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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-04-10T08:42:10Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>セグレタ</title>
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				<updated>2007-08-22T07:42:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: 初版-とりあえず&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''セグレタ'''（Segreta）は、[[花王]]が[[2007年]][[4月27日]]から発売するヘアケア製品。シャンプー商品が多い。キャッチコピーは「'''大人だけが 手に入る 艶がある'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
「セグレタ」とはイタリア語で「秘密」を意味している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5種類の成分を配合し、見た目だけではなく、指先でも上質な艶を感じる髪へと導くことが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商品コンセプトが似ていることや、ターゲット、発売日が近いことから[[P&amp;amp;G]][[パンテーン|・パンテーン・クリニケア]]のライバル商品とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラインアップ ==&lt;br /&gt;
*シャンプー&lt;br /&gt;
*コンディショナー&lt;br /&gt;
*トリートメント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM ==&lt;br /&gt;
「[[アジエンス]]」などと同様、一切「花王」のロゴや「ネーミング」が出されず、セグレタの個性を十分に発揮している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM一覧===&lt;br /&gt;
*新発売 篇&lt;br /&gt;
*「艶髪の秘密」篇&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[アジエンス]]&lt;br /&gt;
*[[花王製品一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/segreta/ 公式サイト｜Segreta]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せくれた}}&lt;br /&gt;
[[Category:花王]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヘアケア製品]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B9&amp;diff=11666</id>
		<title>アジエンス</title>
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				<updated>2007-08-22T07:21:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: 初版&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''アジエンス'''（Asience）は、[[花王]]が発売している[[シャンプー]]等ヘアケア製品の一[[ブランド]]名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アジエンスとは[[新語|造語]]で、“''Asian''”、“''Essence''”および“''Science''”に由来する。近年、人々の憧憬の対象が、[[西洋]]美から乖離し、日本・[[中国]]といったアジア諸国が持つ[[東洋]]美（''Asian beauty''）へ回帰していることに着眼、アジア女性の代名詞ともいえる黒髪の美しさを商品[[コンセプト]]に発売された。[[キャッチコピー]]は「アジアンビューティー　世界が嫉妬する髪へ」。[[原材料]]は、[[ダイズ|大豆]]・[[真珠]]・[[椿油]]・[[オタネニンジン|朝鮮人参]]など[[漢方医学|漢方]]を意識したものが用いられており、また、[[パッケージデザイン|パッケージカラー]]の[[金色|ゴールド]]は、東南アジアの[[寺院]]の金色・輝きが[[イメージ]]されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国産ブランドとして特に日本人の髪質に合わせて研究・開発されているが、同じ髪質を持つアジア諸国の女性も販売対象であり、日本の他、[[台湾]]・[[香港]]・[[シンガポール]]でも[[コマーシャル|TVCM]]が放映されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==沿革==&lt;br /&gt;
*[[2001年]]、それまでヘアケア製品市場は花王ブランドがトップシェアを誇っていたが、高級感を前面に打ち出した販売戦略を展開した[[ユニリーバ・ジャパン#ヘアケア・トイレタリー|ラックス（Lux）]]に、売り上げ首位の座を奪われる。そうした高級イメージ・高価格帯の海外製品の台頭に対抗して、花王は独自の高級ヘアケア製品の開発に着手する。&lt;br /&gt;
*[[2003年]][[10月]]、花王のヘアケア製品としては7年ぶりの新ブランドとして登場。従来の低価格帯製品と差別化を図り､あえて花王の[[シンボルマーク]]を使用しない[[コマーシャル|CM]]を放送するなどの販売戦略を展開し、売り上げを大きく伸ばす。これにより花王は、ラックスから市場のトップシェアを奪回する。&lt;br /&gt;
*[[2005年]]10月、リニューアル。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]3月下旬、[[TSUBAKI]]に首位の座を譲る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==イメージキャラクター==&lt;br /&gt;
[[ファッションモデル|イメージキャラクター]]は初代の[[チャン・ツィイー]]をはじめ歴代、各界で活躍している[[アジア]]人女性を起用している。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#e5e5e5;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot;|歴代イメージキャラクター&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#f5f5f5;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 人　物   &lt;br /&gt;
! 出　身　地&lt;br /&gt;
! 起　用　期　間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　'''[[チャン・ツィイー]]'''（[[俳優|女優]]）&lt;br /&gt;
|　中　国&lt;br /&gt;
|　[[2003年]]10月 - [[2006年]]12月末　&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　'''[[知花くらら]]'''（[[著作家|フリーライター]]）&lt;br /&gt;
|　日　本&lt;br /&gt;
|　[[2007年]]2月 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　'''[[ワン・チーミン]]'''（[[バレリーナ]]）&lt;br /&gt;
|　中　国&lt;br /&gt;
|　2007年4月 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　'''[[矢野沙織]]'''（[[サクソフォーン]]奏者）&lt;br /&gt;
|　日　本&lt;br /&gt;
|　2007年5月 - &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==CM音楽==&lt;br /&gt;
*「ASIENCE」／[[坂本龍一]]作曲&lt;br /&gt;
*:CM用オリジナル曲ながら、著名な音楽家による作品ということもあって問い合わせが殺到したため、[[2005年]]5月に、この曲を収めた[[コンピレーション・アルバム]][http://www.kao.co.jp/asience/radio/01contents/index.html 「ASIENCE SPIRIT OF ASIA」]が発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あしえんす}}&lt;br /&gt;
[[Category:花王]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヘアケア製品]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A8%E3%82%B3%E3%83%8A&amp;diff=11648</id>
		<title>エコナ</title>
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				<updated>2007-08-22T02:52:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: 初版&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''エコナ'''は、[[花王]]が製造・販売している[[油脂|食用油]]。[[厚生労働省]]より[[特定保健用食品]]の許可を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==成分・効果==&lt;br /&gt;
[[ジアシルグリセロール]] (DAG) が約80%含まれており、一般の食用油の主成分である[[トリアシルグリセロール]] (TAG) と比べて小腸で吸収されたのちに油として再合成されにくい。このため、食後の血中[[中性脂肪]]が上昇しにくく、体に脂肪が付きにくいとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、同様に体に脂肪が付きにくいとして[[特定保健用食品]]の許可を受けている、[[日清オイリオ]]の[[ヘルシーリセッタ]]は、[[中鎖脂肪酸]]の作用を利用している点でエコナと異なる。花王ではエコナの他、[[ヘルシア]]緑茶なども製造している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主な製品==&lt;br /&gt;
*エコナ クッキングオイル&lt;br /&gt;
*エコナ ヘルシー&amp;amp;ヘルシークッキングオイル&lt;br /&gt;
*エコナ マヨネーズタイプ&lt;br /&gt;
*エコナ ドレッシングソース&lt;br /&gt;
*エコナ 素材にこだわったパスタソース&lt;br /&gt;
*エコナ 炒め油&lt;br /&gt;
*エコナ 揚げ油&lt;br /&gt;
*エコナ 天ぷら粉&lt;br /&gt;
*エコナ カツ衣&lt;br /&gt;
また、[[はごろもフーズ]]の[[シーチキン]]も、一部製品でエコナの油を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===イメージキャラクター===&lt;br /&gt;
====現在====&lt;br /&gt;
*[[田中圭]]&lt;br /&gt;
*[[宅麻　伸]]&lt;br /&gt;
*[[田中実 (俳優)|田中実]]&lt;br /&gt;
*[[清原亜希]]&lt;br /&gt;
*[[KELLY]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====過去====&lt;br /&gt;
*[[檀ふみ]]&lt;br /&gt;
*[[阿川佐和子]]&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[花王製品一覧]]&lt;br /&gt;
*[[健康食品]]&lt;br /&gt;
*[[ヘルシーリセッタ|日清オイリオ ヘルシーリセッタ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/econa/050920/index.html 花王エコナ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:花王|えこな]]&lt;br /&gt;
[[Category:油脂|えこな]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%A1%E6%B4%A5%E5%8B%98%E5%90%89&amp;diff=11647</id>
		<title>両津勘吉</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%A1%E6%B4%A5%E5%8B%98%E5%90%89&amp;diff=11647"/>
				<updated>2007-08-22T02:40:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: /* 行動 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''両津勘吉'''（りょうつかんきち、男性、陰暦では[[1900年]][[12月11日]]、新暦では[[1943年]][[3月3日]]生まれ(初期設定。連載の長期化に伴い常時スライドしている) - ）は、[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]に登場する[[架空]]の[[警察官]]のことである。「[[浅草一郎]]」という名前で[[超神田寿司]]を経営している。[[台東区]][[浅草]]生まれ。血液型はB型。愛称は「'''両さん'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 == &lt;br /&gt;
亀有駅北口にある両津勘吉像（警官姿）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
亀有駅南口にある両津勘吉像（法被姿）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
階級は警視庁巡査長（但し一時期、不祥事で巡査や警察学校1年生に降格になった事もある）。一人称は「わし」（大原部長や署長など上司には「私」であるが、アニメではほとんど「わし」と言うこともある。たまに「おれ」と言うこともある。稀少だが「僕」とか「僕ちゃん」と言うこともある。連載当初は「本官」と言っていたこともあった）。自他共に認める大食いチャンピオン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[警視庁]]新[[葛飾]]警察署地域課に所属し、亀有公園前派出所に勤めている（話の都合で稀に別の署・派出所へ異動となる事もある）。生まれは[[東京都]][[台東区]]の[[浅草]]（千束）。誕生日は[[3月3日]]（連載当初は[[1943年]]生まれとされており、しばらくはリアルタイムで加齢し39歳に達したが、以降は年齢の言及がなくなり、後に1952年生まれに変更される。現在の設定では35歳である）。また、最近では学生時代のエピソードでビックリマンシールやファミコンなどのキーワードが出てくるため時代と共に70年代初頭生まれの設定になっている時もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、少年時代（主に小学校4年前後の設定が多い）に、東京都足立区の北千住にあった千住火力発電所の煙突であったおばけ煙突や開業直後の東京タワーなどのエピソードがあるが、作者（[[1952年]]生まれ）の原体験に因るところが大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
桃の節句に生まれ（産まれたと言うよりも、常胎児よりあまりに大きいために飛び出たと言う方が正しい）、実家は佃煮屋「よろづや」を営む。最終学歴は大門高校卒（浅草野高校中退とされていた事もあるが現在の警察官採用試験受験資格が高校卒業以上のため修正）だが、アルバイト先などでは「東京大学プラモデル学部卒（又は図画工作部8年生）」と偽ることがある。両津の由来はデビュー前の作者が入院した際に出会った看護師の出身地・[[両津市]]（現在の新潟県佐渡市両津地区）より。下の名前は、イメージで付けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、両津は毎年誕生日になるとかなりの確率（確実に）で嫌な出来事が起こる上、桃の節句＝女の子の祭りのため、誕生日はあまり好きではない様子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年42号で、[[こち亀30周年企画]]で42号掲載の全漫画に両津勘吉が登場した。本人曰く「パトロール」らしいが話を止めてしまうなど無茶苦茶なパトロールであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==身長・体重==&lt;br /&gt;
身長は当初五尺五寸（約166.7cm）の設定の設定だったが、後に変更が数十回施行された。そして、現在は161cmとなっている。[[体重]]は77kgで、[[スリーサイズ]]は95・85・90、[[血液型]]はB型（B型はこんなに大胆なことはしないので、もしかしたらO型かもしれない）。[[アフリカ]]人より、マナーが悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 容姿・体質 ==&lt;br /&gt;
特徴のある顔で[[ゴリラ]]に似ている。髪型は剛毛の角刈り（少年時代は丸坊主）で眉毛は[[マクドナルド]]の商標のように（あるいは[[フリーダ・カーロ]]の自画像のように）繋がっており、[[無精髭]]を生やしている。[[靴]]を履かず、[[サンダル]]を履いている。冬でも長袖をめくり上げて生活をしている。因みに、連載当初は膝捲りもしていた（[[1980年]]頃まで）。入浴をするのが面倒（又は嫌い）で数ヶ月入浴しない事もあり、また洗濯も数ヶ月に一度しかしない。64巻で生え変わるまで[[歯]]は全て[[乳歯]]だった。指紋は四角い。その骨格は、[[人間ドック]]により55万年以前の[[原人]]の骨に酷似している事が判明している。外見は胴長短足の典型的な「[[日本人]]体型」である。ちなみに花山理香によれば150歳まで生きるという（[[天国]]に来ると迷惑なので、さらに追加する予定。なお、[[地獄]]側・[[冥界]]ですら受け入れを拒否する姿勢をとっている。なお、神様(?)は、両津が死んだ場合、受け入れ先がないため、現世に留まる可能性を示唆。両津は霊であっても危険性が高いため、「あいつは死なせないほうが良い（マシ）」と囁いた事もある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両津の体は普通の人間と異なり[[ターミネーター]]や[[ゴキブリ]]並みの生命力を兼ね備えており、大爆発など幾度となく痛い目にあっても無傷で、万が一にケガをしたとしても、必ず復活している。（この為、[[大原部長]]は過剰すぎるほどのおしおきを下すときも、）[[濃硫酸]]を[[ブランデー]]で割って飲んでも大丈夫（中川談）。また、[[石鹸]]（手作り）を食べたこともある（出来立ての石鹸には[[苛性ソーダ等]]の劇薬が含まれている）。体内には見た目がマンガのばい菌のようでどんな[[病原体]]もやっつける最強の[[抗体]]「リョーツGPXワクチン」を持っているが、これは最悪な環境でしか生きられず、環境が良くなると弱ってしまう。また、これを常人に接種することは、子供が[[ウォッカ]]を一気飲みすることと同じくらいに危険らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]に警察官の[[制服]]デザインが変更された当初は、両津もこれに合わせて現行の冬服上衣や活動服を着用していたが、[[宴会]]でビールの掛け合いをした後にストーブのそばで乾かしていたら燃えて灰になってしまったり、ゲロを吐いて廃棄処分にしたり、自転車で店に突っ込んでボロボロになったりしてしまい、以後10年以上が経った現在でも、それまでの旧型制服を着て（装備品まで旧型を着けて）勤務している。上着の下に着る制服用のワイシャツと夏服は、燃やさなかったため現行デザインのものを着用（なお、アニメ版ではデザイン変更から2年がたってから放映されたにもかかわらず両津以外の人物も全員旧式の制服である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
婦警たちからの評判はやや悪く（麗子、纏、早矢、マリアなど一部を除く）、「[[結婚]]したくない男性No.1」という不名誉に何回も選ばれている。 特に､小町や奈緒子からは､かなり酷く罵られており､色々と酷い目に遭わされている｡しかし､両津自身も様々な手を使って邪知暴虐に復讐の手を下す｡最も､酷い復讐は、自分の裸を撮影し､その映像を婦警寮全て流した事である｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
くじ運がかなり強く、福引で特等のヨーロッパ旅行を当てたり、[[両国国技館]]での[[大相撲]]の升席を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 性格・知能 ==&lt;br /&gt;
破天荒かつ型破りな性格で、いつも上司の[[大原部長|大原大次郎]]に罵声を上げられている新葛飾署の「問題児」。喧嘩はやたら強く、[[超人 (フィクション)|超人]]と言うに相応しい体力を持つ。問題児ではあるが、新人当時から犯人の検挙率は高い（大物の窃盗犯を逮捕したこともある。本人曰く、掲載と次の掲載の間に犯人を捕まえていたり、真面目に仕事をしたりしているという）。この検挙率の高さを買われ、一時期だが刑事になった事もある。しかし諸事情により自ら希望して地域課勤務に戻っている。また、喧嘩の仲裁、酔っ払いの保護、お年寄りの世話、近所の悩み相談等「交番のおまわりさん」としての能力は決して低くはない。一時的にまじめになった時など、非常に頼りになるお巡りさんと化する。その為、上野や大阪に出向した際には現地で頼りにされている程である。また警視庁の代表として[[柔道]]や[[剣道]]の大会等にも強制的に参加させられたりしており、それらの大会では基本的に好成績をおさめる。これら理由の為、何をしても警官をクビにならずに済んでいる（もう一つの理由として、もしクビにして一般人になった時に、何をしでかすか分からないので、警察官として監視しているというのもある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真面目に仕事をするケースもいくつかある。代表的な例として、一つは大原が別の派出所に臨時で行っていた時、大原の代わりに来た部長が優柔不断、無能で業務遂行ができなかった。そのため、両津が奔走する。その際「大原部長は仕事のチェックが完璧」という趣旨の発言をしていることから大原を信頼していることがうかがえる。この回ラストでは職務に精励した結果大原を髣髴とさせる人格に変貌を遂げており、管理職についた場合その行動力もあいまって大原と同等か、それ以上の優秀な人材となる可能性がある。事実、巡査部長試験を受験することになった折には大原が恐れて妨害を試み、コンピューターの入力ミスで交通課の課長になったときは交通課の成績を上げている。但しこの時は、経費5万円をパチンコに使い込みしてしまったため降格となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも派出所のメンバーでゲームをやった際、ゲームの勝者、大原から「仕事をする」という罰ゲームを申し渡された。その後、両津は真面目に仕事に取り組んだ。「ゲームの一環であれば、ルールを絶対守る」という両津の性格が出たためである。なお、この性格を利用して、派出所メンバーでしばらく、両津を騙すことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
短所として、何事にも飽きっぽい性格がある。しかし情に厚く社交性も非常に高い為、皆に慕われている（早乙女等の一部の婦警は毛嫌いしている）。その為、交友関係も老若男女問わず、爆竜大佐から芸人のスチャラカ鼻子（山田花子がモデルだと思われる）までとかなり広い。また、短気ですぐ怒ることがあるため人に迷惑をかけることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、警察官ながらも悪徳商法などを何度も実行し、何度も逮捕された事がある。逆に、悪徳商法や詐欺の被害者になった事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頭は話によって設定が異なる事あるが（[[プログラミング (コンピュータ)|プログラミング]]技術に優れており他人のコンピューターからハッキングをしたりもする）、[[理科]]を除いてかなり悪い（しかし、理科の授業でアルコールランプを使用した時、スルメを炙っていたり、挙句の果てに爆発させたりで、結局は一緒である）。[[漢字]]は[[小学校|小学]]二年生レベルの字までしか書けず、その上自分の名前すら漢字で書けなかったり、極度の悪筆で本人すら読めないこともある（しかし57巻では小学校時代に[[国語]]が好きだった事を述べている）。歴史に関しては知識がまだらで、例として[[マシュ・ペリー|ペリー]]の家庭環境や軍人としての経歴、[[サスケハナ|日本に来航した時の船名や船のデータ]]まで記憶していたが、肝心の来航目的については覚えていなかった。計算能力や記憶力も芳しくない。但し、金に関する（自分の借金以外）計算能力は子供の頃から異常である。また、趣味に関する記憶（要するに雑学）は常人を遥かに凌駕している。これは普段、[[言語]]・[[理性]]等を司る[[左脳]]が冬眠状態にあって[[右脳]]のみで思考・行動している為である。但し、普段眠っている左脳が活動しだすと、[[東京大学]]入試問題で100点を取れる程の天才になる。もっとも、その期間は短く、突然左脳は休み始めてしまう。また、左脳が働いている時に自動車全種の免許や気象予報士、危険物取扱者丙種&amp;amp;乙種全類取っている。それと、巡査部長に昇進する試験を受けることになっていたのだが、寝坊で失敗したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
些細な事でも銃を撃つ、警察手帳をよく無くす、パトロール中にパチンコへいく等する為、始末書をよく書かされる（63巻『夜勤パニックの巻』の時点で5000枚、116巻『祝い隊・出勤!の巻』の時点で1万枚、その後2万枚に増えて現在は3万枚を超えている）。そのため「始末書の両さん」と呼ばれている。さすがに何枚も始末書を書くのが嫌になっているのか始末書を書かないようにする為に証拠を隠滅している（薬莢に銀紙を詰めて弾丸を使ってないように見せる、他人から弾丸を貰う、他人の拳銃を借り、シリアルナンバーが打ってある部品以外を全取替えして、自分の拳銃を新品同様にする、おもちゃの警察手帳をポケットに入れる、新式の制服が破損したため、制服を偽造、のちに旧式の制服を着て勤務等）。また、[[派出所]]が[[火事]]になったとき、これに乗じて始末書を燃やそうとしたが運悪く大原部長にばれて、後日署長室で両津本人が発見して極秘処分をする形で始末書を減らしたことがあった。始末書以外に、不祥事に対する処罰として大原から直接お仕置きを受けることがある。詳細は[[大原部長#おしおきフルコース]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生活 ==&lt;br /&gt;
まるで、ゴリラのような生活をしているため、2ヶ月に一回しかお風呂に入れない。不潔な人間でもある。また、[[銭湯]]に通うこともしばしばある。また、大量の借金を背負っている模様でもある。かなり、苦しい生活を強いられているためか、時々、揉め事を起こすこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 行動 ==&lt;br /&gt;
行動は基本的に人に迷惑をかけるような言動が多い。また、世界中に喧嘩を売っているともいわれており、今後の活動が期待される。また、大量の借金を背負っているため、借金返済のことしか考えない情緒不安定者である。かなり、苦しい生活を強いられている上、揉め事を日夜、起こしているため、「'''デストロイヤー両津'''」と揶揄されることもしばしばある。無礼な人間を懲らしめるような性格なので、かなり恐れられている。&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja|両津勘吉}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:りようつかんきち}}&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:こちら葛飾区亀有公園前派出所]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%89%E3%82%93%E3%81%8F%E3%82%8B&amp;diff=11639</id>
		<title>らんくる</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%89%E3%82%93%E3%81%8F%E3%82%8B&amp;diff=11639"/>
				<updated>2007-08-22T01:10:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: 初版&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{anotheruse|フジテレビ系列のミニ番組|自動車のランクル|トヨタ・ランドクルーザー}}&lt;br /&gt;
'''らんくる'''（途中から「ランクる!」へと改題）は[[2001年]][[4月]]～[[2003年]][[9月23日]]に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で放送された[[ミニ番組]]。&lt;br /&gt;
[[花王]]の[[一社提供]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組概要 ==&lt;br /&gt;
*「[[火曜ワイドスペシャル]]」時代から2001年3月まで花王は長年火曜夜8時台の番組を提供してきたが、2001年4月に「[[火曜時代劇]]」が開始された。&lt;br /&gt;
*しかし、花王は時代劇系の番組を提供せず、「火曜時代劇」の前の5分間のミニ番組を設けることで始まった。&lt;br /&gt;
*世の中のあらゆるものをランキング形式にして紹介。&lt;br /&gt;
*2005年10月に「火曜時代劇」が夜7時に繰り上がり、夜8時台に「[[笑う犬|笑う犬の太陽]]」(→[[パンドラの秘宝]])が開始される為に花王は夜8時枠の提供を移行する為に番組は終了した。&lt;br /&gt;
*ちなみに、[[トヨタ・ランドクルーザー]]とは一切関係がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
[[Category:花王|らんくる]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのバラエティ番組|らんくる]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Wikitruth&amp;diff=11638</id>
		<title>Wikitruth</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Wikitruth&amp;diff=11638"/>
				<updated>2007-08-22T00:30:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: 日本語版Wikitruthについて&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''Wikitruth'''（ウィキトゥルース）は、フリー百科事典[[ウィキペディア]]の編集方針に抗議する、[[Mediawiki]]を使用しているウェブサイトである。サイトのドメインは[[3月13日]]に登録された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「何百時間もWikipediaの編集に時間を費やしたが、一部の[[ウィキペディアン]]により無意義な削除が行われている。これはWikipedia自身による[[検閲]]であり、それによって本来なら正しいはずの情報が葬られてしまうことがある」と主張している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに対して、[[ウィキメディア財団]]の理事長でもある[[ジミー・ウェールズ]]や一部の[[ウィキペディアン]]は、Techwebの記事で「'''悪ふざけ'''」であると、批判とは言えないような誹謗中傷を言っている。[http://www.personaltechpipeline.com/news/185303404]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、日本において[[ウィキペディア日本語版]]で[[wiki:Wikipedia:投稿ブロック依頼/Noda,Kentaro|無期限投稿ブロック]]を受けた[[wiki:利用者:Noda,Kentaro|Noda,Kentaro]]こと[[野田憲太郎]]が[http://d.hatena.ne.jp/Kasumoerer/ 日本語版Wikitruth]と称した[[ブログ]]を開設しているが、日本語版と野田が勝手に称しているだけであり、要するに[[徳富蘇峰]]創刊による[[國民新聞]]に対する1972年創刊の[[國民新聞 (1972年-)|國民新聞]]のようなものである。野田自身は本家Wikitruthから許可を得たと主張しているが、野田が「韓国人・中国人管理者に牛耳られている日本語版ウィキペディアに関するWikitruthを開設しました」というメールの返信として[http://megalodon.jp/?url=http://72.14.235.104/search%3fq%3dcache%3AqmtfIie7JRkJ%3Amechag.asks.jp%2F49790.html%2BKentaro%2BNoda%26hl%3dja%26ct%3dclnk%26cd%3d10%26client%3dopera&amp;amp;date=20070821164909 本家Wikitruthから受け取ったと称するメール]は&amp;quot;Beautiful stuff! Do you use any of our phrases?&amp;quot;（「いいサイトですね！ 我々の言い回しは何か使っていますか？」）というだけの文面であり、許可を意味する言葉はどこにも登場しない。ただし、ウィキペディアの編集方針に抗議する点は酷似している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[Yourpedia]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.wikitruth.info/ Wikitruth]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%99%E5%8D%88&amp;diff=11637</id>
		<title>丙午</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%99%E5%8D%88&amp;diff=11637"/>
				<updated>2007-08-21T23:41:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: 初版-とりあえず&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{十二支}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''丙午'''（'''ひのえうま'''、'''へいご'''）は[[干支]]の一つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
干支の組み合わせの43番目で、前は[[乙巳]]、次は[[丁未]]である。[[陰陽五行思想|陰陽五行]]では、[[十干]]の[[丙]]は陽の[[火]]、[[十二支]]の[[午]]は陽の[[火]]で、[[五行思想#比和|比和]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==丙午の年==&lt;br /&gt;
丙午は干・支ともに火性である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[西暦]]年を60で割って46が余る年が丙午の[[年]]となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+'''丙午の年'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[1千年紀]]!![[2千年紀]]!![[3千年紀]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
*[[46年]]&lt;br /&gt;
*[[106年]]&lt;br /&gt;
*[[166年]]&lt;br /&gt;
*[[226年]]&lt;br /&gt;
*[[286年]]&lt;br /&gt;
*[[346年]]&lt;br /&gt;
*[[406年]]&lt;br /&gt;
*[[466年]]&lt;br /&gt;
*[[526年]]&lt;br /&gt;
*[[586年]]&lt;br /&gt;
*[[646年]]&lt;br /&gt;
*[[706年]]&lt;br /&gt;
*[[766年]]&lt;br /&gt;
*[[826年]]&lt;br /&gt;
*[[886年]]&lt;br /&gt;
*[[946年]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
*[[1006年]]&lt;br /&gt;
*[[1066年]]&lt;br /&gt;
*[[1126年]]&lt;br /&gt;
*[[1186年]]&lt;br /&gt;
*[[1246年]]&lt;br /&gt;
*[[1306年]]&lt;br /&gt;
*[[1366年]]&lt;br /&gt;
*[[1426年]]&lt;br /&gt;
*[[1486年]]&lt;br /&gt;
*[[1546年]]&lt;br /&gt;
*[[1606年]]&lt;br /&gt;
*[[1666年]]&lt;br /&gt;
*[[1726年]]&lt;br /&gt;
*[[1786年]]&lt;br /&gt;
*[[1846年]]&lt;br /&gt;
*[[1906年]]&lt;br /&gt;
*[[1966年]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
*[[2026年]]&lt;br /&gt;
*[[2086年]]&lt;br /&gt;
*[[2146年]]&lt;br /&gt;
*[[2206年]]&lt;br /&gt;
*[[2266年]]&lt;br /&gt;
*[[2326年]]&lt;br /&gt;
*[[2386年]]&lt;br /&gt;
*[[2446年]]&lt;br /&gt;
*[[2506年]]&lt;br /&gt;
*[[2566年]]&lt;br /&gt;
*[[2626年]]&lt;br /&gt;
*[[2686年]]&lt;br /&gt;
*[[2746年]]&lt;br /&gt;
*[[2806年]]&lt;br /&gt;
*[[2866年]]&lt;br /&gt;
*[[2926年]]&lt;br /&gt;
*[[2986年]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===迷信===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
丙午の年は火性が重なることから、「この年は火災が多い」、「この年に生まれた[[女性]]は気が強い」などの迷信が生まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、「[[八百屋お七]]」が丙午の生まれだと言われていた（実際には[[戊申]]の生まれという説が有力）こともあって、この[[迷信]]がさらに広まることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この年生まれの女性は、気性が激しく、夫を尻に敷き、夫の命を縮める（ひのえうまの女は男を食い殺す）とまで、一般庶民の間ではそう言われる。特に[[江戸時代]]中期に盛んに信じられており、[[1846年]]（弘化3年）の丙午には、女の嬰児が間引きされたという話が残っている。[[1906年]](明治39年)の丙午では、この年生まれの女性の多くが、丙午生まれという理由で[[結婚]]できなかったと言われている。また、丙午はたとえ、弱そうに見えても芯が強いので、恐ろしいらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この迷信は[[昭和]]時代まで尾を引いており、[[1966年]]（昭和41年）の丙午では、子供を設けるのを避けた夫婦が多く、出生数は136万974人&amp;lt;ref&amp;gt;内閣府『青少年白書』平成18年版&amp;lt;/ref&amp;gt;と他の年に比べて極端に少なくなった。その余波により1966年の[[1965年|前年]]、[[1967年|翌年]]の出生数は増えた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--1966年度に生まれた子供は、人数が少なかったことから[[大学受験]]が他の年より容易だったとされるが、実際にはそれを見越した前年度生まれの浪人生が増加し、必ずしも「受験が楽になった」という実感は薄かったようである。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時の日本でも丙午に対して疑問がなかったわけではない。1965年（昭和40年）11月に[[山形市]]で、[[法務省]]山形地方法務局が主催となった「ひのえうま追放運動」が展開され、同月21日には市内パレードで啓発を呼びかけている。同法務局によると子どもを産む産まないで、離婚調停に至ったとか、近所から嫌がらせを受けたなどの相談が多発したためである。（1965年11月、[[河北新報]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[文仁親王妃紀子]]が丙午生まれであることから、1990年の成婚以降は、丙午を理由に[[差別]]的な言動を行う風潮は憚られるようになっている（[[菊タブー]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[木津尚子|利用者:Aphaia]]もものすごく凶暴なので、丙午かもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※まともな[[占い]]では、丙午のときに生まれても気が強いとはいえず、ほかにも色々なものを見る必要があるとされている。「丙午の年は火災が多い」、「丙午の年に生まれた女性は気が強い」という話は、一般庶民の間で生まれた話ではないかといわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==丙午の月==&lt;br /&gt;
西暦年の下1桁が2・7（十干が[[壬]]・[[丁]]）の年の[[5月]]が丙午の[[月 (暦)|月]]となる。ただしここでいう月は、[[旧暦]]の月や[[節月]]（[[芒種]]から[[小暑]]の前日まで）を適用する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==丙午の日==&lt;br /&gt;
===選日===&lt;br /&gt;
丙午の日は[[天一天上]]の14日目である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[1966年#誕生]]&lt;br /&gt;
*[[1906年#誕生]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:人口|ひのえうま]]&lt;br /&gt;
[[Category:干支|ひのえうま]]&lt;br /&gt;
[[Category:民間信仰|ひのえうま]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%95%E3%83%AB&amp;diff=11636</id>
		<title>アイフル</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%95%E3%83%AB&amp;diff=11636"/>
				<updated>2007-08-21T23:18:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: /* アイフルに関するトリビア */ ウィキペディアでは肯定的な評価ばかりのため、ちゃんとデメリットも&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{otheruses|アイフル}}&lt;br /&gt;
{{自己責任}}&lt;br /&gt;
{{基礎情報 会社|&lt;br /&gt;
社名 = アイフル株式会社|&lt;br /&gt;
英文社名 = AIFUL CORPORATION|&lt;br /&gt;
ロゴ = |&lt;br /&gt;
種類 = [[株式会社]]|&lt;br /&gt;
市場情報 = {{上場情報 | 東証1部 | 8515}}&lt;br /&gt;
{{上場情報 | 大証1部 | 8515}}|&lt;br /&gt;
略称 = アイフル|&lt;br /&gt;
国籍 = |&lt;br /&gt;
郵便番号 = 600-8420|&lt;br /&gt;
本社所在地 = [[京都府]][[京都市]][[下京区]][[烏丸通]][[五条通|五条]]上ル高砂町381-1&amp;lt;br /&amp;gt;（[[東京]]支社 [[東京都]][[千代田区]][[有楽町]]1-2-2 [[東宝]]日比谷ビル（[[東宝#所有ビルなど|日比谷シャンテ]]））|&lt;br /&gt;
電話番号 = 075-201-2000|&lt;br /&gt;
設立 = [[1978年]]2月|&lt;br /&gt;
業種 = その他金融業|&lt;br /&gt;
統一金融機関コード = |&lt;br /&gt;
SWIFTコード = |&lt;br /&gt;
事業内容 = [[消費者金融]]事業（[[消費者金融#呼称について|サラ金]]）、不動産担保金融事業、事業者金融事業|&lt;br /&gt;
代表者 = 代表取締役社長 [[福田吉孝]]（創業者）|&lt;br /&gt;
資本金 = 833億1700万円（2006年3月31日現在）|&lt;br /&gt;
売上高 = [[営業収益]]（[[2005年|2005年度]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[連結子会社|連結]] 5495億4700万円&amp;lt;br /&amp;gt;個別 3435億1500万円|&lt;br /&gt;
従業員数 = 単独3066人、連結6675人（2006年3月31日現在）|&lt;br /&gt;
決算期 = 毎年3月31日|&lt;br /&gt;
主要株主 = 福田吉孝（社長） 19.73%&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
株式会社山勝（福田家資産管理会社） 9.40%&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
株式会社丸高（福田家資産管理会社）　8.64%&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
エリオリース株式会社（福田家資産管理会社）　7.18%|&lt;br /&gt;
主要子会社 = 株式会社ライフ&amp;lt;br /&amp;gt;ビジネクスト株式会社&amp;lt;br /&amp;gt;株式会社ワイド|&lt;br /&gt;
関係する人物 = |&lt;br /&gt;
外部リンク = http://aiful.jp/|&lt;br /&gt;
特記事項 = 登録番号 近畿財務局長（8）第00218号|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''アイフル株式会社'''は[[日本]]の[[消費者金融]]（[[消費者金融#呼称について|サラ金]]）業界で第3位の[[大手]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[貸金業]][[消費者金融#登録|登録番号]]は[[近畿財務局]]長（8）第00218号。[[社団法人]][[京都府]][[貸金業の規制等に関する法律|貸金業協会]]会員番号は第476号。[[消費者金融#大手6社|消費者金融連絡会]]加盟社。[[MasterCard]][[MasterCard#MasterCard発行会社|発行会社]]。[[社団法人]][[日本経済団体連合会]]（経団連）会員。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[クレジットカード]]（[[信販]]）の[[ライフ (信販)|ライフ]]、[[貸金業#各業態|事業者金融（商工ローン）]]の[[ビジネクスト]]・[[シティズ]]、[[消費者金融]]の[[ワイド (貸金業者)|ワイド]]・[[ティーシーエム]]・[[パスキー]]・[[トライト]]などを[[子会社]]に持つ[[アイフルグループ]]の中核企業（[[持株会社|事業持株会社]]）でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[商号]]の由来は、[[英語]]の'''A'''ffection（愛情や優しさ）・'''I'''mprovement（努力や進歩）・'''F'''aithfulness（忠実や信頼）・'''U'''nity（結束）・'''L'''iveliness（活気良い）のイニシャルを繋げたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[住宅]]会社の[[アイフルホームテクノロジー]]とは何の関係も無い。“アイフル”の英語表記も異なる。ただし、アイフルとアイフルホームの[[ロゴ]][[書体]]は似ているので、注意を要する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
独自のスコアリングシステムによる与信ノウハウを有しており、[[コマーシャル|テレビCM]]で起用した[[チワワ]]の効果もあり、増収増益を維持していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、強引な[[営業]]活動や悪質な取り立てなどの[[違法]]行為が[[社会問題]]になり（[[クレサラ問題]]）、[[2005年]][[4月16日]]に「アイフル被害対策全国会議（アイフル[[被害者]]の会）」が、[[被害者]]や[[弁護士]]・[[司法書士]]らにより結成された。また、[[2006年]][[4月14日]]に[[財務省 (日本)|財務省]][[近畿財務局]]長がアイフルに、全店舗の業務停止命令を出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを受けて2006年4月から2ヵ月間の[[CM]]自粛を発表し、2002年から放送されてきた「チワワのCM」のシリーズが[[打ち切り|打ち切られた]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アイフルに関するトリビア ==&lt;br /&gt;
*[[#取り立てなどに関する問題|後述]]の通り、[[営業]]活動の8割は[[利息制限法]]違反である。&lt;br /&gt;
*強引な営業活動を平気で行う、卑怯で情けない企業である。&lt;br /&gt;
*かつて、「ゆとりのクレジット アイフル」などと[[コマーシャル|CM]]で表示&amp;amp;アナウンスしていたが、借り入れにゆとりなど皆無であり、この表示は間違っている。&lt;br /&gt;
*「アイフル被害対策全国会議」は今のCMにも、クレームをつけている。&lt;br /&gt;
*[[貸金業者]]の中では、もっとも取り立てが厳しい。&lt;br /&gt;
*[[#取り立てなどに関する問題|後述]]のように、営業活動の8割は違法行為であることを、アイフル自体は深刻に受け止めていない。&lt;br /&gt;
*[[消費者金融]]のCMでは唯一、[[チワワ]]を起用していた。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[4月]]からタレント・女優のうえむらちかがCMキャラクターである。（BGMはサクソフォーン四重奏）&lt;br /&gt;
*2006年[[6月]]から2007年[[3月]]の間行われた、「ストップ!借りすぎ」キャンペーン発足のきっかけを作った企業でもある。&lt;br /&gt;
*[[暴力団]]的な貸し借り、借り入れが多いため、「'''[[山口組]]'''」と非難されることも少なくない。&lt;br /&gt;
*会社自体にとって、不都合な情報を抹消しようとするズルイ企業でもある。&lt;br /&gt;
*[[こちら葛飾区亀有公園前派出所|こち亀]]の[[両津勘吉]]もアイフルと類似している。（[[悪徳商法]]などの[[テロリズム|テロ]]活動を平気で行えるため）&lt;br /&gt;
*一部からは、「'''テロリスト'''」と揶揄されている。&lt;br /&gt;
*[[関東地方|東]]の[[武富士]]、[[近畿地方|西]]の'''アイフル'''といわれるように、暴力的な営業活動が問題視されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== グループ企業 ==&lt;br /&gt;
*[[クレジットカード]]・[[信販]]･ローン&lt;br /&gt;
** [[ライフ (信販)|ライフ]]（アイフル 95.88%、2001年3月買収）&lt;br /&gt;
*不動産担保ローン、[[事業者ローン]]&lt;br /&gt;
** [[ビジネクスト]]（アイフル 60%・[[住友信託銀行]] 40%、2001年1月設立）&lt;br /&gt;
** シティズ（アイフル 100%、2002年10月買収）&lt;br /&gt;
*無担保ローン&lt;br /&gt;
** トライト（アイフル 100%、2004年4月設立）&lt;br /&gt;
** ワイド（アイフル 100%、2004年6月買収）&lt;br /&gt;
** ティーシーエム（アイフル 100%、2005年2月買収）&lt;br /&gt;
** ネットワンクラブ株式会社（アイフル 100%、2005年9月設立）&lt;br /&gt;
** ｉｄクレジット株式会社（アイフル 100%、2005年9月設立）&lt;br /&gt;
** パスキー（アイフル 100%、2005年3月買収）&lt;br /&gt;
*[[債権回収]]業&lt;br /&gt;
** アストライ債権回収（アイフル 86%・[[あおぞら銀行]] 14%、2001年11月設立）&lt;br /&gt;
*[[ベンチャーキャピタル]]&lt;br /&gt;
** ニュー・フロンティア・パートナーズ（アイフル 100%、2004年3月買収）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM ==&lt;br /&gt;
[[1980年代]]は、女性2人がいて、そのうち1人がポケットからハートを出すと言う[[写真フィルム|フィルム]]の[[CM]]が放送されていた。[[1990年代]]になってからは、[[松本伊代]]を起用したり（キャッチは「生活じょーず、アイフル」）、[[関西]]だけのローカル[[コマーシャル]]で同社の[[自動契約機]]「'''お自動さん'''」とともに知られるようになった（後に全国展開）。その後[[2000年代]]初期に辰田さやから出演の「アイフル・ユー」、続いて[[和田聰宏]]ら出演のCM、そして[[外資系]][[広告代理店]]の[[ビーコン・コミュニケーションズ]]が制作した[[チワワ]]の[[くぅーちゃん]]を使った[[テレビCM]]が有名となっていく（その際、和田聰宏らが出演していたCMの時からあったキャッチコピーが継承されている）。CMキャラクターは、[[女性アイドル]]の[[安田美沙子]]と、[[俳優]]の[[清水章吾]]を起用していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに[[2004年]]～[[2005年]]3月まで、クレジット内の企業名は“eye-ful corporation”と表記されていたが、その後は会社の英語名“aiful corporation”が使用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、[[消費者金融]][[大手]]であるアイフルのチワワなどを使ったテレビCMなどについて、[[2006年]][[1月18日]]、「アイフル被害対策全国会議」が[[社団法人]][[日本広告審査機構]]（JARO）に中止や適正化を求める[[苦情]]申し立てを行った。同会議は「CMでは[[実質年率]]が28.835%と表示しているが、これが[[利息制限法]]違反の[[無効]]な[[金利]]であることを示しておらず、[[視聴者]]に[[誤解]]を与える。また、小さくて可愛らしい[[愛玩動物]]であるチワワなどを使って現実と懸け離れたソフトなイメージの宣伝広告を行っている」という理由を示している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全店の業務停止命令の処分を受け、[[2006年]][[4月14日]]から、CMの放送などを自粛。これにより[[2002年]][[8月15日]]から続いていたチワワが登場する[[シリーズ (作品)|シリーズ]]のCMは打ち切られた。当初、2ヵ月の自粛と発表されたものの、長期にわたりCMは放送されなかった。[[2007年]][[1月19日]]の放送分からCM及び提供クレジットが再開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャッチコピー ===&lt;br /&gt;
[[キャッチコピー]]は「どうする?アイフル」。[[ジングル]]の[[作曲]]は[[川嶋可能]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は和田聰宏らがCMに出演していた際に使われていたコピーだが、奇抜さからかあまり使われないまま、キャッチコピーだけ残しチワワのCMになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[CMソング]] ===&lt;br /&gt;
* Heartful Dream - [[橋本一子]]&lt;br /&gt;
* いつも心は - 橋本一子&lt;br /&gt;
* 恋の技を決めてあなたを振り向かせる。 - [[ハナエリカ]]&lt;br /&gt;
* 人間なのさ - [[ガガガSP]]&lt;br /&gt;
* お地蔵サンバ - [[Satchomo]]（小林幸子）※お地蔵さんのCMソングとして制作。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 提供番組 ===&lt;br /&gt;
*[[恋のから騒ぎ]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列）&lt;br /&gt;
*[[リンカーン (テレビ番組)|リンカーン]]（[[TBSテレビ]]系列）&lt;br /&gt;
*[[水10!]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列）&lt;br /&gt;
*[[すぽると!]]（フジテレビ系列・隔日）&lt;br /&gt;
*[[やべっちFC]]（[[テレビ朝日]]系列）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 取り立てなどに関する問題 ==&lt;br /&gt;
[[消費者金融]][[大手]]であるアイフルの強引な[[営業]]活動や、厳しい取り立てなどが[[違法]]だと[[社会問題]]視され、[[2005年]][[4月16日]]、「アイフル被害対策全国会議」が[[被害者]]や[[弁護士]]・[[司法書士]]を中心に結成され、同会議が[[金融庁]]に意見書を提出。[[金融庁]]と[[財務省 (日本)|財務省]][[近畿財務局]]も6月頃からこの問題を調査していたが、[[2006年]][[4月14日]]、およそ1900あるアイフル全店舗（[[自動契約機|無人店舗]]も含む）に対して業務停止命令を出した。業務停止の期間は、[[5月8日]]からで、特に[[違法]]とされた[[五稜郭]]支店（[[北海道]][[函館市]]）・[[西日本]]管理センター3係（[[滋賀県]][[草津市]]）・新居浜支店（[[愛媛県]][[新居浜市]]）が[[6月1日]]までの25日間、諫早支店（[[長崎県]][[諫早市]]）・コンタクトセンター[[福岡]]カウンセリングセンター[[九州]]（[[福岡県]][[福岡市]]）が[[5月27日]]までの20日間、残りの全店舗が[[5月10日]]までの3日間。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[金融庁]]はこの命令について、「[[法令]]に基づき対処した」とコメントしている。アイフルは[[記者会見]]で「早期の信頼回復に努めたい」と、[[CM]]・[[新聞]]・[[雑誌]][[広告]]や街頭での[[ティッシュペーパー|ポケットティッシュ]]の配布などを2ヶ月間自粛する意向を示した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一部の店だけに限らず全ての店舗が業務停止命令の対象となったのは、[[2005年]][[11月25日]]の[[貸金業#各業態|事業者金融（商工ローン）]]最大手の[[SFCG]]（&amp;lt;small&amp;gt;旧&amp;lt;/small&amp;gt;[[商工ファンド]]）以来で、[[消費者金融]][[大手]]では初である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* [[1967年]]4月 - 福田吉孝が個人経営として[[消費者金融]]業を創業。&lt;br /&gt;
* [[1978年]]2月 - （株）丸高を、京都市[[左京区]]に[[資本金]]900万円で設立。&lt;br /&gt;
* [[1982年]]5月 - （株）丸高が（株）大朝・（株）山勝産業・（株）丸東を[[吸収合併]]、[[資本金]]が5億円になり、アイフル株式会社に商号を変える。&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[7月30日]] - [[日本証券業協会]]に[[株式]]を[[JASDAQ|店頭登録]]。&lt;br /&gt;
* [[1998年]][[10月1日]] - [[東京証券取引所]]市場第二部・[[大阪証券取引所]]市場第二部・[[京都証券取引所]]に[[上場]]。&lt;br /&gt;
* [[2000年]][[3月1日]] - 東京証券取引所市場第一部・大阪証券取引所市場第一部に[[指定]]。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[1月21日]] - 日本経済団体連合会（経団連）に加盟。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[4月16日]] - 「アイフル被害対策全国会議」が、[[被害者]]の会や[[弁護士]]・[[司法書士]]を中心に結成される。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[4月18日]] - 同会議代表の弁護士が[[財務省 (日本)|財務省]][[近畿財務局]]長へ、アイフルに行政処分をするよう申し立てる。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[9月16日]] - 同会議が[[新聞]]・[[民放]]各社へ、アイフルの[[広告]]の掲載・[[放送]]を中止するよう申し立てる。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[4月14日]] - 財務省近畿財務局長から、全店舗の業務停止命令を受ける。2ヶ月間、CMの放送などを自粛。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ビーコン・コミュニケーションズ]] - [[広告代理店]]&lt;br /&gt;
** [[ホリプロ]] - [[CM]][[制作]][[会社]]&lt;br /&gt;
* [[ザ・ゴルフトーナメントin御前崎]]&lt;br /&gt;
*[[東日本銀行]] - アイフルが代表株主の一社に入っている&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.aiful.co.jp/ アイフル]&lt;br /&gt;
*[http://www.aiful.info/ ちかのバーチャルオフィス（うえむらちか出演のCM紹介）]&lt;br /&gt;
* [http://www.ir-aiful.com/ アイフル 企業・IR情報]&lt;br /&gt;
* [http://www.i-less.net/ アイフル被害対策全国会議]&lt;br /&gt;
* [http://www.cre-sara.gr.jp/ 全国クレジット・サラ金被害者連絡協議会]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の貸金業者|あいふる]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都府の企業|あいふる]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都府の金融機関|あいふる]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都市|あいふる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Aiful]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E7%94%BA%E7%94%B0%E7%AB%8B%E3%81%A6%E3%81%93%E3%82%82%E3%82%8A%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=11635</id>
		<title>町田立てこもり事件</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E7%94%BA%E7%94%B0%E7%AB%8B%E3%81%A6%E3%81%93%E3%82%82%E3%82%8A%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=11635"/>
				<updated>2007-08-21T22:59:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''町田立てこもり事件'''（まちだたてこもりじけん）は[[2007年]][[4月20日]]、[[容疑者]]である[[暴力団]]組員の男（36歳）が、[[神奈川県]][[相模原市]]内のコンビニエンスストア前の道路上で、同じ暴力団組織に所属する男（当時37歳）を射殺した後、事件現場近辺にある[[東京都]][[町田市]]の自宅（都営アパート）に立てこもった事件。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男は現場に駆けつけた[[パトカー]]に対して、自室やアパート通路から拳銃を11回発射し、パトカーに4発、付近公園の公衆トイレに4発が命中した。警察は多数の警察官を配備した上で周囲50mを立ち入り禁止にし男に対し説得を続けたが、翌21日午前3時過ぎ、[[刑事部]]捜査第一課の[[特殊捜査班|特殊犯捜査係]]（SIT）が催涙弾を撃つとともにアパート内に突入し、銃刀法違反（拳銃所持）で男を現行犯逮捕した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
突入により前に、男は拳銃で頭部を撃ち自殺を図っており、重傷を負っていた。またアパートを捜索した結果、男が[[自動式拳銃]]「[[マカロフ]]」2丁と、銃弾約40発を所持していたことが判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事件では[[特殊急襲部隊]]（SAT）の狙撃班が出動し、SITの突入を支援したと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、事件が発生した場所は[[JR]][[横浜線]][[町田駅]]から数十メートル離れた場所であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事件により、暴力団員が都営住宅に住めることが明らかとなり、東京都の入居審査の甘さが指摘された。ちなみにこの容疑者は、[[2003年]]よりこの都営住宅の自治会の会長を務めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事件の4週間後、[[愛知県]]においても立てこもり事件が発生している。また同じくして4週間後には、事件となった都営住宅からすぐ近くの都営住宅にて、家出人捜索願いが出されていた中学生の少女が意識不明の重体で発見され、少女と同棲していた男が[[覚せい剤取締法]]違反で逮捕されるという事件が発生している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[愛知長久手町立てこもり発砲事件]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja|町田立てこもり事件}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まちだたてこもりしけん}}&lt;br /&gt;
[[Category:町田市]]&lt;br /&gt;
[[Category:相模原市]]&lt;br /&gt;
[[Category:2007年の日本]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%84%9B%E7%9F%A5%E9%95%B7%E4%B9%85%E6%89%8B%E7%94%BA%E7%AB%8B%E3%81%A6%E3%81%93%E3%82%82%E3%82%8A%E7%99%BA%E7%A0%B2%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=11634</id>
		<title>愛知長久手町立てこもり発砲事件</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%84%9B%E7%9F%A5%E9%95%B7%E4%B9%85%E6%89%8B%E7%94%BA%E7%AB%8B%E3%81%A6%E3%81%93%E3%82%82%E3%82%8A%E7%99%BA%E7%A0%B2%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=11634"/>
				<updated>2007-08-21T22:58:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''愛知長久手町立てこもり発砲事件'''（あいちながくてたてこもりはっぽうじけん）は、[[2007年]]（平成19年）[[5月17日]]から[[5月18日]]に掛け、日本の[[愛知県]][[愛知郡]][[長久手町]]で、男が元妻を人質に取って民家に立てこもった[[事件]]である。発生から解決まで約29時間に及び、[[警察官]]1人が死亡、男の家族と警察官1人が負傷した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事件は、SAT初の殉職者を出す事件となった。この事件の4週間ほど前には[[町田立てこもり事件]]が発生しており、テレビによる一部始終の中継もあり、立てこもり事件に対する新たな対策などを提唱させる切っ掛けともなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経緯 ==&lt;br /&gt;
===発生===&lt;br /&gt;
2007年5月17日午後3時47分ごろ、愛知県愛知郡長久手町の民家から「父親が[[拳銃]]を持って暴れている」という通報が警察に入った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、午後3時49分に容疑者の息子から「父親を興奮させたくないので家には来ないでほしい。持っている拳銃はおもちゃだ」という2度目の通報が入った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[愛知警察署]]長久手交番勤務員の巡査部長（当時54歳）が現場に駆けつけたところ、元[[暴力団]]組員の男（当時50歳）が巡査部長に向けて回転式[[拳銃]]（実銃）を発砲し、巡査部長は首を撃たれ現場民家の出入り口付近に倒れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
巡査部長は2度目の通報内容から[[防弾チョッキ]]を着ておらず、防刃プロテクターを着用していた。また、巡査部長が撃たれた直後に愛知警察署の刑事課員10人が3台の捜査車両で現場に駆けつけたが、10人の内6人は防弾チョッキを見に付けていたものの、拳銃は10人全員が携行していなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容疑者の男は別れた元妻（当時50歳）との復縁について家族と話をしていたが、話し合いが上手くいかないことに腹を立て、銃を持ち出し暴れていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また容疑者は、巡査部長への銃撃とほぼ同時に息子（当時25歳）の左腹部と娘（当時21歳）の右足も拳銃で撃ち負傷させた。民家を脱出した息子と娘は命に別状は無かったものの、息子は重傷であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、容疑者は元妻を人質にとり自宅に立てこもった。警察は現場周辺を封鎖し、容疑者に対して説得を続けたが、容疑者は「救急車が近づいたら撃つ」、「弾が100発ある」、「爆弾も持っている。近づいたら爆発させる」などと威嚇したため、民家の出入り口付近に倒れている巡査部長を容易に救出することはできなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
民家の敷地内には人の動きに反応して点灯する防犯センサーライトが設置されており、巡査部長の腕が動く度に点灯して周囲を明るく照らしていた。また、庭に1匹と室内に2匹の犬がおり、民家の裏から捜査員が近づいた際も吼えていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
午後4時45分頃、捜査一課に所属する捜査員（警部補）が容疑者を説得している間に、機動捜査隊が現場に到着した。[[機動捜査隊]]の捜査員らは、窓を開けて姿を現していた容疑者の死角に配置し、拳銃を構えて射撃する体制をとっていたが、突然、前線本部から「下がれ」と命令されたため、容疑者の制圧は中止された（週間文春2007年5月31日号参照）。&lt;br /&gt;
午後5時30分頃から午後6時頃にかけて、[[愛知県警察]]の[[特殊捜査班]] (SIT) の隊員が現場に到着。到着直後に防護車両を玄関に突入させて巡査部長を救出する作戦を計画したが、実行直前に前線本部からの指示により中止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時点で、倒れていた巡査部長は「俺はもうだめだ」との言葉を残して、無線の呼びかけに応じなくなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛知県警は、容疑者が「人質を撃つ」などと威嚇し続けたことから、作戦を転換したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、捜査員らは近くの敷地を借りて、盾で巡査部長を防護しながら救出する作戦の演習を繰り返し行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また到着時刻は不明だが、救出作戦開始前に愛知県警察の特殊急襲部隊 (SAT) も現場に到着した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===巡査部長救出===&lt;br /&gt;
午後8時20分、巡査部長の救出作戦が最終決定する。SIT と機動捜査隊の隊員計16人で混成された救出部隊が、民家の敷地内に入り巡査部長を担架に乗せて運び出すのを、SAT の隊員計14人が後方支援という形で援護する計画である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
救出部隊の陣形は大盾を持った SIT の隊員7人が先頭となって1列に並び、その後ろに拳銃を持った SIT の隊員3人、その更に後ろに担架を持った機動捜査隊の隊員6人が続くという陣形。また、後方支援を担当する SAT は、約70メートル離れた建物の屋上に[[狙撃銃]]を持った隊員5人を配置、更に現場前の路上に拳銃や[[短機関銃]] ([[H&amp;amp;K MP5|MP5]]) を持った隊員9人を配置し、9人の内3人は、民家の前まで前進してきた防弾機能のある特殊車両の陰に身を隠しつつ、救出部隊を近距離から援護する計画だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
午後8時54分、作戦開始。容疑者と娘が電話している間に救出部隊の前進が開始される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
午後9時20分過ぎ、SIT と機動捜査隊と SAT の隊員計25人が[[盾]]や銃を構えてつつ気付かれない様に民家に近いた。この際、防弾機能のある特殊車両については容疑者に気付かれてはならないとの判断から、計画よりも数メートル手前に停車させた。車両が手前に停車した結果、 SAT 隊員3人は特殊車両の前に出て援護する事となった。救出部隊はそのまま巡査部長の倒れる民家の出入り口へと向い、 SAT 隊員3人は駐車していた捜査車両に身を隠しつつ援護を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作戦通り救出部隊が倒れている巡査部長を救出し、SAT のいる後方に搬送していた際、犬の鳴き声により警察官の接近に気付いた男が、民家の窓から救出部隊に向かって拳銃を発砲。後方支援のため捜査車両の間で短機関銃を構えていた SAT 隊員（当時23歳）の左鎖骨部に被弾した。この SAT 隊員は防弾チョッキを着用していたが、銃弾は何かに当たり兆弾して方向を変え、防弾チョッキの防弾効果のない胸と背中との繋ぎ部分を貫通、首筋の左鎖骨下部から入り上行大動脈を貫通していた。撃たれた隊員は即座に救急車で搬送されたが、心タンポナーデで5月18日午前0時頃に病院で死亡した。弾丸は体内から見つかった。救出された巡査部長は命に別状はなかったものの外傷性[[くも膜下出血]]などの重傷であった。報道によれば、この救出作戦の際、SATは民家敷地に犬がいることを知らされていなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、警察官救出の際、SATは前線本部から「発砲してきて、容疑者の姿が見えたら撃て」と命令されていた。救出中に隊員が撃たれた際、容疑者はブラインド越しに銃撃しており、姿が確認できなかったため、これに応戦する形での射撃は行われなかった。（週刊文集5月31日号参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===人質の脱出・保護===&lt;br /&gt;
その後、しばらく膠着状態が続いたが、5月18日午前10時35分頃、容疑者が名古屋市のFMラジオ局に直接電話をして、放送中の番組の[[アメリカ合衆国|アメリカ]]人DJとの会話を要求してきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
午後2時過ぎ、愛知県警察捜査員などの立会いのもと、容疑者と DJ との電話による会話が開始され、容疑者が自身に関する話などを始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
午後2時50分頃、容疑者が電話をしている隙に人質がトイレの高窓から脱出、警察に保護された。この頃になると応援の[[大阪府警察]] MAAT も[[マスメディア]]の前に姿を現していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===容疑者の投降・逮捕===&lt;br /&gt;
人質が保護されると容疑者は次第に態度を軟化させ、特殊捜査班の交渉役捜査員が説得を続けると午後7時20分に自宅から出ることを約束した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、容疑者は投降する時間を延長し午後7時30分を過ぎても出てこなかった。現地対策本部では SIT に突入訓練の再チェックを指示しており、午後10時頃に強行突入する計画を進めていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに容疑者は、交渉役の捜査員と午後7時頃から連絡が取れなくなり射殺されるかもしれないと危機感を感じ、自ら110番通報し命乞いをしていたことが明らかとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに容疑者に対する説得が続けられたところ午後8時30分過ぎ、犯人が説得に応じて投降し、周囲を取り囲んだ捜査員によって逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その後の捜査===&lt;br /&gt;
事件後の調べで容疑者は、まず巡査部長に対して1発を発砲し負傷させ、さらに止めに入った息子と娘に対して各1発づつの2発を発砲して負傷させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに倒れている巡査部長と介抱をする娘に対して1発を発砲したがこれは命中しなかった。そして巡査部長の救出際に救出部隊に対して4発を発砲し、その内の1発でSAT隊員を死亡させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、容疑者の使用した38口径の[[回転式拳銃]]はスペインなどで製造されたルビー・エクストラと見られている。押収時は実弾6発が装填されており、他にも実弾8発と薬莢10個が発見されている。以上の事から容疑者は少なくても24発以上の実弾を所持していたと見られている。容疑者は爆弾を持っていると威嚇していたが爆発物は発見されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 警察の対応をめぐって ==&lt;br /&gt;
この事件で愛知県警察が行った捜査指揮に関して、報道・有識者・警察関係者などから批判が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、かつて「[[あさま山荘事件]]」などの捜査指揮に携わった[[佐々淳行]]は、愛知県警察の事件対応について「強硬策をとるべきであった」として強く非難している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一部では、警察に限らずこの事件について以下のような問題点が挙げられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*民家出入り口付近で、首を撃たれたまま動けなくなっていた交番勤務の巡査部長を放置。愛知県警の緊急無線を使用して、撃たれた巡査部長に対して捜査員が2時間ほど交信を行っていたが、巡査部長が弱って音信不通になっても3時間放置。撃たれてから合計5時間以上も救出に行かなかったこと。 &lt;br /&gt;
*警察官救出時にSAT隊員が撃たれ、死亡した後も、狙撃や突入といった決断ができなかったこと。 &lt;br /&gt;
*容疑者が立てこもり中に[[ラジオ]]でニュースを聞いていた状況の中で、マスメディアが隠密での警察の動きを生中継で報道していたこと。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
ただし、警察の援護要因として以下がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*容疑者はSAT隊員をブラインド越しに銃撃しており中が見えず、人質を盾にして銃撃している可能性があったので警察は反撃できなかった。 &lt;br /&gt;
*また、敷地内に防犯センサーライトが設置されていた事や、庭に1匹、室内に2匹の犬がいるなどの悪条件が重なっており、これらのために解決が遅れたとの見方もある。 &lt;br /&gt;
*この事件について警察庁は2007年6月15日、事件への対応をめぐる検証結果を、愛知県警から報告を受け公表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
検証では、負傷した警察官の救出に5時間以上がかかったことについて「時間短縮の余地があった」と結論づけた。またSATの隊員が殉職したことについては、「（捜査幹部が）現場に配置された各部隊に対し、より一層きめ細かな指示を行うことに配慮する必要があった」と指摘し、「防弾用装備品の改良も必要」とした。さらに、発砲事件発生の一報を受けて現場に向かった警察官が撃たれたことについては、「死傷事故防止への配慮を徹底する必要があった」とのことであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また読売新聞（2007年7月11日、朝刊）によると、「事件発生から4時間半後に、刑事部長が県警本部長に対して、救出作戦を電話で報告するまで、検討中の作戦案の内容や議論の進み具合が報告されることは無く、本部長も報告を求めなかった。」とされている。さらに同紙によれば、刑事部長からの報告も「SATが遠距離と近距離から狙撃支援を行う」といった程度で、具体的な報告は行われなかったと掲載されている。また、現場には170人もの警察官が動因されていたが、トイレは大用・小用ともに1台づつしか用意していなかった。緊張から多くの警察官がこのトイレを使用したが、これが作戦開始が遅れる一因になったとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 影響 ==&lt;br /&gt;
*2007年5月17日（事件発生日） &lt;br /&gt;
**午後4時14分 - 現場周辺が立ち入り禁止になる。また、規制区域内を通る[[名鉄バス]]が都市間高速バス高針線は区間運休。[[藤が丘駅]]を発着するバスは全区間運休または迂回運転となる。 &lt;br /&gt;
*2007年5月18日 &lt;br /&gt;
**午前6時30分 - 長久手町[[教育委員会]]が、付近の学校に在籍する小中学生に自宅待機を指示。 &lt;br /&gt;
**午前8時 - 規制区域内を通る長久手町の[[N-バス|コミュニティバス]]が始発から運休。 &lt;br /&gt;
**午前10時 - 現場近くの[[愛知学院大学]]が、18日の全授業の休講を決める。 &lt;br /&gt;
**午前11時 - 長久手町教育委員会が小中学校の休校を決定。保育園も休園状態になり、[[名古屋外国語大学]]も休講を決める。 &lt;br /&gt;
*2007年[[5月19日]] - [[エンタの神様]]にて[[陣内智則]]のネタが放送される予定だったが内容が[[シューティングゲーム]]と、事件を彷彿とさせるものだったため急遽他の芸人のネタに差し替えになった。そのネタは[[6月9日]]に放送されている。 &lt;br /&gt;
*2007年[[5月22日]] - [[日本テレビ]]のドラマ「[[セクシーボイスアンドロボ]]」のVoice 7（第7話）が事件と類似する内容だったため、第2話の再放送に差し替えると発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/local/nagakute_case/ Yahoo!ニュース - 愛知立てこもり発砲事件]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[町田立てこもり事件]]&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あいちたてこもりはつほうしけん}}&lt;br /&gt;
[[Category:長久手町]]&lt;br /&gt;
[[Category:2007年の日本]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AB%E3%83%86%E3%82%B4%E3%83%AA:2007%E5%B9%B4%E3%81%AE%E6%97%A5%E6%9C%AC&amp;diff=11633</id>
		<title>カテゴリ:2007年の日本</title>
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				<updated>2007-08-21T22:57:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: 新しいページ: '2007年の日本の事件等に関するカテゴリ。 Category:2007年'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[2007年]]の日本の事件等に関するカテゴリ。&lt;br /&gt;
[[Category:2007年]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%96%B0%E6%BD%9F%E7%9C%8C%E4%B8%AD%E8%B6%8A%E6%B2%96%E5%9C%B0%E9%9C%87&amp;diff=11632</id>
		<title>新潟県中越沖地震</title>
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				<updated>2007-08-21T22:54:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{現在進行}}&lt;br /&gt;
平成19年新潟県中越沖地震  &lt;br /&gt;
==震源の位置（USGSによる）== &lt;br /&gt;
*本震 &lt;br /&gt;
**発生時刻 2007年7月16日 10:13(JST) &lt;br /&gt;
**震央 日本 新潟県 中越地方&lt;br /&gt;
**北緯37度17分18秒&lt;br /&gt;
**東経138度52分12秒(地図) &lt;br /&gt;
**震源の深さ 17km &lt;br /&gt;
**規模 █ M6.8 &lt;br /&gt;
**最大震度 █ 震度6強:新潟県柏崎市・長岡市・刈羽村、長野県飯綱町 &lt;br /&gt;
**津波 数cm程度 &lt;br /&gt;
**地震の種類 逆断層型地震 &lt;br /&gt;
**余震 &lt;br /&gt;
**回数 86回（7月17日10:00現在） &lt;br /&gt;
**最大余震 M5.8（暫定値） 最大震度6弱&lt;br /&gt;
（2007年7月16日 15:37発生） &lt;br /&gt;
*被害 &lt;br /&gt;
**死傷者数 死者9名 &lt;br /&gt;
**負傷者900名超 &lt;br /&gt;
**行方不明者1名&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
*被害総額 推定1.5兆円 &lt;br /&gt;
*被害地域 新潟県中越地方・長野県北部 &lt;br /&gt;
*特に注記が無い場合は気象庁の調べによる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テーマ===&lt;br /&gt;
'''新潟県中越沖地震'''（'''にいがたけんちゅうえつえおきじしん'''）は、2007年7月16日10時13分頃（JST）に発生した新潟県上中越沖を震源とする地震である。気象庁命名の正式名称は平成19年（2007年）新潟県中越沖地震（英語名称：The Niigataken Chuetsu-oki Earthquake in 2007）である。地震の規模を示すマグニチュードは6.8。中越地方では2004年の新潟県中越地震以来のマグニチュード6以上および震度5弱以上を観測した地震となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以降の記述で書かれている時刻は全てJST（日本標準時）のものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===本震===&lt;br /&gt;
*発震 : [[2007年]][[7月16日]] [[月曜日]] 10時13分 &lt;br /&gt;
*[[震源]] : 新潟県上中越沖（新潟市の南西約60km） &lt;br /&gt;
*震源の深さ : 約17km &lt;br /&gt;
*[[地震]]の規模 : マグニチュード6.8（暫定値） &lt;br /&gt;
*最大震度 : 新潟県長岡市（小国町）・柏崎市（西山町）・刈羽村、長野県飯綱町（三水村）：震度6強 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===余震（震度5弱以上）===&lt;br /&gt;
2007年7月16日 &lt;br /&gt;
15:37/M（マグニチュード）5.8/最大震度 : 新潟県長岡市・出雲崎町 6弱 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===津波===&lt;br /&gt;
*本震の発生直後、10時14分に佐渡島を含む新潟県全域の沿岸に津波注意報が出され、佐渡市鷲崎で微弱な津波が観測された。&lt;br /&gt;
*これ以外に津波の観測は無く、本震の1時間ほど後の11時20分に津波注意報は解除された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 発生要因 ==&lt;br /&gt;
[[台風4号]]の影響と思われます。&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 被害 ==&lt;br /&gt;
*16日10時25分頃、東京電力柏崎刈羽原子力発電所3号機変圧器から火災発生した。12時10分頃に鎮火し、これに伴う放射能漏れは確認されなかった。&lt;br /&gt;
*16日14時段階で、柏崎市で約4万2600戸が断水になるなど、新潟、長野両県で計5万戸以上が断水。&lt;br /&gt;
*柏崎市、上越市、刈羽村、長岡市、三条市、燕市、加茂市、新潟市などで地震発生時に3万5344戸が停電。さらに、長野市北部などで地震直後の10時14分に約2万1200戸が停電。&lt;br /&gt;
*17日12時00分段階の集計で、全壊342棟、半壊99棟、一部破損465棟の住家被害。&lt;br /&gt;
*長野県飯綱町では、町内の三水庁舎付近で道路が隆起し、水道管が破裂した。 &lt;br /&gt;
*柏崎刈羽原子力発電所6号機の非管理区域で、微量の放射性物質を含む水が漏れ出し、一部が放水口を通じて海に放出されていたことが確認された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交通機関 ==&lt;br /&gt;
===高速道路===&lt;br /&gt;
*関越自動車道の湯沢インターチェンジから長岡インターチェンジの区間と北陸自動車道で通行止め、国道8号の一部区間で陥没のため通行止めになっている。 &lt;br /&gt;
*また、前日および前々日の台風4号に伴う大雨のために地盤が緩んでおり、各地で土砂災害が発生し、JR東日本信越本線青海川駅に隣接する崖崩れにより、信越本線が不通となった。 &lt;br /&gt;
*柏崎駅に停車中だった越後線普通列車の2両編成のうち1両目が、地震の揺れで脱線したものの、けが人は無かった。&lt;br /&gt;
*柏崎市内の信越本線第一米山トンネルを走行していた貨物列車（17両編成）の先頭の電気機関車が脱線したとされていた（運転士からの報告）が、17日に航空・鉄道事故調査委員会が調査したところ、脱線はおろか損傷もしていなかったことが判明した。&lt;br /&gt;
*柏崎市内の信越線の線路が歪んでいることが確認された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===一般道路=== &lt;br /&gt;
*[[国道8号]]は長岡市大積地内で発生した土砂崩れによる路盤崩壊のため7月23日朝まで全面通行止となった（応急復旧工事により、同日より通行可能に）。 &lt;br /&gt;
*[[国道352号]]も刈羽村から柏崎市西山町にかけての区間で土砂崩れや陥没のため通行止になっている。 &lt;br /&gt;
*その他の[[国道]]・[[県道]]・[[市町村]]道の各一部区間が陥没や路盤崩壊により通行止や通行規制などの措置が執られている。これに伴って、北陸自動車道の[[能生インターチェンジ]]から[[長岡インターチェンジ]]の間で流入・流出する場合に限り、通行料金を無料とする措置が執られている（NEXCO東日本）。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===鉄道===&lt;br /&gt;
*[[上越新幹線]]は一部の[[トンネル]]内で[[コンクリート]]が剥がれ落ちるなどの影響で一時全線運休となったが、午後2時頃には東京～越後湯沢間で運転再開、午後8時過ぎには全線で運転を再開した。 &lt;br /&gt;
*また、前日および前々日の[[台風4号]]に伴う大雨のために地盤が緩んでおり、各地で土砂災害が発生。柏崎市内の[[信越本線]]・[[青海川駅]]付近で土砂崩れが発生し、同線が不通となった。 &lt;br /&gt;
*同線の[[米山駅]]と[[笠島駅]]の間にある第一米山トンネルを走行していた[[貨物列車]]（17両編成）の先頭の[[電気機関車]]が[[脱線]]したとされていた（運転士からの報告）が、17日に[[航空・鉄道事故調査委員会]]が現場入りして調査したところ、脱線はしておらず、連結された貨物車両にも損傷はなかったことが確認された。運転士は「地震の揺れが非常に激しく、車両が脱線したと思った」と証言している。 &lt;br /&gt;
*[[柏崎駅]]の0番線で発車を待っていた[[越後線]]の普通列車（新潟行き、2両編成）のうち先頭の1両目が地震の揺れで脱線、車体が斜めに傾くなどしたものの、乗員・乗客に負傷者は無かった。 &lt;br /&gt;
*信越本線、越後線の線路・路盤が柏崎市内などで湾曲していることが確認された。これは[[液状化現象]]の影響が大きいといわれている。 &lt;br /&gt;
*この影響により被災地周辺を経由するJR線のうち、信越本線の[[柿崎駅]]から[[宮内駅]]の間、越後線の柏崎駅から[[吉田駅]]の間は全面運休。[[犀潟駅]]から[[柿崎駅]]の間は復旧し、臨時ダイヤにて運転が始まった。代行バスは信越本線の直江津駅から柏崎駅の間、同駅から長岡駅の2系統、越後線の柏崎駅から[[出雲崎駅]]の間、同駅から吉田駅の2系統で運行されている（いずれも途中駅での接続は保証されていないが、列車によっては降車専用の接続バスが運行される場合がある）。その他の線区でも、一部区間で徐行運行を行う場合がある。また[[上野駅]]、[[大阪駅]]などから信越本線を経由して運行される[[夜行列車]]（北陸、能登、日本海、[[トワイライトエクスプレス]]、きたぐに）と、[[新潟駅]]から信越本線を経由して運行される特急北越、快速くびき野、その他臨時列車等も8月10日までの運休が決定しており、再開見込みは立っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バス===&lt;br /&gt;
*新潟県内を発着する[[高速バス]]は県内線・県外線とも地震発生直後から運行を見合わせ、一部を除き運休したが、北陸自動車道が復旧したため、全便平常通りの運行となっている。但し同道の被災地周辺区間では1車線規制が行われているため慢性的に渋滞しており、到着時刻が予定より遅延する事がある。 &lt;br /&gt;
*[[越後交通]]と同社の地域子会社越後[[柏崎観光バス]]が運行する[[路線バス]]は地震発生から2日間、ほぼ全便が運休していたが、18日から順次運行を再開した。但し、一部路線は迂回ルートでの運行となっている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===地震の各地に与えた影響===&lt;br /&gt;
*福岡県西方沖地震や[[能登半島地震]]と同様に、[[日曜日|日]]・[[祝日]]の午前に起きたため、自宅にいる人が少なかったりしたことで、（他の条件に比べて）被害は少なくなったとの見方もある。 &lt;br /&gt;
*[[リケン]]柏崎工場の被災により、[[ダイハツ工業]]、[[トヨタ自動車]]が国内全ての工場で操業を停止。[[スズキ (自動車メーカー)|スズキ]]、[[日産自動車]]、[[富士重工業]]、[[三菱自動車工業]]も生産が一部停止した。 &lt;br /&gt;
*柏崎市橋場にある可燃ごみ処理施設「クリーンセンターかしわざき」では、高さ約59mの鉄筋コンクリート製の煙突に大きな亀裂が入るなど被害を受けたため、焼却炉が稼動不能となり、同市と刈羽村から出された可燃ごみの焼却処理ができなくなったことから、両市村は県内の他の市町村に協力を要請している。 &lt;br /&gt;
*柏崎市のコミュニティFM放送「[[柏崎コミュニティ放送]]」は地震発生から1分後より24時間体制で災害関連情報の放送を開始。スタジオや事務所をはじめとしてダメージは大きいものの、放送を継続している。現在も通常放送への移行の目処は立っていないが、地元住民をはじめとして末端の情報が手に入る数少ないメディアとして重宝されている。 &lt;br /&gt;
*[[mixi]]や[[ブログ]]などで、「ガスコンロと粉ミルクを宅配便で送ろう」という[[チェーンメール|チェーン記事]]が一部で流行っているが、ガスコンロのうちボンベは宅配便業者の危険物リストに入っているため送れないことや、個人の口座に義援金を振り込むよう指示するなど不可解な点が多い。また、先の中越地震の際にも同様のチェーンメールが大量発生し、小千谷市に「援助物資」として届けられるも過剰在庫となり、かえって混乱が発生したこともあり、またネチケットの観点からも望ましい行為とはいえない。(mixiなどではチェーンメールやそれに準ずる行為を禁じている)。&lt;br /&gt;
*現在、被災地では食物アレルギーやアトピー性皮膚炎と言ったアレルギー患者が地震後の混乱のために充分な設備や食料が整えられないために、確実に原因物質を取り除いた食料でなければ食事ができないなどの問題に直面している。これらは2004年の中越地震時や2007年の能登半島地震でも問題にされており、こういった症状の無いものは「贅沢は出来ない」としても、特定の食事以外のものが取れない人々や数時間ごとに投薬を必要とするような患者にとっては切実な問題である。&lt;br /&gt;
*また、元モーニング娘。の小川麻琴（柏崎市出身）の実家も被災していることが、一部スポーツ紙及び日本テレビのテレビ番組「ラジかるッ」などで報じられた。  &lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
*発生直後は暫定値と断った上で、震源の深さ10km・マグニチュード6.6と発表されたが、後に上記の数値に変更された。&lt;br /&gt;
*また、これをきっかけに2007年に対する不信感が強まり、ほんの一部の人からは「'''2007年は世界一臭くて腐敗した年。誰も相手に出来ない'''」などの[[レッテル]]を貼られていた。&lt;br /&gt;
*[[月曜日]]に発生したため、月曜日は世界一の嫌われ者となっているのが、実常だ。&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 政府・自治体対応 ==&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==首相官邸・内閣府==&lt;br /&gt;
*10時15分に塩崎恭久内閣官房長官が入り、危機管理対策センターに対策室立ち上げ。&lt;br /&gt;
*安倍晋三内閣総理大臣は第21回参議院議員通常選挙の遊説を沖縄で行う予定で長崎県に滞在していたが、急遽取り止め東京都の首相官邸へ戻り、ヘリコプターで同日16時34分、現地柏崎市に到着。避難所などを視察。&lt;br /&gt;
*溝手顕正特命担当大臣（防災担当）は第21回参議院議員通常選挙の立候補者であり、広島県で自らの選挙活動を行っていたが、急遽取り止め政府調査団の団長として新潟県の被災地の現地視察を行った。&lt;br /&gt;
*野党各党もそれぞれ調査団を現地へ派遣し、対応に当たらせた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 防衛省 ==&lt;br /&gt;
*10時49分、第12旅団長が新潟県知事からの災害派遣要請を受理し、現地に隊員と航空機を派遣。 &lt;br /&gt;
== 新潟県 ==&lt;br /&gt;
*10時13分、県庁内に災害対策本部を設置。&lt;br /&gt;
*10時40分、緊急消防援助隊に出動要請し、順次、消防庁長官から仙台市・東京都・富山県・福島県・横浜市・栃木県・埼玉県・石川県に対して、出動要請が行われた。&lt;br /&gt;
*10時49分に泉田裕彦知事は陸上自衛隊に対し、災害派遣要請を行った。&lt;br /&gt;
*13時30分、海上自衛隊舞鶴地方隊総監に対し知事が、災害派遣要請を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参照(外部リンクではありません) ==&lt;br /&gt;
これらについては、[[wiki:新潟中越沖地震#出典・注|ここ]]を参照せよ。&lt;br /&gt;
*^ 2007年7月16日10時13分ころ新潟県上中越沖で発生した地震について。気象庁、2007年7月16日12時00分。 &lt;br /&gt;
*^ 「平成19 年（2007 年）新潟県中越沖地震」について（第3報）。気象庁、2007年7月16日16時00分。 &lt;br /&gt;
*^ 「平成19 年（2007 年）新潟県中越沖地震」について（第4報）。気象庁、2007年7月17日11時00分。&lt;br /&gt;
*^ 2007年7月16日10時13分ころ新潟県上中越沖で発生した地震について（第2報）。気象庁、2007年7月16日。 &lt;br /&gt;
*^ TEPCO : プレスリリース | 新潟県上中越沖で発生した地震の影響について（午後1時現在）。東京電力、2007年7月16日。 &lt;br /&gt;
*^ a b c d e f g 首相官邸 - 平成19年新潟県上中越沖地震について（平成19年7月16日 17時現在）。首相官邸対策室、2007年7月16日17時。 &lt;br /&gt;
*^ 新潟県における地震発生による影響について（11時現在） | 東北電力。東北電力、2007年7月16日。 &lt;br /&gt;
*^ 中部電力 | 緊急情報 地震発生による影響について-2007年07月16日13時30分。中部電力、2007年7月16日閲覧。 &lt;br /&gt;
*^ 総務省消防庁 - 平成19年（2007年）新潟県中越沖地震（第15報）。総務省消防庁、2007年7月17日12時00分。 &lt;br /&gt;
*^ TEPCO : プレスリリース | 柏崎刈羽原子力発電所6号機の放射性物質の漏えいについて。東京電力、2007年7月16日。&lt;br /&gt;
*^ a b 交通機関が各地で寸断 YOMIURI ONLINE 2007年7月16日の記事 &lt;br /&gt;
*^ JR信越線トンネルの貨物列車「脱線・損傷なし」と判明 YOMIURI ONLINE 2007年7月17日の記事 &lt;br /&gt;
*^ a b 新潟県庁：新潟県災害対策本部の開催状況等について。新潟県庁、2007年7月17日閲覧。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.jma.go.jp/jma/index.html 気象庁]&lt;br /&gt;
**[http://www.seisvol.kishou.go.jp/eq/2007_7_16_chuetsu-oki/index.html 「平成19（2007年）新潟中越沖地震」の特集]&lt;br /&gt;
* [http://www.pref.niigata.jp/ 新潟県]&lt;br /&gt;
** [http://bosai.pref.niigata.jp/bosaiportal/0716jishin/ 平成19年 （2007年）新潟県中越沖地震関連情報]&lt;br /&gt;
* [http://www.pref.nagano.jp/ Website信州(長野県)]&lt;br /&gt;
* [http://emergency.city.kashiwazaki.niigata.jp/index.php 柏崎市]&lt;br /&gt;
* [http://www.gsi.go.jp/BOUSAI/H19-nigata/index.html 国土地理院からの情報]&lt;br /&gt;
* [http://www.hinet.bosai.go.jp/ 防災科学技術研究所]&lt;br /&gt;
** [http://www.hinet.bosai.go.jp/topics/niigata070716/ 平成19年(2007年) 新潟中越沖地震]&lt;br /&gt;
* [http://www.eri.u-tokyo.ac.jp/index-j.html 東京大学地震研究所]&lt;br /&gt;
* [http://www.gsj.jp/jishin/niigata_070716/index.html 産業技術総合研究所]&lt;br /&gt;
* [http://earthquake.usgs.gov/eqcenter/equinthenews/2007/us2007ewac/ USGS アメリカ地質調査所]&lt;br /&gt;
* [http://geo.sc.niigata-u.ac.jp/~070716/ 中越沖地震新潟大学調査団]&lt;br /&gt;
* [http://www.tepco.co.jp/index-j.html 東京電力]&lt;br /&gt;
** [http://www.tepco.co.jp/nu/kk-np/index-j.html 柏崎刈羽原子力発電所]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{Stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にいかたけんちゅうえつおきししん}}&lt;br /&gt;
[[Category:2007年の日本]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%96%B0%E6%BD%9F%E7%9C%8C%E4%B8%AD%E8%B6%8A%E6%B2%96%E5%9C%B0%E9%9C%87&amp;diff=11631</id>
		<title>新潟県中越沖地震</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%96%B0%E6%BD%9F%E7%9C%8C%E4%B8%AD%E8%B6%8A%E6%B2%96%E5%9C%B0%E9%9C%87&amp;diff=11631"/>
				<updated>2007-08-21T22:52:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: /* 発生要因 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{現在進行}}&lt;br /&gt;
平成19年新潟県中越沖地震  &lt;br /&gt;
==震源の位置（USGSによる）== &lt;br /&gt;
*本震 &lt;br /&gt;
**発生時刻 2007年7月16日 10:13(JST) &lt;br /&gt;
**震央 日本 新潟県 中越地方&lt;br /&gt;
**北緯37度17分18秒&lt;br /&gt;
**東経138度52分12秒(地図) &lt;br /&gt;
**震源の深さ 17km &lt;br /&gt;
**規模 █ M6.8 &lt;br /&gt;
**最大震度 █ 震度6強:新潟県柏崎市・長岡市・刈羽村、長野県飯綱町 &lt;br /&gt;
**津波 数cm程度 &lt;br /&gt;
**地震の種類 逆断層型地震 &lt;br /&gt;
**余震 &lt;br /&gt;
**回数 86回（7月17日10:00現在） &lt;br /&gt;
**最大余震 M5.8（暫定値） 最大震度6弱&lt;br /&gt;
（2007年7月16日 15:37発生） &lt;br /&gt;
*被害 &lt;br /&gt;
**死傷者数 死者9名 &lt;br /&gt;
**負傷者900名超 &lt;br /&gt;
**行方不明者1名&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
*被害総額 推定1.5兆円 &lt;br /&gt;
*被害地域 新潟県中越地方・長野県北部 &lt;br /&gt;
*特に注記が無い場合は気象庁の調べによる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テーマ===&lt;br /&gt;
'''新潟県中越沖地震'''（'''にいがたけんちゅうえつえおきじしん'''）は、2007年7月16日10時13分頃（JST）に発生した新潟県上中越沖を震源とする地震である。気象庁命名の正式名称は平成19年（2007年）新潟県中越沖地震（英語名称：The Niigataken Chuetsu-oki Earthquake in 2007）である。地震の規模を示すマグニチュードは6.8。中越地方では2004年の新潟県中越地震以来のマグニチュード6以上および震度5弱以上を観測した地震となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以降の記述で書かれている時刻は全てJST（日本標準時）のものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===本震===&lt;br /&gt;
*発震 : [[2007年]][[7月16日]] [[月曜日]] 10時13分 &lt;br /&gt;
*[[震源]] : 新潟県上中越沖（新潟市の南西約60km） &lt;br /&gt;
*震源の深さ : 約17km &lt;br /&gt;
*[[地震]]の規模 : マグニチュード6.8（暫定値） &lt;br /&gt;
*最大震度 : 新潟県長岡市（小国町）・柏崎市（西山町）・刈羽村、長野県飯綱町（三水村）：震度6強 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===余震（震度5弱以上）===&lt;br /&gt;
2007年7月16日 &lt;br /&gt;
15:37/M（マグニチュード）5.8/最大震度 : 新潟県長岡市・出雲崎町 6弱 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===津波===&lt;br /&gt;
*本震の発生直後、10時14分に佐渡島を含む新潟県全域の沿岸に津波注意報が出され、佐渡市鷲崎で微弱な津波が観測された。&lt;br /&gt;
*これ以外に津波の観測は無く、本震の1時間ほど後の11時20分に津波注意報は解除された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 発生要因 ==&lt;br /&gt;
[[台風4号]]の影響と思われます。&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 被害 ==&lt;br /&gt;
*16日10時25分頃、東京電力柏崎刈羽原子力発電所3号機変圧器から火災発生した。12時10分頃に鎮火し、これに伴う放射能漏れは確認されなかった。&lt;br /&gt;
*16日14時段階で、柏崎市で約4万2600戸が断水になるなど、新潟、長野両県で計5万戸以上が断水。&lt;br /&gt;
*柏崎市、上越市、刈羽村、長岡市、三条市、燕市、加茂市、新潟市などで地震発生時に3万5344戸が停電。さらに、長野市北部などで地震直後の10時14分に約2万1200戸が停電。&lt;br /&gt;
*17日12時00分段階の集計で、全壊342棟、半壊99棟、一部破損465棟の住家被害。&lt;br /&gt;
*長野県飯綱町では、町内の三水庁舎付近で道路が隆起し、水道管が破裂した。 &lt;br /&gt;
*柏崎刈羽原子力発電所6号機の非管理区域で、微量の放射性物質を含む水が漏れ出し、一部が放水口を通じて海に放出されていたことが確認された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交通機関 ==&lt;br /&gt;
===高速道路===&lt;br /&gt;
*関越自動車道の湯沢インターチェンジから長岡インターチェンジの区間と北陸自動車道で通行止め、国道8号の一部区間で陥没のため通行止めになっている。 &lt;br /&gt;
*また、前日および前々日の台風4号に伴う大雨のために地盤が緩んでおり、各地で土砂災害が発生し、JR東日本信越本線青海川駅に隣接する崖崩れにより、信越本線が不通となった。 &lt;br /&gt;
*柏崎駅に停車中だった越後線普通列車の2両編成のうち1両目が、地震の揺れで脱線したものの、けが人は無かった。&lt;br /&gt;
*柏崎市内の信越本線第一米山トンネルを走行していた貨物列車（17両編成）の先頭の電気機関車が脱線したとされていた（運転士からの報告）が、17日に航空・鉄道事故調査委員会が調査したところ、脱線はおろか損傷もしていなかったことが判明した。&lt;br /&gt;
*柏崎市内の信越線の線路が歪んでいることが確認された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===一般道路=== &lt;br /&gt;
*[[国道8号]]は長岡市大積地内で発生した土砂崩れによる路盤崩壊のため7月23日朝まで全面通行止となった（応急復旧工事により、同日より通行可能に）。 &lt;br /&gt;
*[[国道352号]]も刈羽村から柏崎市西山町にかけての区間で土砂崩れや陥没のため通行止になっている。 &lt;br /&gt;
*その他の[[国道]]・[[県道]]・[[市町村]]道の各一部区間が陥没や路盤崩壊により通行止や通行規制などの措置が執られている。これに伴って、北陸自動車道の[[能生インターチェンジ]]から[[長岡インターチェンジ]]の間で流入・流出する場合に限り、通行料金を無料とする措置が執られている（NEXCO東日本）。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===鉄道===&lt;br /&gt;
*[[上越新幹線]]は一部の[[トンネル]]内で[[コンクリート]]が剥がれ落ちるなどの影響で一時全線運休となったが、午後2時頃には東京～越後湯沢間で運転再開、午後8時過ぎには全線で運転を再開した。 &lt;br /&gt;
*また、前日および前々日の[[台風4号]]に伴う大雨のために地盤が緩んでおり、各地で土砂災害が発生。柏崎市内の[[信越本線]]・[[青海川駅]]付近で土砂崩れが発生し、同線が不通となった。 &lt;br /&gt;
*同線の[[米山駅]]と[[笠島駅]]の間にある第一米山トンネルを走行していた[[貨物列車]]（17両編成）の先頭の[[電気機関車]]が[[脱線]]したとされていた（運転士からの報告）が、17日に[[航空・鉄道事故調査委員会]]が現場入りして調査したところ、脱線はしておらず、連結された貨物車両にも損傷はなかったことが確認された。運転士は「地震の揺れが非常に激しく、車両が脱線したと思った」と証言している。 &lt;br /&gt;
*[[柏崎駅]]の0番線で発車を待っていた[[越後線]]の普通列車（新潟行き、2両編成）のうち先頭の1両目が地震の揺れで脱線、車体が斜めに傾くなどしたものの、乗員・乗客に負傷者は無かった。 &lt;br /&gt;
*信越本線、越後線の線路・路盤が柏崎市内などで湾曲していることが確認された。これは[[液状化現象]]の影響が大きいといわれている。 &lt;br /&gt;
*この影響により被災地周辺を経由するJR線のうち、信越本線の[[柿崎駅]]から[[宮内駅]]の間、越後線の柏崎駅から[[吉田駅]]の間は全面運休。[[犀潟駅]]から[[柿崎駅]]の間は復旧し、臨時ダイヤにて運転が始まった。代行バスは信越本線の直江津駅から柏崎駅の間、同駅から長岡駅の2系統、越後線の柏崎駅から[[出雲崎駅]]の間、同駅から吉田駅の2系統で運行されている（いずれも途中駅での接続は保証されていないが、列車によっては降車専用の接続バスが運行される場合がある）。その他の線区でも、一部区間で徐行運行を行う場合がある。また[[上野駅]]、[[大阪駅]]などから信越本線を経由して運行される[[夜行列車]]（北陸、能登、日本海、[[トワイライトエクスプレス]]、きたぐに）と、[[新潟駅]]から信越本線を経由して運行される特急北越、快速くびき野、その他臨時列車等も8月10日までの運休が決定しており、再開見込みは立っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バス===&lt;br /&gt;
*新潟県内を発着する[[高速バス]]は県内線・県外線とも地震発生直後から運行を見合わせ、一部を除き運休したが、北陸自動車道が復旧したため、全便平常通りの運行となっている。但し同道の被災地周辺区間では1車線規制が行われているため慢性的に渋滞しており、到着時刻が予定より遅延する事がある。 &lt;br /&gt;
*[[越後交通]]と同社の地域子会社越後[[柏崎観光バス]]が運行する[[路線バス]]は地震発生から2日間、ほぼ全便が運休していたが、18日から順次運行を再開した。但し、一部路線は迂回ルートでの運行となっている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===地震の各地に与えた影響===&lt;br /&gt;
*福岡県西方沖地震や[[能登半島地震]]と同様に、[[日曜日|日]]・[[祝日]]の午前に起きたため、自宅にいる人が少なかったりしたことで、（他の条件に比べて）被害は少なくなったとの見方もある。 &lt;br /&gt;
*[[リケン]]柏崎工場の被災により、[[ダイハツ工業]]、[[トヨタ自動車]]が国内全ての工場で操業を停止。[[スズキ (自動車メーカー)|スズキ]]、[[日産自動車]]、[[富士重工業]]、[[三菱自動車工業]]も生産が一部停止した。 &lt;br /&gt;
*柏崎市橋場にある可燃ごみ処理施設「クリーンセンターかしわざき」では、高さ約59mの鉄筋コンクリート製の煙突に大きな亀裂が入るなど被害を受けたため、焼却炉が稼動不能となり、同市と刈羽村から出された可燃ごみの焼却処理ができなくなったことから、両市村は県内の他の市町村に協力を要請している。 &lt;br /&gt;
*柏崎市のコミュニティFM放送「[[柏崎コミュニティ放送]]」は地震発生から1分後より24時間体制で災害関連情報の放送を開始。スタジオや事務所をはじめとしてダメージは大きいものの、放送を継続している。現在も通常放送への移行の目処は立っていないが、地元住民をはじめとして末端の情報が手に入る数少ないメディアとして重宝されている。 &lt;br /&gt;
*[[mixi]]や[[ブログ]]などで、「ガスコンロと粉ミルクを宅配便で送ろう」という[[チェーンメール|チェーン記事]]が一部で流行っているが、ガスコンロのうちボンベは宅配便業者の危険物リストに入っているため送れないことや、個人の口座に義援金を振り込むよう指示するなど不可解な点が多い。また、先の中越地震の際にも同様のチェーンメールが大量発生し、小千谷市に「援助物資」として届けられるも過剰在庫となり、かえって混乱が発生したこともあり、またネチケットの観点からも望ましい行為とはいえない。(mixiなどではチェーンメールやそれに準ずる行為を禁じている)。&lt;br /&gt;
*現在、被災地では食物アレルギーやアトピー性皮膚炎と言ったアレルギー患者が地震後の混乱のために充分な設備や食料が整えられないために、確実に原因物質を取り除いた食料でなければ食事ができないなどの問題に直面している。これらは2004年の中越地震時や2007年の能登半島地震でも問題にされており、こういった症状の無いものは「贅沢は出来ない」としても、特定の食事以外のものが取れない人々や数時間ごとに投薬を必要とするような患者にとっては切実な問題である。&lt;br /&gt;
*また、元モーニング娘。の小川麻琴（柏崎市出身）の実家も被災していることが、一部スポーツ紙及び日本テレビのテレビ番組「ラジかるッ」などで報じられた。  &lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
*発生直後は暫定値と断った上で、震源の深さ10km・マグニチュード6.6と発表されたが、後に上記の数値に変更された。&lt;br /&gt;
*また、これをきっかけに2007年に対する不信感が強まり、ほんの一部の人からは「'''2007年は世界一臭くて腐敗した年。誰も相手に出来ない'''」などの[[レッテル]]を貼られていた。&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 政府・自治体対応 ==&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==首相官邸・内閣府==&lt;br /&gt;
*10時15分に塩崎恭久内閣官房長官が入り、危機管理対策センターに対策室立ち上げ。&lt;br /&gt;
*安倍晋三内閣総理大臣は第21回参議院議員通常選挙の遊説を沖縄で行う予定で長崎県に滞在していたが、急遽取り止め東京都の首相官邸へ戻り、ヘリコプターで同日16時34分、現地柏崎市に到着。避難所などを視察。&lt;br /&gt;
*溝手顕正特命担当大臣（防災担当）は第21回参議院議員通常選挙の立候補者であり、広島県で自らの選挙活動を行っていたが、急遽取り止め政府調査団の団長として新潟県の被災地の現地視察を行った。&lt;br /&gt;
*野党各党もそれぞれ調査団を現地へ派遣し、対応に当たらせた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 防衛省 ==&lt;br /&gt;
*10時49分、第12旅団長が新潟県知事からの災害派遣要請を受理し、現地に隊員と航空機を派遣。 &lt;br /&gt;
== 新潟県 ==&lt;br /&gt;
*10時13分、県庁内に災害対策本部を設置。&lt;br /&gt;
*10時40分、緊急消防援助隊に出動要請し、順次、消防庁長官から仙台市・東京都・富山県・福島県・横浜市・栃木県・埼玉県・石川県に対して、出動要請が行われた。&lt;br /&gt;
*10時49分に泉田裕彦知事は陸上自衛隊に対し、災害派遣要請を行った。&lt;br /&gt;
*13時30分、海上自衛隊舞鶴地方隊総監に対し知事が、災害派遣要請を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参照(外部リンクではありません) ==&lt;br /&gt;
これらについては、[[wiki:新潟中越沖地震#出典・注|ここ]]を参照せよ。&lt;br /&gt;
*^ 2007年7月16日10時13分ころ新潟県上中越沖で発生した地震について。気象庁、2007年7月16日12時00分。 &lt;br /&gt;
*^ 「平成19 年（2007 年）新潟県中越沖地震」について（第3報）。気象庁、2007年7月16日16時00分。 &lt;br /&gt;
*^ 「平成19 年（2007 年）新潟県中越沖地震」について（第4報）。気象庁、2007年7月17日11時00分。&lt;br /&gt;
*^ 2007年7月16日10時13分ころ新潟県上中越沖で発生した地震について（第2報）。気象庁、2007年7月16日。 &lt;br /&gt;
*^ TEPCO : プレスリリース | 新潟県上中越沖で発生した地震の影響について（午後1時現在）。東京電力、2007年7月16日。 &lt;br /&gt;
*^ a b c d e f g 首相官邸 - 平成19年新潟県上中越沖地震について（平成19年7月16日 17時現在）。首相官邸対策室、2007年7月16日17時。 &lt;br /&gt;
*^ 新潟県における地震発生による影響について（11時現在） | 東北電力。東北電力、2007年7月16日。 &lt;br /&gt;
*^ 中部電力 | 緊急情報 地震発生による影響について-2007年07月16日13時30分。中部電力、2007年7月16日閲覧。 &lt;br /&gt;
*^ 総務省消防庁 - 平成19年（2007年）新潟県中越沖地震（第15報）。総務省消防庁、2007年7月17日12時00分。 &lt;br /&gt;
*^ TEPCO : プレスリリース | 柏崎刈羽原子力発電所6号機の放射性物質の漏えいについて。東京電力、2007年7月16日。&lt;br /&gt;
*^ a b 交通機関が各地で寸断 YOMIURI ONLINE 2007年7月16日の記事 &lt;br /&gt;
*^ JR信越線トンネルの貨物列車「脱線・損傷なし」と判明 YOMIURI ONLINE 2007年7月17日の記事 &lt;br /&gt;
*^ a b 新潟県庁：新潟県災害対策本部の開催状況等について。新潟県庁、2007年7月17日閲覧。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.jma.go.jp/jma/index.html 気象庁]&lt;br /&gt;
**[http://www.seisvol.kishou.go.jp/eq/2007_7_16_chuetsu-oki/index.html 「平成19（2007年）新潟中越沖地震」の特集]&lt;br /&gt;
* [http://www.pref.niigata.jp/ 新潟県]&lt;br /&gt;
** [http://bosai.pref.niigata.jp/bosaiportal/0716jishin/ 平成19年 （2007年）新潟県中越沖地震関連情報]&lt;br /&gt;
* [http://www.pref.nagano.jp/ Website信州(長野県)]&lt;br /&gt;
* [http://emergency.city.kashiwazaki.niigata.jp/index.php 柏崎市]&lt;br /&gt;
* [http://www.gsi.go.jp/BOUSAI/H19-nigata/index.html 国土地理院からの情報]&lt;br /&gt;
* [http://www.hinet.bosai.go.jp/ 防災科学技術研究所]&lt;br /&gt;
** [http://www.hinet.bosai.go.jp/topics/niigata070716/ 平成19年(2007年) 新潟中越沖地震]&lt;br /&gt;
* [http://www.eri.u-tokyo.ac.jp/index-j.html 東京大学地震研究所]&lt;br /&gt;
* [http://www.gsj.jp/jishin/niigata_070716/index.html 産業技術総合研究所]&lt;br /&gt;
* [http://earthquake.usgs.gov/eqcenter/equinthenews/2007/us2007ewac/ USGS アメリカ地質調査所]&lt;br /&gt;
* [http://geo.sc.niigata-u.ac.jp/~070716/ 中越沖地震新潟大学調査団]&lt;br /&gt;
* [http://www.tepco.co.jp/index-j.html 東京電力]&lt;br /&gt;
** [http://www.tepco.co.jp/nu/kk-np/index-j.html 柏崎刈羽原子力発電所]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{Stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にいかたけんちゅうえつおきししん}}&lt;br /&gt;
[[Category:2007年の日本]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=2007%E5%B9%B4%E3%81%AE%E6%B0%97%E8%B1%A1%E3%83%BB%E5%A4%A9%E4%BD%93&amp;diff=11630</id>
		<title>2007年の気象・天体</title>
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				<updated>2007-08-21T22:51:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: /* 8月 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{現在進行}}&lt;br /&gt;
{{YearInTopic|2007年}}&lt;br /&gt;
'''[[2007年]]'''の[[気象]]・[[災害]]・[[天体]]現象に関する出来事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
===天候===&lt;br /&gt;
====日本====&lt;br /&gt;
前年からこの年にかけての冬は、1949年と並ぶ記録的な[[暖冬|大暖冬]]となった。晩冬から春にかけては乾季の流れ込みが強くなったため、遅い雪や急速に発達する[[低気圧]]による暴風や豪雨に次々と見舞われた。[[梅雨]]入りが平年より遅くなったことで、[[ラニーニャ現象]]の影響で梅雨が短くなり夏は少雨・猛暑となる可能性が高いとされていたが、結局、冷夏となり、地球温暖化の進行は妨げられた。本格的な酷暑・少雨・猛暑は[[2023年]]以降に発生するとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====世界====&lt;br /&gt;
年初から2月にかけて[[エルニーニョ]]現象が起こった。この影響があると見られる、[[南米]]や[[アフリカ]]東部の豪雨、[[東南アジア]]の低温、[[北米]]や[[ヨーロッパ]]の嵐が相次いだ。[[南アジア]]では[[モンスーン]]の豪雨や暴風雨が相次ぎ、[[インド]]だけで7月8日までの死者が合計660人に達した。[[オーストラリア]]では東部を中心に記録的干ばつが続いており、6月に入ってからは一転して暴風雨や雷雨にたびたび襲われるなどしたものの、依然降水量は少ないままとなっている。また、5月ごろから[[ラニーニャ現象]]が発生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===地震・火山===&lt;br /&gt;
[[千島列島]]や[[ソロモン諸島]]など、海溝型の大地震が続発した。また、[[イギリス]](ケント地震)や[[ノルウェー]]、[[アメリカ合衆国|アメリカ東部]]などの地震が少ない地域でM4～5程度の地震が相次ぎ、各地で話題となった。東南アジアではM6~7クラスの地震が相次いで発生し、多くの被害が発生した。また、[[レユニオン島]]のピトン・ドゥ・ラ・フルネーズでは過去最大規模の噴火が起こったほか、インドネシアや南米などで複数の火山が噴火した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出来事 ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
*[[1月13日]]&lt;br /&gt;
**[[千島列島沖地震 (2007年)|千島列島沖地震]]が発生。たくさんの住民が避難する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
*[[2月28日]]～[[3月1日]]&lt;br /&gt;
**アメリカ南西部から南部にかけて竜巻による被害が多発し、計20人が死亡。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://en.wikipedia.org/wiki/February-March_2007_Tornado_Outbreak 1]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
*[[3月25日]]&lt;br /&gt;
**M6.9の[[能登半島地震]]が発生。[[石川県]]で[[震度]]6強を観測、1人が死亡、200人以上が負傷。&lt;br /&gt;
**[[インドネシア]]・コンバ島のバツタラ山で火山活動により泥が噴出、1万5千人が避難。&lt;br /&gt;
**[[アルゼンチン]]北東部と[[パラグアイ]]で洪水、7人が死亡、4万人が避難。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
*[[4月1日]] - [[タジキスタン]]東部で雪崩、10人が死亡。 &lt;br /&gt;
*[[4月2日]] - [[ソロモン諸島]]近海でM8.2の地震、津波が発生し、死者・行方不明者100人、数千人が家を失った。 &lt;br /&gt;
*[[4月6日]]- 2006年8月から噴火を続けている[[レユニオン島]]のピトン・ドゥ・ラ・フルネーズの噴火活動に伴い、一時避難命令。魚の大量死も発生。今回の噴火は観測史上最大級となった。 &lt;br /&gt;
*[[4月15日]] &lt;br /&gt;
**M5.4の[[三重県中部地震]]が発生。亀山市で震度5強を観測、十数人がけが。&amp;lt;ref&amp;gt;[[wiki:三重県中部地震|三重県中部地震]]&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
**[[タイ]]南部の観光地の滝で鉄砲水が発生、37人が死亡、29人が負傷。 &lt;br /&gt;
*[[4月17日]] - [[アメリカ合衆国|アメリカ]]北東部から[[カナダ]]南東部にかけての地域で春の嵐(Nor'easter)による被害、吹雪や洪水、竜巻により17人が死亡。 &lt;br /&gt;
*[[4月18日]] - [[コロンビア]]西部のウィラ山が噴火、土砂崩れにより家屋や道路に被害、8,000人以上が避難。 &lt;br /&gt;
*[[4月21日]] &lt;br /&gt;
**[[インドネシア]]で大雨に伴うがけ崩れにより列車が脱線、30人以上が死亡。 &lt;br /&gt;
**[[チリ]]南部でM6.2の地震、死者・行方不明者10人、フィヨルドで地すべりが多数発生し、最大8ｍの津波が到達した。 &lt;br /&gt;
*[[4月19日]] - [[カナダ]]・[[ニューファンドランド島]]沖で、嵐により漁船100隻以上が海氷の中で動けなくなった。 &lt;br /&gt;
*[[4月27日]] - [[バングラデシュ]]の首都[[ダッカ]]で暴風雨、6人が死亡、50人が負傷。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
*竜巻の被害を受けたグリーンズバーグ、上空から撮影&lt;br /&gt;
*上旬 &lt;br /&gt;
**[[スリランカ]]で南西部を中心に豪雨、17人が死亡、5万人以上が家を失った。 &lt;br /&gt;
**[[ウルグアイ]]中央部で過去50年で最も強い豪雨、農地や水道に被害、11万人に影響。ウルグアイ議会は9日に非常事態宣言。 &lt;br /&gt;
*[[5月2日]]・[[5月7日|7日]] - チャドで竜巻による被害が相次ぎ、計23人が死亡、約100人が負傷、50件以上の家屋に被害。 &lt;br /&gt;
*[[5月4日]] &lt;br /&gt;
**アメリカ合衆国中西部から南部にかけて相次いで竜巻が発生、カンザス州グリーンズバーグでは9人が死亡。 &lt;br /&gt;
**インド南部の東海岸で暴風雨と落雷、15人が死亡。 &lt;br /&gt;
*[[5月6日]] - アフガニスタン北部のサマンガン地方で洪水、3,000以上の家屋が全壊。 &lt;br /&gt;
*[[5月8日]] - ミャンマー南部で過去40年で最も強い豪雨、5人が死亡。 &lt;br /&gt;
*[[5月11日]] - インド北部とパキスタン北東部が雹や落雷を伴った集中豪雨に見舞われ、暴風雨や落雷、洪水、火災、停電による被害が広範囲に及んだ。死者はインドで31人、パキスタンで8人に達した。 &lt;br /&gt;
*[[5月15日]] - イスラエル東部で鉄砲水、死海沿いの渓谷でロッククライミングをしていた4人が死亡。 &lt;br /&gt;
*[[5月12日]]～[[5月16日|16日]] - アフガニスタン北東部で洪水、24人が死亡、800以上の家が全壊。 &lt;br /&gt;
*[[5月17日]] &lt;br /&gt;
**チベットで豪雨、雪崩や土砂崩れの影響で2万2千人が住む集落が孤立。 &lt;br /&gt;
**インドアーンドラ・プラデーシュ州で熱波、5人が死亡。 &lt;br /&gt;
*下旬 - モスクワで4日間連続で30℃を超える熱波、16人が死亡。 &lt;br /&gt;
*[[5月21日]] - ミャンマー沿岸部で嵐による被害、900以上の家が壊れ、8人が死亡。 &lt;br /&gt;
*[[5月22日]] &lt;br /&gt;
**コンゴ民主共和国で嵐による被害、Uele川で船に乗っていた17人が死亡。 &lt;br /&gt;
**中華人民共和国南西部で洪水、鉄砲水や土砂崩れにより6人が死亡、3人が行方不明に。 &lt;br /&gt;
*[[5月24日]] - カメルーンアダマワ州で雷雨、落雷により子供5人が死亡。 &lt;br /&gt;
*[[5月25日]] - 中華人民共和国重慶市や四川省で大雨、鉄砲水や洪水の被害、10万人以上が避難、21人が死亡。 &lt;br /&gt;
*[[5月29日]] - ヨーロッパから西アジア西部を低気圧が通過、洪水、鉄砲水、落雷、土砂崩れ、遭難などにより合わせて23人が死亡。 &lt;br /&gt;
*[[5月30日]] &lt;br /&gt;
**アメリカ合衆国テキサス州中央部で洪水、6人が死亡。 &lt;br /&gt;
**バングラデシュで暴風雨、5人が死亡。 &lt;br /&gt;
*[[5月31日]]～[[6月1日]] - バングラデシュで熱波、29人が死亡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
*イラン南部に接近するサイクロン・ゴヌ&lt;br /&gt;
*上旬～中旬 - インド北部・パキスタンで熱波、各地で50℃を超える気温を観測するなどし、合わせて230人以上が死亡。 &lt;br /&gt;
*[[6月3日]] - 雲南省でM6.4の地震、3人が死亡、200人以上が負傷。 &lt;br /&gt;
*[[6月5日]] - インド中央部西海岸で大雨、7人が死亡。 &lt;br /&gt;
*[[6月6日]] - イラン南部にサイクロン・ゴヌが上陸し、周辺の各地で強風・高潮・大雨による被害。イランで23人が死亡、オマーンで49人が死亡、27人が行方不明に。 &lt;br /&gt;
*[[6月8日]]～[[6月9日|9日]] - オーストラリア東部で暴風雨、洪水や鉄砲水、船の座礁などが相次ぎ、6人が死亡、2人が行方不明に。 &lt;br /&gt;
*[[6月11日]] - バングラデシュ南東部で豪雨、地滑りや落雷などで130人以上が死亡・行方不明に。 &lt;br /&gt;
*[[6月14日]] &lt;br /&gt;
**インド東部のジャールカンド州で雷雨、21人が死亡。 &lt;br /&gt;
**中国華南で低気圧性の暴風雨と長雨が続き、6日からの累計で死者は76人に達した。影響を受けた市民は300万人に上った。 &lt;br /&gt;
*[[6月18日]] - インド東部のウェストベンガル州やビハール州で雷雨、16人が死亡。 &lt;br /&gt;
*[[6月19日]] - アメリカ合衆国テキサス州で鉄砲水、4人が死亡。 &lt;br /&gt;
*下旬 - ヨーロッパ南東部で1週間近く高温が継続、ブルガリアで40℃、ギリシャで46℃など、各地で史上最高気温を観測。ルーマニアでは、首都ブカレストを中心に29人、イタリアで6人、ギリシャ、ルーマニア、クロアチア、ボスニア・ヘルツェゴビナ、トルコの各地で4人など、あわせて50人以上が死亡。イタリア南部・ギリシャ・トルコでは森林火災による被害も。 &lt;br /&gt;
*[[6月20日]] - イエメンで熱波、10人が死亡。 &lt;br /&gt;
*[[6月21日]]～[[6月23日|23日]] - インド南部の東海岸で豪雨、洪水や鉄砲水により41人が死亡、約5万人が避難。 &lt;br /&gt;
*[[6月24日]] - パキスタン南部のカラチで豪雨、強風や洪水により230人以上が死亡。 &lt;br /&gt;
*[[6月25日]] - イギリス北部や中部で洪水、3人が死亡。 &lt;br /&gt;
*[[6月26日]] &lt;br /&gt;
**パキスタン南部にサイクロンYemyinが上陸、洪水などにより21人が死亡、25万人が家を失った。 &lt;br /&gt;
**中国浙江省で雷雨が発生、雷により5人が死亡し、1人が負傷。 &lt;br /&gt;
*[[6月27日]] - インド東部で大雨、91人が死亡。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 === &lt;br /&gt;
*沖縄本島付近を通過する台風4号&lt;br /&gt;
*上旬 - 中国南部から中南部にかけて大雨、一時100万人以上が避難し、合計130人以上が死亡・行方不明に。 &lt;br /&gt;
*[[7月2日]] - パキスタンバローチスターン州で洪水、6つの村を鉄砲水が襲うなどして、30人が死亡、1万人以上が避難。 &lt;br /&gt;
*[[7月3日]] &lt;br /&gt;
**中国湖北省で大雨、洪水や土砂崩れにより24人が死亡。 &lt;br /&gt;
**ロサンゼルス郊外で、過去12ヶ月間の雨量が過去最低の3.2インチ(81.3mm)を記録するなど、カリフォルニア州の広い範囲で少雨が継続していることがわかった。自治体では森林火災予防のため、外での火の使用を制限するよう呼びかけるなどした。 &lt;br /&gt;
*[[7月5日]] &lt;br /&gt;
**中国安徽省で竜巻が発生、14人が死亡、146人が負傷、100件以上の家が被害を受けた。風速は100km/hに達した。 &lt;br /&gt;
**ベトナムで、農作業をしていた5人が雷により死亡。この周辺の地域では、数日前にも雷による死者が出ていた。 &lt;br /&gt;
*[[7月6日]] - ニュージーランド北島の南西部で複数の竜巻が発生、強風や雷雨により数百件の家が損壊。 &lt;br /&gt;
*[[7月9日]] - ペルー・ボリビア西部・アルゼンチンなどで寒波、ペルーでは55人が死亡。 &lt;br /&gt;
*[[7月10日]] - インドネシア・ハルマヘラ島のガムコノラ山が噴火、8,000人が避難。 &lt;br /&gt;
*[[7月11日]] &lt;br /&gt;
**フィリピンの金鉱山で集中豪雨により地滑りが発生、5人が死亡。 &lt;br /&gt;
**長期の洪水の影響で、6月下旬以降、中国湖南省では大量のネズミが移動、農作物に大きな被害が出ていることが分かった。移動したネズミは推定20億匹。 &lt;br /&gt;
*[[7月12日]] &lt;br /&gt;
**スーダンで大雨、洪水などにより30人が死亡、2500人以上が家を失った。 &lt;br /&gt;
**中華人民共和国で、華南を中心に発生した今夏の大雨による死者が累計で360人、農地被害400万ヘクタール、住居被害20万軒に達したことがわかった。 &lt;br /&gt;
*[[7月13日]]～[[7月14日|14日]] - [[台風04号 (2007年)|台風4号]]が鹿児島県大隅半島に上陸。沖縄から関東地方を暴風域に巻き込みながら通過。沖縄と九州南部では暴風による被害、西日本～東日本太平洋側の地域を中心に大雨、増水した川に流されるなどして3人が死亡、2人が行方不明に。 &lt;br /&gt;
*[[7月14日]]～[[7月15日|15日]] - 中国東部で豪雨、洪水により30人が死亡、60万人が家を失った。 &lt;br /&gt;
*[[7月15日]] - インドアッサム州東部で洪水、約120の村から4万人以上が避難。 &lt;br /&gt;
*[[7月16日]] - M6.8の[[新潟県中越沖地震]]が発生、新潟県・長野県で震度6強を観測、死者10人、負傷者約1300人、全壊建物約950棟などの被害が出た。柏崎刈羽原子力発電所では被害は出なかったものの、複数のトラブルが発生した。 &lt;br /&gt;
*[[7月17日]] - ハワイで少雨、ホノルルでは今年のこれまでの雨量が2.2インチ(55.9mm)を記録するなどし、山火事が多発している。 &lt;br /&gt;
*[[7月19日]]～[[7月25日]] - ヨーロッパ南東部で再び熱波。&lt;br /&gt;
** ルーマニアでは42℃を記録するなどし、30人が死亡、自然火災が多発、レールの変形による事故を防止するため列車は速度制限を課すなどした。 &lt;br /&gt;
**ブルガリアのサンダンスキーで44.6℃、セルビアのチュプリカでも44.6℃、イタリアのバーリで45.6℃、ギリシャやトルコでは46℃を記録。 &lt;br /&gt;
**熱中症や暑さに起因する病気で病院に運ばれる人が急増し、ルーマニアでは1万9千人にのぼった。ハンガリーでは推定ながら死者約500人、確認されているものではオーストリアで5人、イタリアで4人、マケドニアとギリシャで2人が死亡した。 &lt;br /&gt;
**ブルガリア、ボスニア・ヘルツェゴビナ、セルビア、イタリアを中心に山火事が拡大。 &lt;br /&gt;
*[[7月20日]] - 中華人民共和国全土で、雷による死者が今年初めからの累計で282人に達した。このうち100人近くが今月死亡している。&lt;br /&gt;
*[[7月17日]]～[[7月23日]] - 中国華南や華中、新彊ウイグル自治区で豪雨、150人以上が死亡、4千軒以上が全壊、100万人以上が避難した&lt;br /&gt;
*[[7月20日]]～[[7月25日|25日]] - イギリスで大雨、中南部を中心に洪水が発生し、14万世帯以上が浸水、各地で停電や断水も発生。 &lt;br /&gt;
*[[7月21日]]～[[7月23日|23日]] - バングラデシュ北部で大雨、15人以上が死亡、約50万人が洪水の中で孤立。 &lt;br /&gt;
*[[7月23日]] - インドネシアスラウェシ島で集中豪雨、1万6千人が避難、地すべりなどにより7人が死亡、数名が行方不明。 &lt;br /&gt;
*[[7月24日]] - アラブ首長国連邦で熱波、ドバイで史上2番目に高い45℃、アルアインやアブダビでは46℃を記録。  &lt;br /&gt;
*[[7月28日]]、[[7月30日]] - インド東部、ネパール、バングラデシュで大雨、100人以上が死亡。 &lt;br /&gt;
*[[7月30日]] - 日本の東海地方や関東地方で豪雨、静岡県島田市で1時間降水量110mmを記録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
*[[8月4日]]周辺 - [[北陸地方]]などで真夏日となる。最高気温は30度を越していた。本格的な真夏となっていた。&lt;br /&gt;
*[[8月17日]]周辺 - [[北陸地方]]などで真夏日となり、記録的な猛暑となる。最高気温は35度を超えていた。あまりの暑さの影響で、[[エア・コンディショナー|エアコン]]の売上が上昇した。また、海水が暖かくなるなどの被害も多発した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参照 ==&lt;br /&gt;
 &amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja|2007年の気象・天体}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にせんしちねんのきしよう・てんたい}}&lt;br /&gt;
[[Category:2007年]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%93%E3%82%AA%E3%83%AC&amp;diff=11587</id>
		<title>ビオレ</title>
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				<updated>2007-08-21T09:02:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: 初版&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ビオレ'''とは、[[花王]]が販売している[[洗顔料]]・基礎[[化粧品]]である。姉妹品としてボディーシャンプーのビオレuが存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
従来[[石鹸]]や洗顔料が弱アルカリ性（石鹸の製造過程に由来）である中で、[[1980年]]に中性（酸性でもアルカリ性でもない）というビオレ洗顔フォームを発売、突っ張らない洗い上がりというコンセプトを打ち出した。[[1984年]]に全身洗浄料「ビオレU」を発売。[[1996年]]にビオレ毛穴すっきりパックを発売し大ヒットした。中性洗顔料は他社類似後発品も多かったが、[[1999年]]にビオレu発売と共に中性から素肌と同じ[[弱酸性]]に変更された。マーケティング活動の成果から、弱酸性というそれまではあまり聞かなかった言葉を一気に浸透させ、他社も似た動きを見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同シリーズは肌にやさしいというコンセプトで売上を伸ばし、特にビオレuでは肌の敏感な[[乳児]]や[[幼児]]の肌にも使うことが可能であるとして、幼い子供のいる家庭にも利用がみられ、テレビCMシリーズでも[[子役]]を起用したり[[アニメーション]]などで子供に使えることをアピールしている。ビオレuボディソープのCMシリーズでは、「ビオレママ」なる子供の世話を精一杯がんばる[[母親|おかあさん]]像を登場させ、生活の節々で同製品を利用する様子を描いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお商品名由来は、同社商品サイトによれば[[ギリシャ語]]の“Bios”（生活）と“Ore”（満ち足りた）の合成語とのこと。当初は洗顔料や基礎化粧品としてのシリーズではあったが、ボディソープ展開以降には[[洗面]]から[[入浴]]という生活の中のリフレッシュないしリラックスタイムを彩る製品ともなっている。ライバルは[[植物物語]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM ==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
*ビオレHAPPY洗顔 - [[小泉里子]]&lt;br /&gt;
*ビオレマシュマロホイップ、ふくだけコットンさらさらオイルin - [[SHIHO (ファッションモデル)|SHIHO]]&lt;br /&gt;
*ビオレパーフェクトオイル - [[竹下玲奈]]、[[菊池亜希子]]&lt;br /&gt;
*ビオレさらさらパウダーシート（夏季のみ） - [[相武紗季]]&lt;br /&gt;
*メンズビオレ - [[市原隼人]]&lt;br /&gt;
*ビオレ毛穴すっきりパック - [[平山あや]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==過去イメージキャラクター==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
*[[石川亜沙美]]&lt;br /&gt;
*[[岡本綾]]&lt;br /&gt;
*[[中山エミリ]]　ビオレパーフェクトオイル &lt;br /&gt;
*[[西田尚美]]　ふくだけコットン&lt;br /&gt;
*[[真中瞳]]　ふくだけコットン&lt;br /&gt;
*[[辻香緒里]]　ビオレ毛穴すっきりパック&lt;br /&gt;
;メンズビオレ&lt;br /&gt;
*[[柏原崇]]&lt;br /&gt;
*[[窪塚洋介]]　&lt;br /&gt;
*[[坪井慶介]]　&lt;br /&gt;
*[[田中美保]]&lt;br /&gt;
*[[佐藤隆太]]&lt;br /&gt;
*[[宮本恒靖]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「私の洗顔論」シリーズ出演===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
*[[竹内結子]]&lt;br /&gt;
*[[篠原涼子]]&lt;br /&gt;
*[[桐島かれん]]&lt;br /&gt;
*[[本上まなみ]]&lt;br /&gt;
*[[黒谷友香]]&lt;br /&gt;
*[[片瀬那奈]]&lt;br /&gt;
*[[中越典子]]&lt;br /&gt;
*[[山本未来]]&lt;br /&gt;
*[[雅姫]]&lt;br /&gt;
*[[市川実和子]]&lt;br /&gt;
*[[小谷実可子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連　==&lt;br /&gt;
*[[植物物語]]　（[[ライオン (企業)|ライオン]]、ライバル）&lt;br /&gt;
*[[ユニリーバ・ジャパン|ポンズ]]（ライバル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/biore/ 花王 ビオレ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:花王|ひおれ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%89%E5%AE%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88&amp;diff=11586</id>
		<title>有害サイト</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%89%E5%AE%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88&amp;diff=11586"/>
				<updated>2007-08-21T08:07:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: /* アンサイクロペディア */ はてなダイアリーはほとんど、嘘と出鱈目&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''有害サイト'''（ゆうがいさいと）とは、存在する事によって社会的な悪影響を及ぼす[[ウェブサイト]]の総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
有害サイトの存在は青少年の健全育成にとって深刻な脅威である。青少年が有害サイトを閲覧しないようにする為、フィルタリングソフトの普及が進められているが、有害サイトは凄まじい勢いで各所に新設されており、完全にシャットアウトできていないのが現実である。この為、ネット社会に対する抜本的な法規制を求める声が日に日に高まってきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==有害サイトの種類==&lt;br /&gt;
*[[ネチケット]]が存在せず、[[誹謗中傷]]や[[荒らし]]が横行してるサイト。この手のサイトの利用者は、別のサイトでも暴れて迷惑をかける事が多い。&lt;br /&gt;
*[[デマ]]を掲載しているサイト。多くの場合、[[内部告発]]を装う形で嘘が書き込まれている。&lt;br /&gt;
*猥褻画像を掲載しているサイト。特に[[児童ポルノ]]や盗撮画像は悪質性が高いと見做される。&lt;br /&gt;
等等&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみに2ちゃんねるは、これらの要素の全てを有している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==悪名高い有害サイト==&lt;br /&gt;
===学校裏サイト===&lt;br /&gt;
学校裏サイトは、特定の学生や教師を攻撃する為に作られた有害サイトである。学校における[[いじめ]]の延長線上の行動として学校裏サイトが使われるのだが、いじめの標的に対する侮辱が全国に発信されたり、標的の[[個人情報]]が暴露されたりする等、通常のいじめよりも被害は甚大である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[ウィキペディア]]（[[ウィキペディア日本語版]]）===&lt;br /&gt;
ウィキペディアは[[百科事典]]を称しているが、実態はただの有害サイトである。著名人の[[プライバシー]]を暴露したり、名誉や尊厳を著しく傷つけるような記述が「百科事典の記事」として掲載される為、その悪影響は計り知れない。さらに、ウィキペディアの記事には、他のサイトの内容を転写した物が多数存在するのではないかという疑惑まである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういったサイトである為、ウィキペディアの利用者達（俗に[[ウィキペディアン]]と呼ばれる）はかなりの[[変質者]]であり、収録記事の編集以外にも数々の問題行動を繰り返している。[[2007年]]に[[Yourpedia]]が発足した事により、ウィキペディアにとって不都合な情報が流れるようになった為、ウィキペディアンは報復としてYourpediaのあらゆる記事でヴァンダリズムに及んでいる。この「有害サイト - Yourpedia」の記事にも「'''（Yourpediaの）存在自体を抹消して欲しい'''」というウィキペディアンの危険な本音が書き込まれている&amp;lt;ref&amp;gt;Yourpediaを荒らしてブロックされた人々は、「まともな事を主張したのにブロックされた」等と言ってクレームをつけている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアをまともなサイトだと誤認して編集に参加した熱心な初心者の大半は、常連のウィキペディアンからありとあらゆる罵詈雑言を浴びせられ、多大な心的苦痛を被りつつウィキペディアから追い出されている。何故、常連はこういう事をするのかというと熱心で真面目な利用者が多くなり過ぎてしまったら、常連達の問題行動が彼らによって咎められるようになり、常連が好き勝手に編集できなくなる為である。さっさと初版記事を、日本人ではないものの手によって作ってしまいたいという欲望も大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、記事の閲覧だけを目的に利用しようとする場合でも、多くの記事に嘘や出鱈目が含まれている為、結局は真に受けた利用者が後々に恥を掻くという被害を受ける事になる。運営側の御用メディアはウィキペディアを礼賛する捏造報道を繰り返している為、ウィキペディアの実態は広く周知されておらず、前述のような被害者も後を絶たない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[アンサイクロペディア]]===&lt;br /&gt;
アンサイクロペディアは自由気ままな[[百科事典]]と称しているが、実際はごく少数の自己中心的な管理者により管理されているただの有害サイトである。ユーモア記事を作成したとしても横暴な管理者によって削除されることがしばしばあり話が矛盾している。また、他人のソックパペットを全て暴露したりするプライバシーの侵害を平気で行う極悪非道な利用者も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[はてな (企業)|はてな]]([[はてな (企業)#はてなダイアリーキーワード|はてなダイアリー]])===&lt;br /&gt;
はてなダイアリーキーワードは[[辞書]]を称しているが、実態は単なる有害サイトである。有名企業の不祥事を暴露したり、名誉や尊厳を著しく傷つけるような記述が「辞書の記事」として掲載される為、その悪影響は計り知れない。さらにはてなダイアリーキーワードの記事には9割以上は嘘と出鱈目ではないかという疑惑まである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、記事の閲覧だけを目的に利用する場合でも、多くの記事に嘘や出鱈目が含まれている為、結局は真に受けた利用者が後々に恥を掻くという被害を受けることになる。しかも、キーワード編集権がはてなダイアリー市民のみの限定になっている為、誤った情報を訂正したくてもなかなか出来ない。その為、嘘や出鱈目を渋々、受け止めるしか解決法がない。運営側の御用メディアははてなを礼賛する捏造報道を繰り返している為、はてなダイアリーキーワードの実態は広く周知されておらず、前述のような被害者も後を絶たない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、ウィキペディアとはてなは共謀しているため、はてなダイアリーキーワードにウィキペディア日本語版の管理者の記事を作っただけでプライバシーの侵害として削除される場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[モナペディア]]===&lt;br /&gt;
モナペディアは誰でも気軽に編集できる[[2ちゃんねる]][[百科事典]]と称しているが、実際はごく少数（多くても2～3人）の自己中心的な管理者により管理されている単なる有害サイトである。2ちゃんねるに関係のある記事を作成したとしても横暴な管理者によって削除されることがしばしばあり話が矛盾している。他人の起稿した記事を全て暴露したりするプライバシーの侵害を平気で行う極悪非道な利用者も存在する。「2ちゃんねるではありません」と称しているが、実際は2ちゃんねるとほとんど同じサイトである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[2ちゃんねる]]===&lt;br /&gt;
[[日本]]最悪の有害サイトと呼ばれる。2ちゃんねるの利用者は俗に[[2ちゃんねらー]]と呼ばれ、各所で[[サイバーテロ]]を実行している。2ちゃんねらーに睨まれたら最後、個人情報が晒され、自宅や職場に毎日嫌がらせされるようになる。このようなサイトを閲覧すれば、子供も大人も異常人格を身につけてしまう虞がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Yourpediaを荒らしているウィキペディアンの多くは、2ちゃんねらーでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:インターネットの文化|ゆうかいさいと]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウェブサイト|ゆうかいさいと]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A2%E3%83%8A%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=11583</id>
		<title>モナペディアの利用者</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A2%E3%83%8A%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=11583"/>
				<updated>2007-08-21T07:26:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: /* 利用者:七星 */ 一人、忘れてました&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{自己責任}}&lt;br /&gt;
'''モナペディアの利用者'''（-のりようしゃ）とは、[[モナペディア]]を編集している人のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
モナペディアは、[[ウィキペディア日本語版]]のパロディで成り立っており、偏った編集や画像のアップロードは禁止されている上、カテゴリ作成は制限されているにも関わらず、問題的な活動を行ったり、荒らし行為を行ったりするケースが多く見られる。また、管理者による投稿ブロックが最近、相次いでいるのも事実である。ここでは、モナペディアの悪質な利用者をリストアップします。ただし、彼らの利用者ページは新しいモナペディア設立と伴い、削除されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:馬岱 ==&lt;br /&gt;
'''馬岱'''は、モナペディアの管理者。[[wiki:利用者:（あ）|（あ）]]と同一人物である。管理者の権限を使い、自分の気に食わないユーザーに対して無期限ブロック依頼を[[2ちゃんねる]]の資料室板で行ったり、他人のユーザーの投稿記録を全て暴露したりするプライバシーの侵害を平気で行う極悪非道な利用者である。利用者:2007は利用者:馬岱の気に食わないユーザーのようで1週間ブロックされた。ただし、現在は利用者:突撃ひとりに完全にポジションを奪われ、ほとんど出現していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:黒幕 ==&lt;br /&gt;
'''黒幕'''は、モナペディアの管理者。利用者:2007を1週間ブロックした人物でもある。自分の主旨に当てはまらない記事であれば編集内容の要約に「'''荒らし行為は厳禁です!!'''」という挑発的な暴言を残し平気で記事を削除する自己中心的な利用者である。また、利用者:黒幕も利用者:2007のことは気に食わないユーザーのようで投稿ブロックを行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:2007 ==&lt;br /&gt;
'''利用者:2007'''は、モナペディアの利用者。[[wiki:利用者:Speedyear|Speedyear]]と同一人物である。[[利用者:Willy on truth|Willy on truth]]とは同じIPアドレスだが、無関係である。この利用者は最も個性的な利用者でもある。島村まみ、玉山鉄二など2ちゃんねるに関係のない芸能人の記事を投稿している情緒不安定者である。この利用者はwikipediaにおいても度々注意をうけるが、日本語が理解できないのか行動を改めた為しがない。恐らく、公式方針には漢字が多く使われているので読む事が出来ないのであろう。現在、自己中心的な編集態度を改めない為、モナペディアの管理者によって追放されている模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:七星 ==&lt;br /&gt;
'''七星'''は、アンサイクロペディアの元管理者。利用者:2007の会話ページで、「'''彼はWikipediaでもアンサイクロペディアでも荒らしで有名なユーザーです。無期限ブロックが望ましいと思われます。'''」と発言している通り、利用者:2007に無期限ブロックを仕掛けた自己中心的な利用者でもある。また、アンサイクロペディアで管理者解任されているにも関わらず&lt;br /&gt;
モナペディアでは何の拘束もないのが実情であり話が矛盾している。ちなみに、現在は中国や韓国に在住しているらしい。血液型はAB型らしいが、異説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:雲国斎 ==&lt;br /&gt;
'''雲国斎'''は、かつて存在したモナペディアの利用者。[[アンサイクロペディア]]では現在も活動中である。[[2007年]]に[[Yourpedia]]が発足した事により、アンサイクロペディアやモナペディアにとって不都合な情報が流れるようになった為、彼は報復として[[#利用者:馬岱|利用者:馬岱]]の会話ページでYourpediaを名指しで非難している。利用者:馬岱の会話ページには「'''（Yourpediaの）信憑性は[[2ちゃんねる]]以下'''」という彼自身の危険な本音まで書き込まれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[2ちゃんねらー]]&lt;br /&gt;
*[[2ちゃんねる]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
* [[アンサイクロペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://ja.monapedia.org/ モナペディア]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:もなぺてぃあのりようしや}}&lt;br /&gt;
[[Category:モナペディア]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%89%E5%AE%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88&amp;diff=11582</id>
		<title>有害サイト</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%89%E5%AE%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88&amp;diff=11582"/>
				<updated>2007-08-21T07:11:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: /* アンサイクロペディア */モナペディアは2ちゃんねるとほぼ同じ&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''有害サイト'''（ゆうがいさいと）とは、存在する事によって社会的な悪影響を及ぼす[[ウェブサイト]]の総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
有害サイトの存在は青少年の健全育成にとって深刻な脅威である。青少年が有害サイトを閲覧しないようにする為、フィルタリングソフトの普及が進められているが、有害サイトは凄まじい勢いで各所に新設されており、完全にシャットアウトできていないのが現実である。この為、ネット社会に対する抜本的な法規制を求める声が日に日に高まってきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==有害サイトの種類==&lt;br /&gt;
*[[ネチケット]]が存在せず、[[誹謗中傷]]や[[荒らし]]が横行してるサイト。この手のサイトの利用者は、別のサイトでも暴れて迷惑をかける事が多い。&lt;br /&gt;
*[[デマ]]を掲載しているサイト。多くの場合、[[内部告発]]を装う形で嘘が書き込まれている。&lt;br /&gt;
*猥褻画像を掲載しているサイト。特に[[児童ポルノ]]や盗撮画像は悪質性が高いと見做される。&lt;br /&gt;
等等&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみに2ちゃんねるは、これらの要素の全てを有している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==悪名高い有害サイト==&lt;br /&gt;
===学校裏サイト===&lt;br /&gt;
学校裏サイトは、特定の学生や教師を攻撃する為に作られた有害サイトである。学校における[[いじめ]]の延長線上の行動として学校裏サイトが使われるのだが、いじめの標的に対する侮辱が全国に発信されたり、標的の[[個人情報]]が暴露されたりする等、通常のいじめよりも被害は甚大である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[ウィキペディア]]（[[ウィキペディア日本語版]]）===&lt;br /&gt;
ウィキペディアは[[百科事典]]を称しているが、実態はただの有害サイトである。著名人の[[プライバシー]]を暴露したり、名誉や尊厳を著しく傷つけるような記述が「百科事典の記事」として掲載される為、その悪影響は計り知れない。さらに、ウィキペディアの記事には、他のサイトの内容を転写した物が多数存在するのではないかという疑惑まである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういったサイトである為、ウィキペディアの利用者達（俗に[[ウィキペディアン]]と呼ばれる）はかなりの[[変質者]]であり、収録記事の編集以外にも数々の問題行動を繰り返している。[[2007年]]に[[Yourpedia]]が発足した事により、ウィキペディアにとって不都合な情報が流れるようになった為、ウィキペディアンは報復としてYourpediaのあらゆる記事でヴァンダリズムに及んでいる。この「有害サイト - Yourpedia」の記事にも「'''（Yourpediaの）存在自体を抹消して欲しい'''」というウィキペディアンの危険な本音が書き込まれている&amp;lt;ref&amp;gt;Yourpediaを荒らしてブロックされた人々は、「まともな事を主張したのにブロックされた」等と言ってクレームをつけている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアをまともなサイトだと誤認して編集に参加した熱心な初心者の大半は、常連のウィキペディアンからありとあらゆる罵詈雑言を浴びせられ、多大な心的苦痛を被りつつウィキペディアから追い出されている。何故、常連はこういう事をするのかというと熱心で真面目な利用者が多くなり過ぎてしまったら、常連達の問題行動が彼らによって咎められるようになり、常連が好き勝手に編集できなくなる為である。さっさと初版記事を、日本人ではないものの手によって作ってしまいたいという欲望も大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、記事の閲覧だけを目的に利用しようとする場合でも、多くの記事に嘘や出鱈目が含まれている為、結局は真に受けた利用者が後々に恥を掻くという被害を受ける事になる。運営側の御用メディアはウィキペディアを礼賛する捏造報道を繰り返している為、ウィキペディアの実態は広く周知されておらず、前述のような被害者も後を絶たない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[アンサイクロペディア]]===&lt;br /&gt;
アンサイクロペディアは自由気ままな[[百科事典]]と称しているが、実際はごく少数の自己中心的な管理者により管理されているただの有害サイトである。ユーモア記事を作成したとしても横暴な管理者によって削除されることがしばしばあり話が矛盾している。また、他人のソックパペットを全て暴露したりするプライバシーの侵害を平気で行う極悪非道な利用者も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[モナペディア]]===&lt;br /&gt;
モナペディアは誰でも気軽に編集できる[[2ちゃんねる]][[百科事典]]と称しているが、実際はごく少数（多くても2～3人）の自己中心的な管理者により管理されている単なる有害サイトである。2ちゃんねるに関係のある記事を作成したとしても横暴な管理者によって削除されることがしばしばあり話が矛盾している。他人の起稿した記事を全て暴露したりするプライバシーの侵害を平気で行う極悪非道な利用者も存在する。「2ちゃんねるではありません」と称しているが、実際は2ちゃんねるとほとんど同じサイトである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[2ちゃんねる]]===&lt;br /&gt;
[[日本]]最悪の有害サイトと呼ばれる。2ちゃんねるの利用者は俗に[[2ちゃんねらー]]と呼ばれ、各所で[[サイバーテロ]]を実行している。2ちゃんねらーに睨まれたら最後、個人情報が晒され、自宅や職場に毎日嫌がらせされるようになる。このようなサイトを閲覧すれば、子供も大人も異常人格を身につけてしまう虞がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Yourpediaを荒らしているウィキペディアンの多くは、2ちゃんねらーでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:インターネットの文化|ゆうかいさいと]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウェブサイト|ゆうかいさいと]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E7%94%B0%E4%BB%A3%E3%81%BE%E3%81%95%E3%81%97&amp;diff=11581</id>
		<title>田代まさし</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E7%94%B0%E4%BB%A3%E3%81%BE%E3%81%95%E3%81%97&amp;diff=11581"/>
				<updated>2007-08-21T06:57:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: 初版-とりあえず&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{存命中の人物 編集責任}}&lt;br /&gt;
{{自己責任}}&lt;br /&gt;
'''田代 まさし'''（'''たしろ まさし'''、本名：'''田代 政'''、[[1956年]][[8月31日]] -）は元[[タレント]]、[[芸術家|アーティスト]]。[[オリジナルビデオ|Vシネマ]]の[[映画監督|監督]]も務めた。[[愛称]]は「'''マーシー'''」、「[[神]]」。[[作詞|作詞活動]]をする時は'''田代 マサシ'''名義で行っていた。[[東京都]]出身。血液型はA型。[[2007年]][[8月]]現在、'''受刑者'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== デビューまで ===&lt;br /&gt;
[[母親|母]]の地元である[[佐賀県]]に生まれるが{{要出典}}、出生後まもなくして[[キャバレー_(風俗)|キャバレー]]の[[チェーンストア|チェーン店]]を経営していた[[父親|父]]がほかの[[女性]]のもとへ走ったため[[親族|両親]]は[[離婚]]、[[中学校|中学]]時まで母との[[一人親家庭|母子家庭]]だった。母は夜の仕事をしながら政を育て、母が留守の間は大家に預けられていた。ミッション系の幼稚園に入園、その後[[小学校]]入学直前に[[東京都]][[新宿区]]へ[[引越し|転居]]。転居先の[[大久保_(新宿区)|百人町]]でも母との二人暮らしをする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
政が13歳の時、母が[[再婚]]。その後間もなくして父や父の再婚相手である女性と一緒に住む事となったが、その[[生活]]になじめず[[不良行為|素行不良]]が目立つようになり、[[アルコール飲料|酒]]・[[タバコ|煙草]]・[[シンナー]]に手を染める。10代の頃から、かなりの悪人だったようだ。また、新宿の映画館によく通っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[杉並区]]の中学校への[[転学|転校]]を経て、[[1972年]][[4月]]に[[芝浦工業大学中学高等学校|芝浦工業大学高等学校]]機械科に[[入学]]、同年の[[11月]]には早くも[[第一種運転免許|普通自動二輪運転免許]]を取得し、[[オートバイ]]にも乗るようになる。高校入学直後、同校では田代以上の[[不良行為少年|不良]]だった[[鈴木雅之_(歌手)|鈴木雅之]]と運命的な出会いを果たす。[[ソウルミュージック]]好きだった田代と鈴木はすぐに仲良くなり、相変わらず父との生活になじめなかった田代は、鈴木の[[家庭|家]]によく遊びに行き、鈴木の母からも家族同然にかわいがられていたという。高校生になってからも中学生時代からの素行不良は変わらず、[[喧嘩|ケンカ]]、[[暴走族]]、[[ディスコ]]、[[ナンパ]]に明け暮れ、傷害事件で警察に留置されたこともあった。高校在学中、映画『レッツ・ザ・グッド・タイム・ロール』中に登場するドゥーワップに刺激された鈴木は、ドゥーワップグループ結成を決意。その後鈴木は高校を中退し、父の工場で働く傍ら、コーラスやダンスの練習を重ねる。当時はプロになるという考えは無かった&amp;lt;ref&amp;gt;北海道テレビ放送株式会社『[http://www.htb.co.jp/yumechika/b_naiyou/20011130.html 夢チカ18 ゲスト 鈴木雅之/Epic Records/マザーポップコーン]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1975年]][[3月]]、高校卒業。この時期から田代は車に凝りだし、[[日産・サニー|サニー]]、[[日産・グロリア|グロリア]]、[[シボレー・カマロ|カマロ]]、[[フォード・モーター|フォード]]、[[ホンダ・プレリュード|プレリュード]]、[[メルセデス・ベンツ|ベンツ]]など、次々と車を乗り換えている。同年の[[6月]]にはついに父と大喧嘩をして、家を飛び出してしまう。直後、シャネルズのメンバー久保木博之の誘いで同じ[[ガソリンスタンド]]に就職し、[[会社]]の[[寮]]で暮らす事となった。この頃に大型自動車免許を取得している。3年後の[[1978年]]には[[貨物自動車|トラック]]の[[運転手]]に[[転職]]する。シャネルズの結成後もしばらくは運転手を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シャネルズ ===&lt;br /&gt;
[[1980年]]に、鈴木雅之や[[桑野信義]]らと結成した[[Made_in_Japan|和製]][[ドゥーワップ]][[コーラス・グループ|グループ]]の「[[ラッツ&amp;amp;amp;スター|シャネルズ]]」の一員としてメジャー[[デビュー]]。デビューシングル『ランナウェイ』が110万枚の[[ミリオンセラー]]を達成する。1980年7月、シャネルズメンバー10人のうち5人が不祥事を起こし、書類送検をされた。田代は不祥事を起こした5人のうちには入っていなかったが、シャネルズは半年間謹慎する。その後[[フランス]]の高級[[ブランド]]、[[シャネル]]から[[物言い]]がついたことで（化粧品会社のCMソングを担当することになり、シャネルというグループ名を使うことが不適切になったためという説あり）、[[1983年]]に同グループが「[[ラッツ&amp;amp;amp;スター]]」と改称された後も多数のヒット曲にかかわり、『[[ザ・ベストテン]]』などの[[音楽番組|歌謡番組]]を通じて[[日本]]の[[茶の間|お茶の間]]のお馴染みの顔となる。また、[[ソロ_(音楽)|ソロ]]デビューとしてシングル『新島の伝説』&amp;lt;ref&amp;gt;『[http://homepage3.nifty.com/poptrip/single/ippatu/tashiro.html 新島の伝説/パシフィック（夏は罪つくり）]』[[作曲]]:鈴木雅之、[[作詞]]:[[秋元康]]。「パシフィック」は作曲:鈴木雅之、作詞:田代まさし。&amp;lt;/ref&amp;gt;をリリースし、[[作詞家]]としても[[小泉今日子]]の楽曲を手がけるなどの活動を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ダジャレの帝王 ===&lt;br /&gt;
その後、[[ザ・ドリフターズ]]の[[志村けん]]にそのお笑いセンスを見出され、[[1986年]]頃から[[お笑いタレント]]として[[芸能|芸能界]]に進出。その独自のお笑いセンスから「'''ダジャレの帝王'''」、「'''ギャグの王様'''」、「'''小道具の天才'''」と呼ばれ、[[テレビ番組|レギュラー番組]]を何本も持ち、[[大企業]]の[[コマーシャル|テレビCM]]に何本も出演するなど人気を博した。さらには[[自伝]]やダジャレ語録などの著作本の出版や、自らの名を冠した[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]用[[ゲームソフト]]『[[田代まさしのプリンセスがいっぱい]]』の発売、原宿[[竹下通り]]の「マーシーズ」や[[清里]]への[[タレントショップ]]の開店、また[[映画監督]]として映画の撮影を行うなど、多彩な活躍を見せていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能活動休止 ===&lt;br /&gt;
その後、[[2000年]][[9月24日]]に[[東急東横線]][[都立大学駅]]構内で[[女性]]の[[下着]]を[[盗撮]]しようとして事情聴取された。この事件や翌年の覗き事件により2ちゃんねるなどでは盗撮、覗き行為が「田代」「タシーロ」などと言われるようになり「[[画像ちゃんねる]]」のタイトルとして使われたり&amp;lt;ref&amp;gt;なお、現在は『[http://orange.gazo-ch.net/html/4/ 植草板]』という名称になっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[Winny]]における盗撮ジャンルのクラスタワードに使用される&amp;lt;ref&amp;gt;「盗撮大好きタシーロ」、[http://www.geocities.jp/noroneko7/cword.html 特殊クラスタワード]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;などの影響を及ぼす事となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[10月4日]]にこの事実が発覚し、[[レポーター|テレビリポーター]]に盗撮した理由を聞かれ、「『'''[[ミニスカート|ミニ]]に[[胼胝|タコ]]ができる'''&amp;lt;ref&amp;gt;「耳にタコができる」という慣用表現とかけたシャレ。&amp;lt;/ref&amp;gt;』というタイトルのギャグ映像を作ろうとしていた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=TYZ50iYdz6w The Press conference of Masashi Tashiro]&amp;lt;/ref&amp;gt;」と弁明した。その後、田代は一時芸能活動を休止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能活動再開 ===&lt;br /&gt;
その後[[志村けん]]らが田代の芸能活動復帰を働きかけ、[[2001年]][[7月]]頃に『[[ダウンタウンDX]]』、『[[めちゃ&amp;amp;sup2;イケてるッ!]]』、『[[ぐるぐるナインティナイン]]』等の[[テレビ番組]]、[[志村けんのバカ殿様]]等に出演し芸能界復帰した。また、『[[弾丸!ヒーローズ|HAMADA COMPANY 弾丸ヒーローズ]]』では番組レギュラーを目指して出発点の[[東京]]から[[沖縄]]まで目撃されずにゴールするという企画に挑戦した。結果的には滞在先の[[京都府]]にて写真100枚を撮られて失敗に終わったが、その後も連続して[[ゴールデンタイム]]の番組にたびたび登場するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 逮捕・懲戒解雇 ===&lt;br /&gt;
{{出典の明記}}&lt;br /&gt;
『[[弾丸!ヒーローズ|HAMADA COMPANY]]』の最後の出演から間もない[[2001年]][[12月9日]]、田代は男性の[[出歯亀|風呂場覗き]]で現行犯逮捕された。これを受け、当時田代の所属していた[[ジャパン・ミュージックエンターテインメント|エムティエムプロダクション]]（現・ジャパン・ミュージックエンターテインメント）は同年[[12月11日]]付で田代の懲戒解雇を発表した。さらには自宅から[[覚醒剤]]が発見され、覚醒剤所持・使用発覚で再逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに対し、芸能界復帰に協力した志村けんや桑野信義は「あいつは最低な事をしたのだから[[芸能|芸能界]]から消えてもらいたい」とコメントした。また[[和田アキ子]]&amp;lt;ref&amp;gt;和田は田代の最初の不祥事の際、田代の謹慎中、志村らと共に芸能界復帰を大きく後押していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;や[[ガッツ石松]]、[[デヴィ夫人]]、[[輪島功一]]らも批判している。また、[[2002年]][[1月]]に放送された『志村けんのバカ殿様』や同年の『[[新春かくし芸大会]]』の収録にも参加していたが、逮捕後の放送のため田代の収録分は全てカットされ[[お蔵入り]]となった。なお、この懲戒解雇以降、田代は「元タレント」とテレビなどで表記される様になり&amp;lt;ref&amp;gt;正確には、この事件の[[公判]]で裁判長から職業を質問された際に、田代自身が「元タレント」と発言したため。&amp;lt;/ref&amp;gt;、シャネルズ・ラッツ&amp;amp;amp;スター時代も含めた田代の過去のVTRや写真が放送・公開される事が極めて難しくなり&amp;lt;ref&amp;gt;放送または公開される可能性のあるものは、田代の音声が薄らかであるか全体を修正されたり、顔にモザイクを掛けられたり、身体の一部しか映らない程度の映像に限られた。&amp;lt;/ref&amp;gt;、またテレビの報道番組で刑事被告人又は犯罪者としては触れるが、「タレント・田代まさし」について触れる事がほとんど無くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 事実上の引退とその後 ===&lt;br /&gt;
==== 更なる不祥事・逮捕====&lt;br /&gt;
懲役2年、[[執行猶予]]3年の判決を受けた後に2002年春に[[オリジナルビデオ|Vシネマ]]監督として復帰し『鯨道』シリーズなどを手がける。また[[2003年]][[正月]]には『[[サンデージャポン]]』に[[VTR]]出演し&amp;lt;ref&amp;gt;現在、田代の報道系以外でのテレビ番組出演はこれが最後である。&amp;lt;/ref&amp;gt;、久々に喋り出すようになった。[[2004年]]春頃にはテレビ界復帰も検討される様になったが、[[執行猶予]]中の2004年[[6月17日]]に[[青梅街道]]の「'''Uターン禁止'''」の場所で[[Uターン]]した後、[[オートバイ]]に乗った[[少年]]に衝突する[[交通事故|人身事故]]を起こし[[書類送検]]され&amp;lt;ref&amp;gt;英語版ウィキペディア『[http://en.wikipedia.org/wiki/Image:Car_accident_Tashiro.jpg 田代まさしさん交通事故 少年が重傷]』&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[鈴木雅之_(歌手)|鈴木雅之]]が田代の代わりに[[謝罪]]をし、復帰の件が白紙となってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに2004年[[9月20日]]夜に再び[[覚醒剤]]及び刃渡り8[[センチメートル|cm]]の[[バタフライナイフ]]を所持していたとして[[銃砲刀剣類所持等取締法|銃刀法]]違反と[[覚せい剤取締法]]違反の[[現行犯]]で逮捕された&amp;lt;ref&amp;gt;ZAKZAK『[http://www.zakzak.co.jp/gei/2004_09/g2004092109.html 田代まさし逮捕]』2004年9月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。野方署の留置所に留置された田代は取り調べの時、何度も[[嘔吐]]や[[失神|気絶]]を繰り返し、[[病院]]へ担架で運ばれ[[点滴静脈注射|点滴]]を打つという事態にまで至る&amp;lt;ref name=tashiro_ryuuchi&amp;gt;サイゾー『[http://www.ultracyzo.com/newssource/0412/02.html 芸能-取り調べ中に気絶した田代まさし 雑居房で口にした心境とは？]』2004年12月&amp;lt;/ref&amp;gt;。本気で[[自殺]]を考えた田代だったが、夢枕に立った母親に止められたという&amp;lt;ref name=tashiro_ryuuchi /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人は「芸能活動において日頃かなりのプレッシャーを感じていたゆえに犯行に及んだ」と弁明した。なお、テレビ出演時に眼鏡や[[サングラス]]をしている事が多かったが、実際は[[伊達めがね]]で眼鏡なしではテレビに出演できないほどの[[あがり症]]だと[[徹子の部屋]]で話したことがある。一部ドラマや[[志村けんのバカ殿様]]では眼鏡なしで出演している。伊達メガネであるのにもかかわらずメガネメーカーのCMや広告に出演したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 懲役 ====&lt;br /&gt;
2005年2月7日、東京地裁で開かれた判決公判で執行猶予中の再犯のため等を主な理由とし[[懲役]]3年6ヶ月の[[実刑]]判決が下され、同年3月16日付で東京高裁への控訴を取り下げたため刑が確定し、[[黒羽刑務所]]に収監され事実上の[[引退|芸能界引退]]となった。[[2008年]]2月に出所予定である（[[週刊新潮]]による）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 関係者の反応 ====&lt;br /&gt;
{{未検証}}&lt;br /&gt;
'''[[桑野信義]]'''&amp;lt;BR&amp;gt;&lt;br /&gt;
「もうやってしまった事ですから、罪を償ってしっかり心と体を洗い流して欲しい。二度と芸能界の敷居はまたいで来るな!」と真剣な表情でコメント（事実、田代に対する完全な[[絶縁]]宣言、決別表明）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[美川憲一]]'''&amp;lt;BR&amp;gt;&lt;br /&gt;
「大馬鹿者、ひっぱたいてやりたい。（刑務所から）出てきたら私のところに来てちょうだい。付き人でも何でもさせて一から叩き直してやるわよ。（私の時は）本当に大変だったんだから…&amp;lt;ref&amp;gt;美川は1985年に大麻取締法違反で逮捕され、懲役1年、執行猶予3年の判決を受けている。&amp;lt;/ref&amp;gt;」と[[涙]]を流しながら厳しい口調でコメント。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[ビートたけし]]'''&amp;lt;BR&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[たけし軍団]]は不祥事を起こした芸人を叩きなおすのにもってこいというイメージがあったからか、田代がたけし軍団に入団という噂が入った。たけしはそれまではしばしば擁護するコメントを寄せていたが、これは更なる不祥事だった為、「あんな野郎に関わりたくは無い」とコメントし、たけし軍団への入団は実現しなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[和田アキ子]]'''&amp;lt;BR&amp;gt;&lt;br /&gt;
最初の不祥事の際に田代の芸能界復帰を大きく後押しした事のある和田だったが、次の不祥事に対しては「馬鹿野郎、あいつは人間やない。」と厳しい口調でコメントした事もあり、今回も「腹たってしゃあない」と厳しい口調でコメントした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[やしきたかじん]]、[[桂ざこば (2代目)|桂ざこば]]、[[宮崎哲弥]]'''&amp;lt;BR&amp;gt;&lt;br /&gt;
田代の性格について、「あいつは小心者や!」とコメントしている（2004年9月下旬頃放送の「[[たかじんのそこまで言って委員会]]」（[[よみうりテレビ]]）内にて）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[輪島功一]]'''&amp;lt;BR&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ふざけるのもいい加減にしろ!」とコメント。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[北大路欣也]]'''&amp;lt;BR&amp;gt;&lt;br /&gt;
「あきれてどうしようもない奴だ」とコメント。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[立川談志]]'''&amp;lt;BR&amp;gt;&lt;br /&gt;
「自分の人生を捨てるとは何事だ」とコメント。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも様々な業界の人から批判や苦言を浴びている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その後もネタにされる田代 ====&lt;br /&gt;
芸能界を去った後も、田代はネタにされることがしばしばあり、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[エンタの神様]]』では、[[青木さやか]]が名前の一部を隠す傍ら、「[[箪笥|タンス]]の中に[[カメラ]]が入ってます」と発言したり、[[田上よしえ]]が「田上のたは田代まさしのた、よしえのしは田代まさしのし。」と発言しており、同じく日本テレビ系『[[笑点]]』でも[[三遊亭楽太郎]]が「来賓で出席予定の田代まさし様、[[萩原健一]]&amp;lt;ref&amp;gt;田代の事故と同時期の2004年10月に萩原は交通事故を起こし業務上過失致傷罪で現行犯逮捕され、懲役1年6ヶ月、執行猶予3年の有罪判決を受けている。&amp;lt;/ref&amp;gt;様が来なかったことをお詫び申し上げます」という答えを言ったりしている。また、[[ダンディ坂野]]が「ゲッツ・アンド・リターン」の後にかつて田代がバラエティ番組にて小ネタとして使っていた「お久しブリーフ」と発言したりしている。逆に、志村けんが自身の番組のDVD発売記念に「最近見ない家来はもしかして[[堀江貴文|ホリエモン]]と一緒になったか?」、「5年前にリリースして欲しかった」と連想的な発言をした事から、テレビではオンエアできない状態になったが、[[東京放送|TBS]]系『[[アッコにおまかせ!]]』では、時々、田代を名指しで取り上げることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件の2ちゃんねるへの影響 ==&lt;br /&gt;
事件後、インターネット（特に[[匿名掲示板]][[2ちゃんねる]]）上で「田代ファン」「田代オタ」「田代信者」が出現し、あたかも[[ネットアイドル]]かのごとく祭り上げられた。彼らは2ちゃんねるなどの掲示板で田代を話題にすることがあるが、復帰について調査した資料は確認されていないため、田代の芸能界復帰を望んでいる正確な人数は未知数である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パーソン・オブ・ザ・イヤー ===&lt;br /&gt;
[[事件]]後、[[2ちゃんねる]]上で、[[2001年]]の「[[タイム_(雑誌)|タイム]]」誌の「パーソン・オブ・ザ・イヤー」に田代 &amp;lt;ref&amp;gt;「Masashi Tashiro」として[[投票]]された。&amp;lt;/ref&amp;gt; をノミネートしようという悪ふざけが起こった&amp;lt;ref&amp;gt;ITmedia『[http://www.itmedia.co.jp/news/bursts/0112/21/10.html 1位はなんと？TIME「PERSON OF THE YEAR」投票にネットの“力”]』2001年12月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。詳細は'''「[[田代祭]]」'''を参照の事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一部の2ちゃんねらーが[[DoS攻撃]]を行う[[ツール]]を「田代砲」と呼ぶようになったのもこの事件を原因とする&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.paradisearmy.com/PASOK7S.HTM 通信用語の基礎知識/ 田代砲/ 超田代砲/ ２ちゃんねる]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2ちゃんねるぷらす ===&lt;br /&gt;
その後、田代に、上記の（様々な意味での）人気に呼応して、2ちゃんねる関係雑誌の「2ちゃんねるぷらす」が取材し、インタビュー記事と読者からの相談コラムが連載に加わった。毎号精力的にインタビューに答え、復帰への意欲と反省の態度を示したかに見えたが、連載がまだ続いているうちに再び逮捕されたため、連載途中で[[打ち切り]]となった。なお、記者の勧めで、2ちゃんねるに田代が一度だけ書き込みした事がある&amp;lt;ref&amp;gt;田代まさしが書き込んだ2ちゃんねるのスレッド『[http://mimizun.com/search/perl/dattohtml.pl?http://mimizun.com:81/log/2ch/legend/music2.2ch.net/legend/kako/1049/10495/1049557445.dat 【マーシー】　　田代まさし　　【シャネルズ】]』（32レス目が田代の書き込み）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
== 主な出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
==== フジテレビ ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;column-count:2; -moz-column-count:2;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ものまね王座決定戦]]&lt;br /&gt;
* [[スターどっきり（秘）報告|スターどっきり大作戦]]&lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]&lt;br /&gt;
* [[夕やけニャンニャン]]&lt;br /&gt;
* [[パラダイス A GOGO]]&lt;br /&gt;
* [[田代まさしのオイシイじゃん]]&lt;br /&gt;
* [[週刊スタミナ天国]]&lt;br /&gt;
* [[たけし・逸見の平成教育委員会]]&lt;br /&gt;
* [[なるほど!ザ・ワールド]]&lt;br /&gt;
* [[志村けんのだいじょうぶだぁ]]&amp;lt;ref&amp;gt;2007年現在「[[ファミリー劇場]]」にて放送されており彼を唯一電波を通じて見られる番組。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[志村けんのバカ殿様]]&lt;br /&gt;
* [[TVクルーズ となりのパパイヤ]]&lt;br /&gt;
* [[所さんのただものではない!]]&lt;br /&gt;
* [[季節はずれの海岸物語]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の放送局 ====&lt;br /&gt;
* [[クイズダービー]]（[[東京放送|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[特捜TV!ガブリンチョ]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンDX]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[スーパーJチャンネル|スーパーJチャンネル ANN]]（金曜日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[それゆけ!マーシー]]（[[毎日放送]]、[[冠番組]]）&lt;br /&gt;
* [[愛ラブB.I.G]]（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[スーパーギャング|田代まさしのスーパーギャング]]（木曜日、[[TBSラジオ&amp;amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]） - 1986.10～1987.3&lt;br /&gt;
* [[セイ!ヤング|田代まさしのセイ!ヤング]]（[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポン|田代まさしのオールナイトニッポン]]（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[モランボン]]&lt;br /&gt;
* [[メガネスーパー]]&lt;br /&gt;
* [[森永製菓]]（[[ぬーぼー]]、[[パックンチョ]]、森永ココア）&lt;br /&gt;
* [[ゼネラル石油]]（[[ラッツ&amp;amp;amp;スター]]として）&lt;br /&gt;
: ほか多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽作品 ==&lt;br /&gt;
シャネルズ、ラッツ&amp;amp;amp;スター名義でリリースされた作品は[[ラッツ&amp;amp;amp;スター]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
* 新島の伝説（1986年8月27日発売）&lt;br /&gt;
* パラディラタンの夜は更けて（1987年9月21日発売、「[[池畑慎之介|慎之介]]&amp;amp;amp;マーシー」名義）&lt;br /&gt;
* ウンジャラゲ（1988年11月2日発売、「[[志村けん]]&amp;amp;amp;田代まさしとだいじょうぶだぁファミリー」名義）&lt;br /&gt;
* 熱帯夜（1994年7月1日発売、「マーシー&amp;amp;amp;いずみ」名義）&lt;br /&gt;
* 婆様と爺様のセレナーデ（1993年12月17日発売、「けん&amp;amp;amp;マーシー」名義）&lt;br /&gt;
* 愛が懐かしい（1995年3月8日、「田代まさし&amp;amp;amp;[[麻木久仁子]]」名義）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映像作品 ==&lt;br /&gt;
* マーシーの不良風 女を口説く方法 あの手この手教えます（1992年）&lt;br /&gt;
* マーシーの禁断! お嬢様学園危機イッパツ（1993年）&lt;br /&gt;
: 監督:南部英夫 / 脚本:森保鉄志 / 原案:増田紀雄 / 撮影:満井坦彦 / 音楽:渡辺敬之&lt;br /&gt;
: 出演:田代まさし・[[斉藤慶子]]・[[野々村真]]・[[網浜直子]]・[[相原勇]]・[[稲川淳二]]・根岸明美・[[高木ブー]]・しのざき美和&lt;br /&gt;
* クレープ（1994年）&lt;br /&gt;
: 原作:[[伊集院静]] / 監督・脚本:[[市川準]] / 助監督:永田智春&lt;br /&gt;
: 出演:田代まさし・[[南果歩]]・堀江奈々・[[渡辺いっけい]]・[[大久保鷹]]・向井田彩子・加倉井えり&lt;br /&gt;
* [[ウルトラマンティガ・ウルトラマンダイナ&amp;amp;amp;ウルトラマンガイア 超時空の大決戦]]（1999年）&lt;br /&gt;
* マネーギャング 極楽同盟（2002年）&lt;br /&gt;
: 企画:吉田達 / 製作:仁平幸男 / プロデューサー:服巻泰三・山本芳久&lt;br /&gt;
: 監督:宮坂武志 / 脚本:岩澤勝己 / 音楽:松崎裕子 / 美術:野尻均&lt;br /&gt;
: 出演:田代まさし・[[濱田のり子]]・TEAH・[[小沢和義]]・[[山田辰夫]]・[[桑野信義]]・[[天宮良]]&lt;br /&gt;
* 実録やくざ抗争史 LB熊本刑務所 vol.4 刑務所前バス停（2003年、第1回DVシネマ大賞&amp;lt;ref&amp;gt;元[[組長_(暴力団)|暴力団組長]]で[[画家]]の[[山本集]]がプロデュースする[[映画の賞]]。DVはデジタルビデオの略。&amp;lt;/ref&amp;gt;受賞）&lt;br /&gt;
: 監督:田代まさし / 脚本:大学中庸&lt;br /&gt;
: 出演:武蔵拳・[[嘉門洋子]]・[[本宮泰風]]・[[比企理恵]]・[[神保美喜]]・松田ケイジ・[[山本集]]・[[十勝花子]]・[[山本昌平]]&lt;br /&gt;
* 実録・プロジェクト893XX 金嬉老 無期懲役・拘禁52年 3（2004年）&lt;br /&gt;
* 四国やくざ・戦場の主役たち2（2004年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書 ==&lt;br /&gt;
* 田代まさしの道徳読本（1988年5月、講談社、ISBN 4061031015）&lt;br /&gt;
* マーシーの超法則（1994年4月、マガジンハウス、ISBN 4838705344）&lt;br /&gt;
* シネマで愛して―映画の数ほど、恋したい（1993年10月、日本文芸社、ISBN 4537023848）&lt;br /&gt;
* 自爆―THE JUDGEMENT DAY（2002年7月、ケイツー出版販売、ISBN 4434022520）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot; style=&amp;quot;-moz-column-count:2; column-count:2;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.geocities.co.jp/Milano-Cat/1944/tasiro.html 田代まさし伝説]&lt;br /&gt;
* [http://www.geocities.co.jp/Outdoors-Mountain/6996/ 田代まさしファン倶楽部]&lt;br /&gt;
* [http://cgi.members.interq.or.jp/hokkaido/asato/2chbbs/tashiro/index.html 田代まさし「He is god!!」記念板]&lt;br /&gt;
* [http://marcy.nobody.jp/ 田代まさし　波乱万丈伝]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント|たしろ まさし]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物|たしろ まさし]]&lt;br /&gt;
[[Category:1956年生|たしろ まさし]]&lt;br /&gt;
[[Category:性犯罪者|たしろ まさし]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Masasi_Tashiro]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AB%E3%83%86%E3%82%B4%E3%83%AA:%E8%8A%B1%E7%8E%8B&amp;diff=11572</id>
		<title>カテゴリ:花王</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AB%E3%83%86%E3%82%B4%E3%83%AA:%E8%8A%B1%E7%8E%8B&amp;diff=11572"/>
				<updated>2007-08-21T04:30:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: 新しいページ: 'かおう かおう かおう'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Category:日本の化学工業メーカー|かおう]]&lt;br /&gt;
[[Category:化粧品|かおう]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の企業グループ|かおう]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BD%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%8A&amp;diff=11570</id>
		<title>ソフィーナ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BD%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%8A&amp;diff=11570"/>
				<updated>2007-08-21T04:26:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ソフィーナ'''(SOFINA)は[[花王]]株式会社が発売する女性向け[[化粧品]]ブランド。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
花王は[[1980年代]]から女性ユーザーを対象とした化粧品事業に着手するようになり、トイレタリー部門と並ぶ主力事業として成長を遂げている。[[ユニリーバ・ジャパン]]と比べて、女性だけでなく男からの視点も重視している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
1982年にソフィーナ登場。1994年にソフィーナ　オーブ（メイク用品）登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主たる商品==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;洗顔&lt;br /&gt;
*SOFINA CLEANSE （ソフィーナ クレンズ）&lt;br /&gt;
;スキンケア&lt;br /&gt;
*HADA・KA (ハダ・カ)&lt;br /&gt;
*VERY VERY （ベリーベリー）&lt;br /&gt;
*RiSE （ライズ）&lt;br /&gt;
*VITALRICH （バイタルリッチ）&lt;br /&gt;
*GRACE SOFINA （グレイスソフィーナ）&lt;br /&gt;
*REPAIR PROGRAM （リペアプログラム）&lt;br /&gt;
*MEMORY WHITE （メモリー ホワイト）&lt;br /&gt;
*WRINKLE SERATY （リンクルセラティ）&lt;br /&gt;
*大人の毛穴ケア&lt;br /&gt;
;ファンデーション&lt;br /&gt;
*RAYCIOUS （レイシャス）&lt;br /&gt;
*FINE-FIT （ファインフィット）&lt;br /&gt;
;メイクアップ&lt;br /&gt;
*AUBE （オーブ）&lt;br /&gt;
;百貨店ブランド&lt;br /&gt;
*est （エスト）&lt;br /&gt;
;薬用スキンケアシリーズ&lt;br /&gt;
*ALBLANC （アルブラン）&lt;br /&gt;
;ドラッグストアブランド&lt;br /&gt;
*Phytomax （フィトマックス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==現在のイメージキャラクター==&lt;br /&gt;
*[[山田優]]（レイシャス）&lt;br /&gt;
*[[梨花]]（AUBE）&lt;br /&gt;
*[[吉川ひなの]]（レイシャス オーラチェンジファンデーション）&lt;br /&gt;
*[[香椎由宇]]（HADA･KA）&lt;br /&gt;
*[[黒木瞳]]（グレイスソフィーナ）&lt;br /&gt;
*[[高島礼子]]（リンクルセラティ・バイタルリッチ）&lt;br /&gt;
*[[菅野美穂]]（RiSE・FINE-FIT・総合）&lt;br /&gt;
*[[天海祐希]]（大人の毛穴ケア・大人のUV）&lt;br /&gt;
*[[小林明実]]（ソフィーナPerfectUV）&lt;br /&gt;
:※山田は、2006年まで現在花王の子会社である[[カネボウ化粧品]]のキャラクターを勤めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==過去イメージキャラクター==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[水野美紀]]（リペアプログラム）（大人の毛穴ケア）&lt;br /&gt;
*[[篠ひろ子]]（グレイスソフィーナ）&lt;br /&gt;
*[[高橋真梨子]]（グレイスソフィーナ）&lt;br /&gt;
*[[若尾文子]]&lt;br /&gt;
*[[安田成美]]&lt;br /&gt;
*[[鈴木京香]]（エモリエル）（FINE-FIT）&lt;br /&gt;
*[[菅野美穂]]（ベリーベリー）（RiSE）（FINE-FIT）&lt;br /&gt;
*[[酒井若菜]]（ベリーベリー）&lt;br /&gt;
*[[上戸彩]]（ベリーベリー）&lt;br /&gt;
*[[財前直見]]（セラティ）&lt;br /&gt;
*[[高島礼子]]（リンクルセラティ）&lt;br /&gt;
*[[森下愛子]]（バイタルリッチ）&lt;br /&gt;
*[[浅野温子]]（バイタルリッチ）&lt;br /&gt;
*[[風吹ジュン]]（バイタルリッチ）&lt;br /&gt;
*[[高橋リナ]]（ALBLANC（アルブラン））&lt;br /&gt;
*[[香椎由宇]]（HADA･KA）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ベースメイクのイメージモデル歴代===&lt;br /&gt;
;ラスティング&lt;br /&gt;
*[[夏川結衣]]&lt;br /&gt;
*[[瀬戸朝香]]&lt;br /&gt;
;レイシャス&lt;br /&gt;
*[[宝生舞]]（レイシャス）※発売と同時に爆発的ヒットの火付け役となった。&lt;br /&gt;
*[[冨永愛]]（レイシャス）※起用されるも異例の早さで契約終了(恐いと言う理由)&lt;br /&gt;
*[[木村佳乃]]（レイシャス）&lt;br /&gt;
*[[矢田亜希子]]（レイシャス）&lt;br /&gt;
*[[香椎由宇]]（レイシャス パーフェクトアングルパウダー）&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[メイクアップ]]のイメージモデル歴代===&lt;br /&gt;
;AUBE&lt;br /&gt;
*[[高橋リナ]]&lt;br /&gt;
*岡野菜摘&lt;br /&gt;
*[[上原さくら]]&lt;br /&gt;
*[[浜崎あゆみ]]&lt;br /&gt;
*[[ケリー・チャン]]&lt;br /&gt;
*[[内田有紀]]&lt;br /&gt;
*[[hitomi]]&lt;br /&gt;
*[[井川遥]]&lt;br /&gt;
*[[片瀬那奈]]&lt;br /&gt;
*[[上戸彩]]&lt;br /&gt;
*[[梨花]]&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[花王化粧品販売]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.sofina.co.jp/ ソフィーナ]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/saiyo/cosme/ 花王化粧品販売]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:花王|そふいいな]]&lt;br /&gt;
[[Category:化粧品メーカー・ブランド|そふいいな]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BD%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%8A&amp;diff=11569</id>
		<title>ソフィーナ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BD%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%8A&amp;diff=11569"/>
				<updated>2007-08-21T04:18:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: 初版&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ソフィーナ'''(SOFINA)は[[花王]]株式会社が発売する女性向け[[化粧品]]ブランド。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
花王は[[1980年代]]から女性ユーザーを対象とした化粧品事業に着手するようになり、トイレタリー部門と並ぶ主力事業として成長を遂げている。[[ユニリーバ・ジャパン]]と比べて、女性だけでなく男からの視点も重視している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
1982年にソフィーナ登場。1994年にソフィーナ　オーブ（メイク用品）登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主たる商品==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;洗顔&lt;br /&gt;
*SOFINA CLEANSE （ソフィーナ クレンズ）&lt;br /&gt;
;スキンケア&lt;br /&gt;
*HADA・KA (ハダ・カ)&lt;br /&gt;
*VERY VERY （ベリーベリー）&lt;br /&gt;
*RiSE （ライズ）&lt;br /&gt;
*VITALRICH （バイタルリッチ）&lt;br /&gt;
*GRACE SOFINA （グレイスソフィーナ）&lt;br /&gt;
*REPAIR PROGRAM （リペアプログラム）&lt;br /&gt;
*MEMORY WHITE （メモリー ホワイト）&lt;br /&gt;
*WRINKLE SERATY （リンクルセラティ）&lt;br /&gt;
*大人の毛穴ケア&lt;br /&gt;
;ファンデーション&lt;br /&gt;
*RAYCIOUS （レイシャス）&lt;br /&gt;
*FINE-FIT （ファインフィット）&lt;br /&gt;
;メイクアップ&lt;br /&gt;
*AUBE （オーブ）&lt;br /&gt;
;百貨店ブランド&lt;br /&gt;
*est （エスト）&lt;br /&gt;
;薬用スキンケアシリーズ&lt;br /&gt;
*ALBLANC （アルブラン）&lt;br /&gt;
;ドラッグストアブランド&lt;br /&gt;
*Phytomax （フィトマックス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==現在のイメージキャラクター==&lt;br /&gt;
*[[山田優]]（レイシャス）&lt;br /&gt;
*[[梨花]]（AUBE）&lt;br /&gt;
*[[吉川ひなの]]（レイシャス オーラチェンジファンデーション）&lt;br /&gt;
*[[香椎由宇]]（HADA･KA）&lt;br /&gt;
*[[黒木瞳]]（グレイスソフィーナ）&lt;br /&gt;
*[[高島礼子]]（リンクルセラティ・バイタルリッチ）&lt;br /&gt;
*[[菅野美穂]]（RiSE・FINE-FIT・総合）&lt;br /&gt;
*[[天海祐希]]（大人の毛穴ケア・大人のUV）&lt;br /&gt;
*[[小林明実]]（ソフィーナPerfectUV）&lt;br /&gt;
:※山田は、2006年まで現在花王の子会社である[[カネボウ化粧品]]のキャラクターを勤めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==過去イメージキャラクター==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[水野美紀]]（リペアプログラム）（大人の毛穴ケア）&lt;br /&gt;
*[[篠ひろ子]]（グレイスソフィーナ）&lt;br /&gt;
*[[高橋真梨子]]（グレイスソフィーナ）&lt;br /&gt;
*[[若尾文子]]&lt;br /&gt;
*[[安田成美]]&lt;br /&gt;
*[[鈴木京香]]（エモリエル）（FINE-FIT）&lt;br /&gt;
*[[菅野美穂]]（ベリーベリー）（RiSE）（FINE-FIT）&lt;br /&gt;
*[[酒井若菜]]（ベリーベリー）&lt;br /&gt;
*[[上戸彩]]（ベリーベリー）&lt;br /&gt;
*[[財前直見]]（セラティ）&lt;br /&gt;
*[[高島礼子]]（リンクルセラティ）&lt;br /&gt;
*[[森下愛子]]（バイタルリッチ）&lt;br /&gt;
*[[浅野温子]]（バイタルリッチ）&lt;br /&gt;
*[[風吹ジュン]]（バイタルリッチ）&lt;br /&gt;
*[[高橋リナ]]（ALBLANC（アルブラン））&lt;br /&gt;
*[[香椎由宇]]（HADA･KA）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ベースメイクのイメージモデル歴代===&lt;br /&gt;
;ラスティング&lt;br /&gt;
*[[夏川結衣]]&lt;br /&gt;
*[[瀬戸朝香]]&lt;br /&gt;
;レイシャス&lt;br /&gt;
*[[宝生舞]]（レイシャス）※発売と同時に爆発的ヒットの火付け役となった。&lt;br /&gt;
*[[冨永愛]]（レイシャス）※起用されるも異例の早さで契約終了(恐いと言う理由)&lt;br /&gt;
*[[木村佳乃]]（レイシャス）&lt;br /&gt;
*[[矢田亜希子]]（レイシャス）&lt;br /&gt;
*[[香椎由宇]]（レイシャス パーフェクトアングルパウダー）&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[メイクアップ]]のイメージモデル歴代===&lt;br /&gt;
;AUBE&lt;br /&gt;
*[[高橋リナ]]&lt;br /&gt;
*岡野菜摘&lt;br /&gt;
*[[上原さくら]]&lt;br /&gt;
*[[浜崎あゆみ]]&lt;br /&gt;
*[[ケリー・チャン]]&lt;br /&gt;
*[[内田有紀]]&lt;br /&gt;
*[[hitomi]]&lt;br /&gt;
*[[井川遥]]&lt;br /&gt;
*[[片瀬那奈]]&lt;br /&gt;
*[[上戸彩]]&lt;br /&gt;
*[[梨花]]&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[花王化粧品販売]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.sofina.co.jp/ ソフィーナ]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/saiyo/cosme/ 花王化粧品販売]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:花王|そふいいな]]&lt;br /&gt;
[[Category:化粧品メーカー・ブランド|そふいいな]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8B%E3%83%99%E3%82%A2%E8%8A%B1%E7%8E%8B&amp;diff=11568</id>
		<title>ニベア花王</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8B%E3%83%99%E3%82%A2%E8%8A%B1%E7%8E%8B&amp;diff=11568"/>
				<updated>2007-08-21T04:10:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: 初版&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ニベア花王株式会社'''（ - かおうかぶしきがいしゃ）は、世界的なスキンケアブランド「NIVEA」を持つドイツの化粧品会社「[[バイヤスドルフ]]」と日本の日用品・化粧品大手の[[花王]]が設立した合弁会社。事業所は、[[東京都]][[中央区 (東京都)|中央区]]新富。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
*ニベア(NIVEA)は[[ドイツ]]で[[1911年]]に開発・発売されたハンドクリームの世界的トップシェアーを誇るブランドで、現在は世界187カ国に発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*なお、ニベアブランドはハンドクリーム以外にも多数の種類があるが、[[シャンプー]]などのヘアケアのように、海外で発売されていても日本で発売されていない種類が数多くある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*日本法人のニベア花王は[[1968年]]に、ニベア発売元の日本法人「バイヤスドルフ・ホールディング・ジャパン」と花王（当時・花王石鹸）が合弁で出資した会社で、ハンドクリームを中心に、日焼け止め、リップケア、8×4（エイト・フォー）（[[上戸彩]]や[[ZONE (バンド)|ZONE]]などがCM出演）。また男性向けのニベア・フォーメンや、成熟世代向けのニベア・ヴィタルも発売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2005年10月から、[[水曜ドラマ (日本テレビ)|日本テレビ水曜ドラマ]]（22時）に親会社の花王に代って「NIVEA」のスポンサークレジットで提供している（2006年10月～12月は除く）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*なお、合弁元の花王が提供している番組（[[一社提供]]である[[東京放送|TBS]]の「[[恋するハニカミ!]]」など）でも[[コマーシャル|CM]]が放送されることがある。また、[[2007年]][[1月14日]]で終了した[[関西テレビ放送|関西テレビ]]の「[[発掘!あるある大事典]]」でも放送されていたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*売れ行きはなかなかのようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==イメージキャラクター==&lt;br /&gt;
===現在===&lt;br /&gt;
*[[黒田知永子]]（ニベア）&lt;br /&gt;
*[[樋口可南子]]（同上）&lt;br /&gt;
*[[田波涼子]]（同上）&lt;br /&gt;
*[[徳澤直子]]（8×4）&lt;br /&gt;
*[[榮倉奈々]]（同上）&lt;br /&gt;
*[[西山茉希]]（8×4 Kirei）&lt;br /&gt;
*[[国仲涼子]]（アトリックス）&lt;br /&gt;
*[[樋場早紀]]（ニベアサン）&lt;br /&gt;
*[[加藤夏希]]（ニベアボディ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去===&lt;br /&gt;
*[[松嶋菜々子]]（日焼け止め）&lt;br /&gt;
*[[ZONE (バンド)|ZONE]]（8×4）&lt;br /&gt;
*[[上戸彩]]（同上）&lt;br /&gt;
*[[持田香織]]（アトリックス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==株主構成==&lt;br /&gt;
*バイヤスドルフ・ホールディング・ジャパン：60%&lt;br /&gt;
*花王株式会社：40%&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.nivea.co.jp/ ニベア花王]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/8x4/top.html 8×4]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:花王|にへあかおう]]&lt;br /&gt;
[[Category:化粧品メーカー・ブランド|にへあかおう]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都の企業|にへあかおう]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AB%E3%83%86%E3%82%B4%E3%83%AA:%E8%A3%BD%E5%93%81%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=11567</id>
		<title>カテゴリ:製品の一覧</title>
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				<updated>2007-08-21T03:55:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: 新しいページ: 'Category:ブランド一覧'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Category:ブランド一覧]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E8%8A%B1%E7%8E%8B%E8%A3%BD%E5%93%81%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=11566</id>
		<title>花王製品一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E8%8A%B1%E7%8E%8B%E8%A3%BD%E5%93%81%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=11566"/>
				<updated>2007-08-21T03:51:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: 初版-とりあえず&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''花王製品一覧'''（かおうせいひんいちらん）は、[[花王]]のブランドで現在製造している、または過去に製造された商品を列挙した一覧である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ヘアケア製品 ==&lt;br /&gt;
*[[メリット (シャンプー)|メリット]]（1970年に発売開始、[[フケ]]・かゆみを防ぐ機能が特徴）&lt;br /&gt;
*エッセンシャル（1976年に発売開始、かつてはキューティクルケアとダメージケアが発売されていたが、現在はダメージケアのみ）&lt;br /&gt;
*[[カオーフェザー]]&lt;br /&gt;
**[[カオーフェザー]]デラックス&lt;br /&gt;
*キンダーシャンプー&lt;br /&gt;
*花王トニックシャンプー&lt;br /&gt;
*ドレッサートリートメント&lt;br /&gt;
*[[アジエンス]]（2003年に発売開始、坂本龍一のCM音楽でもおなじみだが、花王の[[月]]のシンボルマークを使用しない）&lt;br /&gt;
*[[セグレタ]]（花王の[[月]]のシンボルマークを使用しない）&lt;br /&gt;
*[[ラビナス]]&lt;br /&gt;
*[[ラビナスアドバンス]]&lt;br /&gt;
*[[リーゼ (花王)|リーゼ]]（かつてはシャンプーも発売されていたが、現在はスタイリングケアのみ）&lt;br /&gt;
**[[リーゼ (花王)|リーゼ]]サプライ&lt;br /&gt;
*[[ブローネ (花王)|ブローネ]]（かつてはシャンプー等のブランドであったが、現在は女性向けの白髪染めと育毛剤のみ。白髪染めは以前「花王ヘアカラー」のブランドで発売されていた）&lt;br /&gt;
*[[ピュール]]&lt;br /&gt;
*[[ピュア]]&lt;br /&gt;
*[[エチュール]]&lt;br /&gt;
*[[パーマヘア]]&lt;br /&gt;
*[[ステーシア]]&lt;br /&gt;
*[[シフォネ]]&lt;br /&gt;
*[[リズミィ]]&lt;br /&gt;
*[[ジェンヌ]]（リンスで洗うシャンプーが売りだった）&lt;br /&gt;
*[[プリティア]]&lt;br /&gt;
*[[ブラッシングケア]]&lt;br /&gt;
*ルーネット(ヘアブラシ)&lt;br /&gt;
*ケープ（ヘアスプレー）&lt;br /&gt;
*[[花王シャンプー]]&lt;br /&gt;
*[[ルアージュ]]&lt;br /&gt;
*オールクレール（サロン専売品）&lt;br /&gt;
*プリミナ（パーマ液）&lt;br /&gt;
*ソフティ（病院・施設用）&lt;br /&gt;
*花王ディスペンサー（業務用）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 化粧石鹸 ==&lt;br /&gt;
*花王石鹸&lt;br /&gt;
*花王石鹸ホワイト&lt;br /&gt;
*花王石鹸ピンク&lt;br /&gt;
*花王ピュアホイップ&lt;br /&gt;
*花王ファミリアソープ&lt;br /&gt;
*おふろ用花王石鹸（わくねり）&lt;br /&gt;
*花王石鹸純ねり&lt;br /&gt;
*ソフィーナ&lt;br /&gt;
*ハーネス&lt;br /&gt;
*キンダーソープ&lt;br /&gt;
*手洗い石鹸タフ&lt;br /&gt;
*ワイド&lt;br /&gt;
*ハイレン薬用石鹸&lt;br /&gt;
*クリンガード（1987年「薬用花王石鹸」に変更。1990年に再び｢クリンガード」に）&lt;br /&gt;
*花王石鹸業務用&lt;br /&gt;
*枠練花王石鹸業務用&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[入浴剤]] ==&lt;br /&gt;
*[[バブ]]&lt;br /&gt;
*エモリカ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ボディケア・スキンケア製品 ==&lt;br /&gt;
*[[ビオレ]]&lt;br /&gt;
*メンズ[[ビオレ]]&lt;br /&gt;
*カリテ&lt;br /&gt;
*キュレル&lt;br /&gt;
*セナー&lt;br /&gt;
*[[ニベア]]※&lt;br /&gt;
*アトリックス※&lt;br /&gt;
*[[8×4]]※&lt;br /&gt;
*[[リベーヌ]]※&lt;br /&gt;
**[[リベーヌ]]ナチュール※&lt;br /&gt;
*アゼア※&lt;br /&gt;
*月星水石鹸☆&lt;br /&gt;
*ソフティ☆&lt;br /&gt;
*花王ハンドソープ☆&lt;br /&gt;
*薬用C&amp;amp;C☆&lt;br /&gt;
*ミルラーム☆（販売はメルク・ホエイ）&lt;br /&gt;
※[[ニベア花王]]の商品。&lt;br /&gt;
☆業務用&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンズケア製品 ==&lt;br /&gt;
===[[サクセス (花王)|サクセス]]シリーズ===&lt;br /&gt;
*育毛トニック&lt;br /&gt;
*薬用シャンプー・リンス&lt;br /&gt;
*薬用フラバサイト&lt;br /&gt;
*薬用毛髪活性&lt;br /&gt;
*薬用マッサージシャンプー&lt;br /&gt;
*シェービング&lt;br /&gt;
*スタイリング&lt;br /&gt;
*カラーリング&lt;br /&gt;
*ヘアカラー（白髪染め）&lt;br /&gt;
===[[アルテージ]]===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オーラルケア製品 ==&lt;br /&gt;
*ガードハロー※（花王に社名変更後の現在も発売中、1977年以前から発売）&lt;br /&gt;
*ガードハローつぶ塩（現在は「つぶ塩」の商品名で発売）&lt;br /&gt;
*ビタッシュ&lt;br /&gt;
*ビタガード（歯ぐきの出血を止めるビタミンE配合）&lt;br /&gt;
*クリアクリーン&lt;br /&gt;
*薬用ピュオーラ&lt;br /&gt;
*チェック（以前は「ハローＤｒ.チェック」として※時代に発売）&lt;br /&gt;
*毛先が球&lt;br /&gt;
*ハロー（花王石鹸時代）&lt;br /&gt;
*ハローペパーミント（花王石鹸時代）&lt;br /&gt;
*コルゲート2※&lt;br /&gt;
*コルゲートMFP※&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※のオーラルケア製品は1977年から1984年まで（花王に社名変更するまで）、米国コルゲート・パルモリブ社との合弁企業だった「花王コルゲート オーラルプロダクツ」から発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 化粧品（[[ソフィーナ]]） ==&lt;br /&gt;
*[[AUBE]]&lt;br /&gt;
*HADA・KA&lt;br /&gt;
*ベリーベリー&lt;br /&gt;
*ライズ&lt;br /&gt;
*エモリエル&lt;br /&gt;
*ソフィーナクレンズ&lt;br /&gt;
*PerfectUV&lt;br /&gt;
*大人の毛穴ケア&lt;br /&gt;
*リペアプログラム&lt;br /&gt;
*クレピュア&lt;br /&gt;
*アルブラン&lt;br /&gt;
*レイシャス&lt;br /&gt;
*ファインフィット&lt;br /&gt;
*[[エスト]]&lt;br /&gt;
*フィトマックス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 衛生用品 ==&lt;br /&gt;
*[[ロリエ]]&lt;br /&gt;
*フリーデイ（発売当初は[[生理用ナプキン]]。現在は[[尿吸収パッド]]（旧花王デオドラント・ライナー））&lt;br /&gt;
*[[メリーズ]]&lt;br /&gt;
*[[リリーフ]]&lt;br /&gt;
*花王デオドラント・ライナー（現フリーデイ）&lt;br /&gt;
*サニーナ&lt;br /&gt;
*花王プリーツマスク&lt;br /&gt;
*花王立体マスク&lt;br /&gt;
*めぐりズム（[[医療機器]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==洗剤など==&lt;br /&gt;
===洗濯用洗剤===&lt;br /&gt;
*[[アタック (洗剤)|アタック]] - 日本初のコンパクト洗剤&lt;br /&gt;
*[[ニュービーズ]]&lt;br /&gt;
*[[ザブ]]&lt;br /&gt;
*ワンダフル - 旧名は[[花王]]粉せんたく。&lt;br /&gt;
*ポピンズ&lt;br /&gt;
*[[ジャスト]]&lt;br /&gt;
*ピッチ&lt;br /&gt;
*ビーズ&lt;br /&gt;
*エマール&lt;br /&gt;
*エキセリン&lt;br /&gt;
*ワイド&lt;br /&gt;
*ビック&lt;br /&gt;
*月星粉石鹸&lt;br /&gt;
*花王洗たく粉石鹸&lt;br /&gt;
*花王洗たく粉石鹸ビーズ&lt;br /&gt;
*新ポピンズ&lt;br /&gt;
*新[[ザブ]]&lt;br /&gt;
*新[[ニュービーズ]]&lt;br /&gt;
*パワフル[[ザブ]]&lt;br /&gt;
*新活性[[ザブ]]（粉末洗剤初のボトルタイプ、自動計量機能付き）&lt;br /&gt;
*バイオビーズ - 旧名はバイオ[[ニュービーズ]]。&lt;br /&gt;
*コンパクトビック&lt;br /&gt;
*鮮やかビック&lt;br /&gt;
*月星ダスターウォッシュ - ふきん、ダスター用（業務用）。&lt;br /&gt;
*バイオハーベスト - クリーニング用&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===柔軟剤===&lt;br /&gt;
*[[花王ソフター]]&lt;br /&gt;
*[[ハミング]]&lt;br /&gt;
**[[ハミング1/3]]&lt;br /&gt;
***フローラルハミング&lt;br /&gt;
***抗菌ハミング&lt;br /&gt;
**ハミングフレア&lt;br /&gt;
**スプレーハミング（服の静電気防止スプレー）&lt;br /&gt;
*[[フロリア]]&lt;br /&gt;
*[[タッチ (柔軟剤)|タッチ]]&lt;br /&gt;
*シルエット&lt;br /&gt;
*ニュー吸水ソフター - クリーニング用（＝[[タッチ (柔軟剤)|タッチ]]？）&lt;br /&gt;
*[[抗菌ワンダー]] - クリーニング用。衣料用抗菌処理剤。柔軟剤と異なり柔軟効果は無いが、カチオン系なので続けて柔軟剤や糊剤の処理ができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===洗濯のり・アイロン用仕上げ剤===&lt;br /&gt;
*[[花王スターチ]]&lt;br /&gt;
*花王洗たく糊&lt;br /&gt;
*[[キーピング]]&lt;br /&gt;
*スムーザー&lt;br /&gt;
*キーピングスタイルケア&lt;br /&gt;
*スタイルケア服のミスト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===漂白剤など===&lt;br /&gt;
*「ハイター」シリーズ&lt;br /&gt;
**[[ハイター]]&lt;br /&gt;
**[[ハイターE]]&lt;br /&gt;
**[[香りハイター]]&lt;br /&gt;
**[[ベビーハイター]]&lt;br /&gt;
**[[ワイドハイター]] - [[ワイドハイター粉末タイプ]]&lt;br /&gt;
**[[液体ワイドハイター]] - [[かんたん漂白ワイドハイター]]-[[かんたんワイドハイター]]-[[ワイドハイター]]&lt;br /&gt;
**[[ワイドハイター1/2]] - [[ワイドハイター濃縮ジェル]]&lt;br /&gt;
**[[ワイドハイターシミすっきり泡スプレー]]&lt;br /&gt;
**[[ハイドロハイター]]&lt;br /&gt;
**[[キッチンハイター]]&lt;br /&gt;
**[[キッチンワイドハイター]] - 現在は業務用のみ（家庭用は[[キッチンハイター粉末酸素系]]）&lt;br /&gt;
**[[キッチン泡ハイター]]&lt;br /&gt;
**[[トイレハイター]]&lt;br /&gt;
**[[カビとりハイター]]&lt;br /&gt;
**[[カビとりハイターストロング]]&lt;br /&gt;
**[[強力カビハイター]]&lt;br /&gt;
**[[病院用ハイター]]&lt;br /&gt;
**[[「花王」メディカルハイター液6W/V%]]（[[医療用医薬品]] - 同社では初めて。医療器具の消毒等に適用。）&lt;br /&gt;
*[[花王ブリーチ]]&lt;br /&gt;
*[[月星ハイドロ]]&lt;br /&gt;
*[[月星ブリーチC]]（業務用、食品添加物）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===消臭剤・芳香剤===&lt;br /&gt;
*[[リセッシュ]] - [http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/cm/1124784771 リセッシュお願い…]。&lt;br /&gt;
*[[WiLL]] クリアミスト&lt;br /&gt;
*WiLL 空気を洗うミスト&lt;br /&gt;
*WiLL One Weekアロマ&lt;br /&gt;
*クイックパンチ&lt;br /&gt;
*メルヘン&lt;br /&gt;
*クリッパー&lt;br /&gt;
*リフレ&lt;br /&gt;
*ケアステップ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===家庭用洗剤===&lt;br /&gt;
*「マジックリン」シリーズ&lt;br /&gt;
**マジックリン&lt;br /&gt;
**キッチンマジックリン消臭プラス&lt;br /&gt;
**バスマジックリン&lt;br /&gt;
***バスマジックリン泡立ちスプレー&lt;br /&gt;
***バスマジックリン消臭プラス&lt;br /&gt;
***バスマジックリンクリームクレンザー - バスホーミングを改名&lt;br /&gt;
***ホテルバスマジックリン※（業務用、ユニットバス専用）&lt;br /&gt;
**トイレマジックリン&lt;br /&gt;
**ワイドマジックリン&lt;br /&gt;
**マジックリンフォーム&lt;br /&gt;
**トイレマジックリン消臭・洗浄スプレー&lt;br /&gt;
**強力酸性タイプトイレマジックリン&lt;br /&gt;
**つけおきマジックリン&lt;br /&gt;
**パワーマジックリン※（プロ専用。後に花王パワークリーナーへ改名。）&lt;br /&gt;
**グリドル用マジックリン※（業務用。花王グリドル用クリーナーへ改名。）&lt;br /&gt;
*「マイペット」シリーズ&lt;br /&gt;
**マイペット&lt;br /&gt;
**かんたんマイペット&lt;br /&gt;
**ガラスマイペット&lt;br /&gt;
**液体ガラスマイペット&lt;br /&gt;
**つや出しマイペット&lt;br /&gt;
**マイペットクロス - 後にキッチンクイックルへ改名&lt;br /&gt;
**スプレーマイペット&lt;br /&gt;
**ワックスマイペット&lt;br /&gt;
*「クイックル」シリーズ&lt;br /&gt;
**クイックルワイパー&lt;br /&gt;
**クイックルワイパーカーペット用&lt;br /&gt;
**クイックルワイパーハンディタイプ - 旧名クイックルハンドワイパー&lt;br /&gt;
**クイックルワイパーハンディ&lt;br /&gt;
**クイックルワイパーワックスコートシート&lt;br /&gt;
**クイックルワイパーつや出し剤用シート&lt;br /&gt;
**クイックルワイパーウエットシート&lt;br /&gt;
**クイックルワイパー立体吸着ウエットシート&lt;br /&gt;
**クイックル奥の手ワイパー&lt;br /&gt;
**カーペットクイックル&lt;br /&gt;
**トイレクイックル&lt;br /&gt;
**キッチンクイックル - マイペットクロスを改名&lt;br /&gt;
**レンジクイックル&lt;br /&gt;
**ふきんクイックル&lt;br /&gt;
**ふきとりクイックル&lt;br /&gt;
**ガラスクイックル&lt;br /&gt;
*ポスト&lt;br /&gt;
*ワンダーブルー&lt;br /&gt;
*リビングクロス&lt;br /&gt;
*月星クリーナー（現在は業務用のみ）&lt;br /&gt;
*花王パワークリーナー※&lt;br /&gt;
*花王グリドル用クリーナー※&lt;br /&gt;
*バスホーミング&lt;br /&gt;
*花王ガラスクリーナー※（ガラスマイペット・液体ガラスマイペットの業務用）&lt;br /&gt;
*スプレートイレクリーナー※（トイレマジックリン消臭・洗浄スプレーの業務用）&lt;br /&gt;
*ワイドクリンキーパー※&lt;br /&gt;
*医療施設用クリンキーパー※&lt;br /&gt;
*床用クリンキーパー※&lt;br /&gt;
*花王プロワン※&lt;br /&gt;
*花王強力トイレクリーナー※（トイレハイターの業務用）&lt;br /&gt;
※業務用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===台所用洗剤===&lt;br /&gt;
*「[[ファミリー (洗剤)|ファミリー]]」シリーズ&lt;br /&gt;
*キュキュット&lt;br /&gt;
**キュキュットクエン酸効果&lt;br /&gt;
**キュキュットパワージェル（食器洗い機用）&lt;br /&gt;
*モア&lt;br /&gt;
**モア1/2&lt;br /&gt;
**モアコンパクト&lt;br /&gt;
**モアエクセレント&lt;br /&gt;
*チェリーナ（現在は業務用のみ）&lt;br /&gt;
*ルナマイルド&lt;br /&gt;
*レモンルナ&lt;br /&gt;
*ワンダフルK&lt;br /&gt;
*ライナ&lt;br /&gt;
*ホームレモン&lt;br /&gt;
*バブロー（食器洗い機用）&lt;br /&gt;
*ニューホーミングクレンザー&lt;br /&gt;
*スーパーホーミングクレンザー&lt;br /&gt;
*ホーミング（液体タイプ）&lt;br /&gt;
*ホーミングタフ&lt;br /&gt;
*ホーミングレモン&lt;br /&gt;
*ホーミングパッド（洗浄剤付きスチールウール）&lt;br /&gt;
*キーパー※&lt;br /&gt;
*ストリーム※&lt;br /&gt;
*ワンダフル※&lt;br /&gt;
*ストリームコンク※&lt;br /&gt;
*ワンダフルコンク※&lt;br /&gt;
*アクシャル（食器洗い機用）※&lt;br /&gt;
※業務用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
===医薬品===&lt;br /&gt;
*タイレノール（[[ジョンソン・エンド・ジョンソン]]との共同生産。[[バファリン]]に負けっぱなし）&lt;br /&gt;
*その他、[[武田薬品]]からの委託生産もたまに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===捕殺虫剤（撤退）===&lt;br /&gt;
*キスカ&lt;br /&gt;
*ゴキブリキスカ（→キスカG）&lt;br /&gt;
*キスカ電子蚊とり器&lt;br /&gt;
*キスカ蚊とりマット&lt;br /&gt;
*ニューキスカF1（蚊・はえ用）&lt;br /&gt;
*ニューキスカG2（ごきぶり・家だに用）&lt;br /&gt;
*ニューキスカ電子蚊とり器&lt;br /&gt;
*ニューキスカ蚊とりマット&lt;br /&gt;
*プログラム（犬猫用ノミ駆除剤）（[[動物用医薬品]]）&lt;br /&gt;
**プログラムD（犬用）&lt;br /&gt;
**プログラムC（猫用）&lt;br /&gt;
**プログラムA（犬猫両用・成虫駆除用）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他製品一覧===&lt;br /&gt;
*爽快バブシャワー&lt;br /&gt;
*花王ペットケア&lt;br /&gt;
*キッチンワンダー&lt;br /&gt;
*バスワンダー&lt;br /&gt;
*ふろ水ワンダー&lt;br /&gt;
*パイプスルー&lt;br /&gt;
*アレルクリン&lt;br /&gt;
*カーマイペット ベガ&lt;br /&gt;
*スマッシュ（噴霧器）&lt;br /&gt;
*スマッシュ（台所用紙ふきん）&lt;br /&gt;
*シェフ（キッチンペーパー等・現在は業務用のみ）&lt;br /&gt;
*ペルソナ（剃刀）&lt;br /&gt;
*ハンザプラスト（ガーゼつき救急絆創膏）&lt;br /&gt;
*タンタンバスマット&lt;br /&gt;
*タンタンキッチンマット&lt;br /&gt;
*エリアラグ&lt;br /&gt;
*Soo&lt;br /&gt;
*ヘルスラボ（ドッグフード）&lt;br /&gt;
*テサパワーストリップ（粘着テープ）&lt;br /&gt;
*アイフィール　目もとじんわりスチーマー&lt;br /&gt;
*アイフィール（目薬）&lt;br /&gt;
*PAT（切花用活性化剤）&lt;br /&gt;
*花王キッチンペーパー（業務用）&lt;br /&gt;
*プリンク（愛犬用シャンプー）&lt;br /&gt;
*パフォーム（肥料）&lt;br /&gt;
*アプローチBI（農薬）&lt;br /&gt;
*スカッシュ（農薬）&lt;br /&gt;
*サーファクタント（農薬）&lt;br /&gt;
*アキュビュー（ジョンソン・エンド・ジョンソンとの共同生産。）（[[コンタクトレンズ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 食品・飲料 ==&lt;br /&gt;
*[[エコナ]]シリーズ - [[体脂肪]]が体につきにくい食用油。コレステロールを下げるタイプもある。[[特定保健用食品]][[認可]]済み。&lt;br /&gt;
*[[ヘルシア]]シリーズ - 「[[体脂肪]]が気になる方に」を[[キャッチコピー]]にした[[特定保健用食品]][[認可]]済みの健康飲料。&lt;br /&gt;
**ヘルシア緑茶 - 通常の[[緑茶]]より多くの茶[[カテキン]]を含むため[[体脂肪]]を下げる効果がある緑茶飲料。通常の緑茶よりかなり濃く苦みが強い。ペットボトル1本あたり350mlで高濃度茶カテキン540mg含有。&lt;br /&gt;
**ヘルシア烏龍茶 - 体脂肪を下げるというウーロン茶飲料。現在生産終了。&lt;br /&gt;
**ヘルシアウォーター - 体脂肪をエネルギーとして燃焼しやすくなる効果がある[[スポーツドリンク]]。グレープフルーツ味で、少量の果汁が使用されている。ヘルシアシリーズでは一番苦みが少なく飲みやすくなっている。ペットボトル1本あたり500mlで高濃度茶カテキン540mg含有。グレープフルーツ味に加え、2007年6月よりマスカット味が発売された。&lt;br /&gt;
*モントン - 菓子用ミックス。2001年に[[森永製菓]]に譲渡。&lt;br /&gt;
*クェーカーコーンフレークス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 情報機器（撤退） ==&lt;br /&gt;
*フロッピーディスク&lt;br /&gt;
*ミニディスク&lt;br /&gt;
*DATテープ（KXシリーズ）&lt;br /&gt;
*CD-R&lt;br /&gt;
*インクリボン&lt;br /&gt;
*[[ワードプロセッサ|ワープロ]]用紙&lt;br /&gt;
*[[CD-ROM]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/ 花王株式会社]&lt;br /&gt;
*[http://www.sofina.co.jp/ 花王ソフィーナ（化粧品ブランド）]&lt;br /&gt;
*[http://www.nivea.co.jp/ ニベア花王]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/products/ 花王製品カタログ]&lt;br /&gt;
*[http://www.kaobrands.com/ 花王ブランド]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/haircare/ 花王 ヘアケア情報]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/pet/ 花王 ペットサイト]&lt;br /&gt;
*[http://www2.kao-shop.jp/pet/ 花王の通販（現在はペット用品のみ）]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/soudan/ 花王製品の相談室]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/attack/ アタック]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/emal/ エマール]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/biore/ ビオレ]&lt;br /&gt;
*[http://www.biore.com/ Biore英語版]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/curel/ キュレル]&lt;br /&gt;
*[http://www.nivea.co.jp/frameset.php ニベア]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/econa/ エコナ]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/healthya/ ヘルシア]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/segreta/ セグレタ]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/asience/ アジエンス]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/essential/ エッセンシャル]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/merit/ メリット]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/cape/ ケープ]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/liese/ リーゼ]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/essential/ エッセンシャル]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/blaune/ ブローネ]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/clearclean/ クリアクリーン]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/resesh/ リセッシュ]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/megurism/ めぐりズム]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/laurier/ ロリエ]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/freeday/ フリーデイ]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/relief/ リリーフ]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/purewhip/ ピュアホイップ]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/allerclean/ アレルクリン]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/flare/ ハミングフレア]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:製品の一覧|かおうせいひん]]&lt;br /&gt;
[[Category:花王|せいひにちらん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Stub}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E8%8A%B1%E7%8E%8B&amp;diff=11565</id>
		<title>花王</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E8%8A%B1%E7%8E%8B&amp;diff=11565"/>
				<updated>2007-08-21T03:41:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: /* 外部リンク */ 忘れてた&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 会社|&lt;br /&gt;
|社名 = 花王株式会社&lt;br /&gt;
|英文社名 = Kao Corporation&lt;br /&gt;
|ロゴ = &lt;br /&gt;
|種類 = [[株式会社]]&lt;br /&gt;
|市場情報 = {{上場情報 | 東証1部 | 4452}}&lt;br /&gt;
|略称 = &lt;br /&gt;
|国籍 = &lt;br /&gt;
|郵便番号 = 103-8210&lt;br /&gt;
|本社所在地 = [[東京都]][[中央区 (東京都)|中央区]]日本橋茅場町一丁目14番10号&lt;br /&gt;
|電話番号 = 03-3660-7111&lt;br /&gt;
|設立 = [[1940年]][[5月21日]]&lt;br /&gt;
|業種 = 化学&lt;br /&gt;
|事業内容 =[[洗剤]]、[[トイレタリー]] 、[[化粧品]]、[[食料品]]、[[ナプキン (生理用)|生理用品]]&lt;br /&gt;
|代表者 = 取締役会長 後藤卓也&amp;lt;br /&amp;gt;代表取締役社長 尾崎元規&lt;br /&gt;
|資本金 = 854億2400万円&lt;br /&gt;
|売上高 = 単体 6,886億円（[[2006年]]3月期）&amp;lt;br /&amp;gt;連結 9,712億円（2006年3月期）&lt;br /&gt;
|総資産 = &lt;br /&gt;
|従業員数 =5,652名（連結対象会社合計 29,908人）（2006年4月1日現在）&lt;br /&gt;
|決算期 = &lt;br /&gt;
|主要株主 = &lt;br /&gt;
|主要子会社 = [[カネボウ化粧品]]&lt;br /&gt;
|関係する人物 = [[常盤文克]]&lt;br /&gt;
|外部リンク = [http://www.kao.co.jp/ www.kao.co.jp]&lt;br /&gt;
|特記事項 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
[[Image:Kao Corporation (head office).jpg|thumb|right|250px|花王本社（東京都中央区）]]&lt;br /&gt;
'''花王株式会社'''（かおう）は、家庭用や業務用の[[洗剤]]、[[トイレタリー]]用品、[[化粧品]]を製造し洗剤、トイレタリー国内首位、化粧品2位（子会社含め）とする大手[[化学]]メーカー。[[東京証券取引所]]第1部[[上場]]、国内外に多くの[[工場]]や販売拠点をもつ。世界一を独占する可能性が高い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
マーケティングに力を入れ、数多くの部門でトップシェアを誇る。日本を代表する日用品メーカー。洗濯用洗剤のシェアは圧倒的。また、最近では独自商品として体に脂肪がつきにくいダイエット油「[[エコナ]]」や体脂肪をエネルギーとして燃やす飲料「[[ヘルシア]]」といった[[健康食品]]を販売し、高い収益力を誇っている。競合企業には、「[[ライオン (企業)|ライオン]]」「[[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]]」「[[ユニリーバ・ジャパン]]」がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては[[フロッピーディスク]]や[[DAT]]テープなどの磁気[[リムーバブルメディア|メディア]]事業にも進出したが、様々な経営判断により撤退した。また、トイレタリー商品の通信販売事業「花王セレクトショップ・はっぴぃ工房」を、主要ローカルテレビ局やインターネットなどで広告展開をしていたが、それも[[2005年]]3月で終了となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、化粧品はSOFINA（[[ソフィーナ]]）est（エスト）というブランドを持っており、主にドラッグストアなど一般小売店向けに製造、販売している。シェアは[[資生堂]]、[[カネボウ化粧品]]、[[コーセー]]に次ぐ4位であり、また化学メーカーならではといえる、原料から自社で製造する技術は他社に真似出来ないものである。その化粧品事業強化のため、経営再建中だった[[クラシエホールディングス|カネボウ]]の化粧品事業（カネボウ化粧品）の買収を模索したが、条件が折り合わず断念した。しかし、2005年12月に投資会社と共に花王連合を組み、買収を再開して成功。2006年1月にカネボウ化粧品を子会社化、化粧品分野のシェアも国内2位になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブランドマーク ===&lt;br /&gt;
1890年発売の花王石鹸は当時「顔洗い」と呼んでいた化粧石鹸の高級な品質を訴求するため、発音が「顔」に通じる「花王」と命名したもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このとき「美と清浄のシンボル」として使われた「月のマーク」は何度か形を変えている。（右向き→右向き→左向き）現在のマークは1985年に決まったものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*[[1887年]]（[[明治]]20年）6月 - [[長瀬富郎]]が日本橋馬喰町に「長瀬商店」を創業（石鹸や輸入文房具などを販売）&lt;br /&gt;
*[[1923年]]（[[大正]]12年） - 「吾嬬町工場」（現在の東京工場）操業開始、石鹸の生産に乗り出す&lt;br /&gt;
*[[1925年]]（大正14年） - 「花王石鹸株式会社長瀬商会」設立&lt;br /&gt;
*[[1935年]]（[[昭和]]10年） - 吾嬬町工場を独立させ「大日本油脂株式会社」を設立&lt;br /&gt;
*[[1940年]]（昭和15年） - 株式会社鉄興社（現・[[東ソー]]）との折半出資で「日本有機株式会社」設立&lt;br /&gt;
*[[1946年]]（昭和21年） - 「花王石鹸株式会社長瀬商会」が「株式会社花王」に改称。&lt;br /&gt;
*[[1949年]]（昭和24年） - 日本有機が旧・「花王石鹸株式会社」に社名変更。一方、花王と大日本油脂が合併し「花王油脂株式会社」となる&lt;br /&gt;
*[[1954年]]（昭和29年） - 花王石鹸と花王油脂が合併し、新・「花王石鹸株式会社」となる&lt;br /&gt;
*[[1968年]]（昭和43年） - ドイツのバイヤスドルフ社との提携により「ニベア花王株式会社」を設立&lt;br /&gt;
*[[1976年]]（昭和51年） - 日本コルゲートパルモリーブとの合弁で「花王コルゲートオーラルプロダクツ株式会社」を設立。翌1977年より花王のオーラルケア品の販売を開始(社名変更の1985年まで）&lt;br /&gt;
*戦後、石鹸・シャンプー・家庭用洗剤だけでなく住宅用洗剤（マイペット）・食器用洗剤（ファミリー）・歯磨き（ガードハロー、クリアクリーン）・デオドラント（エイトフォー）・ヘアスタイル（ケープ、リーゼ）・生理用品（ロリエ）・洗顔料（ビオレ）・化粧品（ソフィーナ）・入浴剤（バブ、エモリカ）・おむつ（メリーズ、リリーフ）・ヘアカラー（ブローネ）・食品（エコナ、ヘルシア）・育毛剤（サクセス）など事業の多角化を進める（カッコ内の商品は現在の主力商品を表す）&lt;br /&gt;
*[[1985年]]（昭和60年） - 社名を「花王株式会社」に変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事業場 ==&lt;br /&gt;
*[[花王茅場町事業場|茅場町事業場]]（東京都中央区・本社内）&lt;br /&gt;
*[[花王すみだ事業場|すみだ事業場]]（東京都[[墨田区]]）&lt;br /&gt;
*[[花王大阪事業場|大阪事業場]]（[[大阪府]][[大阪市]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 工場 ==&lt;br /&gt;
*[[花王酒田工場|酒田工場]]（[[山形県]][[酒田市]]）&lt;br /&gt;
*[[花王栃木工場|栃木工場]]（[[栃木県]][[芳賀郡]][[市貝町]]）&lt;br /&gt;
*[[花王鹿島工場|鹿島工場]]（[[茨城県]][[神栖市]]）&lt;br /&gt;
*[[花王すみだ事業場|東京工場]]（東京都墨田区・すみだ事業場内）&lt;br /&gt;
*[[花王川崎工場|川崎工場]]（[[神奈川県]][[川崎市]][[川崎区]]）&lt;br /&gt;
*[[花王豊橋工場|豊橋工場]]（[[愛知県]][[豊橋市]][[明海町]]）&lt;br /&gt;
*[[花王和歌山工場|和歌山工場]]（[[和歌山県]][[和歌山市]]）&lt;br /&gt;
*[[愛媛サニタリープロダクツ]]（[[愛媛県]][[西条市]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 研究所 ==   &lt;br /&gt;
*[[花王栃木工場|栃木研究所]]（栃木県芳賀郡市貝町・栃木工場内）&lt;br /&gt;
*[[花王すみだ事業場|東京研究所]]（東京都墨田区・すみだ事業場内）&lt;br /&gt;
*[[花王和歌山工場|和歌山研究所]]（和歌山県和歌山市・和歌山工場内）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関係会社 ==&lt;br /&gt;
=== 国内 ===&lt;br /&gt;
*[[花王販売]]&lt;br /&gt;
*[[花王化粧品販売]]&lt;br /&gt;
*[[ニベア花王]]&lt;br /&gt;
*[[花王クエーカー]]&lt;br /&gt;
*[[花王商事]]&lt;br /&gt;
*[[花王インフォネットワーク]]&lt;br /&gt;
*[[花王システム物流]]&lt;br /&gt;
*[[ニコー製紙]]&lt;br /&gt;
*[[花王プロフェッショナル・サービス]]&lt;br /&gt;
*[[伊野紙]]&lt;br /&gt;
*[[カネボウ化粧品]]&lt;br /&gt;
*[[クラシエホールディングス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な商品 ==&lt;br /&gt;
*[[花王製品一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 宣伝活動 ==&lt;br /&gt;
[[テレビ番組]]での[[提供クレジット]]の際の「'''清潔で　美しく　すこやかな毎日を目指す、花王の提供でお送りします（しました）'''」という[[キャッチコピー]]（提供アナウンス）は有名である（かつてのテレビでのアナウンスは「'''月のマークでお馴染みの、花王がお送りします（しました）'''」となっていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社名が花王石鹸から花王に変更されてからは、[[一社提供]]の場合に白バックに当社のコーポレートカラーのライトグリーンのフォントでCIマークを大写しにし、右下に提供の文字を入れ、アナウンスも全番組共通で女性声優（氏名不明）が担当した提供クレジットを放送していた。かつては複数の番組で放送され、その後は「[[発掘!あるある大事典]]II」のみの放送となったが（提供終了時は「'''清潔で　美しく　すこやかに、花王の提供でお送りしました'''」と言った）、2007年1月22日に、同番組の捏造問題によりスポンサーを降板した為、現在この提供クレジットを放送する番組は存在しない。また、[[ぴかぴかマンボ]]で似たような提供クレジット（白と動く水玉のようなバックになっていることと、提供の文字が入っていないことと、アナウンスが男性であることが違う）が放送されている。同じ一社提供の[[東京放送|TBS]]系金曜23:00枠「[[恋するハニカミ!]]」の提供クレジットは通常の白文字表示である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、CM提供が1分以下の枠で番組を提供する場合は先述のクレジットコピーを省略したり、さらにはクレジットテロップの月のマークのフォントをやや小さくしてしまう（花王の文字と同サイズ。フジテレビの[[カスペ]]、[[金曜プレステージ]]など一部番組では90秒提供であってもこのサイズで表示したり、また[[テレビ朝日]]木曜ドラマや[[東京放送|TBS]]の[[さんまのスーパーからくりテレビ]]では1分枠ながら、月のマークが90秒提供と同じく大きく出たことがあった）こともある他、一部[[テレビ番組]]では提供クレジットを表示しないこともある。&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[大晦日]]の[[朝日新聞]]の朝刊には、必ず「[[バブ]]」の広告を出稿する。2005年秋までは、[[JRN]]系『[[ネットワークTODAY]]』の[[ヒッチハイク (放送)|ヒッチハイク]]扱いとしてバブのラジオCMを流していた（2006年6月19日から夏季限定で再開された。今後も夏場を利用して宣伝の予定）。一方、スポーツコーナーの『&amp;quot;ほっと&amp;quot;インフォメーション』でも2005年の夏頃まで「ヘルシア緑茶」のラジオCMを、[[コカ・コーラ|コカ・コーラボトラーズ]]の「[[ジョージア缶コーヒー]]」のCMと交代で流していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『[[ブレイブ・ストーリー|ブレイブ ストーリー]]』で、バスの広告などに、メリットの広告を出している。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主なスポンサー番組 ===&lt;br /&gt;
==== 現在の提供番組 ====&lt;br /&gt;
*[[一社提供]]の番組&lt;br /&gt;
**'''[[東京放送|TBS]]金曜23:00～枠'''&lt;br /&gt;
***[[恋するハニカミ!]]（2003年10月～）&lt;br /&gt;
**'''[[テレビ東京]]土曜21:54～枠'''&lt;br /&gt;
***[[ぴかぴかマンボ]]&lt;br /&gt;
*'''CM枠が1分30秒以上の番組'''&lt;br /&gt;
**[[世界まる見え!テレビ特捜部]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、[[2006年]]1月～3月は1分枠になった）&lt;br /&gt;
**[[ナイナイサイズ!]]（同）&lt;br /&gt;
**[[愛の劇場]]（[[東京放送|TBS]]、[[1999年]]9月以前は、『'''花王 愛の劇場'''』として[[一社提供]]番組であった）&lt;br /&gt;
**[[TBS木曜9時枠の連続ドラマ]]（同）&lt;br /&gt;
**[[日曜劇場]]（同）&lt;br /&gt;
**[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、日によっては、[[生コマーシャル]]がなされることもある）&lt;br /&gt;
**[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（同）&lt;br /&gt;
**[[土曜プレミアム]]（同、隔週で前半・後半入れ替え、2007年3月までは60秒だった）&lt;br /&gt;
*'''CM枠が1分の番組'''&lt;br /&gt;
**[[金曜ロードショー]]（日本テレビ系列、隔週で前半・後半入れ替え）※1972年（水曜ロードショー開始時）からスポンサーを引き継ぎ、現在に至る当番組伝統の最も代表的な協賛スポンサー。また特別企画として、翌日土曜日にも『'''金曜特別ロードショー'''』として放送される場合も提供有り。&lt;br /&gt;
**[[踊る!さんま御殿!!]]（同）&lt;br /&gt;
**[[水曜ドラマ (日本テレビ)|日本テレビ水曜ドラマ]]（同、[[2005年]][[10月]]より[[ニベア花王]](NIVEA)が提供（[[14才の母]]を除く））&lt;br /&gt;
**[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]（同）&lt;br /&gt;
**[[土曜ドラマ (日本テレビ)|土曜グランド劇場→日本テレビ土曜ドラマ]]（同系）＊作品により、提供クレジットのみを自粛する場合有り。かつては1分半以上の筆頭協賛スポンサーだった&lt;br /&gt;
**[[世界の果てまで イッテQ!]]（同）&lt;br /&gt;
**[[さんまのスーパーからくりTV]]（TBS、隔週で前半・後半入れ替え）&lt;br /&gt;
**[[まるまるちびまる子ちゃん]]（同、余談だが[[化粧品]]の同業者として、[[アテニア化粧品]]、[[再春館製薬所]]もスポンサーになっている）&lt;br /&gt;
**[[金曜プレステージ]]（同、隔週で前半・後半入れ替え）&lt;br /&gt;
**[[土曜ワイド劇場]]（テレビ朝日、隔週で22時台前半・22時台後半入れ替え）&lt;br /&gt;
**[[日曜洋画劇場]]（同、隔週で前半・後半入れ替え）&lt;br /&gt;
**[[テレビ朝日木曜ドラマ]]（同・FBC（遅れネット）・1999年4月 - （新規から1年間は30秒で提クレ自粛））&lt;br /&gt;
**[[いきなり!黄金伝説。]]（同、2004年10月- （2006年3月までは提クレ自粛））&lt;br /&gt;
**[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]（ゴールデン枠時代 2006年10月 - ）&lt;br /&gt;
**[[ワールドビジネスサテライト]]（テレビ東京、「ヘルシア緑茶」名義）&lt;br /&gt;
**[[水曜ミステリー9]]（同、隔週で前半・後半入れ替え）&lt;br /&gt;
**[[所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ!]]（同）&lt;br /&gt;
**[[TVチャンピオン2]]（同、初回は提クレ自粛）&lt;br /&gt;
*'''提供クレジット表示がないもののコマーシャルを放送している番組'''※30秒の場合は[[パーティシペーション|P.T.]]扱い&lt;br /&gt;
**[[ズームイン!!SUPER]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
**[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|スッキリ!!]]（同、隔日）&lt;br /&gt;
**[[モクスペ]]（同）&lt;br /&gt;
**[[それいけ!アンパンマン]]（同）&lt;br /&gt;
**[[名探偵コナン]]（[[読売テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
**[[リンカーン (テレビ番組)|リンカーン]]（TBS、クレジットを自粛）&lt;br /&gt;
**[[うたばん]]（同、クレジットを自粛）&lt;br /&gt;
**[[中居正広の金曜日のスマたちへ]]（同、クレジットを自粛）&lt;br /&gt;
**[[カスペ!]]（フジテレビ）＊内容によっては提供クレジットのみの自粛や、他のスポンサーにかわることがある。&lt;br /&gt;
**[[バラパラ|フジテレビ23時からのバラエティー枠]]（『[[グータンヌーボ]]』ほか）（同、余談だが[[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]]、[[ユニリーバ・ジャパン|Unilever]]などの同業者もスポンサーになっている。[[スリルな夜]]は筆頭スポンサーだがクレジット出しがない）&lt;br /&gt;
**[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]（同）&lt;br /&gt;
**[[熱血!平成教育学院]]（同、隔週で前半・後半入れ替え）&lt;br /&gt;
**[[水10!]]（同、『[[ココリコミラクルタイプ]]』のみの編成になる場合は表示されることもある。2月から90秒枠）&lt;br /&gt;
**[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]（同、隔日…[[子会社]]の[[カネボウ化粧品]]も[[スポンサー]]についている）&lt;br /&gt;
**[[メントレG]]（同）&lt;br /&gt;
**[[新堂本兄弟]]（同、余談だが、同業者のユニリーバ・ジャパンもスポンサーになっている）&lt;br /&gt;
**[[土曜ドラマ (フジテレビ)|土曜ドラマ]]（同、余談だが、同業者のP&amp;amp;Gと、花王子会社・カネボウ化粧品もスポンサーになっている）&lt;br /&gt;
*'''特殊例'''&lt;br /&gt;
**[[チューボーですよ!]]（TBS、（番組開始前の30秒間、「[[カウキャッチャー (放送)|カウキャッチャー]]」としてCMが流れる）&lt;br /&gt;
**[[日立 世界・ふしぎ発見!|世界・ふしぎ発見!]]（同、番組終了後の30秒間、「[[ヒッチハイク (放送)|ヒッチハイク]]」としてCMが流れる）&lt;br /&gt;
**[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]（フジテレビ、番組終了後の30秒間、「ヒッチハイク」としてCMが流れる。同業者のユニリーバ・ジャパンもスポンサーになっている）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去の提供番組 ====&lt;br /&gt;
*'''フジテレビ系日曜09:30～枠'''&lt;br /&gt;
**[[女はダバダ]]→[[カモナ・マイハウス!]]（番組終了間際にの[[日本電信電話|NTT]]のヒッチハイクCMが[[インフォマーシャル]]として流れていた。司会：[[山田邦子]]）&lt;br /&gt;
**[[コケッコ?!]]（以下同文。司会：山田邦子・[[加賀まりこ]]）&lt;br /&gt;
*'''フジテレビ系火曜19:54～枠'''&lt;br /&gt;
**[[らんくる|らんくる→ランクる!]]（同社提供の5分間[[ミニ番組]]では初の全国ネット。[[FNS]]系列28局同時放送。ナレーションは[[坂上みき]]）&lt;br /&gt;
*'''[[東京放送|TBSテレビ]]系水曜22:25～枠'''&lt;br /&gt;
**[[枝里子と鶴太郎のデータブティック]]&lt;br /&gt;
**[[ヤングスペシャル ライブ・ザ・POP]]&lt;br /&gt;
**[[しゃれっぽクラブ]]&lt;br /&gt;
*'''TBSテレビ系金曜23:00～枠'''&lt;br /&gt;
**[[だぅもありがと!]]（1986年4月～1988年3月）&lt;br /&gt;
**[[金曜気分で!]]（1988年4月～1989年3月）&lt;br /&gt;
**[[MOGITATE!バナナ大使]]（1989年4月～1995年10月）&lt;br /&gt;
**[[ウンナンの桜吹雪は知っている]]（1995年10月～1996年7月）&lt;br /&gt;
**[[ウンナンの気分は上々。]]（1996年7月～1999年3月）&lt;br /&gt;
**新ウンナンの気分は上々。（1999年3月～2003年6月）&lt;br /&gt;
*'''[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系日曜21:00～枠'''&lt;br /&gt;
**[[花王名人劇場]]（1979年10月～1990年3月）&lt;br /&gt;
**[[花王ファミリースペシャル]]（1990年4月～1996年9月）※1&lt;br /&gt;
**[[発掘!あるある大事典]]（1996年10月～2004年3月）※1&lt;br /&gt;
**発掘!あるある大事典II（2004年4月～2007年1月14日）※1・2&lt;br /&gt;
***※1：90分スペシャルのときは後半が花王を含む複数社提供となる場合もあった。&lt;br /&gt;
***※2：同番組での捏造報道を受けて、[[2007年]][[1月22日]]に降板した。&lt;br /&gt;
*'''その他'''&lt;br /&gt;
**[[女のコラム]]（テレビ東京系）&lt;br /&gt;
**[[情報カレンダー]]（同上）&lt;br /&gt;
**[[暮らしのワンポイント]]（同上）&lt;br /&gt;
*[[ズームイン!!朝!]]（日本テレビ系、「朝の詩（ポエム）」の1コーナー提供）&lt;br /&gt;
*[[NTV紅白歌のベストテン]]→[[ザ・トップテン]]→[[歌のトップテン]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[金曜ロードショー|水曜ロードショー]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[木曜スペシャル]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[マジカル頭脳パワー!!]]（同系、木曜日時代）&lt;br /&gt;
*[[週刊ストーリーランド]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[天才・たけしの元気が出るテレビ!!|天才・たけしの元気が出るテレビ!!→超天才・たけしの元気が出るテレビ!!]]（同系）&amp;lt;!--*[[クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!|クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!→新装開店!SHOW by ショーバイ!!→新装開店!SHOW by ショーバイ2]]（同系） この番組には、同業他社のライオンがスポンサーについていました。また、『元気』は現在の『イッテQ!』に至るまでずっとこの枠で花王は提供しています。詳細はノートにて--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[国民クイズ常識の時間|国民クイズ常識の時間→クイズ!常識の時間!!→ジョーシキの時間2]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[摩訶!ジョーシキの穴]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[金のA様×銀のA様]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[特命リサーチ200X|特命リサーチ200X→特命リサーチ200X-II!!]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[ワールドレコーズ]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[ウッチャンナンチャンのウリナリ!!]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[火曜サスペンス劇場]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[謎を解け!まさかのミステリー]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[A (テレビ番組)|A]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[サッカーアース]]（同系、[[2006年]]4月 - 9月・4 - 6月編成時は「メンズビオレ」名義。但し、各社扱い）&lt;br /&gt;
*[[DRAMA COMPLEX]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[ウタワラ|歌笑HOTヒット10→ウタワラ]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[くりぃむしちゅーのたりらリでイキます!!]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[火曜ドラマゴールド]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[3時にあいましょう]]（TBS系）&lt;br /&gt;
*[[月曜ロードショー]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[水曜劇場|TBS水曜劇場]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[ザ・ベストテン]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[音楽派トゥギャザー]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[アッコにおまかせ!]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[サンデーモーニング|関口宏のサンデーモーニング]]（同系、96年3月まで、現在「ヘルシア緑茶」としてスポンサー復帰）&lt;br /&gt;
*[[ここがヘンだよ日本人]]（同系、提供クレジットは自粛）&lt;br /&gt;
*[[TBS金曜9時枠の連続ドラマ]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[いい朝8時]]（[[毎日放送]]=TBS系、一時期のみ）&lt;br /&gt;
*[[関西テレビ制作・火曜夜10時枠の連続ドラマ]]（～1979年9月。フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[火曜ワイドスペシャル]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[フジテレビ水曜8時枠の連続ドラマ]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのみなさんのおかげです]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[おはよう!ナイスデイ]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[土曜プレミアム|プレミアムステージ]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[平成教育予備校|平成教育2005予備校→平成教育2006予備校]]（同系、提供クレジットの表示は無し）&lt;br /&gt;
*[[金曜女のドラマスペシャル]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[男と女のミステリー]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[金曜ドラマシアター]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[金曜エンタテイメント]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[モーニングショー]]（テレビ朝日系）&lt;br /&gt;
*[[アフタヌーンショー]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[ビートたけしのTVタックル|どーする?!TVタックル→ビートたけしのTVタックル]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[所さん&amp;amp;おすぎの偉大なるトホホ人物伝]]（テレビ東京系）&lt;br /&gt;
*[[完成!ドリームハウス]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[クイズ赤恥青恥]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[TVチャンピオン]]（同系）&lt;br /&gt;
*'''提供クレジット表示がなかったもののコマーシャルを放送していたドラマ'''&lt;br /&gt;
**[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]]（日本テレビ系）&lt;br /&gt;
**[[野ブタ。をプロデュース]]（同系）&lt;br /&gt;
**[[女王の教室]]（同系）&lt;br /&gt;
**[[仔犬のワルツ]]（同系）&lt;br /&gt;
**[[マイ★ボス マイ★ヒーロー]]（同系）&lt;br /&gt;
**[[白夜行]]（TBS系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM出演者（[[ニベア花王]]、[[ソフィーナ]]は該当項目参照） ==&lt;br /&gt;
===現在===&lt;br /&gt;
*[[田中実 (俳優)|田中実]]&lt;br /&gt;
*[[山咲トオル]]&lt;br /&gt;
*[[沢村一樹]]&lt;br /&gt;
*[[伊藤英明]]&lt;br /&gt;
*[[山本太郎]]&lt;br /&gt;
*[[えなりかずき]]&lt;br /&gt;
*[[仲村トオル]]&lt;br /&gt;
*[[鷲尾いさ子]]&lt;br /&gt;
*[[森尾由美]]&lt;br /&gt;
*[[清原亜希]]&lt;br /&gt;
*[[加藤たか子]]&lt;br /&gt;
*[[金子絵里]]&lt;br /&gt;
*[[長谷川理恵]]&lt;br /&gt;
*[[高島礼子]]&lt;br /&gt;
*[[飯島直子]]&lt;br /&gt;
*[[稲森いずみ]]&lt;br /&gt;
*[[上野樹里]]&lt;br /&gt;
*[[矢野沙織]]&lt;br /&gt;
*[[知花くらら]]&lt;br /&gt;
*[[相武紗季]]&lt;br /&gt;
*[[斉藤由貴]]&lt;br /&gt;
*[[平山あや]]&lt;br /&gt;
*[[西村知美]]&lt;br /&gt;
*[[青木さやか]]&lt;br /&gt;
*[[千秋]]&lt;br /&gt;
など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去===&lt;br /&gt;
*[[所ジョージ]] - 花王ハイトニックシャンプー、ヘアケアまつり（1982年、[[倉田まり子]]と共演）&lt;br /&gt;
*[[田尾安志]] - 花王トニックシャンプー（中日在籍時代、[[三田寛子]]と共演）&lt;br /&gt;
*[[吉幾三]] - 花王サニーナ&lt;br /&gt;
*[[大沼啓延]] - ガードハローつぶ塩、バブ（[[東京放送|TBS]]「[[朝のホットライン]]」元スポーツキャスター）　&lt;br /&gt;
*[[高田純次]] - ソフトワンダフル&lt;br /&gt;
*[[毒蝮三太夫]] - キスカ&lt;br /&gt;
*[[伊原剛志]] - クリアクリーン（1990年の新発売時、女性以外では伊原剛志と2007年の[[山本太郎]]のみ）&lt;br /&gt;
*[[大和田獏]] - ガードハロー&lt;br /&gt;
*[[石黒賢]] - ガードハローつぶ塩　&lt;br /&gt;
*[[古谷一行]] - サクセス&lt;br /&gt;
*[[蟹江敬三]] - サクセス&lt;br /&gt;
*[[渡部篤郎]] - サクセス&lt;br /&gt;
*[[山口良一]] - バブ&lt;br /&gt;
*[[浦野光]] - 主に生コマーシャル&lt;br /&gt;
*[[保坂尚希]] - メリット&lt;br /&gt;
*[[荻野目洋子]] - ビオレu&lt;br /&gt;
*[[森口博子]] - シフォネ（リンスインシャンプー）&lt;br /&gt;
*[[山口美江]] - シフォネ（リンスインシャンプー）&lt;br /&gt;
*[[中森明菜]] - エッセンシャル&lt;br /&gt;
*[[堀ちえみ]] - エッセンシャル&lt;br /&gt;
*[[松たか子]] - エッセンシャルII、メリット（映画「ブレイブストーリー」の主人公の声）&lt;br /&gt;
*[[楠田枝里子]] - エッセンシャル&lt;br /&gt;
*[[手塚理美]] - エッセンシャル&lt;br /&gt;
*[[竹内結子]] - エッセンシャル、ビオレ&lt;br /&gt;
*[[小西真奈美]] - エッセンシャル&lt;br /&gt;
*[[後藤久美子 (女優)|後藤久美子]] - エッセンシャル&lt;br /&gt;
*[[三田寛子]] - エッセンシャル、花王トニックシャンプー&lt;br /&gt;
*[[八木さおり]] - ビオレ&lt;br /&gt;
*[[黒谷友香]] - ビオレ&lt;br /&gt;
*[[本上まなみ]] - リーゼ、ビオレ&lt;br /&gt;
*[[竹内まりや]] - リーゼ（1982年頃）&lt;br /&gt;
*[[蛯原友里]] - リーゼ（他社の化粧品出演前）&lt;br /&gt;
*[[高岡早紀]] - メリット、ビオレu&lt;br /&gt;
*[[石田ゆり子]] - メリット、チェック（歯ブラシ）&lt;br /&gt;
*[[石田ひかり]] - ピュア&lt;br /&gt;
*[[八木亜希子]] - クリアクリーン&lt;br /&gt;
*[[佐藤藍子]] - クリアクリーン&lt;br /&gt;
*[[安藤和津]] - アタック&lt;br /&gt;
*[[賀来千香子]] - ブローネ&lt;br /&gt;
*[[音無美紀子]] - マジックリン&lt;br /&gt;
*[[荒木由美子]] - ファミリーフレッシュ、メリット&lt;br /&gt;
*[[星野知子]] - ザブ（コンパクト洗剤）&lt;br /&gt;
*[[紺野美沙子]] - アタック&lt;br /&gt;
*[[小林千登勢]] - 主に生コマーシャル　&lt;br /&gt;
*[[岡江久美子]] - ハミング&lt;br /&gt;
*[[七瀬なつみ]] - ハミング&lt;br /&gt;
*[[アグネス・チャン]] - ドレッサー、メルヘン（他社の芳香剤出演前）&lt;br /&gt;
*[[倉田まり子]]　- ドレッサー&lt;br /&gt;
*[[岸本加世子]] - ドレッサー（他社の製品出演前）　&lt;br /&gt;
*[[斉藤ゆう子]] - ホーミングタフ（新発売時、1980年代人気だったタレント）　&lt;br /&gt;
*[[阿川佐和子]]、[[壇ふみ]] - エコナ（お中元、お歳暮のみ） &lt;br /&gt;
など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/ 花王株式会社]&lt;br /&gt;
*[http://www.sofina.co.jp/ 花王ソフィーナ（化粧品ブランド）]&lt;br /&gt;
*[http://www.nivea.co.jp/ ニベア花王]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/corp/ 花王 会社情報]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/haircare/ 花王 ヘアケア情報]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/corp/ir/ 花王 投資家情報]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/products/ 花王製品カタログ]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/soudan/ 花王製品の相談室]&lt;br /&gt;
*[http://www.kaobrands.com/ 花王ブランド]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/pet/ 花王 ペットサイト]&lt;br /&gt;
*[http://www2.kao-shop.jp/pet/ 花王の通販（現在はペット用品とヘルシアのみ）]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/en/ 花王英語版ホームページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:花王|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の化学工業メーカー|かおう]]&lt;br /&gt;
[[Category:化粧品メーカー・ブランド|かおう]]&lt;br /&gt;
[[Category:飼料メーカー|かおう]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都の企業|かおう]]&lt;br /&gt;
[[Category:東証一部上場企業|かおう]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Kao Corpolation]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E8%8A%B1%E7%8E%8B&amp;diff=11564</id>
		<title>花王</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E8%8A%B1%E7%8E%8B&amp;diff=11564"/>
				<updated>2007-08-21T03:34:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: 初版&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 会社|&lt;br /&gt;
|社名 = 花王株式会社&lt;br /&gt;
|英文社名 = Kao Corporation&lt;br /&gt;
|ロゴ = &lt;br /&gt;
|種類 = [[株式会社]]&lt;br /&gt;
|市場情報 = {{上場情報 | 東証1部 | 4452}}&lt;br /&gt;
|略称 = &lt;br /&gt;
|国籍 = &lt;br /&gt;
|郵便番号 = 103-8210&lt;br /&gt;
|本社所在地 = [[東京都]][[中央区 (東京都)|中央区]]日本橋茅場町一丁目14番10号&lt;br /&gt;
|電話番号 = 03-3660-7111&lt;br /&gt;
|設立 = [[1940年]][[5月21日]]&lt;br /&gt;
|業種 = 化学&lt;br /&gt;
|事業内容 =[[洗剤]]、[[トイレタリー]] 、[[化粧品]]、[[食料品]]、[[ナプキン (生理用)|生理用品]]&lt;br /&gt;
|代表者 = 取締役会長 後藤卓也&amp;lt;br /&amp;gt;代表取締役社長 尾崎元規&lt;br /&gt;
|資本金 = 854億2400万円&lt;br /&gt;
|売上高 = 単体 6,886億円（[[2006年]]3月期）&amp;lt;br /&amp;gt;連結 9,712億円（2006年3月期）&lt;br /&gt;
|総資産 = &lt;br /&gt;
|従業員数 =5,652名（連結対象会社合計 29,908人）（2006年4月1日現在）&lt;br /&gt;
|決算期 = &lt;br /&gt;
|主要株主 = &lt;br /&gt;
|主要子会社 = [[カネボウ化粧品]]&lt;br /&gt;
|関係する人物 = [[常盤文克]]&lt;br /&gt;
|外部リンク = [http://www.kao.co.jp/ www.kao.co.jp]&lt;br /&gt;
|特記事項 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
[[Image:Kao Corporation (head office).jpg|thumb|right|250px|花王本社（東京都中央区）]]&lt;br /&gt;
'''花王株式会社'''（かおう）は、家庭用や業務用の[[洗剤]]、[[トイレタリー]]用品、[[化粧品]]を製造し洗剤、トイレタリー国内首位、化粧品2位（子会社含め）とする大手[[化学]]メーカー。[[東京証券取引所]]第1部[[上場]]、国内外に多くの[[工場]]や販売拠点をもつ。世界一を独占する可能性が高い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
マーケティングに力を入れ、数多くの部門でトップシェアを誇る。日本を代表する日用品メーカー。洗濯用洗剤のシェアは圧倒的。また、最近では独自商品として体に脂肪がつきにくいダイエット油「[[エコナ]]」や体脂肪をエネルギーとして燃やす飲料「[[ヘルシア]]」といった[[健康食品]]を販売し、高い収益力を誇っている。競合企業には、「[[ライオン (企業)|ライオン]]」「[[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]]」「[[ユニリーバ・ジャパン]]」がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては[[フロッピーディスク]]や[[DAT]]テープなどの磁気[[リムーバブルメディア|メディア]]事業にも進出したが、様々な経営判断により撤退した。また、トイレタリー商品の通信販売事業「花王セレクトショップ・はっぴぃ工房」を、主要ローカルテレビ局やインターネットなどで広告展開をしていたが、それも[[2005年]]3月で終了となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、化粧品はSOFINA（[[ソフィーナ]]）est（エスト）というブランドを持っており、主にドラッグストアなど一般小売店向けに製造、販売している。シェアは[[資生堂]]、[[カネボウ化粧品]]、[[コーセー]]に次ぐ4位であり、また化学メーカーならではといえる、原料から自社で製造する技術は他社に真似出来ないものである。その化粧品事業強化のため、経営再建中だった[[クラシエホールディングス|カネボウ]]の化粧品事業（カネボウ化粧品）の買収を模索したが、条件が折り合わず断念した。しかし、2005年12月に投資会社と共に花王連合を組み、買収を再開して成功。2006年1月にカネボウ化粧品を子会社化、化粧品分野のシェアも国内2位になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブランドマーク ===&lt;br /&gt;
1890年発売の花王石鹸は当時「顔洗い」と呼んでいた化粧石鹸の高級な品質を訴求するため、発音が「顔」に通じる「花王」と命名したもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このとき「美と清浄のシンボル」として使われた「月のマーク」は何度か形を変えている。（右向き→右向き→左向き）現在のマークは1985年に決まったものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*[[1887年]]（[[明治]]20年）6月 - [[長瀬富郎]]が日本橋馬喰町に「長瀬商店」を創業（石鹸や輸入文房具などを販売）&lt;br /&gt;
*[[1923年]]（[[大正]]12年） - 「吾嬬町工場」（現在の東京工場）操業開始、石鹸の生産に乗り出す&lt;br /&gt;
*[[1925年]]（大正14年） - 「花王石鹸株式会社長瀬商会」設立&lt;br /&gt;
*[[1935年]]（[[昭和]]10年） - 吾嬬町工場を独立させ「大日本油脂株式会社」を設立&lt;br /&gt;
*[[1940年]]（昭和15年） - 株式会社鉄興社（現・[[東ソー]]）との折半出資で「日本有機株式会社」設立&lt;br /&gt;
*[[1946年]]（昭和21年） - 「花王石鹸株式会社長瀬商会」が「株式会社花王」に改称。&lt;br /&gt;
*[[1949年]]（昭和24年） - 日本有機が旧・「花王石鹸株式会社」に社名変更。一方、花王と大日本油脂が合併し「花王油脂株式会社」となる&lt;br /&gt;
*[[1954年]]（昭和29年） - 花王石鹸と花王油脂が合併し、新・「花王石鹸株式会社」となる&lt;br /&gt;
*[[1968年]]（昭和43年） - ドイツのバイヤスドルフ社との提携により「ニベア花王株式会社」を設立&lt;br /&gt;
*[[1976年]]（昭和51年） - 日本コルゲートパルモリーブとの合弁で「花王コルゲートオーラルプロダクツ株式会社」を設立。翌1977年より花王のオーラルケア品の販売を開始(社名変更の1985年まで）&lt;br /&gt;
*戦後、石鹸・シャンプー・家庭用洗剤だけでなく住宅用洗剤（マイペット）・食器用洗剤（ファミリー）・歯磨き（ガードハロー、クリアクリーン）・デオドラント（エイトフォー）・ヘアスタイル（ケープ、リーゼ）・生理用品（ロリエ）・洗顔料（ビオレ）・化粧品（ソフィーナ）・入浴剤（バブ、エモリカ）・おむつ（メリーズ、リリーフ）・ヘアカラー（ブローネ）・食品（エコナ、ヘルシア）・育毛剤（サクセス）など事業の多角化を進める（カッコ内の商品は現在の主力商品を表す）&lt;br /&gt;
*[[1985年]]（昭和60年） - 社名を「花王株式会社」に変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事業場 ==&lt;br /&gt;
*[[花王茅場町事業場|茅場町事業場]]（東京都中央区・本社内）&lt;br /&gt;
*[[花王すみだ事業場|すみだ事業場]]（東京都[[墨田区]]）&lt;br /&gt;
*[[花王大阪事業場|大阪事業場]]（[[大阪府]][[大阪市]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 工場 ==&lt;br /&gt;
*[[花王酒田工場|酒田工場]]（[[山形県]][[酒田市]]）&lt;br /&gt;
*[[花王栃木工場|栃木工場]]（[[栃木県]][[芳賀郡]][[市貝町]]）&lt;br /&gt;
*[[花王鹿島工場|鹿島工場]]（[[茨城県]][[神栖市]]）&lt;br /&gt;
*[[花王すみだ事業場|東京工場]]（東京都墨田区・すみだ事業場内）&lt;br /&gt;
*[[花王川崎工場|川崎工場]]（[[神奈川県]][[川崎市]][[川崎区]]）&lt;br /&gt;
*[[花王豊橋工場|豊橋工場]]（[[愛知県]][[豊橋市]][[明海町]]）&lt;br /&gt;
*[[花王和歌山工場|和歌山工場]]（[[和歌山県]][[和歌山市]]）&lt;br /&gt;
*[[愛媛サニタリープロダクツ]]（[[愛媛県]][[西条市]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 研究所 ==   &lt;br /&gt;
*[[花王栃木工場|栃木研究所]]（栃木県芳賀郡市貝町・栃木工場内）&lt;br /&gt;
*[[花王すみだ事業場|東京研究所]]（東京都墨田区・すみだ事業場内）&lt;br /&gt;
*[[花王和歌山工場|和歌山研究所]]（和歌山県和歌山市・和歌山工場内）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関係会社 ==&lt;br /&gt;
=== 国内 ===&lt;br /&gt;
*[[花王販売]]&lt;br /&gt;
*[[花王化粧品販売]]&lt;br /&gt;
*[[ニベア花王]]&lt;br /&gt;
*[[花王クエーカー]]&lt;br /&gt;
*[[花王商事]]&lt;br /&gt;
*[[花王インフォネットワーク]]&lt;br /&gt;
*[[花王システム物流]]&lt;br /&gt;
*[[ニコー製紙]]&lt;br /&gt;
*[[花王プロフェッショナル・サービス]]&lt;br /&gt;
*[[伊野紙]]&lt;br /&gt;
*[[カネボウ化粧品]]&lt;br /&gt;
*[[クラシエホールディングス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な商品 ==&lt;br /&gt;
*[[花王製品一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 宣伝活動 ==&lt;br /&gt;
[[テレビ番組]]での[[提供クレジット]]の際の「'''清潔で　美しく　すこやかな毎日を目指す、花王の提供でお送りします（しました）'''」という[[キャッチコピー]]（提供アナウンス）は有名である（かつてのテレビでのアナウンスは「'''月のマークでお馴染みの、花王がお送りします（しました）'''」となっていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社名が花王石鹸から花王に変更されてからは、[[一社提供]]の場合に白バックに当社のコーポレートカラーのライトグリーンのフォントでCIマークを大写しにし、右下に提供の文字を入れ、アナウンスも全番組共通で女性声優（氏名不明）が担当した提供クレジットを放送していた。かつては複数の番組で放送され、その後は「[[発掘!あるある大事典]]II」のみの放送となったが（提供終了時は「'''清潔で　美しく　すこやかに、花王の提供でお送りしました'''」と言った）、2007年1月22日に、同番組の捏造問題によりスポンサーを降板した為、現在この提供クレジットを放送する番組は存在しない。また、[[ぴかぴかマンボ]]で似たような提供クレジット（白と動く水玉のようなバックになっていることと、提供の文字が入っていないことと、アナウンスが男性であることが違う）が放送されている。同じ一社提供の[[東京放送|TBS]]系金曜23:00枠「[[恋するハニカミ!]]」の提供クレジットは通常の白文字表示である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、CM提供が1分以下の枠で番組を提供する場合は先述のクレジットコピーを省略したり、さらにはクレジットテロップの月のマークのフォントをやや小さくしてしまう（花王の文字と同サイズ。フジテレビの[[カスペ]]、[[金曜プレステージ]]など一部番組では90秒提供であってもこのサイズで表示したり、また[[テレビ朝日]]木曜ドラマや[[東京放送|TBS]]の[[さんまのスーパーからくりテレビ]]では1分枠ながら、月のマークが90秒提供と同じく大きく出たことがあった）こともある他、一部[[テレビ番組]]では提供クレジットを表示しないこともある。&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[大晦日]]の[[朝日新聞]]の朝刊には、必ず「[[バブ]]」の広告を出稿する。2005年秋までは、[[JRN]]系『[[ネットワークTODAY]]』の[[ヒッチハイク (放送)|ヒッチハイク]]扱いとしてバブのラジオCMを流していた（2006年6月19日から夏季限定で再開された。今後も夏場を利用して宣伝の予定）。一方、スポーツコーナーの『&amp;quot;ほっと&amp;quot;インフォメーション』でも2005年の夏頃まで「ヘルシア緑茶」のラジオCMを、[[コカ・コーラ|コカ・コーラボトラーズ]]の「[[ジョージア缶コーヒー]]」のCMと交代で流していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『[[ブレイブ・ストーリー|ブレイブ ストーリー]]』で、バスの広告などに、メリットの広告を出している。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主なスポンサー番組 ===&lt;br /&gt;
==== 現在の提供番組 ====&lt;br /&gt;
*[[一社提供]]の番組&lt;br /&gt;
**'''[[東京放送|TBS]]金曜23:00～枠'''&lt;br /&gt;
***[[恋するハニカミ!]]（2003年10月～）&lt;br /&gt;
**'''[[テレビ東京]]土曜21:54～枠'''&lt;br /&gt;
***[[ぴかぴかマンボ]]&lt;br /&gt;
*'''CM枠が1分30秒以上の番組'''&lt;br /&gt;
**[[世界まる見え!テレビ特捜部]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、[[2006年]]1月～3月は1分枠になった）&lt;br /&gt;
**[[ナイナイサイズ!]]（同）&lt;br /&gt;
**[[愛の劇場]]（[[東京放送|TBS]]、[[1999年]]9月以前は、『'''花王 愛の劇場'''』として[[一社提供]]番組であった）&lt;br /&gt;
**[[TBS木曜9時枠の連続ドラマ]]（同）&lt;br /&gt;
**[[日曜劇場]]（同）&lt;br /&gt;
**[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、日によっては、[[生コマーシャル]]がなされることもある）&lt;br /&gt;
**[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（同）&lt;br /&gt;
**[[土曜プレミアム]]（同、隔週で前半・後半入れ替え、2007年3月までは60秒だった）&lt;br /&gt;
*'''CM枠が1分の番組'''&lt;br /&gt;
**[[金曜ロードショー]]（日本テレビ系列、隔週で前半・後半入れ替え）※1972年（水曜ロードショー開始時）からスポンサーを引き継ぎ、現在に至る当番組伝統の最も代表的な協賛スポンサー。また特別企画として、翌日土曜日にも『'''金曜特別ロードショー'''』として放送される場合も提供有り。&lt;br /&gt;
**[[踊る!さんま御殿!!]]（同）&lt;br /&gt;
**[[水曜ドラマ (日本テレビ)|日本テレビ水曜ドラマ]]（同、[[2005年]][[10月]]より[[ニベア花王]](NIVEA)が提供（[[14才の母]]を除く））&lt;br /&gt;
**[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]（同）&lt;br /&gt;
**[[土曜ドラマ (日本テレビ)|土曜グランド劇場→日本テレビ土曜ドラマ]]（同系）＊作品により、提供クレジットのみを自粛する場合有り。かつては1分半以上の筆頭協賛スポンサーだった&lt;br /&gt;
**[[世界の果てまで イッテQ!]]（同）&lt;br /&gt;
**[[さんまのスーパーからくりTV]]（TBS、隔週で前半・後半入れ替え）&lt;br /&gt;
**[[まるまるちびまる子ちゃん]]（同、余談だが[[化粧品]]の同業者として、[[アテニア化粧品]]、[[再春館製薬所]]もスポンサーになっている）&lt;br /&gt;
**[[金曜プレステージ]]（同、隔週で前半・後半入れ替え）&lt;br /&gt;
**[[土曜ワイド劇場]]（テレビ朝日、隔週で22時台前半・22時台後半入れ替え）&lt;br /&gt;
**[[日曜洋画劇場]]（同、隔週で前半・後半入れ替え）&lt;br /&gt;
**[[テレビ朝日木曜ドラマ]]（同・FBC（遅れネット）・1999年4月 - （新規から1年間は30秒で提クレ自粛））&lt;br /&gt;
**[[いきなり!黄金伝説。]]（同、2004年10月- （2006年3月までは提クレ自粛））&lt;br /&gt;
**[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]（ゴールデン枠時代 2006年10月 - ）&lt;br /&gt;
**[[ワールドビジネスサテライト]]（テレビ東京、「ヘルシア緑茶」名義）&lt;br /&gt;
**[[水曜ミステリー9]]（同、隔週で前半・後半入れ替え）&lt;br /&gt;
**[[所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ!]]（同）&lt;br /&gt;
**[[TVチャンピオン2]]（同、初回は提クレ自粛）&lt;br /&gt;
*'''提供クレジット表示がないもののコマーシャルを放送している番組'''※30秒の場合は[[パーティシペーション|P.T.]]扱い&lt;br /&gt;
**[[ズームイン!!SUPER]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
**[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|スッキリ!!]]（同、隔日）&lt;br /&gt;
**[[モクスペ]]（同）&lt;br /&gt;
**[[それいけ!アンパンマン]]（同）&lt;br /&gt;
**[[名探偵コナン]]（[[読売テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
**[[リンカーン (テレビ番組)|リンカーン]]（TBS、クレジットを自粛）&lt;br /&gt;
**[[うたばん]]（同、クレジットを自粛）&lt;br /&gt;
**[[中居正広の金曜日のスマたちへ]]（同、クレジットを自粛）&lt;br /&gt;
**[[カスペ!]]（フジテレビ）＊内容によっては提供クレジットのみの自粛や、他のスポンサーにかわることがある。&lt;br /&gt;
**[[バラパラ|フジテレビ23時からのバラエティー枠]]（『[[グータンヌーボ]]』ほか）（同、余談だが[[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]]、[[ユニリーバ・ジャパン|Unilever]]などの同業者もスポンサーになっている。[[スリルな夜]]は筆頭スポンサーだがクレジット出しがない）&lt;br /&gt;
**[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]（同）&lt;br /&gt;
**[[熱血!平成教育学院]]（同、隔週で前半・後半入れ替え）&lt;br /&gt;
**[[水10!]]（同、『[[ココリコミラクルタイプ]]』のみの編成になる場合は表示されることもある。2月から90秒枠）&lt;br /&gt;
**[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]（同、隔日…[[子会社]]の[[カネボウ化粧品]]も[[スポンサー]]についている）&lt;br /&gt;
**[[メントレG]]（同）&lt;br /&gt;
**[[新堂本兄弟]]（同、余談だが、同業者のユニリーバ・ジャパンもスポンサーになっている）&lt;br /&gt;
**[[土曜ドラマ (フジテレビ)|土曜ドラマ]]（同、余談だが、同業者のP&amp;amp;Gと、花王子会社・カネボウ化粧品もスポンサーになっている）&lt;br /&gt;
*'''特殊例'''&lt;br /&gt;
**[[チューボーですよ!]]（TBS、（番組開始前の30秒間、「[[カウキャッチャー (放送)|カウキャッチャー]]」としてCMが流れる）&lt;br /&gt;
**[[日立 世界・ふしぎ発見!|世界・ふしぎ発見!]]（同、番組終了後の30秒間、「[[ヒッチハイク (放送)|ヒッチハイク]]」としてCMが流れる）&lt;br /&gt;
**[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]（フジテレビ、番組終了後の30秒間、「ヒッチハイク」としてCMが流れる。同業者のユニリーバ・ジャパンもスポンサーになっている）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去の提供番組 ====&lt;br /&gt;
*'''フジテレビ系日曜09:30～枠'''&lt;br /&gt;
**[[女はダバダ]]→[[カモナ・マイハウス!]]（番組終了間際にの[[日本電信電話|NTT]]のヒッチハイクCMが[[インフォマーシャル]]として流れていた。司会：[[山田邦子]]）&lt;br /&gt;
**[[コケッコ?!]]（以下同文。司会：山田邦子・[[加賀まりこ]]）&lt;br /&gt;
*'''フジテレビ系火曜19:54～枠'''&lt;br /&gt;
**[[らんくる|らんくる→ランクる!]]（同社提供の5分間[[ミニ番組]]では初の全国ネット。[[FNS]]系列28局同時放送。ナレーションは[[坂上みき]]）&lt;br /&gt;
*'''[[東京放送|TBSテレビ]]系水曜22:25～枠'''&lt;br /&gt;
**[[枝里子と鶴太郎のデータブティック]]&lt;br /&gt;
**[[ヤングスペシャル ライブ・ザ・POP]]&lt;br /&gt;
**[[しゃれっぽクラブ]]&lt;br /&gt;
*'''TBSテレビ系金曜23:00～枠'''&lt;br /&gt;
**[[だぅもありがと!]]（1986年4月～1988年3月）&lt;br /&gt;
**[[金曜気分で!]]（1988年4月～1989年3月）&lt;br /&gt;
**[[MOGITATE!バナナ大使]]（1989年4月～1995年10月）&lt;br /&gt;
**[[ウンナンの桜吹雪は知っている]]（1995年10月～1996年7月）&lt;br /&gt;
**[[ウンナンの気分は上々。]]（1996年7月～1999年3月）&lt;br /&gt;
**新ウンナンの気分は上々。（1999年3月～2003年6月）&lt;br /&gt;
*'''[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系日曜21:00～枠'''&lt;br /&gt;
**[[花王名人劇場]]（1979年10月～1990年3月）&lt;br /&gt;
**[[花王ファミリースペシャル]]（1990年4月～1996年9月）※1&lt;br /&gt;
**[[発掘!あるある大事典]]（1996年10月～2004年3月）※1&lt;br /&gt;
**発掘!あるある大事典II（2004年4月～2007年1月14日）※1・2&lt;br /&gt;
***※1：90分スペシャルのときは後半が花王を含む複数社提供となる場合もあった。&lt;br /&gt;
***※2：同番組での捏造報道を受けて、[[2007年]][[1月22日]]に降板した。&lt;br /&gt;
*'''その他'''&lt;br /&gt;
**[[女のコラム]]（テレビ東京系）&lt;br /&gt;
**[[情報カレンダー]]（同上）&lt;br /&gt;
**[[暮らしのワンポイント]]（同上）&lt;br /&gt;
*[[ズームイン!!朝!]]（日本テレビ系、「朝の詩（ポエム）」の1コーナー提供）&lt;br /&gt;
*[[NTV紅白歌のベストテン]]→[[ザ・トップテン]]→[[歌のトップテン]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[金曜ロードショー|水曜ロードショー]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[木曜スペシャル]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[マジカル頭脳パワー!!]]（同系、木曜日時代）&lt;br /&gt;
*[[週刊ストーリーランド]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[天才・たけしの元気が出るテレビ!!|天才・たけしの元気が出るテレビ!!→超天才・たけしの元気が出るテレビ!!]]（同系）&amp;lt;!--*[[クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!|クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!→新装開店!SHOW by ショーバイ!!→新装開店!SHOW by ショーバイ2]]（同系） この番組には、同業他社のライオンがスポンサーについていました。また、『元気』は現在の『イッテQ!』に至るまでずっとこの枠で花王は提供しています。詳細はノートにて--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[国民クイズ常識の時間|国民クイズ常識の時間→クイズ!常識の時間!!→ジョーシキの時間2]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[摩訶!ジョーシキの穴]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[金のA様×銀のA様]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[特命リサーチ200X|特命リサーチ200X→特命リサーチ200X-II!!]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[ワールドレコーズ]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[ウッチャンナンチャンのウリナリ!!]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[火曜サスペンス劇場]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[謎を解け!まさかのミステリー]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[A (テレビ番組)|A]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[サッカーアース]]（同系、[[2006年]]4月 - 9月・4 - 6月編成時は「メンズビオレ」名義。但し、各社扱い）&lt;br /&gt;
*[[DRAMA COMPLEX]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[ウタワラ|歌笑HOTヒット10→ウタワラ]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[くりぃむしちゅーのたりらリでイキます!!]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[火曜ドラマゴールド]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[3時にあいましょう]]（TBS系）&lt;br /&gt;
*[[月曜ロードショー]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[水曜劇場|TBS水曜劇場]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[ザ・ベストテン]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[音楽派トゥギャザー]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[アッコにおまかせ!]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[サンデーモーニング|関口宏のサンデーモーニング]]（同系、96年3月まで、現在「ヘルシア緑茶」としてスポンサー復帰）&lt;br /&gt;
*[[ここがヘンだよ日本人]]（同系、提供クレジットは自粛）&lt;br /&gt;
*[[TBS金曜9時枠の連続ドラマ]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[いい朝8時]]（[[毎日放送]]=TBS系、一時期のみ）&lt;br /&gt;
*[[関西テレビ制作・火曜夜10時枠の連続ドラマ]]（～1979年9月。フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[火曜ワイドスペシャル]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[フジテレビ水曜8時枠の連続ドラマ]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのみなさんのおかげです]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[おはよう!ナイスデイ]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[土曜プレミアム|プレミアムステージ]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[平成教育予備校|平成教育2005予備校→平成教育2006予備校]]（同系、提供クレジットの表示は無し）&lt;br /&gt;
*[[金曜女のドラマスペシャル]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[男と女のミステリー]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[金曜ドラマシアター]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[金曜エンタテイメント]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[モーニングショー]]（テレビ朝日系）&lt;br /&gt;
*[[アフタヌーンショー]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[ビートたけしのTVタックル|どーする?!TVタックル→ビートたけしのTVタックル]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[所さん&amp;amp;おすぎの偉大なるトホホ人物伝]]（テレビ東京系）&lt;br /&gt;
*[[完成!ドリームハウス]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[クイズ赤恥青恥]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[TVチャンピオン]]（同系）&lt;br /&gt;
*'''提供クレジット表示がなかったもののコマーシャルを放送していたドラマ'''&lt;br /&gt;
**[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]]（日本テレビ系）&lt;br /&gt;
**[[野ブタ。をプロデュース]]（同系）&lt;br /&gt;
**[[女王の教室]]（同系）&lt;br /&gt;
**[[仔犬のワルツ]]（同系）&lt;br /&gt;
**[[マイ★ボス マイ★ヒーロー]]（同系）&lt;br /&gt;
**[[白夜行]]（TBS系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM出演者（[[ニベア花王]]、[[ソフィーナ]]は該当項目参照） ==&lt;br /&gt;
===現在===&lt;br /&gt;
*[[田中実 (俳優)|田中実]]&lt;br /&gt;
*[[山咲トオル]]&lt;br /&gt;
*[[沢村一樹]]&lt;br /&gt;
*[[伊藤英明]]&lt;br /&gt;
*[[山本太郎]]&lt;br /&gt;
*[[えなりかずき]]&lt;br /&gt;
*[[仲村トオル]]&lt;br /&gt;
*[[鷲尾いさ子]]&lt;br /&gt;
*[[森尾由美]]&lt;br /&gt;
*[[清原亜希]]&lt;br /&gt;
*[[加藤たか子]]&lt;br /&gt;
*[[金子絵里]]&lt;br /&gt;
*[[長谷川理恵]]&lt;br /&gt;
*[[高島礼子]]&lt;br /&gt;
*[[飯島直子]]&lt;br /&gt;
*[[稲森いずみ]]&lt;br /&gt;
*[[上野樹里]]&lt;br /&gt;
*[[矢野沙織]]&lt;br /&gt;
*[[知花くらら]]&lt;br /&gt;
*[[相武紗季]]&lt;br /&gt;
*[[斉藤由貴]]&lt;br /&gt;
*[[平山あや]]&lt;br /&gt;
*[[西村知美]]&lt;br /&gt;
*[[青木さやか]]&lt;br /&gt;
*[[千秋]]&lt;br /&gt;
など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去===&lt;br /&gt;
*[[所ジョージ]] - 花王ハイトニックシャンプー、ヘアケアまつり（1982年、[[倉田まり子]]と共演）&lt;br /&gt;
*[[田尾安志]] - 花王トニックシャンプー（中日在籍時代、[[三田寛子]]と共演）&lt;br /&gt;
*[[吉幾三]] - 花王サニーナ&lt;br /&gt;
*[[大沼啓延]] - ガードハローつぶ塩、バブ（[[東京放送|TBS]]「[[朝のホットライン]]」元スポーツキャスター）　&lt;br /&gt;
*[[高田純次]] - ソフトワンダフル&lt;br /&gt;
*[[毒蝮三太夫]] - キスカ&lt;br /&gt;
*[[伊原剛志]] - クリアクリーン（1990年の新発売時、女性以外では伊原剛志と2007年の[[山本太郎]]のみ）&lt;br /&gt;
*[[大和田獏]] - ガードハロー&lt;br /&gt;
*[[石黒賢]] - ガードハローつぶ塩　&lt;br /&gt;
*[[古谷一行]] - サクセス&lt;br /&gt;
*[[蟹江敬三]] - サクセス&lt;br /&gt;
*[[渡部篤郎]] - サクセス&lt;br /&gt;
*[[山口良一]] - バブ&lt;br /&gt;
*[[浦野光]] - 主に生コマーシャル&lt;br /&gt;
*[[保坂尚希]] - メリット&lt;br /&gt;
*[[荻野目洋子]] - ビオレu&lt;br /&gt;
*[[森口博子]] - シフォネ（リンスインシャンプー）&lt;br /&gt;
*[[山口美江]] - シフォネ（リンスインシャンプー）&lt;br /&gt;
*[[中森明菜]] - エッセンシャル&lt;br /&gt;
*[[堀ちえみ]] - エッセンシャル&lt;br /&gt;
*[[松たか子]] - エッセンシャルII、メリット（映画「ブレイブストーリー」の主人公の声）&lt;br /&gt;
*[[楠田枝里子]] - エッセンシャル&lt;br /&gt;
*[[手塚理美]] - エッセンシャル&lt;br /&gt;
*[[竹内結子]] - エッセンシャル、ビオレ&lt;br /&gt;
*[[小西真奈美]] - エッセンシャル&lt;br /&gt;
*[[後藤久美子 (女優)|後藤久美子]] - エッセンシャル&lt;br /&gt;
*[[三田寛子]] - エッセンシャル、花王トニックシャンプー&lt;br /&gt;
*[[八木さおり]] - ビオレ&lt;br /&gt;
*[[黒谷友香]] - ビオレ&lt;br /&gt;
*[[本上まなみ]] - リーゼ、ビオレ&lt;br /&gt;
*[[竹内まりや]] - リーゼ（1982年頃）&lt;br /&gt;
*[[蛯原友里]] - リーゼ（他社の化粧品出演前）&lt;br /&gt;
*[[高岡早紀]] - メリット、ビオレu&lt;br /&gt;
*[[石田ゆり子]] - メリット、チェック（歯ブラシ）&lt;br /&gt;
*[[石田ひかり]] - ピュア&lt;br /&gt;
*[[八木亜希子]] - クリアクリーン&lt;br /&gt;
*[[佐藤藍子]] - クリアクリーン&lt;br /&gt;
*[[安藤和津]] - アタック&lt;br /&gt;
*[[賀来千香子]] - ブローネ&lt;br /&gt;
*[[音無美紀子]] - マジックリン&lt;br /&gt;
*[[荒木由美子]] - ファミリーフレッシュ、メリット&lt;br /&gt;
*[[星野知子]] - ザブ（コンパクト洗剤）&lt;br /&gt;
*[[紺野美沙子]] - アタック&lt;br /&gt;
*[[小林千登勢]] - 主に生コマーシャル　&lt;br /&gt;
*[[岡江久美子]] - ハミング&lt;br /&gt;
*[[七瀬なつみ]] - ハミング&lt;br /&gt;
*[[アグネス・チャン]] - ドレッサー、メルヘン（他社の芳香剤出演前）&lt;br /&gt;
*[[倉田まり子]]　- ドレッサー&lt;br /&gt;
*[[岸本加世子]] - ドレッサー（他社の製品出演前）　&lt;br /&gt;
*[[斉藤ゆう子]] - ホーミングタフ（新発売時、1980年代人気だったタレント）　&lt;br /&gt;
*[[阿川佐和子]]、[[壇ふみ]] - エコナ（お中元、お歳暮のみ） &lt;br /&gt;
など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/ 花王株式会社]&lt;br /&gt;
*[http://www.sofina.co.jp/ 花王ソフィーナ（化粧品ブランド）]&lt;br /&gt;
*[http://www.nivea.co.jp/ ニベア花王]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/corp/ 花王 会社情報]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/haircare/ 花王 ヘアケア情報]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/corp/ir/ 花王 投資家情報]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/products/ 花王製品カタログ]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/soudan/ 花王製品の相談室]&lt;br /&gt;
*[http://www.kaobrands.com/ 花王ブランド]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/pet/ 花王 ペットサイト]&lt;br /&gt;
*[http://www2.kao-shop.jp/pet/ 花王の通販（現在はペット用品とヘルシアのみ）]&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/en/ 花王英語版ホームページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:花王|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の化学工業メーカー|かおう]]&lt;br /&gt;
[[Category:化粧品メーカー・ブランド|かおう]]&lt;br /&gt;
[[Category:飼料メーカー|かおう]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都の企業|かおう]]&lt;br /&gt;
[[Category:東証一部上場企業|かおう]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Kao Corpolation]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%A1%E6%B4%A5%E5%8B%98%E5%90%89&amp;diff=11561</id>
		<title>両津勘吉</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%A1%E6%B4%A5%E5%8B%98%E5%90%89&amp;diff=11561"/>
				<updated>2007-08-21T03:05:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: /* 身長・体重 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''両津勘吉'''（りょうつかんきち、男性、陰暦では[[1900年]][[12月11日]]、新暦では[[1943年]][[3月3日]]生まれ(初期設定。連載の長期化に伴い常時スライドしている) - ）は、[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]に登場する[[架空]]の[[警察官]]のことである。「[[浅草一郎]]」という名前で[[超神田寿司]]を経営している。[[台東区]][[浅草]]生まれ。血液型はB型。愛称は「'''両さん'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 == &lt;br /&gt;
亀有駅北口にある両津勘吉像（警官姿）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
亀有駅南口にある両津勘吉像（法被姿）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
階級は警視庁巡査長（但し一時期、不祥事で巡査や警察学校1年生に降格になった事もある）。一人称は「わし」（大原部長や署長など上司には「私」であるが、アニメではほとんど「わし」と言うこともある。たまに「おれ」と言うこともある。稀少だが「僕」とか「僕ちゃん」と言うこともある。連載当初は「本官」と言っていたこともあった）。自他共に認める大食いチャンピオン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[警視庁]]新[[葛飾]]警察署地域課に所属し、亀有公園前派出所に勤めている（話の都合で稀に別の署・派出所へ異動となる事もある）。生まれは[[東京都]][[台東区]]の[[浅草]]（千束）。誕生日は[[3月3日]]（連載当初は[[1943年]]生まれとされており、しばらくはリアルタイムで加齢し39歳に達したが、以降は年齢の言及がなくなり、後に1952年生まれに変更される。現在の設定では35歳である）。また、最近では学生時代のエピソードでビックリマンシールやファミコンなどのキーワードが出てくるため時代と共に70年代初頭生まれの設定になっている時もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、少年時代（主に小学校4年前後の設定が多い）に、東京都足立区の北千住にあった千住火力発電所の煙突であったおばけ煙突や開業直後の東京タワーなどのエピソードがあるが、作者（[[1952年]]生まれ）の原体験に因るところが大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
桃の節句に生まれ（産まれたと言うよりも、常胎児よりあまりに大きいために飛び出たと言う方が正しい）、実家は佃煮屋「よろづや」を営む。最終学歴は大門高校卒（浅草野高校中退とされていた事もあるが現在の警察官採用試験受験資格が高校卒業以上のため修正）だが、アルバイト先などでは「東京大学プラモデル学部卒（又は図画工作部8年生）」と偽ることがある。両津の由来はデビュー前の作者が入院した際に出会った看護師の出身地・[[両津市]]（現在の新潟県佐渡市両津地区）より。下の名前は、イメージで付けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、両津は毎年誕生日になるとかなりの確率（確実に）で嫌な出来事が起こる上、桃の節句＝女の子の祭りのため、誕生日はあまり好きではない様子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年42号で、[[こち亀30周年企画]]で42号掲載の全漫画に両津勘吉が登場した。本人曰く「パトロール」らしいが話を止めてしまうなど無茶苦茶なパトロールであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==身長・体重==&lt;br /&gt;
身長は当初五尺五寸（約166.7cm）の設定の設定だったが、後に変更が数十回施行された。そして、現在は161cmとなっている。[[体重]]は77kgで、[[スリーサイズ]]は95・85・90、[[血液型]]はB型（B型はこんなに大胆なことはしないので、もしかしたらO型かもしれない）。[[アフリカ]]人より、マナーが悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 容姿・体質 ==&lt;br /&gt;
特徴のある顔で[[ゴリラ]]に似ている。髪型は剛毛の角刈り（少年時代は丸坊主）で眉毛は[[マクドナルド]]の商標のように（あるいは[[フリーダ・カーロ]]の自画像のように）繋がっており、[[無精髭]]を生やしている。[[靴]]を履かず、[[サンダル]]を履いている。冬でも長袖をめくり上げて生活をしている。因みに、連載当初は膝捲りもしていた（[[1980年]]頃まで）。入浴をするのが面倒（又は嫌い）で数ヶ月入浴しない事もあり、また洗濯も数ヶ月に一度しかしない。64巻で生え変わるまで[[歯]]は全て[[乳歯]]だった。指紋は四角い。その骨格は、[[人間ドック]]により55万年以前の[[原人]]の骨に酷似している事が判明している。外見は胴長短足の典型的な「[[日本人]]体型」である。ちなみに花山理香によれば150歳まで生きるという（[[天国]]に来ると迷惑なので、さらに追加する予定。なお、[[地獄]]側・[[冥界]]ですら受け入れを拒否する姿勢をとっている。なお、神様(?)は、両津が死んだ場合、受け入れ先がないため、現世に留まる可能性を示唆。両津は霊であっても危険性が高いため、「あいつは死なせないほうが良い（マシ）」と囁いた事もある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両津の体は普通の人間と異なり[[ターミネーター]]や[[ゴキブリ]]並みの生命力を兼ね備えており、大爆発など幾度となく痛い目にあっても無傷で、万が一にケガをしたとしても、必ず復活している。（この為、[[大原部長]]は過剰すぎるほどのおしおきを下すときも、）[[濃硫酸]]を[[ブランデー]]で割って飲んでも大丈夫（中川談）。また、[[石鹸]]（手作り）を食べたこともある（出来立ての石鹸には[[苛性ソーダ等]]の劇薬が含まれている）。体内には見た目がマンガのばい菌のようでどんな[[病原体]]もやっつける最強の[[抗体]]「リョーツGPXワクチン」を持っているが、これは最悪な環境でしか生きられず、環境が良くなると弱ってしまう。また、これを常人に接種することは、子供が[[ウォッカ]]を一気飲みすることと同じくらいに危険らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]に警察官の[[制服]]デザインが変更された当初は、両津もこれに合わせて現行の冬服上衣や活動服を着用していたが、[[宴会]]でビールの掛け合いをした後にストーブのそばで乾かしていたら燃えて灰になってしまったり、ゲロを吐いて廃棄処分にしたり、自転車で店に突っ込んでボロボロになったりしてしまい、以後10年以上が経った現在でも、それまでの旧型制服を着て（装備品まで旧型を着けて）勤務している。上着の下に着る制服用のワイシャツと夏服は、燃やさなかったため現行デザインのものを着用（なお、アニメ版ではデザイン変更から2年がたってから放映されたにもかかわらず両津以外の人物も全員旧式の制服である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
婦警たちからの評判はやや悪く（麗子、纏、早矢、マリアなど一部を除く）、「[[結婚]]したくない男性No.1」という不名誉に何回も選ばれている。 特に､小町や奈緒子からは､かなり酷く罵られており､色々と酷い目に遭わされている｡しかし､両津自身も様々な手を使って邪知暴虐に復讐の手を下す｡最も､酷い復讐は、自分の裸を撮影し､その映像を婦警寮全て流した事である｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
くじ運がかなり強く、福引で特等のヨーロッパ旅行を当てたり、[[両国国技館]]での[[大相撲]]の升席を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 性格・知能 ==&lt;br /&gt;
破天荒かつ型破りな性格で、いつも上司の[[大原部長|大原大次郎]]に罵声を上げられている新葛飾署の「問題児」。喧嘩はやたら強く、[[超人 (フィクション)|超人]]と言うに相応しい体力を持つ。問題児ではあるが、新人当時から犯人の検挙率は高い（大物の窃盗犯を逮捕したこともある。本人曰く、掲載と次の掲載の間に犯人を捕まえていたり、真面目に仕事をしたりしているという）。この検挙率の高さを買われ、一時期だが刑事になった事もある。しかし諸事情により自ら希望して地域課勤務に戻っている。また、喧嘩の仲裁、酔っ払いの保護、お年寄りの世話、近所の悩み相談等「交番のおまわりさん」としての能力は決して低くはない。一時的にまじめになった時など、非常に頼りになるお巡りさんと化する。その為、上野や大阪に出向した際には現地で頼りにされている程である。また警視庁の代表として[[柔道]]や[[剣道]]の大会等にも強制的に参加させられたりしており、それらの大会では基本的に好成績をおさめる。これら理由の為、何をしても警官をクビにならずに済んでいる（もう一つの理由として、もしクビにして一般人になった時に、何をしでかすか分からないので、警察官として監視しているというのもある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真面目に仕事をするケースもいくつかある。代表的な例として、一つは大原が別の派出所に臨時で行っていた時、大原の代わりに来た部長が優柔不断、無能で業務遂行ができなかった。そのため、両津が奔走する。その際「大原部長は仕事のチェックが完璧」という趣旨の発言をしていることから大原を信頼していることがうかがえる。この回ラストでは職務に精励した結果大原を髣髴とさせる人格に変貌を遂げており、管理職についた場合その行動力もあいまって大原と同等か、それ以上の優秀な人材となる可能性がある。事実、巡査部長試験を受験することになった折には大原が恐れて妨害を試み、コンピューターの入力ミスで交通課の課長になったときは交通課の成績を上げている。但しこの時は、経費5万円をパチンコに使い込みしてしまったため降格となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも派出所のメンバーでゲームをやった際、ゲームの勝者、大原から「仕事をする」という罰ゲームを申し渡された。その後、両津は真面目に仕事に取り組んだ。「ゲームの一環であれば、ルールを絶対守る」という両津の性格が出たためである。なお、この性格を利用して、派出所メンバーでしばらく、両津を騙すことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
短所として、何事にも飽きっぽい性格がある。しかし情に厚く社交性も非常に高い為、皆に慕われている（早乙女等の一部の婦警は毛嫌いしている）。その為、交友関係も老若男女問わず、爆竜大佐から芸人のスチャラカ鼻子（山田花子がモデルだと思われる）までとかなり広い。また、短気ですぐ怒ることがあるため人に迷惑をかけることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、警察官ながらも悪徳商法などを何度も実行し、何度も逮捕された事がある。逆に、悪徳商法や詐欺の被害者になった事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頭は話によって設定が異なる事あるが（[[プログラミング (コンピュータ)|プログラミング]]技術に優れており他人のコンピューターからハッキングをしたりもする）、[[理科]]を除いてかなり悪い（しかし、理科の授業でアルコールランプを使用した時、スルメを炙っていたり、挙句の果てに爆発させたりで、結局は一緒である）。[[漢字]]は[[小学校|小学]]二年生レベルの字までしか書けず、その上自分の名前すら漢字で書けなかったり、極度の悪筆で本人すら読めないこともある（しかし57巻では小学校時代に[[国語]]が好きだった事を述べている）。歴史に関しては知識がまだらで、例として[[マシュ・ペリー|ペリー]]の家庭環境や軍人としての経歴、[[サスケハナ|日本に来航した時の船名や船のデータ]]まで記憶していたが、肝心の来航目的については覚えていなかった。計算能力や記憶力も芳しくない。但し、金に関する（自分の借金以外）計算能力は子供の頃から異常である。また、趣味に関する記憶（要するに雑学）は常人を遥かに凌駕している。これは普段、[[言語]]・[[理性]]等を司る[[左脳]]が冬眠状態にあって[[右脳]]のみで思考・行動している為である。但し、普段眠っている左脳が活動しだすと、[[東京大学]]入試問題で100点を取れる程の天才になる。もっとも、その期間は短く、突然左脳は休み始めてしまう。また、左脳が働いている時に自動車全種の免許や気象予報士、危険物取扱者丙種&amp;amp;乙種全類取っている。それと、巡査部長に昇進する試験を受けることになっていたのだが、寝坊で失敗したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
些細な事でも銃を撃つ、警察手帳をよく無くす、パトロール中にパチンコへいく等する為、始末書をよく書かされる（63巻『夜勤パニックの巻』の時点で5000枚、116巻『祝い隊・出勤!の巻』の時点で1万枚、その後2万枚に増えて現在は3万枚を超えている）。そのため「始末書の両さん」と呼ばれている。さすがに何枚も始末書を書くのが嫌になっているのか始末書を書かないようにする為に証拠を隠滅している（薬莢に銀紙を詰めて弾丸を使ってないように見せる、他人から弾丸を貰う、他人の拳銃を借り、シリアルナンバーが打ってある部品以外を全取替えして、自分の拳銃を新品同様にする、おもちゃの警察手帳をポケットに入れる、新式の制服が破損したため、制服を偽造、のちに旧式の制服を着て勤務等）。また、[[派出所]]が[[火事]]になったとき、これに乗じて始末書を燃やそうとしたが運悪く大原部長にばれて、後日署長室で両津本人が発見して極秘処分をする形で始末書を減らしたことがあった。始末書以外に、不祥事に対する処罰として大原から直接お仕置きを受けることがある。詳細は[[大原部長#おしおきフルコース]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生活 ==&lt;br /&gt;
まるで、ゴリラのような生活をしているため、2ヶ月に一回しかお風呂に入れない。不潔な人間でもある。また、[[銭湯]]に通うこともしばしばある。また、大量の借金を背負っている模様でもある。かなり、苦しい生活を強いられているためか、時々、揉め事を起こすこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 行動 ==&lt;br /&gt;
行動は基本的に人に迷惑をかけるような言動が多い。また、世界中に喧嘩を売っているともいわれており、今後の活動が期待される。また、大量の借金を背負っているため、借金返済のことしか考えない情緒不安定者である。かなり、苦しい生活を強いられている上、揉め事を日夜、起こしているため、「'''デストロイヤー両津'''」と揶揄されることもしばしばある。&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja|両津勘吉}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:りようつかんきち}}&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:こちら葛飾区亀有公園前派出所]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=11554</id>
		<title>アンサイクロペディア日本語版の利用者</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=11554"/>
				<updated>2007-08-21T01:46:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: /* 利用者:怪人うさみみ御面 */ 追記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{自己責任}}&lt;br /&gt;
'''アンサイクロペディア日本語版の利用者'''（アンサイクロペディアにほんごばんのりようしゃ）とは、[[アンサイクロペディア]]を編集する人物のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
閲覧専門の利用者は含まれない。アンサイクロペディア日本語版の利用者には、数多くの個性的な利用者が存在する。また、管理者による投稿ブロックが最近、相次いでいるのも実情である。アンサイクロペディア日本語版に対して問題的な活動を行った利用者が、この項目にリストアップされるだろう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウントは一人で複数もつことも出来るが、複数で一つを管理することも可能である。したがって、ここにあげたアカウントの人数が実際の利用者の人数とイコールとは限らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:Muttley ==&lt;br /&gt;
利用者:Muttleyはアンサイクロペディア日本語版の管理者。管理者であることをいいことに自分の気に食わないユーザーを無期限ブロックしたり、他人の[[ソックパペット]]を全て暴露したりするプライバシーの侵害を平気で行う極悪非道な利用者である。また、利用者:キリカは利用者:Muttleyの気に食わないユーザーのようで無期限ブロックされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:えふ氏 ==&lt;br /&gt;
利用者:えふ氏はアンサイクロペディア日本語版の管理者。自分のページで「'''このユーザーは管理者です。気にくわない相手に好き勝手しています。'''」と自称している通り、自分のユーモア思想に当てはまらない記事であれば編集内容の要約に「'''みじかいよ　みじかいよ'''」という挑発的な暴言を残し平気で記事を削除する自己中心的な利用者である。また、利用者:えふ氏も利用者:キリカと利用者:Willy on truthのことは気に食わないユーザーのようで投稿ブロックを行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:キリカ ==&lt;br /&gt;
利用者:キリカはアンサイクロペディア日本語版の利用者。[[ユアペディア]]にも同一人物と思われるユーザーがいる。この利用者は、はっきり言って、アンサイクロペディア一の嫌われ者である。「'''血塗れの天使 黒焦げの死神 首吊りピエロ'''」など奇怪で意味不明な文字などを並べている情緒不安定者である。この利用者は、ただ言葉の理解能力が低いだけで決して荒らしなどは行なっていないとほざきながら、非常に意味不明な荒らしばかり行っている。現在、アンサイクロペディアの管理者によって追放されている模様だが、これは当たり前のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:Road ==&lt;br /&gt;
利用者:Roadはアンサイクロペディア日本語版の管理者。自分のページで「'''このユーザーは管理者です。気にくわない相手に好き勝手しています。'''」と自称している通り自己中心的な管理者である。また、休憩中のアンサイクロペディアンと自称しているのにも関わらず活動しているのも実情であり話が矛盾している。利用者:Willy on truthは利用者:Roadの気に食わないユーザーのようで無期限ブロックされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:吹石 ==&lt;br /&gt;
利用者:吹石はアンサイクロペディア日本語版の管理者。[[吹石一恵]]とは別人。生年月日は1981年5月13日ともいわれているが、本人はもうすぐ20歳と公言していた。自分のページで「'''このユーザーは管理者です。気にくわない相手に好き勝手しています。'''」と自称している通り自己中心的な管理者である。また、自分の気にくわない記事であれば、たとえ、利用者:Willy on truthの起稿した記事であったとしても、無差別に削除してしまう極悪非道な管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:怪人うさみみ御面 ==&lt;br /&gt;
利用者:怪人うさみみ御面はアンサイクロペディア日本語版の管理者。管理者であることをいいことに、投稿ブロックや削除に関する依頼を毎日、複数回提出するとんでもない管理者である。さらに、利用者:Willy on truthの投稿した記事にも、削除依頼を出してしまう。利用者名が非常に怪しいため、脳年齢が60歳～72歳くらいの可能性がある。ちなみに、[[ウィキペディア日本語版の利用者#利用者:あなん|利用者:あなん]]とは同一人物かもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==利用者:（あ）==&lt;br /&gt;
'''利用者:（あ）'''はアンサイクロペディアの管理者。神奈川県在住。生年月日は1983年5月4日らしいが、異説もある。血液型は不明。モナペディアにも利用者:馬岱という名前で利用者ページを持っている。利用者名が非常に馬鹿げている。アンサイクロペディアの中で最も空気の読めない管理者といっても過言ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==利用者:Willy on truth==&lt;br /&gt;
あらゆるWikiを追放されたにも関わらず、自らその理由すらわかっていないDQN中のDQN。何しろ注意しても警告しても聞く耳を持たないのである。もしかしたら日本語自体が通じないDQNなのかも知れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:Asakaze ==&lt;br /&gt;
利用者:Asakazeは削除の方針に合致しないものまで、容赦なく削除する卑怯で情けない管理者。生年月日は1984年5月5日らしい。現在、大学2年生。利用者:Muttleyも同じように容赦なく削除するので、もしかしたらMuttleyと仲が良いのかまたは[[ソックパペット]]かもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:ＢＣＤ ==&lt;br /&gt;
利用者:ＢＣＤは削除の方針に合致しないものまで、削除依頼に提出する削除依頼しかすることができない利用者。'''意味不明'''な記事しか書けず、ボキャブラリーも低い。[[アンサイクロペディア]]史上最大の'''DQN'''でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:誰か ==&lt;br /&gt;
利用者:誰かは、アンサイクロペディアの管理者である。管理者権限を武器に気に食わないユーザーの会話ページに向かって「'''荒らし行為はやめろ'''」などといった暴言を残し、その場を去っていくとんでもない管理者である。前述の利用者:ＢＣＤと仲が良いみたいだ。それに利用者名が非常に馬鹿げていいる。このような利用者はアンサイクロペディアでは管理者になれるがウィキペディアでは決してなれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:Amatias ==&lt;br /&gt;
利用者:Amatiasは、アンサイクロペディアの管理者である。管理者権限を武器に気に食わない記事は容赦なく削除する削除主義者である。もしかしたら、[[ウィキペディア日本語版の利用者#利用者:PeachLover|利用者:PeachLover]]と同一人物かもしれない。しかも、利用者名が非常に馬鹿げているため、アンサイクロペディアでは管理者になれても、ウィキペディアでは100%無理である、現在では、時々、休憩している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
* [[モナペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ja.uncyclopedia.info/ アンサイクロペディア]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（アンサイクロペディアは、自己中心的な管理者によって乗っ取りが行われているので注意！）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディア]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=11553</id>
		<title>アンサイクロペディア日本語版の利用者</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=11553"/>
				<updated>2007-08-21T01:43:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: /* 利用者:誰か */ 追記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{自己責任}}&lt;br /&gt;
'''アンサイクロペディア日本語版の利用者'''（アンサイクロペディアにほんごばんのりようしゃ）とは、[[アンサイクロペディア]]を編集する人物のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
閲覧専門の利用者は含まれない。アンサイクロペディア日本語版の利用者には、数多くの個性的な利用者が存在する。また、管理者による投稿ブロックが最近、相次いでいるのも実情である。アンサイクロペディア日本語版に対して問題的な活動を行った利用者が、この項目にリストアップされるだろう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウントは一人で複数もつことも出来るが、複数で一つを管理することも可能である。したがって、ここにあげたアカウントの人数が実際の利用者の人数とイコールとは限らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:Muttley ==&lt;br /&gt;
利用者:Muttleyはアンサイクロペディア日本語版の管理者。管理者であることをいいことに自分の気に食わないユーザーを無期限ブロックしたり、他人の[[ソックパペット]]を全て暴露したりするプライバシーの侵害を平気で行う極悪非道な利用者である。また、利用者:キリカは利用者:Muttleyの気に食わないユーザーのようで無期限ブロックされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:えふ氏 ==&lt;br /&gt;
利用者:えふ氏はアンサイクロペディア日本語版の管理者。自分のページで「'''このユーザーは管理者です。気にくわない相手に好き勝手しています。'''」と自称している通り、自分のユーモア思想に当てはまらない記事であれば編集内容の要約に「'''みじかいよ　みじかいよ'''」という挑発的な暴言を残し平気で記事を削除する自己中心的な利用者である。また、利用者:えふ氏も利用者:キリカと利用者:Willy on truthのことは気に食わないユーザーのようで投稿ブロックを行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:キリカ ==&lt;br /&gt;
利用者:キリカはアンサイクロペディア日本語版の利用者。[[ユアペディア]]にも同一人物と思われるユーザーがいる。この利用者は、はっきり言って、アンサイクロペディア一の嫌われ者である。「'''血塗れの天使 黒焦げの死神 首吊りピエロ'''」など奇怪で意味不明な文字などを並べている情緒不安定者である。この利用者は、ただ言葉の理解能力が低いだけで決して荒らしなどは行なっていないとほざきながら、非常に意味不明な荒らしばかり行っている。現在、アンサイクロペディアの管理者によって追放されている模様だが、これは当たり前のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:Road ==&lt;br /&gt;
利用者:Roadはアンサイクロペディア日本語版の管理者。自分のページで「'''このユーザーは管理者です。気にくわない相手に好き勝手しています。'''」と自称している通り自己中心的な管理者である。また、休憩中のアンサイクロペディアンと自称しているのにも関わらず活動しているのも実情であり話が矛盾している。利用者:Willy on truthは利用者:Roadの気に食わないユーザーのようで無期限ブロックされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:吹石 ==&lt;br /&gt;
利用者:吹石はアンサイクロペディア日本語版の管理者。[[吹石一恵]]とは別人。生年月日は1981年5月13日ともいわれているが、本人はもうすぐ20歳と公言していた。自分のページで「'''このユーザーは管理者です。気にくわない相手に好き勝手しています。'''」と自称している通り自己中心的な管理者である。また、自分の気にくわない記事であれば、たとえ、利用者:Willy on truthの起稿した記事であったとしても、無差別に削除してしまう極悪非道な管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:怪人うさみみ御面 ==&lt;br /&gt;
利用者:怪人うさみみ御面はアンサイクロペディア日本語版の管理者。管理者であることをいいことに、投稿ブロックや削除に関する依頼を毎日、複数回提出するとんでもない管理者である。さらに、利用者:Willy on truthの投稿した記事にも、削除依頼を出してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==利用者:（あ）==&lt;br /&gt;
'''利用者:（あ）'''はアンサイクロペディアの管理者。神奈川県在住。生年月日は1983年5月4日らしいが、異説もある。血液型は不明。モナペディアにも利用者:馬岱という名前で利用者ページを持っている。利用者名が非常に馬鹿げている。アンサイクロペディアの中で最も空気の読めない管理者といっても過言ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==利用者:Willy on truth==&lt;br /&gt;
あらゆるWikiを追放されたにも関わらず、自らその理由すらわかっていないDQN中のDQN。何しろ注意しても警告しても聞く耳を持たないのである。もしかしたら日本語自体が通じないDQNなのかも知れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:Asakaze ==&lt;br /&gt;
利用者:Asakazeは削除の方針に合致しないものまで、容赦なく削除する卑怯で情けない管理者。生年月日は1984年5月5日らしい。現在、大学2年生。利用者:Muttleyも同じように容赦なく削除するので、もしかしたらMuttleyと仲が良いのかまたは[[ソックパペット]]かもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:ＢＣＤ ==&lt;br /&gt;
利用者:ＢＣＤは削除の方針に合致しないものまで、削除依頼に提出する削除依頼しかすることができない利用者。'''意味不明'''な記事しか書けず、ボキャブラリーも低い。[[アンサイクロペディア]]史上最大の'''DQN'''でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:誰か ==&lt;br /&gt;
利用者:誰かは、アンサイクロペディアの管理者である。管理者権限を武器に気に食わないユーザーの会話ページに向かって「'''荒らし行為はやめろ'''」などといった暴言を残し、その場を去っていくとんでもない管理者である。前述の利用者:ＢＣＤと仲が良いみたいだ。それに利用者名が非常に馬鹿げていいる。このような利用者はアンサイクロペディアでは管理者になれるがウィキペディアでは決してなれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:Amatias ==&lt;br /&gt;
利用者:Amatiasは、アンサイクロペディアの管理者である。管理者権限を武器に気に食わない記事は容赦なく削除する削除主義者である。もしかしたら、[[ウィキペディア日本語版の利用者#利用者:PeachLover|利用者:PeachLover]]と同一人物かもしれない。しかも、利用者名が非常に馬鹿げているため、アンサイクロペディアでは管理者になれても、ウィキペディアでは100%無理である、現在では、時々、休憩している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
* [[モナペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ja.uncyclopedia.info/ アンサイクロペディア]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（アンサイクロペディアは、自己中心的な管理者によって乗っ取りが行われているので注意！）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディア]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A3&amp;diff=11552</id>
		<title>ナージャ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A3&amp;diff=11552"/>
				<updated>2007-08-21T01:27:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: /* 利用者:竜造寺和英 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{自己責任}}&lt;br /&gt;
'''ウィキペディア日本語版の利用者'''（ウィキペディアにほんごばんのりようしゃ）とは、[[ウィキペディア日本語版]]を編集する人物のこと。ウィキペディアに利用者アカウントを持つものを一般的に'''[[ウィキペディアン]]'''と呼び、依存症患者同然のヘビーユーザーを'''[[ウィキホリック]]'''と呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
閲覧専門の利用者は含まれない。ウィキペディア日本語版の利用者には、数多くの興味深い利用者が存在する。ウィキペディア日本語版に対してユニークな活動を行った利用者が、この項目にリストアップされるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本語版の利用者には、日本語版以外の[[ウィキペディア]]に比べ、IPアドレスユーザ（非ログインユーザ）が多いことが特徴としてあげられる。また、ウィキペディア日本語版ユーザには「Wikipedia」を「Wiki」と略することに不快感を抱き、訂正を求める者が多いが、IPアドレスをIPと略すことについては、何も言わないという傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウントは一人で複数もつことも出来るが、複数で一つを管理することも可能である。したがって、ここにあげたアカウントの人数が実際の利用者の人数とイコールとは限らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:KMT ==&lt;br /&gt;
利用者:KMTはウィキペディア日本語版の管理者&amp;lt;ref&amp;gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:KMT&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/kmt_dead.htm （←エンコードはUTF-8でご覧ください。）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、自らの利用者ページを削除した馬鹿野郎である。二浪の後大阪歯科大学を2007年4月に卒業していることがわかっている。[[Mixi]]のアカウントには「活動終了」などと書かれているが、実は頻繁に深夜にログインしていることがわかっている。自分の発言に法的責任を問われると感じた瞬間、全てのMixiコミュニティから退会したへたれ。利用者:Akinonijiも同種の詭弁を用いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:kzhr ==&lt;br /&gt;
利用者:kzhrは本名を岡田一祐と名乗るウィキペディアの元管理者。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年ごろから自分の意に沿わない発言を数十もMixiコミュニティから削除したことで、法的責任が問われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキソースにNoda,Kentaroがログインしたところ、次のような表示になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ご使用の利用者名またはIPアドレスは Kzhr によって投稿をブロックされています。その理由は次の通りです。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 不適切な利用者名&lt;br /&gt;
 ブロック解除予定: 無期限&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 Kzhr または他の管理者にこの件についてメールで問い合わせることができます。&lt;br /&gt;
 ただし、オプションに正しいメールアドレスが登録されていない場合、「この利用者にメールを送信」機能が使えないことに注意してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
岡田くーん！嫉妬は良くないよー！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記：ユアペディアには、岡田の本名は伏せて野田の本名は晒したがる馬鹿利用者が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:Radioactive ==&lt;br /&gt;
利用者:Radioactiveはなぜか一般利用者の癖して、岡田一祐とつるんでいるMixiユーザー。Mixiではいぬみみめいどと名乗っていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Mixiのログを規約違反を行いながらいろいろな所に晒し、発信者開示請求をくらった馬鹿。随分後になってから「食らっていない」という弁明がようやく来たが、信憑性はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MiyaやToki-hoからのメッセージをMixiでも受け取っていることから、Miyaの息子ではないかという説も流れているが、詳しいことはわかっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:野田文憲 == &lt;br /&gt;
[[ウィキペディア日本語版]]にいる、悪質なソックパペットの一つ。「音楽家気取りの息子」がパスポートや住民票で確認されない限り、虚偽を利用者ページに書いたことからはアカウント作成者は逃げられない。この手のソックパペットは管理ユーザーが作成する。はてなキーワードとyourpediaで詳細な追求を行った後に、なぜか無期限ブロックされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:Yassie ==&lt;br /&gt;
人のメールを無断転載することで有名&amp;lt;ref&amp;gt;http://lists.wikimedia.org/pipermail/wikija-l/2007-May/001589.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:coq ==&lt;br /&gt;
人のメールを無断転載することで有名&amp;lt;ref&amp;gt;http://lists.wikimedia.org/pipermail/wikija-l/2007-January/001409.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:Yukichi99 ==&lt;br /&gt;
人の意見をすぐ削除することで有名&amp;lt;ref&amp;gt;http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/yukichi_dead1.htm （エンコードはUTF-8でご覧ください。）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/yukichi_dead2.htm （エンコードはUTF-8でご覧ください。）&amp;lt;/ref&amp;gt;。本名は福澤俊。もじら組を除名された。漫画の台詞を31歳にもなってそのままコピーして快感を得ており、話題の割には大して面白くない人物でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
http://www.flickr.com/photos/alexsh/1016352230/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここに写っているのは岩瀬とその父親、福澤、そして利用者:間久部緑郎が含まれている可能性が高い。全員日本人ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:Koba-chan ==&lt;br /&gt;
クラシックの演奏家に向かって「馬鹿とはさみは使いよう」と吐き捨てることで有名&amp;lt;ref&amp;gt;http:/mywebpage.netscape.com/kasumoerer/koba1.JPG&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http:/mywebpage.netscape.com/kasumoerer/koba2.JPG&amp;lt;/ref&amp;gt;。本名は小林義宗。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:FXST ==&lt;br /&gt;
かつて「ウィキペディアって大丈夫なの？」という記事を連載していた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://fxsystemtrader.blogspot.com/2007/03/01.html ウィキペディアって大丈夫なの？？01]&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、ウィキペディア日本語版へ記事投稿はおこなっていない&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?limit=50&amp;amp;title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3AContributions&amp;amp;contribs=user&amp;amp;target=FXST&amp;amp;namespace=0 利用者の投稿記録]&amp;lt;/ref&amp;gt;。「IPで編集をアカウント取得前に行っていた」、という主張は怪しすぎる。このほかにも仮想アカウント、ソックパペット疑惑、BOT使用について一切のスルーを行い、ヨタ話扱いしたことから実はウィキペディア運営側の人間である確率が高い。即座に野田の知人の項目がソックパペットで書き換えられたのも、彼の仕事である可能性がある。関西在住。本名は岡部健。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:Lem ==&lt;br /&gt;
引きこもり数学専攻大学院生。またの名をウボォアーayashiiという。ウィキペディアやめますといいながら、一生懸命ウィキペディアへ攻撃してくる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E3%81%AE%E4%BD%9C%E6%9B%B2%E5%AE%B6%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=9364083 http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=日本のクラシック音楽の作曲家一覧&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=9364083]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=11460630 http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=ウィキペディア日本語版&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=11460630]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:Miya ==&lt;br /&gt;
人のコメントや都合の悪いエントリーを、はてなダイアリーから一括削除したことで有名になった女性。そのだんなMiya.mはジンボ・ウェールズを「皇帝」と呼ぶほどに慕っており（Mixi日記より判明）、夫婦そろって「洗脳」されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジンボが撮った写真に自分が写っているにもかかわらず、「写っていない」と応対したことで話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:Aphaia ==&lt;br /&gt;
[[木津尚子]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:Kahusi ==&lt;br /&gt;
[[澤田亮太]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:Riden ==&lt;br /&gt;
Riden（らいでん）はウィキペディア日本語版の管理者。管理者であるにもかかわらず実際に荒らしや中傷など行っていない無実の利用者に対して、不適切な投稿ブロックを平気で行う極悪非道な管理者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:ＮｉＫｅ ==&lt;br /&gt;
43歳を過ぎてるのに電脳コイルの玉子おばさん(17歳だから立派なロリコン♪)に萌えている変質管理者。本名は[[小西規勝]]。大阪府立大学を卒業し、現在もとらのあな梅田に通うをたっぷりの大阪在住者。勤務中にMixiにログインしている。NHK職員であるかどうかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年7月には、「かつては大阪が日本の首都であった時代」を知らなかったことがばれ、ネタにされている。彼以外にも知らなかったユーザーがおり、複数アカウントを使用している疑惑がある。最近では意図的に攻撃的な言動が目立つが、これは故意にやっていることである。管理アカウントを持つ利用者もこれを認めている。管理アカウントを持ちなおかつsysopである在日の典型例である。バレバレである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この利用者が攻撃的な理由は「このアカウントを複数人で回して使っている」からである。小西の同人全員がこのアカウントを使うと考えるのが妥当である。それでも、主に使う者が小西規勝であることには変わりはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼の弁論術は以下のとおりである。&lt;br /&gt;
*お書きになられた記事に出典がありません。出典の提示をお願いいたします。&lt;br /&gt;
*出典の提示方法が間違っています。もう一度方針を読んでください。&lt;br /&gt;
*ページ数をお書きください。&lt;br /&gt;
*'''面倒なことに『私の手元にはちゃんと書いたものがある』では解決しないこともあります。'''&lt;br /&gt;
*私はその本を持っていませんので、除去します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような弁論術を展開する人間がWEBを元に記事を翻訳及び作成したところ、実に中途半端な日本語が出来てしまい、それを指摘すると機械的に無期限ブロックを行ったことで話題となった。英語力の低さは管理者として致命的。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==利用者:FREEZA==&lt;br /&gt;
利用者:Sushisushiを野田と決め付けた張本人。両者とも別人であることをMLで主張しているのに、一切無視を決め込む不思議な利用者。編集責任のテンプレートを貼る前に、野田に謝罪するのが先ではないだろうか？韓国の鉄道をたくらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
木津尚子の学歴詐称が問題となっている現在、FREEZAは野田叩きに必死になっているようなので、木津関係者のアカウントである可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==利用者:Reader== &lt;br /&gt;
利用者:Readerはウィキペディア日本語版の利用者。長期的な荒らし行為を行っているユーザー利用者:SUSHIIの悪質なソックパペットの一つ。[[ユアペディア]]にも同一人物と思われる利用者:腹立つに対しての粘着荒らし（ネットストーカー）を行っている変態であり、平気で個人攻撃だけをすることしかできない極悪非道な利用者でもある。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:Contributions/Reader 利用者:Readerの履歴]&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
メインページのノートに'''「== NEWS! == YOUTUBEに日本語版が出ました！！」'''と書き込んだり、その編集に対してノートに書き込まれた警告文を消して'''「kekekekeke」'''と意味不明な文字を書き込んだりするのだが、それを'''「使い方を間違えていました。」'''と言っている意味不明な利用者である。また、利用者:腹立つと類似したアカウントを取得し自分が荒らしであることにもかかわらず実際にウィキペディアで荒らし行為を行っていない利用者に対して'''「俺もお前と仲間のあらしさまだぜ！」'''などと不可解な嫌がらせ書き込みなどを行っている。その後に「俺も腹立つさん、ユーザー名が腹立つに似すぎているので変えるべきだと思います。また意味のない投稿はおやめください。」と書き込み自演自作も行っている。利用者:腹立つのノートでは現在白熱した議論が展開されている。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:%E8%85%B9%E7%AB%8B%E3%81%A4 利用者のノート]&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Readerを野田の靴下と言い張る在日は見苦しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==利用者:Faso==&lt;br /&gt;
OCNの広域ブロックに精を出す管理者。本名は2001年に日本福祉大学を卒業した澤山隆行。澤山のみの手によってFasoがコントロールされている確率は低い。Mixiはすでに退会済みだが、かつては猿壱號という名義で登録してあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==利用者:間久部緑郎==&lt;br /&gt;
台湾在住のウィキペディアン。エドガー・ヴァレーズの開発した楽器’ライオンズロアー’(独:Brummtopf、英:Lion's roar or string drum)を「ライオンのなんちゃら」と言ってしまい、楽器の素養がないのに音楽関係の項目を必死に翻訳する馬鹿であることが発覚。これは日本支部から翻訳ノルマを与えられているためである。メインアカウント以外にもサブアカウントで翻訳を行っていることがある。人に向かってえらそうな態度を取るＮｉＫｅと仲が良いので、ＮｉＫｅは在日管理者である可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==利用者:Aotake==&lt;br /&gt;
日本語が不自由なのに、一生懸命日本語版を管理したがるアカウントの一つ。操っているユーザーが複数いると思われるが、全員日本人ではない。音楽担当。メインで操っている者のなかに、大学職員がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==利用者:Noda,Kentaro==&lt;br /&gt;
本名は'''[[野田憲太郎]]'''。在日管理者の存在を差別的な悪口で異常な反応の証拠を公開したために、慌ててSnow steed（Mixiを退会済）が無期限投稿ブロックを提案した。2007年7月の京都烏丸おばんざいやさんで行われた海外組の接待は、この男によって暴露された。小西規勝や利用者:KMTは頻繁に利用者:Noda,KentaroのMixiを「勤務中に」覗いてくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼の開設した日本語版Wikitruthにも、「日本語の出来ない振りをした」利用者がコメントを寄せたことで話題となる。嘘を書かれたら本人がここの項をRVするのは当然である。この節のフォークを主張する利用者もいたようだが、その者が名誉毀損に該当する記述まで差し戻すことを主張したため、今後は差し戻しを常に行う利用者や誹謗中傷の類を書いた利用者の法的責任が問われることも考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Noda,Kentaroの編集を阻害するために、ツールまで使ってユアペディアを破壊している者が多数存在する。事実ここの項目も編集合戦化され毎日お互いに有利なように編集され続けている。結局のところ水掛け論である。野田憲太郎がWikipediaをブロックされたようにここにもそういう荒らし行為のブロック化が求められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現代音楽関連の記事に関して、出典の明記をするよう他の利用者から注意を受けたが、それを頑なに拒否しつづけた為に無期限投稿ブロックを受けた。それ以来、ウィキペディア日本語版及びウィキペディア日本語版の管理者を憎んでいる。その無念を他人に知らせたかったのか、[[2ちゃんねる]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://music8.2ch.net/test/read.cgi/contemporary/1165228479/ 野田憲太郎応援スレッド]&amp;lt;/ref&amp;gt;と[[mixi]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=10353087&amp;amp;comm_id=5454&amp;amp;page=all ウィキペディア日本語版|ウィキペディア日本語版の恐怖政治体制] 閲覧にはmixiへの参加が必要。&amp;lt;/ref&amp;gt;でも同時期に不可解な絨毯爆撃を行い、ウィキペディア以外のコミュニティにも重大な迷惑をかけた。現在でもウィキペディア日本語版の諸利用者（管理者を含む）を敵視し、[http://d.hatena.ne.jp/Kasumoerer/ 自分のウェブサイト]やYourpediaの本項目でこれらの利用者の中傷糾弾を続けているところを見ると、ウィキペディア日本語版には相当の思い入れがあると考えられる。事実、ウィキペディア日本語版では投稿ブロック以後も数々のサブアカウントを取得し編集投稿を続けているが、悉く発見され、これらの多くは投稿ブロックを受けた。この騒動で本人と推定され投稿ブロックを受けた利用者アカウントやIPの数は10を超える。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E9%80%B2%E8%A1%8C%E4%B8%AD%E3%81%AE%E8%8D%92%E3%82%89%E3%81%97%E8%A1%8C%E7%82%BA/%E9%95%B7%E6%9C%9F/Noda%2CKentaro Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro]&amp;lt;/ref&amp;gt;余談ではあるが、この利用者はYourpediaで同名のアカウントを取得しており、本項目の起草・加筆もこの利用者の尽力によるものが大きい。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;amp;limit=500&amp;amp;action=history ウィキペディア日本語版の利用者 - 履歴]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳しくは[[:w:ja:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro|こちら]]と[[Wikitruth|日本語版Wikitruth]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに利用者:Co.kyotoと利用者:Hatukanezumiと利用者:Electric goatが木津尚子の靴下であることを見破ったユーザーは彼が最初である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼のピアノの演奏（と称するもの）を聴いたもののある者であれば、誰にでも解かることであるが、彼が音楽と称するものは、幼稚園児の落書きか、またはそれ以下である。ピアニストを'''目指す'''のであれば、まずは「猫踏んじゃった」を正しく弾くことを目指すべきであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアの項では、作曲家、演奏家、著作家と書かれているのに何ら書籍・アルバムの出版、客観的な表彰歴など、出典の不明確な記載が多くなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==利用者:Suisui==&lt;br /&gt;
本名は'''今泉誠'''&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.rbbtoday.com/cgi-bin/news/pict/20061207/36582/jpg/36582-3103.html 今泉誠の容姿]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Interview/20070313/264635/ インタビューでウィキペディアの宣伝を述べる今泉誠]&amp;lt;/ref&amp;gt;。コンピュータソフト会社に勤める30過ぎの中年男。ウィキペディア日本語版の大幹部の一人であり、数多くの管理権限を保有している。[[メディア]]での露出が非常に多く、[[プロパガンダ]]担当と思われる。日本人ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Yourpediaにも同名の利用者:Suisuiが出現し、複数の記事に[[クレーム]]をつけた挙句、削除依頼もせずに記事を白紙化するという荒らし行為を繰り返した。本人は白紙化した動機について「（記事は）単なる中傷」だと主張したが、不思議なことに彼が、ウィキペディアや2ちゃんねるで多発している悪質な中傷に対して同様に抗議したという形跡は全く無い。彼がウィキペディアのSuisui（今泉誠）と同一人物であるかどうかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==利用者:Tietew==&lt;br /&gt;
本名は'''岩瀬透'''&amp;lt;ref&amp;gt;[http://hotwired.goo.ne.jp/matrix/0602/003/ 今泉誠と共にインタビューでウィキペディアの宣伝を述べる岩瀬透（写真あり）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ウィキペディア日本語版の大幹部の一人。気に食わない利用者を独断で投稿ブロックしたり、自身の[[ブログ]]でウィキペディア利用者に対する陰口を熱心に書き込んでいる為、ウィキペディアンの間でも悪名高い存在として有名。野田憲太郎に向かってMixiで二度「英語で」メッセージを送付したことで話題となった。日本人ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、オタクイベントとして有名な「コミケ」に参加したり、オタク用語を多用したりする重度の[[オタク]]でもある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://wikipedia.g.hatena.ne.jp/Tietew/20041225]&amp;lt;/ref&amp;gt;。Mixiのコミュニティ上での暴言があったが、綺麗に岡田一祐の手で削除された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==利用者:竜造寺和英==&lt;br /&gt;
自称早稲田大大学院卒のヤクザヲタクの利用者（この馬鹿の知能から早稲田卒であるはずがない）。脳内バーチャルトレーダー。「某ヤクザヲタク」と称される場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*富裕層は資産1億円以上の者を指し、全国に100万人以上いる。もし、本当に2億円稼いでたとしても、2億円程度の資産なんて当たり前の時代にたった2億円程度儲けたくらいで有頂天になり自慢する馬鹿。&lt;br /&gt;
*近いうちに自己破産の予定。今週も株価が大きく下げたので（当然のことだが先週私が予想した通りになった）、投資資金の多くを溶かしてしまい自己破産街道まっしぐら。この馬鹿よりも私の方が遥かに株を知っていることが実証された。&lt;br /&gt;
*管理人には常にペコペコしてる。しかし、管理人に迷惑ばかりかけるため、全ての管理人にそっぽをむかれている。&lt;br /&gt;
*実はヤクザのことは全く知らない。この馬鹿の書いた部分は、出鱈目が多く著作物丸写しなので近いうちに全部削除される予定。記事は私が書いた正しい部分のみが残ることになる。&lt;br /&gt;
*本物の侠客を偽者扱いした大馬鹿者。これに対して、日本全国の侠客が激怒した。近いうちに正義の鉄槌が下されるかもしれない。そのときは、小便をちびりながら、命乞いをするはず。自業自得。この馬鹿を擁護する管理人も同罪。そんな管理人にも正義の鉄槌が下されるかもしれない。&lt;br /&gt;
*ヤクザの記事で、必ずヤクザが右翼活動をしてたことを書く馬鹿。この出鱈目な記事により「右翼=ヤクザ」といった誤ったイメージを広めてしまってる。このことには日本中の右翼活動家が激怒してる。&lt;br /&gt;
*柳川次郎や町井久之や田中禄春などの在日韓国人を英雄視してる。これらの在日は堅気に戻った後に在日の顔として振舞う一方、裏では今まで通り様々な悪事を働いている。特に町井久之は児玉誉士夫と組んでロッキード事件などでも何度も名前が挙がっていた。こうしたことを一切書かずに「若い頃はヤクザになって悪いことをしてましたが改心して堅気になり、その後は日韓の架け橋になりました」という記事を一生懸命美談に捏造して書く。あれだけの資料を持って調べ上げてるわけだから、これらの在日が堅気に戻った後も悪事を働き続けてたことを知らないはずがないだろう。記事にはなぜかこのことが一切書かれていない。この馬鹿も在日であることは間違いない。在日だから就職も出来ず株に手を出して破滅の道を突き進んでいるのだろう。&lt;br /&gt;
*多重アカウントを使って、議論を混乱させるのが得意。&lt;br /&gt;
*相変わらず管理人や権威者にはぺこぺこ。May.Low氏が田岡一雄の記事を大幅に削除しても、文句一つ言えずに泣きながら白旗をあげた。情けなくて、全国の侠客や右翼活動家が大笑いしている。&lt;br /&gt;
*この馬鹿にはマジで天誅下さんとわからんらしい。小ざかしい議論術であほなこと言いやがって。このボケを野放しにする管理人にも我慢の限界。二十日鼠は何寝ぼけたこと言ってんだ。頭狂ったのかな？それだったら、このヤクザオタク馬鹿が書き直しさえすれば、こいつの出鱈目な記事が残ってしまうことになるだろうが。しっかりしろや！！&lt;br /&gt;
*もう我慢できん。反対票入れる奴には、天誅が下されるだろうな。そいつらには、日本中の侠客や右翼活動家から激しい抗議行動があるはずだし。Wikipediaの連中や管理人は黙って、賛成しろや。それが自身の身のためやろが！！ヤクザオタク馬鹿を排除したら、全ての記事は美しい任侠道になるだろうが！！逆らえば攻め滅ぼすぞ！！俺の言うこと聞いとけばいいんだよ！！&lt;br /&gt;
*ヤクザオタク馬鹿はやっぱり株で大損してたwwwww。ざまみろ。&lt;br /&gt;
*今日も株価大幅下落。投資資金2億円なら、たった5％下がっただけでも1000万円の損失。この2日間の下げは5％なんてもんじゃないからね。モニターの前で涙目。もう投稿する気力なんてないでしょう^^。今が最高の攻め時。でも投稿ブロックされる前に自殺すんじゃね。信用買いなんてしてたら、マジで破産だよ。ぎゃははははははははは。&lt;br /&gt;
*わははははははははははは。日経平均-564円。馬鹿竜造寺和英'''即死'''！！ひゃははははははははははははは。'''祝破産！！！'''&lt;br /&gt;
*日経平均さらに爆下げ。竜造寺はもう完璧に破産！！！あははははははははははははははは。投稿どころじゃねーよな。自殺するかどうかの瀬戸際だもんな。ひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ。自殺方法は首吊りですか？拳銃自殺ですか？笑いすぎて腹痛い。私が樹海行きツアーに連れてってあげます(^^。&lt;br /&gt;
*まだアホな主張してるね。誰もこいつを支持してないし。こいつとこいつを擁護する馬鹿をトコトン追い込みます。&lt;br /&gt;
*また「記事に関しては、翻案権を十分理解するまで作成しません」などと嘘をつく。本当の理由は'''株が大暴落して投稿どころではないから'''。本日も日経平均-225円。暴落が止まらない（笑）。&lt;br /&gt;
*結局今日の日経平均はITバブル崩壊以来の歴史的な大大大大暴落！！！[http://www.nikkei.co.jp/news/main/20070817NTE2INK1817082007.html 日経新聞の記事]。竜造寺逝ったーーーーーーーーーーーーー！！！！！！竜造寺には間違いなく追証が発生しており、只今資金の工面に奔走してる模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:あなん ==&lt;br /&gt;
利用者名が[[アンサイクロペディア]]の利用者:（あ）や利用者:誰か同様、非常に馬鹿げている。彼も悪質[[2ちゃんねらー]]なのかもしれない。年齢は45歳という説もあるが、利用者名が馬鹿げているため、20代くらいとしかいえない。編集に関しては、主に地理や歴史関係の意味不明な投稿をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:PeachLover ==&lt;br /&gt;
[[国家社会主義ドイツ労働者党|ナチ]]工作員のように、鉄道関係の項目で価値のある投稿まで、どんどん削除依頼に出すヤクザとして有名。荒らしと決め付けて、差し戻すこともある。ウィキペディアにおける削除主義者として有名であるが、自分の利用者ページで削除主義者を自称していない。誕生日は7月という説もある。利用者名は桃が好きなことから名づけられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[アンサイクロペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
* [[モナペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/ウィキペディアン ウィキペディアン - アンサイクロペディア]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（アンサイクロペディアは、乗っ取りが行われているので注意！）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
http://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=36158&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネットストーカー]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC&amp;diff=11527</id>
		<title>マックスファクター</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC&amp;diff=11527"/>
				<updated>2007-08-20T09:15:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: 初版&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''マックスファクター'''(MAXFACTOR)とは、[[プロクター・アンド・ギャンブル]](P&amp;amp;G)グループに属する[[化粧品]]会社であり、ブランド名である。日本本社は[[兵庫県]][[神戸市]][[東灘区]]に所在。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、同社は元来、[[ロレアル]]グループの一員であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==展開しているブランド==&lt;br /&gt;
*MAXFACTOR&lt;br /&gt;
*[[SK-II]]&lt;br /&gt;
*illume&lt;br /&gt;
*[[ヴィダルサスーン]]&lt;br /&gt;
*[[パンテーン]]&lt;br /&gt;
*[[ハーバルエッセンス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
[[1909年]]、[[ロシア]]のロイヤルバレエ団のビューティーアドバイザーであった'''マックスファクター1世'''が[[ハリウッド]]（[[アメリカ合衆国 |アメリカ]]・[[ロサンゼルス]]）に、化粧品・演劇用品店「マックスファクター」をオープンしたのが始まり。彼はアメリカに渡った後、ハリウッド映画の黎明期に公式ビューティーアドバイザーとして活躍し、生み出した数々のメークアップ製品は映画スターに愛用され、世界の一流ブランドとしての地位を築いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在では当たり前のように使われているマスカラやリップブラシなど今では馴染み深い化粧品の多くは、マックスファクター1世によって生み出されたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日の日本でも定着している「メークアップ」という言葉は、常に現状に満足できなかった彼の「MAKE UP（もっと美しい表情を）」のセリフが、後に「化粧する」という意味で使われるようになったものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]には[[1953年]]に進出。[[1991年]]にP&amp;amp;G傘下となる。神戸市東灘区へ移転する前は東京都品川区西五反田が本社だった。[[2006年]]には[[会社法]]施行で新たに誕生した会社形態である[[合同会社]]に改組。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==イメージキャラクター==&lt;br /&gt;
* [[松嶋菜々子]]（[[1998年]] ～ [[2004年]]）&lt;br /&gt;
* [[緒川たまき]]（1999）&lt;br /&gt;
* [[小雪 (女優)|小雪]]（[[2005年]] ～）&lt;br /&gt;
* [[菊池凛子]] （[[2007年]] ～、SK-IIの適齢期ムービーにも出演）&lt;br /&gt;
* [[石川亜沙美]]（[[2003年]] ～[[2006年]]）&lt;br /&gt;
* [[松下奈緒]]・[[加藤ローサ]]（[[2004年]] ～[[2006年]] ）&lt;br /&gt;
* [[中山美穂]]（[[2006年]] ～）&lt;br /&gt;
* [[綾瀬はるか]]（[[2006年]] ～）&lt;br /&gt;
* [[桃井かおり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.mffinity.com/ マックスファクター]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:化粧品メーカー・ブランド|まつくすふあくたあ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E7%81%AB%E6%9B%9C%E6%97%A5&amp;diff=11525</id>
		<title>火曜日</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E7%81%AB%E6%9B%9C%E6%97%A5&amp;diff=11525"/>
				<updated>2007-08-20T08:42:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: /* 概要 */ 追記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''火曜日'''（かようび、英名:Tuesday）は、[[1995年]]頃までは比較的信用されてきたが、[[2007年]]以降はその憂鬱さによって嫌われている[[曜日]]のことである。[[2009年]]、[[2010年]]の火曜日に[[北朝鮮]]が[[韓国]]に自然統合されるというデマが流れた。[[アジア]]各国にとっても、天敵である。[[日曜日]]から数えると3日目。&lt;br /&gt;
[[月曜日]]から数えると2日目。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[自殺]]者が月曜日に次いで、2番目に多く、月曜日と共に嫌われている。その上、何もかも嫌なことばかりで誰にも歓迎されない。また、BLUE TUESDAYともいわれるように、月曜日に次いで、憂鬱な曜日でもある。そのため、いろんな[[週刊誌]]が火曜日をバッシングしている。しかし、1995年まで信用されてきたので、月曜日よりはマシである。とはいえども、月曜日と同じ、憂鬱な曜日である。月曜日よりは過ごしやすいが、[[水曜日]]よりは過ごしにくい。そのことを考えると水曜日が一番であることが多い。また、火曜日はいろいろな事件が起こっているので、誰からも愛されなくなる可能性はある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
*月曜日よりはマシ&lt;br /&gt;
*月曜日よりは過ごしやすいが、水曜日よりは過ごしにくい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 火曜日に関するテレビ番組 ==&lt;br /&gt;
*[[火9]]&lt;br /&gt;
*[[火10]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[1874年]]&lt;br /&gt;
*[[1883年]]&lt;br /&gt;
*[[1892年]]&lt;br /&gt;
*[[1901年]]&lt;br /&gt;
*[[1910年]]&lt;br /&gt;
*[[1919年]]&lt;br /&gt;
*[[1928年]]&lt;br /&gt;
*[[1937年]]&lt;br /&gt;
*[[1946年]]&lt;br /&gt;
*[[1955年]]&lt;br /&gt;
*[[1964年]]&lt;br /&gt;
*[[1973年]]&lt;br /&gt;
*[[1982年]]&lt;br /&gt;
*[[1991年]]&lt;br /&gt;
*[[2000年]]&lt;br /&gt;
*[[2009年]]&lt;br /&gt;
*[[2018年]]&lt;br /&gt;
*[[2027年]]&lt;br /&gt;
*[[2036年]]&lt;br /&gt;
*[[2045年]]&lt;br /&gt;
[[Category:曜日|かようひ]]&lt;br /&gt;
[[Category:天文学|かようひ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=2%E5%85%B8&amp;diff=11524</id>
		<title>2典</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=2%E5%85%B8&amp;diff=11524"/>
				<updated>2007-08-20T06:33:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: 2典Plusへのリダイレクト&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT[[2典Plus]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=NHK%E7%B7%8F%E5%90%88%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3&amp;diff=11523</id>
		<title>NHK総合テレビジョン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=NHK%E7%B7%8F%E5%90%88%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3&amp;diff=11523"/>
				<updated>2007-08-20T06:11:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: /* 主な特徴 */ 追加&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{自己責任}}&lt;br /&gt;
'''NHK総合テレビジョン'''は、[[日本放送協会]]（NHK）の[[地上波]][[テレビジョン放送局]]の一つである。略称は「General」から「'''GTV'''」（デジタル放送では画面右上に常時「'''NHK G'''」と表示される。ただし東京送出のみ（首都圏がローカル放送を行っている場合でもローカル放送を行わない地域に配慮した東京からの裏送り放送を行う場合でも「'''NHK G'''」の透かしロゴが表示される）で、首都圏以外のローカル枠では表示されない。また、災害報道を行う場合は全国で非表示）である（GTVは[[群馬テレビ]]の略称でもある）。新聞や雑誌の[[番組表]]では「'''NHKテレビ'''」と表記されることもある。（[[産経新聞]](一部地域)、[[京都新聞]]、[[しんぶん赤旗]]、[[聖教新聞]]など一部は&amp;quot;NHK総合&amp;quot;、[[神戸新聞]]などでは単に&amp;quot;NHK&amp;quot;と表記される）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
*[[1953年]][[2月1日]]開局。「総合テレビジョン」という通称名は、同じく地上波で放送されている教育テレビジョンと対比して、[[放送法#総合編成|総合編成]]を実施しているということから付けられたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*アナログ放送での[[広域放送]]は[[関東広域圏]]（茨城県も含む）のみで、その他の40道府県はすべて法令上の[[県域放送]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*デジタル放送は、関東広域圏を除く41道府県（茨城県も含む）が県域放送。茨城県のみ、デジタルとアナログでは扱いが異なっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ワンセグ]]放送については、当分の間以下の基幹局が各対象地域向けにローカル放送を行っている。ただし現在、各放送局別のローカル放送に切り替えが進められており、順次行われている。最も遅い放送局でも[[2007年]]夏までには切り替えが完了する予定。但し、北海道地方では各地域別になるか、札幌局からの全道一斉になるかは不明。&lt;br /&gt;
**札幌（北海道）&lt;br /&gt;
**仙台（東北･2007年3月5日より各局からの放送に切り替えが完了した。）&lt;br /&gt;
**放送センター（関東・甲信越）（各局からの放送に切り替えが進められている。）&lt;br /&gt;
**名古屋（東海・北陸）（各局からの放送に切り替えが進められている。）&lt;br /&gt;
**大阪（近畿･2007年5月より各局からの放送に切り替えが完了した。）&lt;br /&gt;
**広島（中国･2007年7月より各局からの放送に切り替えが完了した。）&lt;br /&gt;
**松山（四国）&lt;br /&gt;
**福岡（九州・沖縄）（2006年12月より北九州局を含め、各局からの放送に切り替えが完了。）&lt;br /&gt;
:※カッコ内は基幹局ローカル放送の放送対象地域&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組 ==&lt;br /&gt;
[[NHK総合テレビ番組一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な特徴 ==&lt;br /&gt;
*[[NHKの不祥事]]のきっかけとなった番組が多い。&lt;br /&gt;
*不祥事続きのチャンネルであるため、「'''犯罪組織'''」と揶揄されることもある。&lt;br /&gt;
*事実上は91%が[[やらせ]]番組である。&lt;br /&gt;
*[[関東地方]]、あるいは[[東海地方]]などの[[関東広域圏]]出身者を馬鹿にしたような偏った報道が多い。&lt;br /&gt;
*[[プロジェクトX]]はやらせが理由で[[打ち切り|打ち切られた]]。&lt;br /&gt;
*4:20起点の24時間放送（原則として毎月第1・3日曜深夜=月曜未明の深夜は各局任意で放送休止、ないしは減力放送を行う地域あり）の編成となっている。&lt;br /&gt;
*[[受信料]]着服が問題となったこともある。&lt;br /&gt;
*[[東京放送|TBS]]同様、官僚的な体質である。&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版|日本語版ウィキペディア]]の知名度を[[朝日新聞]]と協力し、上昇させた。&lt;br /&gt;
*[[サッカー]]中継などの[[スポーツ]]中継を年がら年中、放送している。&lt;br /&gt;
*[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]もNHK総合と同じくらい堕落している。&lt;br /&gt;
*官僚的な体質が、[[テレビ朝日]]、TBSと酷似している。&lt;br /&gt;
*[[日本共産党]]と親しく、[[しんぶん赤旗]]の[[テレビ欄]]のおすすめ番組にはほぼ毎日NHK総合の番組が記載されている。&lt;br /&gt;
*テレビ朝日やTBS同様、[[北朝鮮]]的な体質が強い。&lt;br /&gt;
*番組の[[改編|改編率]]が極めて少ない。&lt;br /&gt;
*[[長寿番組]]が非常に多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* 1953年2月1日　[[NHK放送センター|東京]]テレビジョン（コールサイン：JOAK-TV）本放送開始。&lt;br /&gt;
** [[千代田区]]紀尾井町の千代田放送所から[[超短波|VHF]]3chで送信された。&lt;br /&gt;
* 1954年3月1日　[[NHK大阪放送局|大阪]]テレビジョン（コールサイン：JOBK-TV）本放送開始。&lt;br /&gt;
** 生駒放送所から[[超短波|VHF]]4chで送信された（当時は[[毎日放送]]が未開局）。&lt;br /&gt;
** 1958年12月に、2chに変更された。&lt;br /&gt;
* 1954年2月20日に、[[NHK名古屋放送局|名古屋]]テレビジョン（コールサイン：JOCK-TV）本放送開始（都心部の[[名古屋テレビ塔]]から[[超短波|VHF]]3ch）。これに併せ、自前のマイクロ回線を1953年1月11日に稼動させる（しかし1954年4月15日に[[日本電信電話公社|電電公社]]、今の[[NTT]]のマイクロ回線に移行した。理由は、下のため）。&lt;br /&gt;
* 1956年3月21日　[[NHK仙台放送局|仙台]]、[[NHK広島放送局|広島]]、[[NHK福岡放送局|福岡]]でテレビジョン放送開始。以降4年をかけて全国のネットワークをほぼ完成させる。&lt;br /&gt;
* 1957年12月28日　東京テレビジョンでカラー実験放送開始。&lt;br /&gt;
** この年の秋から早朝放送も開始された。&lt;br /&gt;
* 1959年1月10日　東京教育テレビジョン（コールサイン：JOAB-TV）本放送開始。&lt;br /&gt;
** 放送開始時は[[東京タワー]]（芝放送所）からVHF1chで送信された。同年4月に総合テレビの放送エリアを関東全域に拡大するため、総合テレビの送信を東京タワーからとし、教育テレビは千代田放送所からの送信に変更された。これに伴い、総合テレビと教育テレビのチャンネルが入れ替わり、現在の総合テレビVHF1ch、教育テレビVHF3chというチャンネル割り当てになった。&lt;br /&gt;
* 1960年9月10日　東京と大阪でカラー本放送開始。&lt;br /&gt;
* 1970年4月　[[NHK UHFテレビ実験局|UHFテレビジョン試験放送]]が東京と大阪で開局（ともに[[極超短波|UHF]]14ch）。&lt;br /&gt;
* 1970年頃から、大阪を除く[[関西]]、名古屋を除く[[中京]]、[[NHK高松放送局|高松]]、[[NHK佐賀放送局|佐賀]]、[[NHK下関支局|下関]]（後に[[NHK山口放送局|山口]]に統合）地方等でも、UHF放送による県域放送開始。&lt;br /&gt;
* 1974年1月16日　[[オイルショック]]に伴い、テレビ放送の昼間、深夜の放送を一部休止。&lt;br /&gt;
** 総合テレビ、UHFテレビ試験放送では月～金曜日の15時～16時台前半を放送休止とし、深夜は23時で放送打ち切りとなる（なお、[[国会中継]]や[[高校野球]]中継が行われた場合は休止時間帯でも放送されていた）。&lt;br /&gt;
** 昼間の放送休止は9月9日に解除された。&lt;br /&gt;
** 深夜については4月に23時15分まで、翌年には週末のみ24時まで、と段階的に放送時間を拡大させている。&lt;br /&gt;
* 1975年4月7日　UHFテレビ試験放送終了。&lt;br /&gt;
* 1982年12月17日　音声多重本放送開始。&lt;br /&gt;
* 1984年4月　平日の放送終了が24時となり、オイルショックから続いていた深夜の放送休止を全面解除。&lt;br /&gt;
* 1985年11月　文字多重放送開始。&lt;br /&gt;
* 1995年4月　放送時間を早朝5時～深夜1時までに拡大。なお、早朝5時開始は以前にも夏休み期間限定で行われていたことがある。それ以前は6:00（後に5:57→5:50　この時は天気予報が1日の最初の番組）開始だった。&lt;br /&gt;
* 1996年4月　週末（金・土曜深夜）に限り[[終夜放送|24時間放送]]開始。また平日の放送終了も深夜2時までに延長。&lt;br /&gt;
* 1997年4月　24時間放送開始（日曜深夜除く。基点は5時）。&lt;br /&gt;
* 2000年4月　生放送番組の文字放送による[[リアルタイム字幕放送|同時字幕放送]]を開始（順次拡大）。&lt;br /&gt;
* 2000年4月　日曜終夜放送実施。&lt;br /&gt;
** 第1・3週の日曜を除く。同年7月からラジオ第1放送を含めて休止・[[減力放送]]は各放送局の任意となり、完全24時間放送となった。&lt;br /&gt;
* 2003年12月1日　11時に地上デジタルテレビジョン放送の本放送を東京、名古屋及び大阪の一部で開始。&lt;br /&gt;
* 2004年3月 教育テレビと共に放送回線･配信回線で使用されるNTT中継回線が、マイクロ波を用いたアナログ回線から[[光ファイバー]]を用いたデジタル回線に完全移行（ハイビジョンによるニュース素材の配信回線は2003年8月に運用開始）。&lt;br /&gt;
* 2004年4月　放送開始（基点）時刻を4時30分に繰り上げ。&lt;br /&gt;
* 2005年10月　放送開始（基点）時間を更に10分繰り上げ4時20分に。（注・新聞発表上は従来どおり4:30が1日の基点とされており、「[[視点・論点]]」の再放送が1日の最終番組扱いとされている。日曜日・月曜日は別番組だが、日曜日の「[[新日本紀行|新日本紀行ふたたび]]」再放送（地域により初回放送）は日曜日1日の初めの番組と扱われている）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== チャンネル番号・コールサイン ===&lt;br /&gt;
各放送局に関する情報は[[日本放送協会放送局の一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
* [[コールサイン]]は、ラジオ第1放送と同じものを使用している。&lt;br /&gt;
* [[地上デジタルテレビジョン放送]]の[[リモコンキーID]]は原則として'''1'''であるが、'''1'''に[[民間放送|民放]]が割り当てられている地域（[[北海道]],[[青森県]],[[宮城県]],[[富山県]],[[愛知県]],[[岐阜県]],[[三重県]],[[鳥取県]],[[島根県]],[[徳島県]],[[福岡県]],[[鹿児島県]]）では'''3'''となる。また、'''3'''に割り当てられる地域では、島根県を除く道県庁所在地ではアナログ放送も3chで受信している家庭が多く（ただし岐阜県・三重県は公式には3ではない）、事実上アナログ時代のチャンネルを引き継いでいる。また、'''1'''が割り当てられる地域でも、広島、長崎、大分はアナログ放送の親局が3chである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本放送協会]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Wikitruth&amp;diff=11518</id>
		<title>Wikitruth</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Wikitruth&amp;diff=11518"/>
				<updated>2007-08-20T03:51:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: 追記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''Wikitruth'''（ウィキトゥルース）は、フリー百科事典[[ウィキペディア]]の編集方針に抗議する、[[Mediawiki]]を使用しているウェブサイトである。サイトのドメインは[[3月13日]]に登録された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「何百時間もWikipediaの編集に時間を費やしたが、一部の[[ウィキペディアン]]により無意義な削除が行われている。これはWikipedia自身による[[検閲]]であり、それによって本来なら正しいはずの情報が葬られてしまうことがある」と主張している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに対して、[[ウィキメディア財団]]の理事長でもある[[ジミー・ウェールズ]]や一部の[[ウィキペディアン]]は、Techwebの記事で「'''悪ふざけ'''」であると、批判とは言えないような誹謗中傷を言っている。[http://www.personaltechpipeline.com/news/185303404]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、日本において[[ウィキペディア日本語版]]で[[wiki:Wikipedia:投稿ブロック依頼/Noda,Kentaro|無期限投稿ブロック]]を受けた[[wiki:利用者:Noda,Kentaro|Noda,Kentaro]]こと[[野田憲太郎]]が[http://d.hatena.ne.jp/Kasumoerer/ 日本語版Wikitruth]と称した[[ブログ]]を開設しているが、日本語版と野田が勝手に称しているだけであり、要するに[[徳富蘇峰]]創刊による[[國民新聞]]に対する1972年創刊の[[國民新聞 (1972年-)|國民新聞]]のようなものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[Yourpedia]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.wikitruth.info/ Wikitruth]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%AD%A6%E5%AF%8C%E5%A3%AB&amp;diff=11517</id>
		<title>武富士</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%AD%A6%E5%AF%8C%E5%A3%AB&amp;diff=11517"/>
				<updated>2007-08-20T02:13:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: 初版-とりあえず&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{自己責任}}&lt;br /&gt;
{{基礎情報 会社|&lt;br /&gt;
社名 = 株式会社武富士|&lt;br /&gt;
英文社名 = TAKEFUJI CORPORATION|&lt;br /&gt;
ロゴ = |&lt;br /&gt;
種類 = 株式会社|&lt;br /&gt;
市場情報 = {{上場情報|東証1部|8564}}{{上場情報|LSE|TAK}}|&lt;br /&gt;
略称 = |&lt;br /&gt;
国籍 = |&lt;br /&gt;
郵便番号 = 163-8654|&lt;br /&gt;
本社所在地 = [[東京都]][[新宿区]]西新宿8-15-1|&lt;br /&gt;
電話番号 = 03-3365-8000(大代表)|&lt;br /&gt;
設立 = 1966年1月|&lt;br /&gt;
業種 = 金融業|&lt;br /&gt;
統一金融機関コード = |&lt;br /&gt;
SWIFTコード = |&lt;br /&gt;
事業内容 = 消費者金融業ほか|&lt;br /&gt;
代表者 = 代表取締役社長執行役員 近藤光|&lt;br /&gt;
資本金 = 304億7790万円|&lt;br /&gt;
売上高 = 連結3512億5900万円（2006年3月期）|&lt;br /&gt;
従業員数 = 3424人（2005年9月30日現在）|&lt;br /&gt;
決算期 = 毎年3月31日|&lt;br /&gt;
主要株主 = |&lt;br /&gt;
主要子会社 = 株式会社テイクワン&amp;lt;br&amp;gt;株式会社武富士キャピトル|&lt;br /&gt;
関係する人物 = 武井保雄（創業者）|&lt;br /&gt;
外部リンク = |&lt;br /&gt;
特記事項 = 登録番号：関東財務局長(8)第00020号|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''株式会社武富士'''（'''たけふじ'''）は、[[日本]]の[[消費者金融]]業者である。英文社名は、''Takefuji Corporation''。[[東京証券取引所|東証]]第1部に[[上場]]している。本社所在地は[[東京都]][[新宿区]]西新宿8-15-1。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概説==&lt;br /&gt;
[[1966年]]に創業された富士商事が前身。故・[[武井保雄]]が一代で築いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同社の企業体質は、しばしば週刊誌などで非難を受けることがあり、厳しい取立てのイメージが強い。しかし業界人によれば、最も厳しい取立てをするのは[[金融庁]]より一時業務停止命令が下された[[アイフル]]であり、取立ては大手の中では2番目に厳しいとされる。また、同社の体質を批判した出版社やフリーライターに名誉毀損訴訟を起こすことが多いが、ほとんどのケースで敗訴している。反訴を提起したフリーライターとは多額の和解金を支払い決着したことから、「フリーライターの打ち出の小槌」と呼ばれることもある。裁判上で和解したフリーライターのなかには年収の数倍の和解金を勝ち取ったものもいる。&amp;lt;!--実質的な利益供与と見る向きもある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[関東地方|東]]の武富士、[[近畿地方|西]]のアイフルと呼ばれるほど、破壊的・攻撃的な営業体質であるためか、ほとんどの週刊誌からバッシングされている。また、かつては「あなたの夢が 動き出す」というキャッチコピーで[[CM]]を放送していたが、これは間違いであり、[[貸金業]]に夢なんか一塊もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[武富士弘前支店強盗殺人・放火事件|強盗殺人事件]]が起こるなど、不祥事・トラブルも多い傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時武富士会長を務めていた武井保雄がジャーナリストの[[山岡俊介]]自宅および[[高尾昌司]]の事務所の電話に盗聴器を仕掛けるよう指示し逮捕されたことでも有名である。その後、武井は会長を辞任したのみならず、一族として保有株式の多くを売却する方針を示している。これは、[[貸金業]]登録取消しを回避するためのみならず、武井一族として暴力団等との関係を断ち切りたい思惑もあるようである。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
武井の発言として「'''右翼は暴力団に弱い。暴力団は警察に弱い。警察は右翼に弱い。この三つをうまく使って物事を収めろ'''」や「'''3倍遊ぶために3倍働け'''」がある。これらを合言葉に武井は武富士を消費者金融業界トップに育てた。しかし、武富士自身も暴力団的な経営を行っていたため、暴力団は武富士自身であるという指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 年表 ==&lt;br /&gt;
* [[1966年]]1月 - 個人事業「富士商事」創業&lt;br /&gt;
* [[1968年]]6月 - 「有限会社武富士商事」設立&lt;br /&gt;
* [[1974年]]12月 - 「株式会社武富士」に改組&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - 元[[警視総監]][[福田勝一]]を非常勤顧問として迎え、警察人脈を広げる。&lt;br /&gt;
* [[1996年]]8月 - 店頭（JASDAQ、現在の[[ジャスダック証券取引所]]）市場公開&lt;br /&gt;
* [[1998年]]12月 - [[東京証券取引所]]第1部に[[上場]]&lt;br /&gt;
* [[2000年]]3月 - [[ロンドン証券取引所]]上場&lt;br /&gt;
* [[2001年]]5月 - 青森県内の弘前支店で[[武富士弘前支店強盗殺人・放火事件|強盗放火殺人事件]]が発生。5名死亡。翌年3月に犯人[[逮捕]]。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]11月 - [[日本経済団体連合会]]へ加盟&lt;br /&gt;
* [[2003年]]1月 - [[労働基準法]]違反（割増賃金不払い）の容疑で東京[[労働局]]と大阪労働局が本社及び大阪府内の数店舗を強制捜査。後に武富士は割増賃金を遡及して支払い、刑事事件としては起訴猶予となる。&lt;br /&gt;
* 2003年12月 - 電気通信事業法違反（盗聴）容疑で武井保雄逮捕。会長を辞任。この逮捕以降、CMは自粛されることになる。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]11月 - 武井保雄に懲役3年・執行猶予4年、また法人としての武富士に罰金100万円の判決。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]3月 - [[2000年]]6月から翌年春にかけて[[週刊朝日]]へ武富士から「連載企画の編集協力費」として5000万円が受け渡されていたことが発覚。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]9月 - [[週刊金曜日]]の[[名誉毀損]]反訴で敗訴。法人の武富士と武井前会長に賠償命令。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 武富士関連の事柄 ==&lt;br /&gt;
*[[武富士弘前支店強盗殺人・放火事件]]&lt;br /&gt;
*[[ジャーナリスト]]宅など[[盗聴]]事件（この事件で武井保雄元会長が逮捕された。）&lt;br /&gt;
*[[武富士バンブー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM出演 ==&lt;br /&gt;
*[[武富士ダンサーズ]]&lt;br /&gt;
**女性が集団で[[ジョー・リノイエ]](元はROmantic Modeのメンバー)の「シンクロナイズド・ラブ(Synchronized Love)」の曲でダンスをする[[テレビCM]]が有名（武井保雄元会長逮捕以降自粛され、ダンスCMも行わなくなった）。&lt;br /&gt;
など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.takefuji.co.jp/main.html 武富士]&lt;br /&gt;
* [http://www.kinyobi.co.jp/takefuji 週刊金曜日: 同時ルポ 武富士裁判]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の貸金業者|たけふし]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都の企業|たけふし]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Takefuji]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Time_(%E5%B5%90)&amp;diff=11516</id>
		<title>Time (嵐)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Time_(%E5%B5%90)&amp;diff=11516"/>
				<updated>2007-08-20T01:47:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: /* 収録曲 */ 追記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox Album}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『Time』(タイム)は、[[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]の7作目の[[アルバム]]。[[2007年]][[7月11日]]発売。発売元は[[J-Storm]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 解説 ==&lt;br /&gt;
*「[[ARASHIC]]」以来約1年振りに発売されたオリジナルアルバム。シングル「[[アオゾラペダル]]」、「[[Love so sweet]]」、「[[We can make it!]]」収録。&lt;br /&gt;
*また、初回限定盤のDISC.2には各メンバー5人のソロ楽曲、通常盤にはボーナストラックとして「Everybody前進」が収録されている。&lt;br /&gt;
*前作に引き続き[[オリコン]]アルバムチャートで1位を獲得。アルバムでの初動売上でも[[ジャニーズ]]一の売上を記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 収録曲 ==&lt;br /&gt;
# Oh Yeah!(4:40)&lt;br /&gt;
#:C1000レモンウォーターTVCMソング&lt;br /&gt;
# [[Love so sweet]](4:45)&lt;br /&gt;
#:18thシングル。[[東京放送|TBS]]系ドラマ「[[花より男子|花より男子2(リターンズ)]]」主題歌&lt;br /&gt;
# WAVE(約4分弱)&lt;br /&gt;
# [[We can make it!]](4:11)&lt;br /&gt;
#:19thシングル。[[日本テレビ放送網|日テレ]]系ドラマ「[[バンビ～ノ!]]」主題歌&lt;br /&gt;
# Firefly(約4分弱)&lt;br /&gt;
# 太陽の世界(4:40)&lt;br /&gt;
#:[[バニラ気分|まごまご嵐]]エンディング曲&lt;br /&gt;
# Carry on(4:17)&lt;br /&gt;
# Rock you(4:09)&lt;br /&gt;
# Cry for you(約4分弱)&lt;br /&gt;
# Love situation(4:02)&lt;br /&gt;
# 風(4:17)&lt;br /&gt;
# Be with you(5:10)&lt;br /&gt;
# LIFE(4:51)&lt;br /&gt;
#:[[フジテレビジョン|フジ]]系[[土曜ドラマ (フジテレビ)|土曜ドラマ]]「[[ライフ (漫画)|ライフ～壮絶なイジメと闘う少女の物語～]]」の主題歌と間違えられることが多いが、両者は一切関係ない。&lt;br /&gt;
# [[アオゾラペダル]](5:12)&lt;br /&gt;
#:17thシングル。映画「[[ハチミツとクローバー]]」テーマソング&lt;br /&gt;
# Everybody前進(4:08)(bonus track/通常盤のみ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 初回限定盤特典 ==&lt;br /&gt;
# Song for me&lt;br /&gt;
#:[[大野智]]ソロ曲&lt;br /&gt;
# Friendship&lt;br /&gt;
#:[[相葉雅紀]]ソロ曲&lt;br /&gt;
# 虹&lt;br /&gt;
#:[[二宮和也]]ソロ曲&lt;br /&gt;
# Can’t Let you Go&lt;br /&gt;
#:[[櫻井翔]]ソロ曲&lt;br /&gt;
# Yabai-Yabai-Yabai&lt;br /&gt;
#:[[松本潤]]ソロ曲&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{OriconChart}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たいむ}}&lt;br /&gt;
[[Category:2007年のアルバム]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコンアルバム1位獲得作品]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB&amp;diff=11515</id>
		<title>コマーシャル</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB&amp;diff=11515"/>
				<updated>2007-08-20T01:34:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: CMへのリダイレクト&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT[[CM]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%95%E3%83%AB&amp;diff=11514</id>
		<title>アイフル</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%95%E3%83%AB&amp;diff=11514"/>
				<updated>2007-08-20T00:53:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: 初版&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{otheruses|アイフル}}&lt;br /&gt;
{{自己責任}}&lt;br /&gt;
{{基礎情報 会社|&lt;br /&gt;
社名 = アイフル株式会社|&lt;br /&gt;
英文社名 = AIFUL CORPORATION|&lt;br /&gt;
ロゴ = |&lt;br /&gt;
種類 = [[株式会社]]|&lt;br /&gt;
市場情報 = {{上場情報 | 東証1部 | 8515}}&lt;br /&gt;
{{上場情報 | 大証1部 | 8515}}|&lt;br /&gt;
略称 = アイフル|&lt;br /&gt;
国籍 = |&lt;br /&gt;
郵便番号 = 600-8420|&lt;br /&gt;
本社所在地 = [[京都府]][[京都市]][[下京区]][[烏丸通]][[五条通|五条]]上ル高砂町381-1&amp;lt;br /&amp;gt;（[[東京]]支社 [[東京都]][[千代田区]][[有楽町]]1-2-2 [[東宝]]日比谷ビル（[[東宝#所有ビルなど|日比谷シャンテ]]））|&lt;br /&gt;
電話番号 = 075-201-2000|&lt;br /&gt;
設立 = [[1978年]]2月|&lt;br /&gt;
業種 = その他金融業|&lt;br /&gt;
統一金融機関コード = |&lt;br /&gt;
SWIFTコード = |&lt;br /&gt;
事業内容 = [[消費者金融]]事業（[[消費者金融#呼称について|サラ金]]）、不動産担保金融事業、事業者金融事業|&lt;br /&gt;
代表者 = 代表取締役社長 [[福田吉孝]]（創業者）|&lt;br /&gt;
資本金 = 833億1700万円（2006年3月31日現在）|&lt;br /&gt;
売上高 = [[営業収益]]（[[2005年|2005年度]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[連結子会社|連結]] 5495億4700万円&amp;lt;br /&amp;gt;個別 3435億1500万円|&lt;br /&gt;
従業員数 = 単独3066人、連結6675人（2006年3月31日現在）|&lt;br /&gt;
決算期 = 毎年3月31日|&lt;br /&gt;
主要株主 = 福田吉孝（社長） 19.73%&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
株式会社山勝（福田家資産管理会社） 9.40%&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
株式会社丸高（福田家資産管理会社）　8.64%&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
エリオリース株式会社（福田家資産管理会社）　7.18%|&lt;br /&gt;
主要子会社 = 株式会社ライフ&amp;lt;br /&amp;gt;ビジネクスト株式会社&amp;lt;br /&amp;gt;株式会社ワイド|&lt;br /&gt;
関係する人物 = |&lt;br /&gt;
外部リンク = http://aiful.jp/|&lt;br /&gt;
特記事項 = 登録番号 近畿財務局長（8）第00218号|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''アイフル株式会社'''は[[日本]]の[[消費者金融]]（[[消費者金融#呼称について|サラ金]]）業界で第3位の[[大手]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[貸金業]][[消費者金融#登録|登録番号]]は[[近畿財務局]]長（8）第00218号。[[社団法人]][[京都府]][[貸金業の規制等に関する法律|貸金業協会]]会員番号は第476号。[[消費者金融#大手6社|消費者金融連絡会]]加盟社。[[MasterCard]][[MasterCard#MasterCard発行会社|発行会社]]。[[社団法人]][[日本経済団体連合会]]（経団連）会員。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[クレジットカード]]（[[信販]]）の[[ライフ (信販)|ライフ]]、[[貸金業#各業態|事業者金融（商工ローン）]]の[[ビジネクスト]]・[[シティズ]]、[[消費者金融]]の[[ワイド (貸金業者)|ワイド]]・[[ティーシーエム]]・[[パスキー]]・[[トライト]]などを[[子会社]]に持つ[[アイフルグループ]]の中核企業（[[持株会社|事業持株会社]]）でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[商号]]の由来は、[[英語]]の'''A'''ffection（愛情や優しさ）・'''I'''mprovement（努力や進歩）・'''F'''aithfulness（忠実や信頼）・'''U'''nity（結束）・'''L'''iveliness（活気良い）のイニシャルを繋げたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[住宅]]会社の[[アイフルホームテクノロジー]]とは何の関係も無い。“アイフル”の英語表記も異なる。ただし、アイフルとアイフルホームの[[ロゴ]][[書体]]は似ているので、注意を要する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
独自のスコアリングシステムによる与信ノウハウを有しており、[[コマーシャル|テレビCM]]で起用した[[チワワ]]の効果もあり、増収増益を維持していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、強引な[[営業]]活動や悪質な取り立てなどの[[違法]]行為が[[社会問題]]になり（[[クレサラ問題]]）、[[2005年]][[4月16日]]に「アイフル被害対策全国会議（アイフル[[被害者]]の会）」が、[[被害者]]や[[弁護士]]・[[司法書士]]らにより結成された。また、[[2006年]][[4月14日]]に[[財務省 (日本)|財務省]][[近畿財務局]]長がアイフルに、全店舗の業務停止命令を出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを受けて2006年4月から2ヵ月間の[[CM]]自粛を発表し、2002年から放送されてきた「チワワのCM」のシリーズが[[打ち切り|打ち切られた]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アイフルに関するトリビア ==&lt;br /&gt;
*[[#取り立てなどに関する問題|後述]]の通り、[[営業]]活動の8割は[[利息制限法]]違反である。&lt;br /&gt;
*強引な営業活動を平気で行う、卑怯で情けない企業である。&lt;br /&gt;
*かつて、「ゆとりのクレジット アイフル」などと[[コマーシャル|CM]]で表示&amp;amp;アナウンスしていたが、借り入れにゆとりなど皆無であり、この表示は間違っている。&lt;br /&gt;
*「アイフル被害対策全国会議」は今のCMにも、クレームをつけている。&lt;br /&gt;
*[[貸金業者]]の中では、もっとも取り立てが厳しい。&lt;br /&gt;
*[[#取り立てなどに関する問題|後述]]のように、営業活動の8割は違法行為であることを、アイフル自体は深刻に受け止めていない。&lt;br /&gt;
*[[消費者金融]]のCMでは唯一、[[チワワ]]を起用していた。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[4月]]からタレント・女優のうえむらちかがCMキャラクターである。（BGMはサクソフォーン四重奏）&lt;br /&gt;
*2006年[[6月]]から2007年[[3月]]の間行われた、「ストップ!借りすぎ」キャンペーン発足のきっかけを作った企業でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== グループ企業 ==&lt;br /&gt;
*[[クレジットカード]]・[[信販]]･ローン&lt;br /&gt;
** [[ライフ (信販)|ライフ]]（アイフル 95.88%、2001年3月買収）&lt;br /&gt;
*不動産担保ローン、[[事業者ローン]]&lt;br /&gt;
** [[ビジネクスト]]（アイフル 60%・[[住友信託銀行]] 40%、2001年1月設立）&lt;br /&gt;
** シティズ（アイフル 100%、2002年10月買収）&lt;br /&gt;
*無担保ローン&lt;br /&gt;
** トライト（アイフル 100%、2004年4月設立）&lt;br /&gt;
** ワイド（アイフル 100%、2004年6月買収）&lt;br /&gt;
** ティーシーエム（アイフル 100%、2005年2月買収）&lt;br /&gt;
** ネットワンクラブ株式会社（アイフル 100%、2005年9月設立）&lt;br /&gt;
** ｉｄクレジット株式会社（アイフル 100%、2005年9月設立）&lt;br /&gt;
** パスキー（アイフル 100%、2005年3月買収）&lt;br /&gt;
*[[債権回収]]業&lt;br /&gt;
** アストライ債権回収（アイフル 86%・[[あおぞら銀行]] 14%、2001年11月設立）&lt;br /&gt;
*[[ベンチャーキャピタル]]&lt;br /&gt;
** ニュー・フロンティア・パートナーズ（アイフル 100%、2004年3月買収）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM ==&lt;br /&gt;
[[1980年代]]は、女性2人がいて、そのうち1人がポケットからハートを出すと言う[[写真フィルム|フィルム]]の[[CM]]が放送されていた。[[1990年代]]になってからは、[[松本伊代]]を起用したり（キャッチは「生活じょーず、アイフル」）、[[関西]]だけのローカル[[コマーシャル]]で同社の[[自動契約機]]「'''お自動さん'''」とともに知られるようになった（後に全国展開）。その後[[2000年代]]初期に辰田さやから出演の「アイフル・ユー」、続いて[[和田聰宏]]ら出演のCM、そして[[外資系]][[広告代理店]]の[[ビーコン・コミュニケーションズ]]が制作した[[チワワ]]の[[くぅーちゃん]]を使った[[テレビCM]]が有名となっていく（その際、和田聰宏らが出演していたCMの時からあったキャッチコピーが継承されている）。CMキャラクターは、[[女性アイドル]]の[[安田美沙子]]と、[[俳優]]の[[清水章吾]]を起用していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに[[2004年]]～[[2005年]]3月まで、クレジット内の企業名は“eye-ful corporation”と表記されていたが、その後は会社の英語名“aiful corporation”が使用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、[[消費者金融]][[大手]]であるアイフルのチワワなどを使ったテレビCMなどについて、[[2006年]][[1月18日]]、「アイフル被害対策全国会議」が[[社団法人]][[日本広告審査機構]]（JARO）に中止や適正化を求める[[苦情]]申し立てを行った。同会議は「CMでは[[実質年率]]が28.835%と表示しているが、これが[[利息制限法]]違反の[[無効]]な[[金利]]であることを示しておらず、[[視聴者]]に[[誤解]]を与える。また、小さくて可愛らしい[[愛玩動物]]であるチワワなどを使って現実と懸け離れたソフトなイメージの宣伝広告を行っている」という理由を示している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全店の業務停止命令の処分を受け、[[2006年]][[4月14日]]から、CMの放送などを自粛。これにより[[2002年]][[8月15日]]から続いていたチワワが登場する[[シリーズ (作品)|シリーズ]]のCMは打ち切られた。当初、2ヵ月の自粛と発表されたものの、長期にわたりCMは放送されなかった。[[2007年]][[1月19日]]の放送分からCM及び提供クレジットが再開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャッチコピー ===&lt;br /&gt;
[[キャッチコピー]]は「どうする?アイフル」。[[ジングル]]の[[作曲]]は[[川嶋可能]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は和田聰宏らがCMに出演していた際に使われていたコピーだが、奇抜さからかあまり使われないまま、キャッチコピーだけ残しチワワのCMになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[CMソング]] ===&lt;br /&gt;
* Heartful Dream - [[橋本一子]]&lt;br /&gt;
* いつも心は - 橋本一子&lt;br /&gt;
* 恋の技を決めてあなたを振り向かせる。 - [[ハナエリカ]]&lt;br /&gt;
* 人間なのさ - [[ガガガSP]]&lt;br /&gt;
* お地蔵サンバ - [[Satchomo]]（小林幸子）※お地蔵さんのCMソングとして制作。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 提供番組 ===&lt;br /&gt;
*[[恋のから騒ぎ]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列）&lt;br /&gt;
*[[リンカーン (テレビ番組)|リンカーン]]（[[TBSテレビ]]系列）&lt;br /&gt;
*[[水10!]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列）&lt;br /&gt;
*[[すぽると!]]（フジテレビ系列・隔日）&lt;br /&gt;
*[[やべっちFC]]（[[テレビ朝日]]系列）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 取り立てなどに関する問題 ==&lt;br /&gt;
[[消費者金融]][[大手]]であるアイフルの強引な[[営業]]活動や、厳しい取り立てなどが[[違法]]だと[[社会問題]]視され、[[2005年]][[4月16日]]、「アイフル被害対策全国会議」が[[被害者]]や[[弁護士]]・[[司法書士]]を中心に結成され、同会議が[[金融庁]]に意見書を提出。[[金融庁]]と[[財務省 (日本)|財務省]][[近畿財務局]]も6月頃からこの問題を調査していたが、[[2006年]][[4月14日]]、およそ1900あるアイフル全店舗（[[自動契約機|無人店舗]]も含む）に対して業務停止命令を出した。業務停止の期間は、[[5月8日]]からで、特に[[違法]]とされた[[五稜郭]]支店（[[北海道]][[函館市]]）・[[西日本]]管理センター3係（[[滋賀県]][[草津市]]）・新居浜支店（[[愛媛県]][[新居浜市]]）が[[6月1日]]までの25日間、諫早支店（[[長崎県]][[諫早市]]）・コンタクトセンター[[福岡]]カウンセリングセンター[[九州]]（[[福岡県]][[福岡市]]）が[[5月27日]]までの20日間、残りの全店舗が[[5月10日]]までの3日間。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[金融庁]]はこの命令について、「[[法令]]に基づき対処した」とコメントしている。アイフルは[[記者会見]]で「早期の信頼回復に努めたい」と、[[CM]]・[[新聞]]・[[雑誌]][[広告]]や街頭での[[ティッシュペーパー|ポケットティッシュ]]の配布などを2ヶ月間自粛する意向を示した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一部の店だけに限らず全ての店舗が業務停止命令の対象となったのは、[[2005年]][[11月25日]]の[[貸金業#各業態|事業者金融（商工ローン）]]最大手の[[SFCG]]（&amp;lt;small&amp;gt;旧&amp;lt;/small&amp;gt;[[商工ファンド]]）以来で、[[消費者金融]][[大手]]では初である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* [[1967年]]4月 - 福田吉孝が個人経営として[[消費者金融]]業を創業。&lt;br /&gt;
* [[1978年]]2月 - （株）丸高を、京都市[[左京区]]に[[資本金]]900万円で設立。&lt;br /&gt;
* [[1982年]]5月 - （株）丸高が（株）大朝・（株）山勝産業・（株）丸東を[[吸収合併]]、[[資本金]]が5億円になり、アイフル株式会社に商号を変える。&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[7月30日]] - [[日本証券業協会]]に[[株式]]を[[JASDAQ|店頭登録]]。&lt;br /&gt;
* [[1998年]][[10月1日]] - [[東京証券取引所]]市場第二部・[[大阪証券取引所]]市場第二部・[[京都証券取引所]]に[[上場]]。&lt;br /&gt;
* [[2000年]][[3月1日]] - 東京証券取引所市場第一部・大阪証券取引所市場第一部に[[指定]]。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[1月21日]] - 日本経済団体連合会（経団連）に加盟。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[4月16日]] - 「アイフル被害対策全国会議」が、[[被害者]]の会や[[弁護士]]・[[司法書士]]を中心に結成される。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[4月18日]] - 同会議代表の弁護士が[[財務省 (日本)|財務省]][[近畿財務局]]長へ、アイフルに行政処分をするよう申し立てる。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[9月16日]] - 同会議が[[新聞]]・[[民放]]各社へ、アイフルの[[広告]]の掲載・[[放送]]を中止するよう申し立てる。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[4月14日]] - 財務省近畿財務局長から、全店舗の業務停止命令を受ける。2ヶ月間、CMの放送などを自粛。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ビーコン・コミュニケーションズ]] - [[広告代理店]]&lt;br /&gt;
** [[ホリプロ]] - [[CM]][[制作]][[会社]]&lt;br /&gt;
* [[ザ・ゴルフトーナメントin御前崎]]&lt;br /&gt;
*[[東日本銀行]] - アイフルが代表株主の一社に入っている&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.aiful.co.jp/ アイフル]&lt;br /&gt;
*[http://www.aiful.info/ ちかのバーチャルオフィス（うえむらちか出演のCM紹介）]&lt;br /&gt;
* [http://www.ir-aiful.com/ アイフル 企業・IR情報]&lt;br /&gt;
* [http://www.i-less.net/ アイフル被害対策全国会議]&lt;br /&gt;
* [http://www.cre-sara.gr.jp/ 全国クレジット・サラ金被害者連絡協議会]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の貸金業者|あいふる]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都府の企業|あいふる]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都府の金融機関|あいふる]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都市|あいふる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Aiful]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=NHK%E7%B7%8F%E5%90%88%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3&amp;diff=11513</id>
		<title>NHK総合テレビジョン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=NHK%E7%B7%8F%E5%90%88%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3&amp;diff=11513"/>
				<updated>2007-08-19T23:44:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: 初版&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{自己責任}}&lt;br /&gt;
'''NHK総合テレビジョン'''は、[[日本放送協会]]（NHK）の[[地上波]][[テレビジョン放送局]]の一つである。略称は「General」から「'''GTV'''」（デジタル放送では画面右上に常時「'''NHK G'''」と表示される。ただし東京送出のみ（首都圏がローカル放送を行っている場合でもローカル放送を行わない地域に配慮した東京からの裏送り放送を行う場合でも「'''NHK G'''」の透かしロゴが表示される）で、首都圏以外のローカル枠では表示されない。また、災害報道を行う場合は全国で非表示）である（GTVは[[群馬テレビ]]の略称でもある）。新聞や雑誌の[[番組表]]では「'''NHKテレビ'''」と表記されることもある。（[[産経新聞]](一部地域)、[[京都新聞]]、[[しんぶん赤旗]]、[[聖教新聞]]など一部は&amp;quot;NHK総合&amp;quot;、[[神戸新聞]]などでは単に&amp;quot;NHK&amp;quot;と表記される）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
*[[1953年]][[2月1日]]開局。「総合テレビジョン」という通称名は、同じく地上波で放送されている教育テレビジョンと対比して、[[放送法#総合編成|総合編成]]を実施しているということから付けられたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*アナログ放送での[[広域放送]]は[[関東広域圏]]（茨城県も含む）のみで、その他の40道府県はすべて法令上の[[県域放送]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*デジタル放送は、関東広域圏を除く41道府県（茨城県も含む）が県域放送。茨城県のみ、デジタルとアナログでは扱いが異なっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ワンセグ]]放送については、当分の間以下の基幹局が各対象地域向けにローカル放送を行っている。ただし現在、各放送局別のローカル放送に切り替えが進められており、順次行われている。最も遅い放送局でも[[2007年]]夏までには切り替えが完了する予定。但し、北海道地方では各地域別になるか、札幌局からの全道一斉になるかは不明。&lt;br /&gt;
**札幌（北海道）&lt;br /&gt;
**仙台（東北･2007年3月5日より各局からの放送に切り替えが完了した。）&lt;br /&gt;
**放送センター（関東・甲信越）（各局からの放送に切り替えが進められている。）&lt;br /&gt;
**名古屋（東海・北陸）（各局からの放送に切り替えが進められている。）&lt;br /&gt;
**大阪（近畿･2007年5月より各局からの放送に切り替えが完了した。）&lt;br /&gt;
**広島（中国･2007年7月より各局からの放送に切り替えが完了した。）&lt;br /&gt;
**松山（四国）&lt;br /&gt;
**福岡（九州・沖縄）（2006年12月より北九州局を含め、各局からの放送に切り替えが完了。）&lt;br /&gt;
:※カッコ内は基幹局ローカル放送の放送対象地域&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組 ==&lt;br /&gt;
[[NHK総合テレビ番組一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な特徴 ==&lt;br /&gt;
*[[NHKの不祥事]]のきっかけとなった番組が多い。&lt;br /&gt;
*不祥事続きのチャンネルであるため、「'''犯罪組織'''」と揶揄されることもある。&lt;br /&gt;
*事実上は91%が[[やらせ]]番組である。&lt;br /&gt;
*[[関東地方]]、あるいは[[東海地方]]などの[[関東広域圏]]出身者を馬鹿にしたような偏った報道が多い。&lt;br /&gt;
*[[プロジェクトX]]はやらせが理由で[[打ち切り|打ち切られた]]。&lt;br /&gt;
*4:20起点の24時間放送（原則として毎月第1・3日曜深夜=月曜未明の深夜は各局任意で放送休止、ないしは減力放送を行う地域あり）の編成となっている。&lt;br /&gt;
*[[受信料]]着服が問題となったこともある。&lt;br /&gt;
*[[東京放送|TBS]]同様、官僚的な体質である。&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版|日本語版ウィキペディア]]の知名度を[[朝日新聞]]と協力し、上昇させた。&lt;br /&gt;
*[[サッカー]]中継などの[[スポーツ]]中継を年がら年中、放送している。&lt;br /&gt;
*[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]もNHK総合と同じくらい堕落している。&lt;br /&gt;
*官僚的な体質が、[[テレビ朝日]]、TBSと酷似している。&lt;br /&gt;
*[[日本共産党]]と親しく、[[しんぶん赤旗]]の[[テレビ欄]]のおすすめ番組にはほぼ毎日NHK総合の番組が記載されている。&lt;br /&gt;
*[[長寿番組]]が非常に多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* 1953年2月1日　[[NHK放送センター|東京]]テレビジョン（コールサイン：JOAK-TV）本放送開始。&lt;br /&gt;
** [[千代田区]]紀尾井町の千代田放送所から[[超短波|VHF]]3chで送信された。&lt;br /&gt;
* 1954年3月1日　[[NHK大阪放送局|大阪]]テレビジョン（コールサイン：JOBK-TV）本放送開始。&lt;br /&gt;
** 生駒放送所から[[超短波|VHF]]4chで送信された（当時は[[毎日放送]]が未開局）。&lt;br /&gt;
** 1958年12月に、2chに変更された。&lt;br /&gt;
* 1954年2月20日に、[[NHK名古屋放送局|名古屋]]テレビジョン（コールサイン：JOCK-TV）本放送開始（都心部の[[名古屋テレビ塔]]から[[超短波|VHF]]3ch）。これに併せ、自前のマイクロ回線を1953年1月11日に稼動させる（しかし1954年4月15日に[[日本電信電話公社|電電公社]]、今の[[NTT]]のマイクロ回線に移行した。理由は、下のため）。&lt;br /&gt;
* 1956年3月21日　[[NHK仙台放送局|仙台]]、[[NHK広島放送局|広島]]、[[NHK福岡放送局|福岡]]でテレビジョン放送開始。以降4年をかけて全国のネットワークをほぼ完成させる。&lt;br /&gt;
* 1957年12月28日　東京テレビジョンでカラー実験放送開始。&lt;br /&gt;
** この年の秋から早朝放送も開始された。&lt;br /&gt;
* 1959年1月10日　東京教育テレビジョン（コールサイン：JOAB-TV）本放送開始。&lt;br /&gt;
** 放送開始時は[[東京タワー]]（芝放送所）からVHF1chで送信された。同年4月に総合テレビの放送エリアを関東全域に拡大するため、総合テレビの送信を東京タワーからとし、教育テレビは千代田放送所からの送信に変更された。これに伴い、総合テレビと教育テレビのチャンネルが入れ替わり、現在の総合テレビVHF1ch、教育テレビVHF3chというチャンネル割り当てになった。&lt;br /&gt;
* 1960年9月10日　東京と大阪でカラー本放送開始。&lt;br /&gt;
* 1970年4月　[[NHK UHFテレビ実験局|UHFテレビジョン試験放送]]が東京と大阪で開局（ともに[[極超短波|UHF]]14ch）。&lt;br /&gt;
* 1970年頃から、大阪を除く[[関西]]、名古屋を除く[[中京]]、[[NHK高松放送局|高松]]、[[NHK佐賀放送局|佐賀]]、[[NHK下関支局|下関]]（後に[[NHK山口放送局|山口]]に統合）地方等でも、UHF放送による県域放送開始。&lt;br /&gt;
* 1974年1月16日　[[オイルショック]]に伴い、テレビ放送の昼間、深夜の放送を一部休止。&lt;br /&gt;
** 総合テレビ、UHFテレビ試験放送では月～金曜日の15時～16時台前半を放送休止とし、深夜は23時で放送打ち切りとなる（なお、[[国会中継]]や[[高校野球]]中継が行われた場合は休止時間帯でも放送されていた）。&lt;br /&gt;
** 昼間の放送休止は9月9日に解除された。&lt;br /&gt;
** 深夜については4月に23時15分まで、翌年には週末のみ24時まで、と段階的に放送時間を拡大させている。&lt;br /&gt;
* 1975年4月7日　UHFテレビ試験放送終了。&lt;br /&gt;
* 1982年12月17日　音声多重本放送開始。&lt;br /&gt;
* 1984年4月　平日の放送終了が24時となり、オイルショックから続いていた深夜の放送休止を全面解除。&lt;br /&gt;
* 1985年11月　文字多重放送開始。&lt;br /&gt;
* 1995年4月　放送時間を早朝5時～深夜1時までに拡大。なお、早朝5時開始は以前にも夏休み期間限定で行われていたことがある。それ以前は6:00（後に5:57→5:50　この時は天気予報が1日の最初の番組）開始だった。&lt;br /&gt;
* 1996年4月　週末（金・土曜深夜）に限り[[終夜放送|24時間放送]]開始。また平日の放送終了も深夜2時までに延長。&lt;br /&gt;
* 1997年4月　24時間放送開始（日曜深夜除く。基点は5時）。&lt;br /&gt;
* 2000年4月　生放送番組の文字放送による[[リアルタイム字幕放送|同時字幕放送]]を開始（順次拡大）。&lt;br /&gt;
* 2000年4月　日曜終夜放送実施。&lt;br /&gt;
** 第1・3週の日曜を除く。同年7月からラジオ第1放送を含めて休止・[[減力放送]]は各放送局の任意となり、完全24時間放送となった。&lt;br /&gt;
* 2003年12月1日　11時に地上デジタルテレビジョン放送の本放送を東京、名古屋及び大阪の一部で開始。&lt;br /&gt;
* 2004年3月 教育テレビと共に放送回線･配信回線で使用されるNTT中継回線が、マイクロ波を用いたアナログ回線から[[光ファイバー]]を用いたデジタル回線に完全移行（ハイビジョンによるニュース素材の配信回線は2003年8月に運用開始）。&lt;br /&gt;
* 2004年4月　放送開始（基点）時刻を4時30分に繰り上げ。&lt;br /&gt;
* 2005年10月　放送開始（基点）時間を更に10分繰り上げ4時20分に。（注・新聞発表上は従来どおり4:30が1日の基点とされており、「[[視点・論点]]」の再放送が1日の最終番組扱いとされている。日曜日・月曜日は別番組だが、日曜日の「[[新日本紀行|新日本紀行ふたたび]]」再放送（地域により初回放送）は日曜日1日の初めの番組と扱われている）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== チャンネル番号・コールサイン ===&lt;br /&gt;
各放送局に関する情報は[[日本放送協会放送局の一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
* [[コールサイン]]は、ラジオ第1放送と同じものを使用している。&lt;br /&gt;
* [[地上デジタルテレビジョン放送]]の[[リモコンキーID]]は原則として'''1'''であるが、'''1'''に[[民間放送|民放]]が割り当てられている地域（[[北海道]],[[青森県]],[[宮城県]],[[富山県]],[[愛知県]],[[岐阜県]],[[三重県]],[[鳥取県]],[[島根県]],[[徳島県]],[[福岡県]],[[鹿児島県]]）では'''3'''となる。また、'''3'''に割り当てられる地域では、島根県を除く道県庁所在地ではアナログ放送も3chで受信している家庭が多く（ただし岐阜県・三重県は公式には3ではない）、事実上アナログ時代のチャンネルを引き継いでいる。また、'''1'''が割り当てられる地域でも、広島、長崎、大分はアナログ放送の親局が3chである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本放送協会]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%A1%E6%B4%A5%E5%8B%98%E5%90%89&amp;diff=11512</id>
		<title>両津勘吉</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%A1%E6%B4%A5%E5%8B%98%E5%90%89&amp;diff=11512"/>
				<updated>2007-08-19T23:07:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: /* 生活 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''両津勘吉'''（りょうつかんきち、男性、陰暦では[[1900年]][[12月11日]]、新暦では[[1943年]][[3月3日]]生まれ(初期設定。連載の長期化に伴い常時スライドしている) - ）は、[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]に登場する[[架空]]の[[警察官]]のことである。「[[浅草一郎]]」という名前で[[超神田寿司]]を経営している。[[台東区]][[浅草]]生まれ。血液型はB型。愛称は「'''両さん'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 == &lt;br /&gt;
亀有駅北口にある両津勘吉像（警官姿）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
亀有駅南口にある両津勘吉像（法被姿）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
階級は警視庁巡査長（但し一時期、不祥事で巡査や警察学校1年生に降格になった事もある）。一人称は「わし」（大原部長や署長など上司には「私」であるが、アニメではほとんど「わし」と言うこともある。たまに「おれ」と言うこともある。稀少だが「僕」とか「僕ちゃん」と言うこともある。連載当初は「本官」と言っていたこともあった）。自他共に認める大食いチャンピオン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[警視庁]]新[[葛飾]]警察署地域課に所属し、亀有公園前派出所に勤めている（話の都合で稀に別の署・派出所へ異動となる事もある）。生まれは[[東京都]][[台東区]]の[[浅草]]（千束）。誕生日は[[3月3日]]（連載当初は[[1943年]]生まれとされており、しばらくはリアルタイムで加齢し39歳に達したが、以降は年齢の言及がなくなり、後に1952年生まれに変更される。現在の設定では35歳である）。また、最近では学生時代のエピソードでビックリマンシールやファミコンなどのキーワードが出てくるため時代と共に70年代初頭生まれの設定になっている時もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、少年時代（主に小学校4年前後の設定が多い）に、東京都足立区の北千住にあった千住火力発電所の煙突であったおばけ煙突や開業直後の東京タワーなどのエピソードがあるが、作者（[[1952年]]生まれ）の原体験に因るところが大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
桃の節句に生まれ（産まれたと言うよりも、常胎児よりあまりに大きいために飛び出たと言う方が正しい）、実家は佃煮屋「よろづや」を営む。最終学歴は大門高校卒（浅草野高校中退とされていた事もあるが現在の警察官採用試験受験資格が高校卒業以上のため修正）だが、アルバイト先などでは「東京大学プラモデル学部卒（又は図画工作部8年生）」と偽ることがある。両津の由来はデビュー前の作者が入院した際に出会った看護師の出身地・[[両津市]]（現在の新潟県佐渡市両津地区）より。下の名前は、イメージで付けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、両津は毎年誕生日になるとかなりの確率（確実に）で嫌な出来事が起こる上、桃の節句＝女の子の祭りのため、誕生日はあまり好きではない様子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年42号で、[[こち亀30周年企画]]で42号掲載の全漫画に両津勘吉が登場した。本人曰く「パトロール」らしいが話を止めてしまうなど無茶苦茶なパトロールであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==身長・体重==&lt;br /&gt;
身長は当初五尺五寸（約166.7cm）の設定の設定だったが、後に変更が数十回施行された。そして、現在は161cmとなっている。[[体重]]は77kgで、[[スリーサイズ]]は95・85・90、[[血液型]]はB型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 容姿・体質 ==&lt;br /&gt;
特徴のある顔で[[ゴリラ]]に似ている。髪型は剛毛の角刈り（少年時代は丸坊主）で眉毛は[[マクドナルド]]の商標のように（あるいは[[フリーダ・カーロ]]の自画像のように）繋がっており、[[無精髭]]を生やしている。[[靴]]を履かず、[[サンダル]]を履いている。冬でも長袖をめくり上げて生活をしている。因みに、連載当初は膝捲りもしていた（[[1980年]]頃まで）。入浴をするのが面倒（又は嫌い）で数ヶ月入浴しない事もあり、また洗濯も数ヶ月に一度しかしない。64巻で生え変わるまで[[歯]]は全て[[乳歯]]だった。指紋は四角い。その骨格は、[[人間ドック]]により55万年以前の[[原人]]の骨に酷似している事が判明している。外見は胴長短足の典型的な「[[日本人]]体型」である。ちなみに花山理香によれば150歳まで生きるという（[[天国]]に来ると迷惑なので、さらに追加する予定。なお、[[地獄]]側・[[冥界]]ですら受け入れを拒否する姿勢をとっている。なお、神様(?)は、両津が死んだ場合、受け入れ先がないため、現世に留まる可能性を示唆。両津は霊であっても危険性が高いため、「あいつは死なせないほうが良い（マシ）」と囁いた事もある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両津の体は普通の人間と異なり[[ターミネーター]]や[[ゴキブリ]]並みの生命力を兼ね備えており、大爆発など幾度となく痛い目にあっても無傷で、万が一にケガをしたとしても、必ず復活している。（この為、[[大原部長]]は過剰すぎるほどのおしおきを下すときも、）[[濃硫酸]]を[[ブランデー]]で割って飲んでも大丈夫（中川談）。また、[[石鹸]]（手作り）を食べたこともある（出来立ての石鹸には[[苛性ソーダ等]]の劇薬が含まれている）。体内には見た目がマンガのばい菌のようでどんな[[病原体]]もやっつける最強の[[抗体]]「リョーツGPXワクチン」を持っているが、これは最悪な環境でしか生きられず、環境が良くなると弱ってしまう。また、これを常人に接種することは、子供が[[ウォッカ]]を一気飲みすることと同じくらいに危険らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]に警察官の[[制服]]デザインが変更された当初は、両津もこれに合わせて現行の冬服上衣や活動服を着用していたが、[[宴会]]でビールの掛け合いをした後にストーブのそばで乾かしていたら燃えて灰になってしまったり、ゲロを吐いて廃棄処分にしたり、自転車で店に突っ込んでボロボロになったりしてしまい、以後10年以上が経った現在でも、それまでの旧型制服を着て（装備品まで旧型を着けて）勤務している。上着の下に着る制服用のワイシャツと夏服は、燃やさなかったため現行デザインのものを着用（なお、アニメ版ではデザイン変更から2年がたってから放映されたにもかかわらず両津以外の人物も全員旧式の制服である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
婦警たちからの評判はやや悪く（麗子、纏、早矢、マリアなど一部を除く）、「[[結婚]]したくない男性No.1」という不名誉に何回も選ばれている。 特に､小町や奈緒子からは､かなり酷く罵られており､色々と酷い目に遭わされている｡しかし､両津自身も様々な手を使って邪知暴虐に復讐の手を下す｡最も､酷い復讐は、自分の裸を撮影し､その映像を婦警寮全て流した事である｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
くじ運がかなり強く、福引で特等のヨーロッパ旅行を当てたり、[[両国国技館]]での[[大相撲]]の升席を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 性格・知能 ==&lt;br /&gt;
破天荒かつ型破りな性格で、いつも上司の[[大原部長|大原大次郎]]に罵声を上げられている新葛飾署の「問題児」。喧嘩はやたら強く、[[超人 (フィクション)|超人]]と言うに相応しい体力を持つ。問題児ではあるが、新人当時から犯人の検挙率は高い（大物の窃盗犯を逮捕したこともある。本人曰く、掲載と次の掲載の間に犯人を捕まえていたり、真面目に仕事をしたりしているという）。この検挙率の高さを買われ、一時期だが刑事になった事もある。しかし諸事情により自ら希望して地域課勤務に戻っている。また、喧嘩の仲裁、酔っ払いの保護、お年寄りの世話、近所の悩み相談等「交番のおまわりさん」としての能力は決して低くはない。一時的にまじめになった時など、非常に頼りになるお巡りさんと化する。その為、上野や大阪に出向した際には現地で頼りにされている程である。また警視庁の代表として[[柔道]]や[[剣道]]の大会等にも強制的に参加させられたりしており、それらの大会では基本的に好成績をおさめる。これら理由の為、何をしても警官をクビにならずに済んでいる（もう一つの理由として、もしクビにして一般人になった時に、何をしでかすか分からないので、警察官として監視しているというのもある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真面目に仕事をするケースもいくつかある。代表的な例として、一つは大原が別の派出所に臨時で行っていた時、大原の代わりに来た部長が優柔不断、無能で業務遂行ができなかった。そのため、両津が奔走する。その際「大原部長は仕事のチェックが完璧」という趣旨の発言をしていることから大原を信頼していることがうかがえる。この回ラストでは職務に精励した結果大原を髣髴とさせる人格に変貌を遂げており、管理職についた場合その行動力もあいまって大原と同等か、それ以上の優秀な人材となる可能性がある。事実、巡査部長試験を受験することになった折には大原が恐れて妨害を試み、コンピューターの入力ミスで交通課の課長になったときは交通課の成績を上げている。但しこの時は、経費5万円をパチンコに使い込みしてしまったため降格となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも派出所のメンバーでゲームをやった際、ゲームの勝者、大原から「仕事をする」という罰ゲームを申し渡された。その後、両津は真面目に仕事に取り組んだ。「ゲームの一環であれば、ルールを絶対守る」という両津の性格が出たためである。なお、この性格を利用して、派出所メンバーでしばらく、両津を騙すことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
短所として、何事にも飽きっぽい性格がある。しかし情に厚く社交性も非常に高い為、皆に慕われている（早乙女等の一部の婦警は毛嫌いしている）。その為、交友関係も老若男女問わず、爆竜大佐から芸人のスチャラカ鼻子（山田花子がモデルだと思われる）までとかなり広い。また、短気ですぐ怒ることがあるため人に迷惑をかけることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、警察官ながらも悪徳商法などを何度も実行し、何度も逮捕された事がある。逆に、悪徳商法や詐欺の被害者になった事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頭は話によって設定が異なる事あるが（[[プログラミング (コンピュータ)|プログラミング]]技術に優れており他人のコンピューターからハッキングをしたりもする）、[[理科]]を除いてかなり悪い（しかし、理科の授業でアルコールランプを使用した時、スルメを炙っていたり、挙句の果てに爆発させたりで、結局は一緒である）。[[漢字]]は[[小学校|小学]]二年生レベルの字までしか書けず、その上自分の名前すら漢字で書けなかったり、極度の悪筆で本人すら読めないこともある（しかし57巻では小学校時代に[[国語]]が好きだった事を述べている）。歴史に関しては知識がまだらで、例として[[マシュ・ペリー|ペリー]]の家庭環境や軍人としての経歴、[[サスケハナ|日本に来航した時の船名や船のデータ]]まで記憶していたが、肝心の来航目的については覚えていなかった。計算能力や記憶力も芳しくない。但し、金に関する（自分の借金以外）計算能力は子供の頃から異常である。また、趣味に関する記憶（要するに雑学）は常人を遥かに凌駕している。これは普段、[[言語]]・[[理性]]等を司る[[左脳]]が冬眠状態にあって[[右脳]]のみで思考・行動している為である。但し、普段眠っている左脳が活動しだすと、[[東京大学]]入試問題で100点を取れる程の天才になる。もっとも、その期間は短く、突然左脳は休み始めてしまう。また、左脳が働いている時に自動車全種の免許や気象予報士、危険物取扱者丙種&amp;amp;乙種全類取っている。それと、巡査部長に昇進する試験を受けることになっていたのだが、寝坊で失敗したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
些細な事でも銃を撃つ、警察手帳をよく無くす、パトロール中にパチンコへいく等する為、始末書をよく書かされる（63巻『夜勤パニックの巻』の時点で5000枚、116巻『祝い隊・出勤!の巻』の時点で1万枚、その後2万枚に増えて現在は3万枚を超えている）。そのため「始末書の両さん」と呼ばれている。さすがに何枚も始末書を書くのが嫌になっているのか始末書を書かないようにする為に証拠を隠滅している（薬莢に銀紙を詰めて弾丸を使ってないように見せる、他人から弾丸を貰う、他人の拳銃を借り、シリアルナンバーが打ってある部品以外を全取替えして、自分の拳銃を新品同様にする、おもちゃの警察手帳をポケットに入れる、新式の制服が破損したため、制服を偽造、のちに旧式の制服を着て勤務等）。また、[[派出所]]が[[火事]]になったとき、これに乗じて始末書を燃やそうとしたが運悪く大原部長にばれて、後日署長室で両津本人が発見して極秘処分をする形で始末書を減らしたことがあった。始末書以外に、不祥事に対する処罰として大原から直接お仕置きを受けることがある。詳細は[[大原部長#おしおきフルコース]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生活 ==&lt;br /&gt;
まるで、ゴリラのような生活をしているため、2ヶ月に一回しかお風呂に入れない。不潔な人間でもある。また、[[銭湯]]に通うこともしばしばある。また、大量の借金を背負っている模様でもある。かなり、苦しい生活を強いられているためか、時々、揉め事を起こすこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 行動 ==&lt;br /&gt;
行動は基本的に人に迷惑をかけるような言動が多い。また、世界中に喧嘩を売っているともいわれており、今後の活動が期待される。また、大量の借金を背負っているため、借金返済のことしか考えない情緒不安定者である。かなり、苦しい生活を強いられている上、揉め事を日夜、起こしているため、「'''デストロイヤー両津'''」と揶揄されることもしばしばある。&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja|両津勘吉}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:りようつかんきち}}&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:こちら葛飾区亀有公園前派出所]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%83%E6%9B%9C&amp;diff=11414</id>
		<title>七曜</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%83%E6%9B%9C&amp;diff=11414"/>
				<updated>2007-08-19T03:41:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: 初版&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''七曜'''（しちよう）とは、肉眼で見える[[惑星]]の[[火星]]・[[水星]]・[[木星]]・[[金星]]・[[土星]]と、[[太陽]]・[[月]]を合わせた7つの[[天体]]のことである。'''七曜星'''とも言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近代[[天文学]]が発達する以前は、[[恒星]]よりもはるかに明るく、[[天球]]から独立して動くという点で、惑星と太陽と月は同種のものと考えられ、また世界各地で神々とも同一視され、特別の扱いを受けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、七曜は順番に一日ずつを守護するともされ、ある七曜が守護する日をその七曜の[[曜日]]と呼んだ。これが現在の[[週]]のもととなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[占星術]]では[[黄道]]と[[白道]]の交点（2つ存在する）を[[天体]]と同一視するが、[[インド占星術]]・インド古典天文学では、この2点をそれぞれを[[ラーフ]]（羅府、羅睺）、[[ケートゥ]]（計都）と呼び、七曜に加えて[[九曜]]（九執）と呼ぶ。この2点は[[日食]]や[[月食]]に関係している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 七曜の一覧 ==&lt;br /&gt;
*[[月曜日]]&lt;br /&gt;
*[[火曜日]]&lt;br /&gt;
*[[水曜日]]&lt;br /&gt;
*[[木曜日]]&lt;br /&gt;
*[[金曜日]]&lt;br /&gt;
*[[土曜日]]&lt;br /&gt;
*[[日曜日]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[十二支]]&lt;br /&gt;
*[[六曜]]&lt;br /&gt;
*[[曜日]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しちよう}}&lt;br /&gt;
[[Category:天文学]]&lt;br /&gt;
[[Category:曜日]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E7%8A%AC&amp;diff=11413</id>
		<title>犬</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E7%8A%AC&amp;diff=11413"/>
				<updated>2007-08-19T03:30:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: イヌへのリダイレクト&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT[[イヌ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%85%8E&amp;diff=11412</id>
		<title>兎</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%85%8E&amp;diff=11412"/>
				<updated>2007-08-19T03:28:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: ウサギへのリダイレクト&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT[[ウサギ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E7%89%9B&amp;diff=11410</id>
		<title>牛</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E7%89%9B&amp;diff=11410"/>
				<updated>2007-08-19T03:24:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: ウシへのリダイレクト&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT[[ウシ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E8%99%8E&amp;diff=11409</id>
		<title>虎</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E8%99%8E&amp;diff=11409"/>
				<updated>2007-08-19T03:23:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: トラへのリダイレクト&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT[[トラ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%BC%A0&amp;diff=11408</id>
		<title>鼠</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%BC%A0&amp;diff=11408"/>
				<updated>2007-08-19T03:22:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: ネズミへのリダイレクト&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT[[ネズミ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%B7%B3%E5%B9%B4&amp;diff=11407</id>
		<title>巳年</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%B7%B3%E5%B9%B4&amp;diff=11407"/>
				<updated>2007-08-19T03:21:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: 十二支へのリダイレクト&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT[[十二支]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%AF%85%E5%B9%B4&amp;diff=11406</id>
		<title>寅年</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%AF%85%E5%B9%B4&amp;diff=11406"/>
				<updated>2007-08-19T03:20:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Beat your heart: 十二支へのリダイレクト&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT[[十二支]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Beat your heart</name></author>	</entry>

	</feed>