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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>利用者・トーク:音無春奈</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb| 他人の利用者ページを編集したため１週間ブロックしました|1500px|center]] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|他人の利用者ページを編集したため１週間ブロックしました。今後は行わないようにお願いします。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] ([[利用者・トーク:Takumi3|トーク]]) 2016年9月7日 (水) 03:12 (CDT)|1500px|center]]&lt;br /&gt;
{{User_俺の嫁|[[音無春奈]]|image=音無春奈チアガール2.jpeg}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

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		<title>利用者:音無春奈</title>
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				<updated>2024-04-21T17:42:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{User_俺の嫁|[[音無春奈]]|image=音無春奈チアガール2.jpeg}}&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール.jpeg|thumb|みなさんよろしくお願いします。音無春奈です。|500px]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|{{user2|連邦兵}}さんは私のファンなんです|500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール.jpeg|thumb|皆さんよろしくお願いします。春奈ちゃんかわいいこちょこちょ攻撃したい。|500px]]&lt;br /&gt;
{{Boxboxtop}}&lt;br /&gt;
{{フリーバベル|この利用者は[[音無春奈]]がこちょこちょ攻撃したいほど大好きです。|音無春奈ファン|}}&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんハァハァｺﾁｮｺﾁｮ|900px]]&lt;br /&gt;
{{フリーバベル|この利用者はステラ・ルーシェが大好きです。|ステラ・ルーシェファン|}}&lt;br /&gt;
[[ファイル:ステラ・ルーシェくすぐり.jpeg|thumb|ステラちゃんハァハァｺﾁｮｺﾁｮ|500px]]&lt;br /&gt;
{{フリーバベル|この利用者はエルピー・プルが大好きです。|エルピー・プルファン|}}&lt;br /&gt;
[[ファイル:エルピープル2.jpeg|thumb|プルちゃんかわいいこちょこちょ攻撃したい|500px]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:エルピー・プル.jpeg|thumb|プルちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|500px]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

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		<title>音無春奈</title>
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				<updated>2024-04-16T21:35:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
'''音無春奈'''(''おとなしはるな'')は[[イナズマイレブン]]シリーズに登場するマネージャーの一人。弱点は[[くすぐり]]そして[[連邦兵]]の嫁。&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|500px|center]]&lt;br /&gt;
==解説==&lt;br /&gt;
学年は円堂より一つ下の一年生。ウェーブが掛かった青い髪と頭に掛けた赤いメガネが特徴。しかし遠視なのかそれともそれ以外なのかは分からないが、メガネを掛けている姿はあまり出てこない。残念である。 ジャージの色は 黄緑色 で、他の二人とは違いハーフパンツである。元々はサッカー部のマネージャーではなく新聞部の部員であったが、サッカー部の記事を書く為にサッカー部と関わっていく内にいつの間にかマネージャーになっていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マネージャーとしては主に情報面で働いており、対戦校や選手の情報は大体彼女が集めている。性格は明るく元気で、音無という名字の割にはお喋りで目金に「やかましですね」と言われたこともある。 また、立向居のマオウ・ザ・ハンドの練習の時には、立向居や他の一年生達の為に朝早くから沢山のおにぎりを作って持って行ったり、綱海に協力を頼んだりするなど良い子である。 ………反面、この時の鬼畜さは立向居がヒロインに見える程である。ゲーム3では元気の無い秋や倒れた冬花の分まで前向きに頑張る描写があり、彼女こそ真のマネージャーなのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雷門イレブンのゲームメーカーである鬼道は彼女の兄で、二人の名字が違うのは幼い頃に両親が飛行機事故で亡くなってしまい、児童施設に入った後鬼道とは別々に引き取られたからである。 兄が鬼道家に引き取られて以降、全く連絡を寄越さなくなってしまったので嫌って(嫌われたと思って)いたが、フットボールフロンティア予選決勝後に兄には兄なりの事情があり全ては自分ともう一度一緒に暮らすためであったことを知り和解。 以降は普通に仲の良い兄妹となった。 音無家に引き取られるの前の苗字は不明。またアニメではリカから伝承の鍵を貰って付け、魔王の生け贄としてマグニード山に捕らわれてしまう。 &lt;br /&gt;
彼女はイナズマイレブンでは珍しく円堂に惚れている描写が一つも無い女の子である。 &lt;br /&gt;
選ばなかった場合、微笑ましい兄妹会話が見れる。その代わりと言っては何だが、宇宙人の討伐に出た時に京都で出会った木暮とフラグのようなものが立っている。 ………まあ悪ガキとそれをしかる姉や母親に見えなくもないが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==イナズマイレブンGO==&lt;br /&gt;
前作の最終回では教師になりたいと言っており、それから十年後の世界であるイナズマイレブンGOでは本当に教師に、そして雷門中サッカー部の顧問兼[[音無春奈チアガール|チアガール]]となっていた。&lt;br /&gt;
見た目はあまり変わっていないが声が大人っぽくなっている。そして胸の成長が…&amp;lt;s&amp;gt;だがしかしゲームでの中学生時代の方が明らかに大きかったりする。&amp;lt;/s&amp;gt; さらに鬼道への呼び方が「お兄ちゃん」から「兄さん」になっている。 帝国の総帥が鬼道だと知り、居ても立ってもいられず帝国へ確かめに行ってくすぐり拷問されてたり（ゲーム版）、円堂の代理で監督になった鬼道のやり方に戸惑うサッカー部のメンバを心配し、自分が動こうとするなど、行動力は昔のままである。雷門サッカー部と秋空チャレンジャーズの練習試合後に木暮と握手をする、 GKにコンバートした信助の特訓のために立向居を呼び出す、 目金のお見舞いにフィギュアをプレゼントする(ゲーム版)など、交友関係も昔のままである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クロノ・ストーンでは円堂の死に暗い表情をしていたが、改ざんされた歴史であり実は生きていると知り、喜ぶ。 秋と共に『覇者の聖典』が円堂大介のものであると天馬達に伝える。その後はずっとお留守番だが、寄せ書きの枠は兄さんと同じだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム版==&lt;br /&gt;
ゲームでは上記のように情報を集めるのが得意だからか初代では引き抜きやスカウトは彼女に話し掛けると出来る。2と3では選手として使えるようになった。 ポジションと属性はお兄ちゃんと同じMFで 風属性 。プレミアムルートのクリア報酬なので頑張ってクリアしよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GOのゲーム版にはイナッターやイナリンクがあるため、アニメ以上に教師やってる春奈が見られる。教え子から好かれている良い先生であることが伺える。 そしてGOの鬼道のメガネが 春奈からのプレゼント であるという事実も判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|&lt;br /&gt;
2017年6月30日に放送された『イナズマウォーカーVol.6』内で放映されたショートアニメ「イナズマイレブン アウターコード」第5話で登場。|500px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アレスの天秤==&lt;br /&gt;
後に星章学園のマネージャーとして登場｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
[[イナズマイレブン]]&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[https://dic.pixiv.net/a/音無春奈 Pixiv]&lt;br /&gt;
*[http://dic.nicovideo.jp/a/音無春奈 ニコニコ大百科]&lt;br /&gt;
*[http://sp.nicovideo.jp/watch/sm33397299?ss_id=b28bd71b-3005-4931-af94-a7a9b478a2e7&amp;amp;ss_pos=3&amp;amp;cp_in=wt_tg/a/音無春奈 ボイスサンプル]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:架空のキャラクター]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

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		<title>音無春奈</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
'''音無春奈'''(''おとなしはるな'')は[[イナズマイレブン]]シリーズに登場するマネージャーの一人。弱点は[[くすぐり]]そして[[連邦兵]]の嫁。&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|500px|center]]&lt;br /&gt;
==解説==&lt;br /&gt;
学年は円堂より一つ下の一年生。ウェーブが掛かった青い髪と頭に掛けた赤いメガネが特徴。しかし遠視なのかそれともそれ以外なのかは分からないが、メガネを掛けている姿はあまり出てこない。残念である。 ジャージの色は 黄緑色 で、他の二人とは違いハーフパンツである。元々はサッカー部のマネージャーではなく新聞部の部員であったが、サッカー部の記事を書く為にサッカー部と関わっていく内にいつの間にかマネージャーになっていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マネージャーとしては主に情報面で働いており、対戦校や選手の情報は大体彼女が集めている。性格は明るく元気で、音無という名字の割にはお喋りで目金に「やかましですね」と言われたこともある。 また、立向居のマオウ・ザ・ハンドの練習の時には、立向居や他の一年生達の為に朝早くから沢山のおにぎりを作って持って行ったり、綱海に協力を頼んだりするなど良い子である。 ………反面、この時の鬼畜さは立向居がヒロインに見える程である。ゲーム3では元気の無い秋や倒れた冬花の分まで前向きに頑張る描写があり、彼女こそ真のマネージャーなのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雷門イレブンのゲームメーカーである鬼道は彼女の兄で、二人の名字が違うのは幼い頃に両親が飛行機事故で亡くなってしまい、児童施設に入った後鬼道とは別々に引き取られたからである。 兄が鬼道家に引き取られて以降、全く連絡を寄越さなくなってしまったので嫌って(嫌われたと思って)いたが、フットボールフロンティア予選決勝後に兄には兄なりの事情があり全ては自分ともう一度一緒に暮らすためであったことを知り和解。 以降は普通に仲の良い兄妹となった。 音無家に引き取られるの前の苗字は不明。またアニメではリカから伝承の鍵を貰って付け、魔王の生け贄としてマグニード山に捕らわれてしまう。 &lt;br /&gt;
彼女はイナズマイレブンでは珍しく円堂に惚れている描写が一つも無い女の子である。 &lt;br /&gt;
選ばなかった場合、微笑ましい兄妹会話が見れる。その代わりと言っては何だが、宇宙人の討伐に出た時に京都で出会った木暮とフラグのようなものが立っている。 ………まあ悪ガキとそれをしかる姉や母親に見えなくもないが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==イナズマイレブンGO==&lt;br /&gt;
前作の最終回では教師になりたいと言っており、それから十年後の世界であるイナズマイレブンGOでは本当に教師に、そして雷門中サッカー部の顧問兼[[音無春奈チアガール|チアガール]]となっていた。&lt;br /&gt;
見た目はあまり変わっていないが声が大人っぽくなっている。そして胸の成長が…&amp;lt;s&amp;gt;だがしかしゲームでの中学生時代の方が明らかに大きかったりする。&amp;lt;/s&amp;gt; さらに鬼道への呼び方が「お兄ちゃん」から「兄さん」になっている。 帝国の総帥が鬼道だと知り、居ても立ってもいられず帝国へ確かめに行ってくすぐり拷問されてたり（ゲーム版）、円堂の代理で監督になった鬼道のやり方に戸惑うサッカー部のメンバを心配し、自分が動こうとするなど、行動力は昔のままである。雷門サッカー部と秋空チャレンジャーズの練習試合後に木暮と握手をする、 GKにコンバートした信助の特訓のために立向居を呼び出す、 目金のお見舞いにフィギュアをプレゼントする(ゲーム版)など、交友関係も昔のままである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クロノ・ストーンでは円堂の死に暗い表情をしていたが、改ざんされた歴史であり実は生きていると知り、喜ぶ。 秋と共に『覇者の聖典』が円堂大介のものであると天馬達に伝える。その後はずっとお留守番だが、寄せ書きの枠は兄さんと同じだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム版==&lt;br /&gt;
ゲームでは上記のように情報を集めるのが得意だからか初代では引き抜きやスカウトは彼女に話し掛けると出来る。2と3では選手として使えるようになった。 ポジションと属性はお兄ちゃんと同じMFで 風属性 。プレミアムルートのクリア報酬なので頑張ってクリアしよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GOのゲーム版にはイナッターやイナリンクがあるため、アニメ以上に教師やってる春奈が見られる。教え子から好かれている良い先生であることが伺える。 そしてGOの鬼道のメガネが 春奈からのプレゼント であるという事実も判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|&lt;br /&gt;
2017年6月30日に放送された『イナズマウォーカーVol.6』内で放映されたショートアニメ「イナズマイレブン アウターコード」第5話で登場。|1000px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アレスの天秤==&lt;br /&gt;
後に星章学園のマネージャーとして登場｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
[[イナズマイレブン]]&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[https://dic.pixiv.net/a/音無春奈 Pixiv]&lt;br /&gt;
*[http://dic.nicovideo.jp/a/音無春奈 ニコニコ大百科]&lt;br /&gt;
*[http://sp.nicovideo.jp/watch/sm33397299?ss_id=b28bd71b-3005-4931-af94-a7a9b478a2e7&amp;amp;ss_pos=3&amp;amp;cp_in=wt_tg/a/音無春奈 ボイスサンプル]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:架空のキャラクター]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>イナズマイレブン</title>
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				<updated>2024-04-16T20:24:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''イナズマイレブン'''は[[レベルファイブ]]から発売されたDS専用ゲーム。また、コロコロコミックで漫画が2014年04月号まで連載され、 テレビ東京でアニメが2014年3月19日まで放送された。&lt;br /&gt;
==あらすじ==&lt;br /&gt;
雷門中サッカー部キャプテンの円堂守はある悩みを抱えていた。それは、弱小チームで部員は足りず、皆のやる気もない。存続すら危ぶまれる雷門サッカー部の現状についてである。先の見えない状態の中、それでも彼はサッカーへの情熱を捨てきれず、ただひとりひたむきに努力を続けていた。そんなある日、中学サッカー界の伝説的なストライカーである豪炎寺修也が雷門中に転入してくる。時同じく、全国中学サッカー大会40連覇中の帝国学園から練習試合の誘いを受ける。勝ち目の無い試合…さらに、この試合に負ければ雷門中サッカー部は廃部になってしまうと言う。一縷の望みを懸け、豪炎寺を勧誘するも、ある事情により、サッカーを辞めたという彼は、その申し出を固辞…。なんとか試合日までに11人を集める事はできたが、果たして雷門中サッカー部の命運は…？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームについて==&lt;br /&gt;
サッカーRPG(笑)などと呼ばれるこのゲームだが、実はサッカーRPG自体は1998年、エニックスから発売された「日本代表チーム監督になろう！ 世界初サッカーRPG」という前例がある。また、サッカーゲームと聞いて多くの人はウイニングイレブンシリーズを思い浮かべるだろうし、弱小チームで部員集め…と聞いてパワプロ？と思った人もいるだろう。そんな中で、漫画化、アニメ化、カードゲーム化など様々な方面で人気を得ているのは、特徴的なゲームシステムに依る所が大きいだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==試合==&lt;br /&gt;
なんと本作はスポーツゲームにあるまじき、 エンカウント方式の戦闘システム を搭載しているのである。探索中(部員集め等)にエンカウントすれば、すぐさま4vs4の15分バトルが始まる。勝利条件は「一点入れろ」「ボールを奪え」などさまざま。ちなみに通常のRPGにおけるボス戦と同じ位置付けである試合は30分ハーフのロスタイム有りで11対11で行われる。通常時は、キャラがある程度勝手に動き、ドリブルやパスをするが、競り合い、シュート時は時間が止まり、コマンドバトルとなる。有名な「必殺技」はこの時に使用する。また、属性システムが風林火山でキャラ毎についており、それぞれ、風は山に、林は風に、火は林に、山は火に強い。近くに同属性がいれば、ダブル、トリプルと強化されていく。尚、通信対戦、通信キャラ交換も可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場人物==&lt;br /&gt;
===愛すべきバカ達===&lt;br /&gt;
*◆円堂 守(えんどう まもる) &lt;br /&gt;
**熱血サッカーバカの主人公。。&lt;br /&gt;
*◆豪炎寺 修也(ごうえんじ しゅうや) &lt;br /&gt;
**ポジションはFW。背番号10。 &lt;br /&gt;
**天才ストライカー。クールだけども熱くて格好良い奴。シスコン。いつもお前は遅いんだよ！ 腹シュート治療法の使い手。&lt;br /&gt;
*◆鬼道 有人(きどう ゆうと) &lt;br /&gt;
**ポジションはMF。背番号14 天才ゲームメイカー。ドレッドヘアーにゴーグルとマントをつけている変態。40年間無敗の帝国学園に在席。'''[[音無春奈|幼い頃に別れた妹]]'''がいる。 &lt;br /&gt;
*◆風丸 一郎太(かぜまる いちろうた) &lt;br /&gt;
**ポジションはDF。背番号2。 元陸上部だったが助っ人としてサッカー部に。大きな女子達に大人気。&lt;br /&gt;
*◆染岡 竜吾(そめおか りゅうご) &lt;br /&gt;
**ポジションはFW。背番号11。 ピンク色の髪、褐色の肌に泣きボクロというとてもセクシーなキャラ。しかもツンデレ。 この作品の真の主人公であり真のヒロインでありかませいn…あれあんな所にドラゴンg 通称染岡さん。&lt;br /&gt;
*◆五条勝 &lt;br /&gt;
**帝国学園、ポジションはDF。背番号5。 人気投票殿堂入り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===マネージャー===&lt;br /&gt;
*◆木野 秋(きの あき) &lt;br /&gt;
**元気で明るいみんなのお姉さん。 円堂のクラスメイトで共に入部届けを提出しに行くが…&lt;br /&gt;
*◆雷門 夏未(らいもん なつみ) &lt;br /&gt;
**生徒会長。 雷門財閥のお嬢様で理事長の娘。 「これは理事長の言葉と思って貰って結構よ。」が口癖のツンデレ。 物語序盤ではサッカー部をゴミの様に扱っていたが熱意に動かされマネージャーへ。&lt;br /&gt;
*◆[[音無春奈チアガール|音無 春奈]](おとなし はるな)&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|かわいい春奈ちゃんの詳細は'''[[音無春奈|音無春奈]]'''を参照|500px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主な必殺技==&lt;br /&gt;
このゲーム＆アニメのなにより特筆すべき点は多彩な必殺技にある。&lt;br /&gt;
* ゴッドハンド&lt;br /&gt;
* ファイヤートルネード&lt;br /&gt;
* コイルターン&lt;br /&gt;
* 五里霧中&lt;br /&gt;
* ヘブンズタイム&lt;br /&gt;
* マジン・ザ・ハンド&lt;br /&gt;
* 皇帝ペンギン２号&lt;br /&gt;
* ドラゴンクラッシュ&lt;br /&gt;
* トライ・ペガサス&lt;br /&gt;
* ザ・フェニックス&lt;br /&gt;
* 爆裂パンチ&lt;br /&gt;
* フェイクボール&lt;br /&gt;
* イナズマ一号&lt;br /&gt;
* デスゾーン&lt;br /&gt;
* シュートポケット&lt;br /&gt;
* ザ・ウォール&lt;br /&gt;
* トライアングルＺ&lt;br /&gt;
* メガネクラッシュ&lt;br /&gt;
* ゴールずらし&lt;br /&gt;
* アイスグランド&lt;br /&gt;
* エターナルブリザード&lt;br /&gt;
* エクスカリバー&lt;br /&gt;
* タイガードライブ&lt;br /&gt;
* 竜巻落とし&lt;br /&gt;
* サンダービースト&lt;br /&gt;
* ドリルスマッシャー&lt;br /&gt;
* ガニメデプロトン&lt;br /&gt;
他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アニメ版==&lt;br /&gt;
ストーリーは26話までがゲーム版の『イナズマイレブン』、27話から65話までは『イナズマイレブン2 脅威の侵略者』に準拠している。68話から125話までは『イナズマイレブン3 世界への挑戦!!』との同時展開となっている。なお、27話から52話まではアニメ版がゲーム版の内容を先取りしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年10月5日より毎週日曜9時00分にテレビ東京系列6局で放送が開始された。2009年4月からは放送時間が毎週水曜19時26分のゴールデンタイムでの放送となった。初回の4月8日は19時00分から1時間スペシャルとして放送し、翌週4月15日からは19時26分に放送している。また、2008年10月6日から10月10日、10月13日から10月17日までは、第1話と第2話をおはスタ内でリピート放送された。『イナズマイレブン 熱血アンコール!』として2009年5月1日から7月3日まで毎週金曜17時30分（第1話-第14話）、同年7月13日から9月28日まで毎週月曜17時30分（第15話-第26話）に再放送されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送の最後に、作中で用いられたセリフが「今日の格言」として紹介される。第67話までは「キャプテン今日の格言」として主人公円堂のセリフのみが対象だったが、それ以降は「イナズマイレブン今日の格言」として円堂以外のセリフも格言の対象になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==視聴率==&lt;br /&gt;
視聴率はゴールデンタイムへの移動後は概ね4 - 5％台（関東地区・ビデオリサーチ調べ）で推移しており、アニメ全番組の視聴率ランキングで上位10作品以内に入ることもあるなど、テレビ東京系のアニメとしては高い視聴率を誇っている。これまでの最高視聴率は2010年7月7日に放送された回の6.2％（関東地区）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
移動当初は当時人気絶頂にあった『クイズ!ヘキサゴンII』（フジテレビ制作）の勢いに圧倒されていたが、同番組が失速するとともに徐々に固定客を掴み、じわじわと数字を上げ人気アニメになった。2009年中はTBS系列の『総力報道!THE NEWS』をたびたび抜いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年3月からは放送時間が30分繰り上がっての放送となった。なお枠移動に伴い、番組冒頭の円堂の視聴者への呼び掛けも、「みんな、『イナズマイレブン』、始まるぞ!!」と変わり、また冒頭の画像も静止画像に変わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年4月27日をもって放送終了。本作終了後は休止なく『イナズマイレブンGO』が放送開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==海外の評価==&lt;br /&gt;
日本国外では、東南アジア、欧州、中東、オーストラリアなど、海外では20か国以上も放映されていたが、その多くの国家がカートゥーン ネットワーク（台湾、フィリピンなどの東南アジアが顕著）やディズニーXD（特にフランスなどの欧州が顕著）で放送されている（詳しくは日本国外での放送を参照）。フランス、ドイツなど欧州などでは名前が全て外国人名に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ストーリー(アニメ版)==&lt;br /&gt;
フットボールフロンティア編 （第1話 - 第26話）&lt;br /&gt;
弱小チームの雷門中サッカー部。7人しかいない部員は練習をせずサボリ気味だったが、キャプテンの円堂守は中学サッカーの全国大会「フットボールフロンティア」への出場を諦めずに練習を続けていた。そこに伝説のエースストライカー・豪炎寺修也が雷門中に転校してくる。羨望の目でサッカー部に勧誘する円堂に、豪炎寺は「もうサッカーはやめた」と言い放つ。そして時を同じくして、全国大会40年連覇の強豪・帝国学園サッカー部が雷門中サッカー部に練習試合を申請してくるのだが、この試合に勝てなければサッカー部は廃部となることが決定してしまう。&lt;br /&gt;
脅威の侵略者編 （第27話 - 第67話）&lt;br /&gt;
フットボールフロンティアで優勝に輝いた雷門中サッカー部。しかし、そこに空から黒い流星のような物が降ってくる。雷門中に戻った彼らが見たものは、破壊された校舎と倒れたOB達だった。自らを宇宙人と名乗る謎のチーム「エイリア学園」はサッカーによる世界征服を宣言し、稲妻町のあらゆる学校を破壊する。新監督・吉良瞳子を迎えた雷門イレブンは日本中から共に戦う仲間を集め、エイリア学園に立ち向かう。&lt;br /&gt;
世界への挑戦!!編 （第68話 - 第127話）&lt;br /&gt;
エイリア学園との戦いから数か月後、U-15初の少年サッカー世界大会「フットボール・フロンティア・インターナショナル」（FFI）が開催されることになった。代表監督・久遠道也の采配のもと、円堂を始めとした16人の日本代表チーム「イナズマジャパン」の世界一を目指す挑戦が始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|'''[[妖怪ウォッチ]]'''。'''2017年5月12日のジバニャン先生で人魚とダメジャーとダソックスが雷門中ユニフォーム着けていた。この事はミーバース乗っていた'''|1500px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:テレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%82%BA%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%AC%E3%83%96%E3%83%B3&amp;diff=407427</id>
		<title>イナズマイレブン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%82%BA%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%AC%E3%83%96%E3%83%B3&amp;diff=407427"/>
				<updated>2024-04-16T20:23:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: 妹のノート (トーク) による版 406375 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''イナズマイレブン'''は[[レベルファイブ]]から発売されたDS専用ゲーム。また、コロコロコミックで漫画が2014年04月号まで連載され、 テレビ東京でアニメが2014年3月19日まで放送された。&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|続編にイナズマイレブン2脅威の侵略者、イナズマイレブン3世界への挑戦が発売。&lt;br /&gt;
|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:イナズマイレブンGOチアガール.gif|thumb|さらに2011年冬には10年後が舞台のイナズマイレブンGOが発売&amp;amp;放送された。|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|2018年にはイナズマイレブンアレスの天秤が放送された|1500px|center]]&lt;br /&gt;
==あらすじ==&lt;br /&gt;
雷門中サッカー部キャプテンの円堂守はある悩みを抱えていた。それは、弱小チームで部員は足りず、皆のやる気もない。存続すら危ぶまれる雷門サッカー部の現状についてである。先の見えない状態の中、それでも彼はサッカーへの情熱を捨てきれず、ただひとりひたむきに努力を続けていた。そんなある日、中学サッカー界の伝説的なストライカーである豪炎寺修也が雷門中に転入してくる。時同じく、全国中学サッカー大会40連覇中の帝国学園から練習試合の誘いを受ける。勝ち目の無い試合…さらに、この試合に負ければ雷門中サッカー部は廃部になってしまうと言う。一縷の望みを懸け、豪炎寺を勧誘するも、ある事情により、サッカーを辞めたという彼は、その申し出を固辞…。なんとか試合日までに11人を集める事はできたが、果たして雷門中サッカー部の命運は…？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームについて==&lt;br /&gt;
サッカーRPG(笑)などと呼ばれるこのゲームだが、実はサッカーRPG自体は1998年、エニックスから発売された「日本代表チーム監督になろう！ 世界初サッカーRPG」という前例がある。また、サッカーゲームと聞いて多くの人はウイニングイレブンシリーズを思い浮かべるだろうし、弱小チームで部員集め…と聞いてパワプロ？と思った人もいるだろう。そんな中で、漫画化、アニメ化、カードゲーム化など様々な方面で人気を得ているのは、特徴的なゲームシステムに依る所が大きいだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==試合==&lt;br /&gt;
なんと本作はスポーツゲームにあるまじき、 エンカウント方式の戦闘システム を搭載しているのである。探索中(部員集め等)にエンカウントすれば、すぐさま4vs4の15分バトルが始まる。勝利条件は「一点入れろ」「ボールを奪え」などさまざま。ちなみに通常のRPGにおけるボス戦と同じ位置付けである試合は30分ハーフのロスタイム有りで11対11で行われる。通常時は、キャラがある程度勝手に動き、ドリブルやパスをするが、競り合い、シュート時は時間が止まり、コマンドバトルとなる。有名な「必殺技」はこの時に使用する。また、属性システムが風林火山でキャラ毎についており、それぞれ、風は山に、林は風に、火は林に、山は火に強い。近くに同属性がいれば、ダブル、トリプルと強化されていく。尚、通信対戦、通信キャラ交換も可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場人物==&lt;br /&gt;
===愛すべきバカ達===&lt;br /&gt;
*◆円堂 守(えんどう まもる) &lt;br /&gt;
**熱血サッカーバカの主人公。。&lt;br /&gt;
*◆豪炎寺 修也(ごうえんじ しゅうや) &lt;br /&gt;
**ポジションはFW。背番号10。 &lt;br /&gt;
**天才ストライカー。クールだけども熱くて格好良い奴。シスコン。いつもお前は遅いんだよ！ 腹シュート治療法の使い手。&lt;br /&gt;
*◆鬼道 有人(きどう ゆうと) &lt;br /&gt;
**ポジションはMF。背番号14 天才ゲームメイカー。ドレッドヘアーにゴーグルとマントをつけている変態。40年間無敗の帝国学園に在席。'''[[音無春奈|幼い頃に別れた妹]]'''がいる。 &lt;br /&gt;
*◆風丸 一郎太(かぜまる いちろうた) &lt;br /&gt;
**ポジションはDF。背番号2。 元陸上部だったが助っ人としてサッカー部に。大きな女子達に大人気。&lt;br /&gt;
*◆染岡 竜吾(そめおか りゅうご) &lt;br /&gt;
**ポジションはFW。背番号11。 ピンク色の髪、褐色の肌に泣きボクロというとてもセクシーなキャラ。しかもツンデレ。 この作品の真の主人公であり真のヒロインでありかませいn…あれあんな所にドラゴンg 通称染岡さん。&lt;br /&gt;
*◆五条勝 &lt;br /&gt;
**帝国学園、ポジションはDF。背番号5。 人気投票殿堂入り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===マネージャー===&lt;br /&gt;
*◆木野 秋(きの あき) &lt;br /&gt;
**元気で明るいみんなのお姉さん。 円堂のクラスメイトで共に入部届けを提出しに行くが…&lt;br /&gt;
*◆雷門 夏未(らいもん なつみ) &lt;br /&gt;
**生徒会長。 雷門財閥のお嬢様で理事長の娘。 「これは理事長の言葉と思って貰って結構よ。」が口癖のツンデレ。 物語序盤ではサッカー部をゴミの様に扱っていたが熱意に動かされマネージャーへ。&lt;br /&gt;
*◆[[音無春奈チアガール|音無 春奈]](おとなし はるな)&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|かわいい春奈ちゃんの詳細は'''[[音無春奈|音無春奈]]'''を参照|500px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主な必殺技==&lt;br /&gt;
このゲーム＆アニメのなにより特筆すべき点は多彩な必殺技にある。&lt;br /&gt;
* ゴッドハンド&lt;br /&gt;
* ファイヤートルネード&lt;br /&gt;
* コイルターン&lt;br /&gt;
* 五里霧中&lt;br /&gt;
* ヘブンズタイム&lt;br /&gt;
* マジン・ザ・ハンド&lt;br /&gt;
* 皇帝ペンギン２号&lt;br /&gt;
* ドラゴンクラッシュ&lt;br /&gt;
* トライ・ペガサス&lt;br /&gt;
* ザ・フェニックス&lt;br /&gt;
* 爆裂パンチ&lt;br /&gt;
* フェイクボール&lt;br /&gt;
* イナズマ一号&lt;br /&gt;
* デスゾーン&lt;br /&gt;
* シュートポケット&lt;br /&gt;
* ザ・ウォール&lt;br /&gt;
* トライアングルＺ&lt;br /&gt;
* メガネクラッシュ&lt;br /&gt;
* ゴールずらし&lt;br /&gt;
* アイスグランド&lt;br /&gt;
* エターナルブリザード&lt;br /&gt;
* エクスカリバー&lt;br /&gt;
* タイガードライブ&lt;br /&gt;
* 竜巻落とし&lt;br /&gt;
* サンダービースト&lt;br /&gt;
* ドリルスマッシャー&lt;br /&gt;
* ガニメデプロトン&lt;br /&gt;
他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アニメ版==&lt;br /&gt;
ストーリーは26話までがゲーム版の『イナズマイレブン』、27話から65話までは『イナズマイレブン2 脅威の侵略者』に準拠している。68話から125話までは『イナズマイレブン3 世界への挑戦!!』との同時展開となっている。なお、27話から52話まではアニメ版がゲーム版の内容を先取りしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年10月5日より毎週日曜9時00分にテレビ東京系列6局で放送が開始された。2009年4月からは放送時間が毎週水曜19時26分のゴールデンタイムでの放送となった。初回の4月8日は19時00分から1時間スペシャルとして放送し、翌週4月15日からは19時26分に放送している。また、2008年10月6日から10月10日、10月13日から10月17日までは、第1話と第2話をおはスタ内でリピート放送された。『イナズマイレブン 熱血アンコール!』として2009年5月1日から7月3日まで毎週金曜17時30分（第1話-第14話）、同年7月13日から9月28日まで毎週月曜17時30分（第15話-第26話）に再放送されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送の最後に、作中で用いられたセリフが「今日の格言」として紹介される。第67話までは「キャプテン今日の格言」として主人公円堂のセリフのみが対象だったが、それ以降は「イナズマイレブン今日の格言」として円堂以外のセリフも格言の対象になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==視聴率==&lt;br /&gt;
視聴率はゴールデンタイムへの移動後は概ね4 - 5％台（関東地区・ビデオリサーチ調べ）で推移しており、アニメ全番組の視聴率ランキングで上位10作品以内に入ることもあるなど、テレビ東京系のアニメとしては高い視聴率を誇っている。これまでの最高視聴率は2010年7月7日に放送された回の6.2％（関東地区）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
移動当初は当時人気絶頂にあった『クイズ!ヘキサゴンII』（フジテレビ制作）の勢いに圧倒されていたが、同番組が失速するとともに徐々に固定客を掴み、じわじわと数字を上げ人気アニメになった。2009年中はTBS系列の『総力報道!THE NEWS』をたびたび抜いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年3月からは放送時間が30分繰り上がっての放送となった。なお枠移動に伴い、番組冒頭の円堂の視聴者への呼び掛けも、「みんな、『イナズマイレブン』、始まるぞ!!」と変わり、また冒頭の画像も静止画像に変わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年4月27日をもって放送終了。本作終了後は休止なく『イナズマイレブンGO』が放送開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==海外の評価==&lt;br /&gt;
日本国外では、東南アジア、欧州、中東、オーストラリアなど、海外では20か国以上も放映されていたが、その多くの国家がカートゥーン ネットワーク（台湾、フィリピンなどの東南アジアが顕著）やディズニーXD（特にフランスなどの欧州が顕著）で放送されている（詳しくは日本国外での放送を参照）。フランス、ドイツなど欧州などでは名前が全て外国人名に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ストーリー(アニメ版)==&lt;br /&gt;
フットボールフロンティア編 （第1話 - 第26話）&lt;br /&gt;
弱小チームの雷門中サッカー部。7人しかいない部員は練習をせずサボリ気味だったが、キャプテンの円堂守は中学サッカーの全国大会「フットボールフロンティア」への出場を諦めずに練習を続けていた。そこに伝説のエースストライカー・豪炎寺修也が雷門中に転校してくる。羨望の目でサッカー部に勧誘する円堂に、豪炎寺は「もうサッカーはやめた」と言い放つ。そして時を同じくして、全国大会40年連覇の強豪・帝国学園サッカー部が雷門中サッカー部に練習試合を申請してくるのだが、この試合に勝てなければサッカー部は廃部となることが決定してしまう。&lt;br /&gt;
脅威の侵略者編 （第27話 - 第67話）&lt;br /&gt;
フットボールフロンティアで優勝に輝いた雷門中サッカー部。しかし、そこに空から黒い流星のような物が降ってくる。雷門中に戻った彼らが見たものは、破壊された校舎と倒れたOB達だった。自らを宇宙人と名乗る謎のチーム「エイリア学園」はサッカーによる世界征服を宣言し、稲妻町のあらゆる学校を破壊する。新監督・吉良瞳子を迎えた雷門イレブンは日本中から共に戦う仲間を集め、エイリア学園に立ち向かう。&lt;br /&gt;
世界への挑戦!!編 （第68話 - 第127話）&lt;br /&gt;
エイリア学園との戦いから数か月後、U-15初の少年サッカー世界大会「フットボール・フロンティア・インターナショナル」（FFI）が開催されることになった。代表監督・久遠道也の采配のもと、円堂を始めとした16人の日本代表チーム「イナズマジャパン」の世界一を目指す挑戦が始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|'''[[音無春奈]]'''|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|'''[[妖怪ウォッチ]]'''。'''2017年5月12日のジバニャン先生で人魚とダメジャーとダソックスが雷門中ユニフォーム着けていた。この事はミーバース乗っていた'''|1500px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:テレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%9F%B3%E7%84%A1%E6%98%A5%E5%A5%88&amp;diff=407426</id>
		<title>音無春奈</title>
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				<updated>2024-04-16T20:17:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
'''音無春奈'''(''おとなしはるな'')は[[イナズマイレブン]]シリーズに登場するマネージャーの一人。弱点は[[くすぐり]]そして[[連邦兵]]の嫁。&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|500px|center]]&lt;br /&gt;
==解説==&lt;br /&gt;
学年は円堂より一つ下の一年生。ウェーブが掛かった青い髪と頭に掛けた赤いメガネが特徴。しかし遠視なのかそれともそれ以外なのかは分からないが、メガネを掛けている姿はあまり出てこない。残念である。 ジャージの色は 黄緑色 で、他の二人とは違いハーフパンツである。元々はサッカー部のマネージャーではなく新聞部の部員であったが、サッカー部の記事を書く為にサッカー部と関わっていく内にいつの間にかマネージャーになっていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マネージャーとしては主に情報面で働いており、対戦校や選手の情報は大体彼女が集めている。性格は明るく元気で、音無という名字の割にはお喋りで目金に「やかましですね」と言われたこともある。 また、立向居のマオウ・ザ・ハンドの練習の時には、立向居や他の一年生達の為に朝早くから沢山のおにぎりを作って持って行ったり、綱海に協力を頼んだりするなど良い子である。 ………反面、この時の鬼畜さは立向居がヒロインに見える程である。ゲーム3では元気の無い秋や倒れた冬花の分まで前向きに頑張る描写があり、彼女こそ真のマネージャーなのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雷門イレブンのゲームメーカーである鬼道は彼女の兄で、二人の名字が違うのは幼い頃に両親が飛行機事故で亡くなってしまい、児童施設に入った後鬼道とは別々に引き取られたからである。 兄が鬼道家に引き取られて以降、全く連絡を寄越さなくなってしまったので嫌って(嫌われたと思って)いたが、フットボールフロンティア予選決勝後に兄には兄なりの事情があり全ては自分ともう一度一緒に暮らすためであったことを知り和解。 以降は普通に仲の良い兄妹となった。 音無家に引き取られるの前の苗字は不明。またアニメではリカから伝承の鍵を貰って付け、魔王の生け贄としてマグニード山に捕らわれてしまう。 &lt;br /&gt;
彼女はイナズマイレブンでは珍しく円堂に惚れている描写が一つも無い女の子である。 &lt;br /&gt;
選ばなかった場合、微笑ましい兄妹会話が見れる。その代わりと言っては何だが、宇宙人の討伐に出た時に京都で出会った木暮とフラグのようなものが立っている。 ………まあ悪ガキとそれをしかる姉や母親に見えなくもないが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==イナズマイレブンGO==&lt;br /&gt;
前作の最終回では教師になりたいと言っており、それから十年後の世界であるイナズマイレブンGOでは本当に教師に、そして雷門中サッカー部の顧問兼[[音無春奈チアガール|チアガール]]となっていた。&lt;br /&gt;
見た目はあまり変わっていないが声が大人っぽくなっている。そして胸の成長が…&amp;lt;s&amp;gt;だがしかしゲームでの中学生時代の方が明らかに大きかったりする。&amp;lt;/s&amp;gt; さらに鬼道への呼び方が「お兄ちゃん」から「兄さん」になっている。 帝国の総帥が鬼道だと知り、居ても立ってもいられず帝国へ確かめに行ってくすぐり拷問されてたり（ゲーム版）、円堂の代理で監督になった鬼道のやり方に戸惑うサッカー部のメンバを心配し、自分が動こうとするなど、行動力は昔のままである。雷門サッカー部と秋空チャレンジャーズの練習試合後に木暮と握手をする、 GKにコンバートした信助の特訓のために立向居を呼び出す、 目金のお見舞いにフィギュアをプレゼントする(ゲーム版)など、交友関係も昔のままである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クロノ・ストーンでは円堂の死に暗い表情をしていたが、改ざんされた歴史であり実は生きていると知り、喜ぶ。 秋と共に『覇者の聖典』が円堂大介のものであると天馬達に伝える。その後はずっとお留守番だが、寄せ書きの枠は兄さんと同じだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム版==&lt;br /&gt;
ゲームでは上記のように情報を集めるのが得意だからか初代では引き抜きやスカウトは彼女に話し掛けると出来る。2と3では選手として使えるようになった。 ポジションと属性はお兄ちゃんと同じMFで 風属性 。プレミアムルートのクリア報酬なので頑張ってクリアしよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GOのゲーム版にはイナッターやイナリンクがあるため、アニメ以上に教師やってる春奈が見られる。教え子から好かれている良い先生であることが伺える。 そしてGOの鬼道のメガネが 春奈からのプレゼント であるという事実も判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
2017年6月30日に放送された『イナズマウォーカーVol.6』内で放映されたショートアニメ「イナズマイレブン アウターコード」第5話で登場。 &lt;br /&gt;
==アレスの天秤==&lt;br /&gt;
後に星章学園のマネージャーとして登場｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
[[イナズマイレブン]]&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[https://dic.pixiv.net/a/音無春奈 Pixiv]&lt;br /&gt;
*[http://dic.nicovideo.jp/a/音無春奈 ニコニコ大百科]&lt;br /&gt;
*[http://sp.nicovideo.jp/watch/sm33397299?ss_id=b28bd71b-3005-4931-af94-a7a9b478a2e7&amp;amp;ss_pos=3&amp;amp;cp_in=wt_tg/a/音無春奈 ボイスサンプル]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:架空のキャラクター]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%82%BA%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%AC%E3%83%96%E3%83%B3&amp;diff=383504</id>
		<title>イナズマイレブン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%82%BA%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%AC%E3%83%96%E3%83%B3&amp;diff=383504"/>
				<updated>2020-02-25T17:56:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''イナズマイレブン'''は[[レベルファイブ]]から発売されたDS専用ゲーム。また、コロコロコミックで漫画が2014年04月号まで連載され、 テレビ東京でアニメが2014年3月19日まで放送された。&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|続編にイナズマイレブン2脅威の侵略者、イナズマイレブン3世界への挑戦が発売。&lt;br /&gt;
|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:イナズマイレブンGOチアガール.gif|thumb|さらに2011年冬には10年後が舞台のイナズマイレブンGOが発売&amp;amp;放送された。|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|2018年にはイナズマイレブンアレスの天秤が放送された|1500px|center]]&lt;br /&gt;
==あらすじ==&lt;br /&gt;
雷門中サッカー部キャプテンの円堂守はある悩みを抱えていた。それは、弱小チームで部員は足りず、皆のやる気もない。存続すら危ぶまれる雷門サッカー部の現状についてである。先の見えない状態の中、それでも彼はサッカーへの情熱を捨てきれず、ただひとりひたむきに努力を続けていた。そんなある日、中学サッカー界の伝説的なストライカーである豪炎寺修也が雷門中に転入してくる。時同じく、全国中学サッカー大会40連覇中の帝国学園から練習試合の誘いを受ける。勝ち目の無い試合…さらに、この試合に負ければ雷門中サッカー部は廃部になってしまうと言う。一縷の望みを懸け、豪炎寺を勧誘するも、ある事情により、サッカーを辞めたという彼は、その申し出を固辞…。なんとか試合日までに11人を集める事はできたが、果たして雷門中サッカー部の命運は…？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームについて==&lt;br /&gt;
サッカーRPG(笑)などと呼ばれるこのゲームだが、実はサッカーRPG自体は1998年、エニックスから発売された「日本代表チーム監督になろう！ 世界初サッカーRPG」という前例がある。また、サッカーゲームと聞いて多くの人はウイニングイレブンシリーズを思い浮かべるだろうし、弱小チームで部員集め…と聞いてパワプロ？と思った人もいるだろう。そんな中で、漫画化、アニメ化、カードゲーム化など様々な方面で人気を得ているのは、特徴的なゲームシステムに依る所が大きいだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==試合==&lt;br /&gt;
なんと本作はスポーツゲームにあるまじき、 エンカウント方式の戦闘システム を搭載しているのである。探索中(部員集め等)にエンカウントすれば、すぐさま4vs4の15分バトルが始まる。勝利条件は「一点入れろ」「ボールを奪え」などさまざま。ちなみに通常のRPGにおけるボス戦と同じ位置付けである試合は30分ハーフのロスタイム有りで11対11で行われる。通常時は、キャラがある程度勝手に動き、ドリブルやパスをするが、競り合い、シュート時は時間が止まり、コマンドバトルとなる。有名な「必殺技」はこの時に使用する。また、属性システムが風林火山でキャラ毎についており、それぞれ、風は山に、林は風に、火は林に、山は火に強い。近くに同属性がいれば、ダブル、トリプルと強化されていく。尚、通信対戦、通信キャラ交換も可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場人物==&lt;br /&gt;
===愛すべきバカ達===&lt;br /&gt;
*◆円堂 守(えんどう まもる) &lt;br /&gt;
**熱血サッカーバカの主人公。。&lt;br /&gt;
*◆豪炎寺 修也(ごうえんじ しゅうや) &lt;br /&gt;
**ポジションはFW。背番号10。 &lt;br /&gt;
**天才ストライカー。クールだけども熱くて格好良い奴。シスコン。いつもお前は遅いんだよ！ 腹シュート治療法の使い手。&lt;br /&gt;
*◆鬼道 有人(きどう ゆうと) &lt;br /&gt;
**ポジションはMF。背番号14 天才ゲームメイカー。ドレッドヘアーにゴーグルとマントをつけている変態。40年間無敗の帝国学園に在席。'''[[音無春奈|幼い頃に別れた妹]]'''がいる。 &lt;br /&gt;
*◆風丸 一郎太(かぜまる いちろうた) &lt;br /&gt;
**ポジションはDF。背番号2。 元陸上部だったが助っ人としてサッカー部に。大きな女子達に大人気。&lt;br /&gt;
*◆染岡 竜吾(そめおか りゅうご) &lt;br /&gt;
**ポジションはFW。背番号11。 ピンク色の髪、褐色の肌に泣きボクロというとてもセクシーなキャラ。しかもツンデレ。 この作品の真の主人公であり真のヒロインでありかませいn…あれあんな所にドラゴンg 通称染岡さん。&lt;br /&gt;
*◆五条勝 &lt;br /&gt;
**帝国学園、ポジションはDF。背番号5。 人気投票殿堂入り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===マネージャー===&lt;br /&gt;
*◆木野 秋(きの あき) &lt;br /&gt;
**元気で明るいみんなのお姉さん。 円堂のクラスメイトで共に入部届けを提出しに行くが…&lt;br /&gt;
*◆雷門 夏未(らいもん なつみ) &lt;br /&gt;
**生徒会長。 雷門財閥のお嬢様で理事長の娘。 「これは理事長の言葉と思って貰って結構よ。」が口癖のツンデレ。 物語序盤ではサッカー部をゴミの様に扱っていたが熱意に動かされマネージャーへ。&lt;br /&gt;
*◆[[音無春奈チアガール|音無 春奈]](おとなし はるな)&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|かわいい春奈ちゃんの詳細は'''[[音無春奈|音無春奈]]'''を参照|500px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主な必殺技==&lt;br /&gt;
このゲーム＆アニメのなにより特筆すべき点は多彩な必殺技にある。&lt;br /&gt;
* ゴッドハンド&lt;br /&gt;
* ファイヤートルネード&lt;br /&gt;
* コイルターン&lt;br /&gt;
* 五里霧中&lt;br /&gt;
* ヘブンズタイム&lt;br /&gt;
* マジン・ザ・ハンド&lt;br /&gt;
* 皇帝ペンギン２号&lt;br /&gt;
* ドラゴンクラッシュ&lt;br /&gt;
* トライ・ペガサス&lt;br /&gt;
* ザ・フェニックス&lt;br /&gt;
* 爆裂パンチ&lt;br /&gt;
* フェイクボール&lt;br /&gt;
* イナズマ一号&lt;br /&gt;
* デスゾーン&lt;br /&gt;
* シュートポケット&lt;br /&gt;
* ザ・ウォール&lt;br /&gt;
* トライアングルＺ&lt;br /&gt;
* メガネクラッシュ&lt;br /&gt;
* ゴールずらし&lt;br /&gt;
* アイスグランド&lt;br /&gt;
* エターナルブリザード&lt;br /&gt;
* エクスカリバー&lt;br /&gt;
* タイガードライブ&lt;br /&gt;
* 竜巻落とし&lt;br /&gt;
* サンダービースト&lt;br /&gt;
* ドリルスマッシャー&lt;br /&gt;
* ガニメデプロトン&lt;br /&gt;
他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アニメ版==&lt;br /&gt;
ストーリーは26話までがゲーム版の『イナズマイレブン』、27話から65話までは『イナズマイレブン2 脅威の侵略者』に準拠している。68話から125話までは『イナズマイレブン3 世界への挑戦!!』との同時展開となっている。なお、27話から52話まではアニメ版がゲーム版の内容を先取りしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年10月5日より毎週日曜9時00分にテレビ東京系列6局で放送が開始された。2009年4月からは放送時間が毎週水曜19時26分のゴールデンタイムでの放送となった。初回の4月8日は19時00分から1時間スペシャルとして放送し、翌週4月15日からは19時26分に放送している。また、2008年10月6日から10月10日、10月13日から10月17日までは、第1話と第2話をおはスタ内でリピート放送された。『イナズマイレブン 熱血アンコール!』として2009年5月1日から7月3日まで毎週金曜17時30分（第1話-第14話）、同年7月13日から9月28日まで毎週月曜17時30分（第15話-第26話）に再放送されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送の最後に、作中で用いられたセリフが「今日の格言」として紹介される。第67話までは「キャプテン今日の格言」として主人公円堂のセリフのみが対象だったが、それ以降は「イナズマイレブン今日の格言」として円堂以外のセリフも格言の対象になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==視聴率==&lt;br /&gt;
視聴率はゴールデンタイムへの移動後は概ね4 - 5％台（関東地区・ビデオリサーチ調べ）で推移しており、アニメ全番組の視聴率ランキングで上位10作品以内に入ることもあるなど、テレビ東京系のアニメとしては高い視聴率を誇っている。これまでの最高視聴率は2010年7月7日に放送された回の6.2％（関東地区）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
移動当初は当時人気絶頂にあった『クイズ!ヘキサゴンII』（フジテレビ制作）の勢いに圧倒されていたが、同番組が失速するとともに徐々に固定客を掴み、じわじわと数字を上げ人気アニメになった。2009年中はTBS系列の『総力報道!THE NEWS』をたびたび抜いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年3月からは放送時間が30分繰り上がっての放送となった。なお枠移動に伴い、番組冒頭の円堂の視聴者への呼び掛けも、「みんな、『イナズマイレブン』、始まるぞ!!」と変わり、また冒頭の画像も静止画像に変わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年4月27日をもって放送終了。本作終了後は休止なく『イナズマイレブンGO』が放送開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==海外の評価==&lt;br /&gt;
日本国外では、東南アジア、欧州、中東、オーストラリアなど、海外では20か国以上も放映されていたが、その多くの国家がカートゥーン ネットワーク（台湾、フィリピンなどの東南アジアが顕著）やディズニーXD（特にフランスなどの欧州が顕著）で放送されている（詳しくは日本国外での放送を参照）。フランス、ドイツなど欧州などでは名前が全て外国人名に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ストーリー(アニメ版)==&lt;br /&gt;
フットボールフロンティア編 （第1話 - 第26話）&lt;br /&gt;
弱小チームの雷門中サッカー部。7人しかいない部員は練習をせずサボリ気味だったが、キャプテンの円堂守は中学サッカーの全国大会「フットボールフロンティア」への出場を諦めずに練習を続けていた。そこに伝説のエースストライカー・豪炎寺修也が雷門中に転校してくる。羨望の目でサッカー部に勧誘する円堂に、豪炎寺は「もうサッカーはやめた」と言い放つ。そして時を同じくして、全国大会40年連覇の強豪・帝国学園サッカー部が雷門中サッカー部に練習試合を申請してくるのだが、この試合に勝てなければサッカー部は廃部となることが決定してしまう。&lt;br /&gt;
脅威の侵略者編 （第27話 - 第67話）&lt;br /&gt;
フットボールフロンティアで優勝に輝いた雷門中サッカー部。しかし、そこに空から黒い流星のような物が降ってくる。雷門中に戻った彼らが見たものは、破壊された校舎と倒れたOB達だった。自らを宇宙人と名乗る謎のチーム「エイリア学園」はサッカーによる世界征服を宣言し、稲妻町のあらゆる学校を破壊する。新監督・吉良瞳子を迎えた雷門イレブンは日本中から共に戦う仲間を集め、エイリア学園に立ち向かう。&lt;br /&gt;
世界への挑戦!!編 （第68話 - 第127話）&lt;br /&gt;
エイリア学園との戦いから数か月後、U-15初の少年サッカー世界大会「フットボール・フロンティア・インターナショナル」（FFI）が開催されることになった。代表監督・久遠道也の采配のもと、円堂を始めとした16人の日本代表チーム「イナズマジャパン」の世界一を目指す挑戦が始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|'''[[音無春奈]]'''|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|'''[[妖怪ウォッチ]]'''。'''2017年5月12日のジバニャン先生で人魚とダメジャーとダソックスが雷門中ユニフォーム着けていた。この事はミーバース乗っていた'''|1500px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:テレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%9F%B3%E7%84%A1%E6%98%A5%E5%A5%88&amp;diff=374256</id>
		<title>音無春奈</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%9F%B3%E7%84%A1%E6%98%A5%E5%A5%88&amp;diff=374256"/>
				<updated>2019-12-21T02:44:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: /* アレスの天秤 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
'''音無春奈'''(''おとなしはるな'')は[[イナズマイレブン]]シリーズに登場するマネージャーの一人。弱点は[[くすぐり]]そして[[連邦兵]]の嫁。&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|みなさんこんにちは音無春奈です。|1000px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|CV:[[佐々木日菜子]] (ゲーム1のみかかずゆみ)|1000px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんのおへそくすぐりたい|1000px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1000px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==解説==&lt;br /&gt;
学年は円堂より一つ下の一年生。ウェーブが掛かった青い髪と頭に掛けた赤いメガネが特徴。しかし遠視なのかそれともそれ以外なのかは分からないが、メガネを掛けている姿はあまり出てこない。残念である。 ジャージの色は 黄緑色 で、他の二人とは違いハーフパンツである。元々はサッカー部のマネージャーではなく新聞部の部員であったが、サッカー部の記事を書く為にサッカー部と関わっていく内にいつの間にかマネージャーになっていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マネージャーとしては主に情報面で働いており、対戦校や選手の情報は大体彼女が集めている。性格は明るく元気で、音無という名字の割にはお喋りで目金に「やかましですね」と言われたこともある。 また、立向居のマオウ・ザ・ハンドの練習の時には、立向居や他の一年生達の為に朝早くから沢山のおにぎりを作って持って行ったり、綱海に協力を頼んだりするなど良い子である。 ………反面、この時の鬼畜さは立向居がヒロインに見える程である。ゲーム3では元気の無い秋や倒れた冬花の分まで前向きに頑張る描写があり、彼女こそ真のマネージャーなのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雷門イレブンのゲームメーカーである鬼道は彼女の兄で、二人の名字が違うのは幼い頃に両親が飛行機事故で亡くなってしまい、児童施設に入った後鬼道とは別々に引き取られたからである。 兄が鬼道家に引き取られて以降、全く連絡を寄越さなくなってしまったので嫌って(嫌われたと思って)いたが、フットボールフロンティア予選決勝後に兄には兄なりの事情があり全ては自分ともう一度一緒に暮らすためであったことを知り和解。 以降は普通に仲の良い兄妹となった。 音無家に引き取られるの前の苗字は不明。またアニメではリカから伝承の鍵を貰って付け、魔王の生け贄としてマグニード山に捕らわれてしまう。 &lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈黒いウェディングドレス.jpeg|thumb|ちなみにこの時着ていた服が異様に'''エロい｡'''だがそこがいい。|1000px|center]]&lt;br /&gt;
彼女はイナズマイレブンでは珍しく円堂に惚れている描写が一つも無い女の子である。 &lt;br /&gt;
選ばなかった場合、微笑ましい兄妹会話が見れる。その代わりと言っては何だが、宇宙人の討伐に出た時に京都で出会った木暮とフラグのようなものが立っている。 ………まあ悪ガキとそれをしかる姉や母親に見えなくもないが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==イナズマイレブンGO==&lt;br /&gt;
前作の最終回では教師になりたいと言っており、それから十年後の世界であるイナズマイレブンGOでは本当に教師に、そして雷門中サッカー部の顧問兼[[音無春奈チアガール|チアガール]]となっていた。&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|チアガールの春奈ちゃんかわいいこちょこちょ攻撃したい春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
見た目はあまり変わっていないが声が大人っぽくなっている。そして胸の成長が…&amp;lt;s&amp;gt;だがしかしゲームでの中学生時代の方が明らかに大きかったりする。&amp;lt;/s&amp;gt; さらに鬼道への呼び方が「お兄ちゃん」から「兄さん」になっている。 帝国の総帥が鬼道だと知り、居ても立ってもいられず帝国へ確かめに行ってくすぐり拷問されてたり（ゲーム版）、円堂の代理で監督になった鬼道のやり方に戸惑うサッカー部のメンバを心配し、自分が動こうとするなど、行動力は昔のままである。雷門サッカー部と秋空チャレンジャーズの練習試合後に木暮と握手をする、 GKにコンバートした信助の特訓のために立向居を呼び出す、 目金のお見舞いにフィギュアをプレゼントする(ゲーム版)など、交友関係も昔のままである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クロノ・ストーンでは円堂の死に暗い表情をしていたが、改ざんされた歴史であり実は生きていると知り、喜ぶ。 秋と共に『覇者の聖典』が円堂大介のものであると天馬達に伝える。その後はずっとお留守番だが、寄せ書きの枠は兄さんと同じだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム版==&lt;br /&gt;
ゲームでは上記のように情報を集めるのが得意だからか初代では引き抜きやスカウトは彼女に話し掛けると出来る。2と3では選手として使えるようになった。 ポジションと属性はお兄ちゃんと同じMFで 風属性 。プレミアムルートのクリア報酬なので頑張ってクリアしよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GOのゲーム版にはイナッターやイナリンクがあるため、アニメ以上に教師やってる春奈が見られる。教え子から好かれている良い先生であることが伺える。 そしてGOの鬼道のメガネが 春奈からのプレゼント であるという事実も判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
2017年6月30日に放送された『イナズマウォーカーVol.6』内で放映されたショートアニメ「イナズマイレブン アウターコード」第5話で登場。 &lt;br /&gt;
==アレスの天秤==&lt;br /&gt;
後に星章学園のマネージャーとして登場｡&lt;br /&gt;
−	&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈くすぐり2.png|thumb|春奈ちゃん大活躍&amp;lt;s&amp;gt;ご褒美に春奈ちゃんをこちょこちょ攻撃してあげよう&amp;lt;/s&amp;gt;春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1000px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==漫画版== &lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|漫画には何故か登場しない。何　故　だ　！|1000px|center]]&lt;br /&gt;
==そして==	&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんかわいいこちょこちょ攻撃したい|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|こちょこちょ攻撃開始春奈ちゃん覚悟～♪|1500px|center]]	&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの首筋ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの腋の下ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの腋の下ｺ～ﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮ～♪|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの脇腹ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんのおへそｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの太股ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの足の裏ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんとSEXしたい春奈ちゃんを妊娠させて赤ちゃん産んでもらいたい|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんを電磁くすぐり棒で拷問したい|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
[[イナズマイレブン]]&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃん大好きこちょこちょ攻撃したい春奈ちゃんとSEXしたい春奈ちゃんを妊娠させて赤ちゃん産んでもらいたい|1000px|center]]&lt;br /&gt;
*[https://dic.pixiv.net/a/音無春奈 Pixiv]&lt;br /&gt;
*[http://dic.nicovideo.jp/a/音無春奈 ニコニコ大百科]&lt;br /&gt;
*[http://sp.nicovideo.jp/watch/sm33397299?ss_id=b28bd71b-3005-4931-af94-a7a9b478a2e7&amp;amp;ss_pos=3&amp;amp;cp_in=wt_tg/a/音無春奈 ボイスサンプル]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:架空のキャラクター]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:%E9%9F%B3%E7%84%A1%E6%98%A5%E5%A5%88%E3%81%8F%E3%81%99%E3%81%90%E3%82%8A2.png&amp;diff=374255</id>
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				<updated>2019-12-21T02:43:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>イナズマイレブン</title>
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				<updated>2019-09-14T16:14:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: /* マネージャー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''イナズマイレブン'''は[[レベルファイブ]]から発売されたDS専用ゲーム。また、コロコロコミックで漫画が2014年04月号まで連載され、 テレビ東京でアニメが2014年3月19日まで放送された。&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|続編にイナズマイレブン2脅威の侵略者、イナズマイレブン3世界への挑戦が発売。&lt;br /&gt;
|500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:イナズマイレブンGOチアガール.gif|thumb|さらに2011年冬には10年後が舞台のイナズマイレブンGOが発売&amp;amp;放送された。|500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|2018年にはイナズマイレブンアレスの天秤が放送された|500px|center]]&lt;br /&gt;
==あらすじ==&lt;br /&gt;
雷門中サッカー部キャプテンの円堂守はある悩みを抱えていた。それは、弱小チームで部員は足りず、皆のやる気もない。存続すら危ぶまれる雷門サッカー部の現状についてである。先の見えない状態の中、それでも彼はサッカーへの情熱を捨てきれず、ただひとりひたむきに努力を続けていた。そんなある日、中学サッカー界の伝説的なストライカーである豪炎寺修也が雷門中に転入してくる。時同じく、全国中学サッカー大会40連覇中の帝国学園から練習試合の誘いを受ける。勝ち目の無い試合…さらに、この試合に負ければ雷門中サッカー部は廃部になってしまうと言う。一縷の望みを懸け、豪炎寺を勧誘するも、ある事情により、サッカーを辞めたという彼は、その申し出を固辞…。なんとか試合日までに11人を集める事はできたが、果たして雷門中サッカー部の命運は…？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームについて==&lt;br /&gt;
サッカーRPG(笑)などと呼ばれるこのゲームだが、実はサッカーRPG自体は1998年、エニックスから発売された「日本代表チーム監督になろう！ 世界初サッカーRPG」という前例がある。また、サッカーゲームと聞いて多くの人はウイニングイレブンシリーズを思い浮かべるだろうし、弱小チームで部員集め…と聞いてパワプロ？と思った人もいるだろう。そんな中で、漫画化、アニメ化、カードゲーム化など様々な方面で人気を得ているのは、特徴的なゲームシステムに依る所が大きいだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==試合==&lt;br /&gt;
なんと本作はスポーツゲームにあるまじき、 エンカウント方式の戦闘システム を搭載しているのである。探索中(部員集め等)にエンカウントすれば、すぐさま4vs4の15分バトルが始まる。勝利条件は「一点入れろ」「ボールを奪え」などさまざま。ちなみに通常のRPGにおけるボス戦と同じ位置付けである試合は30分ハーフのロスタイム有りで11対11で行われる。通常時は、キャラがある程度勝手に動き、ドリブルやパスをするが、競り合い、シュート時は時間が止まり、コマンドバトルとなる。有名な「必殺技」はこの時に使用する。また、属性システムが風林火山でキャラ毎についており、それぞれ、風は山に、林は風に、火は林に、山は火に強い。近くに同属性がいれば、ダブル、トリプルと強化されていく。尚、通信対戦、通信キャラ交換も可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場人物==&lt;br /&gt;
===愛すべきバカ達===&lt;br /&gt;
*◆円堂 守(えんどう まもる) &lt;br /&gt;
**熱血サッカーバカの主人公。。&lt;br /&gt;
*◆豪炎寺 修也(ごうえんじ しゅうや) &lt;br /&gt;
**ポジションはFW。背番号10。 &lt;br /&gt;
**天才ストライカー。クールだけども熱くて格好良い奴。シスコン。いつもお前は遅いんだよ！ 腹シュート治療法の使い手。&lt;br /&gt;
*◆鬼道 有人(きどう ゆうと) &lt;br /&gt;
**ポジションはMF。背番号14 天才ゲームメイカー。ドレッドヘアーにゴーグルとマントをつけている変態。40年間無敗の帝国学園に在席。'''[[音無春奈|幼い頃に別れた妹]]'''がいる。 &lt;br /&gt;
*◆風丸 一郎太(かぜまる いちろうた) &lt;br /&gt;
**ポジションはDF。背番号2。 元陸上部だったが助っ人としてサッカー部に。大きな女子達に大人気。&lt;br /&gt;
*◆染岡 竜吾(そめおか りゅうご) &lt;br /&gt;
**ポジションはFW。背番号11。 ピンク色の髪、褐色の肌に泣きボクロというとてもセクシーなキャラ。しかもツンデレ。 この作品の真の主人公であり真のヒロインでありかませいn…あれあんな所にドラゴンg 通称染岡さん。&lt;br /&gt;
*◆五条勝 &lt;br /&gt;
**帝国学園、ポジションはDF。背番号5。 人気投票殿堂入り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===マネージャー===&lt;br /&gt;
*◆木野 秋(きの あき) &lt;br /&gt;
**元気で明るいみんなのお姉さん。 円堂のクラスメイトで共に入部届けを提出しに行くが…&lt;br /&gt;
*◆雷門 夏未(らいもん なつみ) &lt;br /&gt;
**生徒会長。 雷門財閥のお嬢様で理事長の娘。 「これは理事長の言葉と思って貰って結構よ。」が口癖のツンデレ。 物語序盤ではサッカー部をゴミの様に扱っていたが熱意に動かされマネージャーへ。&lt;br /&gt;
*◆[[音無春奈チアガール|音無 春奈]](おとなし はるな)&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|かわいい春奈ちゃんの詳細は'''[[音無春奈|音無春奈]]'''を参照|500px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主な必殺技==&lt;br /&gt;
このゲーム＆アニメのなにより特筆すべき点は多彩な必殺技にある。&lt;br /&gt;
* ゴッドハンド&lt;br /&gt;
* ファイヤートルネード&lt;br /&gt;
* コイルターン&lt;br /&gt;
* 五里霧中&lt;br /&gt;
* ヘブンズタイム&lt;br /&gt;
* マジン・ザ・ハンド&lt;br /&gt;
* 皇帝ペンギン２号&lt;br /&gt;
* ドラゴンクラッシュ&lt;br /&gt;
* トライ・ペガサス&lt;br /&gt;
* ザ・フェニックス&lt;br /&gt;
* 爆裂パンチ&lt;br /&gt;
* フェイクボール&lt;br /&gt;
* イナズマ一号&lt;br /&gt;
* デスゾーン&lt;br /&gt;
* シュートポケット&lt;br /&gt;
* ザ・ウォール&lt;br /&gt;
* トライアングルＺ&lt;br /&gt;
* メガネクラッシュ&lt;br /&gt;
* ゴールずらし&lt;br /&gt;
* アイスグランド&lt;br /&gt;
* エターナルブリザード&lt;br /&gt;
* エクスカリバー&lt;br /&gt;
* タイガードライブ&lt;br /&gt;
* 竜巻落とし&lt;br /&gt;
* サンダービースト&lt;br /&gt;
* ドリルスマッシャー&lt;br /&gt;
* ガニメデプロトン&lt;br /&gt;
他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アニメ版==&lt;br /&gt;
ストーリーは26話までがゲーム版の『イナズマイレブン』、27話から65話までは『イナズマイレブン2 脅威の侵略者』に準拠している。68話から125話までは『イナズマイレブン3 世界への挑戦!!』との同時展開となっている。なお、27話から52話まではアニメ版がゲーム版の内容を先取りしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年10月5日より毎週日曜9時00分にテレビ東京系列6局で放送が開始された。2009年4月からは放送時間が毎週水曜19時26分のゴールデンタイムでの放送となった。初回の4月8日は19時00分から1時間スペシャルとして放送し、翌週4月15日からは19時26分に放送している。また、2008年10月6日から10月10日、10月13日から10月17日までは、第1話と第2話をおはスタ内でリピート放送された。『イナズマイレブン 熱血アンコール!』として2009年5月1日から7月3日まで毎週金曜17時30分（第1話-第14話）、同年7月13日から9月28日まで毎週月曜17時30分（第15話-第26話）に再放送されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送の最後に、作中で用いられたセリフが「今日の格言」として紹介される。第67話までは「キャプテン今日の格言」として主人公円堂のセリフのみが対象だったが、それ以降は「イナズマイレブン今日の格言」として円堂以外のセリフも格言の対象になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==視聴率==&lt;br /&gt;
視聴率はゴールデンタイムへの移動後は概ね4 - 5％台（関東地区・ビデオリサーチ調べ）で推移しており、アニメ全番組の視聴率ランキングで上位10作品以内に入ることもあるなど、テレビ東京系のアニメとしては高い視聴率を誇っている。これまでの最高視聴率は2010年7月7日に放送された回の6.2％（関東地区）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
移動当初は当時人気絶頂にあった『クイズ!ヘキサゴンII』（フジテレビ制作）の勢いに圧倒されていたが、同番組が失速するとともに徐々に固定客を掴み、じわじわと数字を上げ人気アニメになった。2009年中はTBS系列の『総力報道!THE NEWS』をたびたび抜いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年3月からは放送時間が30分繰り上がっての放送となった。なお枠移動に伴い、番組冒頭の円堂の視聴者への呼び掛けも、「みんな、『イナズマイレブン』、始まるぞ!!」と変わり、また冒頭の画像も静止画像に変わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年4月27日をもって放送終了。本作終了後は休止なく『イナズマイレブンGO』が放送開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==海外の評価==&lt;br /&gt;
日本国外では、東南アジア、欧州、中東、オーストラリアなど、海外では20か国以上も放映されていたが、その多くの国家がカートゥーン ネットワーク（台湾、フィリピンなどの東南アジアが顕著）やディズニーXD（特にフランスなどの欧州が顕著）で放送されている（詳しくは日本国外での放送を参照）。フランス、ドイツなど欧州などでは名前が全て外国人名に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ストーリー(アニメ版)==&lt;br /&gt;
フットボールフロンティア編 （第1話 - 第26話）&lt;br /&gt;
弱小チームの雷門中サッカー部。7人しかいない部員は練習をせずサボリ気味だったが、キャプテンの円堂守は中学サッカーの全国大会「フットボールフロンティア」への出場を諦めずに練習を続けていた。そこに伝説のエースストライカー・豪炎寺修也が雷門中に転校してくる。羨望の目でサッカー部に勧誘する円堂に、豪炎寺は「もうサッカーはやめた」と言い放つ。そして時を同じくして、全国大会40年連覇の強豪・帝国学園サッカー部が雷門中サッカー部に練習試合を申請してくるのだが、この試合に勝てなければサッカー部は廃部となることが決定してしまう。&lt;br /&gt;
脅威の侵略者編 （第27話 - 第67話）&lt;br /&gt;
フットボールフロンティアで優勝に輝いた雷門中サッカー部。しかし、そこに空から黒い流星のような物が降ってくる。雷門中に戻った彼らが見たものは、破壊された校舎と倒れたOB達だった。自らを宇宙人と名乗る謎のチーム「エイリア学園」はサッカーによる世界征服を宣言し、稲妻町のあらゆる学校を破壊する。新監督・吉良瞳子を迎えた雷門イレブンは日本中から共に戦う仲間を集め、エイリア学園に立ち向かう。&lt;br /&gt;
世界への挑戦!!編 （第68話 - 第127話）&lt;br /&gt;
エイリア学園との戦いから数か月後、U-15初の少年サッカー世界大会「フットボール・フロンティア・インターナショナル」（FFI）が開催されることになった。代表監督・久遠道也の采配のもと、円堂を始めとした16人の日本代表チーム「イナズマジャパン」の世界一を目指す挑戦が始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|'''[[音無春奈]]'''|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|'''[[妖怪ウォッチ]]'''。'''2017年5月12日のジバニャン先生で人魚とダメジャーとダソックスが雷門中ユニフォーム着けていた。この事はミーバース乗っていた'''|1500px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:テレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%82%BA%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%AC%E3%83%96%E3%83%B3&amp;diff=371537</id>
		<title>イナズマイレブン</title>
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				<updated>2019-09-14T16:13:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: /* マネージャー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''イナズマイレブン'''は[[レベルファイブ]]から発売されたDS専用ゲーム。また、コロコロコミックで漫画が2014年04月号まで連載され、 テレビ東京でアニメが2014年3月19日まで放送された。&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|続編にイナズマイレブン2脅威の侵略者、イナズマイレブン3世界への挑戦が発売。&lt;br /&gt;
|500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:イナズマイレブンGOチアガール.gif|thumb|さらに2011年冬には10年後が舞台のイナズマイレブンGOが発売&amp;amp;放送された。|500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|2018年にはイナズマイレブンアレスの天秤が放送された|500px|center]]&lt;br /&gt;
==あらすじ==&lt;br /&gt;
雷門中サッカー部キャプテンの円堂守はある悩みを抱えていた。それは、弱小チームで部員は足りず、皆のやる気もない。存続すら危ぶまれる雷門サッカー部の現状についてである。先の見えない状態の中、それでも彼はサッカーへの情熱を捨てきれず、ただひとりひたむきに努力を続けていた。そんなある日、中学サッカー界の伝説的なストライカーである豪炎寺修也が雷門中に転入してくる。時同じく、全国中学サッカー大会40連覇中の帝国学園から練習試合の誘いを受ける。勝ち目の無い試合…さらに、この試合に負ければ雷門中サッカー部は廃部になってしまうと言う。一縷の望みを懸け、豪炎寺を勧誘するも、ある事情により、サッカーを辞めたという彼は、その申し出を固辞…。なんとか試合日までに11人を集める事はできたが、果たして雷門中サッカー部の命運は…？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームについて==&lt;br /&gt;
サッカーRPG(笑)などと呼ばれるこのゲームだが、実はサッカーRPG自体は1998年、エニックスから発売された「日本代表チーム監督になろう！ 世界初サッカーRPG」という前例がある。また、サッカーゲームと聞いて多くの人はウイニングイレブンシリーズを思い浮かべるだろうし、弱小チームで部員集め…と聞いてパワプロ？と思った人もいるだろう。そんな中で、漫画化、アニメ化、カードゲーム化など様々な方面で人気を得ているのは、特徴的なゲームシステムに依る所が大きいだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==試合==&lt;br /&gt;
なんと本作はスポーツゲームにあるまじき、 エンカウント方式の戦闘システム を搭載しているのである。探索中(部員集め等)にエンカウントすれば、すぐさま4vs4の15分バトルが始まる。勝利条件は「一点入れろ」「ボールを奪え」などさまざま。ちなみに通常のRPGにおけるボス戦と同じ位置付けである試合は30分ハーフのロスタイム有りで11対11で行われる。通常時は、キャラがある程度勝手に動き、ドリブルやパスをするが、競り合い、シュート時は時間が止まり、コマンドバトルとなる。有名な「必殺技」はこの時に使用する。また、属性システムが風林火山でキャラ毎についており、それぞれ、風は山に、林は風に、火は林に、山は火に強い。近くに同属性がいれば、ダブル、トリプルと強化されていく。尚、通信対戦、通信キャラ交換も可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場人物==&lt;br /&gt;
===愛すべきバカ達===&lt;br /&gt;
*◆円堂 守(えんどう まもる) &lt;br /&gt;
**熱血サッカーバカの主人公。。&lt;br /&gt;
*◆豪炎寺 修也(ごうえんじ しゅうや) &lt;br /&gt;
**ポジションはFW。背番号10。 &lt;br /&gt;
**天才ストライカー。クールだけども熱くて格好良い奴。シスコン。いつもお前は遅いんだよ！ 腹シュート治療法の使い手。&lt;br /&gt;
*◆鬼道 有人(きどう ゆうと) &lt;br /&gt;
**ポジションはMF。背番号14 天才ゲームメイカー。ドレッドヘアーにゴーグルとマントをつけている変態。40年間無敗の帝国学園に在席。'''[[音無春奈|幼い頃に別れた妹]]'''がいる。 &lt;br /&gt;
*◆風丸 一郎太(かぜまる いちろうた) &lt;br /&gt;
**ポジションはDF。背番号2。 元陸上部だったが助っ人としてサッカー部に。大きな女子達に大人気。&lt;br /&gt;
*◆染岡 竜吾(そめおか りゅうご) &lt;br /&gt;
**ポジションはFW。背番号11。 ピンク色の髪、褐色の肌に泣きボクロというとてもセクシーなキャラ。しかもツンデレ。 この作品の真の主人公であり真のヒロインでありかませいn…あれあんな所にドラゴンg 通称染岡さん。&lt;br /&gt;
*◆五条勝 &lt;br /&gt;
**帝国学園、ポジションはDF。背番号5。 人気投票殿堂入り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===マネージャー===&lt;br /&gt;
*◆木野 秋(きの あき) &lt;br /&gt;
**元気で明るいみんなのお姉さん。 円堂のクラスメイトで共に入部届けを提出しに行くが…&lt;br /&gt;
*◆雷門 夏未(らいもん なつみ) &lt;br /&gt;
**生徒会長。 雷門財閥のお嬢様で理事長の娘。 「これは理事長の言葉と思って貰って結構よ。」が口癖のツンデレ。 物語序盤ではサッカー部をゴミの様に扱っていたが熱意に動かされマネージャーへ。&lt;br /&gt;
*◆[[音無春奈チアガール|音無 春奈]](おとなし はるな)&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|かわいい春奈ちゃんの詳細は'''[[音無春奈|音無春奈]]'''を参照|1500px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主な必殺技==&lt;br /&gt;
このゲーム＆アニメのなにより特筆すべき点は多彩な必殺技にある。&lt;br /&gt;
* ゴッドハンド&lt;br /&gt;
* ファイヤートルネード&lt;br /&gt;
* コイルターン&lt;br /&gt;
* 五里霧中&lt;br /&gt;
* ヘブンズタイム&lt;br /&gt;
* マジン・ザ・ハンド&lt;br /&gt;
* 皇帝ペンギン２号&lt;br /&gt;
* ドラゴンクラッシュ&lt;br /&gt;
* トライ・ペガサス&lt;br /&gt;
* ザ・フェニックス&lt;br /&gt;
* 爆裂パンチ&lt;br /&gt;
* フェイクボール&lt;br /&gt;
* イナズマ一号&lt;br /&gt;
* デスゾーン&lt;br /&gt;
* シュートポケット&lt;br /&gt;
* ザ・ウォール&lt;br /&gt;
* トライアングルＺ&lt;br /&gt;
* メガネクラッシュ&lt;br /&gt;
* ゴールずらし&lt;br /&gt;
* アイスグランド&lt;br /&gt;
* エターナルブリザード&lt;br /&gt;
* エクスカリバー&lt;br /&gt;
* タイガードライブ&lt;br /&gt;
* 竜巻落とし&lt;br /&gt;
* サンダービースト&lt;br /&gt;
* ドリルスマッシャー&lt;br /&gt;
* ガニメデプロトン&lt;br /&gt;
他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アニメ版==&lt;br /&gt;
ストーリーは26話までがゲーム版の『イナズマイレブン』、27話から65話までは『イナズマイレブン2 脅威の侵略者』に準拠している。68話から125話までは『イナズマイレブン3 世界への挑戦!!』との同時展開となっている。なお、27話から52話まではアニメ版がゲーム版の内容を先取りしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年10月5日より毎週日曜9時00分にテレビ東京系列6局で放送が開始された。2009年4月からは放送時間が毎週水曜19時26分のゴールデンタイムでの放送となった。初回の4月8日は19時00分から1時間スペシャルとして放送し、翌週4月15日からは19時26分に放送している。また、2008年10月6日から10月10日、10月13日から10月17日までは、第1話と第2話をおはスタ内でリピート放送された。『イナズマイレブン 熱血アンコール!』として2009年5月1日から7月3日まで毎週金曜17時30分（第1話-第14話）、同年7月13日から9月28日まで毎週月曜17時30分（第15話-第26話）に再放送されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送の最後に、作中で用いられたセリフが「今日の格言」として紹介される。第67話までは「キャプテン今日の格言」として主人公円堂のセリフのみが対象だったが、それ以降は「イナズマイレブン今日の格言」として円堂以外のセリフも格言の対象になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==視聴率==&lt;br /&gt;
視聴率はゴールデンタイムへの移動後は概ね4 - 5％台（関東地区・ビデオリサーチ調べ）で推移しており、アニメ全番組の視聴率ランキングで上位10作品以内に入ることもあるなど、テレビ東京系のアニメとしては高い視聴率を誇っている。これまでの最高視聴率は2010年7月7日に放送された回の6.2％（関東地区）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
移動当初は当時人気絶頂にあった『クイズ!ヘキサゴンII』（フジテレビ制作）の勢いに圧倒されていたが、同番組が失速するとともに徐々に固定客を掴み、じわじわと数字を上げ人気アニメになった。2009年中はTBS系列の『総力報道!THE NEWS』をたびたび抜いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年3月からは放送時間が30分繰り上がっての放送となった。なお枠移動に伴い、番組冒頭の円堂の視聴者への呼び掛けも、「みんな、『イナズマイレブン』、始まるぞ!!」と変わり、また冒頭の画像も静止画像に変わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年4月27日をもって放送終了。本作終了後は休止なく『イナズマイレブンGO』が放送開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==海外の評価==&lt;br /&gt;
日本国外では、東南アジア、欧州、中東、オーストラリアなど、海外では20か国以上も放映されていたが、その多くの国家がカートゥーン ネットワーク（台湾、フィリピンなどの東南アジアが顕著）やディズニーXD（特にフランスなどの欧州が顕著）で放送されている（詳しくは日本国外での放送を参照）。フランス、ドイツなど欧州などでは名前が全て外国人名に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ストーリー(アニメ版)==&lt;br /&gt;
フットボールフロンティア編 （第1話 - 第26話）&lt;br /&gt;
弱小チームの雷門中サッカー部。7人しかいない部員は練習をせずサボリ気味だったが、キャプテンの円堂守は中学サッカーの全国大会「フットボールフロンティア」への出場を諦めずに練習を続けていた。そこに伝説のエースストライカー・豪炎寺修也が雷門中に転校してくる。羨望の目でサッカー部に勧誘する円堂に、豪炎寺は「もうサッカーはやめた」と言い放つ。そして時を同じくして、全国大会40年連覇の強豪・帝国学園サッカー部が雷門中サッカー部に練習試合を申請してくるのだが、この試合に勝てなければサッカー部は廃部となることが決定してしまう。&lt;br /&gt;
脅威の侵略者編 （第27話 - 第67話）&lt;br /&gt;
フットボールフロンティアで優勝に輝いた雷門中サッカー部。しかし、そこに空から黒い流星のような物が降ってくる。雷門中に戻った彼らが見たものは、破壊された校舎と倒れたOB達だった。自らを宇宙人と名乗る謎のチーム「エイリア学園」はサッカーによる世界征服を宣言し、稲妻町のあらゆる学校を破壊する。新監督・吉良瞳子を迎えた雷門イレブンは日本中から共に戦う仲間を集め、エイリア学園に立ち向かう。&lt;br /&gt;
世界への挑戦!!編 （第68話 - 第127話）&lt;br /&gt;
エイリア学園との戦いから数か月後、U-15初の少年サッカー世界大会「フットボール・フロンティア・インターナショナル」（FFI）が開催されることになった。代表監督・久遠道也の采配のもと、円堂を始めとした16人の日本代表チーム「イナズマジャパン」の世界一を目指す挑戦が始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|'''[[音無春奈]]'''|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|'''[[妖怪ウォッチ]]'''。'''2017年5月12日のジバニャン先生で人魚とダメジャーとダソックスが雷門中ユニフォーム着けていた。この事はミーバース乗っていた'''|1500px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:テレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8%E6%97%A5%E8%8F%9C%E5%AD%90&amp;diff=371535</id>
		<title>佐々木日菜子</title>
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				<updated>2019-09-14T16:11:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{複数の問題 |一次資料=2018年4月 |特筆性=2018年4月 |分野=人物}}&lt;br /&gt;
{{声優&lt;br /&gt;
| 名前 = 佐々木 日菜子&lt;br /&gt;
| ふりがな = ささき ひなこ&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = &lt;br /&gt;
| 愛称 = &lt;br /&gt;
| 性別 = [[女性]]&lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}}・[[岩手県]]&lt;br /&gt;
| 死没地 = &lt;br /&gt;
| 生年 = &lt;br /&gt;
| 生月 = 8&lt;br /&gt;
| 生日 = 10&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| 血液型 = &lt;br /&gt;
| 身長 = 156 cm&lt;br /&gt;
| 職業 = [[声優]]&lt;br /&gt;
| 事務所 = [[81プロデュース]]&lt;br /&gt;
| 配偶者 = &lt;br /&gt;
| 著名な家族 = &lt;br /&gt;
| 公式サイト = &lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[2005年]] -&lt;br /&gt;
| 代表作 = [[音無春奈]]&lt;br /&gt;
| 活動 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''佐々木 日菜子'''（ささき ひなこ、[[8月10日]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;81prof&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web |url=https://www.81produce.co.jp/actor_search/index.php/item?id=211 |title=佐々木 日菜子 |publisher=81プロデュース |accessdate=2018-04-28}}&amp;lt;/ref&amp;gt; - ）は、[[日本]]の[[女性]][[声優]]。[[岩手県]]出身&amp;lt;ref name=&amp;quot;81prof&amp;quot; /&amp;gt;。身長156cm&amp;lt;ref name=&amp;quot;t2000039053&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web |url=http://www.talent-databank.co.jp/search/t2000039053 |title=佐々木日菜子 |publisher=タレントデータバンク |accessdate=2018-04-28}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[81プロデュース]]所属&amp;lt;ref name=&amp;quot;81prof&amp;quot; /&amp;gt;。{{VOICE Notice Hidden|冒頭部分に記載する代表作は、編集合戦誘発の原因となりますので、多数の出典で確認できるものに限ってください。[[プロジェクト:芸能人#記事の書き方]]にてガイドラインが制定されていますので、そちらも参照して下さい。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|代表作は[[イナズマイレブン]]の[[音無春奈]]など|500px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
'''太字'''はメインキャラクター。&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
| 2005年 |&lt;br /&gt;
* [[かりん (漫画)|かりん]]（女子）&lt;br /&gt;
* [[ゾイドジェネシス]]（女性、男の子）&lt;br /&gt;
* [[とっとこハム太郎 (アニメ)|とっとこハム太郎]]（妹）&lt;br /&gt;
| 2006年 |&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター アドバンスジェネレーション]]（トオコ）&lt;br /&gt;
* [[錬金3級 まじかる?ぽか〜ん]]（子供）&lt;br /&gt;
| 2007年 |&lt;br /&gt;
* [[エル・カザド]]（Bレディ3号）&lt;br /&gt;
* [[Over Drive (漫画)|Over Drive]]（生徒）&lt;br /&gt;
* [[きらりん☆レボリューション]]（女の子）&lt;br /&gt;
* [[ぜんまいざむらい]]（2007年 - 2009年、どろん小僧、五月雨太夫、子供B）&lt;br /&gt;
* [[バンブーブレード]]（吉河先生）&lt;br /&gt;
* [[ぷるるんっ!しずくちゃん]]（2007年 - 2008年、まいまい、女の人、お手伝いロボット）- 2シリーズ&lt;br /&gt;
* [[もっけ]]（2007年 - 2008年、クラスメートC、クラスメイトA、仲間）&lt;br /&gt;
* [[湾岸ミッドナイト]]（幼少時の相沢圭一郎）&lt;br /&gt;
| 2008年 |&lt;br /&gt;
* [[アリソンとリリア]]（一年生、男の子A、子供達、男の子）&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブン (アニメ)|イナズマイレブン シリーズ]]（2008年 - 2013年、'''[[音無春奈]]'''&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/inazuma/staff/index.html |title=スタッフ・キャスト |work=あにてれ：イナズマイレブン |publisher=テレビ東京 |accessdate=2018-10-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、武羅渡牙、呂簿合機、喜屋武梨花、ジャメル・ジャマドゥ、マッコール・キサッラ）- 4シリーズ&lt;br /&gt;
* [[銀魂 (アニメ)|銀魂]]（女子B、女）&lt;br /&gt;
* [[鉄のラインバレル]]（矢島紗季）&lt;br /&gt;
* [[さぁイコー! たまごっち]]（ふらわっち）&lt;br /&gt;
* [[全力ウサギ]]（売り子）&lt;br /&gt;
* [[デルトラクエスト]]（妹）&lt;br /&gt;
* [[To LOVEる -とらぶる-]]（生徒、カップル女、子供、生徒）&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール]]（2008年 - 2011年、[[リーシャン]]、女子生徒A、トオコ）- 1シリーズ + 特別編&lt;br /&gt;
* [[ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊]]（[[コリンク]]〈妹〉）&lt;br /&gt;
* [[マクロスF]]（あい君、ブレラ・スターン〈少年時代〉、キャスター、女子高生）&lt;br /&gt;
* [[まめうしくん]]（くりきんとん）&lt;br /&gt;
| 2009年 |&lt;br /&gt;
* [[エレメントハンター]]（訓練生）&lt;br /&gt;
* [[極上!!めちゃモテ委員長]]（えみり）&lt;br /&gt;
* [[こばと。]]（2009年 - 2010年、亮平、女の子）&lt;br /&gt;
* [[聖剣の刀鍛冶]]（リーザ・オークウッド）&lt;br /&gt;
* [[DARKER THAN BLACK -流星の双子-]]（女の子B）&lt;br /&gt;
* [[たまごっち!]]（2009年 - 2014年、ふらわっち、ばぐばぐっち、たまこ姫、ちびぱっち、ブラックタライ / タライ〈とりぽんず〉 他）- 4シリーズ&lt;br /&gt;
* [[チーズスイートホーム あたらしいおうち]]（リュウくん、犬、黒トントン、子猫達）&lt;br /&gt;
* [[PandoraHearts]]（女生徒C）&lt;br /&gt;
* [[ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊#ポケモン不思議のダンジョン 空の探検隊 時と闇をめぐる最後の冒険|ポケモン不思議のダンジョン 空の探検隊 時と闇をめぐる最後の冒険]]（[[チリーン]]）&lt;br /&gt;
| 2011年 |&lt;br /&gt;
* [[バクマン。 (アニメ)|バクマン。]]（男の子）&lt;br /&gt;
| 2014年 |&lt;br /&gt;
* [[カードファイト!! ヴァンガードG]]（エイタ）&lt;br /&gt;
| 2015年 |&lt;br /&gt;
* [[どちゃもん じゅにあ]]（やえこ）&lt;br /&gt;
| 2018年 |&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブン アレスの天秤]] / [[オリオンの刻印]]（[[音無春奈]]、阿保露光）- 2シリーズ &amp;lt;!-- 2018-05-04 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場アニメ ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 2007年 |&lt;br /&gt;
* [[えいがでとーじょー! たまごっち ドキドキ! うちゅーのまいごっち!?]]（ばぐばぐっち、ふらわっち）&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ディアルガVSパルキアVSダークライ]]（[[マリル (ポケモン)|マリル]]）&lt;br /&gt;
* [[ねずみ物語 〜ジョージとジェラルドの冒険〜]]（ねずみ達）&lt;br /&gt;
| 2008年 |&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ギラティナと氷空の花束 シェイミ]]（カコ）&lt;br /&gt;
| 2009年 |&lt;br /&gt;
* [[劇場版 マクロスF 虚空歌姫〜イツワリノウタヒメ〜]]（アイ君）&lt;br /&gt;
| 2010年 |&lt;br /&gt;
* [[劇場版イナズマイレブン 最強軍団オーガ襲来]]（'''[[音無春奈]]'''）&lt;br /&gt;
* [[昆虫物語 みつばちハッチ〜勇気のメロディ〜]]（公園のアリたち）&lt;br /&gt;
| 2011年 |&lt;br /&gt;
* [[劇場版イナズマイレブンGO 究極の絆 グリフォン]]（[[音無春奈]]、芦矢昇）&lt;br /&gt;
* 劇場版 マクロスF 恋離飛翼〜サヨナラノツバサ〜（アイ君）&lt;br /&gt;
| 2012年 |&lt;br /&gt;
* [[やなせたかしシアター|やなせたかしシアター ロボくんとことり]]（あひる）&lt;br /&gt;
| 2017年 |&lt;br /&gt;
* [[たまごっち!|たまごっち ひみつのおとどけ大作戦!]] （たまこ姫）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
* [[.hack//G.U. TRILOGY]]（2008年）&lt;br /&gt;
* [[“文学少女”シリーズ|“文学少女”メモワールIII -恋する乙女の狂想曲-]]（2010年、女子中学生3）&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブン (アニメ)#イナズマイレブン Reloaded|イナズマイレブン Reloaded]]（2018年、音無春奈）&amp;lt;!-- 2018-01-21 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Webアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブン アレスの天秤|イナズマイレブン アウターコード]]（2017年、喜多海流、栗松晋平、栗松勝平、栗松エツ子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
| 2006年 |&lt;br /&gt;
* [[きらめきスターロード♪イントロ倶楽部♪#クイズ きらめきスターロード|クイズ きらめきスターロード]]（'''田辺みさこ'''）&lt;br /&gt;
| 2008年 |&lt;br /&gt;
* [[マクロスエースフロンティア]]（パイロット女A）&lt;br /&gt;
| 2009年 |&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブン2 脅威の侵略者]]（'''[[音無春奈]]'''）&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ ヴェスペリア]]（受付嬢）※PS3版&lt;br /&gt;
* [[マクロスアルティメットフロンティア]]（シラカワ・ミユキ）&lt;br /&gt;
| 2010年 |&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブン3 世界への挑戦!!]]（'''[[音無春奈]]'''）&lt;br /&gt;
* [[カードでちゃくしん!たまごっち!]]（ふらわっち、たまこ姫、初代たまこ姫、ダークフラワーX）&lt;br /&gt;
| 2011年 |&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブン ストライカーズ]]（'''[[音無春奈']]''、アポロン、喜屋武梨花、小鳥遊忍）&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブン ストライカーズ|イナズマイレブン ストライカーズ2012Xtreme]]（'''[[音無春奈]]'''）&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO シャイン/ダーク]]（[[音無春奈]]、サスケ（子犬））&lt;br /&gt;
* たまごっちコレクション（ふらわっち、たまこ姫）&lt;br /&gt;
| 2012年 |&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO2 クロノ・ストーン ネップウ/ライメイ]]（[[音無春奈]]、'''メイア'''）&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブン ストライカーズ|イナズマイレブンGO ストライカーズ2013]]（'''[[音無春奈]]'''、ネイラ、ヤシャ）&lt;br /&gt;
| 2013年 |&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO ギャラクシー ビッグバン/スーパーノヴァ]]（メイア）&lt;br /&gt;
| 2015年 |&lt;br /&gt;
* [[グランブルーファンタジー]]（ノルセル&amp;lt;ref&amp;gt;{{Twitter status|granbluefantasy|577772126289027072}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマCD ===&lt;br /&gt;
* [[あなたと恋におちたい]]（2006年、看護師B）&lt;br /&gt;
* テイルズ オブ ヴェスペリア（2009年、ライラ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
==== アニメ ====&lt;br /&gt;
* [[きかんしゃトーマス]] ※テレビ東京版&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[声優王国!あんたの声が好きやねん]]（パーソナリティ（第9期））&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[VOMIC]] [[青空エール]]（2009年、森優花）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{81プロフィール}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{81プロデュース}}&lt;br /&gt;
{{Voice-substub}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ささき ひなこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:81プロデュース]]&lt;br /&gt;
[[Category:岩手県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:生年未記載]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8%E6%97%A5%E8%8F%9C%E5%AD%90&amp;diff=371533</id>
		<title>佐々木日菜子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8%E6%97%A5%E8%8F%9C%E5%AD%90&amp;diff=371533"/>
				<updated>2019-09-14T16:11:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{複数の問題 |一次資料=2018年4月 |特筆性=2018年4月 |分野=人物}}&lt;br /&gt;
{{声優&lt;br /&gt;
| 名前 = 佐々木 日菜子&lt;br /&gt;
| ふりがな = ささき ひなこ&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = &lt;br /&gt;
| 愛称 = &lt;br /&gt;
| 性別 = [[女性]]&lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}}・[[岩手県]]&lt;br /&gt;
| 死没地 = &lt;br /&gt;
| 生年 = &lt;br /&gt;
| 生月 = 8&lt;br /&gt;
| 生日 = 10&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| 血液型 = &lt;br /&gt;
| 身長 = 156 cm&lt;br /&gt;
| 職業 = [[声優]]&lt;br /&gt;
| 事務所 = [[81プロデュース]]&lt;br /&gt;
| 配偶者 = &lt;br /&gt;
| 著名な家族 = &lt;br /&gt;
| 公式サイト = &lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[2005年]] -&lt;br /&gt;
| 代表作 = [[音無春奈]]&lt;br /&gt;
| 活動 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''佐々木 日菜子'''（ささき ひなこ、[[8月10日]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;81prof&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web |url=https://www.81produce.co.jp/actor_search/index.php/item?id=211 |title=佐々木 日菜子 |publisher=81プロデュース |accessdate=2018-04-28}}&amp;lt;/ref&amp;gt; - ）は、[[日本]]の[[女性]][[声優]]。[[岩手県]]出身&amp;lt;ref name=&amp;quot;81prof&amp;quot; /&amp;gt;。身長156cm&amp;lt;ref name=&amp;quot;t2000039053&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web |url=http://www.talent-databank.co.jp/search/t2000039053 |title=佐々木日菜子 |publisher=タレントデータバンク |accessdate=2018-04-28}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[81プロデュース]]所属&amp;lt;ref name=&amp;quot;81prof&amp;quot; /&amp;gt;。{{VOICE Notice Hidden|冒頭部分に記載する代表作は、編集合戦誘発の原因となりますので、多数の出典で確認できるものに限ってください。[[プロジェクト:芸能人#記事の書き方]]にてガイドラインが制定されていますので、そちらも参照して下さい。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|代表作は[[イナズマイレブン]]の[[音無春奈]]など|1000px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
'''太字'''はメインキャラクター。&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
| 2005年 |&lt;br /&gt;
* [[かりん (漫画)|かりん]]（女子）&lt;br /&gt;
* [[ゾイドジェネシス]]（女性、男の子）&lt;br /&gt;
* [[とっとこハム太郎 (アニメ)|とっとこハム太郎]]（妹）&lt;br /&gt;
| 2006年 |&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター アドバンスジェネレーション]]（トオコ）&lt;br /&gt;
* [[錬金3級 まじかる?ぽか〜ん]]（子供）&lt;br /&gt;
| 2007年 |&lt;br /&gt;
* [[エル・カザド]]（Bレディ3号）&lt;br /&gt;
* [[Over Drive (漫画)|Over Drive]]（生徒）&lt;br /&gt;
* [[きらりん☆レボリューション]]（女の子）&lt;br /&gt;
* [[ぜんまいざむらい]]（2007年 - 2009年、どろん小僧、五月雨太夫、子供B）&lt;br /&gt;
* [[バンブーブレード]]（吉河先生）&lt;br /&gt;
* [[ぷるるんっ!しずくちゃん]]（2007年 - 2008年、まいまい、女の人、お手伝いロボット）- 2シリーズ&lt;br /&gt;
* [[もっけ]]（2007年 - 2008年、クラスメートC、クラスメイトA、仲間）&lt;br /&gt;
* [[湾岸ミッドナイト]]（幼少時の相沢圭一郎）&lt;br /&gt;
| 2008年 |&lt;br /&gt;
* [[アリソンとリリア]]（一年生、男の子A、子供達、男の子）&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブン (アニメ)|イナズマイレブン シリーズ]]（2008年 - 2013年、'''[[音無春奈]]'''&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/inazuma/staff/index.html |title=スタッフ・キャスト |work=あにてれ：イナズマイレブン |publisher=テレビ東京 |accessdate=2018-10-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、武羅渡牙、呂簿合機、喜屋武梨花、ジャメル・ジャマドゥ、マッコール・キサッラ）- 4シリーズ&lt;br /&gt;
* [[銀魂 (アニメ)|銀魂]]（女子B、女）&lt;br /&gt;
* [[鉄のラインバレル]]（矢島紗季）&lt;br /&gt;
* [[さぁイコー! たまごっち]]（ふらわっち）&lt;br /&gt;
* [[全力ウサギ]]（売り子）&lt;br /&gt;
* [[デルトラクエスト]]（妹）&lt;br /&gt;
* [[To LOVEる -とらぶる-]]（生徒、カップル女、子供、生徒）&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール]]（2008年 - 2011年、[[リーシャン]]、女子生徒A、トオコ）- 1シリーズ + 特別編&lt;br /&gt;
* [[ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊]]（[[コリンク]]〈妹〉）&lt;br /&gt;
* [[マクロスF]]（あい君、ブレラ・スターン〈少年時代〉、キャスター、女子高生）&lt;br /&gt;
* [[まめうしくん]]（くりきんとん）&lt;br /&gt;
| 2009年 |&lt;br /&gt;
* [[エレメントハンター]]（訓練生）&lt;br /&gt;
* [[極上!!めちゃモテ委員長]]（えみり）&lt;br /&gt;
* [[こばと。]]（2009年 - 2010年、亮平、女の子）&lt;br /&gt;
* [[聖剣の刀鍛冶]]（リーザ・オークウッド）&lt;br /&gt;
* [[DARKER THAN BLACK -流星の双子-]]（女の子B）&lt;br /&gt;
* [[たまごっち!]]（2009年 - 2014年、ふらわっち、ばぐばぐっち、たまこ姫、ちびぱっち、ブラックタライ / タライ〈とりぽんず〉 他）- 4シリーズ&lt;br /&gt;
* [[チーズスイートホーム あたらしいおうち]]（リュウくん、犬、黒トントン、子猫達）&lt;br /&gt;
* [[PandoraHearts]]（女生徒C）&lt;br /&gt;
* [[ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊#ポケモン不思議のダンジョン 空の探検隊 時と闇をめぐる最後の冒険|ポケモン不思議のダンジョン 空の探検隊 時と闇をめぐる最後の冒険]]（[[チリーン]]）&lt;br /&gt;
| 2011年 |&lt;br /&gt;
* [[バクマン。 (アニメ)|バクマン。]]（男の子）&lt;br /&gt;
| 2014年 |&lt;br /&gt;
* [[カードファイト!! ヴァンガードG]]（エイタ）&lt;br /&gt;
| 2015年 |&lt;br /&gt;
* [[どちゃもん じゅにあ]]（やえこ）&lt;br /&gt;
| 2018年 |&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブン アレスの天秤]] / [[オリオンの刻印]]（[[音無春奈]]、阿保露光）- 2シリーズ &amp;lt;!-- 2018-05-04 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場アニメ ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 2007年 |&lt;br /&gt;
* [[えいがでとーじょー! たまごっち ドキドキ! うちゅーのまいごっち!?]]（ばぐばぐっち、ふらわっち）&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ディアルガVSパルキアVSダークライ]]（[[マリル (ポケモン)|マリル]]）&lt;br /&gt;
* [[ねずみ物語 〜ジョージとジェラルドの冒険〜]]（ねずみ達）&lt;br /&gt;
| 2008年 |&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ギラティナと氷空の花束 シェイミ]]（カコ）&lt;br /&gt;
| 2009年 |&lt;br /&gt;
* [[劇場版 マクロスF 虚空歌姫〜イツワリノウタヒメ〜]]（アイ君）&lt;br /&gt;
| 2010年 |&lt;br /&gt;
* [[劇場版イナズマイレブン 最強軍団オーガ襲来]]（'''[[音無春奈]]'''）&lt;br /&gt;
* [[昆虫物語 みつばちハッチ〜勇気のメロディ〜]]（公園のアリたち）&lt;br /&gt;
| 2011年 |&lt;br /&gt;
* [[劇場版イナズマイレブンGO 究極の絆 グリフォン]]（[[音無春奈]]、芦矢昇）&lt;br /&gt;
* 劇場版 マクロスF 恋離飛翼〜サヨナラノツバサ〜（アイ君）&lt;br /&gt;
| 2012年 |&lt;br /&gt;
* [[やなせたかしシアター|やなせたかしシアター ロボくんとことり]]（あひる）&lt;br /&gt;
| 2017年 |&lt;br /&gt;
* [[たまごっち!|たまごっち ひみつのおとどけ大作戦!]] （たまこ姫）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
* [[.hack//G.U. TRILOGY]]（2008年）&lt;br /&gt;
* [[“文学少女”シリーズ|“文学少女”メモワールIII -恋する乙女の狂想曲-]]（2010年、女子中学生3）&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブン (アニメ)#イナズマイレブン Reloaded|イナズマイレブン Reloaded]]（2018年、音無春奈）&amp;lt;!-- 2018-01-21 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Webアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブン アレスの天秤|イナズマイレブン アウターコード]]（2017年、喜多海流、栗松晋平、栗松勝平、栗松エツ子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
| 2006年 |&lt;br /&gt;
* [[きらめきスターロード♪イントロ倶楽部♪#クイズ きらめきスターロード|クイズ きらめきスターロード]]（'''田辺みさこ'''）&lt;br /&gt;
| 2008年 |&lt;br /&gt;
* [[マクロスエースフロンティア]]（パイロット女A）&lt;br /&gt;
| 2009年 |&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブン2 脅威の侵略者]]（'''[[音無春奈]]'''）&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ ヴェスペリア]]（受付嬢）※PS3版&lt;br /&gt;
* [[マクロスアルティメットフロンティア]]（シラカワ・ミユキ）&lt;br /&gt;
| 2010年 |&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブン3 世界への挑戦!!]]（'''[[音無春奈]]'''）&lt;br /&gt;
* [[カードでちゃくしん!たまごっち!]]（ふらわっち、たまこ姫、初代たまこ姫、ダークフラワーX）&lt;br /&gt;
| 2011年 |&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブン ストライカーズ]]（'''[[音無春奈']]''、アポロン、喜屋武梨花、小鳥遊忍）&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブン ストライカーズ|イナズマイレブン ストライカーズ2012Xtreme]]（'''[[音無春奈]]'''）&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO シャイン/ダーク]]（[[音無春奈]]、サスケ（子犬））&lt;br /&gt;
* たまごっちコレクション（ふらわっち、たまこ姫）&lt;br /&gt;
| 2012年 |&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO2 クロノ・ストーン ネップウ/ライメイ]]（[[音無春奈]]、'''メイア'''）&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブン ストライカーズ|イナズマイレブンGO ストライカーズ2013]]（'''[[音無春奈]]'''、ネイラ、ヤシャ）&lt;br /&gt;
| 2013年 |&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO ギャラクシー ビッグバン/スーパーノヴァ]]（メイア）&lt;br /&gt;
| 2015年 |&lt;br /&gt;
* [[グランブルーファンタジー]]（ノルセル&amp;lt;ref&amp;gt;{{Twitter status|granbluefantasy|577772126289027072}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマCD ===&lt;br /&gt;
* [[あなたと恋におちたい]]（2006年、看護師B）&lt;br /&gt;
* テイルズ オブ ヴェスペリア（2009年、ライラ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
==== アニメ ====&lt;br /&gt;
* [[きかんしゃトーマス]] ※テレビ東京版&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[声優王国!あんたの声が好きやねん]]（パーソナリティ（第9期））&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[VOMIC]] [[青空エール]]（2009年、森優花）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{81プロフィール}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{81プロデュース}}&lt;br /&gt;
{{Voice-substub}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ささき ひなこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:81プロデュース]]&lt;br /&gt;
[[Category:岩手県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:生年未記載]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%80%A3%E9%82%A6%E5%85%B5&amp;diff=370765</id>
		<title>連邦兵</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%80%A3%E9%82%A6%E5%85%B5&amp;diff=370765"/>
				<updated>2019-08-21T23:11:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:連邦兵.jpeg|thumb|連邦兵イメージ画像。名前の由来は『[[機動戦士ガンダム]]』に登場する「連邦軍」の同兵士の名称から取られた。|500px|center]]&lt;br /&gt;
'''連邦兵'''（れんぽうへい）とは、[[ユアペディア]]のユーザー。詳細については{{User2|連邦兵}}へ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音無春奈 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|1000px|thumb|連邦兵がこちょこちょ攻撃したいくらい'''[[音無春奈]]'''ちゃん&lt;br /&gt;
が大好きと思われることから'''「音無春奈好みのユーザー」'''と呼ばれるようになった。|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈くすぐり.gif|1000px|thumb|連邦兵｢[[音無春奈|春奈]]ちゃんﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ｣|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:アニメファン]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%AB%98%E6%B5%B7%E5%8D%83%E6%AD%8C&amp;diff=370332</id>
		<title>高海千歌</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%AB%98%E6%B5%B7%E5%8D%83%E6%AD%8C&amp;diff=370332"/>
				<updated>2019-07-31T00:37:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''高海 千歌'''（たかみ ちか）は、『[[ラブライブ!サンシャイン!!]]』の登場人物。担当[[声優]]は[[伊波杏樹]]。&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[ファイル:高海千歌.jpeg|thumb|『サンシャイン!!』のメインヒロインです。|600px|center]]&lt;br /&gt;
Aqoursのリーダー。高校2年生。一人称は「私」。セミショートヘアの頭頂部にアホ毛があり、向かって右側の一部を三つ編みにして黄色のリボンで結び、向かって左側に三つ葉のクローバーのヘアピンを付けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味はソフトボールとカラオケ、特技は鉄棒、卓球及び習字、好きな食べ物はみかん、嫌いな食べ物はコーヒーと塩辛。特に好きな食べ物の「みかん」には深いこだわりがあり、好きな色・イメージカラーは「みかん色」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
練習時には｢チ｣の文字が入ったTシャツを着用している。&lt;br /&gt;
[[ファイル:高海千歌くすぐり.gif|500px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==解説==&lt;br /&gt;
μ'sのファンであり、今まで平凡な日々を送ってきた自分も輝きたいとμ'sに憧れてスクールアイドルを結成した。実家は旅館で、3姉妹の末っ子である。後に旅館の名前が「十千万（とちまん）」である事が明らかとなる。しいたけという名前の犬を飼っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アニメ版==&lt;br /&gt;
[[ファイル:高海千歌2.jpeg|thumb|えっ！お祝いしてくれるの...！？ありがとう！今年の誕生日がもっとスペシャルな日になったよ！|1000px|center]]&lt;br /&gt;
TVアニメ版では、高校1年の時に[[渡辺曜|曜]]と共に秋葉原に行った際、大型スクリーンにて「ラブライブ！」の2度目の冬の大会の告知の映像の後に流れたμ'sが講堂で9人で歌った「START:DASH!!」の映像を見てμ'sを知り、これがきっかけでμ'sの曲を全部聴き毎日動画を見て歌を覚えて、「ユメノトビラ」を聴いて「スクールアイドルやりたい」「μ'sみたいになりたい」と本気で思い、μ'sが目指した所を自分も目指すためにスクールアイドルになることを決意している。少々おっちょこちょいな面があるが、持ち前の明るさと積極性で周囲の人を巻き込んでいく。その感受性の高さからAqoursでは作詞を務める。幼なじみの曜や家族からは「中途半端が嫌い」と評されている。人に教えてもらうことや人の助けを借りる前にまず自分で取り組むことを心がけており、第1話で校内に作曲できる生徒がいないと判明した際には自分で作曲を覚えようとし、第6話で初めて作ったPVを[[小原鞠莉|鞠莉]]に酷評された際にも、鞠莉からのアドバイスを受けることをあえて断っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初はμ'sに憧れAqoursを結成し、当初はμ'sをなぞる形で活動していたが、ラブライブ地区予選突破を機に自身の在り方に悩むようになり、音ノ木坂学院へ訪れ、生徒からμ'sの想いを聴き、μ'sを追いかけず、自分たちの想いをそのまま歌として歌おうと思うようになった。&lt;br /&gt;
[[ファイル:高海千歌チアガール.jpeg|thumb|あはは……そんなところさわったら、くすぐったいよ～|1000px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ラブライブ!]]&lt;br /&gt;
*[[ラブライブ!サンシャイン!!]]&lt;br /&gt;
*[[渡辺曜]] - 幼馴染で同級生。&lt;br /&gt;
*[[松浦果南]] - 幼馴染で先輩。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たかみ ちか}}&lt;br /&gt;
[[Category:ラブライブ!|続]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:%E9%AB%98%E6%B5%B7%E5%8D%83%E6%AD%8C2.jpeg&amp;diff=370331</id>
		<title>ファイル:高海千歌2.jpeg</title>
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				<updated>2019-07-31T00:19:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%82%BA%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%AC%E3%83%96%E3%83%B3&amp;diff=370250</id>
		<title>イナズマイレブン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%82%BA%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%AC%E3%83%96%E3%83%B3&amp;diff=370250"/>
				<updated>2019-07-23T17:58:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''イナズマイレブン'''は[[レベルファイブ]]から発売されたDS専用ゲーム。また、コロコロコミックで漫画が2014年04月号まで連載され、 テレビ東京でアニメが2014年3月19日まで放送された。&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|続編にイナズマイレブン2脅威の侵略者、イナズマイレブン3世界への挑戦が発売。&lt;br /&gt;
|500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:イナズマイレブンGOチアガール.gif|thumb|さらに2011年冬には10年後が舞台のイナズマイレブンGOが発売&amp;amp;放送された。|500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|2018年にはイナズマイレブンアレスの天秤が放送された|500px|center]]&lt;br /&gt;
==あらすじ==&lt;br /&gt;
雷門中サッカー部キャプテンの円堂守はある悩みを抱えていた。それは、弱小チームで部員は足りず、皆のやる気もない。存続すら危ぶまれる雷門サッカー部の現状についてである。先の見えない状態の中、それでも彼はサッカーへの情熱を捨てきれず、ただひとりひたむきに努力を続けていた。そんなある日、中学サッカー界の伝説的なストライカーである豪炎寺修也が雷門中に転入してくる。時同じく、全国中学サッカー大会40連覇中の帝国学園から練習試合の誘いを受ける。勝ち目の無い試合…さらに、この試合に負ければ雷門中サッカー部は廃部になってしまうと言う。一縷の望みを懸け、豪炎寺を勧誘するも、ある事情により、サッカーを辞めたという彼は、その申し出を固辞…。なんとか試合日までに11人を集める事はできたが、果たして雷門中サッカー部の命運は…？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームについて==&lt;br /&gt;
サッカーRPG(笑)などと呼ばれるこのゲームだが、実はサッカーRPG自体は1998年、エニックスから発売された「日本代表チーム監督になろう！ 世界初サッカーRPG」という前例がある。また、サッカーゲームと聞いて多くの人はウイニングイレブンシリーズを思い浮かべるだろうし、弱小チームで部員集め…と聞いてパワプロ？と思った人もいるだろう。そんな中で、漫画化、アニメ化、カードゲーム化など様々な方面で人気を得ているのは、特徴的なゲームシステムに依る所が大きいだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==試合==&lt;br /&gt;
なんと本作はスポーツゲームにあるまじき、 エンカウント方式の戦闘システム を搭載しているのである。探索中(部員集め等)にエンカウントすれば、すぐさま4vs4の15分バトルが始まる。勝利条件は「一点入れろ」「ボールを奪え」などさまざま。ちなみに通常のRPGにおけるボス戦と同じ位置付けである試合は30分ハーフのロスタイム有りで11対11で行われる。通常時は、キャラがある程度勝手に動き、ドリブルやパスをするが、競り合い、シュート時は時間が止まり、コマンドバトルとなる。有名な「必殺技」はこの時に使用する。また、属性システムが風林火山でキャラ毎についており、それぞれ、風は山に、林は風に、火は林に、山は火に強い。近くに同属性がいれば、ダブル、トリプルと強化されていく。尚、通信対戦、通信キャラ交換も可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場人物==&lt;br /&gt;
===愛すべきバカ達===&lt;br /&gt;
*◆円堂 守(えんどう まもる) &lt;br /&gt;
**熱血サッカーバカの主人公。。&lt;br /&gt;
*◆豪炎寺 修也(ごうえんじ しゅうや) &lt;br /&gt;
**ポジションはFW。背番号10。 &lt;br /&gt;
**天才ストライカー。クールだけども熱くて格好良い奴。シスコン。いつもお前は遅いんだよ！ 腹シュート治療法の使い手。&lt;br /&gt;
*◆鬼道 有人(きどう ゆうと) &lt;br /&gt;
**ポジションはMF。背番号14 天才ゲームメイカー。ドレッドヘアーにゴーグルとマントをつけている変態。40年間無敗の帝国学園に在席。'''[[音無春奈|幼い頃に別れた妹]]'''がいる。 &lt;br /&gt;
*◆風丸 一郎太(かぜまる いちろうた) &lt;br /&gt;
**ポジションはDF。背番号2。 元陸上部だったが助っ人としてサッカー部に。大きな女子達に大人気。&lt;br /&gt;
*◆染岡 竜吾(そめおか りゅうご) &lt;br /&gt;
**ポジションはFW。背番号11。 ピンク色の髪、褐色の肌に泣きボクロというとてもセクシーなキャラ。しかもツンデレ。 この作品の真の主人公であり真のヒロインでありかませいn…あれあんな所にドラゴンg 通称染岡さん。&lt;br /&gt;
*◆五条勝 &lt;br /&gt;
**帝国学園、ポジションはDF。背番号5。 人気投票殿堂入り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===マネージャー===&lt;br /&gt;
*◆木野 秋(きの あき) &lt;br /&gt;
**元気で明るいみんなのお姉さん。 円堂のクラスメイトで共に入部届けを提出しに行くが…&lt;br /&gt;
*◆雷門 夏未(らいもん なつみ) &lt;br /&gt;
**生徒会長。 雷門財閥のお嬢様で理事長の娘。 「これは理事長の言葉と思って貰って結構よ。」が口癖のツンデレ。 物語序盤ではサッカー部をゴミの様に扱っていたが熱意に動かされマネージャーへ。&lt;br /&gt;
*◆[[音無春奈チアガール|音無 春奈]](おとなし はるな)&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|詳細は'''[[音無春奈|音無春奈]]'''を参照|2500px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主な必殺技==&lt;br /&gt;
このゲーム＆アニメのなにより特筆すべき点は多彩な必殺技にある。&lt;br /&gt;
* ゴッドハンド&lt;br /&gt;
* ファイヤートルネード&lt;br /&gt;
* コイルターン&lt;br /&gt;
* 五里霧中&lt;br /&gt;
* ヘブンズタイム&lt;br /&gt;
* マジン・ザ・ハンド&lt;br /&gt;
* 皇帝ペンギン２号&lt;br /&gt;
* ドラゴンクラッシュ&lt;br /&gt;
* トライ・ペガサス&lt;br /&gt;
* ザ・フェニックス&lt;br /&gt;
* 爆裂パンチ&lt;br /&gt;
* フェイクボール&lt;br /&gt;
* イナズマ一号&lt;br /&gt;
* デスゾーン&lt;br /&gt;
* シュートポケット&lt;br /&gt;
* ザ・ウォール&lt;br /&gt;
* トライアングルＺ&lt;br /&gt;
* メガネクラッシュ&lt;br /&gt;
* ゴールずらし&lt;br /&gt;
* アイスグランド&lt;br /&gt;
* エターナルブリザード&lt;br /&gt;
* エクスカリバー&lt;br /&gt;
* タイガードライブ&lt;br /&gt;
* 竜巻落とし&lt;br /&gt;
* サンダービースト&lt;br /&gt;
* ドリルスマッシャー&lt;br /&gt;
* ガニメデプロトン&lt;br /&gt;
他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アニメ版==&lt;br /&gt;
ストーリーは26話までがゲーム版の『イナズマイレブン』、27話から65話までは『イナズマイレブン2 脅威の侵略者』に準拠している。68話から125話までは『イナズマイレブン3 世界への挑戦!!』との同時展開となっている。なお、27話から52話まではアニメ版がゲーム版の内容を先取りしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年10月5日より毎週日曜9時00分にテレビ東京系列6局で放送が開始された。2009年4月からは放送時間が毎週水曜19時26分のゴールデンタイムでの放送となった。初回の4月8日は19時00分から1時間スペシャルとして放送し、翌週4月15日からは19時26分に放送している。また、2008年10月6日から10月10日、10月13日から10月17日までは、第1話と第2話をおはスタ内でリピート放送された。『イナズマイレブン 熱血アンコール!』として2009年5月1日から7月3日まで毎週金曜17時30分（第1話-第14話）、同年7月13日から9月28日まで毎週月曜17時30分（第15話-第26話）に再放送されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送の最後に、作中で用いられたセリフが「今日の格言」として紹介される。第67話までは「キャプテン今日の格言」として主人公円堂のセリフのみが対象だったが、それ以降は「イナズマイレブン今日の格言」として円堂以外のセリフも格言の対象になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==視聴率==&lt;br /&gt;
視聴率はゴールデンタイムへの移動後は概ね4 - 5％台（関東地区・ビデオリサーチ調べ）で推移しており、アニメ全番組の視聴率ランキングで上位10作品以内に入ることもあるなど、テレビ東京系のアニメとしては高い視聴率を誇っている。これまでの最高視聴率は2010年7月7日に放送された回の6.2％（関東地区）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
移動当初は当時人気絶頂にあった『クイズ!ヘキサゴンII』（フジテレビ制作）の勢いに圧倒されていたが、同番組が失速するとともに徐々に固定客を掴み、じわじわと数字を上げ人気アニメになった。2009年中はTBS系列の『総力報道!THE NEWS』をたびたび抜いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年3月からは放送時間が30分繰り上がっての放送となった。なお枠移動に伴い、番組冒頭の円堂の視聴者への呼び掛けも、「みんな、『イナズマイレブン』、始まるぞ!!」と変わり、また冒頭の画像も静止画像に変わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年4月27日をもって放送終了。本作終了後は休止なく『イナズマイレブンGO』が放送開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==海外の評価==&lt;br /&gt;
日本国外では、東南アジア、欧州、中東、オーストラリアなど、海外では20か国以上も放映されていたが、その多くの国家がカートゥーン ネットワーク（台湾、フィリピンなどの東南アジアが顕著）やディズニーXD（特にフランスなどの欧州が顕著）で放送されている（詳しくは日本国外での放送を参照）。フランス、ドイツなど欧州などでは名前が全て外国人名に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ストーリー(アニメ版)==&lt;br /&gt;
フットボールフロンティア編 （第1話 - 第26話）&lt;br /&gt;
弱小チームの雷門中サッカー部。7人しかいない部員は練習をせずサボリ気味だったが、キャプテンの円堂守は中学サッカーの全国大会「フットボールフロンティア」への出場を諦めずに練習を続けていた。そこに伝説のエースストライカー・豪炎寺修也が雷門中に転校してくる。羨望の目でサッカー部に勧誘する円堂に、豪炎寺は「もうサッカーはやめた」と言い放つ。そして時を同じくして、全国大会40年連覇の強豪・帝国学園サッカー部が雷門中サッカー部に練習試合を申請してくるのだが、この試合に勝てなければサッカー部は廃部となることが決定してしまう。&lt;br /&gt;
脅威の侵略者編 （第27話 - 第67話）&lt;br /&gt;
フットボールフロンティアで優勝に輝いた雷門中サッカー部。しかし、そこに空から黒い流星のような物が降ってくる。雷門中に戻った彼らが見たものは、破壊された校舎と倒れたOB達だった。自らを宇宙人と名乗る謎のチーム「エイリア学園」はサッカーによる世界征服を宣言し、稲妻町のあらゆる学校を破壊する。新監督・吉良瞳子を迎えた雷門イレブンは日本中から共に戦う仲間を集め、エイリア学園に立ち向かう。&lt;br /&gt;
世界への挑戦!!編 （第68話 - 第127話）&lt;br /&gt;
エイリア学園との戦いから数か月後、U-15初の少年サッカー世界大会「フットボール・フロンティア・インターナショナル」（FFI）が開催されることになった。代表監督・久遠道也の采配のもと、円堂を始めとした16人の日本代表チーム「イナズマジャパン」の世界一を目指す挑戦が始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|'''[[音無春奈]]'''|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|'''[[妖怪ウォッチ]]'''。'''2017年5月12日のジバニャン先生で人魚とダメジャーとダソックスが雷門中ユニフォーム着けていた。この事はミーバース乗っていた'''|1500px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:テレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%82%BA%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%AC%E3%83%96%E3%83%B3&amp;diff=370249</id>
		<title>イナズマイレブン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%82%BA%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%AC%E3%83%96%E3%83%B3&amp;diff=370249"/>
				<updated>2019-07-23T17:58:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: /* マネージャー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''イナズマイレブン'''は[[レベルファイブ]]から発売されたDS専用ゲーム。また、コロコロコミックで漫画が2014年04月号まで連載され、 テレビ東京でアニメが2014年3月19日まで放送された。&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|続編にイナズマイレブン2脅威の侵略者、イナズマイレブン3世界への挑戦が発売。&lt;br /&gt;
|500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:イナズマイレブンGOチアガール.gif|thumb|さらに2011年冬には10年後が舞台のイナズマイレブンGOが発売&amp;amp;放送された。|500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|2018年にはイナズマイレブンアレスの天秤が放送された|500px|center]]&lt;br /&gt;
==あらすじ==&lt;br /&gt;
雷門中サッカー部キャプテンの円堂守はある悩みを抱えていた。それは、弱小チームで部員は足りず、皆のやる気もない。存続すら危ぶまれる雷門サッカー部の現状についてである。先の見えない状態の中、それでも彼はサッカーへの情熱を捨てきれず、ただひとりひたむきに努力を続けていた。そんなある日、中学サッカー界の伝説的なストライカーである豪炎寺修也が雷門中に転入してくる。時同じく、全国中学サッカー大会40連覇中の帝国学園から練習試合の誘いを受ける。勝ち目の無い試合…さらに、この試合に負ければ雷門中サッカー部は廃部になってしまうと言う。一縷の望みを懸け、豪炎寺を勧誘するも、ある事情により、サッカーを辞めたという彼は、その申し出を固辞…。なんとか試合日までに11人を集める事はできたが、果たして雷門中サッカー部の命運は…？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームについて==&lt;br /&gt;
サッカーRPG(笑)などと呼ばれるこのゲームだが、実はサッカーRPG自体は1998年、エニックスから発売された「日本代表チーム監督になろう！ 世界初サッカーRPG」という前例がある。また、サッカーゲームと聞いて多くの人はウイニングイレブンシリーズを思い浮かべるだろうし、弱小チームで部員集め…と聞いてパワプロ？と思った人もいるだろう。そんな中で、漫画化、アニメ化、カードゲーム化など様々な方面で人気を得ているのは、特徴的なゲームシステムに依る所が大きいだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==試合==&lt;br /&gt;
なんと本作はスポーツゲームにあるまじき、 エンカウント方式の戦闘システム を搭載しているのである。探索中(部員集め等)にエンカウントすれば、すぐさま4vs4の15分バトルが始まる。勝利条件は「一点入れろ」「ボールを奪え」などさまざま。ちなみに通常のRPGにおけるボス戦と同じ位置付けである試合は30分ハーフのロスタイム有りで11対11で行われる。通常時は、キャラがある程度勝手に動き、ドリブルやパスをするが、競り合い、シュート時は時間が止まり、コマンドバトルとなる。有名な「必殺技」はこの時に使用する。また、属性システムが風林火山でキャラ毎についており、それぞれ、風は山に、林は風に、火は林に、山は火に強い。近くに同属性がいれば、ダブル、トリプルと強化されていく。尚、通信対戦、通信キャラ交換も可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場人物==&lt;br /&gt;
===愛すべきバカ達===&lt;br /&gt;
*◆円堂 守(えんどう まもる) &lt;br /&gt;
**熱血サッカーバカの主人公。。&lt;br /&gt;
*◆豪炎寺 修也(ごうえんじ しゅうや) &lt;br /&gt;
**ポジションはFW。背番号10。 &lt;br /&gt;
**天才ストライカー。クールだけども熱くて格好良い奴。シスコン。いつもお前は遅いんだよ！ 腹シュート治療法の使い手。&lt;br /&gt;
*◆鬼道 有人(きどう ゆうと) &lt;br /&gt;
**ポジションはMF。背番号14 天才ゲームメイカー。ドレッドヘアーにゴーグルとマントをつけている変態。40年間無敗の帝国学園に在席。'''[[音無春奈|幼い頃に別れた妹]]'''がいる。 &lt;br /&gt;
*◆風丸 一郎太(かぜまる いちろうた) &lt;br /&gt;
**ポジションはDF。背番号2。 元陸上部だったが助っ人としてサッカー部に。大きな女子達に大人気。&lt;br /&gt;
*◆染岡 竜吾(そめおか りゅうご) &lt;br /&gt;
**ポジションはFW。背番号11。 ピンク色の髪、褐色の肌に泣きボクロというとてもセクシーなキャラ。しかもツンデレ。 この作品の真の主人公であり真のヒロインでありかませいn…あれあんな所にドラゴンg 通称染岡さん。&lt;br /&gt;
*◆五条勝 &lt;br /&gt;
**帝国学園、ポジションはDF。背番号5。 人気投票殿堂入り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===マネージャー===&lt;br /&gt;
*◆木野 秋(きの あき) &lt;br /&gt;
**元気で明るいみんなのお姉さん。 円堂のクラスメイトで共に入部届けを提出しに行くが…&lt;br /&gt;
*◆雷門 夏未(らいもん なつみ) &lt;br /&gt;
**生徒会長。 雷門財閥のお嬢様で理事長の娘。 「これは理事長の言葉と思って貰って結構よ。」が口癖のツンデレ。 物語序盤ではサッカー部をゴミの様に扱っていたが熱意に動かされマネージャーへ。&lt;br /&gt;
*◆[[音無春奈チアガール|音無 春奈]](おとなし はるな)&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|詳細は'''[[音無春奈|音無春奈]]'''を参照|2500px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主な必殺技==&lt;br /&gt;
このゲーム＆アニメのなにより特筆すべき点は多彩な必殺技にある。&lt;br /&gt;
* ゴッドハンド&lt;br /&gt;
* ファイヤートルネード&lt;br /&gt;
* コイルターン&lt;br /&gt;
* 五里霧中&lt;br /&gt;
* ヘブンズタイム&lt;br /&gt;
* マジン・ザ・ハンド&lt;br /&gt;
* 皇帝ペンギン２号&lt;br /&gt;
* ドラゴンクラッシュ&lt;br /&gt;
* トライ・ペガサス&lt;br /&gt;
* ザ・フェニックス&lt;br /&gt;
* 爆裂パンチ&lt;br /&gt;
* フェイクボール&lt;br /&gt;
* イナズマ一号&lt;br /&gt;
* デスゾーン&lt;br /&gt;
* シュートポケット&lt;br /&gt;
* ザ・ウォール&lt;br /&gt;
* トライアングルＺ&lt;br /&gt;
* メガネクラッシュ&lt;br /&gt;
* ゴールずらし&lt;br /&gt;
* アイスグランド&lt;br /&gt;
* エターナルブリザード&lt;br /&gt;
* エクスカリバー&lt;br /&gt;
* タイガードライブ&lt;br /&gt;
* 竜巻落とし&lt;br /&gt;
* サンダービースト&lt;br /&gt;
* ドリルスマッシャー&lt;br /&gt;
* ガニメデプロトン&lt;br /&gt;
他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アニメ版==&lt;br /&gt;
ストーリーは26話までがゲーム版の『イナズマイレブン』、27話から65話までは『イナズマイレブン2 脅威の侵略者』に準拠している。68話から125話までは『イナズマイレブン3 世界への挑戦!!』との同時展開となっている。なお、27話から52話まではアニメ版がゲーム版の内容を先取りしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年10月5日より毎週日曜9時00分にテレビ東京系列6局で放送が開始された。2009年4月からは放送時間が毎週水曜19時26分のゴールデンタイムでの放送となった。初回の4月8日は19時00分から1時間スペシャルとして放送し、翌週4月15日からは19時26分に放送している。また、2008年10月6日から10月10日、10月13日から10月17日までは、第1話と第2話をおはスタ内でリピート放送された。『イナズマイレブン 熱血アンコール!』として2009年5月1日から7月3日まで毎週金曜17時30分（第1話-第14話）、同年7月13日から9月28日まで毎週月曜17時30分（第15話-第26話）に再放送されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送の最後に、作中で用いられたセリフが「今日の格言」として紹介される。第67話までは「キャプテン今日の格言」として主人公円堂のセリフのみが対象だったが、それ以降は「イナズマイレブン今日の格言」として円堂以外のセリフも格言の対象になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==視聴率==&lt;br /&gt;
視聴率はゴールデンタイムへの移動後は概ね4 - 5％台（関東地区・ビデオリサーチ調べ）で推移しており、アニメ全番組の視聴率ランキングで上位10作品以内に入ることもあるなど、テレビ東京系のアニメとしては高い視聴率を誇っている。これまでの最高視聴率は2010年7月7日に放送された回の6.2％（関東地区）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
移動当初は当時人気絶頂にあった『クイズ!ヘキサゴンII』（フジテレビ制作）の勢いに圧倒されていたが、同番組が失速するとともに徐々に固定客を掴み、じわじわと数字を上げ人気アニメになった。2009年中はTBS系列の『総力報道!THE NEWS』をたびたび抜いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年3月からは放送時間が30分繰り上がっての放送となった。なお枠移動に伴い、番組冒頭の円堂の視聴者への呼び掛けも、「みんな、『イナズマイレブン』、始まるぞ!!」と変わり、また冒頭の画像も静止画像に変わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年4月27日をもって放送終了。本作終了後は休止なく『イナズマイレブンGO』が放送開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==海外の評価==&lt;br /&gt;
日本国外では、東南アジア、欧州、中東、オーストラリアなど、海外では20か国以上も放映されていたが、その多くの国家がカートゥーン ネットワーク（台湾、フィリピンなどの東南アジアが顕著）やディズニーXD（特にフランスなどの欧州が顕著）で放送されている（詳しくは日本国外での放送を参照）。フランス、ドイツなど欧州などでは名前が全て外国人名に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ストーリー(アニメ版)==&lt;br /&gt;
フットボールフロンティア編 （第1話 - 第26話）&lt;br /&gt;
弱小チームの雷門中サッカー部。7人しかいない部員は練習をせずサボリ気味だったが、キャプテンの円堂守は中学サッカーの全国大会「フットボールフロンティア」への出場を諦めずに練習を続けていた。そこに伝説のエースストライカー・豪炎寺修也が雷門中に転校してくる。羨望の目でサッカー部に勧誘する円堂に、豪炎寺は「もうサッカーはやめた」と言い放つ。そして時を同じくして、全国大会40年連覇の強豪・帝国学園サッカー部が雷門中サッカー部に練習試合を申請してくるのだが、この試合に勝てなければサッカー部は廃部となることが決定してしまう。&lt;br /&gt;
脅威の侵略者編 （第27話 - 第67話）&lt;br /&gt;
フットボールフロンティアで優勝に輝いた雷門中サッカー部。しかし、そこに空から黒い流星のような物が降ってくる。雷門中に戻った彼らが見たものは、破壊された校舎と倒れたOB達だった。自らを宇宙人と名乗る謎のチーム「エイリア学園」はサッカーによる世界征服を宣言し、稲妻町のあらゆる学校を破壊する。新監督・吉良瞳子を迎えた雷門イレブンは日本中から共に戦う仲間を集め、エイリア学園に立ち向かう。&lt;br /&gt;
世界への挑戦!!編 （第68話 - 第127話）&lt;br /&gt;
エイリア学園との戦いから数か月後、U-15初の少年サッカー世界大会「フットボール・フロンティア・インターナショナル」（FFI）が開催されることになった。代表監督・久遠道也の采配のもと、円堂を始めとした16人の日本代表チーム「イナズマジャパン」の世界一を目指す挑戦が始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|'''[[音無春奈]]'''|500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|'''[[妖怪ウォッチ]]'''。'''2017年5月12日のジバニャン先生で人魚とダメジャーとダソックスが雷門中ユニフォーム着けていた。この事はミーバース乗っていた'''|500px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:テレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%9F%B3%E7%84%A1%E6%98%A5%E5%A5%88&amp;diff=370248</id>
		<title>音無春奈</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%9F%B3%E7%84%A1%E6%98%A5%E5%A5%88&amp;diff=370248"/>
				<updated>2019-07-23T17:55:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
'''音無春奈'''(''おとなしはるな'')は[[イナズマイレブン]]シリーズに登場するマネージャーの一人。弱点は[[くすぐり]]そして[[連邦兵]]の嫁。&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|みなさんこんにちは音無春奈です。|1000px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|CV:[[佐々木日菜子]] (ゲーム1のみかかずゆみ)|1000px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんのおへそくすぐりたい|1000px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1000px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==解説==&lt;br /&gt;
学年は円堂より一つ下の一年生。ウェーブが掛かった青い髪と頭に掛けた赤いメガネが特徴。しかし遠視なのかそれともそれ以外なのかは分からないが、メガネを掛けている姿はあまり出てこない。残念である。 ジャージの色は 黄緑色 で、他の二人とは違いハーフパンツである。元々はサッカー部のマネージャーではなく新聞部の部員であったが、サッカー部の記事を書く為にサッカー部と関わっていく内にいつの間にかマネージャーになっていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マネージャーとしては主に情報面で働いており、対戦校や選手の情報は大体彼女が集めている。性格は明るく元気で、音無という名字の割にはお喋りで目金に「やかましですね」と言われたこともある。 また、立向居のマオウ・ザ・ハンドの練習の時には、立向居や他の一年生達の為に朝早くから沢山のおにぎりを作って持って行ったり、綱海に協力を頼んだりするなど良い子である。 ………反面、この時の鬼畜さは立向居がヒロインに見える程である。ゲーム3では元気の無い秋や倒れた冬花の分まで前向きに頑張る描写があり、彼女こそ真のマネージャーなのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雷門イレブンのゲームメーカーである鬼道は彼女の兄で、二人の名字が違うのは幼い頃に両親が飛行機事故で亡くなってしまい、児童施設に入った後鬼道とは別々に引き取られたからである。 兄が鬼道家に引き取られて以降、全く連絡を寄越さなくなってしまったので嫌って(嫌われたと思って)いたが、フットボールフロンティア予選決勝後に兄には兄なりの事情があり全ては自分ともう一度一緒に暮らすためであったことを知り和解。 以降は普通に仲の良い兄妹となった。 音無家に引き取られるの前の苗字は不明。またアニメではリカから伝承の鍵を貰って付け、魔王の生け贄としてマグニード山に捕らわれてしまう。 &lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈黒いウェディングドレス.jpeg|thumb|ちなみにこの時着ていた服が異様に'''エロい｡'''だがそこがいい。|1000px|center]]&lt;br /&gt;
彼女はイナズマイレブンでは珍しく円堂に惚れている描写が一つも無い女の子である。 &lt;br /&gt;
選ばなかった場合、微笑ましい兄妹会話が見れる。その代わりと言っては何だが、宇宙人の討伐に出た時に京都で出会った木暮とフラグのようなものが立っている。 ………まあ悪ガキとそれをしかる姉や母親に見えなくもないが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==イナズマイレブンGO==&lt;br /&gt;
前作の最終回では教師になりたいと言っており、それから十年後の世界であるイナズマイレブンGOでは本当に教師に、そして雷門中サッカー部の顧問兼[[音無春奈チアガール|チアガール]]となっていた。&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|チアガールの春奈ちゃんかわいいこちょこちょ攻撃したい春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
見た目はあまり変わっていないが声が大人っぽくなっている。そして胸の成長が…&amp;lt;s&amp;gt;だがしかしゲームでの中学生時代の方が明らかに大きかったりする。&amp;lt;/s&amp;gt; さらに鬼道への呼び方が「お兄ちゃん」から「兄さん」になっている。 帝国の総帥が鬼道だと知り、居ても立ってもいられず帝国へ確かめに行ってくすぐり拷問されてたり（ゲーム版）、円堂の代理で監督になった鬼道のやり方に戸惑うサッカー部のメンバを心配し、自分が動こうとするなど、行動力は昔のままである。雷門サッカー部と秋空チャレンジャーズの練習試合後に木暮と握手をする、 GKにコンバートした信助の特訓のために立向居を呼び出す、 目金のお見舞いにフィギュアをプレゼントする(ゲーム版)など、交友関係も昔のままである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クロノ・ストーンでは円堂の死に暗い表情をしていたが、改ざんされた歴史であり実は生きていると知り、喜ぶ。 秋と共に『覇者の聖典』が円堂大介のものであると天馬達に伝える。その後はずっとお留守番だが、寄せ書きの枠は兄さんと同じだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム版==&lt;br /&gt;
ゲームでは上記のように情報を集めるのが得意だからか初代では引き抜きやスカウトは彼女に話し掛けると出来る。2と3では選手として使えるようになった。 ポジションと属性はお兄ちゃんと同じMFで 風属性 。プレミアムルートのクリア報酬なので頑張ってクリアしよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GOのゲーム版にはイナッターやイナリンクがあるため、アニメ以上に教師やってる春奈が見られる。教え子から好かれている良い先生であることが伺える。 そしてGOの鬼道のメガネが 春奈からのプレゼント であるという事実も判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
2017年6月30日に放送された『イナズマウォーカーVol.6』内で放映されたショートアニメ「イナズマイレブン アウターコード」第5話で登場。 &lt;br /&gt;
==アレスの天秤==&lt;br /&gt;
後に星章学園のマネージャーとして登場｡&lt;br /&gt;
−	&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃん大活躍&amp;lt;s&amp;gt;ご褒美に春奈ちゃんをこちょこちょ攻撃してあげよう&amp;lt;/s&amp;gt;春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1000px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==漫画版== &lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|漫画には何故か登場しない。何　故　だ　！|1000px|center]]&lt;br /&gt;
==そして==	&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんかわいいこちょこちょ攻撃したい|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|こちょこちょ攻撃開始春奈ちゃん覚悟～♪|1500px|center]]	&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの首筋ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの腋の下ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの腋の下ｺ～ﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮ～♪|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの脇腹ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんのおへそｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの太股ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの足の裏ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんとSEXしたい春奈ちゃんを妊娠させて赤ちゃん産んでもらいたい|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんを電磁くすぐり棒で拷問したい|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
[[イナズマイレブン]]&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃん大好きこちょこちょ攻撃したい春奈ちゃんとSEXしたい春奈ちゃんを妊娠させて赤ちゃん産んでもらいたい|1000px|center]]&lt;br /&gt;
*[https://dic.pixiv.net/a/音無春奈 Pixiv]&lt;br /&gt;
*[http://dic.nicovideo.jp/a/音無春奈 ニコニコ大百科]&lt;br /&gt;
*[http://sp.nicovideo.jp/watch/sm33397299?ss_id=b28bd71b-3005-4931-af94-a7a9b478a2e7&amp;amp;ss_pos=3&amp;amp;cp_in=wt_tg/a/音無春奈 ボイスサンプル]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:架空のキャラクター]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%9F%B3%E7%84%A1%E6%98%A5%E5%A5%88&amp;diff=370247</id>
		<title>音無春奈</title>
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				<updated>2019-07-23T17:50:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
'''音無春奈'''(''おとなしはるな'')は[[イナズマイレブン]]シリーズに登場するマネージャーの一人。弱点は[[くすぐり]]そして[[連邦兵]]の嫁。&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|みなさんこんにちは音無春奈です。|1000px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|CV:[[佐々木日菜子]] (ゲーム1のみかかずゆみ)|1000px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんのおへそくすぐりたい|1000px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1000px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==解説==&lt;br /&gt;
学年は円堂より一つ下の一年生。ウェーブが掛かった青い髪と頭に掛けた赤いメガネが特徴。しかし遠視なのかそれともそれ以外なのかは分からないが、メガネを掛けている姿はあまり出てこない。残念である。 ジャージの色は 黄緑色 で、他の二人とは違いハーフパンツである。元々はサッカー部のマネージャーではなく新聞部の部員であったが、サッカー部の記事を書く為にサッカー部と関わっていく内にいつの間にかマネージャーになっていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マネージャーとしては主に情報面で働いており、対戦校や選手の情報は大体彼女が集めている。性格は明るく元気で、音無という名字の割にはお喋りで目金に「やかましですね」と言われたこともある。 また、立向居のマオウ・ザ・ハンドの練習の時には、立向居や他の一年生達の為に朝早くから沢山のおにぎりを作って持って行ったり、綱海に協力を頼んだりするなど良い子である。 ………反面、この時の鬼畜さは立向居がヒロインに見える程である。ゲーム3では元気の無い秋や倒れた冬花の分まで前向きに頑張る描写があり、彼女こそ真のマネージャーなのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雷門イレブンのゲームメーカーである鬼道は彼女の兄で、二人の名字が違うのは幼い頃に両親が飛行機事故で亡くなってしまい、児童施設に入った後鬼道とは別々に引き取られたからである。 兄が鬼道家に引き取られて以降、全く連絡を寄越さなくなってしまったので嫌って(嫌われたと思って)いたが、フットボールフロンティア予選決勝後に兄には兄なりの事情があり全ては自分ともう一度一緒に暮らすためであったことを知り和解。 以降は普通に仲の良い兄妹となった。 音無家に引き取られるの前の苗字は不明。またアニメではリカから伝承の鍵を貰って付け、魔王の生け贄としてマグニード山に捕らわれてしまう。 &lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈黒いウェディングドレス.jpeg|thumb|ちなみにこの時着ていた服が異様に'''エロい｡'''だがそこがいい。|1000px|center]]&lt;br /&gt;
彼女はイナズマイレブンでは珍しく円堂に惚れている描写が一つも無い女の子である。 &lt;br /&gt;
選ばなかった場合、微笑ましい兄妹会話が見れる。その代わりと言っては何だが、宇宙人の討伐に出た時に京都で出会った木暮とフラグのようなものが立っている。 ………まあ悪ガキとそれをしかる姉や母親に見えなくもないが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==イナズマイレブンGO==&lt;br /&gt;
前作の最終回では教師になりたいと言っており、それから十年後の世界であるイナズマイレブンGOでは本当に教師に、そして雷門中サッカー部の顧問兼[[音無春奈チアガール|チアガール]]となっていた。&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|チアガールの春奈ちゃんかわいいこちょこちょ攻撃したい春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
見た目はあまり変わっていないが声が大人っぽくなっている。そして胸の成長が…&amp;lt;s&amp;gt;だがしかしゲームでの中学生時代の方が明らかに大きかったりする。&amp;lt;/s&amp;gt; さらに鬼道への呼び方が「お兄ちゃん」から「兄さん」になっている。 帝国の総帥が鬼道だと知り、居ても立ってもいられず帝国へ確かめに行ってくすぐり拷問されてたり（ゲーム版）、円堂の代理で監督になった鬼道のやり方に戸惑うサッカー部のメンバを心配し、自分が動こうとするなど、行動力は昔のままである。雷門サッカー部と秋空チャレンジャーズの練習試合後に木暮と握手をする、 GKにコンバートした信助の特訓のために立向居を呼び出す、 目金のお見舞いにフィギュアをプレゼントする(ゲーム版)など、交友関係も昔のままである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クロノ・ストーンでは円堂の死に暗い表情をしていたが、改ざんされた歴史であり実は生きていると知り、喜ぶ。 秋と共に『覇者の聖典』が円堂大介のものであると天馬達に伝える。その後はずっとお留守番だが、寄せ書きの枠は兄さんと同じだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム版==&lt;br /&gt;
ゲームでは上記のように情報を集めるのが得意だからか初代では引き抜きやスカウトは彼女に話し掛けると出来る。2と3では選手として使えるようになった。 ポジションと属性はお兄ちゃんと同じMFで 風属性 。プレミアムルートのクリア報酬なので頑張ってクリアしよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GOのゲーム版にはイナッターやイナリンクがあるため、アニメ以上に教師やってる春奈が見られる。教え子から好かれている良い先生であることが伺える。 そしてGOの鬼道のメガネが 春奈からのプレゼント であるという事実も判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
2017年6月30日に放送された『イナズマウォーカーVol.6』内で放映されたショートアニメ「イナズマイレブン アウターコード」第5話で登場。 &lt;br /&gt;
==アレスの天秤==&lt;br /&gt;
後に星章学園のマネージャーとして登場｡&lt;br /&gt;
−	&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃん大活躍&amp;lt;s&amp;gt;ご褒美に春奈ちゃんをこちょこちょ攻撃してあげよう&amp;lt;/s&amp;gt;春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1000px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==漫画版== &lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|漫画には何故か登場しない。何　故　だ　！|1000px|center]]&lt;br /&gt;
==そして==	&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんかわいいこちょこちょ攻撃したい|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|こちょこちょ攻撃開始春奈ちゃん覚悟～♪|1500px|center]]	&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの首筋ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの腋の下ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの腋の下ｺ～ﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮ～♪|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの脇腹ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんのおへそｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの太股ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの足の裏ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんとSEXしたい春奈ちゃんを妊娠させて赤ちゃん産んでもらいたい|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんを電磁くすぐり棒で拷問したい|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
[[イナズマイレブン]]&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[https://dic.pixiv.net/a/音無春奈 Pixiv]&lt;br /&gt;
*[http://dic.nicovideo.jp/a/音無春奈 ニコニコ大百科]&lt;br /&gt;
*[http://sp.nicovideo.jp/watch/sm33397299?ss_id=b28bd71b-3005-4931-af94-a7a9b478a2e7&amp;amp;ss_pos=3&amp;amp;cp_in=wt_tg/a/音無春奈 ボイスサンプル]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:架空のキャラクター]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃん大好きこちょこちょ攻撃したい|1000px|center]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>音無春奈</title>
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				<updated>2019-07-23T17:49:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
'''音無春奈'''(''おとなしはるな'')は[[イナズマイレブン]]シリーズに登場するマネージャーの一人。弱点は[[くすぐり]]そして[[連邦兵]]の嫁。&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|みなさんこんにちは音無春奈です。|1000px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|CV:[[佐々木日菜子]] (ゲーム1のみかかずゆみ)|1000px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんのおへそくすぐりたい|1000px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1000px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==解説==&lt;br /&gt;
学年は円堂より一つ下の一年生。ウェーブが掛かった青い髪と頭に掛けた赤いメガネが特徴。しかし遠視なのかそれともそれ以外なのかは分からないが、メガネを掛けている姿はあまり出てこない。残念である。 ジャージの色は 黄緑色 で、他の二人とは違いハーフパンツである。元々はサッカー部のマネージャーではなく新聞部の部員であったが、サッカー部の記事を書く為にサッカー部と関わっていく内にいつの間にかマネージャーになっていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マネージャーとしては主に情報面で働いており、対戦校や選手の情報は大体彼女が集めている。性格は明るく元気で、音無という名字の割にはお喋りで目金に「やかましですね」と言われたこともある。 また、立向居のマオウ・ザ・ハンドの練習の時には、立向居や他の一年生達の為に朝早くから沢山のおにぎりを作って持って行ったり、綱海に協力を頼んだりするなど良い子である。 ………反面、この時の鬼畜さは立向居がヒロインに見える程である。ゲーム3では元気の無い秋や倒れた冬花の分まで前向きに頑張る描写があり、彼女こそ真のマネージャーなのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雷門イレブンのゲームメーカーである鬼道は彼女の兄で、二人の名字が違うのは幼い頃に両親が飛行機事故で亡くなってしまい、児童施設に入った後鬼道とは別々に引き取られたからである。 兄が鬼道家に引き取られて以降、全く連絡を寄越さなくなってしまったので嫌って(嫌われたと思って)いたが、フットボールフロンティア予選決勝後に兄には兄なりの事情があり全ては自分ともう一度一緒に暮らすためであったことを知り和解。 以降は普通に仲の良い兄妹となった。 音無家に引き取られるの前の苗字は不明。またアニメではリカから伝承の鍵を貰って付け、魔王の生け贄としてマグニード山に捕らわれてしまう。 &lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈黒いウェディングドレス.jpeg|thumb|ちなみにこの時着ていた服が異様に'''エロい｡'''だがそこがいい。|1000px|center]]&lt;br /&gt;
彼女はイナズマイレブンでは珍しく円堂に惚れている描写が一つも無い女の子である。 &lt;br /&gt;
選ばなかった場合、微笑ましい兄妹会話が見れる。その代わりと言っては何だが、宇宙人の討伐に出た時に京都で出会った木暮とフラグのようなものが立っている。 ………まあ悪ガキとそれをしかる姉や母親に見えなくもないが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==イナズマイレブンGO==&lt;br /&gt;
前作の最終回では教師になりたいと言っており、それから十年後の世界であるイナズマイレブンGOでは本当に教師に、そして雷門中サッカー部の顧問兼[[音無春奈チアガール|チアガール]]となっていた。&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|チアガールの春奈ちゃんかわいいこちょこちょ攻撃したい春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
見た目はあまり変わっていないが声が大人っぽくなっている。そして胸の成長が…&amp;lt;s&amp;gt;だがしかしゲームでの中学生時代の方が明らかに大きかったりする。&amp;lt;/s&amp;gt; さらに鬼道への呼び方が「お兄ちゃん」から「兄さん」になっている。 帝国の総帥が鬼道だと知り、居ても立ってもいられず帝国へ確かめに行ってくすぐり拷問されてたり（ゲーム版）、円堂の代理で監督になった鬼道のやり方に戸惑うサッカー部のメンバを心配し、自分が動こうとするなど、行動力は昔のままである。雷門サッカー部と秋空チャレンジャーズの練習試合後に木暮と握手をする、 GKにコンバートした信助の特訓のために立向居を呼び出す、 目金のお見舞いにフィギュアをプレゼントする(ゲーム版)など、交友関係も昔のままである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クロノ・ストーンでは円堂の死に暗い表情をしていたが、改ざんされた歴史であり実は生きていると知り、喜ぶ。 秋と共に『覇者の聖典』が円堂大介のものであると天馬達に伝える。その後はずっとお留守番だが、寄せ書きの枠は兄さんと同じだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム版==&lt;br /&gt;
ゲームでは上記のように情報を集めるのが得意だからか初代では引き抜きやスカウトは彼女に話し掛けると出来る。2と3では選手として使えるようになった。 ポジションと属性はお兄ちゃんと同じMFで 風属性 。プレミアムルートのクリア報酬なので頑張ってクリアしよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GOのゲーム版にはイナッターやイナリンクがあるため、アニメ以上に教師やってる春奈が見られる。教え子から好かれている良い先生であることが伺える。 そしてGOの鬼道のメガネが 春奈からのプレゼント であるという事実も判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
2017年6月30日に放送された『イナズマウォーカーVol.6』内で放映されたショートアニメ「イナズマイレブン アウターコード」第5話で登場。 &lt;br /&gt;
==アレスの天秤==&lt;br /&gt;
後に星章学園のマネージャーとして登場｡&lt;br /&gt;
−	&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃん大活躍&amp;lt;s&amp;gt;ご褒美に春奈ちゃんをこちょこちょ攻撃してあげよう&amp;lt;/s&amp;gt;春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1000px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==漫画版== &lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|漫画には何故か登場しない。何　故　だ　！|1000px|center]]&lt;br /&gt;
==そして==	&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんかわいいこちょこちょ攻撃したい|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|こちょこちょ攻撃開始春奈ちゃん覚悟～♪|1500px|center]]	&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの首筋ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの腋の下ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの腋の下ｺ～ﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮ～♪|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの脇腹ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんのおへそｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの太股ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの足の裏ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんとSEXしたい春奈ちゃんを妊娠させて赤ちゃん産んでもらいたい|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんを電磁くすぐり棒で拷問したい|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
[[イナズマイレブン]]&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[https://dic.pixiv.net/a/音無春奈 Pixiv]&lt;br /&gt;
*[http://dic.nicovideo.jp/a/音無春奈 ニコニコ大百科]&lt;br /&gt;
*[http://sp.nicovideo.jp/watch/sm33397299?ss_id=b28bd71b-3005-4931-af94-a7a9b478a2e7&amp;amp;ss_pos=3&amp;amp;cp_in=wt_tg/a/音無春奈 ボイスサンプル]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:架空のキャラクター]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃん大好きこちょこちょ攻撃したい|1000px]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>音無春奈</title>
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				<updated>2019-07-23T17:49:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: /* 春奈ちゃん大好き */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
'''音無春奈'''(''おとなしはるな'')は[[イナズマイレブン]]シリーズに登場するマネージャーの一人。弱点は[[くすぐり]]そして[[連邦兵]]の嫁。&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|みなさんこんにちは音無春奈です。|1000px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|CV:[[佐々木日菜子]] (ゲーム1のみかかずゆみ)|1000px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんのおへそくすぐりたい|1000px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1000px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==解説==&lt;br /&gt;
学年は円堂より一つ下の一年生。ウェーブが掛かった青い髪と頭に掛けた赤いメガネが特徴。しかし遠視なのかそれともそれ以外なのかは分からないが、メガネを掛けている姿はあまり出てこない。残念である。 ジャージの色は 黄緑色 で、他の二人とは違いハーフパンツである。元々はサッカー部のマネージャーではなく新聞部の部員であったが、サッカー部の記事を書く為にサッカー部と関わっていく内にいつの間にかマネージャーになっていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マネージャーとしては主に情報面で働いており、対戦校や選手の情報は大体彼女が集めている。性格は明るく元気で、音無という名字の割にはお喋りで目金に「やかましですね」と言われたこともある。 また、立向居のマオウ・ザ・ハンドの練習の時には、立向居や他の一年生達の為に朝早くから沢山のおにぎりを作って持って行ったり、綱海に協力を頼んだりするなど良い子である。 ………反面、この時の鬼畜さは立向居がヒロインに見える程である。ゲーム3では元気の無い秋や倒れた冬花の分まで前向きに頑張る描写があり、彼女こそ真のマネージャーなのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雷門イレブンのゲームメーカーである鬼道は彼女の兄で、二人の名字が違うのは幼い頃に両親が飛行機事故で亡くなってしまい、児童施設に入った後鬼道とは別々に引き取られたからである。 兄が鬼道家に引き取られて以降、全く連絡を寄越さなくなってしまったので嫌って(嫌われたと思って)いたが、フットボールフロンティア予選決勝後に兄には兄なりの事情があり全ては自分ともう一度一緒に暮らすためであったことを知り和解。 以降は普通に仲の良い兄妹となった。 音無家に引き取られるの前の苗字は不明。またアニメではリカから伝承の鍵を貰って付け、魔王の生け贄としてマグニード山に捕らわれてしまう。 &lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈黒いウェディングドレス.jpeg|thumb|ちなみにこの時着ていた服が異様に'''エロい｡'''だがそこがいい。|1000px|center]]&lt;br /&gt;
彼女はイナズマイレブンでは珍しく円堂に惚れている描写が一つも無い女の子である。 &lt;br /&gt;
選ばなかった場合、微笑ましい兄妹会話が見れる。その代わりと言っては何だが、宇宙人の討伐に出た時に京都で出会った木暮とフラグのようなものが立っている。 ………まあ悪ガキとそれをしかる姉や母親に見えなくもないが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==イナズマイレブンGO==&lt;br /&gt;
前作の最終回では教師になりたいと言っており、それから十年後の世界であるイナズマイレブンGOでは本当に教師に、そして雷門中サッカー部の顧問兼[[音無春奈チアガール|チアガール]]となっていた。&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|チアガールの春奈ちゃんかわいいこちょこちょ攻撃したい春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
見た目はあまり変わっていないが声が大人っぽくなっている。そして胸の成長が…&amp;lt;s&amp;gt;だがしかしゲームでの中学生時代の方が明らかに大きかったりする。&amp;lt;/s&amp;gt; さらに鬼道への呼び方が「お兄ちゃん」から「兄さん」になっている。 帝国の総帥が鬼道だと知り、居ても立ってもいられず帝国へ確かめに行ってくすぐり拷問されてたり（ゲーム版）、円堂の代理で監督になった鬼道のやり方に戸惑うサッカー部のメンバを心配し、自分が動こうとするなど、行動力は昔のままである。雷門サッカー部と秋空チャレンジャーズの練習試合後に木暮と握手をする、 GKにコンバートした信助の特訓のために立向居を呼び出す、 目金のお見舞いにフィギュアをプレゼントする(ゲーム版)など、交友関係も昔のままである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クロノ・ストーンでは円堂の死に暗い表情をしていたが、改ざんされた歴史であり実は生きていると知り、喜ぶ。 秋と共に『覇者の聖典』が円堂大介のものであると天馬達に伝える。その後はずっとお留守番だが、寄せ書きの枠は兄さんと同じだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム版==&lt;br /&gt;
ゲームでは上記のように情報を集めるのが得意だからか初代では引き抜きやスカウトは彼女に話し掛けると出来る。2と3では選手として使えるようになった。 ポジションと属性はお兄ちゃんと同じMFで 風属性 。プレミアムルートのクリア報酬なので頑張ってクリアしよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GOのゲーム版にはイナッターやイナリンクがあるため、アニメ以上に教師やってる春奈が見られる。教え子から好かれている良い先生であることが伺える。 そしてGOの鬼道のメガネが 春奈からのプレゼント であるという事実も判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
2017年6月30日に放送された『イナズマウォーカーVol.6』内で放映されたショートアニメ「イナズマイレブン アウターコード」第5話で登場。 &lt;br /&gt;
==アレスの天秤==&lt;br /&gt;
後に星章学園のマネージャーとして登場｡&lt;br /&gt;
−	&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃん大活躍&amp;lt;s&amp;gt;ご褒美に春奈ちゃんをこちょこちょ攻撃してあげよう&amp;lt;/s&amp;gt;春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1000px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==漫画版== &lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|漫画には何故か登場しない。何　故　だ　！|1000px|center]]&lt;br /&gt;
==そして==	&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんかわいいこちょこちょ攻撃したい|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|こちょこちょ攻撃開始春奈ちゃん覚悟～♪|1500px|center]]	&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの首筋ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの腋の下ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの腋の下ｺ～ﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮ～♪|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの脇腹ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんのおへそｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの太股ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの足の裏ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんとSEXしたい春奈ちゃんを妊娠させて赤ちゃん産んでもらいたい|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんを電磁くすぐり棒で拷問したい|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
[[イナズマイレブン]]&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[https://dic.pixiv.net/a/音無春奈 Pixiv]&lt;br /&gt;
*[http://dic.nicovideo.jp/a/音無春奈 ニコニコ大百科]&lt;br /&gt;
*[http://sp.nicovideo.jp/watch/sm33397299?ss_id=b28bd71b-3005-4931-af94-a7a9b478a2e7&amp;amp;ss_pos=3&amp;amp;cp_in=wt_tg/a/音無春奈 ボイスサンプル]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:架空のキャラクター]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|春奈ちゃん大好きこちょこちょ攻撃したい|1000px]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>音無春奈</title>
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				<updated>2019-07-23T02:47:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
'''音無春奈'''(''おとなしはるな'')は[[イナズマイレブン]]シリーズに登場するマネージャーの一人。弱点は[[くすぐり]]そして[[連邦兵]]の嫁。&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|みなさんこんにちは音無春奈です。|1000px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|CV:[[佐々木日菜子]] (ゲーム1のみかかずゆみ)|1000px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんのおへそくすぐりたい|1000px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1000px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==解説==&lt;br /&gt;
学年は円堂より一つ下の一年生。ウェーブが掛かった青い髪と頭に掛けた赤いメガネが特徴。しかし遠視なのかそれともそれ以外なのかは分からないが、メガネを掛けている姿はあまり出てこない。残念である。 ジャージの色は 黄緑色 で、他の二人とは違いハーフパンツである。元々はサッカー部のマネージャーではなく新聞部の部員であったが、サッカー部の記事を書く為にサッカー部と関わっていく内にいつの間にかマネージャーになっていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マネージャーとしては主に情報面で働いており、対戦校や選手の情報は大体彼女が集めている。性格は明るく元気で、音無という名字の割にはお喋りで目金に「やかましですね」と言われたこともある。 また、立向居のマオウ・ザ・ハンドの練習の時には、立向居や他の一年生達の為に朝早くから沢山のおにぎりを作って持って行ったり、綱海に協力を頼んだりするなど良い子である。 ………反面、この時の鬼畜さは立向居がヒロインに見える程である。ゲーム3では元気の無い秋や倒れた冬花の分まで前向きに頑張る描写があり、彼女こそ真のマネージャーなのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雷門イレブンのゲームメーカーである鬼道は彼女の兄で、二人の名字が違うのは幼い頃に両親が飛行機事故で亡くなってしまい、児童施設に入った後鬼道とは別々に引き取られたからである。 兄が鬼道家に引き取られて以降、全く連絡を寄越さなくなってしまったので嫌って(嫌われたと思って)いたが、フットボールフロンティア予選決勝後に兄には兄なりの事情があり全ては自分ともう一度一緒に暮らすためであったことを知り和解。 以降は普通に仲の良い兄妹となった。 音無家に引き取られるの前の苗字は不明。またアニメではリカから伝承の鍵を貰って付け、魔王の生け贄としてマグニード山に捕らわれてしまう。 &lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈黒いウェディングドレス.jpeg|thumb|ちなみにこの時着ていた服が異様に'''エロい｡'''だがそこがいい。|1000px|center]]&lt;br /&gt;
彼女はイナズマイレブンでは珍しく円堂に惚れている描写が一つも無い女の子である。 &lt;br /&gt;
選ばなかった場合、微笑ましい兄妹会話が見れる。その代わりと言っては何だが、宇宙人の討伐に出た時に京都で出会った木暮とフラグのようなものが立っている。 ………まあ悪ガキとそれをしかる姉や母親に見えなくもないが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==イナズマイレブンGO==&lt;br /&gt;
前作の最終回では教師になりたいと言っており、それから十年後の世界であるイナズマイレブンGOでは本当に教師に、そして雷門中サッカー部の顧問兼[[音無春奈チアガール|チアガール]]となっていた。&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|チアガールの春奈ちゃんかわいいこちょこちょ攻撃したい春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
見た目はあまり変わっていないが声が大人っぽくなっている。そして胸の成長が…&amp;lt;s&amp;gt;だがしかしゲームでの中学生時代の方が明らかに大きかったりする。&amp;lt;/s&amp;gt; さらに鬼道への呼び方が「お兄ちゃん」から「兄さん」になっている。 帝国の総帥が鬼道だと知り、居ても立ってもいられず帝国へ確かめに行ってくすぐり拷問されてたり（ゲーム版）、円堂の代理で監督になった鬼道のやり方に戸惑うサッカー部のメンバを心配し、自分が動こうとするなど、行動力は昔のままである。雷門サッカー部と秋空チャレンジャーズの練習試合後に木暮と握手をする、 GKにコンバートした信助の特訓のために立向居を呼び出す、 目金のお見舞いにフィギュアをプレゼントする(ゲーム版)など、交友関係も昔のままである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クロノ・ストーンでは円堂の死に暗い表情をしていたが、改ざんされた歴史であり実は生きていると知り、喜ぶ。 秋と共に『覇者の聖典』が円堂大介のものであると天馬達に伝える。その後はずっとお留守番だが、寄せ書きの枠は兄さんと同じだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム版==&lt;br /&gt;
ゲームでは上記のように情報を集めるのが得意だからか初代では引き抜きやスカウトは彼女に話し掛けると出来る。2と3では選手として使えるようになった。 ポジションと属性はお兄ちゃんと同じMFで 風属性 。プレミアムルートのクリア報酬なので頑張ってクリアしよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GOのゲーム版にはイナッターやイナリンクがあるため、アニメ以上に教師やってる春奈が見られる。教え子から好かれている良い先生であることが伺える。 そしてGOの鬼道のメガネが 春奈からのプレゼント であるという事実も判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
2017年6月30日に放送された『イナズマウォーカーVol.6』内で放映されたショートアニメ「イナズマイレブン アウターコード」第5話で登場。 &lt;br /&gt;
==アレスの天秤==&lt;br /&gt;
後に星章学園のマネージャーとして登場｡&lt;br /&gt;
−	&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃん大活躍&amp;lt;s&amp;gt;ご褒美に春奈ちゃんをこちょこちょ攻撃してあげよう&amp;lt;/s&amp;gt;春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1000px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==漫画版== &lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|漫画には何故か登場しない。何　故　だ　！|1000px|center]]&lt;br /&gt;
==そして==	&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんかわいいこちょこちょ攻撃したい|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|こちょこちょ攻撃開始春奈ちゃん覚悟～♪|1500px|center]]	&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの首筋ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの腋の下ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの腋の下ｺ～ﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮ～♪|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの脇腹ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんのおへそｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの太股ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの足の裏ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんとSEXしたい春奈ちゃんを妊娠させて赤ちゃん産んでもらいたい|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんを電磁くすぐり棒で拷問したい|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
[[イナズマイレブン]]&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[https://dic.pixiv.net/a/音無春奈 Pixiv]&lt;br /&gt;
*[http://dic.nicovideo.jp/a/音無春奈 ニコニコ大百科]&lt;br /&gt;
*[http://sp.nicovideo.jp/watch/sm33397299?ss_id=b28bd71b-3005-4931-af94-a7a9b478a2e7&amp;amp;ss_pos=3&amp;amp;cp_in=wt_tg/a/音無春奈 ボイスサンプル]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:架空のキャラクター]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==春奈ちゃん大好き==&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|1000px]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%9F%B3%E7%84%A1%E6%98%A5%E5%A5%88&amp;diff=370235</id>
		<title>音無春奈</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%9F%B3%E7%84%A1%E6%98%A5%E5%A5%88&amp;diff=370235"/>
				<updated>2019-07-22T19:29:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
'''音無春奈'''(''おとなしはるな'')は[[イナズマイレブン]]シリーズに登場するマネージャーの一人。弱点は[[くすぐり]]そして[[連邦兵]]の嫁。&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|みなさんこんにちは音無春奈です。|1000px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|CV:[[佐々木日菜子]] (ゲーム1のみかかずゆみ)|1000px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんのおへそくすぐりたい|1000px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1000px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==解説==&lt;br /&gt;
学年は円堂より一つ下の一年生。ウェーブが掛かった青い髪と頭に掛けた赤いメガネが特徴。しかし遠視なのかそれともそれ以外なのかは分からないが、メガネを掛けている姿はあまり出てこない。残念である。 ジャージの色は 黄緑色 で、他の二人とは違いハーフパンツである。元々はサッカー部のマネージャーではなく新聞部の部員であったが、サッカー部の記事を書く為にサッカー部と関わっていく内にいつの間にかマネージャーになっていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マネージャーとしては主に情報面で働いており、対戦校や選手の情報は大体彼女が集めている。性格は明るく元気で、音無という名字の割にはお喋りで目金に「やかましですね」と言われたこともある。 また、立向居のマオウ・ザ・ハンドの練習の時には、立向居や他の一年生達の為に朝早くから沢山のおにぎりを作って持って行ったり、綱海に協力を頼んだりするなど良い子である。 ………反面、この時の鬼畜さは立向居がヒロインに見える程である。ゲーム3では元気の無い秋や倒れた冬花の分まで前向きに頑張る描写があり、彼女こそ真のマネージャーなのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雷門イレブンのゲームメーカーである鬼道は彼女の兄で、二人の名字が違うのは幼い頃に両親が飛行機事故で亡くなってしまい、児童施設に入った後鬼道とは別々に引き取られたからである。 兄が鬼道家に引き取られて以降、全く連絡を寄越さなくなってしまったので嫌って(嫌われたと思って)いたが、フットボールフロンティア予選決勝後に兄には兄なりの事情があり全ては自分ともう一度一緒に暮らすためであったことを知り和解。 以降は普通に仲の良い兄妹となった。 音無家に引き取られるの前の苗字は不明。またアニメではリカから伝承の鍵を貰って付け、魔王の生け贄としてマグニード山に捕らわれてしまう。 &lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈黒いウェディングドレス.jpeg|thumb|ちなみにこの時着ていた服が異様に'''エロい｡'''だがそこがいい。|1000px|center]]&lt;br /&gt;
彼女はイナズマイレブンでは珍しく円堂に惚れている描写が一つも無い女の子である。 &lt;br /&gt;
選ばなかった場合、微笑ましい兄妹会話が見れる。その代わりと言っては何だが、宇宙人の討伐に出た時に京都で出会った木暮とフラグのようなものが立っている。 ………まあ悪ガキとそれをしかる姉や母親に見えなくもないが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==イナズマイレブンGO==&lt;br /&gt;
前作の最終回では教師になりたいと言っており、それから十年後の世界であるイナズマイレブンGOでは本当に教師に、そして雷門中サッカー部の顧問兼[[音無春奈チアガール|チアガール]]となっていた。&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|チアガールの春奈ちゃんかわいいこちょこちょ攻撃したい春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
見た目はあまり変わっていないが声が大人っぽくなっている。そして胸の成長が…&amp;lt;s&amp;gt;だがしかしゲームでの中学生時代の方が明らかに大きかったりする。&amp;lt;/s&amp;gt; さらに鬼道への呼び方が「お兄ちゃん」から「兄さん」になっている。 帝国の総帥が鬼道だと知り、居ても立ってもいられず帝国へ確かめに行ってくすぐり拷問されてたり（ゲーム版）、円堂の代理で監督になった鬼道のやり方に戸惑うサッカー部のメンバを心配し、自分が動こうとするなど、行動力は昔のままである。雷門サッカー部と秋空チャレンジャーズの練習試合後に木暮と握手をする、 GKにコンバートした信助の特訓のために立向居を呼び出す、 目金のお見舞いにフィギュアをプレゼントする(ゲーム版)など、交友関係も昔のままである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クロノ・ストーンでは円堂の死に暗い表情をしていたが、改ざんされた歴史であり実は生きていると知り、喜ぶ。 秋と共に『覇者の聖典』が円堂大介のものであると天馬達に伝える。その後はずっとお留守番だが、寄せ書きの枠は兄さんと同じだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム版==&lt;br /&gt;
ゲームでは上記のように情報を集めるのが得意だからか初代では引き抜きやスカウトは彼女に話し掛けると出来る。2と3では選手として使えるようになった。 ポジションと属性はお兄ちゃんと同じMFで 風属性 。プレミアムルートのクリア報酬なので頑張ってクリアしよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GOのゲーム版にはイナッターやイナリンクがあるため、アニメ以上に教師やってる春奈が見られる。教え子から好かれている良い先生であることが伺える。 そしてGOの鬼道のメガネが 春奈からのプレゼント であるという事実も判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
2017年6月30日に放送された『イナズマウォーカーVol.6』内で放映されたショートアニメ「イナズマイレブン アウターコード」第5話で登場。 &lt;br /&gt;
==アレスの天秤==&lt;br /&gt;
後に星章学園のマネージャーとして登場｡&lt;br /&gt;
−	&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃん大活躍&amp;lt;s&amp;gt;ご褒美に春奈ちゃんをこちょこちょ攻撃してあげよう&amp;lt;/s&amp;gt;春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1000px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==漫画版== &lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|漫画には何故か登場しない。何　故　だ　！|1000px|center]]&lt;br /&gt;
==そして==	&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんかわいいこちょこちょ攻撃したい|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|こちょこちょ攻撃開始春奈ちゃん覚悟～♪|1500px|center]]	&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの首筋ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの腋の下ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの腋の下ｺ～ﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮ～♪|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの脇腹ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんのおへそｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの太股ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの足の裏ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんとSEXしたい春奈ちゃんを妊娠させて赤ちゃん産んでもらいたい|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんを電磁くすぐり棒で拷問したい|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
[[イナズマイレブン]]&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[https://dic.pixiv.net/a/音無春奈 Pixiv]&lt;br /&gt;
*[http://dic.nicovideo.jp/a/音無春奈 ニコニコ大百科]&lt;br /&gt;
*[http://sp.nicovideo.jp/watch/sm33397299?ss_id=b28bd71b-3005-4931-af94-a7a9b478a2e7&amp;amp;ss_pos=3&amp;amp;cp_in=wt_tg/a/音無春奈 ボイスサンプル]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:架空のキャラクター]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%9F%B3%E7%84%A1%E6%98%A5%E5%A5%88&amp;diff=370234</id>
		<title>音無春奈</title>
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				<updated>2019-07-22T19:27:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
'''音無春奈'''(''おとなしはるな'')は[[イナズマイレブン]]シリーズに登場するマネージャーの一人。弱点は[[くすぐり]]そして[[連邦兵]]の嫁。&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|みなさんこんにちは音無春奈です。|1000px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|CV:[[佐々木日菜子]] (ゲーム1のみかかずゆみ)|1000px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんのおへそくすぐりたい|1000px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1000px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==解説==&lt;br /&gt;
学年は円堂より一つ下の一年生。ウェーブが掛かった青い髪と頭に掛けた赤いメガネが特徴。しかし遠視なのかそれともそれ以外なのかは分からないが、メガネを掛けている姿はあまり出てこない。残念である。 ジャージの色は 黄緑色 で、他の二人とは違いハーフパンツである。元々はサッカー部のマネージャーではなく新聞部の部員であったが、サッカー部の記事を書く為にサッカー部と関わっていく内にいつの間にかマネージャーになっていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マネージャーとしては主に情報面で働いており、対戦校や選手の情報は大体彼女が集めている。性格は明るく元気で、音無という名字の割にはお喋りで目金に「やかましですね」と言われたこともある。 また、立向居のマオウ・ザ・ハンドの練習の時には、立向居や他の一年生達の為に朝早くから沢山のおにぎりを作って持って行ったり、綱海に協力を頼んだりするなど良い子である。 ………反面、この時の鬼畜さは立向居がヒロインに見える程である。ゲーム3では元気の無い秋や倒れた冬花の分まで前向きに頑張る描写があり、彼女こそ真のマネージャーなのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雷門イレブンのゲームメーカーである鬼道は彼女の兄で、二人の名字が違うのは幼い頃に両親が飛行機事故で亡くなってしまい、児童施設に入った後鬼道とは別々に引き取られたからである。 兄が鬼道家に引き取られて以降、全く連絡を寄越さなくなってしまったので嫌って(嫌われたと思って)いたが、フットボールフロンティア予選決勝後に兄には兄なりの事情があり全ては自分ともう一度一緒に暮らすためであったことを知り和解。 以降は普通に仲の良い兄妹となった。 音無家に引き取られるの前の苗字は不明。またアニメではリカから伝承の鍵を貰って付け、魔王の生け贄としてマグニード山に捕らわれてしまう。 &lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈黒いウェディングドレス.jpeg|thumb|ちなみにこの時着ていた服が異様に'''エロい｡'''だがそこがいい。|1000px|center]]&lt;br /&gt;
彼女はイナズマイレブンでは珍しく円堂に惚れている描写が一つも無い女の子である。 &lt;br /&gt;
選ばなかった場合、微笑ましい兄妹会話が見れる。その代わりと言っては何だが、宇宙人の討伐に出た時に京都で出会った木暮とフラグのようなものが立っている。 ………まあ悪ガキとそれをしかる姉や母親に見えなくもないが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==イナズマイレブンGO==&lt;br /&gt;
前作の最終回では教師になりたいと言っており、それから十年後の世界であるイナズマイレブンGOでは本当に教師に、そして雷門中サッカー部の顧問兼[[音無春奈チアガール|チアガール]]となっていた。&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|チアガールの春奈ちゃんかわいいこちょこちょ攻撃したい春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
見た目はあまり変わっていないが声が大人っぽくなっている。そして胸の成長が…&amp;lt;s&amp;gt;だがしかしゲームでの中学生時代の方が明らかに大きかったりする。&amp;lt;/s&amp;gt; さらに鬼道への呼び方が「お兄ちゃん」から「兄さん」になっている。 帝国の総帥が鬼道だと知り、居ても立ってもいられず帝国へ確かめに行ってくすぐり拷問されてたり（ゲーム版）、円堂の代理で監督になった鬼道のやり方に戸惑うサッカー部のメンバを心配し、自分が動こうとするなど、行動力は昔のままである。雷門サッカー部と秋空チャレンジャーズの練習試合後に木暮と握手をする、 GKにコンバートした信助の特訓のために立向居を呼び出す、 目金のお見舞いにフィギュアをプレゼントする(ゲーム版)など、交友関係も昔のままである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クロノ・ストーンでは円堂の死に暗い表情をしていたが、改ざんされた歴史であり実は生きていると知り、喜ぶ。 秋と共に『覇者の聖典』が円堂大介のものであると天馬達に伝える。その後はずっとお留守番だが、寄せ書きの枠は兄さんと同じだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム版==&lt;br /&gt;
ゲームでは上記のように情報を集めるのが得意だからか初代では引き抜きやスカウトは彼女に話し掛けると出来る。2と3では選手として使えるようになった。 ポジションと属性はお兄ちゃんと同じMFで 風属性 。プレミアムルートのクリア報酬なので頑張ってクリアしよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GOのゲーム版にはイナッターやイナリンクがあるため、アニメ以上に教師やってる春奈が見られる。教え子から好かれている良い先生であることが伺える。 そしてGOの鬼道のメガネが 春奈からのプレゼント であるという事実も判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
2017年6月30日に放送された『イナズマウォーカーVol.6』内で放映されたショートアニメ「イナズマイレブン アウターコード」第5話で登場。 &lt;br /&gt;
==アレスの天秤==&lt;br /&gt;
後に星章学園のマネージャーとして登場｡&lt;br /&gt;
−	&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃん大活躍&amp;lt;s&amp;gt;ご褒美に春奈ちゃんをこちょこちょ攻撃してあげよう&amp;lt;/s&amp;gt;春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1000px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==漫画版== &lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|漫画には何故か登場しない。何　故　だ　！|1000px|center]]&lt;br /&gt;
==そして==	&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんかわいいこちょこちょ攻撃したい|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|こちょこちょ攻撃開始春奈ちゃん覚悟～♪|1500px|center]]	&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの首筋ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの腋の下ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの腋の下ｺ～ﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮ～♪|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの脇腹ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんのおへそｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの太股ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの足の裏ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんとSEXしたい春奈ちゃんを妊娠させて赤ちゃん産んでもらいたい|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんを電磁くすぐり棒で拷問したい|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
[[イナズマイレブン]]&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[https://dic.pixiv.net/a/音無春奈 Pixiv]&lt;br /&gt;
*[http://dic.nicovideo.jp/a/音無春奈 ニコニコ大百科]&lt;br /&gt;
*[http://sp.nicovideo.jp/watch/sm33397299?ss_id=b28bd71b-3005-4931-af94-a7a9b478a2e7&amp;amp;ss_pos=3&amp;amp;cp_in=wt_tg/a/音無春奈 ボイスサンプル]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:架空のキャラクター]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%97%E3%83%AB7.jpeg&amp;diff=368836</id>
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				<updated>2019-05-22T14:13:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>ラブライブ!</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A9%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96!&amp;diff=367270"/>
				<updated>2019-04-02T01:46:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: /* その他の人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ラブライブ1.jpg|300px|thumb|ラブライブ|right]]&lt;br /&gt;
[[Image:ラブライブ2.jpg|300px|thumb|ラブライブ|right]]&lt;br /&gt;
[[Image:ラブライブ3.jpg|300px|thumb|ラブライブ中毒少女|right]]&lt;br /&gt;
[[Image:ラブライブ4.jpg|300px|thumb|ラブライブ|right]]&lt;br /&gt;
[[Image:南ことり2.jpeg|300px|thumb|ことりちゃんかわいいこちょこちょ攻撃したい|right]]&lt;br /&gt;
[[Image:ラブライブ6.jpg|300px|thumb|ラブライブ|right]]&lt;br /&gt;
[[Image:絢瀬絵里くすぐり.jpeg|300px|thumb|ラブライブ|right]]&lt;br /&gt;
『'''ラブライブ！ School idol project'''』（ラブライブ スクールアイドルプロジェクト）は、雑誌『[[電撃G's magazine]]』（[[KADOKAWA]] [[アスキー・メディアワークス]]）・[[ランティス]]・[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]の合同[[読者参加型ゲーム|ユーザー参加企画]]、および関連作品の名義。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;float:right; font-size:80%;&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ スタッフ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 原作&lt;br /&gt;
| [[電撃G's magazine]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ランティス]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 監督&lt;br /&gt;
| [[京極尚彦]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 原案&amp;lt;br /&amp;gt;文&lt;br /&gt;
| [[公野櫻子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! キャラクターデザイン&amp;lt;br &amp;gt;イラスト&lt;br /&gt;
| 室田雄平&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! プロデューサー&lt;br /&gt;
| [[斎藤滋]]、木皿陽平&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
KADOKAWAが発行する美少女総合エンタテインメントマガジン『[[電撃G's magazine]]』、音楽会社[[ランティス]]、アニメーション制作会社[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]の三者による合同プロジェクト。スクールアイドルグループ「μ's」の普段の様子やストーリーを『G's』誌上にて展開しつつ、サンライズ制作のプロモーションビデオDVD付きの音楽CDを販売するという、それぞれの会社・雑誌の特色を生かした分業体制を取っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『G's』で行なわれて来た読者参加企画に倣い、従来のアニメやゲームでは実現され難い、ユーザーの声を積極的に取り入れる要素を内包している。ユーザーの声は、[[#ユニット|ユニット名の公募や、投票などによって作中で結成されるミニユニットのメンバー構成]]・[[#アイドル活動|PVにおけるセンターポジションやイメージガール]]を決定するかたちで反映される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初、明確なストーリーラインは明かされておらず、後述の導入部分以外は、CDに収録されたボイスドラマや、『G's』誌上のインタビュー形式のショートストーリーなどで、断片的に描かれた。その後に開始した漫画やテレビアニメによって、グループ結成に至る物語の流れが明らかになったが、その流れもメディアによって異なる（[[#ラブライブ!|漫画版あらすじ]]、[[#あらすじ（テレビアニメ）|テレビアニメ版あらすじ]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CDに付属するDVDに収録されたPVは、2D作画と3DCGを合わせたアニメーションとなっている。5 - 6分程度の短いアニメに通常の30分作品以上の予算と手間がかけられており、2Dと3Dを高いレベルで融合させ高品質に仕上がっている。また、このPVでキャラクターが披露するダンスを、ライブイベントのステージ上で担当声優たち自身が実際にパフォーマンスし、楽曲ごとに異なるそれぞれのキャラクターの[[ポジション]]や[[フォーメーション]]をも含め、ほぼ完全に再現するのが見どころになっている。時に生身では困難とも思えるアニメ劇中の動きをステージで実現するために、演者たちには一般的なライブ以上に密度の濃い特訓が課せられるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
[[東京都]][[千代田区]]にある、ごくありふれた女子高校の「'''音ノ木坂学院'''」（おとのきざかがくいん）。地域の人々の想い出に育まれた歴史と伝統あるこの学院も時代の流れには勝てず、3年後に迫る学校統廃合の危機に瀕していた。そんな中、9人の女生徒が立ち上がる。彼女たちは、自らがアイドルとして活動し、学校の名を世に広め、入学希望者を増やそうと考えたのだ。今、少女たちと、まだ見ぬファンのみんなで叶える物語＝スクールアイドルプロジェクトが始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
主に基礎設定、複数のメディアで共通する設定を記述する。各メディア固有の設定は別途記述する。付記された[[声優]]は、特記ない限り、テレビアニメ版における担当を指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 国立音ノ木坂学院 ===&lt;br /&gt;
穂乃果などが通う、[[秋葉原]]と[[神田 (千代田区)|神田]]と[[神保町]]という3つの街のはざまにある[[伝統校]]。女子校であり、現在[[入学]]希望者は少なく廃校の検討が発表されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビアニメ版では、1年生は1クラス、2年生は2クラス、3年生は3クラスとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== μ's（ミューズ） ====&lt;br /&gt;
8人のスクールアイドルグループとして活動する、本作品のヒロイン達。全メディアに登場。グループ名の読み「[[ミューズ]]」は[[ムーサ]]に由来する。&lt;br /&gt;
; テレビアニメ版&lt;br /&gt;
: アイドル研究部に所属しており、キャッチフレーズは｢みんなで叶える物語｣。第1回「ラブライブ!」では一時は本選に出場圏内の20位以内に入るが、メンバーのアクシデントによりエントリーを辞退する。第2回「ラブライブ!」では東京地区予選にて第1回大会優勝のA-RISEを退けて本選に進出し、本選で見事優勝を果たしたが、これを最後にμ'sとしての活動を終了することが「ラブライブ!」本選前に決められた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== {{Anchor|高坂穂乃果|高坂 穂乃果（こうさか ほのか）}} =====&lt;br /&gt;
: 声 - [[新田恵海]]&lt;br /&gt;
: 誕生日 - [[8月3日]]（獅子座）&lt;br /&gt;
: 血液型 - O型&lt;br /&gt;
: 本作の主人公。16歳の高校2年生。イメージカラーは[[オレンジ色|オレンジ]]。一人称は「私」「穂乃果」。身長157cm、B78/W58/H82。&lt;br /&gt;
: アイドル活動の発起人で、何事にも一生懸命な頑張り屋。実家は老舗の和菓子屋「穂むら」。&lt;br /&gt;
:; 漫画&lt;br /&gt;
:: 一年時は剣道部員として活躍、個人の部で新人戦優勝を果たすが、それが入学希望者数回復に繋がらなかったため、スクールアイドルグループを結成することを決める。&lt;br /&gt;
:: 「ラブライブ!」のエントリーシートのグループ名を記入する際に、「μ's」と言うグループ名を勝手に記入し、そのままグループ名となった。&lt;br /&gt;
:; テレビアニメ&lt;br /&gt;
:: 祖母の代から音ノ木坂学院の生徒であり、大好きな学院の廃校を阻止するために何ができるか悩んでいた時にA-RISEの人気を目の当たりにし、スクールアイドル活動を思い立つ。当初は学院の存続が目的だったが、ファーストライブを経てスクールアイドル活動にやりがいや誇りを感じ、もっと大勢に見てもらいたいと思うようになる。&lt;br /&gt;
:: グループの中では特別な役割を担っているわけではないが、無意識ながら周囲を惹きつける行動力とその精神力の強さにより他のメンバーからはμ'sの精神的な支柱、実質上のリーダーとして認められている。一度思い立ったら猪突猛進という情熱的な性格が最大の長所でもあるが、それゆえ良くも悪くも一本気で熱くなりやすいために周りが見えなくなりがちという欠点もある。&lt;br /&gt;
:: 和菓子中心の食生活に飽きており、学院ではもっぱらパンを昼食にしている。&lt;br /&gt;
:: 子供の頃から算数が苦手で、文才もいまひとつ。&lt;br /&gt;
:: 第2期では生徒会長となった。第2回ラブライブ!は迷惑をかけてしまうとの思いから当初は参加するつもりはなかったが、3年生メンバーの3人がラブライブ参加の最後のチャンスになることに気付き、μ'sのメンバーなどの説得を受け、改めて「ラブライブ!」への参加を決心している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== {{Anchor|絢瀬絵里|絢瀬 絵里（あやせ えり）}}=====&lt;br /&gt;
[[ファイル:絢瀬絵里くすぐり.jpeg|thumb|[[絢瀬絵里]]を参照。3年生の一人。|1000px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== {{Anchor|南ことり|南 ことり（みなみ ことり）}} =====&lt;br /&gt;
[[Image:南ことり2.jpeg|thumb|[[南ことり|ことり]]ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1000px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== {{Anchor|園田海未|園田 海未（そのだ うみ）}} =====&lt;br /&gt;
: 声 - [[三森すずこ]]&lt;br /&gt;
: 誕生日 - [[3月15日]]（魚座）&lt;br /&gt;
: 血液型 - A型&lt;br /&gt;
: 16歳の高校2年生。イメージカラーは[[青|ブルー]]。一人称は「私」。身長159cm、B76/W58/H80。&lt;br /&gt;
: 穂乃果とことりの幼馴染。曾祖母の代からこの街に住む日本舞踊の家元に生まれた、女子校育ちの大和撫子。おとなしい雰囲気を持つが、勝負事では1番を目指す気概も持ち合わせている。&lt;br /&gt;
:; 漫画&lt;br /&gt;
:: 一年生では、穂乃果と共に剣道部を牽引。スクールアイドルグループの結成を宣言する穂乃果を非難したが、後に和解、スクールアイドルグループに加わる。&lt;br /&gt;
:; テレビアニメ&lt;br /&gt;
:: 弓道部に所属。当初は穂乃果の思い付きを非難していたが、ことりの助言もあり、3人目のメンバーとしてスクールアイドルグループに加わる。「START:DASH!!」を始めとするオリジナル曲の作詞を担当。&lt;br /&gt;
:: グループの精神的な支柱であるのが穂乃果に対し、海未はグループのレッスンの指導の担当など、実質的な作戦指揮を執り行動面でのグループの司令塔となり、絵里の加入まではグループ唯一のまとめ役的存在であった。絵里の加入以後は、グループのまとめ役を絵里に任せる場面も多くなる。恥ずかしがり屋である一方、アイドルに憧れを抱いているフシもある。&lt;br /&gt;
:: 幼馴染の穂乃果にしっかりしてほしいと思う余り穂乃果に叱咤や説教をすることが日常茶飯事となっている。&lt;br /&gt;
:: 寝付きが良い反面、睡眠を邪魔されると機嫌が非常に悪くなる。&lt;br /&gt;
:: すぐ表情に出すため、ババ抜きなどは非常に弱い。&lt;br /&gt;
:: 第2期では生徒会副会長となる。登山が好きな趣味のひとつであることが第2期において判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== {{Anchor|星空凛|星空 凛（ほしぞら りん）}} =====&lt;br /&gt;
: 声 - [[飯田里穂]]&lt;br /&gt;
: 誕生日 - [[11月1日]]（蠍座）&lt;br /&gt;
: 血液型 - A型&lt;br /&gt;
: 15歳の高校1年生。イメージカラーは[[ターコイズブルー|ターコイズ]]だが、ライブでの[[サイリューム]]では[[黄色|イエロー]]が使われている。一人称は「凛」。身長155cm、B75/W59/H80。&lt;br /&gt;
: ハードルとサッカーを得意とするスポーツ少女。物事のやり始めが遅く、少し泣き虫だが、元気はあり余っている。好きな動物は猫で、語尾に「にゃ」をつけるなど猫を思わせる言動をする。しかし魚を食べるのは苦手。&lt;br /&gt;
:; 漫画&lt;br /&gt;
:: 穂乃果たちの中学時代からの後輩。穂乃果が始めたスクールアイドルグループには最初から参加している。&lt;br /&gt;
:; テレビアニメ&lt;br /&gt;
:: 花陽とは幼馴染みで親友。&lt;br /&gt;
:: 当初は陸上部に入部するつもりであったが、花陽をμ'sに参加させる流れで自らも5人目のメンバーとしてμ'sに加わる。持ち前の元気さでクールな真姫と引っ込み思案な花陽を引っ張る1年生組のムードメーカー。&lt;br /&gt;
:: 体は固いがダンスは得意で、運動神経はメンバー随一であり、A-RISEのツバサからも「スクールアイドルとしては全国レベル」と称えられている。なお、アニメシーンにおいてアクロバット技を披露するなど運動神経の良さが強調されている。勉学は苦手であり、苦手科目は英語。&lt;br /&gt;
:: 幼い頃の経験から、女性らしい格好・行動に対し「自分には似合わない」というコンプレックスを持っている。μ'sへの加入で改善されたかに見えたが、第2期5話のファッションショーのライブで、センターはウェディングドレスの衣装を指定されており、穂乃果ら2年生組が修学旅行でいない間に絵里から暫定リーダーに指名された凛は前述のコンプレックスから着ることを拒否した。しかし、花陽や真姫の説得によってセンターに立ち、コンプレックスを解消。練習着もズボンからミニスカートとなった。メンバーからも「μ'sで一番女の子らしい」と言われている。&lt;br /&gt;
:; 小説&lt;br /&gt;
:: 猫好きではあるが、生来の猫アレルギーのために飼うことはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== {{Anchor|西木野真姫|西木野 真姫（にしきの まき）}} =====&lt;br /&gt;
: 声 - [[Pile]]&lt;br /&gt;
: 誕生日 - [[4月19日]]（牡羊座）&lt;br /&gt;
: 血液型 - AB型&lt;br /&gt;
: 15歳の高校1年生。イメージカラーは[[赤|レッド]]。一人称は「私」。身長161cm、B78/W56/H83。&lt;br /&gt;
: クールな雰囲気を持つ少女。総合病院の院長夫妻を両親に持ち、両親の後を継いで医者を目指そうと様々な習い事を学んで来た。彼氏いない歴は15年。ボイスドラマ等ではナルシストかつ唯我独尊的な言動が目立つが、漫画版やテレビアニメ版では周囲に本心を見せないクールな少女として描かれる。&lt;br /&gt;
:; 漫画&lt;br /&gt;
:: UTX学園に入学したかったが、両親の勧めで強制的に音ノ木坂へ入学。成績や体裁ばかり気にする両親を「俗物」と嫌悪している。UTX学園への編入試験を受けようとするが、にこに諭され、スクールアイドルグループへ参加した。&lt;br /&gt;
:; テレビアニメ&lt;br /&gt;
:: 偶然歌声を耳にした穂乃果や花陽から歌が上手いと絶賛される一方で、自らは周囲と関わることを避けていた。穂乃果に音楽的才能を見込まれ、「START:DASH!!」の作曲を担当。&lt;br /&gt;
:: 家業を継ぐため医学部に進学することが決まっており、音楽関係への興味を隠していたが、花陽をμ'sに参加させる流れで自らも6人目のメンバーとしてμ'sに加わり、μ'sオリジナル楽曲の作曲を一手に引き受けている。&lt;br /&gt;
:: 度々やる気のない素振りを見せるが、一方で危機感のないメンバーに呆れたりもしている。また、合宿のために別荘を提供したり、風邪で倒れたメンバーのためにリラクゼーション音楽を演奏したCDを贈るなど、悪態をつきつつも仲間のことを思っている、素直になりきれない一面をみせる。花陽がアイドル研究部の部長を引き継いだ際に副部長になった。&lt;br /&gt;
:: [[サンタクロース]]は存在しているといまだに信じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== {{Anchor|東條希|東條 希（とうじょう のぞみ）}} =====&lt;br /&gt;
[[東條希]]を参照。3年生の一人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== {{Anchor|小泉花陽|小泉 花陽（こいずみ はなよ）}} =====&lt;br /&gt;
[[ファイル:小泉花陽チアガール.jpeg|thumb|[[小泉花陽]]ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|500px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 学園関係者 ====&lt;br /&gt;
; ことりの母&lt;br /&gt;
: 声 - [[日高のり子]]&lt;br /&gt;
: テレビアニメ版に登場。漫画版でも、登場人物の会話で言及されている。&lt;br /&gt;
: 学院理事長（漫画版では学院長）。生徒会長としての義務感で廃校阻止活動を進めようとする絵里を制止する一方、μ'sの活動は部活動の一環として学業に支障の出ない範囲限定で認めている。娘がメイド喫茶で働いていることは知らない。&lt;br /&gt;
; 山田 博子（やまだ ひろこ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[美名]]&lt;br /&gt;
: テレビアニメ版に登場。音ノ木坂学院の女性教師。&lt;br /&gt;
: テレビアニメのクレジット表記では「先生」と表記されており、本名は不明であったが、「ラブライブ! スクールアイドルフェスティバル」で本名が明らかになった。&lt;br /&gt;
; 猪木先生&lt;br /&gt;
: 音ノ木坂学院の男性教師で数学を担当。テレビアニメには未登場で「ラブライブ!School idol diary」の小泉花陽編で後夜祭のことを話している時のみ名前だけが出てくる。&lt;br /&gt;
; 北村先生&lt;br /&gt;
: 音ノ木坂学院の男性教師で地理を担当。テレビアニメには未登場で「ラブライブ!School idol diary」の小泉花陽編で後夜祭のことを話している時のみ名前だけが出てくる。&lt;br /&gt;
; ピーターソン先生&lt;br /&gt;
: 音ノ木坂学院の男性教師で英語を担当。還暦を過ぎたおじいちゃん先生。テレビアニメには未登場で「ラブライブ!School idol diary」の小泉花陽編で後夜祭のことを話している時のみ名前だけが出てくる。&lt;br /&gt;
; ヒデコ、フミコ、ミカ&lt;br /&gt;
: 声 - [[三宅麻理恵]]（ヒデコ）、[[山本希望]]（フミコ）、[[原紗友里]]（ミカ）&lt;br /&gt;
: テレビアニメ版にのみ登場。&lt;br /&gt;
: 穂乃果の同級生で友人。ショートヘアの女性がヒデコ、ポニーテールの女性がフミコ、おさげで小柄の女性がミカ。学院を守りたいという気持ちから、率先してμ'sの手伝いを行っている（ヒデコ：ステージ音響、フミコとミカ：宣伝）。「ラブライブ!」最終予選では最終予選当日に大雪で電車が運休した際に会場に行けなくて学校に足止めを食らう穂乃果達の為に生徒に呼びかけて、集まってくれた全校生徒で学校から会場までの道を雪かきをして道を作り無事に送り届けた。「ラブライブ!」本選ではμ'sが観客からアンコールを受けた際、密かに持ってきていたらしい部室に置いてあった衣装を渡している。&lt;br /&gt;
; アルパカ&lt;br /&gt;
: 声 - [[麦穂あんな]]&lt;br /&gt;
: 学院で飼われている白いアルパカと茶色いアルパカ。性別は白い方がオスで茶色い方がメス。3年生の卒業式の時には妊娠していた。花陽が飼育委員を務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== UTX学園 / UTX学院 ===&lt;br /&gt;
秋葉原に在する一番人気のエスカレーター式女子高校。現在も生徒をたくさん集めている。その校舎は[[秋葉原UDX]]ビルをモデルにしている。漫画版では「-学園」、テレビアニメでは「-学院&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第2期ではA-RISEは「UTX高校」と発言している。&amp;lt;/ref&amp;gt;」と校名が異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== A-RISE（アライズ） ====&lt;br /&gt;
漫画版、テレビアニメ版に登場。UTX学院の3人組の看板アイドルグループ。テレビアニメ版では第1回ラブライブ！で優勝している。アニメ第2期第3話でμ'sメンバーと初めて対面し、以前から有望なスクールアイドルとして注目していたことを明かしている。第2回ラブライブ！では東京地区最終予選でμ'sに敗れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 綺羅 ツバサ（きら ツバサ）&lt;br /&gt;
[[ファイル:綺羅ツバサ.jpeg|thumb|[[綺羅ツバサ]]を参照|500px|center]]&lt;br /&gt;
; 統堂 英玲奈（とうどう えれな）&lt;br /&gt;
: 声 - [[松永真穂]]&lt;br /&gt;
: 女性ファンの多い、大人っぽい雰囲気を持つ長身の少女。&lt;br /&gt;
; 優木 あんじゅ（ゆうき あんじゅ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[大橋歩夕]]&lt;br /&gt;
: 甘さたっぷりのボイスが特徴的な、ゆるふわ系の[[ヘアースタイル]]の、お嬢様風の少女。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の人物 ===&lt;br /&gt;
; 高坂 雪穂（こうさか ゆきほ）&lt;br /&gt;
[[高坂雪穂]]を参照&lt;br /&gt;
; 穂乃果の母&lt;br /&gt;
: 声 - [[浅野真澄]]&lt;br /&gt;
: テレビアニメ版に登場。&lt;br /&gt;
: 和菓子屋「穂むら」を営む。音ノ木坂学院の卒業生であり、生徒会長を務めた。普段は優しいが、和菓子に関しては厳しい。一方で店番中に和菓子をつまみぐいしていたりなど娘たちに似た部分も見受けられる。&lt;br /&gt;
; 穂乃果の父&lt;br /&gt;
: 和菓子屋「穂むら」を営む寡黙な和菓子職人。顔がほとんど見えないが、妻と共にμ'sの文化祭ライブやラストライブを観た際には静かに感動の涙を流していた。&lt;br /&gt;
: 二期ではパソコンでμ'sのライブ映像を観て微笑んでいた。&lt;br /&gt;
; 真姫の母&lt;br /&gt;
: 声 - [[井上喜久子]]&lt;br /&gt;
: 漫画版、テレビアニメ版に登場。&lt;br /&gt;
: 総合病院の院長夫人で女医（漫画版では看護婦）。真姫に様々な習い事をさせている。漫画版においては「俗物」と真姫から嫌悪されているが、アニメ版ではμ'sのライブを見に訪れるなど理解がある様子。ことりの母とは旧知であるような描写がある。&lt;br /&gt;
; 絢瀬 亜里沙（あやせ ありさ）&lt;br /&gt;
[[絢瀬亜里沙]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スクールアイドルグループ ===&lt;br /&gt;
; μ's（ミューズ）&lt;br /&gt;
: {{Main|#μ's（ミューズ）}}&lt;br /&gt;
; A-RISE（アライズ）&lt;br /&gt;
: {{Main|#A-RISE（アライズ）}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
; スクールアイドル&lt;br /&gt;
: テレビアニメ版においては、学校生活を送りながら、アマチュアで活動するアイドルのことを指す。&lt;br /&gt;
: テレビアニメ版の世界においては、このスクールアイドルは全国各地に存在する。若者を中心に人気を集めており、スクールアイドル専門のグッズショップが存在する。&lt;br /&gt;
: スクールアイドルの中には本格的なプロのアイドルになる者も存在する。&lt;br /&gt;
: アマチュアであるものの既存のプロ楽曲のコピーだけでなく、オリジナル楽曲を作成するケースもある。&lt;br /&gt;
; LoveLive!（ラブライブ）&lt;br /&gt;
: 穂乃果達が出場を目指すスクールアイドルの大会。&lt;br /&gt;
: 第1回大会は、エントリーしたチームがネットの人気投票によるランキング形式で上位20位が本選に進出する。&lt;br /&gt;
: 第2回大会は、第1回大会の2倍の規模になりネット配信や[[クローズドサーキット|ライブビューイング]]がある。前回とは異なり、各地で予選が行なわれ各地区の代表になったチームが本選に進出する。予選で最初に使用出来る曲は、今までに未発表の曲に限られる&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;参加希望チームが予想以上に多く、中にはプロのアイドルのコピーをしている人達もいたため。&amp;lt;/ref&amp;gt;。もし自分達が会場以外の場所で歌う場合は、ネット配信でライブを生中継する形式になっている。各グループの持ち時間は5分で、上位4チームが最終予選に進出し、そこから1チームが本選に進出する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アイドル活動 ==&lt;br /&gt;
ここでは、企画展開上の、ヒロインのポジションなどについて、表形式で述べる。ミニユニットとデュオ・トリオについてはわかりやすくするため色分けしてある。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! ヒロイン !! 高坂穂乃果 !! 絢瀬絵里 !! 南ことり !! 園田海未 !! 星空凛 !! 西木野真姫 !! 東條希 !! 小泉花陽 !! &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[僕らのLIVE 君とのLIFE|1stシングル]]ポジション&lt;br /&gt;
| '''センター前列''' || センターライト前列 || センターレフト前列 || レフト前列 || ライト前列 || ライト後列 || センターライト後列 || センターレフト後列 || レフト後列&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 第1回総選挙&lt;br /&gt;
| bgcolor=#FFD700|1位 || 8位 || 9位 || bgcolor=#dcdcdc|2位 || 4位 || 6位 || bgcolor=#deb884|3位 || 7位 || 5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[Snow halation|2ndシングル]]ポジション&lt;br /&gt;
| '''センター前列''' || レフト後列 || センターライト後列 || レフト中列 || ライト前列 || ライト後列 || ライト中列 || センターレフト後列 || レフト前列&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 第2回総選挙&lt;br /&gt;
| 4位 || 9位 || bgcolor=#dcdcdc|2位 || 5位 || 6位 || 8位 || bgcolor=#deb884|3位 || 7位 || bgcolor=#FFD700|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! ミニユニット&lt;br /&gt;
| {{Color|red|「Printemps」&amp;lt;br /&amp;gt;リーダー}} || {{Color|blue|「BiBi」&amp;lt;br /&amp;gt;リーダー}} || {{Color|red|「Printemps」&amp;lt;br /&amp;gt;メンバー}} || 「lily white」&amp;lt;br /&amp;gt;リーダー || 「lily white」&amp;lt;br /&amp;gt;メンバー || {{Color|blue|「BiBi」&amp;lt;br /&amp;gt;メンバー}} || 「lily white」&amp;lt;br /&amp;gt;メンバー || {{Color|red|「Printemps」&amp;lt;br /&amp;gt;メンバー}} || {{Color|blue|「BiBi」&amp;lt;br /&amp;gt;メンバー}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[夏色えがおで1,2,Jump!|3rdシングル]]ポジション&lt;br /&gt;
| センターライト中列 || レフト後列 || ライト前列 || レフト中列 || ライト後列 || センターレフト中列 || レフト前列 || ライト中列 || '''センター前列'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 第3回総選挙&lt;br /&gt;
| bgcolor=#FFD700|1位 || 7位 || bgcolor=#dcdcdc|2位 || bgcolor=#deb884|3位 || 8位 || 6位 || 4位 || 9位 || 5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[もぎゅっと“love”で接近中!|4thシングル]]ポジション&lt;br /&gt;
| '''センター前列''' || センターライト中列 || レフト後列 || ライト後列 || センターレフト中列 || ライト前列 || ライト中列 || レフト中列 || レフト前列&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 第4回総選挙&lt;br /&gt;
| 6位 || 9位 || bgcolor=#FFD700|1位 || 5位 || 8位 || bgcolor=#deb884|3位 || 7位 || 4位 || bgcolor=#dcdcdc|2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! デュオ・トリオ&lt;br /&gt;
| {{Color|red|元気ハツラツ}} || {{Color|blue|クール &amp;amp; ビューティ}} || {{Color|green|ロマンチック乙女}} || {{Color|blue|クール &amp;amp; ビューティ}} || {{Color|red|元気ハツラツ}} || {{Color|blue|クール &amp;amp; ビューティ}} || ラブリーボイス || {{Color|green|ロマンチック乙女}} || ラブリーボイス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[Wonderful Rush|5thシングル]]ポジション&lt;br /&gt;
| ライト後列 || センターライト前列 || '''センター前列''' || ライト前列 || センターレフト前列 || センターレフト後列 || レフト前列 || レフト後列 || センターライト後列&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 第5回総選挙&lt;br /&gt;
| bgcolor=#deb884|3位 || bgcolor=#dcdcdc|2位 || 9位 || 7位 || 4位 || bgcolor=#FFD700|1位 || 8位 || 6位 || 5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[Music_S.T.A.R.T&amp;amp;#33;&amp;amp;#33;|6thシングル]]ポジション&lt;br /&gt;
| センター右 || センター左 || レフト左 || ライト中央 || レフト中央 || '''センター中央''' || レフト右 || ライト左 || ライト右&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! ヒロイン !! 高坂穂乃果 !! 絢瀬絵里 !! 南ことり !! 園田海未 !! 星空凛 !! 西木野真姫 !! 東條希 !! 小泉花陽 !! &lt;br /&gt;
-&lt;br /&gt;
! 電撃G'sマガジン カバーガール決定戦&lt;br /&gt;
| bgcolor=#FFD700|1位 || 5位 || 4位 || bgcolor=#dcdcdc|2位 || 8位 || 6位 || 9位 || 7位 || bgcolor=#deb884|3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! CURE MAID CAFÉ&amp;lt;br /&amp;gt;「ラブライブ！カフェ」μ'sイメージガール投票&lt;br /&gt;
| || || || bgcolor=#FFD700| 1位 || || || || ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! CURE MAID CAFÉ&amp;lt;br /&amp;gt;「ラブライブ！カフェ」μ'sチョコレートガール投票&lt;br /&gt;
| 7位 || 6位 || bgcolor=#dcdcdc| 2位 || bgcolor=#deb884| 3位 || 8位 || 8位 || 5位 || bgcolor=#FFD700| 1位 || 4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! CURE MAID CAFÉ&amp;lt;br /&amp;gt;「ラブライブ！カフェ」μ'sカフェイメージペア投票&lt;br /&gt;
| || bgcolor=#FFD700| 1位 || bgcolor=#dcdcdc| 2位 || || || || || || bgcolor=#deb884| 3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! μ'sダーツガール投票&lt;br /&gt;
| || || bgcolor=#FFD700| 1位 || || || || || ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! ヴァイスシュヴァルツ レベル3争奪選挙&lt;br /&gt;
| || || || 2年生のレベル3&amp;lt;br /&amp;gt;（1854票）|| || 1年生のレベル3&amp;lt;br /&amp;gt;（2076票）|| || || 3年生のレベル3&amp;lt;br /&amp;gt;（2044票）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! アミューズメントガール決定戦第1回&amp;lt;br /&amp;gt;「プライズゲームが一番似合うのはだれ？」&lt;br /&gt;
| bgcolor=#FFD700| 1位 || || bgcolor=#dcdcdc| 2位 || bgcolor=#deb884| 3位 || || || || || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! アミューズメントガール決定戦第2回&amp;lt;br /&amp;gt;「アーケードゲームが一番似合うのはだれ？」&lt;br /&gt;
| || || || || bgcolor=#FFD700| 1位 || bgcolor=#dcdcdc| 2位 || || bgcolor=#deb884| 3位 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! アミューズメントガール決定戦第3回&amp;lt;br /&amp;gt;「プリントシール機が一番似合うのはだれ？」&lt;br /&gt;
| || bgcolor=#dcdcdc| 2位 || || || || || bgcolor=#deb884| 3位 || || bgcolor=#FFD700| 1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! アムラックス東京 助手席クイーン総選挙&lt;br /&gt;
| 8位 || 5位 || bgcolor=#FFD700| 1位 || 6位 || 7位 || 4位 || bgcolor=#dcdcdc| 2位 || 9位 || bgcolor=#deb884| 3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! G'sマガジン付録 にいてんごフィギュア化決定戦&lt;br /&gt;
| || || bgcolor=#FFD700| 1位 || || || bgcolor=#deb884| 3位 || || || bgcolor=#dcdcdc| 2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! コトブキヤ 水着フィギュア化決定戦&lt;br /&gt;
| || bgcolor=#FFD700| 1位 || bgcolor=#dcdcdc| 2位 || || || || || || bgcolor=#deb884| 3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! ラブライブ！スクールアイドルフェスティバル&amp;lt;br /&amp;gt;クリスマスカード決定戦&lt;br /&gt;
| || || bgcolor=#FFD700| 1位 || || || bgcolor=#deb884| 3位 || || || bgcolor=#dcdcdc| 2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 美少女ゲームアプリ横断総選挙&amp;lt;br /&amp;gt;1次選挙“ベスト48を決めろ！”&lt;br /&gt;
| 15位&amp;lt;br /&amp;gt;（μ's内8位） || 12位&amp;lt;br /&amp;gt;（μ's内7位） || 10位&amp;lt;br /&amp;gt;（μ's内5位） || 11位&amp;lt;br /&amp;gt;（μ's内6位） || 5位&amp;lt;br /&amp;gt;（μ's内4位） || bgcolor=#deb884| 3位&amp;lt;br /&amp;gt;（μ's内2位） || bgcolor=#dcdcdc| 2位&amp;lt;br /&amp;gt;（μ's内1位） || 33位&amp;lt;br /&amp;gt;（μ's内9位） || 4位&amp;lt;br /&amp;gt;（μ's内3位）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 美少女ゲームアプリ横断総選挙&amp;lt;br /&amp;gt;2次選挙“神ヒロイン12を決めろ！”&lt;br /&gt;
| 20位&amp;lt;br /&amp;gt;（μ's内9位） || 17位&amp;lt;br /&amp;gt;（μ's内8位） || 11位&amp;lt;br /&amp;gt;（μ's内5位） || 16位&amp;lt;br /&amp;gt;（μ's内7位） || 12位&amp;lt;br /&amp;gt;（μ's内6位） || 5位&amp;lt;br /&amp;gt;（μ's内2位） || bgcolor=#deb884| 3位&amp;lt;br /&amp;gt;（μ's内1位） || 8位&amp;lt;br /&amp;gt;（μ's内3位） || 10位&amp;lt;br /&amp;gt;（μ's内4位）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! ラブライブ！ローソンイメージガール決定戦&lt;br /&gt;
| || || || bgcolor=#FFD700| 1位 || || || || || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 風薫るピクニックガール投票&lt;br /&gt;
| || || bgcolor=#dcdcdc| 2位 || || || || || bgcolor=#deb884| 3位 || bgcolor=#FFD700| 1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! ヒロイン !! 高坂穂乃果 !! 絢瀬絵里 !! 南ことり !! 園田海未 !! 星空凛 !! 西木野真姫 !! 東條希 !! 小泉花陽 !! &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誌上展開 ==&lt;br /&gt;
本節では、『電撃G's magazine』誌上で公募・発表された、ユーザーの関わる企画について説明する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ユニット ===&lt;br /&gt;
本作品中では、複数のヒロインによるアイドルユニットが複数結成されている。ヒロイン全員による「μ's（ミューズ）」の他、3人ずつで構成されるミニユニット「Printemps（プランタン）」「BiBi（ビビ）」「lily white（リリー・ホワイト）」や、デュオユニット、トリオユニットがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのうち、「μ's」「Printemps」「BiBi」「lily white」のユニット名は、いずれもユーザーからの公募で決定されている。μ'sに関しては、製作側が絞り込んだ5つの最終候補から、ユーザーによる投票で最多得票のものが選ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ミニユニットのメンバー構成は、高坂穂乃果、絢瀬絵里、園田海未をリーダーに据えた3人構成という条件のもと、製作側が提示した5つの構成案から、ユーザーによる投票で最多得票のものが選ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それぞれのユニットのメンバー構成や発表楽曲は、[[#アイドル活動|アイドル活動]]や[[ラブライブ!のディスコグラフィ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、企画名の「ラブライブ！」は、まだμ'sというグループ名が決まっていなかった当時に発売されたファーストシングル「[[僕らのLIVE 君とのLIFE]]」ではアーティスト名として使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、登場人物を演じる声優陣が、本作品の出演者としてライブイベントなどにゲスト出演する際は「μ's from ラブライブ！」というユニット名を名乗っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラブライ部 G's課外活動 〜のぞまきえり〜 ===&lt;br /&gt;
『G's』誌上における、本作品のファンページ。東條希、西木野真姫、絢瀬絵里が担当する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユーザーから投稿された文字ネタやイラストを掲載する。各投稿内容には、上記の3人以外のμ'sメンバーのコメントも寄せられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Vol.10（2012年5月号）からはカラーページだけでなくモノクロページでも展開されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主要コーナーは以下の通り（'''太字'''は連載中のコーナー）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''グッズ開発室''' - 『ラブライブ！』にまつわるグッズのアイデアを投稿する。&lt;br /&gt;
* '''ギャラリー''' - 『ラブライブ！』を題材にしたイラストを投稿する。&lt;br /&gt;
* μ's一問一答 - 投稿された質問にμ'sメンバーが答える。2013年2月号で終了。&lt;br /&gt;
* あの娘をプッシュ！ - 特定のμ'sメンバーに対するメッセージを投稿する。2013年2月号で終了。&lt;br /&gt;
* 愛活日誌 - 『ラブライブ！』のために行なったファン活動報告を投稿する。2013年2月号で終了。&lt;br /&gt;
* '''教えて！○○ちゃん&amp;amp;hearts;''' - μ'sメンバーにプライベートな質問をする。担当メンバーは各回で交代する。2013年3月号より開始。&lt;br /&gt;
* '''輝け！μ'sナンバー1''' - 毎月発表されるテーマに沿ってミニ投票を行う。2013年3月号より開始。&lt;br /&gt;
* '''ラブライ部員の掲示板''' - フリートーク。2013年3月号より開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== モバイル ==&lt;br /&gt;
モバイルサイト『電撃G'sモバイル』にて配信・実施。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; キャラ撮！&lt;br /&gt;
: 対応するフィーチャーホンのカメラ機能により、キャラクターとの合成写真を撮影出来るアプリケーション。GPSによるユーザーの位置情報と時間帯によって、撮影出来るキャラクターが変化する。キャラクターの変化時間は毎時0分・15分・30分・45分。&lt;br /&gt;
: 2010年8月13日からサービス開始。同年8月15日までは[[東京国際展示場]]周辺で、アイドル衣装版キャラとの撮影可能。同月16日以降は[[秋葉原駅]]・[[小川町駅 (東京都)|小川町駅]]・[[末広町駅 (東京都)|末広町駅]]周辺で制服版キャラとの撮影可能。同年9月30日以降は全国で制服版キャラとの撮影が可能になった。&lt;br /&gt;
; 総選挙&lt;br /&gt;
: 全ヒロインを対象とした投票。μ's名義のシングル発売直後に行なわれ、第1位となったキャラは、次期シングルのPVにおけるセンターポジションを獲得できる。投票時期等に関しては[[#歴史|後述]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、待受画像、FLASH待受画像、着ボイスが配信されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 情報番組 ==&lt;br /&gt;
=== インターネットテレビ ===&lt;br /&gt;
==== ラブライ部 ニコ生課外活動 〜ことほのうみ〜 → 〜ことほのまき〜 ====&lt;br /&gt;
2011年5月23日から2013年12月20日にかけて、月に1回、動画配信サイト「[[ニコニコ生放送]]」にて放送された生放送番組。全27回+特番3回。第1回 - 第8回のタイトルは『'''ラブライ部 ニコ生課外活動 〜ことほのうみ〜'''』であり、出演者は新田恵海（高坂穂乃果 役）・内田彩（南 ことり 役）・三森すずこ（園田海未 役）であった。第9回から三森すずこに代わってPile（西木野真姫 役）がメインパーソナリティに就き、番組タイトルも『'''ラブライ部 ニコ生課外活動 〜ことほのまき〜'''』になった。全員出演の特番も放送されている。また、2014年には『Pizza Hut』コラボ版として復活配信が実施された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ゲスト&lt;br /&gt;
* Pile（第2回 - 2011年6月27日）&lt;br /&gt;
* 楠田亜衣奈（第3回 - 2011年7月25日、第14回 - 2012年11月24日、第16回 - 2013年1月20日）&lt;br /&gt;
* 徳井青空（第4回 - 2011年8月29日、第17回 - 2013年2月24日）&lt;br /&gt;
* 久保ユリカ（第6回 - 2011年11月30日、第17回 - 2013年2月24日、第20回 - 2013年5月18日）&lt;br /&gt;
* 南條愛乃（第10回 - 2012年6月22日）&lt;br /&gt;
* 飯田里穂（第14回 - 2012年11月24日、第17回 - 2013年2月24日、第26回 - 2013年11月30日）&lt;br /&gt;
* 三森すずこ（第18回 - 2013年3月17日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 特番&lt;br /&gt;
* 「ラブライブ公開打ち上げパーティー」（2011年9月3日）&lt;br /&gt;
* 「ニコ生課外活動特番！〜ことにこまきぱなうみほののぞりんえり〜 μ's勢揃い大発表もあるよSP」（2012年9月15日）&lt;br /&gt;
* 「ラブライブ！μ's全員集合ニコ生特番（仮）」（放送内でのタイトルは「μ'sだョ！全員集合」）（2013年3月10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ニコ生ラブライブ!アワー えみつんファイトクラブ ====&lt;br /&gt;
2014年4月18日より、月に1回、動画配信サイト「[[ニコニコ生放送]]」にて『'''ニコ生ラブライブ!アワー えみつんファイトクラブ'''』が放送される。パーソナリティは高坂穂乃果役の新田恵海。各回ごとにμ'sのメンバーがゲストとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ゲスト&lt;br /&gt;
* 徳井青空（第1回 - 2014年4月18日）&lt;br /&gt;
* 飯田里穂（第2回 - 2014年5月17日）&lt;br /&gt;
* 南條愛乃（第3回 - 2014年6月13日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネットラジオ ===&lt;br /&gt;
2011年5月31日から2012年12月15日にかけて『'''ラブライ部 ラジオ課外活動 〜にこりんぱな〜'''』が[[ランティスウェブラジオ|Lantis NetRadio]]ほかで毎月15日に配信された。全18回。出演者は徳井青空（矢澤にこ 役）、飯田里穂（星空 凛 役）、久保ユリカ（小泉花陽 役）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各コーナーでの回答などで、出演者にポイントが与えられ、番組終了時に最低ポイントだった出演者は、罰ゲームとしてモノマネを披露する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; コーナー&lt;br /&gt;
* ラブライ部員活動報告 - 内容を縛らない投稿を紹介する。&lt;br /&gt;
* 目指せ!!アイドル!! - リスナーから投稿された特定のシチュエーションでの、アイドルとしての行動を、出演者がクイズ形式で回答する。&lt;br /&gt;
* 音ノ木坂学院演劇部 in RADIO - 提示されたお題に沿って、出演者が演じる。&lt;br /&gt;
* 新ユニットを考えまSHOW!! - 特定のテーマに沿って、μ'sの新たなユニット案を投稿する。出演者はテーマを答える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ゲスト&lt;br /&gt;
* 新田恵海、内田彩、三森すずこ、楠田亜衣奈、Pile、南條愛乃（第5回 - 2011年9月16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年1月9日からは、出演者はそのままに毎週水曜日配信の『'''ラブライブ！μ's広報部〜にこりんぱな〜'''』へとリニューアルした（2012年12月26日に予告編配信）。2013年5月1日の第17回以降は隔週、2014年4月2日の第39回以降は再び毎週、2014年8月13日の第58回以降は再び隔週水曜日に配信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 出演者&lt;br /&gt;
* 徳井青空（矢澤にこ 役）&lt;br /&gt;
* 飯田里穂（星空 凛 役）※第53回は欠席&lt;br /&gt;
* 久保ユリカ（小泉花陽 役）※第23回は欠席&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; コーナー&lt;br /&gt;
* 広報部掲示板 - 内容を縛らない投稿を紹介する。&lt;br /&gt;
* どっちの二択でSHOW! - メンバーの心を合わせるため、3人で2択アンケートに答える。1人だけ違う答えになった回数がもっとも多かった人は罰ゲーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ゲスト&lt;br /&gt;
* 楠田亜衣奈（第9回 - 2013年3月6日、第23回 - 2013年7月24日（※久保ユリカの代役）、第50回 - 2014年6月18日）&lt;br /&gt;
* 新田恵海（第12回 - 2013年3月27日、第52回 - 2014年7月2日）&lt;br /&gt;
* 南條愛乃（第50回 - 2014年6月18日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽情報番組 ===&lt;br /&gt;
『[[リスアニ!#リスアニ! TV|リスアニ! TV]]』にて2012年11月1日より12月27日まで、レギュラーコーナー「'''放課後ラブライブ！'''」が2か月にわたって放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「トップオブスクールアイドルを目指して放課後の自主練習をする」という設定で、出演者が提示されたお題に従い、歌やダンス、MCを披露し、互いに採点し合う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、同じく『リスアニ! TV』にて2014年6月28日・7月5日に「'''放課後ラブライブ！リターンズ'''」が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地上波ラジオ ===&lt;br /&gt;
「ラブライブ!」初の地上波ラジオとして、毎週土曜日の24:30から25:00まで[[文化放送]]にて『'''[[RADIOアニメロミックス|RADIOアニメロミックス ラブライブ！〜のぞえりRadio Garden〜]]'''』が2014年1月4日より放送中。出演者は南條愛乃（絢瀬絵里 役）、楠田亜衣奈（東條希 役）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; コーナー&lt;br /&gt;
* のぞえりのVoice Garden - パーソナリティがそれぞれのキャラを演じ、視聴者に向けてメッセージを送るコーナー。収録メッセージは着ボイスとしてアニメロミックスにて配信している。&lt;br /&gt;
* 今週のハラショー - 思わず「ハラショー」と言ってしまうようなエピソードを送ってもらうコーナー。パーソナリティの南條愛乃が10ハラショー満点で評価し、満点の投稿にはプレゼントが送られる。&lt;br /&gt;
* のぞえりリクエスト - パーソナリティの二人にやって欲しいことを募集するコーナー。&lt;br /&gt;
* 叶えみんなの願い！くすくす大明神 - 占い好きな東條希にちなみ、リスナーが投稿した願いごとを祈願するコーナー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ゲスト&lt;br /&gt;
* 新田恵海（第13回 - 2014年3月29日）&lt;br /&gt;
* 飯田里穂（第19回 - 2014年5月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画 ==&lt;br /&gt;
=== ラブライブ! ===&lt;br /&gt;
『電撃G's magazine』2011年12月号のプレ連載を経て、2012年1月号から2014年5月号まで掲載。以降は『[[電撃G'sコミック]]』に移籍して連載中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''あらすじ'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国立音ノ木坂学院を閉校の危機から救うため、高坂穂乃果は剣道部の活動に打ち込んでいた。しかし大会で優勝しても、状況が好転するほど大きな話題にはならなかった。失意の穂乃果は秋葉原を訪れ、音ノ木の生徒数減少の一因である最新校・UTX学園を目にする。同校の擁する校内アイドル「A-RISE」に魅了された彼女は、音ノ木の知名度を上げるため、剣道部を辞めて自分もアイドルになると言い出す。幼なじみの南ことり、後輩の星空凛と彼女に引っ張られてきた小泉花陽がすぐに賛同した。同じ剣道部だった園田海未は穂乃果の変心を責めたが、彼女が真剣であることを見て取ると、自らも仲間に加わる。しかし彼女たちにとっての最後のチャンスと言うべき、全国アイドルクラブコンテスト「ラブライブ！」に参加するためには、9人の部員と顧問をそろえて正式な部活を発足させねばならなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
超常現象研究会の会員を集められなかった東條希が顧問つきで合流し、「ラブライブ！」の優勝者に与えられるUTX学園の無試験編入枠を狙う西木野真姫と矢澤にこが加わったことで、必要な人数はあと1人になった。一同は絢瀬絵里に期待をかけるが、彼女は生徒会長職の多忙を理由に誘いを断る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''書誌情報'''&lt;br /&gt;
* [[公野櫻子]]（原作）・鴇田アルミ（作画）・室田雄平（キャラクターデザイン） 『ラブライブ！』 KADOKAWA〈[[電撃コミックス]]〉、既刊3巻（2014年5月28日現在）&lt;br /&gt;
** 1巻、2012年9月27日発行、ISBN 978-4-04-886936-2&lt;br /&gt;
** 2巻、2013年6月27日発行、ISBN 978-4-04-891690-5&lt;br /&gt;
** 3巻、2014年5月27日発行、ISBN 978-4-04-866595-7&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラブライブ! School idol diary ===&lt;br /&gt;
『電撃G'sコミック』Vol.1より連載中。作画：おだまさる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメ ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;float:right; font-size:80%;&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ スタッフ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 原作&lt;br /&gt;
| [[矢立肇]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 原案&lt;br /&gt;
| [[公野櫻子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 監督&lt;br /&gt;
| [[京極尚彦]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! シリーズ構成&lt;br /&gt;
| [[花田十輝]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! キャラクターデザイン&amp;lt;br /&amp;gt;{{small|アニメーションディレクター}}&lt;br /&gt;
| [[西田亜沙子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! キャラクターデザイン&amp;lt;br /&amp;gt;メインアニメーター&lt;br /&gt;
| 室田雄平&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! セットデザイン&lt;br /&gt;
| 高橋武之&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! デザインワークス&lt;br /&gt;
| 愛敬由紀子&amp;lt;br /&amp;gt;新村杏子（第1期）&amp;lt;br /&amp;gt;尾崎智美、鈴木理彩（第2期）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 美術監督&lt;br /&gt;
| 渡辺幸浩（第1期）&amp;lt;br /&amp;gt;守安靖尚（第2期）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! CGプロデューサー&lt;br /&gt;
| 松実成（第2期）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 色彩設計&lt;br /&gt;
| 横山さよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 撮影監督&lt;br /&gt;
| 野上大地&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 編集&lt;br /&gt;
| [[ジェイ・フィルム|今井大介]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 音響監督&lt;br /&gt;
| [[長崎行男]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 音楽&lt;br /&gt;
| [[藤澤慶昌]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 音響効果&lt;br /&gt;
| 今野康之（[[スワラ・プロ]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 音楽制作&lt;br /&gt;
| [[ランティス]]、サンライズ音楽出版&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! プロデューサー&lt;br /&gt;
| 平山理志、槙本裕紀、安達薫&amp;lt;br /&amp;gt;[[斎藤滋]]（第1期）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! アニメーション制作&lt;br /&gt;
| [[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 製作&lt;br /&gt;
| 2013 プロジェクトラブライブ!&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
; 第1期&lt;br /&gt;
: [[2013年]]1月から3月まで[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]・[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・[[テレビ愛知]]・[[日本BS放送|BS11]]にて放送された。全13話。2016年1月からEテレビで放送された&lt;br /&gt;
; 第2期&lt;br /&gt;
: 2013年[[6月16日]]に[[パシフィコ横浜]]国立大ホールで開催された「μ's 3rd Anniversary LoveLive!」にて制作が発表された。その後、2014年2月8日、2月9日に[[さいたまスーパーアリーナ]]で開催された「μ's→NEXT LoveLive! 2014〜ENDLESS PARADE〜」にて[[2014年]]4月から放送を開始することが正式に発表された。&lt;br /&gt;
: 直前特番として、「春もえがおで1,2,Jump!」が放送・配信された。&lt;br /&gt;
: テレビアニメ最終話の放送終了後、完全新作となる劇場版の製作が発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 製作 ===&lt;br /&gt;
プロデュース面では原作のプロジェクトを支える3社に加え、[[バンダイビジュアル]]と[[ブシロード]]が[[製作委員会方式|製作]]に参加している。また、読売テレビの子会社である[[読売テレビエンタープライズ]]も協力に参加している。シナリオ面では原作の[[公野櫻子]]やそれまでのCDでボイスドラマシナリオを担当した[[子安秀明]]に代わり、[[花田十輝]]がシリーズ構成に参加している。ビジュアル面では原作の室田雄平に加え、[[西田亜沙子]]が[[キャラクターデザイン]]と[[作画監督#総作画監督|アニメーションディレクター]]に、愛敬由紀子がデザインワークスにそれぞれ参加しており、アニメーション制作も彼女らが多く関わってきたサンライズ第8スタジオが担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初、花田十輝は『[[けいおん!]]』の経験から日常系のゆるやかな作品を構想していたが、京極尚彦監督の「女の子の成長ドラマをきちんと描きたい」という意向を受けて構成を改めた。このテーマを活かすため、メンバー内での先輩になる3年生キャラクターの性格は再検討が行われ、絵里が父親役で希が母親役、にこはアイドルとしての自分を作っているという役回りになった。さらに成長ストーリーとして徹底するため、劇中での目標だったアイドル大会出場は断念し、逆境での心境を描く展開となった。ファンからは「μ'sが大会に出場するところも見たかった」という声も寄せられたが、仮に出場するところを描いたとすると第8話以前の内容を削る必要があり、京極は「あれ以上駆け足で描きたくはなかった」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地上波・BS放送での提供クレジットは、μ'sのメンバーが担当している。ただし、メンバーの違いによる読みの変化はなく、「この番組は、ご覧のスポンサーの提供でお送りします」という標準の言い回しで統一。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プロモーション ===&lt;br /&gt;
放送開始に先駆け、[[2012年]][[12月31日]]19:00に[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]と[[日本BS放送|BS11]]で同時放送された特別番組『ブシモ 大晦日アニメまつり』では、番組内の1コーナーとして高坂穂乃果役の新田恵海によるナレーションで本作の紹介が行われた。また、テレビアニメ化を記念して2013年[[1月26日]]から同年[[2月24日]]まで、期間限定イベント「秋葉原×ラブライブ！μ'ｓおすすめのお店をまわってステッカーをGETしよう!PART3」が開催された。アニバーサリークッキーの販売に併せ、キャンペーンに参加する秋葉原の9店舗ではイメージガールとなったμ'sメンバーのオリジナルステッカーの配布が実施された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]4月から2014年1月にかけて（中断時期を含む）放送された特撮テレビドラマ『[[ファイヤーレオン]]』は、ブシロードが製作を担当したことからキャストに本作の関係者が含まれており、背景には本作のポスターがよく登場していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== あらすじ（テレビアニメ） ===&lt;br /&gt;
==== 第1期（あらすじ） ====&lt;br /&gt;
国立音ノ木坂学院の廃校計画が、理事長によって発表された。2年生の高坂穂乃果は親友の南ことりや園田海未と考えを巡らせるが、名案は浮かばず、妹の雪穂の反応も冷たい。そんな折、穂乃果は学校が擁するアイドル「スクールアイドル」が全国的に流行していることを知り、それを自らが行なおうと決める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何とかことりと海未で活動を始めるが、生徒会長の絢瀬絵里は「学校のために部活動をやるべきではない」と反対する。新入生歓迎会の直後に行なったファーストライブも、客は手伝ってくれた友人の他、アイドル好きの小泉花陽、花陽の友人の星空凛、作曲を担当してくれた西木野真姫、アイドル志望の矢澤にこ、副会長の東條希、そして絵里だけと、惨めな結果だった。それでも穂乃果は、学校を守りたいという使命感だけではなく、歌やダンスを人前で行うことへのやりがいと誇りを感じ、ライブで感じた楽しさをより大勢に伝えたいという想いを口にする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3人の活動に感化され、花陽、凛、真姫、にこ、そして絵里、希もメンバーに加わり、本当の意味で「μ's」となった9人はオープンスクールでのライブを成功させ、学院存続への一手をかけた。そして、スクールアイドルの全国大会「ラブライブ！」への参加を目指し、秋葉原での路上ライブや臨海合宿を経て絆を深めたμ'sは、より大勢の衆目を集める文化祭ライブに挑むが、意気込み過ぎた穂乃果の体調不良で、ライブは失敗に終わってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ラブライブ！」への参加も見送りとなった一方、入学希望アンケートの結果、来年度の入学希望者を受け付けることが決まった。μ'sは目的の達成に沸くが、ことりが服飾の勉強のため、海外留学することが明かされる。士気を下げまいと海未だけに相談していたということりへの怒り、幼少期からずっと過ごしてきた親友のことりと突然離ればなれになってしまうことへのショック、そして文化祭ライブの成功と「ラブライブ！」への出場のみを眼中にし親友のことりの悩みに全く気づこうともしなかった姿勢に嫌気が差したことでモチベーションを喪失した穂乃果は、廃校を阻止できた以上続けても無意味だからスクールアイドルを辞めると宣言。それを受けて活動を休止したμ'sは、独自に活動を継続するにこ・凛・花陽、生徒会活動に奔走する絵里と希、以前のように音楽室にいる真姫、そして穂乃果のその投げやりな言動に失望した海未は穂乃果と絶縁状態に等しいほどの距離を置く学校生活を送るといったようにバラバラな状態になってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で「誰にも迷惑をかけたくない」と思っていた穂乃果は、にこのスクールアイドルへの想い、絵里からの感謝を聞き、なぜ自分はスクールアイドルをしていたのかを再認識し、スクールアイドルをやりたいと海未に告げる。スクールアイドルから離れた彼女を非難し、失望していた海未も自身の真意を穂乃果に告げたことで穂乃果と和解し、その上でことりを迎えに行くよう穂乃果の背中を押す。そして、今は留学よりも穂乃果たちといたいことに気づいたことりを含め9人に戻ったμ'sは、ファーストライブで誓った「満席になった講堂でのライブ」を成功させ、新たなスタートを切るのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第2期（あらすじ） ====&lt;br /&gt;
　μ'sの活躍により入学希望者が増え廃校を免れた音ノ木坂学院。新学期より穂乃果が生徒会長となり、海未とことりも生徒会の一員となって活動を始める。そんな中、「ラブライブ！」がもう一度開催されるというニュースが9人のもとに舞い込んでくる。3年生にとって最後となる「ラブライブ！」で、優勝を決意する穂乃果達。新曲作成のための合宿やファッションショーでのライブなどを経てより結束を深めたμ'sは、地区大会最終予選を迎える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ところが、最終予選当日は大雪に見舞われ、学校説明会を行っていた穂乃果達2年生が会場に辿りつけないアクシデントが発生。心が挫けそうになる穂乃果達だったが、卒業してしまう3年生への想いや音ノ木坂学院の全校生徒の助けもありなんとか会場に到着。無事にライブを成功させたμ'sは、前大会優勝者であるA-RISEを抑え、「ラブライブ！」本戦へと駒を進めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一方で、μ'sのメンバーは3年生が卒業してからの活動について悩み始めていた。自分たちが抜けてからもμ'sを続けるべきだというにこ達3年生。しかし、現在の9人でこそのμ'sでありメンバーが入れ替わる事は考えられないと、穂乃果達は3年生の卒業でμ'sを終わりにする事を決める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そうして迎えた「ラブライブ！」本戦。今まで行ってきた活動や、応援してくれているファン、そして卒業してしまう3年生など様々な想いを胸にμ'sとしてのラストライブへ臨む。見事大成功を収めた彼女達は、「ラブライブ！」で優勝を果たすと共に、歌やダンスの楽しさを大勢の人たちへ伝えるという夢が叶った喜びを噛みしめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　最後の活動を終え、卒業式で3年生を送り出したμ'sだったが、9人のもとに再びニュースが舞い込み、物語は新たなステージへと進んでいく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
; 第1期&lt;br /&gt;
:; オープニングテーマ&lt;br /&gt;
::; 「[[僕らは今のなかで]]」&lt;br /&gt;
::: 作詞 - [[畑亜貴]] / 作曲・編曲 - 森慎太郎&lt;br /&gt;
::: 歌 - μ's&lt;br /&gt;
::&lt;br /&gt;
:; エンディングテーマ&lt;br /&gt;
::; 「[[きっと青春が聞こえる]]」（第2話 - 第12話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - [[高田暁]]&lt;br /&gt;
::: 歌（第2話） - 高坂穂乃果（新田恵海）、南ことり（内田彩）、園田海未（三森すずこ）&lt;br /&gt;
::: 歌（第3・8・10・11・13話） - μ's&lt;br /&gt;
::: 歌（第4話） - 星空凛（飯田里穂）、西木野真姫（Pile）、小泉花陽（久保ユリカ）&lt;br /&gt;
::: 歌（第5話） - 矢澤にこ（徳井青空）&lt;br /&gt;
::: 歌（第6話） - 高坂穂乃果（新田恵海）、南ことり（内田彩）、園田海未（三森すずこ）、星空凛（飯田里穂）、西木野真姫（Pile）、小泉花陽（久保ユリカ）、矢澤にこ（徳井青空）&lt;br /&gt;
::: 歌（第7話） - 絢瀬絵里（南條愛乃）、東條希（楠田亜衣奈）&lt;br /&gt;
::: 歌（第9話） - 南ことり（内田彩）&lt;br /&gt;
::: 歌（第12話） - 高坂穂乃果（新田恵海）&lt;br /&gt;
::&lt;br /&gt;
:; 挿入歌&lt;br /&gt;
::; 「[[ススメ→トゥモロウ/START:DASH!!|ススメ→トゥモロウ]]」（第1・13話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 河田貴央&lt;br /&gt;
::: 歌 - 高坂穂乃果（新田恵海）、南ことり（内田彩）、園田海未（三森すずこ）&lt;br /&gt;
::; 「[[ラブライブ!のディスコグラフィ#Notes of School idol days|Private Wars]]」（第1・2・3・11話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - [[板垣祐介]]&lt;br /&gt;
::: 歌 - A-RISE&lt;br /&gt;
::; 「[[もぎゅっと“love”で接近中!|愛してるばんざーい!]]」（第1話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲 - [[山田高弘]] / 編曲 - [[酒井陽一]]&lt;br /&gt;
::: 歌 - 西木野真姫（Pile）&lt;br /&gt;
::; 「[[ススメ→トゥモロウ/START:DASH!!|START:DASH!!]]」（第2・3・4・7・13話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲 - 佐々木裕 / 編曲 - 酒井陽一（第2話）、佐々木裕（第3・4・7・13話）&lt;br /&gt;
::: 歌（第2話） - 西木野真姫（Pile）&lt;br /&gt;
::: 歌（第3・4・7話） - 高坂穂乃果（新田恵海）、南ことり（内田彩）、園田海未（三森すずこ）&lt;br /&gt;
::: 歌（第13話） - μ's&lt;br /&gt;
::; 「[[これからのSomeday/Wonder zone|これからのSomeday]]」（第6・8話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲 - [[yozuca*]] / 編曲 - lotta&lt;br /&gt;
::: 歌 - 高坂穂乃果（新田恵海）、南ことり（内田彩）、園田海未（三森すずこ）、星空凛（飯田里穂）、西木野真姫（Pile）、小泉花陽（久保ユリカ）、矢澤にこ（徳井青空）&lt;br /&gt;
::; 「[[僕らのLIVE 君とのLIFE]]」（第8話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲 - 山田高弘 / 編曲 - [[高田暁]]&lt;br /&gt;
::: 歌 - μ's&lt;br /&gt;
::; 「[[これからのSomeday/Wonder zone|Wonder zone]]」（第9話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - [[佐々倉有吾]]&lt;br /&gt;
::: 歌 - μ's&lt;br /&gt;
::; 「[[No brand girls/START:DASH!!|No brand girls]]」（第11話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 河田貴央&lt;br /&gt;
::: 歌 - μ's&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; 第2期&lt;br /&gt;
:; オープニングテーマ&lt;br /&gt;
::; 「[[それは僕たちの奇跡]]」（第1話 - 第12話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - [[黒須克彦]]&lt;br /&gt;
::: 歌 - μ's&lt;br /&gt;
::&lt;br /&gt;
:; エンディングテーマ&lt;br /&gt;
::; 「[[どんなときもずっと]]」（第2話 - 第8話、第10話 - 第11話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 佐々木裕 / ストリングスアレンジ - [[長谷泰宏]]&lt;br /&gt;
::: 歌（第2話） - 絢瀬絵里（南條愛乃）、東條希（楠田亜衣奈）、矢澤にこ（徳井青空）&lt;br /&gt;
::: 歌（第3・11話） - μ's&lt;br /&gt;
::: 歌（第4話） - 矢澤にこ（徳井青空）&lt;br /&gt;
::: 歌（第5話） - 星空凛（飯田里穂）&lt;br /&gt;
::: 歌（第6話） - 星空凛（飯田里穂）、西木野真姫（Pile）、小泉花陽（久保ユリカ）&lt;br /&gt;
::: 歌（第7話） - 高坂穂乃果（新田恵海）、南ことり（内田彩）、園田海未（三森すずこ）&lt;br /&gt;
::: 歌（第8話） - 絢瀬絵里（南條愛乃）、西木野真姫（Pile）、東條希（楠田亜衣奈）&lt;br /&gt;
::: 歌（第10話） - 高坂穂乃果（新田恵海）&lt;br /&gt;
:: エンディングの最後に登場するキャラクターは週によって異なる。&lt;br /&gt;
::&lt;br /&gt;
:; 挿入歌&lt;br /&gt;
::; 「[[ラブライブ!のディスコグラフィ#Notes of School idol days 〜Glory〜|これまでのラブライブ! 〜ミュージカルver.〜]]」（第1話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 京極尚彦 / 作曲・編曲 - [[藤澤慶昌]]&lt;br /&gt;
::: 歌 - μ's、ヒデコ（[[三宅麻理恵]]）、フミコ（[[山本希望]]）、ミカ（[[原紗友里]]）&lt;br /&gt;
::; 「ススメ→トゥモロウ」（第1話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 河田貴央&lt;br /&gt;
::: 歌 - μ's&lt;br /&gt;
::; 「Private Wars」（第1話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 板垣祐介&lt;br /&gt;
::: 歌 - A-RISE&lt;br /&gt;
::; 「[[ユメノトビラ]]」（第3話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 佐伯高志&lt;br /&gt;
::: 歌 - μ's&lt;br /&gt;
::; 「[[ラブライブ!のディスコグラフィ#Notes of School idol days 〜Glory〜|Shocking Party]]」（第3話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 板垣祐介&lt;br /&gt;
::: 歌 - A-RISE&lt;br /&gt;
::; 「[[Love wing bell/Dancing stars on me!|Love wing bell]]」（第5話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 森慎太郎&lt;br /&gt;
::: 歌 - 星空凛（飯田里穂）、西木野真姫（Pile）、小泉花陽（久保ユリカ）、絢瀬絵里（南條愛乃）、東條希（楠田亜衣奈）、矢澤にこ（徳井青空）&lt;br /&gt;
::; 「[[Love wing bell/Dancing stars on me!|Dancing stars on me!]]」（第6話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 佐伯高志&lt;br /&gt;
::: 歌 - μ's&lt;br /&gt;
::; 「[[Snow halation]]」（第9・11話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲 - 山田高弘 / 編曲 - [[中西亮輔]]&lt;br /&gt;
::: 歌 - μ's&lt;br /&gt;
::; 「[[KiRa-KiRa Sensation!/Happy maker!|KiRa-KiRa Sensation!]]」（第12話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 本田光史郎&lt;br /&gt;
::: 歌 - μ's&lt;br /&gt;
::; 「僕らは今のなかで」（第12話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 森慎太郎&lt;br /&gt;
::: 歌 - μ's&lt;br /&gt;
::; 「[[KiRa-KiRa Sensation!/Happy maker!|Happy maker!]]」（第13話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - [[前口渉]]&lt;br /&gt;
::: 歌 - μ's&lt;br /&gt;
::; 「愛してるばんざーい!（Piano Mix）」（第13話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲 - 山田高弘 / 編曲 - 酒井陽一&lt;br /&gt;
::: 歌 - μ's&lt;br /&gt;
::; 「[[Wonderful Rush|Oh,Love&amp;amp;Peace!]]」（第13話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 黒須克彦&lt;br /&gt;
::: 歌 - μ's&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各話リスト ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!絵コンテ!!演出!!ライブパート&amp;lt;br /&amp;gt;演出!!作画監督!!ライブパート&amp;lt;br /&amp;gt;作画監督!!ライブパートCG!!総作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;10&amp;quot;|第1期&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#1||叶え！私たちの夢――||rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;|[[花田十輝]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|[[京極尚彦]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-||大杉尚広、山下英美&amp;lt;br /&amp;gt;[[山根理宏|山根まさひろ]]||rowspan=&amp;quot;13&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-|||アニマ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[西田亜沙子]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#2||アイドルをはじめよう！||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|京極尚彦||臼井文明&amp;lt;br /&amp;gt;綿田慎也||川島尚、[[しんぼたくろう]]||style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#3||ファーストライブ||宅野誠起&amp;lt;br /&amp;gt;山下英美||京極尚彦||江上夏樹、木村智||[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ練馬スタジオ]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|西田亜沙子&amp;lt;br /&amp;gt;吉田南&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#4||まきりんぱな||渡邊哲哉||綿田慎也||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-||星野玲香||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#5||にこ襲来||京極尚彦||中村里美||小林明美、尾崎正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#6||センターは誰だ？||古田丈司||古田丈司||京極尚彦&amp;lt;br /&amp;gt;河野亜矢子||新村杏子、斎藤香|||アニマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#7||エリーチカ||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|酒井和男||style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-||森本由布希||style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#8||やりたいことは||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|京極尚彦||京極尚彦&amp;lt;br /&amp;gt;臼井文明||京極尚彦&amp;lt;br /&amp;gt;河野亜矢子||愛敬由紀子、豊田暁子||サンライズ練馬スタジオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#9||ワンダーゾーン||宅野誠起&amp;lt;br /&amp;gt;山下英美||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-||山根まさひろ、川島尚&amp;lt;br /&amp;gt;しんぼたくろう||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-||西田亜沙子&amp;lt;br /&amp;gt;吉田南&amp;lt;br /&amp;gt;藤井智之&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#10||先輩禁止！||[[子安秀明]]&amp;lt;br /&amp;gt;花田十輝||古田丈司||三宅和男||吉田雄一、寺尾憲治&amp;lt;br /&amp;gt;星野玲香||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|西田亜沙子&amp;lt;br /&amp;gt;吉田南&amp;lt;br /&amp;gt;藤井智之&amp;lt;br /&amp;gt;愛敬由紀子&amp;lt;br /&amp;gt;室田雄平&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#11||最高のライブ||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|花田十輝||京極尚彦||綿田慎也||京極尚彦||大杉尚広、永富浩司&amp;lt;br /&amp;gt;木村智||rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|アニマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#12||ともだち||渡邊哲哉||酒井和男||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-||江上夏樹、尾崎正幸&amp;lt;br /&amp;gt;斎藤香、牛尾優衣||style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#13||μ'sミュージックスタート！||京極尚彦||京極尚彦&amp;lt;br /&amp;gt;河野亜矢子||飯田恵理子、川島尚&amp;lt;br /&amp;gt;木村智、小林明美&amp;lt;br /&amp;gt;新村杏子、しんぼたくろう&amp;lt;br /&amp;gt;寺尾憲治、豊田暁子&amp;lt;br /&amp;gt;山根まさひろ、吉田雄一|||[[ダンデライオンアニメーションスタジオ|ダンデライオン&amp;lt;br /&amp;gt;アニメーションスタジオLLC]]||西田亜沙子&amp;lt;br /&amp;gt;吉田南&amp;lt;br /&amp;gt;愛敬由紀子&amp;lt;br /&amp;gt;室田雄平&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;10&amp;quot;|第2期&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#1||もう一度ラブライブ！||花田十輝&amp;lt;br /&amp;gt;京極尚彦||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|京極尚彦||綿田慎也||京極尚彦||アミサキリョウコ、鎌田祐輔&amp;lt;br /&amp;gt;輿石暁||寺尾憲治||style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|西田亜沙子&amp;lt;br /&amp;gt;[[平山円]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#2||優勝をめざして||rowspan=&amp;quot;12&amp;quot;|花田十輝||京極尚彦&amp;lt;br /&amp;gt;佐々木忍||style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-||本城恵一朗||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#3||ユメノトビラ||京極尚彦||京極尚彦&amp;lt;br /&amp;gt;臼井文明||川島尚、しんぼたくろう&amp;lt;br /&amp;gt;水野辰哉||重国勇二&amp;lt;br /&amp;gt;寺尾憲治&amp;lt;br /&amp;gt;永富浩司||[[グラフィニカ]]||西田亜沙子&amp;lt;br /&amp;gt;平山円&amp;lt;br /&amp;gt;室田雄平&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#4||宇宙No.1アイドル||誌村宏明||齋藤徳明||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-||山崎淳||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-||rowspan=&amp;quot;10&amp;quot;|西田亜沙子&amp;lt;br /&amp;gt;平山円&amp;lt;br /&amp;gt;室田雄平&amp;lt;br /&amp;gt;村山公輔&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#5||新しいわたし||藤田陽一||河野亜矢子||森本由布季&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#6||ハッピーハロウィーン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|京極尚彦||松澤健一||京極尚彦&amp;lt;br /&amp;gt;臼井文明||小林明美、中島渚||重国勇二&amp;lt;br /&amp;gt;寺尾憲治||フレームワークス・&amp;lt;br /&amp;gt;エンターテインメント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#7||なんとかしなきゃ！||南川達馬||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-||尾崎正幸、鎌田祐輔&amp;lt;br /&amp;gt;輿石暁、永田正美||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#8||私の望み||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|綿田慎也||飯飼一幸、上野卓志&amp;lt;br /&amp;gt;菊田史子、清水博明&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#9||心のメロディ||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|京極尚彦||川島尚、小林明美&amp;lt;br /&amp;gt;藤井智之||田村里美&amp;lt;br /&amp;gt;戸井田珠里||[[ILCA]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#10||μ's||[[山本裕介]]||河野亜矢子&amp;lt;br /&amp;gt;安藤良||中山初絵、鶴見楽&amp;lt;br /&amp;gt;福島勇||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#11||私たちが決めたこと||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|酒井和男||鈴木勘太、中島渚&amp;lt;br /&amp;gt;永田正美&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#12||ラストライブ||[[菱田正和]]&amp;lt;br /&amp;gt;京極尚彦（ライブパート）||三宅和男&amp;lt;br /&amp;gt;南川達馬||京極尚彦&amp;lt;br /&amp;gt;安藤良||江上夏樹、尾崎正幸&amp;lt;br /&amp;gt;鎌田祐輔、輿石暁&amp;lt;br /&amp;gt;小林明美、後藤望&amp;lt;br /&amp;gt;斎田博之、鈴木勘太&amp;lt;br /&amp;gt;永田正美、ふくだのりゆき&amp;lt;br /&amp;gt;山根まさひろ、吉田南||重国勇二&amp;lt;br /&amp;gt;寺尾憲治||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ILCA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#13||叶え！みんなの夢――||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|京極尚彦||style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-||今岡大、江上夏樹&amp;lt;br /&amp;gt;納武史、川島尚&amp;lt;br /&amp;gt;小林明美、鈴木勘太&amp;lt;br /&amp;gt;豊田暁子、永田正美&amp;lt;br /&amp;gt;ふくだのりゆき、[[堀井久美]]&amp;lt;br /&amp;gt;山崎淳、山根まさひろ||藤井智之&amp;lt;br /&amp;gt;永富浩司&amp;lt;br /&amp;gt;斎田博之&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
==== 日本国内 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送時間!!放送系列!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|第1期&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東京都]]||[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]||[[2013年]][[1月6日]] - [[3月31日]]||日曜 22:00 - 22:27||[[全国独立放送協議会|独立局]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛知県]]||[[テレビ愛知]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2013年[[1月7日]] - [[4月1日]]||火曜 1:35 - 2:05（月曜深夜）||[[TXN|テレビ東京系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|近畿広域圏]]||[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]||火曜 1:58 - 2:28（月曜深夜）||[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]||[[MANPA]] 第1部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[全国放送|日本全域]]||[[日本BS放送|BS11]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2013年[[1月8日]] - [[4月2日]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|水曜 0:00 - 0:30（火曜深夜）||[[日本における衛星放送#BSデジタル放送|BS放送]]||[[アニメ+|ANIME+]]枠&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[バンダイチャンネル]]||[[インターネットテレビ|ネット配信]]||ライブ配信&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|日本全域||[[ニコニコ生放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2013年[[1月20日]] - [[4月14日]]||日曜 23:00 - 23:30||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ネット配信||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ニコニコチャンネル]]||日曜 23:30更新||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アニメシアターX|AT-X]]||2013年[[3月4日]] - [[5月27日]]||月曜 21:30 - 22:00||[[アニメ専門チャンネル一覧|アニメ専門]][[日本における衛星放送#CSデジタル放送|CS放送]]||リピート放送あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[兵庫県]]||[[サンテレビジョン|サンテレビ]]||2013年[[10月5日]] - [[12月28日]]||土曜 22:30 - 23:00||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
Eテレビ。2016年1月2日から&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|2期直前特番「春もえがおで1,2,Jump!」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|東京都||TOKYO MX||[[2014年]][[3月30日]]||日曜 22:30 - 23:00||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|日本全域||BS11||2014年[[4月2日]]||木曜 0:30 - 1:00（水曜深夜）||BS放送||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ニコニコ生放送||2014年[[4月4日]]||金曜 21:30 - 22:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ネット配信||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|バンダイチャンネル||2014年[[4月5日]]||土曜 23:00 - 23:30||ライブ配信&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|第2期&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|東京都||TOKYO MX||2014年[[4月6日]] - [[6月29日]]||日曜 22:30 - 23:00||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
||愛知県||テレビ愛知||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[4月7日]] - [[6月30日]]||火曜 1:35 - 2:05（月曜深夜）||テレビ東京系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
||近畿広域圏||読売テレビ||火曜 2:29 - 2:59（月曜深夜）||日本テレビ系列||MANPA 第2部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|日本全域||BS11||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[4月8日]] - [[7月1日]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|水曜 0:00 - 0:30（火曜深夜）||BS放送||ANIME+枠&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|バンダイチャンネル||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|ネット配信||ライブ配信&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ニコニコ生放送||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[4月11日]] - [[7月4日]]||金曜 23:30 - 24:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ニコニコチャンネル||土曜 0:00 更新||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 日本国外 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送時間!!放送系列!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|第1期&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北アメリカ|北米]]||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|[[Crunchyroll]]||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|2013年1月8日 - 4月2日||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|水曜 11:00 更新||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|ネット配信||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|&amp;lt;br /&amp;gt;[[英語]]字幕あり&amp;lt;br /&amp;gt;[[スペイン語]]字幕あり&amp;lt;br /&amp;gt;[[ポルトガル語]]字幕あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ラテンアメリカ|中南米]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北ヨーロッパ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スペイン語|スペイン語圏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ルゾフォニア|ポルトガル語圏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[イギリス]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[南アフリカ共和国]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大韓民国|韓国全域]]||[[ANIPLUS]]||2013年[[1月10日]] - [[4月4日]]||木曜 23:00 - 23:30||[[KTスカイライフ|CS放送]]、[[IP放送]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ケーブルテレビ]]&amp;lt;br /&amp;gt;ネット配信||15歳以上視聴可で放送&amp;lt;br /&amp;gt;韓国語字幕あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|第2期&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|北米||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|Crunchyroll||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|2014年4月7日 - 6月30日||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|月曜 11:00 更新||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|ネット配信||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|&amp;lt;br /&amp;gt;英語字幕あり&amp;lt;br /&amp;gt;スペイン語字幕あり&amp;lt;br /&amp;gt;ポルトガル語字幕あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ラテンアメリカ|中南米&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|北ヨーロッパ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|スペイン語圏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ポルトガル語圏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|イギリス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|南アフリカ共和国&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|韓国全域||ANIPLUS||2014年4月8日 - 7月1日||火曜 22:00 - 22:30||CS放送、IP放送&amp;lt;br /&amp;gt;ケーブルテレビ&amp;lt;br /&amp;gt;ネット配信||15歳以上視聴可で放送&amp;lt;br /&amp;gt;韓国語字幕あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[台湾]]||MY 101綜合台||2014年[[4月9日]] - [[7月3日]]||水曜 1:30 - 2:00（火曜深夜）||ネット配信||15歳以上視聴可で放送&amp;lt;br /&amp;gt;[[中国語]]字幕あり&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== BD / DVD ===&lt;br /&gt;
第1期を収録した[[Blu-ray Disc|BD]]が、[[2013年]][[3月22日]]から[[9月25日]]まで発売された。初回限定特典として、[[ラブライブ!のディスコグラフィ#特典CD|キャラクターソングCD]]が封入されているほか、奇数巻にのみ書き下ろし小説が付属する。小説の内容の体裁は単行本『School idol diary』と同じで、1冊あたり3人のメンバーの活動日誌が2編ずつ収録されている。第7巻にはチケット最速先行抽選申込券が封入された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年9月25日に発売されたラブライブ! 7【初回限定版】が2013年10月7日付のオリコン週間BDランキングで1位になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第2期を収録したBDが、[[2014年]][[6月20日]]から[[12月25日]]まで発売予定。初回限定特典として、第1巻にはチケット最速先行抽選申込券が封入された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年6月20日に発売されたラブライブ! 2nd Season 1【特装限定版】が初週8.2万枚を売り上げ、2014年6月30日付のオリコン週間BDランキングで1位になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot;&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|巻!!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|発売日!!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|収録話!!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|規格品番!!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|映像特典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 初回版 !! 通常版&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|第1期&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 || 2013年3月22日 || 第1話 || BCXA-0697 || BCXA-0690 || 特別番組「もぎゅっと接近!ラブライブ!」&amp;lt;br /&amp;gt;PV・CM&amp;lt;br /&amp;gt;ノンテロップオープニング&amp;lt;br /&amp;gt;ノンテロップ #1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2 || 2013年[[4月24日]] || 第2話 - 第3話 || BCXA-0698 || BCXA-0691 || 「μ's New Year LoveLive! 2013」Part1&amp;lt;br /&amp;gt;#2、#3ノンテロップエンディング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3 || 2013年[[5月28日]] || 第4話 - 第5話 || BCXA-0699 || BCXA-0692 || #4、#5ノンテロップエンディング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4 || 2013年[[6月21日]] || 第6話 - 第7話 || BCXA-0700 || BCXA-0693 || 「μ's New Year LoveLive! 2013」Part2&amp;lt;br /&amp;gt;#6、#7ノンテロップエンディング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5 || 2013年[[7月26日]] || 第8話 - 第9話 || BCXA-0701 || BCXA-0694 || #9ノンテロップエンディング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6 || 2013年[[8月28日]] || 第10話 - 第11話 || BCXA-0702 || BCXA-0695 ||「μ's New Year LoveLive! 2013」Part3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7 || 2013年9月25日 || 第12話 - 第13話 || BCXA-0703 || BCXA-0696 || CM&amp;lt;br /&amp;gt;#12、#13ノンテロップエンディング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|第2期&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 || 2014年6月20日 || 第1話 || BCXA-0839 || BCXA-0832 || 特別番組「春もえがおで1,2,Jump!」&amp;lt;br /&amp;gt;PV・CM&amp;lt;br /&amp;gt;ノンテロップオープニング&amp;lt;br /&amp;gt;ノンテロップ #1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2 || 2014年[[7月25日]] || 第2話 - 第3話 || BCXA-0840 || BCXA-0833 || 「ラブライブ！ μ's →NEXT LoveLive! 2014 〜ENDLESS PARADE〜」Part1&amp;lt;br /&amp;gt;#2、#3ノンテロップエンディング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3 || 2014年[[8月27日]]予定 || 第4話 - 第5話 || BCXA-0841 || BCXA-0834 || #4、#5ノンテロップエンディング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4 || 2014年[[9月24日]]予定 || 第6話 - 第7話 || BCXA-0842 || BCXA-0835 || 「ラブライブ！ μ's →NEXT LoveLive! 2014 〜ENDLESS PARADE〜」Part2&amp;lt;br /&amp;gt;#6、#7ノンテロップエンディング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5 || 2014年[[10月29日]]予定 || 第8話 - 第9話 || BCXA-0843 || BCXA-0836 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6 || 2014年[[11月21日]]予定 || 第10話 - 第11話 || BCXA-0844 || BCXA-0837 ||「ラブライブ！ μ's →NEXT LoveLive! 2014 〜ENDLESS PARADE〜」Part3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7 || 2014年12月25日予定 || 第12話 - 第13話 || BCXA-0845 || BCXA-0838 || &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおDVDについてはセル版はなく、レンタル版のみで2013年4月24日からリリースされた。2013年12月25日には、テレビアニメ第1期のダイジェスト版を収録したファンディスク『ラブライブ！ 〜国立音ノ木坂学院案内〜』が発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 受賞歴 ===&lt;br /&gt;
'''第1期'''&lt;br /&gt;
* [[月刊ニュータイプ|Newtype]]×[[マチ★アソビ]] アニメアワード2013&lt;br /&gt;
** キャラクターデザイン賞（[[西田亜沙子]]・室田雄平）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
アニメ第2期放送終了直後に、完全新作となる映画の制作が発表された。公開時期は[[2015年]]春を予定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コンピュータゲーム ==&lt;br /&gt;
=== ラブライブ！スクールアイドルフェスティバル ===&lt;br /&gt;
ブシロードの[[スマートフォン]]向けアプリケーションゲーム「ブシモ」の1つとして配信されたリズム &amp;amp; アドベンチャー。&lt;br /&gt;
{{See|ラブライブ! スクールアイドルフェスティバル}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラブライブ！School idol paradise ===&lt;br /&gt;
[[PlayStation Vita]]用リズムアクションゲーム。2014年8月28日、[[角川ゲームス]]より発売予定。開発は[[ディンゴ (ゲーム会社)|ディンゴ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小説 ==&lt;br /&gt;
=== School idol diary ===&lt;br /&gt;
μ'sメンバー自身が書いた活動日誌という体裁の掌編集。各章の末尾には、日誌を書いたメンバー以外のメンバーから寄せられたコメントが添えられている。『電撃G's magazine』2014年5月号において、続刊決定と『電撃G'sコミック』でのおだまさるによるコミカライズが連載されることが発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
付録として、表紙イラストを利用した「Loveca+」が添えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[公野櫻子]]（著）室田雄平、音乃夏、清瀬赤目（イラスト）、KADOKAWA アスキー・メディアワークス&lt;br /&gt;
#『ラブライブ！ School idol diary 〜高坂穂乃果〜』、2013年5月30日発行、ISBN 978-4-04-891583-0&lt;br /&gt;
#『ラブライブ！ School idol diary 〜園田海未〜』、2013年6月30日発行、ISBN 978-4-04-891720-9&lt;br /&gt;
#『ラブライブ！ School idol diary 〜南ことり〜』、2013年7月30日発行、ISBN 978-4-04-891721-6&lt;br /&gt;
#『ラブライブ！ School idol diary 〜西木野真姫〜』、2013年8月30日発行、ISBN 978-4-04-891722-3&lt;br /&gt;
#『ラブライブ！ School idol diary 〜小泉花陽〜』、2013年9月30日発行、ISBN 978-4-04-891723-0&lt;br /&gt;
#『ラブライブ！ School idol diary 〜星空凛〜』、2013年11月30日発行、ISBN 978-4-04-891724-7&lt;br /&gt;
#『ラブライブ！ School idol diary 〜矢澤にこ〜』、2013年12月27日発行、ISBN 978-4-04-891725-4&lt;br /&gt;
#『ラブライブ！ School idol diary 〜東條希〜』、2014年1月30日発行、ISBN 978-4-04-891726-1&lt;br /&gt;
#『ラブライブ！ School idol diary 〜絢瀬絵里〜』、2014年4月5日発行、ISBN 978-4-04-891727-8&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブイベント ==&lt;br /&gt;
本作品をメインとしたライブイベントを列挙する。各CDの発売を記念したイベントについては[[ラブライブ!のディスコグラフィ]]を、ゲスト出演のイベントについては[[#歴史]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ラブライブ！ μ's First LoveLive!&lt;br /&gt;
:2012年2月19日、[[横浜BLITZ]]&lt;br /&gt;
:最初のライブイベント。曲の合間にはSD化したμ'sメンバーによるドラマが上演された。イベントの最後にはシリーズアニメ化が発表された。&lt;br /&gt;
:映像ソフト『ラブライブ！ μ's First LoveLive!』は2012年11月21日発売。&lt;br /&gt;
{{Main|ラブライブ! μ's First LoveLive!}}&lt;br /&gt;
;ラブライブ！ μ's New Year LoveLive! 2013&lt;br /&gt;
:2013年1月3日、[[ミーツポート#TOKYO DOME CITY HALL|TOKYO DOME CITY HALL]]&lt;br /&gt;
:スケジュールの都合がつかず絢瀬絵里役の南條愛乃が欠席したため、BiBiは代役として飯田里穂または楠田亜衣奈を加えた特別編成となった。また、9人曲では絵里のアニメ映像をスクリーンに映す演出が行われた。イベントの最後には 3rd Anniversary LoveLive! の開催が発表された。&lt;br /&gt;
:ライブ映像は、3つのパートに分けてテレビアニメ第1期Blu-ray Disc第2・4・6巻に特典として収録される。&lt;br /&gt;
{{Main|ラブライブ!のディスコグラフィ#ラブライブ! μ's New Year LoveLive! 2013}}&lt;br /&gt;
;ラブライブ！ μ's 3rd Anniversary LoveLive!&lt;br /&gt;
:2013年6月16日、[[横浜国際平和会議場|パシフィコ横浜]]国立大ホール&lt;br /&gt;
:日本全国51か所の劇場で衛星生中継によるライブビューイング上映が行われた。First LoveLive! 同様、SD化μ'sによるドラマが上演された。ドラマもライブもテレビアニメ設定に準拠したパフォーマンスとなった。イベントの最後には、Next Project の第3弾（ゲーム）、第4弾（ライブ）、第5弾（テレビアニメ第2期）が発表された。&lt;br /&gt;
:映像ソフト『ラブライブ! μ's 3rd Anniversary LoveLive!』は2013年12月25日発売。&lt;br /&gt;
{{Main|ラブライブ! μ's 3rd Anniversary LoveLive!}}&lt;br /&gt;
;ラブライブ！ μ's →NEXT LoveLive! 2014 〜ENDLESS PARADE〜&lt;br /&gt;
:2014年2月8・9日、[[さいたまスーパーアリーナ]]&lt;br /&gt;
:約1万7000人を収容できるエンド2モードで開催。&lt;br /&gt;
:追加でライブビューイング上映が行われた。日本全国53か所の劇場に加え、日本国外7か所（シンガポール 1会場 / 香港 2会場 / 台湾 1会場 / 韓国 3会場）でも上映された。&lt;br /&gt;
:ラブライブ！Next Project 第4弾。2日目の最後にはμ's NEXT LIVEの開催が発表された。&lt;br /&gt;
:ライブ映像は、8日分は3つのパートに分けてテレビアニメ第2期Blu-ray Disc第2・4・6巻に特典として収録、9日分は2014年7月23日発売予定の映像ソフト『μ's →NEXT LoveLive! 2014 〜ENDLESS PARADE〜0209』に収録されている。&lt;br /&gt;
{{Main|ラブライブ! μ's →NEXT LoveLive! 2014 〜ENDLESS PARADE〜}}&lt;br /&gt;
;ラブライブ！ μ's Go→Go! LoveLive! 2015 〜Dream Sensation!〜&lt;br /&gt;
:2015年1月31日・2月2日、さいたまスーパーアリーナ&lt;br /&gt;
:約3万人を収容できるスタジアムモードで開催予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コラボレーション ==&lt;br /&gt;
* ゲーム『[[神様と運命革命のパラドクス]]』（2013年1月24日発売） - μ's全員が声優として出演。&lt;br /&gt;
* イベント「アムラックス×ラブライブ！」（2013年3月2日 - 4月19日） - [[アムラックス]]とのコラボで、[[トヨタ・アルファード|アルファード]]の公式[[痛車|デコレーションカー]]が展示車として、[[トヨタ・アクア|アクア]]の公式デコレーションカーが試乗車として用意されるほか、試乗車内では録り下ろしのオリジナルラジオ番組「ラブライブ! μ's広報部 〜にこりんぱな@アムラックス東京〜」が放送された。&lt;br /&gt;
* 『[[ピザハット]]』（2014年2月24日 - 3月30日） - ピザハットとのコラボで、ピザハット神田店が期間中「ピザハット音ノ木坂店」となり、配達用バイクがラブライブ!仕様となる。また、音ノ木坂店で持ち帰ると、特製クリアファイルがプレゼントされるほか、同期間中に開設されるWEB支店からオーダーすると抽選で週替わりでプレゼントが当たる。&lt;br /&gt;
* パシフィックレーシング - 2014年に[[SUPER GT]]・GT300クラスと[[D1グランプリ]]にコラボレーションして参戦、[[痛車]]仕様のレーシングカーで出走する&lt;br /&gt;
* [[ローソン]] - 対象商品を購入することでクリアファイルがもらえるなどのキャンペーンを実施。またローソン限定で、[[ランチパック]]（[[山崎製パン]]）のラブライブ!コラボ仕様「たまごとツナ」が発売された。&lt;br /&gt;
ファッションでコラボした。2015年11月29日の学校革命で放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 商品情報 ==&lt;br /&gt;
書籍については[[#参考文献|参考文献]]を参照。&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
{{Main|ラブライブ!のディスコグラフィ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== シングル ====&lt;br /&gt;
μ'sデビューシングルの発売当時、「μ's」というアーティスト名は存在しておらず、CDそのものにも「μ's」の名前はない。&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot;&lt;br /&gt;
! タイトル !! アーティスト名 !! 発売日 !! 規格品番 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[僕らのLIVE 君とのLIFE]]&lt;br /&gt;
| ラブライブ！&lt;br /&gt;
| 夏コミ限定版：&amp;lt;br /&amp;gt;2010年8月13日&amp;lt;br /&amp;gt;通常版：&amp;lt;br /&amp;gt;2010年8月25日&lt;br /&gt;
| LACM-4738&lt;br /&gt;
| μ's デビューシングル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[Snow halation]]&lt;br /&gt;
| μ's&lt;br /&gt;
| 2010年12月22日&lt;br /&gt;
| LACM-4774&lt;br /&gt;
| μ's 2ndシングル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[Love marginal]]&lt;br /&gt;
| Printemps&lt;br /&gt;
| 2011年5月25日&lt;br /&gt;
| LACM-4812&lt;br /&gt;
| Printemps 1stシングル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ラブライブ!のディスコグラフィ#ダイヤモンドプリンセスの憂鬱|ダイヤモンドプリンセスの憂鬱]]&lt;br /&gt;
| BiBi&lt;br /&gt;
| 2011年6月22日&lt;br /&gt;
| LACM-4816&lt;br /&gt;
| BiBi 1stシングル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ラブライブ!のディスコグラフィ#知らないLove*教えてLove|知らないLove*教えてLove]]&lt;br /&gt;
| lily white&lt;br /&gt;
| 2011年7月27日&lt;br /&gt;
| LACM-4832&lt;br /&gt;
| lily white 1stシングル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[夏色えがおで1,2,Jump!]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|μ's&lt;br /&gt;
| 2011年8月24日&lt;br /&gt;
| LACM-4845&lt;br /&gt;
| μ's 3rdシングル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[もぎゅっと“love”で接近中!]]&lt;br /&gt;
| 2012年2月15日&lt;br /&gt;
| LACM-4907&lt;br /&gt;
| μ's 4thシングル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ラブライブ!のディスコグラフィ#Mermaid festa vol.2 〜Passionate〜|Mermaid festa vol.2 〜Passionate〜]]&lt;br /&gt;
| 高坂穂乃果、星空凛&lt;br /&gt;
| 2012年4月25日&lt;br /&gt;
| LACM-4924&lt;br /&gt;
| デュオシングル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ラブライブ!のディスコグラフィ#乙女式れんあい塾|乙女式れんあい塾]]&lt;br /&gt;
| 矢澤にこ、東條希&lt;br /&gt;
| 2012年5月23日&lt;br /&gt;
| LACM-4943&lt;br /&gt;
| デュオシングル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ラブライブ!のディスコグラフィ#告白日和、です！|告白日和、です！]]&lt;br /&gt;
| 南ことり、小泉花陽&lt;br /&gt;
| 2012年6月27日&lt;br /&gt;
| LACM-4946&lt;br /&gt;
| デュオシングル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ラブライブ!のディスコグラフィ#soldier game|soldier game]]&lt;br /&gt;
| 西木野真姫、園田海未、絢瀬絵里&lt;br /&gt;
| 2012年7月25日&lt;br /&gt;
| LACM-4961&lt;br /&gt;
| トリオシングル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[Wonderful Rush]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|μ's&lt;br /&gt;
| 2012年9月5日&lt;br /&gt;
| LACM-4979&lt;br /&gt;
| μ's 5thシングル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[僕らは今のなかで]]&lt;br /&gt;
| 2013年1月23日&lt;br /&gt;
| LACM-14053&lt;br /&gt;
| テレビアニメ 第1期オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[きっと青春が聞こえる]]&lt;br /&gt;
| 2013年2月6日&lt;br /&gt;
| LACM-14054&lt;br /&gt;
| テレビアニメ 第1期エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ススメ→トゥモロウ/START:DASH&amp;amp;#33;&amp;amp;#33;|ススメ→トゥモロウ / START:DASH&amp;amp;#33;&amp;amp;#33;]]&lt;br /&gt;
| 高坂穂乃果、南ことり、園田海未&lt;br /&gt;
| 2013年2月20日&lt;br /&gt;
| LACM-14055&lt;br /&gt;
| テレビアニメ第1期第1話・3話挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[これからのSomeday/Wonder zone|これからのSomeday / Wonder zone]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|μ's&lt;br /&gt;
| 2013年3月6日&lt;br /&gt;
| LACM-14064&lt;br /&gt;
| テレビアニメ第1期第6話・9話挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[No brand girls/START:DASH&amp;amp;#33;&amp;amp;#33;|No brand girls / START:DASH&amp;amp;#33;&amp;amp;#33;]]&lt;br /&gt;
| 2013年4月3日&lt;br /&gt;
| LACM-14069&lt;br /&gt;
| テレビアニメ第1期第11話・13話挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ラブライブ!のディスコグラフィ#微熱からMystery|微熱からMystery]]&lt;br /&gt;
| lily white&lt;br /&gt;
| 2013年6月26日&lt;br /&gt;
| LACM-14101&lt;br /&gt;
| lily white 2ndシングル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ラブライブ!のディスコグラフィ#Cutie Panther|Cutie Panther]]&lt;br /&gt;
| BiBi&lt;br /&gt;
| 2013年7月24日&lt;br /&gt;
| LACM-14102&lt;br /&gt;
| BiBi 2ndシングル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ラブライブ!のディスコグラフィ#Pure girls project|Pure girls project]]&lt;br /&gt;
| Printemps&lt;br /&gt;
| 2013年8月21日&lt;br /&gt;
| LACM-14103&lt;br /&gt;
| Printemps 2ndシングル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[Music S.T.A.R.T&amp;amp;#33;&amp;amp;#33;]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|μ's&lt;br /&gt;
| 2013年11月27日&lt;br /&gt;
| LACM-34155（超豪華盤）&amp;lt;br /&amp;gt;LACM-14155（BD通常盤）&amp;lt;br /&amp;gt;LACM-14156（DVD通常盤）&lt;br /&gt;
| μ's 6thシングル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[タカラモノズ/Paradise Live]]&lt;br /&gt;
| 2014年1月29日&lt;br /&gt;
| LACM-14181&lt;br /&gt;
| 『[[ラブライブ! スクールアイドルフェスティバル|スクフェス]]』向け書き下ろし楽曲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[それは僕たちの奇跡]]&lt;br /&gt;
| 2014年4月23日&lt;br /&gt;
| LACM-14220&lt;br /&gt;
| テレビアニメ 第2期オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[どんなときもずっと]]&lt;br /&gt;
| 2014年5月8日&lt;br /&gt;
| LACM-14230&lt;br /&gt;
| テレビアニメ 第2期エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ユメノトビラ]]&lt;br /&gt;
| 2014年5月28日&lt;br /&gt;
| LACM-14241&lt;br /&gt;
| テレビアニメ第2期第3話挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[Love wing bell/Dancing stars on me!]]&lt;br /&gt;
| 2014年6月11日&lt;br /&gt;
| LACM-14242&lt;br /&gt;
| テレビアニメ第2期第5話・6話挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[KiRa-KiRa Sensation!/Happy maker!]]&lt;br /&gt;
| 2014年7月9日&lt;br /&gt;
| LACM-14243&lt;br /&gt;
| テレビアニメ第2期第12話・第13話挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[Shangri-La Shower]]&lt;br /&gt;
| 2014年10月1日&lt;br /&gt;
| LACM-14260&lt;br /&gt;
| 『[[ラブライブ!#ラブライブ！School idol paradise|School idol paradise]]』主題歌&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アルバム ====&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot;&lt;br /&gt;
! タイトル !! アーティスト名 !! 発売日 !! 規格品番 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ラブライブ!のディスコグラフィ#海色少女に魅せられて|ラブライブ！ Solo Live! from μ's 園田海未 海色少女に魅せられて]]&lt;br /&gt;
| 園田海未&lt;br /&gt;
| 2011年11月23日 &lt;br /&gt;
| LACA-15168&lt;br /&gt;
| 園田海未（μ's）1stアルバム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ラブライブ!のディスコグラフィ#ことりLovin' you|ラブライブ！ Solo Live! from μ's 南ことり ことりLovin' you]]&lt;br /&gt;
| 南ことり&lt;br /&gt;
| 2011年12月14日 &lt;br /&gt;
| LACA-15169&lt;br /&gt;
| 南ことり（μ's）1stアルバム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ラブライブ!のディスコグラフィ#ほんのり穂乃果色！|ラブライブ！ Solo Live! from μ's 高坂穂乃果 ほんのり穂乃果色！]]&lt;br /&gt;
| 高坂穂乃果&lt;br /&gt;
| 2012年1月25日&lt;br /&gt;
| LACA-15170&lt;br /&gt;
| 高坂穂乃果（μ's）1stアルバム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[μ's Best Album Best Live! collection|ラブライブ！ μ's Best Album Best Live! collection]]&lt;br /&gt;
| μ's&lt;br /&gt;
| 2013年1月9日&lt;br /&gt;
| LACA-39260/1（超豪華盤）&amp;lt;br /&amp;gt;LACA-39262/3（BD付通常版）&amp;lt;br /&amp;gt;LACA-9262/3（通常版）&lt;br /&gt;
| ベストアルバム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ラブライブ!のディスコグラフィ#Notes of School idol days|Notes of School idol days]]&lt;br /&gt;
| μ's、A-RISE&lt;br /&gt;
| 2013年4月10日&lt;br /&gt;
| LACA-9281/2&lt;br /&gt;
| テレビアニメ第1期サウンドトラック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ラブライブ!のディスコグラフィ#天使たちの福音〜feat.μ's〈ラブライブ！〉|天使たちの福音〜feat.μ's〈ラブライブ！〉]]&lt;br /&gt;
| μ's&lt;br /&gt;
| 2013年4月24日&lt;br /&gt;
| LACA-15293&lt;br /&gt;
| コラボレーションアルバム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ラブライブ!のディスコグラフィ#Notes of School idol days 〜Glory〜|Notes of School idol days 〜Glory〜]]&lt;br /&gt;
| μ's、A-RISE&lt;br /&gt;
| 2014年8月27日&lt;br /&gt;
| LACA-9356/7&lt;br /&gt;
| テレビアニメ第2期サウンドトラック&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ラジオCD ====&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot;&lt;br /&gt;
! タイトル !! アーティスト名 !! 発売日 !! 規格品番 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ラブライブ!のディスコグラフィ#ラブライ部 ラジオ課外活動 にこりんぱな テーマソングDJCD|ラブライ部 ラジオ課外活動 にこりんぱな テーマソングDJCD]]&lt;br /&gt;
| にこりんぱな&lt;br /&gt;
| 2012年10月17日&lt;br /&gt;
| LACA-15244&lt;br /&gt;
| テーマソングCD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ラブライブ!のディスコグラフィ#ラブライブ！ μ's広報部 〜にこりんぱな〜 vol.1|ラブライブ！ μ's広報部 〜にこりんぱな〜 vol.1]]&lt;br /&gt;
| にこりんぱな&lt;br /&gt;
| 2013年7月3日&lt;br /&gt;
| LLMS-0001&lt;br /&gt;
| 第1回 - 第8回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ラブライブ!のディスコグラフィ#ラブライブ！ μ's広報部 〜にこりんぱな〜 vol.2|ラブライブ！ μ's広報部 〜にこりんぱな〜 vol.2]]&lt;br /&gt;
| にこりんぱな&lt;br /&gt;
| 2014年1月22日&lt;br /&gt;
| LLMS-0002&lt;br /&gt;
| 第9回 - 第16回&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ライブ映像作品 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot;&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|タイトル !! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|発売日 !! colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! BD !! DVD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ラブライブ! μ's First LoveLive!|ラブライブ！ μ's First LoveLive! Blu-ray/DVD]]&lt;br /&gt;
| 2012年11月21日&lt;br /&gt;
| LABX-8021/2 || LABM-7103/4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ラブライブ! μ's 3rd Anniversary LoveLive!|ラブライブ！ μ's 3rd Anniversary LoveLive! Blu-ray/DVD]]&lt;br /&gt;
| 2013年12月25日&lt;br /&gt;
| LABX-8044/5 || LABM-7140/1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ラブライブ! μ's →NEXT LoveLive! 2014 〜ENDLESS PARADE〜|ラブライブ！ μ's →NEXT LoveLive! 2014 〜ENDLESS PARADE〜0209 Blu-ray/DVD]]&lt;br /&gt;
| 2014年7月23日&lt;br /&gt;
| LABX-8058/9 || LABM-7150/1&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トレーディングカードゲーム ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot;&lt;br /&gt;
! ゲームタイトル !! 商品名 !! 発売日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[ヴィクトリースパーク]]&lt;br /&gt;
|ブースターパック『Baby Princess &amp;amp;amp; ラブライブ！』&lt;br /&gt;
|2011年10月1日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|トライアルデッキ『ラブライブ！』&lt;br /&gt;
|2013年6月21日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ブースターパック『ラブライブ！ &amp;amp;amp; 電撃G'sマガジン』&lt;br /&gt;
|2013年8月16日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[ヴァイスシュヴァルツ]]&lt;br /&gt;
|トライアルデッキ『ラブライブ！』&lt;br /&gt;
|2013年4月13日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ブースターパック『ラブライブ！』&lt;br /&gt;
|2013年7月26日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ブースターパック『ラブライブ！ feat.スクールアイドルフェスティバル』&lt;br /&gt;
|2014年1月24日&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
号数は『電撃G's magazine』のもの。関連商品の発売日は[[#商品情報|商品情報]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2010年7月号&lt;br /&gt;
: 予告掲載。&lt;br /&gt;
; 2010年8月号&lt;br /&gt;
: プレストーリー、登場人物紹介（公式サイト掲載のものと同じ）、企画展開説明を掲載。&lt;br /&gt;
; 2010年9月号&lt;br /&gt;
: プレストーリー第2回「Prologue Story ; 2」、ヒロインからのメッセージ、人気投票開催告知を掲載。&lt;br /&gt;
:; 2010年8月13日 - 15日&lt;br /&gt;
:: コミックマーケット78にて、ファーストシングル「[[僕らのLIVE 君とのLIFE]]」夏コミ限定版を販売。携帯サイト『電撃G'sモバイル』にて第1回人気投票を開催（同月31日まで）。&lt;br /&gt;
; 2010年10月号&lt;br /&gt;
: ファーストシングル発売後のメンバーからのメッセージ、新コスチューム着用メンバーの立ち絵、今後の展開、キャラ撮!情報を掲載。&lt;br /&gt;
; 2010年11月号&lt;br /&gt;
: ヒロインの担当声優を公開。穂乃果・ことり・希のイラストストーリーを掲載。グループ名募集企画第1次選考受付開始（同年10月14日まで）。&lt;br /&gt;
:; 2010年9月30日&lt;br /&gt;
:: 『キャラ撮！』全国版サービス開始。インターネットストリーミング番組『[[とりあえず生中|とりあえず生中（三杯目）]]』（[[ニコニコ生放送]]）に新田恵海・内田彩・飯田里穂・Pile・楠田亜衣奈・久保由利香がゲスト出演。&lt;br /&gt;
; 2010年12月号&lt;br /&gt;
: 海未・真姫・花陽のイラストストーリーを掲載。グループ名募集企画第1次選考結果発表、第2次選考告知。&lt;br /&gt;
:; 2010年10月30日&lt;br /&gt;
:: 『電撃G'sモバイル』特設サイトにて、グループ名募集企画第2次選考投票受付開始（同年11月14日まで）。&lt;br /&gt;
:; 2010年11月21日&lt;br /&gt;
:: テレビ番組『[[Club AT-X#だぶるあ〜る（2008年10月〜）|Club AT-X だぶるあ〜る]]』（[[アニメシアターX]]）第204回にて、全出演声優がゲスト出演。&lt;br /&gt;
; 2011年1月号&lt;br /&gt;
: グループ名募集企画結果発表、グループ名が「μ's」に決定。ニコニコ生放送での出演予告、絵里・凛・にこのイラストストーリーを掲載。&lt;br /&gt;
; 2011年2月号&lt;br /&gt;
: 見開きイラスト、「Snow halation」収録のボイスドラマのワンシーンを再現したイラストノベル、ヒロインからのメッセージを掲載。第2回総選挙開催告知（2010年12月27日から2011年1月13日まで受付）。&lt;br /&gt;
; 2011年3月号&lt;br /&gt;
: 4ページのイラストノベルを掲載。3人構成のユニット3組の結成およびユニットシングル3種の発売を発表。ユニット構成を決定する投票の開催告知（2011年2月1日から同月14日まで受付）。&lt;br /&gt;
; 2011年4月号&lt;br /&gt;
: 3号連続SPECIALグラビア第1弾（矢澤にこ）掲載。ユニット構成発表。各ユニットのユニット名募集を告知（2011年3月14日まで受付）。&lt;br /&gt;
; 2011年5月号&lt;br /&gt;
: 各ユニット名およびユニットによるシングルCDの発売日を発表。3号連続SPECIALグラビア第2弾（南ことり）、国立音ノ木坂学院学園紹介掲載。&lt;br /&gt;
; 2011年6月号&lt;br /&gt;
: Printemps「Love marginal」特集、3号連続SPECIALグラビア第3弾（東條希）掲載。誌上ファンクラブ「ラブライ部（仮）」発足告知、投稿受付開始。&lt;br /&gt;
:; 2011年5月23日&lt;br /&gt;
:: インターネット番組『ラブライ部 ニコ生課外活動 〜ことほのうみ〜』放送開始。&lt;br /&gt;
; 2011年7月号&lt;br /&gt;
: BiBi「ダイヤモンドプリンセスの憂鬱」特集、μ's 3rdシングル特集、誌上ファンクラブ「ラブライ部 G's課外活動 〜のぞまきえり〜」Vol.0を掲載。&lt;br /&gt;
:; 2011年5月31日&lt;br /&gt;
:: インターネットラジオ『ラブライ部 ラジオ課外活動 〜にこりんぱな〜』配信開始。&lt;br /&gt;
; 2011年8月号&lt;br /&gt;
: μ's 3rdシングル特集、lily white「知らないLove*教えてLove」特集掲載。「ラブライ部 G's課外活動 〜のぞまきえり〜」連載開始。漫画版の連載を告知。&lt;br /&gt;
; 2011年9月号&lt;br /&gt;
: μ's 3rdシングル特集、第3回総選挙の予告を掲載。&lt;br /&gt;
:; 2011年8月5 - 14日&lt;br /&gt;
:: 秋葉原のキュアメイドカフェにてイベント「ラブライブ！カフェ」を開催。&lt;br /&gt;
:; 2011年8月24日&lt;br /&gt;
:: 第3回総選挙投票受付開始（同年9月14日まで）。&lt;br /&gt;
; 2011年10月号&lt;br /&gt;
: μ's 4thシングル、ソロCDの告知。&lt;br /&gt;
; 2011年11月号&lt;br /&gt;
: 第3回総選挙結果発表。1stライブの告知。キュアメイドカフェとのコラボレーショングラビア（園田海未）を掲載。&lt;br /&gt;
; 2011年12月号&lt;br /&gt;
: 漫画プレ連載。μ's クリスマスガール決定戦投票受付開始（同年11月11日まで）。1stライブの告知。&lt;br /&gt;
; 2012年1月号&lt;br /&gt;
: 漫画連載開始。クリスマスガールは絢瀬絵里に決定。&lt;br /&gt;
; 2012年2月号&lt;br /&gt;
: μ's 4thシングルの詳細を公開。&lt;br /&gt;
; 2012年3月号&lt;br /&gt;
: 第4回総選挙の告知。&lt;br /&gt;
:; 2012年2月15日&lt;br /&gt;
:: 第4回総選挙投票受付開始（同年3月10日まで）。&lt;br /&gt;
:; 2012年2月17 - 26日&lt;br /&gt;
:: 秋葉原のキュアメイドカフェにてイベント「ラブライブ！カフェ」を開催。「μ'sチョコレートガール」は小泉花陽に決定。&lt;br /&gt;
:; 2012年2月19日&lt;br /&gt;
:: 横浜BLITZにてライブイベント「ラブライブ！ μ's First LoveLive!」を開催。&lt;br /&gt;
; 2012年4月号&lt;br /&gt;
: デュオ・トリオシングルシリーズの告知。&lt;br /&gt;
:; 2012年3月2日&lt;br /&gt;
:: 「For smile 韓日友好チャリティーコンサート2012」にPile・飯田里穂・久保ユリカが出演。&lt;br /&gt;
:; 2012年3月10日&lt;br /&gt;
:: 「ブシロードカードゲームライブ2012」にμ'sが出演。&lt;br /&gt;
; 2012年5月号&lt;br /&gt;
: 第4回総選挙結果発表。&lt;br /&gt;
; 2012年6月号&lt;br /&gt;
: 西木野真姫（第4回総選挙第3位）特集。&lt;br /&gt;
; 2012年7月号&lt;br /&gt;
: 矢澤にこ（第4回総選挙第2位）特集。5thシングル告知。&lt;br /&gt;
; 2012年8月号&lt;br /&gt;
: 南ことり（第4回総選挙第1位）特集。&lt;br /&gt;
:; 2012年8月27日&lt;br /&gt;
::「[[Animelo Summer Live#Animelo Summer Live 2012 -INFINITY∞-|Animelo Summer Live 2012 -INFINITY∞-]]」2日目にμ'sが出演。「夏色えがおで1,2,Jump!」を歌唱した。&lt;br /&gt;
; 2012年10月号&lt;br /&gt;
: μ's 5thシングルの詳細、秋のイベント告知、本誌の表紙に起用されるカバーガール決定戦の予告を掲載。&lt;br /&gt;
:;2012年9月23日&lt;br /&gt;
::「東京ゲームショウ2012」のブシロードブースに設置されたプロレスリングにてμ'sのミニライブを実施。デュオ・トリオ曲を含む5曲を歌った。&lt;br /&gt;
; 2012年11月号&lt;br /&gt;
: テレビアニメ用キャラクターデザイン公開。&lt;br /&gt;
:; 2012年10月21日&lt;br /&gt;
:: 電撃20年祭2日目にてステージイベント「ラブライブ！ 2012年ラブライ部員とμ'sの課外活動 特別出張版 in 電撃20年祭」を開催。また、同会場にて実施された「ダーツde総選挙」の結果、μ'sダーツガールは南ことりに決定。&lt;br /&gt;
::「DENGEKI MUSIC LIVE!!」のトリをμ'sが務め、1st - 4thシングルの表題曲を歌った。&lt;br /&gt;
; 2012年12月号&lt;br /&gt;
: カバーガールは高坂穂乃果に決定。&lt;br /&gt;
; 2013年1月号&lt;br /&gt;
: 京極尚彦アニメ監督インタビュー。&lt;br /&gt;
; 2013年2月号&lt;br /&gt;
: 『電撃ラブライブ！』刊行予告、冬のイベント物販紹介、『[[ヴァイスシュヴァルツ]]』参戦告知。&lt;br /&gt;
:; 2012年12月27日&lt;br /&gt;
:: 『ヴァイスシュヴァルツ』μ'sレベル3争奪選挙投票受付開始（2013年1月25日まで）。&lt;br /&gt;
:; 2013年1月3日&lt;br /&gt;
:: TOKTO DOME CITY HALLにてライブイベント「ラブライブ！ μ's New Year LoveLive! 2013」を開催。&lt;br /&gt;
:; 2013年1月6日&lt;br /&gt;
:: テレビアニメ放映開始。&lt;br /&gt;
:; 2013年1月25日 - 2月11日&lt;br /&gt;
:: 秋葉原のキュアメイドカフェ、千葉県茂原・埼玉県三郷のWondercafeにてイベント「ラブライブ！カフェ」を開催（Wondercafe 茂原店のみ2月3日まで）。&lt;br /&gt;
; 2013年3月号&lt;br /&gt;
: カバーガール総選挙の結果により、第1位の穂乃果が表紙のメインとなる。テレビアニメ第4話までのあらすじ紹介、ダーツガール総選挙の結果によるグラビア（ことり）、公野櫻子によるオリジナル小説刊行等の告知を掲載。&lt;br /&gt;
; 2013年4月号&lt;br /&gt;
: カバーガール総選挙の結果により、第2位の海未と第3位のにこが表紙のメインとなる。テレビアニメ第8話までのあらすじ紹介、『ヴァイスシュヴァルツ』μ'sレベル3争奪選挙、「ラブライブ！カフェ」イメージペア投票結果発表、「μ's New Year LoveLive! 2013」レポートなどを掲載。&lt;br /&gt;
:; 2013年3月10日&lt;br /&gt;
:: ベルサール秋葉原にて、シークレットイベント「μ's in Wonder zone」を開催。&lt;br /&gt;
:; 2013年3月24日&lt;br /&gt;
:: 「ブシロードカードゲームライブ2013」にμ'sメンバーを演じる声優陣が出演。「僕らは今のなかで」「Snow halation」など全3曲を歌った。&lt;br /&gt;
; 2013年5月号&lt;br /&gt;
: テレビアニメ版特集、イベント「μ's in Wonder zone」レポート等を掲載。&lt;br /&gt;
:; 2013年3月31日&lt;br /&gt;
:: 新宿ピカデリーにて「μ's New Year LoveLive! 2013」Part1フィルムライブ &amp;amp; 第13話上映イベント」を開催。&lt;br /&gt;
; 2013年6月号&lt;br /&gt;
: 小説「School idol diary〜穂乃果編〜」の一部、テレビアニメ版特集、μ's 6thシングル制作決定告知、ユニットシングル2nd Sessionリリース告知などを掲載。漫画版は単行本作業のため、休載。&lt;br /&gt;
; 2013年7月号&lt;br /&gt;
: イラストノベル「secret short cuts」cut 1、小説「School idol diary 〜高坂穂乃果〜」の一部、第5回総選挙の結果、μ's 6thシングル制作決定告知、ユニットシングル2nd Sessionリリース告知等を掲載。&lt;br /&gt;
:; 2013年6月16日&lt;br /&gt;
:: パシフィコ横浜 国立大ホールにてライブイベント「ラブライブ！ μ's 3rd Anniverary LoveLive!」を開催。&lt;br /&gt;
:; 2013年6月22日&lt;br /&gt;
:: @JAM 2013「アニソンday」に南條愛乃を除くμ's8名が出演。トリを務め、「僕らは今の中で」「僕らのLIVE 君とのLIFE」「夏色えがおで1,2,Jump!」「No brand girls」を歌った。&lt;br /&gt;
; 2013年8月号&lt;br /&gt;
: 「Next Project」発表。イラストノベル「secret short cuts」cut 2、小説「School idol diary 〜園田海未〜」の一部を掲載。μ'sにいてんごフィギュア化決定戦の告知。&lt;br /&gt;
:; 2013年7月13日&lt;br /&gt;
:: [[日本一ソフトウェア]]20周年記念ライブイベント「魔界ウォーズLive episode1 アサギの逆襲」にμ'sメンバーから『神様と運命革命のパラドクス』にて天使役を務めた5名が出演。「革命ですね？神様！」などを歌った。&lt;br /&gt;
; 2013年9月号&lt;br /&gt;
: イラストノベル「secret short cuts」cut 3、小説「School idol diary 〜南ことり〜」の一部を掲載。ユニットシングル特集、3rd ライブレポート、助手席クイーン総選挙ごほうびグラビア、水着フィギュア化決定戦の告知。&lt;br /&gt;
:; 2013年8月23日&lt;br /&gt;
::「[[Animelo Summer Live#AAnimelo Summer Live 2013 -FLAG NINE-|Animelo Summer Live 2013 -FLAG NINE-]]」1日目にμ'sが出演。「僕らは今のなかで」「START:DASH!!」を歌った。&lt;br /&gt;
; 2013年10月号&lt;br /&gt;
: イラストノベル「secret short cuts」cut 4、小説「School idol diary 〜西木野真姫〜」の一部を掲載。テレビアニメファンディスクの告知。にいてんごフィギュア化は南ことりに決定。&lt;br /&gt;
; 2013年11月号&lt;br /&gt;
: 小説「School idol diary 〜小泉花陽〜」の一部を掲載。PS Vita版ゲームの告知、コミック版連動企画「ラブライブ！」出場ユニット名募集。水着フィギュア化は絢瀬絵里に決定。&lt;br /&gt;
; 2013年12月号&lt;br /&gt;
: イラストノベル「secret short cuts」cut 5、小説「School idol diary 〜星空凛〜」の一部を掲載。6th シングル特集、PS Vita版ゲーム、ファンディスク &amp;amp; ライブディスクの情報を掲載。&lt;br /&gt;
:; 2013年11月24日&lt;br /&gt;
::[[MEGAWEB]]トヨタ シティショウケースにて、[[東京トヨペット]]による公式[[痛車]]の販売を記念して「ラブライブ！国立音ノ木坂学院公用車お披露目トークイベント」を開催。&lt;br /&gt;
; 2014年1月号&lt;br /&gt;
: イラストノベル「secret short cuts」cut 6、小説「School idol diary 〜星空凛〜」の一部を掲載。6th シングル特集、PS Vita版ゲームの情報、水着フィギュア化企画イメージイラストを掲載。&lt;br /&gt;
:; 2013年12月13 - 14日&lt;br /&gt;
::「ラブライブ！スクールアイドルフェスティバル ハイスコアチャレンジ in 秋葉原」開催。&lt;br /&gt;
; 2014年2月号&lt;br /&gt;
: イラストノベル「secret short cuts」cut 7、小説「School idol diary 〜矢澤にこ〜」の一部を掲載。PS Vita版ゲーム特集。&lt;br /&gt;
:; 2013年12月23日 - 2014年1月5日&lt;br /&gt;
:: JR[[山手線]]にてμ'sの[[ラッピング車両]]を運行。&lt;br /&gt;
:; 2014年1月26日&lt;br /&gt;
:: [[日本武道館]]で行われた「リスアニ！LIVE-4」に出演、全4曲を歌唱した。&lt;br /&gt;
; 2014年3月号&lt;br /&gt;
: イラストノベル「secret short cuts」cut 8、小説「School idol diary 〜東條希〜」の一部を掲載。4th ライブ、PS Vita版ゲーム特集。&lt;br /&gt;
:; 2014年2月8 - 9日&lt;br /&gt;
:: さいたまスーパーアリーナにてライブイベント「ラブライブ！ μ's→NEXT LoveLive! 2014 〜ENDLESS PARADE〜」を開催。&lt;br /&gt;
; 2014年4月号&lt;br /&gt;
: イラストノベル「secret short cuts」cut 9、小説「School idol diary 〜絢瀬絵里〜」の一部を掲載。テレビアニメ第2期告知、4th ライブレポート、PS Vita版ゲーム特集。&lt;br /&gt;
:; 2014年3月20日 - 2014年4月16日&lt;br /&gt;
:: [[東京臨海新交通]]ゆりかもめにて、Printempsバージョン、lily whiteバージョン、BiBiバージョンの3種類のラッピング車両を運行。&lt;br /&gt;
; 2014年5月号&lt;br /&gt;
: イラストノベル「secret short cuts」cut 10、小説「School idol diary 〜絢瀬絵里〜」の一部を掲載。小説続刊の告知、全国スクールアイドルユニット名発表。&lt;br /&gt;
; 2014年6月号&lt;br /&gt;
: 付録として「にいてんご 南ことり」を付属。&lt;br /&gt;
; 2014年7月号&lt;br /&gt;
: 付録として「にいてんご 矢澤にこ」を付属。&lt;br /&gt;
; 2014年8月号&lt;br /&gt;
: 付録として「にいてんご 西木野真姫」を付属。小説「School idol diary」のスペシャルストーリーを掲載。新曲CD制作、にいてんごの全員フィギュア化決定を発表。&lt;br /&gt;
; 2014年9月号&lt;br /&gt;
: 小説「School idol diary」のスペシャルストーリーを掲載。歌詞アイデア募集実施。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[漫画・小説等 (2ちゃんねるカテゴリ)#ラブライブ！|ラブライブ！板]]&lt;br /&gt;
** 2ちゃんねるに設置された板の1つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書誌情報・参考文献 ==&lt;br /&gt;
[[#漫画|漫画]]、[[#小説|小説]]、[[#商品情報|商品情報]]、[[#外部リンク|外部リンク]]も参照。&lt;br /&gt;
*『電撃G's magazine』2010年7月号 - 2014年2月号、 KADOKAWA アスキー・メディアワークス&lt;br /&gt;
*『ラブライブ！ファーストファンブック』アスキー・メディアワークス - コミックマーケット82の「夏コミセット2012」初出。通販・イベント・一部法人専売。&lt;br /&gt;
*『μ's Live Photo Book -2012-』アスキー・メディアワークス - コミックマーケット83初出。通販・イベント・一部法人専売。&lt;br /&gt;
*『電撃ラブライブ！』アスキー・メディアワークス - [[週刊アスキー]]増刊の雑誌。2013年1月より全3巻で刊行。&lt;br /&gt;
*『ラブライブ！コミックアンソロジー』アスキー・メディアワークス〈電撃コミックスEX〉、2013年6月。ISBN 978-4-04-891627-1&lt;br /&gt;
*『ラブライブ！パーフェクトビジュアルコレクション 〜Smile〜』アスキー・メディアワークス、2013年7月。ISBN 978-4-04-891584-7&lt;br /&gt;
*『ラブライブ！パーフェクトビジュアルコレクション 〜Dream〜』アスキー・メディアワークス、2013年7月。ISBN 978-4-04-891585-4&lt;br /&gt;
*『ラブライブ！スクールアイドルフェスティバル 公式ガイドブック』アスキー・メディアワークス、2013年7月。ISBN 978-4-04-891903-6&lt;br /&gt;
*『[[リスアニ!]]』2013 Aug. Vol.14.1「『ラブライブ！』音楽大全」〈M-ON! ANNEX 通巻571号〉、エムオン・エンタテインメント、2013年8月。ISBN 978-4-7897-7196-2&lt;br /&gt;
*『ラブライブ！ Official compilation book』KADOKAWA - コミックマーケット85の「冬コミセット2013」初出。通販・イベント・一部法人専売。&lt;br /&gt;
*『[[Cut (雑誌)|Cut]]』2014年8月号、[[ロッキング・オン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://lovelive-anime.jp/ ラブライブ！Official Web Site] - [[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]&lt;br /&gt;
* [http://lantis-net.com/lovelive/ ラブライブ！Webラジオ「ラブライ部 ラジオ課外活動 〜にこりんぱな〜」]&lt;br /&gt;
* [http://hibiki-radio.jp/description/lovelive_ms ラブライブ！Webラジオ「ラブライ部 μ's広報部 〜にこりんぱな〜」]&lt;br /&gt;
* [http://lovelive.bushimo.jp/ ラブライブ！スクールアイドルフェスティバル - スクフェス]&lt;br /&gt;
* [http://d-game.dengeki.com/lovelive/ PS Vita用ゲームソフト「ラブライブ！School idol paradise」公式サイト]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|LoveLive_staff|ラブライブ！公式}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:らふらいふ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ラブライブ!|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:秋葉原を舞台とした作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 ら|ふらいふ]]&lt;br /&gt;
[[Category:電撃G's magazineの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:高等学校を舞台とした漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アイドルを題材とした漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 ら|ふらいふ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2013年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2014年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2015年のアニメ映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:UHFアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:サンライズ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:バンダイビジュアルのアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ランティスのアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アスキー・メディアワークスのアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:高等学校を舞台としたアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アイドルを題材としたアニメ作品]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A9%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96!&amp;diff=367269</id>
		<title>ラブライブ!</title>
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				<updated>2019-04-02T01:45:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: /* {{Anchor|西木野真姫|西木野 真姫（にしきの まき）}} */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ラブライブ1.jpg|300px|thumb|ラブライブ|right]]&lt;br /&gt;
[[Image:ラブライブ2.jpg|300px|thumb|ラブライブ|right]]&lt;br /&gt;
[[Image:ラブライブ3.jpg|300px|thumb|ラブライブ中毒少女|right]]&lt;br /&gt;
[[Image:ラブライブ4.jpg|300px|thumb|ラブライブ|right]]&lt;br /&gt;
[[Image:南ことり2.jpeg|300px|thumb|ことりちゃんかわいいこちょこちょ攻撃したい|right]]&lt;br /&gt;
[[Image:ラブライブ6.jpg|300px|thumb|ラブライブ|right]]&lt;br /&gt;
[[Image:絢瀬絵里くすぐり.jpeg|300px|thumb|ラブライブ|right]]&lt;br /&gt;
『'''ラブライブ！ School idol project'''』（ラブライブ スクールアイドルプロジェクト）は、雑誌『[[電撃G's magazine]]』（[[KADOKAWA]] [[アスキー・メディアワークス]]）・[[ランティス]]・[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]の合同[[読者参加型ゲーム|ユーザー参加企画]]、および関連作品の名義。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;float:right; font-size:80%;&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ スタッフ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 原作&lt;br /&gt;
| [[電撃G's magazine]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ランティス]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 監督&lt;br /&gt;
| [[京極尚彦]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 原案&amp;lt;br /&amp;gt;文&lt;br /&gt;
| [[公野櫻子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! キャラクターデザイン&amp;lt;br &amp;gt;イラスト&lt;br /&gt;
| 室田雄平&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! プロデューサー&lt;br /&gt;
| [[斎藤滋]]、木皿陽平&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
KADOKAWAが発行する美少女総合エンタテインメントマガジン『[[電撃G's magazine]]』、音楽会社[[ランティス]]、アニメーション制作会社[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]の三者による合同プロジェクト。スクールアイドルグループ「μ's」の普段の様子やストーリーを『G's』誌上にて展開しつつ、サンライズ制作のプロモーションビデオDVD付きの音楽CDを販売するという、それぞれの会社・雑誌の特色を生かした分業体制を取っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『G's』で行なわれて来た読者参加企画に倣い、従来のアニメやゲームでは実現され難い、ユーザーの声を積極的に取り入れる要素を内包している。ユーザーの声は、[[#ユニット|ユニット名の公募や、投票などによって作中で結成されるミニユニットのメンバー構成]]・[[#アイドル活動|PVにおけるセンターポジションやイメージガール]]を決定するかたちで反映される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初、明確なストーリーラインは明かされておらず、後述の導入部分以外は、CDに収録されたボイスドラマや、『G's』誌上のインタビュー形式のショートストーリーなどで、断片的に描かれた。その後に開始した漫画やテレビアニメによって、グループ結成に至る物語の流れが明らかになったが、その流れもメディアによって異なる（[[#ラブライブ!|漫画版あらすじ]]、[[#あらすじ（テレビアニメ）|テレビアニメ版あらすじ]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CDに付属するDVDに収録されたPVは、2D作画と3DCGを合わせたアニメーションとなっている。5 - 6分程度の短いアニメに通常の30分作品以上の予算と手間がかけられており、2Dと3Dを高いレベルで融合させ高品質に仕上がっている。また、このPVでキャラクターが披露するダンスを、ライブイベントのステージ上で担当声優たち自身が実際にパフォーマンスし、楽曲ごとに異なるそれぞれのキャラクターの[[ポジション]]や[[フォーメーション]]をも含め、ほぼ完全に再現するのが見どころになっている。時に生身では困難とも思えるアニメ劇中の動きをステージで実現するために、演者たちには一般的なライブ以上に密度の濃い特訓が課せられるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
[[東京都]][[千代田区]]にある、ごくありふれた女子高校の「'''音ノ木坂学院'''」（おとのきざかがくいん）。地域の人々の想い出に育まれた歴史と伝統あるこの学院も時代の流れには勝てず、3年後に迫る学校統廃合の危機に瀕していた。そんな中、9人の女生徒が立ち上がる。彼女たちは、自らがアイドルとして活動し、学校の名を世に広め、入学希望者を増やそうと考えたのだ。今、少女たちと、まだ見ぬファンのみんなで叶える物語＝スクールアイドルプロジェクトが始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
主に基礎設定、複数のメディアで共通する設定を記述する。各メディア固有の設定は別途記述する。付記された[[声優]]は、特記ない限り、テレビアニメ版における担当を指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 国立音ノ木坂学院 ===&lt;br /&gt;
穂乃果などが通う、[[秋葉原]]と[[神田 (千代田区)|神田]]と[[神保町]]という3つの街のはざまにある[[伝統校]]。女子校であり、現在[[入学]]希望者は少なく廃校の検討が発表されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビアニメ版では、1年生は1クラス、2年生は2クラス、3年生は3クラスとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== μ's（ミューズ） ====&lt;br /&gt;
8人のスクールアイドルグループとして活動する、本作品のヒロイン達。全メディアに登場。グループ名の読み「[[ミューズ]]」は[[ムーサ]]に由来する。&lt;br /&gt;
; テレビアニメ版&lt;br /&gt;
: アイドル研究部に所属しており、キャッチフレーズは｢みんなで叶える物語｣。第1回「ラブライブ!」では一時は本選に出場圏内の20位以内に入るが、メンバーのアクシデントによりエントリーを辞退する。第2回「ラブライブ!」では東京地区予選にて第1回大会優勝のA-RISEを退けて本選に進出し、本選で見事優勝を果たしたが、これを最後にμ'sとしての活動を終了することが「ラブライブ!」本選前に決められた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== {{Anchor|高坂穂乃果|高坂 穂乃果（こうさか ほのか）}} =====&lt;br /&gt;
: 声 - [[新田恵海]]&lt;br /&gt;
: 誕生日 - [[8月3日]]（獅子座）&lt;br /&gt;
: 血液型 - O型&lt;br /&gt;
: 本作の主人公。16歳の高校2年生。イメージカラーは[[オレンジ色|オレンジ]]。一人称は「私」「穂乃果」。身長157cm、B78/W58/H82。&lt;br /&gt;
: アイドル活動の発起人で、何事にも一生懸命な頑張り屋。実家は老舗の和菓子屋「穂むら」。&lt;br /&gt;
:; 漫画&lt;br /&gt;
:: 一年時は剣道部員として活躍、個人の部で新人戦優勝を果たすが、それが入学希望者数回復に繋がらなかったため、スクールアイドルグループを結成することを決める。&lt;br /&gt;
:: 「ラブライブ!」のエントリーシートのグループ名を記入する際に、「μ's」と言うグループ名を勝手に記入し、そのままグループ名となった。&lt;br /&gt;
:; テレビアニメ&lt;br /&gt;
:: 祖母の代から音ノ木坂学院の生徒であり、大好きな学院の廃校を阻止するために何ができるか悩んでいた時にA-RISEの人気を目の当たりにし、スクールアイドル活動を思い立つ。当初は学院の存続が目的だったが、ファーストライブを経てスクールアイドル活動にやりがいや誇りを感じ、もっと大勢に見てもらいたいと思うようになる。&lt;br /&gt;
:: グループの中では特別な役割を担っているわけではないが、無意識ながら周囲を惹きつける行動力とその精神力の強さにより他のメンバーからはμ'sの精神的な支柱、実質上のリーダーとして認められている。一度思い立ったら猪突猛進という情熱的な性格が最大の長所でもあるが、それゆえ良くも悪くも一本気で熱くなりやすいために周りが見えなくなりがちという欠点もある。&lt;br /&gt;
:: 和菓子中心の食生活に飽きており、学院ではもっぱらパンを昼食にしている。&lt;br /&gt;
:: 子供の頃から算数が苦手で、文才もいまひとつ。&lt;br /&gt;
:: 第2期では生徒会長となった。第2回ラブライブ!は迷惑をかけてしまうとの思いから当初は参加するつもりはなかったが、3年生メンバーの3人がラブライブ参加の最後のチャンスになることに気付き、μ'sのメンバーなどの説得を受け、改めて「ラブライブ!」への参加を決心している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== {{Anchor|絢瀬絵里|絢瀬 絵里（あやせ えり）}}=====&lt;br /&gt;
[[ファイル:絢瀬絵里くすぐり.jpeg|thumb|[[絢瀬絵里]]を参照。3年生の一人。|1000px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== {{Anchor|南ことり|南 ことり（みなみ ことり）}} =====&lt;br /&gt;
[[Image:南ことり2.jpeg|thumb|[[南ことり|ことり]]ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1000px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== {{Anchor|園田海未|園田 海未（そのだ うみ）}} =====&lt;br /&gt;
: 声 - [[三森すずこ]]&lt;br /&gt;
: 誕生日 - [[3月15日]]（魚座）&lt;br /&gt;
: 血液型 - A型&lt;br /&gt;
: 16歳の高校2年生。イメージカラーは[[青|ブルー]]。一人称は「私」。身長159cm、B76/W58/H80。&lt;br /&gt;
: 穂乃果とことりの幼馴染。曾祖母の代からこの街に住む日本舞踊の家元に生まれた、女子校育ちの大和撫子。おとなしい雰囲気を持つが、勝負事では1番を目指す気概も持ち合わせている。&lt;br /&gt;
:; 漫画&lt;br /&gt;
:: 一年生では、穂乃果と共に剣道部を牽引。スクールアイドルグループの結成を宣言する穂乃果を非難したが、後に和解、スクールアイドルグループに加わる。&lt;br /&gt;
:; テレビアニメ&lt;br /&gt;
:: 弓道部に所属。当初は穂乃果の思い付きを非難していたが、ことりの助言もあり、3人目のメンバーとしてスクールアイドルグループに加わる。「START:DASH!!」を始めとするオリジナル曲の作詞を担当。&lt;br /&gt;
:: グループの精神的な支柱であるのが穂乃果に対し、海未はグループのレッスンの指導の担当など、実質的な作戦指揮を執り行動面でのグループの司令塔となり、絵里の加入まではグループ唯一のまとめ役的存在であった。絵里の加入以後は、グループのまとめ役を絵里に任せる場面も多くなる。恥ずかしがり屋である一方、アイドルに憧れを抱いているフシもある。&lt;br /&gt;
:: 幼馴染の穂乃果にしっかりしてほしいと思う余り穂乃果に叱咤や説教をすることが日常茶飯事となっている。&lt;br /&gt;
:: 寝付きが良い反面、睡眠を邪魔されると機嫌が非常に悪くなる。&lt;br /&gt;
:: すぐ表情に出すため、ババ抜きなどは非常に弱い。&lt;br /&gt;
:: 第2期では生徒会副会長となる。登山が好きな趣味のひとつであることが第2期において判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== {{Anchor|星空凛|星空 凛（ほしぞら りん）}} =====&lt;br /&gt;
: 声 - [[飯田里穂]]&lt;br /&gt;
: 誕生日 - [[11月1日]]（蠍座）&lt;br /&gt;
: 血液型 - A型&lt;br /&gt;
: 15歳の高校1年生。イメージカラーは[[ターコイズブルー|ターコイズ]]だが、ライブでの[[サイリューム]]では[[黄色|イエロー]]が使われている。一人称は「凛」。身長155cm、B75/W59/H80。&lt;br /&gt;
: ハードルとサッカーを得意とするスポーツ少女。物事のやり始めが遅く、少し泣き虫だが、元気はあり余っている。好きな動物は猫で、語尾に「にゃ」をつけるなど猫を思わせる言動をする。しかし魚を食べるのは苦手。&lt;br /&gt;
:; 漫画&lt;br /&gt;
:: 穂乃果たちの中学時代からの後輩。穂乃果が始めたスクールアイドルグループには最初から参加している。&lt;br /&gt;
:; テレビアニメ&lt;br /&gt;
:: 花陽とは幼馴染みで親友。&lt;br /&gt;
:: 当初は陸上部に入部するつもりであったが、花陽をμ'sに参加させる流れで自らも5人目のメンバーとしてμ'sに加わる。持ち前の元気さでクールな真姫と引っ込み思案な花陽を引っ張る1年生組のムードメーカー。&lt;br /&gt;
:: 体は固いがダンスは得意で、運動神経はメンバー随一であり、A-RISEのツバサからも「スクールアイドルとしては全国レベル」と称えられている。なお、アニメシーンにおいてアクロバット技を披露するなど運動神経の良さが強調されている。勉学は苦手であり、苦手科目は英語。&lt;br /&gt;
:: 幼い頃の経験から、女性らしい格好・行動に対し「自分には似合わない」というコンプレックスを持っている。μ'sへの加入で改善されたかに見えたが、第2期5話のファッションショーのライブで、センターはウェディングドレスの衣装を指定されており、穂乃果ら2年生組が修学旅行でいない間に絵里から暫定リーダーに指名された凛は前述のコンプレックスから着ることを拒否した。しかし、花陽や真姫の説得によってセンターに立ち、コンプレックスを解消。練習着もズボンからミニスカートとなった。メンバーからも「μ'sで一番女の子らしい」と言われている。&lt;br /&gt;
:; 小説&lt;br /&gt;
:: 猫好きではあるが、生来の猫アレルギーのために飼うことはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== {{Anchor|西木野真姫|西木野 真姫（にしきの まき）}} =====&lt;br /&gt;
: 声 - [[Pile]]&lt;br /&gt;
: 誕生日 - [[4月19日]]（牡羊座）&lt;br /&gt;
: 血液型 - AB型&lt;br /&gt;
: 15歳の高校1年生。イメージカラーは[[赤|レッド]]。一人称は「私」。身長161cm、B78/W56/H83。&lt;br /&gt;
: クールな雰囲気を持つ少女。総合病院の院長夫妻を両親に持ち、両親の後を継いで医者を目指そうと様々な習い事を学んで来た。彼氏いない歴は15年。ボイスドラマ等ではナルシストかつ唯我独尊的な言動が目立つが、漫画版やテレビアニメ版では周囲に本心を見せないクールな少女として描かれる。&lt;br /&gt;
:; 漫画&lt;br /&gt;
:: UTX学園に入学したかったが、両親の勧めで強制的に音ノ木坂へ入学。成績や体裁ばかり気にする両親を「俗物」と嫌悪している。UTX学園への編入試験を受けようとするが、にこに諭され、スクールアイドルグループへ参加した。&lt;br /&gt;
:; テレビアニメ&lt;br /&gt;
:: 偶然歌声を耳にした穂乃果や花陽から歌が上手いと絶賛される一方で、自らは周囲と関わることを避けていた。穂乃果に音楽的才能を見込まれ、「START:DASH!!」の作曲を担当。&lt;br /&gt;
:: 家業を継ぐため医学部に進学することが決まっており、音楽関係への興味を隠していたが、花陽をμ'sに参加させる流れで自らも6人目のメンバーとしてμ'sに加わり、μ'sオリジナル楽曲の作曲を一手に引き受けている。&lt;br /&gt;
:: 度々やる気のない素振りを見せるが、一方で危機感のないメンバーに呆れたりもしている。また、合宿のために別荘を提供したり、風邪で倒れたメンバーのためにリラクゼーション音楽を演奏したCDを贈るなど、悪態をつきつつも仲間のことを思っている、素直になりきれない一面をみせる。花陽がアイドル研究部の部長を引き継いだ際に副部長になった。&lt;br /&gt;
:: [[サンタクロース]]は存在しているといまだに信じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== {{Anchor|東條希|東條 希（とうじょう のぞみ）}} =====&lt;br /&gt;
[[東條希]]を参照。3年生の一人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== {{Anchor|小泉花陽|小泉 花陽（こいずみ はなよ）}} =====&lt;br /&gt;
[[ファイル:小泉花陽チアガール.jpeg|thumb|[[小泉花陽]]ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|500px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 学園関係者 ====&lt;br /&gt;
; ことりの母&lt;br /&gt;
: 声 - [[日高のり子]]&lt;br /&gt;
: テレビアニメ版に登場。漫画版でも、登場人物の会話で言及されている。&lt;br /&gt;
: 学院理事長（漫画版では学院長）。生徒会長としての義務感で廃校阻止活動を進めようとする絵里を制止する一方、μ'sの活動は部活動の一環として学業に支障の出ない範囲限定で認めている。娘がメイド喫茶で働いていることは知らない。&lt;br /&gt;
; 山田 博子（やまだ ひろこ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[美名]]&lt;br /&gt;
: テレビアニメ版に登場。音ノ木坂学院の女性教師。&lt;br /&gt;
: テレビアニメのクレジット表記では「先生」と表記されており、本名は不明であったが、「ラブライブ! スクールアイドルフェスティバル」で本名が明らかになった。&lt;br /&gt;
; 猪木先生&lt;br /&gt;
: 音ノ木坂学院の男性教師で数学を担当。テレビアニメには未登場で「ラブライブ!School idol diary」の小泉花陽編で後夜祭のことを話している時のみ名前だけが出てくる。&lt;br /&gt;
; 北村先生&lt;br /&gt;
: 音ノ木坂学院の男性教師で地理を担当。テレビアニメには未登場で「ラブライブ!School idol diary」の小泉花陽編で後夜祭のことを話している時のみ名前だけが出てくる。&lt;br /&gt;
; ピーターソン先生&lt;br /&gt;
: 音ノ木坂学院の男性教師で英語を担当。還暦を過ぎたおじいちゃん先生。テレビアニメには未登場で「ラブライブ!School idol diary」の小泉花陽編で後夜祭のことを話している時のみ名前だけが出てくる。&lt;br /&gt;
; ヒデコ、フミコ、ミカ&lt;br /&gt;
: 声 - [[三宅麻理恵]]（ヒデコ）、[[山本希望]]（フミコ）、[[原紗友里]]（ミカ）&lt;br /&gt;
: テレビアニメ版にのみ登場。&lt;br /&gt;
: 穂乃果の同級生で友人。ショートヘアの女性がヒデコ、ポニーテールの女性がフミコ、おさげで小柄の女性がミカ。学院を守りたいという気持ちから、率先してμ'sの手伝いを行っている（ヒデコ：ステージ音響、フミコとミカ：宣伝）。「ラブライブ!」最終予選では最終予選当日に大雪で電車が運休した際に会場に行けなくて学校に足止めを食らう穂乃果達の為に生徒に呼びかけて、集まってくれた全校生徒で学校から会場までの道を雪かきをして道を作り無事に送り届けた。「ラブライブ!」本選ではμ'sが観客からアンコールを受けた際、密かに持ってきていたらしい部室に置いてあった衣装を渡している。&lt;br /&gt;
; アルパカ&lt;br /&gt;
: 声 - [[麦穂あんな]]&lt;br /&gt;
: 学院で飼われている白いアルパカと茶色いアルパカ。性別は白い方がオスで茶色い方がメス。3年生の卒業式の時には妊娠していた。花陽が飼育委員を務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== UTX学園 / UTX学院 ===&lt;br /&gt;
秋葉原に在する一番人気のエスカレーター式女子高校。現在も生徒をたくさん集めている。その校舎は[[秋葉原UDX]]ビルをモデルにしている。漫画版では「-学園」、テレビアニメでは「-学院&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第2期ではA-RISEは「UTX高校」と発言している。&amp;lt;/ref&amp;gt;」と校名が異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== A-RISE（アライズ） ====&lt;br /&gt;
漫画版、テレビアニメ版に登場。UTX学院の3人組の看板アイドルグループ。テレビアニメ版では第1回ラブライブ！で優勝している。アニメ第2期第3話でμ'sメンバーと初めて対面し、以前から有望なスクールアイドルとして注目していたことを明かしている。第2回ラブライブ！では東京地区最終予選でμ'sに敗れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 綺羅 ツバサ（きら ツバサ）&lt;br /&gt;
[[ファイル:綺羅ツバサ.jpeg|thumb|[[綺羅ツバサ]]を参照|500px|center]]&lt;br /&gt;
; 統堂 英玲奈（とうどう えれな）&lt;br /&gt;
: 声 - [[松永真穂]]&lt;br /&gt;
: 女性ファンの多い、大人っぽい雰囲気を持つ長身の少女。&lt;br /&gt;
; 優木 あんじゅ（ゆうき あんじゅ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[大橋歩夕]]&lt;br /&gt;
: 甘さたっぷりのボイスが特徴的な、ゆるふわ系の[[ヘアースタイル]]の、お嬢様風の少女。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の人物 ===&lt;br /&gt;
; 高坂 雪穂（こうさか ゆきほ）&lt;br /&gt;
[[高坂雪穂]]を参照&lt;br /&gt;
; 穂乃果の母&lt;br /&gt;
: 声 - [[浅野真澄]]&lt;br /&gt;
: テレビアニメ版に登場。&lt;br /&gt;
: 和菓子屋「穂むら」を営む。音ノ木坂学院の卒業生であり、生徒会長を務めた。普段は優しいが、和菓子に関しては厳しい。一方で店番中に和菓子をつまみぐいしていたりなど娘たちに似た部分も見受けられる。&lt;br /&gt;
; 穂乃果の父&lt;br /&gt;
: 和菓子屋「穂むら」を営む寡黙な和菓子職人。顔がほとんど見えないが、妻と共にμ'sの文化祭ライブやラストライブを観た際には静かに感動の涙を流していた。&lt;br /&gt;
: 二期ではパソコンでμ'sのライブ映像を観て微笑んでいた。&lt;br /&gt;
; 真姫の母&lt;br /&gt;
: 声 - [[井上喜久子]]&lt;br /&gt;
: 漫画版、テレビアニメ版に登場。&lt;br /&gt;
: 総合病院の院長夫人で女医（漫画版では看護婦）。真姫に様々な習い事をさせている。漫画版においては「俗物」と真姫から嫌悪されているが、アニメ版ではμ'sのライブを見に訪れるなど理解がある様子。ことりの母とは旧知であるような描写がある。&lt;br /&gt;
; 絢瀬 亜里沙（あやせ ありさ）&lt;br /&gt;
[[絢瀬亜里沙]]を参照&lt;br /&gt;
; 矢澤 ココロ（やざわ ココロ）、矢澤 ココア（やざわ ココア）、矢澤 虎太郎（やざわ こたろう）&lt;br /&gt;
: 声 - 徳井青空&lt;br /&gt;
: にこの妹・弟達。テレビアニメ版・School idol diaryに登場。&lt;br /&gt;
: テレビアニメ版ではココロが次女、ココアが三女、虎太郎が長男（末っ子）。School idol diaryでは矢澤ここあ・矢澤こころは双子という設定だった。&lt;br /&gt;
: ココロは向かって右側の髪を結っているのが特徴。礼儀正しい性格だが、アイドルの情熱さはにこ似。&lt;br /&gt;
: ココアは向かって左側の髪を結っているのが特徴。やんちゃな性格。&lt;br /&gt;
: 虎太郎はアホ毛が特徴。のんびりとした口調であり、いつもモグラ叩きのピコピコハンマーを持っている。&lt;br /&gt;
: にこの嘘の教えにより、にこがスーパーアイドルで、ほかのμ'sのメンバーはにこのバックダンサーであると勘違いしていた。&lt;br /&gt;
; にこの母&lt;br /&gt;
: 声 - [[三石琴乃]]&lt;br /&gt;
: テレビアニメ版に登場。&lt;br /&gt;
: にこの卒業式にココロ・ココア・虎太郎を連れて参列していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スクールアイドルグループ ===&lt;br /&gt;
; μ's（ミューズ）&lt;br /&gt;
: {{Main|#μ's（ミューズ）}}&lt;br /&gt;
; A-RISE（アライズ）&lt;br /&gt;
: {{Main|#A-RISE（アライズ）}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
; スクールアイドル&lt;br /&gt;
: テレビアニメ版においては、学校生活を送りながら、アマチュアで活動するアイドルのことを指す。&lt;br /&gt;
: テレビアニメ版の世界においては、このスクールアイドルは全国各地に存在する。若者を中心に人気を集めており、スクールアイドル専門のグッズショップが存在する。&lt;br /&gt;
: スクールアイドルの中には本格的なプロのアイドルになる者も存在する。&lt;br /&gt;
: アマチュアであるものの既存のプロ楽曲のコピーだけでなく、オリジナル楽曲を作成するケースもある。&lt;br /&gt;
; LoveLive!（ラブライブ）&lt;br /&gt;
: 穂乃果達が出場を目指すスクールアイドルの大会。&lt;br /&gt;
: 第1回大会は、エントリーしたチームがネットの人気投票によるランキング形式で上位20位が本選に進出する。&lt;br /&gt;
: 第2回大会は、第1回大会の2倍の規模になりネット配信や[[クローズドサーキット|ライブビューイング]]がある。前回とは異なり、各地で予選が行なわれ各地区の代表になったチームが本選に進出する。予選で最初に使用出来る曲は、今までに未発表の曲に限られる&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;参加希望チームが予想以上に多く、中にはプロのアイドルのコピーをしている人達もいたため。&amp;lt;/ref&amp;gt;。もし自分達が会場以外の場所で歌う場合は、ネット配信でライブを生中継する形式になっている。各グループの持ち時間は5分で、上位4チームが最終予選に進出し、そこから1チームが本選に進出する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アイドル活動 ==&lt;br /&gt;
ここでは、企画展開上の、ヒロインのポジションなどについて、表形式で述べる。ミニユニットとデュオ・トリオについてはわかりやすくするため色分けしてある。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! ヒロイン !! 高坂穂乃果 !! 絢瀬絵里 !! 南ことり !! 園田海未 !! 星空凛 !! 西木野真姫 !! 東條希 !! 小泉花陽 !! &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[僕らのLIVE 君とのLIFE|1stシングル]]ポジション&lt;br /&gt;
| '''センター前列''' || センターライト前列 || センターレフト前列 || レフト前列 || ライト前列 || ライト後列 || センターライト後列 || センターレフト後列 || レフト後列&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 第1回総選挙&lt;br /&gt;
| bgcolor=#FFD700|1位 || 8位 || 9位 || bgcolor=#dcdcdc|2位 || 4位 || 6位 || bgcolor=#deb884|3位 || 7位 || 5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[Snow halation|2ndシングル]]ポジション&lt;br /&gt;
| '''センター前列''' || レフト後列 || センターライト後列 || レフト中列 || ライト前列 || ライト後列 || ライト中列 || センターレフト後列 || レフト前列&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 第2回総選挙&lt;br /&gt;
| 4位 || 9位 || bgcolor=#dcdcdc|2位 || 5位 || 6位 || 8位 || bgcolor=#deb884|3位 || 7位 || bgcolor=#FFD700|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! ミニユニット&lt;br /&gt;
| {{Color|red|「Printemps」&amp;lt;br /&amp;gt;リーダー}} || {{Color|blue|「BiBi」&amp;lt;br /&amp;gt;リーダー}} || {{Color|red|「Printemps」&amp;lt;br /&amp;gt;メンバー}} || 「lily white」&amp;lt;br /&amp;gt;リーダー || 「lily white」&amp;lt;br /&amp;gt;メンバー || {{Color|blue|「BiBi」&amp;lt;br /&amp;gt;メンバー}} || 「lily white」&amp;lt;br /&amp;gt;メンバー || {{Color|red|「Printemps」&amp;lt;br /&amp;gt;メンバー}} || {{Color|blue|「BiBi」&amp;lt;br /&amp;gt;メンバー}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[夏色えがおで1,2,Jump!|3rdシングル]]ポジション&lt;br /&gt;
| センターライト中列 || レフト後列 || ライト前列 || レフト中列 || ライト後列 || センターレフト中列 || レフト前列 || ライト中列 || '''センター前列'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 第3回総選挙&lt;br /&gt;
| bgcolor=#FFD700|1位 || 7位 || bgcolor=#dcdcdc|2位 || bgcolor=#deb884|3位 || 8位 || 6位 || 4位 || 9位 || 5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[もぎゅっと“love”で接近中!|4thシングル]]ポジション&lt;br /&gt;
| '''センター前列''' || センターライト中列 || レフト後列 || ライト後列 || センターレフト中列 || ライト前列 || ライト中列 || レフト中列 || レフト前列&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 第4回総選挙&lt;br /&gt;
| 6位 || 9位 || bgcolor=#FFD700|1位 || 5位 || 8位 || bgcolor=#deb884|3位 || 7位 || 4位 || bgcolor=#dcdcdc|2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! デュオ・トリオ&lt;br /&gt;
| {{Color|red|元気ハツラツ}} || {{Color|blue|クール &amp;amp; ビューティ}} || {{Color|green|ロマンチック乙女}} || {{Color|blue|クール &amp;amp; ビューティ}} || {{Color|red|元気ハツラツ}} || {{Color|blue|クール &amp;amp; ビューティ}} || ラブリーボイス || {{Color|green|ロマンチック乙女}} || ラブリーボイス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[Wonderful Rush|5thシングル]]ポジション&lt;br /&gt;
| ライト後列 || センターライト前列 || '''センター前列''' || ライト前列 || センターレフト前列 || センターレフト後列 || レフト前列 || レフト後列 || センターライト後列&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 第5回総選挙&lt;br /&gt;
| bgcolor=#deb884|3位 || bgcolor=#dcdcdc|2位 || 9位 || 7位 || 4位 || bgcolor=#FFD700|1位 || 8位 || 6位 || 5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[Music_S.T.A.R.T&amp;amp;#33;&amp;amp;#33;|6thシングル]]ポジション&lt;br /&gt;
| センター右 || センター左 || レフト左 || ライト中央 || レフト中央 || '''センター中央''' || レフト右 || ライト左 || ライト右&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! ヒロイン !! 高坂穂乃果 !! 絢瀬絵里 !! 南ことり !! 園田海未 !! 星空凛 !! 西木野真姫 !! 東條希 !! 小泉花陽 !! &lt;br /&gt;
-&lt;br /&gt;
! 電撃G'sマガジン カバーガール決定戦&lt;br /&gt;
| bgcolor=#FFD700|1位 || 5位 || 4位 || bgcolor=#dcdcdc|2位 || 8位 || 6位 || 9位 || 7位 || bgcolor=#deb884|3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! CURE MAID CAFÉ&amp;lt;br /&amp;gt;「ラブライブ！カフェ」μ'sイメージガール投票&lt;br /&gt;
| || || || bgcolor=#FFD700| 1位 || || || || ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! CURE MAID CAFÉ&amp;lt;br /&amp;gt;「ラブライブ！カフェ」μ'sチョコレートガール投票&lt;br /&gt;
| 7位 || 6位 || bgcolor=#dcdcdc| 2位 || bgcolor=#deb884| 3位 || 8位 || 8位 || 5位 || bgcolor=#FFD700| 1位 || 4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! CURE MAID CAFÉ&amp;lt;br /&amp;gt;「ラブライブ！カフェ」μ'sカフェイメージペア投票&lt;br /&gt;
| || bgcolor=#FFD700| 1位 || bgcolor=#dcdcdc| 2位 || || || || || || bgcolor=#deb884| 3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! μ'sダーツガール投票&lt;br /&gt;
| || || bgcolor=#FFD700| 1位 || || || || || ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! ヴァイスシュヴァルツ レベル3争奪選挙&lt;br /&gt;
| || || || 2年生のレベル3&amp;lt;br /&amp;gt;（1854票）|| || 1年生のレベル3&amp;lt;br /&amp;gt;（2076票）|| || || 3年生のレベル3&amp;lt;br /&amp;gt;（2044票）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! アミューズメントガール決定戦第1回&amp;lt;br /&amp;gt;「プライズゲームが一番似合うのはだれ？」&lt;br /&gt;
| bgcolor=#FFD700| 1位 || || bgcolor=#dcdcdc| 2位 || bgcolor=#deb884| 3位 || || || || || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! アミューズメントガール決定戦第2回&amp;lt;br /&amp;gt;「アーケードゲームが一番似合うのはだれ？」&lt;br /&gt;
| || || || || bgcolor=#FFD700| 1位 || bgcolor=#dcdcdc| 2位 || || bgcolor=#deb884| 3位 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! アミューズメントガール決定戦第3回&amp;lt;br /&amp;gt;「プリントシール機が一番似合うのはだれ？」&lt;br /&gt;
| || bgcolor=#dcdcdc| 2位 || || || || || bgcolor=#deb884| 3位 || || bgcolor=#FFD700| 1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! アムラックス東京 助手席クイーン総選挙&lt;br /&gt;
| 8位 || 5位 || bgcolor=#FFD700| 1位 || 6位 || 7位 || 4位 || bgcolor=#dcdcdc| 2位 || 9位 || bgcolor=#deb884| 3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! G'sマガジン付録 にいてんごフィギュア化決定戦&lt;br /&gt;
| || || bgcolor=#FFD700| 1位 || || || bgcolor=#deb884| 3位 || || || bgcolor=#dcdcdc| 2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! コトブキヤ 水着フィギュア化決定戦&lt;br /&gt;
| || bgcolor=#FFD700| 1位 || bgcolor=#dcdcdc| 2位 || || || || || || bgcolor=#deb884| 3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! ラブライブ！スクールアイドルフェスティバル&amp;lt;br /&amp;gt;クリスマスカード決定戦&lt;br /&gt;
| || || bgcolor=#FFD700| 1位 || || || bgcolor=#deb884| 3位 || || || bgcolor=#dcdcdc| 2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 美少女ゲームアプリ横断総選挙&amp;lt;br /&amp;gt;1次選挙“ベスト48を決めろ！”&lt;br /&gt;
| 15位&amp;lt;br /&amp;gt;（μ's内8位） || 12位&amp;lt;br /&amp;gt;（μ's内7位） || 10位&amp;lt;br /&amp;gt;（μ's内5位） || 11位&amp;lt;br /&amp;gt;（μ's内6位） || 5位&amp;lt;br /&amp;gt;（μ's内4位） || bgcolor=#deb884| 3位&amp;lt;br /&amp;gt;（μ's内2位） || bgcolor=#dcdcdc| 2位&amp;lt;br /&amp;gt;（μ's内1位） || 33位&amp;lt;br /&amp;gt;（μ's内9位） || 4位&amp;lt;br /&amp;gt;（μ's内3位）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 美少女ゲームアプリ横断総選挙&amp;lt;br /&amp;gt;2次選挙“神ヒロイン12を決めろ！”&lt;br /&gt;
| 20位&amp;lt;br /&amp;gt;（μ's内9位） || 17位&amp;lt;br /&amp;gt;（μ's内8位） || 11位&amp;lt;br /&amp;gt;（μ's内5位） || 16位&amp;lt;br /&amp;gt;（μ's内7位） || 12位&amp;lt;br /&amp;gt;（μ's内6位） || 5位&amp;lt;br /&amp;gt;（μ's内2位） || bgcolor=#deb884| 3位&amp;lt;br /&amp;gt;（μ's内1位） || 8位&amp;lt;br /&amp;gt;（μ's内3位） || 10位&amp;lt;br /&amp;gt;（μ's内4位）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! ラブライブ！ローソンイメージガール決定戦&lt;br /&gt;
| || || || bgcolor=#FFD700| 1位 || || || || || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 風薫るピクニックガール投票&lt;br /&gt;
| || || bgcolor=#dcdcdc| 2位 || || || || || bgcolor=#deb884| 3位 || bgcolor=#FFD700| 1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! ヒロイン !! 高坂穂乃果 !! 絢瀬絵里 !! 南ことり !! 園田海未 !! 星空凛 !! 西木野真姫 !! 東條希 !! 小泉花陽 !! &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誌上展開 ==&lt;br /&gt;
本節では、『電撃G's magazine』誌上で公募・発表された、ユーザーの関わる企画について説明する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ユニット ===&lt;br /&gt;
本作品中では、複数のヒロインによるアイドルユニットが複数結成されている。ヒロイン全員による「μ's（ミューズ）」の他、3人ずつで構成されるミニユニット「Printemps（プランタン）」「BiBi（ビビ）」「lily white（リリー・ホワイト）」や、デュオユニット、トリオユニットがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのうち、「μ's」「Printemps」「BiBi」「lily white」のユニット名は、いずれもユーザーからの公募で決定されている。μ'sに関しては、製作側が絞り込んだ5つの最終候補から、ユーザーによる投票で最多得票のものが選ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ミニユニットのメンバー構成は、高坂穂乃果、絢瀬絵里、園田海未をリーダーに据えた3人構成という条件のもと、製作側が提示した5つの構成案から、ユーザーによる投票で最多得票のものが選ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それぞれのユニットのメンバー構成や発表楽曲は、[[#アイドル活動|アイドル活動]]や[[ラブライブ!のディスコグラフィ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、企画名の「ラブライブ！」は、まだμ'sというグループ名が決まっていなかった当時に発売されたファーストシングル「[[僕らのLIVE 君とのLIFE]]」ではアーティスト名として使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、登場人物を演じる声優陣が、本作品の出演者としてライブイベントなどにゲスト出演する際は「μ's from ラブライブ！」というユニット名を名乗っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラブライ部 G's課外活動 〜のぞまきえり〜 ===&lt;br /&gt;
『G's』誌上における、本作品のファンページ。東條希、西木野真姫、絢瀬絵里が担当する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユーザーから投稿された文字ネタやイラストを掲載する。各投稿内容には、上記の3人以外のμ'sメンバーのコメントも寄せられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Vol.10（2012年5月号）からはカラーページだけでなくモノクロページでも展開されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主要コーナーは以下の通り（'''太字'''は連載中のコーナー）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''グッズ開発室''' - 『ラブライブ！』にまつわるグッズのアイデアを投稿する。&lt;br /&gt;
* '''ギャラリー''' - 『ラブライブ！』を題材にしたイラストを投稿する。&lt;br /&gt;
* μ's一問一答 - 投稿された質問にμ'sメンバーが答える。2013年2月号で終了。&lt;br /&gt;
* あの娘をプッシュ！ - 特定のμ'sメンバーに対するメッセージを投稿する。2013年2月号で終了。&lt;br /&gt;
* 愛活日誌 - 『ラブライブ！』のために行なったファン活動報告を投稿する。2013年2月号で終了。&lt;br /&gt;
* '''教えて！○○ちゃん&amp;amp;hearts;''' - μ'sメンバーにプライベートな質問をする。担当メンバーは各回で交代する。2013年3月号より開始。&lt;br /&gt;
* '''輝け！μ'sナンバー1''' - 毎月発表されるテーマに沿ってミニ投票を行う。2013年3月号より開始。&lt;br /&gt;
* '''ラブライ部員の掲示板''' - フリートーク。2013年3月号より開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== モバイル ==&lt;br /&gt;
モバイルサイト『電撃G'sモバイル』にて配信・実施。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; キャラ撮！&lt;br /&gt;
: 対応するフィーチャーホンのカメラ機能により、キャラクターとの合成写真を撮影出来るアプリケーション。GPSによるユーザーの位置情報と時間帯によって、撮影出来るキャラクターが変化する。キャラクターの変化時間は毎時0分・15分・30分・45分。&lt;br /&gt;
: 2010年8月13日からサービス開始。同年8月15日までは[[東京国際展示場]]周辺で、アイドル衣装版キャラとの撮影可能。同月16日以降は[[秋葉原駅]]・[[小川町駅 (東京都)|小川町駅]]・[[末広町駅 (東京都)|末広町駅]]周辺で制服版キャラとの撮影可能。同年9月30日以降は全国で制服版キャラとの撮影が可能になった。&lt;br /&gt;
; 総選挙&lt;br /&gt;
: 全ヒロインを対象とした投票。μ's名義のシングル発売直後に行なわれ、第1位となったキャラは、次期シングルのPVにおけるセンターポジションを獲得できる。投票時期等に関しては[[#歴史|後述]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、待受画像、FLASH待受画像、着ボイスが配信されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 情報番組 ==&lt;br /&gt;
=== インターネットテレビ ===&lt;br /&gt;
==== ラブライ部 ニコ生課外活動 〜ことほのうみ〜 → 〜ことほのまき〜 ====&lt;br /&gt;
2011年5月23日から2013年12月20日にかけて、月に1回、動画配信サイト「[[ニコニコ生放送]]」にて放送された生放送番組。全27回+特番3回。第1回 - 第8回のタイトルは『'''ラブライ部 ニコ生課外活動 〜ことほのうみ〜'''』であり、出演者は新田恵海（高坂穂乃果 役）・内田彩（南 ことり 役）・三森すずこ（園田海未 役）であった。第9回から三森すずこに代わってPile（西木野真姫 役）がメインパーソナリティに就き、番組タイトルも『'''ラブライ部 ニコ生課外活動 〜ことほのまき〜'''』になった。全員出演の特番も放送されている。また、2014年には『Pizza Hut』コラボ版として復活配信が実施された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ゲスト&lt;br /&gt;
* Pile（第2回 - 2011年6月27日）&lt;br /&gt;
* 楠田亜衣奈（第3回 - 2011年7月25日、第14回 - 2012年11月24日、第16回 - 2013年1月20日）&lt;br /&gt;
* 徳井青空（第4回 - 2011年8月29日、第17回 - 2013年2月24日）&lt;br /&gt;
* 久保ユリカ（第6回 - 2011年11月30日、第17回 - 2013年2月24日、第20回 - 2013年5月18日）&lt;br /&gt;
* 南條愛乃（第10回 - 2012年6月22日）&lt;br /&gt;
* 飯田里穂（第14回 - 2012年11月24日、第17回 - 2013年2月24日、第26回 - 2013年11月30日）&lt;br /&gt;
* 三森すずこ（第18回 - 2013年3月17日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 特番&lt;br /&gt;
* 「ラブライブ公開打ち上げパーティー」（2011年9月3日）&lt;br /&gt;
* 「ニコ生課外活動特番！〜ことにこまきぱなうみほののぞりんえり〜 μ's勢揃い大発表もあるよSP」（2012年9月15日）&lt;br /&gt;
* 「ラブライブ！μ's全員集合ニコ生特番（仮）」（放送内でのタイトルは「μ'sだョ！全員集合」）（2013年3月10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ニコ生ラブライブ!アワー えみつんファイトクラブ ====&lt;br /&gt;
2014年4月18日より、月に1回、動画配信サイト「[[ニコニコ生放送]]」にて『'''ニコ生ラブライブ!アワー えみつんファイトクラブ'''』が放送される。パーソナリティは高坂穂乃果役の新田恵海。各回ごとにμ'sのメンバーがゲストとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ゲスト&lt;br /&gt;
* 徳井青空（第1回 - 2014年4月18日）&lt;br /&gt;
* 飯田里穂（第2回 - 2014年5月17日）&lt;br /&gt;
* 南條愛乃（第3回 - 2014年6月13日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネットラジオ ===&lt;br /&gt;
2011年5月31日から2012年12月15日にかけて『'''ラブライ部 ラジオ課外活動 〜にこりんぱな〜'''』が[[ランティスウェブラジオ|Lantis NetRadio]]ほかで毎月15日に配信された。全18回。出演者は徳井青空（矢澤にこ 役）、飯田里穂（星空 凛 役）、久保ユリカ（小泉花陽 役）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各コーナーでの回答などで、出演者にポイントが与えられ、番組終了時に最低ポイントだった出演者は、罰ゲームとしてモノマネを披露する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; コーナー&lt;br /&gt;
* ラブライ部員活動報告 - 内容を縛らない投稿を紹介する。&lt;br /&gt;
* 目指せ!!アイドル!! - リスナーから投稿された特定のシチュエーションでの、アイドルとしての行動を、出演者がクイズ形式で回答する。&lt;br /&gt;
* 音ノ木坂学院演劇部 in RADIO - 提示されたお題に沿って、出演者が演じる。&lt;br /&gt;
* 新ユニットを考えまSHOW!! - 特定のテーマに沿って、μ'sの新たなユニット案を投稿する。出演者はテーマを答える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ゲスト&lt;br /&gt;
* 新田恵海、内田彩、三森すずこ、楠田亜衣奈、Pile、南條愛乃（第5回 - 2011年9月16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年1月9日からは、出演者はそのままに毎週水曜日配信の『'''ラブライブ！μ's広報部〜にこりんぱな〜'''』へとリニューアルした（2012年12月26日に予告編配信）。2013年5月1日の第17回以降は隔週、2014年4月2日の第39回以降は再び毎週、2014年8月13日の第58回以降は再び隔週水曜日に配信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 出演者&lt;br /&gt;
* 徳井青空（矢澤にこ 役）&lt;br /&gt;
* 飯田里穂（星空 凛 役）※第53回は欠席&lt;br /&gt;
* 久保ユリカ（小泉花陽 役）※第23回は欠席&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; コーナー&lt;br /&gt;
* 広報部掲示板 - 内容を縛らない投稿を紹介する。&lt;br /&gt;
* どっちの二択でSHOW! - メンバーの心を合わせるため、3人で2択アンケートに答える。1人だけ違う答えになった回数がもっとも多かった人は罰ゲーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ゲスト&lt;br /&gt;
* 楠田亜衣奈（第9回 - 2013年3月6日、第23回 - 2013年7月24日（※久保ユリカの代役）、第50回 - 2014年6月18日）&lt;br /&gt;
* 新田恵海（第12回 - 2013年3月27日、第52回 - 2014年7月2日）&lt;br /&gt;
* 南條愛乃（第50回 - 2014年6月18日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽情報番組 ===&lt;br /&gt;
『[[リスアニ!#リスアニ! TV|リスアニ! TV]]』にて2012年11月1日より12月27日まで、レギュラーコーナー「'''放課後ラブライブ！'''」が2か月にわたって放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「トップオブスクールアイドルを目指して放課後の自主練習をする」という設定で、出演者が提示されたお題に従い、歌やダンス、MCを披露し、互いに採点し合う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、同じく『リスアニ! TV』にて2014年6月28日・7月5日に「'''放課後ラブライブ！リターンズ'''」が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地上波ラジオ ===&lt;br /&gt;
「ラブライブ!」初の地上波ラジオとして、毎週土曜日の24:30から25:00まで[[文化放送]]にて『'''[[RADIOアニメロミックス|RADIOアニメロミックス ラブライブ！〜のぞえりRadio Garden〜]]'''』が2014年1月4日より放送中。出演者は南條愛乃（絢瀬絵里 役）、楠田亜衣奈（東條希 役）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; コーナー&lt;br /&gt;
* のぞえりのVoice Garden - パーソナリティがそれぞれのキャラを演じ、視聴者に向けてメッセージを送るコーナー。収録メッセージは着ボイスとしてアニメロミックスにて配信している。&lt;br /&gt;
* 今週のハラショー - 思わず「ハラショー」と言ってしまうようなエピソードを送ってもらうコーナー。パーソナリティの南條愛乃が10ハラショー満点で評価し、満点の投稿にはプレゼントが送られる。&lt;br /&gt;
* のぞえりリクエスト - パーソナリティの二人にやって欲しいことを募集するコーナー。&lt;br /&gt;
* 叶えみんなの願い！くすくす大明神 - 占い好きな東條希にちなみ、リスナーが投稿した願いごとを祈願するコーナー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ゲスト&lt;br /&gt;
* 新田恵海（第13回 - 2014年3月29日）&lt;br /&gt;
* 飯田里穂（第19回 - 2014年5月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画 ==&lt;br /&gt;
=== ラブライブ! ===&lt;br /&gt;
『電撃G's magazine』2011年12月号のプレ連載を経て、2012年1月号から2014年5月号まで掲載。以降は『[[電撃G'sコミック]]』に移籍して連載中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''あらすじ'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国立音ノ木坂学院を閉校の危機から救うため、高坂穂乃果は剣道部の活動に打ち込んでいた。しかし大会で優勝しても、状況が好転するほど大きな話題にはならなかった。失意の穂乃果は秋葉原を訪れ、音ノ木の生徒数減少の一因である最新校・UTX学園を目にする。同校の擁する校内アイドル「A-RISE」に魅了された彼女は、音ノ木の知名度を上げるため、剣道部を辞めて自分もアイドルになると言い出す。幼なじみの南ことり、後輩の星空凛と彼女に引っ張られてきた小泉花陽がすぐに賛同した。同じ剣道部だった園田海未は穂乃果の変心を責めたが、彼女が真剣であることを見て取ると、自らも仲間に加わる。しかし彼女たちにとっての最後のチャンスと言うべき、全国アイドルクラブコンテスト「ラブライブ！」に参加するためには、9人の部員と顧問をそろえて正式な部活を発足させねばならなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
超常現象研究会の会員を集められなかった東條希が顧問つきで合流し、「ラブライブ！」の優勝者に与えられるUTX学園の無試験編入枠を狙う西木野真姫と矢澤にこが加わったことで、必要な人数はあと1人になった。一同は絢瀬絵里に期待をかけるが、彼女は生徒会長職の多忙を理由に誘いを断る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''書誌情報'''&lt;br /&gt;
* [[公野櫻子]]（原作）・鴇田アルミ（作画）・室田雄平（キャラクターデザイン） 『ラブライブ！』 KADOKAWA〈[[電撃コミックス]]〉、既刊3巻（2014年5月28日現在）&lt;br /&gt;
** 1巻、2012年9月27日発行、ISBN 978-4-04-886936-2&lt;br /&gt;
** 2巻、2013年6月27日発行、ISBN 978-4-04-891690-5&lt;br /&gt;
** 3巻、2014年5月27日発行、ISBN 978-4-04-866595-7&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラブライブ! School idol diary ===&lt;br /&gt;
『電撃G'sコミック』Vol.1より連載中。作画：おだまさる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメ ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;float:right; font-size:80%;&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ スタッフ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 原作&lt;br /&gt;
| [[矢立肇]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 原案&lt;br /&gt;
| [[公野櫻子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 監督&lt;br /&gt;
| [[京極尚彦]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! シリーズ構成&lt;br /&gt;
| [[花田十輝]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! キャラクターデザイン&amp;lt;br /&amp;gt;{{small|アニメーションディレクター}}&lt;br /&gt;
| [[西田亜沙子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! キャラクターデザイン&amp;lt;br /&amp;gt;メインアニメーター&lt;br /&gt;
| 室田雄平&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! セットデザイン&lt;br /&gt;
| 高橋武之&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! デザインワークス&lt;br /&gt;
| 愛敬由紀子&amp;lt;br /&amp;gt;新村杏子（第1期）&amp;lt;br /&amp;gt;尾崎智美、鈴木理彩（第2期）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 美術監督&lt;br /&gt;
| 渡辺幸浩（第1期）&amp;lt;br /&amp;gt;守安靖尚（第2期）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! CGプロデューサー&lt;br /&gt;
| 松実成（第2期）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 色彩設計&lt;br /&gt;
| 横山さよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 撮影監督&lt;br /&gt;
| 野上大地&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 編集&lt;br /&gt;
| [[ジェイ・フィルム|今井大介]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 音響監督&lt;br /&gt;
| [[長崎行男]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 音楽&lt;br /&gt;
| [[藤澤慶昌]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 音響効果&lt;br /&gt;
| 今野康之（[[スワラ・プロ]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 音楽制作&lt;br /&gt;
| [[ランティス]]、サンライズ音楽出版&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! プロデューサー&lt;br /&gt;
| 平山理志、槙本裕紀、安達薫&amp;lt;br /&amp;gt;[[斎藤滋]]（第1期）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! アニメーション制作&lt;br /&gt;
| [[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 製作&lt;br /&gt;
| 2013 プロジェクトラブライブ!&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
; 第1期&lt;br /&gt;
: [[2013年]]1月から3月まで[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]・[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・[[テレビ愛知]]・[[日本BS放送|BS11]]にて放送された。全13話。2016年1月からEテレビで放送された&lt;br /&gt;
; 第2期&lt;br /&gt;
: 2013年[[6月16日]]に[[パシフィコ横浜]]国立大ホールで開催された「μ's 3rd Anniversary LoveLive!」にて制作が発表された。その後、2014年2月8日、2月9日に[[さいたまスーパーアリーナ]]で開催された「μ's→NEXT LoveLive! 2014〜ENDLESS PARADE〜」にて[[2014年]]4月から放送を開始することが正式に発表された。&lt;br /&gt;
: 直前特番として、「春もえがおで1,2,Jump!」が放送・配信された。&lt;br /&gt;
: テレビアニメ最終話の放送終了後、完全新作となる劇場版の製作が発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 製作 ===&lt;br /&gt;
プロデュース面では原作のプロジェクトを支える3社に加え、[[バンダイビジュアル]]と[[ブシロード]]が[[製作委員会方式|製作]]に参加している。また、読売テレビの子会社である[[読売テレビエンタープライズ]]も協力に参加している。シナリオ面では原作の[[公野櫻子]]やそれまでのCDでボイスドラマシナリオを担当した[[子安秀明]]に代わり、[[花田十輝]]がシリーズ構成に参加している。ビジュアル面では原作の室田雄平に加え、[[西田亜沙子]]が[[キャラクターデザイン]]と[[作画監督#総作画監督|アニメーションディレクター]]に、愛敬由紀子がデザインワークスにそれぞれ参加しており、アニメーション制作も彼女らが多く関わってきたサンライズ第8スタジオが担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初、花田十輝は『[[けいおん!]]』の経験から日常系のゆるやかな作品を構想していたが、京極尚彦監督の「女の子の成長ドラマをきちんと描きたい」という意向を受けて構成を改めた。このテーマを活かすため、メンバー内での先輩になる3年生キャラクターの性格は再検討が行われ、絵里が父親役で希が母親役、にこはアイドルとしての自分を作っているという役回りになった。さらに成長ストーリーとして徹底するため、劇中での目標だったアイドル大会出場は断念し、逆境での心境を描く展開となった。ファンからは「μ'sが大会に出場するところも見たかった」という声も寄せられたが、仮に出場するところを描いたとすると第8話以前の内容を削る必要があり、京極は「あれ以上駆け足で描きたくはなかった」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地上波・BS放送での提供クレジットは、μ'sのメンバーが担当している。ただし、メンバーの違いによる読みの変化はなく、「この番組は、ご覧のスポンサーの提供でお送りします」という標準の言い回しで統一。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プロモーション ===&lt;br /&gt;
放送開始に先駆け、[[2012年]][[12月31日]]19:00に[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]と[[日本BS放送|BS11]]で同時放送された特別番組『ブシモ 大晦日アニメまつり』では、番組内の1コーナーとして高坂穂乃果役の新田恵海によるナレーションで本作の紹介が行われた。また、テレビアニメ化を記念して2013年[[1月26日]]から同年[[2月24日]]まで、期間限定イベント「秋葉原×ラブライブ！μ'ｓおすすめのお店をまわってステッカーをGETしよう!PART3」が開催された。アニバーサリークッキーの販売に併せ、キャンペーンに参加する秋葉原の9店舗ではイメージガールとなったμ'sメンバーのオリジナルステッカーの配布が実施された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]4月から2014年1月にかけて（中断時期を含む）放送された特撮テレビドラマ『[[ファイヤーレオン]]』は、ブシロードが製作を担当したことからキャストに本作の関係者が含まれており、背景には本作のポスターがよく登場していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== あらすじ（テレビアニメ） ===&lt;br /&gt;
==== 第1期（あらすじ） ====&lt;br /&gt;
国立音ノ木坂学院の廃校計画が、理事長によって発表された。2年生の高坂穂乃果は親友の南ことりや園田海未と考えを巡らせるが、名案は浮かばず、妹の雪穂の反応も冷たい。そんな折、穂乃果は学校が擁するアイドル「スクールアイドル」が全国的に流行していることを知り、それを自らが行なおうと決める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何とかことりと海未で活動を始めるが、生徒会長の絢瀬絵里は「学校のために部活動をやるべきではない」と反対する。新入生歓迎会の直後に行なったファーストライブも、客は手伝ってくれた友人の他、アイドル好きの小泉花陽、花陽の友人の星空凛、作曲を担当してくれた西木野真姫、アイドル志望の矢澤にこ、副会長の東條希、そして絵里だけと、惨めな結果だった。それでも穂乃果は、学校を守りたいという使命感だけではなく、歌やダンスを人前で行うことへのやりがいと誇りを感じ、ライブで感じた楽しさをより大勢に伝えたいという想いを口にする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3人の活動に感化され、花陽、凛、真姫、にこ、そして絵里、希もメンバーに加わり、本当の意味で「μ's」となった9人はオープンスクールでのライブを成功させ、学院存続への一手をかけた。そして、スクールアイドルの全国大会「ラブライブ！」への参加を目指し、秋葉原での路上ライブや臨海合宿を経て絆を深めたμ'sは、より大勢の衆目を集める文化祭ライブに挑むが、意気込み過ぎた穂乃果の体調不良で、ライブは失敗に終わってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ラブライブ！」への参加も見送りとなった一方、入学希望アンケートの結果、来年度の入学希望者を受け付けることが決まった。μ'sは目的の達成に沸くが、ことりが服飾の勉強のため、海外留学することが明かされる。士気を下げまいと海未だけに相談していたということりへの怒り、幼少期からずっと過ごしてきた親友のことりと突然離ればなれになってしまうことへのショック、そして文化祭ライブの成功と「ラブライブ！」への出場のみを眼中にし親友のことりの悩みに全く気づこうともしなかった姿勢に嫌気が差したことでモチベーションを喪失した穂乃果は、廃校を阻止できた以上続けても無意味だからスクールアイドルを辞めると宣言。それを受けて活動を休止したμ'sは、独自に活動を継続するにこ・凛・花陽、生徒会活動に奔走する絵里と希、以前のように音楽室にいる真姫、そして穂乃果のその投げやりな言動に失望した海未は穂乃果と絶縁状態に等しいほどの距離を置く学校生活を送るといったようにバラバラな状態になってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で「誰にも迷惑をかけたくない」と思っていた穂乃果は、にこのスクールアイドルへの想い、絵里からの感謝を聞き、なぜ自分はスクールアイドルをしていたのかを再認識し、スクールアイドルをやりたいと海未に告げる。スクールアイドルから離れた彼女を非難し、失望していた海未も自身の真意を穂乃果に告げたことで穂乃果と和解し、その上でことりを迎えに行くよう穂乃果の背中を押す。そして、今は留学よりも穂乃果たちといたいことに気づいたことりを含め9人に戻ったμ'sは、ファーストライブで誓った「満席になった講堂でのライブ」を成功させ、新たなスタートを切るのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第2期（あらすじ） ====&lt;br /&gt;
　μ'sの活躍により入学希望者が増え廃校を免れた音ノ木坂学院。新学期より穂乃果が生徒会長となり、海未とことりも生徒会の一員となって活動を始める。そんな中、「ラブライブ！」がもう一度開催されるというニュースが9人のもとに舞い込んでくる。3年生にとって最後となる「ラブライブ！」で、優勝を決意する穂乃果達。新曲作成のための合宿やファッションショーでのライブなどを経てより結束を深めたμ'sは、地区大会最終予選を迎える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ところが、最終予選当日は大雪に見舞われ、学校説明会を行っていた穂乃果達2年生が会場に辿りつけないアクシデントが発生。心が挫けそうになる穂乃果達だったが、卒業してしまう3年生への想いや音ノ木坂学院の全校生徒の助けもありなんとか会場に到着。無事にライブを成功させたμ'sは、前大会優勝者であるA-RISEを抑え、「ラブライブ！」本戦へと駒を進めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一方で、μ'sのメンバーは3年生が卒業してからの活動について悩み始めていた。自分たちが抜けてからもμ'sを続けるべきだというにこ達3年生。しかし、現在の9人でこそのμ'sでありメンバーが入れ替わる事は考えられないと、穂乃果達は3年生の卒業でμ'sを終わりにする事を決める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そうして迎えた「ラブライブ！」本戦。今まで行ってきた活動や、応援してくれているファン、そして卒業してしまう3年生など様々な想いを胸にμ'sとしてのラストライブへ臨む。見事大成功を収めた彼女達は、「ラブライブ！」で優勝を果たすと共に、歌やダンスの楽しさを大勢の人たちへ伝えるという夢が叶った喜びを噛みしめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　最後の活動を終え、卒業式で3年生を送り出したμ'sだったが、9人のもとに再びニュースが舞い込み、物語は新たなステージへと進んでいく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
; 第1期&lt;br /&gt;
:; オープニングテーマ&lt;br /&gt;
::; 「[[僕らは今のなかで]]」&lt;br /&gt;
::: 作詞 - [[畑亜貴]] / 作曲・編曲 - 森慎太郎&lt;br /&gt;
::: 歌 - μ's&lt;br /&gt;
::&lt;br /&gt;
:; エンディングテーマ&lt;br /&gt;
::; 「[[きっと青春が聞こえる]]」（第2話 - 第12話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - [[高田暁]]&lt;br /&gt;
::: 歌（第2話） - 高坂穂乃果（新田恵海）、南ことり（内田彩）、園田海未（三森すずこ）&lt;br /&gt;
::: 歌（第3・8・10・11・13話） - μ's&lt;br /&gt;
::: 歌（第4話） - 星空凛（飯田里穂）、西木野真姫（Pile）、小泉花陽（久保ユリカ）&lt;br /&gt;
::: 歌（第5話） - 矢澤にこ（徳井青空）&lt;br /&gt;
::: 歌（第6話） - 高坂穂乃果（新田恵海）、南ことり（内田彩）、園田海未（三森すずこ）、星空凛（飯田里穂）、西木野真姫（Pile）、小泉花陽（久保ユリカ）、矢澤にこ（徳井青空）&lt;br /&gt;
::: 歌（第7話） - 絢瀬絵里（南條愛乃）、東條希（楠田亜衣奈）&lt;br /&gt;
::: 歌（第9話） - 南ことり（内田彩）&lt;br /&gt;
::: 歌（第12話） - 高坂穂乃果（新田恵海）&lt;br /&gt;
::&lt;br /&gt;
:; 挿入歌&lt;br /&gt;
::; 「[[ススメ→トゥモロウ/START:DASH!!|ススメ→トゥモロウ]]」（第1・13話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 河田貴央&lt;br /&gt;
::: 歌 - 高坂穂乃果（新田恵海）、南ことり（内田彩）、園田海未（三森すずこ）&lt;br /&gt;
::; 「[[ラブライブ!のディスコグラフィ#Notes of School idol days|Private Wars]]」（第1・2・3・11話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - [[板垣祐介]]&lt;br /&gt;
::: 歌 - A-RISE&lt;br /&gt;
::; 「[[もぎゅっと“love”で接近中!|愛してるばんざーい!]]」（第1話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲 - [[山田高弘]] / 編曲 - [[酒井陽一]]&lt;br /&gt;
::: 歌 - 西木野真姫（Pile）&lt;br /&gt;
::; 「[[ススメ→トゥモロウ/START:DASH!!|START:DASH!!]]」（第2・3・4・7・13話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲 - 佐々木裕 / 編曲 - 酒井陽一（第2話）、佐々木裕（第3・4・7・13話）&lt;br /&gt;
::: 歌（第2話） - 西木野真姫（Pile）&lt;br /&gt;
::: 歌（第3・4・7話） - 高坂穂乃果（新田恵海）、南ことり（内田彩）、園田海未（三森すずこ）&lt;br /&gt;
::: 歌（第13話） - μ's&lt;br /&gt;
::; 「[[これからのSomeday/Wonder zone|これからのSomeday]]」（第6・8話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲 - [[yozuca*]] / 編曲 - lotta&lt;br /&gt;
::: 歌 - 高坂穂乃果（新田恵海）、南ことり（内田彩）、園田海未（三森すずこ）、星空凛（飯田里穂）、西木野真姫（Pile）、小泉花陽（久保ユリカ）、矢澤にこ（徳井青空）&lt;br /&gt;
::; 「[[僕らのLIVE 君とのLIFE]]」（第8話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲 - 山田高弘 / 編曲 - [[高田暁]]&lt;br /&gt;
::: 歌 - μ's&lt;br /&gt;
::; 「[[これからのSomeday/Wonder zone|Wonder zone]]」（第9話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - [[佐々倉有吾]]&lt;br /&gt;
::: 歌 - μ's&lt;br /&gt;
::; 「[[No brand girls/START:DASH!!|No brand girls]]」（第11話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 河田貴央&lt;br /&gt;
::: 歌 - μ's&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; 第2期&lt;br /&gt;
:; オープニングテーマ&lt;br /&gt;
::; 「[[それは僕たちの奇跡]]」（第1話 - 第12話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - [[黒須克彦]]&lt;br /&gt;
::: 歌 - μ's&lt;br /&gt;
::&lt;br /&gt;
:; エンディングテーマ&lt;br /&gt;
::; 「[[どんなときもずっと]]」（第2話 - 第8話、第10話 - 第11話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 佐々木裕 / ストリングスアレンジ - [[長谷泰宏]]&lt;br /&gt;
::: 歌（第2話） - 絢瀬絵里（南條愛乃）、東條希（楠田亜衣奈）、矢澤にこ（徳井青空）&lt;br /&gt;
::: 歌（第3・11話） - μ's&lt;br /&gt;
::: 歌（第4話） - 矢澤にこ（徳井青空）&lt;br /&gt;
::: 歌（第5話） - 星空凛（飯田里穂）&lt;br /&gt;
::: 歌（第6話） - 星空凛（飯田里穂）、西木野真姫（Pile）、小泉花陽（久保ユリカ）&lt;br /&gt;
::: 歌（第7話） - 高坂穂乃果（新田恵海）、南ことり（内田彩）、園田海未（三森すずこ）&lt;br /&gt;
::: 歌（第8話） - 絢瀬絵里（南條愛乃）、西木野真姫（Pile）、東條希（楠田亜衣奈）&lt;br /&gt;
::: 歌（第10話） - 高坂穂乃果（新田恵海）&lt;br /&gt;
:: エンディングの最後に登場するキャラクターは週によって異なる。&lt;br /&gt;
::&lt;br /&gt;
:; 挿入歌&lt;br /&gt;
::; 「[[ラブライブ!のディスコグラフィ#Notes of School idol days 〜Glory〜|これまでのラブライブ! 〜ミュージカルver.〜]]」（第1話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 京極尚彦 / 作曲・編曲 - [[藤澤慶昌]]&lt;br /&gt;
::: 歌 - μ's、ヒデコ（[[三宅麻理恵]]）、フミコ（[[山本希望]]）、ミカ（[[原紗友里]]）&lt;br /&gt;
::; 「ススメ→トゥモロウ」（第1話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 河田貴央&lt;br /&gt;
::: 歌 - μ's&lt;br /&gt;
::; 「Private Wars」（第1話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 板垣祐介&lt;br /&gt;
::: 歌 - A-RISE&lt;br /&gt;
::; 「[[ユメノトビラ]]」（第3話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 佐伯高志&lt;br /&gt;
::: 歌 - μ's&lt;br /&gt;
::; 「[[ラブライブ!のディスコグラフィ#Notes of School idol days 〜Glory〜|Shocking Party]]」（第3話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 板垣祐介&lt;br /&gt;
::: 歌 - A-RISE&lt;br /&gt;
::; 「[[Love wing bell/Dancing stars on me!|Love wing bell]]」（第5話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 森慎太郎&lt;br /&gt;
::: 歌 - 星空凛（飯田里穂）、西木野真姫（Pile）、小泉花陽（久保ユリカ）、絢瀬絵里（南條愛乃）、東條希（楠田亜衣奈）、矢澤にこ（徳井青空）&lt;br /&gt;
::; 「[[Love wing bell/Dancing stars on me!|Dancing stars on me!]]」（第6話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 佐伯高志&lt;br /&gt;
::: 歌 - μ's&lt;br /&gt;
::; 「[[Snow halation]]」（第9・11話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲 - 山田高弘 / 編曲 - [[中西亮輔]]&lt;br /&gt;
::: 歌 - μ's&lt;br /&gt;
::; 「[[KiRa-KiRa Sensation!/Happy maker!|KiRa-KiRa Sensation!]]」（第12話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 本田光史郎&lt;br /&gt;
::: 歌 - μ's&lt;br /&gt;
::; 「僕らは今のなかで」（第12話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 森慎太郎&lt;br /&gt;
::: 歌 - μ's&lt;br /&gt;
::; 「[[KiRa-KiRa Sensation!/Happy maker!|Happy maker!]]」（第13話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - [[前口渉]]&lt;br /&gt;
::: 歌 - μ's&lt;br /&gt;
::; 「愛してるばんざーい!（Piano Mix）」（第13話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲 - 山田高弘 / 編曲 - 酒井陽一&lt;br /&gt;
::: 歌 - μ's&lt;br /&gt;
::; 「[[Wonderful Rush|Oh,Love&amp;amp;Peace!]]」（第13話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 黒須克彦&lt;br /&gt;
::: 歌 - μ's&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各話リスト ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!絵コンテ!!演出!!ライブパート&amp;lt;br /&amp;gt;演出!!作画監督!!ライブパート&amp;lt;br /&amp;gt;作画監督!!ライブパートCG!!総作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;10&amp;quot;|第1期&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#1||叶え！私たちの夢――||rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;|[[花田十輝]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|[[京極尚彦]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-||大杉尚広、山下英美&amp;lt;br /&amp;gt;[[山根理宏|山根まさひろ]]||rowspan=&amp;quot;13&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-|||アニマ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[西田亜沙子]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#2||アイドルをはじめよう！||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|京極尚彦||臼井文明&amp;lt;br /&amp;gt;綿田慎也||川島尚、[[しんぼたくろう]]||style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#3||ファーストライブ||宅野誠起&amp;lt;br /&amp;gt;山下英美||京極尚彦||江上夏樹、木村智||[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ練馬スタジオ]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|西田亜沙子&amp;lt;br /&amp;gt;吉田南&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#4||まきりんぱな||渡邊哲哉||綿田慎也||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-||星野玲香||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#5||にこ襲来||京極尚彦||中村里美||小林明美、尾崎正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#6||センターは誰だ？||古田丈司||古田丈司||京極尚彦&amp;lt;br /&amp;gt;河野亜矢子||新村杏子、斎藤香|||アニマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#7||エリーチカ||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|酒井和男||style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-||森本由布希||style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#8||やりたいことは||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|京極尚彦||京極尚彦&amp;lt;br /&amp;gt;臼井文明||京極尚彦&amp;lt;br /&amp;gt;河野亜矢子||愛敬由紀子、豊田暁子||サンライズ練馬スタジオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#9||ワンダーゾーン||宅野誠起&amp;lt;br /&amp;gt;山下英美||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-||山根まさひろ、川島尚&amp;lt;br /&amp;gt;しんぼたくろう||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-||西田亜沙子&amp;lt;br /&amp;gt;吉田南&amp;lt;br /&amp;gt;藤井智之&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#10||先輩禁止！||[[子安秀明]]&amp;lt;br /&amp;gt;花田十輝||古田丈司||三宅和男||吉田雄一、寺尾憲治&amp;lt;br /&amp;gt;星野玲香||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|西田亜沙子&amp;lt;br /&amp;gt;吉田南&amp;lt;br /&amp;gt;藤井智之&amp;lt;br /&amp;gt;愛敬由紀子&amp;lt;br /&amp;gt;室田雄平&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#11||最高のライブ||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|花田十輝||京極尚彦||綿田慎也||京極尚彦||大杉尚広、永富浩司&amp;lt;br /&amp;gt;木村智||rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|アニマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#12||ともだち||渡邊哲哉||酒井和男||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-||江上夏樹、尾崎正幸&amp;lt;br /&amp;gt;斎藤香、牛尾優衣||style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#13||μ'sミュージックスタート！||京極尚彦||京極尚彦&amp;lt;br /&amp;gt;河野亜矢子||飯田恵理子、川島尚&amp;lt;br /&amp;gt;木村智、小林明美&amp;lt;br /&amp;gt;新村杏子、しんぼたくろう&amp;lt;br /&amp;gt;寺尾憲治、豊田暁子&amp;lt;br /&amp;gt;山根まさひろ、吉田雄一|||[[ダンデライオンアニメーションスタジオ|ダンデライオン&amp;lt;br /&amp;gt;アニメーションスタジオLLC]]||西田亜沙子&amp;lt;br /&amp;gt;吉田南&amp;lt;br /&amp;gt;愛敬由紀子&amp;lt;br /&amp;gt;室田雄平&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;10&amp;quot;|第2期&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#1||もう一度ラブライブ！||花田十輝&amp;lt;br /&amp;gt;京極尚彦||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|京極尚彦||綿田慎也||京極尚彦||アミサキリョウコ、鎌田祐輔&amp;lt;br /&amp;gt;輿石暁||寺尾憲治||style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|西田亜沙子&amp;lt;br /&amp;gt;[[平山円]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#2||優勝をめざして||rowspan=&amp;quot;12&amp;quot;|花田十輝||京極尚彦&amp;lt;br /&amp;gt;佐々木忍||style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-||本城恵一朗||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#3||ユメノトビラ||京極尚彦||京極尚彦&amp;lt;br /&amp;gt;臼井文明||川島尚、しんぼたくろう&amp;lt;br /&amp;gt;水野辰哉||重国勇二&amp;lt;br /&amp;gt;寺尾憲治&amp;lt;br /&amp;gt;永富浩司||[[グラフィニカ]]||西田亜沙子&amp;lt;br /&amp;gt;平山円&amp;lt;br /&amp;gt;室田雄平&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#4||宇宙No.1アイドル||誌村宏明||齋藤徳明||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-||山崎淳||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-||rowspan=&amp;quot;10&amp;quot;|西田亜沙子&amp;lt;br /&amp;gt;平山円&amp;lt;br /&amp;gt;室田雄平&amp;lt;br /&amp;gt;村山公輔&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#5||新しいわたし||藤田陽一||河野亜矢子||森本由布季&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#6||ハッピーハロウィーン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|京極尚彦||松澤健一||京極尚彦&amp;lt;br /&amp;gt;臼井文明||小林明美、中島渚||重国勇二&amp;lt;br /&amp;gt;寺尾憲治||フレームワークス・&amp;lt;br /&amp;gt;エンターテインメント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#7||なんとかしなきゃ！||南川達馬||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-||尾崎正幸、鎌田祐輔&amp;lt;br /&amp;gt;輿石暁、永田正美||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#8||私の望み||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|綿田慎也||飯飼一幸、上野卓志&amp;lt;br /&amp;gt;菊田史子、清水博明&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#9||心のメロディ||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|京極尚彦||川島尚、小林明美&amp;lt;br /&amp;gt;藤井智之||田村里美&amp;lt;br /&amp;gt;戸井田珠里||[[ILCA]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#10||μ's||[[山本裕介]]||河野亜矢子&amp;lt;br /&amp;gt;安藤良||中山初絵、鶴見楽&amp;lt;br /&amp;gt;福島勇||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#11||私たちが決めたこと||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|酒井和男||鈴木勘太、中島渚&amp;lt;br /&amp;gt;永田正美&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#12||ラストライブ||[[菱田正和]]&amp;lt;br /&amp;gt;京極尚彦（ライブパート）||三宅和男&amp;lt;br /&amp;gt;南川達馬||京極尚彦&amp;lt;br /&amp;gt;安藤良||江上夏樹、尾崎正幸&amp;lt;br /&amp;gt;鎌田祐輔、輿石暁&amp;lt;br /&amp;gt;小林明美、後藤望&amp;lt;br /&amp;gt;斎田博之、鈴木勘太&amp;lt;br /&amp;gt;永田正美、ふくだのりゆき&amp;lt;br /&amp;gt;山根まさひろ、吉田南||重国勇二&amp;lt;br /&amp;gt;寺尾憲治||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ILCA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#13||叶え！みんなの夢――||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|京極尚彦||style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-||今岡大、江上夏樹&amp;lt;br /&amp;gt;納武史、川島尚&amp;lt;br /&amp;gt;小林明美、鈴木勘太&amp;lt;br /&amp;gt;豊田暁子、永田正美&amp;lt;br /&amp;gt;ふくだのりゆき、[[堀井久美]]&amp;lt;br /&amp;gt;山崎淳、山根まさひろ||藤井智之&amp;lt;br /&amp;gt;永富浩司&amp;lt;br /&amp;gt;斎田博之&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
==== 日本国内 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送時間!!放送系列!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|第1期&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東京都]]||[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]||[[2013年]][[1月6日]] - [[3月31日]]||日曜 22:00 - 22:27||[[全国独立放送協議会|独立局]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛知県]]||[[テレビ愛知]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2013年[[1月7日]] - [[4月1日]]||火曜 1:35 - 2:05（月曜深夜）||[[TXN|テレビ東京系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|近畿広域圏]]||[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]||火曜 1:58 - 2:28（月曜深夜）||[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]||[[MANPA]] 第1部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[全国放送|日本全域]]||[[日本BS放送|BS11]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2013年[[1月8日]] - [[4月2日]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|水曜 0:00 - 0:30（火曜深夜）||[[日本における衛星放送#BSデジタル放送|BS放送]]||[[アニメ+|ANIME+]]枠&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[バンダイチャンネル]]||[[インターネットテレビ|ネット配信]]||ライブ配信&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|日本全域||[[ニコニコ生放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2013年[[1月20日]] - [[4月14日]]||日曜 23:00 - 23:30||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ネット配信||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ニコニコチャンネル]]||日曜 23:30更新||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アニメシアターX|AT-X]]||2013年[[3月4日]] - [[5月27日]]||月曜 21:30 - 22:00||[[アニメ専門チャンネル一覧|アニメ専門]][[日本における衛星放送#CSデジタル放送|CS放送]]||リピート放送あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[兵庫県]]||[[サンテレビジョン|サンテレビ]]||2013年[[10月5日]] - [[12月28日]]||土曜 22:30 - 23:00||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
Eテレビ。2016年1月2日から&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|2期直前特番「春もえがおで1,2,Jump!」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|東京都||TOKYO MX||[[2014年]][[3月30日]]||日曜 22:30 - 23:00||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|日本全域||BS11||2014年[[4月2日]]||木曜 0:30 - 1:00（水曜深夜）||BS放送||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ニコニコ生放送||2014年[[4月4日]]||金曜 21:30 - 22:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ネット配信||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|バンダイチャンネル||2014年[[4月5日]]||土曜 23:00 - 23:30||ライブ配信&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|第2期&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|東京都||TOKYO MX||2014年[[4月6日]] - [[6月29日]]||日曜 22:30 - 23:00||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
||愛知県||テレビ愛知||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[4月7日]] - [[6月30日]]||火曜 1:35 - 2:05（月曜深夜）||テレビ東京系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
||近畿広域圏||読売テレビ||火曜 2:29 - 2:59（月曜深夜）||日本テレビ系列||MANPA 第2部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|日本全域||BS11||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[4月8日]] - [[7月1日]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|水曜 0:00 - 0:30（火曜深夜）||BS放送||ANIME+枠&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|バンダイチャンネル||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|ネット配信||ライブ配信&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ニコニコ生放送||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[4月11日]] - [[7月4日]]||金曜 23:30 - 24:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ニコニコチャンネル||土曜 0:00 更新||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 日本国外 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送時間!!放送系列!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|第1期&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北アメリカ|北米]]||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|[[Crunchyroll]]||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|2013年1月8日 - 4月2日||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|水曜 11:00 更新||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|ネット配信||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|&amp;lt;br /&amp;gt;[[英語]]字幕あり&amp;lt;br /&amp;gt;[[スペイン語]]字幕あり&amp;lt;br /&amp;gt;[[ポルトガル語]]字幕あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ラテンアメリカ|中南米]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北ヨーロッパ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スペイン語|スペイン語圏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ルゾフォニア|ポルトガル語圏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[イギリス]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[南アフリカ共和国]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大韓民国|韓国全域]]||[[ANIPLUS]]||2013年[[1月10日]] - [[4月4日]]||木曜 23:00 - 23:30||[[KTスカイライフ|CS放送]]、[[IP放送]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ケーブルテレビ]]&amp;lt;br /&amp;gt;ネット配信||15歳以上視聴可で放送&amp;lt;br /&amp;gt;韓国語字幕あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|第2期&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|北米||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|Crunchyroll||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|2014年4月7日 - 6月30日||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|月曜 11:00 更新||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|ネット配信||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|&amp;lt;br /&amp;gt;英語字幕あり&amp;lt;br /&amp;gt;スペイン語字幕あり&amp;lt;br /&amp;gt;ポルトガル語字幕あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ラテンアメリカ|中南米&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|北ヨーロッパ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|スペイン語圏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ポルトガル語圏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|イギリス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|南アフリカ共和国&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|韓国全域||ANIPLUS||2014年4月8日 - 7月1日||火曜 22:00 - 22:30||CS放送、IP放送&amp;lt;br /&amp;gt;ケーブルテレビ&amp;lt;br /&amp;gt;ネット配信||15歳以上視聴可で放送&amp;lt;br /&amp;gt;韓国語字幕あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[台湾]]||MY 101綜合台||2014年[[4月9日]] - [[7月3日]]||水曜 1:30 - 2:00（火曜深夜）||ネット配信||15歳以上視聴可で放送&amp;lt;br /&amp;gt;[[中国語]]字幕あり&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== BD / DVD ===&lt;br /&gt;
第1期を収録した[[Blu-ray Disc|BD]]が、[[2013年]][[3月22日]]から[[9月25日]]まで発売された。初回限定特典として、[[ラブライブ!のディスコグラフィ#特典CD|キャラクターソングCD]]が封入されているほか、奇数巻にのみ書き下ろし小説が付属する。小説の内容の体裁は単行本『School idol diary』と同じで、1冊あたり3人のメンバーの活動日誌が2編ずつ収録されている。第7巻にはチケット最速先行抽選申込券が封入された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年9月25日に発売されたラブライブ! 7【初回限定版】が2013年10月7日付のオリコン週間BDランキングで1位になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第2期を収録したBDが、[[2014年]][[6月20日]]から[[12月25日]]まで発売予定。初回限定特典として、第1巻にはチケット最速先行抽選申込券が封入された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年6月20日に発売されたラブライブ! 2nd Season 1【特装限定版】が初週8.2万枚を売り上げ、2014年6月30日付のオリコン週間BDランキングで1位になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot;&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|巻!!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|発売日!!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|収録話!!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|規格品番!!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|映像特典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 初回版 !! 通常版&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|第1期&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 || 2013年3月22日 || 第1話 || BCXA-0697 || BCXA-0690 || 特別番組「もぎゅっと接近!ラブライブ!」&amp;lt;br /&amp;gt;PV・CM&amp;lt;br /&amp;gt;ノンテロップオープニング&amp;lt;br /&amp;gt;ノンテロップ #1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2 || 2013年[[4月24日]] || 第2話 - 第3話 || BCXA-0698 || BCXA-0691 || 「μ's New Year LoveLive! 2013」Part1&amp;lt;br /&amp;gt;#2、#3ノンテロップエンディング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3 || 2013年[[5月28日]] || 第4話 - 第5話 || BCXA-0699 || BCXA-0692 || #4、#5ノンテロップエンディング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4 || 2013年[[6月21日]] || 第6話 - 第7話 || BCXA-0700 || BCXA-0693 || 「μ's New Year LoveLive! 2013」Part2&amp;lt;br /&amp;gt;#6、#7ノンテロップエンディング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5 || 2013年[[7月26日]] || 第8話 - 第9話 || BCXA-0701 || BCXA-0694 || #9ノンテロップエンディング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6 || 2013年[[8月28日]] || 第10話 - 第11話 || BCXA-0702 || BCXA-0695 ||「μ's New Year LoveLive! 2013」Part3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7 || 2013年9月25日 || 第12話 - 第13話 || BCXA-0703 || BCXA-0696 || CM&amp;lt;br /&amp;gt;#12、#13ノンテロップエンディング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|第2期&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 || 2014年6月20日 || 第1話 || BCXA-0839 || BCXA-0832 || 特別番組「春もえがおで1,2,Jump!」&amp;lt;br /&amp;gt;PV・CM&amp;lt;br /&amp;gt;ノンテロップオープニング&amp;lt;br /&amp;gt;ノンテロップ #1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2 || 2014年[[7月25日]] || 第2話 - 第3話 || BCXA-0840 || BCXA-0833 || 「ラブライブ！ μ's →NEXT LoveLive! 2014 〜ENDLESS PARADE〜」Part1&amp;lt;br /&amp;gt;#2、#3ノンテロップエンディング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3 || 2014年[[8月27日]]予定 || 第4話 - 第5話 || BCXA-0841 || BCXA-0834 || #4、#5ノンテロップエンディング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4 || 2014年[[9月24日]]予定 || 第6話 - 第7話 || BCXA-0842 || BCXA-0835 || 「ラブライブ！ μ's →NEXT LoveLive! 2014 〜ENDLESS PARADE〜」Part2&amp;lt;br /&amp;gt;#6、#7ノンテロップエンディング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5 || 2014年[[10月29日]]予定 || 第8話 - 第9話 || BCXA-0843 || BCXA-0836 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6 || 2014年[[11月21日]]予定 || 第10話 - 第11話 || BCXA-0844 || BCXA-0837 ||「ラブライブ！ μ's →NEXT LoveLive! 2014 〜ENDLESS PARADE〜」Part3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7 || 2014年12月25日予定 || 第12話 - 第13話 || BCXA-0845 || BCXA-0838 || &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおDVDについてはセル版はなく、レンタル版のみで2013年4月24日からリリースされた。2013年12月25日には、テレビアニメ第1期のダイジェスト版を収録したファンディスク『ラブライブ！ 〜国立音ノ木坂学院案内〜』が発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 受賞歴 ===&lt;br /&gt;
'''第1期'''&lt;br /&gt;
* [[月刊ニュータイプ|Newtype]]×[[マチ★アソビ]] アニメアワード2013&lt;br /&gt;
** キャラクターデザイン賞（[[西田亜沙子]]・室田雄平）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
アニメ第2期放送終了直後に、完全新作となる映画の制作が発表された。公開時期は[[2015年]]春を予定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コンピュータゲーム ==&lt;br /&gt;
=== ラブライブ！スクールアイドルフェスティバル ===&lt;br /&gt;
ブシロードの[[スマートフォン]]向けアプリケーションゲーム「ブシモ」の1つとして配信されたリズム &amp;amp; アドベンチャー。&lt;br /&gt;
{{See|ラブライブ! スクールアイドルフェスティバル}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラブライブ！School idol paradise ===&lt;br /&gt;
[[PlayStation Vita]]用リズムアクションゲーム。2014年8月28日、[[角川ゲームス]]より発売予定。開発は[[ディンゴ (ゲーム会社)|ディンゴ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小説 ==&lt;br /&gt;
=== School idol diary ===&lt;br /&gt;
μ'sメンバー自身が書いた活動日誌という体裁の掌編集。各章の末尾には、日誌を書いたメンバー以外のメンバーから寄せられたコメントが添えられている。『電撃G's magazine』2014年5月号において、続刊決定と『電撃G'sコミック』でのおだまさるによるコミカライズが連載されることが発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
付録として、表紙イラストを利用した「Loveca+」が添えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[公野櫻子]]（著）室田雄平、音乃夏、清瀬赤目（イラスト）、KADOKAWA アスキー・メディアワークス&lt;br /&gt;
#『ラブライブ！ School idol diary 〜高坂穂乃果〜』、2013年5月30日発行、ISBN 978-4-04-891583-0&lt;br /&gt;
#『ラブライブ！ School idol diary 〜園田海未〜』、2013年6月30日発行、ISBN 978-4-04-891720-9&lt;br /&gt;
#『ラブライブ！ School idol diary 〜南ことり〜』、2013年7月30日発行、ISBN 978-4-04-891721-6&lt;br /&gt;
#『ラブライブ！ School idol diary 〜西木野真姫〜』、2013年8月30日発行、ISBN 978-4-04-891722-3&lt;br /&gt;
#『ラブライブ！ School idol diary 〜小泉花陽〜』、2013年9月30日発行、ISBN 978-4-04-891723-0&lt;br /&gt;
#『ラブライブ！ School idol diary 〜星空凛〜』、2013年11月30日発行、ISBN 978-4-04-891724-7&lt;br /&gt;
#『ラブライブ！ School idol diary 〜矢澤にこ〜』、2013年12月27日発行、ISBN 978-4-04-891725-4&lt;br /&gt;
#『ラブライブ！ School idol diary 〜東條希〜』、2014年1月30日発行、ISBN 978-4-04-891726-1&lt;br /&gt;
#『ラブライブ！ School idol diary 〜絢瀬絵里〜』、2014年4月5日発行、ISBN 978-4-04-891727-8&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブイベント ==&lt;br /&gt;
本作品をメインとしたライブイベントを列挙する。各CDの発売を記念したイベントについては[[ラブライブ!のディスコグラフィ]]を、ゲスト出演のイベントについては[[#歴史]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ラブライブ！ μ's First LoveLive!&lt;br /&gt;
:2012年2月19日、[[横浜BLITZ]]&lt;br /&gt;
:最初のライブイベント。曲の合間にはSD化したμ'sメンバーによるドラマが上演された。イベントの最後にはシリーズアニメ化が発表された。&lt;br /&gt;
:映像ソフト『ラブライブ！ μ's First LoveLive!』は2012年11月21日発売。&lt;br /&gt;
{{Main|ラブライブ! μ's First LoveLive!}}&lt;br /&gt;
;ラブライブ！ μ's New Year LoveLive! 2013&lt;br /&gt;
:2013年1月3日、[[ミーツポート#TOKYO DOME CITY HALL|TOKYO DOME CITY HALL]]&lt;br /&gt;
:スケジュールの都合がつかず絢瀬絵里役の南條愛乃が欠席したため、BiBiは代役として飯田里穂または楠田亜衣奈を加えた特別編成となった。また、9人曲では絵里のアニメ映像をスクリーンに映す演出が行われた。イベントの最後には 3rd Anniversary LoveLive! の開催が発表された。&lt;br /&gt;
:ライブ映像は、3つのパートに分けてテレビアニメ第1期Blu-ray Disc第2・4・6巻に特典として収録される。&lt;br /&gt;
{{Main|ラブライブ!のディスコグラフィ#ラブライブ! μ's New Year LoveLive! 2013}}&lt;br /&gt;
;ラブライブ！ μ's 3rd Anniversary LoveLive!&lt;br /&gt;
:2013年6月16日、[[横浜国際平和会議場|パシフィコ横浜]]国立大ホール&lt;br /&gt;
:日本全国51か所の劇場で衛星生中継によるライブビューイング上映が行われた。First LoveLive! 同様、SD化μ'sによるドラマが上演された。ドラマもライブもテレビアニメ設定に準拠したパフォーマンスとなった。イベントの最後には、Next Project の第3弾（ゲーム）、第4弾（ライブ）、第5弾（テレビアニメ第2期）が発表された。&lt;br /&gt;
:映像ソフト『ラブライブ! μ's 3rd Anniversary LoveLive!』は2013年12月25日発売。&lt;br /&gt;
{{Main|ラブライブ! μ's 3rd Anniversary LoveLive!}}&lt;br /&gt;
;ラブライブ！ μ's →NEXT LoveLive! 2014 〜ENDLESS PARADE〜&lt;br /&gt;
:2014年2月8・9日、[[さいたまスーパーアリーナ]]&lt;br /&gt;
:約1万7000人を収容できるエンド2モードで開催。&lt;br /&gt;
:追加でライブビューイング上映が行われた。日本全国53か所の劇場に加え、日本国外7か所（シンガポール 1会場 / 香港 2会場 / 台湾 1会場 / 韓国 3会場）でも上映された。&lt;br /&gt;
:ラブライブ！Next Project 第4弾。2日目の最後にはμ's NEXT LIVEの開催が発表された。&lt;br /&gt;
:ライブ映像は、8日分は3つのパートに分けてテレビアニメ第2期Blu-ray Disc第2・4・6巻に特典として収録、9日分は2014年7月23日発売予定の映像ソフト『μ's →NEXT LoveLive! 2014 〜ENDLESS PARADE〜0209』に収録されている。&lt;br /&gt;
{{Main|ラブライブ! μ's →NEXT LoveLive! 2014 〜ENDLESS PARADE〜}}&lt;br /&gt;
;ラブライブ！ μ's Go→Go! LoveLive! 2015 〜Dream Sensation!〜&lt;br /&gt;
:2015年1月31日・2月2日、さいたまスーパーアリーナ&lt;br /&gt;
:約3万人を収容できるスタジアムモードで開催予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コラボレーション ==&lt;br /&gt;
* ゲーム『[[神様と運命革命のパラドクス]]』（2013年1月24日発売） - μ's全員が声優として出演。&lt;br /&gt;
* イベント「アムラックス×ラブライブ！」（2013年3月2日 - 4月19日） - [[アムラックス]]とのコラボで、[[トヨタ・アルファード|アルファード]]の公式[[痛車|デコレーションカー]]が展示車として、[[トヨタ・アクア|アクア]]の公式デコレーションカーが試乗車として用意されるほか、試乗車内では録り下ろしのオリジナルラジオ番組「ラブライブ! μ's広報部 〜にこりんぱな@アムラックス東京〜」が放送された。&lt;br /&gt;
* 『[[ピザハット]]』（2014年2月24日 - 3月30日） - ピザハットとのコラボで、ピザハット神田店が期間中「ピザハット音ノ木坂店」となり、配達用バイクがラブライブ!仕様となる。また、音ノ木坂店で持ち帰ると、特製クリアファイルがプレゼントされるほか、同期間中に開設されるWEB支店からオーダーすると抽選で週替わりでプレゼントが当たる。&lt;br /&gt;
* パシフィックレーシング - 2014年に[[SUPER GT]]・GT300クラスと[[D1グランプリ]]にコラボレーションして参戦、[[痛車]]仕様のレーシングカーで出走する&lt;br /&gt;
* [[ローソン]] - 対象商品を購入することでクリアファイルがもらえるなどのキャンペーンを実施。またローソン限定で、[[ランチパック]]（[[山崎製パン]]）のラブライブ!コラボ仕様「たまごとツナ」が発売された。&lt;br /&gt;
ファッションでコラボした。2015年11月29日の学校革命で放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 商品情報 ==&lt;br /&gt;
書籍については[[#参考文献|参考文献]]を参照。&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
{{Main|ラブライブ!のディスコグラフィ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== シングル ====&lt;br /&gt;
μ'sデビューシングルの発売当時、「μ's」というアーティスト名は存在しておらず、CDそのものにも「μ's」の名前はない。&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot;&lt;br /&gt;
! タイトル !! アーティスト名 !! 発売日 !! 規格品番 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[僕らのLIVE 君とのLIFE]]&lt;br /&gt;
| ラブライブ！&lt;br /&gt;
| 夏コミ限定版：&amp;lt;br /&amp;gt;2010年8月13日&amp;lt;br /&amp;gt;通常版：&amp;lt;br /&amp;gt;2010年8月25日&lt;br /&gt;
| LACM-4738&lt;br /&gt;
| μ's デビューシングル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[Snow halation]]&lt;br /&gt;
| μ's&lt;br /&gt;
| 2010年12月22日&lt;br /&gt;
| LACM-4774&lt;br /&gt;
| μ's 2ndシングル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[Love marginal]]&lt;br /&gt;
| Printemps&lt;br /&gt;
| 2011年5月25日&lt;br /&gt;
| LACM-4812&lt;br /&gt;
| Printemps 1stシングル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ラブライブ!のディスコグラフィ#ダイヤモンドプリンセスの憂鬱|ダイヤモンドプリンセスの憂鬱]]&lt;br /&gt;
| BiBi&lt;br /&gt;
| 2011年6月22日&lt;br /&gt;
| LACM-4816&lt;br /&gt;
| BiBi 1stシングル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ラブライブ!のディスコグラフィ#知らないLove*教えてLove|知らないLove*教えてLove]]&lt;br /&gt;
| lily white&lt;br /&gt;
| 2011年7月27日&lt;br /&gt;
| LACM-4832&lt;br /&gt;
| lily white 1stシングル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[夏色えがおで1,2,Jump!]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|μ's&lt;br /&gt;
| 2011年8月24日&lt;br /&gt;
| LACM-4845&lt;br /&gt;
| μ's 3rdシングル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[もぎゅっと“love”で接近中!]]&lt;br /&gt;
| 2012年2月15日&lt;br /&gt;
| LACM-4907&lt;br /&gt;
| μ's 4thシングル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ラブライブ!のディスコグラフィ#Mermaid festa vol.2 〜Passionate〜|Mermaid festa vol.2 〜Passionate〜]]&lt;br /&gt;
| 高坂穂乃果、星空凛&lt;br /&gt;
| 2012年4月25日&lt;br /&gt;
| LACM-4924&lt;br /&gt;
| デュオシングル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ラブライブ!のディスコグラフィ#乙女式れんあい塾|乙女式れんあい塾]]&lt;br /&gt;
| 矢澤にこ、東條希&lt;br /&gt;
| 2012年5月23日&lt;br /&gt;
| LACM-4943&lt;br /&gt;
| デュオシングル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ラブライブ!のディスコグラフィ#告白日和、です！|告白日和、です！]]&lt;br /&gt;
| 南ことり、小泉花陽&lt;br /&gt;
| 2012年6月27日&lt;br /&gt;
| LACM-4946&lt;br /&gt;
| デュオシングル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ラブライブ!のディスコグラフィ#soldier game|soldier game]]&lt;br /&gt;
| 西木野真姫、園田海未、絢瀬絵里&lt;br /&gt;
| 2012年7月25日&lt;br /&gt;
| LACM-4961&lt;br /&gt;
| トリオシングル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[Wonderful Rush]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|μ's&lt;br /&gt;
| 2012年9月5日&lt;br /&gt;
| LACM-4979&lt;br /&gt;
| μ's 5thシングル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[僕らは今のなかで]]&lt;br /&gt;
| 2013年1月23日&lt;br /&gt;
| LACM-14053&lt;br /&gt;
| テレビアニメ 第1期オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[きっと青春が聞こえる]]&lt;br /&gt;
| 2013年2月6日&lt;br /&gt;
| LACM-14054&lt;br /&gt;
| テレビアニメ 第1期エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ススメ→トゥモロウ/START:DASH&amp;amp;#33;&amp;amp;#33;|ススメ→トゥモロウ / START:DASH&amp;amp;#33;&amp;amp;#33;]]&lt;br /&gt;
| 高坂穂乃果、南ことり、園田海未&lt;br /&gt;
| 2013年2月20日&lt;br /&gt;
| LACM-14055&lt;br /&gt;
| テレビアニメ第1期第1話・3話挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[これからのSomeday/Wonder zone|これからのSomeday / Wonder zone]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|μ's&lt;br /&gt;
| 2013年3月6日&lt;br /&gt;
| LACM-14064&lt;br /&gt;
| テレビアニメ第1期第6話・9話挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[No brand girls/START:DASH&amp;amp;#33;&amp;amp;#33;|No brand girls / START:DASH&amp;amp;#33;&amp;amp;#33;]]&lt;br /&gt;
| 2013年4月3日&lt;br /&gt;
| LACM-14069&lt;br /&gt;
| テレビアニメ第1期第11話・13話挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ラブライブ!のディスコグラフィ#微熱からMystery|微熱からMystery]]&lt;br /&gt;
| lily white&lt;br /&gt;
| 2013年6月26日&lt;br /&gt;
| LACM-14101&lt;br /&gt;
| lily white 2ndシングル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ラブライブ!のディスコグラフィ#Cutie Panther|Cutie Panther]]&lt;br /&gt;
| BiBi&lt;br /&gt;
| 2013年7月24日&lt;br /&gt;
| LACM-14102&lt;br /&gt;
| BiBi 2ndシングル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ラブライブ!のディスコグラフィ#Pure girls project|Pure girls project]]&lt;br /&gt;
| Printemps&lt;br /&gt;
| 2013年8月21日&lt;br /&gt;
| LACM-14103&lt;br /&gt;
| Printemps 2ndシングル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[Music S.T.A.R.T&amp;amp;#33;&amp;amp;#33;]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|μ's&lt;br /&gt;
| 2013年11月27日&lt;br /&gt;
| LACM-34155（超豪華盤）&amp;lt;br /&amp;gt;LACM-14155（BD通常盤）&amp;lt;br /&amp;gt;LACM-14156（DVD通常盤）&lt;br /&gt;
| μ's 6thシングル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[タカラモノズ/Paradise Live]]&lt;br /&gt;
| 2014年1月29日&lt;br /&gt;
| LACM-14181&lt;br /&gt;
| 『[[ラブライブ! スクールアイドルフェスティバル|スクフェス]]』向け書き下ろし楽曲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[それは僕たちの奇跡]]&lt;br /&gt;
| 2014年4月23日&lt;br /&gt;
| LACM-14220&lt;br /&gt;
| テレビアニメ 第2期オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[どんなときもずっと]]&lt;br /&gt;
| 2014年5月8日&lt;br /&gt;
| LACM-14230&lt;br /&gt;
| テレビアニメ 第2期エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ユメノトビラ]]&lt;br /&gt;
| 2014年5月28日&lt;br /&gt;
| LACM-14241&lt;br /&gt;
| テレビアニメ第2期第3話挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[Love wing bell/Dancing stars on me!]]&lt;br /&gt;
| 2014年6月11日&lt;br /&gt;
| LACM-14242&lt;br /&gt;
| テレビアニメ第2期第5話・6話挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[KiRa-KiRa Sensation!/Happy maker!]]&lt;br /&gt;
| 2014年7月9日&lt;br /&gt;
| LACM-14243&lt;br /&gt;
| テレビアニメ第2期第12話・第13話挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[Shangri-La Shower]]&lt;br /&gt;
| 2014年10月1日&lt;br /&gt;
| LACM-14260&lt;br /&gt;
| 『[[ラブライブ!#ラブライブ！School idol paradise|School idol paradise]]』主題歌&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アルバム ====&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot;&lt;br /&gt;
! タイトル !! アーティスト名 !! 発売日 !! 規格品番 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ラブライブ!のディスコグラフィ#海色少女に魅せられて|ラブライブ！ Solo Live! from μ's 園田海未 海色少女に魅せられて]]&lt;br /&gt;
| 園田海未&lt;br /&gt;
| 2011年11月23日 &lt;br /&gt;
| LACA-15168&lt;br /&gt;
| 園田海未（μ's）1stアルバム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ラブライブ!のディスコグラフィ#ことりLovin' you|ラブライブ！ Solo Live! from μ's 南ことり ことりLovin' you]]&lt;br /&gt;
| 南ことり&lt;br /&gt;
| 2011年12月14日 &lt;br /&gt;
| LACA-15169&lt;br /&gt;
| 南ことり（μ's）1stアルバム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ラブライブ!のディスコグラフィ#ほんのり穂乃果色！|ラブライブ！ Solo Live! from μ's 高坂穂乃果 ほんのり穂乃果色！]]&lt;br /&gt;
| 高坂穂乃果&lt;br /&gt;
| 2012年1月25日&lt;br /&gt;
| LACA-15170&lt;br /&gt;
| 高坂穂乃果（μ's）1stアルバム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[μ's Best Album Best Live! collection|ラブライブ！ μ's Best Album Best Live! collection]]&lt;br /&gt;
| μ's&lt;br /&gt;
| 2013年1月9日&lt;br /&gt;
| LACA-39260/1（超豪華盤）&amp;lt;br /&amp;gt;LACA-39262/3（BD付通常版）&amp;lt;br /&amp;gt;LACA-9262/3（通常版）&lt;br /&gt;
| ベストアルバム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ラブライブ!のディスコグラフィ#Notes of School idol days|Notes of School idol days]]&lt;br /&gt;
| μ's、A-RISE&lt;br /&gt;
| 2013年4月10日&lt;br /&gt;
| LACA-9281/2&lt;br /&gt;
| テレビアニメ第1期サウンドトラック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ラブライブ!のディスコグラフィ#天使たちの福音〜feat.μ's〈ラブライブ！〉|天使たちの福音〜feat.μ's〈ラブライブ！〉]]&lt;br /&gt;
| μ's&lt;br /&gt;
| 2013年4月24日&lt;br /&gt;
| LACA-15293&lt;br /&gt;
| コラボレーションアルバム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ラブライブ!のディスコグラフィ#Notes of School idol days 〜Glory〜|Notes of School idol days 〜Glory〜]]&lt;br /&gt;
| μ's、A-RISE&lt;br /&gt;
| 2014年8月27日&lt;br /&gt;
| LACA-9356/7&lt;br /&gt;
| テレビアニメ第2期サウンドトラック&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ラジオCD ====&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot;&lt;br /&gt;
! タイトル !! アーティスト名 !! 発売日 !! 規格品番 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ラブライブ!のディスコグラフィ#ラブライ部 ラジオ課外活動 にこりんぱな テーマソングDJCD|ラブライ部 ラジオ課外活動 にこりんぱな テーマソングDJCD]]&lt;br /&gt;
| にこりんぱな&lt;br /&gt;
| 2012年10月17日&lt;br /&gt;
| LACA-15244&lt;br /&gt;
| テーマソングCD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ラブライブ!のディスコグラフィ#ラブライブ！ μ's広報部 〜にこりんぱな〜 vol.1|ラブライブ！ μ's広報部 〜にこりんぱな〜 vol.1]]&lt;br /&gt;
| にこりんぱな&lt;br /&gt;
| 2013年7月3日&lt;br /&gt;
| LLMS-0001&lt;br /&gt;
| 第1回 - 第8回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ラブライブ!のディスコグラフィ#ラブライブ！ μ's広報部 〜にこりんぱな〜 vol.2|ラブライブ！ μ's広報部 〜にこりんぱな〜 vol.2]]&lt;br /&gt;
| にこりんぱな&lt;br /&gt;
| 2014年1月22日&lt;br /&gt;
| LLMS-0002&lt;br /&gt;
| 第9回 - 第16回&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ライブ映像作品 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot;&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|タイトル !! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|発売日 !! colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! BD !! DVD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ラブライブ! μ's First LoveLive!|ラブライブ！ μ's First LoveLive! Blu-ray/DVD]]&lt;br /&gt;
| 2012年11月21日&lt;br /&gt;
| LABX-8021/2 || LABM-7103/4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ラブライブ! μ's 3rd Anniversary LoveLive!|ラブライブ！ μ's 3rd Anniversary LoveLive! Blu-ray/DVD]]&lt;br /&gt;
| 2013年12月25日&lt;br /&gt;
| LABX-8044/5 || LABM-7140/1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ラブライブ! μ's →NEXT LoveLive! 2014 〜ENDLESS PARADE〜|ラブライブ！ μ's →NEXT LoveLive! 2014 〜ENDLESS PARADE〜0209 Blu-ray/DVD]]&lt;br /&gt;
| 2014年7月23日&lt;br /&gt;
| LABX-8058/9 || LABM-7150/1&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トレーディングカードゲーム ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot;&lt;br /&gt;
! ゲームタイトル !! 商品名 !! 発売日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[ヴィクトリースパーク]]&lt;br /&gt;
|ブースターパック『Baby Princess &amp;amp;amp; ラブライブ！』&lt;br /&gt;
|2011年10月1日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|トライアルデッキ『ラブライブ！』&lt;br /&gt;
|2013年6月21日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ブースターパック『ラブライブ！ &amp;amp;amp; 電撃G'sマガジン』&lt;br /&gt;
|2013年8月16日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[ヴァイスシュヴァルツ]]&lt;br /&gt;
|トライアルデッキ『ラブライブ！』&lt;br /&gt;
|2013年4月13日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ブースターパック『ラブライブ！』&lt;br /&gt;
|2013年7月26日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ブースターパック『ラブライブ！ feat.スクールアイドルフェスティバル』&lt;br /&gt;
|2014年1月24日&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
号数は『電撃G's magazine』のもの。関連商品の発売日は[[#商品情報|商品情報]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2010年7月号&lt;br /&gt;
: 予告掲載。&lt;br /&gt;
; 2010年8月号&lt;br /&gt;
: プレストーリー、登場人物紹介（公式サイト掲載のものと同じ）、企画展開説明を掲載。&lt;br /&gt;
; 2010年9月号&lt;br /&gt;
: プレストーリー第2回「Prologue Story ; 2」、ヒロインからのメッセージ、人気投票開催告知を掲載。&lt;br /&gt;
:; 2010年8月13日 - 15日&lt;br /&gt;
:: コミックマーケット78にて、ファーストシングル「[[僕らのLIVE 君とのLIFE]]」夏コミ限定版を販売。携帯サイト『電撃G'sモバイル』にて第1回人気投票を開催（同月31日まで）。&lt;br /&gt;
; 2010年10月号&lt;br /&gt;
: ファーストシングル発売後のメンバーからのメッセージ、新コスチューム着用メンバーの立ち絵、今後の展開、キャラ撮!情報を掲載。&lt;br /&gt;
; 2010年11月号&lt;br /&gt;
: ヒロインの担当声優を公開。穂乃果・ことり・希のイラストストーリーを掲載。グループ名募集企画第1次選考受付開始（同年10月14日まで）。&lt;br /&gt;
:; 2010年9月30日&lt;br /&gt;
:: 『キャラ撮！』全国版サービス開始。インターネットストリーミング番組『[[とりあえず生中|とりあえず生中（三杯目）]]』（[[ニコニコ生放送]]）に新田恵海・内田彩・飯田里穂・Pile・楠田亜衣奈・久保由利香がゲスト出演。&lt;br /&gt;
; 2010年12月号&lt;br /&gt;
: 海未・真姫・花陽のイラストストーリーを掲載。グループ名募集企画第1次選考結果発表、第2次選考告知。&lt;br /&gt;
:; 2010年10月30日&lt;br /&gt;
:: 『電撃G'sモバイル』特設サイトにて、グループ名募集企画第2次選考投票受付開始（同年11月14日まで）。&lt;br /&gt;
:; 2010年11月21日&lt;br /&gt;
:: テレビ番組『[[Club AT-X#だぶるあ〜る（2008年10月〜）|Club AT-X だぶるあ〜る]]』（[[アニメシアターX]]）第204回にて、全出演声優がゲスト出演。&lt;br /&gt;
; 2011年1月号&lt;br /&gt;
: グループ名募集企画結果発表、グループ名が「μ's」に決定。ニコニコ生放送での出演予告、絵里・凛・にこのイラストストーリーを掲載。&lt;br /&gt;
; 2011年2月号&lt;br /&gt;
: 見開きイラスト、「Snow halation」収録のボイスドラマのワンシーンを再現したイラストノベル、ヒロインからのメッセージを掲載。第2回総選挙開催告知（2010年12月27日から2011年1月13日まで受付）。&lt;br /&gt;
; 2011年3月号&lt;br /&gt;
: 4ページのイラストノベルを掲載。3人構成のユニット3組の結成およびユニットシングル3種の発売を発表。ユニット構成を決定する投票の開催告知（2011年2月1日から同月14日まで受付）。&lt;br /&gt;
; 2011年4月号&lt;br /&gt;
: 3号連続SPECIALグラビア第1弾（矢澤にこ）掲載。ユニット構成発表。各ユニットのユニット名募集を告知（2011年3月14日まで受付）。&lt;br /&gt;
; 2011年5月号&lt;br /&gt;
: 各ユニット名およびユニットによるシングルCDの発売日を発表。3号連続SPECIALグラビア第2弾（南ことり）、国立音ノ木坂学院学園紹介掲載。&lt;br /&gt;
; 2011年6月号&lt;br /&gt;
: Printemps「Love marginal」特集、3号連続SPECIALグラビア第3弾（東條希）掲載。誌上ファンクラブ「ラブライ部（仮）」発足告知、投稿受付開始。&lt;br /&gt;
:; 2011年5月23日&lt;br /&gt;
:: インターネット番組『ラブライ部 ニコ生課外活動 〜ことほのうみ〜』放送開始。&lt;br /&gt;
; 2011年7月号&lt;br /&gt;
: BiBi「ダイヤモンドプリンセスの憂鬱」特集、μ's 3rdシングル特集、誌上ファンクラブ「ラブライ部 G's課外活動 〜のぞまきえり〜」Vol.0を掲載。&lt;br /&gt;
:; 2011年5月31日&lt;br /&gt;
:: インターネットラジオ『ラブライ部 ラジオ課外活動 〜にこりんぱな〜』配信開始。&lt;br /&gt;
; 2011年8月号&lt;br /&gt;
: μ's 3rdシングル特集、lily white「知らないLove*教えてLove」特集掲載。「ラブライ部 G's課外活動 〜のぞまきえり〜」連載開始。漫画版の連載を告知。&lt;br /&gt;
; 2011年9月号&lt;br /&gt;
: μ's 3rdシングル特集、第3回総選挙の予告を掲載。&lt;br /&gt;
:; 2011年8月5 - 14日&lt;br /&gt;
:: 秋葉原のキュアメイドカフェにてイベント「ラブライブ！カフェ」を開催。&lt;br /&gt;
:; 2011年8月24日&lt;br /&gt;
:: 第3回総選挙投票受付開始（同年9月14日まで）。&lt;br /&gt;
; 2011年10月号&lt;br /&gt;
: μ's 4thシングル、ソロCDの告知。&lt;br /&gt;
; 2011年11月号&lt;br /&gt;
: 第3回総選挙結果発表。1stライブの告知。キュアメイドカフェとのコラボレーショングラビア（園田海未）を掲載。&lt;br /&gt;
; 2011年12月号&lt;br /&gt;
: 漫画プレ連載。μ's クリスマスガール決定戦投票受付開始（同年11月11日まで）。1stライブの告知。&lt;br /&gt;
; 2012年1月号&lt;br /&gt;
: 漫画連載開始。クリスマスガールは絢瀬絵里に決定。&lt;br /&gt;
; 2012年2月号&lt;br /&gt;
: μ's 4thシングルの詳細を公開。&lt;br /&gt;
; 2012年3月号&lt;br /&gt;
: 第4回総選挙の告知。&lt;br /&gt;
:; 2012年2月15日&lt;br /&gt;
:: 第4回総選挙投票受付開始（同年3月10日まで）。&lt;br /&gt;
:; 2012年2月17 - 26日&lt;br /&gt;
:: 秋葉原のキュアメイドカフェにてイベント「ラブライブ！カフェ」を開催。「μ'sチョコレートガール」は小泉花陽に決定。&lt;br /&gt;
:; 2012年2月19日&lt;br /&gt;
:: 横浜BLITZにてライブイベント「ラブライブ！ μ's First LoveLive!」を開催。&lt;br /&gt;
; 2012年4月号&lt;br /&gt;
: デュオ・トリオシングルシリーズの告知。&lt;br /&gt;
:; 2012年3月2日&lt;br /&gt;
:: 「For smile 韓日友好チャリティーコンサート2012」にPile・飯田里穂・久保ユリカが出演。&lt;br /&gt;
:; 2012年3月10日&lt;br /&gt;
:: 「ブシロードカードゲームライブ2012」にμ'sが出演。&lt;br /&gt;
; 2012年5月号&lt;br /&gt;
: 第4回総選挙結果発表。&lt;br /&gt;
; 2012年6月号&lt;br /&gt;
: 西木野真姫（第4回総選挙第3位）特集。&lt;br /&gt;
; 2012年7月号&lt;br /&gt;
: 矢澤にこ（第4回総選挙第2位）特集。5thシングル告知。&lt;br /&gt;
; 2012年8月号&lt;br /&gt;
: 南ことり（第4回総選挙第1位）特集。&lt;br /&gt;
:; 2012年8月27日&lt;br /&gt;
::「[[Animelo Summer Live#Animelo Summer Live 2012 -INFINITY∞-|Animelo Summer Live 2012 -INFINITY∞-]]」2日目にμ'sが出演。「夏色えがおで1,2,Jump!」を歌唱した。&lt;br /&gt;
; 2012年10月号&lt;br /&gt;
: μ's 5thシングルの詳細、秋のイベント告知、本誌の表紙に起用されるカバーガール決定戦の予告を掲載。&lt;br /&gt;
:;2012年9月23日&lt;br /&gt;
::「東京ゲームショウ2012」のブシロードブースに設置されたプロレスリングにてμ'sのミニライブを実施。デュオ・トリオ曲を含む5曲を歌った。&lt;br /&gt;
; 2012年11月号&lt;br /&gt;
: テレビアニメ用キャラクターデザイン公開。&lt;br /&gt;
:; 2012年10月21日&lt;br /&gt;
:: 電撃20年祭2日目にてステージイベント「ラブライブ！ 2012年ラブライ部員とμ'sの課外活動 特別出張版 in 電撃20年祭」を開催。また、同会場にて実施された「ダーツde総選挙」の結果、μ'sダーツガールは南ことりに決定。&lt;br /&gt;
::「DENGEKI MUSIC LIVE!!」のトリをμ'sが務め、1st - 4thシングルの表題曲を歌った。&lt;br /&gt;
; 2012年12月号&lt;br /&gt;
: カバーガールは高坂穂乃果に決定。&lt;br /&gt;
; 2013年1月号&lt;br /&gt;
: 京極尚彦アニメ監督インタビュー。&lt;br /&gt;
; 2013年2月号&lt;br /&gt;
: 『電撃ラブライブ！』刊行予告、冬のイベント物販紹介、『[[ヴァイスシュヴァルツ]]』参戦告知。&lt;br /&gt;
:; 2012年12月27日&lt;br /&gt;
:: 『ヴァイスシュヴァルツ』μ'sレベル3争奪選挙投票受付開始（2013年1月25日まで）。&lt;br /&gt;
:; 2013年1月3日&lt;br /&gt;
:: TOKTO DOME CITY HALLにてライブイベント「ラブライブ！ μ's New Year LoveLive! 2013」を開催。&lt;br /&gt;
:; 2013年1月6日&lt;br /&gt;
:: テレビアニメ放映開始。&lt;br /&gt;
:; 2013年1月25日 - 2月11日&lt;br /&gt;
:: 秋葉原のキュアメイドカフェ、千葉県茂原・埼玉県三郷のWondercafeにてイベント「ラブライブ！カフェ」を開催（Wondercafe 茂原店のみ2月3日まで）。&lt;br /&gt;
; 2013年3月号&lt;br /&gt;
: カバーガール総選挙の結果により、第1位の穂乃果が表紙のメインとなる。テレビアニメ第4話までのあらすじ紹介、ダーツガール総選挙の結果によるグラビア（ことり）、公野櫻子によるオリジナル小説刊行等の告知を掲載。&lt;br /&gt;
; 2013年4月号&lt;br /&gt;
: カバーガール総選挙の結果により、第2位の海未と第3位のにこが表紙のメインとなる。テレビアニメ第8話までのあらすじ紹介、『ヴァイスシュヴァルツ』μ'sレベル3争奪選挙、「ラブライブ！カフェ」イメージペア投票結果発表、「μ's New Year LoveLive! 2013」レポートなどを掲載。&lt;br /&gt;
:; 2013年3月10日&lt;br /&gt;
:: ベルサール秋葉原にて、シークレットイベント「μ's in Wonder zone」を開催。&lt;br /&gt;
:; 2013年3月24日&lt;br /&gt;
:: 「ブシロードカードゲームライブ2013」にμ'sメンバーを演じる声優陣が出演。「僕らは今のなかで」「Snow halation」など全3曲を歌った。&lt;br /&gt;
; 2013年5月号&lt;br /&gt;
: テレビアニメ版特集、イベント「μ's in Wonder zone」レポート等を掲載。&lt;br /&gt;
:; 2013年3月31日&lt;br /&gt;
:: 新宿ピカデリーにて「μ's New Year LoveLive! 2013」Part1フィルムライブ &amp;amp; 第13話上映イベント」を開催。&lt;br /&gt;
; 2013年6月号&lt;br /&gt;
: 小説「School idol diary〜穂乃果編〜」の一部、テレビアニメ版特集、μ's 6thシングル制作決定告知、ユニットシングル2nd Sessionリリース告知などを掲載。漫画版は単行本作業のため、休載。&lt;br /&gt;
; 2013年7月号&lt;br /&gt;
: イラストノベル「secret short cuts」cut 1、小説「School idol diary 〜高坂穂乃果〜」の一部、第5回総選挙の結果、μ's 6thシングル制作決定告知、ユニットシングル2nd Sessionリリース告知等を掲載。&lt;br /&gt;
:; 2013年6月16日&lt;br /&gt;
:: パシフィコ横浜 国立大ホールにてライブイベント「ラブライブ！ μ's 3rd Anniverary LoveLive!」を開催。&lt;br /&gt;
:; 2013年6月22日&lt;br /&gt;
:: @JAM 2013「アニソンday」に南條愛乃を除くμ's8名が出演。トリを務め、「僕らは今の中で」「僕らのLIVE 君とのLIFE」「夏色えがおで1,2,Jump!」「No brand girls」を歌った。&lt;br /&gt;
; 2013年8月号&lt;br /&gt;
: 「Next Project」発表。イラストノベル「secret short cuts」cut 2、小説「School idol diary 〜園田海未〜」の一部を掲載。μ'sにいてんごフィギュア化決定戦の告知。&lt;br /&gt;
:; 2013年7月13日&lt;br /&gt;
:: [[日本一ソフトウェア]]20周年記念ライブイベント「魔界ウォーズLive episode1 アサギの逆襲」にμ'sメンバーから『神様と運命革命のパラドクス』にて天使役を務めた5名が出演。「革命ですね？神様！」などを歌った。&lt;br /&gt;
; 2013年9月号&lt;br /&gt;
: イラストノベル「secret short cuts」cut 3、小説「School idol diary 〜南ことり〜」の一部を掲載。ユニットシングル特集、3rd ライブレポート、助手席クイーン総選挙ごほうびグラビア、水着フィギュア化決定戦の告知。&lt;br /&gt;
:; 2013年8月23日&lt;br /&gt;
::「[[Animelo Summer Live#AAnimelo Summer Live 2013 -FLAG NINE-|Animelo Summer Live 2013 -FLAG NINE-]]」1日目にμ'sが出演。「僕らは今のなかで」「START:DASH!!」を歌った。&lt;br /&gt;
; 2013年10月号&lt;br /&gt;
: イラストノベル「secret short cuts」cut 4、小説「School idol diary 〜西木野真姫〜」の一部を掲載。テレビアニメファンディスクの告知。にいてんごフィギュア化は南ことりに決定。&lt;br /&gt;
; 2013年11月号&lt;br /&gt;
: 小説「School idol diary 〜小泉花陽〜」の一部を掲載。PS Vita版ゲームの告知、コミック版連動企画「ラブライブ！」出場ユニット名募集。水着フィギュア化は絢瀬絵里に決定。&lt;br /&gt;
; 2013年12月号&lt;br /&gt;
: イラストノベル「secret short cuts」cut 5、小説「School idol diary 〜星空凛〜」の一部を掲載。6th シングル特集、PS Vita版ゲーム、ファンディスク &amp;amp; ライブディスクの情報を掲載。&lt;br /&gt;
:; 2013年11月24日&lt;br /&gt;
::[[MEGAWEB]]トヨタ シティショウケースにて、[[東京トヨペット]]による公式[[痛車]]の販売を記念して「ラブライブ！国立音ノ木坂学院公用車お披露目トークイベント」を開催。&lt;br /&gt;
; 2014年1月号&lt;br /&gt;
: イラストノベル「secret short cuts」cut 6、小説「School idol diary 〜星空凛〜」の一部を掲載。6th シングル特集、PS Vita版ゲームの情報、水着フィギュア化企画イメージイラストを掲載。&lt;br /&gt;
:; 2013年12月13 - 14日&lt;br /&gt;
::「ラブライブ！スクールアイドルフェスティバル ハイスコアチャレンジ in 秋葉原」開催。&lt;br /&gt;
; 2014年2月号&lt;br /&gt;
: イラストノベル「secret short cuts」cut 7、小説「School idol diary 〜矢澤にこ〜」の一部を掲載。PS Vita版ゲーム特集。&lt;br /&gt;
:; 2013年12月23日 - 2014年1月5日&lt;br /&gt;
:: JR[[山手線]]にてμ'sの[[ラッピング車両]]を運行。&lt;br /&gt;
:; 2014年1月26日&lt;br /&gt;
:: [[日本武道館]]で行われた「リスアニ！LIVE-4」に出演、全4曲を歌唱した。&lt;br /&gt;
; 2014年3月号&lt;br /&gt;
: イラストノベル「secret short cuts」cut 8、小説「School idol diary 〜東條希〜」の一部を掲載。4th ライブ、PS Vita版ゲーム特集。&lt;br /&gt;
:; 2014年2月8 - 9日&lt;br /&gt;
:: さいたまスーパーアリーナにてライブイベント「ラブライブ！ μ's→NEXT LoveLive! 2014 〜ENDLESS PARADE〜」を開催。&lt;br /&gt;
; 2014年4月号&lt;br /&gt;
: イラストノベル「secret short cuts」cut 9、小説「School idol diary 〜絢瀬絵里〜」の一部を掲載。テレビアニメ第2期告知、4th ライブレポート、PS Vita版ゲーム特集。&lt;br /&gt;
:; 2014年3月20日 - 2014年4月16日&lt;br /&gt;
:: [[東京臨海新交通]]ゆりかもめにて、Printempsバージョン、lily whiteバージョン、BiBiバージョンの3種類のラッピング車両を運行。&lt;br /&gt;
; 2014年5月号&lt;br /&gt;
: イラストノベル「secret short cuts」cut 10、小説「School idol diary 〜絢瀬絵里〜」の一部を掲載。小説続刊の告知、全国スクールアイドルユニット名発表。&lt;br /&gt;
; 2014年6月号&lt;br /&gt;
: 付録として「にいてんご 南ことり」を付属。&lt;br /&gt;
; 2014年7月号&lt;br /&gt;
: 付録として「にいてんご 矢澤にこ」を付属。&lt;br /&gt;
; 2014年8月号&lt;br /&gt;
: 付録として「にいてんご 西木野真姫」を付属。小説「School idol diary」のスペシャルストーリーを掲載。新曲CD制作、にいてんごの全員フィギュア化決定を発表。&lt;br /&gt;
; 2014年9月号&lt;br /&gt;
: 小説「School idol diary」のスペシャルストーリーを掲載。歌詞アイデア募集実施。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[漫画・小説等 (2ちゃんねるカテゴリ)#ラブライブ！|ラブライブ！板]]&lt;br /&gt;
** 2ちゃんねるに設置された板の1つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書誌情報・参考文献 ==&lt;br /&gt;
[[#漫画|漫画]]、[[#小説|小説]]、[[#商品情報|商品情報]]、[[#外部リンク|外部リンク]]も参照。&lt;br /&gt;
*『電撃G's magazine』2010年7月号 - 2014年2月号、 KADOKAWA アスキー・メディアワークス&lt;br /&gt;
*『ラブライブ！ファーストファンブック』アスキー・メディアワークス - コミックマーケット82の「夏コミセット2012」初出。通販・イベント・一部法人専売。&lt;br /&gt;
*『μ's Live Photo Book -2012-』アスキー・メディアワークス - コミックマーケット83初出。通販・イベント・一部法人専売。&lt;br /&gt;
*『電撃ラブライブ！』アスキー・メディアワークス - [[週刊アスキー]]増刊の雑誌。2013年1月より全3巻で刊行。&lt;br /&gt;
*『ラブライブ！コミックアンソロジー』アスキー・メディアワークス〈電撃コミックスEX〉、2013年6月。ISBN 978-4-04-891627-1&lt;br /&gt;
*『ラブライブ！パーフェクトビジュアルコレクション 〜Smile〜』アスキー・メディアワークス、2013年7月。ISBN 978-4-04-891584-7&lt;br /&gt;
*『ラブライブ！パーフェクトビジュアルコレクション 〜Dream〜』アスキー・メディアワークス、2013年7月。ISBN 978-4-04-891585-4&lt;br /&gt;
*『ラブライブ！スクールアイドルフェスティバル 公式ガイドブック』アスキー・メディアワークス、2013年7月。ISBN 978-4-04-891903-6&lt;br /&gt;
*『[[リスアニ!]]』2013 Aug. Vol.14.1「『ラブライブ！』音楽大全」〈M-ON! ANNEX 通巻571号〉、エムオン・エンタテインメント、2013年8月。ISBN 978-4-7897-7196-2&lt;br /&gt;
*『ラブライブ！ Official compilation book』KADOKAWA - コミックマーケット85の「冬コミセット2013」初出。通販・イベント・一部法人専売。&lt;br /&gt;
*『[[Cut (雑誌)|Cut]]』2014年8月号、[[ロッキング・オン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://lovelive-anime.jp/ ラブライブ！Official Web Site] - [[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]&lt;br /&gt;
* [http://lantis-net.com/lovelive/ ラブライブ！Webラジオ「ラブライ部 ラジオ課外活動 〜にこりんぱな〜」]&lt;br /&gt;
* [http://hibiki-radio.jp/description/lovelive_ms ラブライブ！Webラジオ「ラブライ部 μ's広報部 〜にこりんぱな〜」]&lt;br /&gt;
* [http://lovelive.bushimo.jp/ ラブライブ！スクールアイドルフェスティバル - スクフェス]&lt;br /&gt;
* [http://d-game.dengeki.com/lovelive/ PS Vita用ゲームソフト「ラブライブ！School idol paradise」公式サイト]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|LoveLive_staff|ラブライブ！公式}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:らふらいふ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ラブライブ!|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:秋葉原を舞台とした作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 ら|ふらいふ]]&lt;br /&gt;
[[Category:電撃G's magazineの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:高等学校を舞台とした漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アイドルを題材とした漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 ら|ふらいふ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2013年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2014年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2015年のアニメ映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:UHFアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:サンライズ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:バンダイビジュアルのアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ランティスのアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アスキー・メディアワークスのアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:高等学校を舞台としたアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アイドルを題材としたアニメ作品]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%80%A3%E9%82%A6%E5%85%B5&amp;diff=367155</id>
		<title>連邦兵</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%80%A3%E9%82%A6%E5%85%B5&amp;diff=367155"/>
				<updated>2019-03-31T02:00:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: 妹のノート (トーク) による版 366598 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:連邦兵.jpeg|thumb|連邦兵イメージ画像。名前の由来は『[[機動戦士ガンダム]]』に登場する「連邦軍」の同兵士の名称から取られた。|500px|center]]&lt;br /&gt;
'''連邦兵'''（れんぽうへい）とは、[[ユアペディア]]のユーザー。詳細については{{User2|連邦兵}}へ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音無春奈 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|1000px|thumb|連邦兵がこちょこちょ攻撃したいくらい大好きな'''[[音無春奈]]'''ちゃん｡|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|1000px|thumb|[[イナズマイレブン]]の[[音無春奈]]が一番大好きと思われることから'''「音無春奈好みのユーザー」'''と呼ばれるようになった。｡|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈くすぐり.gif|1000px|thumb|連邦兵｢[[音無春奈|春奈]]ちゃんﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ｣|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:アニメファン]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8%E6%97%A5%E8%8F%9C%E5%AD%90&amp;diff=366617</id>
		<title>佐々木日菜子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8%E6%97%A5%E8%8F%9C%E5%AD%90&amp;diff=366617"/>
				<updated>2019-03-13T16:18:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{複数の問題 |一次資料=2018年4月 |特筆性=2018年4月 |分野=人物}}&lt;br /&gt;
{{声優&lt;br /&gt;
| 名前 = 佐々木 日菜子&lt;br /&gt;
| ふりがな = ささき ひなこ&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = &lt;br /&gt;
| 愛称 = &lt;br /&gt;
| 性別 = [[女性]]&lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}}・[[岩手県]]&lt;br /&gt;
| 死没地 = &lt;br /&gt;
| 生年 = &lt;br /&gt;
| 生月 = 8&lt;br /&gt;
| 生日 = 10&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| 血液型 = &lt;br /&gt;
| 身長 = 156 cm&lt;br /&gt;
| 職業 = [[声優]]&lt;br /&gt;
| 事務所 = [[81プロデュース]]&lt;br /&gt;
| 配偶者 = &lt;br /&gt;
| 著名な家族 = &lt;br /&gt;
| 公式サイト = &lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[2005年]] -&lt;br /&gt;
| デビュー作 = &lt;br /&gt;
| 活動 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''佐々木 日菜子'''（ささき ひなこ、[[8月10日]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;81prof&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web |url=https://www.81produce.co.jp/actor_search/index.php/item?id=211 |title=佐々木 日菜子 |publisher=81プロデュース |accessdate=2018-04-28}}&amp;lt;/ref&amp;gt; - ）は、[[日本]]の[[女性]][[声優]]。[[岩手県]]出身&amp;lt;ref name=&amp;quot;81prof&amp;quot; /&amp;gt;。身長156cm&amp;lt;ref name=&amp;quot;t2000039053&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web |url=http://www.talent-databank.co.jp/search/t2000039053 |title=佐々木日菜子 |publisher=タレントデータバンク |accessdate=2018-04-28}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[81プロデュース]]所属&amp;lt;ref name=&amp;quot;81prof&amp;quot; /&amp;gt;。{{VOICE Notice Hidden|冒頭部分に記載する代表作は、編集合戦誘発の原因となりますので、多数の出典で確認できるものに限ってください。[[プロジェクト:芸能人#記事の書き方]]にてガイドラインが制定されていますので、そちらも参照して下さい。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|代表作は[[イナズマイレブン]]の[[音無春奈]]など|1000px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
'''太字'''はメインキャラクター。&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
| 2005年 |&lt;br /&gt;
* [[かりん (漫画)|かりん]]（女子）&lt;br /&gt;
* [[ゾイドジェネシス]]（女性、男の子）&lt;br /&gt;
* [[とっとこハム太郎 (アニメ)|とっとこハム太郎]]（妹）&lt;br /&gt;
| 2006年 |&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター アドバンスジェネレーション]]（トオコ）&lt;br /&gt;
* [[錬金3級 まじかる?ぽか〜ん]]（子供）&lt;br /&gt;
| 2007年 |&lt;br /&gt;
* [[エル・カザド]]（Bレディ3号）&lt;br /&gt;
* [[Over Drive (漫画)|Over Drive]]（生徒）&lt;br /&gt;
* [[きらりん☆レボリューション]]（女の子）&lt;br /&gt;
* [[ぜんまいざむらい]]（2007年 - 2009年、どろん小僧、五月雨太夫、子供B）&lt;br /&gt;
* [[バンブーブレード]]（吉河先生）&lt;br /&gt;
* [[ぷるるんっ!しずくちゃん]]（2007年 - 2008年、まいまい、女の人、お手伝いロボット）- 2シリーズ&lt;br /&gt;
* [[もっけ]]（2007年 - 2008年、クラスメートC、クラスメイトA、仲間）&lt;br /&gt;
* [[湾岸ミッドナイト]]（幼少時の相沢圭一郎）&lt;br /&gt;
| 2008年 |&lt;br /&gt;
* [[アリソンとリリア]]（一年生、男の子A、子供達、男の子）&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブン (アニメ)|イナズマイレブン シリーズ]]（2008年 - 2013年、'''[[音無春奈]]'''&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/inazuma/staff/index.html |title=スタッフ・キャスト |work=あにてれ：イナズマイレブン |publisher=テレビ東京 |accessdate=2018-10-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、武羅渡牙、呂簿合機、喜屋武梨花、ジャメル・ジャマドゥ、マッコール・キサッラ）- 4シリーズ&lt;br /&gt;
* [[銀魂 (アニメ)|銀魂]]（女子B、女）&lt;br /&gt;
* [[鉄のラインバレル]]（矢島紗季）&lt;br /&gt;
* [[さぁイコー! たまごっち]]（ふらわっち）&lt;br /&gt;
* [[全力ウサギ]]（売り子）&lt;br /&gt;
* [[デルトラクエスト]]（妹）&lt;br /&gt;
* [[To LOVEる -とらぶる-]]（生徒、カップル女、子供、生徒）&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール]]（2008年 - 2011年、[[リーシャン]]、女子生徒A、トオコ）- 1シリーズ + 特別編&lt;br /&gt;
* [[ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊]]（[[コリンク]]〈妹〉）&lt;br /&gt;
* [[マクロスF]]（あい君、ブレラ・スターン〈少年時代〉、キャスター、女子高生）&lt;br /&gt;
* [[まめうしくん]]（くりきんとん）&lt;br /&gt;
| 2009年 |&lt;br /&gt;
* [[エレメントハンター]]（訓練生）&lt;br /&gt;
* [[極上!!めちゃモテ委員長]]（えみり）&lt;br /&gt;
* [[こばと。]]（2009年 - 2010年、亮平、女の子）&lt;br /&gt;
* [[聖剣の刀鍛冶]]（リーザ・オークウッド）&lt;br /&gt;
* [[DARKER THAN BLACK -流星の双子-]]（女の子B）&lt;br /&gt;
* [[たまごっち!]]（2009年 - 2014年、ふらわっち、ばぐばぐっち、たまこ姫、ちびぱっち、ブラックタライ / タライ〈とりぽんず〉 他）- 4シリーズ&lt;br /&gt;
* [[チーズスイートホーム あたらしいおうち]]（リュウくん、犬、黒トントン、子猫達）&lt;br /&gt;
* [[PandoraHearts]]（女生徒C）&lt;br /&gt;
* [[ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊#ポケモン不思議のダンジョン 空の探検隊 時と闇をめぐる最後の冒険|ポケモン不思議のダンジョン 空の探検隊 時と闇をめぐる最後の冒険]]（[[チリーン]]）&lt;br /&gt;
| 2011年 |&lt;br /&gt;
* [[バクマン。 (アニメ)|バクマン。]]（男の子）&lt;br /&gt;
| 2014年 |&lt;br /&gt;
* [[カードファイト!! ヴァンガードG]]（エイタ）&lt;br /&gt;
| 2015年 |&lt;br /&gt;
* [[どちゃもん じゅにあ]]（やえこ）&lt;br /&gt;
| 2018年 |&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブン アレスの天秤]] / [[オリオンの刻印]]（[[音無春奈]]、阿保露光）- 2シリーズ &amp;lt;!-- 2018-05-04 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場アニメ ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 2007年 |&lt;br /&gt;
* [[えいがでとーじょー! たまごっち ドキドキ! うちゅーのまいごっち!?]]（ばぐばぐっち、ふらわっち）&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ディアルガVSパルキアVSダークライ]]（[[マリル (ポケモン)|マリル]]）&lt;br /&gt;
* [[ねずみ物語 〜ジョージとジェラルドの冒険〜]]（ねずみ達）&lt;br /&gt;
| 2008年 |&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ギラティナと氷空の花束 シェイミ]]（カコ）&lt;br /&gt;
| 2009年 |&lt;br /&gt;
* [[劇場版 マクロスF 虚空歌姫〜イツワリノウタヒメ〜]]（アイ君）&lt;br /&gt;
| 2010年 |&lt;br /&gt;
* [[劇場版イナズマイレブン 最強軍団オーガ襲来]]（'''[[音無春奈]]'''）&lt;br /&gt;
* [[昆虫物語 みつばちハッチ〜勇気のメロディ〜]]（公園のアリたち）&lt;br /&gt;
| 2011年 |&lt;br /&gt;
* [[劇場版イナズマイレブンGO 究極の絆 グリフォン]]（[[音無春奈]]、芦矢昇）&lt;br /&gt;
* 劇場版 マクロスF 恋離飛翼〜サヨナラノツバサ〜（アイ君）&lt;br /&gt;
| 2012年 |&lt;br /&gt;
* [[やなせたかしシアター|やなせたかしシアター ロボくんとことり]]（あひる）&lt;br /&gt;
| 2017年 |&lt;br /&gt;
* [[たまごっち!|たまごっち ひみつのおとどけ大作戦!]] （たまこ姫）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
* [[.hack//G.U. TRILOGY]]（2008年）&lt;br /&gt;
* [[“文学少女”シリーズ|“文学少女”メモワールIII -恋する乙女の狂想曲-]]（2010年、女子中学生3）&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブン (アニメ)#イナズマイレブン Reloaded|イナズマイレブン Reloaded]]（2018年、音無春奈）&amp;lt;!-- 2018-01-21 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Webアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブン アレスの天秤|イナズマイレブン アウターコード]]（2017年、喜多海流、栗松晋平、栗松勝平、栗松エツ子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
| 2006年 |&lt;br /&gt;
* [[きらめきスターロード♪イントロ倶楽部♪#クイズ きらめきスターロード|クイズ きらめきスターロード]]（'''田辺みさこ'''）&lt;br /&gt;
| 2008年 |&lt;br /&gt;
* [[マクロスエースフロンティア]]（パイロット女A）&lt;br /&gt;
| 2009年 |&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブン2 脅威の侵略者]]（'''[[音無春奈]]'''）&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ ヴェスペリア]]（受付嬢）※PS3版&lt;br /&gt;
* [[マクロスアルティメットフロンティア]]（シラカワ・ミユキ）&lt;br /&gt;
| 2010年 |&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブン3 世界への挑戦!!]]（'''[[音無春奈]]'''）&lt;br /&gt;
* [[カードでちゃくしん!たまごっち!]]（ふらわっち、たまこ姫、初代たまこ姫、ダークフラワーX）&lt;br /&gt;
| 2011年 |&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブン ストライカーズ]]（'''[[音無春奈']]''、アポロン、喜屋武梨花、小鳥遊忍）&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブン ストライカーズ|イナズマイレブン ストライカーズ2012Xtreme]]（'''[[音無春奈]]'''）&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO シャイン/ダーク]]（[[音無春奈]]、サスケ（子犬））&lt;br /&gt;
* たまごっちコレクション（ふらわっち、たまこ姫）&lt;br /&gt;
| 2012年 |&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO2 クロノ・ストーン ネップウ/ライメイ]]（[[音無春奈]]、'''メイア'''）&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブン ストライカーズ|イナズマイレブンGO ストライカーズ2013]]（'''[[音無春奈]]'''、ネイラ、ヤシャ）&lt;br /&gt;
| 2013年 |&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO ギャラクシー ビッグバン/スーパーノヴァ]]（メイア）&lt;br /&gt;
| 2015年 |&lt;br /&gt;
* [[グランブルーファンタジー]]（ノルセル&amp;lt;ref&amp;gt;{{Twitter status|granbluefantasy|577772126289027072}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマCD ===&lt;br /&gt;
* [[あなたと恋におちたい]]（2006年、看護師B）&lt;br /&gt;
* テイルズ オブ ヴェスペリア（2009年、ライラ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
==== アニメ ====&lt;br /&gt;
* [[きかんしゃトーマス]] ※テレビ東京版&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[声優王国!あんたの声が好きやねん]]（パーソナリティ（第9期））&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[VOMIC]] [[青空エール]]（2009年、森優花）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{81プロフィール}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{81プロデュース}}&lt;br /&gt;
{{Voice-substub}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ささき ひなこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:81プロデュース]]&lt;br /&gt;
[[Category:岩手県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:生年未記載]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8%E6%97%A5%E8%8F%9C%E5%AD%90&amp;diff=366616</id>
		<title>佐々木日菜子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8%E6%97%A5%E8%8F%9C%E5%AD%90&amp;diff=366616"/>
				<updated>2019-03-13T16:17:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{複数の問題 |一次資料=2018年4月 |特筆性=2018年4月 |分野=人物}}&lt;br /&gt;
{{声優&lt;br /&gt;
| 名前 = 佐々木 日菜子&lt;br /&gt;
| ふりがな = ささき ひなこ&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = &lt;br /&gt;
| 愛称 = &lt;br /&gt;
| 性別 = [[女性]]&lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}}・[[岩手県]]&lt;br /&gt;
| 死没地 = &lt;br /&gt;
| 生年 = &lt;br /&gt;
| 生月 = 8&lt;br /&gt;
| 生日 = 10&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| 血液型 = &lt;br /&gt;
| 身長 = 156 cm&lt;br /&gt;
| 職業 = [[声優]]&lt;br /&gt;
| 事務所 = [[81プロデュース]]&lt;br /&gt;
| 配偶者 = &lt;br /&gt;
| 著名な家族 = &lt;br /&gt;
| 公式サイト = &lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[2005年]] -&lt;br /&gt;
| デビュー作 = &lt;br /&gt;
| 活動 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''佐々木 日菜子'''（ささき ひなこ、[[8月10日]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;81prof&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web |url=https://www.81produce.co.jp/actor_search/index.php/item?id=211 |title=佐々木 日菜子 |publisher=81プロデュース |accessdate=2018-04-28}}&amp;lt;/ref&amp;gt; - ）は、[[日本]]の[[女性]][[声優]]。[[岩手県]]出身&amp;lt;ref name=&amp;quot;81prof&amp;quot; /&amp;gt;。身長156cm&amp;lt;ref name=&amp;quot;t2000039053&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web |url=http://www.talent-databank.co.jp/search/t2000039053 |title=佐々木日菜子 |publisher=タレントデータバンク |accessdate=2018-04-28}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[81プロデュース]]所属&amp;lt;ref name=&amp;quot;81prof&amp;quot; /&amp;gt;。{{VOICE Notice Hidden|冒頭部分に記載する代表作は、編集合戦誘発の原因となりますので、多数の出典で確認できるものに限ってください。[[プロジェクト:芸能人#記事の書き方]]にてガイドラインが制定されていますので、そちらも参照して下さい。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|代表作はイナズマイレブンの音無春奈など|1000px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
'''太字'''はメインキャラクター。&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
| 2005年 |&lt;br /&gt;
* [[かりん (漫画)|かりん]]（女子）&lt;br /&gt;
* [[ゾイドジェネシス]]（女性、男の子）&lt;br /&gt;
* [[とっとこハム太郎 (アニメ)|とっとこハム太郎]]（妹）&lt;br /&gt;
| 2006年 |&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター アドバンスジェネレーション]]（トオコ）&lt;br /&gt;
* [[錬金3級 まじかる?ぽか〜ん]]（子供）&lt;br /&gt;
| 2007年 |&lt;br /&gt;
* [[エル・カザド]]（Bレディ3号）&lt;br /&gt;
* [[Over Drive (漫画)|Over Drive]]（生徒）&lt;br /&gt;
* [[きらりん☆レボリューション]]（女の子）&lt;br /&gt;
* [[ぜんまいざむらい]]（2007年 - 2009年、どろん小僧、五月雨太夫、子供B）&lt;br /&gt;
* [[バンブーブレード]]（吉河先生）&lt;br /&gt;
* [[ぷるるんっ!しずくちゃん]]（2007年 - 2008年、まいまい、女の人、お手伝いロボット）- 2シリーズ&lt;br /&gt;
* [[もっけ]]（2007年 - 2008年、クラスメートC、クラスメイトA、仲間）&lt;br /&gt;
* [[湾岸ミッドナイト]]（幼少時の相沢圭一郎）&lt;br /&gt;
| 2008年 |&lt;br /&gt;
* [[アリソンとリリア]]（一年生、男の子A、子供達、男の子）&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブン (アニメ)|イナズマイレブン シリーズ]]（2008年 - 2013年、'''[[音無春奈]]'''&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/inazuma/staff/index.html |title=スタッフ・キャスト |work=あにてれ：イナズマイレブン |publisher=テレビ東京 |accessdate=2018-10-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、武羅渡牙、呂簿合機、喜屋武梨花、ジャメル・ジャマドゥ、マッコール・キサッラ）- 4シリーズ&lt;br /&gt;
* [[銀魂 (アニメ)|銀魂]]（女子B、女）&lt;br /&gt;
* [[鉄のラインバレル]]（矢島紗季）&lt;br /&gt;
* [[さぁイコー! たまごっち]]（ふらわっち）&lt;br /&gt;
* [[全力ウサギ]]（売り子）&lt;br /&gt;
* [[デルトラクエスト]]（妹）&lt;br /&gt;
* [[To LOVEる -とらぶる-]]（生徒、カップル女、子供、生徒）&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール]]（2008年 - 2011年、[[リーシャン]]、女子生徒A、トオコ）- 1シリーズ + 特別編&lt;br /&gt;
* [[ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊]]（[[コリンク]]〈妹〉）&lt;br /&gt;
* [[マクロスF]]（あい君、ブレラ・スターン〈少年時代〉、キャスター、女子高生）&lt;br /&gt;
* [[まめうしくん]]（くりきんとん）&lt;br /&gt;
| 2009年 |&lt;br /&gt;
* [[エレメントハンター]]（訓練生）&lt;br /&gt;
* [[極上!!めちゃモテ委員長]]（えみり）&lt;br /&gt;
* [[こばと。]]（2009年 - 2010年、亮平、女の子）&lt;br /&gt;
* [[聖剣の刀鍛冶]]（リーザ・オークウッド）&lt;br /&gt;
* [[DARKER THAN BLACK -流星の双子-]]（女の子B）&lt;br /&gt;
* [[たまごっち!]]（2009年 - 2014年、ふらわっち、ばぐばぐっち、たまこ姫、ちびぱっち、ブラックタライ / タライ〈とりぽんず〉 他）- 4シリーズ&lt;br /&gt;
* [[チーズスイートホーム あたらしいおうち]]（リュウくん、犬、黒トントン、子猫達）&lt;br /&gt;
* [[PandoraHearts]]（女生徒C）&lt;br /&gt;
* [[ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊#ポケモン不思議のダンジョン 空の探検隊 時と闇をめぐる最後の冒険|ポケモン不思議のダンジョン 空の探検隊 時と闇をめぐる最後の冒険]]（[[チリーン]]）&lt;br /&gt;
| 2011年 |&lt;br /&gt;
* [[バクマン。 (アニメ)|バクマン。]]（男の子）&lt;br /&gt;
| 2014年 |&lt;br /&gt;
* [[カードファイト!! ヴァンガードG]]（エイタ）&lt;br /&gt;
| 2015年 |&lt;br /&gt;
* [[どちゃもん じゅにあ]]（やえこ）&lt;br /&gt;
| 2018年 |&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブン アレスの天秤]] / [[オリオンの刻印]]（[[音無春奈]]、阿保露光）- 2シリーズ &amp;lt;!-- 2018-05-04 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場アニメ ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 2007年 |&lt;br /&gt;
* [[えいがでとーじょー! たまごっち ドキドキ! うちゅーのまいごっち!?]]（ばぐばぐっち、ふらわっち）&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ディアルガVSパルキアVSダークライ]]（[[マリル (ポケモン)|マリル]]）&lt;br /&gt;
* [[ねずみ物語 〜ジョージとジェラルドの冒険〜]]（ねずみ達）&lt;br /&gt;
| 2008年 |&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ギラティナと氷空の花束 シェイミ]]（カコ）&lt;br /&gt;
| 2009年 |&lt;br /&gt;
* [[劇場版 マクロスF 虚空歌姫〜イツワリノウタヒメ〜]]（アイ君）&lt;br /&gt;
| 2010年 |&lt;br /&gt;
* [[劇場版イナズマイレブン 最強軍団オーガ襲来]]（'''[[音無春奈]]'''）&lt;br /&gt;
* [[昆虫物語 みつばちハッチ〜勇気のメロディ〜]]（公園のアリたち）&lt;br /&gt;
| 2011年 |&lt;br /&gt;
* [[劇場版イナズマイレブンGO 究極の絆 グリフォン]]（[[音無春奈]]、芦矢昇）&lt;br /&gt;
* 劇場版 マクロスF 恋離飛翼〜サヨナラノツバサ〜（アイ君）&lt;br /&gt;
| 2012年 |&lt;br /&gt;
* [[やなせたかしシアター|やなせたかしシアター ロボくんとことり]]（あひる）&lt;br /&gt;
| 2017年 |&lt;br /&gt;
* [[たまごっち!|たまごっち ひみつのおとどけ大作戦!]] （たまこ姫）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
* [[.hack//G.U. TRILOGY]]（2008年）&lt;br /&gt;
* [[“文学少女”シリーズ|“文学少女”メモワールIII -恋する乙女の狂想曲-]]（2010年、女子中学生3）&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブン (アニメ)#イナズマイレブン Reloaded|イナズマイレブン Reloaded]]（2018年、音無春奈）&amp;lt;!-- 2018-01-21 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Webアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブン アレスの天秤|イナズマイレブン アウターコード]]（2017年、喜多海流、栗松晋平、栗松勝平、栗松エツ子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
| 2006年 |&lt;br /&gt;
* [[きらめきスターロード♪イントロ倶楽部♪#クイズ きらめきスターロード|クイズ きらめきスターロード]]（'''田辺みさこ'''）&lt;br /&gt;
| 2008年 |&lt;br /&gt;
* [[マクロスエースフロンティア]]（パイロット女A）&lt;br /&gt;
| 2009年 |&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブン2 脅威の侵略者]]（'''[[音無春奈]]'''）&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ ヴェスペリア]]（受付嬢）※PS3版&lt;br /&gt;
* [[マクロスアルティメットフロンティア]]（シラカワ・ミユキ）&lt;br /&gt;
| 2010年 |&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブン3 世界への挑戦!!]]（'''[[音無春奈]]'''）&lt;br /&gt;
* [[カードでちゃくしん!たまごっち!]]（ふらわっち、たまこ姫、初代たまこ姫、ダークフラワーX）&lt;br /&gt;
| 2011年 |&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブン ストライカーズ]]（'''[[音無春奈']]''、アポロン、喜屋武梨花、小鳥遊忍）&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブン ストライカーズ|イナズマイレブン ストライカーズ2012Xtreme]]（'''[[音無春奈]]'''）&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO シャイン/ダーク]]（[[音無春奈]]、サスケ（子犬））&lt;br /&gt;
* たまごっちコレクション（ふらわっち、たまこ姫）&lt;br /&gt;
| 2012年 |&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO2 クロノ・ストーン ネップウ/ライメイ]]（[[音無春奈]]、'''メイア'''）&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブン ストライカーズ|イナズマイレブンGO ストライカーズ2013]]（'''[[音無春奈]]'''、ネイラ、ヤシャ）&lt;br /&gt;
| 2013年 |&lt;br /&gt;
* [[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO ギャラクシー ビッグバン/スーパーノヴァ]]（メイア）&lt;br /&gt;
| 2015年 |&lt;br /&gt;
* [[グランブルーファンタジー]]（ノルセル&amp;lt;ref&amp;gt;{{Twitter status|granbluefantasy|577772126289027072}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマCD ===&lt;br /&gt;
* [[あなたと恋におちたい]]（2006年、看護師B）&lt;br /&gt;
* テイルズ オブ ヴェスペリア（2009年、ライラ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
==== アニメ ====&lt;br /&gt;
* [[きかんしゃトーマス]] ※テレビ東京版&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[声優王国!あんたの声が好きやねん]]（パーソナリティ（第9期））&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[VOMIC]] [[青空エール]]（2009年、森優花）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{81プロフィール}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{81プロデュース}}&lt;br /&gt;
{{Voice-substub}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ささき ひなこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:81プロデュース]]&lt;br /&gt;
[[Category:岩手県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:生年未記載]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%98%A5%E5%A5%88%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93&amp;diff=366614</id>
		<title>春奈ちゃん</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%98%A5%E5%A5%88%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93&amp;diff=366614"/>
				<updated>2019-03-13T06:56:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: 妹のノート (トーク) による版 366602 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|1000px|center]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%82%BA%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%AC%E3%83%96%E3%83%B3&amp;diff=366613</id>
		<title>イナズマイレブン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%82%BA%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%AC%E3%83%96%E3%83%B3&amp;diff=366613"/>
				<updated>2019-03-13T06:55:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: 妹のノート (トーク) による版 366600 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''イナズマイレブン'''は[[レベルファイブ]]から発売されたDS専用ゲーム。また、コロコロコミックで漫画が2014年04月号まで連載され、 テレビ東京でアニメが2014年3月19日まで放送された。&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|続編にイナズマイレブン2脅威の侵略者、イナズマイレブン3世界への挑戦が発売。&lt;br /&gt;
|500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:イナズマイレブンGOチアガール.gif|thumb|さらに2011年冬には10年後が舞台のイナズマイレブンGOが発売&amp;amp;放送された。|500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|2018年にはイナズマイレブンアレスの天秤が放送された|500px|center]]&lt;br /&gt;
==あらすじ==&lt;br /&gt;
雷門中サッカー部キャプテンの円堂守はある悩みを抱えていた。それは、弱小チームで部員は足りず、皆のやる気もない。存続すら危ぶまれる雷門サッカー部の現状についてである。先の見えない状態の中、それでも彼はサッカーへの情熱を捨てきれず、ただひとりひたむきに努力を続けていた。そんなある日、中学サッカー界の伝説的なストライカーである豪炎寺修也が雷門中に転入してくる。時同じく、全国中学サッカー大会40連覇中の帝国学園から練習試合の誘いを受ける。勝ち目の無い試合…さらに、この試合に負ければ雷門中サッカー部は廃部になってしまうと言う。一縷の望みを懸け、豪炎寺を勧誘するも、ある事情により、サッカーを辞めたという彼は、その申し出を固辞…。なんとか試合日までに11人を集める事はできたが、果たして雷門中サッカー部の命運は…？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームについて==&lt;br /&gt;
サッカーRPG(笑)などと呼ばれるこのゲームだが、実はサッカーRPG自体は1998年、エニックスから発売された「日本代表チーム監督になろう！ 世界初サッカーRPG」という前例がある。また、サッカーゲームと聞いて多くの人はウイニングイレブンシリーズを思い浮かべるだろうし、弱小チームで部員集め…と聞いてパワプロ？と思った人もいるだろう。そんな中で、漫画化、アニメ化、カードゲーム化など様々な方面で人気を得ているのは、特徴的なゲームシステムに依る所が大きいだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==試合==&lt;br /&gt;
なんと本作はスポーツゲームにあるまじき、 エンカウント方式の戦闘システム を搭載しているのである。探索中(部員集め等)にエンカウントすれば、すぐさま4vs4の15分バトルが始まる。勝利条件は「一点入れろ」「ボールを奪え」などさまざま。ちなみに通常のRPGにおけるボス戦と同じ位置付けである試合は30分ハーフのロスタイム有りで11対11で行われる。通常時は、キャラがある程度勝手に動き、ドリブルやパスをするが、競り合い、シュート時は時間が止まり、コマンドバトルとなる。有名な「必殺技」はこの時に使用する。また、属性システムが風林火山でキャラ毎についており、それぞれ、風は山に、林は風に、火は林に、山は火に強い。近くに同属性がいれば、ダブル、トリプルと強化されていく。尚、通信対戦、通信キャラ交換も可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場人物==&lt;br /&gt;
===愛すべきバカ達===&lt;br /&gt;
*◆円堂 守(えんどう まもる) &lt;br /&gt;
**熱血サッカーバカの主人公。。&lt;br /&gt;
*◆豪炎寺 修也(ごうえんじ しゅうや) &lt;br /&gt;
**ポジションはFW。背番号10。 &lt;br /&gt;
**天才ストライカー。クールだけども熱くて格好良い奴。シスコン。いつもお前は遅いんだよ！ 腹シュート治療法の使い手。&lt;br /&gt;
*◆鬼道 有人(きどう ゆうと) &lt;br /&gt;
**ポジションはMF。背番号14 天才ゲームメイカー。ドレッドヘアーにゴーグルとマントをつけている変態。40年間無敗の帝国学園に在席。'''[[音無春奈|幼い頃に別れた妹]]'''がいる。 &lt;br /&gt;
*◆風丸 一郎太(かぜまる いちろうた) &lt;br /&gt;
**ポジションはDF。背番号2。 元陸上部だったが助っ人としてサッカー部に。大きな女子達に大人気。&lt;br /&gt;
*◆染岡 竜吾(そめおか りゅうご) &lt;br /&gt;
**ポジションはFW。背番号11。 ピンク色の髪、褐色の肌に泣きボクロというとてもセクシーなキャラ。しかもツンデレ。 この作品の真の主人公であり真のヒロインでありかませいn…あれあんな所にドラゴンg 通称染岡さん。&lt;br /&gt;
*◆五条勝 &lt;br /&gt;
**帝国学園、ポジションはDF。背番号5。 人気投票殿堂入り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===マネージャー===&lt;br /&gt;
*◆木野 秋(きの あき) &lt;br /&gt;
**元気で明るいみんなのお姉さん。 円堂のクラスメイトで共に入部届けを提出しに行くが…&lt;br /&gt;
*◆雷門 夏未(らいもん なつみ) &lt;br /&gt;
**生徒会長。 雷門財閥のお嬢様で理事長の娘。 「これは理事長の言葉と思って貰って結構よ。」が口癖のツンデレ。 物語序盤ではサッカー部をゴミの様に扱っていたが熱意に動かされマネージャーへ。&lt;br /&gt;
*◆[[音無春奈|音無 春奈]](おとなし はるな)&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|詳細は'''[[音無春奈チアガール|音無春奈]]'''を参照|1500px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主な必殺技==&lt;br /&gt;
このゲーム＆アニメのなにより特筆すべき点は多彩な必殺技にある。&lt;br /&gt;
* ゴッドハンド&lt;br /&gt;
* ファイヤートルネード&lt;br /&gt;
* コイルターン&lt;br /&gt;
* 五里霧中&lt;br /&gt;
* ヘブンズタイム&lt;br /&gt;
* マジン・ザ・ハンド&lt;br /&gt;
* 皇帝ペンギン２号&lt;br /&gt;
* ドラゴンクラッシュ&lt;br /&gt;
* トライ・ペガサス&lt;br /&gt;
* ザ・フェニックス&lt;br /&gt;
* 爆裂パンチ&lt;br /&gt;
* フェイクボール&lt;br /&gt;
* イナズマ一号&lt;br /&gt;
* デスゾーン&lt;br /&gt;
* シュートポケット&lt;br /&gt;
* ザ・ウォール&lt;br /&gt;
* トライアングルＺ&lt;br /&gt;
* メガネクラッシュ&lt;br /&gt;
* ゴールずらし&lt;br /&gt;
* アイスグランド&lt;br /&gt;
* エターナルブリザード&lt;br /&gt;
* エクスカリバー&lt;br /&gt;
* タイガードライブ&lt;br /&gt;
* 竜巻落とし&lt;br /&gt;
* サンダービースト&lt;br /&gt;
* ドリルスマッシャー&lt;br /&gt;
* ガニメデプロトン&lt;br /&gt;
他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アニメ版==&lt;br /&gt;
ストーリーは26話までがゲーム版の『イナズマイレブン』、27話から65話までは『イナズマイレブン2 脅威の侵略者』に準拠している。68話から125話までは『イナズマイレブン3 世界への挑戦!!』との同時展開となっている。なお、27話から52話まではアニメ版がゲーム版の内容を先取りしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年10月5日より毎週日曜9時00分にテレビ東京系列6局で放送が開始された。2009年4月からは放送時間が毎週水曜19時26分のゴールデンタイムでの放送となった。初回の4月8日は19時00分から1時間スペシャルとして放送し、翌週4月15日からは19時26分に放送している。また、2008年10月6日から10月10日、10月13日から10月17日までは、第1話と第2話をおはスタ内でリピート放送された。『イナズマイレブン 熱血アンコール!』として2009年5月1日から7月3日まで毎週金曜17時30分（第1話-第14話）、同年7月13日から9月28日まで毎週月曜17時30分（第15話-第26話）に再放送されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送の最後に、作中で用いられたセリフが「今日の格言」として紹介される。第67話までは「キャプテン今日の格言」として主人公円堂のセリフのみが対象だったが、それ以降は「イナズマイレブン今日の格言」として円堂以外のセリフも格言の対象になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==視聴率==&lt;br /&gt;
視聴率はゴールデンタイムへの移動後は概ね4 - 5％台（関東地区・ビデオリサーチ調べ）で推移しており、アニメ全番組の視聴率ランキングで上位10作品以内に入ることもあるなど、テレビ東京系のアニメとしては高い視聴率を誇っている。これまでの最高視聴率は2010年7月7日に放送された回の6.2％（関東地区）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
移動当初は当時人気絶頂にあった『クイズ!ヘキサゴンII』（フジテレビ制作）の勢いに圧倒されていたが、同番組が失速するとともに徐々に固定客を掴み、じわじわと数字を上げ人気アニメになった。2009年中はTBS系列の『総力報道!THE NEWS』をたびたび抜いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年3月からは放送時間が30分繰り上がっての放送となった。なお枠移動に伴い、番組冒頭の円堂の視聴者への呼び掛けも、「みんな、『イナズマイレブン』、始まるぞ!!」と変わり、また冒頭の画像も静止画像に変わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年4月27日をもって放送終了。本作終了後は休止なく『イナズマイレブンGO』が放送開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==海外の評価==&lt;br /&gt;
日本国外では、東南アジア、欧州、中東、オーストラリアなど、海外では20か国以上も放映されていたが、その多くの国家がカートゥーン ネットワーク（台湾、フィリピンなどの東南アジアが顕著）やディズニーXD（特にフランスなどの欧州が顕著）で放送されている（詳しくは日本国外での放送を参照）。フランス、ドイツなど欧州などでは名前が全て外国人名に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ストーリー(アニメ版)==&lt;br /&gt;
フットボールフロンティア編 （第1話 - 第26話）&lt;br /&gt;
弱小チームの雷門中サッカー部。7人しかいない部員は練習をせずサボリ気味だったが、キャプテンの円堂守は中学サッカーの全国大会「フットボールフロンティア」への出場を諦めずに練習を続けていた。そこに伝説のエースストライカー・豪炎寺修也が雷門中に転校してくる。羨望の目でサッカー部に勧誘する円堂に、豪炎寺は「もうサッカーはやめた」と言い放つ。そして時を同じくして、全国大会40年連覇の強豪・帝国学園サッカー部が雷門中サッカー部に練習試合を申請してくるのだが、この試合に勝てなければサッカー部は廃部となることが決定してしまう。&lt;br /&gt;
脅威の侵略者編 （第27話 - 第67話）&lt;br /&gt;
フットボールフロンティアで優勝に輝いた雷門中サッカー部。しかし、そこに空から黒い流星のような物が降ってくる。雷門中に戻った彼らが見たものは、破壊された校舎と倒れたOB達だった。自らを宇宙人と名乗る謎のチーム「エイリア学園」はサッカーによる世界征服を宣言し、稲妻町のあらゆる学校を破壊する。新監督・吉良瞳子を迎えた雷門イレブンは日本中から共に戦う仲間を集め、エイリア学園に立ち向かう。&lt;br /&gt;
世界への挑戦!!編 （第68話 - 第127話）&lt;br /&gt;
エイリア学園との戦いから数か月後、U-15初の少年サッカー世界大会「フットボール・フロンティア・インターナショナル」（FFI）が開催されることになった。代表監督・久遠道也の采配のもと、円堂を始めとした16人の日本代表チーム「イナズマジャパン」の世界一を目指す挑戦が始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|'''[[音無春奈]]'''|500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|'''[[妖怪ウォッチ]]'''。'''2017年5月12日のジバニャン先生で人魚とダメジャーとダソックスが雷門中ユニフォーム着けていた。この事はミーバース乗っていた'''|500px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:テレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88&amp;diff=366612</id>
		<title>スクールカースト</title>
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				<updated>2019-03-13T06:55:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: 妹のノート (トーク) による版 366599 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''スクールカースト'''（または'''学校カースト'''）とは、現代の[[日本]]の[[学校]]空間において生徒の間に自然発生する人気の度合いを表す序列を、[[インド]]などの[[カースト制度]]になぞらえた表現。もともとアメリカで同種の現象が発生しており、それが日本でも確認できるのではないかということからインターネット上で「スクールカースト」という名称が定着した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初出は2006年11月18日の衆議院「青少年問題に関する特別委員会」で参考人となった[[本田由紀]]による紹介だが、人口に膾炙するようになったのは[[教育評論家]]の[[森口朗]]が著書『いじめの構造』で2007年に紹介し、その後[[教育]]や[[文芸批評]]の文脈で議論の対象とされるようになってから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スクールカーストの構造==&lt;br /&gt;
現代の学校空間では、クラス内にいくつかの友達同士のグループが形成され、それらの内部で活発に交流が行われるだけで人間関係が完結する現象がみられる。[[社会学者]]の[[宮台真司]]は（教室内に限らず若者のコミュニケーション空間全般で発生しているこの変容を）'''島宇宙化'''と呼び、分断された各グループ（島宇宙）は優劣のつけられない横並びの状態になっており（フラット化）、異なるグループ間でのつながりが失われたと論じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これについて[[教育学者]]の[[本田由紀]]や[[評論家]]の[[荻上チキ]]は、分断化自体は認めながらも、教室内の各グループは等価な横並び状態にあるのではなく序列化（上下関係の付与）が働いていると述べている。この序列はスクールカーストと呼ばれ、[[精神科医]]の[[和田秀樹]]は、現代の若者は思春期頃に親から分離した人格を得て親友をつくっていくという発達プロセスを適切に踏むことができていないため、同じ価値観を持つ親友同士からなる教室内グループを形成することができず代わりにスクールカーストという階層が形成されたのだとしている。スクールカーストでは、上位層・中位層・下位層をそれぞれ「一軍・二軍・三軍」「A・B・C」などと表現する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般的なイメージとしては、以下のようになる。&lt;br /&gt;
*[[恋愛]]・[[性愛]]経験 - 豊富なほど上位&lt;br /&gt;
*[[容姿]] - 恵まれているほど上位&lt;br /&gt;
*[[ファッション]]センス - 優れているほど上位&lt;br /&gt;
*[[場の空気]] - 読めたり支配できたりするほど上位&lt;br /&gt;
*[[部活]] - 運動系は上位、文化系は下位&lt;br /&gt;
*[[趣味]]・文化圏 - [[ヤンキー (不良少年)|ヤンキー]]・[[ギャル]]系は上位、[[オタク]]系は下位&lt;br /&gt;
*自己像&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[森口朗]]によれば、スクールカースト上での位置決定に影響する最大の特性は[[コミュニケーション能力]]である。クラス内でのステータスの上下関係自体は以前からあったものの、それは運動神経や学力が大きく関係したものであり、そうではなく判断基準がほとんどコミュニケーション能力に依存している点がスクールカーストの新しい点であるといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここでいうコミュニケーション能力とは、具体的には「自己主張力（[[リーダーシップ]]を得るために必要な能力）」「[[共感|共感力]]（人望を得るために必要な能力）」そして「同調力（[[場の空気]]に適応するために必要な能力）」の3つをさす。和田秀樹によれば、コミュニケーション能力の有無に偏重したスクールカーストという序列が発生した背景には、学業成績の相対評価を廃止するなど生徒に対する序列付け自体を否定するような過剰な平等主義があり、「学業成績」「運動能力」といった（努力で挽回可能な）特性によるアイデンティティを失った子供たちは「人気（コミュニケーション能力）」という（努力で挽回不可能な）特性に依存した序列付けを発生させてしまったのだという。カーストの規定要因については、[[本田由紀]]が統計分析を用いて具体的に研究している（[[#統計調査|後述]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スクールカーストの格差は小学校ぐらいまでは目立たないが、[[思春期]]（中学校ぐらい）から顕著にみられるようになる。大学に入ると高校までのように常に同じ教室内で生徒同士で時間を過ごすのではなく自由に講義を履修するようになるためスクールカーストな人間関係は薄れていくと考えられるが、実際には（[[#いじめとの関係|後述]]するようないじめに発展するような熾烈な事態にはならないにせよ）場の空気を読むことが強制され[[コミュニケーション能力]]が過大評価されるような高校までの環境の延長線上にあるような大学も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[和田秀樹]]によれば、スクールカーストによる階層化には地域差が存在するという。スクールカースト化は人間関係の流動性が低く閉鎖的な場（いざというときに逃げられない状況）で起こりやすい現象であるため、具体的には以下のような地域ではカースト化が進みにくいと考えられる。&lt;br /&gt;
*[[学習塾]]への通塾率が高い地域 - 塾という学校とは別の場が用意されているため&lt;br /&gt;
*[[中学受験]]への意識が高い地域 - 受験によって別々の学校に進学し友人関係がリセットされるため&lt;br /&gt;
*（公立中学校の）[[学校選択制]]がある地域 - 受験しなかったとしても、友人関係のリセットが行われるため&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 今、中学や高校の教室内には、見えない地位の差がある ==&lt;br /&gt;
今、中学や高校の教室内には「見えない地位の差」がある。同学年なのに“上下”のグループ分けが出来上がり、全員がそれを受け入れる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「スクールカースト」と呼ばれるこの差別的な悪しき文化はどのようなものなのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「『下』には騒いだり、廊下で笑ったりする権利が与えられていないんです」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校時代、自分が下位グループだったという女子学生は、生徒のグループごとに上位・普通・下位のランクがあり、ランクに応じた「権利」が決まっていたと語る。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「下」は「上」の主張に異議を唱えられない。授業中にいきなり先生に話しかけていいのは「上」だけ。行事などの準備が面倒くさければ「上」は帰れるけれど「下」はダメ……。そんな暗黙のルールがあるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「下」が廊下で騒いだりすれば「上」から目を付けられ、教室内でお喋りをするなどの「今ある些細な権利」すら奪われかねなかったと、この女子学生は振り返った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同学年で対等なはずなのに、「あの子たちは『上』で、あの子たちは『下』」という序列を生徒たちが認識・共有する。これを「スクールカースト」と呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代後半に教室内で下位グループだった子供たちがインドのカースト制度になぞらえて鬱積する不満をネット上に書き込んだことで広まった言葉だとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼らはクラス内でお互いのグループを「1軍、2軍、3軍」「A、B、C」などと呼び合う。スクールカーストの陰湿な点は、地位の差がいわゆる「購買でパン買ってこい！」といったシーンのように露骨に表出しないところにある。&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|上位陣にはもれなくこういう取り巻きがついてくる|500px|center]]&lt;br /&gt;
だから教師ら大人には把握しづらい。聞き取り調査では、「下」が「上」の反応を“予期”して行動していることがわかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、放課後の掃除は雑巾がけや箒、机移動など分担作業で、教師から見ればそれぞれ自らやっているように映る。しかし、つらい真冬の雑巾がけは、下位グループの生徒が引き受ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「お前が雑巾をやれ」と「上」から指示されるわけではなく、あくまで自発的に、自分の役回りであることを予期してやるのだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女子高生の場合、化粧する子も少なくないが、「下」は自分が化粧して「上」から目をつけられないかを考え、相応しくないと判断すれば、したくてもやらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何か行動を起こす際に不利益になる可能性を予期する人たちがいることによって、強い権力構造が成立する。スクールカーストでは、「上」の顔色を窺い、「下」の生徒はやりたくないことでも進んでやるようになる。“地位”に見合った行動を取るようになるのだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
努力しても序列の逆転は不可能に近い。クラス替えを契機に「イケてるキャラ」に変わろうとしても学年で情報は共有されていて、すぐバレる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそも、一生懸命努力することはカッコ悪いという意識があり、キャラを変えようと容姿に気を遣って“イメチェン”に必死になる姿は嘲笑の対象とされるのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==いじめとの関係==&lt;br /&gt;
場の空気を読んで摩擦・衝突を回避しながらポジションをさぐりあうという教室内における生徒たちの人間関係に対する緊張感は、しばしば[[戦場]]に喩えられる。[[評論家]]の[[荻上チキ]]は（[[#キャラ的コミュニケーション|後述]]するようなキャラをコントロールしながら行うコミュニケーションの闘争を）「（終わりなき）キャラ戦争」と呼び、評論家の[[宇野常寛]]も「[[ケータイ小説]]好きの女子」と「[[美少女ゲーム]]好きの男子」というように文化的トライブを異にする者同士が（場合によっては互いに軽蔑しあいながら）共存する学校教室を、[[ポストモダン]]化の進行によって複数の異なる価値観が乱立する「バトルロワイヤル状況」のミクロな意味での象徴だとしている（詳しくは[[#スクールカーストもの|後述]]）。また、[[社会学者]]の[[土井隆義]]は中学生が創作した「教室はたとえて言えば[[地雷原]]」という[[川柳]]をスクールカースト的な一触即発の環境を端的に表現したものとして紹介している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうしたシビアなコミュニケーション環境・「マサツ回避の世代」と表現されたりするもので、[[哲学者]]の[[アルトゥル・ショーペンハウアー]]の寓話である[[ヤマアラシ#哲学用語|ヤマアラシのジレンマ]]に相当するともいえる。場合によっては[[いじめ]]を誘発して生徒を[[自殺]]に追い込むなどの深刻な事態を引き起こす背景にもなっており、もともと森口朗が著書『いじめの構造』にてスクールカーストを紹介したのは、[[教育社会学]]者の[[藤田英典]]による理念的ないじめの分類に当事者間で使用されている概念を組み合わせてリアリティを補強することが目的であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いじめは基本的にはスクールカーストが下位のものを対象として行われるが、最上位のカーストの者が最下位のカーストの者をいじめるといった落差の大きいものはあまりなく、同一カースト内か隣接するカーストの者が対象となることが多い。生徒が形成している各グループ内部で行われるいじめについては、グループ間の移動の可能性はカースト上位ほど容易であることから、カースト下位のグループほどいじめが発生しやすい（自分がいじめの対象となりそうな兆候があっても別グループへ離脱できないため）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いじめとカーストの関係は、いじめの加害者（被害者）になることによってカーストが上昇（下降）するという面もあり、両者は相互に干渉しあっている。いじめには示威行為としての側面があるため、特にもともと多くの生徒が内心では嫌っていた相手に対して先陣を切っていじめを始めた場合などは人気の獲得によってカーストが上昇する。他方、加害者側と同等以上にカーストの高い別の生徒あるいは教師などの介入によってクラスのモラルが回復した場合（いじめが恥ずべき行為であるとの意識が共有された場合）、いじめ加害者のカーストが下降することもある。中立者（いじめの直接的な加害者でも被害者でもない人）が被害者の救済を試みた場合、成功すればヒーローとしてカーストの上昇が期待できるが、失敗した場合はカーストの下降の危険性（さらにそれと付随して次は自分がいじめの新たな対象となる可能性）がある。また、年少者の間ではいじめが発生していることを教員に密告する（チクる）ことは、不名誉なことであるとされているため、そのことが知られればカーストは下降することになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[和田秀樹]]は、スクールカーストに依拠したいじめの発生を精神分析家の[[ウィルフレッド・ビオン]]による[[集団心理]]の理論によって説明している。それによれば、集団における無意識（基底想定グループ）には、集団内に自己が位置づけられることによる不安を解消するための手段として「[[依存]]グループ（リーダーに全責任をゆだねて不安から逃れる）」「つがいグループ（幸福なカップルへの期待感によって不安から逃れる）」「闘争・逃避グループ（共通敵を想定して不安から逃れる）」という3つのパターンがあるが、スクールカーストの構造は「カースト下位者」という共通の敵を設定していじめの対象とするという意味で「闘争・逃避グループ」の反応であると考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[携帯電話]]や[[インターネット]]環境の普及によって、例えば[[学校裏サイト]]や[[プロフ (モバイルサイト)|プロフ]]などを舞台とした[[ネットいじめ]]が[[社会問題]]化しているが、ネット上で誹謗中傷などの対象となるのも（通常のいじめと同様に）概ねスクールカーストの下位者となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャラ的コミュニケーション==&lt;br /&gt;
現代の日本の若者は、各自の実際の性格だけではなく場合によっては[[場の空気]]による暗黙の圧力で配分される「[[キャラ (コミュニケーション)|キャラ]]」を演じてコミュニケーションをとるというスタイルが定着しており、教室内は例えば「[[不思議ちゃん]]キャラ」「[[毒舌]]キャラ」のような様々なキャラがひしめきあう状態となっている。こうした環境はスクールカーストの形成やいじめの発生と密接に関係しており、スクールカーストという序列は各々の「キャラ」に対して行われる格付けであるともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うまくキャラを確立できた者が勝利するという構造は日本の芸能界における[[お笑い芸人]]の生存競争にみられるものであり、与えられたキャラを演じる若者の作法は日本の[[お笑い番組]]・[[バラエティ番組]]における彼らのやりとりの影響を強く受けている。ほかにも、[[ゼロ年代]]末から急速に支持を集めた女性[[アイドルグループ]]である[[AKB48]]の運営戦略と受容の構造も、「コミュニケーション能力（≒人気獲得力）によって決定される序列」が「キャラの分化を促進する」という意味でスクールカーストの持つ構造と一致するものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[荻上チキ]]は、スクールカーストによるキャラの序列化を「コミュニケーションの[[地形効果]]」として説明している。地形効果とは、[[ウォー・シミュレーションゲーム]]において戦闘キャラクター自身の属性とそれが位置している場所（地形）の属性の相性に良し悪しによって戦闘能力にプラスまたはマイナスの修正が与えられるということであるが、これと同じように現実世界のコミュニケーション空間でもどのような場にどのようなキャラの人が存在しているかによってその位置づけは変わるのであり、例えば「学校空間」という場では「根暗キャラ（[[インキャラ]]）な人はマイナスの修正を受ける」というような地形効果を影響を受けていると考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャラおよびスクールカーストの可変性について、[[森口朗]]は（[[#いじめとの関係|前述]]したようにいじめの発生に付随した行動によってカーストの上昇／下降がみられることを指摘しながらも）新しい学年の始まる4月～5月頃のポジション取り（カーストの決定）が基本的には次のクラス替えまで1年間保存されるとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[土井隆義]]や[[精神科医]]の[[斎藤環]]、[[荻上チキ]]らは学校空間でのカーストの固定性が強いことや固定化がいじめへつながる危険性を持つことを認めながらも、キャラ自体は周囲の状況に応じて切り替えられていく可変的なものであることを指摘しており、[[評論家]]の[[宇野常寛]]によると、いわゆる[[場の空気|空気]]の読めない人は自己の[[アイデンティティ]]を「～である」という固定的な自己像に対する承認によって獲得しようとするが、現実には「～した」という具体的な行動によって他者からの人物像が形成されるのであり、現代社会の流動性の高いコミュニティにおいてキャラクターは自身のコミュニケーションによって書き換え可能であるという。[[荻上チキ]]は、一般に個人が複数のキャラを持っており場面に応じてそのどれかひとつを決めてそれを演じる「キャラ分け」が行われているとしている。このキャラの可変性に注目した論考を行っている。それらを踏まえた評論家の[[海老原豊]]の論によれば、カースト／キャラが可変性と不変性を併有しているのは、その位置決定にかかわるコミュニケーション能力そのものが、具体的な対人関係の中で成長させることが可能ではあるが、家庭環境のような（当人にはコントロール不可能な）外的要因の影響も受けるという二面性を持っているからであるとしている。そして、そもそもカースト／キャラの可変性の前提となっているのは現代におけるメディア・テクノロジー環境の変化をもたらした個人の固定的な身体性（階級・生育環境など）の抑圧であり、その箍が外れたときに（あたかも本物のカースト制度のように）「本来あるべきカースト」への固定化が働くと考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==統計調査==&lt;br /&gt;
[[本田由紀]]は、2009年～2010年に[[神奈川県]]の[[公立中学校]]の生徒2874名に対して[[アンケート]]調査を行った。そのデータを元に分析すると、「高位・中位・低位・いじられ{{#tag:ref|「人気がある」「馬鹿にされている」という一見すると相反する評価を周囲が受けている「いじられキャラ」のことで、[[道化]]のように、からかわれる（＝いじられる）ことによって人気を得ている。「いじり」はコミュニケーション操作系いじめにつながりかねない否定的な側面も持っており、例えばスクールカーストものとして頻繁に引用される[[小説]]『りはめより100倍恐ろしい』のタイトルは、「いじ'''り'''」は「いじ'''め'''」よりも恐ろしいという意味である。森口朗は、スクールカーストを規定するコミュニケーション能力の3要素のうち、「同調力は高いが共感力と自己主張力が低い」ものがいじられキャラのポジションにおさまるとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、[[性別]]・[[学力]]・[[生きる力]]（自主性・主体性・論理性）・（家庭の）[[経済資本]]・（家庭の）[[文化資本]]・クラス内友人数・（普段一緒に行動する）友人の固定性・部活動（運動系か文化系か）といった要素がカーストの位置決定にどう影響しているかを[[ロジスティック回帰|ロジスティック]][[回帰分析]]によって調べている。それによれば、（「中位」を基準として）「高位」に位置する典型的な生徒像は「友人数が多くてかつ固定的で生きる力が高く学力も高め」、「低位」に位置する生徒像は「文化資本は豊富だが学力は低めで友人数は少なく文化部所属の男子」、「いじられ」に属する生徒像は「友人数が多くてかつ固定的で生きる力と文化資本が豊富かつ学力は低めの男子」となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、本田由紀はカーストが「（学校での）友人関係」「教師との関係」「将来像（進路希望）」と関係しているかどうかも調査している。友人関係について、学校生活で自分の本心に反して求められているキャラを演出したりするかという質問への肯定的な回答は、「上位」と「中位」が同程度で、それより「低下」が高く、さらにそれより「いじられ」が高くなっている。教師との関係については、「上位」「いじられ」の生徒が他と比べて教師と積極的にコミュニケーションをとっている&amp;lt;ref&amp;gt;『学校の「空気」 (若者の気分) 』79-80頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。将来像については、「高位」「中位」「低位」の順に大学進学の希望率が下がる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スクールカーストもの==&lt;br /&gt;
教室内での人間関係をめぐる駆け引きを描いた物語（小説）は、「スクールカーストもの」（スクールカースト小説）といわれ、[[ゼロ年代]]頃から日本では若手作家による[[純文学]]や[[ライトノベル]]の分野で存在感を保っている&amp;lt;ref&amp;gt;『ゼロ年代の想像力』114頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。中には著者自身が実際に学校空間で体験したことが反映されていると考えられるものもあり、[[ドキュメンタリー]]的な面もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[宇野常寛]]は、[[21世紀]]に入った頃から[[アメリカ同時多発テロ事件]]や[[小泉内閣]]主導の[[新自由主義]]路線（[[聖域なき構造改革]]）といった社会状況の影響により、それまで（[[1990年代]]後半頃）の日本のポップカルチャーで優勢だった[[引きこもり]]がちな自意識の葛藤を描く作風（いわゆる[[セカイ系]]）から「価値相対的な過酷な状況を自分の力で生き延びる」という「サヴァイヴ系／バトルロワイヤル系」の作風に物語のパラダイムシフトが起こっていると論じており、一連のスクールカースト小説も後者の想像力のひとつに位置づけている。宇野の議論によれば、大きな物語（社会全体に共有されるような特権的な価値観）が失墜し[[ポストモダン]]化の進行した現代社会では個人が自力で拠り所とする小さな物語を決断的に選び取らなければならない状況に陥っており、無数に散在する小さな物語（島宇宙）の内部において、自分がその共同体に帰属していることを確認するための自己目的化したコミュニケーション（[[社会学者]]の[[北田暁大]]がいう[[つながりの社会性]]）が繰り返されているという。そして、それを現実認知として描けばスクールカーストものも属するバトルロワイヤル系の想像力となり、逆に消費者の欲望に合わせて理想化させて描けば（スクールカーストものと同様にしばしば教室空間を舞台としてつながりの社会性が顕在化したコミュニケーションの連鎖が描かれる）[[空気系]]の想像力になると考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[社会学者]]の[[中西新太郎]]は、（主に[[ライトノベル]]などを参照しながら）日常圏に侵食する社会圏の困難を描く想像力を'''シャカイ系'''と呼んでいるが、若者にとって日常の大半の時間をすごすことになる学校空間も、人間関係からの隔離という危険と隣り合わせの「社会」に変貌しつつあるとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下では、スクールカーストに言及した論考などで参照されたことのある[[小説]]（ライトノベルを含む）を挙げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[山田詠美]]『[[風葬の教室]]』（1988年）&lt;br /&gt;
*[[重松清]]「ナイフ」『[[ナイフ (小説)|ナイフ]]』（1997年）&lt;br /&gt;
*重松清『[[エイジ (小説)|エイジ]]』（1999年）&lt;br /&gt;
*[[佐藤友哉]]『[[エナメルを塗った魂の比重 鏡稜子ときせかえ密室]]』（2001年）&lt;br /&gt;
*[[綿矢りさ]]『[[蹴りたい背中]]』（2003年）&lt;br /&gt;
*[[桜庭一樹]]『[[推定少女 (小説)|推定少女]]』（2004年）&lt;br /&gt;
*[[白岩玄]]『[[野ブタ。をプロデュース]]』（2004年）&lt;br /&gt;
*[[日日日]]『[[ちーちゃんは悠久の向こう]]』（2005年）&lt;br /&gt;
*[[三並夏]]『[[平成マシンガンズ]]』（2005年）&lt;br /&gt;
*[[木堂椎]]『[[りはめより100倍恐ろしい]]』（2006年）&lt;br /&gt;
*[[辻村深月]]『[[ぼくのメジャースプーン]]』（2006年）&lt;br /&gt;
*[[田中ロミオ]]『[[AURA 〜魔竜院光牙最後の闘い〜]]』（2008年）&lt;br /&gt;
*木堂椎『[[12人の悩める中学生]]』（2008年）&lt;br /&gt;
*[[大樹連司]]『[[ほうかごのロケッティア School escape velocit]]』（2009年）&lt;br /&gt;
*[[朝井リョウ]]『[[桐島、部活やめるってよ]]』（2010年）&lt;br /&gt;
*[[渡航]]『[[やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。]]』（2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ジョック]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献==&lt;br /&gt;
*[[海老原豊]] 「空気の戦場――あるいはハイ・コンテクストな表象＝現実空間としての教室」『サブカルチャー戦争　「セカイ系」から「世界内戦」へ』 [[南雲堂]]、2010年。ISBN 978-4523264972。&lt;br /&gt;
*[[土井隆義]] 『キャラ化する/される子どもたち―排除型社会における新たな人間像』 [[岩波書店]]、2009年。ISBN 978-4000094597。&lt;br /&gt;
*[[斎藤環]] 『キャラクター精神分析　マンガ・文学・日本人』 [[筑摩書房]]、2011年。ISBN 978-4480842954。&lt;br /&gt;
*[[森口朗]] 『いじめの構造』 [[新潮社]]、2007年。ISBN 978-4106102196。&lt;br /&gt;
*[[宇野常寛]] 『ゼロ年代の想像力』 [[早川書房]]、2008年。ISBN 978-4152089410。&lt;br /&gt;
*[[本田由紀]] 『学校の「空気」 (若者の気分) 』岩波書店、2011年。ISBN 978-4000284516。&lt;br /&gt;
*[[荻上チキ]] 『ネットいじめ――ウェブ社会と終わりなき「キャラ戦争」』 [[PHP研究所]]、2008年。ISBN 978-4569701141。&lt;br /&gt;
*[[中西新太郎]] 『シャカイ系の想像力 (若者の気分) 』 岩波書店、2011年。ISBN 978-4000284530。&lt;br /&gt;
*[[和田秀樹]] 『なぜ若者はトイレで「ひとりランチ」をするのか』 [[祥伝社]]、2010年。ISBN 978-4396613679。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:すくうるかあすと}}&lt;br /&gt;
[[Category:社会問題]] &lt;br /&gt;
[[Category:教育問題]] &lt;br /&gt;
[[Category:学校]]&lt;br /&gt;
[[Category:いじめ]]&lt;br /&gt;
[[Category:カースト]]&lt;br /&gt;
[[Category:身分制度]]&lt;br /&gt;
[[Category:社会集団]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の文化]] &lt;br /&gt;
[[Category:世界の歪み]] &lt;br /&gt;
[[Category:絶対に許さない]]&lt;br /&gt;
[[Category:社会のゴミ]]&lt;br /&gt;
[[Category:地球の恥さらし]]&lt;br /&gt;
[[Category:カルト]]&lt;br /&gt;
[[Category:マジキチ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%9F%B3%E7%84%A1%E6%98%A5%E5%A5%88&amp;diff=366611</id>
		<title>音無春奈</title>
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				<updated>2019-03-13T06:53:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: /* そして */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
'''音無春奈'''(''おとなしはるな'')は[[イナズマイレブン]]シリーズに登場するマネージャーの一人。弱点は[[くすぐり]]そして[[連邦兵]]の嫁。&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|CV:[[佐々木日菜子]] (ゲーム1のみかかずゆみ)|1000px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんのおへそくすぐりたい|1000px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1000px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==解説==&lt;br /&gt;
学年は円堂より一つ下の一年生。ウェーブが掛かった青い髪と頭に掛けた赤いメガネが特徴。しかし遠視なのかそれともそれ以外なのかは分からないが、メガネを掛けている姿はあまり出てこない。残念である。 ジャージの色は 黄緑色 で、他の二人とは違いハーフパンツである。元々はサッカー部のマネージャーではなく新聞部の部員であったが、サッカー部の記事を書く為にサッカー部と関わっていく内にいつの間にかマネージャーになっていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マネージャーとしては主に情報面で働いており、対戦校や選手の情報は大体彼女が集めている。性格は明るく元気で、音無という名字の割にはお喋りで目金に「やかましですね」と言われたこともある。 また、立向居のマオウ・ザ・ハンドの練習の時には、立向居や他の一年生達の為に朝早くから沢山のおにぎりを作って持って行ったり、綱海に協力を頼んだりするなど良い子である。 ………反面、この時の鬼畜さは立向居がヒロインに見える程である。ゲーム3では元気の無い秋や倒れた冬花の分まで前向きに頑張る描写があり、彼女こそ真のマネージャーなのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雷門イレブンのゲームメーカーである鬼道は彼女の兄で、二人の名字が違うのは幼い頃に両親が飛行機事故で亡くなってしまい、児童施設に入った後鬼道とは別々に引き取られたからである。 兄が鬼道家に引き取られて以降、全く連絡を寄越さなくなってしまったので嫌って(嫌われたと思って)いたが、フットボールフロンティア予選決勝後に兄には兄なりの事情があり全ては自分ともう一度一緒に暮らすためであったことを知り和解。 以降は普通に仲の良い兄妹となった。 音無家に引き取られるの前の苗字は不明。またアニメではリカから伝承の鍵を貰って付け、魔王の生け贄としてマグニード山に捕らわれてしまう。 &lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈黒いウェディングドレス.jpeg|thumb|ちなみにこの時着ていた服が異様に'''エロい｡'''だがそこがいい。|1000px|center]]&lt;br /&gt;
彼女はイナズマイレブンでは珍しく円堂に惚れている描写が一つも無い女の子である。 &lt;br /&gt;
選ばなかった場合、微笑ましい兄妹会話が見れる。その代わりと言っては何だが、宇宙人の討伐に出た時に京都で出会った木暮とフラグのようなものが立っている。 ………まあ悪ガキとそれをしかる姉や母親に見えなくもないが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==イナズマイレブンGO==&lt;br /&gt;
前作の最終回では教師になりたいと言っており、それから十年後の世界であるイナズマイレブンGOでは本当に教師に、そして雷門中サッカー部の顧問兼[[音無春奈チアガール|チアガール]]となっていた。&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|チアガールの春奈ちゃんかわいいこちょこちょ攻撃したい春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
見た目はあまり変わっていないが声が大人っぽくなっている。そして胸の成長が…&amp;lt;s&amp;gt;だがしかしゲームでの中学生時代の方が明らかに大きかったりする。&amp;lt;/s&amp;gt; さらに鬼道への呼び方が「お兄ちゃん」から「兄さん」になっている。 帝国の総帥が鬼道だと知り、居ても立ってもいられず帝国へ確かめに行ってくすぐり拷問されてたり（ゲーム版）、円堂の代理で監督になった鬼道のやり方に戸惑うサッカー部のメンバを心配し、自分が動こうとするなど、行動力は昔のままである。雷門サッカー部と秋空チャレンジャーズの練習試合後に木暮と握手をする、 GKにコンバートした信助の特訓のために立向居を呼び出す、 目金のお見舞いにフィギュアをプレゼントする(ゲーム版)など、交友関係も昔のままである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クロノ・ストーンでは円堂の死に暗い表情をしていたが、改ざんされた歴史であり実は生きていると知り、喜ぶ。 秋と共に『覇者の聖典』が円堂大介のものであると天馬達に伝える。その後はずっとお留守番だが、寄せ書きの枠は兄さんと同じだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム版==&lt;br /&gt;
ゲームでは上記のように情報を集めるのが得意だからか初代では引き抜きやスカウトは彼女に話し掛けると出来る。2と3では選手として使えるようになった。 ポジションと属性はお兄ちゃんと同じMFで 風属性 。プレミアムルートのクリア報酬なので頑張ってクリアしよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GOのゲーム版にはイナッターやイナリンクがあるため、アニメ以上に教師やってる春奈が見られる。教え子から好かれている良い先生であることが伺える。 そしてGOの鬼道のメガネが 春奈からのプレゼント であるという事実も判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
2017年6月30日に放送された『イナズマウォーカーVol.6』内で放映されたショートアニメ「イナズマイレブン アウターコード」第5話で登場。 &lt;br /&gt;
==アレスの天秤==&lt;br /&gt;
後に星章学園のマネージャーとして登場｡&lt;br /&gt;
−	&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃん大活躍&amp;lt;s&amp;gt;ご褒美に春奈ちゃんをこちょこちょ攻撃してあげよう&amp;lt;/s&amp;gt;春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1000px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==漫画版== &lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|漫画には何故か登場しない。何　故　だ　！|1000px|center]]&lt;br /&gt;
==そして==	&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんかわいいこちょこちょ攻撃したい|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|こちょこちょ攻撃開始春奈ちゃん覚悟～♪|1500px|center]]	&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの首筋ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの腋の下ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの腋の下ｺ～ﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮ～♪|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの脇腹ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんのおへそｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの太股ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの足の裏ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんとSEXしたい春奈ちゃんを妊娠させて赤ちゃん産んでもらいたい|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんを電磁くすぐり棒で拷問したい|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
[[イナズマイレブン]]&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[https://dic.pixiv.net/a/音無春奈 Pixiv]&lt;br /&gt;
*[http://dic.nicovideo.jp/a/音無春奈 ニコニコ大百科]&lt;br /&gt;
*[http://sp.nicovideo.jp/watch/sm33397299?ss_id=b28bd71b-3005-4931-af94-a7a9b478a2e7&amp;amp;ss_pos=3&amp;amp;cp_in=wt_tg/a/音無春奈 ボイスサンプル]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:架空のキャラクター]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%9F%B3%E7%84%A1%E6%98%A5%E5%A5%88%E3%83%81%E3%82%A2%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB&amp;diff=366610</id>
		<title>音無春奈チアガール</title>
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				<updated>2019-03-13T06:48:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
音無春奈チアガールはチアガールのコスプレをした[[音無春奈]]のことである&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==画像==&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|1000px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[https://dic.pixiv.net/a/音無春奈チアガール]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%9F%B3%E7%84%A1%E6%98%A5%E5%A5%88%E3%83%81%E3%82%A2%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB&amp;diff=366609</id>
		<title>音無春奈チアガール</title>
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				<updated>2019-03-13T06:47:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: /* 画像 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
音無春奈チアガールはチアガールのコスプレをした[[音無春奈]]のことである&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==画像==&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|1000px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[https://dic.pixiv.net/a/音無春奈チアガール pixiv、荒し記事として編集合戦]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>音無春奈チアガール</title>
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				<updated>2019-03-13T06:47:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
音無春奈チアガールはチアガールのコスプレをした[[音無春奈]]のことである&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==画像==&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|1000px|center]]&lt;br /&gt;
]]&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[https://dic.pixiv.net/a/音無春奈チアガール pixiv、荒し記事として編集合戦]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%9F%B3%E7%84%A1%E6%98%A5%E5%A5%88&amp;diff=366607</id>
		<title>音無春奈</title>
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				<updated>2019-03-13T06:46:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: /* イナズマイレブンGO */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
'''音無春奈'''(''おとなしはるな'')は[[イナズマイレブン]]シリーズに登場するマネージャーの一人。弱点は[[くすぐり]]そして[[連邦兵]]の嫁。&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|CV:[[佐々木日菜子]] (ゲーム1のみかかずゆみ)|1000px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんのおへそくすぐりたい|1000px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1000px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==解説==&lt;br /&gt;
学年は円堂より一つ下の一年生。ウェーブが掛かった青い髪と頭に掛けた赤いメガネが特徴。しかし遠視なのかそれともそれ以外なのかは分からないが、メガネを掛けている姿はあまり出てこない。残念である。 ジャージの色は 黄緑色 で、他の二人とは違いハーフパンツである。元々はサッカー部のマネージャーではなく新聞部の部員であったが、サッカー部の記事を書く為にサッカー部と関わっていく内にいつの間にかマネージャーになっていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マネージャーとしては主に情報面で働いており、対戦校や選手の情報は大体彼女が集めている。性格は明るく元気で、音無という名字の割にはお喋りで目金に「やかましですね」と言われたこともある。 また、立向居のマオウ・ザ・ハンドの練習の時には、立向居や他の一年生達の為に朝早くから沢山のおにぎりを作って持って行ったり、綱海に協力を頼んだりするなど良い子である。 ………反面、この時の鬼畜さは立向居がヒロインに見える程である。ゲーム3では元気の無い秋や倒れた冬花の分まで前向きに頑張る描写があり、彼女こそ真のマネージャーなのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雷門イレブンのゲームメーカーである鬼道は彼女の兄で、二人の名字が違うのは幼い頃に両親が飛行機事故で亡くなってしまい、児童施設に入った後鬼道とは別々に引き取られたからである。 兄が鬼道家に引き取られて以降、全く連絡を寄越さなくなってしまったので嫌って(嫌われたと思って)いたが、フットボールフロンティア予選決勝後に兄には兄なりの事情があり全ては自分ともう一度一緒に暮らすためであったことを知り和解。 以降は普通に仲の良い兄妹となった。 音無家に引き取られるの前の苗字は不明。またアニメではリカから伝承の鍵を貰って付け、魔王の生け贄としてマグニード山に捕らわれてしまう。 &lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈黒いウェディングドレス.jpeg|thumb|ちなみにこの時着ていた服が異様に'''エロい｡'''だがそこがいい。|1000px|center]]&lt;br /&gt;
彼女はイナズマイレブンでは珍しく円堂に惚れている描写が一つも無い女の子である。 &lt;br /&gt;
選ばなかった場合、微笑ましい兄妹会話が見れる。その代わりと言っては何だが、宇宙人の討伐に出た時に京都で出会った木暮とフラグのようなものが立っている。 ………まあ悪ガキとそれをしかる姉や母親に見えなくもないが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==イナズマイレブンGO==&lt;br /&gt;
前作の最終回では教師になりたいと言っており、それから十年後の世界であるイナズマイレブンGOでは本当に教師に、そして雷門中サッカー部の顧問兼[[音無春奈チアガール|チアガール]]となっていた。&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|チアガールの春奈ちゃんかわいいこちょこちょ攻撃したい春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
見た目はあまり変わっていないが声が大人っぽくなっている。そして胸の成長が…&amp;lt;s&amp;gt;だがしかしゲームでの中学生時代の方が明らかに大きかったりする。&amp;lt;/s&amp;gt; さらに鬼道への呼び方が「お兄ちゃん」から「兄さん」になっている。 帝国の総帥が鬼道だと知り、居ても立ってもいられず帝国へ確かめに行ってくすぐり拷問されてたり（ゲーム版）、円堂の代理で監督になった鬼道のやり方に戸惑うサッカー部のメンバを心配し、自分が動こうとするなど、行動力は昔のままである。雷門サッカー部と秋空チャレンジャーズの練習試合後に木暮と握手をする、 GKにコンバートした信助の特訓のために立向居を呼び出す、 目金のお見舞いにフィギュアをプレゼントする(ゲーム版)など、交友関係も昔のままである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クロノ・ストーンでは円堂の死に暗い表情をしていたが、改ざんされた歴史であり実は生きていると知り、喜ぶ。 秋と共に『覇者の聖典』が円堂大介のものであると天馬達に伝える。その後はずっとお留守番だが、寄せ書きの枠は兄さんと同じだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム版==&lt;br /&gt;
ゲームでは上記のように情報を集めるのが得意だからか初代では引き抜きやスカウトは彼女に話し掛けると出来る。2と3では選手として使えるようになった。 ポジションと属性はお兄ちゃんと同じMFで 風属性 。プレミアムルートのクリア報酬なので頑張ってクリアしよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GOのゲーム版にはイナッターやイナリンクがあるため、アニメ以上に教師やってる春奈が見られる。教え子から好かれている良い先生であることが伺える。 そしてGOの鬼道のメガネが 春奈からのプレゼント であるという事実も判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
2017年6月30日に放送された『イナズマウォーカーVol.6』内で放映されたショートアニメ「イナズマイレブン アウターコード」第5話で登場。 &lt;br /&gt;
==アレスの天秤==&lt;br /&gt;
後に星章学園のマネージャーとして登場｡&lt;br /&gt;
−	&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃん大活躍&amp;lt;s&amp;gt;ご褒美に春奈ちゃんをこちょこちょ攻撃してあげよう&amp;lt;/s&amp;gt;春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1000px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==漫画版== &lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|漫画には何故か登場しない。何　故　だ　！|1000px|center]]&lt;br /&gt;
==そして==	&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんかわいいこちょこちょ攻撃したい|2500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|こちょこちょ攻撃開始春奈ちゃん覚悟～♪|2500px|center]]	&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの首筋ｺﾁｮｺﾁｮ|2500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの腋の下ｺﾁｮｺﾁｮ|2500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの腋の下ｺ～ﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮ～♪|2500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの脇腹ｺﾁｮｺﾁｮ|2500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんのおへそｺﾁｮｺﾁｮ|2500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの太股ｺﾁｮｺﾁｮ|2500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの足の裏ｺﾁｮｺﾁｮ|2500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんとSEXしたい春奈ちゃんに精子飲ませたい春奈ちゃんを妊娠させて赤ちゃん産んでもらいたい|2500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんを電磁くすぐり棒で拷問したい|2500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|2500px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
[[イナズマイレブン]]&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[https://dic.pixiv.net/a/音無春奈 Pixiv]&lt;br /&gt;
*[http://dic.nicovideo.jp/a/音無春奈 ニコニコ大百科]&lt;br /&gt;
*[http://sp.nicovideo.jp/watch/sm33397299?ss_id=b28bd71b-3005-4931-af94-a7a9b478a2e7&amp;amp;ss_pos=3&amp;amp;cp_in=wt_tg/a/音無春奈 ボイスサンプル]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:架空のキャラクター]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%9F%B3%E7%84%A1%E6%98%A5%E5%A5%88&amp;diff=366606</id>
		<title>音無春奈</title>
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				<updated>2019-03-13T06:45:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: 妹のノート (トーク) による版 366596 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
'''音無春奈'''(''おとなしはるな'')は[[イナズマイレブン]]シリーズに登場するマネージャーの一人。弱点は[[くすぐり]]そして[[連邦兵]]の嫁。&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|CV:[[佐々木日菜子]] (ゲーム1のみかかずゆみ)|1000px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんのおへそくすぐりたい|1000px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1000px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==解説==&lt;br /&gt;
学年は円堂より一つ下の一年生。ウェーブが掛かった青い髪と頭に掛けた赤いメガネが特徴。しかし遠視なのかそれともそれ以外なのかは分からないが、メガネを掛けている姿はあまり出てこない。残念である。 ジャージの色は 黄緑色 で、他の二人とは違いハーフパンツである。元々はサッカー部のマネージャーではなく新聞部の部員であったが、サッカー部の記事を書く為にサッカー部と関わっていく内にいつの間にかマネージャーになっていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マネージャーとしては主に情報面で働いており、対戦校や選手の情報は大体彼女が集めている。性格は明るく元気で、音無という名字の割にはお喋りで目金に「やかましですね」と言われたこともある。 また、立向居のマオウ・ザ・ハンドの練習の時には、立向居や他の一年生達の為に朝早くから沢山のおにぎりを作って持って行ったり、綱海に協力を頼んだりするなど良い子である。 ………反面、この時の鬼畜さは立向居がヒロインに見える程である。ゲーム3では元気の無い秋や倒れた冬花の分まで前向きに頑張る描写があり、彼女こそ真のマネージャーなのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雷門イレブンのゲームメーカーである鬼道は彼女の兄で、二人の名字が違うのは幼い頃に両親が飛行機事故で亡くなってしまい、児童施設に入った後鬼道とは別々に引き取られたからである。 兄が鬼道家に引き取られて以降、全く連絡を寄越さなくなってしまったので嫌って(嫌われたと思って)いたが、フットボールフロンティア予選決勝後に兄には兄なりの事情があり全ては自分ともう一度一緒に暮らすためであったことを知り和解。 以降は普通に仲の良い兄妹となった。 音無家に引き取られるの前の苗字は不明。またアニメではリカから伝承の鍵を貰って付け、魔王の生け贄としてマグニード山に捕らわれてしまう。 &lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈黒いウェディングドレス.jpeg|thumb|ちなみにこの時着ていた服が異様に'''エロい｡'''だがそこがいい。|1000px|center]]&lt;br /&gt;
彼女はイナズマイレブンでは珍しく円堂に惚れている描写が一つも無い女の子である。 &lt;br /&gt;
選ばなかった場合、微笑ましい兄妹会話が見れる。その代わりと言っては何だが、宇宙人の討伐に出た時に京都で出会った木暮とフラグのようなものが立っている。 ………まあ悪ガキとそれをしかる姉や母親に見えなくもないが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==イナズマイレブンGO==&lt;br /&gt;
前作の最終回では教師になりたいと言っており、それから十年後の世界であるイナズマイレブンGOでは本当に教師に、そして雷門中サッカー部の顧問兼[[音無春奈チアガール|チアガール]]となっていた。&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|チアガールの春奈ちゃんかわいいこちょこちょ攻撃したい春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1000px|center]]&lt;br /&gt;
見た目はあまり変わっていないが声が大人っぽくなっている。そして胸の成長が…&amp;lt;s&amp;gt;だがしかしゲームでの中学生時代の方が明らかに大きかったりする。&amp;lt;/s&amp;gt; さらに鬼道への呼び方が「お兄ちゃん」から「兄さん」になっている。 帝国の総帥が鬼道だと知り、居ても立ってもいられず帝国へ確かめに行ってくすぐり拷問されてたり（ゲーム版）、円堂の代理で監督になった鬼道のやり方に戸惑うサッカー部のメンバを心配し、自分が動こうとするなど、行動力は昔のままである。雷門サッカー部と秋空チャレンジャーズの練習試合後に木暮と握手をする、 GKにコンバートした信助の特訓のために立向居を呼び出す、 目金のお見舞いにフィギュアをプレゼントする(ゲーム版)など、交友関係も昔のままである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クロノ・ストーンでは円堂の死に暗い表情をしていたが、改ざんされた歴史であり実は生きていると知り、喜ぶ。 秋と共に『覇者の聖典』が円堂大介のものであると天馬達に伝える。その後はずっとお留守番だが、寄せ書きの枠は兄さんと同じだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム版==&lt;br /&gt;
ゲームでは上記のように情報を集めるのが得意だからか初代では引き抜きやスカウトは彼女に話し掛けると出来る。2と3では選手として使えるようになった。 ポジションと属性はお兄ちゃんと同じMFで 風属性 。プレミアムルートのクリア報酬なので頑張ってクリアしよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GOのゲーム版にはイナッターやイナリンクがあるため、アニメ以上に教師やってる春奈が見られる。教え子から好かれている良い先生であることが伺える。 そしてGOの鬼道のメガネが 春奈からのプレゼント であるという事実も判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
2017年6月30日に放送された『イナズマウォーカーVol.6』内で放映されたショートアニメ「イナズマイレブン アウターコード」第5話で登場。 &lt;br /&gt;
==アレスの天秤==&lt;br /&gt;
後に星章学園のマネージャーとして登場｡&lt;br /&gt;
−	&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃん大活躍&amp;lt;s&amp;gt;ご褒美に春奈ちゃんをこちょこちょ攻撃してあげよう&amp;lt;/s&amp;gt;春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1000px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==漫画版== &lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|漫画には何故か登場しない。何　故　だ　！|1000px|center]]&lt;br /&gt;
==そして==	&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんかわいいこちょこちょ攻撃したい|2500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|こちょこちょ攻撃開始春奈ちゃん覚悟～♪|2500px|center]]	&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの首筋ｺﾁｮｺﾁｮ|2500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの腋の下ｺﾁｮｺﾁｮ|2500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの腋の下ｺ～ﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮ～♪|2500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの脇腹ｺﾁｮｺﾁｮ|2500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんのおへそｺﾁｮｺﾁｮ|2500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの太股ｺﾁｮｺﾁｮ|2500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの足の裏ｺﾁｮｺﾁｮ|2500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんとSEXしたい春奈ちゃんに精子飲ませたい春奈ちゃんを妊娠させて赤ちゃん産んでもらいたい|2500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんを電磁くすぐり棒で拷問したい|2500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|2500px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
[[イナズマイレブン]]&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[https://dic.pixiv.net/a/音無春奈 Pixiv]&lt;br /&gt;
*[http://dic.nicovideo.jp/a/音無春奈 ニコニコ大百科]&lt;br /&gt;
*[http://sp.nicovideo.jp/watch/sm33397299?ss_id=b28bd71b-3005-4931-af94-a7a9b478a2e7&amp;amp;ss_pos=3&amp;amp;cp_in=wt_tg/a/音無春奈 ボイスサンプル]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:架空のキャラクター]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%82%BA%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%AC%E3%83%96%E3%83%B3&amp;diff=366595</id>
		<title>イナズマイレブン</title>
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				<updated>2019-03-12T07:00:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: /* 登場人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''イナズマイレブン'''は[[レベルファイブ]]から発売されたDS専用ゲーム。また、コロコロコミックで漫画が2014年04月号まで連載され、 テレビ東京でアニメが2014年3月19日まで放送された。&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|続編にイナズマイレブン2脅威の侵略者、イナズマイレブン3世界への挑戦が発売。&lt;br /&gt;
|500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:イナズマイレブンGOチアガール.gif|thumb|さらに2011年冬には10年後が舞台のイナズマイレブンGOが発売&amp;amp;放送された。|500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|2018年にはイナズマイレブンアレスの天秤が放送された|500px|center]]&lt;br /&gt;
==あらすじ==&lt;br /&gt;
雷門中サッカー部キャプテンの円堂守はある悩みを抱えていた。それは、弱小チームで部員は足りず、皆のやる気もない。存続すら危ぶまれる雷門サッカー部の現状についてである。先の見えない状態の中、それでも彼はサッカーへの情熱を捨てきれず、ただひとりひたむきに努力を続けていた。そんなある日、中学サッカー界の伝説的なストライカーである豪炎寺修也が雷門中に転入してくる。時同じく、全国中学サッカー大会40連覇中の帝国学園から練習試合の誘いを受ける。勝ち目の無い試合…さらに、この試合に負ければ雷門中サッカー部は廃部になってしまうと言う。一縷の望みを懸け、豪炎寺を勧誘するも、ある事情により、サッカーを辞めたという彼は、その申し出を固辞…。なんとか試合日までに11人を集める事はできたが、果たして雷門中サッカー部の命運は…？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームについて==&lt;br /&gt;
サッカーRPG(笑)などと呼ばれるこのゲームだが、実はサッカーRPG自体は1998年、エニックスから発売された「日本代表チーム監督になろう！ 世界初サッカーRPG」という前例がある。また、サッカーゲームと聞いて多くの人はウイニングイレブンシリーズを思い浮かべるだろうし、弱小チームで部員集め…と聞いてパワプロ？と思った人もいるだろう。そんな中で、漫画化、アニメ化、カードゲーム化など様々な方面で人気を得ているのは、特徴的なゲームシステムに依る所が大きいだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==試合==&lt;br /&gt;
なんと本作はスポーツゲームにあるまじき、 エンカウント方式の戦闘システム を搭載しているのである。探索中(部員集め等)にエンカウントすれば、すぐさま4vs4の15分バトルが始まる。勝利条件は「一点入れろ」「ボールを奪え」などさまざま。ちなみに通常のRPGにおけるボス戦と同じ位置付けである試合は30分ハーフのロスタイム有りで11対11で行われる。通常時は、キャラがある程度勝手に動き、ドリブルやパスをするが、競り合い、シュート時は時間が止まり、コマンドバトルとなる。有名な「必殺技」はこの時に使用する。また、属性システムが風林火山でキャラ毎についており、それぞれ、風は山に、林は風に、火は林に、山は火に強い。近くに同属性がいれば、ダブル、トリプルと強化されていく。尚、通信対戦、通信キャラ交換も可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場人物==&lt;br /&gt;
===愛すべきバカ達===&lt;br /&gt;
*◆円堂 守(えんどう まもる) &lt;br /&gt;
**熱血サッカーバカの主人公。。&lt;br /&gt;
*◆豪炎寺 修也(ごうえんじ しゅうや) &lt;br /&gt;
**ポジションはFW。背番号10。 &lt;br /&gt;
**天才ストライカー。クールだけども熱くて格好良い奴。シスコン。いつもお前は遅いんだよ！ 腹シュート治療法の使い手。&lt;br /&gt;
*◆鬼道 有人(きどう ゆうと) &lt;br /&gt;
**ポジションはMF。背番号14 天才ゲームメイカー。ドレッドヘアーにゴーグルとマントをつけている変態。40年間無敗の帝国学園に在席。'''[[音無春奈|幼い頃に別れた妹]]'''がいる。 &lt;br /&gt;
*◆風丸 一郎太(かぜまる いちろうた) &lt;br /&gt;
**ポジションはDF。背番号2。 元陸上部だったが助っ人としてサッカー部に。大きな女子達に大人気。&lt;br /&gt;
*◆染岡 竜吾(そめおか りゅうご) &lt;br /&gt;
**ポジションはFW。背番号11。 ピンク色の髪、褐色の肌に泣きボクロというとてもセクシーなキャラ。しかもツンデレ。 この作品の真の主人公であり真のヒロインでありかませいn…あれあんな所にドラゴンg 通称染岡さん。&lt;br /&gt;
*◆五条勝 &lt;br /&gt;
**帝国学園、ポジションはDF。背番号5。 人気投票殿堂入り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===マネージャー===&lt;br /&gt;
*◆木野 秋(きの あき) &lt;br /&gt;
**元気で明るいみんなのお姉さん。 円堂のクラスメイトで共に入部届けを提出しに行くが…&lt;br /&gt;
*◆雷門 夏未(らいもん なつみ) &lt;br /&gt;
**生徒会長。 雷門財閥のお嬢様で理事長の娘。 「これは理事長の言葉と思って貰って結構よ。」が口癖のツンデレ。 物語序盤ではサッカー部をゴミの様に扱っていたが熱意に動かされマネージャーへ。&lt;br /&gt;
*◆[[音無春奈|音無 春奈]](おとなし はるな)&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|詳細は'''[[音無春奈チアガール|音無春奈]]'''を参照|1500px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主な必殺技==&lt;br /&gt;
このゲーム＆アニメのなにより特筆すべき点は多彩な必殺技にある。&lt;br /&gt;
* ゴッドハンド&lt;br /&gt;
* ファイヤートルネード&lt;br /&gt;
* コイルターン&lt;br /&gt;
* 五里霧中&lt;br /&gt;
* ヘブンズタイム&lt;br /&gt;
* マジン・ザ・ハンド&lt;br /&gt;
* 皇帝ペンギン２号&lt;br /&gt;
* ドラゴンクラッシュ&lt;br /&gt;
* トライ・ペガサス&lt;br /&gt;
* ザ・フェニックス&lt;br /&gt;
* 爆裂パンチ&lt;br /&gt;
* フェイクボール&lt;br /&gt;
* イナズマ一号&lt;br /&gt;
* デスゾーン&lt;br /&gt;
* シュートポケット&lt;br /&gt;
* ザ・ウォール&lt;br /&gt;
* トライアングルＺ&lt;br /&gt;
* メガネクラッシュ&lt;br /&gt;
* ゴールずらし&lt;br /&gt;
* アイスグランド&lt;br /&gt;
* エターナルブリザード&lt;br /&gt;
* エクスカリバー&lt;br /&gt;
* タイガードライブ&lt;br /&gt;
* 竜巻落とし&lt;br /&gt;
* サンダービースト&lt;br /&gt;
* ドリルスマッシャー&lt;br /&gt;
* ガニメデプロトン&lt;br /&gt;
他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アニメ版==&lt;br /&gt;
ストーリーは26話までがゲーム版の『イナズマイレブン』、27話から65話までは『イナズマイレブン2 脅威の侵略者』に準拠している。68話から125話までは『イナズマイレブン3 世界への挑戦!!』との同時展開となっている。なお、27話から52話まではアニメ版がゲーム版の内容を先取りしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年10月5日より毎週日曜9時00分にテレビ東京系列6局で放送が開始された。2009年4月からは放送時間が毎週水曜19時26分のゴールデンタイムでの放送となった。初回の4月8日は19時00分から1時間スペシャルとして放送し、翌週4月15日からは19時26分に放送している。また、2008年10月6日から10月10日、10月13日から10月17日までは、第1話と第2話をおはスタ内でリピート放送された。『イナズマイレブン 熱血アンコール!』として2009年5月1日から7月3日まで毎週金曜17時30分（第1話-第14話）、同年7月13日から9月28日まで毎週月曜17時30分（第15話-第26話）に再放送されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送の最後に、作中で用いられたセリフが「今日の格言」として紹介される。第67話までは「キャプテン今日の格言」として主人公円堂のセリフのみが対象だったが、それ以降は「イナズマイレブン今日の格言」として円堂以外のセリフも格言の対象になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==視聴率==&lt;br /&gt;
視聴率はゴールデンタイムへの移動後は概ね4 - 5％台（関東地区・ビデオリサーチ調べ）で推移しており、アニメ全番組の視聴率ランキングで上位10作品以内に入ることもあるなど、テレビ東京系のアニメとしては高い視聴率を誇っている。これまでの最高視聴率は2010年7月7日に放送された回の6.2％（関東地区）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
移動当初は当時人気絶頂にあった『クイズ!ヘキサゴンII』（フジテレビ制作）の勢いに圧倒されていたが、同番組が失速するとともに徐々に固定客を掴み、じわじわと数字を上げ人気アニメになった。2009年中はTBS系列の『総力報道!THE NEWS』をたびたび抜いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年3月からは放送時間が30分繰り上がっての放送となった。なお枠移動に伴い、番組冒頭の円堂の視聴者への呼び掛けも、「みんな、『イナズマイレブン』、始まるぞ!!」と変わり、また冒頭の画像も静止画像に変わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年4月27日をもって放送終了。本作終了後は休止なく『イナズマイレブンGO』が放送開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==海外の評価==&lt;br /&gt;
日本国外では、東南アジア、欧州、中東、オーストラリアなど、海外では20か国以上も放映されていたが、その多くの国家がカートゥーン ネットワーク（台湾、フィリピンなどの東南アジアが顕著）やディズニーXD（特にフランスなどの欧州が顕著）で放送されている（詳しくは日本国外での放送を参照）。フランス、ドイツなど欧州などでは名前が全て外国人名に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ストーリー(アニメ版)==&lt;br /&gt;
フットボールフロンティア編 （第1話 - 第26話）&lt;br /&gt;
弱小チームの雷門中サッカー部。7人しかいない部員は練習をせずサボリ気味だったが、キャプテンの円堂守は中学サッカーの全国大会「フットボールフロンティア」への出場を諦めずに練習を続けていた。そこに伝説のエースストライカー・豪炎寺修也が雷門中に転校してくる。羨望の目でサッカー部に勧誘する円堂に、豪炎寺は「もうサッカーはやめた」と言い放つ。そして時を同じくして、全国大会40年連覇の強豪・帝国学園サッカー部が雷門中サッカー部に練習試合を申請してくるのだが、この試合に勝てなければサッカー部は廃部となることが決定してしまう。&lt;br /&gt;
脅威の侵略者編 （第27話 - 第67話）&lt;br /&gt;
フットボールフロンティアで優勝に輝いた雷門中サッカー部。しかし、そこに空から黒い流星のような物が降ってくる。雷門中に戻った彼らが見たものは、破壊された校舎と倒れたOB達だった。自らを宇宙人と名乗る謎のチーム「エイリア学園」はサッカーによる世界征服を宣言し、稲妻町のあらゆる学校を破壊する。新監督・吉良瞳子を迎えた雷門イレブンは日本中から共に戦う仲間を集め、エイリア学園に立ち向かう。&lt;br /&gt;
世界への挑戦!!編 （第68話 - 第127話）&lt;br /&gt;
エイリア学園との戦いから数か月後、U-15初の少年サッカー世界大会「フットボール・フロンティア・インターナショナル」（FFI）が開催されることになった。代表監督・久遠道也の采配のもと、円堂を始めとした16人の日本代表チーム「イナズマジャパン」の世界一を目指す挑戦が始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|'''[[音無春奈]]'''|500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|'''[[妖怪ウォッチ]]'''。'''2017年5月12日のジバニャン先生で人魚とダメジャーとダソックスが雷門中ユニフォーム着けていた。この事はミーバース乗っていた'''|500px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:テレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%9F%B3%E7%84%A1%E6%98%A5%E5%A5%88&amp;diff=366594</id>
		<title>音無春奈</title>
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				<updated>2019-03-12T06:55:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: /* そして */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
'''音無春奈'''(''おとなしはるな'')は[[イナズマイレブン]]シリーズに登場するマネージャーの一人。弱点は[[くすぐり]]そして[[連邦兵]]の嫁。&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|CV:[[佐々木日菜子]] (ゲーム1のみかかずゆみ)|1000px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんのおへそくすぐりたい|1000px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1000px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==解説==&lt;br /&gt;
学年は円堂より一つ下の一年生。ウェーブが掛かった青い髪と頭に掛けた赤いメガネが特徴。しかし遠視なのかそれともそれ以外なのかは分からないが、メガネを掛けている姿はあまり出てこない。残念である。 ジャージの色は 黄緑色 で、他の二人とは違いハーフパンツである。元々はサッカー部のマネージャーではなく新聞部の部員であったが、サッカー部の記事を書く為にサッカー部と関わっていく内にいつの間にかマネージャーになっていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マネージャーとしては主に情報面で働いており、対戦校や選手の情報は大体彼女が集めている。性格は明るく元気で、音無という名字の割にはお喋りで目金に「やかましですね」と言われたこともある。 また、立向居のマオウ・ザ・ハンドの練習の時には、立向居や他の一年生達の為に朝早くから沢山のおにぎりを作って持って行ったり、綱海に協力を頼んだりするなど良い子である。 ………反面、この時の鬼畜さは立向居がヒロインに見える程である。ゲーム3では元気の無い秋や倒れた冬花の分まで前向きに頑張る描写があり、彼女こそ真のマネージャーなのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雷門イレブンのゲームメーカーである鬼道は彼女の兄で、二人の名字が違うのは幼い頃に両親が飛行機事故で亡くなってしまい、児童施設に入った後鬼道とは別々に引き取られたからである。 兄が鬼道家に引き取られて以降、全く連絡を寄越さなくなってしまったので嫌って(嫌われたと思って)いたが、フットボールフロンティア予選決勝後に兄には兄なりの事情があり全ては自分ともう一度一緒に暮らすためであったことを知り和解。 以降は普通に仲の良い兄妹となった。 音無家に引き取られるの前の苗字は不明。またアニメではリカから伝承の鍵を貰って付け、魔王の生け贄としてマグニード山に捕らわれてしまう。 &lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈黒いウェディングドレス.jpeg|thumb|ちなみにこの時着ていた服が異様に'''エロい｡'''だがそこがいい。|1000px|center]]&lt;br /&gt;
彼女はイナズマイレブンでは珍しく円堂に惚れている描写が一つも無い女の子である。 &lt;br /&gt;
選ばなかった場合、微笑ましい兄妹会話が見れる。その代わりと言っては何だが、宇宙人の討伐に出た時に京都で出会った木暮とフラグのようなものが立っている。 ………まあ悪ガキとそれをしかる姉や母親に見えなくもないが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==イナズマイレブンGO==&lt;br /&gt;
前作の最終回では教師になりたいと言っており、それから十年後の世界であるイナズマイレブンGOでは本当に教師に、そして雷門中サッカー部の顧問兼[[音無春奈チアガール|チアガール]]となっていた。&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|チアガールの春奈ちゃんかわいいこちょこちょ攻撃したい春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1000px|center]]&lt;br /&gt;
見た目はあまり変わっていないが声が大人っぽくなっている。そして胸の成長が…&amp;lt;s&amp;gt;だがしかしゲームでの中学生時代の方が明らかに大きかったりする。&amp;lt;/s&amp;gt; さらに鬼道への呼び方が「お兄ちゃん」から「兄さん」になっている。 帝国の総帥が鬼道だと知り、居ても立ってもいられず帝国へ確かめに行ってくすぐり拷問されてたり（ゲーム版）、円堂の代理で監督になった鬼道のやり方に戸惑うサッカー部のメンバを心配し、自分が動こうとするなど、行動力は昔のままである。雷門サッカー部と秋空チャレンジャーズの練習試合後に木暮と握手をする、 GKにコンバートした信助の特訓のために立向居を呼び出す、 目金のお見舞いにフィギュアをプレゼントする(ゲーム版)など、交友関係も昔のままである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クロノ・ストーンでは円堂の死に暗い表情をしていたが、改ざんされた歴史であり実は生きていると知り、喜ぶ。 秋と共に『覇者の聖典』が円堂大介のものであると天馬達に伝える。その後はずっとお留守番だが、寄せ書きの枠は兄さんと同じだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム版==&lt;br /&gt;
ゲームでは上記のように情報を集めるのが得意だからか初代では引き抜きやスカウトは彼女に話し掛けると出来る。2と3では選手として使えるようになった。 ポジションと属性はお兄ちゃんと同じMFで 風属性 。プレミアムルートのクリア報酬なので頑張ってクリアしよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GOのゲーム版にはイナッターやイナリンクがあるため、アニメ以上に教師やってる春奈が見られる。教え子から好かれている良い先生であることが伺える。 そしてGOの鬼道のメガネが 春奈からのプレゼント であるという事実も判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
2017年6月30日に放送された『イナズマウォーカーVol.6』内で放映されたショートアニメ「イナズマイレブン アウターコード」第5話で登場。 &lt;br /&gt;
==アレスの天秤==&lt;br /&gt;
後に星章学園のマネージャーとして登場｡&lt;br /&gt;
−	&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃん大活躍&amp;lt;s&amp;gt;ご褒美に春奈ちゃんをこちょこちょ攻撃してあげよう&amp;lt;/s&amp;gt;春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1000px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==漫画版== &lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|漫画には何故か登場しない。何　故　だ　！|1000px|center]]&lt;br /&gt;
==そして==	&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんかわいいこちょこちょ攻撃したい|2500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|こちょこちょ攻撃開始春奈ちゃん覚悟～♪|2500px|center]]	&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの首筋ｺﾁｮｺﾁｮ|2500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの腋の下ｺﾁｮｺﾁｮ|2500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの腋の下ｺ～ﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮ～♪|2500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの脇腹ｺﾁｮｺﾁｮ|2500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんのおへそｺﾁｮｺﾁｮ|2500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの太股ｺﾁｮｺﾁｮ|2500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの足の裏ｺﾁｮｺﾁｮ|2500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんとSEXしたい春奈ちゃんに精子飲ませたい春奈ちゃんを妊娠させて赤ちゃん産んでもらいたい|2500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんを電磁くすぐり棒で拷問したい|2500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|2500px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
[[イナズマイレブン]]&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[https://dic.pixiv.net/a/音無春奈 Pixiv]&lt;br /&gt;
*[http://dic.nicovideo.jp/a/音無春奈 ニコニコ大百科]&lt;br /&gt;
*[http://sp.nicovideo.jp/watch/sm33397299?ss_id=b28bd71b-3005-4931-af94-a7a9b478a2e7&amp;amp;ss_pos=3&amp;amp;cp_in=wt_tg/a/音無春奈 ボイスサンプル]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:架空のキャラクター]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%9F%B3%E7%84%A1%E6%98%A5%E5%A5%88&amp;diff=366593</id>
		<title>音無春奈</title>
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				<updated>2019-03-12T06:53:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: /* そして */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
'''音無春奈'''(''おとなしはるな'')は[[イナズマイレブン]]シリーズに登場するマネージャーの一人。弱点は[[くすぐり]]そして[[連邦兵]]の嫁。&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|CV:[[佐々木日菜子]] (ゲーム1のみかかずゆみ)|1000px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんのおへそくすぐりたい|1000px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1000px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==解説==&lt;br /&gt;
学年は円堂より一つ下の一年生。ウェーブが掛かった青い髪と頭に掛けた赤いメガネが特徴。しかし遠視なのかそれともそれ以外なのかは分からないが、メガネを掛けている姿はあまり出てこない。残念である。 ジャージの色は 黄緑色 で、他の二人とは違いハーフパンツである。元々はサッカー部のマネージャーではなく新聞部の部員であったが、サッカー部の記事を書く為にサッカー部と関わっていく内にいつの間にかマネージャーになっていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マネージャーとしては主に情報面で働いており、対戦校や選手の情報は大体彼女が集めている。性格は明るく元気で、音無という名字の割にはお喋りで目金に「やかましですね」と言われたこともある。 また、立向居のマオウ・ザ・ハンドの練習の時には、立向居や他の一年生達の為に朝早くから沢山のおにぎりを作って持って行ったり、綱海に協力を頼んだりするなど良い子である。 ………反面、この時の鬼畜さは立向居がヒロインに見える程である。ゲーム3では元気の無い秋や倒れた冬花の分まで前向きに頑張る描写があり、彼女こそ真のマネージャーなのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雷門イレブンのゲームメーカーである鬼道は彼女の兄で、二人の名字が違うのは幼い頃に両親が飛行機事故で亡くなってしまい、児童施設に入った後鬼道とは別々に引き取られたからである。 兄が鬼道家に引き取られて以降、全く連絡を寄越さなくなってしまったので嫌って(嫌われたと思って)いたが、フットボールフロンティア予選決勝後に兄には兄なりの事情があり全ては自分ともう一度一緒に暮らすためであったことを知り和解。 以降は普通に仲の良い兄妹となった。 音無家に引き取られるの前の苗字は不明。またアニメではリカから伝承の鍵を貰って付け、魔王の生け贄としてマグニード山に捕らわれてしまう。 &lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈黒いウェディングドレス.jpeg|thumb|ちなみにこの時着ていた服が異様に'''エロい｡'''だがそこがいい。|1000px|center]]&lt;br /&gt;
彼女はイナズマイレブンでは珍しく円堂に惚れている描写が一つも無い女の子である。 &lt;br /&gt;
選ばなかった場合、微笑ましい兄妹会話が見れる。その代わりと言っては何だが、宇宙人の討伐に出た時に京都で出会った木暮とフラグのようなものが立っている。 ………まあ悪ガキとそれをしかる姉や母親に見えなくもないが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==イナズマイレブンGO==&lt;br /&gt;
前作の最終回では教師になりたいと言っており、それから十年後の世界であるイナズマイレブンGOでは本当に教師に、そして雷門中サッカー部の顧問兼[[音無春奈チアガール|チアガール]]となっていた。&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|チアガールの春奈ちゃんかわいいこちょこちょ攻撃したい春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1000px|center]]&lt;br /&gt;
見た目はあまり変わっていないが声が大人っぽくなっている。そして胸の成長が…&amp;lt;s&amp;gt;だがしかしゲームでの中学生時代の方が明らかに大きかったりする。&amp;lt;/s&amp;gt; さらに鬼道への呼び方が「お兄ちゃん」から「兄さん」になっている。 帝国の総帥が鬼道だと知り、居ても立ってもいられず帝国へ確かめに行ってくすぐり拷問されてたり（ゲーム版）、円堂の代理で監督になった鬼道のやり方に戸惑うサッカー部のメンバを心配し、自分が動こうとするなど、行動力は昔のままである。雷門サッカー部と秋空チャレンジャーズの練習試合後に木暮と握手をする、 GKにコンバートした信助の特訓のために立向居を呼び出す、 目金のお見舞いにフィギュアをプレゼントする(ゲーム版)など、交友関係も昔のままである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クロノ・ストーンでは円堂の死に暗い表情をしていたが、改ざんされた歴史であり実は生きていると知り、喜ぶ。 秋と共に『覇者の聖典』が円堂大介のものであると天馬達に伝える。その後はずっとお留守番だが、寄せ書きの枠は兄さんと同じだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム版==&lt;br /&gt;
ゲームでは上記のように情報を集めるのが得意だからか初代では引き抜きやスカウトは彼女に話し掛けると出来る。2と3では選手として使えるようになった。 ポジションと属性はお兄ちゃんと同じMFで 風属性 。プレミアムルートのクリア報酬なので頑張ってクリアしよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GOのゲーム版にはイナッターやイナリンクがあるため、アニメ以上に教師やってる春奈が見られる。教え子から好かれている良い先生であることが伺える。 そしてGOの鬼道のメガネが 春奈からのプレゼント であるという事実も判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
2017年6月30日に放送された『イナズマウォーカーVol.6』内で放映されたショートアニメ「イナズマイレブン アウターコード」第5話で登場。 &lt;br /&gt;
==アレスの天秤==&lt;br /&gt;
後に星章学園のマネージャーとして登場｡&lt;br /&gt;
−	&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃん大活躍&amp;lt;s&amp;gt;ご褒美に春奈ちゃんをこちょこちょ攻撃してあげよう&amp;lt;/s&amp;gt;春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1000px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==漫画版== &lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|漫画には何故か登場しない。何　故　だ　！|1000px|center]]&lt;br /&gt;
==そして==	&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんかわいいこちょこちょ攻撃したい|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|こちょこちょ攻撃開始春奈ちゃん覚悟～♪|1500px|center]]	&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの首筋ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの腋の下ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの腋の下ｺ～ﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮｺﾁｮ～♪|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの脇腹ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんのおへそｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの太股ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんの足の裏ｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんとSEXしたい春奈ちゃんに精子飲ませたい春奈ちゃんを妊娠させて赤ちゃん産んでもらいたい|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃんを電磁くすぐり棒で拷問したい|1500px|center]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:音無春奈チアガール2.jpeg|thumb|春奈ちゃん(;´Д`)ﾊｧﾊｧｺﾁｮｺﾁｮ|1500px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
[[イナズマイレブン]]&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[https://dic.pixiv.net/a/音無春奈 Pixiv]&lt;br /&gt;
*[http://dic.nicovideo.jp/a/音無春奈 ニコニコ大百科]&lt;br /&gt;
*[http://sp.nicovideo.jp/watch/sm33397299?ss_id=b28bd71b-3005-4931-af94-a7a9b478a2e7&amp;amp;ss_pos=3&amp;amp;cp_in=wt_tg/a/音無春奈 ボイスサンプル]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:架空のキャラクター]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>スーパーロボット大戦OX</title>
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				<updated>2019-02-11T17:31:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: /* 参戦作品 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
スーパーロボット大戦OXは、20XX年に発売されることが予定されてるソフト。&lt;br /&gt;
==参戦作品==&lt;br /&gt;
* アストロガンガー★&lt;br /&gt;
* サイコアーマーゴーバリアン★&lt;br /&gt;
* グロイザーX★&lt;br /&gt;
* 無敵超人ザンボット３ &lt;br /&gt;
* 無敵鋼人ダイターン３ &lt;br /&gt;
* 無敵ロボトライダーG7&lt;br /&gt;
* 最強ロボダイオージャ&lt;br /&gt;
* 覇王大系リューナイト&lt;br /&gt;
* 太陽の牙ダグラム★&lt;br /&gt;
* 機甲戦記ドラグナー&lt;br /&gt;
* 聖戦士ダンバイン&lt;br /&gt;
* 聖戦士ダンバインNew Story of Aura Battler DUNBINE●&lt;br /&gt;
* リーンの翼&lt;br /&gt;
* 銀河漂流バイファム★&lt;br /&gt;
* 重戦機エルガイム&lt;br /&gt;
* 蒼き流星SPTレイズナー&lt;br /&gt;
* 機甲界ガリアン&lt;br /&gt;
* 巨神ゴーグ&lt;br /&gt;
* 装甲騎兵ボトムズ&lt;br /&gt;
* 機甲猟兵メロウリンク★&lt;br /&gt;
* 機動戦士ガンダム&lt;br /&gt;
* 機動戦士ガンダム0080ポケットの中の戦争&lt;br /&gt;
* 機動戦士ガンダム第08MS小隊&lt;br /&gt;
* 機動戦士Ｚガンダム&lt;br /&gt;
* 機動戦士ガンダムＺＺ &lt;br /&gt;
* 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア &lt;br /&gt;
* 機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ★●&lt;br /&gt;
* 機動戦士ガンダムF91&lt;br /&gt;
* 機動戦士クロスボーン・ガンダム●&lt;br /&gt;
* 機動戦士Vガンダム&lt;br /&gt;
* 機動戦士ガンダムSEED●&lt;br /&gt;
* 機動戦士ガンダムSEED DESTINY&lt;br /&gt;
* 機動戦士ガンダムＵＣ &lt;br /&gt;
* 機動戦士ガンダムAGE&lt;br /&gt;
* 獣神ライガー▲&lt;br /&gt;
* 輪廻のラグランジェ&lt;br /&gt;
* 勇者特急マイトガイン&lt;br /&gt;
* 勇者指令ダグオン★&lt;br /&gt;
* 勇者王ガオガイガー&lt;br /&gt;
* 伝説巨神イデオン&lt;br /&gt;
* ラブライブ!★&lt;br /&gt;
* ラブライブ!サンシャイン★&lt;br /&gt;
* トップをねらえ&lt;br /&gt;
* トップをねらえ2&lt;br /&gt;
* メガゾーン23&lt;br /&gt;
* 合身戦隊メカンダーロボ&lt;br /&gt;
* 六神合体ゴッドマーズ&lt;br /&gt;
* 交響詩篇エウレカセブン&lt;br /&gt;
* 劇場版交響詩篇エウレカセブンポケットが虹でいっぱい&lt;br /&gt;
* エウレカセブンAO★&lt;br /&gt;
* 超時空要塞マクロス&lt;br /&gt;
* マクロスプラス&lt;br /&gt;
* マクロス7&lt;br /&gt;
* マクロスダイナマイト7●&lt;br /&gt;
* マクロスF▲&lt;br /&gt;
* マクロスΔ&lt;br /&gt;
* 超時空世紀オーガス&lt;br /&gt;
* 超時空世紀オーガス02★&lt;br /&gt;
* 超時空騎団サザンクロス★&lt;br /&gt;
* 機甲創世記モスピーダ★&lt;br /&gt;
* 機動戦艦ナデシコ&lt;br /&gt;
* 劇場版機動戦艦ナデシコ-The prince of darkness- ●&lt;br /&gt;
* ゲッターロボ●&lt;br /&gt;
* ゲッターロボG&lt;br /&gt;
* 真ゲッターロボ(原作漫画版)●&lt;br /&gt;
* 真（チェンジ!!）ゲッターロボ世界最後の日 &lt;br /&gt;
* ゲッターロボ號★&lt;br /&gt;
* 新ゲッターロボ▲&lt;br /&gt;
* 真ゲッターロボ対ネオゲッターロボ&lt;br /&gt;
* ゲッターロボ大決戦★&lt;br /&gt;
* マジンガーZ&lt;br /&gt;
* マジンガーZ(原作漫画版)●&lt;br /&gt;
* グレートマジンガー&lt;br /&gt;
* UFOロボグレンダイザー&lt;br /&gt;
* 劇場版マジンガーシリーズ&lt;br /&gt;
* マジンカイザー(オリジナル版)●&lt;br /&gt;
* マジンカイザー&lt;br /&gt;
* マジンカイザー死闘暗黒大将軍&lt;br /&gt;
* マジンカイザーSKL▲&lt;br /&gt;
* 真マジンガー衝撃！Z編▲&lt;br /&gt;
* 真マジンガーZEROvs暗黒大将軍●&lt;br /&gt;
* デビルマン(TVアニメ版)★&lt;br /&gt;
* デビルマン(原作漫画版)&lt;br /&gt;
* フルメタル・パニック！&lt;br /&gt;
* 超獣機神ダンクーガ&lt;br /&gt;
* 獣装機攻ダンクーガノヴァ&lt;br /&gt;
* 宇宙戦士バルディオス&lt;br /&gt;
* 戦国魔神ゴーショーグン&lt;br /&gt;
* 魔境伝説アクロバンチ&lt;br /&gt;
* 超合体魔術ロボギンガイザー★&lt;br /&gt;
* NG騎士ラムネ&amp;amp;40&lt;br /&gt;
* 特装機兵ドルバック★&lt;br /&gt;
* マシンロボクロノスの大逆襲&lt;br /&gt;
* 破邪大星ダンガイオー&lt;br /&gt;
* 勇者ライディーン&lt;br /&gt;
* 超者ライディーン★&lt;br /&gt;
* ラーゼフォン&lt;br /&gt;
* 超電磁ロボコンバトラーV&lt;br /&gt;
* 超電磁マシーンボルテスV&lt;br /&gt;
* 闘将ダイモス&lt;br /&gt;
* 未来ロボダルタニアス&lt;br /&gt;
* 宇宙魔神ダイケンゴー★&lt;br /&gt;
* 大空魔竜ガイキング&lt;br /&gt;
* 宇宙大帝ゴッドシグマ&lt;br /&gt;
* 百獣王ゴライオン&lt;br /&gt;
* 機甲艦隊ダイラガーXV★&lt;br /&gt;
* 光速電神アルベガス★&lt;br /&gt;
* ビデオ戦士レザリオン★&lt;br /&gt;
* 銀河旋風ブライガー&lt;br /&gt;
* 銀河烈風バクシンガー&lt;br /&gt;
* 銀河疾風サスライガー&lt;br /&gt;
* 銀河神風ジンライガー★&lt;br /&gt;
* 超攻速ガルビオン★&lt;br /&gt;
* 亜空大作戦スラングル★&lt;br /&gt;
* 絶対無敵ライジンオー&lt;br /&gt;
* 元気爆発ガンバルガー&lt;br /&gt;
* 熱血最強ゴウザウラー&lt;br /&gt;
* 完全勝利ダイテイオー&lt;br /&gt;
* 超星神グランセイザー★&lt;br /&gt;
* 幻星神ジャスティライザー★&lt;br /&gt;
* 超星艦隊セイザーX★&lt;br /&gt;
* 劇場版超星艦隊セイザーX戦え！星の戦士たち★●&lt;br /&gt;
* アンドロメロス★&lt;br /&gt;
* 宇宙刑事ギャバン★&lt;br /&gt;
* 宇宙刑事シャリバン★&lt;br /&gt;
* 宇宙刑事シャイダー★&lt;br /&gt;
* 巨獣特捜ジャスピオン★&lt;br /&gt;
* 時空戦士スピルバン★&lt;br /&gt;
* ビーファイターカブト★&lt;br /&gt;
* 秘密戦隊ゴレンジャー★&lt;br /&gt;
* ジャッカー電撃隊★&lt;br /&gt;
* バトルフィーバーJ★&lt;br /&gt;
* 電子戦隊デンジマン★&lt;br /&gt;
* 太陽戦隊サンバルカン★&lt;br /&gt;
* 大戦隊ゴーグルファイブ★&lt;br /&gt;
* 科学戦隊ダイナマン★&lt;br /&gt;
* 超電子バイオマン★&lt;br /&gt;
* 電撃戦隊チェンジマン★&lt;br /&gt;
* 超新星フラッシュマン★&lt;br /&gt;
* 光戦隊マスクマン★&lt;br /&gt;
* 超獣戦隊ライブマン★&lt;br /&gt;
* 高速戦隊ターボレンジャー★&lt;br /&gt;
* 地球戦隊ファイブマン★&lt;br /&gt;
* 鳥人戦隊ジェットマン★&lt;br /&gt;
* 恐竜戦隊ジュウレンジャー&lt;br /&gt;
* 五星戦隊ダイレンジャー★&lt;br /&gt;
* 忍者戦隊カクレンジャー★&lt;br /&gt;
* 超力戦隊オーレンジャー★&lt;br /&gt;
* 激走戦隊カーレンジャー★&lt;br /&gt;
* 電磁戦隊メガレンジャー★&lt;br /&gt;
* 星獣戦隊キンガマン★&lt;br /&gt;
* 救急戦隊ゴーゴーファイブ★&lt;br /&gt;
* 未来戦隊タイムレンジャー★&lt;br /&gt;
* 百獣戦隊ガオレンジャー★&lt;br /&gt;
* 忍風戦隊ハリケンジャー★&lt;br /&gt;
* 爆竜戦隊アバレンジャー★&lt;br /&gt;
* 特捜戦隊デカレンジャー★&lt;br /&gt;
* 魔法戦隊マジレンジャー★&lt;br /&gt;
* 轟轟戦隊ボウケンジャー★&lt;br /&gt;
* 獣拳戦隊ゲキレンジャー★&lt;br /&gt;
* 炎神戦隊ゴーオンジャー★&lt;br /&gt;
* 侍戦隊シンケンジャー★&lt;br /&gt;
* 天装戦隊ゴセイジャー★&lt;br /&gt;
* 海賊戦隊ゴーカイジャー★&lt;br /&gt;
* 特命戦隊ゴーバスターズ★&lt;br /&gt;
* 獣電戦隊キョウリュウジャー★&lt;br /&gt;
* 列車戦隊トッキュウジャー★&lt;br /&gt;
* 手裏剣戦隊ニンニンジャー★&lt;br /&gt;
* 動物戦隊ジュウオウジャー★&lt;br /&gt;
* 宇宙戦隊キュウレンジャー★&lt;br /&gt;
* 快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー★&lt;br /&gt;
* 騎士竜戦隊リュウソウジャー★&lt;br /&gt;
* スーパー戦隊Vシネマシリーズ★&lt;br /&gt;
* 電光超人グリッドマン★&lt;br /&gt;
* 電光超人グリッドマン魔王の逆襲★&lt;br /&gt;
★……スーパーロボット大戦シリーズ初参戦作品&lt;br /&gt;
●……機体とキャラクターのみ参戦&lt;br /&gt;
▲……原作終了後&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==パッケージ登場機体==&lt;br /&gt;
* マジンガーZ&lt;br /&gt;
* ゲッタードラゴン&lt;br /&gt;
* ガンダムF91&lt;br /&gt;
* グリッドマン&lt;br /&gt;
* グリッドマンシグマ&lt;br /&gt;
* アンドロメロス&lt;br /&gt;
* ビクトリーロボ&lt;br /&gt;
* ダイラガーXV&lt;br /&gt;
* アルベガス&lt;br /&gt;
* ムゲンキャリバー&lt;br /&gt;
* ファイヤーダグオン&lt;br /&gt;
* 高坂穂乃果&lt;br /&gt;
* [[高海千歌]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: /* 参戦作品 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
スーパーロボット大戦OXは、20XX年に発売されることが予定されてるソフト。&lt;br /&gt;
==参戦作品==&lt;br /&gt;
* アストロガンガー★&lt;br /&gt;
* サイコアーマーゴーバリアン★&lt;br /&gt;
* グロイザーX★&lt;br /&gt;
* 無敵超人ザンボット３ &lt;br /&gt;
* 無敵鋼人ダイターン３ &lt;br /&gt;
* 無敵ロボトライダーG7&lt;br /&gt;
* 最強ロボダイオージャ&lt;br /&gt;
* 覇王大系リューナイト&lt;br /&gt;
* 太陽の牙ダグラム★&lt;br /&gt;
* 機甲戦記ドラグナー&lt;br /&gt;
* 聖戦士ダンバイン&lt;br /&gt;
* 聖戦士ダンバインNew Story of Aura Battler DUNBINE●&lt;br /&gt;
* リーンの翼&lt;br /&gt;
* 銀河漂流バイファム★&lt;br /&gt;
* 重戦機エルガイム&lt;br /&gt;
* 蒼き流星SPTレイズナー&lt;br /&gt;
* 機甲界ガリアン&lt;br /&gt;
* 巨神ゴーグ&lt;br /&gt;
* 装甲騎兵ボトムズ&lt;br /&gt;
* 機甲猟兵メロウリンク★&lt;br /&gt;
* 機動戦士ガンダム&lt;br /&gt;
* 機動戦士ガンダム第08MS小隊&lt;br /&gt;
* 機動戦士Ｚガンダム&lt;br /&gt;
* 機動戦士ガンダムＺＺ &lt;br /&gt;
* 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア &lt;br /&gt;
* 機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ★●&lt;br /&gt;
* 機動戦士ガンダムF91&lt;br /&gt;
* 機動戦士クロスボーン・ガンダム●&lt;br /&gt;
* 機動戦士Vガンダム&lt;br /&gt;
* 機動戦士ガンダムSEED●&lt;br /&gt;
* 機動戦士ガンダムSEED DESTINY&lt;br /&gt;
* 機動戦士ガンダムＵＣ &lt;br /&gt;
* 機動戦士ガンダムAGE&lt;br /&gt;
* 獣神ライガー▲&lt;br /&gt;
* 輪廻のラグランジェ&lt;br /&gt;
* 勇者特急マイトガイン&lt;br /&gt;
* 勇者指令ダグオン★&lt;br /&gt;
* 勇者王ガオガイガー&lt;br /&gt;
* 伝説巨神イデオン&lt;br /&gt;
* ラブライブ!★&lt;br /&gt;
* ラブライブ!サンシャイン★&lt;br /&gt;
* トップをねらえ&lt;br /&gt;
* トップをねらえ2&lt;br /&gt;
* メガゾーン23&lt;br /&gt;
* 合身戦隊メカンダーロボ&lt;br /&gt;
* 六神合体ゴッドマーズ&lt;br /&gt;
* 交響詩篇エウレカセブン&lt;br /&gt;
* 劇場版交響詩篇エウレカセブンポケットが虹でいっぱい&lt;br /&gt;
* エウレカセブンAO★&lt;br /&gt;
* 超時空要塞マクロス&lt;br /&gt;
* マクロスプラス&lt;br /&gt;
* マクロス7&lt;br /&gt;
* マクロスダイナマイト7●&lt;br /&gt;
* マクロスF&lt;br /&gt;
* マクロスΔ&lt;br /&gt;
* 超時空世紀オーガス&lt;br /&gt;
* 超時空世紀オーガス02★&lt;br /&gt;
* 超時空騎団サザンクロス★&lt;br /&gt;
* 機甲創世記モスピーダ★&lt;br /&gt;
* 機動戦艦ナデシコ&lt;br /&gt;
* 劇場版機動戦艦ナデシコ-The prince of darkness- ●&lt;br /&gt;
* ゲッターロボ●&lt;br /&gt;
* ゲッターロボG&lt;br /&gt;
* 真ゲッターロボ(原作漫画版)●&lt;br /&gt;
* 真（チェンジ!!）ゲッターロボ世界最後の日 &lt;br /&gt;
* ゲッターロボ號★&lt;br /&gt;
* 新ゲッターロボ▲&lt;br /&gt;
* 真ゲッターロボ対ネオゲッターロボ&lt;br /&gt;
* ゲッターロボ大決戦★&lt;br /&gt;
* マジンガーZ&lt;br /&gt;
* マジンガーZ(原作漫画版)●&lt;br /&gt;
* グレートマジンガー&lt;br /&gt;
* UFOロボグレンダイザー&lt;br /&gt;
* 劇場版マジンガーシリーズ&lt;br /&gt;
* マジンカイザー(オリジナル版)●&lt;br /&gt;
* マジンカイザー&lt;br /&gt;
* マジンカイザー死闘 暗黒大将軍&lt;br /&gt;
* マジンカイザーSKL▲&lt;br /&gt;
* 真マジンガー衝撃！Z編&lt;br /&gt;
* 真マジンガーZERO vs暗黒大将軍●&lt;br /&gt;
* デビルマン(TVアニメ版)★&lt;br /&gt;
* デビルマン(原作漫画版)&lt;br /&gt;
* フルメタル・パニック！&lt;br /&gt;
* 超獣機神ダンクーガ&lt;br /&gt;
* 獣装機攻ダンクーガノヴァ&lt;br /&gt;
* 宇宙戦士バルディオス&lt;br /&gt;
* 戦国魔神ゴーショーグン&lt;br /&gt;
* 魔境伝説アクロバンチ&lt;br /&gt;
* 超合体魔術ロボギンガイザー★&lt;br /&gt;
* NG騎士ラムネ&amp;amp;40&lt;br /&gt;
* 特装機兵ドルバック★&lt;br /&gt;
* マシンロボクロノスの大逆襲&lt;br /&gt;
* 破邪大星ダンガイオー&lt;br /&gt;
* 勇者ライディーン&lt;br /&gt;
* 超者ライディーン★&lt;br /&gt;
* ラーゼフォン&lt;br /&gt;
* 超電磁ロボコンバトラーV&lt;br /&gt;
* 超電磁マシーンボルテスV&lt;br /&gt;
* 闘将ダイモス&lt;br /&gt;
* 未来ロボダルタニアス&lt;br /&gt;
* 宇宙魔神ダイケンゴー★&lt;br /&gt;
* 大空魔竜ガイキング&lt;br /&gt;
* 宇宙大帝ゴッドシグマ&lt;br /&gt;
* 百獣王ゴライオン&lt;br /&gt;
* 機甲艦隊ダイラガーXV★&lt;br /&gt;
* 光速電神アルベガス★&lt;br /&gt;
* ビデオ戦士レザリオン★&lt;br /&gt;
* 銀河旋風ブライガー&lt;br /&gt;
* 銀河烈風バクシンガー&lt;br /&gt;
* 銀河疾風サスライガー&lt;br /&gt;
* 銀河神風ジンライガー★&lt;br /&gt;
* 超攻速ガルビオン★&lt;br /&gt;
* 亜空大作戦スラングル★&lt;br /&gt;
* 絶対無敵ライジンオー&lt;br /&gt;
* 元気爆発ガンバルガー&lt;br /&gt;
* 熱血最強ゴウザウラー&lt;br /&gt;
* 完全勝利ダイテイオー&lt;br /&gt;
* 超星神グランセイザー★&lt;br /&gt;
* 幻星神ジャスティライザー★&lt;br /&gt;
* 超星艦隊セイザーX★&lt;br /&gt;
* 劇場版超星艦隊セイザーX戦え！星の戦士たち★●&lt;br /&gt;
* アンドロメロス★&lt;br /&gt;
* 宇宙刑事ギャバン★&lt;br /&gt;
* 宇宙刑事シャリバン★&lt;br /&gt;
* 宇宙刑事シャイダー★&lt;br /&gt;
* 巨獣特捜ジャスピオン★&lt;br /&gt;
* 時空戦士スピルバン★&lt;br /&gt;
* ビーファイターカブト★&lt;br /&gt;
* 秘密戦隊ゴレンジャー★&lt;br /&gt;
* ジャッカー電撃隊★&lt;br /&gt;
* バトルフィーバーJ★&lt;br /&gt;
* 電子戦隊デンジマン★&lt;br /&gt;
* 太陽戦隊サンバルカン★&lt;br /&gt;
* 大戦隊ゴーグルファイブ★&lt;br /&gt;
* 科学戦隊ダイナマン★&lt;br /&gt;
* 超電子バイオマン★&lt;br /&gt;
* 電撃戦隊チェンジマン★&lt;br /&gt;
* 超新星フラッシュマン★&lt;br /&gt;
* 光戦隊マスクマン★&lt;br /&gt;
* 超獣戦隊ライブマン★&lt;br /&gt;
* 高速戦隊ターボレンジャー★&lt;br /&gt;
* 地球戦隊ファイブマン★&lt;br /&gt;
* 鳥人戦隊ジェットマン★&lt;br /&gt;
* 恐竜戦隊ジュウレンジャー&lt;br /&gt;
* 五星戦隊ダイレンジャー★&lt;br /&gt;
* 忍者戦隊カクレンジャー★&lt;br /&gt;
* 超力戦隊オーレンジャー★&lt;br /&gt;
* 激走戦隊カーレンジャー★&lt;br /&gt;
* 電磁戦隊メガレンジャー★&lt;br /&gt;
* 星獣戦隊キンガマン★&lt;br /&gt;
* 救急戦隊ゴーゴーファイブ★&lt;br /&gt;
* 未来戦隊タイムレンジャー★&lt;br /&gt;
* 百獣戦隊ガオレンジャー★&lt;br /&gt;
* 忍風戦隊ハリケンジャー★&lt;br /&gt;
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* 魔法戦隊マジレンジャー★&lt;br /&gt;
* 轟轟戦隊ボウケンジャー★&lt;br /&gt;
* 獣拳戦隊ゲキレンジャー★&lt;br /&gt;
* 炎神戦隊ゴーオンジャー★&lt;br /&gt;
* 侍戦隊シンケンジャー★&lt;br /&gt;
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* 海賊戦隊ゴーカイジャー★&lt;br /&gt;
* 特命戦隊ゴーバスターズ★&lt;br /&gt;
* 獣電戦隊キョウリュウジャー★&lt;br /&gt;
* 列車戦隊トッキュウジャー★&lt;br /&gt;
* 手裏剣戦隊ニンニンジャー★&lt;br /&gt;
* 動物戦隊ジュウオウジャー★&lt;br /&gt;
* 宇宙戦隊キュウレンジャー★&lt;br /&gt;
* 快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー★&lt;br /&gt;
* 騎士竜戦隊リュウソウジャー★&lt;br /&gt;
* 電光超人グリッドマン★&lt;br /&gt;
* 電光超人グリッドマン魔王の逆襲★&lt;br /&gt;
★……スーパーロボット大戦シリーズ初参戦作品&lt;br /&gt;
●……機体と一部キャラクターのみ参戦&lt;br /&gt;
▲……原作終了後&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==パッケージ登場機体==&lt;br /&gt;
* マジンガーZ&lt;br /&gt;
* ゲッタードラゴン&lt;br /&gt;
* ガンダムF91&lt;br /&gt;
* グリッドマン&lt;br /&gt;
* グリッドマンシグマ&lt;br /&gt;
* アンドロメロス&lt;br /&gt;
* ビクトリーロボ&lt;br /&gt;
* ダイラガーXV&lt;br /&gt;
* アルベガス&lt;br /&gt;
* ムゲンキャリバー&lt;br /&gt;
* ファイヤーダグオン&lt;br /&gt;
* 高坂穂乃果&lt;br /&gt;
* [[高海千歌]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%81%8F%E3%82%8B%E3%82%8B&amp;diff=360424</id>
		<title>くるる</title>
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				<updated>2018-10-05T17:06:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''くるる'''・'''クルル'''&lt;br /&gt;
* [[擬態語]]の一種。&lt;br /&gt;
* [[施設]]、[[商品]]名。&lt;br /&gt;
** [[東京都]][[府中市 (東京都)|府中市]]の住宅商業複合施設の名称。→[[くるる (府中)]]を参照。&lt;br /&gt;
** 蝶番を用いない[[扉#開き戸|開き戸]]の、回転軸となる軸材。「とぼそ」とも。&lt;br /&gt;
** [[豊田自動織機]]の製品で[[スクーター]]に似た[[牽引車]]。&lt;br /&gt;
** [[日清製粉グループ本社]]の[[登録商標]]で[[マカロニ]](ショートパスタ)のひとつ。&lt;br /&gt;
** 「く・る・る」は[[浜松市循環まちバス]]の[[愛称]]。&lt;br /&gt;
** 「[[CURURU]] （クルル）」は、[[ブログ]](Weblog)と[[ソーシャル・ネットワーキング・サービス|SNS]]を組み合わせた、[[World Wide Web|Web]]上のサービスの1つの名称 （[[商標]]） 。&lt;br /&gt;
** 「樞（くるる）」は、愛知県名古屋市で二店舗を展開する居酒屋。名駅店と栄店がある。&lt;br /&gt;
* 架空のキャラクター名。&lt;br /&gt;
** [[読者参加型ゲーム|読者参加企画]]・[[漫画]]『[[瓶詰妖精]]』の登場人物。&lt;br /&gt;
** [[クルル (ケロロ軍曹)]] - 漫画『[[ケロロ軍曹]]』の登場人物。&lt;br /&gt;
** [[クルル・マイア・バルデシオン]] - [[コンピュータゲーム]]『[[ファイナルファンタジーV]]』の登場人物。&lt;br /&gt;
** クルル - コンピュータゲーム『[[マール王国の人形姫]]』の登場人物。&lt;br /&gt;
** クルル - コンピュータゲーム『[[マール王国の人形姫#リトルプリンセス マール王国の人形姫2|リトルプリンセス マール王国の人形姫2]]』の登場人物、クルセイル・シェリー・マール・Qの通称。上記の『マール王国の人形姫』の登場人物とは別人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{aimai}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

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		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%AB%98%E6%B5%B7%E5%8D%83%E6%AD%8C&amp;diff=357547</id>
		<title>高海千歌</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;音無春奈: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''高海 千歌'''（たかみ ちか）は、『ラブライブ!サンシャイン!!』の登場人物。担当声優は伊波杏樹。&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[ファイル:高海千歌.jpeg|thumb|『サンシャイン!!』のメインヒロインです。|600px|center]]&lt;br /&gt;
Aqoursのリーダー。高校2年生。一人称は「私」。セミショートヘアの頭頂部にアホ毛があり、向かって右側の一部を三つ編みにして黄色のリボンで結び、向かって左側に三つ葉のクローバーのヘアピンを付けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味はソフトボールとカラオケ、特技は鉄棒、卓球及び習字、好きな食べ物はみかん、嫌いな食べ物はコーヒーと塩辛。特に好きな食べ物の「みかん」には深いこだわりがあり、好きな色・イメージカラーは「みかん色」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
練習時には｢チ｣の文字が入ったTシャツを着用している。&lt;br /&gt;
[[ファイル:高海千歌くすぐり.gif|500px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==解説==&lt;br /&gt;
μ'sのファンであり、今まで平凡な日々を送ってきた自分も輝きたいとμ'sに憧れてスクールアイドルを結成した。実家は旅館で、3姉妹の末っ子である。後に旅館の名前が「十千万（とちまん）」である事が明らかとなる。しいたけという名前の犬を飼っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アニメ版==&lt;br /&gt;
TVアニメ版では、高校1年の時に[[渡辺曜|曜]]と共に秋葉原に行った際、大型スクリーンにて「ラブライブ！」の2度目の冬の大会の告知の映像の後に流れたμ'sが講堂で9人で歌った「START:DASH!!」の映像を見てμ'sを知り、これがきっかけでμ'sの曲を全部聴き毎日動画を見て歌を覚えて、「ユメノトビラ」を聴いて「スクールアイドルやりたい」「μ'sみたいになりたい」と本気で思い、μ'sが目指した所を自分も目指すためにスクールアイドルになることを決意している。少々おっちょこちょいな面があるが、持ち前の明るさと積極性で周囲の人を巻き込んでいく。その感受性の高さからAqoursでは作詞を務める。幼なじみの曜や家族からは「中途半端が嫌い」と評されている。人に教えてもらうことや人の助けを借りる前にまず自分で取り組むことを心がけており、第1話で校内に作曲できる生徒がいないと判明した際には自分で作曲を覚えようとし、第6話で初めて作ったPVを[[小原鞠莉|鞠莉]]に酷評された際にも、鞠莉からのアドバイスを受けることをあえて断っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初はμ'sに憧れAqoursを結成し、当初はμ'sをなぞる形で活動していたが、ラブライブ地区予選突破を機に自身の在り方に悩むようになり、音ノ木坂学院へ訪れ、生徒からμ'sの想いを聴き、μ'sを追いかけず、自分たちの想いをそのまま歌として歌おうと思うようになった。&lt;br /&gt;
[[ファイル:高海千歌チアガール.jpeg|thumb|あはは……そんなところさわったら、くすぐったいよ～|1000px|center]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[渡辺曜]] - 幼馴染で同級生。&lt;br /&gt;
*[[松浦果南]] - 幼馴染で先輩。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たかみ ちか}}&lt;br /&gt;
[[Category:ラブライブ!|続]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>音無春奈</name></author>	</entry>

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