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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-04-22T00:52:52Z</updated>
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		<title>平野綾</title>
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				<updated>2015-12-27T19:40:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;檸檬: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[画像:平野綾1.jpg|thumb|400px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾3.jpg|thumb|400px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
'''平野 綾'''（ひらの あや、[[1987年]][[10月8日]] - ）は、[[日本]]の元[[声優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[愛知県]][[名古屋市]]出身。[[玉川大学]]芸術学部中退。[[Grick]]所属。[[サイン (占星術)|星座]]は[[天秤宮|てんびん座]]、[[干支]]は[[丁卯]]（ひのとうさぎ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表作に『[[DEATH NOTE (アニメ)|DEATH NOTE]]』（[[弥海砂]]）、『[[NANA]]』（芹澤レイラ）、『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒの憂鬱]]』（涼宮ハルヒ）、『[[らき☆すた (アニメ)|らき☆すた]]』（泉こなた）などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「デコビッチ」。そのファンは「ライフライナー」と呼ばれる。[[2011年]]7月、[[BUBKA]]のスクープにより事実上芸能活動は停止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾2.jpg|thumb|400px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾4.jpg|thumb|400px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾5.jpg|thumb|400px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾6.jpg|thumb|400px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
'''1998年'''&lt;br /&gt;
* 東京児童劇団（[[スペースクラフト]]のジュニア事業部門）へ入団し、[[テレビコマーシャル]]などで[[子役]]として活動を始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾子役1.jpg|300px]]　[[Image:平野綾子役2.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2001年'''&lt;br /&gt;
* [[テレビアニメ]]『[[おとぎストーリー 天使のしっぽ]]』のサルのモモ役で声優デビュー。&lt;br /&gt;
'''2002年'''&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[キディ・グレイド]]』のリュミエール役で主要キャラクターを初めて演じる。&lt;br /&gt;
* テレビ番組『[[SDM発!]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）のオーディションで選ばれ、[[マリア (日本の歌手)|伊藤彩華]]、[[吉田有希 (アイドル)|吉田有希]]とともに[[音楽ユニット]]の結成が決定。&lt;br /&gt;
'''2003年'''&lt;br /&gt;
* 前年に結成が決まった音楽ユニットが、「ユニット名未定」の名称で東芝EMI（現・[[EMIミュージック・ジャパン]]）から歌手デビュー。2作目からはユニット名を「[[Springs]]」へ改名。&lt;br /&gt;
'''2005年'''&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[アイシールド21]]』の姉崎まもり役でメインヒロインを初めて演じる。以降、放送が終了する2008年まで出演。&lt;br /&gt;
* [[OVA]]『[[いつだってMyサンタ!]]』のマイ役でアニメ初主演。&lt;br /&gt;
'''2006年'''&lt;br /&gt;
* [[3月8日]]、『[[Breakthrough (平野綾の曲)|Breakthrough]]』で[[ランティス]]から単独歌手デビュー。&lt;br /&gt;
* [[高等学校|高校]]卒業を機に声優として本格的な活動を開始。また、[[玉川大学]][[芸術学部]]メディア・アーツ学科に入学したが、1週間しか通えず、半年間の休学後中退。&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒの憂鬱]]』の涼宮ハルヒ役でテレビアニメ初主演。この作品をきっかけに大きく知名度を上げ、その後アニメ作品の主要レギュラー獲得が増える。&lt;br /&gt;
** セカンドシングル『[[冒険でしょでしょ?]]』がオープニング主題歌に起用され、[[オリコン]]週間シングルチャートで初登場10位を記録。&lt;br /&gt;
** 共演者の[[茅原実里]]、[[後藤邑子]]と共に歌ったエンディング主題歌『[[ハレ晴レユカイ]]』、後藤邑子と共同の劇中歌集シングル『[[涼宮ハルヒの詰合 〜TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」劇中歌集シングル〜|涼宮ハルヒの詰合]]』が、それぞれオリコン週間シングルチャートで初登場5位を記録。&lt;br /&gt;
** これらの楽曲リリースを期に、『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』や『[[Animelo Summer Live]] 2006 -OUTRIDE-』に出演するなど、音楽活動も増える。&lt;br /&gt;
* 第11回[[アニメーション神戸]]にて、『ハレ晴レユカイ』が主題歌賞（ラジオ関西賞）を受賞（茅原実里、後藤邑子と共同）。&lt;br /&gt;
'''2007年'''&lt;br /&gt;
* 第1回[[声優アワード]]にて新人女優賞、[[東京国際アニメフェア]]第6回[[東京アニメアワード]]にて声優賞を受賞。&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[らき☆すた (アニメ)|らき☆すた]]』に泉こなた役で主演。共演者の[[加藤英美里]]、[[福原香織]]、[[遠藤綾]]と共に歌ったオープニング主題歌『[[もってけ!セーラーふく]]』が、オリコン週間シングルチャートで初登場2位を記録。&lt;br /&gt;
* 第12回アニメーション神戸にて、『もってけ!セーラーふく』が主題歌賞（ラジオ関西賞）を受賞（加藤英美里、福原香織、遠藤綾と共同）。&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* 第2回[[声優アワード]]で主演女優賞と歌唱賞を同時受賞。&lt;br /&gt;
* [[5月1日]]、公式ファンクラブ「平野塾」が発足。&lt;br /&gt;
* [[金曜ロードショー]]『[[ザスーラ]]』で洋画吹き替え作品に初出演。&lt;br /&gt;
* 10月から11月に、ファースト・ライブツアー「RIOT TOUR」を開催。&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』の2009年版で、9thシングル『[[Super Driver]]』がオープニング主題歌に起用され、オリコン週間シングルチャートで初登場第3位を記録。&lt;br /&gt;
* セカンドアルバム『[[スピード☆スター]]』がオリコン週間アルバムチャートで初登場第4位を記録。&lt;br /&gt;
* 12月から翌年1月に、セカンド・ライブツアー「スピード☆スターツアーズ」を開催。&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* 劇場版アニメ『[[涼宮ハルヒの消失]]』で[[アニメーション映画|アニメ映画]]初主演。&lt;br /&gt;
* [[12月23日]]、[[赤坂BLITZ]]でライブ「AYA HIRANO Special LIVE 2010 〜Kiss me〜」を開催。&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* [[5月]]、初の[[ベスト・アルバム|ベストアルバム]]『[[AYA MUSEUM]]』がオリコン週間アルバムチャートで初登場第5位を記録。この作品をもって、ランティスでの音楽活動を終了。&lt;br /&gt;
* [[7月]]、ミュージカル『[[嵐が丘]]』のヒロイン役で舞台作品に初出演。&lt;br /&gt;
* [[8月]]、所属事務所を、スペースクラフト・エンタテインメントから、21日よりGrickへ移籍。公式ファンクラブも、スペースクラフトグループによる「平野塾」を20日付で運営終了し、新しいファンクラブの発足予定を発表。&lt;br /&gt;
* [[10月8日]]、東京・六本木のニコファーレで「新ファンクラブ発足記念&amp;amp;バースデーLIVE」を開催。新ファンクラブ名は「#AYATOMO」となり、この日公式ブログもリニューアルされ「AsH」とタイトルを変えた。&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
* 1月スタートのテレビドラマ『[[ミューズの鏡]]』、『[[こんなのアイドルじゃナイン!?]]』へ相次いで出演し、女優業を本格化させる。&lt;br /&gt;
* [[2月13日]]、[[USTREAM]]で配信された#AYATOMOの会員向けバレンタインイベント番組にて[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルシグマ]]への移籍およびCDのリリースを行う事を発表、同月2日には特設サイトがオープンした。&lt;br /&gt;
* [[3月22日]]、[[クラブ]][[WOMB]]にて開催された『2.5D presents OUTERNET』にゲスト出演。1年ぶりとなるアルバム『[[FRAGMENTS]]』のリリース発表、ライブツアー『Aya Hirano FRAGMENTS LIVE TOUR 2012』の詳細、4月より『[[リッスン? 〜Live 4 Life〜]]』の月曜パーソナリティを担当することが発表された。&lt;br /&gt;
* [[5月23日]] - [[ミニ・アルバム]]『[[FRAGMENTS]]』発売。&lt;br /&gt;
* 6月～7月 - ライブツアー『[[AYA HIRANO FRAGMENTS LIVE TOUR 2012]]』を開催。&lt;br /&gt;
* 8月 - 舞台『ウサニ』に出演。&lt;br /&gt;
* 10月 - 日本テレビの情報番組『[[東京暇人]]』のメインパーソナリティを担当。&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - 東京・代官山[[UNIT]]で「25th anniversaryバースデー&amp;amp;#AYATOMO発足1周年記念ライブ」を開催。&lt;br /&gt;
* [[11月]]、[[日本大学]]と[[桃山学院大学]]で学園祭ライブを開催。&lt;br /&gt;
* [[12月16日]] - アニメソングイベント『[[アニメ紅白歌合戦|ミュ〜コミ+プラス presents アニメ紅白歌合戦 Vol.2]]』に出演。&lt;br /&gt;
'''2013（平成25）年'''&lt;br /&gt;
* 4月～11月 - ミュージカル『[[レ・ミゼラブル (ミュージカル)|レ・ミゼラブル]]』に出演。&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - [[ロック・フェスティバル]]『[[NAONのYAON]]』に出演。&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - [[TBSテレビ|TBS]]のテレビドラマ、『[[税務調査官・窓際太郎の事件簿]]』に出演。&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - 昨年に引き続き代官山UNITで「バースデー&amp;amp;#AYATOMO発足記念日ライブ」を開催。&lt;br /&gt;
* [[12月14日]] - 赤坂BLITZでライブ「AYA HIRANO Special LIVE 2013 〜Promise〜」を開催、持ち歌全曲（57曲）を披露した。&lt;br /&gt;
'''2014（平成26）年'''&lt;br /&gt;
* [[2月19日]] - アルバム『[[vivid (平野綾のアルバム)|vivid]]』発売。&lt;br /&gt;
* 4月～9月 - ミュージカル『[[レディ・ベス]]』に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 絶頂期(2006年～2009年) ==&lt;br /&gt;
[[2006年]]放送のテレビアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」の涼宮ハルヒ役で大ブレイクを果たした。そのアイドル並みのルックスやスタイルを生かし、当時はテレビ番組や舞台などにも出演するなど、従来の声優の枠を超えた活躍を見せていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 凋落 ==&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾7.jpg|thumb|400px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[グータンヌーボ]]出演以降、デコビッチがマジビッチになってしまい、さらに旧来ファンの切り離しを積極的に行った。テレビ方面に活動を移し、[[ピカルの定理]]で汚れ役レギュラーとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声優以外の仕事も増え、TV・雑誌の出演が増えたことにより、昔からのファンを軽んじる発言が増えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 「私が秋葉原に来るのも今だけだよ」&lt;br /&gt;
* 「私声優じゃないですｗマルチで活動する邦楽アーティストですからｗ」&lt;br /&gt;
* 「正直声優だけじゃ物足りない！声優としても仕事はかなり極めてきたけど歌がまだちょっと・・」&lt;br /&gt;
* 「可愛くない声優は表に出られなくてかわいそう、そういう人達の分もがんばります」&lt;br /&gt;
* 「ツンデレなんて普通の世の中じゃ絶対いませんよぉ～ｗアニメの中だけのキャラだから人気があるんじゃないですかあ？」&lt;br /&gt;
* 「エロゲーム声優にはプライドが無い、基本的に下手糞、レベルを下げた所で偉そうにしてて恥ずかしくないのかな？」&lt;br /&gt;
* 「最近の邦楽はおかしい、下手糞やパクリばっかりじゃないですか？」&lt;br /&gt;
* 「私のはアニソンじゃないです、邦楽がアニメで使われてるって言い方してください、オレンジレンジとかもそうでしょ？」&lt;br /&gt;
* 「オタクっぽい人が好きって言ってますが実際彼氏にはしたくないですｗ」&lt;br /&gt;
* 「オバサンになっても声優してる人は妥協しすぎ、もっと上にいきたいって気持ちが無い」&lt;br /&gt;
* 「彼氏はオタクじゃないですｗ」&lt;br /&gt;
* 「ハルヒのおかげで私自身の価値はすごい上がったと思います、これをきっかけにどんどん上にいきたいです」&lt;br /&gt;
* 「過去何度か付き合った経験はあります」&lt;br /&gt;
* 「自分一人だけで十分稼げています」&lt;br /&gt;
* 「今好きな人います」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== グータンヌーボ出演(2010年8月) ===&lt;br /&gt;
発言一覧 &lt;br /&gt;
* 尊敬している男性を好きになる &lt;br /&gt;
* 振られたことある。 &lt;br /&gt;
* 浮気されたことある。 &lt;br /&gt;
* より戻されたことある。 &lt;br /&gt;
* 複数の年上の男性と関係を持ったことがある。 &lt;br /&gt;
* 年上の男性をよく泣かせちゃいます。 &lt;br /&gt;
* 今好きな人います。１０歳くらい年上の人です。 &lt;br /&gt;
* 30歳くらいになったら年下の男の子もつまみ食いします。 &lt;br /&gt;
* （ファンに）握手会とかで好きって言われると引く　　 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ライフライン誕生 === &lt;br /&gt;
グータンヌーボを見た平野ファンが一斉に批判、平野のブログ、ツイッターが炎上する。それに対し、平野は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平野綾　ブログにてファンに向けてコメント &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
ツイッターで死ねとか嫌いになったとか書くのやめて。 &lt;br /&gt;
せっかくみんなとのライフラインができたのに。 &lt;br /&gt;
最強の私でもさすがに凹む(￣▽￣；) &lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とコメント。それに対してファンは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 【ライフライン】戦場、災害地などでの物資の補給路、水道光熱等のインフラのこと&lt;br /&gt;
* ちょｗｗｗ俺らライフラインｗｗｗ金蔓ｗｗｗｗ &lt;br /&gt;
* お前らこれからもあーやのライフラインとして、金を払い続けろよ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライフラインとは、生活の糧という意味でファンのオタク達を搾取の対象としか見ていないことを公言しているようなものである。これ以降平野ファンは「ライフライナー」と呼ばれることとなった。平野が何かやらかした時は｢おーいライフライナー息してる？ｗｗ｣などと書かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾ライフライナー1.png|300px]]　[[Image:平野綾ライフライナー2.png|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ツイッターで持病を激白! 目が見えなくなるなど驚きの症状(2010年11月) ===&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾8.jpg|thumb|400px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
平野綾が自身のTwitterで中学生の頃から悩まされているという持病を告白した｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢辛いものと冷たいものとお酒は基本ドクターストップなの｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という呟きから始まり､中学生時代に偏頭痛になり､頭に腫瘍を発見､それが&amp;quot;脳下垂体腫瘍&amp;quot;という病気であることなど次々と明かした｡毎年病院で検査を受けたり､薬を飲んだりはしているようだが､&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢たまに腫瘍が目の神経に触れて目が見えなくなったり言葉が出づらくなったりするけど､大丈夫!慣れた!｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と&amp;quot;大丈夫&amp;quot;であることを強調｡腫瘍を取り除くことなく､今に至っているようだ｡腫瘍は中学生の頃に手術しようと考えたことはあったらしいが､&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢ミイラ作る時みたいに鼻の骨砕くって言われてやめたの｡声変わっちゃうって言われたから｡声優やりだしたばっかりだったのに声変わったら嫌だと思って｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と手術に踏み切らなかった理由を説明｡初めて症状が出た頃は､&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢言葉がおかしくなっちゃったりとか記憶ぶっ飛んだりして大変だったけど､10年くらい経ったからね～｡そぉゆー意味で慣れた｡対処法も分かるし｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と病気に対する上手い向き合い方も見つけているもよう｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タクシーで拉致されにかかったとTwitterで報告(2010年12月) ===&lt;br /&gt;
平野は、乗ったタクシーにナビがついていなかったことに恐怖を感じ、「おろして」と運転手に言ったところ、怒鳴られた上にそのまま走り出されたとのこと。最終的に警察沙汰になったのですが、取り合ってもらえなかった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに対し、ネットでは&lt;br /&gt;
* 「役が演じ手に乗り移るって、声優でもあるのかね？」&lt;br /&gt;
* 「・精神病・ヤク中・かまってちゃん　さてどれ？」&lt;br /&gt;
* 「ただのメンヘラじゃないの？この女。」&lt;br /&gt;
* 「なんでナビが壊れてたら降りるんだ？？？」&lt;br /&gt;
* 「都合が悪いところ省きすぎて電波文章になってる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
など、平野の自意識過剰、情緒不安定を更に印象付ける結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 元ファンとツイッター口論(2011年2月) ===&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾9.jpg|thumb|400px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
2月23日深夜、ツイッターでフォロワーと口論となり、一時騒然となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きっかけは平野のツイート。この日、喫茶店で好みのタイプの人を見かけたといい、「一目惚れしそぉになったの！」&lt;br /&gt;
などと投稿した。これに対し、平野の「元ファン」から「平野綾のファンをやめて良かったと心から思えるツイート」という反応が寄せられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この人物によると、いわゆる「アイドル声優」にとって恋愛に関する話はタブー。年頃の女性に色恋話がないのも&lt;br /&gt;
おかしいが、それを敢えて口にしないでオタクに「献身」するのがプロなのだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに平野が「このような言い方をされると自分のことより腹が立ちます。一体人に対してどういう見方をしているんですか」と激怒。その後もやりとりは続き、平野が&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「聞いているのが阿呆らしくなってきました。私は声優です。アイドルです。役者です。アーティストです。変な業界観と恋愛観を押し付けないでください。本人や大衆を相手に、顔も見せず堂々と悪口が言える。便利な世の中になったことに感謝してくださいね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と投稿する事態となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「しばらく返信みるのやめます」と書いたが、ライフライナーからは「大丈夫ですか？」「落ち着いて」と心配する声が寄せられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「去年から新規アニメ禁止令」声優の仕事激減(2011年4月) ===&lt;br /&gt;
声優の平野綾が4月7日（2011年）、ツイッターで声優の仕事減っていると呟いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年春のアニメでは、「[[FAIRY TAIL]]」や「[[まりあ ほりっく]]」などに出演、いずれも長期シリーズや以前放送したシリーズの続編。こうした現状について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「去年から出た新規アニメ禁止令の中、二期ものと長期が有り難い！ほんとに有り難い」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とツイッターに投稿。何らかの理由で新しいアニメに出ないという方針のようだ。平野は2010年下旬からバラエティ番組に頻繁に出演するようになり、声優としての活動は減少傾向にあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フォロワーからは「だから最近新規アニメ出てなかったんですね」「あーや大丈夫？心配」といった反応が寄せられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ライフライナー「あ～やはフォローしないよ!!」 ===&lt;br /&gt;
[[ダルビッシュ]]&lt;br /&gt;
:「声優の平野綾さんの声が綺麗。 どの世界もそうやけど、プロは違うね。」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平野&lt;br /&gt;
:「ご丁寧にどうもありがとうございます。ひとつひとつの言葉にパワーと重みを感じました。ダルビッシュさんに突き動かされる人はとても多いはず。私もその一人として、精一杯前向きに努力しようと思います。ありがとうございます。」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダル&lt;br /&gt;
:「フォローさせて頂きました。 良ければフォローしてください(^^)」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダルに対して一般人が返信&lt;br /&gt;
:「平野綾さんは&amp;quot;アイドル&amp;quot;声優だから、特定の男性のフォローとかは事務所に止められているようです。それどころか同性の友達ですらフォローしていないようです。」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダル&lt;br /&gt;
:「そうなんですね^^; 大変な世界やなー。同性の友達もフォロー出来へんとか」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平野&lt;br /&gt;
:「遅くなってすみません。フォローさせていただきました。今までフォローの経験がなかったので少し緊張しました。宜しくお願い致します。ツイート楽しみにしています！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 終焉(2011年7月) ==&lt;br /&gt;
[[2011年]]7月、平野綾のハメ撮りと思われる写真が[[BUBKA]]（コアマガジン）で流出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:平野BUBUKA1.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA2.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA3.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA4.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA5.png|350px]][[Image:平野BUBUKA6.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA7.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA8.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA9.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA10.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA11.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA12.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA13.png|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その翌週、「[[FRIDAY]]」（講談社）では、「衝撃ヌード平野綾　流出した『ベッド写真』の真相」のタイトルとともに、「平野はバックバンドメンバー4人のうち、3人と次々と親密な関係になったため、昨年末のライブを最後にメンバーの入れ替えが行われた」といった関係者のコメントが掲載。「BUBKA」掲載の流出写真は本人のもの、とほぼ確定されてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
写真の出所は、一緒に写っている、バックバンドを解雇された男性だが、かなり根に持っているようで、今回の流出以外にも暴露的なものもどこかでしたいと話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年後半から、アイドル声優としての枠を超えたタレント的活動にシフトし、メディア露出を増やしてきた平野は、バラエティ番組などで度々恋愛に関するぶっちゃけトークを連発。そのせいで、『処女性』を重視するアニメファン、声優ファンからは冷ややかな目で見られるようになった。それでも平野ファンは、アンチからは『ライフライナー』と揶揄されながらも健気に応援していたが、この流出騒動により完全に離れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それまで頻繁に書きこまれていた平野本人のTwitterも、「BUBKA」発売直後の7月28日を最後に停止。さらに連日更新されているオフィシャルブログもイベント出演に関する話題のみとなり、一連の騒動についてのコメントは一切行わなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[8月14日]]には[[ウィキペディア]]の「平野綾」の項目が一時「死ね」の文字で埋め尽くされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スペースクラフト退社(2011年8月) ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾マンガ1.jpg|400px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
平野綾が8月20日付で所属事務所の[[スペースクラフト]]グループを退社することを同事務所が認めた。突然の退社について担当者は「事実ですが、特にコメントなどはありません」と答えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日オフィシャルファンクラブ「平野塾」の会員宛に8月20日付で平野が所属事務所を退社する旨を伝える書類を送付。これについては事務所の担当者も「事実です」と認めているが、理由に関しては「特にコメントなどはありません」と回答している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平野はツイッターで所属事務所に対する不満をたびたび告白。[[2010年]][[11月17日]]には&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「事務所内で部署変えがあったから、今私のいるチームには、今まで音楽に関わったことある人や、今まで出した私の曲を知っていたり、出演したアニメの作品を知っているスタッフが一人もいないの。それが今一番の悩み。私が積み重ねてきた今までを、全て否定されてる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と漏らすなど、事務所との関係がうまくいっていないことをうかがわせる発言しており、そのことがネット上で話題になっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バーニング系列事務所へ移籍(2011年8月) ===&lt;br /&gt;
BUBKAでは第2弾、3弾も予定しており、他の写真も入手している可能性が高いことから、平野は所属事務所のスペースクラフトに買取を依頼する。しかし、平野の度重なる事務所批判、平野本人が現在の事務所に内緒で他の事務所への移籍を画策していたこともあり、事務所はこの要請を拒否。平野は芸能界のドン、[[バーニンググループ]]総帥の[[周防郁雄]]に泣きついた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バーニンググループの[[オフィス日新]]が音楽系に強いことからプロデューサー[[平野昌一]]のアドバイスを受けて平野綾は最初オフィス日新へ移籍する案が出ていたが最終的には[[Grick]]へとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これにより[[2011年]]8月、平野はバーニンググループでは末端の事務所である[[Grick]]へ移籍した。Grickの社長は、周防郁雄の妻、進　恵美子(しん　えみこ、台湾出身)の連れ子である、進　亮(しん　りょう)。取締役は[[後藤組]]組長、[[後藤忠政]]の息子、後藤 正好。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この移籍により、BUBKAもFRIDAYも、その後平野の記事を掲載することはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== つーか、これからっしょ(2011年8月12日) ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾マンガ2.jpg|400px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
まずはお詫びをさせてください。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ネット等で様々の憶測が飛び交い、日頃から応援していただいている皆様には大変ご心配をおかけしてしまいました。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
申し訳ありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その上で、今からお話致しますことは紛れも無い真実であり、このコメントを公式な発表とさせていただきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この度、所属事務所であるスペースクラフト・エンタテインメント（株）を辞めることになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は昨年の誕生日が過ぎてすぐ辞めたいと申し出まして話し合いが始まり、なかなかスムーズに協議が進まず話し合いを重ねてきました。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
一番の大きな理由は方向性が一致しないことです。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
それは昨年の３月のブログを見ていただければ多少なりとも分かっていただけると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スペースクラフトさんには、子役でデビューした時からお世話になっていますので、凡そ人生の半分以上を過ごしたことになります。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
今の自分があるのは勿論スペースクラフトさんのお陰ですし、様々な分野においてとても普通ではできないような経験をたくさんさせていただいたことには、深く感謝しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファンクラブである平野塾を閉じることは私からファンの方に書面で直接言わせてくださいと事務所にお願いしており了承をいただいていたのですが、&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
昨日、すでに事前に通知されていたことを知り、とてもショックを受けました。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
まず始めに私から伝えられなかったこと、本当に申し訳ありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来でしたら、ファンクラブの皆様へ報告が終わり次第、20日にブログとツイッターで公式発表させていただく予定でしたが、&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
幾重にも重なった最早奇跡とも呼べる偶然の仕業により、ファンの皆様にこれ以上心配をかける訳にはいかないと、予定を繰り上げて本日発表させていただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次にお世話になる事務所さんも決まっています。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
昨年のライブでお世話になったところで、私の仕事をとても理解してくださり、何より一緒に頑張ろうとやる気を持って取り組んでくださる、とても愛のあるスタッフさんが揃っています。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勿論、これからももっと皆様に応援していただけるように頑張りますし、新たな環境でお仕事させていただけることがとても楽しみであります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎日これからの展開について打ち合わせをしているので、近々皆様に嬉しいお知らせも発表できるはずです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長くなりましたが、最後まで御精読いただきありがとうございました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後の活動に今まで以上に注目していただけるように全力で取り組んでいきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つーか、これからっしょ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌手の平野綾さんが“女優転向”宣言。オタクが嫌いだから？(2012年11月) ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾マンガ3.jpg|400px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
「どうやら、“女優転向宣言”は本気のようです。事務所の[[Grick]]([[バーニングプロダクション]]系列)には、できるだけ[[声優]]の仕事は入れないように強くアピールしているそうですよ」(芸能事務所関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドル声優として『[[涼宮ハルヒ]]』シリーズ、『[[らき☆すた]]』シリーズのメインヒロインを演じた平野綾が、声優活動よりも“女優”活動を最優先する意思を固めたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「本人としては、声優は嫌いじゃないけど、“アイドル”扱いされるのが嫌なんだそうです。ぶっちゃけて言えば、“[[オタク]]”が嫌いなんだそうです(苦笑)。周りからしてみれば、その“オタク”に支えられてきて今があるというのに、随分なことを言うなって思っていますよ」(アニメ関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも、実際のところ、女優としての仕事も増えてきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「話題になった[[鈴木福]]君の『[[コドモ警察]]』([[TBS]]系)や、ミュージカルの『レ・ミゼラブル』に出演するなど、本格的に女優として活動し始めましたが、2012年出演した4本のドラマはどれも[[深夜枠]]。確かに、声優としてはかなりのキャリアを持っていますが、女優としてはまだまだ駆け出しです。まずは、深夜枠を卒業して、ゴールデンに出ることじゃないでしょうか。主演や映画の話は、まだ一切ないようですよ。事務所は頑張って営業しているようですが、オファーがあるのは声優の仕事ばかりの状況」(テレビ局関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女優への道のりはなかなか険しそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 流出後のライブビデオ売上累計 ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾マンガ4.jpg|400px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* 30,356　[[水樹奈々]](QUEEN) &lt;br /&gt;
* 29,445　[[水樹奈々]](KING) &lt;br /&gt;
* 10,667　[[田村ゆかり]]&lt;br /&gt;
* 8,656　[[坂本真綾]]&lt;br /&gt;
* 6,576　[[堀江由衣]]&lt;br /&gt;
* 6,300　[[宮野真守]]&lt;br /&gt;
* 4,835　[[LiSA]]&lt;br /&gt;
* 3,787　[[スフィア]](デンジャラスステージ) &lt;br /&gt;
* 3,262　[[GRANRODEO]]&lt;br /&gt;
* 3,168　[[スフィア]](クライマックスステージ) &lt;br /&gt;
* 2,994　[[May'n]]&lt;br /&gt;
* 2,679　[[茅原実里]](PARTY) &lt;br /&gt;
* 2,670　[[茅原実里]](ULTRA)&lt;br /&gt;
* 2,085　[[鈴村健一]]&lt;br /&gt;
* 1,735　[[ALI PROJECT]]&lt;br /&gt;
* 1,082　[[栗林みな実]]&lt;br /&gt;
* 986　[[JAM Project]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 937　平野綾&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「これが今の私です」トップアイドル声優から転落した平野綾、CD売り上げ1,471枚でも開き直る(2013年10月) ===&lt;br /&gt;
あーや、ガンバ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつてアイドル声優界で人気を博した平野綾（26）が9日、12枚目のシングル「Promise」(ユニバーサル ミュージック)をリリース。[[オリコン]]週間ランキング36位、初週売り上げ枚数1,471枚に留まったことを受け、本人がブログで「これが今の私です」と思いを綴っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平野といえば、子役として芸能界へ。高校卒業後に初主演を務めたテレビアニメ『[[涼宮ハルヒの憂鬱]]』でブレークし、[[2008年]]には「声優アワード」で主演女優賞と歌唱賞をダブル受賞。トップアイドル声優として一時代を築き、以降、人気アニメのほか、連ドラやバラエティ番組など活動の幅を広げていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファンの間で長年、“清純派アイドル”のイメージが定着していた彼女だが、2010年に突然、『[[グータンヌーボ]]』(フジテレビ系)で過去の恋愛話を解禁。さらに翌年には、バックバンドのメンバーと思われる男性とのニャンニャン写真が流出。度重なるパブリックイメージの崩壊でファンが激減し、以前は初週2万枚を超えることもあったシングルCDの売り上げは、スキャンダルを堺に急落してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、本人は現状を前向きに受け止めている様子。16日には、「Promise」の振るわない結果を受け、「順位とか枚数で何か言う人もいるみたいですが、今でも充分凄いことだと思うんです。これが今の私です。負け惜しみとかではなく、手にして聞いてくださった方に感謝が伝わればそれで良いので」(原文ママ)とブログに思いを綴っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「昨年、“女優転向宣言”をした平野さんですが、未だに舞い込んでくるのは声優仕事ばかり。かつてのアイドル声優のイメージが尾を引いているようです。それでも最近は、人気舞台『[[レ・ミゼラブル]]』に出演するなど、[[ミュージカル]]ファン層にも定着してきた。本人は昔から『ミュージカルがやりたい』と言い続けてましたから、現状に満足しているのかもしれません」(声優雑誌ライター)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男性スキャンダルが与えるダメージは、[[AKB48]]の比ではないといわれるアイドル声優界。彼女は今後、オタク以外のファンを獲得することはできるだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バーニングのゴリ押し開始か(2014年2月) ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾マンガ5.jpg|400px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[2014年]][[2月19日]]、平野綾の前作『[[スピード☆スター]]』から実に4年3カ月ぶりとなるオリジナルフルアルバム『vivid』が発売となった。今回のアルバム発売に際し、平野綾の猛プッシュが始まることが関係者への取材を通じて明らかとなった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平野綾といえば、『[[グータンヌーボ]]』(フジテレビ系)での恋愛トークや、バックバンドメンバーとのニャンニャン写真の流出などで、それまでのファンからの[[バッシング]]を受け、支持が急落。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以降の[[ブログ]]や[[twitter]]での“ライフライナー”“つーか、これからっしょ”といった発言が取りざたされては揶揄され、次第にネタ化されていくようになる。それ以降は、髪型を変えただけなのに「劣化した」「ビッチ化した」とアンチからの攻撃を受け、何かと揚げ足を取られるようになってしまった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近はそんなアンチ化したファンに見切りをつけたのか、[[2013年]]には実写版映画『[[タイガーマスク]]』、舞台でも2013年には『[[レ・ミゼラブル]]』、2014年には『レディ・ベス』に出演するなど、これまでの主戦場である声優業もそこそこに、女優業に活動のウエイトを移行しているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事実、昨年12月に行われた[[赤坂BLITZ]]の平野綾ワンマンライブ「AYA HIRANO Special LIVE 2013 -Promise-」の観覧に参加した業界関係者は、こう語る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「このライブでは、平野綾が現在所属している芸能事務所[[Grick]]から関係各所にかなりの数の招待状が配られ、二階席は関係者で埋まっていました。そんな中、彼女はMCで、『私は声優とか女優といった肩書にこだわらず、私が今やりたいと思ったことをやっている。だから（音楽活動については）このライブが最後かもしれないし、また歌いたいと思ったら戻ってくるかもしれません。舞台「レ・ミゼラブル」をやって、今の居場所はここだな、と思いました』というようなことを語っていて、平野本人は女優路線を希望しているようでした。このライブが歌い納めになる可能性もあったため、持ち歌全曲が披露されるという異例の長時間ライブとなっていて、見てるこっちとしては疲れましたね（苦笑）」（業界関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平野のアーティスト活動としては、2013年10月に発売されたシングル「Promise」の初週売上枚数が1471枚であったことが取りざたされ、本人も「順位とか枚数で何か言う人もいるみたいですが、今でも充分凄いことだと思うんです。これが今の私です。負け惜しみとかではなく、手にして聞いてくださった方に感謝が伝わればそれで良いので」(本人ブログより)と、開き直りとも取れる発言をしていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまでは、『[[涼宮ハルヒの憂鬱]]』『[[らき☆すた]]』といった、自身が声優を務めるアニメのキャラソンCDでの順調な売り上げに加え、本人名義では[[2006年]]にリリースした2ndシングル「[[冒険でしょでしょ？]]」が6万5035枚を売り上げ、[[2009年]]リリースの9thシングル「Super Driver」で約2万9593枚、それ以外のシングルも1万5000枚前後の売り上げをキープするなど、それなりの数字を維持してきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、バッシングを受け始めた2010年以降になると「Hysteric Barbie」が1万881枚、13年2月リリースの「TOxxxIC」では3585枚と急落、そして「Promise」での惨敗となった。今作『vivid』はフルアルバムだが、アルバムも1st『RIOT GIRL』が3万7664枚、2nd『スピード☆スター』が2万9674枚、ベストアルバム『AYA MUSEUM』が1万6854枚とこちらも売り上げ枚数を落とし続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした状況もあり、先の通り、すでに平野自身もアーティスト活動より女優としての活動に意気込みを見せていたようだが、なんと今現在、ある大物が歌手としての平野を大きく売り出そうと暗躍しているという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「芸能事務所Grickは、“芸能界のドン”[[周防郁雄]]会長の息子である[[周防亮]]氏が社長を務めている。そして、その“芸能界のドン”周防会長が今回のアルバム『vivid』をいたく気に入ったらしく、現在、各音楽番組に平野綾の出演を働きかけています。すでに『[[ミュージックステーション]]』(テレビ朝日系)といった生放送の音楽番組への出演が数本決まっているそうで、今回のアルバムがらみで平野綾をテレビで見る機会が増えるでしょうね」（音楽番組関係者） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一連の騒動後、その活動は目立っていないながらも、“舞台”というやりたいことを見つけて奮闘をしていた平野綾。そんな彼女が大人の事情によって、歌手として再ブレイクを果たすかもしれない。果たしてこの状況を彼女自身はどう思っているのか？彼女の言う“つーか、これから”に注目していきたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Twitterフォロワーを購入 ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾マンガ6.jpg|400px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
オークションで3万人分の外国人フォロワーを購入していたキングコング[[西野亮廣]]が、[[2014年]][[4月18日]]、同行為が[[Twitter]]の利用規約に反していたとして謝罪を行った。ところが、今ネット上で、有名声優でタレントの平野綾にも「フォロワー購入疑惑」がささやかれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「『涼宮ハルヒの憂鬱』の涼宮ハルヒ役で大ブレイクを遂げた平野でしたが、2010年に出演した『グータンヌーボ』（フジテレビ系）で自身の恋愛エピソードを披露したことで、アンチが爆発的に増加。2011年には、ゴシップ誌でバックバンドのメンバーとの“ニャンニャン写真”が流出し、ファンまでも呆れさせてしまいました。Twitterでは、アンチからの攻撃に延々と反論をつぶやいたり、その耐性のなさが問題視され、ついに昨年5月、公式情報をつぶやくだけのアカウントとなり、事実上のTwitter引退となりました」（芸能ライター） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年2月には、2日間限定で本人によるTwitterを復活させたが、現在は公式情報のみが配信されている。人気絶頂期を経た今、Twitterのフォロワー数は日に日に減る一方のようだが、20日、21日、そして23日となぜか新規フォロワー数が激増している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「昨年、平野自身がつぶやかなくなってから、フォロワーはどんどん減る一方だったようで、4月に入ってからは、1日あたり少ない時で約30人、多い時で約100人減ってしていました。しかし一転、20日に一気に新規フォロワーが1，482人増え、21日には4，662人増え、22日に550人減りましたが、24日にはまたも1，217人増えました。この急増に対し、ネットユーザーの間で『フォロワーを買ったのではないか？』とうわさがでているんです。新規フォロワーのアカウントは、アイコンが設定されておらず、ほとんどつぶやいてもいないため、購入の信ぴょう性がさらに高まります」（同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「虚栄心丸出し」「落ちるとこまで落ちたな」などと辛辣な意見が寄せられているが、フォロワーを増やして話題性を高めたいという企業向けに、フォロワーを販売する業者は後を絶たない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「某業者では、日本人フォロワー200人を1，000円、1万人を33，000円で販売しています。これが外国人フォロワーだと、もっと格安で3万人1，950円です。本当に平野が、このような業者を利用したのかの真偽は定かではありませんが、今まで数々の炎上騒ぎを起こしてきた平野だけに、ネットユーザーの興味関心は高いですね。このうわさにどんな声明を出すのか、期待している人も大勢いるのでは？」（同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西野が謝罪したように、フォロワー購入はTwitterの利用規約に反する行為。平野がどんな次の一手に出るか見守りたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物紹介 ==&lt;br /&gt;
=== 人物 ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾16.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾17.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* 幼少時に父の仕事の都合で、アメリカに居た事があったため昔は英語がペラペラだったが、今ではほとんど喋れなくなったとのこと。&lt;br /&gt;
* 趣味は[[ギター]]と読書で、好きな本は[[宮部みゆき]]の『蒲生邸事件』、 [[オリーブ]]の実が好物。好きな音楽は「ROCK音楽全般」であり、[[アヴリル・ラヴィーン]]が好きである。&lt;br /&gt;
* その性格ゆえに仲の悪い声優は多く、[[水樹奈々]]、[[千葉紗子]]、[[野川さくら]]、[[堀江由衣]]、[[喜多村英梨]]、[[豊崎愛生]]らとは非常に険悪である。&lt;br /&gt;
**　所属しているスペースクラフト社に圧力かけ、千葉紗子の声優外活動を事実上の引退状態に追い込んだ。&lt;br /&gt;
** さらに同じ事務所に所属していた千葉寄りと見られていた[[南里侑香]]の自宅に20000回以上の無言電話をかけ事務所から追い出し、その役を奪うことを企てたが、失敗に終わった。この計画が失敗して以降、平野は事あるごとに「事務所にかわいがられていない」というようになっている&lt;br /&gt;
* 好きな言葉は「存在するということは、自分を創造することだ」である。&lt;br /&gt;
* 特技は、[[予知]]と[[ピアノ]]。予知は、自分や友人の近い未来を夢で見ることが出来るそうで、母親もかつては同じ能力を持っていたらしい。もちろん平野の妄想である。&lt;br /&gt;
* その場のノリで適当なことを喋る（「黒髪には拘りがある」「未来予知ができる」）&lt;br /&gt;
* 上から目線で話す事が多い（「好き」と言われて→「写真撮りますか？」） &lt;br /&gt;
* 公共の場で堂々と商品を撮影、または自分撮りを頻繁にする。　許可はとっているのか？そしてそれをブログに掲載していいのか？etc &lt;br /&gt;
*　ブログ偽装する &lt;br /&gt;
　　　2007クリスマス &lt;br /&gt;
　　　2006入院時治らないかも知れない病気→現在 &lt;br /&gt;
* ブログは毎日更新（食べ物、男、趣味、愚痴） &lt;br /&gt;
　しかし仕事の話題には触れない。番組の宣伝もファンへの感謝もなし。 &lt;br /&gt;
* CDを購入したファンへの感謝の言葉は一切せず命令をする。 &lt;br /&gt;
　　　売上悪い→買え &lt;br /&gt;
　　　ギャオ打ち切り→メール送れ &lt;br /&gt;
　　　（このことは散々批判され、ようやく礼を一行書いたぐらい） &lt;br /&gt;
* あーや城において犯罪自慢をする。 &lt;br /&gt;
　　　「（小学生のとき）公園の桜の木を折って持ち帰ったんだけど虫がついてて最悪でした」 &lt;br /&gt;
　　　公共物破損で（チューリップやパンジーを破損させて）逮捕されたニュースが &lt;br /&gt;
　　　話題になっている時期に不適切な発言を堂々とする。 &lt;br /&gt;
* [[小学校]]の時にクラブ活動で演劇部、中学と高校は帰宅部だった。ただし、高校は授業の一環で写真部員。その写真部は平野の代で消滅。原因は平野の度重なる傍若無人な行為（機材の私物化など）で退部者が続出したためである。&lt;br /&gt;
* 小中学生のころからスリーサイズが変わっていないという。ラジオ番組の『声優グランプリpresents Say! Good Luck!』では中学2年生のころから「スリーサイズが全く変わらない」と言い、ウェブラジオ番組の『ひまわりっ!のラジオなのです。ご主人様』では小学生のときから変わらないとも語っていた。&lt;br /&gt;
*また、華奢な身体をしているが、食べる事が大好きで、特に[[ラーメン]]は大好物である。事実、同じラーメン好きで知られる先輩声優の[[檜山修之]]とラジオ番組においてパーソナリティを組んだ際、ラーメンの話題で持ちきりだった。ブログにもラーメンの写真をよく載せている。&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒの憂鬱]]』の涼宮ハルヒ役で大きく知名度を上げた。[[アニメーション神戸]]主題歌賞（[[ラジオ関西]]賞）を第11回（[[2006年]]）は『[[ハレ晴レユカイ]]』（[[茅原実里]]、[[後藤邑子]]と共に）で第12回（[[2007年]]）は『[[もってけ!セーラーふく]]』（[[加藤英美里]]、[[福原香織]]、[[遠藤綾]]と共に）で2年連続受賞しているが、授賞式は私的な理由で2度とも欠席している。このほかにもイベントなどでの突然の欠席が非常に多い。&lt;br /&gt;
*[[山口奈津希]]にbotによるリツイートや中傷ツイートを返されるが、ブロック。[[古市友一]]も同じ事をして捕まった。'''バカの極み'''だ。&lt;br /&gt;
2014年7月に父親崩御していた事発表した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
2015年に手術した。10月31日のヤフーで明らかなった&lt;br /&gt;
=== 逸話 ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾10.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* 声優の[[江里夏]]は、同じ中学校の後輩であり、平野から継続的にイジメをうけていた。このため江里夏は平野を非常に嫌っている。&lt;br /&gt;
* [[GyaO]]の[[MIDTOWN TV]]『[[音楽番組を板尾創路]]』（2007年12月5日放送）内で『[[山田康雄]]の妹分』というキャッチフレーズを[[板尾創路]]から付けられる。また、同年11月29日に出演した同『[[○○あい☆コラ!生やぐち]]』では、同番組生放送の歴代最高視聴を記録した。これがきっかけとなって、2008年2月1日からスタートした[[Gyao]]の[[MIDTOWN TV]]金曜日の『キネマルネッサンス あ〜や城』のメインMCを務めるまでに至った。&lt;br /&gt;
* 2007年12月15日に開催された、1stDVD『[[ラブレター]]』発売記念イベント『ラブレターお渡し会』には、300人の当選枠に対し、約3000通の応募があった。&lt;br /&gt;
*ライブ会場のお客様用のガチャガチャを1万数千円使って独占したことがある。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]12月24日に自身のブログに女友達と写っているクリスマスパーティの様子が写真付きで投稿されたが、写真データに記録されている情報から12月21日に前もって撮影されたものであることが発覚した。ファンからは「偽装写真載せてまで彼氏いないアピールするな」等のコメントが寄せられた。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]10-11月に行われたファーストライブツアー「RIOT TOUR」の中で、「短いスカートを履いた平野綾が黒いTバック下着を見せていた」としてネットを中心に話題になり、雑誌にも掲載された。後に、母親から「あんた、なにTバックさらしてんのよ！」とのメッセージが入り、本人の知るところとなった。この事件に関して文化放送のラジオ番組の中で、（Tバックとされている下着は）通常の下着で、激しい動きの中で「Tバック状態になってしまった」と本人は話している。&lt;br /&gt;
* 平野綾[[2009年]][[カレンダー]]の写真で[[水着]]姿を披露したが、[[ビキニ (水着)|ビキニ]]を上下反対のまま着用していた。[[日本]]国内では[[まとめサイト]]が、[[大韓民国|韓国]]でも[[世界日報_(韓国)|世界日報]]が[[ニュース]]として取り扱い[[ネチズン|韓国ネチズン]]の関心を集めた。本人は水着をスタイリストに渡されたまま着用し、上下反対であることには撮影終了まで気付かなかったと話している。&lt;br /&gt;
* マネージャーなどの関係者に対する態度が非常に厳しく、1年間で3人専属マネージャーを交代させたことがある。仕事に文句を言ってマネージャーを泣かせることはしばしばであり、ドスの利いた声で『ホントに勘弁してよね〜』と、眉をひそめて吐き捨てたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== デコビッチについて ==&lt;br /&gt;
アンチ平野の間では、「'''デコビッチ'''」の名称で通っている。これは、2ちゃんねるニュース速報板の住人が「デコビッチ師匠は～」と言い出したのが発祥であり、デコビッチでぐぐると「関連：デコビッチ師匠、平野綾 デコビッチ」と表示される。 きっかけはギャル風メイクに変わったのが原因とされているが、裏をかえせば、それだけロリコンが多かったわけで、ロリヲタを裏切った罪は重いだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今では[[田村ゆかり]]の「[[般若]]」と同様の、いわゆるネット用語にまで定着しており、タレントしての存在価値としては名誉といってもいいほどだろう。これらのアンチも含めて、今後の売り方によってはまたファンに戻るかもしれないのでそこが課題ともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライフライナーの書き込み ==&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾12.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
@Hysteric_Barbie &lt;br /&gt;
:あ～や、見てる？ホントは昨日の内に書きたかったけど、気持ちの整理をつけたかった。ちょっと長くなるけど、聞いてね。 &lt;br /&gt;
:とりあえず、昨日のグータン観たよ。なんか、ネットとかで色々な人達の意見があるみたいだね。続きます &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
@Hysteric_Barbie &lt;br /&gt;
:あ～や自身は、テレビ出演が続々決まって嬉しかったんだよね？そこでグータンも決まって、本当に勝手な推測だけど、 &lt;br /&gt;
:あ～や自身の事、今まで話さなかった過去の事。全部俺達に知ってもらって新しい平野綾として、応援して欲しかったんだよね？ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
@Hysteric_Barbie &lt;br /&gt;
:俺達なら大丈夫、信じてるって思ってくれてるんだよね。それは、嬉しいよ。でも、結果としては、あまりよくなかった。 &lt;br /&gt;
:結局、俺が言いたいのは、そういう人達もいるって事。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
@Hysteric_Barbie &lt;br /&gt;
:別にあ～やが悪い訳じゃない、誰のせいでもないんだよ。だって人間だしさ、恋愛して何が悪いの？むしろ、いいものでしょ？多分…(笑) &lt;br /&gt;
:だからさ、落ち込んで、また入院しないでね。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
@Hysteric_Barbie &lt;br /&gt;
:それでまた俺達に心配かけさせないでね。俺は、一生、あ～やのファンって誓って毎日過ごしてるからさ、 &lt;br /&gt;
:むしろあれくらいじゃ目から汗しか出なかったぜ(笑)いっそ、これを期にらぶらぶなブログを書けば新鮮味がまして、毎回、俺が滝のような汗を目からだせば解決！ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
@Hysteric_Barbie &lt;br /&gt;
:ちなみにね、グータン観て良いこと聞いたと思ったのが、あ～やが30歳位になれば、年下でもＯＫなんだよね？ &lt;br /&gt;
:あと７年。俺が、あ～やの好きなタイプに1つも該当しなくてマジ泣きしそうだったけど、今は該当しなくても、あと7年あれば俺だって多少はマシ…なはず。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
@Hysteric_Barbie &lt;br /&gt;
:てゆうかあ～やのお蔭で目標できたじゃん。俺が、あ～やが尊敬できるような年下になりたい。『俺の目標』。 &lt;br /&gt;
:所で、俺、キモイこと言いまくってるけどストーカーとかじゃないからね。いやマジで(笑) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
@Hysteric_Barbie &lt;br /&gt;
:とりあえず、前も言ったけど、あ～やはあ～やらしくだぞ。了解だったら、次のブログでとりあえず笑顔の、写真貼って。 &lt;br /&gt;
:いや、読んでもらえてたら…？むしろ、読んでなかったら、俺の想いって一体… まあ、いいか。じゃあまたねあ～や！長くてごめんね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「涼宮ハルヒの激奏」でのパンチラ連発大サービス ==&lt;br /&gt;
2007年3月18日に開催された「涼宮ハルヒの激奏」は、平野の'''「パンチラ祭」'''であり、ある意味伝説と化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最終パート、「[[最強パレパレード]]」のイントロと同時に[[茅原実里]]、[[後藤邑子]]と共にステージ下からエレベーターをせリ上がって登場した平野の衣装は、白の半袖のYシャツに黒のネクタイ、ファーのついた黒のブーツ、そして赤のタータンチェックのプリーツ&amp;amp;2段フリルのミニスカート。それも'''スカート丈がパンツが見えるギリギリの短さの超マイクロミニスカート'''で観衆の多くはその脚線美に釘付け状態。もちろん生脚。しかも'''右太腿のベルトが余計にエロさを増幅。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、「最強パレパレード」に次いで、「うぇるかむUNKNOWN」「[[ハレ晴レユカイ]]」の3曲を激しいダンスも交えながら口パクで熱唱。この時の平野は、'''まるで意図的かとも思えるような激しい腰の振りでヒラヒラの超ミニスカを激しくめくれさせて純白のパンティーを見せまくるという大サービスぶり。'''特に最前列の観衆は'''平野の美脚と連続パンチラ攻撃に失神者も出たほど。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一方で、平野は'''時折めくれる超ミニの裾を押さえる場面もあった。'''本人は少しだけならパンチラしてもいいという気持ちだったのが、まさかこんなにもパンチラを連発するとは思わなかったため、思わず恥ずかしくなって裾を押さえたものと見られる。それでも、'''最後までパンチラを連発、時にはパンモロも披露して観衆を魅了し続けた。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾パンチラ1.jpg|400px]]　[[Image:平野綾パンチラ2.jpg|400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
'''太字'''は主役・メインキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾13.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾14.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾15.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾18.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾19.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
'''2001年'''&lt;br /&gt;
* [[おとぎストーリー 天使のしっぽ]]（サルのモモ）&lt;br /&gt;
'''2002年'''&lt;br /&gt;
* [[キディ・グレイド]]（'''リュミエール'''）&lt;br /&gt;
'''2003年'''&lt;br /&gt;
* [[おとぎストーリー 天使のしっぽ|天使のしっぽChu!]]（サルのモモ）&lt;br /&gt;
* [[爆転シュート ベイブレード (アニメ)|爆転シュート ベイブレードGレボリューション]]（ミンミン）&lt;br /&gt;
'''2004年'''&lt;br /&gt;
* [[B-伝説! バトルビーダマン]]（キャラット）&lt;br /&gt;
'''2005年'''&lt;br /&gt;
* [[アイシールド21]]（'''姉崎まもり'''）&lt;br /&gt;
* [[B-伝説! バトルビーダマン|B-伝説! バトルビーダマン 炎魂]]（フェレス）&lt;br /&gt;
* [[Canvas2|Canvas2 〜虹色のスケッチ〜]]（'''美咲菫'''）&lt;br /&gt;
'''2006年'''&lt;br /&gt;
* [[ギャラクシーエンジェる〜ん]]（'''カルーア・マジョラム''' / '''テキーラ・マジョラム'''）&lt;br /&gt;
* [[スクールランブル (アニメ)#テレビアニメ第2期|スクールランブル 二学期]]（笹倉葉子）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒの憂鬱]]（'''[[涼宮ハルヒシリーズの登場人物#涼宮ハルヒ|涼宮ハルヒ]]'''）&lt;br /&gt;
* [[すもももももも 地上最強のヨメ]]（'''中慈馬早苗'''）&lt;br /&gt;
* [[DEATH NOTE (アニメ)|DEATH NOTE]]（'''[[弥海砂]]''' / '''ミサミサ'''）&lt;br /&gt;
* [[NANA]]（芹澤レイラ）&lt;br /&gt;
* [[ひまわりっ!]]（'''しきみ'''）&lt;br /&gt;
* [[武装錬金]]（武藤まひろ）&lt;br /&gt;
* [[錬金3級 まじかる?ぽか〜ん]]（'''パキラ'''）&lt;br /&gt;
'''2007年'''&lt;br /&gt;
* [[がくえんゆーとぴあ まなびストレート!]]（'''衛藤芽生'''）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン]]（タンポポちゃん、コキンちゃん）&lt;br /&gt;
* [[DEATH NOTE (アニメ)|DEATH NOTE 〜リライト・幻視する神〜]]（'''弥海砂''' / '''ミサミサ'''）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス-]]（ガーネット・マクレーン）&lt;br /&gt;
* [[‎ハローキティ りんごの森シリーズ|Hello Kitty りんごの森とパラレルタウン]]（'''エミリー'''）&lt;br /&gt;
* [[ひまわりっ!|ひまわりっ!!]]（'''しきみ'''）&lt;br /&gt;
* [[らき☆すた (アニメ)|らき☆すた]]（'''[[らき☆すたの登場人物#主要人物|泉こなた]]'''、涼宮ハルヒ）&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* [[あかね色に染まる坂]]（'''長瀬湊'''）&lt;br /&gt;
* [[鉄のラインバレル]]（'''九条美海'''）&lt;br /&gt;
* [[ケメコデラックス!]]（中村ちゃん）&lt;br /&gt;
* [[スケアクロウマン]]（ミーシャ）&lt;br /&gt;
* [[絶対可憐チルドレン]]（'''[[絶対可憐チルドレンの登場人物#明石薫|明石薫]]'''）&lt;br /&gt;
* [[DEATH NOTE (アニメ)|DEATH NOTE 〜リライト2・Lを継ぐ者〜]]（'''弥海砂''' / '''ミサミサ'''）&lt;br /&gt;
* [[二十面相の娘]]（'''美甘千津子''' / '''チコ'''）&lt;br /&gt;
* [[ヒャッコ]]（'''能々村歩巳'''）&lt;br /&gt;
* [[マクロスF]]（ミーナ・ローシャン、ネネ・ローラ、他）&lt;br /&gt;
* [[もえがく★5]]（'''めがみさま'''、ハダカデバハムスター、メイド、'''アーヤお姉さん'''(実写パート)）&lt;br /&gt;
* [[もっけ]]（永澤怜子）&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* [[クイーンズブレイド 流浪の戦士]]（'''ナナエル'''）&lt;br /&gt;
* [[ジュエルペット]]（'''ガーネット'''）&lt;br /&gt;
* [[WHITE ALBUM]]（'''森川由綺'''）&lt;br /&gt;
* [[まりあ†ほりっく]]（祇堂静珠）&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* [[黒執事 (アニメ)|黒執事II]]（'''ハンナ・アナフェローズ'''）&lt;br /&gt;
* [[ジュエルペット てぃんくる☆]]（'''ガーネット'''）&lt;br /&gt;
* [[聖痕のクェイサー]]（'''カーチャ''' / '''エカテリーナ＝クラエ'''）&lt;br /&gt;
* [[ぬらりひょんの孫]]（'''家長カナ'''）&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世 the Last Job]]（'''神楽坂飛鳥'''）&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* [[君に届け|君に届け 2ND SEASON]]（'''胡桃沢梅'''）&lt;br /&gt;
* [[ジュエルペット サンシャイン]]（'''ガーネット'''、早乙女小町）&lt;br /&gt;
* [[聖痕のクェイサー|聖痕のクェイサーII]]（'''カーチャ''' / '''エカテリーナ＝クラエ'''）&lt;br /&gt;
* [[日常 (漫画)|日常]]（予告ナレーション）&lt;br /&gt;
* [[ぬらりひょんの孫|ぬらりひょんの孫 〜千年魔京〜]]（'''家長カナ'''）&lt;br /&gt;
* [[HUNTER×HUNTER (2011年のアニメ)|HUNTER×HUNTER（第2作）]]（メンチ）&lt;br /&gt;
* [[まりあ†ほりっく|まりあ†ほりっく あらいぶ]]（衹堂静珠）&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
* [[ガールズ&amp;amp;パンツァー]]（アリサ）&lt;br /&gt;
* [[銀魂 (アニメ)|銀魂']]（今井信女）&lt;br /&gt;
* [[ジュエルペット きら☆デコッ!]]（'''ガーネット'''、'''赤城緑'''〈'''スマートグリーン'''〉、しのぶ）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン]]（氷のスワン、焼きどうふくん）&lt;br /&gt;
* [[ひみつのアッコちゃん|ひみつのアッコちゃん〜テクマクマヤコン テクマクマヤコン ステキなOLにな〜れ!〜]]（'''アッコ''' / '''加賀美あつ子'''）&lt;br /&gt;
* [[リコーダーとランドセル|リコーダーとランドセル ド♪]]（'''高橋沙夜'''）&lt;br /&gt;
* [[リコーダーとランドセル|リコーダーとランドセル レ♪]]（'''高橋沙夜'''）&lt;br /&gt;
'''2013年'''&lt;br /&gt;
* [[ガッチャマン クラウズ]]（'''パイマン'''）&lt;br /&gt;
* [[絶対可憐チルドレン (アニメ)|THE UNLIMITED 兵部京介]]（'''兵部京介'''〈'''子供時代'''〉、明石薫）&lt;br /&gt;
* [[ジュエルペット ハッピネス]]（'''ガーネット'''、'''北島のばら'''）&lt;br /&gt;
* [[リコーダーとランドセル|リコーダーとランドセル ミ☆]]（'''高橋沙夜'''）&lt;br /&gt;
'''2014年'''&lt;br /&gt;
* [[ウィッチクラフトワークス]]（ウィークエンド）&lt;br /&gt;
* ジュエルペット ハッピネス（メカ子）&lt;br /&gt;
* [[スペース☆ダンディ]]（コーヒーメーカー）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボール改|ドラゴンボール改 〜魔人ブウ編〜]]（デンデ）&lt;br /&gt;
* [[FAIRY TAIL|FAIRY TAIL 〜フェアリーテイル〜]]（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
* [[レディ ジュエルペット]]（'''ガーネット'''、'''レディ・ジュエル'''）&lt;br /&gt;
2015年&lt;br /&gt;
長門ゆき(ハルヒ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Webアニメ ===&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒちゃんの憂鬱]]（'''涼宮ハルヒちゃん'''）&lt;br /&gt;
* [[にょろーん ちゅるやさん]]（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
'''2013年'''&lt;br /&gt;
* [[はぢがーる]]（'''神楽紗江'''）&lt;br /&gt;
* [[宮河家の空腹]]（泉こなた）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場版アニメ ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾20.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* [[劇場版BLEACH Fade to Black 君の名を呼ぶ]]（姉）&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* [[アジール・セッション]]（'''ヒヨコ'''）&lt;br /&gt;
* [[ピューと吹く!ジャガー|ピューと吹く!ジャガー 〜いま、吹きにゆきます〜]]（ハミィ）&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* [[“文学少女”シリーズ|劇場版 “文学少女”]]（'''朝倉美羽'''）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの消失]]（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* [[豆富小僧]]（'''室田アイ'''）&lt;br /&gt;
* [[劇場版 マクロスF|劇場版 マクロスF 恋離飛翼〜サヨナラノツバサ〜]]（ミーナ・ローシャン）&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
* [[FAIRY TAIL|劇場版 FAIRY TAIL 〜鳳凰の巫女〜]]（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
* [[ジュエルペット スウィーツダンスプリンセス]]（'''ガーネット'''）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン よみがえれ バナナ島#それいけ!アンパンマン リズムでてあそび アンパンマンとふしぎなパラソル|それいけ!アンパンマン リズムでてあそび アンパンマンとふしぎなパラソル]]（コキンちゃん）&lt;br /&gt;
'''2013年'''&lt;br /&gt;
* [[劇場版 HUNTER×HUNTER 緋色の幻影]]（'''レツ'''）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン とばせ! 希望のハンカチ#それいけ!アンパンマン みんなでてあそび アンパンマンといたずらオバケ|それいけ!アンパンマン みんなでてあそび アンパンマンといたずらオバケ]]（コキンちゃん）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 神と神]]（デンデ）&lt;br /&gt;
'''2014年'''&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン りんごぼうやとみんなの願い#それいけ!アンパンマン たのしくてあそび ママになったコキンちゃん!?|それいけ!アンパンマン たのしくてあそび ママになったコキンちゃん!?]]（'''コキンちゃん'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
* [[いつだってMyサンタ!]]（'''マイ'''）&lt;br /&gt;
* [[スクールランブル (アニメ)#単行本初回限定版特典DVDアニメ|スクールランブル 三学期]]（笹倉葉子(2代目)）&lt;br /&gt;
* [[聖闘士星矢 冥王神話|聖闘士星矢 THE LOST CANVAS 冥王神話]]（'''サーシャ'''）&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世 GREEN vs RED]]（ユキコ）&lt;br /&gt;
* [[らき☆すた (アニメ)#OVA|らき☆すたOVA（オリジナルなビジュアルとアニメーション）]]（'''泉こなた'''）&lt;br /&gt;
* 真救世主伝説 [[北斗の拳]] トキ伝（'''サラ'''）&lt;br /&gt;
* [[ピューと吹く!ジャガー|ピューと吹く!ジャガー リターン・オブ・約1年ぶり]]（上戸矢こね子）&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* [[クイーンズブレイド (アニメ)|クイーンズブレイド 美しき闘士たち]]（'''ナナエル'''）&lt;br /&gt;
* [[聖痕のクェイサー|聖痕のクェイサー 〜女帝の肖像〜]]（'''カーチャ''' / '''エカテリーナ＝クラエ'''）&lt;br /&gt;
* [[絶対可憐チルドレン (アニメ)|絶対可憐チルドレン 〜愛多憎生! 奪われた未来?〜]]（'''明石薫'''）&lt;br /&gt;
* [[“文学少女”シリーズ|“文学少女” メモワール]]（'''朝倉美羽'''）&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* [[聖闘士星矢 THE LOST CANVAS 冥王神話]] 第2期（'''サーシャ'''）&lt;br /&gt;
* [[FAIRY TAIL|FAIRY TAIL 〜ようこそ フェアリーヒルズ!!〜]]（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
* FAIRY TAIL 〜妖精学園 ヤンキー君とヤンキーちゃん〜（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
* FAIRY TAIL 〜メモリーデイズ〜（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
* FAIRY TAIL 〜妖精たちの合宿〜（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
'''2013年'''&lt;br /&gt;
* FAIRY TAIL 〜ドキドキ・リュウゼツランド〜（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
* FAIRY TAIL × RAVE（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾21.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
'''2003年'''&lt;br /&gt;
* [[おとぎストーリー 天使のしっぽ]]（サルのモモ）&lt;br /&gt;
'''2006年'''&lt;br /&gt;
* [[ギャラクシーエンジェルII|GALAXY ANGEL II 絶対領域の扉]]（'''カルーア・マジョラム''' / '''テキーラ・マジョラム'''）&lt;br /&gt;
* [[Canvas2|Canvas2 〜虹色のスケッチ〜]]（'''美咲菫'''）&lt;br /&gt;
* [[太鼓の達人|太鼓の達人 ドカッ!と大盛り七代目]]（『[[ハレ晴レユカイ]]』歌唱）&lt;br /&gt;
* [[NANA|NANA -すべては大魔王のお導き!?-]]（レイラ）&lt;br /&gt;
* [[ふぁいなりすと]]（'''芹沢炎夏'''）&lt;br /&gt;
'''2007年'''&lt;br /&gt;
* [[がくえんゆーとぴあ まなびストレート!|がくえんゆーとぴあ まなびストレート! キラキラ☆Happy Festa!]]（'''衛藤芽生'''）&lt;br /&gt;
* [[ギャラクシーエンジェルII|GALAXY ANGEL II 無限回廊の鍵]]（'''カルーア・マジョラム''' / '''テキーラ・マジョラム'''）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの約束]]（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
* スペクトラルジーン（'''ネヴァン''' / '''黒姫'''）&lt;br /&gt;
* [[すもももももも 地上最強のヨメ|すもももももも 地上最強のヨメ 継承しましょ!? 恋の花ムコ争奪戦!!]]（'''中慈馬早苗'''）&lt;br /&gt;
* [[チョコボの不思議なダンジョン 時忘れの迷宮]]（'''シロマ'''）&lt;br /&gt;
* [[トラスティベル 〜ショパンの夢〜]]（'''ポルカ'''）&lt;br /&gt;
* [[ルミナスアーク]]（'''ルーシャ'''）&lt;br /&gt;
* [[らき☆すたの森]]（'''泉こなた'''）&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* [[あかね色に染まる坂|あかね色に染まる坂 ぱられる]]（'''長瀬湊'''）&lt;br /&gt;
* [[家庭教師ヒットマンREBORN!|家庭教師ヒットマンREBORN!DS フェイトオブヒート 炎の運命]]（リゾーナ）&lt;br /&gt;
* [[家庭教師ヒットマンREBORN!|家庭教師ヒットマンREBORN!DS フレイムランブル超 燃えよ未来]]（リゾーナ）&lt;br /&gt;
* [[SIGMA HARMONICS|シグマ ハーモニクス]]（'''月弓ネオン'''）&lt;br /&gt;
* [[シドとチョコボの不思議なダンジョン 時忘れの迷宮DS+]]（'''シロマ'''）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの戸惑]]（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
* [[絶対可憐チルドレン (アニメ)#ゲーム|絶対可憐チルドレンDS 第4のチルドレン]]（'''明石薫'''）&lt;br /&gt;
* [[チョコボと魔法の絵本 魔女と少女と5人の勇者]]（'''シロマ'''）&lt;br /&gt;
* [[鉄道むすめ#ゲーム|鉄道むすめDS〜Terminal Memory〜]]（'''栗橋みなみ'''）&lt;br /&gt;
* [[トラスティベル 〜ショパンの夢〜|トラスティベル 〜ショパンの夢〜 リプリーズ]]（'''ポルカ'''）&lt;br /&gt;
* [[Φなる・あぷろーち2 〜1st priority〜]]（'''桂樹薫音'''）&lt;br /&gt;
* [[Memories Offシリーズ|Memories Off 6 〜T-wave〜]]（'''箱崎智紗'''）&lt;br /&gt;
* [[もえがく★5|もっと もえがく]]（'''めがみさま'''）&lt;br /&gt;
* [[らき☆すた 〜陵桜学園 桜藤祭〜]]（'''泉こなた'''）&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* [[アークライズファンタジア]]（ルーシャ）&lt;br /&gt;
* [[あかね色に染まる坂|あかね色に染まる坂 ぽーたぶる]]（'''長瀬湊'''）&lt;br /&gt;
* [[アサシンクリード2]]（クリスティーナ・ヴェスプッチ）&lt;br /&gt;
* [[ギャラクシーエンジェルII|GALAXY ANGEL II 永劫回帰の刻]]（'''カルーア・マジョラム''' / '''テキーラ・マジョラム'''）&lt;br /&gt;
* [[クイーンズブレイド|クイーンズブレイド スパイラルカオス]]（'''ナナエル'''）&lt;br /&gt;
* [[鉄のラインバレル]]（'''九条美海'''）&lt;br /&gt;
* こくはく（'''古乃宮遥'''、'''倉沢陽菜'''、'''速水楓'''、'''倉沢瑠奈'''）&lt;br /&gt;
* [[サモンナイトX 〜Tears Crown〜]]（アメリア・キルストル）&lt;br /&gt;
* [[ジュエルペット|ジュエルペット 〜魔法のDSキラピカリーン☆〜]]（'''ガーネット'''）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの激動]]（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの直列]]（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの並列]]（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
* [[ヒャッコ|ヒャッコ よろずや事件簿!]]（'''能々村歩巳'''）&lt;br /&gt;
* [[BLEACH 〜ヒート・ザ・ソウル〜|BLEACH 〜ヒート・ザ・ソウル6〜]]（ダークルキア）&lt;br /&gt;
* [[マグナカルタ2]]（'''ルゼフィルダ・ダレナ・ベルリネット'''）&lt;br /&gt;
* [[Memories Offシリーズ|Memories Off 6 〜Next Relation〜]]（'''箱崎智紗'''）&lt;br /&gt;
* [[らき☆すた ネットアイドル・マイスター]]（'''泉こなた'''）&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* [[アサシン クリード ブラザーフッド]]（'''クリスティーナ・ヴェスプッチ'''）&lt;br /&gt;
* [[ジュエルペット|ジュエルペット 〜魔法のお部屋でいっしょにあそぼう!〜]]（'''ガーネット'''）&lt;br /&gt;
* シグマ ハーモニクス コーダ（'''月弓ネオン'''）&lt;br /&gt;
* [[神姫NET|武装神姫 BATTLE RONDO]]（エレキギター型MMS ベイビーラズ）&lt;br /&gt;
* [[武装神姫 BATTLE MASTERS]]（エレキギター型MMS ベイビーラズ）&lt;br /&gt;
* [[FAIRY TAIL|FAIRY TAIL 激闘! 魔導士決戦]]（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
* [[FAIRY TAIL|FAIRY TAIL PORTABLE GUILD]]（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
* [[WHITE ALBUM|WHITE ALBUM -綴られる冬の想い出-]]（'''森川由綺'''）&lt;br /&gt;
* [[らき☆すた 〜陵桜学園 桜藤祭〜|らき☆すた 〜陵桜学園 桜藤祭〜 Portable]]（'''泉こなた'''）&lt;br /&gt;
* [[龍が如く4 伝説を継ぐもの]]（'''花'''）&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* [[AQUAPAZZA]]（'''森川由綺'''）&lt;br /&gt;
* [[ヴァイスシュヴァルツ ポータブル]]（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
* [[FAIRY TAIL|Original story from FAIRY TAIL 激突! カルディア大聖堂]]（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
* [[クイーンズゲイト|クイーンズゲイト スパイラルカオス]]（'''カーチャ'''、'''ナナエル'''）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒちゃんの麻雀]]（'''涼宮ハルヒちゃん'''）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの追想]]（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
* [[戦国大戦|戦国大戦 -1570 魔王上洛す-]]（華姫、SS茶々、BSS上杉謙信）&lt;br /&gt;
* [[ディシディア デュオデシム ファイナルファンタジー]]（'''プリッシュ'''）&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ ザ ワールド レディアント マイソロジー3]]（'''カノンノ・グラスバレー'''）&lt;br /&gt;
* [[ファイナルファンタジー零式]]（カルラ）&lt;br /&gt;
* [[FAIRY TAIL|FAIRY TAIL PORTABLE GUILD 2]]（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
* [[嫁コレ]]（カーチャ / エカテリーナ＝クラエ）&lt;br /&gt;
* [[龍が如く OF THE END]]（'''花'''）&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンネスト]]（カーリー）&lt;br /&gt;
* [[FAIRY TAIL|FAIRY TAIL ゼレフ覚醒]]（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
* 嫁コレ（ルーシィ・ハートフィリア）&lt;br /&gt;
* [[龍が如く5 夢、叶えし者]]（花）&lt;br /&gt;
'''2013年'''&lt;br /&gt;
* [[怒首領蜂最大往生]]（'''桜夜'''）&lt;br /&gt;
* [[スーパーロボット大戦UX]]（九条美海）&lt;br /&gt;
'''2014年'''&lt;br /&gt;
* [[ガールズ&amp;amp;パンツァー|ガールズ&amp;amp;パンツァー 戦車道、極めます!]]（アリサ）&lt;br /&gt;
* [[ダンガンロンパシリーズ|絶対絶望少女 ダンガンロンパ Another Episode]]（モナカ）&lt;br /&gt;
* [[龍が如く 維新!]]（幾松）&lt;br /&gt;
神様運命覚醒。(ハルヒ)7月17日のファミ通でハルヒが登場する事発表された&lt;br /&gt;
'''時期未定'''&lt;br /&gt;
* ミステリートF 探偵たちのカーテンコール（'''麻生優希'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾22.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* 健康こどもっち!（[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]/[[1999年]]4月 - [[2000年]]3月のレギュラー）&lt;br /&gt;
* [[マリオスクール]]（[[テレビ東京]]/2000年10月 - 2001年3月のレギュラー）&lt;br /&gt;
* [[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]・RANK-INコーナー（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]/[[2006年]][[7月3日]]/ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[ラジかるッ]]（コメント）&lt;br /&gt;
* 天使のVOICE（[[エンタ!371]]/第9回）&lt;br /&gt;
* [[アニぱら音楽館]]（ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[アニメギガ]]（[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]）第2回ゲスト&lt;br /&gt;
* [[解体新ショー]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK 総合]]/2007年4月 - 2009年3月 ナレーションレギュラー）&lt;br /&gt;
* 大進撃放送BONZO!（[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]/2007年8月24日/ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[大胆MAP|大胆MAPスペシャル 人気アニメキャラの声やっている人の素顔全てみせます!!ベスト50]] （[[テレビ朝日]]/2007年9月22日/ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[トップランナー]]（NHK 総合/教育/BS2）ゲスト&lt;br /&gt;
* [[アニソンぷらす]]（テレビ東京/2008年7月7日,9月15日,2009年3月2日,9日/ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[@Tunes.]]（[[テレビ神奈川]]/2008年8月7日/ゲスト）&lt;br /&gt;
* 平野綾だけTV（[[フジテレビTWO]]/2009年4月 - レギュラー）&lt;br /&gt;
スタジオパーク　(NHK　2013年6月13日、ゲスト)&lt;br /&gt;
中居正広の見になる図書館、(2013年7月16日、テレビ朝日、ゲスト)&lt;br /&gt;
日曜日芸人　(2013年7月28日、テレビ朝日、ゲスト)&lt;br /&gt;
お願いランキング　(2013年8月3日、テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年6月28日。MBS)&lt;br /&gt;
まさ亀(2014年7月5日。NHK)&lt;br /&gt;
スッキリ。PON(2015年2月17日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[多重人格探偵サイコ|多重人格探偵サイコ 雨宮一彦の帰還]]（ロリータ℃）&lt;br /&gt;
月曜ゴールデン太郎25　(2013年7月15日　えりな役、TBS)2014年8月8日と2015年12月16日に再放送放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾23.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* [[ザスーラ|ザスーラ〈金曜ロードショー版〉]]（'''リサ'''〈'''[[クリステン・スチュワート]]'''〉）&lt;br /&gt;
* [[本日の猫事情]]（ルパン）&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* [[DRAGONBALL EVOLUTION]]（'''ブルマ・ブリーフ'''〈'''[[エミー・ロッサム]]'''〉）&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* [[CSI:科学捜査班|CSI:9 科学捜査班]]（ヘイリー〈[[テイラー・スウィフト]]〉）&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
* [[シティーハンター in Seoul]]（'''キム・ナナ'''〈'''[[パク・ミニョン]]'''〉）&lt;br /&gt;
* [[ジャイアント (テレビドラマ)|ジャイアント]]（'''イ・ミジュ'''〈'''ファン・ジョンウム'''〉）&lt;br /&gt;
* [[スターシップ・トゥルーパーズ インベイジョン]]（トリッグ〈エミリー・ネヴィス〉）&lt;br /&gt;
* [[私の心が聞こえる?]]（'''ポン・ウリ'''〈'''ファン・ジョンウム'''〉）&lt;br /&gt;
'''2013年'''&lt;br /&gt;
* キタキツネ物語 〜明日へ（'''レイラ'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[花王]]・ロリエ（顔出し）&lt;br /&gt;
* [[角川書店]]&lt;br /&gt;
* [[小学館]]・[[週刊少年サンデー|サンデー]]CM劇場 [[絶対可憐チルドレン]]（明石薫）&lt;br /&gt;
* [[東急リバブル]]（顔出し）&lt;br /&gt;
* [[東武百貨店]]（中吊り広告）&lt;br /&gt;
* [[ドワンゴ]]（顔出し）&lt;br /&gt;
* [[日清食品|日清]]・ごんぶと（顔出し）&lt;br /&gt;
* [[バンダイ]]・天使のしっぽ（顔出し）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]・ポケットモンスター金銀（顔出し）&lt;br /&gt;
* [[ランティス]]&lt;br /&gt;
* [[ルミナスアーク]]&lt;br /&gt;
* [[角川書店]]・涼宮ハルヒの激動（顔出し）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[おとぎストーリー 天使のしっぽ#ラジオ|天使のしっぽ ホームパーティー]]（終了）&lt;br /&gt;
* [[五味隆典|五味隆典 天下無双]]（[[ニッポン放送]]/[[ディメンション・ゼロ]]のコーナー担当/終了）&lt;br /&gt;
* [[ラジオどっとあい|ラジオどっとあい 平野綾のふわぁっとエレガント★High School]]（終了）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの憂鬱 SOS団ラジオ支部]]（終了）&lt;br /&gt;
* [[ピャパプピーペンピェぷ〜ん]]（終了）&lt;br /&gt;
* [[ひまわりっ!のラジオなのです。ご主人様♪]]（2006年9月担当）&lt;br /&gt;
* [[すももらじお]] （終了）&lt;br /&gt;
* [[RADIOアニメロミックス]]（2007年10月6日 - ）&lt;br /&gt;
* [[リッスン?live4life]]（2012年4月1日-）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Webラジオ ===&lt;br /&gt;
* アニメロミックスPresents Say!GoodLuck!（2007年[[11月9日]] - ）&lt;br /&gt;
* ラーメン天使プリティメンマ 綾と修之のらぶらぶ&amp;amp;hearts;エキス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマCD ===&lt;br /&gt;
* あかね色に染まる坂 オリジナルドラマ（'''長瀬湊'''）&lt;br /&gt;
* [[いま、会いにゆきます]]（'''秋穂澪'''）&lt;br /&gt;
* [[俺フェチ いちごちゃん気をつけて!]]（保田ちひろ）&lt;br /&gt;
* キディグレイド・サウンドレイヤー（'''リュミエール'''）&lt;br /&gt;
* サウンドアラウンド（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
* 絶対可憐チルドレン ドラマCD EPS.1st〜和気藹々! 愛と平和が地球を救う!〜（'''明石薫'''）&lt;br /&gt;
* 第一回 [[声優アワード]] 記念作品 こゑこひ〜あなたの声に恋してる〜&lt;br /&gt;
* [[鉄道むすめ]]（栗橋みなみ）&lt;br /&gt;
* 天使のしっぽ（サルのモモ）&lt;br /&gt;
* トラスティベル 〜ショパンの夢〜 オリジナルドラマCD（'''ポルカ'''）&lt;br /&gt;
* Drama CD 薔薇嬢のキス〜rose1・2〜（'''八麻本アニス'''）&lt;br /&gt;
* [[半分の月がのぼる空|半分の月がのぼる空 looking up at the half moon]]（夏目小夜子）&lt;br /&gt;
* 武装錬金（武藤まひろ）&lt;br /&gt;
* [[B壱]]（リン・キンパー）&lt;br /&gt;
* [[まりあ†ほりっく]]（'''宮前かなこ'''）&lt;br /&gt;
* らき☆すた ドラマCD（ドラマがコンプリートなディスク）（'''泉こなた'''）&lt;br /&gt;
* [[ラーメン天使プリティメンマ]] オリジナルドラマアルバム（'''プリティメンマ'''）&lt;br /&gt;
* [[ランブルフィッシュ]]（志村瞳子）&lt;br /&gt;
* [[瑠璃の風に花は流れる]] シリーズ（'''緋奈'''）&lt;br /&gt;
** 瑠璃の風に花は流れる 第1巻 黒の王太子&lt;br /&gt;
** 瑠璃の風に花は流れる 第2巻 紫都の貴公子&lt;br /&gt;
* レティーシュ・ナイツ 〜緑柱石（エメラルド）の誓約〜（'''レティーシュ・チェインバース'''）※初回限定特装版付属CD&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* ロリータの温度 ISBN 4-04-853272-3&lt;br /&gt;
* 平野綾写真集 H 〜STAIRWAY to 20〜 （2007年、角川グループパブリッシング） ISBN 978-4-04-854096-4&lt;br /&gt;
* 1/19 Bpm（ナインティーン ビー・ピー・エム）（2007年、主婦の友社） ISBN 978-4-07-258106-3&lt;br /&gt;
* 公式フォトBook 「Aya FILE.1」（2008年、スペースクラフト・エンタテインメント）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* [[GyaO]] [[MIDTOWN TV]]「[[○○あい☆コラ!生やぐち]]」（[[2007年]][[9月20日]]、[[11月29日]]/ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[Yahoo!]]ライブトーク（2007年[[11月20日]]/ゲスト）&lt;br /&gt;
* GyaO MIDTOWN TV「[[城咲仁と磯山さやかの極めみち]]」（2007年[[12月11日]]/ゲスト）&lt;br /&gt;
* GyaO MIDTOWN TV「[[キネマルネッサンス あ〜や城]]」（[[2008年]][[2月1日]] - [[2008年]][[6月27日]]/レギュラー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[EXILE ENTERTAINMENT BEST]] エグザムライ〜六本木地獄の章（愛玲）&lt;br /&gt;
* [[エンバーミング (漫画)|エンバーミング -THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN-]]（ジャンプフェスタ版、エーデル＝ワイズ）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒの憂鬱]] 超DVD（「DVD [[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)#涼宮ハルヒの激奏|涼宮ハルヒの激奏]]」「平野綾写真集 H」「[[VOiCE Newtype]]」連動SOS団連合キャンペーン）&lt;br /&gt;
モンテイパイソン(2015年2月から3月)2月17日のスッキリとPONで放送された&lt;br /&gt;
読売新聞。（2015年12月3日。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== ユニット ===&lt;br /&gt;
* 平野綾，[[茅原実里]]，後藤邑子（テレビアニメ『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒの憂鬱]]』におけるヒロイン3人）&lt;br /&gt;
* [[ルーンエンジェル隊]]&lt;br /&gt;
* [[Springs]]（スプリングス）（バラエティ番組『[[深夜戦隊ガリンペロ]]』のエンディングテーマを歌う、[[伊藤彩華]]・平野・[[吉田有希 (アイドル) |吉田有希]]の3人組のユニット。初期の名称は「ユニット名未定」）&lt;br /&gt;
* 胸ぺったんガールズ（テレビアニメ『[[らき☆すた (アニメ)|らき☆すた]]』内での、小早川ゆたか役の[[長谷川静香]]と岩崎みなみ役の[[茅原実里]]とのユニット）&lt;br /&gt;
* こなたとパティ（テレビアニメ『らき☆すた』内での、パティ役の[[ささきのぞみ]]とのユニット）&lt;br /&gt;
* ザ・チルドレン starring 平野綾&amp;amp;[[白石涼子]]&amp;amp;[[戸松遥]]（テレビアニメ『[[絶対可憐チルドレン]]』の主役3人のユニット）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
# [[Breakthrough (平野綾の曲)|Breakthrough]]（[[2006年]][[3月8日]]）&lt;br /&gt;
# [[冒険でしょでしょ?]]（2006年[[4月26日]]）&lt;br /&gt;
# [[明日のプリズム]]（2006年[[9月6日]]）&lt;br /&gt;
# [[LOVE★GUN]]（[[2007年]][[10月10日]]）&lt;br /&gt;
# [[NEOPHILIA]]（2007年[[11月7日]]）&lt;br /&gt;
# [[MonStAR]]（2007年[[12月5日]]）&lt;br /&gt;
# [[Unnamed world]]（[[2008年]][[4月23日]]）&lt;br /&gt;
# Set me free／Sing a Song!（[[2009年]][[4月29日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コラボシングル ===&lt;br /&gt;
# [[涙 NAMIDA ナミダ]]（2008年[[10月8日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
# [[RIOT GIRL]]（[[2008年]][[7月16日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾24.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾25.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾26.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* ロリータの温度&lt;br /&gt;
** ドラマ『多重人格探偵サイコ 雨宮一彦の帰還』イメージソング&lt;br /&gt;
* キミからお願い&lt;br /&gt;
** アニメ『いつだってMyサンタ!』マイのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* 二人の意味&lt;br /&gt;
** アニメ『アイシールド21』姉崎まもりのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* Run to Win!&lt;br /&gt;
** アニメ『アイシールド21』エンディング主題歌（[[入野自由]]・[[山口勝平]]・[[永野広一]]と）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの憂鬱 キャラクターソング]] [[涼宮ハルヒの憂鬱 キャラクターソング#Vol.1 涼宮ハルヒ|Vol.1 涼宮ハルヒ]]&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの詰合 〜TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」劇中歌集シングル〜]]&lt;br /&gt;
* [[ハレ晴レユカイ]]&lt;br /&gt;
** アニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』エンディング主題歌&lt;br /&gt;
** ラジオ『SOS団ラジオ支部』エンディング主題歌&lt;br /&gt;
* どうして…&lt;br /&gt;
** アニメ『ひまわりっ!』しきみのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* メリーゴーランド宇宙&lt;br /&gt;
** ラジオ『ピャパプピーペンピェぷ〜ん』オープニング主題歌&lt;br /&gt;
* ハピスマ・ギャラクシー&lt;br /&gt;
** ラジオ『ピャパプヒーペンピェぷ〜ん』エンディング主題歌&lt;br /&gt;
* 宇宙で恋は☆るるんルーン&lt;br /&gt;
** アニメ『ギャラクシーエンジェる〜ん』オープニング主題歌&lt;br /&gt;
* Go!Go!ルーンエンジャー&lt;br /&gt;
** アニメ『ギャラクシーエンジェる〜ん』イメージソング&lt;br /&gt;
* 忘れましょうねヤヤヤヤヤン♪&lt;br /&gt;
** アニメ『ギャラクシーエンジェる〜ん』カルーアのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* ミラクルS・O・S!&lt;br /&gt;
** ゲーム『ギャラクシーエンジェルII』テキーラのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* kiss on the cheek&lt;br /&gt;
** PS2ゲーム『ギャラクシーエンジェルII 無限回廊の鍵』カルーア・マジョラム＆テキーラ・マジョラムのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* 乙女ハーフトーン&lt;br /&gt;
** PS2ゲーム『ギャラクシーエンジェルII 永劫回帰の刻』カルーア・マジョラム＆テキーラ・マジョラムのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* 天使のうたごえ&lt;br /&gt;
** アニメ『天使のしっぽ』サルのモモのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* ラジオ体操〜ココロ体操 [第一]&lt;br /&gt;
** アニメ『天使のしっぽ』キャラクターソング（守護天使・小学生チームとして）&lt;br /&gt;
* 天使のしっぽ&lt;br /&gt;
** アニメ『天使のしっぽ』オープニング主題歌（ユニット「P.E.T.S.」として）&lt;br /&gt;
* しちゃいましょう suggestive&lt;br /&gt;
** アニメ『錬金3級 まじかる?ぽか〜ん』エンディング主題歌&lt;br /&gt;
* Kira☆Kira☆Revolution&lt;br /&gt;
** アニメ『爆転シュートベイブレード Gレボリューション』ミンミンのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* [[最強パレパレード]]&lt;br /&gt;
* [[もってけ!セーラーふく]]&lt;br /&gt;
** アニメ『[[らき☆すた (アニメ)|らき☆すた]]』オープニング主題歌&lt;br /&gt;
* [[TVアニメ『らき☆すた』エンディングテーマ集 〜ある日のカラオケボックス〜]]&lt;br /&gt;
* [[もってけ!セーラーふく#もってけ!セーラーふくRe-Mix001〜7 burning Remixers〜|もってけ!セーラーふくRe-Mix001〜7 burning Remixers〜]]&lt;br /&gt;
** アニメ『らき☆すた』オープニング主題歌『もってけ!セーラーふく』のリミックスCD&lt;br /&gt;
* [[コスって!オーマイハニー]]&lt;br /&gt;
** アニメ『らき☆すた』挿入歌（'''こなたとパティ'''名義。パトリシア＝マーティン役の[[ささきのぞみ]]と）&lt;br /&gt;
* 『[[らき☆すた キャラクターソング#Vol.001 泉こなた|らき☆すた キャラクターソング Vol.001 泉こなた]]』&lt;br /&gt;
** アニメ『らき☆すた』キャラクターソング。表題歌は「どんだけファンファーレ」&lt;br /&gt;
* 『[[らき☆すた キャラクターソング#Vol.010 胸ぺったんガールズ|らき☆すた キャラクターソング Vol.010 胸ぺったんガールズ]]』&lt;br /&gt;
** アニメ『らき☆すた』キャラクターソング。表題歌は「みんなで5じぴったん」&lt;br /&gt;
** （小早川ゆたか役の[[長谷川静香]]、岩崎みなみ役の[[茅原実里]]と）&lt;br /&gt;
* [[もってけ!セーラーふく#らき☆すたRe-Mix002〜『ラキスタノキワミ、アッー』【してやんよ】〜|らき☆すたRe-Mix002〜『ラキスタノキワミ、アッー』【してやんよ】〜]]&lt;br /&gt;
** アニメ『らき☆すた』リミックス第2弾CD&lt;br /&gt;
* 『[[milktub 15th ANNIVERSARY BEST ALBUM BPM200 ROCK'N'ROLL SHOW]]』&lt;br /&gt;
** [[milktub]]15周年記念ベストアルバム、「男子ムリムリ大改造」に泉こなたとしてゲストボーカル参加&lt;br /&gt;
* ドリームスペーシア&lt;br /&gt;
** [[鉄道むすめ]] キャラクターソング Vol.1 栗橋みなみ&lt;br /&gt;
* ルールde MY秩序&lt;br /&gt;
** [[がくえんゆーとぴあ まなびストレート!]]まなびストレート!キャラクターミニアルバム 衛藤芽生&lt;br /&gt;
* 『Jingle All the Way!』&lt;br /&gt;
** 「[[ジングルベル]]」を様々な歌手が歌ったコンピレーションアルバム。「平野綾の『ジングルベル』」として、ジングルベルの歌詞を朗読。&lt;br /&gt;
* [[ハマってサボっておーまいがっ!]]&lt;br /&gt;
* 絶対可憐チルドレン キャラクターCD 1st session 明石薫 starring 平野綾&lt;br /&gt;
* 絶対love×love 宣言!!&lt;br /&gt;
** アニメ『絶対可憐チルドレン』第1クールエンディング主題歌&lt;br /&gt;
* DATTE 大本命&lt;br /&gt;
** アニメ『絶対可憐チルドレン』第2クールエンディング主題歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
;ライブDVD&lt;br /&gt;
* 1st LIVE 2008 RIOT TOUR LIVE DVD（[[ランティス]]、2009年2月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[イメージビデオ]]&lt;br /&gt;
* ラブレター（[[ポニーキャニオン]]、2007年11月21日）&lt;br /&gt;
* 平野綾 ラブストーリー（[[ポニーキャニオン]]、2008年4月25日）&lt;br /&gt;
* I LOVE YOU（[[ポニーキャニオン]]、2009年3月18日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の声優一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.hiranoaya.com/index.html オフィシャルサイト「綾魂 -Aya Dama-」]&lt;br /&gt;
* [http://www.hiranoaya.com/cgi-bin/diary/sfs6_diary/ ブログ「綾魂日記 -Aya Dama Diary-」]&lt;br /&gt;
* [http://anison.info/data/person/12187.html 平野綾 - アニソン データベース]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 平野綾の画像 ==&lt;br /&gt;
[[画像:コスプレ_7.jpg|300px]][[画像:平野綾27.jpg|300px]][[画像:平野綾28.jpg|300px]][[画像:平野綾29.jpg|300px]][[画像:平野綾30.jpg|300px]][[画像:平野綾31.jpg|300px]][[画像:平野綾32.jpg|300px]][[画像:平野綾33.jpg|300px]][[画像:平野綾34.jpg|300px]][[画像:平野綾35.jpg|300px]][[画像:平野綾36.jpg|300px]][[画像:平野綾37.jpg|300px]][[画像:平野綾38.jpg|300px]][[画像:平野綾39.jpg|300px]][[画像:平野綾40.jpg|300px]][[画像:平野綾41.jpg|300px]][[画像:平野綾42.jpg|300px]][[画像:平野綾43.jpg|300px]][[画像:平野綾44.jpg|300px]][[画像:平野綾45.jpg|300px]][[画像:平野綾46.jpg|300px]][[画像:平野綾47.jpg|300px]][[画像:平野綾48.jpg|300px]][[画像:平野綾49.jpg|300px]][[画像:平野綾50.jpg|300px]][[画像:平野綾51.jpg|300px]][[画像:平野綾52.jpg|300px]][[画像:平野綾53.jpg|300px]][[画像:平野綾54.jpg|300px]][[画像:平野綾55.jpg|300px]][[画像:平野綾56.jpg|300px]][[画像:平野綾57.jpg|300px]][[画像:平野綾58.jpg|300px]][[画像:平野綾59.jpg|300px]][[画像:平野綾60.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひらの あや}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーニンググループ]]&lt;br /&gt;
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[[Category:愛知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1987年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>檸檬</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%B9%B3%E9%87%8E%E6%98%8C%E4%B8%80&amp;diff=313372</id>
		<title>平野昌一</title>
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				<updated>2015-12-23T15:39:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;檸檬: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''平野昌一'''（ひらのまさかず　1963年 -　）は日本のタレントプロダクションプロデューサー/歌番組制作演出ディレクター/コンサート演出担当である。　血液型B型、所属は[[オフィス日新]]、福岡県福岡市西区姪浜（愛宕）出身&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=='''人物・経歴'''==&lt;br /&gt;
福岡市立姪浜小学校、福岡市立姪浜中学校、福岡第一高校（普通科）卒業&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジワイド制作へ契約スタッフとして入社後、フジテレビ「[[夜のヒットスタジオ]]」の当時のプロデューサー[[疋田拓]]に師事し生番組、特に音楽番組の制作演出を学ぶ。&lt;br /&gt;
同番組や[[夕やけニャンニャン]]、歌謡番組の特番などのAD FDなどを経験し現在は[[NHK歌謡コンサート]]や各歌番組の演出（PD）を担当する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一時期は[[NHKエデュケーショナル]]で幼児ソフト部門に所属し「[[おかあさんといっしょ]]」「[[英語であそぼ]]」など子供番組の制作経験もある&lt;br /&gt;
更にテレビ朝日では報道番組「[[スーパーJチャンネル]]」のFD、お昼の情報ワイド番組「[[ワイドスクランブル]]」のFMも担当した時期があった。&lt;br /&gt;
何れも生放送番組のスタジオスタッフ、フロアディレクター、仕切りスタッフとして貴重な役割りでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*平野昌一の演出の特徴としては生演奏（オーケストラ、フルバンド）を用いて派手な電飾セット、また今でも[[スクールメイツ]]等を使った演出をするので有名。&lt;br /&gt;
ドライアイスや紙吹雪やミラーボールなどを使用した演出が特徴的である。&lt;br /&gt;
どうしても80年代のバブル期に身に付けた豪華で派手な演出は夜ヒットそのものである。&lt;br /&gt;
視聴率が取れる制作スタッフとしても定評があり本人曰く「予算をある程度かけないとただ歌っているだけでは視聴者様の関心も薄いと思う、その予算をどう使いこなせるかが&lt;br /&gt;
一番大変」と週刊大衆の記事で語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*衣装に関しても演出の一環で平野は昔からの専属のスタイリスト梅原ひさ江らを起用してることが多い。&lt;br /&gt;
衣装にはかなりこだわりをもっていて何度も直しがあるという。&lt;br /&gt;
他の関連スタッフも夜ヒット時代からの付き合いのスタッフが多く平野ブレーンが作られてる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''平野ブレーンスタッフ'''&lt;br /&gt;
* 音楽監督：[[広瀬健次郎]]、[[宮川泰]]、[[藤野浩一]]、[[たかしまあきひこ]]&lt;br /&gt;
* 演奏：[[三原綱木とザ・ニューブリードスペシャル]]&lt;br /&gt;
* 振付：[[西条満]]でダンシングオフィス西条の振り付け師を起用することが多い。[[三浦亨]]や[[菊地ヒロユキ]]らもそのメンバーである。&lt;br /&gt;
* 美術デザイン：馬場文衛&lt;br /&gt;
* 衣装スタイリスト：梅原ひさ江、相沢宏美&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*フリーアナウンサー（元TBSアナウンサー）の[[小川哲哉]]、フリーアナウンサー[[岩田まこ都]]らと親交が深い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*平野昌一はタレント受けが凄くよく歌手やタレントさんの中にも平野昌一ファンが多い。&lt;br /&gt;
それらのタレントさんも平野ブレーンとなっている。&lt;br /&gt;
師匠の疋田拓に疋田班というものがあるのと同じ形である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*声優タレント[[平野綾]]が前事務所をやめて移籍を相談したのも平野昌一で後に平野綾は&lt;br /&gt;
バーニング系Grickに移籍している。&lt;br /&gt;
ちなみに平野昌一と平野綾は親戚関係ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*また厳しい指導や接し方の反面携わったタレントのケアも繊細に気遣い出切る人物である。&lt;br /&gt;
挨拶、礼儀には非常に厳しく上下関係や横のつながりを大切にしている。&lt;br /&gt;
平野をよく知らない人は性格が悪いとか怖いとかで関わりたくないなどという人も少なくはない。&lt;br /&gt;
演出やタレントプロデュースに関して一切妥協しない頑固者である。&lt;br /&gt;
毎回の演出でも後になって完璧だったこと思ったことは一度もなく毎回反省材料があるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*またテレビ番組制作と平行してタレントプロデューサーとしても歌謡業界では実績があり[[バーニングプロダクション]]系でもある疋田拓の援護もあり同プロ系列で&lt;br /&gt;
[[小泉今日子]]の個人事務所となるオフィス日新の代表取締役、プロデューサーとしても活躍の場を広げている。&lt;br /&gt;
オフィス日新には元[[おニャン子クラブ]]の[[福永恵規]]が広報担当でスタッフをやっている。&lt;br /&gt;
このことは[[国生さゆり]]が今でも親友の福永恵規のことを励ます意味で雑誌インタビューで語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*オフィス日新には1999年6月、2003年5月、2006年10月、2010年6月と過去に4回も[[税務署]]の[[税務調査]]（監査）が入っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''所属チーム''' ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*芸能界の福岡出身のタレントやスタッフが集まる福岡会のメンバー&lt;br /&gt;
*放送音楽プロデューサー連盟会員&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''演出担当作品''' ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* NHK歌謡コンサート&lt;br /&gt;
* 夜のヒットスタジオ・スペシャル&lt;br /&gt;
* FNS歌謡祭&lt;br /&gt;
* 岩崎宏美・岩崎良美Precious Night　（2008年）&lt;br /&gt;
* ハロプロユニット「モベキマス」～ブスにならない哲学～&lt;br /&gt;
* 田中れいな＆道重さゆみXmasディナーショー（品川プリンスホテル）&lt;br /&gt;
* SONGS （NHK）　　　&lt;br /&gt;
* 鞘師里保ソロスペシャルライブ　（東京ディファ有明）（2015年12月21日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''コンサートライブ演出'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* SPEED　　　　&lt;br /&gt;
* 大塚愛&lt;br /&gt;
* いきものがかり　　　など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''エピソード''' ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1995年に服飾パタンナーやってる人と結婚するが7年後に協議離婚&lt;br /&gt;
子供はいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後にさまざまなアイドルやタレントとの噂が耐えない人物でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*本人曰く自身は[[篠原涼子]]や昔からの熱狂的な[[松本ちえこ]]、[[岩崎宏美]]のファンであると語っている。&lt;br /&gt;
ここ近年ではガールズバンド[[SCANDAL]]のファンでもありライブを見に行くほどである。&lt;br /&gt;
また俳優の[[石立鉄男]]の大ファンでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*元西鉄ライオンズ選手で元近鉄オリックス[[仰木彬]]監督の大ファンで監督時代は仰木彬後援会に入ってたことがあり&lt;br /&gt;
シーズン中は近鉄やオリックスの野球観戦を仕事の合間に行ってた熱狂的な仰木彬ファンでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*実家は福岡市西区姪浜で（飲食店などでサービス提供される）貸しおしぼり業をやっているが道路拡張の為移転したか廃業したかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*福岡でも上京するまではレストランでソフトメニューの調理アルバイトの経験を持つ&lt;br /&gt;
得意なのはプリンアラモードやマロンパフェで平野が作るオリジナルのミックスジュースは評判だったとか。&lt;br /&gt;
また平野昌一本人は大の回転寿司好きでテレビの仕事をやっていなかったら回転寿司屋さんをやりかったとの夢もあったそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=='''関連項目'''==&lt;br /&gt;
*[[バーニングプロダクション]]&lt;br /&gt;
*[[夜のヒットスタジオ]]&lt;br /&gt;
*[[NHK歌謡コンサート]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=='''関連タレント'''==&lt;br /&gt;
*[[小泉今日子]]&lt;br /&gt;
*[[島袋寛子]]&lt;br /&gt;
*[[眞鍋かをり]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[松田聖子]]&lt;br /&gt;
*[[SPEED]]&lt;br /&gt;
*[[岩崎宏美]]&lt;br /&gt;
*[[重盛さと美]]&lt;br /&gt;
*[[篠田麻里子]]&lt;br /&gt;
*[[田中れいな]]&lt;br /&gt;
*[[モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
*[[観月ありさ]]&lt;br /&gt;
*[[大塚愛]]&lt;br /&gt;
*[[いきものがかり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひらのまさかす}}&lt;br /&gt;
[[Category:バーニンググループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1963年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>檸檬</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E7%94%B0%E4%B8%AD%E3%82%8C%E3%81%84%E3%81%AA&amp;diff=313014</id>
		<title>田中れいな</title>
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				<updated>2015-12-21T21:00:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;檸檬: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:田中れいな1.jpg|300px|thumb|田中　れいな]]&lt;br /&gt;
'''田中 れいな'''（たなか れいな、[[1989年]][[11月11日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[アイドル]]。[[LoVendoЯ]]のメンバー。[[ハロー!プロジェクト]]および[[モーニング娘。]]の元メンバー（第6期）。本名、'''田中 麗奈'''（たなか れいな）。[[俳優|女優]]の[[田中麗奈]]（たなか れな）と本名の同一表記による混同を避けるため、名前を平仮名とする「田中れいな」の表記を用いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[福岡県]][[福岡市]]出身。血液型O型。身長152.4cm。[[アップフロントプロモーション]]（旧：アップフロントエージェンシー）所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年5月21日、[[日本武道館]]での公演をもってモーニング娘。を卒業。在籍期間は約10年4か月（在籍日数3775日）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:田中れいな2.jpg|300px|thumb|田中　れいな]]&lt;br /&gt;
[[Image:田中れいな3.jpg|300px|thumb|田中　れいな]]&lt;br /&gt;
; [[2001年]]&lt;br /&gt;
* 「[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#モーニング娘。LOVEオーディション21|モーニング娘。LOVEオーディション21]]」の最終合宿審査まで進出したが、当時、審査対象の年齢を満たしていないことが発覚し、合宿審査を断念。&lt;br /&gt;
; [[2003年]]&lt;br /&gt;
* 1月19日、「[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#モーニング娘。LOVEオーディション2002|モーニング娘。LOVEオーディション2002]]」に、[[亀井絵里]]、[[道重さゆみ]]と共に合格し、モーニング娘。のメンバーとなる。&lt;br /&gt;
* 3月・5月、田中を含む上記合格者3名による、ファンクラブ限定握手会を開催。&lt;br /&gt;
* 5月5日、『モーニング娘。CONCERT TOUR 2003春 〜NON STOP!〜』の[[さいたまスーパーアリーナ]]公演でステージデビュー。&lt;br /&gt;
* 7月30日、モーニング娘。19thシングル「[[シャボン玉 (モーニング娘。の曲)|シャボン玉]]」でCDデビュー。&lt;br /&gt;
* 9月18日、「[[モーニング娘。おとめ組]]」としてデビュー。&lt;br /&gt;
* 10月29日、[[ハロー!プロジェクト・キッズ]]の[[夏焼雅]]、[[鈴木愛理 (ハロー!プロジェクト)|鈴木愛理]]と共に、ユニット「[[あぁ!]]」としてデビュー。&lt;br /&gt;
* 12月31日、『[[第54回NHK紅白歌合戦]]』に出演。同年齢の道重さゆみと共に、'''平成生まれとして史上初'''の紅白出演となった。&lt;br /&gt;
; [[2004年]]&lt;br /&gt;
* 2月21日、『[[星砂の島、私の島]]』で初の映画出演。&lt;br /&gt;
* 5月29日、『HELP!!熱っちぃ地球を冷ますんだっ。』で初の舞台出演。&lt;br /&gt;
; [[2005年]]&lt;br /&gt;
* 6月、[[ハロー!プロジェクト]]の[[シャッフルユニット]]「[[シャッフルユニット#2005年：優雅ユニット|エレジーズ]]」に選出される。&lt;br /&gt;
* 11月27日 - 、『[[ハロー!モーニング。]]』のレギュラーコーナー「ターン鳥チキン」を[[久住小春]]と共に担当。&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
* 1月、ハロー!プロジェクトの[[キックベースボール]]チーム「[[メトロラビッツH.P.]]」に入団。&lt;br /&gt;
* 12月13日、初のソロ楽曲「キラキラ冬のシャイニーG」が収録された『[[7.5冬冬モーニング娘。ミニ!]]』が発売。&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
* 10月、[[エフエムインターウェーブ|Inter FM]]の[[ラジオ番組]]『[[FIVE STARS]]』の水曜日担当DJとなる。&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
* 4月6日、[[声優]]として初出演となった[[テレビアニメ]]『[[おねがい♪マイメロディ きららっ★]]』が放送開始。&lt;br /&gt;
* 6月11日、ハロー!プロジェクトのスペシャルユニット「[[High-King]]」としてデビュー。&lt;br /&gt;
; [[2010年]]&lt;br /&gt;
* 1月8日、'''自身をモチーフ'''としたテレビアニメ『[[怪盗レーニャ]]』が放送開始。それに伴い、[http://ameblo.jp/kaito-reinya/ 「怪盗レーニャブログ」]を開設。&lt;br /&gt;
* 4月10日、公式ブログ[http://ameblo.jp/tanakareina-blog/ 「田中れいなのおつかれいなー」]（[[アメーバブログ]]）を開設。&lt;br /&gt;
; [[2011年]]&lt;br /&gt;
* 6月29日、初の主演舞台『大正浪漫 ハイカラ探偵王 青いルビー殺人事件』が上演開始。&lt;br /&gt;
; [[2012年]]&lt;br /&gt;
* 1月11日、初の主演ドラマ『[[数学女子学園|数学&amp;amp;hearts;女子学園]]』が放送開始。&lt;br /&gt;
* 6月5日、オーディション「[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#田中れいなとバンドやりたい女子メンバー大募集!|田中れいなとバンドやりたい女子メンバー大募集!]]」の開催を発表。&lt;br /&gt;
* 11月18日、『モーニング娘。誕生15周年記念コンサートツアー2012秋 〜カラフルキャラクター〜』の[[中野サンプラザ]]公演で上記オーディションの合格者が発表され、さらに、田中は2013年春のコンサートツアー最終公演をもってモーニング娘。およびハロー!プロジェクトを卒業し、バンド活動に専念することが発表された。&lt;br /&gt;
; [[2013年]]&lt;br /&gt;
* 1月 - 2月、[[消化性潰瘍|十二指腸潰瘍]]と[[逆流性食道炎|食道炎]]を併発し、コンサートおよびイベントを欠席・途中退席した。&lt;br /&gt;
* 2月3日、『Hello! Project 誕生15周年記念ライブ2013冬 〜ブラボー!〜』の最終公演（[[福岡国際会議場]]）で、田中の所属するバンドの名前が「[[LoVendoЯ]]」に決定したことが発表された。&lt;br /&gt;
* 5月21日、『モーニング娘。コンサートツアー2013春 ミチシゲ☆イレブンSOUL 〜田中れいな卒業記念日〜 in[[日本武道館]]』をもって、モーニング娘。およびハロー!プロジェクトを卒業した。&lt;br /&gt;
* 6月 - 、LoVendoЯのメンバーとして[[M-line club]]に加入。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:田中れいな4.jpg|300px|thumb|田中　れいな]]&lt;br /&gt;
デビュー当時、'''平成生まれ'''、[[ハロー!プロジェクト]]では初の'''九州出身者'''として話題となった。日常会話や執筆では'''[[博多弁]]'''を用いる。2007年当時の身長は152.0cm、2005年時点では151.7cm、モーニング娘。加入時は150.8cmだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな食べ物はなんこつ、ブロッコリー、きのこ、チョコレート、焼肉。嫌いな食べ物は[[納豆]]だったが、『[[ハロー!モーニング。]]』の鎌倉ロケなどを契機に口にするようになり、[[キムチ]]と混ぜることで食べられるようになったという。[[酒]]と[[タバコ]]を嫌う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オーディションの合宿中やデビュー当時、'''金色'''のブレスレットや、'''鬼'''や'''ドクロ'''の絵が描かれたTシャツを私服で着用していたため、同期の[[道重さゆみ]]は怖がっていたという。紫色を好み、私服が紫色で統一されていることがよくあり、「ヤンキーっぽい」と言われた。小学生当時は髪を金髪にしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モーニング娘。新メンバー決定特番（2003年1月19日）で初めてメイクをしてもらっていた時、当時中学1年生ながら「目がつり上がるからあまり髪を引っ張り上げないで」と注文を出した。[[矢口真里]]はそうした田中の素直な性格を褒めており、[[石川梨華]]も「表現がストレートな子」と評している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''猫好き'''であり、実際に猫を飼っている。2007年1月に行われた『Hello! Project 2007 Winter 〜ワンダフルハーツ 乙女Gocoro〜』をはじめ、公演に'''猫耳'''の[[ヘアバンド|カチューシャ]]を着けて出演することもある。『[[ハロモニ@]]』では[[ネコ]]役担当となり、写真集では、仔猫「ワッフル」（田中命名）と共演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[後藤真希]]を「尊敬する人」、「憧れの人」と述べており、その特徴的なマイクの持ち方（小指をマイクの下にくぐらせ、薬指との間に挟む）にも影響を受けたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
友人として[[SCANDAL (日本のバンド)|SCANDAL]]の'''HARUNA'''を挙げている。理想の男性は[[舘ひろし]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モーニング娘。の他になりたかった職業は[[美容師]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Juice=Juice]]の[[高木紗友希]]は、尊敬する先輩として田中を挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
田中はモーニング娘。を卒業する意思を自ら示し、その後の進路について、プロデューサーの[[つんく♂]]がバンド活動を提案したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
田中の変化について道重は、「基本的には強がりだが、モーニング娘。加入当初は弱い部分を見せ、[[飯田圭織]]が卒業した時には号泣していた。だが[[高橋愛]]がリーダーになった頃からまったく弱音を見せなくなった。強くなったと思っていたが、田中の弱い部分を引き出せる、田中の『もっとみんなと馴染みたい』という気持ちを理解できるメンバーがいなかった。そうした状況を、10期メンバー、とりわけ[[佐藤優樹 (ハロー!プロジェクト)|佐藤優樹]]が変えてくれた」と述べている。田中は佐藤から「'''たなさたん'''」と呼ばれており、佐藤の「たなさたん」という呼び間違いを、田中は「『[[美少女戦士セーラームーン]]』の登場人物[[土萠ほたる|セーラーサターン]]の響きと似ていてカッコイイ」と感じ、佐藤にそう呼ぶよう自ら伝えたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つんく♂は、田中を「顔はヤンキー、心は優等生」と評しており、一方で「そこが彼女を苦しめていた部分で、モーニング娘。を卒業した先では、これまでの田中れいなのイメージを壊していってほしい」と述べている。また、「田中には素質として後藤真希のようなスター性や、[[浜崎あゆみ]]のような女王としての貫禄がある」と評している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 業界での所属チーム ==&lt;br /&gt;
* 芸能界の福岡出身者のタレントやスタッフで結成された福岡会のメンバーである。（福岡会は複数存在するが田中れいなが所属するのは主宰幹事が[[小松政夫]]、[[タモリ]]の会である。）年に一度都内で集まりが開催され連絡は来るものの本人は中々出席していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:田中れいな5.jpg|300px|thumb|田中　れいな]]&lt;br /&gt;
* [[ハロー!モーニング。]]（2003年1月26日 - 2007年4月1日、[[TXN|テレビ東京系列]]）&lt;br /&gt;
* [[それゆけ!ゴロッキーズ]]（2003年9月29日 - 12月26日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[二人ゴト]]（2004年6月1日 - 4日・8月18日 - 26日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[娘。ドキュメント2005]]（2005年1月5日 - 4月1日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[娘DOKYU!]]（2005年4月4日 - 2006年9月29日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[歌ドキッ! 〜ポップクラシックス〜]]（2006年10月2日 - 2008年3月28日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[ハロモニ@]]（2007年4月8日 - 2008年9月28日、テレビ東京系列）&lt;br /&gt;
* [[おねがい♪マイメロディ きららっ★]]（2008年4月6日 - 2009年3月29日、[[テレビ大阪]]・テレビ東京系列） - 星月きらら 役&lt;br /&gt;
* [[よろセン!]]（2008年10月6日 - 2009年3月27日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[美女放談]]（2009年7月9日・16日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[怪盗レーニャ]]（2010年1月9日 - 2010年3月26日、[[九州朝日放送]] 他） - 怪盗レーニャ 役&lt;br /&gt;
* [[美女学]]（2010年4月1日 - 2011年4月14日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[歌の楽園]]（2010年4月4日 - 2011年3月27日、テレビ東京系列） - レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ハロプロ!TIME]]（2011年4月21日 - 2012年5月31日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[数学女子学園|数学&amp;amp;hearts;女子学園]]（2012年1月11日 - 3月28日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 町田ニーナ 役（主演）&lt;br /&gt;
* モーニング娘。 田中れいな スペシャル（2013年6月11日・17日・30日、[[100%ヒッツ!スペースシャワーTVプラス]]）&lt;br /&gt;
* 笑っていいとも（2013年9月27日　フジテレビ、）&lt;br /&gt;
* 笑っていいとも増刊号（2013年9月29日、フジテレビ、）クイズのシーンで登場&lt;br /&gt;
* 秘密のケンミンSHOW（2013年10月24日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* ジェネレーション天国（2013年11月11日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* テレビ東京音楽（2014年6月26日、テレビ東京&lt;br /&gt;
* 伝えてピカッチ「福岡出身タレント大会」（2014年7月26日、NHK）（※今週のイッピン賞獲得）&lt;br /&gt;
* クイズ30（2014年8月3日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[The Girls Live]]（テレビ東京、2014年4月 - ）&lt;br /&gt;
* 音ボケ（2014年11月9日、BS-TBS）&lt;br /&gt;
* 第48回[[日本有線大賞]]（TBS、2015年12月14日）（※RoVendoЯとして新人賞受賞）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[FIVE STARS]]（2007年10月3日 - 2010年2月25日、[[エフエムインターウェーブ|Inter FM]]、水曜日担当）&lt;br /&gt;
* れいなたいむ（2012年4月7日 - 2013年6月29日、[[RKBラジオ]]・[[山口放送|KRYラジオ]]） &lt;br /&gt;
* らぶおん（2013年7月6日 - 　RKBラジオ・KRYラジオ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
[[Image:田中れいな6.png|300px|thumb|田中　れいな]]&lt;br /&gt;
* オリジナル・ショート・ドラマ 「[[おじぎ30度]]」 シリーズ3（2007年1月22日、[[Dohhh!UP]]） - 黒田れいな 役&lt;br /&gt;
* UF LICKS（2013年6月21日 - 、#19 - ） - レギュラーMC&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* ハロハロ!モーニング娘。6期メンバーDVD（2003年7月16日、zetima）&lt;br /&gt;
* [[アロハロ]]!田中れいな DVD（2007年2月14日、zetima）&lt;br /&gt;
* Real Challenge!!（2008年10月29日、zetima）&lt;br /&gt;
* 田中れいなDVD『attracted』（2011年3月13日、UP-FRONT WORKS） - e-Hello!（イーハロ）シリーズ、e-LineUP!期間限定販売&lt;br /&gt;
* “田中れいな写真集『きら☆きら』”メイキングDVD〜特別編集版〜（2012年6月30日、2012年5月9日 - 28日受注、UP-FRONT WORKS） - e-LineUP!期間限定販売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台・ミュージカル ===&lt;br /&gt;
[[Image:田中れいな7.jpg|300px|thumb|田中　れいな]]&lt;br /&gt;
* HELP!!熱っちぃ地球を冷ますんだっ。（2004年5月29日 - 6月13日、[[中野サンプラザ]]） - 金井はるこ 役&lt;br /&gt;
* [[リボンの騎士#リボンの騎士 ザ・ミュージカル|リボンの騎士 ザ・ミュージカル]]（2006年8月1日 - 27日、[[新宿コマ劇場]]） - 淑女/タレント・スカウト リジィエ 役&lt;br /&gt;
* [[おじぎ30度#舞台『おじぎ30度 オン・ステージ』|おじぎ30度 オン・ステージ]]（2008年2月27日 - 3月2日、新宿シアターアプル） - 黒田れいな 役&lt;br /&gt;
* シンデレラ the ミュージカル（2008年8月6日 - 25日、新宿コマ劇場） - 姉・ジョイ 役&lt;br /&gt;
* [[おじぎ30度#舞台『おじぎでシェイプアップ!』|おじぎでシェイプアップ!]]（2009年6月7日 - 14日、[[ル テアトル銀座 by PARCO|ル・テアトル銀座]]） - 黒田れいな 役&lt;br /&gt;
* BS-TBS開局10周年企画『ファッショナブル』（2010年6月11日 - 27日、ル・テアトル銀座 / [[シアターBRAVA!]]） - 草壁ルイ 役&lt;br /&gt;
* 劇団ゲキハロ第10回公演『大正浪漫ハイカラ探偵王青いルビー殺人事件』（2011年6月29日 - 7月3日、[[俳優座劇場]]） - 佐伯れいな 役&lt;br /&gt;
* [[リボーン〜命のオーディション〜]]（2011年10月8日 - 17日、[[スペース・ゼロ|全労済ホールスペース・ゼロ]]） - べべ / [[手塚治虫]] 役&lt;br /&gt;
* [[ステーシーズ 少女再殺歌劇]]（2012年6月6日 - 12日、全労済ホールスペース・ゼロ） - 詠子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[星砂の島、私の島]]（2004年2月21日、オフィス キタ＝ビー・ウィング） - 北条良枝 役&lt;br /&gt;
* [[よなよなペンギン]]（2009年12月23日、[[松竹]]） - 双子のフェアリー 役（[[リンリン (ハロー!プロジェクト)|リンリン]]共演）&lt;br /&gt;
* ヴァンパイア・ストーリーズ BROTHERS（2011年10月8日、ブロスタTV / Thanks Lab.） - ヒサコ 役&lt;br /&gt;
* ヴァンパイア・ストーリーズ CHASERS（2011年10月15日、ブロスタTV / Thanks Lab.） - ヒサコ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 単行本 ===&lt;br /&gt;
* タナカめせん（2013年5月22日、[[エンターブレイン]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:田中れいな8.jpg|300px|thumb|田中　れいな]]&lt;br /&gt;
* ハロハロ!（6期メンバー写真集、2003年7月15日、[[角川書店]]） ISBN 978-4048942515&lt;br /&gt;
* 田中れいな（2004年11月11日、[[ワニブックス]]） ISBN 978-4847028342 （[[モーニング娘。ソロ写真集シリーズ#第2期モーニング娘。ソロ写真集シリーズ|第2期モーニング娘。ソロ写真集シリーズ]]）&lt;br /&gt;
* れいな（2005年10月15日、ワニブックス） ISBN 978-4847028908&lt;br /&gt;
* 少女R（2006年5月10日、ワニブックス） ISBN 978-4847029325&lt;br /&gt;
* アロハロ!田中れいな写真集（2007年2月1日、[[キッズネット (企業)|キッズネット]]） ISBN 978-4048944830&lt;br /&gt;
* GIRL（2007年9月27日、ワニブックス） ISBN 978-4847040412&lt;br /&gt;
* 田中れいな写真集全集『Re:（リターン）』（2008年2月27日、ワニブックス） ISBN 978-4847040672&lt;br /&gt;
* 田中れいな写真集『Very Reina』（2008年10月24日、ワニブックス） ISBN 978-4847041297&lt;br /&gt;
* ハロハロ! 〜Memories〜 モーニング娘。亀井絵里・道重さゆみ・田中れいな写真集（2010年11月12日、キッズネット）ISBN 978-4048954167&lt;br /&gt;
* きら☆きら（2012年5月9日、キッズネット）ISBN 978-4048954488&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 === &amp;lt;!-- 本人連載のみ記載。単発掲載は除く --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[CD&amp;amp;DLでーた]] 「タナカ（め）せん」（2006年6月14日 - 2013年5月14日、エンターブレイン）&lt;br /&gt;
: 文字やイラストはすべて本人の直筆（直筆原稿の写真製版）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（2003年 - 2013年）&lt;br /&gt;
** [[モーニング娘。おとめ組]]（2003年）&lt;br /&gt;
* 通常ユニット&lt;br /&gt;
** [[あぁ!]]（2003年）&lt;br /&gt;
* スペシャルユニット&lt;br /&gt;
** [[High-King]]（2008年 - 2013年）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
** エレジーズ（2005年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ#ハロー!プロジェクト モベキマス|ハロー!プロジェクト モベキマス]]（2011年）&lt;br /&gt;
* [[LoVendoЯ]]（2013年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
[[Image:田中れいな9.jpg|300px|thumb|田中　れいな]]&lt;br /&gt;
* ハロー!プロジェクト オフィシャルサイト  &lt;br /&gt;
* 田中れいなオフィシャルブログ「田中れいなのおつかれいなー」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-works.jp/artistlist/82/01/index.html プロフィール] - UP-FRONT WORKS&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-works.jp/discography/zetima/101/list.html DISCOGRAPHY] - 同上&lt;br /&gt;
* [http://lovendor.jp/ LoVendoЯ Official website]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-fc.jp/m-line/member/lovendor/ LoVendoЯ Official Fanclub Page] - エムラインクラブ オフィシャルファンクラブWebサイト&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/tanakareina-blog/ 田中れいなオフィシャルブログ「田中れいなのおつかれいなー」] - [[アメーバブログ]]&lt;br /&gt;
* {{YouTube channel|theuflicks|UF LICKS}}&lt;br /&gt;
: アップフロントグループによるYouTubeオリジナル番組。毎週金曜日配信（2013年2月15日 - ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:田中れいな10.jpg|300px]][[Image:田中れいな11.png|300px]][[Image:田中れいな12.jpg|300px]][[Image:田中れいな13.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{モーニング娘。}}&lt;br /&gt;
{{ハロー!プロジェクト}}&lt;br /&gt;
{{アップフロントグループ}}&lt;br /&gt;
{{M-line club}}&lt;br /&gt;
{{メトロラビッツH.P.}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たなか れいな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。のメンバー]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:M-line club]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーニンググループの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>檸檬</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%B3%B6%E8%A2%8B%E5%AF%9B%E5%AD%90&amp;diff=313012</id>
		<title>島袋寛子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%B3%B6%E8%A2%8B%E5%AF%9B%E5%AD%90&amp;diff=313012"/>
				<updated>2015-12-21T20:32:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;檸檬: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''島袋寛子'''（しまぶくろ　ひろこ、[[1984年]][[4月7日]]- ）は日本の[[歌手]]である。本名は同じ。女性アイドルグループ[[SPEED]]のメンバー、トップボーカルを担当。沖縄県宜野湾市出身。所属は[[バーニングプロダクション]]系列の[[ライジングプロダクション]]、個人事務所は[[オフィス日新]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* SPEEDのメンバーでは最年少である。&lt;br /&gt;
* SPEEDの解散後はhiro名義として活動していたがその後、島袋寛子に統一している。&lt;br /&gt;
* hiro名義でのソロデビューは[[1999年]][[8月18日]]の『AS TIME GOES BY』である。&lt;br /&gt;
* ジャズプロジェクトとして「Coco d'Or」（ココドール）名義で3枚のジャズアルバムを発売している。&lt;br /&gt;
* 今井絵理子とユニットERIHIROを結成。2015年8月26日に「Stars」をリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== デビューからの活動概要 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1996年]][[8月5日]]SPEEDとして歌手デビュー&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[3月31日]]SPEED解散&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[4月1日]]よりhiro名義でソロ活動開始&lt;br /&gt;
* 2004年[[10月1日]]より[[小泉今日子]]の個人事務所のオフィス日新へ所属&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[8月1日]]SPEED完全復活&lt;br /&gt;
* 2008年[[10月1日]]hiroのソロ名義を島袋寛子に変更したことをブログで発表。&lt;br /&gt;
* [[2015年]]今井絵理子とユニット「ERIHIRO」を結成。8月26日に「Stars」をリリースした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なテレビ出演 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''音楽番組・他'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* スッキリ　（日本テレビ、2015年8月、9月21日）&lt;br /&gt;
* 危ない夜会　（TBS、2015年9月3日）&lt;br /&gt;
* 僕時代　（フジテレビ、2015年9月20日）&lt;br /&gt;
* UTAGE　（TBS、2014年4月 - 2015年9月）※レギュラー出演&lt;br /&gt;
* 震災復興ライブ。（NHK、2015年11月23日）&lt;br /&gt;
* NHK歌謡コンサート（NHK総合、2014年8月、2015年11月24日）&lt;br /&gt;
* FNS歌謡祭2015（フジテレビ、2015年12月2日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
* 天国のキス。（1999年。篠原梢役。テレビ朝日。）&lt;br /&gt;
* こち亀。（2009年。女窃盗のボス役。TBS. )）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* アンドロメディア（1998年、[[松竹]]）&lt;br /&gt;
* バックダンサーズ（2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ミュージカル ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 『モーツァルト！』　（[[2007年]]、[[2010年]]、[[2011年]]）　「コンスタンツェ（モーツァルトの妻）役」&lt;br /&gt;
* 『SONG WRITERS』　（[[2013年]]）　「マリー・ローレンス　役」　　※東京、大阪、名古屋　公演&lt;br /&gt;
* 『ヴィローナの二紳士』　（[[2014年]]-[[2015年]]）　※東京　大阪　名古屋　福岡　公演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コマーシャル ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 資生堂　（ティセラ　ダンスダンスダンス）&lt;br /&gt;
* グリコ　（10種類の野菜とアロエのヨーグルト）&lt;br /&gt;
* ロッテ　（ガーナチョコレート）&lt;br /&gt;
* 日清食品　（日清焼そばUFO）&lt;br /&gt;
* 日清シスコ　（シスコーン、ダイエットシスコーン）&lt;br /&gt;
* アサヒ飲料　（三ツ矢サイダー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[SPEED]]&lt;br /&gt;
* [[小泉今日子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しまぶくろ　ひろこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:沖縄県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーニンググループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>檸檬</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E7%94%B0%E8%81%96%E5%AD%90&amp;diff=313011</id>
		<title>松田聖子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E7%94%B0%E8%81%96%E5%AD%90&amp;diff=313011"/>
				<updated>2015-12-21T20:18:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;檸檬: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''松田 聖子'''（'''まつだ せいこ'''、本名：神田 法子、かんだ のりこ、旧姓：[[蒲池氏|蒲池]][かまち]、[[1962年]][[3月10日]] - ）は[[日本]]の[[歌手]]、[[女優]]である。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[ファンティック]]。[[福岡県]]出身。身長159cm。体重40kg。[[血液型]]A型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 1980年代を代表するアイドル ===&lt;br /&gt;
松田聖子は[[1980年代]]を代表する[[アイドル]]歌手の一人であった。[[1970年代]]を代表するアイドルだった[[山口百恵]]が引退すると交代するようにデビュー、間もなくヒット曲を連発しただけではなく、髪型や、後には生き方など、様々な面で日本の大衆文化に大きな影響を与える[[カリスマ]]的な存在となった。[[大宅壮一文庫]]創設以来の人名索引総合ランキングでは「松田聖子」が1位（2007年2月）となっており、「雑誌にもっとも頻繁に登場した著名人」とされている。（参考：2位「[[長嶋茂雄]]」3位「[[田中角栄]]」4位「[[三浦百恵]]」5位「[[徳仁親王|皇太子（浩宮）]]」12位「[[中森明菜]]」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アイドル歌手としての松田聖子 ===&lt;br /&gt;
歌手としては[[1980年]]の「[[風は秋色]]」から[[1988年]]の「[[旅立ちはフリージア]]」まで24曲連続で[[オリコン]]シングルチャート1位を獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
楽曲の制作に錚々たるメンバー（[[松本隆]]、[[財津和夫]]、[[松任谷由実|呉田軽穂（松任谷由実）]]、[[大瀧詠一]]、[[大村雅朗]]、[[細野晴臣]]、[[南佳孝]]、[[尾崎亜美]]、[[矢野顕子]]、[[佐野元春]]、[[玉置浩二]]など）が関与していたのもさることながら、キャンディ・ボイスといわれる松田聖子ならではの歌声と表現力が多くの人を魅了してきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他に、[[大江千里 (アーティスト)|大江千里]]、[[小室哲哉]]、[[レベッカ (バンド)#メンバー|土橋安騎夫]]、[[奥居香]]、[[いまみちともたか|いまみちともたか（チャックムートン名義）]]、[[米米クラブ]]といった当時のソニー系若手ミュージシャンたちも作曲に起用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドル時代の人気は圧倒的であり、様々な伝説を残した。当時の人気の高さを端的に示す言葉としては「'''聖子ちゃんカット'''」と「'''[[ぶりっ子]]'''」が挙げられる。聖子ちゃんカットとはその名の通り、彼女の髪型を真似た髪型であり、当時の女性の間で大流行した。そればかりか、当時の女性アイドルの写真を今見返すと、どれも多かれ少なかれ松田聖子の影響を受けた髪型やファッションとなっているのがわかる。「ぶりっ子」とは、当時の人気[[漫才]]コンビの[[春やすこ・けいこ]]や[[山田邦子]]が松田聖子を揶揄して流行らせた言葉であるが、当時の松田聖子のキャラクターのある一面を的確に捉えた言葉でもあり、[[流行語]]にまでなった（[[ぶりっ子]]の語源等については当該項目を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし「ぶりっ子」イメージは彼女のある時期のある一面を誇張して戯画化したものであって、実際の松田聖子の人格や芸風の全てをこの概念で説明することは不可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1985年に[[神田正輝]]と結婚し、一時休業するが、間もなく復帰。アイドルとしての活動を続けている（神田正輝との間にもうけた長女は[[神田沙也加|SAYAKA]]として歌手デビューしている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽家としての松田聖子 ===&lt;br /&gt;
1990年代に入ると、作詞、作曲やアルバムのプロデュースにも自ら取り組むようになり、アイドル歌手ではなく、いわゆる「アーティスト」としての活動を展開してゆく。幼少時からピアノを習うなど、もともと音楽家としての基礎的な訓練を受けていたことが、彼女の1990年代以降の活動の下地となったと思われる。作詞、作曲に関してはアイドル時代から手がけており、アルバム「ユートピア」では「小さなラブソング」を作詞、アルバム「Canary」で同名曲を作曲したのをはじめ、「とんがり屋根の花屋さん」「時間旅行」などの佳曲をものにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年代のアルバム『1992 ヌーベルバーグ』から『FOREVER』までの6枚はセルフ・プロデュース、全曲作詞作曲が基本となり、「[[大切なあなた]]」、「[[あなたに逢いたくて〜Missing You〜]]」を大ヒットさせた。この時期には長女への母性愛をテーマとした楽曲もいくつか発表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作詞家としては、極めて個人的な感情を赤裸々にさらけ出す歌詞、あるいは非常に前向きな歌詞を書くことが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、作曲家としては明らかに長調を好んでいる。これは彼女の書く前向きな歌詞を考えれば当然の帰結であろう。また、最大のヒット曲「あなたに逢いたくて〜Missing You〜」が典型であるが、[[同主調]]や[[平行調]]、あるいは[[属調]]や[[下属調]]などの[[近親転調]]をアクセントに使うことが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在に至るまで芸能界の一角に確固たる地位を築いている。CDの売り上げ枚数で言えば、瞬間風速的に松田聖子を超える者はいくらでも存在する。しかし、25年以上に渡って第一線の歌手として活動を続け、未だに[[日本武道館]]、[[大阪城ホール]]、[[さいたまスーパーアリーナ]]などの大ホールでの毎年のコンサートツアーに10〜15万人を動員し続けているという息の長さは特筆すべきだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また松田聖子は『[[ディナーショー]]の女王』として知られ、そのチケットは女性歌手の中では最も値段が高い部類に入る。東京の新高輪[[プリンスホテル]]や[[ニューオータニ]]大阪の48000円のチケットは即日完売で、名古屋会場では4人セットで22万円という価格のものも存在するほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===松田聖子的生き方===&lt;br /&gt;
最初はアイドル歌手、そして音楽家として活動を続ける松田聖子であるが、デビューから四半世紀を過ぎ、結婚、出産、二度に渡る離婚を経てもなお、「アイドル」というスタンスを保ち続けている希有な存在である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月9日、「松田聖子的生き方」とそれに共感する同世代の女性たちに焦点を当てたドキュメンタリー番組、[[NHKスペシャル]]「松田聖子 女性の時代の物語」が放送され(視聴率は9.3%:ビデオリサーチ調べ)、放送後も[[朝日新聞]]の[[天声人語]]（4月15日付）にも取り上げられるなど話題を呼んだ。同番組によれば、現在ファンの中心となっているのは「雇用機会均等法」世代の30代〜40代の女性であり、女性ファンの多さは「松田聖子的生き方」に共感する者が増えたためであると考えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*[[1962年]] - [[3月10日]]、[[福岡県]][[久留米市]][[荒木町（久留米）|荒木町]]に、厚生事務官の父親と農家出身の母親の長女として生まれる。8歳年上の兄がいる。ちなみに実兄はかつてラリードライバーとして著名であった。&lt;br /&gt;
*[[カトリック教会|カトリック]]系の[[久留米信愛女学院高等学校]]に入学する。&lt;br /&gt;
*[[1978年]] - 高校1年の時、『[[ミス・セブンティーンコンテスト]]』（[[ソニー・ミュージックエンタテインメント|CBSソニー]]主催）の九州地区大会に[[桜田淳子]]の「気まぐれヴィーナス」を吹き込んだテープを送り合格し、九州地区大会で優勝するが、全国大会に進もうとした際に両親に反対され辞退。しかし、九州地区で優勝した聖子の歌声を聴いて「この子は絶対に売れる」と確信したCBSソニー制作部・若松宗雄にスカウトされる。&lt;br /&gt;
*[[1979年]] - 高校3年の時に[[サンミュージックプロダクション]]に所属。歌手デビューのため上京し、[[堀越高等学校|堀越高校]]に転校。[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系ドラマ『おだいじに』に「松田聖子」役で出演し、この時の役名がその後の芸名となる。&lt;br /&gt;
*[[1980年]] - [[1月]]から[[ニッポン放送]]「[[ザ・パンチ・パンチ・パンチ]]」にDJとしてレギュラー出演。[[3月]]堀越高校卒業。[[日本放送協会|NHK]]「[[レッツゴーヤング]]」にサンデーズのメンバーとしてレギュラー出演。[[4月1日]]に「[[裸足の季節]]」で歌手デビュー。デビュー当時のキャッチフレーズ（※特に1980年代の女性アイドルには、必ずといっていいほどキャッチフレーズが付いていた）は、「'''抱きしめたいミスソニー'''」。[[女性アイドル]]として、多数の新人賞を獲得。また「'''聖子ちゃんカット'''」と呼ばれる独特の[[ヘアスタイル]]が全国の女の子の間で大流行した。「[[ブロマイド]]」の年間売上でトップに輝く。&lt;br /&gt;
*[[1980年]] - 4月28日、「裸足の季節」で、フジテレビ「[[夜のヒットスタジオ]]」に初登場。この番組でデビュー1ヶ月以内に新人が初登場を果たしたケースは少なく新人にとりこの番組に出演することは「歌手としての第一のステータス」と見なされていたが、このデビュー曲が後述のように提供スポンサー・[[資生堂]]のCMソングであったこと、所属事務所が当時番組常連歌手（[[桜田淳子]]、[[都はるみ]]ら）を多く擁していたサン・ミュージックであったこと、また歌手として将来性の高さ（初登場時、[[山口百恵]]引退後のアイドル界を背負って立つ人材との期待の下に「ポスト百恵」という位置づけで紹介された）を総合勘案して、デビューから28日目という早さでの初登場となった。&lt;br /&gt;
*[[1980年]] - 7月3日、「裸足の季節」で、TBS「[[ザ・ベストテン]]」の「スポットライト」コーナーに初登場（11位）。&lt;br /&gt;
*[[1980年]] - 8月14日、「[[青い珊瑚礁 (シングル)|青い珊瑚礁]]」で、TBS「ザ・ベストテン」に初ランクイン（8位）。&lt;br /&gt;
*[[1980年]] - 9月18日、「青い珊瑚礁」で、TBS「ザ・ベストテン」の第一位を初めて獲得。&lt;br /&gt;
*[[1981年]] - 8月13日、「[[白いパラソル]]」が、TBS「ザ・ベストテン」で番組史上初となる「初登場第一位」を獲得（9072点）。&lt;br /&gt;
*[[1983年]] - 11月17日、「[[ガラスの林檎/SWEET MEMORIES|SWEET MEMORIES]]」（8位、6796点）と「[[瞳はダイアモンド]]」（2位、8199点）が、TBS「ザ・ベストテン」で番組史上初となる「二曲同時初登場」を記録。&lt;br /&gt;
*[[1984年]] - 父親が公務員を定年退職したことを機に両親を九州から呼び、以降、両親と共に暮らす。&lt;br /&gt;
*[[1984年]] - 『ドレミファドン』のアンケートで、若い男性にとっては「結婚したい女性」のNo.1となる。&lt;br /&gt;
*[[1985年]] - 交際を公にしていた歌手・[[郷ひろみ]]と破局（郷が聖子に専業主婦になる事を求めたが、聖子は歌手を続けたかったことが原因とされる）。その2ヶ月後、映画『カリブ・愛のシンフォニー』（[[メキシコ]]ロケ）で共演した[[神田正輝]]と[[カトリック碑文谷教会|サレジオ教会]]で結婚。二人の結婚は、世紀の結婚をもじって「'''聖輝の結婚'''」と呼ばれた。[[結婚式]]・[[披露宴]]の独占放送権を獲得した[[テレビ朝日]]は、約10時間にわたりこの模様を放送。ゴールデンタイムの平均視聴率は34.9%（[[ビデオリサーチ]]・関東地区）を記録した。&lt;br /&gt;
*[[1986年]] - 後に[[SAYAKA]]として歌手デビューする長女・沙也加を出産。結婚・出産を経てもアイドル人気は衰えず、“ママになった[[アイドル]]”という意味の「'''ママドル'''」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
*[[1988年]]に東京都[[目黒区]]の[[自由が丘]]に現在も営業中のブティック「'''フローレス・セイコ'''」をオープン。&lt;br /&gt;
*[[1989年]] - サンミュージックから独立し、個人オフィスの「[[ファンティック]]」を設立。&lt;br /&gt;
*[[1990年]] - 1985年頃から明らかにしていた米国進出のため、全米デビューアルバム『Seiko』を発売。米国での歌手活動のため、しばらく[[ニューヨーク]]に住む。元恋人を名乗る外国人による暴露本が出版され、便乗本や報道が相次ぐこととなる。スキャンダル報道を通じて、「永遠の少女」とは異なる「大人の女」のイメージも定着していく。&lt;br /&gt;
*[[1996年]] - 再び全米進出を目指すため、デビュー以来所属したソニーレコードを離れ、現[[ユニバーサルミュージック]]に移籍する。日本での移籍第1弾シングル「あなたに逢いたくて〜Missing You〜」が8年ぶりのオリコンシングルチャート1位、売り上げ130万枚と[[ミリオンセラー]]を突破し、自身最大のヒットとなり、この頃が結婚後の人気の頂点であった。&lt;br /&gt;
*[[1997年]] - [[1月]]に[[神田正輝]]と[[離婚]]。離婚のニュースは、芸能報道を越えて各局とも一般ニュース枠でも報じ、号外が出された。[[12月]]、父親が死去。&lt;br /&gt;
*[[1998年]] - [[5月]]に6歳年下の歯科医と交際2か月で結婚。会った瞬間「ビビビッと来た」というコメントが[[流行語]]になる。&lt;br /&gt;
*[[2000年]] - 9月にかつての恋人で劇的な別れをした[[郷ひろみ]]との[[デュエット]]曲「[[True Love Story/さよならのKISSを忘れない|True Love Story]]」の話があり受諾、発表し世間の度肝を抜く。[[12月]]に歯科医と離婚。&lt;br /&gt;
*[[2002年]] - [[ソニー・ミュージックエンタテインメント]]に復帰。&lt;br /&gt;
*[[2002年]] - この年から[[2003年]]まで、大阪城ホールにおいて年末のカウントダウン・ライブを行う。[[放送衛星|BS]]中継もされた。&lt;br /&gt;
*[[2004年]] - 約3年ぶりのオリジナルアルバム『Sunshine』が、7月21日付のオリコンアルバムチャートで初登場6位を獲得。アルバムトップテン入りは通算39作目となり、女性アーティストでは[[松任谷由実]]に並ぶ歴代1位に輝いた（その後[[松任谷由実]]が記録を更新したため現在は歴代2位）。&lt;br /&gt;
*[[2004年]] - 10年ぶりに出演（障害児童の母親役）したテレビ・ドラマ『たったひとつのたからもの』（日本テレビ）が関東地区で平均30.1%、関西地区で平均23.6%（ビデオリサーチ調べ）という高視聴率となる。&lt;br /&gt;
*[[2005年]] - 6月5日の[[さいたまスーパーアリーナ]]を初日に、歌手活動25周年にあたる全国ツァー『fairy』を開始。[[台湾]]のファンからの強い要請に応えて、8月20日、最終公演を同国の新荘市で行う。5000人の観客から熱烈に歓迎され、[[中国語]]でも歌った。&lt;br /&gt;
*[[2006年]] - 7月31日付オリコン・アルバムチャートで10万円の74枚組CDボックス『Seiko Matsuda』を96位にランクインさせた。ちなみにこのボックス・セットは週間売り上げ金額で2億1500万円を記録し、2位の『Beautiful Song -ココロ デ キク ウタ-』（9300万円）を2倍以上引き離していた。また、これまで、アルバムでチャートイン（トップ300）した最高額作品は、1989年8月の美空ひばりの6万円の35枚組『今日の我に明日は勝つ』（9位）だったが、松田聖子はこの記録を16年11ヶ月ぶりに更新したのである。その後、当初の発売予定の1万セットを完売し、売り上げだけで約10億円となる。&lt;br /&gt;
*[[2007年]] - 松田聖子をとりあげた[[ドキュメンタリー]]『松田聖子～女性の時代の物語』（[[NHK総合]]）が放映された。視聴率は9.3%（ビデオリサーチ調べ）だった。3月、歌手活動について古巣のサンミュージックと業務提携契約を締結。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
*生家は九州[[柳川城]]の城主だった[[蒲池氏]]第十六代目[[蒲池鑑盛]]（蒲池宗雪）の子孫に当たり、[[江戸時代]]は[[柳川藩]][[家老]]格だった[[旧家]]。詳しくは「[[蒲池氏#子孫たち]]」を参照のこと。（福岡県立柳川古文書館。大下英治『魔性のシンデレラ。松田聖子ストーリー』角川書店、他）&lt;br /&gt;
*本名の苗字が同じである[[坂井泉水]]（[[ZARD]]）とは、坂井本人あるいは父が久留米出身とされ、従姉妹ではないかと噂が立ったことがある。遠い先祖が同じだった可能性があるが、その場合でも江戸時代以前には分かれているとされ、現在の民法では親戚とは言えない。&lt;br /&gt;
*1997年の神田正輝との離婚の際に蒲池姓に戻らず婚氏続称を選んでおり、民法上、離婚後も姓は神田である。理由は、娘[[神田沙也加]]の姓が学業の途中から変わることを避け、また娘と同じ苗字にしたいという親心から。しかし神田姓はそのような緊急避難的要因があり、現実には旧姓の蒲池法子との併用がなされているようである。&lt;br /&gt;
*中学生の時はテニス部に所属していた。&lt;br /&gt;
*高校時代（久留米信愛女学院）は、明るく快活な横顔の女の子だったが、兄の母校でもある通学バスが同じの[[久留米大学附設中学校・高等学校|久留米大学附設高等学校]]の卒業者たちによれば、同校の[[男子]][[生徒]]の間では、既に可愛さは伝説的なまでに有名だったとのこと。。&amp;lt;!--「カマトトぶり」という悪意に満ちた編集を続けている人がいるが、事実でないばかりか、Wikiの言葉としても不適切。また「ぶりっこ」という編集をする人もいるが、ぶりっことは後の聖子につけられた呼称にすぎず、この時期の聖子には事実の上からも不適切。異論があるならノートで論議しましょう--&amp;gt; &lt;br /&gt;
*高校1年の時に雑誌で「歌の大会に優勝したら、アメリカ西海岸の[[ディズニーランド]]にご招待」という記事を読み、大好きな[[ミッキーマウス]]に会えることからその大会への出場を決める。	 &lt;br /&gt;
*歌手志望を口にし両親を説得するにあたり、母親は最初は半信半疑ながらも仕方なく同意。しかし公務員で厳格な父親は娘の芸能界入りには猛反対であり、父親の説得に約1年半を要した。そのため松田聖子のデビューはアイドルとしてはやや遅い（女優デビューは高校3年時、歌手デビューは高校卒業後）。&lt;br /&gt;
*デビュー曲『裸足の季節』は[[資生堂]]の若年層向け化粧品「エクボ」のCMソングとして起用されたが、聖子は頬にエクボができないため、CMの映像に出演したのは別のタレント（[[山田由起子]]）だった。聖子の歌声はCMで頻繁に流れたものの、顔と名前の浸透度が低く、映像に登場した山田と二人で行ったサイン会でも、自分の前には誰も並ばず「あの娘は誰？」という目で見られ悔しい思いをしたと、後に発言している。それから間もなくして聖子の人気が沸騰し、立場は完全に入れ替わった。&lt;br /&gt;
*デビュー後の人気沸騰に伴う殺人的スケジュールの影響か、喉を痛めたと見る向きも多い。デビュー直後の数曲は声を張りパワフルに歌い上げているが、1981年あたりからややかすれた声質に変わり、可憐さを強調するようなしっとりとした歌唱になっている。&lt;br /&gt;
*意識して可愛い子ぶる「ぶりっ子」と言う言葉は聖子の事を形容する為に産まれた言葉とされる。しかし聖子本人は、ラジオのDJなどでは正反対のサバサバしたくだけた横顔も見せていた。ただしラジオでのサバサバした態度と、テレビでの可愛らしい態度とのギャップが、さらに「ぶりっ子」扱いを呼んだ可能性もある。&lt;br /&gt;
*現在では聖子の随一の代表作となっている『SWEET MEMORIES』であるが、シングル発売当時は、カップリングの『ガラスの林檎』のほうが注目され、どちらかと言えば影に埋もれた存在となっていた（サントリーのＣＭ曲であったが、当初は歌手名表記なし）。しかし、発売から約2ヵ月後にフジテレビ系『[[夜のヒットスタジオ]]』でテレビ番組では初めてこの曲をフルコーラスで披露したところ、この曲にもスポットライトが当たるようになり、現在では彼女のファン如何を問わず、「1980年代の邦楽界を代表する名曲」として広く支持されるに至っている。&lt;br /&gt;
*1983年から1984年にかけて、[[ソニー]]が発売した独自規格の[[パーソナルコンピュータ|パソコン]]『[[SMC-777]]』『SMC-777C』及び[[MSX|MSXパソコン]]『HB-55』のイメージキャラクターとなり、CMにも登場。&lt;br /&gt;
*近年ではかつてアイドルであった子持ちの女性タレントを示す言葉として頻繁に使用されている「ママドル」という言葉だが、最初に使われ始めたのは聖子が出産して以降の事であり、元々は聖子の事を指し示す言葉であった。今日のママドルは「アイドルだったママ」であり、アイドルとしてのスタンスを保っている訳ではないが、松田聖子の場合は「ママであるアイドル」であり、母になってもアイドル歌手というスタンスを維持し続けた。この点は今日のママドルとは大きく異なる点であり、本当の意味でのママドルは未だに聖子ただ一人と言うこともできるだろう。&lt;br /&gt;
*天使の持つ無垢性、純粋さを好み、コンサートなどでは天使の羽根のついたコスチュームをすることも多く、経営するブティックの店名の『フローレス・セイコ』のフローレスとは『純粋』『無垢』という意味。&lt;br /&gt;
*1990年のアメリカでの歌手デビューのために徹底的に[[英語]]を学び、[[CNN]]のインタビューその他で堪能な英会話力を示し、また2005年の台湾におけるコンサートなどでは[[北京語]]も披露している。&lt;br /&gt;
*90年代後半は全米デビュー以外にもハリウッドデビューも考えており積極的にオーディションを受け、幾つか端役も得ている。[[1999年]]に公開された[[キルスティン・ダンスト]]主演の「わたしが美しくなった100の秘密」なる青春コメディーの怪作にて、ストーリーに無関係の冒頭のアジア人家族の娘役として登場。&lt;br /&gt;
*愛知県で放送している質屋のCMに『松田聖子のそっくりさん（その名も[[まねだ聖子]]）』が出演している。本人がこのことを知っているかどうかは不明。&lt;br /&gt;
*[[2003年]]11月、兄が卒業した[[久留米大学附設中学校・高等学校|久留米大学附設高等学校]]の同窓会東京支部の総会に私人としてノーギャラで、旧姓の蒲池法子でゲスト出演する。子供の頃から兄とは仲が良い。[http://mic.itconsult.co.jp/th/th312-kuroki.htm ちょっといい話]&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[5月19日]]放送の『[[ぐるぐるナインティナイン]]』の『ゴチになります!7』にVIPチャレンジャーとして登場し、レギュラー陣を抑えて第1位を獲得。しかもニアピン賞付きで5万円を獲得する快挙を達成。&lt;br /&gt;
*アルバム「Supreme」の最後に収録された「[[瑠璃色の地球]]」はシングルカットされていないにも関わらず、非常に有名な曲となっている。特に日本国内における合唱の分野では既に定番中の定番の一曲となっていて、原曲を聴いたことは無くとも「瑠璃色の地球」を歌ったことはあるという者も多い。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 興味深い内容ですが、文章を直してください。&lt;br /&gt;
*2007年11月20日に沖縄で24年ぶりの公演（ディナーショー）。1983年3月28日に沖縄市営体育館で行った｢スプリングコンサート｣で埼玉県在住の当時19歳のファンにスチール製の金具で殴りかかれ、３発が頭を直撃された。その事件以来の沖縄公演となる。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属チーム ==&lt;br /&gt;
*芸能界のタレントやスタッフの福岡出身者が集まる福岡会のメンバーである。年に一度集まりが都内で開催されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽==&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
#[[裸足の季節]]（[[1980年]]4月1日）&lt;br /&gt;
#*作詞：[[三浦徳子]]、作曲： [[小田裕一郎]]、編曲：信田かずお&lt;br /&gt;
#[[青い珊瑚礁 (松田聖子)|青い珊瑚礁]]（1980年7月1日）&lt;br /&gt;
#*作詞：三浦徳子、作曲：小田裕一郎、編曲：[[大村雅朗]]&lt;br /&gt;
#[[風は秋色/Eighteen]]（1980年10月1日）&lt;br /&gt;
#*作詞：三浦徳子、作曲：小田裕一郎、編曲：信田かずお&lt;br /&gt;
#[[チェリーブラッサム]]（[[1981年]]1月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞：三浦徳子、作曲：[[財津和夫]]、編曲：大村雅朗&lt;br /&gt;
#[[夏の扉]]（1981年4月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞：[[三浦徳子]]、作曲：[[財津和夫]]、編曲：大村雅朗&lt;br /&gt;
#[[白いパラソル]]（1981年7月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞：[[松本隆]]、作曲：[[財津和夫]]、編曲：大村雅朗&lt;br /&gt;
#[[風立ちぬ (シングル)|風立ちぬ]]（1981年10月7日）&lt;br /&gt;
#*作詞：[[松本隆]]、作曲：[[大滝詠一|大瀧詠一]]、編曲：[[大滝詠一#大瀧詠一|多羅尾伴内]]&lt;br /&gt;
#[[赤いスイートピー]]（[[1982年]]1月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：[[松任谷由実#呉田軽穂|呉田軽穂]]、編曲：[[松任谷正隆]]&lt;br /&gt;
#[[渚のバルコニー]]（1982年4月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：呉田軽穂、編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
#[[小麦色のマーメイド]]（1982年7月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：呉田軽穂、編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
#[[野ばらのエチュード]]（1982年10月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：財津和夫、編曲：大村雅朗&lt;br /&gt;
#[[秘密の花園 (シングル)|秘密の花園]]（[[1983年]]2月3日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：呉田軽穂、編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
#[[天国のキッス]]（1983年4月27日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：[[細野晴臣]]、編曲：細野晴臣&lt;br /&gt;
#[[ガラスの林檎/SWEET MEMORIES]]（1983月8月1日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：細野晴臣、編曲：細野晴臣(ガラスの林檎)&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：大村雅朗、編曲：大村雅朗(SWEET MEMORIES)&lt;br /&gt;
#[[瞳はダイアモンド/蒼いフォトグラフ]]（1983年10月28日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：呉田軽穂、編曲：：松任谷正隆&lt;br /&gt;
#*[[松任谷由実]]がアルバム『[[Yuming Compositions : FACES]]』（[[2003年]]）にてセルフカバーしている。&lt;br /&gt;
#[[Rock'n Rouge]]（[[1984年]]2月1日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：呉田軽穂、編曲：：松任谷正隆&lt;br /&gt;
#[[時間の国のアリス]]（1984年5月10日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：呉田軽穂、編曲：大村雅朗&lt;br /&gt;
#[[ピンクのモーツァルト]]（1984年8月1日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：細野晴臣、編曲：細野晴臣・松任谷正隆&lt;br /&gt;
#[[ハートのイアリング]]（1984年11月1日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：[[佐野元春|Holland Rose]]、編曲：大村雅朗&lt;br /&gt;
#[[天使のウィンク]]（[[1985年]]1月30日）&lt;br /&gt;
#*作詞：[[尾崎亜美]]、作曲：尾崎亜美、編曲：大村雅朗&lt;br /&gt;
#[[ボーイの季節]]（1985年5月9日）&lt;br /&gt;
#*作詞：尾崎亜美、作曲：尾崎亜美、編曲：大村雅朗&lt;br /&gt;
#[[DANCING SHOES]]（1985年6月24日）&lt;br /&gt;
#*作詞：Steve Kipner・Paul Bliss、作曲：Steve Kipner・Paul Bliss、編曲：Phil Ramone&lt;br /&gt;
#[[Strawberry Time]]（[[1987年]]4月22日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：[[土橋安騎夫]]、編曲：大村雅朗&lt;br /&gt;
#[[Pearl-White Eve]]（1987年11月6日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：[[大江千里 (アーティスト)|大江千里]]、編曲：[[井上鑑]]　大江がセルフカバーアルバム「home at last~Senri Sings Senri~」（2003年）で歌う&lt;br /&gt;
#[[Marrakech〜マラケッシュ〜]]（[[1988年]]4月14日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：Steve Kipner・Paul Bliss、編曲：Steve Kipner・Paul Bliss・[[デイヴィッド・フォスター|David Foster]]&lt;br /&gt;
#[[旅立ちはフリージア]]（1988年9月7日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：[[タケカワユキヒデ]]、編曲：井上鑑&lt;br /&gt;
#[[Precious Heart]]（[[1989年]]11月15日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：[[奥居香]]、編曲：[[笹路正徳]]&lt;br /&gt;
#[[THE RIGHT COMBINATION]]（[[1990年]]7月15日）&lt;br /&gt;
#*作詞：Michael Jay・Michael Cruz、作曲：Michael Jay・Michael Cruz、編曲：Maurice Starr&lt;br /&gt;
#ALL THE WAY TO HEAVEN（1990年）　イギリスのみ発売&lt;br /&gt;
#who's that boy （1990年）　アメリカのみ発売&lt;br /&gt;
#*作詞：Randy Goodrum・Gllen Ballard、作曲：Randy Goodrum・Gllen Ballard、編曲：Ed Terry・Jellybean&lt;br /&gt;
#*※Seiko名義でリリース&lt;br /&gt;
#[[We Are Love]]（1990年11月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：[[鈴木祥子]]、編曲：[[笹路正徳]]&lt;br /&gt;
#[[きっと、また逢える…]]（[[1992年]]2月5日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：松田聖子・[[小倉良]]、編曲：[[鳥山雄司]]&lt;br /&gt;
#[[あなたのすべてになりたい]]（1992年8月1日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：松田聖子・小倉良、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#[[大切なあなた]]（[[1993年]]4月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：松田聖子・小倉良、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#[[A Touch of Destiny]]（1993年5月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：松田聖子・小倉良、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#[[かこわれて、愛jing]]（1993年11月10日）&lt;br /&gt;
#*作詞：栗尾直樹・小倉良、作曲：小倉良、編曲：小倉良&lt;br /&gt;
#*※Matsuyakko名義でリリース&lt;br /&gt;
#[[もう一度、初めから]]（[[1994年]]5月11日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：松田聖子・小倉良、編曲：小倉良&lt;br /&gt;
#[[輝いた季節へ旅立とう]]（1994年12月1日）&lt;br /&gt;
#*作詞：Meg.C、作曲：松田聖子・小倉良、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#[[素敵にOnce Again]]（[[1995年]]4月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞：Meg.C、作曲：松田聖子・小倉良、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#[[あなたに逢いたくて〜Missing You〜]]（[[1996年]]4月22日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：松田聖子・小倉良、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#Let's Talk About It（1996年4月24日）　日本では未発売&lt;br /&gt;
#*作詞：Robbie Nevil・Seiko、作曲：Robbie Nevil・Seiko、編曲：Robbie Nevil&lt;br /&gt;
#*※Seiko名義でリリース&lt;br /&gt;
#[[I'll Be There For You]]（1996年5月17日）&lt;br /&gt;
#*作詞：Robbie Nevil、作曲：Robbie Nevil、編曲：Robbie Nevil&lt;br /&gt;
#[[さよならの瞬間]]（1996年11月18日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：松田聖子・小倉良、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#Good For You（1996年12月10日）　日本では未発売&lt;br /&gt;
#*作詞：Steve Dubin・Robbie Nevil、作曲：Steve Dubin・Robbie Nevil、編曲：Robbie Nevil&lt;br /&gt;
#*※Seiko名義でリリース&lt;br /&gt;
#[[私だけの天使〜Angel〜]]（[[1997年]]4月23日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：松田聖子・小倉良、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#[[Gone with the rain]]（1997年12月3日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：松田聖子・小倉良、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#[[恋する想い〜Fall in love〜]]（[[1998年]]6月17日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：松田聖子・小倉良、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#[[Touch the LOVE]]（1998年11月26日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：松田聖子・小倉良、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#[[哀しみのボート]]（[[1999年]]10月27日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：[[大久保薫]]、編曲：岡本更輝&lt;br /&gt;
#[[20th Party]]（[[2000年]]5月17日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：小倉良、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#[[上海ラヴソング]]（2000年6月7日）&lt;br /&gt;
#*作詞：[[矢野顕子]]、作曲：[[原田真二]]、編曲：原田真二&lt;br /&gt;
#[[Unseasonable Shore]]（2000年6月14日）&lt;br /&gt;
#*作詞：吉法師、作曲：小倉良、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#[[True Love Story/さよならのKISSを忘れない|True Love Story]]（2000年9月27日）&lt;br /&gt;
#*作詞：[[松井五郎]]、作曲：[[菊池一仁]]、編曲：本間昭光&lt;br /&gt;
#*※Hiromi Go／Seiko Matsuda名義でリリース（[[郷ひろみ]]とのデュエット）&lt;br /&gt;
#[[The Sound of Fire]]（2000年11月29日）&lt;br /&gt;
#*作詞：原田真二、作曲：原田真二、編曲：原田真二&lt;br /&gt;
#[[あなたしか見えない]]（[[2001年]]6月20日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：原田真二、編曲：原田真二&lt;br /&gt;
#[[愛・愛〜100%・Pure Love〜|愛♥愛〜100%♥Pure Love〜]]（2001年11月14日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子・原田真二、作曲：原田真二、編曲：原田真二&lt;br /&gt;
#[[素敵な明日]]（[[2002年]]6月5日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：小倉良、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#all to you（2002年）　日本では未発売&lt;br /&gt;
#*作詞：Seiko・Jez Colin・Robbie Nevil、作曲：Seiko・Jez Colin・Robbie Nevil、編曲：Jez Colin・Robbie Nevil&lt;br /&gt;
#*※Seiko名義でリリース&lt;br /&gt;
#just for tonight（2002年）　日本では未発売&lt;br /&gt;
#*作詞：Jez Colin・Robbie Nevil、作曲：Jez Colin・Robbie Nevil、編曲：Jez Colin・Robbie Nevil&lt;br /&gt;
#*※Seiko名義でリリース&lt;br /&gt;
#[[Call me (松田聖子)|Call me]]（[[2003年]]6月4日）&lt;br /&gt;
#*作詞：原田真二、作曲：原田真二、編曲：原田真二&lt;br /&gt;
#[[逢いたい (松田聖子)|逢いたい]]（[[2004年]]5月26日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：原田真二、編曲：原田真二&lt;br /&gt;
#[[Smile on me]]（2004年7月7日）&lt;br /&gt;
#*作詞：原田真二、作曲：原田真二、編曲：原田真二&lt;br /&gt;
#[[永遠さえ感じた夜]]（[[2005年]]2月2日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：鳥山雄司、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#[[I'll fall in love]]（2005年8月24日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：小倉良、編曲：小倉良&lt;br /&gt;
#[[しあわせな気持ち]]（2005年9月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：松田聖子、編曲：小倉良&lt;br /&gt;
#[[bless you (松田聖子)|bless you]]（[[2006年]]4月26日）&lt;br /&gt;
#*作詞：[[上原純]]、作曲：上原純、編曲：小倉良&lt;br /&gt;
#[[WE ARE.]]（2006年5月24日）&lt;br /&gt;
#*作詞：上原純、作曲：上原純、編曲：Upa Upa&lt;br /&gt;
#[[涙がただこぼれるだけ]]（[[2007年]]5月23日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲：松田聖子、編曲：[[小林信吾]]&lt;br /&gt;
#[[真夏の夜の夢 (松田聖子)|真夏の夜の夢]]（2007年8月1日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲：松田聖子、編曲：[[船山基紀]]&lt;br /&gt;
#[[クリスマスの夜 (松田聖子)|クリスマスの夜]]（2007年11月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲：松田聖子、編曲：船山基紀&lt;br /&gt;
アイラブユー(2014年5月21日)5月8日のスッキリで映像放送された&lt;br /&gt;
永遠の果てに。(2015年11月28日。）。9月15日のワイドショーで放送された。11月3日のスッキリエブリで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルアルバム ===&lt;br /&gt;
#SQUALL（1980年8月1日）&lt;br /&gt;
#North Wind（1980年12月1日）&lt;br /&gt;
#[[Silhouette (松田聖子のアルバム)|Silhouette ～シルエット～]]（1981年5月21日）&lt;br /&gt;
#[[風立ちぬ (アルバム)|風立ちぬ]]（1981年10月21日）&lt;br /&gt;
#[[Pineapple (松田聖子)|Pineapple]]（1982年5月21日）&lt;br /&gt;
#Candy（1982年11月10日）&lt;br /&gt;
#ユートピア（1983年6月1日）&lt;br /&gt;
#Canary（1983年12月10日）&lt;br /&gt;
#Tinker Bell（1984年6月10日）&lt;br /&gt;
#Windy Shadow（1984年12月8日）&lt;br /&gt;
#The 9th Wave（1985年6月5日）&lt;br /&gt;
#*このアルバムに収録されている『夏の幻影（シーン）』は尾崎亜美がアルバム『POINTS-2』（[[1986年]]）にてセルフカバーしている。&lt;br /&gt;
#SOUND OF MY HEART（1985年8月15日）&lt;br /&gt;
#SUPREME（1986年6月1日）&lt;br /&gt;
#Strawberry Time（1987年5月16日）&lt;br /&gt;
#*このアルバムに収録されている『Kimono Beat』は[[小室哲哉]]がアルバム『Hit Factory』（[[1992年]]）にてセルフカバーしている。&lt;br /&gt;
#Citron（1988年5月11日）&lt;br /&gt;
#*このアルバムに収録されている『抱いて』はシングルカットされなかったにも関わらずヒットした。CMにも使われた。&lt;br /&gt;
#ゴヤ…歌でつづる生涯（1989年5月21日）&lt;br /&gt;
#Precious Moment（1989年12月6日）&lt;br /&gt;
#Seiko（1990年6月7日）&lt;br /&gt;
#We Are Love（1990年12月10日）&lt;br /&gt;
#Eternal（1991年5月2日）&lt;br /&gt;
#1992 Nouvelle Vague（1992年3月25日）&lt;br /&gt;
#Sweet Memories'93（1992年12月2日）&lt;br /&gt;
#DIAMOND EXPRESSION（1993年5月21日）&lt;br /&gt;
#A Time for Love（1993年11月21日）&lt;br /&gt;
#Glorious Revolution（1994年6月12日）&lt;br /&gt;
#It's Style'95（1995年5月21日）&lt;br /&gt;
#Vanity Fair（1996年5月27日）&lt;br /&gt;
#WAS IT THE FUTURE（1996年6月10日）&lt;br /&gt;
#Guardian Angel（1996年12月5日） - ミニアルバム&lt;br /&gt;
#My Story（1997年5月21日）&lt;br /&gt;
#Sweetest Time（1997年12月3日） - ミニアルバム&lt;br /&gt;
#Forever（1998年5月8日）&lt;br /&gt;
#永遠の少女（1999年12月18日）&lt;br /&gt;
#20th Party（2000年6月28日）&lt;br /&gt;
#LOVE＆EMOTION VOL.1（2001年6月20日）&lt;br /&gt;
#LOVE＆EMOTION VOL.2（2001年11月28日）&lt;br /&gt;
#area62（2002年6月21日）&lt;br /&gt;
#Sunshine（2004年6月9日）&lt;br /&gt;
#fairy（2005年4月6日）&lt;br /&gt;
#Under the beautiful stars（2005年12月7日）&lt;br /&gt;
#bless you（2006年5月31日）&lt;br /&gt;
#Eternal II（2006年12月6日）&lt;br /&gt;
#[[Baby's breath (松田聖子)|Baby's breath]]（2007年6月6日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ベストアルバム===&lt;br /&gt;
#[[聖子・fragrance]]（1981年11月1日）&lt;br /&gt;
#Seiko・index（1982年7月1日）&lt;br /&gt;
#金色のリボン（1982年12月5日）&lt;br /&gt;
#Seiko・plaza（1983年11月11日）&lt;br /&gt;
#Touch Me, Seiko（1984年3月15日）&lt;br /&gt;
#Seiko・Town（1984年11月1日）&lt;br /&gt;
#Seiko・Avenue（1984年11月21日）&lt;br /&gt;
#Seiko-Train（1985年3月6日）&lt;br /&gt;
#Seiko・Box（1985年11月10日）&lt;br /&gt;
#LOVE BALLADE（1986年11月21日）&lt;br /&gt;
#Snow Garden（1987年11月21日）&lt;br /&gt;
#Seiko Monument（1988年7月21日）&lt;br /&gt;
#Christmas Tree（1991年11月21日）&lt;br /&gt;
#Bible（1991年12月1日）&lt;br /&gt;
#Bible II（1994年12月1日）&lt;br /&gt;
#Bible III（1996年3月1日）&lt;br /&gt;
#Complete Bible（1996年9月21日）（完全生産限定盤）&lt;br /&gt;
#Winter Tales（1996年11月1日）&lt;br /&gt;
#Seaside ～Summer Tales（1997年6月21日）&lt;br /&gt;
#Dear（1997年11月21日）&lt;br /&gt;
#Seiko Celebration（1998年7月18日）&lt;br /&gt;
#Seiko '96-'98（1998年11月30日）&lt;br /&gt;
#Seiko Ballad ～20th Anniversary（1999年4月1日）&lt;br /&gt;
#SEIKO MATSUDA:RE-MIXES（1999年10月6日）- リミックスアルバム&lt;br /&gt;
#SEIKO SUITE（2000年7月5日）-（完全生産限定盤）&lt;br /&gt;
#seiko remixes 2000（2000年9月27日）- リミックスアルバム&lt;br /&gt;
#『LOVE』Seiko Matsuda 20th Anniversary Best Selection （2000年11月29日）&lt;br /&gt;
#Another side of Seiko 27（2003年11月27日）（初回生産限定盤）&lt;br /&gt;
#Another side of Seiko 14（2003年11月27日）&lt;br /&gt;
#Best of Best 27（2004年4月14日）（初回生産限定盤）&lt;br /&gt;
#Best of Best 13（2004年4月14日）&lt;br /&gt;
#『Seiko Smile』Seiko Matsuda 25th Anniversary Best Selection （2005年1月26日）&lt;br /&gt;
#Seiko Matsuda（53タイトル74枚組DSDリマスタリングBOX）（2006年7月19日）（完全生産限定盤）&lt;br /&gt;
愛松田聖子。（2015年11月4日。）3日のスッキリでPVと過去のライブ放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===サウンドトラック===&lt;br /&gt;
#オリジナル・サウンドトラック 野菊の墓（1981年8月8日）&lt;br /&gt;
#オリジナル・サウンドトラック プルメリアの伝説（1983年7月1日）&lt;br /&gt;
#オリジナル・サウンドトラック 夏服のイヴ（1984年7月7日）&lt;br /&gt;
#オリジナル・サウンドトラック カリブ・愛のシンフォニー CARIBE, Sinfonia de Amor（1985年5月3日）&lt;br /&gt;
#オリジナル・サウンドトラック ペンギンズ・メモリー 幸福物語（1985年6月21日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像 ===&lt;br /&gt;
#ファンタスティック・コンサート レモンの季節（1982年6月21日）&lt;br /&gt;
#Seikoland ～武道館ライヴ'83～（1984年2月25日）&lt;br /&gt;
#SEIKO CALL ～松田聖子ライヴ'85～（1985年8月1日）&lt;br /&gt;
#Super Diamond Revolution（1987年9月2日）&lt;br /&gt;
#Sweet Spark Stream（1989年9月14日）&lt;br /&gt;
#Precious Moment ～1990 Live At The Budokan～（1990年4月21日）&lt;br /&gt;
#SEIKO clips（1991年8月1日） - ビデオクリップ&lt;br /&gt;
#1991 Concert Tour Amusement Park（1991年9月21日）&lt;br /&gt;
#Seiko Clips2 1992 Nouvelle Vague（1992年6月1日） - ビデオクリップ&lt;br /&gt;
#LIVE 1992 Nouvelle Vague（1992年10月1日）&lt;br /&gt;
#Seiko Clips3 DIAMOND EXPRESSION（1993年6月21日） - ビデオクリップ&lt;br /&gt;
#LIVE DIAMOND EXPRESSION（1993年11月1日）&lt;br /&gt;
#Seiko Clips4 Glorious Revolution（1994年6月22日） - ビデオクリップ&lt;br /&gt;
#Live Glorious Revolution（1994年10月21日）&lt;br /&gt;
#Video Bible ～Best Hits Video History～（1995年3月24日）&lt;br /&gt;
#Seiko Clips5 It's Style'95（1995年7月1日） - ビデオクリップ&lt;br /&gt;
#LIVE It's Style'95（1995年11月22日）&lt;br /&gt;
#Vanity Fair（1996年6月3日） - ビデオクリップ&lt;br /&gt;
#Live Vanity Fair'96（1996年11月11日）&lt;br /&gt;
#Bon Voyage ～The Best Lives and Clips～（1996年12月1日）&lt;br /&gt;
#WAS IT THE FUTURE（1996年12月2日） - ビデオクリップ&lt;br /&gt;
#My Story（1997年6月4日） - ビデオクリップ&lt;br /&gt;
#Seiko Live'97 My Story（1997年10月8日）&lt;br /&gt;
#Forever（1998年6月1日） - ビデオクリップ&lt;br /&gt;
#Seiko Live'98 FOREVER（1998年10月21日）&lt;br /&gt;
#Seiko '96～'98（1998年12月2日） - ビデオクリップ&lt;br /&gt;
#Seiko Matsuda Zepp Tour 1999 ～137分33秒の奇跡～（2000年3月29日）&lt;br /&gt;
#Seiko Matsuda Concert Tour 2000 20th Party（2000年12月13日）&lt;br /&gt;
#Video the LOVE ～Seiko Matsuda 20th Anniversary Video Collection 1996-2000～（2001年3月28日）&lt;br /&gt;
#Seiko Matsuda Concert Tour 2001 LOVE＆EMOTION（2001年11月28日）&lt;br /&gt;
#LOVE＆EMOTION（2002年3月27日） - ビデオクリップ + 写真集&lt;br /&gt;
#Seiko Matsuda Concert Tour 2002 Jewel Box（2002年11月20日）&lt;br /&gt;
#Seiko Matsuda Concert Tour 2003 Call me（2003年11月27日）&lt;br /&gt;
#Seiko Matsuda Count Down Live Party 2003-2004（2004年3月10日）&lt;br /&gt;
#Seiko Matsuda Concert Tour 2004 Sunshine（2004年11月17日）&lt;br /&gt;
#25th Anniversary Seiko Matsuda PREMIUM DVD BOX（2005年6月8日）（完全生産限定盤）&lt;br /&gt;
#25th Anniversary Seiko Matsuda Concert Tour 2005 fairy（2005年11月23日）&lt;br /&gt;
#Seiko Matsuda Count Down Live Party 2005-2006（2006年3月28日）&lt;br /&gt;
#Seiko Matsuda Concert Tour 2006 bless you（2006年9月20日）&lt;br /&gt;
#Seiko Matsuda Count Down Live Party 2006-2007（2007年3月28日）&lt;br /&gt;
#Seiko Matsuda Concert Tour 2007 Baby's breath（2007年9月19日）&lt;br /&gt;
35周年ライブ。(2014年11月１2日)前日のワイドショーで映像放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
徹子の部屋スペシャル。(2013年9月25日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
サプライズ　(2013年10月22日　日本テレビ)&lt;br /&gt;
朝ちゃん(2014年9月26日。VTR。TBS)&lt;br /&gt;
これから宜しく(2014年10月5日。TBS)9月26日の朝ちゃんで予告放送された&lt;br /&gt;
紅白2014(2014年12月31日。NHK)&lt;br /&gt;
2015年10月2日のワイドショー&lt;br /&gt;
音楽祭。（2015年10月24日。フジテレビ。）11月3日の読売に感想乗っていた&lt;br /&gt;
目覚まし。（2015年10月28日。フジテレビ。）&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*おだいじに（1979年11月5日～、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）松田聖子 役&lt;br /&gt;
*かくれんぼ（1981年）&lt;br /&gt;
*[[玉ねぎむいたら]]（1981年4月3日～、[[東京放送|TBS]]）斎藤梓 役（初回2話のみゲスト出演）&lt;br /&gt;
*はじめての情事（1983年10月19日～、TBS）けいこ 役&lt;br /&gt;
*スウィート・メモリーズ（1987年9月30日、TBS）水野薫・水野佳代 役（二役）&lt;br /&gt;
*風に恋して（1989年1月2日、[[テレビ朝日]]）三枝あやこ 役&lt;br /&gt;
*ママ母戦争（1990年5月3日、日本テレビ）伊集院ななこ 役&lt;br /&gt;
*[[おとなの選択]]（1992年1月10日～、TBS）谷口未希 役&lt;br /&gt;
*季節はずれの海岸物語'92秋（1992年10月8日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）優香子 役&lt;br /&gt;
*[[わたしってブスだったの?]]（1993年4月16日～、TBS）帰山夕子 役&lt;br /&gt;
*家族ネットワーク（1994年1月4日、テレビ朝日）竹内翠 役&lt;br /&gt;
*[[季節はずれの海岸物語]]ファイナル（1994年10月13日、フジテレビ）優香子 役&lt;br /&gt;
*The Big Esay（1997年、USAネットワーク）&lt;br /&gt;
*[[たったひとつのたからもの]]（2004年10月26日、日本テレビ）佐藤由美 役&lt;br /&gt;
*[[世にも奇妙な物語]]『過去が届く午後』（2005年10月4日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[花ざかりの君たちへ#テレビドラマ|花ざかりの君たちへ～イケメン♂パラダイス～]]桜咲学園校長・椿役（特別出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビアニメ===&lt;br /&gt;
* [[キング・オブ・ザ・ヒル]]（2002年5月、FOX）[[音楽ゲーム]]をする女の子役（ゲストキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (テレビ朝日版テレビアニメ)|ドラえもん]]（2007年8月、テレビ朝日）本人役（特別ゲスト）&lt;br /&gt;
2014年3月14日の音楽駅で出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
朝ちゃんと(2014年5月21日。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
* [[NHKスペシャル]]（2007年4月9日、NHK）初のドキュメンタリー番組出演&lt;br /&gt;
スッキリ。(2013年9月20日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
イベント密着模様が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*野菊の墓（1981年、[[東映]]）&lt;br /&gt;
*プルメリアの伝説 天国のキッス（1983年、東宝）&lt;br /&gt;
*夏服のイブ（1984年、[[東宝]]）&lt;br /&gt;
*カリブ・愛のシンフォニー（1984年、東宝）&lt;br /&gt;
*[[ペンギンズ・メモリー 幸福物語]]（1985年、[[東映]]）※歌手として出演&lt;br /&gt;
*どっちもどっち（1990年、東宝）&lt;br /&gt;
*サロゲート・マザー（1996年、東映）&lt;br /&gt;
*ARMAGEDON（アルマゲドン）（1997年）※[[カメオ出演]]&lt;br /&gt;
*DROP DEAD GORGEOUS （ドロップ・デッド・ゴージャス） (1999) ※カメオ出演&lt;br /&gt;
*GEDO The Final Blade（2000年、東映）&lt;br /&gt;
*千年の恋 ひかる源氏物語（2001年、東映）&lt;br /&gt;
*火垂るの墓（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
*[[ザ・パンチ・パンチ・パンチ]] （1980年1月～12月、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*ピンクのスニーカー （1980年10月～1983年3月、[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
*中塚政幸のガッツガッツナイト （1980年12月～1981年3月、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*夢で逢えたら ［[[SONY Night Square]]］ （1981年4月～1983年3月、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*[[ひとつぶの青春]] （1982年4月～1983年3月、[[エフエム東京|FM東京]]ネット）&lt;br /&gt;
*[[愛にくちづけ]] （1983年4月～1985年3月、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*[[ソニー]] [[ベータマックス]]、パソコン（[[HiTBiT]]）など&lt;br /&gt;
*[[エスエス製薬]] エスタック、ブロン液W&lt;br /&gt;
*[[大阪ガス]] ガスファンヒーターエアコン&lt;br /&gt;
*[[山之内製薬]] カコナール（※現在の発売元は[[第一三共ヘルスケア]]）&lt;br /&gt;
*[[グリコ]]　[[ポッキー|ポッキーチョコ]]、[[カプリソーネ]]&lt;br /&gt;
*[[富士重工業]] [[スバル・レックス]]&lt;br /&gt;
*[[コーセー]] アミノマイルド&lt;br /&gt;
*[[富士フイルム]] 化粧品（※[[小泉今日子]]と共演）&lt;br /&gt;
他、多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==受賞歴==&lt;br /&gt;
*1980年、日本テレビ音楽祭新人賞&lt;br /&gt;
*1980年、歌謡新人グランプリ・グランプリ&lt;br /&gt;
*1980年、銀座音楽祭・専門審査員奨励賞&lt;br /&gt;
*1980年、新宿音楽祭・金賞&lt;br /&gt;
*1980年、横浜音楽祭・新人賞特別賞&lt;br /&gt;
*1980年、テレビ朝日あなたが選ぶ全日本歌謡音楽祭・最優秀新人賞&lt;br /&gt;
*1980年、[[日本歌謡大賞]]・新人賞&lt;br /&gt;
*1980年、[[FNS歌謡祭]]・新人賞&lt;br /&gt;
*1980年、[[日本有線大賞]]・新人賞&lt;br /&gt;
*1980年、[[全日本有線放送大賞]]・新人賞&lt;br /&gt;
*1980年、日本レコード大賞・新人賞&lt;br /&gt;
*1981年、日本テレビ音楽祭・金の鳩賞&lt;br /&gt;
*1981年、テレビ朝日あなたが選ぶ全日本歌謡音楽祭・審査員奨励賞&lt;br /&gt;
*1981年、日本歌謡大賞・放送音楽賞&lt;br /&gt;
*1981年、日本レコード大賞・ゴールデンアイドル賞&lt;br /&gt;
*1982年、CBSソニー・ヒット賞&lt;br /&gt;
*1982年、日本テレビ音楽祭・トップアイドル賞&lt;br /&gt;
*1982年、テレビ朝日あなたが選ぶ全日本歌謡音楽祭・特別賞&lt;br /&gt;
*1982年、日本歌謡大賞・放送音楽賞&lt;br /&gt;
*1982年、FNS歌謡祭・グランプリ&lt;br /&gt;
*1982年、日本有線大賞・有線音楽賞&lt;br /&gt;
*1982年、全日本有線放送大賞・優秀スター賞&lt;br /&gt;
*1982年、日本レコード大賞・金賞&lt;br /&gt;
*1983年、CBSソニー・ヒット賞&lt;br /&gt;
*1983年、日本テレビ音楽祭・トップアイドル賞&lt;br /&gt;
*1983年、テレビ朝日あなたが選ぶ全日本歌謡音楽祭・ゴールデングランプリ&lt;br /&gt;
*1983年、日本歌謡大賞・最優秀放送音楽賞&lt;br /&gt;
*1983年、日本レコード大賞・金賞、ベストアルバム賞&lt;br /&gt;
*1986年、日本レコード大賞・アルバム大賞&lt;br /&gt;
*1988年、CBSソニー・ゴールデンディスク大賞&lt;br /&gt;
*1992年、日本レコード大賞・最優秀歌唱賞&lt;br /&gt;
*2015年、日本レコード大賞・最優秀歌唱賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
*『両手で聖子』松田聖子著。[[集英社]]&lt;br /&gt;
*『もう一度あなた』松田聖子著。[[ワニブックス]]&lt;br /&gt;
*『夢で逢えたら』松田聖子著。[[ワニブックス]]&lt;br /&gt;
*『夢で逢えたらパート２』松田聖子著。[[ワニブックス]]&lt;br /&gt;
*『松田聖子のバランスシート』相澤秀禎著。[[光文社]]&lt;br /&gt;
*『赤いスイートピー』松田聖子著・[[篠山紀信]] 写真。[[講談社]] -  ISBN 4062129094&lt;br /&gt;
*『松田聖子』地球音楽ライブラリー。[[TOKYO FM出版]] - ISBN 4887451067&lt;br /&gt;
*『愛する人に』松田聖子著・[[稲越功一]] 写真。[[朝日出版社]] - ISBN 4255950059&lt;br /&gt;
*『松田聖子論』[[小倉千加子]]著。[[朝日新聞社]] - ISBN 4022640839&lt;br /&gt;
*『魔性のシンデレラ。松田聖子ストーリー』[[大下英治]]著。[[角川書店]] - ISBN 4041571146&lt;br /&gt;
*『聖子』[[神田法子]]著。[[小学館]] - ISBN 4093632413&lt;br /&gt;
*『勇気を出してSay Hello!―Live Talk English』松田聖子著。[[集英社]] - ISBN 4087801411&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ザ・ベストテン]]&lt;br /&gt;
*[[ザ・トップテン]]&lt;br /&gt;
*[[夜のヒットスタジオ]]&lt;br /&gt;
*[[レッツゴーヤング]]（※MCも担当した）&lt;br /&gt;
*[[蒲池]]&lt;br /&gt;
*[[蒲池氏]]&lt;br /&gt;
*[[良清寺]]&lt;br /&gt;
*[[柳川市]]&lt;br /&gt;
*[[福岡県出身の有名人一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===関連人物===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--追加される場合には、ノートにて十分な関連性を明示されることをお薦めします。共演者などは、作品に関する記述の中に含める方が適切かもしれません。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[神田正輝]]&lt;br /&gt;
*[[神田沙也加]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.seikomatsuda.jp/ Seiko Matsuda Official Web Site] - ファンティックによる公式サイト&lt;br /&gt;
*[http://www.seikoweb.com/ ソニー ミュージックによる公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://www.universal-music.co.jp/kittymme/artist/matuda/ ユニバーサル ミュージックによる公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://www.flawlessseiko.co.jp/ Flawless Seiko] - フローレス・セイコ。本人&lt;br /&gt;
*[http://www7a.biglobe.ne.jp/~yamag/single/seiko.html シングルチャート大辞典・松田聖子]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:松田聖子のシングル|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手|まつた せいこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル|まつた せいこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のサンミュージック所属者|まつた せいこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル|まつた せいこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1962年生|まつた せいこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:蒲池氏|まつた せいこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物|まつた せいこ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>檸檬</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%87%8D%E7%9B%9B%E3%81%95%E3%81%A8%E7%BE%8E&amp;diff=313010</id>
		<title>重盛さと美</title>
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				<updated>2015-12-21T20:14:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;檸檬: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:重盛さと美1.jpg|350px|thumb|重盛　さと美]]&lt;br /&gt;
[[Image:重盛さと美2.jpg|350px|thumb|重盛　さと美]]&lt;br /&gt;
'''重盛 さと美'''（しげもり さとみ、[[1988年]][[9月4日]] - ）は、[[日本]]の[[タレント]]。本名同じ。[[愛称]]は、'''さっちゃん'''、'''重盛ちゃん'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[福岡県]]出身。[[血液型]]は[[ABO式血液型|B型]]。[[アヴィラ (芸能プロダクション)|アヴィラ]]（旧[[アバンギャルド (芸能プロダクション)|アバンギャルド]]）所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年11月時点、身長=152cm・バスト=82cm・ウエスト=59cm・ヒップ=82cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
* [[福岡市立東光中学校]]卒業後、[[第一経済大学付属高等学校]]入学。高校2年2学期に[[クラーク記念国際高等学校]]に転校し卒業。&lt;br /&gt;
* 2007年10月から[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の情報、バラエティ番組『[[ラジかるッ]]』に曜日コーナー担当としてレギュラーとして出演。その後は『[[おもいッきりDON!]]』、『おもいッきりPON!』、『[[PON!]]』にも立て続けに出演。2012年3月29日放送分のコーナーの終わりで急遽卒業を言い渡され、大泣きしてしまった。だが、番組スタッフは重盛本人に番組ではなく曜日コーナー卒業、春からスタジオコメンテーター昇格を言い渡したかったらしいが、時間内におさまり切れず終了後に言い渡すこととなってしまった。2012年4月5日放送分から木曜日スタジオコメンテーターとしてレギュラー再出演となり、同年10月からは、[[島田秀平]]と二人で曜日コーナーを担当している。&lt;br /&gt;
* 2008年頃には、[[エンタの神様]]に出演し、滑舌が悪くて言葉を言い間違えるネタを披露していた。&lt;br /&gt;
* 2010年10月30日放送の『[[めちゃ×2イケてるッ!]]スペシャル』「[[めちゃ×2イケてるッ!の企画#めちゃイケ新メンバー 全国4大都市オーディション|めちゃイケ新メンバー 全国4大都市オーディション]]」の生放送にて、晴れて『めちゃイケ』新レギュラーメンバーのひとりとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 趣味はダンス、特技はものまね、好きなスポーツはバスケットボール。&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!!]]のメンバーの[[菊地亜美]]とプライベートでも仲が良い、。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]4月6日放送の『[[ロンドンハーツ]]　女芸人が選ぶ付き合いたい芸人ランキング』では、芸人という扱いで投票に参加し、[[ブラックマヨネーズ]]の[[吉田敬]]に投票した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属チーム ==&lt;br /&gt;
*芸能界の福岡出身者のタレントやスタッフが集まる福岡会のメンバーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
;レギュラー&lt;br /&gt;
[[Image:重盛さと美3.jpg|350px|thumb|重盛　さと美]]&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - レギュラー。2010年10月30日、「新メンバーオーディション」で合格、新メンバーとなった。2014年8月9日のお台場新大陸ではナレーション担当した。この事は岡村が言っていた&lt;br /&gt;
* [[キッズステーション情報バラエティ「みてミル?」]]（2010年4月2日 - 、[[キッズステーション]]）&lt;br /&gt;
* [[PON!]]（2010年4月1日 - 、日本テレビ） - 木曜日レギュラー 2014年からニュース解説に中継出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[痛快!明石家電視台]]（2009年10月19日 -、毎日放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;過去の出演番組&lt;br /&gt;
* [[ラジかるッ]]（2007年10月 - 2009年3月27日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）- 金曜日レギュラー。美キニーズ（共演：[[折原みか]]）。&lt;br /&gt;
* [[おもいッきりDON!|おもいッきりDON!1025]]（2009年4月3日 - 10月2日、日本テレビ） - 金曜日レギュラー。シュウゾウクルム（共演：[[小庭康正|松岡シュウゾウ]]（[[ぼれろ]]））。クルム重盛として出演。&lt;br /&gt;
* [[おもいッきりDON!|おもいッきりPON!]]（2009年10月9日 - 3月26日、日本テレビ） - 金曜日レギュラー。（共演：[[島田秀平]]、小庭康正|松岡シュウゾウ（ぼれろ））。クルム重盛として出演。&lt;br /&gt;
* [[学ドリ〜ガクエン・オブ・ドリームス〜]]（2008年4月 - 9月、[[テレビ神奈川]]）&lt;br /&gt;
* [[女性ホルモン分泌バラエティー 全力☆が〜る]]（2011年4月27日 - 10月26日、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[ロンドンハーツ]]女性芸能人真夏のスポーツテスト（2012年8月28日[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
昼何です。(2013年、9月20日、2014年9月3日。12月24日。2015年2月6日。VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
何これ。(2014年8月13日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
赤マント(2014年12月19日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
出走(2014年12月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:重盛さと美4.jpg|350px|thumb|重盛さと美]]&lt;br /&gt;
* FM-FUJI GEKIDAN SAMBA CARNIVAL（2009年10月 - 、[[エフエム富士|FM-FUJI]]）レギュラー&lt;br /&gt;
* 「あびら屋」（2010年7月 - 、[[レインボータウンエフエム放送]]）準レギュラー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* あっ!と ここから… （[[あっ!とおどろく放送局]]）2007年4月-2007年6月 共演:[[Wコロン]]&lt;br /&gt;
* 昼からメールバトル2.0 （あっ!とおどろく放送局） 2007年7月-2007年12月 共演:Wコロン&lt;br /&gt;
* 表参道ランデブー「Wコロン・重盛さと美ヒルズ」（あっ!とおどろく放送局） 2008年1月-2008年3月&lt;br /&gt;
* 「Wコロン・重盛さと美ヒルズ」（あっ!とおどろく放送局） 2008年4月-2008年9月&lt;br /&gt;
* 重盛さと美の「突撃!トナリの生電話」（あっ!とおどろく放送局）2008年11月-2009年3月&lt;br /&gt;
* 重盛さと美のAfter School（あっ!とおどろく放送局）2009年4月-2010年7月、10月5日-12月23日、2011年2月10日以降不定期出演&lt;br /&gt;
* 伝説のスター事典（あっ!とおどろく放送局）&lt;br /&gt;
* [[アメリカザリガニのアイドル★チェキ!II]]（[[GyaOジョッキー]]、2009年3月16日ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* あっ!と生忘年会2009（あっ!とおどろく放送局）2009年12月22日&lt;br /&gt;
* 第1回AKIBA萌キュングランプリ2010（あっ!とおどろく放送局）2010年12月4日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 携帯サイト ===&lt;br /&gt;
* [[アイドルがイッパイ]] （[[アイパイ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* 「Primrose」（たかひろや監督、2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
[[Image:重盛さと美5.jpg|350px|thumb|重盛さと美]]&lt;br /&gt;
* 落下ガール（2011年2月3日 - 6日、文化センター大和田伝承ホール） - 白金ヒロミ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルビデオ ===&lt;br /&gt;
* 怨霊映像 特別篇 怪奇女子会（2011年8月2日、マジカル）共演:[[フォンチー]]、[[斉藤雅子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[エイチ・エス証券]]（2011年2月 - ）[[キャラクター|イメージキャラクター]]&lt;br /&gt;
* [[タツミコーポレーション]]ミクちゃんアリーナ（2012年1月 - ）&lt;br /&gt;
* [[Panasonic]] エチケットカッター （2011年11月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 乙女の純情（2009年1月31日、[[晋遊舎]]）撮影：塔下智士 ISBN 978-4-88380-914-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:重盛さと美6.jpg|350px|thumb|重盛さと美]]&lt;br /&gt;
* Angel Kiss 〜さっちゃんはネ!〜（2007年7月22日、[[イーネット・フロンティア]]）&lt;br /&gt;
* さっちゃん☆（2007年10月25日、[[アウトビジョン]]）&lt;br /&gt;
* ピュア・スマイル（2008年1月25日、[[竹書房]]）&lt;br /&gt;
* 乙女の純情（2009年2月28日、[[晋遊舎]]）&lt;br /&gt;
* さっちゃんねる（2009年6月26日、スパイスビジュアル）&lt;br /&gt;
* 妹ちゃんねる（2010年2月25日、アウトビジョン）&lt;br /&gt;
* う・れ・し・いっ!（2010年4月20日、[[ラインコミュニケーションズ]]）&lt;br /&gt;
* SWINUTION（2010年7月22日、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
* さっちゃんと（2010年10月16日、[[アースゲート]]）&lt;br /&gt;
* さっちゃんちゃんす （2011年1月26日、TAO）&lt;br /&gt;
* メガ盛り（2011年4月27日、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
* さっちゃん宅急便（2011年9月22日、[[トリコ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.avilla.jp/talent/shigemori/shigemoriP.html 公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://shigemorisatomi.cocolog-nifty.com/ 重盛さと美の さっちゃんねる♪]（本人によるブログ）&lt;br /&gt;
* [http://event.rakuten.co.jp/ent/suppin/shigemorisatomi/ 【楽天市場】重盛さと美さん「博多のラッキーガール」- 芸能人のすっぴんショッピング!-]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 重盛さと美の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:重盛さと美7.jpg|350px]][[Image:重盛さと美8.jpg|350px]][[Image:重盛さと美9.jpg|350px]][[Image:重盛さと美10.jpg|350px]][[Image:重盛さと美11.png|350px]][[Image:重盛さと美12.jpg|350px]][[Image:重盛さと美13.jpg|350px]][[Image:重盛さと美14.jpg|350px]][[Image:重盛さと美15.jpg|350px]][[Image:重盛さと美16.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{めちゃ×2イケてるッ!}}&lt;br /&gt;
{{PON!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しけもり さとみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:アヴィラ]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のアバンギャルド所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:貧乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:めちゃイケ]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>檸檬</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E7%94%B0%E8%81%96%E5%AD%90&amp;diff=313009</id>
		<title>松田聖子</title>
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				<updated>2015-12-21T20:10:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;檸檬: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''松田 聖子'''（'''まつだ せいこ'''、本名：神田 法子、かんだ のりこ、旧姓：[[蒲池氏|蒲池]][かまち]、[[1962年]][[3月10日]] - ）は[[日本]]の[[歌手]]、[[女優]]である。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[ファンティック]]。[[福岡県]]出身。身長159cm。体重40kg。[[血液型]]A型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 1980年代を代表するアイドル ===&lt;br /&gt;
松田聖子は[[1980年代]]を代表する[[アイドル]]歌手の一人であった。[[1970年代]]を代表するアイドルだった[[山口百恵]]が引退すると交代するようにデビュー、間もなくヒット曲を連発しただけではなく、髪型や、後には生き方など、様々な面で日本の大衆文化に大きな影響を与える[[カリスマ]]的な存在となった。[[大宅壮一文庫]]創設以来の人名索引総合ランキングでは「松田聖子」が1位（2007年2月）となっており、「雑誌にもっとも頻繁に登場した著名人」とされている。（参考：2位「[[長嶋茂雄]]」3位「[[田中角栄]]」4位「[[三浦百恵]]」5位「[[徳仁親王|皇太子（浩宮）]]」12位「[[中森明菜]]」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アイドル歌手としての松田聖子 ===&lt;br /&gt;
歌手としては[[1980年]]の「[[風は秋色]]」から[[1988年]]の「[[旅立ちはフリージア]]」まで24曲連続で[[オリコン]]シングルチャート1位を獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
楽曲の制作に錚々たるメンバー（[[松本隆]]、[[財津和夫]]、[[松任谷由実|呉田軽穂（松任谷由実）]]、[[大瀧詠一]]、[[大村雅朗]]、[[細野晴臣]]、[[南佳孝]]、[[尾崎亜美]]、[[矢野顕子]]、[[佐野元春]]、[[玉置浩二]]など）が関与していたのもさることながら、キャンディ・ボイスといわれる松田聖子ならではの歌声と表現力が多くの人を魅了してきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他に、[[大江千里 (アーティスト)|大江千里]]、[[小室哲哉]]、[[レベッカ (バンド)#メンバー|土橋安騎夫]]、[[奥居香]]、[[いまみちともたか|いまみちともたか（チャックムートン名義）]]、[[米米クラブ]]といった当時のソニー系若手ミュージシャンたちも作曲に起用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドル時代の人気は圧倒的であり、様々な伝説を残した。当時の人気の高さを端的に示す言葉としては「'''聖子ちゃんカット'''」と「'''[[ぶりっ子]]'''」が挙げられる。聖子ちゃんカットとはその名の通り、彼女の髪型を真似た髪型であり、当時の女性の間で大流行した。そればかりか、当時の女性アイドルの写真を今見返すと、どれも多かれ少なかれ松田聖子の影響を受けた髪型やファッションとなっているのがわかる。「ぶりっ子」とは、当時の人気[[漫才]]コンビの[[春やすこ・けいこ]]や[[山田邦子]]が松田聖子を揶揄して流行らせた言葉であるが、当時の松田聖子のキャラクターのある一面を的確に捉えた言葉でもあり、[[流行語]]にまでなった（[[ぶりっ子]]の語源等については当該項目を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし「ぶりっ子」イメージは彼女のある時期のある一面を誇張して戯画化したものであって、実際の松田聖子の人格や芸風の全てをこの概念で説明することは不可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1985年に[[神田正輝]]と結婚し、一時休業するが、間もなく復帰。アイドルとしての活動を続けている（神田正輝との間にもうけた長女は[[神田沙也加|SAYAKA]]として歌手デビューしている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽家としての松田聖子 ===&lt;br /&gt;
1990年代に入ると、作詞、作曲やアルバムのプロデュースにも自ら取り組むようになり、アイドル歌手ではなく、いわゆる「アーティスト」としての活動を展開してゆく。幼少時からピアノを習うなど、もともと音楽家としての基礎的な訓練を受けていたことが、彼女の1990年代以降の活動の下地となったと思われる。作詞、作曲に関してはアイドル時代から手がけており、アルバム「ユートピア」では「小さなラブソング」を作詞、アルバム「Canary」で同名曲を作曲したのをはじめ、「とんがり屋根の花屋さん」「時間旅行」などの佳曲をものにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年代のアルバム『1992 ヌーベルバーグ』から『FOREVER』までの6枚はセルフ・プロデュース、全曲作詞作曲が基本となり、「[[大切なあなた]]」、「[[あなたに逢いたくて〜Missing You〜]]」を大ヒットさせた。この時期には長女への母性愛をテーマとした楽曲もいくつか発表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作詞家としては、極めて個人的な感情を赤裸々にさらけ出す歌詞、あるいは非常に前向きな歌詞を書くことが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、作曲家としては明らかに長調を好んでいる。これは彼女の書く前向きな歌詞を考えれば当然の帰結であろう。また、最大のヒット曲「あなたに逢いたくて〜Missing You〜」が典型であるが、[[同主調]]や[[平行調]]、あるいは[[属調]]や[[下属調]]などの[[近親転調]]をアクセントに使うことが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在に至るまで芸能界の一角に確固たる地位を築いている。CDの売り上げ枚数で言えば、瞬間風速的に松田聖子を超える者はいくらでも存在する。しかし、25年以上に渡って第一線の歌手として活動を続け、未だに[[日本武道館]]、[[大阪城ホール]]、[[さいたまスーパーアリーナ]]などの大ホールでの毎年のコンサートツアーに10〜15万人を動員し続けているという息の長さは特筆すべきだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また松田聖子は『[[ディナーショー]]の女王』として知られ、そのチケットは女性歌手の中では最も値段が高い部類に入る。東京の新高輪[[プリンスホテル]]や[[ニューオータニ]]大阪の48000円のチケットは即日完売で、名古屋会場では4人セットで22万円という価格のものも存在するほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===松田聖子的生き方===&lt;br /&gt;
最初はアイドル歌手、そして音楽家として活動を続ける松田聖子であるが、デビューから四半世紀を過ぎ、結婚、出産、二度に渡る離婚を経てもなお、「アイドル」というスタンスを保ち続けている希有な存在である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月9日、「松田聖子的生き方」とそれに共感する同世代の女性たちに焦点を当てたドキュメンタリー番組、[[NHKスペシャル]]「松田聖子 女性の時代の物語」が放送され(視聴率は9.3%:ビデオリサーチ調べ)、放送後も[[朝日新聞]]の[[天声人語]]（4月15日付）にも取り上げられるなど話題を呼んだ。同番組によれば、現在ファンの中心となっているのは「雇用機会均等法」世代の30代〜40代の女性であり、女性ファンの多さは「松田聖子的生き方」に共感する者が増えたためであると考えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*[[1962年]] - [[3月10日]]、[[福岡県]][[久留米市]][[荒木町（久留米）|荒木町]]に、厚生事務官の父親と農家出身の母親の長女として生まれる。8歳年上の兄がいる。ちなみに実兄はかつてラリードライバーとして著名であった。&lt;br /&gt;
*[[カトリック教会|カトリック]]系の[[久留米信愛女学院高等学校]]に入学する。&lt;br /&gt;
*[[1978年]] - 高校1年の時、『[[ミス・セブンティーンコンテスト]]』（[[ソニー・ミュージックエンタテインメント|CBSソニー]]主催）の九州地区大会に[[桜田淳子]]の「気まぐれヴィーナス」を吹き込んだテープを送り合格し、九州地区大会で優勝するが、全国大会に進もうとした際に両親に反対され辞退。しかし、九州地区で優勝した聖子の歌声を聴いて「この子は絶対に売れる」と確信したCBSソニー制作部・若松宗雄にスカウトされる。&lt;br /&gt;
*[[1979年]] - 高校3年の時に[[サンミュージックプロダクション]]に所属。歌手デビューのため上京し、[[堀越高等学校|堀越高校]]に転校。[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系ドラマ『おだいじに』に「松田聖子」役で出演し、この時の役名がその後の芸名となる。&lt;br /&gt;
*[[1980年]] - [[1月]]から[[ニッポン放送]]「[[ザ・パンチ・パンチ・パンチ]]」にDJとしてレギュラー出演。[[3月]]堀越高校卒業。[[日本放送協会|NHK]]「[[レッツゴーヤング]]」にサンデーズのメンバーとしてレギュラー出演。[[4月1日]]に「[[裸足の季節]]」で歌手デビュー。デビュー当時のキャッチフレーズ（※特に1980年代の女性アイドルには、必ずといっていいほどキャッチフレーズが付いていた）は、「'''抱きしめたいミスソニー'''」。[[女性アイドル]]として、多数の新人賞を獲得。また「'''聖子ちゃんカット'''」と呼ばれる独特の[[ヘアスタイル]]が全国の女の子の間で大流行した。「[[ブロマイド]]」の年間売上でトップに輝く。&lt;br /&gt;
*[[1980年]] - 4月28日、「裸足の季節」で、フジテレビ「[[夜のヒットスタジオ]]」に初登場。この番組でデビュー1ヶ月以内に新人が初登場を果たしたケースは少なく新人にとりこの番組に出演することは「歌手としての第一のステータス」と見なされていたが、このデビュー曲が後述のように提供スポンサー・[[資生堂]]のCMソングであったこと、所属事務所が当時番組常連歌手（[[桜田淳子]]、[[都はるみ]]ら）を多く擁していたサン・ミュージックであったこと、また歌手として将来性の高さ（初登場時、[[山口百恵]]引退後のアイドル界を背負って立つ人材との期待の下に「ポスト百恵」という位置づけで紹介された）を総合勘案して、デビューから28日目という早さでの初登場となった。&lt;br /&gt;
*[[1980年]] - 7月3日、「裸足の季節」で、TBS「[[ザ・ベストテン]]」の「スポットライト」コーナーに初登場（11位）。&lt;br /&gt;
*[[1980年]] - 8月14日、「[[青い珊瑚礁 (シングル)|青い珊瑚礁]]」で、TBS「ザ・ベストテン」に初ランクイン（8位）。&lt;br /&gt;
*[[1980年]] - 9月18日、「青い珊瑚礁」で、TBS「ザ・ベストテン」の第一位を初めて獲得。&lt;br /&gt;
*[[1981年]] - 8月13日、「[[白いパラソル]]」が、TBS「ザ・ベストテン」で番組史上初となる「初登場第一位」を獲得（9072点）。&lt;br /&gt;
*[[1983年]] - 11月17日、「[[ガラスの林檎/SWEET MEMORIES|SWEET MEMORIES]]」（8位、6796点）と「[[瞳はダイアモンド]]」（2位、8199点）が、TBS「ザ・ベストテン」で番組史上初となる「二曲同時初登場」を記録。&lt;br /&gt;
*[[1984年]] - 父親が公務員を定年退職したことを機に両親を九州から呼び、以降、両親と共に暮らす。&lt;br /&gt;
*[[1984年]] - 『ドレミファドン』のアンケートで、若い男性にとっては「結婚したい女性」のNo.1となる。&lt;br /&gt;
*[[1985年]] - 交際を公にしていた歌手・[[郷ひろみ]]と破局（郷が聖子に専業主婦になる事を求めたが、聖子は歌手を続けたかったことが原因とされる）。その2ヶ月後、映画『カリブ・愛のシンフォニー』（[[メキシコ]]ロケ）で共演した[[神田正輝]]と[[カトリック碑文谷教会|サレジオ教会]]で結婚。二人の結婚は、世紀の結婚をもじって「'''聖輝の結婚'''」と呼ばれた。[[結婚式]]・[[披露宴]]の独占放送権を獲得した[[テレビ朝日]]は、約10時間にわたりこの模様を放送。ゴールデンタイムの平均視聴率は34.9%（[[ビデオリサーチ]]・関東地区）を記録した。&lt;br /&gt;
*[[1986年]] - 後に[[SAYAKA]]として歌手デビューする長女・沙也加を出産。結婚・出産を経てもアイドル人気は衰えず、“ママになった[[アイドル]]”という意味の「'''ママドル'''」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
*[[1988年]]に東京都[[目黒区]]の[[自由が丘]]に現在も営業中のブティック「'''フローレス・セイコ'''」をオープン。&lt;br /&gt;
*[[1989年]] - サンミュージックから独立し、個人オフィスの「[[ファンティック]]」を設立。&lt;br /&gt;
*[[1990年]] - 1985年頃から明らかにしていた米国進出のため、全米デビューアルバム『Seiko』を発売。米国での歌手活動のため、しばらく[[ニューヨーク]]に住む。元恋人を名乗る外国人による暴露本が出版され、便乗本や報道が相次ぐこととなる。スキャンダル報道を通じて、「永遠の少女」とは異なる「大人の女」のイメージも定着していく。&lt;br /&gt;
*[[1996年]] - 再び全米進出を目指すため、デビュー以来所属したソニーレコードを離れ、現[[ユニバーサルミュージック]]に移籍する。日本での移籍第1弾シングル「あなたに逢いたくて〜Missing You〜」が8年ぶりのオリコンシングルチャート1位、売り上げ130万枚と[[ミリオンセラー]]を突破し、自身最大のヒットとなり、この頃が結婚後の人気の頂点であった。&lt;br /&gt;
*[[1997年]] - [[1月]]に[[神田正輝]]と[[離婚]]。離婚のニュースは、芸能報道を越えて各局とも一般ニュース枠でも報じ、号外が出された。[[12月]]、父親が死去。&lt;br /&gt;
*[[1998年]] - [[5月]]に6歳年下の歯科医と交際2か月で結婚。会った瞬間「ビビビッと来た」というコメントが[[流行語]]になる。&lt;br /&gt;
*[[2000年]] - 9月にかつての恋人で劇的な別れをした[[郷ひろみ]]との[[デュエット]]曲「[[True Love Story/さよならのKISSを忘れない|True Love Story]]」の話があり受諾、発表し世間の度肝を抜く。[[12月]]に歯科医と離婚。&lt;br /&gt;
*[[2002年]] - [[ソニー・ミュージックエンタテインメント]]に復帰。&lt;br /&gt;
*[[2002年]] - この年から[[2003年]]まで、大阪城ホールにおいて年末のカウントダウン・ライブを行う。[[放送衛星|BS]]中継もされた。&lt;br /&gt;
*[[2004年]] - 約3年ぶりのオリジナルアルバム『Sunshine』が、7月21日付のオリコンアルバムチャートで初登場6位を獲得。アルバムトップテン入りは通算39作目となり、女性アーティストでは[[松任谷由実]]に並ぶ歴代1位に輝いた（その後[[松任谷由実]]が記録を更新したため現在は歴代2位）。&lt;br /&gt;
*[[2004年]] - 10年ぶりに出演（障害児童の母親役）したテレビ・ドラマ『たったひとつのたからもの』（日本テレビ）が関東地区で平均30.1%、関西地区で平均23.6%（ビデオリサーチ調べ）という高視聴率となる。&lt;br /&gt;
*[[2005年]] - 6月5日の[[さいたまスーパーアリーナ]]を初日に、歌手活動25周年にあたる全国ツァー『fairy』を開始。[[台湾]]のファンからの強い要請に応えて、8月20日、最終公演を同国の新荘市で行う。5000人の観客から熱烈に歓迎され、[[中国語]]でも歌った。&lt;br /&gt;
*[[2006年]] - 7月31日付オリコン・アルバムチャートで10万円の74枚組CDボックス『Seiko Matsuda』を96位にランクインさせた。ちなみにこのボックス・セットは週間売り上げ金額で2億1500万円を記録し、2位の『Beautiful Song -ココロ デ キク ウタ-』（9300万円）を2倍以上引き離していた。また、これまで、アルバムでチャートイン（トップ300）した最高額作品は、1989年8月の美空ひばりの6万円の35枚組『今日の我に明日は勝つ』（9位）だったが、松田聖子はこの記録を16年11ヶ月ぶりに更新したのである。その後、当初の発売予定の1万セットを完売し、売り上げだけで約10億円となる。&lt;br /&gt;
*[[2007年]] - 松田聖子をとりあげた[[ドキュメンタリー]]『松田聖子～女性の時代の物語』（[[NHK総合]]）が放映された。視聴率は9.3%（ビデオリサーチ調べ）だった。3月、歌手活動について古巣のサンミュージックと業務提携契約を締結。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
*生家は九州[[柳川城]]の城主だった[[蒲池氏]]第十六代目[[蒲池鑑盛]]（蒲池宗雪）の子孫に当たり、[[江戸時代]]は[[柳川藩]][[家老]]格だった[[旧家]]。詳しくは「[[蒲池氏#子孫たち]]」を参照のこと。（福岡県立柳川古文書館。大下英治『魔性のシンデレラ。松田聖子ストーリー』角川書店、他）&lt;br /&gt;
*本名の苗字が同じである[[坂井泉水]]（[[ZARD]]）とは、坂井本人あるいは父が久留米出身とされ、従姉妹ではないかと噂が立ったことがある。遠い先祖が同じだった可能性があるが、その場合でも江戸時代以前には分かれているとされ、現在の民法では親戚とは言えない。&lt;br /&gt;
*1997年の神田正輝との離婚の際に蒲池姓に戻らず婚氏続称を選んでおり、民法上、離婚後も姓は神田である。理由は、娘[[神田沙也加]]の姓が学業の途中から変わることを避け、また娘と同じ苗字にしたいという親心から。しかし神田姓はそのような緊急避難的要因があり、現実には旧姓の蒲池法子との併用がなされているようである。&lt;br /&gt;
*中学生の時はテニス部に所属していた。&lt;br /&gt;
*高校時代（久留米信愛女学院）は、明るく快活な横顔の女の子だったが、兄の母校でもある通学バスが同じの[[久留米大学附設中学校・高等学校|久留米大学附設高等学校]]の卒業者たちによれば、同校の[[男子]][[生徒]]の間では、既に可愛さは伝説的なまでに有名だったとのこと。。&amp;lt;!--「カマトトぶり」という悪意に満ちた編集を続けている人がいるが、事実でないばかりか、Wikiの言葉としても不適切。また「ぶりっこ」という編集をする人もいるが、ぶりっことは後の聖子につけられた呼称にすぎず、この時期の聖子には事実の上からも不適切。異論があるならノートで論議しましょう--&amp;gt; &lt;br /&gt;
*高校1年の時に雑誌で「歌の大会に優勝したら、アメリカ西海岸の[[ディズニーランド]]にご招待」という記事を読み、大好きな[[ミッキーマウス]]に会えることからその大会への出場を決める。	 &lt;br /&gt;
*歌手志望を口にし両親を説得するにあたり、母親は最初は半信半疑ながらも仕方なく同意。しかし公務員で厳格な父親は娘の芸能界入りには猛反対であり、父親の説得に約1年半を要した。そのため松田聖子のデビューはアイドルとしてはやや遅い（女優デビューは高校3年時、歌手デビューは高校卒業後）。&lt;br /&gt;
*デビュー曲『裸足の季節』は[[資生堂]]の若年層向け化粧品「エクボ」のCMソングとして起用されたが、聖子は頬にエクボができないため、CMの映像に出演したのは別のタレント（[[山田由起子]]）だった。聖子の歌声はCMで頻繁に流れたものの、顔と名前の浸透度が低く、映像に登場した山田と二人で行ったサイン会でも、自分の前には誰も並ばず「あの娘は誰？」という目で見られ悔しい思いをしたと、後に発言している。それから間もなくして聖子の人気が沸騰し、立場は完全に入れ替わった。&lt;br /&gt;
*デビュー後の人気沸騰に伴う殺人的スケジュールの影響か、喉を痛めたと見る向きも多い。デビュー直後の数曲は声を張りパワフルに歌い上げているが、1981年あたりからややかすれた声質に変わり、可憐さを強調するようなしっとりとした歌唱になっている。&lt;br /&gt;
*意識して可愛い子ぶる「ぶりっ子」と言う言葉は聖子の事を形容する為に産まれた言葉とされる。しかし聖子本人は、ラジオのDJなどでは正反対のサバサバしたくだけた横顔も見せていた。ただしラジオでのサバサバした態度と、テレビでの可愛らしい態度とのギャップが、さらに「ぶりっ子」扱いを呼んだ可能性もある。&lt;br /&gt;
*現在では聖子の随一の代表作となっている『SWEET MEMORIES』であるが、シングル発売当時は、カップリングの『ガラスの林檎』のほうが注目され、どちらかと言えば影に埋もれた存在となっていた（サントリーのＣＭ曲であったが、当初は歌手名表記なし）。しかし、発売から約2ヵ月後にフジテレビ系『[[夜のヒットスタジオ]]』でテレビ番組では初めてこの曲をフルコーラスで披露したところ、この曲にもスポットライトが当たるようになり、現在では彼女のファン如何を問わず、「1980年代の邦楽界を代表する名曲」として広く支持されるに至っている。&lt;br /&gt;
*1983年から1984年にかけて、[[ソニー]]が発売した独自規格の[[パーソナルコンピュータ|パソコン]]『[[SMC-777]]』『SMC-777C』及び[[MSX|MSXパソコン]]『HB-55』のイメージキャラクターとなり、CMにも登場。&lt;br /&gt;
*近年ではかつてアイドルであった子持ちの女性タレントを示す言葉として頻繁に使用されている「ママドル」という言葉だが、最初に使われ始めたのは聖子が出産して以降の事であり、元々は聖子の事を指し示す言葉であった。今日のママドルは「アイドルだったママ」であり、アイドルとしてのスタンスを保っている訳ではないが、松田聖子の場合は「ママであるアイドル」であり、母になってもアイドル歌手というスタンスを維持し続けた。この点は今日のママドルとは大きく異なる点であり、本当の意味でのママドルは未だに聖子ただ一人と言うこともできるだろう。&lt;br /&gt;
*天使の持つ無垢性、純粋さを好み、コンサートなどでは天使の羽根のついたコスチュームをすることも多く、経営するブティックの店名の『フローレス・セイコ』のフローレスとは『純粋』『無垢』という意味。&lt;br /&gt;
*1990年のアメリカでの歌手デビューのために徹底的に[[英語]]を学び、[[CNN]]のインタビューその他で堪能な英会話力を示し、また2005年の台湾におけるコンサートなどでは[[北京語]]も披露している。&lt;br /&gt;
*90年代後半は全米デビュー以外にもハリウッドデビューも考えており積極的にオーディションを受け、幾つか端役も得ている。[[1999年]]に公開された[[キルスティン・ダンスト]]主演の「わたしが美しくなった100の秘密」なる青春コメディーの怪作にて、ストーリーに無関係の冒頭のアジア人家族の娘役として登場。&lt;br /&gt;
*愛知県で放送している質屋のCMに『松田聖子のそっくりさん（その名も[[まねだ聖子]]）』が出演している。本人がこのことを知っているかどうかは不明。&lt;br /&gt;
*[[2003年]]11月、兄が卒業した[[久留米大学附設中学校・高等学校|久留米大学附設高等学校]]の同窓会東京支部の総会に私人としてノーギャラで、旧姓の蒲池法子でゲスト出演する。子供の頃から兄とは仲が良い。[http://mic.itconsult.co.jp/th/th312-kuroki.htm ちょっといい話]&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[5月19日]]放送の『[[ぐるぐるナインティナイン]]』の『ゴチになります!7』にVIPチャレンジャーとして登場し、レギュラー陣を抑えて第1位を獲得。しかもニアピン賞付きで5万円を獲得する快挙を達成。&lt;br /&gt;
*アルバム「Supreme」の最後に収録された「[[瑠璃色の地球]]」はシングルカットされていないにも関わらず、非常に有名な曲となっている。特に日本国内における合唱の分野では既に定番中の定番の一曲となっていて、原曲を聴いたことは無くとも「瑠璃色の地球」を歌ったことはあるという者も多い。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 興味深い内容ですが、文章を直してください。&lt;br /&gt;
*2007年11月20日に沖縄で24年ぶりの公演（ディナーショー）。1983年3月28日に沖縄市営体育館で行った｢スプリングコンサート｣で埼玉県在住の当時19歳のファンにスチール製の金具で殴りかかれ、３発が頭を直撃された。その事件以来の沖縄公演となる。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽==&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
#[[裸足の季節]]（[[1980年]]4月1日）&lt;br /&gt;
#*作詞：[[三浦徳子]]、作曲： [[小田裕一郎]]、編曲：信田かずお&lt;br /&gt;
#[[青い珊瑚礁 (松田聖子)|青い珊瑚礁]]（1980年7月1日）&lt;br /&gt;
#*作詞：三浦徳子、作曲：小田裕一郎、編曲：[[大村雅朗]]&lt;br /&gt;
#[[風は秋色/Eighteen]]（1980年10月1日）&lt;br /&gt;
#*作詞：三浦徳子、作曲：小田裕一郎、編曲：信田かずお&lt;br /&gt;
#[[チェリーブラッサム]]（[[1981年]]1月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞：三浦徳子、作曲：[[財津和夫]]、編曲：大村雅朗&lt;br /&gt;
#[[夏の扉]]（1981年4月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞：[[三浦徳子]]、作曲：[[財津和夫]]、編曲：大村雅朗&lt;br /&gt;
#[[白いパラソル]]（1981年7月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞：[[松本隆]]、作曲：[[財津和夫]]、編曲：大村雅朗&lt;br /&gt;
#[[風立ちぬ (シングル)|風立ちぬ]]（1981年10月7日）&lt;br /&gt;
#*作詞：[[松本隆]]、作曲：[[大滝詠一|大瀧詠一]]、編曲：[[大滝詠一#大瀧詠一|多羅尾伴内]]&lt;br /&gt;
#[[赤いスイートピー]]（[[1982年]]1月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：[[松任谷由実#呉田軽穂|呉田軽穂]]、編曲：[[松任谷正隆]]&lt;br /&gt;
#[[渚のバルコニー]]（1982年4月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：呉田軽穂、編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
#[[小麦色のマーメイド]]（1982年7月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：呉田軽穂、編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
#[[野ばらのエチュード]]（1982年10月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：財津和夫、編曲：大村雅朗&lt;br /&gt;
#[[秘密の花園 (シングル)|秘密の花園]]（[[1983年]]2月3日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：呉田軽穂、編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
#[[天国のキッス]]（1983年4月27日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：[[細野晴臣]]、編曲：細野晴臣&lt;br /&gt;
#[[ガラスの林檎/SWEET MEMORIES]]（1983月8月1日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：細野晴臣、編曲：細野晴臣(ガラスの林檎)&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：大村雅朗、編曲：大村雅朗(SWEET MEMORIES)&lt;br /&gt;
#[[瞳はダイアモンド/蒼いフォトグラフ]]（1983年10月28日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：呉田軽穂、編曲：：松任谷正隆&lt;br /&gt;
#*[[松任谷由実]]がアルバム『[[Yuming Compositions : FACES]]』（[[2003年]]）にてセルフカバーしている。&lt;br /&gt;
#[[Rock'n Rouge]]（[[1984年]]2月1日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：呉田軽穂、編曲：：松任谷正隆&lt;br /&gt;
#[[時間の国のアリス]]（1984年5月10日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：呉田軽穂、編曲：大村雅朗&lt;br /&gt;
#[[ピンクのモーツァルト]]（1984年8月1日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：細野晴臣、編曲：細野晴臣・松任谷正隆&lt;br /&gt;
#[[ハートのイアリング]]（1984年11月1日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：[[佐野元春|Holland Rose]]、編曲：大村雅朗&lt;br /&gt;
#[[天使のウィンク]]（[[1985年]]1月30日）&lt;br /&gt;
#*作詞：[[尾崎亜美]]、作曲：尾崎亜美、編曲：大村雅朗&lt;br /&gt;
#[[ボーイの季節]]（1985年5月9日）&lt;br /&gt;
#*作詞：尾崎亜美、作曲：尾崎亜美、編曲：大村雅朗&lt;br /&gt;
#[[DANCING SHOES]]（1985年6月24日）&lt;br /&gt;
#*作詞：Steve Kipner・Paul Bliss、作曲：Steve Kipner・Paul Bliss、編曲：Phil Ramone&lt;br /&gt;
#[[Strawberry Time]]（[[1987年]]4月22日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：[[土橋安騎夫]]、編曲：大村雅朗&lt;br /&gt;
#[[Pearl-White Eve]]（1987年11月6日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：[[大江千里 (アーティスト)|大江千里]]、編曲：[[井上鑑]]　大江がセルフカバーアルバム「home at last~Senri Sings Senri~」（2003年）で歌う&lt;br /&gt;
#[[Marrakech〜マラケッシュ〜]]（[[1988年]]4月14日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：Steve Kipner・Paul Bliss、編曲：Steve Kipner・Paul Bliss・[[デイヴィッド・フォスター|David Foster]]&lt;br /&gt;
#[[旅立ちはフリージア]]（1988年9月7日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：[[タケカワユキヒデ]]、編曲：井上鑑&lt;br /&gt;
#[[Precious Heart]]（[[1989年]]11月15日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：[[奥居香]]、編曲：[[笹路正徳]]&lt;br /&gt;
#[[THE RIGHT COMBINATION]]（[[1990年]]7月15日）&lt;br /&gt;
#*作詞：Michael Jay・Michael Cruz、作曲：Michael Jay・Michael Cruz、編曲：Maurice Starr&lt;br /&gt;
#ALL THE WAY TO HEAVEN（1990年）　イギリスのみ発売&lt;br /&gt;
#who's that boy （1990年）　アメリカのみ発売&lt;br /&gt;
#*作詞：Randy Goodrum・Gllen Ballard、作曲：Randy Goodrum・Gllen Ballard、編曲：Ed Terry・Jellybean&lt;br /&gt;
#*※Seiko名義でリリース&lt;br /&gt;
#[[We Are Love]]（1990年11月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：[[鈴木祥子]]、編曲：[[笹路正徳]]&lt;br /&gt;
#[[きっと、また逢える…]]（[[1992年]]2月5日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：松田聖子・[[小倉良]]、編曲：[[鳥山雄司]]&lt;br /&gt;
#[[あなたのすべてになりたい]]（1992年8月1日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：松田聖子・小倉良、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#[[大切なあなた]]（[[1993年]]4月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：松田聖子・小倉良、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#[[A Touch of Destiny]]（1993年5月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：松田聖子・小倉良、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#[[かこわれて、愛jing]]（1993年11月10日）&lt;br /&gt;
#*作詞：栗尾直樹・小倉良、作曲：小倉良、編曲：小倉良&lt;br /&gt;
#*※Matsuyakko名義でリリース&lt;br /&gt;
#[[もう一度、初めから]]（[[1994年]]5月11日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：松田聖子・小倉良、編曲：小倉良&lt;br /&gt;
#[[輝いた季節へ旅立とう]]（1994年12月1日）&lt;br /&gt;
#*作詞：Meg.C、作曲：松田聖子・小倉良、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#[[素敵にOnce Again]]（[[1995年]]4月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞：Meg.C、作曲：松田聖子・小倉良、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#[[あなたに逢いたくて〜Missing You〜]]（[[1996年]]4月22日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：松田聖子・小倉良、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#Let's Talk About It（1996年4月24日）　日本では未発売&lt;br /&gt;
#*作詞：Robbie Nevil・Seiko、作曲：Robbie Nevil・Seiko、編曲：Robbie Nevil&lt;br /&gt;
#*※Seiko名義でリリース&lt;br /&gt;
#[[I'll Be There For You]]（1996年5月17日）&lt;br /&gt;
#*作詞：Robbie Nevil、作曲：Robbie Nevil、編曲：Robbie Nevil&lt;br /&gt;
#[[さよならの瞬間]]（1996年11月18日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：松田聖子・小倉良、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#Good For You（1996年12月10日）　日本では未発売&lt;br /&gt;
#*作詞：Steve Dubin・Robbie Nevil、作曲：Steve Dubin・Robbie Nevil、編曲：Robbie Nevil&lt;br /&gt;
#*※Seiko名義でリリース&lt;br /&gt;
#[[私だけの天使〜Angel〜]]（[[1997年]]4月23日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：松田聖子・小倉良、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#[[Gone with the rain]]（1997年12月3日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：松田聖子・小倉良、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#[[恋する想い〜Fall in love〜]]（[[1998年]]6月17日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：松田聖子・小倉良、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#[[Touch the LOVE]]（1998年11月26日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：松田聖子・小倉良、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#[[哀しみのボート]]（[[1999年]]10月27日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：[[大久保薫]]、編曲：岡本更輝&lt;br /&gt;
#[[20th Party]]（[[2000年]]5月17日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：小倉良、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#[[上海ラヴソング]]（2000年6月7日）&lt;br /&gt;
#*作詞：[[矢野顕子]]、作曲：[[原田真二]]、編曲：原田真二&lt;br /&gt;
#[[Unseasonable Shore]]（2000年6月14日）&lt;br /&gt;
#*作詞：吉法師、作曲：小倉良、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#[[True Love Story/さよならのKISSを忘れない|True Love Story]]（2000年9月27日）&lt;br /&gt;
#*作詞：[[松井五郎]]、作曲：[[菊池一仁]]、編曲：本間昭光&lt;br /&gt;
#*※Hiromi Go／Seiko Matsuda名義でリリース（[[郷ひろみ]]とのデュエット）&lt;br /&gt;
#[[The Sound of Fire]]（2000年11月29日）&lt;br /&gt;
#*作詞：原田真二、作曲：原田真二、編曲：原田真二&lt;br /&gt;
#[[あなたしか見えない]]（[[2001年]]6月20日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：原田真二、編曲：原田真二&lt;br /&gt;
#[[愛・愛〜100%・Pure Love〜|愛♥愛〜100%♥Pure Love〜]]（2001年11月14日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子・原田真二、作曲：原田真二、編曲：原田真二&lt;br /&gt;
#[[素敵な明日]]（[[2002年]]6月5日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：小倉良、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#all to you（2002年）　日本では未発売&lt;br /&gt;
#*作詞：Seiko・Jez Colin・Robbie Nevil、作曲：Seiko・Jez Colin・Robbie Nevil、編曲：Jez Colin・Robbie Nevil&lt;br /&gt;
#*※Seiko名義でリリース&lt;br /&gt;
#just for tonight（2002年）　日本では未発売&lt;br /&gt;
#*作詞：Jez Colin・Robbie Nevil、作曲：Jez Colin・Robbie Nevil、編曲：Jez Colin・Robbie Nevil&lt;br /&gt;
#*※Seiko名義でリリース&lt;br /&gt;
#[[Call me (松田聖子)|Call me]]（[[2003年]]6月4日）&lt;br /&gt;
#*作詞：原田真二、作曲：原田真二、編曲：原田真二&lt;br /&gt;
#[[逢いたい (松田聖子)|逢いたい]]（[[2004年]]5月26日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：原田真二、編曲：原田真二&lt;br /&gt;
#[[Smile on me]]（2004年7月7日）&lt;br /&gt;
#*作詞：原田真二、作曲：原田真二、編曲：原田真二&lt;br /&gt;
#[[永遠さえ感じた夜]]（[[2005年]]2月2日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：鳥山雄司、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#[[I'll fall in love]]（2005年8月24日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：小倉良、編曲：小倉良&lt;br /&gt;
#[[しあわせな気持ち]]（2005年9月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：松田聖子、編曲：小倉良&lt;br /&gt;
#[[bless you (松田聖子)|bless you]]（[[2006年]]4月26日）&lt;br /&gt;
#*作詞：[[上原純]]、作曲：上原純、編曲：小倉良&lt;br /&gt;
#[[WE ARE.]]（2006年5月24日）&lt;br /&gt;
#*作詞：上原純、作曲：上原純、編曲：Upa Upa&lt;br /&gt;
#[[涙がただこぼれるだけ]]（[[2007年]]5月23日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲：松田聖子、編曲：[[小林信吾]]&lt;br /&gt;
#[[真夏の夜の夢 (松田聖子)|真夏の夜の夢]]（2007年8月1日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲：松田聖子、編曲：[[船山基紀]]&lt;br /&gt;
#[[クリスマスの夜 (松田聖子)|クリスマスの夜]]（2007年11月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲：松田聖子、編曲：船山基紀&lt;br /&gt;
アイラブユー(2014年5月21日)5月8日のスッキリで映像放送された&lt;br /&gt;
永遠の果てに。(2015年11月28日。）。9月15日のワイドショーで放送された。11月3日のスッキリエブリで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルアルバム ===&lt;br /&gt;
#SQUALL（1980年8月1日）&lt;br /&gt;
#North Wind（1980年12月1日）&lt;br /&gt;
#[[Silhouette (松田聖子のアルバム)|Silhouette ～シルエット～]]（1981年5月21日）&lt;br /&gt;
#[[風立ちぬ (アルバム)|風立ちぬ]]（1981年10月21日）&lt;br /&gt;
#[[Pineapple (松田聖子)|Pineapple]]（1982年5月21日）&lt;br /&gt;
#Candy（1982年11月10日）&lt;br /&gt;
#ユートピア（1983年6月1日）&lt;br /&gt;
#Canary（1983年12月10日）&lt;br /&gt;
#Tinker Bell（1984年6月10日）&lt;br /&gt;
#Windy Shadow（1984年12月8日）&lt;br /&gt;
#The 9th Wave（1985年6月5日）&lt;br /&gt;
#*このアルバムに収録されている『夏の幻影（シーン）』は尾崎亜美がアルバム『POINTS-2』（[[1986年]]）にてセルフカバーしている。&lt;br /&gt;
#SOUND OF MY HEART（1985年8月15日）&lt;br /&gt;
#SUPREME（1986年6月1日）&lt;br /&gt;
#Strawberry Time（1987年5月16日）&lt;br /&gt;
#*このアルバムに収録されている『Kimono Beat』は[[小室哲哉]]がアルバム『Hit Factory』（[[1992年]]）にてセルフカバーしている。&lt;br /&gt;
#Citron（1988年5月11日）&lt;br /&gt;
#*このアルバムに収録されている『抱いて』はシングルカットされなかったにも関わらずヒットした。CMにも使われた。&lt;br /&gt;
#ゴヤ…歌でつづる生涯（1989年5月21日）&lt;br /&gt;
#Precious Moment（1989年12月6日）&lt;br /&gt;
#Seiko（1990年6月7日）&lt;br /&gt;
#We Are Love（1990年12月10日）&lt;br /&gt;
#Eternal（1991年5月2日）&lt;br /&gt;
#1992 Nouvelle Vague（1992年3月25日）&lt;br /&gt;
#Sweet Memories'93（1992年12月2日）&lt;br /&gt;
#DIAMOND EXPRESSION（1993年5月21日）&lt;br /&gt;
#A Time for Love（1993年11月21日）&lt;br /&gt;
#Glorious Revolution（1994年6月12日）&lt;br /&gt;
#It's Style'95（1995年5月21日）&lt;br /&gt;
#Vanity Fair（1996年5月27日）&lt;br /&gt;
#WAS IT THE FUTURE（1996年6月10日）&lt;br /&gt;
#Guardian Angel（1996年12月5日） - ミニアルバム&lt;br /&gt;
#My Story（1997年5月21日）&lt;br /&gt;
#Sweetest Time（1997年12月3日） - ミニアルバム&lt;br /&gt;
#Forever（1998年5月8日）&lt;br /&gt;
#永遠の少女（1999年12月18日）&lt;br /&gt;
#20th Party（2000年6月28日）&lt;br /&gt;
#LOVE＆EMOTION VOL.1（2001年6月20日）&lt;br /&gt;
#LOVE＆EMOTION VOL.2（2001年11月28日）&lt;br /&gt;
#area62（2002年6月21日）&lt;br /&gt;
#Sunshine（2004年6月9日）&lt;br /&gt;
#fairy（2005年4月6日）&lt;br /&gt;
#Under the beautiful stars（2005年12月7日）&lt;br /&gt;
#bless you（2006年5月31日）&lt;br /&gt;
#Eternal II（2006年12月6日）&lt;br /&gt;
#[[Baby's breath (松田聖子)|Baby's breath]]（2007年6月6日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ベストアルバム===&lt;br /&gt;
#[[聖子・fragrance]]（1981年11月1日）&lt;br /&gt;
#Seiko・index（1982年7月1日）&lt;br /&gt;
#金色のリボン（1982年12月5日）&lt;br /&gt;
#Seiko・plaza（1983年11月11日）&lt;br /&gt;
#Touch Me, Seiko（1984年3月15日）&lt;br /&gt;
#Seiko・Town（1984年11月1日）&lt;br /&gt;
#Seiko・Avenue（1984年11月21日）&lt;br /&gt;
#Seiko-Train（1985年3月6日）&lt;br /&gt;
#Seiko・Box（1985年11月10日）&lt;br /&gt;
#LOVE BALLADE（1986年11月21日）&lt;br /&gt;
#Snow Garden（1987年11月21日）&lt;br /&gt;
#Seiko Monument（1988年7月21日）&lt;br /&gt;
#Christmas Tree（1991年11月21日）&lt;br /&gt;
#Bible（1991年12月1日）&lt;br /&gt;
#Bible II（1994年12月1日）&lt;br /&gt;
#Bible III（1996年3月1日）&lt;br /&gt;
#Complete Bible（1996年9月21日）（完全生産限定盤）&lt;br /&gt;
#Winter Tales（1996年11月1日）&lt;br /&gt;
#Seaside ～Summer Tales（1997年6月21日）&lt;br /&gt;
#Dear（1997年11月21日）&lt;br /&gt;
#Seiko Celebration（1998年7月18日）&lt;br /&gt;
#Seiko '96-'98（1998年11月30日）&lt;br /&gt;
#Seiko Ballad ～20th Anniversary（1999年4月1日）&lt;br /&gt;
#SEIKO MATSUDA:RE-MIXES（1999年10月6日）- リミックスアルバム&lt;br /&gt;
#SEIKO SUITE（2000年7月5日）-（完全生産限定盤）&lt;br /&gt;
#seiko remixes 2000（2000年9月27日）- リミックスアルバム&lt;br /&gt;
#『LOVE』Seiko Matsuda 20th Anniversary Best Selection （2000年11月29日）&lt;br /&gt;
#Another side of Seiko 27（2003年11月27日）（初回生産限定盤）&lt;br /&gt;
#Another side of Seiko 14（2003年11月27日）&lt;br /&gt;
#Best of Best 27（2004年4月14日）（初回生産限定盤）&lt;br /&gt;
#Best of Best 13（2004年4月14日）&lt;br /&gt;
#『Seiko Smile』Seiko Matsuda 25th Anniversary Best Selection （2005年1月26日）&lt;br /&gt;
#Seiko Matsuda（53タイトル74枚組DSDリマスタリングBOX）（2006年7月19日）（完全生産限定盤）&lt;br /&gt;
愛松田聖子。（2015年11月4日。）3日のスッキリでPVと過去のライブ放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===サウンドトラック===&lt;br /&gt;
#オリジナル・サウンドトラック 野菊の墓（1981年8月8日）&lt;br /&gt;
#オリジナル・サウンドトラック プルメリアの伝説（1983年7月1日）&lt;br /&gt;
#オリジナル・サウンドトラック 夏服のイヴ（1984年7月7日）&lt;br /&gt;
#オリジナル・サウンドトラック カリブ・愛のシンフォニー CARIBE, Sinfonia de Amor（1985年5月3日）&lt;br /&gt;
#オリジナル・サウンドトラック ペンギンズ・メモリー 幸福物語（1985年6月21日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像 ===&lt;br /&gt;
#ファンタスティック・コンサート レモンの季節（1982年6月21日）&lt;br /&gt;
#Seikoland ～武道館ライヴ'83～（1984年2月25日）&lt;br /&gt;
#SEIKO CALL ～松田聖子ライヴ'85～（1985年8月1日）&lt;br /&gt;
#Super Diamond Revolution（1987年9月2日）&lt;br /&gt;
#Sweet Spark Stream（1989年9月14日）&lt;br /&gt;
#Precious Moment ～1990 Live At The Budokan～（1990年4月21日）&lt;br /&gt;
#SEIKO clips（1991年8月1日） - ビデオクリップ&lt;br /&gt;
#1991 Concert Tour Amusement Park（1991年9月21日）&lt;br /&gt;
#Seiko Clips2 1992 Nouvelle Vague（1992年6月1日） - ビデオクリップ&lt;br /&gt;
#LIVE 1992 Nouvelle Vague（1992年10月1日）&lt;br /&gt;
#Seiko Clips3 DIAMOND EXPRESSION（1993年6月21日） - ビデオクリップ&lt;br /&gt;
#LIVE DIAMOND EXPRESSION（1993年11月1日）&lt;br /&gt;
#Seiko Clips4 Glorious Revolution（1994年6月22日） - ビデオクリップ&lt;br /&gt;
#Live Glorious Revolution（1994年10月21日）&lt;br /&gt;
#Video Bible ～Best Hits Video History～（1995年3月24日）&lt;br /&gt;
#Seiko Clips5 It's Style'95（1995年7月1日） - ビデオクリップ&lt;br /&gt;
#LIVE It's Style'95（1995年11月22日）&lt;br /&gt;
#Vanity Fair（1996年6月3日） - ビデオクリップ&lt;br /&gt;
#Live Vanity Fair'96（1996年11月11日）&lt;br /&gt;
#Bon Voyage ～The Best Lives and Clips～（1996年12月1日）&lt;br /&gt;
#WAS IT THE FUTURE（1996年12月2日） - ビデオクリップ&lt;br /&gt;
#My Story（1997年6月4日） - ビデオクリップ&lt;br /&gt;
#Seiko Live'97 My Story（1997年10月8日）&lt;br /&gt;
#Forever（1998年6月1日） - ビデオクリップ&lt;br /&gt;
#Seiko Live'98 FOREVER（1998年10月21日）&lt;br /&gt;
#Seiko '96～'98（1998年12月2日） - ビデオクリップ&lt;br /&gt;
#Seiko Matsuda Zepp Tour 1999 ～137分33秒の奇跡～（2000年3月29日）&lt;br /&gt;
#Seiko Matsuda Concert Tour 2000 20th Party（2000年12月13日）&lt;br /&gt;
#Video the LOVE ～Seiko Matsuda 20th Anniversary Video Collection 1996-2000～（2001年3月28日）&lt;br /&gt;
#Seiko Matsuda Concert Tour 2001 LOVE＆EMOTION（2001年11月28日）&lt;br /&gt;
#LOVE＆EMOTION（2002年3月27日） - ビデオクリップ + 写真集&lt;br /&gt;
#Seiko Matsuda Concert Tour 2002 Jewel Box（2002年11月20日）&lt;br /&gt;
#Seiko Matsuda Concert Tour 2003 Call me（2003年11月27日）&lt;br /&gt;
#Seiko Matsuda Count Down Live Party 2003-2004（2004年3月10日）&lt;br /&gt;
#Seiko Matsuda Concert Tour 2004 Sunshine（2004年11月17日）&lt;br /&gt;
#25th Anniversary Seiko Matsuda PREMIUM DVD BOX（2005年6月8日）（完全生産限定盤）&lt;br /&gt;
#25th Anniversary Seiko Matsuda Concert Tour 2005 fairy（2005年11月23日）&lt;br /&gt;
#Seiko Matsuda Count Down Live Party 2005-2006（2006年3月28日）&lt;br /&gt;
#Seiko Matsuda Concert Tour 2006 bless you（2006年9月20日）&lt;br /&gt;
#Seiko Matsuda Count Down Live Party 2006-2007（2007年3月28日）&lt;br /&gt;
#Seiko Matsuda Concert Tour 2007 Baby's breath（2007年9月19日）&lt;br /&gt;
35周年ライブ。(2014年11月１2日)前日のワイドショーで映像放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
徹子の部屋スペシャル。(2013年9月25日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
サプライズ　(2013年10月22日　日本テレビ)&lt;br /&gt;
朝ちゃん(2014年9月26日。VTR。TBS)&lt;br /&gt;
これから宜しく(2014年10月5日。TBS)9月26日の朝ちゃんで予告放送された&lt;br /&gt;
紅白2014(2014年12月31日。NHK)&lt;br /&gt;
2015年10月2日のワイドショー&lt;br /&gt;
音楽祭。（2015年10月24日。フジテレビ。）11月3日の読売に感想乗っていた&lt;br /&gt;
目覚まし。（2015年10月28日。フジテレビ。）&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*おだいじに（1979年11月5日～、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）松田聖子 役&lt;br /&gt;
*かくれんぼ（1981年）&lt;br /&gt;
*[[玉ねぎむいたら]]（1981年4月3日～、[[東京放送|TBS]]）斎藤梓 役（初回2話のみゲスト出演）&lt;br /&gt;
*はじめての情事（1983年10月19日～、TBS）けいこ 役&lt;br /&gt;
*スウィート・メモリーズ（1987年9月30日、TBS）水野薫・水野佳代 役（二役）&lt;br /&gt;
*風に恋して（1989年1月2日、[[テレビ朝日]]）三枝あやこ 役&lt;br /&gt;
*ママ母戦争（1990年5月3日、日本テレビ）伊集院ななこ 役&lt;br /&gt;
*[[おとなの選択]]（1992年1月10日～、TBS）谷口未希 役&lt;br /&gt;
*季節はずれの海岸物語'92秋（1992年10月8日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）優香子 役&lt;br /&gt;
*[[わたしってブスだったの?]]（1993年4月16日～、TBS）帰山夕子 役&lt;br /&gt;
*家族ネットワーク（1994年1月4日、テレビ朝日）竹内翠 役&lt;br /&gt;
*[[季節はずれの海岸物語]]ファイナル（1994年10月13日、フジテレビ）優香子 役&lt;br /&gt;
*The Big Esay（1997年、USAネットワーク）&lt;br /&gt;
*[[たったひとつのたからもの]]（2004年10月26日、日本テレビ）佐藤由美 役&lt;br /&gt;
*[[世にも奇妙な物語]]『過去が届く午後』（2005年10月4日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[花ざかりの君たちへ#テレビドラマ|花ざかりの君たちへ～イケメン♂パラダイス～]]桜咲学園校長・椿役（特別出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビアニメ===&lt;br /&gt;
* [[キング・オブ・ザ・ヒル]]（2002年5月、FOX）[[音楽ゲーム]]をする女の子役（ゲストキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (テレビ朝日版テレビアニメ)|ドラえもん]]（2007年8月、テレビ朝日）本人役（特別ゲスト）&lt;br /&gt;
2014年3月14日の音楽駅で出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
朝ちゃんと(2014年5月21日。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
* [[NHKスペシャル]]（2007年4月9日、NHK）初のドキュメンタリー番組出演&lt;br /&gt;
スッキリ。(2013年9月20日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
イベント密着模様が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*野菊の墓（1981年、[[東映]]）&lt;br /&gt;
*プルメリアの伝説 天国のキッス（1983年、東宝）&lt;br /&gt;
*夏服のイブ（1984年、[[東宝]]）&lt;br /&gt;
*カリブ・愛のシンフォニー（1984年、東宝）&lt;br /&gt;
*[[ペンギンズ・メモリー 幸福物語]]（1985年、[[東映]]）※歌手として出演&lt;br /&gt;
*どっちもどっち（1990年、東宝）&lt;br /&gt;
*サロゲート・マザー（1996年、東映）&lt;br /&gt;
*ARMAGEDON（アルマゲドン）（1997年）※[[カメオ出演]]&lt;br /&gt;
*DROP DEAD GORGEOUS （ドロップ・デッド・ゴージャス） (1999) ※カメオ出演&lt;br /&gt;
*GEDO The Final Blade（2000年、東映）&lt;br /&gt;
*千年の恋 ひかる源氏物語（2001年、東映）&lt;br /&gt;
*火垂るの墓（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
*[[ザ・パンチ・パンチ・パンチ]] （1980年1月～12月、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*ピンクのスニーカー （1980年10月～1983年3月、[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
*中塚政幸のガッツガッツナイト （1980年12月～1981年3月、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*夢で逢えたら ［[[SONY Night Square]]］ （1981年4月～1983年3月、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*[[ひとつぶの青春]] （1982年4月～1983年3月、[[エフエム東京|FM東京]]ネット）&lt;br /&gt;
*[[愛にくちづけ]] （1983年4月～1985年3月、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*[[ソニー]] [[ベータマックス]]、パソコン（[[HiTBiT]]）など&lt;br /&gt;
*[[エスエス製薬]] エスタック、ブロン液W&lt;br /&gt;
*[[大阪ガス]] ガスファンヒーターエアコン&lt;br /&gt;
*[[山之内製薬]] カコナール（※現在の発売元は[[第一三共ヘルスケア]]）&lt;br /&gt;
*[[グリコ]]　[[ポッキー|ポッキーチョコ]]、[[カプリソーネ]]&lt;br /&gt;
*[[富士重工業]] [[スバル・レックス]]&lt;br /&gt;
*[[コーセー]] アミノマイルド&lt;br /&gt;
*[[富士フイルム]] 化粧品（※[[小泉今日子]]と共演）&lt;br /&gt;
他、多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==受賞歴==&lt;br /&gt;
*1980年、日本テレビ音楽祭新人賞&lt;br /&gt;
*1980年、歌謡新人グランプリ・グランプリ&lt;br /&gt;
*1980年、銀座音楽祭・専門審査員奨励賞&lt;br /&gt;
*1980年、新宿音楽祭・金賞&lt;br /&gt;
*1980年、横浜音楽祭・新人賞特別賞&lt;br /&gt;
*1980年、テレビ朝日あなたが選ぶ全日本歌謡音楽祭・最優秀新人賞&lt;br /&gt;
*1980年、[[日本歌謡大賞]]・新人賞&lt;br /&gt;
*1980年、[[FNS歌謡祭]]・新人賞&lt;br /&gt;
*1980年、[[日本有線大賞]]・新人賞&lt;br /&gt;
*1980年、[[全日本有線放送大賞]]・新人賞&lt;br /&gt;
*1980年、日本レコード大賞・新人賞&lt;br /&gt;
*1981年、日本テレビ音楽祭・金の鳩賞&lt;br /&gt;
*1981年、テレビ朝日あなたが選ぶ全日本歌謡音楽祭・審査員奨励賞&lt;br /&gt;
*1981年、日本歌謡大賞・放送音楽賞&lt;br /&gt;
*1981年、日本レコード大賞・ゴールデンアイドル賞&lt;br /&gt;
*1982年、CBSソニー・ヒット賞&lt;br /&gt;
*1982年、日本テレビ音楽祭・トップアイドル賞&lt;br /&gt;
*1982年、テレビ朝日あなたが選ぶ全日本歌謡音楽祭・特別賞&lt;br /&gt;
*1982年、日本歌謡大賞・放送音楽賞&lt;br /&gt;
*1982年、FNS歌謡祭・グランプリ&lt;br /&gt;
*1982年、日本有線大賞・有線音楽賞&lt;br /&gt;
*1982年、全日本有線放送大賞・優秀スター賞&lt;br /&gt;
*1982年、日本レコード大賞・金賞&lt;br /&gt;
*1983年、CBSソニー・ヒット賞&lt;br /&gt;
*1983年、日本テレビ音楽祭・トップアイドル賞&lt;br /&gt;
*1983年、テレビ朝日あなたが選ぶ全日本歌謡音楽祭・ゴールデングランプリ&lt;br /&gt;
*1983年、日本歌謡大賞・最優秀放送音楽賞&lt;br /&gt;
*1983年、日本レコード大賞・金賞、ベストアルバム賞&lt;br /&gt;
*1986年、日本レコード大賞・アルバム大賞&lt;br /&gt;
*1988年、CBSソニー・ゴールデンディスク大賞&lt;br /&gt;
*1992年、日本レコード大賞・最優秀歌唱賞&lt;br /&gt;
*2015年、日本レコード大賞・最優秀歌唱賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
*『両手で聖子』松田聖子著。[[集英社]]&lt;br /&gt;
*『もう一度あなた』松田聖子著。[[ワニブックス]]&lt;br /&gt;
*『夢で逢えたら』松田聖子著。[[ワニブックス]]&lt;br /&gt;
*『夢で逢えたらパート２』松田聖子著。[[ワニブックス]]&lt;br /&gt;
*『松田聖子のバランスシート』相澤秀禎著。[[光文社]]&lt;br /&gt;
*『赤いスイートピー』松田聖子著・[[篠山紀信]] 写真。[[講談社]] -  ISBN 4062129094&lt;br /&gt;
*『松田聖子』地球音楽ライブラリー。[[TOKYO FM出版]] - ISBN 4887451067&lt;br /&gt;
*『愛する人に』松田聖子著・[[稲越功一]] 写真。[[朝日出版社]] - ISBN 4255950059&lt;br /&gt;
*『松田聖子論』[[小倉千加子]]著。[[朝日新聞社]] - ISBN 4022640839&lt;br /&gt;
*『魔性のシンデレラ。松田聖子ストーリー』[[大下英治]]著。[[角川書店]] - ISBN 4041571146&lt;br /&gt;
*『聖子』[[神田法子]]著。[[小学館]] - ISBN 4093632413&lt;br /&gt;
*『勇気を出してSay Hello!―Live Talk English』松田聖子著。[[集英社]] - ISBN 4087801411&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ザ・ベストテン]]&lt;br /&gt;
*[[ザ・トップテン]]&lt;br /&gt;
*[[夜のヒットスタジオ]]&lt;br /&gt;
*[[レッツゴーヤング]]（※MCも担当した）&lt;br /&gt;
*[[蒲池]]&lt;br /&gt;
*[[蒲池氏]]&lt;br /&gt;
*[[良清寺]]&lt;br /&gt;
*[[柳川市]]&lt;br /&gt;
*[[福岡県出身の有名人一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===関連人物===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--追加される場合には、ノートにて十分な関連性を明示されることをお薦めします。共演者などは、作品に関する記述の中に含める方が適切かもしれません。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[神田正輝]]&lt;br /&gt;
*[[神田沙也加]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.seikomatsuda.jp/ Seiko Matsuda Official Web Site] - ファンティックによる公式サイト&lt;br /&gt;
*[http://www.seikoweb.com/ ソニー ミュージックによる公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://www.universal-music.co.jp/kittymme/artist/matuda/ ユニバーサル ミュージックによる公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://www.flawlessseiko.co.jp/ Flawless Seiko] - フローレス・セイコ。本人&lt;br /&gt;
*[http://www7a.biglobe.ne.jp/~yamag/single/seiko.html シングルチャート大辞典・松田聖子]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:松田聖子のシングル|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手|まつた せいこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル|まつた せいこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のサンミュージック所属者|まつた せいこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル|まつた せいこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1962年生|まつた せいこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:蒲池氏|まつた せいこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物|まつた せいこ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>檸檬</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E7%AF%A0%E7%94%B0%E9%BA%BB%E9%87%8C%E5%AD%90&amp;diff=309535</id>
		<title>篠田麻里子</title>
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				<updated>2015-11-27T06:39:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;檸檬: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:篠田麻里子　1.jpg|400px|thumb|篠田 麻里子]]&lt;br /&gt;
'''篠田 麻里子'''（しのだ まりこ、[[1986年]][[3月11日]] - ）は、[[福岡県]][[前原市]]（現・[[糸島市]]）出身の[[アイドル]]、[[ファッションモデル]]、[[女性アイドルグループ]]「[[AKB48]]」チームAのメンバー。[[サムデイ (芸能事務所)|サムデイ]]所属。愛称は「麻里子様」「麻里子さん」「しのまり」「しーまり｣。2010年現在、身長=168cm・バスト=87cm・ウエスト=57cm・ヒップ=85cm。デビューは[[2006年]][[1月22日]]（夜公演より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:篠田麻里子　2.jpg|400px|thumb|篠田　麻里子]]&lt;br /&gt;
* 小学校5年生の時、東京へ遊びに行った際に[[原宿]]でスカウトされるも、地元の福岡から遠いために親から反対され、その時は芸能界入りを断念していた。&lt;br /&gt;
* 2005年、『[[AKB48#オープニングメンバーオーディション|AKB48 オープニングメンバーオーディション]]』を受けるが不合格となった。だが、[[AKB48劇場]]内にあるカフェの店員（通称：カフェっ娘）になることを打診され、2005年12月のAKB48活動開始時より、カフェ店員の仕事を始めた（同期の店員として、後に旧チームKのメンバーとなった[[大堀恵]]がいる）。その後、AKB48のメンバーに抜擢されたが、初ステージの日まで4日しかなかったため、歌と振り付け（当時、全員参加曲とユニット曲を合わせると13曲）を覚えて間に合わせ、2006年1月22日夜の公演にて初ステージを飾り、他のメンバーから1ヶ月遅れながら、AKB48メンバー（旧チームA）としての活動を開始。&lt;br /&gt;
* 2007年9月に、[[サムデイ (芸能事務所)|サムデイ]]に移籍。&lt;br /&gt;
* 2008年から、本格的なソロ活動を開始。&lt;br /&gt;
* 2009年6月から7月にかけて実施された『[[AKB48 13thシングル選抜総選挙「神様に誓ってガチです」]]』では3位で、メディア選抜入りを果たした。&lt;br /&gt;
* AKB48メンバーで篠田より年上だった大堀恵、[[野呂佳代]]（共に2学年上）の2人が2010年2月に、[[浦野一美]]（学年上は同級生）が同年4月にいずれも[[SDN48]]への異動に伴いAKB48から卒業したため、現在は篠田が研究生を含むAKB48全体で最年長である。&lt;br /&gt;
* 2010年5月から6月にかけて実施された『[[AKB48 17thシングル選抜総選挙「母さんに誓って、ガチです」]]』では3位で、メディア選抜入りを果たした。&lt;br /&gt;
* 2010年9月21日に開催された『[[AKB48 19thシングル選抜じゃんけん大会]]』では、2回戦で敗れ、「[[夕陽を見ているか?]]」以来、2度目の選抜落ちとなった。&lt;br /&gt;
2013年7月22日持って卒業した&lt;br /&gt;
前日にはセレモニー行われた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 所属事務所遍歴 ===&lt;br /&gt;
AKB48劇場店員→[[office48]]→[[サムデイ (芸能事務所)|サムデイ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「昨年までアドバイザー」ブランド閉店の元AKB48・篠田麻里子“姑息なウソ”で火に油 ==&lt;br /&gt;
元AKB48の篠田麻里子がプロデューサー兼デザイナーを務めるファッションブランド「ricori」の突然の営業停止を受け、本人がTwitterでコメントを発表。その内容が「責任逃れ」だとして、波紋を広げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ricori」は、2013年2月に東京・[[新宿ルミネ]]エストに1号店をオープン。篠田は店舗に報道陣を集め、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「AKB48に入る前から夢で、ファッション専門学校にも通っていた。自分のブランドを持つことができて、本当にうれしい」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と語っていた。またこの翌月、[[大阪]]に[[心斎橋]]店、[[梅田]]店を立て続けに開店。同年8月には、[[博多]]店もオープンさせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、心斎橋店は半年足らずで閉店。さらに2014年7月16日、全店を一斉に閉店したことが、「ricori」の[[Twitter]]及びブログで事後報告された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「『ricori』を運営する株式会社リゴレは、16日までに営業を停止。今後、[[自己破産]]を申請するものとみられます。同ブランドは、アパレル[[eコマース]]サイトなどを手掛けてきた株式会社ダブルウェアが設立。その後、一部役員が独立する形でリゴレを設立。店舗の内装を手掛けた藤井公二氏が代表を務め、事業部長にはなぜかタレントの[[金子賢]]の名前もあった。[[半グレ集団|関東連合]]との関係がウワサされる金子だけに、篠田との“キナ臭い”関係性も注目されました」（芸能記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全店閉店が報告されたこの日、篠田はTwitterで「ricoriが閉店する事になり大変驚いています」と“寝耳に水”だったことを明かし、「私篠田麻里子も去年までアドバイザーとしてお手伝いしていただけに残念です」とツイート。同ブランドに関わっていたのは「昨年まで」で、さらに「アドバイザー」だったと主張し、関係性の希薄さをアピールした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2014年3月に開催されたファッションイベント「東京ランウェイ2014 Spring／Summer」に登場した篠田は、「自身がプロデューサーを務めるブランド」として「ricori」の衣装を着て登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに4月には、「ricori」のプロデューサーとして「モデルプレス」のインタビューに登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
篠田は「モデルにプロデューサー、2つの立場で出られて、立ち位置的にはおいしい」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「春夏の『ricori』は『LIBERTY』さんとコラボしたアイテムがメイン。小花柄などを使った、ガーリーだけではない、ガーリーモードを提案しています」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「『ricori』はこれからもっとコレクションラインを増やして、このような大きなステージでどんどん披露していきたいですね。世界観をきちんと創り上げて“可愛い”っていうイメージもつけていきたいですし、ブランドとしてももう少し知名度を上げていけたらなと思っています」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と話していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「篠田はおしゃれさをウリにしていますから、ブランド失敗の原因が自分にないことを主張したい気持ちは、分かります。にしても、今回のコメントは姑息でみっともない。当然、ネット上では『急に責任転嫁するなんて、今まで買ってくれた客に失礼』『マリコ様って、こんなに腹黒かったんだ』『AKB48の中でも頭いいと思ってたのに……』と、火に油を注いだだけの状態に。芸能人のプロデュース店が潰れることなど、よくあること。なのに、言い逃れとも取れるヘタなコメントをしたせいで、人間性まで疑われる事態となっています」（同)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
=== 人物像 ===&lt;br /&gt;
[[Image:篠田麻里子　3.jpg|400px|thumb|篠田　麻里子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* アイドルになろうと思ったきっかけは「ふと。」。この時のエピソードを意識してか『MORE』の専属モデルになった際、同誌公式サイトでのQ&amp;amp;Aにおいても、モデルになったきっかけは「ふと。」と答えている。&lt;br /&gt;
* [[野球]]をよく見ており、特に高校野球のファン。プロ野球は、[[読売ジャイアンツ]]のファンである。2010年4月27日にナゴヤドームで始球式を行った際のボールを宝物にすると発言した。ちなみに、[[阪神タイガース]]の[[白仁田寛和]]は、高校の同級生である。&lt;br /&gt;
* [[お化け屋敷]]や[[幽霊]]といった怪談類が嫌いで、[[高橋みなみ]]とお化け屋敷に入った際に号泣していた。&lt;br /&gt;
* 1歳年上の兄と、6歳下の妹がいる。また、トイプ－ドルの『パチャ』とマルチーズの『ムッシュ』という名前の犬を飼っている。兄のあだ名は、「かっくん」と言う。&lt;br /&gt;
* [[江頭2:50]]の[[デコメール#デコメ絵文字|デコメ絵文字]]をよく使う。&lt;br /&gt;
* 関西発のテレビ番組『ジャイケルマクソン』では、[[福永ちな]]と[[小阪由佳]]の後任として、[[青島あきな]]とセットでの隔週レギュラー出演を果たしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; AKB48関連&lt;br /&gt;
*一番使うキャッチフレーズは「魅惑のポーカーフェイス。篠田麻里子です。」である。&lt;br /&gt;
* AKB48のメンバーからは、「[[お姉さん]]キャラ」との認識が浸透している。後輩の北原里英、高城亜樹、佐藤すみれなどからは推し及び尊敬されている。&lt;br /&gt;
*基本的にマイペースな性格なので一人でいるのも好きであると述べている。&lt;br /&gt;
* テレビ出演においては、AKB48の本拠ともいえる首都圏よりも、中京地区の方が縁が深い。元々出演していた『[[メ〜テレライブ BOMBER-E]]』に加えて、2008年10月から『[[AKBINGO!]]』が中京地区で放送開始、『[[ジャイケルマクソン]]』にも出演することになった。編成の都合上により、中京地区においては3番組とも火曜日の深夜に放送されていたために、同一の時間帯で篠田の出演番組が3つ重なっていた。2009年3月限りで、『ジャイケルマクソン』が中京地区での放送を終了したが、2009年6月から、やはり中京地区である[[中部日本放送]]の『[[ノブナガ]]』の隔週レギュラーとなった。また、2010年2月22日から放送が始まったメ〜テレのNTTドコモの新機種紹介番組『モバハピ』が開始した。&lt;br /&gt;
* AKB48の研究生を含めた全メンバーの中において唯一オーディションでの合格を経ずして加入したメンバーである。その後、A、K、Bの各チームへの途中加入の例はあるが、全て研究生からの昇格である。また、[[AKB48劇場]]の店員からメンバー入りした最初の例であり、その後は、旧チームKの大堀恵（現・SDN48）と研究生から旧チームB入りした[[小原春香]]（現・SDN48）が後に続いている。&lt;br /&gt;
* ファーストインディーズ盤シングルの「[[桜の花びらたち]]」（当時のチームAメンバーの全員参加曲）が発売されるわずか10日前のメンバー入りであったため、同曲には参加しておらず、CDジャケットやPVにも姿はないが、発売当日に行われた新曲発表会には参加した。メジャーデビュー以降は、「[[夕陽を見ているか?]]」と19thシングル以外のシングル曲には、すべて選抜メンバー入りしている。&lt;br /&gt;
* 2005年12月のAKB48結成時にいた旧チームAの旗揚げメンバーを「1期生」もしくは「オリジナルメンバー（略称：オリメン）」と称しているが、篠田の場合、2008年12月20日のコンサートにおいて自身の立場を「1.5期生」と語る。&lt;br /&gt;
* 当初、AKB48のプロフィール上では身長165cmだったが、のちに168cmになり、メンバーの中で最も長身である。公演での[[キャッチフレーズ]]にも「大きいけどあんまナイスボディじゃない｡しっしっしっ篠田麻里子です」「屋根より高い♪篠田麻里子です」など、長身にちなんだフレーズを発言している。&lt;br /&gt;
* [[愛称]]は、「'''麻里子様'''」・「'''麻里子さん'''」が主だが、[[小嶋陽菜]]・[[前田敦子]]・[[秋元才加]]・[[板野友美]]・[[峯岸みなみ]]や卒業した[[大島麻衣]]・[[川崎希]]・[[渡辺志穂]]などからは「'''麻里子'''」と呼ばれている。また、[[大島優子]]や[[奥真奈美]]・[[河西智美]]・[[増田有華]]・[[宮澤佐江]]や[[SDN48]]の[[佐藤由加理]]・元メンバーの[[小野恵令奈]]などからは「'''麻里ちゃん'''」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味・嗜好 ===&lt;br /&gt;
[[Image:篠田麻里子　4.jpg|400px|thumb|篠田　麻里子]]&lt;br /&gt;
* 特技は、「エアー[[オカリナ]]」。元々は『AKBINGO!』で披露したのがきっかけで、以降定番化した。&lt;br /&gt;
* デビュー以来、元々ショートヘアであったが、2008年から2009年にかけては、ミディアムヘアになっていた。2009年2月25日に再びショートに戻している。『[[ポニーテールとシュシュ]]』では、[[ヘアーエクステンション|エクステ]]を装着している。&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は、[[カレーライス]]。自身の[[ブログ]]などで度々その事が採り上げられていたり、各メディアの取材等においても、事ある毎に[[カレー]]好きを強調している。手羽先、たこ焼きも好物である。&lt;br /&gt;
* [[iPhone#iPhone 4|iPhone 4]]を愛用している。&lt;br /&gt;
* [[T-BOLAN]]や[[BIGBANG]]のファンである。&lt;br /&gt;
* モノマネも得意で、SDN48の[[穐田和恵]]や[[なちゅ]]、[[大堀恵]]などのモノマネをよくバラエティやラジオなどで披露することがある。&lt;br /&gt;
* 『[[うまプロ]]』の司会で[[競馬]]への造詣も高まり、同番組で企画された[[ディープインパクト (競走馬)|ディープインパクト]]の産駒の競走馬の命名で篠田が考えた「フェアープライド」が視聴者投票で1位票を得て採用された。篠田は「母親で[[ブラジル]]の3冠牝馬にもなったビーフェアーの名前と、ディープの長男である誇り（プライド）を合わせた。[[臼田浩義]]オーナーや[[下河辺牧場]]、そして番組やこの馬を応援してくれる皆さんが期待していることを誇りに思ってほしい」と命名の由来を話している。&lt;br /&gt;
* AKB48に入る前は、ファッションデザイン専門学校に通っていた。自分のファッションブランドを持ちたいと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友関係 ===&lt;br /&gt;
[[Image:篠田麻里子　5.jpg|400px|thumb|篠田　麻里子]]&lt;br /&gt;
* 前田敦子とは親友であり、小嶋陽菜・佐藤由加理などと仲が良い。野呂佳代を「'''キャプ'''」と呼んでおり、高橋を一貫して「'''みなみ'''」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
** 最近では、小嶋陽菜と双方の[[ツイッター]]でコメントの掛け合いを行う。&lt;br /&gt;
* 10歳近く年下であるチームBの奥真奈美とは特に仲が良く、お互いを「奥たま」「麻里ちゃん」と呼びあっており、ブログでのツーショット写真も多い。他にも、[[松井珠理奈]]や[[仲川遥香]]や[[小森美果]]、北原里英など慕ってくる後輩達を可愛がっている。&lt;br /&gt;
* 『AKB1じ59ふん!』と以降の後継番組で司会で、同郷の佐田正樹（[[バッドボーイズ (お笑いコンビ)|バッドボーイズ]]）は、篠田を気に入っており、いわゆる「篠田推し」である。他のメンバーを[[呼び捨て]]、大堀恵に至っては「ババア」呼ばわりなのに対して、篠田のみ「さん」付けで呼んでいたり、ゲームコーナーにおいて、所々でえこひいきの態度を見せる度に、他のメンバーからブーイングが飛ぶことが定番だったが、篠田の「天然ボケ」ぶりが目立つようになった『AKBINGO!』以降は収束している。但し、2010年3月現在、えこひいきはなくなったが、篠田「さん」とは呼ぶ。佐田が「篠田推し」である事は番組内で知れ渡っているが、篠田自身は快く思っていないことが発覚した。&lt;br /&gt;
* [[保田圭]]（元[[モーニング娘。]]）とは、2008年の舞台で共演。その後、やはり共演者だった[[杏さゆり]]と共に保田の舞台を見に行った。&lt;br /&gt;
逆にけめこが卒業ライブ観戦した&lt;br /&gt;
このことは2013年7月21日のけめこのブログやけめこファン倶楽部に乗っていた&lt;br /&gt;
*[[優木まおみ]]に似ていると言われることもあり、本人もブログ内では優木を「お姉ちゃん」と呼んでいる。2010年からは共にフジテレビ系の競馬番組のMC（篠田が『うまプロ』、優木が『[[みんなのKEIBA]]』）を担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 業界での他の所属 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 芸能人、業界人で構成されている福岡県出身が集う福岡会のメンバーである。年に一度東京都内で開催されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== AKB48での参加曲 ==&lt;br /&gt;
=== シングルCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
[[Image:篠田麻里子　6.jpg|400px|thumb|篠田　麻里子]]&lt;br /&gt;
* [[桜の花びらたち]]&lt;br /&gt;
* [[スカート、ひらり]]&lt;br /&gt;
* [[会いたかった]]&lt;br /&gt;
* [[制服が邪魔をする]]&lt;br /&gt;
* [[軽蔑していた愛情]]&lt;br /&gt;
* [[BINGO!]]&lt;br /&gt;
* [[僕の太陽]]&lt;br /&gt;
* [[ロマンス、イラネ]]&lt;br /&gt;
* [[桜の花びらたち2008]]&lt;br /&gt;
* [[Baby! Baby! Baby!]]&lt;br /&gt;
* [[大声ダイヤモンド]]&lt;br /&gt;
* [[10年桜]]&lt;br /&gt;
* [[涙サプライズ!‎]]&lt;br /&gt;
* [[言い訳Maybe]]&lt;br /&gt;
* [[RIVER (AKB48の曲)|RIVER]]&lt;br /&gt;
* [[桜の栞]]&lt;br /&gt;
** [[桜の栞|マジスカロックンロール]]&lt;br /&gt;
* [[ポニーテールとシュシュ]]&lt;br /&gt;
** [[ポニーテールとシュシュ|マジジョテッペンブルース]]&lt;br /&gt;
* [[ヘビーローテーション (曲)|ヘビーローテーション]]&lt;br /&gt;
** [[ヘビーローテーション (曲)|ラッキーセブン]]&lt;br /&gt;
** [[ヘビーローテーション (曲)|野菜シスターズ]]　-　野菜シスターズ名義&lt;br /&gt;
* [[Beginner]]&lt;br /&gt;
* チャンスの順番に収録&lt;br /&gt;
** [[チャンスの順番|予約したクリスマス]]&lt;br /&gt;
** [[チャンスの順番|胡桃とダイアローグ]] - チームA名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場公演ユニット曲 ===&lt;br /&gt;
[[Image:篠田麻里子　7.jpg|400px|thumb|篠田　麻里子]]&lt;br /&gt;
; teamA 1st Stage 「[[チームA 1st Stage「PARTYが始まるよ」|PARTYが始まるよ]]」公演&lt;br /&gt;
# キスはだめよ（2nd UNIT）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; teamA 2nd Stage 「[[チームA 2nd Stage「会いたかった」|会いたかった]]」公演&lt;br /&gt;
# 涙の湘南&lt;br /&gt;
# 背中から抱きしめて&lt;br /&gt;
# リオの革命&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; teamA 3rd Stage 「[[チームA 3rd Stage「誰かのために」|誰かのために]]」公演&lt;br /&gt;
# Bird&lt;br /&gt;
# 制服が邪魔をする&lt;br /&gt;
: ※全員参加曲ではあるものの、「小池」では台詞部分を担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; teamA 4th Stage 「[[チームA 4th Stage「ただいま恋愛中」|ただいま恋愛中]]」公演&lt;br /&gt;
# 帰郷&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ひまわり組 1st Stage「[[ひまわり組 1st Stage「僕の太陽」|僕の太陽]]」公演&lt;br /&gt;
# 向日葵&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ひまわり組 2nd Stage「[[ひまわり組 2nd Stage「夢を死なせるわけにいかない」|夢を死なせるわけにいかない]]」公演&lt;br /&gt;
# Confession&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; teamA 5th Stage 「[[チームA 5th Stage「恋愛禁止条例」|恋愛禁止条例]]」公演&lt;br /&gt;
# 真夏のクリスマスローズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; THEATER G-ROSSO 「[[ひまわり組 2nd Stage「夢を死なせるわけにいかない」#AKB48 in シアターGロッソ 「夢を死なせるわけにいかない」公演|夢を死なせるわけにいかない]]」公演&lt;br /&gt;
# Confession&lt;br /&gt;
: ※[[大堀恵]]・[[米沢瑠美]]・[[小森美果]]のスタンバイ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; teamA 6th Stage 「[[チームA 6th Stage「目撃者」|目撃者]]」公演&lt;br /&gt;
# サボテンとゴールドラッシュ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
==== バラエティ ====&lt;br /&gt;
[[Image:篠田麻里子　8.jpg|400px|thumb|篠田　麻里子]]&lt;br /&gt;
; 現在出演中の番組&lt;br /&gt;
* [[メ〜テレライブ BOMBER-E]]（2007年4月24日 - 、[[名古屋テレビ放送|メ〜テレ]]） - 番組MC&lt;br /&gt;
* [[AKBINGO!]]（2008年10月1日 - 2009年7月1日・7月15日 - 9月30日・10月14日 - 11月25日・12月30日 - 2010年1月27日・2月10日 - 4月28日・5月12日 - 、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ジャイケルマクソン]]（2008年10月22日 - 、[[毎日放送テレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[アナザースカイ]]（2008年10月31日 - 、日本テレビ） - 不定期でワールドリポーター&lt;br /&gt;
* [[ノブナガ]]（2009年6月 - 、[[中部日本放送|CBCテレビ]]） - レギュラー&lt;br /&gt;
* [[週刊AKB]]（2009年7月10日 - 17日・8月14日 - 21日・9月25日 - 10月9日・11月27日 - 12月11日・2010年1月29日 - 2月12日・3月19日 - 4月2日・30日 - 5月14日・6月11日・18日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[PON!]]（2010年3月31日 - 、日本テレビ） - 水曜日のパネリストとしてレギュラー。&lt;br /&gt;
2013年7月22日と11月1日はVTR出演&lt;br /&gt;
2013年12月11日は&lt;br /&gt;
体調不良のため&lt;br /&gt;
出演しなかった&lt;br /&gt;
* [[うまプロ!]]（2010年1月9日 - 、フジテレビ） - レギュラー&amp;lt;ref&amp;gt;他に競馬番組としてフジテレビ『[[みんなのKEIBA]]』、[[福島テレビ]]『[[エキサイティング競馬_(福島テレビ)|エキサイティング競馬]]』、[[テレビ西日本]]『[[競馬beat]]』（2010年の「釜山ステークス」開催日にはプレゼンターも担当した）などにもゲスト出演したことがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 過去に出演した番組&lt;br /&gt;
* [[ファイテンションデパート]]（2007年1月15日 - 3月26日、[[テレビ東京]]、[[BSジャパン]]）&lt;br /&gt;
* [[パンキンランダ]]（2007年、[[GyaO]]他・ダブルウィング制作）&lt;br /&gt;
* [[AKB1じ59ふん!]]（2008年1月24日 - 3月27日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[AKB0じ59ふん!]]（2008年4月7日 - 5月26日・6月30日 - 9月29日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[AKB48ネ申テレビ]]（2008年7月13日・27日・9月28日、[[ファミリー劇場]]）&lt;br /&gt;
* [[ゴールドハウス]]（2008年10月18日 - 11月15日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* AKB48ネ申テレビ Season2（2009年8月14日・21日、ファミリー劇場）&lt;br /&gt;
* [[おもいッきりDON!|おもいッきりPON!]]（2009年10月7日 - 2010年3月24日、日本テレビ） - 水曜日のパネリストとしてレギュラー。&lt;br /&gt;
* AKB48ネ申テレビ Season3（2009年10月9日・16日、ファミリー劇場）&lt;br /&gt;
サンジャポ　(2013年10月13日、VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
超報道　(2013年10月21日、VTR出演　フジテレビ)&lt;br /&gt;
何これ　(2013年、11月13日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
実父、(2013年12月16日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[LOVE GAME]] 第11話（2009年7月2日、日本テレビ） - 流香 役&lt;br /&gt;
* [[ギネ 産婦人科の女たち]]（2009年10月14日 - 12月9日、日本テレビ） - 戸田 役&lt;br /&gt;
* [[マジすか学園]]（2010年1月8日 - 3月26日、テレビ東京） - サド 役&lt;br /&gt;
* [[大切なことはすべて君が教えてくれた]]（2011年1月 - 3月、フジテレビ） - 東堂さやか 役&lt;br /&gt;
海の上の診療所、(2013年10月21日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
同日の超報道で&lt;br /&gt;
出ることが明らかにされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:篠田麻里子　9.jpg|400px|thumb|篠田　麻里子]]&lt;br /&gt;
* [[DHC COUNTDOWN jp|カウントダウン・ジャパン]]（2006年5月13日・6月24日・7月29日・12月16日・2007年3月3日・7月18日、[[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
* AKB48のよんぱちアフター（2006年4月28日・5月5日・12日・19日・26日・7月28日・9月29日、TOKYO FM）&lt;br /&gt;
* [[南海キャンディーズ 山里亮太のヤンピース フライデースペシャル]]（2006年10月6日・11月3日、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[ON8]]（2006年10月26日・11月6日・11月27日・2008年6月2日、ベイエフエム）&lt;br /&gt;
* [[AKB48 今夜は帰らない…]]（2007年4月7日 - 9月29日、[[CBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[AKB48 明日までもうちょっと。]]（2007年10月15日・22日・12月24日・2008年1月7日・2月11日 - 3月10日・24日・5月19日・6月9日・8月11日・18日・9月1日・8日・29日・12月8日・15日・2009年4月6日 - 27日・7月13日・20日・12月21日・28日・2010年5月3日・10日、[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* [[AKB48のオールナイトニッポン]]（2010年5月7日・6月25日・10月1日・11月26日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* 篠田麻里子と愉快な仲間たち（2010年12月4日 - 、[[KBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* 3Rで地球を救おう（2006年、[[ACジャパン|公共広告機構]]） - NHK共同キャンペーン&lt;br /&gt;
* ハナサク・プロジェクト AKB48篇（2008年、[[リクルート]]）&lt;br /&gt;
* 緊急設定室 篇 （2009年、[[So-net]]光）&lt;br /&gt;
* [[DCキャッシュワン]]（2009年） - webページ広告&lt;br /&gt;
* [[日本中央競馬会]]（2010年）&lt;br /&gt;
* [[カゴメ]]『野菜一日これ一本』（2010年5月10日 - ） - 「[[野菜シスターズ]]」たまねぎ役&lt;br /&gt;
* [[UHA味覚糖]]『[[ぷっちょ]]』（2010年8月10日 - ）&lt;br /&gt;
* [[エスエス製薬]]『ハイチオールB』（2010年11月8日 - ）&lt;br /&gt;
郵便局、(2013年)&lt;br /&gt;
10月31日のグッド朝&lt;br /&gt;
とPONで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web ===&lt;br /&gt;
[[Image:篠田麻里子　10.jpg|400px|thumb|篠田　麻里子]]&lt;br /&gt;
* 脳のアンチエイジング「クイズ2:1」（2007年2月1日 - 28日、[[OCN]]）&lt;br /&gt;
* Yahoo ライブトーク（2008年1月8日、[[Yahoo! JAPAN]]）&lt;br /&gt;
* 〜ニューシングル「[[大声ダイヤモンド]]」リリースだけど…AKB48公開説教部屋 秋元康が物申す!〜（2008年10月23日、Yahoo! JAPAN・[[アメーバブログ|AmebaStudio]]）&lt;br /&gt;
* au [[LISMO Channel]] （2010年10月4日 - ）- 初単独MC&lt;br /&gt;
* 篠田麻里子の写真集を作ろう!「好き撮り! MY JOCKEY」（2010年11月21日 - 、日本中央競馬会）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
; AKB48としての作品を除く&lt;br /&gt;
* 篠田麻里子ファーストDVD「Pendulum MOVIE」（2008年9月25日、ワニブックス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* THE☆どツボッ!!（2008年7月18日 - 27日、[[東京芸術劇場]]）&lt;br /&gt;
* カックラキン大劇場（2010年8月6日 - 10日、[[中日劇場]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[いぬのえいが|犬とあなたの物語 いぬのえいが]]（2011年1月22日公開予定） - 「愛犬家をたずねて篇」主演・須藤役&lt;br /&gt;
ホスト部、(2012年、ミシェル役)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
[[Image:篠田麻里子　11.jpg|400px|thumb|篠田　麻里子]]&lt;br /&gt;
* アゲる![[Popteen]]祭り（2008年8月9日、[[国立代々木競技場|代々木体育館]]）&lt;br /&gt;
* [[スター・ウォーズ クローン大戦#スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ|スター・ウォーズ クローン・ウォーズ]]特別試写会（2008年8月11日、[[中野サンプラザ|中野サンプラザホール]]） - 運営手伝い&lt;br /&gt;
* AKB48 汐留夏ライブ「今回は0じ59ふんから始まりません」2nd stage（2008年8月16日、日テレプラザ）&lt;br /&gt;
* キャラホビ2008 SUNSHINE SAKAE出展ブース「AKB48×SKE48」（2008年8月30日、[[幕張メッセ|幕張メッセ国際展示場]]）&lt;br /&gt;
* 秋葉原エンタまつり「大声ダイヤモンド発売記念 AKB48 Special Live @ UDX」（2008年10月25日、秋葉原UDX）&lt;br /&gt;
* 大堀めしべ最後の聖戦!〜ハグはめしべを救う!〜（2008年11月15日、秋葉原アソビットMVホール）&lt;br /&gt;
* CBC GREEN LIVE（2009年3月21日、[[中部日本放送|CBCホール]]）&lt;br /&gt;
* [[東京ガールズコレクション]]（2009年9月5日、[[国立代々木競技場|代々木体育館]]）&lt;br /&gt;
* TGC 東京ガールズコレクション in 沖縄MC（2010年4月24日、[[沖縄コンベンションセンター]]）&lt;br /&gt;
* AKB48篠田麻里子参上!!（2010年5月3日、[[名古屋観光ホテル]]）&lt;br /&gt;
* 釜山ステークス・プレゼンター（2010年7月18日、[[小倉競馬場]]）&lt;br /&gt;
* 第2回[[ジョッキーベイビーズ]] 決勝大会 プレゼンター（2010年11月7日、[[東京競馬場]]） - 『うまプロ!』出演者で務めた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
* [[AKB48 ファーストコンサート「会いたかった 〜柱はないぜ!〜」]]（2006年11月3日・4日、[[日本青年館]]）&lt;br /&gt;
* [[AKB48 春のちょっとだけ全国ツアー 〜まだまだだぜAKB48!〜]]（2007年3月10日 - 4月1日）&lt;br /&gt;
* [[AKB48 リクエストアワーセットリストベスト100]]（2008年1月21日 - 24日、[[SHIBUYA-AX]]）&lt;br /&gt;
* [[ライブDVDは出るだろうけど、やっぱり生に限るぜ! AKB48夏祭り]]（2008年8月23日、[[日比谷野外音楽堂|日比谷野外大音楽堂]]）&lt;br /&gt;
* [[AKB48 まさか、このコンサートの音源は流出しないよね?]]（2008年11月23日、[[NHKホール]]）&lt;br /&gt;
* [[年忘れ感謝祭 シャッフルするぜ、AKB! SKEもよろしくね]]（2008年12月20日、[[ミーツポート#JCBホール|JCBホール]]）&lt;br /&gt;
* [[AKB48 リクエストアワーセットリストベスト100 2009]]（2009年1月18日 - 21日、SHIBUYA-AX）&lt;br /&gt;
* [[「神公演予定」* 諸般の事情により、神公演にならない場合もありますので、ご了承ください。]]（2009年4月25日・26日、NHKホール）&lt;br /&gt;
* [[AKB48全国ツアー (2009年)|AKB48 分身の術ツアー]]（2009年8月15日、[[Zepp|Zepp Fukuoka]]）&lt;br /&gt;
* [[AKB48全国ツアー (2009年)|AKB104選抜メンバー組閣祭り]]（2009年8月22日・23日、[[日本武道館]]）&lt;br /&gt;
* サウンドコニファー229 [[AKB48 夏のサルオバサン祭り]]（2009年9月13日、[[サウンドコニファー229|富士急ハイランド サウンドコニファー]]）&lt;br /&gt;
* [[AKB48 リクエストアワーセットリストベスト100 2010 with アメーバピグ]]（2010年1月21日 - 24日、SHIBUYA-AX）&lt;br /&gt;
* [[AKB48 満席祭り希望 賛否両論]]（2010年3月24日・25日、[[横浜アリーナ]]）&lt;br /&gt;
* [[AKB48 コンサート「サプライズはありません」]]（2010年7月10日・11日、[[国立代々木競技場#第一体育館|代々木第一体育館]]）&lt;br /&gt;
* [[AKB48 AKBがやって来た!!]]（2010年8月17日・18日・25日、[[アステールプラザ]]・[[なんばHatch]]・[[Zepp#Zepp Sendai|Zepp Sendai]]）&lt;br /&gt;
* [[AKB48 薬師寺奉納公演2010「夢の花びらたち」]]（2010年9月26日、[[薬師寺]]）&lt;br /&gt;
* [[Visit Zooキャンペーン応援プロジェクト AKB48 東京秋祭り supported by NTTぷらら]]（2010年10月9日・10日、[[葛西臨海公園]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
[[Image:篠田麻里子　12.jpg|400px|thumb|篠田　麻里子]]&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* [[B.L.T]] マリコとケイバ 篠田麻里子×うまプロ!（2010年2月号 - 、[[東京ニュース通信社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* AKB48 ヴィジュアルブック2008 featuring team A（2008年3月18日、東京ニュース通信社）&lt;br /&gt;
* 篠田麻里子写真集「Pendulum」（2008年7月15日、[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
* 篠田麻里子2nd写真集「SUPER MARIKO」（2009年5月27日、ワニブックス）&lt;br /&gt;
* 篠田麻里子3rd写真集「麻里子」（2010年7月2日、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーカー野内陽一郎 ==&lt;br /&gt;
[[Image:篠田麻里子　13.jpg|350px|thumb||篠田　麻里子]]&lt;br /&gt;
[[Image:篠田麻里子　14.jpg|350px|thumb||篠田　麻里子]]&lt;br /&gt;
[[Image:篠田麻里子　15.jpg|350px|thumb||篠田　麻里子]]&lt;br /&gt;
[[Image:篠田麻里子　16.jpg|350px|thumb||篠田　麻里子]]&lt;br /&gt;
野内陽一郎&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
麻里子様ごめんＣＭの話僕にはオファーが来てないんだけれど&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
だまされてない？あと麻里子様と連絡がとれない（何故？）? &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野内陽一郎&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
麻里子様ごめんＣＭの話何もきいてないんだ？前に自分の計画を話したけれどそのこと？&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
でもオファーきてないよ？? &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野内陽一郎&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
まさかとは思うけれど騙されたんじゃ？&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
僕は何もしらないよ！！? &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野内陽一郎&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
大事な話なのに、僕だけかやの外なのかな？? &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野内陽一郎&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
連絡とろうとも連絡とれず、明日どうすればいいかわからず！！&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
途方にくれています。麻里子様、大丈夫？、騙されたんではないよね？&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
また心配だよ！！スーパーに仕事しにいちゃうよ！！本当に大丈夫？&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
あと麻里真さんの術中にはまりアドレス、パスワード流出か？? &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野内陽一郎&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
麻里子様、本日のＣＭの件、何も聞いていませんが、涙のｘｘらしいですね。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
でも相手は僕ではないのでは？僕はＣＭ出演の話なんて一言も聞いていないですよ！！&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
例のＮｘｘのｘｘ川の浜ｘｘｘｘのＭＶの礼ｘｘのみんなが得をする例の件ですよね！！&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
相手誰ですか？罠の香！！僕は何も聞いてないです！！ &amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
仮に僕が出演するとしても何時にいくとしたらふもとのｘｘｘｘｘｘｘｘですか？何も聞いてないです。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
本当に！！どうすれば？？？？？せめてこのコメントに気がついてくれたらば！！！！！！！！！！！ &lt;br /&gt;
騙されていますよ！！? &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
https://plus.google.com/105312608513060875034/posts/gpKEYj8yyts &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野内陽一郎&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
麻里子様、ショックで会社に遅刻をしていきます。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
なんでもっと言ってくれないの？僕は超能力で全てがわかったり、死んだり、&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
怪我や病気をしなかったり、そんなことあるわけないじゃん（微笑）！！ &amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
辛いです。もしかしたらまた、泣くかもしれません！！ＣＭのオファー僕にはなかったよ！！&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
僕が企画した礼拝堂のですよね？寂しいです。あなたも辛いと思います。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
会社完全に遅刻するの１７年間で数える程しかありませんが今日は歯をくいしばって働いてきます。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
また泣きます！！楽しみにしてくれてありがとう。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
僕も同じ気持ちです！！もうこの企画は使われてしまうので &amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
２人で目標にしていたものが一つなくなっちゃうね！！またすごい企画を考えます！！&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
寂しいです。また明日から笑っていきようね！！ごめんね。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
http://plus.google.com/105312608513060875034/posts/gpKEYj8yyts &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野内陽一郎 &amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
“麻里子様、これは大事な話 メールの中で心臓の手術をする子が入っています。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
手術が成功するようにみんなで応援しよう！！ややこしくてごめんね！ &amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゼロスタジオに（はげづらの時）行って以来、髪切ってないから僕がわからないかも、&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
前髪の長さ鼻にかかる位、横髪、後ろ髪も伸びてる。今茅ヶ崎の家です &amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
プロポーズの後で僕も気持ちが焦るけれどあわてれば、またなりすましの餌食になっちゃうよ！！ &amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
背は高め、１７３ｃｍで６２ｋｇだよ（気持ち痩せた）会社にロンゲ他にもいるよそいつとまちがえないでね！！ &lt;br /&gt;
今家だよ！！今日半日休みになった分、明日朝から出勤になっちゃった。ＰＯＮ！録画するよ！！ ＼(^o^)／ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野内陽一郎&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
“麻里子様、気がついたかもｓれないけれど、めちゃくちゃ暗いこと 本当はぐぐたすにのせそうだったんだ。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
でも考え直して打ち直した。それがのろりんｘの投稿のコメ欄・・・。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
お別れのつもりだった、仕事もほとんど居眠りで鬱が入って仕事にならなかったんだ。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
薬が夕方ごろから効いてきて（ドーピングみたいなのかな難しいけれど）&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
仕事を終え今家でそうめんたべつつ、ぐぐたすなうです。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
やっぱり麻里子様のアイコンあるような気がして・・・。一日考えたんだ。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
麻里子様自身の事をよくわかってないんじゃないかと思って、&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
怒られるかもしれないけれどもっと遊んでいる気がしてしまいました。 &amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
でもいつも僕の言った笑ってくれると力が出る。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
覚えてくれて笑顔をみるとうれしかった！！思いとどまってよかった…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野内陽一郎 11日前&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
“麻里子様僕はかっこ悪いし、取り柄もないし、&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
今あなたの前に入るやつには敵わないかもしれません、無駄足になるかもしれません。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
今から平塚いきます。僕の働いている店９時閉店。着いたとき店がしまってたら。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
青果売り場前の出入り口で夜１０時までまっています。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
雨降っているけれどスーツでいきます。紺のスーツにシルバーのインナーです。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
時間がないのでくさかったらごめん髪もぼさぼさ、もし事故や何らかのアクシデントでおくれても待っています。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
これが僕があなたにみせれる誠意です。 急いできがえます。ありがとう。つづきはあえたら免許、保健証もってく。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
おかねないけれど 話してそばにいられるだけれも 平塚速攻でいきます。えきまえてんです。 短冊みてて！では &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野内陽一郎 2012年05月15日 &amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
“篠田麻里子さん、今日はそう呼ばさせて下さい。会社を早退してきました。いつも、辛い思いをさせてしまって。ごめんなさい。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
もう占いや予言じみたことは止めようと思います。自分で考えたことですが、幸せになりたいから、&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
余計なことを考えるのはやめます。少しおかしかったのかもしれません。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
麻里子さんのいない人生はとても寂しいです。だから笑ったり焼きもち焼いたりしたけれど、&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
今までが幸せだったことに」気付きました。僕が許されるのか分かりません。今は辛くて笑えません。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
でも麻里子さんと一緒にぐぐたすできたのが幸せでした。また同じように笑いたいから、予言や占いなんてやめます。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
また一緒にいてもいいですか？勝手な事を言ってごめんなさい!!＼(^o^)／ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野内陽一郎 2012年05月14日&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
“麻里子様、眠くなってきたので、もう眠ります。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
今日は１日頭を使いましたＣに女の子、Ｕに男の子、ＺとＫの２つ、&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
上を向く雑草、いろいろわかりました。もう眠ります。おやすみなさい♪また明日！！(^_^)v? &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野内陽一郎 2012年05月13日&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
“麻里子様、僕はまた問題おこしちゃったみたいですね。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
お昼頃は頭の中でいろいろなことが、浮かぶのですが、今はかなり鈍くなっているみたいです。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
星が降るのは地球にではなく流星群が見えるのかも？あと色々な話全部仮説です。全部は話せません。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
上を向く雑草とイニシャルそれだけ、僕は雑草ということで、あとの話は信用のおける人と非公式ではないと話せません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
働いたことのある職場 某食料品スーパー&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
卒業 １８年位前の神奈川大学&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
住んでいる地域 神奈川県の茅ヶ崎市です。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野内陽一郎 2012/06/14 &amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
麻里子様、僕には過去はなくせません。 &amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
上のコメント大変失礼いたしました。 &amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
嫉妬や悲哀や妄想のせいで嫌な思いをさせてしまいました。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
未来を向いてコメントします。皆様おわかりかとおもいますが僕は頭の病気で病んでいます。 &amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
篠田麻里子さん、ファンの方々、嫌な思い、悲しい思いをさせてｓまいもうしわけありません。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
病気の事を１００％ははなせませんが構築仮世という症状がでます。 &amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
妄想上の事を現実にあったことのように錯覚してしまう病気です。病院には通っています。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
具合に波があり、過労や心配、精神的なストレスがたまると具合が悪くなってしまいます。 &amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
この事は伏せていこうとおもいましたが、 &amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
篠田麻里子さんの名誉をきづつけてしまうおそれがあるため告白いたします。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
もう言ってしまったことをなくすことはできません。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
そのかわりこれからの未来をどう生きて行くかが大切だと思います。 &amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
篠田麻里子さんがこれから更なるご活躍と希望やしあわせにみちた人生をいきられるように、 &amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファンの皆様と合わせて幸せに協力して未来にすすめますようにお祈りいたします。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
僕も自分の夢や希望を追い未来を切り開いて前を向いてすすんでゆきます！！&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
皆さまそれぞれの夢や未来にむけ邁進できますように願います。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
皆様、お互いに希望に満ちた未来に向けお互いに頑張りましょう!!＼(^o^)／&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 篠田麻里子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:篠田麻里子　17.jpg|350px]][[Image:篠田麻里子　18.jpg|350px]][[Image:篠田麻里子　19.jpg|350px]][[Image:篠田麻里子　20.jpg|350px]][[Image:篠田麻里子21.jpg|350px]][[Image:篠田麻里子22.jpg|350px]][[Image:篠田麻里子23.jpg|350px]][[Image:篠田麻里子24.jpg|350px]][[Image:篠田麻里子25.jpg|350px]][[Image:篠田麻里子26.jpg|350px]][[Image:篠田麻里子27.jpg|350px]][[Image:篠田麻里子28.jpg|350px]][[Image:篠田麻里子29.jpg|350px]][[Image:篠田麻里子30.jpg|350px]][[Image:篠田麻里子31.jpg|350px]][[Image:篠田麻里子32.jpg|350px]][[Image:篠田麻里子33.jpg|350px]][[Image:篠田麻里子34.jpg|350px]][[Image:篠田麻里子35.jpg|350px]][[Image:篠田麻里子36.jpg|350px]][[Image:篠田麻里子37.jpg|350px]][[Image:篠田麻里子38.jpg|350px]][[Image:篠田麻里子39.jpg|350px]][[Image:篠田麻里子40.jpg|350px]][[Image:篠田麻里子41.jpg|350px]][[Image:篠田麻里子42.jpg|350px]][[Image:篠田麻里子43.jpg|350px]][[Image:篠田麻里子44.jpg|350px]][[Image:篠田麻里子45.jpg|350px]][[Image:篠田麻里子46.jpg|350px]][[Image:篠田麻里子47.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しのた まりこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:AKB48の所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[category:バーニングプロダクション系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>檸檬</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>SPEED</title>
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				<updated>2015-11-24T01:31:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;檸檬: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''SPEED'''（スピード）は、[[日本]]の[[女性]]4人組の[[ボーカル]]&amp;amp;[[ダンス]]グループ。メンバー全員が[[沖縄県]]出身。[[プロデューサー]]は主に[[伊秩弘将]]。所属[[事務所]]は[[ライジングプロダクション]]。所属[[レコードレーベル]]は[[SONIC GROOVE]]、公式[[ファンクラブ]]は「SPEEDWAY」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[安室奈美恵]]、[[MAX (音楽グループ)|MAX]]等を輩出した[[沖縄アクターズスクール]]出身の女性4人で構成。1992年に6人グループで結成されたが、その中でも抜群に輝いていた[[島袋寛子]]と[[今井絵理子]]、ルックスでは[[上原多香子]]、ダンスでは[[HITOE|新垣仁絵]]の4人が選考された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1995年11月、『[[THE夜もヒッパレ]]』でグループ名を公募し、1996年1月にグループ名が決定。1995年に初めてテレビ出演した際は「島袋寛子（小5/11歳）今井絵理子（小6/12歳）上原多香子（中1/12歳）新垣仁絵（中2/14歳）」であった。1996年[[8月5日]]に[[シングル]]「[[Body &amp;amp; Soul]]」でデビュー。デビュー当時の平均年齢は13.5歳。当時のメンバー全員が小・中学生であったことが大きな注目を集めた。「[[STEADY (SPEEDの曲)|STEADY]]」「[[White Love]]」「[[my graduation]]」「[[ALL MY TRUE LOVE]]」など数々のヒット曲を発表するが、1999年10月に解散を発表し、2000年3月に解散。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2001年と2003年に二度の期間限定の再結成を経て、2008年8月に『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]』の出演をもって完全復活。ソロ活動と並行して活動していたが、2013年4月に新垣仁絵が結婚した際に所属事務所を退社したことに伴い、事実上再度解散状態になっている。なお事務所からは休止・解散といった発表は公式にはなされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
* '''[[HITOE|新垣仁絵]]'''（あらかき ひとえ、HITOE、[[1981年]][[4月7日]] - ）リーダー&lt;br /&gt;
** ダンス&amp;amp;コーラス担当。&lt;br /&gt;
* '''[[上原多香子]]'''（うえはら たかこ、[[1983年]][[1月14日]] - ）&lt;br /&gt;
** ダンス&amp;amp;コーラス担当。&lt;br /&gt;
* '''[[今井絵理子]]'''（いまい えりこ、elly、1983年[[9月22日]] - ）&lt;br /&gt;
** メインボーカル担当。&lt;br /&gt;
* '''[[島袋寛子]]'''（しまぶくろ ひろこ、hiro、[[1984年]]4月7日 - ）&lt;br /&gt;
** メインボーカル担当。&lt;br /&gt;
※年齢順&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 詳細 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== グループ名 ===&lt;br /&gt;
* 公募した結果、候補の中には、沖縄出身ということで「沖縄チャキチャキ娘」「[[琉球]]ガールズ」「[[ハブ (動物)|ハブ]]と[[マングース]]」「スーパーモンチッチ」等の名前があった。 その中で[[英語]]表記での候補名は「SPEED」だけであった。&lt;br /&gt;
* 公募当時、映画「[[スピード (映画)|スピード]]」が大ヒットしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本レコード大賞 ===&lt;br /&gt;
* 1998年12月31日、[[日本レコード大賞]]の事前の発表では、SPEEDはその年に最高の売り上げを記録した6thシングル「[[my graduation]]」を歌う予定だった。しかし、当日になって急遽、[[TBSテレビ|TBS]]が制作に携わり、SPEEDメンバーが主演を務めた映画『[[アンドロメディア]]』の主題歌、7thシングル「[[ALIVE (SPEEDの曲)|ALIVE]]」を披露した&amp;lt;!--（[[GLAY]]も、その年のオリコンシングルチャート1位の「[[誘惑 (GLAYの曲)|誘惑]]」ではなく「[[SOUL LOVE]]」がノミネートされていた）--&amp;gt;。その年の大賞は、[[オリコンチャート|オリコンシングルチャート]]のTOP10に同じアーティストが何曲もノミネートするという記録を作った[[globe]]。曲は「[[wanna Be A Dreammaker]]」。しかし、解散発表以後、SPEEDの曲を振り返るときに何度も「my graduation」が受賞したと誤報があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 解散 ===&lt;br /&gt;
* もともと所属事務所の社長はグループの発展的解散を考えており、1997年当時から「翌年の全国ツアー終了後に解散しようと思う」と語っていた。しかし、この案はソロの準備期間が必要との声もあり却下された。つまりSPEEDは、元々解散を見据えて活動していたことになる。&lt;br /&gt;
* メンバーには1998年の夏に解散を勧告。その後1999年の春から具体的な話し合いになり、解散発表の1か月ほど前に決定した。&lt;br /&gt;
* 解散後しばらくは新垣を除く3人は活発的に歌手活動を行なっていたため、3人もしくは2人がソロとして音楽番組などで共演することがしばしばあった。また、ソロでの出演の際にも他のメンバーからのコメントが届いたり、ソロ番組にゲストとして登場することがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリコン記録 ===&lt;br /&gt;
* 2ndシングル「[[STEADY (SPEEDの曲)|STEADY]]」で初の[[ミリオンセラー]]を記録、3rdシングル「[[Go! Go! Heaven]]」で初の[[オリコンチャート|オリコン]]週間ランキング1位を獲得。&lt;br /&gt;
* 5thシングル「[[White Love]]」でシングルでの自身最大の累計売上を記録し、8thシングル「[[ALL MY TRUE LOVE]]」まで4作連続でオリコン週間ランキング1位を獲得。&lt;br /&gt;
* 8thシングル「ALL MY TRUE LOVE」でシングルでの自身最大の初動売上を記録。&lt;br /&gt;
* 解散前のラストシングルとなった11thシングル「[[Long Way Home]]」でシングルの総売上1000万枚を記録。&lt;br /&gt;
* ミリオンセラー記録作品計4作、オリコン週間ランキング1位獲得作品計5作。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の記録 ===&lt;br /&gt;
* 1997年12月22日、インターネットライブ「SPEED INTERACTIVE LIVE in X'mas」の瞬間同時アクセス数が2,200ストリームという当時の日本記録を樹立。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== 1992年 - 2000年3月（第1期） ===&lt;br /&gt;
1992年 - 1995年（詳しい期間は不明）「BRAND-NEW KIDS」として活動。 今井がメインの[[音楽ユニット|ユニット]]でSPEEDメンバー4人と[[千田愛紗]]などを含む他3人とで計7人組のユニットだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1995年春先、「BRAND-NEW KIDS」の7人の中から選ばれた4人が「沖縄アクターズスクール（以下OAS）」応接室に呼ばれ、揃ってデビューの誘いを受ける。11月11日放送分の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の[[音楽番組]]『THE夜もヒッパレ』で4人揃って初めてのテレビ出演を果たし、本格的に活動をスタートする。12月2日放送分『THE夜もヒッパレ』内でグループ名を公募する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1996年1月13日放送分の『THE夜もヒッパレ』でグループ名が「SPEED」に決定し、正式結成された。8月5日、1stシングル「Body &amp;amp; Soul」でデビュー。9月17日、OASを卒業する。10月6日、初のレギュラー番組であるOASの先輩安室奈美恵が司会を務める日本テレビの[[バラエティ番組]]『[[アムロ今田きっとNO.1]]』に出演開始。10月13日、[[ニッポン放送]]で[[ラジオ]]番組『[[ハイ!SPEEDで行こう!]]』がスタート。解散日まで続くSPEEDの冠番組となった。10月18日、2ndシングル「STEADY」発売。初のミリオンセラー作品となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1997年3月[[ファンクラブ]]「SPEED SPIRITS」発足 。3月26日、3rdシングル「Go! Go! Heaven」発売。シングル・[[アルバム]]含め自身初となる[[オリコンチャート|オリコン]]週間ランキング1位を獲得。7月30日 - 31日、[[お台場]]特設ステージで初の単独ライブ「[[Starting Over from ODAIBA]]」開催。10月15日、5thシングル『White Love』発売。シングルでは自身最大の売上を記録した。12月31日、『[[第48回NHK紅白歌合戦]]』に初出場し、トップバッターを務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1998年4月29日、2ndアルバム『[[RISE (SPEEDのアルバム)|RISE]]』発売。[[シングル]]・アルバム含め、自身初の[[ダブルミリオン]]セラーを記録した。7月11日、メンバーが映画初出演にして[[主演]]を務めた全国[[松竹]]系映画『[[アンドロメディア]]』が公開される。7月18日 - 10月10日、初の全国ツアー「[[SPEED TOUR 1998 RISE]]」開催。当時の全国4大ドーム公演史上最年少記録を樹立した。10月28日、8thシングル「[[ALL MY TRUE LOVE]]」発売。シングルでは自身最大の初動を記録した。また、2013年現在この作品が、シングルでは最後のオリコン週間ランキング1位獲得作品、ミリオンセラー記録作品となっている。11月2日 - 11月29日、「[[1998年バレーボール世界選手権]]」のオフィシャルサポーターを務める。12月16日、[[ベストアルバム]]「[[MOMENT (SPEEDのアルバム)|MOMENT]]」発売。2013年現在この作品が、シングル・アルバム含め最後の[[ミリオンセラー]]記録作品、自身最大の初動・累計売上を記録した作品となっている。12月31日、『[[第49回NHK紅白歌合戦]]』に2年連続出場。「ALL MY TRUE LOVE」で前年同様トップバッターで出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1999年1月14日 - 15日、[[沖縄コンベンションセンター]]で、初の凱旋ライブ「[[SPEED 1999 SPECIAL LIVE]]」を開催する。この年に入ると、個人で[[テレビドラマ]]や映画などに出演するなどメンバー個々の活動が本格化する。ソロデビューも相次ぎ、3月25日に上原多香子が「[[my first love]]」で、6月30日にHITOE'S 57MOVE（新垣仁絵）が「[[INORI]]」で、8月18日にhiro（島袋寛子）が「[[AS TIME GOES BY]]」でそれぞれソロデビュー。7月「仁絵ブランド」として、新垣がデザインした[[Tシャツ]]などが日本全国の専門店で販売開始される。8月21日 - 22日、日本テレビ『24時間テレビ「愛は地球を救う」』のメインパーソナリティを務める。新垣はチャリティーTシャツのデザインも手がけた。10月5日、「SPEEDが2000年3月31日で解散する」との発表がある。当初は10月中旬に発表する予定だったが、週刊誌との関係で約1週間発表が前倒しになった。11月12日、天皇即位10年記念式典に出席する。11月20日 - 12月25日、ファイナルツアー「[[SPEED DOME TOUR 1999 REAL LIFE]]」開催。解散にあたり急遽決定された。12月22日、3rdアルバム『[[Carry On my way]]』発売。2013年現在この作品が、シングル・アルバム含め、最後のオリコン週間ランキング1位獲得作品となっている。12月31日、『[[第50回NHK紅白歌合戦]]』に3年連続出場。第1部最高となる視聴率55.5%を記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年3月15日、Eriko with Crunch（今井絵理子）が「[[Red Beat of My Life]]」でソロデビュー。3月24日、『ハイ!SPEEDで行こう!』内の特別企画「あなたの卒業式をプロデュース」として、[[練馬区立富士見台小学校]]で卒業式が行われる。3月26日、事務所社長の[[平哲夫]]がラジオ番組で解散後の再結成を示唆する。3月31日、解散当日は [[テレビ朝日]]の『[[ミュージックステーション]]』に生出演し、ファイナルライブを開催する。約20分間、全9曲を[[メドレー]]形式で披露した。この後放送された同局の『[[ニュースステーション]]』ではこのファイナルライブの裏側と4人のインタビューを交えた特集が組まれ放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
解散までの活動期間はCDデビュー日から数えて3年8か月（1315日）だった。期間中にはシングル11枚、アルバム6枚の計17枚、[[ミュージック・ビデオ]]4本をリリース。これらを合わせたトータルセールスは約3000万枚・386億円にのぼった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※解散後のソロ活動については、それぞれのメンバーの頁を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年4月 - 2008年8月（解散 - 完全復活） ===&lt;br /&gt;
解散後はそれぞれソロ活動を行っていたが、前述の平哲夫の発言通り、2008年の完全復活までの8年の間に二度再結成された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年8月21日、一夜限りの再結成発表がある。10月6日、一夜限りの再結成。 解散以来初の再結成であり、[[阪神・淡路大震災]]からの復興をアピールする「See阪神・淡路キャンペーン」目玉イベント「淡路夢舞台スーパーフラワーズライブ2001」の初日に登場した。12月12日、12thシングル「[[One More Dream]]」発売。 事務所がキャンペーンソングとして新たに作られたこの曲を10万枚限定で発売。12月26日には[[スポーツ報知]]により、発売後2週目で完売したと報じられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年10月、（当時ソロとして）所属レコードレーベルを[[トイズファクトリー]]からSONIC GROOVEへ移籍。ただし、12thシングル「One More Dream」はトイズファクトリーからリリースされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年7月17日、4人が揃ってテレビ朝日『[[水曜スペシャル|スイスペ!]]』に出演し、デビュー秘話や現在の心境などを語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年4月8日、約1年半ぶり二度目となる期間限定の再結成発表がある。 「Save the Children 一緒に、始めよう。プロジェクト」を発足、キャンペーンのメッセンジャーとして集結し、日本全国に募金を呼びかけることを発表。5月期間限定の全国ツアー「[[Save the Children SPEED LIVE 2003]]」開催を発表。エイベックス本社で会見を開く。8月27日、約2年ぶりとなる13thシングル「[[Be My Love]]」発売。9月27日 - 11月13日、期間限定の全国ツアー「Save the Children SPEED LIVE 2003」開催。11月27日、14thシングル「[[Walking in the rain/Stars to shine again]]」・4thアルバム「[[BRIDGE (SPEEDのアルバム)|BRIDGE]]」同時発売。約4年ぶりのオリジナルアルバムリリースであった。12月31日、形としては、この日で二度目の再結成は終了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年8月1日、トイズファクトリーがデビュー10周年記念サイト「[http://www.toysfactory.co.jp/speed/ SPEED 10th Anniversary]」を開設する。5日、トイズファクトリー在籍時に発売されたInstrumentalを除く全シングル・アルバムの収録楽曲が[[着うた]]で配信開始される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年7月、再結成ではないが、[[新潟県中越沖地震]]の際に「読売愛と光の事業団」を通し、4人の連名で義援金を寄付した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年8月5日、デビュー12周年記念として、Instrumentalを除く第1期時代の全楽曲が[[着うたフル]]で配信開始される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2008年8月 - 2013年4月（第2期） ===&lt;br /&gt;
2008年8月20日、『24時間テレビ「愛は地球を救う」』に出演することが発表される。2003年12月以来、約5年ぶり三度目の再結成となった。8月27日、第1期時代の全シングル11曲がビデオクリップで配信開始される。8月31日、『24時間テレビ「愛は地球を救う」』に出演し全5曲をメドレー形式で披露、これをきっかけに完全復活することとなった。11月12日、約5年ぶりとなる15thシングル「[[あしたの空]]」発売。12月31日、9年ぶり4回目となる『[[第59回NHK紅白歌合戦]]』に出場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月1日、新ファンクラブ「SPEED WAY」発足。5月13日、所属事務所公式サイトで約6年ぶりとなる全国ツアーを実施することが発表される。5月27日、16thシングル「[[S.P.D.]]」発売。8月5日、[[ベストアルバム]]『[[SPEEDLAND -The Premium Best Re Tracks-]]』発売。約5年半ぶりのアルバム発売となった。9月5日-11月1日（当初の予定では10月25日、理由は後述）、約6年ぶりとなる全国ツアー『[[FamilyMart presents SPEED LIVE 2009 -Welcome to SPEEDLAND-]]』開催。9月27日、上原が前日の金沢公演中に[[腰椎]]を負傷し公演開催が不可能となったため、急遽公演中止となり11月1日に延期された。10月19日、[[ベストジーニスト]]2009受賞。自身としては初めてのベストジーニスト受賞であり（個人でも受賞歴は無し）、また賞自体は[[2003年]]以来約6年ぶりの受賞となった。10月31日、ベストアルバム『SPEEDLAND』購入者特典として、自身初のトークイベントを開催した（詳細は[[SPEED#イベント|イベント]]の項を参照）。11月18日、写真集『Welcome to SPEEDLAND』発売。約6年ぶりの写真集発売となった。12月30日、[[演奏会|ライブ]][[DVD]]『[[Welcome to SPEEDLAND SPEED LIVE 2009@武道館]]』発売。写真集同様約6年ぶりのDVD発売となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年2月1日、VISION FACTORY公式サイトで、2年連続6度目の全国ツアー開催が発表される。4月11日、ニッポン放送で『ハイ!SPEEDでもっかい行ってみよう!』1996年10月から解散当日まで放送された『ハイ!SPEEDで行こう!』が特番として一夜限りで復活した。4月21日、17thシングル「[[ヒマワリ -Growing Sunflower-]]」発売。4月23日 - 7月16日、前年に引き続き2年連続となる自身6度目の全国ツアー『[[SPEED LIVE 2010〜GLOWING SUN FLOWER〜]]』開催。8月22日、大阪・[[大阪市長居陸上競技場|長居陸上競技場]]で、野外ライブ[[a-nation]]に初出演。翌週29日の[[東京スタジアム (多目的スタジアム)|味の素スタジアム]]公演にも出演。9月1日、18thシングル「[[指環 (SPEEDの曲)|指環]]」発売。9月4日、CM「HEATFACT」レディス篇放映開始。[[イオン (企業)|イオン]]「HEATFACT」CMレディス篇の新キャラクターとして約7年ぶりにCM出演をした。CM曲には伊秩弘将が書き下ろした「Let's Heat Up!」が使用された。11月10日、19thシングル「[[Let's Heat Up!]]」発売。11月24日、ライブDVD『[[GLOWING SUNFLOWER SPEED LIVE 2010@大阪城ホール]]』発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年4月27日、デビュー曲からのMUSIC CLIPやライブ映像などを収めたDVD『[[BIBLE -SPEED BEST CLIPS-]]』をリリース。8月10日、2010年12月から2011年1月にテレビCMのみで流れていた新曲「リトルダンサー」をシングルでリリース。CDのリリースはこの1枚のみで、この年はグループより個々の活動が多く、ライブツアーは開催されなかったが、代替として「SPEED FanMeeting 2011」と題したイベントが日本全国4か所で開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年9月、公式サイトで11月に2003年以来9年ぶりのオリジナルアルバム『[[4 COLORS]]』のリリースが発表される。11月14日発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年3月13日、レーベル移籍後のシングル曲のMUSIC VIDEOとオフショット映像を一枚に収めた『SONIC GROOVE CLIPS』をブルーレイでリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年4月8日、新垣仁絵が結婚した際に所属事務所との契約を更新せず退所していたことが2014年10月に判明&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url =http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20141025/Cyzowoman_201410_post_13962woman.html  |title = SPEED“事実上解散”！　新垣仁絵退所、“沖縄ローカル”島袋寛子ら意外なお仕事事情 |date = 2014-10-25 |publisher= サイゾーウーマン |accessdate = 2014/12/14}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。事実上、2度目の解散となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 補足 ===&lt;br /&gt;
現役時代とソロ活動開始時の所属レコード会社はトイズファクトリーであったが、2001年10月にエイベックスに移籍した。2009年以降に、エイベックスからリリースされているオムニバスアルバムからトイズファクトリー時代の楽曲が収録されていることがあるがこれらはリアレンジ・歌い直しがされている『SPEEDLAND -The Premium Best Re Tracks-』（注釈などは特にされていない）からの収録である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
'''1996年'''&lt;br /&gt;
* 「第29回日本有線大賞」新人賞受賞&lt;br /&gt;
* 「第38回日本レコード大賞」新人賞受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''1997年'''&lt;br /&gt;
* 「第34回ゴールデンアロー賞」音楽新人賞受賞&lt;br /&gt;
* 「第11回日本ゴールドディスク大賞」BEST 5 NEW ARTIST賞受賞&lt;br /&gt;
* 「第30回全日本有線放送大賞」吉田正賞受賞&lt;br /&gt;
* 「第39回日本レコード大賞」優秀作品賞受賞「White Love」&lt;br /&gt;
* 「第30回日本レコードセールス大賞」ゴールデン賞2位受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''1998年'''&lt;br /&gt;
* 「第12回日本ゴールドディスク大賞」BEST POP ALBUM OF THE YEAR受賞&lt;br /&gt;
* 「第31回全日本有線放送大賞」読売テレビ特別賞受賞&lt;br /&gt;
* 「第31回日本有線大賞」有線音楽優秀賞受賞 「ALL MY TRUE LOVE」&lt;br /&gt;
* 「第11回日刊スポーツ映画大賞」新人賞受賞&lt;br /&gt;
* 「第40回日本レコード大賞」優秀作品賞受賞「ALIVE」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''1999年'''&lt;br /&gt;
* 「第13回日本ゴールドディスク大賞」SONG OF THE YEAR受賞&lt;br /&gt;
* 「第32回全日本有線放送大賞」ゴールドリクエスト賞受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2000年'''&lt;br /&gt;
* 「第14回日本ゴールドディスク大賞」ALBUM OF THE YEAR受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2003年'''&lt;br /&gt;
* 「第45回日本レコード大賞」特別賞受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* [[ベストジーニスト]]2009「協議会選出部門」&lt;br /&gt;
* 「第51回日本レコード大賞」企画賞（受賞作品『[[SPEEDLAND -The Premium Best Re Tracks-]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
==== CDシングル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;| '''発売日'''&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;| '''タイトル'''&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;| '''最高順位'''&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;| &amp;lt;small&amp;gt;'''[[ゴールドディスク|ゴールド等認定]]'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;| '''規格'''&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;| '''初収録[[アルバム]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[8月5日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[Body &amp;amp; Soul]]&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;4&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;プラチナ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|&amp;lt;small&amp;gt;8&amp;amp;nbsp;cm[[CD]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|&amp;lt;small&amp;gt;[[Starting Over (SPEEDのアルバム)|Starting Over]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;1996年[[11月18日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[STEADY (SPEEDの曲)|STEADY]]&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;ミリオン&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;3rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[1997年]][[3月26日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[Go! Go! Heaven]]&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;1&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;ミリオン&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;4th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;1997年[[8月6日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[Wake Me Up!]]&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;プラチナ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|&amp;lt;small&amp;gt;[[RISE (SPEEDのアルバム)|RISE]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;5th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;1997年[[10月15日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[White Love]]&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;1&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;ダブル・ミリオン&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;6th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[1998年]][[2月18日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[my graduation]]&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;1&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;ミリオン&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;7th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;1998年[[7月1日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[ALIVE (SPEEDの曲)|ALIVE]]&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;1&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;ミリオン&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&amp;lt;small&amp;gt;[[MOMENT (SPEEDのアルバム)|MOMENT]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;8th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;1998年[[10月28日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[ALL MY TRUE LOVE]]&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;1&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;ミリオン&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;12cmCD&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;9th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[1999年]][[2月17日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[Precious Time]]&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;プラチナ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;8cmCD&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|&amp;lt;small&amp;gt;[[Carry On my way]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;10th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;1999年[[5月19日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[Breakin' out to the morning]]&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;プラチナ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|&amp;lt;small&amp;gt;12cmCD&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;11th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;1999年[[11月3日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[Long Way Home]]&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;プラチナ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;12th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[12月12日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[One More Dream]]&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;5&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;13th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2003年]][[8月27日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[Be My Love]]&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;ゴールド&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&amp;lt;small&amp;gt;12cmCD（[[コピーコントロールCD|CCCD]]）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&amp;lt;small&amp;gt;[[BRIDGE (SPEEDのアルバム)|BRIDGE]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;14th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2003年[[11月27日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[Walking in the rain/Stars to shine again|Walking in the rain／Stars to shine again]]&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;13&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;15th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2008年]][[11月12日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[あしたの空]]&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;3&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;ゴールド&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|&amp;lt;small&amp;gt;12cmCD+[[DVD]]&amp;lt;br/&amp;gt;12cmCD&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;/small&amp;gt;[[SPEEDLAND -The Premium Best Re Tracks-|SPEEDLAND]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;16th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2009年]][[5月27日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[S.P.D.]]&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;8&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|&amp;lt;small&amp;gt;[[4 COLORS]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;17th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2010年]][[4月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[ヒマワリ -Growing Sunflower-]]&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;18th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2010年[[9月1日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[指環 (SPEEDの曲)|指環]]&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;10&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;19th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2010年[[11月10日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[Let's Heat Up!]]&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;15&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;20th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2011年]][[8月10日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[リトルダンサー (曲)|リトルダンサー]]&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;18&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== デジタルシングル（配信限定） ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;| '''配信日'''&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;| '''タイトル'''&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;| '''補足'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2009年[[9月5日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| スピネットいまいテーマソング&lt;br /&gt;
| 全国ツアー『FamilyMart presents SPEED LIVE 2009 -Welcome to SPEEDLAND-』のグッズ紹介番組「スピネットいまい」のテーマソング。VISION FACTORY携帯サイトのみで期間限定配信。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2010年]][[3月8日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Happy Birthday to You&lt;br /&gt;
| [[日本ユニセフ協会]]が企画したもので、その着うたをダウンロードすると[[乳幼児死亡率]]低下促進活動に寄付ができるという「HAPPY BIRTHDAY DOWNLOAD for children」プロジェクトに参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
==== オリジナルアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;| '''発売日'''&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;| '''タイトル'''&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;| '''最高順位'''&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;| &amp;lt;small&amp;gt;'''[[ゴールドディスク|ゴールド等認定]]'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;| '''規格'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[1997年]][[5月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[Starting Over (SPEEDのアルバム)|Starting Over]]&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;1&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;ダブル・ミリオン&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|&amp;lt;/small&amp;gt;[[CD]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[1998年]][[4月29日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[RISE (SPEEDのアルバム)|RISE]]&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;1&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;トリプル・ミリオン&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;3rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[1999年]][[12月22日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[Carry On my way]]&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;1&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;ミリオン&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;4th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2003年]][[11月27日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[BRIDGE (SPEEDのアルバム)|BRIDGE]]&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;9&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;ゴールド&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;5th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2012年]][[11月14日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[4 COLORS]]&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;16&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt; &amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| CD+[[DVD|2DVD]]&amp;lt;br/&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ベストアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;| '''発売日'''&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;| '''タイトル'''&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;| '''最高順位'''&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;| &amp;lt;small&amp;gt;'''[[ゴールドディスク|ゴールド等認定]]'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;| '''規格'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[1998年]][[12月16日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[MOMENT (SPEEDのアルバム)|MOMENT]]&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;1&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;トリプル・ミリオン&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|&amp;lt;/small&amp;gt;[[CD]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2000年]][[3月29日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[SPEED THE MEMORIAL BEST 1335days Dear Friends#SPEED THE MEMORIAL BEST 1335days Dear Friends 1|SPEED THE MEMORIAL BEST 1335days Dear Friends 1]]&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;4&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;プラチナ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;3rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2000年3月29日&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[SPEED THE MEMORIAL BEST 1335days Dear Friends#SPEED THE MEMORIAL BEST 1335days Dear Friends 2|SPEED THE MEMORIAL BEST 1335days Dear Friends 2]]&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;3&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;プラチナ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;4th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2009年]][[8月5日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[SPEEDLAND -The Premium Best Re Tracks-]]&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;ゴールド&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;/small&amp;gt;CD+[[DVD]]&amp;lt;br/&amp;gt;CD&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
*&amp;lt;small&amp;gt;発売中止タイトル&amp;lt;br/&amp;gt;「Dear Friends 3」([[2013年]][[12月4日]]発売予定→発売中止)&amp;lt;br/&amp;gt;未発表曲「Affection」とファン投票上位23曲の計24曲を収録予定とされていた。なおファン投票も実施されていない。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ライブアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;| '''発売日'''&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;| '''タイトル'''&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;| '''最高順位'''&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;| '''規格'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[12月19日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[SPEED MEMORIAL LIVE “One More Dream” + Remix!!!]]&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;7&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&amp;lt;/small&amp;gt;[[CD]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2004年]][[2月11日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[BEST HITS LIVE〜Save The Children SPEED LIVE 2003〜]]&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;15&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
==== VHS ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;| '''発売日'''&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;| '''タイトル'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;ライブ映像&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[1997年]][[11月19日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[SPEED First Live 〜Starting Over from ODAIBA〜]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;PV集&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[1998年]][[3月18日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[SPEED VIDEO CLIPS「SPEED SPIRITS I」]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;ライブ映像&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[1999年]][[1月20日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[SPEED TOUR RISE IN TOKYO DOME]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;ライブ映像&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2000年]][[3月1日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[SPEED FINAL DOME TOUR REAL LIFE]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;PV集&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2000年[[9月27日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[SPEED VIDEO CLIPS「SPEED SPIRITS II」]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== DVD ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;| '''発売日'''&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;| '''タイトル'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[ミュージック・ビデオ|PV集]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2000年]][[12月20日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[SPEED VIDEO CLIPS「SPEED SPIRITS COMPLETE」]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;ライブ映像&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2003年]][[9月18日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[SPEED First Live 〜Starting Over from ODAIBA〜]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;ライブ映像&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2003年9月18日&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[SPEED TOUR RISE IN TOKYO DOME]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;ライブ映像&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2003年9月18日&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[SPEED FINAL DOME TOUR REAL LIFE]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;PV集&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2003年[[10月22日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[SPEED VIDEO CLIPS「SPEED SPIRITS I」]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;PV集&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2003年10月22日&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[SPEED VIDEO CLIPS「SPEED SPIRITS II」]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;ライブ映像&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2003年[[12月25日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[Save the Children SPEED LIVE 2003]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;ライブ映像&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2009年]][[12月30日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[Welcome to SPEEDLAND SPEED LIVE 2009@武道館]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;ライブ映像&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2010年]][[11月24日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[GLOWING SUNFLOWER SPEED LIVE 2010@大阪城ホール]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;PV集&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2011年4月27日&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[BIBLE -SPEED BEST CLIPS-]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== Blu-ray Disc ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;| '''発売日'''&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;| '''タイトル'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;ライブ映像&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2012年]][[12月12日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[GLOWING SUNFLOWER SPEED LIVE 2010@大阪城ホール]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;PV集&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2013年]][[3月13日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[SONIC GROOVE CLIPS]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
==== 写真集 ====&lt;br /&gt;
* SPEED—Welcome to SPEEDLAND（2009年11月18日刊行、青志社出版） ISBN 9784903853734&lt;br /&gt;
** 2009年9月から約2か月にわたって行なわれた、約6年ぶり自身5度目のライブツアー『FamilyMart presents SPEED LIVE 2009 -Welcome to SPEEDLAND-』の様子等が掲載されている自身3冊目のライブ写真集。&lt;br /&gt;
** 前作「BRIDGE」以来約6年ぶりの撮り下ろし写真集となった。&lt;br /&gt;
** ライブツアーやメンバー同士で撮り合った撮り下ろし写真540点のほか、音楽プロデューサー・伊秩弘将とメンバー4人のインタビューが掲載されている。&lt;br /&gt;
** プレミアム特典として「SPEEDLAND Tour Pass（限定シリアルナンバー付）」が封入されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== オムニバスアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;| '''アルバム名'''&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;| '''発売日'''&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;| '''トラック'''&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;| '''収録曲'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| &amp;lt;small&amp;gt;[[VELFARRE J-POP NIGHT presents DANCE with YOU]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| &amp;lt;small&amp;gt;[[1997年]][[7月24日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;M3&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[ウォンテッド (指名手配)]]※[[ピンク・レディー]]のカバー&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;M4&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[カルメン'77]]※ピンク・レディーのカバー&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;M8&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[サウスポー (ピンク・レディーの曲)|サウスポー]]※ピンク・レディーのカバー&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| &amp;lt;small&amp;gt;アンドロメディア オリジナルサウンドトラック&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| &amp;lt;small&amp;gt;[[1998年]][[8月5日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;M1/M5/M9/M15/M16/M17&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[ALIVE (SPEEDの曲)|ALIVE]]※M16以外はバージョン違い収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;M10&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;Luv Vibration(ANDROMEDIA MIX)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;TRUE LOVE 〜WINTER BEST SONGS〜&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2002年]][[11月27日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;M1&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[White Love]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[青春歌年鑑]] 90年代総集編&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2004年]][[11月3日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;DISC2/M11&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;White Love&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;速報! 歌の大辞テン!! Presents BALLADS DAIJITEN 昭和 VS 平成&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2005年]][[3月2日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;M11&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[my graduation]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| &amp;lt;small&amp;gt;SUPER EURO GROOVE J-EURO SPECIAL SELECTION&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| &amp;lt;small&amp;gt;2005年[[3月30日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;M7&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[Go! Go! Heaven]](TIME ULTRA REMIX)&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;M8&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;White Love(Eurobeat Mix)&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;M9&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[Be My Love]](Euro Power Mix)&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[a-box 〜avex Best Hit Collection〜]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2006年]][[2月10日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;DISC4/M7&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;Be My Love&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[FUN Greatest Hits of 90's]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2006年[[3月1日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;DISC3/M7&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;White Love&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;Summer&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2006年[[7月5日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;DISC1/M8&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[Body &amp;amp; Soul]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| &amp;lt;small&amp;gt;SUPER EURO GROOVE&amp;lt;br/&amp;gt;J-EURO NON STOP SPECIAL EDITION&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| &amp;lt;small&amp;gt;2006年[[9月6日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;M2&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;Be My Love(Euro Power Mix)&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;M3&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;White Love(Eurobeat Mix)&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;M5&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;Go! Go! Heaven(TIME ULTRA REMIX)&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;Fantastic Christmas&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2006年[[11月8日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;M22&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;White Love&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;Hot Summer&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2007年]][[7月4日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;DISC1/M11&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[Wake Me Up!]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;Regain&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2007年[[7月11日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;M5&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;Go! Go! Heaven&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;ウインターソング&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2007年[[12月5日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;DISC1/M4&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;White Love&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[Lovely! Cute&amp;amp;Sweet J-Ballads|ラブリィ! Cute &amp;amp; Sweet J-Ballads]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2008年]][[1月30日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;M1&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;White Love&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;I♥30〜My Melody〜&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2008年[[3月26日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;M8&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[STEADY (SPEEDの曲)|STEADY]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;スプラッシュ!!&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2008年[[7月9日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;M12&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;Go! Go! Heaven&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| &amp;lt;small&amp;gt;[[Lovely! Pop&amp;amp;Cute Dance Trax|ラブリィ! Pop &amp;amp; Cute Dance Trax]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| &amp;lt;small&amp;gt;2008年[[7月23日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;M7&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;STEADY&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;M13&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[ALL MY TRUE LOVE]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[クライマックス ロマンティック・ソングス]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2008年[[8月20日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;DISC2/M10&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;my graduation&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| &amp;lt;small&amp;gt;VISION FACTORY COMPILATION&amp;lt;br/&amp;gt;〜阿久悠、作家生活40周年記念〜&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| &amp;lt;small&amp;gt;2008年[[12月3日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;M2&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[ジョニィへの伝言]]※[[ペドロ&amp;amp;カプリシャス]]のカバー&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;M6&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[五番街のマリーへ]]※ペドロ&amp;amp;カプリシャスのカバー&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;J-ポッパー伝説2[DJ 和 in WHAT's IN? 20th MIX]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2009年]][[2月18日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;M4&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;Body &amp;amp; Soul&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;カラアゲ!!&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2009年[[2月25日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;M8&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;Be My Love&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;スポコン! 〜sports music compilation〜&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2009年2月25日&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;M14&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;ALL MY TRUE LOVE&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;CDTV NO.1HITS 〜コイウタ〜&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2009年[[12月23日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;M6&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;White Love&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;CDTV NO.1HITS 〜ナキウタ〜&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2009年12月23日&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;M7&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;my graduation&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;J-ポッパー伝説涙[DJ和 in No.1 J-POP MIX]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2010年]][[2月17日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;M16&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;White Love&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;映画30周年記念企画 ドラえもん映画主題歌大全集&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2010年[[2月24日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;DISC1/M15&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[Precious Time|季節がいく時]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| &amp;lt;small&amp;gt;[[胸キュン90's 〜ひとりで聴きたい恋の唄〜]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| &amp;lt;small&amp;gt;2010年[[3月17日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;DISC1/M13&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;my graduation&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;DISC2/M11&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;White Love&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;JAPANATION&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2010年[[7月7日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;M11&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[SPEEDLAND -The Premium Best Re Tracks-|Body &amp;amp; Soul(Re Track)]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 単独ライブ ==&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
* SPEEDのライブのタイトルは、主にライブの前にリリースされたアルバム名からとられたものになっており、そのアルバムからの楽曲が中心の[[セットリスト]]になっている。&lt;br /&gt;
* 2013年現在でも第1期時代のシングル曲は人気が高く、中でもデビューシングル「Body &amp;amp; Soul」から8thシングル「ALL MY TRUE LOVE」まではセットリストから外されたことが一度もない。&lt;br /&gt;
* ライブ会場は、地方都市を[[コンサートホール|ホール]]クラスで開催するのを中心とし、大都市では[[アリーナ]]クラス（第1期時代には[[ドーム]]クラスも）での公演が開催されている。また解散前のラストツアーであった「[[SPEED DOME TOUR 1999 REAL LIFE]]」では、ドーム会場のみのライブツアーを行った。&lt;br /&gt;
* 2013年現在計10本の単独ライブを開催し、そのうち2本は音源化、6本は映像化されている（その作品リストについては[[SPEED#作品|作品]]の項を参照）。また、ライブ総動員数は100万人を超えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 公演一覧 ===&lt;br /&gt;
* [[SPEED FIRST LIVE Starting Over from ODAIBA]]（1997年7月30日・7月31日：[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[お台場]] Do Don' Pa!〜FCGまつり〜エリア内特設野外ステージ）&lt;br /&gt;
** 1stアルバム『[[Starting Over (SPEEDのアルバム)|Starting Over]]』のアルバムライブ。初の単独ライブであり、2万人を動員した。&lt;br /&gt;
** 単独ライブとしては唯一の野外ライブとなっている。&lt;br /&gt;
** 2万枚のチケットは発売開始から1時間で完売となった。&lt;br /&gt;
* [[SPEED TOUR 1998 RISE]]（1998年7月18日 - 10月10日）&lt;br /&gt;
** 2ndアルバム『[[RISE (SPEEDのアルバム)|RISE]]』のアルバムツアー。全11都市20公演、約30万人動員（自身最大規模）。&lt;br /&gt;
** 4大ドームを含む初の全国ツアーであり、当時の全国4大ドーム公演史上最年少記録を樹立した。&lt;br /&gt;
* [[うつくしま未来博後援事業 SPEED NEW YEAR'S CONCERT]]（1999年1月9日：[[ビッグパレットふくしま]]）※&lt;br /&gt;
* [[SPEED SPECIAL LIVE in OKINAWA]]（1999年1月14日・1月15日：[[沖縄コンベンションセンター]]）※&lt;br /&gt;
** 初の凱旋ライブとなった。&lt;br /&gt;
* [[SPEED TOUR 1999 REAL LIFE]]（1999年7月16日 - 9月23日）&lt;br /&gt;
** 全12都市24公演（自身最多公演数）、約15万人動員。&lt;br /&gt;
* [[SPEED DOME TOUR 1999 REAL LIFE]]（1999年11月20日 - 12月25日）&lt;br /&gt;
** 全4都市6公演、約25万人動員。&lt;br /&gt;
** 解散にあたり急遽決定された4大ドームのみのツアーであり、解散前のラストツアーとなった。また、前年に引き続き2度目の全国4大ドーム公演であった。&lt;br /&gt;
** 約21万枚のチケットは3時間ほどで完売となった。&lt;br /&gt;
* 淡路夢舞台スーパーフラワーライブ2001『ONE MORE DREAM』（2001年10月6日：[[淡路夢舞台]]特設会場（[[国営明石海峡公園]]淡路地区予定地））&lt;br /&gt;
* [[Save the Children SPEED LIVE 2003]]（2003年9月27日 - 11月13日）&lt;br /&gt;
** 全9都市19公演、約13万人動員。&lt;br /&gt;
** 期間限定の再結成時に行われたライブツアーであり、解散前のラストツアー以来約4年ぶりの全国ツアーとなった。&lt;br /&gt;
* [[FamilyMart presents SPEED LIVE 2009 -Welcome to SPEEDLAND-]]（2009年9月5日 - 11月1日）&lt;br /&gt;
** ベストアルバム『[[SPEEDLAND -The Premium Best Re Tracks-|SPEEDLAND]]』のアルバムツアー。全10都市16公演、約8万人動員。&lt;br /&gt;
** 完全復活後初めての単独ライブツアーであり、期間限定の再結成時のツアー以来約6年ぶりの全国ツアーとなった。&lt;br /&gt;
** 上原の怪我のため、9月27日開催予定の金沢公演は中止、11月1日に延期となった。&lt;br /&gt;
* [[SPEED LIVE 2010〜GLOWING SUNFLOWER〜]]（2010年4月24日 - 7月16日）&lt;br /&gt;
** 全13都市（自身最多都市数）21公演、約8万人動員。&lt;br /&gt;
** 前年に引き続き2年連続の単独ライブツアーとなった。&lt;br /&gt;
* [[SPEED FanMeeting 2011]]（2011年10月9日 - 11月3日）&lt;br /&gt;
** 全4都市8公演。&lt;br /&gt;
** 約1時間半のLIVE&amp;amp;TALKのあと、メンバーと来場者全員との握手会を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※「うつくしま未来博後援事業 SPEED NEW YEAR'S CONCERT」、「SPEED SPECIAL LIVE in OKINAWA」は、「SPEED TOUR 1998 RISE」とほぼ構成・演出が同じで大きな違いもソロコーナーの有無だけであるため、「SPEED TOUR 1998 RISE」の地方公演としている文献もあるが、ここでは [http://www.avexnet.or.jp/speed/profile.html 公式サイトの分け方] によった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 単発のゲスト出演は不要。レギュラー番組のみ記述をお願いします。「Wikipedia:ウィキプロジェクト 芸能人」参照 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
==== 音楽番組 ====&lt;br /&gt;
* [[NHK紅白歌合戦]]（出場回数：4回）&lt;br /&gt;
** 1997年 [[第48回NHK紅白歌合戦|第48回]] [[White Love]]&lt;br /&gt;
** 1998年 [[第49回NHK紅白歌合戦|第49回]] [[ALL MY TRUE LOVE]]&lt;br /&gt;
** 1999年 [[第50回NHK紅白歌合戦|第50回]] [[my graduation|my graduation '99]]&lt;br /&gt;
** 2008年 [[第59回NHK紅白歌合戦|第59回]] White Love（Re Track）&lt;br /&gt;
* [[日本レコード大賞]]（2009年12月30日放送、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[日テレ系音楽の祭典 ベストアーティスト]]（2009年12月15日放送、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[FNS歌謡祭]]（2009年[[12月2日]]放送、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[Music Lovers]]（2009年7月19日・7月26日放送、日本テレビ）&lt;br /&gt;
** 「Music Lovers MAX・SPEED沖縄里帰りスペシャル」と題し、同7月4日に北谷サンセットビーチの特設ステージで行われたフリー[[ライブ]]の模様が2週にわたって放送された。沖縄で凱旋ライブを行ったのは1999年の単独ライブ「[[SPEED 1999 SPECIAL LIVE in OKINAWA]]」以来2度目で、約10年ぶりとなった。&lt;br /&gt;
* [[ウエンズデー J-POP|最新ヒット ウエンズデーJ-POP]]（2009年10月13日放送、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]）&lt;br /&gt;
** 6年ぶりの全国ツアー『FamilyMart presents SPEED LIVE 2009 -Welcome to SPEEDLAND-」の東京公演のライブの模様が、一部生中継された。&lt;br /&gt;
* [[ミュージックフェア]]（2010年3月6日・3月13日・3月20日・3月27日・4月3日放送、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 「MUSIC FAIR 2300回記念」として同年2月26日に[[大阪厚生年金会館|ウェルシティ大阪厚生年金会館]]・大ホールで行われたコンサートの模様が4週連続で放送された（4月3日の放送内容は名曲集&amp;amp;未公開トーク）。&lt;br /&gt;
* [[ポップジャム・MUSIC JAPANのスピンオフ特番一覧#春うた|春うた2010]]（2010年3月27日放送、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）&lt;br /&gt;
** 大トリとして出演し、6thシングル「my graduation」を披露した。&lt;br /&gt;
* [[ザ・ミュージックアワー]]（旧番組名：うたばん、2010年9月14日放送、TBS）&lt;br /&gt;
** 最終回のスペシャルゲストとして出演、デビューシングル「Body &amp;amp; Soul」を披露した。&lt;br /&gt;
* ロト6スペシャルライブ This is 秋の音楽祭!（2010年10月16日放送、TBS）&lt;br /&gt;
** [[ロト6]]誕生10周年を記念して放送された番組で、8thシングル「ALL MY TRUE LOVE」と19thシングル「Let's Heat Up!」を初披露した。&lt;br /&gt;
*[[Panasonic 3D Music Studio]]（2010年11月1日 - 5日放送、[[ビーエス朝日|BS朝日]]） &lt;br /&gt;
**音楽レギュラー番組としては日本初となる[[3D]]放送番組の初回ゲストとして出演し、1日2曲計10曲を披露した。 &lt;br /&gt;
※作品リリースによる出演は各作品の頁を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[L×I×V×E]]（[[1999年]]、TBS） ※今井絵理子・新垣仁絵&lt;br /&gt;
* [[蘇える金狼]]（1999年、日本テレビ） ※上原多香子&lt;br /&gt;
* [[天国のKiss]]（1999年、[[テレビ朝日]]） ※島袋寛子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]（1999年・2008年・2009年・2010年、日本テレビ]）&lt;br /&gt;
** 2009年は、完全復活した前年に引き続き出演し、ベストアルバム『SPEEDLAND』からの3曲をメドレー形式で歌唱した。&lt;br /&gt;
* [[GIRL POP FACTORY]]（2009年8月2日放送、[[フジテレビTWO]]）&lt;br /&gt;
** 初出演した「GIRL POP FACTORY」のライブの模様が生放送された。（詳しくはイベントの欄参照）&lt;br /&gt;
** このライブの模様にインタビューを加え115分のダイジェスト版に編集されたものが、2009年9月27日にはフジテレビで、同年[[12月13日]]には[[BSフジ]]で再放送された。&lt;br /&gt;
* スーパーライブ SPEED in 武道館（2009年11月28日放送、NHK BS2）&lt;br /&gt;
** 6年ぶりとなった自身5度目のライブツアー『FamilyMart presents SPEED LIVE 2009 -Welcome to SPEEDLAND-』の[[日本武道館]]公演の模様とインタビューを交えたものが、約1時間半放送された。&lt;br /&gt;
** 2010年1月15日には、[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHK BS hi]]で再放送された。&lt;br /&gt;
* HAISAI 2010 IN沖縄 涙!感動!!ダンスキッズの頂上決戦（2010年5月5日放送、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
** ゲスト出演したダンス]大会「HAISAI 2010 IN OKINAWA, JAPAN STREET DANCE CHAMPIONSHUPS」の模様が、テレビ東京系列全国6局と[[沖縄テレビ放送]]でダイジェスト放送された。&lt;br /&gt;
* SPEED LIVE 2010〜GLOWING SUNFLOWER〜（2010年8月5日放送、[[WOWOW]]）&lt;br /&gt;
** 自身6度目のライブツアー『SPEED LIVE 2010〜GLOWING SUNFLOWER〜』の[[大阪城ホール]]公演の模様と[[ラジオ]]風質問コーナーを交えたものが、デビュー日である8月5日に合わせて1時間半放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
==== レギュラー番組（過去） ====&lt;br /&gt;
* [[ハイ!SPEEDで行こう!]]（1996年 - 2000年、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 単発番組 ====&lt;br /&gt;
* SPEEDの[[オールナイトニッポン]]（2003年、2008年、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* ハイ!SPEEDでもっかい行ってみよう!（2010年4月11日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
** 上記の自身唯一のラジオ冠番組『ハイ!SPEEDで行こう!』の特番として一夜限りで放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲスト出演 ====&lt;br /&gt;
* [[ラジオ・チャリティー・ミュージックソン]]（2008年 - 2010年、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[PEACE!]]（2010年6月8日、[[エフエム大阪|FM大阪]]）&lt;br /&gt;
* [[happiness!!]]（2010年6月8日、FM大阪）&lt;br /&gt;
* [[LOVE FLAP]]（2010年6月8日、FM大阪）&lt;br /&gt;
* [[MUSIC COASTER]]（2010年6月8日、FM大阪）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* [[GIRL POP FACTORY]]（8月2日、[[Zepp|Zeep Tokyo]]）&lt;br /&gt;
** 初出演であると同時に、[[ライブハウス]]でライブを行うことも初めてであり、全7曲を披露した。また、このライブの模様はフジテレビTWOで生放送された。&lt;br /&gt;
* 大懇親会 2nd Special Live（[[10月16日]]）&lt;br /&gt;
** [[社団法人]][[日本青年会議所]]（日本JC、JCI-Japan）が主催する第58回沖縄那覇全国会員大会のライブコーナーに出演し、全3曲を披露した。&lt;br /&gt;
* 「SPEEDLAND -The Premium Best Re Tracks-」スペシャルイベント（10月31日、渋谷シアターTSUTAYA）&lt;br /&gt;
** 複合量販店チェーン[[カルチュア・コンビニエンス・クラブ|TSUTAYA]]各店舗でベストアルバム『SPEEDLAND -The Premium Best Re Tracks-』を購入し、特設サイトから応募した約3000人の中から200人が抽選で招待されたトークイベント。&lt;br /&gt;
** 自身初のトークイベントであり、[[アンバランス (お笑いコンビ)|アンバランス]]と上原が司会を務め、アルバムやツアーの制作話や質問コーナーのほか、いくつかの特別映像が上映された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* LIVE SDD 2010（[[2月20日]]、[[大阪城ホール]]）&lt;br /&gt;
** [[2007年]]に立ち上げられた飲酒運転撲滅プロジェクト「[[STOP!DRUNK DRIVING PROJECT]]」の一環として[[2008年]]から開催されている[[演奏会|ライブ]]イベント。前年に引き続き2度目の出演となり、計4曲を披露し[[トリ]]を飾った。&lt;br /&gt;
* HAISAI 2010 IN OKINAWA, JAPAN STREET DANCE CHAMPIONSHUPS（[[3月21日]]、あざまサンサンビーチ）&lt;br /&gt;
** 2010年[[3月19日]] - 21日の3日間、[[沖縄県]][[南城市]]知念で開催されたダンス大会にゲスト出演した。&lt;br /&gt;
* 国連の友Asia-Pacific Global Tolerance with Music 2010 at ユニバーサル・スタジオ・ジャパン（[[7月23日]]、[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]）&lt;br /&gt;
* [[GIRL POP FACTORY]]（[[8月1日]]、[[Zepp|Zeep Tokyo]]）&lt;br /&gt;
** 前年に引き続き2年連続で出演した。&lt;br /&gt;
* [[a-nation]]（[[8月22日]]、[[大阪市長居陸上競技場|長居陸上競技場]]・[[8月29日]]、[[東京スタジアム (多目的スタジアム)|味の素スタジアム]]）&lt;br /&gt;
** 初出演であり大阪公演と東京公演の2公演に出演、[[メドレー]]を含む全5曲を披露した。後に[[フジテレビTWO]]でダイジェスト版が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[アンドロメディア]]（[[1998年]]、[[松竹]]） 『[[日刊スポーツ映画大賞]]』新人賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビCM ===&lt;br /&gt;
* [[日清シスコ]]「シスコーン」「ダイエットシスコーン」&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] [[三ツ矢サイダー]]「さわやかぶどう・レモン・グレープフルーツ」&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]]「[[ロートZi:]]リセ」「キャンパスリップ」&lt;br /&gt;
* [[資生堂]]「ティセラ エンジェルドロップ」&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]「[[日清焼そばU.F.O.]]」&lt;br /&gt;
* [[セイコーエプソン]]「[[カラリオ]]」&lt;br /&gt;
* [[明治製菓]]「きのこの山・たけのこの里」「クリフ」「フーア」「ダンス」「手作りチョコレート」&lt;br /&gt;
* [[日本ケンタッキー・フライド・チキン]]「[[ピザハット]]」&lt;br /&gt;
* [[日本電信電話]]（NTT）「タイムプラス」「テレチョイス」「わくわく新生活フェア」&lt;br /&gt;
* [[ECC総合教育機関|ECC英会話]]「ECCジュニア」&lt;br /&gt;
* [[日本放送協会|NHK]]「[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHKデジタルハイビジョン]]」（NHKではCMの概念はなく、スポット番組として扱われる）&lt;br /&gt;
* ウォルト・ディズニー・スタジオ・ホーム・エンターテインメント「スティッチ! 傑作エピソード集/すきすき!エンジェル」（ナレーション）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[イオン (企業)|イオン]]「[[イオントップバリュ|トップバリュ]]・HEATFACT」（2010年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- == 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;注&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.avexnet.or.jp/speed/index.html SPEED OFFICIAL WEB SITE] - 公式サイト（エイベックス）（音量注意）&lt;br /&gt;
* [http://www.rising-pro.jp/artist/speed/index.html RISINGPRODUCTION（ライジングプロダクション）による公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.toysfactory.co.jp/artist/speed/disco SPEED | TOY'S FACTORY]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すひと}}&lt;br /&gt;
[[Category:SPEED|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドルグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:トイズファクトリーのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ライジングプロダクション]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーニンググループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドラえもん映画主題歌担当アーティスト]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>檸檬</name></author>	</entry>

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