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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-04-13T15:04:10Z</updated>
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		<title>しまむら</title>
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				<updated>2014-11-10T21:37:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: ページの作成：「'''株式会社しまむら'''（SHIMAMURA Co., Ltd.）は、日本の主に郊外を中心に多数の店舗を持つ衣料品チェーンストアを展...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''株式会社しまむら'''（SHIMAMURA Co., Ltd.）は、[[日本]]の主に[[郊外]]を中心に多数の店舗を持つ[[衣料品]][[チェーンストア]]を展開する会社である。日本全都道府県に店舗を持つほか、[[台湾]]などへも展開している。&amp;lt;!--要出典 衣料品が非常に安価で販売されている。←この部分を「要出典」にする理由は? しまむらの扱う商品は全般に安価でしょう。by guldeen--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概説 ==&lt;br /&gt;
主に、[[ファストファッション]]ブランドとして認知されている。&amp;lt;!--競業を上げるとキリがない：売上高で競っている競業企業は、「[[ユニクロ|UNIQLO]]（ユニクロ）」や[[g.u.]]などを展開する株式会社[[ファーストリテイリング]]。また、同様の日用衣料販売店としての競合は[[パシオス]]、[[三喜|サンキ]]、[[コルモピア]]が挙げられる。←「ファストファッション」で言い換え可能では? by guldeen--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本国内の店舗の[[外壁]]は[[ベージュ]]、[[ピンク色]]、[[赤色]]で統一され&amp;lt;!--[[便所|トイレ]]は、店舗内でも外から入る形式のトイレが多くある。--&amp;gt;、床には[[御影石]]を使用している。近年、その堅調かつ着実な成長ぶりが注目され、新聞や雑誌などでたびたび取り上げられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バイヤーへは「4つの悪」（返品、赤黒伝票、追加値引、未引取り）の追放を公約し、そのフェアな取引商行為によってサプライヤーとの関係を深めている&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite |和書|author=月泉博 |title=ユニクロvsしまむら : 専門店2大巨頭圧勝の方程式 |date=2006 |publisher=日本経済新聞社 |isbn=9784532313005 |ref=harv}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* [[1953年]]（[[昭和]]28年） [[埼玉県]][[比企郡]][[小川町]]にて[[島村恒俊]]が「'''島村呉服店'''」を株式会社として設立。&lt;br /&gt;
* [[1961年]]（昭和36年） 「しまむら」チェーン1号店を[[埼玉県]][[東松山市]]に開業。同時に本社機能を東松山市に移転。&lt;br /&gt;
* [[1970年]]（昭和45年） 同社初の[[複合商業施設]]「[[東松山ショッピングセンター]]」開業。&lt;br /&gt;
* [[1972年]]（昭和47年） 株式会社しまむらへ社名変更。&lt;br /&gt;
* [[1982年]]（昭和57年） 埼玉県[[大宮市]]（現・さいたま市）に本社を移転。&lt;br /&gt;
* [[1988年]]（昭和63年） 東京証券取引所二部上場。&lt;br /&gt;
* [[1991年]]（[[平成]]3年） 東京証券取引所一部上場。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]（平成9年） 株式会社アベイルを設立し、「カジュアル&amp;amp;シューズ [[アベイル]]」1号店を開業。[[台湾]][[桃園市]]に思夢樂股分有限公司を設立。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]（平成11年） 服飾雑貨の専門店「シャンブル」、ベビー・トドラー用品の専門店「[[バースデイ]]」1号店をオープン。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]（平成14年） [[沖縄県]]へ進出し、47都道府県への展開となる。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年） 靴専門店「[[ディバロ]]」の初単独店オープン。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]（平成21年） 株式会社アベイルを吸収合併。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 展開している店舗 ==&lt;br /&gt;
2014年6月27日現在。&lt;br /&gt;
* ファッションセンターしまむら 1,306店舗&lt;br /&gt;
* アベイル 281店舗&lt;br /&gt;
* バースデイ 156店舗&lt;br /&gt;
* シャンブル 78店舗&lt;br /&gt;
* ディバロ 16店舗&lt;br /&gt;
* 思夢樂 36店舗 - 台湾のみ&lt;br /&gt;
* 飾夢楽 4店舗 - 上海のみ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ファッションモール ==&lt;br /&gt;
しまむらの展開する店舗ブランドを組み合わせたオープン型モールである。それぞれの店舗を横に並べて1つの建物としたタイプが一般的だが、都市部を中心とした土地の制約がある場所では複層階のタイプや、土地の形状から店舗ごとに別の建物になっているタイプもある。店舗ブランドの組み合わせはファッションモールごとに異なり、2～4店舗程度の組み合わせとなる。中にはしまむらの運営する店舗以外が同居するファッションモールもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== しまラー ==&lt;br /&gt;
しまむらの洋服を着る10代〜20代の女性を「'''しまラー'''」と呼ぶ。&lt;br /&gt;
:[[2009年]][[2月12日]]放送の『[[ズームイン!!SUPER]]』の1コーナー「バードウオッチング」で、女子高生の流行語として取り上げた。&amp;lt;!--NOR : かつて「しまむら」と言えば、どちらかと言えば中高年層向けというイメージが大きかったようである。しかし、お笑い芸人の[[だいたひかる]]（しまむらの元の本拠地である[[東松山市]]出身）が、洋服の殆どをしまむらで購入していることを明かしたことで若年齢層にもしまむらの知名度が向上し、そのことがしまラーを増やしている一因となっている。また、2009年は、低価格衣料ブームもあり、しまむらもその一端を担う。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ＣＭタレント ==&lt;br /&gt;
* [[ふなっしー]]（2014年6月から）&lt;br /&gt;
* [[西内まりや]]&lt;br /&gt;
:* [[朝日奈央]]/[[滝裕可里]]「プチバカンス」編「冬のしまむら制作中」篇「妄想紀行」篇&lt;br /&gt;
:* [[朝日奈央]]/[[濱田マリ]]「女子会コーデ」篇「戦利品自慢」篇 &lt;br /&gt;
:* [[高嶋香帆]]/[[落合萌]]/[[本田緑]]/[[朝倉由舞]]ほか「キタイがいっぱい」篇&lt;br /&gt;
:* [[黒沢かずこ]]「モデルレッスン」篇&lt;br /&gt;
:* [[荻野目洋子]]「オトナリさんはオトナ」篇&lt;br /&gt;
* [[マギー]]&lt;br /&gt;
* [[城田優]](2004年春)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ギャラリー ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:Shimamura-Manchou-of-Izumi001.JPG|ファッションセンターしまむら 和泉万町店（大阪府和泉市）&lt;br /&gt;
ファイル:Shimamura ayabe060318.jpg|ファッションセンターしまむら 綾部店（京都府綾部市）&lt;br /&gt;
ファイル:Takasaka fashion mall.jpg|高坂ファッションモール（埼玉県東松山市）&lt;br /&gt;
ファイル:Hoshioki-Fashion-Mall01.JPG|星置ファッションモール（北海道札幌市手稲区）&lt;br /&gt;
ファイル:TOKIWA DEPARTMENT STORE BEPPU 01.jpg|別府ファッションモール（大分県別府市）&amp;lt;br&amp;gt;百貨店出店の第一号。&amp;lt;br&amp;gt;[[トキハ別府店]]内。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[アベイル]] - 子会社&lt;br /&gt;
* [[パシオス]]&lt;br /&gt;
* [[大宮アルディージャ]] - スポンサー&lt;br /&gt;
* [[ナニキル?天気予報]] - [[TBSテレビ]]で放送されていた[[一社提供]]番組&lt;br /&gt;
* [[どれ☆きよ天気予報]]- [[MBSテレビ|毎日放送]]で放送されていた一社提供番組&lt;br /&gt;
* [[埼玉りそな銀行]] - しまむらの[[大株主]]であると共に[[メインバンク]]&lt;br /&gt;
* [[彩の国実業団駅伝]]（[[東日本実業団対抗駅伝]]・[[東日本実業団対抗女子駅伝]]） - しまむらが特別協賛する駅伝大会。TBSテレビで放送されており、番組名に『しまむらスポーツスペシャル-』冠している。コース沿いに立地している「ファッションセンターしまむら吹上店」（とその前で横断幕を持って自社チームを応援している従業員）が必ず映りこむ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.shimamura.gr.jp/ 株式会社しまむら]&lt;br /&gt;
* [https://www.youtube.com/channel/UCy8wS5y0tcqG2MO0kdiQvgA しまむらムービー/youtube広告]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しまむら}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の衣料品店]]&lt;br /&gt;
[[Category:さいたま市北区の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:東証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の服飾関連企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:1953年設立の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の陸上競技チーム]]&lt;br /&gt;
{{Company-stub}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%A2&amp;diff=259997</id>
		<title>チェーンストア</title>
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				<updated>2014-11-10T21:27:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: ページの作成：「'''チェーンストア''' ('''Chain store''') とは、大資本を元手にブランド、経営方針、サービスの内容、外観などに統一性を持...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''チェーンストア''' ('''Chain store''') とは、大資本を元手に[[ブランド]]、経営方針、[[サービス]]の内容、外観などに統一性を持たせ、多数の店舗の運営や管理を行う経営形態のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[経営学]]的には「単一資本が自ら設置した店舗を11店以上直営している小売・飲食業」のことを指し、小規模の出資者を募って店舗を設置する経営形態である[[フランチャイズ]] (FC) とは区別される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
場合によっては小売業や、[[飲食店]]（[[レストラン]]、居酒屋など）や[[ホテル]]などの[[サービス]]業も含め、統一性を持った複数店舗の集合体のことをチェーンストア（一般にいう「チェーン」「チェーン店」、直訳して「連鎖店」）と呼ぶことがあり、社会通念上ではフランチャイズも含めて使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは、客から見れば（外見やサービスにおいて）「直営店」と「フランチャイズ店」の区別がほとんど付かないことと、同一形態の「直営店」と「フランチャイズ店」両方を擁するチェーンも数多く存在するためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおチェーンストアの典型であるゼネラルマーチャンダイズストア（'''GMS：[[総合スーパー]]'''）に関しては、[[百貨店]]との差異は近年なくなりつつあるように思われているが、百貨店は「高級品を対面販売することを重視」する一方で、チェーンストアの大多数は「客のセルフサービスによる一般品の大量販売を重視」している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:Franchising(Fujio food system,ccc,YELLOW HAT LLC,Seria,McDonald's Company (Japan), Ltd.P8148155.JPG|thumb|350px|right|同一敷地内に集中出店し集客の相乗効果を狙うチェーンストア（左上：[[まいどおおきに食堂]]、上中央：[[カルチュア・コンビニエンス・クラブ]]、右中央：[[イエローハット]]、左下：[[日本マクドナルド]]、右下：[[セリア]]）[[兵庫県]][[篠山市]]東吹]] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
[[1910年代]]に[[アメリカ合衆国|アメリカ]]ではじめられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では、[[資生堂]]が[[1927年]]より支店に配布するための雑誌『チェインストア』を発行している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ocw.mit.edu/ans7870/21f/21f.027/shiseido_03/sh_gal_03_thumb.html　Chain Store: 1927 –1941 Shiseido ]Massachusetts Institute of Technology&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概説 ==&lt;br /&gt;
単一資本がブランド、経営方針、サービスの内容、作業ノウハウ、外観などを共通化した店舗を多数出することによって、大きな利益を生み出す目的で行う経営形態。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は比較的狭い地域や、[[県庁所在地]]などの都市部に集中する形で出店し、地域の顧客に対して地理的・心理的により近づいて知名度を高めることで地盤を固める。さらに広域の地方（他の市や郊外など）にまで出店することにより、収益力を強化する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの場合、[[業態]]としては、[[総合スーパー|ゼネラルマーチャンダイズストア]]、[[スーパーマーケット]]や[[ホームセンター]]、フランチャイズ制も併用する[[コンビニエンスストア]]、[[ドラッグストア]]、などの小売業をはじめ、[[ホテル]]、飲食店（[[ファミリーレストラン]]、[[ファストフード]]、[[居酒屋]]など）で展開されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[交通]]・[[通信]]の発達とともに、後方管理業務など、顧客に直接接しない仕事を店舗からできるだけ切り離すことが可能となり、また、[[コンピュータ]]などその他の技術の進歩を取り入れることにより、より合理的な運営が可能となっていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== チェーンストアの仕組み ==&lt;br /&gt;
チェーンストアは地方にまで大量に出店し、それを生かすため次のような仕組みを持つ。多店舗を経営する上で、取り扱う商品を同一化することによる大量仕入を行なっている。それゆえに取引先に対して強い価格交渉力を持つことで仕入原価の低減を図っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小売業では他社との差別化を図るため、もしくは価格面で他社よりも優位に立つために、自社専用商品&amp;lt;ref&amp;gt;[[プライベートブランド]]あるいはストアブランド商品などと呼ばれる&amp;lt;/ref&amp;gt;を開発・販売する手法がある。製造する工場を確保（[[OEM]]生産を受託できる企業との信頼関係を保持、もしくは自ら商品を製造する工場を保有）することが重要である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
飲食業では、[[セントラルキッチン]]による一括大量調理を採用して、原材料のコストの削減と品質の安定を図っている（例えば、調理経験のない学生パートタイマーでも、手順に従えば料理が完成できるようになっている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
独自の[[物流]]・[[情報]]システムを有する。店舗内外の設計・施工や、内装、備品類などを標準化することで、出店コストの削減が図られている。顧客の欲求に合った店舗のコンセプトの開発とその改良を行う開発力がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
薄利多売がモットーと思われがちだが、利益を追求するためには一つ一つの商品の販売における粗利益の増加が必要不可欠ではあるが、販売価格を上昇させるよりも仕入値の低減によって増益を求めている。しかし業態によって扱う商材が違うため、一概には言えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
知名度を上げることや全店共通商品の周知を目的として、TVCMや新聞広告など影響力の大きいメディアでプロモーションを行なう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特定の地域店が取り扱う商品の情報は新聞の折込チラシやインターネットなどでプロモーションを行なうことが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各業務の標準化 (Standardization)、単純 (Simplification)、特殊化 (Specialization)、集中化(Centralization)をコンセプトとして 、それを遂行するために上記の戦略によるシステムを、人件費の安い[[パートタイマー]]でも運営可能にするために、業務の標準化やマニュアル化が図られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本 ==&lt;br /&gt;
従来から日本では、本店に勤務していた社員の功労に対するインセンティブを兼ねて、本店からの「のれん分け」による一部資産やノウハウの委譲という形で、支店を設立しての多店舗化が行われることが多かったが、日本的な「のれん分け」は店舗経営者の経営自由度が高いのに対し、ここでいうチェーンストアの方法は、本店に対する支店という概念は全く存在せず、各店舗はあくまでも同一チェーンの対等な一店舗という位置付けがされてはいるが経営自由度が低いことが、日本的な「のれん分け」の手法とは異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[総合スーパー|ゼネラルマーチャンダイズストア]]や[[スーパーマーケット]]が主体の業界団体である[[日本チェーンストア協会]]の通常会員入会資格は、「チェーンストアを営む[[小売|小売業]][[法人]]であって、11店舗以上または年商10億円以上」の規定があるが、[[SHOP99|99プラス]]のように上記の条件を満たして、かつフランチャイズ方式も採用している企業も加盟している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同様の小売店の業界団体には、ほかにも[[日本フランチャイズチェーン協会]]と[[日本チェーンドラッグストア協会]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本の主なチェーンストア ==&lt;br /&gt;
=== ゼネラルマーチャンダイズストア===&lt;br /&gt;
{{Main|総合スーパー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スーパーマーケットチェーン===&lt;br /&gt;
{{Main|スーパーマーケット}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンビニエンスストア ===&lt;br /&gt;
{{Main|コンビニエンスストア}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 専門店・量販店系 ===&lt;br /&gt;
「趣味」や「娯楽」に特化した商品を扱う店舗で、カテゴリー・キラーともいう。&lt;br /&gt;
* [[キディランド]] - [[おもちゃ]]店&lt;br /&gt;
* [[トイザらス]] - 外資系おもちゃ店&lt;br /&gt;
* [[ブックオフコーポレーション|ブックオフ]] - 古本の売買&lt;br /&gt;
* [[ハードオフコーポレーション|ハードオフ]] - 中古品の売買&lt;br /&gt;
* TVパニック・[[wanpaku]] - ゲームソフト販売（[[2006年]]2月に両FCを経営する企業が合併）。&lt;br /&gt;
* [[カーコンビニ倶楽部]] - 自動車の板金修理&lt;br /&gt;
* [[アニメイト]] - アニメグッズ及び関連商品（CD、DVD、書籍）の店&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ディスカウントストア ====&lt;br /&gt;
{{Main|ディスカウントストア}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドラッグストア ====&lt;br /&gt;
{{Main|ドラッグストア}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ホームセンター、家具系 ====&lt;br /&gt;
{{Main|ホームセンター}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 家電、カメラ、パソコン系 ====&lt;br /&gt;
{{Main|家電量販店}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽・ビデオ系 ====&lt;br /&gt;
* [[カルチュア・コンビニエンス・クラブ|TSUTAYA]]&lt;br /&gt;
* [[タワーレコード]]&lt;br /&gt;
* [[HMV]]&lt;br /&gt;
* [[山野楽器]]&lt;br /&gt;
* [[新星堂]]&lt;br /&gt;
* [[すみや]]&lt;br /&gt;
* [[ゲオ]]&lt;br /&gt;
* [[DORAMA]]&lt;br /&gt;
* [[JEUGIA]]（ジュージヤ）&lt;br /&gt;
* ミヤコ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== カー用品店 ====&lt;br /&gt;
{{Main|カー用品店}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 衣料品、スポーツ用品系 ====&lt;br /&gt;
* [[アルペン (企業)|アルペン]] (GOLF5、SPORTS DEPO)&lt;br /&gt;
* 「[[ユニクロ]]」（[[ファーストリテイリング]]）&lt;br /&gt;
* [[しまむら]]&lt;br /&gt;
* [[丸井]]（OIOI,日本チェーンストア協会通常会員。衣料主体の専門店と解釈。[[北海道]]の[[丸井今井]]とは無関係）&lt;br /&gt;
* [[ギャップ (企業)|GAP]]&lt;br /&gt;
* [[コックス (衣料品)|コックス]] - [[イオングループ]]&lt;br /&gt;
* [[ブルーグラス (企業)|ブルーグラス]]&lt;br /&gt;
* [[ライトオン]]&lt;br /&gt;
* [[アメリカ衣料]]&lt;br /&gt;
* [[ジーンズメイト]]&lt;br /&gt;
* [[青山商事]]&lt;br /&gt;
* [[二木ゴルフ]]&lt;br /&gt;
* [[AOKIホールディングス]]&lt;br /&gt;
* [[はるやま商事|紳士服はるやま]]（マスカット）&lt;br /&gt;
* [[スリーエム (紳士服)|スリーエム]]&lt;br /&gt;
* [[ゼビオ]]（日本チェーンストア協会通常会員）&lt;br /&gt;
* [[ヒマラヤ (企業)|ヒマラヤ]]&lt;br /&gt;
* [[タカキュー|TAKA-Q]]&lt;br /&gt;
* [[三愛]] (San-ai)&lt;br /&gt;
* TAMAYA&lt;br /&gt;
* 心斎橋ユリヤ&lt;br /&gt;
* 鈴乃屋&lt;br /&gt;
* ワシントン靴店&lt;br /&gt;
* リッチ靴店&lt;br /&gt;
* 靴のマリング&lt;br /&gt;
* 靴のトミヤマ&lt;br /&gt;
* 芝翫香&lt;br /&gt;
* 大中&lt;br /&gt;
* [[チヨダ]]（東京靴流通センター、シュープラザ、ハローマック、マックハウス）&lt;br /&gt;
* [[ABCマート]]&lt;br /&gt;
* タックルベリー - 中古釣具店&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 100円ショップ ====&lt;br /&gt;
{{Main|100円ショップ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== メガネ店 ====&lt;br /&gt;
* [[三城]]（メガネの三城・パリミキ、[[東京都]][[中央区 (東京都)|中央区]]）&lt;br /&gt;
* [[メガネスーパー]]（[[神奈川県]][[小田原市]]）&lt;br /&gt;
* [[メガネトップ]]（[[静岡県]][[静岡市]][[葵区]]）&lt;br /&gt;
* [[愛眼]]（メガネの愛眼、[[大阪市]][[天王寺区]]）&lt;br /&gt;
* ビジョンメガネ（大阪府[[東大阪市]]）&lt;br /&gt;
* [[メガネの田中チェーン]]（愛情メガネのタナカ、[[広島市]][[中区 (広島市)|中区]]）&lt;br /&gt;
* [[メガネ21]]（広島市[[西区 (広島市)|西区]]）　&lt;br /&gt;
* [[キクチメガネ]]（[[愛知県]][[春日井市]]）&lt;br /&gt;
* [[日本オプティカル]]（ハートアップ、愛知県[[名古屋市]]）&lt;br /&gt;
* [[和真]]（和真メガネ、東京都中央区）&lt;br /&gt;
* [[富士メガネ]]（[[札幌市]][[中央区 (札幌市)|中央区]]）&lt;br /&gt;
* [[アムザック]]（[[メガネバスター]]、東京都中央区）&lt;br /&gt;
* メガネセンター（[[弐萬圓堂]]、[[宮城県]][[仙台市]][[泉区 (仙台市)|泉区]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 時計店 ====&lt;br /&gt;
* [[ザ・クロックハウス]]（ザ・クロックハウス、[[東京都]][[新宿区]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 写真屋 ====&lt;br /&gt;
* [[55ステーション]] &lt;br /&gt;
* 写真屋さん45（四五コーポレーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他専門業態 ====&lt;br /&gt;
* [[福田屋百貨店]] - 栃木県に4店舗を展開する地場百貨店だが、チェーンストア協会に加盟。独自の大規模[[ショッピングモール]]店舗を開発。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 飲食店系 ===&lt;br /&gt;
==== ファストフード ====&lt;br /&gt;
{{Main|外食産業}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ファミリーレストラン ====&lt;br /&gt;
{{Main|レストラン}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 専門店 ====&lt;br /&gt;
; ラーメン・中華&lt;br /&gt;
* [[餃子の王将]]（京都王将）&lt;br /&gt;
* [[イートアンド|王将]]（大阪王将）&lt;br /&gt;
* [[珉珉]]&lt;br /&gt;
* [[天下一品]]&lt;br /&gt;
* [[博多一風堂]]&lt;br /&gt;
* [[びっくりラーメン]]&lt;br /&gt;
* [[古潭 (ラーメン店)|古潭]]&lt;br /&gt;
* [[蓬莱 (飲食店)|551蓬莱]]&lt;br /&gt;
; 回転寿司&lt;br /&gt;
* [[元祖回る寿司「元禄寿司」]]&lt;br /&gt;
* [[あきんどスシロー|スシロー]]&lt;br /&gt;
* [[くらコーポレーション|無添くら寿司]]&lt;br /&gt;
* [[かっぱ寿司]]&lt;br /&gt;
* [[がんこ]]&lt;br /&gt;
; お好み焼き・たこ焼き&lt;br /&gt;
* [[ぼてぢゅう]]&lt;br /&gt;
* [[千房]]&lt;br /&gt;
* [[鶴橋風月]]&lt;br /&gt;
* [[会津屋]]&lt;br /&gt;
; カレー &lt;br /&gt;
* [[壱番屋|カレーハウスCoCo壱番屋]]&lt;br /&gt;
; とんかつ&lt;br /&gt;
* [[曲田商店|とんかつKYK]]&lt;br /&gt;
* [[豚晴]]&lt;br /&gt;
; ハンバーグ&lt;br /&gt;
* [[ビッグボーイ (レストラン)|ビッグボーイ]]&lt;br /&gt;
; 焼き肉 &lt;br /&gt;
* [[食道園 (大阪)|食道園]]&lt;br /&gt;
* [[はや]]&lt;br /&gt;
; イタリアン&lt;br /&gt;
* [[カプリチョーザ]]&lt;br /&gt;
; 喫茶店 &lt;br /&gt;
* [[珈琲館]]&lt;br /&gt;
* [[コメダ|コメダ珈琲店]]&lt;br /&gt;
* [[サンマルクカフェ]]&lt;br /&gt;
* [[喫茶館英国屋]]&lt;br /&gt;
* [[心斎橋ミツヤ]]&lt;br /&gt;
* [[丸福商店|丸福珈琲店]]&lt;br /&gt;
; 菓子 &lt;br /&gt;
* [[文明堂]]（カステラ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 居酒屋 ====&lt;br /&gt;
{{Main|居酒屋}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ホテル ===&lt;br /&gt;
{{See also|ホテル|日本のホテル一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 世界のチェーンストア ==&lt;br /&gt;
=== 音楽・ビデオ系 ===&lt;br /&gt;
* [[HMV]]&lt;br /&gt;
* [[タワーレコード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 衣料品、スポーツ用品系 ===&lt;br /&gt;
* [[ギャップ (企業)|GAP]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 飲食店系（世界） ===&lt;br /&gt;
* [[マクドナルド]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他専門業態===&lt;br /&gt;
* [[トイザらス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[フランチャイズ]]&lt;br /&gt;
* [[ボランタリー・チェーン]]&lt;br /&gt;
* [[外食産業]]&lt;br /&gt;
* [[業態]]&lt;br /&gt;
* [[商業界]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:ちええんすとあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:流通]]&lt;br /&gt;
[[Category:小売業]]&lt;br /&gt;
[[Category:経済地理学]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88&amp;diff=259996</id>
		<title>スーパーマーケット</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88&amp;diff=259996"/>
				<updated>2014-11-10T21:25:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: ページの作成：「'''スーパーマーケット'''（{{lang-en-short|supermarket, SM}}）は、高頻度に消費される食料品や日用品などを[[セルフサービス]...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''スーパーマーケット'''（{{lang-en-short|supermarket, SM}}）は、高頻度に[[消費]]される[[食料品]]や[[日用品]]などを[[セルフサービス]]で短時間に買えるようにした[[小売]][[業態]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパーマーケットの名称は、英語で「[[市場]]（いちば）」を意味する “マーケット” に、「超える」という意味の “スーパー” を合成し、「伝統的な市場を超えるほどの商店」の意で作られた造語であるが、スーパーマーケットの事業が拡大するうちにひとつの名詞となった。特定の品目を専門的に扱うのではなく、幅広い品目の商品を取り揃えることが通例であり、狭義では食料品や日用品販売主体のものを指すが、日本では[[総合スーパー]]、食品スーパー、衣料スーパーというように、セルフサービスの総合店を指している場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本で、この業態が誕生した時期には「SSDDS」や「セルフデパート」と呼ばれたりもしていた（詳細は[[#SSDDS・セルフデパート]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:SB-butik 1941.jpg|thumb|1941年ごろのスーパーマーケット（スウェーデン）]]&lt;br /&gt;
欧米での小売店はかつて、客と店員が[[カウンター]]を挟んで対面し、客の注文に応じて店員が商品を取り出す方式が通常だった。また食品や商品は消費者が購入するサイズに分けて包装してあるわけではなく、客の注文に応じて店員が切り分けて包装する必要があった。このような販売方式は労働力への依存が大きく、コストも高くついた。購買にかかる時間も長く、一度に応対できる客の人数は店員の人数に制限される。この形態の小売店は現在も精肉店・洋菓子店など専門店で存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[セルフサービス]]の[[グロサリー|食料雑貨店]]というコンセプトは、[[アメリカ合衆国]]の[[起業家]][[クラレンス・ソーンダース]]が創業した [[:en:Piggly Wiggly|Piggly Wiggly]] が起源である。彼は[[1916年]][[9月6日]]、[[テネシー州]][[メンフィス (テネシー州)|メンフィス]]に1号店をオープンした。ソーンダースは彼の店で導入したアイデアについて多数の[[特許]]を取得した&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.google.com/patents?id=UnZhAAAAEBAJ&amp;amp;dq=Clarence+Saunders&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.google.com/patents?id=dPdNAAAAEBAJ&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.google.com/patents?id=HjBBAAAAEBAJ&amp;amp;dq=Clarence+Saunders&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.google.com/patents?id=2dd5AAAAEBAJ&amp;amp;dq=Clarence+Saunders&amp;lt;/ref&amp;gt;。この店は大成功し、ソーンダースはフランチャイズ展開を始めた。[[:en:The Great Atlantic and Pacific Tea Company|The Great Atlantic and Pacific Tea Company (A&amp;amp;P)]] も[[カナダ]]と[[アメリカ合衆国]]で同様の方式で成功を収め、1920年代には北米全体でよく知られるようになった。これ以降、北米の小売店は夜間に商品を棚に陳列し、翌日には客が棚から商品を手に取り、カウンターに持っていって支払いをするという方式になった。これによって店員の削減や客一人あたりの対応時間の短縮など大幅な合理化に繋がった。[[万引き]]の危険性は増大するが、[[規模の経済]]の効果と必要とする[[労働力]]の低下が[[セキュリティ]]を整えるためのコストに勝っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期の食料雑貨店は肉や野菜を販売していなかった。[[生鮮食品]]も販売する食料雑貨店は[[1920年代]]ごろに生まれた&amp;lt;ref&amp;gt;Strasser, Susan ''Never Done: A History of American Housework'' Holt Paperbacks, 2000.&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[スミソニアン博物館]]によれば、アメリカでの現代的なスーパーマーケット（または、食品スーパーのうち大規模なものはフードセンター、小規模なものはフードマーケット）と呼ばれる形態は、かつて[[クローガー]]の従業員だった[[マイケル・J・カレン]]が1930年8月4日、[[ニューヨーク]][[クイーンズ区]]の[[ジャマイカ地区]]にある6,000平方フィート（560平方メートル）の空きガレージで始めた店が最初とされている&amp;lt;ref&amp;gt;Anonymous, &amp;quot;The place where supermarketing was born,&amp;quot; ''Mass Market Retailers'' 19, no. 9 (17 June 2002): 172.&amp;lt;/ref&amp;gt;。この[[キング・カレン]]（[[:en:King Kullen|King Kullen]]：&amp;quot;king&amp;quot; は[[キングコング]]に着想を得てつけたという）は、「高く積み上げ、安く売る」をスローガンとして経営。1936年にカレンが亡くなったとき、キング・カレンは17店が営業していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1930年代]]には[[クローガー]]や[[セイフウェイ]]といった既存の食料雑貨チェーンもあり、当初はカレンのアイデアに抵抗していたが、[[世界恐慌]]で景気が落ち込み、消費者が価格志向になっていたため、結局それらチェーンもスーパーマーケット方式に転換せざるを得なくなった&amp;lt;ref&amp;gt;Ryan Mathews, &amp;quot;1926-1936: entrepreneurs and enterprise: a look at industry pioneers like King Kullen and J. Frank Grimes, and the institution they created (Special Report: Social Change &amp;amp; the Supermarket),&amp;quot; ''Progressive Grocer'' 75, no. 12 (December 1996): 39-43.&amp;lt;/ref&amp;gt;。クローガーはさらにアイデアを先取りし、四方を[[駐車場]]に囲まれたスーパーマーケットを初めて建設した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[第二次世界大戦]]後、[[郊外]]の開発が進むにつれて、カナダやアメリカでスーパーマーケットがどんどん広まっていった。北米のスーパーマーケットの多くは、郊外の[[ショッピングセンター]]で中心となる店舗として建設された。スーパーマーケットのチェーンの多くは地域的なものが多く、全国的な[[ブランド]]ではない。クローガーはその中でもアメリカ全土で知られているが、傘下には多数の地域ブランド（Ralphs、City Market、King Soopers など）を抱えている。カナダでは [[:en:Loblaw Companies|Loblaw]] や [[:en:Sobeys|Sobeys]] が全国的ブランドとして知られているが、運営している店舗は様々な地域ブランド名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1950年代、スーパーマーケットは顧客への特典としてしばしば[[トレーディングスタンプ]]を発行するようになった。最近では、各店専用の「メンバーシップカード」や「クラブカード」を発行したり、「[[ポイントサービス]]」を実施したりしている。一般に支払い時にカードをスキャンすると、カード所有者が特定商品について会員割引を受けられるという形態のものが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[モータリゼーション]]によって自動車で買い物に行くという文化が生まれ、駐車場を備えた大規模スーパーマーケットが確立した。こうして、商品の大量陳列と値引きによる薄利多売を実現し、チェーン展開による多数出店を進めたスーパーマーケットは、次第に流通業の中で影響力が大きくなり、これまでメーカー・問屋が握っていた価格決定権に強い発言力を持つ存在となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従来型のスーパーマーケットは、[[ウォルマート]]、イギリスの[[アズダ]]、カナダの[[ゼラーズ]]のような[[ディスカウントストア]]と激しい競争を展開している。これらの店舗は一般に[[労働組合]]がなく、さらに低価格で販売している。さらに[[コストコ]]のような会員制倉庫型小売業が登場し、大量販売で低価格を実現している。ウォルマートやアズダが運営している[[スーパーセンター]]は、食料品も含めた豊富な品揃えを誇っている。これらの店舗形態が増えるにしたがって、小規模な近所の雑貨店が世界的に消えていく傾向が続いている。結果として[[自動車]]への依存が強まり、交通量の増大と[[大気汚染]]につながっている。また、この状態で大型店舗が不採算などで消滅してしまうと、[[買い物難民]]と呼ばれる人が発生する。特に車などのパーソナルな交通手段を持たない・利用できない人にとっては大きな問題となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本におけるスーパーマーケット ==&lt;br /&gt;
名称として“スーパーマーケット”と言う言葉が日本に流入したのは、[[1952年]]に[[京阪電気鉄道]]の[[流通]]部門（現在の「[[京阪ザ・ストア]]」）が[[大阪市|大阪]]の旧[[京橋駅 (大阪府)|京橋駅]]に展開した店「京阪スーパーマーケット」が最初で、セルフサービスのスーパーマーケット業態が導入されたのは、翌[[1953年]]に[[紀ノ国屋]]が[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[北青山|赤坂青山北町]]六丁目の[[表参道駅|神宮前駅]]至近でオープンした店が日本初である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の場合、売場面積300m&amp;amp;sup2;程度から3,000m&amp;amp;sup2;以上までいくつかの系統付けられたタイプがある。大規模なものでは、一店舗で[[食料品]]や[[日用品]]といった[[消費財]]から、[[衣料品]]・[[家電]]までの[[耐久消費財]]までも扱う総合スーパー、[[総合スーパー|ゼネラルマーチャンダイズストア]]が主に市街中心地に多く出店されたが、最近では、[[食料品]]や[[日用品]]までを扱うスーパーマーケットが、[[郊外]]へ多数の店舗が集約された[[ショッピングセンター]]に出店する場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[規制緩和]]により[[1990年代]]後半より[[タバコ]]・[[アルコール飲料|酒類]]などの[[免許]]品の取り扱い、長時間営業（9～10時から20～24時まで、一部では24時間営業もある）・売り場面積の大型化・新規出店の増加が進んでいる。尚、1979年から全国に先駆けて福岡県の地元スーパーマーケット「[[丸和]]」が24時間営業を始めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]]から[[ダイエー]]が日本のスーパー業界で初めて、全国規模で[[元日]]営業を開始。その後大手スーパーを中心に他社でも、元日営業が行われるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]の[[チェーンストア]]業界では、構成比が50%以上の部門の名前を頭につけて分類する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 食品スーパーマーケット ===&lt;br /&gt;
食料品の売上構成比が70%以上あるものであり、スーパーマーケットの中で店舗数が最も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
住宅街の近くを基本に立地し、来店頻度は1週間に2・3回が想定されている。生鮮食品の扱いを主力として日常生活を支えることを目標に、売り場にある商品だけで1週間生活できるような品揃えを行うものとされている。元より薄利多売型の同種業態の中でも、特に競合店との安売り競争の激しい業態である。[[2000年代]]以降は生鮮食品を含む食料品に特化しての長時間営業をするものが増えている{{要出典|date=2009年12月}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[郊外]]型の大規模な店舗は'''スーパースーパーマーケット''' (SSM) とも呼ばれ、インストアベーカリー・惣菜の調理場・店内飲食スペースなどを備え、最終加熱をするだけの食品の販売やサラダバーなどのミールソリューションを行うようになってきている。このような店舗では一般では入手しにくい食材も取り揃える事で、[[1980年代]]以降に急速に広がった[[大衆]]の[[グルメ]]志向もあり、またこれらを安く提供する事で人気を集めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[大規模小売店舗立地法]]の規制売り場面積の以下の小型の店舗では、出店規制の厳しい都市部や住宅街の多い地域に深く根付いている事もあって一定の繁栄を見せている。その一方で、経営体力的に価格競争も難しく[[コンビニエンスストア]]と余り明確な違いを打ち出し難い部分もある。若者層や[[少子高齢化]]による高齢者宅では、生鮮食品を買わず出来合いの弁当や惣菜で済ませる場合もあり、より立地条件の良いコンビニエンスストアとの競合も起きている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 衣料品スーパー ===&lt;br /&gt;
衣料品売上構成比が70%以上あるものである。元々は衣類販売店等が大型化の過程でこのような業態に行き着くが、売り場面積を大きくして総合スーパーマーケットになっていったものが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 総合スーパー ===&lt;br /&gt;
{{main|総合スーパー}}&lt;br /&gt;
構成比が70%以上の部門がなく、3つ以上の部門にわたって品揃えしているものであり、日本型スーパーストアや擬似[[百貨店]]とも呼ばれたことがあった。また、米国のシアーズ、JCペニーなどが G.M.S.(General Merchandise Store。「M」はマーケティングではない) と呼ばれていることから、同様の名で呼ばれることもあるが、米国の場合は食品を扱わないので、日本のものとは異なる。なお「総合スーパーマーケット」と表記される例はまれで、多くの場合「[[総合スーパー]]」が用いられる。日本で初めてこの業態を採り営業を始めたのは、福岡市の[[ユニード]]（現在はダイエーに吸収合併）だとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
複層の建物を用い、店舗面積は広い。扱う商品が幅広く、日々の買い物というよりも、週末などに大きな買い物やまとめ買いをするために賑わう形態の店舗である。1990年代以前には郊外型大型店が多く見られ、飲食店など一部テナントを入れている場合も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年代]]以降、スーパーマーケット業界を牽引してきた[[ダイエー]]が業績悪化し始め、総合スーパーは凋落してゆく。主たる背景として、一つの分野に特化した専門店の台頭や、何でも扱っているが故の品揃えの薄さなどが挙げられる。コミュニティショッピングセンターの核店舗となる[[スーパーセンター]]や、リージョナルショッピングセンターの核店舗となるファッションのトータルコーディネイトを提案する[[総合スーパー|ゼネラルマーチャンダイズストア]]への転換を目指す動きがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ネットスーパー===&lt;br /&gt;
{{main|ネットスーパー}}&lt;br /&gt;
[[インターネット]]で注文を受け付けて、主に総合スーパーの店舗からその商圏の消費者に向けて即日配達するという商形態が始まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== SSDDS・セルフデパート ==&lt;br /&gt;
SSDDSは「Self Service Discount Department Store」の略で、直訳すると「セルフサービスによる割引料金の百貨店」になる。また略して「セルフデパート」と呼ばれたりしていた。これまでの百貨店並の品揃えで、かつセルフサービスを採用して安売りを行っていた。SSDDSは流通用語でもある。両語とも、スーパーマーケットの用語が一般化する前の1960年代頃、使われた用語である。一例として[[ダイエー]]三宮第一店（1963年開店、1995年閉鎖）が開店当初名乗っていた&amp;lt;ref name&amp;gt;「For the CUSTMORS ダイエーグループ35年の記録」P.81 ダイエー社史編纂室 篇 1992年（非売品）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commons&amp;amp;cat|Supermarket|Supermarkets}}&lt;br /&gt;
* [[日本のスーパーマーケット一覧]]&lt;br /&gt;
* [[コールドチェーン]]&lt;br /&gt;
* [[チェーンストア]]&lt;br /&gt;
* [[総合スーパー]]&lt;br /&gt;
* [[百貨店]]&lt;br /&gt;
* [[キャッシュレジスター]]&lt;br /&gt;
* [[入金機]]&lt;br /&gt;
* [[サッカー台]]&lt;br /&gt;
* [[グロサリー]]&lt;br /&gt;
* [[生鮮食品]]&lt;br /&gt;
* [[日配食品]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーの女]]（日本映画）&lt;br /&gt;
* [[ネットスーパー]]&lt;br /&gt;
* [[ハイパーマーケット]]&lt;br /&gt;
* [[特定建築物]] - 日本の大規模スーパーマーケットに適用される環境衛生等に関する規定&lt;br /&gt;
* [[移動販売#移動スーパーマーケット|移動スーパーマーケット]]&lt;br /&gt;
* [[プライベートブランド]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[http://www.sniw.fr/supermarket-distributor,home,japanese.php スーパーマーケット] スーパーマーケット向け国際購買センター--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [http://www.jsa-net.gr.jp/ 日本スーパーマーケット協会] - 食料品売上構成比が原則50%以上のスーパーマーケットで構成。&lt;br /&gt;
* [http://www.super.or.jp/ 一般社団法人新日本スーパーマーケット協会] - セルフサービス方式を採用する食品スーパーマーケットを中心に構成。&lt;br /&gt;
* [http://www.shogyokai.co.jp/food/shosai/index.php 月刊食品商業] - スーパーマーケット経営専門誌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すうはあまあけつと}}&lt;br /&gt;
[[Category:スーパーマーケット|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:小売業]]&lt;br /&gt;
[[Category:商業施設]]&lt;br /&gt;
[[Category:レジャー施設]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%B5%E3%83%92_%E3%81%8A%E3%81%84%E3%81%97%E3%81%84%E6%B0%B4&amp;diff=259995</id>
		<title>アサヒ おいしい水</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%B5%E3%83%92_%E3%81%8A%E3%81%84%E3%81%97%E3%81%84%E6%B0%B4&amp;diff=259995"/>
				<updated>2014-11-10T21:23:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: ページの作成：「'''アサヒおいしい水'''（アサヒ・おいしいみず）はアサヒ飲料が発売するミネラルウォーターの商品ブランド名である。 ...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''アサヒおいしい水'''（アサヒ・おいしいみず）は[[アサヒ飲料]]が発売する[[ミネラルウォーター]]の商品ブランド名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
元々、アサヒ飲料では[[2010年]]に[[ハウス食品]]からミネラルウォーターの「[[六甲のおいしい水]]」の販売権（この際、ハウス食品から六甲山の自然水採取工場を取得）を譲り受けて「アサヒ六甲のおいしい水」として販売していたが、[[2012年]][[6月]]に「アサヒおいしい水 六甲」としてリニューアルすると同時に、新たに「アサヒおいしい水 富士山」を追加し、エリアごとに発売されることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「アサヒおいしい水」へのブランド名変更は製造拠点の複数化による供給能力の向上と安定化を図り、ミネラル水の需要拡大に対応して、もっとも安心・安全なミネラル水を、「自然のおいしさをそのまま」家庭に提供するということを目指している。このため、ブランドロゴは「六甲のおいしい水」で用いていたものをそのまま使用する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイズラインナップは「六甲のおいしい水」と同じ2Lに加え、小型ボトルが設定されたが、通常の小型ボトルよりも20%多い600mlに設定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2013年3月に600mlが2Lとデザインの統一性を高めたパッケージデザインにリニューアル。2014年4月には600ml・2L共にパッケージデザインをリニューアルし、600mlに関してはボトルを軽量化したことで持ちやすさに配慮しつつ、つぶしやすい新ボトルになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、従前からアサヒ飲料で発売されている「[[富士山のバナジウム天然水]]」は「おいしい水 富士山」とは取水地&amp;lt;ref&amp;gt;「おいしい水 富士山」は[[静岡県]][[富士宮市]]で取水しているの対し、「富士山のバナジウム天然水」は[[山梨県]][[富士吉田市]]で取水している&amp;lt;/ref&amp;gt;並びに成分が異なる製品（富士山の[[玄武岩]]を多く含む地層から溶け出した[[バナジウム]]を多く含む&amp;quot;健康水&amp;quot;の位置づけ）であるため、従来通り販売されている&amp;lt;!--メーカーの製品情報サイト、通販サイト「アサヒ飲料ショップ」に掲載されているのを確認済み--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 商品展開 ==&lt;br /&gt;
*「アサヒ おいしい水 富士山」&lt;br /&gt;
*「アサヒ おいしい水 六甲」（旧・六甲のおいしい水）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===容量===&lt;br /&gt;
*2リットルペットボトル&lt;br /&gt;
*600ミリリットルペットボトル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===販売地域===&lt;br /&gt;
旧ブランドは[[日本]]全国で販売していたが、新ブランドでは[[北陸地方]]・[[東海地方]]（[[三重県]]含む）と[[近畿地方]]（三重県除く）を境界として、東日本地域では「富士山」、西日本地域では「六甲」をそれぞれ販売する。（[[北海道]]・[[東北地方]]では、[[自動販売機]]では販売していない。また境界地域付近の[[スーパーマーケット]]・[[自動販売機]]の一部では「富士山」・「六甲」双方を取り扱う地域もまれに存在する）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、通信販売ではこの限りではなく、アサヒ飲料が運営する公式通販サイト「アサヒ飲料ショップ」では「おいしい水 富士山」がケース単位ながら全国で購入可能で、0.5Lにつき1円（2L×6本の場合で24円）が「富士山基金」に寄付される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.asahiinryo.co.jp/oishiimizu/sp/index.html おいしい水｜アサヒ飲料（製品ブランドサイト）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 注訳 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
* {{Cite press release |title=ミネラルウォーター新ブランドの展開について『アサヒ おいしい水』ブランド スタート！『アサヒ おいしい水 六甲』、『アサヒ おいしい水 富士山』6月5日（火）新発売|url=http://www.asahiinryo.co.jp/company/newsrelease/2012/pick_0425.html|publisher=アサヒ飲料|date=2012-04-25|accessdate=2013-09-01}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:あさひおいしいみす}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のミネラルウォーター]]&lt;br /&gt;
[[Category:アサヒ飲料]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%85%AD%E7%94%B2%E3%81%AE%E3%81%8A%E3%81%84%E3%81%97%E3%81%84%E6%B0%B4&amp;diff=259994</id>
		<title>六甲のおいしい水</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%85%AD%E7%94%B2%E3%81%AE%E3%81%8A%E3%81%84%E3%81%97%E3%81%84%E6%B0%B4&amp;diff=259994"/>
				<updated>2014-11-10T21:22:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: ページの作成：「'''六甲のおいしい水'''（ろっこうのおいしいみず）は、1983年から2010年までハウス食品が、2010年から2012年までアサヒ飲料...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''六甲のおいしい水'''（ろっこうのおいしいみず）は、1983年から2010年まで[[ハウス食品]]が、2010年から2012年まで[[アサヒ飲料]]が発売していた、[[ミネラルウォーター]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アサヒ飲料の[[登録商標]]（日本第3137815号ほか&amp;lt;!-- 全4件 --&amp;gt;）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年からは、同じものが「[[アサヒ おいしい水]]」のラインナップ「アサヒ おいしい水 六甲」として販売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 水 ==&lt;br /&gt;
泉源は[[神戸市]][[灘区]][[篠原南町]]6-1-25で、[[六甲山系]]の[[花崗岩]]層をくぐり抜けた水である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
採取地が住宅地の中（周りはマンションや[[ダイエー]]グルメシティ灘店）と意外な場所にあるため[[写真週刊誌]]で記事にされたこともある。この土地は以前、六甲牧場という、かつて存在した小規模な[[牛乳]]飲料メーカー&amp;lt;ref&amp;gt;[[1879年]]（明治12年）創業だが、[[2004年]]に倒産・廃業し、現在は販売提携していた乳製品販売会社が商標を取得している。なお、[[神戸市立六甲山牧場]]とは異なる。&amp;lt;/ref&amp;gt;の工場跡である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
六甲のおいしい水は、工場跡の[[井戸]]を基礎として採水し、[[トレーラー]]で[[大和郡山市]]の奈良工場まで運ばれてボトリング（瓶入れ）されていた。ミネラルウォーターの作り方としてはやや特殊であった（普通は採水地でボトリングまでを行う）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]に[[西区 (神戸市)|西区]]井吹台東町に新しく六甲工場を建設し、現在2リットル入りの製品はこの工場で原水を直接採水しボトリングまで一貫して生産するようになっている。なお、500ミリリットル入りの製品は現在でも奈良工場で生産されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミクロフィルターで無菌化し、熱を加えずに無菌ルームでボトル詰めする「フレッシュ無菌パック製法」を採用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== ハウス時代 ===&lt;br /&gt;
[[ハウス食品]]により[[1983年]]に発売。日本国内での家庭用ミネラルウォーターのさきがけ的存在である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は法的規制で[[加熱殺菌]]が必要だったので、中が[[アルミ箔]]でコーティングされた1リットル紙パックで発売された。[[1990年代]]に入ると規制緩和で加熱殺菌が不要になったので、現在のように[[ペットボトル]]で発売されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、主流となっている角型で冷蔵庫のポケットに収まる2リットルボトルを最初に発売したのも、この製品であり、その後広くこの形が採用され、現在では2リットルペットボトルの主流となっている。また海外にも輸出されており、高級ミネラルウォーターとして珍重されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アサヒ時代 ===&lt;br /&gt;
[[2010年]][[4月8日]]、[[アサヒビール]]グループの飲料メーカー[[アサヒ飲料]]が、53億円で同事業及び六甲工場・灘採水場の土地建物設備を取得したことを発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahiinryo.co.jp/newsrelease/topics/2010/pick_0408.html アサヒ飲料株式会社による、ハウス食品株式会社のミネラルウォーター事業取得に関するお知らせ]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年5月末に事業譲受を完了し、同年6月から製造開始。そして、同年7月6日より発売を開始した。これで、アサヒ飲料が発売するミネラルウォーターは「[[富士山のバナジウム天然水]]」（取水地は[[山梨県]][[富士吉田市]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahiinryo.co.jp/products/water/vanadium/ アサヒ 富士山のバナジウム天然水｜アサヒ 富士山のバナジウム天然水｜水｜商品情報｜アサヒ飲料]&amp;lt;/ref&amp;gt;）との2ブランド体制となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年10月製造分からは側面の蛇腹構造、ボトル肩部分の傾斜角度、底面に溝を入れるなどの工夫を行って十分な強度を確保しつつ、従来品よりも25~28%の軽量化を実現した新型2Lペットボトル「らくエコボトル」を導入&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahiinryo.co.jp/company/newsrelease/2011/pick_1003.html 新型2Lペットボトル「らくエコボトル」『アサヒ 十六茶』『アサヒ 六甲のおいしい水』などで導入] - アサヒ飲料株式会社 ニュースリリース 2011年10月3日（2012年6月11日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== おいしい水 六甲 ===&lt;br /&gt;
2012年6月5日には製造拠点の複数化による供給能力向上と安定化を目的に全面刷新を行い、商品名を「六甲のおいしい水」から「おいしい水 六甲」に改めたうえで、販売エリアを[[西日本]]に限定した（稀に[[岐阜県]]や[[愛知県]]、[[三重県]]、[[北陸地方|北陸3県]]の[[オークワ]]や[[平和堂]]にも置かれることもある。）。一方で、[[東日本]]（稀に[[滋賀県]]の[[バロー (チェーンストア)|バロー]]にも置かれることもある。）には「おいしい水 富士山」（取水地は[[静岡県]][[富士宮市]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahiinryo.co.jp/products/water/oishiimizu_fuji/ アサヒ おいしい水 富士山｜アサヒ おいしい水｜水｜商品情報｜アサヒ飲料]&amp;lt;/ref&amp;gt;）が販売される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同時に復活設定となった小型サイズは従来品比20%増量の600mlとなった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahiinryo.co.jp/company/newsrelease/2012/pick_0425.html 「アサヒ おいしい水 六甲」「アサヒ おいしい水 富士山」新発売] - アサヒ飲料株式会社 ニュースリリース 2012年4月25日（2012年6月11日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、「おいしい水 富士山」と「富士山のバナジウム天然水」は、取水地・栄養成分が異なる（「おいしい水 富士山」にはバナジウムが含まれておらず、その他の成分（[[カルシウム]]、[[マグネシウム]]など）の含有量が異なる）ことから、現在も2ブランド体制で製造・販売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 宣伝 ==&lt;br /&gt;
1990年代は、[[中村吉右衛門 (2代目)|中村吉右衛門]]出演のコマーシャルと、[[園まり]]が歌う[[コマーシャルソング]]が有名だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年には[[阪神タイガース]]の[[今岡誠]]が出演し、翌年からは同じく阪神タイガースから[[矢野燿大]]も加わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]には[[宝塚歌劇団]]からの選抜メンバー5人で結成したユニット・[[AQUA5]]がコマーシャル出演し、AQUA5メンバーの写真入りの限定ラベル商品が発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]は[[藤川球児]]、矢野のバッテリーでコマーシャル出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]からは[[鈴木福]]がコマーシャルに出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パッケージ ==&lt;br /&gt;
ペットボトルの上部と底部に「水」という文字が0.3ミリ浮き上がる[[レリーフ]]処理が施されている、また2リットル入り製品の輸送の一部には鉄道コンテナが使われており、ペットボトルとしては初めて[[エコレールマーク]]認定を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述の通り、2010年7月6日から製造・販売・商標の権利をアサヒ飲料が継承したが、ラベルのデザインはハウス食品時代の物をそのまま使用し、ラベル部分の「House」のロゴ表記が「Since 1983」に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Asahi」ロゴはラベル右下の容量表記の上に書かれていたが、2011年5月24日にパッケージデザインをリニューアルし、「Asahi」ロゴの位置をラベル左下に変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現行の「おいしい水」は従来の「六甲のおいしい水」のパッケージデザインを踏襲している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== It’s ==&lt;br /&gt;
ハウス食品は[[1980年代]]中期に、この地からとれる水と、果物からとった自然の{{疑問点|title=やや意味不明。濃縮還元ではないということか？|date=2013年4月}}[[果汁]]をミックスした250mlのボトル入り飲料「It’s」（イッツ）を販売した。CMキャラクターには[[西城秀樹]]を起用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[リンゴ|アップル]]、[[レモン]][[ライム]]、[[グレープフルーツ]]、[[オレンジ]]ライムの4種類が販売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時はニアウォーター的商品は時代を先取りし過ぎたこともあり、珍しがられた結果、定着せずに製造中止に至った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 不当表示 ==&lt;br /&gt;
[[公正取引委員会]]は2008年6月17日、[[景品表示法]]違反（優良誤認）でハウス食品に排除命令を出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公取委によると、2リットルボトルの水を製造する六甲工場が神戸市西区にあり、神戸市[[灘区]]の500ミリリットルと1.5リットルの採水場から17キロ離れた場所で採水していること。また、「[[花崗岩]]内のミネラルを溶かし込み」とラベルで表示していたが、西区の六甲工場は[[大阪層群]]で六甲山系の地下水が流れているとは考えにくく、また、[[六甲山]]系から西区の工場に至るまでに透水性の悪い[[粘土層]]や[[高塚山断層]]があり地下水が流れるとは考えにくく、たとえ地下水が流れたとしても長年かけて[[粘土]]層を通るためミネラル分が失われるためだと発表している。（ただし、科学的に完全に立証はされていない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、2リットルボトルの水には、[[花崗岩]]質に多く含まれる[[カルシウム]]分が灘区の採水場より4分の1しか含まれていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハウス食品も、複数の専門家から意見を聞き、花崗岩が分布している六甲山系西側の地下水を汲み上げているという学説やデータを提出したものの、地下水脈の構造について100%証明することができないため、公正取引委員会の理解を得ることができず、花崗岩からミネラルがどのようにどれくらい溶け込んだ事かを立証する事はできないと判断し、（立証できない以上は、）優良誤認であると認めた。景品表示法では合理的な根拠を示す資料を提出しない又は合理的な根拠を示す資料と認められない場合当該表示は不当とみなされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 注釈 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ミネラルウォーター]]&lt;br /&gt;
* [[富士山のバナジウム天然水]]&lt;br /&gt;
* [[フルハウス (1987年のテレビドラマ)|フルハウス]]：第6シーズン第3話「いざトーキョー・ツアー（Road to Tokyo）」は日本で曲がヒットしたジェシーが来日コンサートを行うエピソードで、楽屋にて「六甲のおいしい水」を飲むシーンがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.asahiinryo.co.jp/oishiimizu/sp/ おいしい水 六甲・富士山｜アサヒ飲料]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ろつこうのおいしいみす}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のミネラルウォーター]]&lt;br /&gt;
[[Category:六甲山地]]&lt;br /&gt;
[[Category:アサヒ飲料]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハウス食品]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%89%E8%8F%B1%E8%B2%A1%E9%96%A5&amp;diff=259993</id>
		<title>三菱財閥</title>
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				<updated>2014-11-10T21:11:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: ページの作成：「'''三菱財閥'''（みつびしざいばつ）は、日本三大財閥の1つ。  土佐藩出身の岩崎弥太郎が創立した三菱商会を基盤...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''三菱財閥'''（みつびしざいばつ）は、[[日本]]三大[[財閥]]の1つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[土佐藩]]出身の[[岩崎弥太郎]]が創立した三菱商会を基盤に、[[明治政府]]の保護も得て海運業を独占。1893（明治26）年三菱[[合資会社]]を設立。これを持株会社として[[造船業]]・[[鉱業]]・[[鉄道]]・[[貿易]]などあらゆる分野に進出。[[第二次世界大戦]]後、[[連合国軍最高司令官総司令部]] (GHQ/SCAP) の指令により解体された([[財閥解体]])。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
=== 財閥の起源 ===&lt;br /&gt;
三菱財閥は、俗に[[三井財閥|三井]]、[[住友財閥|住友]]とともに'''三大財閥'''であるが、三井、住友が三百年以上の歴史を持つ旧家なのに対して、三菱は[[岩崎弥太郎]]が明治期の動乱に'''[[政商]]'''として、巨万の利益を得てその礎を築いたという違いがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初に弥太郎が巨利を得るのは、維新政府が樹立し全国統一貨幣制度に乗り出した時のことで、各藩が発行していた藩札を新政府が買い上げることを事前に察知した弥太郎は、十万両の資金を都合して藩札を大量に買占め、それを新政府に買い取らせて莫大な利益を得る。この情報を流したのは新政府の高官となっていた[[後藤象二郎]]であるが、いわば弥太郎は最初から、政商として暗躍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
土佐藩は[[坂本龍馬]]が[[近江屋]][[井口新助]]邸で暗殺されたことで解散した[[海援隊]]の後身として、[[大阪市]][[西区 (大阪市)|西区]][[堀江_(大阪市)|堀江]]の土佐藩蔵屋敷（現在の[[土佐稲荷神社]]付近）で始めた[[九十九商会]]の監督を弥太郎に[[1870年]]に任じた。さらに翌年の[[廃藩置県]]後、九十九商会は個人事業となった。弥太郎は県から土佐藩所有の船三隻を買い受け、[[1873年]]に'''三菱商会'''と改称し、海運と商事を中心に事業を展開した。これを機に西南戦争（[[1877年]]）のときには、さらなる巨万の富を掌中にする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商会はこの戦争で政府側の軍隊・軍需品の輸送を一手に引き受けたばかりか、戦争終結の残った軍需品の処分までまかされ、一挙に莫大な利益を得ることになった。政府が[[西南戦争]]で支払った戦費は4,150万円といわれるが、そのうち1,500万円が三菱の儲けだった。しかし、その裏には[[後藤象二郎]]を通じてときの最大の権力者[[大久保利通]]、[[大隈重信]]といった政府要人の後ろ盾があったことは言うまでもない（ちなみに[[三井財閥]]は、[[長州閥]]の[[伊藤博文]]、[[井上馨]]、[[品川弥二郎]]らに肩入れして対抗していた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、'''政商'''として膨張する三菱に対して世論の批判が持ち上がった。そんなさなか弥太郎の後援者だった大久保利通が[[1878年]]に暗殺され（[[紀尾井坂の変]]）、[[1881年]]には大隈重信が失脚する（[[明治十四年の政変]]）。勢いをえた長州閥と三井はここぞとばかりに三菱バッシングに打って出た。その最大のものが、海運業を独占していた三菱に対して、政府が音頭とって財界人の[[渋沢栄一]]、[[三井八郎右衛門]]・[[大倉喜八郎]]ら[[政商]]を結集して設立した半官半民の[[共同運輸会社]]だった。三菱と共同運輸との海運業をめぐる戦いは、[[1883年]]4月から2年間も続き、運賃が競争開始以前の10分の1にまで引き下げられるというすさまじさだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうしたさなか、幕末、維新の激動のなかを風雲児として駆け抜けた弥太郎が病死する。死後、三菱、共同運輸の共倒れを恐れた政府が調停にたち、両社は合併して[[日本郵船]]を発足（[[1885年]]9月、資本金1,100万円、うち[[岩崎家]]出資金500万円）させて、この死闘に終止符をうった。明治18年に弥太郎亡くなったあとは、三菱の重鎮として、岩崎一族には、弥太郎の従弟・[[豊川良平]]や[[近藤廉平]]（妻が豊川良平の妹）、弥太郎の姪姉妹を妻とした[[荘田平五郎]]・[[各務鎌吉]]などがいた。この豊川良平、近藤廉平、荘田平五郎のほかに、[[末延道成]]を加えた4人が、弥太郎亡きあとの三菱発展に大いに貢献し、“'''三菱四天王'''”といわれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弥太郎のあとを受けて三菱総帥となったのが[[岩崎弥之助|弥之助]]である。弥之助は三菱の事業を「海から陸へ」と方向転換し、それまで副業としていた炭鉱、鉱山、銀行、造船、地所などの発展に力をそそぎ、そのための新組織として「三菱社」を創設する。いわばこれが後の財閥形成の基になった。この後、三菱総帥の地位は、明治26年に三菱合資会社を設立した時点で、兄弥太郎の長男・久弥が継ぎ、さらに大正5年弥之助の長男・小弥太に引き継がれ終戦を迎えることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように三菱財閥は弥太郎、弥之助の兄弟家系で世襲し、同族で発展したことから、「'''独裁政治'''」と言われる。ちなみに三井は「'''番頭政治'''」、住友は「'''法治主義'''」と言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 三菱商会 ===&lt;br /&gt;
[[1874年]]、三菱商会は本社を[[大阪]]から[[東京]]に移し、'''郵便汽船三菱会社'''と改名を重ね、主力事業である海運業においては外国勢力や中小の船会社を徹底的に駆逐して独占的な地位を得た。しかし三菱の独占と専横を快く思わない[[渋沢栄一]]や井上馨や品川弥二郎らが三菱に対抗できる海運会社の設立を画策、政府の出資も得、三井などの反三菱勢力も結集して[[1882年]]7月に[[共同運輸会社]]が設立、翌[[1883年]]営業を開始した。三菱はいつも通りの値下げ攻勢で共同運輸も潰そうとしたが、政府の後援のある共同運輸は更なる値下げで対抗。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続く2年間はダンピング競争で海上運賃は大幅に安くなったが両社は完全に消耗し、守勢に回った三菱は路線や人員の削減で倒産寸前となった。さすがに過当競争を見かねた政府が間に入り、[[1885年]]に共同運輸との対等合併で'''日本郵船'''会社が設立された。三菱は中心事業である海運業を一時的に失ったが数年後には人的にも経営の実権を握ることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1885年の弥太郎死去後、その弟・[[岩崎弥之助|弥之助]]が後を継いだ。岩崎弥之助は'''三菱社'''と改名し[[1881年]]に買収した高島炭鉱と[[1884年]]に借り受けた官営[[長崎造船所]]（後の[[三菱重工業]]）を中核として、事業の再興を図った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
炭鉱、鉱山事業の拡充、[[1887年]]の長崎造船所の払い下げとその後の積極的な造船業の拡充、1885年に[[第百十九国立銀行]]の買収による銀行業務への本格展開をし、1887年に東京倉庫（後の[[三菱倉庫]]）を設立した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1893年]]に[[商法]]が施行され、三菱社は三菱合資会社へと改組。同時に弥太郎の長男・[[岩崎久弥|久弥]]が三菱合資の三代目社長に就任。総務、銀行、営業、炭坑、鉱山、地所の各部を設置して分権体制を敷き、長崎造船所の拡張と神戸、下関造船所の新設、[[麒麟麦酒]]の設立など、事業がいっそう拡大された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1916年]]（[[大正]]5年）に弥之助の長男・[[岩崎小弥太|小弥太]]が四代目社長に就任。部長制を廃止し分野別に担当事務理事を置いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1917年]]に[[三菱重工業|三菱造船]]、[[三菱製紙]]、[[1918年]]に[[三菱商事]]、[[三菱鉱業]]、[[1919年]]に[[三菱銀行]]、[[1920年]]に[[三菱内燃機製造]]、[[1921年]]に[[三菱電機]]と次々に分割化していった。そして、[[満州事変]]から[[第二次世界大戦]]にかけて軍需の膨張拡大を背景に三菱の事業は飛躍的に拡大した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スリーダイヤマークの「三菱」の呼び名だが、これは[[土佐藩]]主[[土佐山内氏|山内家]]の[[家紋]]の「三ツ柏」と岩崎家の家紋「三階菱」を組み合わせたものであった。戦前の8大財閥（三菱財閥、[[三井財閥]]、[[住友財閥]]、[[安田財閥]]、[[浅野財閥]]、[[大倉財閥]]、[[古河財閥]]、[[東京川崎財閥|川崎財閥]]）の中では唯一創業者の姓を冠さないものとなったが、これは新政権の明治政府に奉公するという岩崎の気持ちを表したものだったといわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 財閥解体後の三菱 ===&lt;br /&gt;
戦後、連合国の方針に基づく[[財閥解体]]政策によって三菱本社、三菱商事は解散。[[三菱重工業]]、[[三菱化学|三菱化成]]が三分割に追い込まれた。死の床にあった小弥太は「国民としてなすべき当然の義務に全力を尽くしたのであって、顧みて恥ずべき何ものもない」と反駁したが、時代の流れに抗う事は出来なかった。当時の模様を三菱合資会社社長の久弥は「すっかり裸になった。土佐の郷里の土地と東京の墓地だけが残った。自分はこれまで長子以外は一族親戚の者も三菱本社に参加させなかったのに（11人もの指名を受けるとは）ヒドイものだ」（岩崎久弥伝）と憤懣やるかたない心情を吐露している。しかも下谷の茅町にあった[[旧岩崎邸庭園|本邸]]はアメリカ軍に接収され、ついで[[財産税法|財産税]]のために手放したため、久弥は一時その一室を間借りしていた。なお、解体前の三菱財閥の総資産は、現在価値に換算して推定120兆円と考えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、1954年に三菱商事が再合同、また、同年には三大財閥中2番目に三菱主要企業の会長・社長の親睦と情報交換を目的とした三菱金曜会が始められ、10年後の1964年には三菱重工業も再合同するなど再びグループ化した。金曜会は、戦前の三菱本社を頂点とした三菱財閥の復活ではなく、グループ各社による対等なグループ形成である。ちなみ、住友グループは1949年（正式には、1951年4月）に[[白水会]]が設立され、三井グループは、1961年に二木会をそれぞれ設立している。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
三菱グループは、特に戦後の日本の[[高度経済成長]]期に、高度成長を担った重化学工業分野に中核有力企業が多いという強みが大いに発揮し、戦後も引き続き、日本を代表する企業グループの一つとして発展した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在（財閥解体後 - 2009年現在） ===&lt;br /&gt;
{{独自研究|section=1|date=2008年2月}}&lt;br /&gt;
[[21世紀]]現在の[[三菱グループ]]（金曜会）には[[三菱商事]]、[[三菱重工業]]、[[三菱東京UFJ銀行]]の「三菱グループ御三家」を筆頭に、多数の日本を代表する企業が連名している。その中には[[三菱自動車工業]]や[[明治安田生命保険]]のように社会問題を発生させた企業もあり、今後、ますます[[コンプライアンス]]遵守に向けての真摯な取り組みが求められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一部の企業における[[自衛隊]]への納入実績の大きさなどから、かつての国防国策会社としてのイメージが現在でも残っている。高度経済成長からバブル崩壊期までは、例えば、グループの製品を優先的に購入する、グループ内の問題の負担を各社で負担する、など、グループ同士での結束が他の財閥系グループと比べ大変強い面があった。「「三菱」と名の付く会社の宴会では、キリンビールを出すのが慣例である」との飲食店業界でのジンクスもあった程である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、バブル崩壊、経済のグローバル化以降は、金融自由化の波の中、グループ間の結束力は外部から思われているほど強くはなくなってきている。むしろ、あまり表に出てこない新財閥グループの方がグループ企業間の結束が強いと見るべきである。従来は川上製品に強く、川下製品に弱いとされてきたイメージがあったが、そのイメージを払拭すべく、各企業は製品開発および市場開拓に励んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、グループ内企業の社員に毎月配布されている広報誌「マンスリーみつびし」は、2007年7月号において通算500号に達した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 三菱財閥歴代総帥 ==&lt;br /&gt;
{| border=1 cellspacing=0 cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=4 style=&amp;quot;background:skyblue; text-align:left;&amp;quot;|三菱財閥歴代総帥&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!代数!!氏名!!在任期間!!主な職歴&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||[[岩崎弥太郎]]||明治6年(1873年) - 明治18年(1885年)||〔職〕[[九十九商会]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||[[岩崎弥之助]]||明治18年（1885年） - 明治26年（1893年）||〔職〕[[三菱合資会社]]総裁&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||[[岩崎久弥]]||明治26年（1893年） - 大正5年(1916年) ||〔職〕[[麒麟麦酒]]創業者&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||[[岩崎小弥太]]||大正5年(1916年) - 昭和20年（1945年）||〔職〕[[三菱重工業]]創業者&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[岩崎家]]&lt;br /&gt;
* [[三菱商業学校]]（[[明治義塾]]）&lt;br /&gt;
* [[三菱商船学校]]（現[[東京海洋大学]]）&lt;br /&gt;
* [[三菱グループ]]&lt;br /&gt;
* [[長崎製鉄所]]&lt;br /&gt;
* [[富士紡ホールディングス]]（旧富士紡績）&lt;br /&gt;
* [[旭硝子]]&lt;br /&gt;
* [[三菱UFJフィナンシャル・グループ]]&lt;br /&gt;
* [[三菱商事]]&lt;br /&gt;
* [[三菱自動車工業]]&lt;br /&gt;
** [[三菱ふそうトラック・バス]]&lt;br /&gt;
** [[明治ゴム化成]]&lt;br /&gt;
* [[三菱マテリアル]]&lt;br /&gt;
* [[興人]]&lt;br /&gt;
* [[宇宙通信]]&lt;br /&gt;
* [[島津財閥]]&lt;br /&gt;
** [[島津製作所]]&lt;br /&gt;
** [[ニチユ三菱フォークリフト]]（ニチユ）- 現在は三菱重工子会社&lt;br /&gt;
** [[ジーエス・ユアサコーポレーション|GSユアサコーポレーション]]（旧・日本電池）&lt;br /&gt;
** [[大日本塗料]]&lt;br /&gt;
* [[森村財閥]]&lt;br /&gt;
** [[ノリタケカンパニーリミテド]]&lt;br /&gt;
** [[日本碍子|日本ガイシ]]&lt;br /&gt;
** [[日本特殊陶業]]&lt;br /&gt;
** [[TOTO (企業)|TOTO]]&lt;br /&gt;
** [[住生活グループ]]（[[LIXIL]]）- [[INAX]]&lt;br /&gt;
* [[東京川崎財閥|川崎財閥（東京）]]&lt;br /&gt;
** [[第百銀行]]（のち[[三菱銀行]]へ吸収合併）&lt;br /&gt;
** [[常陽銀行]]&lt;br /&gt;
** [[足利銀行]]&lt;br /&gt;
** [[千葉銀行]]&lt;br /&gt;
** [[損保ジャパン日本興亜ホールディングス]] - 旧[[日本興亜損害保険|日本興亜損保]]&lt;br /&gt;
** [[マニュライフ生命保険]]（旧第百生命保険の受け皿として新規参入）&lt;br /&gt;
** [[横浜銀行]]（明和・鎌倉の旧東京川崎系両行が神奈川地銀の大合併に合流）&lt;br /&gt;
** [[山陽鉄道]] （現在の[[西日本旅客鉄道|JR]][[山陽本線]]の源流）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commons|Category:Mitsubishi}}&lt;br /&gt;
* [http://www.mitsubishi.com/ 三菱グループポータルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.mitsubishi.com/kinyokai/ 三菱金曜会の公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.mitsubishi.com/mpac/j/index.html 三菱広報委員会の公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みつひし}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の財閥・コンツェルン]]&lt;br /&gt;
[[Category:三菱グループ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:三菱グループの歴史|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%89%E3%83%84%E7%9F%A2%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC&amp;diff=259992</id>
		<title>三ツ矢サイダー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%89%E3%83%84%E7%9F%A2%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC&amp;diff=259992"/>
				<updated>2014-11-10T21:07:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: ページの作成：「'''三ツ矢サイダー'''（みつやサイダー）は、アサヒ飲料が発売している炭酸飲料（サイダー）で、同社の登録商標...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''三ツ矢サイダー'''（みつやサイダー）は、[[アサヒ飲料]]が発売している[[炭酸飲料]]（[[サイダー]]）で、同社の[[登録商標]]（日本第850875号ほか）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
三ツ矢サイダーの起源は、[[明治]]時代に[[宮内省]]が、[[兵庫県]][[多田村 (兵庫県)|多田村]]平野（現在の[[川西市]]平野3-23-1）の平野鉱泉を用いて炭酸水の御料工場&amp;lt;ref&amp;gt;後の三ツ矢記念館（閉館）。三ツ矢サイダー発祥の地であるこの工場では、[[1954年]]（[[昭和]]29年）に三ツ矢サイダーの生産を終了。&amp;lt;/ref&amp;gt;を建てたことに始まる。その後、工場は[[三菱財閥|三菱]]に払い下げられ、[[明治屋]]が権利を得て、[[1884年]]（明治17年）に「[[三ツ矢平野水]]」（みつやひらのすい）として販売した。平野水は[[夏目漱石]]の『[[行人]]』、『[[思い出す事など]]』にも登場し、また、[[1897年]]（明治30年）には皇太子時代の[[大正天皇]]の[[御用達|御料品]]に採用された。この[[平野水]]をベースに、[[1907年]]（明治40年）に「[[帝国鉱泉]]株式会社」（経営者・[[平賀敏]]）が設立され、[[砂糖]]を煮詰めたカラメルやイギリスから輸入したサイダー[[フレーバー]]を加えた「三ツ矢印 平野シャンペンサイダー」が発売された&amp;lt;ref&amp;gt;[[1905年]]（[[明治]]38年）発売説あり。&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[1909年]]（明治42年）に「三ツ矢シャンペンサイダー」に改称した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
帝国鉱泉株式会社は、[[1921年]]（[[大正]]10年）、「[[日本麦酒]]鉱泉株式会社」（ユニオンビール。[[根津嘉一郎 (初代)|根津嘉一郎]]経営）に合併された後、さらに[[1933年]]（[[昭和]]8年）、大日本麦酒株式会社（[[アサヒビール]]・[[サッポロビール]]・[[ヱビスビール]]を製造販売。[[三井財閥|三井]]系）に合併されたが、三ツ矢サイダーはユニオンビールと共に引き続き製造販売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1949年]]（昭和24年）、大日本麦酒株式会社は朝日麦酒株式会社（現在の[[アサヒグループホールディングス]]株式会社）と日本麦酒株式会社（現在の[[サッポロホールディングス]]株式会社）に分割。三ツ矢サイダーはユニオンビールと共に朝日麦酒が継承し、戦前までの「アサヒビール・[[リボンシトロン]]」の組み合わせから、お馴染みの「アサヒビール・三ツ矢サイダー」の組み合わせに代わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1952年]]（昭和27年）に人工甘味料から砂糖に切り替えて「全糖三ツ矢シャンペンサイダー」へ改称したが、「[[シャンパン]]」の名称は[[シャンパーニュ]]地方で生産された物以外には使えないということになり、[[1968年]]（昭和43年）に「三ツ矢サイダー」へ改称した。[[1970年]]（昭和45年）には200mlの入り瓶を発売、[[1971年]]（昭和46年）には透明炭酸飲料では業界初の缶入りを発売、[[1972年]]（昭和47年）には紙ラベルの商品を廃止、[[1973年]]（昭和48年）には姉妹品として三ツ矢フルーツソーダ&amp;lt;ref&amp;gt;[[1980年代]]後期には、「三ツ矢フルーツサイダー」として発売された。&amp;lt;/ref&amp;gt;を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃の容器はビールビンを細くしたような形をしており、水色のビンに紙ラベルが貼られていた。この時代の瓶は使用後に地方の中小企業に流れ、現在でも使われている。後に、紡錘を細長くしたような形状に変わり、ラベルの代わりに水色の文字、マークが印刷された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1984年]]（昭和59年）の発売100周年を機に、缶やペットボトル&amp;lt;ref&amp;gt;[[1985年]]（昭和60年）発売。&amp;lt;/ref&amp;gt;に書かれている「MITSUYA CIDER」が現在の書体となり、同時に文字の色も青に変更され、以降、何度かパッケージの変更はあったものの、現在に至っている。[[1995年]]（[[平成]]7年）までは「Asahi」ロゴは側面部分に「by Asahi」と表示していたが、[[1996年]]（平成8年）のアサヒ飲料発足を機に、「MITSUYA CIDER」ロゴの上に「Asahi」ロゴが表示された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1988年]]（昭和63年）、製造部門が分社化されてアサヒビール飲料製造株式会社となり、1996年（平成8年）に販売会社のアサヒビール飲料株式会社と合併し、アサヒ飲料株式会社となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]（平成16年）、香料を天然原料のものに、水を天然水100%に変え、よりすっきりした味に仕上げた。これがヒットとなり、業績不振から一転、V字回復を達成した。また、近年流行の兆しを見せる微炭酸へ移行することもなく[[キリンレモン]]と並び強炭酸の姿勢を守り抜くなどして、根強いファンを持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]（平成21年）[[5月26日]]には、「カロリーゼロ、糖質ゼロ、保存料ゼロ」の「三ツ矢サイダー オールゼロ」を全国で発売開始。カロリーゼロ、糖質ゼロの商品の発売は、同ブランド126年の歴史の中で初めてとなる&amp;lt;ref&amp;gt;[[1984年]]（昭和59年）から[[1993年]]（[[平成]]5年）頃まで発売していた「三ツ矢ライトサイダー」は、100mlあたり1kcal程度だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。同商品はアルミ缶商品（250ml、300ml）、ペットボトル（500ml、1,500ml）の2タイプ計4種類で展開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、平野にあった工場は後に閉鎖され、アサヒビール系列の[[ホームセンター]]サンシャイン平野店になったが、[[2005年]]（平成17年）3月に閉店した。[[1912年]]（明治45年・大正元年）に建設された大正天皇御料品製造所はこのホームセンターの奥に現存し、三ツ矢資料館になっている。資料館はサンシャインの閉店により、公開が中断された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名前の由来 ==&lt;br /&gt;
[[平安時代]]中期、[[摂津源氏]]の祖[[源満仲]]が[[住吉大社]]（[[大阪市]][[住吉区]]）の神託に従い三つ矢羽根の矢を放ち、矢の落ちた多田（現在の[[兵庫県]][[川西市]]多田）に居城（[[新田城]]、多田城）を建てたという伝説による。満仲はこの矢を探すのに功労が大きかった孫八郎という男性に、領地と「三ツ矢」の姓と三本の矢羽の紋を与えた。そして満仲はある日鷹狩りに出かけた際、偶然居城近くの塩川の谷間で、一羽の鷹が湧き出ている水で足の傷を治して飛び立つのを目撃した。この湧水が霊泉としてあがめられ、付近の住民がこの天然鉱泉を入浴として利用し、明治初年頃まで「平野温泉郷」として存続した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[江戸時代]]、平野鉱泉は、付近にある[[多田神社]]（当時は幕府より寺領5百石をあたえられた寺）の用人（家老）、三ツ矢旗兵衛の領地であった。明治期になり、来訪した外国要人に提供する良質な水を探すため明治政府は日本全国で水質調査を行った。[[1881年]]（明治14年）、イギリス人理学者ウィリアム・ガランが平野鉱泉の水を分析したところ、炭酸ガスを多く含み「理想的な鉱泉」と認定し、当地に炭酸水を汲む御料工場が建設された。その後御料工場は三菱に払い下げられ、権利を得た明治屋が1884年（明治17年）に三ツ矢伝説から名称を取り入れた「三ツ矢平野水」と「三ツ矢タンサン」を発売した。平野鉱泉の水は「平野水」として広く世間に認知されるようになり、「三ツ矢」の商標も確立した。この「平野水」は、[[広辞苑]]では炭酸水の代名詞として記載されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
伝説の元となった三ツ矢氏の墓は、川西市の多田神社西隣の西方寺に現存する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
現在販売されている清涼飲料水では老舗であり、一般に「日本初の（最古の）サイダー」とも呼ばれている。しかし、これは必ずしも事実ではない。&lt;br /&gt;
* 日本のサイダーの嚆矢は[[1868年]]（明治元年）、[[横浜市|横浜]]の[[外国人居留地]]でイギリス人ノース・アンドレーが製造販売したものと言われている{{誰|title=他説もあり。出典を明記ください。以下の記述もおなじ|date=2010年11月}}。&lt;br /&gt;
* 王冠を用いることによって本格的に流通したサイダーの元祖は、[[1899年]]（明治32年）、横浜扇町の秋元己之助が興した「金線サイダー」である。秋元は上記ノースアンドレー商会の勧めで、炭酸水にリンゴのフレーバーを付けた。三ツ矢サイダーが登場する8年前のことである。&lt;br /&gt;
* [[1915年]]（大正4年）、横浜蓬莱町に金線飲料株式会社を設立するが、[[1925年]]（大正14年）、日本麦酒鉱泉株式会社に合併されたことで、金線サイダーと三ツ矢サイダーは兄弟銘柄となった。これらはしばらく併売されていたが、大日本麦酒合併後、三ツ矢サイダーに統合される形で製造が打ち切られた。&lt;br /&gt;
三ツ矢サイダーは日本最古のサイダーではないが、日本最古のサイダーの歴史を受け継いでいる。&lt;br /&gt;
* 1980年代前半、北海道道南地方で金線サイダーの名で飲料水が販売されていた。販売元は三ツ矢サイダー。旧式のサイダー瓶の処分のため、瓶代を保証せず使い捨て（購入者が処分する）として1本60円と安価で販売されていた。その古風な瓶の形状と素朴な味（通常のサイダー味とオレンジ味があった）が人気を集めたが、1984年（昭和59年）、在庫終了と共に販売終了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお[[2007年]]（平成19年）、[[ダイドードリンコ]]との共同事業で、昔の商品を再現した「[[復刻堂]]・三ツ矢サイダー」を期間限定で発売。[[2010年]]（平成22年）には新たなデザインで発売され、缶には昭和30年代のマスコットキャラクターであったインディアンの子供3人が描かれている。いずれも缶には「三ツ矢サイダー」がアサヒ飲料の登録商標であることが記されている。なおダイドーは、以前に[[サッポロ飲料]]（現・[[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ]]）とも共同事業を行い、「復刻堂・[[リボンシトロン]]」を発売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連製品 ==&lt;br /&gt;
販売・製造元がアサヒ飲料になって以後、三ツ矢のマークを冠した三ツ矢サイダーの姉妹品・シリーズ品として、発売期間限定のサイダー飲料がいくつか併売されている（日付は発売日で、記述数値と説明は商品記載による）。グループ会社の[[アサヒフードアンドヘルスケア]]からは、三ツ矢サイダーブランドの[[キャンディー]]が発売されている。&lt;br /&gt;
=== 飲料 ===&lt;br /&gt;
★印：現在発売されている製品&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ★ぜいたく三ツ矢 [[長野県]]産[[巨峰]]（2014年11月4日）&lt;br /&gt;
* ★三ツ矢クリームサイダー（2014年10月7日）&lt;br /&gt;
* ★三ツ矢レモラ（2014年9月30日） ※1967年～1979年にかけて発売されていた「三ツ矢レモラ（2代目製品）」の味わいをベースに、現在の技術を用いて復刻したもの。[[サークルKサンクス]]限定販売&lt;br /&gt;
* ★三ツ矢フルーツサイダー グレープフルーツ（2014年9月9日）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢クラシックサイダー（2014年7月29日） ※昭和初期の「三ツ矢シャンペンサイダー」の味わいを再現したもの&lt;br /&gt;
* 三ツ矢フリージングサイダー（2014年6月4日） ※長野・山梨・[[近畿圏]]・[[首都圏]]の[[セブン-イレブン]]限定販売&lt;br /&gt;
* 三ツ矢フルーツサイダー ライチ（2014年6月3日）&lt;br /&gt;
* ぜいたく三ツ矢 [[ニュージーランド]]産グリーンキウイ（2014年5月20日）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢サイダーのリンゴ酢割り（2014年5月6日） ※株式会社[[ミツカン]]とのコラボレーションで生まれた製品で、1本（500ml）に「ミツカン リンゴ酢」を15ml使用&lt;br /&gt;
* 三ツ矢フルーツサイダー ピーチ（2014年1月14日）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢7種のフルーツミルクサイダー（2013年12月17日）&lt;br /&gt;
* ぜいたく三ツ矢 [[佐賀県]]産早生みかん（2013年11月26日）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢ミルクサイダー（2013年11月5日）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢フルーツサイダー 白ぶどう（2013年10月1日）&lt;br /&gt;
* ★三ツ矢サイダー さわやかレモン（2013年10月1日） ※250ml缶のみの設定&lt;br /&gt;
* ★三ツ矢サイダー さわやかオレンジ（2013年10月1日） ※250ml缶のみの設定&lt;br /&gt;
* ★三ツ矢サイダープラス（2013年9月10日、2014年9月16日改良） ※「三ツ矢」ブランド初の特定保健用食品&lt;br /&gt;
* ぜいたく三ツ矢 青森県産王林（2013年8月13日、2014年8月12日改良）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢サイダー グリーンレモン（2013年7月2日、2014年7月1日改良）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢フルーツサイダー レモン（2013年6月4日）&lt;br /&gt;
* ぜいたく三ツ矢 山形県産ラ・フランス（2013年5月21日）&lt;br /&gt;
* ★三ツ矢フルーツサイダー オレンジ（2013年3月19日、2014年3月4日改良）&lt;br /&gt;
* ★三ツ矢フルーツサイダー アップル（2013年3月19日、2014年3月4日改良）&lt;br /&gt;
* ★三ツ矢 梅（2013年3月5日、2014年2月25日改良）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢サイダー 日本の果実 [[山形県]]産さくらんぼ（2013年2月12日）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢サイダー まる搾りもも（2013年1月8日）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢サイダー アルフォンソマンゴー 練乳仕立て（2012年12月11日）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢サイダー 日本の果実 九州産[[ユズ|柚子]]（2012年11月27日）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢クリームサイダー（2012年11月6日）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢サイダー 日本の果実 長野県産巨峰（2012年10月2日）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢サイダー まる搾りりんご（2012年9月18日）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢サイダー 日本の果実 [[青森県]]産王林（2012年8月14日）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢サイダー スーパーレモン（2012年7月24日）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢サイダー 甘熟パイン（2012年7月3日）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢サイダー 日本の果実 [[宮崎県]]産[[日向夏]]（2012年5月8日）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢のきれいな水 レモン（2012年4月24日） ※[[清涼飲料水]]規格（無炭酸）、凍結ボトル採用&lt;br /&gt;
* 限定復刻 三ツ矢サイダー（2012年3月27日：1969年のレシピをもとに当時の味わいを再現し、60年代のラベルをモチーフとしたパッケージデザインを採用） ※数量限定・ワンウェイびん&lt;br /&gt;
* 三ツ矢サイダー 日本の果実 プレミアムミックス（2012年2月21日）&lt;br /&gt;
* 白い三ツ矢サイダー ゴールデンテイスト（2012年1月10日）&lt;br /&gt;
* プレミアム三ツ矢サイダー 国産白ぶどう（2011年11月29日）&lt;br /&gt;
* プレミアム三ツ矢サイダー 国産柚子&amp;amp;レモン（2011年10月11日）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢サイダー 完熟りんご（2011年9月13日）&lt;br /&gt;
* プレミアム三ツ矢サイダー 国産梨（2011年8月2日）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢 塩サイダー（2011年7月19日：鳴門の焼塩使用）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢サイダー まる搾りレモン（2011年6月28日、2012年6月12日改良）&lt;br /&gt;
* プレミアム三ツ矢サイダー 国産夏みかん（2011年5月10日）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢サイダー まる搾りぶどう（2011年3月22日、2012年4月10日改良）&lt;br /&gt;
* プレミアム三ツ矢サイダー 国産白桃（2011年2月22日）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢サイダー まる搾りオレンジ（2011年1月25日、2012年1月24日改良）&lt;br /&gt;
* 白い三ツ矢サイダー 赤りんご&amp;amp;青りんご（2011年1月4日：北海道産れん乳使用）&lt;br /&gt;
* プレミアム三ツ矢サイダー 瀬戸内レモン（2010年12月14日：瀬戸内レモン果汁使用） ※数量限定&lt;br /&gt;
* 三ツ矢サイダー ザ・プレミアム（2010年12月7日、2011年12月6日改良） ※数量限定・ワンウェイびん&lt;br /&gt;
* 白い三ツ矢サイダー（2010年11月16日、2011年11月1日改良：植物性乳酸菌使用）&lt;br /&gt;
* プレミアム三ツ矢サイダー 国産温州みかん（2010年10月19日：国産温州みかん果汁使用） ※数量限定&lt;br /&gt;
* りんごはじける三ツ矢サイダー（2010年9月14日：青森県産りんご果汁使用）&lt;br /&gt;
* プレミアム三ツ矢サイダー 国産梨（2010年8月17日：国産梨果汁使用） ※数量限定&lt;br /&gt;
* ぶどうはじける三ツ矢サイダー（2010年6月29日：有機ぶどう果汁使用）&lt;br /&gt;
* プレミアム三ツ矢サイダー 国産紀州梅（2010年6月1日：紀州南高梅果汁使用） ※数量限定&lt;br /&gt;
* レモンはじける三ツ矢サイダーゼロ（2010年3月23日：有機レモン果汁1%、カロリーゼロ・糖類ゼロ・保存料ゼロ ※「カロリーゼロ」と「糖類ゼロ」は[[栄養成分表示]]による）&lt;br /&gt;
* プレミアム三ツ矢サイダー 国産白桃（2010年1月26日：国産白桃果汁使用） ※数量限定&lt;br /&gt;
* 白い三ツ矢サイダー 白ぶどう（2010年1月5日：北海道産練乳・植物性乳酸菌・白ぶどう果汁1%使用）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢サイダー さわやかぶどう（2009年7月14日：有機ぶどう果汁3%使用、カロリーオフ）&lt;br /&gt;
* ★三ツ矢サイダー オールゼロ（2009年5月26日、2010年3月16日改良、2011年6月21日改良、2012年5月29日改良、2013年5月7日改良、2014年3月4日改良：カロリーゼロ・糖類ゼロ・保存料ゼロ ※「カロリーゼロ」と「糖類ゼロ」は[[栄養成分表示]]による）&lt;br /&gt;
* スカッと白い三ツ矢サイダー 青りんご（2009年1月6日：北海道産練乳・植物性乳酸菌・青りんご果汁1%使用）&lt;br /&gt;
* スカッと白い三ツ矢サイダー（2008年11月25日：北海道産練乳・植物性乳酸菌使用）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢サイダー 日本品質 青森産ふじりんご（2008年8月26日：青森県産ふじりんご果汁20%使用）&lt;br /&gt;
* ぶどうを搾った三ツ矢サイダー（2008年7月1日（8月からパッケージを変更する）：有機ぶどう果汁3%使用、カロリーオフ（19kcal/100ml））&lt;br /&gt;
* 三ツ矢サイダー 日本品質 紀州南高梅（2008年5月27日：和歌山県産南高梅果汁10%未満使用）&lt;br /&gt;
* レモンを搾った三ツ矢サイダー[改良品]（2008年3月（2009年2月からパッケージを変更する）：有機レモン果汁3%使用、カロリーオフ）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢サイダー マスカット（2008年1月29日：マスカット オブ アレキサンドリア果汁20%使用、微炭酸） ※数量限定&lt;br /&gt;
* 練乳が入った三ツ矢サイダー（2008年1月8日：北海道産練乳使用、微炭酸）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢 白いサイダーいちご（2007年11月27日：北海道産練乳・いちご果汁1%使用、微炭酸） ※冬季限定&lt;br /&gt;
* 三ツ矢 丸搾りみかん すっきり仕立て（2007年10月16日：和歌山県産温州みかん果汁10%未満使用）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢 手摘みりんご 完熟仕立て（2007年8月21日：青森県産りんご果汁10%未満使用）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢サイダー すっきり紀州梅（2007年5月15日：紀州産南高梅果汁1%使用、微炭酸） ※数量限定&lt;br /&gt;
* レモンを搾った三ツ矢サイダー（2007年3月14日（翌年の1月からも発売）：有機レモン果汁1%使用、カロリー60%オフ（19kcal/100ml））&lt;br /&gt;
* 三ツ矢 ゴールデンデリシャス（2007年1月31日：りんご果汁30%使用、微炭酸） ※数量限定&lt;br /&gt;
* 三ツ矢 白いサイダーいちご（2006年11月（12月にクリスマスパッケージ版を発売）：無果汁）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢 まる搾り白ぶどう（2006年10月18日：長野県産白ぶどう果汁1%使用）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢 完熟ふじりんご（2006年8月30日：秋田県産完熟ふじりんご果汁1%使用）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢 美ら島（ちゅらしま）パイン（2006年7月5日：沖縄県産パインアップル果汁1%使用）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢 白いサイダーメロン（2006年6月（翌年6月12日からも発売）：北海道産練乳使用、無果汁、微炭酸） ※[[ファミリーマート]]限定販売&lt;br /&gt;
* 三ツ矢 手摘み白桃（2006年5月17日：福島県産白桃果汁1%使用）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢 信州高原ぶどう（2006年3月15日：信州・[[桔梗ヶ原]]産ぶどう果汁1%使用）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢 紀州みかん（2006年2月1日：紀州産みかん果汁1%使用）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢 白いサイダー（2006年1月11日（11月からも発売）：北海道産練乳使用、微炭酸）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢 スカッとふじりんご（2005年8月24日：秋田県産ふじりんご果汁1%使用）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢 スカッとパイン（2005年6月：沖縄県産パインアップル果汁3%使用）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢 シュワッとはじけるメロン（2005年5月） ※ファミリーマート限定販売&lt;br /&gt;
* 三ツ矢 夏みかん（2005年5月11日：無果汁） ※ニューボトル缶デザインアワード2005の優秀作品&lt;br /&gt;
* 三ツ矢 爽レモンサイダー（2005年4月：凍結濃縮レモン果汁4%使用）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢 白いサイダー（2005年1月）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢 白いサイダー（2004年6月23日） ※九州限定販売&lt;br /&gt;
* 三ツ矢 スカッと青りんご（2004年）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢 スカッと白ぶどう（2004年6月9日：果汁1%使用、微炭酸）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢 スカッと夏みかん（2004年5月26日 - 8月末までの期間限定：果汁1%使用）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢サイダー クラシックテイスト（2001年：初期の製品を再現したもので、リンゴの果汁のようなテイストがあり、またわずかに黄色がかっている）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢 さわやかぶどう&lt;br /&gt;
* 三ツ矢 さわやかグレープフルーツ&lt;br /&gt;
* 三ツ矢 ホワイトソーダ（1997年頃に発売されていた物で、CMには[[広末涼子]]が出演していた）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢 ピンクソーダ&lt;br /&gt;
* 三ツ矢 イエローソーダ&lt;br /&gt;
* 三ツ矢サイダーシルバー&lt;br /&gt;
* 三ツ矢コーヒー（1981年発売のコーヒー飲料。[[1986年]]に「NOVA」、[[1990年]]に「J.O.」を経て、[[1997年]]から現在は「[[WONDA]]」にブランド名を変更）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャンディー・グミ ===&lt;br /&gt;
* 三ツ矢サイダーキャンディー（大袋71g・スティックタイプ10粒）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢サイダーキャンディー メロン味（大袋71g）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢サイダーキャンディー レモン味（大袋81g）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢サイダーキャンディー 糖類0（スティックタイプ10粒）&lt;br /&gt;
* 練乳が入った三ツ矢サイダーキャンディー（大袋81g）&lt;br /&gt;
* ぶどうを搾った三ツ矢サイダーキャンディー（大袋68g）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢サイダーキャンディー（アソートタイプ大袋136g）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢サイダーグミ（50g）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢サイダー白桃グミ（50g）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢サイダーレモングミ（50g）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢サイダーさわやかぶどうグミ（50g）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢サイダーいちごグミ（50g）&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CMソング ==&lt;br /&gt;
* Cider'73/[[大瀧詠一|大滝詠一]]（1973年）&lt;br /&gt;
* Cider'74/大滝詠一（1974年）&lt;br /&gt;
* Cider'75/大滝詠一（1975年）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢サイダー'76/[[山下達郎]]（1976年）&lt;br /&gt;
* Cider'77/大滝詠一（1977年）&lt;br /&gt;
* [[勝手にシンドバッド]]/[[サザンオールスターズ]]（1978年）&lt;br /&gt;
* [[恋するマンスリー・デイ#収録曲|青い空の心（No me? More no!）]]/サザンオールスターズ（1979年）&lt;br /&gt;
* [[いなせなロコモーション]]/サザンオールスターズ（1980年）&lt;br /&gt;
* [[EACH TIME|Cider'83]]/大滝詠一（1983年）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢サイダー'84/[[大貫妙子]]（1984年）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢サイダー'85/大貫妙子（1985年）&lt;br /&gt;
* [[クロール (大沢誉志幸の曲)|クロール]]/[[大沢誉志幸]]（1986年）&lt;br /&gt;
* 女ぎつね On The Run/[[BARBEE BOYS]]（1987年）&lt;br /&gt;
* [[河内淳一のディスコグラフィ|恋に落ちた日AnydayYouLoveMe]]/[[河内淳一]]（1988年）&lt;br /&gt;
* She Wants To Dance With Me/[[リック・アストリー]]（1988年）&lt;br /&gt;
* Take Me To Your Heart/リック・アストリー（1988年）&lt;br /&gt;
* Some Kinda Love/リック・アストリー（1988年）&lt;br /&gt;
* SPARKLIN' GIRL/[[井上大輔]]（1989年）&lt;br /&gt;
* Woman/[[中西圭三]]（1992年）&lt;br /&gt;
* CIDER/GIMIX（中西圭三）（1992年）&lt;br /&gt;
* [[まゆみ (KANの曲)|まゆみ]]/[[KAN]]（1993年）&lt;br /&gt;
* [[まだ見ぬ君への愛の詩]] /[[THE ALFEE]]（1994年）&lt;br /&gt;
* 水着とBeachとBoys /[[リンドバーグ (バンド)|リンドバーグ]]（1995年）&lt;br /&gt;
* SUMMER GOODでいいじゃない（PartII）/ISIS（1996年）&lt;br /&gt;
* [[ゲンキダシテ]]/[[大黒摩季]]（1997年）&lt;br /&gt;
* [[HOT LIMIT]]/[[T.M.Revolution]]（[[西川貴教]]、1998年）&lt;br /&gt;
* BLOW YOUR LIFE/[[エレキハチマキ]]（2000年）&lt;br /&gt;
* [[カメレオン (Whiteberryのアルバム)|桜並木道]]/[[Whiteberry]]（2001年）&lt;br /&gt;
* [[スミレ (ゆずの曲)|スミレ]]/[[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]（2002年）&lt;br /&gt;
* サイダーで、クロール/[[LAUNDRYS]]（2003年）&lt;br /&gt;
* シュワわせダンス（2004年）&lt;br /&gt;
* [[STAND BY ME (GOING UNDER GROUNDの曲)|STAND BY ME]]/[[GOING UNDER GROUND]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[VISTA/ハミングライフ|VISTA]]/GOING UNDER GROUND（2006年）&lt;br /&gt;
* [[テルーの唄]]/[[手嶌葵]]（2006年、映画『[[ゲド戦記]]』との共同CM）&lt;br /&gt;
* [[しおり (曲)|しおり]]/[[Aqua Timez]]（2007年）&lt;br /&gt;
* Diary/[[コブクロ]]（2008年）&lt;br /&gt;
* [[崖の上のポニョ (曲)|崖の上のポニョ]]/[[藤岡藤巻]]と[[大橋のぞみ]]（2008年、映画『[[崖の上のポニョ]]』との共同CM）&lt;br /&gt;
* [[To be free]]/[[嵐 (グループ)|嵐]]（2010年）&lt;br /&gt;
* 「[[幸せなら手をたたこう]]」の替え歌/[[山寺宏一]]（2011年、歌詞をキャッチコピー「シュワわせなら三ツ矢飲もう」に変えている）&lt;br /&gt;
* 「[[一休さん (テレビアニメ)|とんちんかんちん一休さん]]」の替え歌（2012年、歌詞を「すきすき・・・透きとおる」に変えている）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM出演者 ==&lt;br /&gt;
'''太字'''は2014年3月現在出演中&lt;br /&gt;
* [[三ツ矢歌子]]&lt;br /&gt;
* '''[[風吹ジュン]]'''（1973 - 1975年、2014年 - ）&lt;br /&gt;
* [[秋吉久美子]]（1976 - 1977年）&lt;br /&gt;
* [[サザンオールスターズ]]（1979 - 1980年）&lt;br /&gt;
* [[手塚理美|手塚さとみ]]（1979 - 1980年）&lt;br /&gt;
* [[丘みつ子]]（1984年）&lt;br /&gt;
* [[富田靖子]]（1985 - 1986年）&lt;br /&gt;
* [[リック・アストリー]]（1988年）&lt;br /&gt;
* [[小島聖]]（1993年 - 「三ツ矢学園生徒役」1995年）&lt;br /&gt;
* [[伊藤もなみ]]（「三ツ矢学園生徒役」1995年）&lt;br /&gt;
* [[山口紗弥加]]（「三ツ矢学園生徒役」1995年）&lt;br /&gt;
* [[井原正巳]]（「三ツ矢学園教師役」1995年）&lt;br /&gt;
* [[夏川結衣]]（1996年）&lt;br /&gt;
* [[イチロー]]（1996 - 1999年、CM出演中にパッケージにイチローが描かれた缶、ペットボトルが発売された）&lt;br /&gt;
* [[広末涼子]]（1997 - 1998年に三ツ矢ホワイトソーダ）&lt;br /&gt;
* [[SPEED]]（1997 - 1998年）&lt;br /&gt;
* [[水谷妃里]]（2001年）&lt;br /&gt;
* [[松浦亜弥]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[成海璃子]]（2005年、BGM：[[GOING UNDER GROUND]]）&lt;br /&gt;
* [[夏帆]]（2006年）&lt;br /&gt;
* [[新垣結衣]]（2007年、BGM：「しおり」（Aqua Timez））&lt;br /&gt;
* [[櫻井翔]]、[[北乃きい]]（2009年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[東山紀之]]（2009年5月 - 、オールゼロ）&lt;br /&gt;
* [[北川景子]]、[[瀧本美織]]（2011年）&lt;br /&gt;
* [[向井理]]、[[田中将大]]（[[東北楽天ゴールデンイーグルス]]）、[[横峰さくら]]（2011年6月 - 、オールゼロ）&lt;br /&gt;
* '''[[上戸彩]]'''（2012年 - ）&lt;br /&gt;
* [[石橋杏奈]]（2012年、オールゼロ）- 田中将大と共演&lt;br /&gt;
* '''[[福士蒼汰]]'''（2014年 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[鈴木福]]'''（2014年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スポンサー番組 ==&lt;br /&gt;
* [[知ってる?24時]]（[[ニッポン放送]]、2004年（平成16年）7月から2005年（平成17年）9月までの1年2ヶ月間[[火曜日|火曜]][[スポンサー|プログラムサポーター]]）&lt;br /&gt;
* [[ミューコミ]] （ニッポン放送、[[2006年]]（平成18年）4月から月曜プログラムサポーター）&lt;br /&gt;
* [[三ツ矢サイダーショートストーリー 「キミの笑顔」]]&lt;br /&gt;
* [[音燃え!]]&lt;br /&gt;
* [[スター誕生!]]（当時は「アサヒビール株式会社」として）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Mitsuya Cider}}&lt;br /&gt;
* [[清涼飲料水]]&lt;br /&gt;
* [[ソーダ水]]&lt;br /&gt;
* [[能勢電鉄妙見線]] - [[平野駅 (兵庫県)|平野駅]]付近に発祥の工場があり、同線を用いて貨物発送されていた。&lt;br /&gt;
* [[阪神間モダニズム]]&lt;br /&gt;
* [[ゲド戦記 (映画)]]・[[崖の上のポニョ]] - 三ツ矢サイダーのコマーシャルで登場。&lt;br /&gt;
* [[阪神甲子園球場]] - [[命名権]]の取得により「三ツ矢サイダーボックス」のネーミングのボックス席を[[2009年]]（平成21年）シーズン開設。&lt;br /&gt;
* [[スカッとゴルフ パンヤ]] - [[ローソン]]限定で2009年（平成21年）[[7月7日]]からキャンペーンを展開し、限定アズテックやサンバイザー、三ツ矢サイダーのアイテムが実装された。&lt;br /&gt;
* [[地サイダー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.asahiinryo.co.jp/mitsuya-cider/index.psp.html アサヒ飲料公式サイト内・三ツ矢サイダー公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.allnightnippon.com/mu-com/sapo/mon/mon.html ニッポン放送の「ミューコミ」公式ページ内・三ツ矢サイダーサポーターページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.dydo.co.jp/products/detail/249/index.htm ダイドードリンコ製品カタログ 復刻堂 三ツ矢サイダー]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みつやさいたあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:市販清涼飲料水]]&lt;br /&gt;
[[Category:炭酸飲料]]&lt;br /&gt;
[[Category:アサヒ飲料]]&lt;br /&gt;
[[Category:阪神間モダニズム]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%89%E3%82%89%E3%81%BD%E3%83%BC%E3%81%A8&amp;diff=259991</id>
		<title>ららぽーと</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%89%E3%82%89%E3%81%BD%E3%83%BC%E3%81%A8&amp;diff=259991"/>
				<updated>2014-11-10T17:58:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: ページの作成：「'''ららぽーと'''（英称：''LaLaPort''）は、三井不動産グループの'''三井不動産商業マネジメント株式会社'''が運営する複合型...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ららぽーと'''（英称：''LaLaPort''）は、[[三井不動産]]グループの'''三井不動産商業マネジメント株式会社'''が運営する複合型大型[[ショッピングセンター]]（[[複合商業施設]]）である。1号店は[[千葉県]][[船橋市]]の'''[[ららぽーとTOKYO-BAY]]'''（旧称：ららぽーと船橋ショッピングセンター）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本項目では、三井不動産商業マネジメント株式会社及び同社が運営・管理する関連施設についても説明する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
三井不動産商業マネジメント株式会社はららぽーとを含む50以上の商業施設を運営・管理している。一部の施設は施設名称の前に「三井ショッピングパーク」の名を冠する。[[三井不動産]]が[[デベロッパー (開発業者)|デベロッパー]]（開発事業者）となり、同社が運営する形態の店舗が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては[[ピーナッツ (漫画)|ピーナッツ]]のキャラクターショップ「[[スヌーピー]]タウン」の事業も展開してきたが、契約切れにより[[2008年]]（[[平成]]20年）3月末をもって全店舗を閉店し事業から撤退した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://web.archive.org/web/20071213212613/http://townshop.snoopy.co.jp/071116.html 「スヌーピータウンショップ」閉店のお知らせ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。同事業については同年春以降、[[キデイランド]]によって継承されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.snoopy.co.jp/info/2007-1119.html 「スヌーピータウンショップ」事業展開でキデイランドがユナイテッド・メディアと基本合意]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* [[1953年]]（[[昭和]]28年）4月 - 「朝日土地興業株式会社」設立。&lt;br /&gt;
* [[1955年]]（昭和30年）2月 - [[船橋ヘルスセンター]]開業。&lt;br /&gt;
* [[1970年]]（昭和45年）[[1月13日]] - 「株式会社船橋ヘルスセンター」設立。資本金5億円、100％[[三井不動産]]出資。&lt;br /&gt;
*[[1970年]]（昭和45年）4月 - 朝日土地興業、三井不動産と合併。&lt;br /&gt;
* [[1977年]]（昭和52年）5月 - 船橋ヘルスセンター閉鎖。&lt;br /&gt;
* [[1981年]]（昭和56年）4月 - 跡地に「ららぽーと船橋ショッピングセンター」（現：ららぽーとTOKYO-BAY）開業。「株式会社船橋ヘルスセンター」が運営を行う。&lt;br /&gt;
* [[1984年]]（昭和59年）9月 - 運営会社の社名を「株式会社ららぽーと」に変更。&lt;br /&gt;
* [[1992年]]（[[平成]]4年）4月 - [[アルパーク]]の運営を受託。以後、ららぽーと船橋以外の施設運営も行う。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]（平成13年）4月 - シティズ・メイトと合併。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]（平成15年）4月 - 親会社の三井不動産の方針で会社分割を行う。これに伴い、資本金を40億20万円から4億5000万円に減資&amp;lt;!--会社公式HPの進化の歴史より確認--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]（平成20年）[[4月1日]] - 運営会社の社名を「ららぽーとマネジメント株式会社」に変更。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]（平成22年）12月 - 本社を[[千葉県]][[船橋市]][[浜町 (船橋市)|浜町]]のららぽーと三井ビルディングから[[東京都]][[中央区 (東京都)|中央区]][[日本橋浜町]]に移転。&lt;br /&gt;
* [[2013年]]（平成25年）4月1日 - 運営会社の社名を「三井不動産商業マネジメント株式会社」に変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ららぽーと ==&lt;br /&gt;
{{Location map+|Japan|float=right|width=350|places= &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Location map~ |Japan |label=	&amp;lt;!--	ららぽーとTOKYO-BAY	--&amp;gt;	|lat_deg=	35	|lat_min=	41	|lat_sec=	9.85	|lon_deg=	139	|lon_min=	59	|lon_sec=	25.67	|mark= Blue pog.svg |marksize= 8 |position= bottom }}&lt;br /&gt;
{{Location map~ |Japan |label=	&amp;lt;!--	ららぽーと甲子園	--&amp;gt;	|lat_deg=	34	|lat_min=	43	|lat_sec=	3.71	|lon_deg=	135	|lon_min=	21	|lon_sec=	48.77	|mark= Blue pog.svg |marksize= 8 |position= bottom }}&lt;br /&gt;
{{Location map~ |Japan |label=	&amp;lt;!--	ららぽーと豊洲	--&amp;gt;	|lat_deg=	35	|lat_min=	39	|lat_sec=	17.66	|lon_deg=	139	|lon_min=	47	|lon_sec=	34.26	|mark= Blue pog.svg |marksize= 8 |position= bottom }}&lt;br /&gt;
{{Location map~ |Japan |label=	&amp;lt;!--	ららぽーと柏の葉	--&amp;gt;	|lat_deg=	35	|lat_min=	53	|lat_sec=	37.81	|lon_deg=	139	|lon_min=	57	|lon_sec=	5.7	|mark= Blue pog.svg |marksize= 8 |position= bottom }}&lt;br /&gt;
{{Location map~ |Japan |label=	&amp;lt;!--	ららぽーと横浜	--&amp;gt;	|lat_deg=	35	|lat_min=	31	|lat_sec=	0.57	|lon_deg=	139	|lon_min=	33	|lon_sec=	59.02	|mark= Blue pog.svg |marksize= 8 |position= bottom }}&lt;br /&gt;
{{Location map~ |Japan |label=	&amp;lt;!--	ららぽーと新三郷	--&amp;gt;	|lat_deg=	35	|lat_min=	51	|lat_sec=	31.84	|lon_deg=	139	|lon_min=	52	|lon_sec=	2.27	|mark= Blue pog.svg |marksize= 8 |position= bottom }}&lt;br /&gt;
{{Location map~ |Japan |label=	&amp;lt;!--	ららぽーと磐田	--&amp;gt;	|lat_deg=	34	|lat_min=	45	|lat_sec=	0.98	|lon_deg=	137	|lon_min=	50	|lon_sec=	30.34	|mark= Blue pog.svg |marksize= 8 |position= bottom }}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|caption=ららぽーと店舗&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 三井ショッピングパーク ららぽーとTOKYO-BAY ===&lt;br /&gt;
{{Main|ららぽーとTOKYO-BAY}}&lt;br /&gt;
[[1955年]]（昭和30年）2月に[[千葉県]][[船橋市]]の埋立地に開設された[[船橋ヘルスセンター]]（三井不動産所有）が[[1977年]]（昭和52年）5月に閉鎖され、その跡地に[[1981年]]（昭和56年）[[4月2日]]開業した。日本初の車での来場を重視した[[アメリカ合衆国|アメリカ]]型の大型ショッピングセンターだった。当時の名称は「'''ららぽーと船橋ショッピングセンター'''」。初期の核店舗は西端の[[そごう]]と東端の[[ダイエー]]でその間に約200の専門店舗を展開して「[[団塊の世代]]」をターゲットとする形をとっていたが、そごうは[[2000年]]（平成12年）のそごうグループの[[民事再生法]]適用を受け閉鎖、ダイエーも[[2004年]]（平成16年）に業態再編に伴って撤退し、その後は若者向けを中心とした専門店舗街を前面に押し出した形態に転換。[[2006年]]（平成18年）8月にはブランド戦略の一環で「'''ららぽーとTOKYO-BAY'''」に名称変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最寄り駅は[[東日本旅客鉄道]]（JR東日本）[[京葉線]][[南船橋駅]]及び[[京成電鉄]][[京成本線|本線]][[船橋競馬場駅]]だがどちらも若干の距離があり、両駅発着の無料送迎バスが運行されている。この他にJR東日本[[総武本線|総武線]]・[[東武鉄道]][[東武野田線|野田線]][[船橋駅]]、京成本線[[京成船橋駅]]や総武線[[津田沼駅]]からの[[路線バス]]がある。一方で[[国道357号]]に面した立地でもあり、広大な駐車場も整備されている。近隣には[[イケア|IKEA]]、[[ビビット南船橋]]、[[船橋競馬場]]、[[船橋オートレース場]]が立地する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[旗艦#転用|フラッグシップ（旗艦店）]]に位置付けられ、ららぽーとの中で最大の[[大規模小売店舗立地法#届出小売店舗面積|店舗面積]]を持つ。[[日本のショッピングセンター一覧|日本の商業施設全体]]では第5位、ショッピングモールとしては第2位の店舗面積を擁する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のららぽーと ===&lt;br /&gt;
; [[ららぽーと甲子園|三井ショッピングパーク ららぽーと甲子園]]&lt;br /&gt;
: [[兵庫県]][[西宮市]][[甲子園 (地名)|甲子園八番町]]の[[甲子園阪神パーク|阪神パーク]]甲子園住宅遊園跡に2004年[[11月25日]]開業。[[阪神甲子園球場]]（[[阪神電気鉄道|阪神電鉄]][[阪神本線|本線]][[甲子園駅]]下車）の南東向かいにある。核店舗は[[イトーヨーカ堂|イトーヨーカドー]]。2009年[[3月27日]]に増床し、国内2ヶ所目となる[[キッザニア]]が進出した。 &lt;br /&gt;
; [[アーバンドック ららぽーと豊洲|三井ショッピングパーク アーバンドック ららぽーと豊洲]]&lt;br /&gt;
: [[東京都]][[江東区]][[豊洲]]二丁目区画整理事業の一環として、旧[[IHI|石川島播磨重工業]]東京第一工場跡地に2006年[[10月5日]]オープン。最寄り駅は[[東京地下鉄|東京メトロ]][[東京メトロ有楽町線|有楽町線]]・[[ゆりかもめ東京臨海新交通臨海線|ゆりかもめ]][[豊洲駅]]でJR京葉線の[[越中島駅]]からは徒歩20分、都営バスで7分である。[[超高層マンション]]「[[パークシティ豊洲]]」とは地下通路で直結する。主な店舗は[[キッザニア東京]]、[[東急ハンズ]]、[[ギャップ (企業)|GAP]]、[[ユニクロ]]、[[紀伊國屋書店]]等。&lt;br /&gt;
; [[ららぽーと柏の葉|三井ショッピングパーク ららぽーと柏の葉]]&lt;br /&gt;
: 千葉県[[柏市]][[若柴]]の[[首都圏新都市鉄道つくばエクスプレス|つくばエクスプレス]][[柏の葉キャンパス駅]]前の[[土地区画整理事業|区画整理地]]に2006年[[11月22日]]にオープンした。この場所は元々三井不動産が[[1961年]]に開設した「柏ゴルフ倶楽部」があったがつくばエクスプレス沿線の区画整理事業のため、[[2001年]]に閉鎖された。地域住民向けには1日早い[[11月21日]]に開店した。&lt;br /&gt;
; [[ららぽーと横浜|三井ショッピングパーク ららぽーと横浜]]&lt;br /&gt;
: [[神奈川県]][[横浜市]][[都筑区]][[池辺町]]の[[日本電気]]横浜事業場跡地に建設された大型マンションとの複合開発によって作られた。JR[[横浜線]][[鴨居駅]]からは徒歩で約7分であるが、駅からの徒歩アクセスは、鶴見川にかかる橋を渡ると住宅地や工場の脇を抜ける狭い路地しかない。[[2007年]][[3月15日]]にオープン。核店舗はイトーヨーカドー、東急ハンズ、[[TOHOシネマズ]]。核店舗の1つであった[[大丸]]は[[2013年]][[1月31日]]をもって撤退した。&lt;br /&gt;
; [[ららぽーと磐田|三井ショッピングパーク ららぽーと磐田]]&lt;br /&gt;
: [[静岡県]][[磐田市]]内の[[東名高速道路]][[遠州豊田パーキングエリア]]近隣敷地に[[2009年]][[6月25日]]開店。東海地方初出店となった。&lt;br /&gt;
; [[ららぽーと新三郷|三井ショッピングパーク ららぽーと新三郷]]&lt;br /&gt;
: [[埼玉県]][[三郷市]]の[[武蔵野操車場]]跡地（[[新三郷ららシティ]]）に建設され、2009年[[9月17日]]にオープン。[[イトーヨーカドー]]、[[ロフト (雑貨店)|ロフト]]、[[H&amp;amp;M]]、[[ユニクロ]]、[[ニトリ]]、[[良品計画|無印良品]]などが入居。2012年4月には[[FOREVER 21]]が入居するららぽーと新三郷ANNEXがオープンした。周囲に[[コストコ]]、[[IKEA]]があり、シャトルバスで連絡している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ららぽーと施設規模比較 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small; text-align:right&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 店舗名 || 所在地 || 開業年月 || 敷地面積 || 延床面積 || 店舗面積 || 専門店数 || 駐車台数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! ららぽーとTOKYO-BAY&lt;br /&gt;
! 千葉県船橋市&lt;br /&gt;
| 1981年04月 || 171,000 || 256,000 || 104,000 || 450 || 7,000&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! ららぽーと甲子園&lt;br /&gt;
! 兵庫県西宮市&lt;br /&gt;
| 2004年11月 || 86,000 || 86,000 || 53,000 || 150 || 3,000&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! ららぽーと豊洲&lt;br /&gt;
! 東京都江東区&lt;br /&gt;
| 2006年10月 || 67,499 || 165,037 || 62,000 || 180 || 2,200&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! ららぽーと柏の葉&lt;br /&gt;
! 千葉県柏市&lt;br /&gt;
| 2006年11月 || 41,654 || 144,517 || 42,021 || 150 || 2,400&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! ららぽーと横浜&lt;br /&gt;
! 神奈川県横浜市&lt;br /&gt;
| 2007年03月 || 102,002 || 226,611 || 93,000 || 270 || 4,600&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! ららぽーと磐田&lt;br /&gt;
! 静岡県磐田市&lt;br /&gt;
| 2009年06月 || 70,000 || 136,000 || 50,000 || 180 || 3,400&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! ららぽーと新三郷&lt;br /&gt;
! 埼玉県三郷市&lt;br /&gt;
| 2009年09月 || 85,200 || 142,500 || 59,400 || 180 || 2,800&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※各面積の単位は平方メートル（m&amp;amp;sup2;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ララスクエア ==&lt;br /&gt;
'''LaLasquare'''（ララスクエア）は、過去に閉店・閉鎖となった商業施設を[[三井不動産]]によって再開発した[[ショッピングセンター]]として展開している。大型店を核に、専門店を集積したテナント構成が特徴である。2012年10月の時点では全て、閉鎖施設を再生する形で運営が行われており、新規に建設された施設での事業例は無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
LaLasquareのブランドを採用する以前にも、2000年に閉鎖された「[[錦糸町]][[そごう]]」の施設を専門店複合型ショッピングセンター「[[アルカキット錦糸町]]」として再生、2002年に開業しており、施設の運営は同様に三井不動産商業マネジメントが行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ララスクエア四日市 ===&lt;br /&gt;
{{Main|ララスクエア四日市}}&lt;br /&gt;
[[File:ララスクエア四日市、四日市都ホテル.jpg|thumb|200px|ララスクエア四日市]]&lt;br /&gt;
[[三重県]][[四日市市]]に[[松坂屋]]四日市店を核店舗として[[1991年]]に開業した「アムスクエア」が前身である。その松坂屋が2001年に撤退しその後は専門店だけで営業していたが、[[2002年]]7月に全館一時閉店となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後[[三井不動産]]グループの再開発によって[[2004年]]11月に再び「アムスクエア」として一部フロアと[[シネマコンプレックス]]（[[109シネマズ]]四日市）とゲームセンターなどを先行オープンした。そして[[アピタ]]四日市店など各テナントが入居する事になり、翌2005年[[3月12日]]に「ララスクエア」に改名しグランドオープンとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにどちらも名称に「スクエア」が含まれているが、全くの偶然である。なお、同じ三重県にあるショッピングセンター「[[イオンララパークショッピングセンター|ララパーク]]」（[[伊勢市]]）とは全く無関係である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ララスクエア宇都宮 ===&lt;br /&gt;
[[File:LaLa Square Utsunomiya.jpg|thumb|200px|ララスクエア宇都宮]]&lt;br /&gt;
[[栃木県]][[宇都宮市]]のJR[[宇都宮駅]]前の「西口ビル」（駅西口再開発ビル。元々、地権者と三井不動産によって建設されたもの）にある都心型商業施設で、[[2003年]][[9月30日]]で閉店した[[ロビンソン百貨店]]宇都宮（[[1990年]]開店。閉店後も再開発ビルの一部テナントは営業していた）の跡地をリニューアルして2005年[[4月8日]]に開店した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ヨドバシカメラ]]マルチメディア宇都宮&amp;lt;ref&amp;gt;かつては[[新星堂]]も5階の約3分の2を占める核店舗の一つであったが、書籍部門（宇都宮のみ）を[[落合書店]]へ、楽器・楽譜部門（全国的に）を[[山野楽器]]へそれぞれ事業譲渡し、2013年6月現在はAVソフト販売に特化、売場規模もかつての3分の1程となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;を核店舗とし、GAPなどファッションブランド店を中心に約80の専門店と食料品街（40店舗）で構成される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラブラ万代・ラブラ2 ===&lt;br /&gt;
{{Main|LoveLa万代}}&lt;br /&gt;
[[新潟県]][[新潟市]][[中央区 (新潟市)|中央区]]の[[万代シテイ]]内にある商業施設。ラブラ万代は、旧[[ダイエー]]新潟店（2005年[[11月30日]]閉店）の土地・建物の管理を[[新潟交通]]から受託して改修を行い、専門店型商業施設に転換して2007年[[3月2日]]にオープン。ラブラ2は、旧万代シルバーボウルビルの跡地に店舗施設を新築して2013年11月2日にオープンした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主なテナントは[[ロフト (雑貨店)|ロフト]]、GAP、紀伊國屋書店、[[イオン (店舗ブランド)|イオン]]（食料品・日用雑貨）、[[H&amp;amp;M]]、[[ZARA]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既存の「ララスクエア」ではなく、「ラブラブ」と「ぶらぶら歩き」に因んだ造語による独自のブランドを採用した。三井不動産と三井不動産商業マネジメントが両施設にわたって運営管理を一体的に行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 三井ライフスタイルパーク ==&lt;br /&gt;
下記の他には、[[神奈川県]][[藤沢市]]の「'''トレアージュ白旗'''」もライフスタイルパーク事業の拠点の1つに挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 三井ショッピングパーク LALAガーデンつくば ===&lt;br /&gt;
つくばエクスプレスの開業に備え、[[筑波研究学園都市]]中心部（センター地区）近郊（[[茨城県]][[つくば市]][[小野崎 (つくば市)|小野崎]]）に2004年[[3月19日]]にオープンした大型ショッピングモールである。[[カスミ]]（グラン・プルシェ）・[[くまざわ|くまざわ書店]]・[[赤ちゃん本舗|アカチャンホンポ]]・ユニクロが核店舗である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コミュニティー施設「LALAクラブ」を設置し、顧客（地域住民）と[[テナント]]間で意見交換をしながら施設運営を探る形態を取っている。周辺は集落・新興住宅地であるが、中心部に近く幹線道路に面していることもあって[[ビジネスホテル]]やロードサイド型レストランもあり、当店の開業前から郊外型商業が集積している（[[相乗効果]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、わずか10km圏内に同業態が多く、中心部の[[つくばクレオスクエア]]（約1km、徒歩約12分）、郊外型の[[イーアスつくば]]（約3km、自転車で約10分）、[[イオンモール土浦]]（約8km、自動車で約15分）と競合、いずれも当施設より規模が大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;交通&lt;br /&gt;
:つくばエクスプレス[[つくば駅]]A3出口（[[つくばセンター|つくばセンターバスターミナル]]）から路線バス（[[関東鉄道]]）「[C15] 松代循環」で所要4分、「'''小池'''」停留所下車。[42][42A] 手代木団地経由牛久駅行き、[52] 手代木団地経由[[関東鉄道つくば中央営業所|谷田部車庫]]行きでも可。&lt;br /&gt;
:詳細は公式サイトの「[http://www.lalagarden-tsukuba.com/access/index.html LALAガーデンつくばアクセスガイド]」を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 三井ショッピングパーク ララガーデン春日部 ===&lt;br /&gt;
埼玉県[[春日部市]][[南 (春日部市)|南]]一丁目の元県有地に2007年[[11月8日]]にオープンした大型ショッピングモールである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主な店舗は、[[無印良品]]・[[ユナイテッド・シネマ]]・アカチャンホンポ・ユニクロである。また、春日部市を舞台にした人気[[アニメーション|アニメ]]『[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]』をモチーフにしたアミューズメント施設「'''ゲーセン クレヨンしんちゃん嵐を呼ぶ ブリブリ シネマスタジオ'''」もオープン。延床面積約63,000m&amp;amp;sup2;、店舗数約80店。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東武鉄道]][[東武伊勢崎線|伊勢崎線]]・[[東武野田線|野田線]][[春日部駅]]西口から徒歩4分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [http://www.lala-tm.com/ 三井ショッピングパーク LaLaテラス南千住]&lt;br /&gt;
** 東京都[[荒川区]][[南千住]]四丁目の[[日本貨物鉄道|JR貨物]]隅田川駅跡地再開発地区に2004年[[4月8日]]にオープンした。核店舗は[[スーパーマーケット]]の[[京成ストア]]である。&lt;br /&gt;
** JR[[常磐線]]・つくばエクスプレス・東京メトロ[[東京メトロ日比谷線|日比谷線]][[南千住駅]]近く。&lt;br /&gt;
* [http://www.lalagarden-kawaguchi.com/pc/index.html 三井ショッピングパーク ララガーデン川口]&lt;br /&gt;
** 埼玉県[[川口市]]の[[荒川 (関東)|荒川]]沿いの川口金属工業の敷地に2008年[[11月13日]]オープン。入居店舗数は96店舗。&lt;br /&gt;
** JR[[京浜東北線]][[川口駅]]から[[国際興業バス]]川50系統・前新田循環に乗り、「'''ララガーデン川口'''」停留所で下車。&lt;br /&gt;
** ララガーデン川口は[[川口市]]内に建設されてはいるが、川口市と[[戸田市]]との市境附近にある。&lt;br /&gt;
* [[ララガーデン長町|三井ショッピングパーク ララガーデン長町]]&lt;br /&gt;
** [[宮城県]][[仙台市]][[太白区]]の[[ザ・モール仙台長町]]の本館西側に2009年[[10月29日]]開業（[[仙台市]]所有の土地に建設される長町ショッピングセンターへのテナント形式による）。[[藤崎]]運営の「ヴィー フジサキ」やロフト、ユニクロ、[[エムケイ東日本販売|マツモトキヨシ]]が主要テナントである。店舗数は87店舗（ただし、[[コナミスポーツクラブ]]や[[クリニック]]系等、開業と同時にならず、11月以降にオープンした店舗も一部あり）。&lt;br /&gt;
* [http://www.lalaterrace-musashikosugi.com/ 三井ショッピングパーク ららテラス 武蔵小杉]&lt;br /&gt;
** 神奈川県川崎市中原区の[[武蔵小杉駅]]前再開発地区に2014年4月19日にオープンした。専門性の高い食料品を扱う“小杉マルシェ”を特徴とする。入居店舗数は72店舗。&lt;br /&gt;
** JR東日本[[南武線]]・東急電鉄[[東横線]]武蔵小杉駅前（東横線武蔵小杉駅南口直結）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
File:Mitsui Shopping Park LALA GARDEN TSUKUBA02.JPG|ララガーデンつくば&lt;br /&gt;
File:Mitsui Shopping Park LALA GARDEN KASUKABE in May, 2010.jpg|ララガーデン春日部&lt;br /&gt;
File:LaLa garden Kawaguchi 001.JPG|ララガーデン川口&lt;br /&gt;
File:Lala Garden Nagamachi and THE MALL Sendai Nagamachi.JPG|ララガーデン長町&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 委託・移譲店舗 ==&lt;br /&gt;
以下は三井不動産商業マネジメントに運営を委託、または移譲されている店舗である。同社が関わっている共同運営・管理店舗なども含む。&lt;br /&gt;
* 三井アウトレットパーク&lt;br /&gt;
** [[三井アウトレットパーク マリンピア神戸]]（[[兵庫県]][[神戸市]][[垂水区]]）&lt;br /&gt;
** [[三井アウトレットパーク 入間]]（埼玉県[[入間市]]）&lt;br /&gt;
* その他&lt;br /&gt;
** [[アルパーク]]&lt;br /&gt;
**: [[広島県]][[広島市]][[西区 (広島市)|西区]]にある複合型大型ショッピングセンターで、1990年[[4月27日]]にオープン。[[1992年]]より運営を三井不動産商業マネジメントに委託している。&lt;br /&gt;
** [[ステラタウン]]&lt;br /&gt;
**: [[埼玉県]][[さいたま市]][[北区 (さいたま市)|北区]]にある複合型大型ショッピングセンターで、2004年[[4月28日]]にオープン。三井不動産商業マネジメントと[[三井不動産]]が運営・管理を行なっている。&lt;br /&gt;
** [[ダイバーシティ東京プラザ]]&lt;br /&gt;
**: 三井不動産と三井不動産商業マネジメントが運営・管理を行なっている。&lt;br /&gt;
** [[ラゾーナ川崎プラザ]]&lt;br /&gt;
**: 三井不動産と東芝不動産より運営を委託されている。&lt;br /&gt;
** [[MONA新浦安]]&lt;br /&gt;
**: 千葉県[[浦安市]][[入船 (浦安市)|入船]]一丁目にある複合型ショッピングセンター。以前は[[小田急ビルサービス]]が運営していた。&lt;br /&gt;
** [[フルルガーデン八千代]]&lt;br /&gt;
**: 千葉県[[八千代市]][[村上 (八千代市)|村上]]にある複合型ショッピングセンター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 今後オープン予定の施設 ==&lt;br /&gt;
=== 国内 ===  &lt;br /&gt;
;（仮称）[[ららぽーと富士見]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;mitsui20130128&amp;quot;&amp;gt;[http://www.mitsuifudosan.co.jp/corporate/news/2013/0128/ 三井不動産　次世代型商業施設の開発を加速　リージョナル型ショッピングセンター3施設と大型エンターテインメント複合施設の開発に着手] - 三井不動産、2013年1月28日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 埼玉県[[富士見市]]の[[富士見川越バイパス]]沿い西側、富士見市役所前にて建設が進められており、2015年春の開業を予定している。なお建設地は東武鉄道[[東上線]]・[[鶴瀬駅]]東口から徒歩約15分の位置に所在する。敷地面積約15万2,000m&amp;amp;sup2;、店舗面積約8万0,000m&amp;amp;sup2;&amp;lt;ref name=&amp;quot;mitsui20131025&amp;quot;&amp;gt;[http://www.mitsuifudosan.co.jp/corporate/news/2013/1025/ 埼玉県、東武東上線エリア最大級のショッピングセンター「（仮称）ららぽーと富士見」本日（10/25）着工　2015年春開業予定] - 三井不動産、2013年10月25日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 当初の計画では敷地面積約16万3,000m&amp;amp;sup2;、店舗面積約8万2,000m&amp;amp;sup2;を有し、2009年秋の開業を予定していたが、2008年夏の段階では開発計画に反対する地権者の土地取得交渉が難航するなど地元の協力が得られず、計画はいったん白紙化された。しかし富士見市は三井不動産と再び計画の調整に入っている旨を、2011年12月に公式ウェブサイトなどで公表。その後地権者などの同意を得て、2015年の開業を目指す方針が決定、2012年9月に建設工事に着工した。&lt;br /&gt;
;（仮称）ららぽーと和泉&amp;lt;ref name=&amp;quot;mitsui20130128&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.lalaport-izumi.com/ ららぽーと和泉]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
: [[大阪府]][[和泉市]]の阪和自動車道岸和田和泉インターチェンジ至近に2014年開業予定。敷地面積は約11万4,000m&amp;amp;sup2;。&lt;br /&gt;
;（仮称）エキスポランド跡地複合施設開発事業&amp;lt;ref name=&amp;quot;mitsui20130128&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 大阪府[[吹田市]]の[[大阪高速鉄道大阪モノレール線|大阪モノレール]]・[[万博記念公園駅 (大阪府)|万博記念公園駅]]から徒歩約2分にある[[エキスポランド]]跡地にエンターテイメント施設を建設。2015年開業予定。敷地面積は約17万3,000m&amp;amp;sup2;、店舗面積は約9万6,000m&amp;amp;sup2;。&lt;br /&gt;
;（仮称）立川立飛商業施設計画&amp;lt;ref name=&amp;quot;mitsui201308&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
: [[東京都]][[立川市]]の[[多摩都市モノレール]]・[[立飛駅]]前に2015年開業予定。株式会社立飛ホールディングスとの共同事業であり、敷地面積は約9万4,000m&amp;amp;sup2;、店舗面積は約6万0,000m&amp;amp;sup2;。&lt;br /&gt;
;（仮称）ららぽーと東郷&amp;lt;ref name=&amp;quot;ららぽーと東郷&amp;quot;&amp;gt;[http://www.town.aichi-togo.lg.jp/tokei/seibi/machi/tochi/kukakuseiri/shogyo.html 東郷セントラル地区「商業施設等」事業予定者の決定について]、東郷町役場　平成25年7月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;中日新聞&amp;quot;&amp;gt;[http://chuplus.jp/paper/news/index.php?category_id=112&amp;amp;from=news&amp;amp;pl=1114460634 東郷町に「ららぽーと」　東海初、１８年ごろ開業]、中日新聞夕刊　平成25年7月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;建通新聞&amp;quot;&amp;gt;[http://www.kensetsunews.com/?p=17012　東郷セントラル地区商業施設/三井不、ららぽーと整備/区整組合発起人会ら]建設通信新聞&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
: [[愛知県]][[愛知郡 (愛知県)|愛知郡]][[東郷町]]の東郷町役場の西側に2018年開業予定。敷地面積は約9万5,000m&amp;amp;sup2;。&lt;br /&gt;
;（仮称）ららぽーと名古屋&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mitsuifudosan.co.jp/corporate/ir/presentation/pdf/investorpresentation1305j.pdf 三井不動産株式会社｜投資家説明資料2013年5月]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tohogas.co.jp/corporate-n/press/1190701_1342.html 東邦ガス｜港明用地の開発事業について]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
: [[愛知県]][[名古屋市]]港区の[[東邦ガス]]旧港明工場跡地および旧東邦理化港工場跡地に2016年開業予定。敷地面積は約91,000m&amp;amp;sup2;。&lt;br /&gt;
; （仮称）ららぽーと海老名&amp;lt;ref name=&amp;quot;mitsui201308&amp;quot;&amp;gt;[http://njyt.info/ebi7/ 三井不動産株式会社｜投資家説明資料2013年8月]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
: [[神奈川県]][[海老名市]]の[[海老名駅]]西口に2015年冬に開業予定。敷地面積は約33,000m&amp;amp;sup2;。&lt;br /&gt;
;（仮称）ららぽーと湘南&amp;lt;ref name=&amp;quot;mitsui201308&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;（（仮称）ららぽーと平塚&amp;lt;ref name=&amp;quot;njyt&amp;quot;&amp;gt;[http://njyt.info/hira2ka/ ららぽーと平塚 店舗情報]&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: [[神奈川県]][[平塚市]]の日産車体第一工場跡地に2015年秋開業予定。敷地面積は約17万2,000m&amp;amp;sup2;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外 === &lt;br /&gt;
;（仮称）ららぽーと上海金橋&lt;br /&gt;
:[[中華人民共和国]]の[[上海市]][[浦東新区]][[金橋出口加工区]]において2017年開業予定&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mitsuifudosan.co.jp/corporate/news/2013/0806// 海外初となる「ららぽーと」2017年オープン予定 「（仮称）ららぽーと上海金橋」事業化決定]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 閉鎖された施設 ==&lt;br /&gt;
; [[ららぽーとスキードームSSAWS]]（ザウス）&lt;br /&gt;
: [[1993年]]7月に千葉県船橋市の京葉線南側の「ららぽーと」近在地に完成した。「10年間限定営業」の屋内型大型[[スキー場]]という事で脚光を浴びたが利用客の減少と経費が莫大だったため営業期間を延長せず、当初の予定通り[[2002年]]9月に閉館した。2004年に撤去作業が完了し、跡地の一部には大型家具店IKEAが2006年[[4月24日]]にオープンした。SSAWSの名称は、'''S'''pring  '''S'''ummer '''A'''utumn '''W'''inter '''S'''nowの頭文字から取ったもの。オープン時には[[秋元康]]が作詞、[[山下達郎]]と[[アラン・オデイ]]が補作詞・作曲したイメージソング「[[湾岸スキーヤー]]」がテレビコマーシャルなどで頻繁に演奏され、また[[1998年]]には同楽曲を[[少年隊]]がカバーしている。&lt;br /&gt;
; [[ららぽーと志木]]&lt;br /&gt;
: 埼玉県[[志木市]]の[[東武東上線]][[志木駅]]北口前にあった店舗で、[[新星堂]]（CD・楽器販売・書店）と[[シネマコンプレックス]]・飲食店などが入居していた。跡地には分譲マンション「パークホームズ志木ステーションファースト」が建設された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== かつて手がけていた施設 ==&lt;br /&gt;
; [[ららぽーと守山]]&lt;br /&gt;
: 2014年10月20日よりモリーブに名称変更し、ザイマックスプロパティズ関西が運営している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 三井ショッピングパークポイント ==&lt;br /&gt;
ららぽーと独自のポイントシステムである。「三井ショッピングパークポイントカード」（旧 ららぽいんとカード、クレジット機能なし）では、ららぽーとの専門店での購入金額100円（税抜）に対し1ポイント付与される。また、クレジット決済の場合、「Mitsui Shopping Parkカード」（クレジットカード）では購入金額100円（税抜）に対し2ポイント、「三井アウトレットパークカード」（クレジットカード）では1ポイント付与される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「三井ショッピングパークポイントカード」は、ららぽーと（TOKYO-BAY、豊洲、柏の葉、横浜、磐田、新三郷）、ララガーデン（長町、春日部、川口）、アルパーク、ダイバーシティー東京プラザ、ラブラ万代、ラブラ2、[[日本橋三井タワー]]、コレド（日本橋、室町、室町2、室町3）、ラゾーナ川崎プラザにおいて共通でポイントを貯めたり使用したりする事ができる。「Mitsui Shopping Parkカード」と「三井アウトレットパークカード」は、上記店舗の他に[[三井アウトレットパーク]]全店でもポイントを利用できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連会社 ==&lt;br /&gt;
* ららぽーとエージェンシー株式会社&lt;br /&gt;
*: 株式会社エルエーツアーズと株式会社ピアファーストを合併。&lt;br /&gt;
* フロンティアリートSCマネジメント株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|LaLaport}}&lt;br /&gt;
* [http://www.mf-shogyo.co.jp/　三井不動産商業マネジメント株式会社]&lt;br /&gt;
* [http://www.lalaport.jp/index.html ららぽーと]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ららほおと}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--企業--&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:三井不動産]]&lt;br /&gt;
[[Category:ららぽーと|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都中央区の企業]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--各施設--&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%89%E3%82%89%E3%81%BD%E3%83%BC%E3%81%A8%E6%A8%AA%E6%B5%9C&amp;diff=259990</id>
		<title>ららぽーと横浜</title>
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				<updated>2014-11-10T17:49:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: ページの作成：「三井ショッピングパーク・'''ららぽーと横浜'''（ららぽーとよこはま）とは、神奈川県横浜市都筑区池辺町に所在...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;三井ショッピングパーク・'''ららぽーと横浜'''（ららぽーとよこはま）とは、[[神奈川県]][[横浜市]][[都筑区]][[池辺町]]に所在する[[ららぽーと|三井不動産商業マネジメント]]運営の[[ショッピングセンター]]である。 &lt;br /&gt;
[[横浜線]][[鴨居駅]]近くに立地していた[[日本電気]] (NEC) 横浜事業場跡地に、大型[[マンション]]（パークシティLaLa横浜）との複合開発として建設され、[[2007年]]（[[平成]]19年）[[3月15日]]に開業した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な店舗 ==&lt;br /&gt;
[[イトーヨーカ堂|イトーヨーカドー]]、[[東急ハンズ]]、神奈川県内最大級の13スクリーンを有する[[シネマコンプレックス]]・[[TOHOシネマズ]]をメインに、[[ノジマ]]など約370のテナントが出店している。なお、[[大丸]]（2013年1月閉店）、[[マザー牧場]]（スイーツ等を販売）は神奈川県内初出店である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年1月31日をもって、開業からの中核テナントであった大丸が閉店、撤退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※出店テナントの詳細は公式サイト「[http://yokohama.lalaport.jp/shopguide/ ショップガイド]」を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交通アクセス ==&lt;br /&gt;
=== 鉄道 ===&lt;br /&gt;
* JR横浜線鴨居駅北口より徒歩7分。[[無料送迎バス]]も運行されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バス ===&lt;br /&gt;
* [[横浜市営バス]] 「ららぽーと横浜」停留所&lt;br /&gt;
** [[横浜市営バス港北営業所#41・355・356系統|41S系統]]：[[大倉山駅_(神奈川県)|大倉山駅]]前経由 [[新横浜駅]]行&lt;br /&gt;
* 横浜市営バス「ららぽーと横浜西」停留所（徒歩5分）&lt;br /&gt;
** [[横浜市営バス緑営業所#124・310系統|124L系統]]：[[センター南駅]]行／[[横浜市営バス緑営業所|緑車庫]]行&lt;br /&gt;
** [[横浜市営バス緑営業所#124・310系統|124M系統]]：[[都筑ふれあいの丘駅]]経由 センター南駅行／緑車庫行&lt;br /&gt;
** [[横浜市営バス緑営業所#124・310系統|124C系統]]：センター南駅行／笹山団地中央行&lt;br /&gt;
** [[横浜市営バス緑営業所#124・310系統|124K系統]]：都筑ふれあいの丘駅経由 センター南駅行／笹山団地中央行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自動車 ===&lt;br /&gt;
* 緑産業道路沿い&lt;br /&gt;
** [[第三京浜道路]][[港北インターチェンジ]]より2.5km&lt;br /&gt;
** [[東名高速道路]][[横浜青葉インターチェンジ]]より4.5km&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
原則として年中無休で営業しているが、TOHOシネマズ以外は臨時に休館する場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
休日における来店客による周辺道路の渋滞が問題となっており、2010年1月より駐車場の増設（平面駐車場の立体化）工事が行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[三井不動産]]&lt;br /&gt;
* [[NEC玉川ルネッサンスシティ]] - NEC横浜事業場の移転先。&lt;br /&gt;
* [[日本のショッピングセンター一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://yokohama.lalaport.jp/ ららぽーと横浜] - 公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://hlo.tohotheater.jp/net/schedule/036/TNPI2000J01.do TOHOシネマズららぽーと横浜]&lt;br /&gt;
* [http://www.lalaport.co.jp/sc/sc_yokohama.html 施設紹介 ららぽーと横浜] - ららぽーとマネジメント株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ららほおとよこはま}}&lt;br /&gt;
[[Category:横浜市のショッピングセンター]]&lt;br /&gt;
[[Category:都筑区]]&lt;br /&gt;
[[Category:関東地方のバス停]]&lt;br /&gt;
[[Category:ららぽーと|よこはま]]&lt;br /&gt;
[[Category:大丸松坂屋百貨店]]&lt;br /&gt;
[[Category:イトーヨーカ堂]]&lt;br /&gt;
[[Category:2007年開業の施設]]&lt;br /&gt;
[[Category:2007年竣工の建築物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%83%E3%83%81%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC&amp;diff=259989</id>
		<title>キャッチコピー</title>
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				<updated>2014-11-10T17:44:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: ページの作成：「'''キャッチコピー'''、'''キャッチフレーズ'''とは、主に商品や映画、作品等の広告など、何らかの告知や宣伝に用いられる...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''キャッチコピー'''、'''キャッチフレーズ'''とは、主に商品や映画、作品等の[[広告]]など、何らかの告知や宣伝に用いられる文章、煽り文句である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1文、1行程度のものから、数行に亘る物まで数多くのキャッチコピーがある。商品広告や宣伝においては、キャッチフレーズが商品の印象を決め、その出来不出来が商品自体の売れ行きすらをも左右する要因として重要視される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャッチコピーは和製英語で、正しくは &amp;quot;advertising slogan&amp;quot; もしくは &amp;quot;tagline（タグライン）&amp;quot; 。日本語では惹句とも呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
職業としてキャッチコピーを創作する者を[[コピーライター]]という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
江戸時代には既に「引札」と呼ばれるチラシがあったが、そこに独創的な戯文を書いて耳目を集めることを始めたのは[[平賀源内]]であると言われる。後に多くの[[戯作者]]や[[狂歌|狂歌師]]によって同様の宣伝文句が書かれるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
江戸時代から3世代後の[[高度経済成長]]が果たされ消費社会が成熟すると、やがて広告は値段や性能などの製品の具体的長所を語ることだけでなく、もっと漠然としたイメージや時代の空気を表現することで[[消費者]]の共感を得ることを目指すようになった。[[開高健]]をはじめとし、[[糸井重里]]や[[川崎徹]]、[[仲畑貴志]]といった新しい世代が活躍し、コピーライターは人気の職業になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 色々なキャッチコピー ==&lt;br /&gt;
=== コーポレートスローガン ===&lt;br /&gt;
個々の商品ではなく、[[企業]]のイメージや経営方針を表したものを、特に「コーポレート[[スローガン]]」と呼ぶ。&lt;br /&gt;
なお、企業によっては「タグライン」「コーポレートステートメント」「ブランドプロミス」と表現する場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 知的財産としてのキャッチコピー ==&lt;br /&gt;
=== 著作物としてのキャッチコピー ===&lt;br /&gt;
一般に、キャッチコピーは短いものである。当該キャッチコピーが充分に短く普通に使われる言葉をたまたま商品広告などに使ったというケースでは創作性に欠けるものとして[[著作物]]に該当しないとされる&amp;lt;ref&amp;gt;ある商品と、あるキャッチコピーを組み合わせることがいかに独創的であったとしても、その組み合わせ自体はアイデアであり著作権法の保護の対象外である。&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、ある程度の長さを持つ場合には著作物性を帯びる場合があることは否定できない。短くとも著作物性を認め、ただし、[[著作権]]を主張できる幅が狭まるとする見解もある&amp;lt;ref&amp;gt;例えば[[半田正夫]]『著作権法概説（第12版）』 法学書院 2005年 83頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。裁判例では五・七・五調の交通安全標語が著作物であるとされた例もあり&amp;lt;ref&amp;gt;東京地方裁判所判決平成13年5月30日（交通標語事件）&amp;lt;/ref&amp;gt;、キャッチコピー、キャッチフレーズ、スローガンと称するものが全て著作物に該当しないということではなく、ケースバイケースで著作物性があるか判断されることに注意しなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 商標としてのキャッチコピー ===&lt;br /&gt;
キャッチコピーは、[[商標法]]や[[不正競争防止法]]により、[[商標]]としても保護されることがある。ただし、キャッチコピーが商標として保護されるには、商標法上の登録要件を満たすことが必要である。つまり、自他商品識別力を有するキャッチコピーでないと商標登録はできない&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jpo.go.jp/torikumi/t_torikumi/pdf/t_kouri_q/01.pdf 「小売等役務商標制度に関するよくあるQ&amp;amp;A」のQ22（PDF）] - 特許庁作成&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この点において、[[商号]]や商標を含むことにより、あるいは長年にわたって広告宣伝に使用された結果、キャッチコピー自体から商品やサービスの出所を需要者が認識できる状態に至っているものを除き、多くのキャッチコピーは商標としての機能を発揮しないといってよい。日本の特許庁における商標審査実務でも、キャッチコピーの商標登録は原則として認めていない&amp;lt;ref&amp;gt;特許庁『商標審査基準 改訂第8版』、商標法3条1項6号の解説部分&amp;lt;/ref&amp;gt;。たとえば、ある学習塾が「習う楽しさ教える喜び」という文字を商標として商標登録出願したが、特許庁は登録を拒絶する審決を行った（不服2000-291号）。その後の審決取消訴訟において東京高等裁判所は、「取引者・需要者は、これを、各種学校等の教育に関する役務の理想、方針等を表示する宣伝文句ないしキャッチフレーズであると認識、理解するにとどまり、自他役務の識別標識とは認識しない」と判示して、特許庁の審決を肯定している（東京高等裁判所判決平成13年6月23日）。&lt;br /&gt;
=== スポーツ選手へのキャッチフレーズ ===&lt;br /&gt;
マスコミがスポーツ選手へキャッチコピーをつけることもある（[[ウサイン・ボルト|ライトニング・ボルト]]など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[コピーライター]]&lt;br /&gt;
*[[スローガン]]&lt;br /&gt;
*[[ワンフレーズポリティクス]]&lt;br /&gt;
*[[コマーシャルメッセージ]]&lt;br /&gt;
*[[広告代理店]]&lt;br /&gt;
*[[コマーシャルソング]]&lt;br /&gt;
*[[アイキャッチ]]&lt;br /&gt;
*[[ジングル]]&lt;br /&gt;
*[[プロパガンダ]]&lt;br /&gt;
*[[レッテル]]&lt;br /&gt;
*[[流行語]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きやつちこひ}}&lt;br /&gt;
[[Category:和製英語]]&lt;br /&gt;
[[Category:広告]]&lt;br /&gt;
[[Category:言葉の文化]]&lt;br /&gt;
[[Category:シンボル]]&lt;br /&gt;
[[Category:著作権法]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%8B%E3%83%86%E3%82%A3%E6%94%BE%E9%80%81%E5%B1%80%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=259988</id>
		<title>コミュニティ放送局一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%8B%E3%83%86%E3%82%A3%E6%94%BE%E9%80%81%E5%B1%80%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=259988"/>
				<updated>2014-11-10T17:38:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: /* 関東 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''コミュニティ放送局一覧'''（コミュニティほうそうきょくいちらん）は、日本国内で開局されている、[[コミュニティ放送|コミュニティ放送局]]の一覧である。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;float: right&amp;quot;&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; |記号欄の凡例&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!J &lt;br /&gt;
|[[J-WAVE]]を再送信している局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!Z&lt;br /&gt;
|[[ZIP-FM]]を再送信している局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!M&lt;br /&gt;
| [[ミュージックバード]]を再送信している局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!S&lt;br /&gt;
| [[スターデジオ]]を再送信している局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!SR&lt;br /&gt;
| [[SimulRadio]]で[[サイマル放送|サイマル配信]]している局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!SJ&lt;br /&gt;
| [[JCBAインターネットサイマルラジオ]]でサイマル配信している局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!LR&lt;br /&gt;
|[[リスラジ]]でサイマル配信、再送信している局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!US&lt;br /&gt;
|[[Ustream]]でサイマル配信している局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!SD&lt;br /&gt;
| 放送局独自でサイマル配信を実施している局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!e&lt;br /&gt;
| 他の放送局など上記以外で再送信している局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!k&lt;br /&gt;
| 番組を配信している放送局、もしくはネットキー局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!o&lt;br /&gt;
| [[自社製作番組]]のみを放送している局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!K&lt;br /&gt;
| ネット番組名 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!●&lt;br /&gt;
| [[日本道路交通情報センター|JARTIC]]による交通情報を流す放送局&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
==放送局リスト==&lt;br /&gt;
===北海道===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:77%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!愛称||放送局名||コールサイン||周波数||所在地||出力||中継局||記号||現状&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMいるか&lt;br /&gt;
|[[FMいるか]]||JOZZ1AA-FM||80.7MHz||[[函館市]]||20W||2局||M・k・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMりべーる&lt;br /&gt;
|[[旭川シティネットワーク]]||JOZZ1AB-FM||83.7MHz||[[旭川市]]||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]・S||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMくしろ&lt;br /&gt;
|[[エフエムくしろ]]||JOZZ1AC-FM||76.1MHz||[[釧路市]]||20W||3局||●[[SimulRadio|SR]]・e&amp;lt;ref&amp;gt;札幌コミュニティ放送（1994年11月から2001年9月までは早朝・深夜帯と日曜日終日にMを再送信していたが、2001年10月以降はEに移行。後にSも加わった。）&amp;lt;!--吉本ラジオ当番は札幌コミュニティ放送局からの再配信。--&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM WING&lt;br /&gt;
|[[おびひろ市民ラジオ]]||JOZZ1AD-FM||76.1MHz||[[帯広市]]||20W||なし||●[[SimulRadio|SR]]・o||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM-JAGA&lt;br /&gt;
|[[エフエムおびひろ]]||JOZZ1AE-FM||77.8MHz||帯広市||20W||なし||J・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMはまなす&lt;br /&gt;
|[[コミュニティエフエムはまなす]]||JOZZ1AF-FM||76.1MHz||[[岩見沢市]]||20W||2局||●M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMおたる&lt;br /&gt;
|[[エフエム小樽放送局]]||JOZZ1AG-FM||76.3MHz||[[小樽市]]||20W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエムわっぴー&lt;br /&gt;
|[[エフエムわっかない]]||JOZZ1AH-FM||76.1MHz||[[稚内市]]||50W||なし||M・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ラジオカロスサッポロ&lt;br /&gt;
|[[札幌コミュニティ放送局]]||JOZZ1AI-FM||78.1MHz||[[札幌市]][[中央区 (札幌市)|中央区]]||20W||なし||●o・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMアップル&lt;br /&gt;
|[[エフエムとよひら]]||JOZZ1AJ-FM||76.5MHz||札幌市[[豊平区]]||20W||なし||●M・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!三角山放送局&lt;br /&gt;
|[[らむれす]]||JOZZ1AK-FM||76.2MHz||札幌市[[西区 (札幌市)|西区]]||15W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMねむろ&lt;br /&gt;
|[[ねむろ市民ラジオ]]||JOZZ1AL-FM||76.3MHz||[[根室市]]||20W||なし||eM||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ラヂオノスタルジア&lt;br /&gt;
|[[札幌ラヂオ放送]]||JOZZ1AM-FM||78.6MHz||[[札幌市]][[中央区 (札幌市)|中央区]]||10W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMメイプル&lt;br /&gt;
|[[北広島エフエム放送]]||JOZZ1AN-FM||79.9MHz||[[北広島市]]||20W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM G'Sky&lt;br /&gt;
|[[エフエムなかそらち]]||JOZZ1AO-FM||77.9MHz||[[滝川市]]||20W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!さっぽろ村ラジオ&lt;br /&gt;
|[[さっぽろ村ラジオ]]||JOZZ1AP-FM||81.3MHz||札幌市[[東区 (札幌市)|東区]]||20W||なし||SD||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMドラマシティ&lt;br /&gt;
|[[BIPSC]]||JOZZ1AQ-FM||77.6MHz||札幌市[[厚別区]]||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエムもえる&lt;br /&gt;
|[[エフエムもえる]]||JOZZ1AR-FM||76.9MHz||[[留萌市]]||20W||1局||e||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ラジオふらの&lt;br /&gt;
|[[ラジオふらの]]||JOZZ1AS-FM||77.1MHz||[[富良野市]]||20W||なし||J||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!e-niwa&lt;br /&gt;
|[[えにわコミュニティ放送|あいコミ]]||JOZZ1AT-FM||77.8MHz||[[恵庭市]]||20W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!Airてっし&lt;br /&gt;
|[[エフエムなよろ]]||JOZZ1AU-FM||78.8MHz||[[名寄市]]||20W||1局||o||放送中&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|GREEN FM&lt;br /&gt;
|[[南区コミュニティエフエム]]||JOZZ1AV-FM||76.8MHz||札幌市[[南区 (札幌市)|南区]]||20W||なし||J||廃局&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|FMニセコ&lt;br /&gt;
|[[FMニセコ放送]]||JOZZ1AW-FM||83.5MHz||[[倶知安町]]||20W||なし||J||廃局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!With-S&lt;br /&gt;
|[[北海道綜合放送]]||JOZZ1AX-FM||83.0 MHz||札幌市[[白石区]]||20W||なし||M・SD||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMオホーツク&lt;br /&gt;
|[[FMオホーツク]]||JOZZ1AY-FM||82.7MHz||[[北見市]]||20W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMはな&lt;br /&gt;
|[[FMなかしべつ放送]]||JOZZ1AZ-FM||87.0MHz||[[中標津町]]||20W||1局||e&amp;lt;ref name=&amp;quot;FMNW&amp;quot;&amp;gt;[[エフエム・ノースウェーブ|NORTH WAVE]]&amp;lt;/ref&amp;gt;・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]&lt;br /&gt;
||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMびゅー&lt;br /&gt;
|[[室蘭まちづくり放送]]||JOZZ1BA-FM||84.2MHz||[[室蘭市]]||20W||1局||e&amp;lt;ref name=&amp;quot;FMNW&amp;quot;/&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[ラジオニセコ]]&lt;br /&gt;
|ニセコリゾート観光協会||JOZZ1BB-FM||76.2MHz||[[ニセコ町]]||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東北 ===&lt;br /&gt;
{{座標一覧|article=東北コミュニティ放送協議会}}&lt;br /&gt;
* [[東北地方]]内に所在する28局中23局（[[2011年]]（[[平成]]23年）[[4月22日]]現在）で「[[東北コミュニティ放送協議会]]」（東北コミュニティ放送ネットワーク）を構成し、共通番組を放送している。&lt;br /&gt;
* 北海道[[道南]]と青森県に所在する全5局で「青函コミュニティFMネットワーク協議会」を構成し、共通番組を放送している。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:77%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!愛称||放送局名||コールサイン||周波数||所在地||出力||中継局||記号||現状&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ラジオモンスター&lt;br /&gt;
|[[山形コミュニティ放送]]||JOZZ2AA-FM||76.2MHz||山形県[[山形市]]||20W||なし||J・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ラジオ3&lt;br /&gt;
|[[仙台シティエフエム]]||JOZZ2AB-FM||76.2MHz||宮城県[[仙台市]][[青葉区 (仙台市)|青葉区]]||20W||なし||●J・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM POCO&lt;br /&gt;
|[[福島コミュニティ放送]]||JOZZ2AC-FM||76.2MHz||福島県[[福島市]]||20W||なし||M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM 愛'S&lt;br /&gt;
|[[エフエム会津]]||JOZZ2AD-FM||76.2MHz||福島県[[会津若松市]]||20W||なし||M&amp;lt;ref&amp;gt;2013年3月31日まではJを配信受けしていた。Mは2013年4月より配信開始。&amp;lt;/ref&amp;gt;・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!SEA WAVE FMいわき&lt;br /&gt;
|[[いわき市民コミュニティ放送]]||JOZZ2AE-FM||76.2MHz||福島県[[いわき市]]||20W||13局||M ・[[SimulRadio|SR]]|| 放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!BAY WAVE&lt;br /&gt;
|[[エフエムベイエリア]]||JOZZ2AF-FM||78.1MHz||宮城県[[塩竈市]]||10W||なし||J・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ラジオ石巻&lt;br /&gt;
|[[石巻コミュニティ放送]]||JOZZ2AG-FM||76.4MHz||宮城県[[石巻市]]||20W||なし||J・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM AZUR&lt;br /&gt;
|[[エフエムむつ]]||JOZZ2AH-FM||76.2MHz||青森県[[むつ市]]||20W||3局||M・k&amp;lt;ref&amp;gt;俊ちゃんの人生応演歌&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ラヂオもりおか&lt;br /&gt;
|[[ラヂオもりおか]]||JOZZ2AI-FM||76.9MHz||岩手県[[盛岡市]]||20W||なし||●[[SimulRadio|SR]]・&amp;lt;br /&amp;gt;J・k&amp;lt;ref&amp;gt;増田俊男「本日の目からウロコ」&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエムいわぬま&lt;br /&gt;
|[[エフエムいわぬま]]||JOZZ2AJ-FM||77.9MHz||宮城県[[岩沼市]]||20W||なし||M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ハーバーRADIO&lt;br /&gt;
|[[酒田エフエム放送]]||JOZZ2AK-FM||76.1MHz||山形県[[酒田市]]||20W||3局||M・J・SD||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!Be FM&lt;br /&gt;
|[[ビーエフエム]]||JOZZ2AL-FM||76.5MHz||青森県[[八戸市]]||20W||なし||J・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!秋田コミュニティー放送&lt;br /&gt;
|[[秋田コミュニティー放送]]||JOZZ2AM-FM||76.5MHz||秋田県[[秋田市]]||20W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMゆーとぴあ&lt;br /&gt;
|[[エフエムゆーとぴあ]]||JOZZ2AN-FM||76.3MHz||秋田県[[湯沢市]]||10W||なし||M・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|FMじょんぱ&lt;br /&gt;
|[[仙台市民放送]]||JOZZ2AO-FM||78.8MHz||宮城県仙台市[[宮城野区]]||20W||なし||||廃局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMいずみ&lt;br /&gt;
|[[せんだい泉エフエム放送]]||JOZZ2AP-FM||79.7MHz||宮城県仙台市[[泉区 (仙台市)|泉区]]||20W||なし||J・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM JAIGO WAVE&lt;br /&gt;
|[[エフエムジャイゴウェーブ]]||JOZZ2AQ-FM||76.3MHz||青森県[[田舎館村]]||20W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM APPLE WAVE&lt;br /&gt;
|[[エフエムアップルウェーブ|アップルウェーブ]]||JOZZ2AR-FM||78.8MHz||青森県[[弘前市]]||20W||なし||S・J・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエム椿台&lt;br /&gt;
|[[秋田椿台エフエム放送]]||JOZZ2AS-FM||79.6MHz||秋田県秋田市||20W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!Vigo FM&lt;br /&gt;
|[[やまがたシティエフエム]]||JOZZ2AT-FM||78.8MHz||山形県山形市||20W||なし||●e&amp;lt;ref name=&amp;quot;InterFM&amp;quot;&amp;gt;[[エフエムインターウェーブ|InterFM]]&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!喜多方シティエフエム&lt;br /&gt;
|[[喜多方シティエフエム]]||JOZZ2AU-FM||78.2MHz||福島県[[喜多方市]]||20W||なし||M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!カシオペアFM&lt;br /&gt;
|[[カシオペア市民情報ネットワーク]]||JOZZ2AV-FM||77.9MHz||岩手県[[二戸市]]||20W||なし||e&amp;lt;ref&amp;gt;[[IBC岩手放送]]&amp;lt;/ref&amp;gt;・M&amp;lt;ref&amp;gt;2013年4月より&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM Mot.com&lt;br /&gt;
|[[Mot.Comもとみや]]||JOZZ2AW-FM||77.7MHz||福島県[[本宮市]]||20W||なし||M・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!奥州エフエム&lt;br /&gt;
|[[奥州エフエム放送]]||JOZZ2AX-FM||77.8MHz||岩手県[[奥州市]]||20W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエムたいはく&lt;br /&gt;
|[[エフエムたいはく]]||JOZZ2AY-FM||78.9MHz||宮城県仙台市[[太白区]]||20W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!H@!FM&lt;br /&gt;
|[[登米コミュニティエフエム]]||JOZZ2AZ-FM||76.7MHz||宮城県[[登米市]]||20W||なし||J・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM One&lt;br /&gt;
|[[えふえむ花巻]]||JOZZ2BA-FM||78.7MHz||岩手県[[花巻市]]||20W||8局||M||放送中 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!KOCOラジ&lt;br /&gt;
|[[郡山コミュニティ放送]]||JOZZ2BB-FM||79.1MHz||福島県[[郡山市]]||20W||なし||J・[[SimulRadio|SR]] ||放送中 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!横手かまくらＦＭ&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.fmyokote.com/ 横手かまくらＦＭ]」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|[[横手コミュニティFM放送]]||JOZZ2BC-FM||77.4MHz||秋田県[[横手市]]||20W||8局||J・[[SimulRadio|SR]] ||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMあすも&lt;br /&gt;
|[[一関コミュニティFM]]||JOZZ2BD-FM||79.5MHz||岩手県[[一関市]]||20W||2局||J・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM NCV おきたまGO!&lt;br /&gt;
|[[ニューメディア (ケーブルテレビ局)|ニューメディア]]||JOZZ2BE-FM||83.4MHz||山形県[[米沢市]]||20W||なし||M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!Bikki-FM&lt;br /&gt;
|[[おおさきエフエム放送]]||JOZZ2BF-FM||83.5MHz||宮城県[[大崎市]]||20W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[FMねまらいん]]&lt;br /&gt;
|防災・市民メディア推進協議会||JOZZ2BG-FM||87.5MHz||岩手県[[大船渡市]]||20W||なし||J・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!鹿角きりたんぽFM&lt;br /&gt;
|[[鹿角コミュニティFM]]||JOZZ2BH-FM||79.1MHz||秋田県[[鹿角市]]||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]|| 放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!みやこハーバーラジオ&lt;br /&gt;
|[[宮古エフエム放送]]||JOZZ2BI-FM||82.6MHz||岩手県[[宮古市]]||20W||2局&amp;lt;ref&amp;gt;この他、みやこたろうさいがいエフエムと別周波数でサイマル放送&amp;lt;/ref&amp;gt;||M・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMごしょがわら G.Radio&lt;br /&gt;
|[[五所川原エフエム]]||JOZZ2BJ-FM||76.7MHz||青森県[[五所川原市]]||20W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエムい～じゃん おらんだラジオ&lt;br /&gt;
|[[日本・アルカディア・ネットワーク]]||JOZZ2BK-FM||77.7MHz||山形県[[長井市]]||20W||なし||||免許&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関東 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:77%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!愛称||放送局名||コールサイン||周波数||所在地||出力||中継局||記号||現状&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|FM蔵の街&lt;br /&gt;
|[[栃木コミュニティ放送]]||JOZZ3AA-FM||MHz||[[栃木県]][[栃木市]]||W||なし||||未開局&amp;lt;ref&amp;gt;[[1993年]]設立・[[1994年]]の開局を目指して予備免許を取得するも、準備不足だったため開局を断念した。なお2014年現在、同市では別件でコミュニティ放送開局の動きあり。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!湘南ビーチFM&lt;br /&gt;
|[[逗子・葉山コミュニティ放送]]||JOZZ3AB-FM||78.9MHz||[[神奈川県]][[逗子市]]||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]・o||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM湘南ナパサ&lt;br /&gt;
|[[湘南平塚コミュニティ放送]]||JOZZ3AC-FM||78.3MHz||神奈川県[[平塚市]]||20W||なし||●[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM・ブルー湘南&lt;br /&gt;
|[[横須賀エフエム放送]]||JOZZ3AD-FM||78.5MHz||神奈川県[[横須賀市]]||20W||2局||●[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|[[エフエム多摩G-WIND]]&lt;br /&gt;
|[[エフエム多摩放送]]||JOZZ3AE-FM||77.6MHz||[[東京都]][[多摩市]]||10W||なし||M||廃局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!かまくらFM&lt;br /&gt;
|[[鎌倉エフエム放送]]||JOZZ3AF-FM||82.8MHz||神奈川県[[鎌倉市]]||20W||なし||M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!むさしのFM&lt;br /&gt;
|[[エフエムむさしの]]||JOZZ3AG-FM||78.2MHz||東京都[[武蔵野市]]||20W||なし||●M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!かずさエフエム&lt;br /&gt;
|[[かずさエフエム]]||JOZZ3AH-FM||83.4MHz||[[千葉県]][[木更津市]]||20W||なし||M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!レディオ湘南&lt;br /&gt;
|[[藤沢エフエム放送]]||JOZZ3AI-FM||83.1MHz||神奈川県[[藤沢市]]||20W||なし||●[[SimulRadio|SR]]・M||放送中&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|SHIBUYA-FM&lt;br /&gt;
|[[東京コミュニケーション放送]]||JOZZ3AJ-FM||78.4MHz||東京都[[渋谷区]]||20W||なし||o・SD||廃局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM K-City&lt;br /&gt;
|[[かわさき市民放送]]||JOZZ3AK-FM||79.1MHz||神奈川県[[川崎市]][[中原区]]||20W||なし||●e・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエムさがみ&lt;br /&gt;
|[[エフエムさがみ]]||JOZZ3AL-FM||83.9MHz||神奈川県[[相模原市]][[中央区 (相模原市)|中央区]]||20W||なし||e・k&amp;lt;ref&amp;gt;キャンシステム、LOVE ONE SAILO'S・MUSIC VOX&amp;lt;/ref&amp;gt;・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエム茶笛&lt;br /&gt;
|[[エフエム茶笛]]||JOZZ3AM-FM||77.7MHz||[[埼玉県]][[入間市]]||20W||なし||M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]・k&amp;lt;ref&amp;gt;What's Jazz&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMぱるるん&lt;br /&gt;
|[[水戸コミュニティ放送]]||JOZZ3AN-FM||76.2MHz||[[茨城県]][[水戸市]]||20W||なし||●M・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエム甲府&lt;br /&gt;
|[[エフエム甲府]]||JOZZ3AO-FM||76.3MHz||[[山梨県]][[甲府市]]||20W||なし||M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!かつしかFM&lt;br /&gt;
|[[葛飾エフエム放送]]||JOZZ3AP-FM||78.9MHz||東京都[[葛飾区]]||20W||なし||o[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ラジオ高崎&lt;br /&gt;
|[[ラジオ高崎]]||JOZZ3AQ-FM||76.2MHz||[[群馬県]][[高崎市]]||20W||1局||[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMやまと&lt;br /&gt;
|[[大和ラジオ放送]]||JOZZ3AR-FM||77.7MHz||神奈川県[[大和市]]||20W||なし||●[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMえどがわ&lt;br /&gt;
|[[エフエム江戸川]]||JOZZ3AS-FM||84.3MHz||東京都[[江戸川区]]||10W||なし||●M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM OZE&lt;br /&gt;
|[[沼田エフエム放送]]||JOZZ3AT-FM||76.5MHz||群馬県[[沼田市]]||20W||1局||●||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM西東京&lt;br /&gt;
|[[エフエム西東京]]||JOZZ3AU-FM||84.2MHz||東京都[[西東京市]]||20W||なし||●S・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!フラワーラジオ&lt;br /&gt;
|[[フラワーコミュニティ放送]]||JOZZ3AV-FM||76.7MHz||埼玉県[[鴻巣市]]||10W||なし||M・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[ハミングハートちょうふエフエム]]&lt;br /&gt;
|[[調布エフエム放送]]||JOZZ3AW-FM||83.8MHz||東京都[[調布市]]||20W||なし||M・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!Ginza' RADIO CITY&lt;br /&gt;
|[[中央エフエム]]||JOZZ3AX-FM||84.0MHz||東京都[[中央区 (東京都)|中央区]]||20W||なし||e・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMうらら&lt;br /&gt;
|[[エフエム浦安]]||JOZZ3AY-FM||83.6MHz||千葉県[[浦安市]]||5W||なし||o・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!いちかわエフエム&lt;br /&gt;
|[[市川エフエム放送]]||JOZZ3AZ-FM||83.0MHz||千葉県[[市川市]]||20W||なし||o||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[エフエム世田谷]]&lt;br /&gt;
|世田谷サービス公社||JOZZ3BA-FM||83.4MHz||東京都[[世田谷区]]||20W||なし||●M・e・k&amp;lt;ref&amp;gt;[[キャンシステム]]、アフタヌーン・パラダイス、あの頃青春グラフィティ、大石吾朗プレミアム・タイム、ミュージックバード再送信&amp;lt;/ref&amp;gt;・SD||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM TARO&lt;br /&gt;
|[[おおたコミュニティ放送]]||JOZZ3BB-FM||76.7MHz||群馬県[[太田市]]||20W||なし||●k&amp;lt;ref&amp;gt;T-FINE&amp;lt;/ref&amp;gt;・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|プリズムステーション&lt;br /&gt;
|[[イセハラエフエム放送]]||JOZZ3BC-FM||85.7MHz||神奈川県[[伊勢原市]]||10W||なし||||廃局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMかしま&lt;br /&gt;
|[[エフエムかしま市民放送]]||JOZZ3BD-FM||76.7MHz||茨城県[[鹿嶋市]]||20W||なし||M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[FM salus]]&lt;br /&gt;
|[[横浜コミュニティ放送]]||JOZZ3BE-FM||84.1MHz||神奈川県[[横浜市]][[青葉区 (横浜市)|青葉区]]||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!レインボータウンFM&lt;br /&gt;
|[[レインボータウンエフエム放送]]||JOZZ3BF-FM||79.2MHz||東京都[[江東区]]||10W||なし||e&amp;lt;ref&amp;gt;usen440、過去S&amp;lt;/ref&amp;gt;・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!多摩レイクサイドFM&lt;br /&gt;
|[[ひがしむらやまエフエム]]||JOZZ3BG-FM||79.0MHz||東京都[[東村山市]]||10W||なし||o||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ラヂオななみ&lt;br /&gt;
|[[エフエム玉村]]||JOZZ3BH-FM||77.3MHz||群馬県[[玉村町]]||10W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!REDS WAVE&lt;br /&gt;
|[[エフエム浦和]]||JOZZ3BI-FM||78.3MHz||埼玉県[[さいたま市]][[浦和区]]||3W||なし||[[SimulRadio|SR]]・o||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエム八ヶ岳&lt;br /&gt;
|[[八ヶ岳コミュニティ放送]]||JOZZ3BJ-FM||82.2MHz||山梨県[[北杜市]]||20W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!すまいるFM&lt;br /&gt;
|[[すまいるエフエム]]||JOZZ3BK-FM||76.7MHz||埼玉県[[朝霞市]]||1W||なし||[[SimulRadio|SR]]・o||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエムラジオ立川&lt;br /&gt;
|[[エフエムラジオ立川]]||JOZZ3BL-FM||84.4MHz||東京都[[立川市]]||5W||なし ||[[SimulRadio|SR]]・ M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMおだわら&lt;br /&gt;
|[[FM小田原]]||JOZZ3BM-FM||78.7MHz||神奈川県[[小田原市]]||20W||なし ||●・[[SimulRadio|SR]]・o|| 放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM桐生&lt;br /&gt;
|[[FM桐生]]||JOZZ3BN-FM||77.7MHz||群馬県[[桐生市]]||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ラヂオつくば&lt;br /&gt;
|[[つくばコミュニティ放送]]||JOZZ3BO-FM||84.2MHz||茨城県[[つくば市]]||10W||なし||●・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!いせさきFM&lt;br /&gt;
|[[いせさきFM放送]]||JOZZ3BP-FM||76.9MHz||群馬県[[伊勢崎市]]||20W||なし||S||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエム戸塚&lt;br /&gt;
|[[エフエム戸塚]]||JOZZ3BQ-FM||83.7MHz||神奈川県横浜市[[戸塚区]]||10W||なし||M・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!いちはらFM&lt;br /&gt;
|[[市原FM放送]]||JOZZ3BR-FM||76.7MHz||千葉県[[市原市]]||20W||なし||o||放送中&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|FMつづき&lt;br /&gt;
|[[エフエムつづき]]||JOZZ3BS-FM||83.0MHz||神奈川県横浜市[[都筑区]]||15W||なし||||未開局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!みやがせレイクサイドエフエム&lt;br /&gt;
|[[宮ヶ瀬レイクサイドエフエム|宮ヶ瀬レイクサイドエフエム放送機構]]||JOZZ3BT-FM||83.6MHz||神奈川県[[清川村]]||2W||1局|| ||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMひたち&lt;br /&gt;
|[[ひたちエフエム]]||JOZZ3BU-FM||82.2MHz||茨城県[[日立市]]||20W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!M wave&lt;br /&gt;
|[[まえばしエフエム|まえばしCITYエフエム]]||JOZZ3BV-FM||84.5MHz||群馬県[[前橋市]]||10W||なし||J・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMカオン&lt;br /&gt;
|[[海老名エフエム放送]]||JOZZ3BW-FM||84.2MHz||神奈川県[[海老名市]]||15W||なし||●M・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!たかはぎFM&lt;br /&gt;
|[[たかはぎFM]]||JOZZ3BX-FM||76.8MHz||茨城県[[高萩市]]||20W||なし||M・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[FMだいご]]&lt;br /&gt;
|大子町開発公社||JOZZ3BY-FM||77.5MHz||茨城県[[大子町]]||10W||なし||M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 信越 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:77%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!愛称||放送局名||コールサイン||周波数||所在地||出力||中継局||記号||現状&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!RADIO CHAT&lt;br /&gt;
|[[エフエム新津]]||JOZZ4AA-FM||76.1MHz||新潟県新潟市[[秋葉区]]||20W||なし||●M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMぜんこうじ&lt;br /&gt;
|[[ながのコミュニティ放送]]||JOZZ4AB-FM||76.5MHz||長野県[[長野市]]||20W||なし||J||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMピッカラ&lt;br /&gt;
|[[柏崎コミュニティ放送]]||JOZZ4AC-FM||76.3MHz||新潟県[[柏崎市]]||20W||2局&amp;lt;ref&amp;gt;[[新潟県中越沖地震]]発生時には8日後の[[2007年]][[7月24日]]に臨時災害放送局の申請をし、翌[[7月25日]]から1ヶ月間、長岡市小木ノ城に中継局を設けていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM KENTO&lt;br /&gt;
|[[けんと放送]]||JOZZ4AD-FM||76.5MHz||新潟県[[新潟市]][[中央区 (新潟市)|中央区]]||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]&amp;lt;ref&amp;gt;2014年9月21日まではJも属していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!RADIO AGATT&lt;br /&gt;
|[[エフエムしばた]]||JOZZ4AE-FM||76.9MHz||新潟県[[新発田市]]||20W||なし||●[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMゆきぐに&lt;br /&gt;
|[[エフエム雪国]]||JOZZ4AF-FM||76.2MHz||新潟県[[南魚沼市]]||20W||1局||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMさくだいら&lt;br /&gt;
|[[エフエム佐久平]]||JOZZ4AG-FM||76.5MHz||長野県[[佐久市]]||20W||なし||M・[[SimulRadio|SR]] ||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMながおか&lt;br /&gt;
|[[長岡移動電話システム]]||JOZZ4AH-FM||80.7MHz||新潟県[[長岡市]]||20W&amp;lt;ref&amp;gt;[[新潟県中越地震]]発生時には発生から4日後の同年10月27日より[[臨時災害放送局]]を開設し、送信出力を通常の20Wから50Wに増力した。&amp;lt;/ref&amp;gt;||10局||J・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ラヂオは～と&lt;br /&gt;
|[[燕三条エフエム放送]]||JOZZ4AI-FM||76.8MHz||新潟県[[三条市]]||20W||1局||J||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM-J&lt;br /&gt;
|[[エフエム上越放送]]||JOZZ4AJ-FM||76.1MHz||新潟県[[上越市]]||20W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ぽかぽかラジオ&lt;br /&gt;
|[[エフエム角田山コミュニティ放送]]||JOZZ4AK-FM||84.9MHz||新潟県新潟市[[西蒲区]]||20W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[エフエム軽井沢]]&lt;br /&gt;
|軽井沢エフエム放送||JOZZ4AL-FM||77.5MHz||長野県[[軽井沢町]]||10W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!iステーション&lt;br /&gt;
|[[飯田エフエム放送]]||JOZZ4AM-FM||76.3MHz||長野県[[飯田市]]||20W||なし||M・J&amp;lt;ref name=&amp;quot;b&amp;quot; /&amp;gt;・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエムとおかまち&lt;br /&gt;
|[[エフエムとおかまち]]||JOZZ4AN-FM||78.3MHz||新潟県[[十日町市]]||20W||5局||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エルシーブイFM769&lt;br /&gt;
|[[エルシーブイ#エルシーブイFM769|エルシーブイ]]||JOZZ4AO-FM||76.9MHz||長野県[[諏訪市]]||20W||1局||M・e&amp;lt;ref&amp;gt;ケーブル関連&amp;lt;/ref&amp;gt;・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMとうみ&lt;br /&gt;
|[[エフエムとうみ]]||JOZZ4AP-FM||78.5MHz||長野県[[東御市]]||20W||なし||o||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!あづみ野エフエム&lt;br /&gt;
|[[あづみ野エフエム放送]]||JOZZ4AQ-FM||76.1MHz||長野県[[安曇野市]]||20W||なし||M・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMまつもと&lt;br /&gt;
|[[エフエムまつもと]]||JOZZ4AR-FM||79.1MHz||長野県[[松本市]]||20W||なし ||J  ||放送中&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 北陸 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:77%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!愛称||放送局名||コールサイン||周波数||所在地||出力||中継局||記号||現状&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!えふえむ・エヌ・ワン&lt;br /&gt;
|[[えふえむ・エヌ・ワン]]||JOZZ5AA-FM||76.3MHz||[[石川県]][[野々市市]]||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ラジオかなざわ&lt;br /&gt;
|[[ラジオかなざわ]]||JOZZ5AB-FM||78.0MHz||石川県[[金沢市]]||20W||なし||●M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ラジオこまつ&lt;br /&gt;
|[[ラジオこまつ]]||JOZZ5AC-FM||76.6MHz||石川県[[小松市]]||20W||なし||●M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ラジオななお&lt;br /&gt;
|[[ラジオななお]]||JOZZ5AD-FM||76.4MHz||石川県[[七尾市]]||20W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ラジオたかおか&lt;br /&gt;
|[[ラジオたかおか]]||JOZZ5AE-FM||76.2MHz||[[富山県]][[高岡市]]||20W||なし||●M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!City FM&lt;br /&gt;
|[[富山シティエフエム]]||JOZZ5AF-FM||77.7MHz||富山県[[富山市]]||20W||なし||●J・M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ラジオ・ミュー&lt;br /&gt;
|[[新川コミュニティ放送]]||JOZZ5AG-FM||76.1MHz||富山県[[黒部市]]||20W||2局||●J||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMとなみ&lt;br /&gt;
|[[エフエムとなみ]]||JOZZ5AH-FM||76.9MHz||富山県[[砺波市]]||20W||なし||●M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!Radioあいらんど&lt;br /&gt;
|[[福井街角放送]]||JOZZ5AI-FM||77.3MHz||[[福井県]][[福井市]]||20W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!たんなん夢レディオ&lt;br /&gt;
|[[たんなん夢レディオ]]||JOZZ5AJ-FM||79.1MHz||福井県[[鯖江市]]||20W||なし||o||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!HARBOR STATION&lt;br /&gt;
|[[敦賀FM放送]]||JOZZ5AK-FM||77.9MHz||福井県[[敦賀市]]||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエムいみず&lt;br /&gt;
|[[エフエムいみず]]||JOZZ5AL-FM||79.3MHz||富山県[[射水市]]||20W||なし||●J||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMかほく&lt;br /&gt;
|[[FMかほく]]||JOZZ5AM-FM||78.7MHz||石川県[[かほく市]]||20W||なし||SD||放送中&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東海 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:77%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!愛称||放送局名||コールサイン||周波数||所在地||出力||中継局||記号||現状&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエム豊橋&lt;br /&gt;
|[[エフエム豊橋]]||JOZZ6AA-FM||84.3MHz||[[愛知県]][[豊橋市]]||20W||なし||●M&amp;lt;ref name=&amp;quot;b&amp;quot;&amp;gt;[[エフエム豊橋]]、[[浜松エフエム放送]]、[[飯田エフエム放送]]はネット番組の共同制作や合同公開生放送を行っている。詳細は[[三遠南信のコミュニティ放送局]]を参照&amp;lt;/ref&amp;gt;・SD&amp;lt;ref name=&amp;quot;fmpula&amp;quot;&amp;gt;インターネット上の聴取手段はスマートフォン向けアプリケーション「[[FM++|FMプラぷら]]」利用のみ。&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM Haro!&lt;br /&gt;
|[[浜松エフエム放送]]||JOZZ6AB-FM||76.1MHz||[[静岡県]][[浜松市]][[中区 (浜松市)|中区]]||20W||なし||J・M&amp;lt;ref name=&amp;quot;b&amp;quot; /&amp;gt;・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!マリンパル&lt;br /&gt;
|[[エフエムしみず]]||JOZZ6AC-FM||76.3MHz||静岡県[[静岡市]][[清水区]]||20W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ボイス・キュー&lt;br /&gt;
|[[エフエムみしま・かんなみ]]||JOZZ6AD-FM||77.7MHz||静岡県[[三島市]]||20W||なし||M・k&amp;lt;ref&amp;gt;みずどん!!・Bonita! Futsal&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!Hits FM&lt;br /&gt;
|[[飛騨高山テレ・エフエム]]||JOZZ6AE-FM||76.5MHz||[[岐阜県]][[高山市]]||20W||6局||o||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMおかざき&lt;br /&gt;
|[[エフエム岡崎]]||JOZZ6AF-FM||76.3MHz||愛知県[[岡崎市]]||10W||なし||M・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM-Hi!&lt;br /&gt;
|[[シティエフエム静岡]]||JOZZ6AG-FM||76.9MHz||静岡県静岡市[[葵区]]||20W||なし||J||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!なぎさステーション&lt;br /&gt;
|[[エフエム伊東]]||JOZZ6AH-FM||76.3MHz||静岡県[[伊東市]]||10W||なし||M・k&amp;lt;ref&amp;gt;西直樹のJAZZY BREEZE&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|SHANANA! FM&lt;br /&gt;
|[[名古屋シティエフエム]]||JOZZ6AI-FM||76.1MHz||愛知県[[名古屋市]][[中村区]]||20W||なし||M||廃局&amp;lt;ref&amp;gt;MID-FMとして再出発した&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|Transamerica&lt;br /&gt;
|[[名古屋中エフエムラヂオ放送]]||JOZZ6AJ-FM||76.5MHz||愛知県名古屋市[[中区 (名古屋市)|中区]]||20W||なし||||廃局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM PiPi&lt;br /&gt;
|[[エフエムたじみ]]||JOZZ6AK-FM||76.3MHz||岐阜県[[多治見市]]||20W||なし||M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!COAST-FM&lt;br /&gt;
|[[エフエムぬまづ]]||JOZZ6AL-FM||76.7MHz||静岡県[[沼津市]]||20W||なし||J・k&amp;lt;ref&amp;gt;ROCK O DIE&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!Ciao!&lt;br /&gt;
|[[エフエム熱海湯河原]]||JOZZ6AM-FM||79.6MHz||静岡県[[熱海市]]||10W||1局||M・[[SimulRadio|SR]]・k&amp;lt;ref&amp;gt;ひろこの音部屋&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!PORT WAVE&lt;br /&gt;
|[[エフエムよっかいち]]||JOZZ6AN-FM||76.8MHz||[[三重県]][[四日市市]]||20W||なし||M&amp;lt;ref&amp;gt;2012年3月まではJだった。&amp;lt;/ref&amp;gt;・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!RADIO LOVEAT&lt;br /&gt;
|[[エフエムとよた]]||JOZZ6AO-FM||78.6MHz||愛知県[[豊田市]]||20W||1局||M・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMわっち&lt;br /&gt;
|[[シティエフエムぎふ]]||JOZZ6AP-FM||78.5MHz||岐阜県[[岐阜市]]||20W||なし||S・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!Pitch FM&lt;br /&gt;
|[[エフエムキャッチ]]||JOZZ6AQ-FM||83.8MHz||愛知県[[刈谷市]]||20W||なし||S・e&amp;lt;ref name=&amp;quot;InterFM&amp;quot;/&amp;gt;・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|FMでんでん&lt;br /&gt;
|[[かにかも放送]]||JOZZ6AR-FM||76.8MHz||岐阜県[[可児市]]||20W||なし||o||廃局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!Radio-f&lt;br /&gt;
|[[富士コミュニティエフエム放送]]||JOZZ6AS-FM||84.4MHz||静岡県[[富士市]]||20W||なし||J||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!Radio SANQ&lt;br /&gt;
|[[尾張東部放送]]||JOZZ6AT-FM||84.5MHz||愛知県[[瀬戸市]]||20W||なし||M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!なばステ&lt;br /&gt;
|[[アドバンスコープ#コミュニティ放送（FMなばり）|FMなばり]]||JOZZ6AU-FM||83.5MHz||三重県[[名張市]]||20W||なし||M・k&amp;lt;ref&amp;gt;ミュージックバード、ちえこのビッグショー&amp;lt;/ref&amp;gt;・SD||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!United North&lt;br /&gt;
|[[愛知北エフエム放送]]||JOZZ6AV-FM||84.2MHz||愛知県[[犬山市]]||20W||なし||[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!メディアスエフエム&lt;br /&gt;
|[[知多メディアスネットワーク#コミュニティFM|知多メディアスネットワーク]]||JOZZ6AW-FM||83.4MHz||愛知県[[東海市]]||10W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!MID-FM761&lt;br /&gt;
|[[MID-FM]]||JOZZ6AX-FM||76.1MHz||愛知県名古屋市[[中区 (名古屋市)|中区]]||20W||なし||M・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!g-sky76.5&lt;br /&gt;
|[[FM島田]]||JOZZ6AY-FM||76.5MHz||静岡県[[島田市]]||20W||7局||M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[スズカ・ヴォイスFM]]&lt;br /&gt;
|鈴鹿メディアパーク||JOZZ6AZ-FM||78.3MHz||三重県[[鈴鹿市]]||20W||なし||M&amp;lt;ref&amp;gt;過去o&amp;lt;/ref&amp;gt;・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMラインウェーブ&lt;br /&gt;
|[[FMラインウェーブ]]||JOZZ6BA-FM||76.8MHz||岐阜県[[可児市]]||10W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!i-wave 76.5 FM&lt;br /&gt;
|[[FMいちのみや]]||JOZZ6BB-FM ||76.5MHz||愛知県[[一宮市]]||20W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエムななみ&lt;br /&gt;
|[[西尾張シーエーティーヴィ]]||JOZZ6BC-FM ||77.3MHz||愛知県[[蟹江町]]||20W||なし||●・M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMいずのくに&lt;br /&gt;
|[[FMいずのくに]]||JOZZ6BD-FM ||87.7MHz||静岡県[[伊豆の国市]]||20W||なし||o・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM ISみらいずステーション&lt;br /&gt;
|[[FM IS]]||JOZZ6BE-FM ||87.2MHz||静岡県[[伊豆市]]||20W||3局||[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!富士山GOGOエフエム&lt;br /&gt;
|[[エフエム御殿場]]||JOZZ6BF-FM ||86.3MHz||静岡県[[御殿場市]]||20W||なし||M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[いなべエフエム]]&lt;br /&gt;
|いなべ市文化協会||JOZZ6BG-FM ||86.1MHz||三重県[[いなべ市]]||20W||なし||M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 近畿 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:77%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!愛称||放送局名||コールサイン||周波数||所在地||出力||中継局||記号||現状&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM-HANAKO&lt;br /&gt;
|[[エフエムもりぐち]]||JOZZ7AA-FM||82.4MHz||大阪府[[守口市]]||10W||なし||●M・LR・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM845&lt;br /&gt;
|[[京都リビングエフエム]]||JOZZ7AB-FM||84.5MHz||京都府[[京都市]][[伏見区]]||20W||なし||M・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!タッキー816&lt;br /&gt;
|[[箕面FMまちそだて]]||JOZZ7AC-FM||81.6MHz||大阪府[[箕面市]]||10W||2局||US・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMうじ&lt;br /&gt;
|[[エフエム宇治放送]]||JOZZ7AD-FM||88.8MHz||京都府[[宇治市]]||10W||なし||S||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMわぃわぃ&lt;br /&gt;
|[[エフエムわいわい]]||JOZZ7AE-FM||77.8MHz||兵庫県[[神戸市]][[長田区]]||10W||なし||o・LR・[[SimulRadio|SR]]&amp;lt;ref&amp;gt;在日外国人向けの多言語放送実施&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!YES-fm&lt;br /&gt;
|[[エフエムちゅうおう]]||JOZZ7AF-FM||78.1MHz||大阪府[[大阪市]][[中央区 (大阪市)|中央区]]||10W||なし||J・LR・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMひらかた&lt;br /&gt;
|[[エフエムひらかた]]||JOZZ7AG-FM||77.9MHz||大阪府[[枚方市]]||10W||なし||●LR・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエムみっきい&lt;br /&gt;
|[[エフエム三木]]||JOZZ7AH-FM||76.1MHz||兵庫県[[三木市]]||20W||1局||M・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM aiai&lt;br /&gt;
|[[エフエムあまがさき|尼崎市総合文化センター]]||JOZZ7AI-FM||82.0MHz||兵庫県[[尼崎市]]||20W||なし||LR・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ハッピーエフエムいたみ&lt;br /&gt;
|[[伊丹コミュニティ放送]]||JOZZ7AJ-FM||79.4MHz||兵庫県[[伊丹市]]||20W||なし||US||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!Be Happy! 789&lt;br /&gt;
|[[エフエムキタ]]||JOZZ7AK-FM||78.9MHz||大阪府大阪市[[北区 (大阪市)|北区]]||20W||なし||[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM MOOV KOBE&lt;br /&gt;
|[[エフエムムーヴ]]||JOZZ7AL-FM||76.1MHz||兵庫県神戸市[[中央区 (神戸市)|中央区]]||10W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMいかる&lt;br /&gt;
|[[エフエムあやべ]]||JOZZ7AM-FM||76.3MHz||京都府[[綾部市]]||20W||なし||M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!さくらFM&lt;br /&gt;
|[[西宮コミュニティ放送]]||JOZZ7AN-FM||78.7MHz||兵庫県[[西宮市]]||20W||1局||M・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ビーチステーション&lt;br /&gt;
|[[南紀白浜コミュニティ放送]]||JOZZ7AO-FM||76.4MHz||和歌山県[[白浜町]]||20W||1局||J・LR・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMちゃお&lt;br /&gt;
|[[やおコミュニティ放送]]||JOZZ7AP-FM||79.2MHz||大阪府[[八尾市]]||10W||なし||e&amp;lt;ref&amp;gt;USEN440、2010年頃までS&amp;lt;/ref&amp;gt;・US・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM JUNGLE&lt;br /&gt;
|[[エフエムたじま]]||JOZZ7AQ-FM||76.4MHz||兵庫県[[豊岡市]]||20W||なし||M・LR・[[SimulRadio|SR]]||放送中 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMハイホー&lt;br /&gt;
|[[エフエム西大和]]||JOZZ7AR-FM||81.4MHz||奈良県[[王寺町]]||5W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ならどっとFM&lt;br /&gt;
|[[奈良シティエフエムコミュニケーションズ]]||JOZZ7AS-FM||78.4MHz||奈良県[[奈良市]]||20W||なし||●[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]・&amp;lt;ref&amp;gt;2000年代中ごろS&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ハミングFM宝塚&lt;br /&gt;
|[[エフエム宝塚]]||JOZZ7AT-FM||83.5MHz||兵庫県[[宝塚市]]||20W||1局||M・LR・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM GENKI&lt;br /&gt;
|[[姫路シティFM21]]||JOZZ7AU-FM||79.3MHz||兵庫県[[姫路市]]||20W||なし||J・e&amp;lt;ref&amp;gt;USEN440&amp;lt;/ref&amp;gt;・LR・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMマザーシップ&lt;br /&gt;
|[[エフエムマザーシップ]]||JOZZ7AV-FM||88.9MHz||和歌山県[[湯浅町]]||10W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMひこね&lt;br /&gt;
|[[エフエムひこねコミュニティ放送]]||JOZZ7AW-FM||78.2MHz||滋賀県[[彦根市]]||10W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!Honey FM&lt;br /&gt;
|[[エフエムさんだ]]||JOZZ7AX-FM||82.2MHz||兵庫県[[三田市]]||20W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!京都三条ラジオカフェ&lt;br /&gt;
|[[京都コミュニティ放送]]||JOZZ7AY-FM||79.7MHz||京都府京都市[[中京区]]||20W||なし||LR・[[SimulRadio|SR]]&amp;lt;ref&amp;gt;2014年3月まではSD&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|B-WAVE&lt;br /&gt;
|[[BIWA WAVE]]||JOZZ7AZ-FM||79.1MHz||滋賀県[[近江八幡市]]||10W||なし||||廃局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!Radio Sweet&lt;br /&gt;
|[[びわ湖キャプテン]]||JOZZ7BA-FM||81.5MHz||滋賀県[[東近江市]]||10W||なし||e&amp;lt;ref name=&amp;quot;FM802&amp;quot;&amp;gt;[[FM802]]&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|貝塚コミュニティ放送&amp;lt;ref&amp;gt;インターネットラジオ局へ移行&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[貝塚コミュニティ放送]]||JOZZ7BB-FM||82.6MHz||大阪府[[貝塚市]]||2W||なし||M||廃局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM千里&lt;br /&gt;
|[[千里ニュータウンFM放送]]||JOZZ7BC-FM||83.7MHz||大阪府[[豊中市]]||10W||なし||M・LR・US・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!BAN-BANラジオ&lt;br /&gt;
|[[BAN-BANテレビ|BAN-BANネットワークス]]||JOZZ7BD-FM||86.9MHz||兵庫県[[加古川市]]||20W||なし||J・M・k&amp;lt;ref&amp;gt;ミュージックバード、SHINGO'Sバンバン雑誌ショー・花*花Style&amp;lt;/ref&amp;gt;・LR・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!バナナエフエム&lt;br /&gt;
|[[エフエム和歌山]]||JOZZ7BE-FM||87.7MHz||和歌山県[[和歌山市]]||20W||なし||[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM 丹波&lt;br /&gt;
|[[福知山FM放送]]||JOZZ7BF-FM||79.0MHz||京都府[[福知山市]]||20W||なし||o&amp;lt;ref&amp;gt;2010年3月まではMであった。&amp;lt;/ref&amp;gt;・LR・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!Rocket's785&lt;br /&gt;
|[[えふえむ草津]]||JOZZ7BG-FM||78.5MHz||滋賀県[[草津市]]||10W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMたんご&lt;br /&gt;
|[[京丹後コミュニティ放送]]||JOZZ7BH-FM||79.4MHz||京都府[[京丹後市]]||20W||なし||o||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM TANABE&lt;br /&gt;
|[[FM TANABE]]||JOZZ7BI-FM||88.5MHz||和歌山県[[田辺市]]||20W||なし||LR・[[SimulRadio|SR]] ||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[エフエムさかい]]&lt;br /&gt;
|さかいhill-front forum||JOZZ7BJ-FM||89.0MHz||大阪府[[堺市]][[東区 (堺市)|東区]]||5W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ラヂオきしわだ&lt;br /&gt;
|[[ラヂオきしわだ]]||JOZZ7BK-FM||79.7MHz||大阪府[[岸和田市]]||10W||なし||SD||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMはしもと&lt;br /&gt;
|[[FMはしもと]]||JOZZ7BL-FM||81.6MHz||和歌山県[[橋本市]]||20W||なし ||o・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中国 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:77%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!愛称||放送局名||コールサイン||周波数||所在地||出力||中継局||記号||現状&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!レディオBINGO&lt;br /&gt;
|[[エフエムふくやま]]||JOZZ8AA-FM||77.7MHz||[[広島県]][[福山市]]||20W||1局||●M・J・SD・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!NANAKO&lt;br /&gt;
|[[エフエム萩]]||JOZZ8AB-FM||77.5MHz||[[山口県]][[萩市]]||20W||なし||J||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMくらしき&lt;br /&gt;
|[[エフエムくらしき]]||JOZZ8AC-FM||82.8MHz||[[岡山県]][[倉敷市]]||20W||1局||●J・M・k&amp;lt;ref&amp;gt;ミュージックバード、[[拝、ボーズ!!]]・きくへんろ。&amp;lt;/ref&amp;gt;・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!Radio momo&lt;br /&gt;
|[[岡山シティエフエム]]||JOZZ8AD-FM||79.0MHz||岡山県[[岡山市]][[北区 (岡山市)|北区]]||20W||なし||●M&amp;lt;ref&amp;gt;2012年3月までJも配信受けしていた。Mはそれ以前から配信受け。&amp;lt;/ref&amp;gt;・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]・k&amp;lt;ref&amp;gt;ミュージックバード、メガトンロックンロールショウ&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!COME ON! FM&lt;br /&gt;
|[[コミュニティエフエム下関]]||JOZZ8AE-FM||76.4MHz||山口県[[下関市]]||10W||なし||●M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]・k&amp;lt;ref&amp;gt;ミュージックバード、[[アニメ関門文化学園]]&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエムおのみち79.4&lt;br /&gt;
|[[尾道エフエム放送]]||JOZZ8AF-FM||79.4MHz||広島県[[尾道市]]||20W||なし||M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMちゅーピー&lt;br /&gt;
|[[中国コミュニケーションネットワーク]]||JOZZ8AG-FM||76.6MHz||広島県[[広島市]][[中区 (広島市)|中区]]||20W||なし||J・M・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMきらら&lt;br /&gt;
|[[エフエムきらら]]||JOZZ8AH-FM||80.4MHz||山口県[[宇部市]]||20W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエムいずも&lt;br /&gt;
|[[エフエムいずも]]||JOZZ8AI-FM||80.1MHz||[[島根県]][[出雲市]]||20W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!しゅうなんFM&lt;br /&gt;
|[[エフエム周南]]||JOZZ8AJ-FM||78.4MHz||山口県[[周南市]]||20W||なし||●M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|FMななみ&lt;br /&gt;
|[[五日市コミュニティ放送]]||JOZZ8AK-FM||77.3MHz||広島県広島市[[佐伯区]]||20W||なし||●M||廃局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMわっしょい&lt;br /&gt;
|[[ぷらざFM]]||JOZZ8AL-FM||76.7MHz||山口県[[防府市]]||17W||なし||M&amp;lt;ref&amp;gt;2012年9月まではJであった。&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM AQUA&lt;br /&gt;
|[[FMながと]]||JOZZ8AM-FM||87.8MHz||山口県[[長門市]]||20W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエムゆめウェーブ&lt;br /&gt;
|[[エフエムゆめウェーブ]]||JOZZ8AN-FM||79.2MHz||岡山県[[笠岡市]]||20W||なし||●M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!RADIO BIRD&lt;br /&gt;
|[[FM鳥取]]||JOZZ8AO-FM||82.5MHz||[[鳥取県]][[鳥取市]]||20W||なし||J||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエムはつかいち&lt;br /&gt;
|[[エフエムはつかいち]]||JOZZ8AP-FM||76.1MHz||広島県[[廿日市市]]||20W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMハムスター&lt;br /&gt;
|[[FMハムスター]]||JOZZ8AQ-FM||79.0MHz||広島県広島市[[安佐南区]]||20W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエムつやま&lt;br /&gt;
|[[つやまコミュニティFM]]||JOZZ8AR-FM||78.0MHz||岡山県[[津山市]]||20W||なし||SD||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!MegaWAVE76.3&lt;br /&gt;
|[[エフエム津山]]||JOZZ8AS-FM||76.3MHz||岡山県津山市||20W||なし||J||放送中 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!DARAZ FM&lt;br /&gt;
|[[DARAZコミュニティ放送]]||JOZZ8AT-FM||79.8MHz||鳥取県[[米子市]]||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM東広島&lt;br /&gt;
|[[FM東広島]]||JOZZ8AU-FM||89.7MHz||広島県[[東広島市]]||20W||5局||o||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMサンサンきらら&lt;br /&gt;
|[[FM山陽小野田]]||JOZZ8AV-FM||89.7MHz||山口県[[山陽小野田市]]||20W||なし||e&amp;lt;ref&amp;gt;同じ山口県宇部市のコミュニティFM局のFMきららの番組を再送信している。&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 四国 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:77%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!愛称||放送局名||コールサイン||周波数||所在地||出力||中継局||記号||現状&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM SUN&lt;br /&gt;
|[[エフエムサン]]||JOZZ9AA-FM||76.1MHz||[[香川県]][[坂出市]]||20W||なし||M・J・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM81.5&lt;br /&gt;
|[[エフエム高松コミュニティ放送]]||JOZZ9AB-FM||81.5MHz||香川県[[高松市]]||20W||なし||M・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!B-FM791&lt;br /&gt;
|[[エフエムびざん]]||JOZZ9AC-FM||79.1MHz||[[徳島県]][[徳島市]]||20W||なし||M&amp;lt;ref&amp;gt;かつてはSを配信受け&amp;lt;/ref&amp;gt;・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|FM セト&lt;br /&gt;
|[[エフエムセト]]||JOZZ9AD-FM||77.4MHz||香川県[[丸亀市]]||10W||なし||||廃局&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|エフエムこんぴら&lt;br /&gt;
|[[FMこんぴら]]||JOZZ9AE-FM||76.3MHz||香川県[[琴平町]]||10W||なし||||廃局&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|FM MARINO&lt;br /&gt;
|[[高松シティエフエム]]||JOZZ9AF-FM||78.0MHz||香川県[[高松市]]||20W||なし||||廃局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!Whale Station&lt;br /&gt;
|[[高知シティエフエムラジオ放送]]||JOZZ9AG-FM||76.2MHz||[[高知県]][[高知市]]||20W||なし||J||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMラヂオバリバリ&lt;br /&gt;
|[[今治コミュニティ放送]]||JOZZ9AH-FM||78.9MHz||[[愛媛県]][[今治市]]||20W||なし||M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMがいや&lt;br /&gt;
|[[宇和島ケーブルテレビ]]||JOZZ9AI-FM||76.9MHz||[[愛媛県]][[宇和島市]]||20W||1局||M||放送中&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 九州・沖縄 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:77%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!愛称||放送局名||コールサイン||周波数||所在地||出力||中継局||記号||現状&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|FREE WAVE&lt;br /&gt;
|[[天神エフエム]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;tenjin&amp;quot;&amp;gt;法人としての天神エフエムは放送事業を継続しているが、[[Love FM|九州国際エフエム]]が行っていた[[外国語放送]]事業（&amp;lt;b&amp;gt;Love FM&amp;lt;/b&amp;gt;）を引き継いだことに伴い、コミュニティ放送局としては廃局&amp;lt;/ref&amp;gt;||JOZZ0AA-FM||77.7MHz||[[福岡県]][[福岡市]][[中央区 (福岡市)|中央区]]||20W||なし||M&amp;lt;ref&amp;gt;囲碁(IGO)-ミュージックバードに再配信、Spicy Life - 九州の一部コミュニティFM局にネット&amp;lt;/ref&amp;gt;||廃局&amp;lt;ref name=&amp;quot;tenjin&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM791&lt;br /&gt;
|[[熊本シティエフエム]]||JOZZ0AB-FM||79.1MHz||[[熊本県]][[熊本市]][[中央区 (熊本市)|中央区]]||20W||なし&amp;lt;ref&amp;gt;熊本河内で同一周波数、出力6Wによる中継局があったが2006年6月1日を以って廃止された&amp;lt;/ref&amp;gt;||●M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMたまん&lt;br /&gt;
|[[いとまんコミュニティエフエム放送]]||JOZZ0AC-FM||76.3MHz||[[沖縄県]][[糸満市]]||10W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|FM Champla!&lt;br /&gt;
|[[沖縄市エフエムコミュニティ放送]]&amp;lt;ref&amp;gt;同局廃止後、同一周波数・同一所在地でFMコザが開局。&amp;lt;/ref&amp;gt;||JOZZ0AD-FM||76.1MHz||沖縄県[[沖縄市]]||10W||なし||||廃局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!かっぱFM&lt;br /&gt;
|[[エフエムやつしろ]]||JOZZ0AE-FM||76.5MHz||熊本県[[八代市]]||20W||なし||M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!フレンズFM762&lt;br /&gt;
|[[鹿児島シティエフエム]]||JOZZ0AF-FM||76.2MHz||[[鹿児島県]][[鹿児島市]]||20W||なし||●J||放送中&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|ほっとラジオ&lt;br /&gt;
|[[エフエムたまな]]||JOZZ0AG-FM||76.4MHz||熊本県[[玉名市]]||20W||なし||J||廃局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!green pocket&lt;br /&gt;
|[[エフエム小国]]||JOZZ0AH-FM||76.5MHz||熊本県[[小国町 (熊本県)|小国町]]||20W||なし||M・e&amp;lt;ref&amp;gt;[[CROSS FM]]&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ドリームスエフエム&lt;br /&gt;
|[[ドリームスエフエム]]||JOZZ0AI-FM||76.5MHz||福岡県[[久留米市]]||20W||なし||J・M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!サンシャインFM&lt;br /&gt;
|[[宮崎サンシャインエフエム]]||JOZZ0AJ-FM||76.1MHz||[[宮崎県]][[宮崎市]]||20W||なし||●M・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|City FM 77&lt;br /&gt;
|[[宮崎シティエフエム]]||JOZZ0AK-FM||77.0MHz||宮崎県宮崎市||20W||なし||J||廃局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!レインボーFM&lt;br /&gt;
|[[エフエム諫早]]||JOZZ0AL-FM||77.1MHz||[[長崎県]][[諫早市]]||20W||なし||●M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!スターコーンFM&lt;br /&gt;
|[[東九州コミュニティ放送]]||JOZZ0AM-FM||76.7MHz||福岡県[[築上町]]||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|FM MiMi, StyleFM&lt;br /&gt;
|[[福岡コミュニティ放送]]||JOZZ0AN-FM||76.8MHz||福岡県[[福岡市]][[早良区]]||20W||なし||||廃局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!シティエフエム都城&lt;br /&gt;
|[[シティエフエム都城]]||JOZZ0AO-FM||76.4MHz||宮崎県[[都城市]]||20W||なし||●J・SD&amp;lt;ref name=&amp;quot;fmpula&amp;quot;/&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM21&lt;br /&gt;
|[[エフエム二十一]]||JOZZ0AP-FM||76.8MHz||沖縄県[[浦添市]]||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!78タイフーンFM&lt;br /&gt;
|[[エフエム那覇]]||JOZZ0AQ-FM||78.0MHz||沖縄県[[那覇市]]||20W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエムみやこ&lt;br /&gt;
|[[エフエムみやこ]]||JOZZ0AR-FM||76.5MHz||沖縄県[[宮古島市]]||20W||なし||●J・e&amp;lt;ref&amp;gt;[[エフエム沖縄|FM沖縄]]&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMコザ&lt;br /&gt;
|[[FMコザ]]&amp;lt;ref&amp;gt;もともとは&amp;quot;FM Champla!&amp;quot;だったが経営難のため、同局廃止後FMコザが同一周波数・同一設置場所で開局した。&amp;lt;/ref&amp;gt;||JOZZ0AS-FM||76.1MHz||沖縄県沖縄市||10W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMニライ&lt;br /&gt;
|[[クレスト (企業)|クレスト]]&amp;lt;ref&amp;gt;もともとは株式会社テレプロ（愛称:FMちゃたん）だったが事業の全部譲渡を受け2009年1月1日に免許承継。&amp;lt;/ref&amp;gt;||JOZZ0AT-FM||79.2MHz||沖縄県[[北谷町]]||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM KITAQ&lt;br /&gt;
|[[北九州シティエフエム]]||JOZZ0AU-FM||78.5MHz||福岡県[[北九州市]][[小倉北区]]||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!長崎市民エフエム&lt;br /&gt;
|[[長崎市民エフエム放送]]||JOZZ0AV-FM||76.7MHz||長崎県[[長崎市]]||20W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!長崎シティエフエム&lt;br /&gt;
|[[長崎シティFM]]||JOZZ0AW-FM||81.3MHz||長崎県長崎市||20W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!NOAS FM&lt;br /&gt;
|[[エフエムなかつ]]||JOZZ0AX-FM||78.9MHz||[[大分県]][[中津市]]||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMかのや&lt;br /&gt;
|[[かのやコミュニティ放送]]||JOZZ0AY-FM||77.2MHz||鹿児島県[[鹿屋市]]||20W||2局||&amp;lt;ref name=&amp;quot;osumi&amp;quot;&amp;gt;FMかのや・FMきもつき・FM志布志・FMたるみずは[[おおすみ半島コミュニティ放送ネットワーク]]（おおすみFMネットワーク）の連合下にあり、ほとんどの時間帯で同一の番組を放送している。&amp;lt;/ref&amp;gt;・SD||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMきもつき&lt;br /&gt;
|[[きもつきコミュニティ放送]]||JOZZ0AZ-FM||80.2MHz||鹿児島県[[肝付町]]||20W||2局||&amp;lt;ref name=&amp;quot;osumi&amp;quot; /&amp;gt;・SD||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM志布志&lt;br /&gt;
|[[志布志コミュニティ放送]]||JOZZ0BA-FM||78.1MHz||鹿児島県[[志布志市]]||10W||1局||&amp;lt;ref name=&amp;quot;osumi&amp;quot; /&amp;gt;・SD||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMレキオ&lt;br /&gt;
|[[エフエム琉球]]||JOZZ0BB-FM||80.6MHz||沖縄県那覇市||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMいしがき&lt;br /&gt;
|[[石垣コミュニティーエフエム]]||JOZZ0BC-FM||76.1MHz||沖縄県[[石垣市]]||20W||なし ||M・ [[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!あまみエフエム ディ!ウェイヴ&lt;br /&gt;
|[[ディ!]]||JOZZ0BD-FM||77.7MHz||鹿児島県[[奄美市]]||20W||4局||&amp;lt;ref name=&amp;quot;amami1&amp;quot;&amp;gt;あまみエフエム・エフエムうけん・エフエムせとうちの3局間で相互に番組を供給している。&amp;lt;/ref&amp;gt;・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!Happy!FM&lt;br /&gt;
|[[FMさせぼ]]||JOZZ0BE-FM||87.3MHz||長崎県[[佐世保市]]||20W||なし||[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMしまばら&lt;br /&gt;
|[[FMしまばら]]||JOZZ0BF-FM||88.4MHz||長崎県[[島原市]]||20W||1局||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMとよみ&lt;br /&gt;
|[[FMとよみ]]||JOZZ0BG-FM||83.2MHz||沖縄県[[豊見城市]]||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエム読谷&lt;br /&gt;
|[[エフエム読谷]]||JOZZ0BH-FM||78.6MHz||沖縄県[[読谷村]]||20W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!オキラジ&lt;br /&gt;
|[[沖縄ラジオ]]||JOZZ0BI-FM||85.4MHz||沖縄県沖縄市||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMたるみず&lt;br /&gt;
|[[おおすみ半島コミュニティ放送ネットワーク#たるみずまちづくり放送|たるみずまちづくり放送]]||JOZZ0BJ-FM||77.7MHz||鹿児島県[[垂水市]]||20W||1局||&amp;lt;ref name=&amp;quot;osumi&amp;quot; /&amp;gt;・SD||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!AIR STATION HIBIKI&lt;br /&gt;
|[[AIR STATION HIBIKI]]||JOZZ0BK-FM||88.2MHz||福岡県[[北九州市]][[若松区]]||20W||なし||SD・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエムうけん&lt;br /&gt;
|[[エフエムうけん]]||JOZZ0BL-FM||76.3MHz||鹿児島県[[宇検村]]||20W||1局||&amp;lt;ref name=&amp;quot;amami1&amp;quot;/&amp;gt;・&amp;lt;ref name=&amp;quot;amami2&amp;quot;&amp;gt;エフエムうけん・エフエムせとうち・エフエムたつごうの3局間で相互に番組を供給している。&amp;lt;/ref&amp;gt;・e&amp;lt;ref name=&amp;quot;jocf&amp;quot;&amp;gt;[[南日本放送]]（MBCラジオ）&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエムおおむら&lt;br /&gt;
|[[FMおおむら]]||JOZZ0BM-FM||76.3MHz||長崎県[[大村市]]||20W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!からつエフエム&lt;br /&gt;
|[[FMからつ]]||JOZZ0BN-FM||86.8MHz||[[佐賀県]][[唐津市]]||20W||なし||M・k&amp;lt;ref&amp;gt;ミュージックバード、華月祥＆トミー富岡のWithSmall!&amp;lt;/ref&amp;gt;・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMうるま&lt;br /&gt;
|[[FMうるま]]||JOZZ0BO-FM||86.8MHz||沖縄県[[うるま市]]||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエム佐伯&lt;br /&gt;
|[[さいき市民放送]]||JOZZ0BP-FM||76.3MHz||大分県[[佐伯市]]||20W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[FMぎんが]]&lt;br /&gt;
|[[中崎電子工業]]&amp;lt;ref&amp;gt;2012年7月1日にFMさつまからFMぎんがに改称。運営母体はNPO法人から民間企業に移管&amp;lt;/ref&amp;gt;||JOZZ0BQ-FM||78.6MHz||鹿児島県鹿児島市||20W||1局||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!壱岐エフエム&lt;br /&gt;
|[[島ラジオ壱岐]]||JOZZ0BR-FM||76.5MHz||長崎県[[壱岐市]]||20W||2局||M&amp;lt;ref&amp;gt;2012年9月までJも配信受け。&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエムせとうち&lt;br /&gt;
|[[エフエムせとうち]]||JOZZ0BS-FM||76.8MHz||鹿児島県[[瀬戸内町]]||20W||2局||&amp;lt;ref name=&amp;quot;amami1&amp;quot;/&amp;gt;・&amp;lt;ref name=&amp;quot;amami2&amp;quot;/&amp;gt;・e&amp;lt;ref name=&amp;quot;jocf&amp;quot;/&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMやんばる&lt;br /&gt;
|[[エフエムやんばる]]||JOZZ0BT-FM||77.6MHz||沖縄県[[名護市]]||20W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ゆふいんラヂオ局&lt;br /&gt;
|[[ゆふいんラヂオ局]]||JOZZ0BU-FM||87.4MHz||大分県[[由布市]]||20W||なし||[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ちゅらハートエフエム本部&lt;br /&gt;
|[[FM本部]]||JOZZ0BV-FM||79.2MHz||沖縄県[[本部町]]||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMくめじま&lt;br /&gt;
|[[FM久米島]]||JOZZ0BW-FM||89.7MHz||沖縄県[[久米島町]]||80W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!えびすFM&lt;br /&gt;
|[[コミュニティジャーナルエフエム]]||JOZZ0BX-FM||89.6MHz||佐賀県[[佐賀市]]||20W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM YAME&lt;br /&gt;
|[[エフエムやめ|FM八女]]||JOZZ0BY-FM||80.1MHz||福岡県[[八女市]]||20W||2局||M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMのべおか&lt;br /&gt;
|[[FMのべおか]]||JOZZ0BZ-FM||88.6MHz||宮崎県[[延岡市]]||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!コミュニティラジオ天神 &lt;br /&gt;
|[[コミュニティメディアパートナーズ福岡]]||JOZZ0CA-FM||77.7MHz||福岡県福岡市中央区||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[FMさつませんだい]] &lt;br /&gt;
|[[まちづくり薩摩川内]]||JOZZ0CB-FM||87.1MHz||鹿児島県[[薩摩川内市]]||20W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[FMなんじょう]] &lt;br /&gt;
|FMしまじり||JOZZ0CC-FM||77.2MHz||沖縄県[[南城市]]||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMきりしま &lt;br /&gt;
|[[FMきりしま]]||JOZZ0CD-FM||76.9MHz||鹿児島県[[霧島市]]||20W||なし||SD&amp;lt;ref name=&amp;quot;fmpula&amp;quot;/&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[FMひゅうが]] &lt;br /&gt;
|[[ケーブルメディアワイワイ]]||JOZZ0CE-FM||76.7MHz||宮崎県[[日向市]]||20W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[エフエムたつごう]] &lt;br /&gt;
|コミュニティらじおさぽーた||JOZZ0CF-FM||78.9MHz||鹿児島県[[龍郷町]]||20W||なし||&amp;lt;ref name=&amp;quot;amami2&amp;quot;/&amp;gt;・e&amp;lt;ref&amp;gt;南日本放送（MBCラジオ）・[[エフエム鹿児島]]&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist|3}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tele.soumu.go.jp/j/system/bc/now.htm 総務省・コミュニティ放送の現状（開局順コミュニティ放送局一覧）]&lt;br /&gt;
* [http://www2s.biglobe.ne.jp/~unit973/ コミュニティFM最新開局情報]&lt;br /&gt;
* [http://www.jcba.jp JCBA Community Map]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こみゆにていほうそうきよくいちらん}}&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ局]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のコミュニティ放送局|*いちらん]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本関連一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ放送関連一覧]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E6%96%87%E5%85%B7&amp;diff=259987</id>
		<title>サンスター文具</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E6%96%87%E5%85%B7&amp;diff=259987"/>
				<updated>2014-11-10T17:29:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: ページの作成：「'''サンスター文具株式会社'''（サンスターぶんぐ）は、日本の文具メーカー。歯磨きなどで知られる大手日用品メ...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''サンスター文具株式会社'''（サンスターぶんぐ）は、[[日本]]の[[文房具|文具]]メーカー。歯磨きなどで知られる大手日用品メーカーの[[サンスター]]や、人形などの製造・販売で知られる「サン&amp;amp;スター」とは全く関係ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==会社概要==&lt;br /&gt;
昭和40年代に発売した「アーム筆入」や「スパイメモ」のヒットにより&amp;lt;!--、全国区となる--&amp;gt;全国に社名が知られることとなる。その他、はさみ、ステープラー（ホッチキス）、ルーペ、消しゴムなどを生産している。趣向を凝らしたアイデア商品も多い。また[[ディズニー]]やランバードなど、ライセンス契約によるキャラクター・ブランド商品も扱っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--なお、--&amp;gt;2009年1月1日に同社は会社分割を実施し、従来のサンスター文具は'''[[サンスターホールディングス]]'''と商号変更し、企画・製造・販売部門を新会社「サンスター文具」として分割した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この新・サンスター文具は2009年3月1日に[[バンダイ]]の出資を受け入れ、同社の[[持分法適用会社]]になり&amp;lt;ref name=&amp;quot;bandai&amp;quot;&amp;gt;[http://www.bandainamco.co.jp/releases/images/3/48881.pdf 文具事業における資本・業務提携の締結 及びそれに伴う子会社の解散に関するお知らせ]&amp;lt;/ref&amp;gt;、2013年10月1日に[[第三者割当増資]]を行って同社の[[連結子会社]]となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;strel&amp;quot;&amp;gt;[http://stage.sun-star-st.jp/pdf/20130919Release.pdf 第三者割当による増資及び取締役・親会社異動のお知らせ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本項で特記の無い記述は基本的に旧・サンスター文具についてのものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==事業内容==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ステーショナリー--&amp;gt;文具、ファンシー商品、ホビー、アイデアギフト、年賀用品、幼児知育商品、ディズニーキャラクター、ブランド商品、プレミアム・ノベルティ、[[セイカ]]レーベル商品の企画・開発・製造および販売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
*[[1952年]]（昭和27年）&lt;br /&gt;
*: 「株式会社三英社」設立。&lt;br /&gt;
*[[1959年]]（昭和34年）&lt;br /&gt;
*: 「サンスター文具株式会社」に社名を変更。&lt;br /&gt;
*[[1963年]]（昭和38年）&lt;br /&gt;
*: 「鉄腕アトム」「鉄人28号」等のキャラクター文具を発売。&lt;br /&gt;
*[[1965年]]（昭和40年）&lt;br /&gt;
*: 「アーム筆入」発売開始。[[ポリカーボネート]]樹脂を採用し、1.5トンの荷重に耐える商品で、「'''[[ゾウ|象]]が踏んでも壊れない'''」というキャッチコピーのTVCMで有名に。2007年現在も、「NEWアーム筆入」として現行商品に名を連ねて&amp;lt;!--おり、2011年1月4日放送の「[[ほこ×たて]]」でもゾウに何度も踏まれてもヒビが入っておらず名実を証明して--&amp;gt;いる。実際に[[象]]に筆箱を踏ませるCMを撮影し放映していた。「アーム」は[[プロレスラー]]がお互いに腕を組み合う状態で、腕の筋肉がピクピク動くことに「力強さ」を感じて命名したとのこと。また当時のCMに登場した象は最初は[[伊豆シャボテン公園]]で飼育されていたもので、後に[[上野動物園]]の象も登場した&amp;lt;ref&amp;gt;串間努「まぼろし小学校」、1996年、小学館、P44&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[1970年]]（昭和45年）&lt;br /&gt;
*: 水に溶ける紙、不思議ペン、団員バッチ等をセットにした「スパイメモ」を発売。当時のスパイ映画などの影響もあり&amp;lt;!--爆発的--&amp;gt;ヒット商品となる。&lt;br /&gt;
*[[1972年]]（昭和47年）&lt;br /&gt;
*: ベトナム反戦運動のシンボルマーク「ラブピース」シリーズを発売。社会現象を引き起こすまでの&amp;lt;!--大--&amp;gt;ヒット商品となった。&lt;br /&gt;
*[[1995年]]（平成7年）&lt;br /&gt;
*: 創業者小林三造の何事にも挑戦する意志を全社員に引き継ぐため、命日の[[1994年]][[6月1日]]を記念し社内外に向けた記念行事「6.1挑戦の日」設立。「新製品アイデア募集」始まる。&lt;br /&gt;
*[[2008年]]（平成20年）&lt;br /&gt;
*:セイカとの経営統合およびその親会社である[[バンダイ]]との業務提携についての検討を開始。&lt;br /&gt;
*[[2009年]]（平成21年）1月15日&lt;br /&gt;
*:[[バンダイ]]と資本提携を発表。持株会社となったサンスターホールディングス（旧・サンスター文具）が新設した新・サンスター文具にバンダイが33.4%を出資し、バンダイの文具子会社セイカの全事業を3月1日付で統合し、セイカで扱った商品を「'''セイカレーベル'''」ブランドで発売する&amp;lt;ref name=&amp;quot;bandai&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[2013年]]（平成25年）10月1日&lt;br /&gt;
*: バンダイを引受先とする第三者割当増資を実施、バンダイが出資比率51%となりバンダイ及びバンダイナムコホールディングスの連結子会社となる&amp;lt;ref name=&amp;quot;strel&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*文具王の[[高畑正幸]]が在籍している。&lt;br /&gt;
*[[2012年]][[8月12日]]放送の『[[ほこ×たて]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列）で、「アーム筆入×ゾウ」の対決が放送され、伊藤会長が見守る中、ゾウの「マミー」が「特製アーム筆入」（普段よりさらに強化した）を何度も踏んだが、アーム筆入はびくともしなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://www.sun-star-st.jp/ サンスター文具株式会社]&lt;br /&gt;
* [http://www.sun-star-st.jp/blog/ サンスター文具ブログ]&lt;br /&gt;
* [http://twitter.com/sunstar_now 公式ツイッターアカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Company-stub}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さんすたあふんく}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の事務用品メーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:バンダイナムコグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:台東区の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:2009年設立の企業]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E7%AC%AC%E4%B8%80%E7%94%9F%E5%91%BD%E4%BF%9D%E9%99%BA&amp;diff=259986</id>
		<title>第一生命保険</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E7%AC%AC%E4%B8%80%E7%94%9F%E5%91%BD%E4%BF%9D%E9%99%BA&amp;diff=259986"/>
				<updated>2014-11-10T17:28:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: ページの作成：「'''第一生命保険株式会社'''（だいいちせいめいほけん、英称：''The Dai-ichi Life Insurance Company, Limited''）は、日本の[[生...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''第一生命保険株式会社'''（だいいちせいめいほけん、[[英語|英称]]：''The Dai-ichi Life Insurance Company, Limited''）は、[[日本]]の[[生命保険会社]]。[[2010年]][[4月]]以降、会社の組織形態は[[株式会社]]であり、多くの生命保険会社に見られる[[相互会社]]形態ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総資産で、[[かんぽ生命保険]]（[[日本郵政グループ]]）、[[日本生命保険]]に次ぐ業界3位&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.toyokeizai.net/money/industrial_info/detail/AC/b0e7141440fa7cb4bedc54be9bdce2d8/ 【ムーディーズの業界分析】日本の生命保険業界] - 東洋経済オンライン([[2010年]][[7月]]確認)。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1902年]]（明治35年）、日本初の[[相互会社]]形式による[[生命保険]]会社として設立。日本国内で初の相互会社であるという意味を込めて、社名に「第一」という文字を戴いていたが&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.dai-ichi-life.co.jp/company/info/history/meiji.html 明治創業期｜第一生命の歩み] - 第一生命保険株式会社ウェブサイト([[2010年]][[7月]]確認)。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[2010年]][[4月1日]]、[[株式会社]]に[[組織変更]]したうえで、[[東証1部]]に[[上場]]した。株式会社への転換にあたっては、保険契約者は保険金支払実績に応じて、株式受取りか相当分の現金支給かを選択する措置を講じた。およそ1年後の[[2011年]][[3月29日]]付けで、[[日経平均株価]]の構成銘柄に採用された&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.nikkei.co.jp/nkave/pdf/20110308_1.pdf 日経平均株価等の銘柄入れ替えについて]}} - 日本経済新聞社、2011年3月8日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
筆頭株主の[[みずほフィナンシャルグループ]]と、全面的に業務提携している&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.dai-ichi-life.co.jp/company/gyouseki/gyseki10/index.html ディスクロージャー誌2010第一生命の現状]}}の通算12ページ目 - 第一生命保険株式会社ウェブサイト([[2010年]][[10月]]確認)。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[2000年]]8月に[[安田火災]]（現[[損害保険ジャパン日本興亜]]）、同年9月に[[アメリカンファミリー生命保険会社|アメリカンファミリー]]、[[2007年]]7月に[[りそなホールディングス]]と業務提携した。また、金融機関代理店向け商品の提供を目的に、業界ではじめて生保子会社・[[第一フロンティア生命]]を設立した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在の経営理念は、『お客さま第一主義　「一生涯のパートナー」』。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.dai-ichi-life.co.jp/company/info/history/index.html 会社情報｜第一生命保険株式会社] - 第一生命保険株式会社ウェブサイト([[2010年]][[7月]]確認)。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 安全性指標 ===&lt;br /&gt;
*信用格付け&lt;br /&gt;
**A+（保険金支払能力、[[R&amp;amp;I]]）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.dai-ichi-life.co.jp/company/results/kenzensei.html 第一生命の健全性｜業績・財務情報] - 第一生命保険株式会社ウェブサイト([[2012年]][[5月]]確認)。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[ソルベンシー・マージン比率]]&lt;br /&gt;
**575.9%（2012年3月期）&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.dai-ichi-life.co.jp/company/results/kessan/2011/pdf/index_003.pdf 平成23年度決算のお知らせ（409KB）]}} - 第一生命保険株式会社ウェブサイト([[2012年]][[5月]]確認)。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 資産規模 ===&lt;br /&gt;
*資産規模&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.dai-ichi-life.co.jp/company/results/kessan/2011/pdf/index_003.pdf 平成23年度決算のお知らせ（409KB）]}}の通算2ページ目 - 第一生命保険株式会社ウェブサイト([[2012年]][[5月]]確認)。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**保有契約高&lt;br /&gt;
::138兆5,979億円（個人保険）&lt;br /&gt;
::7兆5,375億円（個人年金）&lt;br /&gt;
::50兆4,915億円（団体保険）&lt;br /&gt;
::6兆659億円（団体年金）&lt;br /&gt;
**[[総資産]]&lt;br /&gt;
::33兆4,686億7,000万円（[[資産運用]]益1兆356億円）（連結）&lt;br /&gt;
::31兆4,619億4,000万円（[[資産運用]]益9,740億円）（単体）&lt;br /&gt;
総資産で、[[かんぽ生命保険]]、[[日本生命保険]]に次ぐ第3位である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コーポレートアイデンティティ ===&lt;br /&gt;
* グループビジョン&lt;br /&gt;
:いちばん、人を考える会社になる。&lt;br /&gt;
::株式会社への転換に合わせて、グループ全体の新スローガンとして制定された。&lt;br /&gt;
:一生涯のパートナー -「生涯設計」それぞれの生き方に、いつもベストな備え方-（相互会社時代から）&lt;br /&gt;
* 経営理念&lt;br /&gt;
:お客さま第一主義　「一生涯のパートナー」（相互会社時代からのグループビジョンを兼ねる）&lt;br /&gt;
* 経営基本方針&lt;br /&gt;
** 最大のお客さま満足の創造&lt;br /&gt;
** 持続的な企業価値の創造&lt;br /&gt;
** 社会からの信頼確保&lt;br /&gt;
** 職員・会社の活性化&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* [[1902年]]（明治35）[[9月15日]]、[[農商務省 (日本)|農商務省]]で[[保険業法]]起草に携わった、当時[[日本生命]]の社医の[[矢野恒太]]が、日本初の相互会社として創立する。初代社長は、[[柳沢保恵]]。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）[[12月6日]]、会社の形態を相互会社から[[株式会社]]に転換することを発表。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]（平成22年）4月1日、株式会社へ移行と同時に東証一部に上場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 株式会社への転換上場 ===&lt;br /&gt;
東証は、株主数の多さ（約150万人）や注目度・知名度の高さ等を鑑み、売買注文殺到によるシステム障害等を防ぐため、上場初日の取引について、13:00に1度だけ売買を成立させる「一本値方式」で初値を決定し、その1回限りで当日の取引を終了させる特別措置をとった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tse.or.jp/news/201003/100323_c.html 第一生命保険相互会社（8750）の新規上場日の売買の取扱いについて] - 東京証券取引所ウェブサイト(2010年3月23日)。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.tse.or.jp/news/201003/100301_b1.pdf 第一生命保険（8750）の初値の決定方法について]}} - 東京証券取引所ウェブサイト(2010年3月1日)。&amp;lt;/ref&amp;gt;。初値は公開価格（14万円）より2万円高い16万円だった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://jp.reuters.com/article/stocksNews/idJPJAPAN-14628120100401 第一生命高値発進の裏に個人の買い、売買活発化の期待も] - ロイター通信、2010年4月1日17:14配信(2010年10月確認)。&amp;lt;/ref&amp;gt;。株式会社への転換にあたって多くの保険契約者が当社株式を受け取ったため、2012年3月31日現在で1,077,804名が当社の株式を所有している。株主数は日本最大である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===  上場後の株価水準 ===&lt;br /&gt;
脚注の[[産経新聞]]報道によると、上場後の株価は値下がり傾向にある。[[2010年]][[6月28日]]の上場後初の[[株主総会]]では、ほぼ全ての株主が「含み損」を抱えた状態での総会開催となったため、多くの株主から、株価に関する強い調子の発言が相次いだと報道されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankeibiz.jp/business/news/100628/bsg1006281431008-n1.htm 産経新聞ニュースサイト] - [[産業経済新聞社]](2010年10月現在、リンク切れ)。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株主からの質問に対し、会社側は「海外を含めた成長分野に取り組んでいく。マーケットに対して説明をしっかりしてコミュニケーションを取っていきたい」、「私どものIRはまだまだ不足している。IR活動にしっかり取り組んでいきたい」と答えた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankeibiz.jp/business/news/100628/bsg1006281145002-n2.htm 【株主総会ライブ】第一生命（１）渡辺社長「中国に早期進出」　株式会社化の狙い説明] - SankeiBiz、2010年6月28日配信(2010年10月確認)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本社ビルの歴史 ===&lt;br /&gt;
1921年（大正10年）に、[[辰野葛西事務所]]の設計で建てられた東京・京橋の「[[第一相互館]]」は、地上10階（中2階を含む）建ての東京市内有数の高層建築であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1938年よりの本社屋である東京・日比谷の「[[第一生命館]]」は、[[1938年]]に[[渡辺仁]]・[[松本与作]]の共同設計で建設された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1945年]]に[[連合国軍最高司令官総司令部|連合国軍総司令部]]（GHQ）庁舎として接収される（[[1952年]]に接収解除）。[[ダグラス・マッカーサー|マッカーサー]]は東京に進駐した[[9月8日]]当日に、およそ40分かけて都内を車で視察し、複数あった候補の中からこのビルを選んだ。[[皇居]]を見渡すことができ、華美ではない機能的な建物がマッカーサーの目に留まったと言われている。&amp;lt;!--意味がよくわかりません。ヒトラーが好んだものと同じ（似た？）ものを使ってはいかんのか？　[[アドルフ・ヒトラー|ヒトラー]]の好んだ[[新古典主義建築]]の流れを汲む同館が、GHQの庁舎に選ばれたのは皮肉とも言える。---&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第一生命館では、現在でもマッカーサー総司令官室が保存されているが、現在は一般には公開されていない。後に1970年代後半、[[警視庁]]本庁舎新築に伴い仮庁舎として使用されたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1995年]]に「第一生命館」は、隣接する「[[農林中央金庫有楽町ビル]]」と一体化させるよう中間に高層階部分を増築し、「[[DNタワー21]]（第一・農中ビル）」として改装されている。その為フロアの高さが異なり、低層部分=本館の8階部分のS階が新館の6階と繋がっている。DNタワー21は戦前最後の部分保存された大規模建築として、[[東京都選定歴史的建造物]]に選定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 社会との関わり ==&lt;br /&gt;
=== 東京ディズニーリゾートとの関係 ===&lt;br /&gt;
第一生命は、[[東京ディズニーランド]]・[[東京ディズニーシー]]の参加企業（オフィシャル[[スポンサー]]）としても有名である。また、「[[ディズニー・オン・アイス]]」の協力企業としても名を連ねている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1986年]]から起用している[[広告]]のほかにも、顧客に無料で配布される販促品には、ディズニーキャラクターがふんだんに使用されている。「企業イメージCM」でも、家族と[[東京ディズニーリゾート]]がテーマになったものが放送されている。 また、CMの中にディズニーの[[ぬいぐるみ]]が、さりげなく映りこむこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京ディズニーリゾートの参加企業として提供しているのは、「[[ビッグサンダー・マウンテン]]」（ランド）・「[[センター・オブ・ジ・アース]]」（シー）の2つの[[アトラクション]]と、両パーク内の[[乳母車|ベビーカー]]・[[車椅子]]の貸出サービスである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、2つのアトラクションに設置されている「スポンサーラウンジ」は保険加入者であれば、担当のセールスレディーを通して、無料で利用することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「スポンサーラウンジ」は、スポンサーがついているアトラクションにはほぼ設置されており、待ち時間無しでアトラクションへ向かうことができるが、その多くが参加企業の社員からの非公式な口利きでしか利用できない。&lt;br /&gt;
: 先着順ながら、保険に加入していれば誰でも利用できる第一生命のラウンジは、かなり貴重である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[2008年]][[10月1日]]に東京ディズニーリゾート内に開業した「[[舞浜アンフィシアター|シルク・ドゥ・ソレイユ シアター東京]]」で行われているレジデントショー（常設公演）「[[ZED (シルク・ドゥ・ソレイユ)|ZED]]」（ゼッド）にも、協賛（オフィシャルスポンサー）していたが、[[2011年]][[12月31日]]に公演は終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モーツァルト住家復元事業 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Tanzmeisterhaus_in_salzburg.jpg|250px|right|thumb|&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:90%;&amp;quot;&amp;gt;マカルト広場の住家&amp;lt;/span&amp;gt;]]&lt;br /&gt;
[[オーストリア]]の[[ザルツブルク]]には、[[ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト|モーツァルト]]が青年期を過ごし、多彩な音楽活動を展開したタンツマイスターハウスと云う名の住家があった。しかし、[[第一次世界大戦]]で爆撃を受け、その半分以上が破壊され、更に半壊跡地にはオフィスビルが建築されてしまった。[[1996年]]、ザルツブルク[[国際モーツァルテウム財団]]によってオフィスビルは買収され、住家の完全復元工事が完了した。現在、この住家はモーツァルト記念館として、コンサートの開催、モーツァルトゆかりの品々の展示のほか、モーツァルトに関する文献・映像資料などが取り揃えられている。第一生命は、創立90周年の記念事業として、開始当初からこの事業に参画し、支援を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ活動 ===&lt;br /&gt;
[[1990年]]（平成2年）創設の女子[[陸上競技]]部がある。[[1994年]]に[[山下佐知子]]（[[1991年]][[1991年世界陸上競技選手権大会|世界陸上東京大会]]女子[[マラソン]]2位入賞・[[銀メダル]]獲得・[[1992年]][[バルセロナオリンピック]]女子マラソン4位入賞）が加入。[[1996年]]に山下が監督就任後は[[長距離走]]・マラソンを中心に実力を蓄え、[[2002年]]と[[2011年]]には[[全日本実業団対抗女子駅伝競走大会]]で二度の総合優勝を果たす。現在は約10人前後の女子部員が所属している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元所属部員で活躍した女子選手では、[[尾崎好美]]（[[2009年]][[2009年世界陸上競技選手権大会|世界陸上ベルリン大会]]女子マラソン2位入賞・[[銀メダル]]獲得、[[2012年]][[ロンドンオリンピック (2012年)|ロンドンオリンピック]][[ロンドンオリンピック (2012年) における陸上競技・女子マラソン|女子マラソン]]代表・19位）、[[野尻あずさ]]（[[2011年]][[2011年世界陸上競技選手権大会|世界陸上大邱大会]]女子マラソン代表・19位、2012年[[大阪国際女子マラソン]]・3位）、[[伊藤真喜子]]（[[1997年]]・[[ロッテルダムマラソン]]女子2位、同年[[東京国際女子マラソン]]優勝）などがいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このほか、[[全国小学生テニス選手権大会]]ではメインスポンサーを務めるのみならず、試合会場（相娯園総合グラウンドテニスコート）の提供も行っている。本大会からは、[[杉山愛]]、[[錦織圭]]などの国際的なテニスプレーヤーを多数輩出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連企業・団体 ==&lt;br /&gt;
※印は100%子会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 国内企業 ===&lt;br /&gt;
* [[第一フロンティア生命]]（株）※&lt;br /&gt;
* [[損保ジャパン・ディー・アイ・ワイ生命保険]]（株）※ - 2014年11月25日付けで、社名を「[[ネオファースト生命保険]]（株）」に変更予定。&lt;br /&gt;
* [[第一生命情報システム]]（株）&lt;br /&gt;
* 企業年金ビジネスサービス（株）&lt;br /&gt;
* [[DIAMアセットマネジメント]]（株）&lt;br /&gt;
* ネオステラ・キャピタル（株）&lt;br /&gt;
* ジャパンリアルエステイトアセットマネジメント（株）&lt;br /&gt;
* [[資産管理サービス信託銀行]]（株）&lt;br /&gt;
* ジャパンエクセレントアセットマネジメント（株）&lt;br /&gt;
* みずほ第一フィナンシャルテクノロジー（株）&lt;br /&gt;
* エイ・エフ・ビル管理（株）&lt;br /&gt;
* 第一生命総合サービス（株）※&lt;br /&gt;
* 第一生命ヒューマンネット（株）※&lt;br /&gt;
* 第一生命ビジネスサービス（株）※&lt;br /&gt;
* 第一生命研修サ―ビス（株）※&lt;br /&gt;
* 第一生命チャレンジド（株）※&lt;br /&gt;
* 第一生命農林中金ビル管理（株）&lt;br /&gt;
* （株）[[第一生命経済研究所]]&lt;br /&gt;
* [[第一生命カードサービス]]（株）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外 ===&lt;br /&gt;
* 第一生命ベトナム※&lt;br /&gt;
* TAL※&lt;br /&gt;
:（ただし、オーストラリアにおける子会社2社（TAL Dai-ichi Life Australia Pty Ltd、TAL Dai-ichi Life Group Pty Ltd）を通じて100%保有。）&lt;br /&gt;
* スター・ユニオン・第一ライフ&lt;br /&gt;
* オーシャンライフ&lt;br /&gt;
* 第一ライフ・インターナショナル（ヨーロッパ）※&lt;br /&gt;
* 第一ライフ・インターナショナル（アジアパシフィック）※&lt;br /&gt;
* 第一ライフ・インターナショナル(U.S.A.)※&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 財団 ===&lt;br /&gt;
* （財）[[矢野恒太記念会]]&lt;br /&gt;
* （財）[[都市のしくみとくらし研究所]]&lt;br /&gt;
* （財）[[心臓血管研究所]]&lt;br /&gt;
* （財）[[地域社会研究所]]&lt;br /&gt;
* （財）[[姿勢研究所]]&lt;br /&gt;
* （財）[[国際保険振興会]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 不祥事 ==&lt;br /&gt;
{{Main|保険金不払い事件}}&lt;br /&gt;
[[2005年]]10月後半、各生命保険会社から相次いで保険金および給付金の[[保険金不払い事件|不当不払い]]が発覚し、同社についても合計25件、2,327万円相当の不払いがあることが発表された&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.dai-ichi-life.co.jp/news/pdf/nr05_45.pdf 第一生命保険の発表文書]}} - 第一生命ウェブサイト(2010年10月現在、リンク切れ)。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]6月24日、およそ1億5千万円、件数にしておよそ4万7千件の配当金不払いがあった事が判明。これは1984年～2005年までに発生した不払いの合計であり、2004年2月にはこうした不払いがあることを同社は既に把握していたが、公表していなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]1月2日、大手生保4社（この中に同社も含まれている）が、医療特約関連で保険金の一部に不払いがあったことを発表。その後の同年1月16日、三大疾病に関する特約（特定疾病保険）において、約500件、15億円分の不払いがあったことが判明した（過去5年間における保険金の支払い事由に該当していたと推測される約1800件の契約から抽出した結果）&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.dai-ichi-life.co.jp/news/pdf/nr06_69.pdf 第一生命保険の発表文書]}} - 第一生命ウェブサイト(2010年10月現在、リンク切れ)。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 提供番組 ==&lt;br /&gt;
;現在&lt;br /&gt;
* [[NEWS ZERO]]（日本テレビ系列・月曜・30秒）&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列・30秒、7:50～7:53の間隔日提供）&lt;br /&gt;
* [[世界一受けたい授業]]（日本テレビ系列・60秒）&lt;br /&gt;
* [[すぽると!]]（フジテレビ系列・土曜・30秒）&lt;br /&gt;
* [[シルシルミシルさんデー]]（[[テレビ朝日]]系列・30秒） など&lt;br /&gt;
** なお、テレビCMの動画は、第一生命の[http://event.dai-ichi-life.co.jp/tv_cm/index.html 会社情報]のページで公開されている（東京ディズニーリゾートのものを除く）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;過去&lt;br /&gt;
* [[家庭の問題]]（[[TBSテレビ|TBS]]系列・一社提供）&lt;br /&gt;
* [[クイズ100人に聞きました]]（TBS系列）&lt;br /&gt;
* [[すてきな出逢い いい朝8時]]（[[毎日放送]]制作・TBS系列・60秒→後に30秒）&lt;br /&gt;
* [[天才・たけしの元気が出るテレビ!!]]→ [[特命リサーチ200X]]→特命リサーチ200X-II→[[ワールド☆レコーズ]]→[[A (テレビ番組)|A]]→[[日曜スペシャル|Sunday!スペシャル]]→歌笑HOTヒット10→[[ウタワラ]]→[[世界の果てまでイッテQ!]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列・60秒）&lt;br /&gt;
* [[NNNきょうの出来事]]（日本テレビ系列・30秒）&lt;br /&gt;
* [[水曜劇場 (フジテレビ)|水曜劇場]]（フジテレビ系列・60秒） &lt;br /&gt;
* [[平成教育委員会]]→[[奇跡体験!アンビリバボー]]（土曜19時台のみ）→[[サタ☆スマシリーズ|サタスマ]]（同系列・30秒）など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第一でナイト ===&lt;br /&gt;
「[[第一でナイト]]」は、第一生命の[[CMキャラクター]]。1999年夏にオンエアされた同社の新商品「[[堂堂人生]]ハイバリュープラン」のTVCMで[[田中麗奈]]扮する初代・[[第一でナイト]]が登場。ネーミングは「保険会社を選ぶなら、第一（生命）でナイト!」に由来。「リボンの騎士」のようなスタイルで活躍し、「ひろめナイト!」「伝えナイト!」といったナイト言葉をキメ台詞とする。2004年春までの初代「第一でナイト」ファミリーは、ナイト＝[[田中麗奈]]、キング＝[[鹿賀丈史]]、クィーン＝[[萬田久子]]。04年秋から登場の二代目ファミリーは、ナイト＝[[石原さとみ]]、キング＝[[伊武雅刀]]、クィーン＝[[真矢みき]]。敵役の[[シッペイ大魔王]]（[[宝田明]]）ほか、サブキャラクターも数多かった。生保各社のCMのなかでは唯一の長寿キャラクターである。保険料不払い問題を受けての保険内容総点検の企業CMが中心になっていたため、しばらくナイトの登場は見合わされていたが、2008年の年賀ポスターでは健在ぶりを見せ、秋には[[滝沢秀明]]を起用した初の男性タレントによる三代目「第一でナイト」が誕生、ナイトシリーズは10周年に入った。&lt;br /&gt;
=== Dセイバー ===&lt;br /&gt;
2013年4月1日からは戦隊ヒーロー風の新キャラクター「Dセイバー」によるCMがスタート。出演は[[田辺誠一]]（セイバーミドル／リーダー役）、[[武井咲]]（セイバーレディ役）、[[東出昌大]]（セイバーヤング役）、[[伊吹吾郎]]（セイバーシニア役）。なお、武井のみ前年から第一生命のCMに出演している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.hokende.com/news/news_a3ZVrS9ldu.html 「Dセイバー」誕生！武井咲が戦隊ヒーローに挑戦　第一生命] - 保険市場Times 2013年4月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[第一でナイト]]&lt;br /&gt;
* [[シッペイ大魔王]]&lt;br /&gt;
* [[サラリーマン川柳]]&lt;br /&gt;
* [[東京ディズニーリゾート]] - オフィシャルスポンサー。パークのベビーカーと車イスのレンタルサービスを行っている。&lt;br /&gt;
** [[東京ディズニーランド]]（[[ビッグサンダー・マウンテン]]）&lt;br /&gt;
** [[東京ディズニーシー]]（[[センター・オブ・ジ・アース]]）&lt;br /&gt;
* [[プレーオフ制度 (日本プロ野球)#クライマックスシリーズ|プレーオフ]]（[[2007年]][[2007年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|セ]]・[[2007年のパシフィック・リーグクライマックスシリーズ|パ]]両リーグともの協賛スポンサー）&lt;br /&gt;
*[[連合国軍最高司令官総司令部]]&lt;br /&gt;
* [[村田春樹]]（[[行動する保守]]の市民活動家、[[1973年]]春入社し[[2003年]]春以降は現在は関連企業[[セーラー万年筆]]に出向中）&lt;br /&gt;
*[[東京ベイNKホール]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.dai-ichi-life.co.jp/ 第一生命保険株式会社]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たいいちせいめいほけん}}&lt;br /&gt;
[[Category:第一生命保険|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:千代田区の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:日経平均株価]]&lt;br /&gt;
[[Category:東証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の生命保険会社]]&lt;br /&gt;
[[Category:かつての相互会社]]&lt;br /&gt;
[[Category:保険]]&lt;br /&gt;
[[Category:老舗企業 (明治創業)]]&lt;br /&gt;
[[Category:興銀グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の陸上競技チーム]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

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		<title>ココスジャパン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B3%E3%82%B3%E3%82%B9%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%91%E3%83%B3&amp;diff=259985"/>
				<updated>2014-11-10T17:19:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: ページの作成：「'''株式会社ココスジャパン'''（''COCO'S JAPAN CO., LTD''）は、東京都港区に本社を置く1978年（昭和53年）設...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''株式会社ココスジャパン'''（''COCO'S JAPAN CO., LTD''）は、[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]に本社を置く[[1978年]]（[[昭和]]53年）設立の[[ファミリーレストラン]][[チェーンストア|チェーン]]。日本国内でファミリーレストラン「'''Coco's'''」（ココス）を展開している。[[ゼンショー|ゼンショーホールディングス]]の[[連結子会社]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--全国出店を達成していないため、全国という表記は使用しないで下さい。--&amp;gt;「'''Coco's'''」（ココス）ブランドのファミリーレストランを中心として店舗展開している。後述のフランチャイズを含めると、[[熊本県]]・[[宮崎県]]・[[鹿児島県]]・[[沖縄県]]には未出店である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々「Coco's」は、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]のファーウェストサービスインク（現・ココスレストランズインク）が有しているチェーンレストラン事業のブランドネームである。日本では、[[茨城県]]の[[スーパーマーケット|食品スーパー]]・[[カスミ]]のフード・外食部門を手がけていた株式会社ろびんふっど（[[1978年]]設立、後にココスジャパンに商号変更）が、ファーウェストサービスインク社からのライセンシーの元で、提携先のコンセプトに基づくカリフォルニアスタイルのレストランとして、[[1980年]]（昭和55年）に1号店をオープンしたものである。カスミグループ時代は、関東各地（特に本部のある茨城県や隣県の千葉県の郊外幹線道路など&amp;lt;!-- 現在の千葉県においても都心近郊の市の駅前などには少なく、郊外幹線道路への出店が殆どである。 --&amp;gt;への[[ドミナント戦略|ドミナント出店]]）で多数の店舗を展開していた。当初のココスは完全なアメリカンスタイルの食事を提供するレストランであったが、徐々にメニューが変更され、ハンバーグなどを中心とする日本型ファミリーレストランへと転換していった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]（[[平成]]12年）、カスミの事業再編・スーパー事業への特化により、[[すき家]]などを運営する[[ゼンショー]]グループへココスを含む系列のレストランと共に売却され、ゼンショーの傘下となり、本社を東京都港区に移転（ココスの製造・物流部門である「ココスカリナリーシステム」は[[茨城県]][[土浦市]]に残存）。カスミは[[2003年]]（平成15年）に[[イオングループ]]入りするが、営業譲渡はそれ以前のことであるため、イオンとの資本上のつながりは過去を含めてもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゼンショーグループ入り後は、「ココス」がゼンショーのファミリーレストラン事業の中核として位置づけられたことにより、ゼンショーによるM&amp;amp;Aもあって急速に規模を拡大。[[2002年]]（平成14年）にファミリーレストラン「[[CASA]]」の郊外型店舗120店を西洋フードシステムズ（現：[[西洋フード・コンパスグループ]]）から買収、うち105店をココスに転換。それまで手薄だった[[神奈川県]]や東海地区・関西地区の店舗網を得ることになった（西洋フードシステムズの社員・アルバイトも、希望者はそのままリニューアル店舗に継続採用された）。また[[2007年]]（平成19年）には同じゼンショーグループの[[サンデーサン]]の運営するファミリーレストラン「サンデーサン」のうち関西・中国・九州の52店舗をココスに転換している。旧サンデーサン店舗はココスジャパンの完全子会社の株式会社CSが運営していたが、[[2009年]]（平成21年）[[9月30日]]に株式会社CSを合併し、現在は直営店舗となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このほか、北陸全域・関西の一部及び岐阜県の地区では[[平和堂]]の子会社である株式会社[[ファイブスター]]（[[滋賀県]][[彦根市]]）が、四国地区（[[香川県]]を除く）を株式会社ぴーたーぱん（[[高知県]][[高知市]]）が、いずれもココスジャパンからの[[フランチャイズ]]方式で運営している。ファイブスター管内のエリアはココスジャパンのサイトの店舗検索から外されている。かつては、静岡地区においては[[1980年代]]後半、[[ヤオハン]]（ヤオハン・ジャパンより商号変更、のち倒産。現：[[マックスバリュ東海]]）の事業多角化の一環として「ヤオハンココス」の名称でフランチャイズ進出（のちに一旦撤退し、[[2007年]]現在再進出）したほか、中国地区においては[[1990年代]]に[[イズミ]]が子会社「広島ココス」によりフランチャイズで展開したのち[[1993年]]（平成5年）に一旦撤退。その後、サンデーサンから営業譲渡を受けた店舗の改装オープンによりココス店舗が復活している。なお、広島ココスは1993年（平成5年）にサンデーサンと合併しており、当時からの店舗は複雑な経緯をたどっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* [[1978年]]：[[カスミ]]のフード部門として'''株式会社ろびんふっど'''設立。茨城県[[土浦市]]に「ろびんふっど」1号店を出店。&lt;br /&gt;
* [[1980年]]：米ファーウェストサービスインク社とライセンス契約、ファミリーレストラン「ココス」1号店を出店。&lt;br /&gt;
* [[1986年]]：焼肉レストラン「宝島」1号店を出店。&lt;br /&gt;
* [[1987年]]：社名を株式会社ココスジャパンに変更。&lt;br /&gt;
* [[1988年]]：メキシカンディナーレストラン「エルトリート」1号店を出店。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]：[[中華人民共和国]][[北京市]]に「ココス」北京広安門店を出店。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]：カスミの本業特化のためほかの数社とともに売却が決定。7月、[[ゼンショー]]の傘下となる。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]：経営再建中の西洋フードシステムズ（現：西洋フード・コンパスグループ）より[[CASA]]の郊外型店舗120店を48億円で譲受。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]：親会社であるゼンショーグループの再編に伴い、「宝島」および「エルトリート」部門を[[会社分割|簡易会社分割]]方式により子会社化（株式会社宝島、株式会社エルトリートジャパン）、両子会社の株式のそれぞれ50%および[[連結子会社]]であった「[[ビッグボーイ (レストラン)|ビッグボーイジャパン]]」の全株式とはま寿司の保有株15%をゼンショーに譲渡。ココスは経営資源をファミリーレストラン事業に集約される。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]：同じゼンショーグループの株式会社サンデーサンの店舗のうち、関西・中国・九州の52店舗を運営していた株式会社CS（株式会社サンデーサンによるサンデーサン事業部門に係る会社分割によって設立された会社）を完全子会社化。これらの店舗を順次、ココスへ転換。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]：株式会社宝島、株式会社エルトリートジャパン、株式会社はま寿司の株式を全てゼンショーに譲渡。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]：株式会社CSを吸収合併。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ココスジャパン運営のチェーン店 ==&lt;br /&gt;
* ココス - ファミリーレストラン&lt;br /&gt;
* ナチュラルグリルCARRO - ファミリーレストラン・独立店舗ではなく主にイオン内のテナントとして出店&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== かつての主なグループ会社 ===&lt;br /&gt;
以下の3社はココスジャパンが出資し持分法適用関連会社だったが、2008年4月にいずれもゼンショーへ株式を譲渡している。&lt;br /&gt;
* 株式会社宝島 - 焼肉レストラン&lt;br /&gt;
* 株式会社エルトリートジャパン - メキシカンディナーレストラン&lt;br /&gt;
* 株式会社[[はま寿司]] - [[回転寿司]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なスポンサー番組 ==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)|ドラえもん]]　（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (2005年のテレビアニメ)|ドラえもん]]　（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]　（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[バトルスピリッツ ブレイヴ]]　（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]　（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ナニコレ珍百景]]　（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|COCO'S restaurants}}&lt;br /&gt;
* [http://menu.cocos-jpn.co.jp/ （株）ココスジャパン]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Company-stub}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ここすしやはん}}&lt;br /&gt;
[[Category:ゼンショーグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都港区の企業‎‎‎‎]]&lt;br /&gt;
[[Category:レストランチェーン]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の外食事業者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ジャスダック上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:1978年設立の企業]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:Avex_yakuza&amp;diff=259984</id>
		<title>利用者・トーク:Avex yakuza</title>
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				<updated>2014-11-10T17:16:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ようこそ}}ｰｰ[[利用者:長津田|長津田]] 2014年10月23日 (木) 12:48 (UTC)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9F%E3%83%84%E3%82%AB%E3%83%B3&amp;diff=259983</id>
		<title>ミツカン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9F%E3%83%84%E3%82%AB%E3%83%B3&amp;diff=259983"/>
				<updated>2014-11-10T17:15:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: ページの作成：「'''株式会社ミツカン'''（''mizkan''）は、調味料と納豆を主力製品とする株式会社ミツカングループ本社（非上場）傘下の大...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''株式会社ミツカン'''（''mizkan''）は、[[調味料]]と[[納豆]]を主力製品とする株式会社ミツカングループ本社（非上場）傘下の大手食品メーカー（[[事業子会社]]）である。[[事業持株会社]]である株式会社Mizkan Holdings（ミツカンホールディングス）や食品製造を担う株式会社ミツカンサンミ、資産管理部門の株式会社中埜酢店などと「ミツカングループ」を形成している。[[愛知県]][[半田市]]に[[本社]]を置く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[File:Warehouses of Mizkan along Handa canal.jpg|thumb|right|260px|[[半田運河]]沿いに残る倉庫群]]&lt;br /&gt;
江戸時代中期の[[1804年]]（[[文化 (元号)|文化]]元年）、[[中野又左衛門]]により[[尾張国]]半田村（現在の[[愛知県]][[半田市]]）で酒造業として創業。以後、代々社長は「[[中野又左衛門]]」（四代目以降「中埜」）を名乗り、戸籍上の名前も変更している。[[1923年]]（[[大正]]12年）、[[株式会社]]化。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この地域でさかんな[[日本酒]]の製造後に残る[[酒粕]]を用いて酢を作り、[[米]]を用いた酢より安価であったため江戸庶民に[[寿司]]が普及する要因となった。[[1887年]]（[[明治]]20年）、三本線に丸をつけたロゴを商標登録。なおロゴの三本線≡は、中埜家の[[家紋]]が由来であるが、酢の命でもある「味」「利き」「香り」の意味も持っており、下の丸○は「[[天下]]一円」を意味している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昭和40年頃からは、ロゴを冠したミツカン酢の[[琺瑯看板]]が全国各地で取り付けられ、現在でも地方では残存している。[[1986年]]（昭和61年）には、日本唯一の酢の総合博物館として[[博物館「酢の里」]]を開館した。生産している酢は{{要出典範囲|他社に比べ、より酸味が強い|date=2011年1月}}のが特徴。日本における[[醸造酢]]のシェアは高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[戦後#第二次世界大戦後|第二次大戦後]]、加工・[[チルド]]食品に参入し、[[1964年]]（[[昭和]]39年）に瓶詰めの味付け[[ポン酢]]の元祖となる「ミツカン味ぽん」、1982年に混ぜ込みふりかけの「おむすび山」、1988年に[[めんつゆ]]（後年「追いがつおつゆ」へ改称）を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]に朝日食品を買収して酢の[[発酵]]技術を使用した「金のつぶ」シリーズは、首位の[[タカノフーズ]]（おかめ納豆）に次ぐシェアを占めた。2009年には経営破綻した[[くめ・クオリティ・プロダクツ]]の主力商品である「くめ納豆」の商品販売権等を買収し、ミツカンを通じて販売される。2011年には[[旭松食品]]株式会社（[[長野県]]）から、「なっとういち」ブランドの納豆事業を引き継いだ。[[納豆菌]]の保有数も日本一である&amp;lt;ref&amp;gt;[http://tokai-tv.com/styleplus/old/new/090510/index.html#week2 愛知県半田市の日本一・ミツカン]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
清酒「国盛」を展開している[[中埜酒造]]はかつてはミツカングループであった。直接の資本関係はないものの、若干の人事交流や一部業務については協力している。なお、中埜家は同郷の[[盛田]]家とかつて人的関係があり、一時期[[ソニー]]の大株主に名を連ねていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家庭用の[[寿司]][[酢]]はミツカン[[ブランド]]が世界的に有名で、どこの国のスーパーでも入手することができる&amp;lt;ref &amp;gt;福江誠 『日本人が知らない世界のすし』 [[日本経済新聞出版社]] 2010年&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===グループ再編===&lt;br /&gt;
[[1998年]]（[[平成]]10年）にそれまで「株式会社中埜酢店」を中心として構成されていたミツカングループを、戦略策定・海外事業統括を行う「株式会社ミツカングループ本社」とその傘下にぶら下がる事業カンパニー・機能カンパニー群に再編し、中埜酢店はグループ本社傘下の資産管理会社となっている。ミツカングループ本社は商標の管理も行っているため、テレビCMの最後には「○○は、（株）ミツカングループ本社の登録商標です」の文言が入っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
創業200年を迎えた[[2004年]]（[[平成]]16年）6月、CI（[[コーポレートアイデンティティ]]）およびグループビジョンを導入し、英文社名がMItsukanからmi'''z'''kanへ、標準的なロゴタイプが「（≡マーク）'''ミツカン'''」から「（≡マーク）'''mizkan'''」に変更され、広告などでは“'''やがて、いのちに変わるもの。'''”というコーポレート・メッセージが併記されている。ロゴデザインは[[細川デザイン事務所]]によるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連結売上高は1千億円を超えるが、今なお中埜家の[[同族経営]]が維持されており、株式非上場である。&lt;br /&gt;
[[敷島製パン]]創業にも参画した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]][[3月1日]]、グループ統括会社の株式会社ミツカングループ本社が商号を英字表記の「株式会社Mizkan Holdings」（ミツカンホールディングス）に変更した。&lt;br /&gt;
==主な商品==&lt;br /&gt;
* ミツカン酢&lt;br /&gt;
** 穀物酢&lt;br /&gt;
** 米酢&lt;br /&gt;
** すし酢&lt;br /&gt;
* 味ぽん（味付け[[ポン酢]]）&lt;br /&gt;
** 味ぽんMILD&lt;br /&gt;
* ゆずぽん（同上）&lt;br /&gt;
* かおりの蔵（同上）&lt;br /&gt;
* 追いがつおつゆ&lt;br /&gt;
* おむすび山&lt;br /&gt;
* su・no・mo&lt;br /&gt;
* 純玄米[[黒酢]]&lt;br /&gt;
* 本[[みりん]]（[[酒|酒類]]）&lt;br /&gt;
* ほんてり（みりん風調味料）&lt;br /&gt;
* 料理酒（食品扱い）&lt;br /&gt;
* 金の[[ごまだれ]]&lt;br /&gt;
* [[金のつぶ]]（[[納豆]]）&lt;br /&gt;
* なっとういち（納豆）&lt;br /&gt;
:[[1997年]]に納豆事業に参入するため、[[朝日食品]]（後に朝日フレシア→フレシアと2度の社名変更を経て、[[2002年]]に吸収合併される）を買収。主力商品の一つとなっている。また、[[2011年]]に[[旭松食品]]から納豆事業を譲り受け、「なっとういち」など旭松食品が発売していた商品の販売を引き継いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==会社概要==&lt;br /&gt;
===株式会社Mizkan Holdings（コーポレート）===&lt;br /&gt;
* 商号　株式会社Mizkan Holdings（ミツカンホールディングス）&lt;br /&gt;
* 本社所在地　〒470-8599[[愛知県]][[半田市]]中村町二丁目6番地&lt;br /&gt;
* 創業　[[1804年]]（[[文化 (元号)|文化]]元年）&lt;br /&gt;
* 設立　[[1977年]]（[[昭和]]52年）[[7月1日]]設立、[[2014年]]（平成26年）[[3月1日]]現商号に変更&lt;br /&gt;
* 事業内容　ミツカングループ全体の経営統括、戦略策定、海外事業推進、新規事業創出に向けた研究開発&lt;br /&gt;
* 代表者　代表取締役会長 [[中野又左衛門#8代|中埜和英]]&lt;br /&gt;
* [[資本金]]　1億円&lt;br /&gt;
* 株主&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===株式会社ミツカン（事業カンパニー）===&lt;br /&gt;
* 商号　株式会社ミツカン（Mizkan Corporation.）&lt;br /&gt;
* 本社所在地　愛知県半田市中村町二丁目6番地&lt;br /&gt;
* 設立　&lt;br /&gt;
* 事業内容　調味加工食品、納豆&amp;lt;ref&amp;gt;1997年に朝日食品工業（朝日納豆）を買収し、朝日フレシア、フレシアと社名変更。2002年に吸収合併する。&amp;lt;/ref&amp;gt;及び各種チルド食品の企画開発、販売&lt;br /&gt;
* 代表者　&lt;br /&gt;
* 資本金　&lt;br /&gt;
* 株主　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===株式会社中埜酢店（資産・資金カンパニー）===&lt;br /&gt;
* 商号　株式会社中埜酢店（なかのすみせ、Nakanosumise Co.,Ltd.）&lt;br /&gt;
* 本社所在地　愛知県半田市中村町二丁目6番地&lt;br /&gt;
* 設立　1923年（大正12年）&lt;br /&gt;
* 事業内容　不動産を中心としたミツカングループ全体の資産統括&lt;br /&gt;
* 代表者　&lt;br /&gt;
* 資本金　&lt;br /&gt;
* 株主　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===そのほか関連会社===&lt;br /&gt;
* 供給カンパニー　：ミツカンサンミ、栃木ミツカン、東京ミツカン、半田ミツカン、大阪ミツカン、福岡ミツカン、ミツカンフレシア&lt;br /&gt;
* 内務・物流カンパニー　：ミツカンビジテック、ミツカンロジテック&lt;br /&gt;
* 資産・資金カンパニー　：ミツカンアセット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===工場===&lt;br /&gt;
* [[愛知県]][[半田市]]（食酢）&lt;br /&gt;
* [[栃木県]][[栃木市]]（食酢、つゆ、ぽん酢）&lt;br /&gt;
* [[群馬県]][[館林市]]（鍋つゆ・ちらし寿司の素などのレトルトパウチ製品、業務用調味料、納豆）&lt;br /&gt;
* [[岐阜県]][[美濃加茂市]]（鍋つゆなどのレトルトパウチ製品、納豆）&lt;br /&gt;
* [[大阪府]][[枚方市]]（食酢、ぽん酢）&lt;br /&gt;
* [[兵庫県]][[三木市]]（つゆ、調味酢、ぽん酢、納豆）&lt;br /&gt;
* [[福岡県]][[糟屋郡]][[新宮町]]（食酢）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビCM==&lt;br /&gt;
===現在の出演者===&lt;br /&gt;
* [[安田成美]]（ミツカン酢）&lt;br /&gt;
* [[唐沢寿明]]・[[森口瑤子]]（味ぽん）&lt;br /&gt;
* [[木村多江]]（味ぽんMILD）&lt;br /&gt;
* [[大杉漣]]（追いがつおつゆ）&lt;br /&gt;
* [[佐々木蔵之介]]（かおりの蔵）&lt;br /&gt;
* [[仲間由紀恵]]（素材でいただきますシリーズ）&lt;br /&gt;
* [[鏑木海智]]・[[青木勁都]]（おむすび山）&lt;br /&gt;
* [[柳沢慎吾]]（金のつぶ）&lt;br /&gt;
* [[伊集院光]]（〆まで美味しい鍋つゆ・ごま豆乳鍋つゆ）&lt;br /&gt;
* [[天野ひろゆき]]（〆まで美味しい鍋・とんこつしょうゆ鍋）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去の出演者===&lt;br /&gt;
* [[なべおさみ]]（味ぽん）&lt;br /&gt;
* [[三波伸介 (初代)|三波伸介]]（味ぽん）&lt;br /&gt;
* 桂三枝（現・[[桂文枝 (6代目)|六代桂文枝]]）（味ぽん）&lt;br /&gt;
* [[渡辺徹 (俳優)|渡辺徹]]（味ぽん）&lt;br /&gt;
* [[榊原郁恵]]（味ぽん）&lt;br /&gt;
* [[西田敏行]]（味ぽん）&lt;br /&gt;
* [[風吹ジュン]]（味ぽん）&lt;br /&gt;
* [[岡本夏生]]（味ぽん）&lt;br /&gt;
* [[木村多江]]（味ぽん）&lt;br /&gt;
* [[村田英雄]]（つゆ）&lt;br /&gt;
* [[三浦洋一 (俳優)|三浦洋一]]（つゆ）&lt;br /&gt;
* [[細川たかし]]（追いがつおつゆ）&lt;br /&gt;
* [[菊池桃子]]・[[五月みどり]]・[[田畑智子]]（追いがつおつゆ）&lt;br /&gt;
* [[北山詩織]]（追いがつおつゆ）&lt;br /&gt;
* [[桂ざこば (2代目)|桂ざこば]]・[[羽野晶紀]]（かおりの蔵）&lt;br /&gt;
* [[原沙知絵]]（かおりの蔵）&lt;br /&gt;
* [[天野ひろゆき]]（かおりの蔵）&lt;br /&gt;
* [[桃井かおり]]（かおりの蔵）&lt;br /&gt;
* [[西川きよし]]（かおりの蔵）&lt;br /&gt;
* [[里田まい]]（かおりの蔵）&lt;br /&gt;
* [[工藤静香]]（ほんてり）&lt;br /&gt;
* [[柳沢慎吾]]（ほんてり）&lt;br /&gt;
* [[研ナオコ]]（おむすび山）&lt;br /&gt;
* [[とんねるず]]（おむすび山、すし酢）&lt;br /&gt;
* [[ナインティナイン]]（すし酢）&lt;br /&gt;
* [[伊藤淳史]]（すし酢）&lt;br /&gt;
* [[本郷奏多]]（すし酢）&lt;br /&gt;
* [[岸本加世子]]（米酢）&lt;br /&gt;
* [[観月ありさ]]（おむすび山）&lt;br /&gt;
* [[掛布雅之]]（おむすび山）&lt;br /&gt;
* [[田中好子]]（おむすび山）&lt;br /&gt;
* [[山田花子 (タレント)|山田花子]]・[[榎本加奈子]]（おむすび山）&lt;br /&gt;
* [[松本明子]]（おむすび山）&lt;br /&gt;
* [[さかたオノ子]]・[[乙葉]]・[[片桐はいり]]（おむすび山）&lt;br /&gt;
* [[七瀬なつみ]]（五目ちらし）&lt;br /&gt;
* [[タモリ]]（お茶漬け川）&lt;br /&gt;
* [[松金よね子]]（お茶漬け川）&lt;br /&gt;
* [[愛川欽也]]（土佐酢）&lt;br /&gt;
* [[竹下景子]]（土佐酢）&lt;br /&gt;
* [[毒蝮三太夫]]（ミツカン酢）&lt;br /&gt;
* [[チェリッシュ (歌手グループ)|チェリッシュ]]（ミツカン酢）&lt;br /&gt;
* [[山岡久乃]]（ミツカン酢）&lt;br /&gt;
* [[小林聡美]]（ミツカン酢、バーモント）&lt;br /&gt;
* [[田中雅美]]（ミツカン酢）&lt;br /&gt;
* [[水野美紀]]（ミツカン酢）&lt;br /&gt;
* [[萬田久子]]（ミツカン酢）&lt;br /&gt;
* [[鳥居かほり]]（ミツカン酢）&lt;br /&gt;
* [[貫地谷しほり]]（ミツカン酢）&lt;br /&gt;
* [[田中圭]]（ミツカン酢）&lt;br /&gt;
* [[ベッキー]]（サラダをおいしく食べるお酢）&lt;br /&gt;
* [[鈴木おさむ]]・[[大島美幸]]（やさしいお酢）&lt;br /&gt;
* [[中尾彬]]（金のつぶ）&lt;br /&gt;
* [[宮本信子]]（金のつぶ）&lt;br /&gt;
* [[樹木希林]]（金のつぶ）&lt;br /&gt;
* [[鶴田真由]]（企業ナレーター）&lt;br /&gt;
* [[菅野美穂]]（ウェブ企業広告）&lt;br /&gt;
* [[田中美保 (モデル)|田中美保]]（su.no.mo）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なスポンサー番組 ==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
* [[情報プレゼンター とくダネ!]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[世界まる見え!テレビ特捜部]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[踊る!さんま御殿!!]]（日本テレビ）　&lt;br /&gt;
* [[ぴったんこカン・カン]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[くらべる!世界なんでも勢力図]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[金曜プレステージ]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[月曜ゴールデン]]（TBS）&lt;br /&gt;
* [[ボクらの時代]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[金曜ロードショー]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ヒルナンデス!]]（日本テレビ。火、金曜日）&lt;br /&gt;
* [[たけしの健康エンターテインメント!みんなの家庭の医学]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[木曜ドラマ (テレビ朝日)|木曜ドラマ]] [[同窓会〜ラブ・アゲイン症候群]]、[[ハガネの女]]、[[陽はまた昇る (2011年のテレビドラマ)|陽はまた昇る]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[木曜ミステリー]][[科捜研の女]]（2011年10月 - 12月）、[[新・おみやさん]]&lt;br /&gt;
* [[ズームイン!!サタデー]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[旅の香り]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[今宵ひと皿]]（フジテレビ・[[一社提供]]）&lt;br /&gt;
* [[はなまるマーケット]]（TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://www.mizkan.co.jp/index.html ミツカン]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みつかん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の食品メーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の調味料メーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:半田市の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:老舗企業 (江戸時代創業)]]&lt;br /&gt;
[[Category:1998年設立の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファミリー企業]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%B5%E3%83%92%E9%A3%B2%E6%96%99&amp;diff=259982</id>
		<title>アサヒ飲料</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%B5%E3%83%92%E9%A3%B2%E6%96%99&amp;diff=259982"/>
				<updated>2014-11-10T17:10:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: ページの作成：「'''アサヒ飲料株式会社'''（アサヒいんりょう）は、1982年（昭和57年）に設立されたアサヒグループホールディングスの清...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''アサヒ飲料株式会社'''（アサヒいんりょう）は、[[1982年]]（昭和57年）に設立された[[アサヒグループホールディングス]]の清涼飲料水部門の子会社。本社は[[東京都]][[墨田区]]吾妻橋1丁目23番1号。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
設立当初は「三ツ矢フーズ」だったが、[[1987年]]（昭和62年）に「アサヒビール飲料」と社名を改め、さらに[[1996年]]（平成8年）に現在の社名となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]（平成23年）[[7月1日]]、旧法人の[[アサヒビール]]株式会社が[[持株会社]]移行に伴い「'''アサヒグループホールディングス'''」に商号を変更したのに伴い、アサヒ飲料はアサヒグループHDの事業子会社となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
120余年に及ぶ[[炭酸飲料]]のロングセラーブランド「[[三ツ矢サイダー]]」や[[オレンジジュース]]のロングセラー「[[バヤリース]]オレンジ」、国産の本格的な[[炭酸水|スパークリング・ウォーター（炭酸水）]]の中で最も長い歴史を誇る「[[ウィルキンソン (飲料)|ウィルキンソン タンサン]]」、[[缶コーヒー]]の「[[WONDA]]」、[[ブレンド茶]]の「[[十六茶]]」などを製造・販売するアサヒグループのソフトドリンク事業。清涼飲料水業界では[[日本コカ・コーラ]]、[[サントリーフーズ]]、[[伊藤園]]、[[キリンビバレッジ]]に次いでシェア第5位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は清涼飲料水の他、アサヒグループHDの酒類事業会社であるアサヒビールが販売する[[カクテル]]・[[チューハイ]]など[[酒|酒類]]の製造も行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は他社の飲料メーカーとの提携・権利取得などに力を入れ、[[2007年]]（平成19年）、[[カルピス]]と業務提携して[[自動販売機]]部門を統合（その後2012年にアサヒグループホールディングスがカルピスを買収し兄弟会社に）したのに続き、[[2010年]]（平成22年）には[[ハウス食品]]が長年発売してきた「[[六甲のおいしい水]]」（現・おいしい水　六甲）の製造・販売権をハウス食品から53億円で取得し、同年[[7月6日]]から発売を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* [[1884年]]（明治17年） - 「三ツ矢平野水」（後の[[三ツ矢サイダー]]）発売&lt;br /&gt;
* [[1909年]]（明治42年） - 帝国鉱泉株式会社から「三ツ矢シャンペンサイダー」発売&lt;br /&gt;
* [[1951年]]（昭和26年）[[11月]] - 朝日麦酒（現在のアサヒビール）が「[[バヤリース|バャリース]]オレンヂ」と「ウヰルキルソン　タンサン」（現・ウィルキンソン タンサン）製品の販売権を取得、販売開始&lt;br /&gt;
* [[1952年]]（昭和27年）[[4月]] - 全糖「三ツ矢サイダー」発売&lt;br /&gt;
* [[1959年]]（昭和34年）[[3月]] - 缶入り「バャリース」発売&lt;br /&gt;
* [[1972年]]（昭和47年）3月 -「株式会社三ツ矢ベンディング」設立、朝日麦酒の飲料水ベンディング業務を引き継ぎ営業開始&lt;br /&gt;
* [[1981年]]（昭和56年）[[10月]] - 缶コーヒー「三ツ矢コーヒー」発売&lt;br /&gt;
* [[1982年]]（昭和57年）3月 - 「三ツ矢フーズ株式会社」設立、三ツ矢ベンディングの営業を承継 ※公式の設立年。&lt;br /&gt;
* [[1986年]]（昭和61年）[[9月]] - 缶コーヒー「三ツ矢コーヒー」を「NOVA」に改称、[[CM]]には[[ディエゴ・マラドーナ]]を起用&lt;br /&gt;
* [[1987年]]（昭和62年）4月 - [[商号]]を「三ツ矢フーズ」から「アサヒビール飲料株式会社」に改称&lt;br /&gt;
* [[1988年]]（昭和63年）11月 - 「アサヒビール飲料製造株式会社」設立&lt;br /&gt;
* [[1989年]]（平成元年）[[1月]] - アサヒビール飲料製造、[[柏市|柏]]工場発足&lt;br /&gt;
* [[1990年]]（平成2年）&lt;br /&gt;
** 1月 アサヒビール飲料製造、[[明石市|明石]]工場発足&lt;br /&gt;
** [[2月]] 缶コーヒー「NOVA」を「J.O.」に改称、CMには[[王貞治]]と[[ハンク・アーロン]]を起用&lt;br /&gt;
** 9月 アサヒビール飲料と西日本・東海・九州アサヒビール飲料が合併（存続会社はアサヒビール飲料） ※ 公式の創立年。&lt;br /&gt;
* [[1991年]]（平成3年）1月 - アサヒビール本社から飲料水卸関係業務を引き継ぐ&lt;br /&gt;
* [[1993年]]（平成5年）3月 - ブレンド茶「アサヒ十六茶」発売&lt;br /&gt;
* [[1994年]]（平成6年）3月 - 北陸工場竣工&lt;br /&gt;
* [[1996年]]（平成8年）[[7月]] - アサヒビール飲料とアサヒビール飲料製造と北陸アサヒビール飲料製造が合併し（存続会社はアサヒビール飲料）、「アサヒ飲料」発足、商品開発から製造、販売までの一貫体制を開始&lt;br /&gt;
* [[1997年]]（平成9年）9月 - 缶コーヒー「J.O.」を「WONDA」に改称、CMには[[タイガー・ウッズ]]を起用&lt;br /&gt;
* [[1998年]]（平成10年）3月 - ノンシュガーコンディショニングウォーター「オー・プラス」発売、CMには[[中田英寿]]を起用&lt;br /&gt;
* [[1999年]]（平成11年）[[8月31日]] - 東京証券取引所市場第一部に株式上場&lt;br /&gt;
* [[2001年]]（平成13年）&lt;br /&gt;
** 3月 「アサヒ旨茶」発売。また[[大正製薬]]と提携し、自動販売機における「[[リポビタンD]]」の販売を開始。&lt;br /&gt;
** 4月 [[富士山]]工場竣工&lt;br /&gt;
* [[2002年]]（平成14年）&lt;br /&gt;
** 3月 創立20周年。&lt;br /&gt;
** 10月 「朝専用」缶コーヒー「WONDA モーニングショット」発売、CMには[[所ジョージ]]を起用&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17年）&lt;br /&gt;
** 1月 微糖タイプ缶コーヒー「WONDA ショット &amp;amp; ショット」発売、CMには[[山本リンダ]]、[[吉川晃司]]、[[笠浩二]]、[[相田翔子]]らが起用。&lt;br /&gt;
** 2月 「十六茶」をノンカフェインに変更。CMに[[森迫永依]]、[[戸谷駆]]、[[財津一郎]]を起用し、CM音楽に[[アグネス・チャン]]の「草原の輝き2005」、「ポケットいっぱいの秘密2005」を採用。&lt;br /&gt;
** 9月 「WONDA モーニングショット」の新CMキャラクターに[[仲間由紀恵]]を起用。また「WONDA ショット&amp;amp;ショット」の新CMキャラクターには[[ユースケ・サンタマリア]]を起用。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年）&lt;br /&gt;
** 2月 「十六茶」の新CMキャラクターに[[天海祐希]]を起用。&lt;br /&gt;
** 4月 無糖・ブラックの缶コーヒー「WONDA 100年BLACK」発売&lt;br /&gt;
** 9月 「WONDA ショット&amp;amp;ショット69」の新CMキャラクターに[[ネプチューン (お笑いトリオ)|ネプチューン]]の[[原田泰造]]を起用。&lt;br /&gt;
** 11月 「ぎゅぎゅっとしみこむコラーゲンWATER」発売&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）&lt;br /&gt;
** 1月「WONDA 圧力仕立て」発売&lt;br /&gt;
** 2月 「十六茶」を全面リニューアル。新CMに[[KinKi Kids]]を起用。&lt;br /&gt;
** 4月 「WONDA ショット&amp;amp;ショット69」の後継商品として「WONDA アフターショット」発売。&lt;br /&gt;
** 10月 [[カルピス]]との[[自動販売機]]事業の統合を公表。&lt;br /&gt;
** [[10月25日]] アサヒビールが完全子会社化を発表、翌26日から[[株式公開買い付け|TOB]]を実施。アサヒ飲料も賛同し、期末配当・株主優待の廃止などでTOB応募を促した。&lt;br /&gt;
** 12月7日 アサヒビールのTOBが成立。アサヒビールは発行済株式の97.44%を取得。&lt;br /&gt;
** 12月10日 カルピスとの共同出資で、自動販売機（自販機）事業の持株会社「アサヒカルピスビバレッジ株式会社（持株会社）」を設立（出資比率アサヒ80%・カルピス20%）。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]（平成20年）&lt;br /&gt;
** 1月4日 自販機事業子会社のアサヒビバレッジサービスの全株式を、アサヒカルピスビバレッジ（持株会社）に譲渡。（カルピスも同日、カルピスビバレッジ各販社の全株式をアサヒカルピスビバレッジ（持株会社）に譲渡。）&lt;br /&gt;
** 3月21日 定時株主総会にてアサヒビールによる全株取得が承認される。東京証券取引所の上場廃止基準に従い、翌22日から本会社の銘柄が整理ポストに割り当てられる。&lt;br /&gt;
** 4月1日 自社の自動販売機事業を、会社分割（吸収分割）によってアサヒビバレッジサービスに承継。同時にアサヒビバレッジサービスはアサヒカルピスビバレッジ（販社）に商号変更。&lt;br /&gt;
*** これによりアサヒ飲料・カルピス両社の自販機事業が全てアサヒカルピスビバレッジ（持株会社）の傘下に入った。&lt;br /&gt;
** 4月22日 上場廃止。&lt;br /&gt;
** 4月30日 アサヒビールの完全子会社となる。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]（平成21年）&lt;br /&gt;
** 2月 「香る緑茶 いぶき」発売。CMキャラクターに[[栗山千明]]を起用。&lt;br /&gt;
** 5月 「三ツ矢サイダーオールゼロ」発売。CMキャラクターに[[東山紀之]]を起用。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]（平成22年）&lt;br /&gt;
** 1月 アサヒビールグループの統一コーポレートスローガン「'''その感動を、わかちあう。'''」を制定。当社の他に、アサヒビールやアサヒフードアンドヘルスケアでも同一のスローガンを用いる。&lt;br /&gt;
** 5月　「ティオ(TeaO)」が糖類ゼロの紅茶ブランドとして復活（[[1995年]]（平成7年）に[[アサヒビール]]からノンシュガー紅茶として発売されていた）。&lt;br /&gt;
** 6月　[[ハウス食品]]より、「[[六甲のおいしい水]]」ブランドで展開するミネラルウォーターの製造・販売事業を取得&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahiinryo.co.jp/company/newsrelease/2010/pick_0408.html アサヒ飲料株式会社による、ハウス食品株式会社のミネラルウォーター事業取得に関するお知らせ] - アサヒ飲料株式会社 ニュースリリース 2010年4月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年7月より「六甲のおいしい水」の販売を開始。&lt;br /&gt;
** 11月　軽資源化・軽量化により緑茶飲料では最軽量の18gを達成するとともに、開けやすく、持ちやすい「ダブルフィット」型形状を採用した500mlPET「ハンディ・エコボトル」を開発&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahiinryo.co.jp/company/newsrelease/2010/pick_1126-2.html 環境配慮型「ハンディ・エコボトル」採用 従来比24%の軽量化] - アサヒ飲料株式会社 ニュースリリース 2010年11月26日（2011年1月18日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。2011年より後述の「匠屋 緑茶」を皮切りに無糖茶飲料に順次導入される。&lt;br /&gt;
** 12月　[[カゴメ]]より「六条麦茶」ブランドの製造・販売権を取得。[[2011年]]（平成23年）5月31日より「六条麦茶」の販売を開始。&lt;br /&gt;
* [[2011年]]（平成23年）&lt;br /&gt;
** 1月　「匠屋 緑茶」を発売。&lt;br /&gt;
** 3月 「WONDA」のCMに[[AKB48]]を起用。&lt;br /&gt;
** 7月　親会社のアサヒビール株式会社が[[持株会社]]移転により「[[アサヒグループホールディングス]]株式会社」に商号を変更。アサヒ飲料もアサヒグループHDの事業子会社になった。&lt;br /&gt;
* [[2013年]]（平成25年）&lt;br /&gt;
** 9月　2012年（平成24年）10月にアサヒグループHDの傘下となったカルピス株式会社の国内飲料事業（「カルピスサワー」を除く）及び営業部門を[[吸収分割]]により当社へ移管統合。これにより、新設の「営業統括本部」直下に「カルピス営業本部」が設けられ、従来からの当社の営業機能は「営業統括本部」直下の「アサヒ営業本部」となる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahigroup-holdings.com/news/2013/0508.html カルピス株式会社 国内飲料事業および営業部門のアサヒ飲料株式会社への移管統合について] - アサヒグループホールディングス株式会社 ニュースリリース 2013年5月8日（2013年9月18日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主要商品 ==&lt;br /&gt;
[[File:MITSUYA_CIDER,_7-items.jpg|thumb|300px|right|三ツ矢シリーズ]]&lt;br /&gt;
* [[WONDA]]シリーズ（[[缶コーヒー]]）&lt;br /&gt;
** WONDAモーニングショット&lt;br /&gt;
** WONDA金の微糖&lt;br /&gt;
** WONDAゼロマックスプレミアム&lt;br /&gt;
** WONDAアイムフリー ブラック（コーヒー入り清涼飲料規格）&lt;br /&gt;
** WONDAアイムフリー ラテ（乳飲料規格）&lt;br /&gt;
** WONDAモーニングショット ホットブラック&lt;br /&gt;
** WONDA特製カフェオレ（コーヒー飲料規格）&lt;br /&gt;
** BLACK WONDA -ブラックワンダ-&lt;br /&gt;
** WONDAボディショットブラック&lt;br /&gt;
** WONDAオーロラプレッソ&lt;br /&gt;
** WONDAビッグ（コーヒー飲料規格、シリーズ唯一のロング缶）&lt;br /&gt;
** WONDAプライムショットデミタス&lt;br /&gt;
** WONDAオン・ザ・ロック&lt;br /&gt;
** WONDAプレーンカフェ&lt;br /&gt;
** WONDAコクだし THE スペシャル&lt;br /&gt;
** WONDAキングロースト 焦がし微糖&lt;br /&gt;
** WONDA超完熟&lt;br /&gt;
* 三ツ矢シリーズ（[[炭酸飲料]]）&lt;br /&gt;
** [[三ツ矢サイダー]]&lt;br /&gt;
** 三ツ矢サイダー オールゼロ&lt;br /&gt;
** 三ツ矢サイダー まる搾りオレンジ&lt;br /&gt;
** 三ツ矢サイダー まる搾りぶどう&lt;br /&gt;
** 三ツ矢サイダー まる搾りレモン&lt;br /&gt;
** 三ツ矢サイダー 完熟りんご&lt;br /&gt;
** 白い三ツ矢サイダー&lt;br /&gt;
** 白い三ツ矢サイダー ゴールデンテイスト&lt;br /&gt;
** 三ツ矢サイダー ザ・プレミアム&lt;br /&gt;
** プレミアム三ツ矢サイダー 国産白ぶどう&lt;br /&gt;
** 三ツ矢のきれいな水 レモン - 2012年4月発売、この商品のみ清涼飲料水&lt;br /&gt;
** 三ツ矢フリージングサイダー - 2014年6月発売、関東・関西・山梨県・長野県限定販売。500ml入りペットボトルのみ。&lt;br /&gt;
* [[ウィルキンソン (飲料)|ウィルキンソン]]シリーズ（炭酸水、および炭酸飲料）&lt;br /&gt;
** ウィルキンソン タンサン&lt;br /&gt;
** ウィルキンソン タンサン レモン&lt;br /&gt;
** ウィルキンソン トニック&lt;br /&gt;
** ウィルキンソン ジンジャエール&lt;br /&gt;
** ウィルキンソン ドライジンジャエール&lt;br /&gt;
** ウィルキンソン ミキシング グレープフルーツ&lt;br /&gt;
** ウィルキンソン ミキシング オレンジ&lt;br /&gt;
** ウィルキンソン レモネード - 1988年に一旦、販売終了するものの、2013年9月より[[サークルKサンクス]]限定商品として復活（ただし500ml入りペットボトルのみ）&lt;br /&gt;
* スパイラルグレープ（炭酸飲料）&lt;br /&gt;
** スパイラルグレープ ゴールド&lt;br /&gt;
** スパイラルグレープ レッド&lt;br /&gt;
* [[十六茶]]（[[ブレンド茶]]）&lt;br /&gt;
** ダイエットブレンド十六茶&lt;br /&gt;
** 十六茶プラス（[[特定保健用食品]]）&lt;br /&gt;
** ホット専用 金の十六茶&lt;br /&gt;
** 十六茶 こんがり焙煎ミルクティー - ホット専用品&lt;br /&gt;
* 食事の脂にこれ一本。/これ一杯。（ウーロンとプーアルのブレンド茶）&lt;br /&gt;
** 食事の脂にこれ一本。/これ一杯。緑茶ブレンド - 2011年9月発売&lt;br /&gt;
** ホットで香る 食事の脂にこれ一本。 - 2011年9月発売&lt;br /&gt;
* 六条麦茶 - カゴメより事業譲受し、2011年5月より発売。&lt;br /&gt;
* 匠屋（茶飲料）&lt;br /&gt;
** 緑茶 - 2012年1月リニューアル発売。&lt;br /&gt;
** 濃いくち緑茶 - 2011年9月発売、加温販売対応ボトル缶&lt;br /&gt;
** ゆず緑茶&lt;br /&gt;
* 一級茶葉烏龍茶&lt;br /&gt;
* [[フォション]]（紅茶・茶飲料）&lt;br /&gt;
** マンゴーネクターティー - 2012年8月発売&lt;br /&gt;
** アジアンミルクティー - 2012年6月発売&lt;br /&gt;
** 蜜玉露 - 2012年5月発売&lt;br /&gt;
** グリーンティー ド・ルカフェ - 2012年4月発売&lt;br /&gt;
** アップルネクターティー - 2012年3月発売&lt;br /&gt;
** フレンチアップルティー - 2012年3月発売&lt;br /&gt;
** フレンチミルクティー - 2012年3月発売&lt;br /&gt;
** オテマエ ド パリ お抹茶 - 2012年1月発売（旧称は「 - 抹茶」）、2012年9月リニューアル&lt;br /&gt;
** オテマエ ド パリ 抹茶ラテ - 2012年1月発売、2012年9月リニューアル&lt;br /&gt;
** アップルティー ザ・ゴールド - 2011年8月発売&lt;br /&gt;
** ストレートティー（1Lプリズマ紙パック、関東・中部・関西地区限定発売） - 2011年9月発売&lt;br /&gt;
** アップルティー（1Lプリズマ紙パック、関東・中部・関西地区限定発売） - 2011年9月発売&lt;br /&gt;
* べにふうきで快適生活（緑茶） - メチル化カテキンを含有するべにふうきを使用した緑茶&lt;br /&gt;
* 富士山のバナジウム天然水（[[水|天然水]]）&lt;br /&gt;
* [[六甲のおいしい水|おいしい水 六甲／富士山]]（天然水） - ハウス食品より事業譲受し、2010年7月より発売。2011年6月にパッケージリニューアル。2012年6月に再度リニューアルし、近畿以西の西日本地区は「 - 六甲」、中部北陸以東の東日本地区は「 - 富士山」に分割された。&lt;br /&gt;
* なないろwater's（[[フレーバーウォーター]]）- 2014年5月発売&lt;br /&gt;
* スーパーH²O（[[スポーツドリンク]]）&lt;br /&gt;
* ドデカミン（ビタミン飲料）&lt;br /&gt;
** オリジナル&lt;br /&gt;
** ストロング&lt;br /&gt;
** ホット専用 - 2011年10月発売、ホット仕様のため非炭酸である。190mlボトル缶。&lt;br /&gt;
** エナジー[[ウコン]] - 超微粒子[[クルクミン]]と5種類の元気成分を配合。190ml缶。&lt;br /&gt;
** グレート - [[モンスターハンターシリーズ]]とのコラボレーション商品として期間限定で数回発売。ゲーム内のアイテムに因んで、ハチミツが加えられている。&lt;br /&gt;
** 上質なドデカミン - 2011年12月発売。上記「グレート」同様、モンスターハンターシリーズとのコラボレーション商品の1つ。『モンスターハンター3（トライ）G』の世界観を表現するため、新たに[[カルシウム]]と[[マグネシウム]]をプラス。&lt;br /&gt;
* 食後の品格 - 2012年2月発売。[[甜茶]]を抽出・精製したルブス抽出物がニンニクのニオイ成分に直接作用して食後のニンニクのニオイ成分を低減する紅茶ベースのハーブブレンド茶。2011年2月に発表したものの、発売直前に発生した[[東日本大震災]]の影響により発売が延期となっていたため、当初の予定から約11ヶ月遅れでようやく発売になった。&lt;br /&gt;
* ディアナチュラ 高濃度ビタミンC - グループ会社の[[アサヒフードアンドヘルスケア]]が発売する[[サプリメント]]ブランド「ディアナチュラ」のドリンク品。&lt;br /&gt;
* ファイバー7500+ビタミン（健康系炭酸飲料） - 2012年2月発売&lt;br /&gt;
* [[バヤリース]]シリーズ（沖縄県は[[沖縄バヤリース]]で製造・販売中）&lt;br /&gt;
** バヤリース・オレンジ（缶250g/ボトル缶300g/缶350g/PET450ml/PET1.5L）&lt;br /&gt;
** バヤリース・アップル（ボトル缶300g/PET450ml/PET1.5L）&lt;br /&gt;
** バヤリース・グレープ（PET1.5L）&lt;br /&gt;
** ホテルブレックファーストシリーズ&lt;br /&gt;
** ハッピーミックス ヨーグルトテイスト（PET1.5L）&lt;br /&gt;
** プレミアムセレクションシリーズ&lt;br /&gt;
** デミタスフルーツシリーズ（ボトル缶190g） - 2011年10月発売（当初は同年5月の発売が予定されていたが、東日本大震災の影響により、約5ヶ月遅れの発売）。同年12月には「朝のバナナシュート」を追加。&lt;br /&gt;
** とろけるシリーズ&lt;br /&gt;
** ビューティー クランベリー&amp;amp;グレープ [[アサイー]]入り（紙パック250ml） - 本品はグループ会社の[[エルビー]]を通じて販売される。&lt;br /&gt;
** パーラーズレシピ 大人のいちごミルク（ボトル缶400g）&lt;br /&gt;
** バヤリースさらさらトマト（缶350g）&lt;br /&gt;
** ほっとオレンジ（ペット275ml/ボトル缶300g）&lt;br /&gt;
* こつこつカルシウム（特定保健用食品）&lt;br /&gt;
* [[バンホーテン]] ミルクココア - [[キリンビバレッジ]]より事業譲受し、2010年9月より発売。2011年9月のリニューアルで280mlペットボトルを追加設定。&lt;br /&gt;
* [[モンスターエナジー]] - 米モンスタービバレッジ社の栄養飲料。日本ではアサヒ飲料が販売している。&lt;br /&gt;
* この他、アサヒビール株式会社が発売する缶入りリキュール「カクテルパートナー」、「旬果搾り」など酒類の製造も行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 終了した商品 ===&lt;br /&gt;
* 三ツ矢コーヒー（缶コーヒー）&lt;br /&gt;
* NOVA（缶コーヒー）&lt;br /&gt;
* J.O.（缶コーヒー）&lt;br /&gt;
: 前述の経緯で現在の「WONDA」シリーズへ移行&lt;br /&gt;
* KAFEO&lt;br /&gt;
* お茶どうぞ（緑茶、「十六茶」もアサヒ飲料登場当初は同ブランドのシリーズ品だった）&lt;br /&gt;
* 旨茶（緑茶）&lt;br /&gt;
** にごらせ旨茶&lt;br /&gt;
* [[若武者]]（[[緑茶]]）&lt;br /&gt;
* 香る緑茶 いぶき&lt;br /&gt;
: 現在は「匠屋 緑茶」へ移行&lt;br /&gt;
* さらっとトマト&lt;br /&gt;
: 後にバヤリースに統合され現在も発売中&lt;br /&gt;
* イタリアンレモン&lt;br /&gt;
: 後にバヤリースに統合&lt;br /&gt;
* さわやかぶどう&lt;br /&gt;
: 後に三ツ矢ブランドに統合し「三ツ矢さわやかぶどう」（現在の「三ツ矢サイダー まる搾りぶどう」）になった&lt;br /&gt;
* PF21（プロテイン飲料）&lt;br /&gt;
* カルカデ（[[ハイビスカス]]飲料）&lt;br /&gt;
* Cha-TEA（紅茶）&lt;br /&gt;
* Tea Quality（紅茶）&lt;br /&gt;
* ファインストレートティー&lt;br /&gt;
* ホワイトミルクティー&lt;br /&gt;
: 「ファインストレートティー」と「ホワイトミルクティー」は統合し「旬摘み紅茶」へ移行&lt;br /&gt;
* 旬摘み紅茶&lt;br /&gt;
: 「ティオ」へ継承のため廃止。&lt;br /&gt;
* ティオ（紅茶）&lt;br /&gt;
: 「フォション」に統一のため廃止。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ** ストレートティー ウィズフード - 2011年10月発売&lt;br /&gt;
** ストレートティー - 2011年10月発売&lt;br /&gt;
** アップルティー - 2011年9月発売、ホット専用品&lt;br /&gt;
** オン・ザ・ロック ロイヤルミルクティー&lt;br /&gt;
** ミルクティー&lt;br /&gt;
** オン・ザ・ロック ミルクティー&lt;br /&gt;
** 地中海レモンティー&lt;br /&gt;
** ミルクティー くつろぎロイヤル --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 「大人炭酸」シリーズ&lt;br /&gt;
** グリーンコーラ（[[コーラ (飲料)|コーラ飲料]]）&lt;br /&gt;
** ドライスパークリング（[[ジンジャーエール]]）&lt;br /&gt;
** ナインピーエム（炭酸飲料）&lt;br /&gt;
* [[フキゲン]]（乳性飲料）&lt;br /&gt;
* 中国緑茶 凛&lt;br /&gt;
* 香茶[[プーアル茶]]&lt;br /&gt;
* うるる（機能性飲料）&lt;br /&gt;
* オープラス&lt;br /&gt;
* オープラスV&lt;br /&gt;
* コンセプトサン&lt;br /&gt;
* チャージ&lt;br /&gt;
* アミノダイエット&lt;br /&gt;
* アミノビタミンダイエット&lt;br /&gt;
* SUPER H²O+酸素（[[スポーツドリンク]]）&lt;br /&gt;
* Spo-Vege　([[カゴメ]]と共同開発した野菜ベースのスポーツドリンク）&lt;br /&gt;
* さらり&lt;br /&gt;
* ナイスワン（エネルギー補給飲料）&lt;br /&gt;
* ちゃら（カロリーコントロール飲料）&lt;br /&gt;
* We are SMAP!（スポーツドリンク） - [[2010年]]（平成22年）[[7月]]にリリースされた[[SMAP]]のアルバム『[[We are SMAP!]]』とタイアップしたスポーツドリンク。42万ケース（本数にして約1,000万本）の数量限定品。&lt;br /&gt;
* 一撃（スポーツドリンク）&lt;br /&gt;
* 麦水（麦茶）&lt;br /&gt;
* 白茶（中国茶）&lt;br /&gt;
* 凍頂烏龍茶（[[セブン-イレブン・ジャパン|セブン-イレブン]]限定）&lt;br /&gt;
* 黒麦茶（セブン-イレブン限定）&lt;br /&gt;
* 酸素水&lt;br /&gt;
* ぎゅぎゅっとしみこむコラーゲンウォーター&lt;br /&gt;
: 「コラーゲンウォーター」に名称変更した後、廃止。&lt;br /&gt;
* くちどけココア（冬季限定商品）&lt;br /&gt;
* ふんわり甘いミルクココア（冬季限定商品）&lt;br /&gt;
: 「バンホーテン ミルクココア」へ継承。&lt;br /&gt;
* ポカラダ（同上）&lt;br /&gt;
* ウィルキンソン ジンジャエール 辛口&lt;br /&gt;
: ウィルキンソン ジンジャエールに500ml入りペットボトルが追加設定されたのに伴い、廃止。&lt;br /&gt;
* ウィルキンソン ドライコーラ &lt;br /&gt;
など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== かつて生産していたライセンス生産品 ===&lt;br /&gt;
* [[キャドバリー#シュウェップス|シュウェップス]] - 現在は[[日本コカ・コーラ]]が発売&lt;br /&gt;
* プリップス（[[:en:Pripps]]） - スポーツ飲料。日本では[[ジェイティフーズ|旭フーズ]]（[[旭化成]]グループ）との共同開発品だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 工場 ==&lt;br /&gt;
* 柏工場 [[千葉県]][[柏市]]&lt;br /&gt;
: 三ツ矢サイダーを主に製造。アサヒビール茨城工場と統合し、[[2008年]]（平成20年）10月末閉鎖。&lt;br /&gt;
* 富士山工場 [[静岡県]][[富士宮市]]&lt;br /&gt;
* 北陸工場 [[富山県]][[下新川郡]][[入善町]]&lt;br /&gt;
* 明石工場 [[兵庫県]][[明石市]]&lt;br /&gt;
* 六甲工場 兵庫県[[神戸市]][[西区 (神戸市)|西区]]&lt;br /&gt;
: 旧・[[ハウス食品]]六甲工場。西日本専売のおいしい水・六甲を主に製造。&lt;br /&gt;
※北海道地区で販売されるアサヒ飲料製品は、製壜業国内大手の今村商店（本社・神戸）の千歳工場で委託生産されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な関連会社 ==&lt;br /&gt;
* [[アサヒビバレッジサービス]]&lt;br /&gt;
* [[沖縄バヤリース]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スポーツ事業 ==&lt;br /&gt;
* アメリカンフットボール[[Xリーグ]]西ブロック所属の大阪のクラブチーム「[[アサヒ飲料チャレンジャーズ]]」を支援している（親会社のアサヒビールは「[[アサヒビールシルバースター]]」を支援するライバル同士）&lt;br /&gt;
* 日本[[フットサル]]施設連盟を協賛しており、同連盟が主催するスポニチ[[フットサルクラブ選手権]]はアサヒ飲料杯として行われている。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年）[[セレッソ大阪]]のユニフォームスポンサー（袖部分）となるもわずか1年で撤退。ロゴは「アサヒH2O」&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）[[横浜ベイスターズ]]ユニフォームスポンサー（ホームゲーム袖部分）となる。ロゴは「アサヒ富士山のバナジウム天然水」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コーポレートスローガン・キャッチコピー ==&lt;br /&gt;
* '''はじまりは、いつも。'''（[[2004年]]（平成16年） - [[2009年]]（平成21年））&lt;br /&gt;
* '''その感動を、わかちあう。'''（[[2010年]]（平成22年） - ） - [[2010年]]（平成22年）[[1月]]に制定されたアサヒグループの統一スローガン。アサヒビール、アサヒフードアンドヘルスケアでも使用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビCM ==&lt;br /&gt;
=== 現在の出演者 ===&lt;br /&gt;
* WONDA &lt;br /&gt;
** [[AKB48]]（モーニングショット、2011年3月 - ）&lt;br /&gt;
** [[織田裕二]]、[[山崎努]]（金の微糖・金の無糖、2014年8月 - ）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢サイダー&lt;br /&gt;
** [[上戸彩]]（2012年4月 - 、六条麦茶から移行、アサヒビール「クリアアサヒ」のCMにも出演中）&lt;br /&gt;
** [[福士蒼汰]]（2014年3月 - ）&lt;br /&gt;
** [[風吹ジュン]]（2014年3月 - 、1974年以来40年ぶりの出演）&lt;br /&gt;
** [[鈴木福]]（2014年3月 - 、おいしい水から移行）&lt;br /&gt;
* 十六茶 - [[新垣結衣]]（2009年3月 - 、三ツ矢サイダーから移行）&lt;br /&gt;
* ウィルキンソン - [[斎藤工]]（2014年4月 - ）&lt;br /&gt;
* おいしい水 - [[皆藤愛子]]（2014年5月 - ）&lt;br /&gt;
* なないろwater's - [[東出昌大]]（2014年5月 - ）&lt;br /&gt;
* スパイラルグレープ - [[舞祭組]]、[[キムラ緑子]]、[[小木博明]]（2014年6月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の出演者 ===&lt;br /&gt;
* [[WONDA]]シリーズ&lt;br /&gt;
** WONDA - [[タイガー・ウッズ]]（初代CMキャラクター）&lt;br /&gt;
** WONDAモーニングショット - [[所ジョージ]]、[[コブクロ]]（所とユニット[[トコブクロ]]を結成）、[[ドランクドラゴン]]、[[小倉優子]]、[[仲間由紀恵]]、[[タカアンドトシ]]、[[冨田翔]]、[[荒川良々]]、[[横峯さくら]]、[[チュートリアル (お笑いコンビ)|チュートリアル]]、[[ローラ・チャン]]、[[国分太一]]、[[高田純次]]、[[優木まおみ]]、[[唐沢寿明]]、[[GACKT]]、[[市原隼人]]、[[戸田恵梨香]]、[[岸部一徳]]&amp;lt;ref&amp;gt;唐沢、GACKT、市原は2010年4月より、戸田・岸部は同年9月より出演。&amp;lt;/ref&amp;gt;他&lt;br /&gt;
** WONDAモーニングショット - 桑田佳祐(本人の現在と過去の合成映像)&lt;br /&gt;
** WONDAモーニングショット - 桑田佳祐 [[黒澤明]]監督(合成映像)&lt;br /&gt;
** WONDAモーニングショット - 桑田佳祐 [[ジャイアント馬場]](合成映像)&lt;br /&gt;
** WONDAアフターショット - 仲間由紀恵、[[彦摩呂]]&lt;br /&gt;
** WONDAアフターショット - 桑田佳祐 [[植木等]](合成映像)&lt;br /&gt;
** WONDAショット&amp;amp;ショット - [[ユースケ・サンタマリア]]、[[相田翔子]]、[[笠浩二]]、[[吉川晃司]]、[[山本リンダ]]他&lt;br /&gt;
** WONDAショット&amp;amp;ショット69 - [[原田泰造]]（『69郎くん』というキャラクターが登場、声の出演：[[柳沢慎吾]]）&lt;br /&gt;
** WONDAオリジンレーベル 100年ブラック - [[泉谷しげる]]（BGM：[[THE BLUE HEARTS]]『1000のバイオリン』）&lt;br /&gt;
** WONDA圧力仕立て - 原田泰造&lt;br /&gt;
** WONDAゼロマックス - [[岡田義徳]] 、[[東根作寿英]]、[[柳原可奈子]]&lt;br /&gt;
** WONDAシリーズ - [[國村隼]]、[[沢村一樹]]、[[古田新太]]（2011年3月 - 2012年3月）&lt;br /&gt;
** 大人ワンダ - [[渡部篤郎]]、[[小日向文世]]（2013年1月 - ）&lt;br /&gt;
** Gワンダレースキャンペーン（2006年10月～12月） - [[岡部幸雄]]（声の出演：仲間由紀恵）&lt;br /&gt;
* [[三ツ矢サイダー]] - [[三ツ矢歌子]]（1960年代）、[[秋吉久美子]]（1970年代中頃）、[[サザンオールスターズ]]・[[手塚理美|手塚さとみ]]（1970年代後半）、[[丘みつ子]]（1984年）、[[富田靖子]]（1985年）、[[夏川結衣]]（1996年）、[[広末涼子]]（1997年 - 1998年に三ツ矢ホワイトソーダ）、[[水谷妃里]]（2001年）、[[松浦亜弥]]（2002年、その後[[キリンビバレッジ]]のCMに出演）、[[成海璃子]]（2005年、BGM：[[GOING UNDER GROUND]]。現在は[[伊藤園]]のCMに出演）、[[夏帆]]（2006年）、[[新垣結衣]]（2007年 - 2008年）、[[櫻井翔]]（[[嵐 (グループ)|嵐]]、2009年 - 2010年）[[北川景子]]、[[瀧本美織]]（2011年）&lt;br /&gt;
* 三ツ矢サイダー オールゼロ - [[東山紀之]]（2010年）、[[田中将大]]（2011年 - ）、[[向井理]]（2011年、田中将大と共演）、[[石橋杏奈]]（2012年 - 、田中将大と共演）&lt;br /&gt;
* [[バヤリース]] - [[かとうかず子|かとうかずこ]]、[[稲垣吾郎]]、[[鈴木亜美]]、[[伊藤淳史]]、[[仲代達矢]]、[[戸田恵梨香]]&lt;br /&gt;
* [[十六茶]] - [[小林聡美]](初代)、[[森迫永依]]、[[戸谷駆]]、[[財津一郎]]、[[稲森いずみ]]、[[上原浩治]]、[[KinKi Kids]] 他&lt;br /&gt;
* [[若武者]] - [[オダギリジョー]]、[[宮迫博之]]、[[安めぐみ]]、[[瑛太]]、[[中村勘三郎 (18代目)|中村勘三郎]]&lt;br /&gt;
* [[旨茶]](緑茶) - [[内山理名]]&lt;br /&gt;
* にごらせ旨茶 - [[ミムラ (女優)|ミムラ]]&lt;br /&gt;
* 一級茶葉烏龍茶 - [[石坂浩二]]&lt;br /&gt;
* 六条麦茶 - [[安めぐみ]]（2012年）&lt;br /&gt;
* NOVA(缶コーヒー) - [[ディエゴ・マラドーナ]]、[[陣内孝則]]&lt;br /&gt;
* J.O.(缶コーヒー) - [[王貞治]]&amp;amp;[[ハンク・アーロン]]、[[江口洋介]]、泉谷しげる、[[CHAGE and ASKA]]&lt;br /&gt;
* フォション - [[桐谷美玲]]（2012年）&lt;br /&gt;
* TeaO(缶紅茶) - [[鈴木杏樹]]、[[広末涼子]]、[[りょう]]、[[木村拓哉]]&lt;br /&gt;
* Cha-TEA(缶紅茶) - [[常盤貴子]]&lt;br /&gt;
* Tea Quality(缶紅茶) - [[中山美穂]]&lt;br /&gt;
* ナイスワン - [[安室奈美恵]]&lt;br /&gt;
* SUPER H²O - [[佐藤琢磨]]（※佐藤は「SUPER H²O」開発の協力者でもあり、商品そのものも彼がレース中に実際に飲んでいた） 小椋久美子 潮田玲子([[オグシオ]])&lt;br /&gt;
* 赤いビタミンウォーター - [[柴田倫世]]（元[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]アナウンサー）など&lt;br /&gt;
* 中国緑茶 凛 - [[米倉涼子]]&lt;br /&gt;
* ぎゅぎゅっとしみこむコラーゲンWATER - [[黒木メイサ]]&lt;br /&gt;
* 香る緑茶 いぶき - [[栗山千明]]&lt;br /&gt;
* ドデカミン - [[ザ・グレート・サスケ]]&lt;br /&gt;
* 富士山のバナジウム天然水 - [[安めぐみ]]、[[阿部サダヲ]]、[[川原亜矢子]]&lt;br /&gt;
* Spo-Vege - [[吹石一恵]]&lt;br /&gt;
* 大人炭酸シリーズ - [[氷室京介]]&lt;br /&gt;
* 食事の脂にこの1杯。 - [[達川光男]]&lt;br /&gt;
* 六甲のおいしい水 - [[堤真一]]&lt;br /&gt;
* スパイラルグレープ - [[大泉洋]]、[[中島愛 (声優)|中島愛]]（声のみの出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組提供 ==&lt;br /&gt;
=== 現在 ===&lt;br /&gt;
※ [[2013年]]（平成25年）12月現在&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビCM ====&lt;br /&gt;
* [[ZIP!]]（日本テレビ系、火曜日）&lt;br /&gt;
* [[あのニュースで得する人損する人]]（日本テレビ系）&lt;br /&gt;
* [[NEWS ZERO]]（日本テレビ系、火曜日）&lt;br /&gt;
* [[天才!志村どうぶつ園]]（日本テレビ系）※アサヒ飲料のCMはローカルです。東日本地域は三ツ矢サイダーシリーズで西日本地域は缶コーヒーWONDAシリーズのCMを放送中&lt;br /&gt;
* [[内村とザワつく夜]]（[[TBSテレビ|TBS]]系）&lt;br /&gt;
* [[もてもてナインティナイン]]（TBS系）&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系） - 月～金6:19-6:28「濃縮エンタ」のコーナー枠で番組提供(隔日)&lt;br /&gt;
* [[土曜プレミアム]]（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ラジオCM ====&lt;br /&gt;
* [[AKB48のオールナイトニッポン]]（[[ニッポン放送]]・[[全国ラジオネットワーク|NRN]]系列）※AKB48がCMを出ている缶コーヒー『WONDA』の提供。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去 ===&lt;br /&gt;
==== テレビCM ====&lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）&lt;br /&gt;
* [[ちびまる子ちゃん]]（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
* [[ズームイン!!SUPER]]（日本テレビ系）&lt;br /&gt;
* [[MUSIX!]] （[[テレビ東京]]系）&lt;br /&gt;
* [[金曜ロードショー]] （[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）&lt;br /&gt;
* [[スター誕生!]]（日本テレビ系）※提供クレジットは「アサヒビール」だが、番組性格上、三ツ矢・バヤリースシリーズのCMのみ放映&lt;br /&gt;
* [[伊東家の食卓]]（日本テレビ系）&lt;br /&gt;
* [[全国高等学校クイズ選手権|第17回全国高等学校クイズ選手権]]（日本テレビ系）&lt;br /&gt;
* [[AKBINGO!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[金曜ドラマ (TBS)|金曜ドラマ]]（[[TBSテレビ|TBS]]系）※提供クレジットは「アサヒビール」だが、劇中に清涼飲料水を供給していた&lt;br /&gt;
* [[日曜劇場]]（TBS系 親会社のアサヒビールと共同で協賛しているが、CMの提供時間は季節ごとに交代。60秒or30秒）&lt;br /&gt;
* [[ウンナンのラフな感じで。]]（TBS系）&lt;br /&gt;
* [[「ぷっ」すま]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[中居正広のミになる図書館|白黒ジャッジバラエティー 中居正広の怪しい噂の集まる図書館]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[火曜曲!]]（TBS系）&lt;br /&gt;
* [[アイシールド21]]（[[テレビ東京]]系）&lt;br /&gt;
==== ラジオCM ====&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポン]]（[[ニッポン放送]]・[[全国ラジオネットワーク|NRN]]系）※提供クレジットは「アサヒビール」だが、番組性格上、三ツ矢・バヤリースシリーズ・コーヒーのCMのみ放映&lt;br /&gt;
* [[テレフォン人生相談]]（ニッポン放送・※提供コールは「WONDA モーニングショット」）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.asahiinryo.co.jp/ アサヒ飲料 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:あさひいんりよう}}&lt;br /&gt;
[[Category:アサヒ飲料|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の飲料メーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:墨田区の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:1982年設立の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:甲州財閥発祥の企業]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Company-stub}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%82%A8%E3%83%95%E3%83%BC%E3%82%BA&amp;diff=259780</id>
		<title>クラシエフーズ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%82%A8%E3%83%95%E3%83%BC%E3%82%BA&amp;diff=259780"/>
				<updated>2014-11-08T17:38:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: ページの作成：「'''クラシエフーズ株式会社'''（英文名称：Kracie Foods, Ltd.）は、クラシエホールディングスの食品部門を担う子会社。主に[...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''クラシエフーズ株式会社'''（英文名称：Kracie Foods, Ltd.）は、[[クラシエホールディングス]]の食品部門を担う[[子会社]]。主に[[菓子|菓子類]]や[[アイスクリーム]]などを販売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
前身企業に[[ハリスの旋風]]のスポンサーである[[ハリス (菓子メーカー)|ハリス]]（本社：[[大阪市]]）、[[榎本健一]]のCMソングで有名な粉末ジュース「'''渡辺のジュースの素'''」で知られる[[渡辺製菓]]（本社：[[名古屋市]]）が入っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は[[カップ麺]]事業（「ノンフライ [[タンメン]]」（発売当時[[ザ・ドリフターズ]]のCMで注目を集めた）、「ホームラン軒」シリーズ、「広東麺」シリーズ等を発売。また[[1980年代]]中期には激辛フレーバー系カップ麺の源流とされる「カラメンテ」シリーズを発売したこともある。特筆すべき点は[[1970年代]]にカップ麺としては初めて[[ノンフライ]]製法を業界で導入したことである。）も行っていたが、[[2004年]]にカネボウの事業リストラに伴い撤退。カップ麺事業は[[冷凍食品]]メーカーである[[テーブルマーク|加ト吉（現・テーブルマーク）]]へ事業譲渡され、子会社の[[飲料]]メーカー[[エルビー]]は[[アサヒビール]]（現・[[アサヒグループホールディングス]]）へ株式譲渡し、同社の傘下におさめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社名は、「'''ベルフーズ'''」（[[1982年]]～[[1993年]]）、「'''カネボウフーズ'''」（[[1993年]]～2007年5月）と変化し、親会社が'''クラシエ'''と社名及びブランドを改めるのに先駆け2007年[[6月1日]]付けで現在の社名となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、当社は社名変更後、「Kracie」のコーポレートロゴをパッケージに入れていなかったが、2010年9月以降に発売及びリニューアルした製品から順次、パッケージにコーポレートロゴを挿入している（海外製品の[[FRISK]]はコーポレートロゴを入れない代わりに、裏面に記載の輸入名の「クラシエ」のみ、社名変更当初からクラシエグループの和文フォントとなっている。後に発売されたブラックミント・オレンジミント（生産終了）・ピンクグレープフルーツミント・マスカットミント・グリーンライムミント・レモンミントは全て当社の和文フォントとなっている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* [[1964年]] - 鐘紡がハリスを買収し、カネボウハリスとして設立。&lt;br /&gt;
* [[1965年]] - 立花製菓との合併により、冷菓事業進出。&lt;br /&gt;
* [[1971年]] - 和泉製菓との合併により、菓子・冷菓事業強化。カネボウハリス食品に社名変更。&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - 渡辺製菓との合併により、粉末飲料事業進出。カネボウ食品販売に社名変更。&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - カネボウ食品に社名変更。『ベルミー缶コーヒー』、『カネボウカップしるこ』発売。&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - 日本初のノンフライ麺『ホームラン軒』発売。&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - 鐘紡から生産・研究部門を譲り受け、製造・販売・研究一体の食品会社となる。&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - 『プレイガム』発売。&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - 食品事業を分社化し、ベルフーズを設立。&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - 『かき氷バー』発売。&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - カネボウ食品が鐘紡本体に合併され、「カネボウ食品本部」となる。『[[ねるねるねるね]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - 『季節のフルーツ』発売。&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - ベルギーフリスク社と提携し、ミントタブレットの輸入販売を開始。&lt;br /&gt;
* [[1993年]] - 鐘紡からカネボウ食品本部が分社、ベルフーズと合併し、カネボウフーズを設立。&lt;br /&gt;
* [[1998年]] - 『甘栗むいちゃいました』発売。&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - 全国の販売会社を統合し、カネボウフーズ販売を設立。&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - 『ふわりんか』発売。&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - 『オトコ香る』発売。&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - クラシエフーズ、クラシエフーズ販売に社名変更。&lt;br /&gt;
* [[2010年]] - 『果実りっち』発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 製品 ==&lt;br /&gt;
=== 菓子 ===&lt;br /&gt;
==== ガム・キャンディ ====&lt;br /&gt;
; スーパーソーダガム / スーパーコーラガム&lt;br /&gt;
: パウダー入りのブロックガム。2014年2月に包み紙に「[[なぞなぞ]]遊び」が入り、パッケージリニューアル。&lt;br /&gt;
; 歯みがきガム&lt;br /&gt;
: [[グルコマンナン]]を配合した固めのシュガーレスガム。2011年3月に[[ワサビ]]の辛み成分由来の素材「ワサデント（[[小川香料]]の[[登録商標]]）」を新配合し、リニューアル。&lt;br /&gt;
; ふわりんか&lt;br /&gt;
: フレグランス粒ガム。2011年3月にダマスクローズオイルを新たに配合し、内容量・価格を変更（9粒・126円→6粒・105円）してリニューアル。一旦ガムタイプのみとなっていたが、後にソフトキャンディタイプをパッケージリニューアルの上再発売した。&lt;br /&gt;
; ライフガードガム&lt;br /&gt;
: [[チェリオコーポレーション]]が発売する炭酸飲料「[[ライフガード (飲料)|ライフガード]]」と連動した大粒タイプのガム。以前も発売していたが、装いも新たに2008年2月に再発売、2009年3月にリニューアルした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 素材菓子 ====&lt;br /&gt;
; 甘栗むいちゃいました&lt;br /&gt;
: 天津甘栗を焼き、皮をむいた素材菓子。2011年9月に既存品を「特選 甘栗むいちゃいました」としてリニューアル発売し、大サイズの内容量を変更（85g→75g）。さらに、従来発売していた「有機むき甘栗」を統合し、「徳用 甘栗むいちゃいました」に商品名を変更して発売。2014年9月にリニューアル発売した。&lt;br /&gt;
; フルーティナビ&lt;br /&gt;
: 独自の半生製法で仕上げた、ソフトタイプの[[ドライフルーツ]]。パイナップルとマンゴーの2種類。2014年3月にリニューアル発売。中身の改良を行うとともに、パイナップルは内容量を30%増量した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 子供菓子 ====&lt;br /&gt;
当社が発売している子供菓子は全製品、[[保存料]]・合成[[着色料]]不使用設計で、パッケージには共通のアイコンが表示されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; あそぼうさかなつり&lt;br /&gt;
: 2013年9月発売。海の生き物の形をしたグレープソーダ味のソフトキャンディが入っており、これを付属の海底トレーに入れてつり具で釣り上げながら食べる。つり具は「ビギナー」・「プロ」・「達人」の3種類がある。2014年9月にクジラを加え、つり具も一新してリニューアルした。&lt;br /&gt;
; キャンディスプレー&lt;br /&gt;
: 2010年3月発売。シロップタイプのワンプッシュ式キャンディ。2010年9月に内容量を20mlに増量してリニューアル。現在は「グレープ味」のみ。&lt;br /&gt;
; グーチョキパー ソフトキャンディ&lt;br /&gt;
: 2012年9月発売。グー・チョキ・パーの3種類の手の形をしており、じゃんけんができるソフトキャンディ。独自製法により、これまで作ることが困難だった複雑な形の再現が可能になった。2014年9月にパッケージデザインを一新してリニューアル。&lt;br /&gt;
; グミ図鑑&lt;br /&gt;
* どうぶつグミ図鑑 - 2014年3月発売。どうぶつ型トレーに「グミのもと」を入れ、水で溶かした「[[オアシス]]のもと」を[[スポイト]]で垂らしながら入れることでどうぶつの形をしたグミができるキット。&lt;br /&gt;
* 海のグミ図鑑 - 2013年7月発売。海の生き物型トレーに「グミのもと」を入れ、水で溶かした「海洋のもと」をスポイトで垂らしながら入れることで海の生き物の形をしたグミができるキット。2014年7月に「海の生き物トレー」が新型となってリニューアル。&lt;br /&gt;
; グミつれた&lt;br /&gt;
: 液に粉を入れ、ストローで釣り上げると長いグミができるお菓子。グレープ味とソーダ味の2種類。以前も発売されていたが、2014年3月にリニューアルして再発売された。&lt;br /&gt;
; ドキドキぷちサルの森&lt;br /&gt;
: 2014年9月発売。「ぷちっとくだもの」に登場する「ぷちサル」の形をしたパインソーダ味のソフトキャンディ。バランスゲームで遊ぶための「ゆらゆらステージ」同梱。&lt;br /&gt;
; トントンうんどう会&lt;br /&gt;
: 2014年9月発売。シートキャンディと黄色のキャンディで動物のキャラクターを作り、付属の「トントンステージ」で叩きながら遊ぶソフトキャンディ。「シートキャンディ」の動物は8種類のうち2種類、「トントンステージ」は3種類のうちの1種類を封入している。&lt;br /&gt;
; ねるねるねるね&lt;br /&gt;
: 1984年発売。砂糖が主原料の粉に水を入れ、かき混ぜてキャンディーチップなどをつけて食べる。混ぜる過程で色が変わる。ぶどう味などがある。&lt;br /&gt;
: {{Main|ねるねるねるね}}&lt;br /&gt;
; パズルチョコ&lt;br /&gt;
: 2014年3月発売。独自の「耐熱パズルチョコ製法」を採用し、キャンディの成型方法を応用することでパズルピース形状を実現したチョコ菓子。&lt;br /&gt;
; ハッピーキッチン&lt;br /&gt;
: 2011年3月発売。水を用意するだけでお菓子が作れるキット。ラインナップは発売当初からある「ドーナツ」、2012年3月のリニューアル時に追加した「ハンバーガー」、同年9月に追加した「デコレーションケーキ」がある。2014年8月に「ねるねるねるね」のキャラクターである「ねるね」がパッケージに描かれて「ねるねのハッピーキッチン」として全品リニューアルし、同年9月に「ミックスピザ」を追加発売した（「ミックスピザ」のみ、加熱時に用いる電子レンジが必要）。&lt;br /&gt;
; プカポン&lt;br /&gt;
: 2014年7月発売。[[ラムネ (錠菓)|ラムネ]]入りの「1ばんのこな」を水に溶かし、次に「2ばんのこな」を入れると色が変化してソーダとなる粉末清涼飲料。&lt;br /&gt;
; ぷちっとくだもの&lt;br /&gt;
: 2011年9月発売。くだものの実の形状となっており、実をちぎりながら食べるソフトキャンディ。2014年3月に「ぶどう味」をリニューアル発売し、「いちご味」を追加発売。2014年9月に「パイナップル味」に替わり、「メロン味」を追加発売した。&lt;br /&gt;
; ぷちっとチョコ&lt;br /&gt;
: 2013年9月発売。「ぷちっとくだもの」の派生製品として新たに発売されたもので、チョコ味のキャンディにクッキークランチを練りこみ、板チョコ状に仕上げたソフトキャンディ。2014年9月にチョコとミルクチョコの2層構造に変更してリニューアルし、新たに「いちごチョコ味」を追加発売した。&lt;br /&gt;
; ポッピンクッキン&lt;br /&gt;
: 作るを楽しむ「知育菓子」。&lt;br /&gt;
:* くるくるたこやき - 2014年3月発売。水を用意し、生地とタコを入れた型を電子レンジで加熱し、くるくる回すだけで本物そっくりのたこ焼き型の菓子が作れるキット。&lt;br /&gt;
:* おえかきキャンランド - 2014年3月発売。合成着色料を使用せずにつくった食べられる[[絵の具]]「色のもと」を水で溶いて色を作り、付属の型でとったソフトキャンディに色を塗ってオリジナルキャンディが作れるキット。型は7種類ある。&lt;br /&gt;
:* おえかきグミランド - 2009年9月発売。色と味を組み合わせてオリジナルのグミが作れるキット。2014年9月にリニューアル。&lt;br /&gt;
:* たのしいケーキやさん - ウェハースをクリームなどでケーキ風やアイスクリーム風にデコレーションするキット。2014年2月にクリームを改良し、外箱を組み立ててショーケースのように陳列できるように変更し、リニューアル。&lt;br /&gt;
:* ねりきゃんランド - いろいろな形を作ることができるソフトキャンディ。グレープ&amp;amp;ソーダ味。2014年9月にパッケージデザインが3種類となり、リニューアル。&lt;br /&gt;
:* たのしいおすしやさん - ご飯やのりが作れるソフトキャンディと寿司ネタ型のゼリーのキット。2014年2月にリニューアル。&lt;br /&gt;
:* つくろう!おべんとう! - 2010年9月発売。お弁当そっくりのお菓子を作ることができるキット。2014年9月にリニューアル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 海外製品 ====&lt;br /&gt;
; [[FRISK]]&lt;br /&gt;
: ミント菓子。詳細記事を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 食品 ===&lt;br /&gt;
; カップおしるこ&lt;br /&gt;
: 小豆100%使用したカップタイプの餅入りインスタントおしるこ。2014年9月に販売再開。&lt;br /&gt;
; カラダ香る、ローズ水&lt;br /&gt;
: 2013年3月発売。フレグランス菓子ブランド「ふわりんか」のシリーズ品で、飲むと心地よいローズの香りが皮膚から発散され、甘く華やかな香りが広がる粉末飲料。携帯にも最適で、[[ペットボトル]]や[[マイボトル]]に直接入れやすいスティックタイプ。&lt;br /&gt;
; しょうが湯 大辛（季節限定品）&lt;br /&gt;
: 国産生姜を1杯あたり生重量換算で5g配合。2011年9月にパッケージデザインをリニューアルし、販売再開。&lt;br /&gt;
; スカイウォーター&lt;br /&gt;
: 2012年3月発売。フレーバー毎に製品設計が異なる粉末タイプのスポーツドリンク。1パック（2袋）で2L分が作れる。&lt;br /&gt;
:* スカイウォーター グレープフルーツ - 70kcal/1Lの低カロリー設計、[[クエン酸]]も配合。2013年3月のリニューアル時にカロリーを低減（71kcal/1L→70kcal/1L）し、「スカイウォーター」から改名。2014年3月に再リニューアル。&lt;br /&gt;
:* スカイウォーター グレープ - 甘さ・カロリー控えめ（72kcal/1L）で、[[カルシウム]]も配合。2013年3月のリニューアル時に「スカイウォーター 子ども用」から改名。2014年3月に再リニューアル。&lt;br /&gt;
:* スカイウォーター ウメ - 糖分ゼロ・超低カロリー（7kcal/1L）設計。2013年3月のリニューアル時に「スカイウォーター ゼロ」から改名。&lt;br /&gt;
; プルジュレ&lt;br /&gt;
: こんにゃく粉を配合したカロリーゼロのゼリー飲料。2011年2月にリニューアルし、内容量と価格を改訂した（180g・189円→155g・168円）&lt;br /&gt;
:* マルチビタミン - 11種類のビタミン（1日あたりの栄養素等表示基準値の33%）を含有。[[ライチ]]味。&lt;br /&gt;
:* コラーゲン - コラーゲンに加え、代謝サポート系の4種類のビタミンを含有。マスカット味。&lt;br /&gt;
:* [[L-カルニチン]] - L-カルニチンに加え、代謝サポート系の4種類のビタミンを含有。ピンクグレープフルーツ味。&lt;br /&gt;
; クラシエほっと飲料&lt;br /&gt;
: ホット粉末飲料シリーズ。2013年9月に従来の「ほっとシリーズ」を全面刷新した。&lt;br /&gt;
:* 甘酒 - リニューアルに合わせて新たに発売された製品。[[日本酒]]の[[酒粕]]を使用し、[[塩麹|塩糀]]を加えている。また、本品のみ2袋入りとしている（アルコール分0.1%未満）。&lt;br /&gt;
:* しょうが湯 - 国産の生姜と[[ラカンカ|羅漢果]]エキスを配合。&lt;br /&gt;
:* ホットレモン - 1袋にレモン果汁25個分の[[ビタミンC]]を配合。さらに、5種類のハーブエキスも配合。&lt;br /&gt;
:* はちみつゆず茶 - 高知県産の柚子に蜂蜜を加え、コラーゲンも配合。なお、従来は柚子果汁に[[大韓民国|韓国]]産を使用していたが、リニューアルに伴い、使用する柚子を国産に切り替えた。&lt;br /&gt;
:* はちみつかりん - かりんに加え、板蓮根、きんかん、ハーブを配合。従来は「ホットかりん」として発売していたが、新たにはちみつを加えたことに伴って製品名を変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アイスクリーム ===&lt;br /&gt;
; 甘栗むいちゃいました アイス&lt;br /&gt;
: 甘栗を煮詰めて作った特製[[ピューレ]]を使用した秋冬限定品。2014年9月にアイスバータイプをリニューアル。バニラアイスと栗あん仕立てのアイスの2種類を封入したアソートタイプに変更。新たに、栗あん仕立てのアイスを用いたカップタイプを追加発売した。&lt;br /&gt;
; 果実まるごと瞬間冷凍&lt;br /&gt;
: 2014年3月発売。独自の冷凍製法を用いたスタンディングパウチタイプの果肉入り氷菓。ラインナップは従来発売されていた「ひとくち果実 みかん」の後継製品である「[[冷凍みかん]]むいちゃいました」とみかん・白桃・パインの3つの果実を一つの袋に封入した「3つの果実むいちゃいました」の2種類。[[コンビニエンスストア]]限定製品。&lt;br /&gt;
; 甘熟果実の白桃&lt;br /&gt;
: 2014年3月発売。白桃の産地を[[山梨県]]・[[和歌山県]]産に限定し、ジュレ・アイス・コーティングの三層構造としたマルチパックタイプのアイスバー。&lt;br /&gt;
; ぐるねりアイス&lt;br /&gt;
: 2013年3月発売。「ねるねるねるね」のキャラクターである「ねるね」がパッケージに描かれたカップアイス。1つの容器に3種類の味が分かれて入っており、混ぜると味が変化する。2014年9月に「グレープ味（いちご味&amp;amp;りんご味&amp;amp;ソーダ味）」をリニューアルし、「プリン味（バニラ味&amp;amp;いちご味&amp;amp;キャラメル味）」を追加発売した。&lt;br /&gt;
; ふわりんかアイス&lt;br /&gt;
: 2014年3月発売。同ブランドのソフトキャンディとのコラボレーションで生まれたバラ含有の香り成分[[ゲラニオール]]を配合したアイス業界初のアロマアイス。ローズフレーバーの[[シャーベット]]をローズチョコでコーティングしたひとくちタイプ。&lt;br /&gt;
; 豆乳アイスSoy&amp;lt;ソイ&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 法律で定められたアレルギー特定原材料7品目（小麦・そば・落花生・えび・かに・'''乳'''・'''卵'''）を使わず、[[豆乳]]で仕上げた植物性アイス。コレステロールゼロ。味は「バニラ」・「チョコ」・「抹茶」・「いちご」の4種類。2010年3月にリニューアル発売。&lt;br /&gt;
; ゆずシャーベット&lt;br /&gt;
: [[高知県]]産[[ユズ|ゆず]]果汁を使用し、[[グラッセ]]風に味付けしたオレンジピールとオレンジソースを加えた柚子味のシャーベット。2010年6月に夏季限定で発売したが、2011年3月に再発売。2012年に3月の再々発売時に通年製品化。2014年3月にグラッセ風オレンジピールを20%増量してリニューアルした。&lt;br /&gt;
; ヨーロピアンシュガーコーン&lt;br /&gt;
: サクサクしたシュガーコーンを使用。「バニラ」と「塩バニラ（2013年3月に発売されていたが、2014年3月に再発売）」の2種展開。なお、特殊アイテムとして「バニラ×3+抹茶×2」もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 季節限定商品 ===&lt;br /&gt;
==== 春季 - 夏季限定品 ====&lt;br /&gt;
; フルフル&lt;br /&gt;
: 水に溶かすだけでソーダが作れる粉末飲料。2012年3月のリニューアル発売時に合成着色料・保存料無添加となった。メロンソーダとグレープソーダの2種類。&lt;br /&gt;
; かき氷バー&lt;br /&gt;
:* マルチパック - イチゴ味とレモン味の2種類。レモン味は2011年4月から発売されたフレーバー。&lt;br /&gt;
:* でっかいかき氷バー - マルチパック2本分（130ml）のたっぷりサイズ。イチゴ味。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
==== 秋季 - 冬季限定品 ====&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 生産終了品 ===&lt;br /&gt;
==== 菓子 ====&lt;br /&gt;
子供菓子（知育菓子）の生産終了品については「[[ねるねるねるね]]」も参照のこと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* プレイガム - 日本人メジャーリーガーの居ない昭和期に売られていたメジャーリーグをイメージしたガム。&lt;br /&gt;
* [[ラーメンばあ]] - 味付け麺を棒状に固めたスナック菓子。&lt;br /&gt;
* ガムラツイスト - ラーメンばあの姉妹品。&lt;br /&gt;
* ラーメンダァ&lt;br /&gt;
* XXXLガム（エクストララージガム） - 超特大サイズのブロックガム。&lt;br /&gt;
* 粋息習慣（いきいきしゅうかん） - [[ピップトウキョウ]]・ピップフジモト（2010年11月に両社合併し、現在の[[ピップ]]）との共同開発商品。生の乳酸菌をガム素材に配合。&lt;br /&gt;
* フッテパットプリン&lt;br /&gt;
* ソイキューブ - 豆乳を使用したソフトキャンディ。&lt;br /&gt;
* ラブマロン&lt;br /&gt;
* ジンジャーキューブ - 2009年9月に「ジンジャーキューブキャラメル」として再発売。&lt;br /&gt;
* スパンキーヘッド&lt;br /&gt;
* ゼロスタイルミントガム&lt;br /&gt;
* ペッパーフルーツガム&lt;br /&gt;
* ようこそWaカフェ&lt;br /&gt;
* ねりマンゴー - 「濃いねり マンゴー」へ継承。&lt;br /&gt;
* かき氷ガム - 冷感素材に[[エリスリトール]]を使用したガム。&lt;br /&gt;
* 眠気スッキリガム - [[ガラナ]]エキスを配合した眠気防止ガム。&lt;br /&gt;
* リッチタッチ - 低温製法を採用したソフトキャンディ。「ピールinシトラス」と「果肉inトロピカル」の2種類。&lt;br /&gt;
* ハンコください - ハンコ型のチョコレートスナック菓子で、構造は[[きのこの山]]に似ている。&lt;br /&gt;
* お返事ください - 上記した「ハンコください」の姉妹品で、チョコレート部分がハート形で且つストベリーチョコ。&lt;br /&gt;
* お電話ください&lt;br /&gt;
* ソフティー - フルーツ味の[[キャンディ|チューイングソフトキャンディ]]（[[森永製菓]]の[[ハイチュウ]]と同様）、[[ヨーグルト]]味のソフミーもあった。&lt;br /&gt;
* コバラピタリガム - [[コンニャク]]パウダーで元の200倍に膨れ、空腹感を満たす粒ガム。&lt;br /&gt;
* ギュッとがり - [[ガリ]]風味の生姜菓子。&lt;br /&gt;
* 濃いねり - 固め食感の果実加工菓子。「果実りっち」へ継承。&lt;br /&gt;
* あったかひんやりキャンディ&lt;br /&gt;
* [[甘酒]]ソフトキャンディ - [[福光屋]]製の[[酒粕]]を独自製法で仕上げた甘酒風味のソフトキャンディ。冬季限定品。&lt;br /&gt;
* 有機むき甘栗 - 有機栽培栗を使用したむき甘栗の小分けパック。「徳用 甘栗むいちゃいました」へ継承。&lt;br /&gt;
* ふわもこソフトキャンディ&lt;br /&gt;
* オトコ香る。 -  バラ含有の香気成分が発散される男性向けフレグランスガム。&lt;br /&gt;
* ふり玉グミ -  粉と水を入れるだけで大きな玉状のふわふわグミができるお菓子。グレープ味とソーダ味の2種類。&lt;br /&gt;
* 塩甘栗むいちゃいました -  ほんのり塩味の甘栗。2009年に季節限定品として発売していたが、2010年以降も季節限定品として発売していた。&lt;br /&gt;
* 果実（かじ）りっち - 果実を練って固めたキャンディ。従来発売されていた「濃いねり」の代替製品であった。&lt;br /&gt;
* 50%MANGO GAM - マンゴー果肉・果汁を換算比50%練りこんだブロックガム。コンビニエンスストア限定販売。&lt;br /&gt;
* ジンジャーキューブキャラメル&lt;br /&gt;
* 包みました - 天然の[[ドライフルーツ]]に[[栄養素]]を含む砂糖をコーティングした菓子。当初は[[コラーゲン]]と[[ビタミンC]]をコーティングした「果実をコラーゲンで包みました」のみだったが、のちに[[パインアップル]]をビタミンCでコーティングした「パインをビタCで包みました」を発売し「包みました」としてシリーズ化されていた。&lt;br /&gt;
* 天然素材スイーツ マロングラッセ - 外皮と[[渋皮]]を取り除いた栗をシロップ漬けして時間をかけて仕上げたほのかに[[洋酒]]が香る素材菓子。洋酒の香りはするもののお酒は使用していない。&lt;br /&gt;
* おえかきパンダやき - 専用シートになぞり、電子レンジで加熱することでパンダのパンケーキができるキット。&lt;br /&gt;
* チョココローネ - 水を用意し、電子レンジで加熱することでミニサイズのチョコ[[コロネ]]ができるキット。作り方は本物のチョココロネと同じ要領である。&lt;br /&gt;
* さがそう よつばのクローバー - 2つの「みつば」と1つの「よつば」がつながった[[クローバー]]型で、3つに切り離し、トレーに置いてよく混ぜることでクローバー探しや占いができるクリームソーダ味のソフトキャンディ。&lt;br /&gt;
* デコってキャンディ - ソフトキャンディにビーズ状のカラフルミンツをデコって創るキャンディ。&lt;br /&gt;
* なるなるグミの実 - パーツ（グミの木）を組み立て、粉と水でくるくる回すと「グミの実」になるお菓子。グレープ味とソーダ味の2種類。&lt;br /&gt;
* ソーダッシュダブル - 硬い[[ラムネ (錠菓)|ラムネ菓子]]でコーティングする独自技術を採用したソフトキャンディ。ソーダ味とアイスクリーム味の2種類が入っており、この2種類を一緒に食べるとクリームソーダ味に変化する。&lt;br /&gt;
* ねりけしガム - のばしても縮まないガムベースの使用により、練り[[消しゴム]]のように長く伸ばせるガム。&lt;br /&gt;
* 恐竜グミ図鑑 - 恐竜型のトレーに「グミのもと」を入れ、あらかじめ作った「復活のもと」を入れることで恐竜型のグミができるキット。&lt;br /&gt;
* 昆虫グミ図鑑 - 昆虫型のトレーに「グミのもと」を入れ、あらかじめ作った「樹液のもと」を入れることで昆虫型のグミができるキット。&lt;br /&gt;
* まるめてパンダんご - 水を用意して丸めるだけでパンダのお団子ができるキット。添付のみたらしのたれにつけて食べる。&lt;br /&gt;
* どどっとつぶぴょん - 粉に水を入れ、[[スポイト]]からできるつぶゼリーをあわソースで食べるお菓子。グレープ味とソーダ味の2種類。&lt;br /&gt;
* チョコネリィ - 粉に水を入れ、付属の2本の棒でねるとチョコのお菓子になり、コーンパフを入れることでサクサクの食感になる。チョコ味といちごチョコ味の2種類。&lt;br /&gt;
* ロケットビューン - [[円柱]]形のガムと2種類のソフトキャンディが入っており、ソフトキャンディでパーツを作成してガムに貼り付けて3段式[[ロケット]]を作り、箱で作った[[発射台]]にセットして、ガムに付いている溝の位置で切り離して引っ張り上げるとまるで炎を上げながらロケットが発射して上昇しているような遊びができるキット。溝は3ケ所あり、2段目・3段目の切り離しもできる。グレープソーダ味。なお、パッケージデザインは3種類ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 食品 ====&lt;br /&gt;
* トロミジュレ - ノンカロリーのホットゼリー飲料。&lt;br /&gt;
* オトコ燃える。 - カロリーゼロ設計の男性向けこんにゃくゼリー飲料。&lt;br /&gt;
* ジンジャーレモン - レモンの酸味にジンジャーの辛味を効かせた粉末飲料。&lt;br /&gt;
* アロマアクティブ - バラ由来の香り成分を配合したパウダータイプのスポーツドリンク。&lt;br /&gt;
* 三十膳 - 30種類の自然素材で作ったベジタブル[[ポタージュ]]スープ。[[首都圏 (日本)|首都圏]]の一部ドラッグストア限定。&lt;br /&gt;
* 豆乳とフルーツのおいしいゼリー - 豆乳と国産りんご果汁を混ぜ合わせたゼリー飲料。りんごヨーグルト味。&lt;br /&gt;
* [[ハバネロ]]スープ - チキンと野菜をベースに、ハバネロの辛さをプラスした爆辛インスタントスープ。CVS限定販売。&lt;br /&gt;
* 勉強のススメ - DHAと[[グルタミン]]を配合した粉末飲料。オレンジ味。&lt;br /&gt;
* カンパイアワー - リンゴソーダ味の粉末ソーダドリンク。合成着色料・保存料無添加。&lt;br /&gt;
* あなたとスープ しょうがスープ - 中華風取り出しスープに粗刻国産生姜と唐辛子をあわせたインスタントスープ。&lt;br /&gt;
* あわあわソーダ - 粉末をコップに入れ、水を入れるだけで泡が出てくるパウダー飲料。「フルフル」では配合されていた、合成着色料・保存料を無添加にした。&lt;br /&gt;
* ミルクでおいしい - 牛乳とまぜて飲む粉末飲料。[[大麦若葉]]と黒糖しょうがの2種類。&lt;br /&gt;
* はちみつ梅 - 紀州産梅エキスと[[クエン酸]]を配合し、蜂蜜で仕上げたホット粉末飲料。従来の「ホットうめ」から名称変更。&lt;br /&gt;
* スポーツウォーターNa - ハイポトニックタイプ。1パック（3袋）で3L分作れる。「スカイウォーター」の発売に伴い、生産終了。&lt;br /&gt;
* ソーダの素 -  当社の前身のひとつであった渡辺製菓が昭和30年～40年にかけて発売されていた「渡辺ジュースの素」の味わいとパッケージを再現。合成着色料・保存料不使用。&lt;br /&gt;
* スポーツウォーターC - [[ビタミンC]]と[[アミノ酸]]を配合した粉末タイプのスポーツドリンク。&lt;br /&gt;
* カラダ★★★（ミツボシ） - ホット粉末飲料シリーズ。「姫のゆず茶」・「王のしょうが湯」・「100%スッキリミント」の3種類で[[ドラッグストア]]で販売されていた。&lt;br /&gt;
* くず湯 - 国産本くずと北海道産きな粉を使用。&lt;br /&gt;
* 袋入りしるこ - 白玉風お餅入りの和風デザート。「袋入りしるこ」と「袋入り抹茶しるこ」が発売されていた。&lt;br /&gt;
* はちみつきなこ - 国産きなこ、調整[[豆乳]]、[[おから]]を配合し、はちみつで仕上げたホット粉末飲料。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アイス ====&lt;br /&gt;
* BOB - 棒状の氷菓。1970年代末期に発売。[[石野真子]]がCMに出演した。&lt;br /&gt;
* ロイヤルミルクティクッキーサンド&lt;br /&gt;
* ホイップ&amp;amp;バニラ - ホイップクリームとバニラアイスを組み合わせたアイスクリーム。&lt;br /&gt;
* I.V.（アイベジィ） - 植物性素材を使用したアイスクリーム。現在は「豆乳アイスSoy&amp;lt;ソイ&amp;gt;」に継承されている。&lt;br /&gt;
* アマゾンの恵み - [[アサイー]]の果肉を使用したシャーベット。&lt;br /&gt;
* クッキーサンド黒五 - 和風素材「黒五（[[黒ごま]]・[[黒米]]・[[黒豆]]・[[黒松]]の実・黒かりん）」をブレンドしたクッキーサンドアイス。&lt;br /&gt;
* 宇治産抹茶サンデー - [[玉露]]を加えたアイスに抹茶を使用したほろにが濃厚ソースをかけたカップアイス。&lt;br /&gt;
* ストロベリークッキーサンド - 苺のアイスを苺のクッキーでサンドしたクッキーサンド。2010年9月発売の「フルーティーサンド ストロベリー」へ継承。&lt;br /&gt;
* グラングラシェ - クッキーをサンドした洋菓子風アイス。「クッキーサンド」へ継承。&lt;br /&gt;
* 潤うアロエ - [[アロエ]]果肉を瞬間凍結した氷菓。マスカット味。CVS限定品。&lt;br /&gt;
* カフェロール - コーヒーアイスとホイップアイスをロールケーキ風にデコレートしたアイスクリーム。&lt;br /&gt;
* フルーティーサンド - フルーツ果汁入りクッキーでフルーツアイスをサンドしたクッキーサンド。&lt;br /&gt;
* 苺のしずく - バニラアイスをイチゴのシャーベットで包んだバーアイス。この商品は旧・カネボウフーズ時代に1990年から6年間発売されたが、リニューアルの上15年ぶりに復活。約5ヶ月間発売された。&lt;br /&gt;
* チーズなアイス - ゴーダチーズを使用した濃厚アイスをチーズ風味のホワイトチョコで包み、さらにサクサク感を与えるクランチも加えた一口サイズのアイス。&lt;br /&gt;
* クッキーサンド - クッキーでアイスクリームをサンドしたクッキーサンドアイス。バニラビーンズ入りアイスをバタークッキーでサンドした「バニラ」とベルギーチョコレートを使用したチョコアイスをココアクッキーでサンドした「チョコ」のミックスマルチパック形態。&lt;br /&gt;
* ソースたっぷりストロベリー&amp;amp;チーズ - バニラにいちご果汁と果肉18%を使用したストロベリーソースとクリームチーズ風味のチーズソースのWソースをかけたアイス。なお、ソースは容量比33%配合されており、業界最大級となる。&lt;br /&gt;
* キッズパーラー ソーダ&amp;amp;フルーツ - 3種類のフレーバー（ソーダ・ぶどう・いちご）が入ったマルチパックアイス。&lt;br /&gt;
* 季節のフルーツ - 厳選した国産フルーツを使用したマルチパック形態のミニサイズアイスバー。1箱にフルーツシャーベット2種類とフルーツシャーベットインバニラ2種類が封入されていた。&lt;br /&gt;
* 生チョコサンデー - 生クリームのようなバニラにたっぷりのチョコソースをかけたカップアイス。&lt;br /&gt;
* カクテル気分Bar - ノン[[アルコール]]・カクテルテイストのアイスバー。パッケージには市販のノンアルコール飲料同様、「本品は20歳以上の方を想定して開発されました」の記述がある。[[ソルティドッグ]]味と[[梅酒]]味の2種類。&lt;br /&gt;
* 完熟果実のマスクメロン - [[静岡県]]・[[愛知県]]産の[[マスクメロン]]に限定し、特製ピューレをメロンアイスシェルで包んだ2層構造のバーアイス。季節限定品。&lt;br /&gt;
* ひとくち果実 - 果実をそのまま凍結した氷菓。みかん、白桃、パインの3種類。CVS限定品。「果実まるごと瞬間冷凍」へ継承。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事業場 ==&lt;br /&gt;
=== クラシエフーズ株式会社 ===&lt;br /&gt;
* 本社 - 東京都港区&lt;br /&gt;
* 新町工場 - [[群馬県]][[高崎市]]&lt;br /&gt;
* 高槻第一工場 - [[大阪府]][[高槻市]]&lt;br /&gt;
* 福知山工場 - [[京都府]][[福知山市]]&lt;br /&gt;
* 食品研究所 - 大阪府高槻市&lt;br /&gt;
=== クラシエフーズ販売会社 ===&lt;br /&gt;
* 本社 - 東京都板橋区&lt;br /&gt;
* 北海道支店 - [[北海道]][[札幌市]]&lt;br /&gt;
* 東北支店 - [[宮城県]][[仙台市]]&lt;br /&gt;
* 関越支店 - 群馬県高崎市&lt;br /&gt;
* 首都圏支店 - 東京都板橋区&lt;br /&gt;
* 中部支店 - [[愛知県]][[名古屋市]]&lt;br /&gt;
* 関西支店 - 大阪府[[吹田市]]&lt;br /&gt;
* 中四国支店 - [[広島県]][[広島市]]&lt;br /&gt;
* 九州支店 - [[福岡県]][[福岡市]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連会社 ==&lt;br /&gt;
* [[クラシエホールディングス]]&lt;br /&gt;
* [[森永製菓|森永甲府フーズ]]（旧・甲府ベルフーズ） - 旧・カネボウフーズの一部門がクラシエフーズへ移行の際に分社化。甲府ベルフーズへ移行後、森永製菓が子会社化。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[鈴木福]] - 知育菓子のCMキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.kracie.co.jp/ クラシエグループ]&lt;br /&gt;
* [http://www.kracie.co.jp/company/profile/business/foods.html クラシエフーズ株式会社 会社案内]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くらしえふす}}&lt;br /&gt;
[[Category:クラシエ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の製菓業者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都港区の企業‎‎‎‎]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年設立の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府発祥の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県発祥の企業]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB&amp;diff=259777</id>
		<title>シングル</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB&amp;diff=259777"/>
				<updated>2014-11-08T12:15:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: ページの作成：「'''シングル'''は、一般に音楽の1曲や2曲程度の小さな販売単位を指す。これは、販売用の媒体として多数の[[楽...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''シングル'''は、一般に[[音楽]]の1[[楽曲|曲]]や2曲程度の小さな[[販売]]単位を指す。これは、販売用の[[媒体]]として多数の[[楽曲]]をまとめた[[アルバム]]との[[対比]]的な表現であり、1曲や2曲に切り分けた状態がシングルと呼ばれる。時代や目的に応じて様々な手法で販売されたが、特に近年までは主に[[歌唱]]つきの音楽において、代表曲を1曲から数曲ほどを収録し、[[歌手]]や楽曲の注目・[[ヒット]]を主目的として販売される[[電子媒体|メディア]]のことを言う。代表的なものは、[[レコード]]盤におけるシングル・レコードや[[コンパクトディスク|CD]]におけるCDシングルであり、これらは'''シングル盤'''とも呼ばれる。近年は[[インターネット]]で[[音楽配信|配信]]される'''ダウンロード・シングル'''も急増している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== シングルの種類 ==&lt;br /&gt;
=== シングル・レコード ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Record.jpg|thumb|シングル[[レコード盤]]（ドーナツ盤ともいわれる）]]&lt;br /&gt;
シングル・[[レコード]]は[[アナログ]]式の[[録音]]盤（アナログ盤）であり、直径7[[インチ]] (17cm) 45回転のレコードを指すことが多いが、1950年代までは[[SP盤]]と呼ばれる形式のレコードも存在した。シングルに対し、一枚に数曲から十数曲録音したLPレコードは「レコード・アルバム」と呼ばれる。[[1980年代]]より、LPレコードサイズ（12インチ=30cm）で45[[rpm (単位)|r.p.m.]]（回転/分）として、1曲の長さや収録曲数の多さを特徴とする「12インチシングル」と呼ばれるものも登場した。アナログ盤は、その後登場した[[デジタル]]式録音の[[コンパクトディスク|CD]]に移行していった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SP盤 ====&lt;br /&gt;
78r.p.m.のSP盤は、その性能から片面に3分30秒しか録音することができず、すべてシングルであった。&lt;br /&gt;
;[[日本]]&lt;br /&gt;
:この国で本格的にレコードや[[蓄音機]]が生産されたのは、[[1920年代]]である。33r.p.m.のLP盤が発売されたのは、[[1951年]]であるが、[[流行歌]]や[[和製ポップス]]のレコードは、ほぼ1950年代いっぱいSP盤で発売されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== シングル盤 ====&lt;br /&gt;
直径30cmの盤に、片面30分の楽曲が録音できるLP盤が登場し、さらに[[1958年]][[ステレオ]]録音のレコードが登場すると、SP盤は急速に衰退し、シングルは直径17cmで45r.p.m.のシングル盤に移行する。シングル盤は、[[ジュークボックス]]を初めとする[[オートチェンジャー]]機器で再生されることを想定して、回転用の中心の穴を大きく開けたものが主流であったため、見た目のイメージから[[ドーナツ]]盤とも呼ばれた。ドーナツ盤を通常のプレイヤーで再生する際には、[[アダプター]]を介してプレイヤーに装填した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
表裏に1曲ずつ収録して「A面」「B面」とし、A面曲をメインとして[[ヒット]]を狙うのが通常である。「両A面」などと設定し、ダブルヒットを狙うものもあった。&lt;br /&gt;
{{Main|A面/B面}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== EP盤 ====&lt;br /&gt;
盤のサイズはシングルと同じ7インチで回転数は45回転であるが、中心の穴はLPと同じである。シングルと同じ大きさながら収録時間が延びたことから {{ルビ|{{lang|en|extended play}}|エクステンディド・プレイ}}と呼ばれ、その略称がEPである。日本では回転数を33回転に落としたものもあり、それは小さいLPという意味から「[[コンパクト盤]]」とも呼ばれる。日本ではシングル盤をEPと誤用することがあるので明確に区別して「4曲入りEP」とも呼ばれる。EPを複数枚アルバムとして閉じたものも多く出回り、CD以降には「ミニアルバム」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CDシングル ===&lt;br /&gt;
[[コンパクトディスク|CD]]シングルには、8cm盤の「{{lang|en|CD SINGLE}}規格」（ジャケットにマークが記載されている）と、12cm盤の「{{lang|en|CD Audio Maxi-single}}規格」（'''マキシシングル'''と呼ばれる）の2種類がある。又、「シングル・レコード」の後継とも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 初期のCDシングル ====&lt;br /&gt;
[[1982年]]にCDが登場した後、1980年代半ば頃からシングルレコードと並行して12cm盤のCDシングルが一部で発売されていたが、&lt;br /&gt;
* 最高74分（後に80分）収録できる12cm盤への2～3曲程度の収録はディスクの未使用部分（無駄）が多い&lt;br /&gt;
* 当時は、「シングル=レコード」「アルバム=CD」の認識が根強かった&lt;br /&gt;
* 価格面で、1枚700～1,000円程度だったシングルレコードに比べ、12cmのCDシングルは曲が3曲入っていたりレコードと比すると製造[[コスト]]がかかるなどの問題から1,500円程度と割高だった&lt;br /&gt;
といった点が不利となり、ほとんど普及していなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 8cmCDシングルの発売 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この結果、シングルとして適当なサイズのCDが希求され、[[1988年]]2月21日に収録時間が20分程度と手頃な8cmサイズのCDシングルが初めて発売され、その年の6月には早くもCDシングルがアナログ・シングルの販売を上回った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8cmというサイズは、[[CDビデオ|CDV]]規格で音楽[[トラック]]を収録する部分の[[直径]]を踏襲している。8cmのCDシングルのジャケットが縦長になっているのは、当時、[[レコード店]]のシングル盤陳列[[棚]]に2列ずつ入って、なおかつ、[[手]]に取り易い大きさにするためであった（レコードのシングル盤の直径は17cm）。また、[[正方形]]サイズでは[[手の平]]に収まるサイズとなり小さすぎて[[万引き]]されやすい、という懸念もあった（[[個人経営]]のレコード店では[[万引き防止システム|商品管理タグ]]などをつけていないところが多かったため）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この縦長のシングルジャケットは[[日本]]独特のものである。基本的には[[デジパック]]の様に[[プラスチック]]製の[[トレイ]]に[[紙]]ジャケットを貼り付ける構造だった。&lt;br /&gt;
登場初期には「さらに[[コンパクト]]に」と題して、持ち運びに便利なように、また、半分に折り畳んで収納しやすいよう、折り目がジャケットの真ん中に入れられていた。[[レコード会社]]によっては切り取りやすいようにミシン線入りのジャケットもあり、その場合は切り離される側は曲名とアーティスト名のみ表記されていた。この形式になってしまう理由はEPレコード盤と同時発売していたためともいえた。ジャケットの裏側に[[歌詞]]が記載され、中面は折り畳み方を図解入りで説明していた（ちなみにこの縦長ケースは「山田」という文字を縦にしたところから発案されている）。更に[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|CBSソニー／ソニー・ミュージックエンタテインメント]]発売のシングルだと折り畳み仕様の場合トレイに歌詞[[カード]]を差し込む構造を取っていた。&lt;br /&gt;
[[1991年]]頃までのものは大方折り目が入っていたが、実際に半分に折り畳むと[[中古CD店]]では買い取り価格が大きく下がってしまう・歌詞カードを紛失したり印刷部を切り取ると買い取り不可能となること、折り畳む人がほとんどいなかったこと、そしてEP盤の完全なる生産終了によりジャケットのデザインを縦長・横長にするという問題もあり、後年は折り目がなくなった。この頃から表裏ともジャケット、中面に歌詞が記載されるようになった。[[演歌]]ではシングルカセットと共通の[[楽譜]]付き歌詞カードが封入される事も多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、本来ならば別売り品である8cm専用のプラスチックケース（アーティスト名入り、もしくは塗装されたケース。）をあえて最初から組み込んで販売したり、12cmCDシングルと同じプラスチックケースに入れて販売した例もごくわずかに見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「8cmのCDシングルは日本にしかない」と言われることがあるが、これは正しくない。世界初の8cmCDシングルは[[フランク・ザッパ]]の「Peaches en Regalia」のアメリカ盤とされており、少なくとも[[1989年]]頃には、アメリカでも8cmのCDシングルが一般に売られていた。また、[[ビートルズ]]のシングルも最初のCD化は8cmサイズだった。ただ、[[欧米]]では日本ほど8cmのCDシングルが普及しなかったのは事実であり、[[1990年代]]以降はほとんどのシングルが12cmとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングルレコードでいう[[A面/B面|A面、B面]]だけの収録だけではまだ余裕があるため、[[カラオケ]]ブームを反映して、[[1990年]]頃から[[ボーカル]]（声）なしのオリジナルカラオケも収録されることが多くなった（ただカラオケを付けないアーティストも一部にいた）。実際にこの頃は、「カラオケの練習用に」と購入するケースが非常に多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8cmCDシングルについては当初から[[CDプレーヤー]]の性能及び適応性が問題視されていた。8cmCDシングルが登場した当時は8cmサイズのCDに完全対応しているプレーヤーはまだ少なかった。このため、8cmCD非対応のプレーヤーではそのままでは8cmCDを演奏させることが出来ず、故障の原因になることも少なくなかった。&lt;br /&gt;
特に[[カーオーディオ]]などに多い[[スロットイン]]方式（吸い込み方式）のプレーヤーでは、8cmCDシングルがプレーヤーに吸い込まれたまま取り出せなくなるなどのトラブルが多発した。このため[[オーディオ]]家電業界は、CDプレーヤーを12cmと8cmの両対応にする必要に迫られた。&lt;br /&gt;
なお、2000年以降からスロットイン方式のホーム／カーオーディオともに安価な[[グレード]]の機種になると8cmCDシングル非対応のものも再び出てきているため、[[取扱い説明書]]などで確認する必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[トレー]]式のプレーヤーでは、トレーに段差を設け8cmCDを載置する凹部を設けることで対応した。そのためスロットインと比するとコストが掛かるほどの技術では無いため8cm対応トレイは[[スタンダード]]な機構として定着している。さらに80年代の[[CDラジカセ]]に非常に多かった縦型のトレーの場合だと8cmCDセンタリングメカ（[[日立製作所|日立]]のCDラジオカセットでの呼称）と言われるトレーを手で閉めていくとCDを支えるレバーが調整され正常に装着される機構も存在したが後に8cmCD用の段差を設ける機構（ただしこの機構の場合乱暴に取り扱うと12cmCDの印刷面を傷つける恐れもある）も登場。また、8cmCD非対応のCDプレーヤーに対しては、専用[[アダプター]]を8cmCDの外周に取り付けて12cmCDと同じ大きさに調整することで、演奏を可能にした。プレーヤーの中には、[[レコードプレーヤー|アナログレコードのプレーヤー]]のように、真ん中に[[スピンドル]]を設けて、そこにCDを取り付けて回転させるようにし、トレーを省いた物も主にCDラジカセや[[ゲーム機]]を中心に出回った。この方式では、CDの大きさに関係なく、CDを取り付けるだけで演奏が可能となる。だが、それでも、少しズレていただけでも中の8cmCDシングルが動いてプレーヤーが故障（光学ピックアップレンズにCDの側面が触れてレンズに傷が付くなど）したり（同時に演奏中の8cmCDシングルが破損することも多かった）、専用アダプターを8cmCDシングルに取り付け・取り外したりする際に誤って8cmCDを破損してしまう事も多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近の[[デスクトップ型PC]]&amp;lt;!-- に多い --&amp;gt;で使われる、トレーが縦になった（装着時には12cmCD・DVDをトレイ下部の小さな[[フック]]に引っ掛けるタイプの）ドライブでは8cmCDの使用が出来ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[ソニー]]から8cmCD専用の[[ポータブルCDプレーヤー]]（[[Discman]]、CD WALKMAN 品番:D-82・D-88）も発売されたが、当時は8cmCDシングルの[[楽曲]]をまとめて[[カセットテープ]]に[[録音]]して聴くのが主流でありプレーヤーもやや高価であったためあまり普及しなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 12cmCDシングル（マキシシングル）への移行 ====&lt;br /&gt;
その後、[[音楽ソフト]]の主流が[[レコード]]から[[コンパクトディスク|CD]]へと移ったが、8cmCDシングルはCDプレーヤーの性能及び適応性から来る取り扱いの難しさも抱えていた。そのため、日本においては2000年以降8cmCDシングルから12cmCDシングルへの移行が進んだ&amp;lt;ref&amp;gt;マキシシングルの中には、CD自体は12cmだが[[アルミ]]部分が8cmの「ニューマキシ」というディスクも存在する。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8cmCDシングルでリリースされるタイトルの激減とともに、8cmCDシングルは消滅するかのように思われたが、&amp;lt;!-- 現在では、 --&amp;gt;[[食玩]]業界から[[お菓子]]の[[おまけ]]（[[食玩CD]]）としての需要が&amp;lt;!-- 増えている --&amp;gt;発生した。8cmCDシングルの最大収録時間が約22分程度であることと、12cmCDでは大きさや[[コスト]]に問題があることから、曲を1曲だけ収録した8cmCDシングルを同梱した[[ガム]]や[[チョコレート]]が発売されるようになっている。[[ジャンル]]も[[アニメ]]の[[主題歌]]（[[アニメソング]]）、1970 - 80年代の[[J-POP]]、[[演歌]]等多岐にわたっている。&amp;lt;!-- 現在、8cmCDシングルでのリリースは、この食玩CDとしてのリリースがメインになってきている。 --&amp;gt;[[日本レコード協会]]の生産実績統計によると、2009年の8cmCDシングル生産枚数は15万5000枚、生産金額は5800万円であり、CD全体における構成比は1%未満である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== A面/B面 ====&lt;br /&gt;
{{Main|A面/B面}}&lt;br /&gt;
[[コンパクト・ディスク|CD]]では「B面」の代わりに「カップリング・ウィズ」(Coupling with) や「カップルド・ウィズ」(Coupled with) と呼び&amp;quot;C/W&amp;quot;と表記するが、後述の「両A面」と同じく「B-Side」や「B面」といった旧来の呼び方も根強く残っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「両A面シングル」とは両面をA面扱いとするシングル盤（レコード・CD）であり、特にCDにおいてはディスク自体の記録面がそもそも片面しかないということで「ダブルフェイスシングル」という呼び方をすることもある。また、アーティストによって様々な呼称を用いることがある&amp;lt;ref&amp;gt;例えば、[[GLAY]]は「ダブルエーサイドシングル」を、[[サザンオールスターズ]]は「ツートップシングル」をそれぞれ発表したことがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== VHSシングル ===&lt;br /&gt;
VHSシングルは[[VHS]]を[[メディア]]に用いた[[パッケージ]]である。大きく注目されるようになったのは[[マドンナ (歌手)|マドンナ]]「[[ジャスティファイ・マイ・ラヴ]]」（1990年）の世界的ヒットからとされている。&lt;br /&gt;
;[[日本]]&lt;br /&gt;
:この国での VHS シングルは主にシングル曲と同一の[[ミュージック・ビデオ]] (プロモーション・ビデオ=PV) を収録する形態であった。1980年代には存在していたが、一曲ではなく複数曲のPVを収録した「ビデオクリップ集」形態が主流であった。しかしながら、[[1999年]]の[[GLAY]]の新曲「[[サバイバル (GLAYの曲)|サバイバル]]」はCDではなくビデオシングルとして発売され約90.2万本を売り上げたり&amp;lt;ref&amp;gt;2011年時点での[[VHS]]での[[映像ソフト]]において最大とされている&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[ハロー!プロジェクト]]系アーティストが「[[シングルV]]」の名称でCDシングルと同時にビデオシングルを発売し、売上げに貢献する形態もあった。2001年に入るとメディア媒体が[[DVDビデオ]]へほぼ移行し、「DVDシングル」かシングルCDにDVDを同梱する形態に取って代わられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
主にDVDを使用したシングル。&lt;br /&gt;
==== DVDビデオシングル ====&lt;br /&gt;
[[DVDビデオ]]を媒体に用いたメディアで、[[ミュージック・ビデオ]]を内容とするVHSシングルの後継である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;日本&lt;br /&gt;
:この国ではビデオシングルという正式な規格は存在せず便宜上の名称のみとなっている。[[オリコンチャート]]においては[[映像ソフト]]として[[カウント]]される。最初期の作品として[[スライ&amp;amp;ロビー]]「{{lang|en|Superthruster}}」（1999年2月9日）が挙げられる。単独で発売されるタイトルも存在するが、2003年以降はシングルCDにミュージック・ビデオを収録したDVDを同梱する「CD+DVD」形態が[[エイベックスグループ|エイベックス]]をはじめとする日本国内[[レコード会社]]で急速に普及している。この場合、音楽チャートの売上にカウントされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== DVDオーディオシングル ====&lt;br /&gt;
高[[音質]]・[[マルチチャンネル]]・[[映像]]表示対応の[[DVDオーディオ]]を媒体に用いたメディアである。現在は、ほぼ扱われていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;日本&lt;br /&gt;
:この国では1999年に登場し、2000年代初頭に[[洋楽]]や[[クラシック]]音楽系統で発売された。DVDオーディオは強固な[[コピーガード]]が使えることに加え、複数メディアを同時並行して販売することにより、特に[[マニア]]層向けに売上の増加が見込まれた。[[DVDオーディオ]]の普及率が高くないことにより2003年頃を峠にリリースが下火となっており、過去の作品も多くが[[廃盤]]になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ダウンロード・シングル ===&lt;br /&gt;
近年、[[パーソナルコンピュータ|パーソナルコンピュータ(PC)]]では[[iTunes Store]]や[[Amazon.com]]({{仮リンク|Amazon MP3|en|Amazon MP3}})から、[[携帯電話]]では[[着うたフル]]等の楽曲関連のサイトから音楽ファイルを購入することが出来る「ダウンロード販売」が多い。&lt;br /&gt;
{{Main|デジタル・ダウンロード|音楽配信}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== リミックス収録 ==&lt;br /&gt;
既存のオリジナル曲を[[リミックス]]した楽曲を収録した作品のこと。単にリミックス曲等と呼ばれる。近年ではアルバムだけでなく、様々なシングルに取れ入れられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブ音源 ==&lt;br /&gt;
シングルは基本的に[[録音スタジオ]]で収録された音源を使用する。しかし、スタジオ・ライブで演奏された楽曲の音源をそのまま収録した場合、その楽曲はライブ音源となる。こちらも、リミックス収録と同様にアルバムだけでなく、様々なシングルに取り入れられてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スプリット盤 ==&lt;br /&gt;
2組以上のアーティストによる楽曲の音源を一つに収録した作品のことを指す。これは単にスプリット・シングルと呼ばれる。また、音源の名称に特に決まりは無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== シングル販売 ==&lt;br /&gt;
=== アメリカ ===&lt;br /&gt;
[[1950年代]]から[[1960年代]]の[[米国]]の[[ポピュラー音楽]]ではシングルの[[売上]]が重視されており、[[アーティスト]]がシングルを発売するたびにスタジオでの録音を行い、何曲かヒット曲が生まれた時点で過去に発売されたシングル曲（B面曲を含む）と未発表曲を集めて1枚のアルバムを発売するという形式が主流であった&amp;lt;ref&amp;gt;ウェイン・ジャンシック（著）、加藤秀樹（訳）『Billboardただ1曲のスーパーヒット1』、音楽之友社、1991年。ISBN 4276236118&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし[[1990年代]]後半から[[2000年代]]現在では、アルバムに先駆けて発売する先行シングルは1・2枚程度で、アルバムの直前に発売する場合が多い。その後数か月おきにアルバムの中の楽曲にリミックスなどを加えて（あるいは表題曲そのものにシングル用のアレンジを加えて）[[シングルカット]]という手法を採る。主にアルバムを長い時間をかけて[[プロモーション]]するのが目的で、シングル自体の売上は重視されていない（米国ではシングルの価格が安いため、売れても[[レコード会社]]の[[利益]]に繋がらないのが大きな理由である）。大ヒットしたアルバムでは、収録曲の3 - 4曲程度がシングルカットされて更に売上を伸ばす場合がある。アルバムが販売不振の場合は[[テコ入れ]]としてシングルカットすることもあるが、これ以上の売り上げが見込めないとされる場合はシングルカットを放棄することも多いため、“いかに多くの曲がカットされ、ヒットしたか”は母体アルバム自体のヒット規模を示す指標にもなり得る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1997年頃からシングルCDの売上は減少を続け、2001年以降の米国においてはCD売上全体の数パーセントに過ぎず、かつてのシングルCDに代わって音楽配信が楽曲単位での購入のメインとなっている。一般発売せず[[ラジオ局]]などに向けたプロモ・シングルの形をとることも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに[[ビルボード]]では長らく、フィジカルシングル（物理媒体のシングル、CDだけでなくアナログシングルも含む）として発売されていない楽曲は[[Billboard Hot 100|Hot 100]]（一般的にメインのシングルチャートとみなされている）にチャートインさせないというルールを貫いていた。そのため世間的には大ヒットした、つまり[[ラジオ]]で非常によくかかっている楽曲であってもHot 100には全く入らないことも多くなっていたが、[[1998年]]12月にHot 100のルール改正が行われ、シングルカットのない楽曲でもHot 100にチャートインできることになった。このような、形としてのシングル盤が存在しないままHot 100に入る曲は当初“アルバムカット”と呼ばれていたが、現在のアメリカにおいてシングル曲をCDとしてリリースするケースは非常に少なく、多くの曲が“アルバムカットとしてチャートインしてくる”ようになったため敢えてこの呼称を使うケースは少ない。また2005年にダウンロードによるセールスを加算するようになった際、当初は“DIGITAL PAID DOWNLOAD”の表記がチャート上で見られたがこれもほどなくして廃止された（アルバムカットと同様の理由）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イギリス ===&lt;br /&gt;
[[イギリス]]においても米国を始めとした世界同様シングルカットの手法が主に取られ、その売り上げから来る利益が重視されていないのもアメリカと同様であるが、現在でも形としてのシングルCDがリリースされ続けている。[[ミュージック・ビデオ]]が&amp;quot;[[CD EXTRA|CD-Extra]]&amp;quot; (Enhanced CD) として収録されていることも多い。しかしB面曲やリミックスの内容が違う複数種の販売は常套化しており、多くの場合CD-1がトラック数の少ない廉価版になっている。また全く別の形態として[[USBメモリ]]スティックに音源データを収録したUSBシングル（これはUSBアルバムも存在する）や、表面がCDで裏面がアナログ[[レコード]]という特殊なシングルも発売されるようになってきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[音楽配信|ダウンロード販売]]の普及に伴ってイギリスのシングルチャートでもダウンロード販売によるセールス数が段階的に算入され始め、現在ではCDとしてのシングル盤がリリースされなくてもダウンロードセールスのみでのチャートインも可能になっている。アメリカと違いダウンロードのみのシングルというのは一般的ではないが、シングル曲のリミックスがダウンロードでのみ販売されそのCDシングル盤には未収録というケースは非常に多い（その逆、シングル盤収録のトラックがダウンロードでは買えないというケースももちろんある）。このような場合、その未CD化リミックスは12インチなどのアナログシングルに収録されているケースがよくある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本 ===&lt;br /&gt;
[[日本]]においてはシングルの価格が高いこともあり、伝統的にシングル販売からの収益が重視されてきた。また、業界にとって重要な収益源である[[ベスト・アルバム]]を販売していく上でも、「シングルが何曲入っているか」がその販売訴求力を大きく左右する要素であるため、間接的にも、シングル発売の果たす役割は大きいと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発売方法も米国とは異なり、[[アルバム]]発売後にシングルカットされるケースは少なく、アルバム発売前に1年ほどの期間をかけて先行シングルを数曲発売し、アルバムへの期待感を盛り上げる場合が多い。極端な場合は、非ベストのアルバムであっても、発売済みのシングル曲が大半を占め、新曲が少なく[[ベスト・アルバム]]のような内容になることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、かつてTBSの番組『[[ザ・ベストテン]]』や雑誌「[[オリコン]]」が流行したこともあって、日本では売上枚数以上にシングルの「[[週間]][[順位]]」への関心が高く、例えば同じ順位であっても週により数倍から数十倍の数量格差がある点には、あまり関心が払われない傾向にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本でもシングル[[コンパクトディスク|CD]]の売上は減少しており、CD不況の影響がアルバムよりも顕著に表れている。シングルの年間販売数（[[日本レコード協会]]集計対象シングル、8cm+12cm）は、1997年の167,827,000枚をピークに&amp;lt;!-- 漸減し続けており --&amp;gt;減少し、2005年には64,688,000枚、2009年には44,897,000枚、2013年60,600,000枚と&amp;lt;!-- 大幅な減少傾向のまま推移している --&amp;gt;なっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;cd-quantity&amp;quot;&amp;gt;[http://www.riaj.or.jp/data/quantity/index.html 音楽ソフト種類別生産数量の推移]（[[日本レコード協会]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。{{要出典範囲|アルバムに比べて割高感があることや[[音楽配信]]の普及、[[YouTube]]等の無料ソースの発達、[[トレンディドラマ]]や[[カラオケ]]ブームの終息が要因として挙げられる。|date=2011年1月}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[2007年]][[2月23日]]に[[日本レコード協会]]が、[[2006年]]の日本国内の有料音楽配信の売上（[[パソコン]]と[[携帯電話]]の合計）が、シングルCDのそれ（8cmと12cmの合計）を上回ったことを発表した。2009年の売上（日本レコード協会集計対象）は、8cmCDと12cmシングルCDは計44,897,000枚に対し、インターネットダウンロード・シングルトラックとモバイル・シングルトラックの合計は185,407,000本に及んでいる&amp;lt;ref name=&amp;quot;cd-quantity&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;dl-quantity2009&amp;quot;&amp;gt;http://www.riaj.or.jp/data/download/2009.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[1980年代]]以降シングル発売に合わせて[[ミュージック・ビデオ]]（プロモーションビデオ=PV）を制作するのが一般的となった。近年ではシングルCDにプロモーションビデオを収録した[[CD EXTRA]]としたり[[DVD-Video]]を付ける商品が多くなっている。CDが付属しない[[DVDシングル]]も存在するが、作品数や売上規模はCDシングルやCD+DVDシングルに比べればごくわずかである。DVDが付属するCD商品は、[[再販売価格維持制度]]の対象外となるため、発売後短期間のうちに大幅に値引き販売される事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングルの両面がアルバムに収録されてしまうとそのシングルは無価値になり、売り上げが落ちてしまうとか、アーティストの意向やアルバムの構成上の理由でシングル曲のA面・B面のどちらか、あるいは両方ともアルバムに収録されない場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[アルバム]]&lt;br /&gt;
* [[プロジェクト:楽曲]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しんくる}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:シングル|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:電子媒体]]&lt;br /&gt;
[[Category:オーディオディスク]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=iPod_classic&amp;diff=259776</id>
		<title>iPod classic</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=iPod_classic&amp;diff=259776"/>
				<updated>2014-11-08T11:54:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: ページの作成：「'''iPod classic'''（アイポッド クラシック）は、アップルが発売していた[[ハードディスクドラ...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''iPod classic'''（アイポッド クラシック）は、[[アップル インコーポレイテッド|アップル]]が発売していた[[ハードディスクドライブ]]を内蔵した[[デジタルオーディオプレーヤー]]である。この項目では別モデルとして発売された'''iPod photo'''も扱う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[iPod]]ファミリーの源流となった製品であり、第5世代までは単に'''iPod'''という名称として発売されていた。[[iPod mini]]や[[iPod nano]]など多くの派生製品が登場したため、第6世代より'''iPod classic'''の名称に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全シリーズに共通する仕様として、上部に搭載された液晶画面と、下部に配置されたホイール操作機構、磨き上げられた背面のステンレス筐体が特徴として挙げられる。また、第5世代までは光沢のある白いプラスチック筐体をブランドイメージにしていた。この「四角と丸で表す事ができる」印象的なデザインは、しばしばiPodシリーズのアイコンとして認識されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シリーズを通して1.8インチハードディスクドライブを採用しており、同世代ではフラッシュメモリを使用した他のiPodシリーズよりもストレージ容量が多い。販売終了時点ではiPodシリーズで唯一のハードディスクドライブ搭載機種であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]][[9月10日]]に開かれたAppleスペシャルイベントの終了後、公式サイトの[[アップルストア]]での取り扱いがなくなり、各メディアにおいて販売が終了したことが報道された。これにより2001年から続いた特徴的なスクロールホイールを搭載した全てのiPodがラインナップから姿を消したこととなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 世代ごとの特徴 ==&lt;br /&gt;
===一覧===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 世代&lt;br /&gt;
! 外観&lt;br /&gt;
! 容量&lt;br /&gt;
! 色&lt;br /&gt;
! 接続端子&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! 価格(円)&lt;br /&gt;
! OS最低条件&lt;br /&gt;
! 再生時間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|第1世代&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|[[Image:Ipod 1G.png|45px|first generation iPod]]&lt;br /&gt;
|5&amp;amp;nbsp;GB&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ホワイト&lt;br /&gt;
|rowspan=2|[[FireWire]]&lt;br /&gt;
|2001年11月17日&lt;br /&gt;
|47,800&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&amp;lt;small&amp;gt;Mac:&amp;amp;nbsp;[[Mac OS 9|9.2.1]],&amp;amp;nbsp;[[Mac OS X v10.1|10.1]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=2|音楽:&amp;amp;nbsp;10時間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10&amp;amp;nbsp;GB&lt;br /&gt;
|2002年3月23日&lt;br /&gt;
|62,800&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;7&amp;quot;|最初のモデル。スクロールホイールを採用し、後に10GBモデルが発売された。Windowsとの互換性は無い。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|第1世代&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;(改訂版)&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
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|ホワイト&lt;br /&gt;
|rowspan=1|[[FireWire]]&lt;br /&gt;
|2002年8月&amp;lt;br&amp;gt;(Windows版は9月19日)&lt;br /&gt;
|36,800&lt;br /&gt;
|rowspan=1|&amp;lt;small&amp;gt;Mac:&amp;amp;nbsp;[[Mac OS 9|9.2.2]],&amp;amp;nbsp;[[Mac OS X v10.1|10.1.4]]&amp;lt;br&amp;gt;Win:&amp;amp;nbsp;[[Windows 2000|2000]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=1|音楽:&amp;amp;nbsp;10時間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;7&amp;quot;|スクロールホイール搭載。Windows互換モデルが初めて発売された。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|第2世代&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|[[File:ipod 2G.png|45px|A second generation iPod (2002)]]&lt;br /&gt;
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|rowspan=2|[[FireWire]]&lt;br /&gt;
|rowspan=2|2002年8月&lt;br /&gt;
|47,800&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&amp;lt;small&amp;gt;Mac:&amp;amp;nbsp;[[Mac OS 9|9.2.2]],&amp;amp;nbsp;[[Mac OS X v10.1|10.1.4]]&amp;lt;br&amp;gt;Win:&amp;amp;nbsp;[[Windows 2000|2000]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=2|音楽:&amp;amp;nbsp;10時間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|59,800&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;7&amp;quot;|タッチホイール搭載。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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| rowspan=&amp;quot;10&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|[[Image:Ipod backlight transparent.png|45px|third generation iPod]]&lt;br /&gt;
|10&amp;amp;nbsp;GB&lt;br /&gt;
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|colspan=&amp;quot;7&amp;quot;|タッチボタンを使用した操作に刷新された。ドックコネクタを採用し、本体がより薄くなった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|第3世代&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;(改訂版)&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
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|rowspan=3|[[FireWire]]&lt;br /&gt;
|rowspan=3|2003年9月13日&lt;br /&gt;
|36,800&lt;br /&gt;
|rowspan=3|&amp;lt;small&amp;gt;Mac:&amp;amp;nbsp;[[Mac OS X v10.1|10.1.5]]&amp;lt;br&amp;gt;Win:&amp;amp;nbsp;[[Windows 2000|2000]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
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|59,800&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|第3世代&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;(再改訂版)&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|15&amp;amp;nbsp;GB&lt;br /&gt;
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|rowspan=3|[[FireWire]]&lt;br /&gt;
|rowspan=3|2004年1月7日&lt;br /&gt;
|31,800&lt;br /&gt;
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|rowspan=3|音楽:&amp;amp;nbsp;8時間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|42,800&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|52,800&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|第4世代&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|[[File:iPod4G.jpg|45px|fourth generation iPod]]&lt;br /&gt;
|rowspan=2|20&amp;amp;nbsp;GB&lt;br /&gt;
|ホワイト&lt;br /&gt;
|rowspan=3|[[FireWire]] または [[USB]]&lt;br /&gt;
|2004年7月21日&lt;br /&gt;
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|2004年7月21日&lt;br /&gt;
|44,940&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;7&amp;quot;|iPod miniと同様のクリックホイールを採用。コストダウンのため同梱物が減った。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=3|iPod photo&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|[[Image:IPodphoto4G 1.png|45px|fourth generation iPod]]&lt;br /&gt;
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|rowspan=2|[[FireWire]] または [[USB]]&lt;br /&gt;
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|57,540&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&amp;lt;small&amp;gt;Mac:&amp;amp;nbsp;[[Mac OS X v10.2|10.2.8]]&amp;lt;br&amp;gt;Win:&amp;amp;nbsp;[[Windows 2000|2000]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=2|音楽:&amp;amp;nbsp;15時間&amp;lt;br&amp;gt;スライドショー:&amp;amp;nbsp;5時間&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|colspan=7|第4世代の特別仕様という位置付けでカラー液晶と写真表示機能を搭載した。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=3|iPod photo&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;(改訂版)&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|30&amp;amp;nbsp;GB&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ホワイト&lt;br /&gt;
|rowspan=2|[[FireWire]] または [[USB]]&lt;br /&gt;
|rowspan=2|2005年2月23日 &lt;br /&gt;
|38,800&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&amp;lt;small&amp;gt;Mac:&amp;amp;nbsp;[[Mac OS X v10.2|10.2.8]]&amp;lt;br&amp;gt;Win:&amp;amp;nbsp;[[Windows 2000|2000]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=2|音楽:&amp;amp;nbsp;15時間&amp;lt;br&amp;gt;スライドショー:&amp;amp;nbsp;5時間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|60&amp;amp;nbsp;GB&lt;br /&gt;
|49,800&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=7|同梱物が減り価格が下げられた。iPodカメラコネクタによりPCを介さずデジタルカメラのデータを表示できる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=4|第4世代&amp;lt;br&amp;gt;(カラー液晶)&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|[[Image:iPodphoto4G 1.png|45px|fourth generation iPod]]&lt;br /&gt;
|rowspan=2|20&amp;amp;nbsp;GB&lt;br /&gt;
|ホワイト&lt;br /&gt;
|rowspan=3|[[FireWire]] または [[USB]]&lt;br /&gt;
|rowspan=3|2005年6月28日&lt;br /&gt;
|32,800&lt;br /&gt;
|rowspan=3|&amp;lt;small&amp;gt;Mac:&amp;amp;nbsp;[[Mac OS X v10.2|10.2.8]]&amp;lt;br&amp;gt;Win:&amp;amp;nbsp;[[Windows 2000|2000]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=3|音楽:&amp;amp;nbsp;15時間&amp;lt;br&amp;gt;スライドショー:&amp;amp;nbsp;5時間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ブラック/レッド&amp;lt;br&amp;gt;([[U2]] Special Edition)&lt;br /&gt;
|36,800&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|60&amp;amp;nbsp;GB&lt;br /&gt;
|ホワイト&lt;br /&gt;
|45800&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;7&amp;quot;|カラー液晶の搭載によりiPod photoとiPodシリーズが統合された。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|第5世代&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;7&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|[[File:ipod 5th Generation white rotated.png|45px|fifth generation iPod]]&lt;br /&gt;
|rowspan=2|30&amp;amp;nbsp;GB&lt;br /&gt;
|ホワイト&amp;lt;br&amp;gt;ブラック&lt;br /&gt;
|rowspan=3|[[USB]]&lt;br /&gt;
|2005年10月20日&lt;br /&gt;
|34,800&lt;br /&gt;
|rowspan=3|&amp;lt;small&amp;gt;Mac:&amp;amp;nbsp;[[Mac OS X v10.3|10.3.9]]&amp;lt;br&amp;gt;Win:&amp;amp;nbsp;[[Windows 2000|2000]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=2|音楽:&amp;amp;nbsp;14時間&amp;lt;br&amp;gt;スライドショー:&amp;amp;nbsp;3時間&amp;lt;br&amp;gt;ビデオ:&amp;amp;nbsp;2時間&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|2006年6月&lt;br /&gt;
|38,800&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|60&amp;amp;nbsp;GB&lt;br /&gt;
|ホワイト&amp;lt;br&amp;gt;ブラック&lt;br /&gt;
|2005年10月20日&lt;br /&gt;
|46,800&lt;br /&gt;
|音楽:&amp;amp;nbsp;20時間&amp;lt;br&amp;gt;スライドショー:&amp;amp;nbsp;4時間&amp;lt;br&amp;gt;ビデオ:&amp;amp;nbsp;3時間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;7&amp;quot;|大画面化と薄型化によるリデザイン。ビデオ再生が可能になった。通常モデルとして初めてホワイト以外のカラーが追加された。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|第5世代&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;(改訂版)&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|30&amp;amp;nbsp;GB&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ホワイト&amp;lt;br&amp;gt;ブラック&lt;br /&gt;
|rowspan=2|[[USB]]&lt;br /&gt;
|rowspan=2|2006年9月12日 &lt;br /&gt;
|29,800&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&amp;lt;small&amp;gt;Mac:&amp;amp;nbsp;[[Mac OS X v10.3|10.3.9]]&amp;lt;br&amp;gt;Win:&amp;amp;nbsp;[[Windows 2000|2000]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|音楽:&amp;amp;nbsp;14時間&amp;lt;br&amp;gt;スライドショー:&amp;amp;nbsp;4時間&amp;lt;br&amp;gt;ビデオ:&amp;amp;nbsp;3.5時間&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|80&amp;amp;nbsp;GB&lt;br /&gt;
|42,800&lt;br /&gt;
|音楽:&amp;amp;nbsp;20時間&amp;lt;br&amp;gt;スライドショー:&amp;amp;nbsp;6時間&amp;lt;br&amp;gt;ビデオ:&amp;amp;nbsp;6.5時間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;7&amp;quot;|バッテリー持続時間が増加し、検索機能が追加された。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|第6世代&amp;lt;br&amp;gt;(iPod classic)&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;7&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|[[File:IPod classic.png|60px|sixth generation iPod|{{puic|1=IPod Classic 6th Generation.jpg|log=2009 March 11}}]]&lt;br /&gt;
|80&amp;amp;nbsp;GB&lt;br /&gt;
|rowspan=2|シルバー&amp;lt;br&amp;gt;ブラック&lt;br /&gt;
|rowspan=2|[[USB]]&lt;br /&gt;
|rowspan=2|2007年9月&lt;br /&gt;
|29,800&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&amp;lt;small&amp;gt;Mac:&amp;amp;nbsp;[[Mac OS X v10.4|10.4.8]]&amp;lt;br&amp;gt;Win:&amp;amp;nbsp;[[Windows XP|XP SP2]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|音楽:&amp;amp;nbsp;30時間&amp;lt;br&amp;gt;ビデオ:&amp;amp;nbsp;5時間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|160&amp;amp;nbsp;GB&lt;br /&gt;
|42,800&lt;br /&gt;
|音楽:&amp;amp;nbsp;40時間&amp;lt;br&amp;gt;ビデオ:&amp;amp;nbsp;7時間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;7&amp;quot;|前面がアルミニウム素材になり&amp;quot;iPod classic&amp;quot;シリーズに改名された。ホワイトが廃止になりシルバーモデルをラインナップ。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|第6世代&amp;lt;br /&amp;gt;(iPod classic)&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;(改訂版)&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|120&amp;amp;nbsp;GB&lt;br /&gt;
|シルバー&amp;lt;br /&amp;gt;ブラック&lt;br /&gt;
|[[USB]]&lt;br /&gt;
|2008年9月10日&lt;br /&gt;
|29,800&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;Mac:&amp;amp;nbsp;[[Mac OS X v10.4|10.4.11]]&amp;lt;br&amp;gt;Win:&amp;amp;nbsp;[[Windows XP|XP SP3]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|音楽:&amp;amp;nbsp;36時間&amp;lt;br&amp;gt;ビデオ:&amp;amp;nbsp;6時間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;7&amp;quot;|Genius機能が追加。160GBモデルが廃止され80GBモデルが120GBに増量された。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|第6世代&amp;lt;br /&amp;gt;(iPod classic)&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;(再改訂版)&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|160&amp;amp;nbsp;GB&lt;br /&gt;
|シルバー&amp;lt;br&amp;gt;ブラック&lt;br /&gt;
|[[USB]]&lt;br /&gt;
|2009年9月10日&lt;br /&gt;
|24,800&amp;lt;br&amp;gt;22,800 (2010.9)&amp;lt;br&amp;gt;20,800 (2011.10)&amp;lt;br&amp;gt;24,800 (2013.5)&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;Mac:&amp;amp;nbsp;[[Mac OS X v10.4|10.4.11]] &amp;lt;br&amp;gt;Win:&amp;amp;nbsp;[[Windows XP|XP SP3]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|音楽:&amp;amp;nbsp;36時間&amp;lt;br&amp;gt;ビデオ:&amp;amp;nbsp;6時間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;7&amp;quot;|容量が160GBになった。Genius Mixに対応した。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第1世代 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:IPod 1G.jpg|thumbnail|right|150px|初代iPod]]&amp;lt;!-- コモンズ画像利用 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
2001年10月23日に発表された初代iPodは、「1,000曲の音楽をポケットに入れて持ち運ぶ」を謳い文句に5GBの[[ハードディスクドライブ]]を搭載し、2001年11月17日、399ドルで発売された。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.apple.com/pr/library/2001/oct/23ipod.html]&amp;lt;/ref&amp;gt;。評論家は単価を酷評したが、iPodは市場内ですぐにヒットする事となる。本体の重さは185g、コントローラーには「スクロールホイール」が採用され、実際にドーナッツ型の部分を回す仕組みだった。初代iPodはMacintosh専用で、Windowsには対応していなかった。 &lt;br /&gt;
その後2002年8月には299ドルに値下げされるとともに、Windows用が追加された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年3月21日には、10GB バージョン（約2,000曲、499ドル）が発表され、カレンダー／アドレス帳等の同期も可能となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前面寸法は最新モデルまでほぼ完全に維持されており、[[コンパクトカセット|カセットテープ]]と全く同じ大きさである。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2世代 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:IPod_2G.jpg|thumbnail|right|150px|第2世代iPod]]&amp;lt;!-- コモンズ画像利用 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
2002年7月17日の [[w:Macworld Conference &amp;amp; Expo|Macworld]] で発表された第2世代iPodは、容量が 10GB（約2,000曲）および 20GB（約4,000曲）となり、初代の機械式スクロールホイールに代わって、&amp;quot;タッチホイール&amp;quot;と呼ばれる、指でなぞったことを感知する[[w:Synaptics|Synaptics]] 社によるタッチセンサーが採用された。ただし、ホイール周囲のボタンは機械式のままである。新しい[[東芝]]社製ハードディスクドライブの搭載により、20GBモデルは厚さと重さで初代モデルをわずかに上回ったが、10GBモデルは薄くなった。また、5GBモデルが36,800円（299ドル）、10GBモデルが47,800円（399ドル）、そして20GBモデルが59,800円（499ドル）と、第一世代に比べ同容量分ではそれぞれ値下げとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この世代で初めてWindowsに対応し、パッケージはOSごとにMacintosh用とWindows用の2つに分けられていた。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
=== 第3世代 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:IPod_3G.jpg|thumbnail|right|150px|第3世代iPod]]&amp;lt;!-- コモンズ画像利用 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
2003年4月28日、アップル社の[[スティーブ・ジョブズ]]CEOは&amp;quot;ultrathin&amp;quot; iPod シリーズを発表した。当世代は、10GBモデルが36,800円（299ドル）、15GBモデルが47,800円（399ドル）、そして30GBモデルが59,800円（499ドル）となり、第2世代に比べ同容量分でそれぞれ値下げとなった。2003年9月には15GBモデルを20GB（約5,000曲）に、30GBモデルを40GB（約10,000曲）にそれぞれ改訂したものの、価格の変更はなかった。後に10GBモデルも15GBへ改訂された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パッケージに Windows 用・Macintosh 用の区別がなくなったのはこの世代からである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第3世代iPodではFireWireコネクタの代わりに、より薄く平らな形状をした専用の「Dockコネクタ」と呼ばれる30ピン・コネクターが採用された。これは同時に導入した新しいiPodドックに、うまく接続できるよう導入された。299ドルで販売されたモデルを除く、全ての第3世代iPodにドックおよびiPodを収納するケースが同梱された。この世代からUSB接続での利用が可能になったが、この時点ではまだiPodの充電には6ピンのFireWire端子、またはFireWire端子を持つiPod ACアダプタへの接続が必要となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従来、ホイールの周囲にあった「再生」などの機械式ボタンはホイールと画面の間に横一列に並べられ、ホイール中央のボタンとともにタッチセンサー方式に改められた。これらのボタンは指が触れたことを感知し、画面のバックライトが点灯している間はボタンがオレンジ色に光るがこれはこの世代のみの仕様である。&amp;lt;br clear=&amp;quot;left&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年10月17日、パソコン上のオーディオデジタルデータの管理およびiPodへの転送ソフトとして好評だった[[iTunes]]のWindows版が発表された。それまで[[サードパーティー]]製の転送ソフトを利用していたWindowsユーザーも、ここで初めてiTunesとiPodの連携による使い勝手の良さを実感でき、この後の飛躍的な売上増加に貢献した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第4世代 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Japanese Apple iPod 4G 20GB.jpg|thumbnail|right|150px|第4世代iPod]]&amp;lt;!-- コモンズ画像利用 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
アップル社は2004年7月19日に第4世代iPodを発表した。スティーブ・ジョブズは、自らが『[[ニューズウィーク]]』誌の表紙の被写体となるという、新しい広報手段の中でそれを発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旧モデルからの分かりやすい相違点として、iPod miniで採用された[[クリックホイール]]の導入がある。これはタッチセンサーに機械式スイッチを組み込んだもので、これ以降のホイール式のiPod、iPod nanoはすべてこの操作方式である。これにより、第3世代にあったホイールと画面の間のボタンは廃された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アップル社は、新しいiPodがソフトウェアの改善によってより効率的にバッテリーを使用できるため、バッテリー持続時間が12時間に伸びたと発表した。他の小さな改良点としては、トップ階層のメニュー上に &amp;quot;Shuffle Songs&amp;quot; のオプションを追加してユーザーの便宜を図ったことが挙げられる。それ以前の iPod でも、同様の操作ができるよう改善してほしいというユーザーからの多数のリクエストに応えて、アップル社は2005年2月23日に1Gから3GのiPod向けにその新しいメニュー項目を追加するファームウェアアップデートをリリースした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初、第4世代iPodは旧モデルと同じく、グレイスケールのディスプレイで写真表示機能を持たなかった。また、20GBモデル（32,800円、299ドル）と 40GBモデル（42,800円、399ドル）の2種類が存在した。しかしアップル社は、20GBモデルの販売に注力するとし、2005年2月に40GBモデルの製造を中止した。グレイスケールの第4世代iPodは第3世代iPodよりわずかに（1mm 弱）薄くなり、USB接続によるバッテリー充電機能が採用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年6月には iPod photo との統合により、グレイスケール液晶はカラー液晶へと変更され、連続再生時間が約15時間になった。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
==== iPod photo / カラー iPod ====&lt;br /&gt;
[[ファイル:Ipod_photo.jpg|thumbnail|right|150px|iPod photo]]&lt;br /&gt;
2004年10月28日に発表されたiPod photoは65,536色、220x176ピクセル画面が特徴であり、[[JPEG]]、[[Windowsビットマップ|BMP]]、[[Graphics Interchange Format|GIF]]、[[Tagged Image File Format|TIFF]]、および [[Portable Network Graphics|PNG]] 画像を保存かつ表示する事が可能である。標準的なグレイスケール 4G iPodより1ミリメートル厚い (181g)。iPod photoはバッテリー持続時間が15時間であり、当然ながら音楽も再生できる。iPod photoのオリジナル版は、40GB（約10,000曲）モデルが54,800円（499ドル）そして60GB（約15,000曲）モデルが66,800円（599ドル）で提供された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年2月23日、アップル社は40GBモデルを廃止して、低価格30GBモデル（38,800円、349ドル）を発売し、60GBモデルの価格を値下げ（49,800円、449ドル）した。しかし、初期iPod photoと異なり、低価格60GBおよび新しい30GBモデルにはDock、FireWire ケーブル、キャリングケース、または [[ビデオ|AV]] ケーブルが付属していない。アクセサリーはおおよそ120ドル相当である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年6月28日、主要なiPod製品のディスプレイをカラー化して、アップル社はiPodおよびiPod photo製品を統合した。統合後の20GB iPodは前グレイスケール・バージョンと同じ価格、32,800円（299ドル）であり、能力はiPod photoと全く同一である。60GB iPod photoの価格は49,800円 （449ドル）から45,800円（399ドル）へ値下げされ、349ドルの30GB iPod photoモデルは廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新しい製品のラインナップ提供の他に、アップル社はiTunesをバージョン4.9へアップデートさせた。このアップデートにより、iTunes および iPod に[[ポッドキャスティング]]機能が追加された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
iPod上の画像整理には、Macintosh上ではiPhotoのアルバム機能を使用できる。iPhoto はiLifeソフトウェア・スイートに含まれており、iLifeはパッケージ製品があるほかに新規購入ハードウェアに付属している。iPhotoを使わないユーザの場合や Windows版iTunesユーザの場合は[[Adobe Photoshop|Adobe Photoshop Elements]]等のサードパーティ製ソフトウェアを使用するか、同期に使うフォルダを決めてFinderや[[Windows Explorer|エクスプローラ]]等で整理する必要がある。この違いはユーザに負担を少し掛けることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年6月28日、アップル社はiPodにUSBケーブルおよびUSB接続のACアダプターを同梱した。人気のあるオプション・アクセサリーにはDock、好みで標準のUSB接続の代わりとして使えるFireWire ケーブル、テレビなどに画像出力ができるiPod AV ケーブル、およびDockコネクタに接続してデジタルカメラの記憶装置からコンピュータを介さずiPodに直接画像を転送または表示するための iPod カメラコネクタがある。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
==== iPod U2 Special Edition（第4世代iPodベース） ====&lt;br /&gt;
2004年10月28日に、アップル社はiPod U2 Special Editionと呼ばれる4G iPod 20GBのブラック＆レッド・エディションをリリースした。38,800円（349ドル）で小売りされた。このモデルの特徴は、赤色の[[クリックホイール]]と、ロックバンドの[[U2]]のアルバム『[[w:How To Dismantle An Atomic Bomb|How To Dismantle An Atomic Bomb]]』と同じ黒色の表面色、また背面にレーザーで彫刻されたバンドメンバー全員のサインである。U2の音楽の400曲以上が目玉の&amp;quot;The Complete U2&amp;quot; という &amp;quot;digital boxed set&amp;quot; が売値の50ドル引きになるiTunes Music Storeクーポンも含まれる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.apple.com/ipod/u2]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年6月28日、iPodおよびiPod photo製品の統合を発表すると同時に、アップル社は36,800円（329ドル）に値下げしたiPod U2 Special Editionにカラー画面および画像機能を付加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年10月12日、第5世代iPodの発売に伴い、販売終了となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第5世代 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Ipod 5th Generation white rotated.png|thumb|right|150px|第5世代iPod]]&lt;br /&gt;
2005年10月12日19時半頃（現地時）、アップル社は第5世代 iPod をリリースした。30GB（音楽約7500曲、動画約75時間、連続音楽再生時間14時間、連続[[スライドショー]]再生時間3時間、連続動画再生時間2時間）34,800円（299ドル）、60GB（音楽約15,000曲、動画約150時間、連続音楽再生時間20時間、連続スライドショー再生時間4時間、連続動画再生時間3時間） 46,800円（399ドル）。カラーはiPod nanoと同じく、白および黒の2色をラインナップした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画面は320x240ピクセル QVGA 2.5インチカラーディスプレイを搭載し、MPEG-4ビデオ、およびH.264ビデオや写真を閲覧することが可能である。動画の転送にはiTunes 6以降が必要である。動画閲覧に対応するため、第4世代と比較すると画面が大きくなったのが特徴である。第5世代よりリモコン接続端子が廃止された。また、FireWireでのデータ転送ができなくなった他、バッテリーは60GBについては音楽連続再生時間が20時間になった。その他に外見的な印象としては厚さが第4世代の20GBと第5世代の30GBの比較では14.5mmから11mmへ、第4世代の60GBと第五世代の60GBの比較では19mmから14mmへと以前のモデルよりもそれぞれ薄くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、アップル社はiPod用に最適化された動画を[[iTunes Store]]で販売している。スティーブ・ジョブズの会見によると、テレビドラマを放送した翌日にそれをiTunes Storeで有料で配信させる目的があり、米国ではテレビドラマ『[[LOST]]』という[[エミー賞]]受賞のドラマを放送後の翌日に売価1.99ドルで配信することを発表した。他にも米国で放送されたテレビドラマやショートアニメや[[ミュージック・ビデオ|PV]]を配信することが予定され、今後は映画などを配信を行うことが計画されている。ちなみに日本版iTunes StoreではPVと[[ピクサー]]のショートアニメを販売する。開始当初の売価は1曲300円である。また、5.5世代との過渡期である2006年1月11日に、「iPod Radio Remote」という名で公式サポートがリクエストされていた[[ラジオ#FM放送（超短波放送）|FMラジオ]]チューナー機能付きのワイヤードリモコンが発表され、第1世代以降のnanoおよび第5世代以降のiPodでFMラジオ放送が受信可能となった。ドック接続式のアクセサリで、接続するとiPodの画面に「ラジオ」の項目が追加され、チューニングが可能となる。米国とヨーロッパ標準では87.5MHzから107.9MHzのFM局に、日本標準では76MHzから90MHzのラジオ局に対応しており、任意で地域を選択可能である。電源はiPodから供給され、アンテナはリモコン接続のイヤフォンを利用しているために、リモコンにイヤフォンを接続していなければ受信不能となる。RDS（Radio Data System）にも対応しているが、日本のFMラジオ放送ではRDSを送信していないために放送局などの情報は表示されない。定価は日本では税込み5800円。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== iPod U2 Special Edition（第5世代iPodベース） ====&lt;br /&gt;
2006年6月6日、アップル社は第5世代iPod 30GBをベースとしたiPod U2 Special Editionを発表、同7日に直営店での販売を開始した[http://www.apple.com/jp/news/2006/jun/06ipod.html]。&lt;br /&gt;
赤色のクリックホイールと黒色の表面色を特徴とし、裏の鏡面に[[U2]]メンバー全員のサインが刻印されているなど、第四世代iPodをベースとした前モデルの特徴を踏襲している。背面の金属部分も黒色という点が、第四世代iPodベースのモデルとの外見上最大の違いである。価格は38,800円（329ドル）。30分のiTunes Music Store限定U2ライブビデオを無料ダウンロードできるコード番号が付属する。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2006年9月下旬には、第5.5世代をベースとしたiPod U2 Special Editionに置き換わり、液晶の輝度が60%向上したほか、ギャップレス再生にも対応した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第5.5世代 ====&lt;br /&gt;
2006年9月12日（現地時）、アップル社は第5世代をマイナーチェンジしたiPodを発表・発売した。30GBと80GBの2つのモデルがあり、ボディカラーは前世代機種同様に白と黒の2色。本体のサイズおよび重量は、30GBモデルでは前機種の30GBモデルと、80GBモデルでは前機種の60GBモデルと同じである。ディスプレイは前機種より輝度が60％増となった。連続再生時間は80GBモデルの音楽再生時で約20時間、動画再生時で約6時間半。価格は30GBモデルが29,800円（249ドル）、80GBモデルが42,800円（349ドル）。付属する白いイヤフォンもデザインが新しくなった（20 - 20,000Hz）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、以下の機能は第5.5世代にて搭載されたものだが、第5世代でもiPodをアップデートすることで使用可能である。&lt;br /&gt;
*ギャップレス再生&lt;br /&gt;
*画面の明度の設定&lt;br /&gt;
*楽曲検索機能（英数字のみ対応）&lt;br /&gt;
*iTunes Storeにて購入したゲームのプレイ&lt;br /&gt;
なお、2006年9月12日以降に発売されたすべてのiPodパッケージにはiTunesが同梱されていないため、iTunesがプリインストールされていないコンピュータから曲などを転送して利用するためには[[iTunes]]をインターネットから入手する必要がある。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--アップルホームページではこのiPod発表のニュースリリースに「この第5世代モデルのために特別に用意された人気のビデオゲームなどを提供する....」と記載されているため暫定的にこの題名にしました--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第6世代（iPod classic） ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:IPod classic in dock.jpg|thumb|200px|right|Dockで同期中のiPod classic]]&lt;br /&gt;
2007年9月5日（現地時）、アップルは6代目のiPodとして'''iPod classic'''を発表した。このネーミングについて[[スティーブ・ジョブズ]]は「オリジナルのモデルには説明するための名前をつけていなかった」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
80GB(MB029J/A,MB147J/A)と160GB(MB145J/A,MB150J/A)の2つのモデルがあり、画面サイズや大きさ高さは前世代機とほぼ同じだが、厚さは80GBモデルが10.5mm、160GBモデルが13.5mmと薄型化した。筐体前面は第3世代[[iPod nano]]同様のアルミ合金となった。カラーバリエーションは黒とシルバーの二色のみであり、第1世代よりiPodのイメージカラーだった白色モデルは姿を消しているが、シルバーは比較的白に近いカラーリングとされている。&lt;br /&gt;
連続再生時間は80GBモデルは音楽再生が約30時間、ビデオ再生が5時間。160GBモデルで音楽再生が40時間、ビデオ再生が7時間。価格は80GBモデルが29,800円、160GBモデルが42,800円。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同時に発表された第3世代iPod nano同様、新たにCoverFlow機能が搭載され、コンポーネント外部出力によるプログレッシブ出力が可能となっている。また、iPod classicを利用するための iTunes が[[Microsoft Windows 2000|Windows 2000]]に対応していないため、Windows 2000での利用は非対応となった。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第6.5世代（iPod classic） ====&lt;br /&gt;
; Fall 2008&lt;br /&gt;
2008年9月9日（現地時）、アップルは'''iPod classic（120GB(MB562J/A,MB565J/A)）'''を発表した。前世代機と違って1モデルで、カラーバリエーションは黒とシルバーの二色である。サイズは103.5mm×61.8mm×10.5mmで、80GBモデルのアップデートだが、背面のカーブが変わった。連続再生時間は、音楽再生が約36時間、ビデオ再生が6時間。価格は29,800円。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同時に発表された第4世代iPod nano同様、[[iTunes]] 8が必須となり、リモートコントローラとマイクの付いたイヤフォンに対応している。また、iTunes 8に新搭載されたGeniusプレイリスト機能にも対応している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Fall 2009&lt;br /&gt;
2009年9月9日（現地時間）、アップルは'''iPod classic（160GB(MC293J/A,MC297J/A)）'''を発表した。一度は廃止された160GBモデルだが、120GBモデルの更新という形での再登場となった（サイズは103.5mm×61.8mm×10.5mm。先々代の80G、先代の120Gとほぼ同じ）。Geniusプレイリスト機能にも対応している（また発売後行われたソフトウェアアップデートによりGenius Mixも対応された）。カラーバリエーションは黒とシルバーの二色である。連続再生時間は、音楽再生が約36時間、ビデオ再生が6時間。価格は24,800円と前モデルより下がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利用するには同時に発表された第5世代iPod nanoや第3世代iPod touch同様、iTunes 9が必須となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年9月1日(現地時間)に価格が22,800円に引き下げられた。米国での価格は249ドルで変更がない為、2010年8月から9月にかけての[[為替レート]]における円高傾向を反映したものと思われる。ハードウェアはFall 2009モデルから変更されておらず継続販売となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年10月5日に価格が20,800円に引き下げられた。米国での価格は249ドル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
iPod classicシリーズでは本体に内蔵されているゲームの他にiTunes Storeからダウンロード購入したゲームも追加できたが、2011年10月に取り扱いを終了した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japanese.engadget.com/2011/10/01/ipod-classic/]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年5月31日に価格が24,800円に引き上げられた。理由は明らかにされていないが、報道では為替レートの反映と報じている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/147/147361/ アップルがiPadを最大1.3万円ひっそり値上げ 比較表で見る新旧価格（追記）] - 週アスPLUS 2013年5月31日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[iPod]]&lt;br /&gt;
* [[iPod nano]]&lt;br /&gt;
* [[iPod mini]]&lt;br /&gt;
* [[iPod shuffle]]&lt;br /&gt;
* [[iPod touch]]&lt;br /&gt;
* [[iTunes]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.apple.com/jp/ipodclassic/ Apple - iPod classic]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:IPod]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=iPod_mini&amp;diff=259775</id>
		<title>iPod mini</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=iPod_mini&amp;diff=259775"/>
				<updated>2014-11-08T11:53:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: ページの作成：「'''iPod mini'''（アイポッド ミニ）は、アップルが開発・販売していた[[デジタルオーディオプ...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''iPod mini'''（アイポッド ミニ）は、[[アップル インコーポレイテッド|アップル]]が開発・販売していた[[デジタルオーディオプレーヤー|携帯型音楽プレイヤー]]で、[[iPod]]シリーズの小型デジタル音楽プレイヤー市場向けモデルの第1弾である。2005年9月、後継機種である[[iPod nano]]が登場し、それにより生産は終了となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[2004年]][[1月7日]]に発表され&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.apple.com/jp/pr/library/2004/01/06Apple-Introduces-iPod-mini.html Apple Press Info - アップル、iPod miniを発表]&amp;lt;/ref&amp;gt;、2月に[[アメリカ合衆国|米国]]において発売が始まった。[[日本]]では4月に発売する予定だったが、米国での品不足のため延期され&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.apple.com/jp/pr/library/2004/03/25Apple-Moves-iPod-mini-Worldwide-Availability-to-July.html Apple Press Info - アップル、iPod miniの米国外での発売時期を7月に延期]&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[7月24日]]に発売された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.apple.com/jp/pr/library/2004/07/07Apple-iPod-mini-International-Availability-Set-for-July-24.html Apple Press Info - アップル、iPod miniの米国外での発売日を7月24日に決定]&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[日立グローバルストレージテクノロジーズ]]の1インチ[[マイクロドライブ]](Microdrive)を[[ストレージ]]として採用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、当時のiPod（後に「[[iPod classic]]に名称変更」）は[[白|ホワイト]]1色だけだったのに対し、iPod miniでは[[銀色|シルバー]]、[[金色|ゴールド]]、[[ピンク]]、[[青|ブルー]]、[[緑|グリーン]]の5色から選択できた。第2世代モデルでは[[ハローキティ]]の彫印が入ったモデルも限定販売された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://av.watch.impress.co.jp/docs/20050224/sanrio.htm サンリオ、6GB iPod miniのハローキティモデル - クマ型スタンドとセットで2,000台限定販売]&amp;lt;/ref&amp;gt;。この外装の[[アルマイト]]仕上げは、日本企業である[[YKK]]株式会社が担当していた{{要出典|date=2008年3月}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画面はiPod classicに比べ表示が1行分少なく、タイトル及びアーティスト名しか表示できない。この仕様は、iPod nanoにおいては修正され、アルバム名も表示可能となった。[[OS X|Mac OS X]]及び[[Microsoft Windows|Windows]]の両方で利用が可能である。また、[[Linux]]および[[UNIX]]においても、[[サードパーティー]]のツールにより使用が可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
iPod classicと比べ、ハードディスクの容量が4GBと小さく、[[AAC]]の128[[kbps]]で4分程度の曲が1000曲程度しか収容できないが、大幅に小型化されたため、このことが一般消費者のニーズに応え、世界中で爆発的な大ヒットとなり、一時は製品の供給が追いつかなくなるほどの売れ行きを示した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本国内では、発売されると各種iPodの人気を底上げし、デジタルオーディオブームの火付け役となり、[[ソニー]]の[[ウォークマン]]からシェアを奪う結果となった。またiPod miniはiPodのなかで、もっとも販売高が多かった。更に日本では2004年度に[[グッドデザイン賞]]金賞を受賞&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.g-mark.org/search/Detail?id=29895&amp;amp;sheet=outline&amp;amp;lang=ja 2004年度 グッドデザイン金賞 受賞]&amp;lt;/ref&amp;gt;し、ベスト15に選出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]][[2月23日]]に、本体色がより深くなったピンク、ブルー、グリーンを投入、それに伴い新4GBモデルと初の6GBモデルを発表し、その翌日に発売した。また、従来と同容量の新4GBモデル版の値下げも同時に行われたが、付属品(AC-FireWireアダプタなど)が減っているため実質的には値下げになっていないとの意見もある。（新機種であり従来品の値下げではない)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年[[9月7日]]に、iPod miniの次世代機種であるフラッシュメモリータイプのiPod nano（iPod miniよりも小型でカラー液晶を搭載。またiPod miniには存在した6GBタイプは無くなった）が登場した為に、iPod miniの生産を終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、内蔵ハードディスクとの接続コネクタの形状は[[コンパクトフラッシュ]]と同一であり、コンパクトフラッシュと置き換えることが出来るために、iPod nanoよりも容量が増した物に改造することが一応理論上可能である。（当然純正バッテリー交換保証対象外であり対応していないコンパクトフラッシュももちろんながら存在する）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代モデル ==&lt;br /&gt;
iPod mini は2つの世代に大別される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第1世代 ===&lt;br /&gt;
2004年1月6日、アップルはiPod miniを発表した。これは記録容量が4GB（約1000曲）、価格が26,800円（249ドル）である（15GB 第3世代 iPod を50ドルだけ下回る価格設定）。評論家は高すぎると酷評したが、圧倒的な人気となり、米国のアップルストアでは発売してからこのモデルの在庫を数ヶ月の間確保することが難しく、また日本などの米国外での販売開始が延期されるという事態になり、発売後数ヶ月は入荷すら困難な状態であった。また当時はマイクロドライブ単体よりも安価だったため、内部のマイクロドライブを取出し転用、あるいは転売する目的で購入する層も存在した。初代カラーバリエーションはシルバー、ブルー、ゴールド、ピンク、グリーンの5色。小学館からドラえもんの刻印が入ったモデルも発売されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2世代 ===&lt;br /&gt;
2005年2月、第2世代が発表された。新しく価格が249ドル（27,800円）、容量6GB (約1500曲) のモデルが市場に投入され、4GBモデルの価格が21,800円（199ドル）に改訂された。最も顕著な変更点としては、両方のモデルに駆動時間が18時間のバッテリーが搭載された事が挙げられる。外見の違いとしては、第1世代よりも鮮やかに、そして濃くなったカラーバリエーション (ゴールドは廃止されたため4色での展開) 及び外観の小さな変更 (従来はどのカラーでも灰色のみだった[[クリックホイール]]にある文字の色が、そのiPod miniの本体色と同じ色に変更) が特徴である。[[ハローキティ]]の彫印が入ったモデルが発売、容量は6GB。また、iPod mini 第2世代には、前モデルに同梱されていた[[ACアダプタ]]、[[FireWire]][[ケーブル]]は同梱されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[iTunes]]&lt;br /&gt;
* [[iPod]]&lt;br /&gt;
* [[iPod shuffle]]&lt;br /&gt;
* [[iPod nano]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{commons|IPod mini}}&lt;br /&gt;
* [http://www.apple.com/jp/support/ipodmini/ Apple - サポート - iPod mini]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:IPod]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=iPod_shuffle&amp;diff=259774</id>
		<title>iPod shuffle</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=iPod_shuffle&amp;diff=259774"/>
				<updated>2014-11-08T11:52:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: ページの作成：「'''iPod shuffle'''（アイポッド シャッフル）はアップル社のiPodシリーズの一つとして発売さ...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''iPod shuffle'''（アイポッド シャッフル）は[[アップル インコーポレイテッド|アップル社]]の[[iPod]]シリーズの一つとして発売された [[デジタルオーディオプレーヤー]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
&amp;quot;すべて、偶然に任せよう。(Enjoy uncertainty.)&amp;quot; &amp;quot;Life is random.&amp;quot; というキャッチフレーズと共に[[2005年]][[1月11日]]のMacworld Conference &amp;amp; Expoで発表された。[[ストレージ]]として[[ハードディスクドライブ]]ではなく[[フラッシュメモリ]]が採用された最初のiPodである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''転送された曲をシャッフルして聴く'''というコンセプトを前面に押し出している。また、通常の音楽プレイヤーのようにプレイリスト順に再生することも可能。情報表示用の画面が無いため「プレイヤー上で曲を細かく選んで聴く」というような使い方には向かない反面、本体が小型で駆動部の無いフラッシュメモリを採用しているため、ジョギングなどの運動をする際に利用するのに向いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代モデル ==&lt;br /&gt;
=== 一覧 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!世代&lt;br /&gt;
!画像&lt;br /&gt;
!容量&lt;br /&gt;
!colspan=2| 色&lt;br /&gt;
!発売日 &amp;lt;small&amp;gt;(価格改訂日)&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
!価格 &amp;lt;small&amp;gt;(円)&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
!再生時間 &lt;br /&gt;
!サイズ &amp;lt;small&amp;gt;(mm)&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
!重量 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=6|1&lt;br /&gt;
|rowspan=6 align=center|[[ファイル:Ipod Shuffle rotated transparent.png|45px|第1世代 iPod shuffle]]&lt;br /&gt;
|rowspan=2| 512 MB&lt;br /&gt;
|colspan=2 rowspan=5| ホワイト&lt;br /&gt;
|2005年1月11日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|10,980&lt;br /&gt;
|rowspan=5| 最大12時間&lt;br /&gt;
|rowspan=5 style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;| 24.9&amp;lt;br /&amp;gt;×&amp;lt;br /&amp;gt;83.8&amp;lt;br /&amp;gt;×&amp;lt;br /&amp;gt;8.3&lt;br /&gt;
|rowspan=5| 22g&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年2月7日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|7,900&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=3| 1 GB&lt;br /&gt;
| 2005年1月11日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|16,980&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年6月28日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|14,980&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年2月7日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|11,900&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;8&amp;quot;|本体にUSBコネクタが付いており、単体でUSB 2.0ポートに接続して曲の入れ替えや充電が可能。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=6| 2&lt;br /&gt;
|rowspan=6 align=center|[[ファイル:IPod Shuffle Crop.jpg|85px|second generation iPod shuffle]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4|&amp;lt;br /&amp;gt;1 GB&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|colspan=2| シルバー&lt;br /&gt;
|2006年11月3日&lt;br /&gt;
|rowspan=3 style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|9,800&lt;br /&gt;
|rowspan=5| 最大12時間&lt;br /&gt;
|rowspan=5 style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;| 41.2&amp;lt;br /&amp;gt;×&amp;lt;br /&amp;gt;27.3&amp;lt;br /&amp;gt;×&amp;lt;br /&amp;gt;10.5&lt;br /&gt;
|rowspan=5| 15g&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=2| グリーン&amp;lt;br /&amp;gt; ブルー&amp;lt;br /&amp;gt; ピンク&amp;lt;br /&amp;gt; オレンジ&lt;br /&gt;
| 2007年1月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=3| シルバー&amp;lt;br /&amp;gt; *グリーン&amp;lt;br /&amp;gt; *ブルー&amp;lt;br /&amp;gt; **レッド&amp;lt;br /&amp;gt; パープル &lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| 2007年9月5日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2|（新色に入替）&amp;lt;br /&amp;gt; シルバー&amp;lt;br /&amp;gt; ***グリーン&amp;lt;br /&amp;gt; ***ブルー&amp;lt;br /&amp;gt; **/***レッド&amp;lt;br /&amp;gt; ピンク&lt;br /&gt;
|rowspan=2| 2008年2月26日 &amp;lt;br /&amp;gt;（新色は2008年9月9日）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|5,800&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2 GB&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|7,800&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;8&amp;quot;|付属品のDockを用いてUSB(2.0)ポートに接続して曲の入れ替えや充電を行う。&amp;lt;br /&amp;gt;* 前バージョンよりも淡い。 ** {{Product Red}}製品。 ***前バージョンより鮮やか。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;| 3&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;| [[ファイル:IPod shuffle 3G.png|85px]]&lt;br /&gt;
|rowspan=1|4GB&lt;br /&gt;
|colspan=2| シルバー&amp;lt;br /&amp;gt;ブラック&lt;br /&gt;
|2009年3月11日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|8,800&lt;br /&gt;
|rowspan=4| 最大10時間&lt;br /&gt;
|rowspan=4 style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;| 45.2&amp;lt;br /&amp;gt;×&amp;lt;br /&amp;gt;17.5&amp;lt;br /&amp;gt;×&amp;lt;br /&amp;gt;7.8&lt;br /&gt;
|rowspan=3| 10.7g&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=1|2GB&lt;br /&gt;
|colspan=2 rowspan=2| シルバー&amp;lt;br /&amp;gt;ブラック&amp;lt;br /&amp;gt;ピンク&amp;lt;br /&amp;gt;ブルー&amp;lt;br /&amp;gt;グリーン&lt;br /&gt;
|rowspan=3|2009年9月10日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|5,800&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2|4GB&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|7,800&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=2| *光沢ステンレススティール&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|9,800&lt;br /&gt;
|rowspan=1| 17.2g&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;8&amp;quot;|付属品の専用USBケーブルを用いてUSB 2.0ポートに接続して曲の入れ替えや充電を行う。&amp;lt;br /&amp;gt;* Apple Store、Apple Online Storeでのみ販売。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| 4&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| [[ファイル:IPod shuffle 4G silver.jpg|85px]]&lt;br /&gt;
|rowspan=3|2GB&lt;br /&gt;
|colspan=2 rowspan=2| シルバー&amp;lt;br /&amp;gt;ブルー&amp;lt;br /&amp;gt;グリーン&amp;lt;br /&amp;gt;オレンジ&amp;lt;br /&amp;gt;ピンク&lt;br /&gt;
|2010年9月2日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|4,800&lt;br /&gt;
|rowspan=3| 最大15時間&lt;br /&gt;
|rowspan=3 style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;| 29.2&amp;lt;br /&amp;gt;×&amp;lt;br /&amp;gt;31.6&amp;lt;br /&amp;gt;×&amp;lt;br /&amp;gt;8.7&lt;br /&gt;
|rowspan=3| 12.5g&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2011年10月5日&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|4,200&amp;lt;br&amp;gt;4,800 (2013.5)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=2| シルバー&amp;lt;br /&amp;gt;スレート&amp;lt;br /&amp;gt;ブルー&amp;lt;br /&amp;gt;グリーン&amp;lt;br /&amp;gt;イエロー&amp;lt;br /&amp;gt;パープル&amp;lt;br /&amp;gt;ピンク&amp;lt;br /&amp;gt;(PRODUCT) RED&lt;br /&gt;
| 2012年9月12日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;8&amp;quot;|付属品の専用USBケーブルを用いてUSB 2.0ポートに接続して曲の入れ替えや充電を行う。&amp;lt;br /&amp;gt;本体に第3世代で省かれた操作ボタンが復活。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第1世代 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Ipod-shuffle-reverse.jpg|thumb|left|100px|iPod shuffle（第1世代）の裏側]]&amp;lt;!-- コモンズ画像利用 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
2005年1月11日（日本時間1月12日）に開催された「Macworld San Francisco 2005」にて発表され、同日から販売が開始された。&lt;br /&gt;
[[iPod mini]]発売時に起こった品不足がまたしても起こり、発売後しばらくは『少数入荷しては即完売』が繰り返された。日本では一般店舗へ安定して品物を供給できるまでに発売から約3ヶ月程かかった。その影響で一時的に他社の製品の販売を押し上げる現象が起きた。{{要出典|date=2011年7月}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
512[[バイト (情報)|MB]]モデル（10,980円/$99）と1GBモデル（16,980円/$149）が用意された。その戦略的な価格設定から、今までデジタルオーディオプレイヤーに手を出していなかった、もしくは出せなかった層をもターゲットとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他のiPodファミリーと違い、[[File Allocation Table#VFAT|VFAT]]をファイルシステムとして採用し、[[Hierarchical File System|HFS+]]形式でフォーマットしたものは、単なるUSBメモリとしての利用はできるが、音楽プレイヤーとしては利用できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本体色はホワイトのみ。他のiPodと違い液晶画面を持たず、[[クリックホイール]]に似た外観のコントロールパッドで操作する。&lt;br /&gt;
[[iTunes]]から音楽を転送する場合、iTunesが本体容量の範囲内で曲をランダムに選択する'''オートフィル'''機能で作成されたプレイリスト、あるいはユーザーが任意に作成したプレイリストに則った曲を転送する。&lt;br /&gt;
そして本体裏面のスライドスイッチでプレイリスト通りの順番か、シャッフル（ランダム）再生させるかのどちらか一方を選択して音楽を再生する。ただし、[[ギャップレス再生]]には対応していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
重さは22gと非常に軽く、大きさは100円[[ライター]]とほぼ同じ程度。&lt;br /&gt;
[[パーソナルコンピュータ|PC]]とは[[IEEE 1394|FireWire]]ではなく[[USB2.0]]で接続する。本体下部にUSBコネクタが設けられており、ドックなどを介さずに直接PCのUSBポートへ接続できる。&lt;br /&gt;
転送速度はUSB1.1よりも若干速い程度である。&lt;br /&gt;
本体の容量は、コネクタの金属部分に印字された文字で判別することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[リチウムイオン二次電池]]を内蔵しており、電池の消耗度は裏側のバッテリーチェッカーボタンを押して[[発光ダイオード|LED]]の色で確認でき、消耗具合により'''緑&amp;amp;gt;黄&amp;amp;gt;赤'''と色が変わっていく。&lt;br /&gt;
USB端子に接続すれば充電が始まり、約4時間で完全充電される。&lt;br /&gt;
連続再生時間は約12時間。別売で、単4[[乾電池]]2本使用、最長で約20時間分延長される専用バッテリーパックが用意されている。&lt;br /&gt;
乾電池使用時のバッテリーチェッカーボタン表示は緑の点滅となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:Ipod-shuffle-usb-connector.jpg|thumb|right|200px|USB コネクタが見えるようにキャップを取り外した第1世代 iPod shuffle]]&amp;lt;!-- コモンズ画像利用 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
iPod shuffleは[[USBメモリ]]としての機能も併せ持ち、「ディスクとして使用する」オプションの設定によってUSBメモリ機能を使用するかどうかを切り替えられる。オンにした場合は、iTunesの設定画面でスライダーを使って音楽再生用メモリ領域とデータ格納用領域のそれぞれの容量比率を自由に変えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、音楽ファイルを必ずしもiTunesが管理するiPod_Controlディレクトリにいれる必要は無く、USBストレージ上の任意の場所に音楽ファイルを置いて再生用データベースを作成するソフトウェア&amp;lt;ref&amp;gt;[http://shuffle-db.sourceforge.net/ shuffle-db]&amp;lt;/ref&amp;gt;も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では前年のiPod mini同様に2005年度[[グッドデザイン賞]]ベスト15に選出され、金賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]][[6月28日]]、1GBモデルが14,980円に値下げされた後、[[2006年]][[2月7日]]に[[iPod nano]]の1GBモデルが発売された事に伴って1GBモデルは再値下げされて11,900円に、512MBモデルは7,900円に値下げされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2世代 ===&lt;br /&gt;
[[File:IPod Shuffle (第2世代).jpg|thumb|iPod shuffle (第2世代)]]&lt;br /&gt;
2006年[[9月12日]]、アップルは大幅な小型軽量化を実現した新iPod shuffleを発表した。本体サイズは第1世代の半分ほどの41.2×27.3×10.5mm、重量は15g。筐体は酸化被膜処理された[[アルミニウム]]。本体にクリップが一体化されたデザインで、簡単に衣服等に取り付けられる。連続再生時間は12時間。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初10月中の発売とアナウンスされていたが、販売開始は2006年[[11月3日]]からとなった。オンラインアップルストアで予約注文していた一部のユーザーには[[11月1日]]に商品が配送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容量は当初は1GBの1モデルのみ、本体カラーはシルバー。価格は9,800円($79)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
再生・選曲などを行うコントロールパッドは第1世代と同様だが、第1世代では1つのスイッチで「電源OFF・プレイリスト順再生・シャッフル再生」を切り替えていたものが、第2世代では「電源OFF・電源ON」と「プレイリスト順再生・シャッフル再生」という2つのスイッチになった。前モデルで本体にあったUSBコネクタが無くなったため、イヤホン端子をUSBコネクタに変換する専用のDockを介してUSB端子に接続し、充電や曲の追加を行なう。このDockは第1世代にあった'''iPod shuffle Dock'''とは別物で、イヤホン端子に差し込むプラグはUSBと同じ極数の4極となっている。また第1世代とは形状が全く異なるため、第1世代用アクセサリはそのほとんどが使用できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[1月30日]]（[[太平洋標準時|PST]]）には、追加カラーとして、ピンク、グリーン、ブルー、オレンジが発表され、翌日[[1月31日]]に販売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[9月5日]]（[[太平洋標準時|PST]]）にカラーバリエーションがシルバー、グリーン（従来より淡い）、ブルー（従来より淡い）、パープル、{{Product Red}}に置き換えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[2月19日]]（[[太平洋標準時|PST]]）に値下げが行われ、5,800円になった。また、2GBモデルも発表。価格は7,800円&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[9月9日]]（[[太平洋標準時|PST]]）にカラーバリエーションがシルバー、グリーン（従来よりも鮮やか）、ブルー（従来よりも鮮やか）、ピンク（再登場だが以前と色合いは異なる）、{{Product Red}}（従来よりも鮮やか）に置き換えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第3世代 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:IPod shuffle 3G.JPG|thumb|第3世代のパッケージ]]&lt;br /&gt;
[[File:IPod shuffle USB connecter.jpg|thumb|第3世代iPod shuffleと専用USBケーブル]]&lt;br /&gt;
[[2009年]][[3月11日]]、アップルは第2世代iPod shuffleより小型軽量化した第3世代iPod shuffleを発表した。本体サイズは17.5×45.2×7.8mmで、重量は10.7g。第2世代と同様に本体とクリップが一体化したデザインで、衣服等に取り付けることができる。連続再生時間は10時間。容量は4GB、日本円で8,800円。本体カラーはシルバーとブラックの2色。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本体にはコントロールパッドがなく、電源オンオフ/モード切り替え兼用のスイッチがあるのみである。付属のイヤホン(Apple Earphones with Remote)や対応するイヤホンのリモコンで操作を行う。曲名やプレイリストを人工音声で読み上げる「VoiceOver」機能を搭載した。また、これまでのiPod shuffleでは出来なかったプレイリストの切り替えに対応し、オートフィルは廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イヤホン端子とUSBコネクタを兼用する構造は前モデルと同じだが、Dockではなく専用USBケーブルを介してパソコンのUSB端子に接続して、曲の入れ替えや充電を行う。ケーブルの長さは45mmと短い。この専用USBケーブルは第2世代とは互換性がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年[[9月10日]]には第3世代の新色が発表。ピンク・ブルー・グリーンの3色と、AppleStore限定のステンレス仕様モデルが追加された。新たに2GBモデルもラインナップに加わり、2GBが5800円、4GBが7800円（ステンレスモデルは4GBのみで9800円）となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第4世代 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:IPod shuffle 4G silver.jpg|thumb|iPod shuffle（第4世代）シルバー]]&lt;br /&gt;
[[2010年]][[9月2日]]、第6世代iPod nano・第4世代iPod touchと同時に発表された。2GBモデルのみの販売で価格は4,800円。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第2世代まで好評だった「ボタン操作」、第3世代で好評だった「VoiceOver+プレイリスト対応」をミックスする事がコンセプトとされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1枚のアルミニウムから削りだして製造された筺体になり、本体のボタンが復活している。これにより前世代と比べ若干サイズが大きくなったものの、市販のヘッドホン、イヤホンを使用することが再び可能になった。また、別売イヤホン(Apple Earphones with Remote)を使用してリモコン操作もできる。再生時間も15時間となり、歴代のiPod shuffleシリーズで最長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイリストの切り替えや「VoiceOver」は第3世代から引き続き対応している他、新たにiPod shuffleとしては初めて「Genius」にも対応。カラーバリエーションは光沢のあるシルバー・ブルー・グリーン・オレンジ・ピンクの5色。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]][[10月5日]]に価格が4,200円に引き下げられた。機能やカラーバリエーションに変更は無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]][[9月13日]]にカラーを一新。スレートとパープルを追加し、オレンジをイエローに変更。&lt;br /&gt;
スレート、シルバー、パープル、ピンク、イエロー、グリーン、ブルーの7色と、Apple Store限定の(PRODUCT) REDとなった。また、表面は従来モデルと比較してマットな質感になっており、裏面のAppleロゴの色も変更になっている。&lt;br /&gt;
その他スペックは変更なし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]][[5月31日]]に、日本市場での値段が4,800円に改訂された&amp;lt;ref name=&amp;quot;weekly_ascii_130531&amp;quot;&amp;gt;[http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/147/147361/ アップルがiPadを最大1.3万円ひっそり値上げ 比較表で見る新旧価格（追記）] - 週アスPLUS 2013年5月31日&amp;lt;/ref&amp;gt;。値上げ理由は、NHKなどの取材で「円安ドル高による改訂」としている&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite news |title=アップル 円安でiPadなど値上げ |url=http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130531/t10014974711000.html |date=2013-05-31 |newspaper=NHKニュース |publisher=日本放送協会 |accessdate=2013-06-02 |archiveurl=http://megalodon.jp/2013-0602-2300-14/www3.nhk.or.jp/news/html/20130531/t10014974711000.html |archivedate=2013-06-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。アメリカ市場では値段は据え置かれている&amp;lt;ref name=&amp;quot;J-CAST20130531&amp;quot;&amp;gt;[http://www.j-cast.com/2013/05/31176349.html 円安でiPadなど最大1万6000円値上げ　「駆け込み需要」で売り切れも続出] - J-CASTニュース 2013年5月31日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 純正アクセサリ ==&lt;br /&gt;
=== 第1世代専用 ===&lt;br /&gt;
; iPod shuffle Armband（3,400円）&lt;br /&gt;
: shuffleを腕に装着する。軽い運動用。&lt;br /&gt;
; iPod shuffle Dock（3,400円）&lt;br /&gt;
: 本来、shuffleは直接USBポートに挿してPCとの同期や充電を行うが、本製品ではshuffleを縦して充電などを行える。iPodシリーズ共通の電源アダプタと接続しての充電も可能。&lt;br /&gt;
; iPod shuffle スポーツケース（3,400円）&lt;br /&gt;
: 水滴、ほこり、振動からshuffleを保護する。ネックストラップのようにもできて、ケースに入れたままでもコントロールパッドの操作は可能。&lt;br /&gt;
; iPod shuffle External Battery Pack（3,400円）&lt;br /&gt;
: 単4乾電池2本を用いて再生時間を約20時間延長できる。&lt;br /&gt;
; iPod shuffle Lanyard and Caps（2,200円）&lt;br /&gt;
: 標準添付されているストラップ型キャップ1個と普通のキャップ3個のセット。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2世代専用 ===&lt;br /&gt;
; iPod shuffle Dock (2006)（3,400円）&lt;br /&gt;
: 第2世代専用のDock。iPod shuffle商品パッケージの同梱物と同じもの。iPodシリーズ共通の電源アダプタと繋いで充電可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サードパーティー製アクセサリ ==&lt;br /&gt;
他の iPod 同様にケースなどの他、第1世代 iPod shuffleをiPod Dock コネクタへ接続するためのアダプタや、&lt;br /&gt;
第2世代 iPod shuffle を、USB 端子へ &amp;quot;iPod shuffle Dock (2006)&amp;quot; なしに接続するためのアダプタが各社から販売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[アップル インコーポレイテッド]]&lt;br /&gt;
* [[iTunes]]&lt;br /&gt;
* [[iPod]]&lt;br /&gt;
* [[iPod mini]]&lt;br /&gt;
* [[iPod nano]]&lt;br /&gt;
* [[iPod管理ソフト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.apple.com/jp/ipodshuffle/ Apple - iPod shuffle]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:iPod]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=iPod_touch&amp;diff=259773</id>
		<title>iPod touch</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=iPod_touch&amp;diff=259773"/>
				<updated>2014-11-08T11:42:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: ページの作成：「'''iPod touch'''（アイポッド タッチ）は、アップルが開発・販売する、[[NAND型フラッシュメモ...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''iPod touch'''（アイポッド タッチ）は、[[アップル インコーポレイテッド|アップル]]が開発・販売する、[[NAND型フラッシュメモリ|フラッシュメモリ]]を内蔵した[[iPod]]シリーズの[[ポータブルメディアプレーヤー]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
同社が発売する携帯電話端末である[[iPhone]]と同様、物理的なボタンは極力少なくし、ほとんどの操作は画面にタッチして行うという特徴を持っている。また、一般的なタッチパネルとは異なり、「マルチタッチ」対応のタッチパネルを使用することにより、単に画面を触るだけではなく、複数の指を画面上で広げたり閉じたりするような操作で、画面に表示している写真などを直感的に拡大・縮小できる。また、どの程度の速度で指を動かしているかを認識し、表示している項目のスクロール速度をコントロールするなど、従来のタッチパネルにない高度な操作を可能としている&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url =http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0709/07/news075.html|title =iPod touchはBest iPod――米Apple幹部に聞く「iPod touch」|publisher = [[iTmedia]]|work=+D LifeStyle|date=2007-09-07|accessdate=2007年9月25日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまでのiPodでできた[[音楽]]や[[動画]]の再生のみならず、[[無線LAN]]を通じて内蔵の[[iTunes]]でiPod touch単独で楽曲の購入が可能となり、[[Safari]]を搭載することによって[[ウェブサイト]]の閲覧をはじめとする[[インターネット]]端末の役割をもつほか、[[App Store]]から[[ダウンロード]]した[[ゲーム]]など[[アプリケーション]]の実行機能も搭載されている。3G以外のiPhoneとの違いは[[グローバル・ポジショニング・システム|GPS]]や[[方位磁針|電子コンパス]]の有無など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴代モデル==&lt;br /&gt;
===第1世代===&lt;br /&gt;
第6世代iPod ([[iPod classic]])、第3世代[[iPod nano]]と共に[[2007年]][[9月5日]]（日本時間[[9月6日]]）に発表された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.apple.com/jp/news/2007/sep/06touch.html iPod touch 発表]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ラインナップは8GB（34,000円/$299）および16GB（46,000円/$399）、[[2008年]][[2月5日]]に32GB（58,800円/$499）のモデルが追加され3種類で、色はブラックのみである。システム要件は[[USB2.0]]ポート搭載で、iPod touch 1.1はiTunes 7.6以降、2.0はiTunes 7.7以降、2.1はiTunes 8.0以降がインストールされた[[Mac OS X v10.4|Mac OS X v10.4.10]]以降の[[Macintosh|Mac]]または[[Microsoft Windows XP|Windows XP SP2以降]]、[[Microsoft Windows Vista|Windows Vista]]および[[Microsoft Windows 7|Windows 7]]のパソコン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発売当初に搭載されていたアプリケーションは、カレンダー・YouTube・時計・計算機の4つ。2008年1月15日（日本時間）出荷分より、メール・マップ・株価・メモ・天気の5つが追加され、それ以前に出荷されたiPodのユーザーは、1月のアップデートとしてアプリケーションをiTunes Storeで購入（2,480円）することで対応した。なお、マップと同時に凝似[[グローバル・ポジショニング・システム|GPS]]も追加されたが日本は一部を除き非対応である。また、日本の株価は[[日経平均株価]]と[[円相場]]以外は表示できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年7月11日に、iPhone 2.0 Software Update for iPod touch が公開され、2.0にアップデートすることによって、App Storeへの対応、関数電卓、Safariやメールからの画像保存、iTunesのアプリケーションのデザイン変更、連絡先の検索機能強化、日本語入力式独自のテンキー採用、[[MobileMe]]対応など新機能を使用することができる。1月のアップデートでのアプリケーションも含まれていて、1,200円でアップデートできる。こちらは7月11日以降出荷分もアップデートが必要である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年9月9日、第2世代iPod touchの登場に伴い、Genius機能の追加された iPod touch 2.1アップデートが公開された。アップデートは、2.0からは無料、1.1からは1,200円。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月17日、同年夏に提供されるiPhone/iPod touchの最新OSとなる「iPhone OS 3.0」が発表された。iPhoneは無料、iPod touchは9.95ドルでアップデートできる（日本では1200円）。 バージョン3.0にアップデートすることにより、100以上の新機能が追加される。例えば、すべてのアプリ間における文章のコピー&amp;amp;ペースト、メールやメモの横書き、写真・住所録・オーディオファイル・位置情報を送信できるMMS、全アプリケーションを対象とする検索といった機能に対応している。Bluetoothには非対応。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===第2世代===&lt;br /&gt;
2008年9月9日に第4世代iPod nanoと共に発表され、アメリカでは9月10日に発売、日本ではやや遅れ、無線LAN規格の認可が下りた数週間後に出荷された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的な性能は第1世代を踏襲しているが、新たに音量調節ボタンとスピーカーが搭載された。また、[[Nike+iPod]]のワイヤレス機能も内蔵され、専用のセンサーを使用することによってNike+iPodのサービスを利用できる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japan.cnet.com/review/news/story/0,3800080055,20380234,00.htm 新型「iPod touch」と「iPod nano」を米サイトがさっそく分解:レビュー - CNET Japan]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
価格は第1世代からは大幅に値下げされ、ラインナップは8GB（27,800円/$229）、16GB（35,800円/$299）および32GB（47,800円/$399）の3種類。システム要件はUSB2.0ポート搭載でiTunes 8.0以降がインストールされたMac OS X v10.4.10以降のMacまたはWindows XP SP2以降、Windows VistaおよびWindows 7のパソコン。iPhone OS 2.1 for touchが標準搭載されている。本モデルにソフトウェア3.0以降をインストールすることによりBluetoothが使用可能になる。Bluetoothでは[[Advanced Audio Distribution Profile|A2DP]]に対応した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===第3世代===&amp;lt;!--Appleが第3世代と呼称することにしたそうです--&amp;gt;&lt;br /&gt;
2009年9月9日にiPod nano（第5世代）と共に発表された。当初Appleによる呼称は「Late 2009」「End 2009」だったが、2010年4月8日のiPhone OS 4.0発表イベントより第3世代となった（32GBと64GBモデル）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://support.apple.com/kb/HT1353#iPod_touch_late2009/|Apple Identifying iPod models]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新たに64GBモデル（39,800円）が追加され、32GBモデルは第2世代よりも値下げされて29,800円となった。また、8GBモデルは第2世代のまま値下げされて19,800円となり、16GBモデルはラインナップから消えている。背面の鏡面に刻まれている文字の配置が変更されている。32GBと64GB両モデルはCPU/GPUが高速化され、メインメモリが倍増したことで、iPhone 3GSと同等の処理能力となったが、チップの型番は完全に同一ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
機能は第1世代、第2世代を受け継いでいる。32GBと64GBではiPhone 3GSと同じく音声コントロールが可能となり、同梱されているイヤホンはリモコンとマイクが搭載されたものに変更になった。さらに、32GBと64GBモデルでは、Wi-Fi接続でこれまでよりも早くウェブページがロードされるようになっている。システム要件はUSB2.0ポート搭載でiTunes 9.0以降がインストールされたMac OS X v10.4.11以降のMacまたはWindows XP SP3、Windows Vista、Windows 7およびWindows 8のパソコン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===第4世代===&lt;br /&gt;
[[2010年]][[9月2日]]に[[サンフランシスコ]]のYerba Buena Centerで開催されたAppleのイベントで、マルチタッチをサポートした[[iPod nano]]（第6世代）と、[[iPod shuffle]]と共に発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高解像度ディスプレイ(3.5インチ、iPhone 4と同解像度（960×640）の「Retinaディスプレイ」）、[[Apple A4]]プロセッサ、3軸[[ジャイロセンサー]]など、iPhone 4で搭載されるようになったハードウェアが多数加えられた。ただし、ディスプレイはiPhoneに比べ視野角がやや狭いなどの違いがあり、iPhone 4と全く同じではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、本世代から[[カメラ]]が搭載されるようになり、フロントカメラと背面カメラの2つを備えている。2つのカメラは[[720p]]のHD動画が撮影可能であり、それに伴い[[マイクロフォン]]も内蔵されるようになった。「[[FaceTime]]」でビデオ通話も可能となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、iPhone 3G以降に搭載されているGPS機能や、iPhone 3GS以降に搭載されているデジタル[[方位磁針|コンパス]]は、このモデルにも搭載されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今までは、iPhone 4でのみ利用可能だった「iMovie」が利用可能となったため、撮った動画を編集してそのまま[[YouTube]]などにアップロードすることも可能となった。また、iOS 4.1搭載で「GameCenter」が利用可能となっている。システム要件はUSB2.0搭載で[[iTunes]] 10.0以降がインストールされているMac OS X 10.5.8以降のMacまたはWindows XP SP3、Windows VistaかWindows 7が搭載されたパソコンが必要である&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|url=http://www.apple.com/jp/ipodtouch/specs.html&lt;br /&gt;
|title=アップル - iPod touch - 技術仕様&lt;br /&gt;
|publisher=アップル&lt;br /&gt;
|language=日本語&lt;br /&gt;
|accessdate=2011-05-13&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
価格は、8GBモデルを除いて若干値下がりしている。また、今回は8GBモデルも仕様変更されている。&lt;br /&gt;
8GBモデルが20,900円、32GBモデルが27,800円、64GBモデルが36,800円となっている。&lt;br /&gt;
発表日と同じ、9月2日より予約受付開始となった。9月15日よりApple Storeや一部の家電量販店で販売開始された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]][[10月5日]]にホワイトモデルが追加され、8GBモデルが16,800円、32GBモデルが24,800円、64GBモデルが33,800円と価格が引き下げられた。同時に発売された[[iPhone 4S]]とは違い、仕様面でのバージョンアップはされなかったため、iPhoneシリーズとの差別化がより明確となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]][[9月12日]]に第5世代の発表と同時に、8GBモデル、64GBモデルの取り扱いは終了し、新たに第2世代以来の16GBモデルが追加された。価格は16GBモデルが16,800円、32GBモデルが20,900円となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===第5世代===&lt;br /&gt;
[[アップル インコーポレイテッド|アップル]]は、2012年9月12日（米国時間）にプレスイベントを開催し、[[Long Term Evolution|LTE]]対応の「[[iPhone 5]]」とともに新しい「iPod touch」と「iPod nano」を発表した。いずれもデザインを一新し、iPod touchには、初めて5つのボディカラーを用意した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
iPod touchは、IPS方式の4インチ「Retinaディスプレイ」（1136×640ピクセル）を搭載しつつ、サイズは58.6（幅）×123.4（高さ）×6.1（厚さ）ミリ、重量は88グラムと薄型・軽量化。販売時点で、ピンク、イエロー、ブルー、シルバー、スレートの5色を用意した。内蔵メモリは32GB版と64GB版がある。8GBは5世代目から外れた。2012年9月14日から[[Apple Online Store]]で先行注文を受け付けた。価格は32GBモデルが2万4800円、64GBモデルは3万3800円。当面は第4世代のiPod touchも併売された。&lt;br /&gt;
デュアルコアのA5チップを採用し、第4世代iPod touchの最大2倍の処理能力を持つ。[[IOS (アップル)|iOS]]も最新のiOS6となり、初めてiPodで「[[Siri]]」も使えるようになった。また[[iCloud]]を使った共有[[フォトストリーム]]や[[iMessage]]、[[FaceTime]]、[[メール]]、Game Centerなど、iOSの主要機能をカバー。AirPlayミラーリングも備えているため、[[写真]]や動画、ゲームなどを大画面テレビに映し出して楽しめる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
500万画素になったiSightカメラは[[オートフォーカス]]付きで、[[LED]]フラッシュも装備。[[顔検出]]や[[手ぶれ補正]]付きのHD[[1080p]]動画の[[撮影]]をサポートしたほか、[[風景]]に沿ってカメラを動かすだけで[[パノラマ写真]]が撮影できる「パノラマ」も新たに搭載する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従来の30ピンDockコネクタを廃し、小型の「Lightningコネクタ」を装備。従来のオプションも使えるように“Lightning-30ピン変換アダプター”（2800円）なども用意する（但し、これを以ってしても、可能なのは電気的接続だけ。Dockコネクタを活用したサードパーティー製品で立てることは出来ない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バッテリー]]駆動時間は音楽再生で最長40時間、動画再生で最長8時間。新デザインの「Apple EarPods」イヤフォン、およびビデオ録画時などに便利なリストストラップ「iPod touch loop」が付属する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年5月31日に、16GBの背面カメラを省略したモデルを追加した。アメリカ市場で229ドル、日本国内では22,800円で販売される&amp;lt;ref&amp;gt;[http://jp.techcrunch.com/2013/05/31/20130530apple-new-ipod-touch-no-camera/ 背面カメラなしの16GB iPod Touchが登場。日本版Appleストアでの価格は22,800円] - techcrunch 2013年5月31日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年5月31日に、日本国内で32GBモデルが29,800円、64GBモデルが39,800円に価格が引き上げられた&amp;lt;ref name=&amp;quot;weekly_ascii_130531&amp;quot;&amp;gt;[http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/147/147361/ アップルがiPadを最大1.3万円ひっそり値上げ 比較表で見る新旧価格（追記）] - 週アスPLUS 2013年5月31日&amp;lt;/ref&amp;gt;。値上げ理由は、NHKなどの取材で「円安ドル高による改訂」としている&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite news |title=アップル 円安でiPadなど値上げ |url=http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130531/t10014974711000.html |date=2013-05-31 |newspaper=NHKニュース |publisher=日本放送協会 |accessdate=2013-06-02 |archiveurl=http://megalodon.jp/2013-0602-2300-14/www3.nhk.or.jp/news/html/20130531/t10014974711000.html |archivedate=2013-06-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。アメリカ市場では値段は据え置かれている&amp;lt;ref name=&amp;quot;J-CAST20130531&amp;quot;&amp;gt;[http://www.j-cast.com/2013/05/31176349.html 円安でiPadなど最大1万6000円値上げ　「駆け込み需要」で売り切れも続出] - J-CASTニュース 2013年5月31日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年9月11日、新色のスペースグレーを32GB・64GBに設定。6色の設定になった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20130911_615126.html アップル、iPod touchやnanoに新色スペースグレーを追加] - AV Watch 2013年9月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年6月26日、16GBモデルの仕様を変更。32GBモデル・64GBモデル同様、カラーバリエーションがピンク、イエロー、ブルー、シルバー、スペースグレイ、(PRODUCT) REDの6色に増えた。背面カメラも搭載したため、iPod touch loop ホルダーが付けられたが、iPod touch loop本体は付属してない。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.apple.com/jp/pr/library/2014/06/26Apple-Brings-Vibrant-Colors-iSight-Camera-to-Most-Affordable-iPod-touch-Model.html Apple、お求めやすい価格のiPod touchモデルに鮮やかなカラーとiSightカメラを装備] - Apple Press Info 2014年6月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。価格は全モデル値引きされ、16GBモデルが20,800円（199ドル）、32GBモデルが24,800円（249ドル）、64GBモデルが29,800円（299ドル）に改定された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://jp.wsj.com/news/articles/SB10001424052702304057704579648883717893914 アップル、iPodを最大100ドル値下げ] - ウォールストリートジャーナル 2014年6月27日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:IPod Touch 1G.svg|初代iPod touch&lt;br /&gt;
ファイル:IPod touch 2G.png|第2世代&lt;br /&gt;
ファイル:IPod touch 2G.png|第3世代&lt;br /&gt;
ファイル:4th Generation iPod touch.png|第4世代&lt;br /&gt;
ファイル:5th Generation iPod Touch.svg|第5世代&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==仕様==&lt;br /&gt;
基本的に従来のiPodシリーズに内蔵されている機能はすべてサポートしているが、USBマスストレージ規格上の、いわゆる[[USBメモリ]]としては利用できない。内部へのアクセス、データ保存自体はiPhone explorerなどによって可能。またiTunes Storeで販売されているAir Sharing等を使うことにより、無線経由でのストレージとして使用可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビデオプレイリストも利用できない。音楽プレイヤーとしての基本仕様はiPodの項を参照。以下はiPod touchオリジナルの仕様や機能である。&lt;br /&gt;
{|class=wikitable align=center style=&amp;quot;font-size:80%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:15%&amp;quot;|第1世代&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:15%&amp;quot;|第2世代&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:15%&amp;quot;|第3世代&amp;lt;br&amp;gt;（8GBモデル,第2世代Late 2009)&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:15%&amp;quot;|第3世代&amp;lt;br&amp;gt;（32/64GBモデル）&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:15%&amp;quot;|第4世代&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:15%&amp;quot;|第5世代&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!初期搭載[[iOS (アップル)|iOS]]&lt;br /&gt;
|iPhone OS 1.1&lt;br /&gt;
|iPhone OS 2.2&lt;br /&gt;
|colspan=2|iPhone OS 3.1&lt;br /&gt;
|iOS 4.1 または 5&lt;br /&gt;
|iOS 6.0 または 7.0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!iOS最終サポート&lt;br /&gt;
|iPhone OS 3.1.3&lt;br /&gt;
|iOS 4.2.1&lt;br /&gt;
|colspan=2|iOS 5.1.1&lt;br /&gt;
|iOS 6.1.6&lt;br /&gt;
|未定&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:10%&amp;quot;|CPU&lt;br /&gt;
|[[ARMアーキテクチャ|ARM11]]プロセッサ400MHz&amp;lt;br&amp;gt;後に412MHzが採用&lt;br /&gt;
|colspan=2|ARM11プロセッサ533MHz&lt;br /&gt;
|ARM Cortex-A8プロセッサ 600MHz&lt;br /&gt;
|[[Apple A4]]プロセッサー 800MHz&lt;br /&gt;
|[[Apple A5]]プロセッサー 800MHz&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!メインメモリ&lt;br /&gt;
|colspan=3|Mobile [[DDR SDRAM]] 128MB&lt;br /&gt;
|colspan=2|Mobile DDR SDRAM 256MB&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;1&amp;quot;|Mobile DDR2 SDRAM 512MB&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/111/111740/|title=第5世代iPod touchファーストインプレ|publisher=週刊アスキーPLUS|accessdate=2012-10-10}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!フラッシュメモリ&lt;br /&gt;
|colspan=2|8/16/32GB&lt;br /&gt;
|8GB&lt;br /&gt;
|32/64GB&lt;br /&gt;
|8/16/32/64GB(2012年9月12日に第5世代iPod touchが正式発表されたのと同時に16GBモデルが追加され、8GBおよび64GBの取り扱いは終了した。)&lt;br /&gt;
|16/32/64GB&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[ディスプレイ]]&lt;br /&gt;
|colspan=4|3.5[[インチ]]型マルチタッチ[[液晶]]&amp;lt;br&amp;gt;画素数:480×320[[ピクセル]]、解像度:163[[ppi]]&lt;br /&gt;
|3.5インチ型&amp;lt;br&amp;gt;マルチタッチ液晶 Retinaディスプレイ&amp;lt;br&amp;gt;画素数:960×640ピクセル、解像度:326ppi&lt;br /&gt;
|4インチ型&amp;lt;br&amp;gt;マルチタッチ液晶 Retinaディスプレイ&amp;lt;br&amp;gt;画素数:1136×640ピクセル、解像度:326ppi&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2|無線LAN&lt;br /&gt;
|colspan=4|IEEE 802.11[[IEEE 802.11#IEEE 802.11b|b]]/[[IEEE 802.11#IEEE 802.11g|g]]&lt;br /&gt;
|IEEE 802.11b/g/[[IEEE 802.11#IEEE 802.11n|n]]（2.4GHz帯のみ）&lt;br /&gt;
|IEEE 802.11[[IEEE 802.11#IEEE 802.11a|a]]/b/g/n（2.4GHz、5.0GHz）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[PPPoE]]には非対応。すべてのインターネットへのアクセスは無線LAN(Wi-Fi)を介する。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!カメラ&lt;br /&gt;
|colspan=4|非搭載&lt;br /&gt;
|背面と前面に搭載。960×720ピクセル&amp;lt;!--ただし、iPhone 4に搭載されているカメラは500万画素だが、iPod touchに搭載されているカメラは70万画素(背面)と30万画素(前面)で画素数が少ない、フラッシュが搭載されていないなど、仕様はやや異なっている--&amp;gt;（ビデオ撮影対応,背面カメラで[[720p]] HD 30fps）、タップで露出調整&lt;br /&gt;
|新16/32/64GB : 背面と前面に搭載。前面に120万画素、背面には500万画素のiSightカメラ、LEDフラッシュ、HD（[[1080p]] 30fps）ビデオ撮影、タップで露出とフォーカス調整&amp;lt;br /&amp;gt;旧16GB : 前面に搭載。前面に120万画素のiSightカメラ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!外部接続端子&lt;br /&gt;
|colspan=5|[[Dockコネクタ#Apple Dockコネクタ|Apple Dockコネクタ]]&lt;br /&gt;
|[[Dockコネクタ#Lightning|Lightningコネクタ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[電池]]&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|充電式リチウムイオンバッテリー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!カラー&lt;br /&gt;
|colspan=4|前面ブラック、背面ステンレス&lt;br /&gt;
|前面（ブラック、ホワイト）、背面ステンレス&lt;br /&gt;
|新16/32/64GB : ブラックは前面・背面共に黒色。前面ホワイト、背面アルミニウム6色（シルバー、ピンク、イエロー、ブルー、{{Product Red}}、スペースグレー）&amp;lt;br /&amp;gt;旧16GB : ブラック&amp;amp;シルバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!サイズ&lt;br /&gt;
|110mm（縦）× 61.8mm（横）× 8mm（厚）&lt;br /&gt;
|colspan=3|110mm（縦）× 61.8mm（横）× 8.5mm（厚）&lt;br /&gt;
|111mm（縦）× 58.9mm（横）× 7.2mm（厚）&lt;br /&gt;
|123.4mm（縦）× 58.6mm（横）× 6.1mm（厚）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!重さ&lt;br /&gt;
|120g&lt;br /&gt;
|colspan=3|115g&lt;br /&gt;
|101g&lt;br /&gt;
|新16/32/64GB : 88g&amp;lt;br /&amp;gt; 旧16GB : 86g&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
*iPhoneと同様に、[[オペレーティングシステム]]（OS）に[[OS X]]ベースのiOS（旧称 iPhone OS・OS X iPhone）を搭載。&lt;br /&gt;
*[[加速度センサー]]による重力加速度方向検出による縦横の感知。&lt;br /&gt;
*iCloudをサポート。&lt;br /&gt;
*Safariによるウェブブラウズ。&lt;br /&gt;
*YouTubeアプリをApp Storeからダウンロードすることにより、YouTubeの動画の閲覧が可能（iOS 5まではYouTubeのアプリがプリインストールされていた）。通常のYouTubeでは[[FLV]]（[[MPEG-4]]）形式で動画が提供されるが、アプリからはより高画質な[[H.264]]形式の動画が視聴できる。ただし、H.264に変換されていない動画は視聴できない。&lt;br /&gt;
*メールでは、PDF、HTML、Microsoft Word、Microsoft Excelの添付ファイルの表示もできる。&lt;br /&gt;
*iPhone、iPad、[[OS X Mountain Lion]]のユーザーとメッセージをやりとりできる「iMessage」が利用できる。&lt;br /&gt;
*アップルによる独自のマップアプリ（iOS 5までは[[Google マップ]]のデータを利用していた）。&lt;br /&gt;
*閲覧・編集・検索機能付き住所録。&lt;br /&gt;
*10桁[[電卓]]機能。iOS 2.0以降では横画面表示で関数電卓に対応。&lt;br /&gt;
*[[Passbook]]で、クーポンやメンバーズカードなどを一元管理できる。&lt;br /&gt;
*[[iTunes Store]]に接続しiPod touch単体で音楽やビデオをダウンロード。&lt;br /&gt;
*App Store（iOS 2.0 以降）に接続しAppをダウンロード。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[3月6日]]にiPhoneおよびiPod touch向けネイティブアプリケーション[[ソフトウェア開発キット]]（SDK）を6月にリリース予定と発表&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.apple.com/jp/news/2008/mar/07iphone.html|title=アップル、iPhone 2.0ソフトウェアのベータ版を発表|date=2008-03-07|author=Apple Inc.|accessdate=2008年4月26日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。7月11日にiPhone 2.0と同時にApp Storeが公開され、アプリケーションの追加が可能となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ファームウェア・アップデート履歴==&lt;br /&gt;
*詳しくは[[IOS (アップル)|iOS]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=wikitable style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|バージョン||style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|内容&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1.0&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
*1.1.1：2バイト文字を使用するWindowsと接続した際のロック問題を修正。&lt;br /&gt;
*1.1.2：iPod touchのカレンダー機能からスケジュール登録が可能となった。[[Tagged Image File Format|TIFF]]ライブラリの[[セキュリティホール#脆弱性|脆弱性]]が修正。また、言語設定が英語の状態で日本語の文字を表示すると、非常に形の崩れた[[フォント]]になる問題が修正されている。&lt;br /&gt;
*1.1.3：脆弱性が修正。画面下部のアプリケーションの背景が鏡面からiPhone式に変更された。Safariで画面上部にあったお気に入り追加ボタンが画面下部に加わり、いままでお気に入りボタンがあった場所には検索ボタンが追加された。また、SafariでiPod touchを横向きにしたときに日本語の変換ができるようになった。&lt;br /&gt;
**iPhoneと同様に、メール機能・Googleマップ&amp;lt;!--同時に凝似GPSも追加されたが日本は一部を除き非対応である。--&amp;gt;・株価&amp;lt;!--日本の株価は日経平均株価と円相場以外は表示できない。--&amp;gt;・メモ・天気等の[[アメリカ合衆国|アメリカ]]中心のアプリケーションソフトの使用が可能となった。2008年1月15日（日本時間）以前に出荷したものは有償（日本では2,480円）、それ以後の出荷は無償である。また、Safariで見つけたお気に入りのサイトやアプリケーションをWebクリップとしてホーム画面に表示させる機能や、ホーム画面をユーザ専用にカスタマイズする機能が追加されたほか、音楽再生時に歌詞を表示することができるようになった。&lt;br /&gt;
*1.1.4：不具合の修正（1.1.3でSafariを横画面表示にし、文字入力した場合のキー表示ズレ・1.1.3でSafariを縦画面表示にし文字入力の際にバックスペースで修正するとSafariが落ちるなどの修正）&lt;br /&gt;
*1.1.5：不具合の修正（2.0の新機能を含まないもの）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2.0&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
*2.0：9.95ドル（日本円では1200円）でアップデートできる。ただし、7月11日以降出荷分でもアップデートが必要だった。App Storeへの対応、関数電卓、Safariやメールからの画像保存、iTunesのアプリケーションのデザイン変更、連絡先の検索機能強化、日本語入力式独自のテンキ採用、MobileMe対応など新機能が豊富に搭載されている。&lt;br /&gt;
*2.0.1：不具合の修正&lt;br /&gt;
*2.0.2：不具合の修正&lt;br /&gt;
*2.1 :多数の不具合の修正（関数電卓の[[π]]を使った計算のバグが訂正されていたり、日本語入力においてレスポンスが向上、連文節変換ができるようになった&amp;lt;ref&amp;gt;&amp;quot;[http://ipodtouchlab.com/2008/09/ipod-touchiphone-21.html iPod touchに先行リリースされたiPhone 2.1、日本語入力が劇的に改善!?]&amp;quot; ''iPhone・iPod touch ラボ''. 2008年9月11日閲覧.&amp;lt;/ref&amp;gt;。）、セキュリティアップデート&amp;lt;ref&amp;gt;[http://support.apple.com/kb/HT3026 About the security content of iPod touch v2.1 ]&amp;lt;/ref&amp;gt;、Genius機能の追加。第2世代iPod touchには標準搭載。第1世代のiPod touchからのアップデートは、2.0からは無料、1.1からは1,200円。&lt;br /&gt;
*2.2 :12個の不具合の修正。PodcastをiPodからダウンロードできるようになるなど新機能の追加（この中には[[ストリートビュー]]、絵文字の対応などiPhoneでのみ利用できるものも含まれる）。Safariの一部UI変更や安定性の向上。セキュリティアップデート。なお価格は2.1のときと同じ。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3.0&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
*3.0 :9.95ドル（日本では1200円）でアップデートできる。 バージョン3.0にアップデートすることにより、100以上の新機能が追加される。例えば、すべてのアプリ間における文章のコピー&amp;amp;ペースト、メールやメモの横書き、写真・住所録・オーディオファイル・位置情報を送信できるMMS、全アプリケーションを対象とする検索といった機能に対応している。BluetoothではA2DPプロトコルに対応した。&lt;br /&gt;
*3.1 :iPhone OS 3.0をインストールしていれば無料。それ以外は600円と有償。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4.0&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
*4.0 :第2世代、第3世代ともに無料でアップデートができる。100以上の新機能が追加された。しかし、第2世代と第3世代では機能が異なっている。たとえば、ホーム画面の壁紙の変更やマルチタスクの対応は第3世代のiPod touchのみとなっている。&lt;br /&gt;
*4.0.2 :不具合の修正。&lt;br /&gt;
*4.1 :バージョン4.0と同じく第2世代、第3世代ともに無料でアップデートができる。iPod touch（第4世代）では標準で搭載されている。「Game Center」の追加や、バグ修正、[[Audio/Video Remote Control Profile|AVRCP]]対応、「FaceTime」が利用可能となった。ただし、FaceTimeは前面カメラが搭載された、第4世代のみ対応となっている。&lt;br /&gt;
*4.2.1 :同じく第2世代、第3世代ともに無料でアップデートができる。AirPrint機能のほか、マルチタスクにも音量調節ができる新機能が追加された（マルチタスクの利用できない第2世代iPod touchはこの機能を利用できない）ボイスメモアプリアイコンの変更などもある。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5.0&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
*5.0 :第3世代以降に対応し、無料でアップデートができる。2011年10月5日以降に出荷された第4世代では標準で搭載されている。&lt;br /&gt;
*5.0.1：不具合の修正、セキュリティアップデート。バッテリー問題（電池の減りが早い）の修正が盛り込まれたが改善されなかった。&lt;br /&gt;
*5.1 :バッテリー問題の修正、フォトストリームからの写真の削除が可能、ロック画面にカメラのショートカットが常時表示。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6.0&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
*6.0 :第4世代以降に対応し、無料でアップデートできる。Safariの写真とビデオのアップデート対応•iCloudタブ•オフラインリーディングリスト、おやすみモードの追加、設定.appの改善、UIが少し変更された&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==公表されている誤動作など==&lt;br /&gt;
iPod touch は、コンテンツ（アドレスデータ、カレンダー、曲、写真、ビデオ、Podcast など）の為に、正常に動作しなくなることがある。この場合は、異常な動作の原因と考えられるコンテンツを選択して削除する&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.apple.com/jp/support/ipodtouch/assistant/ipodtouch/ Apple - サポート - iPod touch - iPod touch トラブルシューティングアシスタント]&amp;lt;/ref&amp;gt;と回復することが多い。しかし、リストアなどの復帰処理を試しても回復不能となる場合もある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://support.apple.com/kb/TS1275?viewlocale=ja_JP　 iPod touch でのアップデートおよび復元時のエラーメッセージ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、米国では発火事件（アップルは製品の故障によるものではないとしている）、フランスでは2010年8月5日にフランス政府のコンピューターセキュリティー機関CERTAから、iOS3.1.2 - 4.0を搭載するiPod Touchの脆弱性も報告されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ファームウェアハック==&lt;br /&gt;
iPhoneと同様に、アップル社非公式のファームウェアに書き換えることで、アップル社からの認証を受けていない[[アプリケーションソフトウェア|アプリケーション]]、[[機能拡張|Tweak]]などをインストールし、動作させることができる（通称：&amp;quot;[[Jailbreak]]&amp;quot;、日本語では「脱獄」）。しかし、この行為により、アップル社のサポートを受けられなくなるほか、故障その他の可能性もある。&lt;br /&gt;
&amp;lt;blockquote&amp;gt;&amp;lt;/blockquote&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==備考==&lt;br /&gt;
[[Point-to-Point Protocol|PPPoE]]に非対応であるので、「'''PPPoEを使用する'''無線LANアクセスポイント」（NTTの提供する[[フレッツ#フレッツ・スポット|フレッツ・スポット]]のうちWeb認証が導入されていない箇所など）を利用することはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無料Wi-Fiスポットでは[[FREESPOT]]、[[FON]]などが利用できる。また、個人で使用している無線LANに接続しWi-Fiを利用する事ができる。ただし無断で他人の暗号化されている無線LANを利用すると[[不正アクセス]]となる恐れがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1世代iPod touchの発売直後に、日本語版など主に2バイト文字の言語圏&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://discussions.apple.com/thread.jspa?threadID=1131087&amp;amp;tstart=0|title=How to start? Ipod keeps showing USB ...|work=Apple Discussions|author=Apple.com|accessdate=2007年10月12日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;のWindowsでロックの解除ができない不具合が見つかったが&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0709/24/news002.html|title =iPod touchにWindows環境で利用できない不具合|publisher = iTmedia|work=+D LifeStyle|date=2007-09-24|accessdate=2007年9月25日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;CNET Japan 2007年9月23日付&amp;quot;&amp;gt;{{cite web|url =http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000056025,20356999,00.htm|title =iPod touch、商品到着と同時にWinユーザーから不具合報告多数--「確認できていない」とアップル|publisher = [[CNET Japan]]|accessdate=2007年9月23日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;、Windows版iTunesの改版、iPod touchのソフトウエア・アップデートにて改善した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2007/09/28/17017.html|title=Windows環境におけるiPod touchの不具合を修正した「iTunes 7.4.3」|work=INTERNET Watch|date=2007-09-28|accessdate=2007年9月28日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;!--一部の無線LANが使用できないという問題も発生している{{要出典}}。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{要出典範囲|date=2011年3月|1.1.3ではsafariで文字を書き込みしてバックスペースボタンを押すとホーム画面に戻る問題も発生している。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{要出典範囲|date=2011年3月|さらに、2008年6月現在、Intel系のチップセットを使用したWindows Vista PCとの同期において、データ化けが起こるバグが報告されている。この問題の原因は、USBコントローラの相性問題であるという説が有力である。VIA製コントローラを搭載したUSB拡張ボードを使用することにより、問題を回避できることがある}}が、根本的な解決に繋がるソフトウェア・アップデートは、まだ公開されていない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.apple.com/jp/ipodtouch/ Apple - iPod touch]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:IPod]]&lt;br /&gt;
[[Category:iOS (アップル)]]&lt;br /&gt;
[[Category:携帯情報端末]]&lt;br /&gt;
[[Category:Bluetooth搭載機器|i]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=iPod_nano&amp;diff=259772</id>
		<title>iPod nano</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=iPod_nano&amp;diff=259772"/>
				<updated>2014-11-08T11:40:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: ページの作成：「'''iPod nano'''（アイポッド ナノ）はアップルのフラッシュメモリ...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''iPod nano'''（アイポッド ナノ）は[[アップル インコーポレイテッド|アップル]]の[[NAND型フラッシュメモリ|フラッシュメモリ]]を内蔵した[[デジタルオーディオプレーヤー]]である。[[iPod]]の小型デジタル音楽プレイヤー市場向けモデルの第2弾として発売された。[[OS X]]及び[[Microsoft Windows|Windows]]の両方で利用できる。同社製の[[iPod shuffle]]及びiPodの特徴を兼ね備えており、また[[iPod mini]]よりも小型である。[[マイクロドライブ]]を搭載した[[iPod mini]]の後継製品であり、iPod nanoの登場に伴いiPod miniの生産は終了した。第6世代よりマルチタッチディスプレイ搭載となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代モデル ==&lt;br /&gt;
=== 一覧 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!世代&lt;br /&gt;
!外観&lt;br /&gt;
!容量&lt;br /&gt;
!色&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!価格（円）&lt;br /&gt;
!再生時間&lt;br /&gt;
!サイズ（mm）&amp;lt;ref&amp;gt;縦×横×厚さ、単位はmm。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
!ディスプレイ（px）&lt;br /&gt;
!重量 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|第1世代&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:white;&amp;quot;|[[File:1G Nano iPod.svg|45px|first generation iPod Nano]]&lt;br /&gt;
|1GB&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|ホワイト&amp;lt;br &amp;gt;ブラック&lt;br /&gt;
|2006年2月7日&lt;br /&gt;
|17,800&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|最大14時間&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|90×40×6.9&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|176×132&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|42g&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2GB&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2005年9月7日&lt;br /&gt;
|21,800&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4GB&lt;br /&gt;
|27,800&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|第2世代&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:white;&amp;quot;|[[File:2G Nano iPod.svg|45px]]&lt;br /&gt;
|2GB&lt;br /&gt;
|シルバー&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2006年9月12日&lt;br /&gt;
|17,800&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;14&amp;quot;|最大24時間&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|90×40×6.5&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|40g&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4GB&lt;br /&gt;
|シルバー&amp;lt;br &amp;gt;ブルー&amp;lt;br &amp;gt;グリーン&amp;lt;br &amp;gt;ピンク&amp;lt;br &amp;gt;{{Product Red}}&lt;br /&gt;
|23,800&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8GB&lt;br /&gt;
|ブラック&amp;lt;br &amp;gt;{{Product Red}}&lt;br /&gt;
|29,800&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|第3世代&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:white;&amp;quot;|[[File:3G Nano iPod.svg|45px]]&lt;br /&gt;
|4GB&lt;br /&gt;
|シルバー&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2007年9月5日&lt;br /&gt;
|17,800&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|69.8×52.3×6.5&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|320×240&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|49.2g&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8GB&lt;br /&gt;
|シルバー&amp;lt;br &amp;gt;ブルー&amp;lt;br &amp;gt;グリーン&amp;lt;br &amp;gt;ブラック&amp;lt;br &amp;gt;{{Product Red}}&amp;lt;br &amp;gt;ピンク&amp;lt;small&amp;gt;（後に追加）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|23,800&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|第4世代&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:white;&amp;quot;|[[File:4G Nano iPod.svg|45px]]&lt;br /&gt;
|4GB&amp;lt;small&amp;gt;（期間限定）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|シルバー&amp;lt;br &amp;gt;ブラック&amp;lt;br &amp;gt;パープル&amp;lt;br &amp;gt;ブルー&amp;lt;br &amp;gt;グリーン&amp;lt;br &amp;gt;イエロー&amp;lt;br &amp;gt;オレンジ&amp;lt;br &amp;gt;ピンク&amp;lt;br &amp;gt;{{Product Red}}&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2008年9月9日&lt;br /&gt;
|14,800&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|90.7×38.7×6.2&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|240×320&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|36.8g&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8GB&lt;br /&gt;
|17,800&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16GB&lt;br /&gt;
|23,800&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|第5世代&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:white;&amp;quot;|[[File:5G iPod Nano.svg|45px]]&lt;br /&gt;
|8GB&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2009年9月9日&lt;br /&gt;
|14,800&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|240×376&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16GB&lt;br /&gt;
|17,800&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|第6世代&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; style=&amp;quot;background:white;&amp;quot;|[[File:6G IPod Nano.svg|45px]]&lt;br /&gt;
|8GB&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|シルバー&amp;lt;br &amp;gt;ブルー&amp;lt;br &amp;gt;グリーン&amp;lt;br &amp;gt;オレンジ&amp;lt;br &amp;gt;ピンク&amp;lt;br &amp;gt;グラファイト&amp;lt;br &amp;gt;{{Product Red}}&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2010年9月2日&lt;br /&gt;
|13,800&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|37.5x40.9x8.78&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|240×240&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|21.1g&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16GB&lt;br /&gt;
|16,800&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|第6世代(改訂版)&lt;br /&gt;
|8GB&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2011年10月5日&lt;br /&gt;
|10,800&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16GB&lt;br /&gt;
|12,800&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|第7世代&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;background:white;&amp;quot;|[[File:7th Generation iPod Nano.svg|45px]]&lt;br /&gt;
|16GB&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|スレート&amp;lt;br &amp;gt;シルバー&amp;lt;br &amp;gt;パープル&amp;lt;br &amp;gt;ピンク&amp;lt;br &amp;gt;イエロー&amp;lt;br &amp;gt;グリーン&amp;lt;br &amp;gt;ブルー&amp;lt;br &amp;gt;{{Product Red}}&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|2012年10月9日&lt;br /&gt;
|12,800&amp;lt;br&amp;gt;14,800 (2013.5)&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|最大30時間&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|76.5x39.6x5.4&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|240×432&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|31g&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第1世代 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:IPod Nano in its Dock.png|150px|thumb|iPod nano（第1世代）]]&lt;br /&gt;
[[2005年]][[9月7日]]（現地時間）にアップルのCEO、[[スティーブ・ジョブズ]]自身が穿いていたジーンズのコインポケットから取り出して発表され、その日から世界中で販売が開始された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.apple.com/jp/news/2005/sep/08ipodnano.html iPod nano 発表]（第1世代）&amp;lt;/ref&amp;gt;。サイズは90mm（縦）× 40mm（横）× 6.9mm（厚）、重量42gで、ラインナップは2GB(21,800円/$199)および4GB(27,800円/$249)の2モデル。カラーバリエーションはホワイトおよびブラックの2色である。後の[[2006年]][[2月7日]]には、1GBモデル(17,800円/$149)の販売も開始した。カラーバリエーションは2GB・4GBモデルと同じホワイトおよびブラックの2色である。バッテリー持続時間は音楽再生時が14時間。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.5インチ・65536色表示のバックライト式カラー液晶画面を搭載しており、カラー液晶版iPodと同様に音楽CDのジャケットやフォト画像を見ることができる。またiPod nanoを[[ボイスレコーダー]]にする周辺機器もある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.ilounge.com/index.php/articles/comments/new-nano-records-audio-welcome-podcasters/ New nano Records Audio: Welcome, Podcasters | iLounge Article]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
iPod miniやiPod shuffleが発売された直後から数ヶ月間ほど入手困難な状況が続いたのとは対照的に、比較的安定した供給体制となっていたようである。しかし、それでもモデル毎に売れ行きの差違はあり、例えば日本では発売後1週間の売れ行きは4GBモデルが2GBモデルよりも売れていたため、4GBモデルの入手がやや難しかった。当時のフラッシュメモリの価格から比較して安値だったこともあり、これによりフラッシュメモリの価格下落に貢献した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに伴いiPod miniの生産は終了し、販売も流通在庫限りで終了した。iPod miniの5色のカラーバリエーションを再現するため、純正カラーケース '''iPod nano tube''' など、iPod nano用の周辺機器が2005年9月30日から発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 液晶ディスプレイへのクレームと対応 ====&lt;br /&gt;
発売後、画面にすぐ傷が付いたり割れたりするなどのクレームが増加しアメリカ国内で紛糾することになり、アップルは第4世代iPod（カラー版）との液晶ディスプレイ画面の素材が同じだと反論。その後2005年9月30日に、アップル社は『出荷した商品の0.1%に液晶画面に不具合が発生することがある』とし、これらの交換に応じることになった。一部のユーザは2005年10月22日にアメリカのカリフォルニア州サンノゼ米連邦地裁に集団訴訟を起こし、翌月にはイギリスとメキシコでも訴訟を起こした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の問題に対応するため、発売当初には添付されていなかった保護ケースが2005年11月以降の出荷分より標準で同梱されるようになった。&lt;br /&gt;
アップルは「第5世代iPodに同梱されるケースについて、すばらしいフィードバックがユーザーから寄せられている。そのため、iPod nanoに同様のケースを同梱することにした」とコメントしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 充電式電池が原因の本体発火 ====&lt;br /&gt;
2008年8月、経済産業省は、重大製品事故(火災)3件と火傷2件及びそれ以外の製品破損事故12件についての公表を行った&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.meti.go.jp/press/20080819002/20080819002.html 消費生活用製品の重大製品事故に係る公表] 経済産業省 2008年8月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
アップルもバッテリーに問題があることを明らかにし、無償交換を受け付けることを発表した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.apple.com/jp/news/2008/aug/20ipodnano.html 第1世代 iPod nano バッテリー問題について] アップル 2008年8月20日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年に経済産業省は重大製品事故が6件、非重大製品事故が21件が発生していることから原因や対策について報告を求めた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.meti.go.jp/press/20100729002/20100729002.html 消費生活用製品安全法第40条第1項の規定に基づく報告の徴収について] 経済産業省 2010年7月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年11月、アップルは再び初代iPod nanoのバッテリー問題について見解を発表し、無償交換を受け付けるプログラムを開始した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;iPod nano (1st generation) 交換プログラム&amp;quot;&amp;gt;[http://www.apple.com/jp/support/ipodnano_replacement/ Apple - サポート - iPod nano 交換プログラム]&amp;lt;/ref&amp;gt;。但し、これは電池交換ではなく、違う世代のiPod nanoへの交換もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2世代 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Blue iPod Nano.jpg|125px|thumb|iPod nano（第2世代）]]&lt;br /&gt;
[[2006年]][[9月12日]]（現地時間）にiPod miniと同様の[[アルミ合金]]製の[[筐体]]に変更し、5色のカラーバリエーションをラインナップした第2世代モデルを発表した。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.apple.com/jp/news/2006/sep/13nano.html 新しいiPod nanoを発表]（第2世代）&amp;lt;/ref&amp;gt;サイズは90mm（縦）× 40mm（横）× 6.5mm（厚）、重量40gと、第1世代と比べ若干小さくなった。ラインナップと価格は2GB(17,800円/$149)・4GB(23,800円円/$199)・8GB(29,800円/$249)の3モデル。カラーバリエーションは、2GBモデルがシルバーのみ、4GBモデルはシルバー・ブルー・グリーン・ピンクと後述の{{Product Red}}、そして8GBモデルはブラックと{{Product Red}}となった。バッテリー持続時間は音楽再生時が24時間。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらなる薄型・軽量化の他、アルファベットによる検索機能が追加された。前述の通り、第1世代と比べ若干小さくなり、[[ヘッドフォン|イヤホン]]端子の位置も若干変更となった為、iPod nano tubeなどの一部のケースや周辺機器、液晶保護シールなどとサイズが合わなくなった。また、このモデルより付属品からiTunesが入ったCD-ROMが除外されたため、実際に使うためには[[iTunes]]をダウンロード可能な環境を購入者が用意する必要がある（これは第5.5世代iPod・第2世代iPod shuffleも同様）。&lt;br /&gt;
{{clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第3世代 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Ipod nano in palm.jpg|225px|thumb|iPod nano（第3世代）]]&lt;br /&gt;
[[2007年]][[9月5日]]（現地時間）に[[iPod classic]]（第6世代iPod）・[[iPod touch]]と同時に発表された。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.apple.com/jp/news/2007/sep/06nano.html まったく新しくなったiPod nanoを発表]（第3世代）&amp;lt;/ref&amp;gt;+サイズは69.8mm（縦）× 52.3mm（横）× 6.5mm（厚）、重量49.2g。ラインナップと価格は4GBモデル(17,800円/$149)・8GBモデル(23,800円/$199)の2モデル。カラーバリエーションは、4GBモデルがシルバーのみ、8GBモデルはシルバー・ブルー・グリーン・ブラックと、{{Product Red}}を加えた計5色。後にピンクも追加され、計6色となった。なお{{Product Red}}については、第2世代に続きApple StoreならびにオンラインのApple Storeでの限定販売である。バッテリー持続時間は音楽再生時が24時間、ビデオ再生時が5時間。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
液晶画面が従来の1.5インチから2インチに大型化し、解像度は320×240ピクセル、ドットピッチは204dpiとなり、第5世代iPodやiPod classicの163dpiを上回る解像度に達した。また、画面の明度は第2世代より65%明るくなった。デザインは表面は第2世代と同様にアルミ合金製だが、裏面が第1世代の時の様な鏡面に戻っている。iTunesやiPhoneに搭載されていた[[Cover Flow]]インターフェースを備え、ビデオの視聴や、iTunes Storeで購入したゲームをプレイすることも可能となった。対応するiTunesは9月6日に公開されたiTunes7.4以降である。&lt;br /&gt;
{{clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第4世代 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Ipod Nano 4G 20080911.JPG|125px|thumb|iPod nano（第4世代）]]&lt;br /&gt;
[[2008年]][[9月9日]]（現地時間）にiPod touch（第2世代）と同時に発表された。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.apple.com/jp/news/2008/sep/09nano.html 新しいiPod nanoを発表] （第4世代）&amp;lt;/ref&amp;gt;デザインは第1・第2世代と共通する縦型でありながら、断面が膨らんだ長楕円（カーブ）をもち、本体を強いアルミ合金で覆ったスリムなデザインへと変更された。90.7mm（縦）× 38.7mm（横）× 6.2mm（厚）、重量36.8gとなった。ラインナップでは、従来の8GBモデル（17,800円/$149）に加え、新たに16GBモデル（23,800円/$199）が追加され計2モデルとなった。また、4GBモデル（14,800円/$99）は期間限定モデルである（後述）。カラーバリエーションは、シルバー・ブラック・パープル・ブルー・グリーン・イエロー・オレンジ・ピンク、そして{{Product Red}}の計9色となり、[[クリックホイール]]と上下はシルバー及びブラックは黒、他は白である。バッテリー持続時間は音楽再生時が24時間、ビデオ再生時が4時間。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
液晶のスペックは第3世代と変わらないものの横長から縦長となった。iPod touchと同様、加速度センサーが内蔵されており、本体を傾けるとCover Flowが出現するようになった。また音楽の再生中に本体を振るとシャッフルする機能が追加された。対応するiTunesは同時公開されたiTunes8.0以降である。リモートコントローラとマイクの付いたイヤホン&amp;lt;ref&amp;gt;[http://store.apple.com/jp/product/MB770G/A Apple Earphones with Remote and Mic]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://store.apple.com/jp/product/MA850G/A Apple In-Ear Headphones with Remote and Mic]&amp;lt;/ref&amp;gt;に対応している。この世代からクロスフェード再生や、画面を横向きにした状態でのビデオ再生が可能になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
限定モデルである4GBはアメリカ以外の一部の家電量販店、およびApple Storeでブラック・レッドを除く7色（Apple Storeでは当初は販売されていなかったが、日本においてはごく一時期のみ9色のフルラインアップで販売されていた）が限定販売された。一部でしか販売されていないうえに再出荷の予定もないため、通常モデルに比べるとあまり知られていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--スリープ状態から復帰すると左右チャンネルが逆転してしまう不具合が存在したが、[[2008年]][[11月12日]]に公開された「iPod nano(第4世代) ソフトウェア バージョン1.0.3」にて修正された。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第5世代 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:IPod nano 5G.png |250px|thumb|iPod nano（第5世代）]]&lt;br /&gt;
[[2009年]]9月9日（現地時間）に第4世代iPod shuffle・Late2009 iPod touch・iPod classic(160GB)と同時に発表された。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.apple.com/jp/news/2009/sep/10nano.html ビデオカメラ内蔵の新しいiPod nanoを発表] （第5世代）&amp;lt;/ref&amp;gt;デザインは第4世代の意匠を踏襲した上で、表面に光沢のある[[アルマイト|酸化皮膜処理]]を施したアルミニウムを採用したほか、[[ビデオカメラ]]（動画撮影専用）、[[ラジオ|FMラジオ]][[チューナー]]、[[スピーカー]]、歩数計機能等を新たに搭載した。サイズは90.7mm（縦）× 38.7mm（横）× 6.2mm（厚）、重量36.4g。第4世代iPod nanoよりサイズに変化がないものの、0.4gの軽量化、画面の大きさが2.0インチから2.2インチ（240×376ピクセル）と多少大きくなっている。ラインナップは、8GBモデル（14,800円/$149）と16GBモデル（17，800円/$179）の計2モデル。カラーバリエーションは、シルバー、ブラック、パープル、ブルー、グリーン、オレンジ、イエロー、{{Product Red}}、ピンクの9色。尚今回はレッドに加えイエローもApple Store専売となった。バッテリー持続時間は音楽再生時が24時間、ビデオ再生時が5時間。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第6世代 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:IPod nano 6G.JPG|125px|thumb|iPod nano（第6世代）]]&lt;br /&gt;
[[2010年]][[9月1日]]（現地時間）に第4世代iPod shuffle・第4世代iPod touchと同時に発表された。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.apple.com/jp/news/2010/sep/02ipodnano.html Multi-Touchインターフェイスを搭載してiPod nanoを再発明] （第6世代）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ref&amp;gt;最大の特徴は、iPodの特徴でもある操作系「クリックホイール」が廃止され、マルチタッチディスプレイを搭載したことである。スリープ用・音量調整用以外のボタンを廃し、すべての操作をタッチディスプレイで行うようになった。本体は形がほぼ正方形となり、従来のモデルよりコンパクト化された。画面サイズは1.54インチ（240x240 ピクセル）である。本体サイズは37.5 mm（縦）x 40.9 mm（横）x 8.78 mm（厚;クリップを含む）、重量は21.1gとなった。ラインナップは、8GBモデルが13,800円($149)、16GBモデルが16,800円($179)の計2モデル。カラーバリエーションは、シルバー、ブルー、グリーン、オレンジ、ピンク、グラファイト、apple store限定の{{Product Red}}の7色。バッテリー持続時間は音楽再生時が24時間である。また29のメニュー言語に対応しており、曲名、アーティスト、アルバム情報に関しては34カ国語に対応している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第5世代と比較すると、本体からはスピーカーやビデオカメラ、マイク、機能ではビデオ再生機能が廃止され、「音楽を持ち運ぶ」iPodの原点に戻ったと言える。&lt;br /&gt;
本体背面にはクリップが付けられ、[[iPod shuffle]]のように服の裾などにつけて音楽を聞くことも可能となった。ちなみに搭載されているOSはiOSではなく、iPod nano用に新しく開発されたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクセシビリティ性も高くなり、iPhone等のように、黒地に白の表示やモノラルオーディオ、VoiceOverジェスチャーベースの画面リーダも行える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]][[10月5日]]に新モデルが発表された。外観や容量に変更は無いが、よりアイコンが大きくなったインターフェイスや、16種類の時計表示などの機能が加わった。価格は8GBが10,800円($129)、16GBが12,800円($149)に引き下げられた。また新モデル発売以前の第6世代の本体もシステムソフトウェアを更新するとこれらの機能が加わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第7世代 ===&lt;br /&gt;
[[2012年]][[9月12日]]（現地時間）にiPhone 5・第5世代iPod touchと同時に発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マルチタッチディスプレイを搭載しつつ、第6世代で廃止されたビデオ再生機能が復活した。デザインも縦形に戻り、本体サイズは76.5 mm（縦）x 39.6 mm（横）x 5.78 mm、重量31gである。モニターは2.5インチのフルワイドQVGA（240x432 ピクセル）を搭載。ラインナップでは、8GBモデルが廃止され、16GBモデルのみとなっている。価格は前モデルと同じく12,800円($149)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新たに[[Bluetooth]] 4.0を搭載したほか、コネクターがDock 30ピンからより小型化された「Lightning」に変更された(アダプターを用いることでDock端子にも接続可能)。Nike+と歩数計も組み込まれ、[[フィットネス]]用途としても用いることができる。ヘッドホンも高級品に匹敵する「EarPods」が付属する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年5月31日に、日本市場での値段が14,800円に引き上げられた&amp;lt;ref name=&amp;quot;weekly_ascii_130531&amp;quot;&amp;gt;[http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/147/147361/ アップルがiPadを最大1.3万円ひっそり値上げ 比較表で見る新旧価格（追記）] - 週アスPLUS 2013年5月31日&amp;lt;/ref&amp;gt;。値上げ理由は、NHKなどの取材で「円安ドル高による改訂」としている&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite news |title=アップル 円安でiPadなど値上げ |url=http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130531/t10014974711000.html |date=2013-05-31 |newspaper=NHKニュース |publisher=日本放送協会 |accessdate=2013-06-02 |archiveurl=http://megalodon.jp/2013-0602-2300-14/www3.nhk.or.jp/news/html/20130531/t10014974711000.html |archivedate=2013-06-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。アメリカ市場では値段は据え置かれている&amp;lt;ref name=&amp;quot;J-CAST20130531&amp;quot;&amp;gt;[http://www.j-cast.com/2013/05/31176349.html 円安でiPadなど最大1万6000円値上げ　「駆け込み需要」で売り切れも続出] - J-CASTニュース 2013年5月31日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== iPod nano {{Product Red}}&amp;lt;/span&amp;gt; Special Edition ===&lt;br /&gt;
==== 第2世代 iPod nano版 ====&lt;br /&gt;
2006年10月13日、アップルは[[:en:Product Red|Product Red]]のパートナー企業として、第2世代iPod nano(4GB)の赤色の限定カラーモデルであるiPod nano {{Product Red}} Special Editionを発表した。（ただし生産台数や生産期間が限られている訳ではなく、また値段も通常のモデルと同じであったので実質的には新色の追加と言っていい。同年11月4日には8GBモデルの発売も発表された。）&lt;br /&gt;
アップルはこのモデルが1台売れる毎に10ドルを世界エイズ・結核・マラリア対策基金に寄付するとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第3世代 iPod nano以降 ====&lt;br /&gt;
[[ファイル:Ipod nano red.JPG|200px|thumb|第3世代iPod nano {{Product Red}}]]&lt;br /&gt;
第2世代iPod nanoのモデルチェンジ（販売終了）後も、この企画は続けられており、第3世代・第4世代iPod nanoではモデルチェンジの発表と同時にこの限定カラーもお披露目された。第3世代iPod nanoでは第2世代の原色的な赤色から『ワインレッド』のような色合いに変更されたが、第4世代では再び原色的な赤色に戻されている。&lt;br /&gt;
{{clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{commonscat|IPod nano|iPod nano}}&lt;br /&gt;
{{wikinews|iPodから火花が出る事故 - 1月に神奈川で発生}}&lt;br /&gt;
{{wikinews|アップル、赤いiPod nanoを発売}}&lt;br /&gt;
{{wikinews|アップル、新iPod発表 - 主力機種のiPod nanoは加速度センサー搭載へ}}&lt;br /&gt;
* [[iPod]]&lt;br /&gt;
** [[iPod classic]]&lt;br /&gt;
** [[iPod mini]]&lt;br /&gt;
** [[iPod shuffle]]&lt;br /&gt;
** [[iPod touch]]&lt;br /&gt;
* [[iTunes]]&lt;br /&gt;
* [[iPod管理ソフト]]&lt;br /&gt;
* [[三菱・i]] - 第1世代iPod nano用スロットを装備した特別仕様車を販売していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.apple.com/jp/ipodnano/ Apple - iPod nano]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:IPod]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%8A%A0%E8%97%A4%E6%86%B2%E5%8F%B2%E9%83%8E&amp;diff=259771</id>
		<title>加藤憲史郎</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%8A%A0%E8%97%A4%E6%86%B2%E5%8F%B2%E9%83%8E&amp;diff=259771"/>
				<updated>2014-11-08T11:35:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: ページの作成：「加藤 憲史郎 '''加藤 憲史郎'''（かとう けんしろう、2007年7月19日 - ）は、日本の[[子役]...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:加藤 憲史郎.jpg|350px|thumb|加藤 憲史郎]]&lt;br /&gt;
'''加藤 憲史郎'''（かとう けんしろう、[[2007年]][[7月19日]] - ）は、[[日本]]の[[子役]]である。[[神奈川県]]出身。[[劇団ひまわり]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]　２代目こども店長&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[おとうさんといっしょ]]&lt;br /&gt;
* [[華和家の四姉妹]]&lt;br /&gt;
* [[わが家の歴史]]&lt;br /&gt;
* [[いないいないばぁ!]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[スクルージ～クリスマス・キャロル～]]&lt;br /&gt;
* [[ミス・サイゴン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:かとう けんしろう}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の子役]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:2007年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>ファイル:加藤 憲史郎.jpg</title>
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				<updated>2014-11-08T11:35:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%AD%90%E5%BD%B9&amp;diff=259768</id>
		<title>子役</title>
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				<updated>2014-11-08T11:29:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''子役''' （こやく）とは、[[テレビドラマ]]や[[映画]]、[[演劇]]などで子供を演じる配役、もしくはその[[俳優|役者]]。一般的に[[児童]]の[[俳優]]を意味する。児童の俳優は日本に限らず存在するが、以下では日本における子役について記述する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
演技以外の[[タレント]]活動を中心とする子供は、狭義の「子役」には含まれないため、「'''子役タレント'''」と呼び区別する場合もある。しかし基準はあって無きが如しの状態で、中学生・高校生の[[俳優]]や、[[バラエティ番組]]出演や雑誌モデルなど、演技以外の活動を中心とする、[[ジュニアアイドル]]系の未成年の芸能人もふくまれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[調子外れ]]なたどたどしい歌い方が大人に好ましく感じられて、歌手デビューすることもある（[[大橋のぞみ]]、[[芦田愛菜]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また子役に別の呼称を用いる芸能分野もある。例えば、[[能]]では子供の出演者を「'''子方'''」と呼ぶ。[[隅田川 (能)|隅田川]]のように実際に子供（の亡霊または幻影）を表象することもあれば、[[安宅]]や[[船弁慶]]では貴人を象徴するために大人役を演ずることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[歌舞伎]]界では演目に拠っては子供を登場させるものがあり、その際には幹部俳優の子弟が『初舞台』と題して舞台を踏むこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]以降、子役がバラエティ番組に出演する機会が増える一種のブームとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 子役と労働に関する法律 ==&lt;br /&gt;
この項では、[[義務教育]]を終了していない子役の労働に関する法規について記述する。子役の労働は、子供を保護する目的で法的に規制されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[日本国憲法第27条]]3項&lt;br /&gt;
:'''児童は、これを酷使してはならない。''' &lt;br /&gt;
*[[労働基準法]]第6章 年少者（抜粋：全文は脚注参照。）&lt;br /&gt;
**第56条(最低年齢）&lt;br /&gt;
**:使用者は、児童が満15歳に達した日以後の最初の3月31日が終了するまで、これを使用してはならない。 &lt;br /&gt;
**第56条 第2項&lt;br /&gt;
**:前項の規定にかかわらず、別表第1第1号から第5号までに掲げる事業以外の事業に係る職業で、児童の健康及び福祉に有害でなく、かつ、その労働が軽易なものについては、行政官庁の許可を受けて、満13歳以上の児童をその者の[[修学]]時間外に使用することができる。'''[[映画]]の製作又は[[演劇]]の事業については、満13歳に満たない児童についても、同様とする'''。 &lt;br /&gt;
**第57条（年少者の証明書） &lt;br /&gt;
**:使用者は、満18歳に満たない者について、その年齢を証明する[[戸籍証明書]]を事業場に備え付けなければならない。 &lt;br /&gt;
**第57条 第2項&lt;br /&gt;
**:使用者は、前条第2項の規定によつて使用する児童については、修学に差し支えないことを証明する[[校長|学校長]]の証明書及び[[親権者]]又は[[後見人]]の同意書を事業場に備え付けなければならない。 &lt;br /&gt;
**第58条（未成年者の労働契約） &lt;br /&gt;
**:親権者又は後見人は、[[未成年者]]に代つて[[労働契約]]を締結してはならない。 &lt;br /&gt;
**第59条&lt;br /&gt;
**:未成年者は、独立して賃金を請求することができる。親権者又は後見人は、未成年者の賃金を代つて受け取つてはならない。 &lt;br /&gt;
**第60条（労働時間及び休日） 第2項&lt;br /&gt;
**:第56条第2項の規定によつて使用する児童についての第32条の規定の適用については、同条第1項中「1週間について40時間」とあるのは「、'''修学時間を通算して'''1週間について40時間」と、同条第2項中「1日について8時間」とあるのは「、'''修学時間を通算して1日について7時間'''」とする。 &lt;br /&gt;
**第61条（深夜業） &lt;br /&gt;
**:使用者は、満18歳に満たない者を午後10時から午前5時までの間において使用してはならない。ただし、交替制によつて使用する満16才以上の男性については、この限りでない。 &lt;br /&gt;
**第61条 第2項&lt;br /&gt;
**:厚生労働大臣は、必要であると認める場合においては、前項の時刻を、地域又は期間を限つて、午後11時及び午前6時とすることができる。 &lt;br /&gt;
**第61条 第5項&lt;br /&gt;
**:第1項及び第2項の時刻は、第56条第2項の規定によつて使用する児童については、第1項の時刻は、午後8時及び午前5時とし、第2項の時刻は、'''午後9時及び午前6時'''とする。 &lt;br /&gt;
*[[年少者労働基準規則]]&lt;br /&gt;
**第1条（児童の使用許可申請）&lt;br /&gt;
**:使用者は、労働基準法第56条第2項の規定による許可を受けようとする場合においては、使用しようとする児童の年齢を証明する'''戸籍証明書'''、その者の修学に差し支えないことを証明する'''学校長の証明書'''及び'''親権者又は後見人の同意書'''を様式第1号の使用許可申請書に添えて、これをその事業場の所在地を[[管轄]]する[[労働基準監督署|労働基準監督署長]]（以下「所轄労働基準監督署長」という。）に提出しなければならない。&lt;br /&gt;
*[[学校教育法]]第2章　義務教育（抜粋：全文は脚注参照。）&lt;br /&gt;
**第20条&lt;br /&gt;
**:学齢児童又は学齢生徒を使用する者は、その使用によつて、当該学齢児童又は学齢生徒が、義務教育を受けることを妨げてはならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台子役と深夜労働 ==&lt;br /&gt;
（本節において肩書きは全て当時）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子役の[[深夜業|深夜労働]]については法規によって規制されているが、実態としては[[歌舞伎]]や、[[映画]]、[[テレビドラマ|TVドラマ]]に出演する子役には「余人をもって替え難し」として時間オーバーを認めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、演劇界においてその規制は厳しく、終演が午後9時以降になる公演では子供の出演は午後9時には終わる様にされている。そのため、子役の出る演目においては開演時間を早めたり、[[カーテンコール]]に出演をさせないなどの対応がとられている。開演時間の繰上げは、日本の一般的な労働者の勤務時間終了後の観劇に影響を与え、[[興行成績]]に影響を与える可能性がある。子供を使役や搾取から守るというためには有効な規制であっても、これを避けるために子供の出演を控えたり、子供の出演する演目を避けることになれば、演劇を志す子供の出演機会が奪われる恐れがある。実際に、小柄な女性が子役を務める場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、深夜に及ぶ塾通いが黙認されている中、演劇活動に関しては夜9時までとする規制は実態に合わないとも指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]に[[文化芸術振興基本法]]が制定されたことに伴い、演劇界はこの[[規制緩和]]に積極的に働きかけている。各演劇興行会社が[[文化庁]]長官に要望書を提出したり、2003年6月3日には、神奈川県[[横浜市]]と[[日本演劇興行協会]]が[[構造改革特別区域]]の1つとして午後10時まで延長する「子役特区」を提案した。[[鴻池祥肇]][[特命担当大臣]]が「[[モーニング娘。]]特区」と名付けて実施を目指していたが、[[坂口力]][[厚生労働大臣]]は「[[義務教育]]を受けるためにも限界がある」と慎重な姿勢を示していた。[[内閣府]]で行われた同年9月3日の会談で坂口厚労相が「（午後）9時までは認める」と述べ、[[2004年]]11月16日の[[労働政策審議会]]に対する答申にて、[[2005年]]1月1日より全国的に演劇などへの13歳未満の子役の出演が従来の午後8時までから午後9時までに延長されることになった。この議論においても、テレビの収録などはこの範囲ではないとの発言もあり、子役や演劇という言葉の示す範囲の曖昧さが指摘されている。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
午後9時までの出演が可能となってからも、世界各国の子役事情と比較し緩和が十分とは言えず、[[2007年]]12月4日、日本演劇興行協会より子役出演時間延長の要望書が[[総理大臣官邸|首相官邸]]に提出されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年4月7日、[[日本外国特派員協会]]において「児童俳優の舞台時間延長問題を考えるパネル」が開かれ、子役の[[笘篠和馬]]らがパネリストとして出席し、子供の教育を受ける権利や児童の福祉を考慮した上での舞台子役の育成と保護について論じられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 子役を取り巻く環境と問題点 ==&lt;br /&gt;
*子役には親のサポートが少なからず必要とされるが、その度合いが強く母親が自分（の世間的ステータスの上昇）を投影するかごとくふるまうさまを[[ステージママ]]と呼ぶ。子役の将来やビジネスに関して所属事務所やテレビ局などとトラブルを起こすこともある。&lt;br /&gt;
*また子役は、子どもごころである極端なプライドを、テレビに出ていることから、過剰な自意識として硬直化させ増幅させていることが多い。このため、芸能人以外の職業の人間や一般人またステータスが低いとされる芸能人を見下す態度を取ることがあり、そのさまがテレビを通じて流れてしまうこともある。こういった子役に関しては、[[中尾彬]]といったベテラン俳優からも「（子役は）ほとんどそういう（プライドが高い、あいさつをしない）やつらじゃないか（NTV系「踊る！さんま御殿」より）」と苦言が呈されることがある。&lt;br /&gt;
*子役が有名人や芸能人の子であった場合、特にそれが端的に表れることがあり、親のステータスを威に着て番組でステータスが低いとされる芸能人を見下す態度を取ることがあり、批判がなされることもある。芸能人としての競争もシードされていることも多いが（例：[[政治学]]的な[[権力]]の関係論、子役本人自体には権力はないため）、親を超えられない子役も多く、そのためか[[非行]]に走ってしまう例もある。最近は[[親の七光り]]を嫌って敢えて親の名前を出さずにオーディションに挑んだり、親とは違うジャンルで活動を行うケースが増えている。&lt;br /&gt;
*上記のこと以外でも、例えば多額の借金を抱える、離婚を繰り返すなど、子役でブレイクした人が大人になってからトラブルを抱えるというケースは多い。これは子供と大人とでは求められる能力が異なること、大人になっても子役のイメージが抜けずに人気が下降してしまうこと、多忙な生活から満足な教育を受けることができず一般常識を知らないまま成長することなどが理由として挙げられる。&lt;br /&gt;
*子役の子の[[プライバシー]]や将来における進路の[[自己決定権]]というものも問題視されている。子役の子はプライバシーという概念をわからないままプライバシーが確保されているとはいいがたいこともある。子役としてうまくいっている以上、周りの親や事務所によって本人が望む進路を進むことができないこともある。&lt;br /&gt;
*また、子役は仕事上の都合から、所在地が[[東京]]・[[大阪]]などといった都会の周辺に限られる傾向がある&amp;lt;!-- 例：成海璃子・志田未来・松川尚瑠輝等 --&amp;gt;ため（新幹線や飛行機で親とともに通う稀なケースもあるが）、テレビに出る子役はキャストとしてモノトーンになる傾向があり、全国の子どもを体現し現しているとは言いがたい状況が生まれることがある。また、地方の子どもはどんなに実力があっても自分のみの意思で経済的に動くことが可能な18歳頃になるまでの間に競争が終わっていることがあり、機会の平等の観点から疑問が呈されることもある。&lt;br /&gt;
*学業との両立も大きな課題となる。売れっ子の子役の場合は平日も仕事に追われるため学校を休みがちになり満足な教育を受けられない場合があり、特に[[義務教育]]期間中において問題となる。こうしたことから芸能活動を禁止している学校もある他、レッスンや芸能活動を休日だけに限定する事務所も増えてきている。&lt;br /&gt;
*少女向け雑誌の表紙は1960年代の半ばまでは少女子役の写真であり、それ以後は少女モデルの写真になり、漫画表紙が定番になるのは更に後のことである。&lt;br /&gt;
*1960年代には、達者な子役も多く、「[[クイズタイムショック]]」などのクイズ番組では子役をゲストに招いた「子役特集」が頻繁に行われていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 美人ママたちの枕営業は当たり前 ==&lt;br /&gt;
[[芦田愛菜]]ちゃん（7）や[[鈴木福]]くん（7）に代表される子役たちの活躍が目覚ましい。なかでも愛菜ちゃんは別格で、ブレークのきっかけになったドラマ『[[マルモのおきて]]』（フジテレビ系）の頃は1本20～30万円だったギャラも、今では10倍以上に高騰。大手企業10数社と契約しているCMも、一社あたりの契約金は数千万円にまで跳ね上がっており、今年の推定年収は4億円以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうなると子役ブームというより「子役バブル」と形容したくなるほどだが、この流れによって第二の愛菜ちゃんや福くんを目指す子供たちとステージママが急増。その裏側では、ライバルたちを出し抜くために“ウラ技”が使われているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年3月中旬に某テレビ局のフロントに40代後半の男が「プロデューサーに会わせろ」と怒鳴りこんできた。男はプロデューサーに妻を寝取られたと主張し、不倫の証拠となるセックステープを提示。さらに「ドラマに娘を子役として出してやると言って妻が関係を迫られた。しかも、共演者やスタッフを納得させるために金が要ると言われ、現金を騙し取られた」と言い出した。局の調査の結果、現金の授受は確認されなかったが、不倫の事実は確かにあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
志望者が急増したこともあって、子役養成スクールは大盛況となっているが、その分ライバルとの争いは熾烈。コネがない限りはドラマやCMに指名で出演することはできず、チャンスをつかむ基本はオーディションとなる。愛菜ちゃんのような天才子役はオーディションの激戦からすぐに抜け出すことになるが、それ以外は正直なところ似たり寄ったり。オーディションの合否は、キャスティング権限のある有力スタッフに「いかに気に入られるか」にかかってくるのだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、袖の下を用意するか、金のないステージママは自らの肉体を有力スタッフに捧げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「昔から子役の母親の枕営業は当たり前にありましたが、最近は特に増えているようです。そのくらい、今のママたちは子どもに賭けている。それほど子どもに執着しているくらいだから、夫との関係は冷え切っていて互いに無関心になっている場合が多く、記事のように発覚するケースは珍しい。抱いておきながら約束を反故にして、恨みを買ったのかもしれませんね」（テレビ局関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸能界ではキャスティングを勝ち取るために枕営業をするタレントが少なからず存在するが、子役業界にまで及んでいたとは驚き。この事実だけでもあきれるが、枕営業だけが目的ではない不倫ママもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「夫に構ってもらえない欲求不満のはけ口として、局やプロダクションの関係者を不倫相手に選ぶ人妻もいます。若いADがママたちのターゲットになることがありますが、ADに枕営業をしても何の意味もありませんからね」（前同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
屈託のない笑顔でテレビに映る子役たちの後ろに、大人たちの淫らな情事が存在している。ママたちを不倫に狂わせるほどのカネが動く子役業界だが、「子役は使い捨て」といわれており、かつて一世を風靡した元子役・大橋のぞみ（13）も今年3月にひっそりと引退した。だが、愛菜ちゃんの大成功でカネに目がくらんだステージママたちがいる限り、子役狂想曲は今後も続いていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 子役・子役出身者 ==&lt;br /&gt;
=== 1910-1940年代生まれ ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot;&amp;gt;1910-1940年代生まれ&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1919年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[藤田陽子 (子役)|藤田陽子]]（7月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1921年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[大泉滉]]（1月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1923年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[青木富夫]]（突貫小僧）（10月7日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1924年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[高峰秀子]]（3月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1926年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[市村美津子]]（5月5日）&lt;br /&gt;
** [[悦ちゃん (子役)|悦ちゃん]] (6月21日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1934年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[長門裕之]]（1月10日）&lt;br /&gt;
** [[中村メイコ]]（5月13日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1940年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[津川雅彦]] (1月2日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1941年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[石橋蓮司]]（8月9日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1942年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[手塚しげお]]（1月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1944年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[原國雄]]（9月18日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1945年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[松島トモ子]]（7月10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1946年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[頭師孝雄]]（6月25日）&lt;br /&gt;
** [[高峰圭二]]（7月6日）&lt;br /&gt;
** [[西岡徳馬]]（10月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1947年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[根岸一正]]（1月1日）&lt;br /&gt;
** [[和泉雅子]]（7月31日）&lt;br /&gt;
** [[目黒祐樹]]（8月15日）&lt;br /&gt;
** [[太田博之]]（11月25日）&lt;br /&gt;
** [[渡辺篤史]]（11月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1948年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[中山千夏]]（7月13日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1949年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[酒井和歌子]]（4月15日）&lt;br /&gt;
** [[風間杜夫]]（4月26日）&lt;br /&gt;
** [[二木てるみ]]（5月11日）&lt;br /&gt;
** [[池田秀一]]（12月2日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1950-1960年代生まれ ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot;&amp;gt;1950-1960年代生まれ&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1950年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[田中秀幸_(声優)|田中秀幸]]（11月12日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1951年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[中尾隆聖]]（2月5日）&lt;br /&gt;
** [[田山涼成]]（8月9日）&lt;br /&gt;
** [[小倉一郎]]（10月29日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1952年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[江木俊夫]]（6月4日）&lt;br /&gt;
** [[水谷豊]]（7月14日）&lt;br /&gt;
** [[島津雅彦]]（10月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1953年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[岡崎友紀]]（7月31日）&lt;br /&gt;
** [[古谷徹]]（7月31日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1955年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[小山茉美]]（1月17日）&lt;br /&gt;
** [[二宮秀樹]]（3月15日）&lt;br /&gt;
** [[頭師佳孝]]（3月19日）&lt;br /&gt;
** [[金子吉延]]（6月28日）&lt;br /&gt;
** [[三波豊和]]（8月10日）&lt;br /&gt;
** [[アグネス・チャン]]（8月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1956年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[千葉裕]]（9月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1957年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[四方晴美]]（5月19日）&lt;br /&gt;
** [[金子光伸]]（9月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1958年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[保積ペペ]]（4月21日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1959年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[林寛子_(タレント)|林寛子]]（10月16日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1960年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[真田広之]]（10月12日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1961年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[高野浩幸]]（1月1日）&lt;br /&gt;
** 宮脇康之 → [[宮脇健]]（6月13日）&lt;br /&gt;
** [[川口英樹]](日付不詳)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1962年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[日高のり子]]（5月31日）&lt;br /&gt;
** [[キャロライン洋子]]（8月10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1963年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[曾我泰久]]（1月7日）&lt;br /&gt;
** [[皆川おさむ]]（1月22日）&lt;br /&gt;
** [[藤田恵美]]（5月15日）&lt;br /&gt;
** [[島田歌穂]]（9月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1964年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[戸川京子]]（8月13日）&lt;br /&gt;
** [[三原じゅん子]]（9月13日）&lt;br /&gt;
** [[杉田かおる]]（11月27日）&lt;br /&gt;
** [[佐久間真由美]]（12月21日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1965年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[金月真美]]（4月2日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1966年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[蝦名由紀子]]（3月16日）&lt;br /&gt;
** [[冨永みーな]]（4月3日）&lt;br /&gt;
** [[吉田友紀]]（8月4日）&lt;br /&gt;
** 葺本光秀 → [[葺本光秀|フッキー]]（9月17日）&lt;br /&gt;
** 藤本正則 → [[見栄晴]]（11月13日）&lt;br /&gt;
** 内藤佳緒利（12月1日）&lt;br /&gt;
** 内藤佐緒利（12月1日）&lt;br /&gt;
** [[伊藤かずえ]]（12月7日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1967年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[内海和子]]（2月16日）&lt;br /&gt;
** [[伊藤つかさ]]（2月21日）&lt;br /&gt;
** [[岡浩也]]（3月21日）&lt;br /&gt;
** [[佐藤健太]]（5月6日）&lt;br /&gt;
** [[坂上忍]]（6月1日）&lt;br /&gt;
** [[岩田光央]]（7月31日）&lt;br /&gt;
** [[早瀬優香子]]（9月2日）&lt;br /&gt;
** [[西川和孝]]（9月29日）&lt;br /&gt;
** [[斎藤こず恵]]（9月30日）&lt;br /&gt;
** [[愛河里花子]]（10月7日）&lt;br /&gt;
** [[松田洋治]]（10月19日）&lt;br /&gt;
** 河合亜美 → [[河合亞美]]（12月15日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1968年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[宍戸勝]]（8月15日）&lt;br /&gt;
** [[渕崎ゆり子]]（12月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1969年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[原田潤]]（4月18日）&lt;br /&gt;
** [[我那覇文章]]（5月17日）&lt;br /&gt;
** [[嶺川貴子]]（6月3日）&lt;br /&gt;
** [[池田速人]]（9月10日）&lt;br /&gt;
** [[仙道敦子]]（9月28日）&lt;br /&gt;
** [[栗又厚]]（12月12日）&lt;br /&gt;
** [[古本新乃輔]]（12月13日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1970年代生まれ ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot;&amp;gt;1970年代生まれ&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1970年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[笠原弘子]]（2月19日）&lt;br /&gt;
** [[吉岡秀隆]]（8月12日）&lt;br /&gt;
** [[長谷川真弓 (女優)|長谷川真弓]]（8月19日）&lt;br /&gt;
** [[山森由里子]]（11月30日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1971年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[工藤夕貴]]（1月17日）&lt;br /&gt;
** [[中嶋朋子]]（6月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1972年]]生まれ&lt;br /&gt;
** 大塚ちか子 → [[大塚ちか]]（4月2日）&lt;br /&gt;
** [[小磯勝弥]]（5月27日）&lt;br /&gt;
** [[小林綾子]]（8月11日）&lt;br /&gt;
** [[高橋良明 (宝映テレビプロダクション)|高橋良明]]（9月2日）&lt;br /&gt;
** [[坂詰貴之]]（9月3日）&lt;br /&gt;
** [[内田さゆり]]（10月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1973年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[深津絵里]]（1月11日）&lt;br /&gt;
** [[宮沢りえ]]（4月6日）&lt;br /&gt;
** [[川口智子]](5月3日)&lt;br /&gt;
** [[赤坂晃]]（5月8日）&lt;br /&gt;
** [[小川範子]]（7月20日）&lt;br /&gt;
** [[安孫子里香]]（9月8日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1974年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[鈴木美恵]]（2月6日）&lt;br /&gt;
** [[倉木凌]]（3月16日）&lt;br /&gt;
** [[後藤久美子 (女優)|後藤久美子]]（3月26日）&lt;br /&gt;
** [[西尾まり]]（4月2日）&lt;br /&gt;
** [[山辺有紀]]（4月16日）&lt;br /&gt;
** [[磯崎洋介]]（12月17日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1975年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[吉沢瞳]]（8月16日）&lt;br /&gt;
** [[高橋かおり]]（8月29日）&lt;br /&gt;
** [[酒井一圭]]（6月20日）&lt;br /&gt;
** [[湯原弘美]]（11月30日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1976年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[浪川大輔]]（4月2日）&lt;br /&gt;
** [[山本耕史]]（10月31日）&lt;br /&gt;
** [[橋本巧]]（11月22日）&lt;br /&gt;
** [[岩崎ひろみ]]（11月26日）&lt;br /&gt;
** [[観月ありさ]]（12月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1977年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[飯塚雅弓]]（1月3日）&lt;br /&gt;
** [[林美穂]]（1月19日）&lt;br /&gt;
** [[香取慎吾]]（1月31日）&lt;br /&gt;
** [[伊崎充則]]（3月17日）&lt;br /&gt;
** [[カケフくん]]（相良健治、4月11日）&lt;br /&gt;
** [[須藤公一]]（7月5日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
* [[1978年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[高野八誠]]（1月9日）&lt;br /&gt;
** [[持田香織]]（3月24日）&lt;br /&gt;
** [[間下このみ]]（4月27日）&lt;br /&gt;
** 浜崎くるみ → [[浜崎あゆみ]]（10月2日）&lt;br /&gt;
** [[長瀬智也]]（11月7日）&lt;br /&gt;
** [[吉村涼]]（7月18日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1979年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[堂本光一]]（1月1日）&lt;br /&gt;
** [[本名陽子]]（1月7日）&lt;br /&gt;
** [[森田剛]]（2月20日）&lt;br /&gt;
** [[堂本剛]]（4月10日）&lt;br /&gt;
** [[阪本浩之]]（5月11日）&lt;br /&gt;
** [[尾羽智加子]]（6月6日）&lt;br /&gt;
** [[奥菜恵]]（8月6日）&lt;br /&gt;
** [[小橋賢児]]（8月19日）&lt;br /&gt;
** 青木秋美 → [[遠野なぎこ]]（11月22日）&lt;br /&gt;
** [[小野智子]]（11月27日）&lt;br /&gt;
** [[村上綾歌]]（12月1日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
=== 1980年代生まれ ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1980年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[広瀬仁美]]（3月10日）&lt;br /&gt;
** [[坂本真綾]]（3月31日）&lt;br /&gt;
** [[久我未来]]（4月10日）&lt;br /&gt;
** [[伊藤歩]]（4月14日）&lt;br /&gt;
** [[宮澤寿梨]]（4月25日）&lt;br /&gt;
** [[あかぎあい]]（5月9日）&lt;br /&gt;
** [[秋山純]]（6月4日）&lt;br /&gt;
** [[井元由香]]（11月16日）&lt;br /&gt;
** [[高橋一生]]（12月9日）&lt;br /&gt;
** [[橋本麗香]]（12月25日）&lt;br /&gt;
** [[田畑智子]]（12月26日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1981年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[井上孝幸]]（2月4日）&lt;br /&gt;
** [[浅井江理名]]（2月6日）&lt;br /&gt;
** [[前田利恵]]（3月2日）&lt;br /&gt;
** [[山崎裕太]]（3月8日）&lt;br /&gt;
** [[小高早紀]]（3月18日）&lt;br /&gt;
** [[町田慎吾]]（3月25日）&lt;br /&gt;
** [[酒井寿]]（4月5日）&lt;br /&gt;
** 星野真理 → [[星野真里]]（7月27日）&lt;br /&gt;
** [[小谷美裕]]（8月3日）&lt;br /&gt;
** [[反田孝幸]]（8月22日）&lt;br /&gt;
** [[安達祐実]]（9月14日）&lt;br /&gt;
** [[中村友里子]]（9月14日）&lt;br /&gt;
** [[山口森広]]（9月23日）&lt;br /&gt;
** [[内山信二]]（9月25日）&lt;br /&gt;
** [[河野由佳]]（9月30日）&lt;br /&gt;
** [[仙台エリ]]（10月30日）&lt;br /&gt;
** [[尾野真千子]]（11月4日）&lt;br /&gt;
** [[竹下玲奈]]（12月17日）&lt;br /&gt;
** [[前田利恵]]&lt;br /&gt;
** [[井村翔子]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1982年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[鮎川なおみ]]（1月8日）&lt;br /&gt;
** [[清水ゆみ]]（2月3日）&lt;br /&gt;
** [[吉井怜]]（3月18日）&lt;br /&gt;
** [[滝沢秀明]]（3月29日）&lt;br /&gt;
** [[尾上綾]]（4月2日）&lt;br /&gt;
** [[黒田勇樹]]（4月23日）&lt;br /&gt;
** [[麻見奈央]]（5月14日）&lt;br /&gt;
** [[吉野紗香]]（5月14日）&lt;br /&gt;
** [[鈴木夕佳]]（6月2日）&lt;br /&gt;
** 岩田有理 → [[岩田有以]]（6月8日）&lt;br /&gt;
** 百地千寿 → ももちあずさ → [[麻生真友子]]（9月26日）&lt;br /&gt;
** [[鹿島かんな]]（10月1日）&lt;br /&gt;
** [[今井ちひろ]]（10月22日）&lt;br /&gt;
** [[米花剛史]]（10月25日）&lt;br /&gt;
** [[平井理央]]（11月15日）&lt;br /&gt;
** [[渡辺明乃]]（11月18日）&lt;br /&gt;
** [[岡本綾]]（12月9日）&lt;br /&gt;
** [[西田彩香]]（12月12日）&lt;br /&gt;
** [[須山彩]]（12月14日）&lt;br /&gt;
** [[倉貫匡弘]] （12月20日）&lt;br /&gt;
** [[小栗旬]]（12月26日）&lt;br /&gt;
** [[安間千紘]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1983年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[小野麻亜矢]]（1月26日）&lt;br /&gt;
** [[有田気恵]]（4月4日）&lt;br /&gt;
** [[栗山祐哉]]（5月7日）&lt;br /&gt;
** [[浜丘麻矢]]（5月16日）&lt;br /&gt;
** [[清水香里]]（5月21日）&lt;br /&gt;
** [[平田実音]]（6月1日）&lt;br /&gt;
** [[風間俊介]]（6月17日）&lt;br /&gt;
** [[木村高人]]（8月12日）&lt;br /&gt;
** [[鈴木愛可]]（8月20日）&lt;br /&gt;
** [[前田愛 (女優)|前田愛]]（10月4日）&lt;br /&gt;
** [[伊藤淳史]]（11月25日）&lt;br /&gt;
** [[金沢明蘭]]（12月14日）&lt;br /&gt;
** [[工藤あさぎ]]（12月17日）&lt;br /&gt;
** [[安藤聖]]（12月25日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1984年]]生まれ&lt;br /&gt;
** 三星眞奈美 → [[三星マナミ]]（1月16日）&lt;br /&gt;
** [[五十畑迅人]]（2月18日）&lt;br /&gt;
** [[南里侑香]]（3月13日）&lt;br /&gt;
** [[田口寛子]]（3月18日）&lt;br /&gt;
** [[野村佑香]]（3月20日）&lt;br /&gt;
** [[島袋寛子]]（4月7日）&lt;br /&gt;
** [[愛里]]（6月5日）&lt;br /&gt;
** [[藤間宇宙]]（6月18日）&lt;br /&gt;
** [[峰由樹]]（6月23日）&lt;br /&gt;
** [[山田優]]（7月5日）&lt;br /&gt;
** [[田宮賢太朗]]（7月11日）&lt;br /&gt;
** [[吉田仁美]]（7月13日）&lt;br /&gt;
** [[佐野泰臣]]（7月20日）&lt;br /&gt;
** [[山口美沙]]（9月27日）&lt;br /&gt;
** [[生田斗真]]（10月7日）&lt;br /&gt;
** [[栗山千明]]（10月10日）&lt;br /&gt;
** [[錦戸亮]]（11月3日）&lt;br /&gt;
** [[えなりかずき]]（11月9日）&lt;br /&gt;
** [[田嶋秀任]]（12月10日）&lt;br /&gt;
** [[大村彩子]]（12月19日）&lt;br /&gt;
** [[小林一裕]]&lt;br /&gt;
** [[三東康太郎]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1985年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[小出由華]]（1月5日）&lt;br /&gt;
** [[篠原麻里]]（1月7日）&lt;br /&gt;
** [[和田理沙]]（1月18日）&lt;br /&gt;
** [[牟田将士]]（4月19日）&lt;br /&gt;
** [[久保山知洋]]（4月23日）&lt;br /&gt;
** [[名塚佳織]]（4月24日）&lt;br /&gt;
** 石部里紗→[[矢嶋里紗]]（5月1日）&lt;br /&gt;
** [[細山田隆人]]（5月1日）&lt;br /&gt;
** [[中川翔子]]（5月5日）&lt;br /&gt;
** [[斎藤拓実]]（5月11日）&lt;br /&gt;
** [[宮崎真汐]]（5月8日）&lt;br /&gt;
** [[前田亜季]]（7月11日）&lt;br /&gt;
** [[大沢あかね]]（8月16日）&lt;br /&gt;
** [[蒼井優]]（8月17日）&lt;br /&gt;
** [[白井珠希]]（9月10日）&lt;br /&gt;
** [[米澤史織]]（9月12日）&lt;br /&gt;
** [[秋山莉奈]]（9月26日）&lt;br /&gt;
** [[ウエンツ瑛士]]（10月8日）&lt;br /&gt;
** [[冨田真之介]]（10月15日）&lt;br /&gt;
** [[大谷美貴]]（10月17日）&lt;br /&gt;
** [[住吉玲奈]]（10月22日）&lt;br /&gt;
** [[長谷川純]]（10月29日）&lt;br /&gt;
** [[斉藤慶太]]（11月18日）&lt;br /&gt;
** [[斉藤祥太]]（11月18日）&lt;br /&gt;
** [[宮崎あおい]]（11月30日）&lt;br /&gt;
** [[坂田慎一郎]]（12月2日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1986年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[入沢大聖]]（1月27日）&lt;br /&gt;
** [[田原加奈子]]（2月1日）&lt;br /&gt;
** [[亀梨和也]]（2月23日）&lt;br /&gt;
** [[三倉茉奈・佳奈]]（2月23日）&lt;br /&gt;
** [[流石組レイナ]]（3月13日）&lt;br /&gt;
** [[吉田恵 (女優)|吉田恵]]（4月23日）&lt;br /&gt;
** [[内山眞人]]（5月2日）&lt;br /&gt;
** 歌原奈緒子→[[歌原奈緒]]（5月23日）&lt;br /&gt;
** [[棚橋由希]]（5月27日）&lt;br /&gt;
** [[盛内愛子]]（5月27日）&lt;br /&gt;
** [[浦えりか]]（6月2日）&lt;br /&gt;
** [[大塚露那]]（6月21日）&lt;br /&gt;
** [[増田貴久]]（7月4日）&lt;br /&gt;
** [[末永遥]]（7月22日）&lt;br /&gt;
** 邑野未亜 → [[邑野みあ]]（7月22日）&lt;br /&gt;
** [[鈴木康太]]（7月29日）&lt;br /&gt;
** 上原千夏子 → [[Nanami]]（7月30日）&lt;br /&gt;
** [[島田正直]]（8月13日）&lt;br /&gt;
** [[宮川愛]]（8月14日）&lt;br /&gt;
** [[崎本大海]]（8月23日）&lt;br /&gt;
** [[佐々木和徳]]（9月11日）&lt;br /&gt;
** [[伊藤俊輔]]（9月24日）&lt;br /&gt;
** [[東新良和]]（11月2日）&lt;br /&gt;
** [[いしいすぐる]]（11月9日）&lt;br /&gt;
** [[川崎真央]]（11月13日）&lt;br /&gt;
** [[中山旦子]]（12月2日）&lt;br /&gt;
** [[小田瑞穂]]（12月24日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1987年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[水谷妃里]]（1月2日）&lt;br /&gt;
** [[井上真央]]（1月9日）&lt;br /&gt;
** [[市原隼人]]（2月6日）&lt;br /&gt;
** 河辺千恵子→[[越智千恵子]]（2月24日）&lt;br /&gt;
** [[渋谷桃子]]（3月15日）&lt;br /&gt;
** [[松川佳以]]（3月16日）&lt;br /&gt;
** [[遠藤雄弥]]（3月20日）&lt;br /&gt;
** [[山岸里紗]]（4月10日）&lt;br /&gt;
** [[山内秀一]]（4月11日）&lt;br /&gt;
** [[鈴木杏]]（4月27日）&lt;br /&gt;
** [[黒川芽以]]（5月13日）&lt;br /&gt;
** [[海道亮平]]（5月20日）&lt;br /&gt;
** [[富田麻帆]]（6月1日）&lt;br /&gt;
** [[伊藤隆大]]（6月25日）&lt;br /&gt;
** [[相ヶ瀬龍史]]（7月2日）&lt;br /&gt;
** [[松田彩香]]（7月2日）&lt;br /&gt;
** [[エバンス太郎]]（7月11日）&lt;br /&gt;
** 大山恭平 → [[恭平]]（7月16日）&lt;br /&gt;
** [[柊瑠美]]（8月1日）&lt;br /&gt;
** [[石田比奈子]]（8月11日）&lt;br /&gt;
** [[浅利陽介]]（8月14日）&lt;br /&gt;
** [[青柳翔]]（8月14日）&lt;br /&gt;
** 岡村英梨→[[喜多村英梨]]（8月16日）&lt;br /&gt;
** [[森廉]]（8月18日）&lt;br /&gt;
** [[ジミーMackey]]（8月20日）&lt;br /&gt;
** [[井端珠里]]（9月9日）&lt;br /&gt;
** [[田中樹里]]（9月26日）&lt;br /&gt;
** [[榎園実穂]]（10月4日）&lt;br /&gt;
** [[平野綾]]（10月8日）&lt;br /&gt;
** [[立澤真明]]（10月31日）&lt;br /&gt;
** [[福田亮太]]（11月4日）&lt;br /&gt;
** [[糸山雄大]]（11月18日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1988年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[早川翔吾]]（2月1日）&lt;br /&gt;
** [[加護亜依]]（2月7日）&lt;br /&gt;
** [[入野自由]]（2月19日）&lt;br /&gt;
** [[木村茜 (1988年生)|木村茜]]（2月24日）&lt;br /&gt;
** [[楯真由子]]（3月1日）&lt;br /&gt;
** [[尾崎光洋]]（3月9日）&lt;br /&gt;
** [[鈴木藤丸]]（3月28日）&lt;br /&gt;
** [[中田あすみ]]（4月5日）&lt;br /&gt;
** [[悠城早矢]]（4月9日）&lt;br /&gt;
** ダーブロウ有紗 → [[有紗]]（4月16日）&lt;br /&gt;
** [[安藤奏]]（4月21日）&lt;br /&gt;
** [[渋谷謙人]]（4月23日）&lt;br /&gt;
** [[饗場詩野]]（5月16日）&lt;br /&gt;
** [[郡司あやの]]（5月24日）&lt;br /&gt;
** [[齋藤彩夏]]（6月2日）&lt;br /&gt;
** [[石田未来]]（6月15日）&lt;br /&gt;
** [[杉本友莉亜]]（6月25日）&lt;br /&gt;
** [[濱田岳]]（6月28日）&lt;br /&gt;
** [[中尾明慶]]（6月30日）&lt;br /&gt;
** [[海宝直人]]（7月4日）&lt;br /&gt;
** [[東海孝之助]]（7月7日）&lt;br /&gt;
** [[佐久間信子]]（7月16日）&lt;br /&gt;
** [[戸田恵梨香]]（8月17日）&lt;br /&gt;
** [[長谷川静香]]（9月16日）&lt;br /&gt;
** [[小口ひとみ]]（9月27日）&lt;br /&gt;
** 藤原ひとみ → [[松永裕子]]（10月12日）&lt;br /&gt;
** [[大島優子]]（10月17日）&lt;br /&gt;
** [[足助美岐子]]（10月20日）&lt;br /&gt;
** [[田島穂奈美]]（11月8日）&lt;br /&gt;
** [[久野雅弘]]（12月7日）&lt;br /&gt;
** [[森田彩華]]（12月26日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1989年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[江成正元]]（1月1日）&lt;br /&gt;
** [[寺門仁美]]（1月24日）&lt;br /&gt;
** [[花澤香菜]]（2月25日）&lt;br /&gt;
** [[熊木翔]]（3月2日）&lt;br /&gt;
** [[村上東奈]]（4月4日）&lt;br /&gt;
** [[岩井七世]]（4月23日）&lt;br /&gt;
** [[三觜要介]]（5月19日）&lt;br /&gt;
** [[三枝享祐]]（5月29日）&lt;br /&gt;
** [[松本光平]]（6月15日）&lt;br /&gt;
** [[鉢嶺杏奈]]（7月19日）&lt;br /&gt;
** [[山元竜一]]（7月22日）&lt;br /&gt;
** [[宇野なおみ]]（8月26日）&lt;br /&gt;
** [[熊本野映]]（9月11日）&lt;br /&gt;
** [[岡本奈月]]（9月13日）&lt;br /&gt;
** [[栩原楽人]]（10月19日）&lt;br /&gt;
** [[上脇結友]]（11月15日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
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=== 1990年代生まれ ===&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
* [[1990年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[窪田翔太]]（1月11日）&lt;br /&gt;
** [[米田良]]（1月28日）&lt;br /&gt;
** [[薮宏太]]（1月31日）&lt;br /&gt;
** [[俵有希子]]（2月4日）&lt;br /&gt;
** [[秋場まなと]]（2月20日）&lt;br /&gt;
** [[蓮沼藍]] (3月4日)&lt;br /&gt;
** [[秋山拓也]]（3月13日）&lt;br /&gt;
** [[玉森裕太]]（3月17日）&lt;br /&gt;
** [[高木雄也|髙木雄也]]（3月26日）&lt;br /&gt;
** [[柳楽優弥]]（3月26日）&lt;br /&gt;
** [[石田法嗣]]（4月2日）&lt;br /&gt;
** [[三浦春馬]]（4月5日）&lt;br /&gt;
** [[須田泰大]]（4月12日）&lt;br /&gt;
** [[本間理紗]]（4月16日）&lt;br /&gt;
** [[重廣礼香]]（5月2日）&lt;br /&gt;
** [[竪山隼太]]（5月7日）&lt;br /&gt;
** [[上森寛元]]（5月10日）&lt;br /&gt;
** [[吉田紗也加]]（5月20日）&lt;br /&gt;
** [[脇沢佳奈]]（6月15日）&lt;br /&gt;
** [[谷村美月]]（6月18日）&lt;br /&gt;
** [[白木杏奈]]（杏奈）（6月19日）&lt;br /&gt;
** [[鈴木かすみ]]（6月21日）&lt;br /&gt;
** [[伊野尾慧]]（6月22日）&lt;br /&gt;
** [[尾高杏奈]]（6月28日）&lt;br /&gt;
** [[木村昴]]（6月29日）&lt;br /&gt;
** [[池松壮亮]]（7月9日）&lt;br /&gt;
** [[落合扶樹]]（7月11日）&lt;br /&gt;
** [[ブライアン (ファッションモデル)|ブライアン・ウォルターズ]]（7月30日）&lt;br /&gt;
** [[二階堂高嗣]]（8月6日）&lt;br /&gt;
** 田邊季正 → [[田辺季正]]（8月15日）&lt;br /&gt;
** [[花原あんり]]（8月15日）&lt;br /&gt;
** 安斎舞 → [[安齊舞]]（8月21日）&lt;br /&gt;
** [[寺島咲]]（9月23日）&lt;br /&gt;
** [[安谷屋なぎさ]]（10月11日）&lt;br /&gt;
** [[高畠華澄]]（10月16日）&lt;br /&gt;
** 柳生美結→[[柳生みゆ]]（10月20日）&lt;br /&gt;
** [[斉藤千晃]]（10月22日）&lt;br /&gt;
** [[彩月貴央]]（10月23日）&lt;br /&gt;
** [[村上雄太]]（11月2日）&lt;br /&gt;
** [[渡辺ゆい (女優)|渡辺ゆい]]（11月14日）&lt;br /&gt;
** [[本郷奏多]]（11月15日）&lt;br /&gt;
** [[八乙女光]]（12月2日）&lt;br /&gt;
** [[安藤響]]（12月8日）&lt;br /&gt;
** [[松崎駿司]]（12月17日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1991年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[堀田也美]]（1月5日）&lt;br /&gt;
** 三宅零治→[[OKAMOTO%27S#.E3.83.A1.E3.83.B3.E3.83.90.E3.83.BC|オカモトレイジ]]（1月9日）&lt;br /&gt;
** [[鮎川太陽]]（1月18日）&lt;br /&gt;
** 田中大河→[[大河 (俳優)|大河]]（1月21日）&lt;br /&gt;
** [[佐藤栞菜]]（2月6日）&lt;br /&gt;
** [[志村比芽子]]（2月11日）&lt;br /&gt;
** [[山本ひかる]]（2月28日）&lt;br /&gt;
** [[鈴木祐真]]（3月8日）&lt;br /&gt;
** [[井出卓也]]（3月12日）&lt;br /&gt;
** [[千賀健永]]（3月23日）&lt;br /&gt;
** [[俵小百合]]（3月27日）&lt;br /&gt;
** [[栗原卓也]]（3月31日）&lt;br /&gt;
** [[堀江幸生]]（4月3日）&lt;br /&gt;
** [[前田公輝]]（4月3日）&lt;br /&gt;
** [[赤間直哉]]（4月5日）&lt;br /&gt;
** [[伊倉慎之介]]（4月5日）&lt;br /&gt;
** [[伊藤瞭]]（4月14日）&lt;br /&gt;
** [[有岡大貴]]（4月15日）&lt;br /&gt;
** [[山田健太]]（4月28日）&lt;br /&gt;
** [[冨浦智嗣]]（5月15日）&lt;br /&gt;
** [[綾野幹]]（6月7日）&lt;br /&gt;
** [[船曳健太]]（6月9日）&lt;br /&gt;
** [[波瑠]]（6月17日）&lt;br /&gt;
** [[夏帆]]（6月30日）&lt;br /&gt;
** [[清水飛鳥]]（7月8日）&lt;br /&gt;
** [[森田直幸]]（7月19日）&lt;br /&gt;
** [[金澤翔太]]（7月23日）&lt;br /&gt;
** [[峯崎雄太]]（7月24日）&lt;br /&gt;
** [[香川拓海]]（8月11日）&lt;br /&gt;
** [[高橋竜]]（8月21日）&lt;br /&gt;
** [[大高力也]]（8月27日）&lt;br /&gt;
** [[西村佳奈子]]（8月27日）&lt;br /&gt;
** [[ド・ランクザン望]]（9月4日）&lt;br /&gt;
** [[亀井拓]]（9月9日）&lt;br /&gt;
** [[ささの翔太]]（9月17日）&lt;br /&gt;
** [[松川尚瑠輝]]（9月20日）&lt;br /&gt;
** [[吉谷彩子]]（9月26日）&lt;br /&gt;
** [[亀澤杏奈]]（10月5日）&lt;br /&gt;
** [[新穂えりか]]（10月9日）&lt;br /&gt;
** [[渡辺彼野人]]（10月23日）&lt;br /&gt;
** [[荒井千歩]]（10月24日）&lt;br /&gt;
** [[金井史更]]（10月25日）&lt;br /&gt;
** [[飯田里穂]]（10月26日）&lt;br /&gt;
** [[碇由貴子]]（11月1日）&lt;br /&gt;
** [[中野勇士]]（11月8日）&lt;br /&gt;
** [[タモト清嵐]]（11月12日）&lt;br /&gt;
** [[大平奈津美]]（11月21日）&lt;br /&gt;
** [[鈴木湧太]]（11月28日）&lt;br /&gt;
** [[秋田きよ美]]（12月8日）&lt;br /&gt;
** 村田千宏 → [[村田ちひろ]]（12月9日）&lt;br /&gt;
** [[高畑充希]]（12月14日）&lt;br /&gt;
** [[マイケル (ファッションモデル)|マイケル・メンツァー]]（12月21日）&lt;br /&gt;
** [[山田麗]]（12月24日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1992年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[宮内彩花]]（1月2日）&lt;br /&gt;
** [[枚田菜々子]]（1月7日）&lt;br /&gt;
** [[長内陽]]（1月17日）&lt;br /&gt;
** [[宮田雄史]]（2月13日）&lt;br /&gt;
** [[佐藤慶季]]（2月21日）&lt;br /&gt;
** [[武田梓]]（2月21日）&lt;br /&gt;
** [[郷瑞生]]（2月26日）&lt;br /&gt;
** [[飯島康太郎]]（3月5日）&lt;br /&gt;
** 八武崎碧 → [[悠木碧]]（3月27日）&lt;br /&gt;
** [[笠原織人]]（2月29日）&lt;br /&gt;
** [[榎田貴斗]]（3月21日）&lt;br /&gt;
** [[小池城太朗]]（3月23日）&lt;br /&gt;
** [[菅野隼人]]（3月24日）&lt;br /&gt;
** [[梶尾舞]]（4月19日）&lt;br /&gt;
** [[近内里緒]]（5月4日）&lt;br /&gt;
** [[深澤辰哉]]（5月5日）&lt;br /&gt;
** [[桑江咲菜]]（5月6日）&lt;br /&gt;
** [[高橋伯明]]（6月1日）&lt;br /&gt;
** [[永嶋柊吾]]（6月12日）&lt;br /&gt;
** [[久道雅人]]（6月20日）&lt;br /&gt;
** [[谷野欧太]]（6月23日）&lt;br /&gt;
** [[菅澤美月]]（6月24日）&lt;br /&gt;
** [[内藤惟人]]（6月26日）&lt;br /&gt;
** [[砂川政人]]（6月27日）&lt;br /&gt;
** [[石原英秀]]（7月7日）&lt;br /&gt;
** [[岡田慶太]]（7月15日）&lt;br /&gt;
** [[土屋シオン]]（8月7日）&lt;br /&gt;
** 塚本璃子 → [[成海璃子]]（8月18日）&lt;br /&gt;
** [[浅香航大]]（8月24日）&lt;br /&gt;
** [[布川隼汰]]（8月25日）&lt;br /&gt;
** [[重岡大毅]]（8月26日）&lt;br /&gt;
** [[染谷将太]]（9月3日）&lt;br /&gt;
** [[高田彩香]]（9月11日）&lt;br /&gt;
** [[池ノ谷桃太]]（9月14日）&lt;br /&gt;
** [[大久保彰将]]（9月18日）&lt;br /&gt;
** [[岸孝良]]（9月18日）&lt;br /&gt;
** [[永井杏]]（9月19日）&lt;br /&gt;
** [[池田仁]]（9月21日）&lt;br /&gt;
** [[千葉皓敬]]（10月5日）&lt;br /&gt;
** [[加地千尋]]（10月13日）&lt;br /&gt;
** [[志保]]（10月19日）&lt;br /&gt;
** [[米光隆翔]]（10月28日）&lt;br /&gt;
** [[渡辺翔太]]（11月5日）&lt;br /&gt;
** [[廣瀬真平]]（11月13日）&lt;br /&gt;
** [[大津綾香]]（11月18日）&lt;br /&gt;
** [[真田佑馬]]（11月21日）&lt;br /&gt;
** [[北浦愛]]（11月26日）&lt;br /&gt;
** [[久保海晴]]（12月1日）&lt;br /&gt;
** 宮崎のえる →[[廠のえる]]（12月1日）&lt;br /&gt;
** [[伊東誠 (俳優)|伊東誠]]（12月1日）&lt;br /&gt;
** [[有本祐]]（12月3日）&lt;br /&gt;
** [[春山幹介]]（12月8日）&lt;br /&gt;
** [[コウタ・レイシー]]（12月12日）&lt;br /&gt;
** [[忽那汐里]]（12月22日）&lt;br /&gt;
** [[バーンズ勇気]]（12月27日）&lt;br /&gt;
** [[野澤祐樹]]（12月30日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1993年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[麻田健人]]（1月1日）&lt;br /&gt;
** [[谷村聡美]]（1月1日）&lt;br /&gt;
** [[鎌田篤]]（1月15日）&lt;br /&gt;
** [[森部万友佳]]（1月18日）&lt;br /&gt;
** [[中村有沙]]（1月27日）&lt;br /&gt;
** [[池田晃信]]（2月3日）&lt;br /&gt;
** [[太賀]]（2月7日）&lt;br /&gt;
** [[斉藤奈々]]（2月8日）&lt;br /&gt;
** [[森本更紗]]（2月28日）&lt;br /&gt;
** [[佐野光河]]（3月10日）&lt;br /&gt;
** [[篠原愛実]]（3月10日）&lt;br /&gt;
** [[杉山舜]]（3月20日）&lt;br /&gt;
** [[篠田拓馬]]（3月24日）&lt;br /&gt;
** [[宮舘涼太]]（3月25日）&lt;br /&gt;
** [[一谷啓悟]]（4月2日）&lt;br /&gt;
** [[草刈麻有]]（4月20日）&lt;br /&gt;
** [[石崎直]]（4月30日）&lt;br /&gt;
** [[山田涼介]]（5月9日）&lt;br /&gt;
** [[伊藤純平]]（5月10日）&lt;br /&gt;
** [[志田未来]]（5月10日）&lt;br /&gt;
** [[尾崎千瑛]]（5月15日）&lt;br /&gt;
** [[桜井結花]]（5月15日）&lt;br /&gt;
** [[岩本照]]（5月17日）&lt;br /&gt;
** [[神木隆之介]]（5月19日）&lt;br /&gt;
** [[伊藤大翔]]（5月21日）&lt;br /&gt;
** [[坂口あずさ]]（5月22日）&lt;br /&gt;
** [[比嘉展玖]]（5月25日）&lt;br /&gt;
** [[加藤冠]]（6月2日）&lt;br /&gt;
** [[荒瀬眞依]]（6月9日）&lt;br /&gt;
** [[高宗歩未]]（6月10日）&lt;br /&gt;
** [[泉澤祐希]]（6月11日）&lt;br /&gt;
** [[栗林里奈]]（6月13日）&lt;br /&gt;
** [[神山智洋]]（7月1日）&lt;br /&gt;
** [[小川真奈]]（7月2日）&lt;br /&gt;
** [[八木俊彦]]（7月10日）&lt;br /&gt;
** [[橋本良亮]]（7月15日）&lt;br /&gt;
** 桜井ひかり→[[菊里ひかり]]（7月17日）&lt;br /&gt;
** [[春名美咲]]（7月18日）&lt;br /&gt;
** [[片岡沙耶]]（7月18日）&lt;br /&gt;
** [[立原勇武]]（8月4日）&lt;br /&gt;
** [[大後寿々花]]（8月5日）&lt;br /&gt;
** [[高畑岬|髙畑岬]]（8月7日）&lt;br /&gt;
** [[中島裕翔]]（8月10日）&lt;br /&gt;
** [[安達直人]]（8月21日）&lt;br /&gt;
** [[木内江莉]]（9月2日）&lt;br /&gt;
** [[栩原笑生]]（9月3日）&lt;br /&gt;
** [[小池里奈]]（9月3日）&lt;br /&gt;
** [[青木柊太]]（9月3日）&lt;br /&gt;
** [[高田翔]]（9月14日）&lt;br /&gt;
** [[佐藤和也]]（9月15日）&lt;br /&gt;
** [[針井翔太郎]]（9月17日）&lt;br /&gt;
** [[富岡涼]]（9月21日）&lt;br /&gt;
** [[後藤果萌]]（9月22日）&lt;br /&gt;
** [[永島謙二郎]]（9月23日）&lt;br /&gt;
** [[菅野莉央]]（9月25日）&lt;br /&gt;
** [[鈴木駿]]（9月28日）&lt;br /&gt;
** [[本間まゆ]]（9月28日）&lt;br /&gt;
** [[水沢奈子]]（10月1日）&lt;br /&gt;
** [[桑名里瑛]]（10月2日）&lt;br /&gt;
** [[桑原成吾]]（10月4日）&lt;br /&gt;
** [[伴美幸]]（10月14日）&lt;br /&gt;
** [[塩顕治]]（10月17日）&lt;br /&gt;
** [[副島美咲]]（10月19日）&lt;br /&gt;
** [[片岡涼]]（10月19日）&lt;br /&gt;
** [[原口周平]]（10月21日）&lt;br /&gt;
** [[大木梓彩]]（11月7日）&lt;br /&gt;
** [[伊藤麻衣 (ジュニアアイドル)|伊藤麻衣]]（11月16日）&lt;br /&gt;
** [[橋本甜歌]]（11月19日）&lt;br /&gt;
** [[佐藤すみれ]]（11月20日）&lt;br /&gt;
** [[阿部亮平 (ジャニーズ)|阿部亮平]]（11月27日）&lt;br /&gt;
** [[知念侑李]]（11月30日）&lt;br /&gt;
** [[伊東舞]]（12月1日）&lt;br /&gt;
** [[高橋郁哉|髙橋郁哉]]（12月3日）&lt;br /&gt;
** [[秦透哉]]（12月19日）&lt;br /&gt;
** [[西村優奈]]（12月20日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1994年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[中山優馬]]（1月13日）&lt;br /&gt;
** [[金子尚太郎]]（1月20日）&lt;br /&gt;
** [[塩野魁土]]（1月20日）&lt;br /&gt;
** [[野村涼乃]]（1月27日）&lt;br /&gt;
** [[佐藤駿 (ジャニーズ)|佐藤駿]]（2月3日）&lt;br /&gt;
** [[伊倉愛美]]（2月4日）&lt;br /&gt;
** [[前田正博]]（2月25日）&lt;br /&gt;
** [[大野真緒]]（3月1日）&lt;br /&gt;
** [[川島海荷]]（3月3日）&lt;br /&gt;
** [[海老名航一]]（3月7日）&lt;br /&gt;
** [[田辺修斗]]（3月22日）&lt;br /&gt;
** [[川口翔平]]（3月23日）&lt;br /&gt;
** [[根岸紗里]]（4月6日）&lt;br /&gt;
** [[小越勇輝]]（4月8日）&lt;br /&gt;
** [[渡邊エリー]]（4月13日）&lt;br /&gt;
** [[堀本昂弥]]（4月16日）&lt;br /&gt;
** [[森下翔梧]]（4月24日）&lt;br /&gt;
** [[小野明日香]]（4月26日）&lt;br /&gt;
** [[伊藤沙莉]]（5月4日）&lt;br /&gt;
** [[チアキ・レイシー]]（5月10日）&lt;br /&gt;
** [[一木有海]]（5月25日）&lt;br /&gt;
** [[島田智之介]]（6月7日）&lt;br /&gt;
** [[大崎望絵]]（6月7日）&lt;br /&gt;
** [[片岡涼乃]]（6月11日）&lt;br /&gt;
** [[加藤将太]]（6月12日）&lt;br /&gt;
** [[日高里菜]]（6月15日）&lt;br /&gt;
** [[石丸椎菜]]（7月4日）&lt;br /&gt;
** [[馬宮輝]]（7月8日）&lt;br /&gt;
** [[上仲百波]]（7月8日）&lt;br /&gt;
** [[山田エリヤス]]（7月13日）&lt;br /&gt;
** [[日向滉一]]（7月18日）&lt;br /&gt;
** [[矢嶋源]]（7月25日）&lt;br /&gt;
** [[木内梨生奈]]（7月26日）&lt;br /&gt;
** [[村瀬継太]]（7月28日）&lt;br /&gt;
** [[福田麻由子]]（8月4日）&lt;br /&gt;
** [[菅大輝]]（8月6日）&lt;br /&gt;
** [[清田陽平]]（8月9日）&lt;br /&gt;
** [[川村愛美]]（9月3日）&lt;br /&gt;
** [[福地亜紗美]]（9月6日）&lt;br /&gt;
** [[奈木野美樹]]（9月7日）&lt;br /&gt;
** [[岡田尚太郎]]（9月11日）&lt;br /&gt;
** [[萩野伶菜]]（9月24日）&lt;br /&gt;
** [[山口隼人 (キャロット)|山口隼人]]（10月1日）&lt;br /&gt;
** [[大窪汐里]]（10月3日）&lt;br /&gt;
** [[大窪凪沙]]（10月3日）&lt;br /&gt;
** [[山崎奈々]]（10月13日）&lt;br /&gt;
** [[須賀健太]]（10月19日）&lt;br /&gt;
** [[尾崎碧里]]（10月31日）&lt;br /&gt;
** [[川島如恵留]]（11月22日）&lt;br /&gt;
** [[村崎真彩]]（12月20日）&lt;br /&gt;
** [[細山貴嶺]]（12月22日）&lt;br /&gt;
** [[志村玲那]]（12月28日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1995年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[大石悠馬]]（1月14日）&lt;br /&gt;
** [[松原味椰緋]]（1月16日）&lt;br /&gt;
** [[星奈々 (女優)|星奈々]]（1月19日）&lt;br /&gt;
** [[木村遼希]]（2月1日）&lt;br /&gt;
** [[春田純一 (子役)|春田純一]]（2月6日）&lt;br /&gt;
** [[守山玲愛]]（2月9日）&lt;br /&gt;
** [[小池彩夢]]（2月13日）&lt;br /&gt;
** [[鈴木瑠華]]（2月24日）&lt;br /&gt;
** [[藤本七海]]（2月27日）&lt;br /&gt;
** [[荒井萌]]（3月3日）&lt;br /&gt;
** [[細川藍]]（3月5日）&lt;br /&gt;
** [[道端竜也]]（3月9日）&lt;br /&gt;
** [[近藤エマ]]（3月16日）&lt;br /&gt;
** [[坂本優太 (ホリプロ)|坂本優太]]（3月16日）&lt;br /&gt;
** [[高木優希]]（3月21日）&lt;br /&gt;
** [[張沢紫星]]（3月21日）&lt;br /&gt;
** [[大多和莉里亜]]（3月31日）&lt;br /&gt;
** [[森本龍太郎]]（4月6日）&lt;br /&gt;
** [[櫻木麻衣羅]]（4月6日）&lt;br /&gt;
** [[木村飛影]]（4月12日）&lt;br /&gt;
** [[斉藤晶]]（4月19日）&lt;br /&gt;
** [[浅黄理紗]]（4月24日）&lt;br /&gt;
** [[森乃美紅]]（4月26日）&lt;br /&gt;
** 川崎樹音→[[木咲樹音]]（4月28日）&lt;br /&gt;
** [[池田稜馬]]（5月6日）&lt;br /&gt;
** [[ローズむさし]]（5月7日）&lt;br /&gt;
** [[溝口琢矢]]（5月9日）&lt;br /&gt;
** [[鈴木達也 (俳優)|鈴木達也]]（5月21日）&lt;br /&gt;
** [[小関裕太]]（6月8日）&lt;br /&gt;
** [[影山樹生弥]]（6月14日）&lt;br /&gt;
** [[平岡大樹 (俳優)|平岡大樹]]（6月15日）&lt;br /&gt;
** [[川原彩]]（6月19日）&lt;br /&gt;
** [[上田ナナ]]（6月29日）&lt;br /&gt;
** [[松尾薫 (女優)|松尾薫]]（7月8日）&lt;br /&gt;
** [[笠原拓巳]]（7月25日）&lt;br /&gt;
** [[八木アリサ]]（7月31日）&lt;br /&gt;
** [[角池恵里菜]]（7月31日）&lt;br /&gt;
** [[槇岡瞭介]]（8月1日）&lt;br /&gt;
** [[加藤優磨]]（8月8日）&lt;br /&gt;
** [[成田翔吾]]（8月8日）&lt;br /&gt;
** [[竹村翔]]（8月26日）&lt;br /&gt;
** [[神元結莉]]（8月28日）&lt;br /&gt;
** [[鈴木理子 (ホリプロ)|鈴木理子]]（9月1日）&lt;br /&gt;
** [[細田羅夢]]（9月5日）&lt;br /&gt;
** [[藤原薫 (俳優)|藤原薫]]（9月6日）&lt;br /&gt;
** [[小代優華]]（9月10日）&lt;br /&gt;
** [[小清水一揮]]（9月13日）&lt;br /&gt;
** [[鈴木広太]]（9月15日）&lt;br /&gt;
** [[堤優那]]（9月16日）&lt;br /&gt;
** [[大倉裕真]]（9月18日）&lt;br /&gt;
** [[竜田昂征]]（9月19日）&lt;br /&gt;
** [[桑原悠太]]（9月23日）&lt;br /&gt;
** [[高畑翼|髙畑翼]]（9月30日）&lt;br /&gt;
** [[奥ノ矢佳奈]]（10月13日）&lt;br /&gt;
** [[村山栞妃]]（10月19日）&lt;br /&gt;
** [[鈴木翔吾]]（10月22日）&lt;br /&gt;
** [[久保結季]]（10月31日）&lt;br /&gt;
** [[夏居瑠奈]]（11月7日）&lt;br /&gt;
** [[米本来輝]]（11月16日）&lt;br /&gt;
** [[藤井千帆]]（11月8日）&lt;br /&gt;
** [[工藤亜友]]（11月24日）&lt;br /&gt;
** [[鎗田晟裕]]（11月27日）&lt;br /&gt;
** [[土屋匠]]（12月6日）&lt;br /&gt;
** [[郷田由芽]]（12月13日）&lt;br /&gt;
** [[斉藤光香]]（12月18日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1996年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[乗木遼]]（1月14日）&lt;br /&gt;
** [[田島健吾]]（1月16日）&lt;br /&gt;
** [[湊谷愛優・真優|湊谷愛優]]（1月24日）&lt;br /&gt;
** [[湊谷愛優・真優|湊谷真優]]（1月24日）&lt;br /&gt;
** [[熊谷知博]]（2月3日）&lt;br /&gt;
** [[萩原舞 (ハロー!プロジェクト)|萩原舞]]（2月7日）&lt;br /&gt;
** [[千葉一磨]]（2月12日）&lt;br /&gt;
** [[原風佳]]（2月16日）&lt;br /&gt;
** [[高木李湖]]（2月22日）&lt;br /&gt;
** [[渡邉聖斗]]（2月24日）&lt;br /&gt;
** [[幸元しせら]]（2月27日）&lt;br /&gt;
** [[川口翔子]]（3月11日）&lt;br /&gt;
** [[菅光輝]]（3月19日）&lt;br /&gt;
** [[渡辺大輝 (1996年生)|渡辺大輝]]（3月28日）&lt;br /&gt;
** [[松原菜野花]]（4月2日）&lt;br /&gt;
** [[石堂天山]]（4月6日）&lt;br /&gt;
** [[山田樹里亜]]（4月6日）&lt;br /&gt;
** [[下山葵]]（4月16日）&lt;br /&gt;
** [[松本侑也]]（4月16日）&lt;br /&gt;
** [[大谷玲凪]]（4月20日）&lt;br /&gt;
** [[武藤彩未]]（4月29日）&lt;br /&gt;
** [[宮武美桜]]（5月11日）&lt;br /&gt;
** [[島田翼]]（5月18日）&lt;br /&gt;
** [[齊藤稜駿]]（5月19日）&lt;br /&gt;
** [[小島あやめ]]（6月16日）&lt;br /&gt;
** [[神朱音]]（6月16日）&lt;br /&gt;
** [[上野一舞]]（6月17日）&lt;br /&gt;
** [[西念未優]]（6月26日）&lt;br /&gt;
** [[矢口蒼依]]（6月27日）&lt;br /&gt;
** [[森永悠希]]（6月29日）&lt;br /&gt;
** [[鎌田拓充]]（7月8日）&lt;br /&gt;
** [[加藤ジーナ]]（7月18日）&lt;br /&gt;
** [[伊藤涼太 (俳優)|伊藤涼太]]（8月2日）&lt;br /&gt;
** [[深澤嵐]]（8月3日）&lt;br /&gt;
** [[遼花]]（8月8日）&lt;br /&gt;
** [[石田佳蓮]]（8月10日）&lt;br /&gt;
** [[吉野翔太]]（8月10日）&lt;br /&gt;
** [[脇菜々香]]（8月10日）&lt;br /&gt;
** [[小杉茂一郎]]（8月15日）&lt;br /&gt;
** [[本間亜衣]]（8月16日）&lt;br /&gt;
** [[坂野真弥]]（8月22日）&lt;br /&gt;
** [[丸山瀬南]]（8月22日）&lt;br /&gt;
** [[松田昂大]]（8月23日）&lt;br /&gt;
** [[植田大輝]]（9月4日）&lt;br /&gt;
** [[荒井健太郎]]（9月9日）&lt;br /&gt;
** [[金井美樹 (1996年生)|金井美樹]]（9月10日）&lt;br /&gt;
** [[金子雄]]（9月14日）&lt;br /&gt;
** [[鍋本帆乃香]]（9月15日）&lt;br /&gt;
** [[島ゆいか]]（9月20日）&lt;br /&gt;
** [[兼尾瑞穂]]（9月28日）&lt;br /&gt;
** [[綾野尭]]（9月29日）&lt;br /&gt;
** [[重本ことり]]（10月5日）&lt;br /&gt;
** [[野村純花]]（10月14日）&lt;br /&gt;
** [[野村飛鳥]]（10月14日）&lt;br /&gt;
** [[小林廉]]（10月22日）&lt;br /&gt;
** [[朝日梨帆]]（10月25日）&lt;br /&gt;
** [[兵頭拓海]]（11月5日）&lt;br /&gt;
** [[馬場有加]]（11月8日）&lt;br /&gt;
** [[長島弘宜]]（11月9日）&lt;br /&gt;
** [[橋口恵莉奈]]（11月18日）&lt;br /&gt;
** [[上原陸]]（11月23日）&lt;br /&gt;
** [[愛永]]（11月25日）&lt;br /&gt;
** [[広田亮平]]（12月4日）&lt;br /&gt;
** [[美山加恋]]（12月12日）&lt;br /&gt;
** [[岩本海]]（12月13日）&lt;br /&gt;
** [[齋藤隆成]]（12月18日）&lt;br /&gt;
** [[松原恋]]（12月18日）&lt;br /&gt;
** [[荒木次元]]（12月26日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1997年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[澤畠流星]]（1月3日）&lt;br /&gt;
** [[田中明 (女優)|田中明]]（1月12日）&lt;br /&gt;
** [[五十嵐俊輝]]（1月16日）&lt;br /&gt;
** [[黒岩伶奈]]（1月19日）&lt;br /&gt;
** [[夏目卓実]]（1月22日）&lt;br /&gt;
** [[宮本侑芽]]（1月22日）&lt;br /&gt;
** [[畠山真莉愛]]（1月22日）&lt;br /&gt;
** [[南川ある]]（1月27日）&lt;br /&gt;
** [[藤津摩衣]]（2月22日）&lt;br /&gt;
** [[市川苑実]]（2月22日）&lt;br /&gt;
** 竹内瑠空 → [[ルウク]]（2月27日）&lt;br /&gt;
** [[野村翔]]（4月2日）&lt;br /&gt;
** [[荒原美咲]]（4月5日）&lt;br /&gt;
** [[田口司]]（4月9日）&lt;br /&gt;
** [[川村広輝]]（4月10日）&lt;br /&gt;
** [[日下翔平 (子役)|日下翔平]]（4月12日）&lt;br /&gt;
** [[今田萌]] (5月8日)&lt;br /&gt;
** [[神林秀太]]（5月9日）&lt;br /&gt;
** [[平本亜夢]]（5月9日）&lt;br /&gt;
** [[矢野太一]]（5月17日）&lt;br /&gt;
** [[ささの貴斗]]（5月20日）&lt;br /&gt;
** [[瀬上祐輝]] (5月23日)&lt;br /&gt;
** [[吉田悠真 (俳優)|吉田悠真]]（5月24日）&lt;br /&gt;
** [[小川八起]]（6月5日）&lt;br /&gt;
** [[小倉史也]]（6月10日）&lt;br /&gt;
** [[村山彩希]]（6月15日）&lt;br /&gt;
** [[日下部琳加]]（6月19日）&lt;br /&gt;
** [[小杉彩人]]（6月27日）&lt;br /&gt;
** [[桑代貴明]]（7月13日）&lt;br /&gt;
** 橋本くるみ→[[橋本来留美]]（7月14日）&lt;br /&gt;
** [[森本慎太郎]]（7月15日）&lt;br /&gt;
** [[田中碧海]]（7月19日）&lt;br /&gt;
** [[高野洸]]（7月22日）&lt;br /&gt;
** [[奈良瞳]]（7月29日）&lt;br /&gt;
** [[アヤカ・ウィルソン]]（8月3日）&lt;br /&gt;
** [[松浦愛紗]]（8月6日）&lt;br /&gt;
** [[藤井結夏]]（8月7日）&lt;br /&gt;
** [[我妻泰熙]]（8月9日）&lt;br /&gt;
** [[江原省吾]]（8月22日）&lt;br /&gt;
** 中村あのん → [[中村あやの]]（8月25日）&lt;br /&gt;
** [[巨勢晴香]]（9月4日）&lt;br /&gt;
** 山内菜々 → [[日向ななみ]]（9月9日）&lt;br /&gt;
** [[森迫永依]]（9月11日）&lt;br /&gt;
** [[井家良輔]]（9月12日）&lt;br /&gt;
** [[岡田佑太]]（9月17日）&lt;br /&gt;
** [[山口しおり]]（9月18日）&lt;br /&gt;
** [[木村優斗]]（9月22日）&lt;br /&gt;
** [[武井証]]（9月23日）&lt;br /&gt;
** [[菅龍生]]（10月5日）&lt;br /&gt;
** [[清水萌々子]]（10月9日）&lt;br /&gt;
** [[清水爽香]]（10月15日）&lt;br /&gt;
** [[吉川史樹]]（10月18日）&lt;br /&gt;
** [[北村匠海]]（11月3日）&lt;br /&gt;
** [[神谷涼太]]（11月6日）&lt;br /&gt;
** 行まゆか→[[平田真優香]]（11月19日）&lt;br /&gt;
** [[堀之内竜也]]（11月20日）&lt;br /&gt;
** [[植田佑紀]]（11月21日）&lt;br /&gt;
** [[沢木ルカ]]（11月23日）&lt;br /&gt;
** [[竹内朱莉]]（11月23日）&lt;br /&gt;
** [[森下瑠子]]（11月27日）&lt;br /&gt;
** [[中元すず香]]（12月20日）&lt;br /&gt;
** [[天海自由創]]（12月26日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1998年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[佐藤未来]]（1月1日）&lt;br /&gt;
** [[中村絵梨香]]（1月1日）&lt;br /&gt;
** [[矢部昌暉]]（1月9日）&lt;br /&gt;
** [[風戸蘭七]]（1月11日）&lt;br /&gt;
** [[水本凛]]（1月11日）&lt;br /&gt;
** [[Momori〜na☆★]]（1月15日）&lt;br /&gt;
** [[杉本佳宣]]（1月16日）&lt;br /&gt;
** [[松本花奈]]（1月24日）&lt;br /&gt;
** [[木島杏奈]]（1月29日）&lt;br /&gt;
** [[向井地美音]]（1月29日）&lt;br /&gt;
** [[桝岡明]]（1月29日）&lt;br /&gt;
** [[高橋斗亜]]（2月2日）&lt;br /&gt;
** [[古田大虎]]（2月2日）&lt;br /&gt;
** [[今泉野乃香]]（2月6日）&lt;br /&gt;
** [[椿泰我]]（2月10日）&lt;br /&gt;
** [[越中亜希]]（2月12日）&lt;br /&gt;
** [[平岡拓真]]（2月19日）&lt;br /&gt;
** [[松尾瑠璃]]（3月6日）&lt;br /&gt;
** [[本間るい]]（3月8日）&lt;br /&gt;
** [[川崎健希]]（3月9日）&lt;br /&gt;
** [[吉田翔 (俳優)|吉田翔]]（3月9日）&lt;br /&gt;
** [[木村凛]]（3月18日）&lt;br /&gt;
** [[下村涼葉]]（3月18日）&lt;br /&gt;
** [[田中龍]]（4月3日）&lt;br /&gt;
** [[土肥徹平]]（4月4日）&lt;br /&gt;
** [[鈴木宗太郎]]（4月5日）&lt;br /&gt;
** [[中村嘉惟人]]（4月5日）&lt;br /&gt;
** [[松本梨菜]]（4月7日）&lt;br /&gt;
** [[星ひなの]]（4月7日）&lt;br /&gt;
** [[柴井伶太]]（4月15日）&lt;br /&gt;
** [[中村咲哉]]（4月19日）&lt;br /&gt;
** [[木村遼]]（4月28日）&lt;br /&gt;
** [[伊藤綺夏]]（5月1日）&lt;br /&gt;
** [[沙彩]]（5月6日）&lt;br /&gt;
** [[上妻成吾]]（5月10日）&lt;br /&gt;
** [[小川光樹]]（5月21日）&lt;br /&gt;
** [[與那覇結衣]]（5月21日）&lt;br /&gt;
** [[田尻あやめ]]（5月28日）&lt;br /&gt;
** [[空閑琴美]]（6月1日）&lt;br /&gt;
** [[佐藤涼平]]（6月5日）&lt;br /&gt;
** [[飯塚萌木]]（6月11日）&lt;br /&gt;
** [[新志穂]]（6月12日）&lt;br /&gt;
** [[中川大志 (俳優)|中川大志]]（6月14日）&lt;br /&gt;
** [[中上海輔]]（6月26日）&lt;br /&gt;
** [[石原涼太郎]]（7月1日）&lt;br /&gt;
** [[本間友紀乃]]（7月4日）&lt;br /&gt;
** [[小野花梨]]（7月6日）&lt;br /&gt;
** [[西山潤]]（7月12日）&lt;br /&gt;
** [[堀江晶太]]（7月22日）&lt;br /&gt;
** [[安田敦 (1998年生)|安田敦]]（7月24日）&lt;br /&gt;
** [[あかり_(タレント)|あかり]]（8月14日）&lt;br /&gt;
** [[大朏岳優]]（8月18日）&lt;br /&gt;
** [[渡辺稜斗]]（8月24日）&lt;br /&gt;
** [[福原遥]]（8月28日）&lt;br /&gt;
** [[芳野英一]]（9月17日）&lt;br /&gt;
** [[仲條友彪]]（9月18日）&lt;br /&gt;
** [[根岸結衣 (子役)|根岸結衣]]（9月18日）&lt;br /&gt;
** [[日比美思]]（9月20日）&lt;br /&gt;
** [[河口瑛将]]（10月6日）&lt;br /&gt;
** [[恒松祐里]]（10月9日）&lt;br /&gt;
** [[林凌雅]]（10月12日）&lt;br /&gt;
** [[伊藤日向子]]（10月13日）&lt;br /&gt;
** 守人 → [[綾部守人]]（10月19日）&lt;br /&gt;
** [[ナディーム・音澄真]]（10月21日）&lt;br /&gt;
** [[照井宙斗]]（10月25日）&lt;br /&gt;
** [[小野ひまわり]]（10月27日）&lt;br /&gt;
** [[工藤あかり]]（11月1日）&lt;br /&gt;
** [[岩崎響]]（11月2日）&lt;br /&gt;
** [[鈴木理子 (キリンプロ)|鈴木理子]]（11月9日）&lt;br /&gt;
** [[黒崎レイナ]]（11月11日）&lt;br /&gt;
** [[畠山紫音]]（11月14日）&lt;br /&gt;
** [[宮本佳林]]（12月1日）&lt;br /&gt;
** [[私市夢太]]（12月6日）&lt;br /&gt;
** [[稲田賢人]]（12月19日）&lt;br /&gt;
** [[梅澤太一]]（12月21日）&lt;br /&gt;
** [[小林翼]]（12月24日）&lt;br /&gt;
** [[今井悠貴]]（12月30日）&lt;br /&gt;
** [[平野道彦]]（12月31日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1999年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[菊池和澄]]（1月10日）&lt;br /&gt;
** [[梅原真子]]（1月11日）&lt;br /&gt;
** [[松岡日菜]]（1月11日）&lt;br /&gt;
** [[安彦統賀]]（1月16日）&lt;br /&gt;
** [[市川理矩]]（1月24日）&lt;br /&gt;
** [[松元環季]]（2月7日）&lt;br /&gt;
** [[小室優太]]（2月13日）&lt;br /&gt;
** [[西嶋一八]]（2月24日）&lt;br /&gt;
** [[萩原利久]]（2月28日）&lt;br /&gt;
** [[本田りん]]（3月6日）&lt;br /&gt;
** [[粟生睦未]]（3月13日）&lt;br /&gt;
** [[川田柚希]]（3月14日）&lt;br /&gt;
** [[西本利久]]（3月16日）&lt;br /&gt;
** [[清水イブキ]]（3月20日）&lt;br /&gt;
** [[松浦寿來]]（4月11日）&lt;br /&gt;
** [[吉井一肇]]（4月13日）&lt;br /&gt;
** [[北村一葉]]（4月15日）&lt;br /&gt;
** [[栃尾悠介]]（4月16日）&lt;br /&gt;
** [[中嶋春陽]]（4月17日）&lt;br /&gt;
** [[谷山毅]]（4月18日）&lt;br /&gt;
** [[郷田芽瑠]]（4月20日）&lt;br /&gt;
** [[宮城孔明]]（5月6日）&lt;br /&gt;
** [[大橋のぞみ]]（5月9日）&lt;br /&gt;
** [[高橋奈々]]（5月9日）&lt;br /&gt;
** [[白坂奈々]]（5月14日）&lt;br /&gt;
** [[中野澪]]（5月15日）&lt;br /&gt;
** [[片貝健志]]（5月21日）&lt;br /&gt;
** [[彩田真鈴]]（5月23日）&lt;br /&gt;
** [[飯野茉優]]（5月23日）&lt;br /&gt;
** [[柳下花恋]]（5月23日）&lt;br /&gt;
** [[金子凜太朗]]（5月30日）&lt;br /&gt;
** [[佐々木麻緒]]（6月1日）&lt;br /&gt;
** [[宮武祭]]（6月1日）&lt;br /&gt;
** [[北山伊万里]]（6月13日）&lt;br /&gt;
** [[北山向日葵]]（6月13日）&lt;br /&gt;
** [[田中冴樹]]（6月16日）&lt;br /&gt;
** [[高柳樹莉亜]]（6月17日）&lt;br /&gt;
** [[渡邉甚平]]（6月19日）&lt;br /&gt;
** [[室井響]]（6月30日）&lt;br /&gt;
** [[芳之内優花]]（7月2日）&lt;br /&gt;
** [[大森絢音]]（7月3日）&lt;br /&gt;
** [[山之井歩]]（7月5日）&lt;br /&gt;
** [[馬宮輝]]（7月8日）&lt;br /&gt;
** [[野沢芽生]]（7月22日）&lt;br /&gt;
** [[遠藤由実]]（7月26日）&lt;br /&gt;
** [[岩坂拓未]]（7月28日）&lt;br /&gt;
** [[荒川ちか]]（7月29日）&lt;br /&gt;
** [[甲地夏波]]（7月29日）&lt;br /&gt;
** [[宇佐美魁人]]（8月2日）&lt;br /&gt;
** [[嶋田龍]]（8月2日）&lt;br /&gt;
** [[永山菜々]]（8月2日）&lt;br /&gt;
** [[岩本千波]]（8月3日）&lt;br /&gt;
** [[土井洋輝]]（8月10日）&lt;br /&gt;
** [[奈木野聖也]]（8月10日）&lt;br /&gt;
** [[平野孝世]]（8月20日）&lt;br /&gt;
** [[田辺桃子]]（8月21日）&lt;br /&gt;
** [[柴田杏花]]（8月30日）&lt;br /&gt;
** [[笠菜月]]（8月31日）&lt;br /&gt;
** [[高橋晃]]（9月9日）&lt;br /&gt;
** [[飛田光里]]（9月19日）&lt;br /&gt;
** [[永野芽郁]]（9月24日）&lt;br /&gt;
** [[浅見姫香]]（9月26日）&lt;br /&gt;
** [[吉田里琴]]（10月28日）&lt;br /&gt;
** [[海宝真珠]]（10月29日）&lt;br /&gt;
** [[ゆきの]]（11月2日）&lt;br /&gt;
** [[浦上晟周]]（11月23日）&lt;br /&gt;
** [[茅建厚]]（12月4日）&lt;br /&gt;
** [[武田璃斗]]（12月12日）&lt;br /&gt;
** [[田中太一]]（12月13日）&lt;br /&gt;
** 奈良柚莉愛→[[ならゆりあ]]（12月21日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年代生まれ ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot;&amp;gt;2000年代生まれ&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2000年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[荒木博斗]]（1月10日）&lt;br /&gt;
** [[阿部紗英]]（1月11日）&lt;br /&gt;
** [[星野亜門]]（2月1日）&lt;br /&gt;
** [[斎藤安里奈ダイアナ]]（2月3日）&lt;br /&gt;
** [[杉浦花菜]]（2月3日）&lt;br /&gt;
** [[森田想]]（2月11日）&lt;br /&gt;
** [[大出菜々子]]（2月13日）&lt;br /&gt;
** [[太田力斗]]（2月15日）&lt;br /&gt;
** [[羽鳥世那]]（2月15日）&lt;br /&gt;
** [[鷲田詩音]]（2月21日）&lt;br /&gt;
** [[上白石萌歌]]（2月28日）&lt;br /&gt;
** [[片岡千之助]]（3月1日）&lt;br /&gt;
** [[藤崎直]]（3月2日）&lt;br /&gt;
** [[松田亜美 (子役)|松田亜美]]（3月2日）&lt;br /&gt;
** [[武田航介]]（3月8日）&lt;br /&gt;
** [[川嶋紗南]]（3月10日）&lt;br /&gt;
** [[松浦未唯]]（3月14日）&lt;br /&gt;
** [[小田切美織]]（3月18日）&lt;br /&gt;
** [[松島海斗]]（3月29日）&lt;br /&gt;
** [[山田海遊]]（4月7日）&lt;br /&gt;
** [[岡田結実]]（4月15日）&lt;br /&gt;
** [[嶋村るい]]（4月18日）&lt;br /&gt;
** [[柿澤紫音]]（4月23日）&lt;br /&gt;
** [[樋渡結依]]（4月30日）&lt;br /&gt;
** [[大前喬一]]（5月4日）&lt;br /&gt;
** [[阿部圭吾]]（5月5日）&lt;br /&gt;
** [[三好杏依]]（5月8日）&lt;br /&gt;
** [[勝隆一]]（5月19日）&lt;br /&gt;
** [[澁谷武尊]]（5月20日）&lt;br /&gt;
** [[玉水友哉]]（5月22日）&lt;br /&gt;
** [[工藤優]]（6月2日）&lt;br /&gt;
** [[渡邉奏人]]（6月16日）&lt;br /&gt;
** [[松田りおな]]（6月18日）&lt;br /&gt;
** [[熊谷瑠衣]]（6月24日）&lt;br /&gt;
** [[小俣絵里佳]]（7月5日）&lt;br /&gt;
** [[佐藤佳奈子]]（7月8日）&lt;br /&gt;
** [[樽本真生夏]]（8月2日）&lt;br /&gt;
** [[濱田龍臣]]（8月27日）&lt;br /&gt;
** [[大八木凱斗]]（8月31日）&lt;br /&gt;
** [[小西結子]]（8月31日）&lt;br /&gt;
** [[飯野芹菜]]（9月17日）&lt;br /&gt;
** [[大江駿輔]]（9月27日）&lt;br /&gt;
** [[吉岡竜輝]]（10月15日）&lt;br /&gt;
** [[八木優希]]（10月16日）&lt;br /&gt;
** [[鏑木海智]]（10月18日）&lt;br /&gt;
** [[上田瑠星]]（10月23日）&lt;br /&gt;
** [[高須瑠香]]（10月24日）&lt;br /&gt;
** [[橋本涼]]（10月30日）&lt;br /&gt;
** [[井上瑞稀]]（10月31日）&lt;br /&gt;
** [[兼崎杏優]]（11月5日）&lt;br /&gt;
** [[岡亮]]（11月15日）&lt;br /&gt;
** [[大谷優希]]（11月18日）&lt;br /&gt;
** [[鍋本凪々美]]（12月3日）&lt;br /&gt;
** [[前田旺志郎]]（12月7日）&lt;br /&gt;
** [[當銘竜基]]（12月9日）&lt;br /&gt;
** [[清水優哉]]（12月18日）&lt;br /&gt;
** [[須賀さくら]]（12月18日）&lt;br /&gt;
** [[小島涼]]（12月19日）&lt;br /&gt;
** [[渋谷龍生]]（12月21日）&lt;br /&gt;
** [[渋谷樹生]]（12月21日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2001年]]生まれ&lt;br /&gt;
** 相澤瑠星 → [[若林瑠星]]（1月6日）&lt;br /&gt;
** [[鎗田千裕]]（1月19日）&lt;br /&gt;
** [[小林正宗]]（1月21日）&lt;br /&gt;
** [[木村真那月]]（1月25日）&lt;br /&gt;
** [[永井穂花]]（1月29日）&lt;br /&gt;
** [[春名風花]]（2月4日）&lt;br /&gt;
** [[アンジ (子役)|アンジ]]（2月8日）&lt;br /&gt;
** [[伊澤柾樹]]（3月6日）&lt;br /&gt;
** [[林遼威]]（3月8日）&lt;br /&gt;
** [[小宮りりか]]（3月22日）&lt;br /&gt;
** [[岡田衣桜]]（3月30日） &lt;br /&gt;
** [[原瑞起]]（4月17日）&lt;br /&gt;
** [[東郷奏音]]（4月24日）&lt;br /&gt;
** [[秋山悠介]]（4月25日）&lt;br /&gt;
** [[平野心暖]]（4月30日）&lt;br /&gt;
** [[浅水咲良]]（5月1日）&lt;br /&gt;
** [[ちひろ]]（5月4日）&lt;br /&gt;
** [[野間斗晴]]（5月18日）&lt;br /&gt;
** [[黒澤美澪奈]]（5月22日）&lt;br /&gt;
** [[松浦愛弓]]（6月3日）&lt;br /&gt;
** [[宇都秀星]]（6月17日）&lt;br /&gt;
** [[松田七星]]（6月19日）&lt;br /&gt;
** [[生月歩花]]（7月2日）&lt;br /&gt;
** [[森木陽南]]（7月8日）&lt;br /&gt;
** [[藤田悠希]]（7月15日）&lt;br /&gt;
** [[門脇功和]]（7月16日）&lt;br /&gt;
** [[熊田聖亜]]（7月18日）&lt;br /&gt;
** [[岡花音]]（8月1日）&lt;br /&gt;
** [[加藤清史郎]]（8月4日）&lt;br /&gt;
** [[小林里乃]]（8月4日）&lt;br /&gt;
** [[佐藤詩音]]（8月15日）&lt;br /&gt;
** [[大沼柚希]]（8月16日）&lt;br /&gt;
** [[大野百花]]（8月19日）&lt;br /&gt;
** [[稲垣鈴夏]]（8月23日）&lt;br /&gt;
** [[渡辺翔大]]（8月23日）&lt;br /&gt;
** [[大島璃生]]（9月21日）&lt;br /&gt;
** [[鯨井友羽]]（10月16日）&lt;br /&gt;
** [[秋元晏斗玲]]（10月17日）&lt;br /&gt;
** [[下江梨菜]]（10月25日）&lt;br /&gt;
** [[竹内かえで]]（10月27日）&lt;br /&gt;
** [[加藤翼]]（10月28日）&lt;br /&gt;
** [[小林海人]]（12月11日）&lt;br /&gt;
** [[山下哲平]]（12月18日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2002年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[池戸優音]]（1月2日）&lt;br /&gt;
** [[鈴木くるみ (子役)|鈴木くるみ]]（1月5日）&lt;br /&gt;
** [[平松來馬]]（1月12日）&lt;br /&gt;
** [[山崎竜太郎]]（1月21日）&lt;br /&gt;
** [[谷端奏人]]（1月27日）&lt;br /&gt;
** [[小西風優]]（1月30日）&lt;br /&gt;
** [[川島鈴遥]]（3月17日）&lt;br /&gt;
** [[佐々木りお]]（3月25日）&lt;br /&gt;
** [[内田偉月]]（4月5日）&lt;br /&gt;
** [[柴田花恋]]（4月23日）&lt;br /&gt;
** [[吉田悠真 (キリンプロ)|吉田悠真]]（6月5日）&lt;br /&gt;
** [[村山蒼也]]（6月7日）&lt;br /&gt;
** [[グラッサム紗亜奈]]（6月20日）&lt;br /&gt;
** [[畠山彩奈]]（6月20日）&lt;br /&gt;
** [[大和田萌]]（6月27日）&lt;br /&gt;
** [[南叫]]（6月30日）&lt;br /&gt;
** [[北村燦來]]（7月2日）&lt;br /&gt;
** [[大村らら]]（7月3日）&lt;br /&gt;
** [[伊藤星]]（7月8日）&lt;br /&gt;
** [[下田翔大]]（7月9日）&lt;br /&gt;
** [[石黒未奈]]（7月31日）&lt;br /&gt;
** [[志田弦音]]（10月11日）&lt;br /&gt;
** [[竹山ひすい]]（10月17日）&lt;br /&gt;
** [[熊田胡々]]（11月8日）&lt;br /&gt;
** [[相澤侑我]]（12月2日）&lt;br /&gt;
** [[春名柊夜]]（12月6日）&lt;br /&gt;
** [[中村柊芽]]（12月11日）&lt;br /&gt;
** [[石井萌々果]]（12月19日）&lt;br /&gt;
** [[杉山優奈]]（12月20日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2003年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[巨勢竜也]]（2月6日）&lt;br /&gt;
** [[松本春姫]]（3月11日）&lt;br /&gt;
** [[大場愛鈴]]（3月17日）&lt;br /&gt;
** [[澤田萌音]]（4月12日）&lt;br /&gt;
** [[土師野隆之介]]（4月19日）&lt;br /&gt;
** [[清水詩音]]（4月21日）&lt;br /&gt;
** [[原田史葉]]（4月27日）&lt;br /&gt;
** [[内田愛]]（5月4日）&lt;br /&gt;
** [[磯野光沙]]（5月8日）&lt;br /&gt;
** [[矢部光祐]]（5月13日）&lt;br /&gt;
** [[小西憧弥]]（6月7日）&lt;br /&gt;
** [[加部亜門]]（6月11日）&lt;br /&gt;
** [[浅水楓]]（6月20日）&lt;br /&gt;
** [[藤本哉汰]]（7月14日）&lt;br /&gt;
** [[庵原涼香]]（7月25日）&lt;br /&gt;
** [[長島暉実]]（8月8日）&lt;br /&gt;
** [[原菜乃華]]（8月26日）&lt;br /&gt;
** [[柳町夏花]]（9月18日）&lt;br /&gt;
** [[毛利恋子]]（10月20日）&lt;br /&gt;
** [[小泉諒河]]（10月21日）&lt;br /&gt;
** [[春日香音]]（11月1日）&lt;br /&gt;
** [[畠山紬]]（11月12日）&lt;br /&gt;
** [[延命杏咲実]]（11月15日）&lt;br /&gt;
** [[鈴木太陽]]（12月19日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2004年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[行木瀬声]]（2月7日）&lt;br /&gt;
** [[藤原郁弥]]（2月12日）&lt;br /&gt;
** [[松浦妃杏]]（2月23日）&lt;br /&gt;
** [[久家心]]（3月11日）&lt;br /&gt;
** [[最上友太朗]]（4月10日）&lt;br /&gt;
** [[橋本智哉]]（4月15日）&lt;br /&gt;
** [[谷花音]]（5月4日）&lt;br /&gt;
** [[名波海紅]]（5月8日）&lt;br /&gt;
** [[奥森皐月]]（5月9日）&lt;br /&gt;
** [[本田望結]]（6月1日）&lt;br /&gt;
** [[杉浦碧]]（6月4日）&lt;br /&gt;
** [[鈴木福]]（6月17日）&lt;br /&gt;
** [[有永雅久]]（6月19日）&lt;br /&gt;
** [[芦田愛菜]]（6月23日）&lt;br /&gt;
** [[高木星来]]（7月13日）&lt;br /&gt;
** [[久保井七豊]]（7月23日）&lt;br /&gt;
** [[佐藤瑠生亮]]（8月12日）&lt;br /&gt;
** [[小林星蘭]]（9月25日）&lt;br /&gt;
** [[福嶌紗英]]（9月29日）&lt;br /&gt;
** [[高澤父母道]]（10月21日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2005年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[辻口由奈]]（4月7日）&lt;br /&gt;
** [[庄司龍成]]（5月10日）&lt;br /&gt;
** [[秋元黎]]（5月14日）&lt;br /&gt;
** [[小西舞優]]（7月6日）&lt;br /&gt;
** [[田辺まり]]（10月19日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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* [[2006年]]生まれ&lt;br /&gt;
**[[田中奏生]]（1月25日）&lt;br /&gt;
** [[君野夢真]]（6月15日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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* [[2007年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[井上琳水]]（6月16日）&lt;br /&gt;
** [[加藤憲史郎]]（7月19日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2008年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[土屋希乃]]（8月25日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2009年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[五十嵐陽向]]（1月30日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 公式で生まれが非公開&lt;br /&gt;
** [[君杜夢来]]&lt;br /&gt;
** [[田中理勇]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[ジュニアアイドル]]&lt;br /&gt;
* [[児童劇団]]&lt;br /&gt;
* [[天才てれびくん]]（子役がメインのバラエティー番組）&lt;br /&gt;
* [[少年俳優]]&lt;br /&gt;
* [[ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
* [[能#シテ]] - 子方について。&lt;br /&gt;
* [[童謡歌手]]&lt;br /&gt;
* [[労働基準法]] - 年少者（第6章）&lt;br /&gt;
* [[民法 (日本)|民法]] - 「未成年者の法律行為」など。&lt;br /&gt;
* [[児童福祉法]] - 「第六節　雑則」（児童への禁止行為など）。&lt;br /&gt;
* [[クーガン法]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://dir.yahoo.co.jp/Entertainment/TV_People/Children/ 子役]（Yahoo!JAPANのカテゴリ）&lt;br /&gt;
* [http://www.jil.go.jp/institute/reports/2006/062.htm 諸外国における年少労働者の深夜業の実態についての研究 - 演劇子役等に従事する児童の労働の実態 -]（労働政策研究報告書　No.62 [[労働政策研究・研修機構]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こやく}}&lt;br /&gt;
[[Category:子役|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:役]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%A8%E3%82%BF%E8%A5%BF%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%82%AB%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%A9&amp;diff=259732</id>
		<title>トヨタ西東京カローラ</title>
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				<updated>2014-11-08T08:09:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: ページの作成：「'''トヨタ西東京カローラ'''（トヨタにしとうきようカローラ）とは東京都西部で、トヨタカローラ店、レクサス店を展...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''トヨタ西東京カローラ'''（トヨタにしとうきようカローラ）とは[[東京都]]西部で、[[トヨタカローラ店]]、[[レクサス店]]を展開する[[トヨタ自動車]]全額出資[[子会社]]、[[トヨタアドミニスタ]]傘下の[[販売チャンネル]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==会社概要==&lt;br /&gt;
*事業内容&lt;br /&gt;
**自動車販売事業全般&lt;br /&gt;
***[[カローラ店]]&lt;br /&gt;
***[[レクサス]]（多摩）&lt;br /&gt;
**[[KDDI|au]]販売代理事業&lt;br /&gt;
***[[PiPit]]（桜ヶ丘・府中・堀之内）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* [[1967年]] - トヨタ城西パブリカとして発足 &lt;br /&gt;
* [[1968年]] - 社名を西東京パブリカに変更、本社を府中市へ移転 &lt;br /&gt;
* [[1969年]] - 社名をトヨタ西東京カローラに変更 &lt;br /&gt;
* [[1992年]] - 本社を多摩市へ移転&lt;br /&gt;
* [[2001年]][[8月]] - トヨタ自動車から全株式をトヨタアドミニスタへ移転 &lt;br /&gt;
* [[2007年]] - 創立40周年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[カローラ店]]&lt;br /&gt;
*[[レクサス]] &lt;br /&gt;
*[[PiPit]] &lt;br /&gt;
*[[エフエム多摩放送]] - G-WIND LIVE AFTERNOON内「トヨタ西東京カローラ ハローマイタウン情報」&lt;br /&gt;
*[[多摩ニュータウンタイムズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.nishitokyo-corolla.co.jp/ トヨタ西東京カローラ ホームページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とよたにしとうきようかろおら}}&lt;br /&gt;
[[Category:トヨタ自動車のディーラー]]&lt;br /&gt;
[[Category:多摩市の企業]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%94%BE%E9%80%81&amp;diff=259731</id>
		<title>放送</title>
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				<updated>2014-11-08T07:50:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: ページの作成：「'''放送'''（ほうそう）とは、音声・映像・文字などの情報を電気通信技術を用いて一方的かつ同時に不特定多数...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''放送'''（ほうそう）とは、[[音声]]・[[映像]]・[[文字]]などの[[情報]]を[[電気通信]]技術を用いて一方的かつ同時に不特定多数（[[大衆]]）に向けて[[送信]]することである。&lt;br /&gt;
# 広義には公衆に向けて送信される音声等の全て&lt;br /&gt;
# 狭義には無線・有線によるもの&lt;br /&gt;
*広義には「[[通信]]」に含まれるが、狭義には通信（特定の受信対象者への送信）に含まない対概念である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここでは2について詳述する。なお、放送を行う主体とその機器等を合わせて'''[[放送局]]'''（ほうそうきょく）と呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;引用の促音の表記は原文ママ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概説==&lt;br /&gt;
{{出典の明記|section=1|date=2012年3月9日 (金) 07:36 (UTC)}}&lt;br /&gt;
===放送の地位===&lt;br /&gt;
[[新聞]]・[[雑誌]]などの他の[[メディア (媒体)|メディア]]と比較して、放送には特殊な位置づけが与えられている。理由の一つは「[[電波]]の有限性（利用出来る電波の[[電波の周波数による分類|周波数]]帯域は限られている。）」というものがあげられる。&lt;br /&gt;
また、放送は音声（テレビであれば映像も含まれる。）で情報を伝えるメディアであり、[[生放送]]・生中継が出来ることから即効性もある。それゆえ、放送は他のメディアに比較し国民の思想・世論・人格形成などに与える影響が特に強いと考えられている。そこで、放送の中立性をはじめとして青少年の健全育成に配慮し、[[公共の福祉]]の為にこれを活用する必要があるとされる。&lt;br /&gt;
そのため、日本では放送事業は、[[放送法]]により規制され、特に後述する[[基幹放送]]は[[総務省]]（従前は[[郵政省]]）より周波数の割当てを受ける[[免許]]事業（許認可事項）であり、勝手に行ってはならないとされている。&lt;br /&gt;
ちなみに[[米国]]では届出制である。&lt;br /&gt;
但し最近では、放送技術や受・送信機技術の向上、[[衛星放送]]・[[ケーブルテレビ]]の普及等により、「電波の有限性」が規制根拠たりうるのかを疑問視する声もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===放送事業の区分===&lt;br /&gt;
運営する事業者により以下のように区分される。&lt;br /&gt;
*[[国営放送]]&lt;br /&gt;
*[[公共放送]]&lt;br /&gt;
*[[民間放送]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本に国営放送は存在しないが、[[在日米軍]]（すなわち米国）が運用する[[AFN]]がある。&lt;br /&gt;
公共放送には[[日本放送協会]](NHK)、[[放送大学学園]]と[[独立行政法人]]や[[地方自治体]]が実施する[[エリア放送]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「放送」と「放映」の違い===&lt;br /&gt;
[[NHK放送文化研究所]]は、「放映」はテレビ放送を指す場合と映画を放送する場合とがあり、その範囲がはっきりせず、大抵の場合は「テレビで放送する」という言い方で表現できる&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.nhk.or.jp/bunken/summary/kotoba/gimon/064.html 「放映」と「放送」の使い分け] ことば（放送用語） 2000年10月1日 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
としている。&lt;br /&gt;
このため、放送用語としては、原則として「放送」を使い「放映」は使わないとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日本の放送 ==&lt;br /&gt;
===法令による区分===&lt;br /&gt;
根拠となる[[法律]]により以下のように区分される。一般的に「放送」という場合、放送法（以下、「法」と略す。）に基づく放送を指す。&lt;br /&gt;
====放送法による区分====&lt;br /&gt;
:[[無線通信]]によるものは'''基幹放送'''と'''[[一般放送]]'''に区分される。また、[[有線電気通信]]によるものも一般放送に含まれる。これは、2011年（平成23年）6月30日より施行された改正放送法により制度化されたものである。&lt;br /&gt;
放送 - 公衆によつて直接受信されることを目的とする[[電気通信]]の送信（法第2条第1号）&lt;br /&gt;
*基幹放送 - [[電波法]]の規定により放送をする[[無線局]]に専ら又は優先的に割り当てられるものとされた周波数の電波を使用する放送（法第2条第2号）&lt;br /&gt;
**[[衛星基幹放送]] - [[人工衛星]]の[[放送局]]を用いて行われる基幹放送（法第2条第13号）&lt;br /&gt;
**[[移動受信用地上基幹放送]] - 自動車その他陸上を移動するものに設置して使用し、又は携帯して使用するための受信設備により受信される事を目的とする基幹放送であつて、衛星基幹放送以外のもの（法第2条第14号）&lt;br /&gt;
**[[地上基幹放送]] - 基幹放送であつて、衛星基幹放送及び移動受信用地上基幹放送以外のもの（法第2条第15号）&lt;br /&gt;
詳細は「'''[[基幹放送]]'''」を参照&lt;br /&gt;
*一般放送 - 基幹放送以外の放送（法第2条第3号）&lt;br /&gt;
**[[衛星一般放送]] - [[人工衛星局]]、[[衛星基幹放送試験局]]、及び衛星基幹放送を行う[[実用化試験局]]を用いて行われる一般放送（[[放送法施行規則]]（以下、「施行規則」と略す。）第2条第3号）&lt;br /&gt;
**[[有線一般放送]] - 有線電気通信を用いて行われる一般放送（施行規則第2条第4号）&lt;br /&gt;
***[[有線テレビジョン放送]] - テレビジョンによる有線一般放送（施行規則第2条第5号）&lt;br /&gt;
***（有線テレビジョン放送以外の有線一般放送 - 定義条文なし）&lt;br /&gt;
**[[地上一般放送]] - 一般放送であつて、衛星一般放送及び有線一般放送以外のもの（施行規則第2条第4号の2）&lt;br /&gt;
詳細は「'''[[一般放送]]'''」を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====著作権法による区分====&lt;br /&gt;
*放送 - [[公衆送信]]のうち、公衆によつて同一の内容の送信が同時に受信されることを目的として行う無線通信の送信（[[著作権法]]第2条第8号）&lt;br /&gt;
*有線放送 - 公衆送信のうち、公衆によつて同一の内容の送信が同時に受信されることを目的として行う有線電気通信の送信（著作権法第2条第9号の2）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===基幹放送に係る規制===&lt;br /&gt;
====放送対象地域====&lt;br /&gt;
法第91条第2項第2号に「総務省令で定める基幹放送の区分ごとの同一の放送番組の基幹放送を同時に受信できることが相当と認められる一定の区域」と規定している。&lt;br /&gt;
これに基づき施行規則に次のように基幹放送を区分している。&lt;br /&gt;
#'''[[全国放送]]'''&lt;br /&gt;
#'''[[広域放送]]'''&lt;br /&gt;
#'''[[県域放送]]'''&lt;br /&gt;
#'''[[コミュニティ放送]]'''&lt;br /&gt;
#その他の放送&lt;br /&gt;
この区分毎に[[告示]][[基幹放送普及計画]]で区域が規定され、具体的な周波数は告示[[基幹放送用周波数使用計画]]による。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細は「'''[[放送対象地域]]'''」を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====放送系====&lt;br /&gt;
法第91条第2項第3号に「同一の[[放送番組]]の放送を同時に行うことのできる[[基幹放送局]]の総体」と規定し、&lt;br /&gt;
基幹放送普及計画にその数（[[衛星基幹放送]]及び[[移動受信用地上基幹放送]]に係る放送対象地域にあつては、放送系により放送をすることのできる放送番組の数）の目標&lt;br /&gt;
を定めるとしている。&lt;br /&gt;
これは、放送対象地域ごとに、[[地上基幹放送]]については[[基幹放送事業者]]の数を、衛星基幹放送及び移動受信用地上基幹放送については[[認定基幹放送事業者]]の数の目標を定めることとなる。&lt;br /&gt;
つまり、基幹放送事業に参入できる事業者数を規定するものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====放送区域====&lt;br /&gt;
[[基幹放送局の開設の根本的基準]]第2条第1項第15号に、&lt;br /&gt;
「一の基幹放送局（人工衛星に開設するものを除く。）の放送に係る区域であつて、[[中波放送]]、[[超短波放送]]、[[テレビジョン放送]]、[[マルチメディア放送]]、[[超短波音声多重放送]]又は[[超短波文字多重放送]]を行う基幹放送局については、次に掲げる区域」&lt;br /&gt;
と規定している。&lt;br /&gt;
以下、周波数帯ごとの基幹放送局に対し規定が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細は「'''[[放送区域]]'''」を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====マスメディア集中排除原則====&lt;br /&gt;
多くの者が表現の自由を享受できるようにするため、少数の者により複数の基幹放送事業者が支配されることが無いように、[[基幹放送の業務に係る表現の自由享有基準に関する省令]]により出資は規制される。 &lt;br /&gt;
但し、[[認定放送持株会社]]の子会社による基幹事業放送者に対しては[[基幹放送の業務に係る表現の自由享有基準に関する省令の認定放送持株会社の子会社に関する特例を定める省令]]に特例が規定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細は「'''[[マスメディア集中排除原則]]'''」を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====外資規制====&lt;br /&gt;
基幹放送が影響力の大きいメディアであることをかんがみ、[[基幹放送事業者]]、認定放送持株会社並びに[[基幹放送局提供事業者]]への[[外資規制]]が設けられている。&lt;br /&gt;
*[[放送事業者#特定地上基幹放送事業者|特定地上基幹放送事業者]] - [[外国人]]が業務を執行する[[役員]]に就任すること及び5分の1以上の議決権を保有することを制限（電波法第5条第4項）。&lt;br /&gt;
*[[放送事業者#認定基幹放送事業者|認定基幹放送事業者]] - 外国人が業務を執行する役員に就任することを制限。認定地上基幹放送事業者にあっては、加えて5分の1以上の議決権を保有することを制限（法第93条第1項第6号）。&lt;br /&gt;
*認定放送持株会社 - 外国人が業務を執行する役員に就任すること及び5分の1以上の議決権を保有することを制限（法第159条第2項第5号）&lt;br /&gt;
*基幹放送局提供事業者 - 外国人が代表者に就任すること、役員のうち3分の1以上を占めること及び3分の1以上の議決権を保有することを制限（電波法第5条第1項、通常の無線局と同じ規制）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに抵触した特定地上基幹放送事業者または基幹放送局提供事業者に対して、総務大臣は改善命令や電波法第75条第1項に基づく無線局免許の取消しの'''処分を行わなければならない'''。但し無線局免許の残存期間中はその状況を勘案し、免許を'''取り消さないことができる'''（電波法第75条第2項）ため、抵触しても必ずしも取消しになるとは限らない（当然ながら、その状況下での免許更新はできない。）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同様に、これに抵触した認定基幹放送事業者または認定放送持株会社に対しては、総務大臣はその認定を'''取り消すことができる'''（法第104条、第166条第1項第1号）としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらを防ぐための防衛措置として、外国人からの[[株式]]の名義書換請求を拒否することを認めている（法第116条、第125条、第161条）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお[[一般放送事業者]]に関してはこのような規定がなく、基幹放送事業を兼業している、あるいは無線局免許を受けている場合を除き、外資支配を理由とした事業者登録の抹消、若しくは業務の停止処分を受けることはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送法令適用外の放送 ===&lt;br /&gt;
ビル内、事業所内、学校内などに備え付けたスピーカーに、有線一斉送信をして呼出しなどを行う単一の構内に完結する自営有線電気通信設備（構内放送）やこれに類似する車両・船舶・航空機内の有線電気通信設備（[[車内放送]]等）は、原則として放送法の適用除外となり有線一般放送の登録・届出を要しない。&lt;br /&gt;
但し、有料放送業務や[[NHK受信料|協会放送受信契約締結義務]]など、放送法令において「除外の除外」条項を設けている場合や、[[有線電気通信法]]における有線電気通信設備、[[消防法]]における非常用放送設備などの他法令による規制あるいは基準が設けられている事がある点に注意を要する。&lt;br /&gt;
また一部に無線を用いても[[免許不要局]]の範囲であれば、電波法に基づく無線局の免許も不要である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおAFNは、[[日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約第六条に基づく施設及び区域並びに日本国における合衆国軍隊の地位に関する協定の実施に伴う電波法の特例に関する法律]]に基づき[[日米地位協定]]に定めるところによる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==諸外国の放送 ==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
===コンテンツ===&lt;br /&gt;
*[[報道]]&lt;br /&gt;
*[[情報]]&lt;br /&gt;
*[[教養]]&lt;br /&gt;
*[[娯楽]]&lt;br /&gt;
*[[テレビショッピング]]&lt;br /&gt;
*[[政見放送]]&lt;br /&gt;
*[[コマーシャルメッセージ|コマーシャル]]&lt;br /&gt;
*[[ニュース系列]]&lt;br /&gt;
*[[ラジオネットワーク]]&lt;br /&gt;
*[[ローカル番組]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===放送方式など===&lt;br /&gt;
*（カラーテレビの）[[世界の放送方式]]&lt;br /&gt;
*[[ラジオ]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ]]&lt;br /&gt;
*[[NTSC]]&lt;br /&gt;
*[[PAL]]&lt;br /&gt;
*[[SECAM]]&lt;br /&gt;
*[[音声多重放送]]&lt;br /&gt;
*[[文字多重放送]]&lt;br /&gt;
*[[クローズドキャプション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===災害関連===&lt;br /&gt;
*[[緊急警報放送]]&lt;br /&gt;
*[[イベント放送局]]&lt;br /&gt;
*[[臨時災害放送局]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===衛星・デジタル関連===&lt;br /&gt;
*[[ハイビジョン]]&lt;br /&gt;
*[[衛星放送]]&lt;br /&gt;
*[[ISDB]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===有線系===&lt;br /&gt;
*[[ケーブルテレビ]]&lt;br /&gt;
*[[有線ラジオ放送]]&lt;br /&gt;
*[[インターネット放送]]&lt;br /&gt;
*[[IP放送]]&lt;br /&gt;
*[[光放送]]&lt;br /&gt;
*[[区域外再放送]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===マスコミ・放送倫理===&lt;br /&gt;
*[[メディア (媒体)]]-[[マスメディア]]&lt;br /&gt;
*[[放送倫理・番組向上機構]](BPO)&lt;br /&gt;
*[[放送禁止用語]]&lt;br /&gt;
*[[マスメディアの集中排除]]&lt;br /&gt;
*[[表現の自主規制]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===制作関連===&lt;br /&gt;
*[[生放送]]&lt;br /&gt;
*[[ジャパンコンソーシアム]]&lt;br /&gt;
*[[視聴率]] - [[聴取率]]&lt;br /&gt;
*[[スタジオ]]&lt;br /&gt;
*[[苫米地英俊]] - 「放送」という造語の発案者&amp;lt;ref&amp;gt;『[[博士も知らないニッポンのウラ]]』 30 「超天才Dr.苫米地英人の「洗脳」秘録 苫米地英人」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
*[[海賊放送]]&lt;br /&gt;
*[[通信と放送の融合]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほうそう}}&lt;br /&gt;
[[Category:放送|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:電気通信]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A8%E3%83%95%E3%82%A8%E3%83%A0%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA%E7%AB%8B%E5%B7%9D&amp;diff=259730</id>
		<title>エフエムラジオ立川</title>
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				<updated>2014-11-08T07:40:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: ページの作成：「'''エフエムラジオ立川'''株式会社（-たちかわ）は、東京都立川市に本社を置き、立川市とその周辺地域を主な放送エ...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''エフエムラジオ立川'''株式会社（-たちかわ）は、[[東京都]][[立川市]]に本社を置き、立川市とその周辺地域を主な[[放送]]エリアとする[[コミュニティ放送|コミュニティFM局]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 会社概要 ==&lt;br /&gt;
* 会社名称：エフエムラジオ立川株式会社&lt;br /&gt;
* 本社：東京都立川市曙町2-9-1 菊屋ビル9F&lt;br /&gt;
* [[識別信号|呼出名称]]：エフエムたちかわ&lt;br /&gt;
* 事業目的：エフエムラジオの放送事業、各種イベント企画及び広告代理業務&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（[[平成]]19年）1月9日 - [[総務省]][[総合通信局|関東総合通信局]]より[[予備免許]]交付。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.kanto-bt.go.jp/if/press/p18/p1901/p190109c.html]　関東総合通信局報道資料　平成19年1月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2007年（平成19年）2月2日 - [[試験放送]]を開始。&lt;br /&gt;
* 2007年（平成19年）4月16日 - 総務省関東総合通信局より[[超短波]]放送局（コミュニティ放送局）として[[無線局免許状|免許]]を交付。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.kanto-bt.go.jp/if/press/p19/p1904/p190416a.html]　関東総合通信局報道資料　平成19年4月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2007年（平成19年）4月22日 - 開局（本放送開始時刻は同局の周波数にちなみ午前8時44分だった。）。&lt;br /&gt;
* 2007年（平成19年）4月26日 - [[アレアレア|アレアレア2]] からの[[サテライト放送]]の公開生放送を休止。&lt;br /&gt;
* 2007年（平成19年）7月2日 - アレアレア2からのサテライト放送を再開。番組はリニューアル。&lt;br /&gt;
* 2008年（平成21年）3月30日-朝の番組「アクロス・ザ・モーニング」が３時間に、アレアレア2のサテライト放送番組「立川・多摩地域情報局inアレアレア」を２時間に拡大。&lt;br /&gt;
* 2011年（平成23年）10月31日-アレアレア2　オープンスタジオ　リニューアルオープン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 偏ったサービスエリア ==&lt;br /&gt;
送信所が立川市曙町でありながら、聴取可能地域は西に偏っている。これは、総務省からの許可条件に他局との干渉（[[混信]]）防止として、[[空中線電力|出力]]を5Wに抑えることと、西に偏向するように送信することが求められた為である。その結果、現在は、およそ西北西と西南西向き(と思われる)方向に向けられた[[アンテナ#指向性|指向性アンテナ]]([[偏光|水平偏波]])によって送信されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な番組 ==&lt;br /&gt;
* 地域情報局 in AREASTUDIO&lt;br /&gt;
: [[月曜日]]～[[金曜日]]11:00～13:00（生放送）&lt;br /&gt;
　出演：丸山千珠子（月・木）、疋田しおり（火）、米田恵美子（水）、関家麻紀子（金）&lt;br /&gt;
* タチカラ&lt;br /&gt;
: [[月曜日]]～[[金曜日]]15：00～17:00（生放送） &lt;br /&gt;
　出演：石原敬士（月）、[[鵜飼一嘉]]（火）、片野晴道（水）、[[TAKA江川]]（木）、川久保秀一（金）&lt;br /&gt;
* THE LUCY SHOW&lt;br /&gt;
: 金曜日 20:00～22:00&lt;br /&gt;
　出演：[[ルーシー・ケント|Lucy Kent]]&lt;br /&gt;
* トラベリング サタデー&lt;br /&gt;
: 毎週土曜 9:00～11:00（生放送）&lt;br /&gt;
　出演：柳田 奈津子（隔週）/　羽木　志麻（隔週）&lt;br /&gt;
* Something Good&lt;br /&gt;
: 毎週土曜13:00～16:00（生放送）&lt;br /&gt;
　出演：三谷啓子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 終了した番組 ==&lt;br /&gt;
* You空TouchMe&amp;gt;&amp;gt;TR-844&lt;br /&gt;
: [[月曜日]] ～ [[金曜日]] 17:00～18:00&lt;br /&gt;
　出演：和治、[[長谷優里奈|落合祐里香]]、アコジィ他、アレアレア2からの公開生バラエティ、&lt;br /&gt;
特に火曜の落合の担当日には数百人のファンが見学に訪れ、話題となっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他自社番組あり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[立川市]]&lt;br /&gt;
* [[立川駅]]&lt;br /&gt;
* [[アレアレア]]&lt;br /&gt;
* [[ラジオ|FM放送]]&lt;br /&gt;
* [[コミュニティ放送]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.fm844.co.jp/ エフエムラジオ立川 公式サイト] {{ja icon}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:えふえむらしおたちかわ}}&lt;br /&gt;
[[Category:関東地方のコミュニティ放送局|たちかわ]]&lt;br /&gt;
[[Category:立川市の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:2007年設立の企業]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=iPod&amp;diff=259729</id>
		<title>iPod</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=iPod&amp;diff=259729"/>
				<updated>2014-11-08T07:36:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: ページの作成：「{{lang|en|'''iPod'''}}（アイポッド）は、アップルが開発・販売する[[携帯音楽プレーヤー|携帯...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{lang|en|'''iPod'''}}（アイポッド）は、[[アップル インコーポレイテッド|アップル]]が開発・販売する[[携帯音楽プレーヤー|携帯型]][[デジタルオーディオプレーヤー|デジタル音楽プレイヤー]]。本体に搭載されている記憶装置に数百から数万曲の音楽を保存することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、アップルより発売されている {{lang|en|iPod}} は{{ルビ|{{lang|en|[[iPod shuffle]]}}|アイポッド・シャッフル}}、{{ルビ|{{lang|en|[[iPod nano]]}}|アイポッド・ナノ}}、{{ルビ|{{lang|en|[[iPod touch]]}}|アイポッド・タッチ}}の3種類である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==バリエーション==&lt;br /&gt;
アップルは現在3種類のiPodを販売しており、モデルによって容量やデザインが異なっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全機種で[[フラッシュメモリ]]を記録媒体として用いられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年9月現在販売されているモデルの分類は下記の通り。&lt;br /&gt;
*{{lang|en|iPod shuffle}}（2GB、シルバー/スレート/ブルー/ピンク/イエロー/グリーン/パープル/{{Product Red}}）&lt;br /&gt;
*{{lang|en|iPod nano}}（16GB、シルバー/スレート/ブルー/ピンク/イエロー/グリーン/パープル/{{Product Red}}）&lt;br /&gt;
*{{lang|en|iPod touch}}（32GB・64GB、ブラック&amp;amp;スレート/ホワイト&amp;amp;シルバー/ブルー/ピンク/イエロー/{{Product Red}}）&lt;br /&gt;
*{{lang|en|iPod touch}} (第4世代)（16GB・32GB、ブラック/ホワイト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[iPod classic]]は初代iPodからの流れを汲むシリーズであったが、[[2014年]][[9月10日]]にアップルストアでの取り扱いを終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{lang|en|iPod mini}} は {{lang|en|iPod nano}} の登場に伴い生産中止された。「{{ルビ|{{lang|en|iPod U2 Special Edition}}|アイポッド・ユーツー・スペシャル・エディション}} は第5世代 {{lang|en|iPod}} の登場に伴って一旦生産中止されたが、2006年6月6日、第5世代 {{lang|en|iPod}} の30GBモデルをベースに、背面のステンレススチールまで黒いオールブラックの筐体で再登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{lang|en|iPod}} はその時期に応じて投入される新しい世代の存在が牽引力になり、2001年にオリジナルモデル（第1世代）が登場して以来、市場の中で高い地位を確保し続けている。多くのハードディスク型[[デジタルオーディオプレーヤー]]と同様に、現在のドライブ容量は音楽、画像向けに利用されていて、データストレージといった用途ではほとんど宣伝されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:IPod family.png|300px|]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{lang|en|iPod}}（オリジナルからの流れをくむ {{lang|en|iPod}}）===&lt;br /&gt;
{{main|iPod classic}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハードディスク内蔵タイプ。{{lang|en|iPod}} 系列で最大の保存容量を有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{lang|en|iPod mini}}===&lt;br /&gt;
{{main|iPod mini}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1インチハードディスクを内蔵し、オリジナルの {{lang|en|iPod}} よりも小型軽量。現在は販売されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{lang|en|iPod shuffle}}===&lt;br /&gt;
{{main|iPod shuffle}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
液晶画面を廃し、シャッフル再生に特化したタイプ。衣服等に付けるためのクリップを備えており、{{ルビ|{{lang|en|VoiceOver}}|ボイス・オーバー}}機能により再生している楽曲を合成音声で読み上げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{lang|en|iPod nano}}===&lt;br /&gt;
{{main|iPod nano}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フラッシュメモリを使い、{{lang|en|iPod mini}} よりもさらに小型化したシリーズ。{{lang|en|iPod mini}} の後継機種にあたる。第6世代よりタッチスクリーン採用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{lang|en|iPod touch}}===&lt;br /&gt;
{{main|iPod touch}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全面タッチパネルによるユーザインターフェースをもち、[[無線LAN]]によるウェブブラウズ、アプリケーションの追加などが可能。{{lang|en|iPod}} シリーズで唯一{{ルビ|[[IOS (アップル)|iOS]]|アイオーエス}}を採用し、{{ルビ|{{lang|en|[[iPhone]]}}|アイフォーン}} に準じた仕様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特徴==&lt;br /&gt;
[[ファイル:IPod_wheel.svg|150px|thumb|{{lang|en|iPod}} のホイール部分。一部の機種を除きこれでほぼ全ての操作を行う]]&lt;br /&gt;
{{lang|en|iPod}} は光沢のある白または黒、金属的な銀を基調としたシンプルなデザインで、{{lang|en|iPod}} および第一、第三世代の {{lang|en|iPod nano}} の裏面は鏡面加工された[[ステンレス鋼|ステンレス]]を用いて高級感を演出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初の {{lang|en|iPod}} は「四角と丸で表す事ができる」デザインで、後の世代や {{lang|en|mini}}、{{lang|en|nano}} もそれを踏襲している。このデザインは、液晶のない {{lang|en|shuffle}} ですらホイールとよく似た形のコントロールパッドを備えるほどに一貫している。ただし、2012年7月現在、このデザインを採用しているのは {{lang|en|iPod classic}} のみである。大きな液晶画面を備え、その下には {{lang|en|iPod}} の象徴とも言うべきホイールがある。このホイールを用いて選曲、音量調整、早送り、巻き戻し、画像・動画閲覧などすべての操作を直感的に行える。{{lang|en|touch}} は従来の {{lang|en|iPod}} とは異なり、表面全体を液晶画面とし、それに触れることで直観的な操作を実現している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{lang|en|iPod}} には1G、2G、3Gというように明確な世代が存在する。なお、これらの数字の後ろにある「G」は、『世代』を意味する英単語である「ジェネレーション」&amp;lt;ref&amp;gt;{{lang-en-short|generation}}&amp;lt;/ref&amp;gt;の略である。日本語においては第一世代などと称されることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{lang|en|iPod}} へ音楽・動画やそのプレイリスト、写真などを転送するには、{{lang|en|[[iTunes]]}} もしくは {{lang|en|XPlay}} などのアプリケーションを使用する。開発元のアップルでは {{lang|en|iTunes}} を使用することを推奨している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ユーザインタフェース===&lt;br /&gt;
「アーティスト」「アルバム」「ジャンル」等で管理される階層的な[[検索]]システムを持つ。これは [[クリエイティブテクノロジー]]の持つ、「{{lang|ja-Latn|ZEN}}特許」とも呼ばれている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://patft.uspto.gov/netacgi/nph-Parser?TERM1=6%2C928%2C433&amp;amp;Sect1=PTO1&amp;amp;Sect2=HITOFF&amp;amp;d=PALL&amp;amp;p=1&amp;amp;u=%2Fnetahtml%2FPTO%2Fsrchnum.htm&amp;amp;r=0&amp;amp;f=S&amp;amp;l=50 米国特許庁 特許番号6,928,433]&amp;lt;/ref&amp;gt;ユーザインターフェース関連の特許に該当し、他社製プレイヤーにも同様のユーザーインターフェースを持つ物がある。なお、[[アップル インコーポレイテッド|Apple]]はクリエイティブテクノロジー訴訟に対し1億ドルの和解金を支払い、和解した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20060824/zenipod.htm]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{lang|en|iPod}}（のちの{{lang|en|iPod classic}}）、第5世代までの{{lang|en|iPod nano}}、{{lang|en|iPod mini}}の[[ユーザインタフェース]]は、中央のスクロールホイールを使って操作し、階層構造をたどって選曲するタイプのものである。この方法により、何千曲ものライブラリがあったとしても、ユーザは容易に選曲をすることが可能である。また、再生中の曲の頭出しや早送り、音量調整、収録されているゲームの操作や写真・動画の閲覧も、全てスクロールホイールによって行うことができる。このデザインは第一世代から踏襲されており、スクロールホイール（その後、[[クリックホイール]]に改良されている）は{{lang|en|iPod}}の象徴ともなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{lang|en|iPod touch}}や{{lang|en|iPhone}}、{{lang|en|iPad}}、{{lang|en|iPod nano}}（第6世代以降）などは、タッチパネルでの入力となっており、こちらも直感的な操作ができるように工夫されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[グラフィカルユーザインタフェース|GUI]]の言語は {{lang|en|[[OS X|Mac OS X]]}}同様、21言語を切り替えて使用できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モノクロディスプレイの液晶表示の[[書体]]は、英数字フォントに「{{ルビ|{{lang|en|Chicago}}|シカゴ}}」、日本語フォントに「{{ルビ|{{lang|en|[[Osaka (書体)|Osaka]]}}|おおさか}}」を採用している。これは9.X以前の{{lang|en|[[Mac OS]]}}において表示用全般として使われていたフォントである。第四世代以降のカラー{{lang|en|iPod}}は、書体として英数字に「{{ルビ|{{lang|en|[[ヘルベチカ|Helvetica]]}}|ヘルベチカ}}」、日本語にはゴシック体の「[[ヒラギノ]]」を採用している。「{{lang|en|Osaka}}」以外はいずれも[[アンチエイリアス]]処理がなされている。ただし、第四世代以降の{{lang|en|iPod}}でもディスクモードにしたときのフォントは{{lang|en|Chicago}}になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===USBストレージ===&lt;br /&gt;
{{lang|en|iPod Touch}} を除く現行モデルの {{lang|en|iPod}} はUSB大容量記憶装置としても利用できる。過去のモデルでは {{lang|en|FireWire}} 接続の外付けディスクとして利用できるものもあったが、2005年9月発表の {{lang|en|iPod nano}} 以降のモデルでは {{lang|en|FireWire}} 接続には対応していない。マッキントッシュは　{{lang|en|FireWire}} 接続の外付けディスクを起動ディスクとすることも可能だが、アップル社は {{lang|en|iPod}} の起動ディスクとしての利用を推奨していない&amp;lt;ref&amp;gt;[http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=93739 {{lang|en|iPod}}を起動ディスクとして使用しないでください] - アップル サポート情報記事（Knowledge Base）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ソフトウェア===&lt;br /&gt;
{{lang|en|iPod}} にはさまざまなソフトウェアが搭載されていて、またパソコン側の {{lang|en|iTunes}} を通して、バックアップもとれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ミュージック&lt;br /&gt;
:{{lang|en|iPod}}は {{lang|en|[[MP3]]}}、[[WAV]]、[[AAC]]/[[w:MPEG-4 Part 3#.2A.m4a|M4A]]、{{lang|en|[[FairPlay|Protected AAC]]}}/M4P、[[AIFF]]、{{lang|en|[[w:Audible audiobook|Audible audiobook]]}}/AA/M4B、{{lang|en|[[Apple Lossless]]}} [[音声ファイルフォーマット]]/M4AおよびM4Vの再生に対応する。ただし、{{lang|en|iPod shuffle}} は {{lang|en|Apple Lossless}} には対応していない。また、第五世代の {{lang|en|iPod}} ではこれに加えて [[H.264]]、{{lang|en|[[MPEG-4]]}} の再生にも対応する。{{lang|en|[[iTunes]] for Windows}} では、[[コピーガード]]が無いWMAファイルをAAC、MP3、WAVの各形式に変換し、{{lang|en|iPod}} に取り込めるようにもできる。&lt;br /&gt;
:アップルは {{lang|en|iTunes}} メディア・ライブラリー・ソフトウェアと連携して利用することを前提として {{lang|en|iPod}} を設計した。{{lang|en|iTunes}} はコンピュータおよび {{lang|en|iPod}} 上の音楽ライブラリを扱うためのソフトウェアである。{{lang|en|iTunes}} は特定のプレイリストまたは音楽ライブラリ全体の内容を、ホスト・コンピュータと {{lang|en|iPod}} を接続するたびに自動同期することができる。もちろん、{{lang|en|iTunes}} 上で作成した[http://www.apple.com/jp/articles/tutorial/ilife/vol11_12.html スマートプレイリスト]を、そのまま {{lang|en|iPod}} に転送することや、{{lang|en|iPod}} 上で自動的に更新させることも可能である。また、自動同期を行わず、全ての曲とプレイリスト、あるいは一部のプレイリストのみを手動管理することもできる。&lt;br /&gt;
:ユーザーは {{lang|en|iPod}} ないし {{lang|en|iTunes}} 上で音楽のレーティングをつけることもでき、0～5つ星まで指定可能である。&lt;br /&gt;
;{{ルビ|{{lang|en|VoiceOver}}|ボイスオーバー}}&lt;br /&gt;
:再生している楽曲を合成音声で読み上げる機能。{{lang|en|iPod shuffle}} と {{lang|en|iPod nano}} に搭載。&amp;lt;!--{{lang|en|shuffle}} では本体上部にあるボタンを押すと動作し、{{lang|en|nano}} では画面をタッチすると動作する。--&amp;gt;液晶を持たない {{lang|en|iPod shuffle}} を除く {{lang|en|iPod}} は、音楽再生機能に加えて簡易な[[携帯情報端末|PDA]]的な機能を備えていて、PDAの初心者には便利である。最新の {{lang|en|iPod touch}} 64GB を例にとって見ると、&lt;br /&gt;
;メモ、連絡先&lt;br /&gt;
:「メモ」では簡単なメモを入力して、各メモの最初の行をリスト名として、あとで見ることができる。ただし、リストは作成日時の逆順に表示されるだけで、アルファベット・五十音順、または分類項目順などにはできないので、メモ魔の人には向いていない。「連絡先」もすべてアルファベット・五十音順になり、分類項目順（親類、知人、同僚など）にはできない。&lt;br /&gt;
;写真アルバム&lt;br /&gt;
:「写真」では、{{lang|en|iTunes}} で指定したパソコン側のフォルダーまたは {{lang|en|[[Adobe Photoshop Album]]}}（[[アドビシステムズ|アドビ]]は {{lang|en|Photoshop}} 2.0.1 までを出荷して、その後販売を中止）のコレクションから同期の時に {{lang|en|iPod}} へダウンロードして、写真アルバムを見ることができる。リストはフォルダー名またはコレクション名の五十音順・アルファベット順になる。&lt;br /&gt;
;多言語処理&lt;br /&gt;
:「設定」の「一般」から「言語環境」で、世界の30に渡る言語環境から自分の好きな言語を選ぶことができる。また同様に「キーボード」から「各国のキーボード」で、43の各国語のキーボードから日本語、英語（米国）、ロシア語、簡体字中国語など複数を自由に選ぶことができ、これらは入力の際にはキーボードのシフトキーの横の地球マークを押すたびに入れ変わり、外国語ができる人には大変便利である。ただし、英語にはプレディクター機能&amp;lt;ref&amp;gt;{{lang|en|predictor function}}&amp;lt;/ref&amp;gt;（例えば「{{lang|en|sch}}」までを入れた段階で「{{lang|en|schedule}}」、「{{lang|en|school}}」などを選択できる機能）はなく、またロシア語を英語キーボード方式で入れるような機能もない。&lt;br /&gt;
;{{lang|en|iTunes}} での同期（パソコン側）&lt;br /&gt;
:{{Main|iTunes#パソコンとの同期}}&lt;br /&gt;
:パソコン側の {{lang|en|iTunes}} ソフトは音楽データを {{lang|en|iPod}} に送るだけでなく、[[携帯情報端末|PDA]]機能であるカレンダー、連絡先、メモ機能などを {{lang|en|iPod}} またはパソコン上の最新情報をお互いに同期させる機能がある。これはあらかじめパソコンに {{lang|en|iPod}} を接続したときに自動的に同期するように指定しておくか、同期させたいときにそのつど「ファイル」から「iPodを同期する」を選んでできる。マッキントッシュの利用者は、{{仮リンク|address book|en|Address Book (software address book)}}での連絡先データ・{{lang|en|[[iCal]]}}アプリケーションでのスケジュールデータの同期を行える。{{lang|en|[[Microsoft Windows|Windows]]}}パソコンの利用者は、 {{lang|en|[[Microsoft Outlook|Outlook]]}}にある予定表、連絡先、メモと同期できるが、{{lang|en|iPod}} には初歩的なPDA機能しかなく、{{lang|en|Outlook}} のカレンダーはすでにある項目の更新は同期されず、また[[旧暦]]などのデータも同期はなくて、連絡先は分類項目別（家族、友人など）には {{lang|en|iPod}} 側では表示されず、メモもやはり分類項目別に表示されるわけではない。&amp;lt;!-- 「これ以下の部分は難しい表現なので削除することをお勧めします。」　またこの他にも、{{lang|en|[[vCard]]}} 方式のデータファイルを読み込むこともできる。また第三世代以降の {{lang|en|iPod}} では、{{lang|en|iPod}} の {{lang|en|Notes}} フォルダに記録したテキストファイルをメモとして {{lang|en|iPod}} 上で表示することもでき、このテキストファイル中で [[HyperText Markup Language|HTML]] のようなタグを利用し他のテキストファイルや音楽ファイルにリンクするなどができる。しかし、{{lang|en|iPod}} 自体にはこれらの情報を編集する機能が無い。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム===&lt;br /&gt;
{{lang|en|iPod}} ではちょっとした待ち時間等をつぶす、という目的で使えるゲームも搭載されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第一世代および第二世代の {{lang|en|iPod}} には[[ブロック崩しゲーム]]の「{{lang|en|Brick}}」が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第三世代および第四世代の {{lang|en|iPod}}、{{lang|en|iPod mini}}、{{lang|en|iPod nano}}（第一世代および第二世代）にはBrickの他に3つのゲームが含まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;{{ルビ|{{lang|en|Parachute}}|パラシュート}}&lt;br /&gt;
:ユーザーが砲塔を操作し、降下兵やヘリコプターを撃墜するゲーム。このゲームはマーク・アレンによる {{lang|en|[[Apple II]]}} ゲーム『{{ルビ|{{lang|en|Sabotage}}|サボタージュ}}』を移植したもの。最高は1,000点であり、それを越すと降下兵やヘリコプターは出てこなくなる。稀に降下兵がパラシュートを付けずに落ちてくることがある。手足をじたばたさせながら急降下するが、1秒以内にパラシュートを開く。パラシュートを狙って撃つと降下兵のみが地面に降りてくる。地面にすでに降下兵がいた場合、その降下兵もセットで消える。降下兵が降りると同時にヘリを破壊すると、ヘリの残骸が飛んできて前述のような事が起こることがある。降下兵が下に降りてきた状態で終了すると、爆弾を投げられ、砲塔が爆発する。だが砲塔から飛んでくる残骸で残りの兵士も死ぬ。&lt;br /&gt;
;{{ルビ|{{lang|en|Solitaire}}|ソリテア}}&lt;br /&gt;
:[[クロンダイク]]トランプのソリティアのような簡単なカードゲーム。&lt;br /&gt;
;{{ルビ|{{lang|en|Music Quiz}}|ミュージック・クイズ}}&lt;br /&gt;
:ユーザー自身の音楽の一部を使用する対話形式の音楽クイズ。最初は選択肢が5つで、時間経過と共に選択肢が減っていく。もちろん選択肢が多いうちに答えるとより高い得点が得られる。100問出題されるとループする仕組みになっている。曲を途中停止する事も可能だが、現在のソフトウェアでは曲を途中停止して答えるとペナルティとしてポイントが与えられない仕組みとなっている。ただし途中停止を解除して答えるとペナルティにならず通常の正解扱い。なお100万点以上ポイントを獲得した場合、途中停止してもタイムゲージが進んでしまう機能があるため、100万点以上の点のときに曲の再生を停止してもあまり意味は無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またメモ機能を利用して、簡単な {{ルビ|{{lang|en|games}}|ゲームズ}}&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xoplay.com/ xoplay.com]&amp;lt;/ref&amp;gt;を {{lang|en|iPod}} 上で楽しんだり、{{ルビ|{{lang|en|restaurant information}}|リストラント・インフォメーション}}&amp;lt;ref&amp;gt;[http://pipod.sliceny.com/ pipod.sliceny.com]&amp;lt;/ref&amp;gt;を入れておいたりといった使い方がされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第五世代は当初第三世代および第四世代同様の4つのゲームが添付されているのみだったが、2006年9月12日に公開された {{lang|en|iPod}} ソフトウェア1.2から、{{ルビ|{{lang|en|iTunes Store}}|アイチューンズ・ストア}}からダウンロード購入したゲームを追加できるようになった。ゲームは1タイトル600円である。具体的には[[iPodのゲームタイトル一覧|{{lang|en|iPod}}のゲームタイトル一覧]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{lang|en|iPod classic}} および {{lang|en|iPod nano}}（第三世代）には以下の3つのゲームが含まれるほか、{{lang|en|iTunes Store}} からダウンロード購入したゲームも追加できたが、2011年10月に取り扱いを終了している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japanese.engadget.com/2011/10/01/ipod-classic/]&amp;lt;/ref&amp;gt;。{{lang|en|Vortex}} と {{lang|en|[[iPod Quiz]]}} は第五世代 {{lang|en|iPod}} 向けに {{lang|en|iTunes Store}} からダウンロード販売されているものである。&lt;br /&gt;
;{{ルビ|{{lang|en|Vortex}}|ボーテックス}}:360°型のブロック崩しゲーム。クリックホイールを使って行う。&lt;br /&gt;
;{{ルビ|{{lang|en|[[クロンダイク|Klondike]]}}|クロンダイク}}:カードゲーム。上記「Solitaire」の強化版。&lt;br /&gt;
;{{ルビ|{{lang|en|iPod Quiz}}|アイポッド・クイズ}}:クイズゲーム。上記「{{ルビ|{{lang|en|Music Quiz}}|ミュージック・クイズ}}」の強化版の他、海外芸能・音楽理論についてのカルトクイズ等含まれる。ただし「{{ルビ|{{lang|en|Music Quiz2}}|ミュージック・クイズ・ツー}}」以外は英語版のみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{lang|en|iPod touch}} はファームウエア2.0以降で {{lang|en|iTunes store}} の {{ルビ|{{lang|en|App store}}|アップ・ストア}}からゲームやそのほかのアプリケーションを入れることが可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ハードウェア===&lt;br /&gt;
{{lang|en|iPod}} のデータ転送は、現在販売されている全てのモデルにおいて高速 [[Universal Serial Bus|USB 2.0]]、そして転送速度は遅いが USB 1.1 に対応している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第二世代 {{lang|en|iPod}} までは{{ルビ|{{lang|en|[[FireWire]]}}|ファイアーワイアー}}のみに対応、第三・第四世代の {{lang|en|iPod}} と {{lang|en|iPod mini}} はUSBおよび {{lang|en|FireWire}} に対応をしていたが、第五世代の {{lang|en|iPod}} および {{lang|en|iPod nano}} では {{lang|en|FireWire}} は充電専用となり、データの転送を行うことは出来なくなった。なお {{lang|en|FireWire}} でパソコン等と接続すると転送できない旨が表示される。あまり意味の無い裏技として、　{{lang|en|FireWire}} 端子を持つ {{lang|en|iPod}} と接続しても表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{lang|en|iPod}} の内蔵バッテリへの充電は、コンピュータや {{lang|en|iPod}} [[ACアダプタ]]の {{lang|en|FireWire}} 端子（{{lang|en|shuffle}}以外の全モデル）またはUSB端子（第四世代およびそれ以降のモデル）に接続することで行う。アップル社純正のACアダプタは、USB接続に対応するものと {{lang|en|FireWire}} 接続に対応するものの2種類のアダプタがある。{{lang|en|iPod mini}}、{{lang|en|iPod nano}} および第三世代以降の {{lang|en|iPod}} は、コンピュータの {{lang|en|FireWire}} またはUSBポートへケーブルを介して接続する際に30ピン [[Dockコネクタ|{{lang|en|Doc}}コネクタ]] を使用する。なお {{lang|en|Dock}} コネクタ自体は[[日本航空電子工業]]のDD1を用いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、第一世代の {{lang|en|iPod shuffle}} の充電及びデータ転送はコンピュータやUSBハブのUSB端子を介して行うことができ、接続にはUSB端子に直接差し込むほかに、[[USB延長ケーブル]]や {{lang|en|iPod shuffle}} 向けに用意された{{ルビ|{{lang|en|iPod shuffle Dock}}|アイポッド・シャッフル・ドック}}を用いることもできる。第二世代では {{lang|en|iPod shuffle}} 専用の {{lang|en|Dock}} を介し USB 端子へ接続して行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{lang|en|iPod}} の第一世代から第三世代には、心臓部であるCPUとして2つの[[ARMアーキテクチャ|ARM]] 7TDMI（動作周波数90MHz）が使われた。それに対して、後期モデルは同じバッテリー容量でより長時間駆動させるために、CPU使用率に応じて周波数が動的に変化するスピード・チップ（最高周波数80MHz）が使われた。最新の第五世代 {{lang|en|iPod}} で使用されているCPUは、ポータルプレイヤー社製のPP5021というデジタルプレイヤー向けのチップである。このチップには {{lang|en|FireWire}} インターフェイス機能が内蔵されていないが、次期チップであるPP5022では {{lang|en|FireWire}} インターフェイス機能が内蔵されている。&amp;lt;!--このため、次期iPodでは {{lang|en|FireWire}} 接続機能が復活する可能性もある。--&amp;gt;また、PP5022はPP5020に比べて低電圧低電流で稼働するので、バッテリーでの駆動時間を延ばす事にも寄与することが期待される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{lang|en|iPod}} は[[東芝]]の1.8インチATAハードディスクドライブが使われ、IDE規格でないコネクターによって接続されている。{{lang|en|iPod mini}} では[[日立製作所|日立]]の1インチ・ハードドライブが、{{lang|en|iPod shuffle}} では {{lang|en|IM Flash}} のフラッシュメモリが、{{lang|en|iPod nano}} では8GBモデルが[[東芝]]、4GBモデルが[[サムスン電子|サムスン]]、2GBモデルがハイニックス社のフラッシュメモリがそれぞれ記憶媒体として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{lang|en|iPod}} にはケースの中の[[ハードディスクドライブ]]からオペレーティング・システムを読み込む装置に命じるプログラム、[[ブートローダ#.E3.83.96.E3.83.BC.E3.83.88.E3.83.AD.E3.83.BC.E3.83.80|ブートローダ]]を含む32[[メビバイト|MiB]]フラッシュ[[Read Only Memory|ROM]]チップが内蔵されている。全てのiPodには、32MiB [[Random Access Memory|RAM]]（第五世代iPodの60GBモデルに限り64MiB RAM）を内蔵している。このRAMの主な用途は、[[ファームウェア]]から読み込まれた {{lang|en|iPod}} 用のオペレーティングシステムを動作させ、同時に音楽データをキャッシュしてHDDやメモリーからの読み込み回数を軽減し、電池の持続時間を延ばすことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第四世代までの {{lang|en|iPod}} は曲の間隔無しに音楽を再生するギャップレス再生機能を搭載していなかったが、第五世代以降のモデルではほぼギャップレス再生に対応した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に、携帯型音楽プレーヤー市場では、外部マイクや[[ライン (音響機器)|ライン]]入力からの本格的な[[録音|生録]]が[[PCM|非圧縮]]で行えるなど、{{lang|en|iPod}} との差別化を図った製品が発売されており、そうした製品は、音楽演奏などの収録に活用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{lang|en|iPod}} の光沢のあるステンレス部分は[[新潟県]]の[[東陽理化学研究所]]（いわゆる磨き屋シンジケートを含む）や台湾の[[Foxconn|フォクスコン]]ブランドを持つ[[Hon-Hai|ホン・ハイ]]社などが製造を担当している。ホン・ハイは {{lang|en|iPod nano}} の製造を行っているが、検査以外は鏡面仕上げを含め全自動であるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====イヤフォン====&lt;br /&gt;
すべての {{lang|en|iPod}} には {{lang|en|iPod}} のデザイン色に合わせた、白いコードのインナーイヤーイヤフォンが付属しており、この白いイヤフォンは {{lang|en|iPod}} ブランドのシンボルとなっている。この影響を受け、白いコードのインナーイヤーヘッドフォンが各社から多数発売されるといった状況になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他社の音質を追求したモデル(ライバルの[[ソニー]]のウォークマン、東芝のギガビートなど)を除く、比較的廉価な携帯型音楽プレーヤーと似て、{{lang|en|iPod}} に付属するイヤフォンは決して良い音質を実現しているわけではない。{{lang|en|iPod}} は全モデルで一般的にステレオミニジャックと呼ばれる3.5mmイヤホンジャックを採用しているため、プラグ部分が3.5mm規格もしくはそれに変換できるたいていのイヤフォン・ヘッドフォンを使用することができる。一部のサードパーティからは、{{lang|en|iPod}} 向けの代替イヤフォンとして白色のイヤフォン、例えば、ソニー社製EX71の白色モデルや[[エティモティック・リサーチ]]社製ER-6i、シューレ社のE4c、クリプシュ社の {{lang|en|Image S4i White}} 等が販売されている。なお、{{lang|en|iPod}} 付属のイヤフォンは左右のコードの長さが同じY型であり、イヤーパッド部分も左右のチャンネルの頭文字の「L」「R」の文字は入っているものの色分けはされていないため、慣れるまで扱いづらいことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また {{lang|en|iPod}} などの[[デジタルオーディオプレーヤー]]人気の恩恵を受けて、[[ゼンハイザー]]社、[[シュア (音響機器メーカー)|シュア]]社や[[エティモティック・リサーチ]]社、[[アルティメット・イヤーズ]]社などが販売している、1万円を超えるような高価なイヤフォンの売り上げが好調となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新第五世代 {{lang|en|iPod}}、第二世代 {{lang|en|iPod nano}}、第二世代 {{lang|en|iPod shuffle}} のカラーバリエーション増加後からは、全体が丸みを帯び、音質を向上させた新しいイヤフォンが付属している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
白いイヤフォンを装着している人がすなわち{{lang|en|iPod}}の利用者である、という認識が広まる一方で、米国では白いイヤフォンで音楽を聴いているユーザーから {{lang|en|iPod}}を強奪するという事件が近年しばしば発生&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.ny.us.emb-japan.go.jp/jp/h/86.html iPod利用者へ：強盗に注意！（iPod強奪事件の報告）] - 在ニューヨーク日本国総領事館]&amp;lt;/ref&amp;gt;しており、死者が出た例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このイヤフォンは日本の[[フォスター電機]]が単独供給している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===互換性===&lt;br /&gt;
第一世代 {{lang|en|iPod}} は {{lang|en|[[Mac OS|Mac OS 9]]}} または {{lang|en|Mac OS X}} が動作するマッキントッシュでのみ使用できたが、2002年7月17日にアップル社はオリジナルの[[HFS|HFS+]]フォーマットの代わりに[[File Allocation Table|{{lang|en|FAT}}32]]でフォーマットされた内蔵型HDDを持つ {{lang|en|Windows}} 互換 {{lang|en|iPod}} の販売を開始した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.apple.com/pr/library/2002/jul/17ipod.html]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アップル社は2003年10月16日に {{lang|en|iTunes}} の {{lang|en|Windows}} 版をリリースした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.apple.com/pr/library/2003/oct/16itms.html]&amp;lt;/ref&amp;gt;。それ以前は、{{lang|en|Windows}}ユーザーが {{lang|en|iPod}} を使うには、[[MUSICMATCH MP3 Jukebox|{{lang|en|Musicmatch Jukebox}}]]、{{仮リンク|ephPod|en|EphPod}} または {{仮リンク|XPlay|en|XPlay}} といったサードパーティ製ソフトウェアが必要だった。{{lang|en|iTunes}} の {{lang|en|Windows}} 版が公開されるまで {{lang|en|Windows}} 向け {{lang|en|iPod}} には、{{lang|en|Musicmatch Jukebox}} が同梱されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代 {{lang|en|iPod}} はマッキントッシュでしか使えなかった。これは、HFS+でフォーマットされた記憶装置を {{lang|en|Windows}} で認識することが特別な追加ドライバソフトウェア無しには不可能だからである。第二世代はマッキントッシュ用がHFS+、{{lang|en|Windows}}用が{{lang|en|FAT}}32でフォーマットされて出荷された。第三世代はHFS+フォーマットで出荷され、これを{{lang|en|Windows}}へ接続した場合{{lang|en|FAT}}32フォーマットに初期化するかどうかの確認メッセージが表示される。なお、{{lang|en|FAT}}32フォーマットの {{lang|en|iPod}} をマッキントッシュに接続して使うこともできる。マッキントッシュは、{{lang|en|FAT}}32でフォーマットされた記憶装置を認識し、互換性を保ったまま使用できるからである。現在では、旧世代のマッキントッシュのみに対応している {{lang|en|iPod}} も、{{lang|en|iPod Updater}} で復元することで両オペレーティングシステムに対応させる事ができるが、アップル社の保証外動作のため保証は受けられなくなる。&amp;lt;!--回りくどい言い方なのは、{{lang|en|Linux}}、{{lang|en|UNIX}}でのNTFS書き込みのように「実装が終わっていない」とか、「完全な書き込み機能がない」という誤解を防ぐため。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年1月8日に、[[ヒューレット・パッカード]]社は {{lang|en|iPod}} をベースとしたHPブランド・デジタル音楽プレイヤーの製作のためアップル社から {{lang|en|iPod}} のライセンスを受けたと発表した。次の日、当時のヒューレット・パッカード社のチェアマン兼CEOの{{仮リンク|カーリー・フィオリナ|en|Carly Fiorina}}は2004年に[[コンシューマー・エレクトロニクス・ショー]]で {{lang|en|iPod}} ベースの青色の装置を披露した。この「青色 {{lang|en|iPod}}」はアップル社の製品ではないが、アップル社製の {{lang|en|iPod}} と全く同等の機能を有しているOEMである。実際に販売されたヒューレット・パッカード社版 {{lang|en|iPod}} は青色ではなかったが、本体金属面にアップル社のロゴとヒューレット・パッカード社のロゴの刻印がある。2005年8月、「デジタルエンターテインメント戦略に合致しない」ことを理由に販売打ち切りを表明。同年9月末頃に販売を終了したものと見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{lang|en|iPodLinux}} プロジェクトは {{lang|en|iPod}} で動作する {{lang|en|[[Linuxカーネル|Linux]]}} の[[ARMアーキテクチャ|ARM]]バージョンの移植に成功している。これは {{lang|en|uCLinux}} という仮想メモリの扱えない機器類への組み込み用に設計された{{lang|en|Linux}}をベースとしており、現在第一世代（スクロールホイール）{{lang|en|iPod}} から第三世代 {{lang|en|iPod}} までをサポートし、公式にはサポートされていないが、第四および第五世代 {{lang|en|iPod}}、第一および第二世代の {{lang|en|iPod mini}}、第一世代 {{lang|en|iPod nano}} 上でも利用できる。{{lang|en|Mac OS X}} 及び {{lang|en|Windows}} 上からインストールするためのインストーラが利用できる。{{lang|en|iPod}} をマウントできれば他のオペレーティングシステムからでもインストールできる。{{lang|en|[[SourceForge.net]]}}内にこのプロジェクトのウェブページ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ipodlinux.sourceforge.net/]&amp;lt;/ref&amp;gt;が存在し、多くの関連文書がオンライン上に存在する&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.ipodlinux.org/Documentation]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、同じようなものでは{{lang|en|[[Rockbox]]}}プロジェクトというオープンソース・ファームウェアも存在し、音質向上、多機能化を実現する。現時点でiPod 1世代から5.5世代、{{lang|en|iPod Mini}}、{{lang|en|iPod Nano}} 1世代、2世代まで互換性をサポートしている。また、{{lang|en|iPod Classic}} は開発中である。これら {{lang|en|Linux}} や {{lang|en|Rockbox}} は設定次第ではマルチブートして併用可能である。そのほかには[[ゲームボーイ]]および[[ゲームボーイカラー]]に対応したエミュレーターや[[ファミリーコンピュータ]]を動かす技術などが開発されている。市販されたゲームでは[[ボンバーマン]]や[[ソニック・ザ・ヘッジホッグ]]などが既に公式のゲームとして販売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==デザイン==&lt;br /&gt;
本体デザインは同社のマッキントッシュ・シリーズと同様、[[ジョナサン・アイブ]]が中心のデザインチームが担当している。マッキントッシュ・シリーズと同じく、光沢のあるプラスチックやカラーアルマイト、磨き上げられたステンレスなどの質感を重視した素材を使用し、可能な限りシンプルな形状にデザインされているのがシリーズ共通の特徴と言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{lang|en|iPod mini}} 公開までの全ての {{lang|en|iPod}} の[[GUI|グラフィカル・ユーザー・インターフェース]]には、マッキントッシュで使用されていた{{lang|en|Chicago}}と言うフォントが使用されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:Ipod-internals.jpg|thumb|center|第三世代iPodの分解画像|500px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左から右へ：&lt;br /&gt;
*{{lang|en|iPod}} の表面ケース。&lt;br /&gt;
*グリーン色の[[プリント基板]]は {{lang|en|iPod}} を制御し、その下にある暗いグリーン基板はタッチ・スクロール・ホイール及びボタンを制御する。&lt;br /&gt;
*[[リチウムイオン二次電池]]。第四世代までは電池が基板とコネクタ接続されており素人でも容易に電池交換出来るキットなどが販売されていた。&lt;br /&gt;
*[[ハードディスクドライブ]]、プリント基板から絶縁するためにソフト[[ゴム]]の層によって保護されている。ゴムの層は {{lang|en|iPod}} を持ち運ぶ際に発生する衝撃から、動作中のハードディスクを保護する役割も担っている。&lt;br /&gt;
*ステンレス製の筐体背面部。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==非純正アクセサリー==&lt;br /&gt;
{{See also|iPod管理ソフト}}&lt;br /&gt;
[[ファイル:録音アダプターが接続されたipod nano.JPG|thumbnail|light|150px|録音アダプターが接続された第3世代{{lang|en|ipod nano}}]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Fmtrancemitter&amp;amp;iPod classic.jpg|thumbnail|light|150px|自動車用FMトランスミッター]]&lt;br /&gt;
{{lang|en|iPod}} はアクセサリー産業の二次市場を大きく成長させる発端となり、2005年のマックワールド基調演説でアップル社CEOスティーブ・ジョブズはそれを「{{lang|en|iPod}} 経済」と呼んだ。一般的には、[[生態系]]になぞらえてエコシステムと呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{lang|en|iPod}} のアクセサリーにはメモリーカードリーダー、FMトランスミッター、及びボイスレコーダモジュールなどが存在する。それらのコネクターは音の信号を通し電源を {{lang|en|iPod}} またはアクセサリーに送ると同時に制御及び情報を提供する。これらのアクセサリー（ケース類などは除く）について2005年10月にアップル社がロイヤリティ料を徴収する旨の記事が出たが、現在ロイヤリティ料を徴収する決定はアップル社で出されていない。また、[[吉田カバン|{{lang|en|PORTER}}]]（吉田カバン）や[[プラダ]]、[[グッチ]]、[[コーチ (企業)|コーチ]]、[[ポール・スミス]]、[[ルイ・ヴィトン]]、[[ダンヒル]]など各種ファッションブランドの専用ケース等も存在し、アップル社でも {{lang|en|iPod nano tube}}、[[靴下]]をモチーフにした {{lang|en|iPod}} 靴下を販売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=wikitable&lt;br /&gt;
|+{{lang|en|iPod}} をサポートする非純正ツール&lt;br /&gt;
!名前!!概要&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{lang|en|[[foobar2000]]}}||{{lang|en|iPod manager}}&amp;lt;ref&amp;gt;[http://yuo.be/ipod.php yuo.be/ipod.php]&amp;lt;/ref&amp;gt;プラグインをオプションとしてインストールして {{lang|en|iPod}} を管理できる、{{lang|en|Windows}} 向け音楽プレイヤー。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{lang|en|[[AmaroK]]}}||完全に {{lang|en|iPod}} をサポートしている[[KDE]]向け音楽プレイヤー。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{lang|en|[[Rhythmbox]]}}||[[GNOME]]上で動作する {{lang|en|iTunes}} クローン。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{lang|en|gtkpod}}&amp;lt;ref&amp;gt;[http://gtkpod.sourceforge.net gtkpod.sourceforge.net]&amp;lt;/ref&amp;gt;||{{lang|en|iPod}} を目標とした GTK 上の GTK ツールキットを使用したシステム向け {{lang|en|iPod}} 管理プログラム。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{lang|en|ml ipod}}&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mlipod.sourceforge.net/ mlipod.sourceforge.net]&amp;lt;/ref&amp;gt;||{{lang|en|iPod}} をサポートするために加えられた {{lang|en|[[Winamp]]}} 向け[[オープンソース]]・プラグイン。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{lang|en|EphPod}}&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.ephpod.com/&amp;lt;/ref&amp;gt;||多くの {{lang|en|iTunes}} の特徴を備えた {{lang|en|Windows}} アプリケーション。{{lang|en|EphPod}} は {{lang|en|iPod}} からコンピューターへ音楽のコピーもできる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{lang|en|[[iPodLinux]]}} プロジェクト||{{lang|en|iPod}} 上で {{lang|en|Linux}} を利用できる。現在は1G、2G、および3G {{lang|en|iPod}}のサポートを提供。これは {{lang|en|mini}} も含めて、他の世代の {{lang|en|iPod}} でも利用できるが、{{lang|en|iPodLinux}} プロジェクトでは、導入方法等に関しての言及はあるが、公式なサポートは行わない、としている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{lang|en|Rockbox}}||{{lang|en|iPod}} 上で[[Windows Media Audio|WMA]]や {{lang|en|[[Ogg Vorbis]]}} などの音楽ファイルを再生したり、[[MP3]]などのギャップレス再生を可能にする[[オープンソース]]のファームウェア。2007年11月15日現在、{{lang|en|iPod}}（第5.5世代以前）、{{lang|en|iPod mini}}、{{lang|en|iPod nano}}（第1世代のみ）に対応。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{lang|en|[[iPodWizard]]}}||{{lang|en|iPod}} のファームウェア内の画像を入れ替える {{lang|en|Windows}} 用ソフトウェア。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グリフィン・テクノロジー社&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.griffintechnology.com/ griffintechnology.com]&amp;lt;/ref&amp;gt; は {{仮リンク|iTrip|en|ITrip}}、{{仮リンク|iBeam|en|IBeam}}、{{lang|en|iTalk}}、{{lang|en|PowerPod}} および {{lang|en|EarJam}} を含む、いくつかの {{lang|en|iPod}} アクセサリーを作成している。テン・テクノロジー社による {{lang|en|naviPod}}&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.tentechnology.com/&amp;lt;/ref&amp;gt;はアップル {{lang|en|iPod}} 向け5ボタン赤外線リモート・コントローラーである。[[ソニー]]や[[クリエイティブテクノロジー]]は、{{lang|en|iPod}} シリーズと競合するデジタルオーディオプレーヤーを製造しているが、同時に、{{lang|en|iPod}} 専用のハードウェアも生産している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==iPodシリーズの歴史==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Lightmatter_ipodvsmini.jpg|thumb|right|{{lang|en|iPod mini}}（左）、初代 {{lang|en|iPod}}（右）]]&lt;br /&gt;
最初の {{lang|en|iPod}} はマッキントッシュ専用の[[デジタルオーディオプレーヤー]]として2001年10月23日に発表され、2002年発売の第2世代で {{lang|en|Windows}} にも対応した。「{{lang|en|iTunes}} のライブラリに収めた音楽を外へ持ち出す」というコンセプトで開発されており「まず {{lang|en|iTunes}} ありき」である点が、先行していた他のデジタル音楽プレイヤーとははっきり異なる。これは {{lang|en|iPod}} 発表時の惹句「{{ルビ|{{lang|en|iTunes to go}}|アイチューンズ・トゥ・ゴー}}」によく現れている。この惹句は{{ルビ|{{lang|en|iBook}}|アイブック}}発表時の「{{ルビ|{{lang|en|iMac to go}}|アイマック・トゥ・ゴー}}」にかけたもの。日本では「{{ルビ|{{lang|en|Goodbye MD}}|グッバイ・エムディー}}」という惹句で[[ミニディスク]]市場からの占有率獲得を目指した。{{lang|en|iPod}} は {{lang|en|iTunes}} との同期機能を備えることにより、自宅での環境をそのまま外へ持ち出すというコンセプトをより鮮明にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発売された初期の頃は電池の消耗・劣化が激しく、更に電池の交換費用が高額だったために、米国では購入者から電池交換費用を安くするよう運動やデモを起こされ、集団訴訟にまで発展した。この訴訟でアップル社が応じた和解の条件は以下の通りである。2004年5月31日までに第3世代までの {{lang|en|iPod}} を米国で購入した米国の居住者に対して、バッテリの無償交換もしくは50ドルの商品券を渡すこと、あるいはその期間までに {{lang|en|iPod}} の電池交換を有償で受けた購入者には最大で50パーセントの有償交換金額の返金に応じる、の2点である。また、イギリスの国会でも {{lang|en|iPod}} の電池劣化問題が話題となったが、2004年6月以降からは電池も改良され、更にサポートとして{{ルビ|{{lang|en|AppleCare Protection Plan}}|アップルケア・プロテクション・プラン}}が発売されて解決している。2005年10月14日には、電池交換サービスの料金が従来の15,750円から半額以下の6800円に改訂された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{lang|en|iPod}} の新製品は発表直後に発売開始されるため、初期出荷数と需要のバランスが悪く、人気が集中する発売から数か月は購入が難しくなる状況に陥る場合が多い。{{lang|en|iPod mini}} や {{lang|en|iPod shuffle}} の場合がそれに該当し、店舗で入手困難な状況が数ヶ月間は続いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{lang|en|iPod}} が普及する要因になったのは、使いやすいUIとシンプルなデザインもあるが、{{lang|en|iPod}} ユーザが自らが所有する {{lang|en|iPod}} を他人に見せたり触らせることが多いためである{{要出典|date=2007年9月}}。そういったユーザによる活動や、多くのユーザによるネット上での[[トラブルシューティング]]の多さが、{{lang|en|iPod}} をデジタル音楽プレイヤーのスタンダードの地位に押し上げ、今なお {{lang|en|iPod}} ユーザを増やしている。そのため、2007年現在日本の総売上の約5割が {{lang|en|iPod}} シリーズである。米国では8割近い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では {{lang|en|iPod}} が2003年に、{{lang|en|iPod mini}} が2004年に、更に {{lang|en|iPod shuffle}} が2005年に揃って[[グッドデザイン賞]]を受賞した。ちなみに {{lang|en|iPod mini}} が金賞を、{{lang|en|iPod shuffle}} はグッドデザイン賞ベスト15に選ばれた。更に[[ロジクール]]社が出した {{lang|en|iPod}} 用のワイヤレスヘッドホンも同様に2005年グッドデザイン賞に選出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年10月12日、動画の再生に対応した第5世代の {{lang|en|iPod}} が発表され、同時に動画転送のためのツールである {{lang|en|iTunes 6}} を発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2006年1月11日に「{{ルビ|{{lang|en|iPod Radio Remote}}|アイポッド・レイディオ・リモート}}」という名でサードパーティからは既に発売され、以降も公式な対応が求められていた[[ラジオ#FM放送（超短波放送）|FMラジオ]]チューナー機能付きのワイヤードリモコンが発表され、第5世代以降発表の {{lang|en|shuffle}} を除くモデルでのラジオ受信が可能となった。また、ファームウェア上では{{ルビ|{{lang|en|[[Radio Data System]]}}|レイディオ・データ・システム}}（RDS）標準に準拠したデータが送られ、ラジオ局の情報や聞いている曲、ミュージシャンの名前などの情報が表示される仕様となっている。北米などを中心にRDSは既に開始されているものの、日本のFMラジオ放送ではこのRDSを送信しておらず、現在は特に何も表示されない。また、日本の見えるラジオなどのFM[[文字多重放送]]には対応していない。第5世代発表から11か月後の2006年9月12日にはマイナーチェンジが行われ、新たに80GBモデルが投入された。主な改良点は液晶ディスプレイの高輝度化（従来比160%）、動画再生機能の強化、{{ルビ|{{lang|en|iTunes Store}}|アイチューンズ・ストア}}からのゲームダウンロードに対応、等。同時に映画コンテンツ（2006年9月現在日本では開始されていない）・5G {{lang|en|iPod}} 向けゲームのダウンロードに対応した {{lang|en|iTunes 7}} が発表された。&lt;br /&gt;
なお、この際第1世代 {{lang|en|iPod}} からリクエストされてきた[[ギャップレス再生]]機能をサポート。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年2月8日、アメリカ合衆国[[ニューヨーク州]]のカール・クルーガー上院議員が {{lang|en|iPod}} などの電子機器を操作しながら横断歩道を渡ることを禁じる法案を同州議会に提出した。同州では {{lang|en|iPod}} などの電子機器を操作しながら横断歩道を歩いていた住民が車に轢かれ死亡する事件が3件発生し、そのうち1件は「危ない」と叫んでいたのにもかかわらず気付かずに轢かれて死亡した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]][[9月10日]]に開かれたAppleスペシャルイベントの終了後、公式サイトの[[アップルストア]]でのiPod classicの取り扱いがなくなり、各メディアにおいて販売が終了したことが報道された。これにより2001年から続いた特徴的なスクロールホイールを搭載した全てのiPodがラインナップから姿を消したこととなる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
==={{lang|en|iPod}} の出荷台数===&lt;br /&gt;
{{lang|en|iPod}} の出荷台数・累計出荷台数の推移は以下の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=wikitable&lt;br /&gt;
!期間!!出荷台数（万台）!!累計出荷台数（万台）!!ニュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2003年7- 9月||33.6||||[http://www.apple.com/jp/news/2003/oct/16results.html]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2003年10-12月||73.3||||[http://www.apple.com/jp/news/2004/jan/15q1results.html]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2004年1-3月||80.7||||[http://www.apple.com/jp/news/2004/apr/15q2results.html]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2004年4-6月||86.0||||[http://www.apple.com/jp/news/2004/jul/15q3results.html]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2004年7-9月||201.6||||[http://www.apple.com/jp/news/2005/oct/14results.html]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2004年10-12月||458.0||約1,000||[http://www.apple.com/jp/news/2005/jan/13q1results.html]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年1-3月||531.1||約1,500||[http://www.apple.com/jp/news/2005/apr/14q2results.html]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年4-6月||615.5||約2,150||[http://www.apple.com/jp/news/2005/jly/14q3.html]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年7-9月||645.1||約2,800||[http://www.apple.com/jp/news/2006/oct/12results.html]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年10-12月||1,404.3||約4,200||[http://www.apple.com/jp/news/2006/jan/19results.html]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2006年1-3月||852.6||約5,050||[http://www.apple.com/jp/news/2006/apr/20results.html]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2006年4-6月||811.1||約5,900||[http://www.apple.com/jp/news/2006/jul/20results.html]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2006年7-9月||872.9||約6,700||[http://www.apple.com/jp/news/2006/oct/18results.html]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2006年10-12月||2,106.6||約8,800||[http://www.apple.com/jp/news/2007/jan/18results.html]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年1-3月||1,054.9||約9,850||[http://www.apple.com/jp/news/2007/apr/26results.html]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年4-6月||981.5||約10,800||[http://www.apple.com/jp/news/2007/jul/26results.html]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年7-9月||1020.0||約11,800||[http://www.apple.com/jp/news/2007/oct/23results.html]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年10-12月||2212.1||約14,000||[http://www.apple.com/jp/news/2008/jan/23results.html]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年1-3月||1064.4||約15,100||[http://www.apple.com/jp/news/2008/apr/24results.html]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年4-6月||1101.1||約16,200||[http://www.apple.com/jp/news/2008/jul/22results.html]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年7-9月||1105.2||約17,300||[http://www.apple.com/jp/news/2008/oct/22results.html]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008.10-12月||2272.7||約19,600||[http://www.apple.com/jp/news/2009/jan/22results.html]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009年1-3月||1101.0||約20,700||[http://www.apple.com/jp/news/2008/apr/24results.html]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009年4-6月||1020.0||約21,700||[http://www.apple.com/jp/news/2009/jul/22results.html]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009年7-9月||1020.0||約22,700||[http://www.apple.com/jp/news/2009/oct/20results.html]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009年10-12月||2100.0||約24,800||[http://www.apple.com/jp/news/2010/jan/26results.html]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2010年1-3月||1089.0||約25,900||[http://www.apple.com/jp/news/2010/apr/21results.html]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2010年4-6月||941.0||約26,900||[http://www.apple.com/jp/news/2010/jul/21results.html]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2010年7-9月||905.0||約27,800||[http://www.apple.com/jp/news/2010/oct/19results.html]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2010年10-12月||1945.0||約29,700||[http://www.apple.com/jp/news/2011/jan/19results.html]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年1-3月||902.0||約30,600||[http://www.apple.com/jp/news/2011/apr/21results.html]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年4-6月||754.0||約31,400||[http://www.apple.com/jp/pr/library/2011/07/19Apple-Reports-Third-Quarter-Results.html]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年7-9月||662.0||約32,100||[http://www.apple.com/jp/pr/library/2011/10/18Apple-Reports-Fourth-Quarter-Results.html]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年10-12月||1540.0||約33,600||[http://www.apple.com/jp/pr/library/2012/01/24Apple-Reports-First-Quarter-Results.html]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年1-3月||770.0||約34,400||[http://www.apple.com/jp/pr/library/2012/04/24Apple-Reports-Second-Quarter-Results.html]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年4-6月||680.0||約35,100||[http://www.apple.com/jp/pr/library/2012/07/24Apple-Reports-Third-Quarter-Results.html]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年7-9月||530.0||約35,600||[http://www.apple.com/jp/pr/library/2012/10/25Apple-Reports-Fourth-Quarter-Results.html]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2001年11月17日 {{lang|en|iPod}} 発売開始。2002年には {{lang|en|Windows}} にも対応。&lt;br /&gt;
*2003年6月末：累計出荷台数が100万台を突破。[http://www.apple.com/jp/news/2003/jun/24itunes.html アップル{{lang|en|News Release}}]&lt;br /&gt;
*2004年1月：{{lang|en|iPod mini}} 発表。米国で発売後、人気で生産が追いつかず、全世界での発売は7月に延期された。また、同年6月にヨーロッパ（イギリス、フランス、ドイツ）で {{lang|en|iTunes Music Store}} を開設。&lt;br /&gt;
*2004年末頃：累計出荷台数が 1,000万台を突破。&lt;br /&gt;
*2005年1-3月期、四半期だけの出荷台数で500万台を突破し、531万1000台。1-6月の半年足らずで約1,000万台を売った。&lt;br /&gt;
*2005年8月：日本で {{lang|en|iTunes Music Store}} を開始。&lt;br /&gt;
*2005年7-9月期：9月頃に累計販売台数が3000万台を突破、9月末までに累計約3,440万台を出荷[http://nikkeibp.jp/style/life/joy/haya2/051118_ipod/]。&lt;br /&gt;
*2005年10-12月期：わずか四半期で約1,400万台の出荷を記録。第5世代 {{lang|en|iPod}} や {{lang|en|iPod nano}} の売上が順調で累計販売台数は4200万台に到達。アップル社の売上が前年度と比較すると倍増となった[http://it.nikkei.co.jp/pc/news/index.aspx?i=20060111da004da]。&lt;br /&gt;
*2006年4月：{{lang|en|iPod}} の累計出荷台数が4900万台を突破。2006年第2四半期（1月～3月）は同社設立以来2番目の業績となった[http://mac.ascii24.com/mac/news/misc/2006/04/21/661848-000.html][http://mac.ascii24.com/mac/news/misc/2006/04/21/imageview/images806008.jpg.html]。&lt;br /&gt;
*2006年7月：{{lang|en|iPod}} の累計出荷台数が5900万台に到達[http://www.business-i.jp/news/world-page/news/200607220039a.nwc]。同年4月の業績を抜き、同社設立以来2番目の売上高と利益を記録。&lt;br /&gt;
*2007年4月9日：{{lang|en|iPod}} の累計出荷台数が発売より約5年半で1億台を突破。これは、[[ウォークマン]]の13年半で1億台到達という記録を抜き、[[デジタルオーディオプレーヤー]]史上最速の販売ペースだった[http://www.apple.com/pr/library/2007/04/09ipod.html]。しかし近年はスマートフォンと競合していることや、日本国内に限ればソニー・ウォークマンの好調の影響もあり、販売台数は低迷しており、新機種の発売で巻き返しを図っている。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==広告==&lt;br /&gt;
広告方法も斬新なもので、ビビッドカラーの背景に人物のシルエットが踊りまくる広告を大量に投入し、そのCMに採用された曲がヒットすることも多い。2004年10月に放送が開始されたバージョンの広告&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.apple.com/jp/itunes/u2/ad/ &lt;br /&gt;
{{lang|en|Web Browser}}] [http://phobos.apple.com/WebObjects/MZStore.woa/wa/viewVideo?b=a&amp;amp;videoId=26755547 {{lang|en|iTunes}}]&amp;lt;/ref&amp;gt;ではBGMに[[U2]]の『[[ヴァーティゴ (曲)|ヴァーティゴ]]』が採用され、メンバーたちが微妙に顔が判別できる程度のシルエットの形で出演した。ちなみに[[U2]]はそれまで広告等のタイアップに決して応じることが無いと言われていたが、今回は無料で出演している。これ以降、楽曲と共に本人達によるシルエット出演が行われたのは[[エミネム]]、[[ボブ・ディラン]]、[[ポール・マッカートニー]]、[[コールドプレイ]]等である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
U2と同様に広告等のタイアップに今まで応じたことが無かった[[エミネム]]の起用にあたっては、当初、米国で放送された広告において自身の楽曲『[[ルーズ・ユアセルフ]]』の無断使用が発覚したため、エミネムのレーベル会社である「エイト・マイル・スタイル」がアップル社と広告を制作した広告代理店に対する著作権侵害を訴える裁判沙汰に発展した。2004年2月に始まった訴訟は翌年5月に和解が成立したため、晴れて同10月からのiPodの広告としてエミネム本人のシルエット出演と共にタイアップされることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また一方で、[[カンセイ・ジ・セール・セクシー]]（CSS）の『{{ルビ|{{lang|en|Music Is My Hot, Hot Sex}}|ミュージック・イズ・ホット、ホット・セクシー}}』をタイアップしたバージョンが[[2007年]]10月に放映されたが、これは元々、イギリスの大学生が、アップル社サイトからとってきたビデオ・クリップを組み合わせた映像にCSSの楽曲を乗せて編集した、云わば{{lang|en|iPod}}風の自作コマーシャルであった。作成した大学生がこのクリップを[[ユーチューブ]]に投稿していたところ、アップル社の目に留まり、本物のコマーシャルとして採用されて放映されることになったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+広告リスト&lt;br /&gt;
!作曲者!!曲名!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[プロペラヘッズ]]||{{ルビ|{{lang|en|Take California}}|テイク・キャリフォーニア}}||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ブラック・アイド・ピーズ]]||{{ルビ|{{lang|en|Hey Mama}}|ヘイ・ママ}}||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ジェット (バンド)|ジェット]]||{{ルビ|{{lang|en|[[アー・ユー・ゴナ・ビー・マイ・ガール|Are You Gonna Be My Girl]]}}|アー・ユー・ゴナ・ビー・マイ・ガール}}||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[N.E.R.D]]||{{ルビ|{{lang|en|Rock Star}}|ロック・スター}}||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[フューチャーキャスト]]||{{ルビ|{{lang|en|Channel Surfing}}|チャネル・サーフィング}}||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ザ・ヴァインズ]]||{{ルビ|{{lang|en|Ride}}|ライド}}||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ステリオグラム]]||{{ルビ|{{lang|en|Walkie Talkie Man}}|ウォーキー・トーキー・マン}}||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[オゾマトリ]]||{{ルビ|{{lang|en|Saturday Night}}|サタデイ・ナイト}}||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[U2]]||{{ルビ|{{lang|en|[[ヴァーティゴ (曲)|Vertigo]]}}|ヴァーティゴ}}||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[シーザーズ]]||{{ルビ|{{lang|en|Jerk It Out}}|ジャーク・イット・アウト}}||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ゴリラズ]]||{{ルビ|{{lang|en|[[Feel Good Inc.]]}}|フィール・グッド・インク}}||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ダフト・パンク]]||{{ルビ|{{lang|en|Technologic}}|テクノロジック}}||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ザ・リソース]]、[[ジミー・ネイプス]]||{{ルビ|{{lang|en|Gimme That}}|ギミー・ザット}}||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[プロトタイプス]]||{{ルビ|{{lang|en|Who's Gonna Sing?}}|フーズ・ゴナ・スィング}}||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[U2]]||{{ルビ|{{lang|en|Original of the Species}}|オリジナル・オブ・ザ・スピーシーズ}}||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[エミネム]]||{{ルビ|{{lang|en|[[ルーズ・ユアセルフ|Lose Yourself]]}}|ルーズ・ユアセルフ}}||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ウィントン・マルサリス]]||{{ルビ|{{lang|en|Sparks}}|スパークス}}||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ライノセラス]]||{{ルビ|{{lang|en|Cubicle}}|キュービクル}}||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ウルフマザー]]||{{ルビ|{{lang|en|Love Train}}|ラブ・トレイン}}||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ボブ・ディラン]]||{{ルビ|{{lang|en|Someday Baby}}|サムデイ・バディ}}||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[カット・ケミスト]]||{{ルビ|{{lang|en|The Audience Is Listening}}|ズィ・オーディエンス・イズ・リスニング}}||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[クンビア・キングス]]||{{ルビ|{{lang|en|Pachuco}}|パーチューコウ}}||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ザ・フラテリス]]||{{ルビ|{{lang|en|Flathead}}|フラットヘッド}}||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Nickodemus &amp;amp; Quantic、Tempo||{{ルビ|{{lang|es|Mi Swing Es Tropical}}|ミ・スウィング・エス・トロピカール}}||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ポール・マッカートニー]]||{{ルビ|{{lang|en|Dance Tonight}}|ダンス・トゥナイト}}||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[レスリー・ファイスト|ファイスト]]||{{ルビ|{{lang|en|1234}}|ワントゥスリーフォー}}||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[カンセイ・ジ・セール・セクシー]]||{{ルビ|{{lang|en|Music Is My Hot, Hot Sex}}|ミュージック・イズ・ホット、ホット・セクシー}}||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[メアリー・J. ブライジ]]||{{ルビ|{{lang|en|Work That}}|ワーク・ザット}}||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ブレンダン・ベンソン]]||{{ルビ|{{lang|en|What I'm Looking For}}|ワット・アイム・ライム・ルッキング・フォー}}||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ザ・ティン・ティンズ]]||{{ルビ|{{lang|en|Shut Up and Let Me Go}}|シャット・アップ・アンド・レット・ミー・ゴー}}||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[コールドプレイ]]||{{ルビ|{{lang|es|[[美しき生命 (曲)|Viva La Vida]]}}|ビバ・ラ・ビーダ}}||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アステロイズ・ギャラクシー・ツアー]]||{{ルビ|{{lang|en|Around the Bend}}|アラウンド・ザ・ベンド}}||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[チェアーリフト]]||{{ルビ|{{lang|en|Bruises}}|ブルーゼズ}}||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[フランツ・フェルディナンド (バンド)|フランツ・フェルディナンド]]||{{ルビ|{{lang|en|No You Girls}}|ノー・ユー・ガールズ}}||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ミス・リー]]||{{ルビ|{{lang|en|She's Got Me Dancing}}|シーズ・ガット・ミー・ダンシング}}||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ケイク]]||{{ルビ|{{lang|en|Short Skirt, Long Jacket}}|ショート・スカート、ロング・ジャケット}}||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[シャッポ]]||{{ルビ|{{lang|en|Come Home}}|カム・ホーム}}||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ザ・ビートルズ]]||{{ルビ|{{lang|en|[[マジカル・ミステリー・ツアー (曲)|Magical Mystery Tour]]}}|マジカル・ミステリー・トゥーア}}||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[グループラヴ]]||{{ルビ|{{lang|en|Tongue Tied}}|トング・タイド}}||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ザ・ポリフォニックスプリー]]||{{ルビ|{{lang|en|Light and Day}}|ライト・アンド・デイ}}||[[フォルクスワーゲン]]との合作。[[フォルクスワーゲン・ニュービートル|ニュービートル]]の広告でもある。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[グリーン・デイ]]||{{ルビ|{{lang|en|[[アイ・フォウト・ザ・ロウ|I Fought the Law]]}}|アイ・ファウト・ザ・ロウ}}||[[ペプシコーラ]]との合作。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==保証での交換・修理を減らす技術==&lt;br /&gt;
*2008年4月、アップル社は {{lang|en|iPod}} に関し、液体の侵入や極端な温度、過度の衝撃、不正改造したなどの場合、それをメモリーに記録する技術を開発し特許を取得した。一見しただけでは故障原因がわからないような故障の原因を特定することにより、元来であれば無償でしていたような修理交換を有償でできるようにすることに狙いがある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0908/10/news004.html {{lang|en|Apple}}、ユーザーの「不適切使用」を検出する特許を出願]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==著作権料に関する論争==&lt;br /&gt;
*[[カナダ]]ではiPodから著作権料を課金する行為が違法であるとした司法判決が2005年7月に最高裁で下った。&lt;br /&gt;
*[[フランス]]ではiPodなどの価格に「著作権者への補償金」が含まれている。2005年には、iPod nano などのフラッシュメモリプレイヤーに対する料率が引き下げられる見込みである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===日本における状況===&lt;br /&gt;
2005年4月28日に行われた[[文化庁]]文化審議会[[著作権]]分科会法制問題小委員会の第3回審議において、[[私的録音補償金制度]]の見直しについての意見書が[[日本音楽著作権協会|JASRAC]]などの権利団体から提出され、「ハードディスク内蔵型レコーダーと[[Blu-ray Disc]]録画機器およびディスクを私的録音補償金制度の対象に含めるべき」と課金対象を具体的に示した。これはまず間違いなくiPodを始めとするハードディスク内蔵型音楽プレイヤーに対してのものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、音楽CDなどのデータソースに対する著作権使用料に加えてプレイヤーに対する著作権使用料も徴収される事になってしまうために、「これは著作権料の二重取りになるものだ」といった非難の声が、消費者からはもちろんの事、審議参加議員らからも上がった。そのため、審議は一般人の声にも対応する為に2005年9月以降までに延期されることになり、この課金制度適用については2年先送りすることで決定した。その期間中に寄せられた意見は、iPodなどのハードディスク内蔵型音楽プレイヤーに対して著作権使用料を取得することに対する反対意見が、賛成意見の4倍以上となる結果となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2005/10/03/9332.html 「iPod課金すべきではない」が80件～文化審議会が意見募集の中間集計] [[インプレス]] インターネットWatch&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[知的財産推進計画]]2007&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.kantei.go.jp/jp/singi/titeki2/keikaku2007.html 知的財産推進計画2007の策定]&amp;lt;/ref&amp;gt;の策定に際して行われた「知的財産推進計画2006」の見直しに関する意見募集&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.kantei.go.jp/jp/singi/titeki2/070531/iken1.pdf 「知的財産推進計画2006」の見直しに関する意見募集 団体からの意見 (PDF)]&amp;lt;/ref&amp;gt;では、日本法人であるアップルジャパン株式会社名で「私的使用複製について結論を得る」に関する意見として、著作物の私的複製による権利侵害には科学的且つ客観的証拠は存在せず、仮に私的複製により権利侵害を被ったと主張するなら、原因は複製防止技術を備えていない著作物パッケージを製造販売しているレーベルに有り、ハードウェア会社に対して責任転嫁するのは無責任且つ自己中心的な姿勢であるとし、「科学的且つ客観的証拠に基づかない理由に依る私的録音録画補償金制度は即時撤廃すべきである。」と主張する意見が掲載されたが、後に提出者からの要請で撤回された。アップルジャパンは、この意見が同社が提出したものかどうかについてコメントを避けている&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20070815/kantei.htm 知的財産推進計画へのアップルジャパンの意見を削除]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==難聴論争==&lt;br /&gt;
[[アメリカ合衆国]]ではiPodが[[難聴]]（[[難聴#音響難聴|音響難聴]]）を引き起こす原因になるという論争が持ち上がり、訴訟に発展している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
件の訴訟は[[ルイジアナ州]]の男性によって2006年1月31日に起こされた。訴状によれば、{{lang|en|iPod}} は115[[デシベル]]以上の音量を再生することが可能であり、この音量で1日28秒以上聴き続けると、難聴を引き起こすおそれがあるとのこと。{{lang|en|iPod}} には「115デシベル以上を再生できるという、設計上の致命的欠陥」があり、これにより正常な聴覚を失う可能性に関してアップルは適切な警告と対策、補償を十分に行なっていないとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この訴訟は[[訴訟|集団訴訟]]と認定されることが請求されており、被害に対する賠償と、iPodを安全なものにする改善を要求している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
但し、件の男性は2005年に {{lang|en|iPod}} を購入したとされているが、実際に {{lang|en|iPod}} で難聴になったかどうかは[[訴状]]では明らかにされていない。男性の[[弁護士]]によると、実際に {{lang|en|iPod}} で難聴になったかは重要ではなく、{{lang|en|iPod}} が取り返しのつかない難聴を引き起こす可能性が問題なのだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、{{lang|en|iPod}} の騒音性難聴を引き起こす「性能」が他のプレーヤーと比較して高いかに関しては疑問の余地が残る。同様の問題点は[[ウォークマン]]など携帯音楽プレーヤーが普及し始めた1980年代より言われていた問題で、他の携帯音楽プレーヤー全てに対して言えることでもあり、危険性はユーザー次第、ユーザーが用いる音量次第であり、自己責任との声もある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.linkclub.or.jp/~entkasai/onkyougaishou.html ロック難聴、音響外傷・笠井耳鼻咽喉科クリニック自由が丘診療室]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在 {{lang|en|iPod}} には、「[[イヤホン]]や[[ヘッドホン]]を大音量で使用すると、[[聴覚]]を損なうおそれがあります」という警告文が添えられ、アップルからは最高音量の半分以下で使用することが推奨されている。なお、他プレーヤーでもこのような警告文が添えられている。また、最新版の[[ソフトウェア]]では、第五世代 {{lang|en|iPod}}、{{lang|en|iPod nano}}、{{lang|en|iPod shuffle}} 向けに、ある一定以上の音量が出ないように設定する機能が提供されている。但し、この機能は旧世代機（第四世代以前の {{lang|en|iPod}}、{{lang|en|iPod mini}}）には提供されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、米国のとある大学で行われた調査によると音量を80パーセント以上で1日90分以上イヤホンやヘッドホンで音楽を聴くと難聴になりやすくなり、音量を100 パーセントで1日5分以上聞くと難聴になる危険性が高いとの結論となった。逆に、音量を10パーセントから50パーセントで1日90分以上聞く場合は難聴になる問題は無いとされている。ただし、個々のイヤホンのインピーダンスや感度の違いにより、同じ音量設定でも耳に入る音の大きさは違う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==競合製品==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!メーカー!!製品名&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アイリバー]]||MP3プレイヤー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*{{lang|en|[[iTunes]]}}&lt;br /&gt;
*[[iPodのゲームタイトル一覧|{{lang|en|iPod}}のゲームタイトル一覧]]&lt;br /&gt;
*[[iPod管理ソフト|{{lang|en|iPod}}管理ソフト]]&lt;br /&gt;
*[[TBWA\CHIAT\DAY|{{lang|en|TBWA{{Backslash}}CHIAT{{Backslash}}DAY}}]]&lt;br /&gt;
*[[TBWA\HAKUHODO|{{lang|en|TBWA{{Backslash}}HAKUHODO}}]]&lt;br /&gt;
*[[ユーリ・ポドラドチコフ]] - ニックネームが、'''Iouri Podladtchikov'''というスペルから'''IPod'''となっている[[スイス]]の[[スノーボード]]選手。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
{{Commons|IPod}}&lt;br /&gt;
*[http://www.apple.com/jp/ipod/ Apple - {{lang|en|iPod}}]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:IPod|*]]&lt;br /&gt;
{{Link GA|zh}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%AD%90%E5%BD%B9&amp;diff=259727</id>
		<title>子役</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%AD%90%E5%BD%B9&amp;diff=259727"/>
				<updated>2014-11-08T07:31:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''子役''' （こやく）とは、[[テレビドラマ]]や[[映画]]、[[演劇]]などで子供を演じる配役、もしくはその[[俳優|役者]]。一般的に[[児童]]の[[俳優]]を意味する。児童の俳優は日本に限らず存在するが、以下では日本における子役について記述する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
演技以外の[[タレント]]活動を中心とする子供は、狭義の「子役」には含まれないため、「'''子役タレント'''」と呼び区別する場合もある。しかし基準はあって無きが如しの状態で、中学生・高校生の[[俳優]]や、[[バラエティ番組]]出演や雑誌モデルなど、演技以外の活動を中心とする、[[ジュニアアイドル]]系の未成年の芸能人もふくまれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[調子外れ]]なたどたどしい歌い方が大人に好ましく感じられて、歌手デビューすることもある（[[大橋のぞみ]]、[[芦田愛菜]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また子役に別の呼称を用いる芸能分野もある。例えば、[[能]]では子供の出演者を「'''子方'''」と呼ぶ。[[隅田川 (能)|隅田川]]のように実際に子供（の亡霊または幻影）を表象することもあれば、[[安宅]]や[[船弁慶]]では貴人を象徴するために大人役を演ずることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[歌舞伎]]界では演目に拠っては子供を登場させるものがあり、その際には幹部俳優の子弟が『初舞台』と題して舞台を踏むこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]以降、子役がバラエティ番組に出演する機会が増える一種のブームとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 子役と労働に関する法律 ==&lt;br /&gt;
この項では、[[義務教育]]を終了していない子役の労働に関する法規について記述する。子役の労働は、子供を保護する目的で法的に規制されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[日本国憲法第27条]]3項&lt;br /&gt;
:'''児童は、これを酷使してはならない。''' &lt;br /&gt;
*[[労働基準法]]第6章 年少者（抜粋：全文は脚注参照。）&lt;br /&gt;
**第56条(最低年齢）&lt;br /&gt;
**:使用者は、児童が満15歳に達した日以後の最初の3月31日が終了するまで、これを使用してはならない。 &lt;br /&gt;
**第56条 第2項&lt;br /&gt;
**:前項の規定にかかわらず、別表第1第1号から第5号までに掲げる事業以外の事業に係る職業で、児童の健康及び福祉に有害でなく、かつ、その労働が軽易なものについては、行政官庁の許可を受けて、満13歳以上の児童をその者の[[修学]]時間外に使用することができる。'''[[映画]]の製作又は[[演劇]]の事業については、満13歳に満たない児童についても、同様とする'''。 &lt;br /&gt;
**第57条（年少者の証明書） &lt;br /&gt;
**:使用者は、満18歳に満たない者について、その年齢を証明する[[戸籍証明書]]を事業場に備え付けなければならない。 &lt;br /&gt;
**第57条 第2項&lt;br /&gt;
**:使用者は、前条第2項の規定によつて使用する児童については、修学に差し支えないことを証明する[[校長|学校長]]の証明書及び[[親権者]]又は[[後見人]]の同意書を事業場に備え付けなければならない。 &lt;br /&gt;
**第58条（未成年者の労働契約） &lt;br /&gt;
**:親権者又は後見人は、[[未成年者]]に代つて[[労働契約]]を締結してはならない。 &lt;br /&gt;
**第59条&lt;br /&gt;
**:未成年者は、独立して賃金を請求することができる。親権者又は後見人は、未成年者の賃金を代つて受け取つてはならない。 &lt;br /&gt;
**第60条（労働時間及び休日） 第2項&lt;br /&gt;
**:第56条第2項の規定によつて使用する児童についての第32条の規定の適用については、同条第1項中「1週間について40時間」とあるのは「、'''修学時間を通算して'''1週間について40時間」と、同条第2項中「1日について8時間」とあるのは「、'''修学時間を通算して1日について7時間'''」とする。 &lt;br /&gt;
**第61条（深夜業） &lt;br /&gt;
**:使用者は、満18歳に満たない者を午後10時から午前5時までの間において使用してはならない。ただし、交替制によつて使用する満16才以上の男性については、この限りでない。 &lt;br /&gt;
**第61条 第2項&lt;br /&gt;
**:厚生労働大臣は、必要であると認める場合においては、前項の時刻を、地域又は期間を限つて、午後11時及び午前6時とすることができる。 &lt;br /&gt;
**第61条 第5項&lt;br /&gt;
**:第1項及び第2項の時刻は、第56条第2項の規定によつて使用する児童については、第1項の時刻は、午後8時及び午前5時とし、第2項の時刻は、'''午後9時及び午前6時'''とする。 &lt;br /&gt;
*[[年少者労働基準規則]]&lt;br /&gt;
**第1条（児童の使用許可申請）&lt;br /&gt;
**:使用者は、労働基準法第56条第2項の規定による許可を受けようとする場合においては、使用しようとする児童の年齢を証明する'''戸籍証明書'''、その者の修学に差し支えないことを証明する'''学校長の証明書'''及び'''親権者又は後見人の同意書'''を様式第1号の使用許可申請書に添えて、これをその事業場の所在地を[[管轄]]する[[労働基準監督署|労働基準監督署長]]（以下「所轄労働基準監督署長」という。）に提出しなければならない。&lt;br /&gt;
*[[学校教育法]]第2章　義務教育（抜粋：全文は脚注参照。）&lt;br /&gt;
**第20条&lt;br /&gt;
**:学齢児童又は学齢生徒を使用する者は、その使用によつて、当該学齢児童又は学齢生徒が、義務教育を受けることを妨げてはならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台子役と深夜労働 ==&lt;br /&gt;
（本節において肩書きは全て当時）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子役の[[深夜業|深夜労働]]については法規によって規制されているが、実態としては[[歌舞伎]]や、[[映画]]、[[テレビドラマ|TVドラマ]]に出演する子役には「余人をもって替え難し」として時間オーバーを認めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、演劇界においてその規制は厳しく、終演が午後9時以降になる公演では子供の出演は午後9時には終わる様にされている。そのため、子役の出る演目においては開演時間を早めたり、[[カーテンコール]]に出演をさせないなどの対応がとられている。開演時間の繰上げは、日本の一般的な労働者の勤務時間終了後の観劇に影響を与え、[[興行成績]]に影響を与える可能性がある。子供を使役や搾取から守るというためには有効な規制であっても、これを避けるために子供の出演を控えたり、子供の出演する演目を避けることになれば、演劇を志す子供の出演機会が奪われる恐れがある。実際に、小柄な女性が子役を務める場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、深夜に及ぶ塾通いが黙認されている中、演劇活動に関しては夜9時までとする規制は実態に合わないとも指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]に[[文化芸術振興基本法]]が制定されたことに伴い、演劇界はこの[[規制緩和]]に積極的に働きかけている。各演劇興行会社が[[文化庁]]長官に要望書を提出したり、2003年6月3日には、神奈川県[[横浜市]]と[[日本演劇興行協会]]が[[構造改革特別区域]]の1つとして午後10時まで延長する「子役特区」を提案した。[[鴻池祥肇]][[特命担当大臣]]が「[[モーニング娘。]]特区」と名付けて実施を目指していたが、[[坂口力]][[厚生労働大臣]]は「[[義務教育]]を受けるためにも限界がある」と慎重な姿勢を示していた。[[内閣府]]で行われた同年9月3日の会談で坂口厚労相が「（午後）9時までは認める」と述べ、[[2004年]]11月16日の[[労働政策審議会]]に対する答申にて、[[2005年]]1月1日より全国的に演劇などへの13歳未満の子役の出演が従来の午後8時までから午後9時までに延長されることになった。この議論においても、テレビの収録などはこの範囲ではないとの発言もあり、子役や演劇という言葉の示す範囲の曖昧さが指摘されている。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
午後9時までの出演が可能となってからも、世界各国の子役事情と比較し緩和が十分とは言えず、[[2007年]]12月4日、日本演劇興行協会より子役出演時間延長の要望書が[[総理大臣官邸|首相官邸]]に提出されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年4月7日、[[日本外国特派員協会]]において「児童俳優の舞台時間延長問題を考えるパネル」が開かれ、子役の[[笘篠和馬]]らがパネリストとして出席し、子供の教育を受ける権利や児童の福祉を考慮した上での舞台子役の育成と保護について論じられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 子役を取り巻く環境と問題点 ==&lt;br /&gt;
*子役には親のサポートが少なからず必要とされるが、その度合いが強く母親が自分（の世間的ステータスの上昇）を投影するかごとくふるまうさまを[[ステージママ]]と呼ぶ。子役の将来やビジネスに関して所属事務所やテレビ局などとトラブルを起こすこともある。&lt;br /&gt;
*また子役は、子どもごころである極端なプライドを、テレビに出ていることから、過剰な自意識として硬直化させ増幅させていることが多い。このため、芸能人以外の職業の人間や一般人またステータスが低いとされる芸能人を見下す態度を取ることがあり、そのさまがテレビを通じて流れてしまうこともある。こういった子役に関しては、[[中尾彬]]といったベテラン俳優からも「（子役は）ほとんどそういう（プライドが高い、あいさつをしない）やつらじゃないか（NTV系「踊る！さんま御殿」より）」と苦言が呈されることがある。&lt;br /&gt;
*子役が有名人や芸能人の子であった場合、特にそれが端的に表れることがあり、親のステータスを威に着て番組でステータスが低いとされる芸能人を見下す態度を取ることがあり、批判がなされることもある。芸能人としての競争もシードされていることも多いが（例：[[政治学]]的な[[権力]]の関係論、子役本人自体には権力はないため）、親を超えられない子役も多く、そのためか[[非行]]に走ってしまう例もある。最近は[[親の七光り]]を嫌って敢えて親の名前を出さずにオーディションに挑んだり、親とは違うジャンルで活動を行うケースが増えている。&lt;br /&gt;
*上記のこと以外でも、例えば多額の借金を抱える、離婚を繰り返すなど、子役でブレイクした人が大人になってからトラブルを抱えるというケースは多い。これは子供と大人とでは求められる能力が異なること、大人になっても子役のイメージが抜けずに人気が下降してしまうこと、多忙な生活から満足な教育を受けることができず一般常識を知らないまま成長することなどが理由として挙げられる。&lt;br /&gt;
*子役の子の[[プライバシー]]や将来における進路の[[自己決定権]]というものも問題視されている。子役の子はプライバシーという概念をわからないままプライバシーが確保されているとはいいがたいこともある。子役としてうまくいっている以上、周りの親や事務所によって本人が望む進路を進むことができないこともある。&lt;br /&gt;
*また、子役は仕事上の都合から、所在地が[[東京]]・[[大阪]]などといった都会の周辺に限られる傾向がある&amp;lt;!-- 例：成海璃子・志田未来・松川尚瑠輝等 --&amp;gt;ため（新幹線や飛行機で親とともに通う稀なケースもあるが）、テレビに出る子役はキャストとしてモノトーンになる傾向があり、全国の子どもを体現し現しているとは言いがたい状況が生まれることがある。また、地方の子どもはどんなに実力があっても自分のみの意思で経済的に動くことが可能な18歳頃になるまでの間に競争が終わっていることがあり、機会の平等の観点から疑問が呈されることもある。&lt;br /&gt;
*学業との両立も大きな課題となる。売れっ子の子役の場合は平日も仕事に追われるため学校を休みがちになり満足な教育を受けられない場合があり、特に[[義務教育]]期間中において問題となる。こうしたことから芸能活動を禁止している学校もある他、レッスンや芸能活動を休日だけに限定する事務所も増えてきている。&lt;br /&gt;
*少女向け雑誌の表紙は1960年代の半ばまでは少女子役の写真であり、それ以後は少女モデルの写真になり、漫画表紙が定番になるのは更に後のことである。&lt;br /&gt;
*1960年代には、達者な子役も多く、「[[クイズタイムショック]]」などのクイズ番組では子役をゲストに招いた「子役特集」が頻繁に行われていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 美人ママたちの枕営業は当たり前 ==&lt;br /&gt;
[[芦田愛菜]]ちゃん（7）や[[鈴木福]]くん（7）に代表される子役たちの活躍が目覚ましい。なかでも愛菜ちゃんは別格で、ブレークのきっかけになったドラマ『[[マルモのおきて]]』（フジテレビ系）の頃は1本20～30万円だったギャラも、今では10倍以上に高騰。大手企業10数社と契約しているCMも、一社あたりの契約金は数千万円にまで跳ね上がっており、今年の推定年収は4億円以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうなると子役ブームというより「子役バブル」と形容したくなるほどだが、この流れによって第二の愛菜ちゃんや福くんを目指す子供たちとステージママが急増。その裏側では、ライバルたちを出し抜くために“ウラ技”が使われているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年3月中旬に某テレビ局のフロントに40代後半の男が「プロデューサーに会わせろ」と怒鳴りこんできた。男はプロデューサーに妻を寝取られたと主張し、不倫の証拠となるセックステープを提示。さらに「ドラマに娘を子役として出してやると言って妻が関係を迫られた。しかも、共演者やスタッフを納得させるために金が要ると言われ、現金を騙し取られた」と言い出した。局の調査の結果、現金の授受は確認されなかったが、不倫の事実は確かにあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
志望者が急増したこともあって、子役養成スクールは大盛況となっているが、その分ライバルとの争いは熾烈。コネがない限りはドラマやCMに指名で出演することはできず、チャンスをつかむ基本はオーディションとなる。愛菜ちゃんのような天才子役はオーディションの激戦からすぐに抜け出すことになるが、それ以外は正直なところ似たり寄ったり。オーディションの合否は、キャスティング権限のある有力スタッフに「いかに気に入られるか」にかかってくるのだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、袖の下を用意するか、金のないステージママは自らの肉体を有力スタッフに捧げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「昔から子役の母親の枕営業は当たり前にありましたが、最近は特に増えているようです。そのくらい、今のママたちは子どもに賭けている。それほど子どもに執着しているくらいだから、夫との関係は冷え切っていて互いに無関心になっている場合が多く、記事のように発覚するケースは珍しい。抱いておきながら約束を反故にして、恨みを買ったのかもしれませんね」（テレビ局関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸能界ではキャスティングを勝ち取るために枕営業をするタレントが少なからず存在するが、子役業界にまで及んでいたとは驚き。この事実だけでもあきれるが、枕営業だけが目的ではない不倫ママもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「夫に構ってもらえない欲求不満のはけ口として、局やプロダクションの関係者を不倫相手に選ぶ人妻もいます。若いADがママたちのターゲットになることがありますが、ADに枕営業をしても何の意味もありませんからね」（前同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
屈託のない笑顔でテレビに映る子役たちの後ろに、大人たちの淫らな情事が存在している。ママたちを不倫に狂わせるほどのカネが動く子役業界だが、「子役は使い捨て」といわれており、かつて一世を風靡した元子役・大橋のぞみ（13）も今年3月にひっそりと引退した。だが、愛菜ちゃんの大成功でカネに目がくらんだステージママたちがいる限り、子役狂想曲は今後も続いていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 子役・子役出身者 ==&lt;br /&gt;
=== 1910-1940年代生まれ ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot;&amp;gt;1910-1940年代生まれ&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1919年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[藤田陽子 (子役)|藤田陽子]]（7月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1921年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[大泉滉]]（1月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1923年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[青木富夫]]（突貫小僧）（10月7日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1924年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[高峰秀子]]（3月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1926年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[市村美津子]]（5月5日）&lt;br /&gt;
** [[悦ちゃん (子役)|悦ちゃん]] (6月21日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1934年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[長門裕之]]（1月10日）&lt;br /&gt;
** [[中村メイコ]]（5月13日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1940年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[津川雅彦]] (1月2日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1941年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[石橋蓮司]]（8月9日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1942年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[手塚しげお]]（1月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1944年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[原國雄]]（9月18日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1945年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[松島トモ子]]（7月10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1946年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[頭師孝雄]]（6月25日）&lt;br /&gt;
** [[高峰圭二]]（7月6日）&lt;br /&gt;
** [[西岡徳馬]]（10月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1947年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[根岸一正]]（1月1日）&lt;br /&gt;
** [[和泉雅子]]（7月31日）&lt;br /&gt;
** [[目黒祐樹]]（8月15日）&lt;br /&gt;
** [[太田博之]]（11月25日）&lt;br /&gt;
** [[渡辺篤史]]（11月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1948年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[中山千夏]]（7月13日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1949年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[酒井和歌子]]（4月15日）&lt;br /&gt;
** [[風間杜夫]]（4月26日）&lt;br /&gt;
** [[二木てるみ]]（5月11日）&lt;br /&gt;
** [[池田秀一]]（12月2日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1950-1960年代生まれ ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot;&amp;gt;1950-1960年代生まれ&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1950年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[田中秀幸_(声優)|田中秀幸]]（11月12日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1951年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[中尾隆聖]]（2月5日）&lt;br /&gt;
** [[田山涼成]]（8月9日）&lt;br /&gt;
** [[小倉一郎]]（10月29日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1952年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[江木俊夫]]（6月4日）&lt;br /&gt;
** [[水谷豊]]（7月14日）&lt;br /&gt;
** [[島津雅彦]]（10月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1953年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[岡崎友紀]]（7月31日）&lt;br /&gt;
** [[古谷徹]]（7月31日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1955年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[小山茉美]]（1月17日）&lt;br /&gt;
** [[二宮秀樹]]（3月15日）&lt;br /&gt;
** [[頭師佳孝]]（3月19日）&lt;br /&gt;
** [[金子吉延]]（6月28日）&lt;br /&gt;
** [[三波豊和]]（8月10日）&lt;br /&gt;
** [[アグネス・チャン]]（8月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1956年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[千葉裕]]（9月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1957年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[四方晴美]]（5月19日）&lt;br /&gt;
** [[金子光伸]]（9月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1958年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[保積ペペ]]（4月21日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1959年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[林寛子_(タレント)|林寛子]]（10月16日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1960年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[真田広之]]（10月12日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1961年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[高野浩幸]]（1月1日）&lt;br /&gt;
** 宮脇康之 → [[宮脇健]]（6月13日）&lt;br /&gt;
** [[川口英樹]](日付不詳)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1962年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[日高のり子]]（5月31日）&lt;br /&gt;
** [[キャロライン洋子]]（8月10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1963年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[曾我泰久]]（1月7日）&lt;br /&gt;
** [[皆川おさむ]]（1月22日）&lt;br /&gt;
** [[藤田恵美]]（5月15日）&lt;br /&gt;
** [[島田歌穂]]（9月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1964年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[戸川京子]]（8月13日）&lt;br /&gt;
** [[三原じゅん子]]（9月13日）&lt;br /&gt;
** [[杉田かおる]]（11月27日）&lt;br /&gt;
** [[佐久間真由美]]（12月21日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1965年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[金月真美]]（4月2日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1966年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[蝦名由紀子]]（3月16日）&lt;br /&gt;
** [[冨永みーな]]（4月3日）&lt;br /&gt;
** [[吉田友紀]]（8月4日）&lt;br /&gt;
** 葺本光秀 → [[葺本光秀|フッキー]]（9月17日）&lt;br /&gt;
** 藤本正則 → [[見栄晴]]（11月13日）&lt;br /&gt;
** 内藤佳緒利（12月1日）&lt;br /&gt;
** 内藤佐緒利（12月1日）&lt;br /&gt;
** [[伊藤かずえ]]（12月7日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1967年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[内海和子]]（2月16日）&lt;br /&gt;
** [[伊藤つかさ]]（2月21日）&lt;br /&gt;
** [[岡浩也]]（3月21日）&lt;br /&gt;
** [[佐藤健太]]（5月6日）&lt;br /&gt;
** [[坂上忍]]（6月1日）&lt;br /&gt;
** [[岩田光央]]（7月31日）&lt;br /&gt;
** [[早瀬優香子]]（9月2日）&lt;br /&gt;
** [[西川和孝]]（9月29日）&lt;br /&gt;
** [[斎藤こず恵]]（9月30日）&lt;br /&gt;
** [[愛河里花子]]（10月7日）&lt;br /&gt;
** [[松田洋治]]（10月19日）&lt;br /&gt;
** 河合亜美 → [[河合亞美]]（12月15日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1968年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[宍戸勝]]（8月15日）&lt;br /&gt;
** [[渕崎ゆり子]]（12月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1969年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[原田潤]]（4月18日）&lt;br /&gt;
** [[我那覇文章]]（5月17日）&lt;br /&gt;
** [[嶺川貴子]]（6月3日）&lt;br /&gt;
** [[池田速人]]（9月10日）&lt;br /&gt;
** [[仙道敦子]]（9月28日）&lt;br /&gt;
** [[栗又厚]]（12月12日）&lt;br /&gt;
** [[古本新乃輔]]（12月13日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1970年代生まれ ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot;&amp;gt;1970年代生まれ&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1970年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[笠原弘子]]（2月19日）&lt;br /&gt;
** [[吉岡秀隆]]（8月12日）&lt;br /&gt;
** [[長谷川真弓 (女優)|長谷川真弓]]（8月19日）&lt;br /&gt;
** [[山森由里子]]（11月30日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1971年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[工藤夕貴]]（1月17日）&lt;br /&gt;
** [[中嶋朋子]]（6月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1972年]]生まれ&lt;br /&gt;
** 大塚ちか子 → [[大塚ちか]]（4月2日）&lt;br /&gt;
** [[小磯勝弥]]（5月27日）&lt;br /&gt;
** [[小林綾子]]（8月11日）&lt;br /&gt;
** [[高橋良明 (宝映テレビプロダクション)|高橋良明]]（9月2日）&lt;br /&gt;
** [[坂詰貴之]]（9月3日）&lt;br /&gt;
** [[内田さゆり]]（10月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1973年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[深津絵里]]（1月11日）&lt;br /&gt;
** [[宮沢りえ]]（4月6日）&lt;br /&gt;
** [[川口智子]](5月3日)&lt;br /&gt;
** [[赤坂晃]]（5月8日）&lt;br /&gt;
** [[小川範子]]（7月20日）&lt;br /&gt;
** [[安孫子里香]]（9月8日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1974年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[鈴木美恵]]（2月6日）&lt;br /&gt;
** [[倉木凌]]（3月16日）&lt;br /&gt;
** [[後藤久美子 (女優)|後藤久美子]]（3月26日）&lt;br /&gt;
** [[西尾まり]]（4月2日）&lt;br /&gt;
** [[山辺有紀]]（4月16日）&lt;br /&gt;
** [[磯崎洋介]]（12月17日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1975年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[吉沢瞳]]（8月16日）&lt;br /&gt;
** [[高橋かおり]]（8月29日）&lt;br /&gt;
** [[酒井一圭]]（6月20日）&lt;br /&gt;
** [[湯原弘美]]（11月30日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1976年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[浪川大輔]]（4月2日）&lt;br /&gt;
** [[山本耕史]]（10月31日）&lt;br /&gt;
** [[橋本巧]]（11月22日）&lt;br /&gt;
** [[岩崎ひろみ]]（11月26日）&lt;br /&gt;
** [[観月ありさ]]（12月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1977年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[飯塚雅弓]]（1月3日）&lt;br /&gt;
** [[林美穂]]（1月19日）&lt;br /&gt;
** [[香取慎吾]]（1月31日）&lt;br /&gt;
** [[伊崎充則]]（3月17日）&lt;br /&gt;
** [[カケフくん]]（相良健治、4月11日）&lt;br /&gt;
** [[須藤公一]]（7月5日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
* [[1978年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[高野八誠]]（1月9日）&lt;br /&gt;
** [[持田香織]]（3月24日）&lt;br /&gt;
** [[間下このみ]]（4月27日）&lt;br /&gt;
** 浜崎くるみ → [[浜崎あゆみ]]（10月2日）&lt;br /&gt;
** [[長瀬智也]]（11月7日）&lt;br /&gt;
** [[吉村涼]]（7月18日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1979年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[堂本光一]]（1月1日）&lt;br /&gt;
** [[本名陽子]]（1月7日）&lt;br /&gt;
** [[森田剛]]（2月20日）&lt;br /&gt;
** [[堂本剛]]（4月10日）&lt;br /&gt;
** [[阪本浩之]]（5月11日）&lt;br /&gt;
** [[尾羽智加子]]（6月6日）&lt;br /&gt;
** [[奥菜恵]]（8月6日）&lt;br /&gt;
** [[小橋賢児]]（8月19日）&lt;br /&gt;
** 青木秋美 → [[遠野なぎこ]]（11月22日）&lt;br /&gt;
** [[小野智子]]（11月27日）&lt;br /&gt;
** [[村上綾歌]]（12月1日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
=== 1980年代生まれ ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1980年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[広瀬仁美]]（3月10日）&lt;br /&gt;
** [[坂本真綾]]（3月31日）&lt;br /&gt;
** [[久我未来]]（4月10日）&lt;br /&gt;
** [[伊藤歩]]（4月14日）&lt;br /&gt;
** [[宮澤寿梨]]（4月25日）&lt;br /&gt;
** [[あかぎあい]]（5月9日）&lt;br /&gt;
** [[秋山純]]（6月4日）&lt;br /&gt;
** [[井元由香]]（11月16日）&lt;br /&gt;
** [[高橋一生]]（12月9日）&lt;br /&gt;
** [[橋本麗香]]（12月25日）&lt;br /&gt;
** [[田畑智子]]（12月26日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1981年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[井上孝幸]]（2月4日）&lt;br /&gt;
** [[浅井江理名]]（2月6日）&lt;br /&gt;
** [[前田利恵]]（3月2日）&lt;br /&gt;
** [[山崎裕太]]（3月8日）&lt;br /&gt;
** [[小高早紀]]（3月18日）&lt;br /&gt;
** [[町田慎吾]]（3月25日）&lt;br /&gt;
** [[酒井寿]]（4月5日）&lt;br /&gt;
** 星野真理 → [[星野真里]]（7月27日）&lt;br /&gt;
** [[小谷美裕]]（8月3日）&lt;br /&gt;
** [[反田孝幸]]（8月22日）&lt;br /&gt;
** [[安達祐実]]（9月14日）&lt;br /&gt;
** [[中村友里子]]（9月14日）&lt;br /&gt;
** [[山口森広]]（9月23日）&lt;br /&gt;
** [[内山信二]]（9月25日）&lt;br /&gt;
** [[河野由佳]]（9月30日）&lt;br /&gt;
** [[仙台エリ]]（10月30日）&lt;br /&gt;
** [[尾野真千子]]（11月4日）&lt;br /&gt;
** [[竹下玲奈]]（12月17日）&lt;br /&gt;
** [[前田利恵]]&lt;br /&gt;
** [[井村翔子]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1982年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[鮎川なおみ]]（1月8日）&lt;br /&gt;
** [[清水ゆみ]]（2月3日）&lt;br /&gt;
** [[吉井怜]]（3月18日）&lt;br /&gt;
** [[滝沢秀明]]（3月29日）&lt;br /&gt;
** [[尾上綾]]（4月2日）&lt;br /&gt;
** [[黒田勇樹]]（4月23日）&lt;br /&gt;
** [[麻見奈央]]（5月14日）&lt;br /&gt;
** [[吉野紗香]]（5月14日）&lt;br /&gt;
** [[鈴木夕佳]]（6月2日）&lt;br /&gt;
** 岩田有理 → [[岩田有以]]（6月8日）&lt;br /&gt;
** 百地千寿 → ももちあずさ → [[麻生真友子]]（9月26日）&lt;br /&gt;
** [[鹿島かんな]]（10月1日）&lt;br /&gt;
** [[今井ちひろ]]（10月22日）&lt;br /&gt;
** [[米花剛史]]（10月25日）&lt;br /&gt;
** [[平井理央]]（11月15日）&lt;br /&gt;
** [[渡辺明乃]]（11月18日）&lt;br /&gt;
** [[岡本綾]]（12月9日）&lt;br /&gt;
** [[西田彩香]]（12月12日）&lt;br /&gt;
** [[須山彩]]（12月14日）&lt;br /&gt;
** [[倉貫匡弘]] （12月20日）&lt;br /&gt;
** [[小栗旬]]（12月26日）&lt;br /&gt;
** [[安間千紘]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1983年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[小野麻亜矢]]（1月26日）&lt;br /&gt;
** [[有田気恵]]（4月4日）&lt;br /&gt;
** [[栗山祐哉]]（5月7日）&lt;br /&gt;
** [[浜丘麻矢]]（5月16日）&lt;br /&gt;
** [[清水香里]]（5月21日）&lt;br /&gt;
** [[平田実音]]（6月1日）&lt;br /&gt;
** [[風間俊介]]（6月17日）&lt;br /&gt;
** [[木村高人]]（8月12日）&lt;br /&gt;
** [[鈴木愛可]]（8月20日）&lt;br /&gt;
** [[前田愛 (女優)|前田愛]]（10月4日）&lt;br /&gt;
** [[伊藤淳史]]（11月25日）&lt;br /&gt;
** [[金沢明蘭]]（12月14日）&lt;br /&gt;
** [[工藤あさぎ]]（12月17日）&lt;br /&gt;
** [[安藤聖]]（12月25日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1984年]]生まれ&lt;br /&gt;
** 三星眞奈美 → [[三星マナミ]]（1月16日）&lt;br /&gt;
** [[五十畑迅人]]（2月18日）&lt;br /&gt;
** [[南里侑香]]（3月13日）&lt;br /&gt;
** [[田口寛子]]（3月18日）&lt;br /&gt;
** [[野村佑香]]（3月20日）&lt;br /&gt;
** [[島袋寛子]]（4月7日）&lt;br /&gt;
** [[愛里]]（6月5日）&lt;br /&gt;
** [[藤間宇宙]]（6月18日）&lt;br /&gt;
** [[峰由樹]]（6月23日）&lt;br /&gt;
** [[山田優]]（7月5日）&lt;br /&gt;
** [[田宮賢太朗]]（7月11日）&lt;br /&gt;
** [[吉田仁美]]（7月13日）&lt;br /&gt;
** [[佐野泰臣]]（7月20日）&lt;br /&gt;
** [[山口美沙]]（9月27日）&lt;br /&gt;
** [[生田斗真]]（10月7日）&lt;br /&gt;
** [[栗山千明]]（10月10日）&lt;br /&gt;
** [[錦戸亮]]（11月3日）&lt;br /&gt;
** [[えなりかずき]]（11月9日）&lt;br /&gt;
** [[田嶋秀任]]（12月10日）&lt;br /&gt;
** [[大村彩子]]（12月19日）&lt;br /&gt;
** [[小林一裕]]&lt;br /&gt;
** [[三東康太郎]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1985年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[小出由華]]（1月5日）&lt;br /&gt;
** [[篠原麻里]]（1月7日）&lt;br /&gt;
** [[和田理沙]]（1月18日）&lt;br /&gt;
** [[牟田将士]]（4月19日）&lt;br /&gt;
** [[久保山知洋]]（4月23日）&lt;br /&gt;
** [[名塚佳織]]（4月24日）&lt;br /&gt;
** 石部里紗→[[矢嶋里紗]]（5月1日）&lt;br /&gt;
** [[細山田隆人]]（5月1日）&lt;br /&gt;
** [[中川翔子]]（5月5日）&lt;br /&gt;
** [[斎藤拓実]]（5月11日）&lt;br /&gt;
** [[宮崎真汐]]（5月8日）&lt;br /&gt;
** [[前田亜季]]（7月11日）&lt;br /&gt;
** [[大沢あかね]]（8月16日）&lt;br /&gt;
** [[蒼井優]]（8月17日）&lt;br /&gt;
** [[白井珠希]]（9月10日）&lt;br /&gt;
** [[米澤史織]]（9月12日）&lt;br /&gt;
** [[秋山莉奈]]（9月26日）&lt;br /&gt;
** [[ウエンツ瑛士]]（10月8日）&lt;br /&gt;
** [[冨田真之介]]（10月15日）&lt;br /&gt;
** [[大谷美貴]]（10月17日）&lt;br /&gt;
** [[住吉玲奈]]（10月22日）&lt;br /&gt;
** [[長谷川純]]（10月29日）&lt;br /&gt;
** [[斉藤慶太]]（11月18日）&lt;br /&gt;
** [[斉藤祥太]]（11月18日）&lt;br /&gt;
** [[宮崎あおい]]（11月30日）&lt;br /&gt;
** [[坂田慎一郎]]（12月2日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1986年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[入沢大聖]]（1月27日）&lt;br /&gt;
** [[田原加奈子]]（2月1日）&lt;br /&gt;
** [[亀梨和也]]（2月23日）&lt;br /&gt;
** [[三倉茉奈・佳奈]]（2月23日）&lt;br /&gt;
** [[流石組レイナ]]（3月13日）&lt;br /&gt;
** [[吉田恵 (女優)|吉田恵]]（4月23日）&lt;br /&gt;
** [[内山眞人]]（5月2日）&lt;br /&gt;
** 歌原奈緒子→[[歌原奈緒]]（5月23日）&lt;br /&gt;
** [[棚橋由希]]（5月27日）&lt;br /&gt;
** [[盛内愛子]]（5月27日）&lt;br /&gt;
** [[浦えりか]]（6月2日）&lt;br /&gt;
** [[大塚露那]]（6月21日）&lt;br /&gt;
** [[増田貴久]]（7月4日）&lt;br /&gt;
** [[末永遥]]（7月22日）&lt;br /&gt;
** 邑野未亜 → [[邑野みあ]]（7月22日）&lt;br /&gt;
** [[鈴木康太]]（7月29日）&lt;br /&gt;
** 上原千夏子 → [[Nanami]]（7月30日）&lt;br /&gt;
** [[島田正直]]（8月13日）&lt;br /&gt;
** [[宮川愛]]（8月14日）&lt;br /&gt;
** [[崎本大海]]（8月23日）&lt;br /&gt;
** [[佐々木和徳]]（9月11日）&lt;br /&gt;
** [[伊藤俊輔]]（9月24日）&lt;br /&gt;
** [[東新良和]]（11月2日）&lt;br /&gt;
** [[いしいすぐる]]（11月9日）&lt;br /&gt;
** [[川崎真央]]（11月13日）&lt;br /&gt;
** [[中山旦子]]（12月2日）&lt;br /&gt;
** [[小田瑞穂]]（12月24日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1987年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[水谷妃里]]（1月2日）&lt;br /&gt;
** [[井上真央]]（1月9日）&lt;br /&gt;
** [[市原隼人]]（2月6日）&lt;br /&gt;
** 河辺千恵子→[[越智千恵子]]（2月24日）&lt;br /&gt;
** [[渋谷桃子]]（3月15日）&lt;br /&gt;
** [[松川佳以]]（3月16日）&lt;br /&gt;
** [[遠藤雄弥]]（3月20日）&lt;br /&gt;
** [[山岸里紗]]（4月10日）&lt;br /&gt;
** [[山内秀一]]（4月11日）&lt;br /&gt;
** [[鈴木杏]]（4月27日）&lt;br /&gt;
** [[黒川芽以]]（5月13日）&lt;br /&gt;
** [[海道亮平]]（5月20日）&lt;br /&gt;
** [[富田麻帆]]（6月1日）&lt;br /&gt;
** [[伊藤隆大]]（6月25日）&lt;br /&gt;
** [[相ヶ瀬龍史]]（7月2日）&lt;br /&gt;
** [[松田彩香]]（7月2日）&lt;br /&gt;
** [[エバンス太郎]]（7月11日）&lt;br /&gt;
** 大山恭平 → [[恭平]]（7月16日）&lt;br /&gt;
** [[柊瑠美]]（8月1日）&lt;br /&gt;
** [[石田比奈子]]（8月11日）&lt;br /&gt;
** [[浅利陽介]]（8月14日）&lt;br /&gt;
** [[青柳翔]]（8月14日）&lt;br /&gt;
** 岡村英梨→[[喜多村英梨]]（8月16日）&lt;br /&gt;
** [[森廉]]（8月18日）&lt;br /&gt;
** [[ジミーMackey]]（8月20日）&lt;br /&gt;
** [[井端珠里]]（9月9日）&lt;br /&gt;
** [[田中樹里]]（9月26日）&lt;br /&gt;
** [[榎園実穂]]（10月4日）&lt;br /&gt;
** [[平野綾]]（10月8日）&lt;br /&gt;
** [[立澤真明]]（10月31日）&lt;br /&gt;
** [[福田亮太]]（11月4日）&lt;br /&gt;
** [[糸山雄大]]（11月18日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1988年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[早川翔吾]]（2月1日）&lt;br /&gt;
** [[加護亜依]]（2月7日）&lt;br /&gt;
** [[入野自由]]（2月19日）&lt;br /&gt;
** [[木村茜 (1988年生)|木村茜]]（2月24日）&lt;br /&gt;
** [[楯真由子]]（3月1日）&lt;br /&gt;
** [[尾崎光洋]]（3月9日）&lt;br /&gt;
** [[鈴木藤丸]]（3月28日）&lt;br /&gt;
** [[中田あすみ]]（4月5日）&lt;br /&gt;
** [[悠城早矢]]（4月9日）&lt;br /&gt;
** ダーブロウ有紗 → [[有紗]]（4月16日）&lt;br /&gt;
** [[安藤奏]]（4月21日）&lt;br /&gt;
** [[渋谷謙人]]（4月23日）&lt;br /&gt;
** [[饗場詩野]]（5月16日）&lt;br /&gt;
** [[郡司あやの]]（5月24日）&lt;br /&gt;
** [[齋藤彩夏]]（6月2日）&lt;br /&gt;
** [[石田未来]]（6月15日）&lt;br /&gt;
** [[杉本友莉亜]]（6月25日）&lt;br /&gt;
** [[濱田岳]]（6月28日）&lt;br /&gt;
** [[中尾明慶]]（6月30日）&lt;br /&gt;
** [[海宝直人]]（7月4日）&lt;br /&gt;
** [[東海孝之助]]（7月7日）&lt;br /&gt;
** [[佐久間信子]]（7月16日）&lt;br /&gt;
** [[戸田恵梨香]]（8月17日）&lt;br /&gt;
** [[長谷川静香]]（9月16日）&lt;br /&gt;
** [[小口ひとみ]]（9月27日）&lt;br /&gt;
** 藤原ひとみ → [[松永裕子]]（10月12日）&lt;br /&gt;
** [[大島優子]]（10月17日）&lt;br /&gt;
** [[足助美岐子]]（10月20日）&lt;br /&gt;
** [[田島穂奈美]]（11月8日）&lt;br /&gt;
** [[久野雅弘]]（12月7日）&lt;br /&gt;
** [[森田彩華]]（12月26日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1989年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[江成正元]]（1月1日）&lt;br /&gt;
** [[寺門仁美]]（1月24日）&lt;br /&gt;
** [[花澤香菜]]（2月25日）&lt;br /&gt;
** [[熊木翔]]（3月2日）&lt;br /&gt;
** [[村上東奈]]（4月4日）&lt;br /&gt;
** [[岩井七世]]（4月23日）&lt;br /&gt;
** [[三觜要介]]（5月19日）&lt;br /&gt;
** [[三枝享祐]]（5月29日）&lt;br /&gt;
** [[松本光平]]（6月15日）&lt;br /&gt;
** [[鉢嶺杏奈]]（7月19日）&lt;br /&gt;
** [[山元竜一]]（7月22日）&lt;br /&gt;
** [[宇野なおみ]]（8月26日）&lt;br /&gt;
** [[熊本野映]]（9月11日）&lt;br /&gt;
** [[岡本奈月]]（9月13日）&lt;br /&gt;
** [[栩原楽人]]（10月19日）&lt;br /&gt;
** [[上脇結友]]（11月15日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
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=== 1990年代生まれ ===&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
* [[1990年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[窪田翔太]]（1月11日）&lt;br /&gt;
** [[米田良]]（1月28日）&lt;br /&gt;
** [[薮宏太]]（1月31日）&lt;br /&gt;
** [[俵有希子]]（2月4日）&lt;br /&gt;
** [[秋場まなと]]（2月20日）&lt;br /&gt;
** [[蓮沼藍]] (3月4日)&lt;br /&gt;
** [[秋山拓也]]（3月13日）&lt;br /&gt;
** [[玉森裕太]]（3月17日）&lt;br /&gt;
** [[高木雄也|髙木雄也]]（3月26日）&lt;br /&gt;
** [[柳楽優弥]]（3月26日）&lt;br /&gt;
** [[石田法嗣]]（4月2日）&lt;br /&gt;
** [[三浦春馬]]（4月5日）&lt;br /&gt;
** [[須田泰大]]（4月12日）&lt;br /&gt;
** [[本間理紗]]（4月16日）&lt;br /&gt;
** [[重廣礼香]]（5月2日）&lt;br /&gt;
** [[竪山隼太]]（5月7日）&lt;br /&gt;
** [[上森寛元]]（5月10日）&lt;br /&gt;
** [[吉田紗也加]]（5月20日）&lt;br /&gt;
** [[脇沢佳奈]]（6月15日）&lt;br /&gt;
** [[谷村美月]]（6月18日）&lt;br /&gt;
** [[白木杏奈]]（杏奈）（6月19日）&lt;br /&gt;
** [[鈴木かすみ]]（6月21日）&lt;br /&gt;
** [[伊野尾慧]]（6月22日）&lt;br /&gt;
** [[尾高杏奈]]（6月28日）&lt;br /&gt;
** [[木村昴]]（6月29日）&lt;br /&gt;
** [[池松壮亮]]（7月9日）&lt;br /&gt;
** [[落合扶樹]]（7月11日）&lt;br /&gt;
** [[ブライアン (ファッションモデル)|ブライアン・ウォルターズ]]（7月30日）&lt;br /&gt;
** [[二階堂高嗣]]（8月6日）&lt;br /&gt;
** 田邊季正 → [[田辺季正]]（8月15日）&lt;br /&gt;
** [[花原あんり]]（8月15日）&lt;br /&gt;
** 安斎舞 → [[安齊舞]]（8月21日）&lt;br /&gt;
** [[寺島咲]]（9月23日）&lt;br /&gt;
** [[安谷屋なぎさ]]（10月11日）&lt;br /&gt;
** [[高畠華澄]]（10月16日）&lt;br /&gt;
** 柳生美結→[[柳生みゆ]]（10月20日）&lt;br /&gt;
** [[斉藤千晃]]（10月22日）&lt;br /&gt;
** [[彩月貴央]]（10月23日）&lt;br /&gt;
** [[村上雄太]]（11月2日）&lt;br /&gt;
** [[渡辺ゆい (女優)|渡辺ゆい]]（11月14日）&lt;br /&gt;
** [[本郷奏多]]（11月15日）&lt;br /&gt;
** [[八乙女光]]（12月2日）&lt;br /&gt;
** [[安藤響]]（12月8日）&lt;br /&gt;
** [[松崎駿司]]（12月17日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1991年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[堀田也美]]（1月5日）&lt;br /&gt;
** 三宅零治→[[OKAMOTO%27S#.E3.83.A1.E3.83.B3.E3.83.90.E3.83.BC|オカモトレイジ]]（1月9日）&lt;br /&gt;
** [[鮎川太陽]]（1月18日）&lt;br /&gt;
** 田中大河→[[大河 (俳優)|大河]]（1月21日）&lt;br /&gt;
** [[佐藤栞菜]]（2月6日）&lt;br /&gt;
** [[志村比芽子]]（2月11日）&lt;br /&gt;
** [[山本ひかる]]（2月28日）&lt;br /&gt;
** [[鈴木祐真]]（3月8日）&lt;br /&gt;
** [[井出卓也]]（3月12日）&lt;br /&gt;
** [[千賀健永]]（3月23日）&lt;br /&gt;
** [[俵小百合]]（3月27日）&lt;br /&gt;
** [[栗原卓也]]（3月31日）&lt;br /&gt;
** [[堀江幸生]]（4月3日）&lt;br /&gt;
** [[前田公輝]]（4月3日）&lt;br /&gt;
** [[赤間直哉]]（4月5日）&lt;br /&gt;
** [[伊倉慎之介]]（4月5日）&lt;br /&gt;
** [[伊藤瞭]]（4月14日）&lt;br /&gt;
** [[有岡大貴]]（4月15日）&lt;br /&gt;
** [[山田健太]]（4月28日）&lt;br /&gt;
** [[冨浦智嗣]]（5月15日）&lt;br /&gt;
** [[綾野幹]]（6月7日）&lt;br /&gt;
** [[船曳健太]]（6月9日）&lt;br /&gt;
** [[波瑠]]（6月17日）&lt;br /&gt;
** [[夏帆]]（6月30日）&lt;br /&gt;
** [[清水飛鳥]]（7月8日）&lt;br /&gt;
** [[森田直幸]]（7月19日）&lt;br /&gt;
** [[金澤翔太]]（7月23日）&lt;br /&gt;
** [[峯崎雄太]]（7月24日）&lt;br /&gt;
** [[香川拓海]]（8月11日）&lt;br /&gt;
** [[高橋竜]]（8月21日）&lt;br /&gt;
** [[大高力也]]（8月27日）&lt;br /&gt;
** [[西村佳奈子]]（8月27日）&lt;br /&gt;
** [[ド・ランクザン望]]（9月4日）&lt;br /&gt;
** [[亀井拓]]（9月9日）&lt;br /&gt;
** [[ささの翔太]]（9月17日）&lt;br /&gt;
** [[松川尚瑠輝]]（9月20日）&lt;br /&gt;
** [[吉谷彩子]]（9月26日）&lt;br /&gt;
** [[亀澤杏奈]]（10月5日）&lt;br /&gt;
** [[新穂えりか]]（10月9日）&lt;br /&gt;
** [[渡辺彼野人]]（10月23日）&lt;br /&gt;
** [[荒井千歩]]（10月24日）&lt;br /&gt;
** [[金井史更]]（10月25日）&lt;br /&gt;
** [[飯田里穂]]（10月26日）&lt;br /&gt;
** [[碇由貴子]]（11月1日）&lt;br /&gt;
** [[中野勇士]]（11月8日）&lt;br /&gt;
** [[タモト清嵐]]（11月12日）&lt;br /&gt;
** [[大平奈津美]]（11月21日）&lt;br /&gt;
** [[鈴木湧太]]（11月28日）&lt;br /&gt;
** [[秋田きよ美]]（12月8日）&lt;br /&gt;
** 村田千宏 → [[村田ちひろ]]（12月9日）&lt;br /&gt;
** [[高畑充希]]（12月14日）&lt;br /&gt;
** [[マイケル (ファッションモデル)|マイケル・メンツァー]]（12月21日）&lt;br /&gt;
** [[山田麗]]（12月24日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1992年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[宮内彩花]]（1月2日）&lt;br /&gt;
** [[枚田菜々子]]（1月7日）&lt;br /&gt;
** [[長内陽]]（1月17日）&lt;br /&gt;
** [[宮田雄史]]（2月13日）&lt;br /&gt;
** [[佐藤慶季]]（2月21日）&lt;br /&gt;
** [[武田梓]]（2月21日）&lt;br /&gt;
** [[郷瑞生]]（2月26日）&lt;br /&gt;
** [[飯島康太郎]]（3月5日）&lt;br /&gt;
** 八武崎碧 → [[悠木碧]]（3月27日）&lt;br /&gt;
** [[笠原織人]]（2月29日）&lt;br /&gt;
** [[榎田貴斗]]（3月21日）&lt;br /&gt;
** [[小池城太朗]]（3月23日）&lt;br /&gt;
** [[菅野隼人]]（3月24日）&lt;br /&gt;
** [[梶尾舞]]（4月19日）&lt;br /&gt;
** [[近内里緒]]（5月4日）&lt;br /&gt;
** [[深澤辰哉]]（5月5日）&lt;br /&gt;
** [[桑江咲菜]]（5月6日）&lt;br /&gt;
** [[高橋伯明]]（6月1日）&lt;br /&gt;
** [[永嶋柊吾]]（6月12日）&lt;br /&gt;
** [[久道雅人]]（6月20日）&lt;br /&gt;
** [[谷野欧太]]（6月23日）&lt;br /&gt;
** [[菅澤美月]]（6月24日）&lt;br /&gt;
** [[内藤惟人]]（6月26日）&lt;br /&gt;
** [[砂川政人]]（6月27日）&lt;br /&gt;
** [[石原英秀]]（7月7日）&lt;br /&gt;
** [[岡田慶太]]（7月15日）&lt;br /&gt;
** [[土屋シオン]]（8月7日）&lt;br /&gt;
** 塚本璃子 → [[成海璃子]]（8月18日）&lt;br /&gt;
** [[浅香航大]]（8月24日）&lt;br /&gt;
** [[布川隼汰]]（8月25日）&lt;br /&gt;
** [[重岡大毅]]（8月26日）&lt;br /&gt;
** [[染谷将太]]（9月3日）&lt;br /&gt;
** [[高田彩香]]（9月11日）&lt;br /&gt;
** [[池ノ谷桃太]]（9月14日）&lt;br /&gt;
** [[大久保彰将]]（9月18日）&lt;br /&gt;
** [[岸孝良]]（9月18日）&lt;br /&gt;
** [[永井杏]]（9月19日）&lt;br /&gt;
** [[池田仁]]（9月21日）&lt;br /&gt;
** [[千葉皓敬]]（10月5日）&lt;br /&gt;
** [[加地千尋]]（10月13日）&lt;br /&gt;
** [[志保]]（10月19日）&lt;br /&gt;
** [[米光隆翔]]（10月28日）&lt;br /&gt;
** [[渡辺翔太]]（11月5日）&lt;br /&gt;
** [[廣瀬真平]]（11月13日）&lt;br /&gt;
** [[大津綾香]]（11月18日）&lt;br /&gt;
** [[真田佑馬]]（11月21日）&lt;br /&gt;
** [[北浦愛]]（11月26日）&lt;br /&gt;
** [[久保海晴]]（12月1日）&lt;br /&gt;
** 宮崎のえる →[[廠のえる]]（12月1日）&lt;br /&gt;
** [[伊東誠 (俳優)|伊東誠]]（12月1日）&lt;br /&gt;
** [[有本祐]]（12月3日）&lt;br /&gt;
** [[春山幹介]]（12月8日）&lt;br /&gt;
** [[コウタ・レイシー]]（12月12日）&lt;br /&gt;
** [[忽那汐里]]（12月22日）&lt;br /&gt;
** [[バーンズ勇気]]（12月27日）&lt;br /&gt;
** [[野澤祐樹]]（12月30日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1993年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[麻田健人]]（1月1日）&lt;br /&gt;
** [[谷村聡美]]（1月1日）&lt;br /&gt;
** [[鎌田篤]]（1月15日）&lt;br /&gt;
** [[森部万友佳]]（1月18日）&lt;br /&gt;
** [[中村有沙]]（1月27日）&lt;br /&gt;
** [[池田晃信]]（2月3日）&lt;br /&gt;
** [[太賀]]（2月7日）&lt;br /&gt;
** [[斉藤奈々]]（2月8日）&lt;br /&gt;
** [[森本更紗]]（2月28日）&lt;br /&gt;
** [[佐野光河]]（3月10日）&lt;br /&gt;
** [[篠原愛実]]（3月10日）&lt;br /&gt;
** [[杉山舜]]（3月20日）&lt;br /&gt;
** [[篠田拓馬]]（3月24日）&lt;br /&gt;
** [[宮舘涼太]]（3月25日）&lt;br /&gt;
** [[一谷啓悟]]（4月2日）&lt;br /&gt;
** [[草刈麻有]]（4月20日）&lt;br /&gt;
** [[石崎直]]（4月30日）&lt;br /&gt;
** [[山田涼介]]（5月9日）&lt;br /&gt;
** [[伊藤純平]]（5月10日）&lt;br /&gt;
** [[志田未来]]（5月10日）&lt;br /&gt;
** [[尾崎千瑛]]（5月15日）&lt;br /&gt;
** [[桜井結花]]（5月15日）&lt;br /&gt;
** [[岩本照]]（5月17日）&lt;br /&gt;
** [[神木隆之介]]（5月19日）&lt;br /&gt;
** [[伊藤大翔]]（5月21日）&lt;br /&gt;
** [[坂口あずさ]]（5月22日）&lt;br /&gt;
** [[比嘉展玖]]（5月25日）&lt;br /&gt;
** [[加藤冠]]（6月2日）&lt;br /&gt;
** [[荒瀬眞依]]（6月9日）&lt;br /&gt;
** [[高宗歩未]]（6月10日）&lt;br /&gt;
** [[泉澤祐希]]（6月11日）&lt;br /&gt;
** [[栗林里奈]]（6月13日）&lt;br /&gt;
** [[神山智洋]]（7月1日）&lt;br /&gt;
** [[小川真奈]]（7月2日）&lt;br /&gt;
** [[八木俊彦]]（7月10日）&lt;br /&gt;
** [[橋本良亮]]（7月15日）&lt;br /&gt;
** 桜井ひかり→[[菊里ひかり]]（7月17日）&lt;br /&gt;
** [[春名美咲]]（7月18日）&lt;br /&gt;
** [[片岡沙耶]]（7月18日）&lt;br /&gt;
** [[立原勇武]]（8月4日）&lt;br /&gt;
** [[大後寿々花]]（8月5日）&lt;br /&gt;
** [[高畑岬|髙畑岬]]（8月7日）&lt;br /&gt;
** [[中島裕翔]]（8月10日）&lt;br /&gt;
** [[安達直人]]（8月21日）&lt;br /&gt;
** [[木内江莉]]（9月2日）&lt;br /&gt;
** [[栩原笑生]]（9月3日）&lt;br /&gt;
** [[小池里奈]]（9月3日）&lt;br /&gt;
** [[青木柊太]]（9月3日）&lt;br /&gt;
** [[高田翔]]（9月14日）&lt;br /&gt;
** [[佐藤和也]]（9月15日）&lt;br /&gt;
** [[針井翔太郎]]（9月17日）&lt;br /&gt;
** [[富岡涼]]（9月21日）&lt;br /&gt;
** [[後藤果萌]]（9月22日）&lt;br /&gt;
** [[永島謙二郎]]（9月23日）&lt;br /&gt;
** [[菅野莉央]]（9月25日）&lt;br /&gt;
** [[鈴木駿]]（9月28日）&lt;br /&gt;
** [[本間まゆ]]（9月28日）&lt;br /&gt;
** [[水沢奈子]]（10月1日）&lt;br /&gt;
** [[桑名里瑛]]（10月2日）&lt;br /&gt;
** [[桑原成吾]]（10月4日）&lt;br /&gt;
** [[伴美幸]]（10月14日）&lt;br /&gt;
** [[塩顕治]]（10月17日）&lt;br /&gt;
** [[副島美咲]]（10月19日）&lt;br /&gt;
** [[片岡涼]]（10月19日）&lt;br /&gt;
** [[原口周平]]（10月21日）&lt;br /&gt;
** [[大木梓彩]]（11月7日）&lt;br /&gt;
** [[伊藤麻衣 (ジュニアアイドル)|伊藤麻衣]]（11月16日）&lt;br /&gt;
** [[橋本甜歌]]（11月19日）&lt;br /&gt;
** [[佐藤すみれ]]（11月20日）&lt;br /&gt;
** [[阿部亮平 (ジャニーズ)|阿部亮平]]（11月27日）&lt;br /&gt;
** [[知念侑李]]（11月30日）&lt;br /&gt;
** [[伊東舞]]（12月1日）&lt;br /&gt;
** [[高橋郁哉|髙橋郁哉]]（12月3日）&lt;br /&gt;
** [[秦透哉]]（12月19日）&lt;br /&gt;
** [[西村優奈]]（12月20日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1994年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[中山優馬]]（1月13日）&lt;br /&gt;
** [[金子尚太郎]]（1月20日）&lt;br /&gt;
** [[塩野魁土]]（1月20日）&lt;br /&gt;
** [[野村涼乃]]（1月27日）&lt;br /&gt;
** [[佐藤駿 (ジャニーズ)|佐藤駿]]（2月3日）&lt;br /&gt;
** [[伊倉愛美]]（2月4日）&lt;br /&gt;
** [[前田正博]]（2月25日）&lt;br /&gt;
** [[大野真緒]]（3月1日）&lt;br /&gt;
** [[川島海荷]]（3月3日）&lt;br /&gt;
** [[海老名航一]]（3月7日）&lt;br /&gt;
** [[田辺修斗]]（3月22日）&lt;br /&gt;
** [[川口翔平]]（3月23日）&lt;br /&gt;
** [[根岸紗里]]（4月6日）&lt;br /&gt;
** [[小越勇輝]]（4月8日）&lt;br /&gt;
** [[渡邊エリー]]（4月13日）&lt;br /&gt;
** [[堀本昂弥]]（4月16日）&lt;br /&gt;
** [[森下翔梧]]（4月24日）&lt;br /&gt;
** [[小野明日香]]（4月26日）&lt;br /&gt;
** [[伊藤沙莉]]（5月4日）&lt;br /&gt;
** [[チアキ・レイシー]]（5月10日）&lt;br /&gt;
** [[一木有海]]（5月25日）&lt;br /&gt;
** [[島田智之介]]（6月7日）&lt;br /&gt;
** [[大崎望絵]]（6月7日）&lt;br /&gt;
** [[片岡涼乃]]（6月11日）&lt;br /&gt;
** [[加藤将太]]（6月12日）&lt;br /&gt;
** [[日高里菜]]（6月15日）&lt;br /&gt;
** [[石丸椎菜]]（7月4日）&lt;br /&gt;
** [[馬宮輝]]（7月8日）&lt;br /&gt;
** [[上仲百波]]（7月8日）&lt;br /&gt;
** [[山田エリヤス]]（7月13日）&lt;br /&gt;
** [[日向滉一]]（7月18日）&lt;br /&gt;
** [[矢嶋源]]（7月25日）&lt;br /&gt;
** [[木内梨生奈]]（7月26日）&lt;br /&gt;
** [[村瀬継太]]（7月28日）&lt;br /&gt;
** [[福田麻由子]]（8月4日）&lt;br /&gt;
** [[菅大輝]]（8月6日）&lt;br /&gt;
** [[清田陽平]]（8月9日）&lt;br /&gt;
** [[川村愛美]]（9月3日）&lt;br /&gt;
** [[福地亜紗美]]（9月6日）&lt;br /&gt;
** [[奈木野美樹]]（9月7日）&lt;br /&gt;
** [[岡田尚太郎]]（9月11日）&lt;br /&gt;
** [[萩野伶菜]]（9月24日）&lt;br /&gt;
** [[山口隼人 (キャロット)|山口隼人]]（10月1日）&lt;br /&gt;
** [[大窪汐里]]（10月3日）&lt;br /&gt;
** [[大窪凪沙]]（10月3日）&lt;br /&gt;
** [[山崎奈々]]（10月13日）&lt;br /&gt;
** [[須賀健太]]（10月19日）&lt;br /&gt;
** [[尾崎碧里]]（10月31日）&lt;br /&gt;
** [[川島如恵留]]（11月22日）&lt;br /&gt;
** [[村崎真彩]]（12月20日）&lt;br /&gt;
** [[細山貴嶺]]（12月22日）&lt;br /&gt;
** [[志村玲那]]（12月28日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1995年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[大石悠馬]]（1月14日）&lt;br /&gt;
** [[松原味椰緋]]（1月16日）&lt;br /&gt;
** [[星奈々 (女優)|星奈々]]（1月19日）&lt;br /&gt;
** [[木村遼希]]（2月1日）&lt;br /&gt;
** [[春田純一 (子役)|春田純一]]（2月6日）&lt;br /&gt;
** [[守山玲愛]]（2月9日）&lt;br /&gt;
** [[小池彩夢]]（2月13日）&lt;br /&gt;
** [[鈴木瑠華]]（2月24日）&lt;br /&gt;
** [[藤本七海]]（2月27日）&lt;br /&gt;
** [[荒井萌]]（3月3日）&lt;br /&gt;
** [[細川藍]]（3月5日）&lt;br /&gt;
** [[道端竜也]]（3月9日）&lt;br /&gt;
** [[近藤エマ]]（3月16日）&lt;br /&gt;
** [[坂本優太 (ホリプロ)|坂本優太]]（3月16日）&lt;br /&gt;
** [[高木優希]]（3月21日）&lt;br /&gt;
** [[張沢紫星]]（3月21日）&lt;br /&gt;
** [[大多和莉里亜]]（3月31日）&lt;br /&gt;
** [[森本龍太郎]]（4月6日）&lt;br /&gt;
** [[櫻木麻衣羅]]（4月6日）&lt;br /&gt;
** [[木村飛影]]（4月12日）&lt;br /&gt;
** [[斉藤晶]]（4月19日）&lt;br /&gt;
** [[浅黄理紗]]（4月24日）&lt;br /&gt;
** [[森乃美紅]]（4月26日）&lt;br /&gt;
** 川崎樹音→[[木咲樹音]]（4月28日）&lt;br /&gt;
** [[池田稜馬]]（5月6日）&lt;br /&gt;
** [[ローズむさし]]（5月7日）&lt;br /&gt;
** [[溝口琢矢]]（5月9日）&lt;br /&gt;
** [[鈴木達也 (俳優)|鈴木達也]]（5月21日）&lt;br /&gt;
** [[小関裕太]]（6月8日）&lt;br /&gt;
** [[影山樹生弥]]（6月14日）&lt;br /&gt;
** [[平岡大樹 (俳優)|平岡大樹]]（6月15日）&lt;br /&gt;
** [[川原彩]]（6月19日）&lt;br /&gt;
** [[上田ナナ]]（6月29日）&lt;br /&gt;
** [[松尾薫 (女優)|松尾薫]]（7月8日）&lt;br /&gt;
** [[笠原拓巳]]（7月25日）&lt;br /&gt;
** [[八木アリサ]]（7月31日）&lt;br /&gt;
** [[角池恵里菜]]（7月31日）&lt;br /&gt;
** [[槇岡瞭介]]（8月1日）&lt;br /&gt;
** [[加藤優磨]]（8月8日）&lt;br /&gt;
** [[成田翔吾]]（8月8日）&lt;br /&gt;
** [[竹村翔]]（8月26日）&lt;br /&gt;
** [[神元結莉]]（8月28日）&lt;br /&gt;
** [[鈴木理子 (ホリプロ)|鈴木理子]]（9月1日）&lt;br /&gt;
** [[細田羅夢]]（9月5日）&lt;br /&gt;
** [[藤原薫 (俳優)|藤原薫]]（9月6日）&lt;br /&gt;
** [[小代優華]]（9月10日）&lt;br /&gt;
** [[小清水一揮]]（9月13日）&lt;br /&gt;
** [[鈴木広太]]（9月15日）&lt;br /&gt;
** [[堤優那]]（9月16日）&lt;br /&gt;
** [[大倉裕真]]（9月18日）&lt;br /&gt;
** [[竜田昂征]]（9月19日）&lt;br /&gt;
** [[桑原悠太]]（9月23日）&lt;br /&gt;
** [[高畑翼|髙畑翼]]（9月30日）&lt;br /&gt;
** [[奥ノ矢佳奈]]（10月13日）&lt;br /&gt;
** [[村山栞妃]]（10月19日）&lt;br /&gt;
** [[鈴木翔吾]]（10月22日）&lt;br /&gt;
** [[久保結季]]（10月31日）&lt;br /&gt;
** [[夏居瑠奈]]（11月7日）&lt;br /&gt;
** [[米本来輝]]（11月16日）&lt;br /&gt;
** [[藤井千帆]]（11月8日）&lt;br /&gt;
** [[工藤亜友]]（11月24日）&lt;br /&gt;
** [[鎗田晟裕]]（11月27日）&lt;br /&gt;
** [[土屋匠]]（12月6日）&lt;br /&gt;
** [[郷田由芽]]（12月13日）&lt;br /&gt;
** [[斉藤光香]]（12月18日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1996年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[乗木遼]]（1月14日）&lt;br /&gt;
** [[田島健吾]]（1月16日）&lt;br /&gt;
** [[湊谷愛優・真優|湊谷愛優]]（1月24日）&lt;br /&gt;
** [[湊谷愛優・真優|湊谷真優]]（1月24日）&lt;br /&gt;
** [[熊谷知博]]（2月3日）&lt;br /&gt;
** [[萩原舞 (ハロー!プロジェクト)|萩原舞]]（2月7日）&lt;br /&gt;
** [[千葉一磨]]（2月12日）&lt;br /&gt;
** [[原風佳]]（2月16日）&lt;br /&gt;
** [[高木李湖]]（2月22日）&lt;br /&gt;
** [[渡邉聖斗]]（2月24日）&lt;br /&gt;
** [[幸元しせら]]（2月27日）&lt;br /&gt;
** [[川口翔子]]（3月11日）&lt;br /&gt;
** [[菅光輝]]（3月19日）&lt;br /&gt;
** [[渡辺大輝 (1996年生)|渡辺大輝]]（3月28日）&lt;br /&gt;
** [[松原菜野花]]（4月2日）&lt;br /&gt;
** [[石堂天山]]（4月6日）&lt;br /&gt;
** [[山田樹里亜]]（4月6日）&lt;br /&gt;
** [[下山葵]]（4月16日）&lt;br /&gt;
** [[松本侑也]]（4月16日）&lt;br /&gt;
** [[大谷玲凪]]（4月20日）&lt;br /&gt;
** [[武藤彩未]]（4月29日）&lt;br /&gt;
** [[宮武美桜]]（5月11日）&lt;br /&gt;
** [[島田翼]]（5月18日）&lt;br /&gt;
** [[齊藤稜駿]]（5月19日）&lt;br /&gt;
** [[小島あやめ]]（6月16日）&lt;br /&gt;
** [[神朱音]]（6月16日）&lt;br /&gt;
** [[上野一舞]]（6月17日）&lt;br /&gt;
** [[西念未優]]（6月26日）&lt;br /&gt;
** [[矢口蒼依]]（6月27日）&lt;br /&gt;
** [[森永悠希]]（6月29日）&lt;br /&gt;
** [[鎌田拓充]]（7月8日）&lt;br /&gt;
** [[加藤ジーナ]]（7月18日）&lt;br /&gt;
** [[伊藤涼太 (俳優)|伊藤涼太]]（8月2日）&lt;br /&gt;
** [[深澤嵐]]（8月3日）&lt;br /&gt;
** [[遼花]]（8月8日）&lt;br /&gt;
** [[石田佳蓮]]（8月10日）&lt;br /&gt;
** [[吉野翔太]]（8月10日）&lt;br /&gt;
** [[脇菜々香]]（8月10日）&lt;br /&gt;
** [[小杉茂一郎]]（8月15日）&lt;br /&gt;
** [[本間亜衣]]（8月16日）&lt;br /&gt;
** [[坂野真弥]]（8月22日）&lt;br /&gt;
** [[丸山瀬南]]（8月22日）&lt;br /&gt;
** [[松田昂大]]（8月23日）&lt;br /&gt;
** [[植田大輝]]（9月4日）&lt;br /&gt;
** [[荒井健太郎]]（9月9日）&lt;br /&gt;
** [[金井美樹 (1996年生)|金井美樹]]（9月10日）&lt;br /&gt;
** [[金子雄]]（9月14日）&lt;br /&gt;
** [[鍋本帆乃香]]（9月15日）&lt;br /&gt;
** [[島ゆいか]]（9月20日）&lt;br /&gt;
** [[兼尾瑞穂]]（9月28日）&lt;br /&gt;
** [[綾野尭]]（9月29日）&lt;br /&gt;
** [[重本ことり]]（10月5日）&lt;br /&gt;
** [[野村純花]]（10月14日）&lt;br /&gt;
** [[野村飛鳥]]（10月14日）&lt;br /&gt;
** [[小林廉]]（10月22日）&lt;br /&gt;
** [[朝日梨帆]]（10月25日）&lt;br /&gt;
** [[兵頭拓海]]（11月5日）&lt;br /&gt;
** [[馬場有加]]（11月8日）&lt;br /&gt;
** [[長島弘宜]]（11月9日）&lt;br /&gt;
** [[橋口恵莉奈]]（11月18日）&lt;br /&gt;
** [[上原陸]]（11月23日）&lt;br /&gt;
** [[愛永]]（11月25日）&lt;br /&gt;
** [[広田亮平]]（12月4日）&lt;br /&gt;
** [[美山加恋]]（12月12日）&lt;br /&gt;
** [[岩本海]]（12月13日）&lt;br /&gt;
** [[齋藤隆成]]（12月18日）&lt;br /&gt;
** [[松原恋]]（12月18日）&lt;br /&gt;
** [[荒木次元]]（12月26日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1997年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[澤畠流星]]（1月3日）&lt;br /&gt;
** [[田中明 (女優)|田中明]]（1月12日）&lt;br /&gt;
** [[五十嵐俊輝]]（1月16日）&lt;br /&gt;
** [[黒岩伶奈]]（1月19日）&lt;br /&gt;
** [[夏目卓実]]（1月22日）&lt;br /&gt;
** [[宮本侑芽]]（1月22日）&lt;br /&gt;
** [[畠山真莉愛]]（1月22日）&lt;br /&gt;
** [[南川ある]]（1月27日）&lt;br /&gt;
** [[藤津摩衣]]（2月22日）&lt;br /&gt;
** [[市川苑実]]（2月22日）&lt;br /&gt;
** 竹内瑠空 → [[ルウク]]（2月27日）&lt;br /&gt;
** [[野村翔]]（4月2日）&lt;br /&gt;
** [[荒原美咲]]（4月5日）&lt;br /&gt;
** [[田口司]]（4月9日）&lt;br /&gt;
** [[川村広輝]]（4月10日）&lt;br /&gt;
** [[日下翔平 (子役)|日下翔平]]（4月12日）&lt;br /&gt;
** [[今田萌]] (5月8日)&lt;br /&gt;
** [[神林秀太]]（5月9日）&lt;br /&gt;
** [[平本亜夢]]（5月9日）&lt;br /&gt;
** [[矢野太一]]（5月17日）&lt;br /&gt;
** [[ささの貴斗]]（5月20日）&lt;br /&gt;
** [[瀬上祐輝]] (5月23日)&lt;br /&gt;
** [[吉田悠真 (俳優)|吉田悠真]]（5月24日）&lt;br /&gt;
** [[小川八起]]（6月5日）&lt;br /&gt;
** [[小倉史也]]（6月10日）&lt;br /&gt;
** [[村山彩希]]（6月15日）&lt;br /&gt;
** [[日下部琳加]]（6月19日）&lt;br /&gt;
** [[小杉彩人]]（6月27日）&lt;br /&gt;
** [[桑代貴明]]（7月13日）&lt;br /&gt;
** 橋本くるみ→[[橋本来留美]]（7月14日）&lt;br /&gt;
** [[森本慎太郎]]（7月15日）&lt;br /&gt;
** [[田中碧海]]（7月19日）&lt;br /&gt;
** [[高野洸]]（7月22日）&lt;br /&gt;
** [[奈良瞳]]（7月29日）&lt;br /&gt;
** [[アヤカ・ウィルソン]]（8月3日）&lt;br /&gt;
** [[松浦愛紗]]（8月6日）&lt;br /&gt;
** [[藤井結夏]]（8月7日）&lt;br /&gt;
** [[我妻泰熙]]（8月9日）&lt;br /&gt;
** [[江原省吾]]（8月22日）&lt;br /&gt;
** 中村あのん → [[中村あやの]]（8月25日）&lt;br /&gt;
** [[巨勢晴香]]（9月4日）&lt;br /&gt;
** 山内菜々 → [[日向ななみ]]（9月9日）&lt;br /&gt;
** [[森迫永依]]（9月11日）&lt;br /&gt;
** [[井家良輔]]（9月12日）&lt;br /&gt;
** [[岡田佑太]]（9月17日）&lt;br /&gt;
** [[山口しおり]]（9月18日）&lt;br /&gt;
** [[木村優斗]]（9月22日）&lt;br /&gt;
** [[武井証]]（9月23日）&lt;br /&gt;
** [[菅龍生]]（10月5日）&lt;br /&gt;
** [[清水萌々子]]（10月9日）&lt;br /&gt;
** [[清水爽香]]（10月15日）&lt;br /&gt;
** [[吉川史樹]]（10月18日）&lt;br /&gt;
** [[北村匠海]]（11月3日）&lt;br /&gt;
** [[神谷涼太]]（11月6日）&lt;br /&gt;
** 行まゆか→[[平田真優香]]（11月19日）&lt;br /&gt;
** [[堀之内竜也]]（11月20日）&lt;br /&gt;
** [[植田佑紀]]（11月21日）&lt;br /&gt;
** [[沢木ルカ]]（11月23日）&lt;br /&gt;
** [[竹内朱莉]]（11月23日）&lt;br /&gt;
** [[森下瑠子]]（11月27日）&lt;br /&gt;
** [[中元すず香]]（12月20日）&lt;br /&gt;
** [[天海自由創]]（12月26日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1998年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[佐藤未来]]（1月1日）&lt;br /&gt;
** [[中村絵梨香]]（1月1日）&lt;br /&gt;
** [[矢部昌暉]]（1月9日）&lt;br /&gt;
** [[風戸蘭七]]（1月11日）&lt;br /&gt;
** [[水本凛]]（1月11日）&lt;br /&gt;
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** [[杉本佳宣]]（1月16日）&lt;br /&gt;
** [[松本花奈]]（1月24日）&lt;br /&gt;
** [[木島杏奈]]（1月29日）&lt;br /&gt;
** [[向井地美音]]（1月29日）&lt;br /&gt;
** [[桝岡明]]（1月29日）&lt;br /&gt;
** [[高橋斗亜]]（2月2日）&lt;br /&gt;
** [[古田大虎]]（2月2日）&lt;br /&gt;
** [[今泉野乃香]]（2月6日）&lt;br /&gt;
** [[椿泰我]]（2月10日）&lt;br /&gt;
** [[越中亜希]]（2月12日）&lt;br /&gt;
** [[平岡拓真]]（2月19日）&lt;br /&gt;
** [[松尾瑠璃]]（3月6日）&lt;br /&gt;
** [[本間るい]]（3月8日）&lt;br /&gt;
** [[川崎健希]]（3月9日）&lt;br /&gt;
** [[吉田翔 (俳優)|吉田翔]]（3月9日）&lt;br /&gt;
** [[木村凛]]（3月18日）&lt;br /&gt;
** [[下村涼葉]]（3月18日）&lt;br /&gt;
** [[田中龍]]（4月3日）&lt;br /&gt;
** [[土肥徹平]]（4月4日）&lt;br /&gt;
** [[鈴木宗太郎]]（4月5日）&lt;br /&gt;
** [[中村嘉惟人]]（4月5日）&lt;br /&gt;
** [[松本梨菜]]（4月7日）&lt;br /&gt;
** [[星ひなの]]（4月7日）&lt;br /&gt;
** [[柴井伶太]]（4月15日）&lt;br /&gt;
** [[中村咲哉]]（4月19日）&lt;br /&gt;
** [[木村遼]]（4月28日）&lt;br /&gt;
** [[伊藤綺夏]]（5月1日）&lt;br /&gt;
** [[沙彩]]（5月6日）&lt;br /&gt;
** [[上妻成吾]]（5月10日）&lt;br /&gt;
** [[小川光樹]]（5月21日）&lt;br /&gt;
** [[與那覇結衣]]（5月21日）&lt;br /&gt;
** [[田尻あやめ]]（5月28日）&lt;br /&gt;
** [[空閑琴美]]（6月1日）&lt;br /&gt;
** [[佐藤涼平]]（6月5日）&lt;br /&gt;
** [[飯塚萌木]]（6月11日）&lt;br /&gt;
** [[新志穂]]（6月12日）&lt;br /&gt;
** [[中川大志 (俳優)|中川大志]]（6月14日）&lt;br /&gt;
** [[中上海輔]]（6月26日）&lt;br /&gt;
** [[石原涼太郎]]（7月1日）&lt;br /&gt;
** [[本間友紀乃]]（7月4日）&lt;br /&gt;
** [[小野花梨]]（7月6日）&lt;br /&gt;
** [[西山潤]]（7月12日）&lt;br /&gt;
** [[堀江晶太]]（7月22日）&lt;br /&gt;
** [[安田敦 (1998年生)|安田敦]]（7月24日）&lt;br /&gt;
** [[あかり_(タレント)|あかり]]（8月14日）&lt;br /&gt;
** [[大朏岳優]]（8月18日）&lt;br /&gt;
** [[渡辺稜斗]]（8月24日）&lt;br /&gt;
** [[福原遥]]（8月28日）&lt;br /&gt;
** [[芳野英一]]（9月17日）&lt;br /&gt;
** [[仲條友彪]]（9月18日）&lt;br /&gt;
** [[根岸結衣 (子役)|根岸結衣]]（9月18日）&lt;br /&gt;
** [[日比美思]]（9月20日）&lt;br /&gt;
** [[河口瑛将]]（10月6日）&lt;br /&gt;
** [[恒松祐里]]（10月9日）&lt;br /&gt;
** [[林凌雅]]（10月12日）&lt;br /&gt;
** [[伊藤日向子]]（10月13日）&lt;br /&gt;
** 守人 → [[綾部守人]]（10月19日）&lt;br /&gt;
** [[ナディーム・音澄真]]（10月21日）&lt;br /&gt;
** [[照井宙斗]]（10月25日）&lt;br /&gt;
** [[小野ひまわり]]（10月27日）&lt;br /&gt;
** [[工藤あかり]]（11月1日）&lt;br /&gt;
** [[岩崎響]]（11月2日）&lt;br /&gt;
** [[鈴木理子 (キリンプロ)|鈴木理子]]（11月9日）&lt;br /&gt;
** [[黒崎レイナ]]（11月11日）&lt;br /&gt;
** [[畠山紫音]]（11月14日）&lt;br /&gt;
** [[宮本佳林]]（12月1日）&lt;br /&gt;
** [[私市夢太]]（12月6日）&lt;br /&gt;
** [[稲田賢人]]（12月19日）&lt;br /&gt;
** [[梅澤太一]]（12月21日）&lt;br /&gt;
** [[小林翼]]（12月24日）&lt;br /&gt;
** [[今井悠貴]]（12月30日）&lt;br /&gt;
** [[平野道彦]]（12月31日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1999年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[菊池和澄]]（1月10日）&lt;br /&gt;
** [[梅原真子]]（1月11日）&lt;br /&gt;
** [[松岡日菜]]（1月11日）&lt;br /&gt;
** [[安彦統賀]]（1月16日）&lt;br /&gt;
** [[市川理矩]]（1月24日）&lt;br /&gt;
** [[松元環季]]（2月7日）&lt;br /&gt;
** [[小室優太]]（2月13日）&lt;br /&gt;
** [[西嶋一八]]（2月24日）&lt;br /&gt;
** [[萩原利久]]（2月28日）&lt;br /&gt;
** [[本田りん]]（3月6日）&lt;br /&gt;
** [[粟生睦未]]（3月13日）&lt;br /&gt;
** [[川田柚希]]（3月14日）&lt;br /&gt;
** [[西本利久]]（3月16日）&lt;br /&gt;
** [[清水イブキ]]（3月20日）&lt;br /&gt;
** [[松浦寿來]]（4月11日）&lt;br /&gt;
** [[吉井一肇]]（4月13日）&lt;br /&gt;
** [[北村一葉]]（4月15日）&lt;br /&gt;
** [[栃尾悠介]]（4月16日）&lt;br /&gt;
** [[中嶋春陽]]（4月17日）&lt;br /&gt;
** [[谷山毅]]（4月18日）&lt;br /&gt;
** [[郷田芽瑠]]（4月20日）&lt;br /&gt;
** [[宮城孔明]]（5月6日）&lt;br /&gt;
** [[大橋のぞみ]]（5月9日）&lt;br /&gt;
** [[高橋奈々]]（5月9日）&lt;br /&gt;
** [[白坂奈々]]（5月14日）&lt;br /&gt;
** [[中野澪]]（5月15日）&lt;br /&gt;
** [[片貝健志]]（5月21日）&lt;br /&gt;
** [[彩田真鈴]]（5月23日）&lt;br /&gt;
** [[飯野茉優]]（5月23日）&lt;br /&gt;
** [[柳下花恋]]（5月23日）&lt;br /&gt;
** [[金子凜太朗]]（5月30日）&lt;br /&gt;
** [[佐々木麻緒]]（6月1日）&lt;br /&gt;
** [[宮武祭]]（6月1日）&lt;br /&gt;
** [[北山伊万里]]（6月13日）&lt;br /&gt;
** [[北山向日葵]]（6月13日）&lt;br /&gt;
** [[田中冴樹]]（6月16日）&lt;br /&gt;
** [[高柳樹莉亜]]（6月17日）&lt;br /&gt;
** [[渡邉甚平]]（6月19日）&lt;br /&gt;
** [[室井響]]（6月30日）&lt;br /&gt;
** [[芳之内優花]]（7月2日）&lt;br /&gt;
** [[大森絢音]]（7月3日）&lt;br /&gt;
** [[山之井歩]]（7月5日）&lt;br /&gt;
** [[馬宮輝]]（7月8日）&lt;br /&gt;
** [[野沢芽生]]（7月22日）&lt;br /&gt;
** [[遠藤由実]]（7月26日）&lt;br /&gt;
** [[岩坂拓未]]（7月28日）&lt;br /&gt;
** [[荒川ちか]]（7月29日）&lt;br /&gt;
** [[甲地夏波]]（7月29日）&lt;br /&gt;
** [[宇佐美魁人]]（8月2日）&lt;br /&gt;
** [[嶋田龍]]（8月2日）&lt;br /&gt;
** [[永山菜々]]（8月2日）&lt;br /&gt;
** [[岩本千波]]（8月3日）&lt;br /&gt;
** [[土井洋輝]]（8月10日）&lt;br /&gt;
** [[奈木野聖也]]（8月10日）&lt;br /&gt;
** [[平野孝世]]（8月20日）&lt;br /&gt;
** [[田辺桃子]]（8月21日）&lt;br /&gt;
** [[柴田杏花]]（8月30日）&lt;br /&gt;
** [[笠菜月]]（8月31日）&lt;br /&gt;
** [[高橋晃]]（9月9日）&lt;br /&gt;
** [[飛田光里]]（9月19日）&lt;br /&gt;
** [[永野芽郁]]（9月24日）&lt;br /&gt;
** [[浅見姫香]]（9月26日）&lt;br /&gt;
** [[吉田里琴]]（10月28日）&lt;br /&gt;
** [[海宝真珠]]（10月29日）&lt;br /&gt;
** [[ゆきの]]（11月2日）&lt;br /&gt;
** [[浦上晟周]]（11月23日）&lt;br /&gt;
** [[茅建厚]]（12月4日）&lt;br /&gt;
** [[武田璃斗]]（12月12日）&lt;br /&gt;
** [[田中太一]]（12月13日）&lt;br /&gt;
** 奈良柚莉愛→[[ならゆりあ]]（12月21日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年代生まれ ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot;&amp;gt;2000年代生まれ&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2000年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[荒木博斗]]（1月10日）&lt;br /&gt;
** [[阿部紗英]]（1月11日）&lt;br /&gt;
** [[星野亜門]]（2月1日）&lt;br /&gt;
** [[斎藤安里奈ダイアナ]]（2月3日）&lt;br /&gt;
** [[杉浦花菜]]（2月3日）&lt;br /&gt;
** [[森田想]]（2月11日）&lt;br /&gt;
** [[大出菜々子]]（2月13日）&lt;br /&gt;
** [[太田力斗]]（2月15日）&lt;br /&gt;
** [[羽鳥世那]]（2月15日）&lt;br /&gt;
** [[鷲田詩音]]（2月21日）&lt;br /&gt;
** [[上白石萌歌]]（2月28日）&lt;br /&gt;
** [[片岡千之助]]（3月1日）&lt;br /&gt;
** [[藤崎直]]（3月2日）&lt;br /&gt;
** [[松田亜美 (子役)|松田亜美]]（3月2日）&lt;br /&gt;
** [[武田航介]]（3月8日）&lt;br /&gt;
** [[川嶋紗南]]（3月10日）&lt;br /&gt;
** [[松浦未唯]]（3月14日）&lt;br /&gt;
** [[小田切美織]]（3月18日）&lt;br /&gt;
** [[松島海斗]]（3月29日）&lt;br /&gt;
** [[山田海遊]]（4月7日）&lt;br /&gt;
** [[岡田結実]]（4月15日）&lt;br /&gt;
** [[嶋村るい]]（4月18日）&lt;br /&gt;
** [[柿澤紫音]]（4月23日）&lt;br /&gt;
** [[樋渡結依]]（4月30日）&lt;br /&gt;
** [[大前喬一]]（5月4日）&lt;br /&gt;
** [[阿部圭吾]]（5月5日）&lt;br /&gt;
** [[三好杏依]]（5月8日）&lt;br /&gt;
** [[勝隆一]]（5月19日）&lt;br /&gt;
** [[澁谷武尊]]（5月20日）&lt;br /&gt;
** [[玉水友哉]]（5月22日）&lt;br /&gt;
** [[工藤優]]（6月2日）&lt;br /&gt;
** [[渡邉奏人]]（6月16日）&lt;br /&gt;
** [[松田りおな]]（6月18日）&lt;br /&gt;
** [[熊谷瑠衣]]（6月24日）&lt;br /&gt;
** [[小俣絵里佳]]（7月5日）&lt;br /&gt;
** [[佐藤佳奈子]]（7月8日）&lt;br /&gt;
** [[樽本真生夏]]（8月2日）&lt;br /&gt;
** [[濱田龍臣]]（8月27日）&lt;br /&gt;
** [[大八木凱斗]]（8月31日）&lt;br /&gt;
** [[小西結子]]（8月31日）&lt;br /&gt;
** [[飯野芹菜]]（9月17日）&lt;br /&gt;
** [[大江駿輔]]（9月27日）&lt;br /&gt;
** [[吉岡竜輝]]（10月15日）&lt;br /&gt;
** [[八木優希]]（10月16日）&lt;br /&gt;
** [[鏑木海智]]（10月18日）&lt;br /&gt;
** [[上田瑠星]]（10月23日）&lt;br /&gt;
** [[高須瑠香]]（10月24日）&lt;br /&gt;
** [[橋本涼]]（10月30日）&lt;br /&gt;
** [[井上瑞稀]]（10月31日）&lt;br /&gt;
** [[兼崎杏優]]（11月5日）&lt;br /&gt;
** [[岡亮]]（11月15日）&lt;br /&gt;
** [[大谷優希]]（11月18日）&lt;br /&gt;
** [[鍋本凪々美]]（12月3日）&lt;br /&gt;
** [[前田旺志郎]]（12月7日）&lt;br /&gt;
** [[當銘竜基]]（12月9日）&lt;br /&gt;
** [[清水優哉]]（12月18日）&lt;br /&gt;
** [[須賀さくら]]（12月18日）&lt;br /&gt;
** [[小島涼]]（12月19日）&lt;br /&gt;
** [[渋谷龍生]]（12月21日）&lt;br /&gt;
** [[渋谷樹生]]（12月21日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2001年]]生まれ&lt;br /&gt;
** 相澤瑠星 → [[若林瑠星]]（1月6日）&lt;br /&gt;
** [[鎗田千裕]]（1月19日）&lt;br /&gt;
** [[小林正宗]]（1月21日）&lt;br /&gt;
** [[木村真那月]]（1月25日）&lt;br /&gt;
** [[永井穂花]]（1月29日）&lt;br /&gt;
** [[春名風花]]（2月4日）&lt;br /&gt;
** [[アンジ (子役)|アンジ]]（2月8日）&lt;br /&gt;
** [[伊澤柾樹]]（3月6日）&lt;br /&gt;
** [[林遼威]]（3月8日）&lt;br /&gt;
** [[小宮りりか]]（3月22日）&lt;br /&gt;
** [[岡田衣桜]]（3月30日） &lt;br /&gt;
** [[原瑞起]]（4月17日）&lt;br /&gt;
** [[東郷奏音]]（4月24日）&lt;br /&gt;
** [[秋山悠介]]（4月25日）&lt;br /&gt;
** [[平野心暖]]（4月30日）&lt;br /&gt;
** [[浅水咲良]]（5月1日）&lt;br /&gt;
** [[ちひろ]]（5月4日）&lt;br /&gt;
** [[野間斗晴]]（5月18日）&lt;br /&gt;
** [[黒澤美澪奈]]（5月22日）&lt;br /&gt;
** [[松浦愛弓]]（6月3日）&lt;br /&gt;
** [[宇都秀星]]（6月17日）&lt;br /&gt;
** [[松田七星]]（6月19日）&lt;br /&gt;
** [[生月歩花]]（7月2日）&lt;br /&gt;
** [[森木陽南]]（7月8日）&lt;br /&gt;
** [[藤田悠希]]（7月15日）&lt;br /&gt;
** [[門脇功和]]（7月16日）&lt;br /&gt;
** [[熊田聖亜]]（7月18日）&lt;br /&gt;
** [[岡花音]]（8月1日）&lt;br /&gt;
** [[加藤清史郎]]（8月4日）&lt;br /&gt;
** [[小林里乃]]（8月4日）&lt;br /&gt;
** [[佐藤詩音]]（8月15日）&lt;br /&gt;
** [[大沼柚希]]（8月16日）&lt;br /&gt;
** [[大野百花]]（8月19日）&lt;br /&gt;
** [[稲垣鈴夏]]（8月23日）&lt;br /&gt;
** [[渡辺翔大]]（8月23日）&lt;br /&gt;
** [[大島璃生]]（9月21日）&lt;br /&gt;
** [[鯨井友羽]]（10月16日）&lt;br /&gt;
** [[秋元晏斗玲]]（10月17日）&lt;br /&gt;
** [[下江梨菜]]（10月25日）&lt;br /&gt;
** [[竹内かえで]]（10月27日）&lt;br /&gt;
** [[加藤翼]]（10月28日）&lt;br /&gt;
** [[小林海人]]（12月11日）&lt;br /&gt;
** [[山下哲平]]（12月18日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2002年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[池戸優音]]（1月2日）&lt;br /&gt;
** [[鈴木くるみ (子役)|鈴木くるみ]]（1月5日）&lt;br /&gt;
** [[平松來馬]]（1月12日）&lt;br /&gt;
** [[山崎竜太郎]]（1月21日）&lt;br /&gt;
** [[谷端奏人]]（1月27日）&lt;br /&gt;
** [[小西風優]]（1月30日）&lt;br /&gt;
** [[川島鈴遥]]（3月17日）&lt;br /&gt;
** [[佐々木りお]]（3月25日）&lt;br /&gt;
** [[内田偉月]]（4月5日）&lt;br /&gt;
** [[柴田花恋]]（4月23日）&lt;br /&gt;
** [[吉田悠真 (キリンプロ)|吉田悠真]]（6月5日）&lt;br /&gt;
** [[村山蒼也]]（6月7日）&lt;br /&gt;
** [[グラッサム紗亜奈]]（6月20日）&lt;br /&gt;
** [[畠山彩奈]]（6月20日）&lt;br /&gt;
** [[大和田萌]]（6月27日）&lt;br /&gt;
** [[南叫]]（6月30日）&lt;br /&gt;
** [[北村燦來]]（7月2日）&lt;br /&gt;
** [[大村らら]]（7月3日）&lt;br /&gt;
** [[伊藤星]]（7月8日）&lt;br /&gt;
** [[下田翔大]]（7月9日）&lt;br /&gt;
** [[石黒未奈]]（7月31日）&lt;br /&gt;
** [[志田弦音]]（10月11日）&lt;br /&gt;
** [[竹山ひすい]]（10月17日）&lt;br /&gt;
** [[熊田胡々]]（11月8日）&lt;br /&gt;
** [[相澤侑我]]（12月2日）&lt;br /&gt;
** [[春名柊夜]]（12月6日）&lt;br /&gt;
** [[中村柊芽]]（12月11日）&lt;br /&gt;
** [[石井萌々果]]（12月19日）&lt;br /&gt;
** [[杉山優奈]]（12月20日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2003年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[巨勢竜也]]（2月6日）&lt;br /&gt;
** [[松本春姫]]（3月11日）&lt;br /&gt;
** [[大場愛鈴]]（3月17日）&lt;br /&gt;
** [[澤田萌音]]（4月12日）&lt;br /&gt;
** [[土師野隆之介]]（4月19日）&lt;br /&gt;
** [[清水詩音]]（4月21日）&lt;br /&gt;
** [[原田史葉]]（4月27日）&lt;br /&gt;
** [[内田愛]]（5月4日）&lt;br /&gt;
** [[磯野光沙]]（5月8日）&lt;br /&gt;
** [[矢部光祐]]（5月13日）&lt;br /&gt;
** [[小西憧弥]]（6月7日）&lt;br /&gt;
** [[加部亜門]]（6月11日）&lt;br /&gt;
** [[浅水楓]]（6月20日）&lt;br /&gt;
** [[藤本哉汰]]（7月14日）&lt;br /&gt;
** [[庵原涼香]]（7月25日）&lt;br /&gt;
** [[長島暉実]]（8月8日）&lt;br /&gt;
** [[原菜乃華]]（8月26日）&lt;br /&gt;
** [[柳町夏花]]（9月18日）&lt;br /&gt;
** [[毛利恋子]]（10月20日）&lt;br /&gt;
** [[小泉諒河]]（10月21日）&lt;br /&gt;
** [[春日香音]]（11月1日）&lt;br /&gt;
** [[畠山紬]]（11月12日）&lt;br /&gt;
** [[延命杏咲実]]（11月15日）&lt;br /&gt;
** [[鈴木太陽]]（12月19日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2004年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[行木瀬声]]（2月7日）&lt;br /&gt;
** [[藤原郁弥]]（2月12日）&lt;br /&gt;
** [[松浦妃杏]]（2月23日）&lt;br /&gt;
** [[久家心]]（3月11日）&lt;br /&gt;
** [[最上友太朗]]（4月10日）&lt;br /&gt;
** [[橋本智哉]]（4月15日）&lt;br /&gt;
** [[谷花音]]（5月4日）&lt;br /&gt;
** [[名波海紅]]（5月8日）&lt;br /&gt;
** [[奥森皐月]]（5月9日）&lt;br /&gt;
** [[本田望結]]（6月1日）&lt;br /&gt;
** [[杉浦碧]]（6月4日）&lt;br /&gt;
** [[鈴木福]]（6月17日）&lt;br /&gt;
** [[有永雅久]]（6月19日）&lt;br /&gt;
** [[芦田愛菜]]（6月23日）&lt;br /&gt;
** [[高木星来]]（7月13日）&lt;br /&gt;
** [[久保井七豊]]（7月23日）&lt;br /&gt;
** [[佐藤瑠生亮]]（8月12日）&lt;br /&gt;
** [[小林星蘭]]（9月25日）&lt;br /&gt;
** [[福嶌紗英]]（9月29日）&lt;br /&gt;
** [[高澤父母道]]（10月21日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2005年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[辻口由奈]]（4月7日）&lt;br /&gt;
** [[庄司龍成]]（5月10日）&lt;br /&gt;
** [[秋元黎]]（5月14日）&lt;br /&gt;
** [[小西舞優]]（7月6日）&lt;br /&gt;
** [[田辺まり]]（10月19日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2006年]]生まれ&lt;br /&gt;
**[[田中奏生]]（1月25日）&lt;br /&gt;
** [[君野夢真]]（6月15日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2007年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[井上琳水]]（6月16日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2008年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[土屋希乃]]（8月25日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; width: 33%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2009年]]生まれ&lt;br /&gt;
** [[五十嵐陽向]]（1月30日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 公式で生まれが非公開&lt;br /&gt;
** [[君杜夢来]]&lt;br /&gt;
** [[田中理勇]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[ジュニアアイドル]]&lt;br /&gt;
* [[児童劇団]]&lt;br /&gt;
* [[天才てれびくん]]（子役がメインのバラエティー番組）&lt;br /&gt;
* [[少年俳優]]&lt;br /&gt;
* [[ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
* [[能#シテ]] - 子方について。&lt;br /&gt;
* [[童謡歌手]]&lt;br /&gt;
* [[労働基準法]] - 年少者（第6章）&lt;br /&gt;
* [[民法 (日本)|民法]] - 「未成年者の法律行為」など。&lt;br /&gt;
* [[児童福祉法]] - 「第六節　雑則」（児童への禁止行為など）。&lt;br /&gt;
* [[クーガン法]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://dir.yahoo.co.jp/Entertainment/TV_People/Children/ 子役]（Yahoo!JAPANのカテゴリ）&lt;br /&gt;
* [http://www.jil.go.jp/institute/reports/2006/062.htm 諸外国における年少労働者の深夜業の実態についての研究 - 演劇子役等に従事する児童の労働の実態 -]（労働政策研究報告書　No.62 [[労働政策研究・研修機構]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こやく}}&lt;br /&gt;
[[Category:子役|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:役]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

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		<title>秋元黎</title>
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				<updated>2014-11-08T07:29:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: ページの作成：「'''秋元 黎'''（あきもと れい、2005年（平成17年）5月14日 - ）は、日本の子役、タレントである。[[クラージュキッズ]...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''秋元 黎'''（あきもと れい、[[2005年]]（平成17年）[[5月14日]] - ）は、日本の[[子役]]、[[タレント]]である。[[クラージュキッズ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[全開ガール]] 第3話（2011年7月25日）- 本作品内の写真に出演（[[バイオリン]]を持っている）&lt;br /&gt;
* [[コドモ警察]]（[[MBSテレビ|毎日放送]]、2012年4月 - 6月） - 川島寛太 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話 夏の特別編2012]] 呪われた病室（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2012年8月18日） - 亮 役&lt;br /&gt;
* [[死と彼女とぼく]]（[[テレビ朝日]]、2012年9月21日） - アキト 役&lt;br /&gt;
* [[家族が家族であるために]]（[[BS-TBS]]、2012年10月14日）&lt;br /&gt;
* [[ゴーイングマイホーム]] 第9話（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、2012年12月11日） - 野口の息子 役&lt;br /&gt;
* [[PRICELESS〜あるわけねぇだろ、んなもん!〜|PRICELE$S〜あるわけねぇだろ、んなもん!〜]] 第9話（フジテレビ、2012年12月17日） - 大屋敷統一郎（幼少期） 役&lt;br /&gt;
* コドモ警視 第3話（毎日放送、2012年2月7日） - 川島寛太 役&lt;br /&gt;
* [[でたらめヒーロー]]（読売テレビ、2013年4月 - 6月）　- 久住大地 役&lt;br /&gt;
* [[SUMMER NUDE (テレビドラマ)|SUMMER NUDE]] 第4話（フジテレビ、2013年7月29日）- 斉藤雄太 役&lt;br /&gt;
* [[軍師官兵衛]]（[[日本放送協会|NHK]]、2014年1月 - ）- [[黒田長政|松寿丸]] 役&lt;br /&gt;
* [[月曜ゴールデン]] [[女タクシードライバーの事件日誌|女タクシードライバーの事件日誌7]]（[[TBSテレビ|TBS]]、2014年9月1日） - 大城耕平 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[任侠ヘルパー]]（2012年11月17日公開） - 蔦井颯太 役&lt;br /&gt;
* [[コドモ警察]]（2013年3月20日公開） - 川島寛太 役&lt;br /&gt;
* [[俺はまだ本気出してないだけ]](2013年6月15日公開)  - 宮田正男　役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[野々村家の人々]] ([[Youtube]]、YumetenboOfficial[[アカウント]]にて、 2012年9月24日 - 2013年1月30日） - 七男役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* 映画『コドモ警察』スーパーオフィシャルブック コドモ警察(秘)ファイル (2013年、マガジンハウス社)&lt;br /&gt;
* 映画『コドモ警察』オフィシャル・ビジュアルブック コドモ警察密着24時!? (2013年、エンターブレイン文化出版部)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.courage-models.co.jp/kids/members_datalist/member_reg/boys/akimotorei.html Courage Kids・秋元黎]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あきもと れい}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の子役]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:2005年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
{{Actor-stub}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%AA%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%A4%E3%83%BC&amp;diff=259725</id>
		<title>デジタルオーディオプレーヤー</title>
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				<updated>2014-11-08T07:24:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: ページの作成：「'''デジタルオーディオプレーヤー''' (digital audio player, '''DAP''') とは、デジタル音楽ファイルを再生可能なオーディオプレイヤ...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''デジタルオーディオプレーヤー''' (digital audio player, '''DAP''') とは、[[デジタル]]音楽ファイルを再生可能なオーディオプレイヤーで、特に[[携帯機器|携帯]]が可能なものをさす。[[携帯音楽プレーヤー]]の一種。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旧来は[[MP3]]のみ再生可能、あるいはMP3の再生に対応したプレーヤーとして'''MP3プレーヤー'''と呼ばれていた。2011年現在、一部の[[廉価版|低価格帯]]製品を除き、複数の[[音声ファイルフォーマット]]形式に対応する製品が一般的である（後述）。なお機能を拡張し[[動画]]など[[マルチメディア]]に対応した機器は'''[[デジタルメディアプレーヤー]]'''と呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
デジタルオーディオプレーヤーはデジタル方式の音楽ファイルを再生する[[音響機器]]で、[[携帯電話]]会社の音楽配信サービスや[[インターネット]]の音楽販売サイトから購入したり、[[コンパクトディスク|CD]]などから直接取り込んだ音楽ファイルを再生するのに用いられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デジタルオーディオプレーヤーという言葉は、広義には1980年代に登場した[[コンパクトディスク|CDプレーヤー]]や1990年代に登場した[[ミニディスク|MD（ミニディスク）]]プレーヤーなども含まれるが、通常は、2000年代に本格的に普及しはじめた[[電子媒体|記録媒体]]に[[フラッシュメモリ]]や[[ハードディスクドライブ|小型ハードディスク]]を使用した音楽プレーヤーを指す。デジタルオーディオプレーヤーという用語が広く使用され始めたのは2000年代半ばからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代前半までは音楽ファイルの[[MPEG]]による[[データ圧縮|音声圧縮形式]]方式として[[MP3|MP3ファイル]]が使用されることが多く、'''MP3プレーヤー'''という呼称が広く用いられたジャンルであるが、[[著作権]]保護などの観点から[[暗号]]化技術が進み、MP3以外の[[音声ファイルフォーマット|形式]]の採用が進んだ。MP3以外の圧縮形式として、[[Windows Media Audio|WMA]]、[[AAC]]、[[Adaptive TRansform Acoustic Coding|ATRAC]]、[[Vorbis]]などの[[コーデック]]を使用する機種が出現し、2000年代半ば頃からデジタルオーディオプレーヤーという呼称が用いられるようになった。一方、近年はCDプレーヤーやMDプレーヤーにも、CDやMD本来のコーデックのほかにMP3を使えるものが現れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 製品ごとの特色 ===&lt;br /&gt;
メーカーごとに様々な製品が発売され[[差別化戦略]]の競争が激しい分野であることから、製品の機能にはいくつかのバリエーションがあり、単に音声ファイルの再生だけでなく、[[多機能化|多彩な機能]]をもつ機種もある。たとえば、[[ラジオ]]受信機能、ラジオや外部入力の音声（集音マイク）を[[録音]]する機能（以上は事実上[[ラジカセ]]や[[ミニディスク]]搭載型ラジオ（ラジMD）から移行）、[[USBメモリ]]&amp;lt;!--USBキーとも--&amp;gt;のような外部ストレージとしても利用できる機能、語学学習などに用いる再生速度調整機能、[[FMトランスミッター]]機能などが挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、類似の製品として[[ICレコーダー]]がある。ICレコーダーは主に会議や講演などの音声の録音を目的とし、再生面では余り音質は重視しないものが中心であり音楽用途には合わないモノラル機器も多いことから、再生品質を重視する[[音響機器]]としてのデジタルオーディオプレーヤーとの違いが見られる。一方、本格的な音響機器として生録や再生を重視したものも出現しており、デジタルオーディオプレーヤーとの境界が曖昧な製品もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在では携帯可能なオーディオプレーヤーとして[[携帯電話]]でも音楽再生機能を備えるものが増えており、携帯電話が普及している地域を中心として携帯電話をオーディオプレーヤー代わりに利用する人は多い。特に日本では、音楽ファイルのダウンロード市場は、PCよりも携帯電話の方がボリュームとしては大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デジタルオーディオプレーヤー以外にも、やや大型の[[液晶ディスプレイ]]を搭載し、音楽再生に加えて、フォトビューワー（[[デジタル写真]]の閲覧）や映像ファイルの再生を行うなど、より多機能化したプレーヤーもあり、こちらは[[デジタルメディアプレーヤー]]と呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 仕組み ==&lt;br /&gt;
デジタルオーディオプレーヤーは、音楽ファイルを記録する[[電子媒体]]、複数のファイルを管理する[[ファイルシステム]]、音楽ファイルを再生（[[エンコード|デコード]]）するデコーダー、音声を出力する[[アンプ]]、操作ボタンなどの操作系、[[電池|バッテリ]]により構成される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほとんどの機種では[[液晶ディスプレイ|液晶パネル]]などの[[ディスプレイ|表示装置]]を搭載しており、再生中の楽曲タイトルやアルバム名などの情報を表示することができる。低価格機種の中には表示装置を持たないものもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記録媒体には[[フラッシュメモリ]]または[[ハードディスクドライブ]]を使用する。フラッシュメモリを使用する機器では、プレーヤーにメモリを内蔵するタイプと、[[SDメモリーカード|SDカード]]などの[[メモリカード]]を使用するタイプがある。ハードディスクではごく一部&amp;lt;!--東芝GIGABEAT MEG50JSは差し替え可能の為--&amp;gt;を除いて機器に内蔵するタイプとなる。2011年1月時点で、フラッシュメモリ内蔵タイプは主に小容量（～64GB）、ハードディスク内蔵タイプは主に大容量（80GB～）を中心に展開されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
音楽ファイルを管理する[[ファイルシステム]]では、古くは独自のファイルシステムを使用し、データの書き込みに専用[[アプリケーションソフトウェア]]を利用するものが多かった。近年では特定の環境（OS、管理アプリケーション）に依存せずに使える[[ユニバーサル・シリアル・バス|USB]]マスストレージクラスに対応し、[[File Allocation Table|FAT16]]や[[File Allocation Table#FAT32|FAT32]]等のパソコンで広く利用される汎用ファイルシステムを採用する機種が一般的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在のデジタルオーディオプレーヤーでは、音楽ファイルの転送方法により&lt;br /&gt;
#専用の転送ソフトでのみ転送可能なもの&lt;br /&gt;
#専用ソフトを必要とせず、[[Windows Explorer|エクスプローラ]]などのファイル管理ツールからファイルが転送できるもの（マスストレージ型と呼ばれる）&lt;br /&gt;
の大きく2種類に分けられる。操作性に大きく影響する部分であり、仕組みの違いにより混乱しやすい部分である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[iPod]]、[[ウォークマン]]、[[SD-Audio]]、[[Gigabeat]]などは前者に属し（Gigabeat Uや近年のウォークマンは後者の仕組みも併せ持つ）、著作権保護のため転送したファイルには暗号化などの保護処理が行われる。このタイプのプレーヤーは、特定のパソコン用アプリケーション（たとえば[[iTunes]]など）の専用周辺機器と考えるとわかり易く、使用には必ずパソコンと専用ソフトが必要になる。また、保護処理を行っているのでプレーヤーに転送したファイルは、MP3などのファイルも含めて、通常、プレーヤーから取り出すことができないようになっている。したがって、プレーヤーに転送したからといってむやみにパソコン上にある音楽ファイルを削除してはならない。また、暗号化するため転送に時間がかかりやすく、転送ソフトの負荷も大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後者のタイプのプレーヤーは、MP3ファイルや、[[デジタル著作権管理|DRM]]を施していない[[Windows Media Audio|WMA]]などのファイルを[[ユニバーサル・シリアル・バス|USB]]ストレージの普通のデータファイルとして格納する。特定のアプリケーションの周辺機器ではないので、FATファイルシステムで特殊な処理なしにファイルの転送が可能な機器であればパソコンを必要としない利点がある。また、USBストレージにある音楽ファイルを再生可能なUSBホスト機能をもつ[[アンプ]]、[[ミニコンポ]]、[[ラジオカセットレコーダー|ラジカセ]]、[[メディアプレーヤー]]、[[DVDプレーヤー|ポータブルDVDプレーヤー]]などの機器に接続して、これらの機器のリモコンなどからの再生も可能であり機種によっては録音も可能。尚、音楽販売サイトから買ってきたDRM処理のほどこされた音楽ファイルは、転送しても暗号化された意味不明なデータファイルのためプレーヤーが正常に再生できない。このため、前者と後者の両方の特性をもつプレーヤーも販売されている。MP3ファイルやDRM処理されていないWMAファイルは通常のデータファイルとしてエクスプローラからも転送可能で、DRM処理されたファイルのみ[[Windows Media Player|WMP]]などのソフトから転送する。国内メーカーの製品では[[シャープ]]、[[日本ビクター|Victor]]（現・[[JVCケンウッド]]）、[[ケンウッド]]（現・JVCケンウッド）、[[三洋電機|SANYO]]、ウォークマン、Giganeatなどのプレーヤーの一部の機種に見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ユニバーサル・シリアル・バス|USB]]マスストレージクラスにも対応することで、接続するだけで外部ストレージ（記憶媒体）として認識するものもみられる。後者のタイプのプレーヤーはこの機能をもつ。前者のタイプのプレーヤーでもUSBストレージとして使用できるものもあるが、音楽ファイルを普通のファイルとして転送してもプレーヤーが認識せず、音楽ファイルは再生できない。それゆえ、前者のタイプで異なるメーカーのプレーヤーを併用する場合は、楽曲をそれぞれの専用ソフト・それぞれの暗号化されたファイル形式で多重管理することになってしまう。また、異なるメーカーのプレーヤーに乗り換える場合、暗号化された楽曲ファイルは乗り換え先に持ち出せない可能性が高い（フリーソフトをいくつか併用すれば可能な場合もある）。その点、後者のタイプであれば、複数の異なるメーカーのプレーヤーを併用したり、乗り換えたりすることが容易である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用方法 ==&lt;br /&gt;
これらの機器は主に、[[コンパクトディスク]]や[[コンパクトカセット|カセットテープ]]・[[ミニディスク|MD]]などといった媒体からパソコンなどを使ってファイルに変換する[[リッピング]]と呼ばれる作業を行い、その上でできあがったファイルをパソコンに接続・書き込んで利用する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また近年では、[[歌謡曲]]や[[洋楽]]・[[懐メロ]]・[[クラシック音楽]]・[[民謡]]・[[民族音楽]]など幅広く取り揃えた[[ダウンロード販売]]などのサイトを利用する形で、[[インターネット]]で購入した音楽ファイルを書き込んで利用する人も多く、後述するようにiPodなどはこのダウンロード販売とセットにして扱いやすくすることでシェアを伸ばした。[[2005年]]頃よりは[[ポッドキャスティング]]の形で、最新歌謡曲やヒットソングから[[落語]]までといった様々な有償・無償のサービスが展開されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このほかにも街角や[[コンビニエンスストア]]に設置された情報端末から直接音楽データを購入できるサービスも始まっている。その他には多機能化機種では、内蔵されたラジオからの録音・再生にも対応している製品もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
音楽CD数十～数百枚にも匹敵する内部記憶装置の大容量化といった事情に伴い、プレイリストの指定といった形で、その時の気分で優先して再生する音楽を選べる機能を持つものも多い。曲に関する様々な情報が記載された画面を見ながら選曲できるなど、従来の携帯音楽プレーヤーには無い様々な利便性を供えている。この中には[[歌詞]][[テキストファイル]]や写真（デジタル画像）の表示といった付加価値を持つ製品も見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[電源]]は内蔵[[二次電池]]（専用アダプターによる充電式）と[[乾電池]]を使うタイプの2種類がある。前者ではパソコンそのものを充電器として利用できるほか、外付けバッテリーが利用できるタイプの物もある。後者では、乾電池を使う一般的な機器に比べると消費電力がやや大きいにも関わらず単四型電池1本しか利用できないものが圧倒的であり、これ以外の音楽プレーヤーに比べると電池切れが早い製品も少なくない。[[ニッケル・水素蓄電池]]のような高機能蓄電池も利用できるが、主な乾電池型二次電池の電圧が、乾電池の1.5Vに対して1.2Vと低い為、使用するプレーヤーによっては、プレーヤーの電池残量計が早めに電池切れと判断し、乾電池を使用した時よりも電池の持ちが悪くなる事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代半ばのプレーヤーでは、USBからの給電を前提にして[[ACアダプタ]]を付属しないものもある。通常、パソコンのUSB端子を利用するが、充電のためだけにパソコンを起動しなければならないなどの欠点もある。これを補うものとして、ACコンセントからUSBの電力だけを供給できるアダプタ&amp;lt;!--1000～1500円程度--&amp;gt;や、同様にUSBの電力供給が可能な携帯式のバッテリパックなどのグッズが出現している。&lt;br /&gt;
ただし、対象外の機器で充電されるのを嫌い、専用の充電器かパソコンのUSBからの充電でも、デバイスとして認識されている状態でないと充電しない機種もある。充電表示していないだけで実際には充電されているという機種も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
音声入力をもたない[[カーオーディオ]]機器などでデジタルオーディオプレーヤーの音楽を聴けるように、FMトランスミッターを内蔵するプレーヤーもある。また、外付け用のFMトランスミッターも多く発売されている。これは、再生音声をFMラジオの電波で飛ばすもので、FMラジオをもつカーオーディオや[[ラジオカセットレコーダー|ラジカセ]]・[[ミニコンポ]]で受信して聴くことができる。室内でも、手元にプレーヤーを置き、わずらわしいケーブル配線などをせずにワイヤレスで室内の離れたところに設置された音響機器で再生するといった使い方ができる。ただし電池の持ちに関しては構造上あまり芳しいとは言いにくいため充電しながらの利用になることも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[カーオーディオ]]分野にも、デジタルオーディオ対応プレーヤーの増加が見られる。古くはCD-Rに焼き付けたMP3再生にのみ対応していたが、次第に各種フォーマットにも対応してきた。さらに、近年のDVD普及により、音楽ファイルを焼き付けたDVD-R等を再生できる機種も、[[日本ビクター|JVC]]（現・JVCケンウッド）から登場したほか、音楽CDを自動的にリッピングして内蔵[[ハードディスクドライブ|ハードディスク]]に保存する機能を持つものもある。また、USBメモリ用のコネクタ付きモデル、iPod専用コネクタ付きモデルも登場。年々対応機種は増加している。なお、いずれの機種も年々価格が下落しており、自動車の標準装備となる日も近いとする意見もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに近年では、[[Bluetooth]]に対応したデジタルオーディオプレーヤーも登場した。Bluetooth対応のヘッドホンやオーディオ機器と組み合わせて、ワイヤレスで音楽等を楽しむことができる。Bluetoothを内蔵するプレーヤーは少数であるが、外付け用のBluetoothトランスミッターも多く発売されており、トランスミッターを介することでBluetoothに対応できる機種は数多く発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
File:ACアダプタ アップル純正品(Firewire) アプライド発売アダプタ(USB).JPG|アップルACアダプタと多目的型ACアダプタ（[[アプライド]]）。近年ではアップルもiPodに付属させていない機種も多い。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--[[ドイツ]]のFraunhofer Gesellschaft社がMP3の圧縮アルゴリズムを開発し特許を取ったのが1989年、圧縮効率のよさからMP3フォーマットは少しづつ世界に普及していった(この機械は最初にMP3ありきなので、MP3の普及に関する記述をすこしでも載せておきたいのですが、中々うまく書けません)。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--書いてみたけれどMPEG Audio Layer3の導入のきっかけがいまいち記憶に無いので不十分かも--&amp;gt;&lt;br /&gt;
初期の[[携帯音楽プレーヤー]]は[[1979年]]に登場した[[ウォークマン]]に代表される[[コンパクトカセット|アナログカセットテープ]] タイプのものだった。これによって部屋の中だけで聴いていた音楽が、外の世界へと開放された。[[コンパクトディスク|CD]]登場後は携帯CDプレーヤーが隆盛したものの、用途は再生のみに限られていた。CDは[[1997年]]頃までは自作できる環境が整っておらず、ユーザーの好みの曲だけ集めたアルバム編集が困難であり、レンタル派といった個人的な利用目的でテープに録音だけ行い音楽CD自体手元に置いていけない者からも敬遠されるためテープから携帯CDへの置き換えには至らなかった。8cmCDが出るも、容量の少なさや、プレーヤーの小型化技術が発達していなかったことがネックになっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このため、携帯機器にふさわしいよりコンパクトで、簡易なメカニズムで書き込みや書き換えができるシステムの登場が待たれていた{{誰|date=2011年7月}}。1980年代後半に高度な[[符号化方式|高能率符号化]]による[[データ圧縮|圧縮技術]]の開発が進み、1992年にはソニーが[[ミニディスク|MD（ミニディスク）]]を、[[パナソニック]]と[[フィリップス]]が[[デジタルコンパクトカセット]]を出している。MDは急速に普及し、この時点での携帯音楽メディアのスタンダードになると思われた{{誰|date=2011年7月}}。しかし1993年に[[動画]]のパッケージメディアおよび伝送のために[[MPEG|MPEG1]]が規格化され、その音声部分の符号化方式としてつくられたMPEG Audio（Layer1～3）の登場が期待されるようにもなっていた{{誰|date=2011年7月}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じ頃、不揮発性メモリの本命となった[[フラッシュメモリ]]が実用化され普及が始まっていた。当初はMPEGオーディオ[[コーデック]]と組み合わせ、放送機器など業務用のオーディオ記録再生装置に使用されていたが、1995年ころから「シリコンオーディオ」「ソリッドオーディオ」などの名称で携帯型の試作品が発表された。[[集積回路|LSI]]の高密度化によって、コンシューマ製品に導入されるのは目前に迫っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな中、[[日本]]では[[大韓民国|韓国]][[サムスングループ|サムスン]]系のセハン情報システムズ社&amp;lt;!--現在は[[iriver]]（アイリバー）に買収されている--&amp;gt;が[[1998年]][[2月]]に世界で初めて発売した「[[mpman]]」の輸入販売がMP3プレーヤーの嚆矢となる。日本メーカーなどが著作権の問題などでインターネットでの音楽配信を躊躇い、CDからMDに録音するというスタイルを延命させようとする中での発売だった。当時、内蔵メモリー64 MBモデルの価格が53,000円で、特許ライセンスの関係で[[コーデック#音声圧縮|MP3エンコーダー]]は付属しておらず、自前で用意する必要があった。この機器は多くの好事家の興味を引き、雑誌などで盛んに紹介されたものの、高価格と入手難、マイナーメーカーの製品であること、なによりも当時すでに問題になっていた[[ブートレグ|違法コピー]]のイメージから来る胡散臭さとあいまって、広く知られるまでには至らなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年5月には、[[SolidAudio]]という携帯プレーヤーを[[日本電信電話|NTT]]と[[神戸製鋼所]]が共同で開発中であると発表された。このSolidAudioは[[TwinVQ]]というNTTが開発した独自の圧縮フォーマットを採用しており、[[著作権]]の管理機構と専用の販売ルートを持つ、今日の[[ITunes Music Store]]に似たコンセプトの機器だった。しかしTwinVQにのみ対応するSolidAudioは、その利便性の悪さ等が原因となり、あまり普及せずに終わっている。こうした状況を受け、その後、[[日立マクセル]]や[[富士フイルム]][[AXIA]]等から次々とTwinVQ以外のMP3やWMAといった、広く使われている圧縮形式にも対応する後期SolidAudio（AXIA [[ZeroCORE]]等）が発売され、現在のMP3プレーヤーの先駆けとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、後述の裁判の影響で発売が伸び、1998年のボーナス商戦にかろうじて間に合った[[ダイヤモンドマルチメディア]]社の[[Rio (オーディオ)|Rio]] PMP300が発売される事となる。容量は内蔵32MBに加え、[[スマートメディア]]で増設が可能だった。当時[[オープン価格]]で発売されたが、各店舗の実質的な販売価格は2万7800円だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時期は[[Microsoft Windows 98|Windows98]]および[[MMX Pentium|MMX ペンティアム]]の普及拡大期と重なる。しかしエンコードには未だ再生時間の数倍の時間がかかっていた。&amp;lt;!--P55C世代のPCは既にUSBホストアダプタは標準装備されていた：また、[[アップル インコーポレイテッド|アップルコンピュータ]]社の[[iMac]]を除いて、[[ユニバーサル・シリアル・バス|USB]]はまだ普及しておらず、--&amp;gt;当時の市場では[[ユニバーサル・シリアル・バス|USB]]は標準装備され普及していたものの、まだ技術的に十分成熟しておらず一般的なインターフェイスではなかったため、この時期のプレーヤーの内蔵メモリーへのデータ転送には[[パラレルポート]]を用いるものが一般的だった。&amp;lt;!--LPT経由の転送速度はECPで最大2Mbps、実効帯域はその6〜7掛け程度。当時としても殊更に高速とは呼べないが、いくら何でも9.6kbpsは大嘘。シリアルポートと混同か？(それでも誤りだが)：経由(9,600 bps)だった。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--この段落は英語版記事を参考に一部加筆している--&amp;gt;[[アメリカ合衆国|アメリカ]]では、Eiger Labs F10という容量32 MBの製品が1998年夏ごろ登場しているが、普及には至っていない。同年9月にDiamond Multimedia社は、買収した韓国DIGITALCAST社（mpmanの共同開発企業）の製品を元にしたRio PMP300を発表したが、[[アメリカレコード協会]] (RIAA) から違法コピーを助長するとして販売差し止め請求が裁判所に提訴された。結果的にこの請求は米連邦地裁によって却下され、RIOはクリスマス商戦に間に合うように発売され (199US$)、大きな成功を収める。PMP300にはCDからのリッピングとエンコードを行うJukebox MP3というソフトウェアが付属していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]になると、USBへの対応を強化した「[[Microsoft Windows 98]] Second Edition」が発売された。これに合わせるかのように、DiamondはRioをバージョンアップさせた&amp;quot;Rio500&amp;quot;を発売。Rio500は、11 Mbpsで転送可能なUSBをサポートして、1曲の転送時間を5秒前後にまで押さえ込み、メモリーも内蔵64 MB（スマートメディアで拡張可能）を搭載した。当時流行していたスケルトン調のデザインや、Windows/Mac問わず利用できる点、実際のオーディオ機器に近づいたシンプルなインターフェース、ジョグダイアルによる快適な操作性などから高く評価され、ヒット商品となった。未完成な点は多かったものの、コンシュマー向け製品としての問題が解決され、初めての実用的なMP3プレーヤーだったと言えよう。Rio500ではMP3プレーヤーの歴史上初めて&amp;quot;DIGITAL AUDIO PLAYER&amp;quot;の文字が液晶下に刻まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またRio500は[[Audible]]という語学コンテンツ向けフォーマットにも対応しており、音楽だけではないMP3プレーヤーの可能性を開拓。楽曲配信サービス[[Rioport.com]]にも対応しており、現在の[[iTunes Music Store]]のようなサービスが受けられたものの、当時の通信インフラ（56 kbpsアナログモデムが主流）や普及率などの問題があり、展開が早すぎたため失敗した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この様に、初期の機器がMP3フォーマットの音楽再生用機器として発売された歴史的経緯から、MP3プレーヤーという名称が今日まで使用されている。しかし、その後に独自技術で参入する企業が多かったこともあって、現在の携帯圧縮音楽再生機器は複数の圧縮フォーマットが再生可能となっており、MP3プレーヤーという言葉は実態に即しておらず、必ずしも正しくない&amp;lt;!--と英語版には書いてある--&amp;gt;。より正確を期すならデジタルオーディオプレーヤーが相応であろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 容量増大への模索 ===&lt;br /&gt;
2000年代に入り国内パソコンメーカーが発売するパソコンの多くにCD-RWドライブが標準で搭載されるようになりCD-Rレコーダーが普及すると、これにMP3ファイルを焼きつけてプレーヤーで再生する製品が発売される様になった。当時のフラッシュメモリのMP3プレーヤー製品は、内蔵メモリーの容量として64MB～128MBの物が多く、また外部インターフェースを持つ製品では、当時の低容量かつ高価な[[メモリーカード]]を買い足す事で増量が可能という製品が多かった。したがって安価なCD-Rメディアで640MB～700MBという容量は概ね十時間超の音楽を録音できる計算となり、フラッシュメモリ製品に対して十分なアドバンテージを持っていた。メディアのサイズによってプレーヤーの大きさが決められてしまうため、フラッシュメモリ製品のような小型化や省電力化はできないが、大容量と携帯CDプレーヤーとしても使用できる点をアピールして、[[アイ・オー・データ機器|I・Oデータ]]、ケンウッド、アイワ、Rio&amp;lt;!--OEM元はReignCom（[[iriver]]）--&amp;gt;など、各社から製品が発売され、のちにパナソニックやソニーなどポータブルオーディオの大所からも発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MP3プレーヤーのストレージにハードディスクドライブ(HDD)を用いる試みは、早くも1999年には製品化にこぎつけられている。Remote Solutions社のThe Personal Jukebox (PJB-100)は、ノートPC用の2.5インチHDDを搭載したMP3プレーヤーで、容量は4.8GBだった。2000年5月には韓国のHanGo Electronics社から4.8GBのHDDを搭載したPersonal JukeBoxが発売され、同年10月にはCreative Labs社から6GBのHDDを搭載したNOMAD Jukeboxが発売された。NOMAD Jukeboxは携帯CDプレーヤー大で、それらをもっと厚くしたような外観をしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの製品はMP3プレーヤーとしてメガバイトからの脱却を達成した画期的な製品である。ただし、大きく重いうえ、動作中はHDDからの震動が身体に伝わってくる重厚な製品で、基本的には持ち運びが可能な据え置きMP3プレーヤーというべき製品だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらのアプローチはフラッシュメモリプレーヤーを駆逐するまでにはいたらず、各製品はそれぞれ並存することになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、こうした容量拡大策の弊害として、一部でプレイヤー本体を解体して内蔵の記憶媒体を取り出す行為が見受けられた。特に2004年に発売されたNOMAD MuVo&amp;amp;sup2;では、当時6～7万円以上していた4GBのマイクロドライブを搭載しながら実売価格が2万円台後半であり、[[デジタルカメラ]]等への流用目的で本機を解体してマイクロドライブを取り出し、残った外装部分をオークション等で転売するケースが見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本国外メーカーの乱立 ===&lt;br /&gt;
1999年以降、パソコンの入出力デバイスとしてUSBが普及、また、CD-Rドライブが普及し、USB接続タイプのメモリープレーヤー、MP3対応のポータブルCDプレーヤーが多数発売されていった。それらのほとんどは韓国に開発拠点を置き、中国で生産されたものだった。そのころにはMP3デコーダーを搭載した汎用電子チップが安価で出回るようになり、メモリータイプは構造が単純で開発しやすいなどの理由で、ポータブルCDプレーヤーは既に構造が成熟しており構成部品が入手しやすかったなどの理由で、規模の小さなメーカーが規模の小さな市場にひしめき合う状況となった。それらのメーカーの製品は、音質や（とくに日本語環境での）使い勝手に難があるものが少なくなかった。 また、製品のサポート体制も不透明だった。市場が発展途上かつ前述の胡散臭いイメージが残っている状況で、メーカーが淘汰されてはまた現れる状況がしばらく続いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな中、米国の[[Rio (オーディオ)|Rio]]、シンガポールの[[クリエイティブテクノロジー|Creative]]、韓国の[[Mpio]]、[[アイリバー|iRiver]]、[[iAUDIO]]といったメーカー・ブランドが日本でもある程度認知され、ブランドイメージを確立するにいたった。これらのメーカーは、MP3以外のフォーマット（WMA、[[Vorbis]]など）の対応にも積極的で、製品サポート体制も自社、代理店およびWeb上で積極的に行なった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本メーカーの動向 ===&lt;br /&gt;
一方の日本国内の家電メーカーは、レコード会社を併設している所が多く、著作権的に問題があるとしてMP3プレーヤーには消極的だった。また当時はPCやインターネットの普及率の低さもあって、音楽の複製はアナログカセットやMDに行うスタイルが主流でありまたそれらを外へ持ち出すためのプレーヤーも安価となっている最中だったため家電販売店側もMP3プレーヤーの販売には消極的だった。その結果、製品の多くがPCに関連したメーカーかPC部品の輸入代理店からの発売となり、一般の家電販売店よりはむしろPC関連機器の販売店でMP3プレーヤーが売られている事が多かった。このためにMP3プレーヤーは、家電量販店ではマイナーな電気製品として、売場の隅で一部有名メーカーの製品のみがひっそりと売られる状態が続くこととなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケンウッドは、後述のDCP-MP727の失敗により、この市場から遠ざかることとなる。後の再参入でも、他の日本メーカーよりも出遅れることとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ソニーのATRAC3方式による参入 ===&lt;br /&gt;
[[1999年]]12月に[[ソニー]]は「'''メモリースティックウォークマン NW-MS7'''」を日本で発売し、デジタルオーディオプレイヤー市場に本格参入した。記録媒体として同時発売した「マジックゲート[[メモリースティック]]」を用いて、記録フォーマットは[[ミニディスク#MDLP|MDLP]]に採用されていた[[ATRAC|ATRAC3]]方式を採用し、漢字表示対応のEL液晶を備えたボディは100円ライターの二回り大きくした程のサイズで、[[ウォークマン]]発売開始20周年の節目を飾るモデルの一つとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NW-MS7の開発に際し、ソニーは著作権保護に[[SDMI]]に準拠する二つの暗号化技術（[[OpenMG]]/[[MagicGate]]）を採用したことでクリアした。例えば[[エクスプローラ]]でファイルコピーをしたり、[[インターネット]]上へアップロードした場合は複製ファイルの再生は不可能となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[ソニーグループ]]の[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|SMEJ]]が同月中にOpenMGとATRAC3を採用した音楽配信サイト[[Bitmusic]]&amp;lt;!--[[mora]]の源流--&amp;gt;の事業開始にこぎ着けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]1月には、シリコンオーディオプレイヤーの「[[VAIO]] music clip MC-P10」を発売した。この機種は64MBの内蔵メモリのみ搭載し、大きさは軸が太めのボールペンと同等となり、NW-MS7よりも大幅に小型化した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続いて同年秋には携帯電話に音楽再生機能を持たせた、[[au (携帯電話)|エーユー]]（旧：[[日本移動通信|IDO]]・[[DDIセルラーグループ]][[連合]]、現：[[KDDI]]）・[[沖縄セルラー電話]]連合（各[[Au (携帯電話)|auブランド]]）向け'''[[C404S|C404S DIVA]]'''と[[NTTドコモ]]向け'''Docomo by SONY [[SO502iWM]]'''を相次いで発売している。これらの機種はスティックリモコンとMGメモリースティックスロットを搭載し、付属のOpenMG JukeBoxから音楽データをチェックイン/アウトする機能を備えた所から、「メモリースティックウォークマン」を一体化した感が強かった。また、[[S/PDIF|光ミニジャック]]を備えてダイレクトエンコーディングにも対応した。しかし、それなりの評価を得た一方で、厚みのある本体で音楽再生は電池の持ちが余り良くなく、有る程度複雑な操作を憶えなければいけない事で当時は万人受けしなかった点から、2004年頃に&amp;lt;!--iPodの爆発的ヒットを受けて--&amp;gt;携帯電話業界が音楽再生機能に注力するようになるまで同様の後継機が出ることは無かった。SO502iWMは2001年末頃まで市販されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年にはデジタルオーディオプレイヤーのブランドを「ネットワークウォークマン」に統一し、さらにPCにリッピングしたATRAC3ファイルの転送媒体をメモリではなく[[ミニディスク]]にした[[ミニディスク#Net MD|Net MD]]規格・2004年に[[ミニディスク#Hi-MD|Hi-MD]]規格を発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、NW-MS7発売当初から2004年上半期頃までは、付属ソフトの「OpenMG Juke Box（1999年～2001年）」「Sonic Stage」によって、リッピング・[[WAV]]/MP3のATRAC3へのコーデック・[[EMD]]サイトで購入したATRAC3方式のファイルを、記録媒体の「マジックゲート[[メモリースティック]]」・「シリコンメモリー」「Net MD」へ'''チェックイン'''操作（任意のマジックゲート対応の1媒体へのみコピーが可能）で音楽ファイルを転送し、その転送先で不要になった音楽ファイルはチェックイン操作をした同じPCのソフト上で'''チェックアウト'''操作をする事でコピーしたデータが削除され再びソフト上でチェックインが可能となる方式だった。この強固な著作権保護技術によって、当初は著作権の私的範囲内でもOpen MGで暗号化されたATRAC3ファイルのバックアップが一切不可能など制約が多かった。これは、後にアップグレードによって改善・弾力化された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== MP3以外のフォーマットへの対応 ===&lt;br /&gt;
デジタルオーディオプレーヤーの再生フォーマットは、当初はMP3のみであり、後に[[TwinVQ]]、[[ATRAC3]]、[[AAC]] といったフォーマットも登場した。しかし前述のとおり、著作権保護を重視するあまり、使い勝手の悪いものとなってしまい普及するにはいたらなかった。そのようなMP3の一人勝ちの状況にあって、対抗しうるフォーマットとして Microsoft が開発した [[Windows Media Audio]] (WMA) が登場した。 MP3と比べても圧縮率・音質に遜色なく、 [[Windows Media Player]] (WMP) にエンコーダーが標準搭載されているため、普及が期待できた。そして、ポータブルプレーヤー市場でもWMAに対応したものの登場が望まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
WMAフォーマット対応の製品としては、[[2000年]]8月発売の[[ダイアモンド・マルチメディア・システムズ]]の「Rio 600」が最初のものとなった。内蔵メモリと増設バックパック併用タイプだが、バックパックの容量は限られ（発売されたのは32/64MB）、筐体はまだまだ大きかった。本格的な普及は、後述のケンウッドとアイリバーのCDプレーヤータイプの登場を期に一気に加速することとなる。メモリータイプに関しては、[[2001年]]4月発売のMPIO「AD-DMGシリーズ」や同年11月発売の[[パナソニック|Panasonic]]「SV-SD80」の登場で小型化・高機能化が一段と進められることとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AACフォーマットについても[[パナソニック|Panasonic]]が細々と対応製品を販売し続けていたが、後述のiPodの発売と大人気によって普及に弾みがつき、今ではMP3に次いで利用されているフォーマットと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ケンウッド vs. アイリバー ====&lt;br /&gt;
[[画像:KENWOOD CD-Player DPC-MP727 1.jpg|thumb|right|ケンウッド DPC-MP727]]&lt;br /&gt;
2001年初頭に[[ケンウッド]]が世界初のWMAフォーマット対応のCDプレーヤータイプのデジタルオーディオプレーヤー「DCP-MP727」の発売の発表を行なった。しかし、実際の発売は4月となり、結局は3月末に[[アイリバー]]の「iMP-100」（日本では[[ソニックブルー]]の「RioVolt SP-100」として発売）に先を越され、ケンウッドは出だしからつまずくこととなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どちらの機種も発売早々から人気機種となったが、最終的にはアイリバーの躍進とケンウッドのデジタルオーディオプレーヤー市場の一時撤退という結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
iMP-100 (RioVolt) は、基本的に ''パソコン周辺機器としてのデジタルオーディオプレーヤー'' であり、記録媒体としてCD-R/RWを用い、付随機能として音楽CDも再生可能という、大容量のデータの操作管理性や機能を重視していた。また、ユーザ自身でファームウェアのアップグレードが行なえ、機能の追加、操作性の向上やバグの改善ができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
DCP-MP727は、基本的に ''音響機器としての音楽CDプレーヤー'' であり、付随機能として圧縮音楽フォーマット (MP3, WMA) にも対応した、音楽再生重視のものだった。音質は良かったものの操作性は良くなかった。純粋にポータブルCDプレーヤーとして見ても中途半端な存在だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時のデジタルオーディオプレーヤーの購買層・ユーザ（主としてパソコンマニア）にとっては、音質よりも操作性や機能性を重視する傾向にあった。操作性に難のあったDCP-MP727は次第に敬遠されるようになり、iMP-100 (RioVolt) の一人勝ちの様相となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイリバー社はこの成功がその後の躍進の足がかりとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 日本における規格の乱立 ====&lt;br /&gt;
前述のように、フォーマットやメモリーカード、著作権保護技術の種類の増加により、日本では規格の乱立が起こった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日立マクセルや富士フイルムAXIA、[[東芝デジタルフロンティア]]、[[ハギワラシスコム]]が採用するSolidAudio、パナソニックやビクター、東芝が採用するSD-Audio、ソニー、シャープが採用する[[メモリースティックオーディオ]]([[ATRAC Audio Device|ATRAC AD]])、サンヨーや[[TDK]]が採用するLiquid Audioなどが存在していたが、わずか数年でソニー以外のメーカーはほぼ全て撤退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2002年に、東芝が独自の著作権保護機能を有したデジタルオーディオプレイヤー「gigabeat」を発売。また、ケンウッドも2005年に、東芝の著作権保護機能をベースにしたものを用いたデジタルオーディオプレイヤーを発売するが、どちらもMTP対応プレイヤーへと移行していった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パナソニックも2005年にSD-Audioプレイヤーに再参入し、国内シェア3位に位置するも、2008年には市場シェアが1%台に落ち込み&amp;lt;ref&amp;gt;[http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20081031/1020523/ 【緊急寄稿】iPodに白旗！ パナソニックが携帯音楽プレーヤー事業の終息を検討]&amp;lt;/ref&amp;gt;事実上撤退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソニーは2007年8月30日に「WALKMAN goes OPEN」を掲げ、海外市場向けの商品はATRAC ADからMTP対応のプレイヤーに移行した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://av.watch.impress.co.jp/docs/20070831/ifa01.htm IFA 2007【ソニー編】新ウォークマンは「Goes OPEN」-欧州向けに発売。899/599ユーロのBDプレーヤーも]&amp;lt;/ref&amp;gt;。一方、日本国内では現在でも採用を続けており、日本向けモデルではATRAC ADとMTPの兼用プレイヤーも存在する。また、パナソニックもD-snapブランドの終了によりデジタルオーディオプレイヤーからは事実上撤退したが、SD-Audioの規格自体はD-snapブランドの事実上の後継シリーズのワンセグテレビやデジタルメディアプレイヤーで継続して用いられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アップルの挑戦と躍進 ===&lt;br /&gt;
[[iPod]]は[[アップル インコーポレイテッド|アップルコンピュータ]]社から2001年10月24日に発売された。新開発の東芝製小型HDDを搭載し、容量は5GB。後に10GB、20GBの製品も発売された。発売当初は高価なことが指摘されたが、容量あたりの価格は業界でも安い方の製品だった。他社のHDD搭載プレーヤーは大きく重く再生時間が短いため、実際には携帯に不向きだったのに対し、iPodはこれらの欠点を克服した最初の製品となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またそれまでのMP3プレーヤーの多くは容量の少なさから、所有者の音楽コレクションのうち、厳選された一部を持ち歩くという使われ方が主流だった。一方、当時のiPodでは5GB～20GBという容量により、ほとんどの使用者にとって自分の音楽コレクションの全部又は大部分を持ち歩くことが可能となった。これはつまり使用者が日頃あまり聞かないような音楽ファイルをも持ち歩くことになる。これら膨大な音楽ファイルの再生に一貫性を持たせるためには、M3Uファイルのような再生リストを作成して、使用者の好みに合わせた演奏の順番を決める必要があった。それまで再生リストの作成は手作業だったが、容量の少なさ＝ファイル数の少なさに直結していたため、多くの使用者にとってさほど負担になる作業では無く、特に問題とはならなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
iPodに格納された大量の音楽ファイルから使用者にとって意味のある再生リストを生成する作業は、手作業では極めて難しい。そのためiPodには、[[iTunes]]という音楽ファイルの転送と再生リストの自動生成機能を兼ね備えたソフトウェアが添付されていた。iTunesは、MP3ファイルの[[ID3タグ]]の情報を元にファイルを自動的に分類し、複数種類の再生リストを自動的に作り上げる機能を持っている。この機能のおかげで使用者は自分の要求に適った再生順をたやすく実現することができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
言いかえれば、iTunesの高度な再生リスト自動生成機能は、iPodの容量を最大限生かすために存在するのであり、またiPodの大容量ストレージが音楽ファイルの新しい利用方法を生み出し、それを活用するための最適な手段としてiTunesがあるとも言えるだろう。また、iTunesがインストールされているパソコンに音楽CDをマウントするだけで、曲名、アーチスト名、演奏時間などのデータも自動的に取り込まれ（正確にはインターネットのデータベース経由で）、ユーザがそれらの情報を手入力する手間が不要になったことも大きかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初（2003年10月17日まで）iTunesはMac専用ソフトであり、WindowsユーザはiPodを公式には利用することはできなかった。事実上は可能だったが、Windows搭載パソコンにFireWire端子をPCIカードなどを使い装備し、かつサードパーティ製のソフトを購入またはダウンロードしインストールする必要があった。しかし市場が大きくなるにつれ、iPodもMac向け/Windows向けの2種類が販売された。2004年にはこの2パッケージでの販売はなくなり、Mac/Windows両対応となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
iPodは好評を持って迎えられ、発売当初は多くの販売店で品切れとなった。その後2004年2月に、アップル社はiPodを小型化した[[iPod mini]]を発売する。小さく薄くなり、容量も4GBに減ったものの、白一色だったiPodに対しiPod miniは5色から選べる事となった。価格も抑えられており容量単価は相変らず業界の最低ラインだった。iPodの成功は、特に日本ではMDプレーヤーの普及の影で一部趣味者のみが使用していたMP3プレーヤーが、一般ユーザに対する市民権を得て、MP3プレーヤーが携帯オーディオ市場のメインストリーム商品へ躍り出る契機となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この後、アップル社は[[iTunes Music Store]]で、自身で音楽の流通をも担うようになった。一曲99セント（US価格）という、業界最低クラスの驚くべき低価格設定だった。また、独自の著作権管理機構を採用しており、iPod以外では再生できないファイル形式ではあるものの、iPodには何台にでもコピー可能、パソコンには5台までコピー可能、CDには何枚でも焼ける事から、対抗する音楽ダウンロード販売サービスから見れば緩すぎるとまで言われた。しかし、既存の音楽業界関係者の大半の予想を裏切って消費者に好評のうちに迎えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[スティーブ・ジョブズ]]は、[[iTunes]]がWindowsに対応したことを発表するイベント内で「われわれは違法ダウンロードと戦う。訴えるつもりも、無視するつもりもない。競争するつもりだ。」と発言。この言葉は、音楽ダウンロード販売市場での[[iTunes Music Store]]の優位性を確信したからこその物であろう。以後大量の音楽ファイルがオンラインで販売され始めることになり、それを再生する機器としてのiPodの需要を生み出すという好循環が実現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
iPod miniの発売後しばらくしてアナリストからはアップル社がフラッシュメモリプレーヤーに進出するという観測が流れ始めた。これは結局、[[iPod shuffle]]という形で実現する。2005年1月に発売されたiPod shuffleはチューインガム状のUSBストレージクラスに対応したMP3プレーヤーで、容量1GBの製品価格は16,980円と、同容量の他のメーカーの製品より約5,000円も安かった。ここでも容量単価の低さを重視するアップル社の基本戦略が発揮された。&amp;lt;!--外見上の最大の特徴は液晶表示部を持たないことである。それまで超小型機では表示部の無い製品もあったが、1GBの容量で表示部を持たない構成は、当初は驚きを持って迎えられた。機能上の特徴はiTunesによる演奏リスト順再生だけでは無くプレーヤー側でランダム順の再生が可能な点だった。ランダム再生が中心なら表示部は不要と考える事もできる。--&amp;gt;この製品もまた大好評となり、発売当初は品簿状態となった。iPod shuffleを買えなかった顧客が売場でソニーの同型フラッシュメモリ型ウォークマンなど別のメーカーの製品を買っていく現象もあって、売上を落したメーカーは無かったが、各社ともiPod shuffleの価格設定をアップル社の戦略的なものと見なしており、対応策に追われていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後[[iPod nano]]とムービー再生機能を搭載した第5世代iPodが発売される。鮮やかなカラー液晶を搭載し、nanoに関しては一部を除きHDDタイプと機能的に劣ることなく、最大4GB（当時）のメモリが搭載され、更に小型化されたこともあって爆発的ヒットとなった。これによりiPod miniは発売終了となった。初代nanoについては画面に傷が付きやすいという問題がユーザの間で話題となり、その後保護ケースを同梱するなどの対策がとられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
iPodシリーズは2011年10月現在、累計で3億台以上を出荷している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/wiki/IPod#iPod.E3.81.AE.E5.87.BA.E8.8D.B7.E5.8F.B0.E6.95.B0]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 携帯電話との融合 ===&lt;br /&gt;
携帯電話機は高機能化により音楽再生機能の搭載が一般的になり、[[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ]]の音楽再生機能付き携帯電話「ウォークマン携帯」などは2007年1-3月期だけで1890万台（世界）を販売するなど、台数ベースでは単独デジタルオーディオプレーヤーを大きく上回る状態になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後は高機能化が更に進み、[[スマートフォン]]への発展や動画再生機能、WEB検索や[[ワンセグ]]など別の附加機能もクローズアップされ、音楽再生機能に特化した[[音楽携帯]]というカテゴリ自体は縮小している。新規に発売されるほとんどの携帯電話の機種が音楽ファイルをダウンロード・再生する機能を備えている。アップルもスマートフォンである[[iPhone]]や（iPhoneから電話機能を省いた）[[iPod touch]]の占める割合が増大している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 市場の動向 ==&lt;br /&gt;
デジタルオーディオプレーヤーは、[[フラッシュメモリ]]に記録するタイプと[[ハードディスク|ハードディスク (HDD)]]に記録するタイプに大きく分けられる。2007年現在ではフラッシュメモリを使用するプレーヤーが世界の出荷台数の9割程度を占める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年、[[ハードディスクドライブ|HDD]]の低価格化などから大容量のMP3プレーヤーが増えてきており、また、じわじわと市民権を得た事もあって、国内外で、特に[[ミニディスク|MD]]が利用されていない地域で多く利用されている。また、低価格化、小型化も進み、最近は[[ラジオ#FM放送（超短波放送）|FMラジオ]]が聞けるMP3プレーヤーや、[[ボイスレコーダー]]搭載などの多機能製品も出回っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ラジオ#AM放送（中波放送）|AMラジオ]]は、[[ノイズ]]が乗りやすく、プレーヤーに内蔵するとラジオ側がプレイヤー側のプロセッサなどが発するデジタルノイズの影響を受けやすいことや、[[バーアンテナ|アンテナ部分]]の小型化がネックとなるために搭載するのが難しい。しかし、[[トーク番組]]や[[バラエティ番組]]、[[プロ野球]]や[[大相撲]]、[[競馬]]などの[[スポーツ中継]]などは、ほとんどがAM放送であり、それらをよく聴く[[リスナー]]にとっては、AMラジオが搭載されていないことに対して不満の声もある。&amp;lt;br /&amp;gt;なお、デジタルオーディオプレーヤーの中には、[[サン電子]]の[http://talkmaster.jp/ トークマスターシリーズ]や、MP3プレーヤーとしては筐体の大きい[[シャープ]]の[[ミュージックキャリー]]をはじめとする[[ラジオカセットレコーダー|ラジカセ]]タイプ（ステレオ[[スピーカー]]内蔵）の製品など、AMラジオが搭載されているものもある。ラジカセタイプだとAMは外部アンテナがほとんどであるため実現できたといえる。これらラジオ内蔵タイプでは放送録音機能を持つものが多く、語学放送教育番組の録音に特化して時間指定で特定放送局の録音が可能だったり、あるいは、外部マイクや[[ライン (コンピュータ|ライン]]入力からの本格的な[[録音|生録]]が[[PCM|非圧縮]]で行える製品も見られる。これは[[ICレコーダー]]色の強い製品に多い。そうした製品は、『デジタルオーディオ'''レコーダー'''』とも呼ばれる。&amp;lt;!--、[[ソニー]]製[http://www.sony.jp/products/Consumer/linearpcm-rec/index.html リニアPCMレコーダー]、[[ケンウッド]]製「[http://www.kenwood.co.jp/j/products/home_audio/personal/mgr_a7/ MGR-A7]」、[[三洋電機]]製「[http://www.sanyo-audio.com/icr/ps390rm/index_ps390rm.html ICR-PS390RM]」、[[ローランド]]製「[http://www.roland.co.jp/products/jp/R-09HR/index.html R-09HR]」などが例として挙げられる。--&amp;gt;このほか、[[Android]]や[[iOS (アップル)|iOS]]等を搭載してスマートフォンから電話機能を省いた形式のデジタルオーディオプレーヤーもあり、その場合ネット環境([[Wi-Fi]]や[[テザリング]]等)さえあれば[[radiko]]や[[NHKネットラジオ らじる★らじる|らじる★らじる]]のアプリを導入することでAM/FMラジオを聞ける製品もある。また中国などアジア大陸・東南アジア産（[[DEGEN]]、[[TECSUN]]など）のメーカーの銘柄によっては、短波放送を受信可能な「マルチバンドレシーバー」タイプのプレイヤーもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フラッシュメモリのタイプの特徴としては、小型で軽量、振動に対して音飛びが発生しない、回転部がないために電池の持ちが比較的良いために低電圧の汎用[[乾電池]]で動作する物が多い、などが挙げられる。その一方、メモリそのものの記憶単価が高いことから、メモリ容量は2000年代前半で128MB～4GB程度と小さく、またギガバイトを超える容量の製品は高価になっていた。そのため、デジタルオーディオプレーヤーも2004年頃まではメモリ容量がおおむね64MB～256MB程度にとどまっていた。しかし、フラッシュメモリの大容量・低価格化は急ピッチで進み、デジタルオーディオプレーヤーの分野でも2005年には急激な大容量化が見られた。2005年に登場した[[iPod nano]]は従来の「半導体メモリ＝高価」という常識を覆し、当時通常の実売価格が4万～5万円といわれた4GBのフラッシュメモリを用いたモデルを27,800円で発表し、話題をさらった。アップルは[[サムスン電子|サムスン]]から市場価格を大きく下回る価格でフラッシュメモリを仕入れたと言われている。その後もメモリの大容量化は進み、2009年現在では64GBのフラッシュメモリを用いたモデルも登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
HDDのタイプは、2000年前後には大型の2.5インチハードディスクを使用するものがあったが、こちらは携帯というよりはポータブルに近いものだった。2000年代前半には[[マイクロドライブ]]など1.0インチ以下のハードディスクを使用するタイプと5GB～60GBの[[PCカード]]大の1.8インチハードディスクを使うタイプが登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前者のタイプは容量が少ない代わりに比較的小型軽量で、後者のタイプは大容量だがやや大きくて重くなるという特徴を持つ。また震動やショックに対して損傷の可能性があり、電源負荷が大きいため乾電池での駆動は難しく、専用の[[リチウムイオン二次電池]]と充電器構成を取る。また、USBバスパワーからの充電が可能な製品も多い。2004年～2005年頃で1.0インチ以下で1GB～6GB程度の容量、1.8インチで5GB～60GB程度の容量となっている。2000年代前半は各社ともHDDタイプもラインアップされていたが、2006年以降はフラッシュメモリの大容量化により、各社のラインアップの殆どがフラッシュメモリタイプとなっている。その他、MP3を納めたフォルダを[[CD-R]]に焼きつけ、そのCDを再生することができるCDプレーヤーもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近では、[[携帯電話]]などでもMP3が再生出来る機器が標準化されており、ハードディスクや大容量フラッシュメモリーを内蔵させ、MP3再生を主にした携帯電話も出てきており、これら携帯電話がMP3プレーヤーとしてのシェアを上げてきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従来は「振動に強い」や「音飛びしにくい」との理由からポータブル型の機器が好まれたが、MP3や[[Windows Media Audio|WMA]]フォーマットの音楽ファイルをパソコンに溜め込む人の増加や、音楽CDを一々プレーヤーから出し入れするのが面倒といった需要もあって、BGMの連続再生などを行える、大容量の記憶媒体を搭載した据え置き型の機器や、[[無線LAN]]を経由してパソコンの内部の音楽・動画ファイルを再生できる機器も登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[エイベックスグループ|エイベックス]]や[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|ソニー・ミュージックエンタテインメント]]などのレコード会社は、ネットによる[[ブートレグ|違法コピー]]対策として[[コピーコントロールCD]]を開発し、パソコンに曲をコピーできない仕様の[[コンパクトディスク|CD]]を販売してきたが、MP3プレーヤーに曲を取り込めないという弊害もあり、特に[[ソニーBMG製CD XCP問題]]は世界中で不評を招いた。その後は、各社ともMP3プレーヤーの普及に合わせてコピーコントロールCDから撤退していった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ソニー]]は元々独自規格の[[ATRAC3]]専用機を開発・販売し、汎用的なMP3対応機は販売していなかったが、2004年10月に方針転換し、MP3再生に対応する機器の販売を開始した。しかし、2007年頃までは北米・欧州のポータブルプレーヤー市場でのシェアはiPodの6割に対してソニーは1割弱だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年でも米・欧州では依然iPodシリーズが市場を席巻しているが、日本国内に限ればソニーが再びシェアを拡大する傾向も見られ、2010年12月～2011年上半期（1月～6月）はウォークマンの台数シェアが5割を超えている。また中国や韓国等のアジア市場ではMP3プレーヤーの普及初期から[[アイリバー]]、[[COWON|コウォン]]、[[アイゴー]]などの地場メーカーのシェアが圧倒的に高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本の市場動向 ===&lt;br /&gt;
日本では、2002年8月から2010年7月まで、8年間にわたって[[アップル インコーポレイテッド|アップル]]の[[iPod]]が月間販売台数シェアの1位を独占していた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://bcnranking.jp/news/1009/100921_18179p1.html]&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし2010年後半以降ウォークマンのシェアも拡大しつつあり、[[GfK|GfK Japan]]の2010年の年間台数シェア調査によると、日本のデジタルオーディオプレーヤー市場は[[アップル インコーポレイテッド|アップル]]の[[iPod]]が約55%、[[ソニー]]の[[ウォークマン]]が約40%を占めていた&amp;lt;ref&amp;gt;参考:[http://www.gfkjpn.co.jp/news/update/GfKJapanCertified2010/detail_rank/home_electronics.html GfK Japan Certified]&amp;lt;/ref&amp;gt;。このように日本市場では両社が大部分のシェアを占めている。かつては[[ケンウッド]]の[[Media Keg]]シリーズなどの競合製品も展開されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 韓国の市場動向 ===&lt;br /&gt;
韓国では独自のモバイル機器の発達を見せており、iRiverやiAudioの占めるシェアの割合がiPodよりも高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中国の市場動向 ===&lt;br /&gt;
中国では、[[aigo]]、ONDA、Ramos、[[DEGEN]]、[[TECSUN]]などの地元メーカーのシェアが高い。2005年頃に中小メーカーが淘汰されたとはいえ、それでも多くのメーカーがしのぎを削り新製品を投入している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 他製品との比較 ===&lt;br /&gt;
デジタル音楽プレーヤーの世界出荷台数は2004年で2,640万台(IDC)～2,780万台(In-Stat)、iPod が世界的にヒットした2005年には推定6,000万台以上と見られている。日本でも2005年には[[ミニディスク|MD]]の出荷台数が前年の半分以下にまで落ち込み、フラッシュメモリやHDDを用いたデジタル音楽プレーヤーへの世代交代が急速に進んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の製品との比較では、2005年頃の[[パーソナルコンピュータ|パソコン]]の世界出荷台数は2億台を超える規模、2005年頃の[[携帯電話]]の世界出荷台数は8億台以上（2006年は10億台弱の見通し、[[ガートナー]]）の規模をもち、単体のデジタル音楽プレーヤーの出荷台数はそれほど多くはない。情報機器の世代交代では、記録・再生技術や使い勝手などハードウェアの[[技術革新]]と流通・サービスの技術革新で従来よりも市場規模が拡大する現象がしばしば見られ、デジタル音楽プレーヤーも、音楽も聴ける[[フィーチャーフォン]]や[[スマートフォン]]の普及で変わってきているとはいえ、今後さらに規模が拡大するとの予想も出ている。たとえば、[[カメラ]]の場合、国内のカメラ市場は、フィルムカメラ時代のおおむね500万台近辺からデジタルカメラに転換した後には900万台弱に拡大している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デジタル音楽の再生機能は、単体プレーヤー以外にも、旧来のPDAや携帯電話にも搭載されつつある。携帯電話の世界的大手である[[ノキア]]は2006年4-6月期だけで、1,000万台を超える音楽対応デバイスを販売しているほか、[[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ]]は2007年1-3月期だけで1890万台を世界市場で販売した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旧来の[[パーソナルコンピュータ|パソコン]]と[[インターネット]]を使った音楽購入とデジタル音楽プレーヤーによる視聴以外に、携帯電話を用いた音楽の販売と視聴も広がりつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なメーカー ==&lt;br /&gt;
=== 現行製品 ===&lt;br /&gt;
代表製品シリーズのみを掲載する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[アップル インコーポレイテッド|アップル]] - [[iPod shuffle]]、[[iPod nano]]、[[IPod|iPod classic]]、[[iPod touch]]&lt;br /&gt;
*[[ソニー|SONY]] - [[ウォークマン]] Wシリーズ 、Eシリーズ、Sシリーズ、Aシリーズ、Fシリーズ、Zシリーズ&lt;br /&gt;
*[[ケンウッド|KENWOOD]]（JVCケンウッド） - [[Media Keg|MEDIA Keg]]&lt;br /&gt;
*[[アイリバー|iriver]] -  ITQ701 WOWなど。開発は親会社ReignCom（レインコム）社が担当。&lt;br /&gt;
**Astell＆Kern AK100、AK120、AK240など&lt;br /&gt;
*[[パイオニア|Pioneer]] - STEEZ PORTABLE（純粋な音楽プレーヤーというよりも、ストリートダンサーが練習のために用いる専用プレーヤー）&lt;br /&gt;
**[[Speedo]] - AquaBeat&lt;br /&gt;
*[[クリエイティブテクノロジー|Creative]] - [[Creative Zen|Zen]]、ZiiO&lt;br /&gt;
*[[Cowon]]（[[iAUDIO]]） - COWON X20、iAUDIO 9+など&lt;br /&gt;
*[[グリーンハウス (コンピュータ周辺機器製造)|グリーンハウス]] - Kana&lt;br /&gt;
*エムピオ - [[mpio]]（日本市場撤退）&lt;br /&gt;
*[[トランセンド|Transcend]] - T.sonic MP3シリーズ&lt;br /&gt;
*[[サンディスク|SanDisk]] - Sansa&lt;br /&gt;
*[[日立リビングサプライ|Hitachi Living Systems]] - iμs（アイミューズ）&lt;br /&gt;
*[[サン電子|SUNTAC]] - TalkMaster&lt;br /&gt;
*[[アプライド]] - MBMP-7&lt;br /&gt;
*アイ・テック - CDS-U2 (QTEC)&lt;br /&gt;
*[[iBasso Audio]] - DXシリーズ&lt;br /&gt;
*[[山善]] - キュリオム&lt;br /&gt;
*[[Fiio]] - X3、X5&lt;br /&gt;
など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マーケティング ===&lt;br /&gt;
*[[レッドスター]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 事業撤退 ===&lt;br /&gt;
*[[日本ビクター|Victor]] - [[alneo]]（サポートはJVCケンウッドが継続）&lt;br /&gt;
*[[東芝|TOSHIBA]] - [[gigabeat]] Uシリーズ、Tシリーズ、Vシリーズ（サポートのみ継続）&lt;br /&gt;
*[[シャープ]] - MPシリーズ、イーミューゼ&lt;br /&gt;
*[[SIREN (企業)|SIREN]]（サポートはアイリバーが継続）&lt;br /&gt;
*[[SIGNEO]]&lt;br /&gt;
*[[三洋電機|SANYO]] - Diply、Diply Music（[[ICレコーダー]]の[[Xacti]]に機能統合、サポートのみ継続）&lt;br /&gt;
*[[オーム電機 (東京都)|株式会社オーム電機]] - 現在はICレコーダーにステレオ出力で音楽再生機能を集約。&lt;br /&gt;
*[[Rio (オーディオ)|リオ・ジャパン]]&lt;br /&gt;
*[[アドテック]]（mpioジャパンに事業移管）&lt;br /&gt;
*[[アイワ]]（サポートはソニーが継続）&lt;br /&gt;
*[[バーテックスリンク]]（COWONジャパンに事業移管）&lt;br /&gt;
*[[NHJ]] Che-ez R.A.P.,V@MP（サポートはシーグランドが継続）&lt;br /&gt;
**[[シーグランド]] - [[X-CUTE]]（破産）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック|Panasonic]] - [[D-snap]]（[[VIERA#VIERAワンセグ|ビエラ・ワンセグ]]がD-snapの機能を持つため事実上の後継となる）&lt;br /&gt;
*[[オリンパス|OLYMPUS]] - m:robe（[[ICレコーダー]]の[[オリンパス・ボイストレックシリーズ|Voice-Trek]]に機能統合）&lt;br /&gt;
*[[富士通パーソナルズ]] - CuPlay&lt;br /&gt;
*[[アイ・オー・データ機器]] - Hyper-Hyde&lt;br /&gt;
*[[NHC]] - EcoLong（倒産）&lt;br /&gt;
*[[Archos]] - Jukeboxシリーズ、Ondioシリーズ等&lt;br /&gt;
*[[ソースネクスト]] - ミュージック速DISK&lt;br /&gt;
*[[日立マクセル|Maxell]]&lt;br /&gt;
*[[TDK]] - MOJO&lt;br /&gt;
*[[AXIA]] - [[ZeroCORE]]&lt;br /&gt;
*NAPA - MCD380,DAV315&lt;br /&gt;
*NextWave - TW-Fシリーズ&lt;br /&gt;
*[[マイクロソフト|Microsoft]] - [[Zune]]（日本国内未発売）&lt;br /&gt;
*[[ターボリナックス]] - [[Wizpy]]（DAP製品の販売終了）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{commonscat|Digital audio players}}&lt;br /&gt;
*[[録音再生機器]]&lt;br /&gt;
*[[音響機器]]&lt;br /&gt;
*[[情報機器]]&lt;br /&gt;
*[[デジタルオーディオ]]&lt;br /&gt;
*[[デジタルメディアプレーヤー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:てしたるおおていおふれいやあ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:音響機器]]&lt;br /&gt;
[[Category:携帯型プレーヤー]]&lt;br /&gt;
[[Category:パソコンの周辺機器]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%93%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88&amp;diff=259723</id>
		<title>ビットレート</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%93%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88&amp;diff=259723"/>
				<updated>2014-11-08T07:10:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: ページの作成：「'''ビット毎秒'''（ビットまいびょう）は、データ転送レート（JISの情報処理用語とし...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ビット毎秒'''（ビットまいびょう）は、[[データ転送レート]]（[[日本工業規格|JIS]]の[[情報処理用語規格|情報処理用語]]としてはビット速度、bit rate&amp;lt;ref&amp;gt;JIS X 0009:1997 ［[[情報処理用語規格|情報処理用語]]（データ通信）］ 用語番号 09.05.17。&amp;lt;/ref&amp;gt;）の[[単位]]である。1[[秒]]間にデータ転送路上の仮想の、または物理的な地点を通過した（すなわち転送された）[[ビット]]数&amp;lt;!-- （デジタル変調等で）2の冪ではない基数が使われることもあるので、「ビットの個数」という表現はあまり望ましくない --&amp;gt;と定義される。[[モデム]]や[[ルータ]]、[[シリアルATA]]や[[LANケーブル]]などの[[デジタル]][[通信機器]]で用いられる。'''bps'''（ビーピーエス、bit per second、ビットパーセカンド）とも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
{{出典の明記 |date=2011年10月 |section=1}}&lt;br /&gt;
データ転送レート、ビット速度に相当する[[物理量]]は、（データ）転送率、転送速度、転送効率、伝送率、伝送速度、伝送効率、信号速度などとも呼ばれる。似た概念や用語として、コネクション速度、転送レート、[[通信路容量]]、[[スループット]]、[[帯域幅]]、[[スペクトル効率]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[速度]]」として表現されることもしばしば見られる。しかし、ビット毎秒は情報がどれだけ速く到着したか（伝送経路遅延）ではなく、単位時間にどれだけ多くのビットが通過したかを表す転送効率である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[効率]]」を使った用語もあるが、データ転送には他にもさまざまな「効率」が問題になる箇所があり（[[データ圧縮]]、[[誤り訂正]]、[[デジタル変調|変調方式]]など）、紛らわしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
混同されることがあるが、変調レートである[[ボー]] (baud) とは異なる単位である。たとえば、1回の変調で2ビット送れば、bps値はボー値の2倍である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記述のしかた ==&lt;br /&gt;
ビット毎秒は、'''ビット/秒'''と書いたり、英語の&amp;quot;bits per second&amp;quot;を略して'''bps'''や'''b/s'''と書いたりする&amp;lt;ref&amp;gt;{{要検証範囲 ||date=2014年8月 |1=日本では'''bps'''と書くことが多いが、英語圏では'''b/s'''と書くことが多い |title=「毎」を“/”ではなく“p”(per) と表記するのは mph （マイル毎時）や dpi （ドット毎インチ）など、むしろ英語圏で広く見られる表記である。“bps”は比較的古い表記、“b/s”はより新しい表記とも考えられる。また、分野によって表記の傾向が異なる可能性もある。&amp;lt;!-- 通信工学関係では“b/s”をよく見る気がするが、未確認。 --&amp;gt; }}。&amp;lt;/ref&amp;gt;。通常は[[小文字]]で書く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近では、通信技術の進歩によって転送効率の高い機器が登場したので、次のような単位も用いられている。&lt;br /&gt;
* '''キロビット毎秒'''（'''kbps''', '''kb/s'''、bpsの10&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;倍）&lt;br /&gt;
* '''メガビット毎秒'''（'''Mbps''', '''Mb/s'''、bpsの10&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;倍）&lt;br /&gt;
* '''ギガビット毎秒'''（'''Gbps''', '''Gb/s'''、bpsの10&amp;lt;sup&amp;gt;9&amp;lt;/sup&amp;gt;倍）&lt;br /&gt;
* '''テラビット毎秒'''（'''Tbps''', '''Tb/s'''、bpsの10&amp;lt;sup&amp;gt;12&amp;lt;/sup&amp;gt;倍）&lt;br /&gt;
[[コンピュータ]]の分野では[[キロ]]、[[メガ]]、[[ギガ]]などの[[SI接頭辞|接頭辞]]を、本来の意味から離れて2&amp;lt;sup&amp;gt;10&amp;lt;/sup&amp;gt;倍、2&amp;lt;sup&amp;gt;20&amp;lt;/sup&amp;gt;倍、2&amp;lt;sup&amp;gt;30&amp;lt;/sup&amp;gt;倍&amp;lt;ref&amp;gt;詳細は[[2進接頭辞]]を参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;の意味として使用することがあるが、ビット毎秒については本来の10&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;倍、10&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;倍、10&amp;lt;sup&amp;gt;9&amp;lt;/sup&amp;gt;倍の意味で用いることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビット毎秒の「毎秒」を省略して単に「ビット」と呼んだり、「ビット」さえも省略してその上に付く接頭辞だけで呼ぶこともある（「100メガビット毎秒」のネットワーク→「100メガ」ネットワークなど）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バイト毎秒 ==&lt;br /&gt;
bを大文字にして &amp;quot;Bps&amp;quot; または &amp;quot;B/s&amp;quot; と書くことによって'''バイト毎秒'''として扱われる場合も多い。それとの混同を防ぐため、先述のようにビット毎秒は原則として小文字で書く。通常、1[[バイト (情報)|バイト]]には[[8ビット]]のデータが含まれていることから、bpsの値を8で割るとBpsの値になる。例を下に記す。&lt;br /&gt;
* [[ADSL]]や[[FTTH]]などで8Mbps、100Mbpsという表記があったとき、これらをバイト毎秒に換算すると、それぞれ1[[メガバイト|MB]]/秒、12.5MB/秒となる。&lt;br /&gt;
* 1[[キビバイト|KiB]]/秒 = 8192bps = 8.192kbps。1kbpsはおよそ0.122KiB/秒。&lt;br /&gt;
しかし、1バイトを8ビットとして扱わない環境もあるので、情報通信の分野においてバイトという単位を使うことは不適切とされ、常に正確に8ビットを表す[[オクテット (コンピュータ)|オクテット]]という単位が用いられることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 使用例 ==&lt;br /&gt;
[[非可逆圧縮]]を音声・映像データに使用するとき、元の信号との違いは圧縮歪みの形で表れる。これが主観的な品質に影響を及ぼすかどうか、それがどの程度であるかは、圧縮方式、エンコーダの処理能力、入力データの特徴、および受信者の圧縮歪みに対する認知度に依存する。圧縮歪みがどのように聞こえるものかよく知っている専門家は歪みに気づくかもしれないが、一般的な受信者はそれを気にしないことが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
下に挙げる値は、最新の圧縮技術を使用して一般的な受信者が参照標準よりも悪いとは思わない最低限のものである。同時にその他の代表的な使用例（媒体に記録する際に使用されるビット毎秒など）も挙げる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- PLEASE understand the above sentence before making changes. References to controlled tests would be valuable. --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音声 ===&lt;br /&gt;
* 0.6kbps - 軍用などで、音声を認識するための必要最低限な品質（[[Mixed Excitation Linear Prediction|MELP]]eなど特別仕様の音声エンコーダを使用した場合）&lt;br /&gt;
* 2.4kbps - 軍用などで、音声を認識するための品質 (LPC-10e, MELP)&lt;br /&gt;
* 3.45kbps - [[携帯電話]]で実用化された最低限、[[PDC]]ハーフレートの[[音質]] ([[ARIB STD-27]] [[PSI-CELP]])&lt;br /&gt;
* 8kbps - 携帯電話の音質 ([[G.729|G.729 Annex A]] [[CS-ACELP]])&lt;br /&gt;
* 12.2kbps - [[GSM]] ([[ACELP]])、及び[[第3世代移動通信システム|3G]] ([[Adaptive Multi-Rate|AMR]]) の音質&lt;br /&gt;
* 32kbps - 一般的な固定電話、及び[[PHS]]の音質 ([[G.726]] [[Adaptive Differential Pulse Code Modulation|ADPCM]])。32kbpsの[[MP3]]は「[[ラジオ#AM放送（中波放送）|AMラジオ]]程度の音質」と喩えられる&amp;lt;ref name=&amp;quot;ampm&amp;quot;&amp;gt;ただし、AM (FM) ラジオ放送が実際に32 (48) kbpsのMP3で伝送されているわけではない。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 48kbps（[[ステレオ]]で96kbps）- [[ラジオ#FM放送（超短波放送）|FMラジオ]]の音質。48kbpsのMP3は「FMラジオ程度の音質」と喩えられる&amp;lt;ref name=&amp;quot;ampm&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 64kbps - デジタル加入電話 ([[ISDN]]) の音質（[[G.711]] μ-law 対数量子化圧伸[[パルス符号変調|PCM]]）。高品位符号化ISDNの音質 ([[G.722]] [[SB-ADPCM]])。[[ワンセグ]]の音声 ([[HE-AAC]]) の品質&lt;br /&gt;
* 144kbps - 地上デジタル放送の音声の品質&lt;br /&gt;
* 232kbps - [[YouTube]]の[[高精細度|HD]]画質モードの最高音質&lt;br /&gt;
* 256kbps - [[AAC|AAC-LC]]の1チャンネル当たりの最大&lt;br /&gt;
* 320kbps - [[MP3]]の最高音質&lt;br /&gt;
* 352kbps - [[ATRAC]]の最高音質&lt;br /&gt;
* 640kbps - [[ドルビーデジタル|Dolby Digital]]の最高音質&lt;br /&gt;
* 1.4112Mbps - オーディオ用[[コンパクトディスク|CD]] ([[CD-DA]]) の音質（線形量子化非圧縮のリニア[[パルス符号変調|PCM]]）&lt;br /&gt;
* 1.5Mbps - [[デジタル・シアター・システムズ|DTS]]の最高音質。非圧縮、48kHz、16bitのステレオ音声の音質&lt;br /&gt;
* 4.6Mbps - 非圧縮、48kHz、16bitの5.1chサラウンド音声の音質&lt;br /&gt;
* 5.6448Mbps - [[Super Audio CD|SACD]]の[[ステレオ]]の音質&lt;br /&gt;
* 6.1Mbps - 非圧縮、48kHz、16bitの7.1chサラウンド音声の音質&lt;br /&gt;
* 16.9344Mbps - SACDの[[マルチチャンネル]] ([[サラウンド|5.1ch]]) の音質&lt;br /&gt;
* 18Mbps - [[Dolby TrueHD]]の最高音質（[[Blu-ray Disc]]の場合）&lt;br /&gt;
* 24.5Mbps - [[DTS-HDマスターオーディオ|DTS-HD Master Audio]]の最高音質（Blu-ray Discの場合）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像 ===&lt;br /&gt;
* 32kbps - [[テレビ電話]]で話者を認識するために必要最低限な品質&lt;br /&gt;
* 64kbps - [[3G-324M]] ([[MPEG-4#MPEG-4 (Part 2)|MPEG-4 Visual]]+[[Adaptive Multi-Rate|AMR]]) の[[テレビ電話]]の最高品質&lt;br /&gt;
* 128kbps - ワンセグの動画 ([[H.264]]) の品質&lt;br /&gt;
* 1.15Mbps - [[ビデオCD]]の[[MPEG-1]]動画（映像のみ）の品質&lt;br /&gt;
* 2Mbps - [[VHS]]の品質と同程度とされる。[[YouTube]]の[[高精細度ビデオ|HD]]画質モードの最高画質&lt;br /&gt;
* 9.8Mbps - [[DVD-Video]]に記録できる最高画質&lt;br /&gt;
* 12Mbps - [[日本における衛星放送#BSデジタル|BS・110度CSデジタル放送]]の標準放送の品質&lt;br /&gt;
* 15Mbps - [[地上デジタル放送]]のハイビジョン放送の品質&lt;br /&gt;
* 23Mbps - BS・110度CSデジタル放送のハイビジョン放送の品質&lt;br /&gt;
* 24Mbps - [[AVCHD]] (H.264+[[ドルビーデジタル|AC-3]]) の最高品質&lt;br /&gt;
* 54Mbps - [[BDMV|BD-Video]]に記録できる最高品質（音声・字幕データ等含む）&lt;br /&gt;
* 55Mbps - [[MPEG-2]]の最高品質&lt;br /&gt;
* 118Mbps - [[スーパーハイビジョン]]を[[MPEG-4 AVC]]/H.264形式で圧縮したときの品質&lt;br /&gt;
* 1Gbps - [[HVD]]に記録できる最高品質（音声・字幕データ等含む）&lt;br /&gt;
* 24Gbps - スーパーハイビジョンの動画非圧縮時の品質&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 媒体 ===&lt;br /&gt;
* 50bps - 国際[[テレックス]]網&lt;br /&gt;
* 31.25kbps - [[MIDI]]ケーブル&lt;br /&gt;
* 56kbps - [[アナログ回線]][[モデム#可聴帯域用のモデム|モデム]] (V.90) の最大（受信のみ）&lt;br /&gt;
* 1.2Mbps - CDの1倍速&lt;br /&gt;
* 1.5Mbps - [[ユニバーサル・シリアル・バス|USB]] Low Speed (USB1.0 - 1.1) の最大値&lt;br /&gt;
* 10.08Mbps - [[DVD]]の1倍速&lt;br /&gt;
* 11.00Mbps - [[ユニバーサル・メディア・ディスク|UMD]]の1倍速&lt;br /&gt;
* 12Mbps - USB Full Speed (USB1.0 - 1.1) の最大値&lt;br /&gt;
* 36Mbps - Blu-ray Discの1倍速&lt;br /&gt;
* 100Mbps - [[100メガビット・イーサネット|100BASE-TX]] (Fast Ethernet) の最大値&lt;br /&gt;
* 400Mbps - [[IEEE 1394#IEEE 1394a-2000|IEEE 1394a-2000]]の最大値&lt;br /&gt;
* 480Mbps - USB High Speed (USB2.0) の最大値&lt;br /&gt;
* 800Mbps - [[IEEE 1394#IEEE 1394b|IEEE 1394b]]の最大値&lt;br /&gt;
* 1Gbps - [[光ファイバー]]契約通信（[[ベストエフォート]]）最高値&lt;br /&gt;
* 1064Mbps - [[Advanced Technology Attachment|IDE]] (Ultra ATA/133) の最大値&lt;br /&gt;
* 1.5Gbps - [[シリアルATA#Serial ATA Revision 1.0|シリアルATA 1.0]]の最大値&lt;br /&gt;
* 3Gbps - [[シリアルATA#Serial ATA Revision 2.0|シリアルATA 2.0 - 2.5]]の最大値&lt;br /&gt;
* 5Gbps - USB Super Speed (USB3.0) の最大値&lt;br /&gt;
* 6Gbps - [[シリアルATA#Serial ATA Revision 3.0|シリアルATA 3.0]]の最大値&lt;br /&gt;
* 10Gbps - [[Thunderbolt]]の最大値（2013年には1Tbpsを予定）&lt;br /&gt;
* 20Gbps - Thunderbolt 2の最大値&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 注意 ===&lt;br /&gt;
技術の進歩、および使用するモードによって、比較対象の装置のうちのいくつかで使われている実際のビット毎秒の高低は異なる場合がある。また、音声・映像における品質は一般的なフォーマットに基づくもので、その他のフォーマットでは異なることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[μ-law]]や[[A-law]]を使用した電話回線は、約64kbps。&lt;br /&gt;
* DVD - 品質やソースによりビット毎秒が異なるが、通常は1 - 10.08Mbpsの範囲になる。&lt;br /&gt;
* [[ミニディスク|MD]] - 通常のMDなら292kbps（モノラル時146kbps）、[[ミニディスク#MDLP|MDLP]]の場合にはそれぞれLP2=132kbps、LP4=66kbps。[[ミニディスク#Hi-MD|Hi-MD]]ではさらに選べるビット毎秒が増える。&lt;br /&gt;
* Blu-ray Disc - 36Mbpsが1倍であるが、映像は2倍速の72Mbpsまで対応する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[デバイス帯域幅の一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひつとまいひよう}}&lt;br /&gt;
[[Category:通信工学]]&lt;br /&gt;
[[Category:情報の単位]]&lt;br /&gt;
[[Category:データ転送]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=iTunes&amp;diff=259721</id>
		<title>iTunes</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=iTunes&amp;diff=259721"/>
				<updated>2014-11-08T06:57:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: ページの作成：「'''iTunes'''（アイチューンズ）は、アップルが開発及び配布しているメディアプレーヤー...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''iTunes'''（アイチューンズ）は、[[アップル インコーポレイテッド|アップル]]が開発及び配布している[[メディアプレーヤー]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概説 ==&lt;br /&gt;
[[2001年]][[1月]]に音楽再生・管理ソフトとしてリリースされ、[[iPod]]が発売されてからはその管理[[ソフトウェア]]としての役割を持つようになった。その後のバージョンアップで動画[[ファイル (コンピュータ)|ファイル]]の再生・管理や[[iTunes Store]]への接続機能が追加された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は、[[Microsoft Windows|Windows]]から[[Macintosh]]への&amp;quot;Switch&amp;quot;（乗り換え）を促すという販売戦略から、Macintosh版のみを無償配布していた。その簡略化された[[ユーザインタフェース]]などで、アップル製の周辺機器・ソフトウェアへの興味を持ってもらう戦略だった。その後Windows版の無料配布を開始、iTunesを通してアップル流の操作感覚に親しんでもらい、iPodの購入とMacへの乗り換えを促すという方針に転換した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な機能・特徴 ==&lt;br /&gt;
主な機能や特徴は以下の通り。特徴的なものについては詳細を後述する。&lt;br /&gt;
*[[コンパクトディスク|音楽CD]]からの楽曲の[[リッピング|取り込み]]&lt;br /&gt;
**[[コピーコントロールCD]]はサポートしていないが[[オペレーティングシステム|OS]]とCDドライブの組合せによってはCCCDを読み込める場合がある&lt;br /&gt;
*音楽の[[プレイリスト]]による整理。&lt;br /&gt;
*ジャンルや再生した日時などの条件を設定し、その条件に沿った曲を自動的にリストする「スマートプレイリスト」機能。&lt;br /&gt;
*次に再生する曲が分かるランダム再生機能「iTunes DJ」機能。なお、アルバム毎のシャッフルにとどまらず、プレイリスト上、あるいはライブラリ上の全ての曲を対象にシャッフルが可能。なお、このシャッフル機能はしばらく再生していると分かることではあるが、完全なランダムであり、特定の曲が頻繁に再生されたり、特定の曲がまったく再生されなかったりすることもある。iTunes 8.1で、[[iPhone]]および[[iPod touch]]のRemoteアプリを使って、離れた場所からの選曲（リクエスト）が出来るようになると共に名称を変更。8.1リリース以前の名称は「パーティーシャッフル」。&lt;br /&gt;
*楽曲をCDやDVDへ音楽CD規格、あるいはデータディスク形式としての書き込み機能。&lt;br /&gt;
*音楽CDの楽曲情報（[[メタデータ]]）を、インターネット上の音楽CDデータベース ([[CDDB]]) から自動的に取得する機能。&lt;br /&gt;
*曲に関する情報（アーティスト、アルバムなど）を[[インクリメンタルサーチ]]できる。&lt;br /&gt;
*[[デジタルオーディオプレーヤー]]、[[iPod]]・[[iPhone]]・[[iPad]]へのファイルコピー・自動同期。&lt;br /&gt;
*[[ポッドキャスト]]のダウンロード、iTunes Storeでの音楽・ビデオ購入。&lt;br /&gt;
*[[ビジュアライザ]]を実行して、リズムに合わせた映像効果を画面に表示する。&lt;br /&gt;
*自動でボリュームを平均に近づける「サウンドチェック」機能（[[音量正規化]]）。&lt;br /&gt;
*[[Bonjour]]を用いたローカルネットワーク内で他のコンピュータのiTunesの楽曲やビデオを再生する機能。この機能では、ほかのコンピュータに保存されている音楽ファイルを複製し保存する事は出来ない。&amp;lt;br&amp;gt;※ 音楽をコピーするにはOS自体のファイル共有機能などを用いてファイルそのものをコピーしiTunesに取り込む必要がある。&lt;br /&gt;
*ローカルネットワーク内で、AirTunes搭載の[[AirMac|AirMac Express]]用いた無線LANで音楽を送信し、AirMac Expressへ接続したスピーカーで聴くことができる。&lt;br /&gt;
*よく使われる多くの音声ファイルの形式（[[MP3]]・[[AAC]]・[[WAV]]・[[AIFF]]・[[Apple Lossless]]）に対応（Windows版のみ[[Windows Media Audio|WMA]]からAACやMP3などへの変換機能対応）。&lt;br /&gt;
*iTunes 7より、要望の多かった曲間を開けない[[ギャップレス再生|ギャップレス]]機能に対応。第5世代以降のiPod、第2世代以降の[[iPod nano]]でギャップレス再生が可能に。&lt;br /&gt;
*[[Windows Live Messenger]]または[[iChat]]上に現在自分が再生している音楽を表示可能。&lt;br /&gt;
*iPhone・iPod touch用アプリケーションを購入・ダウンロードする[[App Store]]を統合、アプリケーションの転送や管理が可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プレイリスト ===&lt;br /&gt;
任意の音楽データをピックアップし、その音楽のみの再生、音楽CDの作成ができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
静的なプレイリストだけでなく、曲の抽出条件に基づく自動更新が可能な'''スマートプレイリスト''' をサポートしている。これを利用して、最近追加した音楽を拾い出したりユーザ自身が行った「評価」に基づいて抽出したりして再生することができる。また、あるプレイリストからさらに条件付きで抽出することも可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユーザによる楽曲管理は基本的にプレイリストを用いて行うようになっている。これは、ひとつの音楽をいろいろな角度から拾い出すことができるなどの利点がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Genius ===&lt;br /&gt;
Geniusは、iTunes8.0から導入されたプレイリスト自動生成機能である。Geniusはある1曲をベース曲に選び、選ばれたベース曲と相性の合う曲をプレイリストとして選び出す。リストアップする曲数の上限は25・50・75・100曲の4段階から選択できる。Geniusは曲の選別の際に、Geniusを使う個々のユーザーのiTunesライブラリをアップル側で統計的に分析したデータベースとアップルでライブラリを分析したあとに返ってくる個々のユーザーの曲関連性データを用いる。そのため、Geniusを使う際には、ライブラリの情報がアップル側へ送信されることに同意する必要がある。さらに、Geniusでプレイリストを作成する際には、選択したベース曲の情報がアップル側のデータベースに登録されていることが必須となるため、登録されていない曲でGeniusを使用することはできない。また、関連性データはiPodにも同期されるため、iPhone/iPod touch・第四世代iPod nano・第二世代iPod classic上でもGeniusを使うことが可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[9月]]に始まったばかりのサービスであるため、まだGeniusに対応していない曲も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 操作インタフェース ===&lt;br /&gt;
楽曲ファイルに関するメタデータをデータベースの形に蓄積して一元的に管理している。これによって、曲名、アーティスト、アルバム、ジャンル、（ユーザがつけた）点数などの多数の要素で多角的に検索/絞り込みすることができる。また、音楽CDの読み込みからお気に入りの編集、携帯プレイヤーへの転送やオリジナルCDの作成等を一貫して行うことも可能としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
iTunesの音楽ライブラリのインタフェースは、[[NEXTSTEP]]・[[OS X|Mac OS X]]のファイルブラウザにおけるカラム表示を音楽データの管理に特化し、メタデータの概念を加えたものということができる。最初にリリースされた2001年当時には過去に例のない洗練されたユーザインタフェースであり、他の音楽管理ソフトにも大きな影響を与えた。アップル社も[[iPhoto]]をはじめとした[[iLife]]にiTunes風のデータ管理方式を採用し、Mac OS Xの[[Finder]]もバージョンアップのたびごとにiTunesライクなインタフェースを取り込んでおり、メタデータに関しては[[Spotlight]]において参照される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽ライブラリ ===&lt;br /&gt;
iTunesではオーディオ・ファイルについてのメタデータを2つのファイルで蓄積する。このiTunesライブラリはMac OS Xの場合オプションキー、Windowsの場合はShiftキーを押しながら起動する事で、自由に選択できる。（iLifeソフトウェア共通の仕様）iTunesライブラリは管理だけでなく、[[オブジェクト]][[シリアライズ|シリアライゼーション]]のためにも用いられ、それらの情報を外部アプリケーションで柔軟に参照出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1つ目は、'''iTunes Library'''と呼ばれる[[バイナリ]]ファイルである。これは、以前のバージョンでは'''iTunes''' ''X'' '''Music Library'''と呼ばれていた（''X''はバージョンを示す数字）。&lt;br /&gt;
[[ID3タグ]]のような、音声形式ファイルのタグからアーティストやジャンルといった情報をキャッシュするとともに、曲ごとの再生回数やレートといったiTunes独自に持つ情報が収められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2つ目のファイルは'''iTunes Music Library.xml'''と呼ばれる、[[Extensible Markup Language|XML]]形式で書かれたファイルである。iTunesの情報が変更されるたびにこのファイルが更新される。このファイルがあることで、iTunesの情報を利用するアプリケーションをデベロッパが簡単に作成できる。Mac OS Xではシステム全般の設定ファイル（拡張子:.plist）としてのコーディングにXML（10.4からデフォルトはバイナリとなっている）が使用されており、iTunesにおいても最適化されているが、Windows系OSでは最適化されていないため、ライブラリが膨大になれば成る程iTunesの起動に時間がかかる。Windowsでは一般に[[レジストリ]]が使用される。これらはNextSTEPからの遺産である[[プロパティリスト]]の一つの姿である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
iTunesではソフトウェアがファイルの保存場所や構成をデータベースの形で一元的に管理することで、曲名、アーティスト、アルバム、ジャンル、（ユーザがつけた）点数などの多数の要素で双方向的に検索/絞り込みすることができ、音楽CDの読み込みからお気に入りの編集、携帯プレイヤへの転送やオリジナルCDの作成等を一貫して行うことができる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- なお、Mac OS Xで言語環境を英語にしていると、再生した際に日本語のファイル名やタグが変換されてしまい、文字化けして読めなくなる（元に戻すこともできない）ので注意が必要である。英語環境でiTunesで日本語ファイルを再生したい場合は、あらかじめ、iTunesの言語を日本語だけにしておく（Finderの「情報を見る」の項目からいくことができる）必要がある。 (さまざまな言語に対応しており、全ての環境下で発生する問題ではない。出典や発生条件を明確に)--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また楽曲の開始・終了時間を[[ミリ秒]]単位で指定できたり、1曲ごとの音量調整・[[イコライザー (音響機器)|イコライザ]]プリセットなどをiTunes独自に指定することが可能である。これらの情報は楽曲ファイル自体には保存されない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 歌詞 ====&lt;br /&gt;
iTunesから歌詞を入れることができ、iPod touchやiPhone,iPadでは曲を聞きながら画面を1・2回タップすると歌詞を見ることができる。これには音楽ライブラリーの各曲を右クリックして「プロパティー」を選んで、「歌詞」のタブで歌詞を入れることができ、さらにもともとの音楽ファイルのプロパティーの「歌詞」に歌詞を入れておけば、iTunesに登録時に自動的に拾って、次回の同期時にiPodに入れてくれる。ただし、歌詞を音楽ファイル側で更新してもiTunesのバージョンによって反映されなかったり、iTunes側で更新してもiPodが更新されなかったり、今までは問題なく表示されても更新したとたん歌詞が[[文字化け]]するなど、不安定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネットラジオ ===&lt;br /&gt;
iTunes 1.0はKerbango Internet Radio Tuner Serviceをサポートし、ユーザに人気のあるオンラインラジオストリームを提供していたが、Kerbangoが2001年に運営を終了すると、Appleは独自のウェブ・ラジオ・サービスを立ち上げた。2005年7月、iTunesラジオ・サービスは約200〜300の&amp;quot;ラジオ局&amp;quot;（ビットレートの異なる同一放送を含むと総計400 局以上）に対応し、多くがMP3ストリーミング形式になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 利用可能なファイル形式 ===&lt;br /&gt;
iTunesはバージョン10現在、MP3、AIFF、WAV、AAC、[[HE-AAC]]（バージョン9.0.0.70以降でサポート）、及びApple Lossless形式のオーディオファイルを扱い、[[エンコード]]することができる。このほか、[[:en:Audible.com|Audible.com]] オーディオブック等の再生も可能である。動画は、[[MPEG-4]]と[[H.264]]形式に対応している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、iTunesは[[QuickTime]]をコア（Mac OS Xのマルチメディアのコアでもある）としているため、[[Vorbis|Ogg Vorbis]]オーディオ形式など、QuickTimeが標準でサポートしない形式のファイルの再生は、対応するQuickTimeコンポーネントを追加することで可能になる。ただしiTunesへインポートできるファイルの拡張子は.m4a .m4v .aac .mpg .mov .mp4 .wav .aiff (.aif) に限定されているため、左記の拡張子で一般に用いられないコーデックを用いたファイルは、あらかじめ任意のQuickTimeコンテナ等に格納する必要がある。QuickTimeで再生できれば中身のコーデックの種類は問わない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Windows版は、保護されていないWMAファイルを他のオーディオ形式へ自動的に変換できるが、WMAファイルを直接再生することはできない。また、WMA形式へのエンコードもサポートしていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽共有 ===&lt;br /&gt;
iTunes Libraryの共有はLAN内プロトコルBonjourによるゼロ・コンフィギュレーションネットワーク上で稼働する。このプロトコルは[[Local Area Network|LAN]]内のMacintosh同士を容易に発見し接続できる（BonjourはMac OS Xの機能であるが、アップルによりBonjour for Windowsが用意されていてWindowsでも利用可能である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
iTunes 4より追加された。当初と現在の実装内容は趣を異にする。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
iTunes Library songs can be shared over a local network using [[Bonjour (protocol)|Bonjour]] (formerly Rendezvous)—Apple's implementation of the [[Zeroconf]] (zero configuration required) open network standard—which allows shared lists of songs within the same subnet to be automatically detected. When a song is shared, iTunes can stream the song but won't save a copy on the local hard drive, in order to prevent piracy. Songs in [[Protected AAC]] format can also be accessed but authentication is required.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Originally with iTunes 4.0, users could access shared music anywhere over the internet, in addition to one's own subnet, by specifying [[IP address]]es of remote shared song libraries. This feature was soon removed by Apple with version 4.0.1, claiming that users were violating the [[End User License Agreement|EULA]].&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Music sharing uses the [[Digital Audio Access Protocol]] (DAAP), created by Apple for this purpose. [http://daap.sourceforge.net/] DAAP has been reverse-engineered and is now used to stream playlists from non-Apple software.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Just days after the Windows version of iTunes was released, [[William Zeller]], a 20-year-old [[Trinity College (Connecticut)|Trinity College]] student, wrote [http://www.cowpimp.com/ myTunes], a program which allows Windows users to circumvent the iTunes restriction and download music from an iTunes shared playlist over a network. The program quickly became popular and is now widely used. There also exists a similar [[open source]] [[Java programming language|Java]] client, called [http://ourtunes.sourceforge.net/ ourTunes].&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ ===&lt;br /&gt;
[[2005年]]5月、iTunes 4.8でビデオサポートが導入された。iTunesのビデオ・サポートはiTunesのバージョンが7に入ってから一気に変更され、独自の表示が作られ、サムネイルが表示されるようになった。今のところQuickTime Proで書き出したMPEG-4形式、QuickTime形式（拡張子は.mov）と、[[MPEG-1]]形式（但しiPodに出力する場合制限あり）、[[Windows Media Video|WMV]]形式のファイル（Windows版iTunesのみ）を扱うことが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プラグイン ===&lt;br /&gt;
iTunesはビジュアライザや外部装置の[[プラグイン]]をサポートしている。アップル社のウェブサイトより、ビジュアライザ向けプラグインの開発キット（[ftp://ftp.apple.com/developer/Development_Kits/iTunes_Visual_Plug-ins_SDK.dmg.bin Mac向け] [http://developer.apple.com/sdk/itunesvisualsdk.html Windows向け]）を無料でダウンロードできる。外部装置のプラグインはデジタル音楽プレイヤーのための開発が前提とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポッドキャスト ===&lt;br /&gt;
{{Main|ポッドキャスト}}&lt;br /&gt;
インターネットラジオ放送の番組等を、iPodで手軽に楽しめるようにしたものがポッドキャストである。バージョン 4.9 のリリースの際に iTunes にポッドキャスティング向けのサポートが追加された。バージョン 6以降には[[ビデオポッドキャスト]]に対応し、ビデオ再生機能が付加されたiPodと共有できるようになった。ユーザはiTunes Storeに登録されているポッドキャストを選択すること、または配信者が提示する[[バナー]]をiTunesに[[ドラッグ・アンド・ドロップ]]したり、URLをiTunesに入力することによってポッドキャストを購読できる。アップル社は&amp;quot;公式&amp;quot;ポッドキャストとして、Podfinder（[[:en:Adam Curry|Adam Curry]]と共に）、iTunes New Music Tuesday、Apple Quarterly Earnings Callの3つを運営している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== iPodや他のプレイヤーとの同期 ===&lt;br /&gt;
iTunesはiPodや他のデジタルオーディオプレーヤーが接続されるごとにそのプレイヤー内の楽曲とiTunesのライブラリ内の楽曲を自動的に[[:en:Synchronization|同期]]できる。また、この自動同期機能は設定を変更することにより無効にすることができ、その場合は手動で曲やプレイリストをコピーすることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカ国内流通向けのiPodは、最初にiPodを自分のコンピュータに接続したときにiTunes Storeへ自動的にアクセスするようになっている。このページは現在アルバム全体またはインディーズの曲のどちらかがダウンロードできるLava及び[[:en:Atlantic Records|Atlantic Records]]からの無料アルバムサンプルを提供している。[[:en:Universal Records|Universal Records]]からのアルバムサンプルに先立って入手できウェブの特別リンクからアクセスできる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
iTunesは、iPod以外の多くの他の人気のある携帯型音楽プレイヤーもサポートしているが、iTunes Storeの商品である保護されたAAC音声ファイルの再生ができないことなどのいくつかの制限がある。サポートしているプレイヤーは、多くの [[クリエイティブテクノロジー|Creative Labs]]社製[[NOMAD|Nomad]]プレイヤー、いくつかのRio Audio社製プレイヤー、及び[[:en:Nakamichi|Nakamichi]] SoundSpace 2 である。[[モトローラ]]社製の携帯電話（[[Motorola RAZR V3#V3i|RAZR V3i]]、[[Motorola ROKR E1|ROKR E1]]、SLVR L7）も利用できる。他のメーカも追加プラグインによって同期を可能としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、競合製品である[[ウォークマン]]も[[2009年]][[10月]]に発売されるAシリーズとSシリーズが独自のソフトと並行してiTunesに対応するようになった（ライブラリからの[[ドラッグ・アンド・ドロップ|ドラッグ&amp;amp;ドロップ]]による転送にのみ対応し、直接転送はできない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
iTunes 7.1より、アップルのネットワークメディアプレイヤー[[Apple TV]]との連携機能が追加された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年に米国で発売された[[スマートフォン]]の[[Palm]] Preは、[[Universal Serial Bus|USB]]のベンダーIDを偽装することによってAppleに無断でiTunesでの転送に対応した。Appleはこれを問題視しiTunesのアップデートによってPalm Preとの同期を無効にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パソコンとの同期 ===&lt;br /&gt;
iPod touchなどをカレンダー、連絡先、メモ機能などがある[[携帯情報端末|PDA]]として利用する人も増えて、WindowsパソコンのOutlookにある予定表、連絡先、メモ機能と同期も行なえる。これにはiPodをパソコンにつなげた状態で、画面左側の「デバイス」を軽くタッチして出てくる画面の上方にある「情報」で細かく指定ができ、例えばカレンダーは何日以内のみを同期するかなどが選べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== iTunes Store ===&lt;br /&gt;
{{Main|iTunes Store}}&lt;br /&gt;
iTunes 4からは、ユーザが音楽データを購入して（一部無料のものもある）iTunes上に直接ダウンロードできる iTunes Music Store を導入した。[[2003年]]4月のサービス開始以来、10億曲以上がダウンロードされ、2005年10月13日には、TV番組（米国のみ）やミュージックビデオといった動画の販売を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本国内向けのサービスは2005年[[8月4日]]より、アイチューンズ株式会社（米Apple社の子会社）によって開始された。当初の提供楽曲数は約100万曲。2007年6月時点、日本での提供楽曲数は約400万曲。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年9月12日より、iTunes Music StoreはiTunes Storeと改称し、TV番組やPV等を640x480の解像度で配信、更に映画の配信を始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
iTunes 7.2より、英国[[EMI]]社の[[デジタル著作権管理]]（DRM）なしの楽曲データ購入に対応した。現在ではすべての楽曲がDRMフリーになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 他のアプリケーションとの統合 ===&lt;br /&gt;
Mac OS X上で、iTunesはアプリケーションのアップル社製[[iWork]]及びiLifeとの統合が考えられており、プレイリスト及び音楽が内部に蓄えられるアクセスを認められる、直接 iTunes Libraryを横断できる。 iTunesからの音楽ファイルは[[Pages]]の書類に直接埋め込まれ[[iDVD]]、[[iMovie]]及び[[Keynote]]作品向けに楽譜を提供する事ができる。加えて、アップルコンピュータの音楽制作プログラムである[[GarageBand]]から書き出された音楽は、ユーザのiTunesのミュージックライブラリに自動的に追加される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== iTunes Phone ===&lt;br /&gt;
2005年[[9月7日]]、モトローラの携帯電話「ROKR E1」との連携が可能となりiTunes Storeで購入した音楽をUSBケーブル経由でこの携帯電話に転送して聞くことが出来る''iTunes Phone''を発表した。[[シンギュラー・ワイヤレス|Cingular]]に対し2年契約、249ドルを支払うことによりこの携帯電話を利用することが出来る。その為、日本では利用することは出来ない。&lt;br /&gt;
また、同じモトローラからiTunes Phone第2弾のRAZR V3i、第3弾の[[Motorola SLVR L7|SLVR L7]]がリリースされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらiTunes Phoneは、[[SDメモリーカード#microSDカード|microSDカード]]の空き容量にかかわらず最大転送曲数は100曲までという制約がついている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== iPhone/iPad ===&lt;br /&gt;
バージョン7.3からiPhoneに対応し、バージョン9.1から[[iPad]]にも対応。iPhone及びiPadのアクティベートおよび音楽、写真、テレビ番組、ムービーなどの同期ツールとして使われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== iTunes の各バージョン ==&lt;br /&gt;
iTunesは元々[[:en:Casady &amp;amp; Greene|Casady &amp;amp; Greene]]によって販売されていたMP3アプリケーション[[:en:SoundJam MP|SoundJam MP]]であった。アップルはSoundJam MPソフトウエアの権利を購入、開発元のサウンドステップ社から3人の[[プログラマ]]を雇用した&amp;lt;ref&amp;gt;ステーブン・レヴィ 『iPodは何を変えたのか？』 ソフトバンク・クリエイティブ、2007年、86頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。iTunesの最初のリリースではCD書込を加え、インタフェースを模様替えした程度のものだったが、バージョンアップごとに改良し、多くの意味のある特徴を加えてきた（resume機能は意図的に外されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Mac OS 9 及び Mac OS X ===&lt;br /&gt;
==== バージョン 1 ====&lt;br /&gt;
最初にリリースされたバージョンである。このバージョンでは、純粋なジュークボックスソフトにすぎなかった。&lt;br /&gt;
*1.0 - 2001年1月9日&lt;br /&gt;
**初リリース&lt;br /&gt;
*1.1 - 2001年2月21日&lt;br /&gt;
**外部書き込みをサポート&lt;br /&gt;
**ビジュアル・エフェクト生成プログラムの改良&lt;br /&gt;
**多くの書き込みをサポート&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バージョン 2 ====&lt;br /&gt;
初めてiPodをサポートした。このバージョンでは、純粋な楽曲管理・iPodへの転送に特化した形となっている。&lt;br /&gt;
*2.0 - 2001年11月2日&lt;br /&gt;
**iPod サポート&lt;br /&gt;
**イコライザー&lt;br /&gt;
**MP3 CD書き込み&lt;br /&gt;
**クロスフェード&lt;br /&gt;
**サウンド・エンハンサー&lt;br /&gt;
**CD書き込み速度を2倍に&lt;br /&gt;
**Unicodeメタデータ及びID3タグをサポート&lt;br /&gt;
*2.0.2 - 2001年11月16日&lt;br /&gt;
**フランス語及びドイツ語をサポート&lt;br /&gt;
*2.0.3 - 2001年12月13日&lt;br /&gt;
**チェックされた音楽だけ iPod と同期する機能&lt;br /&gt;
**Rio One MP3プレイヤーをサポート&lt;br /&gt;
*2.0.4 - [[2002年]]3月20日&lt;br /&gt;
**拡張アップルスクリプトをサポート&lt;br /&gt;
**安定性及びパフォーマンスの改良&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Mac OS X ===&lt;br /&gt;
==== バージョン 3 ====&lt;br /&gt;
主にiTunesの機能強化が図られた。このバージョン以降は[[Mac OS 9]]に非対応。&lt;br /&gt;
*3.0 - 2002年7月17日&lt;br /&gt;
**スマートプレイリスト&lt;br /&gt;
**audible対応&lt;br /&gt;
**サウンドチェック&lt;br /&gt;
**レイティング&lt;br /&gt;
**プレイカウント&lt;br /&gt;
**トラックの結合&lt;br /&gt;
**プレイリストの読み込みと書き出し&lt;br /&gt;
*3.0.1 - 2002年9月18日&lt;br /&gt;
**パフォーマンスの改善&lt;br /&gt;
**[[Mac OS X v10.2]]をサポート&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バージョン 4 ====&lt;br /&gt;
AACに対応し、「[[iTunes Store|iTunes Music Store]]」の音楽配信を開始した（アメリカのみ）。この頃からiTunesとiPodとの連携強化が図られた。&lt;br /&gt;
*4.0 - 2003年4月28日&lt;br /&gt;
**Music Store&lt;br /&gt;
**音楽共有&lt;br /&gt;
**AACに対応&lt;br /&gt;
**アルバム・アートワークに対応&lt;br /&gt;
**DVD書込をサポート&lt;br /&gt;
**検索機能の改善&lt;br /&gt;
**BPM（Beats per minute）欄の追加&lt;br /&gt;
*4.0.1 - 2003年5月27日&lt;br /&gt;
**サブネットワークだけでの音楽共有に対応&lt;br /&gt;
**パフォーマンスの改善&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Mac OS X 及び Windows ===&lt;br /&gt;
==== バージョン 4 ====&lt;br /&gt;
初めてWindowsへのインストールに対応し、Windows版ではiPodとの接続にも対応している。このバージョンのみ、Mac版とWindows版のダウンロード方法が異なる。音楽のみならず、iPodへの画像転送やビデオをサポートするなど、機能追加が目立った。&lt;br /&gt;
*4.1 - 2003年10月16日&lt;br /&gt;
**iPodのボイスメモとOn-The-Goプレイリストとの同期&lt;br /&gt;
**複数CDに書き込む大きなライブラリをサポート&lt;br /&gt;
**Music Storeのリンクのドラッグ・アンド・ドロップ&lt;br /&gt;
**Music StoreにAudiobookが登場&lt;br /&gt;
**Music Storeがもっと進んだ検索機能を備える&lt;br /&gt;
**Music StoreがAllowance機能（毎月決められた額を家族に送金する機能）をサポート&lt;br /&gt;
**Music StoreがGift Certificatesをサポート&lt;br /&gt;
*4.2 - 2003年12月18日&lt;br /&gt;
**Music StoreがAOLアカウントをサポート&lt;br /&gt;
**パフォーマンスの改善&lt;br /&gt;
*4.5 - [[2004年]]4月28日&lt;br /&gt;
**[[:en:IMix|iMix]]&lt;br /&gt;
**パーティーシャッフル&lt;br /&gt;
**CDジャケットプリント&lt;br /&gt;
**Music Storeクイックリンク&lt;br /&gt;
**PC内のDRM無しWMAをAACへ自動エンコード機能追加（Windowsのみ）&lt;br /&gt;
**Apple Lossless対応&lt;br /&gt;
*4.6 - 2004年6月9日&lt;br /&gt;
**AirTunesサポート&lt;br /&gt;
**マイナーアップデート&lt;br /&gt;
*4.7 - 2004年10月27日&lt;br /&gt;
**[[iPod classic#iPod photo / カラー iPod|iPod photo]]へ画像コピーをサポート&lt;br /&gt;
**重複する曲の表示機能&lt;br /&gt;
**パフォーマンスの改善&lt;br /&gt;
**iPod初期設定が初期設定ウィンドウの一部になる&lt;br /&gt;
**iTunes Music Store上のiMixの名称による検索機能&lt;br /&gt;
**タスクトレイにiTunesを収納する機能（Windowsのみ）&lt;br /&gt;
*4.7.1 - 2005年1月11日&lt;br /&gt;
**[[iPod shuffle]]のサポート 及び 「オートフィル」機能&lt;br /&gt;
**[[サードパーティー]]製のアプリケーション（[[PyMusique]]等）を使ってMusic Storeから[[デジタル著作権管理|DRM]]を無効とした状態で購入した曲の再生を不可能に&lt;br /&gt;
**ネットワーク経由の共有において、1日に5件までしかライブラリへの接続を認めないように&lt;br /&gt;
*4.8 - 2005年5月9日&lt;br /&gt;
**ビデオをサポート&lt;br /&gt;
**新しい各国のiTunes Music Store（現:iTunes Store）をサポート&lt;br /&gt;
**iPodへコンピュータから連絡先及びカレンダーの転送サポート（Mac OS X v10.4 Tigerのみ）&lt;br /&gt;
*4.9 - 2005年6月28日&lt;br /&gt;
**[[ポッドキャスト|ポッドキャスティング]]のサポート&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バージョン 5 ====&lt;br /&gt;
[[iPod nano#第1世代|初代iPod nano]]発売と同時にリリースされたバージョンである。UIは刷新され、検索機能は検索欄に一元化された。第5世代iPod発売と同時に次期バージョンが出たため、非常に短いリリース期間であった。また今バージョンからインストーラーが各国語版ではなく統一され、OSの言語に合わせて表示されるようになった。&lt;br /&gt;
*5.0 - 2005年9月7日&lt;br /&gt;
**インターフェースを更新&lt;br /&gt;
**[[#iTunes Phone|iTunes Phone]]をサポート&lt;br /&gt;
**[[ペアレンタルコントロール]]機能&lt;br /&gt;
**スマートシャッフル機能&lt;br /&gt;
**プレイリストのフォルダ管理機能&lt;br /&gt;
**検索機能の強化と高速化&lt;br /&gt;
**歌詞の記録・表示（iPod上での歌詞表示はiPod nanoと第5世代iPodのみ対応）&lt;br /&gt;
**Windows版もiPodへ連絡先及びカレンダーの転送する機能をサポート（[[Microsoft Outlook]]を使用）&lt;br /&gt;
**VBR（可変ビットレート）のAACのエンコードをサポート&lt;br /&gt;
**iTunes Music Storeで購入した音楽がiPodに転送出来ないなどのトラブルが一部のマシンで発生したと報告された&lt;br /&gt;
*5.01 - 2005年9月21日&lt;br /&gt;
**iTunes 5.0で発生した不具合の修正など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バージョン 6 ====&lt;br /&gt;
[[iPod classic#第5世代|第5世代iPod]]発売と同時にリリースされたバージョンである。ビデオ転送をサポートした以外は前バージョンと見た目はほとんど変わっていない。なお、iPodに添付されているCD-ROMは、このバージョンが最後である。&lt;br /&gt;
*6.0 - 2005年10月13日&lt;br /&gt;
**ソース欄にビデオの項目が追加され、iTunes Music Storeで動画を購入することが出来るようになった&lt;br /&gt;
*6.01 - 2005年10月21日&lt;br /&gt;
**iTunes 6.0で発生した不具合の修正など&lt;br /&gt;
*6.05&lt;br /&gt;
**Nike + iPodのワークアウトデータのnikeplus.comとの同期に対応&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バージョン 7 ====&lt;br /&gt;
UIが大幅に刷新され、従来のiTunesとは一線を画するほどの機能強化が図られた。このバージョンでは動作不安定や不具合が多く、たびたびアップデートがされた。7.2以降はVistaに対応し、7.4以降は2000に非対応となった。なお、バージョン 7以降はCD-ROMがiPodに添付されておらず、インストールはインターネット経由のみになった。&lt;br /&gt;
*7.0 - [[2006年]]9月12日&lt;br /&gt;
**インターフェースを更新&lt;br /&gt;
**「iTunes Music Store」から「iTunes Store」に名称変更&lt;br /&gt;
**iTunes Storeにて映画の購入に対応&lt;br /&gt;
**[[Cover Flow]]&lt;br /&gt;
**ギャップレス再生に対応&lt;br /&gt;
**複数ライブラリに対応&lt;br /&gt;
**アルバムアートワークのダウンロードに対応&lt;br /&gt;
**iPodゲーム（iPod 5Gのみ対応）&lt;br /&gt;
**iPodサマリー&lt;br /&gt;
**iPodの管理機能の統合&lt;br /&gt;
**iPodから別のコンピュータへ、逆方向へのシンク&lt;br /&gt;
**iPodの接続や楽曲再生についての不具合が、特にWindowsユーザーから報告されている&lt;br /&gt;
*7.0.1 - 2006年9月27日&lt;br /&gt;
**バージョン 7.0で生じていた問題の修正など&lt;br /&gt;
*7.0.2 - 2006年11月1日&lt;br /&gt;
**[[iPod shuffle#第2世代|第2世代iPod shuffle]]をサポート&lt;br /&gt;
**バージョン 7.0および7.0.1で生じていた、パフォーマンスや安全性などの問題を修正&lt;br /&gt;
*7.1 - 2007年3月5日&lt;br /&gt;
**Cover Flow機能を強化・全画面表示に対応&lt;br /&gt;
**曲名やアーティスト名の並べ替えに使う識別名を設定可能に&lt;br /&gt;
**Apple TVとの連携機能を追加&lt;br /&gt;
**Windows Vistaに対応（正式対応ではない）&lt;br /&gt;
*7.1.1 - 2007年3月16日&lt;br /&gt;
**バージョン7.1での安定性および互換性に関する問題の修正&lt;br /&gt;
*7.2 - 2007年5月30日&lt;br /&gt;
**Windows Vistaに正式対応&lt;br /&gt;
**「iTunes Plus」と名付けられた高音質DRMフリーサービスにも対応し、楽曲販売も5月31日より開始された。&lt;br /&gt;
*7.3 - 2007年6月29日&lt;br /&gt;
**iPhoneに対応。音楽、テレビ番組、ムービーなどを同期できるようになる。&lt;br /&gt;
**Apple TVでデジタル写真のワイヤレス共有が可能になる。&lt;br /&gt;
*7.3.1 - 2007年7月12日&lt;br /&gt;
**バージョン7.3での安定性に関する問題の修正&lt;br /&gt;
*7.3.2 - 2007年8月2日&lt;br /&gt;
**いくつかの不具合修正、安定性とパフォーマンスの改善&lt;br /&gt;
*7.4 - 2007年9月6日&lt;br /&gt;
**同日に発表された新型のiPod touch、nano、classicに対応&lt;br /&gt;
**[[Microsoft Windows 2000|Windows 2000]]への対応を打ち切り（同バージョン以降）&lt;br /&gt;
**リングトーンの編集機能&lt;br /&gt;
**アルバム単位のレーティングが可能になる&lt;br /&gt;
**ストア検索の[[オートコンプリート]]機能&lt;br /&gt;
*7.4.1 - 2007年9月10日&lt;br /&gt;
**バージョン7.4での安定性および互換性に関する問題の修正&lt;br /&gt;
*7.4.2 - 2007年9月17日&lt;br /&gt;
**iTunes Plusで購入したDRMフリーの曲をiPhoneで設定する際に発生する不具合を修正&lt;br /&gt;
**バージョン7.4.1での安定性および互換性に関する問題の修正&lt;br /&gt;
*7.4.3 - 2007年9月27日&lt;br /&gt;
*:（Windows 版のみの提供）&lt;br /&gt;
**英語版以外のWindows上でiPod touchが認識されず、ロック解除を行えない問題の修正&lt;br /&gt;
*7.5 - 2007年11月6日&lt;br /&gt;
**iPhoneのアクティベーションに関する変更と新しいゲームをサポート&lt;br /&gt;
**安定性およびパフォーマンス向上のための問題の修正&lt;br /&gt;
*7.6 - 2008年1月15日&lt;br /&gt;
**iTunes Storeでの映画のレンタルに対応（アメリカ合衆国のみ）&lt;br /&gt;
**iPhone、iPod touchの1.1.3ファームウェアアップデート&lt;br /&gt;
*7.6.1 - 2008年2月21日&lt;br /&gt;
**バージョン7.6での安定性及び互換性に関する問題の修正&lt;br /&gt;
**Apple TVソフトウェアのバージョン2.0との互換性の向上&lt;br /&gt;
**インポート時、最終トラックの最後の5秒前後がカットされる重大な不具合がある&lt;br /&gt;
*7.6.2 - 2008年4月2日&lt;br /&gt;
**安定性とパフォーマンスを改善する問題の修正&lt;br /&gt;
*7.7 - 2008年7月10日&lt;br /&gt;
**7月11日に発売される[[iPhone 3G]]に対応&lt;br /&gt;
**App Storeへの対応&lt;br /&gt;
*7.7.1 - 2008年7月31日&lt;br /&gt;
**バグ修正&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バージョン 8 ====&lt;br /&gt;
このバージョンでは安定性の向上及びバグ修正をメインとした強化が図られている。しかし、前バージョンと同等かそれ以上に動作不安定になったり、アップルのデバイスの検証に関する問題（iPod接続時の不都合など）があるなど、大幅な改善には至っていない。またv8.1より64ビット版が登場。&lt;br /&gt;
*8.0 - 2008年9月9日&lt;br /&gt;
**同日に発表された[[iPod classic#第6.5世代（iPod classic）|iPod classic（Fall 2008）]]、[[iPod nano#第4世代|第4世代iPod nano]]、[[iPod touch#第2世代|第2世代iPod touch]]に対応&lt;br /&gt;
**セキュリティアップデート&amp;lt;ref&amp;gt;[http://support.apple.com/kb/HT3025 About the security content of iTunes 8.0]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**グリッド表示機能搭載&lt;br /&gt;
**Genius機能搭載&lt;br /&gt;
*8.0.1 - 2008年10月3日&lt;br /&gt;
**安定性の向上及びバグ修正&lt;br /&gt;
*8.0.2 - 2008年11月21日&lt;br /&gt;
**安定性の向上及びバグ修正&lt;br /&gt;
*8.1 - 2009年3月12日&lt;br /&gt;
**パフォーマンス・レスポンスの向上&lt;br /&gt;
**前日11日発売の、[[iPod shuffle#第3世代|第3世代iPod shuffle]]に対応&lt;br /&gt;
**第3世代iPod shuffleで実装された、音声インタフェース「Voice Over」に対応&lt;br /&gt;
**「パーティーシャッフル」は「iTunes DJ」に名称が変更&lt;br /&gt;
**「iTunes DJ」でiPhone/iPod touchリモコンアプリ「Remote」で制限はあるが登録(パスコード)無しでゲストとしてライブラリーにアクセスできるようになった&lt;br /&gt;
**デフォルトでiTunes Plusと同じ音質でCDをリッピングできる。(iTunes Plus AAC VBR256Kbps 44.100KHz）&lt;br /&gt;
**ムービー/テレビ番組のGeniusサイドバー追加&lt;br /&gt;
**手動管理しているiPodにもオートフィル提供&lt;br /&gt;
**ペアレンタルコントロールは「iTunes Store」と「iTunes U」を個別に無効化できるようになった&lt;br /&gt;
*8.1.1 - 2009年4月6日&lt;br /&gt;
**HDムービーのレンタルに対応（米国のみ）&lt;br /&gt;
**「Voice Over」に関する問題の修正&lt;br /&gt;
**iPhoneやiPod Touchとの同期の問題の修正&lt;br /&gt;
**その他不具合の修正&lt;br /&gt;
*8.2 - 2009年6月1日&lt;br /&gt;
**「iPhone OS 3.0」をインストールしたiPhone及びiPod Touchに対応&lt;br /&gt;
**スタックオーバーフローに起因する脆弱性の修正&lt;br /&gt;
**アクセシビリティに関する多くの点を改善&lt;br /&gt;
*8.2.1 - 2009年7月15日&lt;br /&gt;
**多くの重要な不具合を修正&lt;br /&gt;
**アップルのデバイスの検証に関する問題を解決&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
==Windows版の問題==&lt;br /&gt;
かつて、QuickTime for Windowsは、qttask.exeを常駐させていた事により、諸々の問題を発生させていた（CD-DAアクセスの横取り、リソース浪費、API競合、[[Windows 9x系]]ではシステム不安定の原因になる等）。この問題が、QuickTime for WindowsにiTunesを同梱したことによって、iTunes Windows Serviceにも移された。qttask.exeによる不具合が、iTunesでも発生するようになった。qttask.exeはWindows Serviceとして実装されている為、msconfig等のシステム安定化ユーティリティの存在を知らない初心者は、サービスを停止させたり取り除く方法がわからず、お手上げとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、CD Miniport Driverリソースの取得において[[Windows Media Player]]との競合が発生し、[[Windows NT系]]で[[青画面]]が発生するといった報告もある（CD Miniport Driverは、特に[[Microsoft Windows XP|Windows XP]]以降ではリソースツリーがCD、CDDA、DVD、DVDRAM、UDF、汎用ストレージと多岐に亘る複雑なドライバであり、誰が何をつかんで何をしているのかベテランプログラマでもさじを投げる、Windowsの不安定要素の一つでもある）。&lt;br /&gt;
(同梱版以外では、QuickTimeとiTunesは同梱されていない。現在のQuickTimeはqttask.exeを常駐させない。不正確なので載せるなら、出典を明記の上に正しい情報を！)&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バージョン 9 ====&lt;br /&gt;
UIやiTunes Store デザインを刷新、特にiTunes Storeはサービス開始以来初めてデザインが大幅に変更されている。新機能として、「iTunes LP」、「ホームシェアリング機能」などが追加され、既存機能では「Genius」が強化された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20090910_314551.html アップル、5台のPCで楽曲共有可能な「iTunes 9」公開（AV Watch）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。デザイン変更に伴い、iTunes Store上に表示された曲をプレイリストにドラッグアンドドロップできないというバグが報告されており、本バージョンではiMix作成が事実上困難になっている。&lt;br /&gt;
*9.0 - 2009年9月10日&lt;br /&gt;
**同日に発表された[[iPod classic#第6.5世代（iPod classic）|iPod classic（Fall 2009）]]、[[iPod nano#第5世代|第5世代iPod nano]]、[[iPod touch#第3世代|第3世代iPod touch]]に対応&lt;br /&gt;
**「iPhone OS 3.1」をインストールしたiPhone、iPod touchに対応&lt;br /&gt;
**HE-AACをサポート&lt;br /&gt;
**ホーム シェアリング&lt;br /&gt;
**Genius Mix&lt;br /&gt;
**iPodおよびiPhoneの同期&lt;br /&gt;
**iTunes U&lt;br /&gt;
**スマートプレイリストの指定条件の細分化が可能に&lt;br /&gt;
*9.0.1 - 2009年9月24日&lt;br /&gt;
**iTunes Storeをブラウズするときの問題を解決 &lt;br /&gt;
**iTunesが応答しなくなるパフォーマンスの問題を解決 &lt;br /&gt;
**iTunesが突然終了する問題を解決 &lt;br /&gt;
**プレイリスト内のPodcastをiPodまたはiPhoneと同期するときの問題を解決 &lt;br /&gt;
**複数のディスクのアルバムを並べ替えるときの問題を解決 &lt;br /&gt;
**iPod touchとiPhoneのアプリケーション同期を改善 &lt;br /&gt;
**GeniusがGenius Mixを表示するように自動的に更新&lt;br /&gt;
*9.0.2 - 2009年10月30日&lt;br /&gt;
**「Apple TV 3.0」に対応&lt;br /&gt;
**グリッド表示に暗い背景オプションを追加&lt;br /&gt;
**アクセシビリティへの対応を向上&lt;br /&gt;
**Windows 7に正式対応 &lt;br /&gt;
*9.0.3 - 2010年2月2日&lt;br /&gt;
**“購入用パスワードを保存する”の設定内容が無視される問題を修正&lt;br /&gt;
**いくつかのスマートプレイリストおよび Podcast を iPod に同期する際に生じる問題を修正 &lt;br /&gt;
**iPod を接続した際の認識に関する問題を修正 &lt;br /&gt;
**安定性とパフォーマンスを向上&lt;br /&gt;
**Genius Mix ライブラリの中から同じテイストの曲を自動的に選択し、再生する機能を追加&lt;br /&gt;
**iPod classic（Fall 2009）、第5世代iPod nano、第3世代iPod touchとの同期に対応&lt;br /&gt;
**HE-AAC エンコーディングと再生機能を追加&lt;br /&gt;
**より簡単なメディアファイルの整理のできる「iTunes Media」フォルダを追加&lt;br /&gt;
**iPod および iPhone の同期 iTunes 上で直接 iPhone や iPod touch のホーム画面を整理&lt;br /&gt;
**日本語を含め18ヶ国語に対応&lt;br /&gt;
*9.1 - 2010年3月30日&lt;br /&gt;
**[[米国]]で2010年4月3日より発売されるタブレット型携帯端末 iPad との同期に対応&lt;br /&gt;
**iPad の iBooks からダウンロードしたブック、iTunes ライブラリに追加したブックの整理および同期に対応&lt;br /&gt;
**Genius Mix で、名称変更や並び替え、削除操作が可能になる&lt;br /&gt;
**脆弱性の修正&lt;br /&gt;
*9.1.1 - 2010年4月28日&lt;br /&gt;
**VoiceOverの安定性に関するいくつかの問題を修正 &lt;br /&gt;
**VoiceOverとGenius Mixのユーザビリティに関する問題を修正 &lt;br /&gt;
**一部の他社製ソフトウェアとの間で起きる、iTunes が予期せずに終了する原因となるコンフリクトの問題を修正&lt;br /&gt;
**同期中に曲を 128 kbps AAC に変換する際に生じる問題を修正&lt;br /&gt;
**安定性およびパフォーマンスに関するその他の問題を修正&lt;br /&gt;
*9.2 - 2010年6月17日&lt;br /&gt;
**iOS 4.0をインストールしたiPhoneおよびiPod touchに対応。&lt;br /&gt;
**iOS 4.0及びiBooks 1.1をインストールしたiPhoneおよびiPod touchとのブックの同期・閲覧に対応&lt;br /&gt;
**PDFの整理・同期に対応（要iBooks 1.1）&lt;br /&gt;
**iOS 4.0のアプリのフォルダへの整理が可能になる&lt;br /&gt;
**iOS 4.0をインストールしたiPhone、iPod touchのバックアップを高速化&lt;br /&gt;
**アルバムアートワークの向上で、ライブラリでのアートワーク表示を速くした&lt;br /&gt;
**脆弱性の修正&lt;br /&gt;
*9.2.1 - 2010年7月19日&lt;br /&gt;
**項目のドラッグ&amp;amp;ドロップ時に起きる小さな問題を修正 &lt;br /&gt;
**iTunes 9.2 で一部のデバイスとはじめて同期する際に起きるパフォーマンスに関する問題を修正 &lt;br /&gt;
**暗号化されたバックアップがある iPhone または iPod touch を iOS 4 にアップグレードする際に起きる問題を解決 &lt;br /&gt;
**安定性とパフォーマンスに関するその他の問題を修正&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バージョン 10 ====&lt;br /&gt;
このバージョンからプログラムアイコンが変更された他、いくつかの新機能が追加された。またMac OS X版はこのバージョンよりMac OS X 10.5以降が必要となり、10.4以前では使用する事ができなくなった。&lt;br /&gt;
*10.0 - 2010年9月1日&lt;br /&gt;
**同日発表された[[iPod shuffle#第4世代|第4世代iPod shuffle]]、[[iPod nano#第6世代|第6世代iPod nano]]、[[iPod touch#第4世代|第4世代iPod touch]]に対応&lt;br /&gt;
**iPhone、iPod touchのiOS 4.1に対応&lt;br /&gt;
**[[アイコン]]の変更&lt;br /&gt;
**[[iTunes Ping]]機能が追加&lt;br /&gt;
**[[AirPlay]]機能が追加&lt;br /&gt;
**デバイスの容量バーの改良&lt;br /&gt;
*10.0.1 - 2010年9月25日&lt;br /&gt;
**画面にコントロールが表示されているかどうかによってビデオの画質が変わる問題の修正&lt;br /&gt;
**アルバムアートワークを別ウインドウに表示して操作しているときに iTunes が突然終了することがある問題の修正 &lt;br /&gt;
**一部の他社製ビジュアライザのパフォーマンスに影響する問題の修正&lt;br /&gt;
**iTunes ライブラリとプレイリストに何も表示されない問題の修正 &lt;br /&gt;
**一部の他社製共有ライブラリとの互換性が維持されない問題の修正&lt;br /&gt;
*10.1 - 2010年11月12日&lt;br /&gt;
**Apple TVへのAirPlayによるストリーミング再生機能を追加&lt;br /&gt;
**iPhone、iPod touch、iPadのiOS 4.2に対応&lt;br /&gt;
**安定性とパフォーマンスの向上&lt;br /&gt;
*10.1.1 - 2010年12月16日&lt;br /&gt;
**iTunesウインドウのサイズを変更すると、iTunesが予期せず終了する問題の修正&lt;br /&gt;
**iTunesサイドバーを表示した状態でプレイリストを削除すると、iTunesが終了する問題の修正&lt;br /&gt;
**一部のミュージックビデオをiPod、iPhone、iPadに同期できないことがある問題の修正&lt;br /&gt;
**NVIDIA GeForce 9400/9600搭載のMacで、いくつかのミュージックビデオが再生できない問題の修正&lt;br /&gt;
*10.1.2 - 2011年1月28日&lt;br /&gt;
**CDMA版iPhone 4に対応&lt;br /&gt;
**安定性とパフォーマンスの向上&lt;br /&gt;
*10.2 - 2011年3月2日&lt;br /&gt;
**iPad 2及びiOS 4.3搭載端末に対応&lt;br /&gt;
**ホームシェアリング機能の強化&lt;br /&gt;
**セキュリティの脆弱性の修正&lt;br /&gt;
*10.2.1 - 2011年3月9日&lt;br /&gt;
**マイナーなバグフィクス&lt;br /&gt;
*10.2.2 - 2011年4月19日&lt;br /&gt;
**iPad との同期中に iTunes が応答しなくなることがある問題を修正 &lt;br /&gt;
**iPhone、iPad、および iPod touch との写真の同期に必要以上に時間がかかることがある問題を修正 &lt;br /&gt;
**iTunes Store でのビデオのプレビュー再生中にスキップが生じる問題を修正 &lt;br /&gt;
**安定性とパフォーマンスが向上&lt;br /&gt;
*10.3 - 2011年6月7日&lt;br /&gt;
**「iTunes in the Cloud」のベータ版を実装&lt;br /&gt;
*10.3.1 - 2011年6月8日&lt;br /&gt;
**10.3においてiOSデバイスとの同期時に発生する問題を修正&lt;br /&gt;
*10.4 - 2011年7月21日&lt;br /&gt;
**[[OS X Lion]]のフルスクリーンアプリケーションに対応&lt;br /&gt;
**OS X Lionの64bit Cocoaアプリとなり、安定性やパフォーマンスが向上&lt;br /&gt;
*10.4.1 - 2011年8月23日&lt;br /&gt;
**一部他社製キーボードのメディアキーがiTunesで正しく動作しない問題を修正&lt;br /&gt;
**曲やビデオにアートワークを追加できない問題を修正&lt;br /&gt;
**HD映画購入時にiTunesが応答しなくなる問題を修正&lt;br /&gt;
**Macのスリープ解除時にiTunesが開くまでに時間のかかる問題を修正&lt;br /&gt;
**VoiceOverサポートに関する問題を修正&lt;br /&gt;
*10.5 - 2011年10月11日&lt;br /&gt;
**「iTunes in the Cloud」に対応（ただし日本はミュージックとビデオに関する機能は利用できない）&lt;br /&gt;
**iOS 5を搭載したデバイスとの同期とWi-Fi同期をサポート&lt;br /&gt;
**Windows版iTunesにおいてのセキュリティに関する問題を修正&lt;br /&gt;
***このバージョン以降QuickTimeが不要となり付属されなくなった（ただし一部の古いメディアファイルの再生時には別途必要）[http://support.apple.com/kb/TS3772?viewlocale=ja_JP&amp;amp;locale=ja_JP]&lt;br /&gt;
*10.5.1 - 2011年11月14日&lt;br /&gt;
**「iTunes Match」に対応（ただし日本からは利用できない）&lt;br /&gt;
*10.5.2 - 2011年12月12日&lt;br /&gt;
**iTunes Matchの機能を向上&lt;br /&gt;
**[[プリエンファシス]]処理されたCDの再生時または読み込み時にオーディオに歪みが発生する問題を修正&lt;br /&gt;
*10.5.3 - 2012年1月19日&lt;br /&gt;
**iBooksテキストブックのiPadへの転送に対応&lt;br /&gt;
**セキュリティに関する問題を修正&lt;br /&gt;
*10.6 - 2012年3月8日&lt;br /&gt;
**iTunes Storeで販売される1080p動画の再生に対応&lt;br /&gt;
**「iTunes Match」（日本では未対応）について、楽曲のマッチング機能の向上&lt;br /&gt;
**アルバムのアートワークに関する処理の改善、iCloudからの再生時に楽曲がスキップされてしまう問題の修正&lt;br /&gt;
*10.6.1 - 2012年3月28日&lt;br /&gt;
**ビデオを再生中、グリッド表示でアートワークのサイズを変更中、および写真をデバイスに同期中にiTunesが突然終了する問題を修正&lt;br /&gt;
**一部のiTunesインターフェイス要素がVoiceOverおよびWindowEyesで誤って説明される問題を修正&lt;br /&gt;
**iPod nanoまたはiPod shuffleを同期中にiTunesが応答しなくなる問題を修正&lt;br /&gt;
**Apple TVでiTunesライブラリ内のテレビ番組エピソードをブラウズ中の並び順の問題を修正&lt;br /&gt;
*10.6.3&amp;lt;ref&amp;gt;10.6.2は欠番となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 2012年6月11日&lt;br /&gt;
**iOS 6ベータ版をサポート&lt;br /&gt;
**安定性に関する問題の修正&lt;br /&gt;
*10.7 - 2012年9月12日&lt;br /&gt;
**同日発表の[[iPhone 5]]、[[iPod nano#第7世代|第7世代iPod nano]]、[[iPod touch#第5世代|第5世代iPod touch]]に対応&lt;br /&gt;
**iPhone、iPod touch、iPadのiOS 6に対応&lt;br /&gt;
**PowerPCの対応を終了&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バージョン 11 ====&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
UIを大幅に刷新、iTunes Storeやミニプレイヤーのデザインも変更された。新機能として、「次はこちら」、「プレビュー履歴」などが追加され、既存機能ではiCloudとの連携が強化された。バージョン 7から搭載されていた[[Cover Flow]]が廃止され、プログラムアイコンが再び変更された。Mac OS X版はこのバージョンよりMac OS X 10.6.8以降が必要となり、10.6.7以前では使用する事ができなくなった。Windows版は[[Microsoft Windows 8|Windows 8]]に正式対応した。&lt;br /&gt;
*11.0 - 2012年11月29日&lt;br /&gt;
**デザインの大幅刷新&lt;br /&gt;
**iCloudとの連携強化&lt;br /&gt;
**ライブラリ内で重複している項目を表示する機能の廃止&lt;br /&gt;
**Windows 8 x86 / x64 に正式対応&lt;br /&gt;
*11.0.1 - 2012年12月13日&lt;br /&gt;
**ライブラリ内で重複している項目を表示する機能の復活&lt;br /&gt;
**その他不具合の修正、安定性・パフォーマンスの改善&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--==再生可能なファイル形式==&lt;br /&gt;
*音声ファイル:aac, mp3, wav,m4a--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11.0.2 - 2013年2月19日&lt;br /&gt;
**「作曲者」の項目をミュージックに追加&lt;br /&gt;
**多数の楽曲を含むプレイリストを同期する際のレスポンスの向上、購入した楽曲がiTunesライブラリーに表示されない問題の修正&lt;br /&gt;
**安定性およびパフォーマンスの向上&lt;br /&gt;
*11.0.3 - 2013年5月16日&lt;br /&gt;
**2項目、計40件の脆弱性の修正&lt;br /&gt;
*11.1 - 2013年9月19日&lt;br /&gt;
**iPhone、iPod touch、iPadのiOS 7に対応&lt;br /&gt;
*11.1.2&amp;lt;ref&amp;gt;11.1.1は欠番となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 2013年10月23日&lt;br /&gt;
**CVE番号ベースで24件の脆弱性を修正&lt;br /&gt;
*11.1.3 - 2013年11月5日&lt;br /&gt;
**イコライザの不具合などを修正&lt;br /&gt;
*11.1.4 - 2014年1月22日&lt;br /&gt;
**iTunesライブラリの表示中にウィッシュリストを表示できる機能を追加&lt;br /&gt;
*11.1.5 - 2014年2月27日&lt;br /&gt;
**デバイス接続時にiTunesが予期せず終了する問題を修正&lt;br /&gt;
**OS X Mavericks上のiBooks for Macとの互換性を改善（Mac版）&lt;br /&gt;
**iTunes Storeでの日本語テキスト入力の問題を修正（Windows版）&lt;br /&gt;
*11.2 - 2014年5月15日&lt;br /&gt;
**「Podcast ブラウジング」を改善&lt;br /&gt;
**Geniusのアップデート時にiTunesが応答しなくなる問題を修正&lt;br /&gt;
**全体的なパフォーマンスと安定性を向上&lt;br /&gt;
*11.2.1 - 2014年5月16日&lt;br /&gt;
**Mac版のみ&lt;br /&gt;
**iCloudの設定で「Macを探す」を有効にしていた場合に、「/Users」および「/Users/Shared」ディレクトリが表示されない不具合を修正&lt;br /&gt;
*11.2.2 - 2014年5月28日&lt;br /&gt;
**アップグレード後に一部のPodcastエピソードが突然ダウンロードされる問題を修正&lt;br /&gt;
**安定性の改善&lt;br /&gt;
*11.3 - 2014年7月11日&lt;br /&gt;
**「iTunes Extras」の機能を強化&lt;br /&gt;
*11.3.1 - 2014年8月7日&lt;br /&gt;
**購読済みのPodcastで新しいエピソードがアップデートされない問題を修正&lt;br /&gt;
**Podcastエピソードのリストをブラウズ中にiTunesが応答しなくなる問題を修正&lt;br /&gt;
*11.4 - 2014年9月10日&lt;br /&gt;
**iPhone、iPod touch、iPadのiOS 8に対応&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バージョン 12 ====&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
UIやアイコン等、デザインを大幅刷新。Mac OS X版では最新バージョンであるOS X Yosemiteに最適化された半透明のデザインを採用している。対応OSはWindows版はXP SP3以降、Mac OS X版は10.7.5以降となる。&lt;br /&gt;
*12.0.1&amp;lt;ref&amp;gt;12.0は欠番となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 2014年10月16日&lt;br /&gt;
** デザインの刷新&lt;br /&gt;
** 「ファミリー共有」の実装&lt;br /&gt;
** プレイリスト編集画面の改善&lt;br /&gt;
** WebKitに存在した複数のメモリ破壊の脆弱性の修正（Windows版）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[iPod]]&lt;br /&gt;
**[[iPod classic]]&lt;br /&gt;
**[[iPod shuffle]]&lt;br /&gt;
**[[iPod nano]]&lt;br /&gt;
**[[iPod touch]]&lt;br /&gt;
**[[iPod mini]]（販売終了）&lt;br /&gt;
*[[iPhone]]&lt;br /&gt;
*[[iPad]]&lt;br /&gt;
*[[OS X|Mac OS X]]&lt;br /&gt;
*[[FairPlay]]&lt;br /&gt;
*[[QuickTime]]&lt;br /&gt;
*[[iTunes Store]]&lt;br /&gt;
*[[iTunes Card]]&lt;br /&gt;
*[[Songbird]]&lt;br /&gt;
*[[Apple TV]]&lt;br /&gt;
*[[iPod管理ソフト]]&lt;br /&gt;
*[[Digital Audio Control Protocol]] DACP。iTunesなどをリモートコントロールするために使用される通信プロトコル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.apple.com/jp/itunes/ アップル - iTunes]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:iTunes}}&lt;br /&gt;
[[Category:アップルのソフトウェア]]&lt;br /&gt;
[[Category:OS X]]&lt;br /&gt;
[[Category:メディアプレーヤーソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:フリーウェア]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%82%AA&amp;diff=259621</id>
		<title>オープンスタジオ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%82%AA&amp;diff=259621"/>
				<updated>2014-11-07T04:50:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: ページの作成：「'''サテライトスタジオ'''（英語：Satellite Studio）は、演奏所以外の場所に設置される放送局の放送用スタジオの一つで...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''サテライトスタジオ'''（英語：Satellite Studio）は、[[演奏所]]以外の場所に設置される[[放送局]]の放送用[[スタジオ]]の一つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
日本国内外ともに特に明確な定義などはなく、放送局のスタジオのひとつとして扱われるものであるが、放送局の「サテライトスタジオ」とは、演奏所建物内又は敷地以外の場所に設置したスタジオ、すなわちスタジオフロア及び調整室を併せたもので、その調整室が[[副調整室]]機能を有し、演奏所の[[主調整室]]と自営もしくは他の電気通信事業者の所有する有線もしくは無線の通信回線によって接続され、映像、音声、その他放送用データのやりとりができ、直接放送、すなわち[[生放送]]可能となっているものの一つを示す&amp;lt;ref name=&amp;quot;studio&amp;quot;&amp;gt;社団法人日本民間放送連盟編 『放送ハンドブック』東洋経済新報社 1991年5月23日 p331-340、p431-438他。&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし、副調整室でCM送出指示（アンタイム制御）やテロップ操作等ができない場合、通称「受けサブ」と呼ばれる演奏所側の副調整室を通す必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では期間限定設置の臨時スタジオと常設スタジオの両方がある。前者はあくまでも臨時のもの、すなわち[[中継放送]]のひとつとしての扱いになるが、後者で副調整室を持つものは放送局の放送システムとして放送局免許に関係する。テレビ、ラジオともに「サテライトスタジオ」と呼ばれるものがあるが、[[テレビドラマ]]撮影用など大規模な映像音声制作用スタジオは含めないことが多く、[[報道]]などの要求から演奏所外に設けられるスタジオ（日本では[[国会議事堂]]、地方議会場、[[日本道路交通情報センター|道路交通情報センター]]、[[日本気象協会]]などに設けられるもの）などについても含めないことが多い&amp;lt;ref name=&amp;quot;studio&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり日本では、出演者によるトークや[[コンパクトディスク|CD]]などによる音楽再生が主体の小規模なラジオ放送用スタジオを、演奏所より離れた人通りの多い[[繁華街]]にある建物などに設け、基本的なラジオの生放送の様子（スタジオフロアの出演者や副調整室のスタッフの動きなど）を観客に見せる目的となっているものが「サテライトスタジオ」に該当する。多くのスタジオは観客の番組への参加は考慮しておらず、外部の騒音を遮断し、観客の立ち入りを防ぐために[[ガラス]]張りのセットとなっている。外部に対しては、放送音声を流すスピーカと、観客の声を拾うためのマイクロフォンを設置する程度である。ケーブルテレビが主力の[[アメリカ合衆国|アメリカ]]では、ローカルケーブルテレビ局の小規模な「テレビサテライトスタジオ」も相当数あるが、これも同様の構成である&amp;lt;ref name=&amp;quot;studio&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では[[テレビ放送]]が始まって[[ラジオ]]が押され気味であった1962年に、[[ニッポン放送]]がアメリカでの成功例を参考に[[小田急百貨店]]新宿店内にラジオスタジオを開設して以来、日本各地に展開されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;studio&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オープンスタジオとの違い ===&lt;br /&gt;
オープンスタジオとは、下記のような目的に該当するものを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* スタジオフロア部を視聴者、聴取者に対して直接公開することを前提とした「開放スタジオ」。これについては「外部の騒音を遮断するための防音ガラスなど」を設ける場合（具体的には[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]本社内に設置された[[マイスタジオ]]や、同じく本社敷地内に設置されたゼロスタジオが該当する）と、防音ガラスなどを設置しない場合（あくまで臨時に設置されたもの。具体的には[[テレビ神奈川]]が本社1階に設置し、[[ありがとッ!|平日昼の情報生番組]]で使用しているヨコハマNEWSハーバーなどが該当する）&lt;br /&gt;
* 技術的には基本的なスタジオ構造を持たない、すなわち本来スタジオを設けることを目的としていない場所にスタジオフロアを設け、結果、映像や音声が外部と遮断されないスタジオフロアを持つスタジオのこと&amp;lt;ref name=&amp;quot;studio&amp;quot;/&amp;gt;。具体的には、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[報道局]]内に設置されている[[日テレNEWS24]]用スタジオや、[[TBSテレビ]]報道局内に設置されている[[TBSニュースバード]]用スタジオ、[[千葉テレビ]]が[[ハピはぴ・モーニング〜ハピモ〜|平日朝の情報生番組]]用として本社ロビー内に半常設しているスタジオなどが該当する&amp;lt;!--BSフジ用のニューススタジオは、防音設備を施したカプセル状のブースを設置しているので、この例からは外れる--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記を簡単にまとめると、「放送局の本社社屋内や、本社社屋の敷地内に設置された、一部もしくは全部の壁面がガラス張りになっているスタジオ」は、サテライト（離れた場所にある）スタジオではなく、オープン（公開）スタジオということになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なサテライトスタジオ （供用中） ==&lt;br /&gt;
=== 北海道 ===&lt;br /&gt;
* 釧路空港サテライトスタジオ （釧路市・[[釧路空港]] / [[FMくしろ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 青森県 ===&lt;br /&gt;
* はっち放送スタジオ （[[八戸市]]・[[はっち]]1階 / [[ビーエフエム]]、主に『びびすた』で使用）※2011年8月使用開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 岩手県 ===&lt;br /&gt;
* さっこらスタジオ（[[盛岡市]]・肴町商店街振興組合事務所1階／[[エフエム岩手]]盛岡支局）&lt;br /&gt;
* さくらホールスタジオ（[[北上市]]・さくらホール内／エフエム岩手北上支局）&lt;br /&gt;
* メイプルサテライトスタジオ （[[奥州市]]・[[メイプル (商業施設)|メイプル]]4階 / [[奥州エフエム]]）&lt;br /&gt;
* 釜石支局サテライトスタジオ（[[釜石市]]・エフエム岩手釜石支局）　※2011年4月使用開始&lt;br /&gt;
* カッパスタジオ（[[遠野市]]・エフエム岩手遠野支局）　※2010年10月使用開始&lt;br /&gt;
* くんのこスタジオ（[[久慈市]]・[[やませ土風館]]多目的ホール内／エフエム岩手久慈支局）　※2012年4月使用開始&lt;br /&gt;
* 月見坂スタジオ（[[平泉町]]／エフエム岩手平泉支局）　※2012年4月使用開始&lt;br /&gt;
* 花の丘スタジオ（[[一戸町]]・イコオショッピングセンター内／エフエム岩手一戸支局）　※2013年7月使用開始&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 宮城県 ===&lt;br /&gt;
* Date fm 定禅寺通りスタジオ （[[仙台市]]・[[仙台パナソニックビル]]1階 / [[Date fm]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 秋田県 ===&lt;br /&gt;
* 音響工房（[[秋田市]]中通・[[エリアなかいち]]、秋田市にぎわい交流館「AU」内 / [[秋田放送]]他）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 山形県 ===&lt;br /&gt;
* カローラ山形南一番町店 特設サテライトスタジオ （[[山形市]] / [[山形放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 福島県 ===&lt;br /&gt;
* LIPSスタジオ （[[郡山市]]・[[郡山ビッグアイ]]2階 / [[エフエム福島|ふくしまFM]]）&lt;br /&gt;
* ららスタ （[[いわき市]]・いわき・ら・ら・ミュウ2階 / FMいわき）&lt;br /&gt;
* ラトブサテライト （いわき市・ラトブ1階 / FMいわき）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 茨城県 ===&lt;br /&gt;
* [[COMBOX310]] StudioCOMBOX （[[水戸市]] / [[水戸コミュニティ放送|FMぱるるん]]） ※2006年4月開設。&lt;br /&gt;
* [[iiasつくば]] サテライトスタジオ （[[つくば市]] / [[つくばコミュニティ放送|ラヂオつくば]]・[[茨城放送]]） ※2008年11月開設。&lt;br /&gt;
* [[つくばセンタービル]]サテライトスタジオ「セン」 （つくば市 / ラヂオつくば） ※2013年4月開設。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 埼玉県 ===&lt;br /&gt;
* STUDIO ARCHE （[[さいたま市]][[大宮区]]・[[アルシェ]] / [[エフエムナックファイブ|NACK5]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 千葉県 ===&lt;br /&gt;
* K-WEST （[[流山市]]・[[流山おおたかの森 S・C]] / [[ベイエフエム|bayfm]]）&lt;br /&gt;
* [[イクスピアリ|スタジオイクスピアリ]] （[[浦安市]] / bayfmほか）&lt;br /&gt;
* ユーカリスタジオ （[[佐倉市]][[ユーカリが丘]]・[[YOU!PLA]]1階 / bayfm）&lt;br /&gt;
* JUNNU BOOTH  （[[千葉市]]・[[そごう千葉店]]別館[[オーロラモールジュンヌ]]1階 / bayfm）&lt;br /&gt;
* SKY GATE  （[[成田市]]・[[成田国際空港]]第1ターミナル5階 / bayfm）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東京都 ===&lt;br /&gt;
* CBC東京スタジオ （[[千代田区]][[九段]]・千代田会館7階（[[中部日本放送]]東京支社内））&lt;br /&gt;
* [[東海ラジオ放送#使用しているスタジオ|東海ラジオ東京スタジオ]] （千代田区[[内幸町]]・[[中部日本ビルディング|日比谷中日ビル]]4階（[[東海ラジオ放送]]東京支社内）） ※近くに[[日比谷公園]]があることから「日比谷スタジオ」とも呼ばれる。&lt;br /&gt;
* [[東京アニメセンター]]・スタジオ （千代田区[[外神田]]・[[秋葉原UDX]] / 放送局所有ではないが[[文化放送]]が[[アニラジ]]番組で使用）※ラジオ収録の無い時はアフレコ体験に使われる。&lt;br /&gt;
* [[千代田放送会館]]（千代田区[[紀尾井町]] / [[NHK放送センター]]）&lt;br /&gt;
* TOKYO FM 日本橋越後屋スタジオ （[[中央区 (東京都)|中央区]][[日本橋室町]]・三井第三別館内三井越後屋ステーション / [[エフエム東京]]）&lt;br /&gt;
* 兜町かぶSTATION （中央区[[日本橋兜町]]・[[リテラ・クレア証券]] / [[日経ラジオ社|ラジオNIKKEI]]）&lt;br /&gt;
* 銀座スタジオ （中央区[[銀座]]・[[東京工業品取引所|TOCOM]] SQUARE / ラジオNIKKEI、夕方の『マーケットトレンド』で使用）&lt;br /&gt;
* NACK5 GINZA STUDIO （中央区銀座・[[西銀座デパート]] / [[エフエムナックファイブ|NACK5]]、『[[The Nutty Radio Show おに魂]]』『[[FUNKY FRIDAY]]』などで使用） ※公開スタジオではないため、スタジオの中の様子は見られない。&lt;br /&gt;
* [[ラジオ関西#スタジオ|ラジオ関西東京スタジオ]] （中央区銀座・[[神戸新聞社]]東京支社ビル内）&lt;br /&gt;
* けやき坂スタジオ （[[港区 (東京都)|港区]]・[[六本木ヒルズ]] / [[J-WAVE]]）&lt;br /&gt;
* [[TOKYO FM Midtown Studio]] （港区[[六本木]]・[[東京ミッドタウン]]プラザ / エフエム東京、『[[コスモ ポップス ベスト10]]』などで使用）&lt;br /&gt;
* DECKS TOKYO BAY STUDIO （港区[[お台場|台場]]・[[デックス東京ビーチ]]3階 / [[ミュージックバード]]ほか）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* 文化放送サテライトプラス （港区[[浜松町]]・[[文化放送メディアプラス]]1階 / 文化放送）これは本社内に設置されたオープンスタジオであって、サテライトスタジオではない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[毎日放送#MBS Tokyo Biz Studio （東京支社）|MBS Tokyo Biz Studio]] （港区[[赤坂 (東京都港区)|赤坂]]・[[赤坂Bizタワー]]28階（[[毎日放送]]東京支社内））&lt;br /&gt;
* NISHIAZABU-STUDIO （港区[[西麻布]] / [[エフエム富士|FM-FUJI]]、『[[FEEL SO MUSE]]』で使用）&lt;br /&gt;
* 日本テレビ麹町スタジオ （千代田区・[[日本テレビ放送網麹町分室]]） ※旧本社内に生放送・収録兼用のGスタジオと収録用のKスタジオがあり、汐留本社のスタジオより規模が大きいことから観客を入れる番組や歌番組の歌謡部分を中心に使用。&lt;br /&gt;
* [[みんなの広場ふれあいホール]] （[[渋谷区]][[神南]]・NHK放送センター） ※旧[[テントみんなの広場]]。なお、[[NHKスタジオパーク]]は放送センターの建物内に設置されたオープンスタジオである。&lt;br /&gt;
* [[@キャンパス#NHK@CAMPUS|NHK@キャンパス]] （渋谷区[[神宮前 (渋谷区)|神宮前]]・[[青山学院大学|青山学院]]アスタジオ1階 / NHK、『[[ワンセグランチボックス]]』などで使用）&lt;br /&gt;
* [[TOKYO FM渋谷スペイン坂スタジオ]] （渋谷区[[宇田川町]]・渋谷[[パルコ]]パート1 1階 / エフエム東京）&lt;br /&gt;
* SHIBUYA-FM NEW BALANCE STUDIO （渋谷区・[[渋谷マークシティ]]4階 / [[東京コミュニケーション放送|SHIBUYA-FM]]）&lt;br /&gt;
* [[STUDIO ViViD]] （渋谷区[[代々木]]・[[エフエム富士]]東京支社内）&lt;br /&gt;
* [[KDDI デザイニングスタジオ]] （渋谷区神宮前 / 放送局所有ではないがエフエム東京系『[[SCHOOL OF LOCK!]]』で使用）&lt;br /&gt;
* [[スタジオアルタ]] （[[新宿区]][[新宿]]・[[新宿アルタ]]7階 / [[フジテレビジョン]]）&lt;br /&gt;
* 83.4 studio carrot （[[世田谷区]][[三軒茶屋]]・[[キャロットタワー]]26階展望ロビー / [[エフエム世田谷]]）&lt;br /&gt;
* [[ネッツトヨタ]]ハブポート若林サテライトスタジオ （世田谷区[[若林 (世田谷区)|若林]] / エフエム世田谷）&lt;br /&gt;
* [[東京スカイツリータウン|TOKYO SKYTREE TOWN]] STUDIO（[[墨田区]][[押上]]・[[東京ソラマチ]] / ジェー・プラネット、TOKYO MXや文化放送等各局が使用）&lt;br /&gt;
* [[サンシャイン60]]屋内展望台スタジオ（正式名称無し、[[豊島区]][[池袋]] / エフエム東京、『[[高柳明音（SKE48）の暗黙の了解]]』のみで使用）&lt;br /&gt;
* むさしのFMスタジオ （[[武蔵野市]][[吉祥寺本町]]・武蔵野商工会館3階 / [[エフエムむさしの]]） ※1階の情報スペースで公開生放送を行う場合あり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 神奈川県 ===&lt;br /&gt;
* [[ラ チッタデッラ]] （[[川崎市]][[川崎区]] / [[NHK横浜放送局|NHK横浜]]・[[エフエムインターウェーブ|InterFM]])&lt;br /&gt;
* ハマスタFM （[[横浜市]][[中区 (横浜市)|中区]]・[[横浜スタジアム]] / [[ミニFM局]]）&lt;br /&gt;
* 大滝町サテライトスタジオ （[[横須賀市]]・[[三笠ビル商店街]] / [[横須賀エフエム放送]]）&lt;br /&gt;
* ビッグウェーブナパサ （[[平塚市]]・OSC湘南シティ / [[FM湘南ナパサ]]）&lt;br /&gt;
* [[緑山スタジオ・シティ]] （[[横浜市]][[青葉区 (横浜市)|青葉区]] / [[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[生田スタジオ]] （[[川崎市]][[多摩区]] / [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* サクラス戸塚スタジオ （[[横浜市]][[戸塚区]]・サクラス戸塚 / [[エフエム戸塚]]）&lt;br /&gt;
* スポーピアサテライトスタジオ （[[藤沢市]]・[[MrMAX]]スポーピアシラトリ / [[レディオ湘南]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新潟県 ===&lt;br /&gt;
* [[万代シテイ]]サテライトスタジオ （[[新潟市]][[中央区 (新潟市)|中央区]]・[[ビルボードプレイス|ビルボードプレイス2]] 1階/ [[エフエムラジオ新潟|FM-NIIGATA]]）&lt;br /&gt;
* 長岡サテライトスタジオ （[[長岡市]]・ドコモショップ長岡川崎店 / FM-NIIGATA）&lt;br /&gt;
* [[メディアステーションbanana]] （新潟市中央区・[[新潟駅]]万代口待合室 / [[新潟放送]]） ※[[東日本旅客鉄道新潟支社|JR東日本新潟支社]]が[[新潟日報社]]・新潟放送と共同で企画した施設。待合室内にラジオ・テレビ兼用の放送ブースを設置。&lt;br /&gt;
**メディアシップスタジオ開設に伴い、サテライトスタジオとしての機能運用は2013年3月30日をもって終了したが、待合スペースやマルチビジョン等については引続き運用中。&lt;br /&gt;
* LEXN STUDIO〔UXレクスタ〕 （新潟市中央区・[[LEXN|LEXN 2]] 1階 / [[新潟テレビ21]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* FM KENTO公開スタジオ （新潟市中央区・[[プラーカ新潟|プラーカ3]] 1階 / [[けんと放送|FM KENTO［けんと放送］]]） ※オープンスタジオ。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* メディアシップスタジオ（MEDIASHIP STUDIO）（新潟市中央区・新潟日報メディアシップ内 1階 / [[新潟放送]]）（2013年4月 - ）&lt;br /&gt;
**ラジオとテレビの放送機能を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 山梨県 ===&lt;br /&gt;
* スタジオ ラ・グーン （[[富士吉田市]]・[[富士急ハイランド]] / [[エフエム富士]]、主に公開特別番組で使用）&lt;br /&gt;
* 酒折ステーションスタジオ （[[甲府市]] / [[エフエム甲府]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 長野県 ===&lt;br /&gt;
* 松本スタジオ （[[松本市]]・[[長野エフエム放送|FM長野]]松本本社）&amp;lt;!--サテライトスタジオ？--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 長野スタジオ（[[長野市]]・長野支社 / FM長野）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 静岡県 ===&lt;br /&gt;
* View st' Shizuoka Noa （[[静岡市]][[葵区]] / [[静岡エフエム放送|K-MIX]]）&lt;br /&gt;
* [[エスパルスドリームプラザ]]サテライトスタジオ （[[静岡市]][[清水区]] / [[エフエムしみず|マリンパル]]）&lt;br /&gt;
* サテライトスタジオLISPA （[[清水町 (静岡県)|清水町]]・[[サントムーン柿田川]] / [[静岡放送]]）&lt;br /&gt;
* サテライトスタジオUD （静岡市 / 静岡放送）&lt;br /&gt;
* UP-ONスタジオ （[[浜松市]][[中区 (浜松市)|中区]] / [[浜松エフエム|FM Haro!]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 愛知県 ===&lt;br /&gt;
* プラザウェーブ21 （[[名古屋市]][[東区 (名古屋市)|東区]] / [[NHK名古屋放送局]]）&lt;br /&gt;
* C'sスタジオ （名古屋市[[中区 (名古屋市)|中区]][[栄 (名古屋市)|栄]]・大津通電気ビル / [[エフエム愛知|FM AICHI]]）&lt;br /&gt;
* STUDIO LACHIC （名古屋市中区栄・[[ラシック|三越専門館「LACHIC(ラシック)」]] / [[ZIP-FM]]）&lt;br /&gt;
* 栄サテライトスタジオ （名古屋市中区栄・[[日本経済新聞社]]ビル1階 / [[テレビ愛知]]）&lt;br /&gt;
* SUNSHINE STUDIO （名古屋市中区栄・[[サンシャイン栄]]2階） ※かつては[[中京テレビ放送|中京テレビ]]『[[優子がゼッタイ!]]』『[[SAKAE TA☆RO]]』などの公開収録が行われた。&lt;br /&gt;
* メガワールド岡崎本館 特設サテライトスタジオ （[[岡崎市]]大樹寺 / [[エフエム岡崎]]・[[エフエムとよた]]、『[[メガワールドTop Hits 10]]』で使用）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 岐阜県 ===&lt;br /&gt;
* スタジオマーサ （[[岐阜市]]・マーサ21 / [[岐阜放送]]・[[岐阜エフエム放送]]）&lt;br /&gt;
* 柳ヶ瀬アネックス （岐阜市 / 岐阜放送）&lt;br /&gt;
* スタジオモレラ （[[本巣市]]・[[モレラ岐阜]] / 岐阜放送）&lt;br /&gt;
* [[イオンモール大垣]] （[[大垣市]] / 岐阜エフエム放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 富山県 ===&lt;br /&gt;
* [[新川コミュニティ放送|ラジオ・ミュー]]サテライトスタジオ （[[魚津市]]・[[海の駅蜃気楼]] / ラジオ・ミュー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 石川県 ===&lt;br /&gt;
* まちなかスタジオ （[[金沢市]][[香林坊]] / [[金沢ケーブルテレビネット]]）&lt;br /&gt;
* 野々市市情報交流館カメリア （[[野々市市]] / [[えふえむ・エヌ・ワン]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 福井県 ===&lt;br /&gt;
* FUTスクエア （[[福井市]]・[[福井工業大学]]福井キャンパス / [[福井街角放送]]）&lt;br /&gt;
* L-Sta （福井市・[[フェアモール福井|エルパ]] / [[福井エフエム放送]]）&lt;br /&gt;
* 駅前情報館 （福井市・[[福井駅 (福井県)|福井駅]]西口広場 / 福井街角放送）&lt;br /&gt;
* [[100満ボルト]]福井南本店サテライトブース （福井市 / 福井街角放送）&lt;br /&gt;
* ラヂヲ横丁 （[[越前市]] / [[たんなん夢レディオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 滋賀県 ===&lt;br /&gt;
* まちづくり役場サテライトスタジオ （[[長浜市]] / [[京都放送|KBS京都]]・[[KBS滋賀]]）&lt;br /&gt;
* [[エフエム滋賀|e-radio]]スタジオ7 （[[大津市]]・大津[[PARCO]]1階 / e-radio）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大阪府 ===&lt;br /&gt;
[[画像:Yes-FM.jpg|thumb|200px|right|YES-fm 難波スタジオ&amp;lt;br/&amp;gt;（大阪市中央区・NMB48劇場エントランス）]]&lt;br /&gt;
* [[BKプラザ]] （[[大阪市]][[中央区 (大阪市)|中央区]] / [[NHK大阪放送局]]）&lt;br /&gt;
* [[関西アーバン銀行]]サテライトスタジオ （大阪市中央区・関西アーバン銀行本店 / [[テレビ大阪]]）&lt;br /&gt;
* YES-fm 難波スタジオ（大阪市中央区・YES-NAMBAビル地下1階[[NMB48劇場]]（旧：[[baseよしもと]]）エントランス / [[エフエムちゅうおう]]）&lt;br /&gt;
* タワースタジオ （大阪市北区・[[タワーレコード]]梅田店 / [[FM COCOLO]]） ※元は[[エフエム大阪|FM OSAKA]]が「タワーステーション」として使用していた。&lt;br /&gt;
* レビスタ大阪 （大阪市北区・リテラクレア証券 / [[日経ラジオ社|ラジオNIKKEI]]）&lt;br /&gt;
* Be Happy789ハービス広場オープンスタジオ （大阪市北区・[[ハービスOSAKA]]地下1階ハービス広場 / [[エフエム・キタ]]）&lt;br /&gt;
* ちゃやまちプラザ（ちゃプラステージ）（大阪市北区・[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
* エフエムひらかたサテライトスタジオ （[[枚方市]]・[[京阪電気鉄道|京阪]][[枚方市駅]] / [[エフエムひらかた]]）&lt;br /&gt;
* よみうり文化センターホール （[[豊中市]]新千里東町 / [[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]）※『[[ワイドショー今]]』『[[2時のワイドショー]]』などの一般公開番組で使用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 兵庫県 ===&lt;br /&gt;
* トア ステーション （[[神戸市]][[中央区 (神戸市)|中央区]]中山手 / [[NHK神戸放送局]]）&amp;lt;!--サテライトスタジオ？--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* スタジオ・サルパ （神戸市中央区・[[神戸ハーバーランド|ハーバーランド]] / [[ラジオ関西]]）&lt;br /&gt;
* さんちかサテライトスタジオ （神戸市中央区・三宮地下街（[[さんちか]]） / ラジオ関西）&lt;br /&gt;
* FM GENKI サテライトスタジオ （[[姫路市]]・[[イーグレひめじ]]1階 / [[姫路シティFM21]]（FM GENKI））&lt;br /&gt;
* FM宝塚 サテライトスタジオ （[[宝塚市]]・アピア / [[エフエム宝塚|FM宝塚]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 岡山県 ===&lt;br /&gt;
* FMくらしき あいらぶstudio （倉敷市・[[三井アウトレットパーク 倉敷]]1階 / [[エフエムくらしき|FMくらしき]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広島県 ===&lt;br /&gt;
* エディオンスタジオ紙屋町（旧・ダイイチサテライトスタジオ→デオデオサテライトスタジオ） （[[広島市]][[中区 (広島市)|中区]][[紙屋町・八丁堀|紙屋町]]・[[エディオン広島本店]]本館（旧・第一産業本店→ハイライフプラザ第一産業本店→ダイイチ本店→デオデオ本店） / 旧店舗建物時代より存在。旧建物時代は2階。現建物になってからは。当初は7階、のちに8階に移動。&lt;br /&gt;
* [[紙屋町シャレオ]] iスタジオ （[[広島市]][[中区 (広島市)|中区]]・紙屋町シャレオ / [[広島エフエム放送|広島FM放送]]）&lt;br /&gt;
* フタバ図書TERAサテライトスタジオ （[[安芸郡 (広島県)|安芸郡]][[府中町]]・イオンモール広島府中ソレイユ内[[フタバ図書]]TERA / 広島FM放送）&lt;br /&gt;
* サンモールYYYスタジオ （広島市中区・サンモール / 広島FM放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 香川県 ===&lt;br /&gt;
* 恋NAMIスタジオ （[[綾歌郡]][[宇多津町]]・うたづ海ホタル / [[エフエムサン]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 福岡県 ===&lt;br /&gt;
* 天神きらめき通り FUKUOKA MEDIA STATION （[[福岡市]][[中央区 (福岡市)|中央区]]・[[岩田屋]]本店新館1階 / キャナルエンターテイメントワークス） ※旧・[[エフエム九州]]天神きらめき通りスタジオ。2004年春開設。&lt;br /&gt;
* ソラリアパークサイドスタジオ （福岡市中央区・[[ソラリアプラザ]] / [[Love FM]]）&lt;br /&gt;
* ベイサイドプレイス博多スタジオ （福岡市[[博多区]]・[[ベイサイドプレイス博多埠頭]] / [[CROSS FM]]）&lt;br /&gt;
* JR博多シティスタジオ （福岡市博多区・[[JR博多シティ]]3階 / [[エフエム福岡]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 長崎県 ===&lt;br /&gt;
* KAMOMEスタジオ （[[長崎市]]・[[アミュプラザ長崎]] / [[エフエム長崎]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大分県 ===&lt;br /&gt;
* サテライトスタジオ「サラン」 （[[大分市]]・[[パークプレイス大分]] / [[エフエム大分]]・[[大分放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 熊本県 ===&lt;br /&gt;
* 鶴屋サテライトスタジオ （[[熊本市]]・[[鶴屋百貨店]]本館 / [[熊本放送]]）&lt;br /&gt;
* J-PIT （[[熊本市]]・[[熊本日日新聞|びぶれす熊日会館]] / [[エフエム熊本]]）&lt;br /&gt;
* サテスタQ （[[熊本市]]・鶴屋百貨店東館 / [[熊本シティエフエム]]）&lt;br /&gt;
* 道の駅小国ゆうステーション （[[阿蘇郡]][[小国町 (熊本県)|小国町]]・道の駅小国ゆうステーション / [[エフエム小国]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 宮崎県 ===&lt;br /&gt;
* [[イオンモール宮崎|イオン宮崎]]サテライトスタジオ （[[宮崎市]]・イオン宮崎 / [[宮崎放送]]・[[エフエム宮崎]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 鹿児島県 ===&lt;br /&gt;
* [[リナシティかのや]] （[[鹿屋市]] / [[かのやコミュニティ放送]]）&lt;br /&gt;
* 末広市場ディ!放送所（[[奄美市]] / [[あまみエフエム]] ディ!ウェイヴ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 沖縄県 ===&lt;br /&gt;
* RBC宮古スタジオ （[[宮古島市]] / [[琉球放送]]、『宮古発・下地暁のわいわいワイドー』で使用）&lt;br /&gt;
* RBC八重山スタジオ （[[石垣市]] / 琉球放送、『つちだきくおの八重山イノー通信』で使用）&lt;br /&gt;
* [[あやぱにモール]]内スタジオ （石垣市 / [[ラジオ沖縄]]、『八重山からにぃふぁゆ』で使用）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 国外 ===&lt;br /&gt;
* J-WAVEイメージ・ワイキキ・スタジオ （アメリカ合衆国[[ハワイ州]][[ホノルル]]・ワイキキ・ビーチウォーク / [[J-WAVE]]、『Colors of Hawaii』で使用）&lt;br /&gt;
*SHIROKIYA Studio（ハワイ州ホノルル・[[アラモアナセンター]] / [[KZOO]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去にあったサテライトスタジオ ==&lt;br /&gt;
=== 北海道（過去） ===&lt;br /&gt;
* [[STVラジオ|札幌テレビ放送]]サテライトスタジオ （[[札幌市]][[中央区 (札幌市)|中央区]]・[[さっぽろ地下街|さっぽろ地下街オーロラタウン]] / 『[[ウイークエンドバラエティ 日高晤郎ショー]]』内のコーナー「サテスタ歌謡曲」などで使用）&lt;br /&gt;
* [[えき☆スタ]] （札幌市中央区・[[札幌駅]] / [[北海道文化放送]]、[[エフエム北海道]]） ※使用期間は2003年3月 - 2009年3月。2009年7月閉鎖。&lt;br /&gt;
* [[エフエム・ノースウェーブ|FM NORTH WAVE]]新千歳空港サテライトスタジオ （千歳市・[[新千歳空港]]） ※2012年夏ごろ閉鎖。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 青森県（過去） ===&lt;br /&gt;
* エスタシオン、いわとくパルコ、まちの駅はちのへ （[[八戸市]] / [[ビーエフエム]]）&lt;br /&gt;
* ハイローザサウンドカプセル （[[弘前市]] / [[青森放送]]）&lt;br /&gt;
* パサスタ （[[青森市]][[新町 (青森市)|新町]]・パサージュ広場 / 青森放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 岩手県（過去） ===&lt;br /&gt;
* スタジオP-SAT （[[盛岡市]]・パルソビル / [[IBC岩手放送]]）&lt;br /&gt;
* kadaruスタジオ （盛岡市 / [[エフエム岩手]]） ※使用期間は2005年3月 - 2009年9月。&lt;br /&gt;
* 公園通りスタジオ （盛岡市・[[川徳]]1階 / エフエム岩手） ※2008年3月閉鎖。&lt;br /&gt;
* 大通りスタジオ （盛岡市・セントラルガーデンスクエア / [[ラヂオもりおか]]） ※2009年9月閉鎖。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 宮城県（過去） ===&lt;br /&gt;
* [[エンドーチェーン]]サテライトスタジオ （[[仙台市]][[青葉区 (仙台市)|青葉区]][[中央 (仙台市)|中央]]・エンドーチェーン仙台駅前店1階 / [[東北放送]]）&lt;br /&gt;
* 青葉通 HITACHI HITプラザ サテライトスタジオ （仙台市青葉区中央・[[青葉通プラザ]]1階 / 東北放送）&lt;br /&gt;
* CADスタジオ （仙台市青葉区中央・[[丸光|DAC CITY 丸光]]（現・[[さくら野百貨店]]）6階 / [[エフエム仙台]]（Date fm））&lt;br /&gt;
* [[弐萬圓堂]]サテライトスタジオ （仙台市青葉区中央・弐萬圓堂[[中央通り (仙台市)|クリスロード]]本館2階 / エフエム仙台） &lt;br /&gt;
* AERサテライトスタジオ （仙台市青葉区中央・[[アエル (仙台市)|アエル]]2階 / エフエム仙台） &lt;br /&gt;
* S-PAL SQUARE （仙台市青葉区中央・[[エスパル]]1F / エフエム仙台） &lt;br /&gt;
* 東北三菱 一番町CARRO （仙台市青葉区[[一番町 (仙台市)|一番町]] / エフエム仙台）&lt;br /&gt;
* Date Netzサテライトスタジオ （仙台市青葉区[[五橋]]・[[ネッツ店|ネッツトヨタ]]仙台 五橋ショールーム2階 / エフエム仙台・[[東北放送]]）&lt;br /&gt;
* [[東北福祉大学]]キャンパススタジオ （仙台市青葉区[[国見]] / エフエム仙台） ※2007年3月閉鎖。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 秋田県（過去） ===&lt;br /&gt;
* 協働社サテライトスタジオ （[[秋田市]] / [[秋田放送]]） ※現在は[[ベルドゥムール ランドマーク秋田]]が建つ。&lt;br /&gt;
* [[秋田フォーラス]]サテライトスタジオ （秋田市・秋田フォーラス6F / [[秋田コミュニティー放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 山形県（過去） ===&lt;br /&gt;
* [[山交ビル]]サテライト広場 （[[山形市]] / [[山形放送]]）&lt;br /&gt;
* 山形トヨタ大野目営業所サテライトスタジオ （山形市 / 山形放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 福島県（過去） ===&lt;br /&gt;
* [[コルニエツタヤ]] （[[福島市]] / [[ラジオ福島]]） ※現在は店舗閉店。&lt;br /&gt;
* [[岩瀬牧場]]サテライトスタジオ （[[岩瀬郡]][[鏡石町]] / ラジオ福島）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 栃木県（過去） ===&lt;br /&gt;
* NHK宇都宮サテライトスタジオ （[[宇都宮市]] / [[NHK宇都宮放送局]]）&lt;br /&gt;
* ぶらんでーとTOBサテライトスタジオ （宇都宮市・[[東武宇都宮百貨店]]5階 / [[栃木放送]]）&lt;br /&gt;
* ラミア・ステーションサテライトスタジオ （宇都宮市・宇都宮駅ビルラミア / 栃木放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 千葉県（過去） ===&lt;br /&gt;
* スタジオNOA  （[[木更津市]]・[[海ほたるパーキングエリア]] / [[ベイエフエム|bayfm]]・[[エフエムインターウェーブ|InterFM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東京都（過去） ===&lt;br /&gt;
* XEBEC Media Gallery （[[千代田区]][[有楽町]]・[[ビックカメラ]]1階 / [[エフエム東京|TOKYO FM]]・[[東京メトロポリタンテレビジョン]]）&lt;br /&gt;
* [[ニッポン放送#サテライトスタジオ|有楽町Radio Town]] （千代田区有楽町・ビックカメラ2階 / [[ニッポン放送]]） ※有楽町本社の完成に伴い閉鎖。&lt;br /&gt;
* [[日比谷シャンテ]]スタジオ （千代田区有楽町 / [[TBSテレビ]]） ※現在はTOHOシネマズシャンテ スクリーン3。&lt;br /&gt;
* 秋葉原 （千代田区[[外神田]]・[[シントク|シントクエコー]]1階 / ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* 銀座 （[[中央区 (東京都)|中央区]][[銀座]]・[[京都新聞]]銀座ビル7階（[[京都放送|KBS京都]]東京支社内） / KBS京都）&lt;br /&gt;
* 西銀座 （中央区銀座・[[西銀座デパート]] / ニッポン放送） ※現在は「宝くじチャンスセンター」の一部。&lt;br /&gt;
* [[スタジオドリームメーカー]] （港区[[お台場|台場]]・[[メディアージュ]]6階 / [[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* 東京タワースタジオ （港区[[芝公園]]・[[東京タワー]] / フジテレビジョン） ※現在の「[[東京タワースタジオ]]」（旧・芝公園スタジオ）とは別である。&lt;br /&gt;
* 浅草雷門 （[[台東区]][[浅草]]・常盤堂雷おこし本舗 雷門本店 / ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* 池袋 （[[豊島区]][[南池袋]]・[[西武百貨店]]池袋店 / ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* 新宿 （[[新宿区]][[西新宿]]・[[小田急百貨店]]新宿店 / ニッポン放送） ※1962年に開設された、日本初のサテライトスタジオ。&lt;br /&gt;
* [[タワーレコード]]新宿店、Flags店 （新宿区新宿 / [[エフエム富士]]）&lt;br /&gt;
* スタジオSOLA （新宿区西新宿・[[東京都庁舎|東京都庁]]第一本庁舎45階（北展望室） / [[文化放送]]・KBS京都） ※使用期間は1999年12月 - 2002年3月。&lt;br /&gt;
* 新宿ミロード （新宿区西新宿・[[ミロード|新宿ミロード]] / エフエム富士）&lt;br /&gt;
* STUDIO渋谷カタクリコ （[[渋谷区]][[渋谷]]・渋谷地下街 / TOKYO FM）&lt;br /&gt;
* J-WAVE SHIBUYA HMVスタジオ （渋谷区[[宇田川町]]・[[HMV]]渋谷店 / [[J-WAVE]]） ※使用期間は1998年10月 - 2009年9月。&lt;br /&gt;
* WE2 STATION / WE3 STATION （[[世田谷区]]玉川・[[ナムコ・ワンダーエッグ|ナムコ・ワンダーエッグ2]]およびワンダーエッグ3 / [[エフエム世田谷]]他） ※運営は株式会社PRP。&lt;br /&gt;
* KANEKOサテライトスタジオ （[[三鷹市]][[下連雀]]・金子製作所（現・[[カネコ]]）本社ビル FRONT ROW 2F / [[エフエムむさしの]]）&lt;br /&gt;
* 読売テレビ多摩スタジオ （[[八王子市]][[堀之内 (八王子市)|堀之内]] / [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 神奈川県（過去） ===&lt;br /&gt;
* モアーズスタジオ （[[川崎市]][[川崎区]]・岡田屋モアーズ川崎店 / ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* スタジオロコ （[[横浜市]][[西区 (横浜市)|西区]]・[[そごう]]横浜店 / [[テレビ神奈川]]）&lt;br /&gt;
* [[みなとみらい21]]スタジオ （横浜市西区・そごう横浜店 / テレビ神奈川）&lt;br /&gt;
* ミルキーウェイ （[[平塚市]]・梅屋本館 / [[FM湘南ナパサ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新潟県（過去） ===&lt;br /&gt;
* [[大和 (百貨店)|大和]]新潟店 （[[新潟市]][[中央区 (新潟市)|中央区]]・大和新潟店 / [[新潟放送]]） ※旧・本社スタジオ。&amp;lt;!--サテライトスタジオ？--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 小林百貨店 （新潟市中央区・小林百貨店（現・新潟[[三越]]） / 新潟放送） ※1963年4月開設。&lt;br /&gt;
* [[ジャスコ]]新潟店 （新潟市[[西区 (新潟市)|西区]]・ジャスコ新潟店〔ジャスコL〕1階広場 / 新潟放送） ※現在は[[フードコート]]。&lt;br /&gt;
* ジャスコ新潟東店 （新潟市[[東区 (新潟市)|東区]]・ジャスコ新潟東店〔ジャスコシティ新潟東〕 / 新潟放送）&lt;br /&gt;
* ジャスコ長岡店 （[[長岡市]]・ジャスコ長岡店 / 新潟放送）&lt;br /&gt;
** ジャスコのスタジオでは一部のテレビ番組の収録も行われた。現在も[[イオンモール新潟南]]、[[イオンモール新発田]]、[[アピタ新潟亀田店]]などから一部のラジオ生番組が放送されているが、いずれも常設の放送設備は置かず、[[スナッピー (ラジオカー)|スナッピー]]の中継機器を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 長野県（過去） ===&lt;br /&gt;
* IVY STUDIO （[[長野市]] / [[長野エフエム放送|FM長野]]） ※使用期間は2002年 - 2010年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 静岡県（過去） ===&lt;br /&gt;
* アップルプラザ （[[沼津市]]・[[富士急百貨店]] / [[静岡放送]]）&lt;br /&gt;
* 浜松西武・SBSサテライトスタジオ （[[浜松市]][[中区 (浜松市)|中区]]・[[西武百貨店]]浜松店1階 / [[静岡放送]]） ※現在は[[ザザシティ浜松]]が建つ。&lt;br /&gt;
* Via701サテライトスタジオ （[[三島市]]・本町ギャラリーホールVia701 1階 / [[エフエムみしま・かんなみ|ボイス・キュー]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 愛知県（過去） ===&lt;br /&gt;
* 栄町サテライトスタジオ （[[名古屋市]][[中区 (名古屋市)|中区]]錦・栄町ビル名店街 / [[東海ラジオ放送|東海ラジオ]]） ※東海地方初のサテライトスタジオ。使用期間は1966年3月 - 1971年4月。&lt;br /&gt;
* 松坂屋 （名古屋市中区[[栄 (名古屋市)|栄]]・[[松坂屋]]本店（現・名古屋店）南館 オルガン広場 / [[中部日本放送]]（CBC））&lt;br /&gt;
* フィエラZIPコーナー （名古屋市中区栄・[[日本貿易振興機構#JETRO輸入車ショウルーム|JETRO輸入車ショールーム]] / [[ZIP-FM]]）&lt;br /&gt;
* [[日産ギャラリー]]名古屋 （名古屋市中区栄 / 東海ラジオ）&lt;br /&gt;
* CBCレインボースタジオ （名古屋市中区[[新栄]]・CBC会館1F / CBC、『[[ばつぐんジョッキー]]』その他のラジオ生放送で使用） ※1998年11月、新放送センタービルの完成に伴い閉鎖。&lt;br /&gt;
* CBCフロントスタジオ （名古屋市中区新栄・CBC会館1階 / CBC、『[[ミックスパイください]]』その他のテレビ番組で使用）&lt;br /&gt;
* 雲竜フレックスビル （名古屋市中区新栄・焼肉店IMANAS亭 / 中京テレビ、『[[ラジオDEごめん]]』その他の深夜生番組で使用）&lt;br /&gt;
* 名鉄百貨店 （名古屋市[[中村区]][[名駅]]・[[名鉄百貨店]] / [[東海テレビ放送|東海テレビ]]） ※正式なサテライトスタジオではなく、中継専用施設を設けた上で『奥様こんにちは』の生放送を行った。ちなみに全国初の試みであり、注目を集めたという。&lt;br /&gt;
* セブン館 （名古屋市中村区名駅・名鉄百貨店セブン館（現・LABI名古屋） / 東海ラジオ）&lt;br /&gt;
* ユニモール・サテライトスタジオ （名古屋市中村区名駅・[[ユニモール]] / 東海ラジオ） ※1980年代閉鎖。現在は館内放送用とプレイガイドとして運用中。&lt;br /&gt;
* [[JRセントラルタワーズ]] （名古屋市中村区名駅・JRセントラルタワーズ / 名古屋の民放ラジオ局が期間限定で共同設置）&lt;br /&gt;
* 名鉄レジャック （名古屋市中村区名駅南・名鉄レジャック / 中京テレビ、公開バラエティ番組で使用）&lt;br /&gt;
* エスカスタジオ （名古屋市中村区椿町・[[エスカ地下街]] / CBC）&lt;br /&gt;
* 太陽サウンドオン （名古屋市[[北区 (名古屋市)|北区]]瑠璃光町・太陽サウンドオンビル / 東海ラジオ）&lt;br /&gt;
* [[2005年日本国際博覧会]]長久手会場 （[[愛知郡 (愛知県)|愛知郡]]長久手町（現・[[長久手市]]） / NHK・東海テレビ・中京テレビ・CBC・[[名古屋テレビ放送|メ〜テレ]]・テレビ愛知） ※ラジオ局はメディアセンターにそれぞれブースを設置。&lt;br /&gt;
* [[東レ]]シャンピア （東海ラジオ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 岐阜県（過去） ===&lt;br /&gt;
* メディアステーション （[[岐阜市]]・[[岐阜駅]]3階 / [[岐阜放送]]・[[岐阜エフエム放送]]）&lt;br /&gt;
* [[日本昭和村]] （[[美濃加茂市]]・日本昭和村 / 岐阜放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 三重県（過去） ===&lt;br /&gt;
* 街の放送局えびすスタジオ （[[名張市]]鍛冶町 / [[アドバンスコープ|FMなばり]]） ※2008年5月末休止。&lt;br /&gt;
* やなせスタジオ （名張市新町・旧細川邸やなせ宿 川蔵 / FMなばり） ※2011年3月末閉鎖。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 石川県（過去） ===&lt;br /&gt;
* Studio 【ti:】 （[[金沢市]][[竪町 (金沢市)|竪町]] / [[エフエム石川]]） ※2009年3月閉鎖。&lt;br /&gt;
* V10野々市サテライトスタジオ （[[野々市市]] / [[ラジオかなざわ]]）&lt;br /&gt;
* オーシャンサテライトスタジオ （[[河北郡]][[内灘町]] / [[ラジオかなざわ]]） ※夏季限定。&amp;lt;!--2007年は7月22日～8月26日の毎週日曜、13時から16時55分--&amp;gt; &lt;br /&gt;
* The MAT'S （[[小松市]] / [[ラジオこまつ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 滋賀県（過去） ===&lt;br /&gt;
* [[明日都浜大津]]（あすとはまおおつ） （[[大津市]]・明日都浜大津 / [[京都放送|KBS京都]]） ※使用期間は1998年4月 - 1999年9月末。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 京都府（過去） ===&lt;br /&gt;
* [[高島屋]]京都店サテライトスタジオ （[[京都市]][[中京区]]・高島屋京都店 / KBS京都）&lt;br /&gt;
* [[東映太秦映画村]]サテライトスタジオ （京都市[[右京区]] / KBS京都）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大阪府（過去） ===&lt;br /&gt;
* ABCスカイスタジオ （[[大阪市]][[北区 (大阪市)|北区]]大淀南・[[大阪タワー]]展望台2階 / [[朝日放送]]、『[[おはよう朝日です]]』・ラジオ『ABCパノラマ大放送』などで使用） ※使用期間は1979年 - 1997年。タワーは2010年に解体された。&lt;br /&gt;
* ABC[[日産自動車|日産]]ギャラリー （大阪市北区大淀南・[[ABCセンター]]1階 / [[朝日放送]]） ※ABCセンターは2010年に解体された。&lt;br /&gt;
* [[ABCエキスタ]] （大阪市北区[[梅田]]・[[大阪ターミナルビル|アクティ大阪]]15・16階 / [[朝日放送]]、『[[おはよう6]]』『[[わいわいサタデー]]』などで使用） ※1997年4月30日閉鎖。現在は大丸梅田店。&lt;br /&gt;
* OBCサテライトスタジオ （大阪市北区梅田・[[阪神百貨店]] / [[ラジオ大阪]]）&lt;br /&gt;
* MBSドーチカサテライトスタジオ （大阪市北区堂島・ドージマ地下センター / MBSラジオ）&lt;br /&gt;
* ラジオポートMBS （大阪市北区角田町・阪急グランドビル / MBSラジオ）&lt;br /&gt;
* [[HEP HALL|阪急ファイブ・オレンジルーム]] （大阪市北区角田町 / [[関西テレビ放送|関西テレビ]]、『[[誰がカバやねんロックンロールショー‎]]』で使用）&lt;br /&gt;
* [[MBSスタジオ in USJ]]（大阪市此花区桜島・[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]] / [[MBSテレビ]]・[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
* パークス・ラジオ・パラダイス（通称：パラパラスタジオ） （大阪市[[浪速区]]・[[なんばパークス]] / [[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
* 心斎橋パルコスタジオ （大阪市[[中央区 (大阪市)|中央区]][[心斎橋筋]] / [[ラジオ大阪]]・[[朝日放送]]、『カット・ジャパン1310』（OBC）・『パルコ10円寄席』（ABC）・漫才ブームのきっかけとなった「笑の会」イベントなどで使用）&lt;br /&gt;
* YTVオーディアム （大阪市[[阿倍野区]]・近映レジャービル「アポロ」6階 / [[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]） ※音楽関係のショールームやライブスタジオ・コンサートホールを備え、「笑の会」イベントにも使用された。&lt;br /&gt;
* 千里セルシーホール （[[豊中市]]新千里東町 / [[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]）※『プリン&amp;amp;キャッシーのテレビ・テレビ』で使用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 兵庫県（過去） ===&lt;br /&gt;
* マリスタ （[[神戸市]][[中央区 (神戸市)|中央区]]・[[神戸ハーバーランド|ハーバーランド]] / [[兵庫エフエム放送|Kiss-FM KOBE]]）&lt;br /&gt;
* オパスタ （神戸市中央区・[[新神戸オリエンタルシティ|新神戸オーパ]] / Kiss-FM KOBE）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 岡山県（過去） ===&lt;br /&gt;
* トヨペットQサテライトスタジオ （[[岡山市]][[北区 (岡山市)|北区]]本町・岡山[[トヨペット]] / [[山陽放送]]、岡山トヨペット提供の生放送番組で使用） ※現在はQパーキングという有料駐車場。&lt;br /&gt;
* 天満屋サテライトスタジオ （岡山市北区表町・[[天満屋]]岡山店1階 / 山陽放送）&lt;br /&gt;
* RNC天満屋葦川（いせん）会館テレビスタジオ （岡山市北区表町・天満屋岡山店6階 葦川会館内 / [[西日本放送]]）&lt;br /&gt;
* デオデオ倉敷本店サテライトスタジオ （[[倉敷市]]・[[デオデオ倉敷本店]]2階 / [[エフエムくらしき|FMくらしき]]）※使用期間は2008年9月 - 2012年4月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広島県（過去） ===&lt;br /&gt;
* [[基町クレド]] （広島市中区[[基町]]・NTTクレド基町ビル / 中国放送） ※2004年8月1日をもって全てのサテライトスタジオを閉鎖。&lt;br /&gt;
* [[天満屋八丁堀ビル|天満屋広島店]]8階サテライトスタジオ - 1970年代に存在。『サテスタ8&amp;amp;8』などで使用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 香川県（過去） ===&lt;br /&gt;
* RNCランちゃんスタジオ （[[高松市]]・[[高松サティ]] / [[西日本放送]]）&lt;br /&gt;
* FM81.5天満屋スタジオ （高松市・[[高松天満屋]]9階 / [[エフエム高松コミュニティ放送|FM81.5]]） ※使用期間は2002年 - 2009年2月28日。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 愛媛県（過去） ===&lt;br /&gt;
* DoCoMoStudio （[[松山市]]大街道 / [[南海放送]]・[[エフエム愛媛|FM愛媛]]、『[[らくやのぉ]]』（南海放送）などで使用） ※2008年6月閉鎖。&lt;br /&gt;
* RNBお城下ど真ん中スタジオ（通称：ドマスタ） （松山市大街道・サンコーセントラルビル2階 / 南海放送、『らくやのぉ』で使用） ※使用期間は2008年11月 - 2010年3月末。1階は[[サンクス]]銀天街入口店。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 福岡県（過去） ===&lt;br /&gt;
* JR博多駅GIGAスタジオ （[[福岡市]][[博多区]]・[[九州旅客鉄道|JR]][[博多駅]] / [[エフエム九州]]） ※2003年春閉鎖。&lt;br /&gt;
* GAYAスタジオ （福岡市[[中央区 (福岡市)|中央区]][[天神 (福岡市)|天神]]・[[イムズ]]8階 / [[エフエム福岡]]） ※使用期間は1989年 - 2010年3月末。&lt;br /&gt;
* 六角堂サテライトスタジオ （[[久留米市]] / [[ドリームスエフエム放送|ドリームスエフエム]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 佐賀県（過去） ===&lt;br /&gt;
* イオンショッピングタウン大和サテライトスタジオ （[[佐賀市]]・[[イオンモール佐賀大和]] / [[エフエム佐賀]]・[[NBCラジオ佐賀]]）&lt;br /&gt;
* 玉屋サテライトスタジオ （佐賀市・[[佐賀玉屋]] / エフエム佐賀）&lt;br /&gt;
* iスクエアビルサテライトスタジオ （佐賀市・iスクエアビル / NBCラジオ佐賀）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 鹿児島県（過去） ===&lt;br /&gt;
* ミュージックスペースCROSS （[[鹿児島市]]・ミュージックスペースCROSS / [[エフエム鹿児島]]）&lt;br /&gt;
* ドリームタウンミスミ[[天文館]]店 （鹿児島市・ドリームタウンミスミ天文館店 / [[南日本放送]]） ※2004年閉鎖。&lt;br /&gt;
* AMU STUDIO （[[鹿児島市]]・[[アミュプラザ鹿児島]] / [[エフエム鹿児島]]）※使用期間は2004年 - 2013年3月末。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 沖縄県（過去） ===&lt;br /&gt;
* [[ベスト電器]]那覇店RBCサテライトスタジオ （[[那覇市]]・ベスト電器那覇店 / [[琉球放送]]）&lt;br /&gt;
* [[パレットくもじ]]RBCサテライトスタジオ （那覇市・パレットくもじ / 琉球放送）&lt;br /&gt;
* NTTメディアステーション （[[浦添市]]・[[西日本電信電話|NTT西日本]]沖縄支店ビル / [[エフエム沖縄|FM沖縄]]）&lt;br /&gt;
* FMちゃたんサテライトスタジオ （[[北谷町]]・[[北谷町美浜メディアステーション]] / [[エフエムちゃたん|FMちゃたん]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:DECKS TOKYO BAY STUDIO.jpg|[[デックス東京ビーチ|デックス東京ベイスタジオ]]（台場）&lt;br /&gt;
ファイル:TOKYO FM Midtown Studio h.jpg|[[TOKYO FM Midtown Studio]]&lt;br /&gt;
ファイル:FM NACK5 Ginza Studio.jpg|[[エフエムナックファイブ|NACK5]][[銀座]]スタジオ&lt;br /&gt;
ファイル:78.5.jpg|[[横須賀エフエム放送|FM･ブルー湘南]]&lt;br /&gt;
ファイル:FM_HANAKO.jpg|[[エフエムもりぐち|FM HANAKO]]のスタジオ風景&lt;br /&gt;
ファイル:MBS Studios in USJ.JPG|[[毎日放送|MBS]]スタジオ in [[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン|USJ]]（ユニバーサルスタジオジャパンの敷地内）&lt;br /&gt;
ファイル:Tv-aichi-sateraito.studio-nagoya.sakae.jpg|[[テレビ愛知]]栄サテライトスタジオ（[[日本経済新聞社|日経]]名古屋支社ビル1F）&lt;br /&gt;
ファイル:オーサカキング2.jpg|[[オーサカキング]]2006の特設サテライトスタジオ「OKステーション」（イベント会場のサテライトスタジオの例）&lt;br /&gt;
ファイル:末広市場ディ!放送所.JPG|[[あまみエフエム]]サテライトスタジオ「末広市場ディ！放送所」（奄美市末広市場内）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献等 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[STL (放送)]]&lt;br /&gt;
*[[中継車]]&lt;br /&gt;
*[[主調整室]]&lt;br /&gt;
*[[副調整室]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さてらいとすたしお}}&lt;br /&gt;
[[Category:放送局の設備]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビスタジオ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオスタジオ]]&lt;br /&gt;
[[Category:スタジオ|さてらいと]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%A8%E3%83%95%E3%82%A8%E3%83%A0%E6%94%BE%E9%80%81&amp;diff=259620</id>
		<title>レインボータウンエフエム放送</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%A8%E3%83%95%E3%82%A8%E3%83%A0%E6%94%BE%E9%80%81&amp;diff=259620"/>
				<updated>2014-11-07T04:48:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: ページの作成：「'''レインボータウンエフエム放送株式会社'''（レインボータウンエフエムほうそう）は、東京都江東区に所在し、同区及...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''レインボータウンエフエム放送株式会社'''（レインボータウンエフエムほうそう）は、[[東京都]][[江東区]]に所在し、同区及びその周辺地域を可聴エリアとしている[[コミュニティ放送局]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通称'''レインボータウンFM'''。かつては「大江戸放送局」と称しており、現在はキャッチフレーズとして用いられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概説==&lt;br /&gt;
深川地区などに見られる江戸文化と、臨海副都心などに見られる未来文化との融合を地域特性とし、「見せるラジオ/魅せるFM」を局コンセプトとして放送編成を行っている。また公式Webサイト上ではインターネットストリーミング放送をスタジオ内の映像とともに放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は[[門前仲町]]の[[赤札堂]]内にあったが移転した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタジオ ==&lt;br /&gt;
; 木場スタジオ&lt;br /&gt;
: [[深川ギャザリア]]にあり、屋外から放送の様子が見える[[オープンスタジオ]]となっている。&lt;br /&gt;
; アンフェリシオンスタジオ&lt;br /&gt;
: [[サテライトスタジオ]]&lt;br /&gt;
: 東京都江東区亀戸1-43-22アンフェリシオン1F&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主な番組==&lt;br /&gt;
*一色進のGO→ST海賊放送局&lt;br /&gt;
*大江戸ワイド（スーパーモーニング・スーパーアフタヌーン・スーパーイブニング・Super Saturday）&lt;br /&gt;
*大江戸探偵団&lt;br /&gt;
*大江戸情報局&lt;br /&gt;
*おもいで歌謡歌物語&lt;br /&gt;
*Radio JUKEBOX&lt;br /&gt;
*あびら屋→ぐらび屋→かりーね。（2012年４月〜）&lt;br /&gt;
*火曜BEAST!!（[[Dream5]][[重本ことり]]、[[梅本静香]]、[[浜田由梨]]、[[内田理央]]、[[VIC:CESS]]）&lt;br /&gt;
*すぎはら美里のガールズミリタリー&lt;br /&gt;
*ミュージックデリバリー&lt;br /&gt;
*SAMURAI SUNDAY&lt;br /&gt;
*[[KIBA BREEZE!!!]]&lt;br /&gt;
*[[プロレスリングWAVE]]〜ゴールデン5GONG!〜&lt;br /&gt;
*マイケル・リューの大航海時代&lt;br /&gt;
*[[柳家喬の字の江東GOEN隊]]&lt;br /&gt;
*[[小山田将]]のシネマサプリ&lt;br /&gt;
*[[飯田里穂]]のミュージックサプリ&lt;br /&gt;
*Emotional Beat 姫ラジ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主なパーソナリティ==&lt;br /&gt;
*[[あきげん]]&lt;br /&gt;
*[[一色進]]&lt;br /&gt;
*[[いとうあさこ]] (2010年4月放送のリンカーンにて唯一のレギュラー番組と語っている)      &lt;br /&gt;
*[[ミンキー・ヤス|岩崎康雄（ミンキー・ヤス）]]&lt;br /&gt;
*[[遊び屋]](かりーね。) &lt;br /&gt;
*[[猫ひろし]]&lt;br /&gt;
*[[乃下未帆]](火曜BEAST![[VIC:CESS]]の江東上陸作戦!)&lt;br /&gt;
*[[上林英代]](かりーね。)&lt;br /&gt;
*[[北条佳奈]](火曜BEAST!VIC:CESSの江東上陸作戦!)&lt;br /&gt;
*[[桐野澪]](かりーね。) &lt;br /&gt;
*[[朝川ことみ]](かりーね。)&lt;br /&gt;
*[[守永真彩]](かりーね。)  &lt;br /&gt;
*[[たかはしゆい]] 元[[SDN48]](かりーね。) &lt;br /&gt;
*[[北陽]](火曜BEAST！[[北陽]]のお肌の曲がり角) &lt;br /&gt;
*[[大山愛未]] 元[[SDN48]](火曜BEAST！大山愛未のまるっとこの枠いただきます！) &lt;br /&gt;
* [[大橋歩夕]]（Satueday Maniac Radio／サタマニ♪）&amp;lt;ref name=&amp;quot;宮路&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[岡田真奈美]]&lt;br /&gt;
*[[KATSUMI]]&lt;br /&gt;
*[[神園さやか]]&lt;br /&gt;
*[[すぎはら美里]]&lt;br /&gt;
*[[下町兄弟]]&lt;br /&gt;
*[[堤大二郎]]&lt;br /&gt;
*[[福田寛之]]&lt;br /&gt;
*ニシワッキィ&lt;br /&gt;
*[[小山田将]]&lt;br /&gt;
*[[石井春花]]&lt;br /&gt;
*[[田島祐子]]&lt;br /&gt;
*[[甚野ゆずる]]&lt;br /&gt;
*[[中村有志]]&lt;br /&gt;
*[[南部虎弾]]&lt;br /&gt;
*[[八反安未果]]&lt;br /&gt;
* [[宮路一昭]]（Satueday Maniac Radio／サタマニ♪）&amp;lt;ref name=&amp;quot;宮路&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://anime.excite.co.jp/interview/1204satamani.php|title=宮路一昭・YOFFY（サイキックラバー）・大橋歩夕　対談 「Satueday Maniac Radio／サタマニ♪」|work=エキサイトアニメニュース|publisher=[[エキサイト]]|accessdate=2012-04-18}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[竜小太郎]]&lt;br /&gt;
*[[柳家喬の字]]&lt;br /&gt;
*マイケル・リュー&lt;br /&gt;
*[[松下唯]]&lt;br /&gt;
*[[成瀬理沙]]&lt;br /&gt;
*[[高崎聖子]]&lt;br /&gt;
*[[飯田里穂]]&lt;br /&gt;
*[[ジープラス(G:+)]]&lt;br /&gt;
*[[重本ことり]]　[[梅本静香]]&lt;br /&gt;
*[[浜田由梨]]&lt;br /&gt;
*[[christy.]]&lt;br /&gt;
*[[渕上舞]]&lt;br /&gt;
*[[後藤明日香]](元[[秋田朝日放送]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==過去に出演したパーソナリティ== &lt;br /&gt;
* [[高橋秀幸]]（[[宮本佳那子×高橋秀幸の生っちゃライブ♪ショー ハレルヤ☆]]）&amp;lt;ref name=&amp;quot;宮本高橋&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://www.animate.tv/news/details.php?id=1334276549|title=「宮本佳那子x高橋秀幸の生っちゃライブ♪ショー」記者会見レポ|work=[[アニメイトTV]]|publisher=[[アニメイト]]|accessdate=2012-04-18}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[宮本佳那子]]（宮本佳那子×高橋秀幸の生っちゃライブ♪ショー ハレルヤ☆）&amp;lt;ref name=&amp;quot;宮本高橋&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[重盛さと美]](あびら屋)&lt;br /&gt;
*[[浜崎慶美]](あびら屋)&lt;br /&gt;
*[[吉木りさ]](あびら屋、ぐらび屋ゲスト出演)&lt;br /&gt;
*[[坂口杏里]](ぐらび屋、かりーね。ゲスト出演)&lt;br /&gt;
*[[奈津子]] 元[[SDN48]](かりーね。ゲスト出演)&lt;br /&gt;
*[[亜希子]] 元[[SDN48]](かりーね。ゲスト出演)&lt;br /&gt;
*[[AppleTale]] (ぐらび屋、かりーね。ゲスト出演)&lt;br /&gt;
*[[上野飛偉楼]] (I dobata Now　ゲスト出演)&lt;br /&gt;
*あやまん監督（[[あやまんJAPAN]]） (マイケル・リューの大航海時代　ゲスト出演)&lt;br /&gt;
*[[浜田ブリトニー]] (マイケル・リューの大航海時代　ゲスト出演)&lt;br /&gt;
*[[KAMIJO]]（[[Versailles]]ヴォーカル） (マイケル・リューの大航海時代　ゲスト出演)&lt;br /&gt;
*[[ショッカーO野]]&lt;br /&gt;
*[[織田無道]]&lt;br /&gt;
*[[渡嘉敷勝男]]&lt;br /&gt;
*[[麻倉未稀]]&lt;br /&gt;
*島谷恵介&lt;br /&gt;
*[[山内あやり]]&lt;br /&gt;
*[[*pnish*]]&lt;br /&gt;
*[[松原孝明]]（大東文化大学准教授）&lt;br /&gt;
*[[YUKKIY]]&lt;br /&gt;
*[[白須優]]&lt;br /&gt;
*[[GIFT]]&lt;br /&gt;
*[[田代まさし]]&lt;br /&gt;
*[[タブレット純]]（「おもいで歌謡歌物語」2009年1月～2010年9月）&lt;br /&gt;
*[[大西蘭]]（「大西蘭の女子カフェ」）&lt;br /&gt;
* [[YOFFY]]（Satueday Maniac Radio／サタマニ♪）&amp;lt;ref name=&amp;quot;宮路&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[東京都区内CFM送信所]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ external media&lt;br /&gt;
| align  = right&lt;br /&gt;
| width  = 300px&lt;br /&gt;
| video1 = [http://www.ustream.tv/channel/rainbowtownfm RainbowtownFM　79.2MHZ] - USTREAM&lt;br /&gt;
| audio1 = [http://www.simulradio.info/asx/RainbowtownFM.asx RainbowtownFM] - サイマル放送&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
*[http://www.792fm.com/ レインボータウン FM - 大江戸放送局]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:関東地方のコミュニティ放送局]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都のマスメディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:江東区の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:2003年設立の企業]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E7%A5%9E%E5%AE%AE%E5%89%8D_(%E6%B8%8B%E8%B0%B7%E5%8C%BA)&amp;diff=259617</id>
		<title>神宮前 (渋谷区)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E7%A5%9E%E5%AE%AE%E5%89%8D_(%E6%B8%8B%E8%B0%B7%E5%8C%BA)&amp;diff=259617"/>
				<updated>2014-11-07T04:38:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: 神宮前を神宮前 (渋谷区)へ移動&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''神宮前'''（じんぐうまえ）は、[[東京都]][[渋谷区]]の[[町丁|町名]]。現行行政地名は神宮前一丁目から神宮前六丁目。[[住居表示]]実施済み区域である。[[2010年]][[10月31日]]現在の[[人口]]は、11,342人&amp;lt;ref&amp;gt;2住民基本台帳による&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[郵便番号]]は150-0001。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
「[[原宿]]」、及び「[[表参道 (原宿)|表参道]]」と通称される地域の公称地名であり、主に[[商業地]]と[[高級住宅街]]から構成されている。北西から時計回りに一丁目から六丁目となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 神宮前一丁目 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Harajuku-eki-omotesando-guchi.jpg|thumb|220px|JR原宿駅]]&lt;br /&gt;
東は[[明治通り (東京都)|明治通り]]をはさんで、神宮前二丁目・神宮前三丁目・神宮前四丁目に接する。西はJR[[山手線]]をはさんで[[代々木公園]]と接する。南は表参道をはさんで、神宮前六丁目。北は千駄ヶ谷三丁目と接する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 主な施設 &lt;br /&gt;
* [[原宿駅]]&lt;br /&gt;
* [[明治神宮前駅]]（[[東京メトロ千代田線|千代田線]]）&lt;br /&gt;
* [[渋谷区立中央図書館]]&lt;br /&gt;
* [[渋谷区立原宿外苑中学校]]&lt;br /&gt;
* 千駄ヶ谷区民会館&lt;br /&gt;
* [[東郷神社 (渋谷区)|東郷神社]]（東郷記念館）&lt;br /&gt;
* 太田記念美術館&lt;br /&gt;
* [[セコム]]本社ビル&lt;br /&gt;
* [[ラフォーレ原宿]]&lt;br /&gt;
* [[ニューバランス]]&lt;br /&gt;
* [[警視庁]][[原宿警察署]]&lt;br /&gt;
* [[八千代銀行]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 神宮前二丁目 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Street in Sendagaya.JPG|thumb|right|160px|神宮前2丁目（右手）と[[千駄ヶ谷]]二丁目（左手）とを隔てる道路]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:JVC Studio Shibuya-Jingumae.jpg|thumb|200px|ビクター青山スタジオ]]&lt;br /&gt;
東は[[明治神宮外苑]]に接する。西は明治通りをはさんで神宮前一丁目と接する。南は神宮前三丁目。北は千駄ヶ谷二丁目と接する。&lt;br /&gt;
; 主な施設&lt;br /&gt;
* [[トルコ共和国]][[大使館]]&lt;br /&gt;
* [[エストニア共和国]]大使館&lt;br /&gt;
* [[東京都立青山高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[國學院高等学校]]&lt;br /&gt;
* 海外子女教育研究所&lt;br /&gt;
* ビクター青山スタジオ&lt;br /&gt;
* 渋谷神宮前[[郵便局]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 神宮前三丁目 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Watarium.jpg|thumb|160px|ワタリウム美術館]]&lt;br /&gt;
東は外苑西通りをはさんで、[[北青山]]二丁目に接する。西は明治通りをはさんで神宮前一丁目と接する。南は神宮前四丁目。北は神宮前二丁目と接する。&lt;br /&gt;
; 主な施設&lt;br /&gt;
* 渋谷区立心身障害者福祉センター&lt;br /&gt;
* [[ワタリウム美術館]]&lt;br /&gt;
* [[妙円寺 (渋谷区)|妙圓寺]]&lt;br /&gt;
* [[長安寺 (渋谷区)|長安寺]]&lt;br /&gt;
* [[原宿団地]]&lt;br /&gt;
* 原宿[[変電所]]&lt;br /&gt;
* [[ベルエポック美容専門学校]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 神宮前四丁目 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Omote-sando03s3200.jpg|thumb|220px|表参道ヒルズ]]&lt;br /&gt;
東は北青山三丁目に接する。西は明治通りをはさんで神宮前一丁目と接する。南は表参道をはさんで、神宮前五丁目。北は神宮前三丁目と接する。&lt;br /&gt;
; 主な施設 &lt;br /&gt;
* 渋谷区立神宮前小学校&lt;br /&gt;
* t's harajuku&lt;br /&gt;
* [[表参道ヒルズ]]&lt;br /&gt;
* [[東急プラザ]]表参道原宿店&lt;br /&gt;
* 表参道スクエア&lt;br /&gt;
* YMスクウェア原宿&lt;br /&gt;
* [[西武信用金庫]]&lt;br /&gt;
* 原宿警察署神宮前[[交番]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 神宮前五丁目 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:国際連合大学.jpg|thumb|220px|国際連合大学本部]]&lt;br /&gt;
東は北青山三丁目、[[青山通り]]をはさんで渋谷四丁目に接する。西は神宮前六丁目と接する。南は渋谷一丁目。北は表参道をはさんで、神宮前四丁目と接する。&lt;br /&gt;
; 主な施設&lt;br /&gt;
* [[国際連合大学]]本部&lt;br /&gt;
* [[こどもの城]]&lt;br /&gt;
* [[青山劇場]]&lt;br /&gt;
* 渋谷青山通郵便局&lt;br /&gt;
* GYRE（ジャイル）&lt;br /&gt;
* コスモス青山&lt;br /&gt;
* 東京都住宅供給公社&lt;br /&gt;
* [[天理教]]東中央大教会&lt;br /&gt;
* 東京第一科学者キリスト教会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 神宮前六丁目 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Miyashita Park Shibuya Tokyo.jpg|thumb|220px|right|宮下公園と[[明治通り (東京都)|明治通り]]]]&lt;br /&gt;
東はキャットストリートをはさんで、神宮前五丁目に接する。西はJR山手線をはさんで[[国立代々木競技場]]、神南一丁目と接する。南は[[宮下公園]]。北は表参道をはさんで、神宮前一丁目と接する。&lt;br /&gt;
; 主な施設&lt;br /&gt;
* 明治神宮前駅（[[東京メトロ副都心線|副都心線]]）&lt;br /&gt;
* 神宮前六郵便局&lt;br /&gt;
* 渋谷区神宮前出張所・神宮前区民会館・神宮前敬老館・神宮前保育園&lt;br /&gt;
* 渋谷区神宮前隠田区民会館&lt;br /&gt;
* [[ジョナサン (ファミリーレストラン)|ジョナサン]]&lt;br /&gt;
* [[三菱東京UFJ銀行]]原宿支店&lt;br /&gt;
* [[ゆうちょ銀行]]原宿八角館内出張所&lt;br /&gt;
* 宮下公園&lt;br /&gt;
* [[コロンバン]]原宿本店サロン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
{{see also|原宿#歴史}}&lt;br /&gt;
{{see also|表参道 (原宿)#歴史}}&lt;br /&gt;
* [[1889年]]（[[明治]]22年）[[5月1日]] - [[町村制]]施行により、千駄ヶ谷村、原宿村および穏田村が合併し、[[東京府]][[南豊島郡]][[千駄ヶ谷町|千駄ヶ谷村]]が発足。&lt;br /&gt;
* [[1896年]]（明治29年）[[4月1日]] - 南豊島郡と[[東多摩郡]]が合併し、[[豊多摩郡]]となる。&lt;br /&gt;
* [[1907年]]（明治40年）4月1日 - 千駄ヶ谷村が町制施行し、[[千駄ヶ谷町]]となる。&lt;br /&gt;
* [[1932年]]（[[昭和]]7年）[[10月1日]] - 豊多摩郡千駄ヶ谷町が[[東京市]]に編入され、同市[[渋谷区]]の一部となる。&lt;br /&gt;
* [[1943年]]（昭和18年）[[7月1日]] - [[東京都]]制施行。東京市渋谷区は東京都渋谷区となる。&lt;br /&gt;
* [[1965年]]（昭和40年）[[3月1日]] - 当地区の[[住居表示]]を実施。従前の原宿一〜三丁目を中心とする区域の町名が神宮前一丁目から神宮前六丁目となる&amp;lt;ref&amp;gt;同年[[6月15日]]、自治省告示第91号「住居表示が実施された件」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 町名の変遷 ===&lt;br /&gt;
{{see also|渋谷区の町名}}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!住居表示実施後&lt;br /&gt;
!実施年月日&lt;br /&gt;
!住居表示実施前（各町名ともその一部）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|神宮前一丁目&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; |[[1965年]]（[[昭和]]40年）[[3月1日]]&lt;br /&gt;
|[[竹下町]]、代々木外輪町、[[穏田]]一丁目、穏田三丁目および[[原宿]]三丁目&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|神宮前二丁目&lt;br /&gt;
|原宿一丁目、原宿三丁目および[[千駄ヶ谷]]二丁目&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|神宮前三丁目&lt;br /&gt;
|原宿一丁目、原宿二丁目および原宿三丁目&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|神宮前四丁目&lt;br /&gt;
|穏田一丁目、原宿二丁目および原宿三丁目&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|神宮前五丁目&lt;br /&gt;
|上通一丁目、青葉町、穏田一丁目および穏田二丁目&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|神宮前六丁目&lt;br /&gt;
|神宮通二丁目、[[宮下町]]、神南町、穏田一丁目、穏田二丁目および穏田三丁目&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Geographic Location&lt;br /&gt;
|Centre    = 神宮前&lt;br /&gt;
|North     = [[千駄ヶ谷]]&lt;br /&gt;
|Northeast = [[新宿区]][[霞ヶ丘町]]&lt;br /&gt;
|East      = [[港区 (東京都)|港区]][[北青山]]&lt;br /&gt;
|Southeast = &lt;br /&gt;
|South     = 渋谷区[[渋谷]]&lt;br /&gt;
|Southwest = 渋谷区[[神南]]&lt;br /&gt;
|West      = [[渋谷区]][[代々木神園町]]&lt;br /&gt;
|Northwest = &lt;br /&gt;
|image     =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{渋谷区の町名}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しんくうまえ}}&lt;br /&gt;
[[Category:渋谷区の町名]]&lt;br /&gt;
[[Category:神宮前 (渋谷区)|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:原宿]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E7%A5%9E%E5%AE%AE%E5%89%8D&amp;diff=259618</id>
		<title>神宮前</title>
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				<updated>2014-11-07T04:38:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: 神宮前を神宮前 (渋谷区)へ移動&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#転送 [[神宮前 (渋谷区)]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

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		<title>境川</title>
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				<updated>2014-11-07T04:35:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: 境川を境川 (東京都・神奈川県)へ移動&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#転送 [[境川 (東京都・神奈川県)]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

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		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%A2%83%E5%B7%9D_(%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E3%83%BB%E7%A5%9E%E5%A5%88%E5%B7%9D%E7%9C%8C)&amp;diff=259613</id>
		<title>境川 (東京都・神奈川県)</title>
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				<updated>2014-11-07T04:35:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: 境川を境川 (東京都・神奈川県)へ移動&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:境川.jpg|350px|thumb|境川・町田市森野]]&lt;br /&gt;
[[Image:境川江ノ島.jpg|350px|thumb|境川・江ノ島]]&lt;br /&gt;
'''境川'''（さかいがわ）は、[[東京都]]および[[神奈川県]]を流れ[[相模湾]]に注ぐ[[河川]]。[[二級水系]]の本流である。川の名称はかつて[[武蔵国]]と[[相模国]]の[[国境]]とされた&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;境川上流部より先では[[稜線]]、現在の[[町田市]]より下流部では境川ではなく[[東京湾]]と[[相模湾]]の[[分水嶺]]が国境であった[http://www.yk.rim.or.jp/~kamide/yokohama/musashi-sagami/ 南横浜のグレートディバイディング・旧武相国境の全容]。&amp;lt;/ref&amp;gt;ことに由来し、現在でも上流部（[[町田市]]最南部まで）は概ね東京都と神奈川県の[[県境|都県境]]となっている。なお、かつては相模国[[高座郡]]に由来する'''高座川'''（たかくらがわ）とも呼ばれていた。また、最下流部から河口にかけては'''片瀬川'''（かたせがわ）とも呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地理 ==&lt;br /&gt;
東京都町田市[[相原町]]大戸の同市最高峰・草戸山（365 m）北東面（町田市立大地沢青少年センター付近）に源を発し、東京都と神奈川県の境界に沿って南東に流れる。神奈川県[[大和市]]付近から南へ流れを変え、[[藤沢市]]の[[江の島]]付近で[[相模湾]]に注ぐ。&lt;br /&gt;
上流部は、現在の河川規模に比較して大きな河谷を形成しているが、これはかつての[[相模川]]の流路の痕跡であると考えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
境川の管理境界は川上橋から根岸橋までが神奈川県、根岸橋から町田市[[鶴間]]の[[県境|都県境]]付近（鶴瀬橋上流）までが東京都、これより下流は神奈川県が管理している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自治体の境界ではあるものの、江戸時代以前からの有力者による地域支配や生活交流等により、多くの箇所で両岸が一体化して街を形成している{{要出典|title=川の両側に同じ地名がある場合、蛇行の名残（かつては川が集落を分断してはいなかった）として説明することが多いと思いますがそのへんどうなのでしょう？|date=2010年5月}}。両岸に同一由来の[[地名]]も多く、[[相原 (武蔵国・相模国)|相原]]、小山、矢部、鶴間、俣野などがある。[[東海道]]の[[藤沢宿]]は、この川に架かる大鋸橋をはさんで左岸・鎌倉郡の大鋸（だいぎり）町・西富町と右岸・高座郡の大久保町・坂戸町にまたがっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては激しく蛇行しており、たびたび[[洪水]]を引き起こしたために河川改修が行われ、[[相模原市]][[緑区 (相模原市)|緑区]][[橋本 (相模原市)|橋本]]付近よりも下流では拡幅とともに流路の直線化が行われた。ところが、左岸の町田市と右岸の相模原市の間では旧流路に合わせて設定された市境（都県境）の調整作業が殆ど進まず、互いに「川向こうの[[飛地]]」を多く抱えている。[[2000年代]]に入ってからこれらの飛地解消のための調整作業が行われているが、管轄自治体の変更は居住者の同意が必要であることから進んでおらず、飛地解消の目処は立っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[飛行船]]の航行の目印によく利用される。&amp;lt;!--もう少し文章にしてほしいので--&amp;gt;{{要出典|date=2007年11月}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 先史時代 ===&lt;br /&gt;
* 約20000年前 - [[旧石器時代]]の'''境川'''沿いの遺跡としては、[[相模原市]]の橋本遺跡、古淵B遺跡、下森鹿島遺跡、中村遺跡がある。&lt;br /&gt;
* 5000B.C.頃 - [[縄文海進]]により海面が10m程度上昇、藤沢市今田あたりまで細長い入江が形成されていた。&lt;br /&gt;
* 300年 - 500年頃 - 古墳時代、'''片瀬川'''左岸（大源太）に低地遺跡が出現。土師式土器を出土。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 古代 ===&lt;br /&gt;
* [[天平]]21年/[[天平感宝]]元年/[[天平勝宝]]元年（[[749年]]） - [[正倉院]]に残る庸布墨書によれば、方瀬（片瀬）郷の郷戸主大伴首麻呂、調庸布一端を朝廷に貢進とあり、この地域の公的記録の初出。&lt;br /&gt;
*[[天禄]]3年[[972年]]） - 小野孝泰（[[小野篁]]の末裔を自称）、武蔵国国司として赴任。'''境川'''上流部一帯を支配する[[横山党]]の祖。&lt;br /&gt;
* [[寛治]]4年（[[1090年]]） - [[渋谷氏]]が秩父地方から河崎荘（大和市）へ移り住んだと伝えられる。&lt;br /&gt;
* [[長治]]元年（[[1104年]]） - 相模国の住人[[鎌倉景政]]（平景正、鎌倉権五郎）、高座郡の私領を開発、伊勢神宮に寄進を企画＝[[大庭御厨]]（おおばのみくりや）&lt;br /&gt;
* [[永久 (元号)|永久]]4年（[[1116年]]） - 大庭御厨、国司により正式に認められ、御厨の田畑の検注がなされる。&lt;br /&gt;
* [[久安]]元年（[[1145年]]） - [[源義朝]]、[[鎌倉]]より'''俣野川'''（境川）を越えて[[大庭御厨]][[鵠沼]]郷に不法に侵入（天養記）。&lt;br /&gt;
* [[応保]]元年（[[1161年]]） - [[渋谷重国]]、相模国吉田庄司を努める。&lt;br /&gt;
*: 平安時代後期の境川筋は、上流部を横山党の横山氏、中流部を[[渋谷氏]]、下流部を[[鎌倉党]]の[[俣野氏]]と[[大庭氏]]という武士団が支配していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中世 ===&lt;br /&gt;
* [[治承]]4年（[[1180年]]）10月26日 - [[大庭景親]]父子、'''片瀬河原'''で斬首。処刑者、兄の[[大庭景義]](景能)&lt;br /&gt;
* [[文治]]5年（[[1189年]]） - 源頼朝が大庭野で狩猟をし渋谷重国の館に宿泊。&lt;br /&gt;
* [[南朝 (日本)|南朝]]：[[正平 (日本)|正平]]7年、[[北朝 (日本)|北朝]]：[[文和]]元年[[1352年]]（[[1352年]]） - 南宗継に和田郷、深見郷の地頭職が与えられる。&lt;br /&gt;
* [[天正]]年間（[[1573年]] - [[1591年]]） - この頃から片瀬川砥上渡しが石上渡しと呼ばれるようになる（[[皇国地誌]]）。&lt;br /&gt;
* [[文禄]]3年[[1594年]]（[[1594年]]） - [[検地]]によって、この川が[[相模国]]と[[武蔵国]]の境と正式に定められたため現在の河川名'''境川'''となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 近世 ===&lt;br /&gt;
* [[宝永]]5年（[[1708年]]）5月 - 富士山宝永噴火の堆砂で'''境川'''河床上昇。&lt;br /&gt;
* [[明和]]3年（[[1766年]]） - 境川の氾濫で藤沢宿大被害。&lt;br /&gt;
* [[安永 (元号)|安永]]9年（[[1780年]]） - 境川の氾濫で藤沢宿大被害。&lt;br /&gt;
* [[天明]]元年（[[1781年]]） - 境川の氾濫で藤沢宿大被害。&lt;br /&gt;
* [[明和]]3年（[[1766年]]） - 境川の水害で藤沢宿大鋸橋流失、本願寺倒壊。&lt;br /&gt;
* [[享和]]3年（[[1803年]]） - 境川の氾濫で藤沢宿大被害。&lt;br /&gt;
* [[文化 (元号)|文化]]5年（[[1808年]]） - 片瀬村、石橋建立発起帳作成。馬鞍結橋（現在の左岸支流の馬喰橋）の名がある。&lt;br /&gt;
* [[文政]]12年（[[1829年]]）8月12日 - 境川の水害で藤沢宿被害甚大、大鋸橋流失。&lt;br /&gt;
* [[天保]]4年（[[1833年]]） - 境川石上の渡し船賃、一人5文。&lt;br /&gt;
* [[弘化]]3年（[[1846年]]）6月 - 大雨により境川氾濫、被害大。&lt;br /&gt;
* [[安政]]3年（[[1856年]]）8月25日 - 関東地方大暴風雨、田畑に塩害「藤沢宿西村'''おとなし川'''より大水出て遊行様寺領百石残らず流し人多く損じる」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 近代 ===&lt;br /&gt;
* [[1873年]]（[[明治]]6年）6月2日 - 鎌倉道境川の渡船を廃止し、架橋することについて神奈川県より大蔵省へ伺い。&lt;br /&gt;
*: 同年10月 - 境川、石上渡しの箇所に「山本橋（後に上山本橋）」、初めて架橋（皇国地誌）。&lt;br /&gt;
* [[1887年]]（明治20年）4月1日 - [[東海道本線]]（横浜 - 国府津）開通。境川に鉄道橋架橋。&lt;br /&gt;
*: 同年9月 - 横浜水道（[[道志川]] - 野毛）建設。境川に水道橋架橋。&lt;br /&gt;
* [[1893年]]（明治26年）4月1日 - [[多摩地域|三多摩地域]]が神奈川県から[[東京府]]に移管されたことによって府県境（都県境）となった。下流部は高座郡と同国[[鎌倉郡]]の境界とされ、現在も多くの区間が[[横浜市]]と大和市、藤沢市の境界となっている。ちなみに、一般の河川とは逆に、下流になるほど境となる地区のレベルが小さくなってゆく（県→市→町名）。&lt;br /&gt;
* [[1902年]]（明治35年）9月1日 - [[江ノ島電鉄線|江之島電氣鐵道]]（[[藤沢駅|藤澤]] - [[江ノ島駅|片瀬]]）開通。境川に鉄道橋架橋。&lt;br /&gt;
* [[1910年]]（明治43年）7月 - 片瀬川河口部の改修工事完成。&lt;br /&gt;
* [[1917年]]（[[大正]]6年）9月30日 - 境川、暴風雨による氾濫のため、柏尾川合流点より下流部がほぼ現在の河道に付け変わる。&lt;br /&gt;
* [[1921年]]（大正10年）10月29日 - 大暴風雨により旧河道へ氾らん水が突進し、江ノ電の川袋の線路が流される。&lt;br /&gt;
*: 同年 - 横須賀水道（中津川 - 海軍工廠）建設。境川に水道橋架橋。&lt;br /&gt;
* [[1923年]]（大正12年）9月1日 - [[関東地震#大正関東地震|大正関東地震]]により多くの橋が落橋。下流部は津波が遡上。&lt;br /&gt;
* [[1924年]]（大正13年） - 藤沢町大鋸の境川に木造堰が完成し、奥田堰と命名される。&lt;br /&gt;
* [[1926年]]（大正15年）5月12日 - [[相鉄本線|神中鉄道]]二俣川 - 厚木間を開業。境川鉄道橋、架橋。&lt;br /&gt;
* [[1927年]]（[[昭和]]2年）4月1日 - [[小田急小田原線]]開通。境川鉄道橋、架橋。&lt;br /&gt;
* [[1929年]]（昭和4年）4月1日 - [[小田急江ノ島線]]開通。[[片瀬江ノ島駅]]開業。駅前片瀬川に「弁天橋」架橋。&lt;br /&gt;
* [[1935年]]（昭和10年） - [[神奈川県道片瀬大磯線]]（湘南遊歩道路・現[[国道134号]]）開通。「片瀬橋」架橋。&lt;br /&gt;
* [[1938年]]（昭和13年）7月2日 - 豪雨により記録的大洪水。砂押川上流の[[いわせ下関青少年広場#鎌倉食用蛙養殖場|鎌倉食用蛙養殖場]]から[[ウシガエル]]・[[アメリカザリガニ]]逸出、[[柏尾川]]より境川下流に拡がる。&lt;br /&gt;
*: 同年9月1日 - 20年振りの台風 豪雨のため境・柏尾川出水被害大。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現代 ===&lt;br /&gt;
* [[1954年]]（昭和29年） - 木造の奥田堰、コンクリート鉄製の永久堰となる。&lt;br /&gt;
* [[1960年]]（昭和35年） - 奥田堰、廃止される。&lt;br /&gt;
* [[1965年]]（昭和40年） - 境川最上流部に城山水力発電所揚水用ロックフィール式ダム[[本沢ダム]]完成。&lt;br /&gt;
* [[1966年]]（昭和41年） - 流域市町村で「境川・引地川水系水質浄化等推進協議会（二河川協議会）」設立。&lt;br /&gt;
* [[1967年]]（昭和42年） - [[1979年]]（昭和54年） - 東京都による町田市の境川改修工事（最大降水量30mm/hを想定）。&lt;br /&gt;
* [[1973年]]（昭和48年）8月11日 - 藤沢市、滝川の横浜市境までの河川改修を企画。&lt;br /&gt;
* [[1974年]]（昭和49年）2月 - 境川右岸沿いに[[神奈川県道451号藤沢大和自転車道線]]、全通。&lt;br /&gt;
* [[1977年]]（昭和52年）7月26日 - 藤沢市、白旗川の善行区画整理地区までの河川改修を企画。&lt;br /&gt;
* [[1979年]]（昭和54年）4月5日 - 建設省、境川を総合治水対策特定河川として指定。&lt;br /&gt;
* [[1980年]]（昭和55年）11月7日 - 神奈川県・東京都と流域各市による「境川流域総合治水対策協議会」発足。&lt;br /&gt;
*: 同年 - [[1998年]]（[[平成]]10年） - 東京都による町田市の境川改修工事（最大降水量50mm/hを想定）。&lt;br /&gt;
* [[1981年]]（昭和56年）5月13日 - 境川流域総合治水対策協議会、「境川流域整備計画」を策定。&lt;br /&gt;
* [[1982年]]（昭和57年）9月12日 - 台風18号による411mm（長後）の豪雨で境川大氾濫、浸水2000戸の大被害。&lt;br /&gt;
* [[1983年]]（昭和58年）3月 - 奥田堰跡碑建立。「堰跡橋（えんせきばし）」架橋。&lt;br /&gt;
*: 同年 - 集中豪雨で藤沢市鵠沼東の境川氾濫。&lt;br /&gt;
* [[1984年]]（昭和59年）3月 - 藤沢市大鋸1494番地付近（大清水橋上流）に境川除塵機を設置。&lt;br /&gt;
*: 同年5月23日 - 江ノ島電鉄線境川鵠沼新鉄橋完成。&lt;br /&gt;
* [[1990年]]（平成2年）8月8日 - 集中豪雨の増水で境川藤沢橋落橋。&lt;br /&gt;
*: 同年 - 神奈川県、総合治水特定対策河川事業に着手。&lt;br /&gt;
* [[1991年]]（平成3年）1月 - 弁天橋・遊行寺橋、[[かながわの橋100選]]に選定。&lt;br /&gt;
*: 同年9月19日 - 台風18号により、境川で167戸浸水など広範な被害。&lt;br /&gt;
*: 同年 - 神奈川県、多自然型川づくり・親水護岸整備など都市河川重点整備計画「safetyリバー50」を策定。境川を指定。&lt;br /&gt;
* [[1993年]]（平成5年）4月23日 - 神奈川県、境川緑地保全地区15haを指定。&lt;br /&gt;
*: 同年11月13日 - 186mmの集中豪雨により、境川で443戸浸水。&lt;br /&gt;
* [[1994年]]（平成6年）7月10日 - 境川で魚が大量死。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]（平成11年）3月10日 - [[相鉄いずみ野線]]、[[湘南台駅]]に延伸開業。境川に高架橋架橋。&lt;br /&gt;
*: 同年8月29日 - [[横浜市営地下鉄]]、湘南台駅に延伸開業。境川に高架橋架橋。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]（平成12年） - 横浜市戸塚区俣野町の俣野遊水地、暫定供用開始。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]（平成13年） - 境川俣野堰、ゴム堰完成。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]（平成14年） - 台風21号により境川で240戸浸水。&lt;br /&gt;
*: 同年 - 横浜市泉区下飯田町の下飯田遊水地、暫定供用開始。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]（平成15年）4月 - 境川下流のプレジャーボート不法係留区域を「暫定係留区域」とする。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年）10月9日 - 台風22号、21日台風23号が連続。境川遊水地の効果を確認するも柏尾川川名付近で出水などの被害が出る。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17年） - 多自然型川づくりによる相模原市古淵鵜野森公園、開園。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年） - 横浜市戸塚区俣野町の俣野遊水地、完成。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）8月4日 - 神奈川県立[[境川遊水地公園]]、横浜市泉区下飯田町と戸塚区俣野町にまたがって開設。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]（平成20年）3月 - 境川河口に片瀬漁港建設工事完成。&lt;br /&gt;
*: 同年7月31日 - 横浜市戸塚区汲沢町の支流宇田川に宇田川遊水地、完成。&lt;br /&gt;
*: 同年 - 横浜市泉区下飯田町の下飯田遊水地、完成。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]（平成22年）3月 - 藤沢市の[[準用河川]]滝川の洪水調節用地下分水路工事、完成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 河川管理者 ==&lt;br /&gt;
''水源から''&lt;br /&gt;
* 神奈川県厚木土木事務所津久井治水センター&lt;br /&gt;
*: 根岸橋&lt;br /&gt;
* 東京都南多摩東部建設事務所&lt;br /&gt;
*: 鶴瀬橋上流&lt;br /&gt;
* 神奈川県厚木土木事務所東部センター&lt;br /&gt;
*: 藤沢・大和市境&lt;br /&gt;
* 神奈川県藤沢土木事務所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 河川施設 ==&lt;br /&gt;
* [[本沢ダム]]（城山湖） - [[相模川]]の[[津久井湖]]との水位差を利用した揚水発電に使われている。増水時に境川へ流すための放水路が用意されている。&lt;br /&gt;
* [[遊水地]]&lt;br /&gt;
** 今田遊水地（右岸・藤沢市、工事中）&lt;br /&gt;
** 下飯田遊水地（左岸・横浜市泉区、暫定使用）&lt;br /&gt;
** 俣野遊水地（左岸・横浜市戸塚区、暫定使用）&lt;br /&gt;
**: これらの遊水地を中心とする神奈川県立[[境川遊水地公園]]が2007年8月4日に開設され、境川遊水地情報センターがオープンした。下飯田遊水地の下流で和泉川が合流する。&lt;br /&gt;
* 俣野堰（和泉川合流点上流の本流に設けられた農業用水取水堰。2001年にゴム製の袋に空気を注入する方式に改良された）&lt;br /&gt;
* 奥田堰（1924年、藤沢町大鋸に設けられた木造の農業用水取水堰。1954年、鉄製に改良されたが、下流水田の消滅により1960年に取り壊された。1983年、左岸側に「奥田堰碑」が建てられた）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 並行する交通 ==&lt;br /&gt;
=== 鉄道 ===&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道|JR東日本]][[横浜線]]（[[相原駅]]～[[町田駅]]間）&lt;br /&gt;
* [[小田急電鉄|小田急]][[小田急小田原線|小田原線]]・[[小田急江ノ島線|江ノ島線]]（町田駅～[[藤沢駅]]間）&lt;br /&gt;
* [[江ノ島電鉄線]]（藤沢駅～[[江ノ島駅]]間）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 道路 ===&lt;br /&gt;
* [[国道16号]]（相模原市 - 大和市）&lt;br /&gt;
* [[国道467号]]（大和市 - 藤沢市）&lt;br /&gt;
* [[東京都道47号八王子町田線]](町田市)&lt;br /&gt;
==== 歩行者・自転車専用道路 ====&lt;br /&gt;
* [[境川自転車歩行者専用道路]]（町田市）&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道451号藤沢大和自転車道線]]（大和市 - 藤沢市）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 境川と文化 ==&lt;br /&gt;
=== 河川名 ===&lt;br /&gt;
[[文禄]]3年（[[1594年]]）、彦坂刊部直道が検地するにあたり、「高座川を相武の国界とし、境川と称す」として以後境川となり、現在は全流域の正式名称となっているが、下流は片瀬川と呼ぶ場合もある（[[多摩川]]と六郷川、[[相模川]]と馬入川などと共通する）。&lt;br /&gt;
* 高座（たかくら）川 - 高倉川とも書き、{{要出典範囲|date=2013年11月|古くは多加久良川とも}}。高座郡の東の郡境をなしていたからであり、全流域で用いられた。田倉川という記載もある。&lt;br /&gt;
*: 部分的には次の名称が見られた。&lt;br /&gt;
* 大地沢 - 源流部の呼称。現在も用いられる。&lt;br /&gt;
* 田舎川 - 大和市付近の江戸時代の呼び名。&lt;br /&gt;
* 飯田川 - 中上流部の平安末から鎌倉時代の呼び名。&lt;br /&gt;
* 俣野川 - 中下流部の平安末から鎌倉時代の呼び名。&lt;br /&gt;
* 音無川 - 藤沢宿付近の江戸時代の呼び名。&lt;br /&gt;
* 片瀬川 - 現在でも柏尾川合流点から河口までの呼び名として通用する。奈良時代は方瀬川、鎌倉時代は固瀬川と書かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 伝説 ===&lt;br /&gt;
* [[康平]]5年（[[1062年]]） - [[源義家]]が[[前九年の役]]で奥州から帰る途中現在の[[町田市]]木曽に泊まったが病にかかり、この地の社に祈願すると病は忽ち回復した。そこで神恩に報いるため本宮末社に至るまで尽く再興した。境内に矢竹が繁茂していたことから、箭幹八幡宮と名づけ、この地を矢部と称したという。&lt;br /&gt;
* 文治元年（[[1185年]]） - [[源義経]]が頼朝より鎌倉に入ることを許されず、傷心のまま'''境川'''沿いを下鶴間の浅間神社で小休止したとき、一羽の鶴が鎌倉の方向に飛んでいくのを見た、その後鶴舞の里といわれるようになり転じて鶴間となったという伝説がある。&lt;br /&gt;
*: この地に義経の埋めた宝物があるとの伝説も残る。&lt;br /&gt;
* 文治5年（[[1189年]]）6月13日 - 源義経の首実検が[[和田義盛]]と[[梶原景時]]らによって腰越の浦で行われる。&lt;br /&gt;
*: 打ち捨てられた首が上げ潮に乗って'''固瀬川'''を遡り、'''白旗川'''にたどり着いたとの伝説が生まれる。&lt;br /&gt;
* [[暦応]]年間（[[1338年]] - [[1342年]]） - 淵野辺の地頭であった武将[[淵辺義博]]が、苦しむ農民のために境川龍池に巣くう龍（大蛇とも）を見事に退治したという伝説が残る。&lt;br /&gt;
* 15世紀後半 - [[説経節]]や[[歌舞伎]]で知られる[[小栗判官]]・照手姫伝説の主要な舞台の一つが境川筋である。&lt;br /&gt;
* [[延宝]]年間（[[1673年]] - [[1680年]]） - [[瞽女]]（盲目の旅芸人）が俣野附近の堤防が切れた為に出来た池にはまり命を落とした。それ以後この場所は瞽女渕と呼ばれるようになったという伝説が残る。&lt;br /&gt;
* 弘化4年（[[1847年]]） - 上記瞽女渕附近で旅の浪人が洪水防止の人柱となって自ら果てた。村人たちはこれを哀れみ、御所ヶ谷の閻魔堂の墓地に手厚く葬った。戒名は「天翁録守信士」現在でも緑の木々に囲まれた墓地に眠っている。一方この侍の遺志に沿うために村人は水難除けの石仏を建立し、土手番様と呼んだ。&lt;br /&gt;
* 境川支流の滝川（藤沢市）にある伝説「此川ニ産る鰻ハ一眼なるよし云伝ふ往々こころミるに大小となくミな片目也則豆州三島明神のミたらしニ生ずる鰻と同様成よし故諸人是をとらず」（鶏肋温故）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 信仰 ===&lt;br /&gt;
境川中流域には、左馬神社、佐婆神社、鯖神社と書き、いずれも「さばじんじゃ」と読む神社が12社ほどあり、多くは左馬頭[[源義朝]]を祀る。[[引地川]]流域1社を除き、境川流域に分布し、他に例がないので、民俗学者から興味関心を持たれている。詳しくは[[鯖神社]]参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 文学 ===&lt;br /&gt;
* [[建暦]]元年（[[1211年]]） - [[鴨長明]]、[[飛鳥井雅経]]と共に鎌倉に下向し、将軍[[源実朝]]と会見する前、砥上が原で'''固瀬川'''の潮待ちをする。「浦近き砥上が原に駒とめて固瀬の川を汐干をぞ待」&lt;br /&gt;
* [[文永]]3年（[[1266年]]） - 6代将軍宗尊親王、謀反で鎌倉を追われ帰京。「帰り来て又見ん事も'''固瀬川'''濁れる水のすまぬ世なれば」と詠む。&lt;br /&gt;
* [[冷泉為相]]、「打わたす今や汐干のかたせ川思ひしよりハ浅き水かな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 事件 ===&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）[[3月28日]]：東京・町田市鶴間の鶴間橋付近で[[紙幣|1万円札]]が大量に流れているのが発見され、[[警視庁]]が川から269枚を回収したという騒ぎが発生した。警視庁は通常の拾得物の扱いではなく、事件との関連を調べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 支流 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--河口側からの順--&amp;gt;&lt;br /&gt;
''下流より記載''&lt;br /&gt;
* [[柏尾川]]（神奈川県藤沢市[[川名]]） - 左岸&lt;br /&gt;
* 滝川（神奈川県藤沢市） - 左岸（上流部の横浜市・鎌倉市では滝ノ川と呼ぶ）&lt;br /&gt;
* 宇田川（神奈川県[[横浜市]][[戸塚区]]） - 左岸&lt;br /&gt;
* [[和泉川 (神奈川県)|和泉川]]（神奈川県横浜市戸塚区/[[泉区 (横浜市)|泉区]]） - 左岸&lt;br /&gt;
* 相沢川 (神奈川県横浜市[[泉区 (横浜市)|泉区]]と神奈川県[[大和市]]の境界） - 左岸&lt;br /&gt;
* 大門川（神奈川県横浜市[[瀬谷区]]） - 左岸&lt;br /&gt;
* 目黒川（神奈川県大和市） - 右岸&lt;br /&gt;
: ただし本来は深堀川の下流部&lt;br /&gt;
* 深堀川 (神奈川県相模原市南区) - 右岸&lt;br /&gt;
* 陽田川（東京都町田市） - 左岸&lt;br /&gt;
* 真米川（東京都町田市）&lt;br /&gt;
* 穴川（神奈川県相模原市緑区） - 右岸&lt;br /&gt;
* 小松川（神奈川県相模原市緑区）&lt;br /&gt;
* 本沢（神奈川県相模原市緑区）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 橋梁 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--河口側からの順 （住所は左岸-右岸、駅名は上り方-下り方）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
''下流より記載''&lt;br /&gt;
* 片瀬橋（神奈川県藤沢市） - [[国道134号]]&lt;br /&gt;
* 弁天橋（神奈川県藤沢市）&lt;br /&gt;
* 山本橋（神奈川県藤沢市）&lt;br /&gt;
* 西浜橋（神奈川県藤沢市）&lt;br /&gt;
* [[江ノ島電鉄]]境川橋梁（神奈川県藤沢市） - [[江ノ島電鉄線]]（[[湘南海岸公園駅]] - [[鵠沼駅]]）&lt;br /&gt;
* 境橋（神奈川県藤沢市）&lt;br /&gt;
* 境川橋（神奈川県藤沢市） - [[国道467号]]&lt;br /&gt;
* 新屋敷橋（神奈川県藤沢市）&lt;br /&gt;
* 上山本橋（神奈川県藤沢市）&lt;br /&gt;
* 奥田橋（神奈川県藤沢市）&lt;br /&gt;
* 新川名橋（神奈川県藤沢市） - [[神奈川県道32号藤沢鎌倉線]]&lt;br /&gt;
* 川名橋（神奈川県藤沢市）&lt;br /&gt;
* [[東海道本線]]境川橋梁（神奈川県藤沢市） - [[東海道本線]]（[[大船駅]] - [[藤沢駅]]）&lt;br /&gt;
* 東橋（神奈川県藤沢市）&lt;br /&gt;
* 御所ヶ谷橋（神奈川県藤沢市）&lt;br /&gt;
* 堰跡(えんせき)橋（神奈川県藤沢市）&lt;br /&gt;
* 大正橋（神奈川県藤沢市）&lt;br /&gt;
* 藤沢橋（神奈川県藤沢市） - [[神奈川県道30号戸塚茅ヶ崎線]]&lt;br /&gt;
* 遊行寺橋（神奈川県藤沢市）&lt;br /&gt;
* 御殿橋（神奈川県藤沢市）&lt;br /&gt;
* 境川大橋（神奈川県藤沢市） - [[国道1号]]&lt;br /&gt;
* 鷹匠橋（神奈川県藤沢市）&lt;br /&gt;
* 大清水橋（神奈川県藤沢市）&lt;br /&gt;
* 立石橋（神奈川県横浜市戸塚区 - 神奈川県藤沢市）&lt;br /&gt;
* 東西橋（神奈川県横浜市戸塚区 - 神奈川県藤沢市）&lt;br /&gt;
* 俣野橋（神奈川県横浜市戸塚区 - 神奈川県藤沢市） - 神奈川県道403号菖蒲沢戸塚線&lt;br /&gt;
* 上俣野橋（神奈川県横浜市戸塚区 - 神奈川県藤沢市）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[○○○|○○橋]]（神奈川県横浜市泉区 - 神奈川県藤沢市）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 鷺舞橋（神奈川県横浜市泉区 - 神奈川県藤沢市）&lt;br /&gt;
* 今飯橋（神奈川県横浜市泉区 - 神奈川県藤沢市）&lt;br /&gt;
* &amp;lt;!--[[○○○|○○橋]]--&amp;gt;（神奈川県横浜市泉区 - 神奈川県藤沢市） - [[横浜市営地下鉄1号線]]&lt;br /&gt;
* 境川橋りょう（神奈川県横浜市泉区 - 神奈川県藤沢市） - [[相鉄いずみ野線]]&lt;br /&gt;
* 白鷺橋（神奈川県横浜市泉区 - 神奈川県藤沢市）&lt;br /&gt;
* 渡戸橋（神奈川県横浜市泉区 - 神奈川県藤沢市）&lt;br /&gt;
* 高飯橋（神奈川県横浜市泉区 - 神奈川県藤沢市）&lt;br /&gt;
* 高鎌橋（神奈川県横浜市泉区 - 神奈川県藤沢市） - [[神奈川県道22号横浜伊勢原線]]（[[長後街道]]）&lt;br /&gt;
* 境川橋（神奈川県横浜市泉区 - 神奈川県藤沢市）&lt;br /&gt;
* 新緑橋（神奈川県横浜市泉区 - 神奈川県大和市）&lt;br /&gt;
* 緑橋（神奈川県横浜市泉区 - 神奈川県大和市）&lt;br /&gt;
* &amp;lt;!--[[○○○|○○橋]]--&amp;gt;（神奈川県横浜市泉区 - 神奈川県大和市） - [[東海道新幹線]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[○○○|○○橋]]（神奈川県横浜市泉区 - 神奈川県大和市）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[○○○|○○橋]]（神奈川県大和市）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[○○○|○○橋]]（神奈川県大和市）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[○○○|○○橋]]（神奈川県横浜市瀬谷区 - 神奈川県大和市）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 宮久保橋（神奈川県横浜市瀬谷区 - 神奈川県大和市）&lt;br /&gt;
* 新道大橋（神奈川県横浜市瀬谷区 - 神奈川県大和市） - [[神奈川県道45号丸子中山茅ヶ崎線]]（[[中原街道]]）&lt;br /&gt;
* 境橋（神奈川県横浜市瀬谷区 - 神奈川県大和市） - [[神奈川県道40号横浜厚木線]]（厚木街道）&lt;br /&gt;
* 鹿島橋（神奈川県横浜市瀬谷区 - 神奈川県大和市）&lt;br /&gt;
* &amp;lt;!--[[○○○|○○橋]]--&amp;gt;（神奈川県横浜市瀬谷区 - 神奈川県大和市） - [[相鉄本線]]（[[瀬谷駅]] - [[大和駅 (神奈川県)|大和駅]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[○○○|○○橋]]（神奈川県横浜市瀬谷区 - 神奈川県大和市）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 深瀬橋（神奈川県横浜市瀬谷区 - 神奈川県大和市）&lt;br /&gt;
* 中島橋（神奈川県横浜市瀬谷区 - 神奈川県大和市）&lt;br /&gt;
* &amp;lt;!--[[○○○|○○橋]]--&amp;gt;（神奈川県横浜市瀬谷区 - 神奈川県大和市） - [[東名高速道路]]&lt;br /&gt;
* 上瀬谷橋（神奈川県横浜市瀬谷区 - 神奈川県大和市）&lt;br /&gt;
* 大和橋（神奈川県横浜市瀬谷区 - 神奈川県大和市） - [[国道246号]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[○○○|○○橋]]（神奈川県横浜市瀬谷区 - 神奈川県大和市）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 鶴間橋（神奈川県横浜市瀬谷区 - 神奈川県大和市） - [[神奈川県道・東京都道56号目黒町町田線]]&lt;br /&gt;
* 鶴瀬橋（神奈川県横浜市瀬谷区 - 神奈川県大和市）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[○○○|○○橋]]（東京都町田市 - 神奈川県大和市）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &amp;lt;!--[[○○○|○○橋]]--&amp;gt;（東京都町田市 - 神奈川県大和市） - [[東急田園都市線]]（[[南町田駅]]-[[つきみ野駅]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[○○○|○○橋]]（東京都町田市 - 神奈川県大和市）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 境川高架橋（東京都町田市 - 神奈川県大和市） - [[国道16号]]（[[大和バイパス]]）&lt;br /&gt;
* 鶴間橋（東京都町田市 - 神奈川県大和市） - [[神奈川県道・東京都道56号目黒町町田線]]（公所バイパス）&lt;br /&gt;
* 高木橋（東京都町田市 - 神奈川県大和市）&lt;br /&gt;
* 西田橋（東京都町田市 - 神奈川県大和市）&lt;br /&gt;
* 金山橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市）&lt;br /&gt;
* 鶴金橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市）&lt;br /&gt;
* 上鶴間橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市）&lt;br /&gt;
* 境橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市） - [[東京都道・神奈川県道51号町田厚木線]]&lt;br /&gt;
* 千寿橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市）&lt;br /&gt;
* 鹿島橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市）&lt;br /&gt;
* 谷口橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市）&lt;br /&gt;
* &amp;lt;!--[[○○○|○○橋]]--&amp;gt;（東京都町田市 - 神奈川県相模原市） - [[小田急小田原線]]（[[町田駅]]-[[相模大野駅]]）&lt;br /&gt;
* 下森橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市）&lt;br /&gt;
* 幸延寺橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市）&lt;br /&gt;
* 神明橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市）&lt;br /&gt;
* 榎堂橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市）&lt;br /&gt;
* 森野橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市） - [[神奈川県道・東京都道52号相模原町田線]]&lt;br /&gt;
* 島橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市）&lt;br /&gt;
* &amp;lt;!--[[○○○|○○橋]]--&amp;gt;（東京都町田市 - 神奈川県相模原市） - [[横浜線]]（町田駅-[[古淵駅]]）&lt;br /&gt;
* ひのき橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市）&lt;br /&gt;
* 境川橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市）&lt;br /&gt;
* 境橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市）&lt;br /&gt;
* 中里人道橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市）&lt;br /&gt;
* 中里橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市）&lt;br /&gt;
* 新中里橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市）&lt;br /&gt;
* 根岸橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市）&lt;br /&gt;
* 山根橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市） - [[神奈川県道・東京都道57号相模原大蔵町線]]&lt;br /&gt;
* 両国橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市）&lt;br /&gt;
* 宮前橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市）&lt;br /&gt;
* 共和橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市）&lt;br /&gt;
* 常矢橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市）&lt;br /&gt;
* 馬場橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市）&lt;br /&gt;
* 高橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市）&lt;br /&gt;
* 中村橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市）&lt;br /&gt;
* 上中村橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市）&lt;br /&gt;
* 小山橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市） - [[神奈川県道・東京都道503号相模原立川線]]&lt;br /&gt;
* 平成橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市）&lt;br /&gt;
* 昭和橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市）&lt;br /&gt;
* 大正橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市）&lt;br /&gt;
* 坂本橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市）&lt;br /&gt;
* 多摩境高架橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市） - [[京王相模原線]]（[[多摩境駅]]-[[橋本駅 (神奈川県)|橋本駅]]）&lt;br /&gt;
* 蓬莱橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市）&lt;br /&gt;
* 高砂橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市）&lt;br /&gt;
* 小山橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市）&lt;br /&gt;
* 寿橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[○○○|○○橋]]（東京都町田市 - 神奈川県相模原市）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 両国橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市） - 国道16号&lt;br /&gt;
* 稲荷橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市） - 国道16号（[[八王子バイパス]]）&lt;br /&gt;
* 二州橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市）&lt;br /&gt;
* 吉田橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市）&lt;br /&gt;
* &amp;lt;!--[[○○○|○○橋]]--&amp;gt;（東京都町田市 - 神奈川県相模原市） - 横浜線（橋本駅 - [[相原駅]]）&lt;br /&gt;
* 相原橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市）&lt;br /&gt;
* 新境橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市）&lt;br /&gt;
* 常盤橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市）&lt;br /&gt;
* 八幡橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市）&lt;br /&gt;
* 二国橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市） - [[東京都道・神奈川県道506号八王子城山線]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[○○○|○○橋]]（東京都町田市 - 神奈川県相模原市城山町）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[○○○|○○橋]]（東京都町田市 - 神奈川県相模原市城山町）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 増界橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市城山町）&lt;br /&gt;
* 風戸橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市城山町）&lt;br /&gt;
* 川境橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市城山町） - [[東京都道・神奈川県道48号鍛冶谷相模原線]]&lt;br /&gt;
* 川上橋（東京都町田市 - 神奈川県相模原市城山町）&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[鯖神社]] - [[田]]の神を祭る[[神社]]。中下流域に12社が点在する。&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道451号藤沢大和自転車道線]] - 主要区間が鷹匠橋（藤沢市）と大和橋（大和市）との間の右岸18.5kmに沿って設定されている。別名'''境川自転車道'''。なお、自転車道の他の区間では一部、[[引地川]]沿いも通っている。&lt;br /&gt;
* [[境川自転車歩行者専用道路]] - 町田市内、鶴瀬橋上流寄りと共和橋との間の左岸12kmにわたって設定されている。&lt;br /&gt;
* [[境川決戦]] - [[日本フットサルリーグ|Fリーグ]]の[[ペスカドーラ町田]]と[[湘南ベルマーレフットサルクラブ|湘南ベルマーレ]]の2チームが対決する[[ダービーマッチ]]の名称。[[ホームタウン]]が[[町田市]]と[[小田原市]]([[湘南]]地区)のため、この川の名前が使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さかいかわ}}&lt;br /&gt;
[[Category:東京都の河川]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県の河川]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E7%95%AA%E7%B5%84&amp;diff=259610</id>
		<title>テレビ番組</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E7%95%AA%E7%B5%84&amp;diff=259610"/>
				<updated>2014-11-07T04:13:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: ページの作成：「'''テレビ番組'''（テレビばんぐみ）は、テレビジョン放送によって送られるコンテンツ（番組）の総称のこと...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''テレビ番組'''（テレビばんぐみ）は、[[テレビ|テレビジョン放送]]によって送られる[[コンテンツ]]（[[番組]]）の総称のことである。'''テレビプログラム'''（[[英語]] ''Television Program''）ともいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ番組の内容は、きわめて多岐にわたり、また、[[放送局]]の[[性格]]によっても異なる。[[地上波]][[放送]]は総合編成、[[衛星放送]]は専門店型編成が一般に見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
具体的なテレビ番組の[[名前|名称]]については、[[日本のテレビ番組一覧|テレビ番組一覧]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組分類の方法 ==&lt;br /&gt;
　テレビ番組は、その内容と対象などの性質によって様々に分類可能である。一般におこなわれる分類は、あらかじめ分類を決めてから全番組をいずれかに分けるような方法をとるのではなく、いくつかの同様の性質をもった番組を一つの分類としてカテゴライズするような形で行われることが多い。結果、一つの番組が複数の分類に属したり、分類する者によって分類先が異なったりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たとえば、「[[タレント]]が教科書からでる試験問題を考える[[クイズ番組]]」は、「タレント」に注目して「[[バラエティ]]」と分類する者もいるし、「教科書から出る試験問題」に注目して「青少年向けの教育」と分類する者もいるし、「クイズ」に注目して「[[娯楽番組]]」と分類する者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、これまでに考えられた分類に属さない番組が生まれることもある。[[放送法]]による分類や[[視聴率]]調査のための分類など、分類を目的としてあらかじめ項目を決めていることがあるが、この分類に対してはそのような番組も今までの項目内に分類する必要があるため、結果としてしっくりこない場所に分類されることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送法による番組分類 ===&lt;br /&gt;
[[放送法]]では、番組は「[[報道番組]]」「[[娯楽番組]]」「[[教養番組]]」「[[教育番組]]」と分類されている。放送法に基づいた場合はこれらに加え、「[[コマーシャルメッセージ|広告放送]]」と「[[その他]]」を加えて分類をおこなうことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオリサーチによる番組分類 ===&lt;br /&gt;
[[視聴率]]調査を行う株式会社[[ビデオリサーチ]]では、番組を「[[ニュース|報道]]」「[[教育]]・[[教養]]・[[実用]]」「[[音楽]]」「[[テレビドラマ|ドラマ]]」「[[アニメ]]」「[[映画]]」「[[スポーツ]]」「[[バラエティ番組|その他の娯楽番組]]」に分類している。種目別視聴率ベスト10などはこの分類によっておこなわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== EPGでの番組分類 ===&lt;br /&gt;
[[デジタル放送の一覧|デジタル放送]]では、規格上、番組にはその分類をつけて放送できる。これが[[電子番組ガイド|EPG]]上で確認可能である。規格では、番組は「[[ニュース]]／報道」「スポーツ」「[[情報]]／[[ワイドショー]]」「ドラマ」「音楽」「[[バラエティ]]」「映画」「アニメ／[[特撮]]」「[[ドキュメンタリー]]／教養」「[[劇場]]／[[公演]]」「[[趣味]]／教育」「[[福祉]]」および附属の情報と「その他」の大分類に分類され、さらに各大分類内で規格上最大16種類の中分類に分類される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 民放連放送基準による番組分類 ===&lt;br /&gt;
かつて、日本民間放送連盟放送基準では番組をニュース番組、政治番組、社会公共番組、宗教番組、児童向け番組、教育番組、娯楽番組に分類していた。現在は、改正によってこの分類は無くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組の種類 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 報道番組 ===&lt;br /&gt;
多くのテレビ局では番組を[[報道局]]が制作する。&lt;br /&gt;
; [[ニュース]]番組&lt;br /&gt;
: 事実の報道。[[天気予報]]や[[交通情報]]も含む。全国向けのものと、地域向けのものがある。リアルタイムで状況を伝える[[中継|中継放送]]をすることもある。&lt;br /&gt;
; ニュースショー&lt;br /&gt;
: 事実の報道に加え、[[ニュースキャスター]]や[[ゲスト]]出演者によるコメントを含む。&lt;br /&gt;
; こども向け報道番組&lt;br /&gt;
: ニュースをこどもにもわかりやすく説明する番組。大人にも有用。[[日本放送協会|NHK]]の『[[週刊こどもニュース]]』や[[北陸朝日放送]]の『[[KIDS NEWS]]』などがあったが、現在は放送されていない。&lt;br /&gt;
; [[報道特別番組]]&lt;br /&gt;
: 大きな事件や災害、事故等が起こった場合に放送する番組。この場合は、本来放送する番組を休止したり放送延期することが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 情報番組 ===&lt;br /&gt;
; [[ワイドショー]]&lt;br /&gt;
: 話題のニュースや、芸能人の動向などについての情報を提供する番組。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ番組 ===&lt;br /&gt;
; [[スポーツニュース]]&lt;br /&gt;
: 各種スポーツの試合結果や今後の情報を伝える番組。&lt;br /&gt;
; スポーツ中継&lt;br /&gt;
: スポーツ中継は生放送や録画放送、ハイライト放送などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教養番組・教育番組 ===&lt;br /&gt;
; [[ドキュメンタリー]]/[[ノンフィクション]]&lt;br /&gt;
: 速報性よりも掘り下げた取材を重んじる番組。報道番組の一種でもある。&lt;br /&gt;
; 一般教養番組&lt;br /&gt;
: [[科学]]や[[生活]]の[[知恵]]などの[[知識]]を伝える番組。&lt;br /&gt;
; [[紀行番組]]&lt;br /&gt;
: 国内、国外のさまざまな[[地域]]を紹介する番組。[[旅番組]]。&lt;br /&gt;
; 学校番組（[[学校放送]]）&lt;br /&gt;
:* [[小学校]]向け番組&lt;br /&gt;
:* [[中学校]]向け番組&lt;br /&gt;
:* [[高等学校]]向け番組&lt;br /&gt;
:* [[特別支援学校]]向け番組&lt;br /&gt;
: 現在はどれもNHKのみの放送。&lt;br /&gt;
; 幼児向け番組（[[幼稚園]]・[[保育所]]向け番組）&lt;br /&gt;
; [[音楽番組|音楽教養番組]]&lt;br /&gt;
; [[教育番組]]&lt;br /&gt;
: [[NHK教育テレビ番組一覧|NHK教育テレビ]]の番組に[[代表]]される、[[大人]]向けや[[子供]]向けの[[教育]]をおこなう番組。&lt;br /&gt;
; [[料理番組]]&lt;br /&gt;
: [[料理法]]の紹介を主とした番組。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 娯楽番組 ===&lt;br /&gt;
; [[バラエティ番組]]&lt;br /&gt;
: 視聴者の笑いを誘う番組。&lt;br /&gt;
; [[クイズ番組]]&lt;br /&gt;
: クイズの出題と解答を主体とする番組。最近ではより高い教養を問う番組と珍回答を示す事により笑いを誘うことを目的とした番組に二極分化しつつある。後者はバラエティ番組に近い。&lt;br /&gt;
; 芸能番組&lt;br /&gt;
: 芸人が自分の芸を演じる番組。[[ビデオリサーチ]]ではバラエティ番組あつかい。&lt;br /&gt;
; [[音楽番組]]&lt;br /&gt;
: 歌手、ミュージシャンが歌を歌ったり音楽を演奏する。また、音楽のランキングを放送することを主体とした番組。最近バラエティ番組に近づきつつある。&lt;br /&gt;
; [[トーク番組]]&lt;br /&gt;
: 会話を主体とした番組。ビデオリサーチではバラエティ扱い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
{{see also|テレビドラマ}}&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]]&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]]&lt;br /&gt;
* [[学園ドラマ]]&lt;br /&gt;
* [[刑事ドラマ]] - いわゆるサスペンスドラマ&lt;br /&gt;
* [[テレビドラマ#2時間ドラマ|2時間ドラマ]] - 刑事ドラマのスペシャル版&lt;br /&gt;
* [[政治ドラマ]]&lt;br /&gt;
* [[昼ドラマ]]&lt;br /&gt;
* [[トレンディドラマ]]&lt;br /&gt;
* [[深夜ドラマ]]&lt;br /&gt;
* [[海外ドラマ]] - 海外で制作されたドラマ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 時代劇番組 ===&lt;br /&gt;
{{see also|時代劇}}&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]]&lt;br /&gt;
* [[水戸黄門]]&lt;br /&gt;
* [[暴れん坊将軍]]&lt;br /&gt;
* [[必殺シリーズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ番組 ===&lt;br /&gt;
{{see|テレビアニメ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特撮番組 ===&lt;br /&gt;
[[特撮]]を使用した番組。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画番組 ===&lt;br /&gt;
国内・海外の[[映画|劇映画]]を放送する番組。映画の解説をする[[映画評論家]]等の人物が映画終了前後に登場する場合もある。海外の映画は、[[声優]]により日本語に吹き替えられることが多い（現在は[[音声多重放送]]を利用し、[[二ヶ国語放送]]が実施されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ローカル番組 ===&lt;br /&gt;
{{see|ローカル番組}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のカテゴリ ===&lt;br /&gt;
* [[深夜番組]]&lt;br /&gt;
* [[宗教番組]]&lt;br /&gt;
* [[単発特別番組枠]]&lt;br /&gt;
* [[日本の長時間特別番組一覧]]&lt;br /&gt;
* 開局記念番組&lt;br /&gt;
* [[L字型画面]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[コマーシャルメッセージ|テレビコマーシャル]] (CM) - 民間放送局の収入源&lt;br /&gt;
* [[偶像崇拝]]&lt;br /&gt;
* [[長寿番組の一覧]]&lt;br /&gt;
* [[日本のテレビ番組における主な司会者一覧]]&lt;br /&gt;
* [[全日本テレビ番組製作者連盟]]&lt;br /&gt;
* [[視聴者]]&lt;br /&gt;
* [[視聴者参加型番組]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ番組|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA%E7%95%AA%E7%B5%84&amp;diff=259609</id>
		<title>ラジオ番組</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA%E7%95%AA%E7%B5%84&amp;diff=259609"/>
				<updated>2014-11-07T04:11:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: ページの作成：「'''ラジオ番組'''（ラジオばんぐみ）は、ラジオに送信するコンテンツの総称である。2000年代頃からでは[[インターネット]...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ラジオ番組'''（ラジオばんぐみ）は、[[ラジオ]]に送信する[[コンテンツ]]の総称である。2000年代頃からでは[[インターネット]]上で音声配信される「[[インターネットラジオ]]」（Webラジオ）も普及している。&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
以下の記述を除去 「[[テレビ番組]]では考えられないが、[[スポンサー]]が就かない場合もある。」 出典なし、民間放送のテレビ番組でも番宣と局宣しか放送されないケースがあるので「テレビ番組では考えられない」というのは事実ではない --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組のジャンル ==&lt;br /&gt;
*[[ワイド番組]] - 日本の民放ラジオ局の多くが「オーディエンス・セグメンテーション」を取り入れており、平日の昼は主婦や外回りの営業マン向け、平日の夜や週末は若者向けといった具合にターゲット層を分けて編成している。詳しくは[[ニッポン放送#オーディエンス・セグメンテーション|ニッポン放送の該当項目]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
*報道番組 - ワイド番組などの中に組み込まれていることが多い。&lt;br /&gt;
**[[ニュース]]&lt;br /&gt;
**[[天気予報]]・[[気象通報]]&lt;br /&gt;
**[[交通情報]] - カーラジオで聞く人が多いこともあって、ほとんどのラジオ局で放送されている。&lt;br /&gt;
*スポーツ中継&lt;br /&gt;
**野球&lt;br /&gt;
***[[プロ野球]] - ほとんどの民放のAMラジオ局で中継している。[[ナイター]]中継は移動日の[[月曜日]]を除き放送されているが、局によっては平日あるいは土日のナイター中継放送を行っていない。[[日本放送協会|NHK]]は[[木曜日|木]]･[[金曜日|金]]の、一部の試合のみ放送されている。ただし、[[オールスターゲーム (日本プロ野球)|オールスターゲーム]]は放送せず、[[8月]]（最終週は除く）も夏の特集番組や夏の高校野球中継の延長に対応するため放送されない。&lt;br /&gt;
***[[高校野球]] - [[日本放送協会|NHKラジオ第1放送]]、[[朝日放送|ABCラジオ]]、[[毎日放送|MBSラジオ]]、など。&lt;br /&gt;
**サッカー&lt;br /&gt;
***[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]] - [[ニッポン放送]]、[[静岡放送|SBSラジオ]]を初め、全国で主にプロ野球球団が無い地域で放送されている場合が多い。2010年代頃からではFMラジオでも中継する局がある。&lt;br /&gt;
***[[天皇杯全日本サッカー選手権大会|天皇杯]]&lt;br /&gt;
***[[FIFAワールドカップ]] - [[2006年]]は日本戦ではNHK第1放送、[[日本民間放送連盟|民放連]]加盟AM/FMラジオ全局（ラジオNIKKEI含む）で中継を実施。そのほかはNHK第1放送を中心に放送。　&lt;br /&gt;
**[[マラソン]]・[[駅伝]]&lt;br /&gt;
**[[相撲]]&lt;br /&gt;
**[[競馬]] - ラジオNIKKEIが有名なほか、[[都市圏]]ではAMラジオ最低1局が必ず、[[中央競馬]]を主に生中継している。なお海外の注目レースも、話題性がある時などは、スタッフが現地に出張し中継することがある。&lt;br /&gt;
**[[近代オリンピック|オリンピック]] - 期間中は各種競技の試合を中継する場合がある。夏季大会はNHK第1放送・民放各局〈冬季長野大会も含む〉で、冬季大会はNHK第1放送のみの放送。&lt;br /&gt;
*音楽番組&lt;br /&gt;
**[[カウントダウン番組]] - [[J-POP]]、[[洋楽]]、[[演歌]]、[[インディーズ]]などにジャンルが分かれている番組が多い。&lt;br /&gt;
**[[リクエスト番組]] - [[聴取者|リスナー]]からハガキ、FAX、Eメールなどで楽曲の[[リクエスト番組|リクエスト]]を募り、それを放送する。一部番組はカウントダウン番組とバラエティ番組を兼ねて放送することもある。&lt;br /&gt;
**[[演奏会|ライブ]]中継&lt;br /&gt;
*トーク番組 - ほとんどのAMラジオ局で中心的な地位を占めている。&lt;br /&gt;
*[[バラエティ番組]] - テレビより過激なトークが多い。&lt;br /&gt;
*[[ラジオドラマ]] － かつてはどこのラジオ局（大半はAM局）で放送されていた。またドラマに使う効果音を出すための小道具（[[障子]]を開ける音、波の音など）もある。&lt;br /&gt;
*[[人生相談#人生相談番組|人生相談番組]] - [[リスナー|聴取者]]の人生上における各種の悩みについて相談を受け、解決に向けてのアドバイスを相談員が行うなどの内容となっている。&lt;br /&gt;
*[[ラジオショッピング]] - ラジオ放送業界自体が衰退し始めた2000年代後半より急速に各局で放送されている。開始当初は番組コーナーという位置付けだったが、広告収入の減少の一途を辿る2000年代中期頃（2004年 - 2006年頃）は、テレビ放送同様に広告の代わり（スポンサー企業同様に通販会社が時間を買うため）となることから、大部分の放送局で放送されることとなった。一部の局では番組の中に入ることがある。2000年代後半以降の傾向としては外部の専門業者（一部を除く）と電話を繋ぐことが多いほか、現在は少なくなったが放送局の子会社がラジオショッピング事業を請け負っていたこともあった。&lt;br /&gt;
*[[深夜放送]] - 深夜放送から売れ始めた有名人（お笑いタレント、俳優など）も多い。&lt;br /&gt;
*[[教育番組]] - 現在では[[NHKラジオ第2放送]]を中心に放送されている。&lt;br /&gt;
*[[宗教番組]] - AMラジオを中心にFMラジオでも放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本のラジオ番組 ==&lt;br /&gt;
番組名は、[[:Category:ラジオ局]]および[[:Category:ラジオ番組]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スポーツ中継番組（五十音順）==&lt;br /&gt;
=== 野球 ===&lt;br /&gt;
* [[RKBエキサイトホークス]]&lt;br /&gt;
* [[RCCカープナイター|RCCカープナイター]]（デーゲーム時は「RCCカープデーゲーム中継」）&lt;br /&gt;
* [[HBCファイターズナイター]]（土曜は「HBCサタデーファイターズ」、日曜は「HBCサンデーファイターズ」）&lt;br /&gt;
* [[ABCフレッシュアップベースボール]]&lt;br /&gt;
* [[STVアタックナイター]]&lt;br /&gt;
* [[MBSタイガースライブ]]&lt;br /&gt;
* [[KBCホークスナイター]]（デーゲーム時は「KBCダイナミックホークス実況中継」）&lt;br /&gt;
* [[TBSラジオ エキサイトベースボール]]&lt;br /&gt;
* [[NACK5 SATURDAY&amp;amp;SUNDAY LIONS]]&lt;br /&gt;
* [[CBCドラゴンズナイター]]（土曜は「CBCドラゴンズサタデー」、日曜は「CBCドラゴンズサンデー」）&lt;br /&gt;
* [[ダイナミックナイター (ぎふチャン ラジオ)|AM岐阜ラジオ ダイナミックナイター]]&lt;br /&gt;
* [[TBCパワフルベースボール]]&lt;br /&gt;
* [[東海ラジオ ガッツナイター]]（月曜ナイターと平日デーゲーム時は「東海ラジオ ドラゴンズスペシャル」、週末デーゲーム時は「東海ラジオ ガッツナイタースペシャル」）&lt;br /&gt;
* [[ニッポン放送ショウアップナイター]]&lt;br /&gt;
* [[文化放送ライオンズナイター]]&lt;br /&gt;
* [[ラジオ日本ジャイアンツナイター]]&lt;br /&gt;
* [[RBCiラジオ エキサイトナイター]]&lt;br /&gt;
* [[ROKゴールデンナイター]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 競馬 ===&lt;br /&gt;
* [[OBCドラマティック競馬]]（[[大阪放送]]）&lt;br /&gt;
* [[GOGO競馬サンデー!]]（[[MBSラジオ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
**[[GOGO競馬サタデー!]]（毎日放送、ラジオ日本提携、[[ラジオ関西]]制作）&lt;br /&gt;
* [[中央競馬実況中継 (日経ラジオ社)|中央競馬実況中継]]（[[日経ラジオ社]]）&lt;br /&gt;
* [[日曜競馬ニッポン]]（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[ラジオ日本 土曜・日曜競馬実況中継]]（[[アール・エフ・ラジオ日本]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ポッドキャスティング]]&lt;br /&gt;
* [[インターネットラジオ]]&lt;br /&gt;
* [[アニラジ]]&lt;br /&gt;
* [[宗教番組]]&lt;br /&gt;
* [[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* [[ラジオ放送局|ラジオ局]]&lt;br /&gt;
* [[放送]]&lt;br /&gt;
* [[聴取率]]&lt;br /&gt;
* [[メディア (媒体)|メディア]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ番組]]&lt;br /&gt;
* [[番組表]]&lt;br /&gt;
* [[ラジオネットワーク]]&lt;br /&gt;
* [[ラテ兼営|ラテ兼営局]]&lt;br /&gt;
* [[テレビジョン放送局|テレビ局]]&lt;br /&gt;
* [[長寿番組]]&lt;br /&gt;
* [[冠番組]]&lt;br /&gt;
* [[冠スポンサー番組]]&lt;br /&gt;
* [[日本プロ野球中継番組一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ラジオ局ローカルニュースタイトル一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ラヂオの時間]] - ラジオドラマなどAMラジオ局を題材にした映画。&lt;br /&gt;
* [[:category:ラジオ番組のジャンル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:らしおはんくみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:放送番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組一覧]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB_(%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA)&amp;diff=259608</id>
		<title>ジングル (ラジオ)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB_(%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA)&amp;diff=259608"/>
				<updated>2014-11-07T04:10:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: ページの作成：「'''ジングル'''とは、ラジオ番組などでコマーシャルの開始や終了、楽曲・コーナーの切り替わり...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ジングル'''とは、[[ラジオ番組]]などで[[コマーシャルメッセージ|コマーシャル]]の開始や終了、楽曲・コーナーの切り替わりなど、番組の節目に挿入される短い[[音楽]]などの総称。[[テレビ番組]]における[[アイキャッチ]]に相当するものでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[放送局]]によって呼び方が違う場合もあり、一部の放送局では'''（サウンド）ステッカー'''（略して「SS」。主に[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]で）、'''アタック'''（主に[[文化放送]]で）とも呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
専門の製作会社があり、[[著作権]]も存在する。また番組によっては、リスナーから内容を募集することもある（[[山里亮太の不毛な議論]]など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[JFN共通ジングル]] - 全局ネットの番組前に流れるジングル。&lt;br /&gt;
* [[ステーションソング]]&lt;br /&gt;
* [[効果音]]&lt;br /&gt;
* [[塩塚博]] - 作曲家。[[ニッポン放送]]向けのジングルを多数制作した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しんくる}}&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%81%99%E3%81%9F%E3%83%BC%E3%81%B5%E3%82%89%E3%82%8F%E3%83%BC&amp;diff=259606</id>
		<title>すたーふらわー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%81%99%E3%81%9F%E3%83%BC%E3%81%B5%E3%82%89%E3%82%8F%E3%83%BC&amp;diff=259606"/>
				<updated>2014-11-07T04:01:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: ページの作成：「'''すたーふらわー'''は、2012年（平成24年）に結成された音楽ユニット。  == メンバー == * 小林星蘭（こばやし せいらん...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''すたーふらわー'''は、[[2012年]]（平成24年）に結成された[[音楽ユニット]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
* [[小林星蘭]]（こばやし せいらん）&lt;br /&gt;
* [[谷花音]]（たに かのん）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
*ユニット名の由来は、小林星蘭の「'''星'''」（スター）、谷花音の「'''花'''」（フラワー）から。&lt;br /&gt;
*結成時はともに小学2年生（同学年の[[2004年]]度生まれ）で、日本CDメジャーデビュー史上最年少のガールズユニットとなる&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |date=2012-06-26 |url=http://www.narinari.com/Nd/20120618304.html |title=小林星蘭&amp;amp;谷花音で小2ユニット、名曲「年下の男の子」をカバー。 |publisher=[[ナリナリドットコム|Narinari.com]] |accessdate=2012-06-30 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|#&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|発売日&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|作品名&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;3&amp;quot;|最高順位&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ゴールドディスク|認定]]&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|収録曲&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ミュージックビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;30&amp;quot;|[[オリコンチャート|オリコン]]&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;30&amp;quot;|[[ビルボード#Japan Hot 100|Hot 100]]&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;30&amp;quot;|[[RIAJ有料音楽配信チャート|RIAJ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[デジタル・ダウンロード|DL]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! {{small|1st}}&lt;br /&gt;
| {{small|[[2012年]][[8月1日]]}}&lt;br /&gt;
| '''[[年下の男の子 (キャンディーズの曲)#すたーふらわーのカバー|年下の男の子]]'''&lt;br /&gt;
| 62 || - || -&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;| 1.年下の男の子（カバー編曲：[[生田真心]]）、2.ファイトっ!!!（作詞・作曲：[[MEG.ME]]、編曲：ハマサキユウジ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://highkick.jp/news/?p=270 HIGH KICK ENTERTAINMENT » Blog Archive » 12/08/01]&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
|[https://www.youtube.com/watch?v=nSDuUeplSX8]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! {{small|2nd}}&lt;br /&gt;
| {{small|[[2012年]][[12月26日]]}}&lt;br /&gt;
| '''[[White Love#すたーふらわーのカバー|White Love]]'''&lt;br /&gt;
| 131&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/prof/artist/569702/ranking/cd_single/ すたーふらわーのCDシングルランキング │オリコン芸能人事典-ORICON STYLE]&amp;lt;/ref&amp;gt; || || &lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;| 1.White Love（カバー編曲：生田真心）、2.ヘンテコリーナ（作詞・作曲：[[小川コータ]]、編曲：[[立山秋航]]）&lt;br /&gt;
|[https://www.youtube.com/watch?v=SoxbQEmufG4]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot; colspan=&amp;quot;9&amp;quot; style=&amp;quot;font-size: 8pt&amp;quot;| &amp;quot;-&amp;quot;はチャート圏外、チャート対象外の何れかを意味する。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ダウンロード ===&lt;br /&gt;
* ぴょんぴょんぷにょぷにょのうた（[[2013年]][[8月14日]]）、配信限定。&lt;br /&gt;
:（作詞：心真堂、作曲・編曲：MEG.ME&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/mukashibanashi/staff/index.html テレビ東京・あにてれ 音楽情報]&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未発表曲 ===&lt;br /&gt;
* ハルカス音頭&lt;br /&gt;
:（作詞・作曲：小川コータ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.highkick.jp/ogawa.php HIGH KICK ENTERTAINMENT Inc.｜小川コータ]&amp;lt;/ref&amp;gt;、編曲：立山秋航&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.highkick.jp/tateyama.php HIGH KICK ENTERTAINMENT Inc.｜立山 秋航 (たてやま あきゆき)]&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
:-[[大阪市]]の複合施設「[[あべのハルカス]]」のイベント「ハルカスはじける夏祭り」イベントソング&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news | publisher = [[サンケイスポーツ|SANSPO.COM]] | title = すたーふらわー“日本一高い”盆踊り！小林星蘭「楽しかった」 | url = http://www.sanspo.com/geino/news/20140718/oth14071805020011-n1.html | date = 2014-07-18 | accessdate = 2014-09-01}}&amp;lt;/ref&amp;gt; &amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news | publisher = オリコンニュース | title = 小林星蘭＆谷花音、あべのハルカスで「日本一高い盆踊り」 | url = http://www.oricon.co.jp/news/2039950/full/ | date = 2014-07-18 | accessdate = 2014-09-01}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すたあふらわあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビクターエンタテインメントのアーティスト]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%89&amp;diff=259601</id>
		<title>ミュージックバード</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%89&amp;diff=259601"/>
				<updated>2014-11-07T03:53:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: ページの作成：「'''株式会社ミュージックバード'''（'''Music Bird Co.,Ltd.'''）は、東京都千代田区に本社をおく衛星一般放送事業者である...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''株式会社ミュージックバード'''（'''Music Bird Co.,Ltd.'''）は、[[東京都]][[千代田区]]に本社をおく[[衛星一般放送事業者]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1986年]][[5月28日]]、'''日本衛星音楽ネットワーク企画株式会社'''として設立、現社名に変更ののち、[[1992年]][[8月3日]]に[[CS-PCM音声放送]]の放送を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]][[12月1日]]には[[委託放送事業者]]として[[BSデジタル音声放送]]（BSデジタルラジオ）にも参入していたが新たに開始した[[CSデジタル音声放送]]（'''SPACE DiVA'''）に経営資源を集中させるため、[[2004年]]11月末日をもってBSデジタル音声放送業務を終了している。その後、[[2005年]][[4月4日]]から「SPACE DiVA」を放送開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]][[7月31日]]にCS-PCM音声放送を停止および終了した。これは年々採算減の上、暗号用チップの生産終了にともなうチューナー追加生産不能と委託先（財団法人放送セキュリティーセンター）の暗号化業務終了のためである。なお、「SPACE DiVA」では継続して放送中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社[[エフエム東京]]の連結子会社となっている（ただし、議決権の所有割合は50%未満）。この業態では珍しく唯一の[[日本民間放送連盟]]会員であるが、受信契約が必要であることなどから[[ジャパンコンソーシアム]]には加わらない。[[WOWOW]]が[[FIFAワールドカップ]]において当該中継時間帯を無料化して加わっているのとは対照的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
*[[1986年]][[5月28日]]　'''日本衛星音楽ネットワーク企画株式会社'''として設立。&lt;br /&gt;
*[[1989年]]6月　'''株式会社ミュージックバード'''に商号変更。&lt;br /&gt;
*[[1991年]][[2月19日]]　放送免許を取得。&lt;br /&gt;
*[[1992年]][[8月3日]]　委託放送事業者として[[CS-PCM音声放送]]を開始。&lt;br /&gt;
*[[1995年]][[7月1日]]　株式会社サテライトミュージックを合併。&lt;br /&gt;
*[[1996年]][[10月1日]]　株式会社ジパング・アンド・スカイコミュニケーションズを合併。&lt;br /&gt;
*[[2000年]][[12月1日]]　BSデジタルラジオ放送を開始。&lt;br /&gt;
*[[2002年]][[6月1日]]　CS-PCM音声放送を衛星役務利用放送事業に移行。&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[11月30日]]　BSデジタルラジオ放送から撤退。&lt;br /&gt;
*[[2005年]][[4月4日]]　CSデジタルラジオ放送「SPACE DiVA」を衛星役務利用放送事業として開始。&lt;br /&gt;
*[[2011年]][[7月31日]]　CS-PCM音声放送を停止および終了。SPACE DiVAは引き続き放送中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ミュージックバード（[[パルス符号変調|PCM放送]]）==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[経度|東経]]154度[[通信衛星]]「[[JCSAT|JCSAT-2]]（のちJCSAT-2Aへ更新）」を用いた[[衛星一般放送]]であった。非圧縮でCDを越える音質のBモードとその半分レートで若干圧縮されたAモードがあった。2005年4月からは、7ch、8ch（以上Bモード）と9ch、10ch、11ch、12ch（以上Aモード×2）の合計10ch。番組は[[コミュニティ放送]]を行う[[放送事業者]]にも配信されていたが2005年7月からコミュニティ放送向けチャンネルを含め、多くの番組がSPACE DiVAに移行した。&lt;br /&gt;
== SPACE DiVA（スペースディーバ） ==&lt;br /&gt;
2005年4月に衛星役務利用放送として放送開始。MP2（MPEG-1 Audio Layer2）、サンプリング周波数48kHz、復調方式QPSK、ビットレート64kbps～256kbps（チャンネルによってビットレートが異なる）にて圧縮された約150チャンネルの衛星放送である。[[キャンシステム]]と共同で運営し、PCM放送と同一の衛星を用いる。DVB準拠。（うち10chはPCM放送と同じ内容を放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主なチャンネル ===&lt;br /&gt;
*121ch : THE CLASSIC - 国内外のコンサート・ライブや、新譜紹介などのクラシック専門チャンネル&lt;br /&gt;
*122ch : THE JAZZ - ジャズライブ、新譜紹介、スタンダード曲、オーディオマニア向けのトーク番組などを放送しているJAZZ専門チャンネル&lt;br /&gt;
*123ch : KAYO&amp;amp;ENKA - 演歌の新曲や昭和歌謡曲を中心にトーク番組やランキングを紹介する番組などを24時間放送している演歌・歌謡曲専門チャンネル　&lt;br /&gt;
*124ch : cross culture - 60～70年代を中心とした、ポップス＆ロックチャンネル。トークや朗読番組なども放送&lt;br /&gt;
*125ch : [[エフエム東京|TOKYO FM]]&lt;br /&gt;
*(127ch : [[#コミュニティ|COMMUNITY]]) - 後述&lt;br /&gt;
*222ch : Super FM Station - [[エフエム世田谷]]など&lt;br /&gt;
*345ch : [[ボイス・オブ・アメリカ|VOA]] - アメリカのラジオ局&lt;br /&gt;
*347ch : [[ラジオ・フランス・アンテルナショナル|RFI]] - フランスのラジオ局&lt;br /&gt;
*348ch : [[日経ラジオ社|ラジオNIKKEI]]第1&lt;br /&gt;
*349ch : ラジオNIKKEI第2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主な番組名 ===&lt;br /&gt;
*WORLD LIVE SELECTION（ウィーン・フィル定期演奏会・サイトウキネンフェスティバル松本・ザルツブルク音楽祭など）（121ch）&lt;br /&gt;
*ニューディスクナビ（121ch）&lt;br /&gt;
*片山杜秀のパンドラの箱（121ch）&lt;br /&gt;
*Live Works（122ch）&lt;br /&gt;
*これだ！オーディオ術（122ch）&lt;br /&gt;
*ジャズ喫茶「MUSIC BIRD」（旧[[PCMジャズ喫茶]]）（122ch）&lt;br /&gt;
*アスペクト・イン・ジャズ（122ch）&lt;br /&gt;
*歌謡サプリ（123ch）&lt;br /&gt;
*歌謡ルネサンス（123ch）&lt;br /&gt;
*KAYO-ENKAニューリリース（123ch）&lt;br /&gt;
*アーティストコレクション　青春篇/ロック編（124ch）&lt;br /&gt;
*宮本文昭の音楽、雑楽、人生楽（124ch）&lt;br /&gt;
*リンボウ先生の『謹訳 源氏物語』（124ch）&lt;br /&gt;
*谷村有美のそれなりに＋（124ch）&lt;br /&gt;
*[[JP TOP20]]（124ch）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主な出演者 ===&lt;br /&gt;
*[[片山杜秀]] &lt;br /&gt;
*山崎浩太郎&lt;br /&gt;
*[[宮本文昭]]&lt;br /&gt;
*[[林望]]&lt;br /&gt;
*[[寺島靖国]]&lt;br /&gt;
*[[谷村有美]]&lt;br /&gt;
*[[浜菜みやこ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== BS BIRD ==&lt;br /&gt;
[[BSデジタル放送]]の[[超短波放送]]（[[BSデジタル音声放送]]。通称：BSデジタルラジオ）である。BSデジタル音声放送の開始と同時にスタートしたが、2004年に終了した。&lt;br /&gt;
=== BS BIRD のチャンネルの一覧 ===&lt;br /&gt;
*316 BS MUSIC BIRD → Blooming 316&lt;br /&gt;
*317 BS CHINA → WORLD TOUR STATION 317&lt;br /&gt;
*318 FLOWER WARE → B&amp;amp;M 318&lt;br /&gt;
*319 Music Academy → OPERA MY SEAT&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{BSデジタル放送}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コミュニティ ==&lt;br /&gt;
各地の[[コミュニティ放送|コミュニティ放送局]]に供給することを主目的としている番組群。2011年12月上旬までは、SPACE DiVAの126ch「COMMUNITY」でも聴くことができた。しかし、それ以降は一般向けのサービスから外れることになった。現在は127chに移行したがスクランブルがかけられており、一般契約者は聴取することができない（コミュニティ放送局経由で聴取することになる）。一部の番組はコミュニティ放送局の制作になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年10月より、[[SimulRadio|サイマルラジオ]]によるミュージックバード製作番組のネット配信が解禁になった。これにより、一部のコミュニティ放送局の配信ページにより一部の番組を聴くことも可能になった。また、2012年5月より開始された[[JCBAインターネットサイマルラジオ]]経由でも聴取可能である。これらのネット配信を行っている一部のコミュニティ放送局の中には、再送信局を[[J-WAVE]]からミュージックバードに切り替えた局もある（その他にも、東京エリアの情報をそのままサイマルで流すJ-WAVEとは違い、こちらの方が全国対象の情報を流してくれる、ということを理由にする局もある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組改編は、主に1・4・7・10月の年4回行っている。また、これ以外でも改編が行われるときがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== TIMETABLE (2013.7現在) ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== Weekday ====&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|月曜日&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|火曜日&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|水曜日&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|木曜日&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|金曜日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!05&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|05:00 - 06:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; colspan=&amp;quot;9&amp;quot;|[[Morning Stream]]&amp;lt;BR&amp;gt;▽5:30　リンボウ先生の『謹訳 源氏物語』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!06&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|06:00 - 08:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; colspan=&amp;quot;9&amp;quot;|[[Morning Community]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!07&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!08&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|08:00 - 09:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; colspan=&amp;quot;9&amp;quot;|[[リメンバー・ミュージック|リメンバー・ミュージック 邦楽]]&amp;lt;br&amp;gt;▽08:55 - 09:00　防災・防犯インフォメーション&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!09&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|9:00 - 11:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; colspan=&amp;quot;9&amp;quot;|リメンバー・ミュージック 洋楽&amp;lt;br&amp;gt;▽10:55 - 11:00　防災・防犯インフォメーション&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!11&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|11:00 - 12:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; colspan=&amp;quot;9&amp;quot;|リメンバー・ミュージック 邦楽&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!12&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|12:00 - 13:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; colspan=&amp;quot;9&amp;quot;|リメンバー・ミュージック 洋楽&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!13&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|13:00 - 15:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; colspan=&amp;quot;9&amp;quot;|リメンバー・ミュージック 邦楽&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!14&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!15&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|15:00 - 17:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; colspan=&amp;quot;9&amp;quot;|[[アフタヌーン・パラダイス]]&amp;lt;br&amp;gt;▽16:55 - 17:00　防災・防犯インフォメーション&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!16&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!17&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|17:00 - 19:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; colspan=&amp;quot;9&amp;quot;|リメンバー・ミュージック 洋楽&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!18&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!19&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|19:00 - 20:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|GENEのROCKNROLL PARADISE&amp;lt;br&amp;gt;from [[Mot.Comもとみや]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|19:00 - 20:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|SHINGO'S バンバン雑誌ショー from [[BAN-BANラジオ]]&amp;lt;BR&amp;gt;▽19:30 花＊花 Style from [[BAN-BANラジオ]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|19:00 - 20:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|[[佐藤翔子|SATOSHOKO!ZM（サトショコイズム）]]&amp;lt;br&amp;gt;from [[水戸コミュニティ放送|FMぱるるん]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|19:00 - 20:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|ミュージックラウンドアバウト&amp;lt;br&amp;gt;from [[エフエム戸塚|FM TOTSUKA]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|19:00 - 20:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|小樽からこんばんは&amp;lt;br&amp;gt;from [[エフエム小樽放送局|FMおたる]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|20&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|20:00 - 20:55&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|[[谷村有美のそれなりに+]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|20:00 - 20:55&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|風とシープス…ときどき、[[窪田友紀子]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|20:00 - 20:55&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|週刊メディア通信&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|20:00 - 20:55&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|[[山本リンダ]]のどうにもとまらNight&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|20:00 - 20:55&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|[[サテライトボイス in お台場 ODAIBA RAINBOW STATION]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|20:55 - 21:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; colspan=&amp;quot;9&amp;quot;|[[Weekly Recommend]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!21&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|21:00 - 23:55&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; colspan=&amp;quot;9&amp;quot;|[[大西貴文のTHE NITE]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!22&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|23&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|23:55 - 24:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; colspan=&amp;quot;9&amp;quot;|[[Weekly Recommend]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!0&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|0:00 - 1:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; colspan=&amp;quot;7&amp;quot;|[[MUSIC CONNECTION]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!01&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|01:00 - 02:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; colspan=&amp;quot;1&amp;quot;|[[アニメ関門文化学園]]&amp;lt;br&amp;gt;from [[コミュニティエフエム下関|COME ON! FM]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|01:00 - 02:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; colspan=&amp;quot;1&amp;quot;|起死回生ナイト!!&amp;lt;br&amp;gt;from [[エフエム諫早|レインボーFM]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|01:00 - 02:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; colspan=&amp;quot;1&amp;quot;|メディアス・ステージ&amp;lt;br&amp;gt;from [[知多メディアスネットワーク#コミュニティFM|メディアスエフエム]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|01:00 - 02:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; colspan=&amp;quot;1&amp;quot;|Weekend Groovin'&amp;lt;br&amp;gt;from [[エフエムとよた|FM LOVEAT]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|01:00 - 02:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; colspan=&amp;quot;1&amp;quot;|TsuikiAB Information Radio HOT SCRAMBLE&amp;lt;br&amp;gt;from [[東九州コミュニティー放送|スターコーンFM]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!02&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|02:00 - 03:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; colspan=&amp;quot;1&amp;quot;|メガトンロックンロールショウ&amp;lt;br&amp;gt;from [[岡山シティエフエム|レディオモモ]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|02:00 - 03:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; colspan=&amp;quot;1&amp;quot;|棚からひとつまみ&amp;lt;br&amp;gt;from [[MID-FM]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|02:00 - 03:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; colspan=&amp;quot;1&amp;quot;|GOSPEL RADIO STATION&amp;lt;br&amp;gt;from [[いわき市民コミュニティ放送|SEA WAVE FMいわき]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|02:00 - 03:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; colspan=&amp;quot;1&amp;quot;|さくらFM音楽室&amp;lt;br&amp;gt;from [[西宮コミュニティ放送|さくらFM]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|02:00 - 03:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; colspan=&amp;quot;1&amp;quot;|宝塚フライ・ミー・トゥー・ザ・ムーン&amp;lt;br&amp;gt;from [[エフエム宝塚|ハミングFM宝塚]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!03&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|03:00 - 04:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; colspan=&amp;quot;9&amp;quot;|[[ターンテーブルの夜]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!04&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|04:00 - 05:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; colspan=&amp;quot;9&amp;quot;|[[slow life, slow music]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== Weekend ====&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜日&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|日曜日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!05&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|05:00 - 06:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|[[Biz&amp;amp;Life Academy]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|05:00 - 06:30&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[Power Up Morning]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|06&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|06:00 - 07:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小川もこ　デリシャス・タイム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|06:30 - 07:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|山本誠也・感謝のポスト&amp;lt;br&amp;gt;▽06:55　Weekly Recommend&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!07&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|07:00 - 09:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[おはようサタデー|おはようサタデー 思いのままに&amp;lt;br&amp;gt;〜ミュージックサンキュー〜]]&amp;lt;br&amp;gt;▽07:55　防災・防犯インフォメーション&amp;lt;br&amp;gt;▽08:55　Weekly Recommend&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|07:00 - 09:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[おはようサンデー]]&amp;lt;br&amp;gt;▽07:55　防災・防犯インフォメーション&amp;lt;br&amp;gt;▽08:55　Weekly Recommend&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!08&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!09&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|09:00 - 10:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|AsamiのPole Pole Saturday▽09:55　防災・防犯インフォメーション&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|09:00 - 11:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|上原喜光のぐるっと360度 &amp;lt;br&amp;gt;▽09:55　防災・防犯インフォメーション&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|10:00 - 12:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[Brand-new Saturday]]&amp;lt;br&amp;gt;▽09:55　防災・防犯インフォメーション&amp;lt;br&amp;gt;▽10:55　防災・防犯インフォメーション&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!11&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|11:00 - 12:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|Pecoの「Vivid Life」▽11:55　Weekly Recommend&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!12&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|12:00 - 13:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|MUSIC LUNCH&amp;lt;br&amp;gt;▽12:55　防災・防犯インフォメーション&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|12:00 - 13:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|宮本文昭の音楽、雑学、人生楽&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!13&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|13:00 - 16:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[エフエム世田谷#「あの頃青春グラフィティ」|あの頃青春グラフィティ]]&amp;lt;br&amp;gt;from [[エフエム世田谷|FM SETAGAYA]]&amp;lt;br&amp;gt;▽13:55　Weekly Recommend&amp;lt;br&amp;gt;▽14:55　Weekly Recommend&amp;lt;br&amp;gt;▽15:55　防災・防犯インフォメーション&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|13:00 - 15:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[JP TOP20|JP TOP 20]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!14&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!15&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|15:00 - 16:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|[[スーパー・ステーション!]]&amp;lt;br&amp;gt;■PART1 「[[城之内ミサ]]のPeace of Mind」&amp;lt;br&amp;gt;■PART2 「[[井上昌己 (歌手)|井上昌己]]のprecious moment」&amp;lt;br&amp;gt;▽15:55　防災・防犯インフォメーション&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!16&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|16:00 - 18:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[サタデー・オール・リクエスト]]&amp;lt;br&amp;gt;▽17:55　Weekly Recommend&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|16:00 - 18:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|サンデー・フォーク・スクエア &amp;lt;br&amp;gt;▽17:55　防災・防犯インフォメーション&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!17&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|18&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|18:00 - 18:55&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|小田純平の歌めぐり街めぐり&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|18:00 - 18:55&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|[[大橋美加]]のNice'N'Easyタイム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|18:55 - 19:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; colspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Weekly Recommend&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|19&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|19:00 - 19:55&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|[[露崎春女]]のNatural Woman&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|19:00 - 19:55&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|杏奈カフェ♪♪&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|19:55 - 20:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; colspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Weekly Recommend&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|20&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|20:00 - 20:55&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|[[カノンSound of Oasis]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|20:00 - 20:55&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|佐々木秀実　ハートウォーミング・ラジオ 「生きてりゃいいさ」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|20:55 - 21:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; colspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Weekly Recommend&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!21&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|21:00 - 22:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|[[才能ブレイクRadio〜STAR　DREAMER〜|才能ブレイクRadio&amp;lt;br&amp;gt;〜STAR DREAMER〜]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|21:00 - 22:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|[[リリーズ]]のキャプテンズ・レディオ&amp;lt;br&amp;gt;＠Ladonna&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!22&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|22:00 - 23:55&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Music Talk Cafe/ユメルのモナリザラウンジ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|22:00 - 23:55&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|アトリFM～あなたの夢工房ラジオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|23&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|23:55 - 24:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; colspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Weekly Recommend&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!0&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|0:00 - 05:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[まほろばステーション (ラジオ番組)|まほろばステーション]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|0:00 - 01:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|宮野寛子のComfortな時間&amp;lt;BR&amp;gt;▽0:30 Cinema Street&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!01&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|01:00 - 02:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|[[木夏咲|Konatsu]]の「情報MAX」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!02&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|02:00 - 03:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|[[たりらーりー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!03&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|03:00 - 05:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|放送休止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!04&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Short Program ===&lt;br /&gt;
*[[Radio Shopping Style]]&lt;br /&gt;
*[[Weekly Recommend]]&lt;br /&gt;
*[[防災・防犯インフォメーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*各地のコミュニティFM放送局にも番組を供給している（放送サービスを終了した[[モバHO!]]にも、かつては供給）。&lt;br /&gt;
*サービスがスタートした当初は[[ミニディスク]]へ録音（[[エアチェック]]）されることを想定したため、多くの番組の放送時間は74分であった。&lt;br /&gt;
*TOKYO FMの[[サイマル放送]]も行っている。当初はPCM CLUB1だったが現在はSPACE DiVA125chで放送中。過去にTOKYO FMの番組がMUSIC BIRD配信を受けるコミュニティFMでも流れるケースがあった（[[東九州コミュニティー放送]]）。&lt;br /&gt;
*MUSIC BIRD専属アナウンサーは田中美登里（兼プロデューサー）、荒ヶ田貴美（CMなど）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[CS-PCM音声放送]]&lt;br /&gt;
*[[デジタル音声放送]]&lt;br /&gt;
*[[キャンシステム]] - SPACE DiVA代理店&lt;br /&gt;
*[[高野雲の快楽ジャズ通信〜What Is This Thing Called Jazz?]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.musicbird.jp 株式会社ミュージックバード]&lt;br /&gt;
*{{Twitter|musicbird_jp|musicbird}}&lt;br /&gt;
*[http://www.spacediva.jp/index.php SPACE DiVA]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みゆしつくはあと}}&lt;br /&gt;
[[Category:衛星一般放送事業者]]&lt;br /&gt;
[[Category:委託放送事業者|終]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本民間放送連盟会員|13みゆうしつくはあと]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のラジオ局]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の衛星ラジオ放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミュージックバードのラジオ番組|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:TOKYO FM]]&lt;br /&gt;
[[Category:JFN]]&lt;br /&gt;
[[Category:デジタルラジオ]]&lt;br /&gt;
[[Category:千代田区の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年設立の企業]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%8B%E3%83%86%E3%82%A3%E6%94%BE%E9%80%81%E5%B1%80%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=259599</id>
		<title>コミュニティ放送局一覧</title>
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				<updated>2014-11-07T03:51:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: ページの作成：「'''コミュニティ放送局一覧'''（コミュニティほうそうきょくいちらん）は、日本国内で開局されている、[[コミュニティ放送|コ...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''コミュニティ放送局一覧'''（コミュニティほうそうきょくいちらん）は、日本国内で開局されている、[[コミュニティ放送|コミュニティ放送局]]の一覧である。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;float: right&amp;quot;&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; |記号欄の凡例&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!J &lt;br /&gt;
|[[J-WAVE]]を再送信している局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!Z&lt;br /&gt;
|[[ZIP-FM]]を再送信している局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!M&lt;br /&gt;
| [[ミュージックバード]]を再送信している局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!S&lt;br /&gt;
| [[スターデジオ]]を再送信している局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!SR&lt;br /&gt;
| [[SimulRadio]]で[[サイマル放送|サイマル配信]]している局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!SJ&lt;br /&gt;
| [[JCBAインターネットサイマルラジオ]]でサイマル配信している局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!LR&lt;br /&gt;
|[[リスラジ]]でサイマル配信、再送信している局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!US&lt;br /&gt;
|[[Ustream]]でサイマル配信している局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!SD&lt;br /&gt;
| 放送局独自でサイマル配信を実施している局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!e&lt;br /&gt;
| 他の放送局など上記以外で再送信している局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!k&lt;br /&gt;
| 番組を配信している放送局、もしくはネットキー局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!o&lt;br /&gt;
| [[自社製作番組]]のみを放送している局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!K&lt;br /&gt;
| ネット番組名 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!●&lt;br /&gt;
| [[日本道路交通情報センター|JARTIC]]による交通情報を流す放送局&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
==放送局リスト==&lt;br /&gt;
===北海道===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:77%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!愛称||放送局名||コールサイン||周波数||所在地||出力||中継局||記号||現状&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMいるか&lt;br /&gt;
|[[FMいるか]]||JOZZ1AA-FM||80.7MHz||[[函館市]]||20W||2局||M・k・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMりべーる&lt;br /&gt;
|[[旭川シティネットワーク]]||JOZZ1AB-FM||83.7MHz||[[旭川市]]||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]・S||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMくしろ&lt;br /&gt;
|[[エフエムくしろ]]||JOZZ1AC-FM||76.1MHz||[[釧路市]]||20W||3局||●[[SimulRadio|SR]]・e&amp;lt;ref&amp;gt;札幌コミュニティ放送（1994年11月から2001年9月までは早朝・深夜帯と日曜日終日にMを再送信していたが、2001年10月以降はEに移行。後にSも加わった。）&amp;lt;!--吉本ラジオ当番は札幌コミュニティ放送局からの再配信。--&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM WING&lt;br /&gt;
|[[おびひろ市民ラジオ]]||JOZZ1AD-FM||76.1MHz||[[帯広市]]||20W||なし||●[[SimulRadio|SR]]・o||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM-JAGA&lt;br /&gt;
|[[エフエムおびひろ]]||JOZZ1AE-FM||77.8MHz||帯広市||20W||なし||J・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMはまなす&lt;br /&gt;
|[[コミュニティエフエムはまなす]]||JOZZ1AF-FM||76.1MHz||[[岩見沢市]]||20W||2局||●M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMおたる&lt;br /&gt;
|[[エフエム小樽放送局]]||JOZZ1AG-FM||76.3MHz||[[小樽市]]||20W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエムわっぴー&lt;br /&gt;
|[[エフエムわっかない]]||JOZZ1AH-FM||76.1MHz||[[稚内市]]||50W||なし||M・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ラジオカロスサッポロ&lt;br /&gt;
|[[札幌コミュニティ放送局]]||JOZZ1AI-FM||78.1MHz||[[札幌市]][[中央区 (札幌市)|中央区]]||20W||なし||●o・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMアップル&lt;br /&gt;
|[[エフエムとよひら]]||JOZZ1AJ-FM||76.5MHz||札幌市[[豊平区]]||20W||なし||●M・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!三角山放送局&lt;br /&gt;
|[[らむれす]]||JOZZ1AK-FM||76.2MHz||札幌市[[西区 (札幌市)|西区]]||15W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMねむろ&lt;br /&gt;
|[[ねむろ市民ラジオ]]||JOZZ1AL-FM||76.3MHz||[[根室市]]||20W||なし||eM||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ラヂオノスタルジア&lt;br /&gt;
|[[札幌ラヂオ放送]]||JOZZ1AM-FM||78.6MHz||[[札幌市]][[中央区 (札幌市)|中央区]]||10W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMメイプル&lt;br /&gt;
|[[北広島エフエム放送]]||JOZZ1AN-FM||79.9MHz||[[北広島市]]||20W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM G'Sky&lt;br /&gt;
|[[エフエムなかそらち]]||JOZZ1AO-FM||77.9MHz||[[滝川市]]||20W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!さっぽろ村ラジオ&lt;br /&gt;
|[[さっぽろ村ラジオ]]||JOZZ1AP-FM||81.3MHz||札幌市[[東区 (札幌市)|東区]]||20W||なし||SD||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMドラマシティ&lt;br /&gt;
|[[BIPSC]]||JOZZ1AQ-FM||77.6MHz||札幌市[[厚別区]]||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエムもえる&lt;br /&gt;
|[[エフエムもえる]]||JOZZ1AR-FM||76.9MHz||[[留萌市]]||20W||1局||e||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ラジオふらの&lt;br /&gt;
|[[ラジオふらの]]||JOZZ1AS-FM||77.1MHz||[[富良野市]]||20W||なし||J||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!e-niwa&lt;br /&gt;
|[[えにわコミュニティ放送|あいコミ]]||JOZZ1AT-FM||77.8MHz||[[恵庭市]]||20W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!Airてっし&lt;br /&gt;
|[[エフエムなよろ]]||JOZZ1AU-FM||78.8MHz||[[名寄市]]||20W||1局||o||放送中&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|GREEN FM&lt;br /&gt;
|[[南区コミュニティエフエム]]||JOZZ1AV-FM||76.8MHz||札幌市[[南区 (札幌市)|南区]]||20W||なし||J||廃局&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|FMニセコ&lt;br /&gt;
|[[FMニセコ放送]]||JOZZ1AW-FM||83.5MHz||[[倶知安町]]||20W||なし||J||廃局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!With-S&lt;br /&gt;
|[[北海道綜合放送]]||JOZZ1AX-FM||83.0 MHz||札幌市[[白石区]]||20W||なし||M・SD||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMオホーツク&lt;br /&gt;
|[[FMオホーツク]]||JOZZ1AY-FM||82.7MHz||[[北見市]]||20W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMはな&lt;br /&gt;
|[[FMなかしべつ放送]]||JOZZ1AZ-FM||87.0MHz||[[中標津町]]||20W||1局||e&amp;lt;ref name=&amp;quot;FMNW&amp;quot;&amp;gt;[[エフエム・ノースウェーブ|NORTH WAVE]]&amp;lt;/ref&amp;gt;・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]&lt;br /&gt;
||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMびゅー&lt;br /&gt;
|[[室蘭まちづくり放送]]||JOZZ1BA-FM||84.2MHz||[[室蘭市]]||20W||1局||e&amp;lt;ref name=&amp;quot;FMNW&amp;quot;/&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[ラジオニセコ]]&lt;br /&gt;
|ニセコリゾート観光協会||JOZZ1BB-FM||76.2MHz||[[ニセコ町]]||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東北 ===&lt;br /&gt;
{{座標一覧|article=東北コミュニティ放送協議会}}&lt;br /&gt;
* [[東北地方]]内に所在する28局中23局（[[2011年]]（[[平成]]23年）[[4月22日]]現在）で「[[東北コミュニティ放送協議会]]」（東北コミュニティ放送ネットワーク）を構成し、共通番組を放送している。&lt;br /&gt;
* 北海道[[道南]]と青森県に所在する全5局で「青函コミュニティFMネットワーク協議会」を構成し、共通番組を放送している。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:77%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!愛称||放送局名||コールサイン||周波数||所在地||出力||中継局||記号||現状&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ラジオモンスター&lt;br /&gt;
|[[山形コミュニティ放送]]||JOZZ2AA-FM||76.2MHz||山形県[[山形市]]||20W||なし||J・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ラジオ3&lt;br /&gt;
|[[仙台シティエフエム]]||JOZZ2AB-FM||76.2MHz||宮城県[[仙台市]][[青葉区 (仙台市)|青葉区]]||20W||なし||●J・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM POCO&lt;br /&gt;
|[[福島コミュニティ放送]]||JOZZ2AC-FM||76.2MHz||福島県[[福島市]]||20W||なし||M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM 愛'S&lt;br /&gt;
|[[エフエム会津]]||JOZZ2AD-FM||76.2MHz||福島県[[会津若松市]]||20W||なし||M&amp;lt;ref&amp;gt;2013年3月31日まではJを配信受けしていた。Mは2013年4月より配信開始。&amp;lt;/ref&amp;gt;・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!SEA WAVE FMいわき&lt;br /&gt;
|[[いわき市民コミュニティ放送]]||JOZZ2AE-FM||76.2MHz||福島県[[いわき市]]||20W||13局||M ・[[SimulRadio|SR]]|| 放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!BAY WAVE&lt;br /&gt;
|[[エフエムベイエリア]]||JOZZ2AF-FM||78.1MHz||宮城県[[塩竈市]]||10W||なし||J・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ラジオ石巻&lt;br /&gt;
|[[石巻コミュニティ放送]]||JOZZ2AG-FM||76.4MHz||宮城県[[石巻市]]||20W||なし||J・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM AZUR&lt;br /&gt;
|[[エフエムむつ]]||JOZZ2AH-FM||76.2MHz||青森県[[むつ市]]||20W||3局||M・k&amp;lt;ref&amp;gt;俊ちゃんの人生応演歌&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ラヂオもりおか&lt;br /&gt;
|[[ラヂオもりおか]]||JOZZ2AI-FM||76.9MHz||岩手県[[盛岡市]]||20W||なし||●[[SimulRadio|SR]]・&amp;lt;br /&amp;gt;J・k&amp;lt;ref&amp;gt;増田俊男「本日の目からウロコ」&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエムいわぬま&lt;br /&gt;
|[[エフエムいわぬま]]||JOZZ2AJ-FM||77.9MHz||宮城県[[岩沼市]]||20W||なし||M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ハーバーRADIO&lt;br /&gt;
|[[酒田エフエム放送]]||JOZZ2AK-FM||76.1MHz||山形県[[酒田市]]||20W||3局||M・J・SD||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!Be FM&lt;br /&gt;
|[[ビーエフエム]]||JOZZ2AL-FM||76.5MHz||青森県[[八戸市]]||20W||なし||J・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!秋田コミュニティー放送&lt;br /&gt;
|[[秋田コミュニティー放送]]||JOZZ2AM-FM||76.5MHz||秋田県[[秋田市]]||20W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMゆーとぴあ&lt;br /&gt;
|[[エフエムゆーとぴあ]]||JOZZ2AN-FM||76.3MHz||秋田県[[湯沢市]]||10W||なし||M・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|FMじょんぱ&lt;br /&gt;
|[[仙台市民放送]]||JOZZ2AO-FM||78.8MHz||宮城県仙台市[[宮城野区]]||20W||なし||||廃局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMいずみ&lt;br /&gt;
|[[せんだい泉エフエム放送]]||JOZZ2AP-FM||79.7MHz||宮城県仙台市[[泉区 (仙台市)|泉区]]||20W||なし||J・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM JAIGO WAVE&lt;br /&gt;
|[[エフエムジャイゴウェーブ]]||JOZZ2AQ-FM||76.3MHz||青森県[[田舎館村]]||20W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM APPLE WAVE&lt;br /&gt;
|[[エフエムアップルウェーブ|アップルウェーブ]]||JOZZ2AR-FM||78.8MHz||青森県[[弘前市]]||20W||なし||S・J・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエム椿台&lt;br /&gt;
|[[秋田椿台エフエム放送]]||JOZZ2AS-FM||79.6MHz||秋田県秋田市||20W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!Vigo FM&lt;br /&gt;
|[[やまがたシティエフエム]]||JOZZ2AT-FM||78.8MHz||山形県山形市||20W||なし||●e&amp;lt;ref name=&amp;quot;InterFM&amp;quot;&amp;gt;[[エフエムインターウェーブ|InterFM]]&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!喜多方シティエフエム&lt;br /&gt;
|[[喜多方シティエフエム]]||JOZZ2AU-FM||78.2MHz||福島県[[喜多方市]]||20W||なし||M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!カシオペアFM&lt;br /&gt;
|[[カシオペア市民情報ネットワーク]]||JOZZ2AV-FM||77.9MHz||岩手県[[二戸市]]||20W||なし||e&amp;lt;ref&amp;gt;[[IBC岩手放送]]&amp;lt;/ref&amp;gt;・M&amp;lt;ref&amp;gt;2013年4月より&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM Mot.com&lt;br /&gt;
|[[Mot.Comもとみや]]||JOZZ2AW-FM||77.7MHz||福島県[[本宮市]]||20W||なし||M・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!奥州エフエム&lt;br /&gt;
|[[奥州エフエム放送]]||JOZZ2AX-FM||77.8MHz||岩手県[[奥州市]]||20W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエムたいはく&lt;br /&gt;
|[[エフエムたいはく]]||JOZZ2AY-FM||78.9MHz||宮城県仙台市[[太白区]]||20W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!H@!FM&lt;br /&gt;
|[[登米コミュニティエフエム]]||JOZZ2AZ-FM||76.7MHz||宮城県[[登米市]]||20W||なし||J・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM One&lt;br /&gt;
|[[えふえむ花巻]]||JOZZ2BA-FM||78.7MHz||岩手県[[花巻市]]||20W||8局||M||放送中 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!KOCOラジ&lt;br /&gt;
|[[郡山コミュニティ放送]]||JOZZ2BB-FM||79.1MHz||福島県[[郡山市]]||20W||なし||J・[[SimulRadio|SR]] ||放送中 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!横手かまくらＦＭ&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.fmyokote.com/ 横手かまくらＦＭ]」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|[[横手コミュニティFM放送]]||JOZZ2BC-FM||77.4MHz||秋田県[[横手市]]||20W||8局||J・[[SimulRadio|SR]] ||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMあすも&lt;br /&gt;
|[[一関コミュニティFM]]||JOZZ2BD-FM||79.5MHz||岩手県[[一関市]]||20W||2局||J・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM NCV おきたまGO!&lt;br /&gt;
|[[ニューメディア (ケーブルテレビ局)|ニューメディア]]||JOZZ2BE-FM||83.4MHz||山形県[[米沢市]]||20W||なし||M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!Bikki-FM&lt;br /&gt;
|[[おおさきエフエム放送]]||JOZZ2BF-FM||83.5MHz||宮城県[[大崎市]]||20W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[FMねまらいん]]&lt;br /&gt;
|防災・市民メディア推進協議会||JOZZ2BG-FM||87.5MHz||岩手県[[大船渡市]]||20W||なし||J・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!鹿角きりたんぽFM&lt;br /&gt;
|[[鹿角コミュニティFM]]||JOZZ2BH-FM||79.1MHz||秋田県[[鹿角市]]||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]|| 放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!みやこハーバーラジオ&lt;br /&gt;
|[[宮古エフエム放送]]||JOZZ2BI-FM||82.6MHz||岩手県[[宮古市]]||20W||2局&amp;lt;ref&amp;gt;この他、みやこたろうさいがいエフエムと別周波数でサイマル放送&amp;lt;/ref&amp;gt;||M・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMごしょがわら G.Radio&lt;br /&gt;
|[[五所川原エフエム]]||JOZZ2BJ-FM||76.7MHz||青森県[[五所川原市]]||20W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエムい～じゃん おらんだラジオ&lt;br /&gt;
|[[日本・アルカディア・ネットワーク]]||JOZZ2BK-FM||77.7MHz||山形県[[長井市]]||20W||なし||||免許&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関東 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:77%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!愛称||放送局名||コールサイン||周波数||所在地||出力||中継局||記号||現状&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|FM蔵の街&lt;br /&gt;
|[[栃木コミュニティ放送]]||JOZZ3AA-FM||MHz||[[栃木県]][[栃木市]]||W||なし||||未開局&amp;lt;ref&amp;gt;[[1993年]]設立・[[1994年]]の開局を目指して予備免許を取得するも、準備不足だったため開局を断念した。なお2014年現在、同市では別件でコミュニティ放送開局の動きあり。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!湘南ビーチFM&lt;br /&gt;
|[[逗子・葉山コミュニティ放送]]||JOZZ3AB-FM||78.9MHz||[[神奈川県]][[逗子市]]||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]・o||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM湘南ナパサ&lt;br /&gt;
|[[湘南平塚コミュニティ放送]]||JOZZ3AC-FM||78.3MHz||神奈川県[[平塚市]]||20W||なし||●[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM・ブルー湘南&lt;br /&gt;
|[[横須賀エフエム放送]]||JOZZ3AD-FM||78.5MHz||神奈川県[[横須賀市]]||20W||2局||●[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|エフエム多摩 G-WIND&lt;br /&gt;
|[[エフエム多摩放送]]||JOZZ3AE-FM||77.6MHz||[[東京都]][[多摩市]]||10W||なし||M||廃局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!かまくらFM&lt;br /&gt;
|[[鎌倉エフエム放送]]||JOZZ3AF-FM||82.8MHz||神奈川県[[鎌倉市]]||20W||なし||M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!むさしのFM&lt;br /&gt;
|[[エフエムむさしの]]||JOZZ3AG-FM||78.2MHz||東京都[[武蔵野市]]||20W||なし||●M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!かずさエフエム&lt;br /&gt;
|[[かずさエフエム]]||JOZZ3AH-FM||83.4MHz||[[千葉県]][[木更津市]]||20W||なし||M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!レディオ湘南&lt;br /&gt;
|[[藤沢エフエム放送]]||JOZZ3AI-FM||83.1MHz||神奈川県[[藤沢市]]||20W||なし||●[[SimulRadio|SR]]・M||放送中&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|SHIBUYA-FM&lt;br /&gt;
|[[東京コミュニケーション放送]]||JOZZ3AJ-FM||78.4MHz||東京都[[渋谷区]]||20W||なし||o・SD||廃局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM K-City&lt;br /&gt;
|[[かわさき市民放送]]||JOZZ3AK-FM||79.1MHz||神奈川県[[川崎市]][[中原区]]||20W||なし||●e・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエムさがみ&lt;br /&gt;
|[[エフエムさがみ]]||JOZZ3AL-FM||83.9MHz||神奈川県[[相模原市]][[中央区 (相模原市)|中央区]]||20W||なし||e・k&amp;lt;ref&amp;gt;キャンシステム、LOVE ONE SAILO'S・MUSIC VOX&amp;lt;/ref&amp;gt;・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエム茶笛&lt;br /&gt;
|[[エフエム茶笛]]||JOZZ3AM-FM||77.7MHz||[[埼玉県]][[入間市]]||20W||なし||M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]・k&amp;lt;ref&amp;gt;What's Jazz&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMぱるるん&lt;br /&gt;
|[[水戸コミュニティ放送]]||JOZZ3AN-FM||76.2MHz||[[茨城県]][[水戸市]]||20W||なし||●M・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエム甲府&lt;br /&gt;
|[[エフエム甲府]]||JOZZ3AO-FM||76.3MHz||[[山梨県]][[甲府市]]||20W||なし||M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!かつしかFM&lt;br /&gt;
|[[葛飾エフエム放送]]||JOZZ3AP-FM||78.9MHz||東京都[[葛飾区]]||20W||なし||o[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ラジオ高崎&lt;br /&gt;
|[[ラジオ高崎]]||JOZZ3AQ-FM||76.2MHz||[[群馬県]][[高崎市]]||20W||1局||[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMやまと&lt;br /&gt;
|[[大和ラジオ放送]]||JOZZ3AR-FM||77.7MHz||神奈川県[[大和市]]||20W||なし||●[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMえどがわ&lt;br /&gt;
|[[エフエム江戸川]]||JOZZ3AS-FM||84.3MHz||東京都[[江戸川区]]||10W||なし||●M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM OZE&lt;br /&gt;
|[[沼田エフエム放送]]||JOZZ3AT-FM||76.5MHz||群馬県[[沼田市]]||20W||1局||●||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM西東京&lt;br /&gt;
|[[エフエム西東京]]||JOZZ3AU-FM||84.2MHz||東京都[[西東京市]]||20W||なし||●S・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!フラワーラジオ&lt;br /&gt;
|[[フラワーコミュニティ放送]]||JOZZ3AV-FM||76.7MHz||埼玉県[[鴻巣市]]||10W||なし||M・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[ハミングハートちょうふエフエム]]&lt;br /&gt;
|[[調布エフエム放送]]||JOZZ3AW-FM||83.8MHz||東京都[[調布市]]||20W||なし||M・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!Ginza' RADIO CITY&lt;br /&gt;
|[[中央エフエム]]||JOZZ3AX-FM||84.0MHz||東京都[[中央区 (東京都)|中央区]]||20W||なし||e・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMうらら&lt;br /&gt;
|[[エフエム浦安]]||JOZZ3AY-FM||83.6MHz||千葉県[[浦安市]]||5W||なし||o・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!いちかわエフエム&lt;br /&gt;
|[[市川エフエム放送]]||JOZZ3AZ-FM||83.0MHz||千葉県[[市川市]]||20W||なし||o||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[エフエム世田谷]]&lt;br /&gt;
|世田谷サービス公社||JOZZ3BA-FM||83.4MHz||東京都[[世田谷区]]||20W||なし||●M・e・k&amp;lt;ref&amp;gt;[[キャンシステム]]、アフタヌーン・パラダイス、あの頃青春グラフィティ、大石吾朗プレミアム・タイム、ミュージックバード再送信&amp;lt;/ref&amp;gt;・SD||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM TARO&lt;br /&gt;
|[[おおたコミュニティ放送]]||JOZZ3BB-FM||76.7MHz||群馬県[[太田市]]||20W||なし||●k&amp;lt;ref&amp;gt;T-FINE&amp;lt;/ref&amp;gt;・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|プリズムステーション&lt;br /&gt;
|[[イセハラエフエム放送]]||JOZZ3BC-FM||85.7MHz||神奈川県[[伊勢原市]]||10W||なし||||廃局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMかしま&lt;br /&gt;
|[[エフエムかしま市民放送]]||JOZZ3BD-FM||76.7MHz||茨城県[[鹿嶋市]]||20W||なし||M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[FM salus]]&lt;br /&gt;
|[[横浜コミュニティ放送]]||JOZZ3BE-FM||84.1MHz||神奈川県[[横浜市]][[青葉区 (横浜市)|青葉区]]||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!レインボータウンFM&lt;br /&gt;
|[[レインボータウンエフエム放送]]||JOZZ3BF-FM||79.2MHz||東京都[[江東区]]||10W||なし||e&amp;lt;ref&amp;gt;usen440、過去S&amp;lt;/ref&amp;gt;・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!多摩レイクサイドFM&lt;br /&gt;
|[[ひがしむらやまエフエム]]||JOZZ3BG-FM||79.0MHz||東京都[[東村山市]]||10W||なし||o||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ラヂオななみ&lt;br /&gt;
|[[エフエム玉村]]||JOZZ3BH-FM||77.3MHz||群馬県[[玉村町]]||10W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!REDS WAVE&lt;br /&gt;
|[[エフエム浦和]]||JOZZ3BI-FM||78.3MHz||埼玉県[[さいたま市]][[浦和区]]||3W||なし||[[SimulRadio|SR]]・o||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエム八ヶ岳&lt;br /&gt;
|[[八ヶ岳コミュニティ放送]]||JOZZ3BJ-FM||82.2MHz||山梨県[[北杜市]]||20W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!すまいるFM&lt;br /&gt;
|[[すまいるエフエム]]||JOZZ3BK-FM||76.7MHz||埼玉県[[朝霞市]]||1W||なし||[[SimulRadio|SR]]・o||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエムラジオ立川&lt;br /&gt;
|[[エフエムラジオ立川]]||JOZZ3BL-FM||84.4MHz||東京都[[立川市]]||5W||なし ||[[SimulRadio|SR]]・ M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMおだわら&lt;br /&gt;
|[[FM小田原]]||JOZZ3BM-FM||78.7MHz||神奈川県[[小田原市]]||20W||なし ||●・[[SimulRadio|SR]]・o|| 放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM桐生&lt;br /&gt;
|[[FM桐生]]||JOZZ3BN-FM||77.7MHz||群馬県[[桐生市]]||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ラヂオつくば&lt;br /&gt;
|[[つくばコミュニティ放送]]||JOZZ3BO-FM||84.2MHz||茨城県[[つくば市]]||10W||なし||●・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!いせさきFM&lt;br /&gt;
|[[いせさきFM放送]]||JOZZ3BP-FM||76.9MHz||群馬県[[伊勢崎市]]||20W||なし||S||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエム戸塚&lt;br /&gt;
|[[エフエム戸塚]]||JOZZ3BQ-FM||83.7MHz||神奈川県横浜市[[戸塚区]]||10W||なし||M・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!いちはらFM&lt;br /&gt;
|[[市原FM放送]]||JOZZ3BR-FM||76.7MHz||千葉県[[市原市]]||20W||なし||o||放送中&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|FMつづき&lt;br /&gt;
|[[エフエムつづき]]||JOZZ3BS-FM||83.0MHz||神奈川県横浜市[[都筑区]]||15W||なし||||未開局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!みやがせレイクサイドエフエム&lt;br /&gt;
|[[宮ヶ瀬レイクサイドエフエム|宮ヶ瀬レイクサイドエフエム放送機構]]||JOZZ3BT-FM||83.6MHz||神奈川県[[清川村]]||2W||1局|| ||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMひたち&lt;br /&gt;
|[[ひたちエフエム]]||JOZZ3BU-FM||82.2MHz||茨城県[[日立市]]||20W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!M wave&lt;br /&gt;
|[[まえばしエフエム|まえばしCITYエフエム]]||JOZZ3BV-FM||84.5MHz||群馬県[[前橋市]]||10W||なし||J・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMカオン&lt;br /&gt;
|[[海老名エフエム放送]]||JOZZ3BW-FM||84.2MHz||神奈川県[[海老名市]]||15W||なし||●M・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!たかはぎFM&lt;br /&gt;
|[[たかはぎFM]]||JOZZ3BX-FM||76.8MHz||茨城県[[高萩市]]||20W||なし||M・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[FMだいご]]&lt;br /&gt;
|大子町開発公社||JOZZ3BY-FM||77.5MHz||茨城県[[大子町]]||10W||なし||M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 信越 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:77%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!愛称||放送局名||コールサイン||周波数||所在地||出力||中継局||記号||現状&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!RADIO CHAT&lt;br /&gt;
|[[エフエム新津]]||JOZZ4AA-FM||76.1MHz||新潟県新潟市[[秋葉区]]||20W||なし||●M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMぜんこうじ&lt;br /&gt;
|[[ながのコミュニティ放送]]||JOZZ4AB-FM||76.5MHz||長野県[[長野市]]||20W||なし||J||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMピッカラ&lt;br /&gt;
|[[柏崎コミュニティ放送]]||JOZZ4AC-FM||76.3MHz||新潟県[[柏崎市]]||20W||2局&amp;lt;ref&amp;gt;[[新潟県中越沖地震]]発生時には8日後の[[2007年]][[7月24日]]に臨時災害放送局の申請をし、翌[[7月25日]]から1ヶ月間、長岡市小木ノ城に中継局を設けていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM KENTO&lt;br /&gt;
|[[けんと放送]]||JOZZ4AD-FM||76.5MHz||新潟県[[新潟市]][[中央区 (新潟市)|中央区]]||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]&amp;lt;ref&amp;gt;2014年9月21日まではJも属していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!RADIO AGATT&lt;br /&gt;
|[[エフエムしばた]]||JOZZ4AE-FM||76.9MHz||新潟県[[新発田市]]||20W||なし||●[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMゆきぐに&lt;br /&gt;
|[[エフエム雪国]]||JOZZ4AF-FM||76.2MHz||新潟県[[南魚沼市]]||20W||1局||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMさくだいら&lt;br /&gt;
|[[エフエム佐久平]]||JOZZ4AG-FM||76.5MHz||長野県[[佐久市]]||20W||なし||M・[[SimulRadio|SR]] ||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMながおか&lt;br /&gt;
|[[長岡移動電話システム]]||JOZZ4AH-FM||80.7MHz||新潟県[[長岡市]]||20W&amp;lt;ref&amp;gt;[[新潟県中越地震]]発生時には発生から4日後の同年10月27日より[[臨時災害放送局]]を開設し、送信出力を通常の20Wから50Wに増力した。&amp;lt;/ref&amp;gt;||10局||J・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ラヂオは～と&lt;br /&gt;
|[[燕三条エフエム放送]]||JOZZ4AI-FM||76.8MHz||新潟県[[三条市]]||20W||1局||J||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM-J&lt;br /&gt;
|[[エフエム上越放送]]||JOZZ4AJ-FM||76.1MHz||新潟県[[上越市]]||20W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ぽかぽかラジオ&lt;br /&gt;
|[[エフエム角田山コミュニティ放送]]||JOZZ4AK-FM||84.9MHz||新潟県新潟市[[西蒲区]]||20W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[エフエム軽井沢]]&lt;br /&gt;
|軽井沢エフエム放送||JOZZ4AL-FM||77.5MHz||長野県[[軽井沢町]]||10W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!iステーション&lt;br /&gt;
|[[飯田エフエム放送]]||JOZZ4AM-FM||76.3MHz||長野県[[飯田市]]||20W||なし||M・J&amp;lt;ref name=&amp;quot;b&amp;quot; /&amp;gt;・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエムとおかまち&lt;br /&gt;
|[[エフエムとおかまち]]||JOZZ4AN-FM||78.3MHz||新潟県[[十日町市]]||20W||5局||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エルシーブイFM769&lt;br /&gt;
|[[エルシーブイ#エルシーブイFM769|エルシーブイ]]||JOZZ4AO-FM||76.9MHz||長野県[[諏訪市]]||20W||1局||M・e&amp;lt;ref&amp;gt;ケーブル関連&amp;lt;/ref&amp;gt;・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMとうみ&lt;br /&gt;
|[[エフエムとうみ]]||JOZZ4AP-FM||78.5MHz||長野県[[東御市]]||20W||なし||o||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!あづみ野エフエム&lt;br /&gt;
|[[あづみ野エフエム放送]]||JOZZ4AQ-FM||76.1MHz||長野県[[安曇野市]]||20W||なし||M・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMまつもと&lt;br /&gt;
|[[エフエムまつもと]]||JOZZ4AR-FM||79.1MHz||長野県[[松本市]]||20W||なし ||J  ||放送中&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 北陸 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:77%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!愛称||放送局名||コールサイン||周波数||所在地||出力||中継局||記号||現状&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!えふえむ・エヌ・ワン&lt;br /&gt;
|[[えふえむ・エヌ・ワン]]||JOZZ5AA-FM||76.3MHz||[[石川県]][[野々市市]]||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ラジオかなざわ&lt;br /&gt;
|[[ラジオかなざわ]]||JOZZ5AB-FM||78.0MHz||石川県[[金沢市]]||20W||なし||●M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ラジオこまつ&lt;br /&gt;
|[[ラジオこまつ]]||JOZZ5AC-FM||76.6MHz||石川県[[小松市]]||20W||なし||●M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ラジオななお&lt;br /&gt;
|[[ラジオななお]]||JOZZ5AD-FM||76.4MHz||石川県[[七尾市]]||20W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ラジオたかおか&lt;br /&gt;
|[[ラジオたかおか]]||JOZZ5AE-FM||76.2MHz||[[富山県]][[高岡市]]||20W||なし||●M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!City FM&lt;br /&gt;
|[[富山シティエフエム]]||JOZZ5AF-FM||77.7MHz||富山県[[富山市]]||20W||なし||●J・M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ラジオ・ミュー&lt;br /&gt;
|[[新川コミュニティ放送]]||JOZZ5AG-FM||76.1MHz||富山県[[黒部市]]||20W||2局||●J||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMとなみ&lt;br /&gt;
|[[エフエムとなみ]]||JOZZ5AH-FM||76.9MHz||富山県[[砺波市]]||20W||なし||●M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!Radioあいらんど&lt;br /&gt;
|[[福井街角放送]]||JOZZ5AI-FM||77.3MHz||[[福井県]][[福井市]]||20W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!たんなん夢レディオ&lt;br /&gt;
|[[たんなん夢レディオ]]||JOZZ5AJ-FM||79.1MHz||福井県[[鯖江市]]||20W||なし||o||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!HARBOR STATION&lt;br /&gt;
|[[敦賀FM放送]]||JOZZ5AK-FM||77.9MHz||福井県[[敦賀市]]||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエムいみず&lt;br /&gt;
|[[エフエムいみず]]||JOZZ5AL-FM||79.3MHz||富山県[[射水市]]||20W||なし||●J||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMかほく&lt;br /&gt;
|[[FMかほく]]||JOZZ5AM-FM||78.7MHz||石川県[[かほく市]]||20W||なし||SD||放送中&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東海 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:77%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!愛称||放送局名||コールサイン||周波数||所在地||出力||中継局||記号||現状&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエム豊橋&lt;br /&gt;
|[[エフエム豊橋]]||JOZZ6AA-FM||84.3MHz||[[愛知県]][[豊橋市]]||20W||なし||●M&amp;lt;ref name=&amp;quot;b&amp;quot;&amp;gt;[[エフエム豊橋]]、[[浜松エフエム放送]]、[[飯田エフエム放送]]はネット番組の共同制作や合同公開生放送を行っている。詳細は[[三遠南信のコミュニティ放送局]]を参照&amp;lt;/ref&amp;gt;・SD&amp;lt;ref name=&amp;quot;fmpula&amp;quot;&amp;gt;インターネット上の聴取手段はスマートフォン向けアプリケーション「[[FM++|FMプラぷら]]」利用のみ。&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM Haro!&lt;br /&gt;
|[[浜松エフエム放送]]||JOZZ6AB-FM||76.1MHz||[[静岡県]][[浜松市]][[中区 (浜松市)|中区]]||20W||なし||J・M&amp;lt;ref name=&amp;quot;b&amp;quot; /&amp;gt;・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!マリンパル&lt;br /&gt;
|[[エフエムしみず]]||JOZZ6AC-FM||76.3MHz||静岡県[[静岡市]][[清水区]]||20W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ボイス・キュー&lt;br /&gt;
|[[エフエムみしま・かんなみ]]||JOZZ6AD-FM||77.7MHz||静岡県[[三島市]]||20W||なし||M・k&amp;lt;ref&amp;gt;みずどん!!・Bonita! Futsal&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!Hits FM&lt;br /&gt;
|[[飛騨高山テレ・エフエム]]||JOZZ6AE-FM||76.5MHz||[[岐阜県]][[高山市]]||20W||6局||o||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMおかざき&lt;br /&gt;
|[[エフエム岡崎]]||JOZZ6AF-FM||76.3MHz||愛知県[[岡崎市]]||10W||なし||M・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM-Hi!&lt;br /&gt;
|[[シティエフエム静岡]]||JOZZ6AG-FM||76.9MHz||静岡県静岡市[[葵区]]||20W||なし||J||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!なぎさステーション&lt;br /&gt;
|[[エフエム伊東]]||JOZZ6AH-FM||76.3MHz||静岡県[[伊東市]]||10W||なし||M・k&amp;lt;ref&amp;gt;西直樹のJAZZY BREEZE&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|SHANANA! FM&lt;br /&gt;
|[[名古屋シティエフエム]]||JOZZ6AI-FM||76.1MHz||愛知県[[名古屋市]][[中村区]]||20W||なし||M||廃局&amp;lt;ref&amp;gt;MID-FMとして再出発した&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|Transamerica&lt;br /&gt;
|[[名古屋中エフエムラヂオ放送]]||JOZZ6AJ-FM||76.5MHz||愛知県名古屋市[[中区 (名古屋市)|中区]]||20W||なし||||廃局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM PiPi&lt;br /&gt;
|[[エフエムたじみ]]||JOZZ6AK-FM||76.3MHz||岐阜県[[多治見市]]||20W||なし||M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!COAST-FM&lt;br /&gt;
|[[エフエムぬまづ]]||JOZZ6AL-FM||76.7MHz||静岡県[[沼津市]]||20W||なし||J・k&amp;lt;ref&amp;gt;ROCK O DIE&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!Ciao!&lt;br /&gt;
|[[エフエム熱海湯河原]]||JOZZ6AM-FM||79.6MHz||静岡県[[熱海市]]||10W||1局||M・[[SimulRadio|SR]]・k&amp;lt;ref&amp;gt;ひろこの音部屋&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!PORT WAVE&lt;br /&gt;
|[[エフエムよっかいち]]||JOZZ6AN-FM||76.8MHz||[[三重県]][[四日市市]]||20W||なし||M&amp;lt;ref&amp;gt;2012年3月まではJだった。&amp;lt;/ref&amp;gt;・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!RADIO LOVEAT&lt;br /&gt;
|[[エフエムとよた]]||JOZZ6AO-FM||78.6MHz||愛知県[[豊田市]]||20W||1局||M・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMわっち&lt;br /&gt;
|[[シティエフエムぎふ]]||JOZZ6AP-FM||78.5MHz||岐阜県[[岐阜市]]||20W||なし||S・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!Pitch FM&lt;br /&gt;
|[[エフエムキャッチ]]||JOZZ6AQ-FM||83.8MHz||愛知県[[刈谷市]]||20W||なし||S・e&amp;lt;ref name=&amp;quot;InterFM&amp;quot;/&amp;gt;・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|FMでんでん&lt;br /&gt;
|[[かにかも放送]]||JOZZ6AR-FM||76.8MHz||岐阜県[[可児市]]||20W||なし||o||廃局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!Radio-f&lt;br /&gt;
|[[富士コミュニティエフエム放送]]||JOZZ6AS-FM||84.4MHz||静岡県[[富士市]]||20W||なし||J||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!Radio SANQ&lt;br /&gt;
|[[尾張東部放送]]||JOZZ6AT-FM||84.5MHz||愛知県[[瀬戸市]]||20W||なし||M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!なばステ&lt;br /&gt;
|[[アドバンスコープ#コミュニティ放送（FMなばり）|FMなばり]]||JOZZ6AU-FM||83.5MHz||三重県[[名張市]]||20W||なし||M・k&amp;lt;ref&amp;gt;ミュージックバード、ちえこのビッグショー&amp;lt;/ref&amp;gt;・SD||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!United North&lt;br /&gt;
|[[愛知北エフエム放送]]||JOZZ6AV-FM||84.2MHz||愛知県[[犬山市]]||20W||なし||[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!メディアスエフエム&lt;br /&gt;
|[[知多メディアスネットワーク#コミュニティFM|知多メディアスネットワーク]]||JOZZ6AW-FM||83.4MHz||愛知県[[東海市]]||10W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!MID-FM761&lt;br /&gt;
|[[MID-FM]]||JOZZ6AX-FM||76.1MHz||愛知県名古屋市[[中区 (名古屋市)|中区]]||20W||なし||M・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!g-sky76.5&lt;br /&gt;
|[[FM島田]]||JOZZ6AY-FM||76.5MHz||静岡県[[島田市]]||20W||7局||M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[スズカ・ヴォイスFM]]&lt;br /&gt;
|鈴鹿メディアパーク||JOZZ6AZ-FM||78.3MHz||三重県[[鈴鹿市]]||20W||なし||M&amp;lt;ref&amp;gt;過去o&amp;lt;/ref&amp;gt;・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMラインウェーブ&lt;br /&gt;
|[[FMラインウェーブ]]||JOZZ6BA-FM||76.8MHz||岐阜県[[可児市]]||10W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!i-wave 76.5 FM&lt;br /&gt;
|[[FMいちのみや]]||JOZZ6BB-FM ||76.5MHz||愛知県[[一宮市]]||20W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエムななみ&lt;br /&gt;
|[[西尾張シーエーティーヴィ]]||JOZZ6BC-FM ||77.3MHz||愛知県[[蟹江町]]||20W||なし||●・M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMいずのくに&lt;br /&gt;
|[[FMいずのくに]]||JOZZ6BD-FM ||87.7MHz||静岡県[[伊豆の国市]]||20W||なし||o・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM ISみらいずステーション&lt;br /&gt;
|[[FM IS]]||JOZZ6BE-FM ||87.2MHz||静岡県[[伊豆市]]||20W||3局||[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!富士山GOGOエフエム&lt;br /&gt;
|[[エフエム御殿場]]||JOZZ6BF-FM ||86.3MHz||静岡県[[御殿場市]]||20W||なし||M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[いなべエフエム]]&lt;br /&gt;
|いなべ市文化協会||JOZZ6BG-FM ||86.1MHz||三重県[[いなべ市]]||20W||なし||M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 近畿 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:77%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!愛称||放送局名||コールサイン||周波数||所在地||出力||中継局||記号||現状&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM-HANAKO&lt;br /&gt;
|[[エフエムもりぐち]]||JOZZ7AA-FM||82.4MHz||大阪府[[守口市]]||10W||なし||●M・LR・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM845&lt;br /&gt;
|[[京都リビングエフエム]]||JOZZ7AB-FM||84.5MHz||京都府[[京都市]][[伏見区]]||20W||なし||M・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!タッキー816&lt;br /&gt;
|[[箕面FMまちそだて]]||JOZZ7AC-FM||81.6MHz||大阪府[[箕面市]]||10W||2局||US・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMうじ&lt;br /&gt;
|[[エフエム宇治放送]]||JOZZ7AD-FM||88.8MHz||京都府[[宇治市]]||10W||なし||S||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMわぃわぃ&lt;br /&gt;
|[[エフエムわいわい]]||JOZZ7AE-FM||77.8MHz||兵庫県[[神戸市]][[長田区]]||10W||なし||o・LR・[[SimulRadio|SR]]&amp;lt;ref&amp;gt;在日外国人向けの多言語放送実施&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!YES-fm&lt;br /&gt;
|[[エフエムちゅうおう]]||JOZZ7AF-FM||78.1MHz||大阪府[[大阪市]][[中央区 (大阪市)|中央区]]||10W||なし||J・LR・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMひらかた&lt;br /&gt;
|[[エフエムひらかた]]||JOZZ7AG-FM||77.9MHz||大阪府[[枚方市]]||10W||なし||●LR・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエムみっきい&lt;br /&gt;
|[[エフエム三木]]||JOZZ7AH-FM||76.1MHz||兵庫県[[三木市]]||20W||1局||M・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM aiai&lt;br /&gt;
|[[エフエムあまがさき|尼崎市総合文化センター]]||JOZZ7AI-FM||82.0MHz||兵庫県[[尼崎市]]||20W||なし||LR・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ハッピーエフエムいたみ&lt;br /&gt;
|[[伊丹コミュニティ放送]]||JOZZ7AJ-FM||79.4MHz||兵庫県[[伊丹市]]||20W||なし||US||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!Be Happy! 789&lt;br /&gt;
|[[エフエムキタ]]||JOZZ7AK-FM||78.9MHz||大阪府大阪市[[北区 (大阪市)|北区]]||20W||なし||[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM MOOV KOBE&lt;br /&gt;
|[[エフエムムーヴ]]||JOZZ7AL-FM||76.1MHz||兵庫県神戸市[[中央区 (神戸市)|中央区]]||10W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMいかる&lt;br /&gt;
|[[エフエムあやべ]]||JOZZ7AM-FM||76.3MHz||京都府[[綾部市]]||20W||なし||M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!さくらFM&lt;br /&gt;
|[[西宮コミュニティ放送]]||JOZZ7AN-FM||78.7MHz||兵庫県[[西宮市]]||20W||1局||M・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ビーチステーション&lt;br /&gt;
|[[南紀白浜コミュニティ放送]]||JOZZ7AO-FM||76.4MHz||和歌山県[[白浜町]]||20W||1局||J・LR・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMちゃお&lt;br /&gt;
|[[やおコミュニティ放送]]||JOZZ7AP-FM||79.2MHz||大阪府[[八尾市]]||10W||なし||e&amp;lt;ref&amp;gt;USEN440、2010年頃までS&amp;lt;/ref&amp;gt;・US・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM JUNGLE&lt;br /&gt;
|[[エフエムたじま]]||JOZZ7AQ-FM||76.4MHz||兵庫県[[豊岡市]]||20W||なし||M・LR・[[SimulRadio|SR]]||放送中 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMハイホー&lt;br /&gt;
|[[エフエム西大和]]||JOZZ7AR-FM||81.4MHz||奈良県[[王寺町]]||5W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ならどっとFM&lt;br /&gt;
|[[奈良シティエフエムコミュニケーションズ]]||JOZZ7AS-FM||78.4MHz||奈良県[[奈良市]]||20W||なし||●[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]・&amp;lt;ref&amp;gt;2000年代中ごろS&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ハミングFM宝塚&lt;br /&gt;
|[[エフエム宝塚]]||JOZZ7AT-FM||83.5MHz||兵庫県[[宝塚市]]||20W||1局||M・LR・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM GENKI&lt;br /&gt;
|[[姫路シティFM21]]||JOZZ7AU-FM||79.3MHz||兵庫県[[姫路市]]||20W||なし||J・e&amp;lt;ref&amp;gt;USEN440&amp;lt;/ref&amp;gt;・LR・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMマザーシップ&lt;br /&gt;
|[[エフエムマザーシップ]]||JOZZ7AV-FM||88.9MHz||和歌山県[[湯浅町]]||10W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMひこね&lt;br /&gt;
|[[エフエムひこねコミュニティ放送]]||JOZZ7AW-FM||78.2MHz||滋賀県[[彦根市]]||10W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!Honey FM&lt;br /&gt;
|[[エフエムさんだ]]||JOZZ7AX-FM||82.2MHz||兵庫県[[三田市]]||20W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!京都三条ラジオカフェ&lt;br /&gt;
|[[京都コミュニティ放送]]||JOZZ7AY-FM||79.7MHz||京都府京都市[[中京区]]||20W||なし||LR・[[SimulRadio|SR]]&amp;lt;ref&amp;gt;2014年3月まではSD&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|B-WAVE&lt;br /&gt;
|[[BIWA WAVE]]||JOZZ7AZ-FM||79.1MHz||滋賀県[[近江八幡市]]||10W||なし||||廃局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!Radio Sweet&lt;br /&gt;
|[[びわ湖キャプテン]]||JOZZ7BA-FM||81.5MHz||滋賀県[[東近江市]]||10W||なし||e&amp;lt;ref name=&amp;quot;FM802&amp;quot;&amp;gt;[[FM802]]&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|貝塚コミュニティ放送&amp;lt;ref&amp;gt;インターネットラジオ局へ移行&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[貝塚コミュニティ放送]]||JOZZ7BB-FM||82.6MHz||大阪府[[貝塚市]]||2W||なし||M||廃局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM千里&lt;br /&gt;
|[[千里ニュータウンFM放送]]||JOZZ7BC-FM||83.7MHz||大阪府[[豊中市]]||10W||なし||M・LR・US・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!BAN-BANラジオ&lt;br /&gt;
|[[BAN-BANテレビ|BAN-BANネットワークス]]||JOZZ7BD-FM||86.9MHz||兵庫県[[加古川市]]||20W||なし||J・M・k&amp;lt;ref&amp;gt;ミュージックバード、SHINGO'Sバンバン雑誌ショー・花*花Style&amp;lt;/ref&amp;gt;・LR・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!バナナエフエム&lt;br /&gt;
|[[エフエム和歌山]]||JOZZ7BE-FM||87.7MHz||和歌山県[[和歌山市]]||20W||なし||[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM 丹波&lt;br /&gt;
|[[福知山FM放送]]||JOZZ7BF-FM||79.0MHz||京都府[[福知山市]]||20W||なし||o&amp;lt;ref&amp;gt;2010年3月まではMであった。&amp;lt;/ref&amp;gt;・LR・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!Rocket's785&lt;br /&gt;
|[[えふえむ草津]]||JOZZ7BG-FM||78.5MHz||滋賀県[[草津市]]||10W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMたんご&lt;br /&gt;
|[[京丹後コミュニティ放送]]||JOZZ7BH-FM||79.4MHz||京都府[[京丹後市]]||20W||なし||o||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM TANABE&lt;br /&gt;
|[[FM TANABE]]||JOZZ7BI-FM||88.5MHz||和歌山県[[田辺市]]||20W||なし||LR・[[SimulRadio|SR]] ||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[エフエムさかい]]&lt;br /&gt;
|さかいhill-front forum||JOZZ7BJ-FM||89.0MHz||大阪府[[堺市]][[東区 (堺市)|東区]]||5W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ラヂオきしわだ&lt;br /&gt;
|[[ラヂオきしわだ]]||JOZZ7BK-FM||79.7MHz||大阪府[[岸和田市]]||10W||なし||SD||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMはしもと&lt;br /&gt;
|[[FMはしもと]]||JOZZ7BL-FM||81.6MHz||和歌山県[[橋本市]]||20W||なし ||o・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中国 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:77%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!愛称||放送局名||コールサイン||周波数||所在地||出力||中継局||記号||現状&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!レディオBINGO&lt;br /&gt;
|[[エフエムふくやま]]||JOZZ8AA-FM||77.7MHz||[[広島県]][[福山市]]||20W||1局||●M・J・SD・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!NANAKO&lt;br /&gt;
|[[エフエム萩]]||JOZZ8AB-FM||77.5MHz||[[山口県]][[萩市]]||20W||なし||J||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMくらしき&lt;br /&gt;
|[[エフエムくらしき]]||JOZZ8AC-FM||82.8MHz||[[岡山県]][[倉敷市]]||20W||1局||●J・M・k&amp;lt;ref&amp;gt;ミュージックバード、[[拝、ボーズ!!]]・きくへんろ。&amp;lt;/ref&amp;gt;・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!Radio momo&lt;br /&gt;
|[[岡山シティエフエム]]||JOZZ8AD-FM||79.0MHz||岡山県[[岡山市]][[北区 (岡山市)|北区]]||20W||なし||●M&amp;lt;ref&amp;gt;2012年3月までJも配信受けしていた。Mはそれ以前から配信受け。&amp;lt;/ref&amp;gt;・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]・k&amp;lt;ref&amp;gt;ミュージックバード、メガトンロックンロールショウ&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!COME ON! FM&lt;br /&gt;
|[[コミュニティエフエム下関]]||JOZZ8AE-FM||76.4MHz||山口県[[下関市]]||10W||なし||●M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]・k&amp;lt;ref&amp;gt;ミュージックバード、[[アニメ関門文化学園]]&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエムおのみち79.4&lt;br /&gt;
|[[尾道エフエム放送]]||JOZZ8AF-FM||79.4MHz||広島県[[尾道市]]||20W||なし||M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMちゅーピー&lt;br /&gt;
|[[中国コミュニケーションネットワーク]]||JOZZ8AG-FM||76.6MHz||広島県[[広島市]][[中区 (広島市)|中区]]||20W||なし||J・M・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMきらら&lt;br /&gt;
|[[エフエムきらら]]||JOZZ8AH-FM||80.4MHz||山口県[[宇部市]]||20W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエムいずも&lt;br /&gt;
|[[エフエムいずも]]||JOZZ8AI-FM||80.1MHz||[[島根県]][[出雲市]]||20W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!しゅうなんFM&lt;br /&gt;
|[[エフエム周南]]||JOZZ8AJ-FM||78.4MHz||山口県[[周南市]]||20W||なし||●M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|FMななみ&lt;br /&gt;
|[[五日市コミュニティ放送]]||JOZZ8AK-FM||77.3MHz||広島県広島市[[佐伯区]]||20W||なし||●M||廃局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMわっしょい&lt;br /&gt;
|[[ぷらざFM]]||JOZZ8AL-FM||76.7MHz||山口県[[防府市]]||17W||なし||M&amp;lt;ref&amp;gt;2012年9月まではJであった。&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM AQUA&lt;br /&gt;
|[[FMながと]]||JOZZ8AM-FM||87.8MHz||山口県[[長門市]]||20W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエムゆめウェーブ&lt;br /&gt;
|[[エフエムゆめウェーブ]]||JOZZ8AN-FM||79.2MHz||岡山県[[笠岡市]]||20W||なし||●M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!RADIO BIRD&lt;br /&gt;
|[[FM鳥取]]||JOZZ8AO-FM||82.5MHz||[[鳥取県]][[鳥取市]]||20W||なし||J||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエムはつかいち&lt;br /&gt;
|[[エフエムはつかいち]]||JOZZ8AP-FM||76.1MHz||広島県[[廿日市市]]||20W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMハムスター&lt;br /&gt;
|[[FMハムスター]]||JOZZ8AQ-FM||79.0MHz||広島県広島市[[安佐南区]]||20W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエムつやま&lt;br /&gt;
|[[つやまコミュニティFM]]||JOZZ8AR-FM||78.0MHz||岡山県[[津山市]]||20W||なし||SD||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!MegaWAVE76.3&lt;br /&gt;
|[[エフエム津山]]||JOZZ8AS-FM||76.3MHz||岡山県津山市||20W||なし||J||放送中 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!DARAZ FM&lt;br /&gt;
|[[DARAZコミュニティ放送]]||JOZZ8AT-FM||79.8MHz||鳥取県[[米子市]]||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM東広島&lt;br /&gt;
|[[FM東広島]]||JOZZ8AU-FM||89.7MHz||広島県[[東広島市]]||20W||5局||o||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMサンサンきらら&lt;br /&gt;
|[[FM山陽小野田]]||JOZZ8AV-FM||89.7MHz||山口県[[山陽小野田市]]||20W||なし||e&amp;lt;ref&amp;gt;同じ山口県宇部市のコミュニティFM局のFMきららの番組を再送信している。&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 四国 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:77%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!愛称||放送局名||コールサイン||周波数||所在地||出力||中継局||記号||現状&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM SUN&lt;br /&gt;
|[[エフエムサン]]||JOZZ9AA-FM||76.1MHz||[[香川県]][[坂出市]]||20W||なし||M・J・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM81.5&lt;br /&gt;
|[[エフエム高松コミュニティ放送]]||JOZZ9AB-FM||81.5MHz||香川県[[高松市]]||20W||なし||M・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!B-FM791&lt;br /&gt;
|[[エフエムびざん]]||JOZZ9AC-FM||79.1MHz||[[徳島県]][[徳島市]]||20W||なし||M&amp;lt;ref&amp;gt;かつてはSを配信受け&amp;lt;/ref&amp;gt;・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|FM セト&lt;br /&gt;
|[[エフエムセト]]||JOZZ9AD-FM||77.4MHz||香川県[[丸亀市]]||10W||なし||||廃局&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|エフエムこんぴら&lt;br /&gt;
|[[FMこんぴら]]||JOZZ9AE-FM||76.3MHz||香川県[[琴平町]]||10W||なし||||廃局&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|FM MARINO&lt;br /&gt;
|[[高松シティエフエム]]||JOZZ9AF-FM||78.0MHz||香川県[[高松市]]||20W||なし||||廃局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!Whale Station&lt;br /&gt;
|[[高知シティエフエムラジオ放送]]||JOZZ9AG-FM||76.2MHz||[[高知県]][[高知市]]||20W||なし||J||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMラヂオバリバリ&lt;br /&gt;
|[[今治コミュニティ放送]]||JOZZ9AH-FM||78.9MHz||[[愛媛県]][[今治市]]||20W||なし||M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMがいや&lt;br /&gt;
|[[宇和島ケーブルテレビ]]||JOZZ9AI-FM||76.9MHz||[[愛媛県]][[宇和島市]]||20W||1局||M||放送中&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 九州・沖縄 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:77%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!愛称||放送局名||コールサイン||周波数||所在地||出力||中継局||記号||現状&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|FREE WAVE&lt;br /&gt;
|[[天神エフエム]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;tenjin&amp;quot;&amp;gt;法人としての天神エフエムは放送事業を継続しているが、[[Love FM|九州国際エフエム]]が行っていた[[外国語放送]]事業（&amp;lt;b&amp;gt;Love FM&amp;lt;/b&amp;gt;）を引き継いだことに伴い、コミュニティ放送局としては廃局&amp;lt;/ref&amp;gt;||JOZZ0AA-FM||77.7MHz||[[福岡県]][[福岡市]][[中央区 (福岡市)|中央区]]||20W||なし||M&amp;lt;ref&amp;gt;囲碁(IGO)-ミュージックバードに再配信、Spicy Life - 九州の一部コミュニティFM局にネット&amp;lt;/ref&amp;gt;||廃局&amp;lt;ref name=&amp;quot;tenjin&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM791&lt;br /&gt;
|[[熊本シティエフエム]]||JOZZ0AB-FM||79.1MHz||[[熊本県]][[熊本市]][[中央区 (熊本市)|中央区]]||20W||なし&amp;lt;ref&amp;gt;熊本河内で同一周波数、出力6Wによる中継局があったが2006年6月1日を以って廃止された&amp;lt;/ref&amp;gt;||●M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMたまん&lt;br /&gt;
|[[いとまんコミュニティエフエム放送]]||JOZZ0AC-FM||76.3MHz||[[沖縄県]][[糸満市]]||10W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|FM Champla!&lt;br /&gt;
|[[沖縄市エフエムコミュニティ放送]]&amp;lt;ref&amp;gt;同局廃止後、同一周波数・同一所在地でFMコザが開局。&amp;lt;/ref&amp;gt;||JOZZ0AD-FM||76.1MHz||沖縄県[[沖縄市]]||10W||なし||||廃局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!かっぱFM&lt;br /&gt;
|[[エフエムやつしろ]]||JOZZ0AE-FM||76.5MHz||熊本県[[八代市]]||20W||なし||M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!フレンズFM762&lt;br /&gt;
|[[鹿児島シティエフエム]]||JOZZ0AF-FM||76.2MHz||[[鹿児島県]][[鹿児島市]]||20W||なし||●J||放送中&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|ほっとラジオ&lt;br /&gt;
|[[エフエムたまな]]||JOZZ0AG-FM||76.4MHz||熊本県[[玉名市]]||20W||なし||J||廃局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!green pocket&lt;br /&gt;
|[[エフエム小国]]||JOZZ0AH-FM||76.5MHz||熊本県[[小国町 (熊本県)|小国町]]||20W||なし||M・e&amp;lt;ref&amp;gt;[[CROSS FM]]&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ドリームスエフエム&lt;br /&gt;
|[[ドリームスエフエム]]||JOZZ0AI-FM||76.5MHz||福岡県[[久留米市]]||20W||なし||J・M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!サンシャインFM&lt;br /&gt;
|[[宮崎サンシャインエフエム]]||JOZZ0AJ-FM||76.1MHz||[[宮崎県]][[宮崎市]]||20W||なし||●M・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|City FM 77&lt;br /&gt;
|[[宮崎シティエフエム]]||JOZZ0AK-FM||77.0MHz||宮崎県宮崎市||20W||なし||J||廃局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!レインボーFM&lt;br /&gt;
|[[エフエム諫早]]||JOZZ0AL-FM||77.1MHz||[[長崎県]][[諫早市]]||20W||なし||●M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!スターコーンFM&lt;br /&gt;
|[[東九州コミュニティ放送]]||JOZZ0AM-FM||76.7MHz||福岡県[[築上町]]||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#c5d2ea&amp;quot;|FM MiMi, StyleFM&lt;br /&gt;
|[[福岡コミュニティ放送]]||JOZZ0AN-FM||76.8MHz||福岡県[[福岡市]][[早良区]]||20W||なし||||廃局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!シティエフエム都城&lt;br /&gt;
|[[シティエフエム都城]]||JOZZ0AO-FM||76.4MHz||宮崎県[[都城市]]||20W||なし||●J・SD&amp;lt;ref name=&amp;quot;fmpula&amp;quot;/&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM21&lt;br /&gt;
|[[エフエム二十一]]||JOZZ0AP-FM||76.8MHz||沖縄県[[浦添市]]||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!78タイフーンFM&lt;br /&gt;
|[[エフエム那覇]]||JOZZ0AQ-FM||78.0MHz||沖縄県[[那覇市]]||20W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエムみやこ&lt;br /&gt;
|[[エフエムみやこ]]||JOZZ0AR-FM||76.5MHz||沖縄県[[宮古島市]]||20W||なし||●J・e&amp;lt;ref&amp;gt;[[エフエム沖縄|FM沖縄]]&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMコザ&lt;br /&gt;
|[[FMコザ]]&amp;lt;ref&amp;gt;もともとは&amp;quot;FM Champla!&amp;quot;だったが経営難のため、同局廃止後FMコザが同一周波数・同一設置場所で開局した。&amp;lt;/ref&amp;gt;||JOZZ0AS-FM||76.1MHz||沖縄県沖縄市||10W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMニライ&lt;br /&gt;
|[[クレスト (企業)|クレスト]]&amp;lt;ref&amp;gt;もともとは株式会社テレプロ（愛称:FMちゃたん）だったが事業の全部譲渡を受け2009年1月1日に免許承継。&amp;lt;/ref&amp;gt;||JOZZ0AT-FM||79.2MHz||沖縄県[[北谷町]]||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM KITAQ&lt;br /&gt;
|[[北九州シティエフエム]]||JOZZ0AU-FM||78.5MHz||福岡県[[北九州市]][[小倉北区]]||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!長崎市民エフエム&lt;br /&gt;
|[[長崎市民エフエム放送]]||JOZZ0AV-FM||76.7MHz||長崎県[[長崎市]]||20W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!長崎シティエフエム&lt;br /&gt;
|[[長崎シティFM]]||JOZZ0AW-FM||81.3MHz||長崎県長崎市||20W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!NOAS FM&lt;br /&gt;
|[[エフエムなかつ]]||JOZZ0AX-FM||78.9MHz||[[大分県]][[中津市]]||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMかのや&lt;br /&gt;
|[[かのやコミュニティ放送]]||JOZZ0AY-FM||77.2MHz||鹿児島県[[鹿屋市]]||20W||2局||&amp;lt;ref name=&amp;quot;osumi&amp;quot;&amp;gt;FMかのや・FMきもつき・FM志布志・FMたるみずは[[おおすみ半島コミュニティ放送ネットワーク]]（おおすみFMネットワーク）の連合下にあり、ほとんどの時間帯で同一の番組を放送している。&amp;lt;/ref&amp;gt;・SD||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMきもつき&lt;br /&gt;
|[[きもつきコミュニティ放送]]||JOZZ0AZ-FM||80.2MHz||鹿児島県[[肝付町]]||20W||2局||&amp;lt;ref name=&amp;quot;osumi&amp;quot; /&amp;gt;・SD||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM志布志&lt;br /&gt;
|[[志布志コミュニティ放送]]||JOZZ0BA-FM||78.1MHz||鹿児島県[[志布志市]]||10W||1局||&amp;lt;ref name=&amp;quot;osumi&amp;quot; /&amp;gt;・SD||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMレキオ&lt;br /&gt;
|[[エフエム琉球]]||JOZZ0BB-FM||80.6MHz||沖縄県那覇市||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMいしがき&lt;br /&gt;
|[[石垣コミュニティーエフエム]]||JOZZ0BC-FM||76.1MHz||沖縄県[[石垣市]]||20W||なし ||M・ [[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!あまみエフエム ディ!ウェイヴ&lt;br /&gt;
|[[ディ!]]||JOZZ0BD-FM||77.7MHz||鹿児島県[[奄美市]]||20W||4局||&amp;lt;ref name=&amp;quot;amami1&amp;quot;&amp;gt;あまみエフエム・エフエムうけん・エフエムせとうちの3局間で相互に番組を供給している。&amp;lt;/ref&amp;gt;・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!Happy!FM&lt;br /&gt;
|[[FMさせぼ]]||JOZZ0BE-FM||87.3MHz||長崎県[[佐世保市]]||20W||なし||[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMしまばら&lt;br /&gt;
|[[FMしまばら]]||JOZZ0BF-FM||88.4MHz||長崎県[[島原市]]||20W||1局||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMとよみ&lt;br /&gt;
|[[FMとよみ]]||JOZZ0BG-FM||83.2MHz||沖縄県[[豊見城市]]||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエム読谷&lt;br /&gt;
|[[エフエム読谷]]||JOZZ0BH-FM||78.6MHz||沖縄県[[読谷村]]||20W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!オキラジ&lt;br /&gt;
|[[沖縄ラジオ]]||JOZZ0BI-FM||85.4MHz||沖縄県沖縄市||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMたるみず&lt;br /&gt;
|[[おおすみ半島コミュニティ放送ネットワーク#たるみずまちづくり放送|たるみずまちづくり放送]]||JOZZ0BJ-FM||77.7MHz||鹿児島県[[垂水市]]||20W||1局||&amp;lt;ref name=&amp;quot;osumi&amp;quot; /&amp;gt;・SD||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!AIR STATION HIBIKI&lt;br /&gt;
|[[AIR STATION HIBIKI]]||JOZZ0BK-FM||88.2MHz||福岡県[[北九州市]][[若松区]]||20W||なし||SD・[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエムうけん&lt;br /&gt;
|[[エフエムうけん]]||JOZZ0BL-FM||76.3MHz||鹿児島県[[宇検村]]||20W||1局||&amp;lt;ref name=&amp;quot;amami1&amp;quot;/&amp;gt;・&amp;lt;ref name=&amp;quot;amami2&amp;quot;&amp;gt;エフエムうけん・エフエムせとうち・エフエムたつごうの3局間で相互に番組を供給している。&amp;lt;/ref&amp;gt;・e&amp;lt;ref name=&amp;quot;jocf&amp;quot;&amp;gt;[[南日本放送]]（MBCラジオ）&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエムおおむら&lt;br /&gt;
|[[FMおおむら]]||JOZZ0BM-FM||76.3MHz||長崎県[[大村市]]||20W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!からつエフエム&lt;br /&gt;
|[[FMからつ]]||JOZZ0BN-FM||86.8MHz||[[佐賀県]][[唐津市]]||20W||なし||M・k&amp;lt;ref&amp;gt;ミュージックバード、華月祥＆トミー富岡のWithSmall!&amp;lt;/ref&amp;gt;・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMうるま&lt;br /&gt;
|[[FMうるま]]||JOZZ0BO-FM||86.8MHz||沖縄県[[うるま市]]||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエム佐伯&lt;br /&gt;
|[[さいき市民放送]]||JOZZ0BP-FM||76.3MHz||大分県[[佐伯市]]||20W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[FMぎんが]]&lt;br /&gt;
|[[中崎電子工業]]&amp;lt;ref&amp;gt;2012年7月1日にFMさつまからFMぎんがに改称。運営母体はNPO法人から民間企業に移管&amp;lt;/ref&amp;gt;||JOZZ0BQ-FM||78.6MHz||鹿児島県鹿児島市||20W||1局||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!壱岐エフエム&lt;br /&gt;
|[[島ラジオ壱岐]]||JOZZ0BR-FM||76.5MHz||長崎県[[壱岐市]]||20W||2局||M&amp;lt;ref&amp;gt;2012年9月までJも配信受け。&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!エフエムせとうち&lt;br /&gt;
|[[エフエムせとうち]]||JOZZ0BS-FM||76.8MHz||鹿児島県[[瀬戸内町]]||20W||2局||&amp;lt;ref name=&amp;quot;amami1&amp;quot;/&amp;gt;・&amp;lt;ref name=&amp;quot;amami2&amp;quot;/&amp;gt;・e&amp;lt;ref name=&amp;quot;jocf&amp;quot;/&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMやんばる&lt;br /&gt;
|[[エフエムやんばる]]||JOZZ0BT-FM||77.6MHz||沖縄県[[名護市]]||20W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ゆふいんラヂオ局&lt;br /&gt;
|[[ゆふいんラヂオ局]]||JOZZ0BU-FM||87.4MHz||大分県[[由布市]]||20W||なし||[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ちゅらハートエフエム本部&lt;br /&gt;
|[[FM本部]]||JOZZ0BV-FM||79.2MHz||沖縄県[[本部町]]||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMくめじま&lt;br /&gt;
|[[FM久米島]]||JOZZ0BW-FM||89.7MHz||沖縄県[[久米島町]]||80W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!えびすFM&lt;br /&gt;
|[[コミュニティジャーナルエフエム]]||JOZZ0BX-FM||89.6MHz||佐賀県[[佐賀市]]||20W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FM YAME&lt;br /&gt;
|[[エフエムやめ|FM八女]]||JOZZ0BY-FM||80.1MHz||福岡県[[八女市]]||20W||2局||M・[[JCBAインターネットサイマルラジオ|SJ]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMのべおか&lt;br /&gt;
|[[FMのべおか]]||JOZZ0BZ-FM||88.6MHz||宮崎県[[延岡市]]||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!コミュニティラジオ天神 &lt;br /&gt;
|[[コミュニティメディアパートナーズ福岡]]||JOZZ0CA-FM||77.7MHz||福岡県福岡市中央区||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[FMさつませんだい]] &lt;br /&gt;
|[[まちづくり薩摩川内]]||JOZZ0CB-FM||87.1MHz||鹿児島県[[薩摩川内市]]||20W||なし||||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[FMなんじょう]] &lt;br /&gt;
|FMしまじり||JOZZ0CC-FM||77.2MHz||沖縄県[[南城市]]||20W||なし||[[SimulRadio|SR]]||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!FMきりしま &lt;br /&gt;
|[[FMきりしま]]||JOZZ0CD-FM||76.9MHz||鹿児島県[[霧島市]]||20W||なし||SD&amp;lt;ref name=&amp;quot;fmpula&amp;quot;/&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[FMひゅうが]] &lt;br /&gt;
|[[ケーブルメディアワイワイ]]||JOZZ0CE-FM||76.7MHz||宮崎県[[日向市]]||20W||なし||M||放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[エフエムたつごう]] &lt;br /&gt;
|コミュニティらじおさぽーた||JOZZ0CF-FM||78.9MHz||鹿児島県[[龍郷町]]||20W||なし||&amp;lt;ref name=&amp;quot;amami2&amp;quot;/&amp;gt;・e&amp;lt;ref&amp;gt;南日本放送（MBCラジオ）・[[エフエム鹿児島]]&amp;lt;/ref&amp;gt;||放送中&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist|3}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tele.soumu.go.jp/j/system/bc/now.htm 総務省・コミュニティ放送の現状（開局順コミュニティ放送局一覧）]&lt;br /&gt;
* [http://www2s.biglobe.ne.jp/~unit973/ コミュニティFM最新開局情報]&lt;br /&gt;
* [http://www.jcba.jp JCBA Community Map]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こみゆにていほうそうきよくいちらん}}&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ局]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のコミュニティ放送局|*いちらん]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本関連一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ放送関連一覧]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%8B%E3%83%86%E3%82%A3%E6%94%BE%E9%80%81&amp;diff=259595</id>
		<title>コミュニティ放送</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%8B%E3%83%86%E3%82%A3%E6%94%BE%E9%80%81&amp;diff=259595"/>
				<updated>2014-11-07T03:44:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: ページの作成：「'''コミュニティ放送'''（コミュニティほうそう、{{en|community broadcasting}}）とは、放送法に規定する基幹放送の一種である...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''コミュニティ放送'''（コミュニティほうそう、{{en|community broadcasting}}）とは、[[放送法]]に規定する[[基幹放送]]の一種である。限られた地域での放送であることから'''コミュニティFM'''とも言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文言としては、[[総務省|総務]][[省令]][[放送法施行規則]]別表第5号の第8[[放送対象地域]]による基幹放送の区分(4)にある。定義は、同表の（注）12に「一の[[市町村]]（[[特別区]]を含み、[[地方自治法]]第252条の19に規定する[[政令指定都市|指定都市]]にあつては区とする。以下同じ。）の一部の区域（当該区域が他の市町村の一部の区域に隣接する場合は、その区域を併せた区域とし、当該区域が他の市町村の一部の区域に隣接し、かつ、当該隣接する区域が他の市町村の一部の区域に隣接し、住民のコミュニティとしての一体性が認められる場合には、その区域を併せた区域とする。）における需要に応えるための[[放送]]」とある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;促音の表記は[[原文ママ]]。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[電波法施行規則]]や放送法に定義する[[超短波放送]]、いわゆる[[FM放送]]の[[電波の周波数による分類|周波数]]を用いる&amp;lt;ref&amp;gt;基幹放送普及計画 第1基幹放送の計画的な普及及び健全な発達を図るための基本的事項1(1)ア(ウ)超短波放送&amp;lt;/ref&amp;gt;ので市販のFM[[ラジオ]]で聴取できる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--電波法施行規則第2条第1項第25号、放送法第2条第17号--&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[地上基幹放送]]の一種であるが、放送対象地域が従来の[[広域放送]]や[[県域放送]]より狭く、「[[地域密着]]」「市民参加」「[[防災]]および災害時の放送」がコミュニティ放送の特徴と言われる&amp;lt;ref name=&amp;quot;OCU&amp;quot;&amp;gt;{{PDFlink|[http://dlisv03.media.osaka-cu.ac.jp/infolib/user_contents/kiyo/111S0000003-0301-1.pdf 日本におけるコミュニティFMの構造と市民化モデル]}} 創造都市研究e（[[大阪市立大学]]大学院創造都市研究科紀要）Vol.3, No.1（2008年）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に[[市町村防災行政無線|防災行政無線]]と比べて[[コスト]]が1/10～1/100と低いため、[[自治体]]が[[第三セクター]]会社を設立して参入する例が多く見られる&amp;lt;ref name=&amp;quot;TKU&amp;quot;&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.tku.ac.jp/kiyou/contents/hans/119/jhns119_5_tamura.pdf 多様化するコミュニティFM放送]}} [[東京経済大学]]人文自然科学論集第119号 2005年3月20日&amp;lt;/ref&amp;gt;（[[臨時災害放送局]]も参照）。地域メディアとしては[[ケーブルテレビ|CATV]]とよく比較される&amp;lt;ref name=&amp;quot;TKU&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事業者は[[電波法]]に基づき[[地上基幹放送局]]の[[無線局免許状|免許]]が必要で、第二級[[陸上無線技術士]]以上の[[無線従事者]]の管理も要する。しかし、[[規制緩和]]によって創設された制度であるため、電波法第7条第6項に規定する資料提出は不要である&amp;lt;ref name=&amp;quot;TKU&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
告示[[基幹放送用周波数使用計画]] 第1 総則 12により、原則として周波数は、76.1MHz、76.2MHz、76.3MHz、76.4MHz、76.5MHzのいずれか、[[空中線電力]]は20W以下であるが、空中線電力の特例としては[[FM久米島]]（FMくめじま）の80W、[[エフエムわっかない]]（FMわっぴ～）の50Wがある。&amp;lt;ref&amp;gt;このほかに、[[臨時災害放送局]]として運営している一部のコミュニティーFM（[[臨時災害放送局#開局事例|当該記述参照]]）で、臨時に上記の20Wを超えて放送することもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[実効輻射電力]]（アンテナの[[利得]]によって強められ放射される実際の電力。ERP）は上限無し。&lt;br /&gt;
免許の有効期間は5年。但し、当初の免許の有効期限は5年以内の一定の10月31日まで&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tele.soumu.go.jp/horei/reiki_honbun/a71ab21181.html 平成23年総務省告示第275号 電波法施行規則第8条第1項の規定に基づくコミュニティ放送を行う地上基幹放送局について同時に有効期限が満了するよう総務大臣が別に告示で定める日]（総務省電波利用ホームページ 総務省電波関係法令集）に「平成27年11月1日及びその後5年ごとの11月1日とする。」とあることによる。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
となる。&lt;br /&gt;
[[識別信号|呼出符号]]（コールサイン）は「JOZZ」で始まり、その後に1[[数字]]（0～9の地域番号）と2[[英字]]、最後に「-FM」がつく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全国組織として[[日本コミュニティ放送協会]](JCBA)があり、[[2013年]]（平成25年）[[1月11日]]現在、全国のコミュニティFM局262局のうち203局が加盟している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jcba.jp/ 日本コミュニティ放送協会]のコミュニティ放送開局状況を参照&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年1月23日現在&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!延べ免許数&lt;br /&gt;
!開局せず頓挫&lt;br /&gt;
!免許後準備中&lt;br /&gt;
!開局数&lt;br /&gt;
!廃局数&lt;br /&gt;
!現在放送中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|289&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|2&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|3&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|285&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|19&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|265&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※廃局後同じ地域で別局が開局した例が4局ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[栃木県]]では[[1994年]]開局を目指し[[栃木市]]で「栃木コミュニティー放送」が設立し、免許も交付されたが、開局に至らなかった。これ以後も同県でのコミュニティーFMの開局のめどは立っておらず、日本で唯一コミュニティーFMが存在しない県となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まれに、[[免許を要しない無線局|免許不要局]]で[[微弱無線局#第1号|微弱電波]]を使用する[[ミニFM]]と混同されることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
西[[ヨーロッパ]]では、[[1970年代]]に放送事業の規制緩和によってコミュニティ・ラジオ局が次々と誕生した&amp;lt;ref name=&amp;quot;OCU&amp;quot;/&amp;gt;。[[日本]]では[[1980年代]]から「[[地方の時代]]」等の[[キャッチコピー]]が流行りはじめたが、実際のラジオにおける変化は[[1980年代]]に入ってからである。また、ラジオ工作の延長で[[微弱無線局]]である「ミニFM」が[[ブーム]]となり、これを利用して店舗やイベント会場でも放送がおこなわれた。[[1988年]]（昭和63年）には、技術的な審査を伴う「[[イベント放送局]]」が法制化され、実用に耐えるレベルの放送が可能になった&amp;lt;ref name=&amp;quot;OCU&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980年代後半の[[バブル景気]]期には、[[郵政省]][[告示]]放送普及基本計画（現[[総務省]]告示[[基幹放送普及計画]]）に従って[[テレビ放送]]の分野では[[民放TV全国四波化方針|民放TV全国四波化]]が進み、一方でラジオでは[[民間放送|民放]][[県域放送]]FM局の開局が進むなど、[[地方]]で[[ローカル局]]が次々現れた&amp;lt;ref name=&amp;quot;OCU&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような放送の多様化の流れと同時進行で、[[1983年]]（昭和58年）に郵政省（当時）が「[[テレトピア構想]]」を提唱し、[[1985年]]（昭和60年）の「ニューメディア時代における放送に関する懇談会」、[[1988年]]（昭和63年）からはじまった「放送の公共性に関する調査研究会」においてコミュニティFMについて言及がなされた&amp;lt;ref name=&amp;quot;OCU&amp;quot;/&amp;gt;。[[1991年]]（平成3年）[[7月]]に開催された[[臨時行政改革推進審議会]]（第三次行革審）では多様で個性的な地域づくりが提唱され、&lt;br /&gt;
[[1992年]]（平成4年）1月に放送法施行規則の一部改正&amp;lt;ref&amp;gt;平成4年郵政省令第2号による放送法施行規則改正&amp;lt;/ref&amp;gt;によりコミュニティ放送が法制化された。同年[[12月24日]]の「[[FMいるか]]」（[[北海道]][[函館市]]）が第1号として開局している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参入の基準は次のとおり。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left; font-size:90%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!年&lt;br /&gt;
!基準&lt;br /&gt;
!nowrap|空中線電力&lt;br /&gt;
!凡その可聴域&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年（平成4年）&amp;lt;br /&amp;gt;[[1月10日]]～&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot;&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.jcba.jp/history/pdf/history_11.pdf 11. JCBA10年史 年表]}}（日本コミュニティ放送協会「[http://www.jcba.jp/history/index.html 十年史]」）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
||1. 既存民放・外国籍・個人の参入不可&amp;lt;br&amp;gt;2. [[市町村]]（[[特別区]]または[[政令指定都市]]の[[行政区]]）ごとに1局&amp;lt;br&amp;gt;3. 第三セクター型では[[自治体]]の[[出資]]比率30%以下||align=&amp;quot;center&amp;quot;|{{0}}1[[ワット|W]]以下||半径{{0}}2-{{0}}3km&amp;lt;ref name=&amp;quot;OCU&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1995年]]（平成7年）&amp;lt;br /&amp;gt;[[3月9日]]～&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot;/&amp;gt;||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |既存民放・外国籍・個人の参入不可||align=&amp;quot;center&amp;quot;|10W以下||半径{{0}}5-10km&amp;lt;ref name=&amp;quot;OCU&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|nowrap|[[1999年]]（平成11年）&amp;lt;br /&amp;gt;[[3月30日]]～&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot;/&amp;gt;||align=&amp;quot;center&amp;quot;|20W以下||nowrap|半径15-20km&amp;lt;ref name=&amp;quot;OCU&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]（平成6年）に[[北海道]][[帯広市]]の[[おびひろ市民ラジオ]]（FM-WING）と[[エフエムおびひろ]]（FM-JAGA）が競願、両者とも一本化を拒否したため、郵政省が両局に免許交付を行い事態収拾を行ったこと、[[1995年]]（平成7年）の[[阪神・淡路大震災]]以後、地域における非常用伝達手段を確保することを理由に、市区町村単位での複数開局や空中線電力の増強など規制緩和が進んだ。また、[[エフエム熱海湯河原]]のように、県境（同局の場合は[[静岡県]]と[[神奈川県]]）を越えた地域圏を[[放送#放送区域|放送区域]]とする局も現れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような規制緩和と個人消費拡大、更には前述の震災による防災意識の高揚に支えられて、[[1996年]]（平成8年）から[[1999年]]（平成11年）の間に開局が相次ぎ、全国各地でこの放送形態が浸透した。一方でこの頃は[[失われた10年]]と呼ばれた時期でもあり、[[1997年]]（平成9年）[[4月1日]]に[[消費税]]が5%へ引き上げられると、個人消費の冷え込みが始まり、開局はしたものの[[スポンサー]]を失って経営が苦しくなる局が出現し、[[1998年]]（平成10年）[[11月30日]]に[[FMこんぴら]]が閉局した。ただし、既存の県域放送の局を聴取率で凌駕し、県域局からCM移転を受けて経営が良くなる局も出現して、過当競争になる地域も生まれた。そのため、新規開局数は[[景気循環]]との相関が強くなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]]（平成26年）、[[関東地方]]におけるコミュニティ放送の割り当て可能周波数のひっ迫に対応するため、85MHz～90MHz（ガードバンドとされていた周波数に限る）及び90MHz～95MHzを、東京23区及びその周辺における新たな割当周波数とする方針が示される&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.soumu.go.jp/soutsu/kanto/press/26/1017ho.html 「関東地域におけるコミュニティ放送について≪東京23区及びその周辺における周波数の選定が困難な状況の解消≫」（平成26年10月17日・関東総合通信局）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経営 ==&lt;br /&gt;
経営体としては、[[地方自治体]]と民間の共同出資による第三セクター[[会社]]が多いが、同様な地域性がある[[ケーブルテレビ]]会社の子会社、[[地方紙]]や[[タウン情報誌]]の子会社、[[特定非営利活動法人]]が運営するものもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通常、FM放送局では、都道府県内全域に連日放送（県域放送）を行う義務があり、[[親局]]は500 - 10kW、[[中継局]]では10 - 100W程度で実施している。一方、コミュニティ放送は、連日放送を行う義務はなく（但し、連日放送を行っている局が多い。）、放送区域も、基本的に人が住んでいる「コミュニティ」のみをターゲットとすることができる。結果、聞こえる範囲は狭いが、放送が聞こえる場所には多くの人がいることから、県域局と比べると、ある意味でコストパフォーマンスが良い。これは、[[航空法]]改正に伴う[[新規参入]]の場合と相通ずるところがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしながら、県域局に比べても規模がコンパクトであるためか、経済情勢に左右される経営基盤の脆弱な事業者も多く、地方都市はおろか、[[政令指定都市]]にも創業者の死去や出資元の経営不振をきっかけに[[倒産]]した局が散見される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 自主制作番組 ==&lt;br /&gt;
前述の「地域密着」「市民参加」「防災および災害時の放送」という特徴を生かし、さまざまな自主制作番組が放送されている。放送区域及びその周辺の住民がパーソナリティを務め、トークや音楽を流す番組や地域のイベントの中継、放送区域を本拠地とするチームのスポーツ中継などがその中心である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 災害情報番組 ===&lt;br /&gt;
[[1995年]]（平成7年）の阪神大震災では、当時のミニFM・[[エフエムわいわい]]やその母体となるFMヨボセヨ・FMユーメンが、主に外国人向けに災害情報の提供を中心とした放送を行い、この年の「井植文化賞・国際交流部門賞」を受賞するなどの評価を受ける。エフエムわいわいは震災1周年の[[1996年]]（平成8年）[[1月17日]]、コミュニティ局として新たなスタートを切った。これを機に、災害時におけるコミュニティ放送の役割が注目されるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]（平成16年）、[[平成16年台風第23号|台風23号]]が近畿地方に上陸した時は、[[兵庫県]][[豊岡市]]の[[エフエムたじま|FM JUNGLE]]が、エフエムわいわいの支援を得て、公的機関からの被災者向け情報を[[外国語]]へ翻訳し、放送を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年の[[新潟県中越地震]]の発生時には、既存の[[新潟県]][[長岡市]]の[[長岡移動電話システム|FMながおか]]の放送設備と周波数を活用し、臨時災害放送局が開設された。空中線電力を20Wから50Wに増力し、放送区域も周辺の市町まで拡大して、地震発生直後から3ヶ月の間、毎日午前7時から午後8時まで災害情報を提供し続けた。[[2007年]]（平成19年）の[[新潟県中越沖地震]]発生時には、被害が甚大であった[[新潟県]][[柏崎市]]にある[[柏崎コミュニティ放送|FMピッカラ]]が、親局から電波の届かない柏崎市の一部地域や隣接する地域にも放送区域を拡大するため、中継局として長岡市に臨時災害放送局を開設し、1ヶ月間、災害情報を流し続けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]（平成20年）に発生した[[岩手・宮城内陸地震]]の時には、[[エフエム東京|TOKYO FM]]が、被災地の一つである[[岩手県]][[奥州市]]にある[[奥州エフエム放送]]と回線でつなぎ、「[[全国FM放送協議会|JFN]]報道特別番組」を編成し、現地からの情報をつぶさに伝えている。この時は、コミュニティ局の奥州エフエム発の放送が、岩手県の県域局・[[エフエム岩手]]でもストレートに流れるという、県域・コミュニティ共同制作の番組以外としては異例の事態となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]（平成22年）の奄美豪雨の際には、[[鹿児島県]][[奄美市]]の[[ディ!|あまみエフエム]]が、[[日本における携帯電話|携帯電話]]などのインフラが遮断された中、災害発生直後から24時間体制で、道路情報や安否確認の災害情報などを発信している。局には、情報を提供するリスナーからのメールやFAXが通常の約10倍の量届いたほか、被災者の避難所でも放送が頼りにされたという&amp;lt;ref&amp;gt;地域ＦＭ、災害情報２４時間生放送　[[南日本新聞]] [[2010年]]（平成22年）[[10月24日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]（平成23年）に発生した[[東北地方太平洋沖地震]]の時には、未曽有の津波が岩手・宮城・福島を襲い、放送不能に陥った局もあったが、市役所などにスタジオを仮設し、臨時災害放送局免許を取得し「○○さいがいエフエム」という形で震災報道を継続。また、空中線電力を20Wから大幅に増力し（最大150W）、情報を発信している。[[エフエム東京|TOKYO FM]]は、茨城や千葉のコミュニティ局と回線をつないで、随時情報を届けている（「[[シナプス (ラジオ番組)|やまだひさしのシナプス]]」中）ほか、[[ニッポン放送]]なども東北のコミュニティ局と中継をつないだりしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ中継 ===&lt;br /&gt;
県域ラジオやテレビのスポーツ中継に比べると使用する機材が少ないことや、技術革新による小型化などもあり、近年は[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]・[[都市対抗野球大会]]などの大会を中心に中継する局も増えてきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタジオ ===&lt;br /&gt;
[[File:FM_HANAKO.jpg|thumb|2.[[エフエムもりぐち|FM HANAKO]]のスタジオ風景]]&lt;br /&gt;
人件費の関係上、番組の多くがパーソナリティが機器操作を（自分でCDを回しまたテープを再生し[[ミキシングコンソール]]のフェーダーを調整したり、番組宛の電子メールをノートパソコンで直接読み出したり）しながら喋る'''ワンマンDJスタイル'''である&amp;lt;ref&amp;gt;在京・在阪などの大手局では、プリントアウトしたメールやファクスが吐き出す受信紙を持って来てくれるスタッフが別にいる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送局のスタジオには[[サテライトスタジオ]]方式を採用し、スタジオ放送風景を自由に見学できる局も多く見られる。このような局は街づくりの一環として通行人の多い場所に本社スタジオを構えている場合も見られる。&lt;br /&gt;
*'''駅に設置'''　[[エフエム軽井沢]]、[[燕三条エフエム放送]]、[[おおたコミュニティ放送]]など&lt;br /&gt;
*'''商店街に設置'''　[[藤沢エフエム放送]]、[[エフエム江戸川]]など&lt;br /&gt;
*'''ショッピングセンターに設置'''　[[沼田エフエム放送]]、[[やおコミュニティ放送]]、など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 再送信・ネット番組 ==&lt;br /&gt;
自主制作番組のみで放送時間を埋められないコミュニティ局が多いため、他局などから[[コンテンツ]]を購入する例が多い。外部から購入するコミュニティ局が多いため、結果的にネットワークが築かれたのと同様な状態にもなっている。[[番組販売]]により、放送時間が異なるネット化と、[[サイマル放送]]によるネット化が見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 県域FM局・国外局・衛星・有線放送の再送信 ===&lt;br /&gt;
[[File:J-WAVE Keyakizaka Studio 2.jpg|240px|thumb|right|[[J-WAVE]]をそのまま流す局も]]&lt;br /&gt;
コミュニティ局の中には、放送区域外の県域FM局・他国の放送局・[[衛星放送]]・[[有線放送]]の放送内容を同時再送信（サイマル放送）している局がある。コミュニティ局はその小規模さ故に全時間を自局制作で埋めることが難しいためと見られる。[[全国独立放送協議会|独立テレビ局]]における番組購入とは異なり、一定の時間帯において他局の放送をそのまま流すものである。コミュニティ局側には労力をかけずに高品質の番組が放送できるメリットがあり、配信側の放送局にはエリア（聴取者）拡大という[[規模の経済|規模効果]]がある。中には一日の放送時間に占める再送信の割合が過半数を超えるも存在し、コミュニティ局にもかかわらず地元の情報が流されない時間帯を多数生んでいる例がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]]の[[J-WAVE]]（[[USEN]]の[[SOUND PLANET]]経由）や[[ミュージックバード]]を再送信している局が多く、特に夜間帯において実施する局が多い。[[スターデジオ]]や有線放送[[キャンシステム|CAN]]の配信を受けている局もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北海道の[[エフエム・ノースウェーブ|NORTH WAVE]]を室蘭市の[[室蘭まちづくり放送|FMびゅー]]が、大阪府の[[FM802]]を滋賀県東近江市の[[びわ湖キャプテン]]、鳥取県米子市の[[DARAZコミュニティ放送]]が、福岡県の[[CROSS FM]]を熊本県阿蘇郡小国町の[[エフエム小国]]が一部時間帯で同時再送信している。かつては[[オービチューン|FMアメリカ]]という[[JAPAN FM LEAGUE|JFL]]や[[MegaNet]]加盟局にも配信する会社の番組を受けていたところもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[米国]][[ハワイ州]]の[[:en:KSSK-FM|KSSK]]や[[サンフランシスコ]]の[[:en:KOIT|KOIT]]を再送信していた局（[[仙台市民放送]]（閉局））や、[[ハワイ]]の[[日本語放送]][[KZOO]]を再送信していた局（沖縄県浦添市の[[FM21]]）もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== AM局の番組再送信 ===&lt;br /&gt;
[[岩手県]][[二戸市]]の[[カシオペア市民情報ネットワーク|カシオペアFM]]は、県域局の[[IBC岩手放送|IBCラジオ]]の自社制作番組の一部を再送信している。岩手県北部は、地形及び周波数（親局684kHzの電波は夜間、近接する693kHzの[[NHK放送センター|NHK東京]][[NHKラジオ第2放送|第2放送]]などの電波との[[混信]]が激しい）の関係でIBCラジオの難聴取地域が多く、特に[[二戸市]]では以前から補完を求める声が高かった。そのニーズに応えるため、[[2006年]]（平成18年）から再送信が始まった。[[2010年]]（平成22年）に開局した[[鹿児島県]][[宇検村]]の[[ディ!#エフエムうけん|エフエムうけん]]・[[2012年]]（平成24年）に開局した[[鹿児島県]][[瀬戸内町]]の[[エフエムせとうち]]でも、[[南日本放送]]の一部の番組の再送信を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コミュニティ局同士の番組ネット ===&lt;br /&gt;
県域放送による全国ネットや[[ブロックネット]]と様相は異なるが、コミュニティ局同士でもさまざまな形で番組のネットを行い、放送区域を拡大したり、聴取者数を増やしたりする試みが行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 全国ネット ====&lt;br /&gt;
[[1997年]]（平成9年）[[9月]]から、共通番組「木村太郎のこの人と話したい」を全国コミュニティ放送協議会（[[2002年]]（平成14年）[[4月22日]]より日本コミュニティ放送協会）加盟全63局で放送した&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot;/&amp;gt;。翌[[1998年]]（平成10年）[[1月]]からは全加盟局で放送&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot;/&amp;gt;。コミュニティ局は当時100局に満たなかったが、200局を超えた現在も全加盟局で[[6月6日]]のコミュニティの日に共通番組「Cの力、Rの絆」を放送し、各地区協議会で制作した番組も統一番組として全国の加盟局で放送している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jcba.jp/jcba/index.html JCBAについて]（日本コミュニティ放送協会）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.fm-kitakata.co.jp/cr/ 東北発「Cの力、Rの絆」]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[2004年]]（平成16年）には、[[Kiroro]]が全国のコミュニティ局を結んで交流を深める「[[hot pot Kiroro]]」という番組が放送された他、[[2013年]]（平成25年）からは[[MBSラジオ]]「[[たねまきジャーナル]]」に出場したジャーナリストや著名人有志が中心となって番組存続を念頭に結成した一般社団法人「ラジオアクセスフォーラム」というプロダクションが製作した「[[ラジオフォーラム]]」が放送を開始し、ネットワークを広げている（中波局の一部にもネット）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ブロックネット ====&lt;br /&gt;
[[地方]]ブロック単位で、その地方にあるコミュニティ局の多数（または全局）で放送され、[[ブロックネット]]に近いかたちで放送されている番組も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、「[[東北コミュニティ放送協議会]]」（東北コミュニティ放送ネットワーク）に参加している局が共通番組の「[[はいうぇい 人街ネット]]」などを放送している。これは、[[東北地方]]全域が放送区域に入らないものの、人口カバー率においてブロックネットに近い例である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 地域圏ネット ====&lt;br /&gt;
同じ都道府県内や県境を挟んだ隣接地域のコミュニティ局同士で番組を共同制作をする例も見られる。&lt;br /&gt;
* 「札幌方式」&lt;br /&gt;
: [[2004年]]（平成16年）、[[北海道]][[札幌市]]内にあるコミュニティ局が協力しあい、災害時に備えて共通同一の放送をするという企画が同市の協力の元に立ち上げられた。[[2007年]]（平成19年）現在、この札幌方式に同市内の全7局が参加し、毎週金曜日午後3時から午後4時に「そら色ステーション」の名称で同時放送されている。&lt;br /&gt;
* 青函コミュニティFMネットワーク協議会（[[津軽海峡]]を挟む両岸）&lt;br /&gt;
: [[FMいるか]]（[[北海道]][[渡島総合振興局]]・[[函館都市圏]]）・[[ビーエフエム|Be FM]]（[[青森県]]・[[八戸都市圏]]）・[[エフエムむつ|FM AZUR]]（青森県[[むつ市]]）・[[エフエムアップルウェーブ|FMアップルウェーブ]]（青森県・[[弘前都市圏]]）・[[エフエムジャイゴウェーブ|FM JAIGO WAVE]]（青森県・弘前都市圏）の5局で「青函メッセージBOX」という10分番組を週1回、共同制作している。&lt;br /&gt;
* 宮城県&lt;br /&gt;
: サッカーJリーグ・[[ベガルタ仙台]]の試合を県内5局で同時中継している。&lt;br /&gt;
* 仙山交流圏（[[東北地方]]南部）&lt;br /&gt;
: [[仙台シティエフエム]]（[[宮城県]]・[[仙台都市圏]]）と[[山形コミュニティ放送]]（[[山形県]]・[[村山地方]]）で、「762EXPRESS」という週1回の10分番組をネットしている。&lt;br /&gt;
* 関東甲信越&lt;br /&gt;
: 30あまりの放送局がミニ番組「今日は何の日」を持ち回りで制作し、各局で放送している。&lt;br /&gt;
* [[東京都]]多摩地域&lt;br /&gt;
: [[2010年]]（平成22年）[[10月]]から、[[エフエム西東京]]（[[西東京市]]）・[[調布エフエム放送]]（[[調布市]]）・[[エフエムむさしの]]（[[武蔵野市]]）の3局の共同制作で、毎週月～金の午前11時から正午まで生放送で「ハッピーうーたん」という帯番組が放送されている。このうち、調布エフエム放送とエフエム西東京は、サッカーJリーグ・[[FC東京]]の試合も同時ネットで中継している（制作は調布エフエム）。&lt;br /&gt;
* [[三遠南信]]地域&lt;br /&gt;
: → [[三遠南信のコミュニティ放送局]]参照。&lt;br /&gt;
* 鹿児島県[[大隅半島]]&lt;br /&gt;
: 半島内の4つのコミュニティ局で[[おおすみ半島コミュニティ放送ネットワーク]]を組織し、番組をネットしている。&lt;br /&gt;
* 鹿児島県[[奄美大島]]&lt;br /&gt;
: 島内の3つのコミュニティ局で番組を相互ネットしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 企画ネット ====&lt;br /&gt;
同一クライアント、同一企画の番組を各局個別に制作し放送する例も見られる。[[FMやまと]]、[[エフエム入間]]、[[いちかわエフエム]]で実施している、まあるいしあわせスリーエフレポートなど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 海外のコミュニティ放送 ==&lt;br /&gt;
[[大韓民国|韓国]]にはコミュニティ放送にあたる小出力FM放送の制度がある。出力は1W。2005年に8局が開局したが、その後開局はない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 1年以上出典が付かないのでコメントアウト。&lt;br /&gt;
== 現在の、これからの課題 ==&lt;br /&gt;
{{独自研究|date=2009年4月|section=1}}&lt;br /&gt;
* 割当てがFM波であることから、ときに地域のための放送というよりは、「自分たちの思うように運営できるFM局」という認識を持った経営者や現場責任者が現れる可能性も否定できなくないという面がある。こうしたケースの局の多くは、地域からの支持が小さいうえ、知名度や技術等の側面から県域以上の局との競争に負け、存在意義を見出せなくなることもある。&lt;br /&gt;
* [[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]が近隣にない地域では、「放送局=儲かる」というイメージで参入する経営者もいる。テレビ局や県域以上のFM局では全国ネットのスポンサード番組に支えられ経営基盤の安定を保ちやすいという業界構造に対する理解不足からそうした事例が発生すると思われるが、各地の放送局と組めば全国をほぼカバーできるという意味で有利な県域以上の局とは違い、コミュニティはスポンサードネット番組が極端に少なく、ナショナルスポンサーを取り込む制度も未整備なため、経営が難しくなる。&lt;br /&gt;
* 東京大都市圏では、山岳障壁がないことで周波数の余裕がなく&amp;lt;ref&amp;gt;局相互の保護に必要なガードバンドが取れない。これがないと占有帯域の端同士で混信する。FM局の占有帯は150[[キロ]][[ヘルツ]]で、エフエム東京を例にすると80MHzを中心に79.MHzから80.075MHzまで占有する。&amp;lt;/ref&amp;gt;、申請しても却下された局が多い。ただ、[[デジタルテレビ放送]]への移行に伴い、2011年7月25日以降、86MHz以上の周波数が利用可能になるので、これを境に局が増える可能性がある。&lt;br /&gt;
* 開設にあたっては、自治体個々の熱意によるところが大きく、[[北海道]]&amp;lt;ref&amp;gt;北海道では道域民放FM局（[[エフエム北海道|Air-G']]・[[エフエム・ノースウェーブ|FMノースウェーブ]]）の中継局数が少なく、NHK-FMしか聴取できない地域が多数残されているためコミュニティFM局が「地域で唯一の民放FM局」として機能しているところがある一方で、札幌市のように道域民放FM局も聴取可能な地域にコミュニティFM局が相次いで開局し、飽和状態になっている地域もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[東京都]]、[[神奈川県]]、[[新潟県]]、[[静岡県]]、[[大阪府]]、[[兵庫県]]など局数が多い都道県もあれば、[[栃木県]]のように全くない、[[島根県]]、[[徳島県]]、[[愛媛県]]、[[高知県]]、[[佐賀県]]、[[大分県]]のように1局しか開局していない、開局していても県庁所在地にしかない県もあり、一種の地域格差を生んでいる。&lt;br /&gt;
*　開局が実現したとしても、実際には地域に定着しつつ聴取率を確保し、経営を安定させるのが困難であるとして厳しい経営を強いられている放送局は多い。[[CBCラジオ]]や[[ZIP-FM]]といった[[県域放送]]のラジオ媒体を退け、エリア内における聴取率1位を実現し、地域密着も完了したかに見える老舗の[[エフエム豊橋]]でさえも、経営が完全に黒字転換しているわけではない（2003年現在）。エフエム豊橋の翌年に開局した[[浜松エフエム放送]]も、[[J-WAVE]]の番組配信を行うまでは経営が黒字転換することはなかったといわれている。だが、この豊橋と浜松の両局はコミュニティ放送では非常に限られた「勝ち組」と称しても過言ではない存在である。他の多く放送局は聴取率も経営も非常に厳しい状況に置かれているのが現状だ。その理由として、'''免許を得た放送局であるにもかかわらず、必ずしも番組表が新聞に載るとは限らない'''という事情も見逃せない。&lt;br /&gt;
* エリアを一自治体域のみとする当制度に対し、[[東京都]][[多摩地域|三多摩]]全域をカバーするFM局開設を目指している[http://www.din.or.jp/~shimaden/Egg-Project/ Egg Project]のような活動も存在する。つまり、「県域」か「一自治体」かの二者択一ではなく、良好聴取可能なFM局の数が少ない等、条件にかなった地域を対象に1つの経済・行政圏を構成する複数の自治体域（例えば、三重県南勢、岡山県美作地方等）を放送区域とする、[[県域放送]]とコミュニティ放送の中間ともいえる新たなカテゴリーの放送局制度を設けるべきと思われ、可聴エリアが広大な[[エフエム豊橋]]（エリア：愛知県東三河・静岡県西部＆愛知県西三河の一部）、[[浜松エフエム放送]]（エリア：静岡県西部・愛知県東三河の一部）、[[エフエムふくやま]]（エリア：広島県東部の備後地域・岡山県西部 井原市 笠岡市の一部）のような、県庁所在地でない地域経済拠点の中核市にあるコミュニティ局も上記の新たなカテゴリーのFM局に容易に転換できるようにする方法も充分考えられる。&lt;br /&gt;
* 一方で「[[平成の大合併]]」により市町村の面積が拡がってしまい、20Wの出力を持ってしても全域がエリアと出来なくなってしまった局も存在し、コミュニティFM設置の大義名分の一つであった緊急時の防災放送協定の相手方がコミュニティFMから県域ラジオ局へと替わってしまった自治体もある。[[浜松エフエム放送]]はこの問題を、本社・演奏所のある[[ビオラ田町]]（高さ54.1m）から[[アクトタワー]]（高さ212.77m）に送信所を移設する“荒技”で解消したが、これは極めて稀な一例である。[[滋賀県]][[近江八幡市]]の[[BIWA WAVE|B-WAVE79･1FM]]に至っては、2008年1月にオーバーパワー（出力超過）とアンテナの無許可増設で11日間の運用停止処分を受けている。現実的な解決法としては、[[FMいるか]]・[[飛騨高山テレ・エフエム|Hits FM]]のように[[中継局]]を設けたり、同じくFMいるかのように送信所を標高の高い山への設置（この場合、放送局によっては演奏所と送信所を結ぶ[[STL (放送)|STL]]の設置及び維持管理が高コストとなり、経営を圧迫するおそれがある）、あるいは送信出力の上限をさらに緩和(50W程度)すること等が考えられる(前述の新エリア制度と併せた課題といえよう)。&lt;br /&gt;
* 近年、メディア(=手段)の多様化(特にインターネットやフリーペーパー)により、ラジオ自体の媒体価値が相対的に落ちており、県域以上のラジオ局でも経営が苦しくなっている。コミュニティ放送の場合、本来の目的上であれば競合メディアは比較的少ないといえるが、それでももともと楽ではない経営がさらに厳しくなっているのが現状である。また、それに拍車を掛けるように「[[リーマン・ブラザーズ]]の[[経営破綻]]（いわゆる、[[リーマン・ショック]]）」の影響を受け、かなり厳しい。&lt;br /&gt;
* また、比較的FMラジオが聴かれることが多かった自動車においても、カーナビの普及に伴い、テレビやDVDが視聴されることが多くなり、自動車でのFMラジオの実質聴取率が下がってきているといわれている。もちろん多くのカーナビでFMラジオを聴くことが可能であるが、カーナビではFM周波数の設定を（昔のラジオのように実際にキャッチできる電波を自動で選局する方式もあるが、主には）ナビ地図と連動させ、エリア別のその地域で聴くことができるFM局（AM局）の選局が工場出荷時からプリセットされていて画面内に表示されるボタンで選べるようになっているのだが、多くのカーナビでは大手放送局の表示のみの場合がほとんどで、コミュニティFM局の局名表示はされないため、はじめから聴こうと思っているコミュニティFMの周波数を知っていないとその局を聴くことができないということが多く、そういう聴視機器の変化というハードルも、コミュニティFMの聴視率をさらに下げ、経営を悪化させる理由の1つになっていると考えられる。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Community FM station}}&lt;br /&gt;
* [[コミュニティ放送局一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ラジオ放送局の一覧]]&lt;br /&gt;
* [[プロジェクト:コミュニティ放送局]]&lt;br /&gt;
* [[民間放送]]&lt;br /&gt;
* [[道の駅ラジオ]]&lt;br /&gt;
* [[ふるさとラジオ]]（NHKラジオ第1放送 / 木曜日のコーナー｢ふるさとマイタウン｣でCFMを紹介する）&lt;br /&gt;
* [[SimulRadio]]（サイマルラジオ：一部コミュニティ放送局の自主制作番組をネット配信するサイト）&lt;br /&gt;
* [[つばさ (2009年のテレビドラマ)|つばさ]]（コミュニティ放送局を題材とした『[[連続テレビ小説]]』の一作）&lt;br /&gt;
*[[タウン誌]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tele.soumu.go.jp/j/adm/system/bc/commu/index.htm コミュニティ放送] 総務省電波利用ホームページ&lt;br /&gt;
* [http://www.jcba.jp/ 有限責任中間法人日本コミュニティ放送協会]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こみゆにていほうそう}}&lt;br /&gt;
[[Category:コミュニティ放送|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:電波法]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%9A%E6%91%A9%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93&amp;diff=259594</id>
		<title>多摩テレビ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%9A%E6%91%A9%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93&amp;diff=259594"/>
				<updated>2014-11-07T03:40:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Avex yakuza: ページの作成：「株式会社'''多摩テレビ'''（たまテレビ）は主に多摩ニュータウンをサービスエリアとする有線テレビ放送とインターネット...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;株式会社'''多摩テレビ'''（たまテレビ）は主に[[多摩ニュータウン]]をサービスエリアとする有線テレビ放送とインターネット接続サービスを行っている都市型[[ケーブルテレビ]]局である。略称は'''TTV'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]][[4月30日]]開局。略称のTTVは、[[とちぎテレビ]]も1999年の開局直後の一時期間使用していたことがあったが、混同される恐れから現在はとちぎテレビの略称はGYT&amp;lt;ref&amp;gt;同局のコールサインJOGY-TV（現在はJOGY-DTV）からきている。&amp;lt;/ref&amp;gt;に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所在地 ==&lt;br /&gt;
*[[東京都]][[多摩市]][[鶴牧]]1丁目24番地1 新都市センタービル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サービスエリア ==&lt;br /&gt;
*多摩ニュータウン・エリア&lt;br /&gt;
**[[東京都]][[多摩市]]&lt;br /&gt;
**東京都[[稲城市]]&lt;br /&gt;
**東京都[[八王子市]]&lt;br /&gt;
**東京都[[町田市]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*既成市街エリア&lt;br /&gt;
**東京都多摩市&lt;br /&gt;
**東京都稲城市&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な放送チャンネル ==&lt;br /&gt;
=== テレビ局 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!アナログ&lt;br /&gt;
!デジタル&lt;br /&gt;
!放送局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|TV011&lt;br /&gt;
|[[日本放送協会|NHK]][[NHK総合テレビジョン|総合]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|TV021&lt;br /&gt;
|[[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|TV031-1　&lt;br /&gt;
|[[テレビ神奈川|tvk]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|TV031-2　&lt;br /&gt;
|[[テレビ埼玉|テレ玉]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4&lt;br /&gt;
|TV041&lt;br /&gt;
|[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10&lt;br /&gt;
|TV051&lt;br /&gt;
|[[テレビ朝日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6&lt;br /&gt;
|TV061&lt;br /&gt;
|[[TBSテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12&lt;br /&gt;
|TV071&lt;br /&gt;
|[[テレビ東京]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8&lt;br /&gt;
|TV081&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|TV091&lt;br /&gt;
|[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5&lt;br /&gt;
|TV111&lt;br /&gt;
|コミュニティチャンネル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|[[QVC]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18&lt;br /&gt;
|TV121&lt;br /&gt;
|[[放送大学学園|放送大学テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21&lt;br /&gt;
|BS101&lt;br /&gt;
|[[NHK BS1]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22&lt;br /&gt;
|BS103&lt;br /&gt;
|[[NHK BSプレミアム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|BS141&lt;br /&gt;
|[[BS日本|BS日テレ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|BS151&lt;br /&gt;
|[[ビーエス朝日|BS朝日]]&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|BS161&lt;br /&gt;
|[[BS-TBS]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|BS171&lt;br /&gt;
|[[BSジャパン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|BS181&lt;br /&gt;
|[[BSフジ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|BS191&lt;br /&gt;
|[[WOWOW|WOWOWプライム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|BS192&lt;br /&gt;
|[[WOWOW|WOWOWライブ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|BS193&lt;br /&gt;
|[[WOWOW|WOWOWシネマ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|BS200&lt;br /&gt;
|[[スター・チャンネル|スター・チャンネル1]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|BS201&lt;br /&gt;
|[[スター・チャンネル|スター・チャンネル2]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|BS202&lt;br /&gt;
|[[スター・チャンネル|スター・チャンネル3]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|BS211&lt;br /&gt;
|[[日本BS放送|BS11]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|BS222&lt;br /&gt;
|[[ワールド・ハイビジョン・チャンネル|TwellV]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|127&lt;br /&gt;
|[[衛星劇場|衛星劇場HD]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|132&lt;br /&gt;
|[[J SPORTS#J SPORTS 4|J SPORTS 4 HD]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|137&lt;br /&gt;
|[[フジテレビNEXT]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|164&lt;br /&gt;
|[[グリーンチャンネル|グリーンチャンネルHD]](東日本) &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|165&lt;br /&gt;
|[[グリーンチャンネル|グリーンチャンネル2HD]](西日本) &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|173&lt;br /&gt;
|[[東映チャンネル|東映チャンネルHD]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|174&lt;br /&gt;
|[[KNTV|KNTV HD]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|210&lt;br /&gt;
|[[J SPORTS#J SPORTS 3|J SPORTS 3]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|211&lt;br /&gt;
|[[スカイ・エー|スカイ・A sports+]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|212&lt;br /&gt;
|[[GAORA]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|213&lt;br /&gt;
|[[J SPORTS#J SPORTS 1|J SPORTS 1]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|214&lt;br /&gt;
|[[J SPORTS#J SPORTS 2|J SPORTS 2]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|216&lt;br /&gt;
|[[ザ・ゴルフ・チャンネル]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|217&lt;br /&gt;
|[[ゴルフネットワーク]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|218&lt;br /&gt;
|[[日テレG+]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|220&lt;br /&gt;
|[[ムービープラス]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|221&lt;br /&gt;
|[[日本映画専門チャンネル]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|222&lt;br /&gt;
|[[チャンネルNECO]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|225&lt;br /&gt;
|[[東映チャンネル]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|226&lt;br /&gt;
|[[衛星劇場]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|230&lt;br /&gt;
|[[ファミリー劇場]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|231&lt;br /&gt;
|[[スーパー!ドラマTV]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|232&lt;br /&gt;
|[[AXN]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|233&lt;br /&gt;
|[[FOXチャンネル|FOX]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|234&lt;br /&gt;
|[[時代劇専門チャンネル]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|235&lt;br /&gt;
|[[LaLa TV]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|236&lt;br /&gt;
|[[アニマルプラネット|動物チャンネル/アニマルプラネット]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|237&lt;br /&gt;
|[[ミステリチャンネル|AXNミステリー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|238&lt;br /&gt;
|[[TBSチャンネル]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|239&lt;br /&gt;
|[[ディズニー・チャンネル]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|240&lt;br /&gt;
|[[カートゥーン ネットワーク]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|241&lt;br /&gt;
|[[アニマックス]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|242&lt;br /&gt;
|[[キッズステーション]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|243&lt;br /&gt;
|[[ディズニーXD]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|248&lt;br /&gt;
|[[チャンネル銀河]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|250&lt;br /&gt;
|[[CNNj]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|251&lt;br /&gt;
|[[日経CNBC]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|252&lt;br /&gt;
|[[日テレNEWS24]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|254&lt;br /&gt;
|[[TBSニュースバード]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|255&lt;br /&gt;
|[[ヒストリーチャンネル]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|256&lt;br /&gt;
|[[ディスカバリーチャンネル]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|259&lt;br /&gt;
|[[ナショナルジオグラフィックチャンネル|ナショナル ジオグラフィック チャンネル]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|261&lt;br /&gt;
|[[MUSIC ON! TV]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|262&lt;br /&gt;
|[[スペースシャワーTV]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|263&lt;br /&gt;
|[[MTVジャパン|MTV]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|270&lt;br /&gt;
|[[囲碁・将棋チャンネル]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|271&lt;br /&gt;
|[[ショップチャンネル]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|275&lt;br /&gt;
|[[大人の趣味と生活向上◆アクトオンTV]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|277&lt;br /&gt;
|[[旅チャンネル]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|281&lt;br /&gt;
|[[フジテレビTWO]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　&lt;br /&gt;
|282&lt;br /&gt;
|[[フジテレビONE]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
*[[日本の地上デジタルテレビ放送|地上デジタル放送]]と[[日本における衛星放送#BSデジタル放送|BSデジタル放送]]以外のデジタルTVは[[日本デジタル配信]]を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*地上デジタル放送（TOKYO MX・tvk・テレ玉含む）は[[ケーブルテレビ#周波数変換パススルー方式|周波数変換パススルー]]で送信している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ局 ===&lt;br /&gt;
==== FM ====&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!MHz&lt;br /&gt;
!放送局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|76.1&lt;br /&gt;
|[[エフエムインターウェーブ|InterFM]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|77.1&lt;br /&gt;
|[[放送大学学園|放送大学]]FM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|77.6&lt;br /&gt;
|[[エフエム多摩放送|FM多摩]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|78.0&lt;br /&gt;
|[[ベイエフエム|bayfm]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|78.6&lt;br /&gt;
|[[エフエム富士|FM FUJI]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|79.5&lt;br /&gt;
|[[エフエムナックファイブ|NACK5]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|80.0&lt;br /&gt;
|[[エフエム東京|TOKYO FM]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|81.3&lt;br /&gt;
|[[J-WAVE]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|82.5&lt;br /&gt;
|[[NHK放送センター|NHK]][[NHK-FM放送|FM]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|84.7&lt;br /&gt;
|[[横浜エフエム放送|FMヨコハマ]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== AM ====&lt;br /&gt;
[[2008年]][[1月10日]]より、FMの空き周波数を利用して[[ラジオ#中波放送（AM放送）|AMラジオ]]放送の再送信を開始した。&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!MHz&lt;br /&gt;
!放送局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|76.6&lt;br /&gt;
|[[NHKラジオ第1放送|NHK第1]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|79.0&lt;br /&gt;
|[[NHKラジオ第2放送|NHK第2]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|80.6&lt;br /&gt;
|[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]&lt;br /&gt;
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== コミュニティチャンネル ==&lt;br /&gt;
=== 番組 ===&lt;br /&gt;
*'''TTV-NOW'''&lt;br /&gt;
:1週間の地域ニュースを紹介する番組。＜毎週日曜日更新＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''地域密着！た・ま・て・ば・こ'''&lt;br /&gt;
:多摩ニュータウンエリアの様々な「スポット」や「モノ」などを楽しく紹介する情報バラエティ番組。＜毎月第１・３日曜日更新＞&lt;br /&gt;
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*'''市からのお知らせ'''&lt;br /&gt;
:多摩市の広報紙からピックアップした文字放送番組＜市報発行と同じ更新＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''スクール通信'''&lt;br /&gt;
:エリア内にある幼稚園から大学までを取り上げる紹介番組。＜毎週日曜日更新＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''覆面MANIA TV'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ケーブルテレビ局の一覧]]&lt;br /&gt;
* [[東京デジタルネットワーク]]&lt;br /&gt;
* [[日本CATV技術協会|社団法人CATV技術協会]]&lt;br /&gt;
* [[日本ケーブルラボ]]&lt;br /&gt;
* [[日本ケーブルテレビ連盟|社団法人日本ケーブルテレビ連盟]]&lt;br /&gt;
* [[デジタルCATV実験協議会]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.ttv.co.jp/ 多摩テレビ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たまてれひ}}&lt;br /&gt;
[[Category:東京都のケーブルテレビ局]]&lt;br /&gt;
[[Category:多摩市の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:多摩ニュータウン]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Avex yakuza</name></author>	</entry>

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