp;quot;|&lt;br /&gt;
| colspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|'''大分県のデータ'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot; valign=&amp;quot;middle&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid none; border-width: 0 0 1px 1px; border-color: #000000; padding: 0px;&amp;quot;|[[Image:Map_of_Japan_with_highlight_on_44_Oita_大分県.svg|320px|大分県の位置]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|自治体コード&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|44000-1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|知事&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|広瀬勝貞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|面積&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|'''6,338.82'''km&amp;amp;sup2;&amp;lt;BR&amp;gt;全国第24位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|総人口&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|'''1,209,587'''人&amp;lt;br/&amp;gt;（2005年10月1日現在：全国第34位）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|総世帯&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|'''469,017'''世帯&amp;lt;br/&amp;gt;（2005年10月1日現在）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|[[ISO 3166-2]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|JP-44&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|大分県の日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|[[11月14日]]&amp;lt;br/&amp;gt;※条例の定めはない&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|大分県の花&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|[[ウメ|ブンゴウメ]]の花&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|大分県の木&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|ブンゴウメ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|大分県の鳥&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|[[メジロ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|大分県の歌&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|大分県歌:[[時代を超えて]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: solid none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|'''大分県庁'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|所在地&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none none solid&amp;quot;|〒870-8501&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=2 align=&amp;quot;right&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid&amp;quot;|大分県大分市大手町3丁目1番1号&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|電話番号&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|097-536-1111&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|外部リンク&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|[http://www.pref.oita.jp/ 大分県]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: solid none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|市町村境界図&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot; valign=&amp;quot;middle&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid none; border-width: 0 0 1px 1px; border-color: #000000&amp;quot;|[[画像:OoitaKen_map.png]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{{ウィキポータルリンク|日本の都道府県/大分県}}&lt;br /&gt;
'''大分県'''（おおいたけん）は、[[九州地方]]の東部に位置する[[県]]。県中央部に位置する[[由布市]]湯布院町の[[由布院温泉]]、別府湾に接する[[別府温泉]]は全国的に知名度が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地理 ==&lt;br /&gt;
山地の占める割合が大きく、平野部は[[大分市]]や[[中津市]]、[[佐伯市]]の周辺などごく限られた地域に分布している。[[豊後水道]]を挟んで[[四国地方]]に接し、最狭部の[[豊予海峡]]の幅は10kmほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 気候 ===&lt;br /&gt;
大分県の気候は全体として温暖で自然災害も比較的少ない。&lt;br /&gt;
; 大分県北部から[[国東半島]]（中津市北部・[[宇佐市]]・[[豊後高田市]]・[[国東市]]・[[姫島村]]）&lt;br /&gt;
: [[国東半島]]から[[中津市]]にかけては、夏は[[瀬戸内海式気候]]の特徴として降水量が少なく晴れの日が多いが、冬は[[関門海峡]]からの北西の[[季節風]]の影響を受けるため[[日本海側気候]]に近く曇りや雨・雪の日も多く、一冬に数回程の積雪がある。&lt;br /&gt;
; 大分県中部の瀬戸内海側（大分市・[[別府市]]・[[杵築市]]・[[日出町]]）&lt;br /&gt;
: 国東半島以南から大分県中東部は一年を通して雨量が少なく、瀬戸内海式気候の特徴を見せる。冬は概ね晴れの日が多く、山間部を除き降雪日は少なく、積雪することは殆どない。&lt;br /&gt;
; 大分県南部の豊後水道沿岸部（[[津久見市]]・[[臼杵市]]・佐伯市）&lt;br /&gt;
: 県南部は年中を通して温暖で台風などの影響も受けることが多く、雨量も多くなる。[[太平洋側気候]]なので夏から秋を中心に降水量が多い。冬の降雪日数は山間部では積雪することはあるが平地での降雪はほとんどなく、積雪することは稀である。&lt;br /&gt;
; 大分県西部の内陸部（中津市南部・[[日田市]]・[[竹田市]]・[[玖珠郡]]・[[由布市]]・[[豊後大野市]]）&lt;br /&gt;
: 一年を通して寒暖の変動が大きい。夏は35℃を越す猛暑になることも多い。高い山が連なるため、夏は夕立や雷雨、冬は積雪も多い。&lt;br /&gt;
*[[日本]]、[[九州地方]]&lt;br /&gt;
*'''隣接都道府県:''' [[宮崎県]] - [[熊本県]] - [[福岡県]]、（海上）[[山口県]] - [[愛媛県]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自然公園 ===&lt;br /&gt;
*[[国立公園]]&lt;br /&gt;
:[[瀬戸内海国立公園]]、[[阿蘇くじゅう国立公園]]&lt;br /&gt;
*[[国定公園]]&lt;br /&gt;
:[[耶馬日田英彦山国定公園]]、[[祖母傾国定公園]]、[[日豊海岸国定公園]]&lt;br /&gt;
*[[都道府県立自然公園|県立自然公園]]&lt;br /&gt;
:国東半島県立自然公園、豊後水道県立自然公園、神角寺芹川県立自然公園、津江山系県立自然公園、祖母傾県立自然公園&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 県名の由来 ===&lt;br /&gt;
現在の大分県の名は、古来より国府が置かれていた大分郡（おおきたのこほり）に由来する。「おおいた」という読みは、「おおきた」が転訛したものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、大分郡の名の由来については、「[[豊後国風土記]]」によると、[[景行天皇]]がこの地を訪れた際に「広大なる哉、この郡は。よろしく碩田国（おおきたのくに）と名づくべし」と感嘆して名づけ、これが後に「大分」と書かれたとされている。しかし、大分平野は広大とは言えないため、実際には、狭くて入りくんだ地形に多くの田が造られている様子を形容した「多き田」が転じて「大分」になったとするのが最近の定説である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 古代 ===&lt;br /&gt;
[[大分市]]の横尾遺跡から出土した角柱状の材木（長さ3.4m、一辺18cm）が約6,000～7,000年前の[[縄文時代]]早期の角材と分かった（2005年1月）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 近世 ===&lt;br /&gt;
江戸時代、大分県内（旧[[豊前国]]の一部と[[豊後国]]）には、[[中津藩|中津]]、[[杵築藩|杵築]]、[[日出藩|日出]]、[[府内藩|府内]]（大分）、[[臼杵藩|臼杵]]、[[佐伯藩|佐伯]]、[[岡藩|岡]]（竹田）、[[森藩|森]]（玖珠）の'''八藩が分立'''した。さらに、[[肥後藩|肥後]]、[[延岡藩|延岡]]、[[島原藩|島原]]藩の飛び領が点在し、日田には九州の幕府領を管轄する代官役所が置かれた。このため、他県のように大きな都市は形成されなかったが、代わりに各地に特色ある文化が生まれた。各藩の城下町だった地域には、現在も'''武家屋敷'''等が残っているところが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 近代 ===&lt;br /&gt;
*[[1871年]]（[[明治]]4年）[[11月14日]] 旧豊後国内に置県されていた佐伯県・大分県・岡県・日田県等の各県を併合し大分県が成立した。&lt;br /&gt;
*[[1872年]]（明治5年）[[1月23日]] 大分郡南勢家（現在の大分市都町）に大分県庁が設置された。&lt;br /&gt;
*[[1876年]]（明治9年）[[8月21日]] 宇佐、下毛両郡が[[福岡県]]より大分県に編入され、現在の県域が確定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人口 ==&lt;br /&gt;
=== 年齢構成 ===&lt;br /&gt;
{{大分県/5歳階級別人口}}&lt;br /&gt;
{{人口統計|code=44000|name=大分県}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 行政 ==&lt;br /&gt;
=== 歴代知事（公選） ===&lt;br /&gt;
*初代　[[細田徳寿]]（1947年4月12日～1955年4月27日、2期）&lt;br /&gt;
*2代　[[木下郁]]（1955年4月28日～1971年4月27日、4期）&lt;br /&gt;
*3代　[[立木勝]]（1971年4月28日～1979年4月27日、2期）&lt;br /&gt;
*4代　[[平松守彦]]（1979年4月28日～2003年4月27日、6期）&lt;br /&gt;
*5代　[[広瀬勝貞]] （2003年4月28日～、2期目）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特色のある施策 ===&lt;br /&gt;
; 小児救急電話相談事業&lt;br /&gt;
: 小児救急の電話相談「小児救急電話相談事業」の夜間受付を翌朝8時半まで受けつけている。これは同事業を実施している31都道府県の内、大阪府と並んで最も遅い時間である（2006年7月11日現在）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経済 ==&lt;br /&gt;
=== 農林水産業 ===&lt;br /&gt;
[[シイタケ|椎茸]]及び[[カボス|かぼす]]が特産として知られる。椎茸のうち、正月のおせち料理などで珍重される身が厚く表層に星型の亀裂が入ることで有名な干し椎茸のどんこは、椎茸全国乾椎茸品評会で例年上位に入賞している。水産物では、[[関あじ]]、[[関さば]]や[[城下かれい]]といった高級魚が全国的に有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平松前県知事が提唱した'''[[一村一品運動]]'''によって、各地に特産品が生まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 工業 ===&lt;br /&gt;
高度成長期に大分市が'''[[新産業都市]]'''の指定を受けて[[大分臨海工業地帯]]が形成され、近年も電子工業等の立地が進んでいるため、全国平均に比べ'''第二次産業の占める割合が高い'''。[[県内総生産]]は1999年度で約4兆4,000億円で、そのうち、[[第一次産業]]が3.1%、[[第二次産業]]は36.9%、[[第三次産業]]は61.0%となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 県内に拠点事業所のある主要企業 ====&lt;br /&gt;
*[[キヤノン]]（大分市）&lt;br /&gt;
*[[九州石油]]（大分市）&lt;br /&gt;
*[[昭和電工]]（大分市）&lt;br /&gt;
*[[新日本製鐵]]（大分市）&lt;br /&gt;
*[[住友化学]]（大分市）&lt;br /&gt;
*[[東芝]]（大分市）&lt;br /&gt;
*[[日鉱金属]]（大分市）&lt;br /&gt;
*[[ダイハツ九州]]（中津市）&lt;br /&gt;
*[[東陶機器|TOTO]]（中津市）&lt;br /&gt;
*[[日本電気|NEC]]（中津市）&lt;br /&gt;
*[[サッポロビール]]（日田市）&lt;br /&gt;
*[[太平洋セメント]]（津久見市）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==地域==&lt;br /&gt;
以下の14市3郡3町1村を合わせて、18市町村がある。町は「まち」、村は「むら」と読む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]から[[2006年]]にかけて、いわゆる｢[[平成の大合併]]｣により、別府市、津久見市、姫島村、日出町、九重町、玖珠町を除くすべての市町村が合併し、市町村の数は[[2004年]][[12月31日]]までの58から、2006年[[3月31日]]に[[東国東郡]]4町が合併し[[国東市]]が誕生した時点で、18へと大幅に減少した。これは九州で最も少なく、全国でも4番目に少ない。なお町の数(3)および町村数(4)は2007年2月現在47都道府県で最も少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[大分市]]（県庁所在地）&lt;br /&gt;
*[[別府市]]&lt;br /&gt;
*[[中津市]]&lt;br /&gt;
*[[日田市]]&lt;br /&gt;
*[[佐伯市]]&lt;br /&gt;
*[[臼杵市]]&lt;br /&gt;
*[[津久見市]]&lt;br /&gt;
*[[竹田市]]&lt;br /&gt;
*[[豊後高田市]]&lt;br /&gt;
*[[杵築市]]&lt;br /&gt;
*[[宇佐市]]&lt;br /&gt;
*[[豊後大野市]]&lt;br /&gt;
*[[由布市]]&lt;br /&gt;
*[[国東市]]&lt;br /&gt;
*[[東国東郡]]&lt;br /&gt;
**[[姫島村]]&lt;br /&gt;
*[[速見郡]]&lt;br /&gt;
**[[日出町]]&lt;br /&gt;
*[[玖珠郡]]&lt;br /&gt;
**[[九重町]] - [[玖珠町]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===消滅した郡町村===&lt;br /&gt;
｢平成の大合併｣により消滅した郡町村。郡自体が消滅している場合は、郡名にリンクを付した。&lt;br /&gt;
*[[西国東郡]]　[[大田村]] - [[真玉町]] - [[香々地町]]&lt;br /&gt;
*東国東郡　[[国見町 (大分県)|国見町]] - [[国東町]] - [[武蔵町]] - [[安岐町]]&lt;br /&gt;
*速見郡　[[山香町]]&lt;br /&gt;
*[[大分郡]]　[[野津原町]] - [[挾間町]] - [[庄内町 (大分県)|庄内町]] - [[湯布院町]]&lt;br /&gt;
*[[北海部郡]]　[[佐賀関町]]&lt;br /&gt;
*[[南海部郡]]　[[上浦町 (大分県)|上浦町]] - [[弥生町]] - [[本匠村]] - [[宇目町]] - [[直川村]] - [[鶴見町]] - [[米水津村]] - [[蒲江町]]&lt;br /&gt;
*[[大野郡 (大分県)|大野郡]]　[[野津町]] - [[三重町]] - [[清川村 (大分県)|清川村]] - [[緒方町]] - [[朝地町]] - [[大野町 (大分県)|大野町]] - [[千歳村 (大分県)|千歳村]] - [[犬飼町]]&lt;br /&gt;
*[[直入郡]]　[[荻町]] - [[久住町]] - [[直入町]]&lt;br /&gt;
*[[日田郡]]　[[前津江村]] - [[中津江村]] - [[上津江村]] - [[大山町 (大分県)|大山町]] - [[天瀬町]]&lt;br /&gt;
*[[下毛郡]]　[[三光村]] - [[本耶馬渓町]] - [[耶馬溪町]] - [[山国町]]&lt;br /&gt;
*[[宇佐郡]]　[[院内町 (大分県)|院内町]] - [[安心院町]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 文化 ==&lt;br /&gt;
=== 食文化 ===&lt;br /&gt;
[[鳥天]]や[[唐揚げ|から揚げ]]が名物の地域があるため、[[鶏肉]]の1人あたりの消費量が日本一多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 教育 ==&lt;br /&gt;
=== 公教育蝕む左翼・リベラル ===&lt;br /&gt;
政府が[[北朝鮮]]への渡航自粛を要請する中、大分県教職員組合が公立学校の教職員を募集し、北朝鮮と中国への海外研修を敢行していた。[[平成22年]]度と24年度の研修先には両国のプロパガンダ拠点が並び、公教育に携わる教職員にとって、ふさわしいとは言い難い。[[村山富市]]元首相の地元大分は、かつて「社会党王国」と呼ばれ、現在も左翼・リベラル勢が根強い。今回の問題は大分の教育現場における「親北朝鮮・親中国」と「反日」傾向を如実に示したといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''「万寿台大記念碑の銅像」「労働党創建記念塔」「南京大虐殺記念館」'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[平成24年]][[7月27日]]～[[8月3日]]に実施された海外研修の行程案には、こうした訪問先が列記されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
行程は、北朝鮮高官とパイプを持つという福岡市内の旅行会社代表が、県教組の意向を踏まえ、作成した。実際の研修も、ほぼ案の通りだったという。北朝鮮の万寿台は故[[金日成]]主席と故[[金正日]]総書記の銅像が立ち、2人の功績をたたえる。労働党創建記念塔は高さ50メートルのモニュメントが、党創立50周年を記念して建設された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このほかにも「チュチェ(主体)思想塔」や金日成主席が誕生した「万景台の生家」など、北朝鮮の正当性をうたうプロパガンダ拠点が並ぶ。行程案には「69高級中学」の説明として「偉大な金日成主席が6月9日、ここに学校を建てるように指導して建てられた学校である」と記されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
訪朝前後に組み入れられた中国の訪問先についても、反日プロパガンダ施設が目立つ。[[南京大虐殺]]記念館(江蘇省南京市)は、[[中国共産党]]が「愛国主義教育基地」に指定している。入り口の石壁には、科学的根拠のない30万人という犠牲者数が刻まれる。日本軍の残虐性を、ことさらに強調しており、中国の「反日教育」の中枢施設といえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのほか行程には「大虐殺現場巡り」や、中国語で生存者を意味する「幸存者」から証言を聞き取る時間も盛り込まれていた。行程案のタイトルは「第18次　大分県教職員組合海外研修　実施案　中国・朝鮮視察団」となっており、日本で使われる「北朝鮮」という文言はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[平成18年]]以降、北朝鮮はミサイル発射や核実験を重ね、国際的に非難を浴びていた。日本人拉致問題も未解決で、国交もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大分県の教育関係者は「公立学校の教職員が、あえて訪朝する意味がどこにあるのか理解し難い。私的旅行とはいえ、極めて政治色が強いととらえられても仕方がない」と述べた。情報を入手した県教委も「公教育の教職員の研修先として不適切」と見直しを求めたが、県教組は聞き入れなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大分県教組は中学生と保護者を対象とした「親子で学ぶ　韓国平和の旅」も主催している。訪問先には韓国の「日本軍慰安婦歴史館」が含まれ、旅行業法に基づく登録がないのに県教組が新聞広告で募集するなど違法行為が発覚した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに対し、[[下村博文]][[文部科学相]]は「反日旅行をすることで子供たちにどういう教育的効果を狙っているのか理解できない」と批判した。北朝鮮は罪もない日本人を拉致した国であり、中国は日本領海を侵犯し、国を挙げて反日教育に取り組んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした両国に赴き、プロパガンダ拠点を巡る旅に、参加した公立学校の教職員は疑問を持たなかったのだろうか。大分の公教育は、いまだ左翼・リベラル勢力に深く蝕まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''平成24年度大分県教職員組合海外研修の主な訪問先'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
７月２７日～８月３日（７泊８日）&lt;br /&gt;
* 7月27日 - 福岡空港→上海浦東空港→瀋陽空港 瀋陽泊&lt;br /&gt;
:28日 - 瀋陽空港→平壌空港 平壌泊&lt;br /&gt;
::撫順戦犯管理所・918記念館&lt;br /&gt;
:29～30日 - 板門店軍事境界線・万景台の生家・万寿台　平壌泊&lt;br /&gt;
::チュチェ思想塔・労働党創建記念塔・69高級中学校&lt;br /&gt;
:31日 - 平壌空港→北京空港→南京空港　南京泊&lt;br /&gt;
* 8月1日 - 南京大虐殺記念館・幸存者証言聞取り　南京泊&lt;br /&gt;
::大虐殺現場巡り・中山陵&lt;br /&gt;
* 2日 - 南京空港→大連空港　大連泊&lt;br /&gt;
::南京市内視察&lt;br /&gt;
* 3日 - 大連空港→福岡空港&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大学 ===&lt;br /&gt;
*国立大学法人[[大分大学]]&lt;br /&gt;
*国立大学法人[[九州大学]]別府地区&lt;br /&gt;
*[[大分県立看護科学大学]]&lt;br /&gt;
*[[別府大学]]&lt;br /&gt;
*[[日本文理大学]]（NBU）&lt;br /&gt;
*[[立命館アジア太平洋大学]]（APU）&lt;br /&gt;
=== 短期大学 ===&lt;br /&gt;
*[[大分県立芸術文化短期大学]]&lt;br /&gt;
*[[大分短期大学]]&lt;br /&gt;
*[[東九州短期大学]]&lt;br /&gt;
*[[別府溝部学園短期大学]]&lt;br /&gt;
*[[別府大学短期大学部]]&lt;br /&gt;
=== 高等専門学校 ===&lt;br /&gt;
*[[大分工業高等専門学校]]&lt;br /&gt;
=== 大学校 ===&lt;br /&gt;
*[[大分県立農業大学校]]&lt;br /&gt;
*[[大分県立工科短期大学校]]&lt;br /&gt;
=== 高等学校・中学校・小学校・幼稚園 ===&lt;br /&gt;
以下の一覧記事参照。&lt;br /&gt;
*[[大分県高等学校一覧]]&lt;br /&gt;
*[[大分県中学校一覧]]&lt;br /&gt;
*[[大分県小学校一覧]]&lt;br /&gt;
*[[大分県幼稚園一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 研修施設 ===&lt;br /&gt;
*[http://www.oitamcc.com/ 大分県マリンカルチャーセンター]&lt;br /&gt;
*[http://www.oitalll.jp/kokonoe/ 大分県立九重青少年の家] （旧九重少年自然の家　2005年度より改称）&lt;br /&gt;
*[http://www.oitalll.jp/kakaji/ 大分県立香々地青少年の家] （旧香々地少年自然の家　2005年度より改称）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交通 ==&lt;br /&gt;
=== 航空 ===&lt;br /&gt;
*[[大分空港]]（第2種空港）アクセスに全国で唯一、[[ホバークラフト]]が利用されている。&lt;br /&gt;
*[[大分県央飛行場]]（その他）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 鉄道路線 ===&lt;br /&gt;
鉄道はJR4路線があるが、JR以外の普通鉄道がない。なお、別府市に[[近畿日本鉄道]]（近鉄）が運営する近鉄別府ロープウェイ・別府ロープウェイ線と、岡本製作所が運営する[[ケーブルカー]]別府ラクテンチケーブル線がある。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--｢現在では日本で唯一、JR以外の普通鉄道がない都道府県｣のくだりは、2006年4月20日に北海道も同条件になり、今後宮崎県も同様になる可能性が高い為削除--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[九州旅客鉄道]]（JR九州）&lt;br /&gt;
**[[日豊本線]]、[[久大本線]]、[[豊肥本線]]、[[日田彦山線]]&lt;br /&gt;
*[[岡本製作所]]&lt;br /&gt;
**[[別府ラクテンチケーブル線]]&lt;br /&gt;
*[[近鉄別府ロープウェイ]]&lt;br /&gt;
**[[別府ロープウェイ線]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====過去の鉄道路線（[[廃線]]）====&lt;br /&gt;
*[[日本国有鉄道]]（国鉄）&lt;br /&gt;
**[[宮原線]]（1984年廃止）&lt;br /&gt;
**[[日豊本線]]西大分港貨物支線（西大分港線）（1985年廃止）&lt;br /&gt;
*[[大分交通]]&lt;br /&gt;
**[[大分交通耶馬渓線]]（1975年廃止）&lt;br /&gt;
**[[大分交通別大線]]（1972年廃止）&lt;br /&gt;
**[[大分交通国東線]]（1966年廃止）&lt;br /&gt;
**[[大分交通宇佐参宮線]]（1965年廃止）&lt;br /&gt;
**[[大分交通別大線]]別府駅前支線（1956年廃止）&amp;lt;!--別大線の中で記述を--&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[大分交通豊州線]]（1953年廃止）&lt;br /&gt;
*[[日鉱金属|日本鉱業]]&lt;br /&gt;
**[[日本鉱業佐賀関鉄道]]（1963年廃止）&lt;br /&gt;
*[[筑後軌道]]（1929年廃止）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 道路 ===&lt;br /&gt;
*'''有料道路'''　&lt;br /&gt;
:[[大分自動車道]]、[[東九州自動車道]]、[[宇佐別府道路]]、[[日出バイパス]]、[[大分空港道路]]、[[中九州横断道路]]&lt;br /&gt;
*'''国道'''&lt;br /&gt;
:[[国道10号]]、[[国道57号]]、[[国道197号]]、[[国道210号]]、[[国道211号]]、[[国道212号]]、[[国道213号]]、[[国道217号]]、[[国道326号]]、[[国道386号]]、[[国道387号]]、[[国道388号]]、[[国道442号]]、[[国道496号]]、[[国道500号]]、[[国道502号]]&lt;br /&gt;
*'''県道'''&lt;br /&gt;
:[[大分県の県道一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名所・旧跡・観光地・祭事・催事 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--50音順--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 名所・旧跡 ===&lt;br /&gt;
* [[青の洞門]]（中津市）&lt;br /&gt;
* [[稲積水中鍾乳洞]]（豊後大野市）&lt;br /&gt;
* [[大分マリーンパレス水族館]]（うみたまご）（大分市）&lt;br /&gt;
* [[岡城 (豊後国)|岡城]]（竹田市）&lt;br /&gt;
* [[咸宜園]]（日田市）&lt;br /&gt;
* [[九重山]]（九重連山、久住山、久住連山）（玖珠郡九重町、竹田市） - [[日本百名山]]&lt;br /&gt;
* [[九重“夢”大吊橋]]（玖珠郡九重町）&lt;br /&gt;
* [[釈迦岳]]（日田市）&lt;br /&gt;
* [[鯛生金山]]（日田市）&lt;br /&gt;
* [[高崎山自然動物園]]（大分市）&lt;br /&gt;
* [[原尻の滝]]（豊後大野市）  - [[日本の滝百選]]&lt;br /&gt;
* [[飯田高原]]（九重町）&lt;br /&gt;
* [[風連鍾乳洞]]（豊後大野市）&lt;br /&gt;
* [[福沢諭吉旧居]]（中津市）&lt;br /&gt;
* [[豆田町]] （日田市） - [[重要伝統的建造物群保存地区]]&lt;br /&gt;
* [[耶馬渓]]（中津市）&lt;br /&gt;
* [[由布岳]]（由布市）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 寺社仏閣・仏像 ====&lt;br /&gt;
* [[宇佐神宮]]（宇佐市） - [[国宝]]（本殿）&lt;br /&gt;
* [[臼杵磨崖仏]]（臼杵市） - 国宝、国の[[特別史跡]]&lt;br /&gt;
* [[菅尾磨崖仏]]（豊後大野市） - 国の[[重要文化財]]&lt;br /&gt;
* [[高塚愛宕地蔵尊]]（日田市）&lt;br /&gt;
* [[富貴寺]]（豊後高田市） - 国宝（富貴寺大堂）&lt;br /&gt;
* [[両子寺]]（国東市）&lt;br /&gt;
* [[羅漢寺 (中津市)|羅漢寺]]（中津市）&lt;br /&gt;
* [[扇森稲荷神社]]（竹田市）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 温泉 ====&lt;br /&gt;
* [[天ヶ瀬温泉]]（日田市）&lt;br /&gt;
* [[筋湯温泉]]（九重町）&lt;br /&gt;
* [[長湯温泉]]（竹田市）&lt;br /&gt;
* [[別府温泉]]（別府市）&lt;br /&gt;
* [[湯平温泉]]（由布市）&lt;br /&gt;
* [[由布院温泉]]（由布市）&lt;br /&gt;
* [[:Category:大分県の温泉|大分県の温泉]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 祭事 ===&lt;br /&gt;
* [[中津祇園|中津祇園祭]]（中津市）&lt;br /&gt;
* [[日田祇園祭]]（日田市）&lt;br /&gt;
* [[ホーランエンヤ (大分県)|ホーランエンヤ]]（豊後高田市）&lt;br /&gt;
* [[大分県の盆踊り]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ ===&lt;br /&gt;
* [[大分トリニータ]] - 男子サッカー[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]&lt;br /&gt;
* [[大分ヒートデビルズ]] - 男子バスケットボール[[日本プロバスケットボールリーグ|bjリーグ]] &lt;br /&gt;
* [[大分三好ヴァイセアドラー]] - 男子バレーボール[[プレミアリーグ (バレーボール)|プレミアリーグ]]&lt;br /&gt;
* [[バサジィ大分]] - 男子フットサル[[日本フットサルリーグ|Fリーグ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 公営競技 ===&lt;br /&gt;
* [[別府競輪場]]&lt;br /&gt;
* [[サテライト宇佐]]（[[競輪]]場外車券売り場）&lt;br /&gt;
* [[ドリームなかつ]]（[[地方競馬]]場外馬券売り場）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== マスメディア ==&lt;br /&gt;
=== 新聞 ===&lt;br /&gt;
*[[大分合同新聞]]&lt;br /&gt;
*[[朝日新聞]]大分支局、[[西日本新聞]]大分総局、[[日本経済新聞]]大分支局、[[毎日新聞]]大分支局、[[讀賣新聞]]大分支局&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ局 ===&lt;br /&gt;
*[[NHK大分放送局]]&lt;br /&gt;
*[[大分放送]]（OBS）（[[JNN]]系列）&lt;br /&gt;
*[[テレビ大分]]（TOS）（[[NNN]]・[[FNN]]系列）&lt;br /&gt;
*[[大分朝日放送]]（OAB）（[[All-nippon News Network|ANN]]系列）&lt;br /&gt;
==== テレビ事情 ====&lt;br /&gt;
*大分県の電波事情は非常に良く、近県のテレビ放送の受信が容易である（逆に近隣の[[宮崎県]]は電波事情が非常に悪い）。特に電波状態の良い地域として以下が挙げられる。&lt;br /&gt;
**中津～国東半島 - 福岡民放5局とNHK、山口民放3局とNHK。&lt;br /&gt;
**日田・玖珠周辺 - 福岡民放5局とNHK（一部では熊本民放も）。&lt;br /&gt;
**大分・別府・豊後水道周辺 - 愛媛民放4局とNHK。ただし大分市中心部では近隣県の局の電波状態は悪い。&lt;br /&gt;
:特に玖珠郡～竹田市の標高の高い[[九重山|久住山]]周辺の高原地帯では福岡・熊本・佐賀の3県のテレビ放送が受信可能であり、竹田市西部や中津市・宇佐市は'''電波銀座'''、'''電波過密地域'''と呼ばれるほどである。&lt;br /&gt;
*中津・宇佐では福岡局7局を視聴するために[[UHF]][[アンテナ]]を[[福岡県]][[みやこ町]][[大坂山|行橋局]]のみにしか立てていない世帯も多いほか、大分・別府周辺でも愛媛局や福岡局（主にCATV受信）を視聴している世帯もある。テレビ大分が[[日本テレビ放送網|日テレ]]系と[[フジテレビジョン|フジ]]系とを[[クロスネット]]しており、複雑な番組編成（[[ゴールデンタイム]]の番組が曜日によってキー局が違ったり、ニュースにおいても朝・深夜が日テレで昼・夕方がフジとなっているなど）が常態化しているため、編成が分かりやすい隣県の[[フルネット]]局が好まれることも一因と言えよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ局 ===&lt;br /&gt;
*AM放送局&lt;br /&gt;
**[[NHK大分放送局]]&lt;br /&gt;
**[[大分放送]]（[[Japan Radio Network|JRN]]・[[全国ラジオネットワーク|NRN]]系列）&lt;br /&gt;
*FM放送局&lt;br /&gt;
**[[エフエム大分]]（Air-Radio・FM88）（[[JAPAN FM NETWORK|JFN]]系列）&lt;br /&gt;
**[[エフエムなかつ]]（[[コミュニティFM]]局）&lt;br /&gt;
**[[NHK大分放送局]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ケーブルテレビ局 ===&lt;br /&gt;
* [[大分県]]&lt;br /&gt;
** [[大分ケーブルテレコム]]（OCT）&lt;br /&gt;
** [[CTBメディア]]（別府とんぼチャンネル）&lt;br /&gt;
** [[KCVコミュニケーションズ]]（日田）&lt;br /&gt;
** [[臼杵市ケーブルネットワーク]]（U-net）&lt;br /&gt;
** [[佐賀関テレビ]]（STV）&lt;br /&gt;
** [[佐賀関テレビ共聴]]&lt;br /&gt;
** [[ケーブルテレビ佐伯]]（CTS）&lt;br /&gt;
** [[鶴見ケーブルテレビ]]（CAT-TV）&lt;br /&gt;
** [[弥生ケーブルテレビ]]※CTS経由&lt;br /&gt;
** [[直川ケーブルテレビ]]※CTS経由&lt;br /&gt;
** [[本匠ケーブルテレビ]]（ホタル）※CTS経由&lt;br /&gt;
** [[ケーブルテレビかまえ]]※CTS経由&lt;br /&gt;
** [[杵築市ケーブルネットワーク]]（KDT杵築ど～んとテレビ）&lt;br /&gt;
** [[姫島村ケーブルテレビ]]（ケーブルテレビ姫島）&lt;br /&gt;
** [[北大ケーブル情報センター]]（中津）&lt;br /&gt;
** [[玖珠テレビ組合]]&lt;br /&gt;
** [[大山有線テレビ]]（OYT）&lt;br /&gt;
** [[豊後大野市ケーブルテレビ]]&lt;br /&gt;
** [[大分ケーブルネットワーク]]（OCN）&lt;br /&gt;
** [[国東市ケーブルネットワーク]]（仮称、2007年開局予定）&lt;br /&gt;
　（その他、開局予定あり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大分県を舞台にした作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* ただいま零匹（[[1957年]]）&lt;br /&gt;
* [[男はつらいよ]]・私の寅さん（[[1973年]]）&lt;br /&gt;
* 男はつらいよ・花も嵐も寅次郎（[[1982年]]）&lt;br /&gt;
* 国東物語（[[1985年]]） - サレルノ国際映画祭グランプリを受賞&lt;br /&gt;
* 男はつらいよ・寅次郎の休日（[[1990年]]）&lt;br /&gt;
* [[ゴジラVSスペースゴジラ]]（[[1994年]]）&lt;br /&gt;
* 顔（[[1999年]]）&lt;br /&gt;
* [[難波金融伝・ミナミの帝王]] 劇場版partXII「逆転相続」（1999年）&lt;br /&gt;
* [[なごり雪]]（[[2002年]]）&lt;br /&gt;
* 悲しき天使（[[2006年]]）&lt;br /&gt;
* 22才の別れ Lycoris 葉見ず花見ず物語（[[2007年]]）&lt;br /&gt;
実際に撮影が行われているとは限らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[風のハルカ]]（2005年 [[NHK朝の連続テレビ小説]]） - シリーズ初の大分県舞台の作品&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説 ===&lt;br /&gt;
* [[恩讐の彼方に]]（[[菊池寛]]、1919年）&lt;br /&gt;
* ただいま零匹（[[火野葦平]]、1956年）&lt;br /&gt;
* 西海道談綺（[[松本清張]]、1976年）&lt;br /&gt;
* [[生命燃ゆ]]（[[高杉良]]、1983年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽 ===&lt;br /&gt;
* [[荒城の月]]（[[滝廉太郎]]、1901年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[大分県出身の有名人一覧]]&lt;br /&gt;
*[[一村一品運動]]&lt;br /&gt;
*[[豊日方言]] &lt;br /&gt;
*[[:Category:大分県の自然景勝地|大分県の自然景勝地]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.pref.oita.jp/ 大分県/Oita Prefecture] - 大分県の公式サイト（日本語・英語・韓国語・中国語）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[http://panorama.photo-web.cc/ パノラマ風景写真で観光する大分県]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本の都道府県}}&lt;br /&gt;
{{大分県の自治体}}&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の都道府県|おおいたけん]]&lt;br /&gt;
[[Category:大分県|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: ページの置換、白紙化、荒らし行為&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:K-C-O.jpg|350px|thumb|K-C-O]]&lt;br /&gt;
'''KEIKO'''（ケイコ、[[1972年]][[8月18日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]である。音楽グループ 『[[globe]]』の[[ボーカル|ヴォーカリスト]]として活動、『K-C-O』名義でソロ活動も行っている。[[エイベックス・ヴァンガード]]所属。[[大分県]][[臼杵市]]生まれ。夫は同じくglobeのメンバーである[[小室哲哉]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
高校卒業後、大阪に就職･移住した為、[[関西弁]]を話す事もある（大阪に住んでいた時は飲食店に勤務していた）。&amp;lt;br /&amp;gt;実家は地元で有名な[[料亭]]「山田屋」で、東京の系列店（[[ふぐ料理]]専門店）は[[ミシュランガイド]]で二つ星の評価を得た&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url= http://www.asahi.com/komimi/TKY200711190221.html |title= 三つ星レストランは８軒、ミシュランガイド東京版発表 |date= 2007-11-19 |accessdate= 2009-04-02 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[1995年]]（[[平成]]7年）[[8月]]、[[小室哲哉]]が主宰するイベント「EUROGROOVE NIGHT」内で開催されたオーディションに出場したことをきっかけに、[[globe]]のヴォーカルとしてデビュー。「EUROGROOVE NIGHT」にはハーフのMCとして[[ANISS]]と[[マーク・パンサー]]が参加しており、それをきっかけに、まずはマークとKEIKOによりユニット「Orange」が作られ、小室がそれに参加、ユニット名はglobeとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]（平成12年）[[3月29日]]、globeメンバー3人をフィーチャーした (ソロ) プロジェクト'''globe featuring'''が始動、KEIKOは『globe featuring KEIKO』としてシングル「[[on the way to YOU]]」をリリースし、2度のソロライヴツアーを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]（平成14年）[[11月22日]]、小室と[[結婚]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]（平成18年）[[5月31日]]に発売された[[次長課長|JK]]のシングル「晴れる道 〜宇宙人に合わせる顔がねぇ!〜」の3曲目「この僕が」では'''KCO'''名義で、初めて自分が歌う曲以外での作詞を行い、作詞家としての活動も開始させた。&amp;lt;br/ &amp;gt;[[10月]]、[[鮎川誠]]らとバンド、'''[[THE AURIS (SUPER) BAND]]'''を期間限定結成、ヴォーカルとして参加。デビュー曲「MY WAY」は[[10月24日]]、[[ナップスター]]ジャパンから先行配信された。この企画はKEIKOにとって芸能界の音楽活動で初めての小室プロデュース以外での活動となった。&amp;lt;br /&amp;gt;[[大分放送|OBS]]感謝祭（開局55周年記念）に小室と共に出演、「[[Digitalian is eating breakfast|I WANT YOU BACK]]」を熱唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]（平成20年）、KEIKO単独でユニバーサルミュージックへ移籍、ソロ名義を『'''KCO'''』に変え、本格的なソロプロジェクトが始動した。&amp;lt;br /&amp;gt;[[6月]]より自身の公式サイトにて、ブログを開始。&amp;lt;br /&amp;gt;[[11月]]、夫の小室哲哉が逮捕。この時、一部雑誌で「離婚する」というデマが流れたが、本人はそれを否定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]（平成22年）[[8月18日]]、ソロ名義を『'''K-C-O'''』に変え、[[エイベックスグループ|avex]]のホームページ内に公式サイトを開設（現在は閉鎖）。併せて[[Twitter]]アカウントも公表された。9月にはブログも再開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]（平成23年）[[10月24日]]、自宅にいる際、首の後部に激痛を訴え倒れた。夫の小室が救急車を呼び都内病院に緊急搬送。「[[クモ膜下出血]]」と診断され、25日未明から約5時間にわたる手術を受けた同年[[12月9日]]、小室が会見を開き、その会見前日の[[12月8日]]に退院した旨を報告。早期発見だったため脳に大きな損傷は無く、[[後遺症]]の一つである[[高次脳機能障害]]については現在のところ特に心配することは無いという。暫くは自宅療養と通院でリハビリをしていくという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]10月、事務所の分社により[[エイベックス・ヴァンガード]]に所属する。&amp;lt;references/&amp;gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
globe名義でリリースしたものは[[globe#ディスコグラフィ|globeのディスコグラフィ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
* '''[[on the way to YOU]]''' / globe featuring KEIKO (2000/3/29)&lt;br /&gt;
* '''[[KCO]]''' / KEIKO (2003/12/10)&lt;br /&gt;
* '''[[春の雪 (KCOの曲)|春の雪]]''' / KCO (2008/3/12)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
# '''[[O-CRAZY LUV]]''' / KCO (2008/4/30)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画参加シングル ===&lt;br /&gt;
* [[YOU ARE THE ONE]] / TK presents こねっと (1997/1/1)&lt;br /&gt;
* [[a song is born]] / [[浜崎あゆみ|ayumi hamasaki]] &amp;amp; keiko (2001/12/12)&lt;br /&gt;
* be true / Cyber X feat.KEIKO (2003/6/25)&lt;br /&gt;
* AIDA決めてくれー! (2002/5/29)&lt;br /&gt;
** I WILL SURVIVE / [[GABALL]] featuring KEIKO&lt;br /&gt;
* [[Lif-e-Motions]] / [[TRF]]&lt;br /&gt;
** EZ DO DANCE meets KEIKO&lt;br /&gt;
* [[maniac]] / [[globe]] (2006/3/23)&lt;br /&gt;
** Reason (LA Updated Mix) / keiko&lt;br /&gt;
*: この曲は映画「恋愛中のベイビー」の写真集にも付録されている。&lt;br /&gt;
** HUMANRACE / keiko&lt;br /&gt;
** 海との友情 / keiko&lt;br /&gt;
** be true / Cyber X feat.keiko&lt;br /&gt;
* MY WAY / [[THE AURIS (SUPER) BAND]](2006/10/24)&lt;br /&gt;
* [[Cream Of J-POP 〜ウタイツグウタ〜]]&lt;br /&gt;
** I WANT YOU BACK&lt;br /&gt;
*: DJ TK名義でmf247よりダウンロード可能。&lt;br /&gt;
** Happiness×3 Loneliness×3&lt;br /&gt;
* [[Far Eastern Wind - Summer]]&lt;br /&gt;
** 清水&lt;br /&gt;
** 夏の終わり&lt;br /&gt;
* [[Far Eastern Wind - Autumn]]&lt;br /&gt;
** 秋音&lt;br /&gt;
* [[STARS (MAKAIのアルバム)|STARS]] / [[MAKAI]]&lt;br /&gt;
** SHINE YOUR LIGHT ON ME feat.KCO&lt;br /&gt;
* [[Digitalian is eating breakfast 2]] / 小室哲哉&lt;br /&gt;
** Go Crazy feat. Krayzie Bone &amp;amp; K-C-O&lt;br /&gt;
** Every feat. [[日高光啓|Mitsuhiro Hidaka]] ([[AAA (音楽グループ)|AAA]]) a.k.a.SKY-HI &amp;amp; K-C-O&lt;br /&gt;
* Dramatic Life 2 / Dramatic Crew&lt;br /&gt;
** True Love (あすなろ白書)  / ANAN RYOKO × K-C-O&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネット限定配信 ===&lt;br /&gt;
* If you like it or not&lt;br /&gt;
*: DJ TK feat. REC BOX名義でmf247よりダウンロード可能。&lt;br /&gt;
* I WANT YOU BACK&lt;br /&gt;
*: DJ TK名義でmf247よりダウンロード可能。&lt;br /&gt;
* reason -original mix-&lt;br /&gt;
*:「maniac」に収録されているのとは異なるMixで、こちらがオリジナルのもの。iTunes Storeにて配信されている「globe winter Tracks」よりダウンロード可能。&lt;br /&gt;
* Music Makes Me Wonder&lt;br /&gt;
* Selfish -TK REMIX-&lt;br /&gt;
*: iTunes Storeで「春の雪」のアルバムを購入するとついてくるボーナストラック。全編英詞。&lt;br /&gt;
* SECRET COMES -TK REMIX-&lt;br /&gt;
*: TKによるリミックス。iTunes Storeでダウンロード可能。&lt;br /&gt;
* I WILL SURVIVE (DJ TK MIX)&lt;br /&gt;
* SHINE YOUR LIGHT ON ME Feat. KCO / MAKAI&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD未発売曲 ===&lt;br /&gt;
* Just One Victory&lt;br /&gt;
*: FM大分のラジオ番組のみでOA&lt;br /&gt;
* Walk &amp;amp; Run&lt;br /&gt;
* Who can be the one for me?&lt;br /&gt;
* Heart Driver&lt;br /&gt;
* Very Strawberry&lt;br /&gt;
* we can do it&lt;br /&gt;
その他、ソロライヴツアー『KEIKO solo tour 2000 〜on the way to YOU〜』『blooming tour 2000』のみで披露された曲がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作詞提供 ===&lt;br /&gt;
* 晴れる道 〜宇宙人に合わせる顔がねぇ!〜 / [[次長課長|JK]] (2006/5/31)&lt;br /&gt;
*: この僕が (track 3)&lt;br /&gt;
* with you / [[Kimeru]] (2007/5/16)&lt;br /&gt;
*: regret (track 2)&lt;br /&gt;
* race / tk and yy&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.avexnet.or.jp/globe/ globe Official Web Site]&lt;br /&gt;
* [http://twitter.com/Ks_tenki KEIKO] - [[Twitter]]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/k-c-o0818/ K-C-O OFFICIAL BLOG]&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/kco/ KCO UNIVERSAL MUSIC OFFICIAL SITE]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:けいこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:Globeのメンバー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作詞家]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユニバーサルミュージックジャパンのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:大分県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1972年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E5%AE%A4%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%9F%E3%83%AA%E3%83%BC&amp;diff=300213</id>
		<title>小室ファミリー</title>
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				<updated>2015-08-12T07:03:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: ページの置換、白紙化、荒らし行為&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''小室ファミリー'''（こむろファミリー）とは、[[音楽プロデューサー]]の[[小室哲哉]]を中心にした[[芸能人ファミリー]]であり、同人がプロデュースまたは[[楽曲]]提供した[[歌手]]たちを呼ぶ総称。&lt;br /&gt;
{{see|小室哲哉}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[ファミリー]]入りするための定義はないが、小室プロデュースの曲が代表曲になると、たとえ1曲の提供であってもファミリーだと世間的に認知されることが多い。また、小室の右腕とされる[[久保こーじ]]のプロデュースも含まれ、小室ファミリーと定義される歌手は100組を軽く超えるとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし[[篠原涼子]]（[[東京パフォーマンスドール|TPD]]時代を含む）や[[trf]]をはじめ、小室がプロデュースするのは大概2-3年程度であり、[[globe]]のように10年も続くというのは稀有である。これは契約期間が最初から定まっているためであり、「いずれは小室の手から離れてアーティストを送り出す」という意味合いもあるが、悪い印象をもつ者もいる（「[[小室ファミリー#ブームの終焉|ブームの終焉]]」の項も参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[ビーイング]]所属アーティスト同様、[[dos (音楽ユニット)|dos]]や[[Kiss Destination]]など、解散宣言が出されないまま自然消滅したグループもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小室ファミリーとされない例 ==&lt;br /&gt;
以下のミュージシャンおよび歌手は、基本的に当ファミリーに含まれない場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* TM NETWORKおよびその関連アーティスト&lt;br /&gt;
** [[TM NETWORK]]（小室哲哉、[[宇都宮隆]]、[[木根尚登]]） - 自らの「里」&lt;br /&gt;
** 1980年代から小室のプロデュース業が顕著になって以来、[[1994年]]までの間に小室と関係のあったミュージシャン&lt;br /&gt;
*** [[浅倉大介]]（[[access (音楽ユニット)|access]]）、[[松本孝弘]]（[[B'z]]）、[[FENCE OF DEFENSE]]など&lt;br /&gt;
** 上記の[[浅倉大介の作品一覧|浅倉のプロデュース]]を受けたアーティスト&lt;br /&gt;
*** [[T.M.Revolution]]、[[Iceman]]、[[LAZY KNACK]]、[[pool bit boys]]、[[木村由姫]]など&lt;br /&gt;
** 以上については「'''TMファミリー'''」と呼ばれることが多く、小室ファミリーとは区別されている。&lt;br /&gt;
* [[渡辺美里]] - 立身の契機を作った「恩人」であり、独自の世界を持つ。&lt;br /&gt;
* 楽曲または編曲のみ提供を受けた歌手&lt;br /&gt;
** [[岡田有希子]]、[[小泉今日子]]、[[沢口靖子]]、[[中山美穂]]、[[松田聖子]]など&lt;br /&gt;
* 小室プロデュースのうち、[[TRF]]（当時は「trf」）より先に提供を受けた歌手 - [[宮沢りえ]]、[[田中美奈子]]など&lt;br /&gt;
* [[嘉門達夫]] - 小室ブーム時代の作品を替え唄にした「TK[[替え唄メドレー]]」をリリースした。&lt;br /&gt;
* 1990年代の小室ブームから時期が外れているアーティスト&lt;br /&gt;
** [[2002年]]に「[[songnation]]」として楽曲提供を受けた[[エイベックスグループ|avex]]系アーティスト&lt;br /&gt;
*** [[浜崎あゆみ]]、[[BoA]]、[[倖田來未]]、[[持田香織]]（[[Every Little Thing]]）、[[伴都美子]]（[[Do As Infinity]]）、[[VERBAL]]（[[m-flo]]）など&lt;br /&gt;
** TMのナンバーをカバーしたアーティスト&lt;br /&gt;
*** [[玉置成実]] - [[2005年]]にTM NETWORKの「Get Wild」をカバーしている。&lt;br /&gt;
*** [[Sweet Vacation]] - TMNの「[[Love Train/We love the EARTH|We love the EARTH]]」をカバーした。&lt;br /&gt;
** [[青田典子#バブル青田|バブル青田]] - [[2006年]]に「[[ロンドンハーツ]]」（[[テレビ朝日]]）の企画で小室がプロデュースを手掛けた）。&lt;br /&gt;
** [[次長課長]]など、[[H Jungle with t]]（[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の[[浜田雅功]]がボーカルを務めた）を除く[[吉本興業|吉本芸人]]&lt;br /&gt;
** [[AAA (音楽グループ)|AAA]] - [[2010年]]以降、新曲のプロデュースを手掛けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小室ブーム ==&lt;br /&gt;
'''小室ブーム'''（こむろブーム）とは、1990年代半ばに起こった、[[小室哲哉]]のプロデュース楽曲が[[オリコンチャート]]の上位を埋め尽くした現象のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]] - [[1993年]]、[[バンドブーム]]が衰退し「[[ビーイングブーム]]」が起こった。その後、ビーイングブームの沈静化と前後して、[[TM NETWORK]]終了の頃から複数のアーティストへのプロデュースを本格化し、trf、ANISS、大谷健吾、観月ありさ、hitomiによる[[小室ファミリー]]の原型ができ上がった。しかし、trf、ANISS、hitomiのデビュー曲ではオリコンチャートの100位以内にも入ることができずラジオでもオンエアされることは少なかった。また、[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)]]所属である小室が他レコード会社の楽曲をプロデュースすることに対する反感も相当強かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[TRF|trf]]の「[[EZ DO DANCE]]」（最高位15位）「[[寒い夜だから…]]」（初登場16位、最高位8位、当初はノンタイアップ）などがロングヒットし、[[中森明菜]]の「[[UNBALANCE+BALANCE|愛撫]]」がアルバム曲ながら注目を集め、[[東京パフォーマンスドール]]の[[篠原涼子]]が「篠原涼子 with t. komuro」名義で出した「[[恋しさと せつなさと 心強さと]]」が、初登場27位からチャート1位まで上昇し、[[大谷健吾]]が原宿を中心に人気を集め（オリコン「The Ichiban」などのアンケートで上位に入った）、ここからプロデューサーとしての小室哲哉に注目が集まった。trfは「[[Survival dAnce 〜no no cry more〜]]」「[[BOY MEETS GIRL]]」「[[CRAZY GONNA CRAZY]]」など5作品連続でミリオンセラーを記録、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の[[浜田雅功]]に「H jungle with t」名義で提供した「[[WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント]]」が予言通りダブルミリオンを獲得したことでプロデューサーとしての地位を確固たるものにした。（→[[小室哲哉提供楽曲一覧]]参照）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
楽曲提供のみに留まらず、エンジニアリングから[[A&amp;amp;R]]業務までのプロジェクト全体を統括するプロデューサーとして業界内でも期待を集めた。しかし1994年から95年前半にかけて[[丸山茂雄]]が設立した[[エピックレコードジャパン#アンティノスレコード|アンティノスマネジメント]]による欧米型マネージメント体制（ワン・アーティスト/ワン・マネージメント）は、プロデューサーとしての楽曲大量生産に対応できるものではなく、やがて破綻した。楽曲製作以外の部分を肩代わりする存在の出現が望まれ（1994，オリコン年鑑など）、[[エイベックスグループ|プライム・ディレクション]]&amp;lt;ref&amp;gt;法人としては現在のエイベックス・ライブ・クリエイティブだが、2005年のエイベックスグループ再編でコンサートの企画製作に業態変更している。&amp;lt;/ref&amp;gt;と[[バーニングパブリッシャーズ]]など[[バーニングプロダクション|バーニンググループ]]による集団管理体制が次第に構築されていった（月刊Views, 1996年8月号, 講談社など）。これに伴い、この時期以降の安室奈美恵の楽曲を除く殆どの小室作品はバーニングパブリシャーズが[[音楽出版]]上の[[原盤権]]を所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この体制のもとで[[globe]]、[[dos (音楽ユニット)|dos]]などがデビューし、[[安室奈美恵]]、[[華原朋美]]などのプロデュースとともに成功を収め、1996年から1998年にかけて、いわゆる小室ファミリーによる[[小室サウンド]]が大量生産されていった。[[電通]]内に小室哲哉チームが作られ、コンサートの冠スポンサー、ウェブサイト「TK Gateway」との連携など単なるタイアップ曲の枠を越えて重層的なメディアミックスが仕掛けられた。この時代にプロデュースを受けたアーティストが小室ファミリーに分類されることが多い。その一方で同時期に華原朋美は予想外のブレイクにより[[アイドル歌謡曲]]指向への転換を余儀なくされ、リミックスアルバムが発売中止となり、[[H.A.N.D.]]は1年余りでプロデュースが終わり、海外向けプロジェクト[[EUROGROOVE]]も終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1995年から1999年までは『[[ASAYAN]]』などで小室名義のオーディションが数回企画されたり、TVCMやテレビアニメ主題歌との[[タイアップ]]を付けて有望新人を小室プロデュースでデビューさせることが流行った。しかし、[[鈴木亜美|鈴木あみ]]以外思うような売上が出ず、皮肉にも同じファミリーメンバーでの競争も起こった。このような形態でデビューし、現在も活動している歌手は非常に少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年頃から小室自身が日本の音楽シーンの中心からやや離れた[[プログレッシブ・ロック|プログレ]]や[[トランス (音楽)|トランス]]に傾倒し、ミリオンセラーに届く[[ヒット曲]]を出さなくなった。かたや[[ハロー!プロジェクト]]や他アーティストがヒットチャートの中心に台頭するようになり、ブームは自然消滅した。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--また、小室ファミリーの肥大化は、集団管理体制にも綻びを徐々に生じさせていくこととなった。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このブームに乗って、小室哲哉と親交がある[[嘉門達夫]]（嘉門達夫もイニシャルはT.Kである）は、小室哲哉プロデュース作品の替え唄を集めた「TK[[替え唄メドレー]]」を2作リリースしている。嘉門は替え歌メドレーを発表するときは、原曲の著作権者（作曲者・作詞者・歌唱者）の許可を得てからリリースしているが、小室哲哉は非常に協力的だったといわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小室ブームが終焉に差し掛かった2000年3月に、1993年以降の小室プロデュースによる楽曲CDの累計発売枚数が3000万枚を突破したことを記念して、[[avex trax]]から当時の小室ファミリーの集大成として3枚組の[[コンピレーション・アルバム]]「[[ARIGATO 30 MILLION COPIES -BEST OF TK WORKS-]]（{{ASIN|B00005ECC5}}）」が発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== TK presents こねっと ===&lt;br /&gt;
[[1997年]][[1月1日]]には、プロデュースしてきた歌手などに声をかけ「TK presents こねっと」として『[[YOU ARE THE ONE]]』をリリース。「こねっと」とは「子供ネットワーク」からきており、[[小学校]]や[[中学校]]に[[インターネット]]を普及させようとする小室独自のプロジェクトの名称である。この活動に参加した歌手たちを'''小室ファミリー'''の集大成・最盛期と見る人も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なファミリーメンバー ==&lt;br /&gt;
*[[TRF]]（Tetsuya komuro Rave Factory）&lt;br /&gt;
*[[観月ありさ]]&lt;br /&gt;
*[[篠原涼子]]&lt;br /&gt;
*[[globe]]&lt;br /&gt;
*[[内田有紀]]&lt;br /&gt;
*[[安室奈美恵]]&lt;br /&gt;
*[[hitomi]]&lt;br /&gt;
*[[H Jungle with t]]&lt;br /&gt;
*[[dos (音楽ユニット)|dos]]&lt;br /&gt;
*[[華原朋美]]&lt;br /&gt;
*[[H.A.N.D.]]&lt;br /&gt;
*[[大賀埜々]]&lt;br /&gt;
*[[天方直実]]&lt;br /&gt;
*[[L☆IS]]&lt;br /&gt;
*[[鈴木亜美|鈴木あみ]]&lt;br /&gt;
*[[Kiss Destination]]&lt;br /&gt;
*[[Ring (歌手)|Ring]]&lt;br /&gt;
*[[tohko|トーコ]]&lt;br /&gt;
*[[未来玲可]]&lt;br /&gt;
*[[翠玲]]&lt;br /&gt;
※順不同。単発および、現在は別プロデュースの[[音楽家|ミュージシャン]]、[[歌手]]も含む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主なチャート記録 ===&lt;br /&gt;
* [[安室奈美恵]]「[[CAN YOU CELEBRATE?]]」で、邦楽女性ソロアーティスト売上歴代1位を獲得。&lt;br /&gt;
* [[H Jungle with t]]「[[WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント]]」で、お笑い芸人によるCD売上歴代1位を獲得（[[レコード#レコードの諸形態|EP]]を含めると歴代2位）。&lt;br /&gt;
* [[日本レコード大賞]]で、[[1995年]]：[[trf]]「[[Overnight Sensation 〜時代はあなたに委ねてる〜]]」、[[1996年]]：[[安室奈美恵]]「[[Don't wanna cry]]」、[[1997年]]：安室奈美恵「[[CAN YOU CELEBRATE?]]」、[[1998年]]：[[globe]]「[[wanna Be A Dreammaker]]」と、プロデュース作品が4年連続大賞獲得。&lt;br /&gt;
* オリコン[[作詞家]]・[[作曲家]]ランキングで4年連続1位（[[1994年]] - [[1997年]]）。&lt;br /&gt;
* オリコン[[編曲家]]ランキングで3年連続1位（[[1995年]] - [[1997年]]）。&lt;br /&gt;
* [[1996年]][[4月15日]]付のシングルチャートで、小室ファミリーが上位5位を独占（安室奈美恵「Don't wanna cry」、[[華原朋美]]「[[I'm proud]]」、globe「[[FREEDOM (globeの曲)|FREEDOM]]」、[[dos (音楽ユニット)|dos]]「[[Baby baby baby]]」、[[TRF|trf]]「[[Love &amp;amp; Peace Forever]]」）。同じ[[音楽プロデューサー|プロデューサー]]の独占は[[1993年]][[7月5日]]付にビーイング勢が獲得して以来。&lt;br /&gt;
* 年間アーティスト・トータルセールス、1994年 - 1996年の間、小室プロデュースアーティストが首位獲得。（94、95年、trf、96年、globe）&lt;br /&gt;
* ソロおよび自身が参加したユニットとしては、[[TM NETWORK|TMN]]時代と含めると、6つのユニットで1位を獲得している。（ソロ、TMN、[[篠原涼子]] with t.komuro、[[H Jungle with t]]、[[globe]]、TK presents こねっと）&lt;br /&gt;
* 94年、[[篠原涼子]] with t.komuro「[[恋しさと せつなさと 心強さと]]」、95年、[[H Jungle with t]]「[[WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント]]」、96年、[[globe]]「[[DEPARTURES]]」、97年、[[安室奈美恵]]「[[CAN YOU CELEBRATE?]]」のダブルミリオン作品を4年連続でヒットさせた。&lt;br /&gt;
* 著作権使用料の分配額で決定される[[JASRAC賞]]においても、小室が作詞・作曲を手がけた楽曲が最優秀賞である金賞を4回（1994年・1995年・1996年・1998年）獲得している（史上最多）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ブームの終焉 ==&lt;br /&gt;
1996年以降小室以外のプロデューサーや[[A&amp;amp;R]]の台頭により、小室ファミリー以外の歌手（主にグループ）によるミリオンセールスのCDが増え始めた。これと反比例するように1999年頃から小室楽曲の作風が変化し、小室プロデュース作品の勢力は衰え始めていくことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1997年に[[安室奈美恵]]「[[CAN YOU CELEBRATE?]]」が年間ランキング1位を獲得したものの、翌[[1998年]]は小室作品がTOP30にランクインしないなど、その失速は急激なものであり、[[1998年]]に[[globe]]が[[第40回日本レコード大賞]]を受賞したのを最後に一連の賞レースから遠のくこととなった。小室本人もそれをかなり意識していたようで、[[2008年]][[11月1日]]の[[エフエムナックファイブ|NACK5]]の開局20周年番組に出演した際には「（1987年から2008年の）前半10年と後半10年は（音楽シーンが）全く違う。99年からの10年は、なかなか曲が出てこなかった」と吐露するほどであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[CD不況]]に突入する[[ゼロ年代]]に向け、CDバブル崩壊の1999年から2000年にかけての歌謡界は以下の流行を見せていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1997年]]に[[GLAY]]から始まった[[ベストアルバム]]ブームで、再び[[1990年代]]前半以前のアーティストが注目されるようになった（[[B'z]]、[[サザンオールスターズ]]、[[井上陽水]]、[[ZARD]]、[[松任谷由実]]など多数）。&lt;br /&gt;
*[[Mr.Children]]の大ブーム。&lt;br /&gt;
*[[JUDY AND MARY]]、[[the brilliant green]]、[[Hysteric Blue]]、[[センチメンタル・バス]]、[[ポルノグラフィティ]]等の[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|ソニー・ミュージック]]が発掘した若手ボーカルバンドグループのヒット。&lt;br /&gt;
*安室奈美恵と同じ[[ヴィジョンファクトリー|ライジングプロ]]所属で非小室ファミリー歌手である[[MAX (音楽グループ)|MAX]]、[[SPEED]]、[[知念里奈]]、[[DA PUMP]]のヒット。いずれも安室と同じ「[[沖縄アクターズスクール]]」出身。特にSPEEDは中高生の人気がかなり高かった。&lt;br /&gt;
*[[19 (音楽グループ)|19]]、[[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]による[[ニュー・フォーク]]の到来。&lt;br /&gt;
*[[MISIA]]、[[宇多田ヒカル]]、[[倉木麻衣]]、[[平井堅]]らによる[[R&amp;amp;B]]ブームの到来。&lt;br /&gt;
*[[BUMP OF CHICKEN]]、[[Dragon Ash]]、[[椎名林檎]]など「[[ROCKIN'ON JAPAN]]」に取材されるような新感覚のロックミュージシャンによるブーム。&lt;br /&gt;
*[[Kinki Kids]]、[[SMAP]]、[[嵐 (グループ)|嵐]]など、[[ジャニーズ事務所|ジャニーズ歌手]]の楽曲のヒット。&lt;br /&gt;
*[[相川七瀬]]、[[Every Little Thing]]（ELT）、[[浜崎あゆみ]]など、[[エイベックス|avex]]創業メンバーがプロデュースした女性歌手の台頭。ちなみにELTは、当時同ユニットの一員だった[[五十嵐充]]がプロデュースした。&lt;br /&gt;
*「[[だんご3兄弟]]」のトリプルミリオン。&lt;br /&gt;
*新人演歌歌手[[大泉逸郎]]が「[[孫 (大泉逸郎の曲) |孫]]」でミリオンセラー。&lt;br /&gt;
*[[つんく]]（[[シャ乱Q]]）のプロデュースによる“[[モーニング娘。]]”等の[[つんくファミリー]]（[[ハロー!プロジェクト]]）の台頭。&lt;br /&gt;
*[[鬼束ちひろ]]、[[椎名林檎]]、[[aiko]]、[[矢井田瞳]]、[[小柳ゆき]]、[[中島美嘉]]など、[[ソウルミュージック|ソウルフル]]な歌唱をする「[[歌姫]]」（女性ソロシンガー）の相次ぐデビュー。&lt;br /&gt;
*小室ファミリーに所属していた歌手の、[[小室ファミリー#小室プロデュースが終了した例|小室プロデュースからの独立]]。また、安室の結婚、産休が上述のアーティストのヒットし始めた時期と重なった影響も大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの影響が一気に押し寄せたことに加え、2000年に小室系として唯一ミリオンセラーを達成していた[[鈴木亜美|鈴木あみ]]が「[[Reality/Dancin' in Hip-Hop]]」を最後に歌手活動停止状態に陥り、小室ブームは事実上終焉した。小室は2001年1月にソニー・ミュージックエンタテインメントとの専属プロデューサー契約を解除し、[[前受金|前受]]報酬（印税）18億円の返還を求められることになり、この返済と自身の浪費のために借金を重ねることになる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[小室哲哉]]&lt;br /&gt;
*[[久保こーじ]] - [[No!Galers]]&lt;br /&gt;
*[[FM802]] - 大阪のFM局で、'''小室ファミリーの楽曲を絶対に流さない'''方針を打ち出していたラジオ放送局として有名である。&lt;br /&gt;
*[[つんくファミリー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こむろふあみりい}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手|*こむろふあみりい]]&lt;br /&gt;
[[Category:小室哲哉|*こむろふあみりい]]&lt;br /&gt;
[[Category:1990年代の音楽]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Kiss_Destination&amp;diff=300212</id>
		<title>Kiss Destination</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: ページの置換、白紙化、荒らし行為&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''Kiss Destination'''（キス ディスティネーション）は、2人組[[音楽ユニット]]。当初は「'''TRUE KiSS DESTiNATiON'''」（トゥルー キス ディスティネーション）であったが5thシングルから改名した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
* '''[[吉田麻美]]'''（よしだ あさみ、[[1975年]][[3月5日]] -）[[ボーカル]],[[作詞]]&lt;br /&gt;
: [[dos (音楽ユニット)|dos]]のダンサー'''asami'''としてデビュー。2005年[[吉田麻美|Asami]]としてソロシンガーとしてのプロジェクトをスタートさせたり、新規ブランド「Aaroma Star」の[[デザイナー]]も務める。&lt;br /&gt;
* '''[[小室哲哉]]'''（こむろ てつや、[[1958年]][[11月27日]] -）[[作詞]],[[作曲]],[[ラップ]],[[ボーカル]]&lt;br /&gt;
: コーラスのみでなく、ラッパーとしても楽曲に深く関わった。アルバム「[[AMARETTO]]」においては自身がメインボーカルの楽曲も発表した（「DON'T GIVE IT UP」,「DEAR MY CLOSE FRIEND (TK Version)」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
*[[ニューヨーク]]で活動する様々なアーティストとのコラボレーションを行っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*[[1998年]][[12月]]、[[大塚製薬|ポカリスエット]]協賛によるライブツアー「[[TRUE KiSS DESTiNATiON NITE]]」を開催する。&lt;br /&gt;
*[[1999年]][[1月]]、ニューヨークに設立した[[TRUE KiSS DiSC]]（後に[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|SME]]傘下となる）より、[[ディスコ|クラブ]][[ディスクジョッキー|DJ]]向けの[[レコード#レコードの諸形態|LP]]を[[インディーズ]]流通でリリース。&lt;br /&gt;
*[[1999年]][[4月]]、「[[AFRiCA]]」にてメジャーデビュー。[[2001年]]に[[フライトマスター]]（[[ポニーキャニオン]]）に移籍した。&lt;br /&gt;
*2001年に2人は結婚し、吉田の妊娠・出産により活動休止。翌2002年に離婚したことにより、自然解散。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== アナログシングル ===&lt;br /&gt;
#[[PRECiOUS MOMENTS -WHEN WILL I SEE YOU AGAIN-]] (1999/01/19)&lt;br /&gt;
#[[PRECiOUS MOMENTS REMiX]] (1999/01/26)&lt;br /&gt;
#[[ViCTiM]] (1999/02/09)&lt;br /&gt;
#[[ViCTiM REMiX]] (1999/02/16)&lt;br /&gt;
#[[HOW DO YOU THINK?]] (1999/03/02)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
#[[AFRiCA]] (1999/04/07)　[[フォード・モーター|フォード]]CMソング、[[TOTO (バンド)|TOTO]]のカヴァー&lt;br /&gt;
#[[Girls, be ambitious!]] (1999/05/12)(8cm,12cm)　[[フジネットワーク|フジテレビ系]]ドラマ『[[ナオミ (テレビドラマ)|ナオミ]]』主題歌&lt;br /&gt;
#[[OVER &amp;amp; OVER]] (1999/06/30)　[[マイクロソフト]]CMソング&lt;br /&gt;
#[[Everybody's Jealous]] (1999/08/25)&lt;br /&gt;
#[[FUTURE OF THE DAY]] (1999/11/03)　[[インテル]]CMソング　この曲からグループ名が'''Kiss Destination'''に変更された。&lt;br /&gt;
#[[DEDICATED TO YOU]] (1999/12/01)&lt;br /&gt;
#[[MA・BA・TA・KI]] (2000/05/17)　[[ソフトバンクモバイル|J-PHONE東海]]CMソング（小室哲哉出演）&lt;br /&gt;
#[[口笛に咲く花]] (2000/10/25)　[[Rojam Entertainment]]よりインターネット販売限定&lt;br /&gt;
#[[Sweet Memories]] (2000/11/27)　Rojam Entertainmentよりインターネット販売限定&lt;br /&gt;
#[[WAVE OF LOVE]] (2001/03/07)　[[フライトマスター]]（[[ポニーキャニオン]]）に移籍&lt;br /&gt;
#[[DEAR MY CLOSE FRIEND]] (2001/06/20)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
#[[TRUE KiSS DESTiNATiON (アルバム)|TRUE KiSS DESTiNATiON]] (1999/02/17)(インディーズ流通)&lt;br /&gt;
#[[GRAVITY (Kiss Destinationのアルバム)|GRAVITY]] (1999/11/17)&lt;br /&gt;
#[[AMARETTO]] (2001/04/25)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[Dance Dance Revolution|Dancing Stage featuring.TRUE KiSS DESTiNATiON]]　同ユニットをフィーチャーした[[アーケードゲーム]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[エフエム東京|TOKYO FM]]系列 『MIX IN KD presented by TK』 (2001年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公式サイト ==&lt;br /&gt;
[http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/TKD/ TRUE KiSS DiSC OFFICIAL SITE]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きすていすていねえしよん}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:Kiss Destination|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のR&amp;amp;Bグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のヒップホップ・グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:小室哲哉]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=iTunes_Store&amp;diff=300211</id>
		<title>iTunes Store</title>
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				<updated>2015-08-12T07:02:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: ページの置換、白紙化、荒らし行為&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''iTunes Store'''（アイチューンズ・ストア）は、[[アップル インコーポレイテッド|アップル]]が運営している[[音楽配信]]、動画配信、映画配信、映画レンタル、アプリケーション提供などを行うコンテンツ配信サービスである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
同社の[[ソフトウェア]]である[[iTunes]]を用いて楽曲の購入・[[ダウンロード]]を行う。[[デジタル著作権管理]]機能を使用し、[[2003年]][[4月28日]]に'''iTunes Music Store'''（iTMS, アイチューンズミュージックストア）として発表されたこのサービスは、同社製の[[デジタルオーディオプレーヤー]]であるiPodの一部サービスとして注目を集めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発表にあたり当時のアップルの[[CEO]]である[[スティーブ・ジョブズ]]は「われわれは違法ダウンロードと戦う。訴えるつもりも、無視するつもりもない。競争するつもりだ」と発言し&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://wired.jp/wv/archives/2003/10/17/%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%AB%E3%80%81%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%89%E3%82%A6%E3%82%BA%E5%90%91%E3%81%91%E3%80%8Eitunes%E3%80%8F%E3%82%92%E7%99%BA%E8%A1%A8/|title=アップル、ウィンドウズ向け『iTunes』を発表|author=Leander Kahney|date=2003-10-16|work=WIRED.jp|accessdate=2007年9月26日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;、実際に[[Peer to Peer|P2P]]による違法ダウンロードに匹敵する人気をもつサービスとなった&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20084263,00.htm|title=「iTunes Music StoreはPtoPネットワークに取って代わる存在に」--米調査|author=CNET News.com|date=2005-07-07|accessdate=2007年9月26日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では[[著作権]]保護やレコード会社の契約などの問題によりサービス開始が危ぶまれていたが、[[2005年]][[8月4日]]よりサービスが開始され、サービス開始4日間で100万ダウンロード突破とアナウンスされるなど歓迎ムードで迎えられた。現在ではこのiTunes Store限定での楽曲配信やアルバム一括購入によるミュージックビデオなどの独自特典の添付の他、CDの店頭販売よりもiTunes Storeで楽曲が先行配信されるミュージシャンも多く、新たな市場として成立している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、日本国内でのiTunes Storeの運営は米Apple Inc.の子会社である iTunes株式会社&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.apple.com/legal/itunes/jp/about.html iTunes Store - iTunes 株式会社]&amp;lt;/ref&amp;gt;が行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は'''iTunes Music Store'''という名前が示す通り音楽配信のみだったが、現在では[[映画]]や[[ミュージックビデオ]]、[[テレビ番組]]、[[Podcast]]、iPod向けゲーム、iPhone・[[iPod touch]]・[[iPad]]向けアプリケーション配信、映画レンタルなど様々なサービスを提供している。[[2010年]][[11月]]からはiTunes Store Japanでも映画配信が開始された。ただし、テレビ番組の配信はアメリカや一部のヨーロッパ地域に限られている他、App Storeに特化した国や地域も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==沿革==&lt;br /&gt;
元々はアメリカ合衆国に支払い住所があるクレジットカードを保有する[[OS X|Mac OS X]]ユーザだけがこのサービスを利用できたが、アップル社CEOのスティーブ・ジョブズは[[Microsoft Windows|Windows]]及びアメリカ合衆国外のユーザの両方をサポートする計画を発表した。iTunesのWindows バージョン及びiTunes Music StoreからのWindowsプラットフォーム 向けサポートはすぐに可能になると2003年[[10月16日]]に発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[6月15日]]、iTunes Music Storeが[[フランス]]、[[ドイツ]]、[[イギリス]]で開始。曲はフランス及びドイツ向けに0.99[[ユーロ]]、及びイギリス向けに79[[ペニー|ペンス]]の値段が付けられた。ヨーロッパのiTunes Music Storeでは450,000曲がイギリスで販売されると共に、1週間に合わせて総計800,000曲を販売した&amp;lt;ref name=&amp;quot;a&amp;quot;&amp;gt;{{cite web|url=http://www.apple.com/pr/library/2004/jun/23itunes.html|title=iTunes Music Store in Europe Sells 800,000 Songs in First Week|author=Apple Inc.|language=英語|accessdate=2007年9月26日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2004年[[10月26日]]に大規模な[[欧州連合|EU]]でのストア拡張が行われ、[[オーストリア]]、[[ベルギー]]、[[フィンランド]]、[[ギリシャ]]、[[イタリア]]、[[ルクセンブルク]]、[[オランダ]]、[[ポルトガル]]、[[スペイン]]の9カ国で、2005年1月6日に[[アイルランド]]で開始。これら10カ国では1曲0.99ユーロで販売され、全ての国のストアで同じカタログを共有し、曲は全て英語のものとなっている。フランス、ドイツ、アメリカ、及びイギリスのストアではそれぞれの国向けにローカライズされ、各国ごとに異なるカタログを持っている。&lt;br /&gt;
*2004年[[12月3日]]、[[カナダ]]で開始（1曲0.99[[カナダドル]]で販売）。&lt;br /&gt;
*2004年[[11月18日]]、[[日本経済新聞]]はアップル社が100,000曲&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.macobserver.com/article/2004/11/19.4.shtml|title=iTunes Music Store Coming to Japan in 2005|author=the Mac Observer|date=2004-11-19|language=英語|accessdate=2007年9月26日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;と共に2005年3月に 日本でiTunes Music Store を立ち上げるだろうと報道した。&lt;br /&gt;
*2005年[[5月10日]]、[[ノルウェー]]、[[スウェーデン]]、[[スイス]]、[[デンマーク]]で配信開始。&lt;br /&gt;
*2005年[[6月7日]]、日本経済新聞は日本版iTunes Music Storeが8月に開始されると報じたが、それに対してアップルは &amp;quot;この話は完全に間違いである&amp;quot; とコメントを出した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.theregister.co.uk/2005/06/08/apple_japan_itunes/|title=Japan iTunes August launch report 'untrue'|author=Tony Smith|work=The Register®|date=2005-06-08|language=英語|accessdate=2007年9月26日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。アップル社は2005年末に iTunes Music Store を開始するために準備している状態だと主張した。&lt;br /&gt;
*2005年[[7月14日]]、[[エイベックスグループ|avex]]グループのプレスリリースで、米アップル社全額出資子会社であるアイチューンズ株式会社とavexグループのエイベックス・ネットワーク株式会社との楽曲提携合意が発表された。&lt;br /&gt;
*2005年8月4日、日本での配信開始。レコード会社15社と提携し100万曲を用意、全体の90%を1曲150円、残りの10%を1曲200円で販売。&lt;br /&gt;
**日本でのサービス開始が遅れた主な理由としてはデジタル著作権管理システム「[[FairPlay]]」が楽曲のCD-Rへの書き込みを禁止していないことが国内のレコード会社による[[コピーコントロールCD]]の展開と矛盾する点、またそれまでの日本国内での音楽のデジタル販売の平均的な価格に比べて標準価格が安い点を一部のレコード会社が問題とした事などが挙げられている。&lt;br /&gt;
*2005年[[10月13日]]に、アニメーションや[[ミュージック・ビデオ]]などの動画の販売を開始。&lt;br /&gt;
*2005年[[10月25日]]、[[オーストラリア]]で開始（1曲の価格は1.69[[オーストラリアドル]]）。配信価格の値上げを求めている[[ソニー]]系のレコード会社は日本と同様に参加を保留していたが、[[2006年]][[1月17日]]に参加した。&lt;br /&gt;
*2006年[[9月12日]]、[[アメリカ合衆国|米国]]内で映画配信サービスを開始することを発表した（'''iTunes Movie Store'''）&amp;lt;ref&amp;gt;現在ではイギリスなど他国でも行われている&amp;lt;/ref&amp;gt;。またiPod用ゲームの販売も開始、それに伴い同日より名称を現在の'''iTunes Store'''に変更した。&lt;br /&gt;
*2006年[[12月6日]]、[[ニュージーランド]]で開始（1曲1.79[[ニュージーランド・ドル]]で販売）。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[4月2日]]、[[EMI]]と共同でDRM無しの256KbpsのAACファイルを1曲1.29ドル（アルバムは従来と同価格）とDRM無しのミュージックビデオを2007年5月より販売する予定であると発表した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.apple.com/jp/news/2007/apr/03itunes.html|title=アップル、より高品質なDRMフリーの音楽をiTunes Storeに追加|author=Apple Inc.|date=2007-04-03|accessdate=2007年9月26日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、EMIは今後iTunes Store以外でもDRM無しで音楽配信サービスへ供給すると発表した。&lt;br /&gt;
*2007年[[9月5日]]、[[iTunes Wi-Fi Music Store]]のスタートを発表した。これによって無線環境のもとであればiPhoneや[[IPod touch|iPod Touch]]といった[[Wi-Fi]]対応モデルを使って、直接曲を購入することが可能になる（レコード店内でのダウンロード購入による競合を嫌ったレーベル側の抵抗により、3G環境下での対応は実現できなかった）。また、iPhone対応のカスタムリングトーン（最長30秒、一曲0.99ドルの追加料金で作成可能）の提供も発表した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.apple.com/jp/news/2007/sep/06itunes.html|title=アップル、iTunes Wi-Fi Music Storeを発表|author=Apple Inc.|date=2007-09-06|accessdate=2007年9月26日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[2008年]]1月15日、iTunes Store内で映画のレンタルサービス「'''iTunes Movie Rental'''」を開始すると発表。レンタルしてから30日間たつとコンピュータから映画が自動的に削除する仕組みになっている。通常に解像度のバージョンに加えHDバージョンもある。&lt;br /&gt;
*2008年[[7月10日]]、iTunes Store内にiPhone・iPod touch向けのアプリケーション提供を行う「'''[[App Store]]'''」を開設した。&lt;br /&gt;
*[[2009年]][[1月6日]]、全ての楽曲を256kbps AAC DRMフリーのiTunes Plusで(800万曲を即日、残りの200万曲を3月末から)提供、4月から69セント・99セント・1.29ドルの価格体系で提供、iPhone 3Gの3Gネットワークで楽曲のダウンロード購入ができるようになると発表（レーベル側の許諾が得られたのは2009年[[3月]]現在米国のみ）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.apple.com/jp/news/2009/jan/07itunes.html|title=iTunes Storeに変化が到来|author=Apple Inc.|date=2009-01-07|accessdate=2009年1月8日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2010年[[11月16日]]、アップル、EMI、[[アップル・コア]]の3社がiTunes Storeで[[ザ・ビートルズ]]の楽曲を配信開始したと発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20101117_407364.html iTunes Storeでビートルズの楽曲を配信開始],Internet Watch,2010年11月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;（[[アップル対アップル訴訟]]も参照）。&lt;br /&gt;
*[[2011年]][[10月12日]]、[[iCloud]]のサービス開始に伴い、iTunesの購入楽曲の他端末自動ダウンロード機能「iTunes in the Cloud」、有料オプションの楽曲マッチングサービス「iTunes Match」を北米で開始。&lt;br /&gt;
*[[2012年]][[2月22日]]、日本国内において全楽曲をiTunes Plusで配信を開始。同時にソニー・ミュージック系列の世界規模アーティストの一部楽曲の日本での配信や、ビートルズの楽曲を使用した着信音・通知音の世界独占配信、iTunesに最適化された楽曲「Mastered for iTunes」の配信を開始&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20120222&amp;quot;&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/articles/2012/02/22/itunes/index.html アップル、iTunes in the Cloudを始めとする新機能でiTunes Storeを強化 - ソニーの一部楽曲も取り扱い開始]、マイナビニュース、2012年2月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2012年[[11月7日]]、ソニー・ミュージック系列の主要邦楽アーティストの楽曲配信を開始。これにより国内主要レーベルが出そろうこととなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;avwatch20121107&amp;quot;&amp;gt;[http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20121107_571197.html iTunes Storeでソニー・ミュージック系邦楽配信開始 いきものがかり、西野カナ、ラルク、JUJUなど],AV Watch,2012年11月7日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[2013年]][[9月18日]]、インターネットラジオサービス「iTunes Radio」を北米で開始。&lt;br /&gt;
*[[2014年]][[5月2日]]、「iTunes Match」のサービスを日本で開始&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gizmodo.jp/2014/05/itunnes_match_start_in_jpn.html これがずっと夢だった。アップルがiTunes Matchを日本でサービス開始！],Gizmodo,2014年5月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日本での展開==&lt;br /&gt;
日本での展開においては本国アメリカに遅れること約2年の2005年8月4日にiTS（当時はiTMS）がオープンし、世界的に展開する[[EMIミュージック・ジャパン]]（現・[[ユニバーサルミュージック合同会社|ユニバーサルミュージックLLC EMI Records Japanレーベル]]、当時は東芝EMI）等の外国資本の音楽会社と日本国内資本の[[エイベックスグループ|エイベックス]]等の大手レコード会社および複数のインディーズ・レーベルにより独自曲が提供されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開始からしばらくは参加していないレコード会社がいくつか存在していたが、2006年10月に[[BMG JAPAN]]（現・[[アリオラジャパン]]）および[[アップフロントワークス]]が、2007年6月に[[ワーナーミュージック・ジャパン]]がそれぞれiTSでの楽曲提供を開始。そして、開始から長らく楽曲提供を見送っていた[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|ソニー・ミュージックエンタテインメント]]（SME）&amp;lt;ref&amp;gt;ウォークマンを擁する[[ソニーグループ]]の音楽系事業統括会社であり、かつ音楽配信サービス[[mora]]を運営している[[レーベルゲート]]の中核企業である。&amp;lt;/ref&amp;gt;が2012年2月22日より主要な洋楽アーティストの、11月7日より主要な邦楽アーティストの楽曲提供を開始し、iTunes Storeに日本における4大レコード会社が出揃っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年2月22日からは全楽曲が「iTunes Plus」となりDRM（FairPlay）も撤廃された。それまでは多くの楽曲が128kbpsのDRM付きで提供されてきたが、今後は256kbpsのDRMなしで提供されるため、これによりiTunes販売楽曲の音質が大幅に向上するほか、DRMが撤廃されることで利便性も大きく高まる。一方でiTunes Plusの全面導入を境に一曲当たりの配信価格が最大250円に値上げされ、他の音楽配信サイトもiTunes Storeに付随する形で同様の価格に値上げした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、規模は劣るが事務所別で見てみると、[[SMAP]]や[[嵐 (グループ)|嵐]]などが所属する[[ジャニーズ事務所]]所属のアーティストは、所属レコード会社を問わず原則iTunes Storeに参加していない&amp;lt;ref&amp;gt;アメリカ合衆国国内のみで[[赤西仁]]の楽曲が配信されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[サザンオールスターズ]]などが所属する[[アミューズ]]もかつては原則として参加していなかったものの&amp;lt;ref&amp;gt;2011年3月11日に発生した[[東日本大震災]]に対するチャリティとして同年4月2日に[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルミュージック]]は所属アーティスト79組の楽曲を収録したコンピレーションアルバム「[[アイのうた〜東日本大震災チャリティ・アルバム]]」を発売したが、そのアルバムの中に福山雅治の楽曲「[[残響 (福山雅治のアルバム)|群青 〜ultramarine〜]]」が収録されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;但し、過去のアミューズ所属アーティスト（[[FLATBACKER|E・Z・O]]、[[DEAD END (バンド)|DEAD END]]、[[SIAM SHADE]]など）のアミューズ在籍時の楽曲は配信されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、DRM撤廃と前後して[[A-Sketch]]所属アーティスト（[[flumpool]]、[[ONE OK ROCK]]）など一部が参加し始め、2013年6月19日より[[Perfume]]の作品の日本国内の配信が解禁され&amp;lt;ref&amp;gt;それ以前は、[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルミュージック]]移籍後から世界50カ国のiTunes Storeから販売されていた&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/92688 ついに日本でも解禁、Perfume楽曲がiTunes世界配信],ナタリー,2013年6月13日&amp;lt;/ref&amp;gt;、同年11月20日には[[ポルノグラフィティ]]も全作配信を解禁&amp;lt;ref&amp;gt;[http://okmusic.jp/#!/news/26028 ],OKMusic,2013年11月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;。2014年4月6日より福山雅治も一部楽曲の配信を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年11月11日に映画配信サービスを開始した。主にレンタル方式が中心であるが一部は販売方式でも配信されている。多くのハリウッドメジャーや日本の主要映画会社から約1000本以上の映画が提供されてスタートした&amp;lt;ref&amp;gt;[[日本語字幕]]版、[[吹き替え]]版は別作品として配信されている&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント (日本)|ソニー・ピクチャーズ]]に関しては音楽と同様に当初は不参加であったが、12月16日より映画の提供を開始。[[ソニー]]のコンテンツが日本のiTunes Storeで配信されるという事でネットや新聞等でも大きく取り上げられた（ただし、10月19日にiOS用公式アプリをリリースしていた）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|title=ソニー、“仇敵”アップルに映画配信　アイチューンズ無視できず|date=2010-12-17|newspaper=産経新聞|url=http://sankei.jp.msn.com/economy/news/110108/biz11010821450168-n1.htm|accessdate=2011-04-15}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、当初はレンタルのみで扱われていた作品が、販売方式でも配信される事も増えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シェア===&lt;br /&gt;
日本の音楽配信市場は主に[[レコチョク]]が提供するモバイル向けの着うたが多数を占める（2011年度は81%）という特徴があり、iTunes StoreはCD等も含めた音楽市場全体の金額シェアで考えると5%に満たず&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.riaj.or.jp/issue/industry/pdf/RIAJ2012.pdf 一般社団法人日本レコード協会　日本のレコード産業2012年度版]&amp;lt;/ref&amp;gt;、諸外国に比べ低いシェアとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===代金請求についての問題===&lt;br /&gt;
{{更新|date=2010年11月|section=1}}&lt;br /&gt;
iTunes Storeの利用者が心当たりのない代金の請求を受けた事例が、2009年（平成21年）4月以降、[[消費生活センター]]などに43件寄せられており、2010年（平成22年）2月12日[[消費者庁]]が注意を喚起するとともに&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.caa.go.jp/adjustments/pdf/100212adjustments_1.pdf 音楽情報サイトの利用者が心当たりのない利用代金の請求を受ける事例の発生について]消費者庁、平成22年2月12日&amp;lt;/ref&amp;gt;、2月17日・19日付けで消費者庁が運営会社の「iTunes（株）」や社団法人[[日本クレジット協会]]に対して照会を発している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.caa.go.jp/adjustments/pdf/100217adjustments_2.pdf 音楽情報サイト運営事業者に対する照会について]消費者庁、平成22年2月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.caa.go.jp/adjustments/pdf/100219adjustments_1.pdf 音楽情報サイトの利用を巡る消費者相談への対応状況の照会について]消費者庁、平成22年2月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;。これについては、3月4日付けで同社より回答があったが&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.caa.go.jp/adjustments/pdf/100304adjustments_1.pdf 照会事項に対する音楽情報サイト運営事業者からの回答について]消費者庁、平成22年3月4日、消費者庁&amp;lt;/ref&amp;gt;、内容が不十分として、同日付で3月12日までに詳細な回答を求める質問状が再度同社へ出された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.caa.go.jp/adjustments/pdf/100304adjustments_2.pdf 音楽情報サイト運営事業者に対する補足的な質問について]平成22年3月4日、消費者庁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===違法配信についての問題===&lt;br /&gt;
2010年1月、iTunes StoreでPerfumeのアルバム『[[GAME (Perfumeのアルバム)|GAME]]』が違法配信されている事が判明した（Perfume所属のアミューズは前述の備考通り当時日本のiTunes Storeに参加していなかった）&amp;lt;ref&amp;gt;http://getnews.jp/archives/45924&amp;lt;/ref&amp;gt;。Copyright表記がCDの販売元のT&amp;lt;b&amp;gt;o&amp;lt;/b&amp;gt;kuma JapanではなくT&amp;lt;b&amp;gt;u&amp;lt;/b&amp;gt;kuma Japanであったこと、一部楽曲が本来のものではないことから事態が判明した。これを受け徳間ジャパンはAppleに対し調査を要請し、結果海外のレーベルが徳間ジャパンの許諾を受けずに配信したものと判明した&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.tkma.co.jp/tjc/j_pop/perfume/itunes.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。徳間ジャパンは法的措置も検討しているといい、Apple社の配信に対する審査体制への疑問がなげかけられることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特徴および制限==&lt;br /&gt;
;ブラウズ&lt;br /&gt;
:統合音楽管理ソフト[[iTunes]]内の専用[[ブラウザ]]から利用する。なお、[[ペアレンタルコントロール]]によって、「iTunesは使えてもiTunes Storeは利用できない」ように設定することも可能である。&lt;br /&gt;
;シェア&lt;br /&gt;
:2006年9月時点、米国における合法音楽ダウンロード販売サービス市場で70%を超える圧倒的シェアを誇る。&lt;br /&gt;
;ラインナップ・参加レーベル&lt;br /&gt;
:2007年5月現在、アメリカ合衆国版では500万以上、日本版では400万以上の曲が発売されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;iTunes Plus&amp;quot;&amp;gt;{{cite web|url=http://www.apple.com/jp/news/2007/may/30itunesplus.html|title=アップル、iTunes Plusを発表|author=Apple Inc.|date=2007年|accessdate=2007年9月26日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。これはアップルと4つの主要なレコード会社、EMI、[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (米国)|ソニーBMG]]、[[ユニバーサル ミュージック グループ|ユニバーサル]]及び[[ワーナー・ミュージック・グループ]]との取引の成果であり、600以上の[[インディーズ|インディーズ・レーベル]]も含まれる。iTunes Storeでは [[ボブ・ディラン]]、[[U2]]、[[エミネム]]、[[シェリル・クロウ]]、[[スティング (ミュージシャン)|スティング]]など20以上のアーティストからの独自曲を含む様々な楽曲が提供されている。&lt;br /&gt;
;顧客アカウント&lt;br /&gt;
:iTunesの[[アカウント]]は国ごとに異なり、取得可能なアカウントは顧客の住所によって決まる（iTunesの表示言語とは関係ない）&amp;lt;ref&amp;gt;例えば、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]のiTunes Storeから購入するためには、アメリカに住所がなければならない。ただし、アカウントが必要なのは購入・ダウンロード時のみなので、検索・試聴は他国のiTunes Storeでも可能である。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;購入方法&lt;br /&gt;
:[[クレジットカード]]で決済するか、もしくはアップル社が販売している[[プリペイドカード]]（iTunes cardといい、金額は1,500円分・3,000円分・2,500円分・5,000円分・10,000円分がある）を購入し、そこから支払う。プリペイドカードには番号が記載されており、その番号をiTunesに入力すると自分のアカウントに入金される。ちなみに、プリペイドカードは購入時にレジで専用のバーコードを読み取る必要があり、万引きなどで不正に入手したプリペイドカードは使えない。また、プリペイドカードは、発行国のiTunes Storeでしか認識されない&amp;lt;ref&amp;gt;仮に複数国のiTunes Storeでアカウントを持っている場合でも、プリペイドカードはそれぞれの国のものを別々に使用しなければならない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;対応[[オペレーティングシステム|OS]]&lt;br /&gt;
:[[OS X|Mac OS X v10.3.9]]以降、32bit版[[Microsoft Windows XP|Windows XP SP2]]以降、32bit/64bit版[[Microsoft Windows Vista|Windows Vista]]および[[Microsoft Windows 7|Windows 7]]、[[Microsoft Windows 8|Windows 8]]（[[Microsoft Windows RT|RT]]は除く）、[[iTunes Mobile]]を搭載した[[携帯電話]]、iPhone、iPod touch、iPad。&lt;br /&gt;
;音楽の試聴&lt;br /&gt;
:すべての楽曲で90秒間（曲全体が90秒以下の場合はすべて）の[[ストリーミング]]試聴が可能。回数は無制限だが、保存は不可。他国のiTunes Storeの音楽も試聴可能。&lt;br /&gt;
;[[音声ファイルフォーマット|音楽フォーマット]]&lt;br /&gt;
:[[ビットレート]]256kbit/sの[[AAC]]形式で、[[拡張子]]は'''m4a'''。以前は後述するFairPlayで保護された128kbpsのAAC(拡張子はm4p)が使用されていた。&lt;br /&gt;
;アルバム・アートワーク&lt;br /&gt;
:iTunes Storeで音楽ファイルを購入すると、アルバム・アートワークも自動的にダウンロードされる。&lt;br /&gt;
;iTunes Plus&lt;br /&gt;
:現在、すべての楽曲がDRMフリーで販売されている。このサービスはiTunes Plusと称され、ビットレートも256kbit/sに向上しているほか、購入者のApple IDが埋め込まれる以外はコピーフリーであり、AACに対応したプレーヤであれば直接再生が可能である。MP3に変換することもできる&amp;lt;ref name=&amp;quot;iTunes Plus&amp;quot;/&amp;gt;。拡張子はm4a。また、既に購入した楽曲でもiTunes Plusに対応した楽曲であれば0.30ドルの手数料を支払うことでアップグレードできるようになっている（ライブラリアップグレード）。2007年5月末のサービス開始当初は、購入済み楽曲の一括アップグレードのみであったが、2009年1月末からは楽曲やアルバム単位での個別アップグレードが可能となった。&lt;br /&gt;
;動画フォーマット&lt;br /&gt;
:2005年10月13日に2000以上のミュージックビデオ、6つの [[ピクサー・アニメーション・スタジオ]]のショートアニメーション、そして5つのTV番組（米国のみ）を各エピソード300円（1.99米ドル）で販売を開始した&amp;lt;ref&amp;gt;アメリカでは、新番組の第1話のみを期間限定で、iTunes Storeから無料ダウンロードできることがある。また、北米盤DVDボックスなどの購入特典として、iTunes対応の動画ファイルが無料で付いてくる（もしくはiTunes Store向けの無料ダウンロード用コードが封入される）ことがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。動画部分は[[H.264]]形式、音声部分はAAC形式。音楽同様FairPlayで保護されてコンテナされている。開始当初は[[QVGA]]解像度（320x240画素）であったが、2006年9月12日より映画配信の開始と共に従来のコンテンツも含め、QVGAの4倍の[[VGA]]解像度（640x480画素）に変更した。音声の[[サンプリング周波数|サンプリングレート]]は44.1[[kHz]]、ビットレートは128kbit/s。拡張子は'''m4v'''。なお、音楽とは異なり、[[DVD]]などに映像として記録することはできない。&lt;br /&gt;
;FairPlay&lt;br /&gt;
{{Main|FairPlay}}&lt;br /&gt;
:購入したファイルは基本的に前述のiTunes Plusを除き、アップル社のデジタル著作権管理技術であるFairPlayで保護される。iPodへの無制限の転送、CDへの無制限の書き込み（同一プレイリストを使用しての書き込みは7回まで）、ファイルを購入したアカウントでの認証を行うことで[[Local Area Network|LAN]]を介して最大5台のコンピュータで音楽を共有（ファイルを保存してあるサーバ役のコンピュータからストリーミング再生するため、保存は不可）、さらにファイル自体のコピーは無制限に行うことができる。この非常に柔軟な制限はiTunes Store登場以前の同様の音楽配信サービスでは考えられなかったことで、その低価格さと相まって開始当初は非常に注目された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- FairPlayの項目へ移動を検討&lt;br /&gt;
:iTunes 4.5 の導入とともに、アップル社は購入した楽曲を再生できるコンピュータの数を3から5へ増加させた。同時に、同一プレイリストをCDに書込める回数は10から7に減少することとなった。この調節はアップル社と主要なレーベルとの協定の結果である。iTunes 4.7.1で、ユーザーはさらに制限を被ることとなった。ユーザーは、以前は同時に5台のコンピュータで音楽を共有・再生することができたが、iTunes 4.7.1では、24時間以内に合計5台のコンピュータでしか音楽を共有・再生することができなくなった（5台のうちのどれか1台を共有から外しても、24時間経たないうちは新たな6台目での共有・再生は不可となった）。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[オーディオブック]]のフォーマット&lt;br /&gt;
:国内外の小説及び落語やNHKラジオ深夜便等のオーディオブックが提供されている。保護されたAAC 形式、ビットレートは32kbit/s。拡張子は'''m4p'''。それぞれ90秒の試聴ができるようになっている。[[Audible]]形式。&lt;br /&gt;
;カタログ&lt;br /&gt;
:オーディオブックを含む1,500,000ファイル以上；（開始当初は約200,000ファイル）.&lt;br /&gt;
;便利な機能&lt;br /&gt;
:ギフト証書及びギフトカードのプレゼント、Allowance（未成年のための制限された購入用アカウント）、iMix（ユーザーが作成するプレイリスト）、[[ポッドキャスティング]]、ビルボード・チャート、ラジオ・チャート、パワーサーチ（詳細検索）、ミュージックビデオ及び映画予告編。&lt;br /&gt;
;App Store&lt;br /&gt;
:iPhoneとiPod touch、iPad向けの[[アプリケーションソフトウェア]]配信サービス。2009年7月14日の時点で、65,000本以上のラインナップ。&lt;br /&gt;
;iTunes Originals&lt;br /&gt;
:[[iTunes Store]]限定で配信されている[[コンピレーション・アルバム]]シリーズ。このコンピレーション・シリーズの最大の特徴は、曲と曲の間にメンバーによる曲の解説やメッセージが収録されている点である。中にはこのアルバムのみ収録のヴァージョンなどもある。新譜が出るのは不定期で、一定しないものである。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
=== iTunes Originals 作品 =====&lt;br /&gt;
以下、'''タイトル''' / アーティスト名 を表している。&lt;br /&gt;
# '''[[アイチューンズ・オリジナルズ (スティング)|アイチューンズ・オリジナルズ]]''' / [[スティング (ミュージシャン)|スティング]]（[[2004年]][[6月28日]]）&lt;br /&gt;
# '''[[アイチューンズ・オリジナルズ (PJ・ハーヴェイ)|アイチューンズ・オリジナルズ]]''' / [[PJ・ハーヴェイ]]（[[:en:PJ Harvey]]）（2004年[[8月17日]]）&lt;br /&gt;
# '''[[アイチューンズ・オリジナルズ (ジャック・ジョンソン)|アイチューンズ・オリジナルズ]]''' / [[ジャック・ジョンソン (ミュージシャン)|ジャック・ジョンソン]]（2004年[[11月16日]]）&lt;br /&gt;
# '''[[アイチューンズ・オリジナルズ (R.E.M.)|アイチューンズ・オリジナルズ]]''' / [[R.E.M.]]（2004年[[12月28日]]）&lt;br /&gt;
# '''[[アイチューンズ・オリジナルズ (ビョーク)|アイチューンズ・オリジナルズ]]''' / [[ビョーク]]（[[2005年]][[1月11日]]）&lt;br /&gt;
# '''[[アイチューンズ・オリジナルズ (カーディガンズ)|アイチューンズ・オリジナルズ]]''' / [[カーディガンズ]]（2005年[[4月28日]]）&lt;br /&gt;
# '''[[アイチューンズ・オリジナルズ (エイミー・マン)|アイチューンズ・オリジナルズ]]''' / [[エイミー・マン]]（2005年[[7月11日]]）&lt;br /&gt;
# '''[[アイチューンズ・オリジナルズ (モービー)|アイチューンズ・オリジナルズ]]''' / [[モービー]]（2005年[[7月26日]]）&lt;br /&gt;
# '''[[iTunes Originals (globe)|iTunes Originals]]''' / [[globe]]（2005年[[8月4日]]）&lt;br /&gt;
# '''[[iTunes Originals (ウルフルズ)|iTunes Originals]]''' / [[ウルフルズ]]（2005年8月4日）&lt;br /&gt;
# '''[[アイチューンズ・オリジナルズ (ブラック・アイド・ピーズ)|アイチューンズ・オリジナルズ]]''' / [[ブラック・アイド・ピーズ]]（2005年[[9月20日]]）&lt;br /&gt;
# '''[[アイチューンズ・オリジナルズ (リズ・フェア)|アイチューンズ・オリジナルズ]]''' / [[リズ・フェア]]（[[:en:Liz Phair]]）（2005年[[11月22日]]）&lt;br /&gt;
# '''[[アイチューンズ・オリジナルズ (シェリル・クロウ)|アイチューンズ・オリジナルズ]]''' / [[シェリル・クロウ]]（[[2006年]][[1月10日]]）&lt;br /&gt;
# '''[[iTunes Originals (クレイジーケンバンド)|iTunes Originals]]''' / [[クレイジーケンバンド]]（2006年[[1月11日]]）&lt;br /&gt;
# '''[[アイチューンズ・オリジナルズ (ベアネイキッド・レディース)|アイチューンズ・オリジナルズ]]''' / [[ベアネイキッド・レディース]]（2006年[[1月24日]]）&lt;br /&gt;
# '''[[アイチューンズ・オリジナルズ (小野リサ)|アイチューンズ・オリジナルズ]]''' / [[小野リサ]]（2006年[[8月15日]]）&lt;br /&gt;
# '''[[アイチューンズ・オリジナルズ (ベン・ハーパー)|アイチューンズ・オリジナルズ]]''' / [[ベン・ハーパー]]（2006年8月15日）&lt;br /&gt;
# '''[[アイチューンズ・オリジナルズ (メアリー・J・ブライジ)|アイチューンズ・オリジナルズ]]''' / [[メアリー・J・ブライジ]]（2006年[[8月29日]]）&lt;br /&gt;
# '''[[アイチューンズ・オリジナルズ (エルヴィス・コステロ)|アイチューンズ・オリジナルズ]]''' / [[エルヴィス・コステロ]]（[[2007年]][[6月19日]]）&lt;br /&gt;
# '''[[ITunes Originals - Every Little Thing]]''' / [[Every Little Thing]]（2007年[[7月25日]]）&lt;br /&gt;
# '''[[iTunes Originals (UA)|iTunes Originals]]''' / [[UA (シンガーソングライター)|UA]]（2007年[[8月29日]]）&lt;br /&gt;
# '''[[アイチューンズ・オリジナルズ (ニュー・オーダー)|アイチューンズ・オリジナルズ]]''' / [[ニュー・オーダー]]（2007年[[9月24日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==利用可能な国および地域==&lt;br /&gt;
{|class=wikitable style=&amp;quot;font-size:90%&amp;quot;&lt;br /&gt;
!|開始時期&lt;br /&gt;
!|国・地域&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2003年4月||{{USA}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2004年6月||{{FRA}}　{{DEU}}　{{GBR}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2004年10月|| オーストリア  ベルギー  フィンランド  ギリシャ  イタリア  ルクセンブルク  オランダ  ポルトガル スペイン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2004年12月||{{CAN}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年1月||{{IRL}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年5月||ノルウェー  スウェーデン  デンマーク スイス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年8月||{{JPN}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年10月||オーストラリア&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年12月||ニュージーランド&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009年8月||{{MEX}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年9月||ブルガリア  キプロス  チェコ  エストニア  ハンガリー  ラトビア  リトアニア  マルタ  ポーランド  ルーマニア  スロバキア スロベニア&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年12月||アルゼンチン  ブラジル  ボリビア チリ  コロンビア  コスタリカ  ドミニカ共和国  エクアドル  エルサルバドル グアテマラ  ホンジュラス  ニカラグア  パナマ  パラグアイ  ペルー ベネズエラ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年6月||ブルネイ  カンボジア  香港  ラオス  マカオ  マレーシア  フィリピン  シンガポール  スリランカ  台湾  タイ  ベトナム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年12月|| アンギラ  アンティグア・バーブーダ  アルメニア  アゼルバイジャン  バハマ  バーレーン  バルバドス  ベラルーシ  ベリーズ  バミューダ諸島  ボツワナ  ブルキナファソ  イギリス領ヴァージン諸島 カーボベルデの旗  ケイマン諸島  ドミニカ国  エジプト  フィジー  ガンビア  ガーナ  グレナダ  ギニアビサウ  インド  インドネシア  イスラエル  ヨルダン  カザフスタン  ケニア  キルギス  レバノン  モーリシャス  ミクロネシア連邦  モルドバ  モンゴル  モザンビーク  ナミビア  ネパール  ニジェール  ナイジェリア  オマーン  パプアニューギニア  カタール  ロシア  セントクリストファー・ネイビス  サウジアラビア  南アフリカ共和国  スワジランド  トリニダード・トバゴ  トルコ  タジキスタン  トルクメニスタン  ウガンダ ウクライナ  アラブ首長国連邦  ウズベキスタン  ジンバブエ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*楽曲がダウンロード可能な地域のみ記載&lt;br /&gt;
*利用するには、原則として上記の国および地域に住所がなければならない。特定のコンテンツ目当てに住所を偽るケースもあるが、これは規約違反としてアカウント停止の対象となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==価格==&lt;br /&gt;
一曲の価格は各国および地域によって異なるが、アメリカ合衆国では0.69ドル、0.99ドル、1.29ドルの価格帯で、欧州連合では0.69ユーロ、0.99ユーロ、1.29ユーロの価格帯で、日本では150円、200円、250円の価格帯で販売されている。購入前に30秒～1分30秒の無料試聴が可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アルバム価格については、収録曲数などにより異なるが、一曲単位で購入するよりも安く設定されていることが多い。一曲で演奏時間が長い（およそ10分以上）ものなどは、アルバム扱いとされ600円以上となる場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年にアップルは、アルバム収録の一部の曲を購入済みの場合、残りの曲をまとめて安く入手できる「コンプリート・マイ・アルバム」制度を導入した。これはiTunes Storeが展開されている各国および地域のうち、日本以外が対象となった。日本でも2012年2月22日から「コンプリート・マイ・アルバム」に対応した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=wikitable&lt;br /&gt;
|+ 各国および地域の価格一覧表&lt;br /&gt;
|'''国および地域名''' &lt;br /&gt;
! colspan=2|'''最低価格'''&lt;br /&gt;
! colspan=2|'''最高価格'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|||''現地価格''||''[[円 (通貨)|日本円]]換算''&amp;lt;ref&amp;gt;2011年5月28日の[http://quote.yahoo.co.jp/m3 Yahoo!ファイナンス]の外国為替レート（1米ドル＝80.77円）にて計算した。&amp;lt;/ref&amp;gt;||''現地価格''||''日本円換算''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{USA}}||0.69[[アメリカ合衆国ドル|米ドル]]||（55.73円）||1.29米ドル||（104.19円）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{MEX}}||9.00[[メキシコ・ペソ|墨ペソ]]||（62.61円）||15.00墨ペソ||（104.35円）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{CAN}}||0.69[[カナダドル|加ドル]]||（57.06円）||1.29加ドル||（106.68円）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{GBR}}||0.59[[スターリング・ポンド|英ポンド]]||（78.66円）||0.99英ポンド||（131.99円）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{CHE}}||1.60[[スイス・フラン|瑞フラン]]||（152.09円）||2.20瑞フラン||（209.13円）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{EUR}}||0.69ユーロ||（79.78円）||1.29ユーロ||（149.16円）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{DNK}}||8.00[[デンマーク・クローネ|丁クローネ]]||（124.09円）||10.00丁クローネ||（155.11円）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{NOR}}||8.00[[ノルウェー・クローネ|諾クローネ]]||（118.74円）||10.00諾クローネ||（148.43円）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{SWE}}||9.00[[スウェーデン・クローナ|瑞クローナ]]||（116.82円）||12.00瑞クローナ||（155.77円）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|オーストラリア||1.19[[オーストラリア・ドル|豪ドル]]||（102.85円）||2.19豪ドル||（189.20円）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ニュージーランド||1.79[[ニュージーランド・ドル|新ドル]]||（118.37円）||2.39新ドル||（158.04円）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{JPN}}||150円||||250円||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==市場シェアおよびマイルストーン==&lt;br /&gt;
ストアはこの最初の18時間に約275,000曲、またこの最初の週に1,000,000曲以上を販売した。Windows版のリリース時には、最初の3日間で1,000,000回以上のダウンロードがあり、1,000,000曲以上がその周期で販売された。12月15日に、アップル社は4月に立ち上がって以来2500万曲を販売したと発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2004年[[3月15日]]、アップル社はiTunes Music Store の顧客が iTunes Music Store から5000万曲の購入およびダウンロードされたと発表した。5000万曲目は[[サラ・マクラクラン]]による &amp;quot;The Path of Thorns&amp;quot; であった&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.apple.com/pr/library/2004/mar/15itunes.html|title=iTunes Music Store Downloads Top 50 Million Songs|author=Apple Inc.|date=2004-03-15|language=英語|accessdate=2007年9月26日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2004年4月28日に、iTunes Music Store は1周年を迎えた。この時点での販売は7,000万曲&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|author=John Markoff|url=http://www.nytimes.com/2004/04/29/technology/29apple.html|title=TECHNOLOGY;Apple Sells 70 Million Songs In First Year of ITunes Service|work=[[ニューヨーク・タイムズ|The New York Times]]|date=2004-04-29|language=英語|accessdate=2007年9月26日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2004年[[7月1日]]に、アップルは9500万曲目の販売以降10万曲目ごとに購入者へiPod をプレゼント（総計50台）し、1億曲目の購入者には [[PowerBook]]、iPod、及び1万ドル相当のiTunes Music Storeクーポン券が贈られると発表した。10日後の[[7月11日]]、アップルは1億曲がiTunes Music Store を通して販売されたと発表した。1億曲目は[[カンザス州]][[ヘイズ (カンザス州)|ヘイズ]]に住む Kevin Britten によって購入された[[w:Zero 7|Zero 7]]の &amp;quot;Somersault (Dangermouse Remix)&amp;quot; だった。彼はスティーブ・ジョブズからの祝福の電話をうけ、また賞品の第3世代40GBiPod には感謝のメッセージがレーザー刻印されていた。&lt;br /&gt;
*2005年[[1月24日]]に iTunes Music Store は世界的に2.5億曲を販売した。&lt;br /&gt;
*2005年[[3月2日]]に、iTunes Music Store は3億曲が販売された&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.apple.com/pr/library/2005/mar/02itms.html|title=iTunes Music Store Downloads Surpass 300 Million|author=Apple Inc.|date=2005-03-02|language=英語|accessdate=2007年9月26日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2005年5月10日にアップル社は4億曲以上を売り上げたと発表した。&lt;br /&gt;
*2005年[[7月5日]]にアップルは5億曲目へのカウントダウンを行うと発表した。5億曲目に至るまで、10万曲目ごとの顧客には [[iPod mini]]及び50曲分のギフトカードを、5億曲目の曲をダウンロードした人へは10台の iPod、1万曲分のギフトカード、10枚の50曲分のギフトカード及び[[コールドプレイ]]のツアーのチケット4枚が進呈される。12日後の[[7月17日]]にアップル社は5億曲が販売されたと発表した。5億曲目は[[インディアナ州]][[ラファイエット (インディアナ州)|ラファイエット市]]のAmy Greerが購入した[[フェイス・ヒル]]の &amp;quot;Mississippi Girl&amp;quot; だった。&lt;br /&gt;
*2005年8月4日のiTunes Music Storeの日本での開店の発表で、アップル社の最高経営責任者 (CEO) であるスティーブ・ジョブズは「いままでに5億曲、一日150万曲を販売し、米国でのシェアは82%を超えている最大の音楽配信サービス。」と語った。またこれに触発されて、moraなどの国内の音楽配信サービス会社も1曲150～200円程度へと価格改定を発表した&amp;lt;ref&amp;gt;{{n|アップルの音楽配信20か国に、日本でもスタート}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2005年[[8月9日]]に、開店後4日間の間に日本のiTunes Music Storeで売れた曲数は100万曲であると発表した&amp;lt;ref&amp;gt;{{n|アップルiTunes Music Storeの音楽配信、4日で100万曲越える}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2006年[[2月24日]]にダウンロード数10億曲達成。10億曲目はミシガン州ウェストブルームフィールドに住むAlex Ostrovskyがダウンロードしたコールドプレイの「Speed of Sound」だった。Ostrovskyには20インチ液晶を搭載した[[iMac]]と第5世代60GB iPod、1万ドル分のiTunes Music Storeギフトカードが贈られ、また、[[ジュリアード音楽院]]にOstrovskyの名前を冠した[[奨学金]]制度が創設された。&lt;br /&gt;
*2006年12月頃より、iTunes Storeへのアクセス負荷が増大する。理由として、12月にクリスマスプレゼントなどでiPodおよびiTunesギフトカードを入手したユーザーによりアクセス負荷が増大していたことが発表された。同月中にサーバ強化を行い、多少の負荷が軽減された。&lt;br /&gt;
*2007年[[1月9日]]にアップル社は累計で、音楽20億曲以上、テレビ番組5,000万本以上、長編映画130万本以上を販売したと発表した。&lt;br /&gt;
*2007年[[7月31日]]にアップルは30億曲目を販売したと発表した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.apple.com/jp/news/2007/jul/31itunes.html|title=iTunes Storeの音楽ダウンロードが30億曲を突破|author=Apple Inc.|date=2007-08-01|accessdate=2007年9月26日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2008年[[6月23日]]にアップルは累計で50億曲以上を販売したと発表した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.apple.com/jp/news/2008/jun/23itunes.html|title=iTunes Storeの音楽ダウンロードが50億曲を突破|author=Apple Inc.|date=2007-08-01|accessdate=2007年9月26日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2008年7月14日にアップルは、App Storeでのダウンロード数が3日間で1000万本を超えたことを発表&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.apple.com/jp/news/2008/jul/14appstore.html|title=iPhone App Storeのダウンロード数、最初の週末で１千万本を突破|author=Apple Inc.|date=2008-07-14|accessdate=2008年7月27日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==販売促進==&lt;br /&gt;
*[[スーパーボウル]]当日の2004年[[2月1日]]、アップル社は[[ペプシコーラ|ペプシ]]社と共同で、清涼飲料の[[ボトルキャップ]]内に当選コードが印刷されていた場合に無料で楽曲をダウンロード（総計1億曲）できる[[キャンペーン]]を立ち上げると発表した。アップル社がキャンペーンの1ヶ月間延長を行ったにも関わらず、ペプシ社はキャンペーン終了の1週間前までに主要な大都市圏へキャンペーン対象商品を出荷できなかった。スティーブ・ジョブズによると、引き替えられた楽曲はわずか500万曲に留まったという。しかし、ペプシ社は2005年[[1月31日]]に再度同様のキャンペーンを開始し、2億曲の楽曲に加えて1時間ごとに1台ずつiPod miniのプレゼントを行った。&lt;br /&gt;
*ペプシ社によるiTunesプロモーションの成功を受けて、[[コカ・コーラ]]社も米国[[セブン-イレブン]]社と提携、フローズン飲料[[w:Slurpee|Slurpee]]の32[[オンス]]カップに印刷されたコードをiTunes Music Store の専用ページで入力する事により無料で楽曲をダウンロードできるプロモーションを2005年7月31日まで（コードは2005年[[8月31日]]まで有効）行った。コカ・コーラ 社は同時期ヨーロッパにおいてiTunes Music Storeと競合する音楽配信サイトMyCokeMusic.comを運営していたが、2006年7月31日にサービスを終了している。&lt;br /&gt;
*2005年[[7月28日]]にアップルは[[ギャップ (企業)|GAP]]社と共同で、GAP店舗でジーンズを試着すると無料でiTunes Music Storeから楽曲をダウンロードできるプロモーションを[[8月8日]]から8月31日まで行うと発表した。&lt;br /&gt;
*2007年9月5日にアップルは[[スターバックス]]との提携を発表。米国内のスターバックスで、店内BGMの曲名チェックや購入ができる“Now Playing”サービスを順次展開する予定である&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.apple.com/jp/news/2007/sep/06starbucks.html|title=アップルとスターバックス、音楽ビジネスの提携を発表|author=Apple Inc.|date=2007-09-06|accessdate=2007年9月26日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==デザイン・クレジット==&lt;br /&gt;
*デザイン・ディレクター：ロバート・コンドラク&lt;br /&gt;
*主席 コンテンツ ヴィジュアルデザイナー:ラン　チ　ラム&lt;br /&gt;
*主席 ユーザーインターフェイス ヴィジュアルデザイナー:マイケル　ダリウス&lt;br /&gt;
*主席 ヴィジュアル インタラクション デザイナー:ティム・ワスコ&lt;br /&gt;
*プロダクション・デザイナー：アレキサンドリア・アンダーソン&lt;br /&gt;
*レーベル渉外担当 :キャロリーン　ラサラ&lt;br /&gt;
*プロダクション・マネージャー：エリザベル・エリコ&lt;br /&gt;
*主席ユーザーインターフェイスエンジニア :オリバー・クレヴェト&lt;br /&gt;
*上席プロジューサー：ジェニファー・デミング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==iTunes Storeで楽曲配信を行っている日本のレコード会社・原盤製作会社==&lt;br /&gt;
*[[アップフロントワークス]]&lt;br /&gt;
**[[アップフロントワークス|zetima]]&lt;br /&gt;
**[[アップフロントワークス#2.5.3|Misty Blue]]（[[相田翔子]]のデジタル・ダウンロード限定シングル「[[一輪]]」の販売のためのインディーズレーベル）&lt;br /&gt;
**[[アップフロントワークス#2.2|hachama]]&lt;br /&gt;
**[[アップフロントワークス#2.1.3|FREAM]]&lt;br /&gt;
**[[アップフロントワークス#2.3|PICCOLO TOWN]]&lt;br /&gt;
*エイベックス&lt;br /&gt;
*[[Key Sounds Label]]&lt;br /&gt;
*[[キングレコード]]&lt;br /&gt;
*[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ音楽出版]]&lt;br /&gt;
*[[ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメントジャパン]]&lt;br /&gt;
*[[シンコーミュージック・エンタテイメント]]&lt;br /&gt;
*[[スクウェア・エニックス]]&lt;br /&gt;
*[[タイトー]]&lt;br /&gt;
**[[ZUNTATA|ZUNTATA RECORDS]]&lt;br /&gt;
*[[徳間ジャパンコミュニケーションズ]]&lt;br /&gt;
*[[ドリーミュージック]]&lt;br /&gt;
*[[日本コロムビア]]&lt;br /&gt;
*[[日本ファルコム]]（[[ファルコムレーベル]]）&lt;br /&gt;
*[[バップ]]&lt;br /&gt;
*[[バンダイビジュアル]]&lt;br /&gt;
*[[ビーイング]]&lt;br /&gt;
*[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|ソニー・ミュージックエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
**[[ソニー・ミュージックレコーズ]]&lt;br /&gt;
**[[エスエムイーレコーズ]]&lt;br /&gt;
**[[ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ]]&lt;br /&gt;
**[[エピックレコードジャパン]]&lt;br /&gt;
**[[デフスターレコーズ]]&lt;br /&gt;
**[[アリオラジャパン]]（旧：BMG JAPAN）&lt;br /&gt;
**[[キューンミュージック]]&lt;br /&gt;
*[[ビクターエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
*[[フォーライフミュージックエンタテイメント]]&lt;br /&gt;
*[[ポニーキャニオン]]&lt;br /&gt;
*[[ヤマハミュージックコミュニケーションズ]]&lt;br /&gt;
*ユニバーサルミュージックLLC&lt;br /&gt;
**EMIレコーズ・ジャパン（旧：[[EMIミュージック・ジャパン]]）&lt;br /&gt;
*[[よしもとアール・アンド・シー|よしもとR and C]]&lt;br /&gt;
*[[ランティス]]&lt;br /&gt;
*ワーナーミュージック・ジャパン&lt;br /&gt;
他、多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|iTunes Store}}&lt;br /&gt;
*[[iTunes]]&lt;br /&gt;
*[[iPod]]&lt;br /&gt;
*[[iPhone]]&lt;br /&gt;
*[[iPad]]&lt;br /&gt;
*[[Apple TV]]&lt;br /&gt;
*[[FairPlay]]&lt;br /&gt;
*[[iPodのゲームタイトル一覧]]&lt;br /&gt;
*[[Live from Tokyo]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.apple.com/itunes/store/ iTunes Store]{{en icon}}&lt;br /&gt;
*[http://www.apple.com/jp/itunes/whats-on/ iTunes Store]{{ja icon}}&lt;br /&gt;
*{{Twitter|iTunesJapan|iTunes Japan}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{アップル インコーポレイテッド}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:iTunes Store}}&lt;br /&gt;
[[Category:アップルのサービス]]&lt;br /&gt;
[[Category:音楽配信サービス]]&lt;br /&gt;
[[Category:iOSのソフトウェア]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=iTunes&amp;diff=300210</id>
		<title>iTunes</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=iTunes&amp;diff=300210"/>
				<updated>2015-08-12T07:02:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: ページの置換、白紙化、荒らし行為&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''iTunes'''（アイチューンズ）は、[[アップル インコーポレイテッド|アップル]]が開発及び配布している[[メディアプレーヤー]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概説 ==&lt;br /&gt;
[[2001年]][[1月]]に音楽再生・管理ソフトとしてリリースされ、[[iPod]]が発売されてからはその管理[[ソフトウェア]]としての役割を持つようになった。その後のバージョンアップで動画[[ファイル (コンピュータ)|ファイル]]の再生・管理や[[iTunes Store]]への接続機能が追加された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は、[[Microsoft Windows|Windows]]から[[Macintosh]]への&amp;quot;Switch&amp;quot;（乗り換え）を促すという販売戦略から、Macintosh版のみを無償配布していた。その簡略化された[[ユーザインタフェース]]などで、アップル製の周辺機器・ソフトウェアへの興味を持ってもらう戦略だった。その後Windows版の無料配布を開始、iTunesを通してアップル流の操作感覚に親しんでもらい、iPodの購入とMacへの乗り換えを促すという方針に転換した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な機能・特徴 ==&lt;br /&gt;
主な機能や特徴は以下の通り。特徴的なものについては詳細を後述する。&lt;br /&gt;
*[[コンパクトディスク|音楽CD]]からの楽曲の[[リッピング|取り込み]]&lt;br /&gt;
**[[コピーコントロールCD]]はサポートしていないが[[オペレーティングシステム|OS]]とCDドライブの組合せによってはCCCDを読み込める場合がある&lt;br /&gt;
*音楽の[[プレイリスト]]による整理。&lt;br /&gt;
*ジャンルや再生した日時などの条件を設定し、その条件に沿った曲を自動的にリストする「スマートプレイリスト」機能。&lt;br /&gt;
*次に再生する曲が分かるランダム再生機能「iTunes DJ」機能。なお、アルバム毎のシャッフルにとどまらず、プレイリスト上、あるいはライブラリ上の全ての曲を対象にシャッフルが可能。なお、このシャッフル機能はしばらく再生していると分かることではあるが、完全なランダムであり、特定の曲が頻繁に再生されたり、特定の曲がまったく再生されなかったりすることもある。iTunes 8.1で、[[iPhone]]および[[iPod touch]]のRemoteアプリを使って、離れた場所からの選曲（リクエスト）が出来るようになると共に名称を変更。8.1リリース以前の名称は「パーティーシャッフル」。&lt;br /&gt;
*楽曲をCDやDVDへ音楽CD規格、あるいはデータディスク形式としての書き込み機能。&lt;br /&gt;
*音楽CDの楽曲情報（[[メタデータ]]）を、インターネット上の音楽CDデータベース ([[CDDB]]) から自動的に取得する機能。&lt;br /&gt;
*曲に関する情報（アーティスト、アルバムなど）を[[インクリメンタルサーチ]]できる。&lt;br /&gt;
*[[デジタルオーディオプレーヤー]]、[[iPod]]・[[iPhone]]・[[iPad]]へのファイルコピー・自動同期。&lt;br /&gt;
*[[ポッドキャスト]]のダウンロード、iTunes Storeでの音楽・ビデオ購入。&lt;br /&gt;
*[[ビジュアライザ]]を実行して、リズムに合わせた映像効果を画面に表示する。&lt;br /&gt;
*自動でボリュームを平均に近づける「サウンドチェック」機能（[[音量正規化]]）。&lt;br /&gt;
*[[Bonjour]]を用いたローカルネットワーク内で他のコンピュータのiTunesの楽曲やビデオを再生する機能。この機能では、ほかのコンピュータに保存されている音楽ファイルを複製し保存する事は出来ない。&amp;lt;br&amp;gt;※ 音楽をコピーするにはOS自体のファイル共有機能などを用いてファイルそのものをコピーしiTunesに取り込む必要がある。&lt;br /&gt;
*ローカルネットワーク内で、AirTunes搭載の[[AirMac|AirMac Express]]用いた無線LANで音楽を送信し、AirMac Expressへ接続したスピーカーで聴くことができる。&lt;br /&gt;
*よく使われる多くの音声ファイルの形式（[[MP3]]・[[AAC]]・[[WAV]]・[[AIFF]]・[[Apple Lossless]]）に対応（Windows版のみ[[Windows Media Audio|WMA]]からAACやMP3などへの変換機能対応）。&lt;br /&gt;
*iTunes 7より、要望の多かった曲間を開けない[[ギャップレス再生|ギャップレス]]機能に対応。第5世代以降のiPod、第2世代以降の[[iPod nano]]でギャップレス再生が可能に。&lt;br /&gt;
*[[Windows Live Messenger]]または[[iChat]]上に現在自分が再生している音楽を表示可能。&lt;br /&gt;
*iPhone・iPod touch用アプリケーションを購入・ダウンロードする[[App Store]]を統合、アプリケーションの転送や管理が可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プレイリスト ===&lt;br /&gt;
任意の音楽データをピックアップし、その音楽のみの再生、音楽CDの作成ができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
静的なプレイリストだけでなく、曲の抽出条件に基づく自動更新が可能な'''スマートプレイリスト''' をサポートしている。これを利用して、最近追加した音楽を拾い出したりユーザ自身が行った「評価」に基づいて抽出したりして再生することができる。また、あるプレイリストからさらに条件付きで抽出することも可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユーザによる楽曲管理は基本的にプレイリストを用いて行うようになっている。これは、ひとつの音楽をいろいろな角度から拾い出すことができるなどの利点がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Genius ===&lt;br /&gt;
Geniusは、iTunes8.0から導入されたプレイリスト自動生成機能である。Geniusはある1曲をベース曲に選び、選ばれたベース曲と相性の合う曲をプレイリストとして選び出す。リストアップする曲数の上限は25・50・75・100曲の4段階から選択できる。Geniusは曲の選別の際に、Geniusを使う個々のユーザーのiTunesライブラリをアップル側で統計的に分析したデータベースとアップルでライブラリを分析したあとに返ってくる個々のユーザーの曲関連性データを用いる。そのため、Geniusを使う際には、ライブラリの情報がアップル側へ送信されることに同意する必要がある。さらに、Geniusでプレイリストを作成する際には、選択したベース曲の情報がアップル側のデータベースに登録されていることが必須となるため、登録されていない曲でGeniusを使用することはできない。また、関連性データはiPodにも同期されるため、iPhone/iPod touch・第四世代iPod nano・第二世代iPod classic上でもGeniusを使うことが可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[9月]]に始まったばかりのサービスであるため、まだGeniusに対応していない曲も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 操作インタフェース ===&lt;br /&gt;
楽曲ファイルに関するメタデータをデータベースの形に蓄積して一元的に管理している。これによって、曲名、アーティスト、アルバム、ジャンル、（ユーザがつけた）点数などの多数の要素で多角的に検索/絞り込みすることができる。また、音楽CDの読み込みからお気に入りの編集、携帯プレイヤーへの転送やオリジナルCDの作成等を一貫して行うことも可能としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
iTunesの音楽ライブラリのインタフェースは、[[NEXTSTEP]]・[[OS X|Mac OS X]]のファイルブラウザにおけるカラム表示を音楽データの管理に特化し、メタデータの概念を加えたものということができる。最初にリリースされた2001年当時には過去に例のない洗練されたユーザインタフェースであり、他の音楽管理ソフトにも大きな影響を与えた。アップル社も[[iPhoto]]をはじめとした[[iLife]]にiTunes風のデータ管理方式を採用し、Mac OS Xの[[Finder]]もバージョンアップのたびごとにiTunesライクなインタフェースを取り込んでおり、メタデータに関しては[[Spotlight]]において参照される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽ライブラリ ===&lt;br /&gt;
iTunesではオーディオ・ファイルについてのメタデータを2つのファイルで蓄積する。このiTunesライブラリはMac OS Xの場合オプションキー、Windowsの場合はShiftキーを押しながら起動する事で、自由に選択できる。（iLifeソフトウェア共通の仕様）iTunesライブラリは管理だけでなく、[[オブジェクト]][[シリアライズ|シリアライゼーション]]のためにも用いられ、それらの情報を外部アプリケーションで柔軟に参照出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1つ目は、'''iTunes Library'''と呼ばれる[[バイナリ]]ファイルである。これは、以前のバージョンでは'''iTunes''' ''X'' '''Music Library'''と呼ばれていた（''X''はバージョンを示す数字）。&lt;br /&gt;
[[ID3タグ]]のような、音声形式ファイルのタグからアーティストやジャンルといった情報をキャッシュするとともに、曲ごとの再生回数やレートといったiTunes独自に持つ情報が収められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2つ目のファイルは'''iTunes Music Library.xml'''と呼ばれる、[[Extensible Markup Language|XML]]形式で書かれたファイルである。iTunesの情報が変更されるたびにこのファイルが更新される。このファイルがあることで、iTunesの情報を利用するアプリケーションをデベロッパが簡単に作成できる。Mac OS Xではシステム全般の設定ファイル（拡張子:.plist）としてのコーディングにXML（10.4からデフォルトはバイナリとなっている）が使用されており、iTunesにおいても最適化されているが、Windows系OSでは最適化されていないため、ライブラリが膨大になれば成る程iTunesの起動に時間がかかる。Windowsでは一般に[[レジストリ]]が使用される。これらはNextSTEPからの遺産である[[プロパティリスト]]の一つの姿である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
iTunesではソフトウェアがファイルの保存場所や構成をデータベースの形で一元的に管理することで、曲名、アーティスト、アルバム、ジャンル、（ユーザがつけた）点数などの多数の要素で双方向的に検索/絞り込みすることができ、音楽CDの読み込みからお気に入りの編集、携帯プレイヤへの転送やオリジナルCDの作成等を一貫して行うことができる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- なお、Mac OS Xで言語環境を英語にしていると、再生した際に日本語のファイル名やタグが変換されてしまい、文字化けして読めなくなる（元に戻すこともできない）ので注意が必要である。英語環境でiTunesで日本語ファイルを再生したい場合は、あらかじめ、iTunesの言語を日本語だけにしておく（Finderの「情報を見る」の項目からいくことができる）必要がある。 (さまざまな言語に対応しており、全ての環境下で発生する問題ではない。出典や発生条件を明確に)--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また楽曲の開始・終了時間を[[ミリ秒]]単位で指定できたり、1曲ごとの音量調整・[[イコライザー (音響機器)|イコライザ]]プリセットなどをiTunes独自に指定することが可能である。これらの情報は楽曲ファイル自体には保存されない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 歌詞 ====&lt;br /&gt;
iTunesから歌詞を入れることができ、iPod touchやiPhone,iPadでは曲を聞きながら画面を1・2回タップすると歌詞を見ることができる。これには音楽ライブラリーの各曲を右クリックして「プロパティー」を選んで、「歌詞」のタブで歌詞を入れることができ、さらにもともとの音楽ファイルのプロパティーの「歌詞」に歌詞を入れておけば、iTunesに登録時に自動的に拾って、次回の同期時にiPodに入れてくれる。ただし、歌詞を音楽ファイル側で更新してもiTunesのバージョンによって反映されなかったり、iTunes側で更新してもiPodが更新されなかったり、今までは問題なく表示されても更新したとたん歌詞が[[文字化け]]するなど、不安定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネットラジオ ===&lt;br /&gt;
iTunes 1.0はKerbango Internet Radio Tuner Serviceをサポートし、ユーザに人気のあるオンラインラジオストリームを提供していたが、Kerbangoが2001年に運営を終了すると、Appleは独自のウェブ・ラジオ・サービスを立ち上げた。2005年7月、iTunesラジオ・サービスは約200〜300の&amp;quot;ラジオ局&amp;quot;（ビットレートの異なる同一放送を含むと総計400 局以上）に対応し、多くがMP3ストリーミング形式になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 利用可能なファイル形式 ===&lt;br /&gt;
iTunesはバージョン10現在、MP3、AIFF、WAV、AAC、[[HE-AAC]]（バージョン9.0.0.70以降でサポート）、及びApple Lossless形式のオーディオファイルを扱い、[[エンコード]]することができる。このほか、[[:en:Audible.com|Audible.com]] オーディオブック等の再生も可能である。動画は、[[MPEG-4]]と[[H.264]]形式に対応している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、iTunesは[[QuickTime]]をコア（Mac OS Xのマルチメディアのコアでもある）としているため、[[Vorbis|Ogg Vorbis]]オーディオ形式など、QuickTimeが標準でサポートしない形式のファイルの再生は、対応するQuickTimeコンポーネントを追加することで可能になる。ただしiTunesへインポートできるファイルの拡張子は.m4a .m4v .aac .mpg .mov .mp4 .wav .aiff (.aif) に限定されているため、左記の拡張子で一般に用いられないコーデックを用いたファイルは、あらかじめ任意のQuickTimeコンテナ等に格納する必要がある。QuickTimeで再生できれば中身のコーデックの種類は問わない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Windows版は、保護されていないWMAファイルを他のオーディオ形式へ自動的に変換できるが、WMAファイルを直接再生することはできない。また、WMA形式へのエンコードもサポートしていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽共有 ===&lt;br /&gt;
iTunes Libraryの共有はLAN内プロトコルBonjourによるゼロ・コンフィギュレーションネットワーク上で稼働する。このプロトコルは[[Local Area Network|LAN]]内のMacintosh同士を容易に発見し接続できる（BonjourはMac OS Xの機能であるが、アップルによりBonjour for Windowsが用意されていてWindowsでも利用可能である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
iTunes 4より追加された。当初と現在の実装内容は趣を異にする。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
iTunes Library songs can be shared over a local network using [[Bonjour (protocol)|Bonjour]] (formerly Rendezvous)—Apple's implementation of the [[Zeroconf]] (zero configuration required) open network standard—which allows shared lists of songs within the same subnet to be automatically detected. When a song is shared, iTunes can stream the song but won't save a copy on the local hard drive, in order to prevent piracy. Songs in [[Protected AAC]] format can also be accessed but authentication is required.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Originally with iTunes 4.0, users could access shared music anywhere over the internet, in addition to one's own subnet, by specifying [[IP address]]es of remote shared song libraries. This feature was soon removed by Apple with version 4.0.1, claiming that users were violating the [[End User License Agreement|EULA]].&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Music sharing uses the [[Digital Audio Access Protocol]] (DAAP), created by Apple for this purpose. [http://daap.sourceforge.net/] DAAP has been reverse-engineered and is now used to stream playlists from non-Apple software.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Just days after the Windows version of iTunes was released, [[William Zeller]], a 20-year-old [[Trinity College (Connecticut)|Trinity College]] student, wrote [http://www.cowpimp.com/ myTunes], a program which allows Windows users to circumvent the iTunes restriction and download music from an iTunes shared playlist over a network. The program quickly became popular and is now widely used. There also exists a similar [[open source]] [[Java programming language|Java]] client, called [http://ourtunes.sourceforge.net/ ourTunes].&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ ===&lt;br /&gt;
[[2005年]]5月、iTunes 4.8でビデオサポートが導入された。iTunesのビデオ・サポートはiTunesのバージョンが7に入ってから一気に変更され、独自の表示が作られ、サムネイルが表示されるようになった。今のところQuickTime Proで書き出したMPEG-4形式、QuickTime形式（拡張子は.mov）と、[[MPEG-1]]形式（但しiPodに出力する場合制限あり）、[[Windows Media Video|WMV]]形式のファイル（Windows版iTunesのみ）を扱うことが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プラグイン ===&lt;br /&gt;
iTunesはビジュアライザや外部装置の[[プラグイン]]をサポートしている。アップル社のウェブサイトより、ビジュアライザ向けプラグインの開発キット（[ftp://ftp.apple.com/developer/Development_Kits/iTunes_Visual_Plug-ins_SDK.dmg.bin Mac向け] [http://developer.apple.com/sdk/itunesvisualsdk.html Windows向け]）を無料でダウンロードできる。外部装置のプラグインはデジタル音楽プレイヤーのための開発が前提とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポッドキャスト ===&lt;br /&gt;
{{Main|ポッドキャスト}}&lt;br /&gt;
インターネットラジオ放送の番組等を、iPodで手軽に楽しめるようにしたものがポッドキャストである。バージョン 4.9 のリリースの際に iTunes にポッドキャスティング向けのサポートが追加された。バージョン 6以降には[[ビデオポッドキャスト]]に対応し、ビデオ再生機能が付加されたiPodと共有できるようになった。ユーザはiTunes Storeに登録されているポッドキャストを選択すること、または配信者が提示する[[バナー]]をiTunesに[[ドラッグ・アンド・ドロップ]]したり、URLをiTunesに入力することによってポッドキャストを購読できる。アップル社は&amp;quot;公式&amp;quot;ポッドキャストとして、Podfinder（[[:en:Adam Curry|Adam Curry]]と共に）、iTunes New Music Tuesday、Apple Quarterly Earnings Callの3つを運営している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== iPodや他のプレイヤーとの同期 ===&lt;br /&gt;
iTunesはiPodや他のデジタルオーディオプレーヤーが接続されるごとにそのプレイヤー内の楽曲とiTunesのライブラリ内の楽曲を自動的に[[:en:Synchronization|同期]]できる。また、この自動同期機能は設定を変更することにより無効にすることができ、その場合は手動で曲やプレイリストをコピーすることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカ国内流通向けのiPodは、最初にiPodを自分のコンピュータに接続したときにiTunes Storeへ自動的にアクセスするようになっている。このページは現在アルバム全体またはインディーズの曲のどちらかがダウンロードできるLava及び[[:en:Atlantic Records|Atlantic Records]]からの無料アルバムサンプルを提供している。[[:en:Universal Records|Universal Records]]からのアルバムサンプルに先立って入手できウェブの特別リンクからアクセスできる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
iTunesは、iPod以外の多くの他の人気のある携帯型音楽プレイヤーもサポートしているが、iTunes Storeの商品である保護されたAAC音声ファイルの再生ができないことなどのいくつかの制限がある。サポートしているプレイヤーは、多くの [[クリエイティブテクノロジー|Creative Labs]]社製[[NOMAD|Nomad]]プレイヤー、いくつかのRio Audio社製プレイヤー、及び[[:en:Nakamichi|Nakamichi]] SoundSpace 2 である。[[モトローラ]]社製の携帯電話（[[Motorola RAZR V3#V3i|RAZR V3i]]、[[Motorola ROKR E1|ROKR E1]]、SLVR L7）も利用できる。他のメーカも追加プラグインによって同期を可能としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、競合製品である[[ウォークマン]]も[[2009年]][[10月]]に発売されるAシリーズとSシリーズが独自のソフトと並行してiTunesに対応するようになった（ライブラリからの[[ドラッグ・アンド・ドロップ|ドラッグ&amp;amp;ドロップ]]による転送にのみ対応し、直接転送はできない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
iTunes 7.1より、アップルのネットワークメディアプレイヤー[[Apple TV]]との連携機能が追加された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年に米国で発売された[[スマートフォン]]の[[Palm]] Preは、[[Universal Serial Bus|USB]]のベンダーIDを偽装することによってAppleに無断でiTunesでの転送に対応した。Appleはこれを問題視しiTunesのアップデートによってPalm Preとの同期を無効にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パソコンとの同期 ===&lt;br /&gt;
iPod touchなどをカレンダー、連絡先、メモ機能などがある[[携帯情報端末|PDA]]として利用する人も増えて、WindowsパソコンのOutlookにある予定表、連絡先、メモ機能と同期も行なえる。これにはiPodをパソコンにつなげた状態で、画面左側の「デバイス」を軽くタッチして出てくる画面の上方にある「情報」で細かく指定ができ、例えばカレンダーは何日以内のみを同期するかなどが選べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== iTunes Store ===&lt;br /&gt;
{{Main|iTunes Store}}&lt;br /&gt;
iTunes 4からは、ユーザが音楽データを購入して（一部無料のものもある）iTunes上に直接ダウンロードできる iTunes Music Store を導入した。[[2003年]]4月のサービス開始以来、10億曲以上がダウンロードされ、2005年10月13日には、TV番組（米国のみ）やミュージックビデオといった動画の販売を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本国内向けのサービスは2005年[[8月4日]]より、アイチューンズ株式会社（米Apple社の子会社）によって開始された。当初の提供楽曲数は約100万曲。2007年6月時点、日本での提供楽曲数は約400万曲。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年9月12日より、iTunes Music StoreはiTunes Storeと改称し、TV番組やPV等を640x480の解像度で配信、更に映画の配信を始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
iTunes 7.2より、英国[[EMI]]社の[[デジタル著作権管理]]（DRM）なしの楽曲データ購入に対応した。現在ではすべての楽曲がDRMフリーになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 他のアプリケーションとの統合 ===&lt;br /&gt;
Mac OS X上で、iTunesはアプリケーションのアップル社製[[iWork]]及びiLifeとの統合が考えられており、プレイリスト及び音楽が内部に蓄えられるアクセスを認められる、直接 iTunes Libraryを横断できる。 iTunesからの音楽ファイルは[[Pages]]の書類に直接埋め込まれ[[iDVD]]、[[iMovie]]及び[[Keynote]]作品向けに楽譜を提供する事ができる。加えて、アップルコンピュータの音楽制作プログラムである[[GarageBand]]から書き出された音楽は、ユーザのiTunesのミュージックライブラリに自動的に追加される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== iTunes Phone ===&lt;br /&gt;
2005年[[9月7日]]、モトローラの携帯電話「ROKR E1」との連携が可能となりiTunes Storeで購入した音楽をUSBケーブル経由でこの携帯電話に転送して聞くことが出来る''iTunes Phone''を発表した。[[シンギュラー・ワイヤレス|Cingular]]に対し2年契約、249ドルを支払うことによりこの携帯電話を利用することが出来る。その為、日本では利用することは出来ない。&lt;br /&gt;
また、同じモトローラからiTunes Phone第2弾のRAZR V3i、第3弾の[[Motorola SLVR L7|SLVR L7]]がリリースされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらiTunes Phoneは、[[SDメモリーカード#microSDカード|microSDカード]]の空き容量にかかわらず最大転送曲数は100曲までという制約がついている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== iPhone/iPad ===&lt;br /&gt;
バージョン7.3からiPhoneに対応し、バージョン9.1から[[iPad]]にも対応。iPhone及びiPadのアクティベートおよび音楽、写真、テレビ番組、ムービーなどの同期ツールとして使われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== iTunes の各バージョン ==&lt;br /&gt;
iTunesは元々[[:en:Casady &amp;amp; Greene|Casady &amp;amp; Greene]]によって販売されていたMP3アプリケーション[[:en:SoundJam MP|SoundJam MP]]であった。アップルはSoundJam MPソフトウエアの権利を購入、開発元のサウンドステップ社から3人の[[プログラマ]]を雇用した&amp;lt;ref&amp;gt;ステーブン・レヴィ 『iPodは何を変えたのか？』 ソフトバンク・クリエイティブ、2007年、86頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。iTunesの最初のリリースではCD書込を加え、インタフェースを模様替えした程度のものだったが、バージョンアップごとに改良し、多くの意味のある特徴を加えてきた（resume機能は意図的に外されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Mac OS 9 及び Mac OS X ===&lt;br /&gt;
==== バージョン 1 ====&lt;br /&gt;
最初にリリースされたバージョンである。このバージョンでは、純粋なジュークボックスソフトにすぎなかった。&lt;br /&gt;
*1.0 - 2001年1月9日&lt;br /&gt;
**初リリース&lt;br /&gt;
*1.1 - 2001年2月21日&lt;br /&gt;
**外部書き込みをサポート&lt;br /&gt;
**ビジュアル・エフェクト生成プログラムの改良&lt;br /&gt;
**多くの書き込みをサポート&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バージョン 2 ====&lt;br /&gt;
初めてiPodをサポートした。このバージョンでは、純粋な楽曲管理・iPodへの転送に特化した形となっている。&lt;br /&gt;
*2.0 - 2001年11月2日&lt;br /&gt;
**iPod サポート&lt;br /&gt;
**イコライザー&lt;br /&gt;
**MP3 CD書き込み&lt;br /&gt;
**クロスフェード&lt;br /&gt;
**サウンド・エンハンサー&lt;br /&gt;
**CD書き込み速度を2倍に&lt;br /&gt;
**Unicodeメタデータ及びID3タグをサポート&lt;br /&gt;
*2.0.2 - 2001年11月16日&lt;br /&gt;
**フランス語及びドイツ語をサポート&lt;br /&gt;
*2.0.3 - 2001年12月13日&lt;br /&gt;
**チェックされた音楽だけ iPod と同期する機能&lt;br /&gt;
**Rio One MP3プレイヤーをサポート&lt;br /&gt;
*2.0.4 - [[2002年]]3月20日&lt;br /&gt;
**拡張アップルスクリプトをサポート&lt;br /&gt;
**安定性及びパフォーマンスの改良&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Mac OS X ===&lt;br /&gt;
==== バージョン 3 ====&lt;br /&gt;
主にiTunesの機能強化が図られた。このバージョン以降は[[Mac OS 9]]に非対応。&lt;br /&gt;
*3.0 - 2002年7月17日&lt;br /&gt;
**スマートプレイリスト&lt;br /&gt;
**audible対応&lt;br /&gt;
**サウンドチェック&lt;br /&gt;
**レイティング&lt;br /&gt;
**プレイカウント&lt;br /&gt;
**トラックの結合&lt;br /&gt;
**プレイリストの読み込みと書き出し&lt;br /&gt;
*3.0.1 - 2002年9月18日&lt;br /&gt;
**パフォーマンスの改善&lt;br /&gt;
**[[Mac OS X v10.2]]をサポート&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バージョン 4 ====&lt;br /&gt;
AACに対応し、「[[iTunes Store|iTunes Music Store]]」の音楽配信を開始した（アメリカのみ）。この頃からiTunesとiPodとの連携強化が図られた。&lt;br /&gt;
*4.0 - 2003年4月28日&lt;br /&gt;
**Music Store&lt;br /&gt;
**音楽共有&lt;br /&gt;
**AACに対応&lt;br /&gt;
**アルバム・アートワークに対応&lt;br /&gt;
**DVD書込をサポート&lt;br /&gt;
**検索機能の改善&lt;br /&gt;
**BPM（Beats per minute）欄の追加&lt;br /&gt;
*4.0.1 - 2003年5月27日&lt;br /&gt;
**サブネットワークだけでの音楽共有に対応&lt;br /&gt;
**パフォーマンスの改善&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Mac OS X 及び Windows ===&lt;br /&gt;
==== バージョン 4 ====&lt;br /&gt;
初めてWindowsへのインストールに対応し、Windows版ではiPodとの接続にも対応している。このバージョンのみ、Mac版とWindows版のダウンロード方法が異なる。音楽のみならず、iPodへの画像転送やビデオをサポートするなど、機能追加が目立った。&lt;br /&gt;
*4.1 - 2003年10月16日&lt;br /&gt;
**iPodのボイスメモとOn-The-Goプレイリストとの同期&lt;br /&gt;
**複数CDに書き込む大きなライブラリをサポート&lt;br /&gt;
**Music Storeのリンクのドラッグ・アンド・ドロップ&lt;br /&gt;
**Music StoreにAudiobookが登場&lt;br /&gt;
**Music Storeがもっと進んだ検索機能を備える&lt;br /&gt;
**Music StoreがAllowance機能（毎月決められた額を家族に送金する機能）をサポート&lt;br /&gt;
**Music StoreがGift Certificatesをサポート&lt;br /&gt;
*4.2 - 2003年12月18日&lt;br /&gt;
**Music StoreがAOLアカウントをサポート&lt;br /&gt;
**パフォーマンスの改善&lt;br /&gt;
*4.5 - [[2004年]]4月28日&lt;br /&gt;
**[[:en:IMix|iMix]]&lt;br /&gt;
**パーティーシャッフル&lt;br /&gt;
**CDジャケットプリント&lt;br /&gt;
**Music Storeクイックリンク&lt;br /&gt;
**PC内のDRM無しWMAをAACへ自動エンコード機能追加（Windowsのみ）&lt;br /&gt;
**Apple Lossless対応&lt;br /&gt;
*4.6 - 2004年6月9日&lt;br /&gt;
**AirTunesサポート&lt;br /&gt;
**マイナーアップデート&lt;br /&gt;
*4.7 - 2004年10月27日&lt;br /&gt;
**[[iPod classic#iPod photo / カラー iPod|iPod photo]]へ画像コピーをサポート&lt;br /&gt;
**重複する曲の表示機能&lt;br /&gt;
**パフォーマンスの改善&lt;br /&gt;
**iPod初期設定が初期設定ウィンドウの一部になる&lt;br /&gt;
**iTunes Music Store上のiMixの名称による検索機能&lt;br /&gt;
**タスクトレイにiTunesを収納する機能（Windowsのみ）&lt;br /&gt;
*4.7.1 - 2005年1月11日&lt;br /&gt;
**[[iPod shuffle]]のサポート 及び 「オートフィル」機能&lt;br /&gt;
**[[サードパーティー]]製のアプリケーション（[[PyMusique]]等）を使ってMusic Storeから[[デジタル著作権管理|DRM]]を無効とした状態で購入した曲の再生を不可能に&lt;br /&gt;
**ネットワーク経由の共有において、1日に5件までしかライブラリへの接続を認めないように&lt;br /&gt;
*4.8 - 2005年5月9日&lt;br /&gt;
**ビデオをサポート&lt;br /&gt;
**新しい各国のiTunes Music Store（現:iTunes Store）をサポート&lt;br /&gt;
**iPodへコンピュータから連絡先及びカレンダーの転送サポート（Mac OS X v10.4 Tigerのみ）&lt;br /&gt;
*4.9 - 2005年6月28日&lt;br /&gt;
**[[ポッドキャスト|ポッドキャスティング]]のサポート&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バージョン 5 ====&lt;br /&gt;
[[iPod nano#第1世代|初代iPod nano]]発売と同時にリリースされたバージョンである。UIは刷新され、検索機能は検索欄に一元化された。第5世代iPod発売と同時に次期バージョンが出たため、非常に短いリリース期間であった。また今バージョンからインストーラーが各国語版ではなく統一され、OSの言語に合わせて表示されるようになった。&lt;br /&gt;
*5.0 - 2005年9月7日&lt;br /&gt;
**インターフェースを更新&lt;br /&gt;
**[[#iTunes Phone|iTunes Phone]]をサポート&lt;br /&gt;
**[[ペアレンタルコントロール]]機能&lt;br /&gt;
**スマートシャッフル機能&lt;br /&gt;
**プレイリストのフォルダ管理機能&lt;br /&gt;
**検索機能の強化と高速化&lt;br /&gt;
**歌詞の記録・表示（iPod上での歌詞表示はiPod nanoと第5世代iPodのみ対応）&lt;br /&gt;
**Windows版もiPodへ連絡先及びカレンダーの転送する機能をサポート（[[Microsoft Outlook]]を使用）&lt;br /&gt;
**VBR（可変ビットレート）のAACのエンコードをサポート&lt;br /&gt;
**iTunes Music Storeで購入した音楽がiPodに転送出来ないなどのトラブルが一部のマシンで発生したと報告された&lt;br /&gt;
*5.01 - 2005年9月21日&lt;br /&gt;
**iTunes 5.0で発生した不具合の修正など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バージョン 6 ====&lt;br /&gt;
[[iPod classic#第5世代|第5世代iPod]]発売と同時にリリースされたバージョンである。ビデオ転送をサポートした以外は前バージョンと見た目はほとんど変わっていない。なお、iPodに添付されているCD-ROMは、このバージョンが最後である。&lt;br /&gt;
*6.0 - 2005年10月13日&lt;br /&gt;
**ソース欄にビデオの項目が追加され、iTunes Music Storeで動画を購入することが出来るようになった&lt;br /&gt;
*6.01 - 2005年10月21日&lt;br /&gt;
**iTunes 6.0で発生した不具合の修正など&lt;br /&gt;
*6.05&lt;br /&gt;
**Nike + iPodのワークアウトデータのnikeplus.comとの同期に対応&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バージョン 7 ====&lt;br /&gt;
UIが大幅に刷新され、従来のiTunesとは一線を画するほどの機能強化が図られた。このバージョンでは動作不安定や不具合が多く、たびたびアップデートがされた。7.2以降はVistaに対応し、7.4以降は2000に非対応となった。なお、バージョン 7以降はCD-ROMがiPodに添付されておらず、インストールはインターネット経由のみになった。&lt;br /&gt;
*7.0 - [[2006年]]9月12日&lt;br /&gt;
**インターフェースを更新&lt;br /&gt;
**「iTunes Music Store」から「iTunes Store」に名称変更&lt;br /&gt;
**iTunes Storeにて映画の購入に対応&lt;br /&gt;
**[[Cover Flow]]&lt;br /&gt;
**ギャップレス再生に対応&lt;br /&gt;
**複数ライブラリに対応&lt;br /&gt;
**アルバムアートワークのダウンロードに対応&lt;br /&gt;
**iPodゲーム（iPod 5Gのみ対応）&lt;br /&gt;
**iPodサマリー&lt;br /&gt;
**iPodの管理機能の統合&lt;br /&gt;
**iPodから別のコンピュータへ、逆方向へのシンク&lt;br /&gt;
**iPodの接続や楽曲再生についての不具合が、特にWindowsユーザーから報告されている&lt;br /&gt;
*7.0.1 - 2006年9月27日&lt;br /&gt;
**バージョン 7.0で生じていた問題の修正など&lt;br /&gt;
*7.0.2 - 2006年11月1日&lt;br /&gt;
**[[iPod shuffle#第2世代|第2世代iPod shuffle]]をサポート&lt;br /&gt;
**バージョン 7.0および7.0.1で生じていた、パフォーマンスや安全性などの問題を修正&lt;br /&gt;
*7.1 - 2007年3月5日&lt;br /&gt;
**Cover Flow機能を強化・全画面表示に対応&lt;br /&gt;
**曲名やアーティスト名の並べ替えに使う識別名を設定可能に&lt;br /&gt;
**Apple TVとの連携機能を追加&lt;br /&gt;
**Windows Vistaに対応（正式対応ではない）&lt;br /&gt;
*7.1.1 - 2007年3月16日&lt;br /&gt;
**バージョン7.1での安定性および互換性に関する問題の修正&lt;br /&gt;
*7.2 - 2007年5月30日&lt;br /&gt;
**Windows Vistaに正式対応&lt;br /&gt;
**「iTunes Plus」と名付けられた高音質DRMフリーサービスにも対応し、楽曲販売も5月31日より開始された。&lt;br /&gt;
*7.3 - 2007年6月29日&lt;br /&gt;
**iPhoneに対応。音楽、テレビ番組、ムービーなどを同期できるようになる。&lt;br /&gt;
**Apple TVでデジタル写真のワイヤレス共有が可能になる。&lt;br /&gt;
*7.3.1 - 2007年7月12日&lt;br /&gt;
**バージョン7.3での安定性に関する問題の修正&lt;br /&gt;
*7.3.2 - 2007年8月2日&lt;br /&gt;
**いくつかの不具合修正、安定性とパフォーマンスの改善&lt;br /&gt;
*7.4 - 2007年9月6日&lt;br /&gt;
**同日に発表された新型のiPod touch、nano、classicに対応&lt;br /&gt;
**[[Microsoft Windows 2000|Windows 2000]]への対応を打ち切り（同バージョン以降）&lt;br /&gt;
**リングトーンの編集機能&lt;br /&gt;
**アルバム単位のレーティングが可能になる&lt;br /&gt;
**ストア検索の[[オートコンプリート]]機能&lt;br /&gt;
*7.4.1 - 2007年9月10日&lt;br /&gt;
**バージョン7.4での安定性および互換性に関する問題の修正&lt;br /&gt;
*7.4.2 - 2007年9月17日&lt;br /&gt;
**iTunes Plusで購入したDRMフリーの曲をiPhoneで設定する際に発生する不具合を修正&lt;br /&gt;
**バージョン7.4.1での安定性および互換性に関する問題の修正&lt;br /&gt;
*7.4.3 - 2007年9月27日&lt;br /&gt;
*:（Windows 版のみの提供）&lt;br /&gt;
**英語版以外のWindows上でiPod touchが認識されず、ロック解除を行えない問題の修正&lt;br /&gt;
*7.5 - 2007年11月6日&lt;br /&gt;
**iPhoneのアクティベーションに関する変更と新しいゲームをサポート&lt;br /&gt;
**安定性およびパフォーマンス向上のための問題の修正&lt;br /&gt;
*7.6 - 2008年1月15日&lt;br /&gt;
**iTunes Storeでの映画のレンタルに対応（アメリカ合衆国のみ）&lt;br /&gt;
**iPhone、iPod touchの1.1.3ファームウェアアップデート&lt;br /&gt;
*7.6.1 - 2008年2月21日&lt;br /&gt;
**バージョン7.6での安定性及び互換性に関する問題の修正&lt;br /&gt;
**Apple TVソフトウェアのバージョン2.0との互換性の向上&lt;br /&gt;
**インポート時、最終トラックの最後の5秒前後がカットされる重大な不具合がある&lt;br /&gt;
*7.6.2 - 2008年4月2日&lt;br /&gt;
**安定性とパフォーマンスを改善する問題の修正&lt;br /&gt;
*7.7 - 2008年7月10日&lt;br /&gt;
**7月11日に発売される[[iPhone 3G]]に対応&lt;br /&gt;
**App Storeへの対応&lt;br /&gt;
*7.7.1 - 2008年7月31日&lt;br /&gt;
**バグ修正&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バージョン 8 ====&lt;br /&gt;
このバージョンでは安定性の向上及びバグ修正をメインとした強化が図られている。しかし、前バージョンと同等かそれ以上に動作不安定になったり、アップルのデバイスの検証に関する問題（iPod接続時の不都合など）があるなど、大幅な改善には至っていない。またv8.1より64ビット版が登場。&lt;br /&gt;
*8.0 - 2008年9月9日&lt;br /&gt;
**同日に発表された[[iPod classic#第6.5世代（iPod classic）|iPod classic（Fall 2008）]]、[[iPod nano#第4世代|第4世代iPod nano]]、[[iPod touch#第2世代|第2世代iPod touch]]に対応&lt;br /&gt;
**セキュリティアップデート&amp;lt;ref&amp;gt;[http://support.apple.com/kb/HT3025 About the security content of iTunes 8.0]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**グリッド表示機能搭載&lt;br /&gt;
**Genius機能搭載&lt;br /&gt;
*8.0.1 - 2008年10月3日&lt;br /&gt;
**安定性の向上及びバグ修正&lt;br /&gt;
*8.0.2 - 2008年11月21日&lt;br /&gt;
**安定性の向上及びバグ修正&lt;br /&gt;
*8.1 - 2009年3月12日&lt;br /&gt;
**パフォーマンス・レスポンスの向上&lt;br /&gt;
**前日11日発売の、[[iPod shuffle#第3世代|第3世代iPod shuffle]]に対応&lt;br /&gt;
**第3世代iPod shuffleで実装された、音声インタフェース「Voice Over」に対応&lt;br /&gt;
**「パーティーシャッフル」は「iTunes DJ」に名称が変更&lt;br /&gt;
**「iTunes DJ」でiPhone/iPod touchリモコンアプリ「Remote」で制限はあるが登録(パスコード)無しでゲストとしてライブラリーにアクセスできるようになった&lt;br /&gt;
**デフォルトでiTunes Plusと同じ音質でCDをリッピングできる。(iTunes Plus AAC VBR256Kbps 44.100KHz）&lt;br /&gt;
**ムービー/テレビ番組のGeniusサイドバー追加&lt;br /&gt;
**手動管理しているiPodにもオートフィル提供&lt;br /&gt;
**ペアレンタルコントロールは「iTunes Store」と「iTunes U」を個別に無効化できるようになった&lt;br /&gt;
*8.1.1 - 2009年4月6日&lt;br /&gt;
**HDムービーのレンタルに対応（米国のみ）&lt;br /&gt;
**「Voice Over」に関する問題の修正&lt;br /&gt;
**iPhoneやiPod Touchとの同期の問題の修正&lt;br /&gt;
**その他不具合の修正&lt;br /&gt;
*8.2 - 2009年6月1日&lt;br /&gt;
**「iPhone OS 3.0」をインストールしたiPhone及びiPod Touchに対応&lt;br /&gt;
**スタックオーバーフローに起因する脆弱性の修正&lt;br /&gt;
**アクセシビリティに関する多くの点を改善&lt;br /&gt;
*8.2.1 - 2009年7月15日&lt;br /&gt;
**多くの重要な不具合を修正&lt;br /&gt;
**アップルのデバイスの検証に関する問題を解決&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
==Windows版の問題==&lt;br /&gt;
かつて、QuickTime for Windowsは、qttask.exeを常駐させていた事により、諸々の問題を発生させていた（CD-DAアクセスの横取り、リソース浪費、API競合、[[Windows 9x系]]ではシステム不安定の原因になる等）。この問題が、QuickTime for WindowsにiTunesを同梱したことによって、iTunes Windows Serviceにも移された。qttask.exeによる不具合が、iTunesでも発生するようになった。qttask.exeはWindows Serviceとして実装されている為、msconfig等のシステム安定化ユーティリティの存在を知らない初心者は、サービスを停止させたり取り除く方法がわからず、お手上げとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、CD Miniport Driverリソースの取得において[[Windows Media Player]]との競合が発生し、[[Windows NT系]]で[[青画面]]が発生するといった報告もある（CD Miniport Driverは、特に[[Microsoft Windows XP|Windows XP]]以降ではリソースツリーがCD、CDDA、DVD、DVDRAM、UDF、汎用ストレージと多岐に亘る複雑なドライバであり、誰が何をつかんで何をしているのかベテランプログラマでもさじを投げる、Windowsの不安定要素の一つでもある）。&lt;br /&gt;
(同梱版以外では、QuickTimeとiTunesは同梱されていない。現在のQuickTimeはqttask.exeを常駐させない。不正確なので載せるなら、出典を明記の上に正しい情報を！)&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バージョン 9 ====&lt;br /&gt;
UIやiTunes Store デザインを刷新、特にiTunes Storeはサービス開始以来初めてデザインが大幅に変更されている。新機能として、「iTunes LP」、「ホームシェアリング機能」などが追加され、既存機能では「Genius」が強化された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20090910_314551.html アップル、5台のPCで楽曲共有可能な「iTunes 9」公開（AV Watch）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。デザイン変更に伴い、iTunes Store上に表示された曲をプレイリストにドラッグアンドドロップできないというバグが報告されており、本バージョンではiMix作成が事実上困難になっている。&lt;br /&gt;
*9.0 - 2009年9月10日&lt;br /&gt;
**同日に発表された[[iPod classic#第6.5世代（iPod classic）|iPod classic（Fall 2009）]]、[[iPod nano#第5世代|第5世代iPod nano]]、[[iPod touch#第3世代|第3世代iPod touch]]に対応&lt;br /&gt;
**「iPhone OS 3.1」をインストールしたiPhone、iPod touchに対応&lt;br /&gt;
**HE-AACをサポート&lt;br /&gt;
**ホーム シェアリング&lt;br /&gt;
**Genius Mix&lt;br /&gt;
**iPodおよびiPhoneの同期&lt;br /&gt;
**iTunes U&lt;br /&gt;
**スマートプレイリストの指定条件の細分化が可能に&lt;br /&gt;
*9.0.1 - 2009年9月24日&lt;br /&gt;
**iTunes Storeをブラウズするときの問題を解決 &lt;br /&gt;
**iTunesが応答しなくなるパフォーマンスの問題を解決 &lt;br /&gt;
**iTunesが突然終了する問題を解決 &lt;br /&gt;
**プレイリスト内のPodcastをiPodまたはiPhoneと同期するときの問題を解決 &lt;br /&gt;
**複数のディスクのアルバムを並べ替えるときの問題を解決 &lt;br /&gt;
**iPod touchとiPhoneのアプリケーション同期を改善 &lt;br /&gt;
**GeniusがGenius Mixを表示するように自動的に更新&lt;br /&gt;
*9.0.2 - 2009年10月30日&lt;br /&gt;
**「Apple TV 3.0」に対応&lt;br /&gt;
**グリッド表示に暗い背景オプションを追加&lt;br /&gt;
**アクセシビリティへの対応を向上&lt;br /&gt;
**Windows 7に正式対応 &lt;br /&gt;
*9.0.3 - 2010年2月2日&lt;br /&gt;
**“購入用パスワードを保存する”の設定内容が無視される問題を修正&lt;br /&gt;
**いくつかのスマートプレイリストおよび Podcast を iPod に同期する際に生じる問題を修正 &lt;br /&gt;
**iPod を接続した際の認識に関する問題を修正 &lt;br /&gt;
**安定性とパフォーマンスを向上&lt;br /&gt;
**Genius Mix ライブラリの中から同じテイストの曲を自動的に選択し、再生する機能を追加&lt;br /&gt;
**iPod classic（Fall 2009）、第5世代iPod nano、第3世代iPod touchとの同期に対応&lt;br /&gt;
**HE-AAC エンコーディングと再生機能を追加&lt;br /&gt;
**より簡単なメディアファイルの整理のできる「iTunes Media」フォルダを追加&lt;br /&gt;
**iPod および iPhone の同期 iTunes 上で直接 iPhone や iPod touch のホーム画面を整理&lt;br /&gt;
**日本語を含め18ヶ国語に対応&lt;br /&gt;
*9.1 - 2010年3月30日&lt;br /&gt;
**[[米国]]で2010年4月3日より発売されるタブレット型携帯端末 iPad との同期に対応&lt;br /&gt;
**iPad の iBooks からダウンロードしたブック、iTunes ライブラリに追加したブックの整理および同期に対応&lt;br /&gt;
**Genius Mix で、名称変更や並び替え、削除操作が可能になる&lt;br /&gt;
**脆弱性の修正&lt;br /&gt;
*9.1.1 - 2010年4月28日&lt;br /&gt;
**VoiceOverの安定性に関するいくつかの問題を修正 &lt;br /&gt;
**VoiceOverとGenius Mixのユーザビリティに関する問題を修正 &lt;br /&gt;
**一部の他社製ソフトウェアとの間で起きる、iTunes が予期せずに終了する原因となるコンフリクトの問題を修正&lt;br /&gt;
**同期中に曲を 128 kbps AAC に変換する際に生じる問題を修正&lt;br /&gt;
**安定性およびパフォーマンスに関するその他の問題を修正&lt;br /&gt;
*9.2 - 2010年6月17日&lt;br /&gt;
**iOS 4.0をインストールしたiPhoneおよびiPod touchに対応。&lt;br /&gt;
**iOS 4.0及びiBooks 1.1をインストールしたiPhoneおよびiPod touchとのブックの同期・閲覧に対応&lt;br /&gt;
**PDFの整理・同期に対応（要iBooks 1.1）&lt;br /&gt;
**iOS 4.0のアプリのフォルダへの整理が可能になる&lt;br /&gt;
**iOS 4.0をインストールしたiPhone、iPod touchのバックアップを高速化&lt;br /&gt;
**アルバムアートワークの向上で、ライブラリでのアートワーク表示を速くした&lt;br /&gt;
**脆弱性の修正&lt;br /&gt;
*9.2.1 - 2010年7月19日&lt;br /&gt;
**項目のドラッグ&amp;amp;ドロップ時に起きる小さな問題を修正 &lt;br /&gt;
**iTunes 9.2 で一部のデバイスとはじめて同期する際に起きるパフォーマンスに関する問題を修正 &lt;br /&gt;
**暗号化されたバックアップがある iPhone または iPod touch を iOS 4 にアップグレードする際に起きる問題を解決 &lt;br /&gt;
**安定性とパフォーマンスに関するその他の問題を修正&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バージョン 10 ====&lt;br /&gt;
このバージョンからプログラムアイコンが変更された他、いくつかの新機能が追加された。またMac OS X版はこのバージョンよりMac OS X 10.5以降が必要となり、10.4以前では使用する事ができなくなった。&lt;br /&gt;
*10.0 - 2010年9月1日&lt;br /&gt;
**同日発表された[[iPod shuffle#第4世代|第4世代iPod shuffle]]、[[iPod nano#第6世代|第6世代iPod nano]]、[[iPod touch#第4世代|第4世代iPod touch]]に対応&lt;br /&gt;
**iPhone、iPod touchのiOS 4.1に対応&lt;br /&gt;
**[[アイコン]]の変更&lt;br /&gt;
**[[iTunes Ping]]機能が追加&lt;br /&gt;
**[[AirPlay]]機能が追加&lt;br /&gt;
**デバイスの容量バーの改良&lt;br /&gt;
*10.0.1 - 2010年9月25日&lt;br /&gt;
**画面にコントロールが表示されているかどうかによってビデオの画質が変わる問題の修正&lt;br /&gt;
**アルバムアートワークを別ウインドウに表示して操作しているときに iTunes が突然終了することがある問題の修正 &lt;br /&gt;
**一部の他社製ビジュアライザのパフォーマンスに影響する問題の修正&lt;br /&gt;
**iTunes ライブラリとプレイリストに何も表示されない問題の修正 &lt;br /&gt;
**一部の他社製共有ライブラリとの互換性が維持されない問題の修正&lt;br /&gt;
*10.1 - 2010年11月12日&lt;br /&gt;
**Apple TVへのAirPlayによるストリーミング再生機能を追加&lt;br /&gt;
**iPhone、iPod touch、iPadのiOS 4.2に対応&lt;br /&gt;
**安定性とパフォーマンスの向上&lt;br /&gt;
*10.1.1 - 2010年12月16日&lt;br /&gt;
**iTunesウインドウのサイズを変更すると、iTunesが予期せず終了する問題の修正&lt;br /&gt;
**iTunesサイドバーを表示した状態でプレイリストを削除すると、iTunesが終了する問題の修正&lt;br /&gt;
**一部のミュージックビデオをiPod、iPhone、iPadに同期できないことがある問題の修正&lt;br /&gt;
**NVIDIA GeForce 9400/9600搭載のMacで、いくつかのミュージックビデオが再生できない問題の修正&lt;br /&gt;
*10.1.2 - 2011年1月28日&lt;br /&gt;
**CDMA版iPhone 4に対応&lt;br /&gt;
**安定性とパフォーマンスの向上&lt;br /&gt;
*10.2 - 2011年3月2日&lt;br /&gt;
**iPad 2及びiOS 4.3搭載端末に対応&lt;br /&gt;
**ホームシェアリング機能の強化&lt;br /&gt;
**セキュリティの脆弱性の修正&lt;br /&gt;
*10.2.1 - 2011年3月9日&lt;br /&gt;
**マイナーなバグフィクス&lt;br /&gt;
*10.2.2 - 2011年4月19日&lt;br /&gt;
**iPad との同期中に iTunes が応答しなくなることがある問題を修正 &lt;br /&gt;
**iPhone、iPad、および iPod touch との写真の同期に必要以上に時間がかかることがある問題を修正 &lt;br /&gt;
**iTunes Store でのビデオのプレビュー再生中にスキップが生じる問題を修正 &lt;br /&gt;
**安定性とパフォーマンスが向上&lt;br /&gt;
*10.3 - 2011年6月7日&lt;br /&gt;
**「iTunes in the Cloud」のベータ版を実装&lt;br /&gt;
*10.3.1 - 2011年6月8日&lt;br /&gt;
**10.3においてiOSデバイスとの同期時に発生する問題を修正&lt;br /&gt;
*10.4 - 2011年7月21日&lt;br /&gt;
**[[OS X Lion]]のフルスクリーンアプリケーションに対応&lt;br /&gt;
**OS X Lionの64bit Cocoaアプリとなり、安定性やパフォーマンスが向上&lt;br /&gt;
*10.4.1 - 2011年8月23日&lt;br /&gt;
**一部他社製キーボードのメディアキーがiTunesで正しく動作しない問題を修正&lt;br /&gt;
**曲やビデオにアートワークを追加できない問題を修正&lt;br /&gt;
**HD映画購入時にiTunesが応答しなくなる問題を修正&lt;br /&gt;
**Macのスリープ解除時にiTunesが開くまでに時間のかかる問題を修正&lt;br /&gt;
**VoiceOverサポートに関する問題を修正&lt;br /&gt;
*10.5 - 2011年10月11日&lt;br /&gt;
**「iTunes in the Cloud」に対応（ただし日本はミュージックとビデオに関する機能は利用できない）&lt;br /&gt;
**iOS 5を搭載したデバイスとの同期とWi-Fi同期をサポート&lt;br /&gt;
**Windows版iTunesにおいてのセキュリティに関する問題を修正&lt;br /&gt;
***このバージョン以降QuickTimeが不要となり付属されなくなった（ただし一部の古いメディアファイルの再生時には別途必要）[http://support.apple.com/kb/TS3772?viewlocale=ja_JP&amp;amp;locale=ja_JP]&lt;br /&gt;
*10.5.1 - 2011年11月14日&lt;br /&gt;
**「iTunes Match」に対応（ただし日本からは利用できない）&lt;br /&gt;
*10.5.2 - 2011年12月12日&lt;br /&gt;
**iTunes Matchの機能を向上&lt;br /&gt;
**[[プリエンファシス]]処理されたCDの再生時または読み込み時にオーディオに歪みが発生する問題を修正&lt;br /&gt;
*10.5.3 - 2012年1月19日&lt;br /&gt;
**iBooksテキストブックのiPadへの転送に対応&lt;br /&gt;
**セキュリティに関する問題を修正&lt;br /&gt;
*10.6 - 2012年3月8日&lt;br /&gt;
**iTunes Storeで販売される1080p動画の再生に対応&lt;br /&gt;
**「iTunes Match」（日本では未対応）について、楽曲のマッチング機能の向上&lt;br /&gt;
**アルバムのアートワークに関する処理の改善、iCloudからの再生時に楽曲がスキップされてしまう問題の修正&lt;br /&gt;
*10.6.1 - 2012年3月28日&lt;br /&gt;
**ビデオを再生中、グリッド表示でアートワークのサイズを変更中、および写真をデバイスに同期中にiTunesが突然終了する問題を修正&lt;br /&gt;
**一部のiTunesインターフェイス要素がVoiceOverおよびWindowEyesで誤って説明される問題を修正&lt;br /&gt;
**iPod nanoまたはiPod shuffleを同期中にiTunesが応答しなくなる問題を修正&lt;br /&gt;
**Apple TVでiTunesライブラリ内のテレビ番組エピソードをブラウズ中の並び順の問題を修正&lt;br /&gt;
*10.6.3&amp;lt;ref&amp;gt;10.6.2は欠番となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 2012年6月11日&lt;br /&gt;
**iOS 6ベータ版をサポート&lt;br /&gt;
**安定性に関する問題の修正&lt;br /&gt;
*10.7 - 2012年9月12日&lt;br /&gt;
**同日発表の[[iPhone 5]]、[[iPod nano#第7世代|第7世代iPod nano]]、[[iPod touch#第5世代|第5世代iPod touch]]に対応&lt;br /&gt;
**iPhone、iPod touch、iPadのiOS 6に対応&lt;br /&gt;
**PowerPCの対応を終了&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バージョン 11 ====&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
UIを大幅に刷新、iTunes Storeやミニプレイヤーのデザインも変更された。新機能として、「次はこちら」、「プレビュー履歴」などが追加され、既存機能ではiCloudとの連携が強化された。バージョン 7から搭載されていた[[Cover Flow]]が廃止され、プログラムアイコンが再び変更された。Mac OS X版はこのバージョンよりMac OS X 10.6.8以降が必要となり、10.6.7以前では使用する事ができなくなった。Windows版は[[Microsoft Windows 8|Windows 8]]に正式対応した。&lt;br /&gt;
*11.0 - 2012年11月29日&lt;br /&gt;
**デザインの大幅刷新&lt;br /&gt;
**iCloudとの連携強化&lt;br /&gt;
**ライブラリ内で重複している項目を表示する機能の廃止&lt;br /&gt;
**Windows 8 x86 / x64 に正式対応&lt;br /&gt;
*11.0.1 - 2012年12月13日&lt;br /&gt;
**ライブラリ内で重複している項目を表示する機能の復活&lt;br /&gt;
**その他不具合の修正、安定性・パフォーマンスの改善&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--==再生可能なファイル形式==&lt;br /&gt;
*音声ファイル:aac, mp3, wav,m4a--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11.0.2 - 2013年2月19日&lt;br /&gt;
**「作曲者」の項目をミュージックに追加&lt;br /&gt;
**多数の楽曲を含むプレイリストを同期する際のレスポンスの向上、購入した楽曲がiTunesライブラリーに表示されない問題の修正&lt;br /&gt;
**安定性およびパフォーマンスの向上&lt;br /&gt;
*11.0.3 - 2013年5月16日&lt;br /&gt;
**2項目、計40件の脆弱性の修正&lt;br /&gt;
*11.1 - 2013年9月19日&lt;br /&gt;
**iPhone、iPod touch、iPadのiOS 7に対応&lt;br /&gt;
*11.1.2&amp;lt;ref&amp;gt;11.1.1は欠番となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 2013年10月23日&lt;br /&gt;
**CVE番号ベースで24件の脆弱性を修正&lt;br /&gt;
*11.1.3 - 2013年11月5日&lt;br /&gt;
**イコライザの不具合などを修正&lt;br /&gt;
*11.1.4 - 2014年1月22日&lt;br /&gt;
**iTunesライブラリの表示中にウィッシュリストを表示できる機能を追加&lt;br /&gt;
*11.1.5 - 2014年2月27日&lt;br /&gt;
**デバイス接続時にiTunesが予期せず終了する問題を修正&lt;br /&gt;
**OS X Mavericks上のiBooks for Macとの互換性を改善（Mac版）&lt;br /&gt;
**iTunes Storeでの日本語テキスト入力の問題を修正（Windows版）&lt;br /&gt;
*11.2 - 2014年5月15日&lt;br /&gt;
**「Podcast ブラウジング」を改善&lt;br /&gt;
**Geniusのアップデート時にiTunesが応答しなくなる問題を修正&lt;br /&gt;
**全体的なパフォーマンスと安定性を向上&lt;br /&gt;
*11.2.1 - 2014年5月16日&lt;br /&gt;
**Mac版のみ&lt;br /&gt;
**iCloudの設定で「Macを探す」を有効にしていた場合に、「/Users」および「/Users/Shared」ディレクトリが表示されない不具合を修正&lt;br /&gt;
*11.2.2 - 2014年5月28日&lt;br /&gt;
**アップグレード後に一部のPodcastエピソードが突然ダウンロードされる問題を修正&lt;br /&gt;
**安定性の改善&lt;br /&gt;
*11.3 - 2014年7月11日&lt;br /&gt;
**「iTunes Extras」の機能を強化&lt;br /&gt;
*11.3.1 - 2014年8月7日&lt;br /&gt;
**購読済みのPodcastで新しいエピソードがアップデートされない問題を修正&lt;br /&gt;
**Podcastエピソードのリストをブラウズ中にiTunesが応答しなくなる問題を修正&lt;br /&gt;
*11.4 - 2014年9月10日&lt;br /&gt;
**iPhone、iPod touch、iPadのiOS 8に対応&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バージョン 12 ====&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
UIやアイコン等、デザインを大幅刷新。Mac OS X版では最新バージョンであるOS X Yosemiteに最適化された半透明のデザインを採用している。対応OSはWindows版はXP SP3以降、Mac OS X版は10.7.5以降となる。&lt;br /&gt;
*12.0.1&amp;lt;ref&amp;gt;12.0は欠番となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 2014年10月16日&lt;br /&gt;
** デザインの刷新&lt;br /&gt;
** 「ファミリー共有」の実装&lt;br /&gt;
** プレイリスト編集画面の改善&lt;br /&gt;
** WebKitに存在した複数のメモリ破壊の脆弱性の修正（Windows版）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[iPod]]&lt;br /&gt;
**[[iPod classic]]&lt;br /&gt;
**[[iPod shuffle]]&lt;br /&gt;
**[[iPod nano]]&lt;br /&gt;
**[[iPod touch]]&lt;br /&gt;
**[[iPod mini]]（販売終了）&lt;br /&gt;
*[[iPhone]]&lt;br /&gt;
*[[iPad]]&lt;br /&gt;
*[[OS X|Mac OS X]]&lt;br /&gt;
*[[FairPlay]]&lt;br /&gt;
*[[QuickTime]]&lt;br /&gt;
*[[iTunes Store]]&lt;br /&gt;
*[[iTunes Card]]&lt;br /&gt;
*[[Songbird]]&lt;br /&gt;
*[[Apple TV]]&lt;br /&gt;
*[[iPod管理ソフト]]&lt;br /&gt;
*[[Digital Audio Control Protocol]] DACP。iTunesなどをリモートコントロールするために使用される通信プロトコル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.apple.com/jp/itunes/ アップル - iTunes]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:iTunes}}&lt;br /&gt;
[[Category:アップルのソフトウェア]]&lt;br /&gt;
[[Category:OS X]]&lt;br /&gt;
[[Category:メディアプレーヤーソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:フリーウェア]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=avex_globe&amp;diff=300209</id>
		<title>avex globe</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=avex_globe&amp;diff=300209"/>
				<updated>2015-08-12T07:02:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: ページの置換、白紙化、荒らし行為&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''avex globe'''（エイベックス グローブ）は、[[エイベックスグループ|エイベックス・グループ・ホールディングス]]の[[レコードレーベル]]。[[globe]]や、メンバーのみが所属するプライベートレーベルである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== avex globeレーベルのCD ==&lt;br /&gt;
globe名義のリリースは[[globe]]を参照。&lt;br /&gt;
*globe featuring KEIKO&lt;br /&gt;
**on the way to YOU（2000年3月29日）&lt;br /&gt;
*globe featuring MARC&lt;br /&gt;
**THE MAIN LORD（2000年3月29日）&lt;br /&gt;
*globe featuring TK&lt;br /&gt;
**Throwin'down in the double 0（2000年3月29日）&lt;br /&gt;
*globe vs push&lt;br /&gt;
**dreams from above（2002年7月31日）&lt;br /&gt;
*KEIKO&lt;br /&gt;
**KCO（2003年12月10日）&lt;br /&gt;
なお、[[エイベックスグループ|エイベックス]]側での企画盤（「[[SUPER EUROBEAT]] presents〜」等）は[[avex trax]]よりリリースされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[Kco]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックスのレーベル|えいへつくすくろおふ]]&lt;br /&gt;
[[Category:Globe|えいへつくすくろおふ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%80%9F%E9%87%91&amp;diff=300208</id>
		<title>借金</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%80%9F%E9%87%91&amp;diff=300208"/>
				<updated>2015-08-12T07:01:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: ページの置換、白紙化、荒らし行為&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''借金'''（しゃっきん、a debt）とは、[[お金]]を[[借用|借りる]]こと&amp;lt;ref name=&amp;quot;k&amp;quot;&amp;gt;広辞苑 第五版 p.1242&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;daijisen&amp;quot;&amp;gt;デジタル大辞泉&amp;lt;/ref&amp;gt;。あるいは、[[借用|借り]]た[[お金]]のこと&amp;lt;ref name=&amp;quot;k&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;daijisen&amp;quot; /&amp;gt;である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概説 ==&lt;br /&gt;
借金とは、[[お金]]（[[金銭]]）を借りることである&amp;lt;ref name=&amp;quot;k&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;daijisen&amp;quot; /&amp;gt;。また、借りたお金のことも指す&amp;lt;ref name=&amp;quot;k&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;daijisen&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会計・経理用語では[[借入金]]と言い、[[負債]]という[[勘定科目]]に入れる。借金は、法律的な用語で言うと、[[債務]]の一種である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（なお、お金を借りるということは、借りる側と貸す側がいて成立するものであるが、お金を借りる側でなくお金を貸す側から見ると（つまり反対側から見ると）、貸すことは「[[融資]]」「貸付」などと呼ばれ、貸しているお金は「[[貸付金]]」などにあたり、[[資産]]という勘定科目に入れられる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
借金には個人が個人から借りる形態、個人が法人から借りる形態、法人が法人から借りる形態など、様々なものがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に親しい個人の間で緊急に小額のお金（小銭）の貸し借りが行われる場合は、特に書面も交わさずに借金が行われることは世の中では実際にはそれなりの頻度で起きている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、ある程度以上の金額などの場合、貸す側はお金を貸したという証拠を残こし、貸したお金が返ってくるようにしたり、記憶違いを防いだりするために、「金～円をお借りました」といった内容の書面を書いて渡すことを借り手に対して要求することが一般的、あるいは、そうすることが望ましい、とされている。&amp;lt;ref&amp;gt;そうした書類がないと、後日、「貸した」「借りていない」、あるいは「金額が違う」などと水掛け論になることがあるためである。当人のどちらにも悪気がなくても、少し月日が経つだけで人の記憶は曖昧になり、トラブルのもとになることがあるので、書類に残しておいたほうが無難である、とされているのである&lt;br /&gt;
。&amp;lt;/ref&amp;gt;　そのような書面のことを正式な用語では「借用証書」と言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
借用証書には、貸し手の名、借り手の住所、借り手の名、借りた日付、借りた具体的な金額、などが書かれ、署名あるいは署名・捺印する。特に印刷された専用の用紙でなくとも、便箋やコピー用紙などに手書きであっても、必要な要素が書かれていて署名（署名・捺印）があれば、法的には金銭の貸し借りが行われた証拠として認められる。借り手は、借りたお金を返した時には、貸し手から受領証を書いてもらい受け取ることで、確かに借りたお金は返した、という証拠を手元に残し、あるいは、借用証書の原本を返してもらう、ということを行う&amp;lt;ref&amp;gt;これの場合も、受領証などを受け取っておかないと、後日「返してもらっていないはずだ」「いや、○○月○○日に返した」「いや、記憶が無い」などと水掛け論になりかねないから、とされる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 政府の借金 ==&lt;br /&gt;
現代では特に巨額の借金をしているのは[[政府]]であり、特筆に値するのでそれについて解説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界的に見て政府が、お金が足りない状態に陥ってお金を借りなければならない事態に追い込まれることがあり、そのお金を借りる方法が、「いつ、いくら借りた。いついつに、なにがしの利子をつけて返す」との内容を明記した、「[[国債]]」と呼ばれる、一種の[[借用証書]]（[[債券]]）を大量に印刷して、人々からお金を借りる方法である&amp;lt;ref&amp;gt;『図解入門ビジネス最新国債の基本とカラクリがよーくわかる本』&amp;lt;/ref&amp;gt;。つまり、国債というのは国の借金なのである&amp;lt;ref name=&amp;quot;koumuin_no_kyoukasho_205&amp;quot;&amp;gt;林雄介『公務員の教科書算数・数学編』pp.205-206.&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[地方自治体]]がお金が足りない状態に陥って人々からそれを借りる場合は、「[[公債]]」という一種の借用証書（債券）を渡すことで、借りる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
政府が借金をすることを、そのまま正直に、「借金をして借用証書を渡した」と分かりやすく言っては格好が悪いので、「債券を発行した」といった言い換えが行われている。だが、表現だけを格好良くとりつくろっても、ものごとの本質は変わっていない。「債券を発行」というのは、要は借金をしているのである&amp;lt;ref name=&amp;quot;nihonkeizai&amp;quot;&amp;gt;日本経済入門、三恵社、2008&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、政府の場合、借金を返すことは、「債券を償還する」と言い換えを行っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;nihonkeizai&amp;quot; /&amp;gt;。借金を返さなければならない日は「償還日」と言い換えている&amp;lt;ref name=&amp;quot;nihonkeizai&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その時の行政サービスを借金でまかなったりすると、そのサービスはその時の大人たちに消費され、現在全くサービスを受け取っていない子孫たちは、負担だけを強いられることになる、という非常に不当・理不尽なことを強いられることになる&amp;lt;ref name=&amp;quot;koumuin_no_kyoukasho_205&amp;quot; /&amp;gt;。よって、&amp;lt;u&amp;gt;[[財政法]]によって今現在の行政サービスに関して公債を発行することは禁止されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;koumuin_no_kyoukasho_205&amp;quot; /&amp;gt;。ところが、日本政府は、禁止されているそれを、[[昭和50年]]に“特例”として行ってしまい、同年以来、毎年新しく法律を作って公債を発行しつづけてしまっている&amp;lt;/u&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;koumuin_no_kyoukasho_205&amp;quot; /&amp;gt;。つまり実質的には財政法違反を行って、昭和50年（1975年）ころからのサービス受益者らが利益をむさぼり、[[子孫]]たちに不当な負担を押し付け続けているのである&amp;lt;ref name=&amp;quot;koumuin_no_kyoukasho_205&amp;quot; /&amp;gt;。こうして世代間で[[不公平]]が生じている。現在、受益する大人たちが、自分で借金を返済せず、今はまだ子供で投票権を持っていない人たちや、まだ生まれておらず投票権を持っていない人たちに借金を押し付け、将来世代を食い物にしているのである&amp;lt;ref name=&amp;quot;koumuin_no_kyoukasho_205&amp;quot; /&amp;gt;。（[[世代間格差]]が生まれている） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういうことになるから、将来世代に借金を残す公債の発行は禁止されているのである&amp;lt;ref name=&amp;quot;koumuin_no_kyoukasho_205&amp;quot; /&amp;gt;。では、不当なこととして禁止されているにもかかわらず、なぜそんなことが行われるようになったかというと、&amp;lt;u&amp;gt;[[ケインズ]]が主張して広めた誤った方法（モデル）に原因がある&amp;lt;/u&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;koumuin_no_kyoukasho_205&amp;quot; /&amp;gt;。ケインズの主張した方法（モデル）は「景気が悪化した場合、景気を良くするために強制的に需要を生み出すには政府がやるしかない。公債を発行して需要を生み、景気が良くなったら増税して発行してしまった公債（借金）分の増税をして、その借金を返す&amp;lt;ref name=&amp;quot;koumuin_no_kyoukasho_205&amp;quot; /&amp;gt;」というものだったが、これが非常に問題のあるものだったのである&amp;lt;ref name=&amp;quot;koumuin_no_kyoukasho_205&amp;quot; /&amp;gt;。後になって、経済学者の[[ブキャナン]]によって、ケインズの主張の問題点が次のように指摘された&amp;lt;ref name=&amp;quot;koumuin_no_kyoukasho_205&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''民主主義では、現在、負担をしなくていい公債の発行はしやすいが、増税は国民の反対に会うので、やりづらい。結果として、公債の発行ばかりが続き、増税ができなくなるので、民主主義国家ではケインズ政策は有害だ'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;koumuin_no_kyoukasho_205&amp;quot; /&amp;gt;」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まさにブキャナンの指摘どおり、日本においても、かつての受益世代ばかりが自己中心的な行動をとって利益をむさぼり、将来世代への負担ばかりが残ってしまった&amp;lt;ref name=&amp;quot;koumuin_no_kyoukasho_205&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、人々は政府や地方自治体が将来お金を返すことができるだろう、と思っているうちはお金を貸すのだが、どうやらこの政府は将来 金を返すことはできないのではないか、と判断すると、次第に金は貸さなくなる。返す能力が全く無い組織から受け取った借用証書は、いわば「ただの紙切れ」になってしまい、お金が戻ってこなくなるからである。政府にはお金を人々に返済する能力が無いのではないか、と判断する人々、政府の財政の先行きに不信感を持つ人々の割合が増えると、たとえ行政府の側が甘い目論見のもとに借用証書を大量に用意しても（つまり債券を大量に印刷しても）、その全ては受け取ってもらえず、結果として、借りようと当初思っていた金額の全部を人々から借りることはできない、という事態に陥る。国債や公債が全て人々に受け取ってもらえず、借りたかった金額まで借りられないことを、行政機関では「未消化」「未消化になった」などいった行政用語に言い換えている。未消化が出るようであると、いくつかある選択のひとつとして、やむを得ず債権の[[利率]]を上げてまで（つまり将来払わなければならなくなる[[利子]]の額、将来の重荷、を増やしてまで）「消化率」を上げようすることにもつながるうる。ところが、そうしたことになると政府の財政状態は将来ますます悪化してしまう、という[[悪循環]]に陥ってゆくことが多い。&amp;lt;ref&amp;gt;最近では[[格付け機関]]などが発表する格付け（レーティング、評価）を参考に、債券の信用度（政府の借金返済能力。債券が将来お金に交換できるのか、あるいは、ただの紙切れになってしまうか）を判断している人・法人も多い。よって最近では、各国の政府首脳は、自国債券の格付け機関による格付けの変化についてピリピリと神経を尖らせる傾向がある。なぜかと言うと、国家財政がそうした格付け機関による格付けから大きな影響を受ける事例が多くなってきているからであり、格付けを下げられると財政破綻に陥りかねないような、ぎりぎりの状態で運営している政府もあるからである。&amp;lt;/ref&amp;gt;　そしてついには[[デフォルト (金融)|デフォルト]]（[[債務不履行]]）に陥ってしまった[[政府]]や[[地方政府]]がいくつもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、巨大な借金をしているのは政府なのであるが、そのなかでも、世界的に見て突出した巨額の借金を負っている政府として、日本政府の名が挙げられる。日本の[[財務省]]は、[[国債]]や[[借入金]]などを合計した、「国の借金」（＝日本政府の借金）が2006年末の段階で832[[兆]]2631億円に達した、と発表した&amp;lt;ref name=&amp;quot;nihonkeizai&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の国家予算の支出（財政支出）は、平成18年の予算額で82.1兆円だったのだが、そのお金の出所というのが、実は次のような内訳であった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nihonkeizai&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 租税および印紙（税収） 	45.8兆円（56%）&amp;lt;ref name=&amp;quot;nihonkeizai&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 国債発行（つまり'''借金'''） 	29.9兆円（36%）&amp;lt;ref name=&amp;quot;nihonkeizai&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
* その他の収入 			3.8兆円（5%）&amp;lt;ref name=&amp;quot;nihonkeizai&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、期限が来た借金の返済を新たに借金することによって行っており、一般に「[[自転車操業]]」と呼ばれている状態であり、また「[[サラ金地獄]]」とも言えるような状態である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年の、日本の一般政府ベース（中央政府、地方政府（地方公共団体）に社会保障基金などを加えた総体）の総債務残高は対GDP比で約160%に相当した&amp;lt;ref name=&amp;quot;nihonkeizai&amp;quot; /&amp;gt;。ただし、個人や企業に負債と同時に資産があるように、政府にも負債と同時に資産がある。総債務残高から資産を除いたものを純債務残高と言うが、日本の純債務残高は、対GDPで80%とされた&amp;lt;ref name=&amp;quot;nihonkeizai&amp;quot; /&amp;gt;。この数字は、欧米の国々の純債務残高、対GDP比40～60%に比べても、やはり大きい&amp;lt;ref name=&amp;quot;nihonkeizai&amp;quot; /&amp;gt;。ただし、イタリアの100%よりは小さい&amp;lt;ref name=&amp;quot;nihonkeizai&amp;quot; /&amp;gt;。（ただし、この「純債務残高」というのは、どう考えてもすぐに売却のできるはずがないものまでが「資産」に計上されているので、指標としてはあまり適切ではない&amp;lt;ref name=&amp;quot;nihonkeizai&amp;quot; /&amp;gt;。）この指標の妥当性はともかくとしても、いずれにせよ、日本の借金の状態が、先進国の中では非常に悪い状態にあることは確かなのである&amp;lt;ref name=&amp;quot;nihonkeizai&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 比喩 ==&lt;br /&gt;
日本の新聞や放送といった[[マスメディア]]において、主にプロ野球で勝利数と敗戦数の差が負（敗戦数が勝利数を上回っている）の場合、比ゆ的に「借金」と表現される。（反対に差が正の場合は「[[貯金]]」と表現される）[[ゲーム差]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* 白春リュウ『日本経済入門』三恵社、2008&lt;br /&gt;
* 林雄介『公務員の教科書算数・数学編』ぎょうせい、2008年&lt;br /&gt;
* 『広辞苑』&lt;br /&gt;
* 『大辞泉』&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連書 ==&lt;br /&gt;
*石弘光『国の借金』講談社、1997&lt;br /&gt;
*山科和平『不当な借金はチャラにできる!: 実践的サラ金撃退法』小学館、2003&lt;br /&gt;
*NHK報道局「道路公団」取材班『[[日本道路公団]]:借金30兆円の真相』日本放送出版協会、2005&lt;br /&gt;
*井原今朝男『中世の借金事情』吉川弘文館、2009 &lt;br /&gt;
*『ニッポン借金社会考:サラ金から国債まで』日本コンサルタントグル一プ、1984&lt;br /&gt;
*『すぐに役立つ借金整理のしくみと手続き: [[任意整理]]・個人[[民事再生]]・[[特定調停]]・[[自己破産]]』 三修社、2004&lt;br /&gt;
*アーニャカメネッツ『目覚めよ!借金世代の若者たち』清流出版、2009&lt;br /&gt;
* マウリツィオ・ラッツァラート 『〈借金人間〉製造工場: “負債”の政治経済学』作品社、2012&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
宣伝サイトなので非表示&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://xn--28ja1ep9fvc9305ajudk92bs9jk62bvnhs90e.net/jik.html#section1 自己破産する前の対策]&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:しやつきん}}&lt;br /&gt;
[[Category:貨幣]]&lt;br /&gt;
[[Category:家計]]&lt;br /&gt;
[[Category:会計]]&lt;br /&gt;
[[Category:財政]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Debt]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Twitter&amp;diff=300207</id>
		<title>Twitter</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Twitter&amp;diff=300207"/>
				<updated>2015-08-12T07:00:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: ページの置換、白紙化、荒らし行為&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{| align=right cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left; border:1px solid #d3d3d3; background:#f5f5f5;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%; font-size:120%;&amp;quot;|Twitter&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! サイト名&lt;br /&gt;
| Twitter&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! URL&lt;br /&gt;
| http://twitter.com/&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! スローガン&lt;br /&gt;
| What's Happening?（いまどうしてる？）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! アレクサ&lt;br /&gt;
| 14位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! タイプ&lt;br /&gt;
| [[インターネットコミュニティ|コミュニティサイト]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 登録&lt;br /&gt;
| 必要&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 使用言語&lt;br /&gt;
| [[英語]]と[[日本語]]（インターフェース）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 運営者&lt;br /&gt;
| Twitter社&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 設立者&lt;br /&gt;
| Jack Dorseyほか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 設立日&lt;br /&gt;
| [[2006年]]6月&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
[[Image:ツイッター1.jpg|500px|thumb|ツイッター]]&lt;br /&gt;
'''Twitter'''（ツイッター）は、個々のユーザーが「ツイート（「つぶやき」）」を投稿することで、ゆるいつながりが発生するコミュニケーション・サービスであり、広い意味での[[ソーシャル・ネットワーキング・サービス|SNS]]の1つ。「'''[[ミニブログ]]'''」「'''[[マイクロブログ]]'''」といった[[カテゴリー]]に括られることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年7月に[[Obvious]]社（現Twitter社）がサービスを開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
優秀な[[バカ発見機]]として定評がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また近年は、[[バカ増幅装置]]としての性能を発揮しつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ツイッターをソース元として話をすると、バカと思われますからやめたほうがいいですよ。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ツイッター3.jpg|300px|thumb|ツイッター]]&lt;br /&gt;
Twitterは[[ブログ]]・[[ソーシャル・ネットワーキング・サービス|SNS]]と[[チャット]]の中間のようなシステムを持つ。各ユーザーは自分専用のサイト（ホーム）を持ち、「What's Happening?（いまどうしてる？）」の質問に対して140文字以内でつぶやきを投稿する。つぶやき一つ一つはブログのエントリに相当し、つぶやきごとに固有のURLが割り当てられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホームには自分のつぶやき以外に、フォローしたユーザーのつぶやきもほぼリアルタイムに表示される。このつぶやきの一覧を「'''タイムライン'''」と呼ぶ。例えば「ビールが飲みたい」というつぶやきに対し、それを見たユーザーが何らかの反応をすることで、メールや[[インスタントメッセンジャー|IM]]に比べて「ゆるい」コミュニケーションが生まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、リアルタイム検索や、流行のトピックにより、「今」何がつぶやかれているのかを知ることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つぶやきの投稿や閲覧はサイト上で行うほか、便利な機能を備えた各種の[[クライアント]]、クライアントウェブサービスが公開されており、それらを利用して行うことも出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、つぶやく内容によっては[[日本音楽著作権協会|JASRAC]]から「曲の歌詞を引用した」として代金を請求される可能性があるので注意が必要であるという噂が流れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マスメディアではTwitterの説明として'''簡易投稿サイト'''などと表記される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
創成期にブログ・サービス「[[Blogger]]」を開発し、その後[[Google]]社に売却した[[エヴァン・ウイリアムス]]（[[Evan Williams]]）や、Bloggerの開発チームの一員だった[[Biz Stone]]、Jack Dorseyらが中心となって開発した。Jack Dorseyによると、Twitterの基本構想は自身が2000年6月に思いついた。[[LiveJournal]]よりもリアルタイム性が高く、どこにいても自分の状況を知人に知らせたり、逆に知人の状況を把握できたりするサービスの可能性に気づいたという。Dorseyはそのアイデアを5年間あたため続け、その後、Odeo社のプロジェクトとして立ち上げた。2006年7月から始まったTwitterのサービスは、2007年3月に米国で開催されたイベントSouth by Southwest（SXSW）でブログ関連の賞を受賞したことで一躍注目を集めるようになった。設立以来、共同創業者たちが主に自己資金で経営してきたが、2007年7月26日にUnion Square VenturesやCharles River Ventures, 複数の個人投資家から資金を調達したことを発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月7日、[[デジタルガレージ]]グループがTwitterに出資するとともに、日本展開の支援を発表、2008年4月23日に[[ユーザインターフェース]]が日本語化された日本語版が利用可能になった。さらに2009年10月15日には[[携帯電話]]向けサイトを開設、同時に[[ウィルコム]]の公式コンテンツとして登録された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年2月1日、Twitterは信頼性を理由に、[[NTTコミュニケーションズ]]100パーセント[[子会社]]である[[NTT America]]の[[ホスティングサービス]]を選んだと発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月23日、大手企業重役つぶやきサイトの[[ExcecTweets]]が設立された。このサイトのスポンサーは[[マイクロソフト]]である。また、マイクロソフトは自社の[[Xbox Live]]から、Twitterや[[Facebook]]や[[Last.fm]]などへアクセスできるサービスを付加する計画を発表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Twitterで嫌われるタイプ分類 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ツイッター4.jpg|300px|thumb|ツイッター]]&lt;br /&gt;
[[Image:ツイッター5.jpg|300px|thumb|ツイッター]]&lt;br /&gt;
* 愚痴っぽい/構ってちゃん/鬱っぽい/批判的・攻撃的&lt;br /&gt;
* 実況厨&lt;br /&gt;
* 病気自慢/クスリ自慢&lt;br /&gt;
* 自己紹介文がくどくて長い&lt;br /&gt;
* フォロワーの数稼ぎにしか関心がないカス&lt;br /&gt;
* ツイッター歴が長い割に総ツイート数が異常に少ない・・・100未満とか&lt;br /&gt;
* 非公式RT（非公式多段RT）&lt;br /&gt;
* しつこい失恋話/ネガティブな恋愛話&lt;br /&gt;
* 猫アイコン/二次元美少女アイコン/ドヤ顔の本人画像/写りが悪いピンぼけ画像/店の紹介&lt;br /&gt;
* 変態ツイートが過剰、むしろ変態ツイートしかしていない&lt;br /&gt;
* ホームの7割以上@とか非公式RTで埋められてる&lt;br /&gt;
* 気持ちの悪い顔文字（中身がオッサンの場合が多い）&lt;br /&gt;
* 背景やアイコンがデフォルトのまま&lt;br /&gt;
* よるほー/なる4時/なるSUN&lt;br /&gt;
* 空気が読めないどころか空気を読むと言うことを知らない&lt;br /&gt;
* 自称コンサルタントやIT企業取締役や芸能プロダクション所属など明らかにねつ造&lt;br /&gt;
* @hamu@yasai@nasu@kabotya@daikonn@kyuuri@gomihei@namagomi&lt;br /&gt;
* おはあり、おつあり、おかあり、おやあり&lt;br /&gt;
* いちいち「今、起きた」とかいうやつ（おはようリプライを期待してる）&lt;br /&gt;
* いちいち「出社しましたー」とかいう奴（乙リプライを期待している）&lt;br /&gt;
* いちいち「帰宅しましたー」とかいう奴（乙リプライを期待している）&lt;br /&gt;
* やたら長文のツイートが多い&lt;br /&gt;
* 一日に100件以上ツイートする中毒患者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 代表例 ==&lt;br /&gt;
:''「[[バカ増幅装置]]」も参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
oyasumi_man Takayuki Matsunaga &lt;br /&gt;
【激拡散】ワンピースの尾田栄一郎先生が15億寄付！！！！ &lt;br /&gt;
↓ &lt;br /&gt;
oyasumi_man Takayuki Matsunaga &lt;br /&gt;
【爆速拡散希望】これを読んだほかの漫画家たちも寄付してください！！！ &lt;br /&gt;
ワンピースを描いている尾田栄一郎先生が15億寄付しました &lt;br /&gt;
↓ &lt;br /&gt;
oyasumi_man Takayuki Matsunaga &lt;br /&gt;
ワンピースの尾田栄一郎先生が15億寄付です。皆さん急いで拡散してください。 &lt;br /&gt;
↓ &lt;br /&gt;
oyasumi_man Takayuki Matsunaga &lt;br /&gt;
@manato23i Twitterで得た情報なんで、デマだったらすいません &lt;br /&gt;
↓ &lt;br /&gt;
oyasumi_man Takayuki Matsunaga &lt;br /&gt;
@rupitosu @usauk316 @kot618 @yayoi_h @e_machida &lt;br /&gt;
デマっぽいです。ニュー速発信かな。すいません。 &lt;br /&gt;
↓ &lt;br /&gt;
oyasumi_man Takayuki Matsunaga &lt;br /&gt;
すいません、どうやら2ちゃんニュース速報のデマでした。 &lt;br /&gt;
↓ &lt;br /&gt;
oyasumi_man Takayuki Matsunaga &lt;br /&gt;
@sarumonchi30 @yksco @ism1113 2ちゃんのデマみたいです &lt;br /&gt;
↓ &lt;br /&gt;
oyasumi_man Takayuki Matsunaga @ &lt;br /&gt;
@mihojack @marinavv @kooo_taro 2ちゃんニュー速のデマっぽいです。 &lt;br /&gt;
↓ &lt;br /&gt;
oyasumi_man Takayuki Matsunaga &lt;br /&gt;
みなさん2ちゃんねるニュース速報のデマに気をつけてください！&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2013年7月15日　ローソンアイス冷凍庫事件 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローソン4.jpg|400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ローソン]]店員がアイス冷凍庫に入りその画像をツイッターに載せる。ネットで炎上し店舗は休業になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2013年7月20日　「香川真司が来た！」事件 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ファミマの香川.png|400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファミリーマート]]の店員が防犯カメラに映った香川真司選手の画像をツイッターにアップ。ネットで炎上し矛先はファミリーマートに向けられ謝罪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2013年7月25日　ミニストップの客がアイスケースに入る事件===&lt;br /&gt;
[[Image:ミニストップ1.jpg|400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じくツイッターにアップされなんか[[ミニストップ]]が謝罪&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2013年8月2日　バーガーキングパンズ寝そべり事件 ===&lt;br /&gt;
[[Image:バーガーキング1.jpg|400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やっぱりツイッター、やっぱり炎上、そして会社が謝罪&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2013年8月3日　ほっともっと冷蔵庫制圧事件 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ほっともっと1.jpg|400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従業員が冷蔵庫に入り「今日暑くね？」とツイート。この従業員は謝罪をしたが解雇される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2013年8月5日　丸源ラーメン冷凍ソーセージ丸かじり事件 ===&lt;br /&gt;
ツイート→炎上。担当者は「外食企業としてあってはならないことだ、従業員の再教育を徹底する」として店舗を休業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「色んなものパクった。最強」丸源ラーメン女子店員、食材のソーセージくわえる写真を公開し炎上 ===&lt;br /&gt;
[[Image:丸源ラーメン1.jpg|300px|thumb|「色んなものパクった。最強」]]&lt;br /&gt;
[[Image:丸源ラーメン2.jpg|300px|thumb|れなとか「れな消毒液欲しい～♪」 とか言ってマキロンパクったからな 最強]]&lt;br /&gt;
従業員が冷凍ソーセージくわえた写真アップ　丸源ラーメンが謝罪&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[丸源ラーメン]]」を運営する物語コーポレーションは2013年8月5日、丸源ラーメン門真店(大阪・門真市)の未成年の従業員が、店舗の冷凍庫内にあるソーセージをくわえた写真を撮影してインターネット上に掲載したとして、公式サイトに謝罪文を掲載した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開封済み食材の廃棄、冷凍庫内の消毒、従業員の再教育のため、8月5日から門真店を休業している。当該の従業員については、詳細な調査の後厳正な対応をするとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
物語コーポレーションは「お客様に対して安全で安心なお料理を提供すべき企業として、 あってはならない行為であると深く反省をしております。今後このようなことを二度と起こさぬよう、全社員、従業員、加盟店一丸となって信頼回復に努めてまいります」とコメントしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネットに出回った写真を見ると、女性従業員が凍って固まったウインナソーセージを3本ほどくわえているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
今日のアイドルおもろすぎた ラムネ飲んだりつまみ食いとか 冷凍カチカチソーセージくわえたり 遊んだり。&lt;br /&gt;
色んなものパクったし 笑いすぎた。 写メ続きあり。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
れなとか「れな消毒液欲しい～♪」 とか言ってマキロンパクったからな 最強。&lt;br /&gt;
ちなみにわかは髪の毛染めるために 袋とゴム手袋パクった。&lt;br /&gt;
ライチ次女のわかばちゃん 冷蔵庫にて。笑笑 ほんまにさすがやわ&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 冷凍庫悪ふざけのツケは…退学、損害賠償　調理師専門学生2人(2013年8月) ===&lt;br /&gt;
[[群馬県]][[前橋市]]のスーパー「フードスクエアガーデン前橋店」で、客が売り場のアイスクリーム用冷凍庫に入り、その様子を撮影して短文投稿サイトのツイッターに投稿した問題で、投稿主は地元の調理師専門学校に通っていた男子生徒(18)であることが21日、明らかになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同校では同日、この生徒と、撮影した男子生徒(18)の2人の退学処分を決定。店側も、警察に被害届を出し、2人に損害賠償を請求する方針で、食を学んでいたはずの若者による悪ふざけの“代償”は高くつきそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイスクリーム販売用の冷凍庫にあおむけに寝そべる男性客は、調理師を目指して「食」を学ぶ18歳の専門学校生だった。この生徒と、写真を撮影した生徒は20、21の両日に両親とともに、被害を受けたスーパーを経営する「カスミ」(茨城県つくば市)に出向いて謝罪。2人が通う[[群馬調理師専門学校]]（前橋市）は21日、2人を退学処分としたことを発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同校の遠山巍（たかし）校長は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「このような行為をやってはいけないことは、専門学校で学ぶ以前に身につけておかなければいけないこと。食を学ぶ以前に人間として許されない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と処分理由を説明した。さらに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「数え切れないぐらいの抗議の電話、メールをいただいた。なかには上司に指摘されたという卒業生からも電話がかかってきた」と怒りの声。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同校では21日、最低でも30分に1回は抗議電話がきており、対応に追われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
被害は大きい。「カスミ」によると、冷凍庫内のアイスクリーム類は全て撤去。ケース内を清掃した後、消毒して新しい商品と取り換えた。画像が撮影されたとみられる19日午後9時から、冷凍庫が清掃された20日午後2時までに同店で販売した冷凍庫の商品については、申し出があれば返金するとしている。同社は被害額を確定させるなどした後、警察に届け出る方針。損害賠償も請求する予定だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近、相次ぐツイッターでの悪ふざけ投稿に、ITジャーナリストの[[井上トシユキ]]氏は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ツイッターはおそろしくオープンなのに、『問題画像を載せても自分は大丈夫』と勘違いする人が多い」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と、投稿側の意識の低さを嘆く。さらに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ネットで人の不幸を喜ぶ“[[メシウマ]]”と呼ばれる人たちは、こういう画像を探して通報することに快感を覚える。この人たちが急増していることで、問題投稿は、すぐに騒ぎになる流れができている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とし、「投稿主は、莫大な賠償を請求される可能性があるということを理解しないと。被害を受けた企業も、警察にどんどん被害届を出すべき」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と、毅然とした態度が防止策になると指摘した。2人は、専門学校側の事情聴取に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ツイッターで問題投稿が拡大していることは知らなかった」と話し、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「自分たちの行為も大したことないと思っていた」と軽い気持ちであったことを認めているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 死産の娘画像を母親がTwitterにUP ===&lt;br /&gt;
[[Image:死産の娘1.jpg|300px]]　[[Image:死産の娘2.jpg|300px]]　[[Image:死産の娘3.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バカッター民、ついに書類送検される ==&lt;br /&gt;
[[Image:ツイッター2.jpg|300px|thumb|大分市のスーパー「マックスバリュ大在店」]]&lt;br /&gt;
大分市のスーパー「マックスバリュ大在店」でアイスクリーム用冷凍ケースに寝そべったとして、大分東署は2013年9月4日、同市の無職の少年(19)を器物損壊容疑で大分地検に書類送検した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少年は寝そべった画像を短文投稿サイト「ツイッター」に投稿。店側が同署に被害届を提出していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「停学中も反省なく・・・」“恥さらし画像”バカ犯人のその後 ==&lt;br /&gt;
洗い物をするシンクに腰からスッポリおさまり、シャワーを浴びるポーズをとる女性。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8月25日に発覚した『ピザーラ』東大和店の10代の女性アルバイトの姿だ。今夏、相次いだ飲食店やコンビニ店員の勤務先での“バカ写真”事件。 ウケ狙いでツイッターなどに投稿し炎上、社会問題へと発展した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バイト店員による“恥さらし画像”の発端は、6月17日に『ローソン』高知鴨部店でアルバイトが冷凍ケース内のアイスクリームの上に寝そべる写真をフェイスブックに投稿したことだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、「不衛生だ！」とネットが炎上し、7月15日に同社が事実を公表、謝罪した。犯人は同店オーナーの息子（21）だった。同店は9月1日から直営店になり、従業員がすべて入れ替わり営業されるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「地元では事件はみんな知っていて、もちろん話題にしてますね。深夜にバイトしていた息子さんはガラが悪い感じでしたね。あの人ならやりそう、という感じでした」（『ローソン』高知鴨部店の常連客）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6月28日、『ほっともっと』愛知・豊川八幡店の男性アルバイトは《今日暑くね？》と冷蔵庫の中へ入った画像をツイッターに投稿。店は3日間休業。運営するプレナスの広報は「判明当日にアルバイトは解雇処分。刑事告訴や損害賠償なども検討中です」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ステーキレストラン『ブロンコビリー』足立梅島店のアルバイトも8月5日、冷蔵庫内での自分の写真をツイッターに掲載。本人は解雇され、店自体も閉店。ネット上では彼の顔、本名、出身校、現在の学校名まで曝された。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
損害賠償を検討中の同社広報は「具体的な金額についてはコメントしない」としているが、専門家が「1，000万円以上」と試算する最悪の展開に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悪ふざけは店員ばかりではない。愛知県内の回転寿司『スシロー』店舗内の醤油差しに直接口をつける写真をツイッターに掲載するバカな客も。「県内36店舗すべての醤油を新しいものに取り換え、醤油差しも洗浄。犯人は特定しており、刑事告訴などは検討中」（あきんどスシロー広報） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じく客がツイッター上で投稿した迷惑行為といえば、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンでの事件だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神戸大生（19）は、友人らと大学入学前から今年3月にかけてアトラクションのボートをわざと傾けて転覆させたり、新設のアトラクションで《骨折した》とブログでウソを記載。大学は6月20日付で停学3カ月の処分にするも、USJは被害届を提出、8月1日、家裁送致に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「1カ月ぐらい前、地元のビリヤード場で楽しんでいる彼を見ました。明るい笑顔でしたよ。あいつん家はそこそこ裕福やし、反省してないんじゃないかな」（中学時代の先輩）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バカな若者たちは秋になっても、まだまだ出現しそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== おバカな従業員は「安さ」の代償 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ツイッター6.jpg|350px|thumb|野ションする女性]]&lt;br /&gt;
「この種の話って、別にそこまで怒ることじゃないと思うんですよね。 」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現場レベルでは”言えないようなこと”がしょっちゅう起っており、ソーシャルメディアによってそれが可視化され、「低価格を維持するためにはそういう従業員を雇わざるを得ない」として &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「低価格には、低サービスが伴います。低賃金ゆえ、従業員の質も高くありませんから、ちょっと理解しがたい行動を取ることもあるでしょう。法に触れるレベルは流石にNGですが、外食産業を利用する際には、こうした前提をある程度ぼくらは受け入れないといけません。 」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と強調。そして、 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「個人的には、法に触れる範囲でなければ、目くじら立てず笑えばいいと思うんですけどね。別に人が死ぬわけじゃないし。」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と結んでいる。このエントリーに対して、『Twitter』では「その通りだと思う」と賛同する声もあれば、「賃金は別として、モラル・常識のない者が増えたから」「低賃金でも質の高いサービスをしているところもある」といったように異論を唱える者もいるようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「グロ注意（ハート）」19歳看護女学生、患者の臓器写真をツイッターに投稿→炎上→看護学校やバイト先が謝罪 ==&lt;br /&gt;
看護学生が患者から摘出された臓器を撮影して「グロ注意」などとTwitterに投稿し、学生が通う[[岐阜市立看護専門学校]]は2013年[[7月1日]]、「看護学生として倫理観を著しく欠く情報をインターネット上に公開した」としてWebサイトで謝罪した。本人に対し「慎重に処分を検討していく予定」という。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
看護学生は5月下旬、Twitterに「胃。グロ注意」「病院の患者さんの　大腸もあるよ」と、校内で撮影したとみられる臓器の写真を投稿。同校は岐阜市民病院に併設されており、同病院で病死した患者の臓器を分析する前に先生が持ってきてくれた、などと説明していた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6月末になってネットで騒ぎになり、学生はアカウントを非公開にした。学生が公開していたバイト先にもクレームが寄せられ、バイト先がブログで謝罪する事態にもなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同校は現在、事実関係を確認している段階といい、学生は深く反省しているという。同校は「多くの方々にご迷惑をおかけしましたことを心からお詫び申し上げます」と謝罪している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
岐阜市立看護専門学校2年の女子生徒(19)が、がん患者から摘出され講義で使われた胃と大腸の写真を撮り、「ツイッター」で公開していた。同校は「倫理的に許される行為でない」として生徒を自宅謹慎させ、正式な処分を検討している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
病理学の講義で、50代の男性講師がポリ袋に入れた胃と大腸の一部を回覧。臓器は2人のがん患者から摘出されており、袋に名前など個人情報は書かれていなかったという。生徒はスマートフォンで撮影し、2枚を公開。画像を「胃。グロ注意」などと説明していた。同校の聴き取りに「（講義の状況を）皆さんに知らせたかった。こんなに大ごとになると思わなかった」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ツイッターには「グロ注意」とともにハートマークが書かれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「LINEは明日終了します。データは全消去します」ツイッターでデマ拡散…信じて大騒ぎするツイッター民、続出 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ツイッター7.jpg|350px|thumb|野ションする女性]]&lt;br /&gt;
「明日午後9時を持ちまして、LINEを終了致します。ユーザー様の個人情報は、サービス終了後に全て抹消致します これまでご愛顧頂き、誠にありがとうございました。 平成25年7月22日　運営」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんなデマが2013年7月22日夜、ツイッターで拡散し、大騒ぎになった。LINEの公式Twitterアカウント（＠NAVER_LINE）を偽装したなりすましアカウント（＠NAVER__LINE）が投稿したものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ツイッターでは「マジかよ」「ちょっと困る」「思い出どーすんだよおおぉぉぉ！！！！！」「このタイミングでLINE終了って、やっぱあの事件のせいでネガティブなイメージ付いちゃったから？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと信じてしまう人が相次ぎ、LINE公式アカウントは23日朝、「Twitterで、LINE公式アカウントのふりをした偽アカウントが事実ではない情報をツイートしていますので、惑わされないようご注意下さい」と注意を呼びかけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「バカッター」の夏。個人に託された「公器」の危うさ ==&lt;br /&gt;
8月も残すところ数日だが、2013年の夏は「バカッターの夏」として記憶されるかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[国家公務員]]から未成年の少年たちまで、ツイッターや[[フェイスブック]]に代表される交流サイトの書き込みが問題化するケースが後を絶たないためだ。愚か者が正体を現すという意味で「バカ発見器」「バカッター」の異名も持つツイッター。日本は大丈夫なのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ツイッターで相次ぐ非常識写真の投稿について、ネット上では連日のように、新たな非常識写真の発覚が続いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今度はバカが精米機の中に入る」「今度はお好み焼き店がバカッターの被害者に」…。報道されているのは氷山の一角にすぎない。26日には[[北海道警]]の[[パトカー]]の屋根に乗った写真を投稿した19歳の少年2人がパトカーに傷をつけたとして、ついに逮捕者まで出る事態となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした話題だけを目にすると、ツイッターなどのソーシャルメディアが「バカの道具」にしか思えなくなる。だが、ソーシャルメディアは[[東日本大震災]]で情報拡散に威力を発揮し、今年4月の米ボストン爆弾テロ事件では市民が容疑者の画像を[[米連邦捜査局]](FBI)へ提供して捜査に貢献した。[[2011年]]のエジプト民主革命でソーシャルメディアが大きな役割を果たしたのも有名だ。要するに「バカとはさみは使いよう」なのだが、両極の落差は大きすぎる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年に入って国家公務員による「暴走」も相次いだ。[[復興庁]]の元参事官による「[[左翼]]のクソども」暴言ツイート問題のほかにも、在[[スリランカ]]日本大使館の1等書記官は、自身のフェイスブックに同国政府関係者の写真を掲載し「風貌だけは『そのスジ』っぽかった」などと書き込んだ。[[外務省]]は書記官を戒告の懲戒処分にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[総務省]]は6月、「国家公務員のソーシャルメディアの私的利用に当たっての留意点」と題した文書を作り各府省庁に内規制定や研修を行うよう通知した。文書は「ソーシャルメディアの特性」をこう指摘する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「手軽かつ即時に発信できるという強みがある反面、熟考することなく発信してしまう利用者が多い」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネット上では「その通りだが、では熟考して発信するツイッターが面白いかというと…」という反応も起きている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一連の騒動を受け、「そろそろ、[[ICT]](情報通信技術)教育とメディアリテラシー教育は義務教育に組み込んでもいいんじゃないかと思う」という意見もネット上にあった。確かに、その通りだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今月31日には、ツイッター社などが東京都港区で「ソーシャル防災訓練」を行う。首都直下地震が起きて帰宅困難になったとの想定で、港区の公式ツイッターが発信する情報などを活用し、指定された場所まで避難する訓練だ。解禁されたネット選挙でツイッターやフェイスブックがフル活用されたように、ソーシャルメディアには、われわれの社会をよりよくするために不可欠な存在となった側面が確かにある。一方で、恥を全世界にさらすこともできる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新聞・テレビなどのメディアは社会の公器とされるが、ネット社会ではメディアが一人一人の手に託されている。公器を地に落とすか否か、決めるのは個々の意識だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 冷蔵庫に入りバイト先を閉店に追い込んだ清水雄大君が人生に悩み中 ==&lt;br /&gt;
[[Image:清水雄大.jpg|350px|thumb|[[大原専門学校]]東京校保育科の清水雄大君]]&lt;br /&gt;
最近相次ぐツイッターでの“悪ふざけ暴露”騒動のなかで、最も衝撃的だったのは、東京・[[足立区]]のステーキハウス『[[ブロンコビリー]]』での一件だろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
店側は、悪ふざけをした元アルバイト従業員の清水雄大(栗島中→[[日本橋高校]]→[[大原専門学校]]東京校保育科)に損害賠償請求を検討中。その額は、「最高で2000万円程度の請求が可能ではないか」([[民事裁判]]に詳しい[[弁護士]])という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問題のアルバイト従業員・清水雄大くんはバイト中の2013年[[8月5日]]22時53分、ツイッターで＜バイトなう　残り10分＞と、つぶやいた。そして、そこにはキッチンの大型冷凍庫に入りこみ、顔だけ外に出している清水雄大くんの写真も添えられていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年8月はすでに悪ふざけ投稿が社会問題となっていたため、清水雄大くんの[[ツイッター]]はすぐに炎上し、プロフィール情報や過去のつぶやきから清水雄大くんの素性とバイト先がすぐに特定された。そして、清水雄大くんの投稿した写真は、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜【拡散希望】！ブロンコビリーでバイトしている大原専門学校保育科の清水君がお店の冷蔵庫に入って遊んでるよ!!最近あれだけニュースで騒がれてるのに学習能力ゼロだね!!こんな奴に保育されたくないよね!!＞ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という文面とともに、瞬く間にネット上に広まった。清水雄大くんが投稿してからわずか1時間足らずの出来事だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分がその騒動の中心になっていることに気づいた清水雄大くんは、ここで致命的な失敗を重ねた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜いちいち面白がってうぜーな。しらねぇーやつが面白がって拡散とかいってリツイートしてんじゃねーよ。しらねぇーやつなのにいちいちだりーんだよ＞ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これが一層、拡散と炎上を加速させる。翌6日の早朝には、ネットを飛び越えて、実際のバイト先の本社に苦情が殺到した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「お客様から『アルバイト店員が冷凍庫の中に入っている』という写真がネット上でアップされているというご指摘をいただきました」(ブロンコビリー・広報担当者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
運営会社は清水雄大くんに事実確認をすると、すぐさま店舗の休業と清水雄大くんの解雇を発表。その日の全国紙の夕刊には、すでにこの記事が掲載された。同店は、冷凍庫の消毒作業をして、翌7日に再開する予定だったが、前出した清水雄大くんの火に油を注いだ発言によって、炎上の勢いは止まらず、店側に批判の声が相次いだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「会社としてどんな指導をしているのか」「解雇だけでは生ぬるい。もっと清水雄大くんに厳しい処分をしろ」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういった声を受けて12日、同店の閉店が決まった。その結果、清水雄大くん以外の同店のアルバイト22人も職を失うことになった。はたしてそこまでやる必要があったのか。閉店の理由を、前出の広報担当者がこう説明する。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「食の安心安全はごく基本的なことです。消毒をして営業を再開しても悪いイメージがずっと残ってしまいかねませんから、閉店すると判断した次第です」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東海地方が本拠地のブロンコビリーにとって、この店は、関東での展開の足がかりとして期待されている店舗だったという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分がクビになっただけではなく、店まで閉店に追い込み、さらに損害賠償請求まで検討されている。もちろん、ネット上では、自分の顔や実名、住所、学校名までさらされたままだ。炎上騒動以降、清水雄大くんは、家に閉じこもるようになってしまったようだ。専門学校の同級生は言う。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「すれ違う人全員から“あの騒動を起こしたヤツだ”って見られてるみたいに感じてしまうようで、怖くて外を出歩けなくなったみたい。親しい友達とも距離を置いているようですし…。清水雄大くんは学校側から呼び出されて事情を聞かれたんですが、そのとき泣いていたみたいです。同級生のなかには、彼が学校にいるのが迷惑だし、就職に響くんじゃないかって思っている人もいて…本人も、今後、どうしたらいいか悩んでいるという話です」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
入学してまだ4か月余りだが、退学を心配する同級生もいる。軽い気持ちでやった悪ふざけが、保育士になるという夢を諦めさせかねない事態を招いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「バイトテロは、一生許せない」。バイトの悪ふざけで倒産した、そば店社長からの手紙 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Twitter1.jpg|350px|thumb|Twitter]]&lt;br /&gt;
[[Image:Twitter2.jpg|300px|thumb|Twitter]]&lt;br /&gt;
「バイトテロ」で企業が倒産に追い込まれる事態がついに発生してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[多摩市]]。東京都下の丘陵地帯に造成された[[多摩ニュータウン]]にあるそば屋の「泰尚(たいしょう)」。幹線道路沿いの好立地で営業していたにも関わらず2013年8月に閉店。[[東京地裁]]に[[破産]]を申請して、10月9日に破産手続き決定を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同社は前社長が亡くなった2012年9月にそれまで3カ所あった店舗を1店に縮小しての再建中だった。その最中、思いもかけない事件が起きた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アルバイト店員の男子大学生が店内での悪ふざけ画像をインターネット上に公開したのだ。「洗浄機で洗われてきれいになっちゃった」というコメント付きで洗浄機に横たわったり、顔を突っ込んだりした画像をツイッターで投稿。さらには流し台に足をかけたり、胸をはだけ、店の茶碗をブラジャーのように胸に当てたりした画像など、目覆わんばかりの画像も投稿していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問題行為が発覚して、ネットが「炎上」する騒ぎになったのは8月9日。「不衛生だ」などとクレームの電話が相次ぎ、店は閉店に追い込まれた。そして、その後、営業を再開することなく、破産に至ってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いわゆる「バイトテロ」によって倒産にまで発展するケースは稀だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
突然の出だしで失礼いたします。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私と主人は共に東京に生まれ、主人の父はサラリ-マン、私の父は公務員、双方共に片親に早く死なれ、&lt;br /&gt;
決して幸福とは言えない環境だったと思います。&lt;br /&gt;
そして主人は専門学校卒とは言え暴走族のリーダー、私は一流企業に就職しましたが高卒です。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主人が30才の時に独立、（有）泰尚を始めました。細かい数字は割愛させて頂きますが、大繁盛いたしました。&lt;br /&gt;
飲食の基本は早い、安い、そして美味しい、とにかくお客様に喜んで頂く事、そしてまた来店して頂き常に笑顔を絶やさず、&lt;br /&gt;
本当によく働いたと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが時流の波には逆らえず、経営は厳しくなってまいりました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とうとう昨年の9月13日（奇しくも義父と同じ命日）に主人は負債を背負いきれず自ら命を絶ちました。&lt;br /&gt;
葬儀には1000人近い方がみえて下さいました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私と娘も覚悟しておりましたので、主人は私達のために犠牲になってくれたと思っております。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてあの事件から早4カ月近く経った今、彼らのやった事は一生許す事はできないし、&lt;br /&gt;
その子（今ではもう立派な大人です）も憎いですしその親達にさえあきれるばかりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
決して世の中の役に立つ人間になれなどとは申しません。&lt;br /&gt;
でも少なくとも、人には迷惑をかけるな、ありがとうとご免なさいをなぜ言えないのかと。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やはり今後、裁判になる可能性は高いと思います。&lt;br /&gt;
そんな中で損害賠償が支払われたとしたら、それはもう私が受け取るべきものではありません。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして私は先程の「決して世の中の役に立つ人間になれなどとは申しません。&lt;br /&gt;
でも少なくとも、人には迷惑をかけるな、ありがとうとご免なさいをなぜ言えないのかと」の言葉通り、&lt;br /&gt;
さらにつけ加えるなら、人様に借りたものは必ずお返しする。それらができたビジネスウーマンで終えることができます。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしていつか死を迎える時は、主人の様に沢山の人達に見送られて旅立てたら、こんなに幸福な事はありません。 &lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
泰尚は1984年創業。多摩市の永山店のほか、一時は[[町田市]]にも2店を運営して、[[2011年]]5月期の売上高は約1億2000万円([[帝国データバンク]]調べ)だった。前社長の死後、永山店のみを残し営業していたが、力尽きた。負債額は約3300万円。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同社はアルバイト学生に対し、損害賠償を求める交渉を続けているが示談の成立には至っていない。今後、裁判に発展する可能性は大いにある。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまでにもブログやツイッターなどへの投稿が契機となり店舗が閉鎖した事例はあるが、会社が破産にまで追い込まれた事例は珍しい。泰尚の担当弁護士は「閉店に追い込まれたことが倒産につながったことは明らかだ」と主張している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語・機能 ==&lt;br /&gt;
; パブリックタイムライン(Public Timeline)&lt;br /&gt;
: プロテクトされていないユーザー全員のつぶやきがリアルタイムで表示されるページ。&lt;br /&gt;
; タイムライン(Timeline)&lt;br /&gt;
: つぶやきを時系列に並べて表示した物。最新のつぶやきが一番上に表示され、古いつぶやきは下に流れていく。&lt;br /&gt;
; ホーム(Home)&lt;br /&gt;
: 自分のホームページ。自分のつぶやきや、フォローしているユーザーのつぶやきが表示される。&lt;br /&gt;
; ツイート(Tweet)&lt;br /&gt;
: つぶやきのこと。以前は日本版公式サイトでも「つぶやき」として表記されていたが、「ツイート」に統一された。&lt;br /&gt;
; フォロー(Follow)&lt;br /&gt;
: 他のユーザーのつぶやきを自分のタイムラインで表示できるように、ユーザーを登録すること。基本的にフォロー申請などは必要なく、簡単にフォローすることができる。&lt;br /&gt;
; フォロワー(Follower)&lt;br /&gt;
: 自分をフォローしている他のユーザー。フォローは必ずしも双方向に行う必要はなく、公式では自動で双方向にフォローされるような機能もない。&lt;br /&gt;
; リフォロー(Refollow)&lt;br /&gt;
: フォローしていないユーザーからフォローされた場合に、自分からもフォローして相互フォロー状態にすること。日本では一般に「フォロー返し」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
; アンフォロー(Unfollow)&lt;br /&gt;
: 特定のユーザーのフォローを解除すること。フォロー前の状態に戻るため、アンフォローしたユーザーのつぶやきが自分のタイムラインに表示されなくなる。日本では「リムーブ」とも呼ばれる。&lt;br /&gt;
; ブロック(Block)&lt;br /&gt;
: 特定のユーザーのフォローを拒否し、相手に自分のつぶやきが表示されないようにすること。&lt;br /&gt;
; お気に入り(Favorites)&lt;br /&gt;
: 気に入ったつぶやきをブックマークしたい場合などに星マーク（☆）を付けてお気に入りに登録したり、一覧表示することが出来る。&lt;br /&gt;
; プロテクト(Protect)&lt;br /&gt;
: 自分のつぶやきを非公開にすること。プロテクトユーザー（「鍵付きユーザー」とも呼ばれる）のつぶやきを読むには、フォローのリクエストが必要となる。許可されれば、読むことができる。&lt;br /&gt;
; リプライ(Reply)&lt;br /&gt;
: 他のユーザーに宛てたつぶやきのこと。「@ユーザー名 つぶやき」の書式で投稿すると、そのユーザー宛の返信扱いとなる。自分宛のつぶやきは一覧ページで確認することができる。このつぶやきは双方に無関係な第三者ユーザーのタイムラインに表示されない。逆に双方をフォローしている第三者ユーザーからはリプライのつぶやきが見えるので、ダイレクトメッセージほどプライベート性は高くない。&lt;br /&gt;
; ダイレクトメッセージ (Direct Messages)&lt;br /&gt;
: フォローされている特定のユーザーに、第三者から見ることができないメッセージ（つぶやき）を送る機能。DMと呼ばれることが多い。自分がメッセージを送る相手をフォローしている必要はないが、相手が自分をフォローしていないとメッセージは送信できない。&lt;br /&gt;
; リツイート(Retweet)&lt;br /&gt;
: 他のユーザーのつぶやきを再投稿すること。周知を目的とした公式RT（発言元がそのまま表示される）と、ユーザーが「RT @username 引用文」といった書式に編集してつぶやく非公式RTがある。ユーザーから自然発生した文化であるが、様々な問題も危惧されるため公式RTはユーザーによる編集が行えない仕様となった。公式RT機能は2010年1月22日より日本語版Twitterにも追加されている。&lt;br /&gt;
; ハッシュタグ(Hashtag)&lt;br /&gt;
: 特定のトピックに関するつぶやきを、公式のTwitter検索から一覧して見ることができるように、キーワードの前に#を置いてつぶやく。現時点ではHashtagは日本語には対応しておらず、「#Senkyo」などと英数字で入力する。&lt;br /&gt;
; bot(ボット)&lt;br /&gt;
:定期的にニュースをつぶやいたり、遊びを目的として著名人や漫画・アニメのキャラクターを模倣したつぶやきを行う自動プログラムのこと。中にはつぶやきの自動検索により捕捉した特定のキーワードに反応して、リプライや非公式リツイートを返してくるbotもある。&lt;br /&gt;
; リスト(List)&lt;br /&gt;
: ユーザーを名前付けたリストで分類する。&lt;br /&gt;
; リアルタイム検索&lt;br /&gt;
: 検索することで、キーワードを含んだつぶやきがリアルタイムで、タイムラインに表示される。検索ワードは保存でき、いつでも更新できる。&lt;br /&gt;
; 流行のトピック&lt;br /&gt;
: 今、数多くつぶやかれている単語が表示される。現在は、英語のワードしか表示されていないが、今後、日本語のものが表示される予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 社内文書漏洩問題 ==&lt;br /&gt;
2009年7月15日、Twitter社が「[[Google Apps]]」上で管理していた社内文書が、複数のブログ運営者とメディアに送られるという事件が発生した。この件では Twitter のユーザ情報などは漏洩しなかったが、後に漏洩の原因が「Google Apps」のパスワードが「password」だったため、容易に推測され、盗まれたのだと判った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用状況 ==&lt;br /&gt;
=== 日本 ===&lt;br /&gt;
* 2009年6月時点では、Twitterを日本国内からアクセスしている[[ユニークユーザー]]は約320万人（全世界では約1.1億人）。男女比は、男性が72%、女性が28%。年齢層は、最も多い層が35〜44歳の42%、そして45〜54歳の18%、25〜34歳の17%と続いている（Googleの統計から）。なお、[[ビル・ゲイツ]]などの多くの著名人、[[マイクロソフト]]などの企業までも広報活動として利用している。また、[[Twitter議員]]という、Twitterを利用する海外および日本の議員・政治家の総称まで生まれた。&lt;br /&gt;
* 2009年6月17日の報道によれば、[[イラン]]の大統領選の抗議活動の参加者たちは、規制から漏れた数少ない通信手段として、Twitterで連絡を取り合っていた。なお、同年12月18日に[[DNS]]レコードが一時的に侵害され、イランのサイバー軍を名乗る[[クラッカー]]からTwitterが改ざんされ一時利用出来ない状態になった。&lt;br /&gt;
* 2009年7月21日、日本政府は、[[民主党 (日本 1998-)|民主党]]の[[藤末健三]][[参議院]]議員の[[質問主意書]]に対し、[[選挙運動]]でのTwitterの利用は、[[公職選挙法]]で禁じている、違法な文書図画の配布に該当するという見解を示した。&lt;br /&gt;
* 2010年1月1日 - 第93代内閣総理大臣である[[鳩山由紀夫]]首相が、公式にユーザー登録、利用を開始したことを発表した。このアカウントは後述の「認証済みアカウント」マークも附されている。&lt;br /&gt;
* 2010年1月7日 - [[ソフトバンク]]の孫正義社長がグループの全社員約2万人に利用を開始するよう命じたと報じられた。全社員が利用するケースは珍しいという。この方針は前年末には明らかにされていた。&lt;br /&gt;
* 2010年2月27日 - [[総務大臣]][[原口一博]]が、消防庁災害対策本部から[[津波]]に関する情報を積極的に発信し、襲来が予想される津波への警戒を呼びかけた。これに対し、読売新聞が、既存のメディアよりTwitterを優先するものだとして批判したため、賛否両論となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 国際展開 ==&lt;br /&gt;
=== 日本版公式サービス ===&lt;br /&gt;
* [http://twinavi.jp/ twinavi]&lt;br /&gt;
* [http://www.cgmm.co.jp/tweetmanager/ Tweetmanager]&lt;br /&gt;
* [http://twitvideo.jp/ twitvideo]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 類似サービス ==&lt;br /&gt;
* [[Google Buzz]]&lt;br /&gt;
* [[furpeace]]&lt;br /&gt;
* [[Serend]]&lt;br /&gt;
* [[Timelog]]&lt;br /&gt;
* [[Wassr]]&lt;br /&gt;
* [[イマイル]]&lt;br /&gt;
* [[はてなのサービス一覧#はてなハイク|はてなハイク]]&lt;br /&gt;
* [[アメーバブログ#Amebaなう|Amebaなう]]&lt;br /&gt;
* [[mixi#ボイス|mixiボイス]]&lt;br /&gt;
* [[Liveme]]&lt;br /&gt;
* もごもご&lt;br /&gt;
* [[ログピ]]&lt;br /&gt;
* [[FC2]]ミニブログPIYO&lt;br /&gt;
*[[LINE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連サービス ==&lt;br /&gt;
Twitterの特徴として、ほぼ全ての機能に対応する[[Application_Programming_Interface|API]]がある。これを利用した多くの関連サービスが公開されており、Twitter普及の一因となっている。&lt;br /&gt;
* Buzztter - 英語圏と日本語圏のバズ（今、話題になっているトピック）を知ることができる。&lt;br /&gt;
* [[ランブリン]] - Twitterのつぶやきに位置情報を付加し、地域や店舗という単位でつぶやきをやりとりできる「つぶやき＋エリア情報」のサービス。&lt;br /&gt;
* [[経済産業省アイディアボックス]] - 行政に対する意見投稿や、賛成反対意見を投票したりできる行政サービス。意見をTwitterに投稿できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アカウントの形態 ==&lt;br /&gt;
Twitterの利用が拡大するに従い、さまざまなアカウントの形態がでてきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その影響力の大きさに注目した企業や団体などの「公式アカウント」が存在する。&lt;br /&gt;
実験的機能として、成りすましを防ぐためTwitter側で本物であることが確認できた著名ユーザーに特別なマークを付与する「認証済みアカウント」がある。ただしこのマークが付いていないユーザーであっても、それが偽物を意味するわけではない。Twitterアカウントのユーザーは人間に限らず、[[bot]]と呼ばれる自動発言プログラムも少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* 辻村浩『Twitter! - Twitter APIガイドブック』（九天社、2007年9月）ISBN 978-4-86167-194-4&lt;br /&gt;
* 菊地芳枝『twitterコミュニケーション・バイブル』（秀和システム、2007年11月）ISBN 978-4-7980-1799-0&lt;br /&gt;
* 藤本壱『Twitter活用ガイド』（河出書房新社、2008年2月）ISBN 978-4-309-26997-9&lt;br /&gt;
* [[関根元和]]、上野祥子、秋田真宏『Twitterの本』（インプレスジャパン、2009年2月）ISBN 978-4-8443-2516-1&lt;br /&gt;
* [[神田敏晶]]『Twitter革命』（ソフトバンククリエイティブ、2009年11月）ISBN 978-4-7973-5739-4&lt;br /&gt;
* [[山本敏行]]『iPhoneとツイッターで会社は儲かる』（毎日コミュニケーションズ、2010年2月）ISBN 978-4-8399-3444-6&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[リアルタイム・ウェブ]]&lt;br /&gt;
* [[ソーシャル・ネットワーキング・サービス]]（SNS）&lt;br /&gt;
* [[ワールド・ビーム]]&lt;br /&gt;
* [[バカ発見機]]&lt;br /&gt;
* [[バカ増幅装置]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://twitter.com/ Twitter]&lt;br /&gt;
* [http://blog.twitter.jp/ Twitter公式ブログ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ミニブログ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ついつたあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:Twitter|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:リアルタイム・ウェブ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ソーシャル・ネットワーキング・サービス]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミニブログ]]&lt;br /&gt;
[[Category:iOSのソフトウェア]]&lt;br /&gt;
[[Category:Androidのソフトウェア]]&lt;br /&gt;
[[Category:バカ]]&lt;br /&gt;
[[Category:有害サイト]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8B%E3%82%B3%E3%83%8B%E3%82%B3%E5%8B%95%E7%94%BB&amp;diff=300206</id>
		<title>ニコニコ動画</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8B%E3%82%B3%E3%83%8B%E3%82%B3%E5%8B%95%E7%94%BB&amp;diff=300206"/>
				<updated>2015-08-12T06:59:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: ページの置換、白紙化、荒らし行為&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ニコニコ動画'''（ニコニコどうが）は[[ニワンゴ]]が提供している[[闇サイト]]。通称「ニコ動」「ニコニコ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:ニコ動からグリーへ移る角川.png|thumb|200px|ニコ動からグリーへ移る角川]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ひろゆき]]が頭目である。（名目上は違うがバレバレｗ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
配信されている動画に対してコメントを書き込んで、動画の画面上にコメントが表示できるようになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに「ニコニコ大百科」にある「ユアペディア」の項目には、ChakuWikiとアンサイクロペディアにいるユアペディアアンチが生息し、よってたかってユアペディアの陰口を言っている。面白いぞ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 顧客 ==&lt;br /&gt;
色々いるが、基本的には[[厨房]]、つまり[[ガキ]]が多い。精神がガキな[[ネット右翼]]も含めると大半がガキという事になる。まあ事実だからしょうがない。なお、[[yourpedia]]を編集しているような賢い人間はもちろんこれには含まれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というわけで「ニコニコ動画はクソガキ共の集まる動画サイト」とまとめることができるだろう。そもそも著作権違反だしね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
: [[12月12日]] - 「ニコニコ動画（仮）」開設。&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
: [[1月15日]] - 「ニコニコ動画（β）」に移行。&lt;br /&gt;
: [[2月21日]] - DoS攻撃により一時サービスを停止。&lt;br /&gt;
: [[2月23日]] - YouTubeよりアクセス拒否。&lt;br /&gt;
: [[3月3日]] - アカウント登録受付開始。&lt;br /&gt;
: [[3月6日]] - 「ニコニコ動画（γ）」に移行。&lt;br /&gt;
: [[6月18日]] - 「ニコニコ動画（γ）」終了。「ニコニコ動画（RC）」に移行、有料サービスの「ニコニコプレミアム」開始。&lt;br /&gt;
: [[7月12日]] - 「ニコニコ市場（仮）」が開始。&lt;br /&gt;
: [[8月9日]] - 「ニコニコ動画モバイル」一般開放。&lt;br /&gt;
: [[9月6日]] - 「ニコニコ市場（β）」が開始。&lt;br /&gt;
: [[10月10日]] - 「ニコニコ動画（RC2）」に移行。&lt;br /&gt;
: [[10月18日]] - 「オススメ動画」、「関連マイリスト」、「フィルター」、「コメント編集機能」、「NG設定」機能追加。台湾版「ニコニコ動画」サービス開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ニコニコ動画に投稿された「久本雅美・頭がパーン」動画、東京地裁が創価学会の情報開示請求を認める ===&lt;br /&gt;
[[タレント]]の[[久本雅美]]さんが出演するビデオを無断で「[[ニコニコ動画]]」にアップロードされ[[著作権]]を侵害されたとして、ビデオの著作権を持つ[[創価学会]]が[[プロバイダ責任制限法]]に基づいて発信者情報の開示を請求し、東京地裁がISPに対し情報開示を命じていたことが分かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
判決は2013年10月22日付け。アップロードユーザーが利用したISPを運営するGMOインターネットに対し、動画をアップロードしたユーザーの氏名・住所、[[電子メール]]アドレスの開示を命じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
判決によると、動画は[[2012年]][[11月29日]]に投稿されたもので、長さは2分6秒。判決文の「対応一覧表」によると、創価学会が著作権を持つ「すばらしきわが人生 part2」のうち、「久本が創価学会の池田名誉会長から漫才を褒められて、頭がパーンとなったと話している」部分などが含まれている。いわゆるMADと呼ばれる動画の1つで、現在は視聴できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
創価学会側は、この動画が著作権(複製権、公衆送信権)を侵害しており、損害賠償などを請求するために発信者情報の開示を受けるべき理由があると主張。[[東京地裁]]([[長谷川浩二]]裁判長)は主張を認め、GMOインターネットに対し情報開示を命じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10月24日の時点で、この動画を再アップロードしたものと思われるMAD動画がニコ動で確認できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 類似サービス ==&lt;br /&gt;
* [[ニフニフ動画]]&lt;br /&gt;
* [[Rimo]]&lt;br /&gt;
* [[フラッシュ&amp;amp;動画投稿ファイルマン]]&lt;br /&gt;
* [[YouTube]]&lt;br /&gt;
* [[字幕.in]]&lt;br /&gt;
* [http://any6.jp/ Any6 View Line]&lt;br /&gt;
* [[ClipLife]]&lt;br /&gt;
* [http://video.nagao.nuie.nagoya-u.ac.jp/finder Synvie]&lt;br /&gt;
* [[闇サイト]] &lt;br /&gt;
* [[なんとか動画]]&lt;br /&gt;
* [[ひまわり動画]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
=== 公式 ===&lt;br /&gt;
* [http://www.nicovideo.jp/index.php ニコニコ動画]&lt;br /&gt;
* [http://blog.nicovideo.jp/index.html ニコニコ動画 開発者ブログ]&lt;br /&gt;
* [http://www.smilevideo.jp/index.php SMILEVIDEO]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 参考外部リンク ===&lt;br /&gt;
* [http://nicowiki.com/index.html ニコニコ動画まとめwiki]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にこにことうか}}&lt;br /&gt;
{{internet-stub|にこにことうか}}&lt;br /&gt;
[[Category:動画配信]]&lt;br /&gt;
[[Category:動画共用サイト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコニコ動画]]&lt;br /&gt;
[[Category:有害サイト]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%9D%E9%9F%B3%E3%83%9F%E3%82%AF&amp;diff=300205</id>
		<title>初音ミク</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%9D%E9%9F%B3%E3%83%9F%E3%82%AF&amp;diff=300205"/>
				<updated>2015-08-12T06:59:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: ページの置換、白紙化、荒らし行為&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{大本営認可}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- Table Start --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot; width=&amp;quot;270px&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;caption&amp;gt;機体諸元&amp;lt;/caption&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td align=&amp;quot;center&amp;quot; colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;border-bottom:3px solid gray&amp;quot;&amp;gt;初音ミク&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;型式番号&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;暴火炉威努弐代目壱号機&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;所属&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[大日本帝國]]海軍&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;建造&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;苦裡布豚重工&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;生産形態&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;量産機&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;頭頂高&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;158cm（[[hyde]]+2cm・[[高橋瞳]]+11cm）&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;本体重量&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;42kg&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;動力&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;縮退炉&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;主機関出力&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;{{禁則事項}}&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;センサー有効半径&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;{{禁則事項}}&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;装甲材質&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[モエイウム]]合金&amp;lt;br/&amp;gt;[[エロニウム]]合金&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;武装&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;可愛ラシサ&amp;lt;br/&amp;gt;萌エ声&amp;lt;br/&amp;gt;怪力線&amp;lt;br/&amp;gt;39(ﾐｸ)式斬艦葱&amp;lt;br/&amp;gt;髪触手&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--Table End--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;clear:right; float:right;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
title=ミクのデフォルメ化に反対する人物&lt;br /&gt;
movie_url=http://www.youtube.com/v/emGiOQKc1zs&lt;br /&gt;
embed_source_url=http://www.youtube.com/v/emGiOQKc1zs&lt;br /&gt;
width=246&lt;br /&gt;
height=210&lt;br /&gt;
&amp;lt;/youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Q|[[明仁|天皇陛下]]ばんざぁぁぁぁいぃぃ!|[[キーボードクラッシャー]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|うまくうたえなくたっていいじゃないか、ガラクタだもの|[[みつを]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|あぁっ…肉の棒から…|[[ビリー・ヘリントン]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|ちくしょうあの態度|[[いかりやビオランテ]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|オタクのおもちゃだよね?|[[和田アキ子]]}} なお、この発言の後和田アキ子は{{粛清}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ムスカ)}}&lt;br /&gt;
{{Q|いやぁ～！咲夜ぁ～！この初音ミク買ってぇ～！|[[レミリア・スカーレット]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|逝ってよし|[[ギコ]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|まったく、初音ミクめ、けしからん。|[[磯野波平]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|ルカお姉さま～～～！！…ぽっ♥|初音ミク|[[巡音ルカ]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|ミク姉さんばっかり。いっつもひいきされて。ずるいよぅ････|[[音無マイル]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|おい初音ミク、初音ミクはおるか|[[ドロッセル]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|はい、お嬢様。ちなみに私の名前はゲデヒトニスでございます|[[ゲデヒトニス]]|ドロッセルの問い}}&lt;br /&gt;
{{Q|デカルチャー|[[ゼントラーディ人]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''初音ミク'''（はつねミク、初音未來）とは、[[大日本帝國]]によって開発された'''量産型最終音楽超音波激萌人型破壊兵器'''（ボーカロイド・システム）第一号である。型式番号:'''暴火炉威努弐型壱号機'''。初音ミクは睡眠不足らしい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[Image:Mikuaaaaaaa.jpg|thumb|実は[[アンサイクロペディア]]のファンだったりする。]]&lt;br /&gt;
開発目的は、無論、帝國の再興、及び[[ペコポン]]侵略、であります。この「であります」で[[ケロロ軍曹|ケロロ]]声が頭に響いた人は絶対音感の持ち主である。よって初音ミクを使いこなすことができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[特生自衛隊]]に対[[ゴジラ]]用兵器へ転用されたこともある。実は、初音ミクの血管の中にはゴジラの血が流れている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nicovideo.jp/watch/sm1284631 ]&amp;lt;/ref&amp;gt;という。だから、対ゴジラ用兵器としては非常に相応しいらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦果は当初の想定をはるかに超える。例えば、広告代理店軍＋検索エンジン軍による伊達杏子作戦や、テレビ局軍による＜[[オタク|特殊な性癖を持つ民族]]の浄化＞を目的とした「ご立派ですね攻撃」に対し、圧倒的な援軍を率いて反撃、逆に木っ端微塵に粉砕した。その後これらの敵は完全に沈黙。テレビ局軍、検索エンジン軍の中には積極的に和睦を求める勢力も現れた。また、カラオケ業界軍＋権利団体軍の空爆に対し、絨毯対空砲火という大反撃を仕掛け、敵を涙目にし、業界を常識の鎖から解き放った。このような経緯から'''解放の天使'''または'''暴力ロイド'''と呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
噂は多い。[[ジャパネットたかた]]でも売られてるとかいないとか…。システム開発元は静岡県西部、製造元は[[北海道]]という噂。同じく北海道出身の[[めろんちゃん]]と髪が緑だとかなんとかで関係があるとかないとか…。また、ねぎを武器とするため、ねぎ剣士が盛んな北海道の[[北見市]]出身ではないかという噂もある。また、[[アンパンマン]]の長ねぎマンとのかかわりも深い。住民の98%がネギ産業に従事する[[埼玉県]]の深谷市ではネギ神様として祭られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に「初音ミクがビッチであることは常識である」という噂は社会問題に発展した。その証拠が2007年末、東京国際展示場で大量に発見されたのである。その後も東京・秋葉原などで散発的に発見されている。30万人と関係があったとして[[謝罪と賠償]]を要求する動きも出ている。しかし、これらが本当に初音ミクビッチ説を裏付ける証拠となり得るかどうかはなお議論が続いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
[[Image:最終兵器の起動.jpg|thumb|当兵器が起動したばかりの模様。ネギは刀である。]]&lt;br /&gt;
[[Image:HatsuneMiku-VS-BillyHerrington.jpg|thumb|兄貴との死闘中のミク、偉大なる哲学者との対峙は世界を圧倒した。]]&lt;br /&gt;
[[Image:カイミク.jpg|thumb|パパラッチに某ラブホテルの庭で撮られた実の兄妹の禁断ラブラブ写真。そのご両親（は誰?）は悲しむだろう。]]&lt;br /&gt;
[[Image:Hatsune-miku.jpg|thumb|量産型最終音楽超音波激萌人型破壊兵器暴火炉威努弐型壱号機初音ミク]]&lt;br /&gt;
[[Image:Ianfu.jpg|thumb|当兵器は、萌えすぎたので、[[大日本帝国#従軍慰安婦制度|従軍慰安婦]]を兼任することもある。]]&lt;br /&gt;
[[Image:Kairikisen1.jpg|thumb|当兵器が超怪力線『ヤマ波』を発射する直前]]&lt;br /&gt;
[[Image:Kairikisen2.jpg|thumb|当兵器が超怪力線『ヤマ波』を発射した直後]]&lt;br /&gt;
[[Image:竜巻斬艦葱.jpg|thumb|愛馬'''竜巻'''に跨り、超必殺技'''竜巻斬艦葱'''を使おうとしている最終彼女兵器の初音ミク。]]&lt;br /&gt;
[[Image:H-meku.jpg|thumb|[[細菌]]兵器版も試作段階にある｡]]&lt;br /&gt;
[[Image:初音テク.jpg|thumb|テクニックを強化した物も試作段階にある｡]]&lt;br /&gt;
[[Image:ミクラウチ.jpg|thumb|[http://www.nicovideo.jp/watch/sm388317 倉内]型蹴球特化したミクも試作段階にある]]&lt;br /&gt;
[[デストロン|サウンドウェーブ]]の娘としてこの世、いやパソコンの中に生まれた。今までに[[阿部高和]]、[[ドナルド]]、父伊藤誠、叔父&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nicovideo.jp/watch/sm2331004 モンスターハンターミク　『ミクと愉快な仲間達』]&amp;lt;/ref&amp;gt;[[ムスカ大佐]]………などの子供を出産している。また、現在は兄のKAITOと一緒に[[カンタレラ]]という[[イタリア]]風の[[ラブホテル]]で禁断の恋をしている。現在は弟の鏡音レンの子を妊娠しているというウワサがあるが、実はその子は、弟の鏡音レンの子か兄のKAITOの子か（さらに俺の子だという可能性もある）、まだ明らかにされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に何人と関係を持ったかは議論が分かれている。30万人と言われることが多いが、コミケ73に動員した50万人という数字を掲げる者もあれば、「よく売れたといっても数万個のオーダーなのに30万人はおかしい、しかも発表数字がどんどん大きくなっているではないか」という意見もある。中には「1人として関係してない、そもそも全てが捏造である」という声もある。さんざん大量交際であることを強調しておきながら今更になって「人数は問題ではない」と言い始めるKYの新聞社もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その存在が文献に現れた最初の例は[[源氏物語#初音|源氏物語]]である。1章のタイトル名にまでなっている事からも、[[平安時代]]の頃から既にその名が広く知られていることが伺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
遠くアランシア大陸においても、彼女が滞在していた時期があったとの文献がある。それによると、彼女は高名な魔導師バルサス・ダイアの部下として要塞に勤務しており、柳谷よりバルサス暗殺のため派遣された刺客が、彼女から所持金を金貨一枚残らず巻き上げられたと記録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==武装==&lt;br /&gt;
;[[モエイウム]]アーマー&lt;br /&gt;
:纏った人型兵器を、超萌えにさせる作用を持つ装甲。これは金属が錆びて行く過程において外装の[[エロニウム]]と反応し、人間のほか生命体が所有するフェロモンを化学反応で生み出すためといわれており、当兵器を見た人を一目惚れさせる。&lt;br /&gt;
;[[エロニウム]]スキン&lt;br /&gt;
:余りの危険性から初代には搭載されなかった人工皮膚だが、慰安婦としての機能を搭載するために触り具合がシリコンよりも格段に人肌に近い素材が採用された。傷んだ箇所が青紫色に変色するほか、気温が40度を超えると、うっすらと赤みを帯びるなどとても金属とは思えない素材だが、鋼鉄よりも頑丈で、鉄筋コンクリートを一撃で叩き潰す程の怪力を持ち、格闘戦で真価を発揮する。その戦果は高く評価されており、現在金星探査機「あかつき」に初音ミク仕様のエロニウムスキンを搭載しようとする署名活動がおこっている。&lt;br /&gt;
;[[ミスリル]]コア&lt;br /&gt;
:[[音素]]や[[モエイウム]]を源にし、エネルギーを無尽蔵に貯蓄している[[心臓]]。戦闘時は音波を増幅し、全身に纏わせる事で身体能力を向上させる機能を持つ。更に音波を波動として放出し、操る力も備え、増幅した音波による自滅を防ぐ拘束具としての役割を果たす。&lt;br /&gt;
;破壊音波&lt;br /&gt;
:膨大な音波エネルギーを限界まで圧縮した黒い波動。生命エネルギーに反応して自動的に動き、触れた物を削り取る上に半径約3kmが壊滅する程の爆発を起こす。&lt;br /&gt;
;[[絶対領域]]クロス&lt;br /&gt;
:太ももをは通常のプレス機の4500倍に相当する挟み込む力があり、一度はさまれたものはもう{{禁則事項}}&lt;br /&gt;
;怪力線『ヤマ波』&lt;br /&gt;
:[[大日本帝國]]が開発した超音波ビーム兵装である。周波数帯20メガヘルツという高音を180デシベルの音量で敵軍に飛ばす。なおこれは大陸間弾道弾として扱われる。その基本概念は周波数変調方式による音色合成であり、家庭用ゲーム機から携帯通信用端末にまで広く浸透している技術である。&lt;br /&gt;
;39(ﾐｸ)式斬艦葱（別名「ロンギヌスの葱(Welsh onion of Longinus)」）&lt;br /&gt;
:万能ネギを素材とする剣。音波を力の源とし、[[航空母艦#著名な空母|ニミッツ級航空母艦]]でも斬れる程の切れ味を誇る。更に注入された音波を赤いエネルギー刃として飛ばす事も可能。デザインが[[ボボボーボ・ボーボボ]]に出てくる首領パッチソードと被っている。 &lt;br /&gt;
;髪触手&lt;br /&gt;
:当兵器の髪型は、スプーの絵描き歌のスプーから移植したものである。拳の様に握ったり、物を巻き取ったり、先端で刺し貫く、移動手段としても転用可能なので多様され、[[戦車]]相手でも十分に通用する攻撃力を有している上に翼として飛ぶ事もできるらしい。&lt;br /&gt;
;メガホン&lt;br /&gt;
:数十万とも言われる彼女の軍隊に戦時緊急号令を発する。彼女がメガホンをとる時は、彼女が本気になった時で『手段なんか選んでいられない』との事。物体の共振周波数と同じ声を出せばあらゆるものを破壊可能。&lt;br /&gt;
;竜巻&lt;br /&gt;
:当兵器を守護する為に造られた巨大な馬型モンスター。陸上を移動するだけでなく、空中を自在に飛行できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===必殺技===&lt;br /&gt;
;ミク・キック&lt;br /&gt;
:遥か上空に飛び上がり全身のエネルギーを脚に集中させて放つ飛び蹴り。決め技として使用される。&lt;br /&gt;
;サウンド・バーナー&lt;br /&gt;
:破壊音波とヤマ波を同時に使用する技。街一つを消し飛ばす程の破壊力を持つ。&lt;br /&gt;
;サウンド・グレイヴ&lt;br /&gt;
:十字型の音波を放つ技。戦車を一撃で破壊する威力を持つ。防御技としても使用される。&lt;br /&gt;
;サウンド・マイザー &lt;br /&gt;
:親指以外の指から音波の弾を射出する。ホーミング機能を持ち、連射可能。&lt;br /&gt;
;竜巻斬艦葱&lt;br /&gt;
:愛馬'''竜巻'''に跨って、突貫に行くので、そんな名前なわけである。&lt;br /&gt;
;みっくみくにしてやんよ&amp;lt;ref&amp;gt;JASRAC許諾番号J012345678&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:激しい弾幕とともにこの技が発動されると、皇国の臣民の士気は最高まで盛り上がる。&lt;br /&gt;
:敵に対して放った場合、確実に戦意喪失に追い込むことができるのみならず、さらに実戦では、[[アメリカ合衆国|アメリカ軍]]や[[ケロン星|ケロン軍]]や[[SOS団]]にも関わらず、敵はみんな降伏に来て、「ミク様の下で戦わせてください！」と乞っている。降伏したときには、デュークハイルの格好をして「Ore No Yome」と唱える。当然右手には、ネギをもって。&lt;br /&gt;
:類似の必殺技としてミンメイアタックが知られている。近年[[JASRAC]]警察部によってごく一部の例外を除き使用を禁じられた。&lt;br /&gt;
;&amp;lt;del&amp;gt;喘ぎ声&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
:聞いた相手を[[廃人]]にする以外{{禁則事項}}とされる恐ろしい技。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=8xmRTC3chlM 初音ミクに喘いでもらった]&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
;ネギ・スラッシュ&lt;br /&gt;
:[[仮面ライダー電王|8代目平成ライダー]]にあやかって、編み出された技で音波によって刀身から剣先を切り離して放つ。&lt;br /&gt;
;萌エ声&lt;br /&gt;
:聞いた人は当兵器に惚れる技。これはミクの声に脳を刺激して幻覚を見せる作用がある為である。&lt;br /&gt;
;シール・ボイス&lt;br /&gt;
:特殊な音波を発生し、相手を石化させ、封印する技。&lt;br /&gt;
;葱・メイオウ攻撃&lt;br /&gt;
:相手は&amp;lt;del&amp;gt;死ぬ&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 戦果 ==&lt;br /&gt;
* 量産した直後に日本全土を軍国主義の軍門に降らせたのみならず、台湾島の奪還まで成功した。台湾人は、当兵器による台湾語の歌の『墓仔埔也敢去』(ヴォンアーボーヤーガーキー 墓場も行ける) がかなり気に入っているらしい。歌詞の中の「お嬢気味よ」という真言陀羅尼が台湾人に非常に効くという。&lt;br /&gt;
* また、萌えすぎた声で「同期の桜」を歌って、[[神風特攻隊]]の入隊を薦めたら、非常に多くの青年や少年が釣られた。更に、パンティをギリギリまで見せてしまったら、もっと多くの青年や少年が釣られるらしい。しかし最近、ハードなダンスのしすぎでパンツもろ見えの姿を晒しており、効果が低下している。なお、この事実は毎日新聞にすっぱ抜かれたが、都合よく改変されたため、被害は最小限だった模様。&lt;br /&gt;
* 量産開始約２ヶ月後、伊達杏子による暗殺未遂事件が発覚。しかしすでに伊達杏子のほうが死亡していた。&lt;br /&gt;
* 量産開始約三ヶ月後に行われた第二次真珠湾攻撃において、本兵器は米海軍の最新鋭戦艦「モンタナ」級五隻を0.１秒で舜殺した。どのように攻撃したかは軍機のため公表されていないが、おそらく「ヤマ波」を最高出力で使用したと思われる。この後、本兵器は米軍に「フリ−ク（化け物）」というコードをつけられた。&lt;br /&gt;
* 中国との合戦の際、あの[[呂布]]が「こ、これは……」と逃げ出してしまったため、戦闘力は10【[[Lu]]】である。&lt;br /&gt;
: 初音ミクに[[呂布|立ち向かってはならない]]。&lt;br /&gt;
　　【[[Lu]]】をみてもらえればわかるが、つまり[[ゴジラ]]や[[アラレちゃん]]より強い。&lt;br /&gt;
* 平成十七年十壱月十六日の[[PS3|トロステーション]]第373回に参戦した際には、アクセス集中過多により、超能力兵器研究機関である[[SONY]]のサーバーを部分的にではあるが、数時間に渡り破壊・ダウンモードにするという武勲を挙げる。&lt;br /&gt;
* [[鏡音リン・レン]]がライバルであり、初音ミクを唯一倒すことの出来る人物とされている。&lt;br /&gt;
*ニコニコ動画週刊順位付集計開始後、葱回し動画が3の倍数の順位を取り続ける戦果は、厄災の前触れではないかと多くのものを惑わせた。&lt;br /&gt;
*ミクという名前から[[39]]という数字が初音ミクをあらわす言葉として扱われている。これも3の倍数である。&lt;br /&gt;
*初音ミクの発売日は8月31日であるが、この数字を足すと39になる。&lt;br /&gt;
*ネギは、主に「Y」という文字で表されるが、元素番号39のイットリウムの元素記号は「Y」であり、単なるこじつけを超えた偶然は宗教的な雰囲気をもよんでいる。&lt;br /&gt;
*別冊宝島に[[X JAPAN]]の楽曲を使った戦が特集される。&lt;br /&gt;
*ちなみに、製造元のクリプトン (Kr) は希ガス元素で、元素番号は36。これも3の倍数である。&lt;br /&gt;
*[[m.o.v.e]]の[[t-kimura]]を脅迫し、自身の楽曲を制作させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 致命的なトラブル ==&lt;br /&gt;
* 当兵器は、致命的なトラブルがある。それは、当兵器にとって、致命的ではなく、当兵器を慰安婦として使う勇む皇国の兵士にとって致命的なのである。勇む皇国の兵士は、当兵器のトラブルによって[[去勢|羅切]]されそうになり、「当兵器のことを妄想して自分で抜くほうが一物のためだ」と、技術者より警告が発せられている。技術チームの話によると、トラブルの原因は、当兵器が優秀すぎて、乙女の心まで持っておることに間違わないという。&amp;lt;br /&amp;gt;詳細を述べると通常は人間の女性に瓜二つの[[アレ]]を所有するが乙女の心が強くなるに連れて圧力が増幅する。技術者たちが計算ではじき出した数値は80KgN。いったい何の値なのかは技術者たちにしかわからない。&lt;br /&gt;
* また、当兵器にお経を唱えさせたら、お経を聞いた男は、自己去勢をしたくなるので、かなり危険である。&lt;br /&gt;
* ネギがないと不機嫌になり、時には暴走することもある。しかし、ネギを与えた場合、デレ状態となり、その萌え度はスカウターを破壊するほどにまで上昇する。（通称ネギデレ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== FAQ ==&lt;br /&gt;
; Q：なんでミクと言えば、[[葱|ネギ]]なんですか?&lt;br /&gt;
: A : [http://yaplog.jp/saki-ohana/archive/1790 中の人の語尾が「ネギー!!」]だからです。&lt;br /&gt;
; Q：[http://negineesan.fc2web.com/ ねぎ姉さん]はいらない子ですか?&lt;br /&gt;
: A : はい&lt;br /&gt;
; Q：慰安婦として使う人もたまには本来の目的（音響兵器）で使います…よね?&lt;br /&gt;
: A : 使いません。正しく言えば、[[コミックマーケット|年に2回のビニ本の叩き売り]]に参加して、慰安婦として使う大多数の人は、もともと本来の目的で使う技術がありません。&lt;br /&gt;
; Q：一度は挫折したものの前に音響兵器を使っていた人たちなら使えますよね？&lt;br /&gt;
: A : 使えません。彼らの培ったノウハウなんぞ竹槍の扱いに等しく、それさえ一度挫折しているようでは戦力外です。エレキギターはオーディオI/FでＰＣに繋いで生演奏を録音するのがデフォ。&lt;br /&gt;
; Q：どうすれば使いこなせますか？&lt;br /&gt;
: A :愛です。[[ギター]]や[[シンセサイザー]]といった[[楽器]]を扱えないのでは聞くに堪えうる作曲も耳コピも出来ませんが、まともに楽器を弾ける人はバンドを結成して自分が前に出たがるという矛盾を抱えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
{{ニコニコ大百科}}&lt;br /&gt;
* [[VOCALOID]]&lt;br /&gt;
** [[VOCALOID#咲音 メイコ|咲音 メイコ]]&lt;br /&gt;
** [[VOCALOID#始音 カイト|始音 カイト]]&lt;br /&gt;
** [[VOCALOID#弱音 ハク|弱音 ハク]]&lt;br /&gt;
** [[VOCALOID#亞北 ネル|亞北 ネル]]&lt;br /&gt;
* [[ネギ]]&lt;br /&gt;
* [[藤田咲]]&lt;br /&gt;
* [[柊かがみ]]&lt;br /&gt;
* [[ニコニコ動画]]&lt;br /&gt;
* [[UnNews:TBS、またも印象操作か?]] -　初音ミクに関する露骨な印象操作がインターネット上で問題になった。&lt;br /&gt;
* [[今井麻美]] - [[アイドルマスター]]の765プロダクションが製造したロボット&lt;br /&gt;
* [[タピオカパン]]&lt;br /&gt;
* [[鏡音リン]]&lt;br /&gt;
* [[巡音ルカ]]&lt;br /&gt;
* [[音無マイル]]&lt;br /&gt;
* [[ちょびっツ|ちぃ]]&lt;br /&gt;
* [[メルト]]&lt;br /&gt;
* [[長島☆自演乙☆雄一郎|自演オツ]] - [[東京放送|TBS]]版初音ミク。&lt;br /&gt;
* [[パンデミック]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 当兵器のための軍歌 ==&lt;br /&gt;
* [http://www.nicovideo.jp/watch/sm1221078 最終兵器『初音ミク』]&lt;br /&gt;
* [http://www.nicovideo.jp/watch/sm4300799 未来行軍記]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スタブ (初音ミク)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はつねみく}}&lt;br /&gt;
[[Category:ボーカロイド]]&lt;br /&gt;
[[Category:MSS]]&lt;br /&gt;
[[Category:White Records]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0; background-color:#f6f6f6; border:1px solid #ccc; padding:3px; font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
このページは[http://ja.wikipedia.org/wiki/ Wikipedia日本語版]由来のコンテンツを利用しています。もとの記事は[http://ja.wikipedia.org/wiki/初音ミク '''初音ミク''']にあります。執筆者のリストは[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=初音ミク&amp;amp;action=history '''履歴''']をご覧ください。[[Yourpedia]]と同じく[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia Wikipedia]は[http://www.gnu.org/copyleft/fdl.html GFDLのライセンス]で提供されています。コンテンツを再利用する際には同じくGFDLのライセンスを採用してください。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E5%8F%A4%E7%A5%9E%E9%81%93&amp;diff=300204</id>
		<title>トーク:古神道</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E5%8F%A4%E7%A5%9E%E9%81%93&amp;diff=300204"/>
				<updated>2015-08-12T06:55:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: ページの置換、白紙化、荒らし行為&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;参考文献の中の『古神道と古流武術―その奥秘を語る』の著者名が「――」となっているのは、どのような意図によるものなのでしょうか。その方の名前は参考文献の他の本の著者名として書かれているので、名前を出してはいけないということではないと思うのですが。[[利用者:nnh|nnh]] 2006年2月8日 (水) 01:39 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 復古神道との統合提案 ==&lt;br /&gt;
復古神道との統合を提案します。--[[利用者:Kafuka1964|Kafuka1964]] 2007年3月14日 (水) 14:44 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（反対）原始神道からのリダイレクトから来たんですが、復古主義によるものが古代のオリジナルかどうか疑問があります。例えばキリスト教根本主義なども原点に返ろうという復古主義ですが原始キリスト教とは違います。習合という現象によって後世の影響は免れ得ませんし、復古神道の提唱者自身自分たちが言っているようには神仏習合などの影響から無縁とは言い切れないのではないでしょうか。法華宗や密教、キリスト教などの他宗教や神仙道を取り入れた「平田派国学」を大成させた。と書かれてますがその典型なのでは？--[[利用者:廬舎那憂|廬舎那憂]] 2008年5月7日 (水) 10:26 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==文章について==&lt;br /&gt;
ご周知の通り、記事が大変見づらくなっています。こちらをどうしましょうか？--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年6月5日 (金) 05:25 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: ノートへの記述としては不適切な箇所を[[神道]]に分離しました。--[[利用者:ウーソキカセ|ウーソキカセ]] ([[利用者・トーク:ウーソキカセ|トーク]]) 2015年7月20日 (月) 04:17 (CDT)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Abcde&amp;diff=300203</id>
		<title>Abcde</title>
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				<updated>2015-08-12T06:55:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: ページの置換、白紙化、荒らし行為&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''Abcde'''（えーびーしーでぃーいー）は[[ウィキペディア日本語版]]の[[荒らし]]・迷惑ユーザー。[[wiki:利用者:Tanto|Tanto]]という[[ソックパペット]]を所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 編集傾向 ==&lt;br /&gt;
[[バーニングプロダクション]]の工作員。[[バーニンググループ]]に不利な記述を「明確な情報でないため削除」「不明確なカテゴリ削除」等と強弁して削除している。また、個人サイトを異常なまでに嫌っているため、ウィキペディア日本語版においてバーニンググループ関連の記事を[[百科事典]]的にすることは事実上不可能である（バーニングの圧力によりバーニングに不利な事項は個人サイト以外には掲載されないからである）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[wiki:利用者:Abcde|Abcde]]とTantoを無期限ブロックしない限り、ウィキペディア日本語版のバーニンググループに関する項目を[[百科事典]]的にすることは不可能であるといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[利用者:Abcde|YourpediaのAbcdeの利用者ページ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [[wiki:利用者:Abcde|ウィキペディア日本語版のAbcdeの利用者ページ]]&lt;br /&gt;
* [[wiki:利用者:Tanto|ウィキペディア日本語版のTantoの利用者ページ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えひしていい}}&lt;br /&gt;
[[Category:荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:チンカス]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88:Main2&amp;diff=300201</id>
		<title>テンプレート:Main2</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88:Main2&amp;diff=300201"/>
				<updated>2015-08-12T06:50:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: ページの置換、白紙化、荒らし行為&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;onlyinclude&amp;gt;&amp;lt;p class=&amp;quot;boilerplateMain2&amp;quot; style=&amp;quot;margin-left:2em; font-style:italic&amp;quot;&amp;gt;{{{1}}}については「[[{{{2}}}]]」を参照&amp;lt;/p&amp;gt;&amp;lt;/onlyinclude&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 使用方法 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;del&amp;gt;書式 1:&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;del&amp;gt;: &amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{Main2|編集の仕方については「[[Help:テンプレート]]」を、条件文については「[[Help:条件文]]」を}}&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&amp;lt;/code&amp;gt; →&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;del&amp;gt;{{Main2|編集の仕方については「[[Help:テンプレート]]」を、条件文については「[[Help:条件文]]」を}}&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書式 2:&lt;br /&gt;
: &amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{Main2|編集の仕方|Help:テンプレート&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;nowiki&amp;gt;|条件文|Help:条件文}}&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&amp;lt;/code&amp;gt; →&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Main2|編集の仕方|Help:テンプレート|条件文|Help:条件文}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{tl|Main}} の機能を簡略化したテンプレートです。リンク先を一つ一つ明示する必要がありますが、個別のケースに応じた説明を記述することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連テンプレート ==&lt;br /&gt;
* [[Template:Main]]&lt;br /&gt;
* [[Template:See]]&lt;br /&gt;
* [[Template:See also]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:{{PAGENAME}}}}&lt;br /&gt;
[[Category:内部リンク用テンプレート]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%96%B0%E5%B9%B9%E7%B7%9A&amp;diff=300200</id>
		<title>新幹線</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%96%B0%E5%B9%B9%E7%B7%9A&amp;diff=300200"/>
				<updated>2015-08-12T06:50:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: ページの置換、白紙化、荒らし行為&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''新幹線'''（しんかんせん）は、旧[[日本国有鉄道]]（国鉄）が[[1964年]]（[[昭和]]39年）[[10月1日]]に営業運転を始めた[[東海道新幹線]]を初の路線とし、現在[[JR]]グループが運行する[[高速鉄道]]路線およびそれに用いられる車両、並びに関連する[[鉄道]]輸送システム全体をも指す呼称である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 定義・概況 ==&lt;br /&gt;
[[全国新幹線鉄道整備法]]（全幹法）第2条では、新幹線鉄道を'''「主たる区間を200キロメートル毎時以上の速度で走行できる幹線鉄道」'''と定義している。新幹線はその性質から在来線とは構造も役割も異なり、一般の[[鉄道敷設法]]などに加えて、[[新幹線鉄道における列車運行の安全を妨げる行為の処罰に関する特例法|新幹線特例法]]などにより、法律的にも一般の鉄道とは違った扱いを受ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建設は[[独立行政法人]][[鉄道建設・運輸施設整備支援機構]]（鉄道運輸機構）が行ない、その費用は国や沿線自治体が負担する&amp;lt;ref&amp;gt;全国新幹線鉄道整備法が制定された時点で既に開業していた東海道新幹線と、建設中だった山陽新幹線はこれに該当しない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。運営は旅客鉄道会社（[[JR|JRグループ]]）が専ら行なっている。「新幹線の運営はJRでなければならない」など、法律面で鉄道事業者を特定していないが、運営がJRグループに継承される理由としては、&lt;br /&gt;
# 新幹線の経営には莫大な費用がかかり、それを負担できる資本力があるのは[[日本国有鉄道|旧国鉄]]の業務を継承するJR各社しかない。&lt;br /&gt;
# 旧国鉄には、[[東海道新幹線]]・[[山陽新幹線]]・[[東北新幹線]]・[[上越新幹線]]を経営してきた実績があり、それがJR各社に分割民営化されたことで、運営ノウハウを知っている人間がJR各社にしかいない。&lt;br /&gt;
ということが挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 呼称 ==&lt;br /&gt;
新幹線とは、元々は従来の幹線に対して「新しい幹線」という意味で、東海道新幹線は[[在来線]]である[[東海道本線]]の線増として建設された為こう呼ばれた。&lt;br /&gt;
日本以外の国々では '''Bullet Train''' （[[弾丸列車]]）、 '''Super Express''' （[[超特急]]）、もしくはそのまま '''Shinkansen''' （シンカンセン）の名で広く知られている。一般的には '''Shinkansen Bullet Train''' と説明されることが多い。1964年の東海道新幹線開業当初は、 '''New Tokaido Line''' （[[東海道新線]]）とも案内された（現在でも[[横浜市営地下鉄]]では車内電光掲示板で使われている）。なお現在では駅内の案内板等では路線名としては Shinkansen を使用し、列車名を表す場合は、例えば '''NOZOMI Superexpress''' などと、 Superexpress という名称が使われている。これはJRグループで[[特別急行列車|特急]]を表す Limited Express より上位の列車という意味で Super という単語を用いている（日本語で言えば「超特急」）と考えられる。&lt;br /&gt;
ちなみに、車内放送では &amp;quot;Welcome to the Shinkansen. This is the '''NOZOMI superexpress''' bound for Shin-Osaka.&amp;quot; などと放送される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新幹線に関する主な技術 ==&lt;br /&gt;
新幹線鉄道は、その大部分の区間において200km/hを超える速度で運行するため、[[在来線]]鉄道とは異なった様々な技術が用いられている。速度のみならず、乗り心地や安全面でも高い水準が確保され、その成功は日本以外の世界各国において鉄道の価値を見直すきっかけともなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 路線・軌道設備 ===&lt;br /&gt;
* 路線は、在来線と別ルートで新規に建設した線路設備を用いる（[[ミニ新幹線]]を除く）。&lt;br /&gt;
** [[軌間]]は[[標準軌]] (1,435mm) を用いる。&lt;br /&gt;
** カーブにおける[[曲率半径]]を大きくし、できる限り直線を確保する。曲率半径は[[東海道新幹線]]が2,500m（制限速度255km/h、[[新幹線N700系電車|N700系]]のみ制限速度270km/h）、[[山陽新幹線]]以降に建設された各線は4,000m以上（現状の最高速度300km/hでは減速せず通過できる）が基本となっている。但し、東海道新幹線の東京～新横浜間や東北新幹線の東京～大宮間のような都心部区間、あるいは全列車が停車する主要駅の前後においては、その限りではない。また、通過列車が多い[[熱海駅]]や[[徳山駅]]の前後などにおいても、用地や地形の関係からやむを得ず急曲線が存在する区間がある。&lt;br /&gt;
* 事故防止のため以下の設計を行う。&lt;br /&gt;
** 自動車との衝突事故を防ぐため、[[踏切]]を一切設けない（ミニ新幹線として運行されている在来線の場合は、踏切数を削減すると共に保安設備を強化している）。&lt;br /&gt;
** 線路内に一般の人が立ち入れない様にする。前項も含めた対策として全線立体交差とする（ミニ新幹線を除く）。また、列車の運行妨害等に対しては法律面でも「[[新幹線鉄道における列車運行の安全を妨げる行為の処罰に関する特例法|新幹線特例法]]」によって在来線より厳しい罰則を定めている。&lt;br /&gt;
** 通過列車との接触など人身事故を防ぐため、[[プラットホーム]]に可動ゲート付きの安全柵を設ける（例：[[新横浜駅]]や[[新神戸駅]]など）か、通過線と待避線を分ける（例：[[静岡駅]]、[[福島駅 (福島県)|福島駅]]など）。ただし、[[大宮駅 (埼玉県)|大宮駅]]や[[軽井沢駅]]など通過列車の通過速度が低い駅には安全柵のみ設けられている。また、[[東海道新幹線]]の[[東京駅]]や[[名古屋駅]]、[[新大阪駅]]など全列車が停車する駅には、当初柵などは設けられてはいなかったが後に安全柵のみが設けられた。&lt;br /&gt;
* 乗り心地や安全性の向上、騒音対策などから、[[軌条|レール]]や[[分岐器]]（ポイント）にも様々な工夫が施されている。&lt;br /&gt;
** レールは、継ぎ目の数を減らした[[軌条#ロングレール|ロングレール]]を使用。[[東北新幹線]]の[[いわて沼宮内駅]]～[[八戸駅]]間には、国内最長の延長約60.4kmに亘る「スーパーロングレール」が用いられている。&lt;br /&gt;
** ポイントは、通過時の振動が少ない[[分岐器#弾性ポイント（弾性分岐器）|弾性分岐器]]を使用。また、[[高崎駅]]北方にある[[上越新幹線]]と[[北陸新幹線]]（[[長野新幹線]]）との分岐には、分岐側が160km/hで通過できる国内最高水準のポイントが設置されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 信号システム ===&lt;br /&gt;
* 地上の信号機を車上から目視確認して運転する事は高速運転のため不可能であり、[[自動列車制御装置]] (ATC) を備え、運転室内に車内信号による運行指示が表示される。&lt;br /&gt;
* [[運転指令所]]の[[列車集中制御装置]] (CTC) から、全ての列車の運行状況を一括管理している。現在では[[列車運行管理システム]] (PTC) も導入されており、通常のポイント操作や信号制御、[[駅自動放送]]から車両の管理整備、[[輸送障害]]時の復旧ダイヤの作成に至るまで、あらゆる業務がコンピュータによって高度にシステム化されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 電源方式 ===&lt;br /&gt;
* 単相[[交流]]25,000Vで[[電力]]を供給する。[[商用電源周波数|電源周波数]]は以下の通り。&lt;br /&gt;
** 東海道新幹線では60Hzに統一して給電している。[[静岡県]]の[[富士川]]を境に50Hzと60Hzの電源周波数区分をまたがっているが、それぞれの区間の距離の長い方を全線で採用し、車両設備の簡素化を狙ったもの。なお、電源周波数区分50Hzの地域では周波数変換所が設けられ、新幹線電源用に60Hzに変換している。&lt;br /&gt;
** [[北陸新幹線]]は[[軽井沢駅]]～[[佐久平駅]]間で50/60Hzの切り替えを行う。&lt;br /&gt;
** 上記以外の[[山陽新幹線|山陽]]（東海道新幹線を延長した形で建設された）・[[東北新幹線|東北]]・[[上越新幹線|上越]]・[[九州新幹線|九州]]（鹿児島ルート）の各新幹線はそれぞれの沿線地域と同じ（山陽・九州は60Hz、東北・上越は50Hz）。&lt;br /&gt;
* ミニ新幹線である[[山形新幹線]]と[[秋田新幹線]]は、改軌前より50Hz・20,000V交流電化された区間であったため、改軌後もこれをそのまま採用し、直通車両を[[複電圧車|複数電源対応]]とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 車両技術 ===&lt;br /&gt;
* [[機関車]]などにみられる「[[動力集中方式]]」（無動力の[[客車]]を牽引する方式で、ヨーロッパで多く採用されている[[動力集中方式#プッシュプル方式|プッシュプル方式]]もこの形式に属する）ではなく、動力を編成各車両に分散させる「[[動力分散方式]]」（[[電車]]方式）を用いて、加減速能力の向上・軽量化・軌道への負荷軽減を図っている。ただし、車両に装備されるモーターが増える結果コスト高となるため、海外への販売（一時期韓国[[KTX]]などにも導入計画があったが、コスト面を理由に動力集中方式であるフランスの[[TGV]]方式に変更された）では不利になることや、修理時の費用が高いことが短所である。&lt;br /&gt;
* 編成全体で大出力を確保するため、編成内における電動車（[[動力車]]）の比率を極力多くする。東海道・山陽新幹線の初代車両[[新幹線0系電車|0系]]や、東北・上越新幹線開業時の車両である[[新幹線200系電車|200系]]は全車が電動車であった。また東海道・山陽新幹線で使用されている[[新幹線500系電車|500系]]は最高速度300km/hの高速運転を行うために、九州新幹線の[[新幹線800系電車|800系]]は急勾配を走行するために、全車が電動車となっている。ちなみに、全電動車方式は上記の様にコスト面での不利はあるものの、その分のコスト高は足回りの統一でカバー可能な上、制御がしっかりしていれば加減速能力（特に減速能力は高く、現在では停止寸前までは[[回生ブレーキ]]だけで減速可能な仕様となっている）の高さもあり、技術面の問題が無ければそれ程不利にはならないとも言われている。&lt;br /&gt;
* [[鉄道車両|車両]]は、高速運転時にトンネルに進入するなどの気圧変動による居住性の低下を防ぐために気密構造となっている。&lt;br /&gt;
* このほか、運転台構造では[[マスター・コントローラー|マスコン]]と[[ブレーキ]]の配置が在来線通勤電車とは左右逆の配置になっているほか、速度メーターも200km/h以上の運転に対応するため、在来線のような丸型式は基本的に無く、初期の車両は横線式、中期の車両は途中まで斜線その後横線、その右下には細かな速度が表示されるデジタルタイプ、そして最近の車両に関しては[[グラスコックピット|グラスコクピット]]を採用しているものもある。但し一部の形式においては在来線車両を髣髴とさせるアナログ式丸型速度メーターを採用している例もあった（[[新幹線400系電車|400系]]や[[新幹線E1系電車|E1系]]。現在は[[自動列車制御装置#DS-ATC|DS-ATC]]導入により速度メーターも変更され、その姿は見られない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 他線区への直通 ===&lt;br /&gt;
* ミニ新幹線と呼ばれる区間（山形新幹線の福島～新庄間、秋田新幹線の盛岡～秋田間）は、在来線の線路を標準軌に改軌改良し、[[新幹線直行特急]]として直通乗り入れを行っているもので、法律や設備などの上では正式な新幹線路線ではなく、あくまで[[在来線]]である（これらの路線を新幹線と呼ぶのは、利便性やイメージ戦略上の理由である）。そのため、最高速度は一般の在来線と同じく130km/h程度に制限されている。とは言うものの、在来線ではもっとも速い部類にあたる速度である。また、このような運転形態を、新幹線と在来線を直通することから「新在直通（運転）」と呼ぶことがある。&lt;br /&gt;
* 在来線を改軌せずに新幹線への乗り入れを可能にする[[軌間可変電車|フリーゲージトレイン]]の開発が[[鉄道総合技術研究所]]により進められているが、現在のところ実用化の時期は未定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 営業中の路線 ==&lt;br /&gt;
[[画像:Shinkansen map.png|250px|right|営業中の路線]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新幹線（フル規格） ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:90%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!名称!!始点!!終点!!路線長!!営業キロ!!運営会社&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[東海道新幹線]]&lt;br /&gt;
|[[東京駅]]||[[新大阪駅]]||515.4km||552.6km||[[東海旅客鉄道|JR東海]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[山陽新幹線]]&lt;br /&gt;
|新大阪駅||[[博多駅]]||553.7km||644.0km||[[西日本旅客鉄道|JR西日本]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[東北新幹線]]&lt;br /&gt;
|東京駅||八戸駅||593.1km||631.9km&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[上越新幹線]]&lt;br /&gt;
|[[大宮駅 (埼玉県)|大宮駅]]||[[新潟駅]]||269.5km||303.6km&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[北陸新幹線]]※&lt;br /&gt;
|[[高崎駅]]||[[長野駅]]||117.4km||117.4km&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[九州新幹線]]鹿児島ルート&lt;br /&gt;
|[[新八代駅]]||[[鹿児島中央駅]]||126.8km||137.6km||[[九州旅客鉄道|JR九州]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※2007年現在はまだ北陸地方へ達していないため、便宜上「[[長野新幹線]]」という愛称が付けられている。開業当初は「長野&amp;lt;small&amp;gt;行&amp;lt;/small&amp;gt;新幹線」と「行」の字が入っていたが、これは当時「『長野新幹線』という名称だと、『長野までで完成』というイメージが多少あり、長野以遠への延伸の芽を潰すことになりかねない」という、北陸の強い反対があったため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、東海道新幹線と山陽新幹線を合わせて「[[東海道・山陽新幹線]]」、東北新幹線と上越新幹線を合わせて「[[東北・上越新幹線]]」と呼ぶことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他社の車両が乗り入れているのは東海道・山陽新幹線（東海道新幹線にJR西日本の車両、山陽新幹線にJR東海の車両）のみで、それ以外の新幹線はすべて自社車両（山形新幹線及び秋田新幹線用の車両の一部は正確には保有会社からの貸出）で運行されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、東京駅では東海道新幹線と東北新幹線の線路が接続されていないため、現在、博多から八戸まで（その逆も）直通で行くことはできず、必ず東京駅での乗り換えが必要とされる。国鉄時代には、当初両線の直通運転を前提として建設の計画がなされていたが（直通運転の実験用に試験車両[[新幹線961形電車|961形]]が製造された。また、[[東京駅]]14・15番ホームは直通を想定して作られたため、ホームがカーブしている）、東京を貫通する需要がほとんどないという調査結果や、[[商用電源周波数|周波数]]の違い（東海道・山陽・九州新幹線は60[[ヘルツ (単位)|Hz]]で、その他は50Hz）、それに東北・上越新幹線用のものには降雪対策が施されるなどといった車体設計の違いから、実現には至らなかった。現在では、[[湘南新宿ライン]]の利用が好調なことや[[東北縦貫線計画]]が進められていることなどから、関東内相互の近距離では東京を貫通する需要（特に通勤需要）もあると考えられるが、国鉄時代と違い別会社の運行となっていることから、実現の可能性は低いと見られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新幹線直行特急（ミニ新幹線） ===&lt;br /&gt;
* [[秋田新幹線]] [[盛岡駅]]～[[秋田駅]]間（[[田沢湖線]]・[[奥羽本線]]（JR東日本））&lt;br /&gt;
* [[山形新幹線]] [[福島駅 (福島県)|福島駅]]～[[新庄駅]]間（奥羽本線（同上））&lt;br /&gt;
東北新幹線盛岡以北、及び長野新幹線の軽井沢以西はミニ新幹線として建設することも検討されたが、結局フル規格で建設された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新幹線規格在来線 ===&lt;br /&gt;
新幹線の回送線を旅客扱いするようにしたものであるが、距離が短く高速運転を行わないなどといった理由で在来線扱いになっている。しかし車両は新幹線のものであるため、同線を走る列車は一般の「[[特別急行列車|特急列車]]」扱いとされ、乗車の際に[[特別急行券|特急券]]を[[乗車券]]の他に要する。また博多南線の列車はJRにおける列車愛称がない唯一の特急列車ともなる。&lt;br /&gt;
* [[博多南線]] 博多駅～[[博多南駅]]間 8.5km （車両基地への回送線を旅客化）（JR西日本）&lt;br /&gt;
* [[上越線]]（支線） [[越後湯沢駅]]～[[ガーラ湯沢駅]]間 1.6km （保守用の引き込み線を旅客化。上越新幹線と接続し、線路名称上も上越線の一部となっている。通称'''ガーラ湯沢線'''）（JR東日本）&lt;br /&gt;
新幹線では、[[東京駅]]から[[上野駅]]・[[品川駅]]などの短距離区間でも自由席特定特急料金が840円となるのに対し、この区間は在来線特急扱いの列車しか走らないこともあり、特定特急料金がJRの特急料金では最低の100円となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新幹線鉄道規格新線 ===&lt;br /&gt;
[[新幹線鉄道規格新線]]とは、路盤・トンネルなどの構造物を新幹線規格で建設し、[[軌間]]1,067mmのレールを敷設して在来線の車両を走らせるもので、「スーパー特急方式」とも呼ばれる。以下の様な例がある。&lt;br /&gt;
* [[海峡線]] [[新中小国信号場]]～[[木古内駅]]間。線路間隔4.4m、ゲージ1,435mmに対応する[[スラブ軌道]]を採用。現在は1,067mmにボルトで固定してあるが、北海道新幹線の建設後は[[三線軌条|三線軌道]]となる予定。青函トンネル内は国鉄時代に製造された旧型特急車両（通常制限最高速度120km/h）でも140km/h現示まで出せ、新幹線のアナログATCと互換性のある[[自動列車制御装置#ATC-L形|ATC-L形]]を採用している（ただしJR各社はATCシステムのデジタル化を進めており、北海道新幹線建設後は置き換えられる可能性が高い）。なお、勾配は±15&amp;amp;permil;以内、カーブ半径もR=6500程度と、新幹線規格の範囲で抑えている。架線電圧は現在は交流20kVであるが、新幹線開業時に25kVに昇圧予定で、貨物列車・夜行列車用には[[複電圧車|複電圧]][[電気機関車]]が新規に必要となる。&lt;br /&gt;
* [[瀬戸大橋線]] [[茶屋町駅]]～[[宇多津駅]]間。但し[[児島駅]]～宇多津駅間の[[鷲羽山トンネル]]と[[瀬戸大橋]]は新幹線と在来線の複々線にできる空間が確保されているだけで、新幹線用の線路は未敷設である。茶屋町駅～児島駅間は一部で勾配やカーブが新幹線規格に適合していない区間があるので、その区間は別途新幹線用の線路が敷設される。&amp;lt;!--（細目はココまでしか分かりません）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
北陸新幹線と九州新幹線鹿児島ルートの一部はスーパー特急方式で着工されたが、後にフル規格に変更された。また、九州新幹線長崎ルートについても一部スーパー特急方式で建設することが検討されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他の路線については、[[新幹線鉄道規格新線]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 計画中の路線 ==&lt;br /&gt;
'''[[整備新幹線]]'''も参照の事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 着工済 ===&lt;br /&gt;
* [[北海道新幹線]] 新青森駅～[[新函館駅]]間 148.8km（[[2015年]]度開業予定）&lt;br /&gt;
* [[東北新幹線]] 八戸駅～[[新青森駅]]間 81.2km（[[2010年]]度開業予定）&lt;br /&gt;
* [[北陸新幹線]] [[長野駅]]～[[金沢駅]]～白山総合車両基地間 &amp;lt;!-- xxxkm --&amp;gt;（[[2014年]]度開業予定・[[えちぜん鉄道]]の駅舎改良に伴う[[福井駅 (福井県)|福井駅]]の着工を含む）&lt;br /&gt;
* [[九州新幹線]]鹿児島ルート 博多駅～新八代駅間 129.9km（[[2010年]]度開業予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 次期着工予定 ===&lt;br /&gt;
* [[九州新幹線#長崎ルート|九州新幹線長崎ルート]] [[武雄温泉駅]]～[[諫早駅]]間（着工時期未定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未着手区間 ===&lt;br /&gt;
* [[北海道新幹線]] 新函館駅～[[札幌駅]]間 211.5km&lt;br /&gt;
* [[北陸新幹線]] 金沢駅～大阪市間 254km&lt;br /&gt;
* [[九州新幹線#長崎ルート|九州新幹線長崎ルート]] 博多駅～長崎市間 118km（博多駅～新鳥栖駅間は鹿児島ルートと共用）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 基本計画線 ===&lt;br /&gt;
1970年に発布された[[全国新幹線鉄道整備法]]に基づき、以下の新幹線が[[建設を開始すべき新幹線鉄道の路線を定める基本計画|基本計画線]]として挙げられたが、[[オイルショック]]や[[日本国有鉄道|国鉄]]の経営悪化などの影響を受けて着工は見送られた。現在でも着工の目処は全く立っていないものの、一部では建設を望む声が根強く残っている。&lt;br /&gt;
* [[北海道新幹線]] 札幌市～旭川市間 約130km&lt;br /&gt;
* [[北海道南回り新幹線]] 長万部町～札幌市間 約180km&lt;br /&gt;
* [[羽越新幹線]] 富山市～青森市間 約560km&lt;br /&gt;
* [[奥羽新幹線]] 福島市～秋田市間 約270km&lt;br /&gt;
* [[中央新幹線]] 東京都～大阪市間 約480km&lt;br /&gt;
** JR東海が[[ジェイアール式マグレブ|リニア新幹線]]として自力で建設する意向を示しており、2025年に首都圏～中京圏間の開業を目指すとしている。&lt;br /&gt;
* [[北陸・中京新幹線]] 敦賀市～名古屋市間 約50km&lt;br /&gt;
* [[山陰新幹線]] 大阪市～下関市間 約550km&lt;br /&gt;
* [[中国横断新幹線]] 岡山市～松江市間 約150km&lt;br /&gt;
* [[四国新幹線]] 大阪市～大分市間 約480km&lt;br /&gt;
* [[四国横断新幹線]] 岡山市～高知市間 約150km&lt;br /&gt;
* [[東九州新幹線]] 福岡市～鹿児島市間 約390km&lt;br /&gt;
* [[九州横断新幹線]] 大分市～熊本市間 約120km&lt;br /&gt;
* [[常磐新幹線]] 東京都～むつ市間 ?km&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未成線 ===&lt;br /&gt;
* [[成田新幹線]] 東京駅～[[成田空港駅]]間 約70km&lt;br /&gt;
** 1974年に着工したが、[[オイルショック]]の影響や、用地取得の困難、沿線自治体の建設反対運動が激しかったこともあり、1983年に工事は中止され、その後1987年の国鉄民営化に伴って基本計画が失効した。建設済みの施設は[[京葉線]]東京駅や[[成田空港高速鉄道]]線（[[成田線]]空港支線）に転用された。&lt;br /&gt;
* 第二東海道新幹線&lt;br /&gt;
** [[リニアモーターカー]]で建設される計画だったが、前述した中央新幹線の計画（[[リニア実験線|山梨実験線]]の活用）と統合された。&lt;br /&gt;
* 上越新幹線 [[新宿駅]]～大宮駅間 約30km&lt;br /&gt;
** 建設中止（東北新幹線に乗り入れ）となったが、一部区間では用地買収が済んでおり（[[埼京線]]高架沿いの空き地など）、新宿駅地下にもスペースが確保されている（[[都営地下鉄]]・[[京王新線]]の新宿駅は上越新幹線の駅空間を避けるために深い位置に作られている）。整備新幹線開業後の大宮～東京間及び東京駅の容量逼迫に備えてこの区間の建設を再開すべきだという意見がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新幹線の列車愛称 ==&lt;br /&gt;
新幹線の[[列車愛称]]はJR東海・西日本が運営している東海道・山陽新幹線では速度別に付けられているが、JR東日本が運営している路線では方向・目的地別に付けられている。[[新幹線E1系電車|E1系]]・[[新幹線E4系電車|E4系]]「[[Max (鉄道車両)|Max]]」を使用する場合は列車愛称の前に「Max」が付く。JR東日本の長野新幹線およびJR九州が運営している九州新幹線は単一愛称である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''東海道・山陽新幹線'''&lt;br /&gt;
** 「[[のぞみ (列車)|のぞみ]]」 - 最速列車。料金も下記2種とは別建てとなっている。[[新幹線500系電車|500系]]、[[新幹線700系電車|700系]]、[[新幹線N700系電車|N700系]]、まれに臨時で[[新幹線300系電車|300系]]が使用される。&lt;br /&gt;
** 「[[ひかり (列車)|ひかり]]」 - 「のぞみ」の補完列車。当初は大都市駅のみに停車し、各駅停車の「こだま」に対して超特急の代名詞であった。しかし利便性から徐々に乗降客数の少ない駅の停車が増やされ、「のぞみ」が加わった以降では「のぞみ」でも「こだま」（[[各駅停車]]）でもない列車という定義になる。山陽新幹線では&amp;quot;[[ひかりレールスター]]&amp;quot;と呼ばれる、顧客ニーズに応える形で登場した列車も運行されている。過去には&amp;quot;[[ひかり (列車)|ウエストひかり]]&amp;quot;や&amp;quot;[[ひかり (列車)|グランドひかり]]&amp;quot;などもあった。「のぞみ」と違い、一部区間が各駅停車となる列車もある。700系、500系、300系が使用される。&lt;br /&gt;
** 「[[こだま (列車)|こだま]]」 - 各駅停車の列車。早朝、深夜のものには、時刻表に「普通車全車自由席」や「全車自由席」と書かれたものがある。東海道区間と山陽区間をまたがる「こだま」は存在しない。700系、300系、100系、[[新幹線0系電車|0系]]が使われるほか、早朝・夜にひかりレールスター用700系7000番台を使用する列車がある。&lt;br /&gt;
* '''九州新幹線'''&lt;br /&gt;
** 「[[つばめ (列車)|つばめ]]」 - 800系を使用し、[[新八代駅]]で「リレーつばめ」と同一ホーム対面乗り換えを行っている。&lt;br /&gt;
* '''東北新幹線'''&lt;br /&gt;
** 「[[はやて (列車)|はやて]]」 - [[東京駅]]～[[八戸駅]]を結ぶ列車（一部は[[仙台駅]]・[[盛岡駅]]止まりや[[仙台駅]]～八戸駅の区間運転がある）。E2系、E3系（こまち編成、増結用）が使用されている。&amp;lt;!-- 最速列車の件は[[東北新幹線#列車愛称]]に移動 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
** 「[[やまびこ (列車)|やまびこ]]」 - 盛岡駅以南を走る列車で、下記の「なすの」を除くもの。仙台以南ではE1系以外のJR東日本の全ての形式が使用され、仙台以北はE2系、E3系（こまち編成、増結用）を使用。&lt;br /&gt;
** 「[[なすの (列車)|なすの]]」 - 東京駅～[[那須塩原駅]]・[[郡山駅 (福島県)|郡山駅]]間を走る各駅停車の列車。E1系以外のJR東日本の全ての形式が使用される。&lt;br /&gt;
* '''秋田新幹線'''&lt;br /&gt;
** 「[[こまち (列車)|こまち]]」 - E3系を使用し、盛岡以南は基本的にはやてと併結（一部は秋田〜仙台を単独運転し、仙台ではやてと併結）。&lt;br /&gt;
* '''山形新幹線'''&lt;br /&gt;
** 「[[つばさ (列車)|つばさ]]」 - 400系・E3系を使用し、福島以南は基本的にやまびこと併結（一部は単独運転する）。&lt;br /&gt;
* '''上越新幹線'''&lt;br /&gt;
** 「[[とき (列車)|とき]]」 - 下記の「たにがわ」を除く列車。開業当初は、各駅停車の列車に使用されていた。一時は「たにがわ」への統合で消滅していたが、東京駅から高崎駅まで同じ区間を運行する「あさま」との混同を防止するため、2002年12月1日のダイヤ改正で「あさひ」からの改称という形で復活した。&lt;br /&gt;
** 「[[たにがわ (列車)|たにがわ]]」 - [[越後湯沢駅]]（スキーシーズンは[[ガーラ湯沢駅]]）以南を走る列車。通常は各駅停車だが、冬季のガーラ湯沢までの運行の場合、一部の駅を通過することがある。&lt;br /&gt;
* '''長野新幹線'''&lt;br /&gt;
** 「[[あさま (列車)|あさま]]」 - 東京駅～[[長野駅]]を結ぶ列車。主にE2系を使用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、かつて使われていた列車の愛称として下記のものがある。&lt;br /&gt;
* '''東北新幹線'''&lt;br /&gt;
** 「[[やまびこ (列車)|あおば]]」 - 各駅停車の列車。1997年10月1日のダイヤ改正で「なすの」・「やまびこ」へ統合して消滅した。&lt;br /&gt;
* '''上越新幹線'''&lt;br /&gt;
** 「[[とき (列車)|あさひ]]」 - 速達型列車（長野新幹線開業後は各駅停車もあった）。「あさま」と名称が紛らわしいため、2002年12月1日のダイヤ改正で「とき」へ改称された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新幹線車両 ==&lt;br /&gt;
{{main|新幹線車両}}&lt;br /&gt;
[[新幹線0系電車|0系]]や[[新幹線100系電車|100系]]など国鉄時代の東海道・山陽新幹線車両では車体の素材に[[炭素鋼|普通鋼]]が使われていたためやや重かったが、東北・上越新幹線用の[[新幹線200系電車|200系]]からは耐雪装備による重量増加を抑えるため[[アルミニウム合金|アルミニウム]]が用いられて軽量化が図られた。国鉄民営化後に開発された新幹線車両はアルミニウム車体が一般化、さらにアルミ材の加工手法の発達により、製作費のコストダウンとさらなる軽量化の両立が図られた。この結果、近年の車両は国鉄時代に開発された初期新幹線車両より著しく軽量化されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在の新幹線車両の価格は、1両あたり概ね2～3億円と言われている。なお、新幹線車両の製作を行っているメーカーは現在、[[日本車輌製造]]・[[川崎重工業]]・[[日立製作所]]・[[近畿車輛]]（JR西日本のみ）・[[東急車輛製造]]（JR東日本のみ）の5社である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、JR発足以降積極的に行われた高速化に伴い、走行中の[[集電装置|パンタグラフ]]と[[架線]]の接触や風切り音による騒音の発生や、接触部の著しい消耗などが問題とされた。このため、0系では2両おきに付いていたパンタグラフが[[新幹線300系電車|300系]]では8両毎に1つに減ったほか、[[新幹線500系電車|500系]]では翼型と呼ばれるT字型の特殊なパンタグラフが設置されるなど改良されて、集電効率も向上した。また、[[フクロウ目|ふくろう]]の羽ばたく音が他の鳥と比べ静かであることをヒントに、パンタグラフに流線型の突起物を取り付けるなどの改良も加えられた。その他、高速での[[トンネル]]の突入時のトンネル内部の急激な気圧変化による騒音（[[トンネル微気圧波]]）の発生を抑えるための、走行時の空気の流動性やトンネル進入時の面積変化率を考えた先端車両の開発などが行われているため、初期の0系に比べ先頭車先端部が長く伸ばされるとともに、通常の電車とは著しく異なった形態（鋭い流線型や[[カモノハシ]]のような形）を呈する傾向にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新幹線においても定期的な車両整備を要する事から、沿線各地には[[車両基地]]が置かれている（検査項目についての詳細は[[鉄道車両の検査]]を参照の事）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新幹線の歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 新幹線の実現まで ===&lt;br /&gt;
==== 戦前における高速鉄道 ====&lt;br /&gt;
日本の鉄道は[[明治時代]]の草創期にコストの面から[[狭軌]]を採用したため、その規格の低さに制約を受け、欧米の鉄道の様な高速運転とは無縁であった。最高速度は1910年代から1950年代まで100km/h以下に留まっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで[[標準軌]]に改軌する提案も、[[明治]]から[[大正]]にかけて何度か出されていたが、政争や予算問題などから結局実現しなかった（[[日本の改軌論争]]も参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また1910年代には、東京～大阪間に電車による高速新路線「[[日本電気鉄道]]」を敷設する計画が民間から出されたが、国の許可するところとならず、実現していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本における現実的な高速列車開発は、日本の勢力下に在った満州（現在の[[中華人民共和国|中国]]東北部）を縦断する[[南満州鉄道]]（満鉄）に始まる。同社は日本の資本と技術により運営されており、ほとんどの幹部・技術者が日本人で、実質的に日本の鉄道と言っても過言ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時の満鉄は電化以前の鉄道で[[蒸気機関車]]牽引であったが、1,435mmの国際標準軌（日本では広軌と称した）を用いた高規格路線であり、保守的な日本内地の鉄道省とは一線を画した先進的な試みを早くから行っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1934年、満鉄は自社設計によって当時の欧米の潮流に互した流線形蒸気機関車「[[南満州鉄道の車両#急行旅客用|パシナ形]]」を開発、これに新開発の流線形客車編成（全車冷暖房完備）を組み合わせ、[[大連]]～新京（現・[[長春]]）間701kmに特急「[[あじあ号|あじあ]]」号を運転開始した。この列車は最高速度120km/h以上を誇り、最高95km/hに留まる鉄道省の列車を遙かに凌駕した。所要8時間30分、表定速度は82km/hに達した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とはいえ、当時の欧米の鉄道はさらに上を行っていた。例えば[[イギリス]]の London and North Eastern Railway が[[ロンドン]]～[[エディンバラ]]間に運転していた特急列車「[[フライング・スコッツマン]]」は、蒸気機関車牽引で最高速度160km/h以上での営業運転を行っており、[[ドイツ]]国鉄では[[気動車]]列車「フリーゲンダー・ハンブルガー」が150km/h以上の高速で営業運転していた。さらに[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の私鉄各社には、定期運転列車を牽引して優に180km/hに達する蒸気機関車さえ存在していたのである。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--:*むしろ、欧米では簡易線区にしか使用されない1067mmの狭軌を用い、装備も出力も足りないただただメカトロニクス的信頼性のみにだけ優れた[[国鉄C51形蒸気機関車|C51形]]で重量級の編成を牽き、貨物やローカル列車でごった返す東海道線を100km/h前後の最高速で駆け抜ける「[[つばめ (列車)|燕]]」の方が、そのダイヤ作成とそれを正確に運行する技術においてよほど驚異的であった。←「燕」の運行技術を持ち出すのは最高速度水準比較の文脈の中では異質で唐突であることからコメントアウト--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
120km/h運転そのものは、当時の欧米の主要幹線では標準的な水準であり、「あじあ」号の水準はそれに達したものでしかなかった（ただし、冷暖房装置完備は世界の最先端であった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この技術が、日本本土の鉄道に直接活かされる事はなかった。しかし同列車の開発関係者には鉄道技術者の[[島安次郎]]がおり、その長男の[[島秀雄]]と共に後述する「[[#弾丸列車計画|弾丸列車計画]]」を推し進める事になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお前述した日本電気鉄道のように、民間による大規模な都市間電車は実現しなかったが、中近距離の都市間電車に関しては、[[新京阪鉄道]]や[[阪神急行電鉄]]、[[大阪電気軌道|関西急行鉄道]]、[[阪和電気鉄道]]のように、アメリカの[[インターアーバン]]の技術を取り入れるなどして、実現させた所もあった。これら路線の多くは、既存の鉄道線と競合する形で敷設されたものとなっており、「（既存の並行線よりも）高規格な路線において、高速運転を行うこと」がその建設目的となっていた。「新しい高規格線を敷く」という意味では、新幹線に通じる所もある。&amp;lt;!--川島令三、所澤秀樹の著作参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その中でも、関西急行鉄道は途中での乗り換え（[[伊勢中川駅]]）こそあるものの、[[大阪市|大阪]]と[[名古屋市|名古屋]]という中距離の2大都市間（当時の[[営業キロ]]で、189.5km）を電車で結ぶことに成功しており、また阪和電気鉄道は「あじあ」号の水準に匹敵する、表定速度81.6km/hの「[[超特急]]」を狭軌路線で運転していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの私鉄で用いられた電車は、当然ハイレベルな仕様の物が多く（[[阪急100形電車|新京阪デイ100形]]、[[参宮急行電鉄2200系電車|参急2200系]]、[[阪和電気鉄道の車両|阪和モヨ100形]]など）、後述する国鉄における動力分散方式の開発にも、いくらか影響を与えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 弾丸列車計画 ====&lt;br /&gt;
{{main|弾丸列車}}&lt;br /&gt;
[[Image:Tunel japão-coreia.jpg|thumb|200px|計画路線]]&lt;br /&gt;
1930年代に入ると[[満州事変]]・[[日中戦争]]などによる日本から中国へ向かう輸送需要の激増で、[[東海道本線|東海道]]・[[山陽本線]]の輸送量も増大した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃鉄道省内部に「鉄道幹線調査会」が設立され、主要幹線の輸送力強化についての検討が行われた。ここから抜本的な輸送力増強手段として1939年に発案されたのが「'''[[弾丸列車|弾丸列車計画]]'''」であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは、東京から下関まで在来の東海道・山陽本線とは別に[[広軌]]（1,435mm・[[標準軌]]）の新路線を建設し、最高速度200km/hと満鉄「あじあ」号を超える高速運転を行い、東京～大阪間を4時間、東京～下関間を9時間で結ぶ事を計画したものであった。この計画は翌1940年9月に承認され、建設工事が始められる事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既にこの時点で、新しい幹線を引くという事から「'''新幹線'''」や「'''広軌新線'''」という呼称を内部関係者は用いていた。「新幹線」の語はここが起源だとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また将来的には[[対馬海峡]]に[[日韓トンネル|海底トンネル]]を建設して[[朝鮮半島]]へ直通、[[釜山]]から奉天（現・[[瀋陽]]）を通り[[満州国]]の首都新京（現：[[長春]]）、さらには[[北京]]・昭南（現：[[シンガポール]]）に至る、という構想も一部では描かれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時の鉄道はまだ機関車が客車を牽く方式が一般的で、「弾丸列車」も電気機関車と蒸気機関車を併用する方式で計画された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1941年の太平洋戦争勃発後も工事は続けられ、[[日本坂トンネル]]（後に新幹線に利用）などの工事が進展したが、最終的には戦況の悪化で頓挫した。しかし、そのルートの相当部分が後の東海道新幹線建設で役立てられた。特に、土地買収が戦時中の時点で半ば強制的な形で相当な区間において終わっていた事は、新幹線建設をスムーズにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この弾丸列車計画の技師たちが居住した地として、[[静岡県]][[田方郡]][[函南町]]には「[[#地名における「新幹線」|新幹線]]」という地名が、東海道新幹線の開業前から存在した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 動力分散化への流れ ====&lt;br /&gt;
[[太平洋戦争]]終結後数年間、鉄道をも含めて混乱の極みにあった日本も、1950年の[[朝鮮戦争]]以降本格的に復興し、鉄道の都市間輸送需要も急激に伸張していった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旧日本軍の研究部門や軍需企業に所属し、戦後その職を失ったり技術を持て余していた優秀な人材を、昭和20年代の国鉄が多数獲得した事は見逃せない事実である。高速走行中の車両の振動や、空力特性の研究は、旧軍出身技術者の存在によって大きく進展した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1955年に国鉄総裁に就任した[[十河信二]]は、国鉄出身の卓越した技術者であるが一時民間に在った[[島秀雄]]を再度招聘し、国鉄技師長に就任させた。彼らを中心とする人々が、その後新幹線計画を推進する事になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地盤が悪く山がちな日本において列車を高速運転するには、[[機関車]]が客車を牽く「[[動力集中方式]]」よりも、[[電車]]・[[気動車]]の様に編成の各車両に動力を持たせる「[[動力分散方式]]」の方が適している。カーブや勾配の多い条件でも加減速能力に優れ、また線路への負担が小さいため、脆弱な地盤に敷かれた線路でも高速を出せるからである。当時は蒸気機関車主流の時代であり、また国際的に見ても主流であることから、動力集中式に固執する者の多かった国鉄部内で、例外的に戦前から動力分散方式の特性を理解し、研究して来たのが島秀雄であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
島は1951年に事情によって国鉄を離れていたが、彼の指揮の下で1950年に開発された東海道線普通列車用の[[国鉄80系電車|80系]]は、電車が長距離運転にも優れた特性を発揮するという事実を実証し、その後国鉄の在来線に電車・気動車の普及を進める原動力となった。島の復帰以降、国鉄の動力分散化の流れはさらに加速する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 高性能電車の出現 ====&lt;br /&gt;
日本では1953年以降、欧米からの新技術移入や国内メーカーの技術開発に伴い、電車の高性能化の動きが始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この過程で、振動を抑制し、乗り心地改善と高速運転に資する「[[カルダン駆動方式]]」、床面シャーシだけでなく側板や天井にも応力を分散させた「全金属製軽量車体」、全車両にモーターを搭載して加速力を高める「全電動車方式」、反応速度が速い上に取り扱いが容易な「[[電磁直通ブレーキ]]機構」など、それ以前の電車とは一線を画する重要な革新的技術が、1953年からわずか数年の間に実用化されて普及した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この結果、高速性能・加減速性能に優れ、しかも居住性の良い「新性能電車」が、1954年以降[[大手私鉄]]を中心に続々と出現して、大きな技術的成功を収めた。国鉄もこの潮流に乗って高性能電車の開発に取り組み、1957年に新型通勤電車[[国鉄101系電車|モハ90系]]（後の101系）を完成させる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:Model 3000 SE of Odakyu Electric Railway.JPG|thumb|right|200px|[[小田急ロマンスカー]]3000形SE]]&lt;br /&gt;
同年に[[小田急電鉄]]が完成させた低重心・連接構造の流線型特急電車[[小田急3000形電車 (初代)|3000形「SE車」]]は、アメリカで1941年に開発された高性能連接電車「エレクトロライナー」に影響を受けた設計で、最高速度145km/hを目指した野心作であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに着目した国鉄は、高速走行時の特性に関する研究を目的に、小田急からSE車を借り入れ、1957年9月に東海道本線で速度試験を行った。結果SE車は計画通りの145km/hに到達して当時の狭軌鉄道の世界速度記録を達成した。続いて国鉄は90系通勤電車をギア比変更などで高速化改造、空気抵抗の面で不利な形態ながら135km/hの好記録を達成した。&amp;lt;!--:余談だが、国鉄（のちJR東海）と小田急との[[急行列車|連絡急行]][[あさぎり (列車)|あさぎり]]を[[1991年]]に[[特別急行列車|特急]]化する際、急行あさぎりとして運用されていた「SE車」の改造車「SSE車」の後継車両として、JR東海は自社が運営する東海道新幹線と同様の車体塗色を施した[[JR東海371系電車|371系]]を新造した。←新幹線のところにわざわざ書くべき内容ではない。書くのなら「あさぎり」か371系のところに書くべき。議論中なので取りあえずコメントアウト--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの実績を踏まえて、1958年には90系の技術を応用し、東海道本線特急「こだま号」用に国鉄初の特急形電車[[国鉄181系電車|モハ20系]]（後の151系）が開発された。流線型の軽量・低重心な車体は冷暖房完備で、空気バネ台車も装備し、スピードと快適な乗り心地を両立させて、動力集中方式の客車列車を完全に凌駕した。翌1959年7月には、東海道本線での速度試験で最高速度163km/hに達し、SE車の速度記録を更新した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの電車における顕著な成績は、動力分散方式の資質を実証し、ひいては新幹線車両に電車を用いる事への強力な裏付けとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また1955年から国鉄は交流電化方式の実用化に独自に取り組み、1957年の[[北陸本線]]を皮切りに、地方線区での交流電化を開始していた。これ自体は従来の直流電化に比べ、地上設備コストが低いと考えられたことによるものであったが、後に新幹線の電化システムに応用されることになる。超高速の電気鉄道においては大量の電力消費が生じ、これを架線から効率よく集電するには、従来から用いられて来た1,500Vの直流電源より、高圧交流電源を用いる方が適していたのである（日本の鉄道の交流電化方式は在来線20kV、新幹線25kV）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新幹線建設へ ====&lt;br /&gt;
これに先立ち、戦後の復興と共に鉄道及び道路輸送の需要が増大すると、当時の日本における最重要幹線であった[[東海道本線]]の貨客輸送能力は、ほぼ限界に達していた。1956年に東海道本線の全線電化が完成するが、需要の増加には焼け石に水であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1957年、国鉄内部の「幹線調査会」は、東海道線の輸送力飽和は早晩必至とし、現在線以外の線路増設が必要であると答申した。実際の手法として様々の案が出されたが、特に有力だったのは以下の案だった。&lt;br /&gt;
# 現在線に沿って線路を増設、複々線とする。&lt;br /&gt;
# 別ルートで狭軌新線を建設する。&lt;br /&gt;
# 別ルートで広軌新線を建設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局東海道の線増計画は、従来の常道であれば複々線案が採られたところであるが、十河ら国鉄幹部は将来の発展性を視野に入れ、あえて困難の多い広軌新線を建設する事としたのである。それは戦前の弾丸列車計画を、戦後の技術革新の下で、改めて実現しようとする超高速列車計画であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年5月25日には鉄道技術研究所（現：[[鉄道総合技術研究所]]）が、広軌新線ならば東京～大阪間の3時間運転は技術的に可能であるという報告を創立50周年記念講演会で述べた。十河総裁はその話を聞くや強い関心を示し、国鉄幹部を集めて技術研究所員に詳細を話させたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時[[欧米]]では、将来の大量輸送手段として[[航空機]]と[[高速道路]]網による高速輸送が有望視され、鉄道はそれらに取って代わられる時代遅れのものだという見解が広まっていた。日本でもこれを範としようとする向きが一般的であり、在来線とは別規格の高速新線を建設するというプランは、国鉄内部でさえも疑問視する者が多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[鉄道ファン]]でもある作家の[[阿川弘之]]ですら、[[大和 (戦艦)|戦艦大和]]（[[大和型戦艦]]）・[[万里の長城]]・[[ピラミッド]]が「[[世界三大一覧#構造物・建設物|世界三大馬鹿]]」であり、この時期に莫大な投資をして新幹線を造れば「第2の戦艦大和」となって世界の物笑いの種になると批判した（後に阿川は新幹線が世界の鉄道斜陽論を覆すに至るまでの成功を収めたのを見て、十河の跡を継いで国鉄総裁を務めた[[石田礼助|石田禮助]]との対談において、自らの不明を悔やむ発言をしている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その様な厳しい状況下で、十河と島は東海道に新たな大規模高速輸送用の鉄道路線（新幹線）を実現すべく政治的活動（十河が担当）と、技術的プロジェクト（島らが担当）を続けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
技術的裏付けの下、1958年に建設計画が承認され、翌1959年4月20日に起工式が行われた。総工費は当初予定から修正され、3,800億円にまで膨らんだ。元々十河などが国会内での承認を取るために安く見積もっていたこと、さらには新幹線建設に集中するために地方路線建設の陳情を蹴っていた事で国会議員の不興を買っていた事もあって国会で責任問題に発展。十河と島は新幹線開業前に責任を取る形で国鉄を退職する事になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1961年5月1日に国鉄はこのプロジェクトに対し、[[世界銀行]]から8,000万ドル（当時は1ドル=360円の[[固定相場制]]）の融資を受けたが、1964年までに完成させるという厳しい条件が付けられた（この融資は1981年に返済が完了した）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その建設に関しては前述の通り、戦前の「弾丸列車計画」の際に掘られたトンネルや、買収された用地の多くが活用された。5年という短期間で完成したのは、このときの用地買収及び工事があったからだともいわれている。また[[京都府]]では、完成した新幹線の線路を高架工事中の仮線として用いて、暫定的に[[阪急京都本線]]の電車を走らせていたこともあった（&amp;amp;rarr;[[東海道新幹線#新幹線の線路を先に走った阪急電車|新幹線の線路を先に走った阪急電車]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 鴨宮モデル線区 ====&lt;br /&gt;
1962年には[[神奈川県]][[小田原市]]近郊に'''鴨宮モデル線区'''（小田急線高座渋谷駅付近～東海道線鴨宮付近）が完成した。ここが試験地域に選ばれた理由は以下の通りである。&lt;br /&gt;
# 戦前の弾丸列車構想に際してすでに用地を取得しており、早い時期に着工する事が可能である。&lt;br /&gt;
# 直線・カーブ・トンネル・鉄橋と、線形や地上設備のシチュエーションが一通り揃っており、データ収集が容易である。&lt;br /&gt;
# 鴨宮付近では東海道本線と隣接しており、車両・資材などの搬入に便利である。&lt;br /&gt;
# 鉄道技術研究所からも近く、問題が発生した時も対処が容易である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで2編成の試作電車「1000形」が走行テストを繰り返した。2両編成の「A編成」（1001・1002）と、4両編成の「B編成」（1003～1006）が製造され、台車や車内設備、窓形状などに差異を付けて比較材料としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
試験中の1963年3月20日、1000形B編成は256km/hの国内速度記録を達成している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鴨宮モデル線区での研究は、初代新幹線電車となる[[新幹線0系電車|0系]]や、線路設備の開発に活かされる事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、この鴨宮モデル線区にはある欠点があった。相模湾に近く、冬でも比較的温暖な鴨宮では、降雪時の高速運転を想定した試験データは十分に得られなかったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東海道新幹線の名古屋～新大阪間経路は、当初計画した鈴鹿山地経由ルートが費用や技術、工期の制約から断念され、東海道本線同様に関ヶ原を経由するルートに変更されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関ヶ原周辺は谷間で標高も高く、冬期には激しい降雪のある地域でもある。この様な区間を冬期に高速列車で通過する状況の研究が、開業前には十分に行えなかった。このことは、1964年の開業後初めての冬期に関ヶ原での着雪による車両故障を頻発させる原因となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この鴨宮モデル線区は、開業後も設備が無駄にならないよう、建設中の路線の一部を先行完成させて利用する手法が採られた。このため、東海道新幹線開業に当たっては、その一部に組み込まれている（[[新横浜駅|新横浜]]～[[小田原駅|小田原]]間の一部）。この手法は後続の他の新幹線路線や、リニアモーターカー試験線にも踏襲されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またテストに使われた試作電車は、東海道新幹線開業後に改造を受けた。A編成は救援車941形に、B編成は電気軌道総合試験車922-0形となり、それぞれ役立てられる事になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 開業以後 ===&lt;br /&gt;
==== 国鉄分割・民営化まで ====&lt;br /&gt;
[[1964年]][[10月1日]]、[[東京オリンピック]]の開催に合わせて[[東海道新幹線]]が開業した。併せて専用の[[新幹線0系電車|0系]]が開発され、営業に投入された（&amp;amp;rarr;[[1964年10月1日国鉄ダイヤ改正]]も参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開業当初の営業最高速度は200km/h（東京～新大阪間「ひかり」4時間、「こだま」5時間）。路盤の安定を待って翌年に210km/h運転（同「ひかり」3時間10分、「こだま」4時間）を開始した（&amp;amp;rarr;[[1965年10月1日・11月1日国鉄ダイヤ改正]]も参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の二大都市である東京～大阪間は、[[1958年]]から在来線の特急で日帰り可能になっていたものの滞在時間がわずか2時間余りしか取れなかった。しかし新幹線の開通により、日帰りでも滞在時間を充分取れる様になり、社会構造に著しい変化を及ぼした。ビジネスやレジャーの新しい需要を喚起し、東海道新幹線においては当初の12両編成が、[[1970年]]の[[日本万国博覧会|大阪万博]]の開幕を機に16両編成まで拡大され、高速大量輸送機関としての確固たる地位を確立した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一方で、新幹線の建設や特急・急行列車の増発、さらには都市部における通勤輸送増強（[[通勤五方面作戦|五方面作戦]]など）などの設備投資に追われた事から、新幹線の開業した1964年度から国鉄収支は赤字に転落し、以後それは拡大する一方となって、結果的に新幹線建設は国鉄破綻の1つの原因となった。しかし以後の国鉄において、新幹線は重要な収入源ともなっていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、東海道新幹線に続いて、同じ様に需要の増加していた[[山陽本線]]の抜本的輸送力改善と高速化を目的として、[[1967年]]に東海道新幹線を延伸する形で[[山陽新幹線]]が着工され、1972年[[3月15日]]に岡山まで、[[1975年]][[3月10日]]には博多まで開業した（&amp;amp;rarr;[[1972年3月15日国鉄ダイヤ改正]]・[[1975年3月10日国鉄ダイヤ改正]]も参照）。「ひかりは西へ」がそのキャッチコピーであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに東北方面への延伸も計画された。[[1971年]]に[[東北新幹線]]と[[上越新幹線]]が着工され、[[1974年]]には建設中の[[成田国際空港|成田空港]]へのアクセス路線として[[成田新幹線]]も工事に入った。折しも[[田中角栄]][[内閣総理大臣]]による「[[日本列島改造論]]」という発言があり、整備は順調に進むかに見えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、実際には[[東北・上越新幹線反対運動|反対運動]]による用地買収の難航やトンネル工事での異常出水などがあり、前者2つの新幹線は予定より工事が5年も遅れ、成田新幹線に至っては工事中止となってしまった。また、新幹線沿線での[[騒音]]・[[振動]]による[[公害]]問題がこの頃深刻化した（[[名古屋新幹線公害]]など）。さらに国鉄財政の悪化に伴う運賃・料金値上げの繰り返し、労働紛争による[[ストライキ]]の頻発化などから、既存新幹線の乗客が減少傾向に陥った。そして労働紛争の影響からか技術革新が見られなくなり、新幹線の発展・発達は一時停滞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1982年に大宮発着という暫定的な形で東北新幹線と上越新幹線は開業し（&amp;amp;rarr;[[1982年11月15日国鉄ダイヤ改正]]・[[新幹線リレー号]]も参照）、1985年には用地買収の関係で遅れていた都心（上野）乗り入れを果たした（&amp;amp;rarr;[[1985年3月14日国鉄ダイヤ改正]]も参照）。これにより東北・上越地方における鉄道シェアは大幅に拡大した。だが、国鉄財政はそれら新幹線の建設費負担も重なって遂に破局的状態となり、[[中曽根康弘|中曽根]]内閣の下で断行された1987年の[[国鉄分割民営化]]に至るのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== JR発足から現在までの流れ ====&lt;br /&gt;
国鉄の分割・民営化後、東北・上越新幹線は[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]、東海道新幹線は[[東海旅客鉄道|JR東海]]、山陽新幹線は[[西日本旅客鉄道|JR西日本]]の運営とされたが、当初設備は第3種[[鉄道事業者]]の「新幹線保有機構」が保有し、各会社が第2種鉄道事業者として路線を借り受けて運営する形とした。新幹線の保守費用は各社が負担し、新幹線保有機構は設備の貸し代だけを受け取るもので、利益の出る新幹線事業によって赤字となる他地域JR会社への補填を行うのが目的であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、前記JR3社の経営が安定化して、[[東京証券取引所]]などへの[[株式公開|上場]]が視野に入ると、輸送量に応じて貸し賃が変わるこの制度のままでは会社の営業努力が反映されないことや、各社の資産・債務の額が確定できないことなどが問題視され、結局1991年に制度を変更し、各鉄道会社が新幹線資産を新幹線保有機構を改編した鉄道整備基金から60年賦で買い取ることにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
分割・民営化後、技術・営業面で停滞していた新幹線も新型車両の登場、新形態など積極的な流れが見られるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後者の代表として、JR東日本は新幹線規格（フル規格）の線路を新規に建設することなく、既存の在来線を改良し、専用の車両を新造したうえで、新幹線と在来線が直通運転できるようにした[[ミニ新幹線]]を整備した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]]に[[新幹線400系電車|400系]]を新造し、[[山形新幹線]]として[[奥羽本線]]の[[福島駅 (福島県)|福島駅]]～[[山形駅]]が、[[1997年]]に[[新幹線E3系電車|E3系]]を新造し、[[秋田新幹線]]として[[田沢湖線]]・奥羽本線の[[盛岡駅]]～[[秋田駅]]が、[[1999年]]に[[新幹線E3系電車#1000番台|E3系1000番台]]を増備し、山形新幹線の延伸として奥羽本線の山形駅～[[新庄駅]]が、それぞれ順次営業運転を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JR西日本は[[山陽新幹線]][[博多総合車両所]]への[[車両基地|回送線]]を旅客線化し、[[1990年]]に[[博多南線]]として博多駅～[[博多南駅]]を、こだま号に使用される車両を用いる在来線特急という形態で営業運転を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また最高速度は210km/hの時代が長く続いたが、国鉄末期頃（&amp;amp;rarr;[[1985年3月14日国鉄ダイヤ改正]]・[[1986年11月1日国鉄ダイヤ改正]]も参照）から次第に向上されるようになり、2007年現在では東海道新幹線区間で270km/h、山陽新幹線区間で300km/hに至っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして国鉄末期に建設が凍結されていた[[整備新幹線]]は工事が再開され、東北新幹線（盛岡～八戸・2002年）・[[北陸新幹線]]（[[長野新幹線]]・1997年）・[[九州新幹線]]（新八代～鹿児島中央・2004年）が部分開業し、残った区間や未開業の[[北海道新幹線]]なども工事が次第に進みつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また近年、新幹線による[[通勤]]・[[通学]]が増加しつつある。これは、いわゆるバブル以降の大都市における地価の高騰で、新幹線で通勤・通学が可能な郊外（主に東京への通勤・通学を目的に[[栃木県]]、[[群馬県]]、[[静岡県]]東部が多い）の住宅に住む人が増えたためである。1983年2月の[[定期乗車券#新幹線定期乗車券|新幹線定期乗車券]]販売開始をきっかけに、新幹線通勤定期券を支給する企業の増加、さらに企業が支給する通勤定期券代の所得税非課税限度額の引き上げがそれに輪をかけた。朝・夕の新幹線においては通勤客で混雑が激しくなり、現在では通勤客向けのダイヤも設定されるようになった。これに対応してJR東日本では[[Max (鉄道車両)|Max]]という多座席型の[[2階建車両]]を投入し、1列車あたりの定員を大幅に増やした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新幹線の安全神話 ==&lt;br /&gt;
安全と思われがちな新幹線の死亡事故が一度だけ起こった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
投身自殺による死亡例は多数発生しており、またドアに乗客の手を挟んで引き摺り死亡させたケース（[[1995年]]、[[三島駅乗客転落事故]]を参照）はあるが、これらは新幹線システムそのものの根本的欠陥に起因する事故ではないため例外と考えられ、新幹線の安全性は概して非常に高いものと捉えられている。新幹線の安全を確保するシステムが的確に運用され、恒常的に維持されてきていることは、日本の鉄道技術の水準を端的に示す要素であるとも言える。この事実は'''新幹線の安全神話'''などと称され、一部にはこれを過信する向きもある。確かに従来の実績から、新幹線における事故の発生確率は低いと考えられるが、死者こそ生じなかったものの、重大な事故は実際に何度か発生している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新幹線における事故の事例 ===&lt;br /&gt;
[[1973年]]に東海道新幹線の大阪運転所（鳥飼基地）からの回送列車が脱線した事故、[[1997年]]に[[山陽新幹線]]の岡山新幹線運転所内で過走して脱線した事故、そして[[1999年]]に山陽新幹線福岡トンネルで通過中の列車に[[福岡トンネルコンクリート塊落下事故|コンクリート片が落下し天井が破損した事故]]は、安全確保に悪影響を及ぼす事例と考えられ、重大視されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[在来線]]と直通運転する[[山形新幹線]]では、[[つばさ (列車)|つばさ]]号と[[自動車]]との[[踏切]]事故がしばしば発生している。この様なケースは新幹線の事故というよりは、在来線での日常的事故の範疇に属するものであるが、新幹線の在来線直通における高速運転の課題として常に想起される事例でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 大井川河口を震源とする地震の事例 ====&lt;br /&gt;
[[東海道新幹線]]が開業してから約半年が経過した[[1965年]][[4月20日]]、[[静岡県]]の[[大井川]]河口を震源とするマグニチュード6.1の[[地震]]が発生し、静岡市周辺の盛り土が崩れた。発生直後に全ての列車の運行を停止し、運転本数が少なかったこともあり（1時間に片道2本）大きな被害は出なかった。しかし、当時の運行責任者であった斎藤雅男（元国鉄新幹線運転車両部長、鉄道工学の専門家）によると、「当時は雨の影響で地盤が弱くなっており、大きく陥没していたところもあった。仮に崩れた路盤上に列車が来ていたら間違いなく脱線して大惨事になっていた。」という。なお、山陽新幹線以後の新幹線は全て[[スラブ軌道]]になった&amp;lt;ref&amp;gt;週刊朝日、2004年11月12日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 阪神・淡路大震災の事例 ====&lt;br /&gt;
1990年代以降、日本国内における大きな[[地震]][[災害]]の多発により、高速鉄道の地震に対する脆弱性が指摘される様になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1995年]][[1月17日]]の[[阪神・淡路大震災]]では、被災地域において山陽新幹線の高架橋が破損・一部落下し、新大阪～姫路間が80日間に亘り不通となった。地震発生は午前5時46分で、この日の運転が始まる前であったため、惨事には至らずに済んだ。これを機に高架橋の補強など耐震対策が進められた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新潟県中越地震の事例 ====&lt;br /&gt;
[[Image:Descarrilamento de shinkansen chuetsu 23-10-2004.JPG|thumb|200px|right|地震により軌道から脱線した車両]]&lt;br /&gt;
{{main|上越新幹線脱線事故}}&lt;br /&gt;
さらに、[[2004年]][[10月23日]]の[[新潟県中越地震]]においては、[[上越新幹線]]が甚大な被害を受けた。高架やトンネルなどの構造物に損傷が発生したほか、上越新幹線列車の[[とき (列車)|とき]]325号（10両編成、[[新幹線200系電車|200系]]=K25編成）が[[長岡駅]]の手前付近を約200km/hで走行中に脱線した。これはまた新幹線史上初の営業運転中の脱線事故となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上越新幹線には地震感知システム「[[ユレダス]]」をカスタマイズした「コンパクトユレダス」が採用されているが、とき325号のケースでは通過地点でほぼ直下型の地震であったため、[[初期微動]]（[[地震波|P波]]）検知後にブレーキをかけたものの地震の被害を受ける前に停車する事はできなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この200km/h走行時の脱線の衝撃で、レールの多くは道床の締定が外れ、一部のレールはねじ曲がるなどの大きな被害を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通常、列車がこの規模の地震に震源地付近で直撃された場合、たとえ停車していても脱線は免れ得ないと考えられるが、この事例では脱線したとはいえ編成全体の横転などには至らず、死者・重傷者などは奇跡的に生じなかった。とき325号の事例では、対向列車の不在が幸いした。地震発生5分後に対向列車とすれ違うダイヤになっていたこともあり、対向車と正面衝突していれば重大な事故を起こしたことは想像に難くない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、事故現場は積雪の多い地帯のためレール脇に雪を融かして流すための溝があり、そこに車体の一部が填まり込むことで横転せずに済んでいた。一般にはレール脇は平坦であるため、もしそのような場所で脱線していれば車体は完全に横転していたかもしれない。この事故は新幹線を運営するJR各社に新幹線における地震対策の重要性を強く認識させる事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 伊豆大地震の事例 ====&lt;br /&gt;
また、翌年[[5月19日]]に東海道新幹線上りの三島～熱海間（[[静岡県]]）で地震による2度目の新幹線脱線事故が起きた。運転手・車掌・乗客など計300人あまりが死傷した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これにより、初の新幹線脱線死亡事故となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
遺族を代表して、死亡したＨ・Ｔさん（享年24歳）の母のＫ・Ｔさん（当時45歳）は、「Ｈが死んで私は悲しみを堪えれません。二度とこのような痛ましい事故が起きないようにしたいです。」と言う風に会見した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 災害・テロへの対策不足 ===&lt;br /&gt;
新幹線では、航空機や[[船舶]]と異なり、通常の運行では乗客名簿などは整備されない。万一、転覆事故などで多数の死傷者が生じた時には、死傷者の身元特定に支障を来すのではないか、との指摘もある。もしそうなった場合、家族への連絡や事故の補償などで大きな問題となることが予想されるが、新幹線を運営する各鉄道会社はこの課題について踏み込んだ対策を採るまでには至っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
20世紀末から世界的に増加している[[テロリズム]]に対しても、新幹線は脆弱ではないか、との指摘もされている。現状では航空機のような搭乗時の手荷物検査がなく、その気になれば車内やプラットホームに、[[爆発物]]や[[刃物]]を容易に持ち込むことができるのも事実&amp;lt;ref&amp;gt;過去に東海道新幹線の車内において、[[統合失調症]]患者が刃物で別の乗客を殺害した事件があった&amp;lt;/ref&amp;gt;である。また高架橋などの軌道設備には周囲から容易に接近できる箇所が多く、この面でもたやすくテロの対象となりうる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[東海道新幹線|東海道]]・[[山陽新幹線]]の最新式車両[[新幹線N700系電車|N700系]]はデッキに[[防犯カメラ]]をとりつけている。しかし、[[ロンドン同時爆破事件]]を見れば明らかな通り、防犯カメラを取り付けてもテロに対する抜本的な対策にはならない。また、防犯カメラの設置が「プライバシーの侵害につながらないか」と危惧する声もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、JR東日本の各新幹線では、テロ対策のため、車内のゴミ箱を一切利用停止にしていた時期があったが、乗客からの不便という声が高まり、現在は利用を再開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新幹線の世界への影響 ==&lt;br /&gt;
=== 世界の高速鉄道の最高速度 ===&lt;br /&gt;
世界初の210km/h運転を達成した'''新幹線の成功'''は、欧米各国に影響を及ぼした。鉄道先進国を自負していた[[フランス]]は、[[1967年]]5月28日より高速列車[[TGS (電車)|TGS]] ([[:fr:TGS]]) を[[ヨーロッパ|欧州]]において初めて200km/hで運転し、その後も複数の列車を200km/hで運行していた。新幹線の開業後、[[1981年]]に本格的な超高速列車[[TGV]]を開発し、営業最高速度260km/hというスピード[[世界一の一覧|世界一]]を達成し、新幹線の記録を凌駕した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、[[ドイツ]] ([[ICE]]) や[[イタリア]]（[[ペンドリーノ]]）でも高速列車が計画され、実現に移された。イタリアのペンドリーノは欧州初の高速新線であり、1970年に工事が始まり、1978年に部分開業を迎え、1983年に250km/h運転を開始したものの、その後の整備で仏独に遅れを取り、全線が開業したのは1992年である。&lt;br /&gt;
[[スペイン]]は、高速新線の導入を検討していたが、TGV方式の高速列車を採用、その他にもフランスからTGVを導入する国が増えている。&lt;br /&gt;
[[ロシア]]の高速列車[[ソコル (列車)|ソコル]]は1997年、ドイツ鉄道の技術支援を受け、モスクワ～サンクトペテルブルグ間654kmを営業時の最高速度250km/hで結んだ事に拠り、これまで4時間20分掛かっていたものが、2時間30分に短縮された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、既に標準軌の鉄道網が整備されているこれらの国では、駅周辺は従来の路線をそのまま使用し、郊外区間では諸条件によって高速新線建設と在来線改良を使い分けることが多く、システム的には全線を新線として建設する新幹線とは別物と言える&amp;lt;!--[[#世界の高速鉄道の呼称]]を参照--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
走行試験を除くと、2007年1月現在、フランスのTGVの320km/hが世界最高である。日本のJR西日本の500系 (300km/h)、ドイツが自国開発したICE (300km/h) がそれに続く。韓国では2004年、フランスのTGV方式の韓国高速鉄道 ([[KTX]]) が300km/hで開業し、台湾では2007年、日本の新幹線方式（一部仏独の技術を導入）の台湾高速鉄道が300km/hで開業した。また、中国でも2007年、日本の新幹線[[はやて (列車)|はやて]]やドイツのICE3などをモデルにした高速車輌が在来線での運行を開始し、300km/h以上の高速運転が可能な新線の建設を目指している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TGVは360km/hへの速度向上を計画している。2007年後半からフランスのTGV方式のスペインの[[AVE]]は、[[マドリード]]～[[バルセロナ]]間630kmの新造線で、ドイツのICEの技術に使われている[[シーメンス (企業)|シーメンス]]製の[[Velaro E]]という列車を使い350km/hで運転する計画がある。それが実現すれば、マドリード～バルセロナ間は2時間30分に短縮される。&lt;br /&gt;
さらに[[ロシア]]や[[ベトナム]]でも新幹線をモデルにした最高速度350km/hの高速鉄道建設が計画されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[リニアモーターカー]]を含めた2007年現在における世界最速の旅客営業鉄道路線は、[[2003年]]にドイツの技術によって開業した[[中華人民共和国|中国]]・[[上海浦東国際空港]]のアクセス用[[トランスラピッド#上海トランスラピッド|トランスラピッド]]で、最高速度は430km/hである。またドイツでも[[ミュンヘン]]空港のアクセス用にトランスラビッドが建設中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
試運転での現在の運転最高速度の世界一は、リニアモーターカーを除くと先述のTGVで'''574km/h'''である（日本の新幹線は'''443km/h'''で'''世界第2位'''）。リニアモーターカーでの世界一は[[山梨リニア実験線]]のMLX01で'''581km/h'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東海道新幹線は建設が古く、カーブやトンネルなどは200km/h台の設計になっている。より新しい山陽新幹線・東北新幹線などもフランスやドイツなどと比較すると山岳区間が多く、路線の起伏やカーブの設計などにおいて高速化を妨げる点が多い。特に後者は上越新幹線共々寒冷地の耐寒・耐雪装備が不可欠であり、重量的に不利である。また沿線に住宅地が多いため、騒音への対策も必要となるなど、300km/h以上の運転には解決すべき課題が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしJR東海・西日本では2007年より山陽新幹線で[[新幹線500系電車|500系]]と同じ最高速度300km/h、東海道新幹線でも曲線区間などを500系より高速で運転できる[[新幹線N700系電車|N700系]]の導入を開始した。また、JR東日本は2004年から360km/h走行を前提とした試験車両（[[新幹線E954形電車|E954]]・[[新幹線E955形電車|E955形]]）の開発を開始しており、2005年からはE954形、2006年からはE955形も走行試験を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 営業運転での最高速度記録（磁気浮上式鉄道を除く） ====&lt;br /&gt;
* [[1964年]] - '''東海道新幹線開業。210km/h。軌道の安定を図るため一部区間で180km/h運転'''&lt;br /&gt;
* [[1965年]] - 東海道新幹線 徐行運転が解除され全線で210km/h&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - 山陽新幹線開業。210km/h&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - '''フランスでTGVがパリ～リヨン開業。260km/h'''&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - 東北新幹線・上越新幹線開業。210km/h&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - '''フランスでTGVが270km/h'''&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - 東北新幹線で240km/h&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - 東海道・山陽新幹線で220km/h&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - 上越新幹線で240km/h&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - 山陽新幹線で230km/h&lt;br /&gt;
* 1989年 - '''フランスでTGVが大西洋線を開業。300km/h'''&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - 上越新幹線で275km/h（[[清水トンネル|大清水トンネル]]下り坂利用）&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - 東海道新幹線で270km/h&lt;br /&gt;
* [[1993年]] - 山陽新幹線で270km/h&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - 東北新幹線で275km/h&lt;br /&gt;
* 1997年 - '''山陽新幹線で300km/h'''（500系電車による）&lt;br /&gt;
* 1997年 - 長野新幹線開業。260km/h&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - '''ドイツでICE-3が開業。300km/h'''&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - 九州新幹線開業。260km/h&lt;br /&gt;
* 2004年 - '''韓国で韓国高速鉄道 (KTX) が開業。300km/h'''（専用線内での最高速度。在来線内での最高速度は150km/h）&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - '''フランスのTGVが320km/h'''&lt;br /&gt;
* [[2008年]] - '''中国で中国高速鉄道のCRH3が北京南～天津350km/h'''&lt;br /&gt;
* [[2010年]] - 東北新幹線で320km/h（予定）&lt;br /&gt;
* ????年 - '''スペインで[[AVE]]の[[タルゴ]]が330km/h'''（予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{main2|新幹線以外の高速鉄道の詳細な記録は[[高速鉄道]]を参照&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、東海道・山陽新幹線と東北・上越・長野新幹線では「最高速度」の考え方に差異があることに注意。[[自動列車制御装置]]のATC-1型、ATC-2型を}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新幹線の輸出 ===&lt;br /&gt;
==== 台湾 ====&lt;br /&gt;
{{main|台湾高速鉄道}}&lt;br /&gt;
[[台湾]]の[[南港駅|南港]]～[[高雄駅|高雄]]間のうち、[[台北駅|台北]]～[[左営駅|左営]]の約340kmで運行中の高速鉄道路線（[[台湾高速鉄道]]）は、独仏連合との熾烈な受注競争の末、日本連合が最終的に逆転、受注に成功した。この高速鉄道は新幹線のシステムを導入して建設されており、車両には[[新幹線700系電車|700系]]をベースとした[[台湾高速鉄道700T型電車|700T型]]が用いられている。日本が受注した背景には、技術や安全性もさる事ながら、台湾は歴史的にも日本に対し親近感を持っている事、地理的に日本と類似した条件にある事、[[地震]]に備えるシステムが構築されている事などが挙げられるが、最終的には日本側が提示した資金面での優遇措置を加えた事が契約締結の決め手となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は2005年10月の開業を目指して建設が進められたが、台湾高速鉄道のコンサルタント業務を欧州連合が先に受注していたため、施工方法やスケジュールの調整が難航。また建設工事の一部区間を受注していた韓国の[[現代建設]]による路盤の手抜き工事が発覚するなど、各国企業の思惑が入り乱れたため、開業時期が徐々に遅れ、結局2007年1月5日に[[板橋駅 (台北県)|板橋]]～左営間で暫定開業した。台北～板橋間は2007年3月に開業し、台北～南港間&amp;lt;!--約6km--&amp;gt;・左営～[[高雄駅|高雄]]間&amp;lt;!--約3km?--&amp;gt;は未定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== イギリス ====&lt;br /&gt;
2009年から[[イギリス]]の[[ロンドン]]～[[ケント州]]間を高速新線[[CTRL]] (Channel Tunnel Rail Link) 経由で運行される高速列車 &amp;quot;[[:en:Olympic Javelin|オリンピックジャベリン]]&amp;quot; の専用車両[[クラス395電車|クラス395]]として、[[日立製作所]]が29編成計174両&amp;lt;!--28編成を2億5000万ポンドで受注、のちに1編成追加--&amp;gt;を受注し、2007年8月から引き渡しが始まった。車両は[[香港上海銀行|HSBC]] Rail UKが保有し、[[サウスイースタン (鉄道)|サウスイースタン]]が列車の運行を担当する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[UIC規格]]路線を走る初めての新幹線車両であり、CTRL線上において[[TGV]]ベースの[[ユーロスター]]と混在して運行される事となる。営業最高速度は、CTRL線上で140[[マイル毎時]] (225km/h)、在来線では70mph (112km/h) で、将来的には時速170mph (275km/h) を目指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 中国 ====&lt;br /&gt;
{{main|北京・上海間高速鉄道計画|中国高速鉄道CRH2型電車}}&lt;br /&gt;
[[中華人民共和国|中国]]本土、[[北京]]～[[上海]]間1,300kmの[[北京・上海間高速鉄道計画|京滬線]]&amp;lt;!--（2008年の[[北京オリンピック|夏季オリンピック]]に合わせ開業予定）--&amp;gt;をはじめ、中国全土に8路線合計12,000km近い高速鉄道網の建設を計画しており、車両やシステムを巡り日独仏の3陣営が三つ巴で熾烈な受注競争を続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年2月から主要都市間の在来線高速化 (200km/h) 用にフランスのTGV、ドイツの[[ICE]]と共にJR東日本の[[新幹線E2系電車|E2系]]をベースにした120両の高速車両[[中国高速鉄道CRH2型電車|CRH2型]]が導入されており、これらの車両の運用実績をもとに本格採用が決定されるものとみられる。一部は完成車で納入されたが、残りは部品の現地組み立てまたは技術供与による現地生産となった。川崎重工と青島の南車四方機車車両が製造したCRH2型「子弾頭」“China Railway High-Speed2”は2007年1月28日から運行を開始した。中国では反日テロを警戒したため、日本の技術供与については報道されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおJR各社では、JR東日本が受注に積極的なのに対し、台湾への技術供与を行ったJR東海の[[葛西敬之]]会長は、トラブルが発生した場合の責任問題や技術流出の危惧から反対の意見を表明している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--葛西氏の史観にのみ基づいた記述は偏向していると思われるので削除しました。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--JR4社が反対している客観的な事実が存在しないため削除しました。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 韓国 ====&lt;br /&gt;
韓国の高速鉄道「[[KTX]]」計画においては、日本の新幹線方式も入札に参加していたが、最終的にはフランスのTGV方式となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
* [[ベトナム]]では[[ハノイ]]～[[ホーチミン]]間 (1,630km) で[[円借款]]での南北高速鉄道（最高速度350km/h）の建設計画があり、完成すれば現在30時間以上掛かっている所要時間が10時間弱に短縮されると期待されている（'''[[ベトナム高速鉄道計画]]'''）。&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[カリフォルニア州]]で[[ロサンゼルス]]～[[サンフランシスコ]]間にも建設計画があるが、州の予算や採算性の問題もあり、建設時期は未定のままである。&lt;br /&gt;
* [[ロシア]]では[[モスクワ]]～[[サンクトペテルブルグ]]高速鉄道運行プロジェクト（路線距離645km、最高速度350km/h）が進行中であり、同プロジェクト一行が日本企業と接触している。さらにモスクワ～[[ニジニ・ノヴゴロド]]間、[[エカテリンブルク]]～[[チェリャビンスク]]間などにも高速新線の建設が計画されている。モスクワ～[[ウラジオストック]]間を結んでいる路線距離世界一 (9,288km) の[[シベリア鉄道]]についても、一部高速新線（最高速度350km/h）の建設を含む近代化計画がある。&amp;lt;!--ただし莫大な建設費用が掛かると言われており実現の程は未知数である。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[インド]]は高速鉄道の導入に本格的に乗り出した。2007年5月、インド国鉄は事前事業化調査のための説明会を開催し、[[日本]]や[[ヨーロッパ]]の車両メーカーも参加した。計画は[[アフマダーバード]]～[[ムンバイ]]間、[[アムリツァル]]～[[ニューデリー]]～[[ラクナウ]]間、[[バトナ]]～[[コルカタ]]間、[[チェンナイ]]～[[バンガロール]]間の4路線。&amp;lt;ref&amp;gt;[[日経産業新聞]]2007年5月21日4面&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界的に見ると、高速鉄道を必要とする国には、日本の様に地理的条件や騒音対策、輸送量&amp;lt;ref&amp;gt;新幹線は同じ標準軌のTGVなどより車両の幅が広く、高頻度運行が可能なため単位時間あたりの最大輸送量も大きい&amp;lt;/ref&amp;gt;の面で過酷な条件に置かれているケースはさほど多くはないため、新幹線方式よりもコスト面でより有利な[[TGV]]に代表される半動力集中式を採用するケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新幹線による貨物輸送 ==&lt;br /&gt;
[[画像:Koutuuhakubutukan-mokei PICT1859-2.JPG|thumbnail|150px|交通博物館で展示されていた東海道新幹線貨物列車（電車）の模型]]&lt;br /&gt;
いわゆる「貨物新幹線」は、東海道新幹線の建設時から構想だけは存在したものの（旅客列車のない深夜に超高速[[コンテナ]]電車を走らせる構想があった）、いまだに実現されていない。新幹線による貨物輸送は従来よりも経済的であるとされるが、最高速度や制動距離などの違いから[[ダイヤグラム]]上で[[旅客列車]]と混在させることは現状では困難である。また、高速で走ったとしても積み替え等の時間が必要なことから、時間短縮効果が旅客ほど出てこないともされる。なお、約40年の時を経て同様の列車が在来線に「[[JR貨物M250系電車]]（スーパーレールカーゴ）」として登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東海道新幹線建設時の計画は、実際のところは[[世界銀行]]からの新幹線建設の資金調達のため、旅客だけでなく貨物輸送もあるというポーズをつけるためのダミー構想といえるものであった（当時の欧米は鉄道斜陽論が台頭していた上、世界銀行のある[[アメリカ合衆国|アメリカ]]では、すでに鉄道は旅客利用ではなく貨物が中心となっていたため、「旅客専用」の新しい鉄道建設を理解してくれないだろうから、建設資金を貸し出しさないだろうと考えていた）。しかしながら、新幹線[[大阪第二車両所]]（鳥飼基地）の[[京都駅|京都]]側に、東海道新幹線の本線を跨ぐ構築物や、事業用地などに使われている線路用地の跡など、新幹線貨物輸送の構想の遺構が確認できる箇所もある。また、[[日本貨物鉄道|JR貨物]]の[[大阪貨物ターミナル駅]]は新幹線貨物輸送で[[大阪府|大阪]]側の貨物取扱駅として用意されていた土地を転用したものといわれており、可能ならば実用化しようという姿勢自体は見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年から建設が始まった北海道新幹線は、[[青函トンネル]]とその前後の区間を在来線の[[貨物列車]]と共用するため、同区間では片道あたり新幹線・貨物それぞれ2本/時しか走らせることができないと予想されている。[[北海道旅客鉄道|JR北海道]]ではこのボトルネックを緩和する方法の1つとして、在来線の貨車をそのまま搭載する専用列車（[[トレイン・オン・トレイン]]）の研究が進められている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
画像:Sinkansen-ikou PICT0009.JPG|新幹線大阪運転所（鳥飼基地）の京都側にある本線を跨ぐ構築物と合流跡&lt;br /&gt;
画像:Sinkansen-ikou PICT0005.JPG|新幹線大阪運転所（鳥飼基地）の京都側にある本線を跨ぐ構築物と合流跡&lt;br /&gt;
画像:Sinkansen-ikou PICT0010.JPG|新幹線大阪運転所（鳥飼基地）の京都側にある本線を跨ぐ構築物&lt;br /&gt;
画像:Sinkansen-ikou PICT0004.JPG|新幹線大阪運転所（鳥飼基地）の京都側にある本線を跨ぐ構築物（立体交差の上部）へ向かう分岐跡&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br style=&amp;quot;clear:both&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 運賃・特急料金 ==&lt;br /&gt;
=== 運賃 ===&lt;br /&gt;
新幹線の運賃は、並行在来線の[[営業キロ]]を元に決められる。これは元来新幹線が並行在来線の別線増設として建設されたという歴史的経緯や、運賃計算の繁雑化を避けた事によるものである。詳しくは以下の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注:「並行在来線」とは、東海道新幹線では[[東海道本線]]、山陽新幹線では東海道本線・[[山陽本線]]・[[鹿児島本線]]、東北新幹線の[[東京駅]]～[[盛岡駅]]間では[[東北本線]]、上越新幹線では（東北本線）・[[高崎線]]・[[上越線]]・[[信越本線]]、九州新幹線の[[川内駅 (鹿児島県)|川内駅]]～[[鹿児島中央駅]]間では鹿児島本線のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 新幹線と並行在来線は原則として同一路線とみなされる（「幹在同一視」）。そのため、新幹線を利用した場合と在来線を利用した場合とで基本的に運賃は変わらない（後述するように例外もある）。&lt;br /&gt;
** 山陽本線には[[岩国駅]]～[[櫛ヶ浜駅]]間を含む区間について[[岩徳線]]経由のキロ数で運賃を計算する特例がある（[[経路特定区間]]）が、山陽新幹線にもこの特例が適用される。なお、山陽新幹線の実際のルートは岩徳線沿いになっている。&lt;br /&gt;
* 並行在来線と接しない新幹線駅については、それに最も近い（もしくは対応する）並行在来線の駅に相当するものとして営業キロを定める（例:[[新花巻駅]]は[[花巻駅]]の営業キロを用いる）。&lt;br /&gt;
* 並行在来線（の一部）が廃止されたり[[第三セクター鉄道]]に転換されたりして「並行するJR線」が消滅した区間（長野新幹線の[[高崎駅]]～[[軽井沢駅]]～[[長野駅]]間・東北新幹線の盛岡駅～[[八戸駅]]間・九州新幹線の[[新八代駅]]～川内駅間）については、実際のキロ数を営業キロとする。&lt;br /&gt;
* 幹在同一視の原則により、[[普通乗車券#片道乗車券|片道乗車券]]の経路に新幹線とそれに対応する区間の並行在来線の両方を含む事はできない。&lt;br /&gt;
** 例として[[名古屋駅|名古屋]]→（新幹線）→[[静岡駅|静岡]]→[[焼津駅|焼津]]と乗車する場合、静岡～焼津間が重複となるため1枚の片道乗車券にはできず、名古屋→静岡と静岡→焼津の別々の乗車券が必要である（[[普通乗車券#連続乗車券|連続乗車券]]にする事もできる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、新幹線と並行在来線とを完全に同一視すると旅客にとって不利になる場合を考慮して、以下のような例外がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 並行在来線と接しない新幹線駅を含む区間（例：品川～新横浜～小田原）については別の路線として扱う。&lt;br /&gt;
** 例えば[[大阪駅|大阪]]→[[新大阪駅|新大阪]]→（新幹線）→名古屋→[[大垣駅|大垣]]と乗車する場合は、名古屋～大垣間を重複とせず全体を1枚の片道乗車券にする事ができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また山陽新幹線の[[新下関駅]]～[[小倉駅 (福岡県)|小倉駅]]～[[博多駅]]間については、新幹線（JR西日本）と在来線（JR九州）とで管理する会社が異なることから、他の区間とは扱いが異なっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 基本的には同一の路線として扱うにも関わらず、運賃が異なる。&lt;br /&gt;
** JR九州管内となる下関以西の在来線では乗車距離に応じた加算額が課されるのに対し、JR西日本管轄の新幹線ではそれがないため。&lt;br /&gt;
* 運賃が異なることに起因して、片道乗車券の発売条件の判定がかなり煩雑である。規則を厳密に解釈すると、条件によっては片道乗車券でも連続乗車券でも発売できない経路が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳しくは、旅客営業規則第16条の2、第16条の3及び第16条の4を参照。&lt;br /&gt;
* [http://www.jreast.co.jp/ryokaku/02_hen/01_syo/01_setsu/03.html JRグループ旅客営業規則（JR東日本版）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特急料金 ===&lt;br /&gt;
新幹線（山形・秋田新幹線を除く）の[[特別急行券|特急料金]]は、乗車券や在来線の特急列車のような対キロ制ではなく、各駅の区間ごとに決められた、いわゆる三角表方式となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新幹線と在来線の乗り継ぎについては、乗り換えを強いられる旅客の経済的負担を抑えるため、一定の条件で在来線の特急・急行料金を半額に割り引く制度がある（[[乗り継ぎ料金制度#新幹線|乗継割引]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、制度上在来線である山形新幹線と秋田新幹線については、新在直通運転を行うという特殊性から、以下のような取扱いになっている。&lt;br /&gt;
* [[福島駅 (福島県)|福島駅]]～[[新庄駅]]の区間内相互間、および[[盛岡駅]]～[[秋田駅]]の区間内相互間での利用の場合&amp;lt;br/&amp;gt;在来線として扱い、A特急料金を適用する。&lt;br /&gt;
* 東北新幹線と福島・盛岡で乗り継ぎまたは直通する場合&amp;lt;br/&amp;gt;東北新幹線区間の特急料金に、在来線区間の乗車距離に応じた特定の特急料金を加算する。この在来線区間の料金は、通常のA特急料金とそれに乗継割引を適用した金額との中間的な額になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、九州新幹線には乗継割引の制度がないが、新八代で鹿児島本線の特急列車と改札を出ずに乗り継ぐ場合は、両方の列車を通じて特定の特急料金を適用する。ただし、鹿児島本線の特急列車からさらに山陽新幹線に乗り継ぐ場合はこの取扱いをしないなど、複雑な制度になっている。詳しくは[[乗り継ぎ料金制度#九州新幹線について|乗継割引]]の項を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 営業上の競合など ===&lt;br /&gt;
==== 航空便との競合 ====&lt;br /&gt;
長距離移動においては[[航空会社|国内航空便]]との競合がこれまで続いてきたが、航空会社の規制緩和による各種割引運賃の一般化（早割、特割、激割など）や、さらに[[旅行会社|旅行業者]]とタイアップして宿泊料金込みで格安の料金を打ち出して来る航空便に対し、事実上、値段（運賃）&amp;lt;!--やスピード（空港まで/空港からのアクセス時間を計算に入れると、必ずしも飛行機が圧倒的に速いとは言えない）--&amp;gt;の面では太刀打ちできなくなっているのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、航空会社による[[マイレージサービス]]の存在も大きく影響している。高頻度の利用客に対し通常より多いボーナスマイルや専用ラウンジの用意、渡航先宿泊の割引など高いサービスを与えて優遇する制度があり、これらのサービスが存在しない新幹線を利用しない旅客も多い。近年、エクスプレス会員に対しポイントシステムを開始しているが、そのサービス内容や、高頻度利用客への優遇サービスは格段の違いがある。さらに新幹線には飛行機のような手荷物検査が一切ないので、セキュリティの面で不安感が残っている点も不利であるともいえる。新幹線の優位点は、割引料金に対する予約変更の優位性、発車場所へのアクセス性、本数（輸送力）の多さと定時性&amp;lt;!--むしろ逆に新幹線の弱点では？長距離の線路の1カ所でもアウトになれば不通ですから それに天候などの要因による欠便が少ないこと--&amp;gt;、手荷物検査や持込品目の制限などの煩雑さがない点にある。[[日本航空123便墜落事故|日航機事故]]のような大規模の[[航空事故]]が起こった後には、乗客が新幹線に流れることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
航空会社との対抗については、航空路線と競合する区間を中心に割引率の大きい[[特別企画乗車券]]の発売や、ビジネス客の多い東海道・山陽新幹線では[[JR東海エクスプレス・カード]]と[[J-WESTカード]]（エクスプレス）による「[[エクスプレス予約]]」、東北や上越・長野新幹線では「[[えきねっと]]」といった、運行会社自身の会員制[[インターネット]]予約による割引特急券の発売が行われている。とりわけ2006年の[[神戸空港]]や[[新北九州空港]]の開港は、競合する東海道・山陽新幹線への影響が大きく、「エクスプレス予約」の山陽新幹線への拡大、300km/hの高速性能と700系車両を上回る居住性の両立を目指した次世代車両であるN700系車両の共同開発など、それまで対立の多かったJR東海とJR西日本両社は連携を強化する体制に転換しつつある。一方、航空会社も東京～大阪間でのみ使える予約変更自由、航空会社選択自由の[[シャトル便]]往復割引を導入して迎え撃っているほか、[[東京国際空港|羽田空港]]の滑走路増設による発着能力増強や、横田空域の一部返還により、更なる所要時間短縮による競争力強化が見込まれている。また、[[京浜急行電鉄]]や[[名古屋鉄道]]といった[[空港連絡鉄道]]路線を持つ鉄道各社とのタイアップも行っている。これらの鉄道会社が保有する路線の多くは、JRの在来線と競合しているため、その影響もあると見られている。&lt;br /&gt;
なお、JR各社がインターネット予約サービスを設けているが、主にビジネス客向けの会員カード制である点や、それぞれ各社が独立して運営しているので、JR同士であっても会社が異なると発券や割引が受けられないといったことが起きている点は、閉鎖的なサービスとみられ、航空会社のそれに比べると劣っているともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお山陽新幹線においては、終点である[[博多駅]]と[[福岡空港]]がほぼ隣接しているという他の地域にはない特徴もあり、福岡～名古屋間では新幹線と航空会社との競争が非常に激化している。福岡～大阪間は従来競争が激しかったが、昨今では「[[ひかりレールスター]]」の登場などにより、鉄道側の巻き返しが見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 他の鉄道との競合 ====&lt;br /&gt;
特に国鉄時代は、頻発する運賃・料金の値上げと[[ストライキ]]に対する嫌気から、運賃・料金の大幅値上げが繰り返された昭和50年代に航空機などへの乗客移行が多く見られた。名古屋～大阪間においては、特に急がない個人客を中心に、[[近畿日本鉄道|近鉄]]の[[近鉄特急|特急列車]]へ移行する例も見られた（参照：[[近鉄特急史]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、山陽新幹線の小倉～博多間では、JR同士での競合が起こっている。JR西日本（新幹線）は小倉～博多間のみの「こだま」を増発している。一方JR九州（在来線）では特急料金の値下げや高頻度の運行で対抗している。この区間には[[西鉄バス]]による低廉（片道1,000円）な予約不要の[[高速バス|高速都市間バス]]「[[ひきの号]]」・「[[なかたに号]]」・「[[いとうづ号]]」も多数運行されており、三つ巴の様相を呈している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他には、東京方面からの[[富士箱根伊豆国立公園]]方面へのアクセスにおける、東京・品川～熱海間（東海旅客鉄道東海道新幹線と東日本旅客鉄道東海道本線）の競合があげられる。“棲み分け”が成されているとも見ることもできるが、両社はこの区間において在来線同士の直通運転を除き新幹線と在来線の相互連携は特に見られず（特別企画乗車券「伊豆フリーQきっぷ」で、東京-熱海-三島間で東海道新幹線あるいは在来線特急自由席の利用が可能である程度）、JR東日本側では在来線特急を[[伊豆急行線|伊豆急行]]や[[伊豆箱根鉄道駿豆線]]と東京を直通させている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 高速バスとの競合 ====&lt;br /&gt;
高速バス昼行の長距離では、たとえ格安であっても新幹線の速度と定時性にはかなわないものがあるが、既出の例を含む中距離区間や、新幹線が中心とされた東京・大阪間を初めとする区間を夜行バスで寝ている間に格安で移動できるということで1980年代ごろから人気が出ており、現在国鉄の名残からJR新幹線沿線を[[JRバス|JRの子会社]]が運行する路線もあるが（東京-名古屋・京阪神間が中心）、JRグループ以外の競合会社（私鉄・専業系路線バスのほか、[[貸切バス]]による会員制ツアーバスもある）の進出も急増し、各JR新幹線と実質競合している。高速バスは、バスの特性を生かして都市の市街地に直接乗り入れるなどしているため、新幹線の駅を結ぶ競合でなくても新幹線の客を奪っているのである。なおJR新幹線は協定により深夜・早朝の運転を行わない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 政治の影響 ==&lt;br /&gt;
{{main|鉄道と政治#新幹線と政治}}&lt;br /&gt;
新幹線の建設に関しては、その開業効果が大きいことから沿線の利害に関係することとして、建設時より様々な政治介入がなされてきたといわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最も古い話では、東海道新幹線の建設時に起こった、[[京都駅]]の設置是非をめぐる問題や、[[大野伴睦]]の介入による[[岐阜羽島駅]]の設置騒動がある（ただし、岐阜羽島駅の設置には関ヶ原の降雪対策という、政治的な影響力とは別の理由もあり、政治力のみで設置されたわけではないと言われている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 世界の高速鉄道の呼称 ==&lt;br /&gt;
日本では、新幹線という単語が既に[[高速鉄道]]そのものを意味する普通名詞と化しているため、報道などでは日本国外の高速鉄道についても国名を付けて「○○新幹線」「○○版新幹線」「○○の新幹線」と広く呼ばれている（例：[[TGV]]はフランス版新幹線、[[ICE]]はドイツ新幹線、[[韓国高速鉄道|KTX]]は韓国版新幹線、[[ロシア鉄道ER200形電車|ER200]]はロシア版新幹線、[[台湾高速鉄道|HSR]]は台湾新幹線など）。&amp;lt;!-- ここでは日本以外で○○新幹線と呼ぶ例を挙げる。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、日本の新幹線は[[鉄道車両|車両]]、[[軌道 (鉄道)|軌道]]、[[架線]]、[[鉄道信号|信号]](ATC) などを総合した独自のシステムであり、ヨーロッパのように在来線と相互乗り入れしているわけではなく、他の高速鉄道システムとは区別される。[[英語]]でも、日本の新幹線は''[[:en:shinkansen|Shinkansen]]''と表記される様に、'''新幹線とは日本の高速鉄道システムの固有の名称である'''。技術的にも、他国の高速鉄道と異なり在来線とは完全に独立したシステムとなっているのが特徴で、動力分散方式など極めて独自性が強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅での新幹線案内表示 ==&lt;br /&gt;
* 新幹線の乗り入れる駅において、駅構内の表示では、[[ピクトグラム]]として国鉄時代は[[新幹線0系電車|0系]]・[[新幹線200系電車|200系]]を元にした絵（丸型の先頭車両）が描かれていた。JR東日本の東北・上越新幹線の駅、及び東京駅での東海道新幹線乗り場案内サイン（JR東日本構内）は現在もこれを踏襲している。しかし、JR東海と西日本ではその後登場した車両の絵を用いている。&lt;br /&gt;
* 地下鉄など国鉄・JR以外の駅では、乗り換え表示に「JR線」と表示するのではなく「JR線・新幹線」と新幹線を在来線と分けて記載する例がみられる。&lt;br /&gt;
* 新幹線の英語表記の案内表示では表記が統一されていないものがある。たとえば、「新横浜」をShin-Yokohamaと表記しているところもあれば、Shin-yokohamaと表記しているところもある。この点は専門家の間でもまとまった意見は出ていないのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 警笛・走行音など ==&lt;br /&gt;
* 新幹線の「音」は「ビュワーン」という音が古くからよく知られ、メディアなどでも取り上げられることが多かった（新幹線を用いた旅行という設定のCM、後述する『はしれちょうとっきゅう』の歌詞など）。これを新幹線の走行音と思う人も多かったが、実際は走行中（主に高速走行時）の警笛音である。なお、この音で新幹線がイメージされることは、1980年代以降薄れた。また、[[新幹線100系電車|100系]]以降の東海道・山陽新幹線車両や東海道・山陽新幹線以外の新幹線については、この音をメディアなどで取り上げられることはなかった。&lt;br /&gt;
* 実際の新幹線の走行音は、低速運転時（少なくとも110km/h以下）の場合は在来線の走行音より静かである。[[ボウリング場]]の音に似ている。&lt;br /&gt;
* 走行音の発生源としては車輪や架線、車体前面や側面・上面の突起物による風切り音（空力音）があるが、300km/h近くなると空力音がその大半を占めるようになる。そのため高速走行には「[[#新幹線車両|新幹線車両]]」で述べたような空力音対策が必要とされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地名における「新幹線」 ==&lt;br /&gt;
[[静岡県]][[田方郡]][[函南町]]には「新幹線」という地名が存在する。これは戦後の新幹線計画からの地名でなく、戦前の弾丸列車計画時代に[[丹那トンネル|新丹那トンネル]]の工事を行うための従業員宿舎が置かれた場所である。工事終了後に宿舎は撤去されたが、その後同地に住宅団地が建てられ「新幹線」という地区が生まれる事となった。この地区には新幹線公民館や「幹線下」という名の[[バス停留所|バス停]]も存在している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[東京都]][[国分寺市]]の[[鉄道総合技術研究所]]のある場所の地名は「光町」である。新幹線開発を記念し、東海道新幹線の列車愛称「ひかり」から付けられたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新幹線に関連する作品・商品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画・テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[新幹線大爆破]]（1975年、東映 監督：[[佐藤純彌]]）&lt;br /&gt;
* 新幹線公安官（1977年7月～9月、1978年4月～9月、[[テレビ朝日]]系にて放送）&lt;br /&gt;
* [[新幹線物語'93夏]]（1993年7月～9月、[[東京放送]] (TBS) 系にて放送。脚本：池田雄一）&lt;br /&gt;
* [[新幹線'97恋物語]]（1997年4月～6月、東京放送 (TBS) 系にて放送）&lt;br /&gt;
* [[プロジェクトX～挑戦者たち～]]「執念が生んだ新幹線」（2000年5月9日、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]にて放送）&lt;br /&gt;
* 新幹線開発物語（2004年。脚本：[[矢島正雄]]）&lt;br /&gt;
* [[新幹線をつくった男たち]]（2004年11月3日、[[テレビ東京]]系にて放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説 ===&lt;br /&gt;
* 『[[動脈列島]]』（作：[[清水一行]]、1975年&amp;lt;!--?--&amp;gt;。映画にもなった、新幹線騒音問題を元にした社会派サスペンス）&lt;br /&gt;
* 『[[新幹線多重衝突セヨ]]』（作：[[和久峻三]]。列車制御システムへの不正侵入によるテロを描いている）&lt;br /&gt;
* 『[[謀略軌道]]』（作：[[北上秋彦]]、1998年。『新幹線大爆破』と同様のシチュエーションで、爆弾が仕掛けられた東北新幹線の列車を止めないために東京駅構内で突貫工事を行い、東海道へ乗り入れさせる）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌・絵本・キャラクターなど ===&lt;br /&gt;
開業以来主として幼児・年少の子供に対し、多数の新幹線に親しむ様なアイテムが作られた。&lt;br /&gt;
* 『はしれちょうとっきゅう』（作曲：[[湯浅譲二]]、歌・作詞：[[山中恒]]）：1967年、[[日本放送協会|NHK]]「[[うたのえほん]]」でリリース。その後1970年代には広く幼児に歌われる（レコード付絵本「ドレミファブック」（[[世界文化社]]）で扱われる、[[幼稚園]]で広く歌われるなど）。湯浅は[[電子音楽]]を初期より多く手がけた経験を活かし、レコードの間奏部分には列車が轟音で通り過ぎるサウンドエフェクトをステレオで収録した。このような具体音の表現が一般的ではなかった当時は、子供のための音楽としてのみならず非常に画期的な表現方法であった。また[[おかあさんといっしょ]]などの子供番組でテレビ放送する場合は、歌の冒頭で歌手が目を素早く左右に動かすことによって速さを表現したという。&lt;br /&gt;
* 『[[ヒカリアン]]』：[[トミー]]（現・[[タカラトミー]]）の男児向け玩具シリーズ（後に[[テレビ東京]]系でアニメ化もされた）を元とする。新幹線電車から人型に変形するロボットが多数登場する。&lt;br /&gt;
* 『[[トランスフォーマー]]シリーズ』：株式会社タカラ（現タカラトミー）の変形ロボット玩具シリーズ。&lt;br /&gt;
** 『[[トランスフォーマー ザ☆ヘッドマスターズ]]』・『[[トランスフォーマー 超神マスターフォース]]』：ショウキ（0系）、ユキカゼ（200系）&lt;br /&gt;
** 『[[トランスフォーマー カーロボット]]』：ジェイファイブ（500系）、ジェイセブン（700系7000番台）、ジェイフォー（E4系）&lt;br /&gt;
* 『[[勇者シリーズ]]』：[[名古屋テレビ放送]]製作の[[ロボットアニメ]]。新幹線電車から人型に変形したり、他のメカと合体するメカがしばしば登場する。&lt;br /&gt;
** 『[[勇者エクスカイザー]]』：ブルーレイカー（100系）、グリーンレイカー（200系2000番台）&lt;br /&gt;
** 『[[伝説の勇者ダ・ガーン]]』：アースライナー（300系）&lt;br /&gt;
** 『[[勇者特急マイトガイン]]』：ガイン（300系）、マイトウイング（400系）、ライオボンバー（200系2000番台）、ホーンボンバー（100系）&lt;br /&gt;
** 『[[勇者指令ダグオン]]』：ターボライナー（300系）、ウイングライナー（400系）、アーマーライナー（E1系）&lt;br /&gt;
** 『[[勇者王ガオガイガー]]』：ライナーガオー（500系）※敵ロボットとして300系も登場&lt;br /&gt;
* 『[http://www.jr-morioka.com/trainjer/index.html 新幹線トレインジャー]』：[[東日本旅客鉄道盛岡支社]]が企画したキャラクター。CDも発売されている。はやて剛（E2系・[[はやて (列車)|はやて]]号）、こまち美里（E3系）、やまびこ太朗（E2系・[[やまびこ (列車)|やまびこ]]号）、マックス勇山（E4系、Max）&lt;br /&gt;
* 『[http://www.sanrio.co.jp/characters/shinkansen/welcome.html SHINKANSEN]』：[[サンリオ]]でデザインされたキャラクター。キャラクターの開発は[[1999年]]。『しんかんせん』、『シンカンセン』、『新幹線』とも表記する。&lt;br /&gt;
* 『[[ファステックたん|SuperExpressトレインガールズ・ファステック360S]]』：[[新幹線E954形電車|E954形試作電車]]を[[鉄道擬人化|擬人化]]した[[フィギュア]]。JR東日本商品化許諾済。&lt;br /&gt;
* 『[[電車学園モハモハ組]]』：擬人化された鉄道車輌たちを描いた漫画作品。主人公のこまち（E3系）の他、ゲストキャラとしてファステック（E954形）、はやて（E2系）も登場。&lt;br /&gt;
* [[伊賀健二]] - 『[[よしもと新喜劇]]』で「新幹線みたいな顔」などといじられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* 『[[電車でGO!]]2』・『電車でGO!64』・『電車でGO!プロフェッショナル仕様』：秋田新幹線の秋田～盛岡間上り線（一部は大曲まで）と東北新幹線盛岡～新花巻間上り線がプレイできる。&lt;br /&gt;
* 『電車でGO!新幹線 山陽新幹線編』：山陽新幹線の新大阪～博多間上下線がプレイできる。条件を満たせば[[博多南線]]及び[[博多総合車両所]]まで運転できる。&lt;br /&gt;
** どちらも実際の距離はデータ容量の関係上、再現できないため、区間によってバラつきはあるが、概ね3分の1程度の距離に縮小されている。そのせいで新大阪～博多間が実際は3時間ほどかかるのにゲームでは1時間少し（のぞみの場合）で走りきってしまう。&lt;br /&gt;
* 『[[Train Simulator]] 九州新幹線』：九州新幹線の新八代～鹿児島中央間下り線がプレイできる。実写映像を使用しているため、所要時間は2004年開業時と同じ35分程（最速達ダイヤ）で走り抜ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 鉄道模型 ===&lt;br /&gt;
各車両記事の関連商品の項を参照のこと。&lt;br /&gt;
* [[新幹線700系電車#関連商品|700系]]&lt;br /&gt;
* [[新幹線N700系電車#関連商品|N700系]]&lt;br /&gt;
* [[新幹線E2系電車#関連商品|E2系]]&lt;br /&gt;
* [[新幹線E3系電車#関連商品|E3系]]&lt;br /&gt;
* [[新幹線E4系電車#関連商品|E4系]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の鉄道]]&lt;br /&gt;
* [[日本の改軌論争]]&lt;br /&gt;
* [[ミニ新幹線]]&lt;br /&gt;
* [[鉄道の歴史]]&lt;br /&gt;
* [[鉄道の歴史 (日本)]]&lt;br /&gt;
* [[新幹線不在仮定]]（東海道新幹線が建設されなかった場合の仮定）&lt;br /&gt;
* [[世界の鉄道一覧]] - 世界の高速鉄道&lt;br /&gt;
* [[高速鉄道]] - 同上&lt;br /&gt;
* [[終夜運転]] - 新幹線が24:00から06:00までの間、運転されない状況を説明。&lt;br /&gt;
* [[磁気浮上式鉄道]]&lt;br /&gt;
* [[ジェイアール式マグレブ]]&lt;br /&gt;
* [[真空チューブ列車]]&lt;br /&gt;
* [[エアロトレイン]]&lt;br /&gt;
* [[外交]]&lt;br /&gt;
* [[台湾高速鉄道]]&lt;br /&gt;
* [[北京・上海間高速鉄道計画]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* [[須田寛]]『東海道新幹線』 [[JTBパブリッシング]] 2000年8月 ISBN 4533035639&lt;br /&gt;
* 須田寛『東海道新幹線〈2〉』 JTBパブリッシング 2003年12月 ISBN 4533050573&lt;br /&gt;
* 南谷昌二郎『山陽新幹線』 JTBパブリッシング 2005年2月 ISBN 4533058825&lt;br /&gt;
* [[山之内秀一郎]]『東北・上越新幹線』 JTBパブリッシング 2002年12月 ISBN 4533045138&lt;br /&gt;
* [[川島令三]]・岡田直『鉄道「歴史・地理」なるほど探検ガイド―大都市圏・新幹線版』 [[PHP研究所]] 2002年4月 ISBN 4569619886&lt;br /&gt;
* 山之内秀一郎『新幹線がなかったら』 [[東京新聞]]出版局 1998年12月 ISBN 4808306581&lt;br /&gt;
* [[所澤秀樹]]『国鉄の戦後がわかる本 上巻』 [[山海堂]] 2000年2月 ISBN 4381103602&lt;br /&gt;
* 所澤秀樹『国鉄の戦後がわかる本 下巻』 山海堂 2000年3月 ISBN 438110367X&lt;br /&gt;
* 岡山惇『東北・上越新幹線』（中公新書） 中央公論社 1985年9月 ISBN 4-12-100777-8&lt;br /&gt;
* Christopher P. Hood『''Shinkansen - From Bullet Train to Symbol of Modern Japan''』London: Routledge, 2006年 ISBN 0415320526&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{commons|Shinkansen}}&lt;br /&gt;
* [http://www.jr-central.co.jp/ JR東海]&lt;br /&gt;
** [http://n700.jp/ JR東海（N700系）]&lt;br /&gt;
* [http://www.westjr.co.jp/ JR西日本]&lt;br /&gt;
** [http://www.jr-odekake.net/train/kodama/index.html JR西日本（こだま）]&lt;br /&gt;
** [http://www.jr-odekake.net/train/hikari_300/index.html JR西日本（300系）]&lt;br /&gt;
** [http://www.jr-odekake.net/train/nozomi_500/index.html JR西日本（500系）]&lt;br /&gt;
** [http://www.jr-odekake.net/train/nozomi_700/index.html JR西日本（700系）]&lt;br /&gt;
** [http://www.jr-odekake.net/train/railstar_700/index.html JR西日本（700系ひかりレールスター）]&lt;br /&gt;
* [http://www.jreast.co.jp/ JR東日本]&lt;br /&gt;
** [http://www.jreast.co.jp/train/shinkan/index.html JR東日本（新幹線）]&lt;br /&gt;
* [http://www.jrkyushu.co.jp/ JR九州]&lt;br /&gt;
** [http://www.jrkyushu.co.jp/shinkansen/index.html JR九州（つばめ）]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [http://www.thsrc.com.tw/jp/index.htm 台湾高速鉄道]&lt;br /&gt;
* [http://www.maglev.de/ Linear Motor Car, トランスラピッド, Shanghai Transrapid]（ドイツ語・英語）&lt;br /&gt;
* [http://ktx.korail.go.kr/ 韓国高速鉄道(KTX)]（日本語ページあり）&lt;br /&gt;
* [http://web.archive.org/web/20030214155456/www4.justnet.ne.jp/~paul-y/er200/ ロシアの新幹線ER200 徹底解剖]&lt;br /&gt;
* [http://web.archive.org/web/20040626202405/www3.justnet.ne.jp/~tagucyan/ryokou/russia/russia72.htm 旅行 第7日目 その2 ロシア版新幹線ЭР200（「エル200」と読む）]&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本の新幹線}}&lt;br /&gt;
[[Category:新幹線|*しんかんせん]]&lt;br /&gt;
[[Category:新幹線の路線|*しんかんせん]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の鉄道|しんかんせん]]&lt;br /&gt;
[[Category:高速鉄道|しんかんせん]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E4%BC%8A%E8%B1%86%E6%80%A5%E8%A1%8C&amp;diff=300199</id>
		<title>伊豆急行</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E4%BC%8A%E8%B1%86%E6%80%A5%E8%A1%8C&amp;diff=300199"/>
				<updated>2015-08-12T06:50:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: ページの置換、白紙化、荒らし行為&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''伊豆急行株式会社'''（いずきゅうこう、''IZUKYU CORPORATION'' ）は、[[伊豆急行線]]の経営を中心とする[[鉄道事業者|鉄道会社]]。'''伊豆急'''と略す。[[東急グループ]]の企業であり、2012年4月1日より伊豆急不動産の傘下にあった関連会社と共に[[伊豆急ホールディングス]]の子会社となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* [[1956年]]（昭和31年）[[2月1日]]：[[東京急行電鉄]]（東急）が伊東 - 下田間[[地方鉄道法|地方鉄道]]敷設免許を申請。&lt;br /&gt;
* [[1959年]]（昭和34年）&lt;br /&gt;
** [[2月9日]]：伊東 - 下田間地方鉄道敷設を免許される。&lt;br /&gt;
** [[4月11日]]：伊東下田電気鉄道株式会社設立。&lt;br /&gt;
* [[1960年]]（昭和35年）2月：伊東 - 下田間工事着工。&lt;br /&gt;
* [[1961年]]（昭和36年）&lt;br /&gt;
** [[2月20日]]：伊豆急行株式会社に商号変更。&lt;br /&gt;
** [[12月10日]]：伊豆急行線 伊東 - 伊豆急下田間開業。[[日本国有鉄道]]（国鉄）[[伊東線]]との相互乗り入れ開始。&lt;br /&gt;
* [[1962年]]（昭和37年）[[7月7日]]：今井浜海水浴場駅を夏季臨時駅として開設。&lt;br /&gt;
* [[1964年]]（昭和39年）&lt;br /&gt;
** [[10月1日]]：[[伊豆北川駅]]開設。&lt;br /&gt;
** [[11月1日]]：[[急行列車|急行]]「[[踊り子 (列車) |伊豆]]」運転開始。&lt;br /&gt;
* [[1969年]]（昭和44年）&lt;br /&gt;
** [[3月1日]]：今井浜海水浴場駅を[[今井浜海岸駅]]と改称し通年営業の駅とする。&lt;br /&gt;
** [[4月25日]]：[[特別急行列車|特急]]「[[踊り子 (列車) |あまぎ]]」[[国鉄157系電車|157系]]で運転開始。&lt;br /&gt;
** [[7月1日]]：[[自動列車停止装置|ATS]]使用開始。&lt;br /&gt;
* [[1970年]]（昭和45年）[[3月17日]]：伊豆急行線内で初の[[お召列車]]運行。（伊豆急下田 - 原宿間）&lt;br /&gt;
* [[1972年]]（昭和47年）&lt;br /&gt;
** [[3月15日]]：[[城ヶ崎海岸駅]]新設。&lt;br /&gt;
** 11月1日：[[東京証券取引所]]第二部上場。&lt;br /&gt;
* [[1976年]]（昭和51年）3月1日：特急「あまぎ」[[国鉄183系電車|183系]]で運転開始。&lt;br /&gt;
* [[1978年]]（昭和53年）[[1月14日]]：[[伊豆大島近海の地震]]により伊豆稲取 - 河津間が同年6月14日まで不通になる。&lt;br /&gt;
* [[1980年]]（昭和55年）10月1日：貨物営業廃止。&lt;br /&gt;
* [[1981年]]（昭和56年）10月1日：[[エル特急|L特急]]「[[踊り子 (列車) |踊り子]]」運転開始。&lt;br /&gt;
* [[1982年]]（昭和57年）10月1日：[[列車運行管理システム|自動列車集中制御装置]] (PTC) 使用開始。&amp;lt;!--「自動」なのでCTCではなくPTC --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1985年]]（昭和60年）[[7月20日]]：「[[伊豆急行2100系電車|リゾート21]]」運転開始。&lt;br /&gt;
* [[1986年]]（昭和61年）[[7月13日]]：「リゾート21」が[[ブルーリボン賞 (鉄道)|ブルーリボン賞]]を受賞。&lt;br /&gt;
* [[1987年]]（昭和62年）[[3月28日]]：「[[特別席|ロイヤルボックス]]」運転開始&amp;lt;ref name=&amp;quot;RJ247&amp;quot;&amp;gt;{{Cite journal|和書 |date = 1987-06 |journal = [[鉄道ジャーナル]] |volume = 21 |issue = 7 |pages = 107 |publisher = 鉄道ジャーナル社 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1988年]]（昭和63年）&lt;br /&gt;
** [[3月13日]]：ダイヤ改正により[[東海道本線]]直通の普通列車が廃止となり、東京発着列車は特急のみとなる。&lt;br /&gt;
** [[4月29日]]：[[快速列車|快速]]「リゾートライナー21」運転開始。（私鉄車両による東京駅乗り入れは初）&lt;br /&gt;
** [[7月23日]]：快速「リゾートライナー21」格上げにより特急「リゾート踊り子」運転開始。&lt;br /&gt;
* [[1990年]]（平成2年）&lt;br /&gt;
** [[2月10日]]：スターダストルーフの「ロイヤルボックス」を連結した「[[伊豆急行2100系電車|リゾート21EX]]」運転開始。&lt;br /&gt;
** [[4月28日]]：特急「スーパービュー踊り子」[[JR東日本251系電車|251系]]で運転開始。&lt;br /&gt;
* [[1993年]]（平成5年）&lt;br /&gt;
** [[7月3日]]：「[[伊豆急行2100系電車|アルファリゾート21]]」運転開始。&lt;br /&gt;
** [[12月27日]]：&amp;lt;!--日本初の →戦後の電気鉄道に限れば初だが、戦時中に営団地下鉄や1990年に秋田内陸縦貫鉄道の気動車運転士がいた。軌道を含めれば戦時中や1991年の岡山電気軌道に先例。--&amp;gt;女性運転士が2人誕生&amp;lt;ref&amp;gt;伊豆急線 あす開業50周年 - 伊豆の観光発展に寄与 [[伊豆新聞]]（伊東版） 2011年12月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1996年]]（平成8年）2月1日：特急列車が[[蓮台寺駅]]停車。[[東海自動車|東海バス]]がこの日開設した西伊豆[[堂ヶ島]]方面への連絡バス（後に西伊豆エクスプレスラインと命名）に接続。同時に同駅での指定席券の販売を開始。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]（平成12年）7月1日：[[伊豆急行200系電車|200系]]運転開始。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]（平成13年）&lt;br /&gt;
** [[11月]]：200系F5、F6編成が沿線にある河津バガテル公園のPRのためトランバガテルのラッピングをして運行開始。&lt;br /&gt;
** [[12月9日]]：開業40周年記念事業の一環として、急行「伊豆」を東京 - 伊豆急下田間に復活運行する。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]（平成14年）&lt;br /&gt;
** 4月27日：この日限りで[[伊豆急行100系電車|100系]]営業運転終了。200系への置き換え完了。&lt;br /&gt;
** [[11月30日]]：[[東日本旅客鉄道]]（JR東日本）からの[[国鉄113系電車|113系]]の乗り入れ廃止により、各駅停車が伊豆急車両で統一される。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年）10月1日：株式交換による東京急行電鉄の完全子会社化に伴い株式上場廃止。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17年）[[4月1日]]：[[伊豆急行8000系電車|8000系]]営業運転開始。不動産部門や関連会社を伊豆急不動産株式会社に分離、鉄道専業会社となる。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年）7月1日：登記上の本店所在地を[[東京都]][[渋谷区]][[道玄坂]]一丁目21-6から現在の[[静岡県]][[伊東市]]八幡野1151（[[伊豆高原駅]]に併設）に移転する。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）4月1日：「スーパービュー踊り子」が蓮台寺駅通過となる。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]（平成20年）&lt;br /&gt;
** 7月1日：8000系3両編成化完了に伴い、200系定期運用離脱。&lt;br /&gt;
** [[12月14日]]：200系営業運転終了。8000系への置き換え完了。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]（平成21年）[[3月14日]]：全ての特急列車が蓮台寺駅通過となる。同時に同駅での指定席券などの発売を終了。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]（平成22年）3月13日：伊豆急行線全線に[[Suica]]導入。同時に[[PASMO]]などSuicaと相互利用可能なカードも利用可能になる。&lt;br /&gt;
* [[2011年]]（平成23年）&lt;br /&gt;
** 8月18日：開業50周年記念事業の一環として、車体カラーを変更することになったリゾート21（3次車）がリゾート21オリジナルカラーでの運行を終了&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDF|[http://www.izukyu.co.jp/ir/newsletter/230804_2.pdf 8月18日(木)、伊豆急行線開業50周年記念「リゾート21(3次車)オリジナルカラーさよなら運転を実施！]}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 10月22日：車体カラーをハワイアンブルー（100系カラー）に変更したリゾート21（3次車）の運行が再開、同車に「リゾートドルフィン号」という愛称が付けられた&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDF|[http://www.izukyu.co.jp/ir/newsletter/231006.pdf &amp;lt;伊豆急行線開業50周年記念事業&amp;gt;リゾート21『3次車』、リニューアルオープニングイベントを実施します！]}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 11月5日：開業50周年記念の一環として、100系クモハ103の復活運転を開始。&lt;br /&gt;
** 12月10日：駅係員・乗務員・技術係員の制服が変更&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDF|[http://www.izukyu.co.jp/ir/newsletter/231205_2.pdf 12月10日(土)、開業50周年記念日スペシャルイベント新制服発表会および撮影会を開催します！&amp;lt;12月10日から駅係員・乗務員・技術係員の制服が新たな制服に変わります&amp;gt;]}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2012年]]（平成24年）&lt;br /&gt;
** 2月1日：伊豆地域の観光素材PRや駅で旅客との交流を行う「オモシロ駅長」を募集。4月から各駅で順次活動開始&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.izukyu.co.jp/ir/newsletter/240131_2.pdf ２月１日から伊豆急行線「オモシロ駅長」の募集を開始します。]}} - 伊豆急行、2012年1月31日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 4月1日：株式移転で[[伊豆急ホールディングス]]株式会社設立。伊豆急不動産の会社分割で不動産業等の事業を伊豆急コミュニティーに事業承継。伊豆急不動産傘下の子会社と関連会社株式を伊豆急ホールディングスに譲渡。&lt;br /&gt;
** [[6月6日]]：アルファリゾート21を使用した普通電車での車内アナウンスを[[静岡県]][[下田市]]が舞台のアニメ『[[夏色キセキ]]』のキャラクターが行うサービスを期間限定で開始（通勤通学の時間帯を除く、[[伊東線]]内は対象外）&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDF|[http://www.izukyu.co.jp/ir/newsletter/240528.pdf 【伊豆急行線「オモシロ駅長」NEWS(5)】伊豆急下田駅に「夏色キセキ駅長」が誕生！ 〜下田を舞台にしたTVアニメ「夏色キセキ」の逢沢夏海が「オモシロ駅長」に就任します〜]}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[7月30日]]：アルファリゾート21が「夏色キセキ」のラッピングを施して運行開始。10月31日まで実施&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDF|[http://www.izukyu.co.jp/ir/newsletter/240720.pdf 【伊豆急行線「オモシロ駅長」NEWS(12)】7月28日(土)から「夏色キセキ駅長就任記念乗車券」を発売開始！ 〜7月30日(月)からは「夏色キセキ」仕様のアルファ・リゾート21が運行〜]}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[12月1日]]：臨時列車として特急「マリンエクスプレス踊り子」を[[JR東日本E259系電車|E259系]]で運転開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 路線 ==&lt;br /&gt;
*[[伊豆急行線]] : [[伊東駅|伊東]] - [[伊豆急下田駅|伊豆急下田]] 45.7km&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 運賃 ==&lt;br /&gt;
全線共通・大人普通旅客運賃（小児半額・ICカード利用の場合は1円未満切り捨て、切符購入の場合は10円未満切り上げ） - 2014年4月1日改定&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.izukyu.co.jp/ir/newsletter/260306.pdf 鉄道旅客運賃の認可および運賃・料金等の変更届出について]}} - 伊豆急行、2014年3月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|距離 (km)&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|運賃（円）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ICカード&lt;br /&gt;
!切符購入&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| - &amp;amp;nbsp;4.0||165||170&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4.1 - &amp;amp;nbsp;5.0||216||220&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5.1 - &amp;amp;nbsp;6.0||247||250&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6.1 - &amp;amp;nbsp;8.0||329||330&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8.1 - 10.0||411||410&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10.1 - 12.0||494||490&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12.1 - 14.0||576||580&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14.1 - 16.0||658||660&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16.1 - 18.0||740||740&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18.1 - 20.0||822||820&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;vertical-align:top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|距離 (km)&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|運賃（円）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ICカード&lt;br /&gt;
!切符購入&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20.1 - 22.0||906||910&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22.1 - 25.0||997||1000&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25.1 - 28.0||1090||1090&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28.1 - 31.0||1183||1180&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31.1 - 34.0||1275||1280&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34.1 - 37.0||1368||1370&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37.1 - 40.0||1450||1450&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40.1 - 43.0||1533||1530&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|43.1 - ||1615||1620&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
*特急料金&lt;br /&gt;
**自由席 410円&lt;br /&gt;
**指定席 510円&lt;br /&gt;
*グリーン料金（自由席特急料金適用）&lt;br /&gt;
**踊り子号 510円&lt;br /&gt;
**スーパービュー踊り子号・リゾート踊り子号・マリンエクスプレス踊り子号 770円&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中長距離では同じ県内の[[大井川鐵道]]に次ぐ高額な運賃設定となっている。2010年3月に[[Suica]]が導入された（伊豆急は東急グループの会社であるが、[[PASMO]]は相互利用サービスにより利用そのものはできるものの導入していない）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.izukyu.co.jp/ic/index.html 伊豆急でもSuica・PASMO等が使えます]&amp;lt;/ref&amp;gt;。Suicaの自社発行は行わず、JR東日本発行の無記名Suicaカードを伊豆急トラベルで発売している。そのため、伊豆急線内の駅では記名Suica・Suica定期券の発行を行っておらず、Suicaの払戻などの手続もJR東日本の窓口がある伊東駅を除くとできないといった制約がある。なお、伊豆急が管理する駅のうち[[チャージ機|チャージ]]ができる駅は南伊東・川奈・富戸・城ヶ崎海岸・伊豆高原・伊豆熱川・伊豆稲取・河津・伊豆急下田の各駅である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特急停車駅や伊豆急トラベルにはJR[[マルス (システム)|マルス]]端末が導入されているが、市販の大型[[時刻表]]の委託販売所のリストには掲載がない。あくまでもJR直通列車の乗車券類を発売するものであり、発売会社の表記は他私鉄や旅行会社と異なり、記号ではなく「伊豆急行」を使用&amp;lt;ref&amp;gt;[[北越急行]]や[[しなの鉄道]]なども同様に会社名を記号化せずに使用している。&amp;lt;/ref&amp;gt;している&amp;lt;ref&amp;gt;伊豆急行の会社案内パンフレットによる。&amp;lt;/ref&amp;gt;{{出典無効|date=2010年10月}}。&lt;br /&gt;
もちろんマルス端末で自社線内用の特急券も購入できるが、座席情報が入ったJR地の横長の券に伊豆急の紋様が入った券（券売機で購入する自由席特急券と同様）をホッチキス止めしたものを渡される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 割引乗車券 ===&lt;br /&gt;
*13枚回数券 - 10枚分の価格で13枚つづり。有効期間3か月。&lt;br /&gt;
*沿線こどもきっぷ - 沿線に住む小学生が対象。1乗車100円。「小学生パスポート」の作成が必要。&lt;br /&gt;
*中学生きっぷ・寿きっぷ - 沿線に住む中学生または70歳以上の人が対象。50%割引。[[生徒手帳]]の提示または「伊豆急シニアパスポート」の作成が必要。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのほかに、沿線にある観光地の入場券などとセットにした割引切符が多数販売されている。また、JR東日本の[[ウィークエンドパス]]のフリーエリアでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[伊東駅]]では[[みどりの窓口]]で販売する。ただし、伊豆急線内の割引乗車券には伊東駅から購入・利用できないものもあり、乗車券案内に「伊東駅を含む」と明記してあるもののみに限られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 車両 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Izukyu-2100-Alpha-Resort-21.JPG|thumb|right|250px|2100系アルファリゾート21]]&lt;br /&gt;
伊豆急行保有車両・借用車両について記述。国鉄・JRからの乗り入れ車両については「[[伊豆急行線#乗り入れ車両]]」を参照。&lt;br /&gt;
*[[伊豆急行8000系電車|8000系]]&lt;br /&gt;
*: 元[[東京急行電鉄]]の[[東急8000系電車|8000系]]で、2005年に伊豆急行で営業運転を開始した。&lt;br /&gt;
*[[伊豆急行2100系電車|2100系]]「リゾート ドルフィン号」・「リゾート21EX」・「アルファ・リゾート21」&lt;br /&gt;
*[[伊豆急行100系電車|100系]]&lt;br /&gt;
*:クモハ103号のみ在籍。2002年に定期運用を終え、クモハ103号のみが残され事業用車両となっていたが、開業50周年事業の一環として[[2011年]]11月5日に復活運転を開始。以後、旅行会社等による貸切運転やイベントでの展示、運行を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の車両 ===&lt;br /&gt;
*[[伊豆急行100系電車|1000系]]：100系の車体更新車。&lt;br /&gt;
*[[伊豆急行200系電車|200系]]&lt;br /&gt;
*[[東急3600系電車|東急3600系]]：1961年から1965年まで車両不足を補うため東京急行電鉄からの応援車両として使用。&lt;br /&gt;
*[[東急7000系電車 (初代)|東急7000系（初代）]]：1964年から1966年までの夏季期間に東京急行電鉄からの応援車両として使用。&lt;br /&gt;
*[[東急7200系電車|東急7200系]]：1967年から1968年までの夏季期間に東京急行電鉄からの応援車両として使用。&lt;br /&gt;
*[[国鉄ED30形電気機関車 (初代)|ED2511]]：1963年に国鉄から払い下げられた[[電気機関車]]。1994年に伊豆急行で廃車となった後は[[東京急行電鉄長津田車両工場|東京急行電鉄長津田工場]]で入換用として2008年まで使用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連会社 ==&lt;br /&gt;
{{See|伊豆急ホールディングス}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* 割谷英雄「伊豆急30周年ものがたり」&lt;br /&gt;
*: 交友社『[[鉄道ファン (雑誌)|鉄道ファン]]』1992年2月号 No.370　p43-p54&lt;br /&gt;
* 割谷英雄「伊豆急40年の歴史をふり返って」&lt;br /&gt;
*: 交友社『鉄道ファン』2001年1月号 No.477　p86-p93&lt;br /&gt;
* 鈴木文彦・久保田敦「&amp;lt;small&amp;gt;地方鉄道レポート14&amp;lt;/small&amp;gt; リゾート輸送の転機に立つ 伊豆急行のあゆみと現状」&lt;br /&gt;
*: 鉄道ジャーナル社『[[鉄道ジャーナル]]』2005年6月号 No.464　p72-p81&lt;br /&gt;
* 小口喜生「伊豆急100系&amp;lt;small&amp;gt;―名車“ハワイアンブルーの100系”走り続けた40年―&amp;lt;/small&amp;gt;」/[[毎日新聞社]]&lt;br /&gt;
* 宮田道一・杉山裕治「伊豆急100形&amp;lt;small&amp;gt;―誕生からラストランへ―&amp;lt;/small&amp;gt;」&lt;br /&gt;
*: [[ネコ・パブリッシング]]『RM library 34』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[伊豆箱根鉄道]]&lt;br /&gt;
*[[東海自動車]]&lt;br /&gt;
*[[東京急行電鉄]]&lt;br /&gt;
*[[伊豆戦争]]&lt;br /&gt;
*[[夏色キセキ]] - 地元、下田を舞台としたテレビアニメ。2100系「リゾート21」にキャラクターのラッピングが施された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{commonscat|Izu Kyuko Railway}}&lt;br /&gt;
*[http://www.izukyu.co.jp 公式ウェブサイト] - 運賃・時刻表などの詳細&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Suica}}&lt;br /&gt;
{{東急グループ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:いすきゆうこう}}&lt;br /&gt;
[[Category:伊豆急行|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の鉄道事業者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東急グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:伊東市の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:伊東市の交通]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E6%B5%B7%E9%81%93%E6%96%B0%E5%B9%B9%E7%B7%9A&amp;diff=300198</id>
		<title>東海道新幹線</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E6%B5%B7%E9%81%93%E6%96%B0%E5%B9%B9%E7%B7%9A&amp;diff=300198"/>
				<updated>2015-08-12T06:50:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: ページの置換、白紙化、荒らし行為&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:JR東海.png|150px|right]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:東海道新幹線1.jpg|400px|thumb|富士山と東海道新幹線]]&lt;br /&gt;
'''東海道新幹線'''（とうかいどうしんかんせん）は、[[東京駅]]から[[新大阪駅]]までを結ぶ[[東海旅客鉄道]]（JR東海）の[[高速鉄道]]路線及びその列車（[[新幹線]]）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの列車が[[山陽新幹線]]に直通する運行体系がとられていることから、総称して「'''[[東海道・山陽新幹線]]'''（とうかいどう・さんようしんかんせん）」と呼ばれることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
輸送力が限界に達していた[[東海道本線]]の混雑を解消するため、根本的対策としての別線増設という形で[[1959年]][[4月20日]]に[[十河信二]]国鉄総裁と技師長の[[島秀雄]]の下、高速化が図れる[[標準軌]]新線（[[在来線]]は[[狭軌]]）として着工され、[[東京オリンピック]]開会直前の[[1964年]][[10月1日]]に開業した（開業時の総裁は[[石田礼助|石田禮助]]）。建設開始時は「新幹線」という呼び名はなく、第二の東海道線ということで「[[東海道新線]]」と呼んでいた。新幹線の名前は、戦前に東京～下関間で計画された「[[弾丸列車]]計画」の内部関係者による呼称にちなむといわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開業以来、[[日本国有鉄道]]（国鉄）によって運営されていたが、[[1987年]][[4月1日]]の[[国鉄分割民営化]]に伴い、以後の運営はJR東海が継承した。但し車両運用の都合上、この区間にはJR東海所有車両のほか、[[西日本旅客鉄道]]（JR西日本）所有の車両も運行されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新幹線開発及び実現、そして開業に至るまでの詳細は[[新幹線]]の項目の「[[新幹線#新幹線の歴史|新幹線の歴史]]」の項を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月]]現在、東京～新大阪間の所要時間は最速2時間25分、最高速度270km/hで運行されている。新大阪以西の山陽新幹線の区間に直通する列車も多くある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京]]、[[名古屋]]、[[大阪]]という日本の三大都市間を高速移動するための手段として絶対不可欠な存在であり、列車本数（1日295本）、年間収益（約1兆400億円）、利用者数（1日約37万5000人）など、世界有数の営業収益を挙げている鉄道路線でもある（数字はいずれも[[2006年|2006年度]]）。&amp;lt;!--年度を更新される場合はその年度の列車本数・収益・利用者数などの数値も確認してください--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東海道新幹線の東京～熱海間は[[大都市近郊区間|東京近郊区間]]に含まれていない（在来線の東海道本線の同区間は含まれている）のに対し、米原～新大阪間は[[大都市近郊区間|大阪近郊区間]]に含まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 路線データ ==&lt;br /&gt;
*距離（[[営業キロ]]）：552.6km（実際の距離は515.4km）。&lt;br /&gt;
**東海道新幹線は東海道本線（在来線）の別線複々線として建設された経緯があるため、実キロと営業キロとの間に大きな差がある。&lt;br /&gt;
*[[軌間]]：1435mm（[[標準軌]]）&lt;br /&gt;
*駅数：17駅（起終点駅含む）・2信号場&lt;br /&gt;
*複線区間：全線[[複線]]&lt;br /&gt;
*全線電化（[[交流電化|交流]]25,000V・60Hz）&lt;br /&gt;
*保安装置：デジタル式[[自動列車制御装置#ATC-NS|ATC-NS]]、車内信号式(CS-ATC)採用。&lt;br /&gt;
**[[2006年]]3月までアナログ式[[自動列車制御装置#ATC-1型（東海道・山陽型）|ATC-1形]]だった。&lt;br /&gt;
*道床：[[バラスト軌道]]&lt;br /&gt;
*[[運転指令所]]：新幹線総合指令室&lt;br /&gt;
**平時では東京の総合指令所で指令業務が行われているが、地震などで被災した時のために[[東海道山陽新幹線第2総合指令所|第二総合指令所]]が大阪に設置されている。通常時から異常時訓練や東京から最新の[[ダイヤグラム]]を転送して、緊急時にすぐ対応できる体勢をとっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 車両 ==&lt;br /&gt;
=== 営業用車両 ===&lt;br /&gt;
JR東海・JR西日本の16両編成の列車を使用。&lt;br /&gt;
*[[新幹線700系電車|700系]]（ひかりレールスターは除く）&lt;br /&gt;
*[[新幹線N700系電車|N700系]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:新幹線700系.jpg|700系&lt;br /&gt;
ファイル:新幹線N700系.jpg|N700系&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
;過去の車両&lt;br /&gt;
*[[新幹線0系電車|0系]]&lt;br /&gt;
*[[新幹線100系電車|100系]]&lt;br /&gt;
*[[新幹線300系電車|300系]]&lt;br /&gt;
*[[新幹線500系電車|500系]]（博多直通の「のぞみ」専用。N700系導入に伴い、2010年2月28日に撤退）&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
画像:Shinkansen-type-0.jpg|「こだま」に使用されていた頃の0系（小田原駅）&lt;br /&gt;
ファイル:新幹線 100系.jpg|100系&lt;br /&gt;
ファイル:新幹線300系.jpg|300系&lt;br /&gt;
ファイル:新幹線500系.jpg|500系&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 業務用車両 ===&lt;br /&gt;
*[[ドクターイエロー#923形0番台|923形]]（JR東海T4編成、JR西日本のT5編成と共通運用。東海・西日本共同による試験走行で使用。[[ドクターイエロー|新幹線電気軌道総合試験車]]参照）&lt;br /&gt;
;過去の車両&lt;br /&gt;
*[[ドクターイエロー#922形10番台|922形]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 車両投入 ===&lt;br /&gt;
JR東海・JR西日本の共同で開発された次世代車、[[新幹線N700系電車|N700系]]が[[2007年]][[7月1日]]に営業運転を開始した。東海道新幹線内での最高速度は270km/hのままだが、車体傾斜装置導入による曲線区間の速度向上や、[[自動列車制御装置|デジタルATC]]システム導入、なるべく空気抵抗を受けない形をデザインしたこと等によって、列車間隔の適正化やスムーズな減速が可能になり、全体のスピードアップが期待される。東京～新大阪間が2時間25分程度（約5分短縮）、東京～博多間は4時間45分程度（約10分短縮）で結ばれる。短縮時間は短いが、1時間あたりの「のぞみ」の本数をもう1・2本増やせることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特徴としては、速度向上のほかにも、席を1センチ大きくしたり、席の下にコンセントを設け、移動中もパソコンを使うことができるようになった点が挙げられる。2009年春には車内からインターネットにも接続できるようになる予定（当面は東海区間のみ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 16両編成1323席の原則 ===&lt;br /&gt;
JR東海は、[[1989年]]の「こだま」の再16両編成化以来、原則として16両編成以外の旅客列車の乗り入れは認めていない。座席数も'''1編成1323席'''（[[普通車 (鉄道車両)|普通車]]1123席・[[グリーン車]]200席）を原則とし、さらに1車両毎の座席数もそろえている。これはJR東海が東海道新幹線区間において使用車両の変更による普通指定席の座席変更等の手間を省き、ビジネス客の大量輸送に応えるために貫いている方針である。唯一の例外といえるのが[[西日本旅客鉄道|JR西日本]]の[[新幹線500系電車|500系]]（1324席）であるが、同形式が開発されていた当時から座席定員などの接客設備面を極力[[新幹線300系電車|300系]]に合わせるようにJR東海からJR西日本に注文を入れている（例えば500系使用の「のぞみ」を急遽（遅延や故障等で）300系や700系に代走させる場合、普通車指定席の乗客のうち20人（5号車5人、13号車5人、15号車10人）は指定席券に書いてある席がないことになる。また16号車は12人分の席が空くことになるがこちらに移しても8人は座れないことになる（代わりに自由席は7席増える）。このような時の座席変更等の手間を考えると、号車ごとの座席数はそろっていたほうが望ましい）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その500系もN700系に置き換えられて東海道新幹線区間からは撤退する予定のため、近いうちに同区間は全列車16両編成1323席、各号車ごとの定員も完全統一される。車体傾斜装置を搭載するN700系以外は全車両が最高速度270km/hの同一ダイヤで東京～新大阪間を走行可能であることから、車両の振り替えなどを容易に行うことが出来、運行管理の面からは非常に大きなメリットである。例えば冬に[[関ヶ原]]付近の降雪によって上り列車が遅れて東京駅に到着した場合も、折り返しの下り列車の使用車両を変更し、座席変更等の手間も無く定刻発車させることが可能である。&lt;br /&gt;
*ただ、N700系では全席禁煙席とされることから、300系や700系の代走にN700系が充てられた場合には、各号車ごとの定員は同じであるものの、[[喫煙席]]の指定席券所持者は喫煙の際、3号車・7号車・10号車（グリーン車）・15号車デッキにある喫煙コーナーに移動する必要がある。&lt;br /&gt;
*逆に、N700系の代走に他形式（在来車両）が充てられた場合には、全席禁煙かつ車内に喫煙コーナーもないため、車内で喫煙することはできない。[http://expy.jp/member/service/n700/index.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
識者や鉄道ファン、また一部の利用者からは、全行程で約5時間の拘束になるにもかかわらず、[[食堂車]]がなくなったことによるサービス低下が、些細なスピード差よりも深刻と指摘している。これに対しJR西日本は改善策を検討したことがあるが、あくまでもビジネスユースに応えることを第一とするJR東海は、上記に示した「16両編成1323席」を守るため、これには消極的で、またJR西日本の提案も拒否している。[[Max (鉄道車両)|Max]]のようにダブルデッカーを用いて1323席もしくはそれ以上の座席を確保するという方法も、座席配置が換わること、バリアフリーが損なわれることと、軌道の維持コストがかさむことを理由に拒否している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 車内チャイム ===&lt;br /&gt;
東海道新幹線車両の[[車内放送#車内チャイム|チャイム]]は[[1964年]]の開業当初から1年間は[[鉄道唱歌]]が使われていた。その後、[[黛敏郎]]作曲のチャイムに変更され、[[1970年]]からは4打点チャイムに変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1987年]]のJR発足後から「ひかり」と「こだま」では、始発駅発車後と終点到着前には、[[エチオピア]][[飢餓]]救済のチャリティープロジェクト「[[バンド・エイド]]」で大物アーティスト達が歌った「'''[[:en:Do They Know It's Christmas?|Do They Know It's Christmas?]]'''」という曲の間奏部分が流れて、途中駅到着前には4打点チャイムが流れていた。1992年に運転開始された「のぞみ」では、「ひかり」「こだま」とはまた別のチャイムが流れていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]][[11月24日]]からは、「のぞみ」「ひかり」「こだま」にかかわらず、編成によって以下のチャイムが流れている。&lt;br /&gt;
*'''300系J編成・700系C編成・N700系Z編成'''車両（JR東海所有）は、始発駅発車後と終点到着前に、[[筒美京平]]作曲・[[TOKIO]]が歌う「'''[[AMBITIOUS JAPAN!]]'''」の歌いだし部分、途中駅到着前などは同曲のサビの部分&lt;br /&gt;
*'''300系F編成・500系・700系B編成・N700系N編成'''車両（JR西日本所有）は、始発駅発車後と終点到着前に、[[谷村新司]]が作曲し、かつて旧国鉄のキャンペーンソングとして[[山口百恵]]が歌いヒットした「[[いい日旅立ち]]」を2003年にJR西日本の「[[DISCOVER WEST]]」キャンペーンソングとして[[鬼束ちひろ]]がカヴァーした曲である「'''[[いい日旅立ち|いい日旅立ち・西へ]]'''」の歌いだし部分、途中駅到着前などは同曲のサビの部分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://www.hassya.net/shanai/tec.php 新幹線車内チャイムの再現（東北・上越・九州の各新幹線も含まれる）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 担当乗務員区所 ===&lt;br /&gt;
東海道新幹線を担当する運輸所は下記の5つの運輸所である。&lt;br /&gt;
*[[東京第一運輸所]]：「のぞみ」「ひかり」「こだま」（東京～新大阪間）&lt;br /&gt;
*[[東京第二運輸所]]：「のぞみ」「ひかり」「こだま」（東京～新大阪間）&lt;br /&gt;
*[[名古屋運輸所]]：「のぞみ」「ひかり」「こだま」（東京～新大阪間）&lt;br /&gt;
*[[大阪第一運輸所]]：「のぞみ」「ひかり」「こだま」（東京～新大阪間）&lt;br /&gt;
*[[大阪第二運輸所]]：「のぞみ」「ひかり」「こだま」（東京～新大阪間）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 乗務員1列車の乗り組み基準 ====&lt;br /&gt;
*運転士は1人、ただし「ひかり」・「こだま」は必ず上下列車とも名古屋で交代する（「のぞみ」は東京～新大阪間乗務。一部列車では名古屋で交代する列車もある）。&lt;br /&gt;
*車掌は3人で乗務（車掌長または列車長・中乗り・後部担当：ただし名古屋～新大阪間の「こだま」は車掌長または列車長・後部担当の2人で乗務）。&lt;br /&gt;
*他に[[ジェイアール東海パッセンジャーズ]]のパーサー&amp;lt;!--（のぞみは女性のみ、ひかり・こだまは男性も乗務あり）　54Aは男性が乗ることもしばしばです。その為、コメントアウト　--&amp;gt;が、のぞみ5人・ひかり3人・こだま2人それぞれクルーとして乗務している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 運輸所発足までの経緯 ====&lt;br /&gt;
*1996年3月名古屋運輸所を新設しており、2002年4月1日東海道新幹線の運転士と車掌の一元的な運用を図るため、「旧東京車掌所」と「旧東京運転所」は「東京第一運輸所」「東京第二運輸所」に、「旧大阪車掌所」と「旧大阪運転所」は「大阪第一運輸所」「大阪第二運輸所」にそれぞれ分散・統合し発足した。新幹線の1個列車には通常、乗務員としては運転士1人と車掌3人が乗り組んでいる。従来はベテラン車掌が「車掌長」に指定され、乗務列車の乗務員の把握や業務の調整・指導などを行っていたが、車掌として乗務する一部の主任運転士も「列車長」に指定し、車掌長と同様の業務を担当させることにした。1個列車には運転士の資格も持つ列車長か、従来通りの車掌長のいずれかが乗務している（氏名札の職名も車掌長・列車長に分けられている）。&lt;br /&gt;
*運輸所化以前は各車掌所・運転所に所属する車掌もいたため、乗務後の点呼・報告を個別に実施していたが、運輸所化により同一列車に乗務する車掌はすべて同じ運輸所の所属とする「クルー制」を採用した。これにより、乗務点呼から退出点呼まで、車掌長または列車長の統率で同一行動をとることができるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 女性運転士 ====&lt;br /&gt;
新幹線初の女性[[運転士]]も東海道新幹線から初乗務した。但し、これは幹部候補生の社員を研修の一環として一時的に運転士にしたものであり、本職の女性運転士は山陽新幹線（JR西日本）が先である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 営業 ==&lt;br /&gt;
=== 方針 ===&lt;br /&gt;
JR東海は、「安全」・「正確」・「高頻度」・「高速」の4つのイメージに加え、更なる東海道新幹線ブランドにふさわしい接客サービスをめざし、2005年度より「[[ブランドクオリティーサービス運動]]」を展開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[6月23日]]付の組織改正において、長期的な観点から東海道新幹線の抜本的強化策を本格的に検討するため、「東海道新幹線21世紀対策本部」を新設した。[[松本正之]]社長は同本部を新設することになった経緯について、「当社の発足時に比べ、東海道新幹線の輸送人員や輸送力は約4割増加しており、その社会的な役割や機能は飛躍的に高まっている。それを恒久的に維持・発展させていくためには、長期的視野に立った抜本的な強化策を検討していく必要がある」と説明。さらに、「品川駅開業や全列車の270km/h化など、これまでも効果的な機能アップに成功してきた。今後も、次のステップへ向けて予断を持たずあらゆるものを検討し、自己の経営体力の範囲内で、できるだけのことをやっていく必要がある。利便性、サービス、輸送力の向上など、いろいろな角度からあらゆる可能性について検討していく」と述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後は電源設備増強工事（2009年春完成）、[[新大阪駅]]の新27番線ホーム（2012年度末使用開始予定）や引き上げ線増設（2013年度中使用開始予定）などの改良工事を行い輸送基盤を強化する予定である。なお、新大阪駅の改良工事が完了した後は東海道新幹線で1時間あたり最大10本の「のぞみ」が運転可能になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月26日、同年3月期決算発表の記者会見で松本社長は、同社が実現を目指している東海道新幹線のバイパスについて、「まずは2025年に首都圏～中京圏の間で営業運転を開始することを目標に検討していく」と表明した。山梨リニア実験線で実用化試験を進めている超電導磁気浮上式鉄道の導入を前提に、バイパス実現を図っていく方針でいる。 東海道新幹線が、首都、中京、近畿の3大都市圏を結ぶ大動脈を担うということを大きな使命としており、その役割を果たしているその能力が限界に近づいていることから、東海道新幹線の役割を代替するバイパスの実現を目指している。そのバイパスの実現や運営については、「自らイニシアチブをとって実現を推進し、東海道新幹線と一元的に運営する」との立場をとっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 収益 ===&lt;br /&gt;
現在、日本の重要[[インフラストラクチャー|インフラ]]としての役割を担っているこの新幹線は、JR東海にとって、『新幹線が風邪を引けば在来線は肺炎になる』という言葉があるように、経営路線の1つという位置付けではなく、会社そのものの根幹となっていて、全収入の約85%を占めている。&lt;br /&gt;
収益において、例えば[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]の[[山手線]]や[[中央快速線|中央線]]などの東京通勤圏全体では8500億円あまりであるが、対して東海道新幹線は単一路線で1兆円近くを売り上げている。その収益性の高さから'''日本一儲かっている路線'''と表現されることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年度の運輸収入は10,430億円で、「[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]」の開催された2005年度の10,304億円を上回り、過去最高となった。また、旅客輸送人キロも44,487百万人キロに達し最高記録を更新した。この数字はJR発足直後の1987年度の1.39倍である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 安全対策 ===&lt;br /&gt;
開業から40年以上が経過し、施設の老朽化も徐々に見え始めている。また、「いつ起きてもおかしくない」とも言われている[[東海地震]]への対策も迅速かつ徹底して行なう必要があり、JR東海では数年前から大規模補修費用を積み立てている。補修総額は1兆円近くになると試算されている。&lt;br /&gt;
# 実施すべき大規模改修に要する期間及び費用の総額&lt;br /&gt;
## 実施すべき大規模改修に要する期間 2018年（平成30年）4月～2028年（平成40年）3月&lt;br /&gt;
## 実施すべき大規模改修に要する費用の総額 11,070億円&lt;br /&gt;
# 積み立てるべき新幹線鉄道大規模改修引当金の積立期間及び総額&lt;br /&gt;
## 積み立てるべき新幹線鉄道大規模改修引当金の積立期間 承認日から15年を経過する日までの期間&lt;br /&gt;
## 積み立てるべき新幹線鉄道大規模改修引当金の総額 5,000億円&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]11月より、東海道新幹線の線路に[[脱線防止ガード]]（地震が起きても[[列車脱線事故|脱線]]そのものを防ぐ目的がある）を設置し始めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年3月24日、「のぞみ155号」が静岡～掛川間の「[[牧の原トンネル]]」を走行中に、乗客の男性が非常用[[ドアコック]]を使用して扉を開け飛び降り自殺する事件が起き、列車上下25本が最大4時間41分遅れた。これを受けJR東海は6月27日、走行中に非常用ドアコックを使用できないように改良することを決定した&amp;lt;!--[http://www.chunichi.co.jp/s/article/2007062701000504.html]--&amp;gt;。2007年6月から2010年3月にかけて、約8.7億円を投じ、N700系10編成(Z1～Z10)と700系全60編成のドアコックを、5km/h以上ではロックされ扉が開けられないように改良する。なお、N700系の11編成目（Z11編成）以降は最初から反映する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サービス ===&lt;br /&gt;
利用者層は、[[出張]]や仕事で使う人の割合が多く全体の7割に上る。それゆえ各種サービスはビジネスマンを対象としたものが多く、きっぷを通常よりも安く買える「'''エクスプレス予約'''」（[[#エクスプレス予約|後述]]）がその例である。日常の通勤としての利用者も多く、特に[[三島駅|三島]]（[[静岡県]]）から東京方面への通勤が多く、平日朝は、上りの「[[こだま (列車)|こだま]]」を同駅より約10分おきに走らせている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エクスプレス予約 ====&lt;br /&gt;
{{main|エクスプレス予約}}&lt;br /&gt;
東海道・山陽新幹線には「'''エクスプレス予約'''」という年会費有料制のサービスがあり、これを使うと新幹線の指定席特急券を同じ区間の自由席特急券よりも安く買うことができる。携帯電話やパソコンなどを使って、指定席の予約や変更、取消を発車間際まで何度でも無料で行うことができる。こうして予約した特急券は「'''e特急券'''」と呼ばれていて、駅にある機械でエクスプレス予約に使用したカードを入れ、パスワードを入力するだけで簡単に発券できる（発車6分前まで）。なお、サービスを受けるには[[JR東海エクスプレス・カード|エクスプレスカード]]または[[J-WESTカード|J-WESTカード（エクスプレス）]]への入会が必要である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== インターネット接続 ====&lt;br /&gt;
2007年7月から投入された「N700系」で、2009年（平成21年）春から[[インターネット]]接続サービスを開始する。乗務員らが使用している[[列車無線]]を、アナログ方式からデジタル方式に変更した上でネットワークを構築し、高速走行時でも安定した接続を提供できるようにする。またデジタル化に伴い、運行状況など乗務員と指令員の間でやり取りしている情報のコンテンツや量を増やせるようになり、より安全で安定的な輸送が実現するという。さらに、車内の連絡手段に[[PHS]]を導入する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乗務員同士の連絡、車内放送は300系、700系を含むすべての編成で、N700系が営業運転を開始した2007年夏から順次行えるようにしていく。3者間など車外との通話に使えるようになるのは2009年春以降。すべての体制を整えるのに概算で、車上関係が170億円、地上関係が180億円の計350億円の費用を見込む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 他の交通機関との競合 ===&lt;br /&gt;
当路線はJR東海の事業の中核をなし、直通先の[[山陽新幹線]]とあわせて、飛行機とは、互角以上に戦えるライバルであると位置づけられている。&amp;lt;!--山陽新幹線の項へ しかし、かつては東京～大阪で新幹線が9割、岡山で8割、広島でも7割程度の独占的なシェアを誇っていたが、1990年代以降は航空の様々な割引運賃、[[マイレージサービス]]の充実などの要因で航空機に乗客の流出が進んだ。特に[[1995年]]1月の[[阪神・淡路大震災]]で山陽新幹線が長期不通となった影響は甚大とされている。このような状況にJR東海・西日本では強い危機意識を持っており、東京～新大阪～博多全線におけるエクスプレス予約のサービス開始、[[新幹線N700系電車|N700系]]車両の導入による更なるスピードアップなどの施策に取り組んでいる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[山陽新幹線#東京～岡山県|東京～岡山]]・[[山陽新幹線#東京～広島県|東京～広島]]・[[山陽新幹線#東京～福岡|東京～福岡]]・[[山陽新幹線#名古屋～福岡|名古屋～博多]]・[[山陽新幹線#近畿～福岡|近畿～福岡]]については[[山陽新幹線]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====首都圏～京阪神====&lt;br /&gt;
この区間では東海道（山陽）新幹線と航空便が競合している。東京都～大阪府のJRと航空機のシェアを見ると、1995年度に'''84:16'''であったのが、航空会社による[[マイレージサービス]]の充実化、[[東京国際空港|羽田空港]]の発着枠拡大、[[関西国際空港]]の開港（[[1994年]]、大阪方での発着時間帯の拡大）、規制緩和による様々な割引航空運賃の登場、東京～大阪（[[大阪国際空港|伊丹空港]]）線でシャトル便を開始したことなどの影響を受け、次第に新幹線がシェアを落とし、2005年度には'''65:35'''になった。JR東海は300系に比べ快適な700系の投入、品川駅の開業と「のぞみ」大増発、「エクスプレス予約」の充実化をしてきたが、シェアを巻き返すまでには至らなかった。一方、首都圏～関西圏でのJR利用者数を見ると、1995年度は年間3180万人だったのに対し、2005年度は年間3520万人と増加しており、市場規模は拡大している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京～神戸間でも2006年2月には[[神戸空港]]が開港した事で競争が激化している。JR側は開港前の2005年3月に山陽新幹線直通「のぞみ」を1時間あたり3本に増発したほか、同年12月に「エクスプレス予約」の利用範囲を新神戸駅まで拡大した。羽田～神戸間には2007年7月現在、1日あたり[[スカイマーク]]7往復・[[全日本空輸|全日空]](ANA)3往復・[[日本航空]](JAL)2往復の計12往復が就航している。最も就航本数の多いスカイマークは10,000～12,000円の通常運賃をはじめとする格安運賃が好評で、2007年3月からは7割を超える搭乗率をキープし、同年6月からは8割以上の搭乗率をキープしている。スカイマーク便の好調を受けてか、JR側は同年7月から片道あたり1万円の「[[ひかり (列車)#スーパー早特往復きっぷ|スーパー早特往復きっぷ]]」を発売している。この先、2007年9月いっぱいでJALとANAが全区間でチケットレス割引を廃止するほか、ANAは2008年春から新型旅客機[[ボーイング787]]を羽田～神戸便に随時投入していく予定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年9月14日からは、[[スターフライヤー]]が関空～羽田間に1日4往復就航する。普通運賃を大手航空会社より2千円以上安く設定し、就航記念運賃（8,000円 羽田施設利用料込み）も設定される予定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JR東海は、2007年7月から[[新幹線N700系電車|N700系]]車両を導入し更なるスピードアップに取り組んでいる。2010年10月には羽田空港の新滑走路完成で発着枠が拡大され、東京～大阪間などの航空便が増便されることが予想されるため、「当社グループの営業収益に影響を及ぼすのではないか」と警戒している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、東京～京都間は上記の[[大阪市]]内や[[神戸市]]内と違い、[[京都市]]内から関西圏各空港への距離が遠く（最も近い伊丹空港でも約1時間近くかかる上、遠回りのルートとなる）、航空便の優位性が殆ど失われる事から、新幹線が航空便に対して圧倒的に優位に立っている。全国幹線旅客純流動調査によると&amp;lt;ref name=&amp;quot;milt-jyunryuudou&amp;quot;&amp;gt;https://www.mlit.go.jp/seisakutokatsu/jyunryuudou/download.html&amp;lt;/ref&amp;gt;、2000年度の東京都～京都府間のシェアは「JR '''976 : 24''' 航空」で、新幹線がそのほとんどを占めている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--東京都発 JR1,817千人 航空40千人&lt;br /&gt;
京都府発 JR1,835千人 航空51千人&lt;br /&gt;
計 JR3,652千人 航空91千人 合計3,743千人--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''JRと航空機の旅客シェア'''&lt;br /&gt;
**東京都～大阪府&amp;lt;ref name=&amp;quot;westjrdata2006&amp;quot;&amp;gt;[http://databook.westjr.co.jp/view_pamph.php?client_id=jr-west&amp;amp;book_id=jrdata2006 データでみるJR西日本2006 P77]［ [[西日本旅客鉄道]] ］による&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***1995年度 '''84 : 16'''&lt;br /&gt;
***2000年度 '''72 : 28'''&lt;br /&gt;
***2005年度 '''65 : 35'''&lt;br /&gt;
**首都圏（埼玉、千葉、東京、神奈川）～京阪神圏（京都、大阪、兵庫、奈良）間のシェアと輸送量（千人）&amp;lt;ref name=&amp;quot;milt-toukei-h17&amp;quot;&amp;gt;[http://toukei.mlit.go.jp/search/pdf/17/17200500x00000.pdf 平成17年度 貨物・旅客地域流動の概況 P104-106]［[[国土交通省]]統計資料］による&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; rules=&amp;quot;all&amp;quot; style=&amp;quot;margin-left:3em;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!年度!!シェア!!JR!!航空!!合計||''東中JR※''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1995&lt;br /&gt;
|'''89 : 11'''||31,797||3,851||35,648||''19,197''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000&lt;br /&gt;
|'''82 : 18'''||32,120||7,015||39,135||''20,471''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001&lt;br /&gt;
|'''81 : 19'''||33,268||7,637||40,905||''20,784''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002&lt;br /&gt;
|'''81 : 19'''||32,478||7,842||40,320||''20,934''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2003&lt;br /&gt;
|'''80 : 20'''||33,128||8,109||41,237||''21,702''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2004&lt;br /&gt;
|'''80 : 20'''||33,864||8,448||42,312||''22,593''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2005&lt;br /&gt;
|'''80 : 20'''||35,197||8,793||43,990||''24,961''&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※''参考'' 東京圏～中京圏（愛知県・岐阜県・三重県）間のJR輸送量&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====名古屋～大阪====&lt;br /&gt;
この区間では主に東海道新幹線と[[近鉄特急]]が競合している。時間面と本数面では新幹線が有利、料金面や大阪都心・南部へのアクセスでは近鉄特急が有利である。[[近鉄特急史#東海道新幹線]]の項も参照のこと。また、若干ながら[[名神ハイウェイバス]]や、[[青春18きっぷ]]シーズンを中心に[[東海道本線]]の[[新快速]]などを乗り継ぐ利用客も存在する（18きっぷシーズン外でも[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン|USJ]]観光客や時間的に急ぐ必要がないビジネスマンなどの利用客も見受けられる。また、近鉄の急行列車を乗り継ぐ利用客もいる。名神ハイウェイバスは本数的には名古屋－大阪間よりも名古屋－京都間が多い）。&lt;br /&gt;
*時間面&lt;br /&gt;
**東海道新幹線（名古屋－新大阪）「のぞみ」50分前後 「こだま」1時間10分前後&lt;br /&gt;
**近鉄&lt;br /&gt;
***特急（近鉄名古屋－近鉄難波）「甲特急」2時間5分前後 「乙特急」2時間20分前後&lt;br /&gt;
***特急以外　「急行（快速急行・区間快速含む）」3時間25分前後（伊勢中川、鶴橋乗換え時間含む）&lt;br /&gt;
**東海道本線（名古屋－大阪）「新快速（名古屋口では区間快速・快速・特別快速もあり）」2時間30分～3時間前後&lt;br /&gt;
**名神ハイウェイバス（名古屋－大阪）3時間15分前後、（名古屋－京都）2時間30分前後&lt;br /&gt;
*料金面（片道1人あたり）&lt;br /&gt;
**東海道新幹線&lt;br /&gt;
***通常料金（運賃+自由席特急料金）5,670円&lt;br /&gt;
***回数券（普通車指定席用）5,500円&lt;br /&gt;
***[[エクスプレス予約]] 5,430円&lt;br /&gt;
***[[#ひかり・こだま自由席用早特きっぷ|ひかり・こだま自由席用早特きっぷ]]4,250円&lt;br /&gt;
***[[こだま (列車)#ぷらっとこだまエコノミープラン|ぷらっとこだまエコノミープラン]]4,200円&lt;br /&gt;
**近鉄特急&lt;br /&gt;
***通常料金（運賃+料金）4,150円&lt;br /&gt;
***[[名阪まる得きっぷ]]4 3,500円&lt;br /&gt;
***名阪まる得きっぷ10 3,200円&lt;br /&gt;
**東海道本線&lt;br /&gt;
***通常料金（運賃）3260円&lt;br /&gt;
***青春18きっぷ（1回分あたり）2300円（日帰り往復の場合：片道あたり1150円）&lt;br /&gt;
**近鉄（特急以外）&lt;br /&gt;
***運賃2,300円&lt;br /&gt;
**名神ハイウェイバス（名古屋－大阪）2900円、（名古屋－京都）2500円&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*本数面（1時間あたり 定期列車）&lt;br /&gt;
**東海道新幹線 6本（のぞみ3本 ひかり2本 こだま1本・新大阪への最速列車はのぞみ3本 ひかり1本）&lt;br /&gt;
**近鉄特急 2本（甲特急1本 乙特急1本）&lt;br /&gt;
**東海道本線 新快速系統列車 2本（米原・大垣（時間帯による）乗換）&lt;br /&gt;
**近鉄（特急以外）2本（伊勢中川・名張（時間帯による）乗換）&lt;br /&gt;
**名神ハイウェイバス&lt;br /&gt;
***名古屋－大阪 1日7本（1－3時間あたり1本程度）&lt;br /&gt;
***名古屋－京都 1日16本（1時間あたり1－2本）&lt;br /&gt;
;愛知県～大阪府交互間の輸送人員&amp;lt;ref name=&amp;quot;milt-toukei-ryuudou-chousa&amp;quot;&amp;gt;[http://toukei.mlit.go.jp/ryuudou-chousa/ryuudou-chousa.html 旅客地域流動調査]より&amp;lt;/ref&amp;gt;単位：千人&lt;br /&gt;
:鉄道の輸送人員（JR+近鉄）が減少するなか、近鉄が徐々に輸送人員を伸ばしている一方、JRは大きく輸送人員を減らしている。2003年に大半の「ひかり」が「のぞみ」に置き換えられ、「[[東海道新幹線#新幹線エコノミーきっぷ|新幹線エコノミーきっぷ]]」が廃止され、代わりに「[[東海道新幹線#ひかり・こだま自由席用早特きっぷ|ひかり・こだま自由席用早特きっぷ]]」が発売開始されたこと、2004年4月に「[[こだま (列車)#ぷらっとこだまエコノミープラン|ぷらっとこだまエコノミープラン]]」の購入期限が乗車日前日までになったことにより、乗車日当日に購入できる割引きっぷが減ったことがこの要因として挙げられる。&lt;br /&gt;
:また、自動車による移動も便利になりつつある。2004年12月には「[[伊勢湾岸自動車道]]」の豊田JCT～四日市JCT間が全線開通した。2008年春には[[新名神高速道路]]の亀山JCT～草津JCT間が全線開通し、名阪間の所要時間が短縮される見込みである。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; rules=&amp;quot;all&amp;quot; style=&amp;quot;margin-left:3em;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |年度&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; |愛知発&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; |大阪発&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; |小計&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |合計&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |シェア&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!JR!!近鉄!!JR!!近鉄!!JR!!近鉄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001年度&lt;br /&gt;
|3,642||1,086||3,576||1,072||7,218||2,158||9,376||77 : 23&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002年度&lt;br /&gt;
|3,524||1,041||3,453||1,024||6,977||2,065||9,042||77 : 23&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2003年度&lt;br /&gt;
|3,229||1,052||3,117||1,038||6,346||2,090||8,436||75 : 25&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2004年度&lt;br /&gt;
|3,015||1,074||2,946||1,064||5,961||2,138||8,099||74 : 26&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2005年度&lt;br /&gt;
|3,298||1,097||3,234||1,085||6,532||2,182||8,714||75 : 25&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※2005年度は愛知県で「愛・地球博」開催（3月25日～9月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別企画乗車券 ===&lt;br /&gt;
当路線の区間には様々な[[特別企画乗車券]]（トクトクきっぷ）が発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{main2|[[のぞみ (列車)#のぞみ早特往復きっぷ|のぞみ早特往復きっぷ]]、[[ひかり (列車)#ひかり早特きっぷ|ひかり早特きっぷ]]、[[ひかり (列車)#スーパー早特往復きっぷ|スーパー早特往復きっぷ]]、[[新幹線回数券]]の他、特別企画乗車券ではないが[[こだま (列車)#ぷらっとこだまエコノミープラン|ぷらっとこだま]]や[[ジェイアール東海ツアーズ#「1dayプラン」について|1dayプラン]]も}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新幹線回数券20 ====&lt;br /&gt;
「のぞみ」を含む全列車の普通車指定席が利用できる20枚綴りの回数券である。2003年9月いっぱいで廃止（利用停止）された「[[#新幹線エコノミーきっぷ|新幹線エコノミーきっぷ]]」を代替する形で、2003年に夏から発売開始された。多客期の利用・利用区間の変更・途中下車・乗継割引は不可。片道あたりの値段は13,240円、普通車自由席を利用した場合と同じで「[[エクスプレス予約]]」の方が安い。&lt;br /&gt;
;設定区間と値段（通常期に「のぞみ」普通車指定席を利用した場合の片道の値段 割引率）&lt;br /&gt;
:東京都区内⇔新大阪市内 13,240円（14,050円 5.8%）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ひかり・こだま自由席用早特きっぷ ====&lt;br /&gt;
枚数限定の片道「割引きっぷ」である。「新幹線エコノミーきっぷ」の廃止に伴い2003年から登場した。乗車日の1ヶ月前～1週間前に発売され、乗車指定日の「ひかり」「こだま」普通車自由席に乗車可能。割引率が高い。&lt;br /&gt;
;設定区間と値段（通常期に普通車自由席を利用した場合の値段 割引率）&lt;br /&gt;
:名古屋市内⇔新大阪市内 4,250円（5,670円 25%）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新幹線名古屋・豊橋往復きっぷ/新幹線新城・本長篠往復きっぷ ====&lt;br /&gt;
名古屋～豊橋間で「ひかり」「こだま」の普通車自由席が利用できる往復割引きっぷである。乗車日当日のみ発売され、有効期限は1日間。在来線用の割引往復きっぷとあわせて、併走する[[名鉄特急]]に対抗するための切り札な料金サービスとなっている。割引率は東海道新幹線のトクトクきっぷとしては非常に高く、特に豊橋～名古屋間で土休日用を利用した場合、片道あたり1,250円で、通常片道運賃（1,280円）よりも安い。また土休日に本長篠～新守山間（通常往復5,680円）でこのきっぷを使った場合、割引率は54.2%にも達する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;設定区間と値段（通常「こだま」普通車自由席で往復した際の値段 割引率）&lt;br /&gt;
:豊橋～豊川・二川⇔名古屋（市内） - 平日用2,800円 土休日用2,500円（豊橋～名古屋間4,460円 平日37.2% 土休日43.9%）&lt;br /&gt;
:本長篠～三河一宮⇔名古屋（市内） - 平日用2,900円 土休日用2,600円（新城～名古屋間5,140円 平日43.6% 土休日49.4%）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== のぞみJ回数券 ====&lt;br /&gt;
'''のぞみJ回数券'''（のぞみJかいすうけん）は、東京（都区内）⇔三河安城・安城間を利用できる[[特別企画乗車券]]（回数券）である。東京～名古屋間は「のぞみ」の普通車指定席・グリーン車と、名古屋～三河安城間の「こだま」普通車自由席もしくは、名古屋～安城・三河安城間の普通・快速列車が利用可能。名古屋駅でアルファベットの「J」のように折り返すことができるのが、この回数券の特徴である。多客期の利用、途中下車は不可。6枚綴り。&lt;br /&gt;
;1枚あたりの値段&lt;br /&gt;
*普通車用 - 10,860円（通常12,280円　割引率11.6%）&lt;br /&gt;
*グリーン車用 - 14,550円（通常15,570円　割引率6.6%）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 岐阜新幹線スーパー回数券 ====&lt;br /&gt;
'''岐阜新幹線スーパー回数券'''（ぎふしんかんせんすーぱーかいすうけん）は、東京（都区内）⇔岐阜・岐阜羽島間を利用できる[[特別企画乗車券]]である。東京・品川～名古屋・岐阜羽島間の普通車指定席と名古屋～岐阜間の普通・快速列車が利用可能。名古屋で「のぞみ」と「ひかり」「こだま」を乗り継ぐこともできる。6枚綴りで多客期は利用できない。有効期限は3ヶ月。&lt;br /&gt;
;片道1人あたりの値段と通常料金との比較&lt;br /&gt;
*東京（都区内）⇔岐阜・岐阜羽島 10,370円&lt;br /&gt;
**通常 東京～岐阜羽島 11,190円（ひかり普通車指定席 割引率7.3%）&lt;br /&gt;
**通常 東京～名古屋～岐阜 11,190円（のぞみ普通車指定席+快速）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 東京新幹線回数券 ====&lt;br /&gt;
'''東京新幹線回数券'''（とうきょうしんかんせんかいすうけん）は、和歌山～東京（都区内）間を利用できる[[特別企画乗車券]]である。和歌山～新大阪間は特急列車の普通車自由席、新大阪～東京間は新幹線全列車のグリーン車・普通車指定席を利用できる。6枚綴りで有効期限は3ヶ月、多客期の利用は不可。和歌山から[[新大阪駅]]よりも[[関西国際空港]]のほうが近いこともあり、若干高めの割引率になっている。&lt;br /&gt;
;片道1人あたりの値段&lt;br /&gt;
*普通車用 13,920円&lt;br /&gt;
**通常 15,910円（割引率 12.5%）&lt;br /&gt;
*グリーン車用 18,560円&lt;br /&gt;
**通常 20,350円（割引率 8.8%）&lt;br /&gt;
※通常の値段は通常期にのぞみ指定席を利用した場合。乗継割引を使用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新幹線エコノミーきっぷ ====&lt;br /&gt;
'''過去に発売されていた回数券'''で、「ひかり」「こだま」を利用する事ができた。2003年10月のダイヤ改正で「のぞみ」が大増発されたことにより廃止（利用停止）された。多客期は利用不可で、有効期限は3ヶ月。ヘビーユーザーを中心に人気があり、金券ショップでもバラ売りされていた。また、追加料金を払うことにより「のぞみ」にも乗車できる設定区間もあった。&lt;br /&gt;
*'''主な設定区間と枚数、1枚あたりの値段'''（通常期に「ひかり」普通車を利用した場合の値段）2003年3月時点&lt;br /&gt;
**東京都（区内）⇔新大阪（市内） 12,160円（指定席13,750円 11.6%）&lt;br /&gt;
***「のぞみ」に変更する場合の追加額 2,350円&lt;br /&gt;
**名古屋（市内）⇔新大阪（市内） 4,290円（自由席5,670円 24.3%）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 運転ダイヤ ==&lt;br /&gt;
開業以来規則的な[[ダイヤグラム#パターンダイヤ|パターンダイヤ]]を導入しており、早朝・夜間・臨時列車を除き基本的に停車駅及び運行区間は1時間前・後の同じ分の列車も同じ列車種別・停車駅・運行区間である。また発着駅を周期的に変更している場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]][[3月1日]]のダイヤ改正では、1時間当たり最大で「のぞみ」8本・「ひかり」2本・「こだま」2本（朝の上り、夕方の下りは3本）の計12本（同13本）の列車が設定されているが、一部のダイヤは臨時列車用である。昼間時間帯は最低でも「のぞみ」3本・「ひかり」2本・「こだま」2本の計7本を運転する。[[2006年]]1月現在、1日当たり約290本もの本数を走らせるほどの過密ダイヤで、[[年末年始]]や[[ゴールデンウィーク]]などの繁盛期には、1日370本近い本数を走らせている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[8月10日]]には定期列車と臨時列車合わせて372本が運転された。これは1日あたりの本数として過去最高である（座席数に換算して49.2万席　これまでの最多本数は愛知万博期間中の[[2005年]][[8月12日]]に運転された366本）。その結果、同日（8月10日）の下り乗車人員は229千人に達し、これも過去最高となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
列車運行時間は、住民への騒音などの配慮や、保守工事を安全のため夜間に集中的に行うことから、キッカリ6時00分から24時00分までとしていて、0時から6時までの間は営業運転を行わない。但し、事故や気象状況（大雨、強風）等によるダイヤの乱れが発生した時は、運行時間延長の処置が取られることもあり、延長時間分は徐行による減速運転をする。また、[[1970年]]の[[日本万国博覧会]]（大阪万博）と[[2002年]]の[[2002 FIFAワールドカップ|FIFAワールドカップ日韓大会]]では、例外的に臨時列車による深夜運行が行われたが、それに関しても徐行による減速運転となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[のぞみ (列車)|のぞみ]]」の一部（毎時2本）は東京駅から[[福岡県]][[福岡市]]の[[博多駅]]までの両線全線を走破し、途中駅で乗り換えをせずに行くことができる。最速の「のぞみ」は東京～博多間を最速5時間弱で結んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 列車 ===&lt;br /&gt;
==== 「のぞみ」 ====&lt;br /&gt;
「'''[[のぞみ (列車)|のぞみ]]'''」は、[[1992年]][[3月14日]]に[[新幹線300系電車|300系]]登場と同時に新しく設定された、東海道・山陽新幹線の顔というべき最速達タイプの列車で、本数は全体の約5割。当初は東海道新幹線のみで初電と終電の1日2往復であったが、ダイヤ改正のたびに少しずつ増発が行われ、[[2003年]]10月の[[2001年以降のJRダイヤ改正#東海道･山陽新幹線|ダイヤ改正]]以降、「ひかり」に代わる東海道・山陽新幹線の主軸列車として位置付けられ、本数が大幅に増やされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;停車駅&lt;br /&gt;
*[[名古屋駅|名古屋]]・[[京都駅|京都]]・[[新大阪駅|新大阪]]には必ず停車。[[品川駅|品川]]・[[新横浜駅|新横浜]]のどちらか、または両方に停車するが、山陽新幹線直通の列車は新横浜に必ず停車する。これ以外の駅には停車しない。また、この停車駅設定をもって「のぞみ」を定義している。&lt;br /&gt;
*現在すべての「のぞみ」は静岡県下の6駅（熱海、三島、新富士、静岡、掛川、浜松）を通過している。このため、[[静岡空港|富士山静岡空港]]直下への新幹線新駅建設問題も含めて、地元政財界が不満に思っており、それを受けて[[石川嘉延]][[静岡県]][[知事]]が「県内素通りの新幹線から通過税をとる」と議会で発言したことすらある。なお、駅構造の面からひとつの要因として、どの駅もホームが線路外側に上下各1面ずつの対面式（ただし三島駅のみ島式）で、[[待避駅#接続追越|緩急接続]]ができないことがある。ちなみに岐阜県下唯一の駅、岐阜羽島も「のぞみ」は通過するが、関ヶ原付近の雪害の問題から、折り返し運転が出来るよう島式ホーム2面4線と中央に通過線2本、渡り線もある駅構造となっている（[[のぞみ (列車)#静岡県と「のぞみ」|静岡県と「のぞみ」]]も参照）。&lt;br /&gt;
*運転開始当初は早朝と深夜の2往復のみの設定で、名古屋と京都のみに停車した。さらに、早朝の下り列車「'''のぞみ301号'''」（新大阪行き）は新横浜にのみ停車し、そのあと名古屋、京都を通過し、終点・新大阪まで無停車の列車だった。この列車は特に[[名古屋飛ばし]]と呼ばれ、1日1本下りだけとはいえ運営企業たるJR東海本社のある名古屋をも通過することから地元政財界等から猛反発をくらい、名古屋[[市町村議会|市議会]]も抗議文を採択したほどであった。地元マスコミの批判報道も過熱した。ちなみに名古屋・京都共に全列車停車を前提としていて、通過線にホームがあり、かつホームドアが設置されていないという駅構造のため、両駅通過時には70km/h以下に減速した。その後[[1993年]][[3月18日]]のダイヤ改正で「のぞみ」が山陽新幹線への直通を開始すると同時に、名古屋・京都停車の「'''のぞみ1号'''」（博多行き）が後発で運転されるようになった。そして[[1997年]][[11月29日]]のダイヤ改正で、[[新幹線500系電車|500系]]が東海道新幹線での運用を開始するにあたり、線路保守間合いの見直しもあり、両駅停車でも東京～新大阪間で2時間半の所要時間を維持する事が可能となり、これをもって問題の301号は後続の1号に統合される形で廃止された。過去には京都でも東海道新幹線建設計画時点で京都駅自体を経由しない案や、[[超特急]]（「ひかり」のこと）が通過する案に対する一悶着（[[鉄道と政治#京都駅（東海道新幹線）|鉄道と政治]]参照）があった。&lt;br /&gt;
;車両&lt;br /&gt;
*新設時は[[新幹線300系電車|300系]]が使用された。&amp;lt;!-- 100系とかが使われたことはある? --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[2001年]]以降車両は[[新幹線500系電車|500系]]（一部）・[[新幹線700系電車|700系]]（主力）を、[[2007年]]以降は[[新幹線N700系電車|N700系]]も使用し、臨時列車・全般検査時では[[新幹線300系電車|300系]]も使われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「ひかり」 ====&lt;br /&gt;
「'''[[ひかり (列車)|ひかり]]'''」は、東海道新幹線開業時から存在する速達タイプの列車。「のぞみ」登場までは、最速達列車であった。「のぞみ」登場後も、東海道・山陽新幹線の主軸列車として位置付けられていたが、[[2003年]]品川開業以降、「のぞみ」の大増発と引換に本数が全体の約2割に削減され、「のぞみ」の補完的な存在となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;停車駅&lt;br /&gt;
*名古屋・京都・新大阪には必ず停車し、品川・新横浜は列車によってどちらか1つに停車する。東京～新大阪間の所要時間は3時間±7分の範囲でダイヤが組まれ、途中停車駅数は5駅以上となるよう設定されている。&lt;br /&gt;
*基本的な毎時停車パターンとしては、「東京・品川・熱海（1日3往復）・静岡・浜松または三島（2時間サイクルで基本的に交互に、一部両方停車）・名古屋・京都・新大阪」という系統と、「東京・新横浜・小田原または豊橋（2時間サイクルで基本的に交互に、1往復は両方通過）・名古屋以西各駅停車」という系統がある。岡山まで直通する列車は全て後者にあたる。&lt;br /&gt;
*東京発着列車は岡山行きが最遠となり、それより西に直通する列車は存在しない。なお、名古屋～博多に1日1.5往復（名古屋朝発の下り2本、および博多夕方発の上り1本）運転されている。&lt;br /&gt;
;車両&lt;br /&gt;
*[[新幹線300系電車|300系]]・[[新幹線700系電車|700系]]を使用。臨時列車では[[新幹線500系電車|500系]]も使われる。また、車両運用の都合により[[新幹線N700系電車|N700系]]が使用される場合がある。&lt;br /&gt;
*2007年夏以降、「のぞみ」へのN700系導入により、余剰となった700系が充当される割合が増えるものと予想される。&lt;br /&gt;
*かつては[[新幹線0系電車|0系]]・[[新幹線100系電車|100系]]も使用されていたが、ダイヤ編成を改善するため、車両が最高速度270km/hのものに統一されたことから、現在は使用されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「こだま」 ====&lt;br /&gt;
「'''[[こだま (列車)|こだま]]'''」は、東海道新幹線開業時から存在する各駅停車タイプの列車。本数は全体の約3割。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;停車駅&lt;br /&gt;
*全駅に停車。&lt;br /&gt;
*早朝夜間を除き、毎時東京～新大阪間の列車と東京～名古屋間の列車がそれぞれ上下1本ずつ運転される。名古屋以西各駅停車の「ひかり」と合わせて、東京駅～新大阪間の各駅停車列車は毎時上下各2本となっている。朝夕は、東京～三島間などの通勤通学目的のものも走る。また、東京～新大阪間を運行する列車の所要時間は丁度4時間である（一部を除く）。&lt;br /&gt;
;車両&lt;br /&gt;
*車両は基本的に[[新幹線300系電車|300系]]を使用するが、早朝・深夜の短距離の列車では車庫への回送を兼ねて[[新幹線700系電車|700系]]を使う列車もある。一部列車では車内販売の営業がなく、普通車が全車自由席の列車もある。&lt;br /&gt;
*2007年夏以降、300系に代わって700系の割合が増えるものと予想される。&lt;br /&gt;
*かつては[[新幹線0系電車|0系]]・[[新幹線100系電車|100系]]も使用されていたが、ダイヤ編成を改善するため、車両が最高速度270km/hのものに統一されたことから、現在は使用されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ダイヤパターンと停車駅===&lt;br /&gt;
以下に示す時刻・運転区間等は'''昼間時間帯の平均的なパターン'''で、早朝・深夜は若干異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 現行 ====&lt;br /&gt;
'''8-2-2（3）ダイヤ'''。[[2001年以降のJRダイヤ改正#3月1日|2005年3月1日ダイヤ改正]]から現在までのダイヤパターンである。朝の上りと夜の下りには、1時間あたり「のぞみ」8本・「ひかり」2本・「こだま」3本の最大13本が運転される日もある。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; rules=&amp;quot;all&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ style=&amp;quot;text-align:left; padding-top:1em;&amp;quot;|'''下り'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!東京駅&amp;lt;br /&amp;gt;発車時刻&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:5em;&amp;quot;|種別&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|東京&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|品川&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|新横浜&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|小田原&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|熱海&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|三島&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|新富士&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|静岡&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|掛川&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|浜松&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|豊橋&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|三河安城&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|名古屋&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|岐阜羽島&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|米原&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|京都&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|新大阪&lt;br /&gt;
!新大阪駅&amp;lt;br /&amp;gt;到着時刻&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:9em;&amp;quot;|終着&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#ff9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|03分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|のぞみ◆&lt;br /&gt;
|●||→||●||→||→||→||→||→||→||→||→||→||●||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|40分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|新大阪&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|06分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|ひかり&lt;br /&gt;
|●||●||→||→||▲||▲||→||●||→||▲||→||→||●||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|59分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|新大阪&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#cff&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|10分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|こだま◆&lt;br /&gt;
|●||●||●||●||●||●&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;13&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|東京発 18時台（毎日）・19時台（金曜）のみ運転　三島&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#ff9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|13分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|のぞみ&lt;br /&gt;
|●||●||●||→||→||→||→||→||→||→||→||→||●||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|49分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|博多&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#ff9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|20分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|のぞみ◆&lt;br /&gt;
|●||●||→||→||→||→||→||→||→||→||→||→||●||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|53分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|新大阪&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#cff&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|23分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|こだま&lt;br /&gt;
|●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;6&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|（岡山行「ひかり」接続）名古屋&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#ff9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|26分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|のぞみ◆&lt;br /&gt;
|●||●||→||→||→||→||→||→||→||→||→||→||●||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|02分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|新大阪&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#ff9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|33分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|のぞみ&lt;br /&gt;
|●||→||●||→||→||→||→||→||→||→||→||→||●||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|09分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|岡山（※広島）&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|36・40分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|ひかり&lt;br /&gt;
|●||→||●||▲||→||→||→||→||→||→||▲||→||●||●||●||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|36分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|岡山＊1&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#ff9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|46分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|のぞみ◆&lt;br /&gt;
|●||●||→||→||→||→||→||→||→||→||→||→||●||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|19分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|新大阪&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#ff9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|50分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|のぞみ&lt;br /&gt;
|●||●||●||→||→||→||→||→||→||→||→||→||●||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|27分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|博多&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#ff9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|53分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|のぞみ◆&lt;br /&gt;
|●||●||●||→||→||→||→||→||→||→||→||→||●||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|30分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|新大阪・博多&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#cff&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|56分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|こだま&lt;br /&gt;
|●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|56分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|新大阪&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; rules=&amp;quot;all&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+style=&amp;quot;text-align:left; padding-top:1em;&amp;quot;|'''上り'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!新大阪駅&amp;lt;br /&amp;gt;発車時刻&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:5em;&amp;quot;|種別&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:9em;&amp;quot;|始発&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|新大阪&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|京都&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|米原&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|岐阜羽島&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|名古屋&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|三河安城&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|豊橋&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|浜松&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|掛川&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|静岡&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|新富士&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|三島&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|熱海&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|小田原&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|新横浜&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|品川&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|東京&lt;br /&gt;
!東京駅&amp;lt;br /&amp;gt;到着時刻&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#ff9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|10分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|のぞみ&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|（※広島）岡山&lt;br /&gt;
|●||●||→||→||●||→||→||→||→||→||→||→||→||→||●||→||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|46分&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#ff9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|16分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|のぞみ◆&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|新大阪&lt;br /&gt;
|●||●||→||→||●||→||→||→||→||→||→||→||→||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|53分&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|19分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|ひかり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|新大阪（※岡山）&lt;br /&gt;
|●||●||→||→||●||→||→||▲||→||●||→||▲||▲||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|13分&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#cff&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|23分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|こだま&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|新大阪&lt;br /&gt;
|●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|23分&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#ff9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|27分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|のぞみ◆&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|新大阪&lt;br /&gt;
|●||●||→||→||●||→||→||→||→||→||→||→||→||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|00分&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#ff9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|30分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|のぞみ&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|博多&lt;br /&gt;
|●||●||→||→||●||→||→||→||→||→||→||→||→||→||●||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|06分&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#ff9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|40分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|のぞみ◆&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|新大阪&lt;br /&gt;
|●||●||→||→||●||→||→||→||→||→||→||→||→||→||●||→||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|16分&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|43分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|ひかり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|岡山（※新大阪）&lt;br /&gt;
|●||●||●||●||●||→||▲||→||→||→||→||→||→||▲||●||→||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|39・43分＊2&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#cff&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|こだま&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|名古屋（岡山発「ひかり」接続）&lt;br /&gt;
|●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|56分&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#ff9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|49分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|のぞみ◆&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|博多・新大阪&lt;br /&gt;
|●||●||→||→||●||→||→||→||→||→||→||→||→||→||●||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|26分&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#ff9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|53分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|のぞみ&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|博多&lt;br /&gt;
|●||●||→||→||●||→||→||→||→||→||→||→||→||→||●||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|30分&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#ff9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|59分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|のぞみ◆&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|新大阪&lt;br /&gt;
|●||●||→||→||●||→||→||→||→||→||→||→||→||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|33分&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●：停車　▲：この駅のうち0～2駅に停車　→：通過　◆：臨時列車又は臨時延長（臨時列車は時間帯によっては定期列車となる場合がある）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
※：朝夕など（　）内の駅まで（から）の運行となる場合がある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
＊1：▲のどちらかの駅に停車する場合は東京駅36分発、どちらにも停車しない場合は40分発。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
＊2：▲のどちらかの駅に停車する場合は東京駅39分着、どちらにも停車しない場合は43分着。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[画像:TokaidoShinkansenDia200503.GIF|thumb|280px|right|8-2-2（3）ダイヤのイメージ。&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;「のぞみ」&amp;lt;/span&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color:blue&amp;quot;&amp;gt;「ひかり」&amp;lt;/span&amp;gt;「こだま」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''号数の振り方'''&lt;br /&gt;
* '''のぞみ'''&lt;br /&gt;
** 東京駅～新大阪駅間：定期列車は100～160号代・臨時列車は200～320号代&lt;br /&gt;
** 東京駅～岡山駅間：80～90号代（80号・95号のみ東京駅～姫路駅間）&lt;br /&gt;
** 東京駅～広島駅間：60～70号代&lt;br /&gt;
** 東京駅～博多駅間：定期列車は1～52号・臨時列車は170～190号代（早朝の品川駅発博多行きは99号）&lt;br /&gt;
** 名古屋駅～博多駅間：名古屋駅発は59号、博多駅発は54・56号&lt;br /&gt;
* '''ひかり'''&lt;br /&gt;
** 東京駅～新大阪駅間：400～420号代&lt;br /&gt;
** 東京駅～名古屋駅間：430号代&lt;br /&gt;
** 東京駅～岡山駅間：360～380号代（360号・389号のみ東京駅～姫路駅間）&lt;br /&gt;
** 名古屋駅～博多駅間：390号代&lt;br /&gt;
* '''こだま'''&lt;br /&gt;
** 東京駅～新大阪駅間：530～550号代&lt;br /&gt;
** 東京駅～名古屋駅間：560～591号&lt;br /&gt;
** 三島駅・静岡駅・名古屋駅～新大阪駅間：592～599号&lt;br /&gt;
** 東京駅～静岡駅・浜松駅間：600号代&lt;br /&gt;
** 東京駅～三島駅間：700号代&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[列車番号]]は定期列車は基本的に'''号数+A'''、臨時列車は'''3000+号数+A'''、'''9000+号数+A'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1964年10月1日 ====&lt;br /&gt;
'''1-1ダイヤ'''。この日、東海道新幹線が開業した。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; rules=&amp;quot;all&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+style=&amp;quot;text-align:left; padding-top:1em;&amp;quot;|'''下りのみ'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!東京駅&amp;lt;br /&amp;gt;発車時刻&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:5em;&amp;quot;|種別&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|東京&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|新横浜&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|小田原&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|熱海&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|静岡&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|浜松&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|豊橋&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|名古屋&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|岐阜羽島&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|米原&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|京都&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|新大阪&lt;br /&gt;
!新大阪駅&amp;lt;br /&amp;gt;到着時刻&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|00分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|ひかり&lt;br /&gt;
|●||→||→||→||→||→||→||●||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|00分&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#cff&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|30分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|こだま&lt;br /&gt;
|●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|30分&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
●：停車　→：通過&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1993年3月18日 ====&lt;br /&gt;
'''1-7-3ダイヤ'''。この日の[[1987年～2000年のJRダイヤ改正#1993年（平成5年）|ダイヤ改正]]で、「ひかり」を1時間に1本置き換える形で「[[のぞみ (列車)|のぞみ]]」が東京～博多間において運転を開始した。「のぞみ」は[[静岡駅]]と[[米原駅]]で「ひかり」を追い抜く。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; rules=&amp;quot;all&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+style=&amp;quot;text-align:left; padding-top:1em;&amp;quot;|'''下りのみ'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!東京駅&amp;lt;br /&amp;gt;発車時刻&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:5em;&amp;quot;|種別&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|東京&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|新横浜&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|小田原&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|熱海&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|三島&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|新富士&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|静岡&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|掛川&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|浜松&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|豊橋&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|三河安城&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|名古屋&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|岐阜羽島&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|米原&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|京都&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|新大阪&lt;br /&gt;
!新大阪駅&amp;lt;br /&amp;gt;到着時刻&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:9em;&amp;quot;|終着&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|00分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|ひかり&lt;br /&gt;
|●||→||→||→||→||→||→||→||→||→||→||●||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|53分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|新大阪&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#cff&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|03分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|こだま&lt;br /&gt;
|●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|23分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|新大阪&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|07分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|ひかり&lt;br /&gt;
|●||●||→||→||→||→||→||→||→||→||→||●||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|04分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|広島・博多&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|14分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|ひかり◆&lt;br /&gt;
|●||→||→||→||→||→||→||→||→||→||→||●||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|07分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|新大阪&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|21分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|ひかり◆&lt;br /&gt;
|●||●||→||→||→||→||→||→||→||→||→||●||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|17分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|新大阪・博多&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|24・28分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|ひかり◆&lt;br /&gt;
|●||▲||→||→||→||→||→||→||→||→||→||●||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|20分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|新大阪＊1&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|31分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|ひかり&lt;br /&gt;
|●||●||→||→||→||→||→||→||→||→||→||●||→||●||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|36分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|新大阪・岡山&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#cff&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|35分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|こだま&lt;br /&gt;
|●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|43分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|新大阪&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|42分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|ひかり&lt;br /&gt;
|●||→||→||▲||▲||→||●||→||▲||▲||→||●||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|50分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|岡山・広島&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#cff&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|45分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|こだま◆&lt;br /&gt;
|●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;7&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|名古屋（43分着）&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#ff9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|56分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|のぞみ&lt;br /&gt;
|●||→||→||→||→||→||→||→||→||→||→||●||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|26分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|博多&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
●：停車　▲：この駅のうち0～2駅に停車　→：通過&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
＊1：[[新横浜駅]]に停車する場合は[[東京駅]]24分発、通過する場合なら28分発。&lt;br /&gt;
[[画像:TokaidoShinkansenDia199303.GIF|thumb|280px|right|1-7-3ダイヤのイメージ。&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;「のぞみ」&amp;lt;/span&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color:blue&amp;quot;&amp;gt;「ひかり」&amp;lt;/span&amp;gt;「こだま」]]&lt;br /&gt;
'''号数の振り方（1994年12月3日時点）'''&lt;br /&gt;
*'''のぞみ'''&lt;br /&gt;
**東京～博多間：1～29号（2号・29号のみ東京～広島間）&lt;br /&gt;
**東京～新大阪間：定期列車は301～306号（305号のみ東京～名古屋）、臨時列車は308号&lt;br /&gt;
*'''ひかり'''&lt;br /&gt;
**東京～博多間：定期列車は30～57号、臨時列車は64・66～77・79号&lt;br /&gt;
**名古屋～博多間：59～63号&lt;br /&gt;
**東京～広島間：80～96号&lt;br /&gt;
**東京～岡山間：100～127号（126・127号のみ東京～姫路）&lt;br /&gt;
**東京～新大阪間：定期列車は200～281・283号、臨時列車は310～337・339号&lt;br /&gt;
**東京～名古屋間：350～353号&lt;br /&gt;
*'''こだま'''&lt;br /&gt;
**東京～名古屋・新大阪間：400号台&lt;br /&gt;
**静岡～岡山間：492・493号&lt;br /&gt;
**名古屋～広島間：494号&lt;br /&gt;
**静岡～新大阪：495号&lt;br /&gt;
**三島～新大阪間：490・497号&lt;br /&gt;
**東京～三島・静岡・浜松間：510～524・526号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1996年3月16日 ====&lt;br /&gt;
'''2-7-3ダイヤ'''。この日の[[1987年～2000年のJRダイヤ改正#1996年（平成8年）|ダイヤ改正]]で「[[のぞみ (列車)|のぞみ]]」の運転本数が1時間に1本から最大2本へと増加した。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; rules=&amp;quot;all&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+style=&amp;quot;text-align:left; padding-top:1em;&amp;quot;|'''下りのみ'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!東京駅&amp;lt;br /&amp;gt;発車時刻&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:5em;&amp;quot;|種別&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|東京&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|新横浜&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|小田原&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|熱海&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|三島&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|新富士&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|静岡&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|掛川&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|浜松&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|豊橋&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|三河安城&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|名古屋&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|岐阜羽島&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|米原&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|京都&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|新大阪&lt;br /&gt;
!新大阪駅&amp;lt;br /&amp;gt;到着時刻&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:9em;&amp;quot;|終着&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#ff9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|00分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|のぞみ◆&lt;br /&gt;
|●||→||→||→||→||→||→||→||→||→||→||●||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|30分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|新大阪&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|03分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|ひかり&lt;br /&gt;
|●||→||→||→||→||→||→||→||→||→||→||●||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|57分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|新大阪&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|07分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|ひかり&lt;br /&gt;
|●||●||→||→||→||→||→||→||→||→||→||●||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|04分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|博多&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#cff&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|10分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|こだま&lt;br /&gt;
|●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|20分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|新大阪&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|14分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|ひかり◆&lt;br /&gt;
|●||●||→||→||→||→||→||→||→||→||→||●||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|10分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|新大阪・博多&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|21分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|ひかり◆&lt;br /&gt;
|●||→||→||→||→||→||→||→||→||→||→||●||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|17分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|新大阪&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|24・28分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|ひかり◆&lt;br /&gt;
|●||▲||→||→||→||→||→||→||→||→||→||●||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|23分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|新大阪＊1&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#cff&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|31・35分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|こだま&lt;br /&gt;
|●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;7&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|名古屋＊2（24分着　「ひかり※」に接続）&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|35・31分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|ひかり※&lt;br /&gt;
|●||●||▲||→||→||→||→||→||→||→||→||●||●||●||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|39分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|新大阪・岡山・広島&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|42分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|ひかり&lt;br /&gt;
|●||→||→||▲||▲||→||●||→||▲||▲||→||●||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|54分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|岡山&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#cff&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|45分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|こだま◆&lt;br /&gt;
|●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;7&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|名古屋（46分着）&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#ff9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|56分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|のぞみ&lt;br /&gt;
|●||→||→||→||→||→||→||→||→||→||→||●||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|26分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|博多&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
●：停車　▲：この駅のうち0～2駅に停車　→：通過　◆：臨時列車（臨時列車は時間帯によっては定期列車となる場合がある）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
＊1：[[新横浜駅]]に停車する場合は[[東京駅]]24分発、しない場合は28分発。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
＊2：「ひかり※」が[[小田原駅]]に停車しない場合は[[東京駅]]31分発、する場合は35分発。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ひかり※：[[新幹線300系電車]]（のぞみ型車両）で運転。最高速度270km/h。[[小田原駅]]に停車しない場合は[[東京駅]]35分発、する場合は31分発。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''号数の振り方（1997年11月29日時点）'''&lt;br /&gt;
*'''のぞみ'''&lt;br /&gt;
**東京～博多間：1～29号（2号・29号のみ東京～広島間）&lt;br /&gt;
**東京～新大阪間：40～69・71号&lt;br /&gt;
**東京～名古屋間：73号（土休日運休　東名間を94分で結ぶ同区間の歴代最速列車）&lt;br /&gt;
*'''ひかり'''&lt;br /&gt;
**東京～博多間：定期（一部臨時）列車は100～129号、臨時列車は189～199号&lt;br /&gt;
**東京～広島間：130～144号&lt;br /&gt;
**東京～岡山間：150～175・177号（150・177号のみ東京～姫路）&lt;br /&gt;
**名古屋～博多間：180～185号（181・182号のみ名古屋～広島間）&lt;br /&gt;
**東京～新大阪間：定期列車は200～273・275号、臨時列車は300・302～337・339号&lt;br /&gt;
**東京～名古屋間：340～343号&lt;br /&gt;
*'''こだま'''&lt;br /&gt;
**東京～新大阪間：400～430号台（東京～名古屋間不定期列車を含む）&lt;br /&gt;
**東京～名古屋間：440～480号台（東京～静岡・浜松間を除く）&lt;br /&gt;
**東京～浜松間：440・444・483・487号&lt;br /&gt;
**東京～静岡間：442・446・489号&lt;br /&gt;
**三島～新大阪間：490・495号&lt;br /&gt;
**静岡～岡山間：491・492号&lt;br /&gt;
**静岡～新大阪：493号&lt;br /&gt;
**東京～三島間：520～528号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年10月1日 ====&lt;br /&gt;
'''3-6-3ダイヤ'''。この日の[[2001年以降のJRダイヤ改正#2001年（平成13年）|ダイヤ改正]]で東京～新大阪間の「ひかり」1本を「のぞみ」に置き換え「のぞみ」は約30分間隔になった。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; rules=&amp;quot;all&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+style=&amp;quot;text-align:left; padding-top:1em;&amp;quot;|'''下りのみ'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!東京駅&amp;lt;br /&amp;gt;発車時刻&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:5em;&amp;quot;|種別&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|東京&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|新横浜&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|小田原&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|熱海&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|三島&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|新富士&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|静岡&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|掛川&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|浜松&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|豊橋&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|三河安城&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|名古屋&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|岐阜羽島&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|米原&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|京都&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|新大阪&lt;br /&gt;
!新大阪駅&amp;lt;br /&amp;gt;到着時刻&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:9em;&amp;quot;|終着&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#ff9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|00分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|のぞみ◆&lt;br /&gt;
|●||→||→||→||→||→||→||→||→||→||→||●||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|30分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|新大阪&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|03分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|ひかり&lt;br /&gt;
|●||●||→||→||→||→||→||→||→||→||→||●||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|03分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|広島（博多）&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|10分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|ひかり◆&lt;br /&gt;
|●||●||→||→||→||→||●||→||→||→||→||●||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|10分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|新大阪・博多&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#cff&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|13分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|こだま&lt;br /&gt;
|●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|19分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|新大阪&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#ff9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|20分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|のぞみ&lt;br /&gt;
|●||●||→||→||→||→||→||→||→||→||→||●||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|53分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|新大阪&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|26分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|ひかり◆&lt;br /&gt;
|●||→||→||→||→||→||→||→||→||→||→||●||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|16分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|新大阪&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|30分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|ひかり◆&lt;br /&gt;
|●||→||→||→||→||→||→||→||→||→||→||●||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|23分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|新大阪&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#cff&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|33・37分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|こだま&lt;br /&gt;
|●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;7&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|名古屋＊（24分着 「ひかり※」に接続）&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|37・33分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|ひかり※&lt;br /&gt;
|●||●||▲||→||→||→||→||→||→||→||→||●||●||●||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|40分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|新大阪・岡山・博多&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#cff&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|43分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|こだま◆&lt;br /&gt;
|●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;7&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|名古屋（45分着）&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|46分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|ひかり&lt;br /&gt;
|●||→||→||▲||▲||→||●||→||▲||▲||→||●||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|46分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|岡山&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#ff9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|53分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|のぞみ&lt;br /&gt;
|●||●||→||→||→||→||→||→||→||→||→||●||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|26分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|博多&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
●：停車　▲：この駅のうち0～2駅に停車　→：通過　◆：臨時列車（臨時列車は時間帯によっては定期列車となる場合がある）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
＊：「ひかり※」が[[小田原駅]]に停車しない場合は[[東京駅]]33分発、する場合は37分発。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ひかり※：[[小田原駅]]に停車しない場合は[[東京駅]]37分発、する場合は33分発。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年10月1日 ====&lt;br /&gt;
'''7-2-3ダイヤ'''。この日の[[2001年以降のJRダイヤ改正#東海道･山陽新幹線|ダイヤ改正]]で[[品川駅]]が開業し、「のぞみ」主体のダイヤとなり全列車の最高速度が270km/hに統一された。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; rules=&amp;quot;all&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+style=&amp;quot;text-align:left; padding-top:1em;&amp;quot;|'''下りのみ'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!東京駅&amp;lt;br /&amp;gt;発車時刻&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:5em;&amp;quot;|種別&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|東京&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|品川&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|新横浜&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|小田原&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|熱海&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|三島&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|新富士&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|静岡&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|掛川&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|浜松&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|豊橋&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|三河安城&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|名古屋&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|岐阜羽島&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|米原&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|京都&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|新大阪&lt;br /&gt;
!新大阪駅&amp;lt;br /&amp;gt;到着時刻&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:9em;&amp;quot;|終着&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#ff9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|03分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|のぞみ◆&lt;br /&gt;
|●||→||●||→||→||→||→||→||→||→||→||→||●||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|40分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|新大阪&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|06・10分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|ひかり&lt;br /&gt;
|●||●||→||→||▲||▲||→||●||→||▲||→||→||●||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|59・56分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|新大阪＊1&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#cff&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|10・06分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|こだま◆&lt;br /&gt;
|●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|13分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|名古屋・新大阪&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#ff9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|13分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|のぞみ&lt;br /&gt;
|●||●||●||→||→||→||→||→||→||→||→||→||●||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|49分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|新大阪・岡山・博多※&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#cff&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|23分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|こだま&lt;br /&gt;
|●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;6&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|（岡山行「ひかり」接続）名古屋&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#ff9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|26分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|のぞみ◆&lt;br /&gt;
|●||●||→||→||→||→||→||→||→||→||→||→||●||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|02分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|新大阪&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#ff9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|33分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|のぞみ&lt;br /&gt;
|●||→||●||→||→||→||→||→||→||→||→||→||●||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|09分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|広島◆博多&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|36・40分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|ひかり&lt;br /&gt;
|●||→||●||▲||→||→||→||→||→||→||▲||→||●||●||●||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|36分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|岡山＊2&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#ff9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|46分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|のぞみ◆&lt;br /&gt;
|●||●||→||→||→||→||→||→||→||→||→||→||●||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|20分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|新大阪&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#ff9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|50分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|のぞみ&lt;br /&gt;
|●||●||●||→||→||→||→||→||→||→||→||→||●||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|27分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|博多&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#ff9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|53分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|のぞみ◆&lt;br /&gt;
|●||●||●||→||→||→||→||→||→||→||→||→||●||→||→||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|30分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|新大阪・博多&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center; background:#cff&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:right;&amp;quot;|56分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold;&amp;quot;|こだま&lt;br /&gt;
|●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left;&amp;quot;|56・59分&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|新大阪＊3&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
●：停車　▲：この駅のうち0～2駅に停車　→：通過　◆：臨時列車、または臨時延長（臨時列車は、時間帯によっては定期列車となる場合がある）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
※：4時間周期で、新大阪駅発着→岡山駅発着→新大阪駅発着→博多駅発着→・・・と発着駅が変わる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
＊1：熱海・三島のうち両方とも通過の場合は東京駅10分発、どちらか1駅停車なら06分発。浜松に停車する場合は新大阪駅59分着、そうでないなら56分発。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
＊2：▲のどちらかの駅に停車する場合は36分発、どちらにも停車しない場合は40分発。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
＊3：＊1の「ひかり」が浜松に停車する場合は新大阪駅56分着、そうでないなら59分着。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 所要時間の推移 ===&lt;br /&gt;
東京～新大阪間最速列車の所要時間の推移を示す。下記「[[#列車の推移|列車の推移]]」の項も併せて参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 「ひかり」4時間（1964年10月1日～1965年9月30日）&lt;br /&gt;
: 工事は[[1959年]][[4月20日]]の起工から約5年という短期間のうちに、綱渡り的なスケジュールで辛うじて完成した。このような状況から路盤の安定を配慮し、開業後1年間は馴らし運転の意味合いで、[[東京駅]]と[[新大阪駅]]の間を「ひかり」では4時間、「こだま」では5時間で運転した。&lt;br /&gt;
: 停車駅は「ひかり」が名古屋と京都のみに停車した。当初は、名古屋から南西に進んで鈴鹿山脈を抜けるルートが計画されており、この予定ルート上の京都府南部に新駅を設置した上で通過させ、東京～新大阪間を3時間で到達させる予定であった。しかし、これに対して[[京都市]]など地元からの猛反発を受けたほか、予定されたルートでの工事は難航が予測されたことから、最終的には京都駅に新幹線ホームを設置した上で全列車停車駅にするに至った。「こだま」は開業当初から現在に至るまで各駅停車である。&lt;br /&gt;
; 「ひかり」3時間10分（1965年10月1日～1985年3月13日）&lt;br /&gt;
: 地盤が固まったことを確認して、予定通りの所要時間「ひかり」が3時間10分で運転。しばらくは「ひかり」の3時間10分運転の状況が続く。&lt;br /&gt;
; 「ひかり」3時間8分（1985年3月14日～1986年10月31日）&lt;br /&gt;
: 1985年以降は徐々に速度向上が図られていく。1985年3月14日のダイヤ改正では「ひかり」の余裕時間を見直したことにより2分短縮。&lt;br /&gt;
;「ひかり」2時間56分（1986年11月1日～1988年3月12日）&lt;br /&gt;
: 全列車の最高速度を210km/h→220km/hに向上したことにより最速所要時間が遂に3時間台を切った。またこの頃から0系よりも加速性能に優れている100系が投入され始めた。&lt;br /&gt;
; 「ひかり」2時間49分（1988年3月13日～1992年3月13日）&lt;br /&gt;
: 東京21時00分発の最終の新大阪行きの「ひかり」は東京～新大阪間を2時間49分で結んだ。この列車は「[[シンデレラ・エクスプレス (CM)|シンデレラエクスプレス]]」とも呼ばれ、話題になった。&lt;br /&gt;
;「のぞみ」2時間30分（1992年3月14日～2007年6月30日）&lt;br /&gt;
: 1992年3月14日から300系「のぞみ」が運転開始。最高速度は270km/h。東京6時00分発の「のぞみ301号」は途中、新横浜のみ停車。これにより[[名古屋市]]の地元政財界等から猛反発をくらった（詳しくは[[#「のぞみ」|列車の項]]や[[名古屋飛ばし]]を参照）。なお当時、それ以外の「のぞみ」3本は名古屋・京都の2駅に途中停車していた。&lt;br /&gt;
:1997年11月29日のダイヤ改正以後は新横浜・名古屋・京都の3駅に停車しても最速2時間30分の列車が登場した。また、2005年3月1日のダイヤ改正以後は前述の3駅に[[品川駅]]を加えながらも最速所要時間は変わらず。&lt;br /&gt;
: 開業当初からの東京駅～名古屋駅ノンストップタイプの列車の設定は、[[2003年]][[10月1日]]のダイヤ改正で「のぞみ」主体のダイヤとなり、全ての列車がこのダイヤ改正時に新幹線ホームが開業した[[品川駅]]もしくは[[新横浜駅]]に停車することになったことで全廃された。&lt;br /&gt;
;「のぞみ」2時間25分（2007年7月1日～）&lt;br /&gt;
: 2007年7月1日からN700系が運転開始。最高速度は270km/hのままにもかかわらず、高加速度・新傾斜システム・新ATCなどを駆使し、東京～新大阪間を5分短縮。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京～名古屋間の歴代最短所要時間は1997年11月29日～2003年9月30日の間に存在した東京22:00発下り名古屋行最終「のぞみ」の1時間34分である（途中無停車であった。その後は品川・浜松・豊橋停車の名古屋行最終「ひかり」に格下げされ、該当列車は1時間46分運転となっている）。この記録はN700系が登場した2007年7月現在でも破られていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラスト軌道と関ヶ原付近の積雪徐行 ===&lt;br /&gt;
最高速度が270km/h（山陽新幹線は300km/h）なのは道床が[[バラスト軌道]]で強度が低いのと、その後に建設された新幹線各路線に比し、曲率半径の小さなカーブ（半径2500m、山陽以降は半径4000m）が多いためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、バラスト軌道であることによって起きる問題として、積雪期の徐行（特に[[関ヶ原町|関ヶ原]]付近）がある。&lt;br /&gt;
*積雪した時に高速で走行すると車体下部に氷柱ができ、これが剥がれ落ちた際バラストが飛び、車体や周辺の建築物などを壊す&lt;br /&gt;
*スプリンクラーで大量に水を撒くと土盛りの路盤が崩壊する恐れがある為、雪を完全に排除する事が出来ない&lt;br /&gt;
という問題に今なお悩まされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この教訓を元に山陽新幹線以降の各新幹線では、バラストを用いない[[スラブ軌道]]が主体となり、また現在では[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]が保有するフル規格新幹線各路線においては、雪そのものを積もる前に消雪する設備が完備され、豪雪地帯でも平常運転を保てるほどの威力を発揮している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ダイヤ維持と過去の遅延発生 ===&lt;br /&gt;
東海道新幹線は世界的に見てもダイヤに非常に正確な路線として知られる。毎日の各列車の遅延時分の統計をとっているが、1列車当たりの平均遅延時分は約0.6～1.5分（年間平均）である。ただし、季節ごとなどに見れば、冬は[[関ヶ原町|関ヶ原]]の雪で遅れることもあり、局地的にはばらつきがある。また、夏季の[[台風]]直撃も遅延発生の原因であるが、こればかりは致し方ない。全体的には、ダイヤは厳密に守られていると言っていいだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的に単一路線であり、ダイヤが乱れやすい在来線との直通運転（[[山形新幹線]]・[[秋田新幹線]]の[[ミニ新幹線]]）が無く、使用車両の差異が少ないことが大きく貢献している。在来線からの接続列車が遅れた場合も、新幹線側が発車を遅らせて乗り換え客を待つのは最大5分程度を上限としており、列車本数の多い新幹線の定時運行を優先している（逆に新幹線が遅れた場合、在来線の接続列車は15分程度までは待つことが多く、JR各社線以外の鉄道路線もその接続待ちを取る事も珍しくない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開業以来最悪の遅延記録は、[[2000年]][[9月11日]]に名古屋を中心に起きた[[東海豪雨]]が原因のもの。[[名古屋市]]周辺では危険水域を越えるような雨が降っていたにもかかわらず「遅れを最小限にしたい」「新幹線を運休するわけにはいかない」と東京駅から次々に発車させた。だが結局、新幹線は徐行と停止を繰り返し、東京駅～米原駅間だけで70本近くの新幹線を団子状態にしてしまい、5万人を超える乗客が長時間車内に閉じ込められ[[列車ホテル]]で夜を明かす事態となった。翌12日昼過ぎになってもダイヤの混乱は直らず、博多発東京行き「のぞみ20号」は“22時間21分遅れ”で終点到着という新幹線史上最悪の遅延記録を作った。「もっと早く運転中止するべきだった」と運行管理の不手際を各方面から問われ、[[運輸省]]（現・[[国土交通省]]）がJR東海に事情説明を求める事態にも発展した。数日後の社長定例会見で当時の[[葛西敬之]][[社長]]（現・[[会長]]）はこの事態を問われ、最初「正常で適切な運行だった」と発言し、更なる批判を浴びた（後日撤回し、謝罪）。この件でJR東海は自社の[[ウェブサイト]]に謝罪文を掲載することはなかった（但し、2000年当時における[[World Wide Web|ウェブ]]の位置づけが今日とは異なる点に注意）{{要出典}}。なおこの時、新幹線で移動中であったプロ野球・[[読売ジャイアンツ]]選手団の一部も巻き込まれ、翌日の[[阪神甲子園球場]]での[[阪神タイガース]]戦が中止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原因としては、前述のように新幹線を運休することを嫌った事が一因といえる。発車前に運休を決定してしまうと、当該列車の特急券、乗車券などを払い戻す必要があり、また駅で足止めをさせる事により構内が混乱することを嫌った、発車を遅らせてダイヤを乱しても乗客から苦情が出るなどから、指令所の判断が後手に回ったものだと思われる。結果的に、小火を恐れて大火を起こすような格好となってしまい、運行管理のあり方が問われる事件となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は沿線上で運行障害が発生した場合、始発駅（東京駅、名古屋駅、新大阪駅）での段階から列車の運転を見合わせる措置を執っている。但し山陽新幹線ではこの限りではなく、新大阪駅での折り返し運転になることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
'''y-zダイヤ'''とは、片道1時間当たり最大「ひかり」y本・「こだま」z本、'''x-y-zダイヤ'''とは同様に、「のぞみ」x本・「ひかり」y本・「こだま」z本運行することを意味する。&lt;br /&gt;
=== 国鉄時代 ===&lt;br /&gt;
*[[1958年]]（昭和33年） - 建設計画が承認される。&lt;br /&gt;
*[[1959年]]（昭和34年）[[4月20日]] - 着工&lt;br /&gt;
*[[1962年]]（昭和37年） - [[新幹線#鴨宮モデル線区|鴨宮モデル線区]]が完成&lt;br /&gt;
*[[1964年]]（昭和39年）[[10月1日]]  - 開業。'''1-1ダイヤ'''　[[新幹線0系電車|0系]]12両編成で最高速度210km/h。東京～新大阪間「ひかり」4時間、「こだま」5時間で運行。当時は[[東京駅]]・[[新横浜駅]]・[[小田原駅]]・[[熱海駅]]・[[静岡駅]]・[[浜松駅]]・[[豊橋駅]]・[[名古屋駅]]・[[岐阜羽島駅]]・[[米原駅]]・[[京都駅]]・[[新大阪駅]]の12駅。&lt;br /&gt;
*[[1965年]]（昭和40年）4月20日 - 静岡県を震源とするM:6.1の地震が発生。静岡市周辺の盛り土が崩れた。&lt;br /&gt;
**10月1日 - '''2-2ダイヤ'''　増発、「ひかり」・「こだま」30分間隔に。&lt;br /&gt;
**[[11月1日]]  - 路盤安定を受け、東京～新大阪間は「ひかり」3時間10分、「こだま」4時間運転に。&lt;br /&gt;
*[[1967年]]（昭和42年）10月1日 - '''3-3ダイヤ'''　増発、「ひかり」・「こだま」20分間隔に。&lt;br /&gt;
*[[1969年]]（昭和44年）[[4月25日]] - [[三島駅]]開業。これにより「こだま」は東京～新大阪間4時間10分に。&lt;br /&gt;
**[[10月1日]] -  翌年の[[日本万国博覧会|大阪万博]]をにらみ、あらかじめ臨時「こだま」をダイヤを組み込んだ'''3-3（変則3-6）ダイヤ'''（通常は3-3ダイヤ、多客期は「こだま」を増発し3-6ダイヤ）に。&lt;br /&gt;
**[[12月8日]] - 「ひかり」16両編成運転開始。&lt;br /&gt;
*[[1972年]]（昭和47年）[[3月15日]] - 山陽新幹線新大阪～岡山間開業。'''4-4ダイヤ'''　「ひかり」・「こだま」15分間隔、「ひかり」毎時3本が岡山へ直通。&lt;br /&gt;
**[[6月29日]] - 「こだま」、16両編成運転開始。&lt;br /&gt;
**[[10月2日]] - 「ひかり」、3往復が米原に新規停車。&lt;br /&gt;
*[[1974年]]（昭和49年）[[12月11日]] - 新幹線総点検のため東京～新大阪間が午前中運休。翌年2月までに4回実施。&lt;br /&gt;
*[[1975年]]（昭和50年）[[3月10日]] - 山陽新幹線岡山～博多間開業。東京駅ホーム増強工事が間に合わず'''変則4-4ダイヤ'''（5-5ダイヤから「ひかり」・「こだま」各1本を間引き）。&lt;br /&gt;
**7月 - 東京駅3ホーム体制完成を受け'''5-5ダイヤ'''に移行、「ひかり」・「こだま」12分間隔、「ひかり」毎時4本が山陽新幹線へ直通、「ひかり」1往復が新横浜・静岡に新規停車。&lt;br /&gt;
*[[1976年]]（昭和51年）[[2月25日]] - 若返り工事のため東京～新大阪間が午前中運休。1981年まで43回実施。&lt;br /&gt;
*1976年（昭和51年）[[7月1日]] - 「ひかり」1往復が新横浜・静岡に新規停車。&lt;br /&gt;
*[[1980年]]（昭和55年）10月1日 - 「ひかり」を小田原・浜松・豊橋・岐阜羽島に新規停車。&lt;br /&gt;
*[[1984年]]（昭和59年）[[4月11日]] - 「こだま」は利用者減少で12両に減車を始める。&lt;br /&gt;
*[[1985年]]（昭和60年）[[3月14日]] - '''6-4ダイヤ'''　「ひかり」が新横浜に毎時2本・静岡に毎時1本・小田原・熱海・三島・浜松・豊橋のうち2駅に毎時1本停車、[[余裕時分]]の見直しなどにより東京～新大阪間「ひかり」3時間8分、「こだま」毎時1本を東京駅～三島駅間に短縮。&lt;br /&gt;
**10月1日 - 2階建て新幹線[[新幹線100系電車|100系]]登場。&lt;br /&gt;
*[[1986年]]（昭和61年）11月1日 - 国鉄最後のダイヤ改正。最高速度を220km/hに引き上げ、東京～新大阪間「ひかり」2時間56分運転とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JR東海発足以後 ===&lt;br /&gt;
*[[1987年]]（昭和62年）[[4月1日]] - [[国鉄分割民営化]]により当新幹線の運営をJR東海が継承。&lt;br /&gt;
*[[1988年]]（昭和63年）[[3月13日]] - [[新富士駅 (静岡県)|新富士駅]]・[[掛川駅]]・[[三河安城駅]]開業。JR移行後初のダイヤ改正を実施。東京～新大阪間最終の「ひかり」2時間49分で運転。カフェテリア営業開始。&lt;br /&gt;
*[[1989年]]（平成元年）[[3月11日]] - '''7-4ダイヤ'''　「ひかり」増発。2階建て車両4両の「グランドひかり」登場。&lt;br /&gt;
**[[4月29日]] - 好況により「こだま」は再び16両に。「こだま」指定席車両を「2&amp;amp;2シート」改造実施（1990年度中に完了）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[1990年]]（平成2年）3月、300系量産先行試作車登場。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[1992年]]（平成4年）2月 - 100系の新造投入を終了し、300系の新造投入が始まる。&lt;br /&gt;
**3月14日 - [[新幹線300系電車|300系]]「のぞみ」1日2往復登場。最高速度270km/h、東京～新大阪間2時間30分運転。朝の下り301号は新横浜停車、名古屋・京都通過。'''8-3ダイヤ'''　日中の「ひかり」増発、日中の東京～三島間「こだま」設定廃止。&lt;br /&gt;
*[[1993年]]（平成5年）[[3月18日]] - '''1-7-3ダイヤ'''　「のぞみ」毎時1本、博多へ直通運転開始。「ひかり」1本を「のぞみ」に置き換え。&lt;br /&gt;
*[[1995年]]（平成7年）[[12月27日]] - 三島駅で乗客の転落死亡事故発生。[[三島駅乗客転落事故]]を参照。&lt;br /&gt;
*[[1996年]]（平成8年）[[3月16日]] - '''2-7-3ダイヤ'''　「のぞみ」東京～新大阪間で続行便を設定。米原停車の「ひかり」を岐阜羽島にも停車、東京～新大阪間「こだま」の一部を名古屋止まりとする。同「ひかり」には300系を限定使用し、その性能を活かし所要時間の増加を抑える。また、この頃から昼間の「こだま」に100系が使われるようになる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[1997年]]9月、700系量産先行試作車登場。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1997年（平成9年）[[11月29日]] - [[新幹線500系電車|500系]]「のぞみ」東海道新幹線に乗り入れ開始。米原・岐阜羽島停車の「ひかり」に加えて、静岡停車の「ひかり」にも300系を使用。朝の下り名古屋・京都通過の「のぞみ」廃止。&lt;br /&gt;
*[[1998年]]（平成10年）10月 - 300系の新造投入を終了。&lt;br /&gt;
*[[1999年]]（平成11年）3月13日 - [[新幹線700系電車|700系]]「のぞみ」登場。この頃から長距離「ひかり」にも300系を投入。&lt;br /&gt;
**[[9月18日]] - 0系さよなら運転、引退。&lt;br /&gt;
**10月1日 - 2階建て車両2両食堂車付きの100系X編成引退。&lt;br /&gt;
*[[2000年]]（平成12年）3月10日 - 食堂車・ビュッフェがこの日を最後に営業終了。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]（平成13年）2月 - 昼間の「こだま」に300系が使われるようになる。&lt;br /&gt;
**10月1日 - 東京～新大阪間の「ひかり」1本を「のぞみ」に置き換えることで「のぞみ」30分間隔に、'''3-6-3ダイヤ'''移行。この改正で100系が東京駅発着の「ひかり」から撤退。&lt;br /&gt;
*[[2003年]]（平成15年）[[9月16日]] - 100系さよなら運転、引退。カフェテリアも廃止。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 品川駅開業以後 ===&lt;br /&gt;
*2003年（平成15年）10月1日 - '''7-2-3ダイヤ'''　[[品川駅]]開業による[[2001年以降のJRダイヤ改正#東海道･山陽新幹線|大規模なダイヤ改正]]実施、「のぞみ」を主体とするダイヤに。なお、この改正で東京発の列車は少なくとも品川か新横浜の片方には必ず停車することになり、開業以来設定されていた東京～名古屋間ノンストップの列車はなくなった。この改正でのぞみ・ひかりで営業していたサービスコーナーが営業中止になり、新幹線車内での車内販売以外での供食営業が完全に消えた。&lt;br /&gt;
*[[2005年]]（平成17年）[[3月1日]] - '''8-2-2（3）ダイヤ'''　運用実績の少なかった予定臨時「こだま」ダイヤを廃止し「のぞみ」に置き換え、「のぞみ」の品川駅への停車列車を増加。朝の上りと夜の下りは1時間あたり最大13本運転に。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]（平成18年）[[3月18日]] - デジタル式ATC-NS導入&lt;br /&gt;
*[[2007年]]（平成19年）7月1日 - [[新幹線N700系電車|N700系]]が運用開始。東京～新大阪間最短2時間25分に。また、この改正で初の品川始発列車として品川6:00発の「のぞみ」99号博多行きが運行開始。朝の新横浜停車の「のぞみ」と「ひかり」が増加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 今後の予定 ===&lt;br /&gt;
*[[2009年]]（平成21年）度春 - 車内でのインタネット接続サービス開始予定。&lt;br /&gt;
*2009年（平成21年）度 - 山陽新幹線直通の「のぞみ」が全てN700系で運転される予定。&lt;br /&gt;
*[[2013年]]（平成25年）度 - [[新大阪駅]]改良工事が完成&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東海道新幹線を取り巻く状況の推移 ===&lt;br /&gt;
*[[1993年]]9月 - 首都高速湾岸線の空港中央出入口～東海JCT間が開通し[[東京国際空港|羽田空港]]へのアクセスが改善&lt;br /&gt;
*[[1994年]]9月4日 - [[関西国際空港]]開港&lt;br /&gt;
*[[1996年]]6月 - 航空会社が一定の範囲内で自由に運賃を決められる「幅運賃制度」を導入&lt;br /&gt;
*[[1997年]] - 航空各社が[[マイレージサービス]]を本格導入&lt;br /&gt;
**3月 - 羽田空港のC滑走路が移転・拡張され発着枠拡大&lt;br /&gt;
**4月1日 - [[大阪高速鉄道大阪モノレール線|大阪モノレール線]]が伊丹空港に乗り入れ&lt;br /&gt;
*[[1998年]]11月18日 - 京急空港線が羽田空港に乗り入れ。&lt;br /&gt;
*[[2000年]]2月 - 改正航空法が施行され、航空運賃が認可制から届出制へ移行&lt;br /&gt;
*[[2005年]]2月17日 - [[中部国際空港]]（セントレア）開港&lt;br /&gt;
**3月25日～9月25日 - 愛知県で[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]開催&lt;br /&gt;
*[[2006年]]2月16日 - [[神戸空港]]開港&lt;br /&gt;
*[[2007年]]8月2日 - 関西国際空港の第二期工事が完成し、発着可能本数が増加。&lt;br /&gt;
*[[2009年]]3月 - [[静岡空港|富士山静岡空港]]開港予定&lt;br /&gt;
*[[2010年]]10月 - 羽田空港の新D滑走路が完成・供用開始され、発着枠が拡大する予定&lt;br /&gt;
*[[2011年]]春 - [[九州新幹線]]の博多～新八代間が開業予定。しかし東京～鹿児島中央間の直通列車は設定されず。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅一覧 ==&lt;br /&gt;
※距離は東京駅からの実キロ。'''詳細な停車駅'''については上記の[[#ダイヤパターンと停車駅|停車駅表]]を参照。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 停車駅については上のほうの「運転パターン」章で列車ごとの詳細な停車駅が示されていますので、ここでは簡単に示すにとどめてください。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 凡例・距離以外の注記は表の下にあります --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; rules=&amp;quot;all&amp;quot;&lt;br /&gt;
!駅名&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:3em;&amp;quot;|距離(km)&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:3em;&amp;quot;|停車列車&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- !style=&amp;quot;background:#ff9; width:1em;&amp;quot;|[[のぞみ (列車)|のぞみ]] --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- !style=&amp;quot;background:#fcc; width:1em;&amp;quot;|[[ひかり (列車)|ひかり]] --&amp;gt;&lt;br /&gt;
!接続路線&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|所在地&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#ff9;&amp;quot;|'''[[東京駅]]'''&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|0.0&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- |style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|●||style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|● --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|東日本旅客鉄道：[[東北新幹線]]（[[山形新幹線]]・[[秋田新幹線]]・[[上越新幹線]]・[[長野新幹線]]（[[北陸新幹線]]））・[[中央快速線|中央線（快速）]]・[[山手線]]・[[京浜東北線]]・[[東海道本線]]・[[総武快速線|総武線（快速）]]・[[横須賀線]]・[[京葉線]]&amp;lt;br /&amp;gt;東京地下鉄：[[東京地下鉄丸ノ内線|丸ノ内線]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; width:1em;&amp;quot;|[[東京都]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;width:8.5em;&amp;quot;|[[千代田区]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#ff9;&amp;quot;|[[品川駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|6.8&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- |style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|◎||style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|◎ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|東日本旅客鉄道：山手線・京浜東北線・東海道本線・横須賀線&amp;lt;br /&amp;gt;京浜急行電鉄：[[京急本線|本線]]&lt;br /&gt;
|[[港区 (東京都)|港区]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#ff9;&amp;quot;|[[新横浜駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|25.5&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- |style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|◎||style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|◎ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|東日本旅客鉄道：[[横浜線]]&amp;lt;br /&amp;gt;横浜市営地下鉄：[[横浜市営地下鉄ブルーライン|ブルーライン（3号線）]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; width:1em;&amp;quot;|[[神奈川県]]&lt;br /&gt;
|[[横浜市]][[港北区]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;4&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|この間に東海道新幹線最短のトンネル ''[[第一大和トンネル]](30m)''がある。&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#fcc;&amp;quot;|[[小田原駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|76.7 &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|◎&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- |style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|｜||style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|△ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|東日本旅客鉄道：東海道本線・[[湘南新宿ライン]]&amp;lt;br /&amp;gt;小田急電鉄：[[小田急小田原線|小田原線]]&amp;lt;br /&amp;gt;伊豆箱根鉄道：[[伊豆箱根鉄道大雄山線|大雄山線]]&amp;lt;br /&amp;gt;箱根登山鉄道：[[箱根登山鉄道鉄道線|箱根登山鉄道線]]&lt;br /&gt;
|[[小田原市]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#fcc;&amp;quot;|[[熱海駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|95.4&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|◎&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- |style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|｜||style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|△ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|東海旅客鉄道：[[東海道本線]]&amp;lt;br /&amp;gt;東日本旅客鉄道：東海道本線・[[伊東線]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; width:1em;&amp;quot;|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|[[熱海市]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;4&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|この間に東海道新幹線最長のトンネル''[[丹那トンネル#新丹那トンネル|新丹那トンネル]](7959m)''がある。&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#fcc;&amp;quot;|[[三島駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|111.3&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|◎&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- |style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|｜||style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|△ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|東海旅客鉄道：東海道本線&amp;lt;br /&amp;gt;伊豆箱根鉄道：[[伊豆箱根鉄道駿豆線|駿豆線]]&lt;br /&gt;
|[[三島市]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#cff;&amp;quot;|[[新富士駅 (静岡県)|新富士駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|135.0&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|○&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- |style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|｜||style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|｜ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[バス (交通機関)|バス]]のみ（[[富士駅]]まで6分）&lt;br /&gt;
|[[富士市]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#fcc;&amp;quot;|[[静岡駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|167.4&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|◎&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- |style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|｜||style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|△ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|東海旅客鉄道：東海道本線&amp;lt;br /&amp;gt;静岡鉄道：[[静岡鉄道静岡清水線|静岡清水線]]（[[新静岡駅]]）&lt;br /&gt;
|[[静岡市]][[葵区]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#cff;&amp;quot;|[[掛川駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|211.3&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|○&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- |style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|｜||style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|｜ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|東海旅客鉄道：東海道本線&amp;lt;br /&amp;gt;天竜浜名湖鉄道：[[天竜浜名湖鉄道天竜浜名湖線|天竜浜名湖線]]&lt;br /&gt;
|[[掛川市]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#fcc;&amp;quot;|[[浜松駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|238.9&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|◎&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- |style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|｜||style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|△ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|東海旅客鉄道：東海道本線&amp;lt;br /&amp;gt;遠州鉄道：[[遠州鉄道鉄道線|遠州鉄道線]]（[[新浜松駅]]）&lt;br /&gt;
|[[浜松市]][[中区 (浜松市)|中区]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#fcc;&amp;quot;|[[豊橋駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|274.2&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|◎&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- |style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|｜||style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|△ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|東海旅客鉄道：東海道本線・[[飯田線]]&amp;lt;br /&amp;gt;名古屋鉄道：[[名鉄名古屋本線|名古屋本線]]&amp;lt;br /&amp;gt;豊橋鉄道：[[豊橋鉄道渥美線|渥美線]]（[[新豊橋駅]]）、[[豊橋鉄道東田本線|東田本線]]（[[豊橋駅|駅前駅]]）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; width:1em;&amp;quot;|[[愛知県]]&lt;br /&gt;
|[[豊橋市]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#cff;&amp;quot;|[[三河安城駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|312.8&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|○&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- |style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|｜||style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|｜ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|東海旅客鉄道：東海道本線&lt;br /&gt;
|[[安城市]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#ff9;&amp;quot;|'''[[名古屋駅]]'''&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|342.0&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- |style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|●||style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|● --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|東海旅客鉄道：東海道本線・中央本線・[[関西本線]]&amp;lt;br /&amp;gt;名古屋市営地下鉄：[[名古屋市営地下鉄東山線|東山線]]・[[名古屋市営地下鉄桜通線|桜通線]]&amp;lt;br /&amp;gt;名古屋鉄道：名古屋本線（[[名鉄名古屋駅]]）&amp;lt;br /&amp;gt;近畿日本鉄道：[[近鉄名古屋線|名古屋線]]（[[近鉄名古屋駅]]）&amp;lt;br /&amp;gt;名古屋臨海高速鉄道：[[名古屋臨海高速鉄道西名古屋港線|あおなみ線]]&lt;br /&gt;
|[[名古屋市]][[中村区]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#fcc;&amp;quot;|[[岐阜羽島駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|367.1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|◎&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- |style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|｜||style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|＊ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|名古屋鉄道：[[名鉄羽島線|羽島線]]（[[新羽島駅]]）&amp;lt;br /&amp;gt;バス（[[大垣駅]]まで26分）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; width:1em;&amp;quot;|[[岐阜県]]&lt;br /&gt;
|[[羽島市]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#fcc;&amp;quot;|[[米原駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|408.2&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|◎&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- |style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|｜||style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|△ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|東海旅客鉄道：東海道本線&amp;lt;br /&amp;gt;西日本旅客鉄道：[[東海道本線]]（[[琵琶湖線]]）・[[北陸本線]]・[[はるか (列車)|関空特急「はるか」]]（早朝と深夜のみ運行）&amp;lt;br /&amp;gt;近江鉄道：[[近江鉄道本線|本線]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; width:1em;&amp;quot;|[[滋賀県]]&lt;br /&gt;
|[[米原市]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;width:10em;&amp;quot;|栗東信号場&amp;lt;br /&amp;gt;（[[南びわ湖駅]]・[[#滋賀県|中止]]）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|(452.0)&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- |style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|｜||style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|｜ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;!--西日本旅客鉄道：[[草津線]]--&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|[[栗東市]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#ff9;&amp;quot;|'''[[京都駅]]'''&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|476.3&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- |style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|●||style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|● --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|西日本旅客鉄道：[[東海道本線]]（[[琵琶湖線]]・[[JR京都線]]・[[湖西線]]*）・[[山陰本線]]（[[嵯峨野線]]）・[[奈良線]]・関空特急「はるか」・[[特別急行列車|特急]]「[[くろしお (列車)|くろしお・スーパーくろしお・オーシャンアロー]]」&amp;lt;br /&amp;gt;近畿日本鉄道：[[近鉄京都線|京都線]]&amp;lt;br /&amp;gt;京都市営地下鉄：[[京都市営地下鉄烏丸線|烏丸線]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; width:1em;&amp;quot;|[[京都府]]&lt;br /&gt;
|[[京都市]][[下京区]] &amp;lt;!-- 湖西線の正式な起点は山科駅だが、基本的に京都乗り入れのため書く --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#ff9;&amp;quot;|'''[[新大阪駅]]'''&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|515.4&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- |style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|●||style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|● --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|西日本旅客鉄道：[[山陽新幹線]]・[[東海道本線]]（[[JR京都線]]）・[[福知山線|JR宝塚線]]・関空特急「はるか」・特急「くろしお・スーパーくろしお・オーシャンアロー」・[[おおさか東線]]（2012年春開業予定）&amp;lt;br /&amp;gt;大阪市営地下鉄：[[大阪市営地下鉄御堂筋線|御堂筋線]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; width:1em;&amp;quot;|[[大阪府]]&lt;br /&gt;
|[[大阪市]][[淀川区]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;6&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|[[山陽新幹線]]　[[岡山駅|岡山]]・[[広島駅|広島]]・[[博多駅|博多]]方面（直通運転）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;停車列車&lt;br /&gt;
:●印・黄地・'''この書体'''の駅名は全列車停車駅&lt;br /&gt;
:●印・黄地の駅名は（一部の）のぞみ（またはひかり）停車駅&lt;br /&gt;
:◎印・赤地の駅名はひかり停車駅&lt;br /&gt;
:○印・青地の駅名はこだまのみの停車駅&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
接続路線の「*」：湖西線は[[琵琶湖線]][[山科駅]]から分岐。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
米原～京都間に栗東信号場（同信号場の位置に南びわ湖駅の設置が予定されていたが[[#滋賀県|中止]]）が、京都～新大阪間に鳥飼信号場があり。南びわ湖駅のキロ数&amp;lt;!--と予測停車列車種別--&amp;gt;は滋賀県の公式サイト内にある同駅紹介ページより。&amp;lt;!-- よく見れば未開業と分かりますが、ぱっと見開業済みの駅と同様に停車するように見えるのでコメントアウト --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新駅誘致の動き ===&lt;br /&gt;
==== 神奈川県 ====&lt;br /&gt;
[[神奈川県]]では、新横浜駅と小田原駅の駅間距離が51.2kmと長いため、[[寒川町]]倉見付近に新駅（[[相模新駅]]）を誘致している。しかし、JR東海では列車本数や駅の位置、ダイヤ上の観点や、[[葛西敬之|葛西会長]]の定例会見での発言の関係上（「びわこ栗東（[[南びわ湖駅|南びわ湖]]）を東海道新幹線最後の新駅とする」と発言）から実現が難しいと回答している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 静岡県 ====&lt;br /&gt;
[[静岡県]]では、建設中の[[静岡空港|富士山静岡空港]]の[[空港連絡鉄道]]として直下を通る東海道新幹線を利用できるよう、同空港への新幹線新駅の建設を要望しているが、JR東海は、掛川駅との駅間距離が短すぎて技術的に困難としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 滋賀県 ====&lt;br /&gt;
[[滋賀県]]では、最長の駅間距離である米原駅と京都駅の間に[[南びわ湖駅]]が2012年開業予定で2006年6月に着工されたが、本線の盛り土構造を高架橋にする工事の必要性などにより建設コストが高く、工事費のほぼ全額を地元が負担する[[請願駅]]である同駅の開業が危ぶまれてきた。着工後、開業後の採算見込みが下方修正されたり、地方債の起債が差し止められるなど資金調達が困難となり、工事再開は不可能とみられている。建設コストについては、工費圧縮のために地元から掛川方式&amp;lt;ref&amp;gt;本線を高架橋とせず盛り土構造のままとし、新駅の関連部分を高架橋で現行の本線に沿わせる工法。掛川駅がこの方式で建設されたため、一部では掛川方式と言われる。&amp;lt;/ref&amp;gt;による建設も提案されたが、JR東海により拒絶された経緯もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同駅開業については、2007年10月末までに結論が出されることが取り決められていたが、同年10月24日の新駅設置促進協議会の正副会長会議で滋賀県知事と栗東市長の協議が決裂したことから同月28日の同協議会総会で建設中止が正式に決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]7月の滋賀県知事選で新駅建設凍結派の[[嘉田由紀子]]が当選したのを皮切りに、[[2007年]]4月の[[滋賀県]]議会選挙、[[栗東市]]議会選挙（[[統一地方選挙]]）でも推進派の[[自由民主党 (日本)|自民党]]会派が惨敗し、建設凍結・中止へと方針転換したため、行方が注目されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
=== 初列車 ===&lt;br /&gt;
1964年10月1日の開業初日に、上り初列車ひかり2号（新大阪午前6時発）の乗客が[[ビュッフェ]]車にあった速度計の周辺に集まったため、運転士の大石和太郎は張り切りすぎて、直線区間では最高速度210km/hで連続運転した。分かりやすく言えば､見栄っ張りだという事である。しかし開業当時は相当に余裕のあるダイヤだったため、[[新横浜駅]]を所定より5分も早く通過してしまった。終点の東京には定刻通りの到着を命じられていたため、品川～東京間では山手線に抜かされてしまうほど速度を低くしなければならなかったという笑い話が残っている。&amp;lt;!--下り初列車ひかり1号（東京午前6時発）の運転士だった山本幸一は1995年に亡くなった。 &amp;lt;!-- そりゃいつかは亡くなるわけで…。他にエピソードは? なお山本幸一は同姓同名の政治家がいるのでリンクの際は注意 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地名 ===&lt;br /&gt;
[[静岡県]][[田方郡]][[函南町]]には「新幹線」という地名が存在する。これは戦後の新幹線計画からの地名でなく、戦前の弾丸列車計画時代に[[丹那トンネル|新丹那トンネル]]の工事を行うための従業員宿舎が置かれた場所である。工事終了後、従業員宿舎は撤去されたが、その後同地に住宅団地が作られ「新幹線」という地区が生まれることとなった。同地区には新幹線公民館や「幹線下」という名の[[バス (交通機関)|バス]]停も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[国分寺市]]の[[鉄道総合技術研究所]]のある場所の地名は「光町」である。新幹線開発を記念し、東海道新幹線の列車愛称「ひかり」から付けられたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新幹線の線路を先に走った阪急電車 ===&lt;br /&gt;
[[京都駅]]～[[新大阪駅]]間の一部で、東海道新幹線は[[阪急京都本線|阪急京都線]]と高架で並行している。新幹線の建設に際し、元は高架ではなかった阪急線の近くに新幹線の高架を建設することになったのだが、淀川沿いで脆弱な地盤という事もあって、工事で阪急線が地盤沈下する可能性があった。そのため、阪急線の高架化工事（[[大山崎駅]]～[[上牧駅 (大阪府)|上牧駅]]間）も同時に施工し、並行させる事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その過程で、東海道新幹線の開業前の1963年4月～12月の間、先に完成していた東海道新幹線の高架線路を阪急線工事中の仮線として用いて、仮設の駅ホームも設置して暫定的に[[阪急電鉄]]の車両を走らせていた。これは阪急電鉄の路線が、新幹線と同様の[[標準軌]]だからこそなしえた事であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よって新幹線の「[[線路 (鉄道)|線路]]」を走った初の営業列車は、阪急京都線の列車となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、この時期に同線に乗車した[[川島令三]]の証言によれば、初期のうちは地盤が固まっていないため減速運転を行っていたものの、後期になると京都線の最高速度である110km/hで走行するようになったとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、阪急線用の高架線路も完成した事から、それぞれの線路は本来の目的に使われるようになった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ソースがないためコメントアウト化&lt;br /&gt;
== 将来計画 ==&lt;br /&gt;
*将来的には[[新宿駅|新宿]]への分岐線を建設する計画である。実際に新宿駅と代々木駅間の地下に東海道新幹線の分岐線が通せるように地下の空間が設定されておりこの影響で山手貨物線にある開かずの踏み切りで知られる「青山街道踏切」の立体化が見送られている。又、[[西大井駅]]付近の[[新幹線]]の高架橋が東海道新幹線のスペースが内側に2線分と新宿分岐線のスペースが外側に其々2線分で計4線分のスペースが既に用意されている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディアへの露出 ==&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
国鉄の分割民営化後、東海道新幹線がJR東海の重要な収益源となったこともあり、JR東海は全国向けに『[[シンデレラ・エクスプレス (CM)|シンデレラ・エクスプレス]]』をはじめとする「エクスプレス」シリーズとして東海道新幹線のイメージ広告を展開した。1987年から1992年までの間に以下のシリーズが作成されている。各CMの詳細はそれぞれの項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
* [[シンデレラ・エクスプレス (CM)|シンデレラ・エクスプレス]]（1987年）&lt;br /&gt;
* [[プレイバック・エクスプレス]]（1988年）&lt;br /&gt;
* [[クリスマス・エクスプレス]]（1989年 - 1992年。2000年にリバイバル作品を制作）&lt;br /&gt;
* [[アリスのエクスプレス]]（1988年）&lt;br /&gt;
* [[ハックルベリー・エクスプレス]]（1988年 - 1990年）&lt;br /&gt;
* ファイト・エクスプレス&lt;br /&gt;
* リニア・エクスプレス&lt;br /&gt;
また、2003年の品川駅開業時には『[[AMBITIOUS JAPAN!]]』と銘打って久々に全国的キャンペーンを展開。[[#車内チャイム|車内チャイムの変更]]や700系の先頭車にキャンペーンロゴを掲出するなど、メディアにとどまらない広告戦略がとられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、東海道新幹線とは特定されていないものの、1993年からJR東海が展開する『[[そうだ 京都、行こう。]]』キャンペーンも首都圏を中心に東海道新幹線を強く意識させているキャンペーンであるといえよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
東海道新幹線が主な舞台となったドラマも複数制作・放映されている。&lt;br /&gt;
;新幹線物語シリーズ&lt;br /&gt;
:[[TBSテレビ|TBS]]で放映された東海道新幹線の乗務員が主役のドラマ。JR東海も制作に協力。以下の2作が制作されている。&lt;br /&gt;
:*[[新幹線物語'93夏]]（1993年、主演：[[小林稔侍]]）&lt;br /&gt;
:*[[新幹線'97恋物語]]（1997年、主演：[[高嶋政伸]]）&lt;br /&gt;
;[[新幹線ガール|夏ドラ!スペシャル・新幹線ガール]]&lt;br /&gt;
:2007年7月4日に[[日本テレビ放送網|日テレ]]で放映された東海道新幹線のパーサー（[[車内販売]]員）による小説のドラマ化。主演：[[ベッキー]]。JR東海と[[ジェイアール東海パッセンジャーズ]]が制作に協力。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[山陽新幹線]]&lt;br /&gt;
*[[日本の鉄道路線一覧]]&lt;br /&gt;
*[[東海旅客鉄道]]&lt;br /&gt;
*[[西日本旅客鉄道]]&lt;br /&gt;
*[[博多総合車両所]]&lt;br /&gt;
*[[新幹線運行管理システム]]&lt;br /&gt;
*[[近鉄特急]]・[[近鉄特急史]]（近鉄並行路線の列車史など）&lt;br /&gt;
*[[東海道本線優等列車沿革]]&lt;br /&gt;
*[[新幹線不在仮定]]（東海道新幹線が開業しなかった場合の仮定について）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本の新幹線}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とうかいとうしんかんせん}}&lt;br /&gt;
[[Category:新幹線の路線]]&lt;br /&gt;
[[Category:東海旅客鉄道|路とうかいとうしんかんせん]]&lt;br /&gt;
[[Category:関東地方の鉄道路線]]&lt;br /&gt;
[[Category:中部地方の鉄道路線]]&lt;br /&gt;
[[Category:近畿地方の鉄道路線]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都の交通]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県の交通]]&lt;br /&gt;
[[Category:静岡県の交通]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県の交通]]&lt;br /&gt;
[[Category:岐阜県の交通]]&lt;br /&gt;
[[Category:滋賀県の交通]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都府の交通]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府の交通]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

	<entry>
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				<updated>2015-08-12T06:49:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: ページの置換、白紙化、荒らし行為&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
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==関連==&lt;br /&gt;
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		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E6%B5%B7%E5%9C%B0%E9%9C%87&amp;diff=300196</id>
		<title>東海地震</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E6%B5%B7%E5%9C%B0%E9%9C%87&amp;diff=300196"/>
				<updated>2015-08-12T06:48:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Peacementhol2号: ページの置換、白紙化、荒らし行為&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[File:RuptureAreasNankaiMegathrust 2013.png|thumb|220px|東海・[[東南海]]・[[南海地震]]震源域]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''東海地震'''（とうかいじしん）は厳密には2通りの用法があり、&lt;br /&gt;
# [[浜名湖]]南方沖の[[遠州灘]]中部から[[静岡県]][[沼津市]]沖の[[駿河湾]]に至る[[駿河トラフ]]（後述の南海トラフの東端を占める）下の[[プレート]]境界（[[沈み込み帯]]）で、2.の用法での「東海地震」震源域の東側が、単独で破壊して発生すると想定されている[[地震#プレート間地震|海溝型地震]]。想定東海地震、駿河湾地震。この用法では、潮岬南方沖から浜名湖南方沖までのを震源とする同様の地震を「[[東南海地震]]」として区別する。&lt;br /&gt;
# [[潮岬]]南方沖の[[熊野灘]]から沼津市沖の駿河湾に至る[[南海トラフ]]下のプレート境界で周期的に発生しており、将来も発生が予想されている海溝型地震。最新の地震は[[1854年]]（[[嘉永]]7年）の[[安政東海地震]]である。&lt;br /&gt;
のどちらかを指す。'''東海大地震'''（とうかいだいじしん）とも呼称される。両者とも[[マグニチュード]]8級と想定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東海地震は本来、熊野灘から駿河湾にかけて（右図C, D, E領域）を[[震源]]域とする[[巨大地震]]（本項2.の用法）を指していた。しかし、[[1944年]]に[[昭和東南海地震|その西側（C, D領域）だけを震源域とする巨大地震]]が発生（後に東南海地震と呼称される）、それにより[[地震空白域|空白域]]として残った遠州灘中部から駿河湾にかけて（E領域）を震源域とする単独での巨大地震（本項1.の用法）の発生が警戒されるようになった経緯から、現在は遠州灘中部から駿河湾にかけて（E領域）のみを震源域とする「'''想定東海地震'''」、または「'''駿河湾地震'''」を指す場合が多くなっている&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://sk01.ed.shizuoka.ac.jp/koyama/public_html/etc/onlinepaper/koyama2008a.pdf 小山真人 「東海地震はどんな地震か？」]}}『地震防災』 学術図書出版、2008年&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本項1.の用法におけるいわゆる「想定東海地震」は、後述の通り1970年代以降注目されるようになり、[[プレスリップ]]の検知による直前予知に基づいた予知体制が構築されるとともに防災運動が展開されてきた。前回発生から約150年となる[[1990年代]]から[[2000年代]]にかけて、複数の研究者が別の見方から発生時期が近いと予想した上、特異な地震活動、低周波地震、スロースリップなどが相次いで観測・報告されたものの発生しなかった&amp;lt;ref name=&amp;quot;stfc0911m&amp;quot;&amp;gt;松村,2009.&amp;lt;/ref&amp;gt;。後述のように東海地震単独発生の例がないことからも、近年では再び「[[東海・東南海・南海地震|東南海地震や南海地震と連動]]してのみ発生する」との説が見直されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[文献資料|文献]]や[[地質調査]]により推定される[[歴史地震]]において安政東海地震など[[東海道]]での被害が著しい『東海地震』と称する地震は全て、本項1.の用法における「想定東海地震」と「東南海地震」の震源域が同時に巨大地震を発生させたもの（すなわち本項2.の用法）と考えられていて、「（想定）東海地震」と「東南海地震」を分ける区分方法については根拠が明確ではないとの批判がある。一方、「東南海地震」の震源域のみが巨大地震を発生させて「（想定）東海地震」の震源域で長らく巨大地震が発生しなかったと考えられている時期も過去存在していることから、この区分方法を支持する見方もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、（想定）東海地震と東南海地震（東海道 - [[紀伊半島]]）に加えて、[[南海地震]]（紀伊半島 - [[四国]]）もしばしば連動して発生し、更に規模の大きな巨大地震となった例があり、今後もそのような様式で発生する場合があると考えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概説 ==&lt;br /&gt;
[[File:Nankai trough topographic.png|thumb|300px|南海トラフ（赤線）のうち、駿河トラフは黄線の部分]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東海地震の震源域となる駿河トラフは、[[ユーラシアプレート]]と[[フィリピン海プレート]]の境界域である南海トラフの一部（北東端）にあたる。[[太平洋ベルト]]地帯の一角、殊に東海道ベルト地帯の中央で起こる大地震ということで、その被害は甚大な規模になると予想されるため、政府は様々な対策をとっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1978年]]に「[[大規模地震対策特別措置法]]」を制定し、その中で静岡県下を中心とした「[[地震防災対策強化地域]]」を設定し、[[体積歪計]]や[[グローバル・ポジショニング・システム|GPS]]などの観測機器を集中して設置することで、世界でも例を見ない[[警戒宣言]]を軸とした「短期直前予知を前提とした地震対策」をとることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後20年を経過して、観測データの蓄積や技術の向上によって想定を見直すこととなり、[[2002年]]には[[愛知県]]や[[長野県]]下まで「地震防災対策強化地域」が拡大された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
将来的には必ず発生する地震であるため、被害を最小限にするために、行政機関は官民挙げた防災対策を実施している。しばしば「○月○日に東海地震が発生する」という風聞や[[デマ]]も流れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本付近では、東海地震のほかにも東南海、南海地震の原因となる南海トラフ、北海道太平洋側の[[千島海溝]]、東北太平洋側の[[日本海溝]]など、各所で海溝型の地震が発生するが、東海地震のみに上記のような特別な監視体制と地震対策が設定されている。これは、1854年に発生した安政東海地震の震源域のうち、東南海（紀伊半島沖 - 遠州灘）のプレート境界では90年後の1944年に[[昭和東南海地震|東南海地震]]が発生し、プレートの歪みが解消されたが、東海地震の震源域（遠州灘 - 駿河湾のプレート境界）では地震が発生しておらず、歪みの蓄積したプレートが割れ残ったままになっているという学説が提唱されたことによる。実際、駿河湾をまたぐ測量結果から、同地域周辺に地殻歪みのエネルギーが蓄積され続けていることが確認されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1969年]]に[[茂木清夫]]（当時：東京大学教授）が、遠州灘で大地震が発生する可能性を指摘したのが最初だが、安政東海地震の古文書では駿河湾の奥でも震度7の揺れがあったと推定されたことから、遠州灘だけが震源域だとすると矛盾があった。[[1976年]]には、[[羽島徳太郎]]（当時：東大地震研究所）が安政東海地震の津波の波源域が駿河湾内に及んでいたことを推定した&amp;lt;ref name=&amp;quot;Hatori1976&amp;quot;&amp;gt;[http://hdl.handle.net/2261/12607 羽鳥徳太郎(1976)]: 安政地震(1854年12月23日)における東海地方の津波・地殻変動の記録 : 明治25年静岡県下26ヵ町村役場の地震報告から, 東京大学地震研究所彙報, 第51冊第1号, 13-28.&amp;lt;/ref&amp;gt;。次いで[[石橋克彦]]（当時：東大地震研究所）は、東海地震説の決定打とでも言うべき「駿河湾地震説」を提唱した&amp;lt;ref name=&amp;quot;Ishibashi1976&amp;quot;&amp;gt;{{PDFlink|[http://historical.seismology.jp/ishibashi/archive/1976SurugaBayEq.pdf 石橋克彦(1976)]}}: 東海地方に予想される大地震の再検討-駿河湾大地震について-, 昭和51年度地震学会秋季大会講演予稿集, No.2, 30−34.&amp;lt;/ref&amp;gt;。安政東海地震では駿河湾西岸で地盤の隆起があったことを突き止め、これまでの震度や津波のデータを総合すると、駿河湾の奥まで震源域が達していて、[[1707年]]の[[宝永地震]]でも同様に駿河湾奥までが震源域だったとし&amp;lt;ref name=&amp;quot;Ishibashi1977&amp;quot;&amp;gt;{{PDFlink|[http://cais.gsi.go.jp/YOCHIREN/bukai/siryo/10.pdf 石橋克彦(1977)]}} 石橋克彦(1977): 1707年宝永地震の震源域は駿河湾奥まで及ばなかったか？，地震予知連絡会東海部会資料，建設省国土地理院，69-78.&amp;lt;/ref&amp;gt;、断層モデルも提唱した&amp;lt;ref name=&amp;quot;Ishibashi1981&amp;quot;&amp;gt;[http://www.agu.org/books/me/v004/ME004p0297/ME004p0297.shtml Ishibashi(1981)]{{リンク切れ|date=2015年1月}} Ishibashi, K. (1981): Specification of a soon-to-occur seismic faulting in the Tokai district, central Japan, based upon seismotectonics. ''Earthquake Prediction-An international review, Maurice Ewing Series 4 (AGU)'', 297-332.&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;Aida1&amp;quot;&amp;gt;{{PDFlink|[http://repository.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/dspace/bitstream/2261/12810/1/ji0562004.pdf 相田勇(1981)]}} 相田勇(1981): 東海道沖に起こった歴史津波の数値実験, ''東京大学地震研究所彙報'', '''56''', 367-390.&amp;lt;/ref&amp;gt;。再び東海地震が発生すれば、静岡県を中心とする地域が壊滅的な被害を受け、日本の大動脈である[[東海道新幹線]]や[[東名高速道路]]が寸断されるなど多大な影響が出るとして、即急な防災対策や地震予知体制の確立を訴えた&amp;lt;ref name=&amp;quot;Ishibashi 1977b&amp;quot;&amp;gt;{{PDFlink|[http://cais.gsi.go.jp/KAIHOU/report/kaihou17/04_13.pdf 石橋克彦(1977)]}} [[石橋克彦]] 「東海地方に予想される大地震の再検討 駿河湾地震の可能性」 地震予知連絡会会報, 17, 126-132, 1977. &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述のように観測網の整備が進んでいる為、「事前の予知が可能なほぼ唯一の地震」とされていたが、ほかの地域でも観測網の整備が進んだことで、[[プレスリップ]]をはじめさまざまな[[地震前駆現象]]を捉えることが可能となり、研究者の間では「東海地震だけが事前予知可能」という見方はほとんどされなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他方、「事前の予知が可能」と言っても必ずしも事前に予知できるとは限らない。地震の基本的メカニズムが十分に解明されていない現状では、予知が可能なのはプレスリップが生じた場合に限られるというのが大多数の研究者の認める所である。プレスリップが生じない場合、またはそれが微弱で、検出できずに予知に失敗する可能性、現象の進展が余りに急激で警戒宣言が間に合わない可能性もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]3月に発生した、想定東海地震を上回る規模の[[東北地方太平洋沖地震]](Mw9.0)でプレスリップが検出できなかったことについて、[[地震予知連絡会]]の島崎邦彦会長は「プレートの状況が異なり、今回の結果で東海地震の予知ができないということにはならない」としている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/select/weathernews/20110311/archive/news/2011/04/26/20110427k0000m040112000c.html 東日本大震災：「前兆すべり」観測されず…地震予知連絡会]{{リンク切れ|date=2015年1月}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予知できることを前提にするのではなく、予知無しで地震が発生する事も想定して、対策を練るべきであるといった意見は、近年強まりつつある。特に政府や行政に対して、「地震予知に莫大な予算を使うよりも、耐震化などの防災分野に予算を使うべき」といった厳しい意見もある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nature.com/nature/journal/v472/n7344/full/nature10105.html Nature] Robert J. Geller, Shake-up time for Japanese seismology, ''[[ネイチャー|Nature]]'' 472, 407–409 (28 April 2011).&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、東海地震にばかり世間の関心が集まったため、他地域で起こりうる大地震への関心が相対的に低くなり、防災予算が静岡県に集中的に配分されてきたことに対する批判もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述の東北地方太平洋沖地震を受けて、南海トラフで想定される巨大地震の規模や被害想定の見直しが進められている。2011年12月に発表された[[中央防災会議]]の「南海トラフの巨大地震モデル検討会」の中間とりまとめでは、南海トラフで起きると想定される3連動型巨大地震の最大規模として、海溝浅部の大きな滑りと海溝深部に達する滑りが加味されて震源域が従来のほぼ2倍に拡大され、暫定値としてMw9.0が示された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.bousai.go.jp/jishin/nankai/model/7/index.html 南海トラフの巨大地震モデル検討会（第7回）]内閣府&amp;lt;/ref&amp;gt;。これにより東海地震の想定も引き上げられる見込みである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 東海地震説の変遷 ==&lt;br /&gt;
=== 1970年代 ===&lt;br /&gt;
駿河湾だけ単独で東海地震が発生した過去の記録は無いため、21世紀半ばから後半ごろに発生すると予測されている次の東南海・南海地震と連動して起きるのではないかとの説は1970年代からあった。1976年8月23日の第34回[[地震予知連絡会]]会合で浅田敏（当時：東大教授）は、「部会各委員によると、駿河湾は独立で地震はおこさないという意見もあり、そうだとするとつぎの地震は100年後かもしれない。10年以内に地震がおこるか、100年後かをいまのところ地球物理学的には決定できない」と報告していた&amp;lt;ref&amp;gt;『地震予知を考える』茂木清夫：著、岩波新書、p125&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石橋が一般向けの説明に使っていたのは、「五十三枚のカードを三年に一枚の割合で四十一枚までめくったが、まだジョーカー（大地震）が出ていない。残りは十二枚しかないから次に出ても少しも驚くにはあたらないが、最後まで出ないこともありうる」というトランプのたとえだった&amp;lt;ref&amp;gt;石橋克彦『大地動乱の時代 -地震学者は警告する-』岩波新書、1994年、p186&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、1994年に著書の中で「東海地震が、来世紀半ばごろの次の南海地震まで持ち越される可能性を完全に否定することはできない。それを見極める正攻法は、震源断層面上で破壊強度と応力レベルの分布を正確に知ることだが、それは不可能である」と記した&amp;lt;ref&amp;gt;『大地動乱の時代』p193&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、南海トラフ沿いの巨大地震の中で東海地震だけが明日にも単独で発生する可能性は否定できないということで対策が進められてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年代以降 ===&lt;br /&gt;
その後、東海地震説が発表され「明日起きても不思議ではない」という言葉がマスコミで強調されてから30年以上が経過しても、次の東海地震は発生しなかった。「東海地震は幻の地震。明日起きたら不思議だ」と学者によって皮肉られることもあった&amp;lt;ref&amp;gt;『朝日新聞』2002年1月14日「焦点 巨大地震に備える（上） 西日本も「東海」並み警戒を」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[静岡新聞]]』2006年3月27日付掲載のインタビュー「東海地震説に『間違い』」の中で石橋は、1976年時点における東海地震の切迫性が過大評価だったことを認めた。ただし、これは東海地震の発生の細かいメカニズムと発生時期の予測、特に“1940年代に東海地震だけ発生しなかったので、東海地震はいつ発生してもおかしくないはず”という理論についての見直しである。この静岡新聞の記事は、東海地震説そのものが間違いだったと誤解されかねないような見出しだったため、直後に石橋は、自身のホームページを通じて、「この記事は私の見解を正しく伝えるものではありません。不正確な内容、センセーショナルな見出し、大きなスペース、掲載位置によって、私の本意と懸け離れた記事になっています。それは、東海地震は当分（または永久に）起こらないのかとか、これまでの対策は無駄だったのかというような誤解を引き起こし、東海地震に備える行政、民間、個人、研究者・専門家の努力に水を差しかねないものです。東海地震の切迫性は依然として否定できず、これまでの取り組みは今後も一貫して続けていくべきものですから、この記事は『誤報』とさえ言えます」とコメントした。その上で、「1976年時点での解釈が、結果的に間違っていたことは明白です。この点を私は認めますが、むしろ、認めるまでもないことです。」「30年前に、発生時期の予測が困難なのに東海地震の切迫性を強調したのは不適切ではないかという批判があるかもしれません。しかし、[[阪神・淡路大震災]]を思えばわかるように、大自然の理解がまだ極めて不十分な私たちにとっては、限られた知識で危険性が考えられれば、それを共有して備えるべきだ（観測・調査・研究の強化も含む）というのが私の持論です。30年間地震が起こらなかったというのは結果論であり、幸運だったというべきでしょう」と書いている&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |author=石橋克彦 |date=2006-04-02 |url=http://historical.seismology.jp/ishibashi/opinion/onShizushin060327.html |title=2006年3月27日付静岡新聞1面記事 ＜東海地震説に「間違い」＞ は「誤報」 |accessdate=2015-01-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近では、21世紀半ばから後半に発生するといわれている次の東南海・南海地震とほぼ同時に発生するのではないかとの見方が強まっているが、一方で、東海地震だけが単独で明日にも発生しないとは、現在の研究水準では断言できない。[[文部科学省]]の[[地震調査研究推進本部]]は、2011年の時点では、今後30年以内の地震発生確率を87%としていたが、この数字の前提として以下のような注釈を付けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Quotation|想定東海地震の震源域が単独で破壊した事例は知られていないため、過去の事例に基づいて発生間隔を推定するこれまでの長期評価の手法では発生確率を求めることはできない。しかし、地震調査研究推進本部では、確率論的地震動予測地図を作成するにあたり東海地震の発生確率が必要であるため、以下の方法で求めた。&lt;br /&gt;
* 平均活動間隔は「南海トラフの地震の長期評価」に想定東海地震の震源域の全域または一部地域が活動したと記載のある、明応東海地震(1498年)、慶長地震(1605年)、宝永地震(1707年)、安政東海地震(1854年)の4つの地震の発生間隔の平均値118.8年とした。&lt;br /&gt;
* 最新活動時期は1854年の安政東海地震とした。&lt;br /&gt;
* 平均活動間隔のばらつきを表すパラメータは、長期評価が行われている東南海地震と同じ0.20を用いた。&lt;br /&gt;
* 隣接する地域と連動する場合と単独で発生する場合が同一の発生間隔であると仮定した。&lt;br /&gt;
東海地震は隣接する地域との連動性のメカニズムが未解明であるため、発生確率を求めるためには、上記のようないくつかの仮定を行う必要があった。したがって、長期評価結果として公表している他の海溝型地震の発生確率と同程度の信頼度はないことに留意する必要がある|地震調査研究推進本部|[http://www.jishin.go.jp/main/choukihyoka/ichiran_past/ichiran20110111.pdf 長期評価結果一覧（2011年1月1日現在）]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[地震調査研究推進本部]]はその後、[[東日本大震災]]の経験や、過去の[[南海トラフ巨大地震]]についての研究結果などを踏まえ、2013年5月に新たな長期評価を発表した。&lt;br /&gt;
{{Quotation|南海トラフで発生する大地震は、それ以前の長期評価で仮定されたような、「地震はほぼ同じ領域で、周期的に発生する」という固有地震モデルでは理解できず、多種多様なパターンの地震が起きていることが分かってきた。（中略）そのため、次に発生する地震の震源域の広がりを正確に予測することは、現時点の科学的知見では困難である。&lt;br /&gt;
[http://www.jishin.go.jp/main/chousa/13may_nankai/nankai2_shubun.pdf 南海トラフの地震活動の長期評価（第二版）について（平成25年5月24日）]}}&lt;br /&gt;
その上で、南海トラフ全域をまとめて評価し、今後30年以内に[[マグニチュード]]8 - 9クラスの地震が発生する確率は60 - 70%としている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jishin.go.jp/main/chousa/13may_nankai/index.htm 南海トラフの地震活動の長期評価（第二版）について]地震調査研究推進本部、地震調査委員会、平成25年5月24日公表&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な地震の一覧 ==&lt;br /&gt;
歴史上の「東海地震」の名称には現在の東南海地震の震源域が含まれる事に注意する必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在では、法律上もマスコミ報道上も、「東海」地震が独立した地震で、「東南海・南海」地震がセットの地震のように扱われている。しかし地震学的には、駿河湾で発生する「東海」、愛知県沖から三重県沖で発生する「東南海」、[[串本町|潮岬]]沖から[[四国]]沖で発生する「南海」という3区分&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;地質調査や文献など基づくこの地域の各地震の影響範囲が3つに分けられることに加え、フィリピン海プレートがこの地域で3つにひび割れていると考えられていることなどが、3区分の根拠となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;を行ったうえで、後者2つの地震は単独で起こる場合もあるが、東海・東南海が同時に起こったり、3つが同時に起こったりすることもあるとしている。また、これとはまったく異なるパターンで地震が発生する可能性も、少なからずあるとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
慶長地震以降は[[グレゴリオ暦]]、明応地震以前は[[ユリウス暦]]（カッコ内はグレゴリオ暦）。マグニチュードは宇佐美(2003)による推定値&amp;lt;ref name=&amp;quot;Usami2003&amp;quot;&amp;gt;宇佐美龍夫 『最新版 日本被害地震総覧』 東京大学出版会、2003年&amp;lt;/ref&amp;gt;、昭和地震は気象庁による値である。ただ、古い時代のものは断片的な記録しか存在せず精度も低く、また何れもモーメントマグニチュードではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[684年]]11月26日（11月29日）（[[天武天皇|天武]]13年） [[白鳳地震]]（天武地震）（[[東海・東南海・南海地震|&amp;lt;span style=&amp;quot;background-color:#00cc00&amp;quot;&amp;gt;東海&amp;lt;/span&amp;gt; &amp;lt;span style=&amp;quot;background-color:#99ff00&amp;quot;&amp;gt;東南海&amp;lt;/span&amp;gt; &amp;lt;span style=&amp;quot;background-color:#ffff00&amp;quot;&amp;gt;南海&amp;lt;/span&amp;gt;連動]]?） '''''M''8&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;/&amp;lt;sub&amp;gt;4&amp;lt;/sub&amp;gt;'''&lt;br /&gt;
** 山崩れ、家屋、社寺の倒壊多数&amp;lt;ref&amp;gt;[http://bo-sai.co.jp/tounankai1.htm 東海道、南海道の地震] 防災システム研究所&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 『[[日本書紀]]』の[[土佐国|土佐]]における地盤沈下や津波などの記録は南海地震を示唆するが、諸国で郡官舍及百姓倉屋、寺塔、神社が多数倒壊したとも記録され、地質調査によると、東海・東南海地震も同時期に発生したと考えられる&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://unit.aist.go.jp/actfault/seika/h12seika/houkoku/iseki.pdf 遺跡で検出された地震痕跡による古地震研究の成果]}}{{リンク切れ|date=2015年1月}} 活断層・古地震研究報告、No.1, p.287-300, 2001&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[静岡市]]川合遺跡の[[7世紀]]後半の砂脈痕が東海地震震源域に相当する&amp;lt;ref name=&amp;quot;Sangawa3&amp;quot;&amp;gt;寒川旭 『地震の日本史』 中公新書、2007年&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[887年]]8月22日（8月26日）（[[仁和]]3年） [[仁和地震]]（&amp;lt;span style=&amp;quot;background-color:#00cc00&amp;quot;&amp;gt;東海&amp;lt;/span&amp;gt; &amp;lt;span style=&amp;quot;background-color:#99ff00&amp;quot;&amp;gt;東南海&amp;lt;/span&amp;gt; &amp;lt;span style=&amp;quot;background-color:#ffff00&amp;quot;&amp;gt;南海&amp;lt;/span&amp;gt;連動?） '''''M''8.0-8.5'''&lt;br /&gt;
** [[京都]]で民家、官舎の倒壊による圧死者多数。特に[[摂津国|摂津]]での被害が大きかった。&lt;br /&gt;
** 『[[日本三代実録]]』にある[[畿内]]の甚大な被害記録は南海地震を示唆するが、[[五畿七道]]諸国大震とも記録され、地質調査によると、東海・東南海地震も同時期に発生したと考えられる。静岡県[[富士市]][[浮島ヶ原自然公園|浮島ヶ原低地]]における断層活動による水位上昇痕が相当する&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://unit.aist.go.jp/actfault-eq/seika/h18seika/pdf/komatsubara_ukishima.pdf 小松原純子(2007)]}}{{リンク切れ|date=2015年1月}} 小松原純子、宍倉正展、岡村行信 「静岡県浮島ヶ原低地の水位上昇履歴と富士川河口断層帯の活動」『活断層・古地震研究報告』No. 7, p.119-128, 2007.&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[八ヶ岳]]の山麓が崩壊し大月川に堰止め湖（[[河道閉塞]]）が形成された。堰止め湖は翌年6月に決壊し土石流を発生させ信濃の国千曲川流域に洪水を生じた痕跡が残っている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://homepage3.nifty.com/kamosikamiti/sonota/saizensen/H15spr.html#vol.36 仁和の洪水]信州発考古学最前線&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.edu.gunma-u.ac.jp/~hayakawa/publication/abstract/10shinano.pdf 平安時代に起こった八ヶ岳崩壊と千曲川洪水]}} 歴史地震 (26), 19-23, 2011&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;HE26_106_107&amp;quot;&amp;gt;{{PDFlink|[http://sakuya.ed.shizuoka.ac.jp/rzisin/kaishi_26/HE26_106_107.pdf 長野県中・北部で形成された巨大天然ダムの事例紹介]}} 歴史地震研究会 歴史地震第26号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1096年]]12月11日（12月17日）（[[嘉保]]3年） [[永長地震]]（&amp;lt;span style=&amp;quot;background-color:#00cc00&amp;quot;&amp;gt;東海&amp;lt;/span&amp;gt; &amp;lt;span style=&amp;quot;background-color:#99ff00&amp;quot;&amp;gt;東南海&amp;lt;/span&amp;gt;連動?） '''''M''8.0-8.5'''&lt;br /&gt;
** 皇居の大極殿に被害があり、[[東大寺]]の巨鐘が落下、[[近江国|近江]]の勢田橋が落ちた。津波により[[駿河国|駿河]]で民家、社寺400余が流失。[[畿内]]、[[琵琶湖]]、および[[揖斐川]]付近の強震動および津や駿河の甚大な津波被害から東海・東南海連動地震と推定&amp;lt;ref name=&amp;quot;Ishibashi1981&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;石橋克彦(2002): フィリピン海スラブ沈み込みの境界条件としての東海・南海巨大地震-史料地震学による概要-, 京都大学防災研究所研究集会13K-7 報告書, 1-9.&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** この地震の2年2ヶ月後に&amp;lt;span style=&amp;quot;background-color:#ffff00&amp;quot;&amp;gt;南海&amp;lt;/span&amp;gt;地震（[[康和地震]]）が発生した。&lt;br /&gt;
* [[1498年]]9月11日（9月20日）（[[明応]]7年） [[明応地震]]（&amp;lt;span style=&amp;quot;background-color:#00cc00&amp;quot;&amp;gt;東海&amp;lt;/span&amp;gt; &amp;lt;span style=&amp;quot;background-color:#99ff00&amp;quot;&amp;gt;東南海&amp;lt;/span&amp;gt;連動?） '''''M''8.2-8.4'''&lt;br /&gt;
** [[紀伊国|紀伊]]から[[房総半島|房総]]にかけてと[[甲斐国|甲斐]]に大きな揺れがあり、鎌倉[[高徳院]]の大仏殿が押し流され、浜名湖が海と繋がった。震害よりむしろ津波の被害が大きく、[[伊勢国|伊勢]][[大湊 (伊勢市)|大湊]]で家屋1,000戸、溺死者5,000人。伊勢志摩で溺死者10,000人、『林叟院記録』・『[[志太郡]]誌』（静岡県）によれば溺死者26,000人などの被害。&lt;br /&gt;
** 地質調査によれば、ほぼ同時期に南海地震も発生したと考えられている。1498年の[[日向灘地震 (1498年)|日向灘地震]]がこれにあたるとの説もある。&lt;br /&gt;
* [[1707年]]10月28日（[[宝永]]4年） [[宝永地震]]（&amp;lt;span style=&amp;quot;background-color:#00cc00&amp;quot;&amp;gt;東海&amp;lt;/span&amp;gt; &amp;lt;span style=&amp;quot;background-color:#99ff00&amp;quot;&amp;gt;東南海&amp;lt;/span&amp;gt; &amp;lt;span style=&amp;quot;background-color:#ffff00&amp;quot;&amp;gt;南海&amp;lt;/span&amp;gt;連動?） '''''M''8.6'''&lt;br /&gt;
** 東海・東南海地震と南海地震が同時に発生した''M''8.4 - 8.6の地震とされてきた。この地震の49日後に[[富士山]]が噴火し、[[宝永山]]（火口）が造られた（[[宝永大噴火]]）。死者2万人余、倒壊家屋6万戸余、土佐を中心に大津波が襲った。&lt;br /&gt;
** 安政東海地震と同様の駿河湾へ震源域が入り込む地震ではないとする見解もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nakanishi2005&amp;quot;&amp;gt;中西一郎, 矢野信(2005): {{PDFlink|[http://eprints.lib.hokudai.ac.jp/dspace/bitstream/2115/14375/1/68_p255-259.pdf 1707年宝永地震震源域の東端位置]}}, 北海道大学地球物理学研究報告, 68, 255-259.&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;Seno2011&amp;quot;&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.eri.u-tokyo.ac.jp/seno/Papers/jisin.nankai.eq.pdf 瀬野徹三(2011)]}} 瀬野徹三(2011): 南海トラフ巨大地震 -その破壊の様態とシリーズについての新たな考え, 東京大学地震研究所&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;Matsuura2011&amp;quot;&amp;gt;松浦律子, 中村操, 唐鎌郁夫(2011): {{PDFlink|[http://sakuya.ed.shizuoka.ac.jp/rzisin/kaishi_26/HE26_89_90.pdf ［講演要旨］1707年宝永地震の新地震像（速報）]}}，歴史地震, 26号，89.&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1854年]]12月23日（[[嘉永]]7年） [[安政東海地震]]（&amp;lt;span style=&amp;quot;background-color:#00cc00&amp;quot;&amp;gt;東海&amp;lt;/span&amp;gt; &amp;lt;span style=&amp;quot;background-color:#99ff00&amp;quot;&amp;gt;東南海&amp;lt;/span&amp;gt;連動） '''''M''8.4'''&lt;br /&gt;
** 震源域は駿河湾奥から陸域に達したと推定され、著しい激震域と[[富士川]]河口付近に地震山と称する断層が出現した&amp;lt;ref&amp;gt;岡村浩、松田磐余、高橋博 『実録 安政大地震 その日静岡県は』 静岡新聞社、1983年&amp;lt;/ref&amp;gt;。死者2,000 - 3,000人余、倒壊及び焼失家屋3万戸余、津波多数発生。[[掛川城]]が倒壊。&lt;br /&gt;
** 駿河湾周辺の[[地殻変動]]や、駿河湾内で海面が盛上がる津波の発生が目撃されていることから、駿河湾にも断層モデルが仮定されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;Ishibashi1981&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;Aida1&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;Ishibashi 1977b&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** この地震の32時間後に[[安政南海地震|安政&amp;lt;span style=&amp;quot;background-color:#ffff00&amp;quot;&amp;gt;南海&amp;lt;/span&amp;gt;地震]]が発生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''下記の地震は、「東南海」の震源域で発生したとされる地震であり、東海地震の周期に数えられていない。'''&lt;br /&gt;
* [[1361年]]7月26日（8月3日）（[[正平 (日本)|正平]]16年、[[康安]]元年） [[正平地震]]（康安地震）（&amp;lt;span style=&amp;quot;background-color:#99ff00&amp;quot;&amp;gt;東南海&amp;lt;/span&amp;gt; &amp;lt;span style=&amp;quot;background-color:#ffff00&amp;quot;&amp;gt;南海&amp;lt;/span&amp;gt;連動?） '''''M''8&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;/&amp;lt;sub&amp;gt;4&amp;lt;/sub&amp;gt;-8.5'''&lt;br /&gt;
** 『[[太平記]]』などの記録から1361年に南海地震が発生したと考えられる。また、これに前後して東南海地震が発生した可能性もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;Ishibashi1998&amp;quot;&amp;gt;{{PDFlink|[http://historical.seismology.jp/ishibashi/archive/1361Ko-anTokai98.pdf 石橋克彦(1998)]}}: 1361年正平南海地震に対応する東海地震の推定，日本地震学会講演予稿集1998年度秋季年回，125.&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;jishin&amp;quot;/&amp;gt;。東海地震に関しては不明。[[伊勢神宮]]の『神宮文書』の記録から、東南海・南海地震とも考えられる&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://www2.jpgu.org/meeting/2011/yokou/SSS035-11.pdf 奥野真行(2011)]}} 奥野真行、奥野香里「伊勢神宮外宮の被害と1361年康安地震」&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.jstage.jst.go.jp/article/zisin1948/50/appendix/50_appendix_1/_article/-char/ja/ 石橋克彦(1998)] [[石橋克彦]]、佐竹健治(1998): 総合報告:古地震研究によるプレート境界巨大地震の長期予測の問題点 -日本付近のプレート沈み込み帯を中心として, 『地震』 第2輯, '''50''', 231-243.&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1944年]]（[[昭和]]19年）[[12月7日]] [[東南海地震#1944年の東南海地震（昭和東南海地震）|昭和&amp;lt;span style=&amp;quot;background-color:#99ff00&amp;quot;&amp;gt;東南海&amp;lt;/span&amp;gt;地震]] '''''M''7.9'''('''''M''w8.2''')&lt;br /&gt;
** 震源地は[[志摩半島]]南南東約 20 km 沖の海底。[[愛知県]]を中心として、[[駿河湾]]から[[紀伊半島]]に渡る地方に甚大な被害をもたらした大震災であったが、戦時中の報道統制のため、詳細な報道がなされなかった。なおこの地震では駿河湾付近の[[断層]]は破壊されていない。静岡、愛知、三重で甚大被害、死者行方不明1,223人、倒壊家屋17,559戸、流失家屋3,129戸、津波発生、地盤沈下。&lt;br /&gt;
** この地震の2年後の[[1946年]]（昭和21年）[[12月21日]]に、[[昭和南海地震|昭和&amp;lt;span style=&amp;quot;background-color:#ffff00&amp;quot;&amp;gt;南海&amp;lt;/span&amp;gt;地震]] (''M''8.0, ''M''w8.4) が発生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''下記の地震は、東海地震の震源域を含む南海トラフ巨大地震と推定されるも異論が出されている。'''&lt;br /&gt;
* [[1200年]]前後の数十年間&lt;br /&gt;
** &amp;lt;span style=&amp;quot;background-color:#ffff00&amp;quot;&amp;gt;南海&amp;lt;/span&amp;gt;地震が発生した可能性がある（1185年または1233年）。東南海地震の発生は不明&amp;lt;ref name=&amp;quot;jishin&amp;quot;&amp;gt;[http://www.jishin.go.jp/main/chousa/01sep_nankai/nankai.pdf 南海トラフの地震の長期評価 別添] 地震調査研究推進本部、2001年9月27日。&amp;lt;/ref&amp;gt;だが、静岡市上土遺跡の[[鎌倉時代]]の地割れや[[断層#正断層|正断層]]痕が&amp;lt;span style=&amp;quot;background-color:#00cc00&amp;quot;&amp;gt;東海&amp;lt;/span&amp;gt;地震域に相当する&amp;lt;ref name=&amp;quot;Sangawa3&amp;quot;/&amp;gt;。ただし、1185年[[文治地震]]は、南海トラフではなく[[琵琶湖西岸断層帯]]南部の活動とも推定され&amp;lt;ref&amp;gt;[[小松原琢]](2006)：琵琶湖西岸断層帯の変位量分布, 月刊地球, 54, 165-170.&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.jishin.go.jp/main/chousakenkyuu/tsuika_hokan/h18_biwakoseigan.pdf 産業技術総合研究所(2007)]}} 琵琶湖西岸断層帯の活動性および活動履歴調査&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.jishin.go.jp/main/chousa/katsudansou_pdf/65_biwako-seigan_2.pdf 地震調査推進研究本部(2009)]}} 琵琶湖西岸断層帯の長期評価の一部改訂について&amp;lt;/ref&amp;gt;、1233年天福地震は存在が疑問視されている&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.jstage.jst.go.jp/article/zisin1948/51/3/51_3_335/_article/-char/ja/ 石橋克彦(1998)：実在しない天福元年二月五日(ユリウス暦1233年3月17日)の南海巨大地震]地震第2輯，51，335-338.&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1331年]]8月11日（8月19日）（[[元弘]]元年）、駿河における地震が&amp;lt;span style=&amp;quot;background-color:#00cc00&amp;quot;&amp;gt;東海&amp;lt;/span&amp;gt;地震に関連が深いとする説もある&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://cais.gsi.go.jp/KAIHOU/report/kaihou46/05_05.pdf 地質移動班]}} 東京大学地震研究所 地質移動班 「富士川断層連日監視と東海地震発生の予測」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 石橋克彦(1999)は、この地震の記事は疑わしい部分があるとしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;Ishibashi(1999)&amp;quot;&amp;gt;{{PDFlink|[https://www.jstage.jst.go.jp/article/jgeography1889/108/4/108_4_399/_pdf 石橋克彦(1999)]}} 石橋克彦(1999): 文献史料からみた東海・南海巨大地震, 地學雜誌, Vol.108, No.4&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1360年]]11月13日（11月21日）（正平15年、[[延文]]6年）&lt;br /&gt;
** 1360年の地震は正平東海地震と考えられたことも有ったが&amp;lt;ref&amp;gt;Ando, M.(1975): Source mechanisms and tectonic significance of historical earthquakes along the Nankai trough, Japan. ''Tectonophysics'', '''27''', 119-140.&amp;lt;/ref&amp;gt;、信頼性の低い史料によるもので存在が疑問視されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;Usami2003&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;Hagiwara1989&amp;quot;&amp;gt;萩原尊禮, 藤田和夫, 山本武夫, 松田時彦, 大長 昭雄(1989): 続古地震―実像と虚像, 東大出版会&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;Ishibashi1998&amp;quot;&amp;gt;[https://www.jstage.jst.go.jp/article/zisin1948/50/appendix/50_appendix_1/_article/-char/ja/ 石橋克彦(1998)] [[石橋克彦]]、佐竹健治(1998): 総合報告:古地震研究によるプレート境界巨大地震の長期予測の問題点 -日本付近のプレート沈み込み帯を中心として, 地震, 第2輯, '''50''', 231-243, {{JOI|JST.Journalarchive/zisin1948/50.appendix_1}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1605年]]2月3日（[[慶長]]9年） [[慶長地震]]（&amp;lt;span style=&amp;quot;background-color:#00cc00&amp;quot;&amp;gt;東海&amp;lt;/span&amp;gt; &amp;lt;span style=&amp;quot;background-color:#99ff00&amp;quot;&amp;gt;東南海&amp;lt;/span&amp;gt; &amp;lt;span style=&amp;quot;background-color:#ffff00&amp;quot;&amp;gt;南海&amp;lt;/span&amp;gt;連動?） '''''M''7.9'''&lt;br /&gt;
** [[犬吠崎]]から[[九州]]までの太平洋沿岸に津波が来襲し、[[八丈島]]で死者57人、紀伊西岸広村で700戸流失、阿波宍喰で死者1,500人、土佐甲ノ浦で死者350人、室戸岬付近で400人以上が死亡した。&lt;br /&gt;
** [[地震調査研究推進本部]]による2001年時点の長期評価では、南海トラフの地震の系列に属すものと評価されてきたが&amp;lt;ref name=&amp;quot;Chokihyoka&amp;quot;&amp;gt;[http://www.jishin.go.jp/main/chousa/01sep_nankai/ 地震調査研究推進本部(2001)] 南海トラフの地震の長期評価について&amp;lt;/ref&amp;gt;、遠地津波も否定できないとする見解や&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.jishin.go.jp/main/chousa/13may_nankai/index.htm 南海トラフの地震活動の長期評価（第二版）について]」、地震調査研究推進本部 地震調査委員会&amp;lt;/ref&amp;gt;、南海トラフの地震ではないとする見解も出されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;Matsuura2013&amp;quot;&amp;gt;松浦律子(2013): 1605年慶長地震は南海トラフの地震か？, 第30回歴史地震研究会（秋田大会）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;Ishibashi2013&amp;quot;&amp;gt;石橋克彦, 原田智也(2013): 1605（慶長九）年伊豆-小笠原海溝巨大地震と1614（慶長十九）年南海トラフ地震という作業仮説，日本地震学会2013年秋季大会講演予稿集，D21‒03&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 東海地方における強震の確かな記録が古文書から見出されないため、少なくとも慶長東海地震は存在しなかったとする見解もある&amp;lt;ref&amp;gt;【温故地震】大震災編 [[都司嘉宣]] 歴史資料の検証 慶長東海地震はなかった, 産経新聞 24.6.18.&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 東海地震の直前予知体制と措置 ==&lt;br /&gt;
=== 予知の可能性 ===&lt;br /&gt;
東海地震の予知の可能性の根拠は、1944年東南海地震直前において、[[今村明恒]]の要請に基づいて行われた測量中に通常では考えられない誤差が発生し、誤差は本震前からわずかな断層のすべりが生じたとするプレスリップによるものとの推定である&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.seis.nagoya-u.ac.jp/INTRO/report/jishinyochiren/162_kakegawa.pdf 木股文昭(2005)]}} 木股文昭、鷺谷威 「水準測量データの再検討による1944 年東南海地震プレスリップ」 地震予知連絡会トピックス、2005年&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[水準点]]の測量により、地震の起きていない間、普段から[[掛川市]]を基準に[[御前崎]]は4-5mm/年ずつ沈降を続けていることが示されているが、本震の直前に沈降速度が減少し逆に隆起に転ずる可能性があり、予知につながる可能性があるとするものである&amp;lt;ref name=&amp;quot;Tsuchi&amp;quot;&amp;gt;土隆一、榛村純一 『東海地震 いつ来るなぜ来るどう備える』 清文社、2002年&amp;lt;/ref&amp;gt;。気象庁により掛川から御前崎付近を中心に東海地域各所に体積歪計が設置され、24時間体制の監視が行われている&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.mri-jma.go.jp/Dep/sv/2ken/akobayas/kaisetsu/koba2000_tokai_kenchi_Text.pdf 小林昭夫(2000)]}} 小林昭夫 「体積歪計観測網による東海地震の前兆すべりの検知能力」&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかしながら前兆現象とされるプレスリップが必ずしも事前に捕らえることが可能とは限らず、また東海地震の発生の日が近づいたかを判断する材料も依然不明な点が多く、必ずしも予知が可能とはいいがたいとされる&amp;lt;ref name=&amp;quot;Tsuchi&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.data.jma.go.jp/svd/eqev/data/tokai/ 東海地震について] 気象庁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地震防災対策強化地域 ===&lt;br /&gt;
'''地震防災対策強化地域'''とは[[大規模地震対策特別措置法]]による警戒が必要な地域で、次の条件のどちらかを満たしている市町村を指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 地震の揺れによる被害については震度6弱以上の地域。&lt;br /&gt;
* 津波による被害については20分以内に高い津波（沿岸で 3 m 以上、地上で 2 m 以上）が来襲する地域。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強化地域の市町村は'''警戒宣言'''が公布されると''原則として''次のような処置を行う。&lt;br /&gt;
; 電気・ガス・水道&lt;br /&gt;
: 引き続き供給するが、なるべく使用しないよう呼びかける。&lt;br /&gt;
; その他のライフライン&lt;br /&gt;
: 引き続き供給する。&lt;br /&gt;
; [[日本電信電話|NTT]]などの電話&lt;br /&gt;
: [[公衆電話]]と災害時優先回線以外の電話は場合によっては通話規制を行う可能性がある。&lt;br /&gt;
; 鉄道&lt;br /&gt;
: 強化地域内では最寄の安全な駅に停車。運行を停止し（[[津波]]や土砂崩れにより危険な駅は通過する）、強化地域外からの進入は禁止する。&lt;br /&gt;
: 最寄り駅までは新幹線は 170 km/h 、在来線は 30 - 60 km/h 程度での速度で運行する。&lt;br /&gt;
: 主な鉄道事業者の強化区域に関わる区間（列車の運行が停止される区間）は次のとおり。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:1em 0em 2em 3em; font-size:80%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!鉄道会社!!対象路線!!対象区間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;kanagawatokaijishin&amp;quot;&amp;gt;[http://www.pref.kanagawa.jp/sys/bousai/portal/1,3232,9,10.html 東海地震の防災対策] 神奈川県&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[東海道線 (JR東日本)|東海道本線]]&lt;br /&gt;
|[[藤沢駅|藤沢]] - [[熱海駅|熱海]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[相模線]]||全線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[伊東線]]||全線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;11&amp;quot;|[[東海旅客鉄道|JR東海]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;jrctokaijishin&amp;quot;&amp;gt;[http://railway.jr-central.co.jp/timetable/precaution.html 東海地震に関する警戒宣言が発令された場合の列車の運転について] 東海旅客鉄道&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[東海道新幹線]]||[[東京駅|東京]] - [[名古屋駅|名古屋]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東海道本線]]||熱海 - [[尾張一宮駅|尾張一宮]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[中央本線]]||[[南木曽駅|南木曽]] - [[瑞浪駅|瑞浪]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[春日井駅 (JR東海)|春日井]] - [[金山駅 (愛知県)|金山]]（ - [[名古屋駅|名古屋]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[御殿場線]]||全線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[身延線]]||全線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[飯田線]]||全線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[武豊線]]||全線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関西本線]]||名古屋 - [[四日市駅|四日市]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[紀勢本線]]||[[三瀬谷駅|三瀬谷]] - [[新宮駅|新宮]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[参宮線]]||全線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[小田急電鉄]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;kanagawatokaijishin&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[小田急小田原線|小田原線]]||[[相武台前駅|相武台前]] - [[小田原駅|小田原]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[小田急江ノ島線|江ノ島線]]||藤沢 - [[片瀬江ノ島駅|片瀬江ノ島]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[相模鉄道]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;kanagawatokaijishin&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;||[[相鉄本線]]||[[大和駅 (神奈川県)|大和]] - [[海老名駅|海老名]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[箱根登山鉄道]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;kanagawatokaijishin&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;||全線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[伊豆箱根鉄道]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;kanagawatokaijishin&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;||[[伊豆箱根鉄道大雄山線|大雄山線]]||全線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;16&amp;quot;|[[名古屋鉄道]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;mttokaijishin&amp;quot;&amp;gt;[http://www.meitetsu.co.jp/unkosisyo/index.html 列車運行に支障がある場合の取扱い]{{リンク切れ|date=2015年1月}} 名古屋鉄道&amp;lt;/ref&amp;gt;||[[名鉄名古屋本線|名古屋本線]]||[[豊橋駅|豊橋]] - [[名鉄名古屋駅|名鉄名古屋]] - [[須ヶ口駅|須ヶ口]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[名鉄豊川線|豊川線]]||全線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[名鉄西尾線|西尾線]]||全線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[名鉄蒲郡線|蒲郡線]]||全線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[名鉄三河線|三河線]]||全線&lt;br /&gt;
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|[[名鉄豊田線|豊田線]]||全線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[名鉄常滑線|常滑線]]||全線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[名鉄空港線|空港線]]||全線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[名鉄築港線|築港線]]||全線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[名鉄河和線|河和線]]||全線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[名鉄知多新線|知多新線]]||全線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[名鉄犬山線|犬山線]]||（名鉄名古屋 - ）[[栄生駅|栄生]] - [[岩倉駅 (愛知県)|岩倉]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[名鉄小牧線|小牧線]]||[[上飯田駅|上飯田]] - [[小牧駅|小牧]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[名鉄津島線|津島線]]||全線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[名鉄尾西線|尾西線]]||[[森上駅|森上]] - [[弥富駅|弥富]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[名鉄瀬戸線|瀬戸線]]||[[栄町駅 (愛知県)|栄町]] - [[尾張旭駅|尾張旭]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[近畿日本鉄道]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;kntokaijishin&amp;quot;&amp;gt;[http://www.kintetsu.co.jp/railway/Dia/toukai_jishin.html 東海地震に関するお知らせ] 近畿日本鉄道&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[近鉄名古屋線|名古屋線]]||近鉄名古屋 - [[川越富洲原駅|川越富洲原]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近鉄山田線|山田線]]||[[明星駅|明星]] - [[宇治山田駅|宇治山田]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近鉄鳥羽線|鳥羽線]]||全線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近鉄志摩線|志摩線]]||全線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[遠州鉄道]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;ettokaijishin&amp;quot;&amp;gt;[http://www.entetsu.co.jp/company/profile/emergency.html 東海地震への対応] 遠鉄グループ&amp;lt;/ref&amp;gt;||全線&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
; [[バス (交通機関)|バス]]・[[タクシー]]&lt;br /&gt;
: 原則として運行を停止する。なお、警戒宣言の前段階の「東海地震注意情報」の発表で運行を取りやめるバス事業者も少数ながらある（例：[[岐阜県]][[各務原市]]の[[各務原市ふれあいバス]]（発表翌日から&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.city.kakamigahara.lg.jp/info/bousai/bousai/jishin.html 東海地震・東南海地震対策]{{リンク切れ|date=2015年1月}} 各務原市役所&amp;lt;/ref&amp;gt;））。&lt;br /&gt;
; 道路&lt;br /&gt;
: 強化地域内への進入を制限し、避難路及び緊急輸送路では交通規制、または制限減速運転を行う（一般道路 20 km/h 、高速道路 40 km/h）。&lt;br /&gt;
; 銀行・郵便局・劇場など&lt;br /&gt;
: 一部のATMを除き、営業を停止する。&lt;br /&gt;
; デパート・スーパー&lt;br /&gt;
: 買い物客を外に誘導し、営業を中止する。耐震性の確保された店は極力営業を続ける。&lt;br /&gt;
; 病院&lt;br /&gt;
: 外来診療を中止する。&lt;br /&gt;
; 学校&lt;br /&gt;
: 授業を打ち切り閉鎖する。児童・生徒は帰宅させるかまたは保護者に引き渡す。なお、東海地震注意情報が発表された時点で授業を打ち切るとしている学校も多い。&lt;br /&gt;
; [[中京競馬場]]&lt;br /&gt;
: 開催中止。[[勝馬投票券]]の発売・払戻業務も打ち切り。&lt;br /&gt;
; [[ウインズ名古屋|WINS名古屋]]（中央競馬場外発売場/[[愛知県]]）・[[ウインズ石和|WINS石和]]（[[山梨県]]）&lt;br /&gt;
: 中京競馬場同様、勝馬投票券の発売・払戻業務を打ち切り。&lt;br /&gt;
強化地域内の市町村については次の資料を参照のこと。&lt;br /&gt;
* [http://www.fdma.go.jp/html/hakusho/h20/h20/html/ks210000.html 平成20年版消防白書 付属資料21] 東海地震に係る地震防災強化対策地域&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原子力発電所 ===&lt;br /&gt;
[[原子力発電所]]では上述の強化地域内に唯一、[[中部電力]]の'''[[浜岡原子力発電所]]'''が存在するが、震災発生時の運転中止規定は存在しない。同原発では以前から[[耐震性]]論議が続いているが、[[2011年]][[3月11日]]に発生した[[東北地方太平洋沖地震]]（[[東日本大震災]]）による[[福島第一原子力発電所事故|福島第一原発の事故]]を受けて、震災発生時の安全性に関する議論は更に活発になってきている。同年[[5月6日]]、当時の[[内閣総理大臣]]・[[菅直人]]は'''安全性確保の見通しが立つまで、浜岡原子力発電所における全[[原子炉]]の運転を停止させること'''を中部電力に要請した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110506/plc11050619220006-n1.htm 「浜岡原発は全機運転停止」 首相が緊急会見]{{リンク切れ|date=2015年1月}} 産経新聞 2011年5月6日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;。これに対して、中部電力は稼働中の4号機を[[5月13日]]に、5号機を[[5月14日]]に停止し、同原発における全[[原子炉]]の運転を停止させた。定期検査のため停止中だった3号機についても当面の間、運転再開を見送る方針である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 想定される東海地震とその防災体制 ==&lt;br /&gt;
=== 想定震源域 ===&lt;br /&gt;
1979年に中央防災会議が示した想定震源域は、静岡県[[富士市]]付近から、西に約 50 km 、そこから南南西に約 100 km 、東に約 50 km 、北北東に約 100 km とたどって作られる平行四辺形を範囲とする地域であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地震学者の間では、山梨県[[南部町 (山梨県)|南部町]] - [[大井川]]中流 - [[掛川市]] - [[浜松市]]海岸部 - [[浜名湖]]南方近海 - 浜名湖南方沖約 80 km 、そこから大きく南東に弧を描きながら再び南部町付近までたどって作られるナスビ型の範囲としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年に中央防災会議は想定震源域を見直し、地震学者の間で言われている震源域にほぼ重なる長方形の地域を震源域とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いずれも、駿河トラフから北に行くにしたがって深くなる、プレートの境界面が震源域であり、一部では陸地の直下に震源域がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年に地震調査研究推進本部は、[[富士川河口断層帯]]が駿河トラフでの海溝型地震と連動・同時に活動すると推定し、想定東海地震との連動の可能性があると発表した。断層帯での地震発生確率は今後30年で 10 - 18 % 、連動した場合の規模は M8.0 と推定されている。1854年の安政東海地震では、河口域にて土地の隆起が記録されているが、断層帯そのものには変化は確認されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 想定 ===&lt;br /&gt;
2003年に東海地震対策専門調査会が報告した被害想定によれば、冬の午前5時にM8・最大震度7の東海地震が発生した場合、死者は最大1万人、冬の午後6時に発生した場合火災による被害は25万棟に及ぶと推定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
M8規模となると考えられているため、静岡県・愛知県・山梨県・岐阜県・三重県などで最大震度6強以上となることが予想され、揺れによる被害は比較的広範囲に及ぶと考えられている。また、揺れによる建物の倒壊などはもちろんのこと、[[埋立地]]の[[液状化現象]]、[[堤防]]の損傷や液状化による低地への影響、[[東海道新幹線]]や[[東名高速道路]]などの基幹交通網への影響などが、起こる可能性のある被害と考えられている。&lt;br /&gt;
そのため[[東海旅客鉄道|JR東海]]では東海道新幹線のバイパス線となる[[中央新幹線|リニア中央新幹線]]の2025年開業実現に向けて調査・調整を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、地震による[[長周期地震動]]が、関東や関西といったやや離れた地域の高層建築物内において大きな被害をもたらす可能性が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 緊急消防援助隊・広域緊急援助隊 ===&lt;br /&gt;
東海地震の様な大災害に備えて、[[日本の消防|消防]]は5万1600人規模の[[緊急消防援助隊]]、[[日本の警察|警察]]は4700人規模の[[広域緊急援助隊]]を結成している。&lt;br /&gt;
[[東京消防庁]]は、震源地や震度で東海地震と判断されれば、[[消防救助機動部隊]]（通称ハイパーレスキュー）を、神奈川県と千葉県南部沿岸に急行させることとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]][[6月10日]]・[[6月11日|11日]]に静岡県において2000人規模で緊急消防援助隊が大規模救助訓練を行い、その訓練の中で遠方から援助に来る際の[[給油]]にかなり手間取ったことが問題視され、[[消防車]]の燃料タンクの容量を3 - 4倍に増やすか、[[飛行機]]の[[空中給油]]のように[[高速道路]]を走行中でも給油可能なシステムを立ち上げるか議論されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]に[[総務省消防庁]]は緊急消防援助隊の後方支援体制の強化することを決め[[給油]]の問題に対しては政令指定都市の消防局や東京消防庁に燃料補給車を配備した。この燃料補給車は[[2011年]]3月の[[東北地方太平洋沖地震]]では緊急消防援助隊として現地に派遣された。なお東北地方太平洋沖地震では震災の影響で日本全国で一時ガソリンが入りにくい状況となり消防や警察など現地に支援に向かった機関の車両も給油が難しい状態となっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 超東海地震 ===&lt;br /&gt;
上記のような想定東海地震の3倍の地殻変動を伴う「超東海地震」が、1000年周期で発生する可能性が指摘されている&amp;lt;ref&amp;gt;『地殻変動3倍の『超』東海地震、千年周期で発生か』[[朝日新聞社]]、[[2007年]][[9月4日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[産業技術総合研究所]]活断層研究センターおよび[[北海道大学]]の研究グループが行った浜岡原子力発電所付近の[[ボーリング]]調査の結果から推定されたもので、このような地震は少なくとも過去5000年間に3回起きており、2400年前の地震の後にも年代は特定できないが同様の地震がもう一度あったと見られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
但し、御前崎における大規模な隆起はプレート境界のメガスラストでは無く、プレート内の断層活動による可能性が高いと推定されている&amp;lt;ref name&amp;quot;Azuma&amp;quot;&amp;gt;吾妻崇, 太田陽子, 石川元彦, 谷口薫(2005)： [https://www.jstage.jst.go.jp/article/jaqua1957/44/3/44_3_169/_article/-char/ja/ 御前崎周辺の第四紀後期地殻変動に関する資料と考察], 第四紀研究, 44, 169-176.&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;Fujiwara&amp;quot;&amp;gt;後藤和久, 藤原治, 藤野滋弘(2010)： [http://www.geosociety.jp/publication/content0048.html 南海トラフ東部の御前崎周辺の海浜堆積物から推定される1000年スケールで繰り返す隆起イベント], 地質学雑誌, Vol.19  Issue3, &amp;lt;/ref&amp;gt;。室戸岬における大規模な海生段丘の生成についても同様にプレート内の分岐断層によるものとされている&amp;lt;ref name=&amp;quot;Maeno2006&amp;quot;&amp;gt;前埜英明(2006): [http://www.geosociety.jp/faq/content0008.html 室戸半島の第四紀地殻変動と地震隆起], 地質学雑誌, 112補遺, 17-26.&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 想定震源域内における主な地震活動 ==&lt;br /&gt;
[[2011年]][[8月12日]]、遠州灘（北緯34.4度、東経138.2度）を震源とするM5.2、最大震度2の地震が発生した。[[気象庁]]は地震発生当初は、震源の深さは14km以下で、プレート境界または境界付近のプレート内にて発生し、想定東海地震と同様のメカニズムで発生した可能性が高いと発表し&amp;lt;ref name=&amp;quot;気象庁&amp;quot;&amp;gt;[http://www.at-s.com/news/detail/100052773.html メカニズム「東海」同様か 12日の遠州灘M5.2]{{リンク切れ|date=2015年1月}} (静岡新聞社 8/13)&amp;lt;/ref&amp;gt;、その後震源深さは15kmで、プレート境界に近いフィリピン海プレート内部で起きた可能性が高いと修正した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.at-s.com/news/detail/100057462.html 「プレート内部の可能性」 先月12日未明、遠州灘の地震]{{リンク切れ|date=2015年1月}} - 静岡新聞、2011年9月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;。発震機構はどちらのの発表でも、フィリピン海プレートの沈み込み方向と同じ「北西―南東方向」に圧力軸を持つ[[断層#逆断層|逆断層]]型とされている。[[防災科学技術研究所]]は、断層面の傾きがプレートの沈み込みの角度と違うことから、プレート境界型地震ではなく東海地震とは異なるとの見解を発表した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.at-s.com/news/detail/100055125.html 防災科研が見解「東海と同型でない」 12日の地震]{{リンク切れ|date=2015年1月}} - 静岡新聞、2011年8月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
想定東海地震の震源域の中でも、遠州灘付近におけるM5クラスの地震の発生は、[[1997年]][[10月11日]]のプレート内の地震以来で、プレート境界付近での同程度の規模の地震は珍しいことであった。東海地域の陸地に設置されているひずみ計には地震発生後も異常がみられないことなどから、気象庁は「今後注視していく必要はあるが、ただちに東海地震に結びつくものではない」としている&amp;lt;ref name=&amp;quot;気象庁&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 東北地方太平洋沖地震に誘発される可能性 ==&lt;br /&gt;
2011年3月に発生した[[東北地方太平洋沖地震]]による[[誘発地震]]が頻発する中、東海地震への影響が懸念されている&amp;lt;ref&amp;gt;2011年3月15には、静岡県富士宮市を震源とするM6.4、震度6強の誘発地震が発生している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。過去の歴史を見てみると、M8クラスの[[三陸沖地震]]は度々観測されているものの、直後に東海地震が起こったという記録は存在しない&amp;lt;ref&amp;gt;[http://higashinihondaishinsai.web.fc2.com/zishin.html 東北地方太平洋沖地震に誘発される可能性] 東日本大震災&amp;lt;/ref&amp;gt;。時期が一番近い例でも、[[貞観地震]]（869年）の後に発生した[[仁和地震]]（887年）の例であり、約18年間の月日が経過している。これが誘発されたものかどうかは不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[プレートテクトニクス]]の観点からは東海地震は上述のようにユーラシアプレートとフィリピン海プレートの境界域（駿河トラフ）における海溝型地震であるが、東北地方太平洋沖地震は[[北アメリカプレート]]と[[太平洋プレート]]の境界域（[[日本海溝]]）における海溝型地震であり、境界となるプレートがそれぞれ異なる。ただし、別の場所でフィリピン海プレートに太平洋プレートが沈み込んでいるほか、北米プレートにはフィリピン海プレートやユーラシアプレートも沈み込んでおり、M9クラスの[[超巨大地震]]によるプレート間の[[ひずみ|歪み]]の解放や[[地殻変動]]が他のプレートにどう影響を与えるかも不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 観測体勢 ==&lt;br /&gt;
* 陸上：気象庁（ひずみ計&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.jma.go.jp/jma/kishou/books/kenshin/vol76p045.pdf EPOS4 における地殻変動の異常監視処理の高度化]}} 木村一洋・近澤心・菅沼一成・草野利夫 験震時報第76巻 pp.45-62&amp;lt;/ref&amp;gt;、伸縮計、地震計）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.data.jma.go.jp/svd/eqev/data/tokai/tokai_obs_points.html 東海地域の地震・地殻変動の観測網] 気象庁&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://dx.doi.org/10.11366/sokuchi1954.53.147 気象庁における地殻変動連続観測] 測地学会誌 Vol.53 (2007) No.2 P147-156&amp;lt;/ref&amp;gt;、防災科学技術研究所（[[高感度地震観測網]]）、[[産業技術総合研究所]]（地下水総合観測ネットワーク）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://unit.aist.go.jp/actfault-eq/tectonohydr/ 地震地下水研究チーム] 産業技術総合研究所&amp;lt;/ref&amp;gt;などによる観測ネットワーク。&lt;br /&gt;
* 海域：気象庁（東海沖ケーブル式常時海底地震観測システム、東海・東南海沖ケーブル式常時海底地震観測システム）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* 「[http://www.nistep.go.jp/achiev/ftx/jpn/stfc/stt104j/0911_03_featurearticles/0911fa01/200911_fa01.html 研究と実践のはざま─東海地震予知をめぐって─]」 松村正三, 『科学技術動向』2009年11月号, 科学技術動向研究センター.&lt;br /&gt;
 &amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[濃尾地震]]&lt;br /&gt;
* [[駿河湾地震 (2009年)]]&lt;br /&gt;
* [[紀伊半島南東沖地震]]&lt;br /&gt;
* [[東海地震に関連する情報]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.bousai.go.jp/ 内閣府防災情報のページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.jma.go.jp/jp/quake_tokai/ 東海地震関連情報（気象庁）]&lt;br /&gt;
* [http://www.pref.aichi.jp/bousai/zisin_saigai/ 地震・災害に備えて（愛知県）]&lt;br /&gt;
* [http://www.bosaimie.jp/mie/index.html 防災みえ.jp（三重県）]&lt;br /&gt;
* [http://www.sems-tokaiuniv.jp/EPRCJ/ 東海大学地震予知センター]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とうかいししん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の地震|*とうかいししん]]&lt;br /&gt;
[[Category:大地震]]&lt;br /&gt;
[[Category:地震の歴史]]&lt;br /&gt;
[[Category:中部地方の地理]]&lt;br /&gt;
[[Category:中部地方の歴史]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Peacementhol2号</name></author>	</entry>

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