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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-04-05T15:42:10Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>ねこランジェリー</title>
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				<updated>2020-04-10T10:06:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ジャイロボム: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:猫ランジェリー.jpg|thumb|ねこランジェリー]]&lt;br /&gt;
'''ねこランジェリー''' とは、Twitterで話題となった可愛さ100倍の[[下着]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[中国]]のブランド「NONORI」が発表･発売した女性向けのおしゃれなランジェリー。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初にこの下着が取り上げられたのは2015年7月、ただしその時はそこまで注目されていたわけではなかった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブレイクのきっかけは[https://twitter.com/pomupome1/status/690301705083191296 ぽむっきん]氏からの投稿により、例のタートルネックやフロントジッパー競泳水着に次ぐ、第3の破廉恥的コスチュームである。英語名は、「cat_keyhole_bra」。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、判明している色は、白と黒の2種類。ブラに猫型の大きな穴が開いており、キュートさ全開であり、今年のとんでもアイテムになりつつある。さらに、パンツの後ろ側に[[猫]]の肉球マークが描かれている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年現在、日本国内では公式代理店Qun.toにて、予約販売が始まった。ただしオーダー品ではない　とのこと。価格は各7000円（税込）。 &lt;br /&gt;
なお、2018年時点では、日本にもNONORIの公式サイトが存在しており（外部リンク参照）、こちらで購入可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 創作物での使用 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年7月放送のテレビアニメ「魔装学園H×H」の登場人物の衣装に猫ランジェリーのデザインがNONORIに無許可で使用されていた事が発覚。 &lt;br /&gt;
またユーザーのイラストの多くが海賊版商品に無断使用されており、絵師間での猫ランジェリーブームが海賊版の蔓延を助長してしまっているという事態を受けて、NONORIはTwitterにて各種創作物への猫ランジェリーの使用について下記のガイドラインを発表した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＞NONORI猫ランジェリーを着用したキャラクターを使用する事自体は何も問題ございません。※イラスト等販売含む &lt;br /&gt;
＞どうぞ沢山着せて頂けると嬉しいです。ただし、Nonoriクレジットは必須です。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＞今回の件は公式が何も相談無しにデザイン使用した事に問題がございます。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＞尚、ドール服の制作におけるデザイン使用については必ず連絡して下さい。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は上記のようにファンアートであってもデザイン元の表記を必須としていたNONORIだが、後にこの条件は緩和され表記は任意となり、商業用のみ出典明記必須となった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳しくはこちらの一連のツイートを参照。 &lt;br /&gt;
https://twitter.com/chindons/status/747800599069024256 &lt;br /&gt;
https://twitter.com/chindons/status/751104514258722816 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしながら海賊版業者による無断使用を防ぎ自身のイラストを守る為にも表記をしておくに越したことはない。 &lt;br /&gt;
同人誌や同人グッズへの使用の際も、なるべくデザイン元がNONORIであることを表記しておいた方が良いだろう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:下着]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ジャイロボム</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%81%AD%E3%81%93%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%AA%E3%83%BC&amp;diff=384110</id>
		<title>ねこランジェリー</title>
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				<updated>2020-04-10T10:05:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ジャイロボム: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:猫ランジェリー.jpg|thumb|ねこランジェリー]]&lt;br /&gt;
'''ねこランジェリー''' とは、Twitterで話題となった可愛さ100倍の[[下着]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[中国]]のブランド「NONORI」が発表･発売した女性向けのおしゃれなランジェリー。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初にこの下着が取り上げられたのは2015年7月、ただしその時はそこまで注目されていたわけではなかった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブレイクのきっかけは[https://twitter.com/pomupome1/status/690301705083191296 ぽむっきん]氏からの投稿により、例のタートルネックやフロントジッパー競泳水着に次ぐ、第3の破廉恥的コスチュームである。英語名は、「cat_keyhole_bra」。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、判明している色は、白と黒の2種類。ブラに猫型の大きな穴が開いており、キュートさ全開であり、今年のとんでもアイテムになりつつある。さらに、パンツの後ろ側に[[猫]]の肉球マークが描かれている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年現在、日本国内では公式代理店Qun.toにて、予約販売が始まった。ただしオーダー品ではない　とのこと。価格は各7000円（税込）。 &lt;br /&gt;
なお、2018年時点では、日本にもNONORIの公式サイトが存在しており（外部リンク参照）、こちらで購入可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:下着]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ジャイロボム</name></author>	</entry>

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				<updated>2020-04-10T10:04:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ジャイロボム: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ねこランジェリー''' とは、Twitterで話題となった可愛さ100倍の[[下着]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[中国]]のブランド「NONORI」が発表･発売した女性向けのおしゃれなランジェリー。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初にこの下着が取り上げられたのは2015年7月、ただしその時はそこまで注目されていたわけではなかった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブレイクのきっかけは[https://twitter.com/pomupome1/status/690301705083191296 ぽむっきん]氏からの投稿により、例のタートルネックやフロントジッパー競泳水着に次ぐ、第3の破廉恥的コスチュームである。英語名は、「cat_keyhole_bra」。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、判明している色は、白と黒の2種類。ブラに猫型の大きな穴が開いており、キュートさ全開であり、今年のとんでもアイテムになりつつある。さらに、パンツの後ろ側に[[猫]]の肉球マークが描かれている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年現在、日本国内では公式代理店Qun.toにて、予約販売が始まった。ただしオーダー品ではない　とのこと。価格は各7000円（税込）。 &lt;br /&gt;
なお、2018年時点では、日本にもNONORIの公式サイトが存在しており（外部リンク参照）、こちらで購入可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:下着]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ジャイロボム</name></author>	</entry>

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		<title>ねこランジェリー</title>
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				<updated>2020-04-10T10:03:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ジャイロボム: ページの作成:「'''ねこランジェリー''' とは、Twitterで話題となった可愛さ100倍の下着である。  == 概要 == 中国のブランド「NONORI」が発表...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ねこランジェリー''' とは、Twitterで話題となった可愛さ100倍の[[下着]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[中国]]のブランド「NONORI」が発表･発売した女性向けのおしゃれなランジェリー。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初にこの下着が取り上げられたのは2015年7月、ただしその時はそこまで注目されていたわけではなかった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブレイクのきっかけはぽむっきん氏からの投稿により、例のタートルネックやフロントジッパー競泳水着に次ぐ、第3の破廉恥的コスチュームである。英語名は、「cat_keyhole_bra」。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、判明している色は、白と黒の2種類。ブラに猫型の大きな穴が開いており、キュートさ全開であり、今年のとんでもアイテムになりつつある。さらに、パンツの後ろ側に[[猫]]の肉球マークが描かれていて、あざとい・・・・。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年現在、日本国内では公式代理店Qun.toにて、予約販売が始まった。ただしオーダー品ではない　とのこと。価格は各7000円（税込）。 &lt;br /&gt;
なお、2018年時点では、日本にもNONORIの公式サイトが存在しており（外部リンク参照）、こちらで購入可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:下着]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ジャイロボム</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AA%E3%83%8A%E3%83%8B%E3%83%BC&amp;diff=384107</id>
		<title>オナニー</title>
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				<updated>2020-04-10T09:58:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ジャイロボム: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:オナニー 1.jpg|500px|thumb|オナニー]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:女の子 3.jpg|300px|thumb|オナニー]] &lt;br /&gt;
'''オナニー'''（[[ドイツ語]]:'''Onanie'''）、'''自慰（じい）'''は、[[性交]]ではなく、自分の手や器具などを用いて自分の[[性器]]を刺激し、性的満足感（[[オーガズム]]:orgasm）を得る行為である。[[英語]]で'''マスターベーション'''とも言う。西洋ではオナニーが合法であるか非合法であるか、また道徳的に許されるかどうか等、古来議論の的となってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 語源 ==&lt;br /&gt;
オナニー（Onanie）の[[語源]]は、『[[旧約聖書]]』の[[創世記]]の叙述に由来する。創世記38章に[[オナン]]という名の男が登場する。彼は兄エルが早死にしたため、兄の代わりに子孫を残すべく兄嫁[[タマル]]と結婚させられた(逆縁結婚)。しかしオナンは兄の為に子を残すことを嫌い、[[性交]]時は[[精液]]を[[膣]]の中に放出せず、寸前で[[陰茎]]を抜き精液を地に漏らして[[避妊]]をしようとした。すなわちオナンがおこなったのは[[膣外射精]]である(避妊効果は特にない)が、語義が転じて[[生殖]]を目的としない射精行為としてオナニーが使われるようになった。ちなみになぜオナンは兄のために子を残すことを拒否したかというと、兄嫁に子が出来てしまうと父の遺産はその子のものになってしまう。兄嫁に子が出来なければ遺産は次男であるオナンのものとなるはずだったとも言われる。当時の掟(慣習よりも強制力があった)により言われていることだが、聖書にはそこまでのことは書いていない。一般には「血統維持」を強調した物語と理解されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『旧約聖書』の神は「生めよ増やせよ地に満てよ」と人間に命じている。すなわちこのオナンの行為は神の意図に逆らう宗教的な反逆であるとされた。&lt;br /&gt;
このように[[ユダヤ教]]・[[キリスト教]]にあっては性交は生殖の為に神から命ぜられた行為であると位置付けられている。そのため、生殖を目的としない行為であるオナニーは[[売春]]などと同様に神の命令に背く行為とされ、非道徳的であり非合法であるとする伝統がある。さらに夫婦間の性交にあっても、生殖を目的とせず快楽の為にもっぱら為される場合には宗教的罪悪感を伴うとされる。両宗教が支配的な文化では、[[涜神]]と性的快楽のイメージが強く結びついていることが他の文化との大きな違いのひとつとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==貞操帯==&lt;br /&gt;
[[ファイル:オナニー 2.jpg|400px|thumb|電マでオナニー]]&lt;br /&gt;
[[Image:仲村みう21.jpg|300px|thumb|[[仲村みう]]]]&lt;br /&gt;
中世の[[キリスト教]]圏では、オナニーは非合法とされた。近代の[[プロテスタント]]運動が高まった時期にも、オナニーの背徳性の教えが説かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
右図はこのようなオナニーの罪悪から青少年を守るために考案された特許である。青少年の[[ペニス]]を図のサックに挿入し、ベルトを腰に巻き固定する。彼自身ではこの器具が外せないようになっている。もし、彼が誘惑にかられて、ペニスに手を伸ばしてオナニーを始めると、大きな警報がなり、周囲の注意を喚起せしめるようになっている。警告にもかかわらず彼がオナニーを続けると、器具につなげられた電気回路が作動して電撃がペニスに走り、一気に萎えさせるような仕掛けになっている。ただし、この器具がどの程度普及したかどうかという記録は残っていない。（なお、''ペニスに電撃を加えることは大きな危険を伴うため、安易に模倣することは慎むこと''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような装身具は子供用にもつくられており、電撃はないが安易に性器を刺激できないよう堅い皮製のパンツ（男児はペニス部分が[[ペニスサック]]のようにとびたし、女児には性器を覆うような形をしたもの）や女児用に[[ミキナス]]とよばれるショーツをはかされ、性器を手で刺激しにくいようにさせていた。しかし、実際にはなんとか快感を得ようと物に押し付けたりしてオナニーしていたようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オナニーの有用性==&lt;br /&gt;
[[心理学]]の見地から、オナニーは[[自我]]の形成に重要な役割を果たすとも言われている。自らの指を汚しながら人間が人間であることを確認する行為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現代的な考えではオナニーを性交の練習として捉える傾向もある。自身の性的快楽の習得方法を学ぶ方法として有用であり、同時にパートナーの性的快楽を理解し把握する訓練に利用できるとするものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、オナニーをすることで自己の欲求不満を満たすことができるため、近年増えている性犯罪の抑制になるのではないかという見方もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男女の性的快楽は陰茎・陰核の亀頭部が主体となるが、一箇所の刺激のみではマンネリズムに陥りやすい。この為オーガズムに到達する時間が長引くか、あるいは意欲が喪失することがある。そこで新たな刺激を求め、身体の亀頭部以外の場所（性感帯）を刺激したり、エロティックな視聴覚対象などで興奮を高めたりする。これは性交においても同じであり、マンネリズム回避の方法を習得しパートナーとの性的快楽をよりよい方向へ導く学習としても有用である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オナニーは[[中毒]]になりやすく、また、多大なエネルギーを消費し、多すぎるそれは[[老化]]を早めるので注意が必要である。事後は[[ビタミン]]等の補給を行うのが望ましい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オナニー行動==&lt;br /&gt;
[[ファイル:オナニー 3.jpg|300px|thumb|オナニー]]&lt;br /&gt;
[[Image:仲村みう23.jpg|300px|thumb|[[仲村みう]]]]&lt;br /&gt;
オナニーは、老若男女を問わず見られる行為だが、特に性的欲求の高い[[第二次性徴]]期～[[結婚]]前の若者に、よく見られる。第一次性徴期であっても、オナニーは多く見られる。女児では、手で性器を刺激するほか、机の角に性器をこすりつけたり布団をはさんだりする。男児では、手で刺激するほか床にこすりつけたりし、行為次第では男児女児ともオーガズムを得られる。このオーガズムは成人と変わりないが、男児では精子が生産されないために、女児のように性器の律動運動のみが観察される。オーガズムを得る年齢は[[アルフレッド・キンゼイ|キンゼイ]]らの報告によれば１歳未満でも習得可能であることが示されており、別の研究者によれば女の胎児が胎内でオーガズムに似た行動を観察したという報告もある。幼児期のオナニーは、成人にあるようなエロティックな興奮は少なく、たいていは性的刺激が気持ちよくて行為を繰り返してしまう（とくにオーガズムを経験した場合）というものであり、心配するようなものではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オナニーは病気でもなく害もないが、慎むべきものとする風潮が以前はあった。だが、現在の[[性教育]]では、過剰な性欲を解放する手段、成人になってからの[[性交]]に備えてのトレーニング、自分の身体に親しむ行為、といった肯定的に捉える傾向に変わってきている。&lt;br /&gt;
男性では[[射精]]を伴うことから、行為後にかなり疲労を覚える。&amp;lt;!--快楽度が高く一度覚えると何度も繰り返す、いわゆる[[中毒]]になる場合がある。　←医学的にメンタルヘルス的な観点で病名が与えられる事はあるかもしれないが、薬物や有毒物質などによるいわゆる「中毒」状態になるとは言い難い--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オナニーは一人で完結する行為であるので、他人から干渉を受けないように一人になれる場所で行うのが通常である。そのため他人のオナニーを目にする機会はあまりないので、それを見てみたい・見せたいと思う者もあり、[[アダルトビデオ]]ではひとつのジャンルとなっている。また、夫婦やカップルにおいては、性行為時のひとつのバリエーションとして互いにオナニーを見せ合う（相互観賞という）ことも行われる。さらには、男性客のオナニーを女性店員に見せる[[オナニークラブ]]（オナクラ）と呼ばれる[[風俗店]]もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==男性のオナニー==&lt;br /&gt;
[[男性]]の場合は、一人になれる場所で[[性的興奮]]により勃起した[[男性器]]を握り、手をピストンのように上下に動かしたり擦ったりするほか、亀頭部をやわらかいもので刺激したり布団に押し付けたりして刺激する。陰茎の包皮は亀頭を保護する膜なので、被せたまま刺激するケースも多い。刺激を与え続けることにより、オーガズムを得て射精に至る。自ら性的興奮を増大させるために、通常、成人向けの写真やビデオのほか成人向けの[[成人向け漫画|マンガ]]・[[18禁アニメ|アニメ]]・[[アダルトゲーム|ゲーム]]・小説など（俗に「おかず」や「[[オナペット]]」）を見ながら行ったり、異性の裸体や異性との性的行為等を想像して行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
射精にいたるまでの時間は、個人の状態または周囲の状況などにより異なり、すぐに射精する者から1時間以上かける者もいる。1度射精すると勃起状態が自然に解消され、連続しての射精はできない。再び勃起し射精するにはある程度の時間を要する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身体の柔らかい人が、自分の口に咥えこんでする場合がある。これを、「'''[[オートフェラチオ]]'''」という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==女性のオナニー==&lt;br /&gt;
[[ファイル:オナニー 4.jpg|300px|thumb|オナニー]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:オナニー 5.jpg|300px|thumb|オナニー]]&lt;br /&gt;
[[Image:仲村みう24.jpg|300px|thumb|[[仲村みう]]]]&lt;br /&gt;
[[女性]]は、自分の[[性器]]（特に[[陰核]]、[[尿道口]]など）や[[乳房]]（主に[[乳首]]）や[[肛門]]を指で刺激するほか、最近では[[バイブレータ]]（[[陰茎]]を模した振動機）を使用する人もいる。また、陰部を圧迫するだけでオーガズムに達するという人もいる。&lt;br /&gt;
女性は男性のように視覚からの刺激にはあまり反応せずに好みの男性が抱きついてくることなどを想像しながらすることが多いとする研究もある{{fact}}が、小説やマンガなどを読んだりすることで興奮を高めようとするケースも多く{{fact}}、男性とそれほど違うわけではないようである。行為にかかる時間は一般に男性より長いとされ、個人差の幅も広い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アンケートによると、男性がほぼ100％経験があるという結果となるのに対し、女性の場合は大抵80～90％に留まる。これは、「虚しい」「はしたない」と思う為にやらない女性がいるとの説と、本当は女性同様ほぼ全員が経験しているが、周囲の目などが気になり、あえてしていないと答えるケースがあるのだとする説がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==肛門を刺激するオナニー==&lt;br /&gt;
肛門に指や[[性具]]や[[浣腸]]を挿入し刺激することを'''アナルオナニー'''、略して'''アナニー'''と呼ぶ。単に挿入の快感そのものを楽しむものや、[[S字結腸]]を刺激し楽しむもの、 男性の場合は[[前立腺]]を刺激して性的快感を得る方法もある。この場合、[[オーガズム]]に達しても射精を伴わないので、長時間にわたって快感を得ることが出来る。ただし、器具を清潔にするなど感染症に注意する必要がある。また、この前立腺は、女性の[[Gスポット]]と呼ばれる部位と同じであると考えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オナニーの道具==&lt;br /&gt;
オナニーは手のみで行う事が多いが、人によっては道具を使用する場合がある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
男性の場合、[[オナホール]]と呼ばれる女性の[[膣]]を形取った物に挿入することで、[[女性器]]への挿入に近い快感を得て射精する者もいる。同様に女性の場合は、男性器を模した性具[[ディルドー]]（昔はこれを「[[張形]]」と呼んでいた）を使用する場合もある。また電動で振動する「[[性具#バイブレータ|バイブレーター]]」を膣口に挿入し性交に近い快感を得る者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また男性の場合、女性の人形[[ラブドール]]（[[ダッチワイフ]]）を使って、擬似性行為を行ない射精する者もいる。実際の女性ではないのでこれもオナニーといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 身体的影響 ==&lt;br /&gt;
'''男性'''&lt;br /&gt;
*オナニーをすると陰茎の皮や陰茎そのものが赤くなるが一時的なものである。オナニーや性交を繰り返すことによって、陰茎が黒ずむと言われることがあるが、皮膚の摩擦刺激による色素沈着（黒ずみ）は擦過傷、瘤、傷などの比較的深い持続的な刺激（例えば堅くてざらざらしたものの持続的な刺激）によるもので、オナニーや性交を繰り返す程度で黒ずむことはない。性器が黒ずむのは、思春期から遺伝的に起こるもので、男性は陰茎よりも先端の包皮が濃く黒ずむ（血流が関係している）。包皮のシワが集まってそう見えるのもある。仮性包茎でない人がオナニーをする場合、擦過傷防止のため乳液を使った方が良い。そうして摩擦を減らさないと痛い為。もちろん手でオナニーしてもたいした擦過傷にはならないので仮に黒ずむとしてもごくごくわずかでありすぐ周りの皮膚と同化して半年もすれば消える。また、擦過傷になるのは擦れるカリの部分か包皮の内側。シミに関しては、傷で起こるし、擦過傷でも充分なる可能性はあるが、たとえオナニーの擦過傷を防いでも性器を清潔にしても大切にしても湿疹やできものはできるしシミとして残る。それが証拠に若い男女でもシミのある人はたくさんいる。&lt;br /&gt;
*俗に利き手の方向へ陰茎が曲がるなどと言われる。あくまで俗説であり変形は軽いものである。また、[[陰茎亀頭]]を包む包皮を利用してオナニーをすることで、包皮が伸びてしまい仮性包茎になりやすいという説がある。それはデタラメであるという説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*オナニーの経験回数が増えるに従って、性器への刺激が増さないと射精しにくくなる傾向があるが、自分の手による刺激に慣れてしまうと、女性との[[性交]]時に、女性の[[膣圧]]が弱く感じられ、射精できなくなる（遅漏になる）という事例が多々ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''女性'''&lt;br /&gt;
*男性同様、性器の黒ずみに関してはオナニー・性交の摩擦と関係があるという俗説があるが、オナニーや性交の摩擦によって[[小陰唇]]に色素が沈着し黒ずむことはない。また、オナニーの方法や頻度により小陰唇が長く伸びることがあるが、性器の変形はあっても少しである。性器の色素沈着は加齢とともに起こるもので、男性同様遺伝的なもので血流が関係し小陰唇が濃く（男性同様皮膚のシワの収縮もある）大陰唇がそれよりも薄く黒ずむ。（女性のVラインは下着がきついと擦過傷になり黒ずむことがある）　また、メラニン色素の量により色黒の人は黒ずみが強くなる傾向にある。結論を言うと性器の黒ずみはホルモンの影響で遺伝的なもの、性器のシミも肌の老化により、肌のダメージ、肌あれ、しっしん等でできるものオナニーと性交とは全く関係ない。これは医学的に証明されている事である。結論を言うと男女ともに性器の黒ずみは思春期からおこる自然なこと、性器のシミも性器のどこに（目立つところ、目立たないところ）あろうとも老化、年齢によりおこる普通のこと、性器の形も個人差、形は人それぞれ、変形もあってもごくごくわずか。これらは男女ともに根本的に全く悩む必要も気にする必要もコンプレックスにする必要も全くない。（男女ともにどんなに黒ずんでいてもシミがあっても全く汚く見えないし汚くなどない）。男女ともに性交の際にお互いのこれらの性器を互いに見ても全く気にしない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*性器を清潔に保つことで、性器から不純物が取り除かれて敏感になり、より強い性的快楽を得られる。また刺激する際は、指や体に触れる器具を清潔に保ち、傷がついた際に感染症にかからないよう気をつける必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*女性の場合、性的刺激を与えることで、女性ホルモンの分泌を促すことができる。そのため、女性らしい体、妊娠しやすい体を作る効果がある。それゆえ、女性の自慰行為は利点がある。しかし、これは、自慰行為により性的興奮を覚えることが前提であるので、そのような興奮を覚えない女性にとっては意味がない。女性の性的興奮は個人差が激しく、女性一般に自慰行為に利点があるとはいえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==他の呼称==&lt;br /&gt;
*男性のオナニーは「'''せんずり（千擦り・千摺り･腺摺り･腺擦り）'''」「'''かわつるみ'''」ともいう。「せんずり」は、[[男性器]]を手で幾千回も擦り続けることから来ており、江戸時代からあった言葉である。江戸時代の川柳に「千摺りは隅田の川の渡し銛　竿を握いて川をアチコチ」とある。「かわつるみ」は、川で交尾するという意であり、[[鎌倉時代]]に成立した[[宇治拾遺物語]]巻一の十一に確認できる。&lt;br /&gt;
*「'''自涜'''」は、自らを穢すという意であり、「'''手淫'''」にもオナニーを忌むべきものと捉える考えが背景にある。どちらも明治初期に考案された言葉である。この時代には、オナニーは悪であるというのが一般通念であった。これに対して、「'''自慰'''」は、自らを慰めるという意であり、先の2つの用語の悪いイメージを払拭するために[[小倉清三郎]]が[[1922年]]に考案した言葉である。「手淫」という言葉は、オナニー・マスターベーションの日本語訳として使われているが、広義には手を使って性的刺激を与える（快楽神経が興奮し、陶酔状態に陥る＝淫ら）行為全般を指し、相手の性器を手で刺激したり相互自慰（互いの性器を刺激しあうこと）も含んでいる。&lt;br /&gt;
*「'''セルフプレジャー'''」は[[猥褻]]でない[[保健体育|保健]]用語として使用が進められるが、生徒側への普及は芳しくない。&lt;br /&gt;
*若年男子を中心に略語として「オナる」「マスをかく」、また俗に「抜く」「シコシコする」あるいは「シコる」「ポシコ」「一人エッチ」などと表現する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
*[[ジミー大西]]のギャグ「やってるやってる！」の由来はジミー大西が楽屋にいる際、先輩らから「ジミーちゃん、オナニーやってる？」と質問され、「やってるやってる！」と股間の前でオナニーの手の動きをしていたことからきている。その手が頭部横に持ってこさされて、今現在の「やってるやってる！」になったとのこと。&lt;br /&gt;
*[[三菱自動車工業|三菱自動車]]の[[三菱・パジェロ|パジェロ]]（PAJERO）は、[[スペイン語]]でオナニーという意味の[[スラング]]である&amp;quot;pajillero&amp;quot;などの単語を連想させてしまうため、海外の一部地域 (中南米など) では「モンテロ (Montero)」にネーミングを変えて販売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.jase.or.jp/jigyo/youth.html 財団法人日本性教育協会・青少年の性行動調査]&lt;br /&gt;
*[http://www.forbes.com/lifestyle/health/feeds/hscout/2005/12/05/hscout529432.html  Baby Girls Often Misdiagnosed with Movement Disorder(forbes.com)]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[オナニスト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:性行為|おなにい]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多過ぎる記事|おなにい]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ジャイロボム</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>ファイル:早乙女あこ.png</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;ジャイロボム: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ジャイロボム</name></author>	</entry>

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		<title>姫石らき</title>
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				<updated>2020-04-10T09:52:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ジャイロボム: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:姫石らき.jpg|thumb|姫石らき]]&lt;br /&gt;
'''姫石らき'''(きせき らき)とは、『[[アイカツオンパレード!]]』に登場するキャラクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
TVアニメ、データカードダス『アイカツオンパレード!』に登場するキャラクターで、今作の主人公。 &lt;br /&gt;
『アイカツフレンズ!』の舞台であるスターハーモニー学園に編入してきたアイドル。家族構成は現時点では年が一回り離れた姉のみ。その為、アイカツシリーズ初の末っ子主人公となる。 &lt;br /&gt;
名前の由来は、勿論奇跡（きせき）とラッキー（らき）なのは言うまでもない。 &lt;br /&gt;
元気で明るく前向き。おみくじをひけば大吉、くじをひけば一等賞…という幸運の持ち主。[[ドレス]]の[[デザイン]]が大好きで、いつか自分のブランドで、自分だけの[[プレミアム]]レアドレスを作ることを目標にしている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目にしたものすべてに興味惹かれる好奇心旺盛なところのある反面、そのために転入早々大遅刻するなど時間にルーズな面もある。しかしそのおかげでファンである[[ピュアパレット]]と出会うことが出来てラッキー♪というポジティヴ思考の持ち主。 &lt;br /&gt;
先輩のあいねも積極的でポジティヴ思考の女の子だが、らきはあいねをも上回る積極性と好奇心を有しており、興味惹かれるモノなら首を何にでも突っ込み、あいねとみおが一緒になって彼女に振り回されるシーンがいくつも散見されている。世界が融合した10話以降は彼女が単独で行動する場面が増えた。 &lt;br /&gt;
転入早々の「中間発表ステージ」でステージを披露した後、アイカツシステムのエンジニアである姉が開発したアイカツパスを使用したことをきっかけに、歴代シリーズの世界への扉が開かれる。 そして、それと共に、ラッキードレスを作ることになる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 余談 ==&lt;br /&gt;
前作の[[友希あいね]]と同様、上に兄弟姉妹がいる且つアイカツを始めたのが中2にして、主人公としては初めて、アイカツに携わっている身内が序盤から登場している設定持ちである（初代主人公の方は身内が最初からアイカツ関係者だった事を知らなかった）。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式サイトなどのプロフィールでは「12月7日生まれ」となっているが、アニメ・オンパレード第8話では「私もいちごちゃんと同じうお座なんだよね」と発言している。 &lt;br /&gt;
本来なら12月7日の星座はいて座、うお座の期間は2月19日から3月20日である（いちごは3月15日生まれのためうお座で正しい）。 &lt;br /&gt;
明らかにおかしいが、このアニメ放送後も公式ツイッターでは12月7日が誕生日と明記されている。らきがボケているのか、アニメスタッフのミスなのか、星座の設定が現実と違うのか理由は不明。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにアイカツオンパレード！監督の五十嵐達也氏によると、姫石らきの出身地は広島県とのことだが、らきを演じる逢来りん氏も同じく広島県出身である（コンプティーク2020年4月号より） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:きせき らき}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:アイカツシリーズ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ジャイロボム</name></author>	</entry>

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		<title>ファイル:女の子 2.jpg</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;ジャイロボム: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ジャイロボム</name></author>	</entry>

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		<title>ファイル:真中あお.jpg</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;ジャイロボム: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ジャイロボム</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;ジャイロボム: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
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		<author><name>ジャイロボム</name></author>	</entry>

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		<title>ファイル:女の子.jpg</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;ジャイロボム: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ジャイロボム</name></author>	</entry>

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		<title>ファイル:猫ランジェリー.jpg</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;ジャイロボム: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ジャイロボム</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=ANN%E5%A0%B1%E9%81%93%E7%89%B9%E5%88%A5%E7%95%AA%E7%B5%84&amp;diff=384097</id>
		<title>ANN報道特別番組</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=ANN%E5%A0%B1%E9%81%93%E7%89%B9%E5%88%A5%E7%95%AA%E7%B5%84&amp;diff=384097"/>
				<updated>2020-04-10T09:43:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ジャイロボム: /* 2007年4月17日 長崎市長銃撃事件 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;ＡＮＮ報道特別番組&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''ANN報道特別番組'''』とは、[[All-nippon_News_Network|ANN]]の加盟局向けに放送される[[特別番組]]の名称、及び、通称である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[自然災害]]（[[地震]]・[[台風]]）や、大きな事件・事故が発生した（もしくは発生が見込まれる）場合に放送。予定されていたテレビ番組を変更して、特別番組として放送を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特別番組の事例 ==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
=== 皇室 ===&lt;br /&gt;
==== 1989年1月7日 昭和天皇崩御 ====&lt;br /&gt;
*未明に昭和天皇が危篤状態になってから[[テレビ朝日]]の[[高井正憲]]アナウンサーがその1報を伝えた。&lt;br /&gt;
*同日7時57分頃,[[藤森昭一]][[宮内庁長官]]が記者会見で昭和天皇が崩御したと発表し,そのまま通常の番組を変更して昭和天皇の追悼番組を1月8日（9日未明）の放送終了までCM抜きで放送。&lt;br /&gt;
*2月24日の大喪の礼もCM抜きで放送した。時間は前者が1月7日午前5時42分～1月9日午前2時15分,後者が2月24日午前8時30分～3時。この為,1月8日に放送を予定していた「[[新婚さんいらっしゃい!]]」,「[[パネルクイズ アタック25]]」(共に[[朝日放送|ABC]]制作)が休止になった。&lt;br /&gt;
ANN報道特番（昭和天皇崩御・大喪の礼）のネット局はこちらを参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年6月16日 皇太后（香淳皇后）さまご逝去 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年12月1日 愛子内親王ご誕生 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年11月15日 清子内親王（現・黒田清子）ご結婚 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年9月6日 悠仁親王ご誕生 ====&lt;br /&gt;
*7:30　[[スーパーモーニング]]4時間総力スペシャルと題し、一部地域を除き、11:25まで放送された。&lt;br /&gt;
*11:25　[[ワイド!スクランブル]]も内容変更。大抵の局がスパモニから流れるままにネットした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2016年8月8日 陛下のお気持ち会見 ====&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2019年5月 [[令和]]改元 ====&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 政治 ===&lt;br /&gt;
==== 2000年4月3日 [[小渕恵三]]内閣総理大臣（当時）緊急入院 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年5月14日 小渕恵三元内閣総理大臣死去 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年3月11日 [[鈴木宗男]]衆議院議員（第1期）[[証人喚問]] ====&lt;br /&gt;
*スーパーモーニング内で喚問の様子を放送&lt;br /&gt;
*ワイド!スクランブルからニュースステーションまでの番組を休止し,ANN報道特番を放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年3月15日 鈴木宗男衆議院議員（第1期）離党 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年6月19日 鈴木宗男元衆議院議員（当時）逮捕 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年8月9日 [[田中眞紀子]]衆議院議員（第１期）辞職 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年9月20日 [[自由民主党]]総裁選挙（[[安倍晋三]]氏当選） ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年8月27日 安倍改造内閣 ====&lt;br /&gt;
【テレビ朝日】&lt;br /&gt;
*14:55 「ANN報道特番　スーパーJチャンネル第1部」 14:55「月曜サスペンス」は、放送休止&lt;br /&gt;
*16:53 「ANNスーパーJチャンネル」（全国放送）&lt;br /&gt;
*18:17 ローカル枠&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【朝日放送】&lt;br /&gt;
*14:52　「林ん家の台所」&lt;br /&gt;
*14:55　「ANN報道特番　スーパーJチャンネル第1部」 14:55からの「グルメ」、15:03からの「ムーブ!」は、放送休止&lt;br /&gt;
*16:53　「ANNスーパーJチャンネル」&lt;br /&gt;
*18:17　「ABC NEWSゆう」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※これ以外の系列22局も14:55～18:17まで全国放送での対応となったためレギュラー番組（ドラマ再放送やアニメ番組の番販プログラムなど）は翌日または翌週へ繰り越しの対応を取った。（18:17以降はレギュラー編成。また19:00以降「[[報道ステーション]]」を除き安倍改造内閣の話題は触れなかった。ただし、「ビートたけしのTVタックル」内のVTR映像には辞任した大臣名は前大臣や元大臣明記で表示した。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年9月12日 安倍晋三内閣総理大臣辞意表明 ====&lt;br /&gt;
*10:30　「ワイド!スクランブル」（この時間は、｢秋田連続児童殺害事件初公判｣の報道特別番組を放送。）&lt;br /&gt;
*11:25「ワイド!スクランブル」 &lt;br /&gt;
*11:45「ANNニュース」&lt;br /&gt;
*12:00「ワイド!スクランブル」&lt;br /&gt;
**ワイド!スクランブル放送中に速報が入り、｢夕刊キャッチUP｣の内容を一部変更。　&lt;br /&gt;
*13:05 [[上沼恵美子のおしゃべりクッキング]]通常放送&lt;br /&gt;
*13:20すぎ徹子の部屋冒頭の数分のみ放送、その後ANN報道特番を14:55まで放送。&lt;br /&gt;
*13:55　「ANN報道特番　安倍総理辞意表明」&lt;br /&gt;
*13:59　「ANN報道特番　安倍総理辞意表明」 東京サイト・京都迷宮案内はお休みとさせていただきます&lt;br /&gt;
**余談になるが、同時間帯にはCS放送の朝日ニュースターでは愛川欽也パックインJ（再放送･｢テロ特阻法｣(安倍首相が“職を…”と言っていた法律)について討論した回）を放送していた。&lt;br /&gt;
**14:55　「ANNスーパーJチャンネル」を放送時間拡大してスタート。（18:17まで全国ネット）&lt;br /&gt;
**15:00　「ANNスーパーJチャンネル」&lt;br /&gt;
**16:53　「ANNスーパーJチャンネル」&lt;br /&gt;
**21:30 [[警視庁捜査ファイル さくら署の女たち]]の最終回を休止し、『ANN報道特別番組』を放送。 『さくら署の女たち』は9/13(木)13:59から改めて放送しました。&lt;br /&gt;
**報道ステーションの番組枠内ではお伝えする内容をすべて処理できないとの判断で2007年7月16日の時と同様に事実上の拡大版編成となった。「さくら署の女たち」最終回を休止・後日放送へ変更する理由となった決定的な判断は「秋田連続児童殺害事件被告の初公判」に時間をかけなきゃいけないためと反町ジャパンの北京五輪アジア地区代表最終予選サッカー試合経過と解説を入れるためだったと見られる。なお、当初は22:24～23:40の予定だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【朝日放送】&lt;br /&gt;
*13:05 「上沼恵美子のおしゃべりクッキング」&lt;br /&gt;
*13:20 「徹子の部屋」&lt;br /&gt;
*13:55 「少年被疑者　15歳は本当に真犯人なのか?」&lt;br /&gt;
*14:55 「ANNスーパーＪチャンネル」 13:55 「少年被疑者　15歳は本当に真犯人なのか?」途中終了?&lt;br /&gt;
*15:46　「林ん家の台所」は、放送休止&lt;br /&gt;
*15:49　「ムーブ」は、放送休止&lt;br /&gt;
*18:16 「ABC NEWSゆう」&lt;br /&gt;
*18:54 「歴史街道」&lt;br /&gt;
*19:00 「サッカー北京五輪アジア地区最終予選　日本VSカタール　直前情報」&lt;br /&gt;
*19:09 「サッカー北京五輪アジア地区最終予選　日本VSカタール 」&lt;br /&gt;
*21:24 「美味彩菜」&lt;br /&gt;
*21:30 「ANN報道特番　安倍総理辞任表明」 21:30　「さくら署の女たち」は、明日9/13(木)13:55から改めて放送いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*22:24 「報道ステーション」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※これ以外の系列局でも13:55ないし14:55～番組内容を大幅に変更して18:28頃まで全国ネットで放送し、ローカル枠は短縮して放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌13日の『[[菊次郎とさき]]』最終回を休止し、前日と同じ対応をとった。『菊次郎とさき』最終回は14日13:55から放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年9月23日 自由民主党総裁選挙（福田康夫氏当選） ====&lt;br /&gt;
*13:25 パネルクイズ　アタック25&lt;br /&gt;
*13:55 単発特番枠を休止し「福田vs麻生決着の瞬間どうなる自民党総裁選」と題して15:25まで放送。スタジオ進行担当：渡辺宜嗣・上山千穂、解説：田原総一朗・田畑正&lt;br /&gt;
*15:25 ANNニュース&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地震・火山噴火などの特別番組 ===&lt;br /&gt;
==== 1978年6月12日 宮城県沖地震 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1983年5月26日 日本海中部地震 ====&lt;br /&gt;
12:00『[[アフタヌーンショー]]』放送開始時点で地震発生、『ANN地震速報』『ANN津波速報』で第一報（当時ANNに加盟していたAKTでは『笑っていいとも!』をネットしていたため裏送りでの対応）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1984年9月14日 長野県西部地震 ====&lt;br /&gt;
*8:48『モーニングショー』放送中に地震発生、『ANN地震速報』で第一報。当時ANN加盟局であったTSBと中継をつないだ。&lt;br /&gt;
*11:45『ANNニュースライナー』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1986年11月21日　三原山噴火 ====&lt;br /&gt;
*16:16ごろ、三原山外輪山から噴火。噴火直後に字幕によるニュース速報で対応&lt;br /&gt;
*17:00、予定の番組を変更し緊急報道特番を編成。当時の報道局社会部・佐藤記者がMCを務め、報道局内センターテーブルに急遽カメラと簡易ライトを持ち込み、ここからOAされた（関東ローカルだが、ローカルニュースに内包する形で隣接する静岡けんみんテレビ（現：静岡朝日テレビ）にも17:30以降部分ネット）。&lt;br /&gt;
*18:00、通常通り『ANNニュースレーダー』開始、この内容にほぼ絞った格好で伝える。&lt;br /&gt;
*18:25、通常ならここで全国ネット枠は終了となるが、三原山関連のニュースが続いたため、一部地域ではネット枠を広げて対応した。&lt;br /&gt;
19時台は、アニメ『ドラえもん』『宇宙船サジタリウス』があったため、特番は編成できず。&lt;br /&gt;
*20:00、『ミュージックステーション』を通常通り生放送するも、ゲストトークはすべてカットし、その時間を三原山関連ニュースにすべてあてた。このため当日のゲストはただ単に生放送で歌を歌うだけとなった。&lt;br /&gt;
*21:00、予定の番組を休止してこの時間から『ニュースステーション』を前倒し開始。同様に22時台の朝日放送発時代劇もニュースステーションに差し替え。なお21:00～21:53および22:00～22:53については、朝日放送がマスターカットでテレビ朝日からの入中を受け、朝日放送発で全国ネットに載せるという変則編成になった。（「女ふたり捜査官」時間中のCMはすべて休止。「必殺仕事人V・旋風編」時間中のCMは朝日放送から送出した。）21時台担当:萩谷順．渡辺みなみ（途中から堀越むつ子）→22時台担当:久米宏・小宮悦子・小林一喜（初期の「ニュースステーション」の月～木キャスター陣）&lt;br /&gt;
*23:00「ニュースステーション」開始（この日は金曜版企画をすべて休止し、月～木の番組構成で1時間放送した。予定していた「金曜チェック」やゲストは後日改めて放送された。）&lt;br /&gt;
*23:58「ニュースステーション」放送終了。&lt;br /&gt;
*11月22日0:00以降、一部レギュラー番組を残し、関東ローカル（一部[[静岡朝日テレビ|静岡県民放送]]でもネット）で報道特番を編成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（関東地区では「タモリ倶楽部」休止で対応。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※翌日以降も沈静化するまで断続的に生放送の情報ワイド番組内で随時伝えていた。 （「おはようワイド・土曜の朝に」（朝日放送制作）や「独占!女の60分」（一部地域未ネット）など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1991年6月3日 雲仙普賢岳噴火 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1993年1月15日 釧路沖地震 ====&lt;br /&gt;
20:06『ミュージックステーション』放送中に地震発生。&lt;br /&gt;
20:30 後半は内容を変更し報道センターから放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1993年7月12日 北海道南西沖地震 ====&lt;br /&gt;
22:17『ニュースステーション』放送中に地震発生、HTBのみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。そのため『Nステ』は時間を拡大して放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年10月4日 1994年北海道東方沖地震 ====&lt;br /&gt;
22:23『ニュースステーション』放送中に地震発生、そのため『Nステ』は時間を拡大して放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年12月28日 [[三陸はるか沖地震]] ====&lt;br /&gt;
22:00『ニュースステーション』は内容を大幅変更し、報道センターから放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年1月17日 [[阪神・淡路大震災]]（兵庫県南部地震） ====&lt;br /&gt;
*発生時、朝日放送では5:45から情報番組『おはよう天気です』のオープニングの挨拶の最中で、コーナー出演者・松岡由貴の挨拶の最中に激しい揺れとなった。番組放送中のスタジオは照明が落ち、一部セットも倒壊したようである。その後混乱するスタジオ内を何とか整理し、地震情報を伝えた。&lt;br /&gt;
*06:45からの『新やじうまワイド』の内容が地震情報を中心に編成する形となった。ちなみに、ABC朝日放送だけ、この時間は『おはよう朝日です』を放送していたが、全国ネットで情報を伝える必要が出てきたことなどを踏まえ近畿ローカルの中止を決断、番組途中で急遽テレビ朝日からのネット受けに放送を切り替えた。なお、放送切り替えに伴い、番組スタッフの一部は応援として神戸方面へ取材に向かったり、ネット向け報道の応援対応をするなどの対応をとったという。&lt;br /&gt;
*午前8時台から朝日放送ではCMの放送を取りやめ、CM時間帯には風景など環境映像をフィラーとして挿入した。その後体制を整えた後、CM時間帯を近畿ローカルの生活関連情報枠にあてた。これはライバル他局の編成対応に倣い、急遽対応したという。&lt;br /&gt;
ABCでは1月19日まではテレビ・ラジオ共にCMを全面的にカットして、特別番組体制で放送された。1月20日以降はCMや通常番組は徐々に再開されたが、AC（公共広告機構）のCMが大半を占めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年5月13日 鹿児島県北西部地震 ====&lt;br /&gt;
*Jチャンネル内でー報&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年5月4日 石垣島南方沖地震 ====&lt;br /&gt;
8:30『スーパーモーニング』放送中に地震発生、『ANN地震速報』で第一報。その後QABのみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
11:30『マイド!スクランブル』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年9月3日 岩手県内陸北部地震 ====&lt;br /&gt;
17:00『ANNスーパーJチャンネル』の内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
22:00『ニュースステーション』の内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年9月15日 宮城県南部地震 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1999年9月21日 台湾大地震（台湾大震災） ====&lt;br /&gt;
4:55『早起き!!チェック』で第一報。&lt;br /&gt;
17:00『ANNスーパーJチャンネル特報』を放送。&lt;br /&gt;
22:00『ニュースステーション』は内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年3月31日 有珠山噴火 ====&lt;br /&gt;
*13:08『上沼恵美子のおしゃべりクッキング』放送中に噴火、『おしゃべりクッキング』の途中から特番開始。&lt;br /&gt;
*14:00『ANNスーパーJ速報』を放送。&lt;br /&gt;
*18:00『ANNスーパーJチャンネル』は内容変更&lt;br /&gt;
*19:00『ニュースステーション』は時間を拡大して放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年10月6日 鳥取県西部地震 ====&lt;br /&gt;
13:30『徹子の部屋』放送中に地震発生、｢ANN地震速報｣で第一報。&lt;br /&gt;
14:55『ANNニュース』で詳報。&lt;br /&gt;
17:00『ANNスーパーJチャンネル特報』を放送。&lt;br /&gt;
21:54『ニュースステーション』も内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年3月24日 2001年芸予地震 ====&lt;br /&gt;
15:28『土曜アンコール』放送中に地震発生。&lt;br /&gt;
17:30「スーパーJチャンネル」で詳細を報道。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年11月3日 2002年宮城県北部地震 ====&lt;br /&gt;
12:37『全日本大学駅伝』放送中に地震発生。&lt;br /&gt;
15:25『ANNニュース』で詳細を報道。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年5月26日 東北地震（三陸南地震） ====&lt;br /&gt;
18:24『スーパーJチャンネル』のローカル枠放送中に地震発生、『ANN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
20:00『TVのチカラ』の冒頭で詳報。（担当：坪井直樹）&lt;br /&gt;
21:54『ニュースステーション』は内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年7月26日 2003年宮城県北部地震（宮城県連続地震） ====&lt;br /&gt;
07:13『やじうまプラス土曜版』放送中に地震発生、『ANN地震速報』で第一報（KHBではネットしていないため裏送りでの対応）。&lt;br /&gt;
08:00『朝だ!生です旅サラダ』の冒頭で詳報。&lt;br /&gt;
11:50『ANNニュース』でも詳報。&lt;br /&gt;
17:30『ANNスーパーJチャンネル』も内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年9月26日 2003年十勝沖地震 ====&lt;br /&gt;
4:55からの『朝いち!!やじうま』を05:15から全国放送の報道特番（※但し、ABC朝日放送は『おはようコール』『おはよう朝日です』に内包だった上、05:35頃からの数分間は差し替えて大阪からスポーツ紙紹介の時間に充てた）に切り替え、HTBのスタジオと結びながら対応した。5:50から（当時）の『やじうまプラス』、08:00から（当時）の『スーパーモーニング』以降も放送され、10:30からの緊急特番に差し替えられた。&lt;br /&gt;
担当：小松靖、龍円愛梨⇒飯村真一、村上祐子(6:10-8:00は佐藤紀子)⇒渡辺宜嗣、赤江珠緒。(HTBの担当:遠藤雅也)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年9月5日 紀伊半島南東沖地震 ====&lt;br /&gt;
*通常のニュースで一報&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年10月23日 [[新潟県中越地震]]（新潟県中越大震災） ====&lt;br /&gt;
『人生の楽園』『ポカポカ地球家族』などを一時中断し、19:00からの『ドラえもんスペシャル』を8分間放映し（※一部地域を除く）、地震特番に切り替わったことで、苦情が相次いだ（ちなみに、この『ドラえもんスペシャル』は12月18日に放映）。日曜はアニメ枠などはL字放送で対応。朝6時台と12時から55分間報道特番。&lt;br /&gt;
担当：吉澤一彦、佐分千恵(NT21の担当:槇嶋範彦)⇒不明→川瀬眞由美、真鍋由(24日朝6時台の特番)→山口豊（24日正午の特番）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年3月20日 [[福岡県西方沖地震]] ====&lt;br /&gt;
10:00からの『サンデープロジェクト』の11:00以降の内容の大半が地震特番に切り替えられた。この為、朝日ニュースターでの時差放送では短縮された内容となり残り時間をミニ番組で補った。&lt;br /&gt;
担当：真鍋由。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年4月11日 千葉県北東部地震 ====&lt;br /&gt;
7:22『やじうまプラス』放送中に地震発生。&lt;br /&gt;
8:00『スーパーモーニング』で詳細を報道。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年7月23日 千葉県北西部地震 ====&lt;br /&gt;
16:35『サッカー東アジア選手権』放送中に地震発生。&lt;br /&gt;
17:30『スーパーJチャンネル』で詳細を報道。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年8月16日 2005年宮城県沖地震（宮城県南部地震） ====&lt;br /&gt;
発生時は『ワイド!スクランブル』の生放送中でスタジオが強く揺れる様子がリアルタイムで伝わった。その後に、11:57頃～13:55まで地震関連を放送した。(担当:山口豊)&lt;br /&gt;
17:00から『スーパーJチャンネル』を全国ネットで対応。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(KHBの担当:熊谷博之)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年11月15日 千島列島沖地震 ====&lt;br /&gt;
「銭形金太郎」放送中の20:29頃にHTB～静岡朝日テレビの系列各局で北海道と青森～静岡の太平洋側に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
津波注意報・津波警報の発令が出され、画面上に津波注意報・津波警報の字幕インポーズが表示される。&lt;br /&gt;
20:40から銭形金太郎を打ち切って臨時ニュースを放送。（担当:河野明子）&lt;br /&gt;
21:00『報道STATION』は時間を拡大し、内容を大幅変更。(HTBからの情報:佐藤良諭)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後も気象庁からの解除まで画面上に表示続けていた。（16日1:30解除）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年1月13日 千島列島東方地震 ====&lt;br /&gt;
ローカル番組や再放送番組放送中の13:36ごろにHTB～ABCまでの系列各局で北海道と青森～和歌山の太平洋側に津波注意報・津波警報の発令が出され、画面上に津波注意報・津波警報の字幕インポーズが表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
15:25からのニュースを素材差し替えて放送。&lt;br /&gt;
16:00～の「HTB国際スキージャンプ大会」の一部挿入する形で16:11からの2分間、HTBのキャスターが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生放送で関連ニュースを伝えた。（担当：佐藤良諭）&lt;br /&gt;
17:30～の定時ニュースの半分を内容差し替えてこのニュースをメインに伝えた。（担当者山口豊・村上祐子）&lt;br /&gt;
18:00以降は字幕インポーズ表示がなくなり、20:10には解除された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※13:36～17:58まではCM中でも字幕インポーズ表示されていたため、不満の声と重要の声が半々に分かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年3月25日 [[能登半島地震]] ==== &lt;br /&gt;
*9:42『にっぽん菜発見 そうだ、自然に帰ろう』放送中に地震発生、『ANN地震速報』『ANN津波速報』で第一報。その後HABのみに津波注意報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*10:00『サンデープロジェクト』の冒頭で数分間、報道特番を放送。以降断続的に臨時ニュースを挟む構図になり一部の特集が休止になり討論だけになった。報道フロアの担当はここまで大熊アナウンサー。(HABからの情報:牧野慎二)&lt;br /&gt;
*11:45『サンデースクランブル』で地震関連ニュースを中心に放送。ANNニュース枠は山口豊アナウンサー。ABCなど一部系列局ではANNニュースのみの放送。&lt;br /&gt;
*12:55朝日放送発『新婚さんいらっしゃい』『アタック25』通常放送&lt;br /&gt;
*14:00『世界水泳シンクロ総集編・競泳予選』開始、時折逆L字で対応。&lt;br /&gt;
*15:25『ANNニュース』&lt;br /&gt;
*15:30各局ローカル編成&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年4月15日 三重県中部地震 ====&lt;br /&gt;
12:19『Sunday!スクランブル』放送中に地震発生（メ～テレではネットしていないため裏送りでの対応）。&lt;br /&gt;
17:00『ANNスーパーJチャンネル』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年7月16日 [[新潟県中越沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*10:13地震発生（「スーパーモーニング祝日拡大版放送中」（一部地域は放送終了）10:15頃より10:30までノーCM体制。新潟テレビ21より）&lt;br /&gt;
**EXの担当は高橋真紀子が担当。11:45～正午は大熊英司と上山千穂、正午～13:55?までは寺崎貴司） 東日本放送は10:58頃にローカル番組の放送終了により、提供クレジットを行うために強制的に画面が切り替わったが、提供読み終了後すぐに復帰した（同局は「スーパーモーニング」を9:55に飛び降り）。&lt;br /&gt;
*11:25「ワイド!スクランブル」開始。予定や放送時間を大幅に変更し、13:55まで放送。&lt;br /&gt;
*13:05 ANN新潟地震特番&lt;br /&gt;
*13:20 ANN新潟地震特番 おしゃべりクッキング（ABC制作）、徹子の部屋は休止し翌日に延期。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*13:55 新潟地震特番　なお、HABは13時55分から野球中継に切り替え&lt;br /&gt;
*13:59 ANNニュース&lt;br /&gt;
*14:04 新潟地震特番&lt;br /&gt;
**サスペンスドラマ再放送の予定を変更して報道特番を放送。KSBなど一部地域では通常のローカル編成。（テレビ朝日の担当アナは渡辺宜嗣、上山千穂）&lt;br /&gt;
*15:30スーパーJチャンネルスペシャルを本来の16:30から1時間早めて放送（こちらも一部の局のみ。BS朝日でも15:55まで「Jチャン」枠をサイマル放送）。17:00からは全国放送。&lt;br /&gt;
*19:00 サッカー中継&lt;br /&gt;
*21:30 報道特別番組（サッカーの結果を踏まえた専門解説と民主党小沢一郎代表の生出演を変更できないという判断で実質「報道ステーション」を前倒し拡大放送。「ビートたけしのTVタックル!!」休止）&lt;br /&gt;
*22:09 報道ステーション（オープンニングテーマ曲カット、以降の番組は15分繰り上げ）&lt;br /&gt;
【朝日放送】&lt;br /&gt;
*10:30 命いづる森ものがたり　～大台ヶ原の四季～&lt;br /&gt;
*11:23 ABCテレビショッピング&lt;br /&gt;
*11:30 てれびかたろぐ&lt;br /&gt;
*11:35 ABCニュース&lt;br /&gt;
*11:45 ANNニュース&lt;br /&gt;
*12:00 「ワイド!スクランブル」&lt;br /&gt;
*13:05 ANN地震特番（ワイドスクランブル後拡大）&lt;br /&gt;
*13:20 ANN地震特番（ワイドスクランブル後拡大）&lt;br /&gt;
*13:55 新・科捜研の女2&lt;br /&gt;
*14:55 林ん家の台所&lt;br /&gt;
*15:00 ABCこども未来プロジェクト　　こどもと向きあう夏 （54分間縮小した）&lt;br /&gt;
*17:00 ANNスーパーJチャンネル&lt;br /&gt;
*18:17 ABC NEWSゆう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌17日の『[[金曜★ロンドンハーツ|ロンドンハーツ]]』が休止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2008年6月14日 [[岩手・宮城内陸地震]] ====&lt;br /&gt;
*旅サラダ放送中に発生&lt;br /&gt;
*その後の予定を変更し、ANN速報を放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2011年3月11日 [[東日本大震災]] ====&lt;br /&gt;
ドラえもんとクレヨンしんちゃん休止になった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2016年4月14日 [[熊本地震 (2016年)|熊本地震]] ====&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2019年6月18日 [[山形県沖地震]] ====&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
報道ステーション放送中に発生&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大事件・大事故 ===&lt;br /&gt;
==== 1970年11月25日 作家・三島由紀夫自殺（三島事件） ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1972年2月28日 連合赤軍あさま山荘事件強行突入 ====&lt;br /&gt;
9:30『モーニングショー』の終了を待って報道特別番組の放送を開始。『桂小金治アフタヌーンショー』をはさみ19：00まで放送した。この間『川崎敬三のお料理ジョッキー』が中止になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1985年8月12日 日本航空123便墜落事故 ====&lt;br /&gt;
『月曜スペシャル』放送中にニュース速報で第一報、同番組内で報道局カメラにカットインのあと、ANNニュース（20:55定時）、報道特番（「月曜ワイド劇場」は休止、予定されていた作品は後日放送された。）で放送し、翌日の『ANNニュースライナー』生放送中に生存者の救出特番があり、そのまま特番を続けた。&lt;br /&gt;
担当:第一報～20:55までは萩谷順、特番～ニュースファイナルは棟方宏一。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1985年6月18日 豊田商事事件 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1985年11月29日 [[国電同時多発ゲリラ事件]] ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1987年3月31日 三井物産マニラ支店長・若王子信行さん解放 ====&lt;br /&gt;
4月1日17:00～18:00 解放を受けての緊急報道特番を編成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年4月26日 名古屋空港中華航空140便墜落事故 ====&lt;br /&gt;
放送当日の「ニュースステーション」番組内で随時詳報を伝えていた。翌日の『スーパーモーニング』などでも続報を伝えていた。（NBN現メーテレのみ20:54に臨時ニュースを速報で伝えた。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年6月27日 松本サリン事件 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年3月20日 [[地下鉄サリン事件]]（オウム真理教関連） ====&lt;br /&gt;
第一報は『スーパーモーニング』内で報じられる（司会：川野太郎・伊藤聡子）。第一報は「地下鉄で爆破」。その後訂正され「日比谷線などで異臭」→「営団地下鉄でテロ事件」と変化した。&lt;br /&gt;
『スーパーモーニング』終了後、10:00からANN報道特別番組として11:30まで。&lt;br /&gt;
11:30『お昼のN天ワイド（ANNニュース内包）』でも内容変更し特番扱い。&lt;br /&gt;
正午以降、予定の番組をすべて休止、『ステーションEYE』まで報道特番。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年4月19日 横浜駅異臭事件 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年6月21日 [[全日空857便ハイジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1996年6月13日 福岡空港ガルーダ航空機離陸事故 ====&lt;br /&gt;
『ワイド!スクランブル』の途中から特番開始。&lt;br /&gt;
18:00『ステーションEYE』は内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年4月22日 ペルー日本大使公邸人質事件武力隊突入 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年6月28日 神戸連続児童殺傷事件の容疑者逮捕 ====&lt;br /&gt;
不明 ABCでは、土曜ワイド劇場を中断し、大阪から特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年10月4日 和歌山毒物カレー事件の容疑者逮捕 ====&lt;br /&gt;
*6:00すぎ テレビ朝日系列全局で報道特番に切り替わり、容疑者逮捕の模様が放送。&lt;br /&gt;
*7:00『Bビーダマン爆外伝』休止。&lt;br /&gt;
*7:30から9:00まで『ギンガマン』『テツワン探偵ロボタック』『夢のクレヨン王国』は通常通り放送。&lt;br /&gt;
*9:00『題名のない音楽会21』を休止し、報道特番を再び開始。&lt;br /&gt;
*10:00『サンデープロジェクト』は内容を大幅変更し、容疑者逮捕の特番を放送（FBCも垂れ流しで放送）。&lt;br /&gt;
*10月5日『やじうまワイド』『スーパーモーニング』『ワイド!スクランブル』『スーパーJチャンネル』でも内容を大幅変更し、容疑者逮捕の特番を放送（但し地元の関西地区は『おはよう朝日です』の内容を変えずに放送した）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1999年7月23日 羽田空港全日空61便ハイジャック事件 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1999年9月30日 [[東海村JCO臨界事故]] ====&lt;br /&gt;
17:00『ANNスーパーJチャンネル特報』を放送&lt;br /&gt;
22:00『ニュースステーション』は内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年3月8日 営団日比谷線脱線衝突事故 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年6月8日 附属池田小事件 ====&lt;br /&gt;
17:00『ANNスーパーJチャンネル特報』を放送（19:00まで）&lt;br /&gt;
21:54『ニュースステーション』は内容を大幅変更し、池田小事件の特番を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年9月1日 [[歌舞伎町ビル火災]] ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年9月11日 [[アメリカ同時多発テロ事件]] ====&lt;br /&gt;
ニュースステーション放送中に第一報。この日の司会は渡辺真理であった。&lt;br /&gt;
*23:09番組終了時間だが、延長。&lt;br /&gt;
*23:55区切りとして、『[[大相撲ダイジェスト]]』をはさみ、「ニュースステーション」終了。引き続き、報道特別番組。&lt;br /&gt;
*その後は12日8:00まで報道特別番組として放送。担当は渡辺宜嗣&lt;br /&gt;
*『スーパーモーニング』開始。時間を拡大して対応。&lt;br /&gt;
*『ワイド!スクランブル』も時間を大幅に拡大して放送。&lt;br /&gt;
*『ANNスーパーJチャンネル』も15時台からに大幅に前倒しして特番。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年10月7日 アフガン報復攻撃 ====&lt;br /&gt;
『GET SPORTS』を中断して報道スタジオから第一報。この時間より特番開始、8日8:00まで放送。&lt;br /&gt;
10月8日『スーパーモーニング』『ワイド!スクランブル』『ANNスーパーJチャンネル』は内容を大幅変更し、アフガン報復攻撃の特番を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年11月12日 ジョン・F・ケネディ国際空港アメリカン航空587便墜落事故 ====&lt;br /&gt;
11月13日0:08『大相撲ダイジェスト』を中断し、報道スタジオから第一報。&lt;br /&gt;
0:20『トゥナイト2』はオープニングの挨拶だけで終了して報道特番に切り替え。3:06まで放送。&lt;br /&gt;
『N天トップ』『やじうまワイド』『スーパーモーニング』『ワイド!スクランブル』は内容を大幅変更し、墜落事故の特番を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年9月17日 日朝首脳会談 ====&lt;br /&gt;
19:00『旅の香り 時の遊び』が放送中止に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年10月15日 拉致被害者帰国 ====&lt;br /&gt;
14:00より『ANNスーパーJチャンネル特報』を放送（19:00まで）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年2月2日 スペースシャトル空中分解事故 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時放送されていた[[smastation]]のエンディングで、第一報を映像付きで伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年3月20日 イラク戦争 ====&lt;br /&gt;
*8:00『スーパーモーニング』は時間を拡大して放送。&lt;br /&gt;
*11:30『ワイド!スクランブル』は時間を拡大して放送。&lt;br /&gt;
*15:00『ANNスーパーJチャンネル特報』を放送。&lt;br /&gt;
*21:54『ニュースステーション』は時間を拡大して放送。これにともない『大相撲ダイジェスト』は翌21日5:30からの放送となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年9月16日 名古屋立てこもり放火事件 ====&lt;br /&gt;
17:00『ANNスーパーJチャンネル特報』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年12月14日 サッダーム・フセイン元イラク大統領逮捕 ====&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年4月8日 イラク日本人人質事件 ====&lt;br /&gt;
21:54『報道ステーション』は内容を大幅変更し、報道センターから放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4月9日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4:55～5:50「ANN報道特番」で関連ニュースを放送。（担当:松井康真・龍円愛梨）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年5月22日 日朝首脳会談・拉致被害者家族帰国 ====&lt;br /&gt;
15:55『ANNスーパーJチャンネル特報』を放送（18:00まで）。&lt;br /&gt;
19:28『ボボボーボ・ボーボボ』『ビートたけしのこんなはずでは!!』『土曜ワイド劇場』を休止し報道特番を放送（23:00まで）&lt;br /&gt;
23:00『SmaSTATION-4』は通常通り放送。&lt;br /&gt;
23日0:00『ANN NEWS&amp;amp;SPORTS』は内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年4月25日 JR福知山線脱線事故 ====&lt;br /&gt;
*8:00から（当時）の『スーパーモーニング』で、9:40頃にJR西日本・福知山線の脱線衝突事故の関連ニュースを放送し、10:30からの報道特別番組に差し替えられた。&lt;br /&gt;
担当：渡辺宜嗣⇒山口豊。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【朝日放送】&lt;br /&gt;
*8:00 スーパーモーニング&lt;br /&gt;
*9:30 ドラマ再放送?&lt;br /&gt;
*10:30? ANN報道特番&lt;br /&gt;
*11:25 ワイドスクランブル（「ANN報道特番」扱い）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この後19:00まで関連ニュースを放送。 朝日放送では報道STATION終了後も通常番組を休止して引き続き報道特番を放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年7月7日 ロンドン同時爆破事件&lt;br /&gt;
21:54『報道ステーション』は内容を大幅変更し、報道センターから時間を拡大して放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年1月23日 ライブドア・堀江貴文社長（当時）逮捕 ====&lt;br /&gt;
*TVのチカラを休止してスーパーJチャンネルのキャスター陣で20時台「ANN報道特番」を放送後、 引き続き20:54～「報道STATION」のキャスター陣で「ANN報道特番」を21:54まで放送。（ビートたけしのTVタックルも休止）&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年6月4日 秋田小1男児殺害事件の容疑者逮捕 ====&lt;br /&gt;
12:00 サンデースクランブルを大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年6月5日 村上ファンド・村上世彰代表逮捕 ====&lt;br /&gt;
10:30?～「ワイドスクランブル」拡大&lt;br /&gt;
【朝日放送】&lt;br /&gt;
～10:30「スーパーモーニング」拡大?&lt;br /&gt;
10:30～再放送&lt;br /&gt;
10:50頃から村上代表の会見を放送(「ワイドスクランブル」のテロップを使用)&lt;br /&gt;
11:25～通常編成&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年8月14日 首都圏大規模停電 ====&lt;br /&gt;
8:30ごろ ニュースルームから西脇アナが停電発生を伝える。&lt;br /&gt;
全国放送は10時30分までの拡大となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年7月6日 北朝鮮ミサイル発射 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年10月9日　北朝鮮核実験 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年3月13日 全日空機高知空港胴体着陸事故 ====&lt;br /&gt;
ANNは高知県に系列局を置いていないことなどから情報の収集が難しかったため、番組放送途中からの報道特番は組んでいない。その代わり、各放送局ともレギュラー番組内にて「ANN　ニュース速報」で字幕ニュースを断続的に流していた。&lt;br /&gt;
11:25頃、「ワイド!スクランブル」定時時刻開始と同時に、スタジオが報道フロアに切り替わり、西脇亨輔アナが事件の詳細を伝えた。3分～5分程度詳細を伝えた後、番組は通常編成に戻った。&lt;br /&gt;
11:45の「ANNニュース」（定時時刻開始）では丸川珠代アナも加わり、引き続き報道フロアで詳細を伝えた。終了時刻は定時通り。（おそらく、トリプルネット局のUMKやクロスネット局のFBCがネットしているためだと思われる。）なお、着陸の瞬間を空港近くの民間企業の社員が電話でリポートしていた。&lt;br /&gt;
夕方の定時ニュース以降は高知県の自衛隊や高知大学・高知空港消防隊などから着陸の瞬間の映像協力・映像資料を提供してもらい、報道・情報番組で使用されている。なお、乗客や空港周辺取材はABC高知支局とたまたま別取材で高知県を訪れていたKSBの取材班が急行し共同で行なった。「ANNスーパーJチャンネル」での中継はABCが担当。KSBではローカルニュースで中継を交えて香川・岡山エリアの他局よりも詳しく伝えていた（高知県内の一部CATVがKSBを再送信しているのも関係しているものと思われる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年3月16日 ライブドア前社長・堀江貴文被告判決&lt;br /&gt;
9:55 「ちい散歩」を休止し、「スーパーモーニング」を30分延長（テレビ朝日系）。なお、朝日放送と名古屋テレビは再放送のドラマを休止する。 系列外ネット局は9:55で終了し、各々の系列での報道特番をネット（さらに一部地域は通常編成）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年4月17日 長崎市長銃撃事件 ====&lt;br /&gt;
20:10頃「ロンドンハーツ2007春スペシャル」放送中に「ANNニュース速報」の字幕スーパー。&lt;br /&gt;
20:30「報道STATION」を前倒しでスタート&lt;br /&gt;
翌18日「やじうまプラス」「スーパーモーニング」「ワイド!スクランブル」も内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
KBC・NCC他ANN九州・山口ブロックで放送の「ドォーモ」は一部番組内容を変更し、近藤鉄太郎アナが[[長崎市]]長銃撃事件関連のニュースを伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年4月20日 町田立てこもり事件 ====&lt;br /&gt;
『ワイド!スクランブル』放送中に『ANNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
16:54『スーパーJチャンネル』の冒頭で詳報し、それ以降は画面の左上に立てこもり事件の様子が中継画面で映された。&lt;br /&gt;
21:54『報道ステーション』の内容を大幅に変更。&lt;br /&gt;
4月21日3:00頃『ロッキー2』開始直後に『ANNニュース速報』による突入の速報テロップ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年5月17日 [[愛知長久手町立てこもり発砲事件]] ====&lt;br /&gt;
*17:54『ANNスーパーJチャンネル』の内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
*21:30ごろ『ANNニュース速報』で銃撃された巡査部長の救出の速報テロップ（木曜ドラマ「ホテリアー」放送中の字幕スーパー）&lt;br /&gt;
*21:54『報道ステーション』の内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
*5月18日『やじうまプラス』『スーパーモーニング』『ワイド!スクランブル』の内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
*14:50 人質脱出の速報テロップ。&lt;br /&gt;
*15:13『報道特番』を放送（メ～テレでの「メ～テレ劇場」の放送時間内）。&lt;br /&gt;
*16:00『ANNスーパーJチャンネル特報』を放送。&lt;br /&gt;
*20:51『MUSIC STATION』放送中に容疑者逮捕。ニュース速報表示。&lt;br /&gt;
*20:54 ローカル枠の内容を変更し臨時ニュースを放送&lt;br /&gt;
**ABCテレビの『ABCニュース』はタイトルそのままで通常のローカルニュース枠で犯人確保のニュースを放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年5月28日 松岡利勝農林水産大臣自殺 ====&lt;br /&gt;
*13:03『ワイド!スクランブル』のエンディングで松岡大臣死亡のニュースを伝えた。&lt;br /&gt;
*16:53 『スーパーJチャンネル』の内容を大幅変更。17時台をネットしていない局を含めたANN24局ネットで放送（ABCテレビ『ムーブ!』は16:52で終了、静岡朝日テレビ『とびっきり!しずおか』は休止）。&lt;br /&gt;
*21:54 『報道ステーション』の内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年6月19日 渋谷温泉施設爆発事故 ====&lt;br /&gt;
15:15ころ『火曜サスペンス』の放送中にニュース速報で字幕表示される。（系列局は別番組や他局の番販番組の地域もあり）&lt;br /&gt;
16:53『スーパーJチャンネル』の内容を大幅変更。（ABCなど17時台ネットしていない局では17:54～の『ANNスーパーJチャンネル』のトップニュースで伝えた。）18時台のローカル企画は予定通り。&lt;br /&gt;
21:54『報道ステーション』は新聞発表の内容（「秋田の挙式前女性がなぜ、殺された?その裏を徹底検証」と「四国アイランドリーグのスポーツ特集」）を変更して、番組キャスターの古舘伊知郎が現場近くの渋谷区松涛の一般家庭のベランダを借りて生中継レポートをした。&lt;br /&gt;
6月20日『やじうまプラス』『スーパーモーニング』『ワイド!スクランブル』でも続報を伝えた。&lt;br /&gt;
『スーパーJチャンネル』『報道ステーション』で事故の原因がガス検知器の設置ミスと換気ダクトの配管不良でメタンガスが別棟の上のほうに溜まり、そこへ火花などが接触し、大爆発を起こしたことが明らかになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年8月20日 那覇空港チャイナエアライン120便炎上事故 ====&lt;br /&gt;
*10:50 約5分間特番を放送。&lt;br /&gt;
*11:25『ワイド!スクランブル』は炎上事故のニュースを中心に放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝日放送の場合&lt;br /&gt;
*10:45頃全国高校野球選手権大会中継内「ABCニュース速報」で第一報。&lt;br /&gt;
*10:50頃東京のスタジオに切り替わり、関連ニュースを放送。&lt;br /&gt;
*10:55頃マスターの都合上のためか、強制的にCMが挿入され、わかさ生活などのCMが放送される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、映像は一時的に甲子園球場に切り替わったが、直ぐに東京からのネット受けに戻る。&lt;br /&gt;
11:15頃乗客が全員生存していたという情報が入った後、再び野球中継を再開。（裏送りの可能性あり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後は通常編成に戻ったが、試合中断枠のニュースで関連ニュースを放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年9月12日 秋田小1男児殺害事件初公判 ====&lt;br /&gt;
*10:30 ANN報道特別番組を放送。ただしテレビ朝日など一部系列局ではワイド!スクランブル拡大版として放送。秋田地裁前特設スタジオ進行はテレビ朝日の渡辺宜嗣アナウンサー。&lt;br /&gt;
**尚、この時間帯のCM前ジングルは、スーパーモーニングのジングルを使用。&lt;br /&gt;
*11:25 ワイド!スクランブル開始。特番から引き続いてネットされる局も多かったがABCやKSBなど一部地域では通常編成のため一旦飛び降り。&lt;br /&gt;
==== 2015年2月[[ISILによる日本人拘束事件]] ====&lt;br /&gt;
[[ワールドトリガー]]とトッキュージャー休止になった。[[仮面ライダードライブ]]とプリキュアは放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2019年5月28日 [[川崎殺傷事件|川崎市通り魔殺傷事件]] ====&lt;br /&gt;
『スーパーモーニング』放送中に第一報が入り、急遽『[[じゅん散歩]]』を休止し10:25まで放送。また、『大下容子ワイド!スクランブル・第二部』を12:00から放送し、『徹子の部屋』『[[帯ドラマ劇場]]・[[やすらぎの刻～道]]』を休止。&lt;br /&gt;
*徹子の部屋は東海林のり子回は6月14日に延期。&lt;br /&gt;
*やすらぎ#37以降は翌日に順延し、#40は31日（翌6月1日未明）の『朝まで生テレビ』終了後に放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2020年4月7日 [[2019新型コロナウイルス|新型コロナウイルス]]流行による緊急事態宣言発令へ ====&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1987年7月17日 俳優・[[石原裕次郎]]追悼 ====&lt;br /&gt;
*19:30からの『宇宙船サジタリウス』を休止し報道特別番組に差し替えられる。（進行は渡辺宜嗣アナウンサー）&lt;br /&gt;
*20:00からは『ミュージックステーション』のスタジオから司会のタモリら出演者も登場して続けられた。&lt;br /&gt;
*21:00、22:00からの朝日放送制作枠は休止し、石原裕次郎追悼特番で「西部警察」シリーズの傑作選を21:00～22:48で放送した。（クレジット読みとCM送出は急遽テレビ朝日が行ない、21:54予定のミニ番組は22:48に移動されて放送された。休止となった「ハングマンシリーズ」と「必殺シリーズ」は翌週へ延期して放送された。）&lt;br /&gt;
*23:00『ニュースステーション』の中で一部内容を変更し、「在りし日の石原裕次郎さん」と題してVTRが放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1989年6月24日 歌手・[[美空ひばり]]追悼 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この節は執筆の途中です この節は執筆中です。加筆、訂正して下さる協力者を求めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1996年8月4日 俳優・[[渥美清]]追悼 ====&lt;br /&gt;
*8月11日 21:00 『[[日曜洋画劇場]]』は予定を変更し，『劇場版[[男はつらいよ]]』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年10月26日 [[亀田興毅]]選手謝罪記者会見 ====&lt;br /&gt;
*8:00 『スーパーモーニング』内で会見の模様を生中継。&lt;br /&gt;
*11:25 『ワイド!スクランブル』の内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
*16:53 『スーパーJチャンネル』の内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
*21:54『報道STATION』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2016年10月 声優・[[肝付兼太]]追悼 ====&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2017年3月14日 俳優・[[渡瀬恒彦]]追悼 ====&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2017年4月18日 [[浅田真央]]選手引退会見 ====&lt;br /&gt;
たけしの医学休止になった。たけしの医学は5月16日に放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2017年6月13日月影千草崩御====&lt;br /&gt;
16日の徹子の部屋は月影千草特集に変更。放送予定だったコロッケは19日に放送された&lt;br /&gt;
１８日は美子６放送予定だったが旅の香り&amp;amp;ドクター３最終回に変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2019年1月12日 女優・[[市原悦子]]追悼 ====&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2019年6月28日 俳優・[[高島忠夫]]追悼 ====&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2020年2月11日 元プロ野球選手・[[野村克也]]追悼 ====&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2020年3月30日 お笑いタレント・[[志村けん]]追悼 ====&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ドラえもんとの兼ね合い ==&lt;br /&gt;
[[ゴールデンタイム]]をぶち抜いて特番を組むことがあるが、金曜にそれが該当すると[[ドラえもん]]との編成に苦労するという。理由としては下記の通り。&lt;br /&gt;
*視聴者の層が学生なので、ニュースよりアニメに対する需要が強い。&lt;br /&gt;
*幼年層の母親から「子供がドラえもんを見れないと泣いた」という苦情が来る。&lt;br /&gt;
*テレビ朝日が懇意にしている[[藤子プロ]]との係わり合い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、金曜日における有事はドラえもんだけを通常に放送して、19時30分ないし20時から特番に移行することがある。（その部分はNHKニュース7でフォロー可能） ただ、どうしても休止の必要があるときには休止することもある。このような事例は過去に2回ほどある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、同日に生放送で放送されているミュージックステーションもゲスト歌手の歌の部分だけを放送し、残りを特番にするといった事例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 朝日放送での扱い ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関西地区（ABC朝日放送）では「[[やじうまプラス]]」など一部のテレビ朝日制作の報道情報番組が通常放送を行っていない。早朝時間帯に報道特別番組が入る場合は関西地区のみ放送されないケースが多い。また夕方の場合もそのまま「[[ムーブ!]]」を断行するが、ここ最近では「ムーブ!」の開始時刻を繰り上げてJチャン拡大版としての報道特番をネットすることが多くなってきている。[[全国高等学校野球選手権大会]]期間中も報道特番が合っても高校野球中継を続行している場合が多い。但し過去に17:00で打ち切ったケースも僅かながら存在する。（近畿・徳島の代表校以外の対戦の場合が多い。）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ジャイロボム</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=ANN%E5%A0%B1%E9%81%93%E7%89%B9%E5%88%A5%E7%95%AA%E7%B5%84&amp;diff=384096</id>
		<title>ANN報道特別番組</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=ANN%E5%A0%B1%E9%81%93%E7%89%B9%E5%88%A5%E7%95%AA%E7%B5%84&amp;diff=384096"/>
				<updated>2020-04-10T09:42:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ジャイロボム: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;ＡＮＮ報道特別番組&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''ANN報道特別番組'''』とは、[[All-nippon_News_Network|ANN]]の加盟局向けに放送される[[特別番組]]の名称、及び、通称である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[自然災害]]（[[地震]]・[[台風]]）や、大きな事件・事故が発生した（もしくは発生が見込まれる）場合に放送。予定されていたテレビ番組を変更して、特別番組として放送を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特別番組の事例 ==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
=== 皇室 ===&lt;br /&gt;
==== 1989年1月7日 昭和天皇崩御 ====&lt;br /&gt;
*未明に昭和天皇が危篤状態になってから[[テレビ朝日]]の[[高井正憲]]アナウンサーがその1報を伝えた。&lt;br /&gt;
*同日7時57分頃,[[藤森昭一]][[宮内庁長官]]が記者会見で昭和天皇が崩御したと発表し,そのまま通常の番組を変更して昭和天皇の追悼番組を1月8日（9日未明）の放送終了までCM抜きで放送。&lt;br /&gt;
*2月24日の大喪の礼もCM抜きで放送した。時間は前者が1月7日午前5時42分～1月9日午前2時15分,後者が2月24日午前8時30分～3時。この為,1月8日に放送を予定していた「[[新婚さんいらっしゃい!]]」,「[[パネルクイズ アタック25]]」(共に[[朝日放送|ABC]]制作)が休止になった。&lt;br /&gt;
ANN報道特番（昭和天皇崩御・大喪の礼）のネット局はこちらを参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年6月16日 皇太后（香淳皇后）さまご逝去 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年12月1日 愛子内親王ご誕生 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年11月15日 清子内親王（現・黒田清子）ご結婚 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年9月6日 悠仁親王ご誕生 ====&lt;br /&gt;
*7:30　[[スーパーモーニング]]4時間総力スペシャルと題し、一部地域を除き、11:25まで放送された。&lt;br /&gt;
*11:25　[[ワイド!スクランブル]]も内容変更。大抵の局がスパモニから流れるままにネットした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2016年8月8日 陛下のお気持ち会見 ====&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2019年5月 [[令和]]改元 ====&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 政治 ===&lt;br /&gt;
==== 2000年4月3日 [[小渕恵三]]内閣総理大臣（当時）緊急入院 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年5月14日 小渕恵三元内閣総理大臣死去 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年3月11日 [[鈴木宗男]]衆議院議員（第1期）[[証人喚問]] ====&lt;br /&gt;
*スーパーモーニング内で喚問の様子を放送&lt;br /&gt;
*ワイド!スクランブルからニュースステーションまでの番組を休止し,ANN報道特番を放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年3月15日 鈴木宗男衆議院議員（第1期）離党 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年6月19日 鈴木宗男元衆議院議員（当時）逮捕 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年8月9日 [[田中眞紀子]]衆議院議員（第１期）辞職 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年9月20日 [[自由民主党]]総裁選挙（[[安倍晋三]]氏当選） ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年8月27日 安倍改造内閣 ====&lt;br /&gt;
【テレビ朝日】&lt;br /&gt;
*14:55 「ANN報道特番　スーパーJチャンネル第1部」 14:55「月曜サスペンス」は、放送休止&lt;br /&gt;
*16:53 「ANNスーパーJチャンネル」（全国放送）&lt;br /&gt;
*18:17 ローカル枠&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【朝日放送】&lt;br /&gt;
*14:52　「林ん家の台所」&lt;br /&gt;
*14:55　「ANN報道特番　スーパーJチャンネル第1部」 14:55からの「グルメ」、15:03からの「ムーブ!」は、放送休止&lt;br /&gt;
*16:53　「ANNスーパーJチャンネル」&lt;br /&gt;
*18:17　「ABC NEWSゆう」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※これ以外の系列22局も14:55～18:17まで全国放送での対応となったためレギュラー番組（ドラマ再放送やアニメ番組の番販プログラムなど）は翌日または翌週へ繰り越しの対応を取った。（18:17以降はレギュラー編成。また19:00以降「[[報道ステーション]]」を除き安倍改造内閣の話題は触れなかった。ただし、「ビートたけしのTVタックル」内のVTR映像には辞任した大臣名は前大臣や元大臣明記で表示した。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年9月12日 安倍晋三内閣総理大臣辞意表明 ====&lt;br /&gt;
*10:30　「ワイド!スクランブル」（この時間は、｢秋田連続児童殺害事件初公判｣の報道特別番組を放送。）&lt;br /&gt;
*11:25「ワイド!スクランブル」 &lt;br /&gt;
*11:45「ANNニュース」&lt;br /&gt;
*12:00「ワイド!スクランブル」&lt;br /&gt;
**ワイド!スクランブル放送中に速報が入り、｢夕刊キャッチUP｣の内容を一部変更。　&lt;br /&gt;
*13:05 [[上沼恵美子のおしゃべりクッキング]]通常放送&lt;br /&gt;
*13:20すぎ徹子の部屋冒頭の数分のみ放送、その後ANN報道特番を14:55まで放送。&lt;br /&gt;
*13:55　「ANN報道特番　安倍総理辞意表明」&lt;br /&gt;
*13:59　「ANN報道特番　安倍総理辞意表明」 東京サイト・京都迷宮案内はお休みとさせていただきます&lt;br /&gt;
**余談になるが、同時間帯にはCS放送の朝日ニュースターでは愛川欽也パックインJ（再放送･｢テロ特阻法｣(安倍首相が“職を…”と言っていた法律)について討論した回）を放送していた。&lt;br /&gt;
**14:55　「ANNスーパーJチャンネル」を放送時間拡大してスタート。（18:17まで全国ネット）&lt;br /&gt;
**15:00　「ANNスーパーJチャンネル」&lt;br /&gt;
**16:53　「ANNスーパーJチャンネル」&lt;br /&gt;
**21:30 [[警視庁捜査ファイル さくら署の女たち]]の最終回を休止し、『ANN報道特別番組』を放送。 『さくら署の女たち』は9/13(木)13:59から改めて放送しました。&lt;br /&gt;
**報道ステーションの番組枠内ではお伝えする内容をすべて処理できないとの判断で2007年7月16日の時と同様に事実上の拡大版編成となった。「さくら署の女たち」最終回を休止・後日放送へ変更する理由となった決定的な判断は「秋田連続児童殺害事件被告の初公判」に時間をかけなきゃいけないためと反町ジャパンの北京五輪アジア地区代表最終予選サッカー試合経過と解説を入れるためだったと見られる。なお、当初は22:24～23:40の予定だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【朝日放送】&lt;br /&gt;
*13:05 「上沼恵美子のおしゃべりクッキング」&lt;br /&gt;
*13:20 「徹子の部屋」&lt;br /&gt;
*13:55 「少年被疑者　15歳は本当に真犯人なのか?」&lt;br /&gt;
*14:55 「ANNスーパーＪチャンネル」 13:55 「少年被疑者　15歳は本当に真犯人なのか?」途中終了?&lt;br /&gt;
*15:46　「林ん家の台所」は、放送休止&lt;br /&gt;
*15:49　「ムーブ」は、放送休止&lt;br /&gt;
*18:16 「ABC NEWSゆう」&lt;br /&gt;
*18:54 「歴史街道」&lt;br /&gt;
*19:00 「サッカー北京五輪アジア地区最終予選　日本VSカタール　直前情報」&lt;br /&gt;
*19:09 「サッカー北京五輪アジア地区最終予選　日本VSカタール 」&lt;br /&gt;
*21:24 「美味彩菜」&lt;br /&gt;
*21:30 「ANN報道特番　安倍総理辞任表明」 21:30　「さくら署の女たち」は、明日9/13(木)13:55から改めて放送いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*22:24 「報道ステーション」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※これ以外の系列局でも13:55ないし14:55～番組内容を大幅に変更して18:28頃まで全国ネットで放送し、ローカル枠は短縮して放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌13日の『[[菊次郎とさき]]』最終回を休止し、前日と同じ対応をとった。『菊次郎とさき』最終回は14日13:55から放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年9月23日 自由民主党総裁選挙（福田康夫氏当選） ====&lt;br /&gt;
*13:25 パネルクイズ　アタック25&lt;br /&gt;
*13:55 単発特番枠を休止し「福田vs麻生決着の瞬間どうなる自民党総裁選」と題して15:25まで放送。スタジオ進行担当：渡辺宜嗣・上山千穂、解説：田原総一朗・田畑正&lt;br /&gt;
*15:25 ANNニュース&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地震・火山噴火などの特別番組 ===&lt;br /&gt;
==== 1978年6月12日 宮城県沖地震 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1983年5月26日 日本海中部地震 ====&lt;br /&gt;
12:00『[[アフタヌーンショー]]』放送開始時点で地震発生、『ANN地震速報』『ANN津波速報』で第一報（当時ANNに加盟していたAKTでは『笑っていいとも!』をネットしていたため裏送りでの対応）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1984年9月14日 長野県西部地震 ====&lt;br /&gt;
*8:48『モーニングショー』放送中に地震発生、『ANN地震速報』で第一報。当時ANN加盟局であったTSBと中継をつないだ。&lt;br /&gt;
*11:45『ANNニュースライナー』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1986年11月21日　三原山噴火 ====&lt;br /&gt;
*16:16ごろ、三原山外輪山から噴火。噴火直後に字幕によるニュース速報で対応&lt;br /&gt;
*17:00、予定の番組を変更し緊急報道特番を編成。当時の報道局社会部・佐藤記者がMCを務め、報道局内センターテーブルに急遽カメラと簡易ライトを持ち込み、ここからOAされた（関東ローカルだが、ローカルニュースに内包する形で隣接する静岡けんみんテレビ（現：静岡朝日テレビ）にも17:30以降部分ネット）。&lt;br /&gt;
*18:00、通常通り『ANNニュースレーダー』開始、この内容にほぼ絞った格好で伝える。&lt;br /&gt;
*18:25、通常ならここで全国ネット枠は終了となるが、三原山関連のニュースが続いたため、一部地域ではネット枠を広げて対応した。&lt;br /&gt;
19時台は、アニメ『ドラえもん』『宇宙船サジタリウス』があったため、特番は編成できず。&lt;br /&gt;
*20:00、『ミュージックステーション』を通常通り生放送するも、ゲストトークはすべてカットし、その時間を三原山関連ニュースにすべてあてた。このため当日のゲストはただ単に生放送で歌を歌うだけとなった。&lt;br /&gt;
*21:00、予定の番組を休止してこの時間から『ニュースステーション』を前倒し開始。同様に22時台の朝日放送発時代劇もニュースステーションに差し替え。なお21:00～21:53および22:00～22:53については、朝日放送がマスターカットでテレビ朝日からの入中を受け、朝日放送発で全国ネットに載せるという変則編成になった。（「女ふたり捜査官」時間中のCMはすべて休止。「必殺仕事人V・旋風編」時間中のCMは朝日放送から送出した。）21時台担当:萩谷順．渡辺みなみ（途中から堀越むつ子）→22時台担当:久米宏・小宮悦子・小林一喜（初期の「ニュースステーション」の月～木キャスター陣）&lt;br /&gt;
*23:00「ニュースステーション」開始（この日は金曜版企画をすべて休止し、月～木の番組構成で1時間放送した。予定していた「金曜チェック」やゲストは後日改めて放送された。）&lt;br /&gt;
*23:58「ニュースステーション」放送終了。&lt;br /&gt;
*11月22日0:00以降、一部レギュラー番組を残し、関東ローカル（一部[[静岡朝日テレビ|静岡県民放送]]でもネット）で報道特番を編成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（関東地区では「タモリ倶楽部」休止で対応。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※翌日以降も沈静化するまで断続的に生放送の情報ワイド番組内で随時伝えていた。 （「おはようワイド・土曜の朝に」（朝日放送制作）や「独占!女の60分」（一部地域未ネット）など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1991年6月3日 雲仙普賢岳噴火 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1993年1月15日 釧路沖地震 ====&lt;br /&gt;
20:06『ミュージックステーション』放送中に地震発生。&lt;br /&gt;
20:30 後半は内容を変更し報道センターから放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1993年7月12日 北海道南西沖地震 ====&lt;br /&gt;
22:17『ニュースステーション』放送中に地震発生、HTBのみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。そのため『Nステ』は時間を拡大して放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年10月4日 1994年北海道東方沖地震 ====&lt;br /&gt;
22:23『ニュースステーション』放送中に地震発生、そのため『Nステ』は時間を拡大して放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年12月28日 [[三陸はるか沖地震]] ====&lt;br /&gt;
22:00『ニュースステーション』は内容を大幅変更し、報道センターから放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年1月17日 [[阪神・淡路大震災]]（兵庫県南部地震） ====&lt;br /&gt;
*発生時、朝日放送では5:45から情報番組『おはよう天気です』のオープニングの挨拶の最中で、コーナー出演者・松岡由貴の挨拶の最中に激しい揺れとなった。番組放送中のスタジオは照明が落ち、一部セットも倒壊したようである。その後混乱するスタジオ内を何とか整理し、地震情報を伝えた。&lt;br /&gt;
*06:45からの『新やじうまワイド』の内容が地震情報を中心に編成する形となった。ちなみに、ABC朝日放送だけ、この時間は『おはよう朝日です』を放送していたが、全国ネットで情報を伝える必要が出てきたことなどを踏まえ近畿ローカルの中止を決断、番組途中で急遽テレビ朝日からのネット受けに放送を切り替えた。なお、放送切り替えに伴い、番組スタッフの一部は応援として神戸方面へ取材に向かったり、ネット向け報道の応援対応をするなどの対応をとったという。&lt;br /&gt;
*午前8時台から朝日放送ではCMの放送を取りやめ、CM時間帯には風景など環境映像をフィラーとして挿入した。その後体制を整えた後、CM時間帯を近畿ローカルの生活関連情報枠にあてた。これはライバル他局の編成対応に倣い、急遽対応したという。&lt;br /&gt;
ABCでは1月19日まではテレビ・ラジオ共にCMを全面的にカットして、特別番組体制で放送された。1月20日以降はCMや通常番組は徐々に再開されたが、AC（公共広告機構）のCMが大半を占めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年5月13日 鹿児島県北西部地震 ====&lt;br /&gt;
*Jチャンネル内でー報&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年5月4日 石垣島南方沖地震 ====&lt;br /&gt;
8:30『スーパーモーニング』放送中に地震発生、『ANN地震速報』で第一報。その後QABのみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
11:30『マイド!スクランブル』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年9月3日 岩手県内陸北部地震 ====&lt;br /&gt;
17:00『ANNスーパーJチャンネル』の内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
22:00『ニュースステーション』の内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年9月15日 宮城県南部地震 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1999年9月21日 台湾大地震（台湾大震災） ====&lt;br /&gt;
4:55『早起き!!チェック』で第一報。&lt;br /&gt;
17:00『ANNスーパーJチャンネル特報』を放送。&lt;br /&gt;
22:00『ニュースステーション』は内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年3月31日 有珠山噴火 ====&lt;br /&gt;
*13:08『上沼恵美子のおしゃべりクッキング』放送中に噴火、『おしゃべりクッキング』の途中から特番開始。&lt;br /&gt;
*14:00『ANNスーパーJ速報』を放送。&lt;br /&gt;
*18:00『ANNスーパーJチャンネル』は内容変更&lt;br /&gt;
*19:00『ニュースステーション』は時間を拡大して放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年10月6日 鳥取県西部地震 ====&lt;br /&gt;
13:30『徹子の部屋』放送中に地震発生、｢ANN地震速報｣で第一報。&lt;br /&gt;
14:55『ANNニュース』で詳報。&lt;br /&gt;
17:00『ANNスーパーJチャンネル特報』を放送。&lt;br /&gt;
21:54『ニュースステーション』も内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年3月24日 2001年芸予地震 ====&lt;br /&gt;
15:28『土曜アンコール』放送中に地震発生。&lt;br /&gt;
17:30「スーパーJチャンネル」で詳細を報道。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年11月3日 2002年宮城県北部地震 ====&lt;br /&gt;
12:37『全日本大学駅伝』放送中に地震発生。&lt;br /&gt;
15:25『ANNニュース』で詳細を報道。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年5月26日 東北地震（三陸南地震） ====&lt;br /&gt;
18:24『スーパーJチャンネル』のローカル枠放送中に地震発生、『ANN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
20:00『TVのチカラ』の冒頭で詳報。（担当：坪井直樹）&lt;br /&gt;
21:54『ニュースステーション』は内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年7月26日 2003年宮城県北部地震（宮城県連続地震） ====&lt;br /&gt;
07:13『やじうまプラス土曜版』放送中に地震発生、『ANN地震速報』で第一報（KHBではネットしていないため裏送りでの対応）。&lt;br /&gt;
08:00『朝だ!生です旅サラダ』の冒頭で詳報。&lt;br /&gt;
11:50『ANNニュース』でも詳報。&lt;br /&gt;
17:30『ANNスーパーJチャンネル』も内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年9月26日 2003年十勝沖地震 ====&lt;br /&gt;
4:55からの『朝いち!!やじうま』を05:15から全国放送の報道特番（※但し、ABC朝日放送は『おはようコール』『おはよう朝日です』に内包だった上、05:35頃からの数分間は差し替えて大阪からスポーツ紙紹介の時間に充てた）に切り替え、HTBのスタジオと結びながら対応した。5:50から（当時）の『やじうまプラス』、08:00から（当時）の『スーパーモーニング』以降も放送され、10:30からの緊急特番に差し替えられた。&lt;br /&gt;
担当：小松靖、龍円愛梨⇒飯村真一、村上祐子(6:10-8:00は佐藤紀子)⇒渡辺宜嗣、赤江珠緒。(HTBの担当:遠藤雅也)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年9月5日 紀伊半島南東沖地震 ====&lt;br /&gt;
*通常のニュースで一報&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年10月23日 [[新潟県中越地震]]（新潟県中越大震災） ====&lt;br /&gt;
『人生の楽園』『ポカポカ地球家族』などを一時中断し、19:00からの『ドラえもんスペシャル』を8分間放映し（※一部地域を除く）、地震特番に切り替わったことで、苦情が相次いだ（ちなみに、この『ドラえもんスペシャル』は12月18日に放映）。日曜はアニメ枠などはL字放送で対応。朝6時台と12時から55分間報道特番。&lt;br /&gt;
担当：吉澤一彦、佐分千恵(NT21の担当:槇嶋範彦)⇒不明→川瀬眞由美、真鍋由(24日朝6時台の特番)→山口豊（24日正午の特番）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年3月20日 [[福岡県西方沖地震]] ====&lt;br /&gt;
10:00からの『サンデープロジェクト』の11:00以降の内容の大半が地震特番に切り替えられた。この為、朝日ニュースターでの時差放送では短縮された内容となり残り時間をミニ番組で補った。&lt;br /&gt;
担当：真鍋由。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年4月11日 千葉県北東部地震 ====&lt;br /&gt;
7:22『やじうまプラス』放送中に地震発生。&lt;br /&gt;
8:00『スーパーモーニング』で詳細を報道。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年7月23日 千葉県北西部地震 ====&lt;br /&gt;
16:35『サッカー東アジア選手権』放送中に地震発生。&lt;br /&gt;
17:30『スーパーJチャンネル』で詳細を報道。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年8月16日 2005年宮城県沖地震（宮城県南部地震） ====&lt;br /&gt;
発生時は『ワイド!スクランブル』の生放送中でスタジオが強く揺れる様子がリアルタイムで伝わった。その後に、11:57頃～13:55まで地震関連を放送した。(担当:山口豊)&lt;br /&gt;
17:00から『スーパーJチャンネル』を全国ネットで対応。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(KHBの担当:熊谷博之)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年11月15日 千島列島沖地震 ====&lt;br /&gt;
「銭形金太郎」放送中の20:29頃にHTB～静岡朝日テレビの系列各局で北海道と青森～静岡の太平洋側に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
津波注意報・津波警報の発令が出され、画面上に津波注意報・津波警報の字幕インポーズが表示される。&lt;br /&gt;
20:40から銭形金太郎を打ち切って臨時ニュースを放送。（担当:河野明子）&lt;br /&gt;
21:00『報道STATION』は時間を拡大し、内容を大幅変更。(HTBからの情報:佐藤良諭)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後も気象庁からの解除まで画面上に表示続けていた。（16日1:30解除）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年1月13日 千島列島東方地震 ====&lt;br /&gt;
ローカル番組や再放送番組放送中の13:36ごろにHTB～ABCまでの系列各局で北海道と青森～和歌山の太平洋側に津波注意報・津波警報の発令が出され、画面上に津波注意報・津波警報の字幕インポーズが表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
15:25からのニュースを素材差し替えて放送。&lt;br /&gt;
16:00～の「HTB国際スキージャンプ大会」の一部挿入する形で16:11からの2分間、HTBのキャスターが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生放送で関連ニュースを伝えた。（担当：佐藤良諭）&lt;br /&gt;
17:30～の定時ニュースの半分を内容差し替えてこのニュースをメインに伝えた。（担当者山口豊・村上祐子）&lt;br /&gt;
18:00以降は字幕インポーズ表示がなくなり、20:10には解除された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※13:36～17:58まではCM中でも字幕インポーズ表示されていたため、不満の声と重要の声が半々に分かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年3月25日 [[能登半島地震]] ==== &lt;br /&gt;
*9:42『にっぽん菜発見 そうだ、自然に帰ろう』放送中に地震発生、『ANN地震速報』『ANN津波速報』で第一報。その後HABのみに津波注意報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*10:00『サンデープロジェクト』の冒頭で数分間、報道特番を放送。以降断続的に臨時ニュースを挟む構図になり一部の特集が休止になり討論だけになった。報道フロアの担当はここまで大熊アナウンサー。(HABからの情報:牧野慎二)&lt;br /&gt;
*11:45『サンデースクランブル』で地震関連ニュースを中心に放送。ANNニュース枠は山口豊アナウンサー。ABCなど一部系列局ではANNニュースのみの放送。&lt;br /&gt;
*12:55朝日放送発『新婚さんいらっしゃい』『アタック25』通常放送&lt;br /&gt;
*14:00『世界水泳シンクロ総集編・競泳予選』開始、時折逆L字で対応。&lt;br /&gt;
*15:25『ANNニュース』&lt;br /&gt;
*15:30各局ローカル編成&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年4月15日 三重県中部地震 ====&lt;br /&gt;
12:19『Sunday!スクランブル』放送中に地震発生（メ～テレではネットしていないため裏送りでの対応）。&lt;br /&gt;
17:00『ANNスーパーJチャンネル』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年7月16日 [[新潟県中越沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*10:13地震発生（「スーパーモーニング祝日拡大版放送中」（一部地域は放送終了）10:15頃より10:30までノーCM体制。新潟テレビ21より）&lt;br /&gt;
**EXの担当は高橋真紀子が担当。11:45～正午は大熊英司と上山千穂、正午～13:55?までは寺崎貴司） 東日本放送は10:58頃にローカル番組の放送終了により、提供クレジットを行うために強制的に画面が切り替わったが、提供読み終了後すぐに復帰した（同局は「スーパーモーニング」を9:55に飛び降り）。&lt;br /&gt;
*11:25「ワイド!スクランブル」開始。予定や放送時間を大幅に変更し、13:55まで放送。&lt;br /&gt;
*13:05 ANN新潟地震特番&lt;br /&gt;
*13:20 ANN新潟地震特番 おしゃべりクッキング（ABC制作）、徹子の部屋は休止し翌日に延期。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*13:55 新潟地震特番　なお、HABは13時55分から野球中継に切り替え&lt;br /&gt;
*13:59 ANNニュース&lt;br /&gt;
*14:04 新潟地震特番&lt;br /&gt;
**サスペンスドラマ再放送の予定を変更して報道特番を放送。KSBなど一部地域では通常のローカル編成。（テレビ朝日の担当アナは渡辺宜嗣、上山千穂）&lt;br /&gt;
*15:30スーパーJチャンネルスペシャルを本来の16:30から1時間早めて放送（こちらも一部の局のみ。BS朝日でも15:55まで「Jチャン」枠をサイマル放送）。17:00からは全国放送。&lt;br /&gt;
*19:00 サッカー中継&lt;br /&gt;
*21:30 報道特別番組（サッカーの結果を踏まえた専門解説と民主党小沢一郎代表の生出演を変更できないという判断で実質「報道ステーション」を前倒し拡大放送。「ビートたけしのTVタックル!!」休止）&lt;br /&gt;
*22:09 報道ステーション（オープンニングテーマ曲カット、以降の番組は15分繰り上げ）&lt;br /&gt;
【朝日放送】&lt;br /&gt;
*10:30 命いづる森ものがたり　～大台ヶ原の四季～&lt;br /&gt;
*11:23 ABCテレビショッピング&lt;br /&gt;
*11:30 てれびかたろぐ&lt;br /&gt;
*11:35 ABCニュース&lt;br /&gt;
*11:45 ANNニュース&lt;br /&gt;
*12:00 「ワイド!スクランブル」&lt;br /&gt;
*13:05 ANN地震特番（ワイドスクランブル後拡大）&lt;br /&gt;
*13:20 ANN地震特番（ワイドスクランブル後拡大）&lt;br /&gt;
*13:55 新・科捜研の女2&lt;br /&gt;
*14:55 林ん家の台所&lt;br /&gt;
*15:00 ABCこども未来プロジェクト　　こどもと向きあう夏 （54分間縮小した）&lt;br /&gt;
*17:00 ANNスーパーJチャンネル&lt;br /&gt;
*18:17 ABC NEWSゆう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌17日の『[[金曜★ロンドンハーツ|ロンドンハーツ]]』が休止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2008年6月14日 [[岩手・宮城内陸地震]] ====&lt;br /&gt;
*旅サラダ放送中に発生&lt;br /&gt;
*その後の予定を変更し、ANN速報を放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2011年3月11日 [[東日本大震災]] ====&lt;br /&gt;
ドラえもんとクレヨンしんちゃん休止になった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2016年4月14日 [[熊本地震 (2016年)|熊本地震]] ====&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2019年6月18日 [[山形県沖地震]] ====&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
報道ステーション放送中に発生&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大事件・大事故 ===&lt;br /&gt;
==== 1970年11月25日 作家・三島由紀夫自殺（三島事件） ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1972年2月28日 連合赤軍あさま山荘事件強行突入 ====&lt;br /&gt;
9:30『モーニングショー』の終了を待って報道特別番組の放送を開始。『桂小金治アフタヌーンショー』をはさみ19：00まで放送した。この間『川崎敬三のお料理ジョッキー』が中止になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1985年8月12日 日本航空123便墜落事故 ====&lt;br /&gt;
『月曜スペシャル』放送中にニュース速報で第一報、同番組内で報道局カメラにカットインのあと、ANNニュース（20:55定時）、報道特番（「月曜ワイド劇場」は休止、予定されていた作品は後日放送された。）で放送し、翌日の『ANNニュースライナー』生放送中に生存者の救出特番があり、そのまま特番を続けた。&lt;br /&gt;
担当:第一報～20:55までは萩谷順、特番～ニュースファイナルは棟方宏一。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1985年6月18日 豊田商事事件 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1985年11月29日 [[国電同時多発ゲリラ事件]] ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1987年3月31日 三井物産マニラ支店長・若王子信行さん解放 ====&lt;br /&gt;
4月1日17:00～18:00 解放を受けての緊急報道特番を編成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年4月26日 名古屋空港中華航空140便墜落事故 ====&lt;br /&gt;
放送当日の「ニュースステーション」番組内で随時詳報を伝えていた。翌日の『スーパーモーニング』などでも続報を伝えていた。（NBN現メーテレのみ20:54に臨時ニュースを速報で伝えた。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年6月27日 松本サリン事件 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年3月20日 [[地下鉄サリン事件]]（オウム真理教関連） ====&lt;br /&gt;
第一報は『スーパーモーニング』内で報じられる（司会：川野太郎・伊藤聡子）。第一報は「地下鉄で爆破」。その後訂正され「日比谷線などで異臭」→「営団地下鉄でテロ事件」と変化した。&lt;br /&gt;
『スーパーモーニング』終了後、10:00からANN報道特別番組として11:30まで。&lt;br /&gt;
11:30『お昼のN天ワイド（ANNニュース内包）』でも内容変更し特番扱い。&lt;br /&gt;
正午以降、予定の番組をすべて休止、『ステーションEYE』まで報道特番。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年4月19日 横浜駅異臭事件 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年6月21日 [[全日空857便ハイジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1996年6月13日 福岡空港ガルーダ航空機離陸事故 ====&lt;br /&gt;
『ワイド!スクランブル』の途中から特番開始。&lt;br /&gt;
18:00『ステーションEYE』は内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年4月22日 ペルー日本大使公邸人質事件武力隊突入 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年6月28日 神戸連続児童殺傷事件の容疑者逮捕 ====&lt;br /&gt;
不明 ABCでは、土曜ワイド劇場を中断し、大阪から特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年10月4日 和歌山毒物カレー事件の容疑者逮捕 ====&lt;br /&gt;
*6:00すぎ テレビ朝日系列全局で報道特番に切り替わり、容疑者逮捕の模様が放送。&lt;br /&gt;
*7:00『Bビーダマン爆外伝』休止。&lt;br /&gt;
*7:30から9:00まで『ギンガマン』『テツワン探偵ロボタック』『夢のクレヨン王国』は通常通り放送。&lt;br /&gt;
*9:00『題名のない音楽会21』を休止し、報道特番を再び開始。&lt;br /&gt;
*10:00『サンデープロジェクト』は内容を大幅変更し、容疑者逮捕の特番を放送（FBCも垂れ流しで放送）。&lt;br /&gt;
*10月5日『やじうまワイド』『スーパーモーニング』『ワイド!スクランブル』『スーパーJチャンネル』でも内容を大幅変更し、容疑者逮捕の特番を放送（但し地元の関西地区は『おはよう朝日です』の内容を変えずに放送した）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1999年7月23日 羽田空港全日空61便ハイジャック事件 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1999年9月30日 [[東海村JCO臨界事故]] ====&lt;br /&gt;
17:00『ANNスーパーJチャンネル特報』を放送&lt;br /&gt;
22:00『ニュースステーション』は内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年3月8日 営団日比谷線脱線衝突事故 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年6月8日 附属池田小事件 ====&lt;br /&gt;
17:00『ANNスーパーJチャンネル特報』を放送（19:00まで）&lt;br /&gt;
21:54『ニュースステーション』は内容を大幅変更し、池田小事件の特番を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年9月1日 [[歌舞伎町ビル火災]] ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年9月11日 [[アメリカ同時多発テロ事件]] ====&lt;br /&gt;
ニュースステーション放送中に第一報。この日の司会は渡辺真理であった。&lt;br /&gt;
*23:09番組終了時間だが、延長。&lt;br /&gt;
*23:55区切りとして、『[[大相撲ダイジェスト]]』をはさみ、「ニュースステーション」終了。引き続き、報道特別番組。&lt;br /&gt;
*その後は12日8:00まで報道特別番組として放送。担当は渡辺宜嗣&lt;br /&gt;
*『スーパーモーニング』開始。時間を拡大して対応。&lt;br /&gt;
*『ワイド!スクランブル』も時間を大幅に拡大して放送。&lt;br /&gt;
*『ANNスーパーJチャンネル』も15時台からに大幅に前倒しして特番。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年10月7日 アフガン報復攻撃 ====&lt;br /&gt;
『GET SPORTS』を中断して報道スタジオから第一報。この時間より特番開始、8日8:00まで放送。&lt;br /&gt;
10月8日『スーパーモーニング』『ワイド!スクランブル』『ANNスーパーJチャンネル』は内容を大幅変更し、アフガン報復攻撃の特番を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年11月12日 ジョン・F・ケネディ国際空港アメリカン航空587便墜落事故 ====&lt;br /&gt;
11月13日0:08『大相撲ダイジェスト』を中断し、報道スタジオから第一報。&lt;br /&gt;
0:20『トゥナイト2』はオープニングの挨拶だけで終了して報道特番に切り替え。3:06まで放送。&lt;br /&gt;
『N天トップ』『やじうまワイド』『スーパーモーニング』『ワイド!スクランブル』は内容を大幅変更し、墜落事故の特番を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年9月17日 日朝首脳会談 ====&lt;br /&gt;
19:00『旅の香り 時の遊び』が放送中止に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年10月15日 拉致被害者帰国 ====&lt;br /&gt;
14:00より『ANNスーパーJチャンネル特報』を放送（19:00まで）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年2月2日 スペースシャトル空中分解事故 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時放送されていた[[smastation]]のエンディングで、第一報を映像付きで伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年3月20日 イラク戦争 ====&lt;br /&gt;
*8:00『スーパーモーニング』は時間を拡大して放送。&lt;br /&gt;
*11:30『ワイド!スクランブル』は時間を拡大して放送。&lt;br /&gt;
*15:00『ANNスーパーJチャンネル特報』を放送。&lt;br /&gt;
*21:54『ニュースステーション』は時間を拡大して放送。これにともない『大相撲ダイジェスト』は翌21日5:30からの放送となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年9月16日 名古屋立てこもり放火事件 ====&lt;br /&gt;
17:00『ANNスーパーJチャンネル特報』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年12月14日 サッダーム・フセイン元イラク大統領逮捕 ====&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年4月8日 イラク日本人人質事件 ====&lt;br /&gt;
21:54『報道ステーション』は内容を大幅変更し、報道センターから放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4月9日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4:55～5:50「ANN報道特番」で関連ニュースを放送。（担当:松井康真・龍円愛梨）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年5月22日 日朝首脳会談・拉致被害者家族帰国 ====&lt;br /&gt;
15:55『ANNスーパーJチャンネル特報』を放送（18:00まで）。&lt;br /&gt;
19:28『ボボボーボ・ボーボボ』『ビートたけしのこんなはずでは!!』『土曜ワイド劇場』を休止し報道特番を放送（23:00まで）&lt;br /&gt;
23:00『SmaSTATION-4』は通常通り放送。&lt;br /&gt;
23日0:00『ANN NEWS&amp;amp;SPORTS』は内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年4月25日 JR福知山線脱線事故 ====&lt;br /&gt;
*8:00から（当時）の『スーパーモーニング』で、9:40頃にJR西日本・福知山線の脱線衝突事故の関連ニュースを放送し、10:30からの報道特別番組に差し替えられた。&lt;br /&gt;
担当：渡辺宜嗣⇒山口豊。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【朝日放送】&lt;br /&gt;
*8:00 スーパーモーニング&lt;br /&gt;
*9:30 ドラマ再放送?&lt;br /&gt;
*10:30? ANN報道特番&lt;br /&gt;
*11:25 ワイドスクランブル（「ANN報道特番」扱い）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この後19:00まで関連ニュースを放送。 朝日放送では報道STATION終了後も通常番組を休止して引き続き報道特番を放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年7月7日 ロンドン同時爆破事件&lt;br /&gt;
21:54『報道ステーション』は内容を大幅変更し、報道センターから時間を拡大して放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年1月23日 ライブドア・堀江貴文社長（当時）逮捕 ====&lt;br /&gt;
*TVのチカラを休止してスーパーJチャンネルのキャスター陣で20時台「ANN報道特番」を放送後、 引き続き20:54～「報道STATION」のキャスター陣で「ANN報道特番」を21:54まで放送。（ビートたけしのTVタックルも休止）&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年6月4日 秋田小1男児殺害事件の容疑者逮捕 ====&lt;br /&gt;
12:00 サンデースクランブルを大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年6月5日 村上ファンド・村上世彰代表逮捕 ====&lt;br /&gt;
10:30?～「ワイドスクランブル」拡大&lt;br /&gt;
【朝日放送】&lt;br /&gt;
～10:30「スーパーモーニング」拡大?&lt;br /&gt;
10:30～再放送&lt;br /&gt;
10:50頃から村上代表の会見を放送(「ワイドスクランブル」のテロップを使用)&lt;br /&gt;
11:25～通常編成&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年8月14日 首都圏大規模停電 ====&lt;br /&gt;
8:30ごろ ニュースルームから西脇アナが停電発生を伝える。&lt;br /&gt;
全国放送は10時30分までの拡大となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年7月6日 北朝鮮ミサイル発射 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年10月9日　北朝鮮核実験 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年3月13日 全日空機高知空港胴体着陸事故 ====&lt;br /&gt;
ANNは高知県に系列局を置いていないことなどから情報の収集が難しかったため、番組放送途中からの報道特番は組んでいない。その代わり、各放送局ともレギュラー番組内にて「ANN　ニュース速報」で字幕ニュースを断続的に流していた。&lt;br /&gt;
11:25頃、「ワイド!スクランブル」定時時刻開始と同時に、スタジオが報道フロアに切り替わり、西脇亨輔アナが事件の詳細を伝えた。3分～5分程度詳細を伝えた後、番組は通常編成に戻った。&lt;br /&gt;
11:45の「ANNニュース」（定時時刻開始）では丸川珠代アナも加わり、引き続き報道フロアで詳細を伝えた。終了時刻は定時通り。（おそらく、トリプルネット局のUMKやクロスネット局のFBCがネットしているためだと思われる。）なお、着陸の瞬間を空港近くの民間企業の社員が電話でリポートしていた。&lt;br /&gt;
夕方の定時ニュース以降は高知県の自衛隊や高知大学・高知空港消防隊などから着陸の瞬間の映像協力・映像資料を提供してもらい、報道・情報番組で使用されている。なお、乗客や空港周辺取材はABC高知支局とたまたま別取材で高知県を訪れていたKSBの取材班が急行し共同で行なった。「ANNスーパーJチャンネル」での中継はABCが担当。KSBではローカルニュースで中継を交えて香川・岡山エリアの他局よりも詳しく伝えていた（高知県内の一部CATVがKSBを再送信しているのも関係しているものと思われる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年3月16日 ライブドア前社長・堀江貴文被告判決&lt;br /&gt;
9:55 「ちい散歩」を休止し、「スーパーモーニング」を30分延長（テレビ朝日系）。なお、朝日放送と名古屋テレビは再放送のドラマを休止する。 系列外ネット局は9:55で終了し、各々の系列での報道特番をネット（さらに一部地域は通常編成）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年4月17日 長崎市長銃撃事件 ====&lt;br /&gt;
20:10頃「ロンドンハーツ2007春スペシャル」放送中に「ANNニュース速報」の字幕スーパー。&lt;br /&gt;
20:30「報道STATION」を前倒しでスタート&lt;br /&gt;
翌18日「やじうまプラス」「スーパーモーニング」「ワイド!スクランブル」も内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
KBC・NCC他ANN九州・山口ブロックで放送の「ドォーモ」は一部番組内容を変更し、近藤鉄太郎アナが長崎市長銃撃事件関連のニュースを伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年4月20日 町田立てこもり事件 ====&lt;br /&gt;
『ワイド!スクランブル』放送中に『ANNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
16:54『スーパーJチャンネル』の冒頭で詳報し、それ以降は画面の左上に立てこもり事件の様子が中継画面で映された。&lt;br /&gt;
21:54『報道ステーション』の内容を大幅に変更。&lt;br /&gt;
4月21日3:00頃『ロッキー2』開始直後に『ANNニュース速報』による突入の速報テロップ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年5月17日 [[愛知長久手町立てこもり発砲事件]] ====&lt;br /&gt;
*17:54『ANNスーパーJチャンネル』の内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
*21:30ごろ『ANNニュース速報』で銃撃された巡査部長の救出の速報テロップ（木曜ドラマ「ホテリアー」放送中の字幕スーパー）&lt;br /&gt;
*21:54『報道ステーション』の内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
*5月18日『やじうまプラス』『スーパーモーニング』『ワイド!スクランブル』の内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
*14:50 人質脱出の速報テロップ。&lt;br /&gt;
*15:13『報道特番』を放送（メ～テレでの「メ～テレ劇場」の放送時間内）。&lt;br /&gt;
*16:00『ANNスーパーJチャンネル特報』を放送。&lt;br /&gt;
*20:51『MUSIC STATION』放送中に容疑者逮捕。ニュース速報表示。&lt;br /&gt;
*20:54 ローカル枠の内容を変更し臨時ニュースを放送&lt;br /&gt;
**ABCテレビの『ABCニュース』はタイトルそのままで通常のローカルニュース枠で犯人確保のニュースを放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年5月28日 松岡利勝農林水産大臣自殺 ====&lt;br /&gt;
*13:03『ワイド!スクランブル』のエンディングで松岡大臣死亡のニュースを伝えた。&lt;br /&gt;
*16:53 『スーパーJチャンネル』の内容を大幅変更。17時台をネットしていない局を含めたANN24局ネットで放送（ABCテレビ『ムーブ!』は16:52で終了、静岡朝日テレビ『とびっきり!しずおか』は休止）。&lt;br /&gt;
*21:54 『報道ステーション』の内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年6月19日 渋谷温泉施設爆発事故 ====&lt;br /&gt;
15:15ころ『火曜サスペンス』の放送中にニュース速報で字幕表示される。（系列局は別番組や他局の番販番組の地域もあり）&lt;br /&gt;
16:53『スーパーJチャンネル』の内容を大幅変更。（ABCなど17時台ネットしていない局では17:54～の『ANNスーパーJチャンネル』のトップニュースで伝えた。）18時台のローカル企画は予定通り。&lt;br /&gt;
21:54『報道ステーション』は新聞発表の内容（「秋田の挙式前女性がなぜ、殺された?その裏を徹底検証」と「四国アイランドリーグのスポーツ特集」）を変更して、番組キャスターの古舘伊知郎が現場近くの渋谷区松涛の一般家庭のベランダを借りて生中継レポートをした。&lt;br /&gt;
6月20日『やじうまプラス』『スーパーモーニング』『ワイド!スクランブル』でも続報を伝えた。&lt;br /&gt;
『スーパーJチャンネル』『報道ステーション』で事故の原因がガス検知器の設置ミスと換気ダクトの配管不良でメタンガスが別棟の上のほうに溜まり、そこへ火花などが接触し、大爆発を起こしたことが明らかになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年8月20日 那覇空港チャイナエアライン120便炎上事故 ====&lt;br /&gt;
*10:50 約5分間特番を放送。&lt;br /&gt;
*11:25『ワイド!スクランブル』は炎上事故のニュースを中心に放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝日放送の場合&lt;br /&gt;
*10:45頃全国高校野球選手権大会中継内「ABCニュース速報」で第一報。&lt;br /&gt;
*10:50頃東京のスタジオに切り替わり、関連ニュースを放送。&lt;br /&gt;
*10:55頃マスターの都合上のためか、強制的にCMが挿入され、わかさ生活などのCMが放送される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、映像は一時的に甲子園球場に切り替わったが、直ぐに東京からのネット受けに戻る。&lt;br /&gt;
11:15頃乗客が全員生存していたという情報が入った後、再び野球中継を再開。（裏送りの可能性あり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後は通常編成に戻ったが、試合中断枠のニュースで関連ニュースを放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年9月12日 秋田小1男児殺害事件初公判 ====&lt;br /&gt;
*10:30 ANN報道特別番組を放送。ただしテレビ朝日など一部系列局ではワイド!スクランブル拡大版として放送。秋田地裁前特設スタジオ進行はテレビ朝日の渡辺宜嗣アナウンサー。&lt;br /&gt;
**尚、この時間帯のCM前ジングルは、スーパーモーニングのジングルを使用。&lt;br /&gt;
*11:25 ワイド!スクランブル開始。特番から引き続いてネットされる局も多かったがABCやKSBなど一部地域では通常編成のため一旦飛び降り。&lt;br /&gt;
==== 2015年2月[[ISILによる日本人拘束事件]] ====&lt;br /&gt;
[[ワールドトリガー]]とトッキュージャー休止になった。[[仮面ライダードライブ]]とプリキュアは放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2019年5月28日 [[川崎殺傷事件|川崎市通り魔殺傷事件]] ====&lt;br /&gt;
『スーパーモーニング』放送中に第一報が入り、急遽『[[じゅん散歩]]』を休止し10:25まで放送。また、『大下容子ワイド!スクランブル・第二部』を12:00から放送し、『徹子の部屋』『[[帯ドラマ劇場]]・[[やすらぎの刻～道]]』を休止。&lt;br /&gt;
*徹子の部屋は東海林のり子回は6月14日に延期。&lt;br /&gt;
*やすらぎ#37以降は翌日に順延し、#40は31日（翌6月1日未明）の『朝まで生テレビ』終了後に放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2020年4月7日 [[2019新型コロナウイルス|新型コロナウイルス]]流行による緊急事態宣言発令へ ====&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1987年7月17日 俳優・[[石原裕次郎]]追悼 ====&lt;br /&gt;
*19:30からの『宇宙船サジタリウス』を休止し報道特別番組に差し替えられる。（進行は渡辺宜嗣アナウンサー）&lt;br /&gt;
*20:00からは『ミュージックステーション』のスタジオから司会のタモリら出演者も登場して続けられた。&lt;br /&gt;
*21:00、22:00からの朝日放送制作枠は休止し、石原裕次郎追悼特番で「西部警察」シリーズの傑作選を21:00～22:48で放送した。（クレジット読みとCM送出は急遽テレビ朝日が行ない、21:54予定のミニ番組は22:48に移動されて放送された。休止となった「ハングマンシリーズ」と「必殺シリーズ」は翌週へ延期して放送された。）&lt;br /&gt;
*23:00『ニュースステーション』の中で一部内容を変更し、「在りし日の石原裕次郎さん」と題してVTRが放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1989年6月24日 歌手・[[美空ひばり]]追悼 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この節は執筆の途中です この節は執筆中です。加筆、訂正して下さる協力者を求めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1996年8月4日 俳優・[[渥美清]]追悼 ====&lt;br /&gt;
*8月11日 21:00 『[[日曜洋画劇場]]』は予定を変更し，『劇場版[[男はつらいよ]]』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年10月26日 [[亀田興毅]]選手謝罪記者会見 ====&lt;br /&gt;
*8:00 『スーパーモーニング』内で会見の模様を生中継。&lt;br /&gt;
*11:25 『ワイド!スクランブル』の内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
*16:53 『スーパーJチャンネル』の内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
*21:54『報道STATION』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2016年10月 声優・[[肝付兼太]]追悼 ====&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2017年3月14日 俳優・[[渡瀬恒彦]]追悼 ====&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2017年4月18日 [[浅田真央]]選手引退会見 ====&lt;br /&gt;
たけしの医学休止になった。たけしの医学は5月16日に放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2017年6月13日月影千草崩御====&lt;br /&gt;
16日の徹子の部屋は月影千草特集に変更。放送予定だったコロッケは19日に放送された&lt;br /&gt;
１８日は美子６放送予定だったが旅の香り&amp;amp;ドクター３最終回に変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2019年1月12日 女優・[[市原悦子]]追悼 ====&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2019年6月28日 俳優・[[高島忠夫]]追悼 ====&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2020年2月11日 元プロ野球選手・[[野村克也]]追悼 ====&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2020年3月30日 お笑いタレント・[[志村けん]]追悼 ====&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ドラえもんとの兼ね合い ==&lt;br /&gt;
[[ゴールデンタイム]]をぶち抜いて特番を組むことがあるが、金曜にそれが該当すると[[ドラえもん]]との編成に苦労するという。理由としては下記の通り。&lt;br /&gt;
*視聴者の層が学生なので、ニュースよりアニメに対する需要が強い。&lt;br /&gt;
*幼年層の母親から「子供がドラえもんを見れないと泣いた」という苦情が来る。&lt;br /&gt;
*テレビ朝日が懇意にしている[[藤子プロ]]との係わり合い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、金曜日における有事はドラえもんだけを通常に放送して、19時30分ないし20時から特番に移行することがある。（その部分はNHKニュース7でフォロー可能） ただ、どうしても休止の必要があるときには休止することもある。このような事例は過去に2回ほどある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、同日に生放送で放送されているミュージックステーションもゲスト歌手の歌の部分だけを放送し、残りを特番にするといった事例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 朝日放送での扱い ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関西地区（ABC朝日放送）では「[[やじうまプラス]]」など一部のテレビ朝日制作の報道情報番組が通常放送を行っていない。早朝時間帯に報道特別番組が入る場合は関西地区のみ放送されないケースが多い。また夕方の場合もそのまま「[[ムーブ!]]」を断行するが、ここ最近では「ムーブ!」の開始時刻を繰り上げてJチャン拡大版としての報道特番をネットすることが多くなってきている。[[全国高等学校野球選手権大会]]期間中も報道特番が合っても高校野球中継を続行している場合が多い。但し過去に17:00で打ち切ったケースも僅かながら存在する。（近畿・徳島の代表校以外の対戦の場合が多い。）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ジャイロボム</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=1984%E5%B9%B4&amp;diff=384095</id>
		<title>1984年</title>
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				<updated>2020-04-10T09:41:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ジャイロボム: /* ノーベル賞 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses3|この項目は実在の年号について説明しています。[[ジョージ・オーウェル]]の小説である「1984年」は[[1984年 (小説)]]をご覧下さい。}}&lt;br /&gt;
{{yearbox|&lt;br /&gt;
 前世紀=19 |&lt;br /&gt;
 世紀=20 |&lt;br /&gt;
 次世紀=21 |&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 前10年紀2=1960 |&lt;br /&gt;
 前10年紀1=1970 |&lt;br /&gt;
 10年紀=1980 |&lt;br /&gt;
 次10年紀1=1990 |&lt;br /&gt;
 次10年紀2=2000 |&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 3年前=1981 |&lt;br /&gt;
 2年前=1982 |&lt;br /&gt;
 1年前=1983 |&lt;br /&gt;
 年=1984 |&lt;br /&gt;
 1年後=1985 |&lt;br /&gt;
 2年後=1986 |&lt;br /&gt;
 3年後=1987 |&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{YearInTopicBefore2003}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''1984年'''（せんきゅうひゃくはちじゅうよねん）は、[[日曜日]]から始まる[[閏年]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
* 干支 : [[甲子]]&lt;br /&gt;
* 日本（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[昭和]]59年&lt;br /&gt;
** [[皇紀]] : 2644年&lt;br /&gt;
* [[中華民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[中華民国暦]] : 73年&lt;br /&gt;
* [[大韓民国]]&lt;br /&gt;
** [[檀君紀元|檀紀]]4317年&lt;br /&gt;
* [[朝鮮民主主義人民共和国]]&lt;br /&gt;
** [[主体暦|主体]]73年&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]]：2526年～2527年&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]]：1404年3月27日～1405年4月7日&lt;br /&gt;
*[[ユダヤ暦]]：5744年4月26日～5745年4月7日&lt;br /&gt;
* Unix Time：441763200～473385599&lt;br /&gt;
* [[修正ユリウス日]](MJD)：45700～46065&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]](LD)：146541～146906&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[AT&amp;amp;T]]分割&lt;br /&gt;
* [[1月9日]] - [[日経平均株価]]が初めて10,000円の大台を突破。終値10,053円81銭。&lt;br /&gt;
* [[1月18日]] - [[福岡県]]の[[三井三池鉱業所]]の[[有明鉱坑内火災]]、[[一酸化炭素]][[中毒]]で83人死亡&lt;br /&gt;
* [[1月22日]] - 米[[アップルコンピュータ]]が[[Macintosh|マッキントッシュ]]を発表&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - [[日本国有鉄道]]が[[貨物列車]]の大幅削減を伴う[[1984年2月1日国鉄ダイヤ改正|ダイヤ改正]]実施&lt;br /&gt;
* [[2月6日]] - 1983年「日経・年間優秀製品賞」の最優秀賞「[[日本経済新聞]]賞」を[[東京ディズニーランド]]が受賞。&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[ソ連共産党]]の[[ユーリ・アンドロポフ|アンドロポフ書記長]]死去。&lt;br /&gt;
*[[2月11日]]-[[熊本市]]の[[市外局番|電話市外局番]]が「0963」から「096」へ変更(当時の[[政令指定都市]]以外の都市では初の市外局番3桁。なお、[[1973年]]までは[[大阪府]][[豊中市]]も「068」だった)。&lt;br /&gt;
* [[2月13日]] - [[植村直己]]が消息不明に。&lt;br /&gt;
* [[3月28日]] - [[阪和自動車道]]の[[海南インターチェンジ|海南IC]]～[[吉備インターチェンジ|吉備IC]]間が開通。&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - 西日本銀行（現[[西日本シティ銀行]]）誕生（西日本相互銀行が高千穂相互銀行を吸収合併した上で、地方銀行に転換）　&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - [[東京ディズニーランド]]に1,000万人目のゲストが来園。&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - [[報徳会宇都宮病院患者リンチ事件]]。看護婦が[[精神病]]患者に[[リンチ]]を加え死なす、院長が患者の[[生活保護]]費を流用。&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - [[イギリス]]が[[リビア]]と国交を断絶&lt;br /&gt;
* [[4月27日]] - [[福岡市地下鉄箱崎線]]延長部（[[呉服町駅 (福岡県)|呉服町駅]]～[[馬出九大病院前駅]]間）が開業。&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - 東洋工業、[[マツダ]]へ社名変更。&lt;br /&gt;
* [[6月26日]] - [[熊本県|熊本]]名産の[[辛子蓮根]]で食中毒&lt;br /&gt;
* [[7月28日]] - [[ロサンゼルスオリンピック (1984年)|ロサンゼルスオリンピック]]開催&lt;br /&gt;
* [[9月6日]] - [[全斗煥]]大統領、韓国現職大統領で初来日&lt;br /&gt;
* [[9月19日]] - [[東京都|東京]]・[[永田町]]の[[自由民主党 (日本)|自民党]]本部が放火炎上（[[自由民主党本部放火襲撃事件]]）&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[東海道新幹線]]開業20周年。&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - [[広島東洋カープ|広島]]が[[横浜スタジアム]]での[[横浜ベイスターズ|大洋]]戦に勝ち、4年ぶりの[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]優勝決める。&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[日本劇場|日劇]]・[[朝日新聞社]]東京本社跡地に建設の[[有楽町センタービル|有楽町マリオン]]が全面完成。　　&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] - [[西明石駅]]構内で列車衝突事故。（[[西明石駅列車脱線事故]]）&lt;br /&gt;
* [[10月22日]] - 広島が[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]で[[オリックス・バファローズ|阪急]]下し4年ぶり日本一。[[古葉竹識]]監督、9年越しのリベンジ果たす。&lt;br /&gt;
* [[10月25日]] - [[オーストラリア]]から[[コアラ]]6頭が贈られて日本に初めて上陸&lt;br /&gt;
* [[10月31日]] - [[インド]]首相、[[インディラ・ガンジー]]が暗殺される&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - 新[[紙幣]]発行「1万円札[[福澤諭吉|福沢諭吉]]」「5千円札[[新渡戸稲造]]」「千円札[[夏目漱石]]」&lt;br /&gt;
*11月1日 - 第2次[[中曽根康弘]]改造内閣発足。&lt;br /&gt;
*11月1日 - [[大阪産業大学付属高校同級生殺害事件]]。加害者の少年らは被害者に公然猥褻の強要を含む[[いじめ]]を受けていた。&lt;br /&gt;
* [[11月11日]] - [[シンボリルドルフ]]が[[菊花賞]]を勝ち、2年連続、日本競馬史上4頭めの[[三冠 (競馬)|三冠馬]]となる。（無敗の三冠馬は史上初）&lt;br /&gt;
* 11月11日 - 米[[大統領]]選挙で[[ロナルド・レーガン|レーガン]]が再選&lt;br /&gt;
* 11月11日 - [[東宝]]、日比谷映画街再開発計画発表。&lt;br /&gt;
* [[11月16日]] - [[東京都]][[世田谷区]]の[[通信ケーブル]]火災で[[電話]]などがマヒ &lt;br /&gt;
* [[12月19日]] - [[イギリス]]（[[マーガレット・サッチャー|サッチャー]]首相）と[[中華人民共和国|中国]]（[[趙紫陽]][[国務院総理]]）が香港返還合意文書に調印。これにより[[1997年]][[7月1日]]に[[香港]]が中国に返還されることに。&lt;br /&gt;
*トルコ風呂が[[ソープランド]]に改称。&lt;br /&gt;
* [[12月20日]] - [[電電公社]][[民営化]]法案成立&lt;br /&gt;
* [[グリコ・森永脅迫事件]]、一連の事件は[[2000年]]に未解決のまま時効に&lt;br /&gt;
* [[禁煙パイポ]]発売&lt;br /&gt;
* [[システム手帳]]（FILOFAX）日本上陸&lt;br /&gt;
* 日本の[[平均寿命]]が男女とも世界一に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天候・天災・観測等 ==&lt;br /&gt;
冬（前年12月～2月）は強い寒気団が居座り、平年を7～8度も下回り観測史上有数の[[寒冬]]だった。また、[[南岸低気圧]]の通過により東京でも度々積雪に見舞われた。日本海側でも記録的な[[豪雪]]が続き、[[気象庁]]の命名ではないが[[昭和59年豪雪|昭和59年豪雪(五九豪雪)]]とマスコミから報道された。極度の低温傾向は前年11月から5月頃まで半年以上に亘り継続した。夏はラニーニャ現象の影響を受け平年を上回る[[猛暑]]となり、この年は1年を通して[[台風]]が1つも上陸しなかったため、[[西日本]]を中心に[[水不足]]となった。&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - [[九州]]から[[関東]]の[[太平洋]]側各地で15年ぶりの大雪&lt;br /&gt;
* [[9月14日]] - [[長野県西部地震]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸術・文化・ファッション ==&lt;br /&gt;
=== 1984年のコマーシャル ===&lt;br /&gt;
{|border=&amp;quot;1&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キャッチフレーズなど||商品名など||メーカーなど||出演者||音楽&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|エリマキトカゲが走る!||ミラージュ||[[三菱自動車工業|三菱自動車]]||エリマキトカゲ||[[ONアソシエイツ音楽出版]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ガンバレガンバレ玄さん||ガンバレ玄さん||[[キッコーマン]]||[[間下このみ]]||[[瀬尾一三]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ちゃっぷい、ちゃっぷい、どんとぽっちぃ||キンチョーどんと||[[大日本除虫菊]]||[[桂文珍]]・[[西川のりお]]||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|私は、コレで会社を辞めました||禁煙パイポ||[[アルマン]]||手塚さん・古林さん・江見さん||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|乾きにオサラバ||メッツ||[[キリンビバレッジ]]||－||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ピッカピカの一年生||小学一年生||[[小学館]]||各地の小学一年生になる子供たち||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
||♪ちぃらしぃ～||すし太郎||[[永谷園]]||[[北島三郎]]||北島三郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1984年の文学 ===&lt;br /&gt;
* [[芥川龍之介賞|芥川賞]]&lt;br /&gt;
** 第91回（1984年上半期） - 該当作品なし &lt;br /&gt;
** 第92回（1984年下半期） - 木崎さと子 『青桐』 &lt;br /&gt;
* [[直木三十五賞|直木賞]]&lt;br /&gt;
** 第91回（1984年上半期） - [[連城三紀彦]]『恋文』、難波利三『てんのじ村』 &lt;br /&gt;
** 第92回（1984年下半期） - 該当作品なし &lt;br /&gt;
* [[江戸川乱歩賞]]&lt;br /&gt;
** 第30回 - 鳥井加南子『天女の末裔』&lt;br /&gt;
* [[ベストセラー]]&lt;br /&gt;
** [[ホイチョイ・プロダクションズ]]『見栄講座』&lt;br /&gt;
** [[板東英二]]『プロ野球知らなきゃ損する』&lt;br /&gt;
** [[渡辺淳一]]『愛のごとく』&lt;br /&gt;
** [[赤川次郎]]『三家猫ホームズのびっくり箱』&lt;br /&gt;
** [[宮尾登美子]]『天璋院篤姫』&lt;br /&gt;
** [[中島みゆき]]『伝われ　愛』&lt;br /&gt;
** 渡辺 和博・タラコプロダクション『金魂巻』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1984年の音楽 ===&lt;br /&gt;
*[[わらべ]]「[[もしも明日が]]」&lt;br /&gt;
*[[五木ひろし]]「[[長良川艶歌]]」&lt;br /&gt;
*[[芦屋雁之助]]「娘よ」&lt;br /&gt;
*[[チェッカーズ]]「[[涙のリクエスト]]」「[[哀しくてジェラシー]]」「[[星屑のステージ]]」「[[ジュリアに傷心]]」&lt;br /&gt;
*[[中森明菜]]「[[北ウイング]]」「[[サザン・ウインド]]」「[[十戒 (1984)]]」「[[飾りじゃないのよ涙は]]」&lt;br /&gt;
*[[松田聖子]] 「[[Rock'n Rouge]]」「[[時間の国のアリス]]」「[[ピンクのモーツァルト]]」「[[ハートのイアリング]]」&lt;br /&gt;
*[[吉川晃司]]「モニカ」「サヨナラは八月のララバイ」「ラ・ヴィアンローズ」&lt;br /&gt;
*[[薬師丸ひろ子]]「メイン・テーマ」「Woman～Wの悲劇より～」&lt;br /&gt;
*[[一世風靡セピア]]「[[前略、道の上より]]」&lt;br /&gt;
*[[サザンオールスターズ]]「[[ミス・ブランニュー・デイ]]」－当時の若い女性を比喩した歌詞が特徴的である。&lt;br /&gt;
*[[オフコース]]「[[君が、嘘を、ついた]]」&lt;br /&gt;
*[[杏里]]「悲しみがとまらない」「気ままにREFLECTION」&lt;br /&gt;
*[[中原めいこ]]「[[君たちキウイ・パパイア・マンゴーだね。]]」&lt;br /&gt;
*[[原田知世]]「愛情物語」「天国に一番近い島」&lt;br /&gt;
*[[渡辺典子]]「晴れ、ときどき殺人」「少年ケニア」&lt;br /&gt;
*[[小泉今日子]]「[[ヤマトナデシコ七変化]]」「[[渚のはいから人魚]]」「[[迷宮のアンドローラ]]」&lt;br /&gt;
*[[小林麻美]]「雨音はショパンの調べ」&lt;br /&gt;
*[[郷ひろみ]]「[[2億4千万の瞳]]」&lt;br /&gt;
*[[田原俊彦]]「騎士道」「チャールストンはまだ早い」&lt;br /&gt;
*[[近藤真彦]]「一番野郎」「ケジメなさい」&lt;br /&gt;
*[[MIE]]「NEVER」&lt;br /&gt;
*[[香坂みゆき]]「ニュアンスしましょ」&lt;br /&gt;
*[[テレサ・テン]]「[[つぐない (テレサ・テン)|つぐない]]」&lt;br /&gt;
*[[木村友衛]]／[[細川たかし]]（競作）「浪花節だよ人生は」&lt;br /&gt;
*[[小川知子]]・[[谷村新司]]「忘れていいの（愛の幕切れ）」&lt;br /&gt;
*[[谷村新司]]「22歳」&lt;br /&gt;
*[[高橋真梨子]]「桃色吐息」&lt;br /&gt;
*[[河合奈保子]]「コントロール」「唇のプライバシー」&lt;br /&gt;
*[[高田みづえ]]／[[原大輔]]（競作）「秋冬」&lt;br /&gt;
*[[柏原芳恵]]「最愛」「カム・フラージュ」&lt;br /&gt;
*[[松本伊代]]「時に愛は」&lt;br /&gt;
*[[西城秀樹]]「[[抱きしめてジルバ]]」&lt;br /&gt;
*[[堀ちえみ]]「東京Suger Town」「白いハンカチーフ」&lt;br /&gt;
*[[SALLY]]「バージンブルー」&lt;br /&gt;
*[[THE ALFEE]]「[[星空のディスタンス]]」「STARSHIP（光を求めて）」「恋人達のぺイヴメント」&lt;br /&gt;
*[[スターダスト・レビュー]]「夢伝説」&lt;br /&gt;
*[[舘ひろし]]「[[泣かないで (舘ひろし)|泣かないで]]」&lt;br /&gt;
*[[安全地帯 (ロックバンド)|安全地帯]]「[[恋の予感]]」&lt;br /&gt;
*[[井上陽水]]「[[いっそセレナーデ]]」&lt;br /&gt;
*[[小林幸子]]・[[美樹克彦]]「もしかしてPart2」&lt;br /&gt;
*[[渥美二郎]]「釜山港へ帰れ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[1984年の映画]] ===&lt;br /&gt;
* [[ゴジラ (1984)|ゴジラ]]&lt;br /&gt;
* [[風の谷のナウシカ]]（[[宮崎駿]]監督）&lt;br /&gt;
* [[ターミネーター (映画)|ターミネーター]]（[[ジェームス・キャメロン]]監督）&lt;br /&gt;
* [[ビバリーヒルズ・コップ]]（[[マーティン・ブレスト]]監督）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1984年の漫画 ===&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボール]]（[[鳥山明]]） - [[週刊少年ジャンプ]]で連載開始&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1984年のアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[OKAWARI-BOY スターザンS]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - [[牧場の少女カトリ]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[2月3日]] - [[超攻速ガルビオン]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[重戦機エルガイム]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - [[夢戦士ウイングマン]]放映開始&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] - [[とんがり帽子のメモル]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] - [[ルパン三世 PartIII]]放映開始&lt;br /&gt;
* [[3月4日]] - [[ビデオ戦士レザリオン]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - [[Gu-Guガンモ]]放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - [[オヨネコぶーにゃん]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[巨神ゴーグ]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[らんぽう]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[4月9日]] - [[チックンタックン]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[4月9日]] - [[ガラスの仮面]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[アタッカーYOU!]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - [[ゴッドマジンガー]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - [[超時空騎団サザンクロス]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - [[魔法の妖精ペルシャ]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[よろしくメカドック]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[ふたり鷹]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - [[機甲界ガリアン]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[超力ロボ ガラット]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[あした天気になあれ (漫画)|あした天気になあれ]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[レンズマン]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[10月7日]] - [[星銃士ビスマルク]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[10月11日]] - [[北斗の拳]]放映開始&lt;br /&gt;
* [[11月6日]] - [[名探偵ホームズ]]放送開始&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1984年のゲーム ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--100万本以上売上を掲載--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - [[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]ソフト『[[テニス (任天堂)|テニス]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - ファミコンソフト『[[ゴルフ (任天堂)|ゴルフ]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[7月20日]] - ファミコンソフト『[[ロードランナー]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[11月2日]] - ファミコンソフト『[[F1レース]]』『[[4人打ち麻雀]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[11月8日]] - [[アーケード]]ゲーム『[[ゼビウス]]』のファミコン移植版が発売。&lt;br /&gt;
* [[11月30日]] - ファミコンソフト『[[エキサイトバイク]]』発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[1984年のスポーツ]] ===&lt;br /&gt;
* [[ロサンゼルスオリンピック (1984年)|ロサンゼルスオリンピック]]（夏季）&lt;br /&gt;
** オリンピックで柔道の山下左足に怪我を負いながらもエジプト代表のラシュワンを破り優勝&lt;br /&gt;
* [[サラエボオリンピック]]（冬季）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[大相撲]] ====&lt;br /&gt;
* [[ハワイ]]出身力士、[[髙見山大五郎|高見山]]が引退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 幕内最高優勝 =====&lt;br /&gt;
* 初場所　[[隆の里俊英]]&lt;br /&gt;
* 春場所　[[若嶋津六夫]]&lt;br /&gt;
* 夏場所　[[北の湖敏満]]&lt;br /&gt;
* 名古屋　若嶋津六夫&lt;br /&gt;
* 秋場所　[[多賀竜昇司]]（[[蔵前国技館]]最後の[[本場所]]）&lt;br /&gt;
* 九州場所　[[千代の富士貢]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競馬 ====&lt;br /&gt;
* 中央競馬&lt;br /&gt;
** [[シンボリルドルフ]]号が日本競馬史上4頭目の[[三冠 (競馬)#日本クラシック三冠|三冠馬]]に。尚且つデビュー以来負け知らずの無敗での三冠馬誕生に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[プロ野球]] ====&lt;br /&gt;
* [[セントラル・リーグ]]優勝　[[広島東洋カープ]]&lt;br /&gt;
* [[パシフィック・リーグ]]優勝　[[オリックス・バファローズ|阪急ブレーブス]]&lt;br /&gt;
* [[1984年の日本シリーズ|日本シリーズ]]優勝　広島東洋カープ（4勝3敗）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[高校野球]] ====&lt;br /&gt;
* [[選抜高等学校野球大会|春]]優勝　[[岩倉高等学校]]（[[東京都]]）&lt;br /&gt;
* [[全国高等学校野球選手権大会|夏]]優勝　取手二（[[茨城県]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[プロレス]] ====&lt;br /&gt;
* [[世界最強タッグ決定リーグ戦]]優勝[[ジャンボ鶴田]]＆[[天龍源一郎]]（鶴龍コンビ）組（1回目）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[モータースポーツ]] ====&lt;br /&gt;
* [[フォーミュラ2|全日本F2]]　[[中嶋悟]]&lt;br /&gt;
* [[フォーミュラ2|鈴鹿F2]]　中嶋悟&lt;br /&gt;
* [[富士グランドチャンピオンレース|富士GC]]　[[星野一義]]&lt;br /&gt;
* [[全日本スポーツプロトタイプカー耐久選手権|全日本耐久選手権]]　長坂尚樹&lt;br /&gt;
* [[スポーツカー世界選手権|世界耐久選手権]]・日本大会　[[ステファン・ベロフ|ベロフ]]/[[ジョン・ワトソン|ワトソン]]組[[ポルシェ956]]優勝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[サッカー]] ====&lt;br /&gt;
* [[サッカー欧州選手権]]で地元開催の[[サッカーフランス代表|フランス]]が優勝、初の国際タイトルを取った。[[ミシェル・プラティニ]]の全盛期である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1984年の流行 ===&lt;br /&gt;
* [[エリマキトカゲ]]大流行。[[三菱自動車工業|三菱自動車]][[三菱・ミラージュ|ミラージュ]]のコマーシャルで大ブレーク。しかし商品が売れず、CMがはやれば商品も売れるという常識が崩れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[流行語]] ====&lt;br /&gt;
* 第1回[[新語・流行語大賞]]を表彰&lt;br /&gt;
** 新語部門 - 金賞:「[[オシンドローム]]」（米雑誌『[[タイム (雑誌)|タイム]]』）、銀賞:「鈴虫発言」（当時首相[[中曽根康弘]]）、銅賞:「スキゾ・パラノ」（[[浅田彰]]）、特別賞:「特殊浴場」&lt;br /&gt;
** 流行語部門 - 「まるきん まるび」（[[渡辺和博]]著『金魂巻』）、銀賞:「くれない族」（[[東京放送|TBS]][[ドラマ]]）、銅賞:「疑惑」（『[[週刊文春]]』）、特別賞:「千円パック」（[[森永製菓]]）、大衆賞:「す・ご・い・で・す・ネッ」（[[所ジョージ]]）、「教官！」（TBS[[スチュワーデス物語]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクション ==&lt;br /&gt;
* [[ジョージ・オーウェル]]が描いた小説『''[[1984年 (小説)|1984年]]''』がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
*[[1月1日]] - [[朝井秀樹]]、[[プロ野球]][[選手]]（東北楽天ゴールデンイーグルス）&lt;br /&gt;
*[[1月2日]] - [[菊池亜衣]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
*[[1月3日]] - [[イ・ワン]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[1月5日]] - [[長澤奈央]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
*[[1月9日]] - [[石島雄介]]、バレーボール選手&lt;br /&gt;
*1月9日 - [[金田美香]]、女優、[[タレント]]&lt;br /&gt;
*[[1月12日]] - [[清野努]]、元[[子役タレント]]&lt;br /&gt;
*[[1月13日]] - [[平山あや]]、女優&lt;br /&gt;
*1月13日 - [[山本翔]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1月14日]] - [[YAMATO]]、[[ミュージシャン]]（[[ORANGE RANGE]]）&lt;br /&gt;
*1月14日 - [[彩緑]]、元[[ストリッパー]]&lt;br /&gt;
*[[1月18日]] - [[長谷部誠]]、[[サッカー]][[選手]]&lt;br /&gt;
*[[1月19日]] - [[加藤未央]]、[[モデル (職業)|モデル]]&lt;br /&gt;
*[[1月22日]] - [[馬場憂太]]、[[サッカー選手]]&lt;br /&gt;
*[[1月23日]] - [[アリエン・ロッベン]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*1月23日 - [[大野忍]]、[[女子サッカー]]選手&lt;br /&gt;
*[[1月24日]] - [[スコット・キャズミアー]]、[[野球]]選手&lt;br /&gt;
*[[1月25日]] - [[ロビーニョ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*1月25日 - [[皆藤愛子]]、[[キャスター]]&lt;br /&gt;
*[[1月28日]] - [[下田圭将]]、[[大相撲]][[力士]]&lt;br /&gt;
*[[1月29日]] - [[鈴木隆太]]、[[アーティスト]]&lt;br /&gt;
*1月29日 - [[風間勇輝]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[1月30日]] - [[会田有志]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1月30日 - [[琴奨菊和弘]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
*[[1月31日]] - [[内田和也]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
*[[2月1日]] - [[綿矢りさ]]、[[小説家]]&lt;br /&gt;
*2月1日 - [[AJISAI|須江篤史]]、[[AJISAI]]&lt;br /&gt;
*[[2月2日]] - [[宮地真緒]]、女優&lt;br /&gt;
*[[2月3日]] - [[まぁこ]]、[[お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
*[[2月4日]] - [[光龍忠晴]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
*[[2月5日]] - [[カルロス・テベス]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[2月6日]] - [[森田恭平]]、[[ラグビー]]選手&lt;br /&gt;
*[[2月7日]] - [[真田裕貴]]、プロ野球選手（読売ジャイアンツ）&lt;br /&gt;
*[[2月8日]] - [[平井沙知]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
*[[2月11日]] - [[出水麻衣]]、[[東京放送|TBS]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
*[[2月13日]] - [[池端忍]]、モデル&lt;br /&gt;
*[[2月14日]] - [[鈴木規郎]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[2月16日]] - [[五十嵐雄祐]]、[[騎手]]&lt;br /&gt;
*[[2月18日]] - [[五十畑迅人]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
*2月18日 - [[イドリス・カルロス・カメニ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[2月19日]] - [[福田淳子]]、[[レースクイーン]]&lt;br /&gt;
*[[2月20日]] - [[小出恵介]]、俳優&lt;br /&gt;
*2月20日 - [[矢部美希]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*2月20日 - [[ブライアン・マッキャン]]、野球選手&lt;br /&gt;
*[[2月21日]] - [[香里奈]]、[[女性タレント]]&lt;br /&gt;
*2月21日 - [[仁平裕子]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
*[[2月22日]] - [[柴田あゆみ]]、歌手（[[メロン記念日]]）&lt;br /&gt;
*2月22日 - [[佐藤祐基]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[2月23日]] - [[丸居沙矢香]]、レースクイーン&lt;br /&gt;
*2月23日 - [[高橋真唯]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[2月24日]] - [[松永浩典]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*2月24日 - [[松坂紗良]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[2月25日]] - [[安藤亜実]]、[[舞台]]女優&lt;br /&gt;
*2月25日 - [[松本若菜]]、女優&lt;br /&gt;
*[[2月29日]] - [[吉岡聖恵]]、歌手（[[いきものがかり]]）&lt;br /&gt;
*2月29日 - [[ダレン・アンブローズ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
*[[3月2日]] - [[茂木弘人]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[3月3日]] - [[吉沢明歩]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
*[[3月4日]] - [[岩村愛]]、女優&lt;br /&gt;
*[[3月6日]] - [[ベッキー]]、タレント&lt;br /&gt;
*3月6日 - [[山根和馬]]、俳優&lt;br /&gt;
*3月6日 - [[宮島里奈]]、お笑い芸人（[[マンゴスティン (お笑い)|マンゴスティン]]）&lt;br /&gt;
*[[3月7日]] - [[南波杏]]、AV女優&lt;br /&gt;
*[[3月8日]] - [[中川愛海]]、元タレント&lt;br /&gt;
*3月8日 - [[平野佳寿]]、プロ野球選手（オリックス・バファローズ）&lt;br /&gt;
*[[3月10日]] - [[川奈栞]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*3月10日 - [[小塚つかさ]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[3月11日]] - [[土屋アンナ]]、[[ファッションモデル]]、女優&lt;br /&gt;
*[[3月13日]] - [[南里侑香]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
*[[3月15日]] - [[杉田沙緒里]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[3月16日]] - [[高見こころ]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[3月20日]] - [[野村佑香]]、女優&lt;br /&gt;
*3月20日 - [[フェルナンド・トーレス]]、[[スペイン]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[3月21日]] - [[相原玲]]、女性タレント&lt;br /&gt;
*[[3月24日]] - [[藤本淳吾]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[3月26日]] - [[笹岡樹里]]、[[四国放送]]アナウンサー&lt;br /&gt;
*[[3月28日]] - [[矢島卓郎]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*3月28日 - [[天海麗]]、AV女優&lt;br /&gt;
*3月28日 - [[長谷川瞳 (アイドル)|長谷川瞳]]、アイドル&lt;br /&gt;
*[[3月29日]] - [[里田まい]]、[[カントリー娘。]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
*[[4月2日]] - [[鈴木茜]]、タレント&lt;br /&gt;
*4月2日 - [[西川明]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[4月3日]] - [[石橋脩]]、騎手&lt;br /&gt;
*[[4月4日]] - [[溝口大樹]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[4月5日]] - [[猛虎浪栄]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
*4月5日 - [[矢野貴章]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[4月7日]] - [[島袋寛子]]（[[hiro]]）、歌手&lt;br /&gt;
*4月7日 - [[前田友理香]]、お笑い芸人&lt;br /&gt;
*[[4月10日]] - [[カルロス・アドリアーノ・デ・ジョス・ソアレス|カルロス・アドリアーノ・デ・ジョス・ソアレス（アレモン）]]、サッカー選手（+ [[2007年]]）&lt;br /&gt;
*4月10日 - [[上原あずみ]]、歌手&lt;br /&gt;
*4月10日 - [[金刃憲人]]、プロ野球選手（読売ジャイアンツ）&lt;br /&gt;
*[[4月12日]] - [[松本高明]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[4月13日]] - [[水嶋ヒロ]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[4月14日]] - [[安馬公平]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
*[[4月17日]] - [[大久保裕樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[4月23日]] - [[渡辺明 (棋士)|渡辺明]]、[[棋士]]&lt;br /&gt;
*4月23日 - [[立野翔]]、ミュージシャン（[[R.O.B]]）&lt;br /&gt;
*4月23日 - [[清水誉]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[4月24日]] - [[高橋マリ子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*4月24日 - [[福下恵美]]、女優、タレント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
*[[5月1日]] - [[小山慶一郎]]、タレント、[[NEWS (ジャニーズ)|NEWS]]メンバー&lt;br /&gt;
*[[5月3日]] - [[菅野孝憲]]、サッカー選手、[[横浜FC]]&lt;br /&gt;
*[[5月5日]] - [[金沢岳]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[5月7日]] - [[神戸みゆき]]、[[女性アイドル]]&lt;br /&gt;
*5月7日 - [[筧裕次郎]]、プロ野球選手（オリックス・バファローズ）&lt;br /&gt;
*[[5月8日]] - [[井尚美]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[5月9日]] - [[平原綾香]]、歌手&lt;br /&gt;
*5月9日 - [[丸山純]]、レースクイーン&lt;br /&gt;
*5月9日 - [[プリンス・フィルダー]]、野球選手&lt;br /&gt;
*[[5月11日]] - [[作田啓一]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*5月11日 - [[アンドレス・イニエスタ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[5月13日]] - [[より子]]、[[シンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
*[[5月14日]] - [[石井智也]]、俳優&lt;br /&gt;
*5月14日 - [[高橋良輔 (俳優)|高橋良輔]]、俳優&lt;br /&gt;
*5月14日 - [[大井健太郎]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[5月17日]] - [[伊崎右典]]、[[FLAME]]メンバー&lt;br /&gt;
*5月17日 - [[伊崎央登]]、FLAMEメンバー&lt;br /&gt;
*5月17日 - [[クリスティアン・ボラーニョス]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[5月18日]] - [[桜井せな]]、タレント&lt;br /&gt;
*5月18日 - [[原拓也]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*5月18日 - [[黒崎リコ]]、レースクイーン&lt;br /&gt;
*[[5月22日]] - [[カロリーネ・ヘルフルト]]、女優&lt;br /&gt;
*[[5月21日]] - [[ことり]]、声優・グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[5月23日]] - [[河村聖子]]、バレーボール選手&lt;br /&gt;
*[[5月28日]] - [[若槻千夏]]、タレント&lt;br /&gt;
*5月28日 - [[ミカ・トッド]]、元[[ミニモニ。]]メンバー&lt;br /&gt;
*[[5月31日]] - [[土岐田麗子]]、[[ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
*[[5月31日]] - [[成岡翔]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
*[[6月2日]] - [[尾崎匡哉]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[6月2日]] - [[兼崎健太郎]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[6月3日]] - [[矢野喬子]]、女子サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[6月4日]] - [[半田健人]]、俳優&lt;br /&gt;
*6月4日 - [[紅月ルナ]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
*6月4日 - [[伊藤博樹]]、[[芸人]]&lt;br /&gt;
*[[6月5日]] - [[隠善智也]]、プロ野球選手（読売ジャイアンツ）&lt;br /&gt;
*[[6月6日]] - [[天宮まなみ]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
*[[6月6日]] - [[ゴールデン小雪]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[6月7日]] - [[将司正]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
*[[6月9日]] - [[ヴェスレイ・スナイデル]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[6月10日]] - [[長田昌浩]]、プロ野球選手（オリックス・バファローズ）&lt;br /&gt;
*[[6月12日]] - [[桂亜沙美]]、タレント&lt;br /&gt;
*6月12日 - [[今野陽佳]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[6月13日]] - [[伊調馨]]、[[レスリング]]選手&lt;br /&gt;
*[[6月14日]] - [[吉村裕基]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[6月15日]] - [[ミムラ (女優)|ミムラ]]、女優&lt;br /&gt;
*[[6月16日]] - [[中島裕希]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[6月18日]] - [[辻あゆみ]]、声優&lt;br /&gt;
*[[6月19日]] - [[大山加奈]]、[[バレーボール]]選手&lt;br /&gt;
*6月19日 - [[早坂圭介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*6月19日 - [[玉乃淳]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[6月20日]] - [[千春_(AV女優)|千春]]、AV女優&lt;br /&gt;
*[[6月22日]] - [[武山真吾]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[6月23日]] - [[松田丈志]]、[[競泳]]選手&lt;br /&gt;
*6月23日 - [[石坂ちなみ]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[6月25日]] - [[高井雄平]]、プロ野球&lt;br /&gt;
*[[6月26日]] - [[巻佑樹]]、[[サッカー選手]]（[[名古屋グランパスエイト]]）&lt;br /&gt;
*6月26日 - [[横山徹也]]、プロ野球選手（オリックス・バファローズ）&lt;br /&gt;
*[[6月29日]] - [[大引啓次]]、プロ野球選手（オリックス・バファローズ）&lt;br /&gt;
*6月29日 - [[西京舞]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[6月30日]] - [[上園啓史]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*6月30日 - [[越川優]]、バレーボール選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
*[[7月2日]] - [[持田あき]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
*[[7月3日]] - [[松本哲也 (野球)|松本哲也]]、プロ野球選手（読売ジャイアンツ）&lt;br /&gt;
*[[7月4日]] - [[赤西仁]]、[[KAT-TUN]]&lt;br /&gt;
*7月4日 - [[吉田圭]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[7月5日]] - [[山田優]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[7月7日]] - [[伊藤陽佑]]、俳優&lt;br /&gt;
*7月7日 - [[原田夏希]]、女優&lt;br /&gt;
*7月7日 - [[坂口智隆]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[7月8日]] - [[田代沙織]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[7月9日]] - [[滴草由実]]、歌手&lt;br /&gt;
*7月9日 - [[高市俊]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[7月10日]] - [[田中圭]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[7月11日]] - [[日向瞳]]、女優&lt;br /&gt;
*7月11日 - [[美崎悠]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[7月13日]] - [[野田優也]]、[[M.A.D.]]&lt;br /&gt;
*[[7月15日]] - [[相川奈々]]、AV女優&lt;br /&gt;
*7月15日 - [[森岡良介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*7月15日 - mACKAz、ミュージシャン、（[[HIGH and MIGHTY COLOR]]）&lt;br /&gt;
*[[7月17日]] - [[あさみ]]、[[カントリー娘。]]メンバー&lt;br /&gt;
*[[7月18日]] - [[松岡正海]]、騎手&lt;br /&gt;
*[[7月20日]] - [[佐野泰臣]]、俳優&lt;br /&gt;
*7月20日 - [[山口まゆ]]、AV女優&lt;br /&gt;
*7月20日 - [[鈴木涼子]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[7月22日]] - [[大津貴子]]、歌手&lt;br /&gt;
*7月22日 - [[松本美千穂]]、女優&lt;br /&gt;
*[[7月23日]] - [[庄司麻衣]]、女優&lt;br /&gt;
*[[7月24日]] - [[阿久津博子]]（hiroko）、ミュージシャン（[[mihimaru GT]]）&lt;br /&gt;
*[[7月25日]] - [[成迫健児]]、[[陸上選手]]&lt;br /&gt;
*7月25日 - [[保志光信一]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
*[[7月27日]] - [[西岡剛 (内野手)|西岡剛]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[7月28日]] - [[伊藤かな]]、女性タレント&lt;br /&gt;
*[[7月31日]] - [[栗原恵]]、バレーボール選手&lt;br /&gt;
*7月31日 - [[岡村麻純]]、タレント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
*[[8月1日]] - [[バスティアン・シュヴァインシュタイガー]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*8月1日 - [[坂本雅幸]]、太鼓奏者&lt;br /&gt;
*[[8月2日]] - [[石渡奈緒美]]、[[芸能人女子フットサル]]選手（[[Team sunny-side up]]）&lt;br /&gt;
*[[8月3日]] - [[近藤綾子]]、女優&lt;br /&gt;
*8月3日 - [[荒木絵里香]]、バレーボール選手&lt;br /&gt;
*8月3日 - [[ジョナサン・シガー]]、モデル、タレント&lt;br /&gt;
*[[8月8日]] - [[橋本愛実]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*8月8日 - [[米村大滋郎]]、[[Question?]]&lt;br /&gt;
*8月8日 - [[長峰昌司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*8月8日 - [[篠原もえ]]、元AV女優&lt;br /&gt;
*[[8月9日]] - [[山本里奈]]、レースクイーン&lt;br /&gt;
*8月9日 - [[小倉遥]]、グラビアアイドル、女優&lt;br /&gt;
*[[8月10日]] - [[速水もこみち]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[8月12日]] - [[あいだゆあ]]、AV女優&lt;br /&gt;
*8月12日 - [[江口亮輔]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[8月14日]] - [[石原直樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[8月15日]] - [[沼尻沙弥香]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[8月16日]] - [[市原孝行]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
*[[8月18日]] - [[宝月ひかる]]、AV女優&lt;br /&gt;
*8月18日 - [[勝 (プロ野球選手)]]&lt;br /&gt;
*[[8月19日]] - [[浅間敬太]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*8月19日 - [[青木良太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[8月20日]] - [[森山未來]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[8月21日]] - [[内山雄介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[8月22日]] - [[森田智己]]、競泳選手&lt;br /&gt;
*[[8月23日]] - SASSY、ミュージシャン（[[HIGH and MIGHTY COLOR]]）&lt;br /&gt;
*[[8月25日]] - [[米本紗弥香]]、[[読者モデル]]&lt;br /&gt;
*8月25日 - [[海川ひとみ]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*8月25日 - [[次原かな]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[8月28日]] - [[工藤浩平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[8月30日]] - [[山内麻美]]、タレント&lt;br /&gt;
*8月30日 - [[山本光将]]、プロ野球選手（読売ジャイアンツ）&lt;br /&gt;
*[[8月31日]] - [[石川愛理]]、女優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
*[[9月1日]] - [[平岡祐太]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[9月3日]] - [[丹野友美]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[9月5日]] - [[Nao.]]、AV女優&lt;br /&gt;
*[[9月7日]] - [[大久保麻梨子]]、女性アイドル&lt;br /&gt;
*[[9月8日]] - [[阿部健太]]、プロ野球選手（オリックス・バファローズ）&lt;br /&gt;
*[[9月9日]] - [[飯沢もも]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
*9月9日 - [[谷桃子]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[9月10日]] - [[真堂圭]]、声優&lt;br /&gt;
*9月10日 - [[若林翔子]]、女優&lt;br /&gt;
*[[9月11日]] - [[安田章大]]、[[関ジャニ∞]]、[[アイドル]]&lt;br /&gt;
*[[9月12日]] - [[松本まりか]]、声優&lt;br /&gt;
*9月12日 - [[横川雄介]]、プロ野球&lt;br /&gt;
*[[9月14日]] - [[早瀬英里奈]]、女優&lt;br /&gt;
*[[9月15日]] - [[ヘンリー・マウントバッテン＝ウィンザー]]、[[イギリス]][[王子]]&lt;br /&gt;
*[[9月17日]] - [[森ちえみ]]、[[女性タレント]]&lt;br /&gt;
*9月17日 - [[小島祥子]]、タレント&lt;br /&gt;
*9月17日 - [[円谷英俊]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[9月18日]] - カズト、ミュージシャン（[[HIGH and MIGHTY COLOR]]）&lt;br /&gt;
*9月18日 - [[森田泉美]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[9月19日]] - [[服部美貴]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[9月20日]] - [[高野和馬]]、騎手&lt;br /&gt;
*[[9月21日]] - [[中郷大樹]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*9月21日 - [[菅井直樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[9月22日]] - [[中山真見]]、[[読者モデル]]・保険代理店経営&lt;br /&gt;
*[[9月23日]] - [[長谷川ちひろ]]、AV女優&lt;br /&gt;
*[[9月25日]] - [[小泉絵美子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[9月26日]] - [[門脇聡子]]、お笑い芸人&lt;br /&gt;
*[[9月27日]] - [[アヴリル・ラヴィーン]]、歌手&lt;br /&gt;
*9月27日 - [[山口美沙]]、タレント&lt;br /&gt;
*9月27日 - [[竹井美咲]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[9月29日]] - [[下山学]]、プロ野球選手（読売ジャイアンツ）&lt;br /&gt;
*[[9月30日]] - [[中谷翼]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
*[[10月2日]] - [[柴田将士]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
*[[10月3日]] - [[谷澤達也]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*10月3日 - [[小宮山尊信]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[10月4日]] - [[八田亜矢子]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
*[[10月5日]] - [[阿部祐大朗]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[10月6日]] - [[小倉ありす]]、元[[AV女優]]&lt;br /&gt;
*[[10月7日]] - [[生田斗真]]、[[ジャニーズJr.]]、タレント&lt;br /&gt;
*10月7日 - [[加藤和樹]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[10月10日]] - [[栗山千明]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
*[[10月11日]] - [[森本さやか (タレント)|森本さやか]]、女性タレント&lt;br /&gt;
*[[10月13日]] - [[misono]]、[[day after tomorrow]]メンバー&lt;br /&gt;
*[[10月14日]] - [[伊藤政氏]]、[[関西ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
*[[10月15日]] - [[太田彩乃]]、タレント・お笑い芸人&lt;br /&gt;
*10月15日 - [[中村優 (レースクイーン)|中村優]]、[[レースクイーン]]&lt;br /&gt;
*10月15日 - [[花井美理]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
*[[10月16日]] - [[徳澤直子]]、[[ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
*10月16日 - [[優木紗和]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[10月17日]] - [[臼田あさ美]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[10月18日]] - [[大崎雄太朗]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
*[[10月19日]] - [[栂野雅史]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[10月20日]] - [[藤谷舞]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[10月21日]] - [[道端ジェシカ]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[10月22日]] - [[関根麻里]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[10月24日]] - [[木村カエラ]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*10月24日 - [[浅香友紀]]、タレント&lt;br /&gt;
*10月24日 - [[泉正義]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[10月25日]] - [[深町亮介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[10月26日]] - [[サーシャ・コーエン]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
*10月26日 - [[吉野ももみ]]、タレント・お笑い芸人&lt;br /&gt;
*[[10月31日]] - [[櫻井好実]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
*[[11月1日]] - [[仁科仁美]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[11月3日]] - [[錦戸亮]]、[[NEWS (ジャニーズ)|NEWS]]、[[関ジャニ∞]]、アイドル&lt;br /&gt;
*11月3日 - [[福井未菜]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[11月4日]] - [[工藤こずえ]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[11月5日]] - [[把瑠都凱斗]]、大相撲[[力士]]&lt;br /&gt;
*[[11月6日]] - [[大谷秀和]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[11月7日]] - [[千葉貴仁]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*11月7日 - [[糸数敬作]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[11月8日]] - [[三好絵梨香]]、[[美勇伝]]&lt;br /&gt;
*11月8日 - [[三津谷葉子]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[11月9日]] - [[えなりかずき]]、俳優 &lt;br /&gt;
*11月9日 - [[SE7EN]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
*11月9日 - [[今江千佳]]、女優&lt;br /&gt;
*11月9日 - [[ジョエル・ズマヤ]]、野球選手&lt;br /&gt;
*[[11月12日]] - [[寺川綾]]、競泳選手&lt;br /&gt;
*11月12日 - [[田中俊也]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[11月15日]] - MEG、ミュージシャン（[[HIGH and MIGHTY COLOR]]）&lt;br /&gt;
*[[11月16日]] - [[豊響隆太]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
*[[11月17日]] - [[佐藤めぐみ]]、女優&lt;br /&gt;
*[[11月18日]] - [[千葉涼平]]、[[w-inds.]] &lt;br /&gt;
*11月18日 - [[中原貴之]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[11月19日]] - [[大隣憲司]]、プロ野球選手 &lt;br /&gt;
*11月19日 - [[本多雄一]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[11月22日]] - [[スカーレット・ヨハンソン]]、女優&lt;br /&gt;
*[[11月24日]] - [[菊地直哉]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[11月25日]] - [[鎌倉健]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[11月26日]] - [[アントニオ・プエルタ]]、サッカー選手（＋[[2007年]]）&lt;br /&gt;
*[[11月30日]] - [[谷本安衣]]、女優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
*[[12月3日]] - [[横川史学]]、プロ野球選手（東北楽天ゴールデンイーグルス）&lt;br /&gt;
*12月3日 - [[渡邉大剛]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[12月4日]] - [[根岸麻衣]]、モデル&lt;br /&gt;
*12月4日 - [[岸孝之]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[12月5日]] - [[近藤祐介]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[12月6日]] - [[宇佐美友紀]]、元[[AKB48]]&lt;br /&gt;
*[[12月7日]] - [[ロバート・クビサ]]、[[フォーミュラ1|F1]]ドライバー&lt;br /&gt;
*[[12月8日]] - [[バダ・ハリ]]、[[キックボクサー]]&lt;br /&gt;
*[[12月11日]] - [[加藤順大]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[12月12日]] - [[平愛梨]]、女優&lt;br /&gt;
*12月12日 - [[みずき紗英]]、AV女優&lt;br /&gt;
*[[12月13日]] - [[嶋基宏]]、プロ野球選手（東北楽天ゴールデンイーグルス）&lt;br /&gt;
*[[12月16日]] - [[藤堂つかさ]]、元ストリッパー&lt;br /&gt;
*12月16日 - [[藤原時]]、芸人（[[藤崎マーケット]])&lt;br /&gt;
*[[12月17日]] - [[福田明日香]]、元[[モーニング娘。]]メンバー&lt;br /&gt;
*12月17日 - [[白河理子]]、タレント、[[コラムニスト]]&lt;br /&gt;
*12月17日 - [[高木和正]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[12月18日]] - [[中野美奈]]、AV女優&lt;br /&gt;
*12月18日 - [[矢吹春奈]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[12月19日]] - [[大村彩子]]、タレント、女優&lt;br /&gt;
*[[12月21日]] - [[中澤優子]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[12月22日]] - [[天衣みつ]]、AV女優&lt;br /&gt;
*12月22日 - [[長谷川勇也]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[12月26日]] - [[小島くるみ]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[12月30日]] - [[レブロン・ジェームズ]]、[[バスケットボール]]選手&lt;br /&gt;
*[[12月31日]] - [[大網亜矢乃]]、タレント・お笑い芸人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
=== 1月～3月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[松尾國三]]、[[歌舞伎]]役者・[[実業家]]（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[ジョニー・ワイズミュラー]]、[[アメリカ合衆国]]の水泳選手・[[俳優]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月22日]] - [[一万田尚登]]、[[日本銀行]]総裁（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月6日]] - [[三原脩]]、元[[プロ野球選手]]・[[プロ野球監督]]（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[ユーリ・アンドロポフ]]、[[ソビエト連邦]]の指導者（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月13日]] - [[植村直己]]、[[登山家]]（* [[1941年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月18日]] - [[平泉澄]]、[[歴史学者]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月22日]] - [[門前眞佐人]]、[[プロ野球選手]]・[[プロ野球監督]]（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] - [[皆川洸]]、[[法学者]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月9日]] - [[イモージェン・ホルスト]]、[[グスターヴ・ホルスト]]の娘、[[音楽学者]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - [[那須皓]]、[[農学者]]（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月30日]] - [[カール・ラーナー]]、[[キリスト教]][[神学|神学者]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月～6月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[芹沢けい介]]、[[工芸家]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - [[長谷川一夫]]、[[俳優]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月19日]] - [[賀子珍]]、[[毛沢東]]の妻（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - [[林達夫]]、[[思想家]]・[[評論家]]（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[カウント・ベイシー]]、[[ジャズ]][[ピアニスト]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月5日]] - [[吉岡隆徳]]、[[陸上競技|陸上競技選手]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月28日]] - [[森戸辰男]]、[[経済学者]]・[[文部大臣]]・[[広島大学]]学長（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月8日]] - [[ゴードン・ジェイコブ]]、[[作曲家]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月11日]] - [[エンリコ・ベルリンゲル]]、[[イタリア共産党]][[書記長]]（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月16日]] - [[ジョン・ランドール (物理学者)|ジョン・ランドール]]、[[物理学者]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] - [[松原操]]、[[歌手]]（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月25日]] - [[ミシェル・フーコー]]、[[思想家]]（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月～9月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[横田正俊]]、第4代[[最高裁判所長官]]（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月3日]] - [[平井道子]]、[[女優]]・[[声優]]（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[平田昭彦]]、[[俳優]]（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月30日]] - [[今日出海]]、[[小説家]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - [[ポール・ル・フレム]]、[[作曲家]]（* [[1881年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月4日]] - [[中村梅吉]]、[[政治家]]・第57代[[衆議院議長]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月9日]] - [[大河内一男]]、[[社会政策|社会政策学者]]・元[[東京大学]]総長（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月13日]] - [[チグラン・ワルタノビッチ・ペトロシアン]]、[[チェス]]の選手（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月18日]] - [[堀口捨己]]、[[建築家]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月25日]] - [[トルーマン・カポーティ]]、[[小説家]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - [[有吉佐和子]]、[[小説家]]（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月13日]] - [[ちばあきお]]、[[漫画家]]（* [[1943年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月19日]] - [[保富康午]]、[[作詞家]]（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月～12月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[マーティン・ライル]]、[[天文学者]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[ポール・ディラック]]、[[物理学者]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月21日]] - [[フランソワ・トリュフォー]]、[[映画監督]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月30日]] - [[森有一]]、[[日本画家]]・[[俳人]]（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月31日]] - [[インディラ・ガンジー]]、[[政治家]]（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[マルセル・モイーズ]]、[[フルート]]奏者（* [[1889年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月16日]] - [[レナード・ローズ]]、[[チェロ]]奏者（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - [[牧野茂 (野球選手)|牧野茂]]、元[[プロ野球選手]]・コーチ（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月7日]] - [[大川橋蔵]]、[[俳優]]（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - [[中西悟堂]]、[[日本野鳥の会]]創立者（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - [[ジャン・ピアース]]、[[テノール]][[歌手]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月18日]] - [[竜崎勝]]、[[俳優]]（* [[1940年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月20日]] - [[スタンレー・ミルグラム]]、[[心理学者]]（* [[1933年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月24日]] - [[ピーター・ローフォード]]、俳優（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* 12月24日 - [[美濃部亮吉]]、経済学者・[[東京都知事]]・[[参議院議員]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月28日]] - [[サム・ペキンパー]]、映画監督（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノーベル賞 ==&lt;br /&gt;
* [[ノーベル物理学賞|物理学賞]] - [[カルロ・ルビア]]（[[イタリア]]）、[[シモン・ファンデルメール]]（[[オランダ]]）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル化学賞|化学賞]] - [[ロバート・メリフィールド]]（[[アメリカ合衆国|アメリカ]]）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル生理学・医学賞|生理学・医学賞]] - [[ニールス・イェルネ]]（[[デンマーク]]）、[[ジョージ・ケーラー]]（[[ドイツ]]）、[[セーサル・ミルスタイン]]（[[アルゼンチン]]、[[イギリス]]）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル文学賞|文学賞]] - [[ヤロスラフ・サイフェルト]]（[[チェコスロバキア]]）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル平和賞|平和賞]] - [[デズモンド・ムピロ・ツツ]]（[[南アフリカ]]）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル経済学賞|経済学賞]] - [[リチャード・ストーン]]（イギリス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1984年|*]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ジャイロボム</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=1984%E5%B9%B4&amp;diff=384094</id>
		<title>1984年</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=1984%E5%B9%B4&amp;diff=384094"/>
				<updated>2020-04-10T09:40:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ジャイロボム: /* 1984年の音楽 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses3|この項目は実在の年号について説明しています。[[ジョージ・オーウェル]]の小説である「1984年」は[[1984年 (小説)]]をご覧下さい。}}&lt;br /&gt;
{{yearbox|&lt;br /&gt;
 前世紀=19 |&lt;br /&gt;
 世紀=20 |&lt;br /&gt;
 次世紀=21 |&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 前10年紀2=1960 |&lt;br /&gt;
 前10年紀1=1970 |&lt;br /&gt;
 10年紀=1980 |&lt;br /&gt;
 次10年紀1=1990 |&lt;br /&gt;
 次10年紀2=2000 |&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 3年前=1981 |&lt;br /&gt;
 2年前=1982 |&lt;br /&gt;
 1年前=1983 |&lt;br /&gt;
 年=1984 |&lt;br /&gt;
 1年後=1985 |&lt;br /&gt;
 2年後=1986 |&lt;br /&gt;
 3年後=1987 |&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{YearInTopicBefore2003}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''1984年'''（せんきゅうひゃくはちじゅうよねん）は、[[日曜日]]から始まる[[閏年]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
* 干支 : [[甲子]]&lt;br /&gt;
* 日本（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[昭和]]59年&lt;br /&gt;
** [[皇紀]] : 2644年&lt;br /&gt;
* [[中華民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[中華民国暦]] : 73年&lt;br /&gt;
* [[大韓民国]]&lt;br /&gt;
** [[檀君紀元|檀紀]]4317年&lt;br /&gt;
* [[朝鮮民主主義人民共和国]]&lt;br /&gt;
** [[主体暦|主体]]73年&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]]：2526年～2527年&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]]：1404年3月27日～1405年4月7日&lt;br /&gt;
*[[ユダヤ暦]]：5744年4月26日～5745年4月7日&lt;br /&gt;
* Unix Time：441763200～473385599&lt;br /&gt;
* [[修正ユリウス日]](MJD)：45700～46065&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]](LD)：146541～146906&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[AT&amp;amp;T]]分割&lt;br /&gt;
* [[1月9日]] - [[日経平均株価]]が初めて10,000円の大台を突破。終値10,053円81銭。&lt;br /&gt;
* [[1月18日]] - [[福岡県]]の[[三井三池鉱業所]]の[[有明鉱坑内火災]]、[[一酸化炭素]][[中毒]]で83人死亡&lt;br /&gt;
* [[1月22日]] - 米[[アップルコンピュータ]]が[[Macintosh|マッキントッシュ]]を発表&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - [[日本国有鉄道]]が[[貨物列車]]の大幅削減を伴う[[1984年2月1日国鉄ダイヤ改正|ダイヤ改正]]実施&lt;br /&gt;
* [[2月6日]] - 1983年「日経・年間優秀製品賞」の最優秀賞「[[日本経済新聞]]賞」を[[東京ディズニーランド]]が受賞。&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[ソ連共産党]]の[[ユーリ・アンドロポフ|アンドロポフ書記長]]死去。&lt;br /&gt;
*[[2月11日]]-[[熊本市]]の[[市外局番|電話市外局番]]が「0963」から「096」へ変更(当時の[[政令指定都市]]以外の都市では初の市外局番3桁。なお、[[1973年]]までは[[大阪府]][[豊中市]]も「068」だった)。&lt;br /&gt;
* [[2月13日]] - [[植村直己]]が消息不明に。&lt;br /&gt;
* [[3月28日]] - [[阪和自動車道]]の[[海南インターチェンジ|海南IC]]～[[吉備インターチェンジ|吉備IC]]間が開通。&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - 西日本銀行（現[[西日本シティ銀行]]）誕生（西日本相互銀行が高千穂相互銀行を吸収合併した上で、地方銀行に転換）　&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - [[東京ディズニーランド]]に1,000万人目のゲストが来園。&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - [[報徳会宇都宮病院患者リンチ事件]]。看護婦が[[精神病]]患者に[[リンチ]]を加え死なす、院長が患者の[[生活保護]]費を流用。&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - [[イギリス]]が[[リビア]]と国交を断絶&lt;br /&gt;
* [[4月27日]] - [[福岡市地下鉄箱崎線]]延長部（[[呉服町駅 (福岡県)|呉服町駅]]～[[馬出九大病院前駅]]間）が開業。&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - 東洋工業、[[マツダ]]へ社名変更。&lt;br /&gt;
* [[6月26日]] - [[熊本県|熊本]]名産の[[辛子蓮根]]で食中毒&lt;br /&gt;
* [[7月28日]] - [[ロサンゼルスオリンピック (1984年)|ロサンゼルスオリンピック]]開催&lt;br /&gt;
* [[9月6日]] - [[全斗煥]]大統領、韓国現職大統領で初来日&lt;br /&gt;
* [[9月19日]] - [[東京都|東京]]・[[永田町]]の[[自由民主党 (日本)|自民党]]本部が放火炎上（[[自由民主党本部放火襲撃事件]]）&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[東海道新幹線]]開業20周年。&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - [[広島東洋カープ|広島]]が[[横浜スタジアム]]での[[横浜ベイスターズ|大洋]]戦に勝ち、4年ぶりの[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]優勝決める。&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[日本劇場|日劇]]・[[朝日新聞社]]東京本社跡地に建設の[[有楽町センタービル|有楽町マリオン]]が全面完成。　　&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] - [[西明石駅]]構内で列車衝突事故。（[[西明石駅列車脱線事故]]）&lt;br /&gt;
* [[10月22日]] - 広島が[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]で[[オリックス・バファローズ|阪急]]下し4年ぶり日本一。[[古葉竹識]]監督、9年越しのリベンジ果たす。&lt;br /&gt;
* [[10月25日]] - [[オーストラリア]]から[[コアラ]]6頭が贈られて日本に初めて上陸&lt;br /&gt;
* [[10月31日]] - [[インド]]首相、[[インディラ・ガンジー]]が暗殺される&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - 新[[紙幣]]発行「1万円札[[福澤諭吉|福沢諭吉]]」「5千円札[[新渡戸稲造]]」「千円札[[夏目漱石]]」&lt;br /&gt;
*11月1日 - 第2次[[中曽根康弘]]改造内閣発足。&lt;br /&gt;
*11月1日 - [[大阪産業大学付属高校同級生殺害事件]]。加害者の少年らは被害者に公然猥褻の強要を含む[[いじめ]]を受けていた。&lt;br /&gt;
* [[11月11日]] - [[シンボリルドルフ]]が[[菊花賞]]を勝ち、2年連続、日本競馬史上4頭めの[[三冠 (競馬)|三冠馬]]となる。（無敗の三冠馬は史上初）&lt;br /&gt;
* 11月11日 - 米[[大統領]]選挙で[[ロナルド・レーガン|レーガン]]が再選&lt;br /&gt;
* 11月11日 - [[東宝]]、日比谷映画街再開発計画発表。&lt;br /&gt;
* [[11月16日]] - [[東京都]][[世田谷区]]の[[通信ケーブル]]火災で[[電話]]などがマヒ &lt;br /&gt;
* [[12月19日]] - [[イギリス]]（[[マーガレット・サッチャー|サッチャー]]首相）と[[中華人民共和国|中国]]（[[趙紫陽]][[国務院総理]]）が香港返還合意文書に調印。これにより[[1997年]][[7月1日]]に[[香港]]が中国に返還されることに。&lt;br /&gt;
*トルコ風呂が[[ソープランド]]に改称。&lt;br /&gt;
* [[12月20日]] - [[電電公社]][[民営化]]法案成立&lt;br /&gt;
* [[グリコ・森永脅迫事件]]、一連の事件は[[2000年]]に未解決のまま時効に&lt;br /&gt;
* [[禁煙パイポ]]発売&lt;br /&gt;
* [[システム手帳]]（FILOFAX）日本上陸&lt;br /&gt;
* 日本の[[平均寿命]]が男女とも世界一に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天候・天災・観測等 ==&lt;br /&gt;
冬（前年12月～2月）は強い寒気団が居座り、平年を7～8度も下回り観測史上有数の[[寒冬]]だった。また、[[南岸低気圧]]の通過により東京でも度々積雪に見舞われた。日本海側でも記録的な[[豪雪]]が続き、[[気象庁]]の命名ではないが[[昭和59年豪雪|昭和59年豪雪(五九豪雪)]]とマスコミから報道された。極度の低温傾向は前年11月から5月頃まで半年以上に亘り継続した。夏はラニーニャ現象の影響を受け平年を上回る[[猛暑]]となり、この年は1年を通して[[台風]]が1つも上陸しなかったため、[[西日本]]を中心に[[水不足]]となった。&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - [[九州]]から[[関東]]の[[太平洋]]側各地で15年ぶりの大雪&lt;br /&gt;
* [[9月14日]] - [[長野県西部地震]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸術・文化・ファッション ==&lt;br /&gt;
=== 1984年のコマーシャル ===&lt;br /&gt;
{|border=&amp;quot;1&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キャッチフレーズなど||商品名など||メーカーなど||出演者||音楽&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|エリマキトカゲが走る!||ミラージュ||[[三菱自動車工業|三菱自動車]]||エリマキトカゲ||[[ONアソシエイツ音楽出版]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ガンバレガンバレ玄さん||ガンバレ玄さん||[[キッコーマン]]||[[間下このみ]]||[[瀬尾一三]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ちゃっぷい、ちゃっぷい、どんとぽっちぃ||キンチョーどんと||[[大日本除虫菊]]||[[桂文珍]]・[[西川のりお]]||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|私は、コレで会社を辞めました||禁煙パイポ||[[アルマン]]||手塚さん・古林さん・江見さん||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|乾きにオサラバ||メッツ||[[キリンビバレッジ]]||－||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ピッカピカの一年生||小学一年生||[[小学館]]||各地の小学一年生になる子供たち||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
||♪ちぃらしぃ～||すし太郎||[[永谷園]]||[[北島三郎]]||北島三郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1984年の文学 ===&lt;br /&gt;
* [[芥川龍之介賞|芥川賞]]&lt;br /&gt;
** 第91回（1984年上半期） - 該当作品なし &lt;br /&gt;
** 第92回（1984年下半期） - 木崎さと子 『青桐』 &lt;br /&gt;
* [[直木三十五賞|直木賞]]&lt;br /&gt;
** 第91回（1984年上半期） - [[連城三紀彦]]『恋文』、難波利三『てんのじ村』 &lt;br /&gt;
** 第92回（1984年下半期） - 該当作品なし &lt;br /&gt;
* [[江戸川乱歩賞]]&lt;br /&gt;
** 第30回 - 鳥井加南子『天女の末裔』&lt;br /&gt;
* [[ベストセラー]]&lt;br /&gt;
** [[ホイチョイ・プロダクションズ]]『見栄講座』&lt;br /&gt;
** [[板東英二]]『プロ野球知らなきゃ損する』&lt;br /&gt;
** [[渡辺淳一]]『愛のごとく』&lt;br /&gt;
** [[赤川次郎]]『三家猫ホームズのびっくり箱』&lt;br /&gt;
** [[宮尾登美子]]『天璋院篤姫』&lt;br /&gt;
** [[中島みゆき]]『伝われ　愛』&lt;br /&gt;
** 渡辺 和博・タラコプロダクション『金魂巻』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1984年の音楽 ===&lt;br /&gt;
*[[わらべ]]「[[もしも明日が]]」&lt;br /&gt;
*[[五木ひろし]]「[[長良川艶歌]]」&lt;br /&gt;
*[[芦屋雁之助]]「娘よ」&lt;br /&gt;
*[[チェッカーズ]]「[[涙のリクエスト]]」「[[哀しくてジェラシー]]」「[[星屑のステージ]]」「[[ジュリアに傷心]]」&lt;br /&gt;
*[[中森明菜]]「[[北ウイング]]」「[[サザン・ウインド]]」「[[十戒 (1984)]]」「[[飾りじゃないのよ涙は]]」&lt;br /&gt;
*[[松田聖子]] 「[[Rock'n Rouge]]」「[[時間の国のアリス]]」「[[ピンクのモーツァルト]]」「[[ハートのイアリング]]」&lt;br /&gt;
*[[吉川晃司]]「モニカ」「サヨナラは八月のララバイ」「ラ・ヴィアンローズ」&lt;br /&gt;
*[[薬師丸ひろ子]]「メイン・テーマ」「Woman～Wの悲劇より～」&lt;br /&gt;
*[[一世風靡セピア]]「[[前略、道の上より]]」&lt;br /&gt;
*[[サザンオールスターズ]]「[[ミス・ブランニュー・デイ]]」－当時の若い女性を比喩した歌詞が特徴的である。&lt;br /&gt;
*[[オフコース]]「[[君が、嘘を、ついた]]」&lt;br /&gt;
*[[杏里]]「悲しみがとまらない」「気ままにREFLECTION」&lt;br /&gt;
*[[中原めいこ]]「[[君たちキウイ・パパイア・マンゴーだね。]]」&lt;br /&gt;
*[[原田知世]]「愛情物語」「天国に一番近い島」&lt;br /&gt;
*[[渡辺典子]]「晴れ、ときどき殺人」「少年ケニア」&lt;br /&gt;
*[[小泉今日子]]「[[ヤマトナデシコ七変化]]」「[[渚のはいから人魚]]」「[[迷宮のアンドローラ]]」&lt;br /&gt;
*[[小林麻美]]「雨音はショパンの調べ」&lt;br /&gt;
*[[郷ひろみ]]「[[2億4千万の瞳]]」&lt;br /&gt;
*[[田原俊彦]]「騎士道」「チャールストンはまだ早い」&lt;br /&gt;
*[[近藤真彦]]「一番野郎」「ケジメなさい」&lt;br /&gt;
*[[MIE]]「NEVER」&lt;br /&gt;
*[[香坂みゆき]]「ニュアンスしましょ」&lt;br /&gt;
*[[テレサ・テン]]「[[つぐない (テレサ・テン)|つぐない]]」&lt;br /&gt;
*[[木村友衛]]／[[細川たかし]]（競作）「浪花節だよ人生は」&lt;br /&gt;
*[[小川知子]]・[[谷村新司]]「忘れていいの（愛の幕切れ）」&lt;br /&gt;
*[[谷村新司]]「22歳」&lt;br /&gt;
*[[高橋真梨子]]「桃色吐息」&lt;br /&gt;
*[[河合奈保子]]「コントロール」「唇のプライバシー」&lt;br /&gt;
*[[高田みづえ]]／[[原大輔]]（競作）「秋冬」&lt;br /&gt;
*[[柏原芳恵]]「最愛」「カム・フラージュ」&lt;br /&gt;
*[[松本伊代]]「時に愛は」&lt;br /&gt;
*[[西城秀樹]]「[[抱きしめてジルバ]]」&lt;br /&gt;
*[[堀ちえみ]]「東京Suger Town」「白いハンカチーフ」&lt;br /&gt;
*[[SALLY]]「バージンブルー」&lt;br /&gt;
*[[THE ALFEE]]「[[星空のディスタンス]]」「STARSHIP（光を求めて）」「恋人達のぺイヴメント」&lt;br /&gt;
*[[スターダスト・レビュー]]「夢伝説」&lt;br /&gt;
*[[舘ひろし]]「[[泣かないで (舘ひろし)|泣かないで]]」&lt;br /&gt;
*[[安全地帯 (ロックバンド)|安全地帯]]「[[恋の予感]]」&lt;br /&gt;
*[[井上陽水]]「[[いっそセレナーデ]]」&lt;br /&gt;
*[[小林幸子]]・[[美樹克彦]]「もしかしてPart2」&lt;br /&gt;
*[[渥美二郎]]「釜山港へ帰れ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[1984年の映画]] ===&lt;br /&gt;
* [[ゴジラ (1984)|ゴジラ]]&lt;br /&gt;
* [[風の谷のナウシカ]]（[[宮崎駿]]監督）&lt;br /&gt;
* [[ターミネーター (映画)|ターミネーター]]（[[ジェームス・キャメロン]]監督）&lt;br /&gt;
* [[ビバリーヒルズ・コップ]]（[[マーティン・ブレスト]]監督）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1984年の漫画 ===&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボール]]（[[鳥山明]]） - [[週刊少年ジャンプ]]で連載開始&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1984年のアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[OKAWARI-BOY スターザンS]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - [[牧場の少女カトリ]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[2月3日]] - [[超攻速ガルビオン]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[重戦機エルガイム]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - [[夢戦士ウイングマン]]放映開始&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] - [[とんがり帽子のメモル]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] - [[ルパン三世 PartIII]]放映開始&lt;br /&gt;
* [[3月4日]] - [[ビデオ戦士レザリオン]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - [[Gu-Guガンモ]]放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - [[オヨネコぶーにゃん]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[巨神ゴーグ]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[らんぽう]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[4月9日]] - [[チックンタックン]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[4月9日]] - [[ガラスの仮面]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[アタッカーYOU!]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - [[ゴッドマジンガー]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - [[超時空騎団サザンクロス]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - [[魔法の妖精ペルシャ]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[よろしくメカドック]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[ふたり鷹]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - [[機甲界ガリアン]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[超力ロボ ガラット]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[あした天気になあれ (漫画)|あした天気になあれ]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[レンズマン]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[10月7日]] - [[星銃士ビスマルク]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[10月11日]] - [[北斗の拳]]放映開始&lt;br /&gt;
* [[11月6日]] - [[名探偵ホームズ]]放送開始&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1984年のゲーム ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--100万本以上売上を掲載--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - [[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]ソフト『[[テニス (任天堂)|テニス]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - ファミコンソフト『[[ゴルフ (任天堂)|ゴルフ]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[7月20日]] - ファミコンソフト『[[ロードランナー]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[11月2日]] - ファミコンソフト『[[F1レース]]』『[[4人打ち麻雀]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[11月8日]] - [[アーケード]]ゲーム『[[ゼビウス]]』のファミコン移植版が発売。&lt;br /&gt;
* [[11月30日]] - ファミコンソフト『[[エキサイトバイク]]』発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[1984年のスポーツ]] ===&lt;br /&gt;
* [[ロサンゼルスオリンピック (1984年)|ロサンゼルスオリンピック]]（夏季）&lt;br /&gt;
** オリンピックで柔道の山下左足に怪我を負いながらもエジプト代表のラシュワンを破り優勝&lt;br /&gt;
* [[サラエボオリンピック]]（冬季）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[大相撲]] ====&lt;br /&gt;
* [[ハワイ]]出身力士、[[髙見山大五郎|高見山]]が引退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 幕内最高優勝 =====&lt;br /&gt;
* 初場所　[[隆の里俊英]]&lt;br /&gt;
* 春場所　[[若嶋津六夫]]&lt;br /&gt;
* 夏場所　[[北の湖敏満]]&lt;br /&gt;
* 名古屋　若嶋津六夫&lt;br /&gt;
* 秋場所　[[多賀竜昇司]]（[[蔵前国技館]]最後の[[本場所]]）&lt;br /&gt;
* 九州場所　[[千代の富士貢]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競馬 ====&lt;br /&gt;
* 中央競馬&lt;br /&gt;
** [[シンボリルドルフ]]号が日本競馬史上4頭目の[[三冠 (競馬)#日本クラシック三冠|三冠馬]]に。尚且つデビュー以来負け知らずの無敗での三冠馬誕生に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[プロ野球]] ====&lt;br /&gt;
* [[セントラル・リーグ]]優勝　[[広島東洋カープ]]&lt;br /&gt;
* [[パシフィック・リーグ]]優勝　[[オリックス・バファローズ|阪急ブレーブス]]&lt;br /&gt;
* [[1984年の日本シリーズ|日本シリーズ]]優勝　広島東洋カープ（4勝3敗）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[高校野球]] ====&lt;br /&gt;
* [[選抜高等学校野球大会|春]]優勝　[[岩倉高等学校]]（[[東京都]]）&lt;br /&gt;
* [[全国高等学校野球選手権大会|夏]]優勝　取手二（[[茨城県]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[プロレス]] ====&lt;br /&gt;
* [[世界最強タッグ決定リーグ戦]]優勝[[ジャンボ鶴田]]＆[[天龍源一郎]]（鶴龍コンビ）組（1回目）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[モータースポーツ]] ====&lt;br /&gt;
* [[フォーミュラ2|全日本F2]]　[[中嶋悟]]&lt;br /&gt;
* [[フォーミュラ2|鈴鹿F2]]　中嶋悟&lt;br /&gt;
* [[富士グランドチャンピオンレース|富士GC]]　[[星野一義]]&lt;br /&gt;
* [[全日本スポーツプロトタイプカー耐久選手権|全日本耐久選手権]]　長坂尚樹&lt;br /&gt;
* [[スポーツカー世界選手権|世界耐久選手権]]・日本大会　[[ステファン・ベロフ|ベロフ]]/[[ジョン・ワトソン|ワトソン]]組[[ポルシェ956]]優勝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[サッカー]] ====&lt;br /&gt;
* [[サッカー欧州選手権]]で地元開催の[[サッカーフランス代表|フランス]]が優勝、初の国際タイトルを取った。[[ミシェル・プラティニ]]の全盛期である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1984年の流行 ===&lt;br /&gt;
* [[エリマキトカゲ]]大流行。[[三菱自動車工業|三菱自動車]][[三菱・ミラージュ|ミラージュ]]のコマーシャルで大ブレーク。しかし商品が売れず、CMがはやれば商品も売れるという常識が崩れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[流行語]] ====&lt;br /&gt;
* 第1回[[新語・流行語大賞]]を表彰&lt;br /&gt;
** 新語部門 - 金賞:「[[オシンドローム]]」（米雑誌『[[タイム (雑誌)|タイム]]』）、銀賞:「鈴虫発言」（当時首相[[中曽根康弘]]）、銅賞:「スキゾ・パラノ」（[[浅田彰]]）、特別賞:「特殊浴場」&lt;br /&gt;
** 流行語部門 - 「まるきん まるび」（[[渡辺和博]]著『金魂巻』）、銀賞:「くれない族」（[[東京放送|TBS]][[ドラマ]]）、銅賞:「疑惑」（『[[週刊文春]]』）、特別賞:「千円パック」（[[森永製菓]]）、大衆賞:「す・ご・い・で・す・ネッ」（[[所ジョージ]]）、「教官！」（TBS[[スチュワーデス物語]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクション ==&lt;br /&gt;
* [[ジョージ・オーウェル]]が描いた小説『''[[1984年 (小説)|1984年]]''』がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
*[[1月1日]] - [[朝井秀樹]]、[[プロ野球]][[選手]]（東北楽天ゴールデンイーグルス）&lt;br /&gt;
*[[1月2日]] - [[菊池亜衣]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
*[[1月3日]] - [[イ・ワン]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[1月5日]] - [[長澤奈央]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
*[[1月9日]] - [[石島雄介]]、バレーボール選手&lt;br /&gt;
*1月9日 - [[金田美香]]、女優、[[タレント]]&lt;br /&gt;
*[[1月12日]] - [[清野努]]、元[[子役タレント]]&lt;br /&gt;
*[[1月13日]] - [[平山あや]]、女優&lt;br /&gt;
*1月13日 - [[山本翔]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1月14日]] - [[YAMATO]]、[[ミュージシャン]]（[[ORANGE RANGE]]）&lt;br /&gt;
*1月14日 - [[彩緑]]、元[[ストリッパー]]&lt;br /&gt;
*[[1月18日]] - [[長谷部誠]]、[[サッカー]][[選手]]&lt;br /&gt;
*[[1月19日]] - [[加藤未央]]、[[モデル (職業)|モデル]]&lt;br /&gt;
*[[1月22日]] - [[馬場憂太]]、[[サッカー選手]]&lt;br /&gt;
*[[1月23日]] - [[アリエン・ロッベン]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*1月23日 - [[大野忍]]、[[女子サッカー]]選手&lt;br /&gt;
*[[1月24日]] - [[スコット・キャズミアー]]、[[野球]]選手&lt;br /&gt;
*[[1月25日]] - [[ロビーニョ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*1月25日 - [[皆藤愛子]]、[[キャスター]]&lt;br /&gt;
*[[1月28日]] - [[下田圭将]]、[[大相撲]][[力士]]&lt;br /&gt;
*[[1月29日]] - [[鈴木隆太]]、[[アーティスト]]&lt;br /&gt;
*1月29日 - [[風間勇輝]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[1月30日]] - [[会田有志]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1月30日 - [[琴奨菊和弘]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
*[[1月31日]] - [[内田和也]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
*[[2月1日]] - [[綿矢りさ]]、[[小説家]]&lt;br /&gt;
*2月1日 - [[AJISAI|須江篤史]]、[[AJISAI]]&lt;br /&gt;
*[[2月2日]] - [[宮地真緒]]、女優&lt;br /&gt;
*[[2月3日]] - [[まぁこ]]、[[お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
*[[2月4日]] - [[光龍忠晴]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
*[[2月5日]] - [[カルロス・テベス]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[2月6日]] - [[森田恭平]]、[[ラグビー]]選手&lt;br /&gt;
*[[2月7日]] - [[真田裕貴]]、プロ野球選手（読売ジャイアンツ）&lt;br /&gt;
*[[2月8日]] - [[平井沙知]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
*[[2月11日]] - [[出水麻衣]]、[[東京放送|TBS]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
*[[2月13日]] - [[池端忍]]、モデル&lt;br /&gt;
*[[2月14日]] - [[鈴木規郎]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[2月16日]] - [[五十嵐雄祐]]、[[騎手]]&lt;br /&gt;
*[[2月18日]] - [[五十畑迅人]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
*2月18日 - [[イドリス・カルロス・カメニ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[2月19日]] - [[福田淳子]]、[[レースクイーン]]&lt;br /&gt;
*[[2月20日]] - [[小出恵介]]、俳優&lt;br /&gt;
*2月20日 - [[矢部美希]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*2月20日 - [[ブライアン・マッキャン]]、野球選手&lt;br /&gt;
*[[2月21日]] - [[香里奈]]、[[女性タレント]]&lt;br /&gt;
*2月21日 - [[仁平裕子]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
*[[2月22日]] - [[柴田あゆみ]]、歌手（[[メロン記念日]]）&lt;br /&gt;
*2月22日 - [[佐藤祐基]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[2月23日]] - [[丸居沙矢香]]、レースクイーン&lt;br /&gt;
*2月23日 - [[高橋真唯]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[2月24日]] - [[松永浩典]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*2月24日 - [[松坂紗良]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[2月25日]] - [[安藤亜実]]、[[舞台]]女優&lt;br /&gt;
*2月25日 - [[松本若菜]]、女優&lt;br /&gt;
*[[2月29日]] - [[吉岡聖恵]]、歌手（[[いきものがかり]]）&lt;br /&gt;
*2月29日 - [[ダレン・アンブローズ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
*[[3月2日]] - [[茂木弘人]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[3月3日]] - [[吉沢明歩]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
*[[3月4日]] - [[岩村愛]]、女優&lt;br /&gt;
*[[3月6日]] - [[ベッキー]]、タレント&lt;br /&gt;
*3月6日 - [[山根和馬]]、俳優&lt;br /&gt;
*3月6日 - [[宮島里奈]]、お笑い芸人（[[マンゴスティン (お笑い)|マンゴスティン]]）&lt;br /&gt;
*[[3月7日]] - [[南波杏]]、AV女優&lt;br /&gt;
*[[3月8日]] - [[中川愛海]]、元タレント&lt;br /&gt;
*3月8日 - [[平野佳寿]]、プロ野球選手（オリックス・バファローズ）&lt;br /&gt;
*[[3月10日]] - [[川奈栞]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*3月10日 - [[小塚つかさ]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[3月11日]] - [[土屋アンナ]]、[[ファッションモデル]]、女優&lt;br /&gt;
*[[3月13日]] - [[南里侑香]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
*[[3月15日]] - [[杉田沙緒里]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[3月16日]] - [[高見こころ]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[3月20日]] - [[野村佑香]]、女優&lt;br /&gt;
*3月20日 - [[フェルナンド・トーレス]]、[[スペイン]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[3月21日]] - [[相原玲]]、女性タレント&lt;br /&gt;
*[[3月24日]] - [[藤本淳吾]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[3月26日]] - [[笹岡樹里]]、[[四国放送]]アナウンサー&lt;br /&gt;
*[[3月28日]] - [[矢島卓郎]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*3月28日 - [[天海麗]]、AV女優&lt;br /&gt;
*3月28日 - [[長谷川瞳 (アイドル)|長谷川瞳]]、アイドル&lt;br /&gt;
*[[3月29日]] - [[里田まい]]、[[カントリー娘。]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
*[[4月2日]] - [[鈴木茜]]、タレント&lt;br /&gt;
*4月2日 - [[西川明]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[4月3日]] - [[石橋脩]]、騎手&lt;br /&gt;
*[[4月4日]] - [[溝口大樹]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[4月5日]] - [[猛虎浪栄]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
*4月5日 - [[矢野貴章]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[4月7日]] - [[島袋寛子]]（[[hiro]]）、歌手&lt;br /&gt;
*4月7日 - [[前田友理香]]、お笑い芸人&lt;br /&gt;
*[[4月10日]] - [[カルロス・アドリアーノ・デ・ジョス・ソアレス|カルロス・アドリアーノ・デ・ジョス・ソアレス（アレモン）]]、サッカー選手（+ [[2007年]]）&lt;br /&gt;
*4月10日 - [[上原あずみ]]、歌手&lt;br /&gt;
*4月10日 - [[金刃憲人]]、プロ野球選手（読売ジャイアンツ）&lt;br /&gt;
*[[4月12日]] - [[松本高明]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[4月13日]] - [[水嶋ヒロ]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[4月14日]] - [[安馬公平]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
*[[4月17日]] - [[大久保裕樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[4月23日]] - [[渡辺明 (棋士)|渡辺明]]、[[棋士]]&lt;br /&gt;
*4月23日 - [[立野翔]]、ミュージシャン（[[R.O.B]]）&lt;br /&gt;
*4月23日 - [[清水誉]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[4月24日]] - [[高橋マリ子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*4月24日 - [[福下恵美]]、女優、タレント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
*[[5月1日]] - [[小山慶一郎]]、タレント、[[NEWS (ジャニーズ)|NEWS]]メンバー&lt;br /&gt;
*[[5月3日]] - [[菅野孝憲]]、サッカー選手、[[横浜FC]]&lt;br /&gt;
*[[5月5日]] - [[金沢岳]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[5月7日]] - [[神戸みゆき]]、[[女性アイドル]]&lt;br /&gt;
*5月7日 - [[筧裕次郎]]、プロ野球選手（オリックス・バファローズ）&lt;br /&gt;
*[[5月8日]] - [[井尚美]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[5月9日]] - [[平原綾香]]、歌手&lt;br /&gt;
*5月9日 - [[丸山純]]、レースクイーン&lt;br /&gt;
*5月9日 - [[プリンス・フィルダー]]、野球選手&lt;br /&gt;
*[[5月11日]] - [[作田啓一]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*5月11日 - [[アンドレス・イニエスタ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[5月13日]] - [[より子]]、[[シンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
*[[5月14日]] - [[石井智也]]、俳優&lt;br /&gt;
*5月14日 - [[高橋良輔 (俳優)|高橋良輔]]、俳優&lt;br /&gt;
*5月14日 - [[大井健太郎]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[5月17日]] - [[伊崎右典]]、[[FLAME]]メンバー&lt;br /&gt;
*5月17日 - [[伊崎央登]]、FLAMEメンバー&lt;br /&gt;
*5月17日 - [[クリスティアン・ボラーニョス]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[5月18日]] - [[桜井せな]]、タレント&lt;br /&gt;
*5月18日 - [[原拓也]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*5月18日 - [[黒崎リコ]]、レースクイーン&lt;br /&gt;
*[[5月22日]] - [[カロリーネ・ヘルフルト]]、女優&lt;br /&gt;
*[[5月21日]] - [[ことり]]、声優・グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[5月23日]] - [[河村聖子]]、バレーボール選手&lt;br /&gt;
*[[5月28日]] - [[若槻千夏]]、タレント&lt;br /&gt;
*5月28日 - [[ミカ・トッド]]、元[[ミニモニ。]]メンバー&lt;br /&gt;
*[[5月31日]] - [[土岐田麗子]]、[[ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
*[[5月31日]] - [[成岡翔]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
*[[6月2日]] - [[尾崎匡哉]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[6月2日]] - [[兼崎健太郎]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[6月3日]] - [[矢野喬子]]、女子サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[6月4日]] - [[半田健人]]、俳優&lt;br /&gt;
*6月4日 - [[紅月ルナ]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
*6月4日 - [[伊藤博樹]]、[[芸人]]&lt;br /&gt;
*[[6月5日]] - [[隠善智也]]、プロ野球選手（読売ジャイアンツ）&lt;br /&gt;
*[[6月6日]] - [[天宮まなみ]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
*[[6月6日]] - [[ゴールデン小雪]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[6月7日]] - [[将司正]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
*[[6月9日]] - [[ヴェスレイ・スナイデル]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[6月10日]] - [[長田昌浩]]、プロ野球選手（オリックス・バファローズ）&lt;br /&gt;
*[[6月12日]] - [[桂亜沙美]]、タレント&lt;br /&gt;
*6月12日 - [[今野陽佳]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[6月13日]] - [[伊調馨]]、[[レスリング]]選手&lt;br /&gt;
*[[6月14日]] - [[吉村裕基]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[6月15日]] - [[ミムラ (女優)|ミムラ]]、女優&lt;br /&gt;
*[[6月16日]] - [[中島裕希]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[6月18日]] - [[辻あゆみ]]、声優&lt;br /&gt;
*[[6月19日]] - [[大山加奈]]、[[バレーボール]]選手&lt;br /&gt;
*6月19日 - [[早坂圭介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*6月19日 - [[玉乃淳]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[6月20日]] - [[千春_(AV女優)|千春]]、AV女優&lt;br /&gt;
*[[6月22日]] - [[武山真吾]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[6月23日]] - [[松田丈志]]、[[競泳]]選手&lt;br /&gt;
*6月23日 - [[石坂ちなみ]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[6月25日]] - [[高井雄平]]、プロ野球&lt;br /&gt;
*[[6月26日]] - [[巻佑樹]]、[[サッカー選手]]（[[名古屋グランパスエイト]]）&lt;br /&gt;
*6月26日 - [[横山徹也]]、プロ野球選手（オリックス・バファローズ）&lt;br /&gt;
*[[6月29日]] - [[大引啓次]]、プロ野球選手（オリックス・バファローズ）&lt;br /&gt;
*6月29日 - [[西京舞]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[6月30日]] - [[上園啓史]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*6月30日 - [[越川優]]、バレーボール選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
*[[7月2日]] - [[持田あき]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
*[[7月3日]] - [[松本哲也 (野球)|松本哲也]]、プロ野球選手（読売ジャイアンツ）&lt;br /&gt;
*[[7月4日]] - [[赤西仁]]、[[KAT-TUN]]&lt;br /&gt;
*7月4日 - [[吉田圭]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[7月5日]] - [[山田優]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[7月7日]] - [[伊藤陽佑]]、俳優&lt;br /&gt;
*7月7日 - [[原田夏希]]、女優&lt;br /&gt;
*7月7日 - [[坂口智隆]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[7月8日]] - [[田代沙織]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[7月9日]] - [[滴草由実]]、歌手&lt;br /&gt;
*7月9日 - [[高市俊]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[7月10日]] - [[田中圭]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[7月11日]] - [[日向瞳]]、女優&lt;br /&gt;
*7月11日 - [[美崎悠]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[7月13日]] - [[野田優也]]、[[M.A.D.]]&lt;br /&gt;
*[[7月15日]] - [[相川奈々]]、AV女優&lt;br /&gt;
*7月15日 - [[森岡良介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*7月15日 - mACKAz、ミュージシャン、（[[HIGH and MIGHTY COLOR]]）&lt;br /&gt;
*[[7月17日]] - [[あさみ]]、[[カントリー娘。]]メンバー&lt;br /&gt;
*[[7月18日]] - [[松岡正海]]、騎手&lt;br /&gt;
*[[7月20日]] - [[佐野泰臣]]、俳優&lt;br /&gt;
*7月20日 - [[山口まゆ]]、AV女優&lt;br /&gt;
*7月20日 - [[鈴木涼子]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[7月22日]] - [[大津貴子]]、歌手&lt;br /&gt;
*7月22日 - [[松本美千穂]]、女優&lt;br /&gt;
*[[7月23日]] - [[庄司麻衣]]、女優&lt;br /&gt;
*[[7月24日]] - [[阿久津博子]]（hiroko）、ミュージシャン（[[mihimaru GT]]）&lt;br /&gt;
*[[7月25日]] - [[成迫健児]]、[[陸上選手]]&lt;br /&gt;
*7月25日 - [[保志光信一]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
*[[7月27日]] - [[西岡剛 (内野手)|西岡剛]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[7月28日]] - [[伊藤かな]]、女性タレント&lt;br /&gt;
*[[7月31日]] - [[栗原恵]]、バレーボール選手&lt;br /&gt;
*7月31日 - [[岡村麻純]]、タレント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
*[[8月1日]] - [[バスティアン・シュヴァインシュタイガー]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*8月1日 - [[坂本雅幸]]、太鼓奏者&lt;br /&gt;
*[[8月2日]] - [[石渡奈緒美]]、[[芸能人女子フットサル]]選手（[[Team sunny-side up]]）&lt;br /&gt;
*[[8月3日]] - [[近藤綾子]]、女優&lt;br /&gt;
*8月3日 - [[荒木絵里香]]、バレーボール選手&lt;br /&gt;
*8月3日 - [[ジョナサン・シガー]]、モデル、タレント&lt;br /&gt;
*[[8月8日]] - [[橋本愛実]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*8月8日 - [[米村大滋郎]]、[[Question?]]&lt;br /&gt;
*8月8日 - [[長峰昌司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*8月8日 - [[篠原もえ]]、元AV女優&lt;br /&gt;
*[[8月9日]] - [[山本里奈]]、レースクイーン&lt;br /&gt;
*8月9日 - [[小倉遥]]、グラビアアイドル、女優&lt;br /&gt;
*[[8月10日]] - [[速水もこみち]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[8月12日]] - [[あいだゆあ]]、AV女優&lt;br /&gt;
*8月12日 - [[江口亮輔]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[8月14日]] - [[石原直樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[8月15日]] - [[沼尻沙弥香]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[8月16日]] - [[市原孝行]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
*[[8月18日]] - [[宝月ひかる]]、AV女優&lt;br /&gt;
*8月18日 - [[勝 (プロ野球選手)]]&lt;br /&gt;
*[[8月19日]] - [[浅間敬太]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*8月19日 - [[青木良太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[8月20日]] - [[森山未來]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[8月21日]] - [[内山雄介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[8月22日]] - [[森田智己]]、競泳選手&lt;br /&gt;
*[[8月23日]] - SASSY、ミュージシャン（[[HIGH and MIGHTY COLOR]]）&lt;br /&gt;
*[[8月25日]] - [[米本紗弥香]]、[[読者モデル]]&lt;br /&gt;
*8月25日 - [[海川ひとみ]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*8月25日 - [[次原かな]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[8月28日]] - [[工藤浩平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[8月30日]] - [[山内麻美]]、タレント&lt;br /&gt;
*8月30日 - [[山本光将]]、プロ野球選手（読売ジャイアンツ）&lt;br /&gt;
*[[8月31日]] - [[石川愛理]]、女優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
*[[9月1日]] - [[平岡祐太]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[9月3日]] - [[丹野友美]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[9月5日]] - [[Nao.]]、AV女優&lt;br /&gt;
*[[9月7日]] - [[大久保麻梨子]]、女性アイドル&lt;br /&gt;
*[[9月8日]] - [[阿部健太]]、プロ野球選手（オリックス・バファローズ）&lt;br /&gt;
*[[9月9日]] - [[飯沢もも]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
*9月9日 - [[谷桃子]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[9月10日]] - [[真堂圭]]、声優&lt;br /&gt;
*9月10日 - [[若林翔子]]、女優&lt;br /&gt;
*[[9月11日]] - [[安田章大]]、[[関ジャニ∞]]、[[アイドル]]&lt;br /&gt;
*[[9月12日]] - [[松本まりか]]、声優&lt;br /&gt;
*9月12日 - [[横川雄介]]、プロ野球&lt;br /&gt;
*[[9月14日]] - [[早瀬英里奈]]、女優&lt;br /&gt;
*[[9月15日]] - [[ヘンリー・マウントバッテン＝ウィンザー]]、[[イギリス]][[王子]]&lt;br /&gt;
*[[9月17日]] - [[森ちえみ]]、[[女性タレント]]&lt;br /&gt;
*9月17日 - [[小島祥子]]、タレント&lt;br /&gt;
*9月17日 - [[円谷英俊]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[9月18日]] - カズト、ミュージシャン（[[HIGH and MIGHTY COLOR]]）&lt;br /&gt;
*9月18日 - [[森田泉美]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[9月19日]] - [[服部美貴]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[9月20日]] - [[高野和馬]]、騎手&lt;br /&gt;
*[[9月21日]] - [[中郷大樹]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*9月21日 - [[菅井直樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[9月22日]] - [[中山真見]]、[[読者モデル]]・保険代理店経営&lt;br /&gt;
*[[9月23日]] - [[長谷川ちひろ]]、AV女優&lt;br /&gt;
*[[9月25日]] - [[小泉絵美子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[9月26日]] - [[門脇聡子]]、お笑い芸人&lt;br /&gt;
*[[9月27日]] - [[アヴリル・ラヴィーン]]、歌手&lt;br /&gt;
*9月27日 - [[山口美沙]]、タレント&lt;br /&gt;
*9月27日 - [[竹井美咲]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[9月29日]] - [[下山学]]、プロ野球選手（読売ジャイアンツ）&lt;br /&gt;
*[[9月30日]] - [[中谷翼]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
*[[10月2日]] - [[柴田将士]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
*[[10月3日]] - [[谷澤達也]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*10月3日 - [[小宮山尊信]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[10月4日]] - [[八田亜矢子]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
*[[10月5日]] - [[阿部祐大朗]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[10月6日]] - [[小倉ありす]]、元[[AV女優]]&lt;br /&gt;
*[[10月7日]] - [[生田斗真]]、[[ジャニーズJr.]]、タレント&lt;br /&gt;
*10月7日 - [[加藤和樹]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[10月10日]] - [[栗山千明]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
*[[10月11日]] - [[森本さやか (タレント)|森本さやか]]、女性タレント&lt;br /&gt;
*[[10月13日]] - [[misono]]、[[day after tomorrow]]メンバー&lt;br /&gt;
*[[10月14日]] - [[伊藤政氏]]、[[関西ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
*[[10月15日]] - [[太田彩乃]]、タレント・お笑い芸人&lt;br /&gt;
*10月15日 - [[中村優 (レースクイーン)|中村優]]、[[レースクイーン]]&lt;br /&gt;
*10月15日 - [[花井美理]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
*[[10月16日]] - [[徳澤直子]]、[[ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
*10月16日 - [[優木紗和]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[10月17日]] - [[臼田あさ美]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[10月18日]] - [[大崎雄太朗]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
*[[10月19日]] - [[栂野雅史]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[10月20日]] - [[藤谷舞]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[10月21日]] - [[道端ジェシカ]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[10月22日]] - [[関根麻里]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[10月24日]] - [[木村カエラ]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*10月24日 - [[浅香友紀]]、タレント&lt;br /&gt;
*10月24日 - [[泉正義]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[10月25日]] - [[深町亮介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[10月26日]] - [[サーシャ・コーエン]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
*10月26日 - [[吉野ももみ]]、タレント・お笑い芸人&lt;br /&gt;
*[[10月31日]] - [[櫻井好実]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
*[[11月1日]] - [[仁科仁美]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[11月3日]] - [[錦戸亮]]、[[NEWS (ジャニーズ)|NEWS]]、[[関ジャニ∞]]、アイドル&lt;br /&gt;
*11月3日 - [[福井未菜]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[11月4日]] - [[工藤こずえ]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[11月5日]] - [[把瑠都凱斗]]、大相撲[[力士]]&lt;br /&gt;
*[[11月6日]] - [[大谷秀和]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[11月7日]] - [[千葉貴仁]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*11月7日 - [[糸数敬作]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[11月8日]] - [[三好絵梨香]]、[[美勇伝]]&lt;br /&gt;
*11月8日 - [[三津谷葉子]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[11月9日]] - [[えなりかずき]]、俳優 &lt;br /&gt;
*11月9日 - [[SE7EN]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
*11月9日 - [[今江千佳]]、女優&lt;br /&gt;
*11月9日 - [[ジョエル・ズマヤ]]、野球選手&lt;br /&gt;
*[[11月12日]] - [[寺川綾]]、競泳選手&lt;br /&gt;
*11月12日 - [[田中俊也]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[11月15日]] - MEG、ミュージシャン（[[HIGH and MIGHTY COLOR]]）&lt;br /&gt;
*[[11月16日]] - [[豊響隆太]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
*[[11月17日]] - [[佐藤めぐみ]]、女優&lt;br /&gt;
*[[11月18日]] - [[千葉涼平]]、[[w-inds.]] &lt;br /&gt;
*11月18日 - [[中原貴之]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[11月19日]] - [[大隣憲司]]、プロ野球選手 &lt;br /&gt;
*11月19日 - [[本多雄一]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[11月22日]] - [[スカーレット・ヨハンソン]]、女優&lt;br /&gt;
*[[11月24日]] - [[菊地直哉]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[11月25日]] - [[鎌倉健]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[11月26日]] - [[アントニオ・プエルタ]]、サッカー選手（＋[[2007年]]）&lt;br /&gt;
*[[11月30日]] - [[谷本安衣]]、女優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
*[[12月3日]] - [[横川史学]]、プロ野球選手（東北楽天ゴールデンイーグルス）&lt;br /&gt;
*12月3日 - [[渡邉大剛]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[12月4日]] - [[根岸麻衣]]、モデル&lt;br /&gt;
*12月4日 - [[岸孝之]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[12月5日]] - [[近藤祐介]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[12月6日]] - [[宇佐美友紀]]、元[[AKB48]]&lt;br /&gt;
*[[12月7日]] - [[ロバート・クビサ]]、[[フォーミュラ1|F1]]ドライバー&lt;br /&gt;
*[[12月8日]] - [[バダ・ハリ]]、[[キックボクサー]]&lt;br /&gt;
*[[12月11日]] - [[加藤順大]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[12月12日]] - [[平愛梨]]、女優&lt;br /&gt;
*12月12日 - [[みずき紗英]]、AV女優&lt;br /&gt;
*[[12月13日]] - [[嶋基宏]]、プロ野球選手（東北楽天ゴールデンイーグルス）&lt;br /&gt;
*[[12月16日]] - [[藤堂つかさ]]、元ストリッパー&lt;br /&gt;
*12月16日 - [[藤原時]]、芸人（[[藤崎マーケット]])&lt;br /&gt;
*[[12月17日]] - [[福田明日香]]、元[[モーニング娘。]]メンバー&lt;br /&gt;
*12月17日 - [[白河理子]]、タレント、[[コラムニスト]]&lt;br /&gt;
*12月17日 - [[高木和正]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[12月18日]] - [[中野美奈]]、AV女優&lt;br /&gt;
*12月18日 - [[矢吹春奈]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[12月19日]] - [[大村彩子]]、タレント、女優&lt;br /&gt;
*[[12月21日]] - [[中澤優子]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[12月22日]] - [[天衣みつ]]、AV女優&lt;br /&gt;
*12月22日 - [[長谷川勇也]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[12月26日]] - [[小島くるみ]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[12月30日]] - [[レブロン・ジェームズ]]、[[バスケットボール]]選手&lt;br /&gt;
*[[12月31日]] - [[大網亜矢乃]]、タレント・お笑い芸人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
=== 1月～3月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[松尾國三]]、[[歌舞伎]]役者・[[実業家]]（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[ジョニー・ワイズミュラー]]、[[アメリカ合衆国]]の水泳選手・[[俳優]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月22日]] - [[一万田尚登]]、[[日本銀行]]総裁（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月6日]] - [[三原脩]]、元[[プロ野球選手]]・[[プロ野球監督]]（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[ユーリ・アンドロポフ]]、[[ソビエト連邦]]の指導者（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月13日]] - [[植村直己]]、[[登山家]]（* [[1941年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月18日]] - [[平泉澄]]、[[歴史学者]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月22日]] - [[門前眞佐人]]、[[プロ野球選手]]・[[プロ野球監督]]（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] - [[皆川洸]]、[[法学者]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月9日]] - [[イモージェン・ホルスト]]、[[グスターヴ・ホルスト]]の娘、[[音楽学者]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - [[那須皓]]、[[農学者]]（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月30日]] - [[カール・ラーナー]]、[[キリスト教]][[神学|神学者]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月～6月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[芹沢けい介]]、[[工芸家]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - [[長谷川一夫]]、[[俳優]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月19日]] - [[賀子珍]]、[[毛沢東]]の妻（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - [[林達夫]]、[[思想家]]・[[評論家]]（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[カウント・ベイシー]]、[[ジャズ]][[ピアニスト]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月5日]] - [[吉岡隆徳]]、[[陸上競技|陸上競技選手]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月28日]] - [[森戸辰男]]、[[経済学者]]・[[文部大臣]]・[[広島大学]]学長（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月8日]] - [[ゴードン・ジェイコブ]]、[[作曲家]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月11日]] - [[エンリコ・ベルリンゲル]]、[[イタリア共産党]][[書記長]]（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月16日]] - [[ジョン・ランドール (物理学者)|ジョン・ランドール]]、[[物理学者]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] - [[松原操]]、[[歌手]]（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月25日]] - [[ミシェル・フーコー]]、[[思想家]]（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月～9月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[横田正俊]]、第4代[[最高裁判所長官]]（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月3日]] - [[平井道子]]、[[女優]]・[[声優]]（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[平田昭彦]]、[[俳優]]（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月30日]] - [[今日出海]]、[[小説家]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - [[ポール・ル・フレム]]、[[作曲家]]（* [[1881年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月4日]] - [[中村梅吉]]、[[政治家]]・第57代[[衆議院議長]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月9日]] - [[大河内一男]]、[[社会政策|社会政策学者]]・元[[東京大学]]総長（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月13日]] - [[チグラン・ワルタノビッチ・ペトロシアン]]、[[チェス]]の選手（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月18日]] - [[堀口捨己]]、[[建築家]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月25日]] - [[トルーマン・カポーティ]]、[[小説家]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - [[有吉佐和子]]、[[小説家]]（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月13日]] - [[ちばあきお]]、[[漫画家]]（* [[1943年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月19日]] - [[保富康午]]、[[作詞家]]（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月～12月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[マーティン・ライル]]、[[天文学者]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[ポール・ディラック]]、[[物理学者]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月21日]] - [[フランソワ・トリュフォー]]、[[映画監督]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月30日]] - [[森有一]]、[[日本画家]]・[[俳人]]（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月31日]] - [[インディラ・ガンジー]]、[[政治家]]（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[マルセル・モイーズ]]、[[フルート]]奏者（* [[1889年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月16日]] - [[レナード・ローズ]]、[[チェロ]]奏者（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - [[牧野茂 (野球選手)|牧野茂]]、元[[プロ野球選手]]・コーチ（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月7日]] - [[大川橋蔵]]、[[俳優]]（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - [[中西悟堂]]、[[日本野鳥の会]]創立者（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - [[ジャン・ピアース]]、[[テノール]][[歌手]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月18日]] - [[竜崎勝]]、[[俳優]]（* [[1940年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月20日]] - [[スタンレー・ミルグラム]]、[[心理学者]]（* [[1933年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月24日]] - [[ピーター・ローフォード]]、俳優（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* 12月24日 - [[美濃部亮吉]]、経済学者・[[東京都知事]]・[[参議院議員]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月28日]] - [[サム・ペキンパー]]、映画監督（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノーベル賞 ==&lt;br /&gt;
* [[ノーベル物理学賞|物理学賞]] - [[カルロ・ルビア]]（[[イタリア]]）、[[シモン・ファンデルメール]]（[[オランダ]]）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル化学賞|化学賞]] - [[ロバート・メリフィールド]]（[[アメリカ合衆国|アメリカ]]）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル生理学・医学賞|生理学・医学賞]] - [[ニールス・イェルネ]]（[[デンマーク]]）、[[ジョージ・ケーラー]]（[[ドイツ]]）、[[セーサル・ミルスタイン]]（[[アルゼンチン]]、[[イギリス]]）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル文学賞|文学賞]] - [[ヤロスラフ・サイフェルト]]（[[チェコスロバキア]]）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル平和賞|平和賞]] - [[デズモンド・ムピロ・ツツ]]（[[南アフリカ]]）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル経済学賞|経済学賞]] - [[リチャード・ストーン]]（イギリス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1984年|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[af:1984]]&lt;br /&gt;
[[als:1980er#1984]]&lt;br /&gt;
[[am:1984 እ.ኤ.አ.]]&lt;br /&gt;
[[an:1984]]&lt;br /&gt;
[[ar:1984]]&lt;br /&gt;
[[ast:1984]]&lt;br /&gt;
[[av:1984]]&lt;br /&gt;
[[ay:1984]]&lt;br /&gt;
[[az:1984]]&lt;br /&gt;
[[bat-smg:1984]]&lt;br /&gt;
[[be:1984]]&lt;br /&gt;
[[be-x-old:1984]]&lt;br /&gt;
[[bg:1984]]&lt;br /&gt;
[[bn:১৯৮৪]]&lt;br /&gt;
[[bpy:মারি ১৯৮৪]]&lt;br /&gt;
[[br:1984]]&lt;br /&gt;
[[bs:1984]]&lt;br /&gt;
[[ca:1984]]&lt;br /&gt;
[[co:1984]]&lt;br /&gt;
[[cs:1984]]&lt;br /&gt;
[[csb:1984]]&lt;br /&gt;
[[cv:1984]]&lt;br /&gt;
[[cy:1984]]&lt;br /&gt;
[[da:1984]]&lt;br /&gt;
[[de:1984]]&lt;br /&gt;
[[el:1984]]&lt;br /&gt;
[[en:1984]]&lt;br /&gt;
[[eo:1984]]&lt;br /&gt;
[[es:1984]]&lt;br /&gt;
[[et:1984]]&lt;br /&gt;
[[eu:1984]]&lt;br /&gt;
[[fa:۱۹۸۴ (میلادی)]]&lt;br /&gt;
[[fi:1984]]&lt;br /&gt;
[[fo:1984]]&lt;br /&gt;
[[fr:1984]]&lt;br /&gt;
[[frp:1984]]&lt;br /&gt;
[[fur:1984]]&lt;br /&gt;
[[fy:1984]]&lt;br /&gt;
[[ga:1984]]&lt;br /&gt;
[[gd:1984]]&lt;br /&gt;
[[gl:1984]]&lt;br /&gt;
[[he:1984]]&lt;br /&gt;
[[hi:1984]]&lt;br /&gt;
[[hr:1984.]]&lt;br /&gt;
[[ht:1984 (almanak gregoryen)]]&lt;br /&gt;
[[hu:1984]]&lt;br /&gt;
[[hy:1984]]&lt;br /&gt;
[[ia:1984]]&lt;br /&gt;
[[id:1984]]&lt;br /&gt;
[[ilo:1984]]&lt;br /&gt;
[[io:1984]]&lt;br /&gt;
[[is:1984]]&lt;br /&gt;
[[it:1984]]&lt;br /&gt;
[[jv:1984]]&lt;br /&gt;
[[ka:1984]]&lt;br /&gt;
[[kn:೧೯೮೪]]&lt;br /&gt;
[[ko:1984년]]&lt;br /&gt;
[[ksh:Joohr 1984]]&lt;br /&gt;
[[ku:1984]]&lt;br /&gt;
[[kw:1984]]&lt;br /&gt;
[[la:1984]]&lt;br /&gt;
[[lb:1984]]&lt;br /&gt;
[[lmo:1984]]&lt;br /&gt;
[[ln:1984]]&lt;br /&gt;
[[lt:1984]]&lt;br /&gt;
[[map-bms:1984]]&lt;br /&gt;
[[mk:1984]]&lt;br /&gt;
[[mr:इ.स. १९८४]]&lt;br /&gt;
[[ms:1984]]&lt;br /&gt;
[[nah:1984]]&lt;br /&gt;
[[nap:1984]]&lt;br /&gt;
[[nds-nl:1984]]&lt;br /&gt;
[[new:ई सं १९८४]]&lt;br /&gt;
[[nl:1984]]&lt;br /&gt;
[[nn:1984]]&lt;br /&gt;
[[no:1984]]&lt;br /&gt;
[[nov:1984]]&lt;br /&gt;
[[nrm:1984]]&lt;br /&gt;
[[oc:1984]]&lt;br /&gt;
[[os:1984]]&lt;br /&gt;
[[pam:1984]]&lt;br /&gt;
[[pdc:1984]]&lt;br /&gt;
[[pl:1984]]&lt;br /&gt;
[[pt:1984]]&lt;br /&gt;
[[ro:1984]]&lt;br /&gt;
[[ru:1984 год]]&lt;br /&gt;
[[ru-sib:1984]]&lt;br /&gt;
[[scn:1984]]&lt;br /&gt;
[[se:1984]]&lt;br /&gt;
[[sh:1984]]&lt;br /&gt;
[[simple:1984]]&lt;br /&gt;
[[sk:1984]]&lt;br /&gt;
[[sl:1984]]&lt;br /&gt;
[[so:1984]]&lt;br /&gt;
[[sq:1984]]&lt;br /&gt;
[[sr:1984]]&lt;br /&gt;
[[su:1984]]&lt;br /&gt;
[[sv:1984]]&lt;br /&gt;
[[sw:1984]]&lt;br /&gt;
[[ta:1984]]&lt;br /&gt;
[[te:1984]]&lt;br /&gt;
[[tg:1984]]&lt;br /&gt;
[[th:พ.ศ. 2527]]&lt;br /&gt;
[[tk:1984]]&lt;br /&gt;
[[tl:1984]]&lt;br /&gt;
[[tr:1984]]&lt;br /&gt;
[[tt:1984]]&lt;br /&gt;
[[ty:1984]]&lt;br /&gt;
[[uk:1984]]&lt;br /&gt;
[[uz:1984]]&lt;br /&gt;
[[vec:1984]]&lt;br /&gt;
[[vi:1984]]&lt;br /&gt;
[[wa:1984]]&lt;br /&gt;
[[zh:1984年]]&lt;br /&gt;
[[zh-min-nan:1984 nî]]&lt;br /&gt;
[[zh-yue:1984年]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ジャイロボム</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%82%BA%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%AB&amp;diff=384093</id>
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				<updated>2020-04-10T09:39:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ジャイロボム: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''チャンピオンズマイル'''（'''冠軍一哩賽'''、'''Champions Mile'''）とは[[中華人民共和国]]の[[香港]]にある[[沙田競馬場]]の[[芝]]1600[[メートル|m]]で行われる[[競馬]]の[[競馬のレース|レース]]（[[平地レース]]）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
*[[2001年]] [[競馬の競走格付け|香港域内G1]]として創設。&lt;br /&gt;
*[[2003年]] エレクトリックユニコーンが7歳で最高齢優勝を記録した。&lt;br /&gt;
*[[2005年]]&lt;br /&gt;
**[[国際レース]]（国際グレードなし）となり、シリーズ戦・[[アジアマイルチャレンジ]]に組まれる（[[2011年]]を最後に休止）。&lt;br /&gt;
**[[ブリッシュラック]]が優勝し、無敗で17連勝中だった[[サイレントウィットネス]]に初めて土を付けた。&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[ブリッシュラック]]が史上初の連覇を達成し最高齢優勝記録タイを樹立。&lt;br /&gt;
*[[2007年]] 国際G1に格付け。これによりアジアマイルチャレンジのシリーズ全レースが国際G1となった。&lt;br /&gt;
*[[2008年]] [[グッドババ]]が同レースを優勝したため、香港のマイルG1を完全制覇を達成した。&lt;br /&gt;
*2008年〜[[2010年]] [[ブリーダーズカップ・チャレンジ]]に登録され優勝馬には[[ブリーダーズカップ・マイル]]の優先出走権が与えられる。アメリカ国外で開催されるレースとして初めて新ブリーダーズカップ・チャレンジの一環となる。&lt;br /&gt;
*2010年 エイブルワンが2頭目となる2回目の優勝。8歳で優勝し最高齢優勝記録を樹立した。&lt;br /&gt;
*[[2012年]] エクステンションが2頭目の連覇と3頭目となる2回目の優勝。&lt;br /&gt;
*[[2013年]] ダンエクセルが新レコードとなる1分33秒42を記録。ジョン・ムーア調教師が異なる馬で4連覇を達成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代優勝馬 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!回数!!施行日!!優勝馬!!性齢!!タイム!!優勝騎手!!管理調教師!!馬主&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第1回||[[2001年]][[5月20日]]||Red Pepper||騸4||1:37.5||[[エリック・ルグリ|E.Legrix]]||[[ピン・チー・カン|P.C.Kan]]||Mr &amp;amp; Mrs C.Kam Chuen&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第2回||[[2002年]][[4月21日]]||Jeune King Prawn||牡5||1:35.2||[[ウェイチョン・マーウィング|W.C.Marwing]]||[[アイヴァン・アラン|I.Allan]]||Mr &amp;amp; Mrs L.Sak Hong&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第3回||[[2003年]][[4月27日]]||Electronic Unicorn||騸7||1:36.2||[[ロバート・フラッド|R.Fradd]]||[[ジョン・サイズ|J.Size]]||L.Ying Bin&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第4回||[[2004年]][[5月1日]]||Figures||騸5||1:34.2||[[トルステン・ムンドリー|T.Mundry]]||[[デイヴィッド・オートン|D.Oughton]]||Financial Investors Group Syndicate&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第5回||[[2005年]][[5月14日]]||[[ブリッシュラック|Bullish Luck]]||騸6||1:33.7||[[ジェラール・モッセ|G.Mosse]]||[[アンソニー・クルーズ|A.Cruz]]||W.Wing Keung&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第6回||[[2006年]][[5月7日]]||Bullish Luck||騸7||1:33.7||[[ブレット・プレブル|B.Prebble]]||A.Cruz||W.Wing Keung&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第7回||[[2007年]][[4月29日]]||Able One||騸5||1:34.5||[[マイケル・キネーン|M.Kinane]]||[[ジョン・ムーア (調教師)|J.Moore]]||Dr. &amp;amp; Mrs Cornel L.Fook Kwan&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第8回||[[2008年]]4月27日||[[グッドババ|Good Ba Ba]]||騸6||1:33.5||O.Doleuze||A.Schutz||S.Kit Yuen&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第9回||[[2009年]][[4月26日]]||Sight Winner||騸5||style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|1:34.97||B.Prebble||J.Size||Mr &amp;amp; Mrs Tam Wing Kun&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第10回||[[2010年]][[4月25日]]||Able One||騸8||1:33.66||D.Beadman||J.Moore||Dr &amp;amp; Mrs Cornel L.Fook Kwan&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第11回||[[2011年]]4月25日||Xtension||騸7||1:34.71||D.Beadman||J.Moore||Dr Mr &amp;amp; Mrs S.Lo Kit Sing&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第12回||[[2012年]][[5月6日]]||Xtension||牡5||1:35.23||J.McDonald||J.Moore||Dr Mr &amp;amp; Mrs S.Lo Kit Sing&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第13回||[[2013年]][[5月5日]]||Dan Excel||騸5||1:33.42||W.Marwing||J.Moore||D.Boehm&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第14回||[[2014年]][[5月4日]]||Variety Club||牡6||1:34.11||A.Marcus||M.de Kock||Mrs. I.Jooste &amp;amp; M.Jooste&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第15回||[[2015年]][[5月3日]]||Able Friend||騸5||1:35.39||J.Moreira||J.Moore||Dr. &amp;amp; Mrs. C.Li Fook Kwan&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第16回||[[2016年]]5月1日||[[モーリス (競走馬)|Maurice]]||牡5||1:34.08||J.Moreira||[[堀宣行]]||[[吉田和美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第17回||[[2017年]]5月7日||Contentment||騸6||1:35.23||B.Prebble||J.Size||L.Tak Wing&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第18回||[[2018年]]4月29日||[[ビューティージェネレーション|Beauty Generation]]||騸5||1:34.31||[[ザカリー・パートン|Z.Purton]]||J.Moore||K.Ho Chuen&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第19回||[[2019年]]4月28日||Beauty Generation||騸6||1:33.63||Z.Purton||J.Moore||K.Ho Chuen&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
=== 日本調教馬の成績 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!回数!!施行日!!参戦馬名!!英語表記!!性齢!!騎手名!!管理調教師!!着順&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第5回||2005年5月14日||[[コスモバルク]]||Cosmo Bulk||牡4||千葉津代士||田部和則||10着&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第8回||2008年4月27日||[[マイネルシーガル]]||Meiner Segal||牡4||[[蛯名正義]]||[[国枝栄]]||10着&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第14回||2014年5月4日||[[マイネルラクリマ]]||Meiner Lacrima||牡6||[[柴田大知]]||[[上原博之]]||10着&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第16回||2016年5月1日||モーリス||Maurice||牡5||J.モレイラ||堀宣行||1着&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コスモバルクは[[地方競馬]]である[[ホッカイドウ競馬]]所属である。地方競馬所属としては2頭目の海外遠征。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[クイーンエリザベス2世カップ]] - [[2007年]]は同日に行われた。&lt;br /&gt;
*[[フューチュリティステークス (オーストラリア)]] - [[アジアマイルチャレンジ]]第1戦&lt;br /&gt;
*[[ドバイターフ]] - アジアマイルチャレンジ第2戦&lt;br /&gt;
*[[安田記念]] - アジアマイルチャレンジ第4戦&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.hkjockeyclub.com/english/index.asp The Hong Kong Jockey Club] - 主催者である香港賽馬會の英語ページ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{アジアマイルチャレンジ}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:香港の競馬のレース]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ジャイロボム</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%96%A2%E6%9D%B1%E4%BA%8C%E5%8D%81%E6%97%A5%E4%BC%9A&amp;diff=384092</id>
		<title>関東二十日会</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%96%A2%E6%9D%B1%E4%BA%8C%E5%8D%81%E6%97%A5%E4%BC%9A&amp;diff=384092"/>
				<updated>2020-04-10T09:37:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ジャイロボム: /* 来歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''関東二十日会'''（かんとうはつかかい）は、[[1972年]]（昭和47年）に結成された、[[関東地方]]に本部を置く[[博徒]]系[[暴力団]]の親睦連絡組織。[[マフィア]]における“[[コミッション (マフィア)|コミッション]]”と同じ性質のものと捉えられている。前身は'''関東会'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
===関東会===&lt;br /&gt;
1963年12月21日、[[松葉会]]、[[稲川会|錦政会]]、[[住吉会]]、[[國粹会|日本国粋会]]、[[義人党]]、[[東亜会|東声会]]、および[[北星会]]が、[[右翼]]活動家・[[児玉誉士夫]]の提唱する「関東会」に参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同日、関東会の結成披露が[[熱海温泉|熱海]]の[[つるやホテル (熱海温泉)|つるやホテル]]で行われた。藤田卯一郎が関東会初代理事長に就任。児玉誉士夫らが1961年に結成した[[青年思想研究会]]（略称は青思会）常任諮問委員・[[平井義一]]元[[衆議院]][[議員]]、青思会諮問委員・[[白井為雄]]、青思会常任実行委員・[[中村武彦 (政治活動家)|中村武彦]]、青思会常任実行委員・[[奥戸足百]]、松葉会顧問・[[関根賢]]、および三代目[[並木一家]]・[[並木量次郎]]総長が関東会結成披露に出席。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年12月下旬、関東会は、関東会加盟7団体の名で、「[[自由民主党 (日本)|自民党]]は即時派閥抗争を中止せよ」と題する警告文を、自民党衆参両議院200名に出した。自民党[[衆議院]][[議員]]・[[池田正之輔]]は、この警告文を、激しく非難した。警告文は、自民党の治安対策特別委員会で、議題に取り上げられた。これは、暴力団が連帯して政治に介入してきた、初めての事件だった。[[河野一郎]]派を除く衆議院議員と[[参議院]]議員は「関東会からの警告文は、児玉誉士夫と親しい河野一郎を擁護するものだ」と判断し、検察と警察当局に関東会壊滅を指示した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1964年6月20日、[[港区 (東京都)|港区]]芝公園で、関東会定例総会が行われた。初代理事長藤田卯一郎に代わって、磧上義光が二代目理事長に就任した。だが、6月24日には磧上は逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1965年1月24日、[[芝浦]]の料亭「芝浦園」で、森田政治らの動議により、[[関東会]]は解散宣言を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===関東二十日会===&lt;br /&gt;
1972年3月、[[松葉会]]大幹部・[[永作捨己]]と[[稲川会]]・[[石井隆匡]]理事長が話し合い、松葉会幹部と稲川会幹部との食事会が行われることになった。その後、[[東京]][[向島 (墨田区)|向島]]の料亭「桜茶屋」で、松葉会幹部と稲川会幹部との食事会が開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[國粹会]]から稲川会に、國粹会幹部と稲川会幹部との食事会の提案がなされ、國粹会幹部と稲川会幹部との食事会が開催された。そして[[住吉会|住吉連合会]]・[[堀政夫]]総裁から稲川会に、住吉連合会幹部と稲川会幹部との食事会の提案がなされ、住吉連合会幹部と稲川会幹部の食事会が開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年10月20日、向島の料亭「桜茶屋」で、稲川会、國粹会、[[東亜会]]、[[交和会]]、[[義人党]]、[[住吉会]]、松葉会、[[二率会]]、[[双愛会]]が参加し、[[博徒]]系[[暴力団]]の親睦団体・関東二十日会が結成された。結成日が20日だったことから、会の名前は関東二十日会とされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関東二十日会は、毎月の当番の[[暴力団]]を決め、毎月20日午後6時から、当番月の暴力団が決めた場所で、会合を持つようになった。暴力団[[抗争事件]]が起ると、当番月の暴力団が、抗争の仲裁に当たることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1984年、稲川会・稲川聖城会長は、稲川会事務局長・[[田中敬]]に、関東二十日会と[[的屋]]組織との親睦会を開催するよう指示した。田中敬は、住吉連合会局長・[[佐藤吉郎]]を通じて、堀政夫に協力を要請した。堀政夫は、[[極東三浦連合会]]・[[松山眞一]]総長、極東三浦連合会最高顧問・[[大山光一]]、極東三浦連合会・[[池田亨一]]会長と話し合い、1984年2月14日に関東二十日会と的屋組織との会合を行うことが決まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年2月14日午後1時30分、東京都[[新宿区]]の[[京王プラザホテル]]42階の「藤の間」で、関東二十日会30人と[[神農会]]（[[飯島連合会]]、[[姉ヶ崎連合会]]、[[極東関口会]]、極東三浦連合会など関東の100数十団体の[[的屋]]の親睦会）33人との「合同食事会」が行われた。稲川会からは、稲川聖城、稲川会本部長・[[長谷川春治]]、稲川会副理事長・[[森田祥生]]、稲川会常任理事長・[[森泉人]]、田中敬の5人が出席した。会食に先立ち、堀政夫が挨拶を行った。乾杯の音頭は、田中敬がとった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以後、毎年2月に、関東二十日会と[[関東神農同志会]]との「合同食事会」が開かれるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1992年（平成4年）2月、義人党が解散。1994年、交和会が、稲川会入りし、稲川会[[興和一家]]となった。2005年9月、國粹会が関東二十日会を脱退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴代理事長==&lt;br /&gt;
*関東会初代（1963年12月21日〜1964年6月20日） - 藤田卯一郎（松葉会初代会長）&lt;br /&gt;
*関東会二代目（1964年6月20日〜1965年1月） - 磧上義光（住吉会初代会長、[[住吉一家]]五代目総長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献==&lt;br /&gt;
*[[山平重樹]]『ヤクザ大全　その知られざる実態』[[幻冬舎]]＜幻冬舎アウトロー文庫＞、1999年、ISBN 4-87728-826-0&lt;br /&gt;
*山平重樹『義侠ヤクザ伝 藤田卯一郎』幻冬舎＜幻冬舎アウトロー文庫＞、2003年、ISBN 4-344-40476-9&lt;br /&gt;
*山平重樹『一徹ヤクザ伝　高橋岩太郎』幻冬舎＜幻冬舎アウトロー文庫＞、2004年、ISBN 4-344-40596-X&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:かんとうはつかかい}}&lt;br /&gt;
[[Category:関東地方の暴力団]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ジャイロボム</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BD%E3%83%8B%E3%83%BC&amp;diff=384091</id>
		<title>ソニー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BD%E3%83%8B%E3%83%BC&amp;diff=384091"/>
				<updated>2020-04-10T09:36:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ジャイロボム: /* ノルマも残業もなく人事評価は最低レベル */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ソニー1.jpg|300px|thumb|ソニー]]&lt;br /&gt;
[[Image:ソニー2.jpg|300px|thumb|ソニー]]&lt;br /&gt;
'''ソニー株式会社'''（Sony Corporation）は、[[日本]]に本拠地を置く多国籍[[コングロマリット]] [[ソニーグループ]]の中核企業であり、[[大手筋|大手]][[電子機器]][[製造業|メーカー]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[AV機器]]分野においては世界最大手であり、特に[[音響]]・映像機器や[[放送]]機材では世界屈指の[[ブランド]]力を持ち、かつ[[電子工学|エレクトロニクス]]をはじめ、[[エンターテインメント]]、[[金融]]、[[流通]]等多分野の企業を包括する[[ソニーグループ]]の中核企業の役割を荷っている。創業者は[[井深大]]と[[盛田昭夫]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 会社概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ソニー3.jpg|300px|thumb|ソニー]]&lt;br /&gt;
ソニーは大きく分けて6分野の事業領域を形成する[[ソニーグループ]]の中核企業である（1.エレクトロニクス事業、2.ゲーム事業、3.金融事業、4.音楽事業、5.映画事業、6.その他事業）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
井深大と盛田昭夫らによって[[1946年]]に設立された「'''東京通信工業'''」を前身とし、[[日本]]初の[[テープレコーダー]]や[[トランジスタラジオ]]を製造・販売し、海外に大量に輸出してきた実績があり、戦後に設立され国内電機メーカーとしては後発のスタートだったが、[[エレクトロニクス]]系企業での[[ブランド]]イメージは世界トップレベル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またソニーの強みは「強力なサブ・ブランド」を持つことである。他社においてそれは単なるプロダクト・ネーム（商品名）の域を出ないが、ソニーでは明確なブランドとして存在する。[[VAIO]]、[[ウォークマン]]、[[PlayStation (ゲーム機)|プレイステーション]]などは、それぞれが単独で高いブランド価値を有する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古くから本業である[[エレクトロニクス]]事業の枠にとどまらず、[[エンターテイメント]]分野（[[音楽]]や[[映画]]等）に力を入れて来ており、ハード・ソフト両面からの展開により事業拡大に成功してきた。また[[ゲーム]]分野、[[金融]]（[[保険]]と[[銀行]]）、[[流通]]（[[プラザ (雑貨店)|ソニープラザ]]、現在はソニーグループから独立）、[[化粧品]]、[[健康食品]]などの異分野にも進出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[エレクトロニクス]]分野では、国内の生産現場の[[アウトソーシング]]化や海外生産の割合が増えつつある。かつて[[トリニトロン]][[ブラウン管]]で[[ブランド]]力を誇ったテレビ市場では、ブラウン管技術に固執した事や[[有機EL]]などの開発に力を入れていたこともあり、現在のテレビ市場の主力となっている薄型テレビ（[[プラズマディスプレイ]]や[[液晶ディスプレイ]]など）において、パネルの自社生産体制構築に乗り遅れて一時期他社に大きく差を付けられることになったが、[[サムスン電子]]との共同生産子会社[[S-LCD]]をたちあげることなどにより巻き返しを果たした。しかし、一方でこの提携はソニーの映像技術を流出させ、テレビ生産において生産高1位の地位をサムスン電子に明け渡す原因になったという指摘もある。さらに依然逼迫していたパネル調達を容易とするため、ソニーは第10世代の液晶生産で[[シャープ]]と提携しシャープとの合弁に主軸を移すものの、一転し液晶への投資を抑制し、合弁の解消に向うこととなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、[[ゲーム]]分野において、コアとなる半導体部品などを自社開発することによって差別化をはかり、斬新なコンセプトにて開発された[[PlayStation (ゲーム機)|プレイステーション]]や[[PlayStation 2|プレイステーション2]]のヒットにより、本業であるエレクトロニクス事業の不振分以上の利益を得たが、[[PSX]]の失敗と[[PlayStation 3|プレイステーション3]]の不振などもあってゲーム事業での一時期の勢いは失われ、[[2007年]]（平成19年）以降はソニー全体の業績負担となっている。ただし、その後は量産効果の向上及び薄型PS3の売り上げ好調もあり、2009年3月期の売上高は9850億6600万円、営業利益が374億5900万円、経常利益が282億3500万円、純利益が95億5000万円を計上している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブランドでは、Sonyの他に低価格帯製品を主軸としたAIWAが[[2008年]]（平成20年）5月まで存在した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 会社設立趣意書 ===&lt;br /&gt;
ソニーは高い創造性と技術力で目新しい商品を次々と発表し、会社設立趣意書にある、&lt;br /&gt;
{{cquote2|真面目ナル技術者ノ技能ヲ最高度ニ発揮セシムベキ&lt;br /&gt;
自由豁達ニシテ愉快ナル理想工場ノ建設}}&lt;br /&gt;
という思想から、自社開発の技術にこだわりユーザーの支持を得る事に成功してきた。しかし独自規格にこだわるあまり、それが逆に失敗となった例も多くある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「中高年リストラ」の現場(2013年) ==&lt;br /&gt;
[[Image:ソニー4.jpg|300px|thumb|ソニー]]&lt;br /&gt;
東京・品川のソニー旧本社ビル──。現在、「御殿山テクノロジーセンター　NSビル」と改称された8階建てのビルの最上階に、問題とされる部署はある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「東京キャリアデザイン室」。かつて[[大賀典雄]]名誉会長が執務室を構え、役員室が置かれていた由緒正しきフロアは今、社内で「戦力外」とされた中高年の社員を集めてスキルアップや求職活動を行わせることを目的とした部署に衣替えしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Aさん(50代前半)も東京キャリアデザイン室への異動を命じられた一人だ。午前9時前に出勤すると、自身に割り当てられた席に着き、パソコンを起動させる。ここまでは普通の職場と変わりない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
違っているのが“仕事”の中身だ。会社から与えられた仕事はなく、やることを自分で決めなければならない。「スキルアップにつながるものであれば、何をやってもいい」(Aさん)とされているものの、多くの社員が取り組んでいるのは、市販のCD-ROMの教材を用いての英会話学習やパソコンソフトの習熟、ビジネス書を読むことだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Aさんも英会話に励んでいるが、「自分が置かれている境遇のことで頭がいっぱいになる。いくら勉強しても身にならない」と打ち明ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「隣の人との会話はなく、電話もかかってこない。まるで図書館のような静けさ。時々、孤立感や言いようのない焦燥感にさいなまれることがある」ともAさんは言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社内で「キャリア」と略して呼ばれる同室は、品川のほかに[[神奈川県]][[厚木市]]の「ソニー厚木第二テクノロジーセンター」、[[宮城県]][[多賀城市]]の「ソニー仙台テクノロジーセンター」内にも設けられている。関係者によれば、3カ所合計で250人前後が配属されているとされ、人数自体も増加傾向にあるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ノルマも残業もなく人事評価は最低レベル ===&lt;br /&gt;
[[Image:ソニー5.jpg|300px|thumb|ソニー]]&lt;br /&gt;
ソニーは[[2012年]][[3月]]期まで4期連続の最終赤字となっており、業績回復が急務だ。2012年度にグループで1万人の人員を削減する計画で、2012年5月、9月、そして[[2013年]]2月末を期限として「勤続10年以上かつ満40歳以上」の社員を対象に3度にわたり早期退職者の募集が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャリアデザイン室が人員削減のための部署であることは、社員ならば誰もが知っている。この部署がほかと大きく異なる点は、配属された社員の人事評価が、多くの場合に「最低レベル」となり、在籍期間が長くなるほど、給与がダウンする仕組みになっていることだ。というのも、仕事の内容がソニーの業績に直接貢献するものではなく、他社への転職を含めて本人の「スキルアップ」を目的としているためだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じくキャリアデザイン室に所属するBさん(40代)によれば、「ノルマや課題もなく、残業もない」という。「何をやっていてもいい」とはいうものの、「社外で英会話を学ぶ場合には自分で授業料を払わなければならず、近場での無料の講習会に参加する際に交通費が出る程度。社内の仕事を斡旋してくれることも皆無に等しく、自分で探し出さなければならない」(Bさん)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、大規模な人員削減が続く社内では新たな仕事を見つけることは困難で、必然的に転職のための活動を余儀なくされる。「上司」に当たる人事担当者とは1～2週間に1度の個別面談があり、その際に「他社への就職活動はきちんとやっているか」などと説明を求められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし社内に踏みとどまろうとすれば、誰でもできる単調な仕事しか与えられない。「仕事が見つからずにキャリアデザイン室に在籍して2年が過ぎると、子会社への異動を命じられ、そこでは紙文書のPDFファイル化など、ひたすら単純作業をやらされる」(ソニー関係者)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャリアデザイン室に送り込まれる前の段階であっても、早期退職の勧奨が熾烈さを増している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソニーから生産子会社に出向中のCさん(50代前半)も度重なる早期退職の勧奨を受けた一人だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Cさんへの退職勧奨は、2012年11月、部長による面談から始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
電子メールで呼び出しがあり、指定された会議室に入ると、上司から開口一番、次のように告げられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「来年も今の仕事を続けるのは厳しい。社内か社外で仕事を探してください。期限は13年3月末です」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして3度目に当たる3週間後の面談で、「13年3月いっぱいであなたの仕事はなくなります」と言われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今の仕事は本当になくなるのですか」と問い返すCさんに、上司は「ほかの人がやる」と返答。納得がいかなかったCさんがさらに尋ねると、「事業規模に見合った人数にするためです。近隣の事業所に異動先はないので、社内募集に手を挙げてください」と促された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Cさんはやむなく社内募集のエントリーシートに必要事項を記入して提出したものの、12月末には「書類審査で通らなかった」との回答があった。年をまたいだ1月の5回目の面談では、「2月末が早期退職募集の期限だから、早く社内の仕事を見つけてください」と言われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、Cさんは仕事を見つけることができなかった。会社が指定した再就職支援会社の面接も受けたが、求人内容は年収が大幅にダウンするものばかりで、これまでの経験を生かすことができる仕事はなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうした中、6回目に当たる2月の面談で、前出の上司から来年度の事業計画での戦力外を通告される。そのうえで「身の振り方を決めていないのはあなただけです」と暗に退職を求められた。その翌日の人事担当者との面談でも「あなたに合う社内募集はない。2月末が早期退職の期限なので、急いで経歴書を作ってください」と催促された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局、会社にとどまることを希望して早期退職を拒否したCさんは、3月に入っても次の異動先が提示されないままだ。Cさんは「不安な日々が続いている」と言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 縮小する一途のソニー。巧妙なリストラ話法 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ソニー6.jpg|300px|thumb|ソニー]]&lt;br /&gt;
Dさん(50代前半)も2012年11月に上司から「あなたの仕事はなくなる。キャリアを生かせる場所をほかで探してほしい」と告げられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後も上司との面談が続けられたが、2013年1月の面談では「(辞めないのなら)下請け会社での清掃業務や九州など遠隔地の子会社への異動もありうる」との説明があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CさんやDさんは「退職を強要されている」と受け止めている。だが、ソニー広報センターは本誌に「退職強要の事実はない」と説明。少数組合のソニー労働組合が問題視しているキャリアデザイン室についても、「異動先が未定の社員が次のキャリアを速やかに見つけるための調整部署。(「追い出し部屋」との)指摘のような事実はない」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CさんやDさんによれば、上司は「仕事がない」と繰り返す一方で、「辞めてください」とは決して言わないという。また、「早期退職という方法がある」と話すものの、「申し込んだらどうか、とも言わない」ともいう。Cさんが「退職を勧奨しているのですか」と聞いたところ、上司は「違います。あくまでキャリアについての面談です」と返答。それでもCさんは「退職を強く促されている」と感じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして退職勧奨されている社員が最も恐れているのが、キャリアデザイン室への異動だ。Cさん、Dさんとも、「絶対に行きたくない」と口をそろえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Cさんは、面談を受けた再就職支援会社の担当者から、次のようにアドバイスされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あそこ(=キャリアデザイン室)にいると働こうとする気持ちが失せてしまい、グループ外の企業に応募しても合格しなくなる。在籍するにしても、せいぜい半年にとどめておいたほうがいいと思います」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年当時にキャリアデザイン室に在籍していた同僚からも、「何もしないというよどんだ空気が嫌だ。今回は退職勧奨を受けたので会社を辞める。あの部屋にだけは絶対に戻りたくない」という言葉を聞いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソニーの生産子会社の期間社員として勤務した後、雇い止め撤回のための団体交渉で再就職となり、ソニーの孫会社の正社員となった3人の社員も、疎外感を抱いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3人は2012年7月に孫会社への就職が実現した。しかし、「キャリア育成グループ」に配属されて7カ月が経った現在も、「仕事ではほかの社員と区別され、朝のミーティングへの参加も認められていない」(3人の一人のEさん)という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 疎外感を抱く孫会社の社員たち ===&lt;br /&gt;
Eさんによれば、「担当する清掃業務に必要ない」という理由でパソコンは支給されていない。そのため、紙の勤務記録表に手書きで出退勤時間を書き込んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、パソコンがないために社内のホームページを見ることができず、「監督者」としてソニー本社から派遣されている上司から情報を得るしかない。ところが、この上司がしばしば情報伝達を失念するために、締め切り直前まで健康診断や予防接種の連絡がなかったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3人の社員は2013年2月、上司に処遇の是正を求めたが、上司は「仕事の内容が違うのだから、ミーティングをほかの社員と一緒にやる必要はない。パソコンも支給しない」との考えを変えなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソニー広報センターは「雇用確保のために外部委託していた仕事を取り込むことで採用したため、(孫会社の)事務職の社員とは職場環境が異なる。同社では首都圏でも直接雇用の清掃職が存在しているが、(3人と)就業条件には差がない」と説明している。3人が具体例を挙げて嫌がらせや差別を受けていると語っていることについては、「指摘のような事実は確認していない」と回答している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[労働法]]が専門の[[西谷敏]]・[[大阪市立大学]]名誉教授は、「嫌がらせの有無や程度にもよる」としたうえで、「退職勧奨やキャリアデザイン室への異動、孫会社での処遇が、嫌気が差して辞めるようにしむけることが目的であるならば、法的に許された域を超えてくる」と指摘する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
企業の[[メンタルヘルス]]問題に詳しい[[生越照幸]][[弁護士]]は、「度重なる[[退職勧奨]]によって、社員本人が[[精神疾患]]を発症した場合、企業が労働契約法に基づく[[安全配慮義務]]違反を問われる可能性がある」と分析する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
企業のリストラ策にはさまざまな手法がある。中には、ある日突然、職場への出入りを禁止する「[[ロックアウト]]型」の解雇や本人に過大なノルマを課して辞めさせる手法など、ソニーのやり方をはるかにしのぐものもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソニーだけでなく日本企業の多くが、中高年世代の余剰人員を抱えている。企業からすれば人員スリム化は理由のあることかもしれない。だが、企業業績の悪化→中高年への退職勧奨を続けるかぎり、ビジネスパーソンはつねに不安を抱えながら働くことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 平井社長に社員ア然…大赤字でもトップ人事手つかず(2014年5月) ==&lt;br /&gt;
ソニーの大赤字決算を受け、社内外で「[[平井一夫]]社長(53)はなぜ責任を取らないんだ」という怒りが渦巻いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
14日発表したソニーの2014年3月期は、売上高こそ前年を上回ったものの、本業の儲けを示す営業利益は264億円で前年比88％減だった。純利益は1,283億円の赤字とボロボロだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平井氏が社長に就任したのは約2年前の2012年4月。当初から、中核ビジネスの「エレクトロニクス事業を黒字転換させる」と言い続けているが、2014年3月期も赤字だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「エレキは3期連続で赤字です。公約を守れないのだから、退陣論が浮上して当然でしょう。ライバルの[[パナソニック]]や[[シャープ]]が回復基調なので、平井社長の無能さがいっそう目立ちます」([[経済ジャーナリスト]]の[[真保紀一郎]]氏)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも平井社長は居座るつもりだという。大株主の米サードポイントの意向を受け入れてテレビ事業を分社化し、パソコン事業を売却したことで、6月の[[株主総会]]を乗り切れると判断しているのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「平井社長への不満は業績面だけではありません。社員にはつらい[[リストラ]]を強いているのに、経営陣のリストラに手をつけようとしない。最悪なのはソニー迷走に拍車をかけた[[ハワード・ストリンガー]]前[[CEO]]の息のかかったソニー・アメリカのプレジデントを辞めさせないことです」(株式評論家の[[倉多慎之助]]氏)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ストリンガー氏は2012年4月にCEOを辞任し、2013年6月には取締役会議長も辞め、ソニーから全面的に引退。ところが、ストリンガー氏の右腕として知られた女性経営者、セリグマン氏は米国本社に君臨。ストリンガー氏の実弟も米[[コロムビア・レコード]]の会長にとどまったままなのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「こうした人物を切れないところに平井社長の限界がある。かつて[[出井伸之]]元社長は、社長就任直後に本社の指示に従わない米国本社のトップを事実上解任し、社内の信頼を勝ち取った。平井社長は“前政権の亡霊”を追い出すことができない。社員は呆れていると思います」(真保紀一郎氏)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソニー復活は、平井社長の“決断”にかかっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ソニーの評価 ==&lt;br /&gt;
* 米国[[フォーチュン誌]]が発表する2012年[[フォーチュン・グローバル500]]では売上高ランキングで世界87位。（参考：[[トヨタ]]10位、[[日立]]38位、[[日産]]42位、[[ホンダ]]64位、[[パナソニック]]66位）&lt;br /&gt;
* 英国[[フィナンシャル・タイムズ]]紙が発表する世界の企業の時価総額をランキングする2008年[[フィナンシャル・タイムズ・グローバル500]]では世界210位。（参考：[[パナソニック]]145位、東芝426位）&lt;br /&gt;
* 米国[[ビジネスウィーク]]誌が発表する世界の企業のブランド価値をランキングした2008年[[ビジネスウィーク・トップブランド・ベスト100]]では世界25位。（参考：[[パナソニック]]78位）&lt;br /&gt;
* 米国[[フォーブス (雑誌)|フォーブス]]誌が発表する売上高、利益、資産、時価総額の4つの要素を基にランキングしている2008年[[フォーブス・グローバル2000]]では世界182位。（[[パナソニック]]150位）&lt;br /&gt;
* 米国調査会社レピュテーション・インスティテュートが、世界で影響力のあるブランドを調査したところ、世界2位と評価された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 文字としての「SONY」の資産 ===&lt;br /&gt;
ソニーの幹部の言によれば、この会社の最大の財産は『'''SONYの4文字'''』であるという。東京通信工業（東通工）として名を知られつつあったときに突然ソニーという名称に変更することは、取引先などからも「なぜ」あるいは「やめておいたほうが良い」という反応を招いた。社内においてもその声は強かったというが、日本語圏以外でも普通に発音できる、どこへ行っても読み方の変わらないこの名前にしたことが、現在の同社のグローバルな多角化の萌芽であったという。ブランド価値が高まった現在では、生命保険などの異業種に進出する際にも、消費者に訴求する上で有利に機能している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フランスに赴任していた若き出井が日本に戻ってきて、欧州で学んだブランドの重要性をソニーに持ち込んだ。かつて一度だけロゴマークの変更を検討し、一般公募したことがあった。その選考結果は新聞紙面に発表され、「ブランドは変えないことに決定した」という内容であった。ブランドの普遍性、永続性を再確認したのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コーポレートスローガンとサウンドロゴ ===&lt;br /&gt;
「ソニー」に社名を変更した[[1958年]]（昭和33年）から1970年代までは「日本が生んだ世界のマーク」をコーポレートスローガンとしていた。また「''SONY''」ロゴも、のちに4代目社長となった[[大賀典雄]]や[[黒木靖夫]]の手により幾度となく変更され、最終的には[[1973年]]（昭和48年）に現在の形となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1982年]]（昭和57年）より[[1990年代]]後半まで、唯一のビジュアル・アイデンティティ（VI）だった「''SONY''」ロゴに加え、SONYの｢S｣を象ったドットで形成された「Sマーク」（俗に｢いくらマーク｣と呼ばれた）と、テレビCMではこれに加え「''It's a Sony''」という[[サウンドロゴ]]を用い、絵と音で「ソニー」という企業を印象づけた。&amp;lt;BR&amp;gt;&lt;br /&gt;
特に「''It's a Sony''」のサウンドロゴは[[2000年]]（平成12年）まで使用され、ソニーブランドを象徴する音として現在でも語り継がれている。また1980年代には、「Sマーク」の下に「''It's a Sony''」の文字を配したステッカーが、各製品やカタログ表紙に貼られていた。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[1996年]]（平成8年）からは「''Digital Dream Kids''」 をコーポレートスローガンとして掲げ、デジタルシフトとホーム・エンタテインメント路線を明確にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]（平成12年）から[[2005年]]（平成17年）までは、一定であらず変容し続ける様、双方向といった来るべきネットワーク型社会への想いを込めた「''Connected Identity''」というドットから成るVIをテレビCMのみで使用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユーザー自身がインターネット上などで入力した文字を、テレビCMの最後に「''Connected Identity''」として表示するという試みが行われた。またサウンドロゴも新しくなり、男女が交互に「''Sony,Sony''」と言うシンプルなものになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]（平成16年）からはアメリカのみで使用していた「''like.no.other''」というコーポレートスローガンを全世界で使用した。「異なる視点・考え方から『新しい』を創造する」「新しい何かがある」というメッセージが込められていた。テレビCMでは、各製品ごとに「''like.no.other''」の文字と背景の色が異なっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]（平成21年）から現在は、「''make.believe''」（メイク・ドットビリーブ）を子会社も含めて全世界で使用している&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、「'''[[ソニーオプティアーク]]'''」や「'''[[ソニーフィナンシャルホールディングス]]'''」及びその傘下企業（[[ソニー銀行]]・[[ソニー損害保険]]・[[ソニー生命保険]]）では使われていない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のキャラクター ===&lt;br /&gt;
東京通信工業10周年記念として[[1956年]]に[[岡部冬彦]]の｢アッちゃん｣を採用。アッちゃん人形は各営業所にマスコットとして設置されていた。1958年ソニーへの社名変更と共に｢ソニー坊や｣とキャラクター名を改め、[[飯沢匡]]作詞、[[服部正]]作曲、歌[[ダークダックス]]による｢ソニー坊や｣のCMソングも作られるなど人気のキャラクターとなっていたが、1961年、[[大賀典雄]]の「世界を目指す企業がこんな物を使っててはいけない」という方針により、その全てが撤廃された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ソニーの技術 ==&lt;br /&gt;
特に日本におけるソニーのブランドイメージとして、技術力があることを挙げられることが多い。古くはトランジスタラジオやトランジスタテレビ、[[トリニトロン]]方式のテレビやウォークマンなど、ユニークな製品をいち早く市場に送り込んだことから、「技術のソニー」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トランジスタはベル研究所が発明したものであり、トリニトロンはアメリカで発明されたクロマトロンが原型であるが、補聴器にぐらいしか用途がないと思われていたものをラジオやテレビに応用するなど、これらの技術に目をつけ、いち早く取り入れる姿勢がソニーの最大の強みであるとも言える。加えていわゆる「スタミナ」や軽薄短小な製品作りなど、既存の製品や技術に改良を加えるという観点からの「技術力」は高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それだけではなく、最近では小消費電力技術VMEなど、まったく新しい技術も生まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 独自規格へのこだわり ===&lt;br /&gt;
ソニーは、独自に開発した規格への拘りが非常に強い社風で知られる。一度[[規格争い]]が生じると、対立規格への参入はしないことが多く、たとえそれが[[デファクトスタンダード]]になっても参入が大幅に遅れることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たとえば[[ウォークマン]]の場合、初代機においてヘッドホンと本体との接続には従来の標準プラグでなく新規開発の[[フォーンプラグ|ステレオミニプラグ]]を採用した。これは他社にも採用され、事実上の標準となった。ところがヘッドホンが本体でなくリモコンに接続されるようになると、新たにマイクロプラグという規格を採用してきた。自らがかつて普及させたステレオミニプラグとはサイズやプラグ形状が異なるため、一般的なステレオミニプラグヘッドホンをつなぐ場合は変換アダプターを必要とし、本体・リモコン接続用と用意していた。しかし[[1997年]]末頃からはステレオミニプラグに回帰した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビデオのときも自社開発した[[ベータマックス]]を推し進め、[[VHS]]陣営の勝利が決定的となってからもベータにこだわり続けてきた（VHS&lt;br /&gt;
テープの供給開始は[[1985年]]、VHSビデオの生産開始は[[1988年]]である）。ベータ陣営が劣勢になってからも、「ベータマックスはなくなるの?」「ベータマックスを買うと損するの?」「ベータマックスはこれからどうなるの?」「ますます面白くなるベータマックス!」なるコピーの新聞広告を全国紙に掲載（1984年1月25日から4日連続）するなど、強気の姿勢を示していたほどであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[メモリーカード]]においても[[メモリースティック]](Duo)の性能強化(大容量化と高速化)と普及促進を行い、[[SDメモリーカード]]は自社製品への対応も行っていなかった。同社のパソコン[[VAIO]]は[[2005年]]秋冬モデルから、ソニーエリクソン製携帯電話は[[2006年]]発売の[[SO903i]]（[[NTTドコモ]]向け）から、サイバーショット、ハンディカムは2010年モデルから対応した。またソニー製SDメモリーカードも2010年[[1月29日]]より販売が開始された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、以下のような事例がある。&lt;br /&gt;
* [[DVDレコーダー]]・[[BDレコーダー]]では[[DVD-RAM]]には対応せずDVD+R/+RWに対応。DVD-RAMに関しては他のDVD-RW陣営のメーカーも全面対応には否定的な状況であるが、ソニー製品に関しては再生も不可能な機種が数多く存在する。&lt;br /&gt;
* [[ミニディスク]](MD)やその関連技術([[ATRAC]])に固執するあまり、[[アップル インコーポレイテッド|アップル]]の[[ハードディスク|HDD]][[携帯音楽プレーヤー]]『[[iPod]]』と[[ソフトウェア]]『[[iTunes]]』[[音楽配信]]サービス『[[iTunes Store]]』に次々と先を越され、[[ウォークマン]]のシェアが[[世界]]中で落ちてしまった。最近はXperiaなどのAtracに対応していない製品が出始めている。Atracは仕様非公開のプロプライエタリな音声コーデックであったが、FFmpegの開発コミュニティによってリバースエンジニアリングされており、FFmpegベースのプレイヤーで再生することができる(ただしAtrac3plus、ATRAC Advanced Losslessは再生不可能)。また、[[Rockbox]]においてもFFmpegのコードを移植しているために再生可能である(ただしAtrac3のみ)。&lt;br /&gt;
* [[VAIO]]では電子楽器メーカー製造の周辺機器との親和性が良くない機種が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、この傾向は同系列会社でも顕著で、最も判り易い例が[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|ソニー・ミュージックエンタテインメント]]系列の[[音楽配信]]が殆どの場合[[mora]]とその提携先の一部サイトに限られており、アップルの音楽配信サイトである[[iTunes Store]]等、多くの主要音楽配信サイトでは[[アリオラジャパン]]（旧[[BMG　JAPAN]]）所属の一部アーティスト・新人を中心とする一部の洋楽アーティスト・[[ソニー・ミュージックディストリビューション]]に販売を委託しているレーベルの一部（[[アップフロントワークス|zetima]]など）を除いて、2012年（[[平成]]24年）[[11月]]まで全く音楽配信がされなかった事が挙げられる。&lt;br /&gt;
* しかし、[[2012年]]（[[平成24年]]）[[11月7日]]から、iTunes Storeでの邦楽音楽配信をようやく開始した。&lt;br /&gt;
* 一方で[[iPod]]に対応した製品をソニーは多く発売しており、映画事業では[[ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント (日本)|ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント]]が[[2010年]]（[[平成]]22年）[[12月]]より、iTunes Storeに映画コンテンツの提供を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方でこれらが近年の業績不振の一因とみたのか、近年では[[オープン規格]]対応に転じている。そして、次世代DVD「[[Blu-ray Disc]]」では、長年のライバル、[[パナソニック]]と同じ陣営になり、[[HD DVD]]に対する[[BDレコーダー|Blu-ray]]勝利の一因となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 株式 ==&lt;br /&gt;
普通株式は、[[東京証券取引所]]（東証）のほか、[[大阪証券取引所|大阪]]・[[ニューヨーク証券取引所|ニューヨーク]]・[[ロンドン証券取引所|ロンドン]]の各[[証券取引所]]に上場されている。他にも世界各地で上場していたが、[[名古屋証券取引所]]は[[2004年]]（平成16年）9月6日に、[[福岡証券取引所]]は2004年9月7日に、[[札幌証券取引所]]は2004年9月10日に、[[トロント]]は[[2005年]]（平成17年）11月22日に、[[ウィーン]]は2005年12月16日に、[[パシフィック]]は[[2006年]]（平成18年）1月6日に、[[パリ]]は2006年1月17日に、[[フランクフルト]]と[[デュッセルドルフ]]は2006年2月15日に、[[シカゴ]]は2006年2月27日に、[[スイス]]は2006年2月28日に、[[ブリュッセル]]は2006年4月28日に、それぞれ上場廃止となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この外、かつては子会社連動株式（トラッキング・ストック）型の[[種類株式]]が東証に上場されていた。この種類株式は、ソニー株式会社の子会社であるソニーコミュニケーションネットワーク株式会社（SCN、現[[So-net|ソネットエンタテインメント株式会社]]）の業績に連動した[[配当]]が支払われるものであった。しかし[[2005年]]（平成17年）12月にSCNが[[マザーズ]]に上場されると同時に終了となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主要商品 ==&lt;br /&gt;
=== 現行商品ブランド ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;table style=&amp;quot;text-align: left; width: 100%; margin-left: auto; margin-right: auto;&amp;quot; border=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td style=&amp;quot;vertical-align: top; width: 50%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[パーソナルコンピューター]]&lt;br /&gt;
** '''[[VAIO]]'''&lt;br /&gt;
* [[タブレット_(コンピュータ)|タブレット]]&lt;br /&gt;
** '''[[Xperia#タブレット|Xperia Tablet]]'''&lt;br /&gt;
* [[テレビジョン受像機|テレビ]]&lt;br /&gt;
** '''[[ブラビア|BRAVIA]]'''&lt;br /&gt;
* [[ビデオテープレコーダ|レコーダー]]&lt;br /&gt;
** '''[[BDZ]]'''（ブルーレイディスクレコーダー）&lt;br /&gt;
* [[電子ブックリーダー]]&lt;br /&gt;
** '''[[ソニー・リーダー|Reader]]'''&lt;br /&gt;
* [[スマートテレビ]]&lt;br /&gt;
** ソニー・インターネット・テレビジョン（[[Google TV&lt;br /&gt;
* [[デジタルカメラ]]&lt;br /&gt;
** '''[[Cyber-shot]]'''（コンパクトデジタルカメラ）&lt;br /&gt;
** '''[[α (カメラ)|α（アルファ）]]'''（デジタル一眼レフカメラ）&lt;br /&gt;
** '''[[ソニー・α NEX]]'''（ミラーレス一眼カメラ）&lt;br /&gt;
* [[ビデオカメラ]]&lt;br /&gt;
** '''[[ハンディカム|Handycam]]'''（[[ソニーのビデオカメラ製品一覧|製品一覧]]）&lt;br /&gt;
* [[携帯電話]]・[[スマートフォン]]（製造はSMC）&lt;br /&gt;
** '''[[BRAVIAケータイ]]'''&lt;br /&gt;
** '''[[Cyber-shot#サイバーショットケータイ|Cyber-shotケータイ]]'''&lt;br /&gt;
** '''[[Xperia]]'''&lt;br /&gt;
* [[デジタルフォトフレーム]]&lt;br /&gt;
** '''[[S-Frame]]'''&lt;br /&gt;
* [[ラジオ]][[受信機]]&lt;br /&gt;
** '''[http://www.sony.jp/radio/lineup/category/r-worldreceiver.html ワールドバンドレシーバー]''' - [[短波放送]]・[[振幅変調|AM]]・[[周波数変調|FM]]受信機&lt;br /&gt;
** '''[http://www.sony.jp/radio/radio/ 名刺サイズラジオ・非常用ラジオほか]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td style=&amp;quot;vertical-align: top; width: 50%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* オーディオ&lt;br /&gt;
** ESシリーズ&lt;br /&gt;
** '''[[NETJUKE]]'''&lt;br /&gt;
** '''[http://www.sony.jp/products/Consumer/AV-HiFi/sountina/ Sountin'''a]&lt;br /&gt;
* ポータブルオーディオプレーヤー&lt;br /&gt;
** '''[[ウォークマン|WALKMAN]]'''&lt;br /&gt;
* [[ICレコーダー]]&lt;br /&gt;
** '''[[ソニー・ICDシリーズ|ICDシリーズ]]'''&lt;br /&gt;
** [http://www.sony.jp/products/Consumer/linearpcm-rec/ リニアPCMレコーダー]&lt;br /&gt;
* [[カーナビゲーション]]&lt;br /&gt;
** '''[[Sony Mobile|nav-u]]'''&lt;br /&gt;
* IC記録メディア&lt;br /&gt;
** '''[http://www.sony.jp/pocketbit/ POCKET BIT]''' - [[USBメモリ|USBメモリー]]&lt;br /&gt;
** '''[[メモリースティック|MEMORY STICK]]'''&lt;br /&gt;
** '''[[メモリースティック|メモリースティックDuo]]'''&lt;br /&gt;
** '''[[SDメモリーカード|SD/SDHC/SDXCメモリーカード]]'''&lt;br /&gt;
** '''[[SDメモリーカード|micro SD/micro SDHCメモリーカード]]'''&lt;br /&gt;
* 放送業務用ビデオカメラ&lt;br /&gt;
** '''[[XDCAM]]'''&lt;br /&gt;
** '''[[HDCAM]]'''&lt;br /&gt;
* コンシューマーゲーム機（製造はSCE）&lt;br /&gt;
** '''[[PlayStationシリーズ]]'''&lt;br /&gt;
*** '''[[PlayStation 3|プレイステーション3]]'''&lt;br /&gt;
*** '''[[PlayStation Portable|プレイステーション・ポータブル]]'''&lt;br /&gt;
*** '''[[PlayStation Vita|プレイステーション・ヴィータ]]'''&lt;br /&gt;
* [[半導体]]技術&lt;br /&gt;
** '''[[FeliCa]]'''（非接触IDカード技術）&lt;br /&gt;
** '''[[Exmor]]'''（CMOSイメージセンサ）&lt;br /&gt;
** '''[[Super HAD CCD]]'''（[[CCDイメージセンサ]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 販売終了ブランド ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;table style=&amp;quot;width:100%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td style=&amp;quot;vertical-align: top; width: 50%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* パーソナルコンピュータ&lt;br /&gt;
** SMC-70、[[SMC-777]]（8ビットパソコン）&lt;br /&gt;
** [[HiTBiT]]（[[MSX]]規格）&lt;br /&gt;
** QuarterL（[[AX]]規格）&lt;br /&gt;
* [[携帯情報端末|PDA]]&lt;br /&gt;
** PalmTop&lt;br /&gt;
** [[CLIE]]（Palm互換機）&lt;br /&gt;
* [[ポータブルコンピュータ]]&lt;br /&gt;
** [[mylo]]&lt;br /&gt;
* コンシューマーゲーム機（製造はSCE）&lt;br /&gt;
** '''[[PlayStationシリーズ]]'''&lt;br /&gt;
*** [[PlayStation|プレイステーション]]&lt;br /&gt;
*** [[PlayStation 2|プレイステーション2]]&lt;br /&gt;
* ラジオ&lt;br /&gt;
** [[スカイセンサー (ラジオ)|スカイセンサー]]&lt;br /&gt;
* テレビ&lt;br /&gt;
** [[トリニトロン]]&lt;br /&gt;
** [[プロフィール (カラーモニター)|PROFEEL]]&lt;br /&gt;
** KIRARA BASSO&lt;br /&gt;
** [[ベガ (テレビ)|WEGA]]（平面[[トリニトロン]]ブラウン管・[[薄型テレビ#プラズマテレビ|プラズマテレビ]]・[[薄型テレビ#液晶テレビ|液晶テレビ]]）&lt;br /&gt;
** グラストロン（[[ヘッドマウントディスプレイ|HMD]]）&lt;br /&gt;
** エアボード（パーソナルITテレビ）&lt;br /&gt;
** [[ロケーションフリー|LocationFreeTV]]&lt;br /&gt;
** [http://www.sony.jp/products/Consumer/oel/ 有機ELテレビ]&lt;br /&gt;
* ビデオレコーダー&lt;br /&gt;
** [[スゴ録]]（DVD/HDD）&lt;br /&gt;
** Clip-On（HDD）&lt;br /&gt;
** [[PSX]]（DVD/HDD + PlayStation 2一体型）&lt;br /&gt;
** [[コクーン|CoCoon]]&lt;br /&gt;
** ごくらくビデオ（VHS）&lt;br /&gt;
** [[ベータマックス|Betamax]]&lt;br /&gt;
* デジタルカメラ&lt;br /&gt;
** [[電子スチルビデオカメラ|Mavica]]&lt;br /&gt;
* ビデオカメラ&lt;br /&gt;
** [http://www.sony.co.jp/SonyInfo/News/Press_Archive/199806/98-050/index.html Ruvi]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td style=&amp;quot;vertical-align: top; width: 50%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* オーディオ&lt;br /&gt;
** [[SONY ESPRIT|ESPRIT]]（高級オーディオ）&lt;br /&gt;
** SOUNDSENSOR （システムコンポ）&lt;br /&gt;
** The SESSiON （システムコンポ）&lt;br /&gt;
** Liberty（ミニコンポ）&lt;br /&gt;
** [[pixy]]（ミニミニコンポ）&lt;br /&gt;
** [[Listen]]（システムコンポ／マイクロコンポ）&lt;br /&gt;
** [[My First Sony]]&lt;br /&gt;
** Studio（[[ラジカセ]]）&lt;br /&gt;
** STEREO ZILBA'P（[[ラジカセ]]）&lt;br /&gt;
** SIR-III（サースリー）（[[ラジカセ]]）&lt;br /&gt;
** DoDeCaHORN（[[ラジカセ]]）&lt;br /&gt;
** YOKOHAMA（[[ラジカセ]]）&lt;br /&gt;
** JACKAL&lt;br /&gt;
** TRYZEE（[[ステレオラジカセテレビ]]）&lt;br /&gt;
** [[スカイセンサー (ラジオ)|Skysensor]]（ラジオ）&lt;br /&gt;
** Voice of Japan（ラジオ）&lt;br /&gt;
** [[Sony Rolly|Rolly]]（ポータブルオーディオ）&lt;br /&gt;
** [[DAT]]デッキ・DAT[[ウォークマン]]&lt;br /&gt;
** [[ミニディスク|MD]]デッキ・MDウォークマン&lt;br /&gt;
* カーナビゲーション&lt;br /&gt;
** [[Sony Mobile|XYZ]]&lt;br /&gt;
* エンターテインメントロボット&lt;br /&gt;
** [[AIBO]]&lt;br /&gt;
* その他&lt;br /&gt;
** Sonett（電磁調理器、シェーバー、エアコンなどの一般家電、1977年～1987年）&lt;br /&gt;
** Lasermax （レーザーディスクプレイヤー）&lt;br /&gt;
** [[QUALIA]]（完全受注生産の高級AV機器ブランド）&lt;br /&gt;
** NEWS（UNIXワークステーション）&lt;br /&gt;
** SOBAX（電卓）&lt;br /&gt;
** PRODUCE（日本語ワープロ）&lt;br /&gt;
** [[LIBRIe]]（[[電子書籍|e-Book]]リーダー）	&lt;br /&gt;
** DATA EATA&lt;br /&gt;
** データディスクマン（電子ブックプレイヤー）&lt;br /&gt;
** 黒でん（[[コードレス電話機]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
=== 社業沿革 ===&lt;br /&gt;
* [[1946年]]（[[昭和]]21年）に[[井深大]]、[[盛田昭夫]]らが[[東京都]][[中央区 (東京都)|中央区]][[日本橋 (東京都中央区)|日本橋]]の[[白木屋 (デパート)|白木屋]] （後の[[東急百貨店]]日本橋店、現在の『[[日本橋一丁目ビルディング|COREDO 日本橋]]』の場所）3階に'''東京通信工業株式会社'''を設立。これがソニーの前身となる。社長に前田多門、専務（技術担当）に井深、常務（営業担当）に盛田という体制をとった。初めは真空式電子電圧計などを製作していた。&lt;br /&gt;
* [[1947年]]（昭和22年）、本社および工場を東京都[[品川区]]の[[御殿山 (東京都品川区)|御殿山]]地区に移転。&lt;br /&gt;
* [[1950年]]（昭和25年）、日本で初めて[[テープレコーダー]]を製作、販売した。&lt;br /&gt;
* [[1953年]]（昭和28年）、[[トランジスタ]]の研究を開始。&lt;br /&gt;
* [[1955年]]（昭和30年）、トランジスタラジオの製造販売を開始。このとき、ロゴに'''SONY'''を採用し[[アメリカ合衆国]]などにも[[輸出]]し始めた。Sonyとは[[音]]を意味する[[英語]]のSonic、[[ラテン語]]のSon(us)と男子の子供の英語の「坊や｣を意味するSonnyから付けられた。&lt;br /&gt;
* [[1958年]]（昭和33年）、'''ソニー株式会社'''に社名を改め、[[東京証券取引所]]に[[上場]]した。&lt;br /&gt;
* [[1960年]]（昭和35年）、世界最初のトランジスタ[[テレビ受像機|テレビ]]を発売。&lt;br /&gt;
* [[1961年]]（昭和36年）、日本の株式会社として初めてADR（米国預託証書）を発行。本格的な資本調達の国際化のはしりとなる。&lt;br /&gt;
* [[1968年]]（昭和43年）、日本初のカラー[[ブラウン管]]、「'''[[トリニトロン]]'''」方式のカラーテレビを開発した。この「'''トリニトロン'''」方式のブラウン管は家庭用、放送業務用問わずテレビ・ビデオモニターの全商品で使われている（種類にはFDトリニトロン、放送業務用モニターで使われているHRトリニトロンなどがある）。&lt;br /&gt;
* 1968年（昭和43年）、アメリカの[[CBSレコード|CBS]]と合弁でシービーエス・ソニーレコード（現、[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|ソニー・ミュージックエンタテインメント]]）を設立。&lt;br /&gt;
* [[1970年]]（昭和45年）、日本企業としては初めて[[ニューヨーク証券取引所]]に上場。&lt;br /&gt;
* [[1979年]]（昭和54年）、ソニー・プルデンシャル生命保険（現、[[ソニー生命保険]]）を設立した。&lt;br /&gt;
* [[1988年]]（昭和63年）、[[コロムビア・レコード|CBSレコード・グループ]]（現、[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (米国)|ソニー・ミュージックエンタテインメント]]）を買収。&lt;br /&gt;
* [[1989年]]（[[平成]]元年）、[[コロンビア・ピクチャーズ|コロンビア・ピクチャーズ・エンタテインメント]]（現、[[ソニー・ピクチャーズ・エンタテインメント]]）を買収。 &lt;br /&gt;
* [[1998年]]（平成10年）、[[アメリカ合衆国]]のプロ[[ゴルフ]]ツアー・ハワイアンオープンに協賛。「[[ソニーオープン・イン・ハワイ]]」として開催。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]（平成12年）、ベルリンの[[ポツダム広場]]にソニーセンターをオープン。ヨーロッパ本社をケルンからベルリンに移す。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]（平成13年）、[[三井住友銀行]]と合弁で[[ソニー銀行]]設立。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年）、[[メトロ・ゴールドウィン・メイヤー]]を買収。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17年）、[[出井伸之]]会長兼CEOらトップ3人が退任、ソニー初となる外国人トップの[[ハワード・ストリンガー]]会長兼CEOが誕生。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）、本社を[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[港南 (東京都港区)|港南]]一丁目に移転。旧本社地区の保有不動産を[[積水ハウス]]に売却。&lt;br /&gt;
* [[2013年]]（平成25年）、[[東京都]][[品川区]][[大崎 (品川区)|大崎]]にあるオフィスビル「ソニーシティ大崎」を日本ビルファンド投資法人などに1111億円で売却。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 製品分野別の沿革 ===&lt;br /&gt;
==== オーディオ分野 ====&lt;br /&gt;
* [[1950年]]（昭和25年）、国産初のテープレコーダーの試作に成功、発売する。&lt;br /&gt;
* [[1952年]]（昭和27年）、日本初のステレオ・テープ・レコーダーを作り、NHKラジオ第1・第2の2波を使ったステレオ試験放送（当時は立体放送と言っていた）に使われる。&lt;br /&gt;
* [[1974年]]（昭和49年）、自社初のPCMレコーダーの試作に成功。&lt;br /&gt;
* [[1976年]]（昭和51年）、世界初のビデオデッキを使った[[PCM]]オーディオプロセッサー「PCM-1」を発売。&lt;br /&gt;
* [[1978年]]（昭和53年）、世界初の16ビットPCMオーディオプロセッサー「PCM-1600」を発売。&lt;br /&gt;
* 1978年（昭和53年）、実験的高級オーディオブランド[[SONY ESPRIT]]の展開を開始（のちのRシリーズに受け継がれる。また、現在のESブランドはこの名残である）。&lt;br /&gt;
* [[1979年]]（昭和54年）、[[ウォークマン]]「TPS-L2」を発売し大ヒットした。&lt;br /&gt;
* [[1982年]]（昭和57年）、自社が中心になって開発したDASHフォーマットを使用した、24チャンネルマルチPCMデジタル録音機「PCM-3324」（定価:3300万円）を発売。&lt;br /&gt;
* 1982年（昭和57年）、[[コンパクトディスク]] (CD) を発表、10月1日に第1号機「CDP-101」（定価168,000円）を発売。&lt;br /&gt;
* [[1984年]]（昭和59年）、世界初の携帯CDプレイヤー[[ディスクマン]]「D-50」を発売。&lt;br /&gt;
* [[1987年]]（昭和62年）4月、民生用[[DAT]]デッキ「DTC-1000ES」を発売。&lt;br /&gt;
* [[1989年]]（平成元年）、世界初の48チャンネルマルチPCMデジタル録音機「PCM-3348」（定価:3800万円）を発売。&lt;br /&gt;
* [[1992年]]（平成4年）、[[ミニディスク]] (MD) を発表、プレーヤー「MZ-1」を発売（同年[[11月1日]]）。&lt;br /&gt;
* [[1996年]]（平成8年）、[[ΔΣ変調]]を使った[[Direct Stream Digital|Direct Stream Digital (DSD)]]録音方式を開発、デモを行う。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]（平成11年）[[5月21日]]、DSD技術を用いた世界初の[[Super Audio CD]]プレーヤー「SCD-1」（定価:50万円）を発売。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年）、[[ミニディスク|MD]]の拡張規格である[[Hi-MD]]を発表、プレーヤー「MZ-NH1」を発売。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）、[[SDリピーター]]を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== オーディオ・ビジュアル分野 ====&lt;br /&gt;
* [[1960年]]（昭和35年）、ポータブルトランジスタテレビ「TV8-301」を発売。&lt;br /&gt;
* [[1965年]]（昭和40年）、家庭用[[ビデオテープレコーダ|VTR]] ビデオコーダー「CV-2000」を発売。&lt;br /&gt;
* [[1968年]]（昭和43年）、世界初の[[トリニトロン]]方式によるカラーテレビ「KV-1310」を発売。&lt;br /&gt;
* [[1969年]]（昭和44年）[[10月29日]]、[[パナソニック|当時の松下電器]]、[[日本ビクター]]と共に、3/4インチカセット式VTRの&amp;quot;[[U規格]]&amp;quot;を発表。&lt;br /&gt;
* [[1971年]]（昭和46年）[[10月10日]]、[[U規格]]VTRの第1号機を、&amp;quot;[[Uマチック]]&amp;quot;という[[商標]]を使って発売する。&lt;br /&gt;
* [[1975年]]（昭和50年）、ベータ方式の家庭用VTR[[ベータマックス]]「SL-6300」「SL-7300」を発売。&lt;br /&gt;
* [[1976年]]（昭和51年）、[[アンペックス|米アンペックス社]]と共に、放送用の[[1インチVTR]]を開発。第1号機「BVH-1000」を発売。&lt;br /&gt;
* [[1982年]]（昭和57年）、BVH-1000を改良した、世界初の1インチのハイビジョン・アナログVTRを開発。&lt;br /&gt;
* 1982年（昭和57年）、[[ENG]]取材の機動力を高める為のVTR・カメラ一体型の[[カムコーダ]]を開発し、それ用の新規格VTR&amp;quot;[[BETACAM]]&amp;quot;を発表。カムコーダ、据え置き型録画再生機共に同時発売。&lt;br /&gt;
* [[1985年]]（昭和60年）、放送局向けに、1インチのハイビジョン・アナログVTR「HDV-1000」の受注販売を開始。(当初は[[日本放送協会|NHK]]に納入された。)&lt;br /&gt;
* 1985年（昭和60年）、[[8ミリビデオ]]規格を発表。VTR「EV-S700」、ビデオカメラ「CCD-V8」を発売。&lt;br /&gt;
* [[1987年]]（昭和62年）、世界初のデジタルVTRを発表、発売([[D1-VTR|D1]]方式、定価:700万円)。&lt;br /&gt;
* [[1988年]]（昭和63年）、[[VHS]]方式のVTR「SLV-7」を発売。VHS/βのVTR規格争いが終了。&lt;br /&gt;
* 1988年（昭和63年）、新しい方式のデジタルVTRである[[D2-VTR]]を発表、発売。&lt;br /&gt;
* [[1989年]]（平成元年）、世界初の1インチデジタル・ハイビジョンVTR「DVH-1000」受注販売開始(定価:2000万円)。(当初は[[日本放送協会]]と[[フジテレビジョン]]に導入される。)&lt;br /&gt;
* 1989年（平成元年）、[[コロンビア映画]]（現、[[ソニー・ピクチャーズエンタテインメント]]）を買収。&lt;br /&gt;
* [[1993年]]（平成5年）、BETACAMにデジタル録画・再生を可能にした&amp;quot;[[Digital BETACAM]]&amp;quot;が開発、商品化される。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]（平成9年）、[[DVD-Video|DVDビデオ]]プレーヤー「DVP-S7000」を発売。&lt;br /&gt;
* 1997年（平成9年）、[[DRC]]を搭載したフラットブラウン管テレビ「[[WEGA]]」を発売。&lt;br /&gt;
* 1997年（平成9年）、Digital BETACAMのハイビジョン(HD)版、&amp;quot;[[HDCAM]]&amp;quot;が開発、商品化される。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]（平成13年）、初代[[DVDレコーダー]]「RDR-A1」を発売。同機種は[[パイオニア]]の[[OEM]]だった。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]（平成14年）、[[アイワ]]を[[株式交換]]により完全子会社し、その後合併した。&lt;br /&gt;
* 2002年（平成14年）、8月にベータマックス機器の年内生産終了を発表。27年の歴史に幕。&lt;br /&gt;
* 2002年（平成14年）、11月に[[CoCoon]]シリーズを発売。以降デジタルレコーダーのラインナップを大幅に拡充。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]（平成15年）、4月に当時世界初のBDレコーダー「[[BDZ|BDZ-S77]]」発売。&lt;br /&gt;
* 2003年（平成15年）、11月に[[スゴ録]]シリーズを発売。&lt;br /&gt;
* 2003年（平成15年）、12月に[[PSX]]を発売。ただし、同時期に発売したスゴ録に人気が集中した。&lt;br /&gt;
* 2003年（平成15年）、HDCAMの高画質改良版、&amp;quot;[[HDCAM|HDCAM SR]]&amp;quot;を開発、発売。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年）、[[S-LCD]]を設立。&lt;br /&gt;
* 2004年（平成16年）9月、[[HDV]]規格による世界初のHDV 1080i対応の家庭用ハイビジョン・ムービー「HDR-FX1」を発売。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17年）、6月に初代デジタルチューナー搭載スゴ録「RDZ-D5」を発売。&lt;br /&gt;
* 2005年（平成17年）、9月に[[薄型テレビ]]のブランド名を[[WEGA]]から[[BRAVIA]]に変更。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年）、世界の液晶テレビの出荷におけるシェア率で初の1位となる。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）、3月末でアナログチューナーのみの録画機全般から撤退。デジタル放送対応に移行。&lt;br /&gt;
* 2007年（平成19年）、4月でブラウン管テレビの国内向け販売終了。&lt;br /&gt;
* 2007年（平成19年）、9月12日に国内向けのDVDレコーダー市場からの完全撤退を発表。[[BDレコーダー]]に移行。&lt;br /&gt;
* 2007年（平成19年）、11V型[[有機エレクトロルミネッセンス|有機EL]]テレビ「XEL-1」を発売。[http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200710/07-1001/]&lt;br /&gt;
* [[2008年]]（平成20年）、同年3月末で[[リアプロジェクションテレビ]]市場からの撤退を発表。&lt;br /&gt;
* 2008年（平成20年）、中南米向けの[[トリニトロン]]製品の生産を完全終了。41年の歴史に幕。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== カメラ分野 ====&lt;br /&gt;
* [[1988年]]（昭和63年）、[[電子スチルビデオカメラ]] Mavica「MVC-C1」を発売。&lt;br /&gt;
* [[1989年]]（平成元年）、パスポートサイズ[[ハンディカム]]「CCD-TR55」を発売。&lt;br /&gt;
* [[1995年]]（平成7年）、[[DV]]規格の家庭用[[デジタルビデオカメラ]]「DCR-VX1000」を発売。&lt;br /&gt;
* [[1996年]]（平成8年）、初代[[Cyber-shot|サイバーショット]]「DSC-F1」を発売。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]（平成11年）、[[Digital8]]規格のビデオカメラ「DCR-TRV310K」を発表。他社からの参入はなく、その後Digital8規格は消滅した。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]（平成12年）、10月に「[[DSC-P1]]」を発売。現在もソニーのデジタルカメラとしては最も売れた機種である。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]（平成13年）、[[MICROMV]]規格のビデオカメラ「DCR-IP7」を発表。MICROMVも独自規格のまま消滅。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年）、同社初の8cm[[DVD]]を使用するビデオカメラ「DCR-DVD101」「DCR-DVD201」を発売。&lt;br /&gt;
* 2004年（平成16年）、10月に世界初の[[HDV]] 1080i規格のビデオカメラ「HDR-FX1」を発売。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17年）、7月に小型HDVカメラ、ハンディカム「HDR-HC1」を発売。&lt;br /&gt;
* 2005年（平成17年）、12月に[[中華人民共和国]][http://www.zjaic.gov.cn/ 浙江省工商行政管理局]が、デジタルカメラ13機種に対し「ホワイトバランス」「自動露出」などの項目で独自の品質基準を満たしていないとして販売停止命令。サイバーショット6機種を含む。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年）、同社初の[[ハードディスクドライブ|HDD]]ビデオカメラ「DCR-SR100」を発売。&lt;br /&gt;
* 2006年（平成18年）、1月に[[コニカミノルタ]]のカメラ事業撤退に伴い、同社の資産を一部引き継ぎ、デジタル一眼レフ分野へ参入。「[[α (カメラ)|α（アルファ）]]」を発表。&lt;br /&gt;
* 2006年（平成18年）、世界初の[[AVCHD]]方式のビデオカメラ「HDR-SR1」「HDR-UX1」を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コンピュータ分野 ====&lt;br /&gt;
* [[1964年]]（昭和39年）、世界初のオール[[トランジスタ]][[電卓]]試作機MD-5号を発表。&lt;br /&gt;
* [[1967年]]（昭和42年）、オールトランジスタ電卓 [[SOBAX]]「ICC-500」を発売。&lt;br /&gt;
* [[1982年]]（昭和57年）、[[CP/M]]を標準搭載した8ビット[[マイクロコンピュータ]]「SMC-70」を発売。&lt;br /&gt;
* [[1983年]]（昭和58年）、[[MSX]]マシン HiTBiT「HB-55」を発売&lt;br /&gt;
* [[1986年]]（昭和61年）、BSD系UNIX NEWS-OSを搭載した32ビット[[ワークステーション]] NEWS「NWS-830」を発売。&lt;br /&gt;
* [[1990年]]（平成2年）、[[手書き文字認識]]が可能な、日本語[[携帯情報端末|PDA]]の元祖[[パームトップ]]コンピュータ「PTC-500」発売。&lt;br /&gt;
* [[1996年]]（平成8年）、[[パーソナルコンピュータ|パソコン]]VAIO（[[VAIO]]）「PCV-90」を北米で発売。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]（平成9年）、サブノートPC VAIO NOTE「PCG-505」を発売。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]（平成10年）、[[ジャストシステム]]に資本参加した。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]（平成11年）、子犬型ペットロボット[[AIBO]]「ERS-110」を発売、国内では販売開始から20分で完売する売れ行きだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代社長 ===&lt;br /&gt;
# [[前田多門]]&lt;br /&gt;
# [[井深大]]&lt;br /&gt;
# [[盛田昭夫]]&lt;br /&gt;
# [[岩間和夫]]&lt;br /&gt;
# [[大賀典雄]]&lt;br /&gt;
# [[出井伸之]]&lt;br /&gt;
# [[安藤国威]]&lt;br /&gt;
# [[中鉢良治]]&lt;br /&gt;
# [[ハワード・ストリンガー]]&lt;br /&gt;
# [[平井一夫]]&lt;br /&gt;
# [[吉田憲一郎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 提供番組 ==&lt;br /&gt;
;[[TBSテレビ|TBS]]系列([[Japan News Network|JNN]])&lt;br /&gt;
:* [[THE世界遺産|世界遺産→THE世界遺産]] - ソニーの[[一社提供]]番組&lt;br /&gt;
[[2013年]]現在、定期的に提供している、また提供クレジットがあるのは「THE世界遺産」のみで、それ以外の番組は日替わりなどで提供になる場合があるが、この場合全て[[パーティシペーション|PT]]枠で、提供クレジットはない。なお子会社のソニー・モバイルコミュニケーションズで提供される場合の提供クレジットは「[[Xperia|XPERIA]]」で、ソニー・コンピュータエンタテインメントでの提供の場合は「PlayStation」となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== かつて提供していた番組 ===&lt;br /&gt;
==== テレビ ====&lt;br /&gt;
;TBS系列(JNN)&lt;br /&gt;
:* ソニー号空飛ぶ冒険（KRテレビ時代）原題「[[:en:Whirlybirds|Whirlybirds]]」&lt;br /&gt;
:* [[TBS木曜9時枠の連続ドラマ]]（途中で提供終了）&lt;br /&gt;
:* [[BLOOD+]]&lt;br /&gt;
:* [[JNNニュースデスク]]（[[平日]]で週数回）&lt;br /&gt;
:* [[ギミア・ぶれいく]]&lt;br /&gt;
:* [[水曜ロードショー (TBS)|水曜ロードショー]]&lt;br /&gt;
:* [[情報スペースJ]]&lt;br /&gt;
:* [[日本が知りたい]]&lt;br /&gt;
:* [[情報7days ニュースキャスター]]（提供表示なしの[[パーティシペーション|P.T.]]扱い、放送開始から2008年12月27日まで提供）&lt;br /&gt;
;[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列（[[Nippon News Network|NNN]]・[[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]）&lt;br /&gt;
:* [[NNNジャストニュース]]（平日で週数回）&lt;br /&gt;
:* [[歌のトップテン]]（末期のみ）&lt;br /&gt;
:* [[水曜ロードショー (日本テレビ)|水曜ロードショー]]→[[金曜ロードショー]]&lt;br /&gt;
;[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列（[[フジニュースネットワーク|FNN]]・[[フジネットワーク|FNS]]）&lt;br /&gt;
:* [[ゴールデン洋画劇場|ゴールデン洋画劇場→ゴールデンシアター]]→[[土曜プレミアム|プレミアムステージ]]&lt;br /&gt;
:* [[僕らの音楽-OUR MUSIC-]]（番組自体は継続しているが、提供は終了している）&lt;br /&gt;
:* [[ソニーオープン・イン・ハワイ]]&lt;br /&gt;
;[[テレビ朝日]]系列([[All-nippon News Network|ANN]])&lt;br /&gt;
:* [[報道ステーション]]（[[水曜日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ニュースステーション]]（平日で週数回）&lt;br /&gt;
;[[テレビ東京]]系列([[TXN]])&lt;br /&gt;
:* [[ワールドビジネスサテライト]]（[[金曜日]]、途中で降板）&lt;br /&gt;
:* [[テレビあっとランダム]]&lt;br /&gt;
;[[独立UHF放送局]]&lt;br /&gt;
:* [[SONY MUSIC TV]]（[[テレビ神奈川|tvk]]）&lt;br /&gt;
:* [[ミュージックトマトJAPAN]]（tvk、1980年代後半まで）&lt;br /&gt;
:* ザ・サイエンス→ガリレオチャンネル（[[東京メトロポリタンテレビジョン|東京MXテレビ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ラジオ ====&lt;br /&gt;
;[[ニッポン放送]]系列([[全国ラジオネットワーク|NRN]])&lt;br /&gt;
:* [[SONY Night Square]]&lt;br /&gt;
:* [[オールナイトニッポン]]（[[土曜日]]ほか。途中で提供終了）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ソニーBMG製CD XCP問題]]&lt;br /&gt;
* [[PlayStation Network個人情報流出事件|プレイステーションネットワーク個人情報流出事件]]&lt;br /&gt;
* [[ソニータイマー]]&lt;br /&gt;
* [[江崎玲於奈]] - [[ノーベル賞]]受賞者、元東京通信工業研究員（ノーベル賞の授賞理由となった[[半導体]]における[[トンネル効果]]の発見は、東京通信工業での業績）。&lt;br /&gt;
* [[万代順四郎]] - 前身の東京通信工業で会長、[[帝国銀行]]元頭取も務めたキャリアを持つ。&lt;br /&gt;
* [[田島道治]] - 同上。元[[宮内庁長官]]&lt;br /&gt;
* [[FeliCa]]&lt;br /&gt;
* [[Blu-ray Disc]]&lt;br /&gt;
* [[ソニーシティ]] - ソニーの本社ビル。[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]にある。&lt;br /&gt;
* [[ソニーシティ大崎]] - [[品川区]][[大崎]]にあるソニーのビル。&lt;br /&gt;
* [[ソニービル]] - [[銀座]]に所在する、ソニーのビル。&lt;br /&gt;
* [[メディアージュ]] - [[お台場]]に所在する、ソニーのエンターテインメント施設。&lt;br /&gt;
* [[十和田オーディオ]] - 「SONY」ブランドの一部高級ラジオメーカー。&lt;br /&gt;
* [[三井住友銀行]] - 旧[[三井銀行]]からのメインバンク。&lt;br /&gt;
* [[盛田]] - 創業者の一人、盛田昭夫の実家（盛田昭夫は第15代盛田家当主）。&lt;br /&gt;
* [[SDリピーター|SDリピーター・CDリピーター]]&lt;br /&gt;
* [[S-LCD]]&lt;br /&gt;
* [[ソニー仙台FC]] - 主要事業所である仙台テクノロジーセンター（[[多賀城市]]）の男子[[サッカー]]チーム。[[日本フットボールリーグ|JFL]]所属。&lt;br /&gt;
**[[今野泰幸]]　当初はソニー仙台工場への就職とサッカー部入団が決定していたが、[[コンサドーレ札幌]]に入団。&lt;br /&gt;
* [[サッカー日本代表]](オフィシャルスポンサー)&lt;br /&gt;
* [[UEFAチャンピオンズリーグ]](オフィシャルスポンサー)&lt;br /&gt;
* [[国際サッカー連盟]](オフィシャルパートナー、2010年南アフリカ大会から)&lt;br /&gt;
* [[ソニーチョコレート事件]]&lt;br /&gt;
* [[毎日放送]] - ソニーが筆頭株主の在阪放送局。&lt;br /&gt;
* [[ソニーショップ]]&lt;br /&gt;
* [[オーディー05オムニバスチャイナトリーティ]]&lt;br /&gt;
* [[丸山茂雄]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.sony.co.jp/ Sony Japan ソニーグループ ポータルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.jp.sonystyle.com/ ソニーストア]&lt;br /&gt;
* [http://www.sony.jp/ ソニー製品情報]&lt;br /&gt;
* [http://www.sony.co.jp/SonyInfo/CorporateInfo/History/SonyHistory/index.html ソニー　Sony History 歴史]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ソニー}}&lt;br /&gt;
{{TOPIX 100}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:そに}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ソニー|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ソニーグループ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の電気機器メーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の音響機器メーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の映像機器メーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:半導体企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータ企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータ周辺機器企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:携帯電話メーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:東証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:大証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:NYSE上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロンドン証券取引所上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:港区 (東京都)の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:多国籍企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:日経平均株価]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ジャイロボム</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E4%BB%BB%E5%A4%A9%E5%A0%82&amp;diff=384090</id>
		<title>任天堂</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E4%BB%BB%E5%A4%A9%E5%A0%82&amp;diff=384090"/>
				<updated>2020-04-10T09:35:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ジャイロボム: /* 法務省（法科所属） */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アンサイクロペディア}}&lt;br /&gt;
{{大本営認可}}&lt;br /&gt;
{{免責}}&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
{{Chakuwiki}}&lt;br /&gt;
{{ニコニコ大百科}}&lt;br /&gt;
{{基礎情報 会社&lt;br /&gt;
|社名 = 任天堂株式会社&lt;br /&gt;
|英文社名 = Nintendo Co., Ltd.&lt;br /&gt;
|種類 = 株式会社&lt;br /&gt;
|略称 =&lt;br /&gt;
|設立 = 1947年11月20日&lt;br /&gt;
|業種 = 軍事&lt;br /&gt;
|事業内容 = 実用的軍用兵器の開発・製造、及び軍隊の派遣・補助。&lt;br /&gt;
|代表者 = [[君島達己]]&lt;br /&gt;
|資本金 = 38兆7000億円&lt;br /&gt;
|売上高 = 642兆559億円(2007年3月期)&lt;br /&gt;
|総資産 = 9645兆1863億円&lt;br /&gt;
|従業員数 = (単独)7530人&amp;lt;br&amp;gt;(連結)35億323万人&lt;br /&gt;
|決算期 =&lt;br /&gt;
|主要株主 = &lt;br /&gt;
|主要子会社 =&lt;br /&gt;
|関係する人物 = [[宮本茂]]、[[山内溥]]、[[桜井政博]]、[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]&lt;br /&gt;
|外部リンク = [http://www.nintendo.co.jp/ 任天堂ホームページ]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:Nintendocarexplosion.png|thumb|200px|任天堂製の小型兵器を使用して、敵対会社を破壊するマリオ氏]]&lt;br /&gt;
[[Image:Earthpedia.png|thumb|200px|まさかの任天堂と学研のコラボ]]&lt;br /&gt;
[[Image:福満しげゆき.png|thumb|200px]]&lt;br /&gt;
[[Image:イカ娘とスプラトゥーン.png|thumb|200px|異星人と言うよりは深海人と呼ぶべきか？イカ墨には未知の物質が含まれているかも知れない]]&lt;br /&gt;
[[Image:風丸一郎太.png|thumb|200px|ダーク・エンペラーズ。円堂「良いシュートだ。風丸」]]&lt;br /&gt;
'''任天堂'''（'''にんてんどう'''）とは、[[日本]]の[[兵器]]開発に全力を注ぐ、兵器開発組織である。通称ハッテン堂。また、民間軍事会社（PMC）でもあり、その軍事力は米軍を凌駕すると言われている。社名の由来は「'''天'''を'''堂'''（うち）に'''任'''せろ」、端的に言えば[[世界征服]]を目的としているらしい。下手にその名を口にするだけで危険であるため'''京都'''または'''御所'''の通称で呼ばれる。中国人従業員は「にんてんどう」ではなく「ニンチンドー」と呼ぶことが義務づけられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一介の遊戯メーカーであった任天堂が、現在の様な組織にまでノシ上がれたのは、[[ファミリーコンピュータ]]の大ヒットによる所が大きい。そこを[[ソニー]]（ソニーグループ）が全力で乗っ取ろうとしたが、任天堂が保有するアメリカの78425638475628倍{{要出典}}はあるといわれる恐るべき史上最強の軍事力によりわずか2秒で失敗。以降ソニーは任天堂を呪い続けているが、謎の結界により呪詛返しを食らっている。いわば、&amp;lt;span style=&amp;quot;font-family:serif;font-size:7mm&amp;quot;&amp;gt;人を呪わば穴二つ&amp;lt;/span&amp;gt; である。[[任天堂総連]]、[[スマブラ選手労働組合]]など、[[労働組合]]も地味に存在。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かの有名な湾岸戦争を別名「Nintendo War」という。まるで、ゲームのような映像だからと、多くのメディアを通してもっともらしい理由をつけたが、これを影でほくそ笑みながら見ていたのは紛れもない現社長{{検閲により削除}}であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代社長（組長）==&lt;br /&gt;
名目は「社長」ではあるものの、社内での絶対的統制力から、社内では「'''皇帝'''」と呼ばれ、今に至る。&lt;br /&gt;
*初代 山内 房治郎（やまうち ふさじろう、1889 - 1929）&lt;br /&gt;
:*設立当初は、[[ヤクザ]]者相手に[[花札]]・[[株札]]を売り捌いていたと言われる。その販売手腕から、ヤクザ者達の間ですら「'''ケツの毛まで毟られる'''」と畏怖の念を抱かせていた。そのため、'''[[ネ申]]'''と称される事も多い。&lt;br /&gt;
*2代目 山内 積良（やまうち せきりょう、1929 - 1949）&lt;br /&gt;
*3代目 山内 溥（やまうち ひろし、1949 - 2002）現在の任天堂の礎を築いた人物。[[横井軍平]]、[[宮本茂]]を製作し、困った時は[[岩田聡]]ら社外にいる手下らに泣きついて、28年間[[赤字]]知らずというとんでもない記録を作る基と成った。&lt;br /&gt;
*4代目 [[岩田聡|岩田 聡]]（いわた さとる、2002 - 2015）現役天才[[プログラマー]]で[[ハッカー]]。おまけに[[洗脳]]や[[催眠術]]を社員にかけている模様。任天堂の山梨分隊であるHAL研究所から栄転。[[カービィ|ピンクだま]]とそのダチをその職権でかなり高い地位にすえつけたそうな。何かと任天堂を乗っ取りたがる[[桜井政博]]神を操作する[[リモコン]]を所持している模様。&lt;br /&gt;
*5代目 [[君島達己|君島 達己]]（きみしま たつみ、2015 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 兵器兼幹部役員 ==&lt;br /&gt;
任天堂の幹部はほとんどが任天堂により作られた生物兵器である。いわば自給自足。幹部等は名目は代表取締役とかなんたらだが、社内では「元帥」「大将」などと呼ばれ、それぞれ数百人～数千人の部下を持つ「隊長（または団長）」である。こいつらに逆らう奴は{{バキューン}}されたり、{{放送コード}}されたり、{{うふふ}}や{{うふふ}}などをされたりする。それら及びそれ以外の事柄については最重要機密事項なのでお伝えできない。そして「死んでください」と言うことです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 防衛省所属 ===&lt;br /&gt;
主に[[スマブラ|戦場]]で見かける奴らである。まぁ、見かけたとしてもすぐに殺されますよ。フハハハハ・・・&lt;br /&gt;
*元帥（総司令官）・[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]] - [[スーパーマリオ|超真理男組]]組長、任天堂社員幹部間共同連絡会「[[クラブニンテンドー|倶楽部任天堂]]」会長、[[スマブラ選手労働組合]]会長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:セイバー参戦.png|thumb|200px|剣士対決と言う事で・・東方、とある、アイマス、Fate・・どこまで続くか？]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*大将（軍団長）・[[リンク (ゼルダの伝説)|リンク]] - [[ハイラル|廃羅瑠組]]代表、[[スマブラ]]選手労働組合専務理事、任天堂軍憲兵総監。レトロな武器は俺に任せろ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:ポリゴンZ.png|thumb|200px|優れた人工ポケモンにする為プログラムを追加したが妙な行動を始めた]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:チルノ.png|thumb|200px|氷・フェアリー。東方、とある、アイマス、Fate・・どこまで続くか？]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*中将（師団長）・[[ピカチュウ]] - [[ポケモン|歩華紋遊撃隊]]隊長。通称:黄色い悪魔。女性・子供を中心にファン多し&lt;br /&gt;
*少将（旅団長）・[[ドンキーコング]] - 2代目「[[ドンキーコング|猿島一家]]」総裁。逆らおうものなら一手のうちに殺害される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:魔法少女まどか☆マギカ魔獣編.png|thumb|200px|アニメのカービィは様々なマジュウとたたかった。ポケモンも昔はマジュウと呼ばれていた]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:宇佐見蓮子.png|thumb|200px|美樹さやか中国アニメに輪廻転生する。エスコーター。並行世界アストラル旅行。土星の大きな衛星。鎖国をしていた日本列島。アトランティス。海底遺跡。月が地球サイズの並行世界。地球に環の有る並行世界。塩化ナトリウム属性の氣。ヒゲさんやHさんを驚嘆させたい。霊的な事で人生が大変になった。ニコニコ動画や2ちゃんねらーが天下の並行世界。総合的に適切な並行世界。全て一言語の並行世界。中二病な並行世界。異星や並行世界を創造できる並行世界。少女漫画な並行世界。美と適切。月が地球サイズの並行世界]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:星の夢.png|thumb|200px|未知のダメージにより最終プログラムがアンロック]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:バルフレイナイト.png|thumb|200px|『天使の翼』の次は『蝶の翅』ですか？]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*大佐（連隊長）・[[カービィ]] - [[星のカービィ|星ノ軍広域連合連隊]]隊長、HAL研究所所長。通称：ピンクの悪魔。若造のくせに大飯食らいで殺人的な音痴だが、任天堂一の器用で万能である事に欠点が強制的に隠されている。逆らうとたとえ上司であろうとも一口のうちに殺害される。まさに悪魔。&lt;br /&gt;
*中佐（大隊長）・[[サムス・アラン]] - [[メトロイド|任天堂超高等生命科学技術研究所]]所長、[[スマブラ選手労働組合]]幹部。任天堂上層部の中でも貴重な女性幹部。しかし、女性であることを意識して扱われることを苦手としているので、常にフルアーマーの鎧を装着し素顔を隠して過ごしている。周囲にはそれを、他人の命令に従うことを好まない、などと強気な発言でごまかしている。ツンデレとでも脳内補正しておけばいいと思う。そのツン気味な発言に反し、フットワークは軽く、古い馴染みに声をかけられれば、余裕で星の一つくらいは陥落させる。また、気まぐれな一面もあり、ロハで並行世界を消滅させる任務もこなした。纏う鎧により、動く兵器とまで称されるほど。しかし、ここ最近はスーツを脱ぐ様になった。創造主命らしい。&amp;lt;del&amp;gt;中身超きめぇ！&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
*少佐（中隊長）・[[フォックス・マクラウド]] - [[スターフォックス|星狐遊撃隊]]隊長、巡洋艦[[グレートフォックス|弘零斗狐]]艦長、[[スマブラ選手労働組合]]幹部。逆らう者あらば脳天に風穴空けるのみ。&lt;br /&gt;
*陸軍大尉（中隊長）・[[キャプテン・ファルコン]] - 陸軍超高機動分隊「[[F-ZERO|江賦零]]」隊長。だが最近出番がない。&lt;br /&gt;
*海軍大尉（小隊長）・[[ヨッシー]] - [[ヨッシーアイランド|恐竜島会]]会長、戸高竜という別名を持つ。名義上は小隊長だが、実際はフォックス少佐率いる中隊の2300倍の兵を率いている。小隊の名前は戸高小隊という名前である。&lt;br /&gt;
*空軍大尉（小隊長）・[[ファルコ・ランバルディ]] - 星狐遊撃隊副隊長。俺の獲物に手を出すな。通称そうめん。&lt;br /&gt;
*陸軍中尉（分隊長）・[[アイク]] - [[ファイアーエムブレム|炎円舞曲軍]]3代目隊長。通称「団長」。剣で人の胴体を真っ二つにするほどの豪腕を持つ。&lt;br /&gt;
*海軍中尉（分隊長）・[[リュカ]] - [[MOTHER|母親組]]3代目組長。&lt;br /&gt;
*空軍中尉（分隊長）・[[メタナイト]] - 星ノ軍広域連合連隊副隊長、巨大戦艦[[戦艦ハルバード|覇屡婆亞弩]]艦長で、桜井氏の妻（[[桜井政博]]の項を参照されたし）。『ナルシスト』と素顔の事は禁句。公には戦闘的な性分の振りをしているが素は意外と繊細な性格。仲間に対して非情になりきれないのが珠に瑕。滑空で追い回されたり、二連主砲や竜巻や衝撃波の犠牲になりたくなければ逆らうな!&lt;br /&gt;
*陸軍少尉（営内班長）・[[Mii]] -[[トモダチコレクション|友是組]]の組長のはずだがそれは占領した場所の支部であり、本人側のMiiは似顔絵コレクションという場所から分身が製造される。製造される分身は攻撃と防御のバランスのいい格闘タイプと少数しか製造されないほどのへな猪口の剣術タイプと最新の化学兵器を使いこなす射撃タイプがいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 法務省（法科所属） ===&lt;br /&gt;
任天堂兵器を騙るニセモノを[[マスコミ]]よりも早く嗅ぎつけ、血祭りにあげる。そして、任天堂にあだなす者を闇に葬り去る。かつての仕事で培った能力が活かされている。以前に、超能力者[[ユリ・ゲラー]]氏が勇敢にも戦いを挑んだが、返り討ちとなった。&lt;br /&gt;
任天堂に対しパーツを納入している会社のカルテルが発覚したのも、こいつらが嗅ぎつけ、情報兵器で攻撃、灰燼に処した。&lt;br /&gt;
*部長（主席）・[[クッパ]] - カメ一族ドン・国際弁護士。&lt;br /&gt;
*副部長（準主席）・[[マルス]] - 元初代[[ファイアーエムブレム|炎円舞曲軍]]隊長。&lt;br /&gt;
*副部長（準主席）・[[ネス]] - 元[[MOTHER|母親組]]組長。最初の[[PSI]]感染者。&lt;br /&gt;
*調査統括課長・[[ルイージ]] - 兼[[スマブラ選手労働組合|スマ労]]幹部、及び[[スーパーマリオ|超真理男組]]副管理長を勤める。彼を見るとだれもがブルーになる。最近は類似集合住宅の大家を再開し幽霊対策班班長、復活した須磨真理男医療班准教授も兼任しており、何かと忙しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:垣根帝督.png|thumb|200px|ルイージ・マンションに登場する幽霊]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:ミミッキュとピカチュウ.png|thumb|200px|ミミッキュ参戦していたら怖がりなルイージと・・？]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*事務統括課長・[[ワリオ]] - [[メイドインワリオ]][[メイド]]長、株式会社ワリオカンパニー社長、ワリオ王国国家主席という名目であるが、ワリオ王国は現時点で国家として承認されていない。&lt;br /&gt;
*訴訟担当課長・[[デデデ大王]] - プププランドの住民を引き連れ、逆らうものを公開処刑する恐怖の大王。現代における恐怖政治の基盤は彼が築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特殊部隊 ===&lt;br /&gt;
緊急時にのみ活躍するエリート部隊。最近ではメタナイツ、サケブレイン、応援団以外は[[亜空軍]]が奇襲攻撃を仕掛けてきたときに活躍した。&lt;br /&gt;
*隊長・[[ガノンドロフ]] - [[亜空軍]]潜入調査計画の提案者。暗黒の力を持つが最強の技は電気を纏った強力な踏み付け、通称｢ホッピング｣である。食らうと光の速さ並に上空へ飛び、星になる。この事からガノンドロフは恐怖と愛称を込めて｢ホッピングおじさん｣と呼ばれるが、最近は歳のせいか出来なくなった。&lt;br /&gt;
*副隊長・[[ウルフ・オドネル]] - [[スターウルフ|星狼遊撃隊]]隊長で凄腕のパイロット。気に入らない奴はすぐ解雇する。肉弾戦での戦力は長年不明だったが、スマブラXへの出演で判明した。彼の部隊の合戦用意の掛け声は「&amp;lt;B&amp;gt;こいつで遊んでやるぜ!&amp;lt;/B&amp;gt;」&lt;br /&gt;
*班長A・[[ゲーム&amp;amp;ウオッチ|Mr.ゲーム&amp;amp;ウォッチ]] - [[平面|平面組]]首領。任天堂の始まりに生まれた。あの[[ミッキーマウス|黒いねずみ]]とも同格と戦った。&lt;br /&gt;
*班長B・[[プリン]] - 怒ると怖いよ。もし彼女が歌ったら（ry 。&lt;br /&gt;
*班長C・[[キャプテン・オリマー]] - 何百匹もの[[ピクミン]]を束ねる未来のマリオ。如何なる犠牲をも恐れない特攻隊。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:しずえルカリオ.png|thumb|200px|しずえ参戦。犬と犬のバカップル。いや利巧かも知れない]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*班長D・[[ルカリオ]] - 調査部長。[[MUSASHI-GUN道|HA道]]免許皆伝。砲兵部隊に志願したが能力が能力なので調査部隊に回された。&lt;br /&gt;
*班長E・[[ディディーコング]] - 猿島一家副総裁。[[ドンキーコング]]の友人。&lt;br /&gt;
*班長F・[[HVC-012]] - 通称ファミコンロボ。その戦闘能力は計り知れない。亜空軍潜入調査計画の指揮も担当。&lt;br /&gt;
*班長G・[[ダックハント]]-犬と鴨。しかし、何者かの援護射撃を受けながら空き缶を投げたり、アメリカの西部開拓地から連れてきたガンマンを操って戦う恐ろしい動物コンビである。決して嘗めてかかってはいけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:メカ千早.png|thumb|200px|ロボット？]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*部隊A・[[カスタムロボ]] - 小型戦闘ロボットのみの部隊。ロボットは抜群の操作性持ち、子供でも自在に操れる。だがファルコンと同じく最近出番がない。&lt;br /&gt;
*部隊B・[[ファミコンウォーズ]] - 任天堂私有の軍隊。一般的な兵器を使用する珍しい部隊である。[[平面|平面組]]の部隊としても活躍している。もしまともな軍事マニアとして見るならばこの軍隊以外に見るところは無い。また、最近はショーグンとよばれる司令官も活躍&lt;br /&gt;
*部隊C・[[メタナイツ]] - [[メタナイト]]本人が指揮する部隊。ただ技は妙な武器、二連主砲、へそくりを隠すの三種類しかない。&lt;br /&gt;
*部隊D・[[サケブレイン]] - 知る人ぞ知る絶叫戦士で構成された部隊。しかし声を出さないと動かないうえ、さらに通信状態でないと起動しないというあまりにも行動力が無い部隊。倶楽部任天堂により開発。&lt;br /&gt;
*部隊E・[[エキサイトバイク]] - いわゆる暴走族。平面組の主要部隊でもある。&lt;br /&gt;
*部隊F・[[押忍!闘え!応援団]] - 本当は特殊補助部隊になりたかったらしい。&lt;br /&gt;
*部隊G・[[マジカルバケーション]] - [[イギリス]]の[[ハリー・ポッターシリーズ|某魔法学校]]で研究されている[[魔法]]に危機感と興味を抱いた任天堂が、それを兵器に転用するべく設立した魔法戦士育成学校ウィル・オ・ウィスプ卒業生で構成された部隊。兵器開発組織である任天堂の性格を反映して、ウィル・オ・ウィスプでは電気や火や毒で直接敵を殺傷したり、仲間の兵士の能力を高めて敵を殺傷したり、蜂やイガグリやサイ等を操って敵を間接的に殺傷したり、パンチやキック等の体術で敵を殺傷するなど[[ハリー・ポッターシリーズ|某魔法学校]]よりさらに実戦的な魔法が日夜研究、開発、生きている目的で実験されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別補助部隊 ===&lt;br /&gt;
戦闘時に味方部隊が何らかの理由で不利な状況になったとき援軍として戦線へ送り込まれる予備部隊である。&lt;br /&gt;
*司令長官・[[リセットさん]] - [[どうぶつの森|動物森組合]]代表。別名：リセット神の代弁者。&lt;br /&gt;
*司令副長官・[[サムライ・ゴロー]] - 陸軍超高機動分隊[[F-ZERO|江賦零]]副隊長。&lt;br /&gt;
*司令参謀官・[[リン|リンディス]] - 元[[ファイアーエムブレム|炎円舞曲軍]]3代目副隊長。カービィとネスの魂を共有している。&lt;br /&gt;
*第1軍隊長・[[サキ アマミヤ]] - [[罪と罰|罪罰法廷会]]会長。主に攻撃専用部隊である。[[トレジャー|宝物旅団]]出身。&lt;br /&gt;
*第2軍隊長・[[スタフィー]] - 天海の王子。海上戦闘部隊。[[ヒトデマン]]、[[こんぺいとう]]の亜種。&lt;br /&gt;
*第3軍隊長・[[ドクターライト]] - [[シムシティ|死無都市軍]]代理補佐。地上にある建造物を一瞬のうちに消したり、障害物や道を作ることができる。&lt;br /&gt;
*第4軍隊長・[[ワルイージ]] - [[ワリオ]]と[[ルイージ]]の遺伝子を融合させた[[新しい血族]]。&lt;br /&gt;
*第5軍隊長・[[チンクル]] - [[ハイラル|廃羅瑠組]]財政班、地理調査班班長。別名：35歳の妖精&lt;br /&gt;
*第6軍隊長・[[ヘリリン]] - [[くるくるくるりん|苦流苦流苦流臨]]の一種。移動、運搬に利用される。&lt;br /&gt;
*第7軍隊長・[[バーバラ]] - [[バンドブラザーズ|番怒兄弟]]の頭。音攻撃の中では最強に近い。&lt;br /&gt;
*第8軍隊長・[[リトルマック]] - よく飛び降りる。しかし、そのフットワークの軽さとバンチの鋭さ、またドンキーコングと互角に殴り合った経緯から[[パンチアウト|拳落下部門]]チャンプに昇格。しかし、名前が名前なのか本当に拳を振り下ろしながら落下していく姿が絶えない、彼のよく飛び降りる癖は治らないらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 兵器開発局 ===&lt;br /&gt;
[[Image:Nintendo staff.png|thumb|兵器開発局の面々]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
武器開発に日々取り組む[[マッドサイエンティスト]]達。また兵科所属の構成員は全てこいつらが作った。&lt;br /&gt;
*[[宮本茂]] - 兵器開発局 局長 &lt;br /&gt;
*[[田尻智]] - [[ポケモン|歩華紋]]製造所 所長&lt;br /&gt;
*[[桜井政博]] - 山梨分隊[[HAL研究所|覇屡研究所]] 元主任研究員。現在は秘密結社[[ソラ (ゲーム会社)|ソラ]]を率いている。[[カービィ]]を利用して任天堂を乗っ取ろうという計画を懲りずにやっている模様。軍歌の作詞を担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の重要幹部 ===&lt;br /&gt;
また、以下の奴らにも絶対に逆らってはならない。逆らえば………痛い目に。&lt;br /&gt;
*初代元帥・[[横井軍平]] - 故人、宮本の師匠。独立して、会社を立てたことに腹を立てた社員が暗殺したといわれている。&lt;br /&gt;
*[[ピーチ姫]] - マリオの愛人・第[[156]]代[[キノコ王国|茸王国]]国王。&lt;br /&gt;
*[[デイジー姫]] - ルイージの愛人・第[[104]]代[[サラサ・ランド|四王国]]国王。&lt;br /&gt;
*[[ゼルダ姫]] - リンクの愛人・第91代[[ハイラル王国|廃羅瑠王国]]国家主席。及び[[ハイラル|廃羅瑠組]]副組長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:Hermes2.png|thumb|200px|ピット？]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:大人を子供にする薬じゃよ.png|thumb|200px|ピットの声優はコナン君。僕も老けたなぁ～・・]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ピット]] - 任天堂直属SP集団[[パルテナ親衛隊|羽瑠手茄親衛隊]]隊長。現場警備及び一部幹部の身辺警護を一手に引き受ける。裏で任天堂を仕切っているとかいないとか&lt;br /&gt;
*[[パルテナ]] - 任天堂直属SP集団[[パルテナ親衛隊|羽瑠手茄親衛隊]]の象徴及び[[パルテナの鏡|ミラーオブ羽瑠手茄]]の神。ピットの上司。スリットの入った服による太もものチラリズムやポールダンスによる大人のエロス成分とメタとネタに走りまくった言動は整形の後の[[桜井政博]]神の調教である。&amp;lt;del&amp;gt;絶対に趣味だ。&amp;lt;/del&amp;gt;実力はホッピングおじさんと同格。ピットが自分の事をダイスキーであるのを良い事にピットを私用でコキつかってる。&lt;br /&gt;
*[[アイスクライマー]] - 任天堂社内登山部の部長、年に一度行われる任天堂の登山訓練講師。[[八甲田山]]で一度遭難。[[雪山|剣岳]]を156分で登ったという伝説がある。&lt;br /&gt;
*[[ポケモントレーナー]] - 普段はどこにでもいる普通の少年。だが、3匹の凶悪な[[ポケットモンスター|生物兵器]]を常に保有している。&lt;br /&gt;
*[[トゥーンリンク]] - 廃羅瑠組トゥーン研究班班長。&lt;br /&gt;
*[[クリスタル・ブラネット]] - フォックスの愛人。[[糸井重里]]氏が推進するPSIプロジェクトの重鎮。しかもESP持ち。&lt;br /&gt;
*[[キャプテン★レインボー]] - マメルカ出身の自称ヒーロー。ごく最近に任天堂に派遣されたヨーヨー使いである。&lt;br /&gt;
*[[カイル･ハイド]] - 元任天堂法務部NY支部の課長。現在はセールスマンをしながら隠居している。&lt;br /&gt;
*[[アシュレイ]] - ミュージシャン志望の女性。無人島やキャンプ地を放浪している。&lt;br /&gt;
*[[ドロッチェ]] - 怪盗紳士と聞こえはいいが、[[泥棒]]である事には間違いない。普段は大勢の鼠達を率いてお宝を探して宇宙をさまよっている。カービィとは[[ケーキ]]一切れで手を打った仲。&lt;br /&gt;
*[[ドロシア]] - あの[[最終兵器]]カービィを返り討ちにした真の最終兵器。ありとあらゆるものを[[絵画]]に封じ込め、絵画世界を意のままに操る。正体は[[没]]にされた[[絵]]や、[[グラフィッカー]]や[[デザイナー]]達の[[怨念]]。着込んでいる時は[[美女]]なのだがやっぱり[[怨霊]]。真の姿が没にされ忘れ去られた絵、という理由だけでなぜか[[人気]]がある。&lt;br /&gt;
*[[フレイ]]&amp;amp;[[フレイヤ]] - ごく最近[[サンドロット]]から送り込まれた親族の兄妹。[[地球防衛軍]]の伝説の兵士・[[ストーム1]]及びペイルウイングの正体ではないかと囁かれている。[[イズン|春ちゃん]]の指示を仰ぎながら奮戦する&lt;br /&gt;
*[[Xenoblade|シュルク]] - [[スクウェア・エニックス]]とバンナムを離反した[[モノリスソフト]]の出身。12番目の究極の幻想に似てるだの魚類に似てるだのと馬鹿にされているが未来予知とテレポート能力を持つ。&lt;br /&gt;
*[[セレス]] - [[バイド]]。中の人は[[能登麻美子|能登かわいいよ能登]]。&lt;br /&gt;
*[[エルザ]] - モノリスソフトと同じくスクウェア・エニックスを離反した[[坂口博信]]に仕える見習い騎士。敵を吸い込む謎の魔法を使う。&lt;br /&gt;
*[[スカポン]] - 戦闘用に改造された芸人ロボ。ごく最近まで起動用のパスコードを紛失していたため起動が出来ない状態にあったが、製作チームの一人の自宅にパスコードが記載された書類が眠っていることが判明。めでたく再起動を果たした。&lt;br /&gt;
*[[ニッキー]] - 任天堂公認掲示板[[いつの間に交換日記|無線交換情報局]]元管理人。任天堂一の美人幹部。掲示板から敵の情報などを確認し、防衛省などに伝えていたが、現在はエーススパイとして活躍している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外部協力者 ===&lt;br /&gt;
*[[川島隆太]]教授 - [[東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニング|脳トレ]]による洗脳計画に協力、しかも報酬を受け取らずに。&lt;br /&gt;
*[[糸井重里]] - [[PSI]]を考案、また[[ネス]]、[[リュカ]]を製造。また、キャラのフレーズ使って数々のプレイヤーを洗脳させた。&lt;br /&gt;
*[[山下太郎]] - 軍歌の作詞の手伝い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他関連人物 ===&lt;br /&gt;
*[[ソニック・ザ・ヘッジホッグ]] - 伝説の超ミュータント。任天堂とは長らく仲が悪かったが、近年結託。&lt;br /&gt;
*[[シャドウ・ザ・ヘッジホッグ]] - ↑をベースとして改良した、[[SEGA]]開発の対任天堂用生物兵器。&lt;br /&gt;
*[[ソリッド・スネーク]] - [[コナミ]]→[[ソニー]]→任天堂の三重工作員ではないかと言われる。&lt;br /&gt;
*[[サイボーグ忍者]] - 故人だったが任天堂の科学力により蘇生。&lt;br /&gt;
*[[シモン・ベルモンド]] - スネークと同じく、[[コナミ]]→[[ソニー]]→任天堂の三重工作員と噂されているヴァンパイア・ハンター。長いムチ「ヴァンパイア・キラー」で捕虜を拷問する。&lt;br /&gt;
*[[リヒター・ベルモンド]] - シモンの玄孫。訳あって未来から来た。アニメのキャラクターみたいな顔をしている。 &lt;br /&gt;
*[[デジモン|アグモン]]協力者 - ポケモンとはライバル関係?&lt;br /&gt;
*[[ロックマン]] - 別名メガマン。所属は[[カプコン|CAPCOM]]。ボスを倒すとそのボスの力を使うことができるようになる。こちらも死に体だったが桜井神により蘇生。&lt;br /&gt;
*[[パックマン]] - ほぼ同上。手足や目は自由自在に出したりしまったりすることが出来る。&lt;br /&gt;
*[[リュウ]] - かつてはロックマンと同じ[[カプコン|CAPCOM]]所属だったが、2004年頃に[[CAPCOM USA]]に移籍した最強の格闘家。「波動拳」「昇龍拳」「竜巻旋風脚」という強力な必殺技を持っている。胸に傷を付けられたくなかったらむやみに近づかないことをお薦めする。&lt;br /&gt;
*[[ケン・マスターズ]] - リュウの同僚。能力はリュウとあんま変わらない。金髪でやけにチャラい。&lt;br /&gt;
*[[クラウド・ストライフ]] - かつて[[スクウェア]](現[[スクウェア・エニックス]])が[[ソニー]]に派遣し、任天堂に戦いを挑んだ同社にとって最大のライバルだった。一時期は[[SEGA]]以上に仲が悪かったが、[[スクウェア・エニックス]]になってから和解。最近ではマリオたちと共に戦うようになった。バスターソードで相手を切り刻む。(あと、ツンツン頭も忘れずに)&lt;br /&gt;
*[[ベヨネッタ]] - 本来は[[セガ]]所属の魔女であったが[[岩田聡]]の強力な[[催眠術]]と[[洗脳]]により、任天堂の軍門に降ってしまう。その際、ビーチ姫やサムス・アランのコスプレを行ったが満更でも無くクッパを下僕にしてコキ使ったりチャージショットやスクリューアタックを本人は堪能した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の幹部 ===&lt;br /&gt;
*[[ドクターマリオ]] - 元[[マリオファミリー|須派真理男組]]医療班教授。別名マリオツー。医療班教授ではあるが荒治療。投薬と直接AEDが得意。医療班が財政赤字続きであった為、解散をしたが[[川島隆太]]の資金援助により一時復帰、電脳世界で医療班を設立し財政黒字となった事により、誰よりも早く幹部へと復帰する。しかし、医療班での働きが長かったせいか、足が遅くなりジャンプ力が無くなった。弟も医療班を兼任しており、自身の名から作ったL字型カプセルの開発やアンチウィルス兵器｢ギャクテン!特効薬｣の開発等と医療班として十分な活躍を行っている。&lt;br /&gt;
*[[ドンキーコングJr.]] - 初代ドンキーコング（[[クランキーコング]]）の子供でコングファミリードンの跡継ぎ候補だったが、選ばれたのはクランキーの孫だった。その後忘れ去られ[[黒歴史]]となる。&lt;br /&gt;
*[[バンジョー]]、[[カズーイ]] - 任天堂の少将に居たが、少将の座を[[ドンキーコング]]に託し、[[レア社]]から[[コングファミリー]]を助けた。現在はレア社とマイクロソフトの捕虜となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:宇佐見菫子.png|thumb|200px|幻想郷の外の超能力者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ミュウツー]] - 元[[ポケモン|歩華紋]]遊撃隊伝説班初代班長。現在はその座を[[デオキシス]]→[[ギラティナ]]に奪われている。しかし、最近専用の新必殺技を獲得したため権威復活の機運もあったが本当に権威復活した。現在は班長補佐。&lt;br /&gt;
*[[ピチュー]] - 元[[ポケモン|歩華紋]]遊撃隊隊長譲渡地区長。弱かったので解雇。だがたまに超音波ウクレレでの戦闘は出来るので補助担当になっている。&lt;br /&gt;
*[[ロイ]] - 元2代目[[ファイアーエムブレム|炎円舞曲軍]]隊長。ヒマなので[[任天堂軍憲兵総監最高顧問]]を密かに兼任。リンディスの隠し子説がまことしやかに囁かれているが、確定情報はない。現在は再び幹部となり隊長補佐となる。&lt;br /&gt;
*[[子供リンク]] - 元[[ハイラル|廃羅瑠組]]組主任。時を超えて来たが、死ぬと[[リンク (ゼルダの伝説)|リンク]]が消えるので現在は[[自宅警備員]]になっている。&lt;br /&gt;
*[[ロビン]] - [[黄金の太陽|チーム・ゴールデンサン]]所属。任天堂のGBA時代の切り込み隊長を担った一人。ネスのPSIに並ぶ、エナジーなる神秘の力を操る。彼の率いる3人の仲間共々、名前が地味なのが悩み&lt;br /&gt;
*[[ディスくん]] - [[ディスクシステム]]技術部本部長。[[ファミリーコンピュータマガジン]]と提携をし、任天堂の勢力拡大に貢献。また、全国各地に設置されたディスクシステム通信機から特派員を監視していた。しかし任天堂のディスクシステム撤退により名誉職への昇進という名目での左遷。黄色くて可愛い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ちなみに===&lt;br /&gt;
任天堂の社員は就職後1ヶ月経つと自動的に徴兵登録されることになっている。兵科は上層部の独断と偏見により決められ、社員たちは一切口出しすることができない。仮に口出ししようものならその者は間違いなく殺されるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==兵科について==&lt;br /&gt;
任天堂の社内には様々な兵科が存在する。現在のところ歩兵は約1億3756万人、騎兵が約9083万人、砲兵が約9436万人、憲兵が約8924万人、工兵が約9124万人、輜重兵が7893万人といった具合であるが、これ以外にも様々な兵科がある。一説には1億を超える兵科が存在するといわれるが詳細は不明。ちなみに[[ソニー|クソニー]]の兵力は全兵科の人数を合わせても任天堂の憲兵以下。それじゃソニーはボロ負けして当然だよな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ファミコン開発までの経緯==&lt;br /&gt;
3代目社長が[[アメリカ合衆国|アメリカ]]のとあるカードメーカーを訪れた際、社屋の小ささに愕然としたという。しかも社長室は6m四方の狭い小部屋で、通称「[[犬小屋]]」と呼ばれる有様であったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
話を伺うと、昔は30階建ての大きな社屋であったらしいが、違法[[カジノ]]摘発によりこのカードメーカーが裏で関与している事が判明、責任を取らされまくった挙句、今のような有様になったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
顛末を知った3代目は「このままでは俺まで同じ運命を辿る事になる」と異業種への進出を決意。色々な業種に手を染め、何度も痛い目に遭いつつも、最終的にファミコン開発に辿り着いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 近年の主な任天堂製兵器 ==&lt;br /&gt;
任天堂製兵器は、とくにその堅牢性およびメンテナンスの容易性において定評がある。堅牢性については「20年間放置されていたファミコンが何の問題も無く動作した」「高層マンションの窓から投げ捨てても壊れなかった」「置いてあった建物が爆撃された後で見つかったが機能に支障はなかった」「エベレスト山頂からマリアナ海溝最深部まで何の問題も無く動作した」、メンテナンスについては「戦車制御プログラムが起動しなくなったが、咄嗟の判断で接続部に息を吹きかけたら動いた」などの素晴らしいエピソードが語り継がれている。他にもいろいろあるが、枚挙に暇が無いため全部紹介するのは面倒。なのでここでは省略する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
言うまでも無いことだが、堅牢性およびメンテナンス性は兵器の長期的・戦略的運用に際して絶対に軽視してはならないファクターであり、任天堂社の国民皆兵方針の一環に他ならない。第一次ゲーム戦争の名機といわれるファミコンが、いまも現役で立派に運用されている事実は、その方針の成功を端的に表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
意外かも知れないが、任天堂製兵器の中でも「トランプ」「花札」は日本国内最大のシェアを誇っている。これらの兵器は任天堂が軍事関連企業として創業してから今日に至るまで途切れることなく製造されており、旧式兵器の中でも最新兵器に勝るとも劣らない破壊力で、未だにこの日本に息づいている。特に、「ゴニンカンの陣法」は「トランプ」を用いた兵法の中でも長い伝統があり、未だ破られたことはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ニンテンドーDS]] ===&lt;br /&gt;
DSは「'''Destroy System'''」の略。強力な兵器輸送装置である。類似品に低アルコールの「DS Lite」が存在する。「Delete Sony」の略という説もある。真偽はともかく、実際にソニーが消えそうなのは確かである。類似品バージョン「Lite」、「i」、「LL」、「3DS」などの普及により初代灰色DSは生産停止となった。故に初代DSは歴代旧式兵器店でしか見ることはできない。初代バージョンなので類似品よりずっしり重く、カメラなしで、画面はあんまり大きくなく、[[二次元]]表示しかできないが、旧式兵器GBAの使用ができる。[[ゲオ]]で購入できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[ニンテンドーDS Lite]] ====&lt;br /&gt;
2006年春に登場した破壊兵器｡DSより軽くなったが一般的に広まり、兵器事件が多発。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[ニンテンドーDSi]] ====&lt;br /&gt;
2008年に登場。DSに[[盗聴器]]や隠しカメラを取り付け強化したDS。公式にはカメラは3000万画素、盗聴器は15m以内と発表しているが、超技術を開放すると盗聴器は3万パターンに及ぶ音声分析が可能に、カメラはビル一つ分の厚さの壁でも鮮明な透視が出来るほどの解像度になる。ソニーの[[PlayStation Portable|PSP]]を丸パクリしたとの推測もあるが改造などがほとんど不可能な上、各種アタッチメントが存在する点で大きく異なる。&lt;br /&gt;
ちなみに、iという名前はあの有名なリンゴ会社の製品名をパクったものであるがiOSは動かない。&lt;br /&gt;
この頃から任天堂は兵器開発を一時中断し、極秘兵器[[Wii U]]の開発に取り組みだした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[ニンテンドーDSi LL]] ====&lt;br /&gt;
2009年に登場。初代DSより重くなるのを引き換えに、画面が大きくなる。[[ラブプラス|彼女]]が大きく見えると好評に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ニンテンドー3DS]]/LL ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:2176.png|thumb|これでウン十万円とは…]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:第6の使徒（ラミエル）.png|thumb|300px|4次元の物質を裸眼立体視したらどうなるのか？]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では2011年2月26日に21万5000円で発売した新DSである。現在映画やテレビが流行している&amp;lt;s&amp;gt;無駄な&amp;lt;/s&amp;gt;[[3D]]表示に対応し、カメラも内側に1つ、外側に2つ搭載。[[画質|グラフィック]]がDSに比べて大幅に強化されている。[[2次元]]を[[3次元]]に見せる幻覚を生み出す兵器である。また、'''強制的に[[すれちがい通信]]ができる'''ように。HOME（[[ゲイ|ホモ]]）ボタンと呼ばれるものがある。尚、3DSの内部にはナニカが200匹潜んでいるらしい。果たして売れるのか!? と思われていたがあまりに売れないので禁断の超値下げを断行してしまった。値段は{{検閲により削除}}。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
任天堂に仇なす者が手に取ると、3D液晶の真の力により{{検閲により削除}}と言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[ニンテンドー2DS]]====&lt;br /&gt;
2013年に海外に出た3DSの3D機能と折りたたみ機能を廃止した低コスト版。その他は3DSと同じだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[newニンテンドー2DS]]LL====&lt;br /&gt;
2017年7月発売の新兵器。[[ニンテンドー2DS]]とは違い、折りたたみ機能が採用された。軽量化も施され戦場での持ち運びが楽になった。更に操作ボタンも増えたため、より多くの武器の搭載が可能になった。値段は2DSより高くなったが、3DSとはそれほど変わらない。&lt;br /&gt;
また[[ドラゴンクエスト]]のはぐれメタル版も数量限定で発売しており、その黒とシルバーで構成される鉄壁のカバーは[[ロケットランチャー]]をもろに喰らっても[[傷]]一つつかないとてつもない防御力を誇る。それ故値段は馬鹿高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[New ニンテンドー3DS]]/LL====&lt;br /&gt;
3DS登場から3年半経過した頃に発表された、{{検閲により削除}}という理由で開発された外部アタッチメントなどを内蔵し、他の機能にも各種マイナーチェンジを施し戦闘力を増したパワーアップ版3DS。価格はそう変わらない。New3DS専用ソフトも出る予定であり、かつてのDSiと似た立ち位置である。また、New3DSの方はきせかえプレートを使えば、武器の種類を変えられるため大変恐れられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新しく追加されたCスティックを使うと、ドラえもんのひみつ道具の「スパイ衛星」みたいなことができ、ストーカーができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[Wii]] ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:ギルガメッシュ.png|thumb|300px|[[Wii]]リモコンは神様の使う機械ではありません]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:如月千早.png|thumb|300px|[[Wii]]リモコンはマイクではありません]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かなり最近開発されたという核兵器。データは未知数。リモコンに似た形状のコントローラーという未確認情報がある。ヌンチャクを付ける事でパワーアップを図れるという。&lt;br /&gt;
五十音順で『わ』の次は『ゐ』であることから、前途の「Nintendo War」に続くという意味で「Nintendo Wii」と名づけられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実験として幼い女の子（注意しておくが、この女の子は特別な訓練も何もやっていないごく普通の幼女である。）にこの兵器を投げさせたところ、当たったTVが跡形もなく粉砕されたという。被験者の女の子曰く「何とも言えない、爽快感を感じた。今までプレイしたどのゲームよりもおもしろい」との事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「5歳から95歳まで使える核兵器」をコンセプトにしているという情報もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
銀河帝国の関係者は、この兵器を採用しない方針らしい。プログラムを読み込むには命中率が低く精度が悪いという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近頃は[[日本電信電話|NTT]][[東日本電信電話|東]][[西日本電信電話|西]]と手を結び（金銭面のみの契約で、NTTは本当の目的を知らされてはいない）、テレビからネットワーク社会に侵入させることで兵器として活用するとともに、スパイ活動やSONYならびに他の企業の動向も監視するという役割を持つ。また忠誠心の足らぬ者への洗脳にも多用し、人員の確保にも努めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またWiiは「白い悪魔」とも呼ばれている。また敵社に黒いニセモノもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[Wii U]]===&lt;br /&gt;
2012年登場のWii Uは性能差でWiiを圧倒し、さらにHD画質やMiiverseといった爆弾も装着。初日にマリオが実装され攻守ともに死角なし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最終兵器として携帯ゲームに似ているゲームパッドまで装着。ゲームパッドの威力は[[PlayStation Vita|PS Vita]]を一度に40台以上蹴散らす力がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
序盤あまり配備されなかったが、スマブラや、マリカとの連動、スプラトゥーンという非現実的兵器でさらに火力が増し、すっかり任天堂の主力兵器となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====amiibo====&lt;br /&gt;
Wii Uおよびニンテンドー3DSと連携し、様々なデータを扱うことが出来る機能を兼ね備えた恐るべき任天堂キャラクターの[[フィギュア|偶像]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
任天堂は、他社のようなDLCの積極展開よりも現実世界への更なる侵略を優先するが、その急先鋒とも呼べるであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[Nintendo Switch]]===&lt;br /&gt;
2017年3月発売の新兵器。ゲームパッドの両端が離脱し、屋内での戦闘にも、屋外での戦闘にも対応している。&lt;br /&gt;
発売までの長い間積極的にPRをしていたこともあってか、すでにWiiをもおう勢いで配備されている。&lt;br /&gt;
ちょっとコケたWii Uに対しそれ以上の実力を携帯機で発揮し、とても奇襲性に優れている。また、まな板としても使用が可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ニンテンドーネットワーク ===&lt;br /&gt;
これまで[[ソニー|敵]][[Microsoft|社]]が導入した最終兵器「亜過雲都」をあえて導入しなかった任天堂だが、Wii Uからついに導入することに。これで[[ソニー|敵]][[Microsoft|社]]はオダブツであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
…と思いきや、1つのIDを1つの本体でしか使えないダメな子だった。&lt;br /&gt;
それゆえ、結局は2代目の「ニンテンドーアカウント」にバトンタッチする事となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ポケットモンスター]] ===&lt;br /&gt;
遺伝子操作によって生まれた、自己進化する生物兵器。世界中の宗教団体からは『神の意思』に背く存在と非難され、シャレにならない排斥運動まで起きている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポケットモンスターとは、じつは英語で男のお稲荷さんのことである。海外では''Pokémon''と表記されるのはそのため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[射影機]] ===&lt;br /&gt;
撮影すると霊を封じ込めることができる旧式の心霊カメラである。主に対霊用に使用される。最近では[[零 (ゲーム)|朧月島]]潜入調査の護身用武器で役立っている。また[[富竹ジロウ|某カメラマン]]も愛用してるとかしてないとか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ピクロス|立体秘黒守]] ===&lt;br /&gt;
任天堂が物資を極秘に運送するための箱。パズルを解かないと開かないため実用性は高い。平面版も作成してたらしいが簡単な絵にしか使えなかったため使用されなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[きみと僕と立体。|人外と厩悔]] ===&lt;br /&gt;
Wiiリモコンから生まれる人間によく似た[[ニンゲ|人外]]を[[キューブ|厩悔]]を投げ入れて反応を楽しむスポーツ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[トランプ]] ===&lt;br /&gt;
一見地味だが、実はものすごい破壊力を有する投擲兵器。敵目掛けて投げつけ、敵の頚動脈ならびに神経節を切断する。赤外線パッシブマイクロセンサー内蔵であるため、狙った獲物を外すことはない。フルカスタマイズ可能で、カスタムモデルの受注生産も受け付けている。純金製の超高級モデルも存在する。別売りの「ポーカーチップ」を使用して殺傷力の強化と隠密性の向上を図ることも出来る。'''アメリカの大統領とは一切関係ない。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[花札]] ===&lt;br /&gt;
もともとは、これが任天堂の主力兵器だった。何も役に立たないようだが、実は敵の精神状態を混乱に陥れる精神破壊兵器。その使用方法は「[[おいちょかぶ]]」「[[こいこい]]」と呼ばれる。これの改良型兼廉価型は[[株札]]である。これを用いるのはおもに{{検閲により削除}}な人達であり、根強い人気を誇っている。なお、特殊な地方札の類の注文も受け付けており、懐の深さを見せ付けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[張札]] ===&lt;br /&gt;
[[手本引き]]（本引き）と呼ばれるカード遊びに使用する札。花札は一般市民も使用することもままあるが、これは用いるのは{{検閲により削除}}な人達しか居ないという、強襲専用の強力兵器である。花札、株札はサイトに掲載されているが、張札は掲載されていない。そこからも強力さを窺い知ることができる。今なお販売から撤退しない理由は{{検閲により削除}}である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[百人一首]] ===&lt;br /&gt;
国民に精神論を叩き込むことを目的として作られた模擬兵器。教育機関に多数納入され、学徒はこれを使用した模擬戦に日夜励むことで精神を鍛える。気候の関係上、[[北海道]]では木製の専用の札を使用する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[囲碁]][[将棋]] ===&lt;br /&gt;
士官候補生の教育の為に使用される。シェアは低いが、[[ニコニコ動画]]においては法律により独占販売権を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[役満]] ===&lt;br /&gt;
主に対[[中華人民共和国|中共]]用に使用される兵器。[[ニンテンドーDS]]に装着して使用するタイプと、「牌」「マット」のパーツからなる、単独使用可能なタイプがある。どちらにも、初心者向けの解説書が付属しているため、お子様にも安心して与えることが可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の任天堂製兵器一覧（大型兵器） ==&lt;br /&gt;
===[[テレビゲーム15]]===&lt;br /&gt;
その名の通りゲームが15本内臓。カセットのスロットがない為エポックのカセットビジョンによって撃沈された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ファミリーコンピュータ]] ===&lt;br /&gt;
1983年7月15日にデビュー。かなり危険な[[洗脳]]システムであり、映像と音で人間をすぐさま洗脳しコンプレックスを植えつける。世界中のあらゆる種類の人間に、一生消えないドット絵[[フェティシズム]]を残した。豊富なオプション兵装を備え、凄まじい多機能を誇る。略称はファミコン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
洗脳された被害者はファミリーコンピュータコンプレックスなどと呼ばれ、隔離施設に入れられていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]11月1日をもって修理受付が終了、現役を完全に退いたが、他社による類似した兵器も作られ、未だに多くの人々が洗脳され続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====オプション兵装一覧====&lt;br /&gt;
*[[ファミリーベーシック]]:1984年6月21日実装。着弾ポイントなどの指定を可能にしたものの、データロスト事故が頻発、信頼性に大きく欠けるとされ、あまり重用される事は無かった。&lt;br /&gt;
*[[光線銃]]:1984年実装。光線の殺傷力に期待が持たれたが、出力不足でゼロ距離射撃でも気絶する程度の威力しか無く、実弾で撃った方が早いという事で重用はされなかった。&lt;br /&gt;
*[[HVC-012|ファミリーコンピュータ ロボット]]:1985年7月26日実装。お茶汲みロボットをヒントに、暗殺用ロボットとして開発された。しかし、制御系統が複雑で暴走が頻発、ロボット自体の強度も不足気味で破損事故が絶えなかった。&lt;br /&gt;
*[[ファミリートレーナー]]:1986年実装。兵士の基礎能力向上を目的とした。&lt;br /&gt;
*[[ディスクシステム]]:情報通信システム。元々は軍の記録をするのが目的であったが計画変更になった。『殺れば殺るほど、ディスクシステム』という宣伝がされ、話題になった。&lt;br /&gt;
*[[パワーグローブ]]:兵士のパンチ力を千倍強くする[[改造人間|強化装置]]。だが現在では入手困難というレア品と化した。&lt;br /&gt;
*[[スーパースコープ]]:当時最大の火力を持っていた粒電磁砲で、基地や本部を破壊するために実装。しかし、歪な形のお陰で事故が起きたため撤退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[スーパーファミコン]]===&lt;br /&gt;
1990年11月21日デビュー。ファミリーコンピュータをバージョンアップさせたもので、洗脳範囲や程度が格段にアップ。多くのファミコンを生み出せる機能からこの名がついた。ハード内に仕込まれた「拡大・縮小・回転」の各機能により、より大規模の殺戮を可能とした。略称はスーファミ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファミリーコンピュータより数年遅く出回ったにもかかわらず、[[2007年]]11月1日ファミリーコンピュータとともに引退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====オプション兵装====&lt;br /&gt;
*[[スーパーファミコンマウス]]:1992年実装。ターゲットをより素早く、より的確にロックオンするために開発された。いくつもの蚊トンボを落としたが、蚊トンボ落としにしか使われず廃れた。&lt;br /&gt;
*[[スーパースコープ]]:1993年実装。光線銃と同じコンセプトで開発された[[バズーカ]]。ただ、何を血迷ったか光線銃の出力不足をそのまま受け継ぎ、威力は皆無であった。当時は重用されなかったものの、近年、[[大乱闘スマッシュブラザーズ (ゲーム)|ある戦い]]で注目され、連射・チャージバスターが出来るようになった。ちなみに次回開催されるある戦いでは移動しながら撃てるように改造された。&lt;br /&gt;
*[[サテラビュー]]:1995年実装。利用者に合わせたカスタム洗脳プログラムを軍事衛星サテラビューからダウンロードする、当時としては先見的なシステム。たが後に他国により通信を傍受されたと判明し、様々な対策を練ったが失敗に終わった。また、洗脳プログラムの「セント・ギガ」を運営していたSDABは、任天堂が撤退したあと、ワイヤービーに喰われ、そのワイヤービーもWINJに仕事を任せておだぶつした。そして、そのWINJも仕事をなくして、長らく何もしていない状態だったが、結局解散してしまった。というわけで、今のBSラジオの業界は放送大学が支配している。&lt;br /&gt;
*[[ニンテンドウパワー]]:1997年実装。第一線から退きつつあった[[スーパーファミコン]]を再利用させるために考案された、強化版[[ディスクシステム]]。ディスクシステムとは違い、自らの手で自由に情報通信を行える。様々な情報を取り込めるわけだが、データベースは古い情報がメインであり、あまりパッとしなかった。[[ピクロス]]専用だったとも言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[バーチャルボーイ]]===&lt;br /&gt;
使用者の頭部に直接装着する一種のアーマー。立体にできる激凄の装置だったが、当時最先端の技術を使用していたため普及しなかった。現代の任天堂信者は、これを知っているか否かで見分けることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[NINTENDO64]] ===&lt;br /&gt;
1996年6月23日実装。ファミリーコンピューターの強化版。画像と音がパワーアップしている。現代兵器としては異例の、三又（トライデント）を使用した近接戦闘用武器を採用。他社の近接戦闘用武器の形状が二又なのに対し、三又を採用したことで賛否両論が巻き起こった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
武器の先端には各種周辺機器を装着することが可能で、武器自身を振動させることができる[[バイブ]]を使用したユーザも多い。カラーバリエーションも豊富。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====オプション兵装====&lt;br /&gt;
*[[振動パック]]:凄まじい振動で骨を砕く恐怖の機能。取扱説明書に警告が載せられた件などから、社内でも多くの者に恐れられていたことが伺える。最初に導入、実装したのは、フォックス大尉率いる空軍小隊。後に[[ソニー|敵対兵器会社]]にデュアルショックとしてパクられる。&lt;br /&gt;
*[[NINTENDO64VRS]]:1998年実装。[[音声認識]]システムのことで、これと[[マイク]]とマイクホルダーとマイクカバーとでセットである。音声を伝えることを目的とし、主に「元気である」と言った旨の生存報告に使われた。有名な台詞に、「ニイタカヤマノボレ」、「本日[[ピカチュウ]]元気なれども波高し」がある。&lt;br /&gt;
*[[ハイレゾパック]]:1999年実装。[[拡張パック|メモリー拡張パック]]とも呼ばれる特殊弾装。NINTENDO64の更なる高出力化（破壊力の飛躍的な上昇）が可能となる。&lt;br /&gt;
*[[64DD]]:1999年実装。[[ディスクシステム]]、[[ニンテンドウパワー]]と続く情報通信システムの系譜の一つ。特に容量を強化したオプション兵装で、打撃武器としても使用できる。なぜか、このシリーズは進化するにつれて実戦で使用されなくなっていく。[[Wii]]でも同様のコンセプトの物が研究、開発されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ニンテンドーゲームキューブ]] ===&lt;br /&gt;
NINTENDO64の強化版。画像と音がさらにパワーアップしている。小型化や形状の改善が図られ、またグリップ部を新たに設けたことにより打撃武器としても高い有用性を持ち、後のWii開発の基礎となったと言われる。[[パナソニック]]が、DVD機能をも装備したパナソニックQを発明したこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームボーイアドバンスと接続できる。それに用いるオプションが多く発売されたことから、当時は合体攻撃をメインに売り出していたようだ。しかしDSやWiiの開発にまわすため、単なる後繋ぎの役に過ぎなかったのではという声もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その奇抜なコントローラーに使いやすさ云々求める輩は居ない。むしろ頭の体操に使えるという任天堂の粋な計らいであった。しかし任天堂以外のメーカーのゲームとの相性は最悪であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームソフトは安っぽい紙製の箱に入れられたため、地球に優しく中古ゲームのコレクターには厳しかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====オプション兵装====&lt;br /&gt;
*[[ゲームボーイプレーヤー]]:2003年実装。重量と高さが増したことで威圧感を増大させた。&lt;br /&gt;
*[[タルコンガ]]:タル製の太鼓である。[[コングファミリー|猿組]]の伝統楽器らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[動物]] ===&lt;br /&gt;
任天堂は昔、箱型の人工の動物を大量に生産し、[[狩り|ストリートファイト]]をやらせた。そして、[[百獣の王]]になった1匹の動物を[[動物番長]]と名づけ近隣の土地を統一しようとしていた。しかし、突然変異で生まれたある1匹の動物の一族によりうんちがちなみに動物番長は[[野性|YA-SEI]]が詰まっている生肉と呼ばれる'''板'''を6枚付けていたらしい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[巨人]] ===&lt;br /&gt;
巨大化する使い捨て用のロボット。俗に黄色いのは[[ラブ|DO-SHIN]]、赤いのは[[ヘイト|ZYA-SHIN]]と呼ばれる。基本的には歩兵増員や、不思議な力を持つとされるモニュメント創設の為に創られたものなのだが、巨人の現れる地帯の文明レベルでは到底無理とされるロケットの開発を、原住民の奴隷化によって為し遂げるなど数々の業績をあげている。さらに、赤く変色すると手から火の玉が出たり、跳躍力が格段に上がったり、山を平地や海に出来るほどの能力を発揮し、逆らう敵を滅ぼしていく。また、島民から向けられた感情を吸い込み巨大化することも出来るが日没になると動きが鈍くなり、やがて動かなくなってしまい元の大きさに戻ってしまう。ただし量産が可能なので、[[巷]]では「任天の[[リーサルウェポン]]」などと呼ばれ恐れられており、社内の幹部連中はこのロボットを起動させるスイッチを押すことで、[[第三次世界大戦]]が勃発することを危惧している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[金玉|大玉]] ===&lt;br /&gt;
大玉とは山ノ内家に秘宝摩訶不思議な力を持つ伝わる巨大な玉である。戦国最強の武器とも言われている。音声入力で[[ピンボール]]をすることにより敵を殲滅可能できるが、味方も玉に押しつぶされると[[ピクミン]]のように死んでいくので扱いに注意が必要である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また任天の鐘を釣鐘衆により敵陣に運び込むことにより、敵を降伏させることができる。またこの鐘を使い大玉を白く輝く[[銀魂|天の玉]]にすることができる。この状態のときは誰にも止められなくなる。&lt;br /&gt;
↓は大玉と鐘を起動させる言葉である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''任我無心'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''天在降臨'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''堂義通命'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の任天堂製兵器一覧（小型兵器） ==&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
{{アンコモンズ|Nintendo}}&lt;br /&gt;
=== [[バーチャルボーイ]] ===&lt;br /&gt;
任天堂が一番最初に製造した据え置き[[眼鏡]]型の分裂式の[[グレネードランチャー]]であり、基本の玉から[[ビー玉]]等の丸い物を連続発射するが、製造が[[大人の事情|出来なくなり、製造中止となった。]]&lt;br /&gt;
しかも、小型と発表したが、[[大人の事情]]で大型になり、後に小型版が出たという滅茶苦茶な事が起きた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ゲーム&amp;amp;ウォッチ]] ===&lt;br /&gt;
ゲームキューブなどの洗脳兵器ではなく、人間に直接裁きを下す道具。任天堂が一番最初に量産販売して、お手軽に破壊できる大量破壊兵器と言われるが、使用すると辺り一帯全てを焦土と化する失敗の連続で封印された。現在では伝承でしかその逸話は伝わるのみでスペック等詳しい事は全く分からないため、実在を疑問視する声もある。一説によると黒い平べったい人造人間であり、最近になって暗殺兵器として暗躍されている噂もある。素人は「ゲームウォッチ」などと発音するが、たとえ開発者インタビューやCMでそう発音されてたとしても通はゲームアンドウォッチと呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来は、社会人用に「ゲームつきの時計」として使ってもらいたかったらしいけど、無駄に子供に受けたので、ターゲットを子供に変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ゲームボーイ]] ===&lt;br /&gt;
ゲーム&amp;amp;ウォッチの進化版。なんか太いのと小さいのがある。&lt;br /&gt;
その弁当箱のようなフォルムがアメリカ人の魂にヒットし、湾岸戦争時に米軍で正式採用された。&lt;br /&gt;
特に女性士官たちに多大な影響を与え、エリート空軍兵を養成する際の暗号解読機としても使われたという逸話がある。&lt;br /&gt;
当時としては画期的なモノクロ画面で相当の中毒効果を持った。&lt;br /&gt;
当時のこれを所有していた少年少女たちがその副作用のため眼鏡をかけるようになったのはあまりにも有名な話。&lt;br /&gt;
この裏には画面仕様について眼鏡屋との取引があったことが明るみになり、急いでカラー画面の開発に乗り出した。&lt;br /&gt;
また[[ドラえもん]]が持っていることで有名。電池が無くなると砂嵐に変化する。&lt;br /&gt;
開発段階では、ゲームボーイのプロトタイプをイチローに手渡し、全力で打ち飛ばしても壊れないかのテストも行っており、&lt;br /&gt;
[[湾岸戦争]]において爆撃されても起動すると言う功績を残した。&lt;br /&gt;
その結果、核戦争でも破壊出来ない「完全なる遊戯物体」として、今も全世界で親しまれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ゲームボーイブロス]] ===&lt;br /&gt;
ゲームボーイBros.とも表記。ようはゲームボーイに変な色がついただけのもの。&lt;br /&gt;
特に内部の構造が見えるスケルトンが当時は斬新的であり、中が見えるのは素晴らしいことだ、という世論が高まり、現在の断面愛好家の系譜をつくった。&lt;br /&gt;
BrosとはBrother（兄弟）の略と言われているが、実はBrothel（売春宿）の意味も含んでおり、売春宿に足しげく通ううちに色んな人（色違いと掛けている）と兄弟になっていた、というストーリーを示唆している。&lt;br /&gt;
さすがは任天堂、深い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[パネルでポン]] ===&lt;br /&gt;
[[ロリコン]]向け最終兵器。詳しくは[[パネルでポン]]のページを参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[ゲームボーイライト]]===&lt;br /&gt;
ゲームボーイにバックライトをつけた進化版だが、果たして知っている人はいるのだろうか?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親にせがんで買ってもらったのに、6ヶ月後にカラーが発売されたので、俺の中の[[全米が泣いた|全米が涙した]]。その後、学校で失くしてから、未だに見つからない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[ゲームボーイカラー]]===&lt;br /&gt;
[[ゲームボーイ]]に洗脳機能を追加し通常機能についてもスペックの向上を図った進化機種。生産費が上がり量産の効率が下がるという理由で操作キーが増設されなかった。そのため全ての操作はコマンド方式で行う形式となった。[[ドラえもん]]が一時使用していたが、コマンド入力間違え（機能が増えた分非常に長い操作もあったらしい）による暴発事故が相次いだ。操作性の観点での評価は低い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし威力はより強力になり、周囲直径100メートルに大穴を出現させるほどの破壊力を有している。さらに洗脳機能では、0.13秒で約30%の洗脳を完了させるハイパーカラー洗脳法（非常に濃い色の光でより高速に洗脳する技術）が採用され、テレビのコマ送り約7枚分の早さで洗脳を完了させる驚異のスペックを達成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ゲームボーイアドバンス]] ===&lt;br /&gt;
ゲームボーイの強化版。これはドラえもんではなく[[ドラミ]]が持っている。ただし、画面が割れやすかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ゲームボーイアドバンスSP]] ===&lt;br /&gt;
ゲームボーイアドバンスの強化版。ドラえもんに[[野比のび太|のび太]]が買ってもらった。巨大化するとパカパカしながら襲ってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ゲームボーイミクロ]] ===&lt;br /&gt;
ゲームボーイアドバンスの小型版。凄まじい威力を秘めている。1ミクロ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポケットピカチュウ===&lt;br /&gt;
ピカチュウ歩数計。威力は少なくキリ番程度の使い道しかなかった。若干ピカチュウ幹部のゴリ押しによるものだということが垣間見れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポケットピカチュウカラー===&lt;br /&gt;
前作の失敗を教訓に活かし、カラー液晶対応に。ポケモン金銀の連動マシンなのでゲームボーイの周辺機器扱いにとどまる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポケモンミニ===&lt;br /&gt;
ポケモン専用の携帯ゲーム機。カセット交換可能なためジャンルとしてはゲームボーイシリーズに近いがソフトが少なかった為自爆。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更に同時期にGBAが発売され彼の存在は歴史の闇に葬られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[クラブニンテンドー|倶楽部任天堂]] ==&lt;br /&gt;
倶楽部任天堂は若者、子供をターゲットにした会員制クラブであり、ソフトを買うことによりポイントが貰え、そのポイントは商品と交換することが出来る。さらに多くポイントを引き換えた会員はプラチナ、ゴールド会員に昇進でき、将来任天堂の幹部に優先的に就職させられるが、拒否することは許されない。しかし、任天堂内で[[冠位十六階制]]の新たな施行により、組織は消滅。後の組織に引き継がれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ニンテンドーDS]] - 任天堂が開発した兵器（その1）&lt;br /&gt;
*[[Wii]] - 任天堂が開発した兵器（その2）&lt;br /&gt;
*[[!!M]] - 真の{{検閲により削除}}&lt;br /&gt;
*[[ONE PIECE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{家庭用ゲーム機}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連人物 ==&lt;br /&gt;
*[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]] - 任天堂の看板キャラ&lt;br /&gt;
*[[ルイージ]] - マリオの弟&lt;br /&gt;
*[[ワリオ]] - 偽[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]&lt;br /&gt;
*[[ワルイージ]] - 偽[[ルイージ]]&lt;br /&gt;
*[[クッパ]] - 韓国料理ではない&lt;br /&gt;
*[[ヨッシー]] - 恐竜である&lt;br /&gt;
*[[ゼルダ]] - 姫の方。主人公らしい&lt;br /&gt;
*[[リンク (ゼルダの伝説)|リンク]] - 戦士の方。リンクの方が主人公にふさわしいが、話上なれなかった悲劇の脇役&lt;br /&gt;
*[[ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ]] - Wii愛好家の一人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スタブ (マリオ)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にんてんとう}}&lt;br /&gt;
[[Category:任天堂|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲーム製作会社]]&lt;br /&gt;
[[Category:軍事]]&lt;br /&gt;
[[Category:現実逃避]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都府の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都市]]&lt;br /&gt;
[[Category:全盛期伝説]]&lt;br /&gt;
[[Category:1947年設立]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Link FA|en}}&lt;br /&gt;
[[bar:Nintendo]]&lt;br /&gt;
[[da:Nintendo]]&lt;br /&gt;
[[en:Nintendo]]&lt;br /&gt;
[[es:Noentiendo]]&lt;br /&gt;
[[fi:Nintendo]]&lt;br /&gt;
[[id:Nintendo]]&lt;br /&gt;
[[it:Nintendo]]&lt;br /&gt;
[[ko:닌텐도]]&lt;br /&gt;
[[nds:Ninten-Do]]&lt;br /&gt;
[[nl:Nintendo]]&lt;br /&gt;
[[no:Nintendo]]&lt;br /&gt;
[[pl:Nintendo]]&lt;br /&gt;
[[pt:Nintendo]]&lt;br /&gt;
[[sv:Nintendo]]&lt;br /&gt;
[[zh:任天堂]]&lt;br /&gt;
[[zh-tw:任天星球]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ジャイロボム</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E4%BB%BB%E5%A4%A9%E5%A0%82&amp;diff=384089</id>
		<title>任天堂</title>
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				<updated>2020-04-10T09:33:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ジャイロボム: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アンサイクロペディア}}&lt;br /&gt;
{{大本営認可}}&lt;br /&gt;
{{免責}}&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
{{Chakuwiki}}&lt;br /&gt;
{{ニコニコ大百科}}&lt;br /&gt;
{{基礎情報 会社&lt;br /&gt;
|社名 = 任天堂株式会社&lt;br /&gt;
|英文社名 = Nintendo Co., Ltd.&lt;br /&gt;
|種類 = 株式会社&lt;br /&gt;
|略称 =&lt;br /&gt;
|設立 = 1947年11月20日&lt;br /&gt;
|業種 = 軍事&lt;br /&gt;
|事業内容 = 実用的軍用兵器の開発・製造、及び軍隊の派遣・補助。&lt;br /&gt;
|代表者 = [[君島達己]]&lt;br /&gt;
|資本金 = 38兆7000億円&lt;br /&gt;
|売上高 = 642兆559億円(2007年3月期)&lt;br /&gt;
|総資産 = 9645兆1863億円&lt;br /&gt;
|従業員数 = (単独)7530人&amp;lt;br&amp;gt;(連結)35億323万人&lt;br /&gt;
|決算期 =&lt;br /&gt;
|主要株主 = &lt;br /&gt;
|主要子会社 =&lt;br /&gt;
|関係する人物 = [[宮本茂]]、[[山内溥]]、[[桜井政博]]、[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]&lt;br /&gt;
|外部リンク = [http://www.nintendo.co.jp/ 任天堂ホームページ]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:Nintendocarexplosion.png|thumb|200px|任天堂製の小型兵器を使用して、敵対会社を破壊するマリオ氏]]&lt;br /&gt;
[[Image:Earthpedia.png|thumb|200px|まさかの任天堂と学研のコラボ]]&lt;br /&gt;
[[Image:福満しげゆき.png|thumb|200px]]&lt;br /&gt;
[[Image:イカ娘とスプラトゥーン.png|thumb|200px|異星人と言うよりは深海人と呼ぶべきか？イカ墨には未知の物質が含まれているかも知れない]]&lt;br /&gt;
[[Image:風丸一郎太.png|thumb|200px|ダーク・エンペラーズ。円堂「良いシュートだ。風丸」]]&lt;br /&gt;
'''任天堂'''（'''にんてんどう'''）とは、[[日本]]の[[兵器]]開発に全力を注ぐ、兵器開発組織である。通称ハッテン堂。また、民間軍事会社（PMC）でもあり、その軍事力は米軍を凌駕すると言われている。社名の由来は「'''天'''を'''堂'''（うち）に'''任'''せろ」、端的に言えば[[世界征服]]を目的としているらしい。下手にその名を口にするだけで危険であるため'''京都'''または'''御所'''の通称で呼ばれる。中国人従業員は「にんてんどう」ではなく「ニンチンドー」と呼ぶことが義務づけられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一介の遊戯メーカーであった任天堂が、現在の様な組織にまでノシ上がれたのは、[[ファミリーコンピュータ]]の大ヒットによる所が大きい。そこを[[ソニー]]（ソニーグループ）が全力で乗っ取ろうとしたが、任天堂が保有するアメリカの78425638475628倍{{要出典}}はあるといわれる恐るべき史上最強の軍事力によりわずか2秒で失敗。以降ソニーは任天堂を呪い続けているが、謎の結界により呪詛返しを食らっている。いわば、&amp;lt;span style=&amp;quot;font-family:serif;font-size:7mm&amp;quot;&amp;gt;人を呪わば穴二つ&amp;lt;/span&amp;gt; である。[[任天堂総連]]、[[スマブラ選手労働組合]]など、[[労働組合]]も地味に存在。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かの有名な湾岸戦争を別名「Nintendo War」という。まるで、ゲームのような映像だからと、多くのメディアを通してもっともらしい理由をつけたが、これを影でほくそ笑みながら見ていたのは紛れもない現社長{{検閲により削除}}であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代社長（組長）==&lt;br /&gt;
名目は「社長」ではあるものの、社内での絶対的統制力から、社内では「'''皇帝'''」と呼ばれ、今に至る。&lt;br /&gt;
*初代 山内 房治郎（やまうち ふさじろう、1889 - 1929）&lt;br /&gt;
:*設立当初は、[[ヤクザ]]者相手に[[花札]]・[[株札]]を売り捌いていたと言われる。その販売手腕から、ヤクザ者達の間ですら「'''ケツの毛まで毟られる'''」と畏怖の念を抱かせていた。そのため、'''[[ネ申]]'''と称される事も多い。&lt;br /&gt;
*2代目 山内 積良（やまうち せきりょう、1929 - 1949）&lt;br /&gt;
*3代目 山内 溥（やまうち ひろし、1949 - 2002）現在の任天堂の礎を築いた人物。[[横井軍平]]、[[宮本茂]]を製作し、困った時は[[岩田聡]]ら社外にいる手下らに泣きついて、28年間[[赤字]]知らずというとんでもない記録を作る基と成った。&lt;br /&gt;
*4代目 [[岩田聡|岩田 聡]]（いわた さとる、2002 - 2015）現役天才[[プログラマー]]で[[ハッカー]]。おまけに[[洗脳]]や[[催眠術]]を社員にかけている模様。任天堂の山梨分隊であるHAL研究所から栄転。[[カービィ|ピンクだま]]とそのダチをその職権でかなり高い地位にすえつけたそうな。何かと任天堂を乗っ取りたがる[[桜井政博]]神を操作する[[リモコン]]を所持している模様。&lt;br /&gt;
*5代目 [[君島達己|君島 達己]]（きみしま たつみ、2015 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 兵器兼幹部役員 ==&lt;br /&gt;
任天堂の幹部はほとんどが任天堂により作られた生物兵器である。いわば自給自足。幹部等は名目は代表取締役とかなんたらだが、社内では「元帥」「大将」などと呼ばれ、それぞれ数百人～数千人の部下を持つ「隊長（または団長）」である。こいつらに逆らう奴は{{バキューン}}されたり、{{放送コード}}されたり、{{うふふ}}や{{うふふ}}などをされたりする。それら及びそれ以外の事柄については最重要機密事項なのでお伝えできない。そして「死んでください」と言うことです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 防衛省所属 ===&lt;br /&gt;
主に[[スマブラ|戦場]]で見かける奴らである。まぁ、見かけたとしてもすぐに殺されますよ。フハハハハ・・・&lt;br /&gt;
*元帥（総司令官）・[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]] - [[スーパーマリオ|超真理男組]]組長、任天堂社員幹部間共同連絡会「[[クラブニンテンドー|倶楽部任天堂]]」会長、[[スマブラ選手労働組合]]会長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:セイバー参戦.png|thumb|200px|剣士対決と言う事で・・東方、とある、アイマス、Fate・・どこまで続くか？]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*大将（軍団長）・[[リンク (ゼルダの伝説)|リンク]] - [[ハイラル|廃羅瑠組]]代表、[[スマブラ]]選手労働組合専務理事、任天堂軍憲兵総監。レトロな武器は俺に任せろ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:ポリゴンZ.png|thumb|200px|優れた人工ポケモンにする為プログラムを追加したが妙な行動を始めた]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:チルノ.png|thumb|200px|氷・フェアリー。東方、とある、アイマス、Fate・・どこまで続くか？]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*中将（師団長）・[[ピカチュウ]] - [[ポケモン|歩華紋遊撃隊]]隊長。通称:黄色い悪魔。女性・子供を中心にファン多し&lt;br /&gt;
*少将（旅団長）・[[ドンキーコング]] - 2代目「[[ドンキーコング|猿島一家]]」総裁。逆らおうものなら一手のうちに殺害される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:魔法少女まどか☆マギカ魔獣編.png|thumb|200px|アニメのカービィは様々なマジュウとたたかった。ポケモンも昔はマジュウと呼ばれていた]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:宇佐見蓮子.png|thumb|200px|美樹さやか中国アニメに輪廻転生する。エスコーター。並行世界アストラル旅行。土星の大きな衛星。鎖国をしていた日本列島。アトランティス。海底遺跡。月が地球サイズの並行世界。地球に環の有る並行世界。塩化ナトリウム属性の氣。ヒゲさんやHさんを驚嘆させたい。霊的な事で人生が大変になった。ニコニコ動画や2ちゃんねらーが天下の並行世界。総合的に適切な並行世界。全て一言語の並行世界。中二病な並行世界。異星や並行世界を創造できる並行世界。少女漫画な並行世界。美と適切。月が地球サイズの並行世界]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:星の夢.png|thumb|200px|未知のダメージにより最終プログラムがアンロック]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:バルフレイナイト.png|thumb|200px|『天使の翼』の次は『蝶の翅』ですか？]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*大佐（連隊長）・[[カービィ]] - [[星のカービィ|星ノ軍広域連合連隊]]隊長、HAL研究所所長。通称：ピンクの悪魔。若造のくせに大飯食らいで殺人的な音痴だが、任天堂一の器用で万能である事に欠点が強制的に隠されている。逆らうとたとえ上司であろうとも一口のうちに殺害される。まさに悪魔。&lt;br /&gt;
*中佐（大隊長）・[[サムス・アラン]] - [[メトロイド|任天堂超高等生命科学技術研究所]]所長、[[スマブラ選手労働組合]]幹部。任天堂上層部の中でも貴重な女性幹部。しかし、女性であることを意識して扱われることを苦手としているので、常にフルアーマーの鎧を装着し素顔を隠して過ごしている。周囲にはそれを、他人の命令に従うことを好まない、などと強気な発言でごまかしている。ツンデレとでも脳内補正しておけばいいと思う。そのツン気味な発言に反し、フットワークは軽く、古い馴染みに声をかけられれば、余裕で星の一つくらいは陥落させる。また、気まぐれな一面もあり、ロハで並行世界を消滅させる任務もこなした。纏う鎧により、動く兵器とまで称されるほど。しかし、ここ最近はスーツを脱ぐ様になった。創造主命らしい。&amp;lt;del&amp;gt;中身超きめぇ！&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
*少佐（中隊長）・[[フォックス・マクラウド]] - [[スターフォックス|星狐遊撃隊]]隊長、巡洋艦[[グレートフォックス|弘零斗狐]]艦長、[[スマブラ選手労働組合]]幹部。逆らう者あらば脳天に風穴空けるのみ。&lt;br /&gt;
*陸軍大尉（中隊長）・[[キャプテン・ファルコン]] - 陸軍超高機動分隊「[[F-ZERO|江賦零]]」隊長。だが最近出番がない。&lt;br /&gt;
*海軍大尉（小隊長）・[[ヨッシー]] - [[ヨッシーアイランド|恐竜島会]]会長、戸高竜という別名を持つ。名義上は小隊長だが、実際はフォックス少佐率いる中隊の2300倍の兵を率いている。小隊の名前は戸高小隊という名前である。&lt;br /&gt;
*空軍大尉（小隊長）・[[ファルコ・ランバルディ]] - 星狐遊撃隊副隊長。俺の獲物に手を出すな。通称そうめん。&lt;br /&gt;
*陸軍中尉（分隊長）・[[アイク]] - [[ファイアーエムブレム|炎円舞曲軍]]3代目隊長。通称「団長」。剣で人の胴体を真っ二つにするほどの豪腕を持つ。&lt;br /&gt;
*海軍中尉（分隊長）・[[リュカ]] - [[MOTHER|母親組]]3代目組長。&lt;br /&gt;
*空軍中尉（分隊長）・[[メタナイト]] - 星ノ軍広域連合連隊副隊長、巨大戦艦[[戦艦ハルバード|覇屡婆亞弩]]艦長で、桜井氏の妻（[[桜井政博]]の項を参照されたし）。『ナルシスト』と素顔の事は禁句。公には戦闘的な性分の振りをしているが素は意外と繊細な性格。仲間に対して非情になりきれないのが珠に瑕。滑空で追い回されたり、二連主砲や竜巻や衝撃波の犠牲になりたくなければ逆らうな!&lt;br /&gt;
*陸軍少尉（営内班長）・[[Mii]] -[[トモダチコレクション|友是組]]の組長のはずだがそれは占領した場所の支部であり、本人側のMiiは似顔絵コレクションという場所から分身が製造される。製造される分身は攻撃と防御のバランスのいい格闘タイプと少数しか製造されないほどのへな猪口の剣術タイプと最新の化学兵器を使いこなす射撃タイプがいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 法務省（法科所属） ===&lt;br /&gt;
任天堂兵器を騙るニセモノをマスコミよりも早く嗅ぎつけ、血祭りにあげる。そして、任天堂にあだなす者を闇に葬り去る。かつての仕事で培った能力が活かされている。以前に、超能力者[[ユリ・ゲラー]]氏が勇敢にも戦いを挑んだが、返り討ちとなった。&lt;br /&gt;
任天堂に対しパーツを納入している会社のカルテルが発覚したのも、こいつらが嗅ぎつけ、情報兵器で攻撃、灰燼に処した。&lt;br /&gt;
*部長（主席）・[[クッパ]] - カメ一族ドン・国際弁護士。&lt;br /&gt;
*副部長（準主席）・[[マルス]] - 元初代[[ファイアーエムブレム|炎円舞曲軍]]隊長。&lt;br /&gt;
*副部長（準主席）・[[ネス]] - 元[[MOTHER|母親組]]組長。最初の[[PSI]]感染者。&lt;br /&gt;
*調査統括課長・[[ルイージ]] - 兼[[スマブラ選手労働組合|スマ労]]幹部、及び[[スーパーマリオ|超真理男組]]副管理長を勤める。彼を見るとだれもがブルーになる。最近は類似集合住宅の大家を再開し幽霊対策班班長、復活した須磨真理男医療班准教授も兼任しており、何かと忙しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:垣根帝督.png|thumb|200px|ルイージ・マンションに登場する幽霊]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:ミミッキュとピカチュウ.png|thumb|200px|ミミッキュ参戦していたら怖がりなルイージと・・？]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*事務統括課長・[[ワリオ]] - [[メイドインワリオ]][[メイド]]長、株式会社ワリオカンパニー社長、ワリオ王国国家主席という名目であるが、ワリオ王国は現時点で国家として承認されていない。&lt;br /&gt;
*訴訟担当課長・[[デデデ大王]] - プププランドの住民を引き連れ、逆らうものを公開処刑する恐怖の大王。現代における恐怖政治の基盤は彼が築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特殊部隊 ===&lt;br /&gt;
緊急時にのみ活躍するエリート部隊。最近ではメタナイツ、サケブレイン、応援団以外は[[亜空軍]]が奇襲攻撃を仕掛けてきたときに活躍した。&lt;br /&gt;
*隊長・[[ガノンドロフ]] - [[亜空軍]]潜入調査計画の提案者。暗黒の力を持つが最強の技は電気を纏った強力な踏み付け、通称｢ホッピング｣である。食らうと光の速さ並に上空へ飛び、星になる。この事からガノンドロフは恐怖と愛称を込めて｢ホッピングおじさん｣と呼ばれるが、最近は歳のせいか出来なくなった。&lt;br /&gt;
*副隊長・[[ウルフ・オドネル]] - [[スターウルフ|星狼遊撃隊]]隊長で凄腕のパイロット。気に入らない奴はすぐ解雇する。肉弾戦での戦力は長年不明だったが、スマブラXへの出演で判明した。彼の部隊の合戦用意の掛け声は「&amp;lt;B&amp;gt;こいつで遊んでやるぜ!&amp;lt;/B&amp;gt;」&lt;br /&gt;
*班長A・[[ゲーム&amp;amp;ウオッチ|Mr.ゲーム&amp;amp;ウォッチ]] - [[平面|平面組]]首領。任天堂の始まりに生まれた。あの[[ミッキーマウス|黒いねずみ]]とも同格と戦った。&lt;br /&gt;
*班長B・[[プリン]] - 怒ると怖いよ。もし彼女が歌ったら（ry 。&lt;br /&gt;
*班長C・[[キャプテン・オリマー]] - 何百匹もの[[ピクミン]]を束ねる未来のマリオ。如何なる犠牲をも恐れない特攻隊。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:しずえルカリオ.png|thumb|200px|しずえ参戦。犬と犬のバカップル。いや利巧かも知れない]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*班長D・[[ルカリオ]] - 調査部長。[[MUSASHI-GUN道|HA道]]免許皆伝。砲兵部隊に志願したが能力が能力なので調査部隊に回された。&lt;br /&gt;
*班長E・[[ディディーコング]] - 猿島一家副総裁。[[ドンキーコング]]の友人。&lt;br /&gt;
*班長F・[[HVC-012]] - 通称ファミコンロボ。その戦闘能力は計り知れない。亜空軍潜入調査計画の指揮も担当。&lt;br /&gt;
*班長G・[[ダックハント]]-犬と鴨。しかし、何者かの援護射撃を受けながら空き缶を投げたり、アメリカの西部開拓地から連れてきたガンマンを操って戦う恐ろしい動物コンビである。決して嘗めてかかってはいけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:メカ千早.png|thumb|200px|ロボット？]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*部隊A・[[カスタムロボ]] - 小型戦闘ロボットのみの部隊。ロボットは抜群の操作性持ち、子供でも自在に操れる。だがファルコンと同じく最近出番がない。&lt;br /&gt;
*部隊B・[[ファミコンウォーズ]] - 任天堂私有の軍隊。一般的な兵器を使用する珍しい部隊である。[[平面|平面組]]の部隊としても活躍している。もしまともな軍事マニアとして見るならばこの軍隊以外に見るところは無い。また、最近はショーグンとよばれる司令官も活躍&lt;br /&gt;
*部隊C・[[メタナイツ]] - [[メタナイト]]本人が指揮する部隊。ただ技は妙な武器、二連主砲、へそくりを隠すの三種類しかない。&lt;br /&gt;
*部隊D・[[サケブレイン]] - 知る人ぞ知る絶叫戦士で構成された部隊。しかし声を出さないと動かないうえ、さらに通信状態でないと起動しないというあまりにも行動力が無い部隊。倶楽部任天堂により開発。&lt;br /&gt;
*部隊E・[[エキサイトバイク]] - いわゆる暴走族。平面組の主要部隊でもある。&lt;br /&gt;
*部隊F・[[押忍!闘え!応援団]] - 本当は特殊補助部隊になりたかったらしい。&lt;br /&gt;
*部隊G・[[マジカルバケーション]] - [[イギリス]]の[[ハリー・ポッターシリーズ|某魔法学校]]で研究されている[[魔法]]に危機感と興味を抱いた任天堂が、それを兵器に転用するべく設立した魔法戦士育成学校ウィル・オ・ウィスプ卒業生で構成された部隊。兵器開発組織である任天堂の性格を反映して、ウィル・オ・ウィスプでは電気や火や毒で直接敵を殺傷したり、仲間の兵士の能力を高めて敵を殺傷したり、蜂やイガグリやサイ等を操って敵を間接的に殺傷したり、パンチやキック等の体術で敵を殺傷するなど[[ハリー・ポッターシリーズ|某魔法学校]]よりさらに実戦的な魔法が日夜研究、開発、生きている目的で実験されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別補助部隊 ===&lt;br /&gt;
戦闘時に味方部隊が何らかの理由で不利な状況になったとき援軍として戦線へ送り込まれる予備部隊である。&lt;br /&gt;
*司令長官・[[リセットさん]] - [[どうぶつの森|動物森組合]]代表。別名：リセット神の代弁者。&lt;br /&gt;
*司令副長官・[[サムライ・ゴロー]] - 陸軍超高機動分隊[[F-ZERO|江賦零]]副隊長。&lt;br /&gt;
*司令参謀官・[[リン|リンディス]] - 元[[ファイアーエムブレム|炎円舞曲軍]]3代目副隊長。カービィとネスの魂を共有している。&lt;br /&gt;
*第1軍隊長・[[サキ アマミヤ]] - [[罪と罰|罪罰法廷会]]会長。主に攻撃専用部隊である。[[トレジャー|宝物旅団]]出身。&lt;br /&gt;
*第2軍隊長・[[スタフィー]] - 天海の王子。海上戦闘部隊。[[ヒトデマン]]、[[こんぺいとう]]の亜種。&lt;br /&gt;
*第3軍隊長・[[ドクターライト]] - [[シムシティ|死無都市軍]]代理補佐。地上にある建造物を一瞬のうちに消したり、障害物や道を作ることができる。&lt;br /&gt;
*第4軍隊長・[[ワルイージ]] - [[ワリオ]]と[[ルイージ]]の遺伝子を融合させた[[新しい血族]]。&lt;br /&gt;
*第5軍隊長・[[チンクル]] - [[ハイラル|廃羅瑠組]]財政班、地理調査班班長。別名：35歳の妖精&lt;br /&gt;
*第6軍隊長・[[ヘリリン]] - [[くるくるくるりん|苦流苦流苦流臨]]の一種。移動、運搬に利用される。&lt;br /&gt;
*第7軍隊長・[[バーバラ]] - [[バンドブラザーズ|番怒兄弟]]の頭。音攻撃の中では最強に近い。&lt;br /&gt;
*第8軍隊長・[[リトルマック]] - よく飛び降りる。しかし、そのフットワークの軽さとバンチの鋭さ、またドンキーコングと互角に殴り合った経緯から[[パンチアウト|拳落下部門]]チャンプに昇格。しかし、名前が名前なのか本当に拳を振り下ろしながら落下していく姿が絶えない、彼のよく飛び降りる癖は治らないらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 兵器開発局 ===&lt;br /&gt;
[[Image:Nintendo staff.png|thumb|兵器開発局の面々]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
武器開発に日々取り組む[[マッドサイエンティスト]]達。また兵科所属の構成員は全てこいつらが作った。&lt;br /&gt;
*[[宮本茂]] - 兵器開発局 局長 &lt;br /&gt;
*[[田尻智]] - [[ポケモン|歩華紋]]製造所 所長&lt;br /&gt;
*[[桜井政博]] - 山梨分隊[[HAL研究所|覇屡研究所]] 元主任研究員。現在は秘密結社[[ソラ (ゲーム会社)|ソラ]]を率いている。[[カービィ]]を利用して任天堂を乗っ取ろうという計画を懲りずにやっている模様。軍歌の作詞を担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の重要幹部 ===&lt;br /&gt;
また、以下の奴らにも絶対に逆らってはならない。逆らえば………痛い目に。&lt;br /&gt;
*初代元帥・[[横井軍平]] - 故人、宮本の師匠。独立して、会社を立てたことに腹を立てた社員が暗殺したといわれている。&lt;br /&gt;
*[[ピーチ姫]] - マリオの愛人・第[[156]]代[[キノコ王国|茸王国]]国王。&lt;br /&gt;
*[[デイジー姫]] - ルイージの愛人・第[[104]]代[[サラサ・ランド|四王国]]国王。&lt;br /&gt;
*[[ゼルダ姫]] - リンクの愛人・第91代[[ハイラル王国|廃羅瑠王国]]国家主席。及び[[ハイラル|廃羅瑠組]]副組長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:Hermes2.png|thumb|200px|ピット？]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:大人を子供にする薬じゃよ.png|thumb|200px|ピットの声優はコナン君。僕も老けたなぁ～・・]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ピット]] - 任天堂直属SP集団[[パルテナ親衛隊|羽瑠手茄親衛隊]]隊長。現場警備及び一部幹部の身辺警護を一手に引き受ける。裏で任天堂を仕切っているとかいないとか&lt;br /&gt;
*[[パルテナ]] - 任天堂直属SP集団[[パルテナ親衛隊|羽瑠手茄親衛隊]]の象徴及び[[パルテナの鏡|ミラーオブ羽瑠手茄]]の神。ピットの上司。スリットの入った服による太もものチラリズムやポールダンスによる大人のエロス成分とメタとネタに走りまくった言動は整形の後の[[桜井政博]]神の調教である。&amp;lt;del&amp;gt;絶対に趣味だ。&amp;lt;/del&amp;gt;実力はホッピングおじさんと同格。ピットが自分の事をダイスキーであるのを良い事にピットを私用でコキつかってる。&lt;br /&gt;
*[[アイスクライマー]] - 任天堂社内登山部の部長、年に一度行われる任天堂の登山訓練講師。[[八甲田山]]で一度遭難。[[雪山|剣岳]]を156分で登ったという伝説がある。&lt;br /&gt;
*[[ポケモントレーナー]] - 普段はどこにでもいる普通の少年。だが、3匹の凶悪な[[ポケットモンスター|生物兵器]]を常に保有している。&lt;br /&gt;
*[[トゥーンリンク]] - 廃羅瑠組トゥーン研究班班長。&lt;br /&gt;
*[[クリスタル・ブラネット]] - フォックスの愛人。[[糸井重里]]氏が推進するPSIプロジェクトの重鎮。しかもESP持ち。&lt;br /&gt;
*[[キャプテン★レインボー]] - マメルカ出身の自称ヒーロー。ごく最近に任天堂に派遣されたヨーヨー使いである。&lt;br /&gt;
*[[カイル･ハイド]] - 元任天堂法務部NY支部の課長。現在はセールスマンをしながら隠居している。&lt;br /&gt;
*[[アシュレイ]] - ミュージシャン志望の女性。無人島やキャンプ地を放浪している。&lt;br /&gt;
*[[ドロッチェ]] - 怪盗紳士と聞こえはいいが、[[泥棒]]である事には間違いない。普段は大勢の鼠達を率いてお宝を探して宇宙をさまよっている。カービィとは[[ケーキ]]一切れで手を打った仲。&lt;br /&gt;
*[[ドロシア]] - あの[[最終兵器]]カービィを返り討ちにした真の最終兵器。ありとあらゆるものを[[絵画]]に封じ込め、絵画世界を意のままに操る。正体は[[没]]にされた[[絵]]や、[[グラフィッカー]]や[[デザイナー]]達の[[怨念]]。着込んでいる時は[[美女]]なのだがやっぱり[[怨霊]]。真の姿が没にされ忘れ去られた絵、という理由だけでなぜか[[人気]]がある。&lt;br /&gt;
*[[フレイ]]&amp;amp;[[フレイヤ]] - ごく最近[[サンドロット]]から送り込まれた親族の兄妹。[[地球防衛軍]]の伝説の兵士・[[ストーム1]]及びペイルウイングの正体ではないかと囁かれている。[[イズン|春ちゃん]]の指示を仰ぎながら奮戦する&lt;br /&gt;
*[[Xenoblade|シュルク]] - [[スクウェア・エニックス]]とバンナムを離反した[[モノリスソフト]]の出身。12番目の究極の幻想に似てるだの魚類に似てるだのと馬鹿にされているが未来予知とテレポート能力を持つ。&lt;br /&gt;
*[[セレス]] - [[バイド]]。中の人は[[能登麻美子|能登かわいいよ能登]]。&lt;br /&gt;
*[[エルザ]] - モノリスソフトと同じくスクウェア・エニックスを離反した[[坂口博信]]に仕える見習い騎士。敵を吸い込む謎の魔法を使う。&lt;br /&gt;
*[[スカポン]] - 戦闘用に改造された芸人ロボ。ごく最近まで起動用のパスコードを紛失していたため起動が出来ない状態にあったが、製作チームの一人の自宅にパスコードが記載された書類が眠っていることが判明。めでたく再起動を果たした。&lt;br /&gt;
*[[ニッキー]] - 任天堂公認掲示板[[いつの間に交換日記|無線交換情報局]]元管理人。任天堂一の美人幹部。掲示板から敵の情報などを確認し、防衛省などに伝えていたが、現在はエーススパイとして活躍している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外部協力者 ===&lt;br /&gt;
*[[川島隆太]]教授 - [[東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニング|脳トレ]]による洗脳計画に協力、しかも報酬を受け取らずに。&lt;br /&gt;
*[[糸井重里]] - [[PSI]]を考案、また[[ネス]]、[[リュカ]]を製造。また、キャラのフレーズ使って数々のプレイヤーを洗脳させた。&lt;br /&gt;
*[[山下太郎]] - 軍歌の作詞の手伝い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他関連人物 ===&lt;br /&gt;
*[[ソニック・ザ・ヘッジホッグ]] - 伝説の超ミュータント。任天堂とは長らく仲が悪かったが、近年結託。&lt;br /&gt;
*[[シャドウ・ザ・ヘッジホッグ]] - ↑をベースとして改良した、[[SEGA]]開発の対任天堂用生物兵器。&lt;br /&gt;
*[[ソリッド・スネーク]] - [[コナミ]]→[[ソニー]]→任天堂の三重工作員ではないかと言われる。&lt;br /&gt;
*[[サイボーグ忍者]] - 故人だったが任天堂の科学力により蘇生。&lt;br /&gt;
*[[シモン・ベルモンド]] - スネークと同じく、[[コナミ]]→[[ソニー]]→任天堂の三重工作員と噂されているヴァンパイア・ハンター。長いムチ「ヴァンパイア・キラー」で捕虜を拷問する。&lt;br /&gt;
*[[リヒター・ベルモンド]] - シモンの玄孫。訳あって未来から来た。アニメのキャラクターみたいな顔をしている。 &lt;br /&gt;
*[[デジモン|アグモン]]協力者 - ポケモンとはライバル関係?&lt;br /&gt;
*[[ロックマン]] - 別名メガマン。所属は[[カプコン|CAPCOM]]。ボスを倒すとそのボスの力を使うことができるようになる。こちらも死に体だったが桜井神により蘇生。&lt;br /&gt;
*[[パックマン]] - ほぼ同上。手足や目は自由自在に出したりしまったりすることが出来る。&lt;br /&gt;
*[[リュウ]] - かつてはロックマンと同じ[[カプコン|CAPCOM]]所属だったが、2004年頃に[[CAPCOM USA]]に移籍した最強の格闘家。「波動拳」「昇龍拳」「竜巻旋風脚」という強力な必殺技を持っている。胸に傷を付けられたくなかったらむやみに近づかないことをお薦めする。&lt;br /&gt;
*[[ケン・マスターズ]] - リュウの同僚。能力はリュウとあんま変わらない。金髪でやけにチャラい。&lt;br /&gt;
*[[クラウド・ストライフ]] - かつて[[スクウェア]](現[[スクウェア・エニックス]])が[[ソニー]]に派遣し、任天堂に戦いを挑んだ同社にとって最大のライバルだった。一時期は[[SEGA]]以上に仲が悪かったが、[[スクウェア・エニックス]]になってから和解。最近ではマリオたちと共に戦うようになった。バスターソードで相手を切り刻む。(あと、ツンツン頭も忘れずに)&lt;br /&gt;
*[[ベヨネッタ]] - 本来は[[セガ]]所属の魔女であったが[[岩田聡]]の強力な[[催眠術]]と[[洗脳]]により、任天堂の軍門に降ってしまう。その際、ビーチ姫やサムス・アランのコスプレを行ったが満更でも無くクッパを下僕にしてコキ使ったりチャージショットやスクリューアタックを本人は堪能した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の幹部 ===&lt;br /&gt;
*[[ドクターマリオ]] - 元[[マリオファミリー|須派真理男組]]医療班教授。別名マリオツー。医療班教授ではあるが荒治療。投薬と直接AEDが得意。医療班が財政赤字続きであった為、解散をしたが[[川島隆太]]の資金援助により一時復帰、電脳世界で医療班を設立し財政黒字となった事により、誰よりも早く幹部へと復帰する。しかし、医療班での働きが長かったせいか、足が遅くなりジャンプ力が無くなった。弟も医療班を兼任しており、自身の名から作ったL字型カプセルの開発やアンチウィルス兵器｢ギャクテン!特効薬｣の開発等と医療班として十分な活躍を行っている。&lt;br /&gt;
*[[ドンキーコングJr.]] - 初代ドンキーコング（[[クランキーコング]]）の子供でコングファミリードンの跡継ぎ候補だったが、選ばれたのはクランキーの孫だった。その後忘れ去られ[[黒歴史]]となる。&lt;br /&gt;
*[[バンジョー]]、[[カズーイ]] - 任天堂の少将に居たが、少将の座を[[ドンキーコング]]に託し、[[レア社]]から[[コングファミリー]]を助けた。現在はレア社とマイクロソフトの捕虜となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:宇佐見菫子.png|thumb|200px|幻想郷の外の超能力者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ミュウツー]] - 元[[ポケモン|歩華紋]]遊撃隊伝説班初代班長。現在はその座を[[デオキシス]]→[[ギラティナ]]に奪われている。しかし、最近専用の新必殺技を獲得したため権威復活の機運もあったが本当に権威復活した。現在は班長補佐。&lt;br /&gt;
*[[ピチュー]] - 元[[ポケモン|歩華紋]]遊撃隊隊長譲渡地区長。弱かったので解雇。だがたまに超音波ウクレレでの戦闘は出来るので補助担当になっている。&lt;br /&gt;
*[[ロイ]] - 元2代目[[ファイアーエムブレム|炎円舞曲軍]]隊長。ヒマなので[[任天堂軍憲兵総監最高顧問]]を密かに兼任。リンディスの隠し子説がまことしやかに囁かれているが、確定情報はない。現在は再び幹部となり隊長補佐となる。&lt;br /&gt;
*[[子供リンク]] - 元[[ハイラル|廃羅瑠組]]組主任。時を超えて来たが、死ぬと[[リンク (ゼルダの伝説)|リンク]]が消えるので現在は[[自宅警備員]]になっている。&lt;br /&gt;
*[[ロビン]] - [[黄金の太陽|チーム・ゴールデンサン]]所属。任天堂のGBA時代の切り込み隊長を担った一人。ネスのPSIに並ぶ、エナジーなる神秘の力を操る。彼の率いる3人の仲間共々、名前が地味なのが悩み&lt;br /&gt;
*[[ディスくん]] - [[ディスクシステム]]技術部本部長。[[ファミリーコンピュータマガジン]]と提携をし、任天堂の勢力拡大に貢献。また、全国各地に設置されたディスクシステム通信機から特派員を監視していた。しかし任天堂のディスクシステム撤退により名誉職への昇進という名目での左遷。黄色くて可愛い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ちなみに===&lt;br /&gt;
任天堂の社員は就職後1ヶ月経つと自動的に徴兵登録されることになっている。兵科は上層部の独断と偏見により決められ、社員たちは一切口出しすることができない。仮に口出ししようものならその者は間違いなく殺されるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==兵科について==&lt;br /&gt;
任天堂の社内には様々な兵科が存在する。現在のところ歩兵は約1億3756万人、騎兵が約9083万人、砲兵が約9436万人、憲兵が約8924万人、工兵が約9124万人、輜重兵が7893万人といった具合であるが、これ以外にも様々な兵科がある。一説には1億を超える兵科が存在するといわれるが詳細は不明。ちなみに[[ソニー|クソニー]]の兵力は全兵科の人数を合わせても任天堂の憲兵以下。それじゃソニーはボロ負けして当然だよな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ファミコン開発までの経緯==&lt;br /&gt;
3代目社長が[[アメリカ合衆国|アメリカ]]のとあるカードメーカーを訪れた際、社屋の小ささに愕然としたという。しかも社長室は6m四方の狭い小部屋で、通称「[[犬小屋]]」と呼ばれる有様であったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
話を伺うと、昔は30階建ての大きな社屋であったらしいが、違法[[カジノ]]摘発によりこのカードメーカーが裏で関与している事が判明、責任を取らされまくった挙句、今のような有様になったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
顛末を知った3代目は「このままでは俺まで同じ運命を辿る事になる」と異業種への進出を決意。色々な業種に手を染め、何度も痛い目に遭いつつも、最終的にファミコン開発に辿り着いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 近年の主な任天堂製兵器 ==&lt;br /&gt;
任天堂製兵器は、とくにその堅牢性およびメンテナンスの容易性において定評がある。堅牢性については「20年間放置されていたファミコンが何の問題も無く動作した」「高層マンションの窓から投げ捨てても壊れなかった」「置いてあった建物が爆撃された後で見つかったが機能に支障はなかった」「エベレスト山頂からマリアナ海溝最深部まで何の問題も無く動作した」、メンテナンスについては「戦車制御プログラムが起動しなくなったが、咄嗟の判断で接続部に息を吹きかけたら動いた」などの素晴らしいエピソードが語り継がれている。他にもいろいろあるが、枚挙に暇が無いため全部紹介するのは面倒。なのでここでは省略する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
言うまでも無いことだが、堅牢性およびメンテナンス性は兵器の長期的・戦略的運用に際して絶対に軽視してはならないファクターであり、任天堂社の国民皆兵方針の一環に他ならない。第一次ゲーム戦争の名機といわれるファミコンが、いまも現役で立派に運用されている事実は、その方針の成功を端的に表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
意外かも知れないが、任天堂製兵器の中でも「トランプ」「花札」は日本国内最大のシェアを誇っている。これらの兵器は任天堂が軍事関連企業として創業してから今日に至るまで途切れることなく製造されており、旧式兵器の中でも最新兵器に勝るとも劣らない破壊力で、未だにこの日本に息づいている。特に、「ゴニンカンの陣法」は「トランプ」を用いた兵法の中でも長い伝統があり、未だ破られたことはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ニンテンドーDS]] ===&lt;br /&gt;
DSは「'''Destroy System'''」の略。強力な兵器輸送装置である。類似品に低アルコールの「DS Lite」が存在する。「Delete Sony」の略という説もある。真偽はともかく、実際にソニーが消えそうなのは確かである。類似品バージョン「Lite」、「i」、「LL」、「3DS」などの普及により初代灰色DSは生産停止となった。故に初代DSは歴代旧式兵器店でしか見ることはできない。初代バージョンなので類似品よりずっしり重く、カメラなしで、画面はあんまり大きくなく、[[二次元]]表示しかできないが、旧式兵器GBAの使用ができる。[[ゲオ]]で購入できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[ニンテンドーDS Lite]] ====&lt;br /&gt;
2006年春に登場した破壊兵器｡DSより軽くなったが一般的に広まり、兵器事件が多発。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[ニンテンドーDSi]] ====&lt;br /&gt;
2008年に登場。DSに[[盗聴器]]や隠しカメラを取り付け強化したDS。公式にはカメラは3000万画素、盗聴器は15m以内と発表しているが、超技術を開放すると盗聴器は3万パターンに及ぶ音声分析が可能に、カメラはビル一つ分の厚さの壁でも鮮明な透視が出来るほどの解像度になる。ソニーの[[PlayStation Portable|PSP]]を丸パクリしたとの推測もあるが改造などがほとんど不可能な上、各種アタッチメントが存在する点で大きく異なる。&lt;br /&gt;
ちなみに、iという名前はあの有名なリンゴ会社の製品名をパクったものであるがiOSは動かない。&lt;br /&gt;
この頃から任天堂は兵器開発を一時中断し、極秘兵器[[Wii U]]の開発に取り組みだした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[ニンテンドーDSi LL]] ====&lt;br /&gt;
2009年に登場。初代DSより重くなるのを引き換えに、画面が大きくなる。[[ラブプラス|彼女]]が大きく見えると好評に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ニンテンドー3DS]]/LL ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:2176.png|thumb|これでウン十万円とは…]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:第6の使徒（ラミエル）.png|thumb|300px|4次元の物質を裸眼立体視したらどうなるのか？]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では2011年2月26日に21万5000円で発売した新DSである。現在映画やテレビが流行している&amp;lt;s&amp;gt;無駄な&amp;lt;/s&amp;gt;[[3D]]表示に対応し、カメラも内側に1つ、外側に2つ搭載。[[画質|グラフィック]]がDSに比べて大幅に強化されている。[[2次元]]を[[3次元]]に見せる幻覚を生み出す兵器である。また、'''強制的に[[すれちがい通信]]ができる'''ように。HOME（[[ゲイ|ホモ]]）ボタンと呼ばれるものがある。尚、3DSの内部にはナニカが200匹潜んでいるらしい。果たして売れるのか!? と思われていたがあまりに売れないので禁断の超値下げを断行してしまった。値段は{{検閲により削除}}。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
任天堂に仇なす者が手に取ると、3D液晶の真の力により{{検閲により削除}}と言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[ニンテンドー2DS]]====&lt;br /&gt;
2013年に海外に出た3DSの3D機能と折りたたみ機能を廃止した低コスト版。その他は3DSと同じだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[newニンテンドー2DS]]LL====&lt;br /&gt;
2017年7月発売の新兵器。[[ニンテンドー2DS]]とは違い、折りたたみ機能が採用された。軽量化も施され戦場での持ち運びが楽になった。更に操作ボタンも増えたため、より多くの武器の搭載が可能になった。値段は2DSより高くなったが、3DSとはそれほど変わらない。&lt;br /&gt;
また[[ドラゴンクエスト]]のはぐれメタル版も数量限定で発売しており、その黒とシルバーで構成される鉄壁のカバーは[[ロケットランチャー]]をもろに喰らっても[[傷]]一つつかないとてつもない防御力を誇る。それ故値段は馬鹿高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[New ニンテンドー3DS]]/LL====&lt;br /&gt;
3DS登場から3年半経過した頃に発表された、{{検閲により削除}}という理由で開発された外部アタッチメントなどを内蔵し、他の機能にも各種マイナーチェンジを施し戦闘力を増したパワーアップ版3DS。価格はそう変わらない。New3DS専用ソフトも出る予定であり、かつてのDSiと似た立ち位置である。また、New3DSの方はきせかえプレートを使えば、武器の種類を変えられるため大変恐れられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新しく追加されたCスティックを使うと、ドラえもんのひみつ道具の「スパイ衛星」みたいなことができ、ストーカーができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[Wii]] ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:ギルガメッシュ.png|thumb|300px|[[Wii]]リモコンは神様の使う機械ではありません]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:如月千早.png|thumb|300px|[[Wii]]リモコンはマイクではありません]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かなり最近開発されたという核兵器。データは未知数。リモコンに似た形状のコントローラーという未確認情報がある。ヌンチャクを付ける事でパワーアップを図れるという。&lt;br /&gt;
五十音順で『わ』の次は『ゐ』であることから、前途の「Nintendo War」に続くという意味で「Nintendo Wii」と名づけられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実験として幼い女の子（注意しておくが、この女の子は特別な訓練も何もやっていないごく普通の幼女である。）にこの兵器を投げさせたところ、当たったTVが跡形もなく粉砕されたという。被験者の女の子曰く「何とも言えない、爽快感を感じた。今までプレイしたどのゲームよりもおもしろい」との事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「5歳から95歳まで使える核兵器」をコンセプトにしているという情報もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
銀河帝国の関係者は、この兵器を採用しない方針らしい。プログラムを読み込むには命中率が低く精度が悪いという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近頃は[[日本電信電話|NTT]][[東日本電信電話|東]][[西日本電信電話|西]]と手を結び（金銭面のみの契約で、NTTは本当の目的を知らされてはいない）、テレビからネットワーク社会に侵入させることで兵器として活用するとともに、スパイ活動やSONYならびに他の企業の動向も監視するという役割を持つ。また忠誠心の足らぬ者への洗脳にも多用し、人員の確保にも努めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またWiiは「白い悪魔」とも呼ばれている。また敵社に黒いニセモノもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[Wii U]]===&lt;br /&gt;
2012年登場のWii Uは性能差でWiiを圧倒し、さらにHD画質やMiiverseといった爆弾も装着。初日にマリオが実装され攻守ともに死角なし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最終兵器として携帯ゲームに似ているゲームパッドまで装着。ゲームパッドの威力は[[PlayStation Vita|PS Vita]]を一度に40台以上蹴散らす力がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
序盤あまり配備されなかったが、スマブラや、マリカとの連動、スプラトゥーンという非現実的兵器でさらに火力が増し、すっかり任天堂の主力兵器となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====amiibo====&lt;br /&gt;
Wii Uおよびニンテンドー3DSと連携し、様々なデータを扱うことが出来る機能を兼ね備えた恐るべき任天堂キャラクターの[[フィギュア|偶像]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
任天堂は、他社のようなDLCの積極展開よりも現実世界への更なる侵略を優先するが、その急先鋒とも呼べるであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[Nintendo Switch]]===&lt;br /&gt;
2017年3月発売の新兵器。ゲームパッドの両端が離脱し、屋内での戦闘にも、屋外での戦闘にも対応している。&lt;br /&gt;
発売までの長い間積極的にPRをしていたこともあってか、すでにWiiをもおう勢いで配備されている。&lt;br /&gt;
ちょっとコケたWii Uに対しそれ以上の実力を携帯機で発揮し、とても奇襲性に優れている。また、まな板としても使用が可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ニンテンドーネットワーク ===&lt;br /&gt;
これまで[[ソニー|敵]][[Microsoft|社]]が導入した最終兵器「亜過雲都」をあえて導入しなかった任天堂だが、Wii Uからついに導入することに。これで[[ソニー|敵]][[Microsoft|社]]はオダブツであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
…と思いきや、1つのIDを1つの本体でしか使えないダメな子だった。&lt;br /&gt;
それゆえ、結局は2代目の「ニンテンドーアカウント」にバトンタッチする事となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ポケットモンスター]] ===&lt;br /&gt;
遺伝子操作によって生まれた、自己進化する生物兵器。世界中の宗教団体からは『神の意思』に背く存在と非難され、シャレにならない排斥運動まで起きている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポケットモンスターとは、じつは英語で男のお稲荷さんのことである。海外では''Pokémon''と表記されるのはそのため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[射影機]] ===&lt;br /&gt;
撮影すると霊を封じ込めることができる旧式の心霊カメラである。主に対霊用に使用される。最近では[[零 (ゲーム)|朧月島]]潜入調査の護身用武器で役立っている。また[[富竹ジロウ|某カメラマン]]も愛用してるとかしてないとか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ピクロス|立体秘黒守]] ===&lt;br /&gt;
任天堂が物資を極秘に運送するための箱。パズルを解かないと開かないため実用性は高い。平面版も作成してたらしいが簡単な絵にしか使えなかったため使用されなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[きみと僕と立体。|人外と厩悔]] ===&lt;br /&gt;
Wiiリモコンから生まれる人間によく似た[[ニンゲ|人外]]を[[キューブ|厩悔]]を投げ入れて反応を楽しむスポーツ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[トランプ]] ===&lt;br /&gt;
一見地味だが、実はものすごい破壊力を有する投擲兵器。敵目掛けて投げつけ、敵の頚動脈ならびに神経節を切断する。赤外線パッシブマイクロセンサー内蔵であるため、狙った獲物を外すことはない。フルカスタマイズ可能で、カスタムモデルの受注生産も受け付けている。純金製の超高級モデルも存在する。別売りの「ポーカーチップ」を使用して殺傷力の強化と隠密性の向上を図ることも出来る。'''アメリカの大統領とは一切関係ない。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[花札]] ===&lt;br /&gt;
もともとは、これが任天堂の主力兵器だった。何も役に立たないようだが、実は敵の精神状態を混乱に陥れる精神破壊兵器。その使用方法は「[[おいちょかぶ]]」「[[こいこい]]」と呼ばれる。これの改良型兼廉価型は[[株札]]である。これを用いるのはおもに{{検閲により削除}}な人達であり、根強い人気を誇っている。なお、特殊な地方札の類の注文も受け付けており、懐の深さを見せ付けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[張札]] ===&lt;br /&gt;
[[手本引き]]（本引き）と呼ばれるカード遊びに使用する札。花札は一般市民も使用することもままあるが、これは用いるのは{{検閲により削除}}な人達しか居ないという、強襲専用の強力兵器である。花札、株札はサイトに掲載されているが、張札は掲載されていない。そこからも強力さを窺い知ることができる。今なお販売から撤退しない理由は{{検閲により削除}}である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[百人一首]] ===&lt;br /&gt;
国民に精神論を叩き込むことを目的として作られた模擬兵器。教育機関に多数納入され、学徒はこれを使用した模擬戦に日夜励むことで精神を鍛える。気候の関係上、[[北海道]]では木製の専用の札を使用する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[囲碁]][[将棋]] ===&lt;br /&gt;
士官候補生の教育の為に使用される。シェアは低いが、[[ニコニコ動画]]においては法律により独占販売権を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[役満]] ===&lt;br /&gt;
主に対[[中華人民共和国|中共]]用に使用される兵器。[[ニンテンドーDS]]に装着して使用するタイプと、「牌」「マット」のパーツからなる、単独使用可能なタイプがある。どちらにも、初心者向けの解説書が付属しているため、お子様にも安心して与えることが可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の任天堂製兵器一覧（大型兵器） ==&lt;br /&gt;
===[[テレビゲーム15]]===&lt;br /&gt;
その名の通りゲームが15本内臓。カセットのスロットがない為エポックのカセットビジョンによって撃沈された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ファミリーコンピュータ]] ===&lt;br /&gt;
1983年7月15日にデビュー。かなり危険な[[洗脳]]システムであり、映像と音で人間をすぐさま洗脳しコンプレックスを植えつける。世界中のあらゆる種類の人間に、一生消えないドット絵[[フェティシズム]]を残した。豊富なオプション兵装を備え、凄まじい多機能を誇る。略称はファミコン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
洗脳された被害者はファミリーコンピュータコンプレックスなどと呼ばれ、隔離施設に入れられていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]11月1日をもって修理受付が終了、現役を完全に退いたが、他社による類似した兵器も作られ、未だに多くの人々が洗脳され続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====オプション兵装一覧====&lt;br /&gt;
*[[ファミリーベーシック]]:1984年6月21日実装。着弾ポイントなどの指定を可能にしたものの、データロスト事故が頻発、信頼性に大きく欠けるとされ、あまり重用される事は無かった。&lt;br /&gt;
*[[光線銃]]:1984年実装。光線の殺傷力に期待が持たれたが、出力不足でゼロ距離射撃でも気絶する程度の威力しか無く、実弾で撃った方が早いという事で重用はされなかった。&lt;br /&gt;
*[[HVC-012|ファミリーコンピュータ ロボット]]:1985年7月26日実装。お茶汲みロボットをヒントに、暗殺用ロボットとして開発された。しかし、制御系統が複雑で暴走が頻発、ロボット自体の強度も不足気味で破損事故が絶えなかった。&lt;br /&gt;
*[[ファミリートレーナー]]:1986年実装。兵士の基礎能力向上を目的とした。&lt;br /&gt;
*[[ディスクシステム]]:情報通信システム。元々は軍の記録をするのが目的であったが計画変更になった。『殺れば殺るほど、ディスクシステム』という宣伝がされ、話題になった。&lt;br /&gt;
*[[パワーグローブ]]:兵士のパンチ力を千倍強くする[[改造人間|強化装置]]。だが現在では入手困難というレア品と化した。&lt;br /&gt;
*[[スーパースコープ]]:当時最大の火力を持っていた粒電磁砲で、基地や本部を破壊するために実装。しかし、歪な形のお陰で事故が起きたため撤退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[スーパーファミコン]]===&lt;br /&gt;
1990年11月21日デビュー。ファミリーコンピュータをバージョンアップさせたもので、洗脳範囲や程度が格段にアップ。多くのファミコンを生み出せる機能からこの名がついた。ハード内に仕込まれた「拡大・縮小・回転」の各機能により、より大規模の殺戮を可能とした。略称はスーファミ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファミリーコンピュータより数年遅く出回ったにもかかわらず、[[2007年]]11月1日ファミリーコンピュータとともに引退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====オプション兵装====&lt;br /&gt;
*[[スーパーファミコンマウス]]:1992年実装。ターゲットをより素早く、より的確にロックオンするために開発された。いくつもの蚊トンボを落としたが、蚊トンボ落としにしか使われず廃れた。&lt;br /&gt;
*[[スーパースコープ]]:1993年実装。光線銃と同じコンセプトで開発された[[バズーカ]]。ただ、何を血迷ったか光線銃の出力不足をそのまま受け継ぎ、威力は皆無であった。当時は重用されなかったものの、近年、[[大乱闘スマッシュブラザーズ (ゲーム)|ある戦い]]で注目され、連射・チャージバスターが出来るようになった。ちなみに次回開催されるある戦いでは移動しながら撃てるように改造された。&lt;br /&gt;
*[[サテラビュー]]:1995年実装。利用者に合わせたカスタム洗脳プログラムを軍事衛星サテラビューからダウンロードする、当時としては先見的なシステム。たが後に他国により通信を傍受されたと判明し、様々な対策を練ったが失敗に終わった。また、洗脳プログラムの「セント・ギガ」を運営していたSDABは、任天堂が撤退したあと、ワイヤービーに喰われ、そのワイヤービーもWINJに仕事を任せておだぶつした。そして、そのWINJも仕事をなくして、長らく何もしていない状態だったが、結局解散してしまった。というわけで、今のBSラジオの業界は放送大学が支配している。&lt;br /&gt;
*[[ニンテンドウパワー]]:1997年実装。第一線から退きつつあった[[スーパーファミコン]]を再利用させるために考案された、強化版[[ディスクシステム]]。ディスクシステムとは違い、自らの手で自由に情報通信を行える。様々な情報を取り込めるわけだが、データベースは古い情報がメインであり、あまりパッとしなかった。[[ピクロス]]専用だったとも言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[バーチャルボーイ]]===&lt;br /&gt;
使用者の頭部に直接装着する一種のアーマー。立体にできる激凄の装置だったが、当時最先端の技術を使用していたため普及しなかった。現代の任天堂信者は、これを知っているか否かで見分けることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[NINTENDO64]] ===&lt;br /&gt;
1996年6月23日実装。ファミリーコンピューターの強化版。画像と音がパワーアップしている。現代兵器としては異例の、三又（トライデント）を使用した近接戦闘用武器を採用。他社の近接戦闘用武器の形状が二又なのに対し、三又を採用したことで賛否両論が巻き起こった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
武器の先端には各種周辺機器を装着することが可能で、武器自身を振動させることができる[[バイブ]]を使用したユーザも多い。カラーバリエーションも豊富。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====オプション兵装====&lt;br /&gt;
*[[振動パック]]:凄まじい振動で骨を砕く恐怖の機能。取扱説明書に警告が載せられた件などから、社内でも多くの者に恐れられていたことが伺える。最初に導入、実装したのは、フォックス大尉率いる空軍小隊。後に[[ソニー|敵対兵器会社]]にデュアルショックとしてパクられる。&lt;br /&gt;
*[[NINTENDO64VRS]]:1998年実装。[[音声認識]]システムのことで、これと[[マイク]]とマイクホルダーとマイクカバーとでセットである。音声を伝えることを目的とし、主に「元気である」と言った旨の生存報告に使われた。有名な台詞に、「ニイタカヤマノボレ」、「本日[[ピカチュウ]]元気なれども波高し」がある。&lt;br /&gt;
*[[ハイレゾパック]]:1999年実装。[[拡張パック|メモリー拡張パック]]とも呼ばれる特殊弾装。NINTENDO64の更なる高出力化（破壊力の飛躍的な上昇）が可能となる。&lt;br /&gt;
*[[64DD]]:1999年実装。[[ディスクシステム]]、[[ニンテンドウパワー]]と続く情報通信システムの系譜の一つ。特に容量を強化したオプション兵装で、打撃武器としても使用できる。なぜか、このシリーズは進化するにつれて実戦で使用されなくなっていく。[[Wii]]でも同様のコンセプトの物が研究、開発されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ニンテンドーゲームキューブ]] ===&lt;br /&gt;
NINTENDO64の強化版。画像と音がさらにパワーアップしている。小型化や形状の改善が図られ、またグリップ部を新たに設けたことにより打撃武器としても高い有用性を持ち、後のWii開発の基礎となったと言われる。[[パナソニック]]が、DVD機能をも装備したパナソニックQを発明したこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームボーイアドバンスと接続できる。それに用いるオプションが多く発売されたことから、当時は合体攻撃をメインに売り出していたようだ。しかしDSやWiiの開発にまわすため、単なる後繋ぎの役に過ぎなかったのではという声もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その奇抜なコントローラーに使いやすさ云々求める輩は居ない。むしろ頭の体操に使えるという任天堂の粋な計らいであった。しかし任天堂以外のメーカーのゲームとの相性は最悪であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームソフトは安っぽい紙製の箱に入れられたため、地球に優しく中古ゲームのコレクターには厳しかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====オプション兵装====&lt;br /&gt;
*[[ゲームボーイプレーヤー]]:2003年実装。重量と高さが増したことで威圧感を増大させた。&lt;br /&gt;
*[[タルコンガ]]:タル製の太鼓である。[[コングファミリー|猿組]]の伝統楽器らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[動物]] ===&lt;br /&gt;
任天堂は昔、箱型の人工の動物を大量に生産し、[[狩り|ストリートファイト]]をやらせた。そして、[[百獣の王]]になった1匹の動物を[[動物番長]]と名づけ近隣の土地を統一しようとしていた。しかし、突然変異で生まれたある1匹の動物の一族によりうんちがちなみに動物番長は[[野性|YA-SEI]]が詰まっている生肉と呼ばれる'''板'''を6枚付けていたらしい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[巨人]] ===&lt;br /&gt;
巨大化する使い捨て用のロボット。俗に黄色いのは[[ラブ|DO-SHIN]]、赤いのは[[ヘイト|ZYA-SHIN]]と呼ばれる。基本的には歩兵増員や、不思議な力を持つとされるモニュメント創設の為に創られたものなのだが、巨人の現れる地帯の文明レベルでは到底無理とされるロケットの開発を、原住民の奴隷化によって為し遂げるなど数々の業績をあげている。さらに、赤く変色すると手から火の玉が出たり、跳躍力が格段に上がったり、山を平地や海に出来るほどの能力を発揮し、逆らう敵を滅ぼしていく。また、島民から向けられた感情を吸い込み巨大化することも出来るが日没になると動きが鈍くなり、やがて動かなくなってしまい元の大きさに戻ってしまう。ただし量産が可能なので、[[巷]]では「任天の[[リーサルウェポン]]」などと呼ばれ恐れられており、社内の幹部連中はこのロボットを起動させるスイッチを押すことで、[[第三次世界大戦]]が勃発することを危惧している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[金玉|大玉]] ===&lt;br /&gt;
大玉とは山ノ内家に秘宝摩訶不思議な力を持つ伝わる巨大な玉である。戦国最強の武器とも言われている。音声入力で[[ピンボール]]をすることにより敵を殲滅可能できるが、味方も玉に押しつぶされると[[ピクミン]]のように死んでいくので扱いに注意が必要である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また任天の鐘を釣鐘衆により敵陣に運び込むことにより、敵を降伏させることができる。またこの鐘を使い大玉を白く輝く[[銀魂|天の玉]]にすることができる。この状態のときは誰にも止められなくなる。&lt;br /&gt;
↓は大玉と鐘を起動させる言葉である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''任我無心'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''天在降臨'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''堂義通命'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の任天堂製兵器一覧（小型兵器） ==&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
{{アンコモンズ|Nintendo}}&lt;br /&gt;
=== [[バーチャルボーイ]] ===&lt;br /&gt;
任天堂が一番最初に製造した据え置き[[眼鏡]]型の分裂式の[[グレネードランチャー]]であり、基本の玉から[[ビー玉]]等の丸い物を連続発射するが、製造が[[大人の事情|出来なくなり、製造中止となった。]]&lt;br /&gt;
しかも、小型と発表したが、[[大人の事情]]で大型になり、後に小型版が出たという滅茶苦茶な事が起きた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ゲーム&amp;amp;ウォッチ]] ===&lt;br /&gt;
ゲームキューブなどの洗脳兵器ではなく、人間に直接裁きを下す道具。任天堂が一番最初に量産販売して、お手軽に破壊できる大量破壊兵器と言われるが、使用すると辺り一帯全てを焦土と化する失敗の連続で封印された。現在では伝承でしかその逸話は伝わるのみでスペック等詳しい事は全く分からないため、実在を疑問視する声もある。一説によると黒い平べったい人造人間であり、最近になって暗殺兵器として暗躍されている噂もある。素人は「ゲームウォッチ」などと発音するが、たとえ開発者インタビューやCMでそう発音されてたとしても通はゲームアンドウォッチと呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来は、社会人用に「ゲームつきの時計」として使ってもらいたかったらしいけど、無駄に子供に受けたので、ターゲットを子供に変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ゲームボーイ]] ===&lt;br /&gt;
ゲーム&amp;amp;ウォッチの進化版。なんか太いのと小さいのがある。&lt;br /&gt;
その弁当箱のようなフォルムがアメリカ人の魂にヒットし、湾岸戦争時に米軍で正式採用された。&lt;br /&gt;
特に女性士官たちに多大な影響を与え、エリート空軍兵を養成する際の暗号解読機としても使われたという逸話がある。&lt;br /&gt;
当時としては画期的なモノクロ画面で相当の中毒効果を持った。&lt;br /&gt;
当時のこれを所有していた少年少女たちがその副作用のため眼鏡をかけるようになったのはあまりにも有名な話。&lt;br /&gt;
この裏には画面仕様について眼鏡屋との取引があったことが明るみになり、急いでカラー画面の開発に乗り出した。&lt;br /&gt;
また[[ドラえもん]]が持っていることで有名。電池が無くなると砂嵐に変化する。&lt;br /&gt;
開発段階では、ゲームボーイのプロトタイプをイチローに手渡し、全力で打ち飛ばしても壊れないかのテストも行っており、&lt;br /&gt;
[[湾岸戦争]]において爆撃されても起動すると言う功績を残した。&lt;br /&gt;
その結果、核戦争でも破壊出来ない「完全なる遊戯物体」として、今も全世界で親しまれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ゲームボーイブロス]] ===&lt;br /&gt;
ゲームボーイBros.とも表記。ようはゲームボーイに変な色がついただけのもの。&lt;br /&gt;
特に内部の構造が見えるスケルトンが当時は斬新的であり、中が見えるのは素晴らしいことだ、という世論が高まり、現在の断面愛好家の系譜をつくった。&lt;br /&gt;
BrosとはBrother（兄弟）の略と言われているが、実はBrothel（売春宿）の意味も含んでおり、売春宿に足しげく通ううちに色んな人（色違いと掛けている）と兄弟になっていた、というストーリーを示唆している。&lt;br /&gt;
さすがは任天堂、深い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[パネルでポン]] ===&lt;br /&gt;
[[ロリコン]]向け最終兵器。詳しくは[[パネルでポン]]のページを参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[ゲームボーイライト]]===&lt;br /&gt;
ゲームボーイにバックライトをつけた進化版だが、果たして知っている人はいるのだろうか?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親にせがんで買ってもらったのに、6ヶ月後にカラーが発売されたので、俺の中の[[全米が泣いた|全米が涙した]]。その後、学校で失くしてから、未だに見つからない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[ゲームボーイカラー]]===&lt;br /&gt;
[[ゲームボーイ]]に洗脳機能を追加し通常機能についてもスペックの向上を図った進化機種。生産費が上がり量産の効率が下がるという理由で操作キーが増設されなかった。そのため全ての操作はコマンド方式で行う形式となった。[[ドラえもん]]が一時使用していたが、コマンド入力間違え（機能が増えた分非常に長い操作もあったらしい）による暴発事故が相次いだ。操作性の観点での評価は低い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし威力はより強力になり、周囲直径100メートルに大穴を出現させるほどの破壊力を有している。さらに洗脳機能では、0.13秒で約30%の洗脳を完了させるハイパーカラー洗脳法（非常に濃い色の光でより高速に洗脳する技術）が採用され、テレビのコマ送り約7枚分の早さで洗脳を完了させる驚異のスペックを達成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ゲームボーイアドバンス]] ===&lt;br /&gt;
ゲームボーイの強化版。これはドラえもんではなく[[ドラミ]]が持っている。ただし、画面が割れやすかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ゲームボーイアドバンスSP]] ===&lt;br /&gt;
ゲームボーイアドバンスの強化版。ドラえもんに[[野比のび太|のび太]]が買ってもらった。巨大化するとパカパカしながら襲ってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ゲームボーイミクロ]] ===&lt;br /&gt;
ゲームボーイアドバンスの小型版。凄まじい威力を秘めている。1ミクロ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポケットピカチュウ===&lt;br /&gt;
ピカチュウ歩数計。威力は少なくキリ番程度の使い道しかなかった。若干ピカチュウ幹部のゴリ押しによるものだということが垣間見れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポケットピカチュウカラー===&lt;br /&gt;
前作の失敗を教訓に活かし、カラー液晶対応に。ポケモン金銀の連動マシンなのでゲームボーイの周辺機器扱いにとどまる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポケモンミニ===&lt;br /&gt;
ポケモン専用の携帯ゲーム機。カセット交換可能なためジャンルとしてはゲームボーイシリーズに近いがソフトが少なかった為自爆。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更に同時期にGBAが発売され彼の存在は歴史の闇に葬られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[クラブニンテンドー|倶楽部任天堂]] ==&lt;br /&gt;
倶楽部任天堂は若者、子供をターゲットにした会員制クラブであり、ソフトを買うことによりポイントが貰え、そのポイントは商品と交換することが出来る。さらに多くポイントを引き換えた会員はプラチナ、ゴールド会員に昇進でき、将来任天堂の幹部に優先的に就職させられるが、拒否することは許されない。しかし、任天堂内で[[冠位十六階制]]の新たな施行により、組織は消滅。後の組織に引き継がれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ニンテンドーDS]] - 任天堂が開発した兵器（その1）&lt;br /&gt;
*[[Wii]] - 任天堂が開発した兵器（その2）&lt;br /&gt;
*[[!!M]] - 真の{{検閲により削除}}&lt;br /&gt;
*[[ONE PIECE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{家庭用ゲーム機}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連人物 ==&lt;br /&gt;
*[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]] - 任天堂の看板キャラ&lt;br /&gt;
*[[ルイージ]] - マリオの弟&lt;br /&gt;
*[[ワリオ]] - 偽[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]&lt;br /&gt;
*[[ワルイージ]] - 偽[[ルイージ]]&lt;br /&gt;
*[[クッパ]] - 韓国料理ではない&lt;br /&gt;
*[[ヨッシー]] - 恐竜である&lt;br /&gt;
*[[ゼルダ]] - 姫の方。主人公らしい&lt;br /&gt;
*[[リンク (ゼルダの伝説)|リンク]] - 戦士の方。リンクの方が主人公にふさわしいが、話上なれなかった悲劇の脇役&lt;br /&gt;
*[[ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ]] - Wii愛好家の一人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スタブ (マリオ)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にんてんとう}}&lt;br /&gt;
[[Category:任天堂|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲーム製作会社]]&lt;br /&gt;
[[Category:軍事]]&lt;br /&gt;
[[Category:現実逃避]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都府の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都市]]&lt;br /&gt;
[[Category:全盛期伝説]]&lt;br /&gt;
[[Category:1947年設立]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Link FA|en}}&lt;br /&gt;
[[bar:Nintendo]]&lt;br /&gt;
[[da:Nintendo]]&lt;br /&gt;
[[en:Nintendo]]&lt;br /&gt;
[[es:Noentiendo]]&lt;br /&gt;
[[fi:Nintendo]]&lt;br /&gt;
[[id:Nintendo]]&lt;br /&gt;
[[it:Nintendo]]&lt;br /&gt;
[[ko:닌텐도]]&lt;br /&gt;
[[nds:Ninten-Do]]&lt;br /&gt;
[[nl:Nintendo]]&lt;br /&gt;
[[no:Nintendo]]&lt;br /&gt;
[[pl:Nintendo]]&lt;br /&gt;
[[pt:Nintendo]]&lt;br /&gt;
[[sv:Nintendo]]&lt;br /&gt;
[[zh:任天堂]]&lt;br /&gt;
[[zh-tw:任天星球]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ジャイロボム</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E4%BB%BB%E5%A4%A9%E5%A0%82&amp;diff=384088</id>
		<title>任天堂</title>
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				<updated>2020-04-10T09:33:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ジャイロボム: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アンサイクロペディア}}&lt;br /&gt;
{{大本営認可}}&lt;br /&gt;
{{免責}}&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
{{Chakuwiki}}&lt;br /&gt;
{{ニコニコ大百科}}&lt;br /&gt;
{{基礎情報 会社&lt;br /&gt;
|社名 = 任天堂株式会社&lt;br /&gt;
|英文社名 = Nintendo Co., Ltd.&lt;br /&gt;
|種類 = 株式会社&lt;br /&gt;
|略称 =&lt;br /&gt;
|設立 = 1947年11月20日&lt;br /&gt;
|業種 = 軍事&lt;br /&gt;
|事業内容 = 実用的軍用兵器の開発・製造、及び軍隊の派遣・補助。&lt;br /&gt;
|代表者 = [[君島達己]]&lt;br /&gt;
|資本金 = 38兆7000億円&lt;br /&gt;
|売上高 = 642兆559億円(2007年3月期)&lt;br /&gt;
|総資産 = 9645兆1863億円&lt;br /&gt;
|従業員数 = (単独)7530人&amp;lt;br&amp;gt;(連結)35億323万人&lt;br /&gt;
|決算期 =&lt;br /&gt;
|主要株主 = &lt;br /&gt;
|主要子会社 =&lt;br /&gt;
|関係する人物 = [[宮本茂]]、[[山内溥]]、[[桜井政博]]、[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]&lt;br /&gt;
|外部リンク = [http://www.nintendo.co.jp/ 任天堂ホームページ]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{任天堂の歴史}}&lt;br /&gt;
[[Image:Nintendocarexplosion.png|thumb|200px|任天堂製の小型兵器を使用して、敵対会社を破壊するマリオ氏]]&lt;br /&gt;
[[Image:Earthpedia.png|thumb|200px|まさかの任天堂と学研のコラボ]]&lt;br /&gt;
[[Image:福満しげゆき.png|thumb|200px]]&lt;br /&gt;
[[Image:イカ娘とスプラトゥーン.png|thumb|200px|異星人と言うよりは深海人と呼ぶべきか？イカ墨には未知の物質が含まれているかも知れない]]&lt;br /&gt;
[[Image:風丸一郎太.png|thumb|200px|ダーク・エンペラーズ。円堂「良いシュートだ。風丸」]]&lt;br /&gt;
'''任天堂'''（'''にんてんどう'''）とは、[[日本]]の[[兵器]]開発に全力を注ぐ、兵器開発組織である。通称ハッテン堂。また、民間軍事会社（PMC）でもあり、その軍事力は米軍を凌駕すると言われている。社名の由来は「'''天'''を'''堂'''（うち）に'''任'''せろ」、端的に言えば[[世界征服]]を目的としているらしい。下手にその名を口にするだけで危険であるため'''京都'''または'''御所'''の通称で呼ばれる。中国人従業員は「にんてんどう」ではなく「ニンチンドー」と呼ぶことが義務づけられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一介の遊戯メーカーであった任天堂が、現在の様な組織にまでノシ上がれたのは、[[ファミリーコンピュータ]]の大ヒットによる所が大きい。そこを[[ソニー]]（ソニーグループ）が全力で乗っ取ろうとしたが、任天堂が保有するアメリカの78425638475628倍{{要出典}}はあるといわれる恐るべき史上最強の軍事力によりわずか2秒で失敗。以降ソニーは任天堂を呪い続けているが、謎の結界により呪詛返しを食らっている。いわば、&amp;lt;span style=&amp;quot;font-family:serif;font-size:7mm&amp;quot;&amp;gt;人を呪わば穴二つ&amp;lt;/span&amp;gt; である。[[任天堂総連]]、[[スマブラ選手労働組合]]など、[[労働組合]]も地味に存在。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かの有名な湾岸戦争を別名「Nintendo War」という。まるで、ゲームのような映像だからと、多くのメディアを通してもっともらしい理由をつけたが、これを影でほくそ笑みながら見ていたのは紛れもない現社長{{検閲により削除}}であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代社長（組長）==&lt;br /&gt;
名目は「社長」ではあるものの、社内での絶対的統制力から、社内では「'''皇帝'''」と呼ばれ、今に至る。&lt;br /&gt;
*初代 山内 房治郎（やまうち ふさじろう、1889 - 1929）&lt;br /&gt;
:*設立当初は、[[ヤクザ]]者相手に[[花札]]・[[株札]]を売り捌いていたと言われる。その販売手腕から、ヤクザ者達の間ですら「'''ケツの毛まで毟られる'''」と畏怖の念を抱かせていた。そのため、'''[[ネ申]]'''と称される事も多い。&lt;br /&gt;
*2代目 山内 積良（やまうち せきりょう、1929 - 1949）&lt;br /&gt;
*3代目 山内 溥（やまうち ひろし、1949 - 2002）現在の任天堂の礎を築いた人物。[[横井軍平]]、[[宮本茂]]を製作し、困った時は[[岩田聡]]ら社外にいる手下らに泣きついて、28年間[[赤字]]知らずというとんでもない記録を作る基と成った。&lt;br /&gt;
*4代目 [[岩田聡|岩田 聡]]（いわた さとる、2002 - 2015）現役天才[[プログラマー]]で[[ハッカー]]。おまけに[[洗脳]]や[[催眠術]]を社員にかけている模様。任天堂の山梨分隊であるHAL研究所から栄転。[[カービィ|ピンクだま]]とそのダチをその職権でかなり高い地位にすえつけたそうな。何かと任天堂を乗っ取りたがる[[桜井政博]]神を操作する[[リモコン]]を所持している模様。&lt;br /&gt;
*5代目 [[君島達己|君島 達己]]（きみしま たつみ、2015 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 兵器兼幹部役員 ==&lt;br /&gt;
任天堂の幹部はほとんどが任天堂により作られた生物兵器である。いわば自給自足。幹部等は名目は代表取締役とかなんたらだが、社内では「元帥」「大将」などと呼ばれ、それぞれ数百人～数千人の部下を持つ「隊長（または団長）」である。こいつらに逆らう奴は{{バキューン}}されたり、{{放送コード}}されたり、{{うふふ}}や{{うふふ}}などをされたりする。それら及びそれ以外の事柄については最重要機密事項なのでお伝えできない。そして「死んでください」と言うことです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 防衛省所属 ===&lt;br /&gt;
主に[[スマブラ|戦場]]で見かける奴らである。まぁ、見かけたとしてもすぐに殺されますよ。フハハハハ・・・&lt;br /&gt;
*元帥（総司令官）・[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]] - [[スーパーマリオ|超真理男組]]組長、任天堂社員幹部間共同連絡会「[[クラブニンテンドー|倶楽部任天堂]]」会長、[[スマブラ選手労働組合]]会長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:セイバー参戦.png|thumb|200px|剣士対決と言う事で・・東方、とある、アイマス、Fate・・どこまで続くか？]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*大将（軍団長）・[[リンク (ゼルダの伝説)|リンク]] - [[ハイラル|廃羅瑠組]]代表、[[スマブラ]]選手労働組合専務理事、任天堂軍憲兵総監。レトロな武器は俺に任せろ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:ポリゴンZ.png|thumb|200px|優れた人工ポケモンにする為プログラムを追加したが妙な行動を始めた]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:チルノ.png|thumb|200px|氷・フェアリー。東方、とある、アイマス、Fate・・どこまで続くか？]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*中将（師団長）・[[ピカチュウ]] - [[ポケモン|歩華紋遊撃隊]]隊長。通称:黄色い悪魔。女性・子供を中心にファン多し&lt;br /&gt;
*少将（旅団長）・[[ドンキーコング]] - 2代目「[[ドンキーコング|猿島一家]]」総裁。逆らおうものなら一手のうちに殺害される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:魔法少女まどか☆マギカ魔獣編.png|thumb|200px|アニメのカービィは様々なマジュウとたたかった。ポケモンも昔はマジュウと呼ばれていた]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:宇佐見蓮子.png|thumb|200px|美樹さやか中国アニメに輪廻転生する。エスコーター。並行世界アストラル旅行。土星の大きな衛星。鎖国をしていた日本列島。アトランティス。海底遺跡。月が地球サイズの並行世界。地球に環の有る並行世界。塩化ナトリウム属性の氣。ヒゲさんやHさんを驚嘆させたい。霊的な事で人生が大変になった。ニコニコ動画や2ちゃんねらーが天下の並行世界。総合的に適切な並行世界。全て一言語の並行世界。中二病な並行世界。異星や並行世界を創造できる並行世界。少女漫画な並行世界。美と適切。月が地球サイズの並行世界]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:星の夢.png|thumb|200px|未知のダメージにより最終プログラムがアンロック]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:バルフレイナイト.png|thumb|200px|『天使の翼』の次は『蝶の翅』ですか？]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*大佐（連隊長）・[[カービィ]] - [[星のカービィ|星ノ軍広域連合連隊]]隊長、HAL研究所所長。通称：ピンクの悪魔。若造のくせに大飯食らいで殺人的な音痴だが、任天堂一の器用で万能である事に欠点が強制的に隠されている。逆らうとたとえ上司であろうとも一口のうちに殺害される。まさに悪魔。&lt;br /&gt;
*中佐（大隊長）・[[サムス・アラン]] - [[メトロイド|任天堂超高等生命科学技術研究所]]所長、[[スマブラ選手労働組合]]幹部。任天堂上層部の中でも貴重な女性幹部。しかし、女性であることを意識して扱われることを苦手としているので、常にフルアーマーの鎧を装着し素顔を隠して過ごしている。周囲にはそれを、他人の命令に従うことを好まない、などと強気な発言でごまかしている。ツンデレとでも脳内補正しておけばいいと思う。そのツン気味な発言に反し、フットワークは軽く、古い馴染みに声をかけられれば、余裕で星の一つくらいは陥落させる。また、気まぐれな一面もあり、ロハで並行世界を消滅させる任務もこなした。纏う鎧により、動く兵器とまで称されるほど。しかし、ここ最近はスーツを脱ぐ様になった。創造主命らしい。&amp;lt;del&amp;gt;中身超きめぇ！&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
*少佐（中隊長）・[[フォックス・マクラウド]] - [[スターフォックス|星狐遊撃隊]]隊長、巡洋艦[[グレートフォックス|弘零斗狐]]艦長、[[スマブラ選手労働組合]]幹部。逆らう者あらば脳天に風穴空けるのみ。&lt;br /&gt;
*陸軍大尉（中隊長）・[[キャプテン・ファルコン]] - 陸軍超高機動分隊「[[F-ZERO|江賦零]]」隊長。だが最近出番がない。&lt;br /&gt;
*海軍大尉（小隊長）・[[ヨッシー]] - [[ヨッシーアイランド|恐竜島会]]会長、戸高竜という別名を持つ。名義上は小隊長だが、実際はフォックス少佐率いる中隊の2300倍の兵を率いている。小隊の名前は戸高小隊という名前である。&lt;br /&gt;
*空軍大尉（小隊長）・[[ファルコ・ランバルディ]] - 星狐遊撃隊副隊長。俺の獲物に手を出すな。通称そうめん。&lt;br /&gt;
*陸軍中尉（分隊長）・[[アイク]] - [[ファイアーエムブレム|炎円舞曲軍]]3代目隊長。通称「団長」。剣で人の胴体を真っ二つにするほどの豪腕を持つ。&lt;br /&gt;
*海軍中尉（分隊長）・[[リュカ]] - [[MOTHER|母親組]]3代目組長。&lt;br /&gt;
*空軍中尉（分隊長）・[[メタナイト]] - 星ノ軍広域連合連隊副隊長、巨大戦艦[[戦艦ハルバード|覇屡婆亞弩]]艦長で、桜井氏の妻（[[桜井政博]]の項を参照されたし）。『ナルシスト』と素顔の事は禁句。公には戦闘的な性分の振りをしているが素は意外と繊細な性格。仲間に対して非情になりきれないのが珠に瑕。滑空で追い回されたり、二連主砲や竜巻や衝撃波の犠牲になりたくなければ逆らうな!&lt;br /&gt;
*陸軍少尉（営内班長）・[[Mii]] -[[トモダチコレクション|友是組]]の組長のはずだがそれは占領した場所の支部であり、本人側のMiiは似顔絵コレクションという場所から分身が製造される。製造される分身は攻撃と防御のバランスのいい格闘タイプと少数しか製造されないほどのへな猪口の剣術タイプと最新の化学兵器を使いこなす射撃タイプがいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 法務省（法科所属） ===&lt;br /&gt;
任天堂兵器を騙るニセモノをマスコミよりも早く嗅ぎつけ、血祭りにあげる。そして、任天堂にあだなす者を闇に葬り去る。かつての仕事で培った能力が活かされている。以前に、超能力者[[ユリ・ゲラー]]氏が勇敢にも戦いを挑んだが、返り討ちとなった。&lt;br /&gt;
任天堂に対しパーツを納入している会社のカルテルが発覚したのも、こいつらが嗅ぎつけ、情報兵器で攻撃、灰燼に処した。&lt;br /&gt;
*部長（主席）・[[クッパ]] - カメ一族ドン・国際弁護士。&lt;br /&gt;
*副部長（準主席）・[[マルス]] - 元初代[[ファイアーエムブレム|炎円舞曲軍]]隊長。&lt;br /&gt;
*副部長（準主席）・[[ネス]] - 元[[MOTHER|母親組]]組長。最初の[[PSI]]感染者。&lt;br /&gt;
*調査統括課長・[[ルイージ]] - 兼[[スマブラ選手労働組合|スマ労]]幹部、及び[[スーパーマリオ|超真理男組]]副管理長を勤める。彼を見るとだれもがブルーになる。最近は類似集合住宅の大家を再開し幽霊対策班班長、復活した須磨真理男医療班准教授も兼任しており、何かと忙しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:垣根帝督.png|thumb|200px|ルイージ・マンションに登場する幽霊]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:ミミッキュとピカチュウ.png|thumb|200px|ミミッキュ参戦していたら怖がりなルイージと・・？]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*事務統括課長・[[ワリオ]] - [[メイドインワリオ]][[メイド]]長、株式会社ワリオカンパニー社長、ワリオ王国国家主席という名目であるが、ワリオ王国は現時点で国家として承認されていない。&lt;br /&gt;
*訴訟担当課長・[[デデデ大王]] - プププランドの住民を引き連れ、逆らうものを公開処刑する恐怖の大王。現代における恐怖政治の基盤は彼が築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特殊部隊 ===&lt;br /&gt;
緊急時にのみ活躍するエリート部隊。最近ではメタナイツ、サケブレイン、応援団以外は[[亜空軍]]が奇襲攻撃を仕掛けてきたときに活躍した。&lt;br /&gt;
*隊長・[[ガノンドロフ]] - [[亜空軍]]潜入調査計画の提案者。暗黒の力を持つが最強の技は電気を纏った強力な踏み付け、通称｢ホッピング｣である。食らうと光の速さ並に上空へ飛び、星になる。この事からガノンドロフは恐怖と愛称を込めて｢ホッピングおじさん｣と呼ばれるが、最近は歳のせいか出来なくなった。&lt;br /&gt;
*副隊長・[[ウルフ・オドネル]] - [[スターウルフ|星狼遊撃隊]]隊長で凄腕のパイロット。気に入らない奴はすぐ解雇する。肉弾戦での戦力は長年不明だったが、スマブラXへの出演で判明した。彼の部隊の合戦用意の掛け声は「&amp;lt;B&amp;gt;こいつで遊んでやるぜ!&amp;lt;/B&amp;gt;」&lt;br /&gt;
*班長A・[[ゲーム&amp;amp;ウオッチ|Mr.ゲーム&amp;amp;ウォッチ]] - [[平面|平面組]]首領。任天堂の始まりに生まれた。あの[[ミッキーマウス|黒いねずみ]]とも同格と戦った。&lt;br /&gt;
*班長B・[[プリン]] - 怒ると怖いよ。もし彼女が歌ったら（ry 。&lt;br /&gt;
*班長C・[[キャプテン・オリマー]] - 何百匹もの[[ピクミン]]を束ねる未来のマリオ。如何なる犠牲をも恐れない特攻隊。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:しずえルカリオ.png|thumb|200px|しずえ参戦。犬と犬のバカップル。いや利巧かも知れない]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*班長D・[[ルカリオ]] - 調査部長。[[MUSASHI-GUN道|HA道]]免許皆伝。砲兵部隊に志願したが能力が能力なので調査部隊に回された。&lt;br /&gt;
*班長E・[[ディディーコング]] - 猿島一家副総裁。[[ドンキーコング]]の友人。&lt;br /&gt;
*班長F・[[HVC-012]] - 通称ファミコンロボ。その戦闘能力は計り知れない。亜空軍潜入調査計画の指揮も担当。&lt;br /&gt;
*班長G・[[ダックハント]]-犬と鴨。しかし、何者かの援護射撃を受けながら空き缶を投げたり、アメリカの西部開拓地から連れてきたガンマンを操って戦う恐ろしい動物コンビである。決して嘗めてかかってはいけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:メカ千早.png|thumb|200px|ロボット？]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*部隊A・[[カスタムロボ]] - 小型戦闘ロボットのみの部隊。ロボットは抜群の操作性持ち、子供でも自在に操れる。だがファルコンと同じく最近出番がない。&lt;br /&gt;
*部隊B・[[ファミコンウォーズ]] - 任天堂私有の軍隊。一般的な兵器を使用する珍しい部隊である。[[平面|平面組]]の部隊としても活躍している。もしまともな軍事マニアとして見るならばこの軍隊以外に見るところは無い。また、最近はショーグンとよばれる司令官も活躍&lt;br /&gt;
*部隊C・[[メタナイツ]] - [[メタナイト]]本人が指揮する部隊。ただ技は妙な武器、二連主砲、へそくりを隠すの三種類しかない。&lt;br /&gt;
*部隊D・[[サケブレイン]] - 知る人ぞ知る絶叫戦士で構成された部隊。しかし声を出さないと動かないうえ、さらに通信状態でないと起動しないというあまりにも行動力が無い部隊。倶楽部任天堂により開発。&lt;br /&gt;
*部隊E・[[エキサイトバイク]] - いわゆる暴走族。平面組の主要部隊でもある。&lt;br /&gt;
*部隊F・[[押忍!闘え!応援団]] - 本当は特殊補助部隊になりたかったらしい。&lt;br /&gt;
*部隊G・[[マジカルバケーション]] - [[イギリス]]の[[ハリー・ポッターシリーズ|某魔法学校]]で研究されている[[魔法]]に危機感と興味を抱いた任天堂が、それを兵器に転用するべく設立した魔法戦士育成学校ウィル・オ・ウィスプ卒業生で構成された部隊。兵器開発組織である任天堂の性格を反映して、ウィル・オ・ウィスプでは電気や火や毒で直接敵を殺傷したり、仲間の兵士の能力を高めて敵を殺傷したり、蜂やイガグリやサイ等を操って敵を間接的に殺傷したり、パンチやキック等の体術で敵を殺傷するなど[[ハリー・ポッターシリーズ|某魔法学校]]よりさらに実戦的な魔法が日夜研究、開発、生きている目的で実験されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別補助部隊 ===&lt;br /&gt;
戦闘時に味方部隊が何らかの理由で不利な状況になったとき援軍として戦線へ送り込まれる予備部隊である。&lt;br /&gt;
*司令長官・[[リセットさん]] - [[どうぶつの森|動物森組合]]代表。別名：リセット神の代弁者。&lt;br /&gt;
*司令副長官・[[サムライ・ゴロー]] - 陸軍超高機動分隊[[F-ZERO|江賦零]]副隊長。&lt;br /&gt;
*司令参謀官・[[リン|リンディス]] - 元[[ファイアーエムブレム|炎円舞曲軍]]3代目副隊長。カービィとネスの魂を共有している。&lt;br /&gt;
*第1軍隊長・[[サキ アマミヤ]] - [[罪と罰|罪罰法廷会]]会長。主に攻撃専用部隊である。[[トレジャー|宝物旅団]]出身。&lt;br /&gt;
*第2軍隊長・[[スタフィー]] - 天海の王子。海上戦闘部隊。[[ヒトデマン]]、[[こんぺいとう]]の亜種。&lt;br /&gt;
*第3軍隊長・[[ドクターライト]] - [[シムシティ|死無都市軍]]代理補佐。地上にある建造物を一瞬のうちに消したり、障害物や道を作ることができる。&lt;br /&gt;
*第4軍隊長・[[ワルイージ]] - [[ワリオ]]と[[ルイージ]]の遺伝子を融合させた[[新しい血族]]。&lt;br /&gt;
*第5軍隊長・[[チンクル]] - [[ハイラル|廃羅瑠組]]財政班、地理調査班班長。別名：35歳の妖精&lt;br /&gt;
*第6軍隊長・[[ヘリリン]] - [[くるくるくるりん|苦流苦流苦流臨]]の一種。移動、運搬に利用される。&lt;br /&gt;
*第7軍隊長・[[バーバラ]] - [[バンドブラザーズ|番怒兄弟]]の頭。音攻撃の中では最強に近い。&lt;br /&gt;
*第8軍隊長・[[リトルマック]] - よく飛び降りる。しかし、そのフットワークの軽さとバンチの鋭さ、またドンキーコングと互角に殴り合った経緯から[[パンチアウト|拳落下部門]]チャンプに昇格。しかし、名前が名前なのか本当に拳を振り下ろしながら落下していく姿が絶えない、彼のよく飛び降りる癖は治らないらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 兵器開発局 ===&lt;br /&gt;
[[Image:Nintendo staff.png|thumb|兵器開発局の面々]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
武器開発に日々取り組む[[マッドサイエンティスト]]達。また兵科所属の構成員は全てこいつらが作った。&lt;br /&gt;
*[[宮本茂]] - 兵器開発局 局長 &lt;br /&gt;
*[[田尻智]] - [[ポケモン|歩華紋]]製造所 所長&lt;br /&gt;
*[[桜井政博]] - 山梨分隊[[HAL研究所|覇屡研究所]] 元主任研究員。現在は秘密結社[[ソラ (ゲーム会社)|ソラ]]を率いている。[[カービィ]]を利用して任天堂を乗っ取ろうという計画を懲りずにやっている模様。軍歌の作詞を担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の重要幹部 ===&lt;br /&gt;
また、以下の奴らにも絶対に逆らってはならない。逆らえば………痛い目に。&lt;br /&gt;
*初代元帥・[[横井軍平]] - 故人、宮本の師匠。独立して、会社を立てたことに腹を立てた社員が暗殺したといわれている。&lt;br /&gt;
*[[ピーチ姫]] - マリオの愛人・第[[156]]代[[キノコ王国|茸王国]]国王。&lt;br /&gt;
*[[デイジー姫]] - ルイージの愛人・第[[104]]代[[サラサ・ランド|四王国]]国王。&lt;br /&gt;
*[[ゼルダ姫]] - リンクの愛人・第91代[[ハイラル王国|廃羅瑠王国]]国家主席。及び[[ハイラル|廃羅瑠組]]副組長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:Hermes2.png|thumb|200px|ピット？]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:大人を子供にする薬じゃよ.png|thumb|200px|ピットの声優はコナン君。僕も老けたなぁ～・・]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ピット]] - 任天堂直属SP集団[[パルテナ親衛隊|羽瑠手茄親衛隊]]隊長。現場警備及び一部幹部の身辺警護を一手に引き受ける。裏で任天堂を仕切っているとかいないとか&lt;br /&gt;
*[[パルテナ]] - 任天堂直属SP集団[[パルテナ親衛隊|羽瑠手茄親衛隊]]の象徴及び[[パルテナの鏡|ミラーオブ羽瑠手茄]]の神。ピットの上司。スリットの入った服による太もものチラリズムやポールダンスによる大人のエロス成分とメタとネタに走りまくった言動は整形の後の[[桜井政博]]神の調教である。&amp;lt;del&amp;gt;絶対に趣味だ。&amp;lt;/del&amp;gt;実力はホッピングおじさんと同格。ピットが自分の事をダイスキーであるのを良い事にピットを私用でコキつかってる。&lt;br /&gt;
*[[アイスクライマー]] - 任天堂社内登山部の部長、年に一度行われる任天堂の登山訓練講師。[[八甲田山]]で一度遭難。[[雪山|剣岳]]を156分で登ったという伝説がある。&lt;br /&gt;
*[[ポケモントレーナー]] - 普段はどこにでもいる普通の少年。だが、3匹の凶悪な[[ポケットモンスター|生物兵器]]を常に保有している。&lt;br /&gt;
*[[トゥーンリンク]] - 廃羅瑠組トゥーン研究班班長。&lt;br /&gt;
*[[クリスタル・ブラネット]] - フォックスの愛人。[[糸井重里]]氏が推進するPSIプロジェクトの重鎮。しかもESP持ち。&lt;br /&gt;
*[[キャプテン★レインボー]] - マメルカ出身の自称ヒーロー。ごく最近に任天堂に派遣されたヨーヨー使いである。&lt;br /&gt;
*[[カイル･ハイド]] - 元任天堂法務部NY支部の課長。現在はセールスマンをしながら隠居している。&lt;br /&gt;
*[[アシュレイ]] - ミュージシャン志望の女性。無人島やキャンプ地を放浪している。&lt;br /&gt;
*[[ドロッチェ]] - 怪盗紳士と聞こえはいいが、[[泥棒]]である事には間違いない。普段は大勢の鼠達を率いてお宝を探して宇宙をさまよっている。カービィとは[[ケーキ]]一切れで手を打った仲。&lt;br /&gt;
*[[ドロシア]] - あの[[最終兵器]]カービィを返り討ちにした真の最終兵器。ありとあらゆるものを[[絵画]]に封じ込め、絵画世界を意のままに操る。正体は[[没]]にされた[[絵]]や、[[グラフィッカー]]や[[デザイナー]]達の[[怨念]]。着込んでいる時は[[美女]]なのだがやっぱり[[怨霊]]。真の姿が没にされ忘れ去られた絵、という理由だけでなぜか[[人気]]がある。&lt;br /&gt;
*[[フレイ]]&amp;amp;[[フレイヤ]] - ごく最近[[サンドロット]]から送り込まれた親族の兄妹。[[地球防衛軍]]の伝説の兵士・[[ストーム1]]及びペイルウイングの正体ではないかと囁かれている。[[イズン|春ちゃん]]の指示を仰ぎながら奮戦する&lt;br /&gt;
*[[Xenoblade|シュルク]] - [[スクウェア・エニックス]]とバンナムを離反した[[モノリスソフト]]の出身。12番目の究極の幻想に似てるだの魚類に似てるだのと馬鹿にされているが未来予知とテレポート能力を持つ。&lt;br /&gt;
*[[セレス]] - [[バイド]]。中の人は[[能登麻美子|能登かわいいよ能登]]。&lt;br /&gt;
*[[エルザ]] - モノリスソフトと同じくスクウェア・エニックスを離反した[[坂口博信]]に仕える見習い騎士。敵を吸い込む謎の魔法を使う。&lt;br /&gt;
*[[スカポン]] - 戦闘用に改造された芸人ロボ。ごく最近まで起動用のパスコードを紛失していたため起動が出来ない状態にあったが、製作チームの一人の自宅にパスコードが記載された書類が眠っていることが判明。めでたく再起動を果たした。&lt;br /&gt;
*[[ニッキー]] - 任天堂公認掲示板[[いつの間に交換日記|無線交換情報局]]元管理人。任天堂一の美人幹部。掲示板から敵の情報などを確認し、防衛省などに伝えていたが、現在はエーススパイとして活躍している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外部協力者 ===&lt;br /&gt;
*[[川島隆太]]教授 - [[東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニング|脳トレ]]による洗脳計画に協力、しかも報酬を受け取らずに。&lt;br /&gt;
*[[糸井重里]] - [[PSI]]を考案、また[[ネス]]、[[リュカ]]を製造。また、キャラのフレーズ使って数々のプレイヤーを洗脳させた。&lt;br /&gt;
*[[山下太郎]] - 軍歌の作詞の手伝い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他関連人物 ===&lt;br /&gt;
*[[ソニック・ザ・ヘッジホッグ]] - 伝説の超ミュータント。任天堂とは長らく仲が悪かったが、近年結託。&lt;br /&gt;
*[[シャドウ・ザ・ヘッジホッグ]] - ↑をベースとして改良した、[[SEGA]]開発の対任天堂用生物兵器。&lt;br /&gt;
*[[ソリッド・スネーク]] - [[コナミ]]→[[ソニー]]→任天堂の三重工作員ではないかと言われる。&lt;br /&gt;
*[[サイボーグ忍者]] - 故人だったが任天堂の科学力により蘇生。&lt;br /&gt;
*[[シモン・ベルモンド]] - スネークと同じく、[[コナミ]]→[[ソニー]]→任天堂の三重工作員と噂されているヴァンパイア・ハンター。長いムチ「ヴァンパイア・キラー」で捕虜を拷問する。&lt;br /&gt;
*[[リヒター・ベルモンド]] - シモンの玄孫。訳あって未来から来た。アニメのキャラクターみたいな顔をしている。 &lt;br /&gt;
*[[デジモン|アグモン]]協力者 - ポケモンとはライバル関係?&lt;br /&gt;
*[[ロックマン]] - 別名メガマン。所属は[[カプコン|CAPCOM]]。ボスを倒すとそのボスの力を使うことができるようになる。こちらも死に体だったが桜井神により蘇生。&lt;br /&gt;
*[[パックマン]] - ほぼ同上。手足や目は自由自在に出したりしまったりすることが出来る。&lt;br /&gt;
*[[リュウ]] - かつてはロックマンと同じ[[カプコン|CAPCOM]]所属だったが、2004年頃に[[CAPCOM USA]]に移籍した最強の格闘家。「波動拳」「昇龍拳」「竜巻旋風脚」という強力な必殺技を持っている。胸に傷を付けられたくなかったらむやみに近づかないことをお薦めする。&lt;br /&gt;
*[[ケン・マスターズ]] - リュウの同僚。能力はリュウとあんま変わらない。金髪でやけにチャラい。&lt;br /&gt;
*[[クラウド・ストライフ]] - かつて[[スクウェア]](現[[スクウェア・エニックス]])が[[ソニー]]に派遣し、任天堂に戦いを挑んだ同社にとって最大のライバルだった。一時期は[[SEGA]]以上に仲が悪かったが、[[スクウェア・エニックス]]になってから和解。最近ではマリオたちと共に戦うようになった。バスターソードで相手を切り刻む。(あと、ツンツン頭も忘れずに)&lt;br /&gt;
*[[ベヨネッタ]] - 本来は[[セガ]]所属の魔女であったが[[岩田聡]]の強力な[[催眠術]]と[[洗脳]]により、任天堂の軍門に降ってしまう。その際、ビーチ姫やサムス・アランのコスプレを行ったが満更でも無くクッパを下僕にしてコキ使ったりチャージショットやスクリューアタックを本人は堪能した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の幹部 ===&lt;br /&gt;
*[[ドクターマリオ]] - 元[[マリオファミリー|須派真理男組]]医療班教授。別名マリオツー。医療班教授ではあるが荒治療。投薬と直接AEDが得意。医療班が財政赤字続きであった為、解散をしたが[[川島隆太]]の資金援助により一時復帰、電脳世界で医療班を設立し財政黒字となった事により、誰よりも早く幹部へと復帰する。しかし、医療班での働きが長かったせいか、足が遅くなりジャンプ力が無くなった。弟も医療班を兼任しており、自身の名から作ったL字型カプセルの開発やアンチウィルス兵器｢ギャクテン!特効薬｣の開発等と医療班として十分な活躍を行っている。&lt;br /&gt;
*[[ドンキーコングJr.]] - 初代ドンキーコング（[[クランキーコング]]）の子供でコングファミリードンの跡継ぎ候補だったが、選ばれたのはクランキーの孫だった。その後忘れ去られ[[黒歴史]]となる。&lt;br /&gt;
*[[バンジョー]]、[[カズーイ]] - 任天堂の少将に居たが、少将の座を[[ドンキーコング]]に託し、[[レア社]]から[[コングファミリー]]を助けた。現在はレア社とマイクロソフトの捕虜となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:宇佐見菫子.png|thumb|200px|幻想郷の外の超能力者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ミュウツー]] - 元[[ポケモン|歩華紋]]遊撃隊伝説班初代班長。現在はその座を[[デオキシス]]→[[ギラティナ]]に奪われている。しかし、最近専用の新必殺技を獲得したため権威復活の機運もあったが本当に権威復活した。現在は班長補佐。&lt;br /&gt;
*[[ピチュー]] - 元[[ポケモン|歩華紋]]遊撃隊隊長譲渡地区長。弱かったので解雇。だがたまに超音波ウクレレでの戦闘は出来るので補助担当になっている。&lt;br /&gt;
*[[ロイ]] - 元2代目[[ファイアーエムブレム|炎円舞曲軍]]隊長。ヒマなので[[任天堂軍憲兵総監最高顧問]]を密かに兼任。リンディスの隠し子説がまことしやかに囁かれているが、確定情報はない。現在は再び幹部となり隊長補佐となる。&lt;br /&gt;
*[[子供リンク]] - 元[[ハイラル|廃羅瑠組]]組主任。時を超えて来たが、死ぬと[[リンク (ゼルダの伝説)|リンク]]が消えるので現在は[[自宅警備員]]になっている。&lt;br /&gt;
*[[ロビン]] - [[黄金の太陽|チーム・ゴールデンサン]]所属。任天堂のGBA時代の切り込み隊長を担った一人。ネスのPSIに並ぶ、エナジーなる神秘の力を操る。彼の率いる3人の仲間共々、名前が地味なのが悩み&lt;br /&gt;
*[[ディスくん]] - [[ディスクシステム]]技術部本部長。[[ファミリーコンピュータマガジン]]と提携をし、任天堂の勢力拡大に貢献。また、全国各地に設置されたディスクシステム通信機から特派員を監視していた。しかし任天堂のディスクシステム撤退により名誉職への昇進という名目での左遷。黄色くて可愛い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ちなみに===&lt;br /&gt;
任天堂の社員は就職後1ヶ月経つと自動的に徴兵登録されることになっている。兵科は上層部の独断と偏見により決められ、社員たちは一切口出しすることができない。仮に口出ししようものならその者は間違いなく殺されるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==兵科について==&lt;br /&gt;
任天堂の社内には様々な兵科が存在する。現在のところ歩兵は約1億3756万人、騎兵が約9083万人、砲兵が約9436万人、憲兵が約8924万人、工兵が約9124万人、輜重兵が7893万人といった具合であるが、これ以外にも様々な兵科がある。一説には1億を超える兵科が存在するといわれるが詳細は不明。ちなみに[[ソニー|クソニー]]の兵力は全兵科の人数を合わせても任天堂の憲兵以下。それじゃソニーはボロ負けして当然だよな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ファミコン開発までの経緯==&lt;br /&gt;
3代目社長が[[アメリカ合衆国|アメリカ]]のとあるカードメーカーを訪れた際、社屋の小ささに愕然としたという。しかも社長室は6m四方の狭い小部屋で、通称「[[犬小屋]]」と呼ばれる有様であったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
話を伺うと、昔は30階建ての大きな社屋であったらしいが、違法[[カジノ]]摘発によりこのカードメーカーが裏で関与している事が判明、責任を取らされまくった挙句、今のような有様になったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
顛末を知った3代目は「このままでは俺まで同じ運命を辿る事になる」と異業種への進出を決意。色々な業種に手を染め、何度も痛い目に遭いつつも、最終的にファミコン開発に辿り着いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 近年の主な任天堂製兵器 ==&lt;br /&gt;
任天堂製兵器は、とくにその堅牢性およびメンテナンスの容易性において定評がある。堅牢性については「20年間放置されていたファミコンが何の問題も無く動作した」「高層マンションの窓から投げ捨てても壊れなかった」「置いてあった建物が爆撃された後で見つかったが機能に支障はなかった」「エベレスト山頂からマリアナ海溝最深部まで何の問題も無く動作した」、メンテナンスについては「戦車制御プログラムが起動しなくなったが、咄嗟の判断で接続部に息を吹きかけたら動いた」などの素晴らしいエピソードが語り継がれている。他にもいろいろあるが、枚挙に暇が無いため全部紹介するのは面倒。なのでここでは省略する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
言うまでも無いことだが、堅牢性およびメンテナンス性は兵器の長期的・戦略的運用に際して絶対に軽視してはならないファクターであり、任天堂社の国民皆兵方針の一環に他ならない。第一次ゲーム戦争の名機といわれるファミコンが、いまも現役で立派に運用されている事実は、その方針の成功を端的に表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
意外かも知れないが、任天堂製兵器の中でも「トランプ」「花札」は日本国内最大のシェアを誇っている。これらの兵器は任天堂が軍事関連企業として創業してから今日に至るまで途切れることなく製造されており、旧式兵器の中でも最新兵器に勝るとも劣らない破壊力で、未だにこの日本に息づいている。特に、「ゴニンカンの陣法」は「トランプ」を用いた兵法の中でも長い伝統があり、未だ破られたことはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ニンテンドーDS]] ===&lt;br /&gt;
DSは「'''Destroy System'''」の略。強力な兵器輸送装置である。類似品に低アルコールの「DS Lite」が存在する。「Delete Sony」の略という説もある。真偽はともかく、実際にソニーが消えそうなのは確かである。類似品バージョン「Lite」、「i」、「LL」、「3DS」などの普及により初代灰色DSは生産停止となった。故に初代DSは歴代旧式兵器店でしか見ることはできない。初代バージョンなので類似品よりずっしり重く、カメラなしで、画面はあんまり大きくなく、[[二次元]]表示しかできないが、旧式兵器GBAの使用ができる。[[ゲオ]]で購入できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[ニンテンドーDS Lite]] ====&lt;br /&gt;
2006年春に登場した破壊兵器｡DSより軽くなったが一般的に広まり、兵器事件が多発。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[ニンテンドーDSi]] ====&lt;br /&gt;
2008年に登場。DSに[[盗聴器]]や隠しカメラを取り付け強化したDS。公式にはカメラは3000万画素、盗聴器は15m以内と発表しているが、超技術を開放すると盗聴器は3万パターンに及ぶ音声分析が可能に、カメラはビル一つ分の厚さの壁でも鮮明な透視が出来るほどの解像度になる。ソニーの[[PlayStation Portable|PSP]]を丸パクリしたとの推測もあるが改造などがほとんど不可能な上、各種アタッチメントが存在する点で大きく異なる。&lt;br /&gt;
ちなみに、iという名前はあの有名なリンゴ会社の製品名をパクったものであるがiOSは動かない。&lt;br /&gt;
この頃から任天堂は兵器開発を一時中断し、極秘兵器[[Wii U]]の開発に取り組みだした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[ニンテンドーDSi LL]] ====&lt;br /&gt;
2009年に登場。初代DSより重くなるのを引き換えに、画面が大きくなる。[[ラブプラス|彼女]]が大きく見えると好評に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ニンテンドー3DS]]/LL ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:2176.png|thumb|これでウン十万円とは…]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:第6の使徒（ラミエル）.png|thumb|300px|4次元の物質を裸眼立体視したらどうなるのか？]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では2011年2月26日に21万5000円で発売した新DSである。現在映画やテレビが流行している&amp;lt;s&amp;gt;無駄な&amp;lt;/s&amp;gt;[[3D]]表示に対応し、カメラも内側に1つ、外側に2つ搭載。[[画質|グラフィック]]がDSに比べて大幅に強化されている。[[2次元]]を[[3次元]]に見せる幻覚を生み出す兵器である。また、'''強制的に[[すれちがい通信]]ができる'''ように。HOME（[[ゲイ|ホモ]]）ボタンと呼ばれるものがある。尚、3DSの内部にはナニカが200匹潜んでいるらしい。果たして売れるのか!? と思われていたがあまりに売れないので禁断の超値下げを断行してしまった。値段は{{検閲により削除}}。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
任天堂に仇なす者が手に取ると、3D液晶の真の力により{{検閲により削除}}と言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[ニンテンドー2DS]]====&lt;br /&gt;
2013年に海外に出た3DSの3D機能と折りたたみ機能を廃止した低コスト版。その他は3DSと同じだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[newニンテンドー2DS]]LL====&lt;br /&gt;
2017年7月発売の新兵器。[[ニンテンドー2DS]]とは違い、折りたたみ機能が採用された。軽量化も施され戦場での持ち運びが楽になった。更に操作ボタンも増えたため、より多くの武器の搭載が可能になった。値段は2DSより高くなったが、3DSとはそれほど変わらない。&lt;br /&gt;
また[[ドラゴンクエスト]]のはぐれメタル版も数量限定で発売しており、その黒とシルバーで構成される鉄壁のカバーは[[ロケットランチャー]]をもろに喰らっても[[傷]]一つつかないとてつもない防御力を誇る。それ故値段は馬鹿高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[New ニンテンドー3DS]]/LL====&lt;br /&gt;
3DS登場から3年半経過した頃に発表された、{{検閲により削除}}という理由で開発された外部アタッチメントなどを内蔵し、他の機能にも各種マイナーチェンジを施し戦闘力を増したパワーアップ版3DS。価格はそう変わらない。New3DS専用ソフトも出る予定であり、かつてのDSiと似た立ち位置である。また、New3DSの方はきせかえプレートを使えば、武器の種類を変えられるため大変恐れられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新しく追加されたCスティックを使うと、ドラえもんのひみつ道具の「スパイ衛星」みたいなことができ、ストーカーができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[Wii]] ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:ギルガメッシュ.png|thumb|300px|[[Wii]]リモコンは神様の使う機械ではありません]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:如月千早.png|thumb|300px|[[Wii]]リモコンはマイクではありません]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かなり最近開発されたという核兵器。データは未知数。リモコンに似た形状のコントローラーという未確認情報がある。ヌンチャクを付ける事でパワーアップを図れるという。&lt;br /&gt;
五十音順で『わ』の次は『ゐ』であることから、前途の「Nintendo War」に続くという意味で「Nintendo Wii」と名づけられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実験として幼い女の子（注意しておくが、この女の子は特別な訓練も何もやっていないごく普通の幼女である。）にこの兵器を投げさせたところ、当たったTVが跡形もなく粉砕されたという。被験者の女の子曰く「何とも言えない、爽快感を感じた。今までプレイしたどのゲームよりもおもしろい」との事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「5歳から95歳まで使える核兵器」をコンセプトにしているという情報もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
銀河帝国の関係者は、この兵器を採用しない方針らしい。プログラムを読み込むには命中率が低く精度が悪いという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近頃は[[日本電信電話|NTT]][[東日本電信電話|東]][[西日本電信電話|西]]と手を結び（金銭面のみの契約で、NTTは本当の目的を知らされてはいない）、テレビからネットワーク社会に侵入させることで兵器として活用するとともに、スパイ活動やSONYならびに他の企業の動向も監視するという役割を持つ。また忠誠心の足らぬ者への洗脳にも多用し、人員の確保にも努めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またWiiは「白い悪魔」とも呼ばれている。また敵社に黒いニセモノもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[Wii U]]===&lt;br /&gt;
2012年登場のWii Uは性能差でWiiを圧倒し、さらにHD画質やMiiverseといった爆弾も装着。初日にマリオが実装され攻守ともに死角なし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最終兵器として携帯ゲームに似ているゲームパッドまで装着。ゲームパッドの威力は[[PlayStation Vita|PS Vita]]を一度に40台以上蹴散らす力がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
序盤あまり配備されなかったが、スマブラや、マリカとの連動、スプラトゥーンという非現実的兵器でさらに火力が増し、すっかり任天堂の主力兵器となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====amiibo====&lt;br /&gt;
Wii Uおよびニンテンドー3DSと連携し、様々なデータを扱うことが出来る機能を兼ね備えた恐るべき任天堂キャラクターの[[フィギュア|偶像]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
任天堂は、他社のようなDLCの積極展開よりも現実世界への更なる侵略を優先するが、その急先鋒とも呼べるであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[Nintendo Switch]]===&lt;br /&gt;
2017年3月発売の新兵器。ゲームパッドの両端が離脱し、屋内での戦闘にも、屋外での戦闘にも対応している。&lt;br /&gt;
発売までの長い間積極的にPRをしていたこともあってか、すでにWiiをもおう勢いで配備されている。&lt;br /&gt;
ちょっとコケたWii Uに対しそれ以上の実力を携帯機で発揮し、とても奇襲性に優れている。また、まな板としても使用が可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ニンテンドーネットワーク ===&lt;br /&gt;
これまで[[ソニー|敵]][[Microsoft|社]]が導入した最終兵器「亜過雲都」をあえて導入しなかった任天堂だが、Wii Uからついに導入することに。これで[[ソニー|敵]][[Microsoft|社]]はオダブツであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
…と思いきや、1つのIDを1つの本体でしか使えないダメな子だった。&lt;br /&gt;
それゆえ、結局は2代目の「ニンテンドーアカウント」にバトンタッチする事となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ポケットモンスター]] ===&lt;br /&gt;
遺伝子操作によって生まれた、自己進化する生物兵器。世界中の宗教団体からは『神の意思』に背く存在と非難され、シャレにならない排斥運動まで起きている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポケットモンスターとは、じつは英語で男のお稲荷さんのことである。海外では''Pokémon''と表記されるのはそのため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[射影機]] ===&lt;br /&gt;
撮影すると霊を封じ込めることができる旧式の心霊カメラである。主に対霊用に使用される。最近では[[零 (ゲーム)|朧月島]]潜入調査の護身用武器で役立っている。また[[富竹ジロウ|某カメラマン]]も愛用してるとかしてないとか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ピクロス|立体秘黒守]] ===&lt;br /&gt;
任天堂が物資を極秘に運送するための箱。パズルを解かないと開かないため実用性は高い。平面版も作成してたらしいが簡単な絵にしか使えなかったため使用されなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[きみと僕と立体。|人外と厩悔]] ===&lt;br /&gt;
Wiiリモコンから生まれる人間によく似た[[ニンゲ|人外]]を[[キューブ|厩悔]]を投げ入れて反応を楽しむスポーツ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[トランプ]] ===&lt;br /&gt;
一見地味だが、実はものすごい破壊力を有する投擲兵器。敵目掛けて投げつけ、敵の頚動脈ならびに神経節を切断する。赤外線パッシブマイクロセンサー内蔵であるため、狙った獲物を外すことはない。フルカスタマイズ可能で、カスタムモデルの受注生産も受け付けている。純金製の超高級モデルも存在する。別売りの「ポーカーチップ」を使用して殺傷力の強化と隠密性の向上を図ることも出来る。'''アメリカの大統領とは一切関係ない。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[花札]] ===&lt;br /&gt;
もともとは、これが任天堂の主力兵器だった。何も役に立たないようだが、実は敵の精神状態を混乱に陥れる精神破壊兵器。その使用方法は「[[おいちょかぶ]]」「[[こいこい]]」と呼ばれる。これの改良型兼廉価型は[[株札]]である。これを用いるのはおもに{{検閲により削除}}な人達であり、根強い人気を誇っている。なお、特殊な地方札の類の注文も受け付けており、懐の深さを見せ付けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[張札]] ===&lt;br /&gt;
[[手本引き]]（本引き）と呼ばれるカード遊びに使用する札。花札は一般市民も使用することもままあるが、これは用いるのは{{検閲により削除}}な人達しか居ないという、強襲専用の強力兵器である。花札、株札はサイトに掲載されているが、張札は掲載されていない。そこからも強力さを窺い知ることができる。今なお販売から撤退しない理由は{{検閲により削除}}である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[百人一首]] ===&lt;br /&gt;
国民に精神論を叩き込むことを目的として作られた模擬兵器。教育機関に多数納入され、学徒はこれを使用した模擬戦に日夜励むことで精神を鍛える。気候の関係上、[[北海道]]では木製の専用の札を使用する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[囲碁]][[将棋]] ===&lt;br /&gt;
士官候補生の教育の為に使用される。シェアは低いが、[[ニコニコ動画]]においては法律により独占販売権を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[役満]] ===&lt;br /&gt;
主に対[[中華人民共和国|中共]]用に使用される兵器。[[ニンテンドーDS]]に装着して使用するタイプと、「牌」「マット」のパーツからなる、単独使用可能なタイプがある。どちらにも、初心者向けの解説書が付属しているため、お子様にも安心して与えることが可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の任天堂製兵器一覧（大型兵器） ==&lt;br /&gt;
===[[テレビゲーム15]]===&lt;br /&gt;
その名の通りゲームが15本内臓。カセットのスロットがない為エポックのカセットビジョンによって撃沈された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ファミリーコンピュータ]] ===&lt;br /&gt;
1983年7月15日にデビュー。かなり危険な[[洗脳]]システムであり、映像と音で人間をすぐさま洗脳しコンプレックスを植えつける。世界中のあらゆる種類の人間に、一生消えないドット絵[[フェティシズム]]を残した。豊富なオプション兵装を備え、凄まじい多機能を誇る。略称はファミコン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
洗脳された被害者はファミリーコンピュータコンプレックスなどと呼ばれ、隔離施設に入れられていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]11月1日をもって修理受付が終了、現役を完全に退いたが、他社による類似した兵器も作られ、未だに多くの人々が洗脳され続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====オプション兵装一覧====&lt;br /&gt;
*[[ファミリーベーシック]]:1984年6月21日実装。着弾ポイントなどの指定を可能にしたものの、データロスト事故が頻発、信頼性に大きく欠けるとされ、あまり重用される事は無かった。&lt;br /&gt;
*[[光線銃]]:1984年実装。光線の殺傷力に期待が持たれたが、出力不足でゼロ距離射撃でも気絶する程度の威力しか無く、実弾で撃った方が早いという事で重用はされなかった。&lt;br /&gt;
*[[HVC-012|ファミリーコンピュータ ロボット]]:1985年7月26日実装。お茶汲みロボットをヒントに、暗殺用ロボットとして開発された。しかし、制御系統が複雑で暴走が頻発、ロボット自体の強度も不足気味で破損事故が絶えなかった。&lt;br /&gt;
*[[ファミリートレーナー]]:1986年実装。兵士の基礎能力向上を目的とした。&lt;br /&gt;
*[[ディスクシステム]]:情報通信システム。元々は軍の記録をするのが目的であったが計画変更になった。『殺れば殺るほど、ディスクシステム』という宣伝がされ、話題になった。&lt;br /&gt;
*[[パワーグローブ]]:兵士のパンチ力を千倍強くする[[改造人間|強化装置]]。だが現在では入手困難というレア品と化した。&lt;br /&gt;
*[[スーパースコープ]]:当時最大の火力を持っていた粒電磁砲で、基地や本部を破壊するために実装。しかし、歪な形のお陰で事故が起きたため撤退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[スーパーファミコン]]===&lt;br /&gt;
1990年11月21日デビュー。ファミリーコンピュータをバージョンアップさせたもので、洗脳範囲や程度が格段にアップ。多くのファミコンを生み出せる機能からこの名がついた。ハード内に仕込まれた「拡大・縮小・回転」の各機能により、より大規模の殺戮を可能とした。略称はスーファミ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファミリーコンピュータより数年遅く出回ったにもかかわらず、[[2007年]]11月1日ファミリーコンピュータとともに引退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====オプション兵装====&lt;br /&gt;
*[[スーパーファミコンマウス]]:1992年実装。ターゲットをより素早く、より的確にロックオンするために開発された。いくつもの蚊トンボを落としたが、蚊トンボ落としにしか使われず廃れた。&lt;br /&gt;
*[[スーパースコープ]]:1993年実装。光線銃と同じコンセプトで開発された[[バズーカ]]。ただ、何を血迷ったか光線銃の出力不足をそのまま受け継ぎ、威力は皆無であった。当時は重用されなかったものの、近年、[[大乱闘スマッシュブラザーズ (ゲーム)|ある戦い]]で注目され、連射・チャージバスターが出来るようになった。ちなみに次回開催されるある戦いでは移動しながら撃てるように改造された。&lt;br /&gt;
*[[サテラビュー]]:1995年実装。利用者に合わせたカスタム洗脳プログラムを軍事衛星サテラビューからダウンロードする、当時としては先見的なシステム。たが後に他国により通信を傍受されたと判明し、様々な対策を練ったが失敗に終わった。また、洗脳プログラムの「セント・ギガ」を運営していたSDABは、任天堂が撤退したあと、ワイヤービーに喰われ、そのワイヤービーもWINJに仕事を任せておだぶつした。そして、そのWINJも仕事をなくして、長らく何もしていない状態だったが、結局解散してしまった。というわけで、今のBSラジオの業界は放送大学が支配している。&lt;br /&gt;
*[[ニンテンドウパワー]]:1997年実装。第一線から退きつつあった[[スーパーファミコン]]を再利用させるために考案された、強化版[[ディスクシステム]]。ディスクシステムとは違い、自らの手で自由に情報通信を行える。様々な情報を取り込めるわけだが、データベースは古い情報がメインであり、あまりパッとしなかった。[[ピクロス]]専用だったとも言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[バーチャルボーイ]]===&lt;br /&gt;
使用者の頭部に直接装着する一種のアーマー。立体にできる激凄の装置だったが、当時最先端の技術を使用していたため普及しなかった。現代の任天堂信者は、これを知っているか否かで見分けることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[NINTENDO64]] ===&lt;br /&gt;
1996年6月23日実装。ファミリーコンピューターの強化版。画像と音がパワーアップしている。現代兵器としては異例の、三又（トライデント）を使用した近接戦闘用武器を採用。他社の近接戦闘用武器の形状が二又なのに対し、三又を採用したことで賛否両論が巻き起こった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
武器の先端には各種周辺機器を装着することが可能で、武器自身を振動させることができる[[バイブ]]を使用したユーザも多い。カラーバリエーションも豊富。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====オプション兵装====&lt;br /&gt;
*[[振動パック]]:凄まじい振動で骨を砕く恐怖の機能。取扱説明書に警告が載せられた件などから、社内でも多くの者に恐れられていたことが伺える。最初に導入、実装したのは、フォックス大尉率いる空軍小隊。後に[[ソニー|敵対兵器会社]]にデュアルショックとしてパクられる。&lt;br /&gt;
*[[NINTENDO64VRS]]:1998年実装。[[音声認識]]システムのことで、これと[[マイク]]とマイクホルダーとマイクカバーとでセットである。音声を伝えることを目的とし、主に「元気である」と言った旨の生存報告に使われた。有名な台詞に、「ニイタカヤマノボレ」、「本日[[ピカチュウ]]元気なれども波高し」がある。&lt;br /&gt;
*[[ハイレゾパック]]:1999年実装。[[拡張パック|メモリー拡張パック]]とも呼ばれる特殊弾装。NINTENDO64の更なる高出力化（破壊力の飛躍的な上昇）が可能となる。&lt;br /&gt;
*[[64DD]]:1999年実装。[[ディスクシステム]]、[[ニンテンドウパワー]]と続く情報通信システムの系譜の一つ。特に容量を強化したオプション兵装で、打撃武器としても使用できる。なぜか、このシリーズは進化するにつれて実戦で使用されなくなっていく。[[Wii]]でも同様のコンセプトの物が研究、開発されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ニンテンドーゲームキューブ]] ===&lt;br /&gt;
NINTENDO64の強化版。画像と音がさらにパワーアップしている。小型化や形状の改善が図られ、またグリップ部を新たに設けたことにより打撃武器としても高い有用性を持ち、後のWii開発の基礎となったと言われる。[[パナソニック]]が、DVD機能をも装備したパナソニックQを発明したこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームボーイアドバンスと接続できる。それに用いるオプションが多く発売されたことから、当時は合体攻撃をメインに売り出していたようだ。しかしDSやWiiの開発にまわすため、単なる後繋ぎの役に過ぎなかったのではという声もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その奇抜なコントローラーに使いやすさ云々求める輩は居ない。むしろ頭の体操に使えるという任天堂の粋な計らいであった。しかし任天堂以外のメーカーのゲームとの相性は最悪であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームソフトは安っぽい紙製の箱に入れられたため、地球に優しく中古ゲームのコレクターには厳しかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====オプション兵装====&lt;br /&gt;
*[[ゲームボーイプレーヤー]]:2003年実装。重量と高さが増したことで威圧感を増大させた。&lt;br /&gt;
*[[タルコンガ]]:タル製の太鼓である。[[コングファミリー|猿組]]の伝統楽器らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[動物]] ===&lt;br /&gt;
任天堂は昔、箱型の人工の動物を大量に生産し、[[狩り|ストリートファイト]]をやらせた。そして、[[百獣の王]]になった1匹の動物を[[動物番長]]と名づけ近隣の土地を統一しようとしていた。しかし、突然変異で生まれたある1匹の動物の一族によりうんちがちなみに動物番長は[[野性|YA-SEI]]が詰まっている生肉と呼ばれる'''板'''を6枚付けていたらしい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[巨人]] ===&lt;br /&gt;
巨大化する使い捨て用のロボット。俗に黄色いのは[[ラブ|DO-SHIN]]、赤いのは[[ヘイト|ZYA-SHIN]]と呼ばれる。基本的には歩兵増員や、不思議な力を持つとされるモニュメント創設の為に創られたものなのだが、巨人の現れる地帯の文明レベルでは到底無理とされるロケットの開発を、原住民の奴隷化によって為し遂げるなど数々の業績をあげている。さらに、赤く変色すると手から火の玉が出たり、跳躍力が格段に上がったり、山を平地や海に出来るほどの能力を発揮し、逆らう敵を滅ぼしていく。また、島民から向けられた感情を吸い込み巨大化することも出来るが日没になると動きが鈍くなり、やがて動かなくなってしまい元の大きさに戻ってしまう。ただし量産が可能なので、[[巷]]では「任天の[[リーサルウェポン]]」などと呼ばれ恐れられており、社内の幹部連中はこのロボットを起動させるスイッチを押すことで、[[第三次世界大戦]]が勃発することを危惧している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[金玉|大玉]] ===&lt;br /&gt;
大玉とは山ノ内家に秘宝摩訶不思議な力を持つ伝わる巨大な玉である。戦国最強の武器とも言われている。音声入力で[[ピンボール]]をすることにより敵を殲滅可能できるが、味方も玉に押しつぶされると[[ピクミン]]のように死んでいくので扱いに注意が必要である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また任天の鐘を釣鐘衆により敵陣に運び込むことにより、敵を降伏させることができる。またこの鐘を使い大玉を白く輝く[[銀魂|天の玉]]にすることができる。この状態のときは誰にも止められなくなる。&lt;br /&gt;
↓は大玉と鐘を起動させる言葉である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''任我無心'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''天在降臨'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''堂義通命'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の任天堂製兵器一覧（小型兵器） ==&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
{{アンコモンズ|Nintendo}}&lt;br /&gt;
=== [[バーチャルボーイ]] ===&lt;br /&gt;
任天堂が一番最初に製造した据え置き[[眼鏡]]型の分裂式の[[グレネードランチャー]]であり、基本の玉から[[ビー玉]]等の丸い物を連続発射するが、製造が[[大人の事情|出来なくなり、製造中止となった。]]&lt;br /&gt;
しかも、小型と発表したが、[[大人の事情]]で大型になり、後に小型版が出たという滅茶苦茶な事が起きた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ゲーム&amp;amp;ウォッチ]] ===&lt;br /&gt;
ゲームキューブなどの洗脳兵器ではなく、人間に直接裁きを下す道具。任天堂が一番最初に量産販売して、お手軽に破壊できる大量破壊兵器と言われるが、使用すると辺り一帯全てを焦土と化する失敗の連続で封印された。現在では伝承でしかその逸話は伝わるのみでスペック等詳しい事は全く分からないため、実在を疑問視する声もある。一説によると黒い平べったい人造人間であり、最近になって暗殺兵器として暗躍されている噂もある。素人は「ゲームウォッチ」などと発音するが、たとえ開発者インタビューやCMでそう発音されてたとしても通はゲームアンドウォッチと呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来は、社会人用に「ゲームつきの時計」として使ってもらいたかったらしいけど、無駄に子供に受けたので、ターゲットを子供に変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ゲームボーイ]] ===&lt;br /&gt;
ゲーム&amp;amp;ウォッチの進化版。なんか太いのと小さいのがある。&lt;br /&gt;
その弁当箱のようなフォルムがアメリカ人の魂にヒットし、湾岸戦争時に米軍で正式採用された。&lt;br /&gt;
特に女性士官たちに多大な影響を与え、エリート空軍兵を養成する際の暗号解読機としても使われたという逸話がある。&lt;br /&gt;
当時としては画期的なモノクロ画面で相当の中毒効果を持った。&lt;br /&gt;
当時のこれを所有していた少年少女たちがその副作用のため眼鏡をかけるようになったのはあまりにも有名な話。&lt;br /&gt;
この裏には画面仕様について眼鏡屋との取引があったことが明るみになり、急いでカラー画面の開発に乗り出した。&lt;br /&gt;
また[[ドラえもん]]が持っていることで有名。電池が無くなると砂嵐に変化する。&lt;br /&gt;
開発段階では、ゲームボーイのプロトタイプをイチローに手渡し、全力で打ち飛ばしても壊れないかのテストも行っており、&lt;br /&gt;
[[湾岸戦争]]において爆撃されても起動すると言う功績を残した。&lt;br /&gt;
その結果、核戦争でも破壊出来ない「完全なる遊戯物体」として、今も全世界で親しまれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ゲームボーイブロス]] ===&lt;br /&gt;
ゲームボーイBros.とも表記。ようはゲームボーイに変な色がついただけのもの。&lt;br /&gt;
特に内部の構造が見えるスケルトンが当時は斬新的であり、中が見えるのは素晴らしいことだ、という世論が高まり、現在の断面愛好家の系譜をつくった。&lt;br /&gt;
BrosとはBrother（兄弟）の略と言われているが、実はBrothel（売春宿）の意味も含んでおり、売春宿に足しげく通ううちに色んな人（色違いと掛けている）と兄弟になっていた、というストーリーを示唆している。&lt;br /&gt;
さすがは任天堂、深い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[パネルでポン]] ===&lt;br /&gt;
[[ロリコン]]向け最終兵器。詳しくは[[パネルでポン]]のページを参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[ゲームボーイライト]]===&lt;br /&gt;
ゲームボーイにバックライトをつけた進化版だが、果たして知っている人はいるのだろうか?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親にせがんで買ってもらったのに、6ヶ月後にカラーが発売されたので、俺の中の[[全米が泣いた|全米が涙した]]。その後、学校で失くしてから、未だに見つからない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[ゲームボーイカラー]]===&lt;br /&gt;
[[ゲームボーイ]]に洗脳機能を追加し通常機能についてもスペックの向上を図った進化機種。生産費が上がり量産の効率が下がるという理由で操作キーが増設されなかった。そのため全ての操作はコマンド方式で行う形式となった。[[ドラえもん]]が一時使用していたが、コマンド入力間違え（機能が増えた分非常に長い操作もあったらしい）による暴発事故が相次いだ。操作性の観点での評価は低い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし威力はより強力になり、周囲直径100メートルに大穴を出現させるほどの破壊力を有している。さらに洗脳機能では、0.13秒で約30%の洗脳を完了させるハイパーカラー洗脳法（非常に濃い色の光でより高速に洗脳する技術）が採用され、テレビのコマ送り約7枚分の早さで洗脳を完了させる驚異のスペックを達成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ゲームボーイアドバンス]] ===&lt;br /&gt;
ゲームボーイの強化版。これはドラえもんではなく[[ドラミ]]が持っている。ただし、画面が割れやすかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ゲームボーイアドバンスSP]] ===&lt;br /&gt;
ゲームボーイアドバンスの強化版。ドラえもんに[[野比のび太|のび太]]が買ってもらった。巨大化するとパカパカしながら襲ってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ゲームボーイミクロ]] ===&lt;br /&gt;
ゲームボーイアドバンスの小型版。凄まじい威力を秘めている。1ミクロ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポケットピカチュウ===&lt;br /&gt;
ピカチュウ歩数計。威力は少なくキリ番程度の使い道しかなかった。若干ピカチュウ幹部のゴリ押しによるものだということが垣間見れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポケットピカチュウカラー===&lt;br /&gt;
前作の失敗を教訓に活かし、カラー液晶対応に。ポケモン金銀の連動マシンなのでゲームボーイの周辺機器扱いにとどまる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポケモンミニ===&lt;br /&gt;
ポケモン専用の携帯ゲーム機。カセット交換可能なためジャンルとしてはゲームボーイシリーズに近いがソフトが少なかった為自爆。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更に同時期にGBAが発売され彼の存在は歴史の闇に葬られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[クラブニンテンドー|倶楽部任天堂]] ==&lt;br /&gt;
倶楽部任天堂は若者、子供をターゲットにした会員制クラブであり、ソフトを買うことによりポイントが貰え、そのポイントは商品と交換することが出来る。さらに多くポイントを引き換えた会員はプラチナ、ゴールド会員に昇進でき、将来任天堂の幹部に優先的に就職させられるが、拒否することは許されない。しかし、任天堂内で[[冠位十六階制]]の新たな施行により、組織は消滅。後の組織に引き継がれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ニンテンドーDS]] - 任天堂が開発した兵器（その1）&lt;br /&gt;
*[[Wii]] - 任天堂が開発した兵器（その2）&lt;br /&gt;
*[[!!M]] - 真の{{検閲により削除}}&lt;br /&gt;
*[[ONE PIECE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{家庭用ゲーム機}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連人物 ==&lt;br /&gt;
*[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]] - 任天堂の看板キャラ&lt;br /&gt;
*[[ルイージ]] - マリオの弟&lt;br /&gt;
*[[ワリオ]] - 偽[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]&lt;br /&gt;
*[[ワルイージ]] - 偽[[ルイージ]]&lt;br /&gt;
*[[クッパ]] - 韓国料理ではない&lt;br /&gt;
*[[ヨッシー]] - 恐竜である&lt;br /&gt;
*[[ゼルダ]] - 姫の方。主人公らしい&lt;br /&gt;
*[[リンク (ゼルダの伝説)|リンク]] - 戦士の方。リンクの方が主人公にふさわしいが、話上なれなかった悲劇の脇役&lt;br /&gt;
*[[ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ]] - Wii愛好家の一人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スタブ (マリオ)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にんてんとう}}&lt;br /&gt;
[[Category:任天堂|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲーム製作会社]]&lt;br /&gt;
[[Category:軍事]]&lt;br /&gt;
[[Category:現実逃避]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都府の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都市]]&lt;br /&gt;
[[Category:全盛期伝説]]&lt;br /&gt;
[[Category:1947年設立]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Link FA|en}}&lt;br /&gt;
[[bar:Nintendo]]&lt;br /&gt;
[[da:Nintendo]]&lt;br /&gt;
[[en:Nintendo]]&lt;br /&gt;
[[es:Noentiendo]]&lt;br /&gt;
[[fi:Nintendo]]&lt;br /&gt;
[[id:Nintendo]]&lt;br /&gt;
[[it:Nintendo]]&lt;br /&gt;
[[ko:닌텐도]]&lt;br /&gt;
[[nds:Ninten-Do]]&lt;br /&gt;
[[nl:Nintendo]]&lt;br /&gt;
[[no:Nintendo]]&lt;br /&gt;
[[pl:Nintendo]]&lt;br /&gt;
[[pt:Nintendo]]&lt;br /&gt;
[[sv:Nintendo]]&lt;br /&gt;
[[zh:任天堂]]&lt;br /&gt;
[[zh-tw:任天星球]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ジャイロボム</name></author>	</entry>

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