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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>おぼっちゃまくんの登場人物一覧</title>
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				<updated>2020-01-11T04:53:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: rv&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''おぼっちゃまくんの登場人物一覧'''では、[[小林よしのり]]原作の[[漫画]]及びテレビアニメ、『'''[[おぼっちゃまくん]]'''』の登場人物について解説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 御坊家 ==&lt;br /&gt;
=== 茶魔の直系家族 ===&lt;br /&gt;
; 御坊茶魔（おぼう ちゃま）:[[声優|声]]：[[神代知衣]]（神代が産休時の代役は[[横山智佐]]）&lt;br /&gt;
: 御坊財閥の跡取り息子で第999代当主（正確には亀光より当主の座をまだ受け継いでいないのでまだ999代当主ではない）。[[誕生日]]は[[4月1日]]。身長123cm。[[血液型]]AB型。[[田園調布]]学園初等部の5年生（同名の女子校は、アニメ放映当時は「調布」という名前だったので関係はない）。頭の上に一本の[[角]]状の突起（頭蓋骨の形状によるもの）がある。&lt;br /&gt;
:早くに母親・和貴子を亡くし、父親に厳しく（?）育てられる。おぼっちゃまという理由を差し引いても、呆れる程の我侭さと卑しさを併せ持っているが、友情を重んじる一面もあり、奇想天外な発想と行動力で友達のピンチを幾度と無く救っている。「あわてるな、じっくり行け」という父親の教えから、[[カメ|亀]]の上に乗って移動する。父親の事を尊敬しており、父を目標としている。体力は赤ちゃん並みとも言われる程に無く、勉強も殆ど出来ない上に、自己管理能力もほぼ0。&lt;br /&gt;
:1人称は「ぽっくん」言葉遣いは「～でしゅ」や「～ぶぁい」などと少し幼稚な[[博多弁]]で、「ともだちんこ」のような彼の発する特殊な[[言語]]と共に『茶魔語』と呼ばれる。御坊家が茶魔のために使う金額は日本の[[軍事費|防衛費]]のほぼ半分に匹敵する。月々の小遣いは1500万円（後に2000万に上がった）。好物は[[和菓子]]「いたらき」（「[[いただき]]」という実在の和菓子がモデル）。耳には砂金、涙腺には真珠、鼻には黒[[真珠]]、歯には[[ダイヤモンド]]、ヘソには[[エメラルド]]、尻には[[金|金塊]]を詰めており（総額時価三億円相当）、「歩く[[身代金]]」の異名も持つ。身の危険が及ばぬ様に厳重な監視体制が敷かれているが、結構な頻度で危ない目に遭っている。誘拐された時に自分の力量（金の力）で誘拐犯を改心させており、大物ぶりの片鱗を見せた事も。&lt;br /&gt;
:洋服は１種類しかなく、それは幼少期に気に入ったものであった。その１種類の洋服は、御坊家内の巨大倉庫に一生分あり、毎日新品が着られるようになっている。成人した後に着る分もその倉庫にあり、当然デザインは全く同じである。&lt;br /&gt;
:幼い頃から便を漏らしてしまう癖があり、医者に診てもらったところ「お漏らしは、友達がいない寂しい子供に多い」と言われる。そこで母の和貴子が茶魔の股間をなでながら「ともだちんこ」と一晩中おまじないをかけたところ、たちまちにしてお漏らしが治ったという過去がある。そのため「ともだちんこ」の挨拶は茶魔にとって非常に重要な挨拶といえる。大統領閣下にともだちんこをしたために父からともだちんこを禁じられた時は、お漏らし癖が再発してしまった。&lt;br /&gt;
:後に父が不在の時に御坊家を破産させてしまうが、周囲の協力を得て何とか御坊家を立て直す事に成功している。父の再婚相手である美々美とは仲が悪い。&lt;br /&gt;
; 御坊亀光（おぼう かめみつ）:声：[[銀河万丈]]&lt;br /&gt;
: 御坊財閥の主（第998代当主）で茶魔の父親。屈強な体と[[板垣退助]]のような立派な髭が特徴。お小遣いは月2億円。茶魔いわく「よーしゃなくきびしか人」ではあるが、茶魔に限りない愛情を注いでいて、やや溺愛に近い印象を受ける。舌をなめあう「ペロペロ」はその最たるもの。しかし、茶魔に危険が迫った際は身を挺して守ったり、茶魔の母・和貴子の面影を求めてナーバスになった茶魔に対しては自慢の髭を剃り落として自ら女装して和貴子になりきろうとするなど、その愛情は確かな物である（茶魔も彼の愛情の深さを認識している）。また、茶魔がタイムスリップするエピソードでは、少年時代は茶魔とは対照的な柿野修平のような感じの少年であり、また妻である和貴子とは幼馴染であることが描かれていた。なお、御坊家は茶魔系の顔と亀光系の顔が交互に現れているようである（初代・3代…999代と奇数の代が茶魔の顔で、2代・4代…998代と偶数の代が亀光の顔になっている）。父（茶魔にとっては祖父）の遺言に絶対従わなければならない御坊家のしきたりから、原作終盤で幼馴染みの美々美と再婚しているが、元々再婚には乗り気では無い上に美々美が横暴な要求をした為に夫婦仲は良いとはいえない。&lt;br /&gt;
; 御坊和貴子（おぼう わきこ）:声：[[一城みゆ希]]（オープニングのナレーションも担当）&lt;br /&gt;
: 茶魔の亡き母親。茶魔が7歳の頃に死去している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 隣接関係 ===&lt;br /&gt;
; 美々美（みみみ）&lt;br /&gt;
: 亀光の幼馴染み。幼い頃はそこそこの美少女で亀光も再会を楽しみにしていたが、今となってはほんの少しの面影を残すばかりで、はっきり言うと不美人である。茶魔の祖父の遺言を盾に、亀光と強引に再婚を果たす。和貴子の存命中にも言葉を交わしており、「最期に、茶魔に弟を残してあげられなかった事が心残り」と美々美に告げた和貴子の言葉をどう捉えたのか、[[ヒヒ]]のヒヒノ介を『茶魔の弟』として御坊家に連れて来る。登場初期の頃には、身を挺して大型洋式便器に落ちた茶魔を助けたり、再婚に納得しない茶魔が家出した際にも、無理に連れ戻したりせず、家出先の公園におでんと布団を用意し、自ら布団に入って辛抱強く待ったりといった思いやりのある行動も見せたものの、その後は茶魔を殆ど息子として認識せず、ヒヒノ介を茶魔並みの扱いにするようにかなり無茶ばかりを言うようになる。故に茶魔との仲は悪く、側近である爺も彼女の事はあまり良く思っていない。怒る（かんしゃくを起こす）と奇声を発しながら暴れ出し、手が付けられなくなる。&lt;br /&gt;
; ヒヒノ介（ひひのすけ）&lt;br /&gt;
: 美々美が連れて来た[[ヒヒ]]。『茶魔の弟』として扱う様に美々美が要求し、御坊家の人々を困惑させる。茶魔は弟と認めていない為「ヒヒはヒヒでしかなか!」と嫌っており、時々動物園等に捨てにいったりしているが、すぐに帰ってきてしまう。人の言葉を発する事は出来ないが、理解は出来るようで[[ワードプロセッサ|ワープロ]]を用いて意思疎通をするなど茶魔より頭の良い行動を見せる事もしばしばある。最後は野生のヒヒの群れの中に戻っていった。&lt;br /&gt;
; 爺屋 忠左衛門（じいや ちゅうざえもん）:声：[[田原アルノ]]&lt;br /&gt;
: 代々御坊家に仕える[[執事]]。「忠左衛門」の名は世襲制で、彼の先祖も同じ名を名乗っている。とにかく涙もろい人物だが、御曹司の茶魔と主人の亀光を影で支える御坊家になくてはならない人物。亀光の少年時代から茶魔に至るまで、ほぼ無休暇で献身的に世話を焼いており、一度はその忠誠振りから休暇をもらった事があったが、その不在の結果、茶魔はおろか、亀光までパニックに陥るほどであった。しかし、当の本人は執事としての仕事をする事に幸福を見出しており、ほぼ年中、執事としての仕事に専念している。御坊親子の最大の理解者でもあり、美々美の事をあまり良く思っていない。&lt;br /&gt;
; メカ茶魔&lt;br /&gt;
: とある手違いによって茶魔が死んだと勘違いしてしまった亀光を慰めるため、茶魔そっくりに作られたロボット。亀光は茶魔が生きていたと思い込んでかわいがるが、本物の茶魔が帰ってきたことにより廃棄されてしまう。一瞬にして寵愛を失ってしまったことにより、愛情の裏返しから亀光に激しい恨みを抱き御坊家を襲撃、一時は御坊軍によって撃退されたと思われたが、残った頭部が茶魔を人質に取って巨大メカ茶魔を製作、再度御坊家に戦いを挑んだ。亀光は、巨大ロボ「メカ父」を操縦して戦い、巨大メカ茶魔と共に溶岩へ転落、その中で彼を安易に廃棄してしまったことを謝罪した。最後は亀光と和解し、茶魔に亀光を託して脱出させ、自身は溶岩の中へ消えていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 亀軍団 ===&lt;br /&gt;
; 乗亀隊（じょうがめたい）ピエール、カトリーヌ、ベルモン太、ミッシェル、クロード、ジュヌヴィエーヴ、ボナバルタン、フランソワ、アレキサンダー&lt;br /&gt;
: 茶魔を乗せて走る亀の精鋭部隊。おこづかいは月2000円。乗亀隊は御坊家の亀達の憧れとなっている。茶魔が初登場したときは、ムチを持って亀に乗っていた。彼らの名前は全て[[フランス語]]由来で、これは小林が[[福岡大学]]フランス語学科卒業だった影響。乗亀隊にはアラン・ノロン（ネーミングは[[アラン・ドロン]]）と言う亀もいたが高齢のため引退し、後継は選考試験の後にベルモン太に譲られた。その後アラン・ノロンは「メカ茶魔の逆襲」において、老衰のため死去した。乗亀隊は物語開始からしばらくの間はピエールが中心となって活動していたが、ベルモン太が乗亀隊に入ってからは彼がピエールに変わって中心となり活動するようになった。&lt;br /&gt;
通常の乗亀隊は上記９匹であるが、御坊家には少なくとも100万匹の亀がいることは確実である（茶魔が「友だちんこロック」（アニメ版では「ぶぁいYaiYai～おぼっちゃまくんのテーマ～」）という曲で「100万枚大賞」を受賞したとき、100万枚のレコードを１枚ずつ亀が持っていたことから）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== お助け軍団 ===&lt;br /&gt;
御坊家に仕え、茶魔を手助けする為の様々な特殊能力を持った人々の総称。準レギュラー化しているキャラから、1コマしか登場しないキャラまでいる。月給は一律100万円である。&lt;br /&gt;
; 通掛聞造（とおりがかり きくぞう）:声：[[松尾銀三]]&lt;br /&gt;
: 全宇宙の地理に詳しく予知能力を誇っているのではないかとされている。モデルは初代[[林家木久扇|林家木久蔵]]。足の小指が茶魔と運命の糸でつながっているため、迷子になるとどんな所にも偶然通りがかり、道を教える。先祖に通掛 霊造がいる。&lt;br /&gt;
; 怖賀リータ（こわが リータ）:声：[[鈴木清信]]&lt;br /&gt;
: 思い切り怖がって怖さを払拭してくれる[[オカマ]]。普段は化粧しているが、化粧を落とすと男に戻る。「角刈（かくが）リータ」や「暑賀（あつが）リータ」など複数のいとこが登場する。亀光が母親に化けようとした際にメイクを担当している。&lt;br /&gt;
; シンパイダーマン&lt;br /&gt;
: [[スパイダーマン]]のパロディ。高いところに登って心配してくれる。スパイ活動も行う（茶魔が柿野家で留守番する際にカメラを取り付けている）。&lt;br /&gt;
; 亀長老（かめちょうろう）&lt;br /&gt;
: 御坊家で飼われている亀の長老。一万年も生きており、人間の言葉を話せる。&lt;br /&gt;
; 用事伝達（ようじ でんたつ）:声：[[西原久美子]]&lt;br /&gt;
: どんな用事でも正確に伝える幼児。予知能力を持っており、幼児でありながら常人には出来ない行動も持つ。ストーリーの後半以降、準レギュラーキャラとなる。普段は御坊家の敷地内に住んでいるが、訓練で勘を冴えさせる為に彼に内緒でいつも住居を引っ越している。&lt;br /&gt;
; 影茶魔（かげちゃま）:声：[[横山智佐]]&lt;br /&gt;
: 字の通り、茶魔の[[影武者]]。容貌はやや強面。運動神経や成績は抜群。一時は反乱を起こして、本物の茶魔に成り済ました事もあった。アニメ版での声優が横山に決まった理由は、一時期、産休の神代の代役を務めた横山に対して、当時のスタッフが感謝の念を込めたものとされている。&lt;br /&gt;
; 身我割成高（みがわり なりたか）&lt;br /&gt;
: 茶魔の影武者だが、こちらは影茶魔とは違いスタントマンのような役割で、主に茶魔の代わりに暴力に耐えたりする。茶魔と共に教室内までについて来る時があるが、戦闘時には何故か加戦しない。&lt;br /&gt;
; 名乗出升雄（なのりで ますお）&lt;br /&gt;
: 他人の罪をかぶって名乗り出て50年。&lt;br /&gt;
; いたらきんちゃん&lt;br /&gt;
: いたらきを配って50年。すっかり年老いてしまった。常に持ち続けている訳ではなく、茶魔が食べたいと思っていた種類をきらしてしまった事もある。&lt;br /&gt;
; ツノ自衛隊&lt;br /&gt;
: 茶魔のツノを外敵から防衛することを目的とする[[自衛隊]]。陸・海・空と存在し、それぞれが小型の戦車、潜水艦、戦闘機に搭乗している。合言葉は[[真珠湾攻撃]]の際の作戦成功打電「トラ・トラ・トラ」をもじった「ツノ・ツノ・ツノ!」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 茶魔が自らなったキャラクター ===&lt;br /&gt;
; 絶交仮面&lt;br /&gt;
: どこの誰かは知らないと、茶魔本人だけが思っているヒーロー。けれど、誰もがみんな（正体を）知っている。茶魔が亀光から聞いた『[[月光仮面]]』の話に感化された際に誕生。必殺技は、角で相手の肛門をつつく「ぜっこーもん」、学校の校門を引き抜いて攻撃する「がっこーもん」など。後に「スーパー絶交仮面」となり、飛行能力と、茶魔のうぶ毛に反応して鎧のトゲが逆立ち、[[ヤマアラシ]]のように敵へと刺さる能力が追加された。股間につける亀は乗亀隊のピエールではないと力が出せない（カトリーヌが担当した時は全くパワーが出なかった）。&lt;br /&gt;
; 茶魔コップ&lt;br /&gt;
: 『[[ロボコップ]]』を外見のモデルとしたパロディ。茶ーミネーターとは違い、凄まじい戦闘能力を持つ。&lt;br /&gt;
; 仮面（亀ン）茶魔ダー&lt;br /&gt;
: ドクター・モオに改造人間にされた時の茶魔。だが脳改造寸前に柿野くんと沙麻代に救出されたことで正義の心だけは失わずに済んだため、同じく改造され悪事に走るクラスメート達を止めるために立ち上がる。必殺技は悪を改心させ洗脳を解く「ともだちんこタッチ」。特殊技に「茶魔ダー管理人攻撃」があり、ゴミまみれの改造人間となった貧保耐三に大ダメージを与えた。後にドクター・モオに報復を加えて情けない改造人間にした。&lt;br /&gt;
; ウル茶魔マン&lt;br /&gt;
: 『[[ウルトラマン]]』を外見のモデルとしたパロディ。必殺技は、へけけ笑いが止まらなくなる光線「ヘケシウム光線」、自身にも危険が及ぶため滅多に使わない「ウル茶魔へぽーん攻撃」など。茶魔の妄想の存在ではあるが「ウラシマン・タロウ」（『[[ウルトラマンタロウ]]』のパロディ）も存在する。&lt;br /&gt;
; 茶ーミネーター&lt;br /&gt;
: 茶魔が未来の世界の技術力を使いサイボーグ化した姿。『[[ターミネーター (映画)|ターミネーター]]』のパロディである。体に様々な武器（金品）を搭載しているが、攻撃を受けるとすぐ体がばらばらになる。改造手術に失敗していた事が発覚した為、すぐに元の体に戻っている（袋小路を倒したチンコロボだけ持ち帰った）。&lt;br /&gt;
; 御坊茶魔美&lt;br /&gt;
: ちんこが取れて女になったときの茶魔。袋小路のお気に入り。2回茶魔美になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 御坊家の先祖・子孫とその近隣キャラ ===&lt;br /&gt;
; チャマ・サピエンス&lt;br /&gt;
: 御坊家の初代当主とされている、壁画に描かれた原始人。その時代では彼の一族の持っている亀（'''お亀'''と称されている）が金の代わりになっていて、亀を多く持つ者が一族の上位の地位にいる。人類で初めて火を使ったというエピソードが存在する。&lt;br /&gt;
; チャマン･カーメン&lt;br /&gt;
: [[ツタンカーメン]]のパロディー版。3400年程前の御坊家の先祖。遺体は御坊家の敷地内にある[[ピラミッド]]式の墓の底に眠っていて、御坊家の末裔でしか甦らせる事が出来ない。&lt;br /&gt;
; チャカ&lt;br /&gt;
: [[釈迦]]のパロディー版。2500年程前の先祖。ブっ教を唱え、人々に[[屁|オナラ]]をする事を指示した。&lt;br /&gt;
; 茶魔呼 （ちゃまこ）&lt;br /&gt;
: [[卑弥呼]]のパロディー版。1800年程前の先祖で、[[占い]]で人々に指示していた。&lt;br /&gt;
; 僧空亀（そう くうかめ）&lt;br /&gt;
: [[空海]]のパロディー版。1200年程前の[[平安時代]]の先祖で僧侶である。&lt;br /&gt;
; チャンシー:声：[[水谷優子]]&lt;br /&gt;
: [[キョンシー]]のパロディー風の先祖。生前時期は不明。中国に渡り、そのまま日本に帰国することなく死去し、遺体は日本へ帰国したと言われている。遺体は御坊家の敷地内にある雑木林の山の中に眠っている。霊は普段は[[地獄]]にいる。御坊家の先祖の中でマイナスのイメージの先祖。&lt;br /&gt;
; 御坊茶魔朝（おぼう ちゃまとも）&lt;br /&gt;
: [[源頼朝]]のパロディー版。800年程前の[[平安時代]]の武将。&lt;br /&gt;
; 御坊信茶魔（おぼう のぶちゃま）&lt;br /&gt;
: [[織田信長]]のパロディー版。450年程前の[[戦国時代 (日本)|戦国時代]]の武将。&lt;br /&gt;
; 御坊茶魔継（おぼう ちゃまつぐ）&lt;br /&gt;
: [[徳川家継]]のパロディー版。300年程前の[[江戸時代]]の先祖。5歳で御坊家の当主となった。[[貧乏揺すり]]が癖で、それがきっかけで周囲の町に大火災を引き起こした。&lt;br /&gt;
; 御坊茶魔之進（おぼう ちゃまのしん）&lt;br /&gt;
: 御坊家989代当主。通称「若ちゃま」。生前時は[[江戸時代]]でお城の生活に飽き、下々の暮らしを見る為に飛脚に扮して城下へ繰り出して一騒動起こしたりと、やる事は子孫である茶魔と変わっていない。死に際に好物であるイタダキを食べられずに亡くなった為、魂は残存食欲の森で彷徨っていたが、茶魔があの世に行った際は亡者として現われ、対面を果たした後にイタダキを食べて成仏した。&lt;br /&gt;
; 御坊茶麻呂（おぼう ちゃまろ）&lt;br /&gt;
: 御坊家997代当主。亀光の父で、茶魔の祖父に当たる。写真と遺言シーンのみでの登場。かつて御坊家は伊勢志摩にも広大な土地を持っていたが、彼の代になって地元民に無償で分け与えたため、今でも土地の人は御坊家を慕い、茶魔たちが別荘へ訪れると熱烈な歓迎式典が行われる。&lt;br /&gt;
; 御坊茶魔シロー&lt;br /&gt;
: 茶魔の子孫に当たる、世紀末の御坊家当主。茶魔系の顔であるので、奇数代と思われる。友駄珍拳という拳法の使い手で、この拳法で世の悪党たちを成敗している。モデルは『[[北斗の拳]]』の[[ケンシロウ]]。&lt;br /&gt;
; 未来じい&lt;br /&gt;
: かなり未来の世界から来た、じいやの子孫。[[タイムマシン]]を使って、あらゆる時代の御坊一族をあらゆる時代の袋小路一族から守る事を任務としている。現代の茶魔を茶ーミネーターに改造したのも彼である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 茶魔の近隣 ==&lt;br /&gt;
=== 茶魔の友人 ===&lt;br /&gt;
; 柿野修平（かきの しゅうへい）:声：[[佐々木望]]&lt;br /&gt;
: 田園調布学園初等部の5年生。茶魔の友だちんこ。優等生ながらも平々凡々な小学生で家は一般家庭、父は書店勤務のサラリーマン&amp;lt;!--（それでも田園調布学園に通えるということは、父が[[店長]]または[[スーパーバイザー]]以上の幹部社員であるか、修平自身が成績優秀で[[特待生]]なのかどちらかと考えられる）--&amp;gt;。月のお小遣いが1500円。ちなみに小林の別の作品『ろまんちっく牛ノ介』にも高校生の姿で主人公の友人として登場する。父と同様にサラリーマンになる事を目標にしている。茶魔が金の力に頼らずに初めて友達になった子。根が真面目で優しい為、学校の女子からの評判は高い。&lt;br /&gt;
; 御嬢沙麻代（おじょう さまよ）:声：[[川村万梨阿]]&lt;br /&gt;
: 御嬢商事のお嬢様であり帰国子女。100人いる茶魔の[[許婚]]（いいなケツ）の1人で、最有力候補の美少女。勝ち気でやや高飛車な面があるが、周りの意見や空気に余り左右されずに自分を強く持っている。女の子同士のグループには余り加わらない。茶魔にツッコミを入れることが多い。当初は柿野にベタ惚れであったが、後に茶魔を意識しているようなそぶりを見せる事もあり、茶魔が他の女性にうつつを抜かすと、よく嫉妬をするなどの複雑な女心を見せる。&lt;br /&gt;
; 貧保耐三（びんぼ たいぞう）:声：[[松本梨香]]&lt;br /&gt;
: 通称「貧ぼっちゃま（びんぼっちゃま）」。元上流家庭のおぼっちゃま。亡き父が事業に失敗し家が破産してしまい、（借金の一部は茶魔の尻にある金塊で返済されている）、3人の弟・2人の妹と暮らす（耐三が貧保家の第一子）。母は病弱で寝込んでいたが、初登場時に死去。貧乏な為、服が前半分しか無い（前だけでも正装をしようというポリシーだが、海パンやまわしでさえ前半分しか着けず、いつも尻が丸出しである）&amp;lt;!--前半分だけのみの服など普通は売ってくれるはずはないし、おそらく特注の服だと思われるが、その方がよっぽど金がかかるのではないか--&amp;gt;。しかも前半分の服を着ているのは貧保家の中では彼のみ（弟・妹は普通の服装）なので、実は彼は[[露出狂|変態嗜好]]に目覚めている可能性が高い。運動会の騎馬戦の時は尻とチンコがむき出しなので上に乗せてもらえずに、逆に馬役の三人を一人で抱えた事がある。真面目でプライドが高く、高慢な態度で茶魔以上に変わった行動をとるが、基本的には弟・妹思いの善人である。記憶喪失になった茶魔を助ける等、義理深い一面も見せた（最初は報奨金の為ではあったが茶魔との友情を優先して金を受け取らなかった）。人間・お金・排泄物以外は何でも食べてしまう悪食で、[[ダイヤモンド]]を飲み込んだり、[[宇宙人|エイリアン]]を食べたり、兄妹総出で木の樹液を飲みまくって山を枯らしたりしている。茶魔があまりにも貧しい生活を送る貧ぼっちゃまに同情して、[[アンドロイド]]の母親（サイボーグ母ちゃま、一度壊れた為2回あげている）をプレゼントしたり、台風で自宅が吹き飛んだ際に木を一本あげたりしている。（元々は家をあげようとしたが耐三が拒否した為）その貧乏暮らしに憧れたりして貧保家に住み着いて騒動を起こす事もある。田園調布学園の生徒は上流家庭の子供ばかりの私立校なのに、なぜ貧乏な貧ぼっちゃまが通えるかというと、亡き父が生前この学園に多大な貢献をした為に、その恩義で通わせているとの事である。意外と博識で絵画の才能もある。口癖は「落ちぶれても元上流家庭」と「落ちぶれてすまん（と言ってお辞儀）」。数多くいる本作の登場人物の中でも屈指の際物キャラだが、読者にとって人気No.1でありコロコロ誌上のキャラ人気投票ではベスト10入りしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 袋小路家 ===&lt;br /&gt;
; 袋小路金満（ふくろこうじ かねみつ）:声：[[青木和代]]&lt;br /&gt;
: 御坊家に次ぐ大金持ち、袋小路家の子息。茶魔を常にライバル視しており、頻繁に嫌がらせもする。豪華さを周囲に見せびらかし自慢するが、茶魔のスケールの大きさには負ける事が多い。但し、お金持ち同士である茶魔とは気が合う事も少なくない。英一助（えい いちすけ）、美井二助（びい にすけ）という同級生を従者として連れている（2人の親族も代々袋小路家の従者）。普段は傲慢な部分も多いが、茶魔が茶魔美になった際は、献身的で男らしい一面も見せる。頭は余り良くないものの、力持ちでありドッジボールや相撲が得意である。小林曰く、[[ライブドア]]の[[堀江貴文]]とキャラクターが重なるとのことである。血液型O型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 袋小路家の先祖・子孫 ====&lt;br /&gt;
; フクロコージ&lt;br /&gt;
: チャマ・サピエンスの一族と敵対している蛮族。リーダーは金満そっくりの顔をしている。&lt;br /&gt;
; フクロンシー&lt;br /&gt;
: 袋小路がチャンシーに対抗する為に、墓場から発掘した祖先の霊。格好は普通の日本の死に装束。チャンシーとの対決中に茶魔を地獄へ連れて行くが、チャンシーによって茶魔は現世に戻れた。&lt;br /&gt;
; 袋小僧（ふくろこぞう）&lt;br /&gt;
: [[鼠小僧]]のパロディーである、袋小路金満の祖先。昼間は亀回しの芸人をしているが、夜になると盗みを働く。飛脚に変装した茶魔之進に出会って盗みの手伝いをさせようとするが、逆に捕まってしまい、茶魔之進の正体を知った後で「『盗まれ蔵』の物だけなら盗んでもいい」と言われる。&lt;br /&gt;
; 袋小路金王&lt;br /&gt;
: 世紀末を支配する暴君で、袋小路金満の子孫らしい。袋神拳という拳法を使い、人々を恐怖に陥れていた。最後は茶魔シローの「さいならっきょ」で倒された。モデルは『北斗の拳』の[[ラオウ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 怒玉家 ===&lt;br /&gt;
; 怒玉勝悪（どたま かちわる）&lt;br /&gt;
: 柿野、御嬢、袋小路の通う怒玉塾（途中から茶魔も通うように）の塾頭。必ず成績が上がる代わりに、昴田先生を越える超恐怖授業を行う。怒らせると、「ど・た・ま・かちわるどー!」の掛け声と共に、岩をも砕く[[頭突き]]が炸裂する。唯一のオシャレであるリーゼントに相当の自信があるようだが、どう見ても頭にうんこを乗せているようにしか見えない。&lt;br /&gt;
; 怒玉切多度（どたま きれたど）&lt;br /&gt;
: 怒玉勝悪の弟。小さなおもちゃ工場を経営している。外見は兄に似ていて、頭にうんこ乗せているような髪形をしている。怒らせると、「ど・た・ま・きれたどー!」と頭突きを食らわす。&lt;br /&gt;
; 怒玉理穂（どたま りほ）&lt;br /&gt;
: 怒玉切多度の娘で、怒玉運子の姉。父や妹とは似ていない美人である。茶魔に惚れられたこともあり、一度いいなけつを喰らったこともある。借金返済のために働いている茶魔を助けたりしていたこともある。&lt;br /&gt;
; 怒玉運子（どたま うんこ）&lt;br /&gt;
: 怒玉切多度の娘で、怒玉理穂の妹。不美人のためか、茶魔に怪物と思われたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 田園調布学園 ==&lt;br /&gt;
茶魔たちが通う小学校。そのスパルタ教育から『田園恐怖学園』とも呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クラスメート ===&lt;br /&gt;
; 非弱井くん（ひよわいくん）&lt;br /&gt;
: 茶魔のクラスメート。とても体が弱く、ほんの些細な事でも大げさに倒れてしまう。途中から準レギュラー格キャラクターへと昇格。&lt;br /&gt;
; 奈面菜洋（なめんな　よう）&lt;br /&gt;
: 田園調布学園の不良生徒。硬派を自称し、一人で中学生を倒すほど喧嘩も強い。一時不良に憧れた茶魔を仲間にする。兄は珍走団の総長。&lt;br /&gt;
; 卑怒井くん（ひどいくん）&lt;br /&gt;
: いじめっ子キャラ。主にストーリー初期に登場。常に誰かを酷い目に遭わせているが、絶交仮面に化けた茶魔に敗北後、ほとんど登場せず。パーマ頭の子分とデブの子分がいる（二人とも名称不明）。&lt;br /&gt;
; 中山美亡子（なかやま みぼこ）:声：[[吉田理保子]]&lt;br /&gt;
: 通称は美ボリン。沙麻代と同様に100人いる茶魔のいいなけつの一人で、彼女自身も茶魔に惚れているが、茶魔の方はその気は全くない。巨体の為に力も強く、茶魔チームの前に5人の敵精鋭が立ちはだかった時は、そのうち2人に勝利するなど大活躍。「どす恋！」が口癖。&lt;br /&gt;
; 甘江照輝（あまえ てるてる）&lt;br /&gt;
: 通称は「テルテル」で、 田園調布学園初等部の5年生。めちゃくちゃ甘えん坊の上にウルトラマザコン。大柄な体系をしている割には弱虫・泣き虫・甘えん坊。いつも（というより常に）母親と一緒にいて、母親とベロベロキスをよくしている。茶魔達に負けないくらいの大金持ち、父親は不明。&lt;br /&gt;
; 若大将（わかだい　まさる）&lt;br /&gt;
:田園調布学園の人気者でイケメン。運動会で沙麻代を賭けて茶魔と勝負したはずが、茶魔に何故か惚れていた。&lt;br /&gt;
; 折目正（おりめ　ただし）&lt;br /&gt;
:品と礼儀を重んじる律儀で生真面目な生徒。茶魔に礼儀と品を教える。怒る時は「下品でござそうろう！！」笑う時は「はっはっはー　はははのは　はのは」泣く時は「しくしくしく　しくくのく　しくのく」&lt;br /&gt;
; 肉金丼斗（にくがね　どんと）&lt;br /&gt;
:鹿児島弁を喋る巨体の転校生。小銭を拾いながら自らの肉体へ貯金する肉金貯金を日課にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教師 ===&lt;br /&gt;
; 昴田怒留（すばるた どなる）:声：[[広瀬正志]]、[[笹岡繁蔵]]&lt;br /&gt;
: 5年4組の担任教師。顔も言動も怖く、お坊ちゃまでも例外なく厳しくしごく[[スパルタ教育]]がモットー。亀光からの[[賄賂]]を受け取らないなど、教育者として優秀な人物であるが、家族は逆にあっさり買収されてしまう為、茶魔の尻を叩こうとすると犯罪者に仕立て上げられる等、悲惨な目に遭う事も多い。&lt;br /&gt;
; 玉乃腰艶子（たまのこし つやこ）:声：[[渕崎ゆり子]]&lt;br /&gt;
: 5年4組の副担任に就任する。自他共に認める美人教師で、美貌で男子達を虜にしているために女子達からは嫌われている。幼少時の貧しさから、日本一の[[玉の輿]]に乗る事を夢見ている。亀光とは一時期相思相愛であったが、遺言により美々美と亀光が結婚したために関係を発展させる事ができずに終わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
; ドクター・モオ:声：[[玄田哲章]]&lt;br /&gt;
: BCG（ブラック・チューシャ・グンダン）を率いるマッドサイエンティスト。様々な発明品で世界征服を目論むが、茶魔たちに阻止される。映画[[007|007シリーズ]]第1作『[[007 ドクター・ノオ]]』に登場する悪役ジュリアス・ノオ博士と[[ハーバート・ジョージ・ウェルズ]]の小説『[[モロー博士の島]]』のモロー博士のパロディ。牛子という醜い娘がいる。&lt;br /&gt;
;クロちゃん&lt;br /&gt;
:当時のコロコロのおぼっちゃまくん担当者。生徒、泥棒、人面犬、サーカス団長など様々な役柄で登場。&lt;br /&gt;
;クボちゃん&lt;br /&gt;
:当時のコロコロのおぼっちゃまくん担当編集者。生徒役、一般人などで登場。誤植を頻繁にしていたため「おこっちゃまくん」でよく怒られていた。本名は[[久保雅一]]。&lt;br /&gt;
; 伊勢志摩子 （いせ しまこ）&lt;br /&gt;
: [[伊勢]][[志摩]]に暮らす海女で、小麦色の肌をした健康的な少女。茶魔のいいなけつの一人。原作では初めから女性として登場したが、アニメでは最初「志摩」と名乗り、女性であることを隠していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[おぼっちゃまくん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おほつちやまくん}}&lt;br /&gt;
[[Category:小林よしのり|おほつちやまくんのとうしようしんふつ]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の登場人物の一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物の一覧]]&lt;br /&gt;
{{Manga-stub}}&lt;br /&gt;
{{Anime-stub}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AD%E3%83%A0%E3%83%81&amp;diff=378997</id>
		<title>キムチ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AD%E3%83%A0%E3%83%81&amp;diff=378997"/>
				<updated>2020-01-11T04:53:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: rv&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''キムチ'''（{{lang|ko|김치}}）は、[[ハクサイ|白菜]]などの[[野菜]]と、[[塩]]・[[唐辛子]]を主に使用した漬物。[[朝鮮半島]]で生まれ、現在は世界各地で食されるようになった。日本でも漬物ジャンルでは最も消費が多いもののひとつとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は朝鮮漬けと呼ぶこともあったが、現在はキムチと呼ぶことがほとんどである。単独で、あるいはつけ合せ（特に焼肉店）として食べられるほか、[[豚肉]]と一緒に炒めた「豚キムチ」などの材料や、[[チゲ]]の具（[[キムチチゲ]]）としても用いられる。また、キムチそのものやキムチのタレ（ヤンニョムジャン）を鍋物の味付けに使用した「キムチ鍋」は、鍋物メニューの中でも特に人気が高いものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 安全性 ==&lt;br /&gt;
[[Image:キムチ1.jpg|350px|thumb|韓国産キムチから寄生虫の卵、野良犬の糞が見つかる。日本へも輸出]]&lt;br /&gt;
[[Image:キムチ2.jpg|350px|thumb|韓国産キムチから寄生虫の卵、野良犬の糞が見つかる。日本へも輸出]]&lt;br /&gt;
[[Image:キムチ3.jpg|350px|thumb|*韓国産キムチから検出の寄生虫、有鈎嚢虫（ゆうこうじょうちゅう）に巣食われたヒトの脳]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://www.nicovideo.jp/watch/sm16732035 韓国のキムチ工場では食べかけのリンゴで味に深みを]&lt;br /&gt;
* [http://www.nicovideo.jp/watch/sm16732021 韓国食品の危険性 ネット販売のキムチから幼虫とカエル]&lt;br /&gt;
* [http://www.nicovideo.jp/watch/sm16731897 不衛生すぎる韓国のキムチ工場 冷蔵庫にはウジ虫・・]&lt;br /&gt;
* [http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/0754264a7c0584409b67d6ca2534ce24 ゴミ餃子や寄生虫キムチだけじゃない！韓国の恐るべき不良食品の数々！] &lt;br /&gt;
* [http://tabetehaik.exblog.jp/403761/ 日本に輸出される韓国産キムチの実態（肉を床に叩きつけてた池袋の韓国人焼肉店より汚い）] &lt;br /&gt;
* [http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&amp;amp; 韓国産キムチの日本向け輸出「衛生検査が3年間免除に」]&lt;br /&gt;
* [http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=60579&amp;amp;type= 韓国のキムチ、生マッコリが中国の衛生基準すらクリアできないので輸出禁止 → 衛生基準の緩和を中国に要請]&lt;br /&gt;
* [http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?d=0601&amp;amp;f=national_0601_195.shtml&amp;amp;y=2011 韓国産キムチの日本向け輸出「衛生検査が3年間免除」に] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 寄生虫事例 ===&lt;br /&gt;
神奈川県在住、21歳女性。焼き肉が好きでよく食べるが、生肉は食べない。キムチが好きで、韓国産のキムチ漬けを購入し常食していた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1ヶ月前から感冒様症状があり、左上肢のしびれと右上肢の筋力低下を感じ来院。頭部CTスキャンでは脳内に計1～2cmの腫瘤陰影が、血液検査では好酸球の増多が認められた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このため、寄生虫症を疑って抗体検査を行ったところ有鉤条虫に対する反応が陽性であった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 感染リスク ====&lt;br /&gt;
感染源としては、ヒトの糞便に出現する虫卵と豚肉内の幼虫の2種が考えられる。前者は 虫のみの感染であるのに対し、後者は有鉤条虫の感染を伴う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記事例は前者の可能性が濃厚で、輸入キムチが有鉤条虫に汚染されていた。予防法は食品の加熱処理。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://cahotjapan.blog103.fc2.com/blog-entry-1287.html 参照サイト1]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://www.nurs.or.jp/~academy/igaku/u/u333.htm 参照サイト2]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 韓国キムチ700トン(1840万人分)からノロウイルスを検出(2012年12月) ===&lt;br /&gt;
食中毒の原因となるノロウイルスに汚染された疑いのあるキムチ・調味料34製品(約700トン)が流通していた。西安東農協・豊山キムチ工場が11月9日から12月4日にかけて生産したキムチや調味料751トンがノロウイルスに汚染された可能性があることが分かった。このうち50トン余りは回収済みで、残り700トンについて回収を進めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
キムチは越冬用の保存食であり、初めの方のキムチは青唐辛子を使用した「白キムチ」・もしくは唐辛子ではなく[[ニンニク]]や[[山椒]]を使用した漬物であったが、日本から赤唐辛子が伝わってからは真い色の「赤キムチ」が主となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
唐辛子の強い刺激（痛み）、野菜の甘味、[[乳酸発酵]]による酸味・旨味と塩辛さが複雑に混じり合った風味が特徴である。例外はあるが、多くの場合は[[魚介類]]（もしくは[[魚醤]]や[[塩辛]]や塩[[あみ]]などの漬物）や[[ニンニク]]などを使用するため、その強い刺激やにおいからキムチを敬遠する人もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[朝鮮半島]]だけではなく、[[朝鮮民族]]が多く暮らす国・地域では、市場などでキムチを売っている事が多い。[[ソビエト連邦]]時代に[[沿海州]]から朝鮮系住民（[[高麗人]]）が移住した[[ウズベキスタン]]では、市場やレストランでもキムチ（シムシャとも呼ばれる）が見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 言葉 ===&lt;br /&gt;
[[朝鮮語]]で「野菜を漬けたもの」の意である'''沈菜'''が語源とする説や、沈漬（チムチ）、鹹菜（ハムチェ）を語源とする説など各種あり、定かではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 英語表記 ===&lt;br /&gt;
キムチの英語表記について、'''Kimuchi'''（日本語の読み）と表記したものと '''kimchi'''と表記したものが同時に使われていたが、東京で開かれた[[国際食品規格委員会]](CODEX)で日本が浅漬けを含む'''kimuchi'''をキムチの標準としようとしたことに対し、韓国は'''Kimchi'''（朝鮮語音から[[マッキューン＝ライシャワー式]]にて転写）であると主張し、[[1996年]]3月に[[国際食品規格委員会]](CODEX)のアジア部会にて当記述が認められた。一方、[[文化観光部2000年式]]では'''Gimchi'''であり、英語圏においては例えばアメリカの韓国料理店では、'''kim chee'''又は'''kimchee'''とメニューに書かれていることが多く、他にも'''Korean pickles'''、'''Fermented vegetable foods'''という表記もされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===文化財===&lt;br /&gt;
[[中華人民共和国]]の国務院は、[[アリラン]]、[[伽椰琴]]、回婚礼、[[シルム]]を第3次国家無形文化遺産に登録したことを[[2011年]][[6月21日]]に発表した。これは、韓国の大きな反発を招いた。これに対抗する形で、[[2011年]][[7月1日]]、『韓国のキムチとキムジャン文化』を[[2012年]]の[[国連教育科学文化機関]]（ユネスコ）の[[無形文化遺産]]（俗称:世界無形文化遺産）キムチへの登録を目指し申請すると、韓国の文化財庁が発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
韓国では一般に、キムチの文献初出を[[13世紀]]初頭としている。[[李奎報]]（1168年 - 1241年）の詩集『東國李相國集』に収録されている「家圃六詠」という詩に「菁（かぶら）」という部分があるが、その中の「得醬尤宜三夏食 漬鹽堪備九冬支」をもってキムチの初出としている。「（かぶらは）醤漬けして夏に食べるのがよく、また塩キムチ漬けして冬支度に備える」という意味である。なおこの記述の中に「キムチ」という名称は登場しない。また該当の食べ物は[[日本]]や[[中国]]の[[漬物]]と特に変わりがなく、唐辛子や白菜を使用するといったキムチの大きな特徴はまだ見受けられない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[16世紀]]、朝鮮半島に日本から唐辛子が伝来してしばらくしてから、唐辛子を用いて作られるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
持ち込まれた当初、朝鮮では唐辛子のことを倭芥子、若しくは倭椒と呼び、毒があるとして忌避していたが、後にキムチをはじめとした料理に用いるようになった。1670年のハングル料理書『飲食知味方』に出てくるキムチは、唐辛子を使用したものは一つも見られず、 19世紀の文献『閨閤叢書』（1809）に出てくるキムチを見ると、粉の唐辛子ではなく千切りの唐辛子が少し入れる製造方法が記録が残っており（日本で「朝鮮漬け」として知られている漬物に似たもの）、19世紀前後に唐辛子が使用され始めたことが推測される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また現在食べられている白菜は、中国人が品種改良によって生み出した野菜であり、今の結球型の白菜が完成したのは18世紀以降とされる。よって唐辛子と白菜を使ったキムチの登場は、どんなに早くても18世紀以降と考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 唐辛子の伝来 ==&lt;br /&gt;
キムチに使われる唐辛子は、[[豊臣秀吉]]の[[文禄・慶長の役|朝鮮出兵]]の際に日本が朝鮮半島に持ち込んだものとする諸説、江戸時代の貿易活性化によるものだとする諸説がある。元々アジアには存在しなかった唐辛子が国交があったポルトガルとの貿易により日本に渡り、漬物の添加物として使用された事に始まり、腐りにくく味覚に合っていた事もあり朝鮮半島で広く親しまれる事になった、この頃キムチという名称が定着、江戸時代に[[朝鮮通信使]]が持ち帰ったという説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 製造法 ==&lt;br /&gt;
=== 韓国のキムチ ===&lt;br /&gt;
一般的な白菜キムチは以下のように漬ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# [[白菜]]を1日ほど塩に漬ける。&lt;br /&gt;
# 水で洗って塩抜きし、葉に薬念をまぶして壺に本漬けする。&lt;br /&gt;
#* 薬念としては、唐辛子、ニンニク、[[ニラ]]、塩漬けされた[[アキアミ]]（日本ではアミエビの名が一般的）、[[イカ]]、[[イシモチ]]、[[イワシ]]などの塩辛、[[魚醤]]の他、[[牛肉]]や[[煮干し]]、[[コンブ|昆布]]などの[[出汁]]を合わせたものが用いられる。[[リンゴ]]、[[ナシ|梨]]、[[クリ|栗]]、[[棗|ナツメ]]など果物を加えて味をまろやかにしたり、生のカキやイカを加えコクやうまみを補ったりすることもある。&lt;br /&gt;
# 本漬けで4、5日ほど発酵させると出来上がりである。乳酸発酵を伴うため、ガスが発生する。そのため、完全な密閉容器にキムチを詰めて室温で保管していると、数日で破裂する恐れがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 北朝鮮のキムチ ===&lt;br /&gt;
[[朝鮮民主主義人民共和国]]のキムチは、韓国とほぼ同様であるが、酸味が抑えられ、比較的に甘みがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本とキムチ ===&lt;br /&gt;
昭和後期に入る頃までは、その辛さやニンニクの臭みが日本人の味覚に合わなかったことから、存在は知られていてもあまりなじみのないものであり、キムチという名称も一般的ではなく「朝鮮漬」と呼ばれることが多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし1975年に[[桃屋]]から発売された「桃屋 キムチの素」が人気を呼び、また1980年代後半に激辛ブームが起こると消費量が増加、ブームが沈静化した後も一定の販売数を保ち、一般の[[スーパーマーケット]]や[[コンビニエンスストア]]等で手に入るようになった。一般のスーパーでは日本国産のキムチが売られていたが、[[1990年代]]から急速に消費量が増え、韓国から輸入されたキムチも流通しはじめた。社団法人・食品需給研究センターによると、キムチは2004年に日本国内で浅漬けに次いで2番目に多く消費された漬物とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、日本の韓国からのキムチ輸入量は2005年をピークに減少を始め、現在ではキムチ漬けは日本国内で流通するキムチの主流は日本産になっている。これには韓国産のキムチから寄生虫が発見された事件が大きく起因しており、2005年から2006年の間に日本のキムチ輸入量は46.4%減少している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では[[浅漬け]]の製法（白菜の塩漬けに調味料を加える方法）でもキムチが作られており、浅漬けキムチ、和風キムチなどと呼ばれ、韓国式のキムチとは区別される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国式のキムチと和風キムチの違いは、主に[[乳酸]][[発酵]]の有無にある。韓国本来の製法では魚介の塩辛が発酵し、濃厚なうまみとともに、酸味が生まれる。この発酵臭とニンニクや魚介の香りが混ざった強い臭気が伴うので日本では好みが分かれる。&lt;br /&gt;
一方、多くの日本のスーパー等で販売されている国産のキムチは、浅漬けに調味液によるキムチ風辛み味付けをした物で、味覚的にはあっさりした物が多い。2000年代現在では「キムチの素」などの名称の調味料が販売されており、一般家庭でも容易に浅漬けキムチを作ることが可能である。韓国のキムチと比べると酸味が抑えられ甘みが強い。&lt;br /&gt;
また、日本製のキムチは、化学調味料（グルタミン酸ソーダ等）で味を補うものがほとんどであり、本来使うべき魚介類（アミやイワシ等）の塩辛類を全く使わないものが多い。キムチの乳酸菌は、魚介塩辛に由来するものがほとんどなので、発酵による酸味では無く、人工的に酸味料などで酸味を演出するような国産キムチも多いが、乳酸菌の効果はあまり期待できない。&lt;br /&gt;
その一方で、一部のメーカーではこういった添加物を使わない無添加のキムチを製造し、インターネット通販や生協の共同購入などで販売している例もある。&lt;br /&gt;
また、全国各地に点在する、在日韓国人による小規模なキムチ店では、店主が作ったキムチを小売りしている。もともとは同胞向けに販売していたのだが、最近は日本人も購入するようになった。こうした小規模製法の場合は、製法は韓国式だが、多少の添加物（アミノ酸）を入れている例は多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地方によっては、唐辛子を多めに使った漬物や、にんにくをやや多めに使った白菜漬などを「朝鮮漬」と称する例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 種類 ==&lt;br /&gt;
様々な具材を使ったキムチがあり、その数は200種類以上あると言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ペチュギムチ（{{lang|ko|배추김치}}）&lt;br /&gt;
: 白菜のキムチ。単に「キムチ」と称した際はこの白菜キムチを指すことが多い。19世紀に中国で新品種の白菜が輸入され一般的になった、比較的新しいキムチ。&lt;br /&gt;
; オイギムチ（{{lang|ko|오이김치}}）&lt;br /&gt;
: [[キュウリ|胡瓜]]のキムチ。オイソバキ、オイキムチとも。&lt;br /&gt;
; カクトゥギ（{{lang|ko|깍두기}}）&lt;br /&gt;
: [[ダイコン|大根]]のキムチ。カクテキとも。大根を[[切る (調理)#賽の目切り（さいのめぎり）|さいの目]]に切って作る。&lt;br /&gt;
; チョンガクキムチ（{{lang|ko|총각김치}}）&lt;br /&gt;
: チョンガク大根（小型の大根）のキムチ。&lt;br /&gt;
; ポサムキムチ（{{lang|ko|보쌈김치}}）&lt;br /&gt;
: [[開城市|開城]]地方の名物。生のイカや[[カキ (貝)|カキ]]などを白菜の葉で包んで漬ける。保存がきかないため二、三日で食べきらなくてはいけない。ポッサムキムチとも。&lt;br /&gt;
; ヤンベチュキムチ（{{lang|ko|양배추김치}}）&lt;br /&gt;
: [[キャベツ]]（{{lang|ko|양（洋）배추}}、洋白菜の意）のキムチ。白菜が手に入りにくいヨーロッパなどへ移住した朝鮮系住民によってよく作られていた。&lt;br /&gt;
; ムルギムチ（{{lang|ko|물김치}}、水キムチ）&lt;br /&gt;
: 唐辛子とニンニクを使わない、汁気の多い白いキムチ。汁ごと食べる。ムルギムチの汁は[[冷麺]]の汁には欠かせない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地域によりキムチの種類も異なり、北に行くほど薄味に、辛さも控えめになる傾向にある。朝鮮半島北部のキムチは汁気が多く、野菜の素材の味を生かしたものであるのに対し、南部のキムチは唐辛子が多くなり汁気は少ない。この理由として気温が高い南部では亜熱帯性の作物である唐辛子の生産に適していたこと、また同時に豊富に獲れた魚介類を積極的に用いたため臭み消しや保存性を高める目的から唐辛子や塩を多く用いる必要があったことが挙げられる&amp;lt;ref&amp;gt;朝倉、蔡『キムチへの旅』 55ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[離乳食]]用に薄味のペースト状になった「赤ちゃんキムチ」や辛さを抑えた「子どもキムチ」も韓国では販売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 健康 ==&lt;br /&gt;
本来の製法で作られたキムチは[[発酵食品]]であり、乳酸菌や[[ビタミン]]が豊富である。ただし、塩分も多く含む。韓国保健産業振興院の調査により、キムチを平均の3倍程度食べる高齢女性は肥満、高血圧、高脂血症にかかりやすいということが分かっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===健康に対する害===&lt;br /&gt;
韓国政府（保健福祉部）が2005年に行なった調査によると、韓国成人の塩分摂取量が[[世界保健機構]]（WHO）推奨値の2.7倍と極端に多いことが判明した。[http://news.donga.com/fbin/output?n=200608240287]WHOの塩分摂取推奨値（成人）は一日あたり5グラムだが、韓国成人は13.5グラム（男性14.9グラム・女性12.2グラム）摂取している。[[又松大学校]]のチョン・ヘジョン教授が2009年6月30日に発表した説によると、韓国人は1日の塩分摂取量の31.2%をキムチ類から取っているという。&lt;br /&gt;
唐辛子を多く摂る韓国のような国では胃癌の発癌率が高く、唐辛子の中に含まれる「[[カプサイシン]]」が発がんを促進させる物質となっていることが韓国内の大学で解明されたほか、それらに対する報告も指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キムジャン ==&lt;br /&gt;
朝鮮半島では毎年秋に越冬用として大量のキムチを漬ける。これを「'''キムジャン'''」という。大企業などではそのためのボーナスも出る。韓国では[[儒教]]の影響で女性が飲酒や娯楽に興じることは以前は許されていなかったが、キムジャンの際は公然とそれらを行うことができ、女性たちの祭りに相当するものであった&amp;lt;ref&amp;gt;朝倉、蔡『キムチへの旅』 83ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国では日本でいう[[味噌汁]]のように家庭の味を象徴する料理であり「良いキムチを作れる女性は良い妻となれる」という言葉まであるが、2000年代現在ではスーパーなどで既製品のキムチを買う主婦も多い。特に若い世代では、65%がキムチの作り方を知らないと回答していると[[コリア・タイムズ]]が伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国は自国産のキムチを日本などに輸出する一方、安価な中国産キムチを輸入しており、輸入量が輸出量を上回るほどである。安価な中国産キムチの用途は主として[[飲食店]]で出される「突き出し」である。日本の[[喫茶店]]で出される水や寿司屋の[[ガリ]]が基本的に無料であるのと同様に、韓国の飲食店ではキムチを含む副菜は無料で、無くなるつど補充される（[[韓国料理#特徴|韓国料理の特徴]]を参照）。中国文化圏においても「ソルト・ピーナッツ」や「白菜漬け」等の「突き出し」は供されるが、あくまで前菜の一部である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 韓国とキムチとの関係 ==&lt;br /&gt;
2008年9月には、キムチ体験テーマパーク、キムチ博物館、多目的体験場、低音貯蔵庫などの施設を備えた「キムチ村」が大韓民国[[京畿道]][[漣川郡]]にオープンした[http://app.yonhapnews.co.kr/YNA/Basic/ArticleJapan/ArticleMPIC/YIBW_showArticleMPICPopup.aspx?contents_id=MYH20080919001900882]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年では、韓国の若者の中にはキムチの辛さに嫌悪感を持つ者も多く、そのような若者はキムチを水で洗ってから食べるという奇妙な習慣ができてきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国ではポピュラーな[[家庭用電気機械器具|家電製品]]として、発酵や保存に適切な温度を保つことが出来るキムチ専用の[[冷蔵庫]]、「キムチ冷蔵庫」も販売されており、[[LG電子]]では日本でも「食品貯蔵庫」として発売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また韓国には日本でいう「[[ショーグン債]]」に該当する[[債券]]で外国企業が[[外貨]]建てで韓国において募集する外貨建外債「キムチ債」を発行したり、写真を撮る際、「チーズ」と言うより「キムチ」と言う場合が多いなど、[[韓国文化]]とキムチの関係は深い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、韓国ではキムチ離れが顕著となっている。韓国農林水産食品省「農村経済研究院」による2011年の分析によると、10年間で一人当たりのキムチ消費量は23%減少しており、その理由としてキムチ以外のおかずを食べるようになった事が挙げられている。それを裏付けるように、2001年と2010年の比較では、家庭でキムチを漬ける習慣は68.5%が54.5%と減少している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件 ==&lt;br /&gt;
2005年10月、韓国で中国産の輸入キムチから寄生虫の卵が検出され問題となった。韓国政府が調査した結果、韓国産のキムチにも寄生虫卵が発見された。寄生虫卵は未熟性のものであり、主に白菜から検出された。これらは、土中の人糞、犬猫などの動物の糞尿が感染源と見られ、製造過程に於ける白菜の洗浄が適切でなかったためと見られている。食べても問題はないとしたが、韓国政府は該当する製造メーカーに対し洗浄の徹底と寄生虫卵の残留可否を検査するように義務付けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年11月、「日本国内で市販されていた韓国産キムチから回虫の卵が見つかった」という事件があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年の健康性労働省検査結果では、大韓民国のキムチの寄生虫検査では、139件の内、63件に寄生虫が発見された。さらにこの事について、東京新聞は2005年11月26日「キムチは最近、寄生虫卵騒ぎで不評だが、なあに、かえって免疫力がつく。 」と報じ、主にネットで大きな反響を呼んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年11月　中国が韓国へのキムチ輸出を中断した。これは、韓国が中国産キムチを問題としたことに対して、全面輸出中断という超強行手段に出たものと見られている。中国内のキムチ輸出企業は、韓国人が独自または合弁で投資した会社がほとんどで、山東省と青島と北京などのキムチ生産業者によると、中国輸出入検疫局は2005年11月1日から韓国へ輸出されるキムチに商品検査証の発給を全面中断している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年、アジア大会2006選手村(ドーハ)において「飲食物持ち込み[[規制]]」をされているのにも関わらずこのルールに従わずに韓国[[選手]]団がキムチを持ち込み、[[没収]]されたことに選手や韓国オリンピック委員会職員（KOC）が執拗な[[抗議]]をしたため、警察が出動してKOC職員が勾留される騒ぎがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年11月、中国から韓国に輸出されているキムチの白菜に、防腐剤として[[ホルマリン]]が使われていることが報道され、[[中国産食品の安全性]]が話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年12月、韓国国内で集団[[食中毒]]が発生。政府は、特定の工場で生産・流通している約750トンのキムチや調味料が[[ノロウイルス]]に汚染されている可能性があるとして回収命令を出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* 家永泰光、盧宇炯（共著）『キムチ文化と風土』 [[古今書院]]、1987年12月、ISBN 4772211012&lt;br /&gt;
* 李連順『キムチ物語』 光村推古書院、2002年12月、ISBN 4838199163&lt;br /&gt;
* [[李御寧]]、李圭泰、金晩助（共著、金淳鎬訳）『キムチの国』千早書房、2000年12月、ISBN 488492259X&lt;br /&gt;
* 李信徳『韓国料理 伝統の味・四季の味』 [[柴田書店]]、2001年12月、ISBN 4388058955&lt;br /&gt;
* 講談社編『極辛版キムチ大探検』（講談社文庫） [[講談社]]、1988年8月、ISBN 4061842285&lt;br /&gt;
* ジョン・キョンファ『キムチの味』 [[晶文社]]、1993年12月、ISBN 4794961510&lt;br /&gt;
* 田村研平『在日キムチにおける誤解 食と難民をつなぐ関係』 [[情報センター出版局]]、1988年4月、ISBN 4795807426&lt;br /&gt;
* [[谷川彰英]]（監修）『国際理解にやくだつNHK地球たべもの大百科 9 韓国』 [[ポプラ社]]、2001年4月、ISBN 4591067149&lt;br /&gt;
* 崔弘植（盧宇炯訳）『キムチ力』 [[YB出版]]、2001年6月、ISBN 4901337130&lt;br /&gt;
* 鄭大聲『焼肉・キムチと日本人』（PHP新書） [[PHP研究所]]、2004年2月、ISBN 4569634001&lt;br /&gt;
* 豊田有恒、豊田久子（共著）『豊田さんちのキムチ大作戦 キムチの漬け方、食べ方、健康法』 [[有楽出版社]]、1999年3月、ISBN 4408591246&lt;br /&gt;
* 韓福麗（守屋亜記子訳）『キムチ百科 韓国伝統のキムチ100』 [[平凡社]]、2005年9月、ISBN 4582127215&lt;br /&gt;
* Visson, Lynn. ''The Art of Uzbek Cooking.'' Hippocrene, New York, 1999. ISBN 0781806690&lt;br /&gt;
* [[朝倉敏夫 (人類学者)|朝倉敏夫]]、蔡淑美（共著）『[[趣味悠々|NHK趣味悠々]]キムチへの旅 -作って・食べて・知る-』 [[日本放送出版協会]]、2003年11月、ISBN 978-4141883739&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[漬物]]&lt;br /&gt;
* [[各務原キムチ]]&lt;br /&gt;
* [[四川泡菜]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きむち}}&lt;br /&gt;
[[Category:韓国の食文化]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウズベキスタンの文化]]&lt;br /&gt;
[[Category:漬物]]&lt;br /&gt;
[[Category:キムチ|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%9F%E3%83%8B%E3%82%BA%E3%83%A0&amp;diff=378996</id>
		<title>フェミニズム</title>
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				<updated>2020-01-11T04:52:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: ケンケン (トーク) による版 378232 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''フェミニズム'''は、性差別を廃止し，抑圧されていた[[女性]]の[[権利]]を拡張しようとする[[思想]]・[[社会運動|運動]]、[[性差別]]に反対し女性の[[解放]]を主張する思想・運動などの総称。[[男女同権]]運動との関わりが深い。フェミニズムは、近年、[[リベラル・フェミニズム]]と、[[ラディカル・フェミニズム]]とが対立している。フェミニズムの思想は多様であり、一本の思想と考えることはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェミニズムを主張する人のことを[[フェミニスト]]と呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ジョージアの男中心のCMにクレーム(2014年2月) ==&lt;br /&gt;
2014年2月22日の[[東京新聞]]夕刊に、[[作家]]の[[中山千夏]]氏による「胸騒ぎ」と題した文章が掲載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「その缶コーヒー何度か飲んだことがある。最近のテレビCMを見て、もう二度と買うものか、と思った。[[サラリーマン]]や[[ラーメン屋]]、工事作業員、果ては幼児まで、いろいろな男が、社会はオレが作っていると宣言していた」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商品名は伏せているが、[[山田孝之]]が各種の職業の男性に扮する、ジョージアのCMである。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中山氏がフェミニズム運動を始めたきっかけは、45年前、「社会の教科書を見てみろ。女なんか出てこないだろうが。社会は男が作ってきたのだ」と男性に言われたことだったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中山氏は憤慨しつつ、改めてCMをもう一度よく見ると、当初の印象は少し変わった模様だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「軟弱そうな子連れパパが自らを奮い立たせる、その姿を愛らしくコミカルに描いたものだった。本気ではないのだ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「でも、やっぱり『この世界はオレが』『ボクが』作っている、の連呼には、胸騒ぎがする」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
虚勢を張っている姿を「女がみくびっている隙に、何をしでかすかわからないのが、男っちゅうもんなのだから」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにジョージアでは、「世界は誰かの仕事でできている」というキャンペーンを展開中だ。「ジョージアは知っている。働く男たちが額に汗して自分の持ち場を守っている姿を。そんな男たちの仕事が集まって世界ができていることを」とHPには書かれている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本コカ・コーラ株式会社に話を聞いたところ、中山氏の記事については知らなかったという。ただし、商品の担当が把握しているかということや、消費者からの反応については、それぞれ管轄部署が異なるため、すぐには回答できないそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==起源==&lt;br /&gt;
[[近代]]に入ると、1792年に[[イギリス]]で[[メアリ・ウルストンクラフト]]が、フェミニズム運動の先駆ともいえる『[[女性の権利の擁護]]』を執筆した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
19世紀になると、女性の権利を求める運動が組織化された。多くの場合は、これ以降の動きを指してフェミニズムと呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェミニズムは19世紀の運動や文化に大きく影響を与えた。19世紀後半から20世紀、特に第一次世界大戦の間に、多くの国で女性の[[参政権]]が認められた。[[ニュージーランド]]では、[[女性参政権|婦人参政権]]論者ケイト・シェパードの助けによって、[[1893年]]に最も早く女性[[参政権]]が認められている（なお、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]で認められたのは[[1920年]]、また[[日本]]では[[1945年]]である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時期のフェミニストとしては[[ヴァージニア・ウルフ]]や、[[ジークムント・フロイト]]が取り上げた患者「アンナ・O」こと、ドイツ系ユダヤ人女性ベルタ・パッペンハイムなどが知られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
===世界===&lt;br /&gt;
フェミニズムの起源は18世紀の[[フランス]]に遡る。1789年に[[フランス革命]]により[[人間と市民の権利の宣言]]（フランス人権宣言）が採決されたが、その権利を男性にのみ与えていることを問題視した女性が抗議運動を行い、欧州各地で女性の権利を求める運動が定着した。これがフェミニズムの誕生である。91年『人権宣言』に対抗しフランスの女性作家[[オランプ・ド・グージュ]]が『女性及び女性市民の権利宣言』を発表している。代表的な、イギリスのフェミニズム作家[[メアリ・ウルストンクラフト]]が『女性の権利の擁護 』を執筆したのはこの翌年である。こうした運動は反対を受けるが、徐々にヨーロッパ中に浸透していく事となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
18世紀以前は一部の上流階級を除いて、女性は男性と等しく[[農業|農作業]]・[[商業|商]]・[[家内制手工業|手工業]]などの労働に就いていたが（戦後の高度経済成長期の日本の地方では、都会で[[専業主婦]]が広まってからも女性が農業や漁業などの労働に従事していたように）、[[産業革命]]の影響で労働に就いていた中流階級の女性は専業主婦となる事が多かった。20世紀には「結婚して子供を持つ郊外住宅の主婦」が女性の憧れの的とされた。この背景には戦中に若い男性がいない為に工場で労働に従事していた女性を家庭に入れようとするアメリカ政府の[[プロパガンダ]]があった。日本も例外ではなく、戦中は男性不足のため若い女性は工場で[[軍需産業]]などの労働に就いていたが、戦後はアメリカ型の専業主婦となることが幸福と思う者が、特に日本女性には多かった。しかし、家庭に戻った女性の中には結婚し子供を育てるだけの人生に不満を持つ者もいた。フェミニストの1人である ベティ・フリーダンは『女らしさの神話』の中で当時の女性の心境を語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
郊外住宅の主婦、これは若いアメリカの女性が夢に見る姿であり、また、世界中の女性がうらやんでいる姿だといわれている。 しかし、郊外住宅の主婦たちは、密かに悩みと戦っていた。ベッドを片付け、買い物に出かけ、子供の世話をして、 1日が終わって夫の傍らに身を横たえたとき、『これだけの生活？』と自分に問うのを怖がっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1960年代から[[ウーマンリブ運動|ウーマン・リブ活動]]が世界中に広まり、ニューヨークなど各地で数十万規模の[[デモ活動|デモ]]が発生した。この運動により後に多くの国で女性の労働の自由が認められるようになった。これを境にフェミニズムは殆どの国で政治、文化、宗教、医療といったあらゆる分野で取り入れられるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この[[ウーマン・リブ]]は女性を拘束しているとする[[家族]]や男女の[[性別役割分業|性別役割分担]]、つくられた「女らしさ」、更にはこの上に位置する政治・経済・社会・文化の総体を批判の対象にしていた。&lt;br /&gt;
日本でも1970年代に各地でウーマン・リブの集会が開かれ運動の拠点も作られた。またこの頃、[[ピル]]解禁を要求する「[[中絶禁止法に反対しピル解禁を要求する女性解放連合|中ピ連]]」が結成された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウーマン・リブ運動の高揚を受けた[[国際連合]]は、1972年の第27回[[国際連合総会|国連総会]]で1975年を[[国際婦人年]]と決議し、メキシコで[[国際婦人年世界会議]]（1975年）を開催して「[[世界行動計画]]」を発表した。続いてコペンハーゲン会議（1980年）、ナイロビ会議（1985年）、北京会議（1995年）などが開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では国際婦人年を契機として様々な組織が生まれ、[[女子差別撤廃条約|婦人差別撤廃条約]]の批准や国内法の整備を求める運動へと加速した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====第一波====&lt;br /&gt;
18世紀から20世紀初頭の、近代国家における投票権や参政権のほか就労の権利や財産権などの法的な権利の獲得にかかわる闘争を指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====第二波====&lt;br /&gt;
20世紀初頭から1970年代ぐらいにアメリカを主にしておこった運動で単なる働く権利ではなく職場における平等、男子有名大学などへの入学の権利、[[人工妊娠中絶|中絶]]合法化、[[ポジティブ・アクション]]など[[市民権]]運動の一環として行われた女権運動を指す。一部の識者はこの運動を持ってフェミニズムの役割は終了、以後の第三波には批判的な見解を示すものがいる。逆に第三波はこれら批判を[[バックラッシュ]]として批判している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====第三波====&lt;br /&gt;
1970年以降のフェミニズムで様様な思想が存在するため一括りに述べがたい側面がある。一般的な傾向としては、法あるいは制度上の明確な差別が徐々に撤廃されるようになった結果、そうした観点からは見えづらい様々な問題が議論の俎上にあげられるようになったと言える。かつてのフェミニズムが白人中流階級の女性の価値観を中心として展開していたことに対する批判から、人種や民族、性的指向、階級などの要素を考慮し、一枚岩ではない多様な立場にある女性たちの経験を反映させようとする動きが加速した。男女の真の平等が達成されるためには社会の[[ジェンダー]]観、つまり社会的、文化的に構築される性が改革されなければならないとの主張などが見られたのもこのときである。この考え方は数十年遅れて多少修正された形で日本に輸入された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====リベラル・フェミニズム=====&lt;br /&gt;
一般に[[個人主義]]的・[[自由主義]]的傾向を持つ。男女平等は法的手段を通して実現可能で、集団としての男性と闘う必要はないと主張する。[[ジェンダー・ステレオタイプ]]、女性蔑視のほか、女性の仕事に対する低賃金、妊娠中絶に関する制限などを男女不平等の原因と考える。詳しくは[[リベラル・フェミニズム]]の項を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1791年、「女性と市民の権利宣言」（オランプ・ド・グージュ）&lt;br /&gt;
*1792年、『女性の権利の擁護』（メアリ・ウルストンクラフト）&lt;br /&gt;
*1869年、『女性の隷従』（ジョン・スチュアート・ミル）&lt;br /&gt;
*2007年、『ポルノグラフィ防衛論』（ナディーン・ストロッセン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====マルクス主義フェミニズム=====&lt;br /&gt;
[[資本主義]]が女性を抑圧する原因だと考える。資本制的生産様式では男女不平等は決定しているとみなし、女性を解放する方法として資本主義の解体に焦点を合わせる。詳しくは[[マルクス主義]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1972年、『家事労働に賃金を』（マリア・ダラ・コスタ）&lt;br /&gt;
*1984年、「シャドウ・ワークか家事労働か」（クラウディア・フォン・ヴェールフォーフ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====ラディカル・フェミニズム=====&lt;br /&gt;
1970年代に米国で誕生。公的領域のみならず家庭や男女の関係までも含む私的領域まで急進的な姿勢で問い直すことを主とする。[[ポルノグラフィー]]に対する法的規制運動における思想的支柱。詳しくは[[ラディカル・フェミニズム]]の項を参照。&lt;br /&gt;
*1970年、『性の政治学』（ケイト・ミレット）&lt;br /&gt;
*1970年、『性の弁証法』（シュラミス・ファイアストーン）&lt;br /&gt;
*1980年、「強制的異性愛とレズビアン存在」（アドリアンヌ・リッチ）&lt;br /&gt;
*1978年、『女/エコロジー』（メアリ・デイリ）&lt;br /&gt;
*2003年、『ポルノグラフィと売買春』（[[キャサリン・マッキノン]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ポスト・フェミニズム（バックラッシュ）====&lt;br /&gt;
ポスト・フェミニズムとは第三波のフェミニズムに対する批判として生まれた複数の見解を指す。明確には[[反フェミニズム|アンチ・フェミニズム]]ではないが一波と二波の確立した女性の権利を肯定するとともに三波の立場を総じて批判する集団で構成された。1980年に現れバックラッシュと表現された集団が使い出した言葉である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===日本===&lt;br /&gt;
====明治維新からの女性解放政策====&lt;br /&gt;
[[明治維新]]からは女性解放政策が打ち出されたが、反発も起こり十年ほどで急速にしぼんでしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''推進政策'''&lt;br /&gt;
*[[1869年]]、[[関所]]を女性が自由に通行できるようになる。また津田真一郎（[[津田真道]]）という刑法官が女子売買の禁止の健白書を政府に提出。&lt;br /&gt;
*[[1871年]]、[[津田梅子]]ら五人の少女が[[岩倉使節団]]で米国へ留学する。&lt;br /&gt;
*[[1872年]]、[[芸妓]]と[[娼妓]]の無条件解放が布告される（公娼制度は残された）。女学校が設立される。&lt;br /&gt;
*[[1873年]]、妻からも[[離婚]]訴訟が出来るようになる。女子伝習所（女子のための[[職業訓練所]]）が開設される。&lt;br /&gt;
*[[1874年]]、東京女子師範学校が設立される。&lt;br /&gt;
'''反発政策'''&lt;br /&gt;
*[[1885年]]、第一次[[伊藤博文]]内閣の[[文部大臣]][[森有礼]]が「良妻賢母教育」こそ国是とすべきであると声明。翌年それに基づく「生徒教導方要項」を全国の女学校と高等女学校に配る。&lt;br /&gt;
*[[1890年]]7月公布の「集会及政治結社法」にて女性の政治活動を禁止。女子は政談演説を聴きに行くことも禁じられ、戸外で三人以上集まる時は警察に届けなければならなくなった。&lt;br /&gt;
'''日本初の女性参政権'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1878年]](明治11年)、区会議員選挙で[[楠瀬喜多]]という一人の婦人が、[[戸主]]として納税しているのに、女だから選挙権がないことに対し[[高知県]]に対して抗議した。しかし県には受け入れてもらえず、喜多は内務省に訴えた。そして[[1880年]](明治13年）9月20日、日本で初めて（戸主に限定されていたが）女性参政権が認められた。その後、隣の小高坂村でも同様の条項が実現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この当時、世界で女性参政権を認められていた地域は[[アメリカ合衆国]]の[[ワイオミング準州]]や英領サウスオーストラリアやピトケアン諸島といったごく一部であったので、この動きは女性参政権を実現したものとしては世界で数例目となった。しかし4年後の[[1884年]]（明治14年）、日本政府は「区町村会法」を改訂し、規則制定権を区町村会から取り上げたため、町村会議員選挙から女性は排除された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====女性解放運動家の登場====&lt;br /&gt;
政府の反発政策に対して[[平塚雷鳥]]ら[[女性解放運動]]家が誕生し、政治的要求を正面に掲げた最初の婦人団体である「[[新婦人協会]]」もできる。女性に不利な法律の削除運動、女性の参政権獲得運動などがさかんになる。完全な女性参政権の獲得と言う大目標の達成には至らなかったが、女性の集会の自由を阻んでいた[[新婦人協会#治安警察法第五条改正運動|治安警察法第5条2項の改正]]（1922年・大正11）や、女性が[[弁護士]]になる事を可能とする、婦人弁護士制度制定（弁護士法改正、1933年・昭和8）等、女性の政治的・社会的権利獲得の面でいくつかの重要な成果をあげた。&lt;br /&gt;
*『[[青鞜]]』運動&lt;br /&gt;
*[[母性保護論争]]（平塚雷鳥、[[与謝野晶子]]、[[山川菊栄]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第二次世界大戦前から一部では女性の選挙参加も認められており、日本における女性解放がすべて占領後の産物であったわけではない。&lt;br /&gt;
*[[連合国軍最高司令官総司令部|GHQ]]による男女平等政策&lt;br /&gt;
*[[ウーマンリブ運動]]&lt;br /&gt;
*エコ・フェミ論争&lt;br /&gt;
*1980年代、「女の時代」&lt;br /&gt;
*: マル・フェミ（[[上野千鶴子]]ら）&lt;br /&gt;
*「[[慰安婦|従軍慰安婦]]」問題&lt;br /&gt;
*[[男女共同参画社会]]&lt;br /&gt;
*[[雇用の分野における男女の均等な機会及び待遇の確保等に関する法律|男女雇用機会均等法]]の歴史&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====現在の状況について====&lt;br /&gt;
現代においても、さまざまな職種における男女格差、選択的[[夫婦別姓]]制度の未導入など、日本の女性解放はいまだに実現に遠い、との指摘がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==レズビアニスムとフェミニズム==&lt;br /&gt;
フェミニストには[[女性同性愛者]]であることを公表する者が多く、男性憎悪を基調にしたレズビアン・フェミニズムや、男性排除の女性だけの共同体を構築しようとするレズビアン・セパレーティズムなどがあり、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]で盛んである。[[ラディカル・フェミニズム]]の創始者の一人で『新しい女性の創造』(大和書房 1970年)を著したベティ・フリーダンは「レズビアンこそ最高の性である」と述べている。日本では心理学者の小倉千加子が居り、自身に限らず同性愛者全体に公表して生きることを勧めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レズビアン・フェミニズムの特徴として、男性を激しく憎悪し、男女の[[婚姻]]や[[事実婚]]にすら反対したり、男女の性交自体が「男による女性支配」であると批判する。[[モーニングサプリ]]（[[MXテレビ]]系 2008年9月放送）の中の[[徳光正行]]の発言によれば、アメリカの男性たちの中には（実際にそんな人がいるのかは別として）、離婚時の民事訴訟で不利になるリスクや[[ドメスティック・バイオレンス|DV]]批判を恐れて、セックスの際には敢えて身体を女性の下位に置く者が存在するという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====エコロジカル・フェミニズム====&lt;br /&gt;
エコ・フェミニズムとも。男性による自然支配と女性支配を同根と定め、自然保護の立場から戦争、女性への暴力、女性支配、先住民への差別、環境破壊に反対する。&lt;br /&gt;
*1978年、『女性と自然』（スーザン・グリフィン）&lt;br /&gt;
*1980年、『自然の死』（キャロリン・マーチャント；団 まりなほか訳 1985 工作舎 ISBN 4-87502-109-7）&lt;br /&gt;
*1994年、『フェミニズムと[[エコロジー]]』（青木やよひ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====その他のフェミニズムの潮流====&lt;br /&gt;
*精神分析派フェミニズム&lt;br /&gt;
*ソーシャリスト・フェミニズム&lt;br /&gt;
*アナキスト・フェミニズム&lt;br /&gt;
*ポストモダン・フェミニズム&lt;br /&gt;
*ブラック・フェミニズム&lt;br /&gt;
*社会主義フェミニズム&lt;br /&gt;
*マルクス主義フェミニズム&lt;br /&gt;
*カルチュラル・フェミニズム&lt;br /&gt;
*現象学的フェミニズム&lt;br /&gt;
*レズビアン・フェミニズム&lt;br /&gt;
*サイボーグ・フェミニズム&lt;br /&gt;
*ポストコロニアル・フェミニズム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==近代フェミニズム==&lt;br /&gt;
当初は主に欧米で運動が進められ、男女の法的権利の同等（女性が男性と同様に参政権を持つことなど）を求めていたが、それが実現された後、20世紀後半の運動において、文化における[[性差別]]の克服が取り込まれ、[[伝統]]的な女性概念による束縛からの「女性による人間解放主義」と定義された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1970年代以降の第二波フェミニズムでは、[[ミシェル・フーコー]]などの、男性[[同性愛]]者や[[性的指向]]についての研究の成果を取り込んで、[[ジェンダー]]への関心や、同性愛など[[セクシュアル・マイノリティ]]の扱いにまで視点を広げたともいわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、フェミニストとセクシュアル・マイノリティにはそれぞれに立場に違いがあり、[[ヴィクトリアニズム]]という共通の敵を持ち共闘する場合もあったものの、対立や論争も発生した。また、[[性的虐待]]の問題に関して、例えば[[福音派]][[プロテスタント]]の最大級の宗教団体で、妊娠中絶反対のキャンペーンを張る[[フォーカス・オン・ザ・ファミリー]]は[[幼児虐待]]の問題にも積極的に取り組んでいるように、それぞれの利害が複雑に絡まりあう場面が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェミニズムは過去、現在の社会関係においての社会理論と政治的慣習の組み合わせであり、主に女性の被抑圧的な体験によって動機付けされた束縛からの解放を目指すものである。一般的には、フェミニズムは性別的不平等論を含み、より具体的には、女性権利の新たな獲得と利益の向上を含む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェミニストが論じるのは、[[ジェンダー]]、そして[[性別|性]]でさえもが、社会的、政治的、経済的な理由によって[[不平等]]に構築されているのではないか、という問題である。 政治的に活動するフェミニストが主張するのは、[[女性参政権]]、賃金格差の是正、選択的[[夫婦別姓|婚姻男女別姓]]、出産の[[自己決定権]]などの問題である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェミニズムは、特定の集団・慣習・歴史的事件に伴う案件に対して個々に対処するものであるが、その基本は集団間に存在する不平等さに対する意識覚醒を含み、社会構造そのものを改変することを目指すという思想である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くのフェミニストは、女性に関する様々な社会問題が、男性優位の社会構造から生じ、または[[家父長制]]が[[無意識]]に前提視されていることから生じていると主張している。また、女性間の差異を考慮に入れれば、たとえば「[[黒人]]」「女性」というように、二重、三重に抑圧されていると捉えることができるため、フェミニズムを複合的な抑圧の集成理論として、また相互に影響する多くの解放運動の流れの一つとして捉えることもできる、と主張している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェミニズムの議論は[[妊娠中絶]]、[[避妊]]、出産前のケア、[[育児休暇]]、[[セクハラ]]、[[ドメスティックバイオレンス]]、[[強姦]]、[[近親相姦|近親姦]]、[[女性器切除|女子割礼]]問題などもカバーする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フェミニズムの影響==&lt;br /&gt;
フェミニズム運動は、女性が家庭外で働くこと、そして女性が積極的に政治に参加する上で重要な役割を果たしている。また、職場やその他日常における性的[[嫌がらせ]]を問題化する、セクシャルハラスメントの概念（詳しくは[[セクシャルハラスメント]]の項を参照）の成立にも影響を及ぼした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェミニズム運動によって社会状況に変化がもたらされたり、具体的な制度が成立した例としては、以下のようなものが挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===女性の政治参加===&lt;br /&gt;
19世紀末期から[[女性参政権]]を求める運動が高まり、[[1893年]]の[[ニュージーランド]]（被選挙権は1919年から）を皮切りに、世界各国で女性参政権が認められるようになった。日本では1925年に男性のみの普通選挙が実現しているが、これより以前から女性参政権を求める婦人運動も活発化していた。戦後、新選挙法が制定され、女性の参政権が認められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[マスキュリズム|マスキュリスト]]は「選挙権は男性が兵役に就いた代償として獲得したもの」という観点から、女性が無条件に参政権を得ることに反対している（これに関しては「[[マスキュリズム]]」「[[男性差別]]」も参照のこと）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1970年代以降、フェミニズムによって女性議員の数は大幅に増加した。世界各国では女性議員は通常2割程度存在し、2000年から2005年度までの[[列国議会同盟|IPU]]の調査によれば、地域別でみると[[欧州連合|EU]]の31.0%がトップ、[[南北アメリカ]]18.4%、[[アジア]]15.5%、サハラ以南アフリカ14.9%、[[アラブ諸国]]6.0%となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ノルウェー]]、[[スウェーデン]]や[[ドイツ]]、[[イギリス]]の社会民主主義政党では1981年に[[クォータ制]]が導入され、政治家のほぼ半数が女性である。なお、『[[サンデープロジェクト]]』（[[テレビ朝日]]系）各党女性議員代表の討論にて、[[日本共産党]]の女性議員はクォータ制は憲法違反の疑いがあると述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===女性の労働===&lt;br /&gt;
日本では1922年に婦人弁護士制度が制定され、初の女性弁護士が誕生。女性の職業選択の面で重要な成果を挙げた。1999年には[[雇用の分野における男女の均等な機会及び待遇の確保等に関する法律|男女雇用機会均等法]]の大幅な改正によって、雇用上の女性の権利、育児休暇の権利が獲得された。また、改正男女雇用機会均等法では、企業に対してセクシャルハラスメント防止を配慮する義務も課せられた。海外では、[[ノルウェー]]にて2006年度に女性の私企業への[[クォータ制]]が義務付けられ、企業役員の40%を女性とする事が定められた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男性または女性に限定する職業名を、男女両者に使用できる言葉へと変える動きもある（具体例として、「スチュワーデス」→「[[客室乗務員]]」、「看護婦」、「看護士」→「[[看護師]]」など）。英語圏でも例えば「{{lang|en|fireman}}」→「{{lang|en|fire fighter}}」、「{{lang|en|policeman}}」→「{{lang|en|police officer}}」、「{{lang|en|stewardess}}」→「{{lang|en|flight attendent}}」などの言い換えが行われている。この背景には、男女が同じ職業に就くようになってきた事と、男女を同じ呼称とすることで性別による賃金格差などの差別をなくそうという意図がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[GEM指数]]という基準を用いた場合、他の先進諸国と比較すると男女平等政策に遅れを取っているという見方がされるが、日本の女性の場合「[[寿退職]]」なる言葉が存在したように「年に500ポンドの収入と、鍵のかかる部屋」を与えられ賃金労働に従事していても、女性の自由意思で職場を去り、[[専業主婦]]の道を選ぶ者も多かった。なお、フェミニストは「女性の社会進出（賃金労働）」を政策によって実現させることを求めているが、GEM指数という基準は一面的なものにすぎず、女性を一括りにしてその幸福感をはかる基準とするには不適切であることが指摘されている。例えば、企業や団体の[[管理職]]で激務に従事するよりも家庭で[[子育て]]に専念できるほうが幸福と考え、専業主婦となることを志向する女性が多ければ、GEM指数は低くなる。このため、女性の労働者化のみを基準に政策を進めることは、すべての女性（特に、家庭での育児を中心に考えている女性、激務を望まない女性など）の意見を反映していないという批判が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、政治家や企業役員など社会の主要ポストに男性が多いのは事実だが、[[兵士]]、建設労働者、[[炭鉱]]労働者など生命に危険が及ぶような重労働者や、過労死者などの多くも男性が占めていると[[マスキュリズム|マスキュリスト]]は反論している（これらの問題に取り組んでいるフェミニスト{{誰|date=2012年10月}}もいる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===教育===&lt;br /&gt;
第二次世界大戦前の教育制度上、女性の大学進学を難しくしていたのは旧制中学、旧制高等学校が女子の入学を認めなかったことで、旧制中学に対応する高等女学校はあったが、大学に進むコースとしては、女子師範学校などを卒業するという必要があった。3つの帝国大学、2つの官立大学などが女性の入学を認めていたが女性の学生は少なかった。学生の改革によって、戦後、女子の大学進学数は男性に追いつくペースで年々増加し、平成16年度に[[短大]]を含めると48.7%の女性が大学へと進学している。男子は47.8%（[[男女共同参画社会|男女共同参画]]局調べ）であり、女子の方が進学率が高くなっている。女子の短大進学率は平成7年の24.6%をピークに15年度には13.9%と激減している。他国の例としては[[アメリカ合衆国|米国]]の女性の大学進学率は男子を上回り、女子学生への学位授与数が全体の54%を占め、英国、北欧でも同様の女子優位が起きている。&amp;lt;!--しかし、女性の高学歴化にもかかわらず、男性を[[専業主夫]]として養うという意識は未だに涵養されておらず、旧態依然として「自分よりも高学歴で高収入な男性に[[専業主婦]]として養われたい」という願望を抱く女性が多い。{{要出典}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェミニズムは学問を女性の視点から見た[[女性学]]の概念を生み出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===宗教===&lt;br /&gt;
[[カトリック教会]]では女性は司祭には[[叙階]]されない。しかし近年ではフェミニズムによって[[聖公会]]等の他の教派には女性司祭が誕生するなど、徐々に男性と同等の権利を獲得しつつある局面もある。しかしながらこうした状況に反発する保守派が形成されてもいる。イスラム教では、女性が男性を導くことができるかどうかという討論が起きている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、キリスト教圏やイスラム教圏などにおいて一般的であった男女の役割分担に基づく結婚制度を否定したことから、それが男女の異なりに基づく異性愛絶対主義の否定につながり、同性愛者の権利の獲得を有利にしたという主張がされることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、男女の性役割の否定、女性の自立という政治的立場から[[結婚]]制度を否定する立場をとる者も多いフェミニストと、純粋に自らの性的指向を社会的に認知してほしいとして求め、男性間の結婚をも法的に認めるよう運動を行ってきた同性愛者では、その立場も、目指したことも基本的に異なる。多くの同性愛者は、フェミニズム運動とは異なる立場で独自に運動を展開してきた。したがって、同性愛者の権利獲得におけるフェミニズムの影響は、限定的なものである。なお、2006年1月、欧州議会が「[[ホモフォビア|同性愛嫌悪]]」に対する共同決議案を採決し、同性愛に対するあらゆる差別は人種差別と同様であると定められた。現在では社会的に隠蔽されていた同性愛者が露出し、1995年のハーバード大学による調査では、男性の6.2パーセント、女性の3.6パーセントが同性愛者という結果が出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[自由主義神学]]には、[[人工妊娠中絶]]を女性の権利とする主張がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フェミニズムに対する日本政府の対応==&lt;br /&gt;
フェミニズムに関連する政府の取り組みとしては、[[男女共同参画社会]]実現のために[[2001年]][[男女共同参画社会基本法]]が制定され、[[内閣府]]に[[男女共同参画局]]が設立された。同法は、女性だけでなく男女双方のこれからの社会でのあり方に関わる指針となる法律である。これについては、「[[男女共同参画社会]]」のページを参照。同法施行以降、各省庁に男女共同参画関係予算が割り当てられ、毎年度、兆円単位の予算が費やされている（なお、男女共同参画関連とされる事業の総予算は約10.5兆円だが、そのうち9兆円弱は高齢者への福祉関連の予算として分類されており、それを除いた事業（女性の労働環境整備等）の予算は、年度あたり約1.7兆円となる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
政府をはじめ全国の市町村に至るまで 役所には男女共同参画部署が設けられ専任担当者が複数存在する。それぞれの参画関連部署では 「市民の意識改革」と題し21世紀職業財団（[[厚生労働省]]管轄）が政府傘下の男女共同参画団体が「女性の経済的自立（賃金労働者化）」や「子育ての[[外注]]化」といった「[[男女共同参画]]」を奨励している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==批判==&lt;br /&gt;
フェミニズムに対しては古くから批判があり、それらは[[反フェミニズム]]や[[バックラッシュ]]と呼ばれている。例えば、男女間に差があるのは当然であり、その差をなくすことは社会の破壊を意味する、といった批判や、女性の権利を主張するあまり、[[胎児]]の権利が疎かになっている、という批判である。「[[男女共同参画社会]]」、「[[人工中絶]]」、「[[少子化]]」などはしばしばフェミニズムと関連づけて批判される。特に、[[日本会議]]などに属する宗教団体等をはじめとする、因習的にそのような新しい概念に反発する宗教的な団体からの反対が多くみられる。これについては各項目のページを参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、男女間で問題が起こった際に男性側を一方的に[[吊し上げ]]る、「男女」という表現を差別的とする一方で「女男」が望ましいとする、男性を女性より劣ったものとする、といったことがフェミニストを称する者の少なからずによって行われており、フェミニズムは男女同権を称しつつ実際には[[男性差別]]の[[性差別]]主義であるという批判もある。一方で、[[女性専用車両]]や[[レディースプラン]]のようなフェミニズムとは関係の薄い（場合によってはフェミニストから批判されることもある）女性優遇措置を「フェミニストの[[陰謀]]」とし、フェミニズム＝男性差別と批判する意見も散見される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、あるフェミニストの掲げるフェミニズムが他のフェミニストから批判されることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キリスト教===&lt;br /&gt;
[[マザー・テレサ]]は北京会議（第四回世界女性会議）へ「私は、なぜ男性と女性が全く同じであり、男女の間の素晴らしい違いを否定する人たちがいるのか理解できません」と声明を発表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{div col|colwidth=25em}}&lt;br /&gt;
*[[性差別]]&lt;br /&gt;
*[[男女同権]]・[[男女共同参画社会]]&lt;br /&gt;
*[[夫婦別姓]]&lt;br /&gt;
*[[リベラル・フェミニズム]]・[[ラディカル・フェミニズム]]・[[差異派フェミニズム]]・[[カルチュラル・フェミニズム]]&lt;br /&gt;
*[[フェミニスト]]←→[[マスキュリスト]]（[[マスキュリズム]]）&lt;br /&gt;
*[[ウーマン・リブ]]←→[[メンズリブ]]&lt;br /&gt;
*[[女性学]]←→[[男性学]]&lt;br /&gt;
*[[女性差別]]←→[[男性差別]]&lt;br /&gt;
*[[男尊女卑]]←→[[女尊男卑]]&lt;br /&gt;
*[[ジェンダーバイオレンス]]（[[ドメスティックバイオレンス]]）&lt;br /&gt;
*[[セクシャルハラスメント]]&lt;br /&gt;
*[[積極的差別是正措置]]・[[アファーマティブ・アクション]]・[[ポジティブ・アクション]]&lt;br /&gt;
*[[世界女性会議]]&lt;br /&gt;
*[[国際女性デー]]&lt;br /&gt;
*[[母性]]←→[[父性]]&lt;br /&gt;
*[[ジェンダー]]&lt;br /&gt;
*[[ジェンダーフリー]]&lt;br /&gt;
*[[セクシスト]]・[[フェミナチ]]&lt;br /&gt;
*[[働く女性]]&lt;br /&gt;
*[[クロワッサン症候群]]&lt;br /&gt;
*[[エレン・ケイ]]&lt;br /&gt;
*[[アンドレア・ドウォーキン]]&lt;br /&gt;
*[[アレクサンドラ・コロンタイ]]&lt;br /&gt;
*[[上野千鶴子]]&lt;br /&gt;
*[[平塚らいちょう]]&lt;br /&gt;
*[[田嶋陽子]]&lt;br /&gt;
*[[熊田一雄]]&lt;br /&gt;
*[[坂本真琴]]&lt;br /&gt;
*[[平川景子]]&lt;br /&gt;
*[[村上あかね]]&lt;br /&gt;
*[[岡部耕典]]&lt;br /&gt;
*[[山田わか]]&lt;br /&gt;
*[[奥むめお]]&lt;br /&gt;
*[[中島湘煙]]&lt;br /&gt;
*[[榎美沙子]]&lt;br /&gt;
*[[アニー・レノックス]]&lt;br /&gt;
*[[市川房枝]]&lt;br /&gt;
*[[新婦人協会]]&lt;br /&gt;
*[[新日本婦人の会]]&lt;br /&gt;
{{div col end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://learning.xrea.jp/%A5%D5%A5%A7%A5%DF%A5%CB%A5%BA%A5%E0.html フェミニズム ]&lt;br /&gt;
*[http://feminism.eserver.org/ フェミニズムと女性学(英語)]&lt;br /&gt;
*[http://www.ngy1.1st.ne.jp/~ieg/ieg/inter/vol3-4/kikuchi.htm マルクス主義とフェミニズムの関係について ]&lt;br /&gt;
*[http://learning.xrea.jp/%A5%DD%A5%B9%A5%C8%A5%E2%A5%C0%A5%F3%A1%A6%A5%D5%A5%A7%A5%DF%A5%CB%A5%BA%A5%E0.html ポストモダン・フェミニズム]&lt;br /&gt;
*[http://www.tcn.zaq.ne.jp/tjkn/minority2.html ブラックフェミニズムとジェンダー]&lt;br /&gt;
*[http://niben.jp/or/ryosei/gender/sassi/sassi.html 司法におけるジェンダーバイアス(第二東京弁護士会)]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{政治思想}}&lt;br /&gt;
{{フェミニズム}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふえみにすむ}}&lt;br /&gt;
[[Category:フェミニズム|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:価値観]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%9C%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93&amp;diff=378995</id>
		<title>コボちゃん</title>
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				<updated>2020-01-11T04:52:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: ケンケン (トーク) による版 378233 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{漫画}}&lt;br /&gt;
[[Image:コボちゃん　1.jpg|450px|thumb|コボちゃん]]&lt;br /&gt;
『'''コボちゃん'''』は、[[植田まさし]]による[[日本]]の[[4コマ漫画]]作品。また原作を扱った[[アニメ]]作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[読売新聞]]（朝刊）で[[秋竜山]]の『[[あっぱれサン]]』（連載期間：[[1980年]][[1月1日]] - [[1982年]][[3月29日]]）の後継作品。『[[フリテンくん]]』や『[[かりあげクン]]』で4コマブームの火付け役となった植田まさしの初の新聞掲載漫画作品として、1982年[[4月1日]]から連載が開始された。[[2007年]][[4月1日]]に連載25周年を迎えた。[[2004年]][[12月1日]]から、日本の[[全国紙]]の4コマ漫画としては初めて[[カラー]]化された。[[読売新聞中部支社]]版はモノクロ掲載のままであったが、[[2008年]][[3月31日]]から[[愛知県]][[清須市]]に建設された新工場が稼動したことにより、ようやくカラー掲載になった。なお、[[読売新聞衛星版]]は未だモノクロ掲載である。また、一部地域は、[[輪転印刷機|輪転機]]の関係上、稀にモノクロで掲載される回もある。実質的に全国紙の4コマ漫画で初めてカラー化されたのは、[[朝日新聞]]朝刊に連載されていた『[[フジ三太郎]]』（[[サトウサンペイ]]作）の最終回（[[1991年]][[9月30日]]付に掲載）であった。なお、コミックスでは依然としてモノクロのままである。[[2010年]][[6月14日]]に連載1万回を達成した。なお、読売新聞での4コマ漫画の長期連載は[[鈴木義司]]の『[[サンワリ君]]』（夕刊連載）の1万1240回に続く記録となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[蒼鷹社]]から単行本が第60巻まで発売されており、現在は[[芳文社]]が単行本の新規発行を承継し、第20巻まで発行されている（蒼鷹社版は現在Yahoo!ブックスでネット配信されている他、不定期で[[コンビニコミック]]版も刊行されている）。アメリカでも『''Kobo,the li'l Rascal''』というタイトルで翻訳出版され、人気を博した。その際、一部のコマが反転されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サザエさん方式で物語が進められているため、原則として登場人物は年を取らないが、結婚や新たな登場人物の登場が描かれたりする他、2010年は実穂の誕生を境に登場人物が年を取るなどの変更が行われた。また、[[2011年]][[4月6日]]掲載分よりコボの設定が幼稚園児から小学生に変更された（2010年[[12月12日]]掲載文でその件がある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]]から[[1994年]]まで、[[讀賣テレビ放送]]・[[日本テレビ放送網]]系で[[アニメ]]化（制作：[[エイケン (企業)|エイケン]]）もされた（全63回）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、植田の作品の中で唯一、セリフに[[振り仮名]]がついている（初期には振られていなかった）。セリフでの登場人物の氏名表記にはカタカナが多く用いられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年[[4月16日]]に、原作を扱った絵本が発売された（[[芳文社]]刊）。詳細は[[コボちゃん「絵本」#コボちゃん「絵本」|後述]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
=== 田畑家周辺 ===&lt;br /&gt;
[[Image:コボちゃん　2.gif|450px|thumb|コボちゃん]][[Image:コボちゃん　3.jpg|450px|thumb|コボちゃん]][[Image:コボちゃん　4.jpg|450px|thumb|コボちゃん]]&lt;br /&gt;
;田畑小穂（たばた こぼ）&lt;br /&gt;
:[[声優]]：[[大谷育江]]&lt;br /&gt;
:この漫画の主人公。みどり小学校1年生。耕二と早苗の息子で際立った刈り上げ頭と何かを被せたようなヘアースタイルがトレードマーク。ごく平凡な子供であるが、時々子供とは思えないようなませた言動、考え、行動をすることがある。明るく元気な性格で、チャンバラごっこ、西部劇ごっこなどをよくやる。将来は耕二と同じ会社に勤めるつもりでいる。頭頂部の2本の毛を切られた際に、さくらんぼの枝を代用したことがある。連載開始から長らくたんぽぽ幼稚園に通う5歳の幼稚園児という設定だったが、実穂の誕生と成長に合わせてコボも成長しており、小学校3年生程度まで加齢していく事が作者から明かされている。[[2011年]][[4月6日]]掲載分でみどり小学校に入学した。&lt;br /&gt;
:名前の由来は、作者自身が子供の頃に呼ばれていた「こぼちゃん」（末っ子・小さい子供という意味）より。&lt;br /&gt;
;この事は2014年4月8日のエブリでも作者が語っていた&lt;br /&gt;
田畑実穂（たばた みほ）&lt;br /&gt;
:連載1万回を迎えた[[2010年]][[6月14日]]掲載分に誕生した小穂の妹で耕二と早苗の娘。0歳。同年[[4月27日]]付の読売新聞朝刊および同社ホームページで名前の募集が行われ、結果応募第2位だった実穂（みほ、同音異字含む）に決まり誕生翌々日の[[6月16日]]掲載分で発表された。作者によると「おませになる3歳ぐらいまでは成長させたい」とのことであり、これに伴い他の登場人物も同様に年齢を動かすとのこと。&lt;br /&gt;
;田畑早苗（たばた さなえ）&lt;br /&gt;
:声優：[[松井菜桜子]]&lt;br /&gt;
:コボの母親で、[[専業主婦]]。パートなどはしていない様子。コボに数や言葉の勉強をことあるごとに実施している[[教育ママ]]。子供を甘やかさず、しつけも厳しくしている一方で、自身は両親と同居しているせいか、独身気分が抜けていないところがある。家事全般をこなすが、おっちょこちょいなところもあり、失敗をしては子供っぽい方法でごまかそうとする。料理はうまいが、しょっちゅう鍋や魚を焦がす。夫や息子の嘘には極めて敏感。デパートなどにお出掛けしたり、お菓子を隠そうとする時のコボとのやりとりはこの作品の定番のネタ。29歳。[[2009年]][[10月14日]]付の読売新聞朝刊にて、第2子の妊娠を告白。そして2010年6月14日掲載分にて女児を出産した。早苗の妊娠ネタは後日、[[朝日新聞]]の「青鉛筆」でも取り上げられた。&lt;br /&gt;
;田畑耕二（たばた こうじ）&lt;br /&gt;
:声優：[[二又一成]]&lt;br /&gt;
:コボの父親で、[[サラリーマン]]。会社では係長（23巻で昇進）。岩夫の一世代下の父親像として、威厳も性格も少々軽めに設定されている。一家で早苗の両親と同居しているため、入り婿ではないが、少々肩身が狭い。平日は毎晩のように泥酔して帰ることが多く、休日もゴルフや競馬をやることが多い。それ以外にもパチンコやスキーが趣味。最近では「熱狂的サッカーファン」という設定が定着し、特に日本代表の動向には一喜一憂する。車を持っていないことがよくネタになる。出身は[[秋田県]]の県南地域らしく（秋田県[[六郷町]]（現：[[美郷町 (秋田県)|美郷町]]）にそれらしきキャラクターが描かれた来訪歓迎の看板が立っている）、アニメ版でもコボを連れて一度里帰りをしていた。雨男。33歳。&lt;br /&gt;
;山川岩夫（やまかわ いわお）&lt;br /&gt;
:声優：[[宮内幸平]]（[[1998年]]の特番では[[稲垣隆史]]）&lt;br /&gt;
:早苗の父親であり、小穂の祖父。つまりミネの夫。竹男の伯父。職はなく年金暮らしの様子だが、背広姿な時が多い。趣味は囲碁や釣り、盆栽と多彩で、そのため遊び友達、茶飲み友達も多い。かなりの孫煩悩で、老人らしからぬ奇抜な行動を取ることもある。性格は頑固で、家事はほとんど手伝わず、一度座ってしまうと動こうとしない古いタイプの男性。亭主関白的・女性差別的な行動・言動もしょっちゅうだが、ミネ・早苗の2人に逆襲されて負けることもしばしば。連載当初は普段着が和服であることが多かったが、作者が時代錯誤と考えたためか、[[1980年代]]後半くらいから洋服しか着用しなくなっている。言葉使いや性格も変化しており、時代の移り変わりを最も反映しているキャラクターといえる。60歳。出身はテレビアニメ版では香川となっているが、原作では[[東京]]育ちであることをほのめかしている回がある。また、小穂や遊びに来た小穂の友達と一緒に遊んでくれたりするという、いわゆる子供が好きだということである。小穂から口臭を指摘された後、練習の末に口を閉じたまま鼻でしゃべるという特技を身に付けた。&lt;br /&gt;
;山川ミネ（やまかわ ミネ）&lt;br /&gt;
:声優：[[上村典子]]&lt;br /&gt;
:早苗の母親であり、小穂の祖母。つまり岩夫の妻。専業主婦のベテラン。コボファミリーで唯一の眼鏡（老眼鏡らしい）愛用者。家事に追われる日々のため、無趣味で地味な性格だが、たまに突拍子もないものに挑戦しては周囲を驚かせている。夫に対する不満は多く、しょっちゅう喧嘩をしているが、仲が悪いわけではない。カエルやネズミ、ゴキブリなどが苦手で、現れた際は奇声を上げたり、無意識に[[竹馬]]に乗れたこともある。最近では、「[[花粉症]]」という設定が定着している。ただし、以前、花粉症（と猫アレルギー）を患う友人が来訪した時、ミネには花粉症の症状は出ていなかった（なお、[[2000年]]のスギ花粉飛散期頃には花粉症になっていた）。52歳。&lt;br /&gt;
;大森竹男（おおもり たけお）&lt;br /&gt;
:声優：[[茶風林]]&lt;br /&gt;
:単行本第12巻（[[1986年]][[1月17日]]付の読売新聞朝刊）から登場。早苗のいとこで、岩夫の妹の息子。作中で紹介される時は「岩夫の甥」と言われる。[[四国]]出身。食欲旺盛な巨体の持ち主。趣味は登山、特技は柔道（3段）。学生時代はラグビーにも打ち込み、今でもクラブチームの試合に狩り出されることがある。中学校で社会科の教諭をしており、生徒の間で人気は高いが、隙が多いためにいたずらの的となっている。&lt;br /&gt;
:体格に似合わず小心者だが、正義感は強く、強盗を捕まえたり人命救助をしたりと数々の武勇伝を持っている。[[2005年]][[1月30日]]付の読売新聞朝刊にて花田咲子にプロポーズし、受け入れられてめでたく結婚。現在は咲子と花田家に住んでいる。コボファミリーと同居（居候）していたときは、よく[[コーヒーサイフォン|サイフォン]]で[[コーヒー]]を沸かして飲んでいた。26歳。&lt;br /&gt;
:なお、この結婚話は連載8000回を迎えた日に読売新聞が植田に対してインタビューを行った際、植田はそれとなく読者に予告していた。&lt;br /&gt;
;大森咲子（おおもり さきこ）&lt;br /&gt;
:声優：[[伊倉一恵]]&lt;br /&gt;
:竹男の妻で、体育教師。旧姓：花田。竹男とは同僚だったが、結婚のため職場を田畑家の近くに変えた。竹男とはわりと前から両想いに近い関係だった。&lt;br /&gt;
;ポチ&lt;br /&gt;
:田畑家の飼い犬。雑種のオス。小穂より年上（6歳）で、体も大きく力も強いため、小穂にペット扱いされることを極端に嫌がる（お手・お座りなどを拒否する）が、小穂と2人で散歩することが多い。しかしながら岩夫に一番懐いている模様。[[予防接種]]が苦手。犬なので当然人語は話せないが、ミー等、動物同士の場合は普通に会話している。&lt;br /&gt;
;ミー&lt;br /&gt;
:田畑家の飼い猫。メス。ポチと同じく6歳。一家のしぐさをよく観察している。メスなので、女らしい話し方をすることが多い。ミネに一番懐いている。オス猫にもてるらしい。ネズミを捕まえた時は一家を震え上がらせている。時々、塀の上からポチと会話をすることがある。近所では別な名前で呼ばれることもあり、合計7種類の名前があることが判明した。&lt;br /&gt;
:2008年[[6月13日]]付の読売新聞朝刊では、名前が「ミーコ」になっていた（誤植、もしくは「ミーコ」の愛称で「ミー」と呼ばれていたとも推測される）。&lt;br /&gt;
;チビ&lt;br /&gt;
:小穂が拾ってきた子犬。小穂が1週間ほど世話をしていたが、ポチやミーとうまく行かず、再度捨てた。後に竹男の学校の生徒に引き取られた。『コボちゃんスペシャル夢がいっぱい!!』で登場。&lt;br /&gt;
;ピョンスケ（助）&lt;br /&gt;
:田畑家の庭に棲みついている大きなカエル。カエル嫌いのミネなどは見ると悲鳴を上げるが、小穂は名前まで付けてペット扱いしている。時々のっそり出てくる。ポチと会話することも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コボの友達 ===&lt;br /&gt;
[[Image:コボちゃん　5.jpg|450px|thumb|コボちゃん]]&lt;br /&gt;
;野原サトシ（のはら サトシ）&lt;br /&gt;
:声優：[[矢島晶子]]（1998年版では[[浅野るり]]）&lt;br /&gt;
:幼稚園にいる友達。名字や声優、幼稚園児という設定は[[野原しんのすけ]]を彷彿とさせるが、関連はない。なお、『[[クレヨンしんちゃん]]』より漫画連載開始は本作の方が早い。言動は穏やかで、なかなか聡明な少年。両サイドを刈り上げている、変わった髪形。小穂と2人だけで遊んでいることも多く、相棒のような仲だったが、最近ではアキラにその座を譲りつつあり、登場回数も減ってしまっている。&lt;br /&gt;
;シゲルくん&lt;br /&gt;
:声優：伊倉一寿（伊倉一恵）&lt;br /&gt;
:コボのクラスメイト。茶髪で天然パーマだが、ハーフではない模様。ちょっと洒落た子で、珍しい物や体験で小穂たちに話題を提供している。原作では彼と小穂が2人だけで遊んでいることはほとんど無いが、アニメ版では親友といえるような関係であり、最終回のタイトルは「コボとシゲルの絶交宣言」であった。&lt;br /&gt;
;小池アキラ（こいけ アキラ）&lt;br /&gt;
:声優：[[氷上恭子]]&lt;br /&gt;
:腕白小僧。コボとはライバル関係で、ことあるごとに張り合っているが、悪戯や悪ふざけをする時はよくコンビを組んでいる。非常に高身長のおじいちゃんは岩夫の幼馴染だが、別のおじいちゃんも登場しており、現在もその設定が引き継がれているかは不明。&lt;br /&gt;
:小穂たちからは「アキラくん」と呼ばれている。原作初期では「ノボルくん」と呼ばれていた。また、ごく初期では「シゲルくん」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
;谷沢ヒロコ（たにざわ ヒロコ）&lt;br /&gt;
:声優：[[金丸日向子]]（1998年版では[[岩井由希子]]）&lt;br /&gt;
:コボのクラスメイト。リボンをつけた女の子。小穂と一緒に良くおままごとをする。女の子の中では、おそらく小穂と最も仲のよい友達。アニメ版では、小穂に好意を寄せているような描写もあった。&lt;br /&gt;
;ハナコちゃん&lt;br /&gt;
:小穂の憧れの女の子。植田作品としては珍しく目が一点ではなく、少女漫画で見られる星の描かれた黒い瞳になっている。&lt;br /&gt;
;キヨエちゃん&lt;br /&gt;
:おさげの女の子。&lt;br /&gt;
;水の江くん&lt;br /&gt;
:眼鏡をかけた男の子。家はお金持ちだが、親の職業は回によっては大学教授だったり医者だったりと、設定は定まっていない。家に大きなプールがあるが、1人では寂しいのか、遊ぶコボたちと一緒に小さなビニールプールに入った時は楽しくて泣いていたり、夏休みに海外旅行に行ったと自慢めいたことを言いながら、「ボクもこっちにいたかったー」とうなだれるなど、子供ゆえか「お金持ち」の生活よりコボたちと一緒に遊ぶ生活の方がいいらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の人々 ===&lt;br /&gt;
[[Image:コボちゃん　6.jpg|450px|thumb|コボちゃん]][[Image:コボちゃん　7.jpg|450px|thumb|コボちゃん]]&lt;br /&gt;
;林先生&lt;br /&gt;
:小穂のクラスの女性[[小学校教諭|担任]]。32歳独身。2011年[[4月7日]]掲載分より登場。フルネームは林あかね。正確はかなり厳格。&lt;br /&gt;
;吉田先生&lt;br /&gt;
:声優：[[江森浩子]]、レギュラー以降は[[佐々木優子]]&lt;br /&gt;
:幼稚園時代の小穂のクラスの女性[[幼稚園教諭|担任]]。未婚。眼鏡着用。このほか、吉田先生より若い教諭がいる。&lt;br /&gt;
;ヨシノ先生&lt;br /&gt;
:初期に登場した幼稚園の先生。結婚により幼稚園を退職した。コボが将来、結婚したい相手であった。&lt;br /&gt;
;大芝（おおしば）&lt;br /&gt;
:岩夫の友人。角刈りのごま塩頭に眼鏡がトレードマーク。岩夫とは「俺、お前」の関係であり、[[囲碁]]や[[将棋]]のライバル。その勝敗を巡って喧嘩をすることもしばしば。理容店を経営している。&lt;br /&gt;
;近所の少年&lt;br /&gt;
:小穂の家の近所に住む小学生らしき少年。名前は明かされていないが、連載初期から中期には頻繁に登場した。スポーツ刈りが特徴。小穂に[[ザリガニ]]を分けてくれたり、様々な知識を教えてくれたりする。ウソは言わないが、小穂達はまだ幼稚園なので、教わった知識を勘違いすることもしばしば。ある時期から彼に代わって秘密結社と称して空き地に秘密基地を作った小学生2人組が登場し、「小穂たちよりも年長の子供」の役割を担うようになった。しかし近年は彼らに代わるような特定のキャラクターはいない様子。&lt;br /&gt;
;ツルタ、カメヤマ&lt;br /&gt;
:声優：[[石田彰]]（ツルタ）、[[真殿光昭]]（カメヤマ）&lt;br /&gt;
:竹男の教え子。教え子で名前が出ているのは彼ら2人だけである。ツルタは天然パーマで、カメヤマは丸坊主。常にコンビを組んで担任である竹男をよく茶化す。2人とも授業中の態度が悪いことが多く、成績も悪い模様。&lt;br /&gt;
;校長・教頭&lt;br /&gt;
:竹男の勤務先である中学校の校長と教頭。教頭がツルタ・カメヤマの買い食いを注意しようとしたところ、竹男が教頭に飲みの誘いをしたことにより、注意できなかったことがある。&lt;br /&gt;
;部長&lt;br /&gt;
:耕二の直接の上司で、壮年の男性。眼鏡をかけている。&lt;br /&gt;
;社長&lt;br /&gt;
:耕二の勤務先「[[青空]]商事」の社長。眼鏡をかけ、白いヒゲを生やしている。[[自伝|自叙伝]]の『わが半生記』を[[自費出版]]したことがある。&lt;br /&gt;
;目無し眼鏡&lt;br /&gt;
:眼鏡の中の目が見えていない人物は、変わり者として描かれている。&lt;br /&gt;
:たびたび登場するが、田畑家とは関係の無い赤の他人であることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ版 ==&lt;br /&gt;
現在まで、以下の通りテレビアニメ化されている（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]発・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[日本テレビネットワーク協議会|系列]]全国ネットにて放送。本編は全てモノラル放送だが、一部主題歌はステレオ放送）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* コボちゃんスペシャル 秋がいっぱい!!（[[1990年]][[9月15日]]・[[広島テレビ放送]]は、[[宮島競艇場|宮島競艇]]中継のため後日遅れネット）&lt;br /&gt;
* コボちゃんスペシャル 夢いっぱい!!（[[1991年]]9月15日）&lt;br /&gt;
* コボちゃん（TV版）（1992年[[10月19日]] - [[1994年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
* コボちゃんスペシャル 祭りがいっぱい!（1994年9月15日）&lt;br /&gt;
* コボちゃんスペシャル 約束のマジックディ（[[開局記念番組|読売テレビ開局40年記念]]、[[1998年]]9月15日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 備考 ===&lt;br /&gt;
[[Image:コボちゃん　8.jpg|450px|thumb|コボちゃん]]&lt;br /&gt;
* 本編アニメの他に、AパートとBパートの間に原作をそのままアニメ化したミニコーナー「ショートタイム」、[[アイキャッチ]]のタイミングに合わせて「コボなぞ」という[[なぞなぞ]]のコーナーがあり、番組に登場した「コボなぞ」を集めた単行本も2巻発売された。&lt;br /&gt;
* 主題歌とエンディングテーマは頻繁に変更された。アニメの内容に沿ったほのぼのとした曲がほとんどであったが、[[真心ブラザーズ]]や[[大槻ケンヂ]]が主題歌を歌っていた時期もあった。特に、大槻による主題歌は異彩を放っていた。&lt;br /&gt;
* コボの声を演ずる大谷は、[[朝日新聞]]の4コマ作品『[[ののちゃん]]』のアニメ版の主人公・山田のの子の声優でもある。田畑家以外はキャストの役名がクレジットされないことが多かったが、TVアニメ版のキャストには[[石田彰]]・[[氷上恭子]]・[[小桜エツ子]]・[[星野充昭]]・[[大山高男]]など豪華な顔ぶれが揃っていた。&lt;br /&gt;
* 特番での好評を経てレギュラー放送が開始されたものの、新聞連載からのアニメ化の前例である『[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]』との大きな違いがなかったことや、同時期に放送されていた『[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]』（当時はこの番組の放送直前である月曜19時枠で放送されていた）に比べインパクトに欠けていたことに加え、出世や[[いじめ]]など低年齢層には分かりづらい内容の回もあったため、後期はコボと幼稚園の友達との友情模様を中心に描いたが、大きな反響は得られなかった。レギュラー放送は、番組編成の都合もあり&amp;lt;!--終了後はバラエティ枠となった--&amp;gt;1年半で終了している。視聴率は20%を越えた時期もあったが、末期は苦戦していた。&lt;br /&gt;
*登場人物は原作とほぼ同じだが、その時点で描かれていない大森竹男の結婚はなく、田畑実穂は登場しない。&lt;br /&gt;
* アニメ版については、以前、VHSソフトで発売されたり再放送されたことがあるが、全作品のDVDソフト化は現時点ではなされていない。&lt;br /&gt;
* 実際の初アニメ化は、[[1983年]]である。読売新聞のテレビCMのイメージキャラクターに使われた。&lt;br /&gt;
* 田畑（山川）家の場所は、つくし台駅（架空の駅）から商店街を抜けてすぐ（上記「コボなぞ」より）。&lt;br /&gt;
* アニメ放映当初は読売新聞のみならず、[[小学館の学習雑誌]]の『小学二年生』にも4コマ作品の一部が掲載された時期もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
[[Image:コボちゃん　9.jpg|450px|thumb|コボちゃん]]&lt;br /&gt;
* 原作：[[植田まさし]]&lt;br /&gt;
* 製作：村田英憲（エイケン）&lt;br /&gt;
* 企画：[[西野正夫]]（よみうりテレビ）、[[小林利雄]]（宣弘社）&lt;br /&gt;
* 監修：小林利雄（宣弘社）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[諏訪道彦]]（よみうりテレビ）、伊藤忠幸（宣弘社）、小野辰雄（エイケン）&lt;br /&gt;
* キャラクター設定：柳瀬譲二&lt;br /&gt;
* 美術監督：遠藤守俊（1998年版は宮前光春）&lt;br /&gt;
* 撮影監督：玉川芳行、大貫昌男（[[ティ・ニシムラ]]）&lt;br /&gt;
* 音楽：[[冬木透]]、中島彰→[[神林早人]]&lt;br /&gt;
* 音響監督：壺井正（グロービジョン）&lt;br /&gt;
* 広報：仁賀木三恵（よみうりテレビ）、鷺巣政安（エイケン）&lt;br /&gt;
* 制作担当：藤井正和、小野勤、種藤長臣→羽生田貴志（[[メルヘン社]]）、沖本信幸→山口秀憲（エイケン）&lt;br /&gt;
* 総監督：鳥居宥之（「夢いっぱい!!」まで）→森田浩光（TVシリーズ以降）&lt;br /&gt;
* シリーズ構成：[[城山昇]]&lt;br /&gt;
* 文芸担当：三上牧子&lt;br /&gt;
* 脚本：城山昇、外池省二、[[武上純希]]、[[高屋敷英夫]]、[[金春智子]] 他&lt;br /&gt;
* 絵コンテ/演出：森田浩光、野間吐晶、小林孝志、山崎友正、[[新田義方]]、[[小華和ためお]]、棚橋一徳、[[志村錠児]]、[[牛草健]] 他&lt;br /&gt;
* 作画監督：柳瀬譲二、吉崎誠、古宇田文男、本木久年、[[高橋信也]]、兵頭敬、青嶋克己、川口幸治、よしだとしき 他&lt;br /&gt;
* 動画検査：佐川久仁子、池末良彦、永富美智子、久我真澄、伊藤智子 他&lt;br /&gt;
* 美術補佐：井置敦（[[スタジオじゃっく]]）&lt;br /&gt;
* 背景：宮内早苗、小林陽子、高木純子、植木香、生田目有子、長谷川かおり、井上久美子（以上、スタジオじゃっく） 他&lt;br /&gt;
* 色指定：遠藤礼子、久保田光俊、大津多美子、渡辺芙美子、原田幸子&lt;br /&gt;
* 撮影：久保村正樹、高橋勇夫、勝又雄一、世良隆光、細谷知代、眞木朱深（以上、ティ・ニシムラ）&lt;br /&gt;
* 選曲：合田豊&lt;br /&gt;
* 調整：飯塚秀保&lt;br /&gt;
* 効果：柏原満→加藤昭二（[[アニメサウンドプロダクション|アニメサウンド]]）&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：[[グロービジョン]]スタジオ&lt;br /&gt;
* 編集：田中修、井上和夫、佐多忠仁&lt;br /&gt;
* タイトル：[[マキ・プロ]]&lt;br /&gt;
* 現像：[[IMAGICA]]&lt;br /&gt;
* アニメーションコーディネーター：森田浩光（「夢いっぱい!!」まで）&lt;br /&gt;
* 演出助手：志村錠児&lt;br /&gt;
* アニメーション制作協力：メルヘン社&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：エイケン&lt;br /&gt;
* 制作：[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]、[[宣弘社]]、[[エイケン (企業)|エイケン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌・挿入歌 ===&lt;br /&gt;
==== オープニング ====&lt;br /&gt;
[[Image:コボちゃん　10.jpg|450px|thumb|コボちゃん]]&lt;br /&gt;
#『正しいパーティー』（「秋がいっぱい!!」）&lt;br /&gt;
#*作詞：[[進藤京子]]/作曲：[[鈴木キサブロー]]/編曲：[[井上日徳]]/歌：[[酒井法子]]&lt;br /&gt;
#『ニッポン!チャ!チャ!チャ!』（第1～10話、「約束のマジックディ」）&lt;br /&gt;
#*作詞：[[平出よしかつ]]/作曲：マリオ&amp;amp;[[ピエール・ニグロ]]/編曲：[[岩崎元是]]/歌：[[こんぺいとう (歌手)|こんぺいとう]]&lt;br /&gt;
#『恋してZOO』（第11～20話）&lt;br /&gt;
#*作詞：平出よしかつ/作曲：岩崎元是/編曲：[[船山基紀]]/歌：[[胡桃沢ひろ子]]&lt;br /&gt;
#『花のランランパワー』（第21～31話）&lt;br /&gt;
#*作詞/作曲：[[倉持陽一]]/編曲：[[桜井秀俊]]/歌：[[真心ブラザーズ]]&lt;br /&gt;
#『コボちゃんグルー』（第32～42話）&lt;br /&gt;
#*作詞/作曲：[[大槻ケンヂ]]/編曲：[[佐久間正英]]/歌：[[筋肉少女帯|おーつきけんじとエマニエル5]](事実上、筋肉少女帯の別名義（メンバーが同一）)/[[大谷育江]]&lt;br /&gt;
#『ガンバレ男の子』（第43～63話）&lt;br /&gt;
#*作詞：[[雄鹿美子]]/作曲：[[前田克樹]]/編曲：[[藤原いくろう]]/歌：大谷育江&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディング ====&lt;br /&gt;
#『空が笑ってる』（「秋がいっぱい!!」）&lt;br /&gt;
#*作詞：[[さかたかずこ]]/作編曲：[[見良津健雄]]/歌：[[大橋亜紀]]&lt;br /&gt;
#『夢のおかず』（第1～20話、「夢いっぱい!!」オープニング）&lt;br /&gt;
#*作詞：[[荒木とよひさ]]/作曲：[[三木たかし]]/編曲：[[矢野立美]]/歌：[[チェリッシュ (歌手グループ)|チェリッシュ]]&lt;br /&gt;
#『白いスニーカー』（第21～42話、「夢いっぱい!!」）&lt;br /&gt;
#*作詞：荒木とよひさ/作曲：岸正之/編曲：吉川忠英/歌：チェリッシュ&lt;br /&gt;
#『明日も会える』（第43～63話）&lt;br /&gt;
#*作詞：[[青木久美子]]/作曲：岸正之/編曲：吉川忠英/歌：[[平井菜水]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 挿入歌 ====&lt;br /&gt;
*『Suki Suki 大好き!』&lt;br /&gt;
**作詞：平出よしかつ/作曲：[[高橋ひろ]]/編曲：岩崎元是/歌：こんぺいとう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コボちゃん「絵本」 ==&lt;br /&gt;
[[Image:コボちゃん　11.jpg|450px|thumb|コボちゃん]]&lt;br /&gt;
連載1万回を記念して、[[芳文社]]から発売。植田が監修を務めた。全カラー印刷。全32ページ、定価1260円。2010年4月16日発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
2014年4月8日のエブリで特集が放送された&lt;br /&gt;
作者も出演した&lt;br /&gt;
* 読売新聞夕刊連載（当時）の『[[サンワリ君]]』との[[コラボレーション]]が何度かあった（[[1993年]]の4000回記念（この時は『サンワリ君』も同時に8000回を達成した）、[[2004年]]の終了時など）。&lt;br /&gt;
* 読売新聞連載ということもあり、[[2003年|2003]] - 2004年度に[[読売旅行]]のイメージキャラクターとなっていた。新聞休刊日や選挙での配達遅延などを告知する折り込み広告に、お辞儀しているコボちゃんが掲載されたことがある。&lt;br /&gt;
* [[1984年]]、耕二が「スパルタ教育をする」と宣言した時、小穂は「スパルタ」を特撮ヒーロー物の怪人の名前と勘違いし「じゃあ、僕は[[宇宙刑事シャイダー]]だ」と発言。新聞漫画で実在の作品に言及するのは珍しい。&lt;br /&gt;
* アニメ終了後、読売テレビ月曜19:30枠はバラエティ番組『[[即席!明るい改造計画]]』を後番組として放送。これに伴い日本テレビ制作の『[[きまぐれオレンジ☆ロード]]』以来約7年続いた月曜19:30枠のアニメは一時中断（ゴールデンタイム枠では『[[ときめきトゥナイト]]』から続いていた）、そして読売テレビ制作の『[[黄金バット]]』以来27年間続いた19時台のアニメは姿を消した。しかし視聴率不振の為『改造計画』は半年で終了、後番組の『[[魔法騎士レイアース]]』より19時台のアニメ放送が再開された。&lt;br /&gt;
** その後、[[2009年]]4月に[[帯番組]]『[[SUPER SURPRISE|サプライズ（後のSUPER SURPRISE）]]』の開始で、日テレ系ゴールデンタイムのアニメ枠は姿を消している。&lt;br /&gt;
* 1998年9月15日放送の『コボちゃんスペシャル 約束のマジックディ』では、番組放送中に『[[宮城県沖地震#1998年宮城県南部地震|宮城県南部地震]]』が発生し、NNN地震速報が流れた。&lt;br /&gt;
* 2011年4月6日の読売新聞朝刊で小学校入学を記念し『[[あたしンち]]』とのコラボレーション漫画『コボちゃンち』が掲載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こほちやん}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 こ|ほちやん]]&lt;br /&gt;
[[Category:4コマ漫画]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売新聞に連載された漫画]]&lt;br /&gt;
[[Category:植田まさし]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 こ|ほちやん]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売テレビのアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:4コマ漫画原作アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイケン作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:宣弘社]]&lt;br /&gt;
[[Category:芳文社]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%81%E3%83%A7%E3%82%B3%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88&amp;diff=378994</id>
		<title>チョコレート</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%81%E3%83%A7%E3%82%B3%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88&amp;diff=378994"/>
				<updated>2020-01-11T04:52:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: ケンケン (トーク) による版 378234 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{otheruses|菓子|映画|チョコレート (映画)&amp;lt;!--|[[宮城道雄]]作曲の子供向け[[箏曲]]|チョコレート (箏曲)--&amp;gt;}}&lt;br /&gt;
[[画像:Chocolate.jpg|thumb|200px|チョコレート]]&lt;br /&gt;
'''チョコレート'''（'''cioccolato'''、'''猪口冷糖'''、&amp;lt;font lang=zh&amp;gt;楂&amp;lt;/font&amp;gt;古聿（最初の一文字は木偏に‘査’という字））とは、脱脂して粉末状にした[[カカオ]]を原料にして溶かして型に入れ、固めたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イギリス人が固形のチョコレートを考案するまでは、チョコレートといえば飲み物を意味した。日本語では、昔は液体のものを'''[[ホットチョコレート]]'''と呼び区別したが、'''[[ココア]]'''と呼ぶことも多い。しかし近年またホットチョコレートの呼び名が増えている。これは、英語圏で「ホットチョコレート」と呼ばれることが多いからであろう（[[マクドナルド]]でも「ホットチョコレート」と称している）。他の言語では、飲み物のチョコレートと固形のチョコレートを区別しないものもある（[[フランス語]]の''[[ショコラ]]''、[[スペイン語]]の''チョコラーテ''など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概説 ==&lt;br /&gt;
固形チョコレートは一般的に、熱に弱く溶けやすい。溶けたり、長期間保存したものには白い色がつく。この部分はファット・ブルーム(''fat bloom'')、あるいは単にブルームという。ブルームが生じたものを食べても問題はないが、風味や味は落ちる。これは、カカオに含まれる[[油脂]]成分が浮いて表面に出てきたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
質量あたりの熱量が大きく携行が容易であることから、固形チョコレートは[[軍隊]]の[[レーション]]に同封されたり、[[登山]]などの際の[[非常食]]として携帯される。カロリーの面だけでなく、非常の際に甘味が心身の安らぎをもたらすという意味合いも大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チョコレートを食べると[[ニキビ]]ができるという噂があり、経験としてチョコレートを食べるとニキビができやすいと訴える者も多いが、科学的根拠は現在のところないとされている。脂肪分が多いこと、[[カフェイン]]・[[チラミン]]などを含む刺激物であるからの発想である可能性がある。また、チョコレートを食べすぎると[[鼻血]]が出るという[[迷信]]があるが、これにも医学的な根拠は無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[イヌ|犬]]や[[ネコ|猫]]、[[鳥類|鳥]]など人間以外のほとんどの動物はチョコレートを食べると中毒を起こす。これは、チョコレートやココアなどに含まれる[[テオブロミン]]を代謝できないことが原因で、死に至ることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コーヒーと同じく、チョコレートも産地により、苦味、酸味、コクなどのバランスが異なる。最も産出量が多いアフリカ産のチョコレートは比較的苦味が強いためミルクチョコレートに向いており、中南米産のチョコレートはブラックチョコレートに向いているといわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
; 紀元前2000年&lt;br /&gt;
: 紀元前2000年ごろから、[[中央アメリカ]]及び[[メキシコ]]南部ではカカオが栽培されていた。[[15世紀]]までには、カカオはその土地では[[貨幣]]として流通したほど重要視された。当時の中央アメリカでは、カカオは粉にして[[トウモロコシ]]の粉や[[唐辛子]]などを入れ、水や湯に溶かして飲まれていた。主に嗜好品として、また、薬用、強壮目的で飲まれた。&lt;br /&gt;
; 16世紀 -（アメリカ大陸の発見）&lt;br /&gt;
: [[クリストファー・コロンブス]]が中央アメリカ島部に到達すると、それを通じ、[[スペイン]]にカカオがもたらされた。コロンブスの息子によれば、最初にチョコレート（カカオの実）を見たヨーロッパ人はコロンブスで、[[1502年]]のコロンブス最後の航海のときであった。ただし、飲んだという記述はない。ヨーロッパ人との接触当初、中央アメリカ人たちはココアのことをカカワトルと呼んだ。[[1579年]]までに、彼らは同じものをショコラテと呼ぶようになり、これがチョコレートの語源とされるが、何故カカワトルがショコラテになったのかは不明であり、従って語源も不明である。&lt;br /&gt;
: 苦い飲料だったチョコレートに砂糖を加える発明は、[[16世紀]]にメキシコに渡った宣教師によって考案された。&lt;br /&gt;
; 中世ヨーロッパ&lt;br /&gt;
: 16世紀に入り中央アメリカがスペインに征服されると、カカオが手に入りやすくなり、スペイン一般庶民もチョコレートドリンクを飲むようになった。&lt;br /&gt;
: チョコレートは当初、ヨーロッパではスペインのみで普及した。しかし、[[フランス]]の[[ルイ13世 (フランス王)|ルイ13世]]がスペイン王女[[アンヌ・ドートリッシュ]]（スペイン名アナ）と結婚したとき、チョコレートを好むアンヌが嫁入りのときも持参したので、フランスにチョコレートがもたらされることになった。次の[[ルイ14世 (フランス王)|ルイ14世]]も[[1661年]]、チョコレート好きのスペイン王女[[マリー・テレーズ・ドートリッシュ|マリー・テレーズ]]（マリア・テレサ）と結婚し、フランスでは上流階級からチョコレートが広まった。マリアはまた、チョコレート道具一式と、チョコレート専門のコック（後にいう[[ショコラティエ]]）を連れて嫁入りした。イギリスでは[[1657年]]に、チョコレートショップと呼ばれるチョコレートを飲ませる店が開店した。&lt;br /&gt;
; 近代ヨーロッパ&lt;br /&gt;
: [[1828年]]、[[オランダ]]の[[バンホーテン]]がチョコレートを粉末にする特許を取得。これは同時に、カカオからカカオバターを効率的に取る方法でもあった。それまでのチョコレートは濃密で、水なしでは飲めないものだったが、これにより口当たりがよくなり普及が進んだ。&lt;br /&gt;
: [[1847年]]、[[イギリス]]のフライ社が食べるチョコレートを発売。これが最初の固形チョコレートとされる。しかしこれはまだ苦いもので、万人に普及するにはもう少し工夫が必要であった。&lt;br /&gt;
: [[1876年]]、[[スイス]]のロウソク職人ダニエル・ピーターがミルクチョコレート（スウィートチョコレートに粉乳を加えたもの）を発明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この後、ざらざらした食感をなめらかにする工夫がされ、現在の固形チョコレートの原型が作られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本での歴史 ===&lt;br /&gt;
日本のチョコレートに関する記述は、[[18世紀]]の[[長崎]]の遊女がオランダ人から貰った物を記したリストの中に「しよくらあと」として登場するのが最初である。&lt;br /&gt;
; 戦前・戦中&lt;br /&gt;
: 日本のチョコレート製造は、[[1878年]]に「米津凮月堂」が製造したのが最初である。ただしこれは、輸入した原料チョコレートを加工したものであった。米津凮月堂は、新聞に掲載された日本初のチョコレートの広告には'''貯古齢糖'''と漢字を当てていた。カカオ豆からの一貫生産は、[[1918年]]、[[森永製菓]]によって開始された。&lt;br /&gt;
: 戦争の影響により、日本では[[1940年]]までにカカオの輸入は止まり、百合根（[[ユリ]]の[[球根#球根の分類|鱗茎]]）などの脂肪分を利用した代用チョコレートが考案された。&lt;br /&gt;
; 戦後・現在&lt;br /&gt;
: [[1945年]]、日本が[[太平洋戦争]]に敗れると、アメリカの[[連合国軍最高司令官総司令部|進駐軍]]を通じて大量のチョコレートが日本にもたらされた。&amp;quot;Give Me Chocolate!&amp;quot; は戦後の日本人がすぐに覚えた数少ない英語表現の1つである。&lt;br /&gt;
: 戦後の日本では、安価なものから高価なものまでさまざまなチョコレート菓子が販売されるようになった。[[1980年代]]から[[1990年代]]にかけては[[セイヨウショウロ|トリュフ]]などの小粒な形状をした高級チョコレートが一般的に出回るようになった。[[2000年代]]に入るとさらに高級かつ洗練されたチョコレート菓子が流行した。&lt;br /&gt;
: [[2004年]]頃には東京都内にヨーロッパ各国の高級チョコレート店が多数出店し、中には1粒400円から1000円という超高級チョコレートを取り扱う店も現れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== チョコレートの規格 ==&lt;br /&gt;
日本では、[[1971年]]（[[昭和]]46年）3月、[[不当景品及び不当表示防止法]]第10条第1項の規定に基づき、[[公正取引委員会]]の認定を受けた「チョコレート類の表示に関する公正競争規約」によって規格が定められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カカオ成分 ===&lt;br /&gt;
原料となる[[カカオ]]自体は苦く、日本では[[砂糖]]で甘くしたものが普通であったが、カカオに含まれる[[ポリフェノール]]が注目されるようになり、2000年代に入ってカカオ比率の高い商品が各種発売されるようになった（日本国外製では[[リンツ]]・チョコレートの'''「エクセレンス」'''、日本国産では[[明治製菓]]の'''「チョコレート効果」'''（カカオ分86%）が代表的）。しかしその味は当然ながらカカオそのものの苦味が非常にきつく（[[コーヒー豆]]ペーストを食べている感覚に近い）、従来のチョコレートの風味を期待すると酷い目に遭う。特にカカオ99%を使ったチョコの包装紙には但し書きが付くほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[ホワイトチョコレート]]にはほとんど[[ポリフェノール]]は含まれていないので、健康のためチョコレートを摂るのであればできるだけカカオ分が高いものにしたほうがよい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カカオ分の表記のない製品でも、下記[[#チョコレートの規格]]である程度の判別は付く。「準チョコレート」となっているものはカカオ分がかなり低くなっている。特に[[駄菓子]]のチョコレートは多くが「準チョコレート」規格である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== チョコレート生地 ===&lt;br /&gt;
; 純チョコレート生地&lt;br /&gt;
: カカオ分35%以上・ココアバター18%以上。[[糖|糖分]]（[[スクロース|蔗糖]]に限る）55%以下・[[レシチン]]0.5%以下・レシチンと[[バニラ]]系[[香料]]以外の[[食品添加物]]無添加で、ココアバター・乳脂肪分以外の[[脂肪]]分を使用していないこと。水分3%以下であること。&lt;br /&gt;
; 純ミルクチョコレート生地&lt;br /&gt;
: カカオ分21%以上・ココアバター18%以上。乳固形分14%以上・乳脂肪分3.5%以上。糖分（蔗糖に限る）55%以下・レシチン0.5%以下・レシチンとバニラ系香料以外の食品添加物無添加で、ココアバター・乳脂肪分以外の脂肪分を使用していないこと。水分3%以下であること。&lt;br /&gt;
; チョコレート生地&lt;br /&gt;
: カカオ分35%以上・ココアバター18%以上で、水分3%以下であること。&lt;br /&gt;
; チョコレート生地(カカオ分の代わりに乳製品を使用したタイプ)&lt;br /&gt;
: カカオ分21%以上・ココアバター18%以上。乳固形分とカカオ分の合計が35%以上・乳脂肪分3%以上で、水分3%以下であること。&lt;br /&gt;
; ミルクチョコレート生地&lt;br /&gt;
: カカオ分21%以上・ココアバター18%以上。乳固形分14%以上・乳脂肪分3%以上で、水分3%以下であること。&lt;br /&gt;
; 準チョコレート生地&lt;br /&gt;
: カカオ分15%以上・ココアバター3%以上。脂肪分18%以上で、水分3%以下であること。&lt;br /&gt;
; 準ミルクチョコレート生地&lt;br /&gt;
: カカオ分7%以上・ココアバター3%以上。脂肪分18%以上で、乳固形分12.5%以上・乳脂肪分2%以上。水分3%以下であること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== チョコレート製品 ===&lt;br /&gt;
上記「ミルクチョコレート」「準ミルクチョコレート」の種類別名称は、それぞれ「チョコレート」「準チョコレート」として扱われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; チョコレート&lt;br /&gt;
: チョコレート生地そのものか、チョコレート生地が60%以上のチョコレート加工品。チョコレート加工品とは、チョコレート生地を全重量の40%以上使用したもの&lt;br /&gt;
: チョコレート加工品のうち、クリームを全重量の10%以上含み、水分10%以上である製品は、「'''[[生チョコレート]]'''」を称することができる。&lt;br /&gt;
; チョコレート菓子&lt;br /&gt;
: チョコレート生地が60%未満のチョコレート加工品&lt;br /&gt;
; 準チョコレート&lt;br /&gt;
: 「準」は正しくは準に○囲み。準チョコレート生地そのものか、準チョコレート生地が60%以上の準チョコレート加工品&lt;br /&gt;
; 準チョコレート菓子&lt;br /&gt;
: 準チョコレート生地が60%未満の準チョコレート加工品&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== チョコレートの日 ==&lt;br /&gt;
バレンタインデーにチョコレートを贈る風習は、19世紀の[[イギリス]]のチョコレート会社[[キャドバリー・シュウェップス|キャドバリー社]]によって始められた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本チョコレート・ココア協会が、日本で[[バレンタインデー]]にチョコレートを贈るようになったことをきっかけに「チョコレートの日」として記念日を制定し、1970年代に定着した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[バレンタインデー]]に、女性から男性にチョコレートを渡すという習慣は日本独自のものであるといわれるが、英語版ウィキペディアの([[:en:chocolate]])の項にバレンタインデーへのリンクがあることからも分かるように、チョコレートを贈ること自体は特に日本だけの風習ではない。ただし、欧米ではバレンタインデーに男性から女性に贈り物をするのが普通であり、必ず女性から男性へチョコレートが贈られる日本の習慣は欧米とは逆となっている。&amp;lt;!--「ホワイトデー」という習慣は日本と大韓民国以外では珍しい。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみに男性が女性に渡す日（お返し）は[[ホワイトデー]]であるが、この習慣は世界的にはバレンタインデーほど普及していない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
== いろいろなチョコレート ==&lt;br /&gt;
アメリカでは、チョコレートフォンデュなるものが大ブームを巻き起こしており、&lt;br /&gt;
現在は日本のホテルやレストランでも見かけるようになって来た。&lt;br /&gt;
* [http://www.hapima.com/prd/03000004/03000004115/ ランキングプラスセレクト（外部リンク）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チョコレートは昔ヨーロッパでは二十歳以下の人は決してチョコレートを食べてはならないと法律で決まっていた。なぜならば、昔のチョコレートには薬が入っていてそれを食べると酒に酔った感じになるためだ。その法律を破った人はひどい罰をうけたそう。ヨーロッパ歴史書に禁チョコレート時代のことがくわしく掲載されている。ホワイトチョコやアーモンドチョコがとくに刑が重かったそう。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 主な製造企業 ==&lt;br /&gt;
=== 国内メーカー ===&lt;br /&gt;
* [[森永製菓]]：1899年創業&lt;br /&gt;
* [[明治製菓]]：1916年創業&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]：1922年創業&lt;br /&gt;
* [[名糖産業]]：1945年創業&lt;br /&gt;
* [[カバヤ食品]]：1946年創業&lt;br /&gt;
* [[チロルチョコ]]；2004年、松尾製菓より分離&lt;br /&gt;
* [[ロイズコンフェクト]]1983年創業&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外メーカー ===&lt;br /&gt;
* [[ギラデリ]]&lt;br /&gt;
* [[ゴディバ]]&lt;br /&gt;
* [[ピエールマルコリーニ]]&lt;br /&gt;
* [[フランゴ]]&lt;br /&gt;
* [[モロゾフ]]&lt;br /&gt;
* [[モンバナ]]&lt;br /&gt;
* [[リンツ (企業)|リンツ]]&lt;br /&gt;
* [[ギリアン]]([[:en:Guylian]])&lt;br /&gt;
* [[ジャン＝ポール・エヴァン]]&lt;br /&gt;
* [[メリー (企業)|メリー]]&lt;br /&gt;
* [[レオニダス]]&lt;br /&gt;
* [[カファレル]]&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 業務用 ===&lt;br /&gt;
* [[不二製油]]&lt;br /&gt;
* [[日新化工 (東京都)|日新化工]]&lt;br /&gt;
* [[大東カカオ]]&lt;br /&gt;
* [[フルタ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連文献・作品 ==&lt;br /&gt;
* 日本チョコレート・ココア協会監修 『チョコレートの大研究 おいしさのヒミツと歴史、お菓子づくり』 （PHP研究所、2007/01) ISBN 4569686613&lt;br /&gt;
* Stephen T.Beckett (著), 古谷野 哲夫 (翻訳)　『チョコレートの科学―その機能性と製造技術のすべて』 （光琳、2007/07) ISBN 4771207046&lt;br /&gt;
* 成美堂出版編集部 編 『チョコレートの事典 ― 選び方・味わい方チョコレートのすべてがわかる』 （[[成美堂出版]]、2004/12) ISBN 4415029558&lt;br /&gt;
* ソフィー・D. コウ, マイケル・D. コウ, [[樋口幸子]] 訳 『チョコレートの歴史』 （[[河出書房新社]]、1999/03) ISBN 4309223451&lt;br /&gt;
* [[加藤由基雄]], [[八杉佳穂]] 『チョコレートの博物誌』 （[[小学館]]、1996/01) ISBN 4096060038&lt;br /&gt;
* 八杉佳穂 『チョコレートの文化誌』 ([[世界思想社]]、2004/02) ISBN 4790710408&lt;br /&gt;
* [[大石真]] 『[[チョコレート戦争]]』&lt;br /&gt;
* [[ロバート・コーミア]] 『[[チョコレート・ウォー]]』&lt;br /&gt;
* [[ロアルド・ダール]] 『[[チョコレート工場の秘密]]』&lt;br /&gt;
* [[ティム・バートン]]『[[チャーリーとチョコレート工場]]』（映画）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[カカオマス]]／[[カカオ]]&lt;br /&gt;
* [[チョコレートアレルギー]]（カカオアレルギー、カカオマスアレルギー）&lt;br /&gt;
* [[ホワイト・チョコレート]]&lt;br /&gt;
* [[ホットチョコレート]]&lt;br /&gt;
* [[ポリフェノール]]&lt;br /&gt;
* [[お菓子]]&lt;br /&gt;
* [[チョコバナナ]]&lt;br /&gt;
* [[バレンタインデー]]。妖怪ウォッチの幻と争奪戦のストーリーで登場した。2016月1月30日にまとめて再放送された&lt;br /&gt;
* [[ホワイトデー]]&lt;br /&gt;
* [[プラリネ]]&lt;br /&gt;
* [[ザッハ・トルテ]]&lt;br /&gt;
* [[キャロブ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{commonscat|Chocolate}}&lt;br /&gt;
* [http://www.chocolate-cocoa.com/ 日本チョコレート・ココア協会]&lt;br /&gt;
* [http://www.jfftc.org/cgi-bin/data/bunsyo/A-17.pdf チョコレート類の表示に関する公正競争規約]&lt;br /&gt;
* [http://www.jfftc.org/cgi-bin/data/bunsyo/A-18.pdf チョコレート利用食品の表示に関する公正競争規約]&lt;br /&gt;
* [http://www.seiwafood.com/kids/chocolatou12.html チョコレートの定義]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:チョコレート|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E7%A6%8F%E5%B2%A1%E6%94%BE%E9%80%81&amp;diff=378993</id>
		<title>福岡放送</title>
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				<updated>2020-01-11T04:50:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: rv&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''株式会社福岡放送'''（ふくおかほうそう）は、[[福岡県]]を[[放送|放送対象地域]]とする[[Nippon News Network|NNN]]系列の[[テレビジョン放送局|テレビ局]]。略称は'''FBS'''（''Fukuoka Broadcasting System''）。[[識別信号|コールサイン]]は''JOFH-(D)TV''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NNN・[[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]の[[九州|九州地方]]の基幹局である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
NNN系列局のない[[佐賀県]]でも視聴する世帯が多い（佐賀県のNNNニュース取材も行なっている。佐賀県の企業・自治体のCMの本数も他の在福局より多い。また1990年10月から1991年3月までの半年間、長崎県にNNN系列空白区域が発生したときには長崎支局を開設し、長崎県内の取材も担当していた。[[全国高等学校サッカー選手権大会]]の佐賀県大会の決勝及び佐賀県代表の出場試合もFBSが中継）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[キャッチコピー]]は「'''全力放送。FBS'''」、[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]のキャッチコピーは「'''地デジも全力放送。'''」。最近は「'''地域密着No1'''」も採用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 会社概要 ==&lt;br /&gt;
{{基礎情報 会社&lt;br /&gt;
|社名 = 株式会社福岡放送&lt;br /&gt;
|英文社名 = Fukuoka Broadcasting Corporation.&lt;br /&gt;
|ロゴ =&lt;br /&gt;
|種類 = [[株式会社]]&lt;br /&gt;
|市場情報 =&lt;br /&gt;
|略称 = FBS&lt;br /&gt;
|国籍 =&lt;br /&gt;
|郵便番号 = 810-8655&lt;br /&gt;
|本社所在地 = [[福岡県]][[福岡市]][[中央区 (福岡市)|中央区]]清川2-22-8&lt;br /&gt;
|電話番号 = 092-532-1111&lt;br /&gt;
|設立 = [[1968年]][[5月27日]]&lt;br /&gt;
|業種 = 情報・通信業&lt;br /&gt;
|統一金融機関コード =&lt;br /&gt;
|SWIFTコード =&lt;br /&gt;
|事業内容 =&lt;br /&gt;
|代表者 = [[原章]]（元[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]取締役業務監査委員長・運動部長・[[東京ヴェルディ|日本テレビフットボールクラブ]]会長）&lt;br /&gt;
|資本金 = 3億円（[[2006年]]3月末時点）&lt;br /&gt;
|売上高 =&lt;br /&gt;
|総資産 =&lt;br /&gt;
|従業員数 = 159名（2006年3月末時点）&lt;br /&gt;
|決算期 =&lt;br /&gt;
|主要株主 = [[読売新聞]]、[[九州電力]]、[[日本テレビ放送網]]&lt;br /&gt;
|主要子会社 = [[FBSエンタープライズ]]、[[西日本映像]]&lt;br /&gt;
|関係する人物 =&lt;br /&gt;
|外部リンク = http://www.fbs.co.jp/&lt;br /&gt;
|特記事項 =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
詳しくは右記参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 支社所在地 ===&lt;br /&gt;
* 東京支社 〒104-0061 [[東京都]][[中央区 (東京都)|中央区]][[銀座]]5-15-8 時事通信ビル11階&lt;br /&gt;
* 大阪支社 〒530-0001 [[大阪市]][[北区 (大阪市)|北区]][[梅田]]1-2-2-1000&lt;br /&gt;
* 北九州支社 〒802-0003 北九州市小倉北区米町2-2-1 新小倉ビル&lt;br /&gt;
: 過去には[[久留米市]]にも支社（福岡県南部・佐賀県の広告営業）があったが、福岡本社に統合されて廃止された。&lt;br /&gt;
* バンコク支局 [[タイ王国|タイ]]&lt;br /&gt;
* ソウル支局　 [[大韓民国|韓国]]&lt;br /&gt;
* [[タイ王国|タイ]]の首都[[バンコク]]に、NNNとしての支局を設け、支局長を派遣しているほか、[[大韓民国|韓国]]の[[ソウル放送]]本社内に[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]が開設しているNNNソウル支局にも、FBSから記者を派遣している。かつて[[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]が開設していた[[フィリピン]]のマニラ支局を譲り受けFBSが運営していた時期もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なチャンネル ==&lt;br /&gt;
* 直接受信可能エリアは福岡県、[[佐賀県]]のほぼ全域と[[山口県]]下関～宇部市付近の沿岸部、[[長崎県]]有明海沿岸部、壱岐、対馬、[[大分県]]中津～宇佐・日田地域、[[熊本県]]北部の一部地域。デジタル放送は福岡市、北九州市、久留米市近郊で最初に開始された。2007年以降は大牟田市、行橋市、宗像市などで放送が開始され、今後も徐々に中継局の開局で広げることにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アナログ放送 ===&lt;br /&gt;
; コールサイン:JOFH-TV&lt;br /&gt;
* [[福岡市|福岡局]] 37ch 30kW（[[鴻巣山]]）&lt;br /&gt;
* [[北九州市|北九州局]] 35ch 10kW（[[八幡テレビ・FM放送所|皿倉山]]）&lt;br /&gt;
* [[久留米市|久留米局]] 52ch 300W（[[久留米・鳥栖 テレビ・FM放送所|九千部山]]）&lt;br /&gt;
* [[大牟田市|大牟田局]] 43ch 300W（[[甘木山]]）&lt;br /&gt;
* [[行橋市|行橋局]] 43ch 100W（[[大坂山]]・垂直偏波）&lt;br /&gt;
* [[杷木中継局 (福岡県)|杷木局]] 58ch 2W&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタル放送 ===&lt;br /&gt;
NNN系列局のリモコンキーIDは原則「4」となっているが、福岡県では[[RKB毎日放送]]が「4」を使用している事に加え、[[九州朝日放送]]も福岡地区でのアナログ放送チャンネルと同じ「1」を使用した事で、通常[[All-nippon News Network|ANN]]系列局が使用する「5」が空いていた為、やむなく[[札幌テレビ放送|札幌テレビ放送（STV）]]に合わせて「5」とした（リモコンキーID「5」を使用するNNN系列局はSTVとFBSのみ）。これにより、（アナログ放送に於ける）NNN系列のUHF局では唯一「4」を使用しないフルネット局となった（テレビ朝日系列の[[北海道テレビ放送|北海道テレビ]]・[[名古屋テレビ放送|メ～テレ]]でも同様の事例がある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来、このような場合は準キー局の[[讀賣テレビ放送|読売テレビ（ytv）]]にあわせて「10」を使用するのが一般的であるが、全国的にあまり使用されない2桁番号（「10」を使用する局は、他に[[テレビ愛知]]のみ）のため、STVに合わせたと考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このことを周知することから、FBSの[[局名告知|ID画面]]では「地デジGO!」と宣伝したものが放送された（その一例として、戦隊ヒーローもののかぶり物をした人たちが人文字で「5」をこしらえたり、アイドル風の3人の女の子がテクノ調の曲に合せて指文字で「5」と表し「ラララ地デジGO!」と歌うものもあった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; コールサイン:JOFH-DTV（[[リモコンキーID]]：「5」）&lt;br /&gt;
* 福岡局 32ch 3kW（[[福岡タワー]]、当初暫定30Wで運用し、2006年11月試験的に定格に引き上げ。12月以降は定格出力）&lt;br /&gt;
* 北九州局 32ch 1kW（皿倉山、2006年10月1日開局。当初は暫定10Wで運用し、1ヶ月後に100Wに引き上げ）&lt;br /&gt;
* 久留米局 21ch 30W（九千部山、2006年12月1日開局。当初は暫定3Wで運用）&lt;br /&gt;
* 大牟田局 21ch 10W（甘木山、2007年6月1日開局。当初は暫定1Wで運用していた）&lt;br /&gt;
* 行橋局 32ch 10W（大坂山、2007年9月1日開局）&lt;br /&gt;
* [[宗像市|宗像]]局 20ch 21W（[[許斐山]]、2007年9月1日開局。試験放送時は暫定2Wで運用）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オープニング・クロージング ==&lt;br /&gt;
; 現行（2005年-）&lt;br /&gt;
: 放送開始の告知（オープニング）は行っておらず、放送終了の告知（クロージング）のみを放送している。夜の福岡の街をヘリコプターで[[シーサイドももち]]から[[天神 (福岡市)|天神]]、[[キャナルシティ]]、[[博多駅]]の順で映していき、最後に[[渡辺通り]]のFBS社屋を空撮した映像にBGMを重ねたものである。本社屋移転に合わせて一新した。&lt;br /&gt;
; 1世代前（1994年4月 - 2005年2月27日《本社移転》まで）&lt;br /&gt;
:* 開局25周年に合わせて一新。&lt;br /&gt;
:* オープニング：モーツァルトの「おもちゃのマーチ」を子供たちが演奏する様子の映像を中心に、左側を中継局の一覧がスクロールする。それまでCH案内は一部中継局だけだったが、このバージョンでは全局が表示された。&lt;br /&gt;
:* クロージング：擬人化された動物たちがジャズバーで酒と音楽を楽しむ様子を描いた影絵アニメをバックに、右側を中継局の一覧がスクロールする。バックに使われていた楽曲は[[キャノンボール・アダレイ]]の「Stars Fell on Alabama」を短く編集したもの。&lt;br /&gt;
:* なお、本社移転当日の最後のCLの前には、「これをもちまして渡辺通現社屋からの放送を終了いたします　明日 あさ5時55分からは福岡市中央区清川の新社屋で放送を開始します　これからも多彩なFBSの番組をお楽しみください」というお知らせがあった。&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
; 2世代前（1982年頃 - 1994年3月）&lt;br /&gt;
:* オープニング：朝をイメージする映像と、軽快なインスト音楽をバックに中継局（一部）の一覧を流した後、ブルーバックで今日の日付・番組一覧を表示する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
::カラーバー→グレーバックに白い輪郭のFBSロゴ→レースカーテンをかけ、花瓶を置いた出窓（窓の向こうは白）→出窓が無人で開く→柄の部分にタオルをかけたテニスラケットの横にテニスボールが置いてあり、もう1つのテニスボールが画面の外から転がってきて、ラケットとテニスボールにぶつかる（バックは白）→白い丸テーブルの上に置かれたバスケットとレモンスカッシュ（1つずつ）→ホワイトバックの右下に「福岡放送」の白テロップ（丸ゴシック体）→ブルーバックになり、日付と曜日を中央に表示。曲が変わり、「おはようございます。ただいまからFBS福岡放送の放送を開始いたします」のアナウンス（女性アナ）→ブルーバックに「このあとの番組」を表示。「このあとの番組はご覧の通りです。今日も一日、FBSテレビジョンの番組でお楽しみください」のアナウンス（1分15秒）&lt;br /&gt;
:* エンディング：[[ブラッド・スウェット・アンド・ティアーズ]]の「A Look To My Heart」をバックにレコードのターンテーブルやろうそくの炎などが映る。また、エンディングには「明日の放送開始は○:○○（開始時間）です」 という1枚画を添えていたことがあった。&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
; 三世代前(1969年頃-1982年頃)&lt;br /&gt;
: 開局からしばらくはスタジオオーケストラ演奏の「ぼんち可愛や」の演奏とともに、天神祭の切り絵が局名・コールサインとともに静止画で表示していた。&lt;br /&gt;
:また、開局当初は福岡市内の夜景写真をバックに中継局一覧→その中継局の所在地図（福岡・佐賀のほぼ全域と山口県西部は黄色く塗りつぶされている）→FBSのロゴと夜景写真というパターンもあった。&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
=== フィラー放送 ===&lt;br /&gt;
* 定時番組終了後は「[[日テレNEWS24]]」が、[[フィラー]]番組として放送されている。&lt;br /&gt;
*フィラー放送の前には、「日テレNEWS24」のロゴマークが出て、画面下部には'''「このあとは日テレNEWS24をお送りします」'''と表示する。&lt;br /&gt;
*「[[日テレNEWS24]]」放送中のCMは、（差し替えなどは行われず）「[[日テレNEWS24]]」で流れているものがそのまま放送される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* [[1968年]]（昭和43年）4月19日 - テレビ予備免許取得。&lt;br /&gt;
* [[1968年]]（昭和43年）5月27日 - 株式会社福岡放送設立。&lt;br /&gt;
* [[1969年]]（昭和44年）4月1日 - テレビ開局、同時にカラー放送実施。&lt;br /&gt;
* [[1979年]]（昭和54年）3月5日 - 本社が博多区築港本町（博多パラダイス）から中央区渡辺通のサンセルコビルに移転。&lt;br /&gt;
* 同年12月1日：テレビジョン音声多重放送開始（福岡地区かつ関西以西のテレビ局初）。&lt;br /&gt;
* [[1987年]]（昭和62年）11月29日 - テレビジョン文字多重放送実施（福岡地区かつ関西以西の民放初）。&lt;br /&gt;
* [[1990年]]（平成2年）10月1日 - [[福岡放送長崎支局|長崎支局]]を設置（[[長崎国際テレビ]]開局延期による設置で[[1991年]][[4月1日]]の開局により廃止となった）。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]（平成9年） - [[コマーシャルメッセージ|CM]]間引き問題発覚（後に同様の問題で発覚した[[北陸放送]]と同時に処分を受ける）。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]（平成14年）11月 - 中央区清川に新社屋着工開始。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年）9月 - 新社屋完成。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17年）2月27日 - 現社屋に移転、2度目の本社屋移転。同時にデジタル対応マスターへ更新（NEC製）&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年）7月1日 - 地上デジタル放送開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネットワークの移り変わり ===&lt;br /&gt;
* [[1969年]][[4月1日]] - この日の開局以来[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列である。ニュースネットワークNNNに加盟したが全日に限れば九州では初であった。[[山口放送]]から九州全般の取材を継承したが、徐々にクロスネット局に移行。&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - この年発足の[[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]に加盟。&lt;br /&gt;
* [[1982年]]4月1日 - [[熊本県]]の取材を[[熊本県民テレビ]]に移管。&lt;br /&gt;
* [[1990年]][[10月1日]] - [[テレビ長崎]]の日本テレビ系離脱により長崎支局を開設。&lt;br /&gt;
* [[1991年]]4月1日 - [[長崎県]]の取材を[[長崎国際テレビ]]に移管。以降取材エリアが福岡・佐賀両県のみとなる。&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - CM間引き問題で[[日本民間放送連盟]]・NNSから活動停止処分を受けるが1年で解除された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 福岡県と日テレ系 ===&lt;br /&gt;
''（[[ネットチェンジ]]の項も参照）''&lt;br /&gt;
* 当初、福岡県の日テレ系列は[[八幡東区|八幡市]]（現・[[北九州市]]）に本社を置いていた[[テレビ西日本]]（TNC）であった。&amp;lt;br&amp;gt;これは当時、TNCの資本に日テレが入っていたことが主な理由とされている。また当時のTNCは[[朝日新聞社]]も資本参加していたので、[[福岡市]]にある[[九州朝日放送]]（KBC、当時は[[テレビ朝日|日本教育テレビ（NET、現・テレビ朝日）]]と[[フジテレビジョン]]の2つのキー局の[[クロスネット局]]だった）と合併させて福岡県全域をカバーする朝日系テレビ局を開局することを条件にTNCは関門地域、KBCは福岡地域を主対象として開局させた。&lt;br /&gt;
* だがその後朝日新聞社はTNCから資本撤退。KBCとの合併は撤回され、互いに相図ってサービスエリアの相互乗り入れをして両局は全県放送を開始したが、入れ替わる形で[[山口放送]]（KRY）が[[下関市]]で関門テレビ放送局を開局（当初はTNCのサービスエリアを考慮し、日テレ系の[[徳山市|徳山]]=現・[[周南市|周南]]放送局とは番組内容を代えて事実上はNETメインの独立局扱いとして開局）。さらに[[読売新聞西部本社|読売新聞西部版]]の創刊で、TNCとの資本関係が強い[[西日本新聞]]に重圧を与えることになる。&lt;br /&gt;
* 更にTNCとKBCが全県放送を開始したことにより、同じように[[毎日新聞]]資本でラジオ九州（福岡市）と西部毎日テレビ放送（小倉市）の統合で誕生した[[RKB毎日放送]]側が反発。その事から毎日側がUHFによる新テレビ局を開局させる計画につながって、読売側も資本参画する動きまで出る事態となった。&lt;br /&gt;
* その為、TNCと西日本新聞はこのまま日テレ系で続ける事が難しいとしてスポンサーからの反対を押し切って[[1964年]][[10月]]にフジ系列への一本化を強行し、またKBCもフジ系列とのクロスネットを捨てNET系に一本化。日テレ系フルネットのテレビ局が福岡県から一旦消滅することとなった。&lt;br /&gt;
*それとほぼ同時に、山口放送も事実上NETメインだった下関放送局も徳山放送局と同じ日テレ系に一本化され、FBSが開局されるまでは事実上福岡県での日テレ系列を補完する役割を持っていた。また福岡県でも日テレ系列の一部の番組は[[番組販売|番販]]の形でRKBなどにネット受けされていた。&lt;br /&gt;
* 4年後の[[1969年]][[4月1日]]、福岡初のUHFテレビ局となるFBSが開局。TNCの[[ネットチェンジ]]から4年半、読売新聞と日本テレビにとって待望のフルネット局が誕生したが、上記の経緯から最初は福岡と久留米だけの開局であり、北九州局の開局は、KRYとのエリア調整にてこずって5か月遅れて開局した。（ちなみに、福岡のUHFテレビ2局目となる[[TVQ九州放送]]は福岡・久留米・北九州同時に開局している。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== シンボルマーク ==&lt;br /&gt;
[[2000年]]（平成12年）[[11月1日]]から採用されている新しい[[シンボルマーク]]（[http://www.fbs.co.jp/company/simbol/simbol.html 参考リンク]）は福岡県[[久留米市]]出身のミュージシャン[[藤井フミヤ]]がデザインした。コンセプトは「family・家族」で、FBSの頭文字「F」をモチーフに子どもを抱いた聖母をイメージしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== マスコットキャラクター ==&lt;br /&gt;
* [[ゆめんた]]&lt;br /&gt;
: [[2006年]]（平成18年）[[3月18日]]に放送された特別番組「FBS大感謝祭!4時間30分全力生放送」で登場し、その後視聴者からの公募により命名された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1994年から、開局25周年を記念して２と５を組み合わせたピッピィと言うキャラクターが存在。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概況 ==&lt;br /&gt;
* 現在7か所の情報カメラを所有している（本社屋上、[[福岡空港]]、久留米、北九州、[[北九州空港]]、[[関門橋]]、波戸岬）。&lt;br /&gt;
** 尚、お昼の[[日テレNEWS24]]では12:20頃に生映像を全国で見る事が出来る（その後13:50頃までは12:20頃の'''録画映像'''となる）。&lt;br /&gt;
* 2007年9月28日まで[[ズームイン!!SUPER]]は途中の6:30から放送していた（但し、6:00の[[NNNニュースSUPER]]は、[[同時ネット]]。この方式は[[札幌テレビ放送|STV]]、[[中京テレビ放送|CTV]]、[[山口放送|KRY]]でも行われていた。&lt;br /&gt;
** 2007年10月1日の放送より5:20からズームイン!!SUPERを放送している。&lt;br /&gt;
* [[大分県]]のNNN/NNS加盟局である[[テレビ大分]]が、NNSに関しては非[[フルネット|マストバイ]]局である関係で、ワイドショー等、大分県内でのニュース取材以外の中継に関してはFBSが行う場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のエピソード ===&lt;br /&gt;
* 1980年10月 - 1982年3月の間、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列の[[テレビ西日本]]（TNC）が編成上の都合で放送しなかった[[ローカルセールス枠]]（[[土曜日]]18:00 - 18:30）の『[[Xボンバー]]』 → 『[[めちゃっこドタコン]]』 → 『[[ハニーハニーのすてきな冒険]]』を、1日遅れの[[日曜日]]7:30-8:00枠で放送しており、1982年の4月 - 5月には、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]における先行放送（土曜日8:00-8:30）を受信する形で、ハニーハニーを土曜日8:15-8:45枠で先行放送していたこともあった。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]にCM[[間引き]]問題が発覚した（同年には[[北陸放送]]（TBS系列）、1999年秋には[[静岡第一テレビ]]（日本テレビ系列）でも発覚）。これはFBSに在籍していた南條岳彦氏が、FBS時代のエピソードを時系列に描き地方局について問題提起した『メディアのしくみ』（[[明石書店]]、1996）が、あとがきでCM間引きの噂を書いていたのをヒントに、[[西日本新聞社]]が取材を始めスクープしたものといわれている。このため、[[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]系列各局が参加して毎年8月に放送する「[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]」ではNNS/NNNの系列局会員資格停止処置により独自の募金活動ができず、ローカルニュース以外は日テレの番組を[[垂れ流し]]せざるを得なかった（会員活動停止中の間は[[熊本県民テレビ]]が基幹局であった）。&lt;br /&gt;
** なおこの一件以降、FBSでは西日本新聞への反発もあり、読売新聞・日本テレビグループの影響力が更に強まった。一方で、[[読売新聞西部本社]]は、東京本社とは一定の距離を置き、プロ野球では[[読売ジャイアンツ]]と同等以上に[[福岡ソフトバンクホークス]]を積極的に応援している。&lt;br /&gt;
* 新社屋での放送が開始された後も、事業部事務所だけは、暫くの間もサンセルコビルに残る予定であるらしい。同時に[[提供クレジット]]が[[イワタ新ゴシック体]]（NTV・YTVと同一）に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタジオ ==&lt;br /&gt;
本社内の全スタジオが、ハイビジョン対応。&lt;br /&gt;
* '''[[福岡放送Aスタジオ|Aスタジオ]]'''-社屋1階。現在は[[ナイトシャッフル]]、[[夢空間スポーツ]]及び[[FBS金曜トレビアン]]などで用いられる。また、副調整室は2階に設置。&lt;br /&gt;
* '''[[福岡放送Bスタジオ|Bスタジオ]]'''-社屋1階。現在は[[めんたいワイド]]及び[[朝ドキッ!九州]]に用いられる。このスタジオには[[IHクッキングヒーター]]が設置されているため、各番組で調理等を行う際にはこのスタジオが使用される。また、こちらも副調整室は2階に設置。&lt;br /&gt;
* [[FBSニュースセンター|'''Nスタジオ'''（FBSニュースセンター）]]-社屋3階。主にニュース番組に使用される。また、副調整室はキャスター席やデスクの奥にある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[主調整室]] ===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビの時刻表示・天気ループ表示 ==&lt;br /&gt;
=== 時刻表示 ===&lt;br /&gt;
[[時刻出し]]とも言う。&amp;lt;br&amp;gt;フォントは非写植マール。「ズームイン!SUPER」と「めんたいワイド（ローカルニュース枠）」のカスタムフォントは文字色が青色の縁取り白、「めんたいワイド」のカスタムフォント（2008年3月3日より）は文字色白の縁取り青（「ズームイン」よりも縁取りが細い）となっている。デジタル放送での切り替わり方は、「クロスフェード」である&lt;br /&gt;
;平日&lt;br /&gt;
* 5:20:00～10:25:00（『[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|スッキリ!!]]』終了まで）&lt;br /&gt;
** 『[[Oha!4 NEWS LIVE]]』は日テレNEWS24送出フォントで表示されるため、実質的には4:00:00表示開始である。&lt;br /&gt;
** 『[[ズームイン!!SUPER]]』はカスタムフォントで表示。&lt;br /&gt;
* 10:25:00～10:55:00（金曜日限定、『[[FBS金曜トレビアン]]』終了まで）&lt;br /&gt;
* 14:55:00～18:57:25（『[[めんたいワイド]]』終了まで）&lt;br /&gt;
** 14:55～17:50の間は、めんたいワイド用カスタムフォント+『Mentai Wide』と書かれた図形が時刻の下に表示される。&lt;br /&gt;
** 2008年12月1日より、17:50以降もカスタムフォント（ただしズームイン用）で表示されるようになった。&lt;br /&gt;
** 2007年10月1日～5日は13:56:00～18:57:15の表示だった。&lt;br /&gt;
** 2007年10月9日～2008年3月28日は14:52:00～18:57:15の表示だった（2007年10月8日は特別編成の為、14:50:00～の表示）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;土曜&lt;br /&gt;
* 5:00:00～9:25:00（『[[ウェークアップ!ぷらす]]』終了まで）&lt;br /&gt;
** 『[[ズームイン!!サタデー]]』はカスタムフォントで表示、天気表示もあり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;日曜&lt;br /&gt;
* 4:40:00～9:30:00（『THE・サンデー NEXT』終了まで）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 天気ループ ===&lt;br /&gt;
* 福岡→北九州→筑後→筑豊→佐賀北部→佐賀南部→東京→大阪の順で表示。全国でも珍しく、一日の天気の変化を表す「のち」「一時」という言葉は記号ではなく文字で表示されている。&lt;br /&gt;
** 『[[Oha!4 NEWS LIVE]]』、『[[ズームイン!!SUPER]]』、『[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|スッキリ!]]（最初のCM突入まで）』中は天気表示あり（『Oha!4 NEWS LIVE』のデジタル放送では時刻と天気ループが被る）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウォーターマーク ==&lt;br /&gt;
* 地上デジタル放送では右上に常時（CM中と提供表示中を除く）5のマークとシンボルマークをウォーターマークとして表示している（2008年5月1日までは自社番組のみだった）。&lt;br /&gt;
**自社送出による提供表示中は必ずウォーターマークを消去するが、全国ネットの送出の場合は消去する場合と消去しない場合がある。（同じ番組でも、消去する時としない時がある。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在放映中の主な自社制作番組 ==&lt;br /&gt;
{{番組}}&lt;br /&gt;
* [[FBSストレイトニュース]]（月曜～金曜11:30～11:45、土曜11:25～11:35、日曜11:30～11:45）ハイビジョン制作&lt;br /&gt;
* [[めんたいワイド]]（月曜～金曜14:55～19:00）ハイビジョン制作&lt;br /&gt;
* [[FBS NEWS]]（月曜～日曜20:54～21:00）ハイビジョン制作&lt;br /&gt;
* [[めんたいワイド#ゲッカン!めんたいワイド内のコーナー|ゲッカン!めんたいワイド]]（最終土曜17:00～18:00）ハイビジョン制作・字幕放送&lt;br /&gt;
* [[FBS金曜トレビアン]]（金曜10:25～10:55）ハイビジョン制作※2006年4月7日放送開始。2009年4月より現在の時間&lt;br /&gt;
* [[地元応援バラエティ このへん!!トラベラー]]（月曜25:29～25:59）&lt;br /&gt;
* [[FBS MUSIC CLUB]]（火曜25:20～25:40）&lt;br /&gt;
* [[夢∞無限大FUKUOKA]]（土曜5:44～5:59）※第1土曜は休止&lt;br /&gt;
* [[あなたとmy channel FBS]]（第1土曜5:44～5:49）ハイビジョン制作・字幕放送&lt;br /&gt;
* [[北九州☆きらり]]（土曜9:25～9:30）字幕放送&lt;br /&gt;
* [[ギモン解決!ふくおかQ]]（土曜11:45～11:50）字幕放送&lt;br /&gt;
* [[ホークス週間MVP]]（土曜22:54～23:00）ハイビジョン制作&lt;br /&gt;
* [[我ら釣キング]]（日曜6:00～6:30）&lt;br /&gt;
* [[夢空間スポーツ]]（日曜16:55～17:25）ハイビジョン制作&lt;br /&gt;
* [[ナイトシャッフル]]（日曜22:30～23:24）ハイビジョン制作&lt;br /&gt;
* [[BEST GLOVE]]（日曜深夜不定期）&lt;br /&gt;
* [[FBS大感謝祭!]]（毎年3月第2～3土曜日）ハイビジョン制作&lt;br /&gt;
* [[九州まるごと生情報]]（毎年夏・冬の年2回放送、[[Nippon News Network|NNN]]九州系列6局共同制作）&lt;br /&gt;
* [[九州××××]]（毎年末に放送、NNN九州系列6局共同制作、九州各県の一年間の重大ニュースや話題を振り返る報道特番、「×」はその年の西暦がつけられる）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な時差ネット番組 ==&lt;br /&gt;
* [[EXILE GENERATION]]（火曜24:29～25:14）&lt;br /&gt;
* [[フットンダ]]（中京テレビ制作、火曜25:14～25:44）&lt;br /&gt;
* [[浜ちゃんが!]]（読売テレビ制作、水曜24:29～24:59）&lt;br /&gt;
* [[レコ☆HITS!]]（水曜25:39～26:09）&lt;br /&gt;
* [[メロjpでいこう! ]]（日本海テレビ制作、水曜26:09～26:39）&lt;br /&gt;
* [[にけつッ!!]]（読売テレビ制作、木曜26:03～26:33）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]（土曜24:50～25:20）&lt;br /&gt;
* [[中井正広のブラックバラエティ]]（土曜25:20～25:46）&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ「愛は地球を救う」|24時間テレビチャリティーリポート]]（日曜5:10～5:15）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン]]（日曜5:15～5:45）&lt;br /&gt;
* [[所さんの目がテン!]]（日曜10:25～10:55）&lt;br /&gt;
* [[はじめの一歩 New Challenger]]（日曜25:50～26:20）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去に放送されていたテレビ番組 ==&lt;br /&gt;
* [[がんばれ太平洋ライオンズ]]（1973年6月18日～9月21日）&lt;br /&gt;
* [[朝一番!OKINKATV]]（現在の朝ドキッ！九州枠。末期はジパングあさ6のローカル差し替えとして放送）&lt;br /&gt;
* はやおきだいすき+[[ジパングあさ6|ジパング]]（1997.6.30-1998.3.28）&lt;br /&gt;
* バッテキ!&lt;br /&gt;
* [[デビルマンレディー]]（[[毎日放送]](MBS)制作。現在に至るまで唯一FBSで放映された[[UHFアニメ]]。MBS放映のUHFアニメが福岡県内でもネットされる場合、[[RKB毎日放送]]もしくは[[TVQ九州放送]]の例が殆どであるが、当作品に限ってはFBSでネットされた）&lt;br /&gt;
* [[Dr.クラナガン]]（九州電力提供地域ブロックネット番組。[[サガテレビ]]でも放送された）&lt;br /&gt;
* [[なぜなぜ九州]]（上記のDr.クラナガンの前番組。同じく九州電力提供の地域ブロックネット番組だった。）&lt;br /&gt;
* [[夢にエール!]]（九州電力提供）&lt;br /&gt;
* 奥さま10:30&lt;br /&gt;
* ミラクルかぼちゃ&lt;br /&gt;
* Jumpupホークス&lt;br /&gt;
* [[所的蛇足講座]]（自社制作全国ネット番組）&lt;br /&gt;
* [[ホットパンツ (テレビ番組)|ホットパンツ]]（自社制作全国ネット番組）&lt;br /&gt;
* [[新型テレビ|アッコ・マチャミのテレビ→新型テレビ]]（自社制作全国ネット番組　2001年4月2日～2005年3月30日）&lt;br /&gt;
* サンデーFBS（開局時）&lt;br /&gt;
* FBSNOW&lt;br /&gt;
* [[FBSニュースリポート]]→[[FBS EVENING NEWS]]→[[FBSきょうのニュース]]→[[NNNニュースプラス1]]→[[FBSニュースプラス1|NNN・FBSニュースプラス1]]&lt;br /&gt;
* [[ニュースプラス1金曜ワイド よかとこドンドン]]&lt;br /&gt;
* 突PingTV!&lt;br /&gt;
* [[バクタレ!]]&lt;br /&gt;
* [[ハナキン通1丁目]]&lt;br /&gt;
* [[ゴルフ名物ホール]]&lt;br /&gt;
* [[朝ドキッ!九州]]（月曜～金曜5:20～6:30 1998年～2007年9月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TVQ九州放送開局まで放送されていたテレビ東京系の番組 ==&lt;br /&gt;
* [[バトルホーク]]（1976年10月2日から、[[土曜日]]17:00-17:30枠で先行放送。次回予告・エンディングは省略）&lt;br /&gt;
* [[グロイザーX]]（土曜日17:30-18:00枠）&lt;br /&gt;
* [[合身戦隊メカンダーロボ]]（土曜日17:00-17:30枠）&lt;br /&gt;
* [[ドン・チャック物語]]（[[テレビ西日本|TNC]]で放送済みの第1期を、土曜日17:30-18:00枠で再放送。FBSでは第1期の再放送終了後に、第2期の放送を同時間帯で開始）&lt;br /&gt;
* [[ぐるぐるメダマン]]（土曜日7:15-7:45枠）&lt;br /&gt;
* [[バーバパパ]]（土曜日7:15-7:45枠）&lt;br /&gt;
* [[超スーパーカー ガッタイガー]]（土曜日7:15-7:45枠）&lt;br /&gt;
* [[恐竜大戦争アイゼンボーグ]]（土曜日18:00-18:30枠。次回予告・エンディングは省略）&lt;br /&gt;
* [[UFO大戦争 戦え! レッドタイガー]]（土曜日17:30-18:00枠）&lt;br /&gt;
* [[恐竜戦隊コセイドン]]（土曜日18:00-18:30枠。次回予告・エンディングは省略）&lt;br /&gt;
* [[科学冒険隊タンサー5]]（土曜日18:00-18:30枠。次回予告・エンディングは省略）&lt;br /&gt;
* [[森の陽気な小人たちベルフィーとリルビット]]（土曜日7:45-8:15 → 7:30-8:00枠）&lt;br /&gt;
* [[がんばれゴンベ]]（土曜日7:30-8:00枠）&lt;br /&gt;
* [[ずっこけナイトドンデラマンチャ|ずっこけナイト ドンデラマンチャ]]（[[日曜日]]7:30-8:00枠）&lt;br /&gt;
* [[伝説巨神イデオン]]（土曜日17:30-18:00 → 18:00-18:30枠）&lt;br /&gt;
* [[戦国魔神ゴーショーグン]]（土曜日7:00-7:30枠）&lt;br /&gt;
* [[銀河旋風ブライガー]]（土曜日8:00-8:30 → 7:45-8:15枠）&lt;br /&gt;
* [[銀河烈風バクシンガー]]（土曜日7:45-8:15枠）&lt;br /&gt;
* [[まんが 水戸黄門]]（[[月曜日]]-[[木曜日]]17:30-18:00枠で集中放送）&lt;br /&gt;
* [[まいっちんぐマチコ先生]]（月曜日-木曜日17:30-18:00枠で集中放送）&lt;br /&gt;
* [[銀河疾風サスライガー]]（土曜日7:45-8:15枠）&lt;br /&gt;
* [[サイコアーマー・ゴーバリアン|サイコアーマー ゴーバリアン]]（土曜日8:15-8:45枠）&lt;br /&gt;
* [[宗谷物語]]（土曜日7:45-8:15枠）&lt;br /&gt;
* [[キャプテン翼]]（TX系での放送から約1年遅れ。月曜日-木曜日18:00-18:30枠で集中放送）&lt;br /&gt;
* [[マシンロボ クロノスの大逆襲]]（土曜日7:00-7:30枠）&lt;br /&gt;
* [[マシンロボ ぶっちぎりバトルハッカーズ]]（土曜日7:00-7:30枠）&lt;br /&gt;
* [[ジャングル大帝]]（平成版）（土曜日7:00-7:30枠）&lt;br /&gt;
* [[三つ目がとおる]]（土曜日7:00-7:30枠）&lt;br /&gt;
* [[ホーム財テクライフ]]&lt;br /&gt;
* [[テレビあっとランダム]]（日曜日12:00―13:00枠）&lt;br /&gt;
* [[徳光のTVコロンブス]]（日曜日12:00―13:00枠。放送期間中にTVQ開局のため移行）&lt;br /&gt;
* [[タモリの音楽は世界だ!]]&lt;br /&gt;
* [[亜細亜音楽局]]（テレビ大阪制作、TVQ開局後もスポンサーの関係で最終回まで放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属するアナウンサーなど ==&lt;br /&gt;
アナウンサーは（かつての契約アナを含めて）報道部の所属である（RKB毎日放送・九州朝日放送・テレビ西日本のアナウンサーは基本的にアナウンス部所属）。また、契約アナは主にブロックニュースを担当していた。&lt;br /&gt;
=== 男性 ===&lt;br /&gt;
* [[久保俊郎]]（1978年）&lt;br /&gt;
* [[古賀ゆきひと]]（1984年、チーフアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[浜崎正樹]]（1994年）&lt;br /&gt;
* [[福岡竜馬]]（1998年）&lt;br /&gt;
* [[松井礼明]]（1999年）&lt;br /&gt;
* [[齊藤直史]]（2006年）&lt;br /&gt;
* [[豊原慎二]]（2013年・元Jリーガーで、[[北海道放送]]を経て移籍）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女性 ===&lt;br /&gt;
* [[松吉ゆかり]]（1987年）&lt;br /&gt;
* [[舘恭子]]（1991年）&lt;br /&gt;
* [[山田真由美]]（1999年）&lt;br /&gt;
* [[若林麻衣子]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[仲谷亜希子]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[財津ひろみ]]（2006年）&lt;br /&gt;
* [[伊藤舞]]（2007年）&lt;br /&gt;
* [[丹羽真由実]]（2013年・[[テレビ金沢]]→[[テレビ北海道]]→[[FOX SPORTS ジャパン]]を経て移籍）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去に在籍していたアナウンサー ==&lt;br /&gt;
=== 男性 ===&lt;br /&gt;
* [[会津泰成]]（[[1993年]]～[[1998年]]→作家）&lt;br /&gt;
* [[今泉清保]]（[[1991年]]～[[1997年]]、その後フリーを経て現[[青森テレビ]]記者）&lt;br /&gt;
* [[斎藤恒雄]]&lt;br /&gt;
* [[酒井健治]]（[[1991年]]～[[1997年]]、→[[テレビ大阪]]）&lt;br /&gt;
* [[檜川彰人]]（退社後、[[日経ラジオ社|ラジオNIKKEI]]に移籍。現同局アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[牟田剛司]]（[[2002年]]～[[2008年]]、現在は報道部記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女性 ===&lt;br /&gt;
* [[池田史]]（[[1998年]]～[[2005年]]）&lt;br /&gt;
* [[後藤信子]]&lt;br /&gt;
* [[堤信子]]（[[1985年]]4月～[[1995年]]5月、その後フリー）&lt;br /&gt;
* [[中村明美]]&lt;br /&gt;
* [[生田目理恵]]&lt;br /&gt;
* [[橋本志穂]]（番組で知り合ったタレント、[[ガダルカナル・タカ]]と結婚後退社。その後フリーとして活躍。[[グルメリポーター]]の活動が多い）&lt;br /&gt;
* [[林田真心子]]&lt;br /&gt;
* [[吉本いく子]]（契約アナ。元[[テレビ大分]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[本田千穂]]（契約アナ。元[[テレビ長崎]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[杝明子]]（契約アナ。もくめ・あきこ。元テレビ長崎アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[江崎裕子]]（契約アナ。元[[熊本県民テレビ]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[奥田美香子]]（1995年-2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ケーブルテレビ再送信局 ==&lt;br /&gt;
以下の[[ケーブルテレビ]]ではテレビが再送信されている。なお、テレビ放送のデジタル転換により、地元に[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系のフルネット局がある地域を中心に、順次再送信が取り止められることになっている。デジタル放送再送信では佐賀県が特例地域として位置付けてある為、福岡放送側が地上デジタル放送においての[[区域外再送信]]に同意した。デジタル放送では[[日本民間放送連盟]]が[[区域外再送信]]を禁止していることから特例地域以外への再送信は原則不可となっている。&lt;br /&gt;
**'''太字'''はデジタル波再送信実施局&lt;br /&gt;
* 山口県&lt;br /&gt;
** [[Kビジョン]]（山口県下松市）&lt;br /&gt;
** [[ケーブルネット下関]]（J:COM 下関）&lt;br /&gt;
** [[シティーケーブル周南]]&lt;br /&gt;
** [[萩ケーブルネットワーク]]（HCN）&lt;br /&gt;
** [[山口ケーブルビジョン]]（C-able）&lt;br /&gt;
* 佐賀県&lt;br /&gt;
** '''[[佐賀シティビジョン]]'''（ぶんぶんテレビ）&lt;br /&gt;
** '''[[CRCCメディア]]'''（くーみんブロードバンド）（本社福岡県久留米市）&lt;br /&gt;
** '''[[唐津ケーブルテレビジョン]]'''（ぴ～ぷる放送）（佐賀県唐津市）&lt;br /&gt;
** '''[[多久ケーブルテレビ]]'''（多久CATV）（佐賀県多久市）&lt;br /&gt;
** '''[[有田ケーブル・ネットワーク]]'''（ACN）（佐賀県西松浦郡有田町）&lt;br /&gt;
** '''[[西海テレビ]]'''（佐賀県伊万里市・長崎県松浦市・北松今福町）&lt;br /&gt;
** '''[[伊万里ケーブルテレビジョン]]'''（I・CATV）（佐賀県伊万里市）&lt;br /&gt;
** '''[[テレビ九州]]'''（KTK）（佐賀県嬉野市嬉野町）&lt;br /&gt;
** '''[[ケーブルワン]]'''（佐賀県武雄市・大町町・江北町・白石町の一部）&lt;br /&gt;
* 長崎県&lt;br /&gt;
** [[ケーブルテレビジョン島原]]（カボチャテレビ）&lt;br /&gt;
** [[テレビ佐世保]]&lt;br /&gt;
** [[諫早ケーブルテレビジョン放送]]&lt;br /&gt;
** [[対馬市美津島町有線テレビ]]（MYT）&lt;br /&gt;
* 大分県&lt;br /&gt;
** '''[[大分ケーブルテレコム]]'''（OCT）※トランスモジュレーション方式でデジタル波再送信中&lt;br /&gt;
** '''[[大分ケーブルネットワーク]]'''（OCN）※トランスモジュレーション方式でデジタル波再送信中&lt;br /&gt;
** '''[[CTBメディア]]'''（CTB）※トランスモジュレーション方式でデジタル波再送信中&lt;br /&gt;
** '''[[KCVコミュニケーションズ]]'''（日田）※トランスモジュレーション方式でデジタル波再送信中&lt;br /&gt;
** '''[[ケーブルテレビ佐伯]]'''（CTS）※パススルー方式でデジタル波再送信中&lt;br /&gt;
** '''[[杵築市ケーブルネットワーク]]'''（KDT杵築ど〜んとテレビ）※トランスモジュレーション方式でデジタル波再送信中&lt;br /&gt;
** '''[[臼杵市ケーブルネットワーク]]'''（U-net）※パススルー方式でデジタル波再送信中&lt;br /&gt;
** [[佐賀関テレビ]]（STV）&lt;br /&gt;
** [[佐賀関テレビ共聴]]&lt;br /&gt;
** '''[[鶴見ケーブルテレビ]]'''（CAT-TV）&lt;br /&gt;
** '''[[弥生ケーブルテレビ]]'''※CTS経由&lt;br /&gt;
** '''[[直川ケーブルテレビ]]'''※CTS経由&lt;br /&gt;
** '''[[本匠ケーブルテレビ]]'''（ホタル）※CTS経由&lt;br /&gt;
** '''[[ケーブルテレビかまえ]]'''※CTS経由&lt;br /&gt;
** '''[[豊後高田市ケーブルネットワーク施設]]'''※パススルー方式でデジタル波再送信中&lt;br /&gt;
** '''[[国東市ケーブルテレビセンター]]'''※パススルー方式でデジタル波再送信中&lt;br /&gt;
** [[姫島村ケーブルテレビ]]（ケーブルテレビ姫島）&lt;br /&gt;
** [[北大ケーブル情報センター]]（中津）&lt;br /&gt;
** [[玖珠テレビ組合]]&lt;br /&gt;
** [[大山有線テレビ]]（OYT）&lt;br /&gt;
** [[豊後大野市ケーブルテレビ]]&lt;br /&gt;
**:（その他、開局予定あり）&lt;br /&gt;
**2008年7月、在福4テレビ局は大分県内のケーブルテレビ事業者（[[大分ケーブルテレコム]]･[[大分ケーブルネットワーク]]･[[CTBメディア]]･[[ケーブルテレビ佐伯]]の各4社）に対して地上デジタル放送の区域外再送信を同意した。&lt;br /&gt;
**2009年4月までに[[FBS福岡放送]]は大分県のケーブルテレビ局（[[杵築市ケーブルネットワーク]]・[[臼杵市ケーブルネットワーク]]・[[国東市ケーブルテレビセンター]]）にも地上デジタル放送の区域外再送信を同意した。&lt;br /&gt;
**2009年度中に開局予定の[[大分県]][[竹田市]]と[[九重町]]のケーブルテレビ局も同意している為、デジタル波再送信予定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の福岡県の放送局 ==&lt;br /&gt;
* [[NHK福岡放送局]]（福岡・筑後地方を管轄）&lt;br /&gt;
* [[NHK北九州放送局]]（北九州・筑豊地方を管轄）&lt;br /&gt;
* [[九州朝日放送]]（KBC）（テレビ朝日/ANN系列）〔NRN系列〕&lt;br /&gt;
* [[RKB毎日放送]]（RKB）（TBS/JNN系列）〔JRN系列〕&lt;br /&gt;
* [[テレビ西日本]]（TNC）（フジテレビ/FNN・FNS系列）&lt;br /&gt;
* [[TVQ九州放送]]（TVQ）（テレビ東京/TXN系列）&lt;br /&gt;
* [[エフエム福岡]]（FM　FUKUOKA）〔JFN系列〕&lt;br /&gt;
* [[CROSS FM]]（2008年6月30日までの社名はエフエム九州）〔JFL系列〕&lt;br /&gt;
* [[九州国際エフエム]]（Love FM）〔MegaNet系列〕&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[博多ポートタワー]] - 初代本社屋近くにある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.fbs.co.jp/ FBS福岡放送 公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.fbs.co.jp/company/shaoku/shaoku.html FBS福岡放送 新社屋計画]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふくおかほうそう}}&lt;br /&gt;
[[Category:福岡放送|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本民間放送連盟会員|40ふくおかほうそう]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%85%83%E4%BD%8F%E5%90%89%E9%A7%85&amp;diff=378992</id>
		<title>元住吉駅</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%85%83%E4%BD%8F%E5%90%89%E9%A7%85&amp;diff=378992"/>
				<updated>2020-01-11T04:50:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: rv&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''元住吉駅'''（もとすみよしえき）は、[[神奈川県]][[川崎市]][[中原区]][[木月 (川崎市)|木月]]一丁目にある、[[東京急行電鉄]]の[[鉄道駅|駅]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
線路名称上、当駅を通る路線は[[東急東横線|東横線]]のみであるが、当駅前後の複々線を利用して東横線の列車と[[東急目黒線|目黒線]]の列車の2系統が乗り入れており、それぞれ別路線として案内されている。駅番号も個別に与えられており、東横線が'''TY12'''、目黒線が'''MG12'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
* [[1926年]]（[[大正]]15年）[[2月14日]] - 開業。当初は橋上駅舎。&lt;br /&gt;
* [[1963年]]（[[昭和]]38年） - 駅を渋谷方に移動し、駅舎を地下化。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（[[平成]]18年）&lt;br /&gt;
** [[9月24日]] - 地上駅から高架駅に切り替わるとともに駅構造も2面4線から2面6線に変更。高架駅は車両基地の直上に建設したため、前述したように地上駅の時より日吉方に約200m再移動。&lt;br /&gt;
** [[9月25日]] - 前日の24日まで設定されていた本駅始発・終着の急行が廃止。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）[[8月23日]] - 目黒線延伸工事（武蔵小杉駅 - 日吉駅間）の進捗に伴い、この日のダイヤ改正から隣の日吉駅待避線である2・3番線を目黒線の線路に転換する工事が行われることになり、待避線の使用ができなくなることから同駅で行っていた待避をすべて本駅に移転。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]（平成20年）&lt;br /&gt;
** [[2月28日]] - 3・4番線（目黒線ホーム）にホームドアを設置。&lt;br /&gt;
** [[6月22日]] - 目黒線が[[武蔵小杉駅]]から延伸開業。&lt;br /&gt;
*[[2014年]][[2月15日]] - 下り線ホームに停車していた電車に後続の電車が追突([[日本の鉄道事故 (2000年以降)#東急東横線元住吉駅追突事故]])&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK1500B_V10C14A2000000/ 東急東横線で電車追突、18人けが　元住吉駅] - 日本経済新聞 2014年2月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅構造 ==&lt;br /&gt;
[[プラットホーム#形状と配置|島式ホーム]]2面6線の[[高架駅]]で、[[橋上駅|橋上駅舎]]を持つ。外側2線は東横線の[[東急東横線#特急（東横特急）|特急]]・[[東急東横線#通勤特急|通勤特急]]・[[東急東横線#急行|急行]]の通過線である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東横線では、長らく[[日吉駅 (神奈川県)|日吉駅]]において[[東急東横線#各駅停車|各駅停車]]と急行との[[停車 (鉄道)#緩急接続|緩急接続]]が行われていたが、[[1980年]]代末において同駅では大規模な改良工事が実施され、同駅の待避線が使用できなくなった。このため、当該工事期間中に限り各駅停車は本駅で急行の通過待ちを行っていた。この改良工事完成後は日吉駅での緩急接続に戻され、早朝の各駅停車渋谷行1本のみが本駅で急行の通過待ちを行っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、[[東急目黒線|目黒線]]延伸開業（武蔵小杉 - 日吉間）に先立ち、日吉駅の待避線を目黒線の線路に切り替えるための工事が実施されるため、[[2007年]][[8月23日]]のダイヤ改正からは、日吉駅での優等列車の接続待避あるいは通過待避はすべて本駅での通過待避に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駅舎や[[改札|改札口]]のある改札階は[[渋谷駅|渋谷]]寄りの3階（ホームの上）で、改札階と出入口の間は長い[[エスカレーター]]や[[エレベーター]]などで連絡されている。ただし、[[階段]]とエレベーターは西口側に存在しているが、東口側にはない。出入口は東口と西口の2か所があり、[[踏切]]の脇に出る構造になっている。3階は開放的な造りの[[コンコース]]で植栽もされ、[[飲食店]]などの店舗も営業し、改札前広場のガラス張りの壁から階下の線路や列車を眺めることができる。改札内コンコースも広々と造られており、同じくガラス張りの壁からホームを見下ろせる。ホームは2階にあり、階段・エスカレーター・エレベーターで接続する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[便所|トイレ]]は旧駅舎時代、駅外に[[公衆便所|公衆トイレ]]があったことから構内には設置されていなかったが、駅舎改築に際して改札内に新設され、[[ユニバーサルデザイン]]の一環として多機能トイレも併設された。洗浄にはホームや線路に貯めた[[雨水]]が使われている（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]2月から3月にかけて、西口出入口前に6店舗が入居する地域密着型の商業施設がオープンした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tokyu.co.jp/contents_index/guide/pdf/120126-2.pdf 東横線・目黒線元住吉駅西口に地域密着型の商業施設がオープン] - 2012年1月26日、東京急行電鉄。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 環境対策 ===&lt;br /&gt;
本駅は、環境に配慮した駅を謳っているのが特徴に挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホームおよび[[コンコース]]の屋根部分に鉄道駅で最大級となる[[太陽光発電]]システムを導入しており、最大出力時に駅で使用する電力の約14%程度を賄えるという。また、改札内・外コンコースに[[液晶ディスプレイ]]がそれぞれ1台設置され、発電量を表示するだけでなく、地域の既存ネットワークを活用した[[天気予報]]や企業[[広告]]などの表示も視野に入れている。なお、このディスプレイは[[東急大井町線|大井町線]]の各駅などに設置されている「東急お知らせモニター」とは別物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発電パネルには[[東急田園都市線|田園都市線]]の[[南町田駅]]でも実績のある透過（採光）型建材一体型パネルが採用され、従来型パネルのバックシートを透過（採光）型に変更することで製品重量の増加を避けた。駅舎部のトップライトは耐火性が要求されるのでパネルの下面（室内側）に網入りガラスを取り付けた二重構造である。これは透過型で、日中はセルの隙間から太陽光を透過させて[[照明]]負荷の軽減を図りつつ、シルエットで太陽光発電の存在を認めうる。夜間はモジュール裏面（駅舎は網入りガラス裏面）に貼り付けた乳白色フィルムに室内照明光が反射し、内観は間接照明風で、昼夜で表情が異なる。パネル全体の透過率は約15%で、夏場のホームの暑さ対策を行っている。発電出力はホーム上家部で約100kW、コンコース部で約40kWであり、駅全体の消費電力の15%を賄う計画である&amp;lt;ref name=&amp;quot;ecosta&amp;quot;&amp;gt;{{PDFlink|http://www.tokyu.co.jp/contents_index/guide/pdf/051118.pdf}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。この発電パネルは[[新エネルギー・産業技術総合開発機構]] (NEDO) の太陽光発電新技術フィールドテスト事業の建材一体型システムの共同研究として設置され、太陽光発電システム事業費の50%の助成を受けている。[[太陽電池]]モジュールは単位面積当たりの変換効率の高い単結晶セルを強化ガラスと透過性のあるバックシートでラミネートした構造である。発電した[[直流]]電流を系統[[交流]]電力に変換するパワーコンディショナーは、プラットホーム上下線を区分けして50kWを2台、コンコース用に40kW1台の構成で、故障時に備えた。交流に変換した電力は高圧一般配電線に系統連係され、駅構内の他負荷設備に供給される。この設備で年間約121,000kW/hの発電量が期待され、重量換算で約73tの[[二酸化炭素]]削減の効果がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ホームや線路に降った雨水を線路下の貯水タンクに貯めて浄水し、トイレの洗浄水として利用している。従来、駅構内トイレのように水道使用量が多大で、雨水利用による節水効果が高い施設での採用事例は少ない。本駅でのトイレ洗浄水量は1日約19l程度で、雨水利用による節水効果が高いと見られる。ホーム上家の雨水を雨水貯留タンク（約50l）に貯水し、濾過器で濾過した後、トイレ洗浄水として利用している。そのため、トイレ水使用量のうち25%を賄う計画となっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;ecosta&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。鉄道駅の場合、大容量雨水貯留タンクをどこに設置するかが問題になるが、本駅はホーム下に設置された。また、トイレ洗浄水系統の給水ポンプも、地上階ではなくホーム階レベルに設置することにより、搬送動力削減も実現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 駅構造の推移 ===&lt;br /&gt;
[[2006年]][[9月23日]]まで本駅は[[地上駅]]であり、島式ホーム2面4線で、内側が本線、外側が待避線であった。また、同日まで使用されていたホームは2代目であり、開業時から[[1963年]]頃までの初代のホームは現行の高架駅とほぼ同じ位置にあったが、[[元住吉検車区]]の拡張工事およびホーム[[有効長]]延伸工事に伴いホームを渋谷方に移動した。なお、ホームの数は初代から現行の3代目まで同じである。また、出入口は西口と東口の2か所で、それぞれ踏切の東西の脇に出るようになっていた。これは開業時からほぼ同位置である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''初代ホーム'''（1926年2月14日 - 1963年頃）&lt;br /&gt;
** 改札：橋上式、階段：それぞれのホームの渋谷方の端、改札口：橋上の1か所のみ&lt;br /&gt;
* '''2代目ホーム'''（1963年頃 - 2006年9月22日）&lt;br /&gt;
** 改札：地下式、階段：それぞれのホームの横浜方の端、改札口：地下の1か所のみ&lt;br /&gt;
* '''3代目ホーム'''（2006年9月23日 - ）&lt;br /&gt;
** 改札：高架式、階段・エスカレーター・エレベーター：それぞれのホームの渋谷方の端（階段とエレベーターは西口側に存在し、東口側にはない）、改札口：ホーム上の1か所のみ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== のりば ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--2013年1月時点のホーム上の現地のLED発車標の表記に合わせています。なお、東横線の一部の駅の発車標に、既に直通運転後の上り線行先表記が記載済（シール裏に隠れている。東白楽駅の時点で線内の駅が「渋谷」しか記載されていないため全駅共通になる見込み）につき、その表記をコメントアウトで仕込んでいますので、直通運転開始後に置き換え願います--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!nowrap|番線&amp;lt;!-- 事業者側による呼称 ---&amp;gt;!!路線!!nowrap|方向!!行先&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
|nowrap| {{Color|#da0442|■}}東横線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 下り&lt;br /&gt;
| [[菊名駅|菊名]]・[[横浜駅|横浜]]・&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;{{Color|#09357f|■}}[[横浜高速鉄道みなとみらい21線|みなとみらい線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[元町・中華街駅|元町・中華街]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
|nowrap| {{Color|#009cd2|■}}目黒線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 下り&lt;br /&gt;
|[[日吉駅 (神奈川県)|日吉]]行き&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
|{{Color|#009cd2|■}}目黒線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 上り&lt;br /&gt;
|[[目黒駅|目黒]]・&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;[[ファイル:Subway TokyoNamboku.png|13px|N]][[東京メトロ南北線|南北線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[赤羽岩淵駅|赤羽岩淵]]・&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;{{Color|#345caa|■}}[[埼玉高速鉄道線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[浦和美園駅|浦和美園]]・&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;[[ファイル:Subway TokyoMita.png|13px|I]][[都営地下鉄三田線|三田線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[西高島平駅|西高島平]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
|{{Color|#da0442|■}}東横線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 上り&lt;br /&gt;
| [[渋谷駅|渋谷]]・&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;[[ファイル:Subway TokyoFukutoshin.png|13px|F]][[東京メトロ副都心線|副都心線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[池袋駅|池袋]]・&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;{{Color|#ff6600|■}}[[西武池袋線|西武線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[所沢駅|所沢]]・&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;{{Color|#009|■}}[[東武東上本線|東武東上線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[川越市駅|川越市]]方面 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 備考 ===&lt;br /&gt;
* 3・4番線ホームは2008年6月22日の目黒線の日吉延伸時より使用を開始し、他の目黒線の駅と同様に[[ホームドア]]（6両分）は設置済みである。&lt;br /&gt;
* 東横線の通過線にホームはないが、下りが1番線、上りが6番線である。そのため、ホームの番線表示は2 - 5番線が振られている。&lt;br /&gt;
* ホームの[[有効長]]は20m級車両8両分である。&lt;br /&gt;
* 駅名標には、新駅舎完成から[[平仮名]]・[[ローマ字]]表記に加えて東急線では初めて[[中国語]]や[[朝鮮語|韓国語]]の併記もなされた。その後、東急線各駅で順次導入されている。&lt;br /&gt;
* 東横線の武蔵小杉寄りに非常用の渡り線が設置されており、何らかの輸送障害が発生した際に使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[元住吉検車区]] ===&lt;br /&gt;
2006年9月23日までの地上駅時代は本駅南側元住吉検車区に直接入庫・出庫が可能な構造であり、上下線双方から本駅始発・終着列車が朝ラッシュ時や夜間に多数存在していた。さらに、本駅は特急・通勤特急・急行の通過駅であるが、検車区への出入庫を兼ねた本駅始発・終着の急行が設定されていた&amp;lt;ref&amp;gt;2009年4月時点でこのような運転方法を採用している駅として[[京阪本線]]の[[淀駅]]、[[東武伊勢崎線]]の[[北春日部駅]]、[[名鉄名古屋本線]]の[[須ヶ口駅]]、[[近鉄京都線]]の[[近鉄宮津駅]]、[[西日本旅客鉄道]]（JR西日本）[[関西本線]]（大和路線）の[[柏原駅 (大阪府)|柏原駅]]があり、いずれも本駅と同様に同駅始発・終着の優等列車のみが停車する。なお、京阪と近鉄は急行、東武は区間急行、JRは快速、名鉄の須ヶ口駅は快速急行の停車駅で[[名鉄特急|特急]]である。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、本駅が高架化されてからは駅舎が200m程日吉寄り、すなわち元住吉検車区の直上へ移設されたため、本駅から同検車区には直接入庫・出庫が不可能な構造になった。このため、隣の武蔵小杉および日吉からの出入庫となる。武蔵小杉方は目黒線の上下線路に接続されており、東横線の電車も武蔵小杉〜元住吉は目黒線で出入庫回送する。武蔵小杉は渡り線等により全ホームから元住吉検車区の入出庫が可能である。日吉方は東横線の下り線路のみに接続されており、横浜方面へ向かう電車の出庫のみに使われ、隣の日吉始発となる電車が多い。逆に日吉からの入庫は同駅の構造上から不可能である。なお、かつて運行されていた[[東京メトロ日比谷線]]からの直通電車が元住吉検車区に出入庫する場合は全列車が武蔵小杉駅発着となっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述の通り、地上駅時代は上下線双方から本駅発着の電車が多数存在していたが、東横線横浜方面からの武蔵小杉行（検車区へ入庫する電車）は列車本数の少ない終電間際の一部電車に限られており、逆に東横線渋谷方面からの武蔵小杉行は朝ラッシュ時間帯後や夜間に多く設定されている。これは、横浜方面から入庫する場合、武蔵小杉まで客扱いを行い、一旦同駅で方向転換かつ目黒線上り線を横断し同下り線に転線して検車区に向かう必要があり、運行に支障をきたしかねないためである。このことから、検車区への入庫も兼ねた[[営団03系電車|東京メトロ03系]]または[[東急1000系電車|東急1000系]]による菊名始発元住吉行は高架化を機に消滅し、本駅高架化以降は回送扱いで武蔵小杉に到着した後、目黒線に転線した後に検車区に入庫するという運用方法が採られていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、高架化後も東横線の上下線双方の[[終電]]（各駅停車）1本だけは従来通り本駅止まりであり、本駅終着後そのままホームに滞泊し、翌日午前5時発の本駅[[始発列車]]（元町・中華街行と[[和光市駅|和光市]]行）として運行する。なお、目黒線の本駅止まり・始発の列車はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 臨時運行による特例 ===&lt;br /&gt;
* ハイシーズンに運行される臨時急行「[[みなとみらい号]]」は、北千住発着列車は従来日吉で特急を待避していたが、目黒線の日吉乗り入れで待避が不可能になった関係で2006年12月運行分より本駅に停車し、待避するようになった。なお、2008年7月運行分より高島平発着列車が、同年12月運行分より浦和美園発着列車がそれぞれ本駅に停車するようになった。&lt;br /&gt;
* 2007年[[6月30日]]と[[7月1日]]に運転された[[臨時列車]]「リバイバル急行[[東急8000系電車|8000系]]号」で、上り一方向のみだが「急行 元住吉行」が復活した。本駅の5番線に乗客を降ろした後、[[回送]]扱いで武蔵小杉で折り返し、目黒線の線路を通って元住吉検車区に入庫した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tokyu.co.jp/railway/railway/mid/oshirase/8000-Lastrun.html 東急線のお知らせ「リバイバル急行8000系号」を運転します]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2007年[[7月12日]]に運転された東横線開業80周年記念の祝賀列車は渋谷からの片道運転で、本駅到着後日吉へ回送し、折り返し本駅を通過して武蔵小杉まで回送、さらに折り返して目黒線の線路を通って元住吉検車区に入庫した。&lt;br /&gt;
* 2008年[[1月13日]]に運転された8000系のさよなら運転&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tokyu.co.jp/railway/railway/mid/oshirase/071228_1_8000-Lastrun.html 東急線のお知らせ「8000系さよなら運転」]&amp;lt;/ref&amp;gt;が実施された際は、今まで設定されたことのなかった「特急 元住吉行」が運行され、特急停車駅の他に通常特急が停車しない本駅にも停車した。また、本駅で定期列車の特急渋谷行および元町・中華街行を待避するという珍しい光景も見られた。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[9月21日]] - [[9月23日|23日]]に運転された臨時急行「[[開国博Y150|Y150たねまる]]号」は、ダイヤおよび待避設備の都合上本駅に臨時停車して、後続の特急を待避した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用状況 ==&lt;br /&gt;
2013年度の一日平均乗降人員は、東横線が47,228人、目黒線が16,657人であった。目黒線が延伸するまでは東横線の各駅停車しか停車しない駅の中で最も多かった。近年の一日平均'''乗車'''人員推移は下表の通り。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|年度&lt;br /&gt;
!rowspan|一日平均&amp;lt;br&amp;gt;乗車人員&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1998年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|30,795 &amp;lt;ref&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成12年度）222ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1999年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|30,123 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2001&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成13年度）224ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2000年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|30,109 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2001&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|30,025 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2003&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成15年度）222ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|29,806 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2003&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2003年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|29,445 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2005&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成17年度）224ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2004年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|28,891 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2005&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|29,076 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2007&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成19年度）226ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2006年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|30,054 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2007&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|31,002 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2009&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成21年度）240ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|31,334 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2009&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅周辺 ==&lt;br /&gt;
{{See also|木月 (川崎市)|木月住吉町}}&lt;br /&gt;
本駅から2つの[[商店街]]に直結している。西口からは[[ブレーメン通り商店街]]、東口からは[[オズ通り商店街]]が伸び、駅前の[[踏切]]で結ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元住吉検車区の南にある綱島街道と尻手黒川道路との交差点である木月四丁目交差点は、四つ角の4か所に焼肉店があったため（2013年現在は2店）、通称「[[焼肉]]交差点」と呼ばれることもある。なお、この交差点の近くでは2006年9月24日に東横線と尻手黒川道路の逆立体化工事が行われ、それまで東横線が地平、尻手黒川道路が橋上であったのを、東横線が高架、尻手黒川道路が地平になるように切り替えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[住吉神社 (川崎市)|住吉神社]]&lt;br /&gt;
* [[労働者健康福祉機構]] 関東労災病院&lt;br /&gt;
* [[東京都道・神奈川県道2号東京丸子横浜線]]（綱島街道）&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道14号鶴見溝ノ口線]]（尻手黒川道路）&lt;br /&gt;
* 東京急行電鉄 [[元住吉検車区]]&lt;br /&gt;
** 東急教習所・動力車操縦者養成所&lt;br /&gt;
* [[神奈川県立住吉高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[法政大学第二中・高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[中原平和記念公園]]&lt;br /&gt;
* [[川崎市平和館]]&lt;br /&gt;
* [[川崎市国際交流センター]]&lt;br /&gt;
* [[住吉書房]] 本店&lt;br /&gt;
* 川崎木月[[郵便局]]&lt;br /&gt;
* 川崎ブレーメン通郵便局&lt;br /&gt;
* 川崎木月大町郵便局&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 路線バス ===&lt;br /&gt;
駅前にある2つの停留所に[[川崎市交通局]]と[[川崎鶴見臨港バス]]が乗り入れている。元住吉駅前の停留所は2011年5月24日より綱島街道拡幅整備に伴い木月四丁目経由に変更された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.city.kawasaki.jp/820/page/0000001042.html 元住吉駅前(もとすみよしえきまえ)] - 川崎市交通局 2011年4月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;。休止前も朝のみの経由であり、通常は駅東側の綱島街道沿いにある「元住吉」停留所を利用する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、綱島街道上にある「'''元住吉駅入口'''」バス停は、[[東急バス]]が運行する「ミッドナイトアロー」新横浜行の降車専用停留所となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 元住吉（綱島街道、東口から徒歩2分） ====&lt;br /&gt;
;1番乗り場&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
! 系統名&lt;br /&gt;
! 主要経由地&lt;br /&gt;
! 行　先&lt;br /&gt;
! 運行事業者&lt;br /&gt;
! 備　考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|川63・川64・川66||江川町・小倉・塚越||川崎駅西口||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|川崎市営||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|朝除く&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|||労災病院前&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|川63・川66||平間駅前||上平間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|杉01||横須賀線小杉駅||小杉駅前&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|杉02||||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|横須賀線小杉駅||朝除く&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|杉03||||西加瀬循環・西加瀬先回り・午後のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[川崎鶴見臨港バス神明町営業所#杉51・52系統（小杉線）|杉52]]||||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|臨港バス||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|原62||苅宿・北加瀬||新川崎駅入口||朝一部除く&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[川崎鶴見臨港バス神明町営業所#元02系統（元住吉小倉循環線）|元02]]||新川崎駅入口||小倉循環||平日朝のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[川崎鶴見臨港バス神明町営業所#川60系統（塚越線）|川60]]||新川崎駅||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|川崎駅西口||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[川崎鶴見臨港バス神明町営業所#川61系統（矢向線）|川61]]||[[矢向駅]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
;2番乗り場&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
! 系統名&lt;br /&gt;
! 主要経由地&lt;br /&gt;
! 行　先&lt;br /&gt;
! 運行事業者&lt;br /&gt;
! 備　考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|杉01||井田病院||総合リハビリテーションセンター前||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|川崎市営||平日・土曜のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|川66・杉01・杉02||井田||井田病院||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|川63・杉02||||井田営業所前||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|杉03||西加瀬||西加瀬循環||元住吉先回り・午前のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|川63||井田営業所前・千年||[[武蔵新城駅|新城駅]]前||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|川64||井田営業所前||蟹ヶ谷||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|原62||||[[武蔵中原駅|中原駅]]前||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|臨港バス||朝夕のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[川崎鶴見臨港バス神明町営業所#川53系統（末吉橋線）|川53]]||江川町・末吉橋||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|川崎駅西口||朝および平日夕・夜間のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[川崎鶴見臨港バス神明町営業所#川54系統（江ヶ崎線）|川54]]||江川町・小倉下町||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[川崎鶴見臨港バス神明町営業所#杉51・52系統（小杉線）|杉52]]||江川町||小倉陸橋||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
;3番乗り場&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
! 系統名&lt;br /&gt;
! 主要経由地&lt;br /&gt;
! 行　先&lt;br /&gt;
! 運行事業者&lt;br /&gt;
! 備　考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|川63・川64・川66||江川町・小倉・塚越||川崎駅西口||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|川崎市営||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|朝のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|川63・川66||苅宿・平間駅||上平間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|原62||苅宿・北加瀬||新川崎駅入口||臨港バス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 元住吉駅（休止） ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
! 系統名&lt;br /&gt;
! 主要経由地&lt;br /&gt;
! 行　先&lt;br /&gt;
! 運行事業者&lt;br /&gt;
! 備　考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[川崎市バス井田営業所#新城線|川63・川64・川66]]||江川町・小倉・塚越||[[川崎駅]]西口||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|川崎市営||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|朝のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|||元住吉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|川63・川66||[[平間駅]]前||[[川崎市バス上平間営業所|上平間]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[川崎市バス井田営業所#住吉線|杉02]]||||[[武蔵小杉駅|横須賀線小杉駅]]||平日・土曜朝のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[川崎鶴見臨港バス神明町営業所#原62系統（中原線）|原62]]||苅宿・北加瀬||[[新川崎駅]]入口||臨港バス||朝のみ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅名の由来 ==&lt;br /&gt;
かつてこの辺りは[[橘樹郡]][[住吉村 (神奈川県)|住吉村]]であったが、[[1925年]]（大正14年）に[[中原町 (神奈川県)|中原町]]に合併され、「住吉」の地名がなくなったことから、翌[[1926年]]（大正15年）の[[東京横浜電鉄]]開業時にこの地に設置する駅の名称を地元からの要望にて「'''元'''住吉」と命名したことによる。「元の住吉村」という意味である。「元住吉」という地名は開業前も現在も存在しない。なお、所在地の「木月」は住吉村となる前の[[木月村 (神奈川県)|木月村]]に由来する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 川崎縦貫高速鉄道線計画 ==&lt;br /&gt;
[[川崎縦貫高速鉄道|川崎縦貫高速鉄道線]]は、当初の計画では[[新百合ヶ丘駅]]から本駅までを結び、さらに[[川崎駅]]までを結ぶ予定だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、採算性を理由に[[2005年]]に[[川崎市]]が本駅から[[武蔵小杉駅]]への接続に計画を変更している。さらに、同市は2006年[[4月1日]]をもって事業許可を取り下げている（当初は同年9月30日であったが、廃止日時を繰り上げた。）。2012年時点では事業認可の再取得に向けた動きなどがあるが、2005年以降は地元住民向け説明会などが途絶えたまま具体的な話は進まずにおり、結局2013年に事実上の計画断念を発表した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/kanagawa/news/20130128-OYT8T01717.htm 「川崎地下鉄」計画を断念] 読売新聞（神奈川版）2013年1月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 隣の駅 ==&lt;br /&gt;
; 東京急行電鉄&lt;br /&gt;
: {{Color|#da0442|■}}東横線&lt;br /&gt;
:: {{Color|orange|■}}特急・{{Color|orange|□}}通勤特急・{{Color|red|■}}急行&lt;br /&gt;
::: '''通過'''&lt;br /&gt;
:: {{Color|blue|■}}各駅停車&lt;br /&gt;
::: [[武蔵小杉駅]] (TY11) - '''元住吉駅 (TY12)''' - [[日吉駅 (神奈川県)|日吉駅]] (TY13)&lt;br /&gt;
: {{Color|#009cd2|■}}目黒線&lt;br /&gt;
:: {{Color|red|■}}急行&lt;br /&gt;
::: '''通過'''&lt;br /&gt;
:: {{Color|#00b379|■}}各駅停車&amp;lt;!-- 目黒線各駅停車の方向幕の色に合わせた ---&amp;gt;&lt;br /&gt;
::: 武蔵小杉駅 (MG11) - '''元住吉駅 (MG12)''' - 日吉駅 (MG13)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の鉄道駅一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{commonscat|Motosumiyoshi Station}}&lt;br /&gt;
* [http://www.tokyu.co.jp/railway/railway/train/top_motosumiyoshi.html 東急電鉄 元住吉駅]&lt;br /&gt;
* [http://www.motosumi.com/ 元住吉の情報サイト「もとすみどっとこむ」]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:もとすみよし}}&lt;br /&gt;
[[Category:川崎市の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の鉄道駅 も|とすみよし]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京急行電鉄の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:1926年開業の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:中原区|もとすみよしえき]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E6%B5%B7%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E6%94%BE%E9%80%81&amp;diff=378991</id>
		<title>東海テレビ放送</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E6%B5%B7%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E6%94%BE%E9%80%81&amp;diff=378991"/>
				<updated>2020-01-11T04:50:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: ケンケン (トーク) による版 378236 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 会社&lt;br /&gt;
|社名 = 東海テレビ放送株式会社&lt;br /&gt;
|英文社名 = Tokai Television Broadcasting Company, Limited&lt;br /&gt;
|ロゴ =&lt;br /&gt;
|種類 = [[株式会社 (日本)|株式会社]]&lt;br /&gt;
|市場情報 = &lt;br /&gt;
|略称 = 東海テレビ、THK、東海&lt;br /&gt;
|国籍 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
|本社郵便番号 = 461-8501&lt;br /&gt;
|本社所在地 = [[愛知県]][[名古屋市]][[東区 (名古屋市)|東区]]東桜1丁目14番27号&lt;br /&gt;
|設立 = [[1958年]]（昭和33年）[[2月1日]]&lt;br /&gt;
|業種 = 情報・通信業&lt;br /&gt;
|事業内容 = 放送法に基づく一般放送事業他&lt;br /&gt;
|代表者 =  [[代表取締役]][[会長]] [[石黒大山]]&amp;lt;br /&amp;gt;代表取締役[[社長]] [[内田優]]&lt;br /&gt;
|資本金 = 10億円（2010年4月1日時点）&lt;br /&gt;
|売上高 = 328億7599万円（2010年3月期）&lt;br /&gt;
|営業利益 = 23億7255万円（2010年3月期）&lt;br /&gt;
|純利益 = 14億6049万円（2010年3月期）&lt;br /&gt;
|純資産 = 556億683万円（2010年3月31日時点）&lt;br /&gt;
|総資産 = 639億6392万円（2010年3月31日時点）&lt;br /&gt;
|従業員数 = 329人（2010年4月1日時点）&lt;br /&gt;
|決算期 = 3月&lt;br /&gt;
|主要株主 = [[東海ラジオ放送]] 49.8%&amp;lt;br /&amp;gt;[[愛知県]] 7.5%&amp;lt;br /&amp;gt;[[名古屋鉄道]] 6.3%&amp;lt;br /&amp;gt;[[中日新聞社]] 5.4%&amp;lt;br /&amp;gt;[[トヨタ自動車]] 2.8%&amp;lt;br /&amp;gt;[[フジ・メディア・ホールディングス]] 2.1%&lt;br /&gt;
|主要子会社 = [[株式会社 (日本)|株式会社]]東海放送会館&amp;lt;br /&amp;gt;[[東海テレビ事業]]株式会社&amp;lt;br /&amp;gt;株式会社[[東海テレビプロダクション]]&lt;br /&gt;
|関係する人物 = &lt;br /&gt;
|外部リンク = http://www.tokai-tv.com/&lt;br /&gt;
|特記事項 = &amp;lt;br /&amp;gt;現在の新社屋は2003年4月竣工。&amp;lt;br /&amp;gt;旧社屋1階部分は2007年2月にIDC[[大塚家具]]名古屋栄ショールームが入居&lt;br /&gt;
*関連団体&amp;lt;br /&amp;gt;社会福祉法人東海テレビ福祉文化事業団&amp;lt;br /&amp;gt;財団法人東海テレビ国際基金&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
[[ファイル:Toukairaji 0483.jpg|thumb|right|300px|夕暮れの東海ラジオ・テレビ社屋（画像中央、左側の建物は[[テレピア]]ビル）]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:The Chunichi Shimbun Tokyo office.jpg|thumb|200px|right|東海テレビ放送東京支社が入居する日比谷中日ビル]]&lt;br /&gt;
'''東海テレビ放送株式会社'''（とうかいテレビほうそう、{{lang-en-short|TOKAI TELEVISION BROADCASTING CO., LTD.}}）は、[[中京広域圏]]を[[放送対象地域]]として[[テレビジョン放送]]をする[[特定地上基幹放送事業者]]である。&lt;br /&gt;
略称は'''東海テレビ'''、英略称は'''THK'''&amp;lt;ref&amp;gt;{{lang|ja-Latn|Tokai Hoso Kaikan}} - 本社社屋のビル名である「東海放送会館」の略だが、社名をローマ字読みした「{{lang|ja-Latn|Tokai-TV Hoso Kabushikigaisha}}」の略という説もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
[[フジニュースネットワーク|FNN]]、[[フジネットワーク|FNS]]加盟。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==会社概要==&lt;br /&gt;
{{日本のテレビ局&lt;br /&gt;
| 局名 = 東海テレビ放送&lt;br /&gt;
| 英名 = [[:wiki:en:Tokai Television Broadcasting|Tokai Television Broadcasting Co., Ltd.]]&lt;br /&gt;
| 地域 = [[広域放送|中京広域圏]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[愛知県]]・[[岐阜県]]・[[三重県]]）&lt;br /&gt;
| 系列 = [[フジニュースネットワーク|FNN]]&lt;br /&gt;
| 番組 = [[フジネットワーク|FNS]]&lt;br /&gt;
| キー局 = [[フジテレビジョン|フジテレビ]]&lt;br /&gt;
| 略 = THK&lt;br /&gt;
| 愛称 = 東海テレビ&lt;br /&gt;
| コールサイン = FX&lt;br /&gt;
| 呼出名称 = とうかいテレビほうそう&amp;lt;br /&amp;gt;デジタルテレビジョン&lt;br /&gt;
| 年 = 1958年&lt;br /&gt;
| 月日 = 12月25日&lt;br /&gt;
| 郵便番号 = 461-8501&lt;br /&gt;
| 都道府県 = 愛知県&lt;br /&gt;
| 本社 = 名古屋市東区東桜&amp;lt;br /&amp;gt;1-14-27&lt;br /&gt;
| 緯度度 = |緯度分 = |緯度秒 = &lt;br /&gt;
| 経度度 = |経度分 = |経度秒 = &lt;br /&gt;
| 演奏所 = 本社と同じ&lt;br /&gt;
| 都市名 = 名古屋&lt;br /&gt;
| ch1 = 1&lt;br /&gt;
| ch2 = 1&lt;br /&gt;
| id = 1&lt;br /&gt;
| dch = 21&lt;br /&gt;
| 中継局 = [[#テレビ中継局]]参照&lt;br /&gt;
| デジ中継局 = [[#テレビ中継局]]参照&lt;br /&gt;
| 公式サイト=[http://www.tokai-tv.com/ 東海テレビ放送]&lt;br /&gt;
| 特記事項フラグ = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
=== 本社等の所在地 ===&lt;br /&gt;
* 本社：[[愛知県]][[名古屋市]][[東区 (名古屋市)|東区]]東桜1-14-27 （[[郵便番号]]461-8501）&lt;br /&gt;
* 三河支社（旧・豊橋支局）：愛知県[[豊橋市]]駅前大通2-48 [[名豊ビル]]新館4F&lt;br /&gt;
* 岡崎支局：愛知県[[岡崎市]]唐沢町11-5&lt;br /&gt;
* 岐阜支社（旧・岐阜支局）：[[岐阜県]][[岐阜市]]柳ケ瀬通1-12 岐阜中日ビル内&lt;br /&gt;
* 三重支社（旧・三重支局）：[[三重県]][[津市]]中央町1-1 [[三重会館]]内&lt;br /&gt;
* 四日市支局：三重県[[四日市市]]安島1-2-24 - 在名民放局で四日市に支局を設置する放送局は東海テレビのみである。なお、四日市市政記者クラブには三重支社として加盟している。&lt;br /&gt;
* 東京支社：[[東京都]][[千代田区]]内幸町2-1-4 日比谷中日ビル内&lt;br /&gt;
* 大阪支社：[[大阪市]][[北区 (大阪市)|北区]][[梅田]]2-4-9 [[ブリーゼタワー]]内&lt;br /&gt;
* 過去には[[一宮市|一宮]]、[[高山市|高山]]、[[豊田市|豊田]]、[[静岡市|静岡]]、[[金沢市|金沢]]にも支社・支局が設置されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主な株主 ===&lt;br /&gt;
（2006年3月31日現在）&amp;lt;!-- ●要書き換え● --&amp;gt;&lt;br /&gt;
# [[東海ラジオ放送]]株式会社 (49.8%)&lt;br /&gt;
# [[愛知県]] (7.5%)&lt;br /&gt;
# [[名古屋鉄道]]株式会社 (6.3%)&lt;br /&gt;
# 株式会社[[中日新聞社]] (5.4%)&lt;br /&gt;
# [[トヨタ自動車]]株式会社 (2.8%)&lt;br /&gt;
# 株式会社[[フジ・メディア・ホールディングス]] (2.1%)&lt;br /&gt;
# 株式会社[[三菱東京UFJ銀行]] (1.9%)&lt;br /&gt;
# 株式会社[[松坂屋]] (1.8%)&lt;br /&gt;
# [[中部電力]]株式会社 (1.8%)&lt;br /&gt;
# [[東邦瓦斯]]株式会社 (1.5%) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従来親会社であった東海ラジオ放送株式会社は、2005年5月31日に[[株式]]の一部を売却した。この結果、議決権が50%以下となったため、親会社ではなく関連会社となっている。この理由については下記「資本関係」の節を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 資本関係 ===&lt;br /&gt;
東海ラジオ放送とは、もともと親会社（ = 東海ラジオ）・子（ = 東海テレビ）という関係であった。これは東海テレビが[[ラジオ東海]]（[[岐阜県]]）・[[近畿東海放送]]（[[三重県]]）といった中日系県域ラジオ局の合弁によって誕生したもので、東海テレビ開局直後の1960年に両社が合併して東海ラジオ放送となったことによるもの。系列局の[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（[[ニッポン放送]]と[[文化放送]]）や[[関西テレビ放送|関西テレビ]]（[[京都放送]]と[[ラジオ関西]]&amp;lt;ref&amp;gt;当時のラジオ京都とラジオ神戸。現在はラジオ関西は資本関係を解消し、京都放送は一度資本関係を解消したあと、経営危機後に逆に関西テレビが京都放送に出資している。&amp;lt;/ref&amp;gt;）などのケースに似ている。実際は東海ラジオとは兄弟会社の間柄で、同じ社屋を1961年9月1日から供用していたほか、番組審議委員会などを共有していた。現在でも引き続き社屋の一部共用や報道部門の一部連携（ニュース用のスタジオが東海テレビ報道デスク内に設けられている）など関係が続いている。ただし、相互に「同じテナントに入る別法人ゆえ、相互に連携も干渉もしない」のスタンスを取っており、「家庭内別居」のような体質がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[中部日本放送]] ([[CBCテレビ]]・[[CBCラジオ]]) とともに、[[中京テレビ放送|中京テレビ]] (CTV) の開局に携わった。同社初代社長を務めた佐藤信之助は東海テレビの出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年3月2日、他の放送局の株式を第三者名義で[[マスメディアの集中排除]]の制限を超えて所有するという違反行為を、[[三重テレビ放送|三重テレビ]]など複数の放送局に対して行っていたため、重い行政処分である総務大臣名による警告を受けた&amp;lt;ref name=&amp;quot;soumu_warning&amp;quot;&amp;gt;{{Cite press release|url = http://warp.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/286615/www.soumu.go.jp/soutsu/tokai/tool/kohosiryo/hodo/16/03/0302.htm|title = 放送事業者の「マスメディア集中排除原則」違反事例への対応について |publisher = 総務省（国立国会図書館）|date = 2005-03-02|accessdate = 2013-02-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、[[石川テレビ放送|石川テレビ]] (23.45%) ・[[富山テレビ放送|富山テレビ]] (21.0%) については、隣接区域への出資比率規制緩和（1/5 → 1/3）により解消されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;soumu_warning&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特色 ==&lt;br /&gt;
=== 局名 ===&lt;br /&gt;
同局の英略称は'''THK'''であるが、使用されるのは[[東海テレビ制作昼の帯ドラマ]]の略称である「THKドラマ」などごくわずかで、'''東海テレビ'''という名称で呼ばれることが多い。ただし、[[中日スポーツ]]の番組表においては「東海 THK」という表記が局名表示に使われているため、全く知られていないわけでもないが、アナログ放送の頃からデジタルに移行しても1chを使用しているので、'''「1チャンネル」'''という呼称が使われることが多い。[[NTSC|アナログテレビ放送]]の[[日本の放送局所の呼出符号|コールサイン]]は'''JOFX-TV'''で、[[日本の地上デジタルテレビ放送|地上デジタルテレビ放送]]のコールサインは'''JOFX-DTV'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 技術 ===&lt;br /&gt;
フジテレビ系列局のほとんどが[[東芝]]製の[[主調整室|マスター]]を使用しているが、東海テレビは[[日本電気|NEC]]製のマスターを使用している。NEC製のマスターを使用しているフジテレビ系列局は、他にも[[テレビ熊本]]・[[サガテレビ]]・[[テレビ宮崎]]（FNN/FNS、NNN、ANNクロスネット局）・[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]がある。&amp;lt;ref&amp;gt;関西テレビ放送においても以前は[[パナソニック]]製を使用していたが、2009年7月14日より東芝製となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[終夜放送]]を実施中であり、また他の在名民放テレビ局でも数少ない日曜深夜から月曜早朝にかけての終夜放送を実施することが多いが、終夜放送の開始は在名民放テレビ局の中では最後発である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年7月より昼帯のバラエティ番組の再放送または中日戦中継があった週の時差ネットに関しては、アナログ放送でも上下に黒帯を付加してのアスペクト比16:9の[[レターボックス (映像技術)|レターボックス]]での放送になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジテレビと[[TBSテレビ|TBS]]は古くから[[深夜アニメ]]にも[[文字多重放送|字幕放送]]を実施しているが、東海地区では[[CBCテレビ|CBC]]のみが字幕放送を行っていた。東海テレビはかつては自社制作番組の再放送のみを字幕放送の対象にしていたが、2007年10月より深夜帯に放送される番組に対し本格的に実施した。[[深夜アニメ]]も例外ではなく、同時期より放送開始したフジテレビ制作の深夜アニメ全てに字幕放送を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組制作 ===&lt;br /&gt;
平日の13:30 - 14:00にフジテレビ系列で放送されている[[東海テレビ制作昼の帯ドラマ|昼の帯ドラマ]]枠の企画・制作局である。このシリーズは1964年にスタート。同局制作ドラマは『[[愛の嵐 (1986年のテレビドラマ)|愛の嵐]]』や『[[華の嵐]]』などの『嵐』シリーズで人気を集め、さらには『[[真珠夫人#テレビドラマ (東海テレビ)|真珠夫人]]』・『[[牡丹と薔薇]]』・『[[冬の輪舞]]』といったドロドロ愛憎劇をテーマとした作品群が大ヒットを博し、社会現象にまでなった。『真珠夫人』・『牡丹と薔薇』・『冬の輪舞』の3作品は、何れも番組放送終了から数ヶ月後に『[[金曜エンタテイメント]]』でスペシャル版が放送された。夏・冬・春の長期休暇でこの時間帯にも在宅することが多くなる小・中学生などに配慮し、夏季（7月 - 9月）と冬季（1月 - 3月）には『[[はるちゃん#連続ドラマ版|はるちゃん]]』シリーズや『[[貫太ですッ!]]』・『[[女医・優〜青空クリニック〜]]』といった比較的ライトな内容の作品を編成することもあったが、「東海テレビの昼ドラと言えば愛憎劇」という印象が強かった2000年代後半はファミリー向けの編成はしなかった。しかし長期的に視聴率低迷傾向が続いたため、2009年春改編以降は枠改革を行い、内容によって期間を変えて季節を問わず様々なタイプのドラマを放送する方針に変更した&amp;lt;ref name=&amp;quot;kaikakuan&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|date=2009-04-02|url=http://mainichi.jp/enta/geinou/news/20090402dde012200069000c.html|title=エゴイスト：メリハリつけ企画で冒険 東海テレビ昼ドラ45周年--6日からフジ系|publisher=毎日jp・[[毎日新聞]]東京夕刊|language=日本語|archiveurl=http://megalodon.jp/2009-0408-1308-49/mainichi.jp/enta/geinou/news/20090402dde012200069000c.html|archivedate=2009年4月8日 |accessdate=2011年2月28日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。シリーズ開始当初の作品収録場所は東海テレビだったが、後に東京周辺での収録に落ち着いた（稀に地方ロケが敢行されたり、他のフジテレビ系列局においてタイアップ曲のCDのCMにおいて、「東海テレビ制作・フジテレビ系列昼ドラマ『○○』主題歌」など、クレジットを紹介して出している。）&lt;br /&gt;
{{main|東海テレビ制作昼の帯ドラマ}}&lt;br /&gt;
2016年に終了なった。前年10月28日のヤフーで明らかになった。2015年11月末からボタバラリメイク放送された。4日のヤフーで明らかになった。4月から土曜日夜23時に移行した。1月20日のヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
毎日自社制作の生の情報番組を放送しており、月曜日から金曜日に『[[スイッチ! (東海テレビ)|スイッチ!]]』を、日曜日には『[[スタイルプラス]]』を放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:Tokai-tv Car.JPG|thumb|移動[[中継車]]（[[いすゞ・フォワード|いすゞ・フォワードマックス]]）]]&lt;br /&gt;
毎年3月に開催される『[[名古屋国際女子マラソン]]』→『[[マラソンフェスティバル ナゴヤ・愛知|名古屋ウィメンズマラソン]]』の中継も東海テレビを制作局として、全国で放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
報道の分野で新たな番組制作を行っており、特に司法の分野では『重い扉』（[[名張毒ぶどう酒事件]]の真相に迫った内容）、日本のテレビ局で初めて[[裁判所]]内部と現職の裁判官に密着した『裁判長のお弁当』（第45回[[ギャラクシー賞]]テレビ部門大賞）、『黒と白』（[[自白]]の強要問題をテーマ）、『光と影〜[[光市母子殺害事件]] 弁護団の300日』（取材当時世間の逆風にあった被告側の弁護団に密着。第46回ギャラクシー賞テレビ部門優秀賞）といった番組を制作・放送し、一定の評価を得ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[吉本興業]]とのパイプが太いことでも知られ、『[[爆笑!駐在君が行く!]]』・『[[ぐっさん家〜THE GOODSUN HOUSE〜]]』・『[[西川きよしのご縁です!]]』といった吉本興業のタレントをメインに据えた[[バラエティ番組]]を企画・制作している。何れもこの地方のみのローカル番組としてスタートしたものであるが、その後は徐々にネット局を増やしており、特に『ぐっさん家』は多数のネット局を抱えている。同番組は2004年4月から2009年3月まで[[BSフジ]]を通じて全国で放送されていたなど、在名基幹局の中では一番多く、在阪準キー局に近い在名基幹局でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三重県の独立局・三重テレビと資本関係を結んでおり、三重テレビの[[日本プロ野球|プロ野球]]・[[中日ドラゴンズ]]戦中継番組の制作を支援している（[[三重テレビナイター]]の項目を参照）。また2004年7月19日から5回に渡って三重テレビで放送された同局制作の番組『[[LOVE THE EARTH 里海の詩 (うた)]]』は、東海テレビでも放送された。なお、三重テレビの中部支社は東海テレビ本社別館の施設・[[テレピア]]内にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東海テレビには長年自社制作アニメが存在していなかったが、2009年7月期より[[関西テレビ放送|関西テレビ]]との共同制作短編アニメ『[[くるねこ#テレビアニメ|くるねこ]]』を放送開始した（関東圏では[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]と[[テレビ神奈川|tvk]]でネット）。また、2011年6月6日より自社単独でアニメ番組『[[かよえ!チュー学]]』を制作・放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 他局制作番組のネット状況 ===&lt;br /&gt;
他のフジテレビ系列局では金曜19時から放送される2時間以上のスペシャル番組が、同局では編成上の都合で短縮されることが多く&amp;lt;ref&amp;gt;同様の措置を取る事が多いのは隣接する[[関西テレビ放送|関西テレビ]]と[[岡山放送]]の2局。ただし、後者は改編期や年末年始以外の2月・5月・6月・8月・11月といった時期の特番編成に限られる。&amp;lt;/ref&amp;gt;、2013年7月改編時点でこの枠で放送されている『[[ペケ×ポン]]』も2009年12月までフジテレビ系列局で唯一ネットしていなかった。また土曜18時30分から放送されるスペシャル番組については東海テレビでも放送されるが、19時からの短縮版で放送されることがある。かつては月曜の同時間帯においても同様に放送時間の短縮が行われていたが、こちらは『[[ネプリーグ]]』の同時ネット開始に伴い廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[めざましどようび]]』が7:00からの飛び乗り放送である&amp;lt;ref&amp;gt;『めざましどようび』の飛び乗りは東海テレビの他に[[富山テレビ放送|富山テレビ]]のみで他の系列局は全てフルネット（ただし[[テレビ大分]]を除く）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに、6:00 - 7:00にはミニアニメや自社制作番組（『[[すくすくぽん!]]』と『[[スタイルプラス]]』の録画放送部分の再放送）を放送している。ただし、2013年12月28日放送分（同年内最終放送）は臨時フルネットを行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[大都市圏]]において『[[働くおっさん劇場]]』を唯一ネットしていなかった。『[[はやく起きた朝は…]]』をかつて土曜日の朝などに不定期で放送していたことがあったが、2011年4月3日よりフジテレビと同時ネットになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年10月に『[[藍より青し#アニメ|藍より青し〜縁〜]]』を放送開始したことを機に、東海テレビでもいわゆる[[UHFアニメ]]を不定期的に放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては平日夕方の時間帯（16:00 - 16:30）は『[[特選アニメ劇場]]』と題した[[帯番組]]的なアニメ枠を設けており、[[三大都市圏]]のキー局系列では唯一の事例であった。&lt;br /&gt;
2007年4月に日曜9:00枠をフジテレビとの同時ネット枠に変更して以来、[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)#第5シリーズ (2000年代)|『ゲゲゲの鬼太郎』（第5作目）]]および『[[ドラゴンボール改]]』、『[[トリコ#テレビアニメ|トリコ]]』を放送してきた。直後の日曜9:30枠についてはフジテレビで放送されている『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』を放送せずに自社制作番組を放送していたが、2011年10月より同時ネットとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては『[[FNS地球特捜隊ダイバスター]]』をレギュラーで放送していたが、2007年11月より放送休止状態に入った。穴埋め目的で不定期で放送することはあるものの、放送頻度は非常に低い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1チャンネル・ロゴ・アイキャッチ ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:FNNID.png|thumb|right|200px|フジテレビ系列のリモコンキーID地図]]&lt;br /&gt;
地上デジタル放送の[[リモコンキーID]]は、キー局のフジテレビ・準キー局の[[関西テレビ放送|関西テレビ]]を始め、多くのフジテレビ系列局&amp;lt;ref&amp;gt;地図上で赤く塗られている地域の局&amp;lt;/ref&amp;gt;が軒並み「8」でありながら、東海テレビは「8」ではなく、アナログ放送のチャンネルと同じ「'''1'''」を使用している&amp;lt;ref&amp;gt;他にフジテレビ系列のフルネット局で「8」を使用していない放送局は、「3」のサガテレビ、[[TXNネットワーク]]の中で「7」を使用していない局は同じ在名民放局である「10」の[[テレビ愛知]]のみ。&amp;lt;/ref&amp;gt;。そのため、東海3県内の民放テレビ局では、[[岐阜放送]]に「8」が割り当てられている。また、全国の多くの地域で「1」が割り当てられている&amp;lt;ref&amp;gt;[[NHK放送センター|東京]]や[[NHK大阪放送局|大阪]]、[[NHK広島放送局|広島]]など&amp;lt;/ref&amp;gt;[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]には、東海3県では「3」が割り当てられた。アナログ放送時代から東海テレビは「1」チャンネルであり、NHK名古屋総合テレビも「3」チャンネルなので、受信する側からしてみればわざわざチャンネルポジションを変える必要がなく、結果的には自然な成り行きになったとも言える。ちなみに、同じ東海3県をエリアとする放送局では、[[CBCテレビ]](CBC)もアナログと同じ「5」（これは[[札幌テレビ放送]]でも同じ）を使用しているが、これも東海テレビと同じ理由である。なお静岡県、和歌山県、滋賀県、富山県、長野県、奈良県、京都府、福井県で受信する場合はリモコンID「'''1'''」がそれぞれ地元の放送局で使われる&amp;lt;ref&amp;gt;富山県は[[北日本放送]]、それ以外は各地域のNHKの放送局が使用している。&amp;lt;/ref&amp;gt;ため枝番号（011-0、011-1...）が付き、リモコンボタンのポジションは'''9'''等に割り振られる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* また、東海テレビに限らず、アナログ放送の親局が1チャンネルの局&amp;lt;ref&amp;gt;[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列 ([[Nippon News Network|NNN]]・[[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]) の[[青森放送]]・[[北日本放送]]・[[四国放送]]・[[日本海テレビジョン放送|日本海テレビ]]、TBS系列の[[北海道放送]]・[[東北放送]]・[[南日本放送]]、[[テレビ朝日]]系列 ([[All-nippon News Network|ANN]]) の[[九州朝日放送]]&amp;lt;/ref&amp;gt;はすべてリモコンキーID「1」を取り、それらの地域ではNHK総合テレビは「3」になる。なお、[[日本放送協会|NHK]]は[[NHK教育テレビジョン|教育テレビ]]だけでなく総合テレビについても全国統一の「1」を希望していたが、東海テレビ・北海道放送(HBC)・九州朝日放送(KBC)などアナログ1チャンネルを使用していた各局の反発に遭い、断念した経緯がある。&lt;br /&gt;
** 当初は[[TBSテレビ|TBS]]系列 ([[Japan News Network|JNN]]) の[[中国放送]]・[[テレビ山口]]・[[長崎放送]]・[[熊本放送]]、フジテレビ系主体クロスネットの[[テレビ宮崎]]もリモコンキーID「1」を希望していたが、アナログ親局が1chではないので「1」がNHK総合テレビとなり、妥協点として「3」を獲得した。在名局で妥協点として予定と異なる番号を選択した例は、「5」を希望した[[名古屋テレビ放送|名古屋テレビ]]（NBN、メ〜テレ）が「6」（これは[[北海道テレビ放送]]でも同じ）を、「8」を希望した[[テレビ愛知]] (TVA) が「10」を獲得している。&lt;br /&gt;
もうここまで行くと東海テレビの項目で述べるべき範疇を超えているためコメントアウト--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「六角形に囲まれた数字の1」を用いた同局のロゴマーク（本稿上記の社屋とテレピアが映った写真を参照）は、1965年から使用されている。デザインは「現代を見つめる眼」をテーマにしたもの。かつて使用されていたロゴマークは、一部中継局の局舎に取り付けられた表札などに残存している。現行の「東海テレビ」の書体に比べ、若干縦長にデザインされたロゴであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年4月頃より、一部の自社制作番組の冒頭に「50th東海テレビ」の5秒アイキャッチを挿入している（50周年期間終了後も「いまだから 東海テレビ!」のアイキャッチを引き続き挿入）。ローカル番組では原則番組開始時に、全国ネット番組では番組開始5秒前に（10秒の番宣CMとセットで）ローカルで挿入している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年4月14日より、著作権保護等の観点から一部フジテレビ系列局の地上デジタル放送で画面右上に[[ウォーターマーク]]が表示されるようになったが、東海テレビの地上デジタル放送でも画面右上にこのロゴマークがウォーターマークとして表示されるようになった。同年5月19日までには、このマークのサイズがかなり小さくなった。また、ワンセグでもウォーターマークが表示されてはいるものの、地上デジタル放送よりもかなり小さい上に場合によっては放送中の番組に溶け込むことがあり、黒のサイドパネルが入らない限りは分かりづらくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年4月、2016年4月、2017年11月、2018年1月と計4回に渡ってウォーターマークが変更された（2行で「スイッチ! 東海テレビ」→最右端に別表示→（上段）東海テレビロゴ、（下段）「東海テレビ」→（上段）イッチー（イメージキャラクター）、（下段）「東海テレビ」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* 1957年10月 - 予備免許取得。&lt;br /&gt;
* 1958年2月1日 - 三重県の[[近畿東海放送]]及び岐阜県の[[ラジオ東海]]（いずれも後の東海ラジオ放送）が主体となり新東海テレビ放送株式会社として設立。その後、2月17日に現商号へ変更。&lt;br /&gt;
* 1958年12月25日 - 中京圏の民間テレビ放送局として[[中部日本放送]](CBC、現・[[CBCテレビ]])に次ぐ2番目に開局。&lt;br /&gt;
* 1959年3月1日 - フジテレビをキー局と定める。&lt;br /&gt;
* 1959年3月 - 岐阜県営球場で行われた[[中日ドラゴンズ]]対[[埼玉西武ライオンズ|西鉄ライオンズ]]との[[オープン戦]]を中継するが、開局以来始めてのプロ野球中継となった。&lt;br /&gt;
* 1961年9月1日 - [[東海ラジオ放送]]との供用のため増築を進めていた旧社屋の工事が完成、建物の使用を開始する。&lt;br /&gt;
* 1962年4月1日 - [[名古屋テレビ放送|名古屋放送（現・名古屋テレビ、メ〜テレ）]]開局に伴い、ほぼフジテレビの完全ネット局となる。テレビニュースも『[[朝日新聞ニュース]]』『[[毎日新聞ニュース]]』を打ち切り、『[[FNN東海テレニュース]]』（協力・[[中日新聞]]、[[共同テレビジョン|共同テレビニュース]]）に一本化。&lt;br /&gt;
* 1964年9月1日 - [[カラーテレビ]]放送開始。中京地区ではCBCと共に初となった。&lt;br /&gt;
* 1966年8月1日 - フジテレビ系ニュースネットワーク[[フジニュースネットワーク|FNN]]発足と同時に加盟。&lt;br /&gt;
* 1969年4月1日 - フジテレビ系番組供給ネットワーク[[フジネットワーク|FNS]]発足と同時に加盟。&lt;br /&gt;
* 1988年11月22日 - 東海テレビ本社屋隣に[[テレピア]]がオープン。この年から、オープニング・クロージングのVTR（低品質アニメ）化が記憶に新しい。&lt;br /&gt;
* 2003年4月7日 - 現社屋（現在の旧社屋）の隣地（[[メルパルク]]（旧・郵便貯金会館）跡地）に新社屋竣工。[[東海ラジオ放送]]と共に移転。&lt;br /&gt;
* 2003年12月1日 AM11:00 - [[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]を開始。&lt;br /&gt;
* 2004年2月16日 - 新社屋移転。同時にアナログ・デジタル統合マスター（[[日本電気|NEC]]製）が稼働。&lt;br /&gt;
* 2006年 - 大型[[中継車]]（[[いすゞ・ギガ]]マックス）、移動中継車（[[いすゞ・フォワード]]マックス）を更新。いずれもHD対応型、ナンバーは同局のチャンネルにちなみ「…1」である。&lt;br /&gt;
* 2008年6月24日 - 営業局傘下だった豊橋・岐阜・三重の各支局をそれぞれ支社に昇格する（場所は変わりなし）とともに、三河（旧・豊橋）に岡崎支局・三重に四日市支局をそれぞれ属した一方で、静岡支局を廃止するなどの機構の一部改正を行った。&lt;br /&gt;
* 2009年3月27日・3月28日 - [[ナゴヤドーム]]で開催された[[中日ドラゴンズ|中日]]とのオープン戦（27日は[[オリックス・バファローズ|オリックス]]、28日は[[東北楽天ゴールデンイーグルス|楽天]]）で東海テレビとしては初となる[[マルチチャンネル]]編成によるプロ野球中継を実施した。当初の社長会見&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tokai-tv.com/press/pdf/2009/090311.pdf 「地上デジタル放送推進への取り組み」] （12ページ - 13ページ）参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;と放送時間などは変更があった。なお中継中随時、マルチチャンネル編成で中継を行っていることを知らせていた。&lt;br /&gt;
* 2009年4月頃 - 中日主催試合において東海テレビ賞の受賞（「東海テレビ」と書かれたタスキをかけたわんだほのぬいぐるみがもらえる）が始まる。&lt;br /&gt;
* 2011年7月24日 - アナログ放送を終了。&lt;br /&gt;
* 2011年8月4日 - 『[[ぴーかんテレビ]]』の関連番組『別冊!ぴーかんテレビ』を放送している最中に不適切な表現が誤送出される[[放送事故]]が発生。その後、同番組が打ち切られるなど、大きな問題へと発展した。詳細は[[ぴーかんテレビ#「セシウムさん」事件と突然の番組終了|同番組の項目]]を参照。&lt;br /&gt;
* 2016年&lt;br /&gt;
** 3月31日 - 52年間続いた昼の帯ドラマが放送終了。最終作は『[[嵐の涙〜私たちに明日はある〜]]』。&lt;br /&gt;
** 7月1日 - 岡崎支局が支社に昇格。&lt;br /&gt;
**2018年1月1日-新型オープニング・クロージング（絵本調アニメ）の公開に着手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネットワークの移り変わり ==&lt;br /&gt;
* 1958年12月25日（開局日） - [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]を中心にラジオ東京（現・[[TBSテレビ]]）や[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]の番組をネット受けしていた。この時点で後にキー局となるフジテレビはまだ開局していなかった。&lt;br /&gt;
* 1959年3月1日 - この日に開局したフジテレビと[[九州朝日放送]]、そして開局の時点でネットを結んでいた関西テレビと4局ネットを結び、フジテレビをキー局と定める。しかし、他の局の番組が無くなったわけではなく、日本テレビやラジオ東京の番組、そしてこの日からネットを組んだ日本教育テレビ（NETテレビ、現・[[テレビ朝日]]）の番組も含めた形の編成だった。在阪局では[[大阪テレビ放送|朝日放送大阪テレビ]]（ABC-OTV、現・[[ABCテレビ|朝日放送]] (ABC)）、[[MBSテレビ|毎日放送]] (MBS) とも番組ネットを組んだ。&lt;br /&gt;
* 1960年2月1日 - [[中部日本放送]]（CBC、現・[[CBCテレビ]]）が[[JNN基幹局|四社連盟（現・五社連盟）]]に加入し、ラジオ東京・ABCの番組が同局へ完全移行して姿を消す。入れ替わりに日本テレビの番組が移行して、日本テレビ・フジテレビ・NETテレビを組み合わせた編成となる。&lt;br /&gt;
* 1962年4月1日 - [[名古屋テレビ放送|名古屋放送（NBN、現・メ〜テレ）]]の開局により、日本テレビの番組とNETテレビの番組が姿を消す。以後はフジテレビの番組が中心となるが、MBS制作番組の一部（『[[真珠の小箱]]』など）は残ることになった。&lt;br /&gt;
* 1966年8月1日 - フジテレビ系ニュースネットワークFNNに加盟。&lt;br /&gt;
* 1969年4月1日 - フジテレビ系番組供給ネットワークFNSに加盟。&lt;br /&gt;
* 1975年3月31日 -  俗に言う[[ネットチェンジ|腸捻転ネットの解消]]に伴い、MBS制作の番組がTBS系列へ一本化（CBCへ移行）されて姿を消す。&lt;br /&gt;
* 1983年9月1日に[[テレビ愛知]] (TVA) が開局するまでの間、東京12チャンネル（現・[[テレビ東京]]）の番組の一部も[[番組販売]]という形で放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビ中継局 ==&lt;br /&gt;
いずれも[[リモコンキーID]]は「'''1'''」。前述の通り、FNN・FNS系列では唯一の「1」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 愛知県 ====&lt;br /&gt;
* [[瀬戸デジタルタワー|名古屋本局]] 21ch 3KW&lt;br /&gt;
* [[豊橋中継局|豊橋]] 15ch 10W&lt;br /&gt;
* [[蒲郡田原テレビ中継局|田原]] 15ch 3W（垂直偏波）&lt;br /&gt;
* [[鳳来大野テレビ中継局|鳳来大野]] 21ch 300mW&lt;br /&gt;
* [[二川テレビ中継局|二川]] 15ch 300mW&lt;br /&gt;
* [[稲武東テレビ中継局|稲武東]] 15ch 50mW&lt;br /&gt;
* [[稲武西テレビ中継局|稲武西]] 21ch 10mW&lt;br /&gt;
* [[幡豆テレビ中継局|幡豆]] 43ch 300mW（垂直偏波）&lt;br /&gt;
* [[本宿テレビ中継局|本宿]] 42ch 50mW&lt;br /&gt;
* [[赤羽根テレビ中継局|赤羽根]] 38ch 300mW&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 岐阜県 ====&lt;br /&gt;
* [[中濃テレビ中継局|中濃]] 15ch 10W&lt;br /&gt;
* [[中津川中継局|中津川]] 15ch 20W&lt;br /&gt;
* [[長良テレビ中継局|長良]] 15ch 2W&lt;br /&gt;
* [[高山中継局|高山]] 15ch 20W&lt;br /&gt;
* [[土岐南中継局|土岐南]] 15ch 3W&lt;br /&gt;
* [[下呂中継局|下呂]] 15ch 3W&lt;br /&gt;
* [[郡上八幡中継局|郡上八幡]] 15ch 10W&lt;br /&gt;
* [[神岡中継局|神岡]] 15ch 1W&lt;br /&gt;
* [[神岡流葉中継局|流葉]] 21ch 300mW&lt;br /&gt;
* [[坂下テレビ中継局|坂下]] 21ch 1W&lt;br /&gt;
* [[付知テレビ中継局|付知]] 21ch 1W&lt;br /&gt;
* [[明智テレビ中継局|明智]] 21ch 1W&lt;br /&gt;
* [[多治見中継局|多治見]] 15ch 1W（垂直偏波）&lt;br /&gt;
* [[土岐テレビ中継局|土岐北]] 15ch 300mW（垂直偏波）&lt;br /&gt;
* [[瑞浪テレビ中継局|瑞浪]] 15ch 1W&lt;br /&gt;
* [[加子母テレビ中継局|加子母]] 15ch 300mW&lt;br /&gt;
* [[中野方テレビ中継局|中野方]] 15ch 300mW&lt;br /&gt;
* [[白鳥中継局|白鳥]] 21ch 1W&lt;br /&gt;
* [[岐阜芥見テレビ中継局|芥見]] 15ch 1W&lt;br /&gt;
* [[各務原テレビ中継局|各務原鵜沼]] 21ch 50mW&lt;br /&gt;
* [[多治見姫テレビ中継局|多治見姫]] 15ch 50mW（垂直偏波）&lt;br /&gt;
* [[鵜沼宝積寺テレビ中継局|鵜沼宝積寺]] 36ch 50mW&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 三重県 ====&lt;br /&gt;
* [[朝熊山#伊勢テレビジョン中継放送所|伊勢]] 15ch 100W&lt;br /&gt;
* [[茶臼山 (奈良県・三重県)#名張テレビ・FM中継局|名張]] 21ch 10W&lt;br /&gt;
* [[尾鷲中継局|尾鷲]] 15ch 10W&lt;br /&gt;
* [[熊野中継局|熊野]] 21ch 3W&lt;br /&gt;
* [[磯部中継局|磯部]] 21ch 1W&lt;br /&gt;
* [[鳥羽中継局|鳥羽]] 21ch 1W&lt;br /&gt;
* [[伊賀テレビ中継局|伊賀]] 21ch 3W&lt;br /&gt;
* [[南勢テレビ中継局|南勢]] 21ch 1W&lt;br /&gt;
* [[北勢テレビ中継局|北勢]] 21ch 3W&lt;br /&gt;
* [[紀宝成川テレビ中継局|紀宝成川]] 21ch 300mW&lt;br /&gt;
* [[紀宝神内テレビ中継局|紀宝神ノ内]] 37ch 300mW&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アナログ放送 ===&lt;br /&gt;
以下は2011年7月24日停波時点でのデータ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 愛知県 ====&lt;br /&gt;
* [[名古屋テレビ塔]]（親局）1ch（マイナスオフセット） 10KW - [[スポラディックE層|Eスポ]]発生時に一部地域で受信障害が起こっていたほか、中京圏以外の地域で[[超短波|VHF]]1CHが使われていない地域では、状況によっては1000km離れた所でも電波が届き映る場合があった。また、テレビ塔上のアンテナ設置位置の都合により、他局と同じ出力でも特に愛知県東部・東南部方面へ電波が届きにくい特性が見受けられた。&lt;br /&gt;
* [[豊橋市|豊橋]] 56ch 100W&lt;br /&gt;
* [[小牧市|小牧]][[桃花台ニュータウン|桃花台]] 45ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
* [[豊田市|豊田]] 57ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
* [[美浜町 (愛知県)|美浜]] 57ch&lt;br /&gt;
* [[田原市|田原]] 38ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 岐阜県 ====&lt;br /&gt;
* [[岐阜市|岐阜]]長良 57ch&lt;br /&gt;
* 中濃 56ch &lt;br /&gt;
* [[関市|関]] 56ch&lt;br /&gt;
* [[中津川市|中津川]] 10ch&lt;br /&gt;
* [[高山市|高山]] 8ch&lt;br /&gt;
* [[下呂市|下呂]] 6ch&lt;br /&gt;
* [[土岐市|土岐南]] 36ch&lt;br /&gt;
* [[郡上市|郡上八幡]] 10ch&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 三重県 ====&lt;br /&gt;
* [[伊勢市|伊勢]] 57ch&lt;br /&gt;
* [[鳥羽市|鳥羽]] 6ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
* [[名張市|名張]] 62ch&lt;br /&gt;
* [[志摩市|磯部]] 43ch&lt;br /&gt;
* [[尾鷲市|尾鷲]] 8ch&lt;br /&gt;
* [[いなべ市|いなべ]]北勢 56ch&lt;br /&gt;
* [[熊野市|熊野]] 1ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
* [[紀宝町|紀宝成川]] 24ch&lt;br /&gt;
* [[紀宝町|紀宝神ノ内]] 62ch&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ケーブルテレビでの区域外再放送局 ==&lt;br /&gt;
=== 長野県 ===&lt;br /&gt;
;現在の再送信局&lt;br /&gt;
* [[泰阜村コミュニケーションネットワーク]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;過去の再送信局&lt;br /&gt;
* [[木曽広域連合]] - アナログ放送終了に伴い2011年7月24日正午で終了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 静岡県 ===&lt;br /&gt;
* [[浜松ケーブルテレビ]] - デジタルは2013年10月31日までの期間限定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 情報カメラ設置ポイント ==&lt;br /&gt;
=== 現存する設置ポイント ===&lt;br /&gt;
* 愛知県 - [[名古屋国際センター|国際センター]]、[[中部国際空港]]、伊良湖（[[伊良湖ビューホテル]]）、[[名古屋駅]]&lt;br /&gt;
* 岐阜県 - [[岐阜市]]内、[[名神高速道路|名神]][[岐阜羽島インターチェンジ]]（[[文溪堂]]岐阜本社屋上）、[[高山市|高山]]（[[中橋 (宮川)|中橋]]周辺）&lt;br /&gt;
* 三重県 - [[尾鷲市|尾鷲]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に設置されたポイント ===&lt;br /&gt;
* 愛知県 - [[名古屋飛行場|県営名古屋空港（小牧空港）]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[中華航空140便墜落事故]]が起きた際に、名古屋空港に[[お天気カメラ]]を設置していた放送局のうち東海テレビ所有のお天気カメラが稼動していたことから事故の様子をほぼ独占的に放送できた。このことが現在、他局も空港にお天気カメラを設置することを認識させるようになった所以だと言われている。現在は他局とともに、放送エリア内の空港では中部国際空港のみに設置している。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]長久手会場（グローバル・ハウス） ※万博期間中のみ、ザ・シーン城北（北区）&lt;br /&gt;
* 岐阜県 - [[白川郷]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 時刻出し ==&lt;br /&gt;
* フジ1世代前の通常フォントと同じ後期丸フォントだと思われる。切り替わりはアナログ放送ではクロスカット、デジタル放送ではカットフェードである。&lt;br /&gt;
* 平日朝 最大4:39頃 - 11:13（2007年12月までは10:53（金曜のみ11:07）までであった） - 日によって時刻は異なる。『[[めざにゅ〜]]』『[[めざましテレビ]]』の番組時はフジテレビ送出のカスタムで表示。&lt;br /&gt;
* 平日夕方 『知りたがり』(FNN送出)『スーパーニュース』･･･いずれも番組オリジナルフォントで表示。&lt;br /&gt;
* 土曜 5:19 - 9:53 - 『[[めざましどようび]]』の番組時はフジテレビ送出のカスタムで表示。&lt;br /&gt;
* 日曜 5:25頃 - 8:54&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月2日からデジタル放送での表示位置を4:3（SD）から16:9（HD）に変更した。それ以前には、『[http://www.jacmusic.jp/talk/ 伃利子の一奏一会 素敵にTalk]』などの一部の番組で、CM中も含めて16:9（HD）の位置で表示していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天気テロップ ==&lt;br /&gt;
表示方法は中京圏（名古屋 → 豊橋 → 岡崎 → 南知多 → 岐阜 → 高山 → 多治見 → 下呂 → 津 → 尾鷲 → 四日市 → 伊勢）の天気と降水確率、中京圏の天気と最高気温の表示となる。表示位置は中京広域4局の中では唯一時刻出しの下であったが、2006年12月下旬頃から中京広域3局と同様に時刻出しの右となり、テロップ自体もやや小さくなった。また、その少し前に天気テロップの切り替えが早くなっている。2008年4月初旬頃から天気テロップを一新している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 平日 5:00 - 8:00 - 『めざにゅ〜』『めざましテレビ』内。&lt;br /&gt;
* 土曜 6:00 - 6:15 / 6:45 - 8:28 - 『[[すくすくぽん!]]』『めざましどようび』内。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一時期（2001年頃）は夕方の『[[FNN東海テレビスーパーニュース]]』でも単体にて表示されていたが（平日のローカルニュースのみ）、現在では天気のテロップはいずれも表示していない。時刻表示は2012年9月から表示を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタジオ ==&lt;br /&gt;
下記に述べる本社内のスタジオのほか、大勢の観覧者を集めての番組収録・生放送の場合、本社ビル隣にあるテレピアホール（[[テレピア]]内）を使用する事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在 ===&lt;br /&gt;
* Aスタジオ（約85坪、3F）- 『ぷれサタ!』などで使用&lt;br /&gt;
* Bスタジオ（約85坪、3F）- 『スタイルプラス』などで使用&lt;br /&gt;
* Nスタジオ（約40坪、6F）- 報道番組中心に使用&lt;br /&gt;
* Pスタジオ（約5坪、6F）- 顔出しブース及びN/Pスタジオのアナブースとして使用（サブはNサブを使用）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去 ===&lt;br /&gt;
* 喫茶室スタジオ（通称） - 1998年スタート当時の『ぴーかんテレビ 元気がいいね!』（後の『ぴーかんテレビ』）で使われていた。常設のスタジオではなく、旧社屋・1Fに設けられていた喫茶室をスタジオにしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在放送中の番組 ==&lt;br /&gt;
=== 自社制作・FNS系列全国ネット ===&lt;br /&gt;
==== ドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[聖母・聖美物語]]（[[東海テレビ制作昼の帯ドラマ|月曜 - 金曜 13:30 - 14:00]]、2014年3月31日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スポーツ中継 ====&lt;br /&gt;
* [[マラソンフェスティバル ナゴヤ・愛知|名古屋ウィメンズマラソン]]（毎年3月）&lt;br /&gt;
* プロゴルフツアー（年・大会によって全国放送より前に深夜にダイジェスト番組を放送）&lt;br /&gt;
** [[デサント|マンシングウェア]]レディース [[東海クラシック]]（女子、毎年9月）&lt;br /&gt;
** [[コカ・コーラ]]東海クラシック（男子、毎年10月）&lt;br /&gt;
* [[enjoy! Baseball]] - [[中日ドラゴンズ]]対[[読売ジャイアンツ]]戦、他[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]（ナゴヤドーム開催分）など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スペシャル番組 ====&lt;br /&gt;
東海テレビは昼ドラマのほかに、年に数本全国ネット向けの特別番組を制作している。&lt;br /&gt;
* 日曜スペシャル枠（日曜 16:05 - 17:20）の番組 ※HD（一部）&lt;br /&gt;
** [[Japan Super Challenge]] （毎年1月もしくは2月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自社製作・東海ローカル ===&lt;br /&gt;
'''帯番組'''&lt;br /&gt;
* [[チャンネルわんだほ]]（月曜 - 日曜 随時） - 番組宣伝。番組表では「わんだほ」と短縮表記されている。&lt;br /&gt;
* [[FNN東海テレニュース]]（月曜 - 日曜 随時）&lt;br /&gt;
* [[スイッチ! (東海テレビ)|スイッチ!]]（月曜 - 金曜 9:50 - 11:15）&lt;br /&gt;
* [[FNN東海テレビスピーク]]（月曜 - 金曜 11:30 - 11:55 / 土曜 11:45 - 11:56）&lt;br /&gt;
* [[FNN東海テレビスーパーニュース]]（月曜 - 金曜 16:49 - 19:00 / 土曜 17:30 - 18:00） ※データ放送&lt;br /&gt;
* [[ニュースJAPAN]] 東海テレビローカルパート（月曜 - 木曜 23:30 - 23:55 / 金曜 23:58 - 24:23）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''月曜'''&lt;br /&gt;
* [http://tokai-tv.com/iikoto/ イイことi+]（21:54 - 22:00）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''火曜'''&lt;br /&gt;
* [[バナナ塾|芸能人更生バラエティ バナナ塾]]（24:40 - 25:10）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''水曜'''&lt;br /&gt;
* [[xMusic]]（24:40 - 25:15）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''金曜'''&lt;br /&gt;
* [[視聴者参加型生クイズ お茶の間アンサー!]]（19:00 - 19:57）&lt;br /&gt;
* [[ターゲっちゅ]]（25:10 - 25:20）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''土曜'''&lt;br /&gt;
* [[すくすくぽん!]]（6:45 - 7:00）&lt;br /&gt;
* [[黄金鯱伝説グランスピアー]]（10:55 - 11:25）&lt;br /&gt;
* [[祭人魂]]（11:25 - 11:40）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンズHOTスタジオ|ドラHOTプラス]]（17:00 - 17:26）&lt;br /&gt;
* [[SKE48のあいちテル!]]（17:26 - 17:30）&lt;br /&gt;
* [[ぐっさん家〜THE GOODSUN HOUSE〜]]（18:30 - 19:00） - 一部系列局などにもネット。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''日曜'''&lt;br /&gt;
* [[メッセージ1]]（毎月第4日曜 6:15 - 6:30）&lt;br /&gt;
* [[スタイルプラス]]（12:00 - 13:45） ※データ放送&lt;br /&gt;
* [[競馬BEAT|KEIBA BEAT]]（15:00 - 16:00） - 中京競馬開催時。&lt;br /&gt;
* [[中日新聞テレビ日曜夕刊]]（17:30 - 18:00） ※HD&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
'''スポーツ'''&lt;br /&gt;
* [[enjoy! Baseball|DRAGONS LIVE〔西暦年〕]]  - 年間を通じて中日主催試合を約30試合程度生中継している事や、中日主催試合をゴールデンタイムで放送する反動に伴う番組編成の都合もあってか、近年においてビジター戦の試合中継は在名民放テレビ局の中で一番少ない&amp;lt;ref&amp;gt;シーズン終盤の優勝がかかっている場合の[[明治神宮野球場]]の[[東京ヤクルトスワローズ|東京ヤクルト]]戦（キー局のフジテレビが放送権を持っている事から）などごくわずか。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[名古屋グランパスエイト|名古屋グランパス]]実況中継（不定期） - リーグ戦のほか、放送権を持つフジテレビ系列の関係で[[ヤマザキナビスコカップ]]もホーム戦のみ1試合程度放送されることがある。放送形態は主に録画中継で、深夜に放送される。Jリーグ黎明期に開催されていた、同じ系列局の[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]主催による[[沖縄銀行|おきぎん]]カップ（名古屋と[[沖縄県]]のサッカークラブとの[[プレシーズンマッチ]]）の試合放映も、[[中京テレビ放送|中京テレビ]]との隔年で放送されていた（試合中継は[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]制作のものを放送）。&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンズTODAY]]（4月 - 9月または10月の毎日 20:57 - 21:00） ※HD - ナイターオフ期に当たる10月から3月までの間は[[天気予報]]&amp;lt;ref&amp;gt;背景は[[東海テレビ制作昼の帯ドラマ|自社制作の昼ドラ]]などドラマを中心とした番宣。&amp;lt;/ref&amp;gt;を放送している。&lt;br /&gt;
* [[日本フットサルリーグ|Fリーグ]]・[[名古屋オーシャンズ]]試合中継 ‐ 在名民放テレビ局では唯一の応援番組を放送していることから、優勝がかかっている場合などに深夜の録画ではあるが放送される。テロップなどはグランパス戦で使用されるものと同一のデザイン。&lt;br /&gt;
* [[トライアスロン]][[伊良湖岬|伊良湖]]大会（30分前後の同大会のダイジェスト番組を放送）&lt;br /&gt;
* 中部オープンゴルフ選手権（CBCと隔年交代で、決勝の模様を中心に録画中継という形で深夜に放送）&lt;br /&gt;
* [[豊田国際ユースサッカー大会]]・関連番組（[[豊田スタジアム]]で行われる決勝戦を中心に予選のハイライトも交えながら深夜に放送）&amp;lt;ref&amp;gt;番組に登場する解説者は、例年東海テレビのグランパスローカル中継に登場する解説者が登場していたが、2008年・2009年は2008年5月にそれまでレギュラー解説者だった[[沢入重雄]]が[[ジェフユナイテッド市原・千葉|ジェフ千葉]]のコーチに就任、それ以降はレギュラー解説者がほぼ不在だった事もあり、2008年・2009年はそれぞれ年単位で解説者を招いた（ちなみに2009年はフジテレビ等で解説の仕事をしている[[風間八宏]]が登場）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 愛知万博メモリアル[[愛知県市町村対抗駅伝競走大会]] - 通称・愛知駅伝。2006年は[[撮って出し]]で、2007年以降は生中継での放送。&lt;br /&gt;
* [[ジャパンオープンボウリング選手権|ABSジャパンオープンボウリング選手権]]（年1回、深夜に録画放送）&lt;br /&gt;
* 愛知県ラグビー祭（年1回、社会人チームの試合を中心に録画放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''不定期番組'''&lt;br /&gt;
* [[わがまま!気まま!旅気分]] ※HD - BSフジでも放送。&lt;br /&gt;
* [[愛知県歯科医師会]]協力の番組 - 年に数回程度放送される。&lt;br /&gt;
* [[愛知県議会]]だより - 平日午前11時前後から25分番組として不定期放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''年始特番'''&lt;br /&gt;
* [[西川流]]初舞&lt;br /&gt;
* [[伊勢神宮]][[舞楽]]&lt;br /&gt;
* テレビ年賀状（番組表では5分枠になっているが、実際には3 - 4分弱） - スポンサー企業・団体名（1回に5社ぐらい）を新年・新春らしい映像にのせて放送する。年始特番放送中のCMに差し込まれて放送されるほか、独立して早朝や深夜に放送される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 再放送枠 ====&lt;br /&gt;
* [[ごごプレ]]（月曜 - 金曜 14:00 - 16:49）&lt;br /&gt;
* サタデーバラエティ（土曜 12:00 - 13:00） - 『[[ネプリーグ]]』等の傑作選。&lt;br /&gt;
* 土曜スペシャル（土曜 13:30 - 16:55）&lt;br /&gt;
* ホリデースペシャル（祝日限定）&lt;br /&gt;
* 冬休みなどの時期になると、午前11時台に『冬休みアニメ劇場』と題して『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』等の再放送を実施する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== FNS系列局制作・時差ネット ===&lt;br /&gt;
* [[MONDAY FOOTBALL R]]（月曜 24:45 - 25:10）&lt;br /&gt;
* [[日本全国ご自慢列島 ジマング]]（月曜 25:10 - 25:45）&lt;br /&gt;
* [[OV監督]]（火曜 25:10 - 25:40）&lt;br /&gt;
* [[Vメシ!JAPAN]]（水曜 21:54 - 22:00）&lt;br /&gt;
* [[さんまのまんま]]（水曜 25:15 - 25:50、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作）&lt;br /&gt;
* [[うつけもん]]（木曜 24:40 - 25:15）&lt;br /&gt;
* [[モウソリスト]]（木曜 25:40 - 26:10）&lt;br /&gt;
* [[ピンポン (漫画)|ピンポン THE ANIMATION]]（木曜 26:10 - 26:40）&lt;br /&gt;
* [[龍ヶ嬢七々々の埋蔵金]]（木曜 26:40 - 27:10）&lt;br /&gt;
* [[ひろいきの]]（金曜 24:55 - 25:10）&lt;br /&gt;
* [[チャギントン|GO!GO! チャギントン]]（土曜 6:30 - 6:45）&lt;br /&gt;
* [[ぶらぶらサタデー]]（土曜 9:55 - 10:55）&lt;br /&gt;
* [[久保みねヒャダこじらせナイト]]（土曜 25:45 - 26:05）&lt;br /&gt;
* [[テレビ寺子屋]]（日曜 5:25 - 5:55、[[テレビ静岡]]制作）&lt;br /&gt;
* [[釣りごろつられごろ]]（日曜 6:15 - 6:30、[[テレビ新広島]]制作）&lt;br /&gt;
* [[物語の始まりへ]]（日曜 8:55 - 9:00、[[石川テレビ放送|石川テレビ]]制作）&lt;br /&gt;
* [[ペケ×ポン]]（日曜 13:45 - 14:50）&lt;br /&gt;
* [[村上マヨネーズのツッコませて頂きます!]]（日曜 24:50 - 25:50、関西テレビ制作）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''中日ドラゴンズ戦の中継があった週のみ時差ネットとなる番組'''&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ドラゴンズ戦の中継により放送されなかったネット番組の振り替え放送は、原則として土曜か日曜に行っている。この場合でも字幕放送は実施されるが、スポンサー枠は原則として[[パーティシペーション]]（PT）となる。&lt;br /&gt;
* [[ネプリーグ]] - 中継が月曜にあった週のみ。&lt;br /&gt;
* [[ジャネーノ!?]] - 中継が月曜にあった週のみ。&lt;br /&gt;
* [[カスペ!]] - 中継が火曜にあった週のみ。&lt;br /&gt;
* [[おじゃマップ]] - 中継が水曜にあった週のみ。&lt;br /&gt;
* [[世界行ってみたらホントはこんなトコだった!?]] - 中継が水曜にあった週のみ。&lt;br /&gt;
* [[VS嵐]] - 中継が木曜にあった週のみ。&lt;br /&gt;
* [[奇跡体験!アンビリバボー]] - 中継が木曜にあった週のみ。&lt;br /&gt;
* [[教訓のススメ]] - 中継が金曜にあった週のみ。&lt;br /&gt;
* [[超潜入!リアルスコープハイパー]] - 中継が土曜にあった週のみ。&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!]] - 中継が土曜にあった週のみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送終了した番組 ==&lt;br /&gt;
=== 東海テレビ制作・ローカル放送番組 ===&lt;br /&gt;
==== ニュース ====&lt;br /&gt;
* [[朝いちばん!]]&lt;br /&gt;
* [[FNNテレビ朝刊]]&lt;br /&gt;
* [[FNN東海テレビ朝駆け第一報!]]&lt;br /&gt;
* [[FNN東海テレビおはよう!サンライズ]]&lt;br /&gt;
* [[FNN東海テレビザ・ヒューマン]]&lt;br /&gt;
* [[FNN東海テレビスーパータイム]]&lt;br /&gt;
* [[FNN東海テレビDATE LINE]]&lt;br /&gt;
* [[FNN東海テレビニュース工場]]&lt;br /&gt;
* [[FNN東海テレビモーニングコール]]&lt;br /&gt;
* [[FNN東海テレビWorld Uplink]]&lt;br /&gt;
* [[FNNニュースレポート11:30]]&lt;br /&gt;
* [[FNN NEWSCOM]]&lt;br /&gt;
* [[FNNニュースレポート6:00]]&lt;br /&gt;
* [[FNNニュース6:30]]&lt;br /&gt;
* [[FNNモーニングワイド630]]&lt;br /&gt;
* [[週刊ニュース工房]]&lt;br /&gt;
* [[イブニングニュース630]]&lt;br /&gt;
* [[イブニングニュース600]]&lt;br /&gt;
* [[東海テレビニュースポスト]]&lt;br /&gt;
* [[ニュースJAPAN WEEKEND]]&lt;br /&gt;
* [[報道原人]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーサタデー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スポーツ ====&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンズHOTスタジオ]] - 2004年10月以降は『スーパーサタデー』に内包。&lt;br /&gt;
* [[ヒロミツのスーパードラゴンズ]]&lt;br /&gt;
* さよなら[[ナゴヤ球場]]〜野球史を彩った舞台 - 1996年12月27日放送の特番。ナレーターはドラゴンズファンとして有名な[[忌野清志郎]]が務めた。&lt;br /&gt;
* [[FutsalTV]]&lt;br /&gt;
* [[PRIDE王]]&lt;br /&gt;
* [[PRE-PRIDE]]&lt;br /&gt;
* [[グランパスExpress]]&lt;br /&gt;
* [[オーシャンズTV]]&lt;br /&gt;
* [[pluspo]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 生活情報 ====&lt;br /&gt;
* 奥さまこんにちは - 1961年に[[名鉄百貨店]]に全国初となる百貨店内に中継専用施設を設け、そこから生放送を行っていた。&lt;br /&gt;
* [[奥さま情報・あなたの2時]]&lt;br /&gt;
* [[お料理倶楽部 もぎたてキャッチ!]]&lt;br /&gt;
* [[外出ご無用!・あなたの2時]]&lt;br /&gt;
* [[月曜日が待ち遠しい!]]&lt;br /&gt;
* [[三枝の情報生テレビ うわさのミミンバ!]] → 好きです♥ミミンバ!&lt;br /&gt;
* [[CINEMA★KING 映画王]]&lt;br /&gt;
* [[すっぴんテレビ]]&lt;br /&gt;
* [[ダシヌキ!]]&lt;br /&gt;
* [[パコ2CH あ・きすとぜねこ|パコ&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;CH あ・きすとぜねこ → パコパコチャンネル 情・報・発・信・局]]&lt;br /&gt;
* [[万博キャイ〜ン!]] - [[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]開催時に放送された番組。&lt;br /&gt;
* [[ぴーかんテレビ]] - 2011年8月4日に発生した[[放送事故]]の影響により打ち切り。&lt;br /&gt;
* [[ぷれサタ!]]&lt;br /&gt;
* [[まごころクッキング]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー・紀行 ====&lt;br /&gt;
* [[いい旅ふた旅ぎふの旅]]&lt;br /&gt;
* [[おいしい時間]]&lt;br /&gt;
* [[おでかけ!パレット]]&lt;br /&gt;
* [[感動!オレごはん]]&lt;br /&gt;
* [[笑瓶観光!]]&lt;br /&gt;
* [[ふれあい見つけ旅]]&lt;br /&gt;
* [[約束〜日本一のダムが奪うもの〜]]&lt;br /&gt;
* [[西川きよしのご縁です!]]&lt;br /&gt;
* [[発見!わくわくMY TOWN]]&lt;br /&gt;
* [[日本の鉄道 (鉄道旅番組)|日本の鉄道]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 教養・トーク ====&lt;br /&gt;
* [[天ちんの土曜サロン 人間こんさーと]]&lt;br /&gt;
* [[a life]]&lt;br /&gt;
* [[しあわせ家族図鑑]]&lt;br /&gt;
* [[スペンサーの喫茶店]]&lt;br /&gt;
* [[田原総一朗の世界が見たい!]]&lt;br /&gt;
* [[文珍の歴史なんなんだ]]&lt;br /&gt;
* [http://www.jacmusic.jp/talk/ 伃利子の一奏一会 素敵にTalk]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽 ====&lt;br /&gt;
* [[i love MUSIC|i &amp;amp;hearts; MUSIC premium]]&lt;br /&gt;
* [[アグネスの音楽に乾杯!]] &lt;br /&gt;
* [[音もダチだぜ!気分はセッション]]&lt;br /&gt;
* [[On・On・On]]&lt;br /&gt;
* [[音楽魂! -World Indies Festival 2006-]]&lt;br /&gt;
* [[音楽村]]&lt;br /&gt;
* [[タカアンドトシの音楽魂か!]]&lt;br /&gt;
* [[鶴瓶の音楽に乾杯!]]&lt;br /&gt;
* [[松崎しげる]]の翔んでもHAPPEN → [[翔んでもHAPPEN]]&lt;br /&gt;
* [[ムッシュルームマガジン]]&lt;br /&gt;
* [[MOTOWN PARADISE]]&lt;br /&gt;
* [[TANK-TONE-TANK]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== クイズ ====&lt;br /&gt;
* [[音楽クイズ・セクションフォー]]&lt;br /&gt;
* [[家族対抗チャンスクイズ]] &lt;br /&gt;
* [[年の差バトル! 言い分 vs Eぶん!!]]&lt;br /&gt;
* [[まるごとハワイへチャンスクイズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バラエティ ====&lt;br /&gt;
* [[ガールズ×ガールズ 〜おもしろヒーローコレクション〜]]&lt;br /&gt;
* [[〜キニナルお仕事調査隊〜アゲジョブJK]]&lt;br /&gt;
* [[禁断の落とし穴]]&lt;br /&gt;
* [[感動!オレごはん|激闘!オレごはん]]&lt;br /&gt;
* [[恋のアンカー]]&lt;br /&gt;
* [[小堺&amp;amp;ルーの極上!とびっきリスト]]&lt;br /&gt;
* [[コスモ☆エンジェル]]&lt;br /&gt;
* [[ゴッターニ!]]&lt;br /&gt;
* [[コピッて!]]&lt;br /&gt;
* [[スピ丼]]&lt;br /&gt;
* [[ぜったい!夜しましょ]]&lt;br /&gt;
* [[オフタク 〜タクシーで乗りつける芸能人の休日ナビ〜]]&lt;br /&gt;
* [[てぃ〜んずワゴン たかぎまぢる]] - 朝の時間帯から深夜の時間帯へ移動。&lt;br /&gt;
* [[デニーロ!]]&lt;br /&gt;
* [[ドッキン!やばいばる]]&lt;br /&gt;
* [[ドランキュ!]]&lt;br /&gt;
* [[ドランク魂!]]&lt;br /&gt;
* [[名美女]]&lt;br /&gt;
* [[ネプチューンのモビーにくびったけ!]]&lt;br /&gt;
* [[ハッスル×ハッスル]]&lt;br /&gt;
* [[ハニーとダーリン]]&lt;br /&gt;
* [[ピースのイライラ救助隊 出動!ストレスキュー]]&lt;br /&gt;
* [[☆もの]]（ひかりもの）&lt;br /&gt;
* [[フィル・ソ・ファ]]&lt;br /&gt;
* [[ぶっつけ!!]]&lt;br /&gt;
* [[フューチャーガールズ]]&lt;br /&gt;
* [[ぷりっぷり]]&lt;br /&gt;
* [[メンクイな魔女たち]]&lt;br /&gt;
* [[もりすぎッ!]]&lt;br /&gt;
* [[もりすぎ★パンチ]]&lt;br /&gt;
* [[リサッチ]]&lt;br /&gt;
* [[バナナマンのブログ刑事]]&lt;br /&gt;
* [[あげテンッ]]&lt;br /&gt;
* [[主役はキミだ!わんだほキッズ]]&lt;br /&gt;
* [[ありったけ!]]&lt;br /&gt;
* [[ご縁のした!]]&lt;br /&gt;
* [[SKE48 ムスメにいかが!?]]&lt;br /&gt;
* [[SKE48のよくばり課外授業!]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[モウソウ刑事!]]&lt;br /&gt;
* [[黄金鯱伝説グランスピアー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ミニ番組 ====&lt;br /&gt;
* [[iげっちゅ]]&lt;br /&gt;
* [[iしてる。]]&lt;br /&gt;
* [[あいちっこどろん子]]&lt;br /&gt;
* [[i love MUSIC|i &amp;amp;hearts; MUSIC]]&lt;br /&gt;
* [[イマージュ (テレビ番組)|イマージュ]]&lt;br /&gt;
* [[エイデンシアター UGATTA]]&lt;br /&gt;
* [[趣味と遊びを鍛える!まに=DO!]]&lt;br /&gt;
* [http://tokai-tv.com/telepia/ テレピア流行通信 → テレピアコレクション]&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンズ50年のサムライ達]]&lt;br /&gt;
* [[トリック☆スター]]&lt;br /&gt;
* [[名古屋ニューアングル]] - [[名古屋市]]広報番組。&lt;br /&gt;
* [[パブってポン!]]&lt;br /&gt;
* [http://tokai-tv.com/variety/20040301_variety_5840.php ハヤリネタ!]&lt;br /&gt;
* [[やっぱイチバン!東海テレビ]]&lt;br /&gt;
* [[やっぱイチバン☆もっとパラダイス]]&lt;br /&gt;
* [http://tokai-tv.com/yumemirai/ 夢、未来!]&lt;br /&gt;
* [[夢のちから]] ※HD - [[石川テレビ放送|石川テレビ]]など一部系列局にもネット。&lt;br /&gt;
* [http://www.pref.aichi.jp/0000007581.html リポートあいち]&lt;br /&gt;
* [[ごはんの学校]]&lt;br /&gt;
* [[かよえ!チュー学]]&lt;br /&gt;
* [[コチラのトキメキのりものがたり]]&lt;br /&gt;
* [[明日いきいき ジョシゴト]]&lt;br /&gt;
* [[ほこちゃんたいそう]]&lt;br /&gt;
* [[きょうのアナ。]]&lt;br /&gt;
* [[ジョイナス!あいち]]&lt;br /&gt;
* [[今ドキ女子のカラダ改善ガイド]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 放送枠 ====&lt;br /&gt;
* [[スーパーナイト24]] → スーパーサタデー25&lt;br /&gt;
** スーパーフライデー24 → スーパーフライデー25&lt;br /&gt;
** ファンキー・マンデー・ベイビー&lt;br /&gt;
* [[朝プレ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東海テレビ制作・一部地域ネット番組 ===&lt;br /&gt;
==== 教養 ====&lt;br /&gt;
* てれび博物館 → [[てれび博物館 それってホント!?]] - [[放送番組センター]]配給番組で、同センターを通じてネットしていた局では『川津祐介のおもしろサイエンス』や『おもしろサイエンス それってホント!?』などと題して放送された。&lt;br /&gt;
* [[くりびつ!]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー・紀行 ====&lt;br /&gt;
* [[爆笑!駐在君が行く!]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東海テレビ制作・全国ネット番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ふるさと紀行]]&lt;br /&gt;
* [[赤とんぼ (テレビドラマ)|赤とんぼ]]&lt;br /&gt;
* [[おあねえさん]]&lt;br /&gt;
* [[テレビナイトショー]]（1969年〜1971年、毎週木曜日担当）&lt;br /&gt;
* [[名古屋嫁入り物語]]シリーズ（フジテレビ系列『[[金曜エンタテイメント]]』内）&lt;br /&gt;
* プロ野球12球団対抗 新春リレーマラソン→[[プロ野球オールスタースーパーバトル]]（毎年1月4日、2006年まで）&lt;br /&gt;
* [[全国速報!大学入試センター試験ボーダー得点]] - [[河合塾]]のホストコンピュータと連動し、[[大学入試センター試験]]のボーダーラインを予測する年1回の特番で当該試験直後の水曜深夜に放送されていた。[[共通一次試験]]時代から放送され、一時は全国完全ネットを誇ったが、2000年代初頭に打ち切られた。&lt;br /&gt;
* [[森といのちの響き〜お伊勢さんとモアイの島〜]]（2008年） - 東海テレビ放送開局50周年記念番組。2009年3月末にリニューアルした東海テレビのフィラー映像にも用いられている。&lt;br /&gt;
* [[名古屋国際女子マラソン]]（毎年3月、2010年まで）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 共同制作番組 ===&lt;br /&gt;
==== フジテレビとの共同制作番組 ====&lt;br /&gt;
* [[芸能界No.1妻は誰だ! 決定!アイアン主婦|アイアン主婦グランプリ -芸能人妻NO.1決定戦-]]（2004年） - 『[[カスペ!]]』枠内で放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== FNS中部地方系列局間での共同制作番組 ====&lt;br /&gt;
いずれも[[新潟総合テレビ]]・[[長野放送]]・[[テレビ静岡]]・[[富山テレビ放送|富山テレビ]]・[[石川テレビ放送|石川テレビ]]・[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]との共同制作番組。&lt;br /&gt;
* [[クイズで公認!恋のおやジルシ]]&lt;br /&gt;
* [[狙え!キテレツひっと]]&lt;br /&gt;
※かつて『[[中日新聞テレビ日曜夕刊]]』でも共同制作コーナーがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ愛知開局前に東海テレビで放送されたテレビ東京の番組 ===&lt;br /&gt;
東京12ch時代のものも含む。&lt;br /&gt;
* [[対決!スーパーカークイズ]]&lt;br /&gt;
* [[恐竜戦隊コセイドン]] - 東京12ch放送分とは異なり、次回予告がカットされた上にEDもボーカル無しの短縮版で放送された。&lt;br /&gt;
* [[科学冒険隊タンサー5]] - 東京12ch放送分とは異なり、次回予告がカットされた上にEDもボーカル無しの短縮版で放送された。&lt;br /&gt;
* [[伝説巨神イデオン]] - 東京12ch放送分とは異なり、次回予告がカットされた上にEDもボーカル無しの短縮版で放送された。&lt;br /&gt;
* [[闘士ゴーディアン]]&lt;br /&gt;
* [[ゴールドライタン]]&lt;br /&gt;
* [[太陽の牙ダグラム]]&lt;br /&gt;
* [[装甲騎兵ボトムズ]] - [[テレビ愛知]]開局後も、引き続き東海テレビで最終回まで放送された。&lt;br /&gt;
* [[銀河烈風バクシンガー]]&lt;br /&gt;
* [[森の陽気な小人たちベルフィーとリルビット]]&lt;br /&gt;
* [[宇宙戦士バルディオス]]&lt;br /&gt;
* [[魔法のプリンセス ミンキーモモ#第1作|魔法のプリンセスミンキーモモ（第1作）]]&lt;br /&gt;
* [[パソコンサンデー]]&lt;br /&gt;
* [[トンデラハウスの大冒険]]&amp;lt;!-- 提供はキー局と同じ「いのちのことば社」 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[私の昭和史]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東海テレビで放送されたUHFアニメ ===&lt;br /&gt;
『ひぐらしのなく頃に解』『狂乱家族日記』『NEEDLESS』以外は、全て関西テレビでも放送された。&lt;br /&gt;
* [[藍より青し#アニメ|藍より青し〜縁〜]]（2003年10月 - 2004年1月）&lt;br /&gt;
* [[プレイボール (漫画)#アニメ|プレイボール]]（2005年7月 - 9月）&lt;br /&gt;
* [[ラムネ (ゲーム)#テレビアニメ|ラムネ]]（2005年10月 - 2006年1月）&lt;br /&gt;
* [[プレイボール (漫画)#アニメ|プレイボール2nd]]（2006年2月 - 4月）&lt;br /&gt;
* [[ひぐらしのなく頃に (アニメ)#第1期『ひぐらしのなく頃に』|ひぐらしのなく頃に]]（2006年5月 - 10月）&lt;br /&gt;
* [[少年陰陽師#テレビアニメ|少年陰陽師]]（2006年11月 - 2007年5月）&lt;br /&gt;
* [[ひぐらしのなく頃に (アニメ)#第2期『ひぐらしのなく頃に解』|ひぐらしのなく頃に解]]（2007年7月 - 9月） - [[京田辺警察官殺害事件|事件]]の影響で途中打ち切り。&lt;br /&gt;
* [[true tears (アニメ)|true tears]]（2008年1月 - 4月）&lt;br /&gt;
* [[狂乱家族日記#テレビアニメ|狂乱家族日記]]（2008年4月 - 10月）&lt;br /&gt;
* [[CANAAN]]（2009年7月 - 10月）&lt;br /&gt;
* [[NEEDLESS#テレビアニメ|NEEDLESS]]（2009年7月 - 2010年1月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のネット番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ダイヤル110番]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]制作） - CBCからの移行番組だが、名古屋テレビ開局時に同局に再移行。&lt;br /&gt;
* [[光子の窓]]（日本テレビ制作） - 東海テレビ開局と同時にネット開始、最終回まで放送。&lt;br /&gt;
* [[頓馬天狗]] - 後枠の「[[琴姫七変化]]」もネット。なお、リメイク版の「[[009!!大あばれ、とんま天狗]]」は名古屋テレビで放送。&lt;br /&gt;
* [[日曜劇場#東芝日曜劇場|東芝日曜劇場]]（KRT&amp;lt;ラジオ東京テレビ。のちの[[TBSテレビ]]&amp;gt;ほか製作） - 本来の名古屋地区のTBS系であるCBCが[[1959年]]-[[1960年]]の一時期、日テレ系のプロ野球中継を実施する都合上同時ネットできなかったことによる。&lt;br /&gt;
* [[Dramatic Game 1844|プロ野球ナイター]]（日本テレビ制作）- 1960年にCBCから移行、名古屋テレビ開局時に同局に再移行。但し1962年の1年間のみ、一部曜日の中継は東海テレビで継続。&amp;lt;!-- THKが火・木、NBNが水・土・日。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[日本プロレス中継|プロレスリング中継]] - 1961年8月27日から、日本テレビにて隔週金曜22時台に放映する録画中継版のみを、隔週日曜深夜に放送（2日遅れ）。&lt;br /&gt;
* [[怪傑ハリマオ]]（日本テレビ制作）&lt;br /&gt;
* [[桂三枝のファイト&amp;amp;ファイト]]（[[MBSテレビ|毎日放送]]制作） - 番組購入。[[ネットチェンジ]]により、CBCに放送権を移譲。&lt;br /&gt;
* [[真珠の小箱]]（毎日放送制作） - [[腸捻転]]時代にネット。ネットチェンジにより、CBCに放送権を移譲。&lt;br /&gt;
* [[よしもと新喜劇|土曜お笑い劇場]]（毎日放送制作） - 腸捻転時代にネット。土曜正午からの放送で、MBSから6日遅れ。名古屋テレビに放送権を移譲したが、間もなくCBCに再移行した。&lt;br /&gt;
* [[日本駅弁図鑑]]（[[東京メトロポリタンテレビジョン]]制作）&lt;br /&gt;
* [[世界遺産 新たなる旅へ]]（[[BSジャパン]]制作）&lt;br /&gt;
* [[ホレゆけ!スタア☆大作戦]]（[[キューブ (芸能プロダクション)|キューブ]]・[[ポニーキャニオン]]制作）&lt;br /&gt;
* [[秋山莉奈の素敵にトラベり〜な!]]（パワーテレビジョン制作）&lt;br /&gt;
* [[感動地球紀行 世界遺産ものがたり]]&lt;br /&gt;
* [[世界史の扉を開けて]]&lt;br /&gt;
* [[5年後のラブレター]]&lt;br /&gt;
* [[とっても甘いの]]&lt;br /&gt;
* [[少年ケニヤ]]（NET制作）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--番頭はんと丁稚どんをネットしていた可能性あり--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アナウンサー ==&lt;br /&gt;
※は編成局アナウンス部長経験者。&lt;br /&gt;
=== 現職 ===&lt;br /&gt;
　入社順。&lt;br /&gt;
* 1976年 [[高井一 (アナウンサー)|高井一]]※&lt;br /&gt;
* 1988年 [[庄野俊哉]]（編成局アナウンス部長）&lt;br /&gt;
* 1990年 [[森脇淳]]&lt;br /&gt;
* 1991年 [[小田島卓生]]&lt;br /&gt;
* 1992年 [[斉藤誠征]]、[[松井美智子]]&lt;br /&gt;
* 1995年 [[岡田考平]]&lt;br /&gt;
* 1997年 [[宮沢桃子]]&lt;br /&gt;
* 1998年 [[加藤晃]]&lt;br /&gt;
* 2001年 [[福島智之]]&lt;br /&gt;
* 2004年 [[勅使河原由佳子]]&lt;br /&gt;
* 2007年 [[杉山真一]]、[[藤本晶子]]（[[札幌テレビ放送]]より移籍）&lt;br /&gt;
* 2010年 [[清水亜里沙]]、[[関根和歌香]]（[[NHK山形放送局]]より移籍）&lt;br /&gt;
* 2011年 [[浦口史帆]]、[[武裕美]]、[[長島弘樹]]&lt;br /&gt;
* 2012年 [[恒川英里]]&lt;br /&gt;
* 2013年 [[上山真未]]、[[高橋知幸]]（[[新潟放送]]より移籍）、[[本仮屋リイナ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去 ===&lt;br /&gt;
　年号は入社年or編成局アナウンス部在籍期間。&lt;br /&gt;
* 1963年 [[吉村功]]（～2001年）&lt;br /&gt;
* 1978年 [[磯野正典]]（経営企画局次長）&lt;br /&gt;
* 1981年 [[阿武野勝彦]]（報道スポーツ局専門局長）&lt;br /&gt;
* 1983年 [[宗宮修一]]（[[WOWOW]]編成局著作権考査部、放送番組審議会事務局、新聞用語懇談会・放送分科会委員）&lt;br /&gt;
* 1986年 [[植木圭一]]※（～2003年、2007年7月～2010年6月、現在は再び他部署）&lt;br /&gt;
* 1988年 [[大鳥居美也子]]（中部日本放送の元アナウンサー・現在報道局記者の[[大園康志]]と結婚した後、暫くして退社）&lt;br /&gt;
* 1989年 [[稲葉寿美]]（～2006年、報道部記者を経て2007年退社、フリーに転向）&lt;br /&gt;
* 1991年 [[緒方智美]]（～1997年、[[東京俳優生活協同組合]]所属の[[声優]]）、[[中村昌秀]]（～2011年、報道スポーツ局報道部解説委員）&lt;br /&gt;
* 1992年 [[川辺多賀子]]&lt;br /&gt;
* 1993年 [[遠藤尚子]]&lt;br /&gt;
* 1995年 [[菊池恵子]] &lt;br /&gt;
* 1997年 [[今井由実子]]（～2007年）&lt;br /&gt;
* 1998年 [[舘道直佳|石田直佳]]（～2003年、[[気象予報士]]）&lt;br /&gt;
* 1999年 [[朝山くみ]]（～2004年、[[昭和プロダクション]]に所属し、[[NHK大阪放送局]]キャスター・リポーター）、[[田島典子]]（～2004年退職後アメリカへ留学）&lt;br /&gt;
* 2001年 [[吉井歌奈子]]（～2006年、[[三桂]]所属）&lt;br /&gt;
* 2002年 [[清水美紀]]（～2010年）、[[武藤祐子]]（～2008年）&lt;br /&gt;
* 2004年 [[武井正晴]]（～2010年6月、他部署）&lt;br /&gt;
* 2005年 [[三浦茉莉]]（～2009年、[[セント・フォース]]に所属）&lt;br /&gt;
* 2008年 [[成嶋早穂]]（～2010年、[[セント・フォース]]に所属）&lt;br /&gt;
* [[新田紀典]]&lt;br /&gt;
* [[中山恵充]]&lt;br /&gt;
* [[芳川猛]]（[[東海テレビプロダクション]][[相談役]]を経て、現在は[[中部大学]]教育研究センター[[客員教授]]）&lt;br /&gt;
* [[市川旨保]]（『[[グランパスExpress]]』を担当）　&lt;br /&gt;
* [[岡山玲子]]（フリー（一時、[[テレビ東京]]専属）に転向後、1998年に結婚し引退）&lt;br /&gt;
* [[御藤博子]]（テレビ東京でスポーツ番組を持っていた。現在は[[QVC]]ナビゲーター）&lt;br /&gt;
* [[近藤実穂]]&lt;br /&gt;
* [[田中秀佳]]&lt;br /&gt;
* [[藤井稔子]]（[[めざましテレビ]]の東海地区リポーターを担当）&lt;br /&gt;
* [[成宮裕子]]（現在は[[チアガール]]）&lt;br /&gt;
* [[三股こずえ]]（その後、ディレクター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 契約 ====&lt;br /&gt;
* 1998年 [[早川敦子]]（～1999年、元[[テレビ静岡]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
* 2000年 [[鬼頭あゆみ]]（～2002年、現在は[[セントフォース]]に所属）&lt;br /&gt;
* 2006年 [[原響子]]（～2007年、かつては圭三プロダクションに所属）&lt;br /&gt;
* [[渡辺由実]]（[[圭三プロダクション]]に所属）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アナウンサー以外の著名な社員==&lt;br /&gt;
*[[笠松茂]]（[[体操]]選手）&lt;br /&gt;
:当初は一般職。のちに東海テレビが運営するクラブチーム「東海テレビレッツ体操クラブ（現・東海テレビ東名体操クラブ）」に所属&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャッチフレーズ ==&lt;br /&gt;
; '90進化論 アソンデルタール人（1990年）&lt;br /&gt;
: 1990年代に突入したのを機に採用したキャッチフレーズで、その最初の1年間だけ使用していた。&lt;br /&gt;
; イチバン☆見つけた!（1993年）&lt;br /&gt;
: 開局35周年を迎えたのを機に採用したキャッチフレーズ。&lt;br /&gt;
; 歌え、東海テレビ　このキャッチフレーズから「やっぱいちバン！」開始まではフジテレビとほぼ同じ。&lt;br /&gt;
; やっぱイチバン! 東海テレビ（1997年 - 2007年）&lt;br /&gt;
: アナログ放送・デジタル放送両方でチャンネルが「1番」であることと、全ての放送局において「1番」であると自負していることの二つの意味を掛け合わせたもの。&lt;br /&gt;
; わんだほ（2008年 - ）&lt;br /&gt;
: ワンダフル (''Wonderful'') のネイティブスピーカーの発音を聞き取った時の音から採っており、チャンネル番号の「1」 (''one'') と掛けている。「テレビを通じたワンダフルを提供したい」という意味が込められている。&lt;br /&gt;
; つたえる つなぐ（開局50周年限定キャッチコピー。2008年 - 2009年）&lt;br /&gt;
: 人と人とのつながりが希薄になっている現代に、テレビにしかできない「人と人とのつながりの大切さ」を未来につなげるという意味。&lt;br /&gt;
; いまだから 東海テレビ!（2010年 - 2011年）&lt;br /&gt;
; 東海テレビ主義る宣言（2011年 - ）&lt;br /&gt;
: キャッチコピーは「○○過ぎる」と「主義」を掛けており、番組によって「面白主義る（面白過ぎる）」や「家族で見主義る（家族で見過ぎる）」といったコピーに変わる。&lt;br /&gt;
; スイッチ! 東海テレビ（2013年 - ）&lt;br /&gt;
: 同年4月開始の情報番組『[[スイッチ! (東海テレビ)|スイッチ!]]』から使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== マスコットキャラクター ==&lt;br /&gt;
; ヤッパくん（1997年 - 2007年12月）&amp;amp;モットくん&lt;br /&gt;
: 上記のキャッチフレーズと共に登場するアニメキャラクターで、頭が[[コーンヘッズ]]のように尖った黄色い全身タイツを着ている。2人は兄弟で、ヤッパくんが兄、モットくんが弟。2人ともまだ年端も行かない子供の姿をしている。「ヤッパ星」からやってきたという設定で、ヤッパ星では東海テレビがよく見られているらしい（直接受信か衛星経由かは不明）。&lt;br /&gt;
: 兄・ヤッパくんは、東海テレビ開局40周年記念のマスコットキャラクターとして1997年に誕生。名古屋の民放テレビ局では最初に作り出されたキャラクターだった。ヤッパくんの声は東海テレビアナウンサー（当時）・[[今井由実子]]が担当。主にアニメ再放送枠で不定期ではあるが、ヤッパくんとモットくんが歯を磨く絵の数秒程度の静止画CMが放送されることもあった。番組宣伝用に放送されるミニ番組や、東海テレビ主催のイベント（愛知駅伝など）においては着ぐるみにもなって登場した。10年間東海テレビのキャラクターとして活躍したヤッパくんは、2007年末を以てその役目を終え故郷に帰っていった（2007年12月20日、[[中日スポーツ]]より一部参考&amp;amp;引用）。&lt;br /&gt;
; わんだほ（2008年1月 - ）&lt;br /&gt;
: 東海テレビが開局50周年を迎えるにあたり、ヤッパくん&amp;amp;モットくんの後任として誕生した新キャラクター。2008年1月1日に東海テレビ内で発見された不思議な生き物。特徴はモコモコとした全身と、必要な時に生える手足。東海テレビのチャンネル番号「1」を原形とし、様々な形に変化する。「だほ。だほ。」と、かなり低い声で鳴き、最初に覚えた言葉は「わんだほ!」。&lt;br /&gt;
: 社内外の女性を中心としたメンバーにより立案されたキャラクターで、名前には東海テレビのチャンネル番号「1」と「ちょっとしたワンダフルをお届けしたい」という意味が込められている。姿形は雲をイメージして造形されており、その真っ白な体には「何色にも染まらず原点に返る」というメッセージが込められている。一つの固定観念に囚われることなく、多様な個性を取り入れた番組制作をするという意思を表現している（2007年12月20日、中日スポーツより参考&amp;amp;引用）。&lt;br /&gt;
: 東海テレビが放送する中日ドラゴンズの主管試合において、中日の選手がホームランを打つか、ヒーローインタビューを受ける際に、わんだほを持ったドアラ人形がプレゼントされる。&lt;br /&gt;
{{FNN-character}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オープニング・クロージング ==&lt;br /&gt;
=== オープニング&amp;lt;!--（OP）--&amp;gt; ===&lt;br /&gt;
; 開局 - 1970年代末期&amp;lt;!--原文が「1971年（まで）」となっていたが、次項のものに移るのは、もっと遅かった。--&amp;gt; &lt;br /&gt;
: 朝日が昇り、その中からロゴが出てくるというもの。BGMはファンファーレ。このオープニングは、後にカラーで撮り直された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--70年代末期→どこかの海に面した、オレンジ色の朝日を延々と映し出し、その朝日から「1」のマークが現れる。マークが大きく映し出されたところで、オレンジ色をバックにマークが左に寄って、「東海テレビ JOFX-TV」の文字が映し出される。BGMは、ハープやオルガンなどを使った静かなもの。--&amp;gt; &lt;br /&gt;
; 1970年代末期 - 1987年&lt;br /&gt;
: 東海地方の各地をヘリコプターで上空から撮影したもの。最後は東海テレビの社屋の屋上の旗が遠目のアングルで映る。画面はフィルム、BGMはクラシック。テロップやナレーションは一切ない簡素なもの。&lt;br /&gt;
; 1988年 - 2011年7月23日（アナログ放送）&lt;br /&gt;
: 白バックに緑・赤の2本の線が現れ、それらが様々なものに変化していくアニメーションを使用。そして、最後にそれら2本の線が東海テレビの六角形のマークを形成し、ブルーバックのチャンネル表示に切り替わって本放送を開始するというものだった。このオープニングは[[日本放送協会|NHK]]の『[[みんなのうた]]』で1988年に放送された、堀口忠彦制作の[[爆風スランプ]]「転校生は宇宙人」のアニメ映像とかなり酷似している。2004年からは、ブルーバックのチャンネル表示部分が栄の夜景を映したものに変更された。2007年4月以降、毎日終夜放送されるようになったため、フィラー終了後のジャンクションとして放送された。2008年7月24日からは、オープニング後に[[地上アナログ放送]]終了告知画面（30秒、BGM、ナレーション付き）が放送された。ただし、総務省地上デジタルテレビジョン放送受信相談センターの区切り方が本来とは異なっている。告知画面の形式はブルーバックで、一般的なものであった。テレビ愛知以外の他の在名民放局が頻繁に[[局名告知]]を変える中、東海テレビのこのオープニング映像は後述するクロージング映像ととともに2011年7月23日のアナログ放送終了前まで放送された（7月24日は前夜から引き続き『[[FNSの日]]』が放送されていたため未放送）。&lt;br /&gt;
; 2003年12月 - 現在（デジタル放送）&lt;br /&gt;
: 全体的に空撮による映像。BGMは&amp;lt;!--&amp;lt;ref&amp;gt;[[吉田恭子 (ヴァイオリニスト)|吉田恭子]]演奏の&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;[[ビートルズ]]の『[[アクロス・ザ・ユニバース|Across the Universe]]』をイージーリスニング風に編曲したもの。&lt;br /&gt;
# 名古屋港付近の様子から[[瀬戸デジタルタワー]]の全体が映し出され、その後に東海テレビの本社屋が映し出される。&lt;br /&gt;
# 最後に、名古屋市中心部の上空を写しながら「おはようございます。JOFX-DTV。こちらは東海テレビ放送、デジタルテレビジョンです。」というアナウンスが入る。&lt;br /&gt;
: 上記アナログと同様、2007年4月以降、毎日終夜放送されるようになったため、フィラー終了後のジャンクションとして放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クロージング ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--（「エンディング」と表記するのは間違いです）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 開局 - 1970年代&lt;br /&gt;
: 詳細不明。 &lt;br /&gt;
; 1970年代 - 1980年代前半&lt;br /&gt;
# アンテナのイラストの静止画映像、「この後は東海ラジオ（東海テレビの関連会社）をお聞き下さい」というアナウンス&lt;br /&gt;
# 東海ラジオ社屋&lt;br /&gt;
# 名古屋の町並み&lt;br /&gt;
# 東海テレビの社屋&lt;br /&gt;
# 水面に東海テレビのマークが映りこむ噴水の映像&lt;br /&gt;
# 東海テレビ社屋に飾られる同社の看板がアップで映される&lt;br /&gt;
# 星空&lt;br /&gt;
: という映像。BGMは[[フランシスコ・タレガ|タレガ]]の「[[アルハンブラの思い出]]」。1.の静止画は初期の頃、☆印のような形が描かれるアニメーションが使用されていたが、東海ラジオの周波数変更に伴いアンテナのイラストの静止画に変更された。&lt;br /&gt;
; 1980年代前半 - 1984年頃&lt;br /&gt;
# 夕焼けの空&lt;br /&gt;
# 夜、船に乗った少年がほかの船を見つめる&lt;br /&gt;
# 砂漠を歩く少年&lt;br /&gt;
# 再び夜、船に乗った少年がほかの船を見つめる&lt;br /&gt;
: [[クロード・チアリ]]演奏の曲をBGMに、[[石垣りん]]の詩「おやすみなさい」（このクロージングのために東海テレビが特別に石垣に依頼したもの）を[[山田昌]]が朗読するというスタイル。その後のコールサインとチャンネルのブルーバック表示でもBGMは同じものを使用していたが、一旦流し直していたため音が途切れていた。&lt;br /&gt;
; 1984年頃 - 1988年&lt;br /&gt;
# [[渥美半島]]の花畑&lt;br /&gt;
# ビニールハウスの中で農作業をする老婆&lt;br /&gt;
# 船&lt;br /&gt;
# 食事をする家族&lt;br /&gt;
# 男の子の寝顔&lt;br /&gt;
# ブルーバックのチャンネル表示&lt;br /&gt;
: というもの。渥美半島名物・[[電照菊]]の栽培農家の農作業風景とその一家の団欒風景を、渥美半島の情景を織り込みつつ映しながら、こちらも[[クロード・チアリ]]演奏の曲をBGMに、石垣りんの詩「おやすみなさい」を山田昌が朗読するもの。ただし、『[[録画チャンネル4.5]]』放送時のみ実写部分がカットされていた上に、ラストが「このあと6時から[[四季の釣り]]を放送します」というブルーバックに差し替えられた。&lt;br /&gt;
; 1988年 - 2011年7月24日（アナログ放送）&lt;br /&gt;
: 黒バックに緑・赤の二本の線が現れ、それらがハートマークやロケット、人物など様々なものに変化していくアニメーション。そして、最後にそれら二本の線が東海テレビのマークを形成し、ブルーバックのチャンネル表示に切り替わり終了。クロージングのこのバージョンへの移行は、オープニングよりも後になった。オープニングと同様に、このクロージングもチャンネル表示のブルーバックは、2004年からは栄の夜景を映したものに変更された。2007年4月以降、毎日終夜放送されるようになったため、このクロージングは不定期で放送休止（特に日曜深夜）の場合に放送された。こちらもオープニング映像及びテレビ愛知と同じく、2011年7月24日のアナログ放送終了まで放送した。また2011年7月24日、アナログ放送停波時のスペシャルバージョンでは、同日23時59分のアナログ放送停波前に、前述のクロージングアニメーションが流れた後、最後のチャンネル表示（栄の夜景がバック）において、高井一アナウンサーによる、これまでのアナログ放送の視聴への感謝を伝える、下記のアナウンスが流れた。&lt;br /&gt;
: '''「半世紀以上の長きに渡り、東海テレビのアナログ放送をご覧いただきまして、ありがとうございました。本日を持ちまして、アナログ放送を終了させていただきます。今後は、デジタル放送にてご覧いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。」'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2003年12月 - 現在（デジタル放送）&lt;br /&gt;
: オープニングと同様に空撮による映像だが、構成やBGMが異なる&amp;lt;!--&amp;lt;ref&amp;gt;コッピョル（韓国胡弓(ヘグム)奏者）の「Small Flowers Near By Railroad」&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
# まず、名古屋港付近から市中心部へ向かうように移動。&lt;br /&gt;
# 次に空をバックに市街地と[[熱田神宮]]の映像が映し出され、続いて名古屋駅ビルであるセントラルタワーズを360度ターンしていく。&lt;br /&gt;
# セントラルタワーズを過ぎていくのと同時に[[ナゴヤドーム]]の全体が現れる。&lt;br /&gt;
# その後、[[名古屋城]]、瀬戸デジタルタワーと続き、最後に東海テレビ本社屋が現れる。&lt;br /&gt;
# 最後に名古屋市街全体をバックに、「JOFX-DTV。こちらは東海テレビ放送、デジタルテレビジョンです。」というアナウンスが入る。&lt;br /&gt;
: これも、2007年4月以降毎日終夜放送されるようになったため、このクロージングは不定期で放送休止（特に日曜深夜）の場合に放送される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 不祥事 ==&lt;br /&gt;
=== 『ぴーかんテレビ』放送事故 ===&lt;br /&gt;
2011年8月4日午前、『[[ぴーかんテレビ]]』の関連番組『別冊!ぴーかんテレビ』を放送している最中に、[[岩手県]]産[[ひとめぼれ]]10kgが当たる「夏休みプレゼント主義る祭り」の当選者を知らせる映像を誤って表示する[[放送事故]]が発生した。放送は東海地区のみだが、問題の映像は[[youtube]]などにアップロードされたことで被災地にもその映像が流れてしまった。その際に表示された映像はリハーサル用に作成した物だが、岩手県産米の品質を揶揄する内容であったため、岩手県側から抗議を受ける事態へと発展し、同番組は打ち切られた。詳細は[[ぴーかんテレビ#「セシウムさん」事件と突然の番組終了|同番組の項目]]を参照。&lt;br /&gt;
=== 『幸せの時間』性表現問題 ===&lt;br /&gt;
2012年に放送された昼ドラマ『[[幸せの時間#テレビドラマ|幸せの時間]]』において過激な性描写シーンに対し視聴者からの苦情が殺到し、[[放送倫理・番組向上機構]]（BPO）の審査対象となり、翌2013年3月4日にテレビドラマとしては初の委員長談話が発表されるケースとなった。これに対し東海テレビはプロデューサーら関係者数人の処分を行っている。詳細は[[幸せの時間#テレビドラマ#性描写についての苦情と問題化|同番組の項目]]を参照。&lt;br /&gt;
====線タクシー放送トラブル====&lt;br /&gt;
2014年10月28日の線タクシー放送中に画面が暗くなり最後が放送されなかった。トラブルが原因。11月1日に再放送放送。翌日のYahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント ==&lt;br /&gt;
恒例となりつつあるイベントや特色あるイベントを挙げる。テレビ単営局ながら、年間を通じて何かしらのイベントを行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇=中日新聞社が関連&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
△=東海ラジオが関連&lt;br /&gt;
* [[マラソンフェスティバル ナゴヤ・愛知|名古屋ウィメンズマラソン]]（毎年3月）◇△&lt;br /&gt;
* [[名古屋モーターショー]]（2年に1度開催）◇△ - [[中部経済新聞社]]、テレビ愛知も主催に関わっている。ポスター等に記載される主催者名においては東海テレビは最後に名を連ねている。&lt;br /&gt;
* [[劇団四季]]（名古屋開催時に主催）◇&lt;br /&gt;
* [[東海クラシック]]〔[[デサント|マンシングウェア]]（女性） / [[日本コカ・コーラ|コカコーラ]]（男性）△〕◇&lt;br /&gt;
* [[コンサート]] - 演歌歌手の主催・後援は稀となっている。&lt;br /&gt;
* 自社制作番組関連イベント - [[オアシス21]]、[[久屋大通公園|久屋大通]]などで開催。&lt;br /&gt;
* [[ボリショイサーカス]]などの[[サーカス]]◇△ - 催される事業によっては、CBCも名を連ねることがある（例：2010年開催の[[木下サーカス]]）。&lt;br /&gt;
* [[名古屋城]]宵まつり◇△&lt;br /&gt;
* ナゴヤ[[オクトーバーフェスト]]（2011年から久屋大通で実施）◇△&lt;br /&gt;
* 黒川東[[中日ハウジングセンター]] - 他の中日ハウジングセンターも関わっているが、黒川東は中日・東海ラジオの3社が共同運営している。&lt;br /&gt;
* [http://sweets-nagoya.com/ スイーツコレクション in NAGOYA]◇△ - 2010年3月27日から同年4月4日まで[[吹上ホール]]で開催されたイベント。東海地方でこのようなイベントが開催されたのは初である。なお第1回のポスターには、お菓子で出来た[[金鯱]]と「どえりゃあ おかし〜」の文字が登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連企業 ==&lt;br /&gt;
* 東海放送会館&lt;br /&gt;
* 東海テレビフラワーセンター&lt;br /&gt;
* アートパーク東海駐車場&lt;br /&gt;
* [[テレピア]]（東桜1-14-25）&lt;br /&gt;
** テレピア内に支局を設置している放送事業者&lt;br /&gt;
*** [[フジテレビジョン]]名古屋支社&lt;br /&gt;
*** [[関西テレビ放送]]名古屋支局&lt;br /&gt;
*** [[石川テレビ放送]]名古屋支社&lt;br /&gt;
*** [[テレビ静岡]]名古屋支社&lt;br /&gt;
*** [[富山テレビ放送]]名古屋支社&lt;br /&gt;
*** [[長野放送]]名古屋支局&lt;br /&gt;
*** [[福井テレビジョン放送]]名古屋支社&lt;br /&gt;
*** [[ニッポン放送]]名古屋支局&lt;br /&gt;
*** [[文化放送]]名古屋支局&lt;br /&gt;
*** [[三重テレビ放送]]中部支社&lt;br /&gt;
* [[東海テレビ事業]]&lt;br /&gt;
* [[ユニモール]]&lt;br /&gt;
* 東海パック&lt;br /&gt;
* 東海[[東映ビデオ]]販売&lt;br /&gt;
* [[東海テレビプロダクション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
* 2007年2月9日、東海テレビの本社旧館にIDC[[大塚家具]]名古屋栄ショールームが出店。同年2月13日放送の『ぴーかんテレビ』で店内の模様が中継された。&lt;br /&gt;
* 東海テレビでドラゴンズ戦主催試合がローカル中継される場合は、CBCとともに『[[J SPORTS STADIUM]]』向けに裏送り制作が行われている。この他、『[[三重テレビナイター]]』のドラゴンズ戦主催試合中継の裏送り制作も担当。東海テレビが『J SPORTS STADIUM』向けの裏送り制作担当日の場合、稀に『三重テレビナイター』と同時生中継を行うことがある。&lt;br /&gt;
* 長久手町に、「東海テレビ東名体操クラブ」という小中学生対象のスポーツクラブがある。この施設は1979年に名古屋市内に開設した'''東海テレビレッツ体操クラブ'''というスポーツクラブが1987年に現在地に移転し名称を変更したもので、東海テレビと字体が同じであり、東海テレビのロゴマーク(1の部分が体操する人のマークになっている)が付けられている。同クラブの代表である[[笠松茂]]は、現役時代は東海テレビの所属であった。&lt;br /&gt;
* 東海テレビ公式サイト内にある「採用情報」のページは、同局が日曜正午に放送している中京ローカルの情報番組『スタイルプラス』に倣い、「サイヨウプラス」というタイトルが付けられていた事がある。&lt;br /&gt;
* 2009年末から、[[ニコニコ動画]]内の「ニコニコチャンネル」に「'''東海テレビわんだほちゃんねる'''」を開設。翌年初めから宮沢桃子、勅使河原由佳子、成嶋早穂の挨拶動画が公開され始めたが、その中で東海テレビに先立ち「ニコニコチャンネル」に公式チャンネルを開設していた[[チューリップテレビ]]について触れた女性アナウンサーがいた。主に平日午後のドラマ関連の動画、東海テレビアナウンスどっとこむ関連の動画が公開される。&lt;br /&gt;
* 1963年、東海テレビの開局5周年を記念したPRソング『'''楽しい1チャンネル'''』（作詞：西塚富士子・補作：[[永六輔]]・作曲：[[中村八大]]・歌：[[九重佑三子]]）がIDスポットなどで使われていた。この曲は、一般から公募された歌詞から、愛知県在住の主婦・西塚の作品が選ばれ、永が補作詞した上で中村が曲を付けた。このPRソングは、2011年現在では既に使われていない。&lt;br /&gt;
* 2011年10月8日、フジテレビや他の系列局では『めちゃイケ』の4時間40分スペシャルを放送する中で、東海テレビでは中日ドラゴンズ戦中継を放送（延長オプションはなし）。21:00からは「[[土曜プレミアム]]」の『[[カンフーハッスル]]』を放送した（スポンサーは同じだが、提供クレジット出しなどは東海テレビ出し）。『めちゃイケスペシャル』は10月22日午後に振り替え放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の中京圏の放送局 ==&lt;br /&gt;
* [[NHK名古屋放送局]]&lt;br /&gt;
* [[NHK岐阜放送局]]&lt;br /&gt;
* [[NHK津放送局]]&lt;br /&gt;
* [[CBCテレビ]]（CBC、[[Japan News Network|JNN]]系列）&lt;br /&gt;
* [[中京テレビ放送]]（CTV、[[Nippon News Network|NNN]]・[[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]系列）&lt;br /&gt;
* [[名古屋テレビ放送]]（メ〜テレ、NBN、[[All-nippon News Network|ANN]]系列）&lt;br /&gt;
* [[テレビ愛知]]（TVA、[[TXN]]系列）&lt;br /&gt;
* [[CBCラジオ]]〔[[Japan Radio Network|JRN]]系列〕&lt;br /&gt;
* [[東海ラジオ放送]]（SF）〔[[全国ラジオネットワーク|NRN]]系列〕&lt;br /&gt;
* [[エフエム愛知]]（FM AICHI）〔[[全国FM放送協議会|JFN]]系列〕&lt;br /&gt;
* [[ZIP-FM]]〔[[JAPAN FM LEAGUE|JFL]]系列〕&lt;br /&gt;
* [[InterFM NAGOYA]]〔[[MegaNet]]系列〕&lt;br /&gt;
* [[エフエム岐阜]]（Radio 80）〔JFN系列〕&lt;br /&gt;
* [[三重エフエム放送]]（レディオキューブ FM三重）〔JFN系列〕&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Tokai Television Broadcasting}} &lt;br /&gt;
* [http://www.tokai-tv.com 東海テレビ公式サイト]&lt;br /&gt;
{{FNN・FNS}}&lt;br /&gt;
{{中日新聞社}}&lt;br /&gt;
{{Tv-tokai}}&lt;br /&gt;
{{リダイレクトの所属カテゴリ&lt;br /&gt;
|redirect= 東海パック&lt;br /&gt;
|1= 東海テレビ&lt;br /&gt;
|2= 日本の音楽関連出版社&lt;br /&gt;
|3= 東区 (名古屋市)の企業&lt;br /&gt;
|1-4d=&lt;br /&gt;
|2d=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:とうかいてれひほうそう}}&lt;br /&gt;
[[Category:東海テレビ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本民間放送連盟会員|23とうかいてれひほうそう]]&lt;br /&gt;
[[Category:名古屋市東区の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のテレビ局]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県のマスメディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:1958年設立の企業]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%96%E5%9B%BD%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%BF%E3%81%9F%E6%97%A5%E6%9C%AC&amp;diff=378990</id>
		<title>外国からみた日本</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%96%E5%9B%BD%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%BF%E3%81%9F%E6%97%A5%E6%9C%AC&amp;diff=378990"/>
				<updated>2020-01-11T04:49:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: ケンケン (トーク) による版 378239 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''外国からみた日本'''（がいこくからみたにほん）は、外国からみた日本のイメージである。そのイメージを直視することは、日本の[[アイデンティティ]]を考えることにつながる&amp;lt;ref name=&amp;quot;gaib&amp;quot;&amp;gt; 石井光太 『日本人だけが知らない 日本人のうわさ - 笑える・あきれる・腹がたつ』 光文社 2010年 2011年&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 諸外国から ===&lt;br /&gt;
*'''日本独自の呑み文化''' - 困惑することが多い。座る場所（上座など）も決まっている。欧米では他の人にお酒を注いであげることはしない。吐くまで呑み続けることにも驚く&amp;lt;ref name=&amp;quot;gaiyos&amp;quot;&amp;gt; KAORI 『外国人が教えてくれた日本人is No.1 – 家から食事、美意識、性格まで』 PHP研究所 2010年&amp;lt;/ref&amp;gt;。日本人の多くは、酒の席に着くと、「とりあえず、ビール」と言っておそろいのものを注文し、それを飲み干してからそれぞれ好きなものを頼む。しかし、欧米人は、どうせ飲むなら好きなものを注文する、という考えを持っており、「とりあえず、ビール」という特性が理解できない&amp;lt;ref name=&amp;quot;gaib&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*'''日本の[[自販機]]''' - おつりがちゃんと出てくること、'''どこにもあることは、外国人にはとても珍しい'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;gaiyos&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*'''鼻をすする''' - 日本人はあまり気にしないが、「鼻をすする」ことは100%外国人が気にする、欧米では大変失礼な行為である（鼻をかめばよい）&amp;lt;ref name=&amp;quot;gaiyos&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*'''気配り''' - 日本人は建物のドアを開けて、自分が中に入った瞬間にドアから手を離す。ドアはバタンと閉じてしまう。しかし、欧米人は次の人が来るまでドアから手を離さずに待ってくれる。日本人留学生はなかなか身につかない。その場での自分の行動に気を配らない、相手に気を配るという視点が抜け落ちてしまっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;gaiyu&amp;quot;&amp;gt;千葉忠夫 『格差と貧困のないデンマーク – 世界一幸福な国の人づくり』 PHP研究所 2011年&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*'''風俗店、セックスレス''' - [[風俗店]]が多いこと、コンビニに置いてある[[エロ本]]の多さに驚く。日本の[[セックスレス]]について、外国では「日本にはセックスを描いた漫画が数えきれないほどあり、男性は朝から晩までそれを見て[[オナニー]]にふけっている。そのため、それで性欲が晴らされてしまうので、恋人や妻と一緒に寝ていても、セックスする気にならないのだ」と話されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;gaib&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*'''奇妙な習慣''' - 海外のメディアが「日本の奇妙な習慣」として頻繁に取り上げるのが、「通勤ラッシュの混雑」と「夜の電車で居眠りをするサラリーマン」。これと並んで多いのが「立小便する日本人」&amp;lt;ref name=&amp;quot;gaib&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*'''[[日傘]]''' - 「晴れているのに、傘をさしている女性」（日傘）が不思議。（欧米では、日焼けしている=good!と思う人が多い）&amp;lt;ref name=&amp;quot;gait&amp;quot;&amp;gt;吉野椰枝子 『おにぎりはどの角から食べるのがマナーですか？ - ホームステイ外国人のニッポンびっくり体験』 祥伝社 2011年&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*'''その他''' - バッグ、下着、洋服、靴などを高価なもので揃えているにも拘わらず、傘だけはビニール傘。ファッションにお金をかけている日本人が傘にだけ無関心であることが不思議でならない&amp;lt;ref name=&amp;quot;gaib&amp;quot;/&amp;gt;。自転車に乗っている人が多い&amp;lt;ref name=&amp;quot;gait&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アメリカから ===&lt;br /&gt;
==== 普天間問題 ====&lt;br /&gt;
あまり話題にもなっていないし、テレビのニュースで報じられる事もない。アメリカ側からこの問題を見てみれば[[普天間飛行場]]の県外・国外移設などはありえない話で、そもそも議論にすらならない、わかり切ったことから。ブレまくる日本政府に対して呆れ果てている。アメリカ政府は忍耐強く事態の進展を見守っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;gair&amp;quot;&amp;gt;飯柴智亮 『日米同盟崩壊 – もう米軍は日本を中国から守らない』 集英社 2011年&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====F-22ラプター戦闘機を日本に売却しない理由====&lt;br /&gt;
アパッチと同様技術的に日本は使いこなせない。すべての[[軍事機密]]が中国やロシア側に筒抜けになってしまう懸念がある（与党の最大実力者が100人超の国会議員を引き連れて訪中するような国は、同盟国として信用できない）。アメリカは日本が思っているほど日本を信用していない。それを日本は理解していない&amp;lt;ref name=&amp;quot;gair&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====自衛隊のIT戦略は“竹槍”レベル====&lt;br /&gt;
米軍の車両にはほぼ専用の[[GPS]]が付いているが、自衛隊は持っていない&amp;lt;ref name=&amp;quot;gair&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====日本に対する評価====&lt;br /&gt;
アメリカへの直接的な害はないけれども、本当に信頼できる[[同盟国]]ではなくなってきている。ただ、対中国のパワーバランスを考えた時、まだ地理的に意味があるので同盟関係を維持している。でも、これから先どうなるかはわからない。日本の首相は陸海空[[自衛隊]]の最高指揮官としての自覚が足りない&amp;lt;ref name=&amp;quot;gair&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''信用できない''' - [[アーサー・シュレジンジャー|シュレジンジャー元国防長官]]は、「[[岡田克也|岡田外相]]は2枚舌を使う。公式の席上では、アメリカの核は要らないと言いながら、[[ペンタゴン]]でのプライベートの話し合いでは[[核の傘]]は必要だと言っている。全く信用できない」と述べ、また、核持込の秘密協定を暴露したことにも腹を立てると同時にあきれはてている。アメリカ政府の首脳は「[[民主党 (日本 1998-)|民主党政権]]の指導者たちは、とにかく理解しがたい人々だ。[[金正日|キム・ジョンイル]]のほうが、よほどわかりやすい」と言って嘆いている。「民主党政権はこれまでの無責任な野党癖が直っていない。積極的に世界の安全を図ろうという気持ちがない。アメリカに対しても、[[野党]]としての立場で対応することしか考えていない。そのうえ核兵器といえば悪いもの、というイデオロギーだけで、現実問題として核兵器を考える気持ちが全くない」[[アメリカ国防総省]]や[[アメリカ合衆国国務省|国務省]]の首脳たちは口を揃えてこう言う。アメリカの人々は、日本の民主党の政治家だけでなく、信用ならない政治家を指導者に選んでしまった日本人、日本という国に対しても不信をつのらせている&amp;lt;ref name=&amp;quot;gaog&amp;quot;&amp;gt;日高義樹 『いまアメリカで起きている本当のこと - 日本のメディアが伝えない世界の新潮流』 PHP研究所 2011年&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''新幹線計画''' - 「沖縄の基地から海兵隊を追い出そうとしている日本の外相が、なぜ[[フロリダ州|フロリダ]]まで[[新幹線]]を売り込みにやって来るのか」こういった声が上がって、フロリダでは日本の新幹線ではなく、ドイツか中国の高速鉄道システムを取り入れるべきだという意見が強くなっている。同じように、いったんは日本型の新幹線建設に傾いていた[[カリフォルニア州]]でも、計画が頓挫してしまっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;gaog&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中国から ===&lt;br /&gt;
====全般====&lt;br /&gt;
日本には救いがあると思うのは[[皇室]]があること。日本文化の継承者の精神のコア、それがずっと続いていること、このことにはものすごく重要な意義がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;gaiyo&amp;quot;&amp;gt;黄文雄・呉善花・石平 『帰化日本人 – だから解る日本人の美点・弱点』 李白社 2008年&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本のマスメディアは、中国政府のやっていることを代弁する傾向がある&amp;lt;ref&amp;gt;ジャーナリズムは、中国人が撮った[[反日]]の映画は取り上げるが、中国の公式見解に反する日本人が撮った映画（「[[南京の真実]]」など）は、無視して取り上げない。まるで中国の宣伝機関である。マスメディアの報道では、犯人はアジア系外国人だといって、中国人だとは言わないことが多い。明らかに意図的である。&amp;lt;/ref&amp;gt;。盛んに中国ロマンを煽る&amp;lt;ref&amp;gt;代表的なものが[[NHK特集 シルクロード|シルクロード]]。荒涼とした砂漠を美化して、ロマンに満ちた幻想のシルクロードを作り上げる。意図的に日本人の美意識をくすぐる映像があまりにも多く、中国の実態を見えなくしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;gaiyo&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
若者たちの大部分は、国際社会の現実認識がゼロに近く、平和という夢の中に生きている。現実認識抜きに、命の大切さとか平和とかを教えていると、無力な国民、国際社会の困難に実際的な対応が出来ない民族になってしまう。他の国が攻めてきたらどうするのか、この調子だと両手を上げて降伏する以外にない&amp;lt;ref name=&amp;quot;gaiyo&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
留学にせよ、出稼ぎにせよ、日本へ渡る前は[[痴漢]]に注意するようにという助言を受けることが多い&amp;lt;ref name=&amp;quot;gaib&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国人が日本に来て驚くこと。電車で煙草を吸う人がいない、痰を吐く人がいない、車内でラーメンを食べる人もいない。もっと強い驚きは、携帯電話をかける人が隅っこで小声か、新幹線ならデッキでかけている。銀行のガードマンが銃を携帯していない&amp;lt;ref&amp;gt;宮崎正弘 『オレ様国家・中国の常識』 新潮社 2011年&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====長野「赤旗氾濫」事件====&lt;br /&gt;
2008年4月26日、[[北京オリンピック]]のトーチリレーが行われた[[長野市]]には、中国の[[五星紅旗]]が洪水のように氾濫した。中国大使館が費用を負担して全国から中国人留学生を組織的に動員し、数千人の中国人留学生が集まった。中国人留学生達により日本人に対する暴行・傷害が行われた。なぜか現場に居た警官たちは中国人の犯人達の一人も現行犯逮捕しようとしなかった。現場の警官たちが手を出せなかったのは、上層部から「中国人を逮捕するな」という指示が出されていたからだとも言われている。機動隊員の一部は、帰りの輸送車の中で泣いていた。[[NHK]]や[[テレビ朝日]]などのテレビニュースでは、怪我をした中国人留学生が路上で介抱される場面だけ繰り返し放送され、あたかも加害者は心ない日本人で、中国人は可哀相な被害者であったかのようなイメージ操作が行われた。日本の警察やマスコミの面前で日本人を心理的・肉体的に威嚇しても、日本の治安当局は一人も中国人を逮捕しなかったという「実績」が残った。「この国」では、法律よりも外交的配慮が優先されることが公然となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;gais&amp;quot;&amp;gt;関岡英之 『中国を拒否できない日本』 筑摩書房 2011年&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====対日戦略====&lt;br /&gt;
*'''[[日本における外国人参政権|外国人参政権問題]]''' - 地方レベルの[[選挙権]]（[[投票権]]）だけで済む話ではなく、真の狙いは、あくまでも[[国政]]、そして[[被選挙権]]（立候補権）の獲得。2009年9月、[[日本における外国人参政権#中国人|華人参政支援協会]]という[[在日中国人]]の新たな組織が立ち上げられ、12月に東京の池袋で第1回研究会を開催し、次のようなスローガンを打ち出した&amp;lt;ref name=&amp;quot;gais&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*:10年かかろうが20年かかろうが、我々の代表を[[国会議事堂]]に送り込む。&lt;br /&gt;
*'''中国に横取りされたイランの油田''' - [[尖閣諸島中国漁船衝突事件|尖閣諸島の漁船衝突事件]]の衝撃がさめやらない2010年10月15日、日本は最後まで死守しようとしてきた[[イラン]]の[[アザデガン油田]] の権益（2004年2月にアザデガン油田の権益の75％を獲得することでハタミ政権と合意し、契約調印。しかしアメリカはアザデガン油田から手を引くよう、日本に圧力をかけ、2006年、日本はアザデガン油田の権益の65％を放棄させられた。'''2009年、中国が権益の70％を獲得し漁夫の利を得ることになった'''）から、完全撤退することを余儀なくされた。アメリカは「イラン・リビア制裁法」というアメリカの国内法を盾に取って、日本に横槍を入れた&amp;lt;ref&amp;gt;経済産業省は資源エネルギー庁長官をワシントンに派遣し、なぜアメリカの国内法に従わなければならないのかと質したが、アメリカ側は、もしアザデガン油田の権益を放棄しなければ、国際石油開発帝石をアメリカの制裁対象リストに掲載し、アメリカ企業やアメリカの金融機関との取引を一切認めず、外国事業や資金調達ができないようにしてやると恫喝した。&amp;lt;/ref&amp;gt;。アザデガン油田に手を出すなと。中国の恫喝に翻弄されていた管政権の足元を見透かしたアメリカから、執拗に撤退を迫られた挙句の陥落だった。結局、日本はアザデガン油田から完全撤退し、10％の権益をイラン国営石油会社に無償で返還することを表明した。こうして日本は、アザデガン油田の原油を1滴も手に入れないまま、貴重な自主開発油田を失った&amp;lt;ref name=&amp;quot;gais&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*'''[[尖閣諸島]]（1970年になって領有権を主張）''' - 1968年、日本、韓国、台湾の科学者を中心にSCAFE（現[[アジア太平洋経済社会委員会|ESCAP]]）が、[[東シナ海]]一帯で地球物理学調査をした際、付近海域に石油が豊富に埋蔵されている可能性を指摘すると、その2年後の1970年になって中国が[[領有権]]を主張するようになった。広大な中国にとって問題にならない日本の無人島、それが石油と聞いて乗り出してきた&amp;lt;ref name=&amp;quot;gaoa&amp;quot;&amp;gt;中名生正昭 『尖閣、竹島、北方四島 – 激動する日本周辺の海』 南雲堂 2011年&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:'''日本人は罰金''' – [[石垣市|石垣]][[市議会]]の仲間均議員と箕底用一議員が、2010年12月10日尖閣諸島の南小島に上陸した。仲間議員はこれまでに14回、尖閣に上陸しているが、そのたびに罰金10万円を払わされている&amp;lt;ref name=&amp;quot;gaob&amp;quot;&amp;gt;[[田母神俊雄]]・[[一色正春]] 『（緊急対談）田母神俊雄・一色正春 – われわれは闘う「同志」だ』 WiLL 2011年4月号 p.42-53 ワック&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*'''沖縄''' - すでに尖閣諸島は問題の中核ではなく、[[沖縄]]を中国領として回復できるかどうかということに論点が進んでいる。中国の学校教育では、将来[[中華民族]]が奪回しなければならない領土を叩き込んでいる。すでに小学生にも、沖縄は中国の領土だと教えている。動画投稿サイトのYouTubeでは、『「沖縄は我が領土！」 - 中国の小学生』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=vw1klwwYPzU 『「沖縄は我が領土！」- 中国の小学生』] YouTube 2011年5月18日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;というムービーを見ることができる&amp;lt;ref name=&amp;quot;gaii&amp;quot;&amp;gt;坂東忠信 『中国が世界に知られたくない不都合な真実』 青春出版社 2011年&amp;lt;/ref&amp;gt;。2011年6月8日、[[ミサイル駆逐艦]]など8隻の[[中国人民解放軍海軍|中国海軍]]の[[軍艦|艦艇]]が、[[沖縄本島]]と[[宮古島]]の間の[[公海]]上を航行した。中国海軍は2010年4月、10隻が同じ海域を航行し、[[艦載機|艦載ヘリコプター]]が海自[[護衛艦]]に接近、同7月にも2隻が通過しており、日本近海での活動が目立っている&amp;lt;ref&amp;gt;『中国軍艦8隻が沖縄付近通過＝太平洋上の演習目的か－防衛省』 時事通信 2011年6月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*'''「北海道」などの買収''' - 2010年11月、[[北海道庁|道庁]]が調査確認し、[[林野庁]]に報告したところによると、“少なくとも”、[[北海道]]内の[[森林]]820ヘクタールが、外国資本の法人、個人、計33によって所有されていることが明らかになっている。買手のうち最も積極的なのは[[香港]]や[[東南アジア]]の[[華人]]を含む中国系資本である。その多くに[[水源地]]が含まれ、[[自衛隊]]の[[基地]]や[[駐屯地]]、[[原子力発電所]]、[[空港]]を臨む立地の森林や[[宅地]]が多数含まれている。中国資本による森林買収の動きは、[[南西諸島]]にも広がっている。島民らの反発を呼び、規制を求める声が上がる一方で、この機に売り急ごうという森林所有者らの動きも加速しており、日本人[[仲立人|ブローカー]]も多数動いているという&amp;lt;ref name=&amp;quot;gaiy&amp;quot;&amp;gt;有本香 『中国の「日本買収」計画』 ワック 2011年&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 韓国から ===&lt;br /&gt;
==== 全般 ====&lt;br /&gt;
'''[[お笑い番組]]''' - お笑い番組だらけで、どこもかしこも似たようなものばかりで個性がない。低俗でもなんでも笑わせさえすればいいというようなことになっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;gaiyo&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''人との関係''' - 日本では、他人に迷惑をかけないということはもちろん、負担をかけてもよくないというのが通念である。韓国でも迷惑はいけないが、ある程度他人に負担をかけること、お世話になることがいいと考える。そうすることによって、より親密な関係が作られるというのが通念である&amp;lt;ref name=&amp;quot;gaiyo&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''美点、美風''' - 世界のどこにも見られない美点、美風が日本にはたくさんあるが、そのことを自ら積極的に評価していこうとする日本人が少ない&amp;lt;ref name=&amp;quot;gaiyo&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''日本女性''' - [[インドネシア]]にいた時、帽子にも、シャツにも、ズボンにも韓国の国旗のワッペンを付けていた韓国女性がいた。彼女はこう言った「日本人に思われると、地元の変な男が次から次に[[ナンパ]]してくるの。声をかけられるのを待ってホイホイとついていく日本人女性だと思われるのよ。私はそれが嫌で、一目で韓国人だとわかってもらえるようにしているの。韓国人はコワイって思われているから安心なの」。東南アジアのビーチなどでそういう日本人を何度も目撃する&amp;lt;ref name=&amp;quot;gaib&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 竹島占拠 ====&lt;br /&gt;
韓国官憲による[[竹島]]占拠は1954年から[[沿岸警備隊]]が常駐するようになり、日本政府の数十回に及ぶ抗議にもかかわらず、占拠状態を続けている。韓国側は、竹島について「独島」という呼称を使い始め、1982年には竹島（独島）を天然保護区域に指定、1996年には同島に有人[[灯台]]や[[埠頭]]設置計画を進め、占有の事実を固めている。さらに最近は韓国本土からの竹島（独島）観光ツアーまで実施している。日本政府の無策に対して、2005年に[[島根]][[県議会]]が「'''[[竹島の日]]'''」を制定する条例を可決、地元自治体としての明確な意思を表明した。2010年には「'''竹島は日本固有の領土'''」と記述した小学校教科書が検定に合格している&amp;lt;ref name=&amp;quot;gaoa&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年6月15日、韓国の孟亨奎行政安全相は竹島を訪問し、「日本が独島を国際紛争地域にしようと挑発するが、独島は確固たる韓国の領土なので、冷静かつ断固たる対応をしなければならない」と述べている&amp;lt;ref&amp;gt;『行政安全相が竹島訪問 = 道路に歴史的人物の名 - 韓国』 時事通信 2011年6月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ロシアから ===&lt;br /&gt;
==== 北方四島 ====&lt;br /&gt;
'''[[歯舞群島]]・[[色丹島]]''' – 行政的にも地形的にも[[北海道]]の一部であり、かつていかなる条約によっても日本領であることに問題があったことはない。これらの地域は、[[太平洋戦争]]終結後に、[[ソビエト連邦軍|ソ連軍]]によって不法に占拠され、その状態が今日まで継続している。2009年7月、[[ドミートリー・メドヴェージェフ|メドベージェフ・ロシア大統領]]は[[日ソ共同宣言]]に基づいた2島返還を軸とする強硬方針を示した&amp;lt;ref name=&amp;quot;gaoa&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[択捉島]]・[[国後島]]''' – かつてロシア領だったことはない。日本固有の領土である。この島々もソ連軍によって太平洋戦争終結後に占領された。2009年11月1日、メドベージェフ大統領は国後島に旧ソ連時代を含めた[[ロシア]]最高首脳として初の訪問をした&amp;lt;ref name=&amp;quot;gaoa&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 台湾から ===&lt;br /&gt;
日本のテレビはお笑い番組が多く異常である。その中で子供たちが育っていって、一体どんな[[新人類]]が生まれるのか心配である&amp;lt;ref name=&amp;quot;gaiyo&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[伝統文化]]、伝統精神、伝統的価値観を否定するような教育はやめてもらいたい。愛国教育までいかなくとも、せめて亡国教育はやめるべきである&amp;lt;ref name=&amp;quot;gaiyo&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* [[日高義樹]] 『いまアメリカで起きている本当のこと - 日本のメディアが伝えない世界の新潮流』 [[PHP研究所]] 2011年 ISBN 9784569696690&lt;br /&gt;
* [[関岡英之]] 『中国を拒否できない日本』 [[筑摩書房]] 2011年 ISBN 9784480065902&lt;br /&gt;
* [[中名生正昭]] 『尖閣、竹島、北方四島 – 激動する日本周辺の海』 [[南雲堂]] 2011年 ISBN 9784523265009&lt;br /&gt;
* 坂東忠信 『中国が世界に知られたくない不都合な真実』 [[青春出版社]] 2011年 ISBN 9784413037853&lt;br /&gt;
* [[有本香]] 『中国の「日本買収」計画』 [[ワック・マガジンズ|ワック]] 2011年 ISBN 9784898316412&lt;br /&gt;
* [[飯柴智亮]] 『日米同盟崩壊 – もう米軍は日本を中国から守らない』 [[集英社]] 2011年 ISBN 9784087805949&lt;br /&gt;
* [[宮崎正弘]] 『オレ様国家・中国の常識』 [[新潮社]] 2011年 ISBN 9784103290612&lt;br /&gt;
* 千葉忠夫 『格差と貧困のないデンマーク – 世界一幸福な国の人づくり』 PHP研究所 2011年 ISBN 9784569792422&lt;br /&gt;
* [[石井光太]] 『日本人だけが知らない 日本人のうわさ - 笑える・あきれる・腹がたつ』 [[光文社]] 2010年 ISBN 9784334035525&lt;br /&gt;
* KAORI 『外国人が教えてくれた日本人is No.1 – 家から食事、美意識、性格まで』 PHP研究所 2010年 ISBN 9784569791562&lt;br /&gt;
* [[黄文雄 (評論家)|黄文雄]]・[[呉善花]]・[[石平 (評論家)|石平]] 『帰化日本人 – だから解る日本人の美点・弱点』 李白社 2008年 ISBN 9784894519039&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[異文化]]&lt;br /&gt;
* [[異文化コミュニケーション]]&lt;br /&gt;
* [[世界の慣習と文化]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:かいこくからみたにほん}}&lt;br /&gt;
[[Category:文化]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E8%8C%85%E9%87%8E%E6%84%9B%E8%A1%A3&amp;diff=378989</id>
		<title>茅野愛衣</title>
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				<updated>2020-01-11T04:49:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: SEOに熱心なMuttley (トーク) による版 376934 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:茅野愛衣1.jpg|350px|thumb|茅野　愛衣]]&lt;br /&gt;
'''茅野 愛衣'''（かやの あい、[[1987年]][[9月13日]] - ）は、[[日本]]の[[女性]][[声優]]、エステティシャン。[[プロ・フィット]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]]出身。身長153cm、[[血液型]]は[[ABO式血液型|O型]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[プロ・フィット声優養成所]]11期生出身。声優業と並行で、現在もエステティシャンとしての仕事を続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 経歴 ===&lt;br /&gt;
[[Image:茅野愛衣2.jpg|350px|thumb|茅野　愛衣]]&lt;br /&gt;
昔から人を癒す仕事に就きたいと考えており、声優以前は美容関係でリラクゼーションの仕事をしていた。多忙により深夜帰宅の多い生活を送っていた当時、帰宅後につけたテレビで放送されていたアニメ『[[ARIA (漫画)|ARIA]]』に自身の心がとても癒されたことで「アニメにも癒しの力がある」とアニメに興味を持つようになったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やがてアニメに関わる仕事として声優を目指し、美容の仕事を続けて学費を貯めながら[[プロ・フィット声優養成所]]の週一回のレッスンに通い、2010年3月同養成所卒業後、[[プロ・フィット]]の正所属声優となって、4月にデビューした。初仕事はあるOVA作品の生徒役。同年アニメ『[[とある魔術の禁書目録|とある魔術の禁書目録II]]』の五和役で初レギュラーを獲得する。『[[あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない]]』で初めてヒロイン・本間芽衣子〈めんま〉役に抜擢され、同作連動のWEBラジオ『あの日聞いたラジオの名前を僕たちはまだ知らない。』で、初の単独でのパーソナリティにも起用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年、第6回[[声優アワード]]にて新人女優賞、[[日刊スポーツ]]第1回日刊アニメグランプリにてMIP新人声優賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特色、性格 ===&lt;br /&gt;
おっとりした外見から[[花澤香菜]]から「見た目も癒し系」とも言われているが、本人は上記の通りおっとりとした性格に加え、負けず嫌いな一面を持ち、自分に甘くすると自分に帰ってくると考えから理由からだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人物 ===&lt;br /&gt;
『あの日聞いたラジオの名前を僕たちはまだ知らない。』の初回の時点では愛称らしきものがまだ無かったため、『あの日』の共演者にも候補を考えたが、結局次回に先送りさせ、そこからリスナーのメール100通の中から「かやのん」が気に入ったために、以後これが愛称となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味は散歩とカフェ巡り。特技はマッサージ。ダイエット指導師とイヤーセラピストの資格を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学時代に声優に詳しいクラスメイトがいて、初めて声優という仕事の存在を知る。ただ、そのときは自分が声優になろうとは考えず、美容関係や喫茶店など、癒しがテーマになるような仕事がしたいと思っていた。部活は美術部に入り水彩画を描いていたためイラストは得意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校時代は、一般の女子高と美容専門学校のダブルスクール生活を送り、大学に通いながら美容の関連の仕事をしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校の頃に洋画を見ていて「どうして声だけでアクションシーンなどを表現できるんだろう」と感じて、声優という仕事に興味を持ち始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一人っ子で、自宅にはメスの[[ヨークシャテリア]]の「杏・々（あんあん）」を飼っており、名前の間に「・」をつけるのは母親のこだわりだという。好物は[[蕎麦]]・[[納豆]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
※'''太字'''はメインキャラクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
[[Image:茅野愛衣3.jpg|350px|thumb|茅野　愛衣]]&lt;br /&gt;
[[Image:茅野愛衣4.jpg|350px|thumb|茅野　愛衣]]&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* [[閃光のナイトレイド]]（ネコ）&lt;br /&gt;
* [[デュラララ!!]]（まおみん）&lt;br /&gt;
* [[とある魔術の禁書目録|とある魔術の禁書目録II]]（五和、ウェイトレス、リポーター、女子生徒）&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* [[あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。]]（'''本間芽衣子'''〈'''めんま'''〉）&lt;br /&gt;
* [[神様ドォルズ]]（'''史場日々乃'''）&lt;br /&gt;
* [[神様のメモ帳]]（'''篠崎彩夏'''）&lt;br /&gt;
* [[君と僕。]]（高橋里奈）&lt;br /&gt;
* [[ギルティクラウン]]（'''楪いのり'''、桜満真名）&lt;br /&gt;
* [[SKET DANCE]]（早乙女浪漫）&lt;br /&gt;
* [[セイクリッドセブン]]（アイ、藍羽家メイド）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン]]（おもちゃてんし〈2代目〉）&lt;br /&gt;
* [[ちはやふる]]（'''大江奏'''）&lt;br /&gt;
* とある魔術の禁書目録II（店員、ヴェーラ、アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[猫神やおよろず]]（'''正倉院笹鳴'''）&lt;br /&gt;
* [[花咲くいろは]]（生徒B）&lt;br /&gt;
* [[フリージング (漫画)|フリージング]]（バイオレット=エル=ブリジット）&lt;br /&gt;
* [[ベン・トー]]（白梅梅）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン (アニメ)|名探偵コナン]]/[[まじっく快斗]]（桃井恵子）&lt;br /&gt;
* [[夢喰いメリー]]（'''橘勇魚'''）&lt;br /&gt;
* [[ラストエグザイル-銀翼のファム-]]（'''ミリア・イル・ヴェルク・クトレットラ・トゥラン'''）&lt;br /&gt;
* [[ロウきゅーぶ!]]（御庄寺）&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
* [[アクエリオンEVOL]]（'''ミコノ・スズシロ'''）&lt;br /&gt;
* [[あの夏で待ってる]]（樹下佳織）&lt;br /&gt;
* [[ガールズ&amp;amp;パンツァー]]（'''武部沙織'''）&lt;br /&gt;
* 君と僕。2（高橋里奈）&lt;br /&gt;
* [[恋と選挙とチョコレート]]（茂森真央）&lt;br /&gt;
* [[PSYCHO-PASS|PSYCHO-PASS サイコパス]]（大久保葦歌）&lt;br /&gt;
* [[さくら荘のペットな彼女]]（'''椎名ましろ'''）&lt;br /&gt;
* [[灼眼のシャナ (アニメ)|灼眼のシャナIII-FINAL-]]（『極光の射手』キアラ・トスカナ）&lt;br /&gt;
* [[好きっていいなよ。]]（'''橘めい'''）&lt;br /&gt;
* [[TARI TARI]]（松本文子、倉田友香）&lt;br /&gt;
* [[マブラヴ オルタネイティヴ トータル・イクリプス|トータル・イクリプス]]（オリガ・ブラキナ）&lt;br /&gt;
* [[夏色キセキ]]（沖山千晴）&lt;br /&gt;
* [[〈古典部〉シリーズ|氷菓]]（'''伊原摩耶花'''）&lt;br /&gt;
* [[めだかボックス]]（'''喜界島もがな'''）&lt;br /&gt;
* めだかボックス アブノーマル（'''喜界島もがな'''）&lt;br /&gt;
* [[ミニスカ宇宙海賊|モーレツ宇宙海賊]]（アイ・ホシミヤ）&lt;br /&gt;
* [[輪廻のラグランジェ]]（'''ムギナミ'''）&lt;br /&gt;
* 輪廻のラグランジェ season2（'''ムギナミ'''）&lt;br /&gt;
'''2013年'''&lt;br /&gt;
* [[あいまいみー]]（'''ぽのか先輩'''）&lt;br /&gt;
* [[俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる]]（'''冬海愛衣'''）&lt;br /&gt;
* [[戦勇。]]（'''ルキ'''）&lt;br /&gt;
* [[閃乱カグラ -少女達の真影-|閃乱カグラ]]（'''詠'''）&lt;br /&gt;
* ちはやふる2（'''大江奏'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
[[Image:茅野愛衣5.jpg|350px|thumb|茅野　愛衣]]&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* [[怪物王女]]&lt;br /&gt;
** 「暗闇王女」（紗和々）&lt;br /&gt;
*** 地獄に道連れ!ケルベロッテちゃん♡（'''ケルベロッテちゃん'''）&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* 怪物王女&lt;br /&gt;
** 「特急王女」（人魚）&lt;br /&gt;
*** 地獄に道連れ!ケルベロッテちゃん♡ 銀河鉄道編（'''ケルベロッテちゃん'''）&lt;br /&gt;
** 「孤島王女」（紗和々）&lt;br /&gt;
*** 地獄に道連れ!ケルベロッテちゃん♡（'''ケルベロッテちゃん'''）&lt;br /&gt;
* [[デッドマン・ワンダーランド]]（向井日向）&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
* 猫神やおよろず（'''正倉院笹鳴'''）&lt;br /&gt;
* [[輪廻のラグランジェ|輪廻のラグランジェ 鴨川デイズ]]（'''ムギナミ'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場アニメ ===&lt;br /&gt;
[[Image:茅野愛衣6.jpg|350px|thumb|茅野　愛衣]]&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* [[桜の温度]]（蘭澄）&lt;br /&gt;
* [[万能野菜 ニンニンマン]]（石野カスミ）&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
* [[コードギアス 亡国のアキト]]（アンナ・クレマン）&lt;br /&gt;
'''2013年'''&lt;br /&gt;
* [[あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。|劇場版 あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。]]（'''本間芽衣子〈めんま〉'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Webアニメ ===&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
* [[こいけん!|こいけん! 〜私たちアニメになっちゃった!〜]]（初狩さつき）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
[[Image:茅野愛衣7.jpg|350px|thumb|茅野　愛衣]]&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* [[剣と魔法と学園モノ。2|剣と魔法と学園モノ。2G]]（パーネ）&lt;br /&gt;
* [[剣と魔法と学園モノ。3]]（カーチャ、エルフ・女）&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* [[閃乱カグラ -少女達の真影-]]（詠）&lt;br /&gt;
* [[たんていぶ]]シリーズ（栗栖優子）&lt;br /&gt;
** たんていぶ THE DETECTIVE CLUB -暗号と密室と怪人と-&lt;br /&gt;
** たんていぶ THE DETECTIVE CLUB -廃部と絵画と爆弾と-&lt;br /&gt;
** たんていぶ THE DETECTIVE CLUB -失踪と反撃と大団円-&lt;br /&gt;
* [[デッドエンド Orchestral Manoeuvres in the Dead End]]（'''手塚酉穂'''）&lt;br /&gt;
* [[とある魔術の禁書目録 (ゲーム)|とある魔術の禁書目録]]（五和）&lt;br /&gt;
* [[勇現会社ブレイブカンパニー]]（メロディア）&lt;br /&gt;
* [[ロード オブ アポカリプス]]（ユーノ）&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
* [[あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。]]（'''本間芽衣子'''〈'''めんま'''〉）&lt;br /&gt;
* [[いますぐお兄ちゃんに妹だっていいたい!]]（'''茂森真央'''）&lt;br /&gt;
* [[俺の妹がこんなに可愛いわけがない ポータブル|俺の妹がこんなに可愛いわけがない ポータブルが続くわけがない]]（ブリジット大人）&lt;br /&gt;
* ガールフレンド（仮）（'''夢前春瑚'''）&lt;br /&gt;
* [[ギルティクラウン|ギルティクラウン ロストクリスマス]]（桜満真名）&lt;br /&gt;
* [[スーパーダンガンロンパ2 さよなら絶望学園]]（罪木蜜柑）&lt;br /&gt;
* [[閃乱カグラ -少女達の真影-|閃乱カグラ Burst -紅蓮の少女達-]]（'''詠'''）&lt;br /&gt;
* [[東京バベル]]（イヴ）&lt;br /&gt;
* [[那由多の軌跡]]（'''ノイ'''）&lt;br /&gt;
* [[迷宮塔路レガシスタ]]（'''メリーゼ'''）&lt;br /&gt;
'''2013年'''&lt;br /&gt;
* ダンジョントラベラーズ2 王立図書館とマモノの封印（'''アリシア・ハート'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== オンラインゲーム ====&lt;br /&gt;
* [[桃色大戦ぱいろん]]（紗優、青石夕歩）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
* [[三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船]]（アンヌ王妃〈[[ジュノー・テンプル]]〉）※テレビ朝日版&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パチスロ ===&lt;br /&gt;
* シスタークエスト3〜黄金の大地と東の勇者〜（水晶姫クレア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:茅野愛衣8.jpg|350px|thumb|茅野　愛衣]]&lt;br /&gt;
* [[あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。#WEBラジオ|あの日聞いたラジオの名前を僕たちはまだ知らない。]]（2011年4月- 2012年2月）&lt;br /&gt;
* [[ギルティクラウン|GUILTY CROWN RADIO COUNCIL]]（2011年10月 -2012年4月 ）&lt;br /&gt;
* [[ラストエグザイル-銀翼のファム-#WEBラジオ|ラストエグザイル カルタッファル通信]]（2011年11月 - 2012年3月）&lt;br /&gt;
* [[さくら荘のペットな彼女#WEBラジオ|さくら荘のペットなラジオ]]（2012年9月末）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アプリ ===&lt;br /&gt;
* [[嫁コレ]]（本間芽衣子〈めんま〉、楪いのり、ムギナミ、ミリア・イル・ヴェルク・クトレットラ・トゥラン）&lt;br /&gt;
* [[コンビニ情報声優ナビプラス!!]]（店員〈リリスの姉〉、リリス、ＤＪ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
==== ドラマCD ====&lt;br /&gt;
* [[アニコイ|アニコイ〜ANIme mitaina KOI shitai!〜]]（女生徒）&lt;br /&gt;
* あやつりピエロの物語（エレーナ・少女）&lt;br /&gt;
* [[俺がお嬢様学校に「庶民サンプル」として拉致られた件]]（'''有栖川麗子'''）※ドラマCD付き第5巻特装版&lt;br /&gt;
* [[がんばれ!消えるな!!色素薄子さん]]（絵尾画子）※ドラマCD付き第7巻特装版&lt;br /&gt;
* [[サーバント×サービス]]（'''山神ルーシー（略）'''）&lt;br /&gt;
* [[さくら荘のペットな彼女|さくら荘のペットな彼女 -椎名ましろのはじめてお世話-]]（'''椎名ましろ'''）&lt;br /&gt;
* 執事★ゲーム（婚約者）&lt;br /&gt;
* 人狼 - Chaotic Time -（アロナ・テレーゼ）&lt;br /&gt;
* [[好きっていいなよ。]]（'''橘めい'''）※ドラマCD付き第6巻特装版&lt;br /&gt;
* [[ゼロの使い魔|烈風の騎士姫]]（マリアンヌ）&lt;br /&gt;
* [[たいようのいえ]]（シュークリーム屋、戦国居酒屋店員）※コミックス第5巻ドラマCD付き特装版&lt;br /&gt;
* [[トリニティセブン 7人の魔書使い]]（'''浅見リリス'''）&lt;br /&gt;
* [[なれる!SE]]（姪乃浜梢）&lt;br /&gt;
* [[迷い猫オーバーラン!]]（十和野心）※ドラマCD付き第11巻特装版&lt;br /&gt;
* [[マンガで分かる心療内科]]&lt;br /&gt;
*[[〈古典部〉シリーズ|氷菓]]（'''伊原摩耶花'''）&lt;br /&gt;
* ゆめくり（'''宇敷とくら'''）&lt;br /&gt;
* [[百合男子]]（'''松岡涼'''）※ドラマCD付き第2巻特装版&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽CD ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot; &lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:4.5em&amp;quot;|発売日 !! タイトル !! 名義 !! 楽曲 !! タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;6&amp;quot; | 2011年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1月18日 || [[夢喰いメリーのキャラクターソング#夢喰いメリー キャラクターソング 橘勇魚|夢喰いメリー キャラクターソング 橘勇魚]]{{small|（PCCG-70100）}}&lt;br /&gt;
| 橘勇魚&lt;br /&gt;
| 「遠くにいても」&amp;lt;br /&amp;gt;「オアステルマキアート」&lt;br /&gt;
| [[テレビアニメ]]『[[夢喰いメリー]]』キャラクターソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4月27日 || [[secret base 〜君がくれたもの〜#secret base 〜君がくれたもの〜 （本間芽衣子、安城鳴子、鶴見知利子のシングル）|secret base 〜君がくれたもの〜]]{{small|（初回盤：SVWC-7762/3、通常盤：SVWC-7764）}}&lt;br /&gt;
| 本間芽衣子（茅野愛衣）、安城鳴子（[[戸松遥]]）、鶴見知利子（[[早見沙織]]）&lt;br /&gt;
| 「secret base 〜君がくれたもの〜 （10 years after Ver.）」&amp;lt;br /&amp;gt;「secret base 〜君がくれたもの〜 （Memento mori Ver.）」&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8月24日 || [[猫神やおよろず#vol.3|猫神やおよろず キャラクターソング Vol.3]]{{small|（LASM-4110）}}&lt;br /&gt;
| 笹鳴&lt;br /&gt;
| 「なんてったって許嫁」&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[猫神やおよろず]]』キャラクターソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9月28日 || [[SKET DANCEのディスコグラフィ#カイメイ・ロック・フェスティバル|カイメイ・ロック・フェスティバル]]{{small|（AVCA-49099）}}&lt;br /&gt;
| ROMAN[Vo:早乙女浪漫（茅野愛衣）]&lt;br /&gt;
| 「どりぃみんぐ☆らぶ」&amp;lt;br /&amp;gt;「どりぃみんぐ☆らぶ（LIVE MIX ver.）」&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[SKET DANCE]]』キャラクターソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9月28日 || 神様ドォルズ ドラマ・キャラクターアルバム Vol.2 〜日々乃と一緒〜{{small|（VTCL-60249）}}&lt;br /&gt;
| 史場日々乃&lt;br /&gt;
| 「なんだか、あのね。」&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[神様ドォルズ]]』キャラクターソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10月12日 || [[神様のメモ帳#Vol.2|神様のメモ帳 キャラクターソング Vol.2]]{{small|（LASM-4112）}}&lt;br /&gt;
| 篠崎彩夏&lt;br /&gt;
| 「Another sky」&amp;lt;br /&amp;gt;「私だけの空」&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[神様のメモ帳]]』キャラクターソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12月16日 || [[SKET DANCEのディスコグラフィ#キャラット・ダンス♪|SKET DANCE キャラクターソングアルバム &amp;quot;キャラット・ダンス♪&amp;quot;]]{{small|（AVCA-49099）}}&lt;br /&gt;
| 早乙女浪漫&lt;br /&gt;
| 「全開!乙女フィルター」&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『SKET DANCE』キャラクターソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;7&amp;quot; | 2012年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3月7日 || [[SKET DANCEのディスコグラフィ#パーリー!ハレルヤ!|パーリー!ハレルヤ!]]{{small|（AVCA-49412）}}&lt;br /&gt;
| すけっと&amp;quot;敗者&amp;quot;歌謡［鬼塚一愛（[[白石涼子]]）、矢場沢萌（[[豊口めぐみ]]）、結城澪呼（[[折笠富美子]]）、早乙女浪漫（茅野愛衣）、浅雛菊乃（[[小林ゆう]]）、丹生美森（[[高本めぐみ]]）］&lt;br /&gt;
| 「ダーリー!ダレルヤ!」&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『SKET DANCE』キャラクターソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3月21日 || ちはやふる オリジナル・サウンドトラック&amp;amp;キャラクターソング集 第2首{{small|（VPCG-84917）}}&lt;br /&gt;
| 大江奏&lt;br /&gt;
| 「乙女の恋は蝶結び」&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ちはやふる]]』キャラクターソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5月23日 || [[氷菓のディスコグラフィ#まどろみの約束|まどろみの約束]]{{small|（LACM-4936）}}&lt;br /&gt;
| 千反田える（[[佐藤聡美]]）、伊原摩耶花（茅野愛衣）&lt;br /&gt;
| 「まどろみの約束」&amp;lt;br /&amp;gt;「ロマンスはまだ早い」&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[〈古典部〉シリーズ|氷菓]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8月15日 || ジャージ部魂!{{small|（VTCL-35136）}}&lt;br /&gt;
| 鴨女ジャージ部（[[石原夏織]]、[[瀬戸麻沙美]]、茅野愛衣）&lt;br /&gt;
| 「ジャージ部魂!」&amp;lt;br /&amp;gt;「ジャージ部のうた -完全版-」&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[輪廻のラグランジェ|輪廻のラグランジェ season2]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8月22日 || [[氷菓のディスコグラフィ#君にまつわるミステリー|君にまつわるミステリー]]{{small|（LACM-4975）}}&lt;br /&gt;
| 千反田える（佐藤聡美）、伊原摩耶花（茅野愛衣）&lt;br /&gt;
| 「君にまつわるミステリー」&amp;lt;br /&amp;gt;「フェードin/out」&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『氷菓』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8月29日 || さくら荘のペットな彼女 スターターCD BOX{{small|（ZMCZ-8038）}} &lt;br /&gt;
| 椎名ましろ&lt;br /&gt;
| 「なchuラル」&amp;lt;br /&amp;gt;「あなたがつないで」&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[さくら荘のペットな彼女]]』キャラクターソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9月19日 || 輪廻のラグランジェ season2 キャラクターCD Vol.3 ムギナミ編{{small|（VTCL-60319）}}&lt;br /&gt;
| ムギナミ&lt;br /&gt;
| 「Darlin'」&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『輪廻のラグランジェ season2』キャラクターソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11月7日 || Enter Enter MISSION!{{small|（LACM-14019）}}&lt;br /&gt;
| あんこうチーム［西住みほ（[[渕上舞]]）、武部沙織（茅野愛衣）、五十鈴華（[[尾崎真実]]）、秋山優花里（[[中上育実]]）、冷泉麻子（[[井口裕香]]）］&lt;br /&gt;
| 「Enter Enter MISSION!」&amp;lt;br /&amp;gt;「それゆけ!乙女の戦車道!!」&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ガールズ&amp;amp;パンツァー]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|11月21日&lt;br /&gt;
| 君が夢を連れてきた{{small|（ZMCZ-8231）}}&lt;br /&gt;
| ペットな彼女たち（茅野愛衣、[[中津真莉子]]、[[高森奈津美]]）&lt;br /&gt;
| 「君が夢を連れてきた」&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『さくら荘のペットな彼女』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ガールズ&amp;amp;パンツァー キャラクターソング vol.2 武部沙織{{small|（LACM-14032）}}&lt;br /&gt;
| 武部沙織&lt;br /&gt;
| 「恋にLOVEして」&amp;lt;br /&amp;gt;「SUNNY GIRL」&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『ガールズ&amp;amp;パンツァー』キャラクターソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;7&amp;quot; | 2013年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2月13日 || Fighting Dreamer／闇夜は乙女を花にする{{small|（LACM-14057）}}&lt;br /&gt;
| 焔（[[喜多村英梨]]）、詠（茅野愛衣）、日影（白石涼子）、未来（[[後藤沙緒里]]）、春花（豊口めぐみ）&lt;br /&gt;
| 「闇夜は乙女を花にする」&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[閃乱カグラ -少女達の真影-|閃乱カグラ]]』エンディングテーマ &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 非公式な二次創作物での声の出演 ===&lt;br /&gt;
* 東方二次創作同人アニメ 第二話・夢想夏郷〜A Summer Day's Dream〜（[[東方Projectの登場人物#東方妖々夢 |西行寺 幽々子]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[クリスタル (テレビドラマ)|クリスタル]]（[[千葉テレビ放送|チバテレビ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.pro-fit.co.jp/talent_kayano.html プロ・フィットによる公式プロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 茅野愛衣の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:茅野愛衣9.jpg|350px]][[Image:茅野愛衣10.jpg|350px]][[Image:茅野愛衣11.jpg|350px]][[Image:茅野愛衣12.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{プロ・フィット}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かやの あい}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1987年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E8%90%A9%E6%9C%AC%E6%AC%BD%E4%B8%80&amp;diff=378988</id>
		<title>萩本欽一</title>
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				<updated>2020-01-11T04:49:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: SEOに熱心なMuttley (トーク) による版 376933 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''萩本 欽一'''（はぎもと きんいち、[[1941年]][[5月7日]] - ）は、[[日本]]の[[コメディアン]]である。[[日本野球連盟 (社会人野球)|日本野球連盟]][[茨城ゴールデンゴールズ]]監督、司会者、舞台演出家としても活動している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[台東区]]出身。身長162cm、体重65kg。[[駒込高等学校]]卒業。血液型A型。[[浅井企画]]所属。大衆からはもとより、芸能界でも先輩・後輩問わず「'''欽ちゃん'''」の愛称で呼ばれる。その他の愛称は「'''萩モー'''」「'''萩'''」など。また、彼の番組や舞台から育ったいわゆる[[欽ちゃんファミリー]]には「'''[[大将]]'''」と呼ばせている。&amp;lt;!--[[香取慎吾]]から「'''ハギー'''」と呼ばれたこともある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1970年代]]、[[1980年代]]に、「なんでそーなるの!」という[[ギャグ]]や、「欽ちゃん走り」と言われる独特の走り方（原点は[[東八郎]]）など体を使った[[笑い]]、さらに素人および素人っぽさを残す才能を開花させるなど活躍した。「どっちらけ」、「バンザーイなしよ」等今も語り継がれるギャグも多い。現在ごく普通に使われる「ウケる」（ややウケ、バカウケ等）という言葉も、最初は『[[欽ドン!|欽ちゃんのドンといってみよう!!]]』から広まったと言われている（芸人言葉を一般にも広めた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
===コント55号以前===&lt;br /&gt;
幼い頃から裕福な家庭で育っていたが、父親の事業の失敗で極貧生活を強いられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
極貧の生活を抜け出したい萩本は、映画で“面白い人が面白いことをしてお金を貰っている姿”を見たことがきっかけで中学卒業と共に芸人を目指す。浅草を代表する喜劇役者・[[大宮敏充]]の元へ弟子入りを請うが、「せめて高校を出てからおいで」と断られる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
高校卒業後、[[浅草公園六区]]にあった東洋劇場（東洋興業経営）の仲介で再度入門を請うべく大宮が常打ちにしていた[[浅草松竹演芸場]]へと赴くが、「だめだったらウチにおいで」という言葉をきいた事で寸前で入門することを取りやめ、その足で同じ近隣の東洋劇場に入団。研究生としてコメディアンの卵となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東洋劇場では、先輩芸人である池信一や石田英二、そして東八郎から数多くの指導を受ける。また、彼等の大師匠筋である浅草の首領こと[[深見千三郎]]（[[ビートたけし]]の師匠）からも薫陶を受け、大いに可愛がられる（もっとも、テレビ進出後に世間へイメージが良くないと判断し、浅草ストリップ劇場修行の過去を隠蔽し、全く浅草を避けるような行動に走る萩本を見て、深見は『萩本の野郎恩を忘れやがって』と萩本に怒りをぶつけていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
入団当時、演出家から「君は才能がないからやめたほうがいい。」と言われて落ち込み諦めようとした際、池が演出家を説得し、「大丈夫、演出の先生に言ってきた。ずっと居ていいよ。」と萩本を引き止めた。その後、その演出家から「萩本は才能がない。しかし、これほどいい返事をする若者はいない。あいつの“はい”は気持ちがいい。“はい”だけで置いてやってくれ。」と池が言っていたことを知らされる。さらに、その演出家から「芸能界はどんなに才能がなくても、たった1人でも応援する人がいたら必ず成功する。もしかしたら、お前を止めさせないでくれという応援者がいる。お前は成功するから頑張れ。」と言われ奮起。その後、誰も居ない劇場早朝に大声を出す練習をしたり、先輩芸人の真似を何度も繰り返すなど才能を努力で補うために必死になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、父親の家が火災になり、萩本は父親を助けるためにコメディアンを辞めようとしたこともあった。しかし、それを聞いた池は、劇場の関係者からカンパを募り約60万円を萩本に渡した。これには、萩本も感極まって号泣し、コメディアンを続けていくことを決意した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東洋劇場で上達した頃、同系列の[[フランス座|浅草フランス座]]へ出向。[[ストリップ]]の幕間[[コント]]で更に腕を磨く。ここで[[漫才師]]崩れの専属コメディアン・安藤ロール（のちの[[坂上二郎]]）と知り合う。しかし、当時は共演というよりはむしろ競演で、お互いに自分だけがウケようと衝突していたとの事である。彼の坂上に対する印象は「一緒にやったら食われるから嫌い」というものだったそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後萩本は東洋興業を辞め、いくつかのコントグループを経て浅草松竹演芸場で劇団浅草新喜劇を旗揚げして座長公演を行う。同時期に、放送作家の[[はかま満緒]]に師事してお笑い作りに本格的に取り組む。ここで、後年コント55号の殆どの台本を手掛けた岩城未知男と知り合う。さらに、はかまのツテで、[[東京放送|TBS]]のプロデューサー・向井爽也や芸能マネージャー・浅井良二（[[浅井企画]]代表）と知り合い、本格的にタレント活動を開始。向井の手掛ける公開コメディー番組『じんたかパンチ』のコマーシャルに起用される。しかし、ここで緊張したのか気負ったのか、萩本は異例ともいえる21回ものNGを連発し、降板を余儀なくされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
失意の萩本は、テレビ進出を諦め生涯舞台役者で生きていくことを決意。浅草新喜劇も解散して、熱海つるやホテルの営業で再起を期していた。ここでたまたま考案した一人コント「机」が、後年日本中を席捲したコント55号の端緒となるのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、後に『[[快獣ブースカ]]』で脚本家デビューすることになる[[市川森一]]と、はかま満緒師事時代に友人であった。市川は後年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の開局40周年スペシャルドラマ『[[ゴールデンボーイズ]]』で、若かりし頃の萩本（演者は[[小堺一機]]）の、これらのエピソードを描いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コント55号===&lt;br /&gt;
坂上二郎から誘われる形で、一回の舞台契約だけで、[[1966年]]、「'''[[コント55号]]'''」を結成した（しばらくは、その都度の契約だったが、気づいたらコンビになっていたそうだ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[前田武彦]]と組んだ[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の公開生放送『[[お昼のゴールデンショー]]』（[[1968年]]～[[1971年]]）で人気に火がついた。以降、『[[コント55号の世界は笑う]]』（フジ）、『[[コント55号の裏番組をぶっとばせ!]]』『[[コント55号のなんでそうなるの?]]』（ともに[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）、『[[チータ55号]]』『[[みんなで出よう!55号決定版]]』（[[東京放送|TBSテレビ]]）、『[[ウォー!コント55号!!]]』『[[コント55号!!笑ってたまるか!?]]』（NETテレビ・現在の[[テレビ朝日]]）など、テレビを席巻した。その後もコンビとしての活動は続いたが、[[1975年]]に始まり、[[久米宏]]司会で大人気となった『[[ぴったし カン・カン]]』（TBSテレビ）ではグループリーダー役など、昔のコンビ芸とは違い、次第に個々の活動に入っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===視聴率100％男===&lt;br /&gt;
[[1972年]]から始まった[[ニッポン放送]]のラジオ番組『[[欽ドン!|欽ちゃんのドンといってみよう!!]]』には単独で出演。聴取者からのハガキ投稿が基本の番組で人気が上昇し、1975年には土曜の夜に公開放送で行われた『[[欽ちゃんのドンとやってみよう!]]』（フジ）として、テレビ番組化された。当時同局で司会を担当していた『[[オールスター家族対抗歌合戦]]』（[[1972年]]～[[1986年]]、ただし萩本は[[1984年]]6月限りで司会を降板）や、『[[スター誕生!]]』（日本テレビ）において編み出したともいわれる、ゲストの家族や素人出演者へのツッコミぶりは、｢欽ドン!」では素人主体で結成された「欽ドン劇団」や、ロケ先で道行く人々をも巻き込み大きく開花し、のちの番組においても一連の素人扱いぶりは天才的な至芸を極めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、この番組のオファーがあった際に「僕は司会ができないから、ちゃんと司会ができる女の子をつけてほしい」と希望した。これが現在の[[アシスタント]]の走りといわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以降、間を置いて[[1981年]]には月曜9時に『[[欽ドン!良い子悪い子普通の子]]』シリーズ（フジ）が開始。[[1976年]]から始まっていたホームコメディ『[[欽ちゃんのどこまでやるの!?]]』（欽どこ）（朝日）、[[1982年]]に始まった『[[欽ちゃんの週刊欽曜日]]』（TBS）と高視聴率番組が続き、各番組の合計した視聴率の数字から「100%男」の異名を取った。これらの番組から人気芸能人が生まれ、彼らは「[[欽ちゃんファミリー]]」として巣立った。しかし『欽ちゃんの週間欽曜日』はとてもシラケる番組で、この頃は『欽ちゃんのどこまでやるの!?』の頃の面白さ・輝きは完全になくなっていた。このシラケぶりが、1985年からの欽ちゃんの休養の原因である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
萩本は素人をお笑いタレント化するのが非常に上手かっただけではなく、意外な有名人のお笑いの才能を引き出すことにも長けていた。[[前川清]]（歌手、元々はクールな二枚目キャラ）、[[内山田洋とクール・ファイブ]]（ムード歌謡グループ）、[[中原理恵]]（若手歌謡曲歌手）、[[真屋順子]]（元は正統派の舞台女優）、[[志賀勝]]（悪役俳優）など、それまでお笑いに縁がなかった面々を自分の世界に引き込み、新たな才能を育てたと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その反面、萩本は自分の番組内で人気と知名度が高まった面々を、あっさりと切り捨てることも多い。萩本の番組に出演したことで強い色が付いてしまった結果、その後の俳優やタレントとしての活動に制約が生じ、完全に低迷してしまう例も多く見られた。彼らが人気と知名度を獲得したのは、多くには萩本の力によるものであるにも関わらず、自分の実力を過信してしまう例もあったと言われる。萩本が認める「唯一の弟子」である[[斉藤清六]]も、「欽どこ」出演により一時は人気を博したものの、近年テレビへの出演が少なくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一連の企画・主演バラエティ番組以外でも、[[1971年]]開始の『スター誕生!』（日本テレビ）を皮切りに、先述の『オールスター家族対抗歌合戦』（フジテレビ）では司会者として、また、[[1978年]]から現在も続いている『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]』（日本テレビ系）と[[1975年]]に始まった『[[ラジオ・チャリティー・ミュージックソン]]』（ニッポン放送）では初期にメインパーソナリティを勤め、番組の顔ともなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1985年3月、充電と称して当時のレギュラー番組をすべて打ち切り、半年間ほど休養する。理由について本人は「『100％男』と言われるまでに至った人気を維持していく事に自信がもてなくなった」と説明、また当時人気のあった『[[オレたちひょうきん族]]』などの一連のアドリブ主導のテレビ番組が嫌になったとも言われる。本人は大のアドリブ嫌いで、コント55号のコントでもアドリブを連発する坂上二郎に対し、舞台裏では「二郎さんが台本通りやってくれない」と毎回楽屋で泣いていたという逸話がある。しかし一方では[[齋藤太朗]]（日本テレビディレクター）の「台本どおりのコントをやって欲しい」との要求に対し「演者には演者としてのプライドがある」と反発し、舞台ではアドリブを連発していたとのエピソードもあり、決してアドリブを全否定していたわけではないようだ。また視聴率が下降気味であることを指摘されるようになり嫌気が差したとも本人は後に述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===休養後===&lt;br /&gt;
休養復帰後、テレビに復帰するも次々と番組打ち切りの憂き目に遭い、またこの頃80年代前半には[[ビートたけし]]・[[タモリ]]らと共に「お笑いBIG3」とされてきたが、その「BIG3」の座も[[明石家さんま]]に明け渡すなど人気においても以前ほどの勢いはなくなった。しかしながら今でも『[[欽ちゃんの仮装大賞|欽ちゃん&amp;amp;香取慎吾の全日本仮装大賞]]』（日本テレビ）の司会などでテレビに登場していることもあり、彼の顔を知らない人はまず少ない。彼の番組や舞台をきっかけに活動の域を広げた[[関根勤]]、[[小堺一機]]、[[はしのえみ]]、[[柳葉敏郎]]、[[勝俣州和]]らは現在もテレビやラジオ、舞台で活動を続け、また[[君塚良一]]、[[大岩賞介]]といった脚本家を育成させる等、芸能界、放送界における彼の影響力は強い。当時、東京では無名に近かった[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]を自らの番組に出演させて、東京進出のきっかけを作っている。笑いの方向性では対極とも言えるダウンタウンだが、彼らは義理を非常に重んじる面もあり、萩本には他の先輩芸人とは別格の念を持っておりラジオ番組のネタで萩本を揶揄するネタが来たときも「萩本さんの悪口言わんといてくれよ（浜田）」と言っていた。松本は著書で、あの時期のダウンタウンに好き勝手やらせて（他のタレントには細かくダメ出しをしていたのに）OKを出していた大将はやっぱりすごい、と評している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また同時期に[[ジミー大西]]の才能を見いだし10年に1度の天才芸人を発見したと喜ぶが2人きりで楽屋に入り出て来た後「天然だったんだね…」と一言残し落胆するが、この言葉が天然ボケの言葉を定着させることとなる。[[1998年]]には[[長野オリンピック]]の閉会式司会を担当。また、1990年代以降、前川清や自らが主催する[[欽ちゃん劇団]]の舞台などで演出家としても活動している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
音曲に合わせ踊りながら[[じゃんけん]]をして、負けた者が服を脱いでいく[[野球拳]]は、『裏番組をブッ飛ばせ!』で使ってから世間に広まった。ただし本人は当時はこの役を相当嫌っていたようである。理由は汚れ役であることと、野球拳が主体となり自分たちのコントが2次的な存在になることへの嫌悪感があった。その後の芸風がそこからかけ離れているのはこの苦悩と思われる。ただし2005年の野球拳発祥の地松山での祭りでは、野球拳（本来の野球拳は服を脱がない）で出演した。この際野球拳について35年ぶりに謝罪し話題を呼んだ。時間がこの苦悩を解決したのであろう。また、じゃんけんの「あっち向いてホイ」は『スター誕生!』の欽ちゃんコーナーで放送されたのをきっかけに全国に広まったものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「欽ドン!」「良い子、悪い子、普通の子」「欽ちゃん劇団」など、彼の発案による冗談やネタは数多い。　&lt;br /&gt;
2015年に駒澤大学に合格した。2月27日の超報道で放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===欽ちゃん球団===&lt;br /&gt;
{{節現在進行}}&lt;br /&gt;
高校時代は野球部に籍を置くいわゆる高校球児だった。そのためか、近年の野球人気の凋落を危ぶみ、野球はもっと楽しいスポーツだと[[2004年]][[12月26日]]に[[2005年]]度からの[[日本野球連盟 (社会人野球)|日本野球連盟]]加盟を目指し、関東を本拠（後に[[茨城県]][[桜川村]]=2005年3月22日に[[平成の大合併]]に伴い[[稲敷市]]になる=を本拠地に制定）とした社会人野球チーム「[[茨城ゴールデンゴールズ]]」を結成した。萩本は、独自のマイクパフォーマンスや女子選手・元プロ野球選手・お笑い芸人などの参入など、前例のないチーム作りを推進し、茨城GGを[[アマチュア野球]]随一の人気チームへと成長させた。これにより、[[森田健作]]や[[山本譲二]]、[[森口博子]]ら著名人が監督となって[[クラブチーム]]を設立する事例が続出し、野球人気の回復に大きな功績を残した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、[[2006年]][[7月19日]]に遠征先の[[北海道]]で､所属選手で元[[極楽とんぼ]]の[[山本圭一]]の17歳女性への[[性的暴行]]疑惑および[[吉本興業]]解雇という一連の事件が起こった翌朝、集まった報道陣の前で「事が事だけに山本だけが責められる問題ではない。野球を始めたのは僕なので、大好きな野球だけど辞めることにしました。ごめんなさい」と涙ながらにゴールデンゴールズ球団を解散することを発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこの解散発表が様々な波及を呼び、地元市民による存続署名活動が展開されたことや各メディアのアンケートなどで存続要望が高かったことなどもあり、[[7月22日]]新潟県での[[セガサミーホールディングス|セガサミー]]との試合の前に球場で解散の撤回を発表した。撤回は各メディアやアンケートでも支持を集めたが、自分の感情に任せて安易な解散宣言をしたり、球団存続の要望が出るとすぐに撤回するなど事件にかかわってない所属選手を振り回すことになり、一部の現役スポーツ選手などから苦言を呈された。さらに、この騒動のため萩本自身が監督責任を自ら取るということはなく指導者としての資質を問われるという面もあった。さらに、'''山本以外の選手も事件に関わっていたこと'''に対する謝罪は一切なかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山本は事件を起こした翌日に電話で謝罪したが彼は「話は聞きたくない! 今すぐ切れ!」と山本に言ったという（事実、山本に対する「破門」と「除名」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、山本圭一に対して、当初解散発言の際「山本氏に何か一言」と求められ、カメラの前で「球団なくなっちゃったよ!」と非常に厳しい発言をしていたが、解散を撤回するとともに「背番号をとったユニフォームを着てお客さんのいない夜に普通の山本で遊びにおいでよ!」という温かい言葉に変わっていった。なお、アマチュア野球の連盟に解散の意思を伝えたのは「野球やめます」発言の8時間前である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、『[[ワイド!スクランブル]]』のインタビューで、問題が解決したら、背番号0のボール拾いからやり直しさせる、と更生を兼ねてチームに復帰させることを示唆している。だが、その一方で、チームの大幅なリストラを提示し、山本の復帰は無いと発言するなど、流動的である。山本が2007年1月に日向のキャンプに訪れた時に萩本に謝罪し、見学していたファンからは山本に対して「山本がんばれよ!」等の声が上がった。しかし、彼は山本を未だに許さない態度を示すコメントを述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チーム内では選手、コーチともに萩本を監督とは言わず「欽一監督」を略して'''「欽督（きんとく）」'''と呼んでいる。また[[オープン戦|練習試合]]では自らハンドマイクを片手に試合の解説や選手の激励を行い、観衆の共感を浴びている。また、[[宮崎県]]においても、姉妹チームの[[宮崎ゴールデンゴールズ]]を結成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
===チャップリンとの面会===&lt;br /&gt;
萩本は[[1971年]]1月にフジテレビの番組企画で、当時[[スイス]]に隠棲していた[[チャーリー・チャップリン|チャップリン]]に面会している。これはその頃萩本が「尊敬するコメディアン」としてチャップリンの名を挙げていたことから始まったものであった。実のところ、萩本は「世界で一番有名な人だから」という程度の意識で彼の名を出していたに過ぎず、このときはチャップリン映画も2本しか見たことがなかったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その頃、チャップリンは誰にも面会しないと言われており、企画した側も実現するかどうか危ぶんでいたが、萩本はむしろそういう相手だからこそ会ってくれるだろうとスイスに出かけていった。萩本に与えられたスケジュールは4日間。初日は、予想通り警護の人間から「チャップリンはいないから会えない」と謝絶を受ける。翌日、車で帰宅するチャップリンと窓越しの対面を果たすが、邸内にはやはり入れなかった。3日目には、かつてチャップリンの運転手を務めた[[高野虎市]]のアドバイス（「女性なら会うだろう」「日本人が好き」というもの）に基づき、土産の[[博多人形]]を携えていくが、マネージャーから「預かりはするが、日本からの客人が置いていったとだけ伝える」という冷たい対応を受ける。そして最終日、せめて敬意を持っているという気持ちだけでも伝えたいと粘ったものの、マネージャーはやはり会わせないという返答であった。萩本が怒りと失望から、日本語で「あの（ヒューマニズムにあふれた）映画は嘘だ」などと大声で叫んでいると、それを聞いたチャップリン本人が「何事か」と出てきて暖かく迎え入れた（萩本によると、いろいろとたかりに来るような訪問者がいたため、マネージャーが来客を会わせないようにしていたという）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この面会以後萩本はチャップリンに対して心からの敬意を抱くようになり、作品も全てきちんと見ることとなった。[[1977年]]12月、ニッポン放送『ラジオ・チャリティー・ミュージックソン』の生出演中にチャップリンの訃報を伝えられると、萩本は思わず泣き出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===結婚報道と家族===&lt;br /&gt;
テレビの「欽ドン!」のヒットで時代の寵児となっていた頃に結婚を発表したが、相手の名前などの詳しい情報は伏せるようマスコミに要望を出した。これは相手が、浅草での駆け出し芸人時代に知り合ったショーダンサーだったからである（自伝によると、報道自粛を伝えた際にはマスコミ関係者からは抗議されることもなく、皆事情を知っていたため拍手を受けたとのこと）。また、妻との間に3人の息子がおり、一般人という理由で長らく公表されなかったが、2007年に刊行された自伝『なんでそーなるの!』（[[日本文芸社]] ISBN 978-4537254686）において実名入りで紹介された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
* 大手テレビ制作会社「[[テレビマンユニオン]]」の大株主として上位10位内に名を連ねている。これは、日本初の独立系プロダクションとして同社が創立された際、同じ表現者として彼らの志に共鳴した萩本が出資を申し出たことによるものである。&lt;br /&gt;
* かつては野球以外にも、[[競馬]]の馬主として[[小倉記念]]を優勝した[[アンブラスモア]]（[[萩本企画]]名義）、[[ビヨルリンク]]、[[1977年]][[日本ダービー]]にも出走したことがある[[パリアッチ]]などを所有していた。&lt;br /&gt;
* 趣味では[[将棋]]をたしなんでいて、[[日本将棋連盟]]は萩本に対して段を免状した。2006年正月に放送された番組で、[[森内俊之]]九段と組み、ペア対局で勝利した。一時期高校竜王戦（[[読売新聞社]]主催）の前夜祭の司会も務めた。&lt;br /&gt;
* 弟子入りを志願する者が来ると、まずは食事に連れて行く。[[箸]]の持ち方を見るためである。これは'''「正しい箸の持ち方をしていることは親の躾（しつけ）を素直に受け入れている証拠であり、その素直さが成長には不可欠である」'''と本人は言う。&lt;br /&gt;
* [[アイスクリーム]]が大の苦手。昔、喫茶店でアルバイトをしていた頃、売れ残ったアイスクリーム数個を食べさせられ、それ以来食べられなくなった。&lt;br /&gt;
* 自身の著書の中で「'''ミニスカートが嫌いだ'''」と記している。そのため萩本の番組の女性レギュラー出演者には'''「ミニスカートをはかないでほしい」'''と要請していた。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[8月18日]]〜[[8月19日|19日]]に放送された『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]』のチャリティーマラソンランナーになった。66歳という年齢等を考慮して、24時間あれば、普通の人なら歩いてでも完走できる走行距離を70kmとした。残り900m余りを残したまま放送時間内（20時52分30秒）でのゴールはできなかったが、後番組の生放送『[[行列のできる法律相談所]]』内にてゴールした。同番組内でのゴール時の瞬間最高視聴率は42.9%を、平均視聴率は35%超を記録した。台本が好きな彼にとっては、台本どおりに時間内の完走が出来なくて悔しがっていた。所属事務所によると次の日は午前9時半に起床し、いたって元気な様子で食事も通常通りとったという。驚異的な視聴率については、自宅に届いた関係者からのお祝いの花で知ったといい、「完走できたこととひとくくりで喜んでいると思います」と代弁した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演作品==&lt;br /&gt;
===テレビ（単独での担当番組）===&lt;br /&gt;
*エブリ(2014年3月14日、VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
[[スター誕生!]]（1971～1980、司会、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[シークレット部隊]]（1972年、TBSテレビ)&lt;br /&gt;
*[[日本一のおかあさん]]（1972～1976、司会、TBSテレビ）&lt;br /&gt;
*[[オールスター家族対抗歌合戦]]（1972～1984、司会、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[シャボン玉ボンボン]]（1973年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[欽ドン!|欽ちゃんのドン!とやってみよう!!]]（1975～1980&amp;lt;土曜版&amp;gt;、1981～1986&amp;lt;月曜版&amp;gt;、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[欽ちゃんのどこまでやるの!?]]（1976～1986、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]（1978～1984年はメインパーソナリティー、1986～1989年は主要出演者の一人として参加、2007年はマラソンランナー/70km走行）、[[日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[欽ちゃんドラマ・OH!階段家族!!]]（1979年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[欽ちゃん劇場・とり舵いっぱーい!]]（1979年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[欽ちゃんの仮装大賞|欽ちゃん&amp;amp;香取慎吾の全日本仮装大賞]]（1979年～、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[欽ちゃんの9時テレビ]]（1980～1981、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[欽ちゃんの週刊欽曜日]]（1982～1985、TBSテレビ）&lt;br /&gt;
*[[たみちゃん]]（ドラマ、1984年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[日曜9時は遊び座です]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[TVプレイバック]]（1985～1989、司会、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[ドキド欽ちゃんスピリッツ]]（1986、TBSテレビ）&lt;br /&gt;
*[[欽ちゃんの気楽にリン]]（1988年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[欽きらリン530!]]（1988年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[欽ちゃんのどこまで笑うの?!]]→[[欽どこTV!!]]（1988年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[欽ちゃん走るッ!]]（1991年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[よっ!大将みっけ]]（1994～1995、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[NHK朝の連続テレビ小説|連続テレビ小説]]　[[ひまわり (朝ドラ)|ひまわり]]（1996年 NHK）ナレーター/南田家の犬・リキの声&lt;br /&gt;
*[[欽ちゃんとみんなでしゃべって笑って]]（1998~2002、NHK）&lt;br /&gt;
ポン（2014年2月11日&lt;br /&gt;
VTR&lt;br /&gt;
日本テレビ）&lt;br /&gt;
花丸。&lt;br /&gt;
笑っていいとも（2014年2月14日フジテレビ）Yahoo!に出た事乗っていた&lt;br /&gt;
波乱爆笑(2014年11月9日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
徹子の部屋(2015年2月6日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
すべて[[ニッポン放送]]である。&lt;br /&gt;
*どちら様も欽ちゃんです（1971～1972）&lt;br /&gt;
*[[欽ドン!#ニッポン放送ラジオ 欽ちゃんのドンといってみよう!|欽ちゃんのドンといってみよう!]]（1972～1979）&lt;br /&gt;
*[[ラジオ・チャリティー・ミュージックソン]]（パーソナリティとしては1975～1985）&lt;br /&gt;
*欽ちゃんのここからトコトン（1979～1980）&lt;br /&gt;
*[[ニュースワイド 欽ちゃんのもっぱらの評判]]（1987～1988）&lt;br /&gt;
*[[欽ちゃんのラジオでいってみよう!]]（2007年10月4日放送スタート予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アニメ===&lt;br /&gt;
*[[ウォレスとグルミット]]（ウォレス役 声の出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*手（1969年）&lt;br /&gt;
*俺は眠たかった!!（1970年松竹）&lt;br /&gt;
*第1回 [[欽ちゃんのシネマジャック]]（1993年）&lt;br /&gt;
*第2回 欽ちゃんのシネマジャック（1994年）&lt;br /&gt;
*[[タッチ (漫画)|タッチ]]（2005年）&lt;br /&gt;
*[[ウォレスとグルミット 野菜畑で大ピンチ!]]（声の出演 2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*サクラカラー24（[[コニカ|小西六写真工業]] [[1976年]]、「どっちが得かよーく考えてみよう」のコピー）&lt;br /&gt;
*サラダ一番（[[もち吉|森田あられ]]）&lt;br /&gt;
*[[霧ヶ峰]]（[[三菱電機]]）&lt;br /&gt;
*[[バスクリン]]（[[ツムラ|津村順天堂]]）&lt;br /&gt;
*[[カルピス]]&lt;br /&gt;
*[[アクサ生命]]&lt;br /&gt;
*[[全国法人会連合会]]&lt;br /&gt;
*[[公共職業安定所]]（ハローワーク）&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ]]（[[1985年]]・企業、「I LOVE GLICO」のコピー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム===&lt;br /&gt;
*[[実況パワフルプロ野球12]]サクセスで隠しキャラクターとして登場。特定の手順で進めると登場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==著書==&lt;br /&gt;
* 欽ちゃんつんのめり&lt;br /&gt;
* 欽ちゃんのはにかみ人間学―どうしてオレってばかなんだろう&lt;br /&gt;
* 欽ちゃんどこまで書くの&lt;br /&gt;
* 欽ちゃんの愛の世界45―一日一語で幸せづくり &lt;br /&gt;
* とっておき十話&lt;br /&gt;
* テレビに恋して20年&lt;br /&gt;
*「笑」ほど素敵な商売はない&lt;br /&gt;
* まだ運はあるか&lt;br /&gt;
* 快話術―誰とでも心が通う日本語のしゃべり方&lt;br /&gt;
* 欽ちゃんの人生コントだよ!!&lt;br /&gt;
* 人生にはチャンスが三度ある―成功する人の演出力&lt;br /&gt;
* ユーモアで行こう!&lt;br /&gt;
* なんでそーなるの！―萩本欽一自伝&lt;br /&gt;
* 欽言力&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==パジャマ党==&lt;br /&gt;
[[パジャマ党]]は、萩本欽一の番組に関わる[[放送作家|構成作家]]集団で、「欽ドン!」などのヒットにも貢献した[[ブレーン]]でもある。構成員のうち、鶴間・大倉・君塚の3氏は「サラダ党」と称していたこともある。萩本自身も「'''秋房子（あき ふさし）'''」の筆名で番組構成にも関わっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[大岩賞介]]&lt;br /&gt;
*[[大倉利晴]]&lt;br /&gt;
*[[永井準]]&lt;br /&gt;
*[[詩村博史]]&lt;br /&gt;
*[[鈴木しゅんじ]]&lt;br /&gt;
*[[鶴間政行]]&lt;br /&gt;
*[[益子強]]&lt;br /&gt;
*[[君塚良一]]（後に『[[ずっとあなたが好きだった]]』『[[踊る大捜査線]]』などの脚本を手がける）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[欽ちゃんファミリー]]&lt;br /&gt;
*[[萩本企画]]&lt;br /&gt;
*[[茨城ゴールデンゴールズ]]（萩本がオーナーと監督を務めている野球チーム）&lt;br /&gt;
*[[宮崎ゴールデンゴールズ]]&lt;br /&gt;
*[[ザ・ドリフターズ]]&lt;br /&gt;
*[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/profile/hagimoto/index.html 浅井企画（プロフィール）]&lt;br /&gt;
*[http://hagimoto-kikaku.co.jp/index.html 萩本企画]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代2&lt;br /&gt;
|タイトル     = [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」#チャリティーマラソン|24時間テレビ チャリティーマラソンランナー]]&lt;br /&gt;
|先代名       = [[アンガールズ]]&lt;br /&gt;
|現代名       = [[萩本欽一]]&lt;br /&gt;
|次代名       =  - &lt;br /&gt;
|背景色       = #EBF1F9&lt;br /&gt;
|代タイプ     = 年&lt;br /&gt;
|先代         = 2006&lt;br /&gt;
|現代         = 2007&lt;br /&gt;
|次代         = 2008&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はきもと きんいち}}&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:野球監督]]&lt;br /&gt;
[[Category:1941年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:馬主]]&lt;br /&gt;
[[Category:欽ちゃんファミリー|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:萩本欽一のバラエティ番組|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{People-stub|はきもと きんいち}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%B5%A6%E5%92%8C%E9%A7%85&amp;diff=378987</id>
		<title>浦和駅</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%B5%A6%E5%92%8C%E9%A7%85&amp;diff=378987"/>
				<updated>2020-01-11T04:49:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: SEOに熱心なMuttley (トーク) による版 376935 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:浦和駅.jpg|400px|thumb|浦和駅]]&lt;br /&gt;
'''浦和駅'''（うらわえき）は、[[埼玉県]][[さいたま市]][[浦和区]][[高砂 (さいたま市)|高砂]]一丁目にある、[[東日本旅客鉄道]]（JR東日本）の[[鉄道駅|駅]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1883年]]に[[上野駅|上野]]と[[熊谷駅|熊谷]]を結ぶ県内初の鉄道の開通と同時に開業し、さいたま市内で最も古くに開業した駅であるほか、県内でも最も古い駅の一つでもある。駅の施設は同じさいたま市内にある[[大宮駅 (埼玉県)|大宮駅]]に比べ小規模だが、[[埼玉県庁]]及び[[さいたま市役所]]の最寄駅であり、[[JTBパブリッシング]]や[[交通新聞社]]（都道府県代表駅の記号がない「東京時刻表」を除く）の[[時刻表]]における県・市の代表駅として記載されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駅周辺はさいたま市の都市計画の中で「県都の玄関口」として[[再開発]]が進められ、当駅も全面高架化の工事が進められた（詳細は後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつてはほとんどの利用客が官庁街や商業地区のある駅西口を利用し、駅東側には近隣型の商業地区と住宅地が広がっていたが、駅東口の再開発による浦和[[パルコ]]の開店や東口バスターミナルの整備など、近年では駅東口も賑わいを増しつつある。古くから「[[鎌倉文士]]に[[浦和画家]]」と称される[[文教都市]]のイメージを守るために駅周辺は県庁所在地であるものの、風俗店はなく、大型商業施設、娯楽施設、家電量販店は少ない。そのため高級料亭なども駅からすぐ近くに立地している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
* [[1883年]]（[[明治]]16年）[[7月28日]] - 開業。[[日本鉄道]]が現在の東北本線・高崎線にあたる鉄道の一部である上野 - 熊谷間を開業した際に開設された。当時の駅は[[上野駅|上野]]・[[王子駅|王子]]・浦和・[[上尾駅|上尾]]・[[鴻巣駅|鴻巣]]・[[熊谷駅|熊谷]]のみで、当駅は現在の東北本線の列車停車駅では上野駅などと並ぶ最も歴史のある駅である。&lt;br /&gt;
** この際、当駅は旧浦和宿の中心ではなく、埼玉県庁に近い宿場町南東側の外れに設けられた（本陣などの置かれていた旧宿場の中心は現在の浦和センチュリーシティがある交差点付近）。&lt;br /&gt;
** 開業から間もない頃は2面3線の地上駅であった（旧浦和市作成の浦和駅前再開発に関する広報に写真の掲載あり）。&lt;br /&gt;
* [[1890年]]（明治23年）12月 - 東北本線[[赤羽駅|赤羽]] - [[大宮駅 (埼玉県)|大宮]]間複線化。&lt;br /&gt;
* [[1906年]]（明治39年）[[11月1日]] - 買収により国有化される。&lt;br /&gt;
* [[1909年]]（明治42年）[[10月12日]] - 線路名称が制定され、東北本線の駅となる。&lt;br /&gt;
* [[1931年]]（[[昭和]]6年）[[12月1日]] - [[東北本線]][[蕨駅|蕨]] - [[与野駅|与野]]間の貨物線2線が増設され複々線化。貨物線は当駅にホームを設置しなかった。&lt;br /&gt;
** この頃、当駅は西口と東口にそれぞれ木造の駅舎を構え、その間を地下通路でつなぐ現在に近い構造になっていた。西口改札を入ったところが開業時の本屋側ホーム跡であったが、ここを走る貨物線には列車が停車しないため、木製の柵が設けられていた。&lt;br /&gt;
* [[1932年]]（昭和7年）[[9月1日]] - [[東北本線]]電車（現在の[[京浜東北線]]）が大宮駅まで延伸開業し、当駅を含む区間で運行を開始。この時から高崎線と東北本線の列車のほとんどが当駅を通過するようになった。1968年の東北本線6線化まで京浜東北線電車と東北本線の中・長距離列車が同じ[[レール]]上を走っていた。また、当駅南西に貨物駅が併設されており、貨物駅の配線が西口駅舎ぎりぎりまで伸びてきていた。この場所は現在東北貨物線が高架で跨いでおり、そのガード下に保線区が設けられている。&lt;br /&gt;
* [[1960年]]（昭和35年）[[1月15日]] - 貨物取り扱いを廃止する。&lt;br /&gt;
* [[1967年]]（昭和42年） - 東北本線赤羽 - 与野間6線化に備え、西口[[駅舎]]を改築、2012年まで存在した2階建て西口駅舎が竣工する。&lt;br /&gt;
* [[1968年]]（昭和43年）[[9月25日]] - 東北本線赤羽 - 与野間に電車線2線が増設され6線化。京浜東北線と東北本線列車が初めて分離される。早くから市街化が進んでいた当駅周辺では新たな2線分の土地を確保できず、貨物駅のあった土地に高架の新設貨物線を通し、旧来貨物線として使われていたスペースに東北本線列車（高崎線列車含む）を通したため、地上を走る電車線、旅客線と西口駅舎背後を高架で走る貨物線という状況となった（いわゆる「[[通勤五方面作戦]]」の一環）。&lt;br /&gt;
* [[1968年]]（昭和43年）[[10月1日]] - 東北本線列車旅客線にホームを新設。朝夕ラッシュ時のみ中距離列車が停車を開始&amp;lt;ref&amp;gt;「浦和市史　通史編IV」p311-312。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1982年]]（昭和57年）[[11月15日]] - 中距離列車の終日停車を開始。&lt;br /&gt;
* [[1987年]]（昭和62年）[[4月1日]] - 国鉄分割民営化によりJR東日本の駅となる。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]（[[平成]]11年）[[12月27日]] - 駅のコインロッカーが爆発して2人軽傷&amp;lt;ref&amp;gt;[http://matinoakari.net/news/item_24491.html &amp;lt;JRでまた爆発事件&amp;gt;浦和駅前、ロッカー内のジュラルミンケースが爆発]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]（平成13年）[[11月18日]] - ICカード[[Suica]]供用開始。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年） - 高架化工事開始。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）[[1月14日]] - 1番線高架化。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]（平成20年）[[5月18日]] - 2番線高架化。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]（平成21年）[[12月20日]] - 3番線高架化。&lt;br /&gt;
* [[2011年]]（平成23年）[[3月6日]] - 4番線高架化、高架化工事完了。&lt;br /&gt;
* [[2013年]]（平成25年）[[3月16日]] - 駅周辺高架化工事完了に伴い、東北貨物線にホームを新設。湘南新宿ラインと[[東武鉄道|東武]]直通特急[[日光 (列車)|日光・きぬがわ・スペーシアきぬがわ]]、また大宮発着で運転される臨時の[[踊り子 (列車)|スーパービュー踊り子]]が停車となる。また同日にはこれを記念して浦和駅 - [[熱海駅]]間に団体臨時列車「湘南新宿ライン浦和駅停車記念号」が[[253系]]を用いて運転された。&lt;br /&gt;
* [[2013年]]（平成25年） [[7月20日]] - 開業130周年を前に浦和駅 - [[横川駅 (群馬県)|横川駅]]間に団体臨時列車「浦和駅開業130周年記念号」が[[485系]]ジョイフルトレイン[[シルフィード (鉄道車両)|NO.DO.KA.]]を使用して運転された。&lt;br /&gt;
* [[2013年]]（平成25年） [[7月28日]] - 開業130周年を迎え、浦和駅の記念入場券等が発行された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上述の通り、かつては貨物駅を併設しており、貨物扱いを行っていた。当時から浦和郵便局（現・[[浦和中郵便局]]）が当駅至近にあるのもその名残りである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
貨物扱いがなくなり、また今回の高架化工事を前に東北列車線ホーム南側にあった[[保線]]機械用の[[停車場#側線|留置線]]が撤去されたことで、駅構内に[[分岐器|ポイント]]が一つも存在しない駅となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 乗り入れ路線 ===&lt;br /&gt;
乗り入れている路線は、線路名称上は東北本線の1路線のみである（詳細は路線記事および「[[鉄道路線の名称]]」を参照）が、当駅には[[電車線・列車線|電車線]]を走る[[京浜東北線]]電車および[[中距離電車]]である[[宇都宮線|宇都宮線（東北線）]]と[[高崎線]]の列車が停車し、旅客案内ではそれぞれ別路線として案内されている。かつて宇都宮線と高崎線は[[電車線・列車線|列車線]]で運行される[[上野駅]]発着列車のみが停車し、[[東北貨物線]]を走行する[[湘南新宿ライン]]は当駅に旅客ホームがないため通過していたが、[[2013年]][[3月16日]]のホーム供用開始とともに停車駅となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;湘南新宿&amp;quot;&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/press/2012/20121215.pdf 2013年3月ダイヤ改正について] - 東日本旅客鉄道ニュースリリース 2012年12月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅構造 ==&lt;br /&gt;
[[プラットホーム#形状と配置|島式ホーム]]3面6線を有する[[高架駅]]。1・2番線のホーム[[有効長]]は10両編成分、3・4・5・6番線は15両編成分である。5・6番線は1・2・3・4番線より一段高い位置に設けられている。以前は高架の貨物線に圧迫されるように地平ホームが所狭しと並ぶ駅であったが、浦和市（現：さいたま市）による駅周辺再開発事業の一環として隣接する建築物ぎりぎりまでの土地の拡張と全面高架化工事が行われており、周囲の大小の商業・業務ビルに挟まれた手狭な土地を最大限に利用しつつ、コンパクトにホームを配置した都心部の高架駅の様相を呈している。ホーム高架化に合わせて乗り換え[[コンコース]]とホームとの間には[[階段]]に加え[[エスカレーター]]と[[エレベーター]]が設置された。ホーム下に乗り換えコンコースを有し、コンコースの南側に中央改札口が設置されている（今後コンコース北側の高架下スペース開発にあわせて北口改札の開設も予定されている）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.decn.co.jp/?p=1075　日刊工業新聞　2013年10月18日]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
。中央改札口の外に駅の東西を連絡する幅25mの自由通路が設けられており、西口と東口の高低差を埋めるため改札を出て西口側には上り階段とエスカレーター、エレベーターが設けられている。中央改札口横に、[[みどりの窓口]]と[[びゅうプラザ]]が設置されている。改札外に1か所、改札内に1か所コンビニエンスストア[[NEWDAYS]]が設けられているほか改札内コンコースに飲食店などが出店している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駅の外観としては、すでにほぼ完成している駅の東側は駅前広場に面する部分がエメラルドグリーンの全面ガラス張りとなっている。駅西口に関しては2017年度を完成目標に6階建ての[[駅ビル]]建設が予定されており、これに隠される形となるためホームは防風壁で覆われており、東西自由通路から駅前広場に出る通路も仮設のものとなっている。西口駅舎南側には[[ホテルメッツチェーン|ホテルメッツ浦和]]があり、駅直結のビジネスホテルとして機能している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初の計画では、2008年で工事は終了する予定であったが、2013年3月16日に高架化が予定より遅れて完了し、その後も高架下の商業施設や駅ビル建設などで工事が続いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
工事開始以前の当駅は島式ホーム2面4線を有する[[地上駅]]だった（貨物線は旅客線の斜め上を高架線で通過）。東北貨物線が西口駅舎と東北旅客線の間を地上2階の高さで通過している構造上乗り換えのための跨線橋を造ることが困難であり、JRの地上駅としては珍しく跨線橋ではなく東西両駅舎を結ぶ地下通路が各ホームへの連絡を行っていた。そのためもあり跨線橋に比べ乗り換え通路の拡幅工事が容易ではなく、結果として1960年代に整備された駅構造を2000年代まで保つこととなり、増える旅客需要やバリアフリーの要求に応えることが難しくなっていた。また貨物線の直下に西口駅舎から地下通路に向かう階段が位置することや狭隘な土地条件から貨物線にホームを新設することができず、2013年3月16日のダイヤ改正まで永らく湘南新宿ラインやその前身である宇都宮線・高崎線の[[赤羽駅|赤羽]]（後に[[池袋駅|池袋]]）発着列車は普通列車も含め当駅を通過していた。そのため、該当列車（115系など）の[[行先票]]には（浦和通過）という文言が入っていた（例：「池袋（浦和通過）」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宇都宮線・高崎線上り（3番線）は、ラッシュ時や3分前（特急発車後など）に上り電車が出発した際は当駅で2分程時間調整をすることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== のりば ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!番線&amp;lt;!-- 事業者側による呼称 ---&amp;gt;!!路線!!方向!!行先&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|{{Color|#00B2E5|■}}京浜東北線&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|南行&lt;br /&gt;
| [[南浦和駅|南浦和]]・[[上野駅|上野]]・[[東京駅|東京]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北行&lt;br /&gt;
| [[北浦和駅|北浦和]]・[[与野駅|与野]]・[[大宮駅 (埼玉県)|大宮]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|{{Color|#f68b1e|■}}宇都宮線（東北線）・高崎線&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|上り&lt;br /&gt;
|[[赤羽駅|赤羽]]・[[尾久駅|尾久]]・上野方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|下り&lt;br /&gt;
|[[小山駅|小山]]・[[宇都宮駅|宇都宮]]・[[高崎駅|高崎]]・[[前橋駅|前橋]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|{{Color|#f68b1e|■}}{{Color|navy|■}}湘南新宿ライン&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|南行&lt;br /&gt;
|赤羽・[[池袋駅|池袋]]・[[新宿駅|新宿]]・[[横浜駅|横浜]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北行&lt;br /&gt;
|大宮・高崎・宇都宮方面&amp;lt;br/&amp;gt;（[[さいたま新都心駅|さいたま新都心]]通過）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
*なお、浦和駅は西口の方が旧[[浦和宿]]に近く、乗降客も多いが、東側から順にホームを増設していった歴史的経緯もあり東口側が1番線である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 発車メロディ ===&lt;br /&gt;
[[発車メロディ]]は、1番線は地元のプロサッカークラブである[[浦和レッドダイヤモンズ|浦和レッズ]]の要請によりクラブ公式[[応援歌]]「Keep On Rising」を、[[2007年]][[10月1日]]から使用している&amp;lt;ref&amp;gt;日本経済新聞2007年[[9月26日]]40面（首都圏経済面・埼玉）&amp;lt;/ref&amp;gt;。このほか、2番線はさいたま市歌「希望のまち09」、3・4番線は[[櫻井音楽工房|テイチク]]製の曲、5・6番線は[[東洋メディアリンクス]]製の曲がそれぞれ使用されている。以前は1番線や5番線で「希望のまち06」と呼ばれる、2番線のものより曲が短いものが使用されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 高架化工事及び湘南新宿ラインホーム新設 ===&lt;br /&gt;
浦和の市街地は長い間線路によって東西に分断されてきたこともあり、線路の高架化と駅周辺再開発事業が実施されることになった。このうち駅高架化工事は、利便性が出てきた湘南新宿ラインの停車ホームを捻出するため、1線ずつ東側へずらす方法で、以下の順序によって行われた。&lt;br /&gt;
# 京浜東北線の東側に高架建設用の用地を確保。また、南側の東北列車線の上下線間の保守側線を撤去し、列車線と京浜東北線のホームと線路を西へ移設するための線路切り替え。東側に用地を捻出（2004年頃完了）。&lt;br /&gt;
# 京浜東北線の東側に高架線路とホームを建設し、京浜東北線南行（1番線）を新設の高架線に移設（2007年[[1月14日]]完了）。&lt;br /&gt;
# 旧南行線上に高架線路を建設し、北行（2番線）を新設の高架線に移設。これにより京浜東北線高架ホームが完成（2008年[[5月18日]]完了）。&lt;br /&gt;
# 旧北行線上に高架線路とホームを建設し、東北旅客線（宇都宮線）上り（3番線）を新設の高架線に移設（[[2009年]][[12月20日]]完了）。&lt;br /&gt;
# 旧上り線上に高架線路を建設し、下り（4番線）を新設の高架線に移設。これにより東北旅客線高架ホームが完成（2011年[[3月6日]]完了）&amp;lt;ref name=&amp;quot;yomiuri20101231&amp;quot;&amp;gt;4番線高架は3月6日16時43分発小金井行から利用開始。読売新聞[[2010年]][[12月31日]]埼玉版27面。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
# 旧下り線上に高架線路を建設し、東北貨物線南行を新設の高架線に移設（2012年[[7月8日]]完了）。&lt;br /&gt;
# 東北貨物線（湘南新宿ライン）の5・6番線ホームを建設（2012年春施工開始・[[2013年]][[3月16日]]完了）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
完成後は、前述した通り京浜東北線の10両編成対応ホーム1面2線と宇都宮線・高崎線の15両編成対応ホーム2面4線の計3面6線を有する高架駅となり、貨物線を走行する湘南新宿ラインも停車駅に追加されている。湘南新宿ラインの停車により[[横浜駅|横浜]]方面へのアクセスが既存の京浜東北線と湘南新宿ラインと選択できるようになり、従前の赤羽駅での乗り換えが解消された。また、さいたま市内の京浜東北線沿線では初の全面高架駅となっている。各ホームにはエスカレーターやエレベーターも設置され、長年の懸案であった[[バリアフリー]]化に関しても改善された。なお、同一ホーム上で東北列車線と東北貨物線が乗り換えが可能な構造とはなっておらず、乗り換えコンコースにおける発車案内もホームごとに別々の案内機で掲示されているため、当駅から宇都宮線、高崎線の下り方面列車に乗車する場合4番線と6番線双方の発車案内を見る必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高架下には先述した幅員25m・長さ約50mの東西自由通路が設けられ、駅の東西を結び改札が駅中央に集約された他、幅員約4mの仲町地下道が平面化され10mに拡幅された。さらに地下道も2ヶ所新設される予定である。駅南側で鉄道と交差する[[都市計画道路]][[田島大牧線]]も高架より東側の幅員が25mに拡幅され、歩行者や自動車にとって東西の交通が円滑になった。西側は平成26年度末の供用を用見込んでいる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.city.saitama.jp/001/010/006/p006740_d/fil/tokeidou-itiran.pdf さいたま市都市計画道路一覧]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、東口駅前に関しては2014年9月を目標に交通広場を整備中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は高架工事完了が2008年度、貨物線ホーム設置が2009年頃の予定であったが、[[2006年]][[2月20日]]のさいたま市議会において、用地買収の遅れと乗客の安全確保の観点から、既存ホームの高架化が2010年度、東北貨物線（湘南新宿ライン）ホーム完成が2012年度にそれぞれずれ込む見通しであることが明らかになった。&lt;br /&gt;
その後、[[2011年]][[3月11日]]の[[東日本大震災]]の影響で、工事の着工が遅れ、2011年4月着工の予定が2012年春に着工へと変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年3月6日に4番線の高架化が完了した。高架化工事前、当駅の3・4番線には宇都宮線・高崎線の列車が共に発着するが、京浜東北線の1・2番線に比べても列車発着数が多いだけでなく、特に下り列車では列車が来ても乗車せずに他方面への列車を待つ乗客が出るといった特性もあるにも拘らずホーム幅が狭く、また改札や京浜東北線ホームとを結ぶ連絡通路へ降りる階段も狭かった。今回のホーム高架化に伴って3・4番線ホームが大幅に拡幅された。また同期して改札内コンコースも一新し、[[便所|トイレ]]も移設された。そして、同年8月28日に現在の西口と東口の間に仮設自由通路が開通し、改札口が1ヶ所に集約された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tokyo-np.co.jp/article/saitama/20110721/CK2011072102000056.html ＪＲ浦和駅　来月２８日　仮設の自由通路開通]{{リンク切れ|date=2011年9月}} - 東京新聞、2011年7月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。2012年8月5日には完成時の約半分の幅ながら正式な東西自由通路が暫定開業し、西口と東口の移動の大幅な短絡が図られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年3月16日のダイヤ改正に合わせて東北貨物線（湘南新宿ライン）のホームが使用を開始し、快速・特別快速を含めた湘南新宿ライン全列車と[[東武鉄道|東武]]直通特急[[日光 (列車)|日光・きぬがわ・スペーシアきぬがわ]]が停車するようになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;湘南新宿&amp;quot; /&amp;gt;。同時に東西自由通路が完成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用状況 ==&lt;br /&gt;
2013年度の1日平均乗車人員は'''84,230人'''である&amp;lt;ref name=&amp;quot;jreast-jyousha&amp;quot;&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/passenger/index.html JR東日本 各駅の乗車人員（2013年度）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。JR東日本の駅では51位で、埼玉県内の単独の駅では[[大宮駅 (埼玉県)|大宮駅]]に次ぐ第2位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては大宮駅、[[川口駅]]に次ぐ第3位であったが、2006年度から2008年度にかけて東口再開発完了とともに乗車人員が大きく増加し、やや減少に転じた2009年度以降も川口駅が浦和駅以上に乗車人員が減少したことにより、2010年度に川口駅を抜いて第2位となっている。また、東北本線[[上野駅]] - [[盛岡駅]]間・高崎線全線の列車停車駅では[[仙台駅]]を抜き大宮駅、上野駅、赤羽駅に次ぐ第4位、京浜東北線の駅では第19位である（[[根岸線]]区間除く）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年の1日平均乗車人員推移は下表のとおりである。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+年度別1日平均乗車人員&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.pref.saitama.lg.jp/site/a310/ 埼玉県統計年鑑]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.city.saitama.jp/006/013/001/005/index.html さいたま市統計書]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.city.saitama.jp/006/013/001/003/index.html 旧浦和市統計書]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!年度&lt;br /&gt;
!1日平均&amp;lt;br&amp;gt;乗車人員&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1981年（昭和56年）&lt;br /&gt;
|66,537&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1982年（昭和57年）&lt;br /&gt;
|68,521&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1983年（昭和58年）&lt;br /&gt;
|70,089&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1984年（昭和59年）&lt;br /&gt;
|70,365&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;1985年9月30日に[[埼京線]]が開業。&amp;lt;/ref&amp;gt; 1985年（昭和60年）&lt;br /&gt;
|70,494&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1986年（昭和61年）&lt;br /&gt;
|67,113&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1987年（昭和62年）&lt;br /&gt;
|67,815&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1988年（昭和63年）&lt;br /&gt;
|63,616&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年（平成元年）&lt;br /&gt;
|70,101&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年（平成{{0}}2年）&lt;br /&gt;
|72,372&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年（平成{{0}}3年）&lt;br /&gt;
|74,102&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年（平成{{0}}4年）&lt;br /&gt;
|73,682&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年（平成{{0}}5年）&lt;br /&gt;
|74,879&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年（平成{{0}}6年）&lt;br /&gt;
|74,455&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年（平成{{0}}7年）&lt;br /&gt;
|74,509&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年（平成{{0}}8年）&lt;br /&gt;
|75,637&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1997年（平成{{0}}9年）&lt;br /&gt;
|74,967&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1998年（平成10年）&lt;br /&gt;
|74,597&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1999年（平成11年）&lt;br /&gt;
|74,159&amp;lt;!--JR東日本の公式サイトでは75,431人--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2000年（平成12年）&lt;br /&gt;
|73,995&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001年（平成13年）&lt;br /&gt;
|73,676&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002年（平成14年）&lt;br /&gt;
|74,070&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2003年（平成15年）&lt;br /&gt;
|74,293&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2004年（平成16年）&lt;br /&gt;
|73,747&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年（平成17年）&lt;br /&gt;
|73,633&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2006年（平成18年）&lt;br /&gt;
|75,193&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年（平成19年）&lt;br /&gt;
|78,708&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年（平成20年）&lt;br /&gt;
|79,791&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009年（平成21年）&lt;br /&gt;
|79,376&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2010年（平成22年）&lt;br /&gt;
|79,113&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年（平成23年）&lt;br /&gt;
|78,807&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;2013年3月16日のダイヤ改正で湘南新宿ラインの停車駅となる。&amp;lt;/ref&amp;gt; 2012年（平成24年）&lt;br /&gt;
|80,269&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2013年（平成25年）&lt;br /&gt;
|84,230&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅周辺 ==&lt;br /&gt;
当駅周辺でも、特に駅西側は埼玉県やさいたま市の行政機関、主要政党の埼玉県支部、裁判所などが集まる埼玉県政、さいたま市政の中枢である。また、そのような中で駅から徒歩圏内に[[狛犬]]ならぬコマ[[ウサギ]]で有名な[[調神社]]や[[シダレザクラ|枝垂桜]]で有名な[[玉蔵院]]などの古社寺が点在し、特に調神社境内の森は当駅のすぐ南で電車の車窓からも望むことができる。また、旧[[中山道]]沿いに駅から少し離れると老舗の菓子屋などの店舗も残り、近世以来の宿場町の名残りを今に伝えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西口側では[[1963年]]8月に浦和都市計画街路が決定した後、[[1967年]]に駅前の[[再開発]]事業に着手した&amp;lt;ref&amp;gt;「浦和市史 通史編IV」p299-301。&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[1981年]]3月に繁華街の再開発が完成して、支店中1位（但し現在は同じ会社の店舗である[[三越]]を除く）の[[売上高]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.imhds.co.jp/ir/pdf/annual_report/imhds/2010/2010_ar_12p.pdf 財務データ] - 三越伊勢丹「アニュアルレポート（2010年3月期）」より&amp;lt;/ref&amp;gt;を誇る[[伊勢丹]]浦和店、[[浦和コルソ]]といった大型商業施設が同年に開店した他、浦和駅西口バスターミナル、旧浦和駅前停車場線を整備したさくら草通り、旧[[中山道]]、玉蔵院通り周辺などが整備されている。なお、この頃の再開発は、例えばさくら草通りは自動車も通行する道路から歩行者専用道路になるなど、道路を歩くことの楽しさにも配慮していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後[[1990年代]]末期には旧[[中山道]]と市役所通の交差点に当たる旧浦和宿本陣近く、浦和市役所旧庁舎跡地（浦和市役所移転後は駐車場になっていた）に浦和[[ロイヤルパインズホテル]]などが入居する浦和センチュリーシティーが完成し、浦和駅周辺では初の超高層ビルになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、[[2000年代]]に入ってからは東口でも再開発工事が進められ、[[パルコ]]、[[大丸]]、[[ユナイテッド・シネマ]]（[[シネマコンプレックス]]）、[[メガロス]]（[[スポーツクラブ]]）、[[COMUNALE]]、地下公共[[駐車場]]などの商業施設と公共施設が入居する複合型再開発ビル「ストリーム」が完成しており、[[2014年]]時点で駅前交通広場を整備中である。[[2007年]]にオープンした浦和パルコは関東店舗グループ中では調布パルコに次ぐ第2位（全店舗中では第6位）の売り上げを誇り、都心店舗グループとされている札幌パルコを上回る売り上げとなっている&amp;lt;ref&amp;gt;株式会社パルコ2010財務・経営報告。&amp;lt;/ref&amp;gt;。西口南地区では、既に駅南側を横断する田島大牧線より南側の開発が終了している。また、同道路よりも北側の駅前一等地についても[[2018年]]（平成30年）3月を完成予定として駅前広場の拡張や西口のシンボルとなるような商業施設も取り入れた27階建ての超高層マンションが計画されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2008年5月には旧[[浦和市]]の伝統産業であり、[[大宮区|大宮]]の[[盆栽]]や[[岩槻区|岩槻]]の[[人形]]とともに、さいたま市の伝統産業に指定されている浦和の[[ウナギ|うなぎ]]を記念して、[[漫画家]]の[[やなせたかし]]のデザインによる[[浦和うなこちゃん]]像が駅西口に設置された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2007年に制定された「さいたま市路上喫煙及び空き缶等のポイ捨ての防止に関する条例（→路上喫煙禁止条例）」により、周辺では西側の旧中山道から東側の高砂仲町線までの区域で喫煙所以外での路上喫煙や空き缶などのポイ捨てが取り締まり対象となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駅西口の台地上には、まず南北に走る旧中山道やこれを東西に横切る県庁通を軸とする商業地区が広がり、その西側、谷を挟んだ反対側の丘（鹿島台）の上に埼玉県庁や埼玉県警察本部などの県の行政施設、さいたま地方裁判所やさいたま地方検察庁などの国の行政施設が集中している。その西の縁を国道17号線が走っており、沿道を中心にさいたま市役所、さいたま商工会議所、各種メディアの支局などが集まっている。国道17号を北に進むと市役所の北に埼玉りそな銀行本店（旧：[[埼玉銀行]]本店）が鎮座している。その北側には[[埼玉大学]]旧キャンパス跡地を利用した[[北浦和公園]]が現れ、[[北浦和駅]]周辺の商業地区へとつながる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これら駅西口の行政・商業機能の集積地を古くからの閑静な住宅街が取り囲み、県内有数の[[高級住宅街]]として名高く、最近ではこの地域でも文教都市で質の高い住宅地を売りにしたマンションの建設が増えている。売れ行きも好調であり続々と新築マンションが計画されているが、環境の変化に反対する運動もみられる。さらに南西に離れると住宅地は丘を降りるとともに徐々に新しい住宅街へと移りつつ、[[別所沼]]や[[白幡沼]]などかつての浦和の姿を今に伝える湖沼を利用した公園が現れ、[[埼京線]]や[[武蔵野線]]の沿線には落ち着いた住宅地が広がる。&lt;br /&gt;
=== 西口 ===&lt;br /&gt;
==== 官公庁 ====&lt;br /&gt;
* [[埼玉県庁]]&lt;br /&gt;
** [[埼玉県警察]]本部&lt;br /&gt;
** 埼玉県庁内[[郵便局]]&lt;br /&gt;
* さいたま法務総合庁舎（[[法務省]]・裁判所）&lt;br /&gt;
** [[さいたま地方裁判所]]・[[さいたま家庭裁判所]]・[[さいたま簡易裁判所]]&lt;br /&gt;
** [[さいたま地方検察庁]]・[[さいたま区検察庁]]&lt;br /&gt;
* [[川越少年刑務所|さいたま拘置支所]]・さいたま少年鑑別所&lt;br /&gt;
* [[関東信越国税局]] 浦和税務署&lt;br /&gt;
* 埼玉会館&lt;br /&gt;
* [[埼玉県立浦和図書館]]&lt;br /&gt;
* [[浦和警察署|埼玉県浦和警察署]]&lt;br /&gt;
* [[さいたま市役所]]&lt;br /&gt;
** さいたま市浦和区役所&lt;br /&gt;
* [[さいたま市消防局]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 駅前再開発地区（西口） ====&lt;br /&gt;
* [[伊勢丹]] 浦和店&lt;br /&gt;
* [[浦和コルソ]] - 浦和西口再開発により開業した[[複合商業施設]]で、伊勢丹と連絡している。市街地を分断しないために、伊勢丹との間及び浦和駅側とさくら草通りの間の1階に通路があり、深夜を除き、自由に往来できる。&lt;br /&gt;
** 伊勢丹前には[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]・浦和レッズの歴代監督・選手のフットレリーフや獲得タイトルの記念プレートなどが設置されている。&lt;br /&gt;
* 浦和駅西口バスターミナル&lt;br /&gt;
* 「浦和うなこちゃん」石像&lt;br /&gt;
* [[ホテルメッツチェーン|ホテルメッツ]]浦和&lt;br /&gt;
* 浦和[[ワシントンホテル_(藤田観光)|ワシントンホテル]]（[[西友]]浦和店跡）&lt;br /&gt;
** [[エフエム浦和]]（REDS WAVE）&lt;br /&gt;
* エイペックスタワー浦和&lt;br /&gt;
* コスタタワー（マンション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他（西口） ====&lt;br /&gt;
* [[浦和中郵便局]]&lt;br /&gt;
** [[ゆうちょ銀行]] 浦和店&lt;br /&gt;
* [[埼玉りそな銀行]] 浦和中央支店 - [[埼玉銀行]]時代には本店だったこともある。&lt;br /&gt;
* [[三菱東京UFJ銀行]] 浦和支店&lt;br /&gt;
* [[イトーヨーカ堂|イトーヨーカドー]] 浦和店&lt;br /&gt;
* センチュリーシティ・浦和ロイヤルパインズホテル&lt;br /&gt;
** [[うらわ美術館]]&lt;br /&gt;
* 市民会館うらわ&lt;br /&gt;
* [[レッドボルテージ]]（浦和レッズオフィシャルショップ）&lt;br /&gt;
* [[須原屋]]書店 本店&lt;br /&gt;
* [[埼玉縣信用金庫]] 浦和支店&lt;br /&gt;
* [[国道463号]]（旧[[中山道]]・県庁通など） - 旧中山道は仲町交差点より北は[[埼玉県道65号さいたま幸手線|県道65号]]、浦和駅西口交差点より南は[[埼玉県道213号曲本さいたま線|県道213号]]になる。国道に指定されたのが比較的新しいことと、旧中山道のうち国道463号に指定されている区間が短いことから、地元では国道である部分を含めて「旧中山道」と呼ぶことが多い。&lt;br /&gt;
* [[国道17号]]（中山道）&lt;br /&gt;
* さくら草通り&lt;br /&gt;
* 裏門通り&lt;br /&gt;
* [[埼玉県立浦和第一女子高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[さいたま市立高砂小学校]]&lt;br /&gt;
* さいたま市立浦和中央保育園&lt;br /&gt;
* 調神社&lt;br /&gt;
* 玉蔵院・中央公園&lt;br /&gt;
* 常盤公園&lt;br /&gt;
* 仲町公園（浦和宿本陣跡）&lt;br /&gt;
* 名店センター（浦和商工ビル）&lt;br /&gt;
* [[東進ハイスクール]]浦和校&lt;br /&gt;
* [[東京個別指導学院]]浦和教室&lt;br /&gt;
* [[三井のリハウス]]浦和店&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東口 ===&lt;br /&gt;
* 浦和駅東口再開発複合施設ビル「ストリーム」&lt;br /&gt;
** 浦和[[パルコ]]&lt;br /&gt;
*** [[大丸]] 浦和パルコ店&lt;br /&gt;
*** [[ユナイテッド・シネマ]]浦和&lt;br /&gt;
*** [[メガロス]] 浦和店&lt;br /&gt;
*** [[紀伊国屋書店]]浦和店&lt;br /&gt;
*** [[ユザワヤ]] 浦和店 - 2010年に西口より移転。&lt;br /&gt;
** COMUNALE&lt;br /&gt;
*** [[さいたま市立図書館|さいたま市立中央図書館]]&lt;br /&gt;
* 前地通り[[商店街]]&lt;br /&gt;
* 東仲町商店街&lt;br /&gt;
* [[小松原女子高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[浦和競馬場]] - 徒歩で約15分だが、現在は浦和駅から競馬場へ向かうバスはない。無料バスは[[南浦和駅]]東口より運行されている。&lt;br /&gt;
* 浦和東高砂郵便局&lt;br /&gt;
* 浦和本太郵便局&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バス路線 ==&lt;br /&gt;
当駅を発着するバス路線は、[[国際興業バス]]と[[東武バス#東武バスウエスト|東武バスウエスト]]が運行している。[[埼京線]]や[[埼玉高速鉄道線]]の開通などに伴いバス利用者が減少し、バス路線の統合が行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[3月30日]]より、これまで西口より発着していた浦01・浦08・浦09など本太坂上・原山・浅間下・[[浦和美園駅]]・[[東川口駅]]・駒場運動公園・さいたま市立病院方面・[[国道463号]]（越谷街道）、[[越谷浦和バイパス|463号バイパス]]（見沼バイパス・[[新見沼大橋有料道路|新見沼大橋]]経由）方面行のバスが東口駅前広場の整備及び都市計画道路高砂仲町線の開通により西口発着から東口発着に変更になった。また、東口発着への経路変更によって旧中山道への運行がなくなり、本太二丁目停留所は廃止となった。なお、この代替として浦和駅東口 - 本太小学校入口間に新しく東仲町停留所が新設された。これに伴い西口発着路線でも一部で乗り場が変更された。その後、さいたま市からの補助により[[2009年]][[5月31日]]より1日5本に限り西口を発着し、国道463号を経由して浦和美園駅に向かうバスが「浦和駅東西アクセスバス・浦101系統」として期間限定で復活運行させて、運行期間を2012年度の全面高架化と東西連絡通路完成までの予定とした。そして高架化の進捗により、2011年8月28日に改札口が1ヶ所に統合され、現在の西口と東口の間に現在の改札内南側連絡通路を活用した仮設の自由通路が開通したが、移動に時間が掛かるためにこの時点での運行終了はしなかった。同路線は正式な東西自由通路が2012年8月5日に暫定完成した後も暫く運行され、[[9月30日]]をもって運行終了となった。運行終了後は、東口から発着する浦02・浦02-2・浦02-3・美01系統に運用を移行した。&lt;br /&gt;
* 変更点&lt;br /&gt;
** 浦01・浦08・浦09など 本太坂下・原山・尾間木・三室・浦和美園駅・東川口駅・さいたま市立病院方面（国道463号（越谷街道）・越谷浦和バイパス（見沼パイパス、新見沼大橋経由）方面）行…西口1番のりば→東口2・3番のりばに変更&lt;br /&gt;
** 浦04・浦05など 浦和駅西口発着[[太田窪]]・[[明花]]・[[東浦和駅]]方面 西口2番のりば→西口1番のりばに変更（経路変更なし）&lt;br /&gt;
** 浦10 県庁前・[[中浦和駅]]・[[西浦和駅]]入口経由 田島団地行 西口4番のりば→西口2番のりばに変更（経路変更なし）&lt;br /&gt;
* ※浦11・浦82は従来の4番のりば発着&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、同年[[10月10日]]以降は浦04・浦05など太田窪・明花・東浦和駅方面の路線が[[都市計画道路]]・[[田島大牧線]]の整備工事に伴い、西口への乗り入れを一時的に取りやめ、浦和駅東口（東口通り）発着となった。これらの路線はJRの高架を潜り西側にあるエイペックスタワー浦和付近で折り返しているため、東口のロータリーには入らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年シーズンから[[埼玉スタジアム2002]]や[[さいたま市駒場スタジアム|駒場スタジアム]]へのシャトルバス乗り場が西口から東口に変更になった。但し、スタジアムからの帰路は従来通り西口到着となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年12月16日より、浦和駅西口と[[羽田空港]]を結ぶ空港連絡バスが運行を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 西口発着路線（浦和駅西口） ===&lt;br /&gt;
* 1番のりば（[[国際興業バス]]）&lt;br /&gt;
** 浦10 県庁前・[[中浦和駅]]経由 田島団地行&lt;br /&gt;
* 2番のりば（国際興業バス）&lt;br /&gt;
** 浦12 常盤四丁目・町谷経由 桜区役所行&lt;br /&gt;
** 浦12-2 市役所前・町谷経由 桜区役所行&lt;br /&gt;
** 浦13 常盤四丁目・町谷方面 大久保浄水場行&lt;br /&gt;
** 浦13-2 常盤四丁目・町谷方面 下大久保行（深夜バス）&lt;br /&gt;
** 浦桜13 常盤四丁目・町谷・桜区役所方面 大久保浄水場行&lt;br /&gt;
** 浦桜13-3 市役所前・町谷・桜区役所方面 大久保浄水場行&lt;br /&gt;
* 3番のりば（国際興業バス）&lt;br /&gt;
** 浦11 県庁前・中浦和駅・西堀・南元宿方面 [[桜区]]役所行&lt;br /&gt;
* 4番のりば（[[東武バスウエスト]]）&lt;br /&gt;
** 浦31 北浦和駅・市営アパート経由 さいたま市立病院行&lt;br /&gt;
** 岩04 北浦和駅・東下木崎経由 宮下行&lt;br /&gt;
** 岩05 北浦和駅・東下木崎経由 東新井団地行&lt;br /&gt;
* 5番のりば（国際興業バス）&lt;br /&gt;
** 志01 県庁前・中浦和駅経由 [[志木駅]]東口行&lt;br /&gt;
** 浦11-2 県庁前・中浦和駅経由 [[国際興業バス西浦和営業所|西浦和車庫]]行 &lt;br /&gt;
* 6番のりば（国際興業バス・[[東京空港交通]]）&lt;br /&gt;
** 空港連絡バス [[東京国際空港|羽田空港]]行&lt;br /&gt;
* 7番のりば（国際興業バス）&lt;br /&gt;
** 浦19-2 北町四丁目経由 [[蕨駅]]西口行&lt;br /&gt;
** 浦81 [[武蔵浦和駅]]経由 [[国際興業バス戸田営業所|戸田車庫]]行&lt;br /&gt;
* 8番のりば（国際興業バス）&lt;br /&gt;
** 浦14 大戸経由 [[北浦和駅]]西口行&lt;br /&gt;
1981年に現在のバスターミナルが完成した。浦和駅とは地下道でつながっている。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、浦和コルソ1階（バスターミナルの反対側）には国際興業バス浦和駅西口案内所がある。&lt;br /&gt;
また、浦和駅西口前の地下道壁には、国際興業バスのLED式発車時刻の案内（発車までの残り時刻を表示）が設置されているが、2012年3月をもって使用を終了している。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
空港連絡バス運行開始に伴い、2013年12月16日より、一部のりばが変更となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東口発着路線（浦和駅東口） ===&lt;br /&gt;
※全路線国際興業バスが運行。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 1番のりば&lt;br /&gt;
** 浦50 二十三夜・上谷経由 南浦和駅西口行&lt;br /&gt;
** 浦50-2 二十三夜経由 二十三夜坂下行&lt;br /&gt;
** 浦51 グランド経由 北浦和駅東口行&lt;br /&gt;
** 浦51-3 グランド経由 北浦和ターミナルビル行&lt;br /&gt;
* 2番のりば&lt;br /&gt;
** 浦01 東川口駅北口行&lt;br /&gt;
** 浦02 浅間下・大門・[[イオンモール浦和美園]]経由 [[浦和美園駅]]東口行&lt;br /&gt;
** 浦03 大崎園芸植物園行&lt;br /&gt;
** 浦06 [[緑区 (さいたま市)|緑区]]役所入口行&lt;br /&gt;
** 浦09 浅間下経由 東浦和駅行&lt;br /&gt;
** 浦90 花月・宮本経由 さいたま東営業所行&lt;br /&gt;
* 3番のりば&lt;br /&gt;
** 浦08 [[さいたま市立病院]]・南台行&lt;br /&gt;
** 浦08-2 さいたま市立病院・南台経由 さいたま東営業所行&lt;br /&gt;
** 美01 バイパス経由 浦和美園駅西口行&lt;br /&gt;
** 浦91 バイパス・芝原一丁目経由 さいたま東営業所行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 浦和駅東口（東口通り） ===&lt;br /&gt;
※全路線国際興業バスが運行。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 0番のりば（臨時）&lt;br /&gt;
** J01（直通） 駒場スタジアム行&lt;br /&gt;
** J03（直通） 埼玉スタジアム（北門）行&lt;br /&gt;
* 7番のりば&lt;br /&gt;
** 浦04 明花経由 東浦和駅行&lt;br /&gt;
** 浦04-2 明花・東浦和駅経由 馬場折返場行&lt;br /&gt;
** 浦04-3 明花・東浦和駅経由 さいたま東営業所行&lt;br /&gt;
** 浦05 明花行&lt;br /&gt;
* 8番のりば&lt;br /&gt;
** 7番のりば発路線の降車専用&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
2007年11月1日に[[バスターミナル]]が設置され、それまで暫定的に東口通り停留所（現：7番のりば）から発着していた東口発着の路線バスがそちらに移動した。また、東口通り停留所は浦和駅東口に名称変更されたが、現在でも副称として残している。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
0（臨時）・7番のりばは「東口通り」停留所時代から位置が変わっていないため、東口改札口から多少歩く。また、改札口から0（臨時）・7番のりばの間には屋根がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 浦和駅西口地下道 ===&lt;br /&gt;
浦和駅西口地下道は、浦和駅西口出入り口前から中之島（浦和駅西口バスターミナル）と、浦和コルソ地下1階、伊勢丹地下1階と結ぶ地下道である。また、浦和コルソ地下1階出入り口手前と、浦和伊勢丹地下1階出入り口手前にも、地上へ行く階段が設置されている。浦和駅西口から中之島（浦和駅西口バスターミナル）まで、道路を横断するのは危険な為、地下道の利用を促す看板が設置されている。&lt;br /&gt;
浦和駅と接続する計画もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 今後の予定 ==&lt;br /&gt;
2013年3月の高架化工事終了後、駅南北の線路下計8600平方メートルの空間を整備して大規模な商業施設を整備し、一部は2015年度中にも開業を目指していることがJR東日本、さいたま市より発表された。さらに駅西口における6階建ての駅ビル建設と駅ビル内での「[[アトレ]]」開業や北改札口の開設、東西自由通路と西口中ノ島地下道の連絡が決まっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.decn.co.jp/?p=1075　日刊工業新聞　2013年10月18日]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
=== 「浦和」が付く駅名 ===&lt;br /&gt;
「浦和」の名に方角を冠する駅は、東西南北の全部が揃っている（[[東浦和駅]]・[[西浦和駅]]・[[南浦和駅]]・[[北浦和駅]]）。ちなみに、日本の鉄道駅で方角と地名のみの組み合わせで四方が揃っているのは浦和だけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地名以外の名称が含まれている事例を含めると、他に[[仙台駅|仙台]]（[[東仙台駅]]・[[西仙台ハイランド駅]]〈臨時駅・廃駅〉・[[南仙台駅]]・[[北仙台駅]]）や[[富山駅|富山]]（[[東富山駅]]・[[西富山駅]]・[[南富山駅]]・[[富山駅#富山ライトレール 富山駅北駅|富山駅北駅]]）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、3方向の場合は、[[新宿駅|新宿]]（[[東新宿駅]]・[[西新宿駅]]・[[南新宿駅]]）、[[立川駅|立川]]（[[立川南駅]]・[[西立川駅]]・[[立川北駅]]）、[[船橋駅|船橋]]（[[東船橋駅]]・[[西船橋駅]]・[[南船橋駅]]）、[[大宮駅 (埼玉県)|大宮]]（[[東大宮駅]]・[[西大宮駅]]・[[北大宮駅]]）、[[広島駅|広島]]（[[西広島駅]]・[[東広島駅]]・[[北広島駅]]〈[[北海道]]〉）などがある。また、かつてあった例としては、[[延岡駅|延岡]]（[[北延岡駅]]・[[南延岡駅]]・[[西延岡駅]]（廃止））、[[川口駅|川口]]（[[東川口駅]]、[[西川口駅]]、[[北川口駅]]（北海道、廃止））がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
浦和駅と中浦和駅・[[武蔵浦和駅]]・浦和美園駅を含めると、浦和の名が付く駅が8つ存在する一方で、旧浦和市域で浦和の名の付かない駅は[[与野駅]]のみであり、9駅中8駅に同じ地名を付している点で特徴的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これら「浦和」の付く8駅はすべて旧浦和市内にあったが、さいたま市発足後の浦和区内にあるのは浦和駅と北浦和駅のみで、他の6駅は浦和区外となっている（東浦和駅と浦和美園駅は[[緑区 (さいたま市)|緑区]]、西浦和駅は[[桜区]]、南浦和駅・中浦和駅・武蔵浦和駅は[[南区 (さいたま市)|南区]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
埼京線開通後しばらくして、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系のテレビ番組『[[タモリのボキャブラ天国|タモリのスーパーボキャブラ天国]]』に[[山本リンダ]]のヒット曲「[[狙いうち]]」をネタにした「…[[浦和市|浦和]]は7つの駅がある」（当時開業していなかった浦和美園駅を除く7駅）という[[替え歌]]が投稿され、同番組のスペシャルで表彰されたことがある。また、「めおと楽団ジキジキ」がネタでこの替え歌を歌っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 一部中・長距離列車が通過する県庁所在地駅 ===&lt;br /&gt;
==== 長距離・優等列車 ====&lt;br /&gt;
[[1908年]]に東北本線経由で[[上野駅|上野]]と[[青森駅|青森]]を結ぶ201・202急行列車が設定されて以来、戦前の浦和駅は東北本線の急行列車の停車駅であったが、1960～70年代に増発された東北方面への各特急列車は当駅を通過するようになり、[[1985年3月14日国鉄ダイヤ改正|1985年3月14日のダイヤ改正]]まで[[東北本線]]・[[信越本線]]・[[上越線]]の[[長距離列車]]や[[優等列車]]は急行「[[はるな (列車)|はるな]]」1往復が停車するだけであった(1983年時点)。[[特別急行列車|特急列車]]は停車せず、日本で特急列車が走っている県庁所在地駅で特急が停車しない駅の一つでもあった（当時、他には[[大津駅]]が該当した）。しかし、ダイヤ改正により急行列車の格上げ列車が主体である「[[新特急]]」の一部が停車するようになってからはそれが解消され、現行ダイヤでは特急「草津」「水上」「あかぎ」「スワローあかぎ」の上野発着全列車が停車するほか東武鉄道との直通特急である「日光」「きぬがわ」「スペーシアきぬがわ」(臨時「スペーシア日光」を含む)、土日に運転される臨時「スーパービュー踊り子」が全列車停車しており、逆に当駅を通過する定期列車は[[成田エクスプレス]]などごく一部となっている（成田エクスプレスに関しては、当駅から[[成田空港]]へ行く場合成田エクスプレスでは遠回りになってしまい、京浜東北線で[[日暮里駅]]に出て[[京成電鉄]]を利用した方が速達効果がある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、この他に特急列車ではないが特急車両を使用した座席定員制の下り列車として「[[ホームライナー]]鴻巣」と「ホームライナー古河」が夕方から夜間にかけて運転されていた。両列車とも当駅は上野を出て最初の停車駅であるが、当駅は降車専用駅であるため、停車時には「乗車できません」というアナウンスがなされた。これらの列車は2014年3月15日のダイヤ改正で両列車とも廃止となり、「ホームライナー鴻巣」は新設された特急「スワローあかぎ」に置き換えられたことで当駅からの乗車が可能になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 中距離電車 ====&lt;br /&gt;
現在浦和駅を通過する中距離普通・快速列車はないが、かつては普通列車にも通過列車が存在する県庁所在地駅としても知られていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当駅の[[中距離電車]]（[[普通列車]]）のホームは[[1968年]][[10月1日]]に新設されたが、[[1982年11月15日国鉄ダイヤ改正|1982年11月15日のダイヤ改正]]以前の東北線・高崎線の線路容量が数多くの優等列車で極限まで逼迫していた時代には東北本線と高崎線の中距離電車は朝夕ラッシュ時のみの停車で、朝ラッシュ終了後に上りの急行列車（「[[水上 (列車)|ゆけむり]]」と「[[草津 (列車)|草津]]」の[[多層建て列車|併結運転]]）が停車し、その次の普通列車からは夕方のラッシュ時まですべて通過していた。そのため、大宮・赤羽両駅の駅名標には「浦和」の文字はなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その1982年のダイヤ改正で東北新幹線開業に伴って東北本線の在来線特急が削減されるとすべての普通列車が停車&amp;lt;ref&amp;gt;停車列車が誤って当駅を通過しないように北浦和 - 当駅間上り線に'''「浦和特注」'''という注意喚起の看板が設置され、現在も残っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;するようになり、大宮・赤羽両駅の駅名標にも「浦和」の文字が表記された。しかしそのわずか2年後[[1984年]]に[[貨物列車]]の削減が行われ、東北貨物線経由の[[赤羽駅]]発着列車（後に池袋駅→新宿駅まで延伸、現在の湘南新宿ラインの原型）が運行開始されると、当駅には東北貨物線にホームがないため通過とされ、湘南新宿ラインに変更されてからもこの状態が続いていた。これは上野発着列車と湘南新宿ライン列車が走る線路の違いによるものであるが、上野発着の快速や通勤快速が停車して湘南新宿ラインの普通が通過するなど遠方からの利用客には分かりづらい状態となっていた。しかし、前記した高架化事業完成と同時に東北貨物線にホームが新設され、これらの現象が完全に解消された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 浦和駒場スタジアムの最寄り駅 ===&lt;br /&gt;
当駅は、Jリーグ「[[浦和レッドダイヤモンズ|浦和レッズ]]」の本拠地の一つであるさいたま市駒場スタジアムの最寄り駅でもある。同所でレッズの試合や[[サッカー日本代表]]の試合が行われる日は多数の乗客が乗降し、駅とスタジアムの間は直行臨時バスが延べ何十台も発車する。また、浦和レッズ戦以外を含めて[[埼玉スタジアム2002]]で試合が行われる日でも、当駅から埼玉スタジアム行の直行臨時バスが発車する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 駅敷地内に存在していた銀行の支店 ===&lt;br /&gt;
駅敷地（東口）には[[みちのく銀行]]浦和支店が併設されていたが、[[2007年]][[3月11日]]（最終営業日は同月9日）の統・廃合により閉鎖した。同支店が使用していたプレハブ建物にはその後浦和駅東口交番が入居していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 隣の駅 ==&lt;br /&gt;
; 東日本旅客鉄道&lt;br /&gt;
: {{Color|#f68b1e|■}}宇都宮線・高崎線&lt;br /&gt;
:* 特急「[[草津 (列車)|草津]]」「[[あかぎ (列車)|あかぎ・スワローあかぎ]]」、臨時特急「[[水上 (列車)|水上]]」停車駅&lt;br /&gt;
:: {{Color|#f68b1e|■}}快速「ラビット」「アーバン」・{{Color|#990099|■}}通勤快速&lt;br /&gt;
::: [[赤羽駅]] - '''浦和駅''' - [[大宮駅 (埼玉県)|大宮駅]]&lt;br /&gt;
:: {{Color|#18a629|■}}普通&lt;br /&gt;
::: 赤羽駅 - '''浦和駅''' - [[さいたま新都心駅]]&lt;br /&gt;
: {{Color|#f68b1e|■}}{{Color|navy|■}}湘南新宿ライン&lt;br /&gt;
:* 東武直通特急「[[日光 (列車)|日光]]」「[[日光 (列車)|きぬがわ]]」「[[日光 (列車)|スペーシアきぬがわ]]」停車駅&lt;br /&gt;
:* 臨時特急「[[スーパービュー踊り子]]」停車駅&lt;br /&gt;
:: {{Color|#33ccff|■}}特別快速・{{Color|#f68b1e|■}}快速・{{Color|#18a629|■}}普通&lt;br /&gt;
::: 赤羽駅 - '''浦和駅''' - 大宮駅&lt;br /&gt;
: {{Color|#00B2E5|■}}京浜東北線&lt;br /&gt;
:: {{Color|#ff0066|■}}快速・{{Color|#00b2e5|■}}各駅停車&lt;br /&gt;
::: [[南浦和駅]] - '''浦和駅''' - [[北浦和駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{commonscat|Urawa Station}}&lt;br /&gt;
* [http://www.jreast.co.jp/estation/station/info.aspx?StationCd=259 JR東日本 浦和駅]&lt;br /&gt;
* [http://watchizu.gsi.go.jp/watchizu.aspx?id=53396500 2万5千分1地形図名：浦和（南西）]&lt;br /&gt;
* [http://www.jreast.co.jp/construction/elevate/index.html#11 JR東日本 浦和駅付近高架化]&lt;br /&gt;
* [http://www.city.saitama.jp/www/genre/0000000000000/1227510591610/index.html さいたま市 浦和駅周辺高架化事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:うらわ}}&lt;br /&gt;
[[Category:さいたま市の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の鉄道駅 う|らわ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本国有鉄道の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:東日本旅客鉄道の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:宇都宮線|うらわえき]]&lt;br /&gt;
[[Category:高崎線|うらわえき]]&lt;br /&gt;
[[Category:京浜東北・根岸線|うらわえき]]&lt;br /&gt;
[[Category:浦和区|うらわえき]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E7%BE%A4%E9%A6%AC%E7%9C%8C&amp;diff=378986</id>
		<title>群馬県</title>
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				<updated>2020-01-11T04:49:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: SEOに熱心なMuttley (トーク) による版 376937 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[世界]] &amp;gt; [[アジア]] &amp;gt; [[東アジア]] &amp;gt; [[日本]] &amp;gt; [[関東地方]] &amp;gt; '''群馬県'''&lt;br /&gt;
{| align=&amp;quot;right&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: solid; border-width: 2px; border-color: #000000; margin-left: 16px&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; valign=&amp;quot;middle&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid none; border-width: 0 0 1px 0; border-color: #000000; background: #f3f3f3&amp;quot;|群馬県のデータ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot; valign=&amp;quot;middle&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid none; border-width: 0 0 1px 1px; border-color: #000000; padding: 0px;&amp;quot;|[[Image:Map_of_Japan_with_highlight_on_10_Gunma_群馬県.svg|320px|群馬県の位置]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: solid none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|自治体コード&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: solid none solid solid&amp;quot;|10000-5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid none; background: #f0f0f0&amp;quot;|面積&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|'''6,363.16''' [[平方キロメートル|km&amp;amp;sup2;]]&amp;lt;br /&amp;gt;全国第21位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid none; background: #f0f0f0&amp;quot;|総人口&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|'''2,024,044'''人&amp;lt;br /&amp;gt;（[[2005年]][[10月1日]]：全国第19位）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid none; background: #f0f0f0&amp;quot;|総世帯&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|'''725,744'''世帯&amp;lt;br /&amp;gt;（[[2005年]][[10月1日]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|県民の日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|[[10月28日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid none; background: #f0f0f0&amp;quot;|知事&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|[[小寺弘之|小寺 弘之]] （こでら ひろゆき）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|[[ISO 3166-2]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|JP-010&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|群馬県の花&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|[[レンゲツツジ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|群馬県の木&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|[[クロマツ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|群馬県の鳥&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|[[ヤマドリ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|群馬県の魚&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|[[アユ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid;  background: #f0f0f0&amp;quot;|群馬県の歌&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|群馬県の歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: solid none solid&amp;quot;|群馬県庁&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|所在地&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none none solid&amp;quot;|〒371-8570&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=2 align=&amp;quot;right&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid&amp;quot;|群馬県前橋市大手町一丁目1番1号&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid&amp;quot;|電話番号&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|027-223-1111&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|外部リンク&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|[http://www.pref.gunma.jp/ 群馬県庁]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: solid none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|市町村境界図&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=2 style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #ffffff;&amp;quot;|[[Image:Map_of_Prefecture_10_群馬県.svg|256px|center]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|隣接都道府県&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|[[長野県]]、[[新潟県]]、&amp;lt;br/&amp;gt;[[栃木県]]、[[埼玉県]]、[[福島県]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
'''群馬県'''（ぐんまけん）は、[[日本]]の[[都道府県]]の一つで、[[関東地方]]北部に位置する。県庁所在地は[[前橋市]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上代においては栃木県域とともに「[[毛野国]]」（毛の国）を形成し、これを上下に分かち「上毛野国（かみつけぬのくに）」とされ、のちに[[上野国]]となる。現在の県域はほぼ上野国と一致し、今でも異称として「'''上州'''（'''じょうしゅう'''）」「'''上毛'''（'''じょうもう'''、'''かみつけ'''）」を用いることがある。県名は、藤原京木簡では「車」の一字で表記されていたが、奈良時代の初めに全国の群や郷の名を二文字の好字で表記する事となり「[[群馬郡#.E6.AD.B4.E5.8F.B2|車]]（'''くるま'''）」を「群馬」と書くようになったことに由来する。この地方が古くから馬に関係あったことはよく知られている。「[[季節風|空っ風]]」「[[雷]]」「[[かかあ天下|カカア天下]]」が名物。海洋国家である日本において、内陸側に位置する数少ない県である。&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県　1.jpg|300px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県　2.jpg|300px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県　3.jpg|300px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
==地理==&lt;br /&gt;
===位置===&lt;br /&gt;
*[[関東地方|関東]]の西北部に位置し、北は[[福島県]]と[[新潟県]]、西は[[長野県]]、南は[[埼玉県]]、東は[[栃木県]]に囲まれた内陸県である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*県域の東南部に[[関東平野]]が入り込んでいる他は山地が多く、著名な[[活火山]]である[[浅間山]]を始め、[[榛名山]]、[[赤城山]]など名山が多い。県内の諸川が集まって[[利根川]]となり、東流して[[太平洋]]に注ぐ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、[[野反湖]]と[[尾瀬]]の水は[[日本海]]へ注ぎ、[[関東地方]]で日本海側河川の集水域になっているのは群馬県だけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談だが、県の形が羽を広げた[[鶴]]のように見えるため、上毛かるたでは「'''鶴舞う形の群馬県'''」という札がある。&lt;br /&gt;
===自然公園===&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県　4.jpg|300px|left|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県　5.jpg|300px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[国立公園]]&lt;br /&gt;
:[[日光国立公園]]、[[上信越高原国立公園]]&lt;br /&gt;
*[[国定公園]]&lt;br /&gt;
:[[妙義荒船佐久高原国定公園]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===地勢===&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県　6.jpg|300px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北部は[[赤城山]]、[[谷川岳]]などの山があり、冬季は降雪量が多い。 &lt;br /&gt;
南部は[[関東平野]]の北端にあたり、[[前橋市]]や[[高崎市]]など、県の中心の施設があり、[[伊勢崎市]]は[[絣]]で、[[桐生市]]は[[織物]]である。また、[[太田市]]は[[富士重工業]]の工場があり、[[高崎市]]とともに[[工業都市]]として有名である。食物は[[下仁田町]]の[[ねぎ]]、[[嬬恋村]]の[[キャベツ]]、[[富岡市]]や下仁田町の[[こんにゃく]]、[[館林市]]と[[渋川市]]伊香保町水沢地区（旧・[[伊香保町]]）の[[うどん]]などが有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
県域の多くが山間部であるため県の人口の7割ほどが南部に集中している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[日本]]、[[関東地方]]&lt;br /&gt;
* '''隣接都道府県:''' [[福島県]] - [[新潟県]] - [[長野県]] - [[埼玉県]] - [[栃木県]]&lt;br /&gt;
* '''平地'''&lt;br /&gt;
**[[関東平野]]&lt;br /&gt;
**[[沼田盆地]]&lt;br /&gt;
* '''山地'''&lt;br /&gt;
**[[越後山地]]、[[谷川岳]]、[[武尊山]]&lt;br /&gt;
**[[足尾山地]]、[[皇海山]]、[[赤城山]]&lt;br /&gt;
**[[浅間山]]、[[榛名山]]&lt;br /&gt;
** 妙義荒船国定公園（[[妙義山]]、[[荒船山]]）&lt;br /&gt;
* '''河川'''&lt;br /&gt;
**[[利根川]]&lt;br /&gt;
***[[薄根川]]、[[発知川]]&lt;br /&gt;
***[[片品川]]、[[塗川]]、[[泙川]]、[[根利川]]、[[白沢川]]&lt;br /&gt;
***[[沼尾川 (利根川水系)|沼尾川]]&lt;br /&gt;
***[[吾妻川]]、[[万座川]]、[[白砂川]]、[[温川]]、[[四万川]]、[[沼尾川 (吾妻川水系)|沼尾川]]&lt;br /&gt;
***[[烏川]]、[[碓氷川]]、[[鏑川]]、[[鮎川 (利根川水系)|鮎川]]、[[神流川]]&lt;br /&gt;
***[[広瀬川 (利根川水系)|広瀬川]]、[[粕川 (利根川水系)|粕川]]&lt;br /&gt;
**[[渡良瀬川]]&lt;br /&gt;
***[[桐生川]]&lt;br /&gt;
* '''湖沼''' ・・利水施設 - [[尾瀬沼]]、[[矢木沢ダム]]、[[渡良瀬遊水地]]、[[野反湖]]、[[群馬用水]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県　7.jpg|300px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県　8.jpg|300px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[岩宿遺跡]]を始め[[旧石器時代]]の遺跡が多い。上毛野国（かみつけぬのくに）は古代東国の一大中心地で、4世紀前半から[[前方後円墳]]が出現した。前橋天神山古墳、朝子塚古墳（太田市）、浅間山古墳（高崎市）、太田天神山古墳など東日本最大規模の古墳が築かれた。&lt;br /&gt;
また、太田市飯塚町にて[[埴輪挂甲の武人]]（はにわ　けいこうのぶじん）が出土され、国宝に指定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[律令制]]の下では[[東山道]][[上野国]]で、[[国府]]の所在地は現在の前橋市元総社町付近であったと推定されている。[[延喜式神名帳]]に記載される[[名神大社]]としては後に一ノ宮となった[[貫前神社]]（富岡市）や[[赤城神社]]（前橋市、富士見町に論社3社）、[[伊香保神社]]（伊香保町）があり、吉井町の辛科神社は渡来系の[[神社]]として知られている。このあたりには古くから渡来人が多かったようで、8世紀始めに甘楽、緑野、片岡各郡から6郷を割き、多胡郡が成立した。多胡郡建郡を記念する多胡碑など[[上野三碑]]が古代の金石文として知られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[中世]]には[[御家人|鎌倉御家人]]となった上州武士も多かった。[[新田義貞]]が[[足利尊氏]]とともに[[後醍醐天皇]]の[[鎌倉幕府]]討幕運動に参加し、[[建武の新政]]にも参画した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[江戸時代]]初期には東国の北の守りとして主に[[譜代大名]]が上州に配置され、前橋藩、高崎藩、沼田藩、館林藩などがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
江戸時代から昭和初期にかけては、[[桐生織]]を中心に、当時の基幹産業である[[絹織物]]生産の中心地となった。&lt;br /&gt;
上州の女性が家庭社会において従属的な位置に甘んじることなく元気溌剌としている大きな理由は、養蚕織物業によって女性であっても多くの収入を得る事が出来たからである。これは加齢年齢にも影響を受けない練達技巧である。いわゆる｢かかあ天下と空っ風｣である。養蚕業は原始的ながら複雑な工程を経るため､群馬県(埼玉県北部上武地域を含む）では養蚕業に由来する社会行事が多く残っている。民俗学的に優れた材料の宝庫ともいえ評価が高い。往々にして写真美術の題材になるなど養蚕業の深奥は未だに尽きるところがない。&lt;br /&gt;
養蚕製糸業は当然製造工学的な技術発展を促しておりこれを背景に[[大正時代]]には日本最大の飛行機会社となった[[中島飛行機]]が設立された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[第二次世界大戦|第二次大戦中]]には疎開地として多くの[[民衆]]・[[企業]]を受け入れた。軍需工場が集中する高崎市街地、前橋市街地、伊勢崎市街地、桐生市街地、中島飛行機太田工場、小泉工場はそれ故に[[米軍]]による市街地[[空襲]]の標的となり、その内、高崎市、前橋市、伊勢崎市、太田町（現：太田市）の市街地は甚大な被害を受けた（桐生市はほとんど被害なし）。戦後はこれまでの平野部の農業､工業製造業も復活したが、娯楽民生に技術を転用した好例として遊技機(パチンコ機パチスロ機)の製造販売が盛んである。製造業の系譜は途切れることなくまた女性の社会参加も同様である。県民の一世帯あたりの自家乗用車保有台数は全国でも首位を争うほどである。一家に親世代子世代用の各乗用車に加え一定の労務に従事する女性のための乗用車を用意しているのが各統計に見られる多くの姿である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
政治的にも首都圏にありながら保守土着の性質が未だに残り､当選回数を重ねて首班指名を受けるという現代保守政治の手続に忠実な意識である。このため[[戦後]]には[[福田赳夫]]、[[中曽根康弘]]、[[小渕恵三]],[[福田康夫]]と4人の[[総理大臣]]を輩出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主要年表==&lt;br /&gt;
===古代===&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県　9.jpg|300px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県　10.jpg|300px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県　11.jpg|300px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県　12.jpg|300px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[708年]] （和銅元年）多胡郡新設&lt;br /&gt;
*[[766年]]（天平神護2年）上野国内の[[新羅]]人193人に吉井連の姓を賜う&lt;br /&gt;
*[[811年]] （弘仁2年）上野国を中国から大国に昇格させる&lt;br /&gt;
*[[826年]] （天長3年）上野国を親王任国とする。（上野太守は葛井親王）&lt;br /&gt;
*[[939年]] （天慶2年）[[平将門]]、上野[[国府]]を襲う&lt;br /&gt;
*[[1108年]]（天仁元年）7月21日 [[浅間山]]噴火&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===中世===&lt;br /&gt;
*[[1333年]]（正慶2年）[[新田義貞]]上野国で挙兵、[[鎌倉]]攻略&lt;br /&gt;
*[[1336年]]（建武3年）足利軍、新田軍を破り、上野国制圧&lt;br /&gt;
*[[1438年]]（永享10年）[[関東管領]][[上杉憲実]]、[[鎌倉公方]][[足利持氏]]と対立し、平井城に退去&lt;br /&gt;
*[[1560年]]（永禄3年）[[長尾景虎]]、関東管領上杉憲政の要請により上野国へ出兵&lt;br /&gt;
*[[1590年]]（天正18年）[[徳川家康]]、関東入部。徳川家臣、上野入国（江戸の北の守りとして[[譜代大名]]が多い）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===近世===&lt;br /&gt;
*[[1601年]]（慶長6年）譜代大名酒井氏、[[前橋藩]]主となる。&lt;br /&gt;
*[[1603年]]（慶長8年）浅間山大噴火&lt;br /&gt;
*[[1614年]]（慶長19年）[[徳川家康]]、[[大光院]]を建立する。&lt;br /&gt;
*[[1616年]]（元和2年）大渡、真正、福島、五料に関所を設置。&lt;br /&gt;
*[[1620年]]（元和6年）[[イエズス会]]宣教師フェルナンデス、[[沼田城]]下で伝道&lt;br /&gt;
*[[1631年]]（寛永8年）白井、大戸、猿ヶ京に関所を設置。&lt;br /&gt;
*[[1649年]]（慶安2年）厩橋を[[前橋]]と改名する。&lt;br /&gt;
*[[1661年]]（寛文元年）[[徳川綱吉]]、[[館林藩]]主となる。&lt;br /&gt;
*[[1669年]]（寛文9年）岡上景能、岡登用水を開く。&lt;br /&gt;
*[[1680年]]（延宝8年）徳川綱吉、幕府第5代[[将軍]]となる。 &lt;br /&gt;
*[[1767年]]（明和4年）[[前橋城]]崩壊、前橋藩は川越に移城。&lt;br /&gt;
*[[1783年]]（天明3年）浅間山大噴火&lt;br /&gt;
*[[1850年]]（嘉永3年）[[国定忠治]]処刑&lt;br /&gt;
*[[1866年]]（慶應2年）上州世直し一揆&lt;br /&gt;
*[[1867年]]（慶應3年）前橋藩主 松平直克、川越城から再築された前橋城へ帰城。&lt;br /&gt;
*[[1868年]]（慶應4年）上州諸藩、[[会津藩]]と戦う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===明治===&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県　13.jpg|300px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県　14.jpg|300px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県　15.jpg|300px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県　16.jpg|300px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1871年]]（[[明治4年]]）&lt;br /&gt;
**[[7月14日]] [[廃藩置県]]、9県並立（小幡県、伊勢崎県、前橋県、岩鼻県、沼田県、安中県、高崎県、七日市県、館林県）。&lt;br /&gt;
**10月～11月　第一次府県統合（3府72県1使）　&lt;br /&gt;
**[[10月28日]] '''第一次群馬県'''成立（上記の9県の内、館林県を除く8県が統合される）。県庁が'''高崎'''に置かれる。&lt;br /&gt;
**[[11月14日]] 第一次栃木県成立（館林県、壬生県、吹上県、佐野県、足利県、日光県が統合される）。県庁が栃木に置かれる。&lt;br /&gt;
*[[1872年]]（[[明治5年]]）&lt;br /&gt;
**[[6月15日]] 群馬県庁が高崎から'''前橋'''に移る。 &lt;br /&gt;
**[[9月15日]] 官営[[富岡製糸場]]が設置される。&lt;br /&gt;
*[[1873年]]（[[明治6年]]）6月15日 [[入間県]]と合併し'''[[熊谷県]]'''となる。県庁は'''[[熊谷市|熊谷]]'''に置かれる。&lt;br /&gt;
*[[1876年]]（[[明治9年]]）&lt;br /&gt;
**4月～8月　第二次府県統合（3府35県1使1藩）　&lt;br /&gt;
**[[8月21日]] '''第二次群馬県'''成立（熊谷県を廃止し、第一次群馬県域と栃木県の山田郡、新田郡、邑楽郡域を統合する。現在の群馬県の形に近くなる）。県庁が再び'''高崎'''に置かれる。&lt;br /&gt;
*[[1881年]]（[[明治14年]]）[[太政官布告]]で群馬県庁の所在地を高崎から'''前橋'''に改定。 &lt;br /&gt;
*[[1884年]]（[[明治17年]]）&lt;br /&gt;
**[[5月1日]] [[日本鉄道]][[上野駅]]～[[高崎駅]]間全通（現：[[高崎線]]）。&lt;br /&gt;
**[[5月24日]] 高崎に[[歩兵]]第十五聯隊設置。&lt;br /&gt;
**[[8月20日]] [[日本鉄道]]高崎駅～[[前橋駅]]間開通。&lt;br /&gt;
*[[1885年]]（[[明治18年]]）[[10月15日]] 高崎駅～[[横川駅 (群馬県)|横川駅]]間鉄道開通（現：[[信越本線]]）。&lt;br /&gt;
*[[1888年]]（[[明治21年]]）[[11月15日]] [[両毛鉄道]][[足利駅]]～[[桐生駅]]間開業。&lt;br /&gt;
*[[1889年]]（[[明治22年]]）&lt;br /&gt;
**[[4月1日]] [[町村制]]施行 （35町171村）町制施行した35町は以下の通り。&lt;br /&gt;
***[[東群馬郡]]：[[前橋市|前橋町]]&lt;br /&gt;
***[[西群馬郡]]：[[高崎市|高崎町]]、[[倉賀野町]]、[[金古町]]、 [[総社町 (群馬県)|総社町]]、[[渋川市|渋川町]]、[[伊香保町]]&lt;br /&gt;
***[[緑野郡]]：[[新町]]、[[藤岡市|藤岡町]]、[[鬼石町]]&lt;br /&gt;
***[[多胡郡]]：[[吉井町 (群馬県)|吉井町]]&lt;br /&gt;
***[[北甘楽郡]]：[[福島町 (群馬県)|福島町]]、[[富岡市|富岡町]]、[[一ノ宮町 (群馬県)|一ノ宮町]]、[[妙義町]]、[[下仁田町]]&lt;br /&gt;
***[[碓氷郡]]：[[板鼻町]]、[[安中市|安中町]]、[[原市町 (群馬県)|原市町]]、[[松井田町]]、[[坂本町 (群馬県)|坂本町]]&lt;br /&gt;
***[[吾妻郡]]：[[中之条町]]、[[吾妻町 (群馬県)|原町]]、[[長野原町]]&lt;br /&gt;
***[[利根郡]]：[[沼田市|沼田町]]&lt;br /&gt;
***[[佐位郡]]：[[伊勢崎市|伊勢崎町]]、[[境町 (群馬県)|境町]]&lt;br /&gt;
***[[那波郡]]：[[玉村町]]&lt;br /&gt;
***[[新田郡]]：[[木崎町]]、[[尾島町]]、[[太田市|太田町]]、[[藪塚本町]]&lt;br /&gt;
***[[山田郡 (群馬県)|山田郡]]：[[桐生市|桐生町]]、[[大間々町]]&lt;br /&gt;
***[[邑楽郡]]：[[館林市|館林町]]&lt;br /&gt;
**[[11月20日]] [[両毛鉄道]]桐生駅～前橋駅間開業。これにより[[小山駅]]～前橋駅間全通。&lt;br /&gt;
**[[12月26日]] 日本鉄道前橋駅～両毛鉄道前橋駅間開通。日本鉄道の前橋駅廃止。 &lt;br /&gt;
*[[1892年]]（[[明治25年]]）[[4月1日]] 東群馬郡前橋町が関東で4番目に市制施行し、'''[[前橋市]]'''誕生。[[人口]]は約3万2,000人。&lt;br /&gt;
*[[1893年]]（[[明治26年]]）4月1日 横川駅～軽井沢駅間鉄道開通。&lt;br /&gt;
*[[1896年]]（[[明治29年]]）&lt;br /&gt;
**4月1日 郡統合（11郡）&lt;br /&gt;
*** 東群馬郡と南勢多郡が統合され[[勢多郡]]成立。&lt;br /&gt;
*** 片岡郡と西群馬郡が統合され[[群馬郡]]成立。&lt;br /&gt;
*** 緑野郡、南甘楽郡、多胡郡が統合され[[多野郡]]成立。&lt;br /&gt;
*** 北勢多郡と利根郡が統合され[[利根郡]]成立。&lt;br /&gt;
*** 佐位郡と那波郡が統合され[[佐波郡 (群馬県)|佐波郡]]成立。&lt;br /&gt;
**県内に[[赤痢]]流行、2,000人余死亡。&lt;br /&gt;
*[[1897年]]（[[明治30年]]）&lt;br /&gt;
**[[5月10日]] 上野鉄道（現：[[上信電鉄]]）高崎駅～福島駅（現：[[上州福島駅]]）間が開業。 &lt;br /&gt;
**[[9月10日]] 上野鉄道 福島駅～[[下仁田駅]]間開業。これにより高崎駅～下仁田駅間が全線開通。&lt;br /&gt;
*[[1900年]]（[[明治33年]]）&lt;br /&gt;
**4月1日 群馬郡高崎町が市制施行し、'''[[高崎市]]'''誕生。人口は約3万2,000人。&lt;br /&gt;
**[[足尾銅山]]鉱毒被害、[[田中正造]]反公害運動。&lt;br /&gt;
*[[1903年]][[4月23日]]　[[東武鉄道]][[東武伊勢崎線|伊勢崎線]][[加須駅]]～[[川俣駅]]間開通。当時の川俣駅は利根川右岸の埼玉県側にあった。 &lt;br /&gt;
*[[1907年]]（[[明治40年]]）[[8月27日]]　東武鉄道伊勢崎線川俣駅～足利町駅（現：[[足利市駅]]）間開業。川俣駅移転。館林町に[[館林駅]]開業。&lt;br /&gt;
*[[1909年]]（[[明治42年]]）[[2月17日]]　東武鉄道伊勢崎線足利町駅～[[太田駅 (群馬県)|太田駅]]間開業。&lt;br /&gt;
*[[1910年]]（[[明治43年]]）&lt;br /&gt;
**[[3月27日]] 東武鉄道伊勢崎線太田駅～[[新伊勢崎駅]]間開業。&lt;br /&gt;
**[[7月13日]] 東武鉄道伊勢崎線新伊勢崎駅～[[伊勢崎駅]]間開業。これにより浅草駅（現：[[業平橋駅]]）～伊勢崎駅間全通。&lt;br /&gt;
*[[1911年]]（[[明治44年]]）[[4月15日]] 足尾鉄道下新田連絡所～大間々町駅（現：[[大間々駅]]）間開業。（桐生駅～下新田連絡所間は、官設鉄道両毛線を借用）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===大正===&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県　17.jpg|350px|thumb|群馬県]][[Image:群馬県　18.jpg|350px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
*[[1912年]]（[[大正元年]]）&lt;br /&gt;
**[[9月15日]] 足尾鉄道（現：[[わたらせ渓谷鐵道]]）大間々町駅（現：[[大間々駅]]）～神土駅（現：[[神戸駅 (群馬県)|神戸駅]]）間開業。 &lt;br /&gt;
**[[11月11日]] 足尾鉄道神土駅～[[沢入駅]]間開業。&lt;br /&gt;
**[[12月31日]] 足尾鉄道沢入駅～[[足尾駅]]間開業。&lt;br /&gt;
*[[1913年]]（[[大正2年]]） &lt;br /&gt;
**県人口100万人突破&lt;br /&gt;
**[[3月19日]] [[東武鉄道]][[東武桐生線|桐生線]][[太田駅 (群馬県)|太田駅]]～[[相老駅]]間が開業。&lt;br /&gt;
**[[10月13日]] 足尾鉄道が足尾線と改称する。&lt;br /&gt;
*[[1914年]]（[[大正3年]]）&lt;br /&gt;
**[[8月2日]] 東武鉄道[[東武佐野線|佐野線]][[館林駅]]～佐野町駅（現：[[佐野市駅]]）間が開業。&lt;br /&gt;
**[[8月15日]] 足尾線足尾駅～足尾本山駅間開業。（貨物線）これにより足尾線全通。&lt;br /&gt;
**[[11月1日]] 足尾線[[間藤駅]]開業。足尾駅～間藤駅間旅客営業開始。&lt;br /&gt;
*[[1917年]]（[[大正6年]]） &lt;br /&gt;
**[[中島知久平]]、飛行機研究所設立&lt;br /&gt;
**[[3月12日]] 中原鉄道（ちゅうげんてつどう 現：[[東武鉄道]][[東武小泉線|小泉線]]）館林駅～[[小泉町駅]]間開業。&lt;br /&gt;
*[[1918年]]（[[大正7年]]） [[スペイン風邪]]流行、死者766人。&lt;br /&gt;
*[[1921年]]（[[大正10年]]） &lt;br /&gt;
**[[3月1日]] 山田郡桐生町が市制施行し'''[[桐生市]]'''誕生。人口は約3万8,000人。&lt;br /&gt;
**[[7月1日]] 上越南線（じょうえつなんせん 現：[[上越線]]）[[新前橋駅]]～[[渋川駅]]間開業。&lt;br /&gt;
*[[1922年]]（[[大正11年]]）[[3月4日]] 中原鉄道が上州鉄道と改称する。&lt;br /&gt;
*[[1924年]]（[[大正13年]]）[[3月31日]] 上越南線渋川駅～[[沼田駅]]間開業。&lt;br /&gt;
*[[1926年]]（[[大正15年]]）[[11月20日]] 上越南線沼田駅～[[後閑駅]]間開業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 昭和 ===&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県19.jpg|350px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県20.jpg|350px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県21.jpg|350px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県22.jpg|350px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県23.jpg|350px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県24.jpg|350px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県25.jpg|350px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県26.jpg|350px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
*[[1927年]]（[[昭和2年]]） [[4月1日]] 高崎市に[[群馬郡]][[塚沢村]]、[[片岡村 (群馬県)|片岡村]]が編入される。&lt;br /&gt;
*[[1928年]]（[[昭和3年]]） &lt;br /&gt;
**[[10月30日]] 上越南線（現：[[上越線]]）[[後閑駅]]～[[水上駅]]間開業。 &lt;br /&gt;
**[[11月10日]] [[上毛電気鉄道]][[中央前橋駅]]～[[西桐生駅]]間開通。&lt;br /&gt;
*[[1931年]]（[[昭和6年]]） [[中島飛行機]]株式会社設立&lt;br /&gt;
*[[1932年]]（[[昭和7年]]） [[3月18日]] [[東武鉄道]][[東武桐生線|桐生線]][[相老駅]]～新大間々駅（現：[[赤城駅]]）間開業。&lt;br /&gt;
*[[1933年]]（[[昭和8年]]） 4月1日 桐生市に[[山田郡 (群馬県)|山田郡]][[境野村 (群馬県)|境野村]]が編入される。人口は約7万5,000人。&lt;br /&gt;
*[[1934年]]（[[昭和9年]]） 陸軍特別大演習&lt;br /&gt;
*[[1937年]]（[[昭和12年]]）&lt;br /&gt;
**[[1月10日]] 東武鉄道が上州鉄道（現：[[東武小泉線|小泉線]]）を買収。 &lt;br /&gt;
**4月1日 桐生市に山田郡[[広沢村 (群馬県)|広沢村]]が編入される。人口は約8万5,000人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1939年]]（[[昭和14年]]） [[10月1日]] 高崎市に群馬郡[[佐野村 (群馬県)|佐野村]]が編入される。&lt;br /&gt;
*[[1940年]]（[[昭和15年]]） [[9月13日]] 佐波郡伊勢崎町、[[殖蓮村]]、[[茂呂村 (群馬県)|茂呂村]]が新設合併、市制施行し、'''[[伊勢崎市]]'''誕生。県内4番目の市となる。&lt;br /&gt;
*[[1941年]]（[[昭和16年]]） [[6月1日]] 東武鉄道小泉線[[太田駅 (群馬県)|太田駅]]～[[小泉町駅]]間が開業。&lt;br /&gt;
*[[1943年]]（[[昭和18年]]） [[11月1日]] 新田郡太田町に新田郡鳥之郷村が編入される。&lt;br /&gt;
*[[1945年]]（[[昭和20年]]） &lt;br /&gt;
**[[2月10日]]、[[2月16日|16日]] 太田町（現：太田市）空襲。&lt;br /&gt;
**[[2月25日]] 太田町、小泉町（現：大泉町）空襲。&lt;br /&gt;
**[[4月4日]] 小泉町空襲。&lt;br /&gt;
**[[8月5日]] 高崎市、前橋市空襲。&lt;br /&gt;
**[[8月14日]] 高崎市、伊勢崎市、太田町、桐生市空襲。&lt;br /&gt;
*[[1947年]]（[[昭和22年]]） 第一回公選知事選挙&lt;br /&gt;
*[[1948年]]（[[昭和23年]]） [[5月3日]] 新田郡太田町が市制施行し、'''[[太田市]]'''誕生。人口は約4万9,000人。県内5番目の市となる。&lt;br /&gt;
*[[1949年]]（[[昭和24年]]） 10月1日 群馬郡から[[北群馬郡]]が分立する。&lt;br /&gt;
*[[1950年]]（[[昭和25年]]） 4月1日 北甘楽郡が[[甘楽郡]]と改称する。&lt;br /&gt;
*[[1951年]]（[[昭和26年]]）&lt;br /&gt;
**4月1日&lt;br /&gt;
***前橋市に[[勢多郡]][[桂萱村]]三俣の一部が編入される。人口は約10万人。  &lt;br /&gt;
***高崎市に群馬郡[[六郷村 (群馬県群馬郡)|六郷村]]が編入される。人口は約9万7,000人。&lt;br /&gt;
*[[1953年]]（[[昭和28年]]） [[10月14日]] 群馬大橋開通。&lt;br /&gt;
*[[1954年]]（[[昭和29年]]）&lt;br /&gt;
**4月1日&lt;br /&gt;
*** 前橋市に勢多郡[[上川淵村]]、[[下川淵村]]、[[芳賀村 (群馬県)|芳賀村]]、[[桂萱村]]、群馬郡[[東村 (群馬県群馬郡)|東村]]、[[元総社村]]、[[総社町 (群馬県)|総社町]]が編入される。人口は約15万2,000人。 &lt;br /&gt;
*** 利根郡沼田町、[[利南村]]、[[池田村 (群馬県)|池田村]]、[[薄根村]]、[[川田村 (群馬県)|川田村]]が新設合併、市制施行し、'''[[沼田市]]'''誕生。人口は約4万3,000人。&lt;br /&gt;
*** 邑楽郡館林町、[[郷谷村]]、[[大島村 (群馬県)|大島村]]、[[赤羽村 (群馬県)|赤羽村]]、[[六郷村 (群馬県邑楽郡)|六郷村]]、[[三野谷村]]、[[多々良村 (群馬県)|多々良村]]、[[渡瀬村 (群馬県)|渡瀬村]]が新設合併、市制施行し、'''[[館林市]]'''誕生。&lt;br /&gt;
*** 北群馬郡渋川町、[[金島村 (群馬県)|金島村]]、[[古巻村]]、[[豊秋村]]が新設合併、市制施行し、'''[[渋川市]]'''誕生。人口は約3万9,000人。&lt;br /&gt;
*** 多野郡藤岡町、[[神流村]]、[[小野村 (群馬県多野郡)|小野村]]、[[美土里村]]、[[美九里村]]が新設合併、市制施行し、'''[[藤岡市]]'''誕生。人口は約4万2,000人。&lt;br /&gt;
*** 甘楽郡富岡町に[[黒岩村 (群馬県)|黒岩村]]、[[一ノ宮町 (群馬県)|一ノ宮町]]、[[高瀬村 (群馬県)|高瀬村]]、[[額部村]]、[[小野村 (群馬県甘楽郡)|小野村]]が編入、市制施行し、'''[[富岡市]]'''誕生。人口は約3万8,000人。&lt;br /&gt;
**[[9月1日]] 前橋市に勢多郡[[南橘村]]が編入される。人口は約16万4,000人。 &lt;br /&gt;
**10月1日 &lt;br /&gt;
***多野郡鬼石町、三波川村、美原村が新設合併して[[鬼石町]]誕生。（現：藤岡市）&lt;br /&gt;
***山田郡大間々町に山田郡[[福岡村 (群馬県)|福岡村]]、[[川内村 (群馬県)|川内村]]高津戸の一部が編入される。&lt;br /&gt;
***桐生市に山田郡[[梅田村 (群馬県)|梅田村]]、[[相生村 (群馬県)|相生村]]、川内村の大部分が編入される。人口は約11万6,000人。&lt;br /&gt;
*[[1955年]]（[[昭和30年]]） &lt;br /&gt;
**[[1月15日]]&lt;br /&gt;
***前橋市に群馬郡[[清里村 (群馬県)|清里村]]、[[新高尾村]]（鳥羽）が編入される。人口は約16万7,000人。  &lt;br /&gt;
***高崎市に碓氷郡[[豊岡村 (群馬県)|豊岡村]]、[[八幡村 (群馬県碓氷郡)|八幡村]]、群馬郡[[中川村 (群馬県)|中川村]]、新高尾村（残り）が編入される。人口は約12万人。&lt;br /&gt;
**[[8月1日]]高崎市に群馬郡[[長野村 (群馬県)|長野村]]が編入される。人口は約12万5,000人。&lt;br /&gt;
*[[1956年]]（[[昭和31年]]） [[2月1日]] [[吾妻郡]]原町が「[[吾妻町 (群馬県)|吾妻町]]」と改称する。&lt;br /&gt;
*[[1957年]]（[[昭和32年]]）&lt;br /&gt;
**1月1日 [[邑楽郡]]中島村が「邑楽村」と改称する。&lt;br /&gt;
**[[3月31日]] 邑楽郡[[小泉町]]、[[大川村 (群馬県)|大川村]]が新設合併して[[大泉町]]誕生。人口は約1万9,000人。&lt;br /&gt;
*[[1958年]]（[[昭和33年]]） &lt;br /&gt;
**[[11月1日]] &lt;br /&gt;
***碓氷郡安中町が市制施行し、[[安中市]]誕生。県内11番目の市となる。&lt;br /&gt;
***利根郡[[久呂保村]]、[[糸之瀬村]]が新設合併し、[[昭和村 (群馬県)|昭和村]]誕生。&lt;br /&gt;
*[[1959年]]（[[昭和34年]]） &lt;br /&gt;
**[[1月1日]] [[桐生市]]に[[栃木県]][[足利郡]][[菱村]]が編入される。人口は約12万3,000人。&lt;br /&gt;
** 浅間山大噴火。&lt;br /&gt;
*[[1960年]]（[[昭和35年]]） [[ダイハツ]]前橋製作所設立&lt;br /&gt;
*[[1962年]]（[[昭和37年]]） [[陸上自衛隊]]第12師団司令部、相馬が原に設置&lt;br /&gt;
*[[1963年]]（[[昭和38年]]）&lt;br /&gt;
**3月31日 高崎市に群馬郡[[倉賀野町]]が編入される。&lt;br /&gt;
**4月1日 太田市に[[新田郡]][[宝泉村]]が編入される。&lt;br /&gt;
**[[12月1日]] 太田市に山田郡[[毛里田村]]が編入される。&lt;br /&gt;
*[[1965年]]（[[昭和40年]]） [[9月1日]] 高崎市に群馬郡[[群南村]]が編入される。人口は約17万人。&lt;br /&gt;
*[[1967年]]（[[昭和42年]]） [[5月1日]] 前橋市に勢多郡[[城南村 (群馬県)|城南村]]が編入される。人口は約22万人。&lt;br /&gt;
*[[1968年]]（[[昭和43年]]）&lt;br /&gt;
**4月1日 &lt;br /&gt;
***邑楽郡邑楽村が町制施行し[[邑楽町]]が誕生。&lt;br /&gt;
***桐生市に栃木県[[安蘇郡]][[田沼町]]飛駒の一部が編入される。人口は約13万1,000人。&lt;br /&gt;
*[[1971年]]（[[昭和46年]]） 女性8人を誘拐殺人した[[大久保清]]事件起こる&lt;br /&gt;
*[[1974年]]（[[昭和49年]]）[[10月17日]] 県立近代美術館開館。県立群馬の森開園。 &lt;br /&gt;
*[[1976年]]（[[昭和51年]]） [[福田赳夫]]、内閣総理大臣就任&lt;br /&gt;
*[[1982年]]（[[昭和57年]]）&lt;br /&gt;
**4月1日 邑楽郡千代田村が町制施行し[[千代田町 (群馬県)|千代田町]]誕生。 &lt;br /&gt;
**[[中曽根康弘]]、内閣総理大臣就任&lt;br /&gt;
**[[11月15日]] [[上越新幹線]]大宮駅～新潟駅間開業。群馬県初の新幹線路線となる。&lt;br /&gt;
*[[1983年]]（[[昭和58年]]） &lt;br /&gt;
**1月 あかぎ[[国民体育大会|国体]]冬季大会&lt;br /&gt;
**9月 あかぎ国体夏季大会&lt;br /&gt;
*[[1985年]]（[[昭和60年]]） &lt;br /&gt;
**[[8月12日]] [[日本航空123便墜落事故]]（[[高天原山]]）。&lt;br /&gt;
**[[10月28日]] 群馬県民の日制定。&lt;br /&gt;
*[[1986年]]（[[昭和61年]]）&lt;br /&gt;
**10月1日 佐波郡赤堀村が町制施行し[[赤堀町]]誕生。（現：伊勢崎市）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 平成 ===&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県28.jpg|350px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県29.jpg|350px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
*[[1990年]]（[[平成2年]]） [[4月1日]] 新田郡笠懸村が町制施行し[[笠懸町]]誕生。（現・みどり市）&lt;br /&gt;
*[[1991年]]（[[平成3年]]）&lt;br /&gt;
**4月1日 北群馬郡吉岡村が町制施行し[[吉岡町]]誕生。&lt;br /&gt;
**[[小寺弘之]]知事初当選（～現在）&lt;br /&gt;
*[[1993年]]（[[平成5年]]） &lt;br /&gt;
**[[3月27日]] [[上信越自動車道]]、[[藤岡インターチェンジ|藤岡IC]]～[[佐久インターチェンジ|佐久IC]]間開通。&lt;br /&gt;
**[[7月1日]] 鬼押出し浅間園 浅間火山博物館、リニューアルオープン。&lt;br /&gt;
*[[1996年]]（[[平成8年]]） [[7月1日]] 群馬郡倉淵村が「[[倉渕村]]」と改称する。&lt;br /&gt;
*[[1998年]]（[[平成10年]]） &lt;br /&gt;
**[[小渕恵三]]、内閣総理大臣就任。&lt;br /&gt;
**10月1日 邑楽郡明和村が町制施行し[[明和町 (群馬県)|明和町]]誕生。 &lt;br /&gt;
*[[1999年]]（[[平成11年]]） 県庁舎・県議会議事堂新築。&lt;br /&gt;
*[[2000年]]（[[平成12年]]） &lt;br /&gt;
**[[5月14日]] 小渕恵三、志半ばで無念の死。&lt;br /&gt;
**[[6月10日]] [[尾島町]]（現・太田市）の化学工場で[[爆発]][[事故]]が発生し、付近の住宅などが半壊。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]（[[平成13年]]） &lt;br /&gt;
**[[1月6日]] 汚職事件で実刑判決を受け上告中の[[中島洋次郎]]元県選出衆議院議員、都内で自殺。&lt;br /&gt;
**[[3月31日]] [[北関東自動車道]]、[[高崎ジャンクション|高崎JCT]]-[[伊勢崎インターチェンジ|伊勢崎IC]]間開通。&lt;br /&gt;
**4月1日 前橋市と高崎市が'''[[特例市]]'''に移行。&lt;br /&gt;
*[[2003年]]（[[平成15年]]） &lt;br /&gt;
**4月1日 [[多野郡]][[万場町]]、[[中里村 (群馬県)|中里村]]が新設合併し[[神流町]]誕生。人口は約3,000人。&lt;br /&gt;
**[[12月5日]] [[太田市]]に[[北関東]]最大級の[[ショッピングセンター]]である『[[イオン太田ショッピングセンター]]』がオープンした。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]（[[平成16年]]） &lt;br /&gt;
**[[9月1日]] [[浅間山]]また噴火。&lt;br /&gt;
**[[12月5日]] 前橋市に[[勢多郡]][[大胡町]]、[[宮城村]]、[[粕川村]]が編入される。人口は約32万1,000人。&lt;br /&gt;
*[[2005年]]（[[平成17年]]）&lt;br /&gt;
**[[ザスパ草津]]が[[日本プロサッカーリーグ]]（Jリーグ）に加盟。&lt;br /&gt;
**[[1月1日]] 伊勢崎市、[[佐波郡 (群馬県)|佐波郡]][[境町 (群馬県)|境町]]、[[赤堀町]]、[[東村 (群馬県佐波郡)|東村]]が新設合併し、新[[伊勢崎市]]誕生。人口は約20万8,000人。&lt;br /&gt;
**[[2月13日]] 沼田市に[[利根郡]][[白沢村 (群馬県)|白沢村]]、[[利根村]]が編入される。人口は約5万5,000人。&lt;br /&gt;
**[[3月28日]] 太田市、[[新田郡]][[新田町]]、[[尾島町]]、[[藪塚本町]]が新設合併して新[[太田市]]誕生。人口は約21万7,000人。&lt;br /&gt;
**[[6月13日]] 桐生市に[[勢多郡]][[新里村 (群馬県)|新里村]]、[[黒保根村]]が編入される。人口は約13万2,000人。&lt;br /&gt;
**[[10月1日]] 利根郡[[月夜野町]]、[[水上町]]、[[新治村 (群馬県)|新治村]]が新設合併して[[みなかみ町]]誕生。人口は約2万5,000人。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]（[[平成18年]]）&lt;br /&gt;
**1月1日 藤岡市に多野郡[[鬼石町]]が編入される。人口は約7万人。&lt;br /&gt;
**[[1月23日]] 高崎市に群馬郡[[群馬町]]、[[箕郷町]]、[[倉渕村]]、多野郡[[新町]]が編入される。人口は約32万2000人。&lt;br /&gt;
**[[2月20日]] 渋川市、勢多郡[[北橘村]]、[[赤城村]]、北群馬郡[[子持村]]、[[小野上村]]、[[伊香保町]]が新設合併し、新[[渋川市]]誕生。人口は約8万7000人。&lt;br /&gt;
**[[3月18日]] 安中市、[[碓氷郡]][[松井田町]]が新設合併し、新[[安中市]]誕生。人口は約6万5000人。これにより、碓氷郡が消滅。&lt;br /&gt;
**[[3月27日]]、富岡市、甘楽郡[[妙義町]]が新設合併し、新[[富岡市]]誕生。人口は約5万5000人。&lt;br /&gt;
**勢多郡[[東村 (群馬県勢多郡)|東村]]、山田郡[[大間々町]]、新田郡[[笠懸町]]が新設合併し、[[みどり市]]が群馬県12番目の市として誕生。人口は約5万2000人。これにより、山田郡と新田郡が消滅。&lt;br /&gt;
**吾妻郡[[東村 (群馬県吾妻郡)|東村]]、[[吾妻町 (群馬県)|吾妻町]]が新設合併し、[[東吾妻町]]誕生。人口は約1万7000人。&lt;br /&gt;
**[[10月1日]]高崎市に[[群馬郡]][[榛名町]]が編入。人口は約34万1000人。これにより[[前橋市]]を抜き、県内最大の都市となる。&lt;br /&gt;
※各市町村の人口は合併発足当時のもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 自宅トイレで出産、赤ちゃん遺棄。28歳女を逮捕 ====&lt;br /&gt;
群馬県[[太田市]]の住宅で、28歳の女が[[くみ取り式トイレ]]で出産した赤ちゃんの遺体を捨てたとして、死体遺棄の疑いで逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アルバイト]]の村岡沙織は2014年3月上旬ごろ、太田市の自宅のくみ取り式トイレで出産した男の赤ちゃんを捨てた。4月2日、トイレのくみ取り業者が遺体を発見し、同居する村岡の母親（57）が通報した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
村岡は母親と弟(15)、長男(9)の4人暮らしで、家族は出産に気付かなかった。取り調べに対し、村岡は「間違いありません」と容疑を認めている。警察は、赤ちゃんの遺体を司法解剖して死因を特定するとともに、動機などについて詳しく調べる方針。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人口 ==&lt;br /&gt;
===年齢構成===&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県30.jpg|350px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県31.jpg|350px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県32.jpg|350px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
{{群馬県/5歳階級別人口}}&lt;br /&gt;
{{人口統計|code=10000|name=群馬県}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※人口が10万人以上の市は[[前橋市]]（約32.5万人）、[[高崎市]]（約34.1万人）、[[太田市]]（約21.8万人）、[[伊勢崎市]]（約20.9万人）、[[桐生市]]（約13.2万人）の5市。江戸時代に小藩が分立していた為、他県のような大きな人口集積地域はみられない。特に太田市や伊勢崎市は周辺農地の転用住宅地が散在し、人口規模に見合ったような中心市街地がないのが特徴である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※[[平成の大合併]]により、前橋市と高崎市が30万都市となり、伊勢崎市と太田市は20万都市となった。桐生市は10万人台にとどまっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===群馬県12市===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
!市名||読み|| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; |人口||[[市制|市制施行]]||[[特例市|特]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[前橋市]]||まえばし||32.4万人||{{bar80|g}}{{bar6|g}}{{bar10|b}}||[[1892年|明治25年]]||○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高崎市]]||たかさき||34.5万人||{{bar70|g}}{{bar2|g}}{{bar30|b}}{{bar3|b}}||[[1900年|明治33年]]||○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[桐生市]]||きりゅう||13.0万人||{{bar30|g}}{{bar6|g}}{{bar3|b}}||[[1921年|大正10年]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[伊勢崎市]]||いせさき||20.9万人||{{bar30|g}}{{bar6|g}}{{bar20|b}}{{bar7|b}}||[[1940年|昭和15年]]||○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[太田市]]||おおた||21.8万人||{{bar40|g}}{{bar5|g}}{{bar20|b}}{{bar1|b}}||[[1948年|昭和23年]]||○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沼田市]]||ぬまた||5.5万人||{{bar10|g}}{{bar7|b}}||[[1954年|昭和29年]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[館林市]]||たてばやし||8.1万人||{{bar20|g}}{{bar4|g}}||昭和29年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[渋川市]]||しぶかわ||8.8万人||{{bar10|g}}{{bar6|g}}{{bar10|b}}{{bar6|b}}||昭和29年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[藤岡市]]||ふじおか||7.1万人||{{bar10|g}}{{bar3|g}}{{bar8|b}}|||昭和29年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富岡市]]||とみおか||5.4万人||{{bar10|g}}{{bar6|b}}|||昭和29年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[安中市]]||あんなか||6.5万人||{{bar10|g}}{{bar9|b}}||[[1958年|昭和33年]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[みどり市]]||みどり||5.3万人||{{bar10|b}}{{bar5|b}}||[[2006年|平成18年]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※みどり市を除いて以前からあった市で合併・編入を行わなかったのは館林市のみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==行政==&lt;br /&gt;
===歴代知事（公選）===&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県33.jpg|350px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
*初代　[[北野重雄]]（[[1947年]][[4月5日]]～[[1948年]][[6月25日]]、1期）&lt;br /&gt;
*2代　[[伊能芳雄]]（[[1948年]][[8月10日]]～[[1952年]][[7月4日]]、1期）&lt;br /&gt;
*3代　北野重雄（[[1952年]][[8月2日]]～[[1956年]][[8月1日]]、1期）&lt;br /&gt;
*4代　[[竹腰俊蔵]]（[[1956年]][[8月2日]]～[[1960年]][[8月1日]]、1期）&lt;br /&gt;
*5代　[[神田坤六]]（[[1960年]][[8月2日]]～[[1976年]][[8月1日]]、4期）&lt;br /&gt;
*6代　[[清水一郎 (政治家)|清水一郎]]（[[1976年]][[8月2日]]～[[1991年]][[6月12日]]、4期）&lt;br /&gt;
*7代　[[小寺弘之]]（[[1991年]][[7月28日]]～、4期目）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==地域==&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県34.jpg|350px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
平成17年度に、県庁は県内を5つの地域に区分してそれぞれ県民局を設置した（[http://www.pref.gunma.jp/a/01/sosiki/kyoku.htm 地図等]）。&lt;br /&gt;
*中部県民局（[[前橋市]]）&lt;br /&gt;
*西部県民局（[[高崎市]]）&lt;br /&gt;
*東部県民局（[[太田市]]）&lt;br /&gt;
*利根沼田県民局（[[沼田市]]）&lt;br /&gt;
*吾妻県民局（[[中之条町]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[人口]]は[[県庁所在地]]の[[前橋市]]が約32万人、隣接する[[高崎市]]が約34万人であり、実質的に双子都市となっているが、行政面では別々の地域とされることがほとんどである。[[岡山県]]の[[岡山市]]と[[倉敷市]]、[[埼玉県]]の旧[[浦和市]]と旧[[大宮市]]（現[[さいたま市]]）の関係に似ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平成17年度以前は、県内を4つの地域に区分するのが一般的に受け入れられてきた。以下、その地区ごとに県下12[[市]]8[[郡]]16[[町]]10[[村]]を記載する。尚、地域名は正式呼称ではない。「町」の読み方は全て「まち」。「村」の読み方は全て「むら」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※（）内は合併前の市町村&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[中毛|中毛地区]]===&lt;br /&gt;
*中心都市は前橋市と伊勢崎市。人口71&amp;lt;font size=-1&amp;gt;&amp;lt;sup&amp;gt;万&amp;lt;/sup&amp;gt;3673&amp;lt;/font&amp;gt;人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====中毛第一（前橋・渋川）====&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県35.jpg|350px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
*人口46&amp;lt;font size=-1&amp;gt;&amp;lt;sup&amp;gt;万&amp;lt;/sup&amp;gt;7068&amp;lt;/font&amp;gt;人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[前橋市]]（[[県庁所在地]]、[[特例市]]）（[[大胡町]]、[[粕川村]]、[[宮城村]]）&lt;br /&gt;
*[[勢多郡]]&lt;br /&gt;
**[[富士見村]]&lt;br /&gt;
*[[渋川市]] （旧渋川市、[[伊香保町]]、[[赤城村]]、[[子持村]]、[[赤城村]]、[[北橘村]]）&lt;br /&gt;
*[[北群馬郡]]&lt;br /&gt;
**[[榛東村]]&lt;br /&gt;
**[[吉岡町]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====中毛第二（伊勢崎）====&lt;br /&gt;
*人口24&amp;lt;font size=-1&amp;gt;&amp;lt;sup&amp;gt;万&amp;lt;/sup&amp;gt;6605&amp;lt;/font&amp;gt;人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[伊勢崎市]]（旧伊勢崎市、[[境町 (群馬県)|境町]]、[[赤堀町]]、[[東村 (群馬県佐波郡)|東村]]）&lt;br /&gt;
*[[佐波郡 (群馬県)|佐波郡]]&lt;br /&gt;
**[[玉村町]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[西毛|西毛地区]]===&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県36.jpg|350px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
*中心都市は高崎市と富岡市。人口は59&amp;lt;font size=-1&amp;gt;&amp;lt;sup&amp;gt;万&amp;lt;/sup&amp;gt;5091&amp;lt;/font&amp;gt;人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====西毛第一（高崎）====&lt;br /&gt;
人口41&amp;lt;font size=-1&amp;gt;&amp;lt;sup&amp;gt;万&amp;lt;/sup&amp;gt;0805&amp;lt;/font&amp;gt;人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[高崎市]]（[[特例市]]） （[[群馬町]]、[[新町]]、[[箕郷町]]、[[倉渕村]]、[[榛名町]]）&lt;br /&gt;
*[[安中市]] （旧安中市、[[松井田町]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====西毛第二（藤岡・富岡）====&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県37.jpg|350px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
*人口18&amp;lt;font size=-1&amp;gt;&amp;lt;sup&amp;gt;万&amp;lt;/sup&amp;gt;4286&amp;lt;/font&amp;gt;人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[藤岡市]]（[[鬼石町]]）&lt;br /&gt;
*[[富岡市]]（旧富岡市、[[妙義町]]）&lt;br /&gt;
*[[多野郡]]&lt;br /&gt;
**[[吉井町 (群馬県)|吉井町]]&lt;br /&gt;
**[[上野村 (群馬県)|上野村]]&lt;br /&gt;
**[[神流町]]（[[万場町]]、[[中里村 (群馬県)|中里村]]）&lt;br /&gt;
*[[甘楽郡]]&lt;br /&gt;
**[[下仁田町]]&lt;br /&gt;
**[[南牧村 (群馬県)|南牧村]]&lt;br /&gt;
**[[甘楽町]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[北毛|北毛地区]]===&lt;br /&gt;
*中心都市は沼田市と中之条町。人口は16&amp;lt;font size=-1&amp;gt;&amp;lt;sup&amp;gt;万&amp;lt;/sup&amp;gt;3944&amp;lt;/font&amp;gt;人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====北毛第一（吾妻）====&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県38.jpg|350px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
吾妻郡が属する。人口6&amp;lt;font size=-1&amp;gt;&amp;lt;sup&amp;gt;万&amp;lt;/sup&amp;gt;6132&amp;lt;/font&amp;gt;人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[吾妻郡]]&lt;br /&gt;
**[[中之条町]]&lt;br /&gt;
**[[長野原町]]&lt;br /&gt;
**[[嬬恋村]]&lt;br /&gt;
**[[草津町]]&lt;br /&gt;
**[[六合村]]&lt;br /&gt;
**[[高山村 (群馬県)|高山村]]&lt;br /&gt;
**[[東吾妻町]]（[[吾妻町]]、[[東村 (群馬県吾妻郡)|東村]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====北毛第二（沼田）====&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県39.jpg|350px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
*人口9&amp;lt;font size=-1&amp;gt;&amp;lt;sup&amp;gt;万&amp;lt;/sup&amp;gt;7812&amp;lt;/font&amp;gt;人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[沼田市]]（[[白沢村 (群馬県)|白沢村]]、[[利根村]]）&lt;br /&gt;
*[[利根郡]]&lt;br /&gt;
**[[片品村]]&lt;br /&gt;
**[[川場村]]&lt;br /&gt;
**[[昭和村 (群馬県)|昭和村]]&lt;br /&gt;
**[[みなかみ町]]（[[水上町]]、[[月夜野町]]、[[新治村]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[東毛|東毛地区]]===&lt;br /&gt;
*中心都市は桐生市・太田市・館林市。人口は59&amp;lt;font size=-1&amp;gt;&amp;lt;sup&amp;gt;万&amp;lt;/sup&amp;gt;5007&amp;lt;/font&amp;gt;人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====東毛第一（桐生）====&lt;br /&gt;
*人口18&amp;lt;font size=-1&amp;gt;&amp;lt;sup&amp;gt;万&amp;lt;/sup&amp;gt;5759&amp;lt;/font&amp;gt;人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[桐生市]] （[[新里村 (群馬県)|新里村]]、[[黒保根村]]）&lt;br /&gt;
*[[みどり市]]（[[笠懸町]]、[[大間々町]]、[[東村 (群馬県勢多郡)|東村]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====東毛第二（太田・館林）====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!---*太田地区と館林地区は群馬県内では同地区とされている---&amp;gt;&lt;br /&gt;
*人口40&amp;lt;font size=-1&amp;gt;&amp;lt;sup&amp;gt;万&amp;lt;/sup&amp;gt;9248&amp;lt;/font&amp;gt;人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[太田市]] （旧太田市、[[新田町]]、[[尾島町]]、[[藪塚本町]]）&lt;br /&gt;
*[[館林市]] &lt;br /&gt;
*[[邑楽郡]]&lt;br /&gt;
**[[板倉町 (群馬県)|板倉町]]&lt;br /&gt;
**[[明和町 (群馬県)|明和町]]&lt;br /&gt;
**[[千代田町 (群馬県)|千代田町]]&lt;br /&gt;
**[[大泉町]]&lt;br /&gt;
**[[邑楽町]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 旧5市 ===&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県40.jpg|300px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
*昭和の大合併以前より[[市制|市制施行]]していた前橋市、高崎市、桐生市、伊勢崎市、太田市の総称。いずれも平野部に位置する都市である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*人口は高崎市の34.5万人を筆頭に、前橋市32.5万人、太田市21.8万人、伊勢崎市20.9万人、桐生市13.2万人と続く。前橋市と高崎市は[[特例市]]に指定されている。&lt;br /&gt;
（※伊勢崎市と太田市も[[2007年]][[4月1日]]に特例市への移行が予定されている。）&lt;br /&gt;
*[[上毛かるた]]の役札「五市札」（おかめきけ）になっており、団体戦の場合、「五市札」を揃えると20点の点数加算がされる。&lt;br /&gt;
**「お」 - 太田市  - 「太田金山子育て呑龍」&lt;br /&gt;
**「か」 - 高崎市  - 「関東と信越つなぐ高崎市」&lt;br /&gt;
**「め」 - 伊勢崎市  - 「銘仙織り出す伊勢崎市」&lt;br /&gt;
**「き」 - 桐生市  - 「桐生は日本の機どころ」&lt;br /&gt;
**「け」 - 前橋市  - 「県都前橋生糸の市」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[全日本実業団対抗駅伝大会]]では、中継所のある上記5市のほか、佐波郡玉村町、みどり市を通過する。&lt;br /&gt;
**前橋市（群馬県庁） &lt;br /&gt;
**高崎市（高崎中継所） &lt;br /&gt;
**佐波郡玉村町 &lt;br /&gt;
**伊勢崎市（伊勢崎中継所、赤堀中継所） &lt;br /&gt;
**太田市（尾島中継所、太田中継所） &lt;br /&gt;
**桐生市（桐生中継所） &lt;br /&gt;
**みどり市（旧[[笠懸町|笠懸地区]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新5市 ===&lt;br /&gt;
*1954年（昭和29年）4月1日 昭和の大合併により一斉に市制施行した沼田市、館林市、渋川市、藤岡市、富岡市の総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===廃止した町村===&lt;br /&gt;
''[[群馬県の廃止市町村一覧]]を参照のこと''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 県内の気象注意報・警報の細分区域 ===&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県41.jpg|300px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;th width=&amp;quot;20px&amp;quot;&amp;gt;一次細分&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;th width=&amp;quot;90px&amp;quot;&amp;gt;二次細分&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;th width=&amp;quot;200px&amp;quot;&amp;gt;所属市&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;th&amp;gt;所属町村&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td width=&amp;quot;20px&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;&amp;gt;北部&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td&amp;gt;水上北毛&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td&amp;gt;沼田市（白沢町・利根町を除く）&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;利根郡（片品村・川場村・みなかみ町）&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td&amp;gt;草津北毛&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td&amp;gt;吾妻郡（中之条町・長野原町・嬬恋村・草津町・六合村・高山村）&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td width=&amp;quot;20px&amp;quot; rowspan=&amp;quot;12&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;&amp;gt;南部&amp;lt;/td&amp;gt; &lt;br /&gt;
&amp;lt;td&amp;gt;赤城榛名&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td&amp;gt;沼田市（白沢町・利根町）&amp;lt;BR&amp;gt;渋川市&amp;lt;BR&amp;gt;桐生市（黒保根町）&amp;lt;BR&amp;gt;高崎市（箕郷町・倉渕町・榛名町）&amp;lt;td&amp;gt;勢多郡（東村）&amp;lt;BR&amp;gt;北群馬郡（榛東村・吉岡町）&amp;lt;BR&amp;gt;吾妻郡（東村・吾妻町）&amp;lt;BR&amp;gt;利根郡（昭和村）&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td&amp;gt;前橋東毛&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td&amp;gt;前橋市&amp;lt;BR&amp;gt;桐生市（黒保根町を除く）&amp;lt;BR&amp;gt;伊勢崎市&amp;lt;BR&amp;gt;太田市&amp;lt;BR&amp;gt;館林市&amp;lt;BR&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;勢多郡（富士見村）&amp;lt;BR&amp;gt;佐波郡（玉村町）&amp;lt;BR&amp;gt;新田郡（笠懸町）&amp;lt;BR&amp;gt;山田郡（大間々町）&amp;lt;BR&amp;gt;邑楽郡（板倉町・明和町・千代田町・大泉町・邑楽町）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td&amp;gt;高崎西毛&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td&amp;gt;高崎市（箕郷町・倉渕町を除く）&amp;lt;BR&amp;gt;藤岡市&amp;lt;BR&amp;gt;富岡市&amp;lt;BR&amp;gt;安中市&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;多野郡（吉井町・神流町・上野村）&amp;lt;BR&amp;gt;甘楽郡（妙義町・下仁田町・南牧村・甘楽町）&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt; &lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年3月1日13時から ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;th width=&amp;quot;20px&amp;quot;&amp;gt;一次細分&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;th width=&amp;quot;90px&amp;quot;&amp;gt;二次細分&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;th width=&amp;quot;200px&amp;quot;&amp;gt;所属市&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;th&amp;gt;所属町村&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td width=&amp;quot;20px&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;&amp;gt;北部&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td&amp;gt;利根・&amp;lt;br&amp;gt;沼田地域&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td&amp;gt;沼田市&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;利根郡（片品村・川場村・昭和村・みなかみ町）&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td&amp;gt;吾妻地域&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;吾妻郡（中之条町・東吾妻町・長野原町・嬬恋村・草津町・六合村・高山村）&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td width=&amp;quot;20px&amp;quot; rowspan=&amp;quot;12&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;&amp;gt;南部&amp;lt;/td&amp;gt; &lt;br /&gt;
&amp;lt;td&amp;gt;前橋・&amp;lt;br&amp;gt;桐生地域&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td&amp;gt;前橋市&amp;lt;BR&amp;gt;桐生市&amp;lt;BR&amp;gt;渋川市&amp;lt;BR&amp;gt;みどり市&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;勢多郡（富士見村）&amp;lt;BR&amp;gt;北群馬郡（榛東村・吉岡町）&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td&amp;gt;伊勢崎・&amp;lt;br&amp;gt;太田地域&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td&amp;gt;伊勢崎市&amp;lt;BR&amp;gt;太田市&amp;lt;BR&amp;gt;館林市&amp;lt;BR&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;佐波郡（玉村町）&amp;lt;BR&amp;gt;邑楽郡（板倉町・明和町・千代田町・大泉町・邑楽町）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;td&amp;gt;高崎・&amp;lt;br&amp;gt;藤岡地域&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td&amp;gt;高崎市&amp;lt;BR&amp;gt;藤岡市&amp;lt;BR&amp;gt;富岡市&amp;lt;BR&amp;gt;安中市&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;多野郡（吉井町・上野村・神流町）&amp;lt;BR&amp;gt;甘楽郡（下仁田町・南牧村・甘楽町）&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt; &lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主な交通網==&lt;br /&gt;
===県内を走る高速道路===&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県42.jpg|300px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
*[[東北自動車道]]（[[館林インターチェンジ|館林IC]]のみ）&lt;br /&gt;
*[[関越自動車道]]（[[藤岡ジャンクション|藤岡JCT]]-[[谷川岳パーキングエリア|谷川岳PA]]）&lt;br /&gt;
*[[上信越自動車道]]（藤岡JCT-[[碓氷軽井沢インターチェンジ|碓氷軽井沢IC]]）&lt;br /&gt;
*[[北関東自動車道]]（[[高崎ジャンクション|高崎JCT]]-[[伊勢崎インターチェンジ|伊勢崎IC]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===県内を走る国道===&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県43.jpg|300px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
*[[国道17号]]（[[高崎市]]-[[利根郡]][[みなかみ町]]）　（中山道、三国街道・高渋バイパス）&lt;br /&gt;
*[[国道18号]]（高崎市-[[安中市]]）　（中山道・豊岡バイパス） &lt;br /&gt;
*[[国道50号]]（[[前橋市]]-[[太田市]]）（前橋水戸線）&lt;br /&gt;
*[[国道120号]]（[[沼田市]]-利根郡[[片品村]]）（日光沼田線）&lt;br /&gt;
*[[国道122号]]（[[みどり市]]-[[邑楽郡]][[明和町 (群馬県)|明和町]]）　（日光東京線）（銅山街道）&lt;br /&gt;
*[[国道144号]]（[[吾妻郡]][[長野原町]]-吾妻郡[[嬬恋村]]）（長野原上田線）&lt;br /&gt;
*[[国道145号]]（吾妻郡長野原町-[[沼田市]]）（長野原沼田線）&lt;br /&gt;
*[[国道146号]]（吾妻郡長野原町）（長野原軽井沢線）&lt;br /&gt;
*[[国道254号]]（[[藤岡市]]-[[甘楽郡]][[下仁田町]]）（東京小諸線）（信州街道）&lt;br /&gt;
*[[国道291号]]（利根郡みなかみ町）&lt;br /&gt;
*[[国道292号]]（吾妻郡長野原町）&lt;br /&gt;
*[[国道353号]]（[[桐生市]]-吾妻郡[[中之条町]]）&lt;br /&gt;
*[[国道354号]]（高崎市-[[邑楽郡]][[板倉町 (群馬県)|板倉町]]）（日光例幣使街道、古河街道・駒形線）&lt;br /&gt;
*[[国道405号]]（吾妻郡長野原町-吾妻郡[[六合村]]）&lt;br /&gt;
*[[国道406号]]（高崎市）&lt;br /&gt;
*[[国道407号]]（太田市）（日光街道）&lt;br /&gt;
*[[国道462号]]（[[伊勢崎市]]-[[多野郡]][[上野村 (群馬県)|上野村]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===県内の県道 ===&lt;br /&gt;
*[[群馬県の県道一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===県内の鉄道路線===&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県44.jpg|300px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
*[[東日本旅客鉄道]]&lt;br /&gt;
**[[上越新幹線]]（…高崎駅～上毛高原駅…）&lt;br /&gt;
**[[長野新幹線]]（…高崎駅～安中榛名駅…）&lt;br /&gt;
**[[高崎線]]（高崎駅～新町駅…）&lt;br /&gt;
**[[信越本線]]（高崎駅～横川駅）&lt;br /&gt;
**[[上越線]]（高崎駅～土合駅…）&lt;br /&gt;
**[[吾妻線]]（渋川駅～大前駅）&lt;br /&gt;
**[[両毛線]]（新前橋駅～桐生駅…）&lt;br /&gt;
**[[八高線]]（倉賀野駅～群馬藤岡駅…）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[上信電鉄]]&lt;br /&gt;
**[[上信電鉄上信線|上信線]]（高崎駅～下仁田駅）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[上毛電気鉄道]]&lt;br /&gt;
**[[上毛電気鉄道上毛線|上毛線]]（中央前橋駅～西桐生駅）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[東武鉄道]] &lt;br /&gt;
**[[東武伊勢崎線|伊勢崎線]]（…川俣駅～多々良駅…韮川駅～伊勢崎駅）&lt;br /&gt;
**[[東武日光線|日光線]]（板倉東洋大前駅のみ）&lt;br /&gt;
**[[東武桐生線|桐生線]]（太田駅～赤城駅）&lt;br /&gt;
**[[東武佐野線|佐野線]]（館林駅～渡瀬駅…）&lt;br /&gt;
**[[東武小泉線|小泉線]]（太田駅～東小泉駅、館林駅～西小泉駅）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[わたらせ渓谷鐵道]]&lt;br /&gt;
**[[わたらせ渓谷鐵道わたらせ渓谷線|わたらせ渓谷線]]（桐生駅～沢入駅…）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===県内の空港===&lt;br /&gt;
*[[群馬ヘリポート]]（前橋市）&lt;br /&gt;
**[[雄飛航空]]（[http://www.heli-express.com/ 成田ヘリ・エクスプレス]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[高崎ヘリポート]]（高崎市）&lt;br /&gt;
*[[大西飛行場]]（館林市・邑楽町）〔民間・廃止〕&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===県内を走る[[自転車道|サイクリングロード]](CR)===&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県45.jpg|300px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
*[[群馬県道401号高崎伊勢崎自転車道線|高崎伊勢崎自転車道線]] 42.5km 高崎市浜尻町～伊勢崎市若葉町&lt;br /&gt;
*[[群馬県道402号桐生足利藤岡自転車道線|桐生足利藤岡自転車道線]] 38.4km 桐生市錦町～栃木県藤岡町&lt;br /&gt;
*[[群馬県道403号玉村渋川自転車道線|玉村渋川自転車道線]] 35.0km 玉村町五料～渋川市金井&lt;br /&gt;
*[[桃ノ木川サイクリングロード]] 13.5km 前橋市下小出町～前橋市駒形町&lt;br /&gt;
*[[広瀬川サイクリングロード]] 4.4km 伊勢崎市宮子町～伊勢崎市若葉町&lt;br /&gt;
*[[井野川（ホタルの里）サイクリングロード]] 5.9km 高崎市浜尻町～高崎市保渡田町&lt;br /&gt;
*[[烏川・榛名白川サイクリングロード]] 4.2km 高崎市上並榎町～高崎市沖町&lt;br /&gt;
*[[早瀬川サイクリングロード]] 3.8km 高崎市大八木町～高崎市楽間町&lt;br /&gt;
*[[烏川・碓氷川サイクリングロード]] 2.6km 高崎市聖石町～高崎市乗附町&lt;br /&gt;
*[[粕川サイクリングロード]] 3.3km 伊勢崎市華蔵寺町～伊勢崎市下植木町&lt;br /&gt;
*[[蛇川（石田川）サイクリングロード]] 12.1km 太田市古戸町～太田市寺井町&lt;br /&gt;
*[[薄根川サイクリングロード]] 3.5km 沼田市柳町～沼田市薄根町&lt;br /&gt;
*[[烏川・神流川サイクリングロード]] 7.1km 高崎市新町戸崎～藤岡市根岸&lt;br /&gt;
*[[鮎川サイクリングロード]] 4.2km 藤岡市上大塚～藤岡市中&lt;br /&gt;
*[[高田川サイクリングロード]] 11.5km 富岡市黒川～富岡市妙義町菅原&lt;br /&gt;
*[[碓氷川サイクリングロード]] 9.8km 安中市板鼻～安中市中後閑&lt;br /&gt;
*[[胡桃沢川サイクリングロード]] 4.0km 中之条町中之条～中之条町五反田&lt;br /&gt;
*[[草津サイクリングロード]] 2.2km 草津町草津&lt;br /&gt;
*[[早川サイクリングロード]] 12.0km 太田市阿久津町～伊勢崎市境上渕名&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==群馬県と関係の深い企業==&lt;br /&gt;
===金融===&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県46.jpg|300px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
* [[群馬銀行]]（[[前橋市]]）&lt;br /&gt;
* [[東和銀行]]（前橋市）&lt;br /&gt;
* [[足利銀行]]（[[両毛|両毛地区]]） - 繊維業とともに発展&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===製造===&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県47.jpg|300px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県48.jpg|300px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
* [[サンヨー食品]] - 「サッポロ一番」（[[前橋市]]）&lt;br /&gt;
* [[日本ビクター]]前橋工場（前橋市）&lt;br /&gt;
* [[プラス (企業)|プラス]]前橋工場（前橋市）&lt;br /&gt;
* [[新進|しんしん]]-漬物会社最大手（尚工場すべて、前橋市にある)（前橋市）&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]]医薬工場（[[高崎市]]）&lt;br /&gt;
* [[沖電気]]高崎工場（高崎市）&lt;br /&gt;
* [[太陽誘電]]高崎工場（高崎市）&lt;br /&gt;
* [[第一屋製パン]]高崎工場（高崎市）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]高崎工場（高崎市）&lt;br /&gt;
* [[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]]高崎工場（高崎市）&lt;br /&gt;
* [[ハーゲンダッツ]]群馬工場 - 世界に４カ所しかないハーゲンダッツのアイスクリーム工場の一つで、国内唯一。タカナシ乳業と合弁で製造。　（高崎市）&lt;br /&gt;
* [[正田醤油]]（[[館林市]]）&lt;br /&gt;
* [[富士重工業]]群馬製作所（[[太田市]]）&lt;br /&gt;
* [[三洋電機]]東京製作所（[[大泉町]]）&lt;br /&gt;
* [[三菱電機]]群馬製作所（太田市）&lt;br /&gt;
* [[カルピス]]群馬工場（館林市）&lt;br /&gt;
* [[まるか食品]] - 「ぺヤング」ブランドで知られるインスタント食品製造（[[伊勢崎市]]）&lt;br /&gt;
* [[マンナンライフ]] - 蒟蒻製品製造（[[富岡市]]）(こんにゃくゼリートップシェア)&lt;br /&gt;
* [[サッポロビール]]群馬工場（太田市）&lt;br /&gt;
* [[マニハ食品]]（[[前橋市]]）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]利根川ビール工場（[[千代田町 (群馬県)|千代田町]]）&lt;br /&gt;
* [[マックス]]玉村工場（[[玉村町]]）、藤岡工場（[[藤岡市]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===小売・サービス===&lt;br /&gt;
* [[フレッセイ]]-スーパーマーケット（[[前橋市]]）&lt;br /&gt;
* [[メモリード]]本社・冠婚葬祭大手（前橋市）&lt;br /&gt;
* [[ビックカメラ]] - 高崎市が発祥地&lt;br /&gt;
* [[セキチュー]] - ホームセンター（高崎市）&lt;br /&gt;
* [[とりせん]] - スーパーマーケット（館林市）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このほかにも[[三国コカ・コーラ]]群馬工場・[[麒麟麦酒|キリンビール]]高崎工場・[[日本たばこ産業]]高崎工場（いずれも高崎市）があったが、事業再編[[リストラクチャリング]]により撤退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==群馬県に本社を持つ企業==&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県49.jpg|300px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
* [[ヤマダ電機]] - 家電製品大手量販店 ([[前橋市]]｜2008年3月高崎市に本社移転予定)&lt;br /&gt;
* [[ベイシア]] - スーパーマーケット ([[前橋市]])&lt;br /&gt;
* [[セーブオン]] - コンビニエンスストア（前橋市）&lt;br /&gt;
* [[カインズホーム]] - ホームセンター ([[高崎市]])&lt;br /&gt;
* [[平和 (パチンコ)|平和]] - パチンコ機械製造 ([[桐生市]])&lt;br /&gt;
* [[三共 (パチンコ)|三共]] - パチンコ機械製造 (桐生市)&lt;br /&gt;
* [[ソフィア (パチンコ)|ソフィア]] - パチンコ機械製造 (桐生市)&lt;br /&gt;
* [[まるか食品]]（ペヤング） - 即席麺製造 (伊勢崎市)&lt;br /&gt;
* [[JA高崎ハム|高崎ハム]]・[[JAグループ]]（JA高崎ハムと言う事もある）&lt;br /&gt;
* [[カネコ種苗]]&lt;br /&gt;
* [[村岡食品]]：梅しばの&lt;br /&gt;
* [[星野金属工業]]/[[ソルダム]] - PCパーツ・ケース製造大手（太田市）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このほかにも[[サンヨー食品]]・[[新進]]（いずれも[[東京都]][[千代田区]]）は、実質的な本社事務機能を前橋市内に置いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==県内の主な大型商業施設==&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県50.jpg|300px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県51.jpg|300px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県52.jpg|300px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
*[[イオン太田ショッピングセンター]]（[[太田市]]）&lt;br /&gt;
*[[イオン高崎ショッピングセンター]]（[[高崎市]]）&lt;br /&gt;
*[[ジャスコ]]（太田市）&lt;br /&gt;
*[[イトーヨーカドー]]（伊勢崎市、[[藤岡市]]）&lt;br /&gt;
*[[カインズホーム]]伊勢崎店（伊勢崎市）&lt;br /&gt;
*[[サティ (チェーンストア)|サティ]]（前橋市、高崎市、[[渋川市]]）&lt;br /&gt;
*[[ジョイフル本田]]新田店（太田市）&lt;br /&gt;
*[[スズラン (百貨店)|スズラン]]（高崎市、*[[沼田市]]）*は、ギフトショップ。&lt;br /&gt;
*[[西友]]（伊勢崎市）&lt;br /&gt;
*[[西友|西友楽市]]（伊勢崎市）&lt;br /&gt;
*[[高島屋|高崎高島屋]]（高崎市）&lt;br /&gt;
*[[長崎屋]]（[[桐生市]]）&lt;br /&gt;
*[[ビブレ]]（[[高崎市]]）&lt;br /&gt;
*[[ベイシア]]伊勢崎西部モール（伊勢崎市）&lt;br /&gt;
*高崎[[駅ビル]][[モントレー (高崎市)|モントレー]]（高崎市）&lt;br /&gt;
*[[マーケットシティ桐生]]（桐生市）&lt;br /&gt;
**[[ヤオコー]]桐生相生店（桐生市）&lt;br /&gt;
*[[ユニー|ジョイマートユニー]]（藤岡市）&lt;br /&gt;
*[[アピタ]]（前橋市、高崎市、伊勢崎市、[[みどり市]]、[[館林市]]）&lt;br /&gt;
*[[キンカ堂]]（館林市、[[富岡市]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==群馬県の名産品・名物料理==&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県漫画1.jpg|400px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
群馬県は[[二毛作]]による[[小麦]]の栽培が発達していたため、うどん、焼きまんじゅうなど、[[小麦粉]]を使った名物料理が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[だるま]]（[[高崎市]]）&lt;br /&gt;
*[[桐生織]]（[[桐生市]]）&lt;br /&gt;
*[[生糸]]・[[絹]]製品（県内各所）&lt;br /&gt;
*近代[[こけし]]（[[前橋市]]）&lt;br /&gt;
*[[下仁田ねぎ]]（[[下仁田町]]）&lt;br /&gt;
*[[蒟蒻]]（下仁田町など）&lt;br /&gt;
*[[スイカ]]（[[太田市]]）（旧[[藪塚本町]]）&lt;br /&gt;
*[[ナガイモ|ヤマトイモ]]（[[太田市]]）（旧[[尾島町]]）&lt;br /&gt;
*[[うどん]]（[[桐生市]]、[[館林市]]、[[渋川市]]（旧[[伊香保町]]）など） - 群馬県のうどん消費量は、香川県に次ぐ&lt;br /&gt;
*[[焼きまんじゅう]]（県内各所）&lt;br /&gt;
*[[カツ丼|ソースカツ丼]]（[[前橋市]]ほか）&lt;br /&gt;
*[[おっきりこみ]]（県内各所）&lt;br /&gt;
*[[きゅうり]]（[[板倉町 (群馬県)|板倉町]]）&lt;br /&gt;
*[[キャベツ]]（[[嬬恋村]]）&lt;br /&gt;
*[[JA高崎ハム]]（高崎市）&lt;br /&gt;
*[[花パン]]（[[桐生市]]）&lt;br /&gt;
*[[お子様洋食]]（[[桐生市]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==県内の温泉地==&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| valign=top|&lt;br /&gt;
* [[草津温泉]]（[[草津町]]）&lt;br /&gt;
* [[伊香保温泉]]（[[渋川市]]）（旧[[伊香保町]]）&lt;br /&gt;
* [[水上温泉郷|水上温泉]]（[[みなかみ町]]）（旧[[水上町]]）&lt;br /&gt;
* [[老神温泉]]（[[沼田市]]）（旧[[利根村]]）&lt;br /&gt;
* [[四万温泉]]（[[中之条町]]）&lt;br /&gt;
* [[磯部温泉]]（[[安中市]]）&lt;br /&gt;
* [[藪塚温泉]]（[[太田市]]）（旧[[藪塚本町]]）&lt;br /&gt;
* [[万座温泉]]（[[嬬恋村]]）&lt;br /&gt;
* [[鹿沢温泉]]（嬬恋村）&lt;br /&gt;
* [[花敷温泉]]（[[六合村]]）&lt;br /&gt;
* [[尻焼温泉]]（六合村）&lt;br /&gt;
* [[沢渡温泉 (群馬県)|沢渡温泉]]（[[中之条町]]）&lt;br /&gt;
| valign=top|&lt;br /&gt;
* [[猿ヶ京温泉]]（みなかみ町）（旧[[新治村 (群馬県)|新治村]]）&lt;br /&gt;
* [[川原湯温泉]]（[[長野原町]]）&lt;br /&gt;
* [[川中温泉]]（[[東吾妻町]]）（旧[[吾妻町 (群馬県)|吾妻町]]）&lt;br /&gt;
* [[吉井温泉 (群馬県)|吉井温泉]]（[[吉井町 (群馬県)|吉井町]]）&lt;br /&gt;
* [[霧積温泉]]（安中市）（旧[[松井田町]]）&lt;br /&gt;
* 妙義温泉（[[富岡市]]）（旧[[妙義町]]）&lt;br /&gt;
* 下仁田温泉（[[下仁田町]]）&lt;br /&gt;
* [[敷島温泉]]（渋川市）（旧[[赤城村]]）&lt;br /&gt;
* 赤城温泉（[[前橋市]]）（旧[[宮城村]]）&lt;br /&gt;
* 忠治温泉（前橋市）（旧宮城村）&lt;br /&gt;
* [[五色温泉 (群馬県)|五色温泉]]（[[伊勢崎市]]）&lt;br /&gt;
* 梨木温泉（[[桐生市]]）（旧[[黒保根村]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==マスメディア==&lt;br /&gt;
===新聞社===&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県漫画2.jpg|400px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
*[[上毛新聞]]&lt;br /&gt;
*[[群馬経済新聞]]&lt;br /&gt;
*[[桐生タイムス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビ局===&lt;br /&gt;
放送区域は[[広域放送|関東広域圏]]に属する。&lt;br /&gt;
*[[群馬テレビ]](GTV)（[[独立UHF放送局]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ局===&lt;br /&gt;
==== FMラジオ局(県域局) ====&lt;br /&gt;
**[[NHK前橋放送局]]　（81.6MHz）&lt;br /&gt;
**[[エフエム群馬]]（[[JAPAN FM NETWORK|JFN]]系列）（86.3MHz）&lt;br /&gt;
**[[放送大学学園]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[コミュニティFM]] ====&lt;br /&gt;
**[[ラジオ高崎]]（[[高崎市]]）（76.2MHz）&lt;br /&gt;
**[[おおたコミュニティ放送|エフエム太郎]]（[[太田市]]）&lt;br /&gt;
**[[沼田エフエム放送]] (FM OZE)（[[沼田市]]）&lt;br /&gt;
**[[エフエム玉村]] （[[佐波郡 (群馬県)|佐波郡]][[玉村町]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ケーブルテレビ===&lt;br /&gt;
*[[:Category:群馬県のケーブルテレビ局|群馬県のケーブルテレビ局]]（参照）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県漫画3.jpg|400px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
*[[群馬県の歌]]&lt;br /&gt;
*[[上毛かるた]]&lt;br /&gt;
*[[スキー場]]&lt;br /&gt;
*[[全日本実業団対抗駅伝大会|全日本実業団駅伝]]（ニューイヤー駅伝）&lt;br /&gt;
*[[ザスパ草津]]（2005年[[日本プロサッカーリーグ|J2リーグ]]に参入し、[[草津町]]と[[前橋市]]を中心とした全県をホームタウンに活動する）&lt;br /&gt;
*[[アルテ高崎]]（[[日本フットボールリーグ|JFL]]のチーム。[[高崎市]]を本拠地としている）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 有形文化財建造物 ==&lt;br /&gt;
;重要伝統的建造物群保存地区&lt;br /&gt;
*[[赤岩]] （六合村）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名所・旧跡・観光スポット・祭事・催事 ==&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県漫画4.jpg|400px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
*[[群馬サファリパーク]] （富岡市）&lt;br /&gt;
*[[草津温泉]]（草津町）&lt;br /&gt;
*[[高崎観音|高崎白衣大観音]]（高崎市）&lt;br /&gt;
*[[群馬の森]]（高崎市）&lt;br /&gt;
*[[ぐんまフラワーパーク]]（前橋市）&lt;br /&gt;
*[[赤城高原牧場クローネンベルク]]（前橋市）&lt;br /&gt;
*[[コニファーいわびつ]]（吾妻町） &lt;br /&gt;
*[[大光院]]（太田市）&lt;br /&gt;
*[[世良田東照宮]]（太田市）&lt;br /&gt;
*[[県立つつじヶ岡公園]]（館林市）&lt;br /&gt;
*[[水上温泉]]（みなかみ町）&lt;br /&gt;
*[[敷島公園]]（前橋市）&lt;br /&gt;
*[[赤城山]]（前橋市、富士見村、渋川市、昭和村、沼田市、桐生市）&lt;br /&gt;
*[[華蔵寺公園]]（伊勢崎市）&lt;br /&gt;
*[[桐生が岡公園]]（桐生市）&lt;br /&gt;
*[[三日月村]]（太田市）&lt;br /&gt;
*[[ロックハート城]]（高山村）&lt;br /&gt;
*[[向井千秋こども博物館]]（館林市）&lt;br /&gt;
*[[星野富弘|富弘美術館]] （[[みどり市]]）&lt;br /&gt;
*[[片岡鶴太郎|片岡鶴太郎美術館]] (草津町）&lt;br /&gt;
*[[大川美術館]]（桐生市）&lt;br /&gt;
*[[群馬サイクルスポーツセンター]]（みなかみ町）&lt;br /&gt;
*[[高山彦九郎記念館]]（太田市）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===関連項目===&lt;br /&gt;
*[[群馬県指定文化財一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==文化==&lt;br /&gt;
* [[群馬弁]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 群馬のアイドルユニット「湯けむり☆美少女」自分らで言うだけあってレベルすごい ===&lt;br /&gt;
[[Image:群馬県漫画5.jpg|400px|thumb|群馬県]]&lt;br /&gt;
群馬をPRしようと結成されたアイドルグループ「湯けむり☆美少女」が、[[2012年]][[12月26日]]に東京である「ご当地アイドルNo.1決定戦」出場をかけ、着うたダウンロードや動画再生を呼びかけている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーは「ゆるキャラグランプリ３位のぐんまちゃんに負けないよう頑張る」と意気込む。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:湯けむり☆美少女.jpg|400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[公営競技]] ==&lt;br /&gt;
*[[前橋競輪場]]（[[前橋市]]）&lt;br /&gt;
*[[桐生競艇場]]（[[みどり市]]）&lt;br /&gt;
*[[伊勢崎オートレース場]]（[[伊勢崎市]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出身有名人==&lt;br /&gt;
*[[氷室京介]]（[[高崎市]]）&lt;br /&gt;
*[[布袋寅泰]]（高崎市）&lt;br /&gt;
*[[松井恒松]]（高崎市）&lt;br /&gt;
*[[中山秀征]]（[[藤岡市]]）&lt;br /&gt;
*[[竹内海南江]]&lt;br /&gt;
*[[岡部幸雄]]（[[太田市]]）&lt;br /&gt;
*[[井森美幸]]（[[下仁田町]]）&lt;br /&gt;
*[[篠原涼子]]（[[桐生市]]）&lt;br /&gt;
*[[斎藤佑樹]]（太田市）&lt;br /&gt;
*[[渡辺久信]]（元[[西武ライオンズ]]投手、現：[[インボイス]]二軍監督）（[[前橋市]]）&lt;br /&gt;
*[[糸井重里]]（前橋市）&lt;br /&gt;
*[[小渕恵三]]（故人、元・[[内閣総理大臣]]、[[中之条町]]）&lt;br /&gt;
*[[中曽根康弘]]（元・内閣総理大臣、高崎市）&lt;br /&gt;
*[[星野富弘]]（[[みどり市]]）&lt;br /&gt;
*[[荻原健司]]・[[荻原次晴]]（[[草津町]]）&lt;br /&gt;
*[[中島知久平]]（故人、[[富士重工業]]設立者、太田市）&lt;br /&gt;
*[[中島源太郎]]（故人、元・[[文部大臣]]、太田市）&lt;br /&gt;
*[[向井千秋]]（[[館林市]]）&lt;br /&gt;
*[[藤井猛]]（[[沼田市]]）&lt;br /&gt;
*[[Mikomaid （2）|Mikomaid]] [[富岡市]](出身地は[[富岡市富岡]])&lt;br /&gt;
[[ファイル:09085868493.jpg|right|50px|thumb|Mikomaid]]&lt;br /&gt;
*[[利用者:大野晋吾|大野晋吾]]（[[富岡市]]出身、[[Mikomaid （2）|Mikomaid]] ネットに粘着する'''史上最悪の[[ウィキペディアン]]'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 群馬県を舞台にした作品 ==&lt;br /&gt;
*[[ここに泉あり]]（映画/今井正）&lt;br /&gt;
*[[木枯し紋次郎]]（テレビドラマ）&lt;br /&gt;
*[[名月赤城山]]（演歌/東海林太郎）&lt;br /&gt;
*[[国定忠治]]（浪曲）&lt;br /&gt;
*[[頭文字D]]（[[漫画]]／[[しげの秀一]]）&lt;br /&gt;
*[[眠る男]]（[[映画]]／[[小栗康平]]）&lt;br /&gt;
*[[クレヨンしんちゃん ヘンダーランドの大冒険]]（アニメ[[映画]]／[[本郷みつる]]）&lt;br /&gt;
*[[ファイト (朝ドラ)|ファイト]]（[[NHK朝の連続テレビ小説]]）&lt;br /&gt;
*[[月とキャベツ]]（[[映画]]／[[篠原哲雄]]）&lt;br /&gt;
*[[半落ち]]（映画/小佐々清）&lt;br /&gt;
*[[人間の証明]]（映画，テレビドラマ）&lt;br /&gt;
*刑事物語５　やまびこの詩（1987年）（映画/[[武田鉄矢]]）&lt;br /&gt;
*[[ハチミツとクローバー]]（漫画，映画／[[羽海野チカ]]／[[安中市]]が主人公の竹本祐太の出身地）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 群馬県内で撮影された映画・テレビ ==&lt;br /&gt;
*[[スケバン刑事]]コードネーム＝麻宮サキ（映画/主演：[[松浦亜弥]]　監督：[[深作健太]]　ロケ地：[[イオン太田ショッピングセンター]]（劇中の一部で使用））&lt;br /&gt;
*[[タッチ (漫画)|タッチ]]（映画/主演：[[長澤まさみ]]　監督：[[犬童一心]]　ロケ地：[[前橋育英高等学校]]（劇中の一部で使用。））&lt;br /&gt;
*[[仔犬ダンの物語]]（映画/主演：[[ハロー!プロジェクト]]　監督：[[澤井信一郎]]　ロケ地：群馬県勢多郡東村（現みどり市）、あずま小学校、桐生市・大澤呉服店）&lt;br /&gt;
*[[ALWAYS 三丁目の夕日]]（映画/主演：[[吉岡秀隆]]　監督：[[山崎貴]]　ロケ地：[[館林市]]旧大西飛行場跡地（劇中に登場する大通りのセットが製作された）&lt;br /&gt;
*[[アンフェア the movie]]（映画/主演：[[篠原涼子]]　監督：小林義則　ロケ地：[[太田市役所]](劇場の一部で病院の建物として使用））&lt;br /&gt;
*[[逃亡者 木島丈一郎]]（ドラマ/主演：[[寺島進]]　監督：[[波多野貴文]]　ロケ地：[[高崎駅]]）&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP(2015年2月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[群馬の県道一覧]]&lt;br /&gt;
*[[群馬県出身の有名人一覧]]&lt;br /&gt;
*[[群馬県ゆかりの人物一覧]]&lt;br /&gt;
*[[群馬県名誉県民]]&lt;br /&gt;
*[[群馬県指定文化財一覧]]&lt;br /&gt;
*[[:Category:群馬県の自然景勝地|群馬県の自然景勝地]]&lt;br /&gt;
*[[両毛]]&lt;br /&gt;
*[[関東地方知事会]]&lt;br /&gt;
*[[広域関東圏]]&lt;br /&gt;
*[[北関東]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本の都道府県}}&lt;br /&gt;
{{群馬県の自治体}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の都道府県|くんまけん]]&lt;br /&gt;
[[Category:群馬県|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:2ちゃんねる|くんまけん]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事|くんまけん]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%83%A8%E3%83%B3%E3%81%97%E3%82%93%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%B4%E4%BA%BA%E7%89%A9%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=378985</id>
		<title>クレヨンしんちゃんの登場人物一覧</title>
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				<updated>2020-01-11T04:48:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: SEOに熱心なMuttley (トーク) による版 376936 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''クレヨンしんちゃんの登場人物'''（クレヨンしんちゃんのとうじょうじんぶつ）では漫画・アニメ作品『[[クレヨンしんちゃん]]』に登場する架空の人物を列挙する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 野原家 ==&lt;br /&gt;
; [[wiki:ja:野原しんのすけ|野原 しんのすけ]]（[[声優|声]]：[[矢島晶子]]）&lt;br /&gt;
: 本作の主人公。アクション[[幼稚園]]（アニメではふたば幼稚園）に通う幼稚園児。5歳。&lt;br /&gt;
; [[wiki:ja:野原みさえ|野原 みさえ]]（声：[[ならはしみき]]）&lt;br /&gt;
: しんのすけの母。[[専業主婦]]。29歳。&lt;br /&gt;
; [[wiki:ja:野原ひろし|野原 ひろし]]（声：[[藤原啓治]]）&lt;br /&gt;
: しんのすけの父。双葉商事に勤務する[[サラリーマン]]。愛車はアンジェリーナ号。35歳。&lt;br /&gt;
; [[wiki:ja:野原ひまわり|野原　ひまわり]]（声：[[こおろぎさとみ]]）&lt;br /&gt;
: しんのすけの妹。0歳。愛称「ひま」「ひまちゃん」。原作16巻、アニメでは「赤ちゃんが生まれたゾ」（[[1996年]][[9月27日]]放送）で誕生。&lt;br /&gt;
; シロ（声：[[真柴摩利]]）&lt;br /&gt;
: 野原家の飼い[[イヌ|犬]]。雑種。性別はオス。原作1巻、アニメでは「子犬を拾ったゾ」（1992年5月25日放送）で登場。道端に箱に入れられて捨てられていたところを、しんのすけが拾ってきた。初登場時は家の中で糞をする、みさえのお気に入りドレスを食いちぎるなどかなり行儀が悪かったが、次第に気弱ながらもかなり利口な犬となり、一度アイドル犬の代役として芸をこなした経験がある。また、床を汚したら怒られるので家の中で雑巾を足の下にひいたり玉乗りをしながら移動するなどかなり器用でもある。人間の言葉が多少理解が出来るほど頭は良いが（[[SF]]的な話では日本語を話すこともある）、飼い主のしんのすけがいい加減でいつもフォローばかりさせられ大変苦労している。それでもしんのすけの事は人間の中で一番大好きな存在である。「メグ」というメス犬のガールフレンドがいる（メグの飼い主も美人の為、しんのすけは2匹の仲を応援している）。得意芸は、体を丸め球状になる「わたあめ」と、仰向けになって手足で股間を掻きむしる「チンチンカイカイ」。原作初登場時は現在のデザインとは全く異なっていた。映画「[[クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ モーレツ!オトナ帝国の逆襲|嵐を呼ぶ モーレツ!オトナ帝国の逆襲]]」では、しんのすけが尿意を催した際、しんのすけによってバスの運転を任され、その後、バスが柱に衝突して止まるまでバスのハンドルを握っていたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== みさえの親族 ==&lt;br /&gt;
; 小山 よし治（こやま よしじ）（声：[[坂口賢一]]）&lt;br /&gt;
: みさえの父。63歳。[[熊本県]]アソ市（現実の[[阿蘇市]]とは無関係）に住んでいる。中学校の[[教頭]]をしていたため厳格で頑固いわゆる古典的な[[九州男児]]だが（妻であるひさえ曰く[[天然記念物]]に相当するほど頑固である）、美人には弱い一面も見せる。若者には簡単に捻じ曲げられてしまう。対照的な性格である野原銀の介とは犬猿の仲。しかし、銀の介から「よっちゃん」というあだ名をつけられおり、子供のような言い争いをする程度で実際は仲がいい。趣味は写経と囲碁、[[日本放送協会|NHK]]の[[NHKニュースおはよう日本|朝のニュース]]、[[NHKニュース7|午後7時のニュース]]を見ることである。&lt;br /&gt;
; 小山 ひさえ（こやま ひさえ）（声：[[上村典子]]）&lt;br /&gt;
: みさえの母。58歳。料理が得意。押し入れを開けると物が流れ出てくるしまい方は娘のみさえに受け継がれた。&lt;br /&gt;
: また小山家三姉妹の輪郭もひさえのを受け継いでいる（特に現在のみさえは髪型も似せている）。&lt;br /&gt;
: また夫のよし治がアナウンサーや美人に弱くなる一面を除かせるとみさえと同様、目が釣り目になり怒る。&lt;br /&gt;
: 普段はおとなしい性格でよし治と野原銀の助の関係が犬猿の仲であるのに対し、こちらはひろしの母である野原ツルとも仲がよい。&lt;br /&gt;
; 小山 まさえ（こやま まさえ）（声：[[宮寺智子]]）&lt;br /&gt;
: みさえの姉（長女）。35歳。未婚。熊本在住。普段着は和装。中学教師で担当教科は国語（原作では月刊まんがタウン[[2005年]][[12月]]号、アニメでは[[2006年]][[6月9日]]放送「女3人寄っちゃったゾ」で判明）。そのため言葉遣いに厳しいが、素はイタズラ好きで、妹（次女）のみさえに怒られたりもする。しんのすけの事はそのおバカっぷりに呆れつつも、それなりに好いている様だ（しんのすけのみさえに対するおちょくり方は伯母譲りと思われる）。むさえが無職の身となった事をしんのすけから電話で聞かされてからは度々上京し、むさえをなんとか社会復帰させようとしている。三姉妹が勢ぞろいして喧嘩をする様はまさに“女三人姦し”く、誰も手が付けられない。酒を飲んで酔っ払った時も同様で、その時はひろしがその犠牲者となっていた。みさえがしんのすけのお仕置きでよくする「グリグリ攻撃」はこの人譲りである。（「女3人寄っちゃったゾ」より）&lt;br /&gt;
; 小山 むさえ（こやま むさえ）（声：[[根谷美智子]]）&lt;br /&gt;
: みさえの妹（三女）。26歳。未婚。数年前[[OL]]をやめて以降消息不明状態だったが、その理由は世界中の子供の写真を撮る[[写真家]]'''根画 ヒルム'''（アニメでは'''根画 ヒロム'''）の助手となり共に旅をしていたからだった。しかし「才能がない」と言われ絶望。社会から逃避の果てにアパートからも追い出され、野原家に転がり込み一日の大半を寝て過ごす[[ニート]]としてだらしのない生活を送っている。野原家の面々とは邪魔者扱いされることもあるが仲良く暮らしている。末っ子特有の子供っぽさがあり、精神年齢はしんのすけとあまり差が無いほどである。みさえと比べてややスタイルが良く、肌がきれいらしい。特にバストはみさえより大きく、かなり差があるらしい。1度かすかべ書店でアルバイトをしていたが、1日で辞めている（ただし、店長や中村からは失うには惜しい人材と言われている）。&lt;br /&gt;
: 原作44巻（アニメ07年11月30日Bパート「アルバイトしてみたゾ」）では師匠である根画の「才能がない」発言が、自身も自然写真だけでは食ってゆけず、酒びたりの生活をし、魂のこもっていない[[ヌード写真]]ばかりしか撮らなくなってしまった点を諫められたことに対する反発に過ぎなかったことが判明した。さらにむさえが幼い頃いたずらで撮った父よし治の写真を、よし治が今も持ち歩いていたことに感激し、写真家の夢を取り戻す。また、しんのすけを幼稚園へ送りに行った際に、幼稚園の写真をよく依頼される女性写真家に出会う。折しも撮影旅行の助手を探しているところだった彼女は、むさえに助手の話を持ちかけ、むさえは快諾。荷物をまとめ、野原家に感謝しつつ旅立っていった。&lt;br /&gt;
: アニメでは現在も居候中。原作者の[[臼井儀人]]とアニメ版監督の[[ムトウユージ]]の思い入れの差がアニメ版の出番の多さに繋がっていると思われる。しかし2007年9月放送でよし治が野原家に来た時に「3ヶ月でカメラマンとして芽が出なかったら熊本に帰郷する」と猶予期間を与えられている。2008年1月11日放送で「次週むさえちゃんのソーダイな旅立ちを放送する」と告知された。またよし治が野原家に来るのとむさえの過去が明かされる（根画に才能がないと言われる）順番が、原作とアニメでは逆になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ひろしの親族 ==&lt;br /&gt;
; 野原 銀の介（のはら ぎんのすけ）（声：[[松尾銀三]]→[[チョー (声優)|チョー]]（429話Bパートより））&lt;br /&gt;
: ひろしの父。65歳。[[秋田県]]に住んでいる。しんのすけの輪郭や性格は銀の介そのもので、いたずらやギャグを好むお茶目なおじいちゃん。野原家に来る時は、連絡もせず突然現れたり、電話や手紙より早く来ることがある（野原家の玄関前で[[携帯電話]]で連絡していたことも）。&lt;br /&gt;
: 老人の割には世間の流行に敏感で、銀の介が運転する車の中で[[Mr.Children]]の[[コンパクトディスク|CD]]を見つけたしんのすけに「じいちゃん、ミスチル聞くの?」と尋ねられ、それを肯定して「[[桜井和寿|桜井君]]最高!」と言ったことがある。また、原作では、幼稚園バスの中で「[[TRF]]いってみるべ」とも言っている。&lt;br /&gt;
: 車の運転はとても荒れており、アニメの場面でしんのすけとみさえが秋田へ行ったとき、2人が乗っており時速100kmで走っていた特急[[かもしか (列車)|たざわ]]号と並走し、2人を驚かせた。さらに[[秋田駅]]から家までは、みさえが安全運転をお願いしたにもかかわらず、またも暴走運転をした。&lt;br /&gt;
: [[単車]]も運転する事ができ、一度単車で全国一周旅行をした事があり、その時滞在した熊本の旅館の女将に一度だけの対面だったが顔を憶えられていた。&lt;br /&gt;
: [[スター・ウォーズ]]のパロディ「クレヨンウォーズ」に、野原家以外の親族として唯一登場した人物でもある。&lt;br /&gt;
: 趣味はグラビアアイドルの写真集を見ることと夜7時からの「女だらけの水中大運動会」、「[[トゥナイト]]」（アニメ内では初期の内容の事を指す）などの[[低俗番組]]やエロ番組を見ることである。朝のニュースはよし治とは対象的に民放（局不明）の「おめざめズームアップ」（[[日本テレビ放送網|日テレ]]の「[[ズームイン!!SUPER]]」と[[フジテレビジョン|フジ]]の「[[めざましテレビ]]」を捩っている）である。&lt;br /&gt;
: 松尾銀三の銀の助とチョーの銀の助は若干性格に違いがあり、故人である松尾の銀の助は声質のためかチョーのものよりもやや軽めの性格で、ミーハーな部分が多々見られた。一方チョーの銀の助は松尾に比べ声質が低いためかややおとなしめの演技となっている。&lt;br /&gt;
; 野原 つる（のはら つる）（声：[[北川智絵|北川智繪]]）&lt;br /&gt;
: ひろしの母。62歳。みさえとは嫁姑関係にあるものの、とても優しい。銀の介ほどではないがいたずらや芸が好きで、しんのすけと風呂に入ったときは「オッパイフラダンス」や「オッパイで蝶結び」なる一発芸を披露した事がある。入れ歯をはめているが、その効果は銀の介の悪ふざけのノリが過ぎた際に投げてくる。&lt;br /&gt;
; 野原 せまし（のはら せまし）&lt;br /&gt;
: ひろしの兄。40歳。独身。[[農業]]を営んでいる。原作24巻に初登場。顔はひろしにそっくりだが、名前通り心が狭く無表情。しんのすけ曰く「秋田一のケチ」で、野原家に居着いた銀の介を連れて帰るために秋田から[[ヒッチハイク]]で春日部に来たことがある。その後酒の飲みすぎで二日酔になり、野原家に2泊してから銀の介とともに帰宅した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 幼稚園関係 ==&lt;br /&gt;
=== ひまわり組 ===&lt;br /&gt;
==== かすかべ防衛隊 ====&lt;br /&gt;
{{Main|かすかべ防衛隊}}&lt;br /&gt;
: しんのすけらが結成した組織。原作では11巻、アニメでは「かすかべ防衛隊だゾ」（1995年5月1日放送）で結成。春日部の愛と平和を守ることを目的としている。[[秘密基地]]は石坂みどりやまつざか梅の自宅。&lt;br /&gt;
;風間トオル（かざま　とおる）（声：[[真柴摩利]]）&lt;br /&gt;
:しんのすけ曰く大親友かつ「お互いのホクロの数まで知り尽くした関係」。&lt;br /&gt;
;桜田ネネ（さくらだ　ねね）（声：[[林玉緒]]）&lt;br /&gt;
:可愛くて少しおませな女の子。&lt;br /&gt;
;佐藤マサオ（さとう　まさお）声：[[一龍斎貞友]]）&lt;br /&gt;
:坊主頭とまるい顔からあだ名は「オニギリ（君）」。&lt;br /&gt;
;ボーちゃん （声：[[佐藤智恵]]）&lt;br /&gt;
:名前の通り『ボー』っとした男の子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== かすかべ防衛隊以外 ====&lt;br /&gt;
; 酢乙女 あい（すおとめ あい）（声：[[川澄綾子]]）&lt;br /&gt;
: アクション幼稚園ひまわり組の園児。原作では25巻、アニメでは「嵐を呼ぶ園児・酢乙女あい登場だゾ」（1999年11月12日放送）から登場。[[世田谷区]]の一等地から庶民の生活を知るために春日部に引っ越し、ふたば幼稚園に転園してきた。登場初期は通園時（車から出る時）にBGM（[[モーリス・ラヴェル]]の『[[ボレロ (ラヴェル)|ボレロ]]』）をかけて通園。ボディガードの黒磯という男を引き連れている。一般庶民を馬鹿にする発言を繰り返すので、特に桜田ネネといさかいを起こしていた。多くの男子園児（特にマサオ）を恋の虜とし、ただ一人まったく興味を示さなかったしんのすけをも虜にしようと紛糾するも、「オラ、子供には興味ありません」と言われ逆にしんのすけに恋をした。しんのすけを「しん様」と呼んでいる。非常に運動神経や思考能力に優れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ばら組 ===&lt;br /&gt;
; 河村 やすお（かわむら やすお）（声：[[大塚智子]]）&lt;br /&gt;
: アクション幼稚園ばら組の園児。あだ名は「[[チーター]]河村」で、いつもヒョウ柄の服を着ている。運動神経に優れているが、しんのすけの運の強さには勝てずひまわり組との競技ではいつもしんのすけに負かされている。そのためしんのすけたちをライバル視している。まつざか先生の影響もあってひまわり組を馬鹿にする発言をすることもあるが、しんのすけたちとサッカーをしたりボーちゃんを「メンバーが足りない」とサッカーに誘ったりする場面があることから、嫌っている訳ではないようである。しんのすけには一度「ターキー井上」と間違えられた。「ジャクソン」という名の犬を飼っている（アニメではクリントン）。出現頻度が極めて低い割には初期から登場しているメンバーのひとり（容姿も同）。&lt;br /&gt;
; ひとし（声：[[志乃宮風子]]→[[横山智佐]]→[[永澤菜教]]）&lt;br /&gt;
: アクション幼稚園ばら組の園児。刈り上げの髪型。いじめっ子で、よくてるのぶとともに佐藤マサオをいじめていた。故意ではないものの、頻繁にしんのすけに泣かされている。最近は出てこない。&lt;br /&gt;
; てるのぶ（声：[[白石文子]]→[[白鳥由里]]→[[瀧本富士子]]）&lt;br /&gt;
: アクション幼稚園ばら組の園児。太っている。いじめっ子で、よくひとしとともにに佐藤マサオをいじめていた。ひとし同様、最近は出てこない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 幼稚園職員と関係者 ===&lt;br /&gt;
; よしなが みどり（本名：石坂（いしざか） みどり）（声：[[高田由美]]）&lt;br /&gt;
: アクション幼稚園ひまわり組の先生。24歳。バスト89cm（原作4巻で判明。但し、サバを読んだ可能性もある）。旧姓「よしなが」。普段は優しい先生だが怒ると怖く、保育士とは思えないほど乱暴な言葉遣いになる。酒癖が悪く、アルコール類を飲むとすぐに暴れだすほどで、しんのすけの家庭訪問で暴れた事もある。この話は原作10巻、アニメでは「よしなが先生は酒乱だゾ」（1995年5月8日放送）でのエピソードである。石坂純一と結婚したが、そのすぐ後で本人が「旧姓で呼んでいい」と言ったため、引き続き「よしなが」先生と呼ばれている。この話は原作27巻、アニメでは「よしなが先生の新婚家庭だゾ」（2000年7月7日放送）でのエピソードである。髪型は[[ポニーテール]]で原作では黒髪に赤い[[リボン]]をしているが、アニメでは茶髪に水色のリボンをしている。結婚前は「荒間荘（あらまそう）」というアパートに居住していたが、結婚後は高級マンション「ハイムニクバナレ」に転居。住まいをかすかべ防衛隊の秘密基地にされている。学生時代は[[ワンダーフォーゲル]]部で（原作9巻で判明）、荒間荘のベランダからロープで降りたこともある。この話は原作9巻。アニメでは「恋するよしなが先生だゾ」（1994年9月26日放送（スペシャル））に登場する。[[演歌]]が大好きで、結婚前・本格交際前の石坂とのデートの際、流れてきた流行歌『北埼玉ブルース』を周囲が引くほど熱を入れて歌ってしまっている。なお、この件と、このときのデート現場での野原家との遭遇のドタバタとが、恋人関係へのステップアップのきっかけとなった。なお、『北埼玉ブルース』は過去に野原ひろしが歌った挿入歌で、[[臼井儀人]]が作詞し（原作3巻）アニメでは曲も付加された。最近はお笑い好きであることも顕著に見られ、近年はお笑い芸人の実名が出てくることも少なくない。しょっちゅうまつざか梅と喧嘩をしているが、決して仲は悪くない。（2007年5月18日放送分で「あなたがいなくなると寂しくなるわね～」と泣きながら語っていたため、いなくなってほしいとは思ってないよう。さらに[[虫垂炎|盲腸]]で苦しんださい、松坂先生にひまわり組の保母をたのんだりなど、親友と呼べる関係である。（『よしなが先生が急病だゾ』））&lt;br /&gt;
母親も一度登場。（『よしなが先生のお見舞いだゾ』）&lt;br /&gt;
; 石坂 純一（いしざか じゅんいち）（声：[[坂東尚樹]]）&lt;br /&gt;
: 石坂みどりの夫。24歳（一度原作で28歳という表示であったことがあった）。[[石田純一]]に似ていると常日頃から自慢されているが、しんのすけには[[石倉三郎]]に似ていると言われることもある。友達程度の交際時代からのストーリーがある。気が弱く優柔不断なのが玉に瑕で、一時は破局寸前まで進んだこともあった。しかしアクション幼稚園での野外結婚式の際、予想外の大雨になり中止しかけたところを雨の中に突っ立って凛々しい姿で結婚宣言をし、来客からの喝采を博した。[[飯田橋駅|飯田橋]]にある「ツーリーブス産業」（[[双葉社|双葉]]の直訳であろう）という会社に勤務。原作では課長に昇進した。&lt;br /&gt;
; 石坂 桃（いしざか もも）&lt;br /&gt;
: 石坂夫妻の娘。石坂みどりが、野原みさえに借りた本を返しに野原家へ訪れた際、陣痛が始まり、たまたま居合わせた大屋主代の助産により誕生。桃のようにかわいい女の子になってほしいということで「桃」と命名。アニメ未登場（アニメでは石坂みどりが妊娠すらしていない）。&lt;br /&gt;
; まつざか 梅（まつざか うめ）（声：[[富沢美智恵]]）&lt;br /&gt;
: アクション幼稚園ばら組の先生。24歳（一度原作で23歳という表示であったことがあった）。独身。身長は157.5cm（2005年[[3月5日]]放送「先生たちの健康診断だゾ」より）。男運が皆無で化粧が濃くてブランド品好き。ばら組の園児を鼻にかけており、よくひまわり組を馬鹿にしている（だが、しんのすけからは逆にいじられることが多い）。そのため石坂みどりと口げんかすることが多いが、決して仲は悪くない。まつざか三姉妹の三女で、姉は小学校の先生と中学校の先生。名前が三姉妹で[[松竹梅]]になっており、姉妹揃って男とは無縁。「梅」という名前を嫌悪している。&lt;br /&gt;
: 自称六本木生まれの六本木育ちだが、実際は田舎生まれの田舎育ちで、両親に電話をする際はかなりの地方なまりが出ている。両親は椎茸を栽培しており中学時代は「田植え娘」「田植え姫」の異名を持つほど田植えが上手だった。そのため、両親がスーパーに卸して販売する椎茸に顔写真を勝手にパッケージに入れられた。高級マンションの「マンションジュリアナ」居住と自称するが、実際は「瀬古井荘（せこいそう）」（原作8巻）、「ウマレ荘」（原作43巻）というボロアパートに居住。[[クレジットカード]]の債務に追われているため倹しい生活を送っている。&lt;br /&gt;
: このようにかなり虚飾が強く性格が悪いと思われがちだが、男に振られた二人の姉を気遣う、ラブレターを渡してきた男子高校生が勉強に手つかずになっていたのを知り「しっかり勉強して早く親孝行しな」とその高校生のためを思って振る（原作17巻）など、実は優しさも持ち合わせている。劇場版『[[クレヨンしんちゃん 伝説を呼ぶ 踊れ!アミーゴ!|伝説を呼ぶ 踊れ!アミーゴ!]]』では、自らを犠牲にしてしんのすけたちを助けたこともある。しんのすけには「ゆがんだ性格」とよく言われるが、しんのすけの行動や言動で勇気が出て、沖合いまで流された園児を助けたり、石坂みどり（アニメでは高倉園長）に頼んで幼稚園バスで[[成田国際空港|成田空港]]まで行き南米に赴任する徳郎を見送ったりするなど、自分がこのような行動が出来たことをしんのすけに感謝したこともある。一度、私立で給料の高い幼稚園に勧誘されたことがあるが、スカウトマンの幼稚園を馬鹿にした態度が気に入らず断っている。&lt;br /&gt;
: 恋人は行田徳郎。泥酔して階段から転げ落ち負傷し、サンタバーバラ接骨院で診察を受けた時に出会う。この話は原作では20巻、アニメでは「まつざか先生に春の予感だゾ」（[[1998年]][[6月12日]]放送）。アニメでは消息を絶っている。&lt;br /&gt;
: 夢に彼氏として出てくるほどの[[ドラキュラ]]好き。よしながとは対照的に[[ヘヴィメタル]]好き（しかしヘヴィメタル好きが分かったのは10年以上前で、今果たしてヘヴィメタルを好きかどうかは微妙である）。一度、しんのすけに出された酒に酔ってしんのすけに襲いかかったことがある。原作43巻から、住まいをかすかべ防衛隊の秘密基地にされている。&lt;br /&gt;
:アニメでは初期は黒髪であったが、途中から緑がかったような色へ変化している。また初期から専用BGMがある。&lt;br /&gt;
; まつざか 松（まつざか まつ）（声：[[勝生真沙子]]）&lt;br /&gt;
: まつざか三姉妹の長女で、まつざか梅の姉。28歳。独身。中学校教師（原作20巻では高校教師と名乗っている）。竹とともにしんのすけを利用して幼稚園での醜態を行田先生に暴露させ、サンタバーバラ接骨院に入院中のまつざか梅を破局に追い込もうとしたが、失敗に終わったばかりか、幼稚園にとって梅がかけがえのない存在であることを思い知らされる。和服を着ていることが多い。&lt;br /&gt;
; まつざか 竹（まつざか たけ）（声：[[速見圭]]）&lt;br /&gt;
: まつざか三姉妹の次女で、まつざか松の妹でありまつざか梅の姉。26歳。独身。小学校教師。&lt;br /&gt;
; 行田 徳郎（ぎょうだ とくろう）（声：[[井上和彦 (声優)|井上和彦]]）&lt;br /&gt;
: サンタバーバラ接骨院に勤務する接骨医。26歳。恋人はまつざか梅だが、骨を見ると梅そっちのけで趣味の骨収集に熱中するため破局の危機にも瀕した。その際はかすかべ防衛隊の協力で和解したものの、南米の[[チリ]]で恐竜の骨を発掘するチームに参加し、原作24巻・アニメ「まつざか先生の恋の決着だゾ」（1999年[[9月3日]]放送）で任地へ発った。原作では45巻で帰国したが、ふとした誤解から再び仲違いが始まり、そんな中徳郎は[[アフリカ]]で恐竜の骨を発掘するチームに参加、梅は新たな男性に婚約を申し込まれ困惑する。構わず赴任の支度を始める徳郎だが、かすかべ防衛隊に説得されどうにか婚約者から梅を取り戻し、帰国後にプロポーズすることを約束し任地へ発った。しかし現地のホテルで発生したテロに巻き込まれ死亡（まんがタウン2007年9月号）。アニメではチリ赴任以来音沙汰なしである。ニックネームは「徳さん」。苗字は埼玉県[[行田市]]に由来する。&lt;br /&gt;
; 上尾 ますみ（あげお ますみ）（声：[[三石琴乃]]）&lt;br /&gt;
: アクション幼稚園の先生。23歳。原作では21巻、アニメでは「新しい先生は変わってるゾ」（1998年[[7月10日]]放送）から登場。はじめ骨折して入院したまつざかの代理先生として幼稚園に来たが、まつざかが復帰した後も引き続き勤務している（アニメではさくら組を担任）。当初は極端な恥ずかしがり屋で園児と接することもままならなかったが、現在はおおかた改善されている。普段はおとなしいが、眼鏡をはずすと性格が豹変し、思っていることがすぐ口に出る粗野な女になる。これは[[近視]]で眼鏡がないとほとんど何も見えないらしく、何も見えないと怖さが軽減され何ごとに対しても強気になれるからと本人が説明している。「ジョージ」という名の[[藁人形]]を携帯している。酢乙女あいのSP・黒磯に恋をしていて、両思いなのだが、なかなかうまくいかない。何か起こると[[携帯電話]]のムービーやカメラを駆使して一人興じている。携帯カメラに限らず、写真機、ハンディー型ムービーなどを扱う場面も見られる。また、[[パーソナルコンピュータ|パソコン]]に関しては高い技術・知識をもっており、「上尾のお部屋」という[[ウェブサイト]]を開設しているが、訪れる者はいないらしい。このときの上尾は眼鏡をかけていてもすごい勢いである。ちなみにこの時、風間が「でも325人がこのサイトに訪れてるじゃないですか」と言うと、上尾は「（それは）自分で自分のサイトに訪れただけ」と言った。苗字は埼玉県[[上尾市]]に由来する。&lt;br /&gt;
; 熱繰 椎造（あつくる しいぞう）（声：[[田中一成]]）&lt;br /&gt;
: 出産休暇をとった石坂みどりの代理先生。アニメでは幼稚園研修生。22歳。独身。初登場は原作39巻、アニメでは「あつくるしいゾ」（2005年[[8月26日]]放送）。その名の通り暑苦しい性格で、典型的な[[体育会系]]教師である。出勤初日に寝坊をしてしまい、自宅のある[[大宮区|大宮]]から走って[[春日部市|春日部]]に来た。はじめは園児や職員からも煙たがられていたが徐々にうち解けていき、運動会後退任するもこれを撤回させようと園児たちが職員室に立てこもる事件が発生するほどまでに慕われた（若い幼稚園教諭も止めるどころか乗ってしまう）。この話は原作42巻、アニメでは「しいぞう先生やめないで!だゾ」（2005年[[11月11日]]放送）。「立派な幼稚園の先生になって帰ってくる」と誓い、原作42巻、アニメでは「さよならファイヤー!だゾ」（2005年[[11月18日]]放送）で幼稚園を去った。2006年[[2月3日]]放送「しいぞう先生と雪遊びだゾ」にて再登場し、園児たちと雪遊びに興じた。&lt;br /&gt;
: 幼少時、ウサギに手を咬まれて以来ウサギ恐怖症。それもオレンジ色好きな椎造がウサギの食べていたニンジンをとって食べようとしたためで、椎造は今までウサギが故意に咬んできたと考えていたが、それが誤解だということを思い出しウサギ恐怖症を克服した。この話はアニメ「苦手をコクフクするゾ」（2005年11月4日放送）。好きな言葉は「熱血」「熱烈」「熱中」「熱心」。好きな場所は熱海。好きな曜日は火曜日。嫌いな言葉は「[[COOL BIZ|クールビズ]]」。洋服には暑い・熱いものの名前がプリントされてあり、「キャンプファイヤー」や「火打ち石」、「熱帯夜」などさまざまである。[[さいたま市]][[大宮区]]のアパート「カキクケコーポ」に居住。&lt;br /&gt;
; 高倉 文太（たかくら ぶんた）（声：[[納谷六朗]]。2013年まで。→。森田順平。2015年10月9日から。）&lt;br /&gt;
: 48歳。アクション幼稚園の園長。[[四国]]出身。[[ヤクザ]]風の強面のためしんのすけに[[組長]]呼ばわりされたり、石坂みどりに「[[ソープランド|ソープ]]に売らないで」と言われたりしているが、根は優しくて気が小さく泣き虫。ネネちゃんに「泣き顔も怖い」と言われたことがある。家庭訪問に行くと近所の住民に凶暴な借金取りと誤解され、警察官が出動する騒ぎになったこともある（もっともこの場合は、本人が幼稚園で時々やっている凶暴な借金取りのモノマネを、しんのすけに野原家の玄関の前でやるようにいわれ、それをたまたま近所の人が見かけてしまい、誤解されたのである）。ただ「組長」と呼ばれたときには泣きながら「園長です」と言うことがあるかと思えば、特に初期において、その気になって任侠モードに入ってしまうこともある。初登場の原作1巻（アニメでは1992年5月4日放送「任侠ひまわり組だゾ」）ではしんのすけに「[[地上げ屋]]さん」と言われ、園児からも敬遠され自信をなくしていたが、園児からチンピラを追い払ったことがきっかけで徐々に自信を取り戻す。当時は右頬に傷があるかなり怖い顔であったが、現在は比較的穏やかな顔つきである。また、最近では子供どころか先生にも話を聞いてもらえないことが多く、そのたびに落ち込んでいる。趣味はカメラだが、長年やってきたのにもかかわらず、しんのすけとのカメラ対決でしんのすけの撮った「撮る人は撮られる人」と言う写真が雑誌の最優秀賞に選ばれたのに対し、自分の写真は落選したことがある。ちなみにこの話は唯一しんのすけが彼を「園長」と呼んだ話でもある（しかし、いつもの癖で「組長です」と答えてしまう）。上京したての頃、怖い顔のため周囲に避けられ落ち込んでいた時、ただ一人優しく接してくれたのが幼い子供だったので、「子供たちの役に立ちたい」と幼稚園の設立を決め、現在に至る。幼稚園で自分の初上京した日を毎年休園日にしている。またアニメ特別編の際のナレーションは大抵彼によるものである。&lt;br /&gt;
: なお、名前は[[高倉健]]と[[菅原文太]]に由来していると思われる。&lt;br /&gt;
; 高倉夫人（声：[[滝沢ロコ]]）&lt;br /&gt;
: 高倉文太の妻でアクション幼稚園の副園長。下の名は不明。通称園長夫人。夫とは基本的に仲が良いが、たまに「納豆にネギを入れなかった」など、些細なことで喧嘩をする。しんのすけに「[[極道の妻たち|極道の妻]]」と呼ばれたことがある。遠足の下見の前日、栗ご飯を六杯食べて[[下痢]]をした経験がある（そのため、かわりに上尾先生が園長と下見に行った）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 園児の保護者 ===&lt;br /&gt;
; 風間 みね子（かざま みねこ）（声：[[玉川紗己子]]）&lt;br /&gt;
: 風間トオルの母。みね子という名前は原作45巻（初出『月刊[[まんがタウン]]』2006年5月号）で判明した。美人ではあるが、化粧はかなり濃い。自慢好き。息子のトオルを溺愛しており、トオルがトイレで用を足した後、その尻を拭いている。しんのすけが遊びに来たとき、「いやらしい下着を着てる」と言われて風間くんは泣き叫びながら否定したが、実はかなり大胆な下着を着ていた。とても変な人というイメージがあるが、実際は息子思いの優しい母親である。趣味は[[男装]]。原作とアニメではデザインが異なる。&lt;br /&gt;
; 風間くんのパパ&lt;br /&gt;
: 風間トオルの父。仕事で[[オーストラリア|豪州]]の[[パース (西オーストラリア州)|パース]]に赴任。息子思いの優しいサラリーマンの父親。アニメ未登場。&lt;br /&gt;
; 桜田 もえ子（さくらだ もえこ）（声：[[斉藤庄子]]→[[萩森じゅん子|萩森侚子]]（98話Bパートより））&lt;br /&gt;
: 桜田ネネの母。28歳。もえ子という名前は原作37巻、アニメでは「雨にも負けず風にも負けないゾ」（2005年12月16日放送）で判明した。普段は優しいのだが、しんのすけに猫を被っており、しんのすけが家に来る度おやつの時間を台無しにされるので、そのストレス解消の為にうさぎのぬいぐるみを殴ったり蹴ったりするという二重人格的な面を持っている。なお、そのうさぎのぬいぐるみは家中の各所に隠してあり、時には外出の際にも持っていく。空気を入れて膨らませる非常用のうさぎもある。野原一家の図々しさには辟易しており、みさえとも時々対立する。「ネネママセヴン」に変身し、巨大化したぬいぐるみウサちゃんと戦ったことがある。現場に居合わせた川口によると若作りしているとのこと。この際に何故かヒーローであるはずのアクション仮面が応援に回っているが、恐らく彼が等身大ヒーローであるためであると考えられる。作る料理は常に「しつこいお味」。&lt;br /&gt;
; ネネちゃんのパパ（声：[[大滝進矢]]）&lt;br /&gt;
: 桜田ネネの父。クールな性格で、近所で評判の男性。野原一家とはお花見で会うことが多い。眼鏡をかけている（原作37巻では眼鏡をかけていないうえ、顔の印象もアニメとは大分異なる）。[[ケムシ|毛虫]]が嫌いであり、見ると錯乱してしまう。&lt;br /&gt;
; マサオくんのママ（声：[[大塚智子]]）&lt;br /&gt;
: 佐藤マサオの母。少し小太りで、顔はマサオくんにそっくり。[[テニス]]をしている。原作の連載初期では姿形が違っている。みさえとは仲が良いが、しんのすけには困らせられる事もたまにあり。&lt;br /&gt;
; ボーちゃんのママ&lt;br /&gt;
: ボーちゃんの母。原作10巻のしんのすけたちかすかべ防衛隊がボーちゃんを探ろうとする話に、一度だけ影のみで登場したことがある。この時、しんのすけたちはちんどん屋に気をとられ詳細は掴めなかった。アニメでは影さえも登場していないが、映画『[[クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶジャングル|嵐を呼ぶジャングル]]』ではしんのすけたちの親はボーちゃんの母親のことを知っている旨の発言がある（ただし姿の登場はない）。風間くん・ネネちゃん・しんのすけ・マサオくんで顔を想像して描いたことがある。&lt;br /&gt;
; 黒磯（くろいそ）（声：[[立木文彦]]）&lt;br /&gt;
: 酢乙女あいのボディガード。下の名は不明。[[サングラス]]をかけ、黒い[[背広|スーツ]]を着ている。あいを常にガードしており、送り迎えの車の運転もしている。仕事柄、口数は少なく感情はあまり表に出さない。しかし隠しごと（[[ゴルフクラブ]]で[[盆栽]]や[[ブロンズ像]]を壊した、[[豆大福]]をつまみ食いした等）があり、あいに弱みを握られている。上尾ますみに恋をしていて、両想いなのだが、なかなかうまくいかない。またネネが一時期恋をし、しんのすけにラブレターを渡させたが、名前が書かれていなかったため、しんのすけがラブレターを書いたと誤解したことがある（原作30巻）。このときも、あいに悩みを持っていると指摘された。翌日しんのすけに「自分のことは忘れてくれ」と断ったが、張本人のネネはすでに黒磯のことを忘れていた。[[カラオケ]]の[[十八番]]は『[[鉄道唱歌]]』（アニメのみ）。映画「バイオ･ハザードランプ」シリーズの女優ミラジョボ･ビッチビチの大ファン（まんがタウン2007年12月号）。苗字は栃木県の[[黒磯市]](現[[那須塩原市]])に由来すると思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== またずれ荘の住人と関係者 ==&lt;br /&gt;
=== またずれ荘住人 ===&lt;br /&gt;
; 大屋 主代（おおや ぬしよ）（声：[[佳川紘子]]）&lt;br /&gt;
: またずれ荘の大家。ガス爆発によって一時期家を失った野原一家をまたずれ荘に入居させてくれた。憂さ晴らしに部屋の抜き打ちチェックを行って住人いびりをするなど意地悪なところがあるが、原作ではペット持ち込み禁止のまたずれ荘にシロを連れてきたしんのすけを見逃してあげたり、ひまわりと打ち解けて和気藹々と遊んだりする心優しい一面も見せている。子供嫌いを自称しているが、その理由は30年前に夫と3歳の娘を交通事故で亡くしたためであった（原作のみの設定）。趣味は、入れ歯の形をしたパズルを高く積み上げる立体パズル「入れ歯タワー・中級者編」に挑戦すること（だが、上階のしんのすけが暴れるのでしょっちゅう崩れる）。元[[助産師]]で、原作では野原宅で産気づいた石坂みどりの助産を引き受けた。アニメでは「大'''家''' 主代」。&lt;br /&gt;
; 四郎（よんろう）（声：[[桜井敏治]]）&lt;br /&gt;
: 野原一家の隣人で、203号室（アニメでは201号室）の住人。外見はいわゆる[[おたく|オタク]]・[[秋葉系|アキバ系]]である。大学受験に三浪し、4年目も名前の通り四浪になりそうだったが、無事に東大こと東京カスカビアン産業大学に合格した（野原夫妻は[[東京大学]]と勘違いし、出世した時のお礼を期待して手厚いもてなしをしていた）。しんのすけといざこざを起こし部屋の壁に穴を開けてしまい、そこからしんのすけが乱入して勉強を妨害されたり、また野原一家との交流があったりした。なお、この穴はアニメではみさえがまたずれ荘を去った時に大屋に修理代をそっと渡していたが、原作ではオマタが崩壊したまたずれ荘を建て直した際にこの穴まで再現してしまい残されている。眠れない時、しんのすけに言われて羊のかわりにレースクイーンを数えながら眠ろうとしたら、興奮して眠れなくなったことも。また、みさえを数えたら気持ち悪くなった。[[モーニング娘。]]（当時のメンバー）では断然[[安倍なつみ]]が好き（原作30巻で、野原一家と『[[ミュージックステーション]]』を見ていた時に判明。アニメでは[[2001年]][[6月29日]]放送「お隣とつつぬけだゾ」で判明）。[[新潟県]]出身。&lt;br /&gt;
; 屈底 厚子（くつぞこ あつこ）（声：[[石川寛美]]）&lt;br /&gt;
: 18歳の[[ギャル]]ママで、205号室住人（原作ではまたずれ荘の住人ではない）。その名の通り常に厚底靴を履いている。みさえの子供に対する躾に感銘を受けたことから（アニメでは娘・アツミを助けてもらったことから）、みさえを「先輩」と呼んで尊敬している。原作では笑った表情をみせない。&lt;br /&gt;
; 屈底 アツミ（くつぞこ あつみ）（声：[[杉本沙織]]）&lt;br /&gt;
: 厚子の娘。2歳だが、既に厚底靴を履いていたり、「イケテル」が口癖であったりと、既にコギャル化している。ひまわりとは仲がいい。自分の言うことを聞いてくれないと、[[鼻糞]]をつけてくる癖がある。&lt;br /&gt;
; 屈底 アツシ（くつぞこ あつし）&lt;br /&gt;
: 厚子の夫。トラックの運転手をしている。アニメ未登場だが、原作でも名前が出ただけで姿を見せたことはない。&lt;br /&gt;
; にがりや 京助（にがりや きょうすけ）（声：[[石森達幸]]）&lt;br /&gt;
: またずれ荘の定住者ではないが、張り込みのため205号室（アニメでは204号室）を借りた、タウン警察署麻薬取り締まり課の刑事。身分を隠すため、汚田とは親子関係で「顔が原因で妻に逃げられ、さらには腕を骨折した」という設定になっていた。原作ではさらに「覗き趣味のある親子」と誤解される。モデルはドラマ『[[踊る大捜査線]]』で和久平八郎役を演じていた[[ザ・ドリフターズ]]の故[[いかりや長介]]（原作・アニメともに登場時はまだ健在であった）。いかりや長介の死去により、二度と登場しないと思われていたが、原作では[[まんがタウン]]6月号、アニメでは「知らない人にはついていかないゾ」（2006年7月21日放送）で汚田と共に久しぶりの登場を果たした。&lt;br /&gt;
; 汚田 急痔（おだ きゅうじ）（声：[[福山潤]]）&lt;br /&gt;
: またずれ荘の定住者ではないが、張り込みのため205号室（アニメでは204号室）を借りた、タウン警察署麻薬取り締まり課の刑事。身分を隠すため、にがりやとは親子関係で「カードの使い過ぎで自己破産し、一発ギャグ発作病（5分に一度一発ギャグを発してしまうという、にがりやが創作した架空の病気）を持つ息子」という設定になっていた。モデルはドラマ『踊る大捜査線』で青島俊作役を演じていた俳優の[[織田裕二]]。&lt;br /&gt;
; 役津栗 優（やくづくり（アニメでは「やくつくり」） ゆう）（声：[[大本眞基子]]）&lt;br /&gt;
: 役者志望の女性で、201号室（アニメでは203号室）住人。普段から色々な役作りに徹しているため性格・容貌・服装がコロコロ変わる。ノーメイクだとおとなしく内気だが、メイクをすることで性格を変幻自在に変えることができる。「劇団四毛」主宰者の演出家・しじみこう太を尊敬し、同劇団のオーディションを受けるも、しじみに「メイクをするな。本当の自分をさらけ出せ」と酷評される。そこでしんのすけに恥ずかしくならない心得を教わり、内向的な性格は改善された。その甲斐あって二度目のオーディションは上首尾に終わり、念願の劇団四毛入団を果たし、入団早々大役に抜擢される快挙を成し遂げる。原作33巻・アニメ「さよなら優ちゃんだゾ」（2002年5月11日放送）で劇団の宿舎に引っ越し、またずれ荘を去った。&lt;br /&gt;
; 玄武 岩男（げんぶ いわお）&lt;br /&gt;
: [[ニューハーフ]]で、204号室住人。ニューハーフ喫茶に勤務しており、源氏名の「'''スーザン 小雪'''」（すーざん こゆき）で呼ばれることが多い。既婚で、国内シェアベスト3に入る下着会社（株）ゲンブ元社長（現在は息子の玄武タツヤが継いでいる）・[[アメリカ陸軍特殊作戦部隊|グリーンベレー]]隊員（米国陸軍特殊部隊中佐）・交通法規を守る優良[[暴走族]]「16号の黒豹」初代総長と型破りな経歴の持ち主であるが、「過去は捨てた」として現在はニューハーフを生業としている。原作のみのキャラだが、映画『[[クレヨンしんちゃん 伝説を呼ぶ 踊れ!アミーゴ!|伝説を呼ぶ 踊れ!アミーゴ!]]』に登場するオカマバーのママ（声：[[長州小力]]）は姿形が玄武岩男そのものである。&lt;br /&gt;
; オマタ&lt;br /&gt;
: モロダシ共和国（旧名モロダシ王国）の王子で、206号室住人。原作のみのキャラ。みさえに「母国の家族に貢ぎ、不景気で仕事が見つからず困っている」と思い込まれていたが、実はモロダシ共和国の王子で非常に裕福な生活を送っていた。父親オオマタに婚約者を勝手に決められたことを快く思わず、自分で婚約者を見つけ出すために無断で訪日した。ヘマタという付き人がおり、自国のハイテク通信衛星を駆使し、約1万人の王室親衛隊を各国に散らばせ日本にやってきた。&lt;br /&gt;
: 日本とモロダシ共和国では美男・美女の基準が正反対らしく、神田鳥忍に一目惚れし一時期交際した。その後父オオマタも訪日し、あっさり忍と結婚することを認めたため忍はモロダシ共和国女王になるところだったが、忍にはプロレスラーになる夢があったため結婚を拒否。そこでオマタは「1分で僕を倒せなかったら結婚する」との条件で忍と戦うが、58秒でダウンとなったため二人は泣く泣く別れた。しかしオオマタは自分で婚約者を捜し出すオマタに感心し、婚約者を捜しに世界中を旅し、42巻で結婚している。ちなみに相手は日本からみれば美人であった（つまり、モロダシ共和国からみればそうではない）。&lt;br /&gt;
: また、モロダシ共和国では[[ビートたけし]]の一発ギャグ「コマネチ」は相手に敬意を示す挨拶、相手の両鼻に指を入れる行為は[[接吻|キス]]、その際に指を第2間接まで入れる行為は[[接吻|ディープキス]]に相当する[[愛情表現]]である。またずれ荘に入居したのも、「またずれ」がモロダシ共和国の原語マタワリ語で「愛」を意味するからだった。冗談好きのお茶目な性格は父親譲りで、冗談が受けないとその場で縊死自殺しようとする。気前がよく、人から親切にされたり感銘を受けたりすると金の勲章を授与する癖がある（しかもその勲章は日本円にして時価数十万円もする本物の[[金]]。モロダシ共和国は金の産出率が世界一らしい）。日本語は少し話せるが、マタワリ語を話す場合は吹き出しの台詞が横書きになり、ひらがながすべてカタカナに置き換わる。結婚式の時、しんのすけと車で走行中にテロリストに襲われ拉致されたことがある。ちなみにテロリストの主犯はモロダシ共和国の副首相だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 麻薬売買組織 ===&lt;br /&gt;
; ステロイド 麻酢尾（すてろいど ますお）（声：[[真殿光昭]]）&lt;br /&gt;
: にがりやと汚田が追っていた、麻薬売買組織「モルヒーネ・ファミリー」の人間。くどい顔をしている。リサ・アスピリンに「ビッグになってくる」と言い残し旅に出たが、紆余曲折を経て麻薬売買組織に入り麻薬密売者となってしまった。リサに会うためまたずれ荘周辺に出没していたが、その際しんのすけ・汚田と知り合った（この時点では麻酢尾は汚田が刑事であることを知らず、汚田も麻酢尾が扮装していたため麻酢尾だとわからなかった）。リサの気持ちを察し麻薬売買組織から足を洗おうとするも、にがりやたちに見つかり御用となった。しかしその際麻薬売買組織に派遣された殺し屋に命を狙われ、またずれ荘の住人全員が人質にされる大事件にまで発展した。が、しんのすけのおかげでステロイドと殺し屋は罪を償う決心をし、事件は円満解決に終わった。その後、麻薬売買組織「モルヒーネ・ファミリー」は壊滅した。ところが、原作ではしんのすけが殺し屋のもっていた手榴弾のピンを引き抜いてしまったため、手榴弾がまたずれ荘に投げ込まれ爆発、またずれ荘は崩壊した。しかし、崩壊を知ったオマタと鬼瓦築造たちの力で同様のくたびれ具合の材木が集められ、まったく同じ元の状態で建て直された。&lt;br /&gt;
; リサ・アスピリン（声：[[小林沙苗]]）&lt;br /&gt;
: ステロイド麻酢尾の恋人で、モデルをしている。またずれ荘の向かいのマンションに住んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== （有）鬼瓦リフォームと関係者 ===&lt;br /&gt;
; 鬼瓦 築造（おにがわら ちくぞう）（声：[[辻親八]]）&lt;br /&gt;
: 建築会社（有）鬼瓦リフォームの社長で、娘のカンナ・八根浦工事とともに野原宅を建て直した。典型的な職人かたぎで、少しでも気に入らないこと（納豆のタレ袋を開封するのに失敗してタレがこぼれる、卵かけご飯を作る時にお椀から白身がこぼれる、ティッシュを取ろうとしてティッシュが破ける等）があると仕事を投げ出すため、野原宅が出来上がるまでに大幅に時間が掛かることになる。ペロペロキャンディー好き。妻に先立たれている。熱狂的な阪神ファンであり、背中に虎の[[入れ墨]]を彫っている。&lt;br /&gt;
; 鬼瓦 カンナ（おにがわら かんな）（声：[[茂呂田かおる]]）&lt;br /&gt;
: 鬼瓦築造の娘で、（有）鬼瓦リフォームの社員。しっかり者で、幼稚な父の築造に手を焼いている。&lt;br /&gt;
; 八根浦 工事（やねうら こうじ）（声：[[檜山修之]]）&lt;br /&gt;
: （有）鬼瓦リフォームの社員。ひそかに鬼瓦カンナと交際するも築造に認められずにいたが、大工の腕比べで直向きさが認められ、交際を許してもらえた。&lt;br /&gt;
; 白猪 天子（はくいの てんこ）&lt;br /&gt;
: タウンクリニックの婦長。独身。鬼瓦築造がぎっくり腰で入院した時に出会い、一目惚れした。原作のみのキャラ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇団四毛 ===&lt;br /&gt;
; しじみ こう太（しじみ こうた）（声：[[岸野幸正]]）&lt;br /&gt;
: 劇団四毛（げきだんしけ）主宰者の演出家で、日本演劇界の鬼才。ひそかに役津栗優を偵察し、彼女を「30年に一人の逸材」と高く評価した。なぜかいつもラーメンをすすっている。モデルは[[劇団四季]]の代表であり演出家、[[浅利慶太]]。&amp;quot;あさり&amp;quot;と&amp;quot;しじみ&amp;quot;をかけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 友達関係 ==&lt;br /&gt;
=== しんのすけの友達・知り合い ===&lt;br /&gt;
==== 大原ななこの家族、親友 ====&lt;br /&gt;
; 大原 ななこ（おおはら ななこ）（声：[[紗ゆり]]）&lt;br /&gt;
: しんのすけが恋をしている[[女子大生]]。20歳。[[保育士]]志望。しんのすけとの馴れ初めは、目のごみを取ってあげたことから。アパート「メゾン毒とかげ」（アニメでは「メゾン・ド・黒トカゲ」）で一人暮らしをしている。「うっちゃり寿司」という寿司屋でアルバイトをしたこともあった。&lt;br /&gt;
: 原作では茶髪であるのに対し、アニメでは黒髪で容姿もかなり異なっている。また、アニメではしんのすけの事を「しんちゃん」と呼んでいるのに対し、原作では「しんのすけ」と呼び捨てにしていたりする。&lt;br /&gt;
: 名前の元ネタは、月刊誌『クレヨンしんちゃん特集号』（現・『[[まんがタウン]]』：[[双葉社]]）に連載されていた『気ままにカジタくん』の作者、[[日本の漫画家 あ行#大原なち|&amp;lt;span title=&amp;quot;大原なち&amp;quot;&amp;gt;大原ななこ&amp;lt;/span&amp;gt;]]。顔は[[松嶋菜々子]]をモチーフにしている。&lt;br /&gt;
; 大原 四十郎（おおはら しじゅうろう）（声：[[麦人]]）&lt;br /&gt;
: 大原ななこの父。主人公の豪快な生き方を描く「豪快」シリーズ小説を25年に亘り執筆し続けるベストセラー作家であるが、四十郎自身はその正反対な性格で、極度の娘心配性。ななこのことが心配になると原稿の締め切りが迫っていてでも会いに行き、遠出する際は必ずついていく。ななこと親密なしんのすけに対してかなりの敵愾心を燃やしており、「お義父さま」呼ばわりされて激昂することも。シナリオ教室の講師を兼任している。&lt;br /&gt;
; 鈴木 けんすけ（すずき けんすけ）（声：[[成田剣]]）&lt;br /&gt;
: 大原四十郎の担当編集者。32歳。出版社フタバ出版（アニメではミツバ出版）に勤務。原作41巻・アニメ「オラをスキーに連れてってだゾ」（2006年1月27日放送）では、四十郎が原稿の締め切りに近づいているのにもかかわらず、ななこ・忍・しんのすけがスキーに行くのについていき、結果、鈴木もついていった。元テニス[[インストラクター]]で、散らかったテニスボールを箱に戻す癖がある。[[ホームパーティー]]好き。&lt;br /&gt;
; 神田鳥 忍（かんだどり しのぶ）（声：[[大塚海月]]）&lt;br /&gt;
: 大原ななこと同じ大学の友人で、女子プロレス同好会在籍。強靱な筋肉を持つ大柄な女性。原作ではモロダシ共和国の王子オマタに求婚されモロダシ共和国の女王になるところだったが、プロレスラーになる夢を捨てきれず結婚を断念した。モデルは、女子プロレスラーの[[神取忍]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 埼玉紅さそり隊 ====&lt;br /&gt;
; ふかづめ竜子（ふかづめりゅうこ）（声：[[伊倉一恵]]）&lt;br /&gt;
: 埼玉紅さそり隊という1980年代のようなレトロな[[スケバン]]グループ（3人なのでトリオ）のリーダー。17歳で、高校3年生。本名「'''桶川 竜子'''（おけがわ りゅうこ）」。しかし不良少女としての素質はなく、むしろ[[お笑い芸人]]の素質があり、しんのすけからお笑い芸人扱いされ「師匠」と呼ばれている。[[女子高生]]ながら携帯電話や[[ルーズソックス]]を嫌う。家では密かに[[美少女戦士セーラームーン|セーラームーン]]のコスプレをしたりする。ウサギやイチゴ、クマ柄のパンツを穿いている。男子高校生に暴行を受けた老人を助ける、決闘を申し込んだ女子高生の母親が交通事故に遭い、アルバイトをしてお見舞い金を贈る（アニメでは、けがをした猫を助けるために金を集めた）、母親と喧嘩し不良になろうとした風間を密かに諭すなど情に厚い一面もある。苗字は埼玉県[[桶川市]]に由来する。&lt;br /&gt;
; 魚の目お銀（うおのめおぎん）（声：[[星野千寿子]]）&lt;br /&gt;
: 埼玉紅さそり隊隊員の女子高生。×印のマスクとロンタイがトレードマーク。可愛い唇をしていて不良に似合わない為マスクを着用している。母親との二人暮しである。42巻では母親が病気で入院し、治療費を稼ぐために白ヘビ宅急便に[[アルバイト]]をしていた。そのため、紅さそり隊の集会には度々遅れていたが、その後母親は退院し元気になった。&lt;br /&gt;
; ふきでものマリー（声：[[むたあきこ]]）&lt;br /&gt;
: 埼玉紅さそり隊隊員の女子高生。体型は太っている。魚の目お銀の母親が入院していた時には、2人の気持ちを知っていて困った時期もあるが、とても友人思いな少女である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== みさえの友達 ===&lt;br /&gt;
; 本田 ケイコ（ほんだ けいこ）（声：[[高山みなみ]]）&lt;br /&gt;
: みさえの友人。熊本県出身。中学・高校時代の同級生。年下の夫と0歳の長男を持つ。29歳。愛称「おケイ」、旧姓「[[最上川]]」。結婚前はフリーライター。しんのすけから「高望みして婚期を逃し、年下の男を巧く騙して結婚した」などと言われている。ケイコの出産時にはしんのすけが一役買った。出産病院は嵐産婦人科（原作では「流（ながれ）産婦人科」）である。声が[[高山みなみ]]であることから、2002年9月28日放送（スペシャル）「トレジャーハンターみさえ 酢乙女家の一族」において、[[名探偵コナン]]のパロディ「'''名探偵コシン'''」でナレーションをさせられた。一軒家住まい。原作では[[埼玉県]][[戸田市]]にある高級[[マンション]]「メスライオンズマンション」に転居した。[[オートバイ]]の運転免許を持っており、転倒事故を起こして足を骨折した事がある。高山のギャラが高騰したためか、近年はあまり登場しない。&lt;br /&gt;
; 本田 悟史（ほんだ さとし）（声：[[永野椎菜]]→[[鈴木琢磨]]）&lt;br /&gt;
: 本田ケイコの夫。21～22歳（ケイコより7歳9ヶ月年下）。イラストレーター。アニメ好きで、アクション仮面のビデオやフィギュアをたくさん持っている。&lt;br /&gt;
; 本田 ひとし（ほんだ ひとし）（声：[[天野由梨]]、[[水田わさび]]（代役））&lt;br /&gt;
: 本田夫妻の息子。愛称「ひと君」。いつも笑っている。アニメではまだ0歳の赤ちゃんだが、原作では成長し立って少し喋るようになり、スイミングスクールに通っている。&lt;br /&gt;
; よしこ（声：[[水谷優子]]）&lt;br /&gt;
: みさえの旧友、漫画家。ベレー帽がトレードマーク。アクション仮面やカンタム・ロボなどのコレクターでもあり、しんのすけにまで指摘されるほどの、生粋のオタク。アシスタントが病気でダウンした際、みさえにバイト代と高級料理をえさにして手伝わせたが、しんのすけの落書きで台無しになる。しかし、それを怒りもせず、センスがあるとほめて、二人で「ワッハッハ」とアクション仮面の笑いをやるなど、しんのすけに対して広い寛容と理解、共感を示す。なお、このときの「高級料理」は、「バタフ社新人賞授賞式」のパーティであった。また、みさえとしんのすけを、「[[コミックマーケット]]46」と思われるイベントに連れ出し、同人誌やコスプレの魅力を教える。もちろん女性であるが、名前や行動から[[臼井儀人]]を意識したものとも考えられる。アニメオリジナルキャラクター。なお、このとき[[美少女戦士セーラームーン]]のパロディ、美少女軍団セーラームフーンHが登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 双葉商事関係 ==&lt;br /&gt;
; 川口（かわぐち）（声：[[中村大樹]]）&lt;br /&gt;
: 双葉商事の社員で、ひろしの部下。24歳独身。草加ユミに恋をしており、過去にまつざか梅と交際したこともあるが、彼女はいない。ひろしのよき理解者でもあり、ひろしが欲しがっているものを買ってきたりもする。苗字は埼玉県の[[川口市]]に由来。&lt;br /&gt;
; 草加 ユミ（くさか ゆみ）（声：[[本井えみ]]→[[三浦雅子]]）&lt;br /&gt;
: 双葉商事の女性社員。ひろしはよく鼻の下を伸ばしている。ひろしと知り合ったきっかけは、入社前に死んだ「ゴンザレス」というペットの[[サル]]がひろしと顔が瓜二つであったため。ひろしは彼女と交際する夢をよく見ているが、いつも散々な終わり方をしている。苗字は埼玉県の[[草加市]]に由来。&lt;br /&gt;
; 部長（声：[[郷里大輔]]）&lt;br /&gt;
: 双葉商事の部長で、ひろしの上司。本名不明。ひろしは彼の夢をよく見ては魘されている。泣き上戸である。&lt;br /&gt;
; 課長（声：不明）&lt;br /&gt;
: 双葉商事の課長。野原一家は新築の課長の家に商品券を持って訪ねた。既婚。しんのすけとアクション仮面の歌を歌った。アニメオリジナルキャラクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 春日部（アニメでは春我部）の住人 ==&lt;br /&gt;
; 北本（きたもと）（声：[[鈴木れい子]]）&lt;br /&gt;
: 野原家の隣人。お喋り好きで、みさえと夕暮れになるまで立ち話をすることもしばしば。噂好きで「歩くワイドショー」という異名をもつ。甥にアメリカ人のロベルト・マクガイヤーがいるので、[[英語]]を流暢に話す。アニメのクレジットタイトルでは「'''隣のおばさん'''」名義である。苗字は埼玉県[[北本市]]に由来。下の名前は不明。&lt;br /&gt;
; ロベルト・マクガイヤー（声：[[堀之紀]]）&lt;br /&gt;
: 北本の甥。北本の姉がアメリカ人と結婚したため、その息子である。たまに旅行で北本の家に滞在する。しんのすけからは「ベルト君」と呼ばれている。日本マニアで思い込みが激しく、よくしんのすけに変なこと（ケツだけ星人やケツだけ歩きなど）を教えられそれを[[日本の文化]]・習慣・風習と勘違いする。日本語はあまり話せないが、原作では吹き出しの台詞を横書きにすることで英語を話していると想定し、アニメでは登場の際に「ロベルトさんは日本語を話しているようですが、これは吹き替えで、あくまでも英語を話しています」「日本語を英語だと思ってください」「クレヨンしんちゃんは分かりやすいアニメを目指します」という趣旨の[[テロップ]]が出る。&lt;br /&gt;
; 鳩ヶ谷 ヨシりん（はとがや よしりん）（声：[[阪口大助]]）&lt;br /&gt;
: 野原家の裏側の一軒家（アニメでは近所のアパート）に住む若い夫婦の夫。かつてヨシリン&amp;amp;ミッチーというのは、所々に現れる脇役のカップルの名前であったが、後にこれらの人物に統一されるようになった。野原一家とは[[ハワイ州|ハワイ]]旅行で知り合い、その後野原家の隣に引っ越してきた。夫妻はいわゆる[[バカップル]]で、プライベート時では大抵服装がペアルックである。その光景は近所はもとより、会社に行く途中の駅、発車寸前の電車内、また心霊写真でも見ることができる。喧嘩をすると野原家に駆け込み、野原夫妻に仲裁を押しつけてはすぐ仲直りする。また、野原家の隣に転居してきたときはひろしに引っ越し作業を手伝わせる、野原家のご馳走をあわよくば横取りするなど図々しい行動が目立つため、野原夫妻（特にひろし）はこの2人が迷惑でかなりの重荷となっている。だが、ヨシりんが[[自殺]]騒動を起こした時には、すぐに駆けつけたりもする。これでも社会人で会社に電車通勤をしているが、ミッチーと離ればなれになるのがいやでミッチーが駅までついてきたり、勤務中ミッチーを思い出して号泣したりもした。趣味はかわいい人形集め。グラビアアイドル好きであり、[[インリン・オブ・ジョイトイ]]などのDVDを「仕事資料」と偽って隠している（原作43巻）。&lt;br /&gt;
: 原作では勤めていた会社を[[リストラ]]されて自殺未遂をしたが、その後ひろしの勤務する会社双葉商事に入社となった。また、他部署に所属していたが、ひろしの直属の上司に気に入られ、事実上ひろしの部下に。苗字は埼玉県の[[鳩ヶ谷市]]に由来。&lt;br /&gt;
; 鳩ヶ谷 ミッチー（はとがや みっちー）（声：[[草地章江]]→[[大本眞基子]]（503話Aパートより））&lt;br /&gt;
: 野原家の裏側の一軒家（アニメでは近所のアパート）に住む若い夫婦の妻。趣味は[[ホラー映画]]鑑賞、恐竜のぬいぐるみ集め。みさえとは時たま意気投合する。&lt;br /&gt;
; 門呂 マリ（もんろ まり）&lt;br /&gt;
: 野原家の近所に住んでいる[[マリリン・モンロー]]似の女性。「んふ」が口癖で、色っぽい話し方をする。夫が海外赴任中で男手がないため、困ったことがあると野原家を訪ね助けを求める。その際ひろしは色気につられてどんなことも引き受けてしまい、いつも悲惨な目に遭っている。好物は[[よっちゃん食品工業|よっちゃん]]の酢漬けイカ。アニメ未登場。&lt;br /&gt;
; 門呂 オサム（もんろ おさむ）&lt;br /&gt;
: 門呂マリの息子。小学2年生。無表情かつ非常にこましゃくれた性格で、ひろしを内心馬鹿にしている。ひろしの行動に対する反応などでしんのすけとは気が合う。一回のみ「ふっ」と鼻で笑った（?）事がある。アニメ未登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ、特撮関係 ==&lt;br /&gt;
劇中劇にもかかわらず、単発でシリーズが作られるなど一部では評価が高い（あくまで『クレヨンしんちゃん』の中の一話であり、独立したシリーズは作られていない）。特に「アクション仮面」と「超電導カンタム・ロボ」は主題歌も用意されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アクション仮面 ===&lt;br /&gt;
; アクション仮面（アクションかめん）（声：[[玄田哲章]]）&lt;br /&gt;
: [[特撮]]番組「アクション仮面」の主人公。役名・芸名・本名共に'''郷 剛太郎'''（ごう ごうたろう）で、普段の職業は[[スタントマン]]（漫画内で登場している「アクション仮面ムスメ」では、職業は[[俳優]]と称している）。武道の達人で、[[柔道]]三段、[[空手道|空手]]三段、[[剣道]]二段、[[ムエタイ]]、[[少林寺拳法]]、[[サンボ (格闘技)|サンボ]]、[[骨法 (格闘技)|骨法]]、[[ブラジリアン柔術]]、[[カポエイラ]]などを修得、使用できる。しんのすけの尊敬する人物で、彼自身しんのすけを大切なファンと捉えており、信頼関係も厚い。しんのすけとは、アクション仮面ショーで知り合う。&lt;br /&gt;
: 本編で一時期パワーアップしアクション仮面Z（ゼット）→アクション仮面777（フィーバー）と言う名前だった。&lt;br /&gt;
: 主な必殺技は「アクションパンチ」「アクションキック」「アクションビーム」「アクションビームボール」「アクションスライサー」。また、しんのすけがアクション仮面の技を応募して採用された「アクション・ローリング・サンダー」と言う技もある。勝利した際に手を挙げ高らかに「ワッハハハハ」と哄笑するポーズはしんのすけがよく真似している。作品世界において、10年以上もの間子供達を虜にしている（実際作中で「10周年企画」をやっていた）。&lt;br /&gt;
: 死にかけた郷剛太郎が特殊科学技術でアクション仮面として生まれ変わった、とアニメ内で語られたが、主題歌『アクション仮面の唄』では、地球の平和を守るためにアクション星から来たと語られている。劇場版『[[クレヨンしんちゃん アクション仮面VSハイグレ魔王|アクション仮面VSハイグレ魔王]]』では、アクション仮面は別次元の地球からやってきた実在の超人が特撮番組を演じているという設定になっているが、同じ劇場版の『[[クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶジャングル]]』では超能力などないただのアクション俳優・郷剛太郎が演じているという設定であり、一貫していない。&lt;br /&gt;
; 桜 ミミ子（さくら みみこ）（声：[[小桜エツ子]]）&lt;br /&gt;
: アクション仮面の良きパートナー役の少女。[[セーラー服]]姿が特徴。いろいろなアイテムを持っている。いつも怪人たちに襲われ人質にされているが、アクション仮面に救い出され勝利の際にはともに「ワッハハハハ」と哄笑している。&lt;br /&gt;
; 郷博士（ごうはかせ）（声：[[納谷六朗]]）&lt;br /&gt;
: アクション仮面を開発した博士。超科学研究所を設立している。郷剛太郎の父という噂もある。&lt;br /&gt;
; 北春日部博士（きたかすかべはかせ）（声：[[増岡弘]]）&lt;br /&gt;
: 映画版に登場する博士。無類の[[小林幸子]]ファンで、彼女の紅白歌合戦の衣装をモチーフにした兵器「ペガサス」を造ってしまうほど。腹が弱いようで、いつも腹を抱えて「う～、トイレ～」と言っている。苗字は東武伊勢崎線の[[北春日部駅]]に由来。&lt;br /&gt;
; アクション仮面ムスメ（アクションかめんむすめ）&lt;br /&gt;
: アクション仮面の後継者。19歳。本名は'''八潮 ミサト'''（やしお みさと）。原作41巻にて登場。正義感が強く、長年戦い続けたため腰の痛みに悩んでいた郷剛太郎から後継者に選ばれた。苗字は埼玉県[[八潮市]]に由来。&lt;br /&gt;
; イーグルヘッド（声：[[小杉十郎太]]）&lt;br /&gt;
: アクション仮面と一時期激闘を繰り広げた怪人。実は行方不明になっていたミミ子の兄。最終的に記憶を取り戻してアクション仮面と共に自分を改造した組織の首領を倒した。&lt;br /&gt;
; うみうし長官ビジョー（声：不明）&lt;br /&gt;
: アクション仮面の悪役・メケメケ四天王の一。唯一の女でアクション仮面を愛していた描写がある。&lt;br /&gt;
; チンパン提督モンキッキー（声：[[龍田直樹]]）&lt;br /&gt;
: アクション仮面の悪役・メケメケ四天王の二。アクション仮面の悪役で最も彼を苦しめた悪役の一人で「モンキーバリア（初期はチンパンバリアだった）」でアクション仮面と渡り合うが、栄養ドリンクでパワーアップしたアクションビームに敗れる。アクションビームを完璧に防いだ最初の悪役でもある。後に劇場版「アクション仮面VSアクション仮面」に息子で暴走リーダーのヤンキッキが登場しており、声も同じ龍田直樹が担当した。&lt;br /&gt;
; カマキリ将軍ギリギリ（声：[[京田尚子]]）&lt;br /&gt;
: アクション仮面の悪役・メケメケ四天王の三。&lt;br /&gt;
; イグアナ大臣ズビズバ（声：不明）&lt;br /&gt;
: アクション仮面の悪役・メケメケ四天王の四。&lt;br /&gt;
; メケメケZ（声：[[青野武]]）&lt;br /&gt;
: アクション仮面の悪役で悪の集団・メケメケのボス。煙草のポイ捨てをアクション仮面に注意されていた。メケメケX・メケメケYという側近がおり、三人で技を繰り出すことができる。メケメケZの最期はクレヨンしんちゃんのスペシャル内で放映された「アクション仮面絶体絶命だゾ」の劇中映画で描かれ、アクションアタッチメントフォーメーションでミミ子と合体したアクション仮面のアクションアタッチメントスペシャルビームとメケメケZ最強攻撃の撃ち合いによる壮絶なバトルの末倒された。モデルは恐らく[[サイボーグ009]]に登場した「ブラックゴースト」だと思われる。&lt;br /&gt;
; フラワー男爵（フラワーだんしゃく）（声：[[結城比呂]]）&lt;br /&gt;
: アクション仮面の悪役。役者がイケメンで、みさえがアクション仮面にのめり込むきっかけになった。桜ミミ子を助けたこともある。最終的にはアクション仮面に滅ぼされたが、その後も次々とイケメンの悪役が現れた。現在イケメンシリーズは終了している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 超電導カンタム・ロボ ===&lt;br /&gt;
; カンタム・ロボ（声：[[大滝進矢]]）&lt;br /&gt;
: [[アニメ|テレビアニメ]]「超電導カンタム・ロボ」に登場する巨大ロボット。名前こそ『[[機動戦士ガンダム]]』のもじりだが、形状や配色は『[[戦闘メカ ザブングル]]』の[[ウォーカー・ギャリア]]に似ており、アニメ版で声を担当したのも同作の主役、ジロン・アモスを演じた大滝である。必殺技はカンタムパンチ（ロケットパンチ）や指先から発射するカンタムビーム、分離した下半身が体当たりするカンタムゴッドウィンド、背後のブースター付きウィングを投げるブーメランなど。基地は大仏内のカンタムロボ・シークレットベース。&lt;br /&gt;
: 最初はジョン少年がロボの頭の上に乗って指示を出していたが、カンタムロボ第8話「立て!カンタムロボ」において、ロボ内部で巨大ロボと同じ姿で人間サイズのカンタムが操作していたことが発覚。カンタムロボ本人の口から、ヒューマロボノイドは全員自分と同じ姿の巨大ロボの中で暮らしていることが語られた。以降はジョン少年も共に操縦している。未来の次元の穴から地球侵略を企む「秘密結社ミッドナイト」の野望を阻むため、カンタム自身も所属していたミッドナイトを裏切って未来のロボット帝国から現代に降り立ち山田ジョンと共に日々戦っている。&lt;br /&gt;
:　またなかなかシニカルな一面も持ち、ギルギロス戦で'''パワーアップしていくだけの殺し合いはもう沢山だ！'''(ロボットアニメにおける、後続機や新型のおもちゃを売る会社への皮肉)と絶叫したりもする。&lt;br /&gt;
: アニメでは何度か変型し、顔やカラーリングが変わった。上半身と下半身が逆になり赤色になる正常合体「超カンタム・ロボ」、武器はカンタムハリセン。内部でバーベルを持ち上げると超超化して、目に瞳が現れ超高速戦闘形態の「超超カンタム」モードになり、必殺技はカンタム超電導アンマ。最終回においてはギルザム等ミッドナイト五人衆を一瞬で破壊するほどの凄まじさだが、戦闘後には機体の冷却のため全身のハッチが展開する為、長時間の戦闘が出来ない。また、シーラロボと合体すると白色の究極極限愛情合体「究極カンタム・ロボ」になり体躯もギルギロスと同じ位のサイズになる、必殺技は究極極限限界名物カンタムカニばさみ。&lt;br /&gt;
: モデルは『機動戦士ガンダム』や『[[マジンガーZ]]』など。&lt;br /&gt;
; 山田 ジョン（やまだ じょん）（声：[[松尾佳子]]）&lt;br /&gt;
: カンタム・ロボのパイロット。明るく正義感の強い少年。東京都[[東村山市]]出身。未来からやってきたカンタム・ロボと友達になり、共に戦っている。初めのうちは「KR」と刻まれたバッヂでカンタムを呼んで頭の上に乗っていた。映画『[[クレヨンしんちゃん 雲黒斎の野望|雲黒斎の野望]]』では最終回の後の話が描かれており、成長して山田ジョン青年（声：[[山口勝平]]）になっていた。&lt;br /&gt;
; ギルキロス大統領（声：[[渡部猛]]、[[青野武]]）&lt;br /&gt;
: 秘密結社ミッドナイトの最高指導者。ギルギロスを称える掛け声は「ハイホー」。ロボット族の未来のために過去の地球を侵略する。倒されたミッドナイト五人衆のパーツが集り、カンタムロボの上を行く巨躯の超巨大ロボ「ウルトラトラトラカイザム」となり、ギルキロス大統領が宿ってカンタムに最終決戦を挑んだ。必殺技はギルギロスデスショック、ギルギロスデスサンダー、必殺ギルギロスギロチン、更にはギロチンにミサイルが内蔵されている。&lt;br /&gt;
; カイザム・ロボ（声：[[石井康嗣]]）&lt;br /&gt;
: カンタムの実兄。秘密結社ミッドナイトが誇る強力ロボット軍団「ミッドナイト五人衆」の一人で、すべての能力においてカンタムを上回っている。「人類は自然環境を破壊する」とカンタムを諭すも話は決裂。武装はカイザムミサイルやカイザムパンチなど。カンタムと違って分離せずに「超カイザム」に変形する。「超」の武器はカンタム同様カイザムハリセン。&lt;br /&gt;
: なお、ミッドナイト五人衆はすべてカンタム・ロボの従兄弟兄弟や家族であり、残り4人はオータム叔父さん（声：不明）、いとこのザンザム（声：[[郷里大輔]]）、キンタム叔母さん（声：[[京田尚子]]）、ジジザムお爺さん（声：不明）。カイザム同様に「超」にハイパー化変形できる。最終話のおけるカンタムの強さは同人衆ひとりひとりと互角で互いにハイパー化したが、即座に超超化したカンタムの超高速の必殺技の猛攻に敗れ去った。&lt;br /&gt;
; シーラ・ロボ（声：[[萩森侚子]]）&lt;br /&gt;
: カンタム・ロボの婚約者。最終回にロボ社会を裏切り、カンタムを追って未来からやってきた。山田ジョン曰くカンタム・ロボとはやることはやっていて、一子を儲けている。&lt;br /&gt;
; カンタム・Jr（カンタム・ジュニア）&lt;br /&gt;
: カンタム・ロボの遺児で、カンタム・ロボとシーラ・ロボの間に生まれた。映画『雲黒斎の野望』では、成長した姿で登場し、青年になった山田ジョンと共にカンタム・ロボに搭乗して戦った。&lt;br /&gt;
; あきら&lt;br /&gt;
: 車椅子の少年。カンタムロボ第20話「燃えよ!友情の炎」で立てるようなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ふしぎ魔女っ子マリーちゃん ===&lt;br /&gt;
; 師走 マリー（しわす まりー）（声：[[國府田マリ子]]）&lt;br /&gt;
: 少女向け特撮「ふしぎ魔女っ子マリーちゃん」の主人公である[[魔法少女]]。アニメ版もある。魔法高校を落第され、それを阻止するために人界の高校に転校してきた。正体を知られてしまうと皆の記憶を消し去り、また別の高校へ転校していく。&lt;br /&gt;
; セイン（声：[[大谷育江]]）&lt;br /&gt;
: 師走マリーの弟で、いつもマリーのそばにいる。呪いをかけられ、姿を[[ラッコ]]にさせられている。&lt;br /&gt;
; シーラ（声：[[川村万梨阿]]）&lt;br /&gt;
: 師走マリーのライバルである魔法少女。いつもマリーが正体を現すよう仕向ける。セクシーな風貌のため、しんのすけとひろしは「シーラおねいさん」と呼び夢中になっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ま・ほー少女もえP ===&lt;br /&gt;
いわゆる[[萌えアニメ]]で、[[魔法少女アニメ]]にもかかわらず、一度も魔法が使われることなく終了する放送回がある。特撮版もある。風間トオルや鳩ヶ谷ヨシりんが溺愛し、桜田ネネは好意を持っている描写も、嫌悪している描写もありあやふや。靴や下着などのキャラクターグッズやお菓子付きフィギュアやトレーディングカード、カツラやコスチュームでもえPにメイクアップするセットなどが発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; もえP（もえぴー）（声：[[野川さくら]]）&lt;br /&gt;
: [[少女向けアニメ]]「ま・ほー少女もえP」の主人公である魔法少女。[[練馬区]]の葉月ちゃんの家にホームステイしている。&lt;br /&gt;
; 葉月（はづき）（声：[[倖月美和]]）&lt;br /&gt;
: もえPの親友の少女。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 春日部の店員 ==&lt;br /&gt;
=== アクションデパート ===&lt;br /&gt;
; 越谷 順子（こしがや（初期は「こしたに」） じゅんこ）（声：[[小林優子]]）&lt;br /&gt;
: アクションデパート迷子センターの係員。しんのすけをブラックリストワースト1にするほど恐れている。苗字は埼玉県[[越谷市]]に由来する。&lt;br /&gt;
; メジャーのヨゥコ（めじゃーのようこ）（声：[[緒方恵美]]）&lt;br /&gt;
: アクションデパート紳士服売場の店員。複数のメジャーを自在に操り、客の胸囲や首周りを瞬時にして測ることができる。&lt;br /&gt;
:アニメ「父ちゃんとデパートだゾ」でしんのすけのいたずらでパンツまで下ろされたひろしの陰部を眼前で目撃している。なお、その時しんのすけのいたずらにノリ、ひろしの陰部の長さを測ろうとしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== かすかべ書店 ===&lt;br /&gt;
原作・アニメとも（劇場版では店員が一住人として登場していた例外を除いて）長らく出番がなかったが、原作では「帰ってきたかすかべ書店」と改名して（しんのすけ達のせいで一度潰れたらしい）まんがタウン12月号で再登場。小山むさえがアルバイトを始めたが一日で辞めてしまった店である。しかし、重い本の束をいくつも持ったり、立ち読みをしていたしんのすけを追い払った（実際には、カンタムロボの放送時間が近い事を伝えただけ）事から働き振りはなかなかのものと店長も絶賛していた。また、野原みさえもアルバイトをした（このときは、野原ひろしにはナイショで、結局、ひろしが店内に入ってきてバレてしまったが、ひろしは自分に内緒で、みさえがアルバイトをしていたことに、大変嘆いていた）ことがあるが、1日で解雇された。ブラックリストワースト1にされている、しんのすけが、店内に入ってきたとき、しんのすけの親が自分だとわかったら、間違いなく解雇されるとして、親子関係であることを隠すことにしたが、しんのすけはそれをいいことに、「しわが増えたのをオラのせいにするの」とか、中村に訴えかけたり、挙句の果てには、本当はそんなことはないのに、みさえの悪口をべらべらとしゃべり、ついに、みさえが本気で怒ってしまった。それで、2人で店内を暴れまわり、結局、本棚を倒壊させてしまった。言うまでもなく、落とした本を買い取らされ、1日でクビとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; かすかべ書店店長（声：[[京田尚子]]）&lt;br /&gt;
: しんのすけがよく行く[[書店]]「かすかべ書店（原作ではかす'''が'''べ書店）」の女性店主。本名不明。とがった眼鏡をかけていて、まるで[[カマキリ]]を擬人化したような風貌である。店での[[立ち読み]]を無くすべく、様々な作戦を立てて立ち読みする人に対抗しているが、しんのすけやみさえ達には通用しなかった。ちなみに、しんのすけのことは「ジャガイモ小僧」と呼ぶ。何故立ち読みする人を目の敵にするのかというと、父親が経営していた書店が客に好き放題立ち読みされた挙げ句、潰れてしまったからである。ちなみにこの考えは今では古臭い物として認識されており、またその追い払う方法がかなり個性的であったり、ジェスチャーで会話していたりと、力を入れるところが微妙に間違っているのでバイトに来たむさえからは「この店長くねえな」と評された。なお、四郎はエロ本を立ち読みだけして帰るためブラックリストワースト3にランクインしている。本屋さんとなじみ深い「はたき」の先にハエのレプリカを取り付けて、立ち読み客に「あたかもハエを追いかけているようにみせかけ」嫌がらせ帰らせるという得意技'''「非情の舞い 偽りのハエ退治」'''をもつ。しかし、この「ハエ」をしんのすけは、店長の手伝いをしたつもりであろうか、1発でしとめたため、やはり通用しなかった。この後、例のレプリカがはたきについていなかったため、その後の行方は不明である。ちなみに、この得意技は、冬に使用された。「立ち読みするな」という気持ちが少しでも立ち読み客に伝わればいいということだ。なお、ほかにもいろいろな技があると、本人はいう。&lt;br /&gt;
; 中村（なかむら）（声：[[稀代桜子]]）&lt;br /&gt;
: かすかべ書店のベテラン女性店員。下の名前は不明。店長と共に、立ち読みを一掃するべく奮闘している。なお、書店内では「書店協会公認のブロックサイン」という一種のジェスチャーを使って会話をする（それは無駄に凝った物であり、むさえを呆れさせた）。初期は出現頻度が高く、2代目オープニングテーマ『夢のENDはいつも目覚まし!』のオープニングアニメーションではまつざか・よしなが・中村の3人が踊るシーンも見られた。ムダに書物の並べ替えを行い、なかなか立ち読み客の手に書物がわたらないようにするという得意技'''「用もないのに、雑誌入れ替えディフェンス」'''をもつ。しかし、しんのすけには通用しなかった。もっとも、このときは、しんのすけに子ども魂の手に乗せられたまでである。また、ミッチー・ヨシリンが来店した際には立ち読みを妨害しつつも終始、そのアツアツぶりを羨ましがっていた。（ご無沙汰である可能性が高い。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かすかべ書店には、このほかにも店員の存在を確認できる（みさえやむさえがアルバイトをしていた場合を除く）が、いわゆるレギュラーとして登場するのは、上記の2名に限られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セールス ===&lt;br /&gt;
; 売間 久里代（うりま くりよ）（声：[[津野田なるみ]]）&lt;br /&gt;
: まゆつば社の訪問販売員。社内業績トップで、通称「地獄のセールスレディ」。27歳独身。星座は水瓶座。[[訪問販売]]をしており、一度狙いを定めたら買うまで話し込む。商品を売る為に、様々な道具を使う事がある。顔立ちが男っぽい為、しんのすけからは「おかまのおねえさん」と呼ばれ、近所の人に怪しいオカマとして警察に通報されたりした（そのたびに戸籍を見せている）。野原家にもセールスに訪れるもののしんのすけに邪魔され失敗。山に修行に篭ったりもした。原作では勤めていた会社（まゆつば社）が倒産。その際、魚介類の叩き売りを、熊などの動物相手に成功させている。売っている商品は、幼児教育セットや赤ちゃんの離乳食と幼児用商品が多い。度々警察に通報された事もあってか、アニメでは1997年4月25日放送「ひまわりと地獄のセールスレディだゾ」以来消息を絶っている。担当声優の津野田をモデルにしたらしい。登場する際はラジカセで映画『[[ターミネーター (映画)|ターミネーター]]』のBGMを流しながら登場し、自分についての解説を独り言で言う。&lt;br /&gt;
; 根苦羅田 ジュン子（ねくらだ じゅんこ）（声：[[林玉緒]]）&lt;br /&gt;
: アクション生命保険ゆらめきのセールス。その名の通り根暗だが、しんのすけとは気が合う。自称「結構明るい性格」。奥かすかべ渓谷のツアーで迷子になった際、同じく幼稚園の遠足で迷子になっていたしんのすけと知り合い、野原家への訪問販売で再会する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 車屋 ===&lt;br /&gt;
; 車 ウリ子（くるま うりこ）（声：[[麻見順子]]）&lt;br /&gt;
: 車屋の販売員。馬鹿正直な性格に野原一家は神経を逆撫でされるが、最終的に現在の車を購入した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== えんぴつしんちゃん ==&lt;br /&gt;
「えんぴつしんちゃん」は、しんのすけが[[小学校]]に進学する物語。原作では29巻に初めて掲載。アニメでは2001年4月20日に初めて放送。この物語中では、風間くんだけ私立小学校に進学し、しんのすけ・ネネ・マサオ・ボーちゃんは公立のアクション小学校に進学している。なお、しんのすけ・マサオ・ボーちゃんは1年1組、ネネは1年3組に在籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、クレヨンしんちゃん内で見受けることのできる「エンピツしんちゃん」（1994年1月31日放送）とは無関係。こちらの「エンピツしんちゃん」は、クレヨンしんちゃん自身の[[パロディ]]アニメで、エンピツしんちゃんという言葉遣いの荒い少年が登場しそれを真似する園児が続出、保護者が困惑するという『クレヨンしんちゃん』に対する世間の評価を戯画化した[[メタフィクション]]である。この話には、アニメの影響を懸念するみさえに対しひろしが「でも俺たち、大人になっても[[シェー]]だのタメ五郎だの言ってないだろう?」と反論するという、クレヨンしんちゃんに対する世間の批判への反駁ともとれるシーンがある。詳細は[[石臼登代]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 鳩ヶ谷（はとがや）（声：[[斎賀みつき]]→[[西村ちなみ]]）&lt;br /&gt;
: アニメでは「'''持田'''」（もちだ）。アクション小学校6年1組の女子（のわりには、身長が小さすぎる）。地区別集団登校B町13地区班長で、今回しんのすけが班員になった。10年連続で一人も遅刻者を出していなかったが、しんのすけのせいで10日連続遅刻になってしまう。ちなみにしんのすけがそれに落ち込んでいた鳩ヶ谷を励まそうと「記録は破られるためにあるのさ」と言ったところ火に油を注ぐ結果となった。苗字は[[鳩ヶ谷市]]に由来。&lt;br /&gt;
; 久喜（くき）（声：[[若菜ようこ]]）&lt;br /&gt;
: しんのすけのクラスメイトで、最初しんのすけの隣の席にいた。意地目鯛造がちほちゃんを好きであることを見抜く。鯛造がそれに怒ってブスと言うと、鯛造を殴り倒して強烈な言葉で脅した。しかし、クラスで捕まえたカエルが解剖されそうになった時、カエルがかわいそうだと言うやさしい一面もある。苗字は埼玉県の[[久喜市]]に由来。&lt;br /&gt;
; ちほちゃん&lt;br /&gt;
: しんのすけのクラスメイト・隣の席の女子。しんのすけのことが好き。同じクラスの意地目鯛造にいじめられた時、助けてもらったことがある。原作35巻で初登場。アニメ未登場。&lt;br /&gt;
; 意地目 鯛造（いじめ たいぞう）&lt;br /&gt;
: しんのすけのクラスメイト。いじめっ子。ちほちゃんが好き。原作35巻で初登場。アニメ未登場。&lt;br /&gt;
; 意地目 鯛太郎（いじめ たいだろう）&lt;br /&gt;
: 意地目鯛造の兄。5年生。しんのすけに因縁をつけて決闘しようとしたが、ひょんなことでしんのすけに[[鉄棒]]の[[逆上がり]]を教えてもらい、仲良くなった。アニメ未登場。&lt;br /&gt;
; 姫宮（ひめみや）（声：[[鷹森淑乃]]）&lt;br /&gt;
: しんのすけのクラス、1年1組の[[学級担任|担任]]。31歳独身。彼氏（飽彦（あきひこ）さん）がいたが、大便小僧の銅像前で別れさせられた。原作33巻で初登場。また、窓のサンに少しの埃がついているのを見て注意をしたりと、若干潔癖症の気がある。苗字は東武鉄道伊勢崎線の[[姫宮駅]]に由来。&lt;br /&gt;
; 南桜井（みなみさくらい）（声：[[川上とも子]]）&lt;br /&gt;
: 1年2組の担任。自分を一番の美人と自負しており、姫宮が敵対心を抱いている。先生に釣られてしんちゃんが1年2組の方に入ろうとした事がある。苗字は東武鉄道野田線の[[南桜井駅]]に由来。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
; 団 羅座也（だん らざや）（声：[[茶風林]]）&lt;br /&gt;
: [[ニュースキャスター]]。将棋の[[角行]]の駒が描かれた蛍光ピンクの背広を着ている。名前はアメリカ人の元CBSキャスター[[ダン・ラザー]]に由来。みさえがよく見る、ワイドショーにも出演。リポーターも務める。&lt;br /&gt;
; 武蔵野 剣太（むさしの けんた）（声：[[野島健児 (声優)|野島健児]]）&lt;br /&gt;
: 剣道教室の館長。原作34巻・アニメ「オラは剣の達人だゾ」（2003年4月26日放送）で初登場。公園で修行中しんのすけと出会い、才能を見込まれ無料で剣道を教えることになった。原作36巻・アニメ「対決!剣道大会ヘンなわざ大集合」（2004年1月31日放送）で修行の旅に出るため春日部を去った（剣道教室の館長は父親が継いだ）。&lt;br /&gt;
; 須毛駒 志郎（すけこま しろう）（声：[[森川智之]]）&lt;br /&gt;
: 22歳の大学生。しんのすけには親のすねかじり大学生と思い込まれている。「母性本能をくすぐる眼差し」で多くの女性をオトそうとしたが、いつもしんのすけに邪魔されている。大原ななこもオトそうとしたが、しんのすけによって阻止された。&lt;br /&gt;
; 三木 和目男（みき わめお）（声：[[田中康郎]]）&lt;br /&gt;
: みさえが通っていた[[自動車学校]]の[[教習指導員]]。ベテラン鬼教官である。縦長の楕円形の顔で典型的なバーコードハゲ。そのことを気にしている。ふた言目には「おバカですねー」といい、他にも「バカモン」、「ジョーシキでしょうが」が口癖で、みさえから暴行を受けたことがある。みさえからは「[[ラッキョウ]]おやじ」、「すだれはげ」、「バーコード」と揶揄されがち。みさえの最後の実技試験で担当になり、みさえは絶望に陥ったが、しんのすけのおかげで合格した。合格を言い渡した際、三木は普段見せない笑顔を見せた。それを見たしんのすけは「バーコードが笑った」と言った。&lt;br /&gt;
; 佐藤 靖（さとう やすし）（声：[[関智一]]）&lt;br /&gt;
: みさえが一時期本気で惚れ込んだ、八百屋でバイトをしていた青年。[[野口五郎]]の本名と[[同姓同名]]で、母親が野口五郎の大ファンであったためこの名前をつけられたという。しんのすけのせいでみさえがローン地獄で苦しんでいると勘違いし、みさえに「朝の来ない夜はありません」と励ましの手紙を出したのだが、みさえはこれをラブレターと誤解し恋におちてしまう。&lt;br /&gt;
; もとひさ（声：[[渡辺久美子]]）&lt;br /&gt;
: しんのすけをライバル視している少年。子供ながら映画『[[ロッキー (映画)|ロッキー]]』や[[アラン・ドロン]]に感化されており、不良少年グループ「埼玉レッドサン」を結成していた。桜田ネネに一目惚れし、ネネをめぐってしんのすけと対決したことがある。のりやすい性格。&lt;br /&gt;
; クリス・エバート（声：[[林原めぐみ]]）&lt;br /&gt;
: 「クレヨンしんちゃんスペシャル 大西部劇 野原の用心棒」に登場。27歳独身女性保安官。拳銃の腕前は天才的。野原家と協働して村を強盗団マジー・デ・ガメッチーニ一味から守ったが（ガメッチーニはひろしの煽動する牛の大群に江戸城まですっ飛ばされ、謀反者としてお縄につく）、現金輸送車強盗団シーラ・バックレー一味との攻防で100万ドルを灰にし（直接的にはしんのすけがダイナマイトを投げてやっつけた際に現金輸送車も燃やしてしまった）、保安官を引責辞任、テキサス幼稚園の運転手兼ボディーガードの職に落ち着く。&lt;br /&gt;
; 北与野博士（きたよのはかせ）&lt;br /&gt;
: 原作のクレしん外伝「北与野博士の大発明」に登場。研究所で奇妙な発明品を開発しているが、その発明がきっかけでいつも野原一家がトラブルに巻き込まれている。アニメ未登場。名前の由来は[[中央区 (さいたま市)|さいたま市中央区]]の元となった旧[[与野市]]と、[[Dr.スランプ アラレちゃん]]のオープニングテーマの「ワイワイワールド」からの「きたよ、きたよ」が基になっていると推測される。&lt;br /&gt;
; 酒井 しのぶ（さかい しのぶ）（声：[[伊藤美紀 (声優)|伊藤美紀]]→[[西原久美子]]）&lt;br /&gt;
: 初期に野原家の近所に住んでいた[[女子大生]]。アルバイト先にしんのすけが現れるとミスをしてしまい、そして解雇されてしまう。最終的に酒井は春日部から引っ越してしまった。原作では名前が出てきていない。普段着は[[Tシャツ]]にパンツだけという格好。アパート「フタバコーポ」に居住していた。&lt;br /&gt;
; かすかべガーディアンキッズ&lt;br /&gt;
: 春日部の平和を守るために活動している組織。かすかべ防衛隊のライバル的存在で、メンバーは全員私立クローバー幼稚園に通っている。男子4人と女子1人からなる5人組だが、後に男子2人と女子1人しか登場しなくなった。メンバーは男子の'''木村'''（きむら、声：[[冬馬由美]]）と'''マコト'''（声：[[田野恵]]）、女子の'''トモ'''（声：[[嶋村カオル]]）、名前不明の男子2人から成る。トモはしんのすけに惚れており、ネネと壮絶な女のバトルを繰り広げた。&lt;br /&gt;
; 宇集院 魔朱麿（うじゅういん ましゅまろ）（声：[[森田チアキ]]）&lt;br /&gt;
: 宇集院家のお坊ちゃん。双葉幼稚園の園児。しんのすけのせいでいつもひどい目に遭わされるが、仲の良い描写もある。彼の母親（声：[[川浪葉子]]）はしんのすけのことを「お下品くそボーズ」と呼んでひどく嫌っている。&lt;br /&gt;
; 東松山 たね（ひがしまつやま たね）（声：[[高乃麗]]）&lt;br /&gt;
: 宇集院家の使用人。年齢は76歳で独身。大抵は監視カメラのモニター室におり、壁に落書きする子供をマイクを通じて叱る。仕えている宇集院夫人からは（主にしんのすけの事で）叱責を受ける事が多く、ストレス解消のため夜中に夫人の悪口（「厚化粧」「イヤミ」等）を屋敷の壁に落書きしたこともある。苗字は埼玉県の[[東松山市]]に由来。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== よしいうすとと関係者 ===&lt;br /&gt;
; よしい うすと（声：[[土師孝也]]）&lt;br /&gt;
: 野原家の近所に住んでいる漫画家。37歳。代表作は「少年忍者吹雪丸」、もといヒット作はこれだけ。よくしんのすけに執筆を邪魔され、原稿を落とすことが多い。よしいのファンである佐藤マサオに「人間性は最低」と言われてしまっており、実際に性格も悪くケチで陰険。その性格が災いとなって故か、編集者達からも内心では馬鹿にされている。トイレの時間が長く、排便後いつも便を観察しその度に「このまま流すには惜しい作品だ」などと流すのを惜しんでいる。名前は[[臼井儀人]]のパロディ。&lt;br /&gt;
; よしい たえ子（よしい たえこ）（声：[[勝生真沙子]]）&lt;br /&gt;
: よしいうすとの妻。夫うすとのアシスタントをしているが、自分で好き勝手に絵柄を変えてしまうためいつも口汚く罵られている。怒ると性格が豹変し、うすとの作業机を激しく揺らしたり作業机に乗ってコサックダンスをしたり回転したりして大暴れし、机の上のものをめちゃめちゃにして外出していく。&lt;br /&gt;
; 戸津加 源久（とつか もとひさ）（声：[[沼田祐介]]）&lt;br /&gt;
: よしいうすとの担当編集者。35歳。顔は怖いが優しい。学生時代[[ラグビー]]をやっていたせいか、ときどき何かに[[タックル]]しないと落ち着かないらしい。勘が鋭い。出版社双葉出版に勤務。&lt;br /&gt;
; 戸津加 源基（とつか げんき）（声：不明）&lt;br /&gt;
: 戸津加源久の息子。1996年誕生。託児所に預けられたとき、居合わせたひまわりに一目惚れした。目や鼻が父親にそっくりである。&lt;br /&gt;
; 染谷（そめたに）（声：[[岡野浩介]]）&lt;br /&gt;
: よしいうすとの担当編集者。[[果物]]好き。よしいうすとを内心見下げているが、しんのすけとは気が合う。出版社双葉出版に勤務。&lt;br /&gt;
; 増尾 とおる（ますお とおる）&lt;br /&gt;
: よしいうすとの担当編集者。顔はくどいが性格はさっぱりしている。最近マンションを購入。[[阪神タイガース|阪神]]ファン。&lt;br /&gt;
: モデルは[[双葉社]]の社員で、臼井儀人の担当編集者である増尾徹。増尾はパロディにされやすく、料亭ふたばの板前、麻薬の売人ステロイド麻酢尾（[[#麻薬売買組織|別記]]）、育毛の精カロヤン増尾、殺し屋のラベンダー増尾（声：[[一条和矢]]）などとして、原作の外伝物語を中心に登場。なお、増尾以外によくパロディにされる人物では、松浦（実在の漫画家、[[松浦せいじ]]がモデルであると考えられる）、茂木（チーフプロデューサーの[[茂木仁史]]がモデルか）などが挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== しんのすけ自作 ===&lt;br /&gt;
; [[ぶりぶりざえもん]]（声：[[塩沢兼人]]→神谷浩史。2016年5月13日。20日。5月12日のヤフーより）&lt;br /&gt;
: [[武士|侍]]の姿をした豚。しんのすけが発案した「救いのヒーロー」のはずなのだが、立体化すると有利な方にころころ寝返る卑怯者になる。「～代」といて、自分が少しでもいいことをしたと思う（実際にはよくない場合も含める）と、「1億万円」とわけのわからない金額を請求する。担当声優の塩沢の没後、アニメ・劇場版では一切台詞がない。2016年5月に久しぶりにしゃべった。余談であるがヤフーでこち亀の花巻より上に乗っていた。余談であるがこの日からこち亀の花巻がテレビ復帰した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[クレヨンしんちゃん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:クレヨンしんちゃん|とうしようしんふつ]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の登場人物の一覧|くれよんしんちやん]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物の一覧|くれよんしんちやん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:List of Crayon Shin-chan characters]]&lt;br /&gt;
[[zh:蠟筆小新人物列表]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%A9%9F%E9%96%A2%E8%BB%8A%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%82%B9_(%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2)&amp;diff=378984</id>
		<title>機関車トーマス (アンサイクロペディア)</title>
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				<updated>2020-01-11T04:48:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: SEOに熱心なMuttley (トーク) による版 376938 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{cleanup|[[利用者:7番セカンド|&amp;lt;span style=&amp;quot;color:green&amp;quot;&amp;gt;7th Second&amp;lt;/span&amp;gt;]] ([[利用者・トーク:7番セカンド|&amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkorange&amp;quot;&amp;gt;Talk&amp;lt;/span&amp;gt;]]) 2015年1月14日 (水) 07:14 (JST)|fix=登場キャラクターの節が長くて読み辛いので少し絞ってくれ。}}&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア|機関車トーマス}}&lt;br /&gt;
[[ファイル:D51.jpg|180px|thumb|そしてこの顔である。]]&lt;br /&gt;
'''きょうれつじんめんきかんしゃトーマスと愉快な仲間たち'''（きょうれつじんめんきかんしゃトーマスとゆかいななかまたち）（通称'''きかんしゃトーマス'''）とは[[鉄道事故|事故]]起こしたり定刻に余裕で遅刻したり挙句の果てに線路から脱線して公道を走るなどの問題行動が目立つ'''人面[[蒸気機関車|機関車]]'''トーマスと愉快な[[問題児]]達が'''「使い物にならない上に時代遅れだ」'''と鉄道会社に烙印を押されて[[イギリス]]のソドー島からアラバスタ王国に島流しにされるが、そこで出会った機関車好きの変人[[ブッキー]]に教育を施されて更生してやがてソドー島開発に着手しソドー島に一大都市を作り、やがて機関車の時代は終わったと彼らをお払い箱にしようとする[[ディーゼル]]車やトーマス達の足を引っ張ろうとする貨車達との派閥闘争を繰り広げる汗と涙と漢気とブラックユーモア溢れる'''児童向け'''連続ドラマ。&lt;br /&gt;
「&lt;br /&gt;
[[森本レオ]]がナレーションを長年つとめていた(現在は[[ジョン・カビラ]]に交代。)ため'''[[痴漢]]者トーマス'''と揶揄される事がある。また、それをネタにしたアダルトゲームも存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日本車を書きたい方へ==&lt;br /&gt;
どうしても日本車をここに書きたいというのであればこちらでお願いします。&lt;br /&gt;
*[http://wiki.chakuriki.net/index.php/%E3%82%82%E3%81%97%E6%A9%9F%E9%96%A2%E8%BB%8A%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%81%AB%E3%81%82%E3%81%AE%E8%BB%8A%E4%B8%A1%E3%81%8C%E7%99%BB%E5%A0%B4%E3%81%97%E3%81%9F%E3%82%89]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ポンキッキーズメンバーとの確執==&lt;br /&gt;
ご存知の通り、トーマスを筆頭にこの物語の汽車達はことごとく問題児の汽車揃いであり、ディーゼル車や貨車に至ってはその上陰湿で嫌味ったらしいなど眼を合わせるのも嫌なほどである。たまに「ポンキッキーズ」の面々、すなわち[[ムック]]、[[ガチャピン]]、[[Pちゃん]]らと競演するわけだが、初対面からいきなり握手も挨拶もしない、それどころかわざと煙突から大量の煙を吹くなど問題行為を重ねており、おかげでポンキッキーズ側からの機関車達の印象はすこぶる悪い。だがムックやガチャピン曰く、「トーマス達は態度は悪いけど決して陰湿で嫌らしい奴じゃない、無気力な現代人よりはるかに人間臭い」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==地名の変更==&lt;br /&gt;
アラバスタがイギリスの領土になった時点で地名が次のように変更された。&lt;br /&gt;
;ナノハナ→ブレンダム&lt;br /&gt;
:港町。フライング・キッパーの始発駅。&lt;br /&gt;
;アルバーナ→ナップフォード&lt;br /&gt;
:アルバーナ宮殿跡地にナップフォード駅はある。&lt;br /&gt;
;エルマル→ヴィッカーズタウン&lt;br /&gt;
;カトレア→ティッドマウス&lt;br /&gt;
:機関区はここにある。&lt;br /&gt;
;タマリスク→カーク・ローナン&lt;br /&gt;
;レインベース→ウェルズワース&lt;br /&gt;
;ユバ→ファーカー&lt;br /&gt;
:かつては無人の石切り場だったが、国王コブラの要請を受けたトト率いる開拓団によって街が築かれ、以後発展を遂げた。トーマスの支線の終点。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場キャラクター==&lt;br /&gt;
===蒸気機関車===&lt;br /&gt;
;トーマス（声：[[戸田恵子]]（1~8）→[[比嘉久美子]]（CAE-））&lt;br /&gt;
:一応主人公。二代目は[[魔法戦隊マジレンジャー|元魔法植物]]。[[2007年]]の一時期、[[横浜線]]をなんかの記念列車として走ったことがある。&lt;br /&gt;
:ただし、原作では主人公なのに２巻から登場。&lt;br /&gt;
:主人公のくせに結構な毒舌キャラ。いわゆる黒アンパンマン(～8期)。&lt;br /&gt;
:2代目は[[たんけんらいと|キバ ドガバキエンペラー]]に変身したこともある。&lt;br /&gt;
:他の作品の映画でレーシングカーになったスタンリーと彼（トーマス）はフェラーリーとして共演した。&lt;br /&gt;
:逆切れも一番多い。パーシーと息が合う。&lt;br /&gt;
:長編では冒険ばかりしてパーシー達やハット卿を心配させてる。 &lt;br /&gt;
:現在、大井川鉄道に遊びに来ている。&lt;br /&gt;
:以前、「ダッシュ」と言う焼き芋が大好きな新幹線の声も担当していた。そして「きかんしゃトーマス」で霧島の「ダッシュ」に出会う。偶然かそれとも運命なのか。&lt;br /&gt;
:バート曰くトーマスは蒸気機関車の中で一番臭いらしい。&lt;br /&gt;
;エドワード（声：[[高戸靖広]]（初代）→[[佐々木望]]（2代目））&lt;br /&gt;
:温厚。主に中距普通列車に充当されている。&lt;br /&gt;
:シリーズの中でも真面目キャラである、こっちが蒼星石と性格が似ている。&lt;br /&gt;
:ソドー島では最古参でトップハム・ハット卿と苦楽を共にした仲である。お互いに『エドちゃん』、『ハムちゃん』と呼び合っている。&lt;br /&gt;
;ヘンリー（声：[[堀川りょう]]（初代）→[[金丸淳一]]（2代目））&lt;br /&gt;
:奇麗好き。雨が降ったらトイレから出てこられない。[[ベジータ]]だったが、近年では喋る言葉に英語が混じるようになった。象に顔を水でかけられたこともある。海に沈んだこともある。&lt;br /&gt;
:同じ色と番号の[[翠星石]]とは性格が違い、エコ心がある。&lt;br /&gt;
:また、魚を運ぶフライング・キッパー（ボコ説「呪われた貨物列車」）を引くと事故る。ココアも死亡フラグ。&lt;br /&gt;
:よく調子が悪くなる。&lt;br /&gt;
:そして裏設定だと、初期の頃のヘンリーはゴードンが製造された機関車工場でスパイがゴードンの設計図を盗んで造られたまがい機関車だったのだ！。&lt;br /&gt;
:その衝撃的な話を我々は鉄道局長に話をした、すると…&lt;br /&gt;
:ハット卿談「うむ、本来ワシが購入したのは『アトランティック』という機関車だったが、何の原因かはわからんが調子が悪い機関車がやってきてな、それがヘンリーだったよ」&lt;br /&gt;
:マジで最低の機関車である。[[Image:ヘンリー.jpg|thumb|ヘンリー]]&lt;br /&gt;
:顔が偶にゴードンだったり声がゴードンだったり不思議な機関車。&lt;br /&gt;
;ゴードン（声：[[内海賢二]]（初代）→[[三宅健太]]（2代目））&lt;br /&gt;
:ソドー島最強の蒸気機関車。かつては[[西武鉄道|大西部鉄道]]に所属していた。特急列車に充当される。でもお前、LNERのA1/A3だろ？[[八代亜紀]]を知っている。こないだ登場10周年のプレゼントとしてヒロから12系客車をプレゼントされた。&lt;br /&gt;
:同じ色と番号の[[蒼星石]]とは性格が違い、いばり散らしているが、ツンデレ気味でありトーマスとは兄弟関係の理想の兄貴。いわゆるジャイアンとも呼ばれる。&lt;br /&gt;
:&amp;lt;s&amp;gt;中の人は[[ペンギンの問題|あのアニメ]]でもゴードンをやっている。&amp;lt;/s&amp;gt;&lt;br /&gt;
:2013年6月13日に初代がお亡くなりになった。ご冥福をお祈りします。&lt;br /&gt;
;ジェームズ（声：[[森功至]]（初代）→[[江原正士]]（2代目））&lt;br /&gt;
:赤いボディが自慢。(シャア専用)一度スズメバチに鼻を刺された。過去に[[鉛]]を大量に投入された事がある。&lt;br /&gt;
:ナルシストキャラで自分の塗装が大好き。自分の塗装に惚れて仕事をさぼったほどである。まさにスネ夫に当てはまるだろう。&lt;br /&gt;
:こいつだけは同じ色と番号の[[真紅]]とモロそっくりで、真紅と一緒に「赤い乱暴者コンビ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
:トーマスほどではないが彼も毒舌家であり、パーシーの事を「お前の頭(風船って言ってたけど、お空は空っぽだよ)と同じだな」といったり、威張っていたゴードンが故障した事を知ると「ざまぁみろ」と言った事もある。&lt;br /&gt;
:「'''僕は一度も事故を起こしたことがないのに'''。」嘘つけ！&lt;br /&gt;
:2015年には赤い自惚れ屋が日本の大井川鉄道を走ります。&lt;br /&gt;
[[File:Percypromo.jpg|thumb|パーシー。ヘンリーとの違いがわかるかな]]&lt;br /&gt;
;パーシー（声：[[中島千里]]（初代）→[[神代知衣]]（2代目））&lt;br /&gt;
:トーマスと同じタンク車で短距離のピストン輸送専門。トーマスの中でも天然[[ショタ]]キャラ。&lt;br /&gt;
:大型機関車たちがストを起こし、ハット卿が連れてきた機関車。でも、女の子じゃなくて[[男の娘|男の子]]なんだよね…。&lt;br /&gt;
:脱線、転落、衝突の常習犯で鉄道に混乱と遅れを招く。&lt;br /&gt;
;トビー（声：[[川津泰彦]]（初代）→[[坪井智浩]]（2代目））&lt;br /&gt;
:通称「食パン」。それを名付けたのはゴードン。彼の歌は結構切ない。内容的には廃車されるというなんとも切ない内容。&lt;br /&gt;
:綱渡りをしたり滝に落ちそうになったり結構危険な目に遇っている。その時（綱渡り）ナレーターに言われたのが「トビーはすっ飛びー」。&lt;br /&gt;
:ナップフォードの信号が複雑になっていた為どれが自分のか分らなくなってしまった。&lt;br /&gt;
:レッジのところに1日いただけで「解体される」とうわさされる。どんだけボロいんだ。&lt;br /&gt;
;ダック（声：[[塩屋浩三]]（初代）→[[鈴木清信]]（2代目））&lt;br /&gt;
:本名はモンタギューだが、アヒルみたいによちよち歩くように見えるのでダックと呼ばれている。&lt;br /&gt;
:結構なまじめキャラだが、隠れドＳ。&lt;br /&gt;
:オリバーの同じく「勇者とソドー島の怪物」が映画初主演だ2台ともがセリフがない。&lt;br /&gt;
:ディーゼルの罠にかかった後、床屋に突っ込んで二次被害として床屋の主人に顔を泡で塗られた。&lt;br /&gt;
:トーマスとハロルドを運びグレート・ウェスタン（通称:GWR）流を押し付けた。（冒頭で「モンタギュー」とCGになってから初めて呼ばれた。&lt;br /&gt;
:↑ディーゼルのことがあったからかトーマスのこともイマイチ信用していなかった。お陰で数々の災難をハロルドに遭わせてしまった。&lt;br /&gt;
:ディーゼルのことは今でも嫌がってると思う。&lt;br /&gt;
:オリバーと「勇者とソドー島の怪物」に初の映画出演しているが2台ともセリフがない。&lt;br /&gt;
;ドナルド（声：[[佐藤佑暉]]（初代）→[[津久井教生]]（2代目））&lt;br /&gt;
:意味は世界の支配者。&lt;br /&gt;
:某有名ファーストフード店のキャラクターと同じくわたくしは嬉しくなるとついやってしまうんですわ！&lt;br /&gt;
;ダグラス（声：[[遠藤武]]（初代）→[[津久井教生]]（2代目））&lt;br /&gt;
:意地悪をするブレーキ車を挟んで殺った。&lt;br /&gt;
:「こうしますよ！」なのに「殺しますよ！」と聞こえる。&lt;br /&gt;
;オリバー（声：[[緑川光]]（初代）→[[小田柿悠太]]（2代目））&lt;br /&gt;
:ソドー島に逃げてきた機関車。機関車なのになぜかイケメン声、出番がない。&lt;br /&gt;
:[[擬人化]]になったら結構なクールな青年と思える。&lt;br /&gt;
:スクラフィーの処刑を執行した奴。彼の主役回はほとんど事故系の話である。&lt;br /&gt;
:「勇者とソドー島の怪物」が初の映画出演（後姿のみ）&lt;br /&gt;
:フルCGになってからは実機及び原作に近くなった。&lt;br /&gt;
;ビル（声：[[中友子]]（初代）→[[下屋則子]]（2代目））&lt;br /&gt;
;ベン（声：[[原ミユキ]]（初代）→[[西田裕美]]（2代目）→[[下屋則子]]（3代目））&lt;br /&gt;
:フルCGになって復活…しかしバッファーの色は銀色じゃない！&lt;br /&gt;
:怖いもの知らずの双子、マナカナじゃないよ。&lt;br /&gt;
:見分けるため青に塗られコナーを騙した。車輪が赤くなり部品が追加された。&lt;br /&gt;
;ステップニー（声：[[島田敏]]）&lt;br /&gt;
:やたら白目をむいている危ないやつ。怒らせるとソドー島がデデーンされる。&lt;br /&gt;
:石切場の手伝いの帰り迷子になりスクラップディーゼルに精練所に誘拐された。&lt;br /&gt;
;レディー（声：[[渡辺満里奈]]（初代）→[[松来未祐]]（2代目））&lt;br /&gt;
:きまぐれに顔が無かったりする女の子機関車。フリル付きのドレス着用。&lt;br /&gt;
:現在、マッフル・マウンテンで休養中。その間、部品とりにされ、汽笛をミリーに再搭載した。&lt;br /&gt;
;ハーヴィー（声：[[緑川光]]（初代）→[[桜井敏治]]（2代目））&lt;br /&gt;
:「車輪つきのクランキーだ」と中傷され、ロッキーに出番がうばわれるが、'''この鉄道では事故がしょっちゅう起きるため'''結構出番がある。&lt;br /&gt;
:ビルベンに「釣りするの？」とからかわれたがポーターに「右から左に聞き流せばいい。」とアドバイスしてもらった。&lt;br /&gt;
;スペンサー（声：[[川津泰彦]]（初代）→[[宗矢樹頼]]（2代目））&lt;br /&gt;
:自称世界最速の機関車。顔がでかくてキモい。さっさと事故にあって廃車になればいいのに。ついに第4長編で事故りヒロが修理される間、放置プレイされた。&lt;br /&gt;
:元落語家。&lt;br /&gt;
:霧の中無理矢理走って3回も場所を間違えた。でもパーシーを探しに行ってたのでいい奴。&lt;br /&gt;
:スタンリーと世界を周りレースをした。&lt;br /&gt;
;エミリー（声：[[塩山由佳]]（初代）→[[山崎依里奈]]（2代目））&lt;br /&gt;
:テレビ版初の女性機関車。&lt;br /&gt;
:車輪がでかい。（シングル・ドライバーと言うらしい。）&lt;br /&gt;
:ソドー・ユナイテッド・チームのファン。&lt;br /&gt;
:怖がり。&lt;br /&gt;
;アーサー（声：[[高戸靖広]]（初代）→[[三木眞一郎]]（2代目））&lt;br /&gt;
:真面目一筋。&lt;br /&gt;
:必ず彼が登場する話ではトーマスの事故に巻き込まれる。&lt;br /&gt;
:果物塗れに踏切で停車中のダックを巻き込んだ。&lt;br /&gt;
:最近は漁村でも見かけない。&lt;br /&gt;
:ランプの精ジーニーを見つけたが悪者に海に沈められた。&lt;br /&gt;
;マードック（声：[[塩屋浩三]]（初代）→[[福沢良一]]（2代目））&lt;br /&gt;
:静けさを望んでいるゴードンよりでかい機関車。&lt;br /&gt;
:他車を馬鹿にせず自惚れ屋ではないので早く復活して欲しい。&lt;br /&gt;
;ファーガス（声：[[置鮎龍太郎]]）&lt;br /&gt;
:牽引車。生真面目で何でもキチンとする。どこぞのきっちりな少女と一緒にしてはならない。&lt;br /&gt;
:あれ？今どこにいるの？&lt;br /&gt;
:ディーゼルの嘘で行方不明になりましたが昨日トーマスに発見されました。&lt;br /&gt;
;セレブリティー&lt;br /&gt;
:上記の自称世界最速の機関車に対しこちらは実績をおさめた蒸気機関車。スペンサーはウザ(キモ)がられているがこちらは尊敬されている。&lt;br /&gt;
:160km出たので自慢しているが実際そこまで出なかったらしい。&lt;br /&gt;
;モリー（声：[[根本圭子]]）&lt;br /&gt;
:力が強いドーピング愛好家の女の子&lt;br /&gt;
:からっぽの貨車ばかりひいてよく頭空っぽになんないものだ。&lt;br /&gt;
;ネビル（声：[[相馬幸人]]）&lt;br /&gt;
:一方的な勘違いによりはじめはいじめられまくっていた。ディーゼルじゃないよ！れっきとした蒸気機関車だ！。&lt;br /&gt;
:優しい性格だがウィフと一緒にいたエミリーをマードックとモリーと笑った。&lt;br /&gt;
;ロージー（声：[[望月久代]]）&lt;br /&gt;
:一方的なトーマスのストーカー。トーマス自身はウザいらしい。そして声が何故か可愛い。&lt;br /&gt;
:非力設定だったが最近じゃロッキーを引っ張っている。&lt;br /&gt;
:最近、喋る回数が少なくなっている。&lt;br /&gt;
;スタンリー（声：[[土田大]]）&lt;br /&gt;
:突然現れトーマスの車庫をジャック。立ち退きを命じた。&lt;br /&gt;
[[忍者戦隊カクレンジャー|前は、ニンジャとしてケイン・コスギと共に世界の平和を守っていた。]]&lt;br /&gt;
:レーシングカーになったことがある。そして初代トーマスの声であるフェラーリと共演した。&lt;br /&gt;
;ビリー（声：[[相馬幸人]]）&lt;br /&gt;
:オレンジ色の出っ歯な機関車。日課はブートキャンプであり、ついにDVDを売り出した。&lt;br /&gt;
:現在の出演数は1回。&lt;br /&gt;
;ウィフ（声：[[河杉貴志]]）&lt;br /&gt;
:ゴミ置き場にいる臭い機関車。線路に落としてしまった老眼鏡を探している。&lt;br /&gt;
:とても優しく怒った姿は見たことがない。&lt;br /&gt;
:エミリー曰くウザイらしい。&lt;br /&gt;
;ハンク&lt;br /&gt;
:アメリカン機関車。&lt;br /&gt;
:牛除けが付いている。&lt;br /&gt;
:黒人っぽい。yes we can!&lt;br /&gt;
;フローラ&lt;br /&gt;
:トーマスが顔を真っ赤にさせた女性路面機関車。&lt;br /&gt;
:ゴードンよりでっかい二階建て客車をもらった。が結局引いてるところを見る事なく彼女らの出番は無かった。&lt;br /&gt;
;ヒロ（声：[[玄田哲章]]）&lt;br /&gt;
:日本を代表する機関車「デゴイチ」。決めゼリフは「'''[[HEROES/ヒーローズ|ヤッター！]]'''」。何の目的でソドー島に来たかは不明。彼の回想の日本が江戸時代なのはおかしい。（D51は昭和生まれなのに）&lt;br /&gt;
:得意技のビームで世界の平和を守る。&lt;br /&gt;
:アニーとクララベルを救った英雄のヒロ（ヒーロー）。&lt;br /&gt;
:そして彼は、[[総司令官]]であったのだが・・・「いい考え」が浮かぶとソドー島がさらに死亡フラグか増加する、たまに崖から転がり落ちる。&lt;br /&gt;
;ビクター（声：[[坂口候一]]）&lt;br /&gt;
:ソドー整備工場の責任者。&lt;br /&gt;
:ルークとソドー島にやってきた。&lt;br /&gt;
:トーマスに留守番を任せた。〔その結果、工場内は滅茶苦茶になっていた。〕&lt;br /&gt;
:[[キューバ]]出身で、どこかチェ・ゲバラに似て無くもない。何故かスペイン語訛りがある。&amp;lt;s&amp;gt;さすがにそれはない。&amp;lt;/s&amp;gt;&lt;br /&gt;
;チャーリー（声：[[金谷ヒデユキ]]）&lt;br /&gt;
:元お笑い芸人で、現在でも芸を披露し続ける。中二病。&lt;br /&gt;
:ケイトリンの客車にアニクラを繋げてしまったのにスクールバズとか言って無罪を主張。&lt;br /&gt;
:[[チャーリーとチョコレート工場|チョコレート工場で働いている。]]&lt;br /&gt;
;バッシュ（声：[[佐々木啓夫]]、[[若林正恭]]（映画上映のみの吹替））&lt;br /&gt;
:ミスティアイランドに住んでいる機関車。&lt;br /&gt;
:材料が油と薪と言う珍しい機関車&lt;br /&gt;
:劇場版で「オードリー」の相方（ツッコミ）が演じた。&lt;br /&gt;
:ダッシュと双子。&lt;br /&gt;
:悲劇なことにもうソドー島には来れないらしい。&lt;br /&gt;
;ダッシュ（声：[[酒巻光宏]]、[[春日俊彰]]（映画上映のみの吹替））&lt;br /&gt;
ミスティアイランドに住んでいる機関車。&lt;br /&gt;
:材料が油と薪と言う珍しい機関車。&lt;br /&gt;
:劇場版で「オードリー」（ボケ）が演じた。&lt;br /&gt;
:バッシュと双子。&lt;br /&gt;
:出番は終わりかな？&lt;br /&gt;
;ファーディナンド（声：[[坂口候一]]）&lt;br /&gt;
:大型テンダー機関車。&lt;br /&gt;
:「その通り！」が口癖。&lt;br /&gt;
:ゴードンとライオン像を運んだがゴードンは一緒にいるところを見られたくなかった。&lt;br /&gt;
:もう彼らの顔を見ることはないだろう…。&lt;br /&gt;
:その通り！&lt;br /&gt;
;スクラフ（声：[[西山宏太朗]]）&lt;br /&gt;
:ウィフを手伝いにブラシとか洗剤のない鉄道（名前不明）からソドー島へ遥々やって来た。&lt;br /&gt;
:ボディを磨くのを嫌がった。&lt;br /&gt;
:彼の元の鉄道にはブラシや洗剤が無かったらしい。嘘でしょ？無いわけないよ！&lt;br /&gt;
:磨かれるのは嫌なのに綺麗になったらなったで皆に見せびらかしてゴミ集め以外の仕事をしようとしたが皆に断られる。&lt;br /&gt;
;ベル（声：[[根本圭子]]）&lt;br /&gt;
:鐘を鳴らすととんでもなく煩い。&lt;br /&gt;
:トビーに興味がある。&lt;br /&gt;
:フリンより先に火災現場に駆けつけフリンを落ち込ませた。&lt;br /&gt;
;スタフォード（声：[[川島得愛]]）&lt;br /&gt;
:ソドー島初の電気機関車。&lt;br /&gt;
:蒸気機関車の真似をしていてマッコールさんの羊達を怖がらせて逃がしてしまった。&lt;br /&gt;
;スティーブン（声：[[金光宣明]]、[[中田敦彦]]（映画上映のみの吹替））&lt;br /&gt;
:原作にも出てきたロケット号。&lt;br /&gt;
:あんちゃんが演じた。&lt;br /&gt;
:何かと上手く行かないパーシーに御守りをあげた。欧米かっ！&lt;br /&gt;
:｢ロケット｣って割に早くない。だから中でお茶もできる、イギリスらしい機関車。&lt;br /&gt;
;ケイトリン（声：[[吉岡さくら]]）&lt;br /&gt;
:本土のくせにアメリカンな形をしている機関車。&lt;br /&gt;
:競争が好き。&lt;br /&gt;
:本土と結ぶ橋が壊れたのでソドー島で夜を過ごした。&lt;br /&gt;
:新幹線の方が早いような気が・・。&lt;br /&gt;
:アニーとクララベルが繋がれていることに気がつかずコナーと競争した。&lt;br /&gt;
:感覚が麻痺していると思われる。&lt;br /&gt;
:待たされるのが嫌い。&lt;br /&gt;
:「静かに走れ」と言われたのにもかかわらず真夜中に汽笛を鳴らし島中に迷惑をかけた。&lt;br /&gt;
;コナー（声：[[河本邦弘]]）&lt;br /&gt;
:最初は双子だと言うことを知らずにビルベンに騙された。&lt;br /&gt;
:双子だと分かった後も片方だけ青になったと思い結局騙された。&lt;br /&gt;
:影で他の機関車を見下してる。&lt;br /&gt;
:以上の事からだまされやすいがオレオレ詐欺にはあった事がないらしい。&lt;br /&gt;
;ポーター（声：[[金丸淳一]]）&lt;br /&gt;
:第17シリーズに登場する機関車。&lt;br /&gt;
:現在はブレンダム港でソルティーと働いている。&lt;br /&gt;
:バッファーが低い位置にあるのでブレーキ車などの緩衝器とズレが生じている。&lt;br /&gt;
;ゲイター（声：[[田尻浩章]]）&lt;br /&gt;
:本名はジェラルドだがワニみたいなのでゲイターと呼ばれている。&lt;br /&gt;
:芋虫の蒸気機関車。&lt;br /&gt;
:イギリスの機関車なのに[[コロンビア]]出身になっている。（製造国がコロンビア？〕&lt;br /&gt;
:W杯でヒロと対立しそう。&lt;br /&gt;
:初めて彼を見る機関車は必ず怯えてしまう。&lt;br /&gt;
:ヒキガエル（トード）と夜道を走った。&lt;br /&gt;
:高いとこがすっごい苦手〔高所恐怖症である〕。&lt;br /&gt;
;ティモシー（声：[[岩端卓也]]）&lt;br /&gt;
:18シリーズからクレイピッツで働く様になった油で走る青い機関車。&lt;br /&gt;
:機関室に扉が無くカーテンのような物が付いている。&lt;br /&gt;
:不用心に思える。&lt;br /&gt;
;マリオン（声：[[森千晃]]）&lt;br /&gt;
:シャベル蒸気機関車の女の子。&lt;br /&gt;
:どっかの工事現場に似たようなのがいたが…。&lt;br /&gt;
;ローガン&lt;br /&gt;
:木製レールシリーズオリジナルのキャラクターなので本編には登場しない。&lt;br /&gt;
:クロスビー給炭所で働いている。&lt;br /&gt;
:ゴードンとエドワードと仲が良い。&lt;br /&gt;
;サムソン（声：[[藤原啓治]]）&lt;br /&gt;
:力持ちの小型の蒸気機関車。&lt;br /&gt;
:恐竜の模型を運んだ。&lt;br /&gt;
;ヴィニー&lt;br /&gt;
:長編12作に登場。フィリップに殺意を持っている鬼畜。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ディーゼル車===&lt;br /&gt;
[[Image:デリック.jpg|right|240px|thumb|デリック]]&lt;br /&gt;
;ディーゼル（声：[[郷里大輔]]（初代）、[[江川央生]]（代役）→[[ケン・サンダース]]（2代目））&lt;br /&gt;
:DQNで極度のうぬぼれ屋。送り返されては何回も登場する。初代は廃車となりました。ご冥福をお祈りいたします。&lt;br /&gt;
:ダックを追い出すためデタラメな噂を流した。〔だが、失敗に終わり追い返される。〕&lt;br /&gt;
:ハット卿曰く「信用してなかった。」〔その後もやって来るが追い返す。ハット卿の言い訳は最初の時と一緒。〕&lt;br /&gt;
:誰かを騙すのは楽しいと言っているが、自分が騙されたら怒るに決まってる。&lt;br /&gt;
;デイジー（声：[[中谷ゆみ]]）&lt;br /&gt;
:通称厚化粧ババア、原作だと顔はそんなに濃くない。&lt;br /&gt;
:トーマスの代わりに来たけどトーマスを追い出すつもりで来た。&lt;br /&gt;
:ソドー島唯一の動力付客車(＝気動車)でこいつをさらに増やせば機関車は不要になるのに。&lt;br /&gt;
:また、後に国鉄キハ58系気動車のベースとなった。&lt;br /&gt;
:線路に迷い込んだ雄牛に匂いを嗅がれ情けない声を上げその場から逃げた。&lt;br /&gt;
:長編2作では機関車の会議に出席した。&lt;br /&gt;
:化粧を落とすとボコになる。&lt;br /&gt;
;ボコ（声：[[里内信夫]]（初代）→[[木下尚紀]]（2代目））&lt;br /&gt;
:良心的なディーゼル。デイジーと一緒にやってきた、ビルとベンのいたずらも慣れている。後に日本のDD54のベースとなった。&lt;br /&gt;
:ボコの復活警報は解除された。&lt;br /&gt;
:因みに彼の顔はデイジーのノーメイクverが使われている。&lt;br /&gt;
:そのため化粧をするとデイジー。&lt;br /&gt;
;メイビス（声：[[永澤菜教]]→[[堀川りょう]]→[[塩山由佳]]→[[伊東久美子]]→[[吉岡さくら]]）&lt;br /&gt;
:３期で登場した可愛い機関車。ツンデレの性格なため、萌える。&lt;br /&gt;
:一度ヘンリーボイスの時がありファンの間で騒ぎがあったらしい。&lt;br /&gt;
;ディーゼル261　（声：[[中尾みち雄]]）&lt;br /&gt;
:さんざん生意気な口を聞いておきながらたかが帽子が原因でエンジントラブルを起こし、DF200に置き換えられることになったが図々しいことに従兄弟のオールド・スタックアップが敵討ちに来ることが決定した。&lt;br /&gt;
;デリック･ディーゼル（声：[[江川央生]]）&lt;br /&gt;
:物凄く壊れやすい、出番が少ないが、声優変更後初めての長編作品の挿入歌に出てきていた。&lt;br /&gt;
:初仕事で歯が痛くなった〔緊張した。〕&lt;br /&gt;
:初登場時登れなかったはずのゴードンの丘を平然と登っていた。&lt;br /&gt;
:ちなみに彼の兄弟はDD51である。&lt;br /&gt;
;ハリー（声：[[麻生智久]]（第5シーズン）→[[佐藤佑暉]]（第6シーズン～第8シーズン）→[[並木伸一]]（CAE-））&lt;br /&gt;
;バート（声：[[平井啓二]]（第6シーズン～第8シーズン）→[[並木伸一]]（CAE-））&lt;br /&gt;
:スクラップディーゼルの双子。5期に登場するも名前を言われない。&lt;br /&gt;
:ステップニーやファーガスを誘拐したり、貨車を揺らして機関車を怖がらせた。その割りには自分たちも防水シートを被ったエミリーを本気でお化けと勘違いし怖がっていた。&lt;br /&gt;
:最近は悪さをしなくなり石切場で働いている。&lt;br /&gt;
;ソルティー（声：[[龍田直樹]]（初代）→[[石野竜三]]（2代目））&lt;br /&gt;
:車体を舐めるとしょっぱい。&lt;br /&gt;
:来た当初は石切場で働くよう言われててがっかりしてたが活躍により港での仕事を任された。&lt;br /&gt;
:某バサラの武将と同様海が好き。〔声優つながりでもある。〕&lt;br /&gt;
;ディーゼル10（声：[[松尾銀三]]（初代）→[[梁田清之]]（2代目）→[[黒田崇矢]]（3代目）→[[山里亮太]]（4代目）→[[仁科洋平]]（5代目））&lt;br /&gt;
:頭（屋根の上）に意味不明なシャベル（鍵爪）がついているという珍キャラ。意地悪で乱暴で極悪非道で暴れん坊。ソドー鉄道の蒸気機関車たちを抹殺するためソドー鉄道にきた。橋から落ち、現在行方不明だったが生存が確認されている。そしてトーマスらが生存を確認するたびに声が変わることでも有名。&lt;br /&gt;
:一回だけテレビシリーズ登場。&lt;br /&gt;
:意外と間抜け。&lt;br /&gt;
;ドッヂ（声：[[岩崎ひろし]]）&lt;br /&gt;
;スプラッター（声：[[板東尚樹]]）&lt;br /&gt;
:ディーゼル10の子分。紫がスプラッターでオリーブグリーンがドッヂ。最後はディーゼル10と決別した。&lt;br /&gt;
:消息不明。&lt;br /&gt;
:当初の予定では黒ディーゼルたちと同じモデル機ではなかった。〔当初のキャラの設計図がある〕&lt;br /&gt;
;デニス（声：[[伝坂勉]]）&lt;br /&gt;
:DE10に似ているのはセミセンターキャブなだけ、すんごいサボりや。ハット卿は何でこんなやつ導入したんだ？同じスタイルならDE10にすりゃよかったのに。&lt;br /&gt;
:ソドー鉄道ではよく怠けてる彼だが実はお笑い芸人をしている。&lt;br /&gt;
;デン（声：[[石野竜三]]）&lt;br /&gt;
:ディーゼル工場の責任者。&lt;br /&gt;
:ダートがいないと直せるものも直せない。&lt;br /&gt;
;ダート（声：[[河本邦弘]]）&lt;br /&gt;
:デンのアシスタント。&lt;br /&gt;
:何故か江戸っ子口調の「○○でやんす。」を語尾に付けるのが特徴。&lt;br /&gt;
デンより小さい。&lt;br /&gt;
;ノーマン（声：[[金光宣明]]）&lt;br /&gt;
:二つの眉毛が一つになった機関車。&lt;br /&gt;
:その眉毛を生かして派出所の巡査をしている。&lt;br /&gt;
;パクストン（声：[[河本邦弘]]）&lt;br /&gt;
:騙されやすい。&lt;br /&gt;
:自分の所為でトーマスの「シュッシュ」を紛失したと思って焦った。&lt;br /&gt;
:トードみたいに「さん」付けをする。&lt;br /&gt;
:〔↑最近では慣れてきたのかトーマスには呼び捨てで呼び後輩のスティーブンには「さん」をつけた。&lt;br /&gt;
:ブルーマウンテンの採石場に行くことが多い。&lt;br /&gt;
;シドニー（声：[[樫井笙人]]（初代）→[[ケン・サンダース]]（2代目））&lt;br /&gt;
:長編6作にて一瞬登場。（S17にて正式に登場）&lt;br /&gt;
:二年間ずっと放置されていた可哀想な機関車。&lt;br /&gt;
:クリスマスプレゼントとして車輪をパーシーに貰った。&lt;br /&gt;
;スキフ&lt;br /&gt;
:小型のディーゼル機関車。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===高山鉄道===&lt;br /&gt;
;スカーロイ（声：[[麻生智久]]（初代）／[[梅津秀行]]（2代目））&lt;br /&gt;
:頑張り屋。怖がりなところがある。&lt;br /&gt;
;レニアス（声：[[置鮎龍太郎]]（初代）／[[中村大樹]]（2代目））&lt;br /&gt;
:スカーロイと義兄弟。整備中の線路に入り暴走して、子供達と先生を恐怖に陥れた。&lt;br /&gt;
:足臭係長の後輩。&lt;br /&gt;
;サー・ハンデル（声：[[龍田直樹]]（初代）／[[緒方文興]]（2代目）／[[樫井笙人]]（3代目））&lt;br /&gt;
:小型車輪がついていて客車を引っ張りやすい。&lt;br /&gt;
:貨車を引くのを嫌がったのでゴードンに仮病を教えてもらい貨車が勘違いをした所為でピーター・サムの煙突が折れた。&lt;br /&gt;
:最終的に仮病使ったことがばれ罰を受けた。&lt;br /&gt;
:ジョージと喧嘩をし10期まで出演を抑えられた。後に更生。&lt;br /&gt;
;ピーター・サム（声：[[里内信夫]]（初代）／[[加藤木賢志]]（2代目）／[[佐々木啓夫]]（3代目））&lt;br /&gt;
:サー・ハンデルが仮病使った後に事故った。ヘンリーにからかわれたり、煙突のことで…何故か報われない。原作では事故後にギースル煙突を装備したのだが、テレビ版では単に四角いだけになってたが製作態勢が変わってからは原作と同じ形になった。&lt;br /&gt;
;ラスティー（声：[[石川英郎]]（初代）／[[川島得愛]]（2代目））&lt;br /&gt;
:高山唯一のディーゼル機関車。トーマスと息が合う。&lt;br /&gt;
:自称「線路の調査官」&lt;br /&gt;
:ステップニーを救い出した。&lt;br /&gt;
;ダンカン（声：[[田中亮一]]（初代）／[[逢坂力]]（2代目））&lt;br /&gt;
:ロックンロールが好きの不良。&lt;br /&gt;
:口が悪いため工場で働いていたがピーター・サムが事故った後に予備として来た。〔そのまま鉄道に安住している。&lt;br /&gt;
:モデルはコッペルらしい。&lt;br /&gt;
:16期で名前が呼ばれたものの本人はフルCGに反対していたのか出てこなかった。〔スタッフの説得により18期から活動開始。〕&lt;br /&gt;
:乗客の悪口ばっか言ってたからか気難し屋の客に八つ当たりばっかされた。〔今までの報復？〕&lt;br /&gt;
:似たような乗客がいたから乗客の悪口をいつも言ってたのかも。&lt;br /&gt;
;デューク（声：[[佐藤正治]]）&lt;br /&gt;
:第二次大戦中に塹壕へ隠された[[ソビエト]]軍の装甲列車。&lt;br /&gt;
:本当に「消えた機関車」となった。&lt;br /&gt;
;スマージャ（声：[[風間信彦]]）&lt;br /&gt;
:サウジアラビアからやってきた機関車。&lt;br /&gt;
:わざと脱線や失敗を繰り返していたため怒った支配人は発電機にした。&lt;br /&gt;
:それ以降、消息不明。&lt;br /&gt;
;バートラム&lt;br /&gt;
:トビーの機関士と助手が第一発見者。&lt;br /&gt;
:車体がデューク、顔はスマジャー。&lt;br /&gt;
:喋らない。&lt;br /&gt;
;マイティマック（声：[[川野剛稔]]）&lt;br /&gt;
一つの車体に二つの人格が共存している。&lt;br /&gt;
:今は何処かで何をしているのだろうか？&lt;br /&gt;
;アイボ・ヒュー&lt;br /&gt;
:原作に登場する機関車。詳しく知りたいなら原作を読もう。&lt;br /&gt;
:寝ぼけたような顔をしている。&lt;br /&gt;
:名前の由来は「ヒューさん」から。&lt;br /&gt;
;フレディー（声：[[西村朋紘]]）&lt;br /&gt;
:フレディーはSLマンのように年寄りで声も同じだが、機関車自体違うので本人は「いや、それは絶対ない」と発言している。&lt;br /&gt;
:フルCGから出てこない。&lt;br /&gt;
;プロテウス&lt;br /&gt;
:願いの叶うランプの持ち主。&lt;br /&gt;
:強風とキーキー音が聞こえると願いが叶うらしい。&lt;br /&gt;
:12期では銅像として登場。〔銅像はピーター・サムが発見。そして誰もサー・ハンデルに似てるとツッコまない。〕&lt;br /&gt;
;ルーク（声：[[羽多野渉]]）&lt;br /&gt;
:初登場時トーマスに見つかるとブルーマウテンの石切り場のトンネルに隠れてた。&lt;br /&gt;
:過去に''過ち''を犯し追放されるんじゃないかと怖がっていたらしい。&lt;br /&gt;
:子鹿と仲良くなった。&lt;br /&gt;
:ミリーと仕事を交換しウルフ・スティード城の庭園を走ったが乗客を酔わせてしまった。&lt;br /&gt;
;ミリー（声：[[斉藤美菜子]]）&lt;br /&gt;
:高山鉄道初の女の子機関車。&lt;br /&gt;
:ノランビー卿の「プライベート機関車」。&lt;br /&gt;
:ルークと仕事を交換しブルーマウンテンの石切場で働いた。&lt;br /&gt;
:[[フランス]]製らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===客車･貨車===&lt;br /&gt;
;アニーとクララベル（声：[[中島千里]]（アニー）[[中友子]]（クララベル）【初代】　　[[後藤沙緒里]]　【二代目】　　[[吉岡さくら]]　　【三代目】）&lt;br /&gt;
:トーマスの連れ。常にセットになっているため、{{禁則事項}}であるとの噂が絶えない。「ワタシハ、ドーゼンメイデン　ダイ7ドードゥ。バダスイショー」トーマス「いや、違うでしょｗ」。&lt;br /&gt;
:ケイトリンの客車に繋がれてしまい、可哀想な目にあった。第1期第1話のトーマスの様に…。&lt;br /&gt;
;ヘンリエッタ（声：[[中谷ゆみ]]→[[根本圭子]]）&lt;br /&gt;
:トビーの客車。顔はないが、しゃべれるらしい。しかし原作では顔があるが、おっさん顔っぽい、まぁ原作だから仕方ない。&lt;br /&gt;
:トビーの客車と同じ名前のキャラが出るのかと思いきやなんと顔がついたヘンリエッタだった。&lt;br /&gt;
:原作に比べたらマシかな？&lt;br /&gt;
;オールド・スローコーチ（声：[[鈴木ふう]]）&lt;br /&gt;
:スクラップ置き場に居た豪華客車。トーマスとパーシーが解体される寸前に助けた。よかったね。スクラップ置き場に居たころは「ねずみしか乗らない」と言う。&lt;br /&gt;
:本当の名が知りたいところ。&lt;br /&gt;
;高山鉄道の客車&lt;br /&gt;
:赤青白があり、如何にも母国らしい組み合わせ。&lt;br /&gt;
;いじわる貨車。&lt;br /&gt;
:そのまんま。[[DQN]]で極度の[[馬鹿]]。&lt;br /&gt;
:最近は昔に比べて悪戯のレベルが下がった。&lt;br /&gt;
:しかし最近は顔の種類が少なくなった。&lt;br /&gt;
:CGになったんだからもっと増やして欲しい。&lt;br /&gt;
;いたずら貨車&lt;br /&gt;
:そのまんま。DQNで極度の[[阿呆]]。&lt;br /&gt;
:しかし最近では昔に比べて悪戯のレベルが下がった。&lt;br /&gt;
:顔の種類が少なくなった。&lt;br /&gt;
:CGになったんだからもっと増やして欲しい。&lt;br /&gt;
;意地悪なブレーキ車（声：[[郷里大輔]]）&lt;br /&gt;
:キーキー音を出して嫌がらせをしているので「殺りますよ！」と言われ本当に殺られた。&lt;br /&gt;
;トード（声：[[沼田祐介]]→[[河本邦弘]]）&lt;br /&gt;
:スクラフィーの処刑を提案した奴。オリバーとコンビで登場する。&lt;br /&gt;
:ついに帰って来て復活回ではジェームスの貨物列車に付いたが…。大変なことになってしまうのだった。&lt;br /&gt;
:ワニとヒキガエルの共演が18シーズンで見られる。&lt;br /&gt;
:初めて彼の怒った顔が見られる。&lt;br /&gt;
:嘗てはしょっちゅう仕事先をクビになっていた。&lt;br /&gt;
;スクラフィー（声：[[江川央生]]）&lt;br /&gt;
:DQNで極度の呆け。長年ボスでしたが、オリバーによって処刑されました。享年100&lt;br /&gt;
;ヘクター（声：[[金谷ヒデユキ]]）&lt;br /&gt;
:貨車でありお笑いタレント。お笑いの一環でトーマスをネタにした替え歌を歌ったばっかりに、トーマスに力ずくで止められる。&lt;br /&gt;
:トーマスが追突した衝撃で横転してしまう弱さ。&lt;br /&gt;
:12期では素直になっていた。それからの消息は不明。&lt;br /&gt;
;ロッキー（声：[[河本邦弘]]）&lt;br /&gt;
初の顔が付くクレーン車。緑のクレーン車は健在。彼が出られない時に緑が出てくるが完全に島に一つだけのクレーンとなっている。&lt;br /&gt;
;12系客車&lt;br /&gt;
:ヒロの客車。ゴードンの運転開始10周年記念にもヒロがプレゼントしている。冷房つきのため乗客の評判はかなりよい &lt;br /&gt;
:実際本物のヒロも牽引しているためこれは削除対象外。&lt;br /&gt;
;スリップコーチ（声：[[鈴木清信]]、[[吉岡さくら]]、[[小田柿悠太]]）&lt;br /&gt;
:ダックが大西部鉄道で使っていた客車。&lt;br /&gt;
:実際に実在する客車。&lt;br /&gt;
:停車せず切り離し可能。〈駅に置かれた客車を誰が片付けるかは不明〉&lt;br /&gt;
:人格があるのはオールドスローコーチ以来である。喋るのは第2シーズンの急行列車以来である。&lt;br /&gt;
:3両のうち1号車と3号車は♂。2号車は♀。&lt;br /&gt;
:色は小豆とクリーム。&lt;br /&gt;
:愛称はスリッピーズ。&lt;br /&gt;
:ダックの旧友。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===自動車===&lt;br /&gt;
;バーティー（声：[[緑川光]]（初代）→[[川上貴史]]（2代目）→[[酒巻光宏]]（3代目））&lt;br /&gt;
:トーマスの競争相手。&lt;br /&gt;
:ラストでレオさんに甘い声で「君も競争みたいだろ？」が印象的。だが最近陰気になってきた。&lt;br /&gt;
:トーマスの所為でゆらゆら揺れる橋から落とされそうになった。&lt;br /&gt;
;テレンス（声：[[川津泰彦]]）&lt;br /&gt;
:眉毛の代わりに髪の毛のようなものが付いている。&lt;br /&gt;
:線路に入り雪で動けなくなったトーマスを助けた。&lt;br /&gt;
:「トーマスを救え！〜」を最後に登場しなくなりCGですら出なくなった。&lt;br /&gt;
:↑彼が居なくなったら誰が畑耕すの？&lt;br /&gt;
;トレバー（声：[[小林俊夫]]（初代）→[[酒巻光宏]]（2代目））&lt;br /&gt;
:エドワードに助けられた牽引車。&lt;br /&gt;
:踏切で止まっては荷車に機関車が突っ込んで来る。&lt;br /&gt;
;バルジー（声：[[郷里大輔]]）&lt;br /&gt;
:橋桁に二階屋根部分をぶつけ動けなくなり（乗客からは詐欺行為と言われ）ニワトリ小屋になったが、トーマスの発言をヒントにハット卿が仕事復帰させたが乗客とのトラブルに遭い野菜バスとして生まれ変わった。&lt;br /&gt;
:仲間がいる。&lt;br /&gt;
;ジョージ（声：[[平野正人]]）&lt;br /&gt;
:鉄道を嫌うスチームローラー。&lt;br /&gt;
:サー・ハンデルと争ったが負けた。&lt;br /&gt;
:その後線路を勝手に撤去しトーマスを事故に合わせお仕置きを食らった。&lt;br /&gt;
:空港の滑走路の舗装は気持ち良く引き受けた。&lt;br /&gt;
;ローリー3兄弟（声：[[稲田徹]]、[[麻生智久]]、[[塩屋浩三]]）&lt;br /&gt;
:ある日突然島にやってきたトラック。&lt;br /&gt;
:機関車たちをバカにしていたが、次々と事故り島を追い出された。&lt;br /&gt;
:きっと機関車たちの呪いなんだろう・・・。&lt;br /&gt;
:あだ名はそれぞれ「エンコ」、「ペシャンコ」、「ドンブラコ」&lt;br /&gt;
:決して、｢ウンコ｣、｢オ○ンコ｣、｢ドンブラチ○コ｣ではない。&lt;br /&gt;
;ブッチ（声：[[佐々木啓夫]]）&lt;br /&gt;
:5期からカメオ出演で登場。&lt;br /&gt;
:15期からは喋るようになりレスキューセンターの一員となった。&lt;br /&gt;
:出世祝いで強力な磁石を付けてもらった。&lt;br /&gt;
;サンパー&lt;br /&gt;
:ラスティーに「それ」呼ばわりされエドワードに「岩を掘る機械」と言われた。&lt;br /&gt;
:顔ある意味なし！&lt;br /&gt;
;エリザベス（声：[[鈴木ふう]]（初代）→[[根本圭子]]（2代目））&lt;br /&gt;
:納屋の中で眠っていたヴィンテージトラック。&lt;br /&gt;
:ハット卿が運転の練習に使っていた。&lt;br /&gt;
;キャロライン（声：[[江森浩子]]）&lt;br /&gt;
:ライトが目になっている。&lt;br /&gt;
:スピードを出しすぎるとオーバーヒートしてしまう。&lt;br /&gt;
:彼女自身は「レーシングカーじゃない。」と言っている。&lt;br /&gt;
;ジャック（声：[[進藤尚美]]→[[中西英樹]]→[[根本圭子]]）&lt;br /&gt;
:新しく工事現場の仲間入りしたホイールローダー。&lt;br /&gt;
:当時はよく問題を起こした。&lt;br /&gt;
:長編8作にて復活。&lt;br /&gt;
:シャベルを当時と似たような使い方をしたが壊れはしなかった。&lt;br /&gt;
:声がコロコロ変わり更に輪郭がが変わる訳ありな奴。&lt;br /&gt;
;アルフィー（声：[[小林俊夫]]）&lt;br /&gt;
:小型のパワーショベル。&lt;br /&gt;
;オリバー（声：[[堀川りょう]]）&lt;br /&gt;
:大型のパワーショベル。&lt;br /&gt;
;ネッド（声：[[高戸靖広]]）&lt;br /&gt;
:蒸気ショベルカー。&lt;br /&gt;
;マックス（声：[[川津泰彦]]）&lt;br /&gt;
:ダンプカー&lt;br /&gt;
:実は双子である。&lt;br /&gt;
;ケリー（声：[[塩屋浩三]]）&lt;br /&gt;
:クレーン車。&lt;br /&gt;
;バイロン（声：[[田中亮一]]）&lt;br /&gt;
:ブルドーザー&lt;br /&gt;
;イザベラ（声：[[塩山由佳]]）&lt;br /&gt;
:蒸気トラック&lt;br /&gt;
;モンティー&lt;br /&gt;
:ダンプカー&lt;br /&gt;
;バスター&lt;br /&gt;
:スチームローラー&lt;br /&gt;
;パトリック&lt;br /&gt;
:ミキサー車&lt;br /&gt;
;ネルソン&lt;br /&gt;
:輸送トレーラー&lt;br /&gt;
;トップハム・ハット卿のセダン&lt;br /&gt;
:ハット卿の愛用する車。&lt;br /&gt;
:運転してるのはハット卿、もしくは彼の付き人。&lt;br /&gt;
:トーマスエンジンコレクションだと黄色いオープンカーもある。&lt;br /&gt;
;ソドー・メールバン&lt;br /&gt;
:赤い郵便バン。&lt;br /&gt;
;マージ（声：[[葛城七穂]]）&lt;br /&gt;
:荷台に機関車や人が載せられる。&lt;br /&gt;
;ケビン（声：[[河杉貴志]]）&lt;br /&gt;
:ソドー整備工場の黄色いクレーン。&lt;br /&gt;
:よく地面に物を落とし「フックが滑っちゃって…。」と言い訳をする。&lt;br /&gt;
:クランキーと対面したが違和感ない。&lt;br /&gt;
:ドリフトするときがある。運転手じゃないのなら自分自身でしてるって事！？&lt;br /&gt;
:ビクター同様海に落っこちた。整備工場のコンビ２台して何してんだ！？&lt;br /&gt;
:スペンサーが嫌いらしくボタンを押してスペンサーをぶら下げた。&lt;br /&gt;
:ハッピー・フックが友達。&lt;br /&gt;
;フリン（声：[[坪井智浩]]）&lt;br /&gt;
:新型の新しい特殊消防車。&lt;br /&gt;
:線路と道路を走れる。&lt;br /&gt;
:彼によって一般の消防車の出番が奪われてしまった模様。&lt;br /&gt;
:青い機関車を二度間違え水を無くしディーゼルたちに笑われてしまった。そりゃアホだ。&lt;br /&gt;
;ウィンストン（声：[[羽多野渉]]）&lt;br /&gt;
:軌道検測自動車。&lt;br /&gt;
:ハット卿の下手な運転に耐えられず勝手に走り出してしまう。て言うかエリザベスを運転できてウィンストン運転出来ないてどういうこと！？&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
;ハロルド（声：[[佐藤佑暉]]（初代）→[[羽多野渉]]（2代目））&lt;br /&gt;
:ヘリコプターでパーシーの競争友達。普段はウザいことばかり言うが、いざという時には助けてくれる。&lt;br /&gt;
;タイガー・モス&lt;br /&gt;
:無茶な飛び方をして墜落した。&lt;br /&gt;
;クランキー（声：[[江川央生]]（初代）→[[黒田崇矢]]（2代目））&lt;br /&gt;
:機関車を馬鹿にしているクレーン。彼が優等生のエドワードを事故らせたときはエドワードファンが怒り狂ったとか。&lt;br /&gt;
:一度船に押し倒された。&lt;br /&gt;
;バルストロード（声：[[田中亮一]]）&lt;br /&gt;
:我儘な艀&lt;br /&gt;
:遂にパーシーがブチ切れ遊び場にした。&lt;br /&gt;
;ボルダー&lt;br /&gt;
:住処を荒らされるのが嫌いなのか遂に切れラスティーたちに逆襲(倍返し)をし閉鎖に追い込んだ。&lt;br /&gt;
:顔がゴードン。&lt;br /&gt;
:現在は大人しく平和に暮らせてる模様。&lt;br /&gt;
;ドラゴン&lt;br /&gt;
:トーマスがパーシーを驚かせた中国製の竜。中国の祭りで使う代物らしい。&lt;br /&gt;
:2回目はさすがにパーシーも驚かなかった。&lt;br /&gt;
;ジェットエンジン&lt;br /&gt;
:飛行機のエンジン。&lt;br /&gt;
:トーマスがケイトリンやコナーより早く走った最高の武器。&lt;br /&gt;
:しかし近道したのかゴードンが先に駅に居た。&lt;br /&gt;
;ジェレミー（声：[[山本泰輔]]）&lt;br /&gt;
:運転席の窓が目になっている怖い飛行機。&lt;br /&gt;
:宇宙船と間違えられた。&lt;br /&gt;
;コリン&lt;br /&gt;
:ドライウェット波止場にいる据え置きクレーン。&lt;br /&gt;
:クランキーより背が低くクランキーより性格が良い。&lt;br /&gt;
;キャプテン（声：[[速水けんたろう]]（初代）→[[宇垣秀成]]（2代目））&lt;br /&gt;
:ソドーレスキューセンタ所属のレスキューボート。&lt;br /&gt;
:助けるためなら一所懸命。&lt;br /&gt;
:レスキューセンターが登場する時は必ずいるが台詞が少ない。&lt;br /&gt;
;オーエン（声：[[金丸淳一]]）&lt;br /&gt;
:貨車専用エレベーターの巻き上げ機だがトーマスとルークが無理矢理乗ったことがある。&lt;br /&gt;
:「上に参りまぁーす！」&lt;br /&gt;
;メリック（声：[[坪井智浩]]）&lt;br /&gt;
:昼寝好きのクレーン。&lt;br /&gt;
:真面目な時はきちんと仕事をする。&lt;br /&gt;
;レッジ（声：[[三宅健太]]）&lt;br /&gt;
:大型のクレーン。&lt;br /&gt;
:エドワードの支線にあるスクラップ置場で働いている。&lt;br /&gt;
:皮肉交じりなことを言うのが好き。&lt;br /&gt;
;ビック・ミッキー&lt;br /&gt;
:ブレンダムにいる。エドワードにボイラーをぶつけた。&lt;br /&gt;
:海に沈んだことがある。&amp;lt;blockquote&amp;gt;&amp;lt;/blockquote&amp;gt;&lt;br /&gt;
;オールド・ウィージー（声：[[金光宣明]]）&lt;br /&gt;
:とある島にいるクレーン&lt;br /&gt;
:「ウィッヒタイ！」と奇声を上げる。&lt;br /&gt;
;ヒーホー（声：[[金光宣明]]）&lt;br /&gt;
:同様に「ホホホ…ヒーホー」と奇声を上げる。&lt;br /&gt;
;ハッピー・フック&lt;br /&gt;
:顔もなく喋りも奇声も上げない。&lt;br /&gt;
:そして何がハッピーなのか分からない。&lt;br /&gt;
:ケビンのオトモダチ&lt;br /&gt;
===ソドー島の&amp;lt;s&amp;gt;中二病な&amp;lt;/s&amp;gt;住人ども===&lt;br /&gt;
[[File:Fat controller.jpg|thumb|right|皆が尊敬する(?)トップハム・ハット卿]]&lt;br /&gt;
;トップハム・ハット（声：[[宮内幸平]]（初代）／[[青野武]]（2代目）／[[納谷六朗]]（3代目））／[[田中完]]（代役）／&lt;br /&gt;
:黒装束団の黒幕で、トーマスたちを利用し、金稼ぎを行った。トーマスたちの父親的存在。機関車が不祥事を起こしたりすると説教をしたり慰めてくれたりもする局長。 &lt;br /&gt;
:初登場時、トンネルに閉じ籠ったコチコチの堅物野郎（ヘンリー）と急行客車を乗客に押させ、さらにはコチコチの堅物野郎を引っ張らせた。&lt;br /&gt;
:若い頃は痩せていて髪の毛があった。当時は大西部鉄道の鉄道エンジニアで運転が下手だったのでエリザベスで運転練習していた。&lt;br /&gt;
:本名はバートラム・ハット。&lt;br /&gt;
:食事をするときに限っていつも電話が掛かってくる。&lt;br /&gt;
:いたずら好きの弟がいることが13期で判明した。&lt;br /&gt;
:ウィンストンのサイドブレーキを掛け忘れ暴走させた張本人。&lt;br /&gt;
;スティーブン（声：[[沼田祐介]]→[[河杉貴志]]）&lt;br /&gt;
:ハット卿の孫。&lt;br /&gt;
:原作では3代目局長を務める。&lt;br /&gt;
:人形劇の時に比べて容姿が少し幼くなった。&lt;br /&gt;
;ブリジット（声：[[中島千里]]）&lt;br /&gt;
:ハット卿の孫でありスティーブンの妹。&lt;br /&gt;
:トビーに対し「電気で動くの？」と言いトビーを怒らせた。&lt;br /&gt;
:ピンクが好き。&lt;br /&gt;
;ローハム・ハット卿（声：[[納谷六朗]]）&lt;br /&gt;
:トップハム・ハット卿の弟。&lt;br /&gt;
:容姿は兄にそっくりだが区別をつけるためかヒゲが生えている。&lt;br /&gt;
:いたずら好きな弟だが13期以降は出てこない。&lt;br /&gt;
;トップハム・ハット卿の奥さん（声：[[鈴木ふう]]（初代）／[[杉山育美]]（2代目）／[[吉岡さくら]]（3代目））&lt;br /&gt;
:ハット卿の3人目の奥様。&lt;br /&gt;
:本名はジェーン・ハット。&lt;br /&gt;
:初登場時の第1シーズンと第5シーズンでは全く容姿が違う。&lt;br /&gt;
:彼女の誕生日はいつも豪華。&lt;br /&gt;
;トップハム・ハット卿のお母さん（声：[[鈴木ふう]]（初代）／[[根本圭子]]（2代目））&lt;br /&gt;
:第5期初登場した局長の母。&lt;br /&gt;
:体型と言い顔と言い殆どが息子とそっくり。&lt;br /&gt;
:前は船を使って島に来てたが最近では飛行機、現在ではソドー島に住み着いている。&lt;br /&gt;
:犬を飼っているが島に来た日に色々ありすぎたと言ってグレムリンに名を変えた。もともとの名前はなんだよ！&lt;br /&gt;
:同い年ぐらいの友人とトーマスの機関室を乗っ取った。&lt;br /&gt;
:何処かのガキ大将よりはマシだが歌が音痴。&lt;br /&gt;
;機関士（声：[[田中亮一]] 他）&lt;br /&gt;
:機関車を操縦する。&lt;br /&gt;
:最近では機関車のやりたい放題にやらせているのであんまり乗ってる意味がない。&lt;br /&gt;
:危険を感じたら真っ先に機関室から飛び降りる。（「ゴードンのまど」の時は飛び降りるタイミングを間違えた為大怪我した。）&lt;br /&gt;
;機関助手（声：[[塩屋浩三]] 他）&lt;br /&gt;
:機関士の助っ人であり石炭を窯に焼べる。&lt;br /&gt;
:機関士同様機関車に好き放題やらせている。&lt;br /&gt;
:トーマスの機関助手が急病になった時ハット卿が助手の代わりを勤めた。&lt;br /&gt;
;信号手（声：[[川野剛稔]]）&lt;br /&gt;
:ココア飲んでたり、居眠りとふざけている。&lt;br /&gt;
:時々、働いて事故を防いだりしてる。&lt;br /&gt;
:最近じゃぁ寝ずに働いているようだが時々ミスもある。&lt;br /&gt;
;駅員（声：[[川津泰彦]] 他）&lt;br /&gt;
:駅にいる駅員。&lt;br /&gt;
:笛を吹き発着の合図を送る。&lt;br /&gt;
:機関車の相談相手にもなってくれるので頼りになる存在。&lt;br /&gt;
;キンドリー夫人（声：[[中谷ゆみ]]／[[中友子]]（代役））&lt;br /&gt;
:雪崩に遭い家に閉じ込められた。&lt;br /&gt;
:第5シーズンでは変貌しておりパーシーを無理矢理停車させ娘の結婚式に送るものを忘れたとパーシーに「古いもの」「新しいもの」「借りたもの」を送らせた。&lt;br /&gt;
;警察官（声：[[田中亮一]]）&lt;br /&gt;
:寝不足でトーマスに八つ当たりした。&lt;br /&gt;
:そのあとトビーがやってきて退治した。&lt;br /&gt;
:デイジーに雄牛が迷い込んだことを知らせた。〔別人〕&lt;br /&gt;
:ジョージとサー・ハンデルの関係者の揉め事を仲裁した。&lt;br /&gt;
;オールド・ベイリー（声：[[平野正人]]）&lt;br /&gt;
:元々は駅長だったがワケありで線路係になってしまいヘンリーの事故を機に駅長に復帰した。&lt;br /&gt;
:その後は乗客だったり農夫だったり同一人物だと思われる彼がいた。&lt;br /&gt;
;トム・ティッパー（声：[[林延年]]）&lt;br /&gt;
:郵便屋。&lt;br /&gt;
:ソドー・メール・バンとは息のあったコンビらしい。&lt;br /&gt;
;アリシア・ボッティー（声：[[鈴木ふう]]（初代）／[[葛城七穂]]（2代目））&lt;br /&gt;
:ドラ○もん同様にネズミが大っ嫌いなためコロラトゥーラを武器にネズミを追い払った。&lt;br /&gt;
:そのため島じゅうに甚大な被害が出た。&lt;br /&gt;
:よくタウンホールでリサイタルを行う。&lt;br /&gt;
;ミスター・パーシバル（声：[[樫井笙人]]）&lt;br /&gt;
:背の高い高山鉄道の支配人。&lt;br /&gt;
:優しいところがあり厳しい。&lt;br /&gt;
:子供が5人と奥さんがいる。&lt;br /&gt;
:初登場時は禿げていたがCGからは、髪の毛が見えた。&lt;br /&gt;
;作業員（声：[[金光宣明]]、[[小田柿悠太]]、[[河本邦弘]]他）&lt;br /&gt;
:ジャックたちの仕事場や工場、港にいる。&lt;br /&gt;
:線路の点検もしてる。&lt;br /&gt;
:場所によって服が違う。&lt;br /&gt;
;ウェルスワースの牧師（声：[[宮内幸平]]→[[田中亮一]]）&lt;br /&gt;
:トレバーを安く買い取った。&lt;br /&gt;
;マッコールさん（声：[[龍田直樹]]→[[金光祥浩]]→[[中村大樹]]）&lt;br /&gt;
:農場を経営する赤髭の農夫。&lt;br /&gt;
:怒る時もあるが回数は少ない。&lt;br /&gt;
:牧羊犬のケイティーを飼っている。&lt;br /&gt;
;トロッターさん（声：[[田中完]]）&lt;br /&gt;
:ソドー島の養豚場の農夫&lt;br /&gt;
:緑のベストを着ているがあのピンクベストの芸人とは違う。&lt;br /&gt;
;ジム・コール（声：[[塩屋浩三]]→[[郷里大輔]]→[[江川央生]]）&lt;br /&gt;
:前まではトレバーの運転手もしていたがジョージの運転手をしている時期があった。&lt;br /&gt;
:最近では台詞はないがカメオ出演数が多い。&lt;br /&gt;
;売店のおばさん（声：[[米本千珠]]）&lt;br /&gt;
:「ネプチューン」とか言う芸名みたいな売店でお茶菓子を販売する女性。&lt;br /&gt;
:ピーター・サムに置いてきぼりにされそうになった。&lt;br /&gt;
:２回目登場の時はかなり変貌しており置いてきぼりにしたピーター・サムに景色の良いところにも店を出したいと相談をし夢が実現した。&lt;br /&gt;
;ロバート・ノランビー伯爵（声：[[鈴木清信]]、[[藤森慎吾]]（映画上映のみの吹替））&lt;br /&gt;
:ウルフ・スティード城の伯爵。&lt;br /&gt;
:ミリーは彼のプライベート機関車である。&lt;br /&gt;
:ノランビー卿「キミ、カワウィーネー！」ミリー「・・・。」&lt;br /&gt;
;双眼鏡の男性（声：[[樫井笙人]]）&lt;br /&gt;
:双眼鏡を持ち珍しい鳥を見つけると緊急停車させるような迷惑な老人男性。トーマスの列車を遅れさせたことで車掌に怒られ、さらにアニーの車輪を擦り減らさせて動けなくした事で他の乗客たちから睨まれ、トップハム・ハット卿から説教を食らい、緊急停止ケーブルを勝手にひかないという誓約書を書かされ、トーマスに乗車拒否された。&lt;br /&gt;
:良い子はマネしないでね。&lt;br /&gt;
;野鳥観察者（声：[[金光宣明]])&lt;br /&gt;
:双眼鏡の男性を睨んでいた客の一人。&lt;br /&gt;
:趣味は双眼鏡の男性と一緒だが珍しい鳥がいてもケーブルを引いたりしない常識のある男性。&lt;br /&gt;
:初登場は「すごいぞ！ヘンリー」&lt;br /&gt;
;帽子の女性（声：[[森千晃]]）&lt;br /&gt;
:ドライオー駅で降りるはずだったのにトーマスが停車せずに通過しようとしたのでやむを得ず緊急装置を引いた。これは仕方がない。&lt;br /&gt;
;不機嫌な乗客（声：[[坂口候一]]）&lt;br /&gt;
:ダンカンの客車に乗っておいて色々いちゃもん付けてきた帽子を被った髭眼鏡のオッサン。&lt;br /&gt;
:遅刻して乗り遅れても謝罪もしない。&lt;br /&gt;
:「トーマスときんきゅうじたい」の時は列車を緊急停止されたことに文句一つ言っていなかった。&lt;br /&gt;
;副大臣（声：[[石野竜三]]）&lt;br /&gt;
:スペンサーが本土から連れてきたVIPのお客。スペンサーの引く専用客車に乗ってソドー島にやってきた。問題だらけのソドー鉄道に「優秀鉄道賞」を授与した阿呆。&lt;br /&gt;
:何故か金キラ色のディーゼルトロフィーを渡す&lt;br /&gt;
;[[大宮レイプ軍団]]&lt;br /&gt;
:日本から亡命してきた鉄道教の背信者たち。マッコールさんが手間隙かけて栽培していた作物を撮影のために踏みつけたためハット卿により日本に強制送還された。  &lt;br /&gt;
;岩倉邪鉄&lt;br /&gt;
:日本から亡命してきた鉄道教の背信者たち。ティドマス機関庫・ナップフォード駅の立ち入り禁止区間に不法侵入した結果、ハット卿により日本に強制送還された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[チャギントン]]&lt;br /&gt;
*[[京阪電鉄]]- この会社から車両を無断拝借して走らせている。&lt;br /&gt;
*[[大井川鐵道]]- ヒロが保存されている鉄道。最近はトーマスが遊びに来ているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア2|きかんしゃトーマス}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きかんしやとおます}}&lt;br /&gt;
[[Category:鉄道]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHKのアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:イギリス]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%90%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB&amp;diff=378983</id>
		<title>バレーボール</title>
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				<updated>2020-01-11T04:48:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: SEOに熱心なMuttley (トーク) による版 376939 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:バレーボール1.jpg|350px|thumb|バレーボール]]&lt;br /&gt;
[[Image:バレーボール2.jpg|350px|thumb|バレーボール]]&lt;br /&gt;
'''バレーボール'''は、ネット越しに[[ボール]]を打ち合う[[球技]]である。1チーム6人、または9人で行われる。9人制は主に「[[ママさんバレー]]」として[[日本]]では行われているが、世界的には普及しておらず、国際試合は6人制で行われている。6人制では1セット25点（5セットマッチ/5セット目は15点まで）で行われる。[[日本語]]や[[漢字文化圏|漢字圏]]では'''排球'''（はいきゅう）と訳されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
[[Image:バレーボール3.jpg|350px|thumb|バレーボール]]&lt;br /&gt;
バレーボールは、[[テニス]]をヒントに、女性や子供が気軽に楽しめる[[レクリエーション]]として[[1895年]][[2月9日]]、[[アメリカ合衆国]]で[[ウィリアム・G・モーガン]]によって考案された。このころのルールは非常に単純で、試合に集まった人たちを同じ数の2チームに分けて、ボールを打ち合い、ボールを落としたほうが負けというものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1896年]]、モーガンはこの新ゲームをスプリングフィールドで開催されたYMCA体育指導者会議の際に公開した。モーガンは当初このゲームをミントネット（Mintonette）と名付けたが、後に名称をバレー・ボール（volley ball）に改めた。[[1952年]]に現在のようにバレーボール（volleyball）と一語で表すようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バレーボールは各地に点在する[[キリスト教青年会|YMCA]]を通じてアメリカ全土に広まっていき、[[1900年]]に[[カナダ]]、[[1906年]]に[[キューバ]]に紹介された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]にバレーボールが紹介されたのは[[1913年]]のことで、YMCA体育主事のF.H.ブラウンによってもたらされた。この頃はまだしっかりとルールが出来上がっていなかったので、日本において独自にルールが作られていった。チームの人数は最初は16人であったが、12人に変わり、続いて9人となり現在の9人制バレーボールに近いものが出来上がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ヨーロッパ]]にバレーボールが紹介されたのは[[1920年]]ごろで、[[第1次世界大戦]]で渡欧したアメリカ軍兵士によって[[フランス]]から[[イタリア]]、[[チェコスロバキア]]、[[ポーランド]]、[[ソビエト]]へと普及していった。このころにはチームの人数も6人と決まっており、すでに現在の6人制バレーボールに近いものが出来上がっていた。ソビエトでは[[1925年]]に[[ソビエト連邦共産党|ロシア共産党]]の中央委員会が『100万人のバレーボール』のスローガンを掲げソ連バレーボール協会を設立し、本格的にバレーボールの発展に取り組んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バレーボールは世界各国の[[キリスト教青年会|YMCA]]を通じて国際的に普及し、[[1924年]][[パリオリンピック (1924年)|パリ五輪]]ではアメリカのスポーツとして紹介された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1947年]]には[[国際バレーボール連盟]]が結成され、アメリカ式のルールを修正し国際ルールが出来上がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1949年]]に第1回[[バレーボール世界選手権]]([[男子]])がチェコスロバキアで行われた。日本が国際バレーボール連盟に加盟したのは[[1951年]]であった。当時、日本のバレーボールの主流は9人制であり、国際試合で使われる6人制バレーボールはまだよく知られていなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1950年代]]に入ると東欧諸国ではソビエトの高さとパワーに対抗するために技術開発が進められるようになった。特にチェコスロバキアは次々と新しい技術の開発に着手し、速攻、フェイント、ブロックアウトなどの戦術を編み出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1952年]]には[[女子]]の第1回バレーボール世界選手権がソビエトで行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1953年]]に日本で6人制が採用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1964年]][[東京オリンピック|東京五輪]]からバレーボールが正式種目に加わった。コンビネーション・バレーが確立されたのはこのころからで、回転レシーブ、時間差攻撃など日本独特の技術が編み出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では協調性を養う[[スポーツ]]として、[[中学校]]・[[高校]]の体育で扱うことが多く、一般的に定着した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ルール==&lt;br /&gt;
[[Image:バレーボール4.jpg|350px|thumb|バレーボール]]&lt;br /&gt;
6人制のルールは[[国際バレーボール連盟]]が、9人制のルールは[[日本バレーボール協会]]が定めている。ここでは6人制のルールについて記述する。&lt;br /&gt;
===競技場===&lt;br /&gt;
長辺18m、短辺9mの長方形のラインが引かれたコートを用いる。その中央にはコートを二分する形で幅1m、長さ約10mのネットが張られている。ネットの高さは男子が2.43m、女子が2.24mと定められている。ネットからそれぞれ3mにはアタックラインと呼ばれるラインがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コートの外には3m以上の空間（フリーゾーン）、天井までの高さは7m以上が必要とされる。国際バレーボール連盟および日本バレーボール協会主催の競技会では、フリーゾーンは最小限サイドラインから5m、エンドラインから8m、天井の高さは12.5m必要と定められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また最低気温（10℃以上）や[[照度]]（1000-1500lx）なども規定がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===用具===&lt;br /&gt;
[[Image:バレーボール5.jpg|350px|thumb|バレーボール]]&lt;br /&gt;
;ボール:[[ボール (バレーボール)|ボール]]の色は均一で明るい色か、複数色の組み合わせとされるが、大会や試合では同一でなくてはいけない。円周は65-67cm、重量は260-280g、内圧は0.30-0.325kgf/cm{{sup|2}}。現在、全国大会の取り扱いでは、0.31kgf/cm{{sup|2}}に統一することとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ユニフォーム===&lt;br /&gt;
ジャージ、パンツ、ソックスはリベロ以外の全員がそろっていることが条件。リベロ・プレーヤーは対照的な色のユニフォームでないといけない。ユニフォームのナンバーは1から18番を原則としているが、やむをえない事情があれば、1から99番まで使用することができる。数字の大きさは胸部が15cm以上、背部は20cm以上、字幅は2cm以上でなければならない。チームキャプテンは、胸のナンバーの下に長さ8cm、幅2cmのマークをつける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===チーム===&lt;br /&gt;
1チームは、6人以上12人以内のプレーヤー、監督1人、コーチ1人、トレーナー1人、医師1人で構成される。前衛・後衛それぞれ3人、計6人で競技を行う。プレーヤーのうち1人をリベロプレーヤーとして登録することができる（中体連・高体連主催の大会では、2名まで登録できる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
但し、国内大会の競技要項により、部長、マネージャーなどがベンチスタッフとして認められることがある。&lt;br /&gt;
現在、全国大会やそれに準じる大会では、監督を含むベンチスタッフを置くには、コーチや指導者としての公認資格の有資格者がいることを条件としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国際バレーボール連盟および日本バレーボール協会主催のシニア競技会においては最大限14名のプレーヤーで構成できる。この場合、リベロを除くプレーヤーは最大限12名登録できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== キャプテン ====&lt;br /&gt;
[[Image:バレーボール6.jpg|350px|thumb|バレーボール]]&lt;br /&gt;
リベロを除く上記プレーヤーの内、1名がチームキャプテンとなり、試合中コート内でプレーしている間はゲームキャプテンとして行動する。チームキャプテンがコート外にいる時は他のコート上のプレーヤーがゲームキャプテンとなる。ゲームキャプテンは試合中断中のとき、競技規則の適用などについて審判員に説明を求めることができる。ゲームキャプテンは監督不在の時、タイムアウトや選手交代の権限を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===競技形式===&lt;br /&gt;
[[Image:バレーボール7.jpg|350px|thumb|バレーボール]]&lt;br /&gt;
試合は'''[[ラリーポイント制 (バレーボール)|ラリーポイント制]]'''で行われ、国内の主な大会、国際試合は'''5セットマッチ'''で行われる。それ以外の大会では3セットマッチが採用されることがある。&lt;br /&gt;
;ラリーポイント制 :'''サーブ権'''を持つチームの選手がサービスを行うことでボールの打ち合いが始まり、攻撃決定やミス、反則で打ち合いが終わる。これを'''ラリー'''という。ラリーに勝ったチームが、１点を得ると同時に次のサーブ権を得る。&lt;br /&gt;
;5セットマッチ :先に25ポイント（第5セットに限り15ポイント）を取ったチームに1セットが与えられ、3セットを先に獲得したチームが勝者となる。ポイントが24-24（第5セットは14-14）となった場合は[[デュース]]となり、どちらかが先に2ポイントの差を付けるまでそのセットは続けられる。&lt;br /&gt;
;3セットマッチ :先に25ポイントを取ったチームに1セットが与えられ、2セットを先に獲得したチームが勝者となる。ポイントが24-24となった場合はデュースとなり、どちらかが先に2ポイントの差を付けるまでそのセットは続けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===タイムアウト===&lt;br /&gt;
各チームは一回につき'''30秒間'''の[[タイムアウト]]をとることができる。各チームはこの間に作戦を練ったり、選手を休憩させるなどしている。タイムアウトの回数制限は両チームとも各セット2回ずつ。たとえ使わなくても、次のセットに持ち越すことはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、第5セット以外に両チームの内、8点と16点を先取した場合、自動的にプレイが止まる。これを「テクニカルタイムアウト」という。テクニカルタイムアウトの休憩時間は'''60秒間'''であり、これにより第5セット以外の各セットに最低2回プレイが止まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===プレー中の動作===&lt;br /&gt;
チームはネットを越えてボールを返すために最大で3回（6人制の場合、正当なブロックは一回として数えない）ボールに触れることができる。第1回目のレシーブやブロックの場合を除き、競技者は連続して2回ボールを打つことはできない。現行のルールではボールを返す際に体のどの部位を用いてもよい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポジションとローテーション===&lt;br /&gt;
[[Image:VolleyballRotation.png|thumb|200px|ローテーション]]&lt;br /&gt;
各プレーヤーはそれぞれ次に示すポジションに就く。&lt;br /&gt;
*前衛（ネットに近い側）：左からフロントレフト(FL)、フロントセンター(FC)、フロントライト(FR)&lt;br /&gt;
*後衛（ネットから遠い側）：左からバックレフト(BL)、バックセンター(BC)、バックライト(BR)&lt;br /&gt;
後衛のプレーヤーはネット際でのスパイクやブロックを禁止されるなど、 ポジションに応じてプレーに制限がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポジションはサーブ権を獲得するごとに時計回りに入れ替わり（これを'''ローテーションという'''）、新たにバックライトに就くことになったプレーヤーがサーブを打つ。&lt;br /&gt;
ローテーションの順序は、 バックライト→バックセンター→バックレフト→フロントレフト→フロントセンター→フロントライト の順。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、後衛のプレーヤーと何度でも交替できる選手'''[[リベロ (バレーボール)|リベロプレーヤー]]'''を置くことができる。 リベロプレーヤーは、 後衛のプレーヤーと交代してコートに入り、 ローテーションが進行して前衛にまわる前に元のプレーヤーと交代してゲームを離れる。 リベロプレーヤーの交代は、 ラリー中以外のときに 特にゲームを中断せずに行われる。 リベロプレーヤーには、後衛に課せられるプレー上の制限に加えて フロントゾーンでのトスや、ネットよりも上方でボールに触れて相手コートに返球することも禁止される。 リベロプレーヤーは 他のプレーヤーと異なる色の[[ユニフォーム]]を着用する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===主な反則行為===&lt;br /&gt;
[[Image:バレーボール8.jpg|350px|thumb|バレーボール]]&lt;br /&gt;
[[Image:バレーボール9.jpg|350px|thumb|バレーボール]]&lt;br /&gt;
;ダブル・コンタクト（ドリブル） :同じプレーヤーが連続してボールに触れた場合。ブロックと1回目のレシーブは除く。&lt;br /&gt;
;キャッチボール（ホールディング） :ボールがプレーヤーの身体の一部で静止してしまった場合。通称ホール。&lt;br /&gt;
;ボール・アウト :ボールがコート外に落ちたり、サイドマーカー（通称アンテナ、ネット付近でのコートの内外を示すネットに取り付ける棒）に触れたりその外側を通過して相手側コートに返った場合。&lt;br /&gt;
;タッチ・ネット :ボールを直接プレーしようとした動作中、または、そのプレーの一部であったときにネットの上部白帯やアンテナに触れた場合。通称ネッチ。&lt;br /&gt;
;ペネトレーション・フォールト（オーバーネット） :ネットを越えて相手側のコートにあるボールに触れた場合。自コート側に帰ってくることが確実なボールは除く。&lt;br /&gt;
;フォア・ヒット（オーバータイムス） :自コートから相手コートに返球する間に4回以上ボールに触れた場合。ブロックは1回には数えない。&lt;br /&gt;
;インターフェア :相手側のコートにあるボールに意図的に触れた場合や相手選手のプレーを妨害した場合。&lt;br /&gt;
;ペネトレーション・フォールト（パッシング・ザ・センターライン） :プレーヤーがセンターラインを越して相手側のコートに入った場合。センターラインから踏み出なければ反則にならない。&lt;br /&gt;
;ポジショナル・フォールト（アウト・オブ・ポジション、ローテーションミス） :サーブを打つ瞬間にプレーヤーが規定のポジションに就いていない場合。リベロ・プレーヤーの交代が正当でない場合にも適用される。&lt;br /&gt;
;アタック・ヒットの反則　:バック・プレーヤーがフロント・ゾーン（アタックラインの延長線上よりネットに近い区域も含む）から跳び上がってネット上端より完全に高い位置のボールを相手コートへ返球した場合。&lt;br /&gt;
;アシステッド・ヒット　:プレーヤーが味方の他プレーヤーや外部の構造物などの助けを借りてボールをプレイした場合。&lt;br /&gt;
;サーブに関する反則　:1.　主審がサーブの許可を出したあと、8秒以内にサーブを打たなかった場合（'''ディレイ・イン・サービス''' いわゆる8秒ルール違反）。&lt;br /&gt;
:2.　サーブ順を間違えた場合。&lt;br /&gt;
:3.　サーブエリア外またはエンドラインを踏み越してサーブした場合。&lt;br /&gt;
:4.　味方プレーヤーがネット際でスクリーンを形成して、そのブラインドにサーブを打った場合。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===6人制と9人制の共通点と違い===&lt;br /&gt;
[[Image:バレーボール10.jpg|350px|thumb|バレーボール]]&lt;br /&gt;
9人制では、6人制と比較して、次のような違いがある。&lt;br /&gt;
*一般男子はコートがやや広い。&lt;br /&gt;
*ネットの高さがやや低い。&lt;br /&gt;
*ボールは[[ママさんバレー]]は白色とカラーボール（全国大会のみ白一色）、一般は6人制と同じ（6人制はカラーボール）&lt;br /&gt;
*交代要員は3人以内（6人制では6人以内）。&lt;br /&gt;
*3セットマッチ、21ポイントで1セット。&lt;br /&gt;
*アタックライン、リベロ、ローテーションが無い。&lt;br /&gt;
*プレー中、ネットにボールが触れた場合には、4打以内に相手コートに返せばよい。&lt;br /&gt;
*サーブの打ち直しが1回に限り可能。&lt;br /&gt;
*ブロックを1打に数える（6人制では1打に含まない）。&lt;br /&gt;
*どの選手もスパイクを打てる（6人制では後衛の選手はアタックラインを越えてスパイクを打てないが9人制にアタックラインは無い）。&lt;br /&gt;
*オーバーネットしない限り、サーブブロック（スパイクでも可）が有効（6人制では反則）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==技術・戦術の変遷==&lt;br /&gt;
敵チームを欺き、ブロックを外して得点を決めるために、バレーボールでは様々な戦術が用いられている。これらの戦術は、得点が入り次のプレーが始まるまでの間に決められ、サインによって伝達される。多くの場合、セッターが司令塔を務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦術が上手くいけば得点につながりやすい。しかし、戦術を実行するためには、レシーブしたボールがうまくセッターのところに行くことが大事で、ここを崩されると戦術通りの攻撃は実行できなくなる。相手から返ってきたボールをいかに上手く処理するかが、攻撃の成功のカギを握る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ルールの変遷==&lt;br /&gt;
[[Image:バレーボール11.jpg|350px|thumb|バレーボール]]&lt;br /&gt;
[[Image:バレーボール12.jpg|350px|thumb|バレーボール]]&lt;br /&gt;
考案された当時は、ボールを落とさないようにネット越しに打ち合う以外には特にルールは無かった。1910年頃に日本に伝えられた時には、4人×4人の16人で行われており、日本独自のルールとして、12人制ののち、9人制が普及した。[[国際バレーボール連盟]]（FIVB）では[[1947年]]に6人制の国際ルールを制定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
FIVB主催の大会における主なルール改正としては以下の物が挙げられる。従来はオリンピックのたびに4年ごとのルール変更だったが、1994年からは変更頻度が上がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1965年]] ブロックのオーバーネットの許容。&lt;br /&gt;
* [[1967年]] サーブ5秒以内。&lt;br /&gt;
* [[1969年]] アンテナをサイドラインから20cm外側に取り付け。ボール重量270g±10g。&lt;br /&gt;
* [[1973年]] パッシング・ザ・センターラインの緩和。&lt;br /&gt;
* [[1977年]] ブロックのワンタッチをカウントしない。アンテナはサイドバンド上に取り付け。スリーボールシステム（1試合に3つのボールを使用しデッドタイムを無くす）の導入。&lt;br /&gt;
* [[1984年]] サーブのブロック禁止（FIVBロサンゼルス五輪総会にて）。ファーストコンタクトのドリブルを許容（アンダーのみ）。&lt;br /&gt;
* [[1989年]] 5セット目をラリーポイント制に。セット間2分間。プレー中にベンチからの指示を許可。&lt;br /&gt;
* [[1994年]] サービスゾーンが、従来の右隅から3mの範囲から、エンドライン一杯（9m）に広がる（FIVBアテネ世界選手権総会にて）。&lt;br /&gt;
* [[1995年]] 腰から下での打球の反則が無くなった。1回目のレシーブのホールディング、ダブルコンタクトをとらない。（オーバーハンドも）&lt;br /&gt;
* [[1998年]] [[リベロ (バレーボール)|リベロ]]制の正式導入（低身長のプレイヤーにも活躍の可能性を与えることを目的としている）。ボールの内気圧の低減（最大値を旧：0.425kgf/cm{{sup|2}}から新：0.325kgf/cm{{sup|2}}へ）と、カラーボールの使用許可。&lt;br /&gt;
* [[1999年]] サーブのネットインを認める。5セットマッチの[[ラリーポイント制 (バレーボール)|ラリーポイント制]]の導入（サーブ権ポイント制では試合時間が一定せず、テレビ放映権が売りにくかったことから、変更された）。[[デュース]]の際の勝敗は、2点差がつくまで無制限になる。サーブ8秒以内。&lt;br /&gt;
* [[2007年]] ネット上で両チームの選手がボールを押し合った場合も、プレー続行となる。（以前はプレーを止めノーカウントとした）&lt;br /&gt;
* [[2009年]] 両足より上部の[[身体]]のいかなる部分が、相手[[コート]]に触れても、相手のプレーを妨害しない限り許される（以前は両手などがセンター・ラインを超えて相手コートに触れると反則であった）。競技者が、[[ネット]]に触れても、相手のプレーを妨害しない限り許される。（以前はネットのいかなる部分も触ると反則であった。ネットに触れてもいいものの、わざとネットを引き下げアタックを打つ等の行為をすると、スポーツマンシップに反する行為として、罰則が与えられる可能性がある。）&lt;br /&gt;
* [[2011年]] 第1リベロと第2リベロ同士の交代制限撤廃。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==用語==&lt;br /&gt;
[[バレーボールの用語一覧]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===技術に関するもの===&lt;br /&gt;
[[Image:バレーボール13.jpg|350px|thumb|バレーボール]]&lt;br /&gt;
;サーブ（サービス） :サーブには、手を下から振り出す'''アンダーハンドサーブ'''、ボールを高く上げてジャンプしながら強く打つ'''スパイクサーブ（ジャンプサーブ）'''、ジャンプしないでコントロール重視で打つ'''フローターサーブ'''、助走をつけて軽くジャンプしその後トスを上げて打つ'''ブロードサーブ'''、ジャンプしてフローターの動作で打つ'''ジャンプフローターサーブ'''、アンダーハンドで高く打ち上げる'''天井サーブ'''などの方法がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アンダーハンドパス&lt;br /&gt;
:相手からの強い返球を低い位置で受けるときに効果的なプレイ。そのため[[レシーブ]]と呼ばれることもあり、大別してサービスレシーブとスパイクレシーブの2種類がある。とりわけスパイクレシーブをディグ（Dig）と呼ぶ。両腕を体の正面に伸ばして、片手でもう一方の手を軽く握り、手首の付近でボールを弾く動作がよく用いられる。低い位置のボールを受けるには都合が良い。その反面、ボールのコントロールは比較的難しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;オーバーハンドパス&lt;br /&gt;
:緩やかな速さのボールを、頭の上方で、両手でボールを軽く押し上げるような姿勢でボールを弾くプレイ。[[トス]]とも呼ばれる。コントロールを重視する次のアタックの前に行うことが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;スパイク（アタック）&lt;br /&gt;
:跳躍しながらネット越しにボールを打つ動作が[[スパイク]]である。相手コートに叩き付けるように下向きに打つことが基本だが、相手のブロックにボールをわざと当ててコート外にボールを出したり、タイミングをずらして相手のブロックを避けてプレイする場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ブロック&lt;br /&gt;
:相手のスパイクに対してタイミングよくジャンプし、両手を上に伸ばして自分のコートにボールが打ち込まれることを防ぐ、またはその威力を軽減させるプレイ。3回で相手コートに返球することになっているが、ブロックはそのうちの1回には数えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;フェイント&lt;br /&gt;
:スパイクを打つように見せかけて、ボールを指先などで軽くはじき、ブロックに当てないように相手コートに落とすなど、相手が想定しないであろう動作で相手を翻弄するプレイ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;バランススマッシュ&lt;br /&gt;
:両手を180度の状態に伸ばし、そのまま風車のように回転させ、打つスパイク。別名：ラウンドハウス・アームスイング。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===戦術に関するもの===&lt;br /&gt;
[[Image:バレーボール14.jpg|350px|thumb|バレーボール]]&lt;br /&gt;
[[Image:バレーボール15.jpg|350px|thumb|バレーボール]]&lt;br /&gt;
;クイック攻撃（速攻）&lt;br /&gt;
:トスを低く速く上げ、素早くスパイクを打つ攻撃。トスの上げる位置により、大きくA～Dの4種類が存在し、セッターはこれらを使い分ける。Aクイックはセッターのほぼ真上のレフト側からの攻撃、BクイックはAクイックよりレフト側に離れたところ。Cクイックはセッターほぼ真上のライト側からの攻撃で、DクイックはCクイックよりライト側に離れたところからのスパイク。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;オープン攻撃&lt;br /&gt;
:トスを山なりに大きく上げ、そのタイミングに合わせてスパイクを打つ攻撃。時間的に余裕があり比較的強打が可能。しかし敵にとってもタイミングが合わせ易いという側面も持つ。また、セットアップが乱れる場合は時間的余裕を利用してオープン攻撃に繋げる事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;セミ攻撃&lt;br /&gt;
:トスをオープンより少し低めに、かつ少しセッター側に近い場所に上げ、スパイクを打つ攻撃。オープン攻撃とクイック攻撃との中間と言える攻撃プレイ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;平行&lt;br /&gt;
:距離の長いBクイック。名前の由来は、ネットの上辺に沿ってほぼ平行にトスを行うことから。全日本チームが初めて披露した攻撃プレイで、新幹線ひかり号からの命名で『ひかり攻撃』と呼んだ。難易度は高いがブロックをかわし易い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;バックアタック&lt;br /&gt;
:後衛のプレーヤーがアタックラインの後ろから行う攻撃。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;パイプ攻撃&lt;br /&gt;
:バックアタックの中でも、短いトスで速攻気味に中央から行う攻撃。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;時間差攻撃&lt;br /&gt;
:ボールに触れる予定の無い『おとり』のプレーヤーがジャンプすることで、相手のブロックのタイミングを狂わせる戦術。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;一人時間差&lt;br /&gt;
:スパイクを打つ選手が自らが本来のジャンプをする前にジャンプのフェイントを入れることで、相手のブロックのタイミングを狂わせる戦術。発案者は日本の[[森田淳悟]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;移動攻撃（ブロード）&lt;br /&gt;
:センタープレイヤーが、Cクイック・Dクイック・ライト平行の位置に走り、片足で流れながら打つ。セッターは長く低いトスを上げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ツーアタック&lt;br /&gt;
:通常セッターがトスを上げるはずの2回目での攻撃プレイ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===プレイヤーポジション===&lt;br /&gt;
[[Image:バレーボール16.jpg|350px|thumb|バレーボール]]&lt;br /&gt;
{{バレーボールのポジション}}&lt;br /&gt;
ポジションを選手の役割によって分類したものを'''プレイヤーポジション'''という。&lt;br /&gt;
;[[ミドルブロッカー]]&lt;br /&gt;
:主にブロックをする人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[ウイングスパイカー]]&lt;br /&gt;
:主にスパイクを打つ人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[セッター (バレーボール)|セッター]]&lt;br /&gt;
:主にトスをあげる人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[オポジット|スーパーエース（オポジット）]]&lt;br /&gt;
:セッターの対角のポジションでバックアタックも含め、常にスパイクを打つ可能性がある人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[リベロ (バレーボール)|リベロ]]&lt;br /&gt;
:守備専門の人。ルールによって定められているポジションで、他の選手より行動に制限がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[レシーバー]]&lt;br /&gt;
:相手の返球時にブロックをせず、第2打のセッターでもない人を指す。または、後衛のみで投入されるピンチレシーバー（リリーフレシーバー）を指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
;チャンスボール&lt;br /&gt;
:ボールの操作が容易な返球のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;バレーボール3大大会&lt;br /&gt;
:オリンピック、世界選手権、ワールドカップのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;お見合い&lt;br /&gt;
:ボールをふたりのプレーヤーが取りに行った結果、譲り合ってしまいボールを落としてしまうこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==派生してできたスポーツ==&lt;br /&gt;
[[Image:バレーボール17.jpg|350px|thumb|バレーボール]]&lt;br /&gt;
;[[ビーチバレー]] :砂浜でやるバレーボール。現在は、2人制が主流。4人制もある。&lt;br /&gt;
;[[ビーチボールバレー]] :[[富山県]][[朝日町 (富山県)|朝日町]]発祥。ビニール製のビーチボールで行う。4人制でバドミントンコートを使う。&lt;br /&gt;
;[[バルーンバレーボール]] :[[ビーチボール]]を使うバレーボール。&lt;br /&gt;
;[[風船バレー]] :[[風船]]（※使うのはゴム風船の方。[[風船玉]]を使う場合もある）を使うバレーボール。&lt;br /&gt;
;[[ソフトバレーボール]] :ボールがゴム製でバレーボールよりやや大きい。4人制。&lt;br /&gt;
;[[トリムバレーボール]] :バレーボールより一回り大きく、軟らかいボールを使用。&lt;br /&gt;
;[[シッティングバレーボール]]:座って行うバレーボール。[[パラリンピック]]の正式種目。&lt;br /&gt;
;[[視覚障害者のスポーツ#フロアバレーボール|フロアバレーボール]]:[[視覚障害者]]にも対応したバレーボール。ボールをネットの下から通過させる。6人制。&lt;br /&gt;
;[[ローリングバレーボール]] :フロアーバレーボールをベースに考案された。6人制。&lt;br /&gt;
;[[デフバレーボール]]:[[聴覚障害者]]に対応したバレーボール。&lt;br /&gt;
;[[家庭バレーボール]]:[[宮城県]]生まれのバレーボール。家庭婦人バレーボールとは違う。&lt;br /&gt;
;[[キャッチバレーボール]] :[[東京都]][[練馬区]]で発祥。ボールを打つのではなく投げ、キャッチする。&lt;br /&gt;
;[[スカッシュバレーボール]] :[[高知県]]で生まれたバレーボール。3人で行う。ボールはゴム製のものを使い、必ず3回で返球する。コートは[[バドミントン]]用。&lt;br /&gt;
;[[泥んこバレーボール]] :田んぼでおこなうバレーボール。「泥田バレーボール」、「パディバレーボール」などとも呼ぶ。&lt;br /&gt;
;[[混合バレーボール]] :男女各3人ずつの6人制。ネットの高さは224cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==類似スポーツ==&lt;br /&gt;
;[[ファウストボール]] :バレーボールの前身とも言われる。&lt;br /&gt;
;[[キンボール]] :4人制。直径122cm、重さ1kgの巨大なボールを使用。&lt;br /&gt;
;[[ボサボール]] :3-5人制。[[トランポリン]]を使用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも'''[[インディアカ]]'''は、ネットを介したラリー競技で、素手で行うノーバウンドルールという共通点がある。[[羽根]]のついたボールを使用し、4人制など、相違点もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* 2011年度版バレーボール6人制競技規則 （日本バレーボール協会発行）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
{{sisterlinks|commons=Volleyball}}&lt;br /&gt;
http://www.lami.l2tp.org&lt;br /&gt;
*[http://www.fivb.org/ FIVB] - [[国際バレーボール連盟]] {{en icon}}&lt;br /&gt;
*[http://www.fivb.org/EN/Refereeing-Rules/Documents/FIVB.2011-2012.VB.RulesOfTheGame.Eng.TextfileOnly.2.1.1.pdf FIVB RULES OF THE GAME 2009-2012] - 国際バレーボール連盟 {{en icon}}&lt;br /&gt;
*[http://www.jva.or.jp/ JVA] - [[日本バレーボール協会]] {{ja icon}}&lt;br /&gt;
*[http://www.jsvr.org/ 日本バレーボール学会] {{ja icon}}&lt;br /&gt;
*[http://eprints.lib.hokudai.ac.jp/dspace/bitstream/2115/28896/1/89_P53-72.pdf 北海道大学大学院教育学研究科紀要, 89: 53-72 バレーボールの初心者に対するパスの技術指導（pdf）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[バレーボールの用語一覧]]&lt;br /&gt;
*[[バレーボール大会一覧]]&lt;br /&gt;
*[[バレーボールチーム一覧]]&lt;br /&gt;
*[[バレーボール選手一覧]]&lt;br /&gt;
*[[バレーボール解説・実況アナウンサー一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バレーボールの画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;バレーボール&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:バレーボール18.jpg&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:バレーボール|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリンピック競技|はれほる]]&lt;br /&gt;
[[Category:アクセス数の高い記事|はれほる]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事|はれほる]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%88%A6%E5%9B%BDBASARA&amp;diff=378982</id>
		<title>戦国BASARA</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%88%A6%E5%9B%BDBASARA&amp;diff=378982"/>
				<updated>2020-01-11T04:48:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: SEOに熱心なMuttley (トーク) による版 376941 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''戦国BASARA'''』（せんごくバサラ）は[[カプコン]]から発売されている[[アクションゲーム]]、およびそのシリーズ名。[[テレビアニメ]]化や[[アニメ]][[映画]]化や[[舞台]]化された。[[ロゴタイプ]]は、[[伊達氏|伊達家]]の[[家紋]]「竹に雀（仙台笹）」を背景に「戦国」と「BASARA」を二段に分けて書かれたものである。「BASARA（婆娑羅）」の意は「[[ばさら]]」を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
日本の[[戦国時代 (日本)|戦国時代]]を舞台とした、三人称視点[[3次元コンピュータグラフィックス|3D]]の一騎当千型スタイリッシュ英雄（HERO）アクションゲーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロデューサーは[[小林裕幸]]、キャラクターデザインは[[土林誠]]と『[[デビルメイクライシリーズ|デビルメイクライ]]』と同じスタッフが製作に参加している&amp;lt;ref&amp;gt;一部の武将の武器には、『デビルメイクライ』に登場したものと同一のものが用意されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。プロデューサー小林裕幸の過去の記事&amp;lt;ref&amp;gt;[[まんたんブロード|まんたんウェブ]]、[[2006年]][[7月27日]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;によると、[[コーエー]]の『[[無双シリーズ]]』を自分達が作ったら、と『無双』に着想を発したものであるとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各種舞台・人物設定等は、[[伊達政宗]]が[[英語]]を操り6振りの刀で戦う、[[本多忠勝]]が[[ガンダム (架空の兵器)|ガンダム]]のような[[ロボット]]になっているなど、実際の歴史にはまるで囚われない大胆かつ荒唐無稽なアレンジをされている（その一方で、史実の逸話を思わせる演出・エピソードも各所に盛り込まれている）。&amp;lt;!--{{要出典範囲|date=2011年5月|小林のインタビュー}}--&amp;gt;によると、本シリーズは「[[歴史ゲーム]]ではなく、れっきとした[[キャラクターゲーム]]」として作られており、中でも主人公である伊達政宗と[[真田信繁|真田幸村]]は、同社のゲーム『[[ストリートファイターII]]』における、[[リュウ (ストリートファイター)|リュウ]]と[[ケン・マスターズ|ケン]]のようなポジションにあるという。カプコンのアクションゲームは難易度が高いことで知られているが、本シリーズは「豪快感」をテーマに初心者でも遊びやすいように控えめな難易度に調整されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本シリーズのヒットにより&amp;lt;ref&amp;gt;[[東京新聞]]サンデー版2009年11月8日号『世界と日本大図解シリーズ』No.914より&amp;lt;/ref&amp;gt;、伊達政宗や真田幸村、[[長宗我部元親|長曾我部元親]]、[[毛利元就]]といった戦国武将が若い女性の間でブームになり、グッズを購入したり、ゆかりの地を訪れる観光客が増えていると報道され、彼女等[[歴女]]を生むきっかけになった。[[2009年]]の宮城県知事選では、広報用ポスターに本シリーズに登場する伊達政宗が使用された&amp;lt;ref&amp;gt;「青鉛筆」『朝日新聞』[[2009年]][[10月21日]]付朝刊、第13版、第35面。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://mainichi.jp/select/seiji/news/20091024k0000e040015000c.html 宮城知事選：「戦国BASARA」で投票呼び掛け]」 [[毎日jp]]、2009年[[10月24日]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[#テレビアニメ|テレビアニメ版]]も作られ、2009年[[4月]]期に主な[[TBSテレビ|TBS]]系列局で放送。続編（ゲーム『2』を基にした）が[[2010年]][[7月]]期からTBS系列[[全国ネット]]で放送。更に2011年6月にはストーリー上（ゲーム『3』を基にした）の完結編がアニメ映画化された（[[#劇場版|劇場版アニメ]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== シリーズ ==&lt;br /&gt;
* 『'''戦国BASARA'''』 [[プレイステーション2]]（以下PS2）&lt;br /&gt;
** 以下『1』。[[2005年]][[7月21日]]発売。&lt;br /&gt;
* 『'''戦国BASARA2'''』 PS2&lt;br /&gt;
** 以下『2』。[[2006年]][[7月27日]]発売。&lt;br /&gt;
* 『戦国BASARA ダブルパック』 PS2&lt;br /&gt;
** [[2007年]][[7月19日]]発売 上記2本＋スペシャル映像DVDのセット&lt;br /&gt;
* 『'''戦国BASARA2 英雄外伝（HEROES）'''』 PS2&lt;br /&gt;
* 『'''戦国BASARA2 英雄外伝（HEROES） ダブルパック'''』 [[Wii]]&lt;br /&gt;
** 以下『英雄外伝』。2007年[[11月29日]]発売。ダブルパックはWii版『2』とのセット。&lt;br /&gt;
* 『'''戦国BASARA X（クロス）'''』 [[アーケードゲーム|アーケード]]、PS2&lt;br /&gt;
** 以下『X』。アーケード版が[[2008年]][[4月9日]]稼働開始。PS2版が[[6月26日]]発売。&lt;br /&gt;
* 『'''戦国BASARA タクティクスRPG'''』[[i-mode]]&lt;br /&gt;
** [[2008年]][[5月12日]]配信。&lt;br /&gt;
* 『'''戦国BASARA バトルヒーローズ'''』 [[プレイステーション・ポータブル]]（以下PSP）&lt;br /&gt;
** 以下『バトルヒーローズ』。[[2009年]][[4月9日]]発売。&lt;br /&gt;
* 『'''戦国BASARA3'''』 [[Wii]]、[[プレイステーション3]]（以下PS3）&lt;br /&gt;
** 以下『3』。[[2010年]][[7月29日]]発売。&lt;br /&gt;
* 『'''戦国BASARA クロニクルヒーローズ'''』 PSP&lt;br /&gt;
** 以下『クロニクルヒーローズ』。[[2011年]][[7月21日]]発売。&lt;br /&gt;
* 『'''戦国BASARA3 宴'''』 Wii、PS3&lt;br /&gt;
** 以下『宴』。2011年[[11月10日]]発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{See|戦国BASARAの登場人物}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 各作品の特徴 ==&lt;br /&gt;
=== 共通のシステム ===&lt;br /&gt;
* PS2版の操作系は□が通常攻撃、×がジャンプ、○がBASARA技（無双攻撃に相当）と無双シリーズと同じであるが、△が「'''固有技'''」という技になっている（これらはデフォルトの設定。オプションで変更可能）。&lt;br /&gt;
* 固有技は、通常攻撃より強力な、格闘ゲームなどの必殺技にあたる攻撃。技によっては（無印のみ）BASARAゲージを消費することも。武将のレベルを上げていくと使える固有技が増える。ステージ中はインターミッションで装備した二種類の固有技しか使用出来ないが、逆に装備する固有技によって武将の特性に幾つかのバリエーションを持たせられるという利点にもなっている。（戦国BASARA3、戦国BASARA3宴は別）&lt;br /&gt;
* 敵にダメージを与えたり、プレイヤーがダメージを受けたり、またはステージ中のつづらに入っている神水を取ることでバサラゲージが増える。またプレイヤーの体力が減少して瀕死になると、徐々にバサラゲージが増加するようになっている。ゲージが満タンになると、キャラクターごとに固有の「'''バサラ技'''」と呼ばれる技が使えるようになり、多数の敵に大ダメージを与えられる。バサラ技の使用中は無敵状態であり、武将によって属性（戦国BASARAは雷、炎、氷、光、闇、風など）の追加ダメージや一時的な性能上昇等、個性のある攻撃となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『戦国BASARA』（第1作） ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{コンピュータゲーム&lt;br /&gt;
| Title = 戦国BASARA&lt;br /&gt;
| Plat = [[プレイステーション2]]&lt;br /&gt;
| Pub = カプコン&lt;br /&gt;
| Date = 2005年7月21日&lt;br /&gt;
| Genre = スタイリッシュ英雄アクション&lt;br /&gt;
| Play = 1人&lt;br /&gt;
| Media = DVD-ROM1枚&lt;br /&gt;
| Rating = &amp;lt;!--{{CERO-B}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Price = 通常版：7,140円（税込）&amp;lt;br /&amp;gt;廉価版：2,940円（税込）&lt;br /&gt;
}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
キャッチコピーは「'''戦場ごとぶった斬れ!'''」&lt;br /&gt;
; キャラクター&lt;br /&gt;
: 本作に登場するキャラクターは以下の21人である。&lt;br /&gt;
:; プレイヤー武将&lt;br /&gt;
:: 伊達政宗、真田幸村、織田信長、濃姫、上杉謙信、武田信玄、いつき、ザビー、森蘭丸、明智光秀、かすが、前田利家、まつ、猿飛佐助、島津義弘、本多忠勝&lt;br /&gt;
:; 敵武将&lt;br /&gt;
:: 徳川家康、長曾我部元親、北条氏政、毛利元就、今川義元&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; システム&lt;br /&gt;
: 各キャラクターごとに6つの武器が用意され、最強武器は亜羅棲斗流（あらすとる：政宗）、凄羽亜陀（すぱあだ：幸村）、双銃恵戊新（えぼにー：濃姫）などデビルメイクライに登場する武器や、ハリセン（信長）、バナナ（蘭丸）、ナイフとフォーク（光秀）、花束（謙信）、カジキマグロ（利家）といった珍品となっている。&lt;br /&gt;
: オープニングや天下統一モードで流れるCGムービーは、『[[アップルシード]]』などを手掛けた[[デジタル・フロンティア]]が担当しており、『2』でも引き続き担当している。&lt;br /&gt;
: 全編にわたって使用されているのは、土林誠のイラストである。&lt;br /&gt;
; 天下統一モード&lt;br /&gt;
: メインモード。各軍ごとに設定された本拠地（伊達：奥州、武田：甲斐など）から他の領土に侵攻していき、すべての領土を制圧すれば天下統一となる（この間、他の武将もそれぞれ領土に侵攻する）。クリアするごとに使用可能キャラクターが増えていき、最終的には16人の武将が使えるようになる。&lt;br /&gt;
: 戦う勢力の組み合わせによっては、シーンに入る前にアニメーションムービーが挿入される。史実通り（武田信玄VS上杉謙信）から夢の対決（織田信長VS伊達政宗、島津義弘VS本多忠勝）など様々である。このアニメーションムービーは[[マングローブ (アニメ制作会社)|マングローブ]]が手掛けたもの。&amp;lt;!--{{要出典範囲|date=2011年5月|これはプロデューサーの小林がマングローブの代表作『[[サムライチャンプルー]]』のファンであり、マングローブが小林の依頼を快諾したことによって実現した。}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 難易度変更が可能であり、「普通」と「難しい」は最初から自由に設定可能。ゲームを進めれば、「究極」と「おみくじ」も出現する。おみくじは実際の難易度と難易度から得られるアイテムレベルがランダムになるというもので、運がよければ「普通」レベルで最強武器の入手が可能。&lt;br /&gt;
; 自由合戦モード&lt;br /&gt;
: 自由合戦では、天下統一で今までにプレイした事のあるステージの中から、自由に選択して遊ぶことができる。条件を満たせば、自分の領土を戦場として選択することも出来、同キャラによる一騎討ちも行える。&lt;br /&gt;
; ギャラリーモード&lt;br /&gt;
: キャラクター紹介（イラストとボイス）、ムービー、音楽、合戦豆知識がある。天下統一モードや自由合戦を進めることで閲覧可能な項目が増えていく。&lt;br /&gt;
; 海外版&lt;br /&gt;
: 『'''Devil Kings'''』のタイトルで[[2005年]]に発売された。舞台は日本ではなく架空の世界。信長が主役級のキャラクターとなっている。世界観の変更に伴い、武将たちの名前も織田信長→Devil King、伊達政宗→Azure Dragon、真田幸村→Scorpioなどとすべて変更されている。また、明智光秀（Reaper）、前田夫妻（Lark &amp;amp; Bramble）、島津義弘（Zaan）が敵武将のみでの登場となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『戦国BASARA2』 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{コンピュータゲーム&lt;br /&gt;
| Title = 戦国BASARA2&lt;br /&gt;
| Plat = プレイステーション2&amp;lt;br /&amp;gt;[[Wii]]&lt;br /&gt;
| Pub = カプコン&lt;br /&gt;
| Date = '''PS2'''：&amp;lt;br /&amp;gt;通常版：2006年7月27日&amp;lt;br /&amp;gt;廉価版：2007年3月15日&amp;lt;br /&amp;gt;'''Wii'''：&amp;lt;br /&amp;gt;2007年11月29日&lt;br /&gt;
| Genre = スタイリッシュ英雄アクション&lt;br /&gt;
| Play = 1人&lt;br /&gt;
| Media = '''PS2'''：DVD-ROM1枚&amp;lt;br /&amp;gt;'''Wii'''：Wii用12cmディスク1枚&lt;br /&gt;
| Rating =&amp;lt;!--{{CERO-B}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Price = 通常版：7,329円（税込）&amp;lt;br /&amp;gt;廉価版：3,129円（税込）&lt;br /&gt;
| etc = Wii版は『英雄外伝』に同梱。単体販売は無し。&lt;br /&gt;
}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
キャッチコピーは「'''咲いて、暴れて、戦国乱世！'''」&lt;br /&gt;
; ストーリー&lt;br /&gt;
: 『[[桶狭間の戦い]]』や『[[本能寺の変]]』は、既に終結している事になっている。&lt;br /&gt;
; キャラクター&lt;br /&gt;
: 本作に登場するキャラクターは以下の30人である（'''太字'''は新登場のキャラクター）。&lt;br /&gt;
:; プレイヤー武将&lt;br /&gt;
:: 長曾我部元親、毛利元就、'''前田慶次'''、'''豊臣秀吉'''、'''竹中半兵衛'''、'''宮本武蔵'''、及び前作の16人&lt;br /&gt;
:; 敵武将&lt;br /&gt;
:: 徳川家康、北条氏政、今川義元、'''片倉小十郎'''、'''風魔小太郎'''、'''浅井長政'''、'''お市'''、'''本願寺顕如'''&lt;br /&gt;
; システム&lt;br /&gt;
: 際立ったプレイをすると、'''称号（全54種）'''を獲得する事がある。この称号にはそれぞれポイントがついており、一定数以上のポイントを得ると宮本武蔵が使用可能になったり、レアアイテムが入手出来たりする。なお、『2』では天下統一モードのみで獲得できる。&lt;br /&gt;
: プレイヤー武将全員に「'''衣装其の弐'''」が追加され、ステージ開始前の装備画面で変更すればキャラクターの姿（服装）を変えられるようになる。衣装デザインは[[志水アキ]]と[[土林誠]]が担当した。なお、この衣装其の弐は天下統一モードをクリアすることで入手できる。&lt;br /&gt;
: 敵兵を100人斬りするごとに戦極ドライブゲージに火が灯り、'''戦極ドライブ'''を発動させることができる。発動中は身体能力が飛躍的に上昇、防御力とスピードが劇的に向上し、常時スーパーアーマー状態になる。さらに戦極ドライブ中にバサラ技を発動させると、高威力の'''究極バサラ技'''に変化する。また、戦極ドライブの発動中は体力がゼロにならない。レベルアップと共に、壱から参までパワーアップが可能となり、段階に応じて持続時間と究極バサラ技が強化される。&lt;br /&gt;
: ヒット数が100以上になると、敵兵を倒した際に小判を落とす。以後200・300・400HITと共に落とす小判の量が増加し、500HITを超えると「'''バサラフィーバー'''」状態となる。この状態は一定時間続き、ヒット数が爆発的に増加したり、敵に攻撃を当てるだけで小判を入手できる。なお、フィーバー終了後以降も500の倍数に達するごとにフィーバー状態となる（その間は400HIT時点の状態になる）。&lt;br /&gt;
: 上記の方法や青いつづらを壊すことで小判が手に入る。『1』では合戦中に玉手箱を入手する事で合戦後にランダムでアイテム・武器が手に入ったが、『2』では小判を溜めて'''バサラ屋'''なる商店に売っているアイテム・武器・防具を購入するシステムが追加された。食べ物を買って食事をすることで武将のパラメータ（体力、攻撃力、防御力）をそれぞれ十回まで強化する事も可能。バサラ屋で売っているアイテムはバサラ屋でしか手に入らないため、アイテムや武器を全て集める場合はかなりの量の小判が必要となる。&lt;br /&gt;
: 武器の種類が、全6種から全8種へと増加した。なお『1』の第6武器（珍品武器）は、それぞれ第7武器（お楽しみ武器）として再び登場しているが、一部の武将のものは変更されている。なお政宗、幸村、濃姫の3人は、第7ではなく第8武器がデビルメイクライの武器となっている。&lt;br /&gt;
: 装備に'''防具'''が追加された。防具を変えるとキャラクターの外見も変化する（『1』では武器・アイテムのみ装備可）。&lt;br /&gt;
: キャラクター全員に固有アイテムが用意された（『1』では一部のキャラクターのみに存在した。特定の戦闘で条件を満たさなければ獲得不能）。&lt;br /&gt;
: いつき一揆衆・ザビー教の勢力の人物（農民・信者）の名前は公式サイトで一般公募された（エンディングで紹介）。&lt;br /&gt;
: 一部の固有技使用時のバサラゲージの消費が無くなった（体力消費技は変わらず）。&lt;br /&gt;
: 全編にわたって使用されているのは、CGモデルである。前作と異なりイラストは使用されていない。&lt;br /&gt;
; ストーリーモード&lt;br /&gt;
: 新要素。武将ごとに5章 - 6章のシナリオが設定されており、合間にCGムービーが挿入される。武蔵のみ用意されていない。&lt;br /&gt;
; 天下統一モード&lt;br /&gt;
: 敵軍を倒すと、その敵の統治国の数に応じて、財宝を手に入れる事が可能になった。財宝は、敵勢力の支配土地数が多いほど価値の高い物が入手できる（その分敵が強化されていく）。&lt;br /&gt;
: エンディングでは、今までの経過を綴った''年表''が流れるようになった。&lt;br /&gt;
: 天下統一を進めて統治国を増やしていくと、その噂を聞きつけて'''宮本武蔵が乱入'''してくる事がある。武蔵には多額の褒賞金が掛けられており、彼を素早く撃退すれば、時間に応じてボーナスを得られる。しかし、時間がかかり過ぎてしまうと武蔵に見下され、勝負自体が無効となってしまう。&lt;br /&gt;
; 大武闘会モード&lt;br /&gt;
: 単身で複数の武将を一度に相手取り、100連戦に挑む新モード。このモードで手に入るボーナス経験値は一戦ごとに増加し、一度も中断せずに100連戦を勝ち抜くと、百万石という莫大な経験値を手にする事ができる。また、50勝・100勝のタイミングで最高の防具と武器を獲得できる。10戦ごとにセーブが出来るので、装備品のみを狙う攻略法も。普段は敵対している勢力の人物が協力し、敵として出てくるのも特徴である。その中には史実の小ネタに基づく面白い組み合わせもある。&lt;br /&gt;
; Wii版での変更点&lt;br /&gt;
: 『英雄外伝』に同梱されているWii版では、以下のような変更点がある。&lt;br /&gt;
:* 22武将全員が最初から使用可能になっている。これはセーブデータを共有できる『英雄外伝』にあわせたため。&lt;br /&gt;
:* 上記と同じ理由で、難易度「究極」が最初から選択可能になっている。&lt;br /&gt;
:* 同じく、「自由合戦」では全てのステージが最初から選択可能になっている。&lt;br /&gt;
:* 使用契約期限の問題からか、オープニングテーマが『[[DIVE into YOURSELF]]』から、『英雄外伝』と同じ『[[BLADE CHORD]]』に差し替えられている（映像は同じ）。なお、エンディングの『Brave』はそのまま。&lt;br /&gt;
:* ハードの性能上、ロード時間とセーブ時間がPS2版よりも短縮されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『戦国BASARA2 英雄外伝（HEROES）』 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{コンピュータゲーム&lt;br /&gt;
| Title = 戦国BASARA2 英雄外伝（HEROES）&lt;br /&gt;
| Plat = プレイステーション2&amp;lt;br /&amp;gt;Wii&lt;br /&gt;
| Pub = カプコン&lt;br /&gt;
| Date = '''PS2'''：&amp;lt;br /&amp;gt;通常版：2007年11月29日&amp;lt;br /&amp;gt;廉価版：2008年8月7日&amp;lt;br /&amp;gt;再廉価版：2010年3月18日&amp;lt;br /&amp;gt;'''Wii'''：&amp;lt;br /&amp;gt;通常版：2007年11月29日&amp;lt;br /&amp;gt;廉価版：2008年11月20日&lt;br /&gt;
| Genre = スタイリッシュ英雄アクション&lt;br /&gt;
| Play = 1人 - 2人&lt;br /&gt;
| Media = '''PS2'''：DVD-ROM1枚&amp;lt;br /&amp;gt;'''Wii'''：Wii用12cmディスク1枚&lt;br /&gt;
| Rating = &amp;lt;!--{{CERO-B}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Price = '''PS2'''：&amp;lt;br /&amp;gt;通常版：5,480円（税込）&amp;lt;br /&amp;gt;廉価版：3,140円（税込）&amp;lt;br /&amp;gt;再廉価版：1,990円（税込）&amp;lt;br /&amp;gt;'''Wii'''：&amp;lt;br /&amp;gt;通常版：7,340円（税込）&amp;lt;br /&amp;gt;廉価版：4,190円（税込）&lt;br /&gt;
|Device = '''Wii'''：&amp;lt;br /&amp;gt;[[Wiiリモコン#ヌンチャク|ヌンチャク]]対応&amp;lt;br /&amp;gt;[[Wiiリモコン#クラシックコントローラ|クラシックコントローラ]]対応&lt;br /&gt;
| etc = Wii版は『2』を同梱した『ダブルパック』での発売。単体販売は無し。&lt;br /&gt;
}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
キャッチコピーは「'''英雄の数だけ、戦国はある'''」「'''明かされなかった英雄たちの物語'''」&lt;br /&gt;
; キャラクター&lt;br /&gt;
: 本作に登場するキャラクターは以下の31人である（'''太字'''は新登場のキャラクター）。&lt;br /&gt;
:; プレイヤー武将&lt;br /&gt;
:: 片倉小十郎、浅井長政、お市、風魔小太郎、徳川家康、北条氏政、今川義元、本願寺顕如、および前作までの22人&lt;br /&gt;
:; 敵武将&lt;br /&gt;
:: '''松永久秀'''&lt;br /&gt;
; システム&lt;br /&gt;
: 全武将に'''衣装其の壱（染）'''が用意された。これは、衣装其の壱のカラーリングを変更したものである。もちろん、『英雄外伝』で新たに操作可能になった武将には、別個に「衣装其の弐」も用意されている。&lt;br /&gt;
: 新たに'''バサラくじ'''が登場した。これは戦利品から取得済のものが出た場合ランダムで出現し（『2』では米俵か小判のみだった）、買い物の際にくじを引くことができる。当たりの場合の商品は賞金か割引。大当たりの場合の商品は好きな商品一つ、商品半額もしくは全額割引、もしくは10000両。はずれの場合は100両。100枚まで所持することができる。&lt;br /&gt;
: 500Hitごとに'''フィーバードライブ'''状態が発動するようになった。ドライブ中は絶対にコンボが途切れなくなる。&lt;br /&gt;
: 一部の固有技は'''刻印ヒット技'''となった。相手に当てると体力ゲージが黄色になり、その間に刻印ヒット技以外の技を当てると、通常より多くのヒット数を稼げる。そのため、前作まであったヒット数が増加するアイテムは別のアイテムに差し替えられた。&lt;br /&gt;
: シリーズ初の'''2人プレイ'''が可能になり、8種類のミニゲームがプレイできる「'''対戦モード'''」に加え、従来の天下統一、大武闘会モードも2人プレイで挑むことができる。&lt;br /&gt;
: 称号の内、天下統一モード限定・大会モード限定で入手できる称号以外の戦闘中に条件を満たせる称号は他のモードでも入手可能となった。&lt;br /&gt;
: 全編にわたって使用されているのはアニメ調のイラストであり、ムービーも全てアニメーション、キャラクターセレクト画面、プレイ中の会話で表示される顔も雑魚、武将問わず全てアニメ調のイラストに変更されている。&lt;br /&gt;
; PS2版の特徴&lt;br /&gt;
: 初回プレイ時に『2』のプレイヤーレベル、武器、防具、キャラ固有アイテム、成長アイテムの効果、称号をコンバート（引き継ぎ）することができる。ただし、ゲーム開始後は新たに引き継ぐことはできない。また、逆に『英雄外伝』のデータを『2』に反映させることもできない。&lt;br /&gt;
: なお、コンバートしても『2』のデータは消えない。&lt;br /&gt;
; Wii版の特徴&lt;br /&gt;
: [[Wiiリモコン]]＋ヌンチャク、またはクラシックコントローラによる操作。ただし、ヌンチャクスタイルの場合でも'''Wiiリモコンは振らず'''、すべてボタン操作のみでプレイする。制作当初はリモコンを振って操作する実験も行われていたが、ボタン連打だけで進めることを売りにしている本シリーズとはマッチしなかったため、PS2版同様ボタン操作のみとなった。なおヌンチャクスタイルはボタンの数の都合上、カメラ操作ができないため、クラシックスタイルの方が操作しやすい。ゲームキューブコントローラには非対応。&lt;br /&gt;
: Wii用ソフトの『2』が同梱されている。PS2版と異なり、両作品間でセーブデータを共有することも可能であるため、『英雄外伝』で育てた武将で『2』をプレイすることなども可能である。&lt;br /&gt;
: ハードの性能上、セーブ時間やロード時間がPS2版に比べて大幅に短縮されており、特にロード時間は、ロード画面（画面右下でタイトルロゴが点滅する画面）が表示されないほど速い。&lt;br /&gt;
; ストーリーモード&lt;br /&gt;
: 片倉小十郎、浅井長政、お市の3人に用意されている。全5章構成。ただし『2』のストーリーモードは収録されていない。&lt;br /&gt;
; 外伝ストーリーモード&lt;br /&gt;
: 『2』までで描かれなかった側面を明らかにするモード。全3章構成。伊達政宗、真田幸村、前田慶次、風魔小太郎、長曾我部元親の5人に用意されている。風魔は『2』では敵武将だったため、ストーリーモードが用意されていなかったが、小十郎らと異なり、本作で用意されているのはストーリーモードではなく、外伝ストーリーモードである。&lt;br /&gt;
; 天下統一モード&lt;br /&gt;
: 新要素として、松永久秀が途中『2』における宮本武蔵のように乱入してくることがある（もちろん『2』と同じく、武蔵が乱入することもある）。&lt;br /&gt;
: 2人同時プレイが可能になった。&lt;br /&gt;
; 大武闘会モード&lt;br /&gt;
: 2人の武将を選択しての[[タッグ]]戦となり、2人プレイ時は2人同時に、1人プレイ時では2人のキャラクターを交代させつつ戦うことになる。前作とは違いロードする度にデータが消滅する仕様ではなくなり、各武将ごとに状態を保存できるようになったため全体的な難易度は下がっている。&lt;br /&gt;
: 従来の大武闘会モードに時間制限が加わった'''極・大武闘会'''が登場した。クリアすると、経験値のかわりに莫大な額の賞金を獲得できる。&lt;br /&gt;
: 従来の大武闘会モードには'''兵への挑戦状'''が追加された。「3分以内にクリアせよ」「無傷で勝利せよ」などの課題が与えられ、クリアすると賞金を獲得できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『戦国BASARA X』 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{コンピュータゲーム&lt;br /&gt;
| Title = 戦国BASARA X&lt;br /&gt;
| Plat = [[アーケードゲーム|アーケード]]&amp;lt;br&amp;gt;プレイステーション2&lt;br /&gt;
| Dev = アークシステムワークス&lt;br /&gt;
| Pub = カプコン&lt;br /&gt;
| Date = '''AC'''：&amp;lt;br /&amp;gt;2008年4月9日&amp;lt;br /&amp;gt;'''PS2'''：&amp;lt;br /&amp;gt;通常・限定版：2008年6月26日&amp;lt;br /&amp;gt;廉価版：2009年9月27日&lt;br /&gt;
| Genre = 対戦格闘&lt;br /&gt;
| Play = 1 - 2人&lt;br /&gt;
| Media = '''AC'''：&amp;lt;br /&amp;gt;[[SYSTEM246|SYSTEM246 / 256]]&amp;lt;br /&amp;gt;'''PS2'''：&amp;lt;br /&amp;gt;DVD-ROM 1枚&lt;br /&gt;
| Rating = &amp;lt;!--{{CERO-B}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Price = '''PS2'''：&amp;lt;br /&amp;gt;通常版：6,290円（税込）&amp;lt;br /&amp;gt;限定版：8,390円（税込）&amp;lt;br /&amp;gt;廉価版：1,990円（税込）&lt;br /&gt;
}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
キャッチコピーは「'''果たし合え！燃え尽きるまで！'''」&lt;br /&gt;
* 2D[[対戦型格闘ゲーム]]で、開発は[[GUILTY GEARシリーズ]]で知られる[[アークシステムワークス]]が行った。&lt;br /&gt;
* プレイヤーキャラクターは、伊達政宗、真田幸村、前田慶次、長曾我部元親、毛利元就、上杉謙信、お市、織田信長、豊臣秀吉、本多忠勝の10人。家庭用版では片倉小十郎、竹中半兵衛が追加され12人となる。&lt;br /&gt;
* 一定時間が経過すると、「援軍」を呼ぶことが可能。政宗なら小十郎、幸村なら佐助と信玄といったように、登場するキャラはプレイヤーキャラに一番関連深い人物。攻撃、防御、カウンターなど、いろいろプレイヤーをサポートしてくれる。&lt;br /&gt;
* ゲージがたまると、一撃で相手を倒すことのできる「一撃BASARA技」を発動させることができる。&lt;br /&gt;
* 本多忠勝を除く9人のキャラクターに永久コンボがあり、家庭用で追加された片倉小十郎と竹中半兵衛にも存在する。&lt;br /&gt;
*[[闘劇|闘劇'10]]（カテゴリーB）にて、開催種目に選ばれた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{-}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『戦国BASARA BATTLE HEROES』 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{コンピュータゲーム&lt;br /&gt;
| Title = 戦国BASARA バトルヒーローズ&lt;br /&gt;
| Plat = [[プレイステーション・ポータブル]]&lt;br /&gt;
| Pub = カプコン&lt;br /&gt;
| Date = 通常版：2009年4月9日&amp;lt;br /&amp;gt;廉価版：2009年12月3日&amp;lt;br /&amp;gt;再廉価版：2010年9月9日&amp;lt;br /&amp;gt;ダウンロード版：2010年9月9日&lt;br /&gt;
| Genre = チームバトルアクション&lt;br /&gt;
| Play = 1人（通信プレイ時2人 - 4人）&lt;br /&gt;
| Media = [[ユニバーサル・メディア・ディスク|UMD]]／[[ダウンロード販売|ダウンロード]]&lt;br /&gt;
| Rating = &amp;lt;!--{{CERO-B}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Price = 通常版：5,490円（税込）&amp;lt;br /&amp;gt;廉価版：2,990円（税込）&amp;lt;br /&amp;gt;再廉価版：2,100円（税込）&amp;lt;br /&amp;gt;ダウンロード版：1,600円（税込）&lt;br /&gt;
| etc = アドホックモード対応&lt;br /&gt;
}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
キャッチコピーは「'''斬れぬ、絆。斬り合う、運命。'''」&lt;br /&gt;
* 主な戦闘システムは、2人1組となり2vs2で行なうチームバトル。アドホックモードに対応しており、2人 - 4人でプレイが可能。&lt;br /&gt;
* プレイヤーキャラクターは『英雄外伝』と同じ30名。松永久秀は本作でも敵武将としてのみの登場。&lt;br /&gt;
* 今作で勝敗を左右するのは、自軍と敵軍の戦力を表す'''戦力ゲージ'''である。自分または味方が戦闘不能になり、復帰するたびに戦力ゲージが減少し、自軍のゲージが無くなる前に敵軍のゲージをゼロにすれば勝利となるという、同社が開発している『[[機動戦士ガンダム vs.シリーズ]]』に近いシステムである。&lt;br /&gt;
* 敵にダメージを与える、あるいは自分がダメージを受けると、戦極ドライブゲージが溜まっていき、満タンになることで一時的に能力が向上する'''戦極ドライブ'''を発動させることができる（『ガンダム vs.シリーズ』における「覚醒」に相当）。向上する能力はスピード、パワー、防御能力の3種。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{-}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『[[戦国BASARA3]]』 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{コンピュータゲーム&lt;br /&gt;
| Title = 戦国BASARA3&lt;br /&gt;
| Plat = [[プレイステーション3]]&amp;lt;br /&amp;gt;Wii&lt;br /&gt;
| Pub = カプコン&lt;br /&gt;
| Date = 通常版：2010年7月29日&amp;lt;br /&amp;gt;廉価版：2011年6月2日&lt;br /&gt;
| Genre = スタイリッシュ英雄アクション&lt;br /&gt;
| Play = 1人 - 2人&lt;br /&gt;
| Media = '''PS3:'''：[[Blu-ray Disc]]1枚&amp;lt;br /&amp;gt;'''Wii'''：Wii用12cmディスク1枚&lt;br /&gt;
| Rating =&amp;lt;!--{{CERO-B}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Price = '''PS3'''：&amp;lt;br /&amp;gt;通常版：6,990円（税込）&amp;lt;br /&amp;gt;廉価版：2,990円（税込）&amp;lt;br /&amp;gt;'''Wii'''：&amp;lt;br /&amp;gt;通常版：5,990円（税込）&amp;lt;br /&amp;gt;クラシックコントローラPRO同梱版：6,990円（税込）&amp;lt;br /&amp;gt;廉価版：2,490円（税込）&lt;br /&gt;
|etc = '''対応映像出力（[[プレイステーション3|PS3]]）'''&amp;lt;br /&amp;gt;　　[[NTSC]] - [[480p]]・[[高精細度テレビジョン放送#720p（750p）|720p]]&amp;lt;br /&amp;gt;'''対応音声出力（[[プレイステーション3|PS3]]）'''&amp;lt;br /&amp;gt;　　[[ドルビーデジタル]] - [[サラウンド|5.1ch]]&amp;lt;br/&amp;gt;　　[[PCM#リニアPCM|リニアPCM]] -  [[サラウンド|5.1ch]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;br/&amp;gt;'''PS3'''：&amp;lt;br /&amp;gt;DUALSHOCK3対応&amp;lt;br /&amp;gt;'''Wii'''：&amp;lt;br /&amp;gt; ヌンチャク対応、クラシックコントローラ対応&lt;br /&gt;
}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
『2』より約4年ぶりとなる正式ナンバリングタイトル。『'''Sengoku Basara: Samurai Heroes'''』のタイトルで海外版の発売も予定されている。『Devil Kings』とは異なり、純粋な翻訳版としての発売となっており、武将達の名称も変更されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャッチコピーは「'''乱れ舞え、宿命の決戦へ。'''」「'''こんな関ヶ原見たことねぇ！'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ストーリー&lt;br /&gt;
: 織田軍・豊臣軍滅亡後の乱世にて、徳川家康・石田三成を中心とした『[[関ヶ原の戦い]]』を中心的に描く。&lt;br /&gt;
; キャラクター&lt;br /&gt;
: 本作に登場するキャラクターは以下の通りである（'''太字'''は新登場のキャラクター）。また、前作までの作品に登場していた一部のキャラクターが本作では敵武将（[[ノンプレイヤーキャラクター|NPC]]）での登場、あるいは未登場となっている。&lt;br /&gt;
:; プレイヤー武将&lt;br /&gt;
:: '''徳川家康'''&amp;lt;ref&amp;gt;成長した姿なので新キャラクター扱いとする。&amp;lt;/ref&amp;gt;、'''石田三成'''、伊達政宗、真田幸村、'''大谷吉継'''、'''雑賀孫市'''、'''黒田官兵衛'''、'''鶴姫'''、前田慶次、本多忠勝、長曾我部元親、毛利元就、島津義弘、お市、風魔小太郎、織田信長&lt;br /&gt;
:;敵武将（NPC）&lt;br /&gt;
:: '''小早川秀秋'''、'''天海'''、'''最上義光'''、'''立花宗茂'''、'''大友宗麟'''、片倉小十郎、猿飛佐助、上杉謙信、かすが、前田利家、まつ、北条氏政&lt;br /&gt;
:;地方領主&lt;br /&gt;
:: '''南部晴政'''、'''佐竹義重'''、'''宇都宮広綱'''、'''姉小路頼綱'''、'''尼子晴久'''、直江兼続&lt;br /&gt;
:;ドラマ武将&lt;br /&gt;
:: 武田信玄、豊臣秀吉、竹中半兵衛&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
;システム&lt;br /&gt;
: 一定時間敵の動きをスローにさせる'''戦刻ブースト'''、敵武将に影響を与える'''陣地'''、戦国ドラマ絵巻などの新システムが搭載されている。&lt;br /&gt;
: 固有技の発動方法が変更され、従来までは2種類の固有技を任意に選択していたが、本作では常時4種類の固有技と選択制の'''固有奥義'''1種類を扱うことができる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{-}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『戦国BASARA CHRONICLE HEROES』 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{コンピュータゲーム&lt;br /&gt;
| Title = 戦国BASARA クロニクルヒーローズ&lt;br /&gt;
| Plat = プレイステーション・ポータブル&lt;br /&gt;
| Pub = カプコン&lt;br /&gt;
| Date = 2011年7月21日&lt;br /&gt;
| Genre = チームバトルアクション&lt;br /&gt;
| Play = 1人（通信プレイ時2人 - 4人）&lt;br /&gt;
| Media = UMD／ダウンロード&lt;br /&gt;
| Price = 通常版：4,800円（税込）&amp;lt;br /&amp;gt;ダウンロード版：4,300円（税込）&lt;br /&gt;
| Rating = &amp;lt;!--{{CERO-B}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| etc = アドホックモード対応&lt;br /&gt;
}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
キャッチコピーは、「熱き英雄達の戦記が今、甦る！」&lt;br /&gt;
* 主な戦闘システムは『バトルヒーローズ』と同様だが、今作で新しいシステムが追加された。&lt;br /&gt;
* プレイヤーキャラクターは『バトルヒーローズ』の30人に加え、徳川家康（青年）・石田三成。また。松永久秀が敵武将として登場している。&lt;br /&gt;
* 初回同梱特典としてセガのアーケードゲーム『[[戦国大戦]]』のPRカード「真田幸村」が同梱された。&lt;br /&gt;
* いつき役の[[川上とも子]]が休養中であったため、いつきの音声は以前収録されたものを流用している。その後、2011年6月11日に川上が死去したため、本作は事実上の遺作の一つである。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{-}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『戦国BASARA3 宴』 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{コンピュータゲームの新製品|section=1}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{コンピュータゲーム&lt;br /&gt;
| Title = 戦国BASARA3 宴&lt;br /&gt;
| Plat = プレイステーション3&amp;lt;br /&amp;gt;Wii&lt;br /&gt;
| Pub = カプコン&lt;br /&gt;
| Date = 2011年11月10日&lt;br /&gt;
| Genre = スタイリッシュ英雄アクション&lt;br /&gt;
| Play = 1人 - 2人&lt;br /&gt;
| Media =  '''PS3:'''：Blu-ray Disc1枚&amp;lt;br /&amp;gt;'''Wii'''：Wii用12cmディスク1枚&lt;br /&gt;
| Rating =&amp;lt;!--{{CERO-C}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Price = '''PS3'''：5,800円（税込）&amp;lt;br /&amp;gt;'''Wii'''：4,990円（税込）&lt;br /&gt;
| Sale = '''PS3'''：149,968本&amp;lt;ref&amp;gt;&amp;lt;!--{{Cite web|date=2011-11-24|url=http://www.4gamer.net/games/117/G011794/20111122099/|title=コンシューマソフト週間販売ランキング 集計期間：2011年11月14日～11月20日 Top20|publisher=4gamer.net|accessdate=2011-11-24}}--&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;'''Wii'''：50,747本&amp;lt;ref&amp;gt;&amp;lt;!--{{Cite web|date=2011-11-17|url=http://www.4gamer.net/games/117/G011794/20111108015/|title=コンシューマソフト週間販売ランキング 集計期間：2011年11月7日～11月13日 Top20|publisher=4gamer.net|accessdate=2011-11-17}}--&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|etc =&lt;br /&gt;
}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:; プレイヤー武将&lt;br /&gt;
:: [[松永久秀]]、[[片倉小十郎]]、[[猿飛佐助]]、[[小早川秀秋]]、[[天海]]、[[最上義光]]、[[立花宗茂]]、[[大友宗麟]]、[[上杉謙信]]、[[かすが]]、[[前田利家]]、[[まつ]]、[[武田信玄]]、[[北条氏政]]、などが参戦。総勢30名&lt;br /&gt;
*勿論、[[伊達政宗]]や、[[真田幸村]]、[[徳川家康]]、[[石田三成]]も収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;システム&lt;br /&gt;
*3から新しく導入された「戦刻ブースト」に加え、英雄外伝までの「戦極ドライブ」と選択が可能になった。&lt;br /&gt;
*ある条件を満たすことで、究極を上回る難易度「婆裟羅([[ばさら]])」を選択可能。&lt;br /&gt;
*前作からの改善点などがあり、非常に出来の良い作品となっている。（ただし、ストーリーがあるのは上記の14名のみ、それぞれ3章）&lt;br /&gt;
*いままでのモードや、ストーリーが入っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;主題歌&lt;br /&gt;
*[[T.M.Revolution]]の「UTAGE（[[宴 -UTAGE-]]に収録）」がオープニング曲となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テーマ曲 ==&lt;br /&gt;
; 戦国BASARA&lt;br /&gt;
: メインテーマ：「[[vestige -ヴェスティージ-|crosswise]]」[[T.M.Revolution]]&lt;br /&gt;
; 戦国BASARA2（PS2）&lt;br /&gt;
: オープニングテーマ：「[[DIVE into YOURSELF]]」[[HIGH and MIGHTY COLOR]]&lt;br /&gt;
: エンディングテーマ：「[[Flower (伴都美子の曲)|Brave]]」[[伴都美子]]&lt;br /&gt;
; 戦国BASARA2（Wii）&lt;br /&gt;
: オープニングテーマ：「[[BLADE CHORD]]」[[アビングドンボーイズスクール|abingdon boys school]]&lt;br /&gt;
: エンディングテーマ：「Brave」伴都美子&lt;br /&gt;
; 戦国BASARA2 英雄外伝&lt;br /&gt;
: メインテーマ：「BLADE CHORD」abingdon boys school&lt;br /&gt;
: 挿入歌：「眠れ緋の華」[[能登麻美子]]&lt;br /&gt;
; 戦国BASARA X&lt;br /&gt;
: メインテーマ：「crosswise」T.M.Revolution&lt;br /&gt;
; 戦国BASARA BATTLE HEROES&lt;br /&gt;
: メインテーマ：「[[JAP (曲)|JAP]]」abingdon boys school&lt;br /&gt;
: 挿入歌：「[[Sailing free]]」[[OLIVIA]]&lt;br /&gt;
: 挿入歌：「眠れ緋の華」能登麻美子&lt;br /&gt;
; 戦国BASARA3&lt;br /&gt;
: メインテーマ：「[[Naked arms/SWORD SUMMIT|Naked arms]]」T.M.Revolution&lt;br /&gt;
: エンディングテーマ：「[[逆光 (石川智晶の曲)|逆光]]」[[石川智晶]]&lt;br /&gt;
; 戦国BASARA CHRONICLE HEROES&lt;br /&gt;
: メインテーマ：「[[FLAGS]]」T.M.Revolution&lt;br /&gt;
: 挿入歌：「[[誓い (Do As Infinityの曲)|誓い]]」 [[Do As Infinity]]&lt;br /&gt;
; 戦国BASARA3 宴&lt;br /&gt;
: メインテーマ：「UTAGE」T.M.Revolution&lt;br /&gt;
: エンディングテーマ：「黄昏」 Do As Infinity&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 備考 ===&lt;br /&gt;
ゲーム中には「熱唱びわ」「熱唱こと」「熱唱つづみ」「自演のつづみ」「応援の竹笛」というアイテムが存在する。これらのアイテムを装備すると、戦闘中のBGMが上記の楽曲に変化する。装備した時に流れる音楽は作品によって異なる。詳しくは下記。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! !!熱唱びわ!!熱唱こと!!熱唱つづみ!!自演のつづみ!!応援の竹笛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!戦国BASARA&lt;br /&gt;
|crosswise||style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|―||style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|―||style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|―||style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|―&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!戦国BASARA2&lt;br /&gt;
|DIVE into YOURSELF（PS2）&amp;lt;br /&amp;gt;BLADE CHORD（Wii）||Brave||各武将のテーマソング||style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|―||style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|―&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!戦国BASARA2 英雄外伝&lt;br /&gt;
|BLADE CHORD||眠れ緋の華||ギャラリーで最後に再生した曲||style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|―||style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|―&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!戦国BASARA3&lt;br /&gt;
|Naked arms||逆光||style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|―||各武将のテーマソング||連れている仲間武将のテーマソング（１人プレイ時のみ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメ ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=戦国BASARA&lt;br /&gt;
|画像=&lt;br /&gt;
|サイズ=&lt;br /&gt;
|説明=&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[時代劇]]&lt;br /&gt;
}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|タイトル=戦国BASARA&lt;br /&gt;
|原作=[[カプコン|CAPCOM]]&lt;br /&gt;
|監督=[[川崎逸朗]]&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=むとうやすゆき&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=大久保徹&lt;br /&gt;
|音楽=[[澤野弘之]]&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=[[Production I.G]]&lt;br /&gt;
|放送局=[[毎日放送]]、[[中部日本放送]]ほか&lt;br /&gt;
|放送開始=[[2009年]][[4月1日]]&lt;br /&gt;
|放送終了=同年[[6月17日]]&lt;br /&gt;
|話数=全12話（+未放送1話）&lt;br /&gt;
|コピーライト=2009 CAPCOM／TEAM BASARA&lt;br /&gt;
}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|タイトル=戦国BASARA弐&lt;br /&gt;
|原作=CAPCOM&lt;br /&gt;
|監督=野村和也&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=むとうやすゆき&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=大久保徹&lt;br /&gt;
|音楽=澤野弘之&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=Production I.G&lt;br /&gt;
|放送局=毎日放送・[[TBSテレビ|TBS系]]&lt;br /&gt;
|放送開始=[[2010年]][[7月11日]]&lt;br /&gt;
|放送終了=同年[[9月26日]]&lt;br /&gt;
|話数=全12話&lt;br /&gt;
|コピーライト=2010 CAPCOM／TEAM BASARA&lt;br /&gt;
}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{Infobox animanga/Footer&lt;br /&gt;
|ウィキプロジェクト=&lt;br /&gt;
|ウィキポータル=&lt;br /&gt;
}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 第1期&lt;br /&gt;
: [[2009年]][[4月]]より主な[[Japan News Network|TBS系列局]]にて放送。全13話。史上初の[[中部日本放送]]（CBC）と[[MBSテレビ|毎日放送]]（MBS）の共同制作深夜アニメでもある&amp;lt;ref&amp;gt;[[全日]]枠作品としては、過去にTBSを加えた3局共同制作の実績あり。また、本作は共同制作とはいえ、『アニメシャワー』枠で初出のMBS制作深夜アニメが初めてTBSへ[[逆ネット]]された事例となる（それ以外ではCBC制作・MBS制作協力の『[[Angel Beats!]]』および[[毎日放送木曜深夜アニメ枠]]放送作品が該当する）。 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: MBSアニメの特徴である「提供クレジットパートの廃止」により、提供テロップはAパート冒頭にて画面右下部に表示（送出は各局別）。&lt;br /&gt;
: ストーリーは主にゲーム第1作における織田軍との戦いで構成されているが、『2』・『英雄外伝』からの新規キャラクターも多く登場している。&lt;br /&gt;
: 第12話放送終了時には、「2010年 第二期 出陣!」のメッセージと共に第2期の制作決定が告知された。&lt;br /&gt;
; 第2期&lt;br /&gt;
: [[2010年]][[4月11日]]に、同年[[7月]]より『'''戦国BASARA弐'''』（「弐」は「ツー」と読む）のタイトルで[[毎日放送制作日曜夕方5時枠]]にて全国放送されることが『[[鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST]]』放送終了直後の番宣で告知され、アニメ公式サイトでも発表された&amp;lt;ref&amp;gt;TBS系列深夜アニメが[[全日]]枠へ昇格するのは、同じくMBS制作『[[コードギアス 反逆のルルーシュ]]』シリーズ以来となる。また、第2期放送に先駆けて2010年1月期にはMBS『アニメシャワー』枠第3部にて第1期が再放送された他、第1期をまとめた総集編が第1期の未放送地域を中心に順次放送された。&amp;lt;/ref&amp;gt;。当初は[[7月4日]]放送開始の予定だったが、『鋼FA』の総話数が1話追加されたために1週延期され、[[7月11日]]から放送開始となった。日曜夕方5時枠では初の[[提供バック]]がある。なお、『弐』の制作にCBCは関与しておらず、MBSも制作委員会 (TEAM BASARA) には参加せずに単独でクレジットされた。この作品から、アナログ放送ではレターボックスでの放送となったことで在阪局制作全日帯アニメは[[レターボックス放送]]へと移行。これによりすべてのアナログ放送ではレターボックス化となった。全12話。2011年3月には、第1期と同じく完全新作のOVAが発売された。&lt;br /&gt;
: ストーリーは『2』における豊臣軍との戦いで構成されており、アニメ第1期には登場しなかったキャラも登場。終盤ではサプライズ的な演出として『3』の要素も含まれた。&lt;br /&gt;
: [[視聴率]]は、第1話で5.3%&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mantan-web.jp/2010/07/12/20100712dog00m200053000c.html 戦国BASARA弐 ：関西7．4％「日5枠」最高視聴率　関東でも歴代3位の5．3％]、なお、第1話に関しては関西地区では7.4%の高視聴率を獲得している。&amp;lt;/ref&amp;gt;を記録（数字は[[ビデオリサーチ]]調べ・関東地方でのデータ）。&lt;br /&gt;
: 最終話後に劇場版の制作が発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 原作 - CAPCOM（「戦国BASARA」シリーズ）&lt;br /&gt;
* 原作監修 - 小林裕幸、山本真&lt;br /&gt;
* 企画 - 飯塚寿雄、福場一義、[[丸山博雄]]、森下勝司、太布尚弘、東山敦、佐々木史朗、服部恒明&lt;br /&gt;
* 監督 - [[川崎逸朗]]（第1期）、野村和也（第2期）&lt;br /&gt;
* 助監督 - 塩谷直義&lt;br /&gt;
* キャラクター原案 - [[土林誠]]/CAPCOM&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン・総作画監督 - 大久保徹&lt;br /&gt;
* シリーズ構成 - むとうやすゆき&lt;br /&gt;
* デザインワークス - 千葉崇明、尾崎智美、佐々木啓悟、浅野恭司&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 吉原俊一郎（第1期）、高峯義人&lt;br /&gt;
* 美術設定 - 成田偉保&lt;br /&gt;
* 色彩設計 - 広瀬いづみ、佐藤真由美（第2期）&lt;br /&gt;
* 特殊効果 - 村上正博&lt;br /&gt;
* 3D効果 - 佐藤敦&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 大庭直之&lt;br /&gt;
* 編集 - 今井大介&lt;br /&gt;
* 音響監督 - [[岩浪美和]]&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[澤野弘之]]&lt;br /&gt;
* 音楽制作 - [[Flying Dog]]&lt;br /&gt;
* 音楽プロデューサー - 桜井裕子&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 寺西史、[[木下哲哉]]、[[前田俊博]]、和田丈嗣、金庭こず恵、吉村行夫、[[野崎圭一]]、岩佐芳弘&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー - 中武哲也&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[Production I.G]]&lt;br /&gt;
* 第1期製作 - TEAM BASARA（[[松竹]]、[[ポニーキャニオン]]、Production I.G、[[ムービック]]、[[電通]]、[[flying DOG]]、[[MBSテレビ|毎日放送]]、[[中部日本放送]]）&lt;br /&gt;
* 第2期製作 - TEAM BASARA（松竹、ポニーキャニオン、Production I.G、ムービック、電通、フライング・ドッグ、毎日放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌/挿入歌 ===&lt;br /&gt;
: 歌詞字幕：なし&lt;br /&gt;
; 第1期&lt;br /&gt;
:; オープニングテーマ&lt;br /&gt;
::;「[[JAP (曲)|JAP]]」（第1話 - 第12話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - [[西川貴教]] / 作曲 - [[柴崎浩]] / 編曲 - abingdon boys school / 歌 - [[abingdon boys school]]（[[エピックレコードジャパン|Epic Records]]）&lt;br /&gt;
:; エンディングテーマ&lt;br /&gt;
::;「Break &amp;amp; Peace」（第1話 - 第12話）&lt;br /&gt;
::: 作詞・作曲 - Ray / 編曲 - [[岸利至]] / 歌 - [[藤田玲#DUSTZ|DUSTZ]]（[[エピックレコードジャパン|Epic Records]]）&lt;br /&gt;
::;「dear sunshine」（第13話）&lt;br /&gt;
::: 作詞・作曲・編曲 - [[DAIGO]] / 歌 - DAIGO☆STARDUST&lt;br /&gt;
:; 挿入歌&lt;br /&gt;
::; 「Unravel」（第6話）&lt;br /&gt;
::: 作詞・作曲 - DAIGO / 編曲 - MASAHIKO &amp;quot;DATTI&amp;quot; IIDA / 歌 - DAIGO☆STARDUST&lt;br /&gt;
::; 「[[誰も教えてくれなかったこと|落涙]]」（第6話）&lt;br /&gt;
::: 作詞・作曲 - [[石川智晶]] / 編曲 - 西田マサラ / 歌 - [[石川智晶]]（[[flying DOG]]）&lt;br /&gt;
; 第2期&lt;br /&gt;
:; オープニングテーマ&lt;br /&gt;
::;「[[SWORD SUMMIT]]」（第1話 - 第11話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - [[井上秋緒]] / 作曲・編曲 - [[浅倉大介]] / 歌 - [[T.M.Revolution]]（[[エピックレコードジャパン|Epic Records]]）&lt;br /&gt;
:; エンディングテーマ&lt;br /&gt;
::;「[[El Dorado (Angeloの曲)|El Dorado]]」（第1話 - 第6話）&lt;br /&gt;
::: 作詞・作曲 - キリト / 編曲 - Angelo・福田真一朗 / 歌 - [[Angelo]]（[[ミュージックレイン|Music Ray'n]]）&lt;br /&gt;
::;「[[FATE (Angeloの曲)|FATE]]」（第7話 - 第11話）&lt;br /&gt;
::: 作詞・作曲 - キリト / 編曲 - Angelo・福田真一朗 / 歌 - [[Angelo]]（Music Ray'n）&lt;br /&gt;
::;「SWORD SUMMIT」（第12話）&lt;br /&gt;
:; 挿入歌&lt;br /&gt;
::; 「[[逆光 (石川智晶の曲)|涙腺]]」（第3話）&lt;br /&gt;
::: 作詞・作曲 - 石川智晶 / 編曲 - 西田マサラ / 歌 - [[石川智晶]]（flying DOG）&lt;br /&gt;
::;「ユズレナイ想ヒ」（第12話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - [[Satomi]] / 作曲・編曲 - [[本間昭光]] / 歌 - [[May'n]]（flying DOG）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声の出演 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{See|戦国BASARAの登場人物}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各話リスト ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|第1期&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第一話||蒼紅 宿命の邂逅!||rowspan=&amp;quot;13&amp;quot;|むとうやすゆき||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|[[川崎逸朗]]||大久保徹&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第二話||戦慄! 桶狭間の遭遇||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|塩谷直義||浅野恭司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第三話||風来坊 前田慶次!||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|長沼範裕||佐々木啓悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第四話||揺れる緋の華 悲を呼ぶ信義!||川崎逸朗||江崎慎平||藤原宏樹&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第五話||壮絶! 長篠・設楽原の義戦||[[鏑木ひろ]]||宇井良和||山田正樹&amp;lt;br /&amp;gt;千葉崇明&amp;lt;br /&amp;gt;佐々木啓悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第六話||裂かれた絆 政宗屈辱の退却!||川崎逸朗||新留俊哉||浅野恭司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第七話||略奪の梟雄! 双竜月下の真剣勝負||大平直樹||鈴木健太郎||大久保徹&amp;lt;br /&amp;gt;山本美佳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第八話||血風大伽藍! 小十郎絶体絶命||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|川崎逸朗||安藤健||藤原宏樹&amp;lt;br /&amp;gt;山本美佳&amp;lt;br /&amp;gt;高橋瑞香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第九話||甲斐の虎、御勅使川に死す!||江崎慎平||千葉崇明&amp;lt;br /&amp;gt;篠田知宏 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第十話||幸村再起不能!? 伊達軍涙の解散!!||高柳佳幸||佐々木啓悟&amp;lt;br /&amp;gt;萩原弘光 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第十一話||光秀謀反! 本能寺大炎上!!||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|野村和也||浅野恭司&amp;lt;br /&amp;gt;[[千葉道徳]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第十二話||安土城天守 明日を懸けた死闘!!||川崎逸朗||新留俊哉&amp;lt;br /&amp;gt;川崎逸朗||大久保徹&amp;lt;br /&amp;gt;千葉崇明&amp;lt;br /&amp;gt;芳垣祐介 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第十三話&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ未放送・OVAエピソード。DVD『戦国BASARA 其の七』に収録&amp;lt;/ref&amp;gt;||瀬戸内の激突! 火を噴く海の大要塞・富嶽!!||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|[[板垣伸]]||大久保徹&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|第2期&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第一話||乱世再び! 裂界武帝・豊臣秀吉降臨!||rowspan=&amp;quot;13&amp;quot;|むとうやすゆき||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|野村和也||大久保徹&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第二話||失われた右目 斬り裂かれた竜の背中!||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|拙者五郎||千葉崇明&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第三話||慶次対利家! 手取川に咽ぶゆずれぬ想い!||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|萩原弘光||浅野恭司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第四話||安土城の亡霊!? 幸村を襲う嘆きと魔の咆哮!||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|徳土大介||[[飯島弘也]]&amp;lt;br /&amp;gt;徳野悠我&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第五話||誓願の刻印! 独眼竜対軍神 人取橋の対峙!||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|黒柳トシマサ||太田恵子&amp;lt;br /&amp;gt;手塚響平&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第六話||脅威の豊臣・毛利同盟! 海原を裂く覇の豪拳!!||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|板垣伸||千葉崇明&amp;lt;br /&amp;gt;田中春香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第七話||最南端・薩摩の地へ! 幸村、新たなる漢の出逢い!!|||鏑木ひろ||木村延景||片桐貴悠&amp;lt;br /&amp;gt;頂真司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第八話||友垣との哀しき再会 猛執刻まれし日の記憶!||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|江崎慎平||京極義昭&amp;lt;br /&amp;gt;浅野恭司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第九話||竜と鬼 尾張の激突! 爆走!伊達・長曾我部連合軍!!|||野村和也||安藤健&amp;lt;br/&amp;gt;萩原弘光||徳野悠我&amp;lt;br/&amp;gt;中村純子&amp;lt;br/&amp;gt;手塚響平&amp;lt;br/&amp;gt;矢向宏志&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第十話||復活の若き虎! 改造大要塞・日輪の脅威、東へ!!||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|板垣伸||千葉崇明&amp;lt;br/&amp;gt;飯島弘也&amp;lt;br/&amp;gt;京極義昭&amp;lt;br/&amp;gt;田中春香&amp;lt;br/&amp;gt;石井明治&amp;lt;br/&amp;gt;中村光宣&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第十一話||覇走豊臣大本隊! 本気の慶次、断腸の抜刀!!|||[[亀井幹太]]||宇井良和&amp;lt;br/&amp;gt;江崎慎平||頂真司&amp;lt;br/&amp;gt;片桐貴悠&amp;lt;br/&amp;gt;秋山一則&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第十二話||蒼紅決死戦! 激闘の果てに吹く風の音よ!!||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|野村和也||浅野恭司&amp;lt;br/&amp;gt;千葉崇明&amp;lt;br/&amp;gt;萩原弘光&amp;lt;br/&amp;gt;手塚響平&amp;lt;br/&amp;gt;鶴田仁美&amp;lt;br/&amp;gt;徳野悠我&amp;lt;br/&amp;gt;桑名郁朗&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第十三話||竜虎、頂の誓い！ 熱き未来へ駆ける魂!!||野村和也||徳野悠我&amp;lt;br/&amp;gt;宇井良和|||千葉崇明&amp;lt;br/&amp;gt;手塚響平&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送対象地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!系列!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|第1期&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|中京広域圏]]||[[中部日本放送]]（CBC）||[[2009年]][[4月1日]] - [[6月17日]]||水曜 25時29分 - 25時59分||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|[[Japan News Network|TBS系列]]||'''製作局（共同）'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[あにせん]]枠&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[テレビ山梨]]（UTY）||2009年[[4月2日]] - [[6月18日]]||木曜 26時25分 - 26時55分||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]||[[TBSテレビ]]（TBS）||2009年[[4月3日]] - [[6月19日]]||金曜 26時25分 - 26時55分||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|近畿広域圏]]||[[MBSテレビ|毎日放送]]（MBS）||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2009年[[4月4日]] - [[6月20日]]||土曜 25時58分 - 26時28分||'''製作局（共同）'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[アニメシャワー]]第1部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[北海道放送]]（HBC）||土曜 26時13分 - 26時43分||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[東北放送]]（TBC）||2009年[[4月7日]] - [[6月23日]]||火曜 25時34分 - 26時04分||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[RKB毎日放送]]（RKB）||2009年[[4月8日]] - [[6月24日]]||水曜 27時05分 - 27時35分||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[全国放送|日本全域]]||[[GyaO]]||2009年[[4月12日]] - [[6月28日]]||日曜 12時00分更新||[[インターネットテレビ|ネット配信]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アニマックス]]||2009年[[5月12日]] - [[7月28日]]||火曜 22時00分 - 22時30分||[[衛星放送|CS放送]]||LEVEL22枠&amp;lt;br /&amp;gt;リピートあり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東京都]]||[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]||[[2011年]][[4月7日]] - ||木曜 23時00分 - 23時30分||[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF局]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|日本全域||[[ニコニコ生放送]]||2011年[[5月28日]]||土曜 13時00分 - 19時00分||ネット配信||第1期シリーズ全話一挙放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[時代劇専門チャンネル]]||2011年[[6月4日]] - [[6月25日]]||土曜 23時30分 - 25時00分||CS放送||3話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|第2期&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|日本全域||毎日放送・TBS系列（[[Japan News Network|JNN]]）||[[2010年]][[7月11日]] - [[9月26日]]||日曜 17時00分 - 17時30分||||'''MBS単独製作'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ニコニコチャンネル]]||2010年[[7月31日]] - [[10月16日]]||土曜 24時00分更新||[[インターネットテレビ|ネット配信]]||最新話1週間無料&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|アニマックス||2011年[[1月24日]] - [[4月11日]]||月曜 22時00分 - 22時30分||[[衛星放送|CS放送]]||LEVEL22枠&amp;lt;br /&amp;gt;リピートあり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ニコニコ生放送||2011年[[5月28日]]||土曜 20時00分 - 26時00分||ネット配信||第2期シリーズ全話一挙放送&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第1期総集編 ====&lt;br /&gt;
第2期放送に先駆け、第1期の総集編『'''戦国BASARA 宴EDITION（パーリィーエディション）'''』が一部地域（主に第1期未放送地域）で2週にわたって放送されている（一部地域では2週分続けて放送）。上ノ巻が第1期第1話から第6話、下ノ巻が第7話から第12話とOVAで公開された第13話に相当。同枠内では、第2期のPVも公開されている。第2期DVD第1巻の特典映像として収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送対象地域!!放送局!!放送日!!放送時間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県]]・[[香川県]]||[[山陽放送テレビ|山陽放送]]（RSK）||上ノ巻 2010年[[6月20日]]&amp;lt;br /&amp;gt;下ノ巻 2010年[[7月4日]]||日曜 26時50分 - 27時50分&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 26時05分 - 27時05分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[テレビユー山形]]（TUY）||上ノ巻 2010年[[6月22日]]&amp;lt;br /&amp;gt;下ノ巻 2010年[[6月23日]]||火曜 24時50分 - 25時50分&amp;lt;br /&amp;gt;水曜 24時20分 - 25時20分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[中国放送]]（RCC）||上下続 2010年[[6月26日]]||土曜 25時43分 - 27時43分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]||[[山陰放送]]（BSS）||上ノ巻 2010年[[6月27日]]&amp;lt;br /&amp;gt;下ノ巻 2010年7月4日||日曜 26時05分 - 27時05分&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 25時20分 - 26時20分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[チューリップテレビ]]（TUT）||上ノ巻 2010年[[6月29日]]&amp;lt;br /&amp;gt;下ノ巻 2010年[[6月30日]]||火曜 26時45分 - 27時45分&amp;lt;br /&amp;gt;水曜 25時35分 - 26時35分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[北陸放送]]（MRO）||上ノ巻 2010年6月30日&amp;lt;br/&amp;gt;下ノ巻 2010年[[7月1日]]||水曜 25時55分 - 26時55分&amp;lt;br /&amp;gt;木曜 26時10分 - 27時10分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[あいテレビ]]（ITV）||上ノ巻 2010年[[7月2日]]&amp;lt;br /&amp;gt;下ノ巻 2010年[[7月9日]]||金曜 25時20分 - 26時20分&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 25時35分 - 26時35分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|宮城県||東北放送（TBC）||上ノ巻 2010年7月2日&amp;lt;br /&amp;gt;下ノ巻 2010年7月9日||金曜 26時30分 - 27時30分&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 26時45分 - 27時45分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球放送]]（RBC）||上ノ巻 2010年[[7月3日]]&amp;lt;br /&amp;gt;下ノ巻 2010年[[7月4日]]||土曜 14時00分 - 15時00分&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 16時00分 - 17時00分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口県]]||[[テレビ山口]]（TYS）||上ノ巻 2010年7月4日&amp;lt;br /&amp;gt;下ノ巻 2010年[[7月5日]]||日曜 24時50分 - 25時50分&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 25時15分 - 26時15分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森テレビ]]（ATV）||上ノ巻 2010年[[7月7日]]&amp;lt;br /&amp;gt;下ノ巻 2010年[[7月8日]]||水曜 25時40分 - 26時40分&amp;lt;br /&amp;gt;木曜 25時30分 - 26時30分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|山梨県||テレビ山梨（UTY）||上ノ巻 2010年7月7日&amp;lt;br /&amp;gt;下ノ巻 2010年7月8日||水曜 27時10分 - 28時10分&amp;lt;br /&amp;gt;木曜 27時10分 - 28時10分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|近畿広域圏||毎日放送（MBS）||上ノ巻 2010年7月8日&amp;lt;br /&amp;gt;下ノ巻 2010年7月9日||木曜 25時50分 - 26時50分&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 26時10分 - 27時10分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[IBC岩手放送]]（IBC）||上下続 2010年7月9日||金曜 25時55分 - 27時55分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[日本全国|日本全域]]||[[バンダイチャンネル]]||上ノ巻 2010年7月9日 - &amp;lt;br /&amp;gt;下ノ巻 2010年7月9日 - ||[[インターネットテレビ|ネット配信]]（期間限定無料）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[静岡放送]]（SBS）||上下続 2010年[[7月10日]]||土曜 26時18分 - 28時18分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟放送]]（BSN）||上ノ巻 2010年[[7月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;下ノ巻 2010年[[7月31日]]||金曜 27時05分 - 28時05分&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 27時13分 - 28時13分&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第2期総集編 ====&lt;br /&gt;
劇場版公開に先駆け、第2期の総集編『'''戦国BASARA弐 宴EDITION（パーリィーエディション）'''』がMBS、TOKYO MXにて放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送対象地域!!放送局!!放送日!!放送時間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|近畿広域圏||毎日放送（MBS）||上ノ巻 2011年[[6月3日]]&amp;lt;br /&amp;gt;下ノ巻 2011年[[6月10日]]||金曜 26時15分 -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東京都]]||[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]||上ノ巻 2011年[[6月9日]]&amp;lt;br /&amp;gt;下ノ巻 2011年6月10日||木曜 19時00分 - &amp;lt;br /&amp;gt;金曜 19時00分 -&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[中部日本放送]]&lt;br /&gt;
|放送枠=[[中部日本放送自社制作深夜アニメ枠|水曜25時29分枠]]（[[あにせん]]）&lt;br /&gt;
|番組名=戦国BASARA（第1期）&lt;br /&gt;
|前番組=[[さまぁ?ず式]]&amp;lt;br /&amp;gt;（あにせん枠外）&lt;br /&gt;
|次番組=[[うみものがたり ?あなたがいてくれたコト?|うみものがたり&amp;lt;br /&amp;gt;?あなたがいてくれたコト?]]&lt;br /&gt;
|2放送局=[[MBSテレビ|毎日放送]]&lt;br /&gt;
|2放送枠=[[アニメシャワー]] 第1部&lt;br /&gt;
|2番組名=戦国BASARA（第1期）&lt;br /&gt;
|2前番組=[[テイルズ オブ ジ アビス]]&amp;lt;br /&amp;gt;（25時55分 - ）&lt;br /&gt;
|2次番組=[[化物語]]&lt;br /&gt;
|3放送局=毎日放送制作・[[TBSテレビ|TBS]][[Japan News Network|系列]]&lt;br /&gt;
|3放送枠=[[毎日放送制作日曜夕方5時枠|日曜午後五]]&lt;br /&gt;
|3番組名=戦国BASARA弐&amp;lt;br /&amp;gt;（2010年7月11日 - 9月26日）&lt;br /&gt;
|3前番組=[[鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST]]&amp;lt;br /&amp;gt;（2009年4月5日 - 2010年7月4日）&lt;br /&gt;
|3次番組=[[STAR DRIVER 輝きのタクト]]&amp;lt;br /&amp;gt;（2010年10月3日 - 2011年4月3日）&lt;br /&gt;
}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像特典 ===&lt;br /&gt;
==== 長曾我部君と毛利君 ==== &lt;br /&gt;
『'''ミニ戦国BASARA 長曾我部君と毛利君'''』は、第1期DVD各巻1話収録される、2人がディフォルメキャラになる約5分前後の短編アニメ。全7話。Blu-rayには未収録。&lt;br /&gt;
; スタッフ&lt;br /&gt;
:* 演出・作画 - やさきゆりこ&lt;br /&gt;
:* 脚本・監督 - むとうやすゆき&lt;br /&gt;
:* 脚本 - 辻健一&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 月夜の片倉くん ==== &lt;br /&gt;
『'''ミニ戦国BASARA弐 月夜の片倉くん'''』は、第2期DVD各巻1話の短編アニメ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 激走3D日本縦断 SWORD SUMMIT! ====&lt;br /&gt;
『'''激走3D日本縦断 SWORD SUMMIT! ?伊達・真田 特製蒼紅立体眼鏡付き!?'''』は戦国BASARA弐DVD全巻購入特典。アナグリフ式立体映像化されており、同梱の蒼紅立体眼鏡で3D動画を観ることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像ソフト化 ===&lt;br /&gt;
* 第1期のDVDは2009年7月1日?2010年1月6日発売。全7巻。第2期の放送開始を記念して初回生産限定のBlu-ray BOXが2010年6月25日発売。&lt;br /&gt;
* 第2期のDVDは2010年10月6日より発売中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
2010年1月6日発売の、第1期TV未放映第十三話のオリジナルエピソードとなる最終巻DVD其の七。舞台を西の四国と中国地方へ移し、前田利家&amp;amp;まつと長曾我部元親、前田慶次と毛利元就の活躍が描かれる。&lt;br /&gt;
; スタッフ&lt;br /&gt;
:* 監督 - [[板垣伸]]&lt;br /&gt;
; 挿入歌「Dear Sunshine」&lt;br /&gt;
: 作詞・作曲・編曲 - [[DAIGO]] / 歌 - DAIGO☆STARDUST&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{Infobox Film&lt;br /&gt;
| 作品名 = 劇場版 戦国BASARA -The Last Party-&lt;br /&gt;
| 原題 = &lt;br /&gt;
| 画像 = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像解説 = &lt;br /&gt;
| 監督 = 野村和也&lt;br /&gt;
| 製作総指揮 = &lt;br /&gt;
| 製作 = &lt;br /&gt;
| 脚本 = むとうやすゆき&lt;br /&gt;
| 出演者 = [[中井和哉]]、他&lt;br /&gt;
| 音楽 = [[澤野弘之]]&lt;br /&gt;
| 主題歌 = [[T.M.Revolution]]『[[FLAGS]]』&lt;br /&gt;
| 撮影 = &lt;br /&gt;
| 編集 = 今井大介&lt;br /&gt;
| 製作会社 = TEAM BASARA&amp;lt;br /&amp;gt;（[[Production I.G]]）&lt;br /&gt;
| 配給 = [[松竹]]&lt;br /&gt;
| 公開 = [[2011年]][[6月4日]]&lt;br /&gt;
| 上映時間 = 90分&lt;br /&gt;
| 製作国 = &amp;lt;!--{{JPN}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 言語 = [[日本語]]&lt;br /&gt;
| 製作費 =&lt;br /&gt;
| 興行収入 = &lt;br /&gt;
| 前作 = &lt;br /&gt;
| 次作 = &lt;br /&gt;
| allcinema_id = 338754&lt;br /&gt;
| kinejun_id = 41889&lt;br /&gt;
| amg_id = &lt;br /&gt;
| imdb_id = &lt;br /&gt;
}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
テレビアニメ第2期の最終回後に劇場版の制作が告知された。『'''劇場版 戦国BASARA -The Last Party-'''』（げきじょうばん せんごくバサラ -ザ・ラスト・パーティー-）&amp;lt;ref&amp;gt;劇場版 戦国BASARAの公式ブログより&amp;lt;/ref&amp;gt;というタイトルで[[2011年]][[6月4日]]公開。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://twitter.com/dol_kbj/status/21822021662932992]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャッチコピーは「'''決着（ケリ）をつけたい、宿敵（とも）がいる'''」・「'''最終決戦の地、関ヶ原'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ストーリーは『3』における関ヶ原の戦いをアニメ第2期の展開を踏まえた上で構成しているため、『3』とは登場人物の所属陣営が一部異なっている。また、『3』からの登場人物の新規登場も一部のみに留まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全国22スクリーンという小規模公開ながら、2011年6月4、5日の初日2日間で興収5,240万1,450円、動員3万4,872人になり映画観客動員ランキング（興行通信社調べ）で初登場第9位を記録している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0032896 『パイレーツ・オブ・カリビアン』国内興収50億円突破！3週連続首位に！『パラキス』『もしドラ』追いつかず!!]シネマトゥデイ 2011年6月7日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、女性客を中心に人気が集中しスクリーンアベレージでは同日公開の人気作を押さえ第1位となる好成績となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematopics.com/cinema/news/output.php?news_seq=12264 映画『劇場版 戦国BASARA －The Last Party－』並みいる強豪を抑え堂々のスクリーンアベレージ1位スタート]CINEMA TOPICS ONLINE 2011年6月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ（劇場版） ===&lt;br /&gt;
* 原作 - CAPCOM（「戦国BASARA」シリーズ）&lt;br /&gt;
* 原作監修 - 小林裕幸、山本真&lt;br /&gt;
* 監督 - 野村和也&lt;br /&gt;
* 脚本 - むとうやすゆき&lt;br /&gt;
* キャラクター原案 - CAPCOM&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン・総作画監督 - 大久保徹&lt;br /&gt;
* 演出 - 江崎慎平、徳土大介、大平直樹、新留俊哉&lt;br /&gt;
* 作画監督 - [[黄瀬和哉]]、片桐貴悠、[[佐々木守]]、小林理、羽田浩二、手塚響平、千葉崇明、浅野恭司、萩原弘光、田中春香、石川真理子、桑名郁朗&lt;br /&gt;
* デザインワークス - 千葉崇明、浅野恭司、萩原弘光、尾崎智美、佐々木啓悟&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 高峯義人&lt;br /&gt;
* 美術設定 - 成田偉保&lt;br /&gt;
* 色彩設計 - 広瀬いづみ&lt;br /&gt;
* 特殊効果 - 村上正博&lt;br /&gt;
* 3D監督 - 佐藤敦&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 大庭直之&lt;br /&gt;
* 編集 - 今井大介&lt;br /&gt;
* 音響監督 - 岩浪美和&lt;br /&gt;
* 音楽 - 澤野弘之&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - Production I.G&lt;br /&gt;
* 製作 - TEAM BASARA&lt;br /&gt;
* 配給 - [[松竹]]&lt;br /&gt;
* 共同宣伝 - ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声の出演 ===&lt;br /&gt;
* [[伊達政宗]] - [[中井和哉]]&lt;br /&gt;
* [[真田信繁|真田幸村]] - [[保志総一朗]]&lt;br /&gt;
* [[徳川家康]] - [[大川透]]&lt;br /&gt;
* [[石田三成]] - [[関智一]]&lt;br /&gt;
* [[前田慶次]] - [[森田成一]]&lt;br /&gt;
* [[片倉景綱|片倉小十郎]] - [[森川智之]]&lt;br /&gt;
* [[猿飛佐助]] - [[子安武人]]&lt;br /&gt;
* [[大谷吉継]] - [[立木文彦]]&lt;br /&gt;
* [[長曾我部元親]] - [[石野竜三]]&lt;br /&gt;
* [[毛利元就]] - [[中原茂]]&lt;br /&gt;
* [[武田信玄]] - [[玄田哲章]]&lt;br /&gt;
* [[上杉謙信]] - [[朴ロ美|朴?美]]&lt;br /&gt;
* 夢吉 - [[桑谷夏子]]&lt;br /&gt;
* [[最上義光]] - [[白鳥哲]]&lt;br /&gt;
* [[豊臣秀吉]] - [[置鮎龍太郎]]&lt;br /&gt;
* [[浅井長政]] - [[辻谷耕史]]&lt;br /&gt;
* [[お市]] - [[能登麻美子]]&lt;br /&gt;
* [[小早川秀秋]] - [[福山潤]]&lt;br /&gt;
* [[天海]] - [[速水奨]]&lt;br /&gt;
* [[織田信長]] - [[若本規夫]]&lt;br /&gt;
* [[鬼庭良直|良直]] - [[遠藤大輔]]&lt;br /&gt;
* [[原田宗時|左馬助]] - [[徳本恭敏]]&lt;br /&gt;
* [[後藤信康|孫兵衛]] - [[酒巻光宏]]&lt;br /&gt;
* [[遠藤宗信|文七郎]] - [[金野潤 (声優)|金野潤]]&lt;br /&gt;
* 兵 - [[坂巻学]]、[[松本忍]]、[[小田柿悠太]]、[[田尻浩章]]、[[小澤一仁]]、[[寺本光希]]&lt;br /&gt;
* 村人 - [[遠藤さやか]]、[[あいざわゆりか]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ「[[FLAGS]]」&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ「The party must go on」&lt;br /&gt;
: 歌 - T.M.Revolution（Epic Records Japan）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== インターネットラジオ ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=戦国BASARA ラジオ&lt;br /&gt;
|画像=&lt;br /&gt;
|サイズ=&lt;br /&gt;
|説明=&lt;br /&gt;
|ジャンル=&lt;br /&gt;
}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{Infobox animanga/Radio&lt;br /&gt;
|タイトル=みんな友達! 戦国バサラジオ&lt;br /&gt;
|愛称=&lt;br /&gt;
|放送開始=[[2007年]][[9月20日]]&lt;br /&gt;
|放送終了=[[2008年]][[8月21日]]&lt;br /&gt;
|放送局=[[アニメイトTV]]&lt;br /&gt;
|放送時間=&lt;br /&gt;
|放送回数=&lt;br /&gt;
|放送形式=&lt;br /&gt;
|スタジオ=&lt;br /&gt;
|ネット局=&lt;br /&gt;
|ネットワーク=&lt;br /&gt;
|パーソナリティ=[[森川智之]]・[[森田成一]]&lt;br /&gt;
|DJ=&lt;br /&gt;
|アシスタント=&lt;br /&gt;
|構成作家=&lt;br /&gt;
|ディレクター=&lt;br /&gt;
|プロデューサー=&lt;br /&gt;
|ミキサー=&lt;br /&gt;
|脚本=&lt;br /&gt;
|演出=&lt;br /&gt;
|その他のスタッフ=&lt;br /&gt;
|提供=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|コピーライト=&lt;br /&gt;
|インターネット=&lt;br /&gt;
}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{Infobox animanga/Radio&lt;br /&gt;
|タイトル=大原＆小清水の『戦国BASARA3』応援らじお。&lt;br /&gt;
|愛称=&lt;br /&gt;
|放送開始=[[2010年]][[4月6日]]&lt;br /&gt;
|放送終了=2010年[[9月7日]]&lt;br /&gt;
|放送局=[[音泉]]&lt;br /&gt;
|放送時間=&lt;br /&gt;
|放送回数=&lt;br /&gt;
|放送形式=&lt;br /&gt;
|スタジオ=&lt;br /&gt;
|ネット局=&lt;br /&gt;
|ネットワーク=&lt;br /&gt;
|パーソナリティ=[[大原さやか]]・[[小清水亜美]]&lt;br /&gt;
|DJ=&lt;br /&gt;
|アシスタント=&lt;br /&gt;
|構成作家=&lt;br /&gt;
|ディレクター=&lt;br /&gt;
|プロデューサー=&lt;br /&gt;
|ミキサー=&lt;br /&gt;
|脚本=&lt;br /&gt;
|演出=&lt;br /&gt;
|その他のスタッフ=&lt;br /&gt;
|提供=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|コピーライト=&lt;br /&gt;
|インターネット=&lt;br /&gt;
}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{Infobox animanga/Radio&lt;br /&gt;
|タイトル=戦国BASARA 俺様らじお。&lt;br /&gt;
|愛称=&lt;br /&gt;
|放送開始=[[2011年]][[6月6日]]&lt;br /&gt;
|放送終了=&lt;br /&gt;
|放送局=音泉&lt;br /&gt;
|放送時間=&lt;br /&gt;
|放送回数=&lt;br /&gt;
|放送形式=&lt;br /&gt;
|スタジオ=&lt;br /&gt;
|ネット局=&lt;br /&gt;
|ネットワーク=&lt;br /&gt;
|パーソナリティ=子安武人・関智一&lt;br /&gt;
|DJ=&lt;br /&gt;
|アシスタント=&lt;br /&gt;
|構成作家=&lt;br /&gt;
|ディレクター=&lt;br /&gt;
|プロデューサー=&lt;br /&gt;
|ミキサー=&lt;br /&gt;
|脚本=&lt;br /&gt;
|演出=&lt;br /&gt;
|その他のスタッフ=&lt;br /&gt;
|提供=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|コピーライト=&lt;br /&gt;
|インターネット=&lt;br /&gt;
}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{Infobox animanga/Radio&lt;br /&gt;
|タイトル=Webラジオ TVアニメ「戦国BASARA」【金】&lt;br /&gt;
|愛称=&lt;br /&gt;
|放送開始=[[2009年]][[3月26日]]&lt;br /&gt;
|放送終了=2009年[[9月10日]]&lt;br /&gt;
|放送局=アニメイトTV&lt;br /&gt;
|放送時間=&lt;br /&gt;
|放送回数=&lt;br /&gt;
|放送形式=&lt;br /&gt;
|スタジオ=&lt;br /&gt;
|ネット局=&lt;br /&gt;
|ネットワーク=&lt;br /&gt;
|パーソナリティ=森田成一&lt;br /&gt;
|DJ=&lt;br /&gt;
|アシスタント=&lt;br /&gt;
|構成作家=&lt;br /&gt;
|ディレクター=&lt;br /&gt;
|プロデューサー=&lt;br /&gt;
|ミキサー=&lt;br /&gt;
|脚本=&lt;br /&gt;
|演出=&lt;br /&gt;
|その他のスタッフ=&lt;br /&gt;
|提供=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|コピーライト=&lt;br /&gt;
|インターネット=&lt;br /&gt;
}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{Infobox animanga/Radio&lt;br /&gt;
|タイトル=Webラジオ TVアニメ「戦国BASARA」【銀】&lt;br /&gt;
|愛称=&lt;br /&gt;
|放送開始=2009年[[4月9日]]&lt;br /&gt;
|放送終了=2009年[[9月24日]]&lt;br /&gt;
|放送局=アニメイトTV&lt;br /&gt;
|放送時間=&lt;br /&gt;
|放送回数=&lt;br /&gt;
|放送形式=&lt;br /&gt;
|スタジオ=&lt;br /&gt;
|ネット局=&lt;br /&gt;
|ネットワーク=&lt;br /&gt;
|パーソナリティ=森川智之・森田成一&lt;br /&gt;
|DJ=&lt;br /&gt;
|アシスタント=&lt;br /&gt;
|構成作家=&lt;br /&gt;
|ディレクター=&lt;br /&gt;
|プロデューサー=&lt;br /&gt;
|ミキサー=&lt;br /&gt;
|脚本=&lt;br /&gt;
|演出=&lt;br /&gt;
|その他のスタッフ=&lt;br /&gt;
|提供=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|コピーライト=&lt;br /&gt;
|インターネット=&lt;br /&gt;
}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{Infobox animanga/Radio&lt;br /&gt;
|タイトル=Webラジオ TVアニメ「戦国BASARA弐」【金剛】&lt;br /&gt;
|愛称=&lt;br /&gt;
|放送開始=2010年[[6月18日]]&lt;br /&gt;
|放送終了=2010年[[12月24日]]&lt;br /&gt;
|放送局=アニメイトTV&lt;br /&gt;
|放送時間=&lt;br /&gt;
|放送回数=&lt;br /&gt;
|放送形式=&lt;br /&gt;
|スタジオ=&lt;br /&gt;
|ネット局=&lt;br /&gt;
|ネットワーク=&lt;br /&gt;
|パーソナリティ=森川智之・森田成一&lt;br /&gt;
|DJ=&lt;br /&gt;
|アシスタント=&lt;br /&gt;
|構成作家=&lt;br /&gt;
|ディレクター=&lt;br /&gt;
|プロデューサー=&lt;br /&gt;
|ミキサー=&lt;br /&gt;
|脚本=&lt;br /&gt;
|演出=&lt;br /&gt;
|その他のスタッフ=&lt;br /&gt;
|提供=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|コピーライト=&lt;br /&gt;
|インターネット=&lt;br /&gt;
}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{Infobox animanga/Radio&lt;br /&gt;
|タイトル=Webラジオ 劇場版「戦国BASARA」 -The Last Party-&lt;br /&gt;
|愛称=&lt;br /&gt;
|放送開始=[[2011年]][[5月27日]]&lt;br /&gt;
|放送終了=2011年[[8月5日]]&lt;br /&gt;
|放送局=アニメイトTV&lt;br /&gt;
|放送時間=&lt;br /&gt;
|放送回数=&lt;br /&gt;
|放送形式=&lt;br /&gt;
|スタジオ=&lt;br /&gt;
|ネット局=&lt;br /&gt;
|ネットワーク=&lt;br /&gt;
|パーソナリティ=毎回交代&lt;br /&gt;
|DJ=&lt;br /&gt;
|アシスタント=&lt;br /&gt;
|構成作家=&lt;br /&gt;
|ディレクター=&lt;br /&gt;
|プロデューサー=&lt;br /&gt;
|ミキサー=&lt;br /&gt;
|脚本=&lt;br /&gt;
|演出=&lt;br /&gt;
|その他のスタッフ=&lt;br /&gt;
|提供=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|コピーライト=&lt;br /&gt;
|インターネット=&lt;br /&gt;
}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{Infobox animanga/Footer&lt;br /&gt;
|ウィキプロジェクト=&lt;br /&gt;
|ウィキポータル=&lt;br /&gt;
}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
; ゲーム関連 &lt;br /&gt;
'''みんな友達! 戦国バサラジオ'''とは、[[アニメイトTV]]にて[[2007年]][[9月20日]] - [[2008年]][[8月21日]]まで配信していたラジオ番組である、パーソナリティは[[森川智之]]・[[森田成一]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲスト：[[中井和哉]]（第4、5、19回）・[[保志総一朗]]（第6、7回）・[[置鮎龍太郎]]（第9回）・能登麻美子（第11回）・[[辻谷耕史]]（第12回）・[[石野竜三]]（第14回）・[[中原茂]]（第16回）・[[川上とも子]]（第20回）・[[大川透]]（第22回）・[[石田彰]]（第24回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''大原＆小清水の『戦国BASARA3』応援らじお。'''とは、[[音泉]]にて[[2010年]][[4月6日]] - [[2010年]][[9月7日]]まで配信していたラジオ番組である、パーソナリティは[[大原さやか]]・[[小清水亜美]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲスト：[[大川透]]（第4回）・[[桑谷夏子]]（第6回）・[[立木文彦]]（第8回）・[[小山力也]]（第10回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''戦国BASARA 俺様らじお。'''とは、[[音泉]]にて[[2011年]][[6月6日]]から配信中のラジオ番組である、パーソナリティは[[子安武人]]・[[関智一]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲスト：[[藤原啓治]]（第10回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; テレビアニメ関連 &lt;br /&gt;
'''Webラジオ TVアニメ「戦国BASARA」【金】（くがね）'''とは、アニメイトTVにて[[2009年]][[3月26日]] - 2009年9月10日まで配信していたラジオ番組である、パーソナリティは[[森田成一]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲストパーソナリティ：[[保志総一朗]]（第1回）・[[中井和哉]]（第2回）・[[子安武人]]（第3回）・[[森川智之]]（第4回）・[[若本規夫]]（第5回）・[[中原茂]]（第6回）・[[石野竜三]]（第7回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''Webラジオ TVアニメ「戦国BASARA」【銀】（しろがね）'''とは、アニメイトTVにて[[2009年]][[4月9日]] - 2009年9月24日まで配信していたラジオ番組である、パーソナリティは[[能登麻美子]]・[[桑谷夏子]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲスト：[[朴?美]]（第2回）・[[辻谷耕史]]（第3回）・[[甲斐田裕子]]（第4回）・[[子安武人]]（第5回）・[[日野由利加]]（第6回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''Webラジオ TVアニメ「戦国BASARA弐」【金剛】（こんごう）'''とは、アニメイトTVにて[[2010年]][[6月18日]] - 2010年12月24日まで配信していたラジオ番組である、パーソナリティは森田成一・森川智之。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲストパーソナリティ：保志総一朗（第1回）・桑谷夏子（第2回）・[[坪井智浩]]（第3回）・石野竜三（第4回）・中原茂（第5回）・石田彰（第6回）・置鮎龍太郎（第7回）・[[藤原啓治]]（第8回）・能登麻美子（第9回）・[[玄田哲章]]（第10回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''Webラジオ 劇場版「戦国BASARA」 -The Last Party-'''とは、アニメイトTVにて[[2011年]][[5月27日]] - 2011年[[8月5日]]まで配信していたラジオ番組である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パーソナリティ：大川透＆[[関智一]]（第1回）・保志総一朗＆森川智之（第2回）・玄田哲章＆朴?美（第3回）・石野竜三＆中原茂（第4回）・桑谷夏子＆能登麻美子（第5回）・中井和哉＆森田成一（第6回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台 ==&lt;br /&gt;
2009年7月より、東京ドームシティ [[シアターGロッソ]]にて『舞台「戦国BASARA」』が公演された。キャストは舞台版オリジナル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年4月には[[サンシャイン劇場]]にて『舞台「戦国BASARA」～蒼紅共闘～』のタイトルで再演された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年10月には大阪と東京で『舞台「戦国BASARA3」』が公演された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ（舞台） ===&lt;br /&gt;
* 原作：CAPCOM（「戦国BASARA」シリーズ）&lt;br /&gt;
* 作・演出：西田大輔&lt;br /&gt;
* 脚本協力：むとうやすゆき&lt;br /&gt;
* 監修：小林裕幸（CAPCOM）&lt;br /&gt;
* 舞台監督：粟飯原和弘（有限会社プロジェクト・アイ）&lt;br /&gt;
* 企画・製作：舞台「戦国BASARA」製作委員会&lt;br /&gt;
* 制作：株式会社H&amp;amp;M&lt;br /&gt;
* アクション協力：JAE（[[ジャパンアクションエンタープライズ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャスト ===&lt;br /&gt;
* 伊達政宗：[[久保田悠来]]&lt;br /&gt;
* 真田幸村：[[片岡信和]]、[[細貝圭]]（再演）&lt;br /&gt;
* 片倉小十郎：[[吉田友一]]&lt;br /&gt;
* 猿飛佐助：[[村田洋二郎]]&lt;br /&gt;
* 濃姫：[[長澤奈央]]&lt;br /&gt;
* 森蘭丸：[[椎名鯛造]]&lt;br /&gt;
* 明智光秀：[[谷口賢志]]（3では天海役）&lt;br /&gt;
* 織田信長：[[窪寺昭]]&lt;br /&gt;
; 3から出演するキャスト&lt;br /&gt;
* 徳川家康：[[広瀬友祐]]&lt;br /&gt;
* 石田三成：[[中村誠治郎]]&lt;br /&gt;
* 長曾我部元親：[[戸谷公人]]&lt;br /&gt;
* 毛利元就：[[小谷嘉一]] &lt;br /&gt;
* 黒田官兵衛：[[白川裕二郎]]&lt;br /&gt;
* 小早川秀秋：[[宮下雄也]]&lt;br /&gt;
* 大谷吉継：[[村田雅和]]&lt;br /&gt;
* 雑賀孫市：[[山崎真実]]&lt;br /&gt;
* 鶴姫：[[川村ゆきえ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連物 ==&lt;br /&gt;
* '''[[攻略本]]'''&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA 天下統一指南書 [[カプコン]]&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA オフィシャルコンプリートガイド カプコン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA 公式ガイドブック [[エンターブレイン]]&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA2 オフィシャルガイドブック カプコン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA2 公式ガイドブック エンターブレイン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA2 トレーディングカードゲーム オフィシャルファーストガイド カプコン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA2 英雄外伝 オフィシャルガイドブック カプコン&lt;br /&gt;
** カプコン完璧攻略シリーズ62 戦国BASARA2 英雄外伝（HEROES） ダブルパック 完全攻略指南書 レッカ社&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA2英雄外伝 公式ガイドブック エンターブレイン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA3 合戦ナビゲートガイド [[集英社]]&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA3 武将読本 [[講談社]]&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA3 オフィシャルコンプリートガイド カプコン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA3 ビジュアル&amp;amp;ストーリーアーカイブ カプコン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA3 宴 PS3/wii両対応版 英雄宴武ガイド 集英社&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA X 攻略ガイド エンターブレイン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA X オフィシャルガイドブック カプコン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA バトルヒーローズ 戦極ヒーローズガイド 集英社&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA バトルヒーローズ オフィシャルコンプリートガイド カプコン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA クロニクルヒーローズ PSP版 激闘クロニクルガイド 集英社&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA クロニクルヒーローズ オフィシャルコンプリートガイド カプコン&lt;br /&gt;
* '''書籍'''&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA FILM DVD BOOK 7番勝負!（CG&amp;amp;アニメシーンDVD付き絵コンテ集） カプコン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA オフィシャルコンプリートワークス（画集） カプコン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA 台本全集 カプコン&lt;br /&gt;
** BASARA STYLE vol.1～7（雑誌）カプコン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA2 名語録 ?英雄達のセリフコレクション? カプコン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA2 オフィシャルコンプリートワークス（画集） カプコン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA2 台本全集 カプコン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA2 英雄外伝（HEROES） オフィシャルコンプリートワークス（画集） カプコン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA2 英雄外伝（HEROES） 台本全集 カプコン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA2 VISUAL&amp;amp;SOUND BOOK（画集&amp;amp;ドラマCD） [[メディアワークス]]（現・[[アスキー・メディアワークス]]）&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA2 VISUAL&amp;amp;SOUND BOOK Vol.2（画集&amp;amp;ドラマCD） メディアワークス&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA2 VISUAL&amp;amp;SOUND BOOK Vol.3（画集&amp;amp;ドラマCD） メディアワークス&lt;br /&gt;
** 『戦国BASARA』シリーズオフィシャルファンブック BASARA STYLE Vol.1 カプコン&lt;br /&gt;
** 『戦国BASARA』シリーズオフィシャルファンブック BASARA STYLE Vol.2 カプコン&lt;br /&gt;
** 『戦国BASARA』シリーズオフィシャルファンブック BASARA STYLE Vol.3 カプコン&lt;br /&gt;
** 『戦国BASARA』シリーズオフィシャルファンブック BASARA STYLE Vol.4 カプコン&lt;br /&gt;
** 『戦国BASARA』シリーズオフィシャルファンブック BASARA STYLE Vol.5 カプコン&lt;br /&gt;
** 『戦国BASARA』シリーズオフィシャルファンブック BASARA STYLE Vol.6 カプコン&lt;br /&gt;
** 『戦国BASARA』シリーズオフィシャルファンブック BASARA STYLE Vol.7 カプコン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA2 Cool&amp;amp;The Gang（小説） [[電撃文庫]]&lt;br /&gt;
** バサラ祭2007 ?冬の陣? OFFICIAL DVD BOOK カプコン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA 武将巡礼Vol.1～vol.5&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA 武将がわかる本 イーストプレス&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA バトルヒーローズ オフィシャルコンプリートワークス（画集） カプコン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA バトルヒーローズ 台本全集 カプコン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA オールキャラクターズ31武将宿命占断 集英社&lt;br /&gt;
** 別冊宝島 公式読本『戦国BASARA3』関ヶ原の戦い 宝島社&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA3 婆裟羅ドラマ絵巻 エンターブレイン &lt;br /&gt;
** 戦国BASARA3 オフィシャルコンプリートワークス（画集） カプコン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA3 台本全集  カプコン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA3 電撃VISUAL&amp;amp;SOUND BOOK  アスキー・メディアワークス&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA3 伊達政宗の章（小説） [[講談社BOX]]&lt;br /&gt;
** 戦国BASARAバトルヒーローズ台本全集 カプコン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARAバトルヒーローズ オフィシャルコンプリートワークス カプコン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARAクロニクルヒーローズ台詞全集 カプコン&lt;br /&gt;
** TVアニメ戦国BASARA 公式ガイドブック  [[角川書店]]（[[角川グループパブリッシング]]）&lt;br /&gt;
** TVアニメ戦国BASARAシリーズ 原画集  アスキー・メディアワークス&lt;br /&gt;
** TVアニメ戦国BASARAシリーズ公式イラスト集  アスキー・メディアワークス &lt;br /&gt;
** TVアニメ戦国BASARA 脚本全集  カプコン&lt;br /&gt;
** TVアニメ戦国BASARA弐 脚本全集  [[マッグガーデン]]&lt;br /&gt;
** 公式ガイドブック TVアニメ戦国BASARA弐激闘全書 アスキーメディアワークス&lt;br /&gt;
** 劇場版 戦国BASARA-The Last Party- OFFICIAL COMPLETE BOOK 角川書店（角川グループパブリッシング）&lt;br /&gt;
** 劇場版 戦国BASARA-The Last Party- 公式イラスト集  マッグガーデン&lt;br /&gt;
** 劇場版 戦国BASARA-The Last Party- 原画集　マッグガーデン &lt;br /&gt;
** 戦国BASARA 5周年メモリアルワークス  徳間書店&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA 5th Anniversary 英雄大全  カプコン&lt;br /&gt;
* '''[[サウンドトラック]]'''&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA オリジナルサウンドトラック [[サイトロン・デジタルコンテンツ]]&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA2 オリジナルサウンドトラック サイトロン・デジタルコンテンツ&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA2 英雄外伝（HEROES） オリジナルサウンドトラック [[ハピネット]]&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA X オリジナルサウンドトラック ティームエンタテインメント&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA バトルヒーローズ オリジナルサウンドトラック [[flying DOG]]&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA3 オリジナルサウンドトラック ミュージックレイン&lt;br /&gt;
** TVアニメ 戦国BASARA 音楽絵巻 ?蒼盤 It's Show Time!? flying DOG&lt;br /&gt;
** TVアニメ 戦国BASARA 音楽絵巻 ?紅盤 燃えよ、我が魂!? flying DOG&lt;br /&gt;
** TVアニメ 戦国BASARA弐 音楽絵巻 ?乱世、再び!? flying DOG&lt;br /&gt;
** 舞台「戦国BASARA」 サウンドトラック セルピュータ&lt;br /&gt;
* '''[[ドラマCD]]'''&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA ?宿命!川中島の合戦? サイトロン・デジタルコンテンツ&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA2 ?百花繚乱!小田原の役? サイトロン・デジタルコンテンツ&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA2 ?蒼穹!姉川の戦い? ハピネット&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA2 ?紅蓮!三方ヶ原の戦い? ハピネット&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA2 ?漆黒!本能寺の変? ハピネット&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA2 ?邂逅!瀬戸内の戦い? ハピネット&lt;br /&gt;
** ドラマCD TVアニメ 戦国BASARA 第1巻 フロンティアワークス&lt;br /&gt;
** ドラマCD TVアニメ 戦国BASARA 第2巻 フロンティアワークス&lt;br /&gt;
* '''[[ラジオCD]]'''&lt;br /&gt;
** DJCD 「戦国BASARA」 第1巻 フロンティアワークス&lt;br /&gt;
** DJCD 「戦国BASARA」 第2巻 フロンティアワークス&lt;br /&gt;
** DJCD 「戦国BASARA」 第3巻 フロンティアワークス&lt;br /&gt;
** DJCD 「戦国BASARA」 SPECIAL フロンティアワークス&lt;br /&gt;
** DJCD TVアニメ 戦国BASARA【金】 第1巻 フロンティアワークス&lt;br /&gt;
** DJCD TVアニメ 戦国BASARA【金】 第2巻 フロンティアワークス&lt;br /&gt;
** DJCD TVアニメ 戦国BASARA【銀】 第1巻 Independent Label Council Japan&lt;br /&gt;
** DJCD TVアニメ 戦国BASARA【銀】 第2巻 フロンティアワークス&lt;br /&gt;
** DJCD TVアニメ 戦国BASARA【金】 片倉小十郎特別版 フロンティアワークス&lt;br /&gt;
** DJCD TVアニメ「戦国BASARA弐」【金剛】第1巻 フロンティアワークス&lt;br /&gt;
** DJCD TVアニメ「戦国BASARA弐」【金剛】第2巻 フロンティアワークス &lt;br /&gt;
** DJCD TVアニメ「戦国BASARA弐」【金剛】第3巻 フロンティアワークス&lt;br /&gt;
** DJCD 劇場版「戦国BASARA」－The Last Party－第1巻 フロンティアワークス&lt;br /&gt;
** DJCD 劇場版「戦国BASARA」－The Last Party－第2巻 フロンティアワークス&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--** DJCD 劇場版「戦国BASARA」-The Last Party- 伊達政宗 特別版  フロンティアワークス 2011年12月発売予定--&amp;gt;&lt;br /&gt;
** TVアニメーション「戦国BASARA弐」戦国トラベルナビ~奥州編~ &lt;br /&gt;
** TVアニメーション「戦国BASARA弐」戦国トラベルナビ~上田編~ &lt;br /&gt;
** TVアニメーション「戦国BASARA弐」戦国トラベルナビ~大阪・岐阜編~ &lt;br /&gt;
** 劇場版 戦国BASARA 戦国トラベルナビ~関ヶ原編~ &lt;br /&gt;
* '''[[コミックス]]'''&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA オフィシャルアンソロジーコミック 天覇編 カプコン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA オフィシャルアンソロジーコミック 地裂編 カプコン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA アンソロジーコミック エンターブレイン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA アンソロジーコミック 雷鳴の章 エンターブレイン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA アンソロジーコミック 烈火の章 エンターブレイン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA 4コマアンソロジーコミック エンターブレイン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA 乱・世・乱・舞 1 - 3巻 [[霜月かいり]] [[メディアファクトリー]]&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA2 コミックアンソロジー メディアワークス&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA2 オフィシャルアンソロジーコミック激突 上巻 カプコン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA2 オフィシャルアンソロジーコミック激突 下巻 カプコン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA2 オフィシャルアンソロジーコミック 学園BASARA カプコン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA2 オフィシャル4コマアンソロジーコミック 四季の陣 カプコン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA2 アンソロジーコミック エンターブレイン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA2 アンソロジーコミック+漫華集+ エンターブレイン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA2 4コマアンソロジーコミック エンターブレイン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA2 全4巻 [[灰原薬]] メディアワークス&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA2 ?落花流水の章? [[綾瀬マナ]] 角川書店&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA2 Groove'n Dragon 1 - 2巻 [[久織ちまき]] カプコン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA2 BURNING SOUL [[芥川明]] カプコン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA2 英雄外伝（HEROES） オフィシャルアンソロジーコミック カプコン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA X オフィシャルアンソロジーコミック カプコン &lt;br /&gt;
** 戦国BASARA バトルヒーローズコミックアンソロジー　アスキー・メディアワークス&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA3コミックアンソロジー　アスキー・メディアワークス&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA3 オフィシャルアンソロジーコミック 学園BASARA2 カプコン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA3 -ROAR OF DRAGON- 『[[ジャンプSQ.]]』 [[大賀浅木]]（監修・協力：カプコン）集英社&lt;br /&gt;
**# 2010年7月2日 - ISBN 978-4088700595&lt;br /&gt;
**# 2010年10月4日 - ISBN 978-4088701233&lt;br /&gt;
**# 2011年2月4日 - ISBN 978-4088701820 &lt;br /&gt;
** TVアニメ 戦国BASARA 1-3巻 [[佐々倉コウ]] （監修：むとうやすゆき 原作：カプコン）アスキー・メディアワークス&lt;br /&gt;
** TVアニメ ミニ戦国BASARA弐 1-2巻[[スメラギ]]（脚本･監修：加藤陽一 原作：カプコン）アスキー・メディアワークス&lt;br /&gt;
* '''[[トレーディングカード]]'''&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA2 トレーディングカードゲーム スターター風林火山 カプコン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA2 トレーディングカードゲーム スターター天下布武 カプコン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA2 トレーディングカードゲーム ブースター乱世光臨 カプコン&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA2 トレーディングカードゲーム ブースター英雄割拠 カプコン&lt;br /&gt;
** [[ヴァイスシュヴァルツ]]TCG 戦国BASARA [[ブシロード]]&lt;br /&gt;
* '''[[フィギュア]]'''&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA Capcom Figure Collection やまと&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA2「戦極像」伊達政宗 [[壽屋 (玩具店)|コトブキヤ]]&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA2「戦極像」真田幸村 コトブキヤ&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA2「戦極像」長曾我部元親 コトブキヤ&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA2 [[.S|ドッツ]]セレクション [[タカラトミー|トミーテック]]&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA2 フィギュアVol.1 システムサービス&lt;br /&gt;
** ワンコイングランデフィギュアコレクション 戦国BASARA ?第壱陣? コトブキヤ&lt;br /&gt;
** ワンコイングランデフィギュアコレクション 戦国BASARA ?第弐陣? コトブキヤ&lt;br /&gt;
** ワンコイングランデフィギュアコレクション 戦国BASARA ?第壱陣 染衣装編? コトブキヤ&lt;br /&gt;
** ワンコイングランデフィギュアコレクション 戦国BASARA ?第弐陣 染衣装編? コトブキヤ&lt;br /&gt;
** ワンコイングランデフィギュアコレクション 戦国BASARA ?第参陣? コトブキヤ&lt;br /&gt;
** ワンコイングランデフィギュアコレクション 戦国BASARA ?第四陣? コトブキヤ&lt;br /&gt;
** [[リボルテック]]シリーズ 戦国BASARA 伊達政宗 [[海洋堂]]&lt;br /&gt;
** リボルテックシリーズ 戦国BASARA 真田幸村 海洋堂&lt;br /&gt;
** リボルテックシリーズ 戦国BASARA 長曾我部元親 海洋堂&lt;br /&gt;
** リボルテックシリーズ 戦国BASARA 毛利元就 海洋堂&lt;br /&gt;
** リボルテックシリーズ 戦国BASARA 徳川家康 海洋堂&lt;br /&gt;
** リボルテックシリーズ 戦国BASARA 石田三成 海洋堂&lt;br /&gt;
** [[ねんどろいど]] 戦国BASARA 伊達政宗 ファットカンパニー&lt;br /&gt;
** ねんどろいど 戦国BASARA 真田幸村 ファットカンパニー&lt;br /&gt;
**プーリップ　戦国BASARA・伊達政宗（DATE MASAMUNE）株式会社グルーヴ&lt;br /&gt;
**ダル　戦国BASARA・真田幸村（SANADA YUKIMURA）株式会社グルーヴ&lt;br /&gt;
**テヤン　戦国BASARA・長曾我部元親（CHOUSOKABE MOTOCHIKA）株式会社グルーヴ&lt;br /&gt;
**ビョル　戦国BASARA・猿飛佐助（SARUTOBI SASUKE）株式会社グルーヴ&lt;br /&gt;
**イスル　戦国BASARA・毛利元就（MOURI MOTONARI）株式会社グルーヴ&lt;br /&gt;
* '''[[食品]]・[[観光]]'''&lt;br /&gt;
** 宮城県産の加工食品や県内の祭りの観光ポスターなどに戦国BASARAのキャラクターを使用するライセンス契約を県がバックアップしている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.pref.miyagi.jp/jyoho-i/goods.html 宮城県特産品のTVアニメ『戦国BASARA』関連グッズの御紹介について]（宮城県）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sendai.keizai.biz/headline/497/ 宮城県庁で「戦国BASARA」商談会－地元での販路拡大目指す]（仙台経済新聞 2009年7月22日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 戦国BASARA酒合戦 - 各キャラクター武将ゆかりの地の蔵元とのコラボレーション。販売他、試飲イベントも開催されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://animeanime.jp/news/archives/2010/07/basara_10.html 2010年07月19日「戦国BASARA弐」と全国各地の酒蔵がタイアップ]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sake-kassenn.com/ 戦国BASARA酒合戦HP]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 話題 ==&lt;br /&gt;
『戦国BASARA3』での大谷吉継の設定について、日本[[ハンセン病]]学会からカプコンに「ゲーム中の大谷吉継がハンセン病患者を傷つけるような設定となっている」ことから、そのような表現を避けるよう要望書が提出され&amp;lt;ref&amp;gt;&amp;lt;!--{{Cite web|date=2010-02-16|url=http://www.hansen-gakkai.jp/doc/basara100216.pdf|title=要望書|format=PDF|accessdate=2011-09-05}}--&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;、カプコンは回答書を学会に送付した&amp;lt;ref&amp;gt;&amp;lt;!--{{Cite web|url=http://www.hansen-gakkai.jp/news_100316.html|title=無題|accessdate=2011-09-05}}--&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。公式サイトの大谷吉継のプロフィールは当初発表されたものから差し替えられハンセン病を思わせる表現のないものとなったが&amp;lt;ref&amp;gt;&amp;lt;!--{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2010-04-08|url=http://rocketnews24.com/2010/04/08/%E5%B7%AE%E5%88%A5%E9%85%8D%E6%85%AE%E3%81%A7%E3%80%8E%E6%88%A6%E5%9B%BDbasara3%E3%80%8F%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%81%AE%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%AB%E5%A4%89%E6%9B%B4/|title=差別配慮で『戦国BASARA3』キャラのプロフィール変更 / 改めて慎重に精査|publisher=ロケットニュース24|accessdate=2011-09-05}}--&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;、ゲーム中でのプロフィールは差し替え前のものとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[TBS系アニメ]]&lt;br /&gt;
* [[宮城縣護國神社]]&lt;br /&gt;
* [[青葉神社]]&lt;br /&gt;
* [[鬼武者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
; ゲーム&lt;br /&gt;
* [http://www.capcom.co.jp/basara/ 戦国BASARAシリーズ公式サイト （カプコン）]&lt;br /&gt;
* [http://www.capcom.co.jp/sengoku/ 戦国BASARA公式サイト （カプコン）]&lt;br /&gt;
* [http://www.capcom.co.jp/sengoku2/ 戦国BASARA2公式サイト （カプコン）]&lt;br /&gt;
* [http://www.capcom.co.jp/sengoku2heroes/ 戦国BASARA2 英雄外伝（HEROES）公式サイト （カプコン）]&lt;br /&gt;
* [http://www.capcom.co.jp/basara3/ 戦国BASARA3公式サイト （カプコン）]&lt;br /&gt;
* [http://www.capcom.co.jp/basara3utage/ 戦国BASARA3 宴公式サイト （カプコン）]&lt;br /&gt;
* [http://www.capcom.co.jp/basara-x/ 戦国BASARA X公式サイト （カプコン）]&lt;br /&gt;
* [http://www.capcom.co.jp/basara-bh/ 戦国BASARA バトルヒーローズ公式サイト （カプコン）]&lt;br /&gt;
* [http://www.capcom.co.jp/keitai/imode/foma_basara.html 戦国BASARA タクティクスRPG （カプコン）]&lt;br /&gt;
* [http://www.capcom.co.jp/devilkings/ Devil Kings （カプコン）]&lt;br /&gt;
* [http://www.capcom.co.jp/basara-ch/ 戦国BASARA クロニクルヒーローズ公式サイト （カプコン）]&lt;br /&gt;
; アニメ&lt;br /&gt;
* [http://www.basara-movie2011.com/basara1/ テレビアニメ第一期公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.basara-movie2011.com/basara2/ テレビアニメ第二期公式サイト]&lt;br /&gt;
** [http://www.animate.tv/digital/web_radio/detail_170.html Webラジオ TVアニメ「戦国BASARA」【金】（くがね）（アニメイトTV）]&lt;br /&gt;
** [http://www.animate.tv/digital/web_radio/detail_171.html Webラジオ TVアニメ「戦国BASARA」【銀】（しろがね）（アニメイトTV）]&lt;br /&gt;
* [http://www.mbs.jp/sengokubasara/ テレビアニメ公式サイト（MBS）]&lt;br /&gt;
* [http://hicbc.com/tv/basara/ テレビアニメ公式サイト（CBC）]&lt;br /&gt;
* [http://www.basara-movie2011.com/ 劇場版公式サイト]&lt;br /&gt;
; 舞台&lt;br /&gt;
* [http://hmenta.jp/basara/ 舞台「戦国BASARA」公式サイト]&lt;br /&gt;
; 漫画&lt;br /&gt;
* [http://jumpsq.shueisha.co.jp/contents/basara3/ ジャンプスクエア内公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://maoh.dengeki.com/blog/basara 電撃「マ）王公式サイト内 『TVアニメ 戦国BASARA』あらすじ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{Video-game-stub}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
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[[zh:戰國BASARA]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%B8%82&amp;diff=378981</id>
		<title>京都市</title>
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				<updated>2020-01-11T04:47:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: SEOに熱心なMuttley (トーク) による版 376942 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''京都市'''（きょうとし）は、[[京都府]]南部の[[市]]で、京都府庁所在地である。[[政令指定都市]]に指定されており、11の区を置いている。古代の[[令制国]]の範囲では、[[山城国]]と[[丹波国]]の一部を占める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[日本]]全国の[[市]]で第7位の人口を有している（[[昼間人口]]では[[神戸市]]を抜き第6位となる）ほか、京都府の人口の半分以上を占める。都道府県全体の人口の過半数を占める都市は、[[東京23区]]を一つの自治体として考えない場合は京都市のみである。また、日本の内陸部で、政令指定都市かつ人口100万以上の市は、京都市と、[[さいたま市]]、[[札幌市]]の3市のみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[都市雇用圏]]の基準では、京都市を中心点として京都府南部・[[滋賀県]]南西部に広がる[[京都都市圏]]（「[[京滋]]」とも言う）が形成されている。また、1.5%[[都市圏]]の基準では、[[京阪神大都市圏]]の一角を担う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[平安時代]]に[[平安京]]が置かれた都市で、[[室町時代]]にも[[足利幕府]]が置かれた。[[鎌倉幕府]]や[[江戸幕府]]、[[安土桃山時代]]の政権も、ここを[[都]]として厳重に[[警備]]した。また、平安京成立後から[[明治天皇]]が[[東京]]に[[行幸]]するまでの約1080年、ほぼ全ての[[天皇]]が居住していた都である。''※[[首都]]に関する議論は「[[日本の首都]]」を参照。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平安時代以降、平安京の都市生活者向けの商工業が発達し、特に国内流通が活発化した江戸時代には、全国に製品を出荷する[[工業都市]]となる一方、数々の技術者を各地の[[藩]]の要請に従って派遣した。その伝統は現在も[[伝統工芸]]として残るのみならず、[[京セラ]]や[[島津製作所]]など先端技術を持つ企業を初め、[[任天堂]]や[[ワコール]]など業界トップクラスの本社が集まるなど、現代産業を支えている地域の一つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の主要な都市の中では[[奈良市]]や[[金沢市]]などとともに、[[第二次世界大戦]]の戦災被害を免れた数少ない都市でもある。このため、古い史跡や町並み、文化などが数多く存在することから、日本で有数の[[観光都市]]・[[国際観光文化都市]]であり、国内外から旅行客が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]（平成20年）[[7月28日]]、[[門川大作]]市長は同市の都市経営戦略会議で、2011年度の実質赤字比率が推計で27%に達する見通しを発表し、[[財政再建団体]]への転落を示唆している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地理 ==&lt;br /&gt;
[[京都府]]の南部に位置し、市内を賀茂川（途中で[[高野川 (京都市)|高野川]]と合流し、[[鴨川 (淀川水系)|鴨川]]と名前を変える）、[[桂川 (淀川水系)|桂川]]、[[淀川|宇治川]]などが流れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
四条河原町（四条通と河原町通の交差点付近）は京都の[[繁華街]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市内の通りや、住所の表し方について、以下に記述する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===中心市街（旧城市）===&lt;br /&gt;
市街地は、平安京の名残で、東西・南北に通じる道路によって[[碁盤]]の目状に区切られており、[[京都市内の通り|市内の通り]]には名前がつけられている。ただし、これは中心部に限られる上に、途中で途切れる・通りが合流する（多くの場合は新しい通り名になる）・カーブが存在するなど、画一的にそうなっているわけではない。また、ごく一部に東西あるいは南北の方向ではない、斜め方向の通りも存在する（たとえば[[河原町通]]の四条以南・[[後院通]]など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''通り・街区の表し方'''&lt;br /&gt;
中心市街地（主に[[上京区]]、[[中京区]]、[[下京区]]）では、所在地を町名だけ（町名+番地）で表現することは極めて稀で、町名と併記する形でこの通り名を用いて表す。郵便番号7桁化以前は、郵便物の受取人住所に町名を書かず通り名だけで表すことも多かった。また、現在も日常的には、町名を言わず、通り名のみでおおまかに表すことが多い。この地域では別の場所に同一町名が複数存在し、町名だけでは場所を特定できない例も多い。例えば、中京区内には32組の同一町名があり、「中京区亀屋町」に至っては5箇所もある(さらに下京区、上京区にも「亀屋町」がある)。番地と7桁の郵便番号は重複しないように振ってあるので、「郵便番号+区名+町名+番地」を正確に記載すれば通り名を併記しなくても郵便物は届く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建物が面している通り名を先に言い、近くの交差する通りから、北に行くことを上る（あがる）、南に行くことを下る（さがる）、東に行くことを東入（ひがしいる）、西に行くことを西入（にしいる）と表現する&amp;lt;ref&amp;gt;「上る」「下る」については、古くは送り仮名をカタカナで「上ル」「下ル」と表記したが、現在、住民基本台帳における住所、不動産登記上の場所については、送り仮名はひらがなで表記されている。ただ、市民の日常生活においては根強くカタカナ表記も使われ続けている。なお、いずれの場合も「上がる」「下がる」「上ガル」「下ガル」とは表記されない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。例えば、京都市役所の所在地である「京都市中京区寺町通御池上る上本能寺前町488番地」の場合は、寺町通に面し御池通から北に行った場所を表す「寺町通御池上る」を、町名である「上本能寺前町」に冠して示している。この表現は[[1889年]]（明治22年）の市制施行時から市域であった場所において、住民基本台帳、不動産登記など公的な表記として用いられるものである&amp;lt;ref&amp;gt;[[1889年]]（明治22年）の市制施行時から市域であった場所でも、例外として「祇園町北側」や「本町○○丁目」など、通り名による表記を付さず表記する町もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''交差点'''は交差する2つの通りの名前で呼ばれることが多い。どちらの通りを先に呼ぶのかということについて定説はないが、多くの場合、南北の通りを先に、東西の通りを後にする（東西の通りが主要な通りの場合など、例外も多い）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、通り名をもつ2つの道路の交差点であっても、例えば、四条通と東大路通の交差点は「[[祇園]]」、西大路通と丸太町通の交差点は「円町&amp;lt;!--（西ノ京円町とも呼ぶ）←「西ノ京円町」はバス停の名称--&amp;gt;」、今出川通と東大路通の交差点は「[[百万遍交差点|百万遍]]」であるなど、通り名の合成で表さない場合がある。元から固有の地名があったところに、新たに通りが建設されて交差点ができたケースなどに多い。また、1本の通りの一部分だけを違う名前で呼ぶ場合もある（例：大和大路通の縄手通）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、「通り」の「り」を送り仮名としてつけないのが正式な通りの名前である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===編入された地域===&lt;br /&gt;
京都市でも伏見区、右京区、山科区など、市の発足以降に市域拡大のため編入された地域や、中心市街地と接している地区（壬生、西ノ京、聚楽廻など）では、通に名称があっても、住民基本台帳における住所、不動産登記上の場所は町名+番地だけで表す。(中心市街地と接している地区に住む人々は、宅配・郵便などの日常的なやりとりでは「三条通大宮西入る三筋目上る」など、登記上の町名を使わず、「東西南北の通り名+西入るor東入る+何筋目を上るor下る」での表記をよく使う。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主な山・河川 ===&lt;br /&gt;
* [[山]]：[[愛宕山 (京都市)|愛宕山]]、[[比叡山]]&lt;br /&gt;
* [[川]]：[[鴨川 (淀川水系)|鴨川]]、[[桂川 (淀川水系)|桂川]]、[[高野川(淀川水系)|高野川]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 気候 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{climate chart|'''京都市'''&lt;br /&gt;
|1.1|8.9|48&lt;br /&gt;
|1.1|9.3|65&lt;br /&gt;
|3.7|13.1|112&lt;br /&gt;
|8.9|19.7|135&lt;br /&gt;
|13.7|24.4|154&lt;br /&gt;
|18.6|27.4|229&lt;br /&gt;
|22.9|31.4|215&lt;br /&gt;
|23.9|32.9|143&lt;br /&gt;
|19.8|28.3|204&lt;br /&gt;
|13.2|22.6|120&lt;br /&gt;
|7.6|16.9|75&lt;br /&gt;
|2.9|11.5|41&lt;br /&gt;
|float=right&lt;br /&gt;
|source=[http://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/view/nml_sfc_ym.php?prec_no=61&amp;amp;prec_ch=%8B%9E%93s%95%7B&amp;amp;block_no=47759&amp;amp;block_ch=%8B%9E%93s&amp;amp;year=&amp;amp;month=&amp;amp;day=&amp;amp;elm=normal&amp;amp;view=]&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[京都盆地]]（山城盆地）の中に位置しているので、[[瀬戸内海式気候]]と[[内陸性気候]]を併せ持ち、[[夏]]と[[冬]]、昼と夜とで温度差が大きい。「京の底冷え」と言われるように冬の寒さは厳しい印象があるが、関西の中でも取り立てて低温ではなく、京都地方気象台（[[中京区]]西ノ京笠殿町）のある中心街は[[ヒートアイランド現象]]が顕著になり、かつてのような底冷えにはならない。最寒月（1月）の平均気温は4.6℃、最低気温は1.1℃と氷点下にさえならず、付近の[[京田辺市]]、[[枚方市]]や[[奈良市]]よりも温暖である。特に90年代以降、最低気温は急激に上昇している。しかし、郊外は今でも寒さは厳しく、特に同じ盆地内でも北の方ほど寒く市内中心部では降雪がなくても左京区の[[岩倉 (京都市)|岩倉]]や北区の[[原谷 (京都市)|原谷]]では積雪や氷点下になっている事がある。北部の山間部（[[左京区]]、[[右京区]]、[[北区 (京都市)|北区]]）などは[[日本海側気候]]の影響もあり、雪の日も多くて寒さが厳しく、北側の[[南丹市]]（[[美山町 (京都府)|旧美山町地区]]）に入ると[[豪雪地帯]]となる。一方、夏は暑さが厳しく、熱帯夜になることも多い。[[大阪市]]などに比べれば多少はしのぎやすくなっているものの、フェーン現象で39℃を超える高温になることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、同じ京都市内といえども、気候は多種多様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Yasaka1910.jpg|thumb|150px|八坂五重塔（1910年）]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Okuni1603.jpg|thumb|[[出雲阿国]]]]&lt;br /&gt;
''※ここでは[[明治維新]]以後の京都市について述べる。以前の京都市の歴史については、[[京都]]を参照。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[幕末]]に政治の中心地となった京都は人口が膨れ上がりかつてない活況を見せたものの、[[禁門の変]]で街の多くが焼けたのに加え、[[明治維新]]後に[[皇室]]・[[公家]]の大半が東京へ移り住んだため、一転急速な衰退を見せた。そのため、京都府[[都道府県知事|知事]]（市制施行当初は、京都[[市長]]も兼任）などから産業の振興を呼びかける声が上がり、[[琵琶湖疏水]]といった[[疏水]]の建設と、疏水を用いた日本初の[[水力発電]]、更にその電力を用いた日本初の[[電車]]運転（[[京都電気鉄道]]、後の[[京都市電]]）などの先進的な施策が実行された。これらが功を奏し、人口は明治時代中期以降しばらく、毎年1万の増加を見せるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人口の増加と市街地の拡大に対応し、明治末期から道路拡築および[[京都市電|市営電車]]敷設、[[琵琶湖疏水|第二疏水]]開削、上水道整備からなる「[[京都市三大事業|三大事業]]」が行われた。それに続く形で市区改正道路（都市計画道路）事業と市電の敷設が進められ、昭和初期には[[伏見市]]（現在の[[伏見区]]中心部）など周辺の市町村を編入し、ほどなく人口も100万人を超えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[第二次世界大戦]]中、[[六大都市]]（東京・大阪・京都・名古屋・神戸・横浜）の中では、[[空襲]]の大きな被害を受けなかったこともあり、日本の都市としては珍しく戦前からの建造物が比較的多く残されている。なお、これは歴史遺産保護のために大規模空爆を受けなかったという説がある一方で、[[日本への原子爆弾投下|原爆攻撃]]の候補地となっており、その成果を知るために米軍が最後まで街を温存したという説もある。（京都も、空襲被害がまったくなかったわけではない。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
京都は歴史が古く、第二次世界大戦で大きな戦災に見舞われなかったこともあって、京都人が「'''この間'''の戦争」などと言う場合、500年以上前の1467年に起こった[[応仁の乱]]を指す場合がある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://repository.kulib.kyoto-u.ac.jp/dspace/bitstream/2433/45415/1/10167501.pdf 渡邉尚「〈定年退官記念最終講義〉未来への逃避, 歴史への投企(1) ―社会科学的時間認識の諸問題―」『經濟論叢』第167巻第5・6号（京都大學經濟學會、2001年）5頁（pdfの7頁）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 沿革 ===&lt;br /&gt;
==== 明治以前 ====&lt;br /&gt;
{{Main|京都}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 明治 ====&lt;br /&gt;
* [[1868年]]（[[明治]]元年） - 第1次町組改正。&amp;lt;!--愛宕郡粟田口村の一部を下京に編入。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1869年]]（明治2年） - 第2次町組改正が行われて、上京33番組、下京32番組（同年1番組が分離し33番組となる）に再編成。同年内に、日本初の学区制小学校である[[番組小学校]]が開設される。&lt;br /&gt;
* [[1871年]]（明治4年） - 日本初の[[博覧会]]を西本願寺で開催（京都博覧会。ただし翌年開催のものを第1回とする）。&lt;br /&gt;
* [[1872年]]（明治5年） - 第1回京都博覧会開催（この後、[[1896年]]（明治29年）まで毎年開催される）。日本で最初の[[女学校]]として、新英学校女紅場が九条家丸太町邸内に設立される。番組を区とする市区改正が行われる。葛野郡中堂寺村の一部（現・来迎堂町）を下京に編入。&lt;br /&gt;
* [[1875年]]（明治8年） - [[新島襄]]が[[同志社英学校]]創立。&lt;br /&gt;
* [[1877年]]（明治10年）[[2月5日]] - [[神戸駅 (兵庫県)|神戸]]から[[大阪駅|大阪]]までの鉄道を延伸する形で、[[京都駅]]が開業。&lt;br /&gt;
* [[1879年]]（明治12年） - [[郡区町村編制法]]で上京区、下京区が置かれる。従来の区は「組」と改められる。葛野郡中堂寺村・八条村・西九条村・東塩小路村の一部を下京区に編入。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[1883年]]（明治16年） - 愛宕郡聖護院村の一部を上京区に編入。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1888年]]（明治21年） - [[愛宕郡]]7村を上京区に、同郡2村を下京区に編入。（現在の左京区と東山区の一部に相当する区域。）&lt;br /&gt;
* [[1889年]]（明治22年）[[4月1日]] - [[市制]]施行。'''「京都市」'''発足（上京・下京の二区）。市長は'''京都府知事が兼務。'''市制施行時の面積は29.77平方キロメートルであった。山崎恵純らが[[京都法学校]]創立。&lt;br /&gt;
* [[1890年]]（明治23年） - [[琵琶湖疏水]]の第一期工事が完成。&lt;br /&gt;
* [[1891年]]（明治24年）11月 - 琵琶湖疏水の水を用いて、日本初の水力発電所となる[[蹴上発電所]]が稼動開始。&lt;br /&gt;
* [[1895年]]（明治28年） - [[平安神宮]]創建。第4回[[内国勧業博覧会]]開催。平安遷都千百年紀年祭開催。時代行列が行われる（第1回'''[[時代祭]]'''）。&lt;br /&gt;
** [[2月1日]] - 日本初の電気鉄道として[[京都電気鉄道]]（後に[[京都市電]]となる）開業。&lt;br /&gt;
* [[1897年]]（明治30年） - [[京都帝国大学]]（現[[京都大学]]）創立。[[京都国立博物館]]開館。&lt;br /&gt;
* [[1898年]]（明治31年）[[10月15日]] - '''市役所開庁'''。京都府知事による市長兼務が終了。この日が'''「自治記念日」'''となる。&lt;br /&gt;
* [[1900年]]（明治33年）[[5月19日]] - [[京都法政学校]]創立。&lt;br /&gt;
* [[1902年]]（明治35年） - [[葛野郡]]の一部（大内村のうち大字東塩小路町、西九条）を下京区に編入。&lt;br /&gt;
* [[1908年]]（明治41年） - 京都市三大事業起工式（道路拡張及び市電、第二[[琵琶湖疏水]]建設、上水道整備）。深草に[[大日本帝国陸軍|陸軍]][[第16師団 (日本軍)|第16師団]]が置かれる。&lt;br /&gt;
* [[1910年]]（明治43年） - [[仁丹]]が京都市内に[[街区表示板|町名表示板]]を設置開始。&lt;br /&gt;
* [[1912年]]（明治45年） - 3月、蹴上浄水場竣工。6月11日、[[京都市電|市電]]運転開始。&amp;lt;!--いずれも明治45年--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 大正 ====&lt;br /&gt;
* [[1915年]]（大正4年） - [[大正天皇]]即位礼が行われる。&lt;br /&gt;
* [[1918年]]（大正7年） - 愛宕郡5村&amp;lt;!--白川村、田中村、下鴨村、鞍馬口村、野口村--&amp;gt;および2村の一部&amp;lt;!--上賀茂村の一部、大宮村の一部--&amp;gt;ならびに葛野郡1村&amp;lt;!--衣笠村--&amp;gt;を上京区に、葛野郡3村&amp;lt;!--朱雀野村、大内村、七条村--&amp;gt;および1村の一部&amp;lt;!--西院村の一部--&amp;gt;ならびに[[紀伊郡]]1町&amp;lt;!--柳原町--&amp;gt;および3村の一部&amp;lt;!--東九条村の一部、上鳥羽村の一部、深草村の一部--&amp;gt;を下京区に編入。京都市、京都電気鉄道を買収。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 昭和（終戦まで） ====&lt;br /&gt;
* [[1927年]]（昭和2年） - 市役所本庁舎竣工。日本初の[[中央卸売市場]]となる[[京都市中央卸売市場第一市場|京都市中央卸売市場]]が開業。&lt;br /&gt;
* [[1928年]]（昭和3年） - [[昭和天皇]]即位礼が行われる。&lt;br /&gt;
* [[1929年]]（昭和4年） - [[上京区]]から分離して[[左京区]]成立。[[下京区]]から分離して[[東山区]]成立。上京区と下京区から分離して[[中京区]]成立。[[紀伊郡]]伏見町が市制施行して[[伏見市]]成立。&lt;br /&gt;
* [[1931年]]（昭和6年）&lt;br /&gt;
** [[3月31日]] - [[京阪電気鉄道]][[新京阪鉄道|新京阪線]]（今の[[阪急電鉄]][[阪急京都本線|京都線]]）の[[大宮駅 (京都府)|大宮]]乗り入れにより、[[近畿地方]]初の地下鉄道線開業。&lt;br /&gt;
** [[5月1日]] - 伏見市と紀伊郡の1町6村、[[宇治郡]]の1村を[[市町村合併|合併]]、京都市へ編入し[[伏見区]]とする。[[葛野郡]]の1町9村を合併し、[[右京区]]として京都市に編入。紀伊郡の2村を合併し、下京区に編入。宇治郡山科町を合併し、東山区に編入。&lt;br /&gt;
* [[1932年]]（昭和7年） - 人口が100万人を超える。同年4月1日、日本初の都市[[トロリーバス]]（[[京都市営トロリーバス]]）が開業。&lt;br /&gt;
* [[1945年]]（昭和20年） - [[堀川通]]・[[御池通]]・[[五条通]]で建物疎開。&lt;br /&gt;
** [[1月16日]] -  米軍爆撃機[[B-29_(航空機)|B-29]]編隊が上空飛来のうえ[[空襲|市街爆撃]]、死者41人&amp;lt;ref&amp;gt;『戦争のなかの京都』（中西宏次著、岩波ジュニア新書、2009年、p141）による&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 4月16日 - 右京区太秦巽町に投弾あり。死者2人&amp;lt;ref&amp;gt;中西前掲書p143&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 6月26日 - 上京区智恵光院通下長者町上ルほかに着弾。死者43人。家屋全壊71戸&amp;lt;ref&amp;gt;中西前掲書、p144&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 昭和（戦後） ====&lt;br /&gt;
* [[1946年]]（昭和21年） - 第1回[[国民体育大会]]が京都で開催される。&lt;br /&gt;
* [[1948年]]（昭和23年） - 葛野郡2村&amp;lt;!--中川村、小野郷村--&amp;gt;を[[上京区]]に編入。&lt;br /&gt;
* [[1949年]]（昭和24年） - 愛宕郡1村&amp;lt;!--雲ヶ畑村--&amp;gt;を上京区に、愛宕郡7村&amp;lt;!--岩倉・八瀬・大原・静市野・鞍馬・花脊・久多村--&amp;gt;を[[左京区]]に編入。&lt;br /&gt;
* [[1950年]]（昭和25年） - [[乙訓郡]]1村&amp;lt;!--大枝村--&amp;gt;を[[右京区]]に、乙訓郡2村&amp;lt;!--久我・羽束師村--&amp;gt;を[[伏見区]]に編入。&lt;br /&gt;
* [[1951年]]（昭和26年） - [[京都市歌]]が制定される。&lt;br /&gt;
* [[1955年]]（昭和30年） - [[下京区]]から分離して[[南区 (京都市)|南区]]成立。[[上京区]]から分離して[[北区 (京都市)|北区]]成立。&lt;br /&gt;
* [[1956年]]（昭和31年） - [[政令指定都市]]に指定。&lt;br /&gt;
* [[1957年]]（昭和32年） - [[北桑田郡]]の一部&amp;lt;!--京北町大字広河原--&amp;gt;を左京区に、[[久世郡]]1村&amp;lt;!--淀町--&amp;gt;を伏見区に編入。&lt;br /&gt;
* [[1960年]]（昭和35年） - 乙訓郡1村&amp;lt;!--久世村--&amp;gt;を南区に、同郡1村&amp;lt;!--大原野村--&amp;gt;を右京区に編入。&lt;br /&gt;
* [[1964年]]（昭和39年）[[10月1日]] - [[東海道新幹線]]京都駅開業（なおこの際、[[市民運動]]が起こった。''※ 詳細は、[[鉄道と政治#京都駅（東海道新幹線）]]を参照。''&lt;br /&gt;
* [[1966年]]（昭和41年） - [[国立京都国際会館]]が開館。&lt;br /&gt;
* [[1969年]]（昭和44年）10月1日 - [[京都市営トロリーバス|トロリーバス]]廃止。&lt;br /&gt;
* [[1976年]]（昭和51年）10月1日 - 東山区から分離して[[山科区]]成立。右京区から分離して[[西京区]]成立。&lt;br /&gt;
* [[1978年]]（昭和53年）10月1日 - [[京都市電|市電]]全廃。&lt;br /&gt;
* [[1981年]]（昭和56年）[[5月29日]] - [[京都市営地下鉄|市営地下鉄]]初の路線として、[[京都市営地下鉄烏丸線|烏丸線]]が部分開業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 平成 ====&lt;br /&gt;
* [[1994年]]（平成6年） - 「[[古都京都の文化財]]」が[[国際連合教育科学文化機関|ユネスコ]]の[[世界文化遺産]]に登録される。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]（平成9年） - [[第3回気候変動枠組条約締約国会議]]（地球温暖化防止京都会議、COP3）開催。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17年）[[4月1日]] - [[北桑田郡]][[京北町]]を右京区に編入。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人口 ==&lt;br /&gt;
平成22年国勢調査より前回調査からの人口増減をみると、0.02%減の1,474,473人であり、増減率は府下26市町村中7位。区別では最高が5.22%増の下京区、最低が4.56%減の東山区。&lt;br /&gt;
{{人口統計|code=26100|name=京都市}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 行政 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Jidai Matsuri 2009 029.jpg|thumb|right|[[山田啓二]]京都府知事(右)と共に[[時代祭]]の行列に参加する門川大作市長(左)。]]&lt;br /&gt;
* [[市長]]:[[門川大作]]（かどかわだいさく、[[2008年]]（平成20年）2月25日就任 1期目）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代市長 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!代!!氏名!!就任年月日!!退任年月日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|初代||[[内貴甚三郎]]||[[1898年]]10月12日||[[1904年]]10月11日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot; |2||[[西郷菊次郎]]||1904年10月12日||[[1911年]]7月13日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot; |3||[[川上親晴]]||[[1912年]]1月6日||1912年12月20日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot; |4||[[井上密]]||[[1913年]]3月31日||[[1916年]]7月19日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot; |5||[[大野盛郁]]||[[1917年]]1月10日||[[1918年]]5月7日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot; |6||[[安藤謙介]]||1918年11月29日||[[1920年]]12月3日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot; |7||[[馬淵鋭太郎]]||[[1921年]]7月22日||[[1924年]]9月19日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot; |8||[[安田耕之助]]||[[1925年]]2月21日||[[1927年]]8月9日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot; |9||[[市村光恵]]||1927年8月20日||1927年11月13日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot; |10||[[土岐嘉平]]||1927年12月13日||[[1931年]]12月12日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot; |11||[[森田茂 (政治家)|森田茂]]||1931年12月21日||[[1932年]]11月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot; |12||[[大森吉五郎]]||1932年12月18日||[[1935年]]1月15日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot; |13||[[浅山富之助]]||1935年2月19日||[[1936年]]6月4日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot; |14||[[市村慶三]]||1936年6月4日||[[1940年]]6月3日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot; |15||[[加賀谷朝蔵]]||1940年6月8日||[[1942年]]6月22日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot; |16||[[篠原英太郎]]||1942年7月6日||[[1946年]]2月16日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot; |17||[[和辻春樹]]||1946年3月13日||1946年11月27日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot; |18||[[神戸正雄]]||[[1947年]]4月7日||[[1950年]]1月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot; |19||[[高山義三]]||1950年2月10日||[[1966年]]2月4日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot; |20||[[井上清一]]||1966年2月5日||[[1967年]]1月8日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot; |21||[[富井清]]||1967年2月28日||[[1971年]]2月25日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot; |22||[[舩橋求己]]||1971年2月26日||[[1981年]]7月26日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot; |23||[[今川正彦]]||1981年9月1日||[[1989年]]8月29日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot; |24||[[田邊朋之]]||1989年8月30日||[[1996年]]1月29日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot; |25||[[桝本頼兼]]||1996年2月26日||[[2008年]]2月24日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot; |26||[[門川大作]]||2008年2月25日||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--[[大阪市長]]のような独立の項目を立てる前に、この場での記事の充実が妥当かもしれない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 議会 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Jidai Matsuri 2009 025.jpg|thumb|right|市内で行われる[[時代祭]]には、議長や副議長も歴史的な衣装をまとって参加する。（写真は2009年の様子。右から、繁隆夫市議会長と安孫子和子副市議長（肩書はいずれも当時）。）]]&lt;br /&gt;
京都市では慣例により市議会を'''市会'''と呼称する。これは[[横浜市|横浜]]、[[名古屋市|名古屋]]、[[大阪市|大阪]]、[[神戸市|神戸]]の各市でも同様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 市会 ===&lt;br /&gt;
議員定数は69人である。&lt;br /&gt;
*議長（第77代）：小林正明（所属会派：自由民主党京都市会議員団、[[2011年]]（平成23年）5月18日就任）&lt;br /&gt;
*副議長（第86代）：安井勉（所属会派：民主・都みらい京都市会議員団、[[2011年]]（平成23年）5月18日就任）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 会派構成 ===&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; frame=&amp;quot;box&amp;quot; rules=&amp;quot;all&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#eee&amp;quot;&lt;br /&gt;
!会派名!!議員数!!所属党派&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[自由民主党]]京都市会議員団||23||自由民主党&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[日本共産党]]京都市会議員団||15||日本共産党&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[民主党_(1996-)|民主]]・都みらい京都市会議員団||13||民主党&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[公明党]]京都市会議員団||12||公明党&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|地域政党[[京都党]]京都市会議員団||4||地域政党&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|無所属||2||[[みんなの党]]・無所属&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※ [[2011年]]（平成23年）5月現在。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経済 ==&lt;br /&gt;
===全般===&lt;br /&gt;
[[2008年]]（平成20年）度の市内総生産は5兆9268億円である&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000096263.html ]平成20年度市民経済計算&amp;lt;/ref&amp;gt;。ドルで換算すると、600億ドルを超えており、ほぼ[[ドバイ]]の[[GDP]]に匹敵している。市民所得は4兆3685億円であり、一人当たりだと297.7万円である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 伝統産業 ===&lt;br /&gt;
{{colbegin|3}}&lt;br /&gt;
* [[清水焼]]&lt;br /&gt;
* [[西陣織]]&lt;br /&gt;
* [[京友禅]]&lt;br /&gt;
* [[日本酒]]&lt;br /&gt;
* [[京仏壇]]&lt;br /&gt;
* [[京仏具]]&lt;br /&gt;
* [[京人形]]&lt;br /&gt;
* [[京扇子]]&lt;br /&gt;
* [[京表具]]&lt;br /&gt;
* [[京小紋]]&lt;br /&gt;
* [[京うちわ]]&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本社を置く主要企業 ===&lt;br /&gt;
{{colbegin|3}}&lt;br /&gt;
* [[アイフル]]&amp;lt;!--（[[消費者金融]]大手）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[イシダ]]&lt;br /&gt;
* [[一澤信三郎帆布]]（しんざぶ）&lt;br /&gt;
* [[一澤帆布]]&lt;br /&gt;
* [[上原成商事]]&lt;br /&gt;
* [[ウライ (呉服卸)|ウライ]]&lt;br /&gt;
* [[エコナック]]&lt;br /&gt;
* [[エスケーエレクトロニクス]]&lt;br /&gt;
* [[エムケイ (タクシー会社)|エムケイ]]&lt;br /&gt;
* [[王将フードサービス]]&lt;br /&gt;
* [[オープン工業]]&lt;br /&gt;
* [[オプテックス・エフエー]]&lt;br /&gt;
* [[オムロン]]&lt;br /&gt;
* [[オンリー]]&amp;lt;!--（アパレル『ONLY』 「The＠SUPER SUITS STORE」「INHALE+EXHALE」などを展開）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[川島織物セルコン]]&lt;br /&gt;
* [[黄桜]]&lt;br /&gt;
* [[京進]]&amp;lt;!--（[[学習塾]]）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[京セラ]]&lt;br /&gt;
* [[京都銀行]]&lt;br /&gt;
* [[京都信用金庫]]&lt;br /&gt;
* [[京都中央信用金庫]]&amp;lt;!--（[[信用金庫]]最大手）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[京都ホテル]]&lt;br /&gt;
* [[クラウディア (ウエディング)‎|クラウディア]]&amp;lt;!--（ウェディングドレストップメーカー、他[[ブライダル]]事業も手掛ける）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[京福電気鉄道]]&lt;br /&gt;
* [[月桂冠 (企業)|月桂冠]]&lt;br /&gt;
* [[佐川急便]]&lt;br /&gt;
* [[サムコ]]&lt;br /&gt;
* [[サン・クロレラ]]&lt;br /&gt;
* [[サンコール]]&lt;br /&gt;
* [[ジェムケリー]]&lt;br /&gt;
* [[三洋化成工業]]&lt;br /&gt;
* [http://www.sygs.biz/ 三洋ジーエスソフトエナジー]&lt;br /&gt;
* [[ジーエス・ユアサコーポレーション]]&amp;lt;!-- - 2004年4月1日、[[日本電池]]（京都市）と[[ユアサ コーポレーション]]（[[高槻市]]）が経営統合。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[シーシーエス]]&lt;br /&gt;
* [[シード (建設)|シード]]&lt;br /&gt;
* [[システム ディ]]&lt;br /&gt;
* [[島津製作所]]&lt;br /&gt;
* [[JEUGIA]]&lt;br /&gt;
* [[松風 (京都府)|松風]]&lt;br /&gt;
* [[スイートガーデン]]&lt;br /&gt;
* [[第一工業製薬]]&lt;br /&gt;
* [[第一精工]]&lt;br /&gt;
* [[大日本スクリーン製造]]&lt;br /&gt;
* [[宝ホールディングス|宝酒造]]&lt;br /&gt;
* [[たけびし]]&lt;br /&gt;
* [[天下一品]]&lt;br /&gt;
* [[タキイ種苗]]&amp;lt;!--（種苗業界トップ）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[中央倉庫]]&lt;br /&gt;
* [[デグナー]]&lt;br /&gt;
* [[トーセ]]&amp;lt;!--（ゲームソフト開発）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[TOWA]]&lt;br /&gt;
* [[ニチコン]]&lt;br /&gt;
* [[日新電機]]&lt;br /&gt;
* [[ニッセンホールディングス]]&amp;lt;!--（カタログ販売「Nissen」）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[日本エル・シー・エー]]&lt;br /&gt;
* [[日本写真印刷]]&lt;br /&gt;
* [[日本新薬]]&lt;br /&gt;
* [[日本電産]]&lt;br /&gt;
* [[日本電産リード]]&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]&lt;br /&gt;
* [[野崎印刷紙業]]&lt;br /&gt;
* [[はてな (企業)|はてな]]&lt;br /&gt;
* [[ビデオ近畿]]&lt;br /&gt;
* [[ファーマフーズ]]&lt;br /&gt;
* [[ファイテン]]&lt;br /&gt;
* [[ファルコバイオシステムズ]]&lt;br /&gt;
* [[福田金属箔粉工業]]&lt;br /&gt;
* [[フジックス]]&lt;br /&gt;
* [[不二電機工業]]&lt;br /&gt;
* [[フューチャーベンチャーキャピタル]]&lt;br /&gt;
* [[堀金箔粉]]&lt;br /&gt;
* [[堀場製作所]]&lt;br /&gt;
* [[松原興産]]&amp;lt;!--（パチンコ「京一」）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[マルハン]]&amp;lt;!--（[[パチンコ]]チェーン最大手）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ムーンバット]]&lt;br /&gt;
* [[村田機械]]&amp;lt;!--（取締役は京都[[商工会議所]][[会頭]]の[[村田純一]]）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[モリタ製作所]]&lt;br /&gt;
* [[ヤサカグループ]]（[[彌榮自動車]]他）&lt;br /&gt;
* [[ヤマシナ]]&lt;br /&gt;
* [[吉忠]]&lt;br /&gt;
* [[ルシアン (企業)|ルシアン]]&lt;br /&gt;
* [[ローム]]&lt;br /&gt;
* [[ロプロ]]&amp;lt;!--（事業者金融・商工ローン、旧「日栄」）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[わかさ生活]]&lt;br /&gt;
* [[ワコール]]&lt;br /&gt;
* [[ワタベウェディング]]&lt;br /&gt;
* [[よーじや]]&lt;br /&gt;
* [[ボークス]]&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 商業の特徴 ===&lt;br /&gt;
以前より緩和されてはいるが大規模店舗の出店が旧市街地においては厳しく制限されている。{{要出典範囲|date=2012年2月|その影響もあって、[[コンビニエンスストア|コンビニ]]の人口比あたりの出店数が日本一と言われる（[[スーパーマーケット|スーパー]]も中小の店舗が市内各所に点在する形となっている）}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 姉妹都市・提携都市==&lt;br /&gt;
===国内===&lt;br /&gt;
京都市では国内の[[姉妹都市]]提携はこれまで行っていない。ただ、全国の「[[小京都]]」と称される街の集まりである全国京都会議には参加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===国外===&lt;br /&gt;
* {{flagicon|FRA}} [[パリ]]（[[フランス]]）：[[1958年]]（昭和33年）[[6月15日]]友情盟約都市提携&lt;br /&gt;
* {{flagicon|USA}} [[ボストン (マサチューセッツ州)|ボストン]]（[[アメリカ合衆国|米国]]）：[[1959年]]（昭和34年）[[6月24日]]姉妹都市提携&lt;br /&gt;
* {{flagicon|GER}} [[ケルン]]（[[ドイツ]]）：[[1963年]]（昭和38年）[[5月29日]]姉妹都市提携&lt;br /&gt;
* {{flagicon|ITA}} [[フィレンツェ]]（[[イタリア]]）：[[1965年]]（昭和40年）[[9月22日]]姉妹都市提携&lt;br /&gt;
* {{flagicon|UKR}} [[キエフ]]（[[ウクライナ]]）：[[1971年]]（昭和46年）[[9月7日]]姉妹都市提携&lt;br /&gt;
* {{flagicon|CHN}} [[西安]]（[[中華人民共和国|中国]]）：[[1974年]]（昭和49年）[[5月10日]]友好都市提携&lt;br /&gt;
* {{flagicon|MEX}} [[グアダラハラ (メキシコ)|グアダラハラ]]（[[メキシコ]]）：[[1980年]]（昭和55年）[[10月20日]]姉妹都市提携&lt;br /&gt;
* {{flagicon|CRO}} [[ザグレブ]]（[[クロアチア]]）：[[1981年]]（昭和56年）[[10月22日]]姉妹都市提携&lt;br /&gt;
* {{flagicon|CZE}} [[プラハ]]（[[チェコ]]）：[[1996年]]（平成8年）[[4月15日]]姉妹都市提携&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本国外のパートナーシティ&lt;br /&gt;
* {{flagicon|KOR}} [[晋州市 (韓国)|晋州]]（チンジュ）（[[大韓民国|韓国]]）：[[1999年]]（平成11年）[[4月27日]]パートナーシティ提携&lt;br /&gt;
* {{flagicon|TUR}} [[コンヤ]]（[[トルコ]])：[[2009年]]（平成21年）[[12月12日]]パートナーシティ提携&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 国際機関 ==&lt;br /&gt;
=== 領事館 ===&lt;br /&gt;
====総領事館====&lt;br /&gt;
* {{Flagicon|FRA}}在京都フランス総領事館&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====名誉総領事館====&lt;br /&gt;
* {{Flagicon|ICE}}在京都アイスランド共和国名誉総領事館&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====名誉領事館====&lt;br /&gt;
* {{Flagicon|PAR}}在京都パラグアイ共和国名誉領事館&lt;br /&gt;
* {{Flagicon|BRA}}在京都ブラジル連邦共和国名誉領事館&lt;br /&gt;
* {{Flagicon|PER}}在京都ペルー共和国名誉領事館&lt;br /&gt;
* {{Flagicon|BEL}}在京都ベルギー王国名誉領事館&lt;br /&gt;
* {{Flagicon|POR}}在京都ポルトガル名誉領事館&lt;br /&gt;
* {{Flagicon|MEX}}在京都メキシコ合衆国名誉領事館&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 国の行政機関 ==&lt;br /&gt;
* [[法務省]]&lt;br /&gt;
** 京都[[少年鑑別所]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地域 ==&lt;br /&gt;
=== 区 ===&lt;br /&gt;
[[File:KyotoWards.jpg|right]]&lt;br /&gt;
京都市は以下の11の区より構成される（地理的位置順）。&lt;br /&gt;
{| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:#F5C3C2&amp;quot; rowspan=&amp;quot;5&amp;quot; | [[右京区]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:#F5C3C2&amp;quot; | [[北区 (京都市)|北区]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:#F5C3C2&amp;quot; rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[左京区]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:#F5C3C2&amp;quot; | [[上京区]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:#F5C3C2&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[中京区]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:#F5C3C2; line-height:1em&amp;quot; rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | [[東山区|東&amp;lt;br/&amp;gt;山&amp;lt;br/&amp;gt;区]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:#F5C3C2; line-height:1em&amp;quot; rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | [[山科区|山&amp;lt;br/&amp;gt;科&amp;lt;br/&amp;gt;区]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:#F5C3C2&amp;quot; | [[下京区]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:#F5C3C2&amp;quot; | [[西京区]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:#F5C3C2&amp;quot; | [[南区 (京都市)|南区]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:#F5C3C2&amp;quot; colspan=&amp;quot;3&amp;quot; | [[伏見区]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
区名の読みと、設置年は以下のとおり（[[自治体コード]]順）。京都市設置当初は上京区・下京区の2区だったが、数度の[[分区]]や[[市町村合併|合併]]を経て[[1976年]]（昭和51年）に現在の11区がそろった。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 名 !! 読み !! 設立&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[北区 (京都市)|北区]] || きたく || [[1955年]]上京区から&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[上京区]] || かみぎょうく || [[1879年]][[郡区町村編制法|区制]]による&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[左京区]] || さきょうく || [[1929年]]上京区から&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[中京区]] || なかぎょうく || [[1929年]]上京区と下京区から&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[東山区]] || ひがしやまく || [[1929年]]下京区から&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[下京区]] || しもぎょうく || [[1879年]]区制による&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[南区 (京都市)|南区]] || みなみく || [[1955年]]下京区から&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[右京区]] || うきょうく || [[1931年]][[葛野郡]]から&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[伏見区]] || ふしみく || [[1931年]][[伏見市]]などから&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[山科区]] || やましなく || [[1976年]]東山区から&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[西京区]] || にしきょうく || [[1976年]]右京区から&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地域名 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Daidairi of Heiankyo.jpg|thumb|right|[[平安京]]復元模型写真（[[平安京創生館]]）]]&lt;br /&gt;
[[平安京]]では、[[唐]]が西の[[長安]]を首都、東の[[洛陽]]を副都としたのを意識し、[[朱雀大路]]の西を長安（右京）、東（左京）を洛陽と称した。その後、低湿地であった右京が寂れ、人口も御所などの重要施設も左京に集中するに伴い、洛陽が平安京の代名詞となっていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、近世に多く描かれた屏風絵に京都の中心部と郊外を表した「[[洛中洛外図]]」というものがある。現在でも京都市内の地域名として以下のようなものがある。行政や観光ガイドでもよく使われるが厳密な区分はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、「'''洛'''」は現在でも「[[都]]」を表す語として用いられるが、これは京都にのみ用いられる特称である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 洛中（らくちゅう） - 上京、中京、下京の各区のあたりの呼び方&lt;br /&gt;
* 洛外（らくがい） - 洛中の周縁の地域&lt;br /&gt;
** 洛東（らくとう）、東山（ひがしやま） - 左京区[[慈照寺|銀閣寺]]あたりから東山区まで（洛東の場合、山科区をも包む。東山は含まない）。&lt;br /&gt;
** 洛北（らくほく）、北山（きたやま） - 北区上賀茂から[[北大路通]]あたりまで&lt;br /&gt;
** 洛西（らくさい）、西山（にしやま） - 右京区南部から西京区、乙訓あたり。[[嵐山]]など。&lt;br /&gt;
** 洛南（らくなん） - JR京都線・琵琶湖線（東海道線）以南の地域&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記が大まかであるのに対して、もっと生活に密着した地域単位として、[[明治|明治時代]]に導入された[[小学校]]区による地域名もよく使われる。[[京都の元学区]]を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、政令指定都市では唯一[[住居表示]]を採用しておらず、洛中と言った都心部や近年になって開発された地域など一部を除いて、市内の地名の多くは京都市への合併前の旧町村名や[[大字]]・[[小字]]をそのまま町名にしている（例：旧松ヶ崎村字海尻→左京区松ヶ崎海尻町）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細は&lt;br /&gt;
{{colbegin|3}}&lt;br /&gt;
* [[京都市上京区の町名]]&lt;br /&gt;
* [[京都市中京区の町名]]&lt;br /&gt;
* [[京都市下京区の町名]]&lt;br /&gt;
* [[京都市東山区の町名]]&lt;br /&gt;
* [[京都市北区の町名]]&lt;br /&gt;
* [[京都市左京区の町名]]&lt;br /&gt;
* [[京都市右京区の町名]]&lt;br /&gt;
* [[京都市南区の町名]]&lt;br /&gt;
* [[京都市西京区の町名]]&lt;br /&gt;
* [[京都市伏見区の町名]]&lt;br /&gt;
* [[京都市山科区の町名]]&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 健康 ===&lt;br /&gt;
* 平均年齢：41.3歳（[[2001年]]（平成13年））&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インフラ整備の状況 ===&lt;br /&gt;
* 下水道普及率:99.1%（平成17年度末）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===市外局番===&lt;br /&gt;
[[市外局番]]は、大部分の地域は「075」（京都[[単位料金区域|MA]]）。ただし、右京区嵯峨樒原、嵯峨越畑、旧京北町域では「0771」（亀岡MA）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シンボルカラー===&lt;br /&gt;
京都市の公式サイト「[http://www.city.kyoto.jp/ 京都市情報館]」の外郭色は[[紫]]だが、これは{{要出典範囲|「山紫水明」に因んだ色|date=2010年1月|title=事実についての疑義ではありませんが、検証可能性を満たすソースを提示ください。}}である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 教育 ==&lt;br /&gt;
京都市は、市内に39校の[[大学]]・[[短期大学]]を抱える。大学相互の結びつきを深め、また、経済界との連携を強めるための財団法人[[大学コンソーシアム京都]]（通称、コンソーシアム）があるのも特徴的である。[[2003年]]（平成15年）以降、毎年10月上旬に[[京都学生祭典]]を開催している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''（※ [[小学校]]、[[中学校]]、[[高等学校]]、[[特別支援学校]]などは、各区のページを参照）''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 国公立大学 ===&lt;br /&gt;
* [[京都大学]]&lt;br /&gt;
* [[京都教育大学]]&lt;br /&gt;
* [[京都工芸繊維大学]]&lt;br /&gt;
* [[京都市立芸術大学]]&lt;br /&gt;
* [[京都府立大学]]&lt;br /&gt;
* [[京都府立医科大学]]&lt;br /&gt;
* [[総合研究大学院大学]] 文化科学研究科国際日本研究専攻（[[国際日本文化研究センター]]に設置）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 私立大学 ===&lt;br /&gt;
{{colbegin|2}}&lt;br /&gt;
* [[大谷大学]]&lt;br /&gt;
* [[京都外国語大学]]&lt;br /&gt;
* [[京都華頂大学]]&lt;br /&gt;
* [[京都光華女子大学]]&lt;br /&gt;
* [[京都嵯峨芸術大学]]&lt;br /&gt;
* [[京都産業大学]]&lt;br /&gt;
* [[京都情報大学院大学]]&lt;br /&gt;
* [[京都女子大学]]&lt;br /&gt;
* [[京都精華大学]]&lt;br /&gt;
* [[京都造形芸術大学]]&lt;br /&gt;
* [[京都橘大学]]&lt;br /&gt;
* [[京都ノートルダム女子大学]]&lt;br /&gt;
* [[京都薬科大学]]&lt;br /&gt;
* [[種智院大学]]&lt;br /&gt;
* [[同志社大学]] 今出川・新町・室町キャンパス&lt;br /&gt;
* [[同志社女子大学]] 今出川キャンパス&lt;br /&gt;
* [[平安女学院大学]] 京都キャンパス&lt;br /&gt;
* [[花園大学]]&lt;br /&gt;
* [[佛教大学]] 紫野・二条キャンパス&lt;br /&gt;
* [[立命館大学]] 衣笠キャンパス・朱雀キャンパス&lt;br /&gt;
* [[龍谷大学]] 深草・大宮キャンパス&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 公立短期大学 ===&lt;br /&gt;
* [[京都市立看護短期大学]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 私立短期大学 ===&lt;br /&gt;
{{colbegin|2}}&lt;br /&gt;
* [[池坊短期大学]]&lt;br /&gt;
* [[大谷大学短期大学部]]&lt;br /&gt;
* [[華頂短期大学]]&lt;br /&gt;
* [[京都外国語短期大学]]&lt;br /&gt;
* [[京都経済短期大学]]&lt;br /&gt;
* [[京都女子大学短期大学部]]&lt;br /&gt;
* [[京都光華女子大学短期大学部]]&lt;br /&gt;
* [[京都嵯峨芸術大学短期大学部]]&lt;br /&gt;
* [[聖母女学院短期大学]]&lt;br /&gt;
* [[龍谷大学短期大学部]]&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--=== 学校教育以外の教育施設 ===&lt;br /&gt;
; 自動車教習所&lt;br /&gt;
* 京都府自動車学校&lt;br /&gt;
* デルタ自動車四条教習所&lt;br /&gt;
* 光悦自動車教習所&lt;br /&gt;
* 宝池自動車教習所&lt;br /&gt;
* 岩倉自動車教習所&lt;br /&gt;
* 山科自動車教習所&lt;br /&gt;
* 近畿安全自動車学校&lt;br /&gt;
* 太秦自動車教習所&lt;br /&gt;
* 洛東自動車教習所&lt;br /&gt;
* 二条自動車教習所&lt;br /&gt;
* デルタ・テクニカルセンター&lt;br /&gt;
* 伏見テクニカルセンター&lt;br /&gt;
; 京都労働局長登録教習機関&lt;br /&gt;
* 京都府建設技能教習センター&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&amp;lt;!--特筆性が薄いと思われるためコメントアウト。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
この他、アメリカの大学も積極的に京都で活動を行っている。Kyoto Consortium for Japanese Studies は、アメリカの14大学からなる組織であり、毎年50名程度の学生を日本に送っている&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.ce.columbia.edu/overseas/about.cfm?PID=32&amp;amp;Content=Activity&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[スタンフォード大学]]は、京都市内に日本センターを設置している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学会 ===&lt;br /&gt;
* 日本[[内分泌]]学会 - 中京区に事務局を置いている。&lt;br /&gt;
* 日本[[遺伝子]]診療学会 - 中京区に事務局を置いている。&lt;br /&gt;
* 日本[[アレルギー]]学会 - 下京区に事務局を置いている。&lt;br /&gt;
* 日本[[生態]]学会 - 北区に事務局を置いている。&lt;br /&gt;
* 日本[[臨床]][[分子]]形態学会 - 左京区に事務局を置いている。&lt;br /&gt;
* 日本[[ビタミン]]学会 - 左京区に事務局を置いている。&lt;br /&gt;
* 日本[[血液]]学会 - 左京区に事務局を置いている。&lt;br /&gt;
* 日本[[耳鼻咽喉科]]免疫アレルギー学会 - 中京区に事務局を置いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交通 ==&lt;br /&gt;
=== 市内中心部まで ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!---全部を書くと長すぎるので、主要な部分だけ書きました---&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[ファイル:Kyoto01.jpg|thumb|right|[[京都駅]]]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近畿圏各地からは出発地によって[[JR]]・[[私鉄]]各線を使い分けるが、[[京都駅]]周辺はJR・近鉄、[[四条河原町]]周辺は阪急・京阪のターミナルと、主に二箇所に分散している。また京都市内を発着地とする中長距離[[バス (交通機関)|バス]]路線は、多くが京都駅をターミナルとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東海道新幹線]]・[[山陽新幹線]]沿線からは、[[大阪市]]内や[[神戸市]]内と比べて近畿三[[空港]]との距離が離れている（最も近い[[大阪国際空港|伊丹空港]]から京都駅まで約50分）一方、京都駅には[[のぞみ (列車)|のぞみ]]をはじめ全ての列車が停車することから、[[新幹線]]が[[航空機]]に対して圧倒的に優位に立っている。また、京都府内のみならず、[[大阪府]]北東部や[[滋賀県]]南部および[[奈良県]]北部への新幹線の玄関口としての機能も持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バス ===&lt;br /&gt;
==== 市内路線バス ====&lt;br /&gt;
市内の移動は路線バスがメインとなる。観光シーズンになると積み残しが続出する状況も珍しくなく、慢性化している[[渋滞]]が更に悪化して所要時間が全く読めなくなる事から、鉄道各社線との乗り継ぎ利用でそれらのリスクを最小限に抑える利用方法を取る乗客もいる。&amp;lt;!--この他コミュニティバスがあります--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
京都市交通局（市バス）・京阪京都交通・京都バス・京阪バス・阪急バス・西日本JRバスとの間では、従来より回数券の共通化を行っており、地下鉄割引券込みの物も販売されていた。京都市バス・京都バス（それぞれ一部路線除く）および地下鉄全線が乗り放題の「京都観光一日・二日乗車券」が発売されている（他にも市バス均一区間専用の一日乗車券、市外発の市内各線フリーきっぷ込みの割引きっぷ類などもあり）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
運行地域は、市バスが旧市街地中心で、京阪京都交通は西京区並びに[[亀岡市|亀岡]]方面からの乗り入れ、京都バスが右京区嵯峨地区と左京区岩倉・鞍馬・大原地区、京阪バスが山科区と伏見区[[醍醐]]および[[比叡山]]方面、阪急バスが西京区（[[洛西ニュータウン]]）、西日本JRバスが旧京北町からの乗り入れとなっているが、一部競合区間が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乗車方法は後乗り前降り後払いで、運賃は旧市街地周辺は均一制（220円）。均一区間外は整理券による区間制となっている。下に示すとおり[[スルッとKANSAI]]対応カードが使用できる事業者は多いが、非接触型ICカードの[[PiTaPa]]、[[ICOCA]]については市街地の大部分を走る京都市バスや京都バスでは使用できない（導入計画はあるものの、具体的な導入時期は未定）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{colbegin|2}}&lt;br /&gt;
* [[京都市営バス]]（[[京都市交通局]]）※#&lt;br /&gt;
* [[京都バス]]※#&lt;br /&gt;
* [[京阪バス]]・京阪シティバス※#&lt;br /&gt;
* [[京阪京都交通]]※#&lt;br /&gt;
* [[西日本ジェイアールバス|西日本JRバス]]#&lt;br /&gt;
* [[阪急バス]]※#&lt;br /&gt;
* [[ヤサカバス]]#&lt;br /&gt;
* [[近鉄バス]]※&lt;br /&gt;
* [[京阪宇治バス]]※&lt;br /&gt;
* [[京都急行バス]]（プリンセスライン）&lt;br /&gt;
* [[京北ふるさとバス]]&lt;br /&gt;
* [[奈良交通]]（第二日曜日のみ運行）&lt;br /&gt;
* [[近江鉄道]]（季節運行）&lt;br /&gt;
* [[高槻市交通部|高槻市営バス]]※（1バス停のみ）&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
※はスルッとKANSAI対応カード（乗り放題カード類含む）が使用可能な事業者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＃は京都市域バス共通回数券が使用可能な事業者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 高速バス ====&lt;br /&gt;
京都駅と[[名古屋駅]]を結ぶ[[名神ハイウェイバス]]や、[[首都圏 (日本)|首都圏]]などと京都を含む京阪神地区を結ぶ多くの高速路線バス、[[ツアー]]形式の[[貸切バス]]（[[ツアーバス]]）が運行されている。上記したとおり、京都市内を発着地とする高速バス路線の多くは京都駅をターミナルとしている。詳しくは[[京都駅#高速バス|京都駅の高速バス欄]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[大阪市|大阪市内]]を発着地として[[名神高速道路]]を通るバス路線のうち、京都駅に発着しない路線では、伏見区の'''[[深草バスストップ]]'''（'''京都深草'''）を京都の玄関口と位置づけているものがある。詳しくは当該項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 鉄道路線 ===&lt;br /&gt;
'''[[京都駅]]'''が事実上の中央駅として機能している。なお、京阪および阪急の路線は京都駅を通っていないが、両者とも市内のターミナル機能は複数の駅に分散しており（京阪は出町柳駅・三条駅・祇園四条駅、阪急は河原町駅・烏丸駅）、中心駅と呼べる存在の駅はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市域には、事実上の同一駅や近隣に接する駅の場合でも運営社局によって駅名が相違している事例がいくつかある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JR西日本各線および近鉄線では[[Jスルーカード]]（現在は[[自動券売機]]でのみ対応）、嵯峨野観光鉄道を除く私鉄・地下鉄各線では[[スルッとKANSAI]]カードに対応している。また、[[ICカード]]乗車券はJR西日本では[[ICOCA]]および相互利用カード（ICOCAの項を参照。[[電子マネー]]機能はPiTaPaは利用不可）、近鉄・京阪・阪急・市営地下鉄ではPiTaPa・ICOCAが利用可能（順次各社拡大予定）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[ファイル:Kyoto MTB Logo.svg|18px]][[京都市営地下鉄]]（[[京都市交通局]]）- [[宇治市]]にある[[六地蔵駅]]を除き全線市内&lt;br /&gt;
** {{Color|#3cb371|■}}[[京都市営地下鉄烏丸線|烏丸線]] ： [[国際会館駅]] - [[松ヶ崎駅 (京都府)|松ヶ崎駅]] - [[北山駅 (京都府)|北山駅]] - [[北大路駅]] - [[鞍馬口駅]] - [[今出川駅]] - [[丸太町駅]] - [[烏丸御池駅]] - [[四条駅]] - [[五条駅 (京都府)|五条駅]] - [[京都駅]] - [[九条駅 (京都府)|九条駅]] - [[十条駅 (京都市営地下鉄)|十条駅]] - [[くいな橋駅]] - [[竹田駅 (京都府)|竹田駅]]&lt;br /&gt;
** {{Color|#ff4500|■}}[[京都市営地下鉄東西線|東西線]] ： [[太秦天神川駅]] - [[西大路御池駅]] -[[二条駅]] - [[二条城前駅]] - 烏丸御池駅 - [[京都市役所前駅]] - [[三条京阪駅]] - [[東山駅 (京都府)|東山駅]] - [[蹴上駅]] - [[御陵駅]] - [[山科駅]] - [[東野駅 (京都府)|東野駅]] - [[椥辻駅]] - [[小野駅 (京都府)|小野駅]] - [[醍醐駅 (京都府)|醍醐駅]] - [[石田駅 (京都府)|石田駅]] -&lt;br /&gt;
* [[ファイル:JR logo (central).svg|26px]][[東海旅客鉄道]]&lt;br /&gt;
** [[File:Shinkansen blue.svg|16px]][[東海道新幹線]]： - [[京都駅]] - &lt;br /&gt;
* [[ファイル:JR logo (west).svg|26px]][[西日本旅客鉄道]] - [[保津峡駅]]は現在は[[亀岡市]]に立地しているが、旧駅が西京区との境界にあった名残から京都市内扱い。&lt;br /&gt;
** {{Color|#ff6600|■}}[[東海道本線]]（[[琵琶湖線]]・[[JR京都線]]） ： - [[山科駅]] - 京都駅 - [[西大路駅]] - [[桂川駅 (京都府)|桂川駅]] -&lt;br /&gt;
** {{Color|#9370db|■}}{{Color|#0072bc|■}}[[山陰本線]]（[[嵯峨野線]]） ： 京都駅 - [[丹波口駅]] - [[二条駅]] - [[円町駅]] - [[花園駅 (京都府)|花園駅]] - [[太秦駅]] - [[嵯峨嵐山駅]] - 保津峡駅 - &lt;br /&gt;
** {{Color|#999999|■}}[[湖西線]] ：山科駅 - &lt;br /&gt;
** {{Color|#a52a2a|■}}[[奈良線]] ：京都駅 - [[東福寺駅]] - [[稲荷駅]] - [[JR藤森駅]] - [[桃山駅]] - &lt;br /&gt;
* [[ファイル:KintetsuLogo.svg|18px]][[近畿日本鉄道]]&lt;br /&gt;
** {{Color|darkviolet|■}}[[近鉄京都線|京都線]] ：京都駅 - [[東寺駅]] - [[十条駅 (近鉄)|十条駅]] - [[上鳥羽口駅]] - [[竹田駅 (京都府)|竹田駅]] - [[伏見駅 (京都府)|伏見駅]] - [[近鉄丹波橋駅]] - [[桃山御陵前駅]] - [[向島駅]] - &lt;br /&gt;
* {{Color|#5ba094|■}}[[京阪電気鉄道]]&lt;br /&gt;
** {{color|#66cc33|■}}[[京阪本線]] ： - [[淀駅]] - [[中書島駅]] - [[伏見桃山駅]] - [[丹波橋駅]] - [[墨染駅]] - [[藤森駅]] - [[深草駅]] - [[伏見稲荷駅]] - [[鳥羽街道駅]] - [[東福寺駅]] - [[七条駅]] - [[清水五条駅]] - [[祇園四条駅]] - [[三条駅 (京都府)|三条駅]]&lt;br /&gt;
** {{color|#5ba094|■}}[[京阪鴨東線|鴨東線]] ： 三条駅 - [[神宮丸太町駅]] - [[出町柳駅]] &lt;br /&gt;
** {{color|#5ba094|■}}[[京阪宇治線|宇治線]] ： 中書島駅 - [[観月橋駅]] - [[桃山南口駅]] - [[六地蔵駅]] - &lt;br /&gt;
** {{color|#ffcc00|■}}[[京阪京津線|京津線]] ： [[御陵駅]] - [[京阪山科駅]] - [[四宮駅]] -&lt;br /&gt;
* {{color|brown|■}}[[阪急電鉄]] - [[洛西口駅]]は西京区と[[向日市]]の境にある。&lt;br /&gt;
** {{Color|limegreen|■}}[[阪急京都本線|京都本線]] ： - 洛西口駅 - [[桂駅]] - [[西京極駅]] - [[西院駅]] - [[大宮駅 (京都府)|大宮駅]] - [[烏丸駅]] - [[河原町駅 (京都府)|河原町駅]]&lt;br /&gt;
** {{Color|limegreen|■}}[[阪急嵐山線|嵐山線]] ： 桂駅 - [[上桂駅]] - [[松尾駅 (京都府)|松尾駅]] - [[嵐山駅 (阪急)|嵐山駅]]&lt;br /&gt;
* [[京福電気鉄道]]（嵐電）- 全線が市内にある。&lt;br /&gt;
** [[京福電気鉄道嵐山本線|嵐山本線]] ： [[四条大宮駅]] - [[西院駅]] - [[西大路三条駅]] - [[山ノ内駅 (京都府)|山ノ内駅]]- [[嵐電天神川駅]] - [[蚕ノ社駅]] - [[太秦広隆寺駅]] - [[帷子ノ辻駅]] - [[有栖川駅]] - [[車折神社駅]] - [[鹿王院駅]] - [[嵐電嵯峨駅]] - [[嵐山駅 (京福電気鉄道)|嵐山駅]]&lt;br /&gt;
** [[京福電気鉄道北野線|北野線]] ： 帷子ノ辻駅 - [[常盤駅 (京都府)|常盤駅]] - [[鳴滝駅]] - [[宇多野駅]] - [[御室仁和寺駅]] - [[妙心寺駅]] - [[龍安寺駅]] - [[等持院駅]] - [[北野白梅町駅]]&lt;br /&gt;
* [[叡山電鉄]] - 全線が市内にある。&lt;br /&gt;
** [[叡山電鉄叡山本線|叡山本線]] ： [[出町柳駅]] - [[元田中駅]] - [[茶山駅 (京都府)|茶山駅]] - [[一乗寺駅]] - [[修学院駅]] - [[宝ヶ池駅]] - [[三宅八幡駅]] - [[八瀬比叡山口駅]]&lt;br /&gt;
** [[叡山電鉄鞍馬線|鞍馬線]]： 宝ヶ池駅 - [[八幡前駅 (京都府)|八幡前駅]] - [[岩倉駅 (京都府)|岩倉駅]] - [[木野駅]] - [[京都精華大前駅]] - [[二軒茶屋駅 (京都府)|二軒茶屋駅]] - [[市原駅]] - [[二ノ瀬駅]] - [[貴船口駅]] - [[鞍馬駅]]&lt;br /&gt;
* [[嵯峨野観光鉄道]]&lt;br /&gt;
** [[嵯峨野観光鉄道嵯峨野観光線|嵯峨野観光線]] ： [[トロッコ嵯峨駅]] - [[トロッコ嵐山駅]] - [[トロッコ保津峡駅]] -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 道路 ===&lt;br /&gt;
[[自家用車]]利用は[[高速道路]]・一般道路ともに市内とその周辺を含めて{{要出典範囲|渋滞が慢性化しており、特に観光シーズンとなると更に悪化する。市内の[[駐車場]]も不足状態とされる|title=必ずしも事実関係の疑義ではありませんが、渋滞の頻度や概況について、検証可能性を満たす出典を提示ください。（現状は執筆者の独自研究）|date=2011年5月}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--駐輪スペースを確保出来れば、[[自転車]]や[[原付]]含む[[自動二輪]]の方が柔軟な移動ができる。--&amp;gt;&amp;lt;!--エッセイ？のためコメントアウト。--&amp;gt;近年、地球温暖化防止の観点から見直されたこともあってレンタサイクルが急増しており、宿泊客に対してこれらの便宜をはかる宿泊施設も増加している。また、[[ベロタクシー]]の日本発祥の地でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====高速自動車国道====&lt;br /&gt;
* [[名神高速道路]]（[[京都東インターチェンジ|京都東IC]] - [[京都南インターチェンジ|京都南IC]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====都市高速道路====&lt;br /&gt;
* [[阪神高速8号京都線]]（[[山科出入口]] - [[伏見出入口]]（[[第二京阪道路]]に接続））&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====その他の有料道路====&lt;br /&gt;
* [[第二京阪道路]]（[[国道1号]]バイパス）&lt;br /&gt;
* [[京都縦貫自動車道]]（[[国道478号]]）&lt;br /&gt;
* [[嵐山高雄パークウェイ]]（民営）&lt;br /&gt;
* [[比叡山ドライブウェイ]]（民営） ※一部区間で当市に近接・越境している。&lt;br /&gt;
;かつて有料だった道路&lt;br /&gt;
* [[東山ドライブウェイ]] ※[[日本道路公団]]が運営していたが、のちに市に移管され無料化。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====一般国道====&lt;br /&gt;
{{colbegin|2}}&lt;br /&gt;
* [[国道1号]]&lt;br /&gt;
** 第二京阪道路（有料道路の側道）&lt;br /&gt;
* [[国道8号]]（国道1号と重複）&lt;br /&gt;
* [[国道9号]]&lt;br /&gt;
* [[国道24号]]&lt;br /&gt;
* [[国道162号]]&lt;br /&gt;
* [[国道171号]]&lt;br /&gt;
* [[国道367号]]&lt;br /&gt;
* [[国道477号]]&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====主要地方道====&lt;br /&gt;
（越境路線のみ記載）&lt;br /&gt;
{{colbegin|2}}&lt;br /&gt;
*[[大阪府道・京都府道6号枚方亀岡線]]&lt;br /&gt;
*[[京都府道7号京都宇治線]]&lt;br /&gt;
*[[京都府道10号大山崎大枝線]]&lt;br /&gt;
*[[京都府道・大阪府道13号京都守口線]]&lt;br /&gt;
*[[京都府道15号宇治淀線]]&lt;br /&gt;
*[[京都府道・滋賀県道30号下鴨大津線]]&lt;br /&gt;
*[[滋賀県道・京都府道35号大津淀線]]&lt;br /&gt;
*[[滋賀県道・京都府道36号大津宇治線]]&lt;br /&gt;
*[[京都府道38号京都広河原美山線]]&lt;br /&gt;
*[[京都府道50号京都日吉美山線]]&lt;br /&gt;
*[[京都府道・大阪府道67号西京高槻線]]&lt;br /&gt;
*[[京都府道78号佐々江下中線]]&lt;br /&gt;
*[[京都府道・大阪府道79号伏見柳谷高槻線]]&lt;br /&gt;
*[[京都府道81号八幡宇治線]]&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====通り====&lt;br /&gt;
*[[京都市内の通り]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===航空===&lt;br /&gt;
空港はないが、[[国際航空運送協会|IATA]]都市コード'''UKY'''を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア ==&lt;br /&gt;
===マスメディア・コミュニティ放送===&lt;br /&gt;
{{colbegin|2}}&lt;br /&gt;
* [[京都新聞|京都新聞社]]&lt;br /&gt;
* [[日本放送協会]]（NHK） [[NHK京都放送局|京都放送局]]&lt;br /&gt;
* [[京都放送]]（KBS京都）&lt;br /&gt;
* [[エフエム京都]]（α-Station）&lt;br /&gt;
* [[京都コミュニティ放送]]（京都三条ラジオカフェ） - [[中京区]]に所在する[[コミュニティ放送]]。[[特定非営利活動法人]]（NPO法人）。&lt;br /&gt;
* [[京都リビングエフエム]]（FM845） - [[伏見区]]に所在するコミュニティ放送。&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===主な出版社===&lt;br /&gt;
{{colbegin|2}}&lt;br /&gt;
* [[京都大学学術出版会]]&lt;br /&gt;
* [[晃洋書房]]&lt;br /&gt;
* [[昭和堂]]&lt;br /&gt;
* [[人文書院]]&lt;br /&gt;
* [[PHP研究所]]&lt;br /&gt;
* [[ミネルヴァ書房]]&lt;br /&gt;
* [[ナカニシヤ出版]]&lt;br /&gt;
* [[淡交社]]&lt;br /&gt;
* [[思文閣出版]]&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 観光 ==&lt;br /&gt;
{{Seealso|:Category:京都府の建築物|:Category:京都府の観光地}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
京都市では、現在中期的な観光客数として、年間5000万人を目標としている。[[2007年]]（平成19年）は約4,945万人となっており{{要出典範囲|date=2012年2月|近年は増加傾向である}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「古都京都の文化財」 ===&lt;br /&gt;
{{main|古都京都の文化財}}&lt;br /&gt;
古くは京都が日本の政治・文化の中心となっていて、第二次世界大戦の戦災から免れたことから、[[国宝]]の約20％、[[重要文化財]]の約14％が京都市内に存在する。[[1994年]]（平成6年）に、近隣の[[宇治市]]内と[[大津市]]内に所在するものを含め、17件の文化財が[[世界遺産]]に登録された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 代表的な観光名所 ===&lt;br /&gt;
==== 社寺 ====&lt;br /&gt;
{{colbegin|2}}&lt;br /&gt;
* [[梅宮大社]]&lt;br /&gt;
* 永観堂（[[禅林寺 (京都市)|禅林寺]]）&lt;br /&gt;
* 上賀茂神社（[[賀茂別雷神社]]）&lt;br /&gt;
* [[北野天満宮]]&lt;br /&gt;
* [[貴船神社]]&lt;br /&gt;
* [[清水寺]]&lt;br /&gt;
* 金閣寺（[[鹿苑寺]]）&lt;br /&gt;
* 銀閣寺（[[慈照寺]]）&lt;br /&gt;
* [[金蔵寺]]&lt;br /&gt;
* [[鞍馬寺]]&lt;br /&gt;
* [[車折神社]]&lt;br /&gt;
* [[華厳寺 (京都市)|華厳寺]]&lt;br /&gt;
* [[建仁寺]]&lt;br /&gt;
* [[高山寺]]&lt;br /&gt;
* [[高台寺]]&lt;br /&gt;
* [[広隆寺]]&lt;br /&gt;
* [[西芳寺]]&lt;br /&gt;
* [[三十三間堂]]&lt;br /&gt;
* [[三千院]]&lt;br /&gt;
* [[詩仙堂]]&lt;br /&gt;
* 下鴨神社（[[賀茂御祖神社]]）&lt;br /&gt;
* [[神護寺]]&lt;br /&gt;
* [[泉涌寺]]&lt;br /&gt;
* [[大覚寺]]&lt;br /&gt;
* [[大徳寺]]&lt;br /&gt;
* [[醍醐寺]]&lt;br /&gt;
* [[知恩院]]&lt;br /&gt;
* [[智積院]]&lt;br /&gt;
* [[天龍寺]]&lt;br /&gt;
* [[東寺]]&lt;br /&gt;
* [[東福寺]]&lt;br /&gt;
* [[南禅寺]]&lt;br /&gt;
* [[西本願寺]]（本願寺）&lt;br /&gt;
* [[若一神社]]&lt;br /&gt;
* [[仁和寺]]&lt;br /&gt;
* [[東本願寺]]（真宗本廟）&lt;br /&gt;
* [[伏見稲荷大社]]&lt;br /&gt;
* [[平安神宮]]&lt;br /&gt;
* [[法輪寺 (京都市西京区)|法輪寺]]&lt;br /&gt;
* [[松尾大社]]&lt;br /&gt;
* [[曼殊院]]&lt;br /&gt;
* [[妙心寺]] 塔頭寺院に、桂春院、[[春光院]]、[[退蔵院]]などがある&lt;br /&gt;
* [[八坂神社]]&lt;br /&gt;
* 八坂の塔（[[法観寺]]）&lt;br /&gt;
* [[龍安寺]]&lt;br /&gt;
* [[善峯寺]]&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
{{colbegin|2}}&lt;br /&gt;
* [[愛宕山 (京都市)|愛宕山]]&lt;br /&gt;
* [[嵐山]]&lt;br /&gt;
* [[大原 (京都市)|大原]]&lt;br /&gt;
* [[岡崎公園 (京都市)|岡崎公園]]&lt;br /&gt;
* [[桂離宮]]&lt;br /&gt;
* [[京都御所]]&lt;br /&gt;
* [[京都タワー]]&lt;br /&gt;
* [[京都ハリストス正教会]]（生神女福音聖堂）&lt;br /&gt;
* [[嵯峨野]]&lt;br /&gt;
* [[産寧坂]]&lt;br /&gt;
* [[修学院離宮]]&lt;br /&gt;
* [[新風館]]&lt;br /&gt;
* [[哲学の道]]&lt;br /&gt;
* [[東映太秦映画村]]&lt;br /&gt;
* [[二条城]]&lt;br /&gt;
* [[日本聖公会]] [[聖アグネス教会]]（[[1898年]]（明治31年）築、重要文化財）&lt;br /&gt;
* [[比叡山]]&lt;br /&gt;
* [[平安女学院]]明治館（[[1894年]]（明治27年）築、重要文化財）&lt;br /&gt;
* [[伏見城]]&lt;br /&gt;
* [[伏見の日本酒醸造関連遺産]]（[[近代化産業遺産]]）&lt;br /&gt;
** [[月桂冠大倉記念館]]&lt;br /&gt;
** [[松本酒造|松本酒造酒蔵]]&lt;br /&gt;
* [[伏見桃山陵]]&lt;br /&gt;
* [[円山公園 (京都府)|円山公園]]&lt;br /&gt;
* [[八木邸]]（新選組壬生屯所跡）&lt;br /&gt;
* [[淀城]]&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 博物館等施設 ===&lt;br /&gt;
{{colbegin|2}}&lt;br /&gt;
* [[池大雅美術館]]&lt;br /&gt;
* [[梅小路蒸気機関車館]]&lt;br /&gt;
* [[大西清右衛門美術館]]&lt;br /&gt;
* [[霞中庵 竹内栖鳳記念館]]&lt;br /&gt;
* [[何必館京都現代美術館]]&lt;br /&gt;
* [[河井寛次郎記念館]]&lt;br /&gt;
* [[川島織物文化館]]&lt;br /&gt;
* [[北村美術館]]&lt;br /&gt;
* [[京都嵐山オルゴール美術館]]&lt;br /&gt;
* [[京都工芸館]]&lt;br /&gt;
* [[京都市平安京創生館]]&lt;br /&gt;
* [[京都市美術館]]&lt;br /&gt;
* [[京都市考古資料館]]&lt;br /&gt;
* [[京都芸術センター]]&lt;br /&gt;
* [[京都国際マンガミュージアム]]&lt;br /&gt;
* [[京都国立近代美術館]]&lt;br /&gt;
* [[京都国立博物館]]&lt;br /&gt;
*[[京都水族館]]&lt;br /&gt;
* [[京都大学総合博物館]]&lt;br /&gt;
* [[京都伝統産業ふれあい館]]&lt;br /&gt;
* [[京都府京都文化博物館]]&lt;br /&gt;
* [[京都府立植物園]]&lt;br /&gt;
* [[京都府立陶板名画の庭]]&lt;br /&gt;
* [[京都府立堂本印象美術館]]&lt;br /&gt;
* [[ギルドハウス京菓子資料館]]&lt;br /&gt;
* [[高麗美術館]]&lt;br /&gt;
* [[広隆寺霊宝殿]]&lt;br /&gt;
* [[金比羅絵馬館]]&lt;br /&gt;
* [[茶道資料館]]&lt;br /&gt;
* [[思文閣美術館]]&lt;br /&gt;
* [[島津創業記念資料館]]&lt;br /&gt;
* [[承天閣美術館]]&lt;br /&gt;
* [[泉屋博古館]]&lt;br /&gt;
* [[大覚寺収蔵庫]]&lt;br /&gt;
* [[醍醐寺霊宝館宝聚院]]&lt;br /&gt;
* [[智積院]]&lt;br /&gt;
* [[東映太秦映画村]]&lt;br /&gt;
* [[東寺宝物館]]&lt;br /&gt;
* [[堂本美術館]]&lt;br /&gt;
* [[仁和寺霊宝館]]&lt;br /&gt;
* [[野村美術館]]&lt;br /&gt;
* [[並河靖之七宝記念館]]&lt;br /&gt;
* [[風俗博物館]]&lt;br /&gt;
* [[藤井斉成会有鄰館]]&lt;br /&gt;
* [[ブリキのおもちゃと人形博物館]]&lt;br /&gt;
* [[細見美術館]]&lt;br /&gt;
* [[橋本関雪記念館]]&lt;br /&gt;
* [[楽美術館]]&lt;br /&gt;
* [[立命館大学国際平和ミュージアム]]&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 祭事・催事 ===&lt;br /&gt;
{{colbegin|2}}&lt;br /&gt;
* [[祇園祭]]&lt;br /&gt;
* [[葵祭]]&lt;br /&gt;
* [[時代祭]]&lt;br /&gt;
* [[五山送り火]]（大文字の送り火）&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 街並み ===&lt;br /&gt;
京都市は、明治維新以降は発展と保全をバランスよく保っていた。しかし、第二次世界大戦後になると社会の変化や経済優先の政策により徐々に景観が破壊され、これに対して景観論争がたびたび起こっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1964年]]（昭和39年）に建造された[[京都タワー]]は、京都の「第1次景観論争」を引き起こした。また1970年代の経済成長期には、[[風致地区]]や[[美観地区]]など戦前から継続的になされている景観保護の施策があるにもかかわらず、[[1950年]]（昭和25年）に制定された[[建築基準法]]により伝統工法が違法となったほか、バブル期には多くの建替えにより[[京町家]]による街並みが徐々に壊されていった。これは「第2次景観論争」といわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山並みも京都の都市景観の重要な要素である。山間地での開発は概ね抑制されているが、1990年代には市内の高層建築によって山への眺望景観が阻害されることになった。市街地では、都市景観を乱す恐れのある派手な広告看板を[[景観条例]]などで禁止している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
具体的には[[賀茂別雷神社]]、[[賀茂御祖神社]]、[[東寺]]、[[清水寺]]などからの「境内の眺め」や、[[御池通]]、[[四条通]]などからの「通りの眺め」、[[琵琶湖疏水]]などからの「水辺の眺め」、[[円通寺 (京都市)|円通寺]]などからの「庭園の眺め」、東山・北山などに対する「山並みへの眺め」、大文字などに対する「しるしへの眺め」、鴨川にかかる橋からの「見晴らしの眺め」、大文字からの「見下ろしの眺め」の8種である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
眺望景観保全地域として下記の3種が定められる。&lt;br /&gt;
* 眺望空間保全区域&lt;br /&gt;
* 近景デザイン保全区域&lt;br /&gt;
* 遠景デザイン保全区域&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その地域ごとに、屋根の形状が「切妻、寄棟、入母屋であること。」、屋根の葺き方が「日本瓦又は銅板で」あること、屋根の勾配の比率が一定以上一定以下であること、かなり具体的な規制に服することになる。建築物を建築等(増改築を含む)する際には、こうした具体的な基準に適合しているかどうか、市長の認定を受けなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
景観条例の趣旨に準拠するため、日本全国に展開するチェーン店鋪の看板も、鮮やかな[[コーポレートカラー]]の使用を控え、他の地域とは異なる比較的地味な配色を採用する事例が多い。一例として、飲食チェーンでは[[マクドナルド]]や[[すき家]]は他地域で紅系統を使用しているが、市内では赤褐色を使用している。小売店では、市内の[[ローソン]]の一部では看板の青地を明るいものから濃い藍色に変更しているほか、ガソリンスタンドの[[JX日鉱日石エネルギー|ENEOS]]は赤系統が採用された店舗用[[ロゴタイプ]]を使用していない。金融機関では、メガバンクの[[三菱東京UFJ銀行]]や[[みずほ銀行]]では本来の地色を使用せず、白地にそれぞれのコーポレートカラーの文字色を配したものを使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 京都市を拠点とする団体 ==&lt;br /&gt;
=== スポーツチーム ===&lt;br /&gt;
* [[京都サンガF.C.]]（[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]） - 同リーグへの準加盟登録以来、当市のみを本拠地（[[ホームタウン]]）としていたが、のちに当市ほか5市に拡大している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sanga-fc.jp/news/info/20100817-1955.html 京都サンガF.C.ホームタウン拡大化のお知らせ] - 京都サンガF.C.（2010年8月17日付、2011年1月3日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[バニーズ京都SC]]（[[日本女子サッカーリーグ]] ）&lt;br /&gt;
* [[京都ハンナリーズ]]（[[日本プロバスケットボールリーグ|bjリーグ]]）&lt;br /&gt;
* [[京都アストドリームス]]（女子[[プロ野球]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽 ===&lt;br /&gt;
* [[京都市少年合唱団]] - 当市が運営している。&lt;br /&gt;
* [[京都市交響楽団]] - 設立当初は当市が運営していたが、のちに財団法人に移管している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出身有名人 ==&lt;br /&gt;
[[京都市/出身有名人]]を参照。&lt;br /&gt;
== 京都市を舞台とした作品 ==&lt;br /&gt;
[[京都市/京都市を舞台とした作品]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.city.kyoto.lg.jp/ 京都市情報館]（公式サイト）&lt;br /&gt;
* [http://kanko.city.kyoto.lg.jp/ 京都観光Navi] - 京都市・京都高度技術研究所&lt;br /&gt;
* [http://www.kyokanko.or.jp/ 京都市観光協会]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本の政令指定都市}}&lt;br /&gt;
{{京都府の自治体}}&lt;br /&gt;
{{日本の都道府県庁所在地}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きようとし}}&lt;br /&gt;
[[Category:京都市|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都府の市町村]]&lt;br /&gt;
[[Category:政令指定都市]]&lt;br /&gt;
[[Category:都道府県庁所在地]]&lt;br /&gt;
[[Category:かつて存在した競輪施行者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=NTT%E3%83%89%E3%82%B3%E3%83%A2&amp;diff=378980</id>
		<title>NTTドコモ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=NTT%E3%83%89%E3%82%B3%E3%83%A2&amp;diff=378980"/>
				<updated>2020-01-11T04:47:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: SEOに熱心なMuttley (トーク) による版 376944 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ドコモショップ1.jpg|350px|thumb|ドコモショップ店員]]&lt;br /&gt;
'''NTTドコモ'''（'''NTT DoCoMo''' エヌ・ティ・ティ・ドコモ）は[[日本]]最大手の[[携帯電話]]等の[[無線通信]]サービスを提供する企業グループ及びその[[ブランド]]である。通称'''ドコモ'''、'''DoCoMo'''。&amp;quot;DoCoMo&amp;quot;の名称は&amp;quot;'''Do Co'''mmunications Over The '''Mo'''bile Network&amp;quot;（移動通信網で実現する、積極的で豊かなコミュニケーション）の頭文字を綴ったものであると同時に、「'''どこ'''（で）'''も'''話せる。」の意味を込めた語呂合わせでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主力の[[携帯電話]]事業を中心として各種事業を展開している。かつて手がけていたPHSサービスは[[2005年]][[4月30日]]に新規加入を停止し、[[2008年]][[1月7日]]にサービスを終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[8月31日]]、[[HSDPA]]と呼ばれる高速パケット通信規格を使用したサービス「[[FOMAハイスピード]]」を新たに開始した。これを利用した、「[[着うたフル]]」の配信や深夜に音楽番組を自動でダウンロードする「[[ミュージックチャネル]]」も行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概論 ==&lt;br /&gt;
=== 携帯電話事業 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ドコモショップ2.jpg|350px|thumb|ドコモショップ店員]]&lt;br /&gt;
携帯電話契約数が'''約5,336万契約'''で、国内の携帯電話市場における[[市場占有率]]が約53%で1位（[[2007年]]末現在、2in1を含む）であり、国内の携帯電話市場における[[第三世代携帯電話]]契約数が約4,208万契約で1位（2007年末現在）である。[[10円メール]]や[[1999年]]2月に開始した[[iモード]]サービスが爆発的ヒットとなり、ますます市場占有率を高めた。[[W-CDMA]]方式・[[HSDPA]]方式の第3世代・第3.5世代携帯電話「[[FOMA]]」と、[[PDC]]方式の第2世代携帯電話「[[mova]]」をサービスしている。2007年5月からのキャッチコピーは、「[[DoCoMo2.0]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
iモード普及期、初期iモードメールアドレスは「携帯電話番号@docomo.ne.jp」であった。悪意を持ったコンテンツ事業者は「携帯電話番号@docomo.ne.jp」というメールアドレスを自動生成し、自社のサイトを宣伝する、「'''[[スパム (メール)|迷惑メール]]'''」をiモード宛に大量に送信した。受信者にメール受信料金の金銭負担がかかる「迷惑メール」は社会的に大きな問題になった。現在の初期アドレスはランダムな英数字から始まる仕様に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時はJ-フォン（現在の[[ソフトバンクモバイル]]）が[[メール]]受信無料を強くPRしていたため、NTTドコモにとって不利な情勢だった。そこで「受信メールにもパケット料金を課金する」という同様な仕組みを導入していた[[Au (携帯電話)|au]]([[KDDI]])がパケット割引を導入。NTTドコモは電波帯域に余裕のあるW-CDMA（FOMA）においてパケット通信料金を割り引き、movaでは[[パケット]]通信を割り引かなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パケット割引サービスや、端末をFOMA中心にすることなど、movaからFOMAへの加入者移行を狙ったことで、FOMAの契約数はNTTドコモの携帯電話契約数全体の3分の2以上の4000万契約を突破し、[[2004年]][[4月]]以降第3世代携帯電話での純増数44ヶ月連続（2007年12月末現在）1位を獲得しているが、[[2003年]]度から[[2006年]]度にかけての携帯電話全体の加入者純増数はKDDIのauブランドに抜かれ2位に転落し、さらに[[2007年]]度からはソフトバンクモバイルにも抜かれて3位に転落している。この理由としては、他社に比べ料金プランが高額というイメージがあることや、端末価格が他社に比べ高価格であることなどがあげられる。FOMAでの[[パケ・ホーダイ]]（iモード通信を対象とした[[パケット定額制]]料金プラン）・[[パケ・ホーダイフル]]（iモード通信・[[フルブラウザ]]を対象としたパケット定額制料金プラン）の導入や利用可能エリアの拡大、サービスの強化及び端末のバリエーションの強化、[[家族割引サービス|ファミリー割引]]の強化、料金プランのFOMAとmovaの統一化、[[ファミ割MAX50]]と[[ひとりでも割引50]]の導入による料金が高額というイメージの払拭、バリューコース導入に伴う端末の割賦販売の開始、更なる高速通信規格（HSDPA）導入、ソフトウェアにおける共通プラットフォーム開発などの対抗策が打たれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国内では、絶大なブランド力でシェアを握る一方、海外[[投資]]で1兆5,000億円にも上る莫大な損失を計上するなど投資活動には失敗も多く、株主総会で説明不足を批判されたこともある。株式会社[[ダブルスクエア]]、株式会社[[ドコモ・ためタン]]、株式会社[[アルシェール]]（2006年10月24日解散、2007年1月11日清算完了）、株式会社[[ハイブ]]といった[[社内ベンチャー]]子会社も今ひとつ不透明な会社業態で非公開企業を理由に詳細を公開しないこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、次世代携帯電話規格である[[HSDPA#HSUPA|HSUPA]]方式や[[HSDPA#Super 3G|Super 3G]]方式、[[第四世代携帯電話]]の新方式の研究・開発を率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年には「[[iモードFeliCa]]」を開始した。愛称は「[[おサイフケータイ]]」で、これを基にした「[[モバイルSuica]]」のサービスも行われている。「おサイフケータイ」は他社にも[[ライセンス]]が供与されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第2代社長がNTTドコモの社長に就任した頃、副社長が[[自殺]]する事件があった。[[日本放送協会|NHK]]や[[週刊新潮]]などで報道されたが、自殺の原因は明らかでない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[横須賀リサーチパーク]]に携帯電話の開発拠点を持つ。&lt;br /&gt;
各社メーカーに対し強硬な態度で開発を迫る為、各社メーカーとその協力会社のエンジニア達は精神的、体力的に負担を強いられて倒れてしまう事が多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年秋に開始した[[番号ポータビリティ制度]]（MNP）では苦戦を強いられ、2006年11月度の契約数が自社初の純減となった。その後も、auに比べ純増数が少ない状態が続いている。さらにはソフトバンクにも純増数で劣り、MNP開始後二社に大きく遅れをとっている。シェアは53%強と依然支配的状態がつづいているが、2007年9月現在、唯一シェアを落としており、また唯一MNPにおいての転出超過となっている。ドコモは2007年5月より「[[DoCoMo2.0]]」という旗印で顧客獲得を狙うが、2007年8月に創業以来2度目の純減（-22,900）となった。その後、2007年12月度では純増数第1位のソフトバンクとの差は大きいものの、第2位のKDDI(au+ツーカー)とは17,100契約差と接戦した状態になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした状況を打開するため、[[2007年]][[10月26日]]の年度中間決算発表を行った席で、[[2008年]]中に各地域会社を統合し、全国1社体制とする方針を発表した。しかし、NTTグループの分割は、グループの独占状態を打破し、通信業界を競争状態にすることを目的として行われてきた経緯があり、[[KDDI]]などライバル会社が、「持株+東西+コム」の再統合に繋がりかねないとして、[[公正取引委員会]]などに差し止めを求める可能性も残されている。この席上では、総務省から求められていた端末価格と通信料金の区分の明確化に関する検討を受けて、新料金体系（[[バリューコース (NTTドコモ)|バリューコース]]・[[ベーシックコース (NTTドコモ)|ベーシックコース]]）の導入も発表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[11月16日]]、KDDIとともに公正取引委員会からの警告を受ける。内容としては「ひとりでも割50」「ファミ割MAX50」の広告チラシに関するものであるが、前年11月に公取委から受けた注意理由と同種のもの（広告の表記に関する問題）であることから警告となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PHS事業 ===&lt;br /&gt;
かつてPHS事業では市場占有率2位であったが、PHS事業を手がける3大グループの中で最下位であった[[アステル]]グループは全国サービスから撤退し、[[2006年]]12月にアステルとしてのサービスはすべて終了したため、その後はNTTドコモが最下位事業者となった。動向が注目されていたが、主力の携帯電話（mova、FOMA）事業と並立するメリットが事業者にとっては薄く、PHS音声端末、データ端末の新規機種開発も停滞していた。そのような中、[[2005年]][[2月28日]]、ドコモは同分野の事業を縮小するのではなく、2005年[[4月30日]]をもって新規加入を停止し、[[2008年]][[1月7日]]24時を持ってサービスを終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これによりPHSの全国サービスを積極的に展開し、存続する事業者は、唯一[[ウィルコム]]グループのみとなる。NTTグループ全体としてみても、通信分野部門単位で初めて他事業者に市場を明け渡す事となった。詳しくは[[ドコモPHS]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポケットベル（クイックキャスト） ===&lt;br /&gt;
日本で唯一[[無線呼び出し|ポケットベル]]サービスを全国の都道府県で提供する事業者であったが、利用者が大幅に減少したため2007年3月31日限りで事業を終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 衛星電話（ワイドスター） ===&lt;br /&gt;
[[静止衛星|静止軌道衛星]]を使った公衆通話サービスである。衛星軌道が遠いため、ちょうど通信衛星時代の国際電話のように音声に遅延が発生する。通信に大電力を要するのも高軌道衛星ゆえの短所だが、その一方で衛星の見かけ位置は一定であるので、指向性の強いアンテナを使用することでかろうじて可搬性を確保している。アンテナの指向性は移動体への応用に制約ともなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
割り当て番号は地上系携帯電話と同じで、[[衛星電話]]に着信する際の料金体系も地上系携帯電話の遠方料金と同じであるため、世界的な比較でも格安な衛星通信となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地上インフラストラクチャへの依存度は極めて低く、災害時も対衛星アップリンク局が被災しない限り通信に支障が生じることはない（移動予備局への移行も容易である）という建前だが、実際の災害では公共団体や防災機関が未登録の端末機を被災の後に優先回線として登録するため、災害発生の数時間後には輻輳と通話規制という本末転倒な現象も起きている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 各社の業務区域 ==&lt;br /&gt;
'''太字'''は本社所在都府県。&lt;br /&gt;
; [[エヌ・ティ・ティ・ドコモ北海道]]&lt;br /&gt;
: [[北海道]]&lt;br /&gt;
; [[エヌ・ティ・ティ・ドコモ東北]]&lt;br /&gt;
: [[青森県]]、[[岩手県]]、'''[[宮城県]]'''、[[秋田県]]、[[山形県]]、[[福島県]]&lt;br /&gt;
; [[エヌ・ティ・ティ・ドコモ]]（通称・ドコモ関東甲信越/ドコモ中央）&lt;br /&gt;
: [[茨城県]]、[[栃木県]]、[[群馬県]]、[[埼玉県]]、[[千葉県]]、'''[[東京都]]'''、[[神奈川県]]、[[新潟県]]、[[山梨県]]、[[長野県]]&lt;br /&gt;
; [[エヌ・ティ・ティ・ドコモ北陸]]&lt;br /&gt;
: [[富山県]]、'''[[石川県]]'''、[[福井県]]&lt;br /&gt;
; [[エヌ・ティ・ティ・ドコモ東海]]&lt;br /&gt;
: [[岐阜県]]、[[静岡県]]、'''[[愛知県]]'''、[[三重県]]&lt;br /&gt;
; [[エヌ・ティ・ティ・ドコモ関西]]&lt;br /&gt;
: [[滋賀県]]、[[京都府]]、'''[[大阪府]]'''、[[兵庫県]]、[[奈良県]]、[[和歌山県]]&lt;br /&gt;
; [[エヌ・ティ・ティ・ドコモ中国]]&lt;br /&gt;
: [[鳥取県]]、[[島根県]]、[[岡山県]]、'''[[広島県]]'''、[[山口県]]&lt;br /&gt;
; [[エヌ・ティ・ティ・ドコモ四国]]&lt;br /&gt;
: [[徳島県]]、'''[[香川県]]'''、[[愛媛県]]、[[高知県]]&lt;br /&gt;
; [[エヌ・ティ・ティ・ドコモ九州]]&lt;br /&gt;
: '''[[福岡県]]'''、[[佐賀県]]、[[長崎県]]、[[熊本県]]、[[大分県]]、[[宮崎県]]、[[鹿児島県]]、[[沖縄県]](通称・NTTドコモ沖縄)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== グループの沿革 ==&lt;br /&gt;
* [[1968年]]（[[昭和]]43）[[7月1日]] - [[日本電信電話公社]]が[[無線呼び出し]]（ポケットベル）サービスを開始。&lt;br /&gt;
* [[1979年]]（昭和54）[[12月3日]] - 日本電信電話公社が[[自動車電話]]サービスを開始。&lt;br /&gt;
* [[1985年]]（昭和60）[[4月1日]] - [[日本電信電話]]株式会社が事業承継。&lt;br /&gt;
* [[1987年]]（昭和62）[[4月]] - 日本電信電話が[[携帯電話]]サービスを開始。&lt;br /&gt;
* [[1988年]]（昭和63）[[10月]] - エヌ・ティ・ティ中央移動通信株式会社設立。&lt;br /&gt;
* [[1991年]]（[[平成]]3）[[8月14日]] - 日本電信電話の出資により、エヌ・ティ・ティ・移動通信企画株式会社設立。&lt;br /&gt;
* [[1992年]]（平成4）4月 - エヌ・ティ・ティ・移動通信企画がエヌ・ティ・ティ移動通信網株式会社と商号変更。&lt;br /&gt;
* 1992年[[7月]] - エヌ・ティ・ティ移動通信網が[[日本電信電話]]から移動通信事業を譲り受ける。&lt;br /&gt;
* [[1993年]]（平成5）[[3月]] - デジタル方式（800MHz）サービスを開始。&lt;br /&gt;
* 1993年7月 - エヌ・ティ・ティ移動通信網から下記の各地域における移動通信事業の各社への譲渡。&lt;br /&gt;
** エヌ・ティ・ティ北海道移動通信網株式会社（現在の株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ北海道）&lt;br /&gt;
** エヌ・ティ・ティ東北移動通信網株式会社（現在の株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ東北）&lt;br /&gt;
** エヌ・ティ・ティ北陸移動通信網株式会社（現在の株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ北陸）&lt;br /&gt;
** エヌ・ティ・ティ東海移動通信網株式会社（現在の株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ東海）&lt;br /&gt;
** エヌ・ティ・ティ関西移動通信網株式会社（現在の株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ関西）&lt;br /&gt;
** エヌ・ティ・ティ中国移動通信網株式会社（現在の株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ中国）&lt;br /&gt;
** エヌ・ティ・ティ四国移動通信網株式会社（現在の株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ四国）&lt;br /&gt;
** エヌ・ティ・ティ九州移動通信網株式会社（現在の株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ九州）&lt;br /&gt;
* [[1993年]]10月 - エヌ・ティ・ティ移動通信網がエヌ・ティ・ティ中央移動通信株式会社を合併。&lt;br /&gt;
* [[1994年]]（平成6）4月 - 携帯電話機の買い上げ制度を開始。&lt;br /&gt;
* 1994年 4月 - デジタル方式(1.5GHz)サービスを開始。（[[関東]]・[[東海]]・[[関西]]の一部地域のみ。関東・東海では「[[シティフォン]]」。関西では「シティオ」）&lt;br /&gt;
* [[1997年]]（平成9）[[2月]] - 携帯電話・[[自動車電話]]サービス契約数'''1000万突破'''&lt;br /&gt;
* [[1998年]]（平成10）[[8月]] - 携帯電話・自動車電話サービス契約数'''2000万突破'''&lt;br /&gt;
* 1998年10月 - エヌ・ティ・ティ移動通信網が[[東京証券取引所]]第一部へ[[上場]]&lt;br /&gt;
* 1998年[[12月1日]] - 旧[[NTTパーソナル]]グループの[[PHS]]事業を譲り受ける。（同名の地域会社より。エヌ・ティ・ティ移動通信網はエヌ・ティ・ティ中央パーソナル通信網株式会社からPHS事業を譲り受ける。）&lt;br /&gt;
* [[1999年]]（平成11）2月 - [[iモード]]サービスを開始。&lt;br /&gt;
* 1999年3月 - アナログ方式サービスを終了。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]（平成12）[[3月6日]] 世界の携帯電話界初の故障携帯電話専門サイト「[[DoCoMo113.com]]」を開設。&lt;br /&gt;
* 2000年[[4月1日]] - エヌ・ティ・ティ移動通信網が'''株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ'''と商号変更。各地域会社も'''株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ○○'''と商号変更。&lt;br /&gt;
* 2000年4月 - 携帯電話・自動車電話サービス契約数'''3000万突破'''&lt;br /&gt;
* [[2001年]]（平成13）[[1月1日]] - ポケットベルサービスを[[無線呼び出し|クイックキャスト]]サービスと名称変更。&lt;br /&gt;
* 2001年[[10月1日]] - [[FOMA]]サービスを開始。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]（平成14）1月 - 携帯電話・自動車電話サービス契約数'''4000万突破'''&lt;br /&gt;
* 2002年[[11月1日]] - 株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモが[[#各社の業務区域|地域会社]]を[[株式交換]]により完全子会社とする。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]（平成15）[[4月1日]] - [[アットフリード|@FreeD]]サービスを開始。&lt;br /&gt;
* 2003年[[8月]] - [[mova]]サービスが約4440万契約のピークに達し、9月以降減少が始まる。&lt;br /&gt;
* 2003年[[9月1日]] - [[メロディコール]]サービスを開始。&lt;br /&gt;
* 2003年[[9月30日]] - FOMAサービスが'''100万契約突破'''&lt;br /&gt;
* 2003年[[11月1日]] - [[2ヶ月くりこし]]サービス（使い切れなかった無料通話料金を2ヶ月間繰り越しが可能）を開始。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16）[[6月1日]] - FOMAパケット定額サービス「[[パケ・ホーダイ]]」を開始。&lt;br /&gt;
* 2004年[[6月30日]] - クイックキャストサービスの新規申込受付を終了。&lt;br /&gt;
* 2004年[[7月19日]] - FOMAサービスが'''500万契約突破'''&lt;br /&gt;
* 2004年[[9月30日]] - デジタル方式（1.5GHz）サービスの新規申込受付を終了。&lt;br /&gt;
* 2004年[[10月1日]] - ファミリー割引契約間でのiモードメール送受信料無料化を開始。&lt;br /&gt;
* 2004年[[10月1日]] - [[社内ベンチャー]]制度によりマーケティング会社[[アルシェール]]設立。社長は27歳の[[大野聡子]]。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17）[[1月]] - 料金紹介[[キャラクター]]として[[ドコモダケ]]が登場。&lt;br /&gt;
* 2005年[[2月1日]] - 2ヶ月くりこしに加え、ファミリー割引契約間での無料通信料共有を開始。&lt;br /&gt;
* 2005年[[2月21日]] - FOMAサービスが'''1000万契約突破'''&lt;br /&gt;
* 2005年[[4月30日]] - PHS方式サービスの新規申込受付を終了。&lt;br /&gt;
* 2005年[[8月5日]] - FOMAサービスが'''1500万契約突破'''&lt;br /&gt;
* 2005年[[9月9日]] - [[iチャネル]]サービス開始。&lt;br /&gt;
* 2005年[[11月1日]] - FOMAおよびmovaサービス共通で全国一律の新基本料金プラン導入。&lt;br /&gt;
* 2005年[[11月7日]] - [[タワーレコード]]の第三者割当増資を引受け、同社の発行済み株式数の約40%を取得し筆頭株主となることを発表。&lt;br /&gt;
* 2005年[[11月9日]] - 携帯電話・自動車電話サービス契約数'''5000万突破'''&lt;br /&gt;
* 2005年[[11月11日]] - [[プッシュトーク]]サービス開始。&lt;br /&gt;
* 2005年1[[2月1日]] - ファミ割ワイドのサービス開始。&lt;br /&gt;
* 2005年12月1日 - クレジットブランド[[ID (クレジット決済サービス)|iD]]のサービス開始。&lt;br /&gt;
* 2005年[[12月29日]] - FOMAサービスが'''2000万契約突破'''&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18）1月1日 - プッシュトーク定額サービス「[[カケ・ホーダイ]]」を開始。&lt;br /&gt;
* 2006年[[2月9日]] - [[日本テレビ放送網]]と[[業務提携]]を発表。&lt;br /&gt;
* 2006年[[3月1日]] - ファミ割ワイドリミットのサービス開始。&lt;br /&gt;
* 2006年3月1日 - FOMAパケット定額サービス「[[パケ・ホーダイ]]」がすべての新基本料金プランで組み合わせ可能に。&lt;br /&gt;
* 2006年[[4月28日]] - [[DCMX]]のサービス開始。&lt;br /&gt;
* 2006年[[6月7日]] - [[着うたフル]]サービス開始。&lt;br /&gt;
* 2006年[[6月18日]] - FOMAサービス契約数がmovaサービス契約数を超える。&lt;br /&gt;
* 2006年[[7月12日]] - ドコモ用の[[絵文字]]を他社携帯に変換するサービスを開始&lt;br /&gt;
* 2006年[[8月31日]] - [[HSDPA]]（[[第三・五世代携帯電話]]）「[[ミュージックチャネル]]」サービス開始。&lt;br /&gt;
* 2006年[[9月20日]] - FOMA「留守番電話サービス」テレビ電話対応開始。&lt;br /&gt;
* 2006年[[11月4日]] - FOMAサービスが'''3000万契約突破'''&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19）2月 - 2月請求分の料金から[[ユニバーサルサービス料]]が設定される。&lt;br /&gt;
* 2007年[[3月1日]] - [[パケ・ホーダイフル]]開始。（月定額5985円）&lt;br /&gt;
* 2007年[[3月29日]] - FOMAサービスエリアの全国[[人口カバー率]]100%達成。&lt;br /&gt;
* 2007年[[3月31日]] - クイックキャスト事業終了。&lt;br /&gt;
* 2007年3月 - FOMAサービスが'''3500万契約突破'''。FOMAサービス契約数が、携帯電話・自動車電話サービス契約数全体の3分の2を超える。&lt;br /&gt;
* 2007年[[5月25日]] - 「[[2in1]]」サービス開始。&lt;br /&gt;
* 2007年[[8月22日]] - 「[[ファミ割MAX50]]」、「[[ひとりでも割50]]」開始。&lt;br /&gt;
* 2007年9月 - [[モバイラーズチェック]]カードの[[コンビニエンスストア]]での販売を順次終了。これにより[[セブン&amp;amp;アイ・ホールディングス]]が取扱を中止（[[ファミリーマート]]、[[ローソン]]他店舗端末による発行は継続）。&lt;br /&gt;
* 2007年[[9月29日]] - FOMAサービスが'''4000万契約突破'''。&lt;br /&gt;
* 2007年[[10月22日]] - FOMAによる定額データプラン開始。&lt;br /&gt;
* 2007年[[11月26日]]以降 - FOMA 905iシリーズから新しい端末販売制度「[[バリューコース]]」と「[[ベーシックコース (NTTドコモ)|ベーシックコース]]」を開始。&lt;br /&gt;
* 2007年[[12月4日]] - 株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ関西（以下、ドコモ関西）の販売代理店であるパナソニック・テレコム株式会社の元スタッフが、顧客管理情報システムに不正アクセスをし指摘のあった1名を含め、合計339名の個人情報が流出したと発表。&lt;br /&gt;
* 2007年[[12月10日]] - [[エリアメール]]（緊急速報）サービス開始。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[1月7日]] - PHS事業終了。&lt;br /&gt;
* 2008年[[1月24日]] - [[Google]]との提携により、[[FOMA|FOMA 904i]]シリーズ以降の端末で「[[YouTube]]」の視聴が可能となった。&lt;br /&gt;
* 2008年[[6月30日]] - 関東・東海・関西で提供されているシティフォン（関西はシティオ）のサービス終了予定。&lt;br /&gt;
* 2008年第2四半期 - 地域NTTドコモ8社をエヌ・ティ・ティ・ドコモ（通称：ドコモ中央／関東甲信越）に統合し、15年ぶりに全国1社の経営運営体制に戻す予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 携帯電話端末と型番ルール ==&lt;br /&gt;
{{see|NTTドコモグループの携帯電話端末一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な携帯電話端末納入メーカー ==&lt;br /&gt;
{{see|NTTドコモグループの主な携帯電話端末納入メーカー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 自動車電話納入メーカー ==&lt;br /&gt;
* '''デンソー''' - デジタル・カーホン・'''E'''シリーズのE208およびE401。現在も販売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な通信設備納入メーカー ==&lt;br /&gt;
; 基地局用無線装置&lt;br /&gt;
: NEC、富士通、パナソニック モバイルコミュニケーションズ、エリクソン、三菱電機、東芝&lt;br /&gt;
; 交換機&lt;br /&gt;
: NEC、富士通&lt;br /&gt;
; 伝送装置&lt;br /&gt;
: NEC、富士通、三菱電機、[[沖電気]]、[[日立製作所]]&lt;br /&gt;
; アンテナ、アンテナ周辺装置&lt;br /&gt;
: 日本電業工作、電気興業、日本無線、島田理化工業&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に基地局用無線装置のメーカーは端末納入メーカーとしていわゆるmovaメーカーとして優遇されていたらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イメージキャラクター ==&lt;br /&gt;
{{see|NTTドコモグループのイメージキャラクター}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 販売店 ==&lt;br /&gt;
NTTドコモの製品やサービスを販売している店舗は、ドコモショップを中心として、全国で約2,200店ある。なお、2008年に予定しているNTTドコモグループ8社の統合を機にドコモスポットなど小規模店舗約400店をすべてドコモショップへ格上げし、番号ポータビリティ制度でのいわゆる「1人負け」から脱却をはかっていく予定[http://it.nikkei.co.jp/mobile/news/index.aspx?n=NN003Y273%2008112007]。&lt;br /&gt;
* '''ドコモショップ''' - 株式会社NTTドコモの携帯電話を取り扱う販売店。基本的に都市部の駅周辺に小・中規模店舗を出店している。また、携帯電話端末の販売や契約変更等の事務手続き、相談窓口等のサービスを主な業務としている。大半の店舗がNTTドコモと[[フランチャイズ]]契約した会社が運営している。かつては直営店舗も存在したが、現在は子会社（ドコモサービス等）運営に移管されている。このうちドコモサービス四国が営む店舗に関してはドコモショップの名称を使用せず、「NTT DoCoMo[[サンポート高松|サンポート]]店」（その他四国各県1カ所ずつ）という名称になっている。&lt;br /&gt;
* '''小規模販売店''' - ドコモショップより小型の販売店。業務自体は基本的にドコモショップと変わらないが、店舗によって受けられるサービスに一部制限がある。小規模の駅周辺、ドコモショップと競合しない区域、人口がさほど多くない地域、商業施設にテナントとして入居等、基準は各社毎に異なる。NTTドコモと契約した運営会社が運営しており、地域毎に呼び名が異なる。&lt;br /&gt;
** [[エヌ・ティ・ティ・ドコモ北海道|北海道地区]] - ドコモショップサテライト&lt;br /&gt;
** [[エヌ・ティ・ティ・ドコモ東北|東北地区]] - ドコモランド&lt;br /&gt;
** [[エヌ・ティ・ティ・ドコモ|関東甲信越地区]] - ドコモスポット&lt;br /&gt;
** [[エヌ・ティ・ティ・ドコモ東海|東海地区]] - ドコモサイト&lt;br /&gt;
** [[エヌ・ティ・ティ・ドコモ北陸|北陸地区]] - ドコモショップサテライト&lt;br /&gt;
** [[エヌ・ティ・ティ・ドコモ関西|関西地区]] - ドコモショップサテライト&lt;br /&gt;
** [[エヌ・ティ・ティ・ドコモ中国|中国地区]] - ドコモピット&lt;br /&gt;
** [[エヌ・ティ・ティ・ドコモ四国|四国地区]] - ドコモモバイルスクエア、ドコモショップミニ&lt;br /&gt;
** [[エヌ・ティ・ティ・ドコモ九州|九州地区]] - ドコモスポット、ドコモアミ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の他、電話機販売業務のみを行う取扱店が全国各地にある。NTTドコモの看板を掲げるなど、一見ドコモショップと変わらない外観の店舗も存在するが、一部を除き電話料金の収納や故障修理受付、解約業務等は行わない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オプション製品 ==&lt;br /&gt;
{{Main2|下記に携帯専用関連オプション製品を記述、携帯・PHS両対応オプション製品は[[ドコモPHS#オプション製品|ドコモPHS]]を}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ポケットボード（1997年12月12日発売）、ポケットボードピュア（1998年4月発売）、ポケットボードパレ（2000年8月1日発売） - ドコモと[[マスターネット]]が共同開発した[[10円メール]]・ショートメールサービスに対応したメール専用機。電子メール送受信サービス・ショートメール（ポケットボードパレはショートメール送信機能省略）に対応する。iモードが普及する前の電子メール対応サービスとして利用者は拡大していたが、iモードの電子メールサービスの普及により利用者は減少、対応する専用端末の販売も終了している。マスターネットは[[GMOインターネット]]傘下で10円メールサービス自体は現在も継続して運営されている。&lt;br /&gt;
* ポケットポストペット（カシオ製2000年4月12日発売） - '''[[ポストペット]]'''をモチーフに作られたブラウズ・電子メール対応機。公式なアナウンスはないが、プログラムを動作させるシステムに[[Windows CE]]を採用している。&lt;br /&gt;
* FOMA室内用補助アンテナ（スタンドタイプ）&lt;br /&gt;
* FOMA室内用補助アンテナ&lt;br /&gt;
* mova（800MHz）室内用補助アンテナ&lt;br /&gt;
* 骨伝導レシーバマイク サウンドリーフ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 各種提供スポンサー ==&lt;br /&gt;
==== テレビ番組 ====&lt;br /&gt;
☆は1社・90秒以上、★は60秒、無印は30秒提供&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 日本テレビ系列&lt;br /&gt;
** [[水曜ドラマ (日本テレビ)|水曜ドラマ]] （携帯電話などを供給）&lt;br /&gt;
** [[土曜ドラマ_(日本テレビ)|土曜ドラマ]]★（[[2002年]]10月から提供、携帯電話などを供給・当初は30秒提供だったが[[2006年]][[4月]]から60秒提供）&lt;br /&gt;
** [[トシガイ]]☆（2007年4月5日のスタートから提供）&lt;br /&gt;
** [[金曜ロードショー|金曜特別ロードショー]]（二夜連続放映企画で、土曜日にも放送される場合のみ）&lt;br /&gt;
* TBS系列&lt;br /&gt;
** [[恋する日曜日]]および[[ケータイ刑事 銭形シリーズ]]（携帯電話などを供給 CMはオリジナルの連続ドラマ風のものを放送）（[[ビーエス・アイ|BS-i]]・[[東京放送|TBS]]）&lt;br /&gt;
** [[日曜劇場]]☆（[[2002年]]10月から提供、携帯電話などを供給）&lt;br /&gt;
** [[夢の扉 〜NEXT DOOR〜]]☆（1社提供・携帯電話などを供給）&lt;br /&gt;
** [[TBS木曜10時枠の連続ドラマ|TBS木曜10時ドラマ]]（携帯電話などを供給）&lt;br /&gt;
* フジテレビ系列&lt;br /&gt;
** [[フジテレビ火曜9時枠の連続ドラマ]]★（[[1996年]]4月のスタートから提供、携帯電話などを供給）&lt;br /&gt;
** [[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP|HEY!HEY!HEY!]](2007年4月より)&lt;br /&gt;
** [[スリルな夜]]（2007年4月13日のスタートから提供）&lt;br /&gt;
** [[土曜ドラマ (フジテレビ)|フジテレビ土曜11時枠の連続ドラマ]]☆（2007年4月14日のスタートから提供）&lt;br /&gt;
* テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
** [[全国高校野球選手権大会中継]]☆（[[1995年]]から提供、決勝戦は「NTTドコモグループ」、それ以外は「NTTドコモ関西」の[[提供クレジット]]を表示。CMは番組中ではドコモダケが出てくる特別バージョンを放送）（[[朝日放送]]）&lt;br /&gt;
** [[東京国際女子マラソン]]☆（[[2003年]]から特別協賛と提供、CMは番組中ではドコモダケ家族による出てくる特別バージョンを放送）（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
** [[やじうまプラス]]（2007年4月から[[東日本電信電話|NTT東日本]]に代わって提供するようになった）&lt;br /&gt;
** [[いきなり黄金伝説]]&lt;br /&gt;
** [[Qさま]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ラジオ番組 ====&lt;br /&gt;
* [[エフエム東京|TOKYO FM]]・[[全国FM放送協議会|JFN]]系 [[カウントダウンステーション|DoCoMo Hits from the Heart]]&lt;br /&gt;
* [[ミューコミ]]（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[下川みくにの見えちゃうラジオ]]（[[東海ラジオ放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去に提供 ====&lt;br /&gt;
* [[グレートマザー物語]]★（携帯電話などを供給）（[[テレビ朝日]]） 放送終了&lt;br /&gt;
* [[未来予報2011]]☆（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） 放送終了&lt;br /&gt;
* [[スーパースペシャル]]・[[THEスペシャル]]☆（日本テレビ） 放送終了&lt;br /&gt;
* [[世界一受けたい授業]]☆（日本テレビ） 途中降板&lt;br /&gt;
* [[GROOVE LINE]] MUSIC RESCUE （[[J-WAVE]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 公式スポンサー ===&lt;br /&gt;
* [[ルノーF1|ルノーF1チーム]](iモードブランド)（2004～2006年）&lt;br /&gt;
* [[東京ディズニーリゾート]]（[[スポンサー|オフィシャルスポンサー]]）&lt;br /&gt;
** [[東京ディズニーランド]]（[[ディズニー・ドリームス・オン・パレード&amp;quot;ムービン・オン&amp;quot;]]）&lt;br /&gt;
** [[東京ディズニーシー]]（[[ブラヴィッシーモ!]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このほか、スポンサーには関わっていないが、「[[レンタルマギカ]]」では製作に参加している（携帯電話メーカーとしては極めて異例）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== クレジット関係 ==&lt;br /&gt;
* [[三井住友カード]]（ドコモ中央が株式の34%を保有）&lt;br /&gt;
* [[ID (クレジット決済サービス)|iD]]&lt;br /&gt;
* [[DCMX]]&lt;br /&gt;
* [[ドコモカード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連サービス ==&lt;br /&gt;
* [[FOMAハイスピード]]&lt;br /&gt;
* [[ドコモPHS]]&lt;br /&gt;
* [[NTTパーソナル]]&lt;br /&gt;
* [[ドコモプレミアクラブ]]&lt;br /&gt;
* [[iモード]]&lt;br /&gt;
* [[iモード災害用伝言板サービス]]&lt;br /&gt;
* [[M-Stage]]&lt;br /&gt;
* [[mopera]]&lt;br /&gt;
* [[ドコモダケ]]（ドコモonly+茸）&lt;br /&gt;
* [[WORLD CALL]]&lt;br /&gt;
* [[WORLD WING]]&lt;br /&gt;
* [[GRIMM]]&lt;br /&gt;
* [[CIRCUS (システム)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典・脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.nttdocomo-h.co.jp/ 株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ北海道]&lt;br /&gt;
* [http://www.docomo-tohoku.co.jp/ 株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ東北]&lt;br /&gt;
* [http://www.nttdocomo.co.jp/ 株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ]&lt;br /&gt;
* [http://www.docomo-hokuriku.co.jp/ 株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ北陸]&lt;br /&gt;
* [http://www.docomo-tokai.co.jp/ 株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ東海]&lt;br /&gt;
* [http://www.docomo-kansai.co.jp/ 株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ関西]&lt;br /&gt;
* [http://www.docomo-chugoku.co.jp/ 株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ中国]&lt;br /&gt;
* [http://www.docomo-shikoku.co.jp/ 株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ四国]&lt;br /&gt;
* [http://www.docomokyusyu.co.jp/ 株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ九州]&lt;br /&gt;
* [http://www.docomo113.com/ 株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ 113故障電話受付担当]&lt;br /&gt;
* [http://www.docomo-technavi.com/ DoCoMo テクニカルナビ -ドコモのデータ通信に関する疑問解決サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本の携帯電話事業者}}&lt;br /&gt;
{{携帯電話の世代}}&lt;br /&gt;
{{NTT}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えぬていていとこも}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の携帯電話事業者]]&lt;br /&gt;
[[Category:携帯電話 (PHS)]]&lt;br /&gt;
[[Category:携帯電話 (NTTドコモ)|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:PHS (NTTドコモ)|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:NTTグループ|とこも]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%AF%8E%E6%97%A5%E3%83%87%E3%82%A4%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BAWaiWai%E5%95%8F%E9%A1%8C&amp;diff=378979</id>
		<title>毎日デイリーニューズWaiWai問題</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%AF%8E%E6%97%A5%E3%83%87%E3%82%A4%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BAWaiWai%E5%95%8F%E9%A1%8C&amp;diff=378979"/>
				<updated>2020-01-11T04:46:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: SEOに熱心なMuttley (トーク) による版 376946 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''毎日デイリーニューズWaiWai問題'''（まいにちデイリーニューズワイワイもんだい）とは、[[毎日新聞社]]の英語報道メディア''Mainichi Daily News''（「[[毎日デイリーニューズ]]」; 以下 「MDN」）で日刊紙時代の[[1989年]][[10月]]に連載が始まり、[[2001年]]春のWebサイト移行時にも継承されたコラム「WaiWai」において、低俗な内容、誇張や虚構にもとづく内容の記事が掲載・配信された問題。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年に表面化し、同コラムの閉鎖、担当記者や上司の処分、Web サイト配信分に関する社内調査結果の公表などに発展した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この問題の影響で「毎日変態新聞」という呼称が広まり、同年12月1日に[[未来検索ブラジル]]が発表した[[ネット流行語大賞]]2008では4位にランクインした&amp;lt;ref&amp;gt;http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/12/01/21711.html ネット流行語大賞、金賞は福田元首相の「あなたとは違うんです」 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--つづりに注意: 誤「Waiwai」→正「WaiWai」--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問題となった記事 ==&lt;br /&gt;
7月20日に公表された社内調査結果によると&lt;br /&gt;
* 事実の裏づけ無く、異常な性的嗜好を話題にした記事&lt;br /&gt;
* 事実の裏づけ無く、日本の伝統的な祭りを性的な話題に結びつけた記事&lt;br /&gt;
* 事実の裏づけ無く、海外で日本人観光客が違法ツアーに参加しているとする記事&lt;br /&gt;
* 未成年者の性に関する話題を不適切に取り上げた記事&lt;br /&gt;
* 出典内容に記載されている数字を、算出根拠などを明確にしないまま使用した記事&lt;br /&gt;
* 出典では数人の女性のコメントから成る内容を、「日本人女性の間で」と表現して一般化した記事&lt;br /&gt;
* 月刊誌から、美少女キャラクターが登場する漫画による防衛省の防衛政策紹介を扱った話題を取り上げた際、内容に加筆(同誌による説明は[http://www.cyzo.com/2008/06/post_676.html こちら])した記事&lt;br /&gt;
などが配信されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経緯 ==&lt;br /&gt;
{{加筆|問題記事の内容と2008年7月20日発表の毎日新聞社のお詫び・社内調査結果等の詳細|date=2008年8月}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 問題の表面化 ===&lt;br /&gt;
2008年4月から5月ごろ、MDN サイトのコラム「WaiWai」の配信記事(過去分をふくむ)の内容に関して、批判・抗議や疑問の声が日本語のインターネット・コミュニティ（掲示板など）&amp;lt;!--「2ちゃんねる」は「抗議の拡大」の節で。--&amp;gt;に多く寄せられ、問題があることが表面化した&amp;lt;ref name=&amp;quot;毎日-20080720特集紙面の右&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Cite web|date=2008-07-20|url=http://www.mainichi.co.jp/20080720/kensyo2.pdf|title=英文サイト問題検証（特集面1）|format=PDF|work=毎日新聞|publisher=毎日新聞社|accessdate=2008-07-31}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;!--削除: “なお、これ以前からも2ちゃんねる内で、この事実を周知させる[[コピペ]]が度々貼られていたが、問題が表面化したのは一部のサイトがニュースとして配信して以降だった。”: 「2ちゃんねる」を目立たせ過ぎ。他にも問題視するコメントが寄せられたネット・コミュニティは存在した。[[Wikipedia:中立的な観点]]を参照。「いつ発覚・表面化したか」という見解は統一困難。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 不穏当な記事への批判 ===&amp;lt;!--まぎらわしいので“記事”は毎日の記事だけに用いました。問題は「低俗」「誇張」「改変」以外にもあり、ここは時系列にそって「批判」を節名としました。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
同コラムは、日本で発行された紙誌の内容を翻訳して紹介したものとされ、具体的には[[タブロイド]]誌や[[夕刊紙]]などが出典として用いられたが、&amp;lt;!--削除: “その内容があまりに低俗かつ事実無根ということで、”: この部分は情報源に無い。批判は多様であり、特定の批判意見の誇張はNG。--&amp;gt;一部記事の見出しや内容を知った人々から「日本人が海外で誤解される」「内容が低俗」といった批判が届いたばかりでなく、同年5月末には記事を巡って翻訳転載元の月刊誌からも抗議を受ける事態となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;毎日-20080720特集紙面の右&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 毎日側の甘い認識・遅い対応 ===&lt;br /&gt;
しかし、毎日新聞社も後日(同年7月20日)公表した社内調査結果&amp;lt;ref name=&amp;quot;毎日-20080720特集紙面の右&amp;quot;/&amp;gt;で認めるように、この問題への同社側の認識・対応は鈍いものであった。英文毎日編集部は同コラム閉鎖を即断せず、出典に同社の週刊誌「サンデー毎日」を用いて同コラムを存続させる一方、過去記事は一部を削除・その他を閲覧禁止とし、外部検索サイトにも非表示にするよう要請した&amp;lt;ref name=&amp;quot;毎日-20080720特集紙面の右&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
同社は、過去記事を削除・閲覧禁止とする目的やその対象範囲を明示しなかった。ネット上ではこの対応を「証拠隠滅」などととらえる向きもあった{{要出典|2008年7月}}。&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年6月20日に他社ニュース配信サイトがこの問題を報じるに至って&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{cite news|title = 毎日新聞英語版サイト「変態ニュース」を世界発信|url = http://www.j-cast.com/2008/06/20022225.html|publisher = [[J-CAST]]|date = 2008年6月20日| accessdate = 2008年6月22日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、6月21日、同コラムを閉鎖し、毎日新聞社としてもMDN サイトと同社の日本語サイト&amp;lt;!--注意: 「毎日jp」ではなくドメインmainichi.co.jpのサイトだった可能性があります。--&amp;gt;でおわびを表明した&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{cite news|url=http://mdn.mainichi.jp/20080720/0625.html|title=Apology to readers for WaiWai column|publisher=[[毎日新聞社]]|date=2008年6月25日|accessdate=2008年7月31日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{cite news|url=http://www.mainichi.co.jp/20080720/0625.html|title=英文サイトのコラム、読者におわびします|publisher=[[毎日新聞社]]|date=2008年6月25日|accessdate=2008年7月31日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
[http://www.asahi.com/national/update/0624/TKY200806240055.html &amp;quot;毎日新聞英文サイト英訳コーナー廃止 「低俗」批判受け&amp;quot;]{{リンク切れ|date=2008年7月}}, 朝日新聞,2008年6月24日.&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
[http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080624-OYT1T00418.htm &amp;quot;みだらな表現に抗議受け、毎日新聞が英文サイト一部閉鎖&amp;quot;]{{リンク切れ|date=2008年7月}}, 読売新聞, 2008年6月24日.&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
[http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080624-00000956-san-soci &amp;quot;英語版サイトに「低俗」な日本紹介記事を掲載 毎日新聞がおわび&amp;quot;]{{リンク切れ|date=2008年7月}}, 産經新聞, 2008年6月24日.&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{cite news|url = http://www.47news.jp/CN/200806/CN2008062401000847.html|title = 毎日が英文サイト一部閉鎖 「低俗」と抗議3百件|publisher = [[共同通信]]|date = 2008年6月24日|accessdate = 2008年6月24日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。「毎日新聞」紙面では、6月25日付朝刊に謝罪記事が掲載された&amp;lt;ref name=&amp;quot;毎日-20080720特集紙面の右&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{cite news|url = http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&amp;amp;k=2008062500447|title = 英文コラム「不適切」、閉鎖＝毎日新聞が謝罪記事|publisher = [[時事通信]]|date = 2008年6月25日|accessdate = 2008年6月25日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 責任者の昇進 ===&lt;br /&gt;
2008年6月の謝罪段階ではまだ、主として同コラム読者に対する「おわび」であり、不適切な記事が及ぼした悪影響や、掲載された原因などは詳述せず、調査中とするにとどまっていた。6月25日には、後述のように2日後に責任者として処分される[[朝比奈豊]]が社長に、[[長谷川篤]]が取締役に昇任している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関係者の処分 ===&lt;br /&gt;
[[2008年]][[6月27日]]、毎日新聞社はこの問題を受け、担当記者（[[ライアン・コネル]]; 処分発表では匿名）を懲戒休職3カ月、英文毎日編集部長の高橋弘司を役職停止2カ月、問題当時デジタルメディア局次長だった[[磯野彰彦]]（同日現在は局長）を役職停止1カ月の懲戒処分とし、デジタルメディア局長だった[[長谷川篤]]（同日現在は取締役デジタルメディア担当）が役員報酬の20%（1カ月）、常務デジタルメディア担当だった[[朝比奈豊]]（2008年6月25日付けで社長に就任）が役員報酬の10%（1カ月）を返上する処分とした&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{cite web|url=http://www.mainichi.co.jp/20080720/0628.html|title=役員・記者ら処分 英文サイトに不適切コラム|publisher=[[毎日新聞社]]|date=2008年6月28日|accessdate=2008年7月31日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
しかし、[[ライアン・コネル]]と共に記事を執筆していた[[マスオ・カミヤマ]]とされる記者への言及はなされていない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--節を下に移動しました。: === 問題発覚から1ヶ月半後、社内調査結果を公表 ===--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 抗議の拡大 ===&lt;br /&gt;
2008年5月に問題を把握して以降、毎日新聞社側の対応が後手後手に回っているあいだに、抗議や疑問の声は拡大していった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同社やMDN 編集部に寄せられる電話や電子メールの数はふくれ上がり、主に2ちゃんねるを舞台として非難が飛び交ったほか、問題記事一覧が作成される、この問題をまとめたサイトが登場するなどした。「[[2ちゃんねる]]」は「[[祭#インターネットスラング|祭り]]」状態になり、特に[[既婚女性板]]では2008年8月18日現在、中心となるものだけでも既に123ものスレッドが1000レス、あるいは所定のバイト数を超えている{{要出典|2008年8月}}。&amp;lt;!--既に反発が強かったとされる{{要出典|2008年8月}}。--&amp;gt;また、一部インターネット・ユーザーにより、対象を毎日新聞社から同社の媒体に広告を掲載する企業などにも広げて、[[電凸]]などの抗議活動が行われたと言われる{{要出典|2008年8月}}。&amp;lt;!--削除: “これを受け、”: [[電凸]]などの抗議と「毎日jp」広告減との因果関係は立証困難。[[Wikipedia:独自研究は載せない]]の「特定の観点を推進するような、発表済みの情報の合成」を参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--削除: “多くの企業が広告配信を停止し、”: 語弊があるかも。リンク先によれば、他社も加入するヤフー・アド・ネットワークが受注している。広告主の独断では広告を出したり消したりできないと考えられる。--&amp;gt;この問題の影響は日本語報道サイト「毎日jp」の広告にも及び、[[Yahoo! Japan]]が広告の配信を一時停止し、同年7月上旬には広告スペースがほとんど自社広告で埋め尽くされる状況となった&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|title=「毎日jp」が自社広告だらけに、ネット上に深いつめ跡残る|url=http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20080708/310423/| author=小林直樹|publisher=[[日経BP社|ITpro]]|date=2008年7月8日| accessdate=2008年7月11日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 社内調査結果とそれに反する事実 ===&lt;br /&gt;
{{節stub|2008年8月}}&lt;br /&gt;
毎日新聞社は同年7月7日になってようやく、社内調査結果を 7月中旬に公表するという見通しを示した&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{cite web|url=http://www.mainichi.co.jp/20080720/0707.html|title=英文サイト不適切記事問題 中旬に調査結果公表します|publisher=[[毎日新聞社]]|date=2008年7月7日|accessdate=2008年7月31日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。そして 7月20日、MDN サイト分の問題について、同サイトや同社の日本語サイト&amp;lt;!--注意: 「毎日jp」ではない。--&amp;gt;、同日付け「毎日新聞」朝刊紙面（見開き特集をふくむ）で、社内検証チームによる検証結果と分析、社外の言論関係者からのコメント、検証結果を受けた追加処分などを公表した&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|date=2008-07-20|url=http://mdn.mainichi.jp/20080720/|title=Mainichi Daily News to start over again|publisher=毎日新聞社|accessdate=2008-07-31}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|date=2008-07-20|url=http://www.mainichi.co.jp/20080720/|title=英文サイト出直します 経緯を報告しおわびします|publisher=毎日新聞社|accessdate=2008-07-31}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;毎日-20080720特集紙面の右&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|date=2008-07-20|url=http://www.mainichi.co.jp/20080720/kensyo3.pdf|title=英文サイト問題検証（特集面2）|format=PDF|work=毎日新聞|publisher=毎日新聞社|accessdate=2008-07-31}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社内調査結果では英文サイト問題と呼んだり、[[柳田邦男]]や[[玉木明]]のコメントとしてネット社会の問題点に言及した&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.mainichi.co.jp/20080720/0720_08.html 「開かれた新聞」委員会委員に聞く（２）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.mainichi.co.jp/20080720/0720_09.html 「開かれた新聞」委員会委員に聞く（３）&amp;lt;/ref&amp;gt;。要因の分析としてもWeb サイトへ移行をした時の問題とし、日本人スタッフが減少して担当が外国人のみになったことをあげている&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.mainichi.co.jp/20080720/0720_05.html 検証チームの分析――要因　複合的に&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、1997年11月5日の毎日デイリーニューズの印刷紙面記事において既に「息子の性欲をoral sexで処理する日本人母」なる記事が掲載された。毎日デイリーニューズはWebサイトへ移行する以前から日本人スタッフの減少とも無関係に多くの「変態ニュース」を配信し、日本人記者と思われる記者名も「変態ニュース」に添えられていた&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/2008/08/13025121.html 毎日英字紙にも「変態ニュース」　11年前から多数の記事掲載&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追加処分は2人で、1999年4月から2004年6月まで総合メディア事業局長だった[[渡辺良行]]常務（役員報酬20%・1カ月返上）と、処分時点で役職を退いていた英文毎日元編集部長。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--削除: “しかしまた、毎日新聞の自社検証内容では、「... 」とされている。”: 「」内の引用が不正確。引用時に縮約しているという断り書きを省けるのは、字数に限りがあるニュース・メディアだけ。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 記事に対する訂正 ===&lt;br /&gt;
社内調査結果の中で、引用記事に対して、記者による加筆や改変があったと認めているが、具体的にどの記事においてどのような改ざんがあったのかなどの検証はなされておらず、記事に問題があったとしているにもかかわらず記事の訂正は全くなされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 転載記事の追跡調査 ===&lt;br /&gt;
社内調査結果の中で、『「WaiWai」は既に閉鎖しておりますが、過去の記事を転載しているサイトなどが判明すれば、事情を説明し、訂正や削除の要請を続けていきたいと思います。』と書かれているが、いくつのサイトに対して削除や訂正を求め、その結果削除や訂正に応じたのはどれだけかなど、具体的な動きは全く明らかにされていない上、過去の記事を転載しているサイトを探すための部署などはない。また、毎日新聞からの要請で削除されたと思われるサイトは見つかっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 論点 ==&lt;br /&gt;
{{独自研究|section=1}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事件は、主に次の点について議論を呼んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# &amp;lt;!--削除: “事実とは到底思えない[[虚偽報道]]”: “思えない”の主語は誰？ 主観だけに頼る表現はNG。元が「虚偽報道」だったというより、出典段階で風俗ネタだったものでも、毎日の名で報じたことで「虚偽報道」となった、ということでは？ --&amp;gt;週刊誌などに掲載された猥雑な記事の多くを事実であるかどうかの検証をしないままに掲載し、大手新聞社の看板と記者の署名で信憑性を与えてしまったことに対する批判。&lt;br /&gt;
# 海外では、日本の情報が限られるため毎日新聞が事実であるかのように報道することは、日本人や日本女性のイメージに対して大きな影響を与えるとされる&amp;lt;ref&amp;gt;東京大学比較文学比較文化研究室のロバート・キャンベル教授「電子メディアであること、英字媒体であることは、新聞（社）にとっても門戸が世界に向いているということです。これらの記事を事実とみなして、信じ込んでしまう外国人は非常に多いと思う。日本への関心が高いのに、確実な情報源を持たない若者たちが世界中にいるなか、新聞はとてつもなく大きな信憑性を持つのです」（読売ウィークリー2008 7/13号 21ページ） &amp;lt;/ref&amp;gt;。毎日新聞が、どのくらいそのことを理解していたのか、あるいは故意に日本人差別を煽る報道をしたのではないかという疑惑。&lt;br /&gt;
# すでに、海外のブログなどで毎日デイリーニューズの記載が取り上げられるなど&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/2008/07/23023977.html&amp;lt;/ref&amp;gt;、記事の影響が広がっているが、そのことに対する責任を毎日新聞はとり得るのかという問題。&lt;br /&gt;
# 海外に伝わった「日本人に対する誤解」や「女性を侮蔑する&amp;lt;!--個々に「侮辱」するより罪深い場合も。--&amp;gt;内容」に対して毎日新聞社側の見識を問う議論。&lt;br /&gt;
# 外部から何度も指摘されながら、問題記事を長期間放置したことに対する毎日新聞社側の姿勢と責任。&lt;br /&gt;
# 関係者の処分とその後の処遇（一部役員の昇任をふくむ）について、毎日新聞社が事件の重大性を認識しているのかという疑問や、「身内には極めて甘い対応」だとする批判。&lt;br /&gt;
# &amp;lt;!--削除: “事件を検証するとした「開かれた新聞委員会」なる第三者組織が、”: 社内検証チームと混同した記述。毎日から「同委員会が検証する」「第三者組織である」という表明は無い。--&amp;gt;問題について社外委員から見解を聞いた「開かれた新聞」委員会なる組織の、実質的な独立性・第三者性への疑義。&lt;br /&gt;
# &amp;lt;!--削除: “検証結果で「ネットのアジテーション」などのコメントをそのまま掲載した毎日新聞に対し、”: そのまま掲載して当然。社外に見解を求めたもの。毎日が望む望まないに関わらず、当該社外委員は以前からの持論を展開。--&amp;gt;同社がなおも「ネット敵視姿勢」「被害者意識」を持ち続けているのではないかという議論。&lt;br /&gt;
# 海外メディアでは記事の捏造をなぜ許したのかという論調で取り上げた&amp;lt;!--これだけだと、根拠が無い一般化になる。--&amp;gt;ものがあったのに対し{{要出典|2008年8月}}、国内では一部雑誌等が取り上げたものの、大手マスコミが大きく扱わないことへの批判。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--削除: 「本件は”[[アサヒる問題]]”同様、」: あちらは政治がらみ。かなり性質が異なる。「本件は... ものである」では他の議論を無視した総論になってしまう。[[Wikipedia:独自研究は載せない]]を参照。--&amp;gt;#「事実を正確に伝える」という報道の基本原則や倫理観からの逸脱。&lt;br /&gt;
# 問題を示す事物の隠蔽・身内の擁護と受け取られうる不適切な対応。&amp;lt;!--削除: “自浄能力の欠落”: 上と重複。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
# 雑誌の記事の引用、翻訳、改変が著作権法の要件を満たしているのかという問題&amp;lt;ref name=&amp;quot;毎日-20080720特集紙面の右&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 国内メディアの反応 ==&lt;br /&gt;
インターネットでは大規模な抗議活動が行われていた一方、[[朝日新聞]]や[[産経新聞]]、[[読売新聞]]などの他紙は、この問題を非常に小さく取り上げるのみに留まった。報道の方法も、単に報告書の内容を淡々と取り上げるのみであった。&amp;lt;!--“テレビ局も殆ど取り上げず、比較的大きな扱いで放送したのは、[[情報ライブ ミヤネ屋]]くらいであった。”←「他が大きく取り上げなかった」は立証困難。「ミヤネ屋」を特記する根拠も不明。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元毎日新聞社の記者で現在はフリージャーナリストの[[佐々木俊尚]]は、「ネットの攻撃のパワーが大きいことを明確にしてしまうと、今度は自分たちのところに刃が向かってくるのではないかという恐怖感がある」と指摘している&amp;lt;ref name=&amp;quot;CNET 毎日新聞社内で何が起きているのか（上）&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://japan.cnet.com/blog/sasaki/2008/08/05/entry_27012752/|work=CNET|title=毎日新聞社内で何が起きているのか（上）:佐々木俊尚 ジャーナリストの視点|accessdate=2008-08-05}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、インターネットメディアの[[WIRED VISION]]は、これまで世論を操ってきたマスメディアが、世論を操れなくなって怖がっているとの説を主張している&amp;lt;ref name=&amp;quot;WIRED VISION 2008-08-28&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://wiredvision.jp/blog/ishii/200808/200808281000.html|work=WIRED VISION|title=温暖化をめぐる「世論」の一致は可能か？ ? メディア「崩壊」の後で|accessdate=2008-08-28}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一方、「日本のマスコミは自らに都合の悪い／自らの意図に反することはニュースにしない」ために本件がニュースとなりにくい、とする論調も見受けられる。放送法違反が問われる事態にまで発展した「[[椿事件]]」や「[[アサヒる問題]]」のようなマスコミ自身による捏造・世論誘導・印象操作の事例については、自らが非難されないよう完全な黙殺を決め込んで、世間が忘れ去るのを待っているのではないか、というものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 海外メディアの反応 ==&lt;br /&gt;
WaiWai問題は、海外メディアも取り上げた&amp;lt;ref name=&amp;quot;J-CASTニュース 海外メディア&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|date=2008-08-07|url=http://www.j-cast.com/2008/07/23023977.html|work=J-CASTニュース|title=毎日「変態」英文記事問題 海外メディアも取り上げる|publisher=J-CASTニュース|accessdate=2008-08-07}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
海外メディアは日本とは少し報道の切り口が異なっている。ブログ型ニュースサイト「ゴーカー」は、ライアン・コネル達が記事を書く過程に注目し、これらの問題記事を捏造としている。またこの問題を、[[ニューヨーク・タイムズ]]の&amp;lt;!--“大スキャンダルとなった”←強調する理由が無い。--&amp;gt;「[[ジェイソン・ブレア事件]][http://en.wikipedia.org/wiki/Jayson_Blair]」に匹敵すると評価している&amp;lt;ref name=&amp;quot;J-CASTニュース 海外メディア&amp;quot;/&amp;gt;。ちなみに、ジェイソン・ブレア事件では、ニューヨーク・タイムズは徹底的な関係者の処分と事件の検証を行って読者に公表したため、むしろ事件後は株が上がるという、毎日新聞社とは全く逆の対応を行っている。&amp;lt;!-- 毎日新聞社はネット社会の問題点や日本人スタッフの減少など問題とは無関係な調査報告をして混乱させているし、紙面で変態ニュースを配信していた頃の分析をしていない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、[[イギリス]]の[[デイリー・テレグラフ]]&amp;lt;!--“（イギリスの一般紙サイズの新聞において発行部数1位）”←強調する理由が無い。--&amp;gt;や、ライアン・コネルの母国[[オーストラリア]]の[[シドニー・モーニング・ヘラルド]]&amp;lt;!--“（オーストラリアの高級紙）”←強調する理由が無い。--&amp;gt;もこの問題を取り上げている&amp;lt;ref name=&amp;quot;J-CASTニュース 海外メディア&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問題拡大の原因 ==&lt;br /&gt;
{{独自研究|section=1}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--“日本で最も影響力のある”←強調する根拠も理由も無い。--&amp;gt;ブログ型ニュースサイトの1つである[[GIGAZINE]]では、この問題が拡大した原因について、「毎日新聞が対応ミスを犯したため」と指摘している&amp;lt;ref name=&amp;quot;GIGAZINE 7月21日&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|date=2008-07-21|url=http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080721_mdn_mainichi_jp/|work=GIGAZINE|title=テレビや新聞で詳しく報道されない「毎日新聞英文サイト変態記事事件」、一体何が問題なのか？|publisher=GIGAZINE|accessdate=2008-07-21}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その最大のミスとして、「毎日新聞はこうした名誉を棄損するなど明らかな違法行為に対しては、法的措置を取る方針でいる」という方針を公表した事としている。これが、一部のインターネットユーザーにとって「反省していない」と映り、結果として問題を拡大した。なお、毎日新聞は現在まで、どの書き込みが名誉を毀損しているのか明らかにしていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 司法判断 ==&lt;br /&gt;
この一連の記事を巡り、神戸市在住の男性が人格権の侵害と神戸地裁に訴えた。2008年11月27日、神戸地裁は、「日本についての誤った情報や著しく品性を欠く性的な話題などが長期間にわたり配信された」ことを認めたが、原告の訴えは「特定個人について言及するものでない限りは、いかに低劣な内容のものであったとしても、他人の生活等に対して圧迫、干渉を加えるような性質のものではない」として退けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist|1}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* 週刊新潮 7月3日号、7月14日号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関係者 ==&lt;br /&gt;
* [[ライアン・コネル]]&lt;br /&gt;
* [[磯野彰彦]]&lt;br /&gt;
* [[朝比奈豊]]&lt;br /&gt;
* [[長谷川篤]]&lt;br /&gt;
* [[マーク・シュライバー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[毎日新聞社]]&lt;br /&gt;
* [[毎日デイリーニューズ]]&lt;br /&gt;
* [[ライアン・コネル]]&lt;br /&gt;
* [[有道出人]] - この問題に関してライアン達を擁護している。&lt;br /&gt;
* [[ソースロンダリング]]&lt;br /&gt;
* [[ネガティブ・キャンペーン]]&lt;br /&gt;
* [[風評被害]]&lt;br /&gt;
* [[人種差別]]、[[民族差別]]、[[女性差別]]、[[ミソジニー|女性蔑視]]&lt;br /&gt;
* [[虚報]]&lt;br /&gt;
* [[セクハラ]]&lt;br /&gt;
* [[偏向報道]]&lt;br /&gt;
* [[椿事件]]&lt;br /&gt;
* [[マスコミ不祥事]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まいにちていりいにゆうすわいわい}}&lt;br /&gt;
[[Category:2008年の日本]]&lt;br /&gt;
[[Category:メディア問題]]&lt;br /&gt;
[[Category:毎日新聞社の歴史]]&lt;br /&gt;
[[Category:人種差別]]&lt;br /&gt;
[[Category:捏造]]&lt;br /&gt;
[[Category:詐欺]]&lt;br /&gt;
[[Category:反日主義]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=AV%E5%A5%B3%E5%84%AA%E4%B8%80%E8%A6%A7_%E3%81%82%E8%A1%8C&amp;diff=378978</id>
		<title>AV女優一覧 あ行</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=AV%E5%A5%B3%E5%84%AA%E4%B8%80%E8%A6%A7_%E3%81%82%E8%A1%8C&amp;diff=378978"/>
				<updated>2020-01-11T04:46:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: SEOに熱心なMuttley (トーク) による版 376947 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''AV女優一覧 あ行'''（エーブイじょゆういちらん あぎょう）は、[[日本]]の[[AV女優]]のあ行名の一覧である。&lt;br /&gt;
* 名前（読み）（AVデビュー年）（AV引退はその旨）（別名）の順に記載。&lt;br /&gt;
* 補足事項がある場合、上記項目を含め1行以内に。記事化された場合は補足事項を削除。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あ ==&lt;br /&gt;
=== ああ ===&lt;br /&gt;
* [[愛あいり]]（あい あいり）（2008年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[愛心]]（あいみ）（2011年）＝[[柏木まゆ]]&lt;br /&gt;
* [[藍ゆうき]]（あい ゆうき）（2004年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[愛内あみ]]（あいうち あみ）（2008年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[相内しおり]]（あいうち しおり）（2010年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[本真ゆり|相内つかさ]]（あいうち つかさ）（2011年）＝[[本真ゆり]]&lt;br /&gt;
* [[愛内希]]（あいうち のぞみ）（2011年） &lt;br /&gt;
* [[愛内まほ]]（あいうち まほ）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[愛内萌]]（あいうち もえ）（2004年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[相内リカ]]（あいうち りか）（2007年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[愛内梨花]]（あいうち りんか）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[愛内るい]]（あいうち るい）（2002年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[愛浦こころ]]（あいうら こころ）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[AIKA (AV女優)|AIKA]]（あいか）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[藍花]]（あいか）（2008年）＝[[藍花|花桐まつり]]&lt;br /&gt;
* [[愛花沙也]]（あいか さや）（2011年）＝[[秋元まゆ花]]&lt;br /&gt;
* [[あいか瞬]]（あいか しゅん）（2004年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[あいかりん]]（あいかりん）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[愛川香理]]（あいかわ かおり）（1997年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[愛川香織]]（あいかわ かおり）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[愛川香織 (1998年デビュー)|愛川香織]]（あいかわ かおり）（1998年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[愛川琴音]]（あいかわ ことね）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[愛川紗季]]（あいかわ さき）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[愛川咲樹]]（あいかわ さき）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[相川里美]]（あいかわ さとみ）（1994年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[愛川セイラ]]（あいかわ せいら）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[相川とも子]]（あいかわ ともこ）（1997年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[相川奈々]]（あいかわ なな）（2005年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[愛川瞳]]（あいかわ ひとみ）（1989年）（引退）＝[[愛川瞳|城野みさ]]&lt;br /&gt;
* [[愛川ひな]]（あいかわ ひな）（2000年）＝[[愛川ひな|小泉里沙]]&lt;br /&gt;
* [[愛川まや]]（あいかわ まや）（1990年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[愛川みう]]（あいかわ みう）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[相川未稀]]（あいかわ みき）（1997年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[愛川みな]]（あいかわ みな）（1995年）（引退）＝[[愛川みな|山口ゆう]]&lt;br /&gt;
* [[相川みなみ]]（あいかわ みなみ）（2005年）&lt;br /&gt;
* [[愛川深雪]]（あいかわ みゆき）（1986年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[愛川美里菜]]（あいかわ みりな）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[藍川めぐみ]]（あいかわ めぐみ）（1997年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[愛川由衣]]（あいかわ ゆい）（2005年）&lt;br /&gt;
* [[あいかわ優衣]]（あいかわ ゆい）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[相川優菜]]（あいかわ ゆうな）（2004年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[あいかわゆら]]（あいかわ ゆら）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[相川リナ]]（あいかわ りな）（2004年）&lt;br /&gt;
* [[哀川りん]]（あいかわ りん）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[相川るい]]（あいかわ るい）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[愛来ゆう]]（あいく ゆう）（2013年） &lt;br /&gt;
* [[逢坂あきら]]（あいさか あきら）（?年）&lt;br /&gt;
* [[相崎琴音]]（あいさき ことね）（2006年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[相崎真希]]（あいざき まき）（2009年）＝[[相崎真希|美空おんぷ]]&lt;br /&gt;
* [[愛咲めぐ]]（あいさき めぐ）（1996年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[愛咲ゆかり]]（あいざき ゆかり）（1993年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[愛咲リア]]（あいさき りあ）（2013年） &lt;br /&gt;
* [[逢坂はるな]]（あいさか はるな）（2013年）&lt;br /&gt;
* [[原千尋 |愛咲れいら]]（あいざき れいら）（2011年）＝[[原千尋]]&lt;br /&gt;
* [[小倉みなみ|愛沢かな]]（あいざわ かな）（2004年）（引退）＝[[小倉みなみ]]&lt;br /&gt;
* [[愛沢かりん]]（あいざわ かりん）（2013年）&lt;br /&gt;
* [[愛澤こころ]]（あいざわ こころ）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[相澤さゆり]]（あいざわ さゆり）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[藍沢潤]]（あいざわ じゅん）（2014年）&lt;br /&gt;
* [[逢沢つばさ]]（あいざわ つばさ）（2014年）&lt;br /&gt;
* [[青山れあ|逢沢なお]]（あいざわ なお）（2009年）＝[[青山れあ]]&lt;br /&gt;
* [[相沢奈々]]（あいざわ なな）（1995年）&lt;br /&gt;
* [[相沢遥]]（あいざわ はるか）（2005年）&lt;br /&gt;
* [[逢沢はるか]]（あいざわ はるか）（2014年）＝[[逢沢はるか|黒木琴音]]、[[逢沢はるか|中山早紀]]&lt;br /&gt;
* [[愛沢ひな]]（あいざわ ひな）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[藍沢舞音]]（あいざわ まお）（2003年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[相沢まみ]]（あいざわ まみ）（1999年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[愛沢美理]]（あいざわ みり）（1993年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[合沢萌]]（あいざわ もえ）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[相沢桃]]（あいざわ もも）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[相沢もも]]（あいざわ もも）（2004年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[相澤唯衣]]（あいざわ ゆい）（2004年）&lt;br /&gt;
* [[相沢優]]（あいざわ ゆう）（2005年）&lt;br /&gt;
* [[相沢優香]]（あいざわ ゆうか）（2001年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[逢澤ゆうり]]（あいざわ ゆうり）（2006年）引退）&lt;br /&gt;
* [[早見瞳|会沢由香]]（あいざわ ゆか）（1984年）（引退）＝[[早見瞳|吉沢有希子]]、[[早見瞳|いずみ由香]]、[[早見瞳]]&lt;br /&gt;
* [[相沢夢]]（あいざわ ゆめ）（2002年）&lt;br /&gt;
* [[相澤リナ]]（あいざわ りな）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[相沢梨菜]]（あいざわ りな）（1993年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[愛澤ルナ]]（あいざわ るな）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[逢沢るる]]（あいざわ るる）（2014年）&lt;br /&gt;
* [[相澤玲]]（あいざわ れい）（2000年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[相沢れおな]]（あいざわ れおな）（2013年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[愛澤レミ]]（あいざわ れみ）（2006年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[愛沢蓮]]（あいざわ れん）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[相沢恋]]（あいざわ れん）（2012年） &lt;br /&gt;
* [[愛嶋リーナ]]（あいしま りーな）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[相島奈央]]（あいじま なお）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[愛樹るい]]（あいじゅ るい）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[愛代さやか]]（あいしろ さやか）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[愛須心亜]]（あいす ここあ）（2013年）&lt;br /&gt;
* [[真心実|愛純彩]]（あいずみ あや）（2011年）=[[真心実]]&lt;br /&gt;
* [[愛澄玲花]]（あいずみ れいか）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[逢栖れもん]]（あいす れもん）（2013年）&lt;br /&gt;
* [[愛染恭子]]（あいぞめ きょうこ）（1981年）&lt;br /&gt;
* [[相田香織]]（あいだ かおり）（1992年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[あいださくら]]（あいだ さくら）（2009年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[相田紗耶香]]（あいだ さやか）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[相田すみれ]]（あいだ すみれ）（2004年）&lt;br /&gt;
* [[相田はるか]]（あいだ はるか）（2004年）&lt;br /&gt;
* [[相田まい]]（あいだ まい）（2009年） &lt;br /&gt;
* [[逢田みなみ]]（あいだ みなみ）（2013年） &lt;br /&gt;
* [[あいだもも]]（あいだ もも）（1990年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[あいだゆあ]]（あいだ ゆあ）（2004年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[愛田ゆう子]]（あいだ ゆうこ）（1989年）（引退）=[[愛田ゆう子|藤崎真奈]]&lt;br /&gt;
* [[あいだゆき]]（あいだ ゆき）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[愛田るか]]（あいだ るか）（1995年）&lt;br /&gt;
* [[相戸愛]]（あいと あい）（2006年）（引退）＝[[相戸愛|HARUKA]]&lt;br /&gt;
* [[愛斗ゆうき]]（あいと ゆうき）（2009年）＝[[なのかひより]]&lt;br /&gt;
* [[愛菜りな]]（あいな りな）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[亜衣奈りん]]（あいな りん）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[愛音まひろ]]（あいね まひろ）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[愛音麻友]]（あいね まゆ）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[愛音ミク]]（あいね みく）（2010年）＝[[杏野ヒナナ]]&lt;br /&gt;
* [[愛音ゆう]]（あいね ゆう）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[愛音ゆり]]（あいね ゆり）（2008年）＝[[SAORI]]&lt;br /&gt;
* [[松下ゆうか|愛乃彩音]]（あいの あやね）（2005年）＝[[松下ゆうか]]、[[松下ゆうか|藤咲ゆうか]]&lt;br /&gt;
* [[逢乃うさぎ]]（あいの うさぎ）（2003年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[あいの詩]]（あいの うた）（2008年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[愛野かおり]]（あいの かおり）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[愛乃みく]]（あいの みく）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[愛乃ララ]]（あいの らら）（2005年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[藍乃りこ]]（あいのりこ）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[愛葉亜希]]（あいば あき）（2001年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[相庭ココ]]（あいば ここ）（2012年） &lt;br /&gt;
* [[相葉祥子]]（あいば しょうこ）（2008年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[相葉空]]（あいば そら）（2003年）（引退） &lt;br /&gt;
* [[愛葉渚]]（あいば なぎさ）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[愛葉みう]]（あいば みう）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[愛葉悠]]（あいば ゆう）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[相葉レイカ]]（あいば れいか）（2012年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[愛葉るび]]（あいば るび）（2003年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[愛原エミリ]]（あいはら えみり）（1996年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[愛原エレナ]]（あいはら えれな）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[相原久美]]（あいはら くみ）（1986年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[雛乃つばめ|相原このみ]]（あいはら このみ）（1998年）（引退）＝[[雛乃つばめ|雛野つばめ]]、[[雛乃つばめ]]&lt;br /&gt;
* [[愛原さえ]]（あいはら さえ）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[愛原さくら]]（あいはら さくら）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[愛原さつき]]（あいはら さつき）&lt;br /&gt;
* [[藍原佐理衣]]（あいはら さりい）（2014年）&lt;br /&gt;
* [[愛原千咲]]（あいはら ちさき）（2002年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[愛原ちさと]]（あいはら ちさと）（1997年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[愛原つばさ]]（あいはら つばさ）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[相原夏海]]（あいはら なつみ）（2000年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[白井ユリ|相原ひとみ]]（あいはら ひとみ）（2013年）＝[[白井ユリ]]&lt;br /&gt;
* [[相原めぐみ]]（あいはら めぐみ）（1991年）（引退）＝[[麻田怜子]]&lt;br /&gt;
* [[愛原ゆあ]]（あいはら ゆあ）（2013年） &lt;br /&gt;
* [[愛原唯]]（あいはら ゆい）（2008年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[藍原夕妃]]（あいはら ゆうひ）（2005年）（引退） &lt;br /&gt;
* [[愛原莉央]]（あいはら りお）（2002年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[相原りお]]（あいはら りお）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[相原梨花]]（あいはら りか）（2002年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[相原リサ]]（あいはら りさ）（1995年）（引退）＝[[相原リサ|倉田千佳]]、[[相原リサ|聖まどか]]&lt;br /&gt;
* [[愛原理彩]]（あいはら りさ）（2004年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[相原理奈]]（あいはら りな）&lt;br /&gt;
* [[相原涼]]（あいはら りょう）（1997年）（引退）＝[[相原涼|天野未来]]&lt;br /&gt;
* [[愛武千春]]（あいぶ ちはる）（2013年）&lt;br /&gt;
* [[蜜井とわ|あいぶらん]]（あいぶ らん）（2009年）＝[[蜜井とわ]]&lt;br /&gt;
* [[相舞みい]]（あいまい みい）（1995年）（引退） &lt;br /&gt;
* [[愛間みるく]]（あいま みるく）（2007年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[あいみ]]（あいみ）（2000年）＝[[あいみ|中谷あいみ]]、[[あいみ|橋本美歩]]&lt;br /&gt;
* [[愛海一夏]]（あいみ いちか）（2009年）＝[[愛海一夏|秋乃ひとみ]]&lt;br /&gt;
* [[愛実れい]]（あいみ れい）（2013年）&lt;br /&gt;
* [[あいむ咲羅]]（あいむ さら）（2015年）&lt;br /&gt;
* [[相本美咲]]（あいもと みさき）（2004年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[愛本美穂]]（あいもと みほ）（1992年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[相本友希]]（あいもと ゆうき）（1998年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[AIRA (AV女優)|AIRA]]（あいら）（2004年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[あいら]]（あいら）（2006年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[あいり&amp;amp;めいり]]（あいりアンドめいり）（2005年）&lt;br /&gt;
* [[あいりみく]]（あいりみく）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[愛里ひな]]（あいり ひな）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[愛璃みい]]（あいり みい）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[愛玲]]（あいりん）（2007年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[葵 (AV女優)|葵]]（あおい）（2014年）&lt;br /&gt;
* [[葵あかね]]（あおい あかね）（2002年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[葵あげは]]（あおい あげは）（2004年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[あおいありす]]（あおい ありす）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[青井いちご]]（あおい いちご）（2013年）&lt;br /&gt;
* [[葵えり]]（あおい えり）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[蒼井楓]]（あおい かえで）（2014年） &lt;br /&gt;
* [[蒼井梢]]（あおい こずえ）（2005年）&lt;br /&gt;
* [[葵こはる]]（あおい こはる）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[蒼井そら]]（あおい そら）（2002年）&lt;br /&gt;
* [[葵ちさと]]（あおい ちさと）（2004年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[蒼井ちなつ]]（あおい ちなつ）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[葵ちひろ]]（あおい ちひろ）（2009年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[葵つかさ]]（あおい つかさ）（2010年） &lt;br /&gt;
* [[葵なつ]]（あおい なつ）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[真田ゆかり|葵のぞみ]]（あおい のぞみ）（1992年）＝[[真田ゆかり]]&lt;br /&gt;
* [[葵はるか]]（あおい はるか）（2005年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[蒼吹雪]]（あおい ふぶき）（2002年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[葵ぶるま]]（あおい ぶるま）（2009年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[蒼井まなみ]]（あおい まなみ）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[葵まりあ]]（あおい まりあ）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[あおい美咲]]（あおい みさき）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[葵みのり]]（あおい みのり）（1999年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[葵ゆりあ]]（あおい ゆりあ）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[青伊らん]]（あおい らん）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[藍井る加]]（あおい るか）（2000年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[蒼井怜]]（あおい れい）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[あおい若菜]]（あおい わかな）（1997年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[Aoi.]]（あおいどっと）（2004年）（引退）＝[[Aoi.|君島冴子]]&lt;br /&gt;
* [[青木絵里]]（あおき えり）（1999年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[青木桂]]（あおき かつら）（2003年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[青木花恋]]（あおき かれん）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[青木琴音]]（あおき ことね）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[青木琴美 (女優)|青木琴美]]（あおき ことみ）（1984年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[樹まり子|青木さえこ]]（あおき さえこ）（1989年）（引退）＝[[樹まり子]]、[[樹まり子|樹マリ子]]&lt;br /&gt;
* [[青木沙羅]]（あおき さら）（2001年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[青木サラ]]（あおき さら）（1994年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[青木詩央里]]（あおき しおり）（1993年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[青木純奈]]（あおき じゅんな）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[青木瀬奈]]（あおき せな）（2006年）＝[[青木瀬奈|土屋ミサ]]&lt;br /&gt;
* [[青木菜摘]]（あおき なつみ）（2008年）＝[[青木菜摘|しいのまお]]&lt;br /&gt;
* [[青木のあ]]（あおき のあ）（2004年）&lt;br /&gt;
* [[青木春]]（あおき はる）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[蒼木マナ]]（あおき まな）&lt;br /&gt;
* [[青木まゆみ (AV女優)|青木まゆみ]]（あおき まゆみ）（1993年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[青木美空]]（あおき みく）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[青木みさと]]（あおき みさと）（1995年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[青木みなみ]]（あおき みなみ）（1998年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[青木祐子 (AV女優)|青木祐子]]（あおき ゆうこ）（1984年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[青木ゆかり (AV女優)|青木ゆかり]]（あおき ゆかり）（1987年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[蒼木ゆり]]（あおき ゆり）（2014年） &lt;br /&gt;
* [[蒼樹梨花]]（あおき りか）（1997年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[青木莉子]]（あおき りこ）（2010年）＝[[片岡さき]]&lt;br /&gt;
* [[青木りん]]（あおき りん）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[蒼来るみ]]（あおき るみ）（2003年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[青木玲]]（あおき れい）（2003年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[青木怜奈]]（あおき れな）（引退）&lt;br /&gt;
* [[青島つかさ]]（あおしま つかさ）（1995年）（引退） &lt;br /&gt;
* [[青空小夏]]（あおぞら こなつ）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[青空のん]]（あおぞら のん）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[蒼月ひかり (AV女優)|蒼月ひかり]]（あおつき ひかり）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[蒼月りこ]]（あおつき りこ）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[碧波しずく]]（あおなみ しずく）（2000年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[蒼乃かな]]（あおの かな）（2013年）&lt;br /&gt;
* [[葵野まりん]]（あおの まりん）（2012年）＝[[石原あい]]&lt;br /&gt;
* [[蒼乃ミク]]（あおの みく）（2012年）=[[蒼乃ミク|さわきりほ]]&lt;br /&gt;
* [[青沼ちあさ]]（あおぬま ちあさ）（1997年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[あおば (AV女優)|あおば]]（あおば）（2005年）&lt;br /&gt;
* [[あおば結衣]]（あおば ゆい）（2013年）＝[[あおば結衣|夏芽ひなた]]&lt;br /&gt;
* [[青葉優香]]（あおば ゆうか）（2014年）&lt;br /&gt;
* [[青葉ゆうな]]（あおば ゆうな）（2003年）（引退)&lt;br /&gt;
* [[蒼葉ゆめ]]（あおば ゆめ）（2010年）＝[[蒼葉ゆめ|浅野柚奈]]&lt;br /&gt;
* [[青山愛 (カウンセラー)|青山愛]]（あおやま あい）（不明）（不明）&lt;br /&gt;
* [[青山葵]]（あおやま あおい）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[青山亜美]]（あおやま あみ）（2013年）&lt;br /&gt;
* [[青山いちか]]（あおやま いちか）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[青山香織]]（あおやま かおり）（2004年）&lt;br /&gt;
* [[青山和希]]（あおやま かずき）（1995年）（引退）＝[[青山和希|鮎川はるな]]&lt;br /&gt;
* [[青山可奈]]（あおやま かな）（2003年）&lt;br /&gt;
* [[青山くるみ]]（あおやま くるみ）（2001年）&lt;br /&gt;
* [[青山さつき]]（あおやま さつき）（2009年）＝[[青山さつき|吉永なつき]]&lt;br /&gt;
* [[青山純 (AV女優)|青山純]]（あおやま じゅん）（1995年）（引退）＝[[青山純 (AV女優)|美由樹]]&lt;br /&gt;
* [[青山ちはる]]（あおやま ちはる）（1989年）（引退）＝[[青山ちはる|松下ルミ]]&lt;br /&gt;
* [[青山菜々]]（あおやま なな）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[青山遥 (AV女優)|青山遥]]（あおやま はるか）（2004年）&lt;br /&gt;
* [[青山はるき]]（あおやま はるき）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[青山ひかる (AV女優)|青山ひかる]]（あおやま ひかる）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[日高ゆりあ|青山ひより]]（あおやま ひより）（2004年）＝[[日高ゆりあ]]&lt;br /&gt;
* [[青山真希]]（あおやま まき）（2000年）＝[[芳賀まゆ]]、[[羽賀まゆ]]、[[逢崎みゆ]]、[[高梨耀子]]、[[鬼奴]]、[[秋本優菜]]&lt;br /&gt;
* [[青山まりあ]]（あおやま まりあ）（2005年）&lt;br /&gt;
* [[藍山みなみ]]（あおやま みなみ）（2003年）＝[[藍山みなみ|上戸彩乃]]&lt;br /&gt;
* [[青山未来]]（あおやま みく）（2014年）&lt;br /&gt;
* [[青山葉子]]（あおやま ようこ）（2005年）&lt;br /&gt;
* [[青山ゆい]]（あおやま ゆい）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[青山ゆかり (AV女優)|青山ゆかり]]（あおやま ゆかり）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[青山雪菜 (AV女優)|青山雪菜]]（あおやま ゆきな）（2006年）＝[[彩名ゆい]]&lt;br /&gt;
* [[青山リカ]]（あおやま りか）&lt;br /&gt;
* [[青山梨子]]（あおやま りこ）（2004年）&lt;br /&gt;
* [[青山りん]]（あおやま りん）（2005年）&lt;br /&gt;
* [[青山りんご]]（あおやま りんご）（2007年）＝[[青山りんご|りんごちゃん]]&lt;br /&gt;
* [[青山るみ]]（あおやま るみ）（2003年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[青山ローラ]]（あおやま ろーら）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[青山れあ]]（あおやま れあ）（2008年）＝[[青山れあ|逢沢なお]]&lt;br /&gt;
* [[あおりんご]]（あおりんご）（2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== あか ===&lt;br /&gt;
* [[赤井あみ]]（あかい あみ）（1994年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[赤井寿子]]（あかい としこ）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[赤井美月 ]]（あかい みつき）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[紅りんご]]（あかい りんご）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[赤川絵理]]（あかがわ えり）（1990年）&lt;br /&gt;
* [[赤坂エレナ]]（あかさか えれな）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[赤坂なつみ]]（あかさか なつみ）（2005年）&lt;br /&gt;
* [[赤坂まゆか]] （あかさか まゆか）（1998年）（引退）＝[[葉山梨子]]&lt;br /&gt;
* [[赤坂みなみ]]（あかさか みなみ）&lt;br /&gt;
* [[赤坂梨乃]]（あかさか りの）（1998年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[赤坂ルナ]]（あかさか るな）（2003年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[紅月ルナ]]（あかつき るな）（2004年）&lt;br /&gt;
* [[赤西涼]]（あかにし りょう）（2007年）＝[[赤西涼|ayami]]、[[赤西涼|まひる]]&lt;br /&gt;
* [[茜あずさ]]（あかね あずさ）（2013年）&lt;br /&gt;
* [[茜笑美]]（あかね えみ）（2010年） &lt;br /&gt;
* [[茜しおん]]（あかね しおん）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[あかね志帆]]（あかね しほ）（2014年）&lt;br /&gt;
* [[紅音ほたる]]（あかね ほたる）（2004年）（引退）＝[[紅音ほたる|秋月杏奈]]、[[紅音ほたる|秋本彩]]&lt;br /&gt;
* [[茜むぎ子]]（あかね むぎこ）（2013年）&lt;br /&gt;
* [[朱音ゆい]]（あかね ゆい）（2011年） &lt;br /&gt;
* [[紅音レイラ]]（あかね れいら）（2013年）&lt;br /&gt;
* [[赤羽ゆり]]（あかばね ゆり）（2002年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[白鳥美玲|赤堀えみ]]（あかほり えみ）（2008年）＝[[白鳥美玲|荒井えみ]]、[[白鳥美玲|堀田友紀子]]、[[白鳥美玲]]&lt;br /&gt;
* [[あかり (AV女優)|あかり]]（あかり）（2000年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[土屋かなこ|明佐奈]]（あかり さな）（2008年）＝[[土屋かなこ]]&lt;br /&gt;
* [[明乃夕奈]]（あかりの ゆうな）（2003年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[阿川いづみ]]（あがわ いづみ）（1985年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[阿木さゆり]]（あぎ さゆり）（1989年）（引退）＝[[亜木さゆり]]&lt;br /&gt;
* [[秋ほたる]]（あき ほたる）（2001年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[秋ちえみ]]（あき ちえみ）（1987年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[秋真琴]]（あき まこと）（1991年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[秋麗子]]（あき れいこ）（2006年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[秋川香織]]（あきかわ かおり）（2004年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[秋川さやか]]（あきかわ さやか）（1997年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[秋川沙良]]（あきかわ さら）（2001年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[秋川典子]]（あきかわ のりこ）（1991年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[秋川真理]]（あきかわ まり）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[秋川りお]]（あきかわ りお）（2004年）＝[[美月このみ]]&lt;br /&gt;
* [[秋川ルイ]]（あきかわ るい）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[秋瀬ルミ]]（あきせ るみ）（2001年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[あきのしほ]]（あきのしほ）（2005年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[秋月彩乃]]（あきつき あやの）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[紅音ほたる|秋月杏奈]]（あきづき あんな）（2004年）（引退）＝[[紅音ほたる]]、[[紅音ほたる|秋本彩]]&lt;br /&gt;
* [[雨宮せつな|秋月まひる]]（あきつき まひる）（2008年）＝[[雨宮せつな]]、[[雨宮せつな|松本ルイ]]&lt;br /&gt;
* [[秋月まりん]]（あきつき まりん）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[秋月玲奈]]（あきつき れいな）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[あきな]]（あきな）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[亜希菜]]（あきな）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[秋菜楓]]（あきな かえで）（2005年）&lt;br /&gt;
* [[秋菜里子]]（あきな りこ）（1999年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[明菜りせ]]（あきな りせ）（2013年）&lt;br /&gt;
* [[秋野しおり]]（あきの しおり）（1998年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[秋野千尋]]（あきの ちひろ）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[秋乃真希]]（あきの まき）（2004年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[秋野紅葉]]（あきのもみじ）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[秋野結衣]]（あきの ゆい）（1995年）（引退）＝[[寺尾佑理]]&lt;br /&gt;
* [[秋葉あつこ]]（あきば あつこ）（2001年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[秋葉ケイト]]（あきば けいと）（1994年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[秋葉りの]]（あきば りの）（2006年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[秋原亜由]]（あきはら あゆ）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[秋元ともみ]]（あきもと ともみ）（1986年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[秋元なつみ]]（あきもと なつみ）（2005年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[秋本詩音]]（あきもと しおん）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[秋本詩織]]（あきもと しおり）（1991年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[秋本のり子]]（あきもと のりこ）（2004年）&lt;br /&gt;
* [[秋元まゆ花]]（あきもと まゆか）（2011年）＝[[愛花沙也]]&lt;br /&gt;
* [[菊池えり|秋本麻衣]]（あきもと まい）（1984年）＝[[菊池えり]]、[[菊池えり|比野由美子]]、[[菊池えり|石川江梨子]]&lt;br /&gt;
* [[秋本美亜]]（あきもと みあ）（1995年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[秋元実花]]（あきもと みか）（1994年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[秋元美由]]（あきもと みゆ）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[秋本優奈]]（あきもと ゆうな）（1999年）（引退）＝[[秋本優奈|秋元優奈]]&lt;br /&gt;
* [[秋本由紀]]（あきもと ゆき）（1998年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[秋本レナ]]（あきもと れな）（2002年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[秋山かすみ]]（あきやま かすみ）（2004年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[秋山さおり]]（あきやま さおり）（1996年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[秋山祥子]]（あきやま しょうこ）（2009年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[秋山ちはる]]（あきやま ちはる）（2005年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[秋山瞳]]（あきやま ひとみ）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[秋山まり子]]（あきやま まりこ）（1989年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[秋山美冴]]（あきやま みさ）（1992年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[秋山美晴]]（あきやま みはる）（1989年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[秋山みほ]]（あきやま みほ）（1998年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[秋吉花梨]]（あきよし かりん）（2003年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[秋吉くるみ]]（あきよし くるみ）（2005年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[秋吉志帆]]（あきよし しほ）（2002年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[秋吉ひな]]（あきよし ひな）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[秋吉ゆか]]（あきよし ゆか）（1994年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[秋吉理恵]]（あきより りえ）（1996年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[秋吉里香]]（あきよし りか）（2002年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[晶エリー]]（あきら えりー）（2005年）＝[[晶エリー|新井エリー]]、[[晶エリー|西川ひとみ]]、[[晶エリー|大沢佑香]]&lt;br /&gt;
* [[あけの美憂]]（あけの みゆう）（1990年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[あげは (AV女優)|あげは]]（あげは）（2007年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[アゲハ (AV女優)|アゲハ]]（あげは）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[亜華羽]]（あげは）（2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== あさ ===&lt;br /&gt;
* [[沙也加 (AV女優)|浅井沙也加]]（あさい さやか）（1988年）（引退）＝[[沙也加 (AV女優)|沙也加]]&lt;br /&gt;
* [[浅井理恵]]（あさい りえ）（1989年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[浅井リカ]]（あさい りか）（2002年）&lt;br /&gt;
* [[浅井千尋]]（あさい ちひろ）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[浅井りりか]]（あさい りりか）（2002年） &lt;br /&gt;
* [[浅尾リカ]]（あさお りか）（2007年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[浅岡沙希]]（あさおか さき）（2008年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[麻丘千夏]]（あさおか ちなつ）（1994年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[朝丘まみ]]（あさおか まみ）（1999年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[朝丘まりん]]（あさおか まりん）（2004年）&lt;br /&gt;
* [[朝丘未久]]（あさおか みく）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[麻丘みなみ]]（あさおか みなみ）（2001年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[朝丘南]]（あさおか みなみ）（2000年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[麻丘みるく]]（あさおか みるく）（1994年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[朝岡実嶺]]（あさおか みれい）（1991年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[麻丘里絵]]（あさおか りえ）（1999年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[浅香えり]]（あさか えり）（1995年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[浅香クリスティ]]（あさか くりすてぃ）（1995年）（引退） &lt;br /&gt;
* [[麻香咲穂里]]（あさか さほり）（2001年）（引退） &lt;br /&gt;
* [[朝香詩織]]（あさか しおり）（2002年）&lt;br /&gt;
* [[麻香はな]]（あさか はな）（2007年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[浅香まり]]（あさか まり）（1992年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[朝香美穂]]（あさか みほ）（2002年）&lt;br /&gt;
* [[浅香結菜]]（あさか ゆいな）（2015年） &lt;br /&gt;
* [[浅華優]]（あさか ゆう）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[浅香蘭]]（あさか らん）（2013年）&lt;br /&gt;
* [[朝香涼]]（あさか りょう）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[浅香ゆりえ]]（あさか ゆりえ）（1996年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[浅唐あく美]]（あさから あくび）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[浅川サラ]]（あさかわ さら）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[浅川千晶]]（あさかわ ちあき）（2002年）&lt;br /&gt;
* [[朝川ひかる]]（あさかわ ひかる）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[浅川瞳]]（あさかわ ひとみ）（2011年）＝[[松嶋友美]]&lt;br /&gt;
* [[浅川美保]]（あさかわ みほ）（1994年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[朝河蘭]]（あさかわ らん）（2000年）（引退）＝[[武藤蘭]]&lt;br /&gt;
* [[麻川梨乃]]（あさかわ りの）（1991年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[浅川涼]]（あさかわ りょう）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[麻川麗]]（あさかわ れい）（2004年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[麻木菫]]（あさぎ すみれ）（1999年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[麻木明香]]（あさぎ ともか）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[麻木マキ]]（あさぎ まき）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[麻木みく]]（あさぎ みく）（1996年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[朝霧一花]]（あさぎり いちか）（2011年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[朝霧唯]]（あさぎり ゆい）（2001年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[浅倉愛]]（あさくら あい）（2014年）&lt;br /&gt;
* [[朝倉明日香]]（あさくら あすか）（2009年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[浅倉あすか]]（あさくら あすか）（2014年）&lt;br /&gt;
* [[浅倉彩音]]（あさくら あやね）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[麻倉かほり]]（あさくら かおり）（1999年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[浅倉ケイ]]（あさくら けい）（1988年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[朝倉ことみ]]（あさくら ことみ）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[麻倉ジェシカ]]（あさくら じぇしか）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[朝倉しほ]]（あさくら しほ）（2001年）＝[[上野舞子]]&lt;br /&gt;
* [[朝倉ちひろ]]（あさくら ちひろ）（2007年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[浅倉つばさ]]（あさくら つばさ）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[浅倉尚美]]（あさくら なおみ）（1989年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[朝倉なほ]]（あさくら なほ）（2002年）（引退）＝[[早乙女みなき]]&lt;br /&gt;
* [[麻倉奈美]]（あさくら なみ）（2003年）&lt;br /&gt;
* [[浅倉舞]]（あさくら まい）（1992年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[麻倉真紀]]（あさくら まき）（1990年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[浅倉まどか]]（あさくら まどか）（1998年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[麻倉まみ]]（あさくら まみ）（2008年）＝[[愛乃ラム]]&lt;br /&gt;
* [[朝倉まみ]]（あさくら まみ）（1995年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[浅倉麻里]]（あさくら まり）（1987年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[朝倉まりあ]]（あさくら まりあ）（1999年）&lt;br /&gt;
* [[朝倉海音]]（あさくら みお）（2002年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[朝倉美里]]（あさくら みさと）（1986年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[浅倉みるく]]（あさくら みるく）（2002年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[亜佐倉みんと]]（あさくら みんと）（2005年）&lt;br /&gt;
* [[浅倉結衣]]（あさくら ゆい）（2013年）&lt;br /&gt;
* [[麻倉憂]]（あさくら ゆう）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[朝倉由美]]（あさくら ゆみ）（1991年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[楓乃々花|朝倉夢]]（あさくら ゆめ）（2009年）＝[[楓乃々花]]&lt;br /&gt;
* [[浅倉領花]]（あさくら りょうか）（2013年）&lt;br /&gt;
* [[麻倉ルミ]]（あさくら るみ）（1989年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[浅田純子]]（あさだ じゅんこ）（1989年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[浅田ちち]]（あさだ ちち）（2008年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[麻田夏子]]（あさだ なつこ）（1987年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[朝田ばなな]]（あさだ ばなな）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[浅田まほ]]（あさだ まほ）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[浅田まみ]]（あさだ まみ）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[浅田萌]]（あさだ もえ）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[安里祐加]]（あさと ゆうか）（1999年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[浅野えみ]]（あさの えみ）（2013年）&lt;br /&gt;
* [[浅乃かこ]]（あさの かこ）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[浅野しおり]]（あさの しおり）（1989年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[麻乃ちえみ]]（あさの ちえみ）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[麻田有希]]（あさだ ゆき）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[浅乃ハルミ]]（あさの はるみ）（2009年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[朝乃美咲]]（あさの みさき）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[浅之美波]]（あさの みなみ）＝工藤加奈子、浅乃みなみ、朝倉景子、浅野美波 &lt;br /&gt;
* [[蒼葉ゆめ|浅野柚奈]]（あさの ゆな）（2007年）＝[[蒼葉ゆめ]]&lt;br /&gt;
* [[浅野由美]]（あさの ゆみ）（1995年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[朝日なな]]（あさひ なな）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[朝日まな]]（あさひ まな）（2013年）&lt;br /&gt;
* [[あさひ瑞穂]]（あさひ みずほ）（2003年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[朝日奈あかり]]（あさひな あかり）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[朝比奈樹里]]（あさひな じゅり）（1989年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[朝比奈さき]]（あさひな さき）（2009年）＝[[芹澤カレン]]、[[ゆうきさやか]] &lt;br /&gt;
* [[朝比奈ハル]]（あさひな はる）（2005年）&lt;br /&gt;
* [[朝比奈実和]]（あさひな みわ）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[朝比奈めぐみ]]（あさひな めぐみ）（1990年）（引退）＝[[伊集院美子]]&lt;br /&gt;
* [[みずほゆき|朝比奈茉里菜]]（あさひな まりな）（2008年）＝[[みずほゆき]]、[[みずほゆき|香坂美優]]&lt;br /&gt;
* [[朝比奈ゆい]]（あさひな ゆい）（2003年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[朝比奈リノア]]（あさひな りのあ）（2000年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[朝比奈りり子]]（あさひな りりこ）（1998年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[朝比奈るい]]（あさひな るい）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[朝比奈れいこ]]（あさひな れいこ）&lt;br /&gt;
* [[麻布レオナ]]（あざぶ れおな）（2003年）&lt;br /&gt;
* [[麻吹亜美]]（あさぶき あみ）（2003年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[朝吹ケイト]]（あさぶき けいと）（1983年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[麻吹まどか]]（あさぶき まどか）（1993年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[朝吹摩耶]]（あさぶき まや）（1987年）（引退）＝[[豊田聖梨華]]&lt;br /&gt;
* [[浅間夕子]]（あさま ゆうこ）（1990年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[浅間るい]]（あさま るい）（1987年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[亜紗美]]（あさみ）（2005年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[麻美あゆな]]（あさみ あゆな）（2005年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[浅見香織]]（あさみ かおり）（2005年）&lt;br /&gt;
* [[浅見伽揶]]（あさみ かや）（2000年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[浅見きんぎょ]]（あさみ きんぎょ）（2004年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[麻美ケイ]]（あさみ けい）（1986年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[朝美ひかる]]（あさみ ひかる）（1997年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[朝美ほのか]]（あさみ ほのか）（2001年）（引退）＝[[瑞穂このみ]]&lt;br /&gt;
* [[浅見まお]]（あさみ まお）（1996年）（引退）＝[[浅見まお|小泉リカ]]&lt;br /&gt;
* [[浅見唯]]（あさみ ゆい）（1989年）&lt;br /&gt;
* [[浅見友紀]]（あさみ ゆき）（2008年）＝浅野弥恵、平山祐美&lt;br /&gt;
* [[麻美ゆま]]（あさみ ゆま）（2005年）&lt;br /&gt;
* [[麻美らん]]（あさみ らん）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[浅見怜]]（あさみ れい）（2004年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[あざみねね]]（あざみ ねね）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[麻宮かりん]]（あさみや かりん）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[麻宮淳子]]（あさみや じゅんこ）（1994年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[麻宮千聖]]（あさみや ちさと）（1989年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[麻宮まどか]]（あさみや まどか）（2014年）&lt;br /&gt;
* [[麻宮モナ]]（あさみや もな）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[浅宮ゆかり]]（あさみや ゆかり）&lt;br /&gt;
* [[みおり舞|麻宮玲]]（あさみや れい）（2013年）＝[[みおり舞]]&lt;br /&gt;
* [[芦川芽依]]（あしかわ めい）（2013年）&lt;br /&gt;
* [[芦沢彩乃]]（あしざわ あやの）（2007年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[葦沢鳴海]]（あしざわ なるみ）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[葦田つぐみ]]（あしだ つぐみ）&lt;br /&gt;
* [[稲森しほり|芦名未帆]]（あしな みほ）（2010年）＝[[稲森しほり]]&lt;br /&gt;
* [[芦屋瞳]]（あしや ひとみ）（1991年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[芦屋美帆子]]（あしや みほこ）&lt;br /&gt;
* [[芦名ユリア]]（あしな ゆりあ）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[ASUKA (AV女優)|ASUKA]]（あすか）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[大橋桃花|ASUKA]]（あすか）（2009年）＝[[大橋桃花]]&lt;br /&gt;
* [[明日香 (AV女優)|明日香]]（あすか）（2002年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[明日香クレア]]（あすか くれあ）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[明日香ちなみ]]（あすか ちなみ）（1989年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[あすか伊央]]（あすか いお）（2007年）（引退）＝[[川奈舞]]&lt;br /&gt;
* [[飛鳥いずみ]]（あすか いずみ）（1994年）（引退）＝ [[飛鳥いずみ|吉永あすか]]&lt;br /&gt;
* [[明日花キララ]]（あすか きらら）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[藤田リナ|飛鳥ひとみ]]（あすか ひとみ）（1995年）（引退）＝[[藤田リナ]]&lt;br /&gt;
* [[あすか光希]]（あすか みつき）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[あすかみみ]]（あすか みみ）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[あすかりの]]（あすか りの）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[飛鳥れい]]（あすか れい）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[梓ユイ]]（あずさ ゆい）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[梓由紀]]（あずさ ゆき）（1992年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[AZUSA (AV女優)|AZUSA]]（あずさ）（引退）&lt;br /&gt;
* [[明日菜]]（あすな）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[あずま樹]]（あずま いつき）（2005年）&lt;br /&gt;
* [[東清美]]（あずま きよみ）（1987年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[東桐子]]（あずま きりこ）（1987年）（引退） &lt;br /&gt;
* [[AZUMI (AV女優)|AZUMI]]（あずみ）（2013年）&lt;br /&gt;
* [[安曇野まり]]（あずみの まり）（1996年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[安住涼子]]（あずみ りょうこ）（2006年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[東凛]]（あずま りん）（2014年） &lt;br /&gt;
* [[あずみ恋]]（あずみ れん）（2010年）＝[[蓮美恋]]&lt;br /&gt;
* [[麻生香]]（あそう かおり）（1998年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[麻生香月]]（あそう かづき）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[麻生早苗]]（あそう さなえ）（1995年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[麻生祥子]]（あそうしょうこ）（1997年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[麻生千尋]]（あそう ちひろ）（2003年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[麻生菜月]]（あそう なつき）（引退）（1994年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[麻生希]]（あそう のぞみ）（2012年） &lt;br /&gt;
* [[沢口りな|麻生舞]]（あそう まい）（1995年）（引退）＝[[沢口りな|西条加奈]]、[[沢口りな]]&lt;br /&gt;
* [[麻生まりも]]（あそう まりも）（2003年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[麻生澪]]（あそう みお）（1986年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[麻生みく]]（あそう みく）（2002年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[麻生岬]]（あそう みさき）（2005年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[麻生美由樹]]（あそう みゆき）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[麻生めい]]（あそう めい）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[麻生ゆう]]（あそう ゆう）（2012年） &lt;br /&gt;
* [[麻生梨奈]]（あそう りな）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[麻生玲夏]]（あそう れいか）（2001年）（引退）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== あた ===&lt;br /&gt;
* [[安達亜美]]（あだち あみ）（2012年）＝[[蓮実クレア]] &lt;br /&gt;
* [[足立じゅりあ]]（あだち じゅりあ）（引退）&lt;br /&gt;
* [[安達まどか]]（あだち まどか）（2013年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[安達真実]]（あだち まみ）（2006年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[阿立未来]]（あだち みく）＝[[阿立未来|みく]]、[[阿立未来|安藤遙]]、[[阿立未来|未来]]、[[阿立未来|森野はる]]、[[阿立未来|絵里]]&lt;br /&gt;
* [[安達有里]]（あだち ゆり）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[安達莉子]]（あだち りこ）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[中まどか]]（あたる まどか）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[あづき美由]]（あづき みゆ）（2001年）&lt;br /&gt;
* [[安土結]]（あづち ゆい）（2013年）&lt;br /&gt;
* [[あづみ (AV女優)|あづみ]]（あづみ）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[@YOU]]（あっとゆう）（2005年）&lt;br /&gt;
* [[あとみるみ]]（あとみ るみ）（2007年）（引退）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== あな ===&lt;br /&gt;
* [[穴井小百合]]（あない さゆり）（1997年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[あのあるる]]（あのあ るる）（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== あは ===&lt;br /&gt;
* [[安部ちなつ]]（あべ ちなつ）（2005年）&lt;br /&gt;
* [[安倍なつき]]（あべ なつき）（2000年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[阿部まりあ]]（あべ まりあ）（2003年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[あべみかこ]]（あべ みかこ）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[阿部乃みく]]（あべの みく）（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== あま ===&lt;br /&gt;
* [[甘衣かおり]]（あまい かおり）（2003年）&lt;br /&gt;
* [[天衣みつ]]（あまい みつ）（2004年）（引退）＝[[天衣みつ|滝沢美鈴]]&lt;br /&gt;
* [[天川るる]]（あまかわ るる）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[天城夕紀]]（あまぎ ゆうき）（2002年）（引退）＝[[雨木夕紀 (AV女優)|雨木夕紀]]&lt;br /&gt;
* [[天咲めい]]（あまさき めい）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[天使美樹]]（あまつか みき）（2002年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[天使もえ]]（あまつか もえ）（2014年）&lt;br /&gt;
* [[雨音しおん]]（あまね しおん）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[あまねなのは]]（あまね なのは）（2008年）＝[[あまねなのは|Nana]]、[[あまねなのは|吉川ななこ]]&lt;br /&gt;
* [[天音まりあ]]（あまね まりあ）（2009年）＝[[天音まりあ|七海まりあ]]&lt;br /&gt;
* [[天音りん]]（あまね りん）（2015年）&lt;br /&gt;
* [[天音るか]]（あまね るか）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[雨音レイラ]]（あまね れいら）（2008年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[天野こころ]]（あまの こころ）（2001年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[天野小雪]]（あまの こゆき）&lt;br /&gt;
* [[天乃ひな]]（あまの ひな）（2006年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[天乃みお]]（あまの みお）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[鈴森汐那|天野みほ]]（あまの みほ）（2013年）（引退）＝[[鈴森汐那]]&lt;br /&gt;
* [[相原涼|天野未来]]（あまの みらい）（1997年）（引退）＝[[相原涼]]&lt;br /&gt;
* [[天乃ゆり]]（あまの ゆり）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[天野リエ]]（あまの りえ）（1997年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[甘味いちご]]（あまみ いちご）（2001年?）＝[[甘味いちご|三月あん]]&lt;br /&gt;
* [[天海いずみ]]（あまみ いずみ）（2002年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[天海つばさ]]（あまみ つばさ）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[天海麗]]（あまみ れい）（2005年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[天海ゆり]]（あまみ ゆり）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[雨宮あおい]]（あまみや あおい）&lt;br /&gt;
* [[雨宮衣織]]（あまみ いおり）&lt;br /&gt;
* [[雨宮かおる]]（あまみや かおる）（2004年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[天宮かのん]]（あまみや かのん）（1998年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[雨宮螢]]（あまみや けい）（1999年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[雨宮琴]]（あまみや こと）（1999年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[雨宮琴音]]（あまみや ことね）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[雨宮せつな]]（あまみや せつな）（2005年）＝[[雨宮せつな|松本ルイ]]、[[雨宮せつな|秋月まひる]]&lt;br /&gt;
* [[墨田ユキ|雨宮時空子]]（あまみや ときこ）（1987年）（引退）＝[[墨田ユキ]]&lt;br /&gt;
* [[雨宮夏子]]（あまみや なつこ）（1991年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[雨宮真貴]]（あまみや まき）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[天宮まなみ]]（あまみや まなみ）（2004年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[雨宮まり]]（あまみや まり）（2003年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[天宮まりる]]（あまみや まりる）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[涼宮さつき|雨宮りか]]（あまみや りか）（2008年）（引退）＝[[涼宮さつき]]、[[涼宮さつき|河合結愛]]&lt;br /&gt;
* [[北沢亜美|Ami]]（あみ）（2006年）（引退）＝[[北沢亜美]]&lt;br /&gt;
* [[Ami]]（あみ）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[亜美 (AV女優)|亜美]]（あみ）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[亜美果あゆ]]（あみか あゆ）（2000年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[安室奈美]]（あむろ なみ）（1996年）（引退）＝[[高原奈美]]&lt;br /&gt;
* [[亜室優輝]]（あむろゆき）（1995年）（引退）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== あや ===&lt;br /&gt;
* [[AYA (AV女優)|AYA]]（あや）（2004年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[福永あや|AYA]]（あや）（2006年）＝[[福永あや]]&lt;br /&gt;
* [[牧野田彩|AYA]]（あや）（2009年）＝[[牧野田彩]]&lt;br /&gt;
* [[彩花]]（あやか）（1999年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[彩花ゆめ]]（あやか ゆめ）（2007年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[彩夏りん]]（あやか りん）（2012年） &lt;br /&gt;
* [[彩輝ゆう]]（あやき ゆう）（2006年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[彩倉ゆり]]（あやくら ゆり）（2007年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[綾咲くるみ]]（あやさき くるみ）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[綾城結花]]（あやしろ ゆうか）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[彩城ゆりな]]（あやしろ ゆりな）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[綾瀬あいり]]（あやせ あいり）（2005年）&lt;br /&gt;
* [[綾瀬エリカ]]（あやせ えりか）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[綾瀬しおり]]（あやせ しおり）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[綾瀬千佳]]（あやせ ちか）（2003年）&lt;br /&gt;
* [[綾瀬ちづる]]（あやせ ちづる）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[綾瀬ティアラ]]（あやせ てぃあら）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[綾瀬なるみ]]（あやせ なるみ）（2014年） &lt;br /&gt;
* [[彩瀬希]]（あやせ のぞみ）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[綾瀬はるな]]（あやせ はるな）（2005年）（引退）＝[[綾瀬はるな|夕鶴]]&lt;br /&gt;
* [[綾瀬ひめ]]（あやせ ひめ）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[綾瀬ましろ]]（あやせま しろ）（2013年） &lt;br /&gt;
* [[綾瀬みう]]（あやせ みう）（2006年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[綾瀬美緒]]（あやせ みお）（2005年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[綾瀬美音]]（あやせ みおん）（2007年）＝[[神谷梨々]]&lt;br /&gt;
* [[彩瀬みく]]（あやせ みく）（1995年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[綾瀬みさ]]（あやせ みさ）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[綾瀬みなみ]]（あやせ みなみ）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[綾瀬みゅう]]（あやせ みゅう）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[綾瀬メグ]]（あやせ めぐ）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[あやせめる]]（あやせ める）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[綾瀬桃子]]（あやせ ももこ）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[綾瀬ラナ]]（あやせ らな）（2008年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[綾瀬ルリ]]（あやせ るり）（2001年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[綾瀬れん]]（あやせ れん）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[彩名杏子]]（あやな きょうこ）（2001年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[青山雪菜 (AV女優)|彩名ゆい]]（あやな ゆい）（2009年）＝[[青山雪菜 (AV女優)|青山雪菜]]&lt;br /&gt;
* [[綾波あすか]]（あやなみ あすか）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[綾波セナ]]（あやなみ せな）（2007年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[矢沢るい|綾波奈穂]]（あやなみ なほ）（2004年）＝[[矢沢るい]]&lt;br /&gt;
* [[綾波優]]（あやなみ ゆう）（2007年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[綾波涼]]（あやなみ りょう）（1998年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[彩音心愛]]（あやね ここあ）（2011年） &lt;br /&gt;
* [[彩音さくら]]（あやね さくら）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[あやね遥菜]]（あやね はるな）（2013年） &lt;br /&gt;
* [[彩音ひかり]]（あやね ひかり）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[彩音まい]]（あやね まい）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[絢音ミミ]]（あやね みみ）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[RICA|彩音リカ]]（あやね りか）（2008年）＝[[RICA]]&lt;br /&gt;
* [[彩音ゆい]]（あやね ゆい）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[綾音ゆりあ]]（あやね ゆりあ）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[綾乃 (AV女優)|綾乃]]（あやの）（1992年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[綾乃梓]]（あやの あずさ）（2004年）＝[[一戸のぞみ]]&lt;br /&gt;
* [[あやの沙希]]（あやの さき）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[彩乃なな]]（あやの なな）（2014年）&lt;br /&gt;
* [[綾野ひろ]]（あやの ひろ）（2003年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[綾野みゆき]]（あやの みゆき）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[綾原みづほ]]（あやはら みづほ）&lt;br /&gt;
* [[AYAMI (AV女優)|AYAMI]]（あやみ）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[綾見志穂]]（あやみ しほ）（2000年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[あやみ旬果]]（あやみ しゅんか）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[綾見ひかる]]（あやみ ひかる）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[綾女]]（あやめ）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[彩芽はる]]（あやめ はる）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[あやめ美桜]]（あやめ みお）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[絢森いちか]]（あやもり いちか）（2015年）&lt;br /&gt;
* [[鮎川あみ]]（あゆかわ あみ）（1999年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[鮎川あゆみ]]（あゆかわ あゆみ）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[鮎川香織]]（あゆかわ かおり）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[鮎川さくら]]（あゆかわ さくら）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[鮎川詩音]]（あゆかわ しおん）（1997年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[鮎川千里]]（あゆかわ ちさと）（2011年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[鮎川なお]]（あゆかわ なお）（2007年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[青山和希|鮎川はるな]]（あゆかわ はるな）（1995年）（引退）＝[[青山和希]]&lt;br /&gt;
* [[鮎川まどか (AV女優)|鮎川まどか]]（あゆかわ まどか）（2001年）&lt;br /&gt;
* [[鮎川真理]]（あゆかわ まり）（1988年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[鮎川みさと]]（あゆかわ みさと）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[鮎川るい]]（あゆかわ るい）（2005年）&lt;br /&gt;
* [[歩原ひかる]]（あゆはら ひかる）（2010年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[歩原らいと]]（あゆはら らいと）（2006年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[あゆみ翼]]（あゆみ つばさ）（2013年）＝[[上原みらい]] &lt;br /&gt;
* [[あゆむ]]（あゆむ）（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== あら ===&lt;br /&gt;
* [[白鳥美玲|荒井えみ]]（あらい えみ）（2008年）＝[[白鳥美玲|赤堀えみ]]、[[白鳥美玲|堀田友紀子]]、[[白鳥美玲]]&lt;br /&gt;
* [[荒井まどか]]（あらい まどか）（1995年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[荒井美恵子]]（あらい みえこ）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[新井かすみ]]（あらい かすみ）&lt;br /&gt;
* [[新井沙也加]]（あらい さやか）&lt;br /&gt;
* [[新井悠花]]（あらい ゆうか）（1999年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[新垣さくら]]（あらがき さくら）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[新垣さや]]（あらかき さや）（2007年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[新垣セナ]]（あらがき せな）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[新垣とわ]]（あらがき とわ）（2013年）&lt;br /&gt;
* [[荒川美姫]]（あらかわ みき）&lt;br /&gt;
* [[荒木ありさ]]（あらき ありさ）＝[[月島うさぎ]] &lt;br /&gt;
* [[荒木瞳]]（あらき ひとみ）&lt;br /&gt;
* [[荒木まい]]（あらき まい）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[荒木美操]]（あらき みさお）（1990年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[荒木レナ]]（あらき れな）（2013年）&lt;br /&gt;
* [[荒木りこ]]（あらき りこ）&lt;br /&gt;
* [[あられ (AV女優)|あられ]]（あられ）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[亜梨]]（あり）（2008年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[有明ひとみ]]（ありあけ ひとみ）（2000年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[有賀あり]]（ありが あり）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[有賀知弥]]（ありが ちひろ）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[有賀美穂]]（ありが みほ）（1995年）（引退）＝[[有賀美穂|有賀みほ]]&lt;br /&gt;
* [[有賀ゆあ]]（ありが ゆあ）（2015年）&lt;br /&gt;
* [[有賀涼]]（ありが りょう）（1999年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[有川真生]]（ありかわ まさき）（2003年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[ARISA (AV女優)|ARISA]]（ありさ）（2002年）&lt;br /&gt;
* [[ありさ (AV女優)|ありさ]]（ありさ）（2011年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[愛梨沙]]（ありさ）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[亜里沙（AV女優）]]（ありさ）（1987年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[有沢セナ]]（ありさわ せな）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[有沢成美]]（ありさわ なるみ）（1998年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[有沢実紗]]（ありさわ みさ）（2009年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[有沢りさ]]（ありさわ りさ）（2010年）＝[[南沙也香]]&lt;br /&gt;
* [[阿利希カレラ]]（ありき かれら）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[有須あゆみ]]（ありす あゆみ）（1992年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[有田つばさ]]（ありた つばさ）（2002年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[有田ももか]]（ありた ももか）（2013年） &lt;br /&gt;
* [[有村千佳]]（ありむら ちか）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[有村渚]]（ありむら なぎさ）（1994年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[有村みき]]（ありむら みき）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[有村みのり]]（ありむら みのり）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[有本紗世]]（ありもと さよ）（2013年）&lt;br /&gt;
* [[有森いずみ]]（ありもり いずみ）（1997年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[有森みゆき]]（ありもり みゆき）（引退）&lt;br /&gt;
* [[有森麗]]（ありもり れい）（1990年）（引退）＝[[有森麗|美倉ケイ]]&lt;br /&gt;
* [[有吉奈生子]]（ありよし なおこ）（1991年）（引退）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== あわ ===&lt;br /&gt;
* [[泡乃しずく]]（あわの しずく）（2008年）＝[[泡乃しずく|成宮カナ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== あん ===&lt;br /&gt;
* [[AN (AV女優)|AN]]（あん）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[杏あんな]]（あん あんな）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[杏美月]]（あん みづき）（2006年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[安西あき]]（あんざい あき）（2006年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[安西カルラ]]（あんざい かるら）（2008年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[安西杏加]]（あんざい きょうか）（1999年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[安西みちる]]（あんざい みちる）（1993年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[安西美穂]]（あんざい みほ）（2004年）&lt;br /&gt;
* [[安西美優]]（あんざい みゆう）（2001年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[鈴木なつ|安西優子]]（あんざい ゆうこ）（2010年）＝[[鈴木なつ]]&lt;br /&gt;
* [[安西梨恵]]（あんざい りえ）（2005年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[安西梨香]]（あんざい りか）（引退）＝[[安西梨香|安西利香]]&lt;br /&gt;
* [[安西瑠菜]]（あんざい るな）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[杏咲望]]（あんさき のぞみ）（2014年） &lt;br /&gt;
* [[アンジェ (AV女優)|アンジェ]]（あんじぇ）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[杏珠]]（あんじゅ）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[くるみひな|杏樹紗奈]]（あんじゅ さな）（2008年）=[[くるみひな]]&lt;br /&gt;
* [[ひなのりく|杏樹そら]]（あんじゅ そら）（2007年）＝[[ひなのりく]]&lt;br /&gt;
* [[安城アンナ]]（あんじょう あんな）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[ANZ (AV女優)|ANZ]]（あんず）（2004年）&lt;br /&gt;
* [[杏あづさ]]（あんず あづさ）（2009年）＝[[来栖千夏]]（2011年-2012年）、 [[河西あみ]]（かさい あみ）（2013年-）&lt;br /&gt;
* [[あんずさき]]（あんず さき）（2004年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[杏ののか]]（あんず ののか）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[杏子ゆう]]（あんず ゆう）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[安藤綾]]（あんどう あや）（1997年）（引退）＝[[流星ラム]]&lt;br /&gt;
* [[安藤有里]]（あんどう あり）（1992年）（引退）＝[[高倉みなみ]]&lt;br /&gt;
* [[安堂エリカ]]（あんどう えりか）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[安藤加奈]]（あんどう かな）（1989年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[安藤じゅりあ]]（あんどう じゅりあ）（2005年）&lt;br /&gt;
* [[安藤さやか]]（あんどう さやか）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[安藤サラ]]（あんどう さら）（1994年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[安藤千代子]]（あんどう ちよこ）（2004年）&lt;br /&gt;
* [[杏童なつ]]（あんどう なつ）（2005年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[杏堂なつ]]（あんどう なつ）（2006年）＝[[杏堂なつ|榊れいな]]&lt;br /&gt;
* [[杏藤なつ]]（あんどう なつ）（1998年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[真咲南朋|安藤なつ妃]]（あんどう なつき）（2006年）（引退） ＝[[真咲南朋]]&lt;br /&gt;
* [[阿立未来|安藤遙]]（あんどう はるか）＝[[阿立未来|みく]]、[[阿立未来]]、[[阿立未来|未来]]、[[阿立未来|森野はる]]、[[阿立未来|絵里]]&lt;br /&gt;
* [[安藤真央]]（あんどう まお）（2007年）＝[[翔乃まゆ]]&lt;br /&gt;
* [[安藤美沙]]（あんどう みさ）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[杏藤ゆあ]]（あんどう ゆあ）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[森雫|安堂結衣]]（あんどう ゆい）（2005年）＝[[森雫]]&lt;br /&gt;
* [[ANNA (AV女優)|ANNA]]（あんな）（2005年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[安奈久美]]（あんな くみ）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[安奈とも]]（あんな とも）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[杏奈りか]]（あんな りか）（2013年）&lt;br /&gt;
* [[庵野杏]]（あんの あん）（2014年） &lt;br /&gt;
* [[杏野小夜]]（あんの さよ）（1999年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[杏野まひる]]（あんの まひる）（2007年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[安野由美]]（あんの ゆみ）（2014年）&lt;br /&gt;
* [[杏野るり]]（あんの るり）（2002年）（引退）＝[[杏野るり|中場千鶴]]、[[杏野るり|田原あいり]]&lt;br /&gt;
* [[安来めぐ]]（あんらい めぐ）（2002年）（引退）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== い ==&lt;br /&gt;
=== いあ ===&lt;br /&gt;
* [[飯岡かなこ]]（いいおか かなこ）（2013年）&lt;br /&gt;
* [[飯倉美奈子]]（いいくら みなこ）&lt;br /&gt;
* [[飯沢もも]]（いいざわ もも）（2003年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[飯島愛]]（いいじま あい）（1992年）（死亡）&lt;br /&gt;
* [[飯島愛子]]（いいじま あいこ）（2003年）&lt;br /&gt;
* [[飯島くらら]]（いいじま くらら）（2007年）（引退）＝[[星川ルル]]&lt;br /&gt;
* [[飯島恋]]（いいじま こい）（1993年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[飯島夏希]]（いいじま なつき）（2006年）＝桜庭ハル&lt;br /&gt;
* [[飯島美夏夜]]（いいじま みかよ）（2000年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[飯島めぐみ]]（いいじま めぐみ）（引退）&lt;br /&gt;
* [[飯島麗華]]（いいじま れいか）（2000年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[飯田夏帆]]（いいだ かほ）（1995年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[飯田麗子]]（いいだ れいこ）（1993年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[飯田れな (AV女優)|飯田れな]]（いいだ れな）（2001年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[飯塚あかね]]（いいづか あかね）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[飯塚マナ]]（いいづか まな）（2002年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[飯浜紀香]]（いいはま のりか）&lt;br /&gt;
* [[家永翔子]]（いえなが しょうこ）（1991年）（引退）＝[[竹田愛美]]&lt;br /&gt;
* [[井上詩織|いおり]]（いおり）（2006年）＝[[井上詩織]]&lt;br /&gt;
* [[伊織しずく]]（いおり しずく）（2012年） &lt;br /&gt;
* [[伊織涼子]]（いおり りょうこ）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[イヴ (AV女優)|EVE]]（いう゛）（1984年）＝[[神代弓子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== いか ===&lt;br /&gt;
* [[五十嵐こずえ]]（いがらし こずえ）（1991年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[五十嵐こころ]]（いがらし こころ）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[五十嵐しのぶ]]（いがらし しのぶ） ＝[[川島めぐみ]]&lt;br /&gt;
* [[五十嵐ゆうか]]（いがらし ゆうか）（1999年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[五十嵐純子]]（いがらし じゅんこ）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[井川鈴乃]]（いかわ すずの）（2014年）&lt;br /&gt;
* [[井川かなえ]]（いがわ かなえ）（2006年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[伊川なち]]（いがわ なち）（2006年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[井川成美]]（いがわ なるみ）（2003年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[井川美保]]（いがわ みほ）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[井川ゆい]]（いがわ ゆい）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[衣川由衣]]（いかわ ゆい）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[井川芽衣]]（いがわ めい）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[大城真澄|井川留美]]（いがわ るみ）（2004年）＝[[大城真澄]]（引退）&lt;br /&gt;
* [[生田沙織]]（いくた さおり）（2005年）&lt;br /&gt;
* [[生田正子]]（いくた まさこ）&lt;br /&gt;
* [[生野真琴]]（いくの まこと）（1995年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[井倉聖]]（いくら ひじり）（2001年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[池内梓]]（いけうち あずさ）（1989年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[池内ユカ]]（いけうち ゆか）（1990年）&lt;br /&gt;
* [[池上恵美]]（いけがみ えみ）（1995年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[池上美沙]]（いけがみ みさ）（1995年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[紺野沙織|池上優美香]]（いけがみ ゆみか）（1998年）（引退）＝[[紺野沙織]]&lt;br /&gt;
* [[池上ゆりこ]]（いけがみ ゆりこ）（1999年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[池田こずえ]]（いけだ こずえ）（引退）&lt;br /&gt;
* [[池田久美子 (AV女優)|池田久美子]]（いけだ くみこ）（1996年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[篠田あゆみ|池田美和子]]（いけだ みわこ）（2010年）＝[[篠田あゆみ]]&lt;br /&gt;
* [[池野心]]（いけの こころ）（2005年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[池野瞳]]（いけの ひとみ）（1998年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[池乃内るり]]（いけのうち るり）（1998年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[生駒はるな]]（いこま はるな）（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== いさ ===&lt;br /&gt;
* [[伊沢千夏]]（いざわ ちなつ）（2005年）&lt;br /&gt;
* [[伊沢美春]]（いざわ みはる）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[吉井美希|伊沢涼子]]（いざわ りょうこ）（1998年）＝[[吉井美希]]&lt;br /&gt;
* [[石井あづさ]]（いしい あづさ）（2005年）&lt;br /&gt;
* [[石絵未季]]（いしえ みき）（2000年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[いしかわ愛里]]（いしかわ あいり）（2002年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[石川えみ]]（いしかわ えみ）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[石川かすみ]]（いしかわ かすみ）＝[[石川かすみ|石川奈々子]]&lt;br /&gt;
* [[石川さとこ]]（いしかわ さとこ）&lt;br /&gt;
* [[石川鈴華]]（いしかわ すずか）（2008年）＝[[池内莉奈]]&lt;br /&gt;
* [[石川かすみ|石川奈々子]]（いしかわ ななこ）＝[[石川かすみ]]&lt;br /&gt;
* [[橘未稀|石川麻矢]]（いしかわ まや）（1995年）＝[[橘未稀]]&lt;br /&gt;
* [[石川真理絵]]（いしかわ まりえ）（1988年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[石川まりな]]（いしかわ まりな）&lt;br /&gt;
* [[石川みずき]]（いしかわ みずき）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[石川流花]]（いしかわ るか）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[一色明奈]]（いしき あきな）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[石倉えいみ]]（いしくら えいみ）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[石黒あすか]]（いしぐろ あすか）（2008年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[石黒京香]]（いしぐろ きょうか）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[石黒沙良]]（いしぐろ さら）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[石田くみ]]（いしだ くみ）（1987年）（引退）＝[[百瀬まりも]]&lt;br /&gt;
* [[いしだともみ]]（いしだ ともみ）（1999年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[石田れいな]]（いしだ れいな）&lt;br /&gt;
* [[石野容子]]（いしの ようこ）(2007年) (死去)＝[[いしのようこ (AV女優)|いしのようこ]]、[[白井エリコ]]&lt;br /&gt;
* [[石原あい]]（いしはら あい）（2012年）＝[[葵野まりん]]&lt;br /&gt;
* [[石原あずさ]]（いしはら あずさ）（2013年）&lt;br /&gt;
* [[石原圭以子]]（いしはら けいこ）（1988年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[石原こと]]（いしはら こと）（2009年）＝[[石原こと|小泉ありさ]]&lt;br /&gt;
* [[石原さやか]]（いしはら さやか）（2004年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[石原小百合]]（いしはら さゆり）&lt;br /&gt;
* [[石原ちか]]（いしはら ちか）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[石原真美]]（いしはら まみ）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[石原美希]]（いしはら みき）（2013年）&lt;br /&gt;
* [[石原めぐみ]]（いしはら めぐみ）（1993年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[石原ゆり]]（いしはら ゆり）（1992年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[石原莉奈]]（いしはら りな）（2008年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[石山リョウ]]（いしやま りょう）（2007年）＝[[石山リョウ|佐々木涼]]&lt;br /&gt;
* [[伊島香織]]（いじま かおり）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[伊集院さら]]（いじゅういん さら）（1999年）＝[[伊集院さら|伊集院沙羅]]&lt;br /&gt;
* [[いずみ彩]]（いずみ あや）（2007年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[和泉ありさ]]（いずみ ありさ）（2006年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[和泉カレン]]（いずみ かれん）&lt;br /&gt;
* [[泉京子 (AV女優)|泉京子]]（いずみ きょうこ）（1993年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[泉静香]]（いずみ しずか）（1996年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[和泉しずく]]（いずみ しずく）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[泉星香]]（いずみ せいか）（2000年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[泉星砂]]（いずみ せいさ）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[泉セナ]]（いずみ せな）（2003年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[泉貴子 (AV女優)|泉貴子]]（いずみ たかこ）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[伊澄知世]]（いすみ ともよ）（2013年）＝[[大島知世]]、[[坂木麗奈]]、[[鍵谷沙織]]&lt;br /&gt;
* [[泉麻那]]（いずみ まな）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[泉まりん]]（いずみ まりん）（2005年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[泉もえ]]（いずみ もえ）（2014年）&lt;br /&gt;
* [[泉結愛]]（いずみ ゆあ）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[早見瞳|いずみ由香]]（いずみ ゆか）（1984年）（引退）＝[[早見瞳|吉沢有希子]]、[[早見瞳|会沢由香]]、[[早見瞳]]&lt;br /&gt;
* [[和泉玲奈]]（いずみ れいな）（1998年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[五十川みどり]]（いそがわ みどり） （2007年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[磯崎光]]（いそざき ひかる） （2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== いた ===&lt;br /&gt;
* [[板垣あずさ]]（いたがき あずさ）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[板倉幸江]]（いたくら さちえ）&lt;br /&gt;
* [[板野沙代]]（いたの さよ）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[板野風香]]（いたの ふうか）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[板野有紀]]（いたの ゆうき）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[市井静香]]（いちい しずか）（2001年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[ICHIKA]]（いちか）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[一花のあ]]（いちか のあ）（2014年）&lt;br /&gt;
* [[市川亜紀]]（いちかわ あき）（1999年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[市川彩乃]]（いちかわ あやの）（2004年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[市川沙苗]]（いちかわ さなえ）&lt;br /&gt;
* [[市川はるか]]（いちかわ はるか）（2004年）&lt;br /&gt;
* [[市川まほ]]（いちかわ まほ）（2011年） &lt;br /&gt;
* [[市川よしの]]（いちかわ よしの）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[市来美保]]（いちき みほ）（2012年）＝[[姫野ゆうり]]&lt;br /&gt;
* [[苺みるく]]（いちご みるく）（2000年）(死亡)&lt;br /&gt;
* [[一条愛美]]（いちじょう あいみ）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[一条綺美香]]（いちじょう きみか）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[一条さき]]（いちじょう さき）（1999年）&lt;br /&gt;
* [[一条さや]]（いちじょう さや）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[一条星空]]（いちじょう せいら）（2013年）&lt;br /&gt;
* [[一条命]]（いちじょう みこと）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[一条美穂]]（いちじょう みほ）（2004年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[一条玲子]]（いちじょう れいこ）（1990年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[一の樹愛]]（いちのき あい）（1991年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[一ツ樹ちはる]]（いちのき ちはる）（1996年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[一ノ瀬茜]]（いちのせ あかね）（1997年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[一ノ瀬あきら]]（いちのせ あきら）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[一ノ瀬アメリ]]（いちのせ あめり）（2009年）＝[[栗栖エリカ]]、[[美空あやか]]&lt;br /&gt;
* [[一ノ瀬綾]]（いちのせ あや）（1996年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[一ノ瀬かずみ]]（いちのせ かずみ）（2004年）&lt;br /&gt;
* [[一ノ瀬カレン]]（いちのせ かれん）（2005年）&lt;br /&gt;
* [[一ノ瀬さくら]]（いちのせ さくら）（2007年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[一ノ瀬翔]]（いちのせ しょう）（2006年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[一之瀬すず]]（いちのせ すず）（2013年） &lt;br /&gt;
* [[一ノ瀬菜々]]（いちのせ なな）（2000年）（引退） &lt;br /&gt;
* [[桜樹ルイ|一ノ瀬雅子]]（いちのせ まさこ）（1989年）＝[[桜樹ルイ]]&lt;br /&gt;
* [[一ノ瀬悠]]（いちのせ ゆう）（2003年）（引退）＝[[一ノ瀬悠|ゆう.]]&lt;br /&gt;
* [[一ノ瀬ゆき]]（いちのせ ゆき）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[一ノ瀬れいな]]（いちのせ れいな）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[一ノ瀬ルカ]]（いちのせ るか）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[一戸のぞみ]]（いちのへ のぞみ）（2008年）＝[[綾乃梓]]&lt;br /&gt;
* [[市原葵]]（いちはら あおい）（1997年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[市原結]]（いちはら ゆい）（2005年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[いつか (AV女優)|いつか]]（いつか）（2003年）&lt;br /&gt;
* [[樹ますみ]]（いつき ますみ）（1986年）（引退） &lt;br /&gt;
* [[樹まり子]]（いつき まりこ）（1989年）（引退）＝[[樹まり子|樹マリ子]]、[[樹まり子|青木さえこ]]&lt;br /&gt;
* [[樹若菜]]（いつき わかな）（2001年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[一色あかね (AV女優)|一色あかね]]（いっしき あかね）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[一色あずさ]]（いっしき あずさ）（2004年）&lt;br /&gt;
* [[一色彩果]]（いっしき あやか）（1997年）&lt;br /&gt;
* [[一色さくら]]（いっしき さくら）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[一色志乃]]（いっしき しの）（2000年）＝[[一色志乃|南えり]]、[[一色志乃|西田有紀]]&lt;br /&gt;
* [[一色ひかる（AV女優）]]（いっしき ひかる）（1986年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[一色ほなみ]]（いっしき ほなみ）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[一色まりな]]（いっしき まりな）&lt;br /&gt;
* [[一色百音]]（いっしき もね）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[一色里桜]]（いっしき りお）（2014年） &lt;br /&gt;
* [[一色麗矢]]（いっしき れいや）（1992年）&lt;br /&gt;
* [[一色れな]]（いっしき れな）（2003年）&lt;br /&gt;
* [[井藤あい]]（いとう あい）（2004年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[伊東あいり]]（いとう あいり）（2006年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[伊藤青葉]]（いとう あおば）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[伊藤麻子 (AV女優)|伊藤麻子]]（いとう あさこ）（1989年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[桐原あずさ|伊藤あずさ]]（いとう あずさ）（2006年）＝[[桐原あずさ]]&lt;br /&gt;
* [[伊東エリ]]（いとう えり）（2007年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[伊東薫]]（いとう かおる）（1992年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[伊藤きらら]]（いとう きらら）（1996年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[杉本みゆき|伊東恵]]（いとう けい）（1989年）（引退）= [[杉本みゆき]]&lt;br /&gt;
* [[伊藤さやか (AV女優)|伊藤さやか]]（いとう さやか）（1989年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[いとうしいな]]（いとう しいな）（1989年）（引退）＝[[いとうしいな|椎名かほり]]、[[いとうしいな|柏木ゆかり]]&lt;br /&gt;
* [[伊東ちかほ]]（いとう ちかほ）（2004年）&lt;br /&gt;
* [[三田友穂|伊東千夏]]（いとう ちなつ）（1998年）＝[[三田友穂]]&lt;br /&gt;
* [[伊東紅]]（いとう べに）（2013年）&lt;br /&gt;
* [[伊藤友美]]（いとう ともみ）（1988年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[伊東菜々]]（いとう なな）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[伊東遥]]（いとう はるか）（2008年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[伊藤ひとみ]]（いとう ひとみ）（2005年）&lt;br /&gt;
* [[伊東麻央]]（いとう まお）（2009年）＝[[伊東麻央|スザンナ]]、[[伊東麻央|藤谷ゆうき]] &lt;br /&gt;
* [[伊藤真紀]]（いとう まき）（1991年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[伊藤まり]]（いとう まり）（2003年）（引退）＝[[立花瞳]]&lt;br /&gt;
* [[伊藤真理子]]（いとう まりこ）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[伊東美姫]]（いとう みき）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[伊藤結衣]]（いとう ゆい）（2007年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[伊東ユリア]]（いとう ゆりあ）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[伊藤ユリエ]]（いとう ゆりえ）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[伊藤蘭 (AV女優)|伊藤蘭]]（いとう らん）（1990年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[伊藤ルナ]]（いとう るな）（2009年）（引退）＝[[伊藤ルナ|桐矢礼央]]&lt;br /&gt;
* [[伊東梨花]]（いとう りか）（2003年）&lt;br /&gt;
* [[伊藤りな]]（いとう りな）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[伊東怜]]（いとう れい）（2002年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[糸篠あみ]]（いとしの あみ）（2001年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[愛乃なみ]]（いとしの なみ）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[糸矢めい]]（いとや めい）（2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== いな ===&lt;br /&gt;
* [[稲川なつめ]]（いながわ なつめ）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[稲葉あすか]]（いなば あすか）（1998年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[稲葉夕輝]]（いなば ゆうき）（2005年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[稲葉めい]]（いなば めい）（1992年）（引退）＝[[高野ひとみ]]&lt;br /&gt;
* [[稲葉ゆい]]（いなば ゆい）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[稲葉雪乃]]（いなば ゆきの）（1998年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[稲見亜矢]]（いなみ あや）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[稲本朱美]]（いなもと あけみ）（2005年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[稲本ちえみ]]（いなもと ちえみ）（2004年）&lt;br /&gt;
* [[藤沢マリ|稲森亜美]]（いなもり あみ）（2003年）（引退）＝[[藤沢マリ]]&lt;br /&gt;
* [[稲森あずみ]]（いなもり あずみ）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[稲森ケイト]]（いなもり けいと）（2006年）＝[[稲森ケイト|桜木りん]]&lt;br /&gt;
* [[稲森琴]]（いなもり こと）&lt;br /&gt;
* [[稲森しほり]]（いなもり しほり）（2005年）＝[[稲森しほり|芦名未帆]]&lt;br /&gt;
* [[双葉みか|稲森まほ]]（いなもり まほ）（2010年）＝[[双葉みか]]&lt;br /&gt;
* [[稲森麗奈]]（いなもり れいな）（2003年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[伊乃愛華]]（いの あいか）&lt;br /&gt;
* [[井上明日香]]（いのうえ あすか）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[井上亜由美]]（いのうえ あゆみ）＝[[朝比奈るい]]&lt;br /&gt;
* [[井上あんり]]（いのうえ あんり）（1985年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[井上華奈]]（いのうえ かな）（1985年）（引退）＝[[井上華菜]]、[[井上可奈]]、[[井上可菜]]、[[井上かな]]&lt;br /&gt;
* [[井上詩織]]（いのうえ しおり）（1997年）（引退）＝[[井上詩織|いおり]]&lt;br /&gt;
* [[井上しおり]]（いのうえ しおり）（1994年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[井上千尋]]（いのうえ ちひろ）（1999年）＝[[井上千尋|黒崎さゆり]]&lt;br /&gt;
* [[井上ひかり]]（いのうえ ひかり）（2002年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[井上瞳]]（いのうえ ひとみ）（2014年）&lt;br /&gt;
* [[井上美樹 (AV女優)|井上美樹]]（いのうえ みき）（1988年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[井上みづき]]（いのうえ みづき）（2014年）&lt;br /&gt;
* [[井上雅]]（いのうえ みやび）（2004年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[井上みわ]]（いのうえ みわ）（2014年）&lt;br /&gt;
* [[井上優香]]（いのうえ ゆうか）（1998年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[井上佑香]]（いのうえ ゆうか）（2002年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[井上優奈]]（いのうえ ゆうな）（2013年）&lt;br /&gt;
* [[井本茜]]（いのもと あかね）（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== いは ===&lt;br /&gt;
* [[聖さやか|伊吹まりあ]]（いふき まりあ）（2000年）（引退）＝[[聖さやか]]、[[聖さやか|沢村奈々]]、[[聖さやか|森田なお]]&lt;br /&gt;
* [[伊吹純]]（いぶき じゅん）&lt;br /&gt;
* [[伊吹ゆうな]]（いぶき ゆうな）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[伊吹怜]]（いぶき れい）（2008年）＝伊吹れい、伊吹さやか、伊吹伶子、奥野雪枝&lt;br /&gt;
* [[伊吹りこ]]（いぶき りこ）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[伊吹稟]]（いぶき りん）（2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== いま ===&lt;br /&gt;
* [[今井絵理]]（いまい えり）（2001年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[今井加奈]]（いまい かな）（1991年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[今井かのん]]（いまい かのん）（2010年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[今井今日子]]（いまい きょうこ）（2000年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[今井さやか]]（いまい さやか）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[今井静香]]（いまい しずか）（1991年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[今井つかさ]]（いまい つかさ）（2003年）&lt;br /&gt;
* [[今井ひろの]]（いまい ひろの）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[今井はるか]]（いまい はるか）（1997年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[今井美空]]（いまい みく）（2014年）＝[[中山理莉]]&lt;br /&gt;
* [[今井もも]]（いまい もも）（2005年）&lt;br /&gt;
* [[今井美果]]（いまい みか）（1991年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[今井優]]（いまい ゆう）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[今泉未来]]（いまいずみ みく）（引退）&lt;br /&gt;
* [[今枝陽子]]（いまえだ ようこ）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[今宿まこと]]（いまじゅく まこと）（2002年）&lt;br /&gt;
* [[今中友里]]（いまなか ゆり）＝矢野愛弓&lt;br /&gt;
* [[今野由愛]]（いまの ゆめ）（2004年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[今村楓]]（いまむら かえで）（2012年） &lt;br /&gt;
* [[今村美穂]]（いまむら みほ）（2010年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[妹川尚子]]（いもかわ なおこ）（2003年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== いら ===&lt;br /&gt;
* [[いりえまこ]]（いりえ まこ）（1995年）（引退）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== いわ ===&lt;br /&gt;
* [[岩佐あゆみ]]（いわさ あゆみ）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[岩佐めい]]（いわさ めい）（2007年）＝[[彩月あかり]]&lt;br /&gt;
* [[岩崎彩菜]]（いわさき あやな）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[岩崎千鶴]]（いわさき ちづる）&lt;br /&gt;
* [[岩崎美穂]]（いわさき みほ）（2002年）&lt;br /&gt;
* [[岩下あきら]]（いわした あきら）（1996年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[岩下美季]]（いわした みき）（2001年）＝[[倖田李梨]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== う ==&lt;br /&gt;
=== うあ ===&lt;br /&gt;
* [[ヴィクトリア・ユキ]]（う゛ぃくとりあ ゆき）（2014年）&lt;br /&gt;
* [[宇江希ともえ]]（うえき　ともえ）&lt;br /&gt;
* [[上杉えま]]（うえすぎ えま）（1999年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[上杉佳代子]]（うえすぎ かよこ）（2002年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[上田樹里]]（うえだ じゅり）&lt;br /&gt;
* [[植田千珈]]（うえだ ちか）（1988年）（引退）＝[[植田千珈|杉本麻央]]&lt;br /&gt;
* [[植田真奈]]（うえだ まな）（1995年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[上田美緒]]（うえだ みお）（1989年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[上田美穂]]（うえだ みほ）（1996年）（引退）＝[[上田美穂|工藤綾美]]&lt;br /&gt;
* [[上戸あい]]（うえと あい）（2005年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[上戸優]]（うえと ゆう）&lt;br /&gt;
* [[渋谷りな|上戸さや]]（うえと さや）（2004年）＝[[渋谷りな]]&lt;br /&gt;
* [[上戸そら]]（うえと そら）（2013年） &lt;br /&gt;
* [[上戸恵]]（うえと めぐみ）（2004年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[上野綾]]（うえの あや）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[上野美咲]]（うえの みさき）（2005年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[上野ゆり]]（うえの ゆり）（2005年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[上野結]]（うえの ゆい）（1997年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[上野莉奈]]（うえの りな）（2015年）&lt;br /&gt;
* [[上原亜衣]]（うえはら あい）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[上原あやか]]（うえはら あやか）（1997年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[上原いづみ]]（うえはら いづみ）（1999年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[上原絵里香]]（うえはら えりか）&lt;br /&gt;
* [[上原カエラ]]（うえはら かえら）（2008年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[上原空]]（うえはら かすみ）（2005年）&lt;br /&gt;
* [[上原花恋]]（うえはら かれん）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[上原圭]]（うえはら けい）&lt;br /&gt;
* [[上原さゆり]]（うえはら さゆり）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[上原千尋]]（うえはら ちひろ）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[上原のぞみ]]（うえはら のぞみ）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[上原花]]（うえはら はな）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[上原保奈美]]（うえはら ほなみ）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[上原舞]]（うえはら まい）（2000年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[上原麻衣]]（うえはら まい）（2014年）&lt;br /&gt;
* [[上原まみ]]（うえはら まみ）（2008年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[上原まりえ]]（うえはら まりえ）（2006年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[上原美紀]]（うえはら みき）（2004年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[上原瑞穂]]（うえはら みずほ）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[上原美菜]]（うえはら みな）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[上原みゆき]]（うえはら みゆき）（1999年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[上原深雪]]（うえはら みゆき）（2003年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[上原結衣]]（うえはら ゆい）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[上原優実]]（うえはら ゆうみ）（2005年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[上原ゆか]]（うえはら ゆか）（2003年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[上原ゆかり (AV女優)|上原ゆかり]]（うえはら ゆかり）（1987年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[上原里香]]（うえはら りか）（2001年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[上原リナ]]（うえはら りな）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[上原鈴華]]（うえはら りんか）（1997年）（引退）＝[[樹原まい]]、[[樹原まい|木原まい]]&lt;br /&gt;
* [[上原留華]]（うえはら るか）（2004年）&lt;br /&gt;
* [[上原怜奈]]（うえはら れな）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[上松なぎさ]]（うえまつ なぎさ）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[上村愛]]（うえむら あい）（2005年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[坂井優羽|上村香澄]]（うえむら かすみ）（2010年）＝[[坂井優羽|ゆうあ]]、[[坂井優羽]]&lt;br /&gt;
* [[上村ひな]]（うえむら ひな）（2001年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[上村まひろ]]（うえむら まひろ）（1998年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[魚住里奈]]（うおずみ りな）（2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== うか ===&lt;br /&gt;
* [[宇喜多かすみ]]（うきた かすみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== うさ ===&lt;br /&gt;
* [[宇佐木もも]]（うさぎもも）（2014年） &lt;br /&gt;
* [[宇沙城らん]]（うさぎ らん）（2014年）&lt;br /&gt;
* [[うさみ恭香]]（うさみ きょうか）（2000年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[宇佐美なな (AV女優)|宇佐美なな]]（うさみ なな）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[宇佐美奈々]]（うさみ なな）（1991年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[宇佐美ひとみ]]（うさみ ひとみ）（2008年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[宇佐美まい]]（うさみ まい）（2013年）&lt;br /&gt;
* [[うさぎつばさ]]（うさぎ つばさ）（2009年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[宇佐野瞳]]（うさの ひとみ）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[卯水咲流]]（うすい さりゅう）（2013年）&lt;br /&gt;
* [[臼井利奈]]（うすい りな）（2002年）（引退）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== うた ===&lt;br /&gt;
* [[宇多田みか]]（うただ みか）（2015年）&lt;br /&gt;
* [[内田香織 (AV女優)|内田香織]]（うちだ かおり）（引退）&lt;br /&gt;
* [[内田京香]]（うちだ きょうか）（2004年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[内田沙織]]（うちだ さおり）（2005年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[うちだまひろ]]（うちだ まひろ）（引退）&lt;br /&gt;
* [[内田真由]]（うちだ まゆ）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[内田美奈子 (AV女優)|内田美奈子]]（うちだ みなこ）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[内田理緒]]（うちだ りお）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[内田りさ]]（うちだ りさ）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[内村りな]]（うちむら りな）（2013年）&lt;br /&gt;
* [[内山遥]]（うちやま はるか）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[卯月あすか]]（うつき あすか）（2004年）&lt;br /&gt;
* [[卯月妙子]]（うづき たえこ）&lt;br /&gt;
* [[卯月麻衣]]（うづき まい）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[卯月愛美]]（うつき まなみ）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[卯月真奈美]]（うづき まなみ）（2005年）&lt;br /&gt;
* [[卯月梨奈]]（うづき りな）&lt;br /&gt;
* [[宇都宮しをん]]（うつのみや しをん）=安齋らら(安齋拉拉)（2013年）&lt;br /&gt;
* [[内海鳩子]]（うつみ はとこ）（1990年）（引退）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== うな ===&lt;br /&gt;
* [[雨乃]]（うの）（2009年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[宇野伊織]]（うの いおり）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[雲乃亜美]]（うの つぐみ）（2014年）&lt;br /&gt;
* [[宇野ゆかり]]（うの ゆかり）（2014年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== うま ===&lt;br /&gt;
* [[海野なつ]]（うみの なつ）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[海野はるか]]（うみの はるか）（2001年） （引退）&lt;br /&gt;
* [[宇美野ひかり]]（うみの ひかり）（2002年）（引退）＝[[佐倉美桜]]、[[佐倉美桜|海野ひかり]]&lt;br /&gt;
* [[海野真珠]]（うみの まこ）&lt;br /&gt;
* [[海野まりん]]（うみの まりん）（2005年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[梅咲ほの香]]（うめさき ほのか）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[梅宮彩乃]]（うめみや あやの）（2012年） &lt;br /&gt;
* [[梅原あんな]]（うめはら あんな）（2008年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[梅宮あん]]（うめみや あん）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[梅宮かおる]]（うめみや かおる）&lt;br /&gt;
* [[梅宮リナ]]（うめみや りな）（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== うら ===&lt;br /&gt;
* [[浦田みらい]]（うらた みらい）（2009年）＝[[浦田みらい|吉田遼子]]&lt;br /&gt;
* [[うるみゆう]]（うるみ ゆう）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[うるや真帆]]（うるや まほ）（2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== うん ===&lt;br /&gt;
* [[海野空詩]]（うんの らら）（2014年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== え ==&lt;br /&gt;
=== えあ ===&lt;br /&gt;
* [[榮倉あい]]（えいくら あい）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[栄倉彩]]（えいくら あや）&lt;br /&gt;
* [[絵色千佳]]（えいろ ちか）（2010年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== えか ===&lt;br /&gt;
* [[江口美貴]]（えぐち みき）（2004年）（引退）＝[[江口美貴|彩毬]]&lt;br /&gt;
* [[江川小春]]（えがわ こはる）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[eco (AV女優)|eco]]（えこ）（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== えさ ===&lt;br /&gt;
* [[江崎リリカ]]（えざき りりか）（2013年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[江尻リノ]]（えじり りの）（2007年）（引退）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== えた ===&lt;br /&gt;
* [[桃咲あい|江藤ひな]]（えとう ひな）（2004年）（引退）＝[[桃咲あい]]&lt;br /&gt;
* [[江藤七海]]（えとう ななみ）&lt;br /&gt;
* [[江戸川らん]]（えどがわ らん）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== えな ===&lt;br /&gt;
* [[榎本さやか]]（えのもと さやか）（1999年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[榎本弥生]]（えのもと やよい）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[榎本ゆうな]]（えのもと ゆうな）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[榎本羅々]]（えのもと らら）（2004年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[榎本らん]]（えのもと らん）（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== えは ===&lt;br /&gt;
* [[江原あけみ]]（えはら あけみ）&lt;br /&gt;
* [[絵原ゆきな]]（えはら ゆきな）（2013年） &lt;br /&gt;
* [[蛯原ありさ]]（えびはら ありさ）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[蛯原かのん]]（えびはらかのん）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[蛯原さくら]]（えびはら さくら）（2013年） &lt;br /&gt;
* [[海老原しのぶ]]（えびはら しのぶ）（2004年）&lt;br /&gt;
* [[蛯原朱里]]（えびはら しゅり）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[海老原ひとみ]]（えびはら ひとみ）（2010年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[蛯原姫奈]]（えびはら ひめな）（2006年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[蛯原まい]]（えびはら まい）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[蛯原みなみ]]（えびはら みなみ）（2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== えま ===&lt;br /&gt;
* [[恵美梨]]（えみり）（2001年）（引退）＝[[恵美梨|アニー麗]]&lt;br /&gt;
* [[咲莉のあ]]（えみり のあ）（2014年）&lt;br /&gt;
* [[江本友紀]]（えもと ゆき）（1996年）（引退）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== えら ===&lt;br /&gt;
* [[ERica (AV女優)|ERica]]（えりか）（2005年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[英里奈]]（えりな）（2008年）＝[[英里奈|藤森くらら]]&lt;br /&gt;
* 絵里奈モア（えりな もあ）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[愛瑠]]（える）（2003年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[エルザ (AV女優)|エルザ]]（えるざ）（1987年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[EREN]]（えれん）（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== えん ===&lt;br /&gt;
* [[円城ひとみ]]（えんじょう ひとみ）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[遠藤あいこ]]（えんどう あいこ）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[遠藤かな]]（えんどう かな）&lt;br /&gt;
* [[艶堂しほり]]（えんどう しほり）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[遠藤ななみ]]（えんどう ななみ）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[遠藤美冬]]（えんどう みふゆ）（2005年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[遠藤悠美]]（えんどう ゆうみ）（1995年）（引退）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== お ==&lt;br /&gt;
* [[及川奈央]]（おいかわ なお）（2000年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[及川はるな]]（おいかわ はるな）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[及川ゆみり]]（おいかわ ゆみり）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[音市美音]]（おいち みお）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[桜花えり]]（おうか えり）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[櫻花さや]]（おうか さや）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[桜花りり]]（おうか りり）（2013年）&lt;br /&gt;
* [[桜川とう美]]（おうかわ とうみ）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[王川ゆい]]（おうかわ ゆい）（2005年）&lt;br /&gt;
* [[逢坂アンナ]]（おうさか あんな）（2013年）&lt;br /&gt;
* [[桜沢まひる]]（おうさわ まひる）（2005年）&lt;br /&gt;
* [[大石あやか]]（おおいし あやか）（2002年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[大石のぞみ]]（おおいし のぞみ）（2010年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[大石ひかる]]（おおいし ひかる）（1999年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[大石美咲]]（おおいし みさき）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[大石もえ]]（おおいし もえ）（2005年）&lt;br /&gt;
* [[大浦あんな]]（おおうら あんな）（2000年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[大江友紀]]（おおえ ゆき）（2013年）&lt;br /&gt;
* [[大川純]]（おおかわ じゅん）（2007年）＝[[大川純|安藤じゅりあ]]、[[大川純|大川怜]]&lt;br /&gt;
* [[扇まや]]（おおぎ まや）（1993年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[大久保あすか]]（おおくぼ あすか）（2006年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[大久保美代子]]（おおくぼ みよこ）（1995年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[大倉由希恵]]（おおくら ゆきえ）（1996年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[大越はるか]]（おおこし はるか）（2005年）&lt;br /&gt;
* [[大崎ちわ]]（おおさき ちわ）（2008年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[大崎なる美]]（おおさき なるみ）（1999年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[大崎美佳]]（おおさき みか）（2012年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[大迫直子]]（おおさこ なおこ）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[大迫ゆみ]]（おおさこ ゆみ）（2004年）&lt;br /&gt;
* [[大畑愛子]]（おおはた あいこ）&lt;br /&gt;
* [[大沢かな]]（おおさわ かな）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[つくし (AV女優)|大沢つくし]]（おおさわ つくし）（2010年）＝[[つくし (AV女優)|つくし]]&lt;br /&gt;
* [[大沢瞳]]（おおさわ ひとみ）（1998年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[大沢真美]]（おおさわ まみ）（1996年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[大沢美香]]（おおさわ みか）（1991年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[大沢美加]]（おおさわ みか）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[大澤美咲]]（おおさわ みさき）（2014年）&lt;br /&gt;
* [[大澤恵]]（おおさわ めぐみ）（2001年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[晶エリー|大沢佑香]]（おおさわ ゆうか）（2005年）＝[[晶エリー]]、[[晶エリー|西川ひとみ]]&lt;br /&gt;
* [[大沢由季]]（おおさわ ゆき）（1993年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[大沢莉央]]（おおさわ りお）（2004年）&lt;br /&gt;
* [[大沢里菜]]（おおさわ りな）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[大島あさみ]]（おおしま あさみ）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[大島彩]]（おおしま あや）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[大島亜矢子]]（おおしま あやこ）&lt;br /&gt;
* [[大島みなみ]]（おおしま みなみ）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[大嶋恵]]（おおしま めぐみ）（2006年）＝[[大嶋恵|大島恵美]]&lt;br /&gt;
* [[大島りこ]]（おおしま りこ）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[大城かえで]]（おおしろ かえで）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[大城舞衣子]]（おおしろ まいこ）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[大城真澄]]（おおしろ ますみ）（2004年）＝[[大城真澄|井川留美]]&lt;br /&gt;
* [[大城友佳]]（おおしろ ゆか）（2007年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[大空あかね]]（おおぞら あかね）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[大空あすか]]（おおぞら あすか）（2001年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[大空かのん]]（おおぞら かのん）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[大田ゆりか]]（おおた ゆりか）&lt;br /&gt;
* [[大滝明日香]]（おおたき あすか）（2003年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[大滝かつ美]]（おおたき かつみ）（1984年）（引退）＝[[中山モモコ]]&lt;br /&gt;
* [[大塚あみ]]（おおつか あみ）（2004年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[吉岡奈々子|大塚響子]]（おおつか きょうこ）（2007年）＝[[吉岡奈々子]]&lt;br /&gt;
* [[大塚咲]]（おおつか さき）（2006年）＝[[大塚咲|小野沙樹]]、[[大塚咲|MiCO]]&lt;br /&gt;
* [[大塚紗奈]]（おおつか さな）（1998年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[大塚ひな]]（おおつか ひな）（2005年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[大塚まゆ]]（おおつか まゆ）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[大塚れん]]（おおつか れん）&lt;br /&gt;
* [[大槻雫]]（おおつき しずく）（1997年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[大槻ひびき]]（おおつき ひびき）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[大月まゆか]]（おおつき まゆか）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[大槻みなみ]]（おおつき みなみ）（2006年）＝[[大槻みなみ|高橋みき]]&lt;br /&gt;
* [[大友園子]]（おおとも そのこ）（2005年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[大友梨奈]]（おおとも りな）（1990年）（引退）） &lt;br /&gt;
* [[大西友里亜]]（おおにし ゆりあ）（1990年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[大貫かりん]]（おおぬき かりん）（2006年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[大野藍子]]（おおの あいこ）（2014年）&lt;br /&gt;
* [[大野歩]]（おおの あゆみ）（2012年） &lt;br /&gt;
* [[大野香奈]]（おおの かな）（2003年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[逢野まや]]（おおの まや）（1999年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[大野ゆか]]（おおの ゆか）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[大野梨華]]（おおの りか）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[大葉なな]]（おおば なな）（2007年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[大場ゆい]]（おおば ゆい）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[大橋くる実]]（おおはし くるみ）&lt;br /&gt;
* [[大橋ひとみ]]（おおはし ひとみ）（2013年）&lt;br /&gt;
* [[大橋美加子]]（おおはし みかこ）（1990年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[大橋未久]]（おおはし みく）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[大橋れみ]]（おおはし れみ）（2004年）&lt;br /&gt;
* [[大林理恵]]（おおばやし りえ）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[大原里美]]（おおはら さとみ）（1998年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[桃瀬くらら|大原みなみ]]（おおはら みなみ）（1991年）（引退）＝[[桃瀬くらら]]&lt;br /&gt;
* [[大原めぐ]]（おおはら めぐ）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[大星あこ]]（おおほし あこ）（2005年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[大堀香奈]]（おおほり かな）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[大舞じゅりあ]]（おおまい じゅりあ）（1993年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[大南英梨子]]（おおみなみ えりこ）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[大桃りさ]]（おおもも りさ）（2013年）&lt;br /&gt;
* [[大森美玲]]（おおもり みれい）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[大森玲菜]]（おおもり れな）（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== おか ===&lt;br /&gt;
* [[岡島優里]]（おかじま ゆうり）（2001年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[岡崎あい]]（おかざき あい）（2001年?）＝[[加藤あいら]]&lt;br /&gt;
* [[丘咲エミリ]]（おかざき えみり）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[岡崎かりん]]（おかざき かりん）（引退）&lt;br /&gt;
* [[岡崎美央]]（おかざき みお）（1988年）（引退）＝[[田中露央沙]]&lt;br /&gt;
* [[岡崎美女]]（おかざき みお）（1995年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[美月ゆう子|岡崎靖子]]（おかざき やすこ）＝[[美月ゆう子|長瀬優子]]、[[美月ゆう子|山野潤子]]、[[美月ゆう子]]&lt;br /&gt;
* [[岡崎結由]]（おかざき ゆゆ）（1992年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[岡崎リオナ]]（おかざき りおな）（1995年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[岡沢ジュン]]（おかざわ じゅん）（2006年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[岡島樺奈]]（おかじま かな）（2013年）&lt;br /&gt;
* [[岡田さな]]（おかだ さな）（2006年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[岡田純菜]]（おかだ じゅんな）（1999年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[岡田裕美]]（おかだ ひろみ）（2005年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[緒形真理]]（おがた まり）（引退）&lt;br /&gt;
* [[岡田真由香]]（おかだ まゆか）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[京本由衣|岡田桃子]]（おかだ ももこ）（2004年）＝[[京本由衣|宮崎ぱいん]]、[[京本由衣]]&lt;br /&gt;
* [[岡田優 (AV女優)|岡田優]]（おかだ ゆう）（1998年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[岡田優奈]]（おかだ ゆうな）（1989年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[岡田りな]]（おかだ りな）（2000年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[緒方れいな]]（おがた れいな）（1999年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[岡野奈々]]（おかの なな）（2003年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[岡野まどか]]（おかの まどか）（1995年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[岡野美憂]]（おかの みゆう）（2001年?）（引退）&lt;br /&gt;
* [[尾上ライナ]]（おがみ らいな）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[岡本あい]]（おかもと あい）（2005年?）&lt;br /&gt;
* [[岡本きら]]（おかもと きら）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[岡本ケイ]]（おかもと けい）（引退）&lt;br /&gt;
* [[岡本沙弥]]（おかもと さや）（1987年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[岡本千夏]]（おかもと ちなつ）（1998年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[岡本菜緒]]（おかもと なお）（1993年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[岡本渚]]（おかもと なぎさ）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[岡本百合]]（おかもと ゆり）（1988年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[岡山涼花]]（おかやま すずか）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[小川あさ美]]（おがわ あさみ）（2005年）&lt;br /&gt;
* [[小川明日香]]（おがわ あすか）（1997年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[小川英美]]（おがわ えいみ）（引退）&lt;br /&gt;
* [[緒川さら]]（おがわ さら）（2003年）&lt;br /&gt;
* [[小川ちひろ]]（おがわ ちひろ）（1993年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[小川つぐみ]]（おがわ つぐみ）（1989年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[小川奈緒]]（おがわ なお）（2014年）&lt;br /&gt;
* [[小川奈々]]（おがわ なな）&lt;br /&gt;
* [[小川奈美]]（おがわ なみ）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[小川春菜]]（おがわ はるな）（1998年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[小川ひろみ]]（おがわ ひろみ）（引退）&lt;br /&gt;
* [[小川音子]]（おがわ ねね）（2003年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[小川みちる (AV女優)|小川みちる]]（おがわ みちる）（2013年） &lt;br /&gt;
* [[小川みゆき]]（おがわ みゆき）（2001年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[小川めるる]]（おがわ めるる）（2014年）&lt;br /&gt;
* [[緒川ゆう]]（おがわ ゆう）&lt;br /&gt;
* [[朝丘南|緒川夕貴]]（おがわ ゆうき）（1998年）（引退）＝[[朝丘南]]、[[朝丘南|朝丘舞]]&lt;br /&gt;
* [[緒川りお]]（おがわ りお）（2013年）&lt;br /&gt;
* [[緒川凛]]（おがわ りん）（2013年）&lt;br /&gt;
* [[小川流果]]（おがわ るか）（2004年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[小川流菜]]（おがわ るな）（引退）&lt;br /&gt;
* [[沖ひとみ]]（おき ひとみ）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[沖遙]]（おき はるか）（引退）&lt;br /&gt;
* [[沖田杏梨]]（おきた あんり）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[沖田はづき]]（おきた はづき）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[沖田ゆいか]]（おきた ゆいか）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[沖田ゆかり]]（おきた ゆかり）（引退）&lt;br /&gt;
* [[奥菜亜美]]（おきな あみ）（1999年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[沖那つばさ]]（おきな つばさ）（2002年）&lt;br /&gt;
* [[奥菜つばさ]]（おきな つばさ）（2000年）＝[[川村翼]]&lt;br /&gt;
* [[奥菜ひろみ]]（おきな ひろみ）（1997年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[沖野るり]]（おきの るり）（2014年）&lt;br /&gt;
* [[荻野目翔子]]（おぎのめ しょうこ）（1987年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[荻原くるみ]]（おぎわら くるみ）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[萩原さやか|荻原さやか]]（おぎわら さやか）（2001年）（引退）＝[[萩原さやか]]&lt;br /&gt;
* [[萩原めぐ|荻原めぐ]]（おぎわら めぐ）（2004年）（引退）＝[[萩原めぐ]]&lt;br /&gt;
* [[奥田咲]]（おくだ さき）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[奥田唯]]（おくだ ゆい）（1998年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[奥寺ちはる]]（おくでら ちはる）（1993年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[奥菜千春]]（おくな ちはる）（2001年）（引退）＝[[今井ひな]]&lt;br /&gt;
* [[奥菜はるか]]（おくな はるか）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[奥村とも美]]（おくむら ともみ）（1997年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[奥山遥]]（おくやま はるか）（2002年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[奥山唯]]（おくやま ゆい）（1993年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[小倉ありす]]（おぐら ありす）（2003年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[小倉杏]]（おぐら あん）（2004年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[小倉奈々]]（おぐら なな）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[小椋まりあ]]（おぐら まりあ）&lt;br /&gt;
* [[小倉みなみ]]（おぐら みなみ）（2005年）（引退）＝[[小倉みなみ|愛沢かな]]&lt;br /&gt;
* [[桃井りか|小倉もも]]（おぐら もも）（2011年）＝[[桃井りか]]、[[桃井りか|朋香めい]]&lt;br /&gt;
* [[小倉ゆい]]（おぐら ゆい）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[小倉ゆず]]（おぐら ゆず）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[小栗杏菜]]（おぐり あんな）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[小栗景子]]（おぐり けいこ）（引退）&lt;br /&gt;
* [[おぐりみく]]（おぐり みく）（2010年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== おさ ===&lt;br /&gt;
* [[尾崎麻衣]]（おざき まい）（引退）&lt;br /&gt;
* [[尾崎愛美]]（おざき まなみ）（1994年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[緒咲みお]]（おさきみお）（2015年）&lt;br /&gt;
* [[尾崎美果]]（おざき みか）（引退）&lt;br /&gt;
* [[佐伯祐里|尾崎麗美]]（おざき れみ）（1992年）（引退）＝[[佐伯祐里]]&lt;br /&gt;
* [[小山内まみ]]（おさない まみ）（1995年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[小沢ありさ]]（おざわ ありさ）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[小沢アリス]]（おざわ ありす）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[小澤新音]]（おざわ にいね）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[小沢ちさと]]（おざわ ちさと）（1999年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[小沢なずな]]（おざわ なずな）（2007年）&lt;br /&gt;
* [[小沢なつき]]（おざわ なつき）（2004年）&lt;br /&gt;
* [[小沢菜穂]]（おざわ なほ）（2002年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[小沢奈美]]（おざわ なみ）（1989年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[鈴木あすか|小澤春香]]（おざわ はるか）（2002年）（引退）＝[[鈴木あすか]]&lt;br /&gt;
* [[小沢麻緒]]（おざわ まお）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[小沢まどか]]（おざわ まどか）（1996年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[小澤マリア]]（おざわ まりあ）（2005年）&lt;br /&gt;
* [[小沢真理奈]]（おざわ まりな）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[小沢優]]（おざわ ゆう）（2006年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[小澤ゆうき]]（おざわ ゆうき）（2014年）&lt;br /&gt;
* [[小沢優名]]（おざわ ゆうな）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[織澤リル]]（おざわ りる）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[推川ゆうり]]（おしかわ ゆうり）（2013年） &lt;br /&gt;
* [[押切あやの]]（おしきり あやの）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[押切麗奈]]（おしきり れいな）（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== おた ===&lt;br /&gt;
* [[小田かおる]]（おだ かおる）（1983年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[織田すずめ]]（おだ すずめ）（2008年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[小田なるみ]]（おだ なるみ）（1993年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[織田真子]]（おだ まこ）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[織田マリナ]]（おだ まりな）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[織田めぐみ]]（おだ めぐみ）（1986年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[黒沢あゆみ|小田由美]]（おだ ゆみ）（1991年）（引退）＝[[黒沢あゆみ]]&lt;br /&gt;
* [[おだぎり麻央]]（おだぎり まお）（2007年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[小田桐まゆ]]（おだぎり まゆ）（1990年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[小田切みく]]（おだぎり みく）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[桐嶋ルル|小田切りょう]]（おだぎり りょう）（2008年）（引退）＝[[桐嶋ルル]]&lt;br /&gt;
* [[落合広美]]（おちあい ひろみ）（引退）&lt;br /&gt;
* [[落合ユリ]]（おちあい ゆり）（2002年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[落合ゆき]]（おちあい ゆき）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[乙伊さやか]]（おとい さやか）（2001年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[乙井なずな]]（おとい なずな）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[乙川桜]]（おとかわ さくら）（2005年）&lt;br /&gt;
* [[乙川紗良]]（おとかわ さら）（2002年?）（引退）&lt;br /&gt;
* [[乙川ミキ]]（おとかわ みき）（2007年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[音咲絢]]（おとさき あや）（2001年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[音無かおり]]（おとなし かおり）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[音無さやか]]（おとなし さやか）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[乙音奈々]]（おとね なな）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[乙音るい]]（おとね るい）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[山下優衣|乙葉ななせ]]（おとは ななせ）（2012年）＝[[山下優衣]]&lt;br /&gt;
* [[乙葉真希]]（おとは まき）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[乙女梨緒]]（おとめ りお）&lt;br /&gt;
* [[乙羽あいか]]（おとわ あいか）（2007年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[乙羽いまる]]（おとわ いまる）（2002年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[乙羽ナナ]]（おとわ なな）（引退）&lt;br /&gt;
* [[音羽レオン]]（おとわ れおん）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[音羽かなで]]（おとは かなで）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[乙葉ゆい]]（おとは ゆい）（2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== おな ===&lt;br /&gt;
* [[小野茜 (AV女優)|小野茜]]（おの あかね）（2002年）&lt;br /&gt;
* [[小野今日子]]（おの きょうこ）（1996年）&lt;br /&gt;
* [[小野こゆき]]（おの こゆき）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[大塚咲|小野沙樹]]（おの さき）（2004年）＝[[大塚咲|MiCO]]、[[大塚咲]]&lt;br /&gt;
* [[小野紗里奈]]（おの さりな）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[尾野真知子]]（おの まちこ）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[小野まどか]]（おの まどか）（2002年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[小野麻里亜]]（おの まりあ）（2011年）&lt;br /&gt;
* [[小野美晴]]（おの みはる）（1996年）（引退）＝[[小野美晴|小松いずみ]]、[[小野美晴|小松いづみ]]&lt;br /&gt;
* [[小野由美]]（おの ゆみ）（1989年）（引退）  &lt;br /&gt;
* [[尾上若葉]]（おのうえ わかば）（2012年）&lt;br /&gt;
* [[小野瀬香恋]]（おのせ かれん）（2006年）＝[[加護範子]]&lt;br /&gt;
* [[小野寺亜弓]]（おのでら あゆみ）（1994年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[小野寺沙希]]（おのでら さき）（2000年）（引退）＝[[小野寺沙希|小野寺めぐみ]]、[[小野寺沙希|吉岡恵美]]、[[小野寺沙希|沢尻マリナ]]&lt;br /&gt;
* [[小野寺真琴]]（おのでら まこと）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== おら ===&lt;br /&gt;
* [[折笠弥生]]（おりかさ やよい）（2010年）&lt;br /&gt;
* [[織田ゆめ]]（おりた ゆめ）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[織原えみ]]（おりはら えみ）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[折原栞]]（おりはら しおり）（2001年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[折原純子]]（おりはら じゅんこ）（2004年）&lt;br /&gt;
* [[折原姫]]（おりはら ひめ）（2006年）&lt;br /&gt;
* [[折原まみ]]（おりはら まみ）（2004年）（引退）&lt;br /&gt;
* [[折原みさと]]（おりはら みさと）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[折原ゆかり]]（おりはら ゆかり）（2008年）&lt;br /&gt;
* [[織本めぐみ]]（おりもと めぐみ）（引退）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[アダルトビデオ]]&lt;br /&gt;
* [[AV女優]]&lt;br /&gt;
*AV女優一覧&lt;br /&gt;
**[[AV女優一覧 か行|か行]]&lt;br /&gt;
**[[AV女優一覧 さ行|さ行]]&lt;br /&gt;
**[[AV女優一覧 た行|た行]]&lt;br /&gt;
**[[AV女優一覧 な行|な行]]&lt;br /&gt;
**[[AV女優一覧 は行|は行]]&lt;br /&gt;
**[[AV女優一覧 ま行|ま行]]&lt;br /&gt;
**[[AV女優一覧 や行|や行]]&lt;br /&gt;
**[[AV女優一覧 ら・わ行|ら・わ行]]&lt;br /&gt;
* [[AV男優]]&lt;br /&gt;
* [[AV監督]]&lt;br /&gt;
* [[AV事務所]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ええふいしよゆういちらんあきよう}}&lt;br /&gt;
[[Category:AV女優一覧|あ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E4%BA%95%E4%B8%8B%E5%A5%BD%E4%BA%95&amp;diff=378977</id>
		<title>井下好井</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E4%BA%95%E4%B8%8B%E5%A5%BD%E4%BA%95&amp;diff=378977"/>
				<updated>2020-01-11T04:46:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: SEOに熱心なMuttley (トーク) による版 376950 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
{{Infobox お笑いコンビ&lt;br /&gt;
| コンビ名 = 井下好井&lt;br /&gt;
| メンバー = 井下昌城&amp;lt;br /&amp;gt;好井まさお&lt;br /&gt;
| 別名 = &lt;br /&gt;
| 結成年 = [[2006年]]&lt;br /&gt;
| 解散年 = &lt;br /&gt;
| 事務所 = よしもとクリエイティブ・エージェンシー東京&lt;br /&gt;
| 活動時期 = [[2006年]] - &lt;br /&gt;
| 出身 = 東京NSC11期（好井）&amp;lt;br /&amp;gt;大阪NSC28期（井下）&lt;br /&gt;
| 影響 = &lt;br /&gt;
| 出会い = &lt;br /&gt;
| 旧コンビ名 = &lt;br /&gt;
| 現在の活動状況 = ライブ&lt;br /&gt;
| 芸種 = 漫才&lt;br /&gt;
| ネタ作成者 = 好井まさお&lt;br /&gt;
| 現在の代表番組 = &lt;br /&gt;
| 過去の代表番組 = &lt;br /&gt;
| 同期 = [[エドはるみ]]、[[タカダ・コーポレーション]]、[[チョコレートプラネット]]、[[シソンヌ]]、[[タモンズ]]、[[トンファー]]、[[祇園 (お笑いコンビ)|祇園]]など&lt;br /&gt;
| 受賞歴 = &lt;br /&gt;
| 公式サイト =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''井下好井'''（いのしたよしい）は、[[日本]]のお笑いコンビである。[[吉本興業]]東京本社（[[東京吉本]]、厳密には子会社の[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー]]）所属。2006年11月結成。共に[[大阪府]][[枚方市]]出身。略称「いのよし」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫才の出囃子は以前は[[ピンクレディー]]の『サウスポー』を使用していたが、これは本人達ではなく作家の選曲であり『井下好井のシチサンライブ』で話し合った末、現在は好井が大好きな木村カエラの『BANZAI』を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メンバー==&lt;br /&gt;
'''井下 昌城'''（いのした まさき、[[1985年]][[9月18日]] - ）ツッコミ担当&lt;br /&gt;
* 血液型B型。身長165cm、体重49Kg、靴26.5cm&lt;br /&gt;
* [[上宮中学校・高等学校|上宮中学校・上宮高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
* [[吉本総合芸能学院|大阪NSC]]28期生。高校卒業後1年経ってから大阪NSCに入学、中学の同級生とコンビを組んでいたがすぐに解散した。&lt;br /&gt;
* 中学・高校6年間男子校で、一番モテたのは小学校4年の時。クラスの女子の半数が自分の事を好きだった（『U・LA・LA@7』2010年9月21日）。&lt;br /&gt;
* 8歳下と5歳下の妹がいる。トークライブ等で時々、両親が離婚している事をイジられている。&lt;br /&gt;
* 相方の好井曰く「がさつな性格」。&lt;br /&gt;
* 小学校時代から体操をやっていた、高校時代はラグビー部だったが2年生で辞めた。&lt;br /&gt;
* 歌が上手く、カラオケ企画のライブで何度か歌っている。初めて買ったCDは中学生の時に[[浜崎あゆみ]]。[[ELLEGARDEN]]が好き。&lt;br /&gt;
* [[畑中しんじろう]]がリーダーを務める、よしもとのアイドル軍団『[[KABUTO]]』のメンバーでもある（相方の好井はKABUTOメンバーの相方達で結成される『[[YOROI]]』のメンバーであるが『KABUTO vs YOROI』の時しか活動の機会は無い）。井下のKABUTOでの愛称は「イノッチ」または「タコ焼きくん」。メンバーの中では「一番動けない（ダンスが下手）」といわれているが体操経験がある為、『東京ワン・ダース』やKABUTOのライブでバック転を披露していた。しかし、2010年9月13日に北沢タウンホールでのKABUTO単独ライブ冒頭で高い位置からのバック宙の着地に失敗、左足を骨折した。&lt;br /&gt;
* 好井曰く「井下はラブホテルみたいな狭い部屋に住んでいる」。上記のKABUTOの単独ライブに上映するVTRで罰ゲームとして畑中が早朝に井下の家に勝手に上がりこむ企画があり部屋中の様子が映し出された。&lt;br /&gt;
* KABUTOの単独ライブ時は必ず「何か」をやらされる。上記ライブ時は「金髪にする」という事で1日だけ染めてすぐ黒髪に戻した。他にも「タトゥ（シール）を入れる」などをやらされている。&lt;br /&gt;
* [[硲陽平]]（[[イシバシハザマ]]）が率いる「ハザンオールスターズ」の一員。&lt;br /&gt;
* 体重は2009年2月22日の『[[AGE AGE LIVE]]』の時は49kg、2011年10月15日の単独ライブ『京阪～秋～』の時点で51Kgである。今までの最高の体重は高校時代の53kg。&lt;br /&gt;
* 小食で1日に1.5食しか食べない。ただし「牛丼の並程度ならば0.5食と数える」との事。&lt;br /&gt;
* コーヒー（特にカフェオレ）が好き。ただしブラックコーヒーは飲めない。一番好きなコーヒーショップは[[ドトール]]でミラノサンドCを必ず注文する（2011年7月13日『シブチャン×ヨシモト∞ホール井下好井編』にて）。&lt;br /&gt;
* KABUTOのプロフィールでは、「牛乳が嫌い、西瓜が好き」と書いている。ライブでは「うどんが好き」と言っている。お菓子も好きで特にパイの実が好き。&lt;br /&gt;
* 一人暮らしで料理が一切できない。本人曰く「[[エンゲル係数]]が半端じゃないと思う、50%位いってるかもしれない」とのこと。&lt;br /&gt;
* [[ハリガネロック]]や[[NON STYLE]]などいろんな先輩芸人から｢松竹臭がする｣、「吉本の新入社員みたい」といわれる。&lt;br /&gt;
* 大阪NSCの同期では、[[祇園]]、[[土佐駒]]、[[稲田直樹]]（[[アインシュタイン (お笑い)|アインシュタイン]]）と仲がいい。&lt;br /&gt;
* ネタ合わせが夕方の6時でも遅刻する。『myzo』のインタビューでは「休日に今日は寝るぞと決めたら15時間は平気で寝る、途中でトイレに起きる時間もイラつくから行かない」と答えている。その遅刻癖がきっかけで腕時計型目覚し時計『スリープトラッカー』を紹介する日本テレビの深夜のテレビショッピング『[[気になる通販ランキング!ポシュレデパート深夜店]]』にコンビで出演する事が出来た。&lt;br /&gt;
* 犬や猫などの動物全般が嫌いである。理由は「毛が生えている」と「何をするか分からないから」。&lt;br /&gt;
* 演技がとても下手であり、[[神保町花月]]の稽古の際にあまりに下手であったが為に、井下と2人だけのシーンを担当する女優が演出家に「君が井下にレベルを合わせないのが悪い」とひどく怒られてしまった。ただ、本人曰く「(自分は)一生懸命やっている」。本人は神保町の仕事が一番好きである。井下の演技が大根であることは、『AGE AGE LIVE』での[[アームストロング (お笑いコンビ)|アームストロング]]の発言や、雑誌のインタビュー等でも語られている。また、ネタの中でも、好井が井下に対して「演技が下手すぎるから」というツッコミをすることがある。しかし『BIRD THE HATと見えないピンク』で脚本を担当した[[オコチャ]]が「井下の良さを引き出したい」と続編の『野菜とキュウリとごめんなさい』と『BIRD THE HAT vs キュウリ』では「感情を出せない病にかかった役」を配役し井下の棒読みを活かす事が出来た。&lt;br /&gt;
* 普段から表情をあまり崩さない。[[野田クリスタル]]（[[マヂカルラブリー]]）や[[根建太一]]（[[囲碁将棋 (お笑いコンビ)|囲碁将棋]]）に、「感情をなくしている」「感情死滅男」と言われた。相方の好井も「銀行のATMより感情がない」と言っている。&lt;br /&gt;
* [[斉藤司 (お笑い芸人)|斉藤司]]（[[トレンディエンジェル]]）に勧められ2010年11月20日からTwitterを始めている。プロ野球や相撲などスポーツに関する話が好きで、特に競馬はTwitterでいつも予想を呟いている。麻雀も好き。&lt;br /&gt;
* 好井とは対照的にオシャレに対しての興味がない。[[又吉直樹]]（[[ピース (お笑い)|ピース]]）が井下のファッションを見て「中学時代の俺で勝ってる。」と言った程である。本人曰く重ね着が苦手で「冬は寒さをしのげれば良いだけ。ファッションはこだわっていない」。&lt;br /&gt;
* 先輩芸人や同期の[[一木陵平]]（[[ハンマミーヤ]]）や[[中村亮介 (お笑い芸人)|中村亮介]]（[[バース (お笑いコンビ)|バース]]）らと、ビルやショッピングセンターの深夜清掃のアルバイトをしているが、『myzo』のインタビューでは「実家の親から仕送りを貰っている」と話している。&lt;br /&gt;
* 月に一回のペースで同期の[[犬塚裕大]]（ハンマミーヤ）や後輩達と原宿にある『GUNZE　BODY WILD Under wave』へ ボクサータイプのパンツを買いに行く『井下グンゼ倶楽部』という活動を行っている。『井下グンゼ倶楽部』の帰りには神田の『江戸遊』という銭湯に行き、購入したパンツを穿いた姿の写真をTwitterで公開している。『よしログ』で「江戸遊のサウナと水風呂の温度は丁度良くて好き」と言っている。&lt;br /&gt;
* 漫才以外の舞台ではよく髪の毛をいじっている。頭皮からもの凄くイヤな匂いがするらしく楽屋で悶絶した後輩芸人達が井下の誕生日にオーガニックシャンプーをプレゼントした。&lt;br /&gt;
* 舞台以外では普段は眼鏡をかけている事が多い。&lt;br /&gt;
* 地図を見るのが好き。『よしログ』で「ファンから貰ったプレゼントで一番嬉しかったのは地図」と言っていた程。&lt;br /&gt;
* ネットカフェに行くのが好き。パソコンはブラインドタッチが出来る。&lt;br /&gt;
* ファーストキスは中学2年生の時に神社で。（2011年5月3日『ルミネtheよしもと なう。らいぶ』にて）&lt;br /&gt;
* かなり人見知りで、先輩と話すのは苦手で後輩とよく遊んでいる。「明るすぎたりグイグイ来る女性は苦手」と言っている。運動神経が悪い女性は好きになれない。&lt;br /&gt;
* 「[[なんばグランド花月]]で漫才をするのが目標」と言っていたが2011年9月6日『いっぱいライブ2』でNGKの舞台で漫才を披露した。&lt;br /&gt;
* 漫才の時に着ているスーツは[[堤下敦]]（[[インパルス]]）に買ってもらった。&lt;br /&gt;
* 習字は習っていなかったが、字が達筆。井下好井の単独ライブの時は毎回オープニングのVTRで来場者への挨拶を2人がおのおのノートに文章で書いている映像が流れるが、井下の順番になると無駄に字が達筆過ぎる為、ただ文字を書いている映像が流れるだけで場内に笑いが起きる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''好井 まさお'''（よしい まさお、本名：'''好井 正雄'''（読み同じ）、[[1984年]][[4月27日]] - ）&lt;br /&gt;
* ボケ担当。血液型O型。身長171cm　体重57kg、靴26.5cm&lt;br /&gt;
* [[吉本総合芸能学院|東京NSC]]11期生。&lt;br /&gt;
* [[大阪府立磯島高等学校]]卒業、[[関西外国語大学短期大学部]]卒業。時々トークライブ等で「男なのに短大に行った」とイジられている。&lt;br /&gt;
*『myzo』のインタビューで「地元の大阪ではなく東京のNSCに行こうと決めていた為、短大時代にバイトして300万円貯め入学や上京後の生活費に充てた」と語っている。&lt;br /&gt;
* 高校生の時はサッカー部に所属し、地元の[[枚方パーク]]でアルバイトをしていたが、プライベートで来園していた[[マイケル富岡]]を怒らせ（一方的に怒り？）クビになってしまったという。&lt;br /&gt;
* 5歳上の姉がおり、姉は学生時代はヤンキーで、結婚・出産後も風俗店で働くなど、姉にまつわるエピソードを話す事があり、一緒に[[X-JAPAN]]のコンサートに行ったこともある。&lt;br /&gt;
* 2013年5月に交際していた女性と入籍した事を発表した。（2013年5月14日『井下好井トークライブ～話し合う～』&lt;br /&gt;
* [[木村カエラ]]の大ファンでファンクラブに入っている。ライブに行く為スケジュールを空けてもらう事もある。&lt;br /&gt;
* 初めて買ったCDは小学生の時に買った[[H Jungle with t]]。&lt;br /&gt;
* [[神聖かまってちゃん]]のライブによく行っている。&lt;br /&gt;
* 落語を聞くのが好き。移動中に[[柳家喬太郎]]の落語をよく聞き、一度は見に行きたいと思っている。&lt;br /&gt;
* お笑い以外では「自分の服の店を出すのが夢」という程、服が好き。&lt;br /&gt;
* 芸人として収入が少ないが年間100万円以上、服を買う為に使っている。「都内の服屋約2000店のうち、800店以上は行った」との事。&lt;br /&gt;
* 普段、劇場に行く時は「『自分の中の100％の服』を着て行くと周囲に理解してもらえずイジられるので手加減している」と『趣味人』という定期的に行っているトークライブで告白した。そのライブのレギュラー出演者達からの要望でその後『趣味人』に出演する時だけは『自分の中の100％のファッション』で登場しているとの事。その『趣味人』の企画で服飾検定など服に関する資格取得も目指している。&lt;br /&gt;
* 月に1回のレギュラー生配信番組『よしログ』では[[ドン小西]]に対抗して『首領（ドン）まさお』と名乗り、在宅スタッフ（視聴者）が投稿した服の写真を見てファッションのアドバイスをするコーナーを設けている。アドバイス時は「いいベイビーちゃんに出会いましたね！」という決め台詞を言う。「オシャレは自由！by首領まさお」という格言もある。 &lt;br /&gt;
* 服のブランドの中ではサスクワッチファブリックスが好きである。同期の長谷川忍（[[シソンヌ]]）が同じ服の色違いを持っており、好井曰く「真似をされている」。また[[FACETASM]]も好きである。&lt;br /&gt;
* 漫才の時に着ているスーツは[[キングコング]]・[[西野亮廣]]が2007年のM-1グランプリ決勝の時に来ていたスーツを譲って貰ったものである。&lt;br /&gt;
* 『よしもとオシャレ芸人ランキング』では2010年と2011年ともに6位、2012年は7位にランクインしたが、自身の『シチサンライブ』などでは「（自分の服装については）賛否両論分かれる」と発言している。このランクインをきっかけに[[しずる]]の『よしもとオンライン月曜2部「なましずる」』で、[[村上純]]と共にMCを務めた（2010年11月1日『自分ではそう思ってないけどダサイ芸人グランプリ』）。村上とはプライベートでも仲が良い。その他には[[又吉直樹]]（[[ピース (お笑い)|ピース]]）とも仲が良く服や本の話をしている（2010年11月7日『よしもとオンライン』より）。[[西野亮廣]]（[[キングコング (お笑い)|キングコング]]）とも仲が良いが、西野は好井のオシャレを認めていない。他事務所では[[佐々木優介]]（[[磁石 (お笑い)|磁石]]）や[[平子祐希]]（[[アルコ&amp;amp;ピース]]）とも仲が良い。&lt;br /&gt;
* 母方の叔母が祈祷師で不思議な体験が多く、霊感がとても強い。人のオーラも見えるという。「除霊してください」と言われたり心霊写真を見せられたり、大変困っている。自分よりも甥っ子が叔母の強い力を受け継いでいると言う。高校時代に父親を、NSC卒業後に母親を亡くしたが、その時の甥っ子にまつわるエピソードを『[[人志松本の○○な話]]』の『ゾッとする話』で披露し、松本人志をはじめ出演者達を驚かせた。怪談ライブなどにも度々招かれて怪談話を披露する。ただ、井下は好井の霊感の強さを認めていない（コンビ結成2年目の頃、好井が神保町花月本番中に元カノの妹の生霊に押され舞台から転落、腕を骨折した際も、「1人で勝手にコケただけ」と思っている）。&lt;br /&gt;
*毎年夏には怪談話を語るライブ出演や、心霊スポットのロケの仕事が増える。数日立て続けに心霊スポットで有名な場所で番組ロケを行った後、原因不明の体調不良におそわれ大腸が１・５倍に腫れ上がり、医師からも生肉を大量に食べなければこんなことにはならないと言われ緊急入院し絶食が続く中、外出許可をもらい赤坂の日枝神社での「人志松本のゾッとする話」ＤＶＤのヒット祈願に参加した（2014年7月26日スポニチAnnexより）。&lt;br /&gt;
* インコが好きで、実家ではインコを飼っていた。上京してから貯金をしてインコを買ったが、飼い始めてからわずか4時間で逃げられたことがある。名前を決める前に逃げだされた為、去って行く時に何も言えなかった。&lt;br /&gt;
* 営業ヘ行った際、ライブを見に来ていた男の子に「弟子にして下さい！」と言われ、「一ケ月後もお笑いをやりたい気持ちがあるのなら連絡してきて」と井下の電話番号を教えた。このように、他人に、自分の番号のふりをして井下の電話番号を教えることが多々ある。&lt;br /&gt;
* [[チーモンチョーチュウ]]の『あした！こうなるテレビ』での体当たりの生中継レポートが好評でゲスト扱いからレギュラー出演になりつつあったが『あした！こうなるテレビ』が終了してしまった。&lt;br /&gt;
* 神保町花月で主演を務めた『彼女が死ぬまでの30日間のブログ』の稽古で厳しくされて以来、演出担当の先輩の[[西島永悟]]（[[エリートヤンキー]]）に苦手意識を持っている。その当時は共演で同期の[[大波康平]]（[[タモンズ]]）に連日愚痴を言っていた。しかし今では西島と仲がいいと言っている。&lt;br /&gt;
* NSC在学中は[[山西章博]]（[[トンファー (お笑い)|トンファー]]）と『ミセスマルタン』というコンビを組んでいた。その後は『ペコリーノ』というコンビを組んでいたが卒業公演後に解散した。NSC時代の好井は相当尖っていて、友達が大波しかいなかった。&lt;br /&gt;
* 自称心配性だが、とても短気でもある。怒りの感情はすぐ顔にでてしまう、との事。&lt;br /&gt;
* 漫才の時はコンタクトをしているがMCやトークライブの時は眼鏡の時もある。コンタクトのケア用品にこだわりがあり『よしログ』で「AOセプトクリアケア」の良さを紹介した。目薬はマイティアCLが好きと言っている。&lt;br /&gt;
* 髪型がショートカットやボブが似合う女性が好き、天然ぶっている女性が嫌い。&lt;br /&gt;
* 映画『[[トイ・ストーリー]]』シリーズが好きで一般公募の声優オーディションに応募した事がある。アニメ『[[ちびまる子ちゃん]]』も好き。&lt;br /&gt;
* 渋谷の焼肉屋で同期の[[小浜隆次]]（[[トンファー (お笑い)|トンファー]]）、[[大波康平]]（[[タモンズ]]）、[[砂金秀明]]（[[オープンスペース]]）とアルバイトしている。「ファンには店に来て欲しくない」と言っている。&lt;br /&gt;
* カレーライスが食べられない。理由は「カレーとライスの組み合わせの食感がダメ。カレーとナンであれば食べられる」。うどんが好きでカレーうどんは食べられる。また、小豆アレルギーで和菓子が嫌い。&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物をよくTwitter等で呟いている。ミニストップのハロハロ、フリスク（ピンク）、明治フルーツオレアイスバー、カルピス、ぷっちょ、おさつどきっ、サラミなど。給料日にはハーゲンダッツを食べるという。缶コ－ヒーは毎日飲んでいる。フリスクも1日1個は消費しているという（ミンティアは苦手）。しかし2012年春頃からダイエットの為、全てのお菓子・缶コーヒーなどを断っており、先輩芸人と毎日走ったり泳いだりしている。&lt;br /&gt;
* 初体験は中学1年の時、3年生の先輩と（2011年11月19日「コーナードラフト会議」にて）。&lt;br /&gt;
* 以前はmixiをやっていたが2011年4月に退会している。[[村上純]]（[[しずる]]）に勧められ2010年11月30日からTwitterを始めている。&lt;br /&gt;
* 2012年、[[安達健太郎]]（[[カナリア (お笑い)|カナリア]]）がプロデュースするアイドルグループ『[[Adachilds]]』のチームDに加入する事が発表された。&lt;br /&gt;
* 先輩の[[中須智一]]（[[ロシアンモンキー]]）が仕事で長期大阪へ行くため中須の代わりに、[[あべこうじ]]のBAR VOICEで2012年3月と4月の毎週日曜の夜、アルバイトをする事になった。しかし酒を飲まないのでバイト当初はカクテルの種類が全く分からず、遊びに来ていた同期の[[松尾駿]]（[[チョコレートプラネット]]）が見かねて作り方を教える程であった。8月からは同期の小浜隆次（トンファー）のアルバイト先の新宿のバーで一緒に働いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
* 好井が東京NSCを卒業後、一身上の都合（母親の病気）で大阪に帰省していた際、当時の[[baseよしもと]]の支配人の紹介によりコンビ結成。好井曰く「運命」。&lt;br /&gt;
** その支配人は好井に「美貌とテクニックと真面目の三拍子そろった、ちょうどいい男がいる」と井下を紹介し、井下には「お前の（家の）近所に住んでる奴だから、ネタ合わせしやすいんちゃうか？」と好井を紹介した（『マンスリーよしもと』2010年9月号より）。&lt;br /&gt;
* コンビ組む前に、2人で[[ボウリング]]と花火に行った。井下曰く「完全に告白をする前にデートを重ねるふたり」だったという。&lt;br /&gt;
* 好井の東京NSCでの同期達によると「2人とも[[男前]]なのだが&amp;quot;華がない&amp;quot;。」という。&lt;br /&gt;
*周囲から「松竹芸能に所属しているイメージ」を持たれているらしく、よく「松竹っぽい」と言われている。『ing！to 2012』というイベントの時もMCの[[品川祐]]（[[品川庄司]]）に「松竹っぽい」と散々言われた為、その後、本当に松竹芸能に井下好井宛てのファンレターが届いてしまい、好井が松竹所属の芸人と飲んでいる時、帰り際に渡された。その出来事を2012年2月26日『品川庄司トークライブ』にゲストで呼ばれた際に好井が「品川さんは発言の影響力が強いんですから気をつけて下さい！」と訴えた。&lt;br /&gt;
* 吉本若手芸人で構成されたユニット『[[東京ワン・ダース]]』のメンバー。その他は、[[チョコレートプラネット]]・[[タモンズ]]・[[ジャングルポケット (お笑いグループ)|ジャングルポケット]]・[[渡辺直美]]・[[メメ]]。&lt;br /&gt;
*先輩の[[囲碁将棋]]、同期の[[タモンズ]]とともに各コンビの頭文字をとり『[[ITI]]』というユニットを結成、ライブで『6人漫才』や神保町花月での芝居公演などの活動を行っている。&lt;br /&gt;
*また同期の[[タモンズ]]、[[トンファー]]、[[オープンスペース]]と共に『漫才三銃士』というユニットでもライブ活動を行っている。&lt;br /&gt;
*コンビ間で同じ趣味や趣向、共通点が多い。&lt;br /&gt;
** [[潔癖|潔癖症]]。&lt;br /&gt;
**辛い物が苦手。2012年2月の単独ライブの打ち上げでお世話になった作家に、かなり本格的な韓国料理屋に連れて行かれたが2人とも我慢して食べていたが同席の[[トレンディエンジェル]]・たかしは「こんなの辛くて食べれない」と発言していたと後日の『よしログ』で語っている。&lt;br /&gt;
**お酒がほとんど飲めない。井下に関しては20歳の時に酒を飲んで救急車で運ばれた事がある。また2人ともタバコは吸わない（好井は以前は吸っていたがやめた）。&lt;br /&gt;
**読書が好きで『よしログ』で他の芸人達を小説家で例えたり、読んだ小説の感想をTwitterで呟いている。&lt;br /&gt;
**2人とも現在彼女がいる事を公言し、好井はその後結婚した。2011年11月19日『コーナードラフト会議』という企画ライブ内の『キスで足し算』というコーナーで『一番最近、女性とキスをした事がある芸人が勝ち』というゲームがあり、井下は「今日、劇場に来る前に彼女とキスしてきた」と言い優勝した。&lt;br /&gt;
**先輩の芸人や目上の人に対して物怖じせず、強気な発言をしたり、わざと「タメ口」で話す事がある。その事が功を奏す時もあるが全くハマらない時もあり、2010年12月12日『よしもとオンライン』では、MCの[[入江慎也]]（[[カラテカ (お笑いコンビ)|カラテカ]]）や[[大地洋輔]]（[[ダイノジ]]）と一緒に盛り上がっていたが、ゲストの[[清水圭]]には番組冒頭で生意気な発言をしてしまった事から機嫌を損ねられその日は終始、清水には全くハマらなかった。&lt;br /&gt;
**出待ちのお客さんに対してはドライな対応をしている。&lt;br /&gt;
*井下は後輩と、好井は先輩とよく遊びに行く。&lt;br /&gt;
*同級生やNSCでの同校の同期ではない為、他の芸人から「井下好井は楽屋で仲が悪い」とイジられる事が度々あるが、2011年1月の『よしもとオンライン』では「そんな事はない」と否定している。&lt;br /&gt;
* 仕事を獲得する為に『よしログ』の生配信中に、色々な関係者にアポ無しで電話をかける企画があり、[[桜 稲垣早希]]に電話をかけたところイタズラ電話と勘違いされて着信拒否をされた。しかしその『アポ無しで仕事を取りに行く度胸』が評価され2011年5月7日にsmile bazarで行われた『よしログ～在宅スタッフ感謝祭～第2部』にて『第1回よしログデミー賞』を受賞した。&lt;br /&gt;
*2012年9月に実施された「∞総選挙」で井下は48票で30位（同票でミルククラウンのジェントルとエリートヤンキーの橘実）、好井は55票で27位（同票でラフラクレンの富士田恭兵）でコンビ揃って10月11日の「∞総選挙～ファンが選ぶ32立ち位置～」に出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸風 ==&lt;br /&gt;
*主に漫才。「〜風○○」や「〜が○○だったら」などのようなシチュエーションを設定することが多い。&lt;br /&gt;
*[[M-1グランプリ]]2009にて初の準決勝進出。2009年と2010年に敗者復活戦に出場した。&lt;br /&gt;
**井下はKABUTOのメンバーとしても2010年11月に[[M-1グランプリ]]に出場している。1回戦敗退。&lt;br /&gt;
**好井は2011年1月に[[R-1グランプリ]]に出場している。2回戦で敗退。後輩芸人のマラソンマンとの話を漫談した。&lt;br /&gt;
*2011年6月に[[THE MANZAI (お笑いのコンテスト)|THE MANZAI 2011]]に出場するが1回戦敗退。&lt;br /&gt;
*[[THE MANZAI (お笑いのコンテスト)|THE MANZAI 2012]]は2回戦で敗退した。&lt;br /&gt;
*2012年3月には[[オンバト+]]第2回チャンピオン大会に年間ランキング1位としてシードで2回戦で登場するも、敗退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 番組 ===&lt;br /&gt;
* [[爆笑トライアウト]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]） - 2009年8月8日&lt;br /&gt;
** 会場審査で1位（529TP）だったためオンバト挑戦権獲得。視聴者投票は3位（705票）。&lt;br /&gt;
* [[爆笑オンエアバトル]]（NHK総合） 戦績0勝1敗 最高349KB&lt;br /&gt;
* [[オンバト+]]（NHK総合） 戦績3勝1敗 最高533KB&lt;br /&gt;
** 第2回チャンピオン大会 2回戦敗退&lt;br /&gt;
* [[気になる通販ランキング ポシュレデパート深夜店]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 2009年春～秋　レギュラー&lt;br /&gt;
* [[爆笑ピンクカーペット]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 2008年8月30日（第5回）、キャッチコピーは「正統派漫才のニューカマー」&lt;br /&gt;
* [[新しい波16]]（フジテレビ） - 2008年10月27日（第3回）&lt;br /&gt;
* [[ヨシモト∞]]&lt;br /&gt;
* AGE AGE LIVE&lt;br /&gt;
* [[あらびき団]]（[[TBSテレビ]]） - 2010年7月7日、井下のみ出演&lt;br /&gt;
* [[U・LA・LA|U・LA・LA@7]]（[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]） - 2010年9月21日、2011年5月31日『よしもとうららちゃん』に出演。&lt;br /&gt;
* [[人志松本の○○な話]]（フジテレビ） - 2010年12月24日、2011年2月11日、5月20日、8月12日『ゾッとする話』に好井のみ出演。&lt;br /&gt;
* [[ヤンヤンJUMP]]（テレビ東京）-2011年6月4日　『ストリートハンド5on5』　に井下のみ出演&lt;br /&gt;
* [[よしもと下克上]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）-2011年3月『2月の月間チャンピオン』として1ヶ月間出演『アイスクリームナイト』という、井下が日頃から記録している、無名の後輩芸人の些細なエピソードを大袈裟に『楽屋ニュース』として披露した。（3月12日は東日本大震災の影響で放送休止。）2012年8月も「今月の芸人」として出場したが1位にならなかった。&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポンR　お笑い有楽城]]（[[ニッポン放送]]）-2011年10月29日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 神保町花月 ===&lt;br /&gt;
*  チャレンジMONDAY #1『My eyes/Your eyes』（2008年5月26日・6月2日・6月9日）&lt;br /&gt;
* 『月のあかり〜浪花編〜』（2008年8月15日〜17日）&lt;br /&gt;
* 『Happy「X」day』（2008年12月3日〜12月7日）&lt;br /&gt;
* 『友よ 静かに眠れ』（2009年3月12日〜3月16日）&lt;br /&gt;
* 『吹き荒れろ俺たちの春イチバン』（2009年10月27日～11月1日）&lt;br /&gt;
* 『彼女が死ぬまでの30日間のブログ』（2010年2月6日～7日）&lt;br /&gt;
* 『BIRD THE HATと見えないピンク』（2010年4月6日～10日）&lt;br /&gt;
* 『野菜とキュウリとごめんなさい』（2010年8月10日～15日）&lt;br /&gt;
*  東京NSC11期生チャレンジ公演『memory』（2010年9月28日～10月1日）&lt;br /&gt;
* 『BIRD THE HAT vs キュウリ～虹色のピリオド～』（2011年2月16日～21日）&lt;br /&gt;
* 『ミッシング･タイム～奇抜探偵･四条司の堂々たる推理～』（2011年3月1日～6日）&lt;br /&gt;
* 『哀しみが少し癒えたら～奇抜探偵･四条司の絢爛たる誕生～』（2011年6月7日～12日）&lt;br /&gt;
* 『微熱』（2011年7月31日～8月4日）&lt;br /&gt;
* 『踊る脳事件～奇抜探偵･四条司の苛烈なる雪辱～』（2011年9月20日～25日）&lt;br /&gt;
* 『色彩オーケストラ』（2011年12月13日～18日）&lt;br /&gt;
* 『ソング・グッドバイ～助手・田村宗助　別れの挨拶～』（2012年3月13日～18日）&lt;br /&gt;
* 『flower』（2012年4月3日～9日）&lt;br /&gt;
* 『紫陽花と、うん！いたこっこ。』（2012年6月6日～10日）&lt;br /&gt;
* 『ハッピーネガティブ・ボーイフル』（2012年7月24日～29日）&lt;br /&gt;
* 『サムシング・ワァオ！』（2012年8月21日～26日）&lt;br /&gt;
* 『エンディング・ジョーク』（2012年11月6日～11日）&lt;br /&gt;
* 『サカサマ島綺譚　～奇抜探偵・四条司の静謐なる思考～』（2013年3月6日～12日）&lt;br /&gt;
* 『男祭り、女シンデレラ』（2013年7月9日～14日）&lt;br /&gt;
* 『過剰殺傷夜（オーバーキル・ナイト）～奇抜探偵・四条司の茫漠たる予感～』（2013年9月18～23日）&lt;br /&gt;
* 『チルドレン』（主演）（2013年12月5日～9日）&lt;br /&gt;
* 『mission:Inpossible』（2014年1月15日～19日）&lt;br /&gt;
* 『悪党たちの甘い生活』（2014年6月3日～6月7日）&lt;br /&gt;
* 『ロシュ・リミット～奇抜探偵・四条司の婉然たる面影～』（2014年7月11日～17日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== なんばグランド花月===&lt;br /&gt;
* 『吉本興業創業100周年記念公演　吉本百年物語　１月公演　爆発！MANZAIが止まらない！』（2013年1月9日～29日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 『ルミネtheよしもと 業界イチの青田買い2008秋』（2008年10月29日）&lt;br /&gt;
* 『よしログ　DVD』（2011年9月26日）&lt;br /&gt;
* 『ing！to 2012～iNFINITY nEXT gENERATION～』（2012年4月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 単独ライブ ===&lt;br /&gt;
*『井下好井vsタモンズ～エリートヤンキー単独ライブ前説争奪戦』（2008年8月21日）新宿シアターブラッツ&lt;br /&gt;
*『井下好井vsタモンズ ～第2戦 漫開～囲碁将棋単独ライブ前説争奪戦』（2009年2月7日）新宿シアターブラッツ&lt;br /&gt;
*『井下好井vsタモンズ第3戦 対漫～エリートヤンキー単独ライブ前説争奪戦』（2009年9月5日）新宿シアターブラッツ&lt;br /&gt;
*『井下好井vsタモンズ～第4戦　漫頂～天狗単独ライブ前説争奪戦＆夏の単独ライブ権争奪』（2010年3月21日）新宿シアターブラッツ&lt;br /&gt;
*『京阪』（2010年8月21日）新宿シアターブラッツ&lt;br /&gt;
*『井下好井vsタモンズ～五度目の正直』（2011年3月21日）新宿シアターモリエール&lt;br /&gt;
*『京阪で半々～イシバシハザマと井下好井の合同帰省単独ライブ～』（2011年7月22日）京橋花月&lt;br /&gt;
*『京阪～秋～』（2011年10月15日）新宿シアターブラッツ&lt;br /&gt;
*『フッて、ボケて、ツッコんで。たまにカブせてみたりして。』（2012年2月19日）　新宿シアターモリエール&lt;br /&gt;
*『ヴァーサストーキョー』（2012年8月12日）新宿シアターモリエール&lt;br /&gt;
*『多分絶対』（2013年4月14日）新宿シアターモリエール&lt;br /&gt;
*『多分絶対無限大～60分漫才～』（2013年6月9日）渋谷∞ホール&lt;br /&gt;
*『野田クリスタル　プロデュース　好井まさお　単独ライブ』（2013年12月26日）渋谷∞ホール&lt;br /&gt;
*『しぼり出す』（2014年8月9日）大宮ラクーンよしもと劇場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== トークライブ ==&lt;br /&gt;
*『井下好井　初のトークライブ～7年の軌跡をたどる』（2012年7月24日）渋谷∞ホール&lt;br /&gt;
*『井下好井　トークライブ　話し合う』（2013年5月14日）渋谷∞ホール&lt;br /&gt;
*『井下好井　トークライブ　話し合う』（2013年8月15日）渋谷∞ホール&lt;br /&gt;
*『井下好井　トークライブ　話し合う』（2013年10月8日）渋谷∞ホール&lt;br /&gt;
*『井下好井　トークライブ　話し合う』（2014年2月17日）渋谷∞ホール&lt;br /&gt;
*『井下好井　トークライブ　話し合う』（2014年4月5日）神保町花月&lt;br /&gt;
*『井下好井　トークライブ　話し合う』（2014年5月31日）神保町花月&lt;br /&gt;
*『井下好井　トークライブ　話し合う』（2014年7月12日）神保町花月&lt;br /&gt;
*『井下好井　トークライブ　話し合う』（2014年8月2日）神保町花月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク == &lt;br /&gt;
*[http://search.yoshimoto.co.jp/talent_prf/?id=2787 公式プロフィール]&lt;br /&gt;
*{{Twitter|kabuto_ino|井下昌城}}&lt;br /&gt;
*{{Twitter|yoshiimasao0427|好井まさお}}&lt;br /&gt;
*{{Twitter|yoshiimasao|好井まさお}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{オンバト+第2回チャンピオン大会}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いのしたよしい}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のお笑いコンビ]]&lt;br /&gt;
[[Category:吉本興業]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府出身の人物]]&lt;br /&gt;
{{Owarai-stub}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%BB%92%E7%94%B0%E5%8D%9A%E6%A8%B9&amp;diff=378976</id>
		<title>黒田博樹</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%BB%92%E7%94%B0%E5%8D%9A%E6%A8%B9&amp;diff=378976"/>
				<updated>2020-01-11T04:46:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: SEOに熱心なMuttley (トーク) による版 376951 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Hiroki Kuroda (2010).jpg|350px|thumb|ドジャース時代（2010年）]]&lt;br /&gt;
'''黒田 博樹'''（くろだ ひろき、[[1975年]][[2月10日]] - ）は、[[ニューヨーク・ヤンキース]]に所属する[[プロ野球選手]]（[[投手]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父は元プロ野球選手の[[黒田一博]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
=== 日本時代 ===&lt;br /&gt;
父・[[黒田一博]]が監督を務めた[[ボーイズリーグ]]のチーム・オール[[住之江区|住之江]]で活躍。[[上宮中学校・高等学校|上宮高]]から[[東都大学野球連盟|東都]]の[[専修大学]]へ進学。上宮高では控え投手だったが、大学にて力をつけエースに君臨。チームは4年生春から東都大学1部リーグに昇格する。同年から大学野球でのスピードガン場内表示が始まった神宮球場において、大学生で初めて球速150km/hを計時し注目を浴びた。1部リーグ通算6勝4敗。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1996年、[[プロ野球ドラフト会議|ドラフト]]逆指名2位で[[広島東洋カープ]]に入団。1999年、[[シドニー]]で行われた[[IBAFインターコンチネンタルカップ|インターコンチネンタル杯]]に日本代表として出場し[[野球韓国代表|韓国]]戦で勝利、[[野球台湾代表|台湾]]戦で完封勝利を収める。同年、カープの先発ローテに名を連ねる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
若い頃はスピードはあるものの制球難で、好投したかと思えば次の登板で初回5失点するなど好不調の波が激しく、成績も不安定であったが、2000年9月20日の巨人戦から閉幕まで4連続完投勝利を挙げ、一本立ちを果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年は[[オールスターゲーム (日本プロ野球)|オールスターゲーム]]に初出場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年はそれまでのエース・[[佐々岡真司]]に代わって開幕投手となる。前半は不調で勝てない時期が続いたが、後半から本来の調子を取り戻し、最終的に13勝を挙げ3年連続2ケタ勝利を達成し、[[アテネオリンピック (2004年)|アテネオリンピック]]野球アジア予選にも出場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年は6月20日に自己最速の157km/hを記録。アテネオリンピックでは[[アテネオリンピック野球日本代表|野球日本代表]]中継ぎとして2勝し、銅メダル獲得に貢献。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年4月15日の[[横浜ベイスターズ]]戦では[[三浦大輔]]と互いに完封リレーを行い0-0というスコアで引き分けた。オールスターゲームではファン投票で選出され4年ぶりの出場を果たし、リーグ[[最多勝利]]で初タイトルを獲得。タイトル料込みで年俸2億円に達する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年の国別対抗戦WBC（[[ワールド・ベースボール・クラシック]]）には広島から[[新井貴浩]]と共に選出され、[[岩村明憲]]、[[福留孝介]]と共に「無名の注目選手」とされるも、2月24日の12球団選抜との練習試合で打球を右手に受け負傷。出場辞退を余儀なくされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5月31日に[[フリーエージェント (日本プロ野球)|FA権]]を取得。本人は「これを機に他球団の評価も聞いてみたい」と語った。6月まで5勝6敗、防御率、[[WHIP]]1.11と安定した投球を続け、オールスターゲーム出場直前の7月2日の[[中日ドラゴンズ]]戦からは負け無しの8連勝を記録。7月は4勝0敗、防御率0.84、WHIP0.78の活躍で[[月間MVP (日本プロ野球)|月間MVP]]をチームメイトの[[栗原健太]]と共に受賞。更に8月も続けて4勝0敗、防御率1.11、WHIP0.86の活躍で月間MVPを連続受賞。球団史上初の2ヶ月連続月間MVP受賞となった。この時、「広島カープの歴史に名前を残せて嬉しい」と発言した。しかし、9月には右ひじを痛めて長期離脱。10月16日の中日戦で救援で復帰登板、プロ初セーブを記録した。この年、13勝6敗1セーブ、WHIP1.00、防御率1.85で最優秀防御率のタイトルを獲得。1点台でのタイトル獲得は{{by|1992年}}の[[赤堀元之]]以来、[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]では1989年の[[斎藤雅樹]]以来の快挙となった。また、テンポの良い投球を評価されて[[スピードアップ賞]]を受賞。シーズン終盤、FA移籍の情報が各スポーツ紙を賑わせている真っ只中、長いカープの低迷と共にファンの熱も冷めてしまったと評されたファンが動き、完成させたのが[[広島市民球場 (初代)|広島市民球場]]外野席に突如現れた巨大横断幕である。それには多くのファンからのメッセージ、そして大きな文字で「'''我々は共に闘って来た 今までもこれからも… 未来へ輝くその日まで 君が涙を流すなら 君の涙になってやる Carpのエース 黒田博樹'''」と記されていた。更にシーズン最終登板試合には満員のファンが黒田の背番号15の赤いプラカードを掲げ球場を赤色に染め上げ、後に「あのファンの気持ちは大きかった」と述べた。この一連のエピソードは翌年7月に『誰がために〜黒田博樹物語〜』（漫画：[[吉原基貴]]、原案協力・取材：[[戸塚啓]]）として漫画化され、[[ヤングアニマル]]（[[白泉社]]）に掲載された。オフには監督の[[マーティ・ブラウン]]の奨めで渡米し右肘関節のクリーニング手術（数か月で投球可能となる軽い手術）を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
FA権取得に伴い、10月15日に球団から「4年10億円+生涯保障、指導者手形」という条件を提示される。年俸だけを単年ベースでみると、1年2億5000万円であり、2006年の年俸が2億円であることから、タイトル奪取などの活躍とFA宣言をもってしても5000万円のみの昇給で、以後3年は現状維持だが、カープで従来2億円超えを経験した選手は[[前田智徳]]と金本のみであり、破格の条件と言えた。そして11月6日に4年12億円（基本年俸2億5000万円+単年最大5000万円の出来高込。当初の条件に出来高を上乗せしている）でFA権を行使せずに残留することを表明。「今後も国内他球団の移籍はない」と明言し、国内なら「生涯広島」を宣言した。なおこの契約は、4年の契約期間内で自由に[[メジャーリーグベースボール|メジャーリーグ]]挑戦できるようになっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
FA権を行使せずに残留を決めたこと、残留会見での「僕が他球団のユニフォームを着て、広島市民球場でカープのファン、カープの選手を相手にボールを投げるのが自分の中で想像がつかなかった」、「僕をここまでの投手に育ててくれたのはカープ。そのチームを相手に僕が目一杯ボールを投げる自信が正直なかった」という発言は各方面に主に好意的な反響を呼んだ。また、この年の選手会のベストエピソード賞に選ばれ、黒田の野球用具を担当する[[エスエスケイ|SSK]]は、社を挙げて黒田をキャンペーンすることを決定した。そして市民に感動を与えたことが評価され、[[広島市]]は「広島市民表彰」を黒田に授与すると発表した（球団4人目）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年も開幕投手となり、[[長谷川良平]]以来球団2人目の5年連続開幕投手となる。またデーゲームは大の得意で、6月3日の[[東北楽天ゴールデンイーグルス]]戦では2003年7月6日からのデーゲーム13連勝を記録した。7月14日の東京ドームでの[[読売ジャイアンツ]]戦にて通算100勝を達成した（ちなみにプロ初勝利も東京ドームでの巨人戦だった）。オールスターゲームに2度目のファン投票選出で4度目の出場。例年夏場を得意としていたが、この年の8月からは[[クオリティ・スタート]]すら守れない試合が続き、8月と9月は2勝3敗、防御率4.58、WHIP1.48を喫した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10月18日にFA権を行使する事を明らかにした。MLB球団は以前から黒田に目を付けており、特に[[テキサス・レンジャーズ]]の[[ゼネラル・マネージャー]]の[[ジョン・ダニエルズ]]が興味を示した発言をしていた。[[ジョー・アーボン]]と代理人契約を結び、12月1日に球団本部長の[[鈴木清明]]へ退団を申し入れ、メジャーリーグのチームへ移籍する事を明らかにした。その一方で記者会見では「評価されるのもカープのおかげで、また日本に帰ってプレーするならこのチームしかない」とも語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
12月15日、[[ロサンゼルス・ドジャース]]と3年3530万ドルで契約を結んだことを[[AP通信]]が明らかにした。これにより、カープ初の日本人メジャーリーガー誕生となった。背番号は18だったが、会見場では'''08番'''を着けた。これはユニフォームが間に合わなかったためであり、同年にドジャースとマイナー契約した[[ロバート・ブース]]が先に背番号08番を着けていた。ドジャースから当初提示された条件は4年契約だったが、「ワクワクする気持ちはほとんど湧いてこなかった。戦地に行くつもりでアメリカに行く。4年間もそんな苦しいことはできない。『苦しい時間』が短い方が自分は頑張れる。3年間できちんとした成績を残せれば、4年目に同等かそれ以上の契約を交わせるはずだ」として契約年数短縮を自ら申し出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メジャーリーグ時代 ===&lt;br /&gt;
==== ロサンゼルス・ドジャース ====&lt;br /&gt;
2008年4月4日の[[サンディエゴ・パドレス]]戦でメジャーデビューし、初勝利。6月6日の[[シカゴ・カブス]]戦でメジャー初完封を記録。7月7日には[[ドジャー・スタジアム|ホーム]]で[[アトランタ・ブレーブス]]を相手に9回1安打無四球完封勝利。7回終了時点までは[[完全試合]]の内容で、最終的にも走者は8回に出した1人しか許さなかった。MLBにおいて新人投手が8回途中まで完全試合を続けるのは、1984年の[[オーレル・ハーシュハイザー]]以来初めてで、完全試合を達成していれば、[[サンディ・コーファックス]]に次ぐドジャース史上2人目、日本人メジャー初の快挙となるはずだった。監督の[[ジョー・トーリ]]から「どちらが本当の彼なのか」と言われるなど好不調の波も激しかった他、好投しても打線の援護を得られなかった試合も多く9勝10敗でシーズンを終了したが、防御率とWHIP、クオリティ・スタートでリーグ20傑に入り、[[DIPS (野球)|FIP]]ではリーグ9位の3.59を記録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年は[[野茂英雄]]、[[松坂大輔]]に次いで日本人史上3人目の開幕投手として4月6日のパドレス戦に登板｡チームは4-1で勝利し2003年の野茂以来となる勝利投手となった。しかし直後に左脇腹を痛めて故障者リストに入り、前半戦はWHIP1.14と安定した投球を続けるも3勝5敗、防御率4.67を喫する。8月16日の[[アリゾナ・ダイヤモンドバックス]]戦では[[ラスティ・ライアル]]の打球を頭部に受けるなど故障者リストに名を連ねる時期もあって規定投球回には達しなかったが、後半戦は5勝2敗、防御率2.98、WHIP1.13と好投を続けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年は2008年を上回るQSを記録し充実した投球内容であったが、好投した試合で打線の援護に恵まれない場合が多く、監督のジョー・トーリにも同情された。それでも[[8月30日]]の[[フィラデルフィア・フィリーズ]]戦で10勝目を記録し、自身メジャー初の二桁勝利を達成した。後半戦は14試合に先発し防御率2.87、WHIP0.93。8月2日のパドレス戦での4回での降板以外は、全て6回以上を投げる安定した投球を続け、8月13日のブレーブス戦ではメジャーでの自己最速となる98mph（約158km/h）を記録。最終的に11勝、防御率3.39、投球回数196回1/3、奪三振数159と主要カテゴリーでメジャー自己最高の成績を記録する充実のシーズンとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オフにはドジャースとの契約が終了しFAとなる。[[ESPN]]が作成したFA選手ランクリストで[[デレク・ジーター]]を上回るベスト30に入り「援護が少なく、勝利数が伸びなかったため過小評価されている」と高評価を受け、複数球団が獲得を目指し去就が注目された。一部報道で古巣広島へ復帰の可能性も報じられ、日本の球団も獲得に動いたが、11月15日に1年1200万ドル（約9億8400万円）でドジャース残留が決定。その後自身のブログで「日本に復帰するならカープしか考えていなかった」と改めて明言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年7月1日の[[ロサンゼルス・エンゼルス・オブ・アナハイム|ロサンゼルス・エンゼルス]]戦でメジャー通算100先発を達成。前半戦は18試合の登板で6勝、防御率3.06、WHIP1.22の成績で折り返すが、10敗を喫する。10敗中6試合がクオリティ・スタートだったが、前年に引き続き得点援護率がリーグワースト2位を記録するなど打線の援護に恵まれなかった。しかし、その投球内容は高く評価され7月までポストシーズン進出を目指す複数の球団がトレードでの黒田の獲得を目指していることが盛んに報じられたが、トレード期限前の7月30日にトレード拒否権を行使して残留。「プレーオフの魅力はあったし葛藤はあった。昨年契約した時ドジャースでやると決めたし、その原点に戻りました」とコメントした。後半戦は14試合の登板で7勝6敗、防御率3.09、WHIP1.20と安定した投球を続け、シーズン通算では16敗を喫したものの13勝、リーグ9位の防御率3.07、161奪三振と主要3部門で2年連続キャリアハイを更新する記録をマークし、目標としていた初の200イニングにも到達した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ニューヨーク・ヤンキース ====&lt;br /&gt;
2012年1月13日に[[ニューヨーク・ヤンキース]]と契約合意し、26日に1年1000万ドルで契約を結んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4月13日のエンゼルス戦で移籍後初勝利を挙げる。24日の[[テキサス・レンジャーズ]]戦では[[ダルビッシュ有]]と投げ合い、6回2/3を5安打2失点に抑えるも3敗目を喫した。6月13日のブレーブス戦では日米通算150勝を達成。17試合の登板で8勝7敗、防御率3.50、WHIP1.26の成績で前半戦を終える。7月18日の[[トロント・ブルージェイズ]]戦では、[[野茂英雄]]、[[大家友和]]に次いで日本人史上3人目となるメジャー通算50勝を達成。試合は7回雨天コールドのため、記録上完封勝利となった。23日の[[シアトル・マリナーズ]]戦では、この日トレードでヤンキースに移籍した[[イチロー]]と共に先発出場し、7回を3安打1失点9奪三振の好投で野茂英雄以来日本人選手史上2人目となる3年連続の10勝目を挙げる。8月14日のレンジャーズ戦では、日本人選手単独2位のメジャー通算52勝目となるシーズン2度目の完封勝利を挙げ、監督の[[ジョー・ジラルディ]]に「今季の投手陣の中で最高の投球内容だった」と絶賛された。9月16日の[[タンパベイ・レイズ]]戦ではメジャー移籍後自己最多の14勝目を挙げ、2年連続の200投球回にも到達した。10月4日のレギュラーシーズン最終戦の地区優勝を賭けたレッドソックス戦に登板し勝利を挙げた。レギュラーシーズンの16勝、勝率.593、投球回数219回2/3、奪三振167個の成績は3年連続キャリアハイを更新する記録となった。特に16勝は日米通じてキャリアハイであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 黒田、日本人最高年俸蹴っていた！2億4600万円低い金額で残留 =====&lt;br /&gt;
ヤンキースの黒田博樹投手(37)が[[レッドソックス]]からの「日本選手歴代最高年俸オファー」を断り、ヤ軍に残留していた。レ軍関係者によると同地区のライバル球団から右のエースを引き抜くため、年俸1800万ドル(約14億7600万円)の1年契約を用意していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに同関係者は「獲得可能なら、さらにオファーを上乗せする用意もあった」と明かした。日本選手の歴代最高年俸はイチローの1800万ドル(2009～2012年)。レ軍へ移籍すれば、単独トップとなることが確実だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、黒田はジーター、ペティットら主力選手からの強い引き留めもあり「今年戦った仲間と世界一に挑戦したいと思った」と決断。レ軍より最低でも300万ドル(約2億4600万円)低い、ヤ軍の1年1500万ドル(約12億3000万円)のオファーを選んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レ軍は黒田を獲得できれば、レスター、バックホルツと並ぶ3本柱を形成でき、ヤ軍の大幅な、戦力ダウンも見込めていた。ヤ軍のブライアン・キャッシュマンGMも「お金ではなく、うちに残ることを優先してくれた」と感謝しきり。黒田の「男の決断」に救われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====== 残留黒田に称賛の声。ヤ軍GM「金には目もくれなかった」 ======&lt;br /&gt;
[[2012年]][[11月21日]]に年俸1500ドルの1年契約でヤンキース残留が決まった黒田が、現地メディアから称賛を浴びた。スポーツ専門局ESPNは「他球団のヤ軍より高い年俸や複数年契約オファーを断った」と報道。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブライアン・キャッシュマンGMの「彼は金には目もくれなかった。ヤ軍でのプレーを楽しんでくれたのだと思う」との談話を紹介。去就が未定の先発左腕ペティットの再契約にも弾みがついたとした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 選手としての特徴 ==&lt;br /&gt;
2008年から2011年にかけての両リーグの現役先発投手中8位となる通算与四球率2.10と安定した制球力を誇り、[[スリークォーター]]から平均球速92.1mph（約148.2km/h）、最速157km/hを計測した[[速球]]（[[速球#ツーシーム・ファストボール|ツーシーム]]、[[シンキング・ファストボール|シンカー]]、フォーシーム）と平均球速87mph（約140km/h）の高速[[フォークボール|フォーク]]、平均球速84mph（約135km/h）の高速[[スライダー (球種)|スライダー]]を武器にする本格派右腕で、[[カーブ (球種)|カーブ]]や[[カット・ファストボール|カットボール]]も投げ分ける。中でもスライダーとフォークはメジャーでも高い評価を得ており、特にフォークは[[ダン・ヘイレン]]のスプリッターと共に「現役最高のスプリッター」と評されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メジャー移籍前後で投球スタイルを変えており、広島時代には[[フォーシーム]]を主体としていたが、ドジャースに移籍する数年前から「ツーシーム系を内に、スライダー系を外に、フォークで高低をつける。打者が狙っている球を投げ、打たせて取ることが理想」という理想図を描き、移籍後はフォーシームをほとんど投げずツーシーム主体の投球となった。そのため広島時代に投げていた最速150km/hを越えることもある[[シュート (球種)|シュート]]を、右打者の膝元に沈ませる速球・[[速球#シンキング・ファストボール|シンカー]]に進化させたという。その他、スライダーに関しても2008年のシーズン序盤に痛打を浴びる事が多かったために握りを変えたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
広島時代には完投数リーグ1位の年が6度もあるタフネスぶりから「'''ミスター完投'''」の異名を持った一方で、完封数は年に1回程度。11年間で74完投を記録したが、完封に関しては14回に留まった。黒田自身も完投にこだわりを持っていたが、メジャーでプレーするようになってからは「いくら1試合を完封しても、次の登板でノックアウトを喫してしまってはチームにとって意味がない。それよりも7回、7回を連続してきっちり投げた方がチームへの貢献度が高くなる。この場所で完投にこだわることは自己満足に過ぎない」と思うようになったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
OBからの評価も高く、[[江川卓 (野球)|江川卓]]は自著で「調子がいい時の彼のストレートは、ど真ん中に放っても打たれない」、[[中日ドラゴンズ]]監督だった[[落合博満]]は「今日（2006年7月2日、3安打完封）の黒田は俺が現役の時でも打てない。だからうちの選手が打てる訳がない」と絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フィールディングの評価も高く、2008年には35のアシストを記録した。1999年の[[阪神甲子園球場|甲子園]]での阪神戦では満塁で決勝のセーフティバントを成功させたことがある一方、打撃は苦手で連続無安打の記録を作ったこともあり、2010年に開幕から39打席無安打を続けた際には地元紙から「いくらピッチャーでもひどい」と酷評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記のように高い評価を得る一方で、好投した試合での打線の援護に恵まれないことで有名であり、先述した通りドジャース時代には毎年のように好投しながらも援護に恵まれず、監督のジョー・トーリからも同情されていた他、[[ESPN]]からも「援護が少なく、勝利数が伸びなかったため過小評価されている」と指摘され、2006年の広島時代には最優秀防御率でありながら援護率で最下位を記録している）。ヤンキース移籍後も他のローテーションピッチャーと比べて好投した試合での援護が著しく少なく、メディアから「黒田は弁護士を雇ってチームメイトを無援護で訴えるべきだ」と書かれたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* アメリカでも常に広島カープの試合を細かくチェックしている。自宅ではカープの試合をインターネットで見られるように契約し、視聴も出来る環境にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 上述のFA去就の言動が好意的にとられていることや、初のカープ出身メジャーリーガーということもあり、現在でも広島の地方ニュースやローカルのスポーツニュースで登板試合が毎回報道されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 両親を[[悪性腫瘍|ガン]]で失ったため、癌の研究や啓発を行う活動に多額の寄付をしており、ロサンゼルスのメディアに紹介されたこともある。父が[[肺癌|肺ガン]]になった際は入院先の広島に足しげく通い、メジャー挑戦を1年先延ばしにしたのは父の闘病を支えたい気持ちが強かったというのも理由のひとつだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* メジャー移籍後も、[[広池浩司]]、[[大竹寛]]、[[上原浩治]]らと頻繁にメールを交わしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ドジャースでほぼ毎日キャッチボールを共にした[[クレイトン・カーショウ]]と仲が良い。カーショウとは10歳以上の年齢差があり、国籍や考え方、生活習慣も違ったが、お互いに尊重し合いながら成長していったという。投球についてたびたび話し合うだけでなく、プライベートでも頻繁に食事を共にしたり、プレゼントを贈り合ったりもしていた。2011年にトレードでの移籍に心が傾いた際にもカーショウにだけ心境を明かした他、この年ドジャースで最後の登板となった試合前にカーショウとキャッチボールをした際には、この年233イニングを投げたカーショウは、既にシーズン最後の登板を終えてキャッチボールを禁じられていたためコーチたちに止められたが、「いいんだ、ヒロが先発するんだから、僕がキャッチボールの相手をするのは当然だろう」としてキャッチボールを続けたといい、カーショウはこの年最後のミーティングでも「ヒロに話しておきたい。ドジャースに来年も残ってほしいんだ」と話し、ミーティングが終わってロッカールームに戻った黒田は感極まって泣いてしまったという。この年のオフにFAとなり移籍先の球団を選んだ際には、「カーショウと投手同士としては対戦したくないな」という思いからナショナル・リーグの球団への移籍は避けたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 日本とはやり方の違うアメリカのトレーニングについて「アメリカに来たのでアメリカの野球を受け入れないと、自分のことも受け入れてもらえないと思った。こっちに来た以上はこっちのやり方も自分でトライしてみないと。そういう姿勢というのは、みんなに伝わると思う。アメリカの野球をしに来たので、調整法であれ、トレーニングであれ、一度受け入れることは大事」として積極的に取り入れ、「結果も毎年良くなっているので、アメリカのやり方を信じてトライしたのも僕にとっては良かった」と語っており、また、日本でプレーしていた頃は「練習や試合だけの日もあれば、ゆっくりする日もあるんだろうな」とメジャーについてのイメージを漠然と描いていたが、毎日のようにユニフォームを着て球場に行かなければならない実状を経験して、練習時間が長いと言われる日本のほうがむしろ「しんどくない」と思ったという。そのため「日本と同じような調整では絶対に身体がもたない」と思い、調整法を変えていくことに至ったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ＮＹも驚愕！「熱い屋根の上で正座」 ==&lt;br /&gt;
ヤンキース首脳陣は、今季シーズン中盤から黒田博樹投手(37)に絶大な信頼を寄せるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きっかけは、黒田が少年時代に体験した日本式しごきトレーニングの実態を地元紙に語ったことだった。メジャー屈指のスーパースター軍団も日本の野球地獄に驚愕し、筆舌に尽くしがたい苦境を乗り越えた黒田の精神力に感服したというのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「黒田が少年時代に置かれた環境は米国だったら犯罪になるのではないか。最近、日本でも親が訴訟をおこすなど、状況は劇的に変わっているが、当時は児童虐待、いじめだった。黒田はしごきを体験した最後の世代だ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年7月、黒田をインタビューしたニューヨークタイムズ紙が、専門家の意見を交えてこう論評した。インタビュー記事のタイトルは「ヤンキースの黒田は痛みの中からつくられた」。黒田の粘投の秘密を解き明かす内容だったが、まるで黒田を地獄から這い上がった怪物のように伝えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
確かにこのインタビューでの黒田の告白は、グローバルスタンダードでは強烈だっただろう。水を飲むことが禁止されたまま、早朝から深夜までの練習、正座、ケツバット。およそ米国人には信じられない日本の野球カルチャーのオンパレードだったからだ。前近代的な野球練習を体験したことのある日本の熟年世代の元球児たちでも、驚かされる事実が並んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大阪・上宮高校時代、練習中にのどの渇きに耐えかねた選手たちが、監督の目を盗んで川や水たまり、トイレの水を飲んだエピソードは、異様な光景として同紙の中で紹介されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そういう時代だったんでしょうね。練習中に水は飲んではいけないと監督が信じていましたから。みんなよく気絶したものです。自分も川に水を飲みに行きました。きれいな川ではありませんでしたが、きれいだと信じたかったですね」（黒田）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校1年のとき、制球を乱して自滅したあと、罰走を命じられた場面も驚きだ。朝6時から午後9時まで、15時間連続で4日間走り続けたという。もちろん水を飲むのは禁止だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「野球を続けるためには、生き残らなくてはならなかったのです。そのためには免疫機能を鍛えるなければいけなかったですね。小学校のときから軍隊にいるみたいなもで、ミスをすればケツバット。次の日は椅子に座れない」（黒田）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先輩に怒鳴られ、焼けた歩道に正座をさせられて殴られるのは日常茶飯事。専修大学へ進学してからは、4人部屋に詰め込まれ、下級生は早く起きて先輩の靴下を手洗いをしなければならなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「大学1年生のときは基本的に奴隷です。洗濯ができていないと、今度は熱くなっている屋根の上に正座させられました。足の感覚がなくなり、はって部屋に帰ることになるのです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
米国ではスポーツは娯楽、が大前提。同紙は「ほとんど信じられない話ばかりだが、黒田は真顔ですべて本当だと言った。黒田にはマウンドで臆する様子がない。それも彼の歩んできた人生を考えれば当然かもしれない」と結んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年オフ、ドジャースから強力打線のひしめくア・リーグに移籍した黒田は、開幕直後に負けが先行して苦戦した。しかし、持ち前の粘り強い投球で尻上がりに調子を上げた。７月にベテラン左腕ペティット、エース右腕サバシアが相次いで故障すると、その穴を埋めてチームを地区優勝に導いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
黒田の少年時代のすさまじい野球経験を知り、ヤンキースの首脳陣の見る目も変わった。ジラルディ監督は「ヒロ（黒田）には経験がある。きっとやってくれるはずだ」とポストシーズンでも全幅の信頼をおいている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「子供のときは野球が楽しいと思ったことはないです。もし試合で200球投げろと言われたら、疲れるでしょうが、やると思います。そうやって教えられて来ましたから」と同紙に笑顔で答えた黒田。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その笑みがやけに穏やかであることにニューヨークは震え上がったのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 詳細情報 ==&lt;br /&gt;
=== 年度別投手成績 ===&lt;br /&gt;
{| {{投手成績}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|1997}}&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;11&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|[[広島東洋カープ|広島]]&lt;br /&gt;
|23||23||4||1||0||6||9||0||--||.400||601||135.0||147||17||63||0||4||64||8||1||72||66||4.40||1.56&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|1998}}&lt;br /&gt;
|18||6||0||0||0||1||4||0||--||.200||199||45.0||53||5||24||0||1||25||1||0||34||33||6.60||1.71&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|1999}}&lt;br /&gt;
|21||16||2||1||0||5||8||0||--||.385||406||87.2||106||20||39||1||3||55||4||0||70||66||6.78||1.65&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|2000}}&lt;br /&gt;
|29||21||'''7'''||1||0||9||6||0||--||.600||623||144.0||147||21||61||2||1||116||3||0||73||69||4.31||1.44&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|2001}}&lt;br /&gt;
|27||27||'''13'''||3||3||12||8||0||--||.600||786||190.0||'''175'''||19||45||1||8||146||7||0||72||64||3.03||1.16&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|2002}}&lt;br /&gt;
|23||23||'''8'''||2||1||10||10||0||--||.500||671||164.1||166||16||34||3||1||144||1||0||69||67||3.67||1.22&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|2003}}&lt;br /&gt;
|28||28||8|||1||'''4'''||13||9||0||--||.591||827||205.2||197||18||45||2||3||137||5||1||77||71||3.11||1.18&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|2004}}&lt;br /&gt;
|21||21||'''7'''||1||'''1'''||7||9||0||--||.438||639||147.0||187||17||29||1||2||138||1||0||81||76||4.65||1.47&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|2005}}&lt;br /&gt;
|29||'''28'''||'''11'''||1||3||'''15'''||12||0||0||.556||852||212.2||183||17||42||2||7||165||7||0||76||75||3.17||1.06&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|2006}}&lt;br /&gt;
|26||25||7||2||'''3'''||13||6||1||0||.684||744||189.1||169||12||21||4||7||144||5||0||49||39||'''1.85'''||1.00&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|2007}}&lt;br /&gt;
|26||26||'''7'''||1||'''2'''||12||8||0||0||.600||738||179.2||176||20||42||3||5||123||1||0||78||71||3.56||1.21&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|2008}}&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|[[ロサンゼルス・ドジャース|LAD]]&lt;br /&gt;
|31||31||2||2||2||9||10||0||0||.474||776||183.1||181||13||42||8||7||116||5||0||85||76||3.73||1.22&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|2009}}&lt;br /&gt;
|21||20||0||0||0||8||7||0||0||.533||485||117.1||110||12||24||1||1||87||5||0||59||49||3.76||1.14&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|2010}}&lt;br /&gt;
|31||31||0||0||0||11||13||0||0||.458||810||196.1||180||15||48||13||5||159||12||0||87||74||3.39||1.16&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|2011}}&lt;br /&gt;
|32||32||0||0||0||13||16||0||0||.448||838||202.0||196||24||49||6||5||161||12||1||77||69||3.07||1.21&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|2012}}&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|[[ニューヨーク・ヤンキース|NYY]]&lt;br /&gt;
|33||33||3||2||1||16||11||0||0||.593||891||219.2||205||25||51||2||8||167||13||0||86||81||3.32||1.17&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[日本野球機構|NPB]]：11年&lt;br /&gt;
|271||244||74||14||17||103||89||1||0||.536||7086||1700.1||1706||182||445||19||42||1257||43||2||751||697||3.69||1.27&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[メジャーリーグベースボール|MLB]]：5年&lt;br /&gt;
|148||147||5||4||3||57||57||0||0||.500||3800||918.2||872||89||214||30||26||690||47||1||394||349||3.42||1.18&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 2012年度シーズン終了時&lt;br /&gt;
* 各年度の'''太字'''はリーグ最高&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイトル ===&lt;br /&gt;
* [[最多勝利]]：1回 （2005年）&lt;br /&gt;
* [[最優秀防御率]]：1回 （2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 表彰 ===&lt;br /&gt;
* [[最優秀投手]]：1回 （2005年）&lt;br /&gt;
* [[ベストナイン (日本プロ野球)|ベストナイン]]：1回 （2005年）&lt;br /&gt;
* [[ゴールデングラブ賞]]：1回 （2005年）&lt;br /&gt;
* [[月間MVP (日本プロ野球)|月間MVP]]：3回 （2005年5月、2006年7月、2006年8月）&lt;br /&gt;
* 最優秀[[JCB・MEP賞]]：1回 （2003年）&lt;br /&gt;
* 優秀JCB・MEP賞：2回 （2001年、2006年）&lt;br /&gt;
* [[スピードアップ賞]]：1回 （2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 記録 ===&lt;br /&gt;
;NPB投手記録&lt;br /&gt;
* 初登板・初先発・初勝利・初完投：1997年4月25日、対[[読売ジャイアンツ]]4回戦（[[東京ドーム]]）、9回1失点　※広島の新人として初登板初勝利は史上5人目、[[2011年]]5月現在でも8人しか記録していない快挙。その他の達成者は[[杉浦竜太郎]]（開幕完投勝利）、[[大田垣喜夫]]（開幕完投勝利）、[[佐々岡真司]]（完投勝利）、[[山内泰幸]]、[[黒田博樹]]（完投勝利）、[[小林幹英]]（救援勝利）、[[齊藤悠葵]]、[[福井優也]]。&lt;br /&gt;
* 初奪三振：同上、1回裏に[[松井秀喜]]から&lt;br /&gt;
* 初完封勝利：1997年6月3日、対[[阪神タイガース]]9回戦（[[京都市西京極総合運動公園野球場|西京極野球場]]）&lt;br /&gt;
* 初セーブ：2006年10月16日、対[[中日ドラゴンズ]]22回戦（[[広島市民球場 (初代)|広島市民球場]]）&lt;br /&gt;
* 通算1000投球回：2004年4月22日、対[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルトスワローズ]]6回戦（[[明治神宮野球場]]）、4回裏に[[ジェイソン・ベバリン]]を三振で2死目を奪い達成　※史上295人目&lt;br /&gt;
* 通算1000奪三振：2006年4月6日、対[[阪神タイガース]]2回戦（[[岡山県倉敷スポーツ公園野球場|倉敷マスカットスタジアム]]）、5回表に[[赤星憲広]]から　※史上117人目&lt;br /&gt;
* 通算1500投球回：2006年8月18日、対[[横浜ベイスターズ]]14回戦（[[横浜スタジアム]]）、5回裏1死に[[金城龍彦]]を中飛で2死目を奪い達成　※史上157人目&lt;br /&gt;
* 通算100勝：2007年7月14日、対読売ジャイアンツ11回戦（東京ドーム）、9回2失点完投勝利　※史上123人目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;NPB打撃記録&lt;br /&gt;
*初打点：1997年4月25日、対読売ジャイアンツ4回戦（東京ドーム）、4回表に[[西山一宇]]から押し出し四球&lt;br /&gt;
*初安打：1997年5月27日、対読売ジャイアンツ8回戦（[[福岡ドーム]]）、5回表に[[槙原寛己]]から右前安打&lt;br /&gt;
*初盗塁：2005年5月17日、対[[千葉ロッテマリーンズ]]1回戦（[[福山市民球場]]）、5回裏に二盗（投手：[[小野晋吾]]、捕手：[[橋本将]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;NPBその他記録&lt;br /&gt;
* [[オールスターゲーム (日本プロ野球)|オールスターゲーム]]出場：4回 （2001年、2005年 - 2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;MLB&lt;br /&gt;
* 初登板・初勝利：2008年4月4日（現地時間）、対[[サンディエゴ・パドレス]]戦（[[ペトコ・パーク]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 背番号 ===&lt;br /&gt;
* '''15''' （1997年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* '''18''' （2008年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連情報 ==&lt;br /&gt;
=== 著書 ===&lt;br /&gt;
* 『決めて断つ』（2012年5月、[[ベストセラーズ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ出演 ===&lt;br /&gt;
* [[ドリーム☆アゲイン]] - 本人役で登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[大阪府出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[専修大学の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[広島東洋カープの選手一覧]]&lt;br /&gt;
* [[日本人メジャーリーグ選手一覧]]&lt;br /&gt;
* [[日本人のマイナーリーグ選手一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.hiroki-kuroda.com/ 黒田博樹公式ホームページ『kuro18』]&lt;br /&gt;
* [http://bis.npb.or.jp/players/21523884.html NPB年度別成績]&lt;br /&gt;
* {{MLBstats |mlb=493133 |espn=28950 |br=k/kurodhi01 |fangraphs=3283 |cube=K/Hiroki-Kuroda}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{広島東洋カープ1996年ドラフト指名選手}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くろた ひろき}}&lt;br /&gt;
[[Category:MLBの日本人選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリンピック野球日本代表選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のオリンピック銅メダリスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:広島東洋カープ及び広島カープの選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロサンゼルス・ドジャース及びブルックリン・ドジャースの選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニューヨーク・ヤンキースの選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:最優秀防御率 (NPB)]]&lt;br /&gt;
[[Category:最多勝利 (NPB)]]&lt;br /&gt;
[[Category:専修大学硬式野球部の選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1975年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%AA%E3%81%BE%E3%82%89%E3%82%93&amp;diff=378975</id>
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				<updated>2020-01-11T04:45:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: SEOに熱心なMuttley (トーク) による版 376952 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{サッカー選手&lt;br /&gt;
|名前=ラモス瑠偉&lt;br /&gt;
|画像=&lt;br /&gt;
|本名=&lt;br /&gt;
|愛称=カリオカ&lt;br /&gt;
|カタカナ表記=ラモス ルイ&lt;br /&gt;
|アルファベット表記=RAMOS Ruy&lt;br /&gt;
|原語名=帰化前&lt;br /&gt;
|原語表記=Ruy Gonçalves Ramos Sobrinho&lt;br /&gt;
|国={{JPN}}&lt;br /&gt;
|誕生日={{生年月日と年齢|1957|2|9}}&lt;br /&gt;
|出身地={{BRA}} [[リオデジャネイロ市|リオデジャネイロ]]&lt;br /&gt;
|身長=181cm&lt;br /&gt;
|体重=71kg&lt;br /&gt;
|血液型=O型&lt;br /&gt;
|所属チーム名=&lt;br /&gt;
|ポジション=[[ミッドフィールダー|MF]]&lt;br /&gt;
|背番号=&lt;br /&gt;
|利き足=右足&lt;br /&gt;
| 年 = 1977-1996&amp;lt;br /&amp;gt;1996-1997&amp;lt;br /&amp;gt;1997-1998&lt;br /&gt;
| クラブ = &amp;lt;small&amp;gt;[[読売サッカークラブ]]/[[ヴェルディ川崎]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;[[京都サンガF.C.|京都パープルサンガ]]&amp;lt;br /&amp;gt;ヴェルディ川崎&lt;br /&gt;
| 出場（得点） = 302 (83)&amp;lt;br /&amp;gt;20 (0){{0}}&amp;lt;br /&amp;gt;39 (0){{0}}&lt;br /&gt;
| 代表年 = 1989-1995&lt;br /&gt;
| 代表国 = {{JPNf}}&lt;br /&gt;
| 代表出場（得点） = 32 (1){{0}}&lt;br /&gt;
| 監督年= 2006-2007&lt;br /&gt;
| 監督チーム = [[東京ヴェルディ1969]]&lt;br /&gt;
| クラブ成績更新日 = 2007年1月27日&lt;br /&gt;
| 代表成績更新日 = 2007年1月27日&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''ラモス瑠偉'''（ラモス ルイ、Ramos Ruy、[[1957年]][[2月9日]]-）は、[[ブラジル]]出身の[[日本]]の元[[サッカー]]選手、サッカー指導者。元[[東京ヴェルディ]]監督。ブラジル名はRuy Gonçalves Ramos Sobrinho（ルイ・ゴンサゥヴェス・ラモス（ハモス）・ソブリニョ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール ==&lt;br /&gt;
ブラジルの[[リオデジャネイロ]]でサッカー好きな税理士の父の元、5人兄弟の4番目の子として生まれる。愛称の'''カリオカ'''は「リオっ子」という意味で出身地に由来する。なお、カリオカとは厳密にいえばリオ市中心部出身者を意味するが、実はリオ中心部出身でないという説も一部にはある。そのためフルミネンセ（リオ市郊外）もしくは、本当はパウリスタ（サンパウロ出身者）ではないかという噂もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1977年]]に来日。[[1989年]]に日本に[[帰化]]。[[1984年]]に結婚した初音夫人との間に1男1女。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現役時代 ===&lt;br /&gt;
少年時代リオから[[サンパウロ]]に移り、20歳の時に当時[[読売サッカークラブ]]（現[[東京ヴェルディ]]）でプレーしていた[[ジョージ与那城]]にスカウトされる。[[1977年]][[4月]]に来日し入団。当時のニックネームはラモスの細い肉体に着目して名づけられた「[[鉛筆|エンピツ]]」。その後「カリオカ」の愛称で親しまれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ミッドフィールダー|MF]]として有名だが、本人によればブラジル時代は[[ディフェンダー (サッカー)|DF]]としてプレイしていたという。そして来日からしばらくは[[フォワード (サッカー)|FW]]としてプレイした。初めは若さと[[日本語]]もわからなかったためトラブルを起こし、異例ともいえる1年間の出場停止処分を受けた事もあった。国内唯一の&amp;quot;クラブチーム&amp;quot;、ブラジルスタイルの&amp;quot;プロの集団&amp;quot;である読売クラブに対しては、日本サッカー協会や実業団チームからの妬みや反発が強く、クラブを代表してラモスが被害を被った側面もある。しかし1年間の出場停止が解け復帰した1979年はいきなり、&amp;quot;得点王&amp;quot;と&amp;quot;アシスト王&amp;quot;の二冠を獲得。この偉業は[[日本サッカーリーグ]]史上、[[釜本邦茂]]とラモスしか成し遂げた者はいない（[[日本プロサッカーリーグ |Jリーグ]]ではアシストの個人表彰を行っていない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サントスFC、ウルグアイ代表、マレーシア代表を招いた1985年[[キリンカップ]]では、日本代表と並んで読売クラブが参加した。この大会でも読売クラブは単独チームとして世界のプロ相手に善戦、ラモス自身もテクニックが高いことを十分に証明し、海外クラブに勝てないどころか、対読売クラブ戦にすら惨敗した日本代表とは対照的であると言えた（因みに当時日本代表レギュラーの約半分が読売クラブ出身）。国の代表として全く良いところ無く終わった日本代表に対して、読売クラブの、そしてラモスのテクニックが「世界基準」であることを改めて証明した大会であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このころより[[セルジオ越後]]らと共に全国で少年サッカー教室を開き、後のJリーグ世代となる多くの子供たちの憧れの選手となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本サッカーが低迷する時代、読売対[[日産自動車サッカー部|日産自動車]]（現在の[[横浜F・マリノス]]）だけはラモスの活躍もあり「黄金カード」として注目の的であり続けた。敵チームながら[[木村和司]]らと不遇の日本リーグ時代を支え、[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]開幕、W杯出場へと日本サッカー発展させた功労者の一人。当時のラモスを木村和司は「非常に汚い選手だった…うまいけどね」と振り返る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1989年に日本に帰化し[[サッカー日本代表]]に加わり、中心選手として活躍。[[1993年]]の[[FIFAワールドカップ]]・[[アメリカ]]大会アジア予選の日本代表に選出されるが、ブラジル流サッカーを信奉するラモスは、規律と組織を重視する[[ハンス・オフト]][[監督]]批判をマスコミ上で展開したため、一時期代表を外されかねない危機もあった。オフトとの和解後は代表のキーマンとして活躍するも、[[ドーハの悲劇]]を経験。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Jリーグの発足で、読売FCからヴェルディ川崎になっても中心選手としてJリーグ創生期のクラブ黄金時代を支える活躍を続けていたが、[[1996年]]夏にヴェルディの監督に就任した[[エメルソン・レオン]]とは以前から確執があったことから、レオンの下でプレーする事に対して拒絶反応をあからさまに示し[[京都サンガF.C.|京都パープルサンガ]]へ移籍する。しかし翌[[1997年]]夏にレオンが退任するとすぐさま古巣のヴェルディ川崎に復帰。入団時に「関西のサッカーを盛り上げるために来た」と発言しながら、結果的には腰掛けにされた形の京都のサポーターの中には、このためにラモスに対して反感を持つ者も少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]][[11月]]に現役を退く。[[1999年]][[8月]]には[[三浦知良]]や[[武田修宏]]、[[北澤豪]]などのヴェルディ・オールスターズとJリーグ選抜軍によるJリーグ初の公認引退試合が[[国立霞ヶ丘競技場]]で開催された。この試合の最後の挨拶でファンに向けて「生まれかわっても、日本に来てワールドカップへ出たい」と涙ながらに語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 引退後 ===&lt;br /&gt;
引退後は評論家として活動。一時、解説業も行っていたが、サッカーへの情熱が人一倍強いがゆえに、プロ意識の低い選手をストレートに批判する際に乱暴な言葉遣いになってしまうことから、テレビ局側から敬遠されてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]にブラジル政府より「リオ・ブランコ[[勲章]]」を受勲した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]に、[[沖縄かりゆしFC]]（[[九州社会人リーグ]]所属）のテクニカルアドバイザー兼任の形で現役復帰を果たすが、シーズン終了後の経営陣との対立からの退団でチーム内選手の集団退団騒動にまで発展した。またこの年、[[NHK朝の連続テレビ小説|連続テレビ小説]][[さくら (朝ドラ)|さくら]]に[[居酒屋]]の主人役で出演した。かりゆしFC退団後は、退団選手が中心で、恩人・与那城ジョージが監督を務める[[FC琉球]]（[[日本フットボールリーグ|JFL]]）のテクニカルアドバイザーを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]][[10月]]にJリーグの監督を務めるために必要な[[JFA 公認S級コーチ|公認S級コーチ]]の[[資格]]を取得。[[2005年]]に[[ビーチサッカー]]日本代表の監督に就任し、ビーチサッカーワールドカップではベスト4の躍進に貢献。同年[[9月13日]]、J1リーグで降格争いの真っ只中にあった[[柏レイソル]]のコーチに就任。古巣ヴェルディのJ2降格を決定させる試合の対戦相手として引導を渡す役目になるという皮肉な巡り合わせもあった。柏では監督の[[早野宏史]]よりもメディアに取り上げられるなど話題性はあったが、チームはヴェルディともどもJ2降格となりコーチを辞任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]からはJ2落ちした古巣の東京ヴェルディの監督に就任。前年度のレギュラーの殆どを失うチーム状況の中、「1年でJ1復帰」を掲げ、J2に加え[[AFCチャンピオンズリーグ|ACL]]出場のため登録メンバーを大幅に増やして臨んだが日程は過密となり、前年からの課題であったディフェンス面での不安を解消することが出来ず、J2初年度は7位で終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]も指揮を執ることが早々と決定。チームは[[名波浩]]、[[服部年宏]]ら実績あるベテランを獲得。在籍メンバー大半を入れ替える大型補強を行い、開幕前にはJ1昇格候補の筆頭に挙げられた。体制発表の際にクラブの萩原代表からは、圧倒的な強さを見せられなかった場合は早期解任の可能性まで示唆されており、背水の陣で臨むシーズンとなった。開幕5試合で4勝1分とスタートダッシュに成功したが、その後課題のディフェンス面の不安が露呈し連敗を重ね、第7節（対[[アビスパ福岡]]戦）から第12節（対[[サガン鳥栖]]戦）まで6連敗を喫してしまい、「（この先）2連敗なら解任」などといった厳しい状況に追い込まれた。そのような状況の中、第13節（対[[水戸ホーリーホック]]戦）も大敗を喫しクラブワーストタイの7連敗となり、しかも不調の水戸に大量得点での今期初白星を献上するという失態に、次節の結果に関係なく解任濃厚（後任はコーチの[[柱谷哲二]]の昇格が有力）と報道された。しかし、続く第14節（対[[京都サンガF.C.]]戦）で4-1と大勝し、一転続投が決まった。その後こだわり続けた4-4-2から3-5-2へとシステムを変更、守備の立て直しを図り、以後は安定して勝ち点を得られるようになった。9月頃からは[[フッキ]]を1トップに据えた4-5-1へとシステムを変更したがこれがぴたりとはまり、8連勝を記録するなど追い上げを見せ、2位でシーズンを終了。J1復帰を成し遂げた。シーズン終了後に監督を勇退し、エグゼクティブディレクターとして東京Vのフロント入りすることが発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[9月15日]]、母がリオデジャネイロの病院で心臓発作のため82歳で死去した。だがこの事を選手にも伝えず、帰国もしないで指揮を執り続けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プレースタイル ==&lt;br /&gt;
技術・攻撃的能力が高く、FW、攻撃的MF、ボランチと中盤から前ではどのポジションでも一流の実績を残した。日本リーグ時代のプレー振りからドリブラーの印象も根強くもたれているが、本質的にはパサーであり、当時の同僚たちは「ラモスのように正確でやわらかいパスを出せる選手はその後現れていない」との言葉を残している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々DFだったため守備的能力も高い。最も印象的な（得意な?）プレイは、中盤で相手のパスを奪ってそのままダイレクトに素早く縦パスを出すもので、93年のドーハの悲劇の時、韓国戦で取った[[三浦知良|カズ]]の得点は、ラモスのこのカウンター気味のパスから生まれた。また、スライディングタックルの名手でもあり、ドリブルする相手選手の斜め後方からトップスピードでスライディングタックルを仕掛けてもファウルを犯さずボールを奪える技術を持っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし来日当初はうまい選手とは思われていなかった。その後、悪質な反則（本人曰くブラジルではあたりまえのプレー）で1年間の出場停止を食らい、試合に出られず練習しかできない日々の中で技術的に向上したと思われる。当時を知る者は「下手な選手だったけど、日本に来てからうまくなった珍しい選手だ」と評価する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現役引退後でも、親交のある選手（いわゆる&amp;quot;ドーハ組&amp;quot;など）の引退試合等に招待出場する機会があると、現役選手に混ざっていても色あせないプレーを見せ周囲を驚かせる。[[生田智子]]（[[中山雅史]]の妻）はテレビ番組で「ラモスさんは技術があったから40歳までプレーできた」とコメントしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年にTBS[[スーパーサッカー]]の企画にて、現役バリバリのサッカー女子日本代表を揃えた「なでしこオールスターズ」を相手に、元日本代表で固めた「スーパーサッカーオールスターズ」の一員として参加。年下の[[小倉隆史]]や[[福田正博]]をさしおいて当時49歳とは思えないプレーでチームの挙げた得点の半分である5得点を叩き出し衰えない技術を披露。この活躍ぶりに[[加藤浩次]]から賞賛の意味で「今季は（ヴェルディで）[[プレイングマネージャー]]でいけるんじゃない?」とコメントをもらった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* 子供のころ、体格的に細身だったのでジーコ（Zico・やせっぽち）とも呼ばれていた。これは前・日本代表監督である[[ジーコ]]とおなじ理由である。&lt;br /&gt;
* 食事面でも日本にも慣れ親しんだが、本人曰く海産物は苦手。[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』の「食わず嫌い王」出演の際には、[[豆腐]]も「味がしない」という理由で食べられないとコメントしていた。なお酒は[[生ビール]]しか飲まない。&lt;br /&gt;
* 左肩に妻の名前とハートマークに弓矢の刺さった[[刺青|タトゥー]]を施しており、Jリーグ開幕前後に多数あったスポーツニュース系番組での密着取材の際に愛情の証として度々披露していた。&lt;br /&gt;
* [[ディスコ]]好きで有名。また私服時は靴下は履かず、常に裸足で靴を履くこだわりを持つ。&lt;br /&gt;
* 「もっとも卑怯なフェイント」（一部のファンが良い意味で言っていることだが）こと「審判が笛を吹いた」フェイントの考案者として知られている。これは、相手選手とボールを奪い合っている真っ最中に、突如動きを止めて両手を広げ「おい、今のプレイのどこが[[ファウル (サッカー)|ファウル]]だって言うんだ！」と叫ぶというもの。相手選手は、審判がラモスのファウルを取ったと勘違いしてボールを奪う動作を中断するが、実際はオンプレイなのでその隙にラモスがボールを奪ってしまうのである。試合場はサポーターの歓声や鳴り物が響いているので相手選手が笛を聞き逃したと思ってしまう可能性は高く、面白いほど効果を挙げたそうだが、相手チームから「あのフェイントは止めろ」と言われ封印したという。&lt;br /&gt;
* 喧嘩サッカーを信条としており、指導者になってからも「組織力や技術が優れていても、裏づけとなる精神力・闘争心がなければそれは無駄になる。どちらも必要だ」という発言をしばしばしている。ピッチ上でもピッチ外でもラモスは闘争心を剥き出しにしており、その気性の荒さゆえにチームで浮いたり和を乱す存在と目されることもあった。1993年7月10日には当時[[ガンバ大阪]]に在籍していた[[賈秀全]]からファールを受けた際、報復行為として賈秀全の顔面にボールを投げつけ大乱闘となった（ちなみにこのとき賈秀全は退場処分となったが、ラモスはイエローカードを受けるにとどまった）。&lt;br /&gt;
* 1998年の[[1998 FIFAワールドカップ|フランスワールドカップ]]時に[[日本放送協会|NHK]]の番組にて、惨敗した日本代表チームのプレーについて「こんなサッカーじゃ[[オナニー]]してるのと一緒だよ」と発言し、その後同局での解説はなくなってしまった。&lt;br /&gt;
* いわゆる「ブラジルサッカー」の信奉者であること、また先に挙げたように精神面を重視する発言がよく取り上げられるが、選手時代に代表監督だったオフトをはじめ、引退後はヨーロッパサッカーにかかわる指導者の元でコーチ修行をするなどその思想の影響も受けており、指導者としてはイメージと裏腹の現実的な視点も持つ。[[東京中日スポーツ]]でサッカー評論を担当した際には理論的・冷静な分析を披露し、驚くサッカーファンも少なくなかった。&lt;br /&gt;
* 元DFだった影響かディフェンスには厳しく、[[2006 FIFAワールドカップ|ドイツW杯]]前に、日本代表の[[三都主アレサンドロ]]の守備が雑なため、サイドバックとしては使うべきではないと名指しで批判した。&lt;br /&gt;
* 2006年J2終盤、「J1復帰できたら丸刈りしヒゲも剃る」旨の発言があったが、同年のJ1復帰はならなかった。&lt;br /&gt;
* 2007年に公開された日本映画「バブルへGO!! タイムマシンはドラム式」に本人役で出演した。主演の広末涼子との面白い絡みのシーンがある。&lt;br /&gt;
* 帰化したとはいえ、もとはブラジル出身であるためか、やはり[[サンバ (ブラジル)|サンバ]]は好きなようで、2007年4月までに外苑前にあった[[コパ東京]]（現在、[[成増]]へ移転した）というシュハスカリア（[[シュハスコ]]料理店）では、月1回程度のペースでパゴーヂ（サンバの一種）を自ら演奏し歌っていた。なおその時の楽器は[[タンタン (楽器)|タンタン]]を担当。またラモスが出演するパゴーヂは、俗にラモパゴと呼ばれていた。監督になった今ではなかなかできないようだが、「また違うブラジル料理店でもやりたいね」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 語録 ==&lt;br /&gt;
*「俺のポジションを取ろうとする奴は足の骨を折ってやる。」&lt;br /&gt;
*「[[日の丸]]の付いたユニフォームを着るなんて本当に夢のようだった。嬉しくて涙がこぼれたよ。」&lt;br /&gt;
*「カミサマ…。」（ドーハの悲劇で同点ゴールを決められた瞬間に天を仰ぎ）&lt;br /&gt;
*「みんなタレントだよ。笑い顔で。タレントばっかり」（大事な試合で負けた日本代表を解説でこう表現した）&lt;br /&gt;
*「シュート外して笑うなよ!」「ガム食うなよ!」「戦争なんだよ! ワールドカップは!」（フランスW杯での日本敗戦直後にNHK[[有働由美子]]アナウンサーの「でも、みんな頑張りましたよね」などのフォローを一切無視して、熱く叱咤した）&lt;br /&gt;
*（ヴェルディでの初采配となった2006年3月4日J2第1節[[徳島ヴォルティス]]戦勝利の記者会見で）「嬉しいんだけど、喜んでいない。喜んでいるんだけど、嬉しくない。何言ってるかわかんないね（笑）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==所属クラブ==&lt;br /&gt;
*1975-1977 サージFC（ブラジル）&lt;br /&gt;
*1977-1996 [[読売サッカークラブ]]/[[ヴェルディ川崎]]（日本）&lt;br /&gt;
*1996-1997 [[京都サンガF.C.|京都パープルサンガ]]（日本）&lt;br /&gt;
*1997-1998 ヴェルディ川崎（日本）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 個人タイトル ==&lt;br /&gt;
*[[日本年間最優秀選手賞]]　2回（1990年、1991年）&lt;br /&gt;
*JSL得点王　2回（1979年、1983年）&lt;br /&gt;
*JSLアシスト王　3回（1979年、1991年、1992年）&lt;br /&gt;
*JSLベストイレブン　6回（1979年、1983年、1987年、1990年、1991年、1992年）&lt;br /&gt;
*[[Jリーグ歴代ベスト11|Jリーグベストイレブン]]　2回（1993年、1994年）&lt;br /&gt;
*功労選手賞　（1998年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 個人成績 ==&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 top|yy}}&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 th|ブラジル|all}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1975年||サージ||||||||||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1976年||サージ||||||||||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1977年||サージ||||||||||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;4&amp;quot;|日本!!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|リーグ戦!!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&amp;lt;small&amp;gt;[[JSLカップ|JSL杯]]/[[Jリーグカップ|ナビスコ杯]]&amp;lt;/small&amp;gt;!!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[天皇杯全日本サッカー選手権大会|天皇杯]]!!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|期間通算&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1977年のJSL|1977年]]||[[読売サッカークラブ|読売]]||||[[日本サッカーリーグ|JSL2部]]||4||5||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1978年のJSL|1978年]]||読売||||[[日本サッカーリーグ|JSL1部]]||0||0||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1979年のJSL|1979年]]||読売||||JSL1部||15||14||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1980年のJSL|1980年]]||読売||||JSL1部||15||7||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1981年のJSL|1981年]]||読売||||JSL1部||9||1||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1982年のJSL|1982年]]||読売||||JSL1部||13||1||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1983年のJSL|1983年]]||読売||||JSL1部||14||10||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1984年のJSL|1984年]]||読売||||JSL1部||16||9||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1985年のJSL|1985年]]||読売||||JSL1部||18||7||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1986年-1987年のJSL|1986年-1987年]]||読売||||JSL1部||15||4||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1987年-1988年のJSL|1987年-1988年]]||読売||||JSL1部||17||4||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1988年-1989年のJSL|1988年-1989年]]||読売||||JSL1部||17||3||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1989年-1990年のJSL|1989年-1990年]]||読売||||JSL1部||22||5||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1990年-1991年のJSL|1990年-1991年]]||読売||||JSL1部||21||2||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1991年-1992年のJSL|1991年-1992年]]||読売||||JSL1部||18||2||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年||[[東京ヴェルディ|V川崎]]||-||[[日本プロサッカーリーグ|J]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1993年のJリーグ|1993年]]||V川崎||-||J||30||4||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1994年のJリーグ|1994年]]||V川崎||-||J||26||3||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1995年のJリーグ|1995年]]||V川崎||-||J||23||2||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1996年のJリーグ|1996年]]||V川崎||-||J||9||0||||||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年||[[京都サンガF.C.|京都]]||-||J||10||0||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1997年のJリーグ|1997年]]||京都||10||J||10||0||||||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1997年||V川崎||10||J||10||0||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1998年のJリーグ|1998年]]||V川崎||10||J||29||0||||||||||||&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 通算始|4|ブラジル|}}||||||||||||||&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 通算行|日本|J}}147||9||||||||||||&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 通算行|日本|JSL1部}}210||69||||||||||||&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 通算行|日本|JSL2部}}4||5||||||||||||&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 通算終}}||||||||||||||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==代表歴==&lt;br /&gt;
===出場大会など===&lt;br /&gt;
* [[1990年]] [[アジア競技大会|北京アジア大会]]&lt;br /&gt;
* [[1992年]] [[アジアカップ1992]]&lt;br /&gt;
* [[1994年]] [[1994 FIFAワールドカップ|アメリカW杯]]予選&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===試合数===&lt;br /&gt;
*国際Aマッチ 32試合 1得点(1990-1995)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{サッカー代表個人成績|日本|1}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年||3||0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年||2||0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年||10||0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年||14||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年||0||0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年||3||0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!通算&lt;br /&gt;
|32||1&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==指導歴==&lt;br /&gt;
* [[沖縄かりゆしFC]]：テクニカルディレクター 2002&lt;br /&gt;
* [[ビーチサッカー]]：'''日本代表監督''' 2005&lt;br /&gt;
* [[柏レイソル]]：コーチ 2005.9-2005.12&lt;br /&gt;
* [[東京ヴェルディ]]：'''監督''' 2006-2007&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 監督成績 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; text-align: center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!年度!!所属リーグ!!大会名!!試合数!!勝利!!敗戦!!引分!!順位!!チーム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
||2006年||J2||-||48||21||19||8||7位||[[東京ヴェルディ1969]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
||2007年||J2||-||48||26||11||11||2位||東京ヴェルディ1969&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM出演 ==&lt;br /&gt;
* [[永谷園]]「Jリーグカレー」&lt;br /&gt;
*:放送当時、カレーを食べた少年が[[モーフィング]]という手法を用いてラモスに「変身」するCMが話題になった。&lt;br /&gt;
*同「お茶漬け海苔」&lt;br /&gt;
*:「日本人なら[[お茶漬け]]だろうが!!」のセリフで人気を集める。&lt;br /&gt;
*[[興和新薬]]株式会社&lt;br /&gt;
*:「こっちにはバンテリンがあるよ。これは有利です。」（[[2002 FIFAワールドカップ]]直前）&lt;br /&gt;
*[[久光製薬]]エアーサロンパス&lt;br /&gt;
*:ヴェルディの選手在籍時に収録し、当時のヴェルディのカップ戦ユニフォームを着用して撮影した。しかし直後に京都へ移籍。ユニフォームの色をコンピュータ処理で京都のチームカラーの紫に着色し直したものを放送していた&lt;br /&gt;
* [[ダイハツ工業]]　[[ダイハツ・テリオスキッド|テリオスキッド]]&lt;br /&gt;
* [[本田技研工業]]　[[ホンダ・バモス|バモス]]　『バモス×ラモス篇』　[[栗山かほり]]と共演　（2007年2月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画出演 ==&lt;br /&gt;
*[[バブルへGO!! タイムマシンはドラム式]] - 2007.2.10公開（本人役[[カメオ出演]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連事項 ==&lt;br /&gt;
* [[日本サッカー協会]]&lt;br /&gt;
* [[日本サッカー協会指導者ライセンス]]&lt;br /&gt;
* [[ジーコ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.verdy.co.jp/ 東京ヴェルディ1969公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.sunget.co.jp/ramos/index2.html ラモス瑠偉公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[東京ヴェルディ1969]][[監督]]|2006-2007|[[バドン]]|[[柱谷哲二]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Footybio-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:らもす るい}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のサッカー選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:サッカー日本代表選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:帰化日本人のサッカー選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ブラジル系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売サッカークラブの選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴェルディ川崎の選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都パープルサンガの選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のサッカー指導者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1957年生]]&lt;br /&gt;
[[de:Ruy Ramos]]&lt;br /&gt;
[[en:Ruy Ramos]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%AD%94%E6%B3%95%E4%BD%BF%E3%81%84%E3%82%B5%E3%83%AA%E3%83%BC&amp;diff=378974</id>
		<title>魔法使いサリー</title>
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				<updated>2020-01-11T04:45:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: SEOに熱心なMuttley (トーク) による版 376953 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{漫画}}&lt;br /&gt;
『'''魔法使いサリー'''』（まほうつかいサリー） は、[[横山光輝]]の[[漫画]]及びそれを原作とした[[アニメ]]作品である。&lt;br /&gt;
==内容==&lt;br /&gt;
魔法の国から人間界へ来た小学5年生の少女・サリーと、サリーが魔法使いであることを知らない同級生たちが繰り広げる愛や友情の物語。&lt;br /&gt;
==原作==&lt;br /&gt;
*『魔法使い'''サニー'''』という題名で[[1966年]]～[[1967年]]、「[[りぼん]]」に漫画を連載。&lt;br /&gt;
*アニメ化の際「サニー」の[[商標権]]を持っている家電メーカーの[[ソニー]]から「サニー」の使用許可が下りなかった為、アニメとすでに出版していた漫画は「魔法使い'''サリー'''」となった（[[日産自動車]]からは使用許可が下りた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アニメ・1966年版==&lt;br /&gt;
===解説===&lt;br /&gt;
*日本で最初に放映された[[少女向けアニメ]]であり、東映動画（現・[[東映アニメーション]]）[[魔法少女]]シリーズ第1作である。&lt;br /&gt;
*1話～17話はモノクロ、18話（4月3日）からはカラー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===放送期間など===&lt;br /&gt;
*放送期間：[[1966年]][[12月5日]] - [[1968年]][[12月30日]]&lt;br /&gt;
*放送時間：NETテレビ（現：[[テレビ朝日]]）系列月曜19:00 - 19:30&lt;br /&gt;
*放送回数：全109話&lt;br /&gt;
===登場人物===&lt;br /&gt;
人間界&lt;br /&gt;
*夢野サリー：人間界では小学5年生の少女。実は魔法の国の王女で魔法使い。カブとポロンと同居している。&lt;br /&gt;
*カブ：人間界ではサリーの弟として通しているが、実弟ではない。国王たちの家来で魔法も使える。&lt;br /&gt;
*ポロン：76話から登場。アニメオリジナルキャラクター。人間界ではサリーの従妹として通しているが、本当の従妹ではない。いたずら好きの魔法使い。&lt;br /&gt;
*花村よし子：サリーの同級生の友達。男勝りで姐御肌な性格。髪型は[[三つ編み]]。&lt;br /&gt;
*花村トン吉、花村チン平、花村カン太：よし子の三つ子の弟。なぜか、よし子と同じ顔つきをしている。&lt;br /&gt;
*花村利夫：よし子、トン吉、チン平、カン太の父親。職業はタクシーの運転手。妻とは死別している。原作漫画では八百屋で妻も健在だが両親共に多忙という設定。&lt;br /&gt;
*春日野すみれ：サリーの同級生の友達。よし子とは正反対のおとなしい女の子。勉強がよくできる。&lt;br /&gt;
*山部アキラ：サリーたちの担任でハンサムな男の先生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔法の国&lt;br /&gt;
*大魔王：サリーの祖父。アニメオリジナルキャラクター。&lt;br /&gt;
*サリーのパパ：魔法の国の国王。威厳のある王であり、サリーにも厳しく接しようとするが甘さが隠せない。&lt;br /&gt;
*サリーのママ：魔法の国の王妃。やさしく控えめな良妻賢母タイプだが、実はパパの頭をしっかり押さえている。原作漫画では名前はシーマ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャスト ===&lt;br /&gt;
*夢野サリー：[[平井道子]]&lt;br /&gt;
*カブ：[[千々松幸子]]&lt;br /&gt;
*ポロン：[[白石冬美]]&lt;br /&gt;
*花村よし子：[[加藤みどり]]&lt;br /&gt;
*春日野すみれ：[[向井真理子]]→[[山口奈々]]&lt;br /&gt;
*花村トン吉：[[野沢雅子]]&lt;br /&gt;
*花村チン平：[[朝井ゆかり]]&lt;br /&gt;
*花村カン太：[[野沢雅子]]、[[山本圭子]](後半一部)&lt;br /&gt;
*花村利夫：[[内海賢二]]、[[大竹宏]]&lt;br /&gt;
*すみれの父：[[田の中勇]]ほか&lt;br /&gt;
*山部アキラ：[[石原良]]&lt;br /&gt;
*神奈川ケン：[[山本圭子]]、[[白川澄子]]&lt;br /&gt;
*ウルトラ婆さん：[[加藤みどり]]、[[麻生みつ子]]、[[高橋和枝]]、[[麻生美代子]]&lt;br /&gt;
*サリーのパパ：[[内海賢二]]&lt;br /&gt;
*サリーのママ：[[向井真理子]]→[[山口奈々]]&lt;br /&gt;
*大魔王：[[富田耕生]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スタッフ===&lt;br /&gt;
*企画：笹谷岩男、飯島敬&amp;amp;rarr;飯島敬、横山賢二&amp;amp;rarr;松本貞光、横山賢二&lt;br /&gt;
*製作担当：笹谷岩男&lt;br /&gt;
*原作：[[横山光輝]]&lt;br /&gt;
*脚本：吉野次郎、後藤陽、[[押川國秋|押川国秋]]、[[新田義方]]、藤波敏郎、[[佐藤純彌|佐藤純弥]]、[[雪室俊一]]、安藤豊弘、能登一平、浜田稔、若井基成、井石悟人、高橋潤一、金子健、加茂長太、高市索太、朝風薫、北川一美、[[鳥海尽三|三木瀬たかし]]、瀬間三枝子、鈴樹三千夫、[[辻真先]]、松本幸代、浪江志摩、三好加也&lt;br /&gt;
*音楽：[[小林亜星]]&lt;br /&gt;
*美術：小山礼司、山崎誠、沼井肇、遠藤重義、千葉秀雄、横井三郎、福本智雄&lt;br /&gt;
*撮影：菅谷正昭、白根基万、井出昭一郎、池田重好、不破孝喜、高梨洋一、藤橋秀行&lt;br /&gt;
*編集：古村均、鈴木寛、花井正明、鈴木亮&lt;br /&gt;
*録音：石井幸夫、神原広巳、荒川文雄、波多野勲、小西進&lt;br /&gt;
*効果：大平紀義&lt;br /&gt;
*記録：水上紘子、的場節代、前野美代子、河島利子、竹部ヒサ子、藤井雅子、池田紀代子、星田絹代、佐伯節子&lt;br /&gt;
*演出助手：[[佐々木勝利]]、及部保雄、[[葛西治]]、宮崎一哉、山吉康夫、小湊洋市、[[岡崎稔]]、神谷興一、 川田武範、蕪木登喜司、金子充洋、大網郁夫、奥西武&lt;br /&gt;
*製作進行：豊島勝義、菅原吉郎、堤四四三、佐伯雅久、大辻平八郎、三沢徹夫、渡部一雄、館浩二、佐藤哲雄、大野清、久保田弘夫&lt;br /&gt;
*作画監督：羽根章悦、竹内留吉、[[小華和ためお|小華和為雄]]、金山道弘、[[香西隆男]]、田島実、古沢日出夫、菊池貞雄、若林哲弘、[[高橋信也]]、窪詔之、[[木村圭市郎]]、落合道正、熊川正雄、[[ひこねのりお|彦根範夫]]、国保誠、細田暉雄、生頼昭憲、我妻宏、喜多眞佐武、[[奥山玲子]]、小田克也、岡田敏靖、森利夫&lt;br /&gt;
*演出：勝田稔男、池田宏、新田義方、高見義雄、[[設楽博]]、[[黒田昌郎]]、田中亮三、[[明比正行]]、[[西沢信孝]]、[[芹川有吾]]、久岡敬史、山本寛巳、[[勝間田具治]]、白根徳重、村山鎮雄、田宮武、眞野好央、[[香西隆男]]、[[ながきふさひろ|永樹凡人]]&lt;br /&gt;
*製作：[[東映アニメーション|東映動画]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌===&lt;br /&gt;
オープニング&lt;br /&gt;
*「魔法使いサリーのうた」（単に「魔法使いサリー」と表記されることもある）&lt;br /&gt;
:作詞：[[山本清]]、作曲：[[小林亜星]]、歌：[[スリー・グレイセス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンディング&lt;br /&gt;
*1話～26話：「魔法のマンボ」&lt;br /&gt;
:作詞：山本清、作曲：小林亜星、歌：[[前川陽子]]、[[ハニー・ナイツ]]&lt;br /&gt;
*27話～73話･109話：「いたずらのうた」&lt;br /&gt;
:作詞：山本清、作曲：小林亜星、歌：朝井ゆかり、野沢雅子、加藤みどり、千々松幸子、平井道子&lt;br /&gt;
*74話～108話：「パパパのチョイナのうた」（単に「パパパのチョイナ」と表記されることもある）&lt;br /&gt;
:作詞：山本清、作曲：小林亜星、歌：[[水垣洋子]]、フォー・メイツ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オープニング曲の補足：&lt;br /&gt;
*TV版、[[朝日ソノラマ]]・[[ソノシート]]版：歌・[[スリーグレイセス]]&lt;br /&gt;
*[[コロムビアミュージックエンタテインメント|日本コロムビア]]版：歌・ダイヤモンド・シスターズ（伴奏は[[薗田憲一とデキシーキングス]]）&lt;br /&gt;
**スリー・グレイセスが当時[[キングレコード]]に所属していたため、日本コロムビアから発売されたレコードではダイヤモンド・シスターズが歌っている。&lt;br /&gt;
**主題歌レコードの販売数は30万枚。これは[[コロムビアミュージックエンタテインメント|日本コロムビア]]の当時の子供番組主題歌売り上げの新記録である&amp;lt;ref&amp;gt;大下英治『日本（ジャパニーズ）ヒーローは世界を制す』角川書店、1995年、70頁。ISBN 4048834169&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===サブタイトル===&lt;br /&gt;
　※（　）は、ゲストキャスト&lt;br /&gt;
# かわいい魔女がやってきた　（泥棒A：富田耕生、泥棒B:[[はせさん治]]）　   &lt;br /&gt;
# サリーのお留守番 &lt;br /&gt;
# サンタクロースがやってきた &lt;br /&gt;
# すてきな学園　（番長：白川澄子、子分：山本圭子） &lt;br /&gt;
# 誘拐団は大あわて &lt;br /&gt;
# ウルトラ婆さん &lt;br /&gt;
# こんにちは泥棒さん &lt;br /&gt;
# 魔法のピクニック　（家来：富田耕生、トラック運転手：大竹宏）&lt;br /&gt;
# パパはお天気や　（メフィスト：[[北川米彦|北川国彦]]（※EDでは、[[八奈見乗児]]となっている））　 &lt;br /&gt;
# あしたに夢を　（小野ミツル：山本圭子） &lt;br /&gt;
# 涙くんはどこにいる &lt;br /&gt;
# 横丁の王子様 &lt;br /&gt;
# いじわるテスト &lt;br /&gt;
# 夢と幽霊　（チャオチャオ：白石冬美）&lt;br /&gt;
# 魔法の地下鉄ゼロ号線 &lt;br /&gt;
# やっかいな居候 &lt;br /&gt;
# サリーと王女　（ローラ王女：白石冬美、ガサリ：[[永井一郎]]、ゴソリ：はせさん治）&lt;br /&gt;
# パパはにせもの　（カブの変身したパパ：八奈見乗児）&lt;br /&gt;
# おてんばドライブ　（貧乏神：八奈見乗児） &lt;br /&gt;
# 日曜日のおくりもの &lt;br /&gt;
# 大好きママ &lt;br /&gt;
# かわいいポピー　（ポピー：白石冬美） &lt;br /&gt;
# わんわん騒動　（ポチ（ポーキー）：[[栗葉子]]）　&lt;br /&gt;
# 謎の幽霊館 &lt;br /&gt;
# おじいちゃまの誕生日 &lt;br /&gt;
# 魔法の風船旅行 &lt;br /&gt;
# かわいい天使が降って来た 　&lt;br /&gt;
# 夢のバレリーナ　（ゆみ子：[[増山江威子]]） &lt;br /&gt;
# 失敗だらけ &lt;br /&gt;
# いたずら学校 &lt;br /&gt;
# 魔女のしあわせ　（チャオチャオ：白石冬美、バルバラ：朝井ゆかり）&lt;br /&gt;
# 海辺のサリー &lt;br /&gt;
# サリーの花嫁さん &lt;br /&gt;
# 海の宝物 &lt;br /&gt;
# 幽霊少女　（れい子：白石冬美、閻魔長官：富田耕生） &lt;br /&gt;
# ライオンと握手 &lt;br /&gt;
# 東京マンガ通り　（タケシ：白石冬美、ダンプ運転手：北川国彦、神父：永井一郎）　&lt;br /&gt;
# わんぱく大将 &lt;br /&gt;
# おかしな転校生　（ユキオ：白川澄子、キューピット：白石冬美） &lt;br /&gt;
# かぎっ子太郎　（太郎：[[東美江]]）&lt;br /&gt;
# よっちゃんいぬになる　（ペテン師：北川国彦） &lt;br /&gt;
# 魔法のうらない　（ミツコ：[[松尾佳子]]） &lt;br /&gt;
# こまった生徒 &lt;br /&gt;
# 魔法を見ちゃった &lt;br /&gt;
# ラクガキパレード &lt;br /&gt;
# 見えないバッチ &lt;br /&gt;
# 魔女になりたい &lt;br /&gt;
# サリーのピンチ &lt;br /&gt;
# サーカスの少女　（ルリ子：[[野村道子]]） &lt;br /&gt;
# まごころのかけ橋 &lt;br /&gt;
# おかあちゃんの匂い &lt;br /&gt;
# がんばれサリー &lt;br /&gt;
# 給食の王様　（オサム：白川澄子） &lt;br /&gt;
# ミスター雪だるま　（雪だるま：富田耕生） &lt;br /&gt;
# 友情のクリスマス　（渋谷：山本圭子） &lt;br /&gt;
# もちつき騒動 &lt;br /&gt;
# 魔法のわんぱく三人組 &lt;br /&gt;
# 点取虫よさようなら　（アキオ：[[坪井章子]]） &lt;br /&gt;
# 冬山のできごと &lt;br /&gt;
# ポニーの花園　（ポニー：[[久松夕子]]、荒木：山本圭子） &lt;br /&gt;
# 北風の子　（ズッペ：野村道子） &lt;br /&gt;
# サリーのふるさと &lt;br /&gt;
# 青い目のお友だち　（メリー：栗葉子、病気の神：大竹宏） &lt;br /&gt;
# 魔法のスケッチブック　（デン子：[[田上和枝]]、画伯：八奈見乗児） &lt;br /&gt;
# お兄さんはどこに　（ひとみ：松尾佳子、ハジメ：山本圭子、パン屋の店主：永井一郎）　 &lt;br /&gt;
# 老犬と少女　（ペス：[[増岡弘]]、ミドリ：松井八知栄） &lt;br /&gt;
# いたずら大作戦 &lt;br /&gt;
# サリー大いにいかる &lt;br /&gt;
# 魔法のエイプリルフール &lt;br /&gt;
# みんなバラバラ &lt;br /&gt;
# 先生の花嫁さん &lt;br /&gt;
# 魔法の国の裁判　（ビック：大竹宏、裁判官：北川国彦） &lt;br /&gt;
# サリーの休日　（夕子：[[杉山佳寿子]]） &lt;br /&gt;
# 鯉のぼりとカシワモチ &lt;br /&gt;
# 子ぐまのプータン　（プータン：白石冬美） &lt;br /&gt;
# ポロロン天使 &lt;br /&gt;
# 小さな魔法使い &lt;br /&gt;
# 魔法の学園祭 &lt;br /&gt;
# ミニミニ奥さま &lt;br /&gt;
# あした天気になーれ &lt;br /&gt;
# サリーのカメラマン &lt;br /&gt;
# おしゃれメガネ &lt;br /&gt;
# 涙の宝石　（カンナ：[[桂玲子]]） &lt;br /&gt;
# みにくい人形　（マンゾウ：野沢雅子、少女：白石冬美） &lt;br /&gt;
# 日曜学校 &lt;br /&gt;
# シンデレラ姫は誰か &lt;br /&gt;
# 愛のつばさ &lt;br /&gt;
# 遊び場をかえせ &lt;br /&gt;
# バンザイ!キャンプファイヤー &lt;br /&gt;
# 金魚と風鈴&lt;br /&gt;
# 別れの記念樹 &lt;br /&gt;
# 秘密の宝もの &lt;br /&gt;
# 消えたサリー &lt;br /&gt;
# いたずらっ子 &lt;br /&gt;
# 走れデゴイチ&lt;br /&gt;
# ちびっ子大騒動 &lt;br /&gt;
# 歩きだした大仏さま &lt;br /&gt;
# バンザイ!オリンピック &lt;br /&gt;
# サリーのかぐや姫 &lt;br /&gt;
# ほらふき和尚さん &lt;br /&gt;
# 地上最大のいたずら &lt;br /&gt;
# ものすごいお婆さん &lt;br /&gt;
# 負けるな!三人娘 &lt;br /&gt;
# サリーのお手伝いさん &lt;br /&gt;
# 最後の魔術師 &lt;br /&gt;
# あこがれの舞妓さん &lt;br /&gt;
# 吹雪に立つ少女 &lt;br /&gt;
# ポロンの子守唄　（カオル(ポロン)の父：[[野田圭一]]、カオル(ポロン)の母：[[小串容子]]）&lt;br /&gt;
# さよならサリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ネット局 ===&lt;br /&gt;
*（主なネット局 ※マークがある放送局は時差ネット）&lt;br /&gt;
:[[テレビ朝日|NET]]（現、[[テレビ朝日]]）（制作局）、[[毎日放送]]（本放送当時は[[All-nippon News Network|ANN]]系列）、[[名古屋テレビ放送|名古屋放送]]（現、[[名古屋テレビ放送|名古屋テレビ]]、ただし毎週月曜17時&amp;amp;rarr;火曜18時より）、[[九州朝日放送]]、[[北海道放送]]※&amp;amp;rarr;[[北海道テレビ放送]]（68年11,12月のみ）、[[青森放送]]※、[[岩手放送]]（現、[[IBC岩手放送]]）※、[[東北放送]]※、[[秋田放送]]※、[[山形放送]]※、[[福島テレビ]]※、[[新潟放送]]※、[[山梨放送]]※、[[静岡放送]]※、[[北日本放送]]※、[[北陸放送]]※、[[福井放送]]※、[[山陰放送]]※、[[山陽放送]]※、[[中国放送]]※、[[山口放送]]※、[[四国放送]]※、[[高知放送]]※、[[長崎放送]]※、[[熊本放送]]※、[[南日本放送]]※、[[沖縄テレビ]]※&lt;br /&gt;
===DVD===&lt;br /&gt;
*テレビアニメ化40周年を迎える2006年[[12月20日]]には、[[ユニバーサルミュージック]]より初代アニメ版のDVD-BOXがリリースされた。東映チャンネル（ケーブルテレビ）放映時では、欠番であった20話・66話・71話すべて含んだ完全収録になる。POBD-60100（初回限定版サリー&amp;amp;カブのフィギュア付き定価：78750円）POBD-60119（通常版：定価75810円）&lt;br /&gt;
===劇場版===&lt;br /&gt;
*1967年に、第24、26話を「オールカラーで! 東映まんがまつり」内で公開。拝映作品は、「ひょっこりひょうたん島」、「キャプテンウルトラ」、「黄金バット」。&lt;br /&gt;
*1973年に、第85話を「[[東映まんがまつり]]」内で公開。拝映作品は、「[[仮面ライダーV3]]対デストロン怪人」、「[[ロボット刑事]]」、「[[マジンガーZ対デビルマン]]」、「[[キカイダー01]]」、「[[バビル2世]]赤ちゃんは超能力者」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===前後番組===&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=NET（現・[[テレビ朝日]]）系|&lt;br /&gt;
放送枠=月曜19:00～19:30枠|&lt;br /&gt;
番組名=魔法使いサリー&amp;lt;br /&amp;gt;（第1作）|&lt;br /&gt;
前番組=[[海賊王子]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[ひみつのアッコちゃん]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第1作）|}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アニメ・1989年版 ==&lt;br /&gt;
===解説===&lt;br /&gt;
前作の放映から20年以上経っていたが、続編という設定で作られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レトロブーム末期だった事や1966年版を見ていた視聴者にも人気もあり1966年版と同様2年間のロングラン放送となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人気があるとはいえ、あまり再放送されず、ソフト化（ただしTVスペシャル2作、劇場版、編集オムニバス版のみ東映ビデオよりリリースされた）に恵まれなかった本シリーズであるが「東映アニメBBプレミアム」にて劇場版が2008年4月より、レギュラーシリーズ（全88話）が2008年5月より順次配信される予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===放送期間など===&lt;br /&gt;
*放送期間：[[1989年]][[10月9日]] - [[1991年]][[9月23日]]&lt;br /&gt;
*放送時間：[[テレビ朝日]]系列月曜19:00 - 19:30。&lt;br /&gt;
*放送回数：全90話（本編88話＋スペシャル2話）&lt;br /&gt;
===キャスト ===&lt;br /&gt;
*夢野サリー：[[山本百合子]]&lt;br /&gt;
*カブ：[[本多知恵子]]&lt;br /&gt;
*ポロン：[[西原久美子]]&lt;br /&gt;
*ダブダブ：[[頓宮恭子]]&lt;br /&gt;
*花村よし子：[[鈴木みえ]]&lt;br /&gt;
*春日野すみれ：[[久川綾]]&lt;br /&gt;
*花村トン吉：[[頓宮恭子]]&lt;br /&gt;
*花村チン平：[[松井摩味]]&lt;br /&gt;
*花村カン太：[[萩森じゅん子|萩森侚子]]&lt;br /&gt;
*花村利夫：[[大竹宏]]→[[石森達幸]]&lt;br /&gt;
*春日野晴彦―すみれの父：[[飯塚昭三]]&lt;br /&gt;
*春日野かすみ―すみれの母：[[島本須美]]&lt;br /&gt;
*山部アキラ―サリー・よし子・すみれの担任：[[塩屋浩三]]&lt;br /&gt;
*荒木てつお：[[江森浩子]]&lt;br /&gt;
*大泉あざみ：[[川村万梨阿]]&lt;br /&gt;
*横山賢太郎：[[丸尾知子]]&lt;br /&gt;
*鈴子：[[柿沼紫乃]]&lt;br /&gt;
*隣のおばさま：[[武藤礼子]]&lt;br /&gt;
*隣のおじさま：[[はせさん治]]&lt;br /&gt;
*ルー：[[中島千里]]&lt;br /&gt;
*シェリー先生：[[杉山佳寿子]]&lt;br /&gt;
*黒部カレン：[[伊藤美紀 (声優)|伊藤美紀]]→[[青羽美代子]]&lt;br /&gt;
*セレネ：[[鶴ひろみ]]→[[佐々木優子]]&lt;br /&gt;
*サリーのパパ―魔法の国・国王：[[屋良有作]]&lt;br /&gt;
*サリーのママ―魔法の国・王妃：[[川島千代子]]&lt;br /&gt;
*大魔王：[[内海賢二]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スタッフ===&lt;br /&gt;
*原作：[[横山光輝]]&lt;br /&gt;
*企画：横山和夫、東伊里弥&lt;br /&gt;
*製作担当：菅原吉郎→[[樋口宗久]]&lt;br /&gt;
*キャラクターデザイン：山口泰弘、鈴木郁乃&lt;br /&gt;
*作画監督：山口泰弘、松本清、鈴木郁乃、永木龍博、小山善孝、進藤満尾、小曽根孝男、須賀重行、[[加々美高浩]]、香川久、菊池城二、木幡公春、道下有希子&lt;br /&gt;
*美術デザイン：吉池隆司&lt;br /&gt;
*美術進行：北山礼子&lt;br /&gt;
*脚本：[[酒井あきよし]]、[[丸尾みほ]]、[[金春智子]]、[[朝倉千筆]]、[[岸間信明]]、柳川茂&lt;br /&gt;
*シリーズディレクター：[[葛西治]]&lt;br /&gt;
*演出：葛西治、竹之内和久、[[設楽博]]、[[又野弘道]]、細田雅弘、松原明徳、明比正行、[[梅澤淳稔]]、箕ノ口克己、有迫俊彦、渡辺健一郎、芹川有吾、小坂春女&lt;br /&gt;
*音楽：美野春樹&lt;br /&gt;
*編集：花井正明、吉川泰弘&lt;br /&gt;
*録音：今関種吉&lt;br /&gt;
*効果：伊藤道広&lt;br /&gt;
*広報：圓尾佳則→森田兆基（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*テレビ朝日プロデューサー：加藤守啓→[[太田賢司]]&lt;br /&gt;
*製作：テレビ朝日　東映&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===サブタイトル===&lt;br /&gt;
*本編(全88話)&lt;br /&gt;
# はじめましてあたし夢野サリーです   &lt;br /&gt;
# おしゃまなポロンの大騒動!?   &lt;br /&gt;
# 家出した隣の太ったお嬢さま!?   &lt;br /&gt;
# 大好き5年3組!   &lt;br /&gt;
# 行かないで!すみれちゃん   &lt;br /&gt;
# ごめんなさい、サリーお姉ちゃん   &lt;br /&gt;
# パパ、たすけて!!   &lt;br /&gt;
# 黒い天使カレン   &lt;br /&gt;
# 夢見るピンクのクジラさん   &lt;br /&gt;
# さびしがり屋のお坊ちゃま   &lt;br /&gt;
# サンタが街にやって来た!?   &lt;br /&gt;
# 雪の動物園   &lt;br /&gt;
# 失われた宝もの   &lt;br /&gt;
# パパとおじいちゃまの大ゲンカ   &lt;br /&gt;
# カブはピカピカの一年生!   &lt;br /&gt;
# おばさまの素敵な指輪   &lt;br /&gt;
# ポロンの初恋   &lt;br /&gt;
# 落ちてきた星の王子さま   &lt;br /&gt;
# お母さんの花園   &lt;br /&gt;
# 子馬物語・少女の涙と小さな命の誕生   &lt;br /&gt;
# 憎しみの呪文を唱えて悪魔の娘再び!   &lt;br /&gt;
# 少女の肖像画に隠された二十年前の秘密   &lt;br /&gt;
# サリーは人間じゃない!!魔法テスト騒動   &lt;br /&gt;
# 花の妖精界・ポロンはやんちゃなお姫さま   &lt;br /&gt;
# 二千年の眠りから目覚めた魔女の呪い!   &lt;br /&gt;
# 幽霊?吸血鬼?夜毎に森が泣いている!   &lt;br /&gt;
# サリーの危機!失われたタクトの魔力!!   &lt;br /&gt;
# 星にねがいを!夜空に舞う白鳥の湖!!   &lt;br /&gt;
# 輝けスピカ!今、愛のタクトが蘇える!!   &lt;br /&gt;
# 奇跡の魔力パワー!人間になったネコ!?   &lt;br /&gt;
# カブが御主人さま!?妖精スズメの恩返し   &lt;br /&gt;
# 友情を信じて!夢の国からSOS通信!!   &lt;br /&gt;
# 妖精からの贈り物!?二十四時間の不思議   &lt;br /&gt;
# 天気もビックリよし子の初恋タイフーン   &lt;br /&gt;
# カブは星の王子様?空飛ぶ馬車の星物語   &lt;br /&gt;
# 夏の思い出白いイルカと人魚姫サリー   &lt;br /&gt;
# 私を助けて!小さくなったサリーの悲鳴   &lt;br /&gt;
# ダブダブは天使!ステキな騎士（ナイト）の物語!!   &lt;br /&gt;
# 変身初体験!サリーがゴルフの先生に?!   &lt;br /&gt;
# 麦わら帽子と角砂糖?大泥棒は宇宙人!   &lt;br /&gt;
# 失った記憶を求めて魔界の王子（プリンス）登場!   &lt;br /&gt;
# ウサギがくれた二百年過去の時間旅行（タイム・トラベル）!!   &lt;br /&gt;
# 魔法に願いを込めて!涙と友情のかけ橋   &lt;br /&gt;
# 愛が欲しい!氷の国の王女（プリンセス）セレネの叫び   &lt;br /&gt;
# 夢を咲かせて!海を越えた少女たちの誓い   &lt;br /&gt;
# どこにあるの?妖精クレヨンの小さな秋   &lt;br /&gt;
# 戻ってポロン!テレビは夢のオモチャ箱   &lt;br /&gt;
# 泣かないでカブ!金と銀の国からSOS   &lt;br /&gt;
# イベールは冬の真心朝日に輝く雪の結晶   &lt;br /&gt;
# 恋のロマンス!魔法辞典で未来を変えて   &lt;br /&gt;
# 月夜にシルエット!女怪盗サリーが走る   &lt;br /&gt;
# 星空のかなた思い出を彗星にのせて!!   &lt;br /&gt;
# 青空を切り取って!ママの思い出を胸に    &lt;br /&gt;
# 禁断の果実!引き裂かれた母娘の悲劇!!   &lt;br /&gt;
# サリーの初恋月の砂漠に消えた王子（プリンス）!!   &lt;br /&gt;
# 天使の約束!少女とアライグマの愛再び   &lt;br /&gt;
# 時間よ止まれ!夕陽にかすむ友情ゴール   &lt;br /&gt;
# 大好き!!おじいちゃんは現役の魔法使い   &lt;br /&gt;
# ダブダブの祈り!天使の羽よ消えないで   &lt;br /&gt;
# サリーが結婚!?ガラスの靴に隠れた秘密   &lt;br /&gt;
# すれ違う思いやり!春を呼ぶひと滴の涙   &lt;br /&gt;
# 走れ虹列車!ゆかいな光泥棒がふたり!?   &lt;br /&gt;
# 青い海の冒険!ナイトはイルカに乗って   &lt;br /&gt;
# すみれの初恋!春風はバイオリンの調べ   &lt;br /&gt;
# 少年の心に虹を!アイリスは希望の女神   &lt;br /&gt;
# ポロンが家出!?涙いっぱいの魔法幼稚園   &lt;br /&gt;
# 時を越えた少年!父の想い出をもとめて   &lt;br /&gt;
# さよならの前に!少女の心に届く海景色   &lt;br /&gt;
# 人間界は大混乱!?いたずら大好き天邪鬼   &lt;br /&gt;
# 夢の中!おてんばシェリーがやって来た   &lt;br /&gt;
# 微笑よ今日は!天使になりたかった少女   &lt;br /&gt;
# スター誕生!愛のスポットライトを求め   &lt;br /&gt;
# 僕に触れないで!心が読める悲しい少年   &lt;br /&gt;
# サリーの魔法が消えた!聖なる森の儀式   &lt;br /&gt;
# もう一度少女の下へ!捨て犬ボギーの涙   &lt;br /&gt;
# おねがい教えて!!私のパパは裏切り者!?   &lt;br /&gt;
# 愛と哀しみの別離（わかれ）!捨てられた妖精パピ   &lt;br /&gt;
# 光と水の伝説!妖精パピ命をかけた魔法   &lt;br /&gt;
# 先生が大好き!天馬にたくすカブの初恋   &lt;br /&gt;
# すみれのピンチ!がんばれ友情リレー!!   &lt;br /&gt;
# サリーの家がない!夏の夜のミステリー   &lt;br /&gt;
# ダブダブは用心棒!?天才猫バロンを救え   &lt;br /&gt;
# 幼き夢よ永遠に!天女が街へやって来た   &lt;br /&gt;
# ぬいぐるみの恋!?パパとママ青春の日々   &lt;br /&gt;
# 星に誓う勇気!カブの涙は王子への試練   &lt;br /&gt;
# サヨナラの予感!少女達は青い鳥を求め   &lt;br /&gt;
# わかれの時!乙女座に祈るサリーの決意   &lt;br /&gt;
# サリー最後の魔法!星に誓う永遠（とわ）の友情&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*スペシャル（2回）&lt;br /&gt;
SP1：魔女になったよし子ちゃん &amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
SP2：母の愛は永遠（とわ）に!オーロラの谷にこだまする悲しみの魔女の叫び!  &lt;br /&gt;
===主題歌 ===&lt;br /&gt;
オープニング「魔法使いサリー」&lt;br /&gt;
:作詞：山本清、作曲：小林亜星、歌：[[朝川ひろこ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンディング&lt;br /&gt;
*1話～45話、SP1：「不思議なサリー」 &lt;br /&gt;
:作詞：[[白峰美津子]]、作曲：[[井上ヨシマサ]]、歌：朝川ひろこ&lt;br /&gt;
*46話～88話、SP2：「リトル　プリンセス」 &lt;br /&gt;
:作詞：白峰美津子、作曲：[[小坂明子]]、歌：朝川ひろこ&lt;br /&gt;
=== ネット局===&lt;br /&gt;
*※マークがある放送局は時差ネット&lt;br /&gt;
:テレビ朝日（制作局）、北海道テレビ放送、青森放送、岩手放送（現、IBC岩手放送）※、[[東日本放送]]、秋田放送※、山形放送、[[福島放送]]、[[新潟テレビ21]]、[[テレビ信州]]（～91年3月）→[[長野朝日放送]]（91年4月～）、山梨放送※、[[静岡朝日テレビ|静岡県民放送]]（現、[[静岡朝日テレビ]]）、[[石川テレビ放送|石川テレビ]]※、名古屋テレビ、[[朝日放送]]、山陰放送※、[[瀬戸内海放送]]、[[広島ホームテレビ]]、山口放送※、四国放送、高知放送※、九州朝日放送、長崎放送※（～90年3月）&amp;amp;rarr;[[長崎文化放送]]（90年4月～）、[[熊本朝日放送]]、[[宮崎放送]]※、[[鹿児島放送]]、[[テレビ大分]]※（スペシャルのみ）&lt;br /&gt;
===視聴率===&lt;br /&gt;
*平均視聴率：11.9%&lt;br /&gt;
*最高視聴率：16.7%&lt;br /&gt;
:（いずれも[[ビデオリサーチ]]調べ・関東地区）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===掲載誌===&lt;br /&gt;
[[小学館]]刊&lt;br /&gt;
*[[幼稚園 (雑誌)|(小学館の)幼稚園]]&lt;br /&gt;
*[[めばえ (雑誌)|めばえ]]&lt;br /&gt;
*[[小学一年生]]&lt;br /&gt;
*[[ぴょんぴょん]]（画･[[よしかわ進]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[講談社]]刊&lt;br /&gt;
*[[たのしい幼稚園 (雑誌)|たのしい幼稚園]]&lt;br /&gt;
*[[おともだち]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学館・講談社両方の幼児誌で掲載されたが、本作は小学館寄りの作品である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 前後番組===&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=テレビ朝日系|&lt;br /&gt;
放送枠=月曜19:00～19:30枠|&lt;br /&gt;
番組名=魔法使いサリー&amp;lt;br /&amp;gt;（第2作）|&lt;br /&gt;
前番組=[[ビリ犬|ビリ犬なんでも商会]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[クイズいたずら大王!]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
==CM==&lt;br /&gt;
*[[1992年]]放送の[[日本酸素]]「シャトルシェフ」では初代キャラクターのままで2代目サリーの[[山本百合子]]が声を担当。&lt;br /&gt;
*[[1997年]]放送の[[タカノフーズ]]「おかめ納豆水戸一番」のテレビコマーシャルでは、[[野村道子]]がサリーの声を当てた。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]12月から[[2007年]]にかけて放送されている[[富士通ゼネラル]]「nocria」のテレビコマーシャルならびに、商品マスコットとして登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==サリーのデザインの違い==&lt;br /&gt;
*初代アニメ版では、サリーたちの足が円柱に近く、足首が細くないなど、凹凸のほとんど見られないデザインとなっている。これが印象的だったため、以降、漫画・アニメやイラストなどに登場するこうした“凹凸のない足”のことを『'''サリーちゃん足'''』と呼ばれるようになった。実はこうしたデザインは当時の漫画などではごくふつうに見られた表現だった。&amp;lt;!--『魔法使いサリー』（初代）はその人気ゆえに後の時代まで何度も再放送され（2代目については第38話が「懐かしアニメ特集」で再放送されたという情報があるが、詳細は不明。）、デフォルメキャラクターでも凹凸のある手足デザインのものが増える中で目立ってしまったものと思われる。--&amp;gt;なお、2代目『魔法使いサリー』では『サリーちゃん足』ではなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==放送終了後の掲載==&lt;br /&gt;
*1989年版サリーのアニメが1991年に終了した後も1994年まで、幼児向け雑誌「[[めばえ]]」「[[幼稚園]]」「[[学習幼稚園]]」（すべて[[小学館]]刊）で継続して連載された。&lt;br /&gt;
*1996年～1997年に同誌や学習雑誌である「[[小学一年生]]」（[[小学館]]刊）で魔法使いサリーが連載された（絵柄は1989年版）。&lt;br /&gt;
**[[小学館]]幼児誌で掲載される女児向けキャラクターは自社で育てたキャラクターが最優先される。しかし1996年当時に放映されていた「[[ちゃお]]」（同社刊の小・中学生向け少女漫画雑誌）原作アニメである「[[水色時代]]」の内容が幼児や小学校低学年向けではなく、また同社で他に起用できそうな外部製作の女児向けキャラクターも他に無かったために、例外的な再登板となった。&lt;br /&gt;
**1997年、[[キューティーハニーF]]と交代する形で連載が終わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==欠番情報==&lt;br /&gt;
[[BS朝日]]で2007年10月から1966年版を再放送している。ただし[[BS朝日]]では、モノクロ版第1話~第3話を放送し、その後はカラー版の第18話からの放送となっている。[[東映チャンネル]]放送時に欠番となった第20話、第66話、第71話は[[BS朝日]]でも放送されない見込み。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.anime-bb.com/ 東映アニメBBプレミアム] - アニメ配信サイト&lt;br /&gt;
*[http://homepage3.nifty.com/sakapoyosu/sally/ さかぽよすの「魔法使いサリー」のページ] 「魔法使いサリー」について体系的に記述されているファンサイト。&lt;br /&gt;
*[http://www.m-sally.com ファミリーミュージカル｢魔法使いサリー｣公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://www.oricon.co.jp/news/deview/53859/ ファミリーミュージカル｢魔法使いサリー｣のキャスト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まほうつかいさりい}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:横山光輝]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 ま|ほうつかいさりい]]&lt;br /&gt;
[[Category:りぼん]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 ま|ほうつかいさりい]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ朝日系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東映・東映アニメーションの魔法少女アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1966年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:めばえ]]&lt;br /&gt;
[[Category:幼稚園 (雑誌)]]&lt;br /&gt;
[[Category:いたずら・ぶっく]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%B8%9D%E9%8A%80%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=378973</id>
		<title>帝銀事件</title>
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				<updated>2020-01-11T04:45:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: SEOに熱心なMuttley (トーク) による版 376955 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:帝銀事件1.jpg|500px|thumb|帝銀事件]]&lt;br /&gt;
'''帝銀事件'''（ていぎんじけん）とは、[[1948年]]（昭和23年）[[1月26日]]に[[東京都]][[豊島区]][[長崎 (豊島区)|長崎]]の[[帝国銀行]]（後の[[三井銀行]]。現在の[[三井住友銀行]]）[[椎名町]]支店（1950年に統合閉鎖され現存しない）で発生した毒物殺人事件。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦後の混乱期、[[連合国軍最高司令官総司令部|GHQ]]の占領下で起きた事件であり、未だに多くの謎が解明されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 事件発生 ===&lt;br /&gt;
'''1948年1月26日'''、銀行の閉店直後の午後3時すぎ、東京都防疫班の白[[腕章]]を着用した中年男性が、[[厚生省]][[技官]]の名刺を差し出して、「'''近くの家で集団[[赤痢]]が発生した。GHQが行内を消毒する前に予防薬を飲んでもらいたい'''」「感染者の1人がこの銀行に来ている」と偽り、行員と用務員一家の合計16人（8歳から49歳）に[[青酸化合物]]を飲ませた。その結果11人が直後に死亡、さらに搬送先の病院で1人が死亡し、計12人が殺害された。犯人は現金16万円と、[[安田銀行]]（後の[[富士銀行]]。現在の[[みずほコーポレート銀行]]）[[板橋 (板橋区)|板橋]]支店の[[小切手]]、額面1万7450円（現在の価値では数百万円相当）を奪って逃走したが、現場の状況が集団中毒の様相を呈していたため混乱が生じて初動[[捜査]]が遅れ、身柄は確保できなかった。なお小切手は事件発生の翌日に現金化されていたが、関係者がその小切手の盗難を確認したのは事件から2日経った28日の午前中であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 全員に飲ませることができるよう遅効性の薬品を使用した上で、手本として自分が最初に飲み、さらには「歯の琺瑯質（[[エナメル質]]）を痛めるから舌を出して飲むように」などと伝えて確実に嚥下させたり、第一薬と第二薬の2回に分けて飲ませたりと、巧みな手口を用いたことが生存者たちによって明らかにされた。男が自ら飲んだことで、行員らは男を信用した。また、当時の日本は、上下水道が未整備で[[伝染病]]が人々を恐れさせていた背景がある。16人全員がほぼ同時に第一薬を飲んだが、ウィスキーを飲んだときのような、胸が焼けるような感覚が襲った。約1分後、第二薬を男から渡され、苦しい思いをしていた16人は競うように飲んだ。行員の一人が「口をゆすぎたい」と申し出たが、男は許可した。全員が台所の水場などへ行くが、さらに気分は悪くなり、やがて気を失った。内の一人の女性が失神を繰り返しながらも外へ出たことから事件が発覚。&lt;br /&gt;
* 盗まれた金16万円と小切手1万7450円は、[[新円切り替え]]が行われた戦後の混乱期では、現在の貨幣価値に換算すると100倍ほどになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未遂類似事件 ===&lt;br /&gt;
* [[安田銀行]][[荏原 (品川区)|荏原]]支店&lt;br /&gt;
*:'''[[1947年]]（昭和22年）10月14日'''の閉店直後、『'''厚生技官　医学博士　松井蔚　厚生省予防局'''』という[[名刺]]を出した男性が訪ねてきて、「赤痢感染した患者が、午前中に預金に訪れていることが判明したので、銀行内の行員と金を消毒しなければならない」と言った。支店長は相手を待たせて、巡査を呼びにやって赤痢発生について聞くと、当の巡査は「まったく寝耳に水の話だが署で確認する」と言って出て行く。巡査が戻る間に、帝銀事件とまったく同じような手口で薬を飲ませるも、死者は出ず。名刺自体は'''本物'''だった。つまり犯人は松井と以前面会し、その際に名刺を受け取っていた事になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[三菱銀行]][[中井 (新宿区)|中井]]支店&lt;br /&gt;
*:'''[[1948年]]（昭和23年）1月19日'''の閉店直後、『'''厚生省技官　医学博士　山口二郎　東京都防疫課'''』という名刺を出した男性が、安田銀行荏原支店を訪れた男性と似たようなことを発言。行員に薬を飲ませ、行内の金を消毒させようとするも、不審に思った支店長は、すでに現金はないと答えると、男性は行員たちがまとめている小為替を見つけ、消毒液と称して透明の液体を振り掛けただけで出て行く。“山口技官”は実在せず、名刺は'''偽物'''であることが判明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 捜査と裁判　===&lt;br /&gt;
[[Image:Sadamichi Hirasawa.jpg|180px|thumb|right|平沢貞通]]&lt;br /&gt;
事件発生後、犯人から受け取った名刺を支店長代理が紛失していたことが判明（当時、支店長は不在）。彼の記憶と2件の類似事件の遺留品である名刺、生存者たち全員の証言から作成された犯人の似顔絵、事件翌日に現金に替えられた小切手を手がかりに捜査は進められた。遺体から青酸化合物が検出されたことから、その扱いを熟知した、[[大日本帝国陸軍|旧陸軍]][[731部隊]]（[[関東軍]][[防疫給水部]]）関係者を中心に捜査されていた。“9研”こと陸軍第9研究所（[[登戸研究所]]）に所属していた伴繁雄から有力情報を入手して、事件発生から半年後の6月25日、刑事部長から捜査方針の一部を軍関係者に移すという指示が出て、陸軍関係の特殊任務関与者に的を絞るも、突如、GHQから旧陸軍関係への捜査中止が命じられてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな中、捜査本部の脇役的存在でしかなかった名刺班の進めていた、類似事件で悪用された松井蔚の名刺の地道な捜査に焦点が当てられていく（この名刺班には後に[[吉展ちゃん誘拐事件]]解決で名を馳せる伝説の刑事、[[平塚八兵衛]]がいた）。松井は名刺を渡した日付や場所や相手を記録に残していたため捜査も進んでいった。100枚あった名刺は松井の手元に残っていたのが8枚、残る92枚のうち62枚を回収に成功し、紛失し事件に関係無いと見られた22枚を確認。そして、行方が最後まで確認できない8枚のうちの1枚を犯人が事件で使用したとされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして[[8月21日]]、松井と名刺交換した人物の一人である[[テンペラ]]画家の'''[[平沢貞通]]'''を[[北海道]][[小樽市]]で逮捕した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平沢を逮捕した理由は、&lt;br /&gt;
* 「松井蔚の[[名刺]]」を交換した人物の一人で、平沢は名刺を持っていなかった（平沢は財布ごと盗難されたとして盗難届を出していた）。&lt;br /&gt;
* 平沢は「事件発生時刻は現場付近を歩いていた」と供述したが、その[[アリバイ]]が証明できなかった。&lt;br /&gt;
* 過去に銀行で[[詐欺|詐欺事件]]を起こしている。&lt;br /&gt;
* 事件直後に被害総額とほぼ同額を預金しており、その出所を明らかにできなかった（この預金は[[春画]]を描いて売った代金とする説もあるが本人は否定、現在も出所は明らかにされていない）などであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[警視庁 (内務省)|警視庁]]は平沢を被害者に面通ししたが、この男だと断言した者は一人もいなかった。逮捕当初、平沢は一貫して否認していたが、9月23日から自供を始め、10月12日に帝銀事件と他の2銀行の未遂類似事件による強盗殺人容疑と強盗殺人未遂容疑で起訴された。だが12月20日より[[東京地方裁判所|東京地裁]]で開かれた公判において、平沢は自白を翻し無罪を主張するも[[1950年]]（昭和25年）7月24日、東京地裁で一審死刑判決。[[1951年]]（昭和26年）9月29日、[[東京高等裁判所|東京高裁]]で控訴棄却。[[1955年]]（昭和30年）4月7日、[[最高裁判所 (日本)|最高裁]]で上告棄却、5月7日、[[死刑]]が確定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、この取調べはかなり厳しいものであったと言われ、平沢は逮捕された4日後の8月25日に自殺を図っている。またその後も2回自殺を図ったとの事である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 死刑確定後 ===&lt;br /&gt;
[[Image:Teigin case.jpg|280px|thumb|right|警察が作成した犯人のモンタージュ写真]]&lt;br /&gt;
支援者らは、平沢の供述は、拷問に近い[[平塚八兵衛]]の取り調べと、[[狂犬病]][[予防接種]]の副作用による[[コルサコフ症候群]]の後遺症としての精神疾患（虚言症）によるものであり、供述の信憑性に問題がある、また、[[大村徳三]]博士の鑑定によれば、死刑判決の決め手となった自白調書3通は、取調べに関与していない[[出射義夫]]検事が白紙に平沢の指紋を捺させたものである、として、再審請求を17回、恩赦願を3回提出するが受け入れられなかった。[[1968年]]（昭和43年）に[[再審特例法案]]が提出されて廃案になった後の[[1969年]]（昭和44年）に[[法務大臣]]が7人の死刑囚への個別[[恩赦]]の検討をした際には平沢も対象となったが、平沢の恩赦はされなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代々の法務大臣も死刑執行命令にサインしないまま、[[1987年]]（昭和62年）5月10日、平沢は肺炎を患い[[八王子医療刑務所]]で病死した。享年95。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、平沢の死後も養子・武彦と支援者が名誉回復の為の再審請求を続け、[[1989年]]（平成元年）からは東京高等裁判所に第19次再審請求が行われていたが、養子の武彦は2013年10月1日に亡くなっているのが発見された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 平沢は獄中で三度にわたって自殺を図ったが、すべて未遂に終わった。&lt;br /&gt;
* [[松本清張]]・[[小宮山重四郎]]などの支援者が釈放運動を行った。&lt;br /&gt;
* [[1962年]]（昭和37年）に「仙台送り」と言われる[[宮城刑務所]]に移送。この後支援者らの説得で平沢は[[恩赦]]を求めたが棄却。[[タイム (雑誌)|タイム]]誌は東北に送ることで環境を悪くし自然死を早めようとしているのではないかと報道。&lt;br /&gt;
* 宮城への移送は当時「死刑推進派」と目された[[衆議院議員]][[中垣國男]]が法務大臣に就任した4ヵ月後に行われた。&lt;br /&gt;
* 判決確定から30年が経過した[[1985年]]（昭和60年）に、支援グループは[[刑法 (日本)|刑法]]31条の[[時効]]の規定（刑の確定後、一定期間刑の執行を受けない場合は時効が成立する）を根拠として平沢の死刑が時効であることの確認を求める[[人身保護法 (日本)#請求|人身保護請求]]を起こしたが、裁判所は「拘置されている状態は逃亡と異なり、執行を受けられない状態ではない」としてこれを退けた。&lt;br /&gt;
* 弁護団の団長：初代は山田義夫、2代目は磯部常治、3代目は[[中村高一]]、4代目は[[遠藤誠 (弁護士)|遠藤誠]]（[[2002年]]（平成14年）1月22日死去）、5代目は保持清が務めた。&lt;br /&gt;
* 養子死去のため2013年東京高裁は、すべての法的手続きの終了を発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 毒物の謎 ==&lt;br /&gt;
遺体解剖や吐瀉物や茶碗に残った液体の分析は、[[東京大学]]と[[慶應義塾大学]]で行われたが、液体の保存状態が悪く、青酸化合物であることまでは分かったものの、東大の[[古畑種基]]と慶大の[[中舘久平]]の鑑定が食い違い、100%正確な鑑定結果は出ていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時、[[読売新聞]]の記者が、陸軍9研（[[登戸研究所]]）で[[シアノヒドリン#主な化合物|アセトシアノヒドリン]]（青酸ニトリル）という薬を開発していた事実を突き止める。即座に威力を発揮する即効性の青酸カリに対して、アセトシアノヒドリンは飲んで1分から2分ほどで効果が現れる遅効性であり、遺体解剖しても青酸化合物までしか分析できないことが判明したが、突如、警察の捜査が731部隊から大きく離れた時点で、報道も取材の方向転換せざるをえない状況になり、731部隊に関する取材を停止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後年、GHQの機密文書が公開され、[[1985年]]（昭和60年）、読売新聞で以下の事実が報道された。&lt;br /&gt;
* 犯人の手口が軍秘密科学研究所が作成した毒薬の扱いに関する指導書に一致&lt;br /&gt;
* 犯行時に使用した器具が同研究所で使用されていたものと一致&lt;br /&gt;
* [[1948年]]（昭和23年）3月、GHQが731部隊捜査報道を差し止めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、アセトシアノヒドリンであっても事件の経緯からすると謎が残る（少なくとも5分は経過していると思われる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次にあがったのが、安定した（人間に毒性を持たない）[[シアン化物]]（シアン配糖体）と、その成分を毒性化する[[酵素]]の2薬を使用した、バイナリー方式と言うもので、ジャーナリストの[[吉永春子]]が自著の中で言及した。シアン配糖体は身近な食用植物に含まれている。また、これにより発生するのは[[シアン化水素]]で、体内の水分と結びつくことでシアン化水素水溶液となる。このシアン化水素は一般に入手可能なシアン化化合物より遥かに毒性が強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この吉永の説は、従来の731部隊犯説を大きく覆すもので、一定の説得力があった。犯人が第1薬を平然と飲んだこと、他に失敗した例があること、後に米軍がこれを研究し実用化の段階まで進めていること、などである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
吉永の主張は、731部隊とは直接関係がない米軍による人体実験である、というものだった。実際、日本ではこの分野の化学兵器の研究は行われておらず、酵素の研究が進んだのは戦後のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、この説でも、この時点では酵素の研究がそこまで進んでいたのか、人体内での反応が安定して起きるのか、また、容器に使われた茶碗からは青酸化合物が検出されていない理由はどうなるのか、という疑問が残る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* 平沢の獄死直後の5月25日、捜査本部の刑事に協力した伴繁雄がテレビ出演して、真犯人は平沢でなく、元陸軍関係者と強調していた。&lt;br /&gt;
* 捜査に携わっていた[[成智英雄]]は後の手記で「帝銀事件は平沢のように毒物に関する知識が何も持たない人物には不可能で、真犯人は元秘密部隊にいた人物」とし、さらに「731部隊の内50数人を調べた結果、経歴・アリバイ・人相が合致するのはS中佐（事件時51歳、事件翌年に病死）しかいない」と書いている。しかし、731部隊に所属していた人物によると、S中佐と同姓同名の人物は確認できず、S中佐と同じ苗字で名前は似ているが異なる人物が二人いるとして、成智英雄は二人以上の人物を混同している可能性がある。さらに付け加えるなら陸軍軍医名簿の中にSという人物はこの2人しかいなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 事件から6年後の[[1954年]]（昭和29年）、茨城県内で青酸を使用した大量殺人事件が発生した。この手口が保健所を名乗り毒物を飲ませるという帝銀事件と酷似したものだったことから弁護人が調査の為に現地入りしたが、逮捕された容疑者が服毒自殺してしまったため調査も進展しなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件を題材にした作品 ==&lt;br /&gt;
=== 小説 ===&lt;br /&gt;
この事件を題材にした多くの推理小説が書かれている。&lt;br /&gt;
* 「小説帝銀事件」・「日本の黒い霧」[[松本清張]]&lt;br /&gt;
* 「[[悪魔が来りて笛を吹く]]」[[横溝正史]]（冒頭の宝石店強盗事件のモデルとなっている）&lt;br /&gt;
* 「エラリー・クイーンの国際事件簿」[[エラリー・クイーン]]&lt;br /&gt;
* 「[[邪魅の雫]]」[[京極夏彦]]（作中においてこの事件にかかわったとされる人物などの記述がある）&lt;br /&gt;
* 「Tokyo Occupied City」[[デイヴィッド・ピース]]（[[ワーナー・ブラザーズ]]によりハリウッド映画化された）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ノンフィクション ===&lt;br /&gt;
* 「科学捜査論文『帝銀事件』-法医学、精神分析学、脳科学、化学からの推理-」中村正明（平沢犯人説・毒物青酸カリウム説を採用している）&lt;br /&gt;
* 「そして、死刑は執行された」合田士郎 （死刑囚監房掃夫による本。帝銀事件の本ではないが、平沢とのエピソードがある）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* 「[[帝銀事件 死刑囚]]」（[[1964年]]、[[日活]]、監督：[[熊井啓]] / 平沢役：[[信欣三|信欽三]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* 「帝銀事件・大量殺人獄中32年の死刑囚」（[[1980年]]、[[テレビ朝日]]、演出:[[森崎東]] / 原作：[[松本清張]] / 平沢役：[[仲谷昇]]）&lt;br /&gt;
* 「帝銀事件」（[[1984年]]、[[ABCテレビ|朝日放送]]、演出:[[大熊邦也]] / 監修：松本清張 / 平沢役：[[河原崎長一郎]]）&lt;br /&gt;
* 「[[刑事一代 平塚八兵衛の昭和事件史]]」（[[2009年]]、テレビ朝日　演出：[[石橋冠]] / 原作：[[佐々木嘉信]] / 平沢役：[[榎木孝明]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[江里口清雄]]&lt;br /&gt;
* [[再審特例法案]]&lt;br /&gt;
* [[犯罪報道]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.gasho.net/teigin-case/ 帝銀事件ホームページ（平沢貞通氏を救う会）]（写真家・[[加藤雅昭]]個人サイト傘下）&lt;br /&gt;
* [http://doraku.asahi.com/earth/showashi/120124.html 帝銀事件 裁きの重さ示す獄中39年]（朝日新聞「どらく」）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:ていきんしけん}}&lt;br /&gt;
[[Category:占領下の犯罪]]&lt;br /&gt;
[[Category:昭和時代の殺人事件 (戦後)]]&lt;br /&gt;
[[Category:冤罪が指摘されている事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:毒物を使用した事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:豊島区の歴史]]&lt;br /&gt;
[[Category:1948年の日本の事件]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E7%AB%8B%E8%8A%B1%E5%AE%97%E8%8C%82&amp;diff=378972</id>
		<title>立花宗茂</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E7%AB%8B%E8%8A%B1%E5%AE%97%E8%8C%82&amp;diff=378972"/>
				<updated>2020-01-11T04:45:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: SEOに熱心なMuttley (トーク) による版 376956 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 武士&lt;br /&gt;
| 氏名 = 立花 宗茂&lt;br /&gt;
| 肖像フラグ = &lt;br /&gt;
| 画像 =立花宗茂畫像.jpg&lt;br /&gt;
| 画像サイズ =250px&lt;br /&gt;
| 画像説明 = &lt;br /&gt;
| 時代 =[[安土桃山時代]] - [[江戸時代]]前期&lt;br /&gt;
| 生誕 =[[永禄]]10年[[11月18日 (旧暦)|11月18日]]（[[1567年]][[12月18日]]）&amp;lt;ref&amp;gt;一説に[[永禄]]12年[[8月13日 (旧暦)|8月13日]]（[[1569年]][[9月23日]]）とも&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 死没 =[[寛永]]19年[[11月25日 (旧暦)|11月25日]]（[[1643年]][[1月15日]]）&lt;br /&gt;
| 改名 = 高橋千熊丸、彌七郎（幼名）、統虎、戸次統虎、立花鎮虎、宗虎、正成、親成、尚政、政高、俊正、経正、信正、宗茂&lt;br /&gt;
| 別名 =左近侍従&lt;br /&gt;
| 諡号 =立斎&lt;br /&gt;
| 神号 =松陰霊神&lt;br /&gt;
| 戒名 =大円院殿松陰宗茂大居士&lt;br /&gt;
| 霊名ラベル = &lt;br /&gt;
| 墓所 = [[広徳寺|圓満山廣徳寺]]（[[東京都]][[練馬区]]桜台）&amp;lt;br /&amp;gt;→ [[福厳寺 (柳川市)|福厳寺]]（[[福岡県]][[柳川市]]）&lt;br /&gt;
| 官位 =[[従四位|従四位下]]・[[近衛府|左近将監]]、[[侍従]]、[[飛騨国|飛騨守]]、&amp;lt;br /&amp;gt;贈[[従三位]]&lt;br /&gt;
| 幕府 =[[江戸幕府]]・[[書院番頭]]（[[慶長]]8年（[[1603年]]） - 慶長12年（[[1607年]]））&lt;br /&gt;
| 主君 =[[大友義鎮|大友宗麟]]→[[大友義統|義統]]→[[豊臣秀吉]]→[[豊臣秀頼|秀頼]]&amp;lt;br /&amp;gt;→[[徳川家康]]→[[徳川秀忠|秀忠]]→[[徳川家光|家光]]&lt;br /&gt;
| 藩   =[[陸奥国|陸奥]][[棚倉藩]]主→[[筑後国|筑後]][[柳河藩]]主&lt;br /&gt;
| 氏族 =[[高橋氏]]→[[立花氏]]（[[藤原氏]][[藤原秀郷|秀郷流]][[大友氏]]支族）&lt;br /&gt;
| 父母 =父：[[高橋紹運]]、母：[[斎藤鎮実]]の妹・[[宋雲院]]&amp;lt;br /&amp;gt;養父：''[[立花道雪]]''&lt;br /&gt;
| 兄弟 ='''宗茂'''、[[立花直次|直次]]&lt;br /&gt;
| 妻   =正室：立花道雪の娘・[[立花ぎん千代|誾千代]]（良清院）&amp;lt;br /&amp;gt;継室：[[矢島秀行]]の娘・[[矢島八千子|八千子]]（瑞松院）、&amp;lt;br /&amp;gt;継々室：[[葉室賴宣]]の娘・[[葉室菊子|菊子]]（長泉院）&lt;br /&gt;
| 子   =養子：'''''[[立花忠茂|忠茂]]'''''&amp;lt;br/&amp;gt;養女：''[[小田部統房]]の娘''（[[本多俊次]]室）&amp;lt;br/&amp;gt;''[[小野茂高]]室''&amp;lt;br /&amp;gt;''高橋鎮種の娘''（[[立花親家]]室、[[細川興元]]継室）&amp;lt;br /&amp;gt;''[[立花種次]]の娘''（[[伊達宗勝]]継室）&amp;lt;br /&amp;gt;''[[矢島重成]]の娘''（[[今川直房]]室）&lt;br /&gt;
| 特記事項ラベル = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''立花 宗茂'''（たちばな むねしげ）は、[[安土桃山時代]]から[[江戸時代]]初期の[[武将]]、[[大名]]。[[大友氏]]の一族。[[陸奥国|陸奥]][[棚倉藩]]主、[[筑後国|筑後]][[柳河藩]]の初代藩主。[[関ヶ原の戦い]]で改易後、大名として旧領に復帰した唯一の武将である。&lt;br /&gt;
* 宗茂は晩年の名乗りであり、幾度も名前を変えている。本項では便宜的に宗茂で統一する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生涯 ==&lt;br /&gt;
=== 生い立ち〜立花家相続 ===&lt;br /&gt;
永禄10年（1567年）11月18日、[[大友氏]]の重臣・[[高橋紹運|高橋鎮種]]（吉弘鎮理・紹運）の長男として生まれたとされる。幼名は'''千熊丸'''で、後に'''彌七郎'''と改める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[天正]]9年（[[1581年]]）、男児の無かった大友氏の家臣・戸次鑑連（[[立花道雪]]）は[[立花氏]]の跡継ぎとして高橋紹運の子の'''高橋統虎'''（むねとら、宗茂の初名）を養嗣子として迎えようとした（道雪と紹運は共に大友氏の庶流にあたる）。紹運は宗茂の優秀な器量と、高橋氏の嫡男であるという理由から最初は拒絶しようとしたが、道雪が何度も請うてきたために拒絶できず、宗茂を道雪の養子として出している。このとき、宗茂は実質的に立花家の家督を継いでいた道雪の娘・[[立花ぎん千代|誾千代]]と結婚して娘婿となり、名も'''戸次統虎'''と改め、誾千代に代わって道雪から家督を譲られたが、誾千代とは険悪な仲だった上に子に恵まれず、道雪の死後程なくして、二人は別居したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天正9年（1581年）7月27日（一説は11月6日、後述の戦闘と混同の可能性がある）、養父・立花道雪と実父・高橋紹運とともに出陣し、[[秋月氏]]との[[嘉麻・穂波の戦い]]（石坂の戦いともいう）で初陣を飾る。八木山の石坂の地で紹運は敵軍正面に弓・鉄砲・長槍隊を三段に布陣し、道雪の伏兵が側面より奇襲する戦法を採った。この合戦で宗茂は50人を率いて敵軍の側面を襲撃、騎射で秋月方の勇将・[[堀江備前]]の左腕に[[鏑矢]]を命中させた。左腕の自由を奪われた堀江は大長刀を捨てて宗茂に組みかかって来たが、相撲得意の宗茂は彼を圧倒し、家臣の[[萩尾大学]]が堀江を討ち取って手柄を立てた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年11月6日にも同じ戦地で戦闘があった。立花勢は[[朽網鑑康]]の救援に向かう途中で、鑑康が[[秋月種実]]や[[問註所鑑景]]との[[原鶴の戦い]]で戦闘した後に無事撤退との情報を知り撤退したが、その最中に秋月軍の追撃を受けた。それからの過程は7月の戦闘とよく似ているが、両軍の激戦は立花300余、秋月760の合わせて1,000を超える死傷者をだし、当地には千人塚の名が残された。この戦を立花方は潤野原の戦い、秋月方は八木山の戦いと記した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天正10年（[[1582年]]）4月16日、宗茂は秋月氏・[[原田氏]]・[[宗像氏]]の連合軍2,000との[[岩戸の戦い]]に500の伏兵を率いた。立花道雪の本隊1,000が敵軍に包囲された時、先に宗茂隊の300が鉄砲で側面から奇襲して、残る兵200は[[薦野増時]]が指揮して偽の旗を立てて大友氏の援軍が来ると見せかけ、遂に敵軍の包囲を解かせた。さらに宗茂は薦野増時・[[由布惟信]]・[[小野鎮幸]]ら1,000騎を率いて、岩門庄久辺野に砦を築いていた原田氏の将・[[笠興長]]隊300人を駆逐し150人を討ち取って、西の[[早良郡]]まで追撃し[[原田親秀]]の早良城を焼き落城させた。宗茂は同年12月28日の宗像領侵攻にも道雪に従って出陣。翌天正11年（[[1583年]]）年3月17日の吉原口防戦にて[[吉原貞安]]を討ち取って、[[宗像氏貞]]の居城許斐山（このみやま）城や龍德城を落城させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天正12年（[[1584年]]）8月、立花道雪・高橋紹運は大友氏の[[筑後国|筑後]]奪回戦に参陣。宗茂は道雪出陣後、1,000程の兵力とともに[[立花山城]]の留守を預かる事となった。この時、秋月種実率いる8,000の兵が攻め寄せたが、まず謀叛の素振りをみせた櫻井中務・治部兄弟を粛清し、兵を三隊に分けて果敢に城から出て、夜襲や火計で敵本陣に同士討ちを起こさせてこれを撃破。更に西の早良郡の[[曲淵房助]]や[[副島放牛]]が拠る[[飯盛城]]など[[龍造寺氏]]の城砦を襲撃し、敵に立花道雪は不在だが立花山城の兵力はまだ十分と印象づけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
立花・高橋軍は龍造寺・島津勢を破って筑後国の大半を奪回したが、天正13年（[[1585年]]）に道雪が病死すると事態は急変し、筑後における大友軍の将兵は一気に厭戦気分が高まってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===豊臣時代===&lt;br /&gt;
天正14年（[[1586年]]）、[[島津忠長]]・[[伊集院忠棟]]が5万を号する島津軍を率いて[[筑前国]]に侵攻し、実父の高橋紹運は[[岩屋城]]にて徹底抗戦の末に玉砕した（[[岩屋城の戦い]]）。このとき宗茂も立花山城で徹底抗戦を行い、積極的に遊撃戦術を使った。更に[[詐降の計]]を用いて島津本陣への奇襲を成功させ、数百人の首級をあげた。この内に[[8月18日 (旧暦)|8月18日]]も岩戸にて兵糧を準備する[[原田種実]]隊2,000を撃退し700余の首を取った。[[8月20日 (旧暦)|8月20日]]にも[[秋月種長]]隊2,000を奇襲し400余の死傷を出させた。島津軍は紹運との戦いですでに消耗していたため、[[8月24日 (旧暦)|8月24日]]に撤退した。このとき宗茂は、友軍を待たずに島津軍を追撃して数百の首級をあげ、[[火計]]で高鳥居城を攻略、岩屋・宝満の2城を奪還する武功を挙げている&amp;lt;ref&amp;gt;『日本戦史・九州役』(補伝 第十二宗茂の忠勇)[http://kindai.da.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/771075/117]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
その時、[[大友義鎮|大友宗麟]]から[[豊臣秀吉]]へ「義を専ら一に、忠誠無二の者でありますれば、ご家人となしたまわりますよう」と要請された&amp;lt;ref&amp;gt;つまり、立花宗茂を豊臣秀吉の直臣として取り立てて欲しいと、大友宗麟が要請したという意味である。ただしこれについては、秀吉のほうから宗麟に対して、立花宗茂を譲るように命じたのを、宗麟が自ら推挙したようにして取り繕ったのではないかという説もある（[[海音寺潮五郎]]『武将列伝」）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後も秀吉の[[九州征伐]]で活躍し、西部戦線の先鋒として4月初から[[肥後国]]の[[竹迫城]]、[[宇土城]]などを攻め落とした。更に南下して[[島津忠辰]]の出水城を攻め落として[[川内市|川内]]に島津忠長を撃退し、秀吉に代わって[[伊集院氏]]、[[祁答院氏]]、[[入来院氏]]から人質をとり、大口城に[[新納忠元]]を包囲した&amp;lt;ref&amp;gt;『日本戦史・九州役補伝』[http://kindai.da.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/771075/121]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
戦後、秀吉はその功を認めて筑後[[柳川市|柳川]]13万2000石を与え、大友氏から独立した直臣大名に取り立てた。このとき秀吉は宗茂を「その忠義も武勇も九州随一である（原文：その忠義、鎮西一。その剛勇、また鎮西一。）」「九州の逸物」と高く評価したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天正15年（[[1587年]]）9月、[[佐々成政]]移封後の[[肥後国人一揆|肥後国で大規模な国人一揆]]が発生したときは、兵糧不足の佐々軍救援のため、弟の[[立花直次|高橋統増]]と共に兵1,200（2,800や3,000諸説ある）と輜重隊を率いて出陣、兵を三隊に分けて[[小野鎮幸]]の主力隊が肥後南関を突破し南関城の将・[[大津山出羽守]]を討ち取った。そして平山城を包囲する一揆方の[[有働兼元]]軍を騎馬鉄砲&amp;lt;ref&amp;gt;騎馬武者の馬首に鉄砲袋を備え、弾薬の袋を馬尻に掛けさせて「[[火車懸]]」の戦術を繰り出した&amp;lt;/ref&amp;gt;の先陣が引き離しつつ、第二陣に守られた輜重隊が城に兵糧を搬入、長槍の第三陣が有動軍を永野原において撃破し[[有働志摩守]]を討ち取った&amp;lt;ref&amp;gt;『立花記（正・続）』、『武神　立花宗茂』、『清和源氏隈部家代々物語』による&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
立花軍は佐々軍に兵糧を支援し平山城に入城したが、一揆方3,000の兵に包囲された。その対応のため、先に輜重を運輸した人夫を使って「立花軍は明日に城を出て柳川へ帰る」との偽情報を敵陣に流し、当日は軍を三隊に分けて[[由布惟信]]と[[十時惟由]]を先鋒に任じて疾駆の勢いで敵を奇襲突破したが、宗茂率いる本隊は[[三加和町|三加和]]平野立尾の地で一揆方に挟撃された。そのとき宗茂は戸次家伝来の名刀・笈切り兼光を持ち馬上で敵兵七人を斬り伏せ、横撃して来た有動下総守と一騎討ちして討ち取った。やがて由布・十時の先鋒隊が反転し、小野鎮幸の後備隊が合流して全力で突破し一揆軍を総崩れにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、街道に沿う一揆方の出城を攻め落として、捕虜を城上や軍の前に置くことで一揆軍の攻撃を避けつつ南関に近い太田黒城へ進軍したが、城将・大知越前守は弓隊を伏兵として立花軍を奇襲した。立花軍は矢の当たりにくい森の中へ500の城兵をおびき出し、[[十時連貞]]と小野鎮幸率いる300が反転して迎撃、そして由布惟信が郎党20人を率いて堀や木柵を越えて一番乗りの功を立て二の丸に至る。大知越前守は50騎を率いて迎撃したが、[[池辺永晟]]と一騎討ちして討たれた。この時、立花軍は1日に13度もの戦いを行い、一揆方の城を7城も落とし、650余の敵兵を討ち取ったという武功を上げている。また一揆方の和仁三兄弟の田中城を包囲中に[[小早川隆景]]を義父とし、[[毛利秀包|小早川秀包]]とも義兄弟の契りを結ぶ。秀包と共に城内に攻め込み、宗茂自身は和仁中務少輔を討ち取った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天正16年（[[1588年]]）に上洛し、7月に従五位下・侍従に叙任される。秀吉から、羽柴の名字と、豊臣姓（本姓）を与えられる。&amp;lt;ref&amp;gt;村川浩平『日本近世武家政権論』、P29・P38。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天正18年（[[1590年]]）、[[小田原征伐]]に従軍する。このとき、秀吉は諸大名の前で「東に[[本多忠勝]]という天下無双の大将がいるように、西には立花宗茂という天下無双の大将がいる」と、その武将としての器量を高く褒め称えたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===文禄の役===&lt;br /&gt;
朝鮮出兵頃より宗茂は、旧主家であった[[大友義統]]（吉統）の偏諱を受けた統虎という名乗りから'''宗虎'''へ名乗りを改めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[文禄]]元年（[[1592年]]）からの[[文禄・慶長の役#文禄の役|文禄の役]]では小早川隆景を主将とする6番隊に2,500人の軍役を課せられて参陣している。4月、諸将と共に[[東莱城の戦い|東莱城]]を攻め落とした。[[6月26日 (旧暦)|6月26日]]、[[宇喜多秀家]]の要請で火計と[[釣り野伏せ]]戦法を使って[[漢城府|漢城]]北方の朝鮮軍を駆逐した。漢城会議で[[全羅道]]の攻略が割り当てたられた6番隊は[[忠清道]]から南下したが、錦山・梁丹山で数次にわたる朝鮮軍や義兵の趙憲・霊圭の攻撃を受けて後方を脅かされたため侵攻は停滞した。また、7月に[[遼東]]から来た[[明]]の援軍である[[祖承訓]]が[[平壌]]を攻撃したことにより主力の小早川隆景が漢城方面へ転出したため、宗茂率いる残存兵力は全羅道の入り口の錦山や茂朱の拠点を維持するにとどまり、[[7月17日 (旧暦)|7月17日]]の第一次平壤の戦いは[[小西行長]]、[[大友義統]]、[[黒田長政]]と共に明の祖承訓を撃退したが、一門の重臣・[[立花鑑貞]]を失った、後に宗茂も漢城方面への転出を命じられたため全羅道攻略を果たせなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文禄2年（[[1593年]]）、[[李如松]]の率いる明軍主力が小西行長を攻撃して平壌を攻略し更に南下を始めると、[[1月10日 (旧暦)|1月10日]]に小西行長救援のため弟の高橋統増と釣り野伏せを連携して龍泉の戦いに明の追撃軍を撃退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本軍は迎撃を企画し[[碧蹄館の戦い]]では宗茂と高橋統増が先陣となり&amp;lt;ref&amp;gt;『日本戦史・朝鮮役』(補伝 第六十七宗茂の決心)[http://kindai.da.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/936356/193]&amp;lt;/ref&amp;gt;、朝の戦いは碧蹄館南面の礪石嶺に布陣し、先鋒500を率いた[[十時連久]]を正面に少ない軍旗を立てることで、明・朝鮮軍を騙してこれを側面奇襲し撃退したが、十時連久は突撃の際に毒矢を受けて戦死し&amp;lt;ref&amp;gt;『日本戦史・朝鮮役』(補伝 第六十九十時傳右の戦死)[http://kindai.da.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/936356/194]&amp;lt;/ref&amp;gt;、旗奉行の池辺永晟も連久死後は先鋒隊の指揮を暫任し中陣と替わる殿後の最中に戦死した。午後の戦いでは全軍を碧蹄館西面の小丸山に埋伏させた。朝とは逆に兵一人に三本の軍旗を背負わせ、敵軍に「日本軍は大軍である」と騙し、先に鉄砲を三連射して、長刀や長槍を高く揚げて白い刃と300名ほどの将兵が被る金兜で日光を反射し敵の将兵の目を晦ませて右翼から突襲、本陣に至って白兵乱戦になる。この時、金備えの立花軍先鋒隊長[[安東常久]]は李如松と一騎討ちして落馬させたが、[[李如梅]]の矢を受けて戦死し、後の追撃戦でもう一人の金備え先鋒隊長[[小野成幸]]や与力衆の[[小串成重]]、[[小野久八郎]]と一門の[[戸次鎮林]]も戦死した。大きな被害を出しながらも立花軍が明軍を食い止めたために戦機が生まれ小早川隆景などの本軍が明軍を撃破した。宗茂はこの激戦で騎馬まで血塗れとなり、四つの甲首を鞍の双方に付け、刀は歪んで鞘に戻せなくなったという。『[[甫庵太閤記]]』に「鬼神も敵す可らざる御功績もあり」と記述があるので、柳川の民からも「鬼将軍」の異名で呼ばれた。小早川隆景は「立花家の3,000は他家の1万に匹敵する」と評価し、秀吉からも「日本無双の勇将たるべし」との[[感状]]を拝領した&amp;lt;ref&amp;gt;『日本戦史・朝鮮役』(補伝 第七十宗茂碧蹄の殊功)[http://kindai.da.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/936356/195] 『柳川藩叢書 第一集』補遺目次によると各戦法の解説と由来や家臣の始末、異名のことはある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6月の第二次[[晋州城攻防戦]]では、小早川隆景などの5番隊として明･朝鮮軍の後巻き部隊を牽制し、援軍を寄せ付けなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記とは別に次の武勇伝が伝わっている。&lt;br /&gt;
* 攻城戦前、晋州城東北方の星州一帶に明将[[劉テイ (明)|劉綎]]は数万の明、朝鮮援軍を集結、その対応のため、第六軍の立花宗茂と小早川秀包とともに兵4千で星州へ行ったが、[[6月13日 (旧暦)|6月13日]]、劉綎配下の琳虎というの武将が明、朝鮮軍4万を率いて晋州城へ進軍、立花と小早川軍は転進し釣り野伏せ戦法を連携して明軍を撃退している&amp;lt;ref&amp;gt;河村哲夫『立花宗茂』P147~P148&amp;lt;/ref&amp;gt;。この戦闘については『懲毖録』では明軍は朝鮮の救援要請に対して、動かなかったとあるので疑問がある。&lt;br /&gt;
*『問註所家譜』により文禄2年（[[1593年]]）[[9月2日 (旧暦)|9月2日]]、[[問註所統景]]、[[問註所正白]]兄弟は小早川秀包の先鋒になって明の劉綎と晋州城外西南方二十里の河東郡に遭遇し以下数百兵は戦死した、宗茂は敗れた小早川軍を救援のため劉綎と対戦し、劉綎は敗れて晋州城に返る&amp;lt;ref&amp;gt;『問註所家譜』[http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1228351/102]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===慶長の役===&lt;br /&gt;
[[慶長]]2年（[[1597年]]）からの[[文禄・慶長の役#慶長の役|慶長の役]]では侵攻軍には編入されずに安骨浦の守備を命ぜられた。侵攻軍のうち井邑会議に参集した諸将は今後の作戦展望として連署注進状を秀吉に送っており、その中で「南部再布陣の当初計画では釜山の守備について日本と結ぶ重要拠点であるため、当初計画の若い立花宗茂から[[毛利勝信|毛利吉成]]に変更したい」との要請を行い、最終的に吉成は[[釜山]]、宗茂は[[固城]]の守備が割り当てられた。続く、第一次[[蔚山城の戦い]]では固城倭城の守備に就いており戦闘には参加しなかったとされる（島津義弘が[[1月6日 (旧暦)|1月6日]]付で石田三成に送った書状には「[[鍋島直茂]]・[[鍋島勝茂|勝茂]]親子が蔚山へ救援へ出たために馬山倭城が空になった。竹島城にも場合によって後詰めを行うと宗茂から連絡があった」との記述がある。[[固城倭城]]は[[馬山倭城]]と[[泗川倭城]]の間に位置する）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
慶長3年（[[1598年]]）9月、明・朝鮮軍による蔚山・[[泗川の戦い|泗川]]・[[順天城の戦い|順天]]への三方面同時攻勢の際には、固城の守備に就いていた宗茂は[[島津忠恒]]より泗川攻撃の通報を受けて[[9月28日 (旧暦)|9月28日]]付書状で返信を行っており、戦闘には参加しなかった。だが、『柳河藩享保八年藩士系図』によって、家臣の[[小串成信]]など蔚山にて戦死の記載があるので、蔚山の戦闘は実際に参加していた可能性はある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秀吉が死去すると朝鮮に派遣されていた日本軍に撤退命令が下ったが、[[順天倭城]]で小西行長らが海上封鎖を受け撤退を阻まれていることを知ると、弟の高橋統増・[[島津義弘]]・[[宗義智]]・[[寺沢広高]]らと共に[[水軍]]を編成して救援に向かい、[[陳リン|陳璘]]率いる明水軍や[[李舜臣]]率いる朝鮮水軍と戦い（[[露梁海戦]]）、行長らの救出を成功させた。そのとき、島津家臣の[[川上久國]]は自身の日記で海戦にも善戦した立花軍に比べ自軍の死傷甚大を嘆いている&amp;lt;ref&amp;gt;『日本戦史・朝鮮役』（補伝 第百八十七宗茂露梁の戦功）[http://kindai.ndl.go.jp/BIImgFrame.php?JP_NUM=43007042&amp;amp;VOL_NUM=00002&amp;amp;KOMA=272&amp;amp;ITYPE=0 ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の他に次のような武勇伝も伝わっている。&lt;br /&gt;
* 慶長3年（1598年）第一次[[蔚山の戦い]]の時、日本軍諸将は救援の為釜山から出て蔚山へ進軍した、[[1月2日 (旧暦)|1月2日]]1月2日、明将[[高策]]率いる明軍2万2千、朝鮮軍3万は日本軍本陣を偸襲するために[[釜山広域市|釜山]]へ進軍、般丹に現れた。本陣の[[宇喜多秀家]]は、宗茂に呼びかけて釜山へ出撃を求めた。宗茂は8百の兵を率いて高策2万2千の兵を夜襲と火計を使い撃破、7百の首を取った戦功を挙げ、これは[[般丹の戦い]]と称えられたという&amp;lt;ref&amp;gt;『名将言行録』[http://kindai.ndl.go.jp/BIImgFrame.php?JP_NUM=40016722&amp;amp;VOL_NUM=00003&amp;amp;KOMA=114&amp;amp;ITYPE=0]、『日本外史補』[http://kindai.ndl.go.jp/BIImgFrame.php?JP_NUM=40012624&amp;amp;VOL_NUM=00000&amp;amp;KOMA=120&amp;amp;ITYPE=0]『日本支那交戦史』[http://kindai.ndl.go.jp/BIImgFrame.php?JP_NUM=40014318&amp;amp;VOL_NUM=00000&amp;amp;KOMA=28&amp;amp;ITYPE=0]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 明将・[[麻貴]]率いる明・朝鮮軍2万9500人が蔚山倭城を再度攻撃し（第二次[[蔚山城の戦い]]）、守備に当たった[[加藤清正]]が包囲され窮地に陥っていることを知ると、釜山で近所の日本軍諸将は会議を行う。日夜対策が評議されたがなかなか結論が出ず、辛抱強く議論を聞いていた宗茂もさすがにしびれを切らし「評定のみに日を送っても無駄なことです。思いますに、まず蔚山城の敵を追い払えば泗川の敵は退き、泗川の敵が退却すれば順天の敵もおのずから退却いたすでありましょう。拙者が蔚山城を救援いたしましょう」と進言した。それを聞いた総大将・[[小早川秀秋]]は「それはよいことを申された、わずか3,000にも満たない兵であれば、万一やり損なっても味方の難儀にはなりますまい」と言い放った。宗茂はわずか1千の兵を率いて救援に駆けつけ5百の兵を率いて夜襲を敢行、別の5百兵が鉄砲で攻撃し明軍の先陣5,000人を撃退し、その後は[[偽情報]]を拡散するために先の夜襲した際の捕虜40人余を解放し、その夜、偽の陣地や營火と伏兵を使って明軍を引き出して分断包囲撃破し、翌日蔚山城に到着、加藤清正を援助した&amp;lt;ref&amp;gt;麻貴至蔚山頗有斬獲倭僞退誘之貴入空壘伏兵起遂敗『明史　朝鮮伝』[http://zh.wikisource.org/wiki/%E6%98%8E%E5%8F%B2/%E5%8D%B7320]&amp;lt;/ref&amp;gt; 。その後、清正も5,000の軍勢で明軍を追撃し、戦後ともに蔚山城に入り、清正から「日本軍第一の勇将」と絶賛された&amp;lt;ref&amp;gt;『立斎旧聞記』（原文では[[1598年]]5月4、5日の戦い、明将の名前は『清正記』[http://kindai.da.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/771449/204]も「梅柏」となっている）、『名将言行録』[http://kindai.ndl.go.jp/BIImgFrame.php?JP_NUM=40016722&amp;amp;VOL_NUM=00003&amp;amp;KOMA=114&amp;amp;ITYPE=0 ]、『日本外史補』[http://kindai.ndl.go.jp/BIImgFrame.php?JP_NUM=40012624&amp;amp;VOL_NUM=00000&amp;amp;KOMA=120&amp;amp;ITYPE=0]、『日本支那交戦史』[http://kindai.ndl.go.jp/BIImgFrame.php?JP_NUM=40014318&amp;amp;VOL_NUM=00000&amp;amp;KOMA=29&amp;amp;ITYPE=0]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
なお、これらの武勇伝は同時代史料に記録が無く、話の信憑性には疑問符が付く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===関ヶ原===&lt;br /&gt;
[[慶長]]5年（[[1600年]]）、[[関ヶ原の戦い]]では、その直前に[[徳川家康]]から法外な恩賞を約束に東軍に付くように誘われたが、宗茂は「秀吉公の恩義を忘れて東軍側に付くのなら、命を絶った方が良い」と言い拒絶した。家中でも重臣・薦野増時（立花賢賀）は西軍に勝ち目なしと東軍への味方を進言したが、「勝敗に拘らず」と増時を留守に残し西軍に参加した。そして[[石田三成]]率いる西軍に属し、[[伊勢国|伊勢]]方面に進出する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[末次元康|毛利元康]]・毛利秀包（小早川秀包）・宗義智・[[筑紫広門]]と共に東軍の[[京極高次]]が守る[[大津城]]を攻めた（[[大津城の戦い]]）。宗茂は城方の夜襲を予見し、更に家臣の[[十時連貞]]が敵将・三田村某を捕縛した（大津籠城合戦記による）。この戦で宗茂は高さ一間の[[土塁]]と城からの矢弾を防ぐ竹束を置いて、千鳥掛のような幅1間半（約2.7m）、深さ1間余（約1.8m）の[[塹壕]]を掘り、ここより鉄砲射撃を行わせた。養父・道雪の発案した「早込」（「[[早合]]」ともいう。1発分の[[火薬]]を詰めた[[竹筒]]の束を鉄砲隊の肩にかけさせる工夫）を用いた立花勢は他家の鉄砲隊の3倍速で銃撃し、城方は激しい銃撃に耐えられず[[鉄砲]][[狭間]]を閉じた&amp;lt;ref&amp;gt;『評註名将言行録』[http://kindai.da.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1043000/131]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『慶長武士』[http://kindai.da.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/983085/75]&amp;lt;/ref&amp;gt;。その機を見た家臣の[[立花成家]]や[[内田統続]]らが一番乗りを果たし、三の丸から二の丸まで突破したという。しかし[[9月15日 (旧暦)|9月15日]]の関ヶ原本戦には大津城を攻めていたために参加できず、本戦での西軍壊滅を知って[[大坂城]]に引き返した&amp;lt;ref&amp;gt;『日本戦史・関原役』（第七篇　本戦前後東西各地ノ諸戦 第九章　大津）[http://kindai.da.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/771074/173]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大坂城に退いた後、宗茂は城に籠もって徹底抗戦しようと総大将の[[毛利輝元]]に進言したが、輝元はその進言を容れずに徳川家康に恭順したため、宗茂は自領の柳川に引き揚げた。なお、柳川に引き上げる時に実父・[[高橋紹運]]の仇である[[島津義弘]]と同行した。関ヶ原で兵のほとんどを失っていた島津義弘に対し「今こそ父君の仇を討つ好機なり」といきり立つ家臣たちの進言を「敗軍を討つは武家の誉れにあらず」と言って退け、むしろ島津軍の護衛を申し出でて義弘と友誼を結び、無事に柳川まで帰りついた&amp;lt;ref&amp;gt;『日本戦史・関原役』（補伝 第百六立花宗茂再戰説及歸國）[http://kindai.da.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/771073/106]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国許でも戦が起こっており、[[黒田孝高]]（如水）、[[加藤清正]]、[[鍋島直茂]]が柳川を攻める形勢となった。このとき、息子・[[鍋島勝茂]]が西軍に加担したことを挽回しようと懸命だった直茂率いる鍋島勢32,000（『葉隠』聞書第六によると12,000、『太宰管内誌』は20,000余、『立斎旧聞記』は10,000余としている）は[[10月14日 (旧暦)|10月14日]]、二手に分かれて佐賀を進発した。これに対し立花勢は迎撃のために出陣するが、家康への恭順を示すため宗茂は城に残った。立花勢13,000のうち、城を出て八院方面へ出陣したのは家老の[[小野鎮幸]]を総大将とする約3,000（一說2,000、うち小野の直卒する中軍は1,000余騎）である。鍋島軍は、[[10月16日 (旧暦)|10月16日]]には筑後川を渡河して立花方の海津城を落城させ、続いて[[10月19日 (旧暦)|10月19日]]朝には先鋒隊3,000が立花成家勢200の鉄砲奇襲を受け20余人が討たれたが[[城島城]]を攻略、翌[[10月20日 (旧暦)|10月20日]]には[[江上八院]][http://snkcda.cool.ne.jp/ookityousi/chapter2-4/chapter2-4.html][http://snkcda.cool.ne.jp/tanbou/ooki/hatiingassen/hatiinsen.htm]で立花勢本隊と激突した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
立花勢先鋒の[[安東時貞]]、[[石松政之]]らは軍法を破って独断で開戦し、次々と鍋島勢十三段の軍陣の中へ突入し、先鋒の第三隊[[立花統次]]はその九段までも進んで奮戦した。鍋島勢の先鋒・[[鍋島茂忠]]は本陣の五反田へ撤退したといわれている。しかし、一騎駆で敵軍に突撃した立花統次の戦死を始め、先鋒の安東時貞、石松政之はたちまち反撃を受けた。そのために救援出陣の第二陣[[立花鎮実]]と鎮実の若い次男[[立花親雄]]（善次郎・17歳）や[[新田鎮実]]（平右衛門、掃部助）は横合から攻めかけ、敵を三町ばかり突き崩し、後を断たれて共に戦死した。馬廻衆の[[安東幸貞]]、第三陣の若武者[[十時惟久]]（新五郎‧16才）、先鋒の安東時貞、石松政之も次々と戦死した。総大将の小野鎮幸は本陣前の橋を堅守して鍋島勢の包囲の中、勇戦奮戦したが鍋島軍の反撃を受け、供回りが14、5人になるまで討ち取られた。小野自身も銃創と矢傷を負い討死寸前となったが、[[下妻郡]]水田（現福岡県[[筑後市]]）方面の黒田如水軍を偵察していた[[立花成家]]が別動隊300を率いて敢然と奇襲をかけ鍋島勢を混乱させた隙に無事撤退した。[[10月21日 (旧暦)|10月21日]]立花勢は[[十時惟由]]らが率いて北の蒲池にて鍋島軍を挑発し、対戦して数人を討ち取った&amp;lt;ref&amp;gt;『日本戦史・関原役』（第七篇　本戦前後東西各地ノ諸戦 第十七章　柳河）[http://kindai.da.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/771074/195]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
剛勇を以ってなる立花勢は[[柳川城]]へ篭城する構えを示したため、鍋島勢はそのまま柳川城を攻め落とそうとしたが、鍋島直茂がこれを抑え、宗茂と慶長の役で共に苦労した黒田如水、並びその第二次蔚山城の戦いで宗茂に救ってもらった加藤清正が、宗茂を懸命に説得&amp;lt;ref&amp;gt;『日本戦史・関原役』（文書 第百卅一号　清正ト立花宗茂トノ往復書（二通） ）[http://kindai.da.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/771070/57]&amp;lt;/ref&amp;gt;に動き、宗茂は降伏開城した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
島津義弘は国許へ帰ると、宗茂から受けた恩義に報いるために柳川への援軍を送った。しかし、援軍が柳川へ到着したのは開城から3日が過ぎた後だったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===江戸時代===&lt;br /&gt;
開城後は改易されて浪人となる。その器量を惜しんで加藤清正や[[前田利長]]から家臣となるように誘われるが、宗茂はこれを謝絶した。そこで清正は家臣にすることを諦め、食客として遇したという。その後、清正の元を離れ、[[由布惟信]]、[[十時連貞]]ら付き従う家臣を引き連れ浪人の身で京都に上る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正室・誾千代は立花家改易後、[[肥後国]][[玉名郡]]腹赤村の市蔵宅（現・[[熊本県]]玉名郡[[長洲町]]）に移り住んでいたが、慶長7年（[[1602年]]）7月頃から病を患い、[[10月17日 (旧暦)|10月17日]]に死去した。享年34。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誾千代が没してからは宗茂は自身の改易処分が解けるように尽力し、慶長8年（[[1603年]]）江戸に下った宗茂は[[本多忠勝]]の世話で、由布惟信、十時連貞など従者らとともに高田の宝祥寺を宿舎として蟄居生活を送り始め、慶長9年（[[1604年]]）忠勝の推挙で江戸城に召し出される。宗茂の実力をよく知っていた[[征夷大将軍|将軍]]・[[徳川家康]]から幕府の御書院番頭（将軍の親衛隊長）として5,000石を給されることになり、まもなく嫡男・[[徳川秀忠]]の御伽衆に列せられて[[陸奥国|陸奥]][[棚倉藩|棚倉]]に1万石を与えられて大名として復帰した。同地で加増され2万5,500石の知行となり、慶長15年（[[1610年]]）には更に9,500石の加増を受けて最終的に3万5,000石の領地高となり、この頃から'''宗茂'''と名乗っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[大坂の役|大坂の陣]]のとき、[[大御所 (江戸時代)|大御所]]・家康は宗茂が豊臣方に与するのを恐れて、その説得に懸命に当たったという、そして大坂夏の陣は2代将軍・徳川秀忠の麾下に列してその軍師参謀を兼ね警固を担当し&amp;lt;ref&amp;gt;『日本戦史‧大坂役』(補伝 第二百三十宗茂の卓識)[http://kindai.da.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/771061/363]、（補伝　第二百三十一宗茂の獻策）[http://kindai.da.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/771061/365]&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[毛利勝永]]と交戦している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[元和 (日本)|元和]]6年（[[1620年]]）、幕府から旧領の[[筑後国|筑後]][[柳川藩|柳川]]10万9,200石を与えられ、関ヶ原に西軍として参戦し一度改易されてから旧領に復帰を果たした、唯一の大名となった。また戦国武将としては世代が若く、[[伊達政宗]]や[[加藤嘉明]]・[[丹羽長重]]らとともに、[[徳川家光]]に戦国の物語を語る[[相伴衆]]としての役目も果たした。なお、相伴衆となった晩年は秀忠・家光に近侍し、重用されたようで、将軍家の茶会や諸大名の屋敷が完成した際の披露会などに頻繁に将軍と共に随伴している。そのため、国元にはほとんど帰れず、特に家督を譲った後はその傾向が一層強くなり、江戸に屋敷を構えて定住して本領の統治にはほとんど関与せず、幕府の中枢を知る人物として地方の大名とのパイプ役を果たしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
寛永14年（[[1637年]]）には[[島原の乱]]にも参陣し、総大将の[[松平信綱]]を輔佐し、軍事進言や戦略面の指揮を執り、有馬城攻城時には昔日の勇姿を見せ、諸大名に武神再来と嘆賞された。翌年、家督を養子・[[立花忠茂]]に譲って致仕・剃髪し、寛永19年（1642年）、江戸柳原の藩邸で死去した。享年76。戒名は大円院殿松陰宗茂大居士。俗名の宗茂がそのまま入っているのは、宗茂の名があまりに有名でありすぎるため、変えるに変えられずそうなった、との逸話が伝わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
墓所は[[福岡県]][[柳川市]]の[[福厳寺 (柳川市)|福巖寺]]。また柳川城内にある三柱神社に養父・立花道雪と妻・立花誾千代と共に祭神として祀られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[大正]]4年（[[1915年]]）11月10日に贈[[従三位]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 浪人中の宗茂と家臣 ==&lt;br /&gt;
関ヶ原の合戦後、立花宗茂は大名から浪人に転落した。かねてより宗茂と親交があった東軍の大名のなかには彼の武名を惜しんで、召し抱えたいというものも多かったが、宗茂はそのいずれも丁重に断った。彼は、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「我が身惜しさに、太閤との誓いを裏切り、親しき友を討つようなものたちの仲間入りはできない」といった。そして、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「わしは天に誓って、わが生き方を恥じておらぬ。天運あれば、きっとふたたび立花の名を興す時がこよう」と家来たちには言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、その機会はなかなか訪れなかった。宗茂は肥後を追われ、京都、江戸と転々と住まいをかえて、流浪した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
江戸の高田、宝祥寺の一隅を借り住まいとしていたころのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宗茂が国もとを出たときの路銀はとうに消え失せ、主従は日々の米にこと欠いていた。[[由布雪下]]、[[十時摂津]]ら、宗茂の家来たちは槍、甲冑も売り払って金銀を得たが、それでもなお食えない。彼等は、宗茂に隠れ、傭われ人足や托鉢僧、ひどいものは乞食に身をやつして銭をかせぎ、なんとか日々を暮らしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある時、寺の檀家が、宗茂らの困窮を知って、炊いた飯をわけてくれた。由布雪下らはありがたくそれを頂き、その飯で干飯をつくることにした。干飯とは元来は陣中食であるが、平和な時代は、食べるものに無いときの備蓄食である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つくりかたは単純。日に飯をさらして乾燥させるだけである。秋晴れが続き、江戸ではしばらく雨がふっていなかった。これならば大丈夫、と、由布らは、飯を干したまま、いつものように宗茂ひとりを寺に残し、みなで人足の仕事をしにいった。ところが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どういうわけが、この日にかぎって、天に雲わき、午後、にわかに雨がふりだした。人足仕事は雨のために早く終わった。由布や十時ら急いで、寺にもどった。道すがら、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「しまったぞ」と十時摂津がいった。「飯はダメになってしまうだろうな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
十時は朝鮮・碧蹄館の戦さで武名をあげた男だが、このときは干し飯のこと頭がいっぱいであった。雨にぬれれば、干し飯は食べられなくなる。それは一大事であった。そして、この心配は十時ひとりのものではない。ほかの家来たちもそうだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「大丈夫だ」と家来のひとりが十時だけでなく、自分をも励ますようにいった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「殿は聡いかただ。この雨をみて、きっと干し飯を屋敷のなかにしまってくれている」そのとき、最年長の由布雪下が、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「馬鹿なことをいうな」と叱った。「馬鹿なこと?」十時や家来たちは驚き、由布に問い返した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そうじゃ」由布は言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「大将は雨をみて、兵を考え、民を思うものじゃ。殿は大明まで知られた日の本一の大将ぞ」もし、と由布はしわがれ声をくぐもらせていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「目前の干し飯などという些事に心を奪われるようでは、殿の人品、地に落ちたのじゃ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
十時らは黙った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「もし、そうであれば、立花の家が再び天下に立つ日などない」「そのとおりじゃ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
十時は顔をあらためた。他の家来たちも、みな静かに深くうなずき、みな一様に暗く、神妙な顔になった。祈るような気持ちで、家来たちは、寺の門をくぐった。雨は激しさをましていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
萩の花のさく庭をみた。板の上のならべられた握り飯は雨にうたれている。みるも無惨に崩れ、あるいは流れ、地面におちて、泥にまじっていた。家来たちは呆然としてそれをみたあと、屋敷のほうへ顔をむけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこでは宗茂は端然として書見をしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「殿!」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
十時が吠えた。大きな身体をふるわし、手を雨の中にあげ、万歳、とさけんでいた。ほかの家来たちも声をあげて叫び、笑った。濡れた飯をすくいあげて、雨になげるもの、抱き合って泣きあうもの。宗茂はわずかに顔を庭にむけると、書見をやめた。立ち上がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「爺」といった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ひとり、天を仰いでいた由布雪下がその声に、その皺と戦さ傷だらけの顔をむけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「なんだ、みなは、雨がそれほどうれしいのか?」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そうですな」由布の頬に涙が雨とまじっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「うれしいですわい」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・逸話 ==&lt;br /&gt;
* 『名将言行録』では、宗茂のことを「人となり温純寛厚。徳ありて驕らず。功ありて誇らず。人を用ふる、己に由る。善に従ふ。流るるが如し。奸臣を遠ざけ、奢侈を禁じ、民に撫するに恩を以てし、士を励ますに、義を以てす。故に士、皆之が用たるを楽しめり。其兵を用ふるや、奇正天性に出づ、故に攻めれば必ず取り、戦へば必ず勝てり」と記しているように、宗茂はその才能を、豊臣秀吉や徳川家康からも高く評価されていた。また、宗茂の関ヶ原の戦い後からの大名としての復帰も、幕府が寛大な処置を取った稀有な例である。彼は戦上手だけではなく、常に温厚で誠実に人に接し、そして義理堅く正直な面など「'''武士の中の武士。彼こそがサムライ'''」とも呼ばれる。&lt;br /&gt;
* 宗茂は軍法についてこう語っている。&lt;br /&gt;
** 「特別に何流の軍法を使うわけではない。常に兵士に対してえこひいきせず、慈悲を与え、国法に触れた者はその法によって対処する。したがって戦に臨むとみな一命をなげうって力戦してくれ、それがみな拙者の功になる。その他によい方法はない」&lt;br /&gt;
**「大将がいかに采配をとって、ただ“進め”とか“死ね”とか言ってみても、そのような下知に従う者はいない。常々上は下を子のごとく情をかけ、下は上を親のように思うように人を使えば、下知をしなくとも思い通りに動くものだ」&lt;br /&gt;
:なお、義父である立花道雪は、実際に兵を大切にし、一方で兵は道雪のために尽くした逸話があり、この宗茂の軍法は義父から継承したものと思われる。&lt;br /&gt;
* 関ヶ原の戦い後の浪人時代は、京都で家臣ともども乞食同然に身を落とし、その日の食べ物にも難儀したという話がよく知られる。&lt;br /&gt;
** 米が足りないので家臣が[[雑炊]]を作って差し出した所、宗茂は「汁かけ飯を食べたい時は、自分で飯に汁をかけるから、余計な事をするな」と怒ったと言われる。今まで裕福な暮らしをしていたので、米に困って雑炊を作るという意味がわからなかったのだという。&lt;br /&gt;
** 家臣が乞食に出かける時には、宗茂が留守番をしていた。ある日家臣が残飯を[[干飯]]にするために日に干して出かけた所、その日突然雨が降ってきた。家臣たちは宗茂がちゃんと残飯を雨に濡れないように屋内に取り込んでくれたかどうかと語り合い、「そんな些細な事に気をかけるような殿では、再仕官などおぼつかないだろう」という結論になった。案の定帰宅すると、宗茂は残飯を放置して雨に濡れるままにしていた。&lt;br /&gt;
** ただし、実際は有力商人や旧家臣団、加藤清正や島津氏らの支援の下、それなりの客将として支援を受けており、大名時代に比べれば経済状態は当然悪化しているが、少なくとも、その日の食事に困るような生活ではなかったので、後世に藩祖としての苦労を際立たせる為に誇張された話であろうという説もある。&lt;br /&gt;
* 文武両道の名将で、[[連歌]]・[[茶道]]・[[香道]]・[[蹴鞠]]・[[狂言]]などにも長けていたとされる。&lt;br /&gt;
** [[剣術]]は[[丸目長恵]]から文禄5年（1596年）10月に[[タイ捨流]]の免許皆伝を受けている、自身も抜刀術隋変流を開祖し、後年の[[中村天風]]もその剣術を修得した&amp;lt;ref&amp;gt;六歳の時より家伝の抜刀術隋変流を修業し達人となる。隋変流は立花宗茂を流祖とし、戦国時代そのままの形を伝えるといわれ、先生の号である天風は最も得意な形、天風（あまつかぜ）からとられたものである&lt;br /&gt;
[http://www.asahi-net.or.jp/~yp7h-td/tenpuu.html]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[弓術]]は天正18年（1590年）に[[尾村連続]]、慶長6年（1601年）10月には[[中江新八]]、慶長7年（1602年）には[[吉田茂武]]から[[日置流]]の免許をそれぞれ受けている。&lt;br /&gt;
** 茶道は[[細川忠興]]からも一目置かれていたようで、忠興は子の[[細川忠利]]に対して、[[数寄]]の事は宗茂を見習う事と書き記している。また、忠興から宗茂が借金をして茶器を購入したり、逆に宗茂の茶器を忠興に貸したりという文書も残っているので、茶道を通じてかなり両者の関係は親密であったと思われる。&lt;br /&gt;
** 香道は[[後陽成天皇]]の弟・[[良恕法親王]]より「薰物」を贈られている。&lt;br /&gt;
** 蹴鞠は[[飛鳥井雅春]]から「鞠道」の門弟として「紫組之冠懸」を免許されている。&lt;br /&gt;
* 正室の誾千代を弔うために、[[山門郡]][[瀬高]]上荘の来迎寺の住職で、かつての柳川城主の[[蒲池鑑盛]]（蒲池宗雪）の孫である[[応誉]]上人を招き、[[良清寺]]を創建した。&lt;br /&gt;
* 宗茂が8歳の時、見世物があった。見物中、群集の中で争論が起り、ついには殺される者がでた。人々は慌てふためき逃げ散る中、宗茂は少しも恐れる様子もなく｢今日の見世物はこれで終わりか｣と付き添いの者に尋ねた。早く逃げましょうという付き添いに対し宗茂は笑って「お前たちが慌てるとはおかしな事だ。我々はあの争論の相手ではないのだから、どうしてこちらに切りかかってくることがあろうか。まだ見世物も終わっていないのに、ここから立ち去る必要もあるまい｣といい、すべてを見終ってから帰ったという。&lt;br /&gt;
* 立花家へ婿養子に行く際に実父・高橋紹運より｢高橋と立花の間に戦が起こった場合はなんとする｣と問われて、高橋に味方すると答えたところ、紹運に｢養子に行ったならばもはや高橋の人間ではない。立花勢の先鋒となってわしを討ち取れ。道雪殿は常日頃から未練な振る舞いを嫌っておられるので、おぬしに不覚の行跡あろうものなら義絶されよう。その時は高橋に帰ろうと思うのではなく、この刀で直ちにその場で自害せよ。｣と一剣を渡され諭された。宗茂はその刀を紹運の形見として、終生身辺から離さなかったという。&lt;br /&gt;
* 立花家の婿になってまだそれほど経ってない頃、養父・立花道雪の供と一緒に近くの山を散歩中、棘の付いた栗を足で踏み抜いた。当然の如く近習の者に「これを抜いてくれ」と頼むと[[由布惟信]]が駆けつけ、抜く所か逆に栗を足に押し付けた。叫び声を上げようにも近くの駕籠の中からは養父の道雪が眉を吊上げて見ており、叫ぶ事も出来ずに大変困ったと後年述懐したそうである。お坊ちゃま育ち故、立花氏に来てからは大変厳しく教育された。&lt;br /&gt;
* 文禄の役での[[碧蹄館の戦い]]では敵の大軍の前にも悠然と昼食の握り飯を食べていたと伝わる。&lt;br /&gt;
* 関ヶ原の後の柳川城攻防戦で開城当日、筑後四郡の領民達は「殿様のためなら命も惜しまない」と涙ながらに降伏開城を押しとどめようとした。しかし宗茂は「気持ちは嬉しいが、皆を戦乱に巻き込みたくないのだ。分かってほしい」と答え、領民達は別れを涙ながらに宗茂を見送った。それ程までに、彼は領民からの信望が篤かったと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 家臣団 ==&lt;br /&gt;
; 立花双璧&lt;br /&gt;
* [[由布惟信]]&lt;br /&gt;
* [[小野鎮幸]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 立花四天王&lt;br /&gt;
* 由布惟信&lt;br /&gt;
* [[十時連貞]]&lt;br /&gt;
* [[安東家忠]]&lt;br /&gt;
* [[高野大膳]]&lt;br /&gt;
* 小野鎮幸（家忠隠居の後は替補）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 立花五城主&lt;br /&gt;
* 小野鎮幸（蒲池城）&lt;br /&gt;
* [[薦野増時]]（城島城）&lt;br /&gt;
* 由布惟信（酒見城）&lt;br /&gt;
* [[米多比鎮久]]（鷹尾城）&lt;br /&gt;
* [[立花鑑貞]]（安武城。文祿の役で第一次平壤の戦いに戦死した後、子の立花鎮貞を継領して松延城に改領した。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; その他&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[由布惟次]]&lt;br /&gt;
*[[由布家續]]&lt;br /&gt;
*[[由布惟明]]&lt;br /&gt;
*[[小野成幸]]&lt;br /&gt;
*[[丹親次]]&lt;br /&gt;
*[[立花成家]]&lt;br /&gt;
*[[立花統春]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[立花統次]]&lt;br /&gt;
*[[立花鎮実]]&lt;br /&gt;
*[[立花親家]]&lt;br /&gt;
*[[十時連秀]]&lt;br /&gt;
*[[十時惟昌]]&lt;br /&gt;
*[[十時連久]]&lt;br /&gt;
*[[安東連忠]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[安東連直]]&lt;br /&gt;
*[[安東家栄]]&lt;br /&gt;
*[[安東幸貞]]&lt;br /&gt;
*[[安東時貞]]&lt;br /&gt;
*[[安東常久]]&lt;br /&gt;
*[[佐伯惟幸]]&lt;br /&gt;
*[[内田鎮家]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[内田統続]]&lt;br /&gt;
*[[太田成方]]&lt;br /&gt;
*[[原尻鎮清]]&lt;br /&gt;
*[[森下釣雲]]&lt;br /&gt;
*[[堀祥]]&lt;br /&gt;
*[[堀秀]]&lt;br /&gt;
*[[池辺永晟]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[吉田兼正]]&lt;br /&gt;
*[[小串成重]]&lt;br /&gt;
*[[清田正成]]&lt;br /&gt;
*[[千手喜雲]]&lt;br /&gt;
*[[石松政之]]&lt;br /&gt;
*[[中江二義]]&lt;br /&gt;
*[[矢島重成]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[小田部統房]]&lt;br /&gt;
*[[世戸口政真]]&lt;br /&gt;
*[[竹迫統種]]&lt;br /&gt;
*[[竹迫連種]]&lt;br /&gt;
*[[京都鎮安]]&lt;br /&gt;
*[[後藤隼人佐]]&lt;br /&gt;
*[[綿貫左三兵衛]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 相関部分史料 ==&lt;br /&gt;
* 渡辺村男 『柳川藩叢書 第一集』（青潮社、1922年）&lt;br /&gt;
* 浅川安和 『柳川藩叢書 第二集』（青潮社、1991年）&lt;br /&gt;
* 浅川漏泉 『柳川藩叢書 第三集』（青潮社、1985年）&lt;br /&gt;
* 木付帯刀 『万日記 （柳川史話）』（柳川郷土史刊行會、1956年、再版 清潮社、1984年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*『高橋記』（続群書類従 第二三輯上）』（続群書類従完成会、1927年）&lt;br /&gt;
*『立斎旧聞記（続群書類従 三）』（続群書類従完成会、1970年）&lt;br /&gt;
*『大津籠城合戦記（続群書類従 三）』（続群書類従完成会、1970年）&lt;br /&gt;
*『立花朝鮮記（改訂 史籍集覽 一三）』（近藤活版所、1902年、再版 臨川書店、1984年）&lt;br /&gt;
*『立花立斎自筆島原之戦覚書（改訂 史籍集覧 一六）』（近藤活版所、1902年、再版 臨川書店、1984年）&lt;br /&gt;
*『立花家文書』（株式會社「御花」）&lt;br /&gt;
*『立斎樣御自筆御書之写』&lt;br /&gt;
*『筑前博多史料豊前覚書』　（城戸清種著、川添 昭二校訂、文献出版、昭55）&lt;br /&gt;
*『立花宗茂（人物叢書）』（日本歴史学会、2000年）&lt;br /&gt;
*『戦国なるほど人物辞典』（PHP研究所発行、泉秀樹著、2010年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 伝記 ==&lt;br /&gt;
* 河村哲夫『立花宗茂』（西日本新聞社、1999年） ISBN 4816704884&lt;br /&gt;
* 中野等『立花宗茂』（吉川弘文館人物叢書、2001年） ISBN 4642052208&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 立花宗茂を描いた作品 ==&lt;br /&gt;
=== 活字 ===&lt;br /&gt;
* 白河鯉洋『立花宗茂』（岡村書店、1902年）&lt;br /&gt;
* 渡辺村男『碧蹄館大戦記』（青潮社、1922年）&lt;br /&gt;
* 古賀敏夫『長編歴史物語戦国武将シリーズ（1）立花宗茂』（九州出版社、1974年）&lt;br /&gt;
* [[海音寺潮五郎]]『立花宗茂』（講談社ロマンブックス、1975年）&lt;br /&gt;
* 海音寺潮五郎『武将列伝（六） &amp;lt;small&amp;gt;立花一族&amp;lt;/small&amp;gt;』（文藝春秋、1975年） ISBN 416713506X&lt;br /&gt;
* [[滝口康彦]]『乱離の風 若き日の立花宗茂』（文藝春秋、1981年） ISBN 416306320X（のち人物文庫・[[学陽書房]]、2008年『立花宗茂と立花道雪』改題）ISBN 978-4-313-75232-0&lt;br /&gt;
* 中村正夫『立花宗茂 &amp;lt;small&amp;gt;他一篇&amp;lt;/small&amp;gt;』（メイン・スタンプ、1994年）&lt;br /&gt;
* 八尋舜右『立花宗茂 &amp;lt;small&amp;gt;秀吉が天下無双と讃えた戦国武将&amp;lt;/small&amp;gt;』（PHP文庫、2000年） ISBN 4569574211&lt;br /&gt;
* [[童門冬二]]『小説 立花宗茂』上、下（学陽書房人物文庫、2001年）&lt;br /&gt;
*: 上 ISBN 4313751394　下 ISBN 4313751408&lt;br /&gt;
* 原田種真『立花宗茂 &amp;lt;small&amp;gt;乱世をゆく鎮西の勇将&amp;lt;/small&amp;gt;』（広済堂文庫、2001年） ISBN 4331609073&lt;br /&gt;
* 西津弘美『立花宗茂 士魂の系譜』（葦書房、2002年） ISBN 4751208322&lt;br /&gt;
* 海音寺潮五郎『剣と笛と &amp;lt;small&amp;gt;歴史小説傑作集&amp;lt;/small&amp;gt;』（文藝春秋、2002年） ISBN 416713540X&lt;br /&gt;
* 志木沢郁『立花宗茂』（学研Ｍ文庫、2004年） ISBN 4059011630&lt;br /&gt;
* 百目鬼涼一郎『戦国武勇伝〈1〉太閤、釜山に死す』（学習研究社、2006年） ISBN 4054031366&lt;br /&gt;
* 百目鬼涼一郎『戦国武勇伝〈2〉如水、筑紫に散る』（学習研究社、2007年） ISBN 4054033717&lt;br /&gt;
* 百目鬼涼一郎『戦国武勇伝〈3〉王者、破れる』（学習研究社、2007年） ISBN 4054036104&lt;br /&gt;
* 上田秀人『孤闘 立花宗茂』（中央公論新社、2009年） ISBN 4120040186&lt;br /&gt;
* 竹中亮『戦国の七人』（学研パブリッシング、2011年） ISBN 9784054051768&lt;br /&gt;
* 葉室麟『無双の花』（文藝春秋、2012年） ISBN 9784163810805&lt;br /&gt;
* 黒田如泉『名に恥ずるなく己に恥ずるなく　立花宗茂異聞』（文芸社、2012年） ISBN 9784286110653&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*『[[葵徳川三代]]』（[[日本放送協会|NHK]]、2000年）演：[[大和田伸也]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
*『[[戦国☆パラダイス-極-]]』（[[テレビ東京]]、2011年）声：[[斉藤壮馬]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
*『[[戦国無双シリーズ|戦国無双3]]』（[[コーエー]]、2009年）声：[[東地宏樹]]&lt;br /&gt;
*『[[戦国BASARA|戦国BASARA3]]』（[[カプコン]]、2010年）声：[[稲田徹]]&lt;br /&gt;
*『[[戦国大戦]]』（[[セガ]]、2012年）声：[[中村悠一]](EX立花宗茂)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.muneshige.com/ 立花家十七代が語る立花宗茂と柳川]&lt;br /&gt;
*[http://www1.bbiq.jp/shima6/jidai.html 立花宗茂の時代を寸描]&lt;br /&gt;
*[http://www.geocities.jp/senryusai/senryusai.tatibana.html 大坂の陣人物 立花宗茂の列伝]&lt;br /&gt;
*[http://blogs.yahoo.co.jp/aun1949fuu/folder/1506209.html?m=lc&amp;amp;p=1 立花左近将監宗茂 参考文献「立花記（正・続）」、「武神　立花宗茂」、「清和源氏隈部家代々物語」]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[立花氏]]当主|1581年 - 1638年|[[立花ぎん千代|立花誾千代]]|[[立花忠茂]]}}&lt;br /&gt;
{{棚倉藩主|立花氏||1603年 - 1620年}}&lt;br /&gt;
{{柳河藩主|立花氏|初代|1620年 - 1638年}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たちはな むねしけ}}&lt;br /&gt;
[[Category:立花氏|むねしけ]]&lt;br /&gt;
[[Category:高橋氏]]&lt;br /&gt;
[[Category:戦国武将]]&lt;br /&gt;
[[Category:織豊政権の大名]]&lt;br /&gt;
[[Category:外様大名]]&lt;br /&gt;
[[Category:柳河藩主|*01]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の神 (人物神 江戸時代大名)]]&lt;br /&gt;
[[Category:1567年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:1643年没]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%A4%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%8D%E3%82%BF%E3%83%8B%E3%83%A4%E3%83%95&amp;diff=378971</id>
		<title>ベンヤミン・ネタニヤフ</title>
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				<updated>2020-01-11T04:45:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: SEOに熱心なMuttley (トーク) による版 376957 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ベンヤミン・ネタニヤフ'''（'''בנימין נתניהו''', '''Benjamin Netanyahu''', またはBinyamin, '''ネタニヤウ'''、若しくは'''ナタニヤウ'''の方がより原音に近い、[[1949年]][[10月21日]] - ）は、[[イスラエル]]の軍人、政治家。現在、同国首相（13・17代）。外相（17代）、財務相（18・20・24代）を歴任。2005年12月より右派政党[[リクード]]の党首に再登板。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イスラエル建国後に生まれた最初の首相経験者である。尊敬する政治家は、同党の創設者・[[メナヘム・ベギン]]元[[イスラエルの首相|首相]]と[[イギリス|英国]]の[[マーガレット・サッチャー]]元[[イギリスの首相|首相]]である。また、急進的な[[新自由主義|新自由主義者]]でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イスラエル国内や海外でのユダヤ人たちの間などでは「ビビ」の[[愛称]]で呼ばれている。若い頃には、'''ベン・ニタイ'''（'''Ben Nitay''','''בן ניתאי'''）という名でメディアに登場したことがある&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.youtube.com/watch?v=hrvK01XAvF8 israel PM Benjamin Netanyahu 28 years old]YouTube&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 家族および個人の背景 ==&lt;br /&gt;
ベン＝シオン・ネタニヤフとジラ・ネタニヤフ夫妻の次男としてイスラエルで生まれた。父親の[[w:Benzion Netanyahu |ベン＝シオン]]は[[ロシア]][[姓]]をミリコウスキー（Milikowsky）といい、旧ロシア帝国ポーランド領ワルシャワで生まれた。彼の父（ベンヤミン・ネタニヤフの祖父）は、シオニスト運動家のネイサン・ミリコウスキーで、一家は1920年パレスチナへ移住し、エルサレムに入植した。ベン＝シオンもまた父の思想を受け継いだシオニスト運動家で、ユダヤ史の教授およびヘブライ・エンサイクロペディアの編集者であり、それが息子たちの思想に大きく影響している。兄の[[ヨナタン・ネタニヤフ]]は1976年の[[エンテベ空港奇襲作戦]]で戦死したイスラエルの英雄。弟の[[イド・ネタニヤフ]]は放射線技師および作家。兄弟は三人とも[[イスラエル国防軍]]のエリート部隊、「[[サイェレット・マトカル]]」に所属した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネタニヤフは家族と共に1956年から1958年、1963年から1967年にかけてアメリカに在住。[[ペンシルベニア州]][[フィラデルフィア]]の郊外で成長し、チェルテナム高校を卒業した（兄も同高校を卒業している）。高校では[[ディベート]]クラブに所属していた（そのため英語に堪能であり、言葉にはフィラデルフィア訛りがあるという）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校卒業後にイスラエル国防軍に入隊し、上記のとおりサイェレット・マトカルに所属。1967年から1973年にかけて様々な軍務（[[第三次中東戦争]]、消耗戦争、[[サベナ航空572便ハイジャック事件]]の解決）に従事。1972年には肩を撃たれて負傷している。[[第四次中東戦争]]では部隊を率いてシリア領内に侵入した。1973年に除隊（最終階級は大尉）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
除隊後はアメリカに戻り、[[マサチューセッツ工科大学]]の理工学位と[[マサチューセッツ工科大学|MIT]]スローン経営大学院の学位を取得、[[ハーバード大学]]とMITで政治学を学んだ。三度結婚しており、最初の結婚で娘のノアをもうけた。現在は、客室乗務員だった三番目の妻サラと共に暮らし、ヤイール、アヴナー&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.israelnationalnews.com/News/News.aspx/135838 Jewish Pride: Prime Minister's Son Wins Bible Contest] Arutz・7,2010年2月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;の2人の息子がいる。ヤイールは現在、軍務に就いている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.haaretz.com/hasen/spages/1101797.html Netanyahu's son joins IDF - with bodyguard in tow] HAARETZ,2009年7月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MITを優秀な成績で卒業後、1976年から1978年にかけて[[ボストン・コンサルティング・グループ]]で[[経営コンサルタント]]として勤務し（当時の同僚に後のマサチューセッツ州知事となる[[ミット・ロムニー]]がいた）、イスラエルに帰国。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 政界入り ==&lt;br /&gt;
政治の世界に身を投じたきっかけは、後に[[国防相]]、[[外相]]をつとめることになる政界の大御所・[[モーシェ・アレンス]]の勧めによるものである。[[1982年]]には、当時駐米大使をつとめていたアレンスの下で勤務。[[1984年]]から[[1988年]]までは、同国の[[国連大使]]を務める。同年にはリクードから総選挙に出馬し国会議員に初当選を果たす。[[イツハク・シャミル|イツハーク・シャミール]]政権下で外務次官をつとめ、[[1991年]]、[[サッダーム・フセイン]]体制下にあった当時のイラク軍の[[クウェート]]侵攻に端を発する[[湾岸戦争]]の際、外務次官という立場でありながら事実上のスポークスマンとして自国の大義を力説。それも、米国人と寸分違わぬ英語での話術は脚光を浴び、政界のホープとして嘱望され始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
転機となったのは、翌・[[1992年]]の総選挙である。カリスマ的な人気を誇った[[イツハーク・ラビン]]率いる[[イスラエル労働党|労働党]]の前に、シャミール政権は大敗し野に下る。大敗したリクードの再建の為、ネタニヤフは同年の党首選に出馬、当選2回でありながら、[[ベニー・ベギン]]や[[ダビッド・レビ]]、[[モシェ・カツァブ|モーシェ・カッツァーブ]]を破り、政権奪回に必勝を期すこととなった。&lt;br /&gt;
== 首相職 ==&lt;br /&gt;
ネタニヤフは[[パレスティナ]]過激派のイスラエルに対する自爆攻撃が多発した[[1996年]][[7月]]に首相に選出された。[[シモン・ペレス]]はパレスティナ過激派の自爆攻撃を鎮めることができず、公の信頼は急速に低下していた。1996年3月3日、4日のパレスティナによる二度の自爆攻撃では32人のイスラエル人が死亡した。この攻撃がきっかけとなり、ペレスは[[テロリズム]]に対する無策が批判され結局選挙で敗北することとなる。ペレスと異なりネタニヤフは[[ヤーセル・アラファート]]の好意を信頼せず、和平プロセスは[[パレスチナ自治政府]]の義務であるとし、自国に対するあらゆる攻撃に対抗する姿勢を示した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
首相として彼はヤーセル・アラファートと交渉し、ワイ合意を成立させた。しかし多数の者がネタニヤフはパレスティナ自治政府との合意を遅らせようとしていると非難した。ネタニヤフの和平交渉へのアプローチは強者としてのイスラエルをパレスティナ側に押しつけるものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:&amp;quot;彼らが与えるならば - 彼らは得ることができる。彼らが与えない場合 - 彼らの得る物は無い。&amp;quot;&lt;br /&gt;
:&amp;quot;יתנו - יקבלו. לא יתנו - לא יקבלו&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このアプローチはうまくいくように思われた。前任者ペレスや後任者バラクと異なり、ネタニヤフの在任期間はパレスチナの自爆攻撃は少なく比較的平静であった。1996年にネタニヤフと[[エルサレム]]市長[[エフード・オルメルト]]は[[嘆きの壁]]のトンネルに出口を開くことを決定した。この決定はパレスチナ人による三日間の暴動の口火となり、百人以上のパレスティナ人がイスラエル側によって殺害された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対テロリズム政策の成功にもかかわらず、ネタニヤフは多くのエリートに嫌われ、メディアからは左翼と同一視された。一連のスキャンダル（彼の妻のゴシップを含む、97年には当時最側近だった[[ツァヒ・ハネグビ]]法相に贈収賄疑惑が浮上するものの、最高検は嫌疑不十分で立件を断念している）と汚職に関する調査の後、ネタニヤフはイスラエルの大衆の支持を失った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1999年の総選挙で[[エフード・バラック]]に敗北した後、ネタニヤフは、一時的に政治から身を引いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 2000年以降の政治活動 ==&lt;br /&gt;
汚職事件から身をかわすため、ネタニヤフは政治の世界から一時身を引き、議員の職も同時に辞していたが、2000年9月27日、イスラエル最高検が、ネタニヤフ夫妻の立件を証拠不十分で断念する。&lt;br /&gt;
これを受けネタニヤフは、既に死に体となっていたバラク政権倒閣・復権に乗り出そうとするが、既に[[リクード]]党首の地位にあった[[アリエル・シャロン]]の方が役者が一枚上手で、翌日9月28日[[岩のドーム|神殿の丘]]訪問でリクードの末端党員・右派陣営の心を完全に掌握してしまう。進退窮まったバラクは首相職を辞任・再選挙に打って出るが、議員の職にないネタニヤフは出馬を封じられ、選挙はシャロンの圧倒的勝利に終わる。&lt;br /&gt;
その後、首相の椅子をつかんだシャロンとネタニヤフの関係は抜き差しならない状態となり、2002年5月にネタニヤフの傘下にある[[リクード・中央委員会]]がパレスチナ国家反対決議を行うと、両者の溝は決定的になる。&lt;br /&gt;
2002年10月[[イスラエル労働党]]が政権を離脱、解散･総選挙の実施が決まり、リクード党首選が前倒しとなると、持論である「アラファト議長追放」「パレスチナ国家断固反対」掲げ、シャロンと激突する。&lt;br /&gt;
2002年11月の党首選でシャロンがネタニヤフに圧勝すると、対立劇はいったん収束する。&lt;br /&gt;
2003年1月の総選挙でリクードが勝利すると、ネタニヤフは外相から財務相に降格される。&lt;br /&gt;
2004年2月、シャロンが[[ガザ]]からの全面撤退を掲げた[[ガザ地区等撤退|一方的ガザ地区撤退計画]]を発表すると、両者の対立が再燃する。シャロンは末端党員の支持を受けた上で計画の実現を画策するが、2004年5月に行われたリクードの党員投票では20ポイントもの差をつけられ撤退計画は拒否される。ネタニヤフは当然反対の意を示し、シャロンの腹心だった[[リモール・リブナット]]教育相もこれを境にシャロンから離反してしまう。撤退計画は、シャロンとネタニヤフの権力闘争という意味合いだけではなく、党内の強硬派と穏健派の対立、党是であった[[大イスラエル|大イスラエル主義]]（「[[約束の地]]」の範囲を元々イスラエルのものと捉える思想）の是非と言った、古くて新しい問題を顕在化させてしまったのである。&lt;br /&gt;
党員投票で敗れたシャロンは、これを機にリクードへの不信感を募らせ、このことが翌年の集団離党・[[カディマ党|カディーマ]]結党へつながっていくのである。一方的ガザ地区撤退計画は党員投票では否決されたものの、2004年10月、労働党の支持を得て国会で何とか通過させる。その際もリクードの40人の議員の内17人が造反。党は完全に分裂状態となる。&lt;br /&gt;
[[2005年]][[8月7日]]、撤退計画の最終閣議決定の直前に、ネタニヤフは「[[ガザ]]を[[テロリスト]]の前線基地にする愚挙」として財務相を抗議の辞任、[[8月30日]]には本格的に倒閣運動に乗り出す。&lt;br /&gt;
しかし、これも同年[[11月21日]]にシャロンらが集団離党する形で計画は頓挫する。ネタニヤフの決断が遅すぎたことと、シャロン以上に右寄りの政策（倒閣運動の翌日には、[[マアレ・アドゥミーム]]を訪問し、入植地拡大を明言している）を打ち出さなければならなかったことも、彼には不利に働いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.haaretzdaily.com/hasen/pages/ShArt.jhtml?itemNo=162720&amp;amp;contrassID=1&amp;amp;subContrassID=0&amp;amp;sbSubContrassID=0]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
財務相として、ネタニヤフはアル・アクサ・[[インティファーダ]]の間にイスラエル経済回復のため大胆な計画経済を試みた。それは多数の論争の的となったが、計画はより多くの自由主義市場への動きを含んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== リクード党首に再登板 ==&lt;br /&gt;
2005年11月、シャロンやオルメルトが集団離党し、カディーマの結成に動くと、不在になった党首の座をめぐり、党首選が前倒しとなる。翌月・12月19日、ネタニヤフは47%の支持を得て党首に返り咲く。しかし、シャロンらの離党・カディーマの結成で中道票をこぞって奪われ、自身が掲げる[[サッチャリズム|サッチャー流]]の経済政策は、格差拡大を助長させると集中砲火を浴びる。2006年3月28日に行われた総選挙では、リクードは歴史的惨敗を喫する。わずか12議席に落ち込み、第4勢力にまで後退することとなった。そのため、[[リモール・リブナット|リモール・リブナット元教育相]]などからは党首辞任を要求する声が出たが、大勢にはならず、ネタニヤフはその地位にとどまり、反撃の機会を窺っている。リクードの分裂は、党の弱体化を招いたものの、ネタニヤフの側近や党内強硬派は力を温存する純化路線を一方でもたらした。ただ、選挙後の支持率は挽回傾向にあり、2006年8月に行われた世論調査ではオルメルト首相を抑え、次期首相候補のトップに立った。これは、オルメルト政権による[[レバノン侵攻 (2006年)|レバノン侵攻]]の失敗と、そのレバノン侵攻の際、ネタニヤフは一切政局にすることなく黙々と政権支持を貫いたこと。このことに国民が好感を持ったためである。ガザ地区撤退計画の際のシャロンへの執拗な[[糾弾]]がたびたび非難を浴びていたため、ネタニヤフもそれを意識していたものと思われる。2007年1月に地元紙が行った世論調査によるとネタニヤフが率いる[[リクード]]は現在選挙が行われれば、29議席を獲得し、第1党になるとの結果が出た。一方の[[エフード・オルメルト|オルメルト首相]]の[[カディマ党|カディーマ]]はわずか12議席との予測が出ており、現在はリクードが12,カディーマが29の議席をそれぞれ得ているので、オルメルト政権は発足後1年もたたないうちに逆転を許したことになる。[[2007年]][[11月]]の世論調査でもリクードの支持は落ちていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ここ数年脅威が高まる[[イラン]]の[[核武装]]については、極めて強硬な立場で、[[メナヘム・ベギン]]元[[イスラエルの首相|首相]]が[[1981年]]に[[イラク]]のオシラク原子炉爆撃を断行した[[イラク原子炉爆撃事件|バビロン作戦]]を引き合いに出し、[[イスファハーン]]など核関連施設への先制攻撃も辞さない考えを示している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中東和平については、オルメルト政権が主張する[[ヨルダン川西岸]]入植地解体、[[シリア]]との和平交渉及びそれに伴う[[ゴラン高原]]返還、[[エルサレム]]東西分割案に、いずれも「イスラエルを危険に晒す」として反対の姿勢を貫いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[8月14日]]に行われた[[リクード]]の前倒し党首選で、73%の得票で再選される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[9月19日]]地元テレビのインタビューで同月6日のイスラエル空軍による[[シリア]]への限定空爆を暴露。オルメルト首相に支持する旨を伝えていたことを明らかにした。空爆施設は、シリアが[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]の協力の下、核開発を進めていた疑いがもたれている。&lt;br /&gt;
[[2008年]][[1月10日]]、イスラエルを訪問した[[ジョージ・ウォーカー・ブッシュ|ジョージ・ブッシュ]][[大統領]]会談し、[[イラン]]の軍事的脅威に対する意見交換を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 復権・首相再登板へ ==&lt;br /&gt;
[[2009年]][[2月10日]]に実施された、総選挙では[[カディマ党|カディーマ]]に第1党を譲ったものの、73万票弱を獲得、12議席から27議席へと大きく勢力を倍増させた。同選挙では、従来からの主張である[[イラン]]の核武装阻止、[[ガザ紛争 (2008年-2009年)|ガザ紛争]]後も[[ハマース]]に対する攻勢強化を訴え人心を掴んだ。選挙戦の際にはゴラン高原を訪問、現地で植樹を行い入植地拡大を約束している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.ynetnews.com/articles/0,7340,L-3642569,00.html  Netanyahu: Likud will keep Golan Heights]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、同選挙ではかつて政策的に激しく対立していた[[ベニー・ベギン]]元科学相&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?gl=JP&amp;amp;hl=ja&amp;amp;v=10kSxU19IGI     Begin Back in Likud]&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[ダン・メリドール]]元財務相と関係を修復するとともに、国民的人気の高い[[モーシェ・ヤアロン]]元参謀総長を[[三顧の礼]]で迎えた（3氏ともリクード公認・当選を果たしている）。同選挙では、政策的に近い右派・宗教政党が大きく躍進したことから、同諸政党が何れもネタニヤフを首相として推挙。同月19日にはこれまで態度を明らかにしていなかった[[イスラエル我が家]]がネタニヤフ支持を鮮明にしたことから、翌・20日に[[シモン・ペレス]][[イスラエルの大統領|大統領]]がネタニヤフを首班とした組閣を要請。ネタニヤフ自身は、右派・宗教政党主体では政局運営が困難なことからカディーマを加えた[[大連立]]を模索しており、同月22日・28日に党首会談を行うも決裂。カディーマとの大連立は半ば断念するものの、[[イスラエル労働党|労働党]]との連立交渉は進んでおり、政権発足は3月中旬になると見られていたが、労働党内で反発が強く労働党との交渉は難航。3月15日には[[イスラエル我が家]]と政策合意、党首の[[アヴィグドール・リーベルマン]]の外相就任が確認された。同月23日には宗教政党・[[シャス]]と政策合意を果たした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.ynetnews.com/articles/0,7340,L-3690564,00.html Likud, Shas strike coalition deal]&amp;lt;/ref&amp;gt;。31日には右派連立内閣が発足、ネタニヤフは10年振りに首相の座に返り咲く事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 首相職（第2次） ==&lt;br /&gt;
労働党、シャスなど6党から成るネタニヤフ政権は、同年6月14日、対パレスチナ政策で微修正の動きを見せた。同日、ネタニヤフは[[テル・アヴィヴ]]の[[バル＝イラン大学]]での演説で、限定的なパレスチナ国家容認に言及&amp;lt;ref&amp;gt;[http://fr.jpost.com/servlet/Satellite?cid=1244371095741&amp;amp;pagename=JPost/JPArticle/ShowFull　     Netanyahu wants demilitarized PA state]&amp;lt;/ref&amp;gt;。具体的には、同国家は非武装で、制空権を有しないこと。エルサレムの分割は行わないこと、既存入植地は今後も拡大を続ける。[[第一次中東戦争]]で難民となったパレスチナ人の帰還権（帰還権に関してはアラブ系と共産党を除く左右両派とも反対である）は認めないことなどがその柱である&amp;lt;ref&amp;gt;[http://fr.jpost.com/servlet/Satellite?cid=1244371096849&amp;amp;pagename=JPost/JPArticle/ShowFull     Full text of Binyamin Netanyahu's Bar Ilan speech]&amp;lt;/ref&amp;gt;。これらの政策修正はシャロン政権の前半に近いといえる。また、新中東和平案発表後の調査では71％が同案を評価、支持率も44％に急回復した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.haaretz.com/hasen/spages/1093234.html Haaretz poll: Netanyahu approval rating leaps after policy speech]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、同年11月17日には[[東エルサレム]]のギロに900戸の新規入植地建設を承認しエルサレム市がそれを執行することになった。一方、同月25日にはその相殺案として[[ヨルダン川西岸地区|ヨルダン川西岸]]（ユダヤ・サマリア地区）への新規入植を10ヶ月間凍結する案（ただし、着工済の住宅建設については除外）を発表した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.bbc.co.uk/2/hi/middle_east/8378871.stm Israeli PM in settlements building peace offer]&amp;lt;/ref&amp;gt;。暫定凍結案については労働党やベニー・ベギン無任所相らが一定の理解を示す一方&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.israelnationalnews.com/News/Flash.aspx/175373 Begin Promises Building at the End of 10 Months]&amp;lt;/ref&amp;gt;、党内の強硬派や&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=G5pq_QJpSEo Likud MKs, Judea and Samaria councilmen blast PM's annoucement.flv]&amp;lt;/ref&amp;gt;入植者組合などからは激しい反発の声が上がっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://fr.jpost.com/servlet/Satellite?cid=1259243041134&amp;amp;pagename=JPost/JPArticle/ShowFull Settlers: We won't let inspectors in]&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかしながら、凍結期限となった翌年9月26日以降は、凍結延長は行わず入植再開を粛々と断行した&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/select/world/news/20100927k0000m030101000c.html イスラエル：入植凍結の期限最終日、延長は不透明] 毎日新聞,2010年9月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、翌・12月には、政局運営を円滑にするため、一度は決裂した[[カディマ党|カディーマ]]との[[大連立]]協議を行った&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.israelnationalnews.com/News/News.aspx/135190 Netanyahu Offers Unity Gov't to Kadima]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=2hmIZVdLmes  Press TV Netanyahu Invites Tzipi Livni To Join Israeli Government]&amp;lt;/ref&amp;gt;が、交渉は物別れに終わっている。翌・2010年1月20日には、パレスチナ人国家が樹立した後も、国防軍が引き続き治安維持の観点から駐留を継続する考えを示す&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.israelnationalnews.com/News/News.aspx/135632 Netanyahu: Israel Must Surround PA Entity] Arutz7,2010年1月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.bbc.co.uk/2/hi/middle_east/8471580.stm Netanyahu demands future Israeli presence in West Bank] BBC・NEWS,2010年1月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。ネタニヤフは前述の新和平案の中でもパレスチナ国家はあくまで非武装であることを前提条件としており、これはほとんどのパレスティナ人に受け入れられるものではなかった。2010年11月22日には、リクード有志議員が国会に提出していた、東エルサレム及びゴラン高原からの撤退（西岸は対象外）が行われる際には国民投票を義務付ける法案（国会で3分の2の賛成議決があれば実施されない）を、賛成65、反対33、棄権22の賛成多数で可決させパレスチナ側を牽制している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jpost.com/Israel/Article.aspx?id=196373 Knesset passes J'lem-Golan National Referendum Law]The Jerusalem Post,2010年11月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。2012年11月29日、国連総会がパレスチナのオブザーバーとしての資格を「組織」から「ノンメンバー国家」に格上げする決議案を賛成多数で採択したしたことに反発し、ヨルダン西岸と東エルサレムでユダヤ人入植者向け住宅3000戸を建設する計画を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://jp.reuters.com/article/worldNews/idJPTYE8B202Q20121203 イスラエルが入植拡大に強硬姿勢、パレスチナへの税送金も凍結]ロイター 2012年12月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ガザ支援船拿捕 ===&lt;br /&gt;
[[2010年]][[5月31日]]に発生した、[[トルコ]]から[[ガザ地区]]へ人道支援のため向かっていた客船をイスラエル軍が拿捕し、トルコ人の人道支援活動家9人を殺害、乗船していた数十人の人道支援活動家を負傷させた事件に関しては、「正当防衛」であり「ハマース」支援のための船舶であったから攻撃したと弁明した。この事件は国際社会、ならびに人権活動家らから大きな非難を浴びたが、ネタニヤフは「我々は決して謝罪しない」と強硬姿勢を貫いた。しかし、この姿勢にトルコは憤慨し、7月に入って、「イスラエルはトルコに謝罪せよ。謝罪をしないならば国際調査を受け入れよ。両方とも拒否するならば、イスラエルとの国交を断つ」という姿勢を見せて、イスラエル・トルコ間の緊張が高まった。同年6月13日にイスラエル国内に設置された調査委員会（オブザーバーとして[[デヴィッド・トリンブル|デービッド・トリンブル]]元北アイルランド主席閣僚も参加）は、調査の結果2011年1月23日に報告書を公表し支援船の急襲・拿捕は合法であり、ガザに対する軍の封鎖措置も合法であると結論付けた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.israelnationalnews.com/News/News.aspx/141886 Turkel Panel Unanimously Clears IDF in Flotilla Clash ] Arutz7,2011年1月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、これはイスラエル人7人の識者によって構成された委員会であり、たんに政府の行動を正当化しただけの調査報告ともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マスコミによる批判 ===&lt;br /&gt;
[[2010年]][[12月26日]]付のイスラエル紙「[[ハアレツ]]」は、社説で「ネタニヤフは右翼と[[カハネ主義]]者を勇気付けている」と題し、ネタニヤフが[[エリトリア]]や[[スーダン]]などから戦火や抑圧、貧困から逃れるためにイスラエルにやって来た不法移民たちを「市民を脅かし、イスラエルの雇用を脅かし、ユダヤ人民主国家を脅かしている洪水である」と発言したことについて、「カハネ主義者や右翼の[[ラビ]]といった人種差別主義者たちによる攻撃の格好の標的を作った」と書き、ネタニヤフを厳しく批判した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 民衆による批判 ===&lt;br /&gt;
[[2011年]]7月に、住宅価格や物価の高騰、激しい[[貧富の差]]などに抗議する大規模なデモがイスラエル国内で行われるようになり、ネタニヤフはイスラエル国民からこれまでにない激しい批判にさらされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アメリカ合衆国議会合同会議の演説 ===&lt;br /&gt;
[[2015年]]3月3日、[[アメリカ合衆国議会合同会議]]で39分間にわたる演説をした。オバマを攻撃した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 首相職（第3次）==&lt;br /&gt;
2015年5月6日、3月のクネセト総選挙の結果に基づいて組閣が行われた。しかし、[[アヴィグドール・リーベルマン]]率いる世俗系極右「[[イスラエル我が家]]」が、閣僚ポストなどをめぐる対立から連立政権への参加を見送ったため、辛うじて議席の過半数を占めるにとどまっており、かつてのように安定した政権運営はできないという見方が現地メディアを中心に広がっている。また、アメリカとの関係改善も進まないと見られている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.com/world/news/150507/wor1505070044-n1.html イスラエル国会選挙　ネタニヤフ氏、薄氷の連立成立　右派・極右中心政権]産経新聞　2015年5月7日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[9月23日]]前後に端を発した[[パレスチナ自治政府]]の[[国際連合]]加盟問題をめぐって、一連の顛末を「愚か者の劇場」などと非難した&amp;lt;ref&amp;gt;2011年9月24日 [[しんぶん赤旗]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[ラマッラー]]に置かれた[[マフムード・アッバース]]パレスチナ[[パレスチナの大統領|大統領]]の国連演説を中継するために置かれた大型スクリーンに演説のためにネタニヤフが登場すると、[[パレスチナ人]]たちからスクリーンに向かって一斉に[[靴]]を投げつけられた（靴を投げつける行為は[[イスラーム]]文化圏では相手への最大の侮辱行為である。[[ムンタゼル・アル＝ザイディ]]も参照）。&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[8月]]と[[2014年]][[5月]]に来日している。&lt;br /&gt;
* [[葉巻]]を好んで吸っている。&lt;br /&gt;
* [[2014年]]6月29日、[[クルディスタン地域]]の独立国を後押しする意向を表明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書 ==&lt;br /&gt;
* [http://myrtos.shop-pro.jp/?pid=9107149 『テロリズムとはこう戦え』ビニヤミン･ネタニヤフ〔著〕高城恭子〔訳〕落合信彦〔監修〕（ミルトス、1997年）]ISBN 4-89586-131-7　&lt;br /&gt;
* 恒久的平和：イスラエルおよび国家 - ''A Durable Peace: Israel and Its Place Among the Nations''(ワーナー・ブックス、2000年)ISBN 0-446-52306-2&lt;br /&gt;
* テロリズムとの戦い：民主主義国家はどのようにして国内および国際テロを打ち破ることができるか - ''Fighting Terrorism: How Democracies Can Defeat Domestic And International Terrorism''(ダイアン・パブ社、1995年)ISBN 0-7881-5514-8 &lt;br /&gt;
* 国家の場所 - ''A Place Among the Nations''(バンタム、1993年)ISBN 0-553-08974-9&lt;br /&gt;
* テロリズム：西洋はどのように勝ち取ることができるか - ''Terrorism: How the West Can Win''(ファラー・シュトラウス・アンド・ジロクス、1986年)ISBN 0-374-27342-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[日本外国特派員協会‎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{commonscat|Benyamin Netanyahu}}&lt;br /&gt;
* Website of supporters of Benjamin Netanyahu: [http://www.netanyahu.org/index.html ヘブライ語] [http://dinafisher.com/netanyahu/ 英語] &lt;br /&gt;
* [http://news.bbc.co.uk/olmedia/1630000/video/_1631740_mideast_netanyahu06_vi.ram Benjamin Netanyahu on the definition of terror] (BBC)(5 min.) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{イスラエルの首相}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ねたにやふ へんやみん}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:イスラエルの首相]]&lt;br /&gt;
[[Category:イスラエルの政治家]]&lt;br /&gt;
[[Category:イスラエルの軍人]]&lt;br /&gt;
[[Category:1949年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:経営コンサルタント]]&lt;br /&gt;
[[Category:国連大使]]&lt;br /&gt;
[[Category:テルアビブ出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%B1%B1%E6%A0%B9%E5%81%A5%E4%B8%80&amp;diff=378970</id>
		<title>山根健一</title>
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				<updated>2020-01-11T04:45:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: SEOに熱心なMuttley (トーク) による版 376958 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;以下の文章全般ですが、根拠、信頼性のないデータや情報を元にあなたの想像で書くことを、世間一般では捏造と言います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書くのであれば、信頼性のある出典を明らかにすべきだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の思い通りにならないことを荒らしと呼ぶのは、お止めください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウェブ百科事典は、様々な意見や知を集合し、限りなく正確な事実を残すことが目的ですので、特定利用者の意思通りにならないことは当然です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういう意味では、111.89.78.211さんが荒らし行為をしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※注意警告）ウィキに始まり、このタイミングで、ここにしつこく、この冒頭部分に、執拗に、コソコソと、&lt;br /&gt;
捏造や負け犬の遠吠え書き込みして、妨害してるのは、履歴表示を確認してもわかるが、ハンドルネーム「Jisak.outlaw」こと、&lt;br /&gt;
少数アンチ山根の、自称福冨か福井か、ウィキの一般利用者の、一人だけで、&lt;br /&gt;
今度はこっちに、再三、嫌がらせの捏造や負け犬の遠吠え荒らしをやるなら、ユアペに荒らし通報と、発信元を調べて、&lt;br /&gt;
山根ブログシークレットコメントに報告して、山根ブログ記事通りに、山根氏は、ネット掲示板荒らし同様、このユアペやウィキ荒らしの、&lt;br /&gt;
法的処分取ってるだろーが！ガキ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※緊急発表！「Jisak.outlaw」こと、この山根ユア荒らし犯人の情報が開示されました！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IPアドレス「１８２．２５１．２４１．７」１０月２７日１７時５３分付け筆頭に、以前から複数回荒らし！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
住まい埼玉県北浦和の人間で、機種ＡUで、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それと、こいつの同一人物の、もう一つのIPアドレスは、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こっちでも「中学時代は落ち着いていた」や「長身女性」と言う部分などを、他の部分も、ウィキの方でも、必死にイタズラして、荒らしてた犯人と一緒なので、&lt;br /&gt;
IPアドレスから、住まいが福岡と判明されて、山根氏から、警察や裁判で、捜査中の、自称福冨か福井だろうからな！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山根氏が警察と裁判所に、お前を告訴して、逮捕判明特定開示手続きに動くと、&lt;br /&gt;
ブログ記事になってるぞ！小僧！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユアぺのこっちは、ウィキみたく、運営や一般利用者が、頭の固い、屁理屈ばかりの、無能の、小物無名雑魚のゴミカスの集まりとは、違うんだから、&lt;br /&gt;
だから、本当に掲載されなくてはならない、世界一アウトローの人間総合力世界一山根記事は、やはり削除にもなってなんだから、&lt;br /&gt;
こっちも、引っ掻き回して邪魔してっと、山根ファンの俺だけじゃなく、山根本人も、お前を許さねーぞ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''山根健一'''（ヤマネ　ケンイチ、[[1969年]][[12月27日]]生）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元劇団東俳所属、元ジャニーズジュニア研修生、元暴走族総長、元任侠組織幹部、元ホスト経営者、元モデル、元任侠右翼団体会長である、元アウトロー有名人。&lt;br /&gt;
現実業家、現スーパーヘビー級アマチュアキックボクサー、現配信者、ワンダラー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　身長１８０cm。Ｏ型。 神奈川県出身。　横浜市立永田台小学校、同市立永田中学校卒業、横浜市立港高校定時制卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
学歴高卒。逮捕歴、逮捕件数２０件、少年時からの前歴・前科１２犯。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（その内の10種類の事件の、10件が、新聞に10回記載される。 &lt;br /&gt;
過去に逮捕され、拘留前釈放や、拘留後不起訴釈放や、 &lt;br /&gt;
拘留後処分保留釈放など、計五回の、示談なしでの無罪放免の記録。(その内二回は、執行猶予中の逮捕)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界一彫師の、三代目彫よしなどにて、全身の刺青を入れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数々の長身美女との交際歴も、自身のホームページやブログなどでもお馴染み。（約身長１７０ｃｍの、１８歳での学校在学時に、出会った、西麻布会員制クラブホステスの、世界一絶世長身美女の某氏と、２８歳差の、数年後に正式に籍を入れる予定、現在も事実婚である。）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山根良縁大出世ジンクスや、山根悪縁大災難ジンクスなどの、超常現象が度々自身のブログで証明されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
酒・タバコ・ギャンブル・薬物を、昔から一切やらない、珍しいアウトローである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===来歴===&lt;br /&gt;
異例経歴マルチ人間として、&lt;br /&gt;
[[1979年]]、小学校４年生～６年生まで、関東歴代トップクラス少年野球チームエースピッチャー、&lt;br /&gt;
世界最強武道少林寺拳法を小学校４年～中学３年生まで習う。小学校時代は番長だった。&lt;br /&gt;
[[1983年]]各分野有名人日本一多数輩出中学、永田中学校へ進学、当時としては珍しく１年で、２日間パンチパーマをかける。&lt;br /&gt;
[[1985年]]、永田中学校を卒業し、横浜私立隼人高校へ入学するも同年自主退学した。&lt;br /&gt;
中学時代は、落ち着いていた時期もあった。&lt;br /&gt;
その後、劇団東俳へ所属していた時期がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1985年　日本一ブランド芸能プロダクションジャニーズ事務所研修生体験（二日間）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://archive.is/gErvU]ジャニーズJr. 一覧 （五十音順検索）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://archive.is/CgguB] ジャニーズJr.-ジャニーズ百科事典-Archive.is–webpage&amp;lt;/ref&amp;gt; (研修生として、ジャニーズJr.一覧(ジャニーズ百科事典)に記載&amp;lt;ref&amp;gt;[http://jpedia.jakou.com/jr.html] ジャニーズ百科事典・ジャニーズJr.一覧 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1986年]]日本最大最強日本一マンモス校の、港高校定時制入学、日本一暴走族グループ浜連西口剣の同校の後輩からＣＢＸを購入し暴走族となる。&lt;br /&gt;
翌年には、横浜連合淋姦強姦二代目永田一家へ入門し、僅か一年で暴走族横浜連合淋姦強姦永田一家二代目総会長となる。 [[1988年]]、日本トップクラス任侠右翼&lt;br /&gt;
大行社横浜支部行動隊として活動した後、横浜西口ディスコＰＡＬＬＰＡＬＬ店員として&lt;br /&gt;
勤めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1989年]]横浜連合淋姦強姦永田一家総会長を引退。ＯＢとして浜連集会には、30歳にもなって参加していた。港高校定時制リーダーを務めていた。この年には、&lt;br /&gt;
日本トップクラス任侠組織[[稲川会]]三代目林一家(山際組行動隊副隊長)を、入会と脱会している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年から出演のミリオン出版ヤンキーレディース伝説人気雑誌「ティーンズロード」に出演している。 &lt;br /&gt;
それ以外にも「健一の定時制高校のマブだち達」をレギュラー連載コーナー ページを６ヶ月連載(当校卒業により終了)。ティーンズロードは23歳まで出演している。&lt;br /&gt;
その他、ＴＶや雑誌などに人材を紹介や派遣をするコーディネーターもこなし、横浜東口ポルタ宝石店チャーミー田中」へ就職したが、同年退職している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長身で端正な顔立ちで、好奇心旺盛だった為に、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1991年]]横浜ホストクラブ「ナイト横浜」にプレイヤーとして入店。翌年弱冠23歳で青年実業家として、横浜ホストパブ「ダンディー」・ホストクラブ「ナイルクレセント」の横浜最年少ホスト社長として独立した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年　モデル（東京芸能プロダクション所属　イズムインコーポレイテッド（現在は廃業か改名））、モデル管理監督ディレクター(会場ブースの男女のモデル達を取り仕切り、まとめる役)、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年　愚連隊会長、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年　日本最大最強　山健一門であった、五代目山口組二代目臥龍会井上組組員、同年脱会 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
1996年　プロダクション退会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1996年　初め弱冠27歳で、横浜最年少会長の、日本最強任侠右翼好健会会長(約30人)、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1996年　終り　井上組傘下櫻井総業組長の舎弟として復縁。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1998年　暴走族グループ横浜連合相談役(全日本麗心愚連盟横浜連合、浜連は全日本麗心愚連盟の &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中心グループで、全日本は当時約4000人で、浜連は当時約800人)、 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1998年　数社会社顧問、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年　弱冠31歳で多種人種団体山根会会長として元プロキックボクサー、プロボクサー、空手有段者、柔道有段者、 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元Ｊリーガーなどの格闘家や、 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元、暴走族総長数人、アウトロー有名人数人、 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
五代目山口組三代目山健組鷲坂組系現役組員や &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
五代目山口組二代目臥龍会系現役組長や組員や &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
五代目山口組弘道会系現役幹部や&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元、五代目山口組古川組系組長や&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
稲川会碑文谷一家遠藤組現役組員や、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会津小鉄会現役組員など、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全国最強任侠組織の極道達などで構成された、超武闘派極悪組織で大同団結を図り、傘下の横浜成人愚連隊、政治結社好健会、&lt;br /&gt;
政治結社魂龍会の三団体(約50人)を&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まとめていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去様々な相手と数々の、喧嘩、タイマン、抗争、掛け合いに勝利し、様々な数々の、制裁加えや悪行や武勇伝や苦境や修羅場を経てきた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、様々な世界で、驚異的な人徳と人脈と経歴の持ち主。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚アンチ山根も存在するが、本人を支持、崇拝する多数の男女の山根派、山根信者、山根ファンが存在している人気者である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして今回、体験談を基に自身の半生を顧みるべく執筆活動にたずさわる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
表社会裏社会の各分野を制覇し、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年　３４歳での刑務所入所を境に足を洗い、現在では、しっかりと更正し、 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※運転回送経営(A{ア}運転回送サービス　事務所西区) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※芸能プロダクション経営(山根プロダクション　事務所西区) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※結婚交際クラブ経営（結婚交際クラブ横浜ＫＥＮ　事務所西区）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※有料人生相談&amp;amp;トラブルバスターズ(人間総合力世界一　山根健一有料人生相談&amp;amp;トラブルバスターズ　事務所西区)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※インターネット通信販売業（ネットショッパーオーク　事務所西区　代表山根企画秘書阿部 古物商許可番号第451370010631号 ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※新・中古車販売・一般修理・板金塗装・車検顧問(オートガレージ アスト 磯子区) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※（元顧問）医科器械店顧問２店(㈱増田医科器械店 本社南区　㈱東洋医科工業　本社南区　東京支社文京区) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　 同顧問・瀬谷区三ツ境横浜桐峰会病院：故・松本義峯院長 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社山根企画代表取締役社長(会社事務所：横浜西区横浜西口事務所) &lt;br /&gt;
として真面目な人生を歩んでいる。伝説の世界一のアウトローの、人間総合力世界一&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、家系は、山根・後藤一族で、先祖代々、東京大学出身が多く、母方が鉄道省局長であり、全国私鉄経営者連盟代表の財界人の&lt;br /&gt;
故・後藤悌次であり、 &lt;br /&gt;
父方は、故・山根銀一や、その実弟の、音楽評論家の故・山根銀二である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他には親戚にあの元ペルー大使の青木盛久がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『父方の、先祖代々山根一族　系統図一覧表』&lt;br /&gt;
◎長男故人山根銀一（東京大学出身、元、工業倶楽部、娘３女が元、ペルー大使青木盛久の妻）&lt;br /&gt;
◎二男　故人山根銀二（東京大学出身、元、音楽評論家）&lt;br /&gt;
◎三男　故人山根銀三郎（慶応大学出身、元、会計士、健一の祖父）&lt;br /&gt;
◎四男　故人山根銀五郎（東京大学出身、元、九州の大学教授）&lt;br /&gt;
◎五男　故人山根銀六郎（東京大学出身、元、東京計器）&lt;br /&gt;
◎六男　故人山根銀七郎（東京大学出身、元、科学者）&lt;br /&gt;
三男銀三郎と中学校教師だった祖母の息子が、&lt;br /&gt;
◎健一の故人父ヒデトシ（東京の高校時代、ヨット選手で全国大会出場、慶応大学出身、元、三井グループ勤務）&lt;br /&gt;
◎ヒデトシ実姉ミナコ（中国人の学者博士と結婚し、アメリカサンディエゴに永久在住）&lt;br /&gt;
◎ヒデトシ実弟マサトシ（元、会社勤務、元、スキーインストラクター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『母方の、後藤一族一覧表　西東京市（旧保谷市）東伏見　集結在住』&lt;br /&gt;
◎健一の故・祖父(母方)は（医者）&lt;br /&gt;
その祖父の医者の妻であった、故人祖母の子供が５人兄弟で、&lt;br /&gt;
まず娘が、&lt;br /&gt;
◎健一の母四女朋子（青山学院大学英米文学科出身、元、翻訳家、元、自宅英語、ピアノ講師）&lt;br /&gt;
◎故人長男マサヒロ（開業医）&lt;br /&gt;
◎長女レイコ（元、東京某短期大学の教授）&lt;br /&gt;
◎二女キョウコの娘二女ジュンコ（元、スチュワーデスＣＡ）&lt;br /&gt;
◎マサヒロの息子長男ユタカ（現役医者）&lt;br /&gt;
二男ツカネ（現役開業医）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
健一の実弟は、４歳下で、早稲田大学出身で、タレント兼カリスマコピーライター糸井重里氏の会社に４年間勤めて、現在青山に会社事務所を構える社長である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実母と実弟は、鎌倉長谷在住。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===メディア出演歴=== &lt;br /&gt;
【雑誌・写真集】&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
・1989年月刊チャンプロード &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・1989年月刊投稿ライダー &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・1989年かっ跳びチューニング写真集 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・1991年月刊ティーンズロード（レギュラー出演） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・1994年年月刊ＧＯＮ！（横浜の七色仮面　山根健一特集）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
・1994年週間プレイボーイ（世界一お洒落な横浜暴走族　山根健一特集）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
・1999年月刊ＢＵＲＳＴ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・2000年吉永マサユキ写真集（申し訳ございません）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
・2000年ファッション雑誌ＴＨＲＩＬＬ&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
・2000年全世界発行有名雑誌ＣＯＬＯＲＳに日本代表映像として出演 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・2014年週刊FRIDAY（関係者事件取材）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・2014年サンデー毎日（関係者事件取材）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・2016年週刊FLASH （エグザイルリーダー兼ＬＤＨ社長　ＨＩＲＯ（五十嵐広行）特集　ツーショットによる、便乗掲載）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ビデオ】&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
・1994年暴走列島１９９４ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・1994年ザ・レディース暴走紅烈伝&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
【テレビ】&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
・1986年ドラマ桃尻娘 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・1992年NHK薬物特集報道番組(山根本人と後輩達でシンナーについて語る) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・1993年フジテレビ笑っていいとも（昔ヤンキーに見えないコンテスト優勝で、山根優勝場面が、瞬間最高視聴率３０.７%を記録。ビデオリサーチ調べ）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
・1993年その後チャンピオン大会出場 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・1994年ＴＢＳ明るい改造計画(ゴールデンタイム放映。レディース総長の憧れの先輩）として出演 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・2014年テレビ朝日スーパーＪチャンネル（関係者事件電話取材出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【モデル】&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
･1995年お台場国際展示場(フィッティングモデル)&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
･1995年幕張メッセ(フィッティングモデル) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
･1995年モデル管理監督ディレクター(会場ブースの男女のモデル達を取り仕切り、まとめる役)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==資格==&lt;br /&gt;
・横浜山元道院遠藤師範少林寺拳法を小学校４、５年生～中学３年生まで習い一級茶帯取得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(小学生から入門の場合は、無級からスタートで、次が八級からであり、白、黄、緑、茶、黒帯の順番である。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・原付・普通自動二輪・普通自動車・普通二種免許&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・[[2016年]][[5月13日]]46歳から、より総合強化とメタボ対策により、横浜東口エイワ金融会社がスポンサーの、世界一横浜東口エイワキックボクシングジムに通う。&lt;br /&gt;
因みに、世界一横浜西口ボクシング大橋ジムは、エイワ金融会社が元、スポンサーで、エイワキックボクシングジムの前身である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・１６歳から、アーティスト兼、音楽プロデューサー兼、音楽プロダクション社長の、&lt;br /&gt;
角松敏生の大ファンであり、角松凍結解凍前の曲を好み、自称世界一の角松ファンと豪語する程の角松フリークでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・趣味は海魚釣り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・株式会社サイバーエージェント提供アメーバブログ発信時代にて、最高位総合２００位の、一日の、ユニークアクセス数が、約５万人を、記録した事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・インターネット掲示板【2ちゃんねる】内の『アウトロー板』にて、約１９年間において、個人スレッド数と、掲示板レス数世界記録が続いており、時には、炎上もしてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その原因は、山根氏が、世界一何拍子も揃って、完璧に近く、欠点があまりなく、非の打ち所がない為に、少数アンチ山根一番の自称福富町在住筆頭に、ヒガミなどが主で&lt;br /&gt;
ある、 捏造や負け犬の遠吠え書き込みしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『面識あり（一期一会も含む）や、仲良しや、関係者である著名人・芸能人・プロスポーツ選手』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
故人、ジャニー喜多川・タモリ・研ナオコ・今田耕治・諸星和己・五十嵐ＨＩＲＯ（エグザイルリーダー）・斉藤由貴・斉藤隆治・&lt;br /&gt;
清水宏次朗・哀川翔・あべこうじ・故人、飯島愛・篠原涼子・ももいろクローバーＺ高城れに・高田万由子・関根勤・勝俣州和・&lt;br /&gt;
堀部圭亮・宮川一郎太・柳沢慎吾・Def TechのMicro（マイクロ、本名：西宮佑騎）・黒沢博（ヒロシ＆キーボー）・紺野樹里（Ｔ－ＢＡＣＫＳ）・山口まなみ（80年代グラビアタレント）・セクシーアイドルグループいじめっ子倶楽部（ブレンダ・木戸こずえ）・比嘉ひとみ（セクシーアイドルグループ「シーエックス」）・山口初夏（80年代グラビアタレント）・Ｂ・Ｃ・Ｇ・かすみりさ（アイドルグループ元恵比寿マスカッツメンバーで現在ＡＶ&lt;br /&gt;
女優）・三条みく（ＡＶ女優）・前薗小百合（元セクシーアイドル、当時ジャニーズジュニア前薗宏一郎の実妹）・島田珠代・友成好宏（角松敏生専属バックバンド&lt;br /&gt;
キーボード）・少年忍者・前薗宏一郎（当時ジャニーズジュニア）・佐藤正人（元、ジャニーズジュニア）・大内（当時ジャニーズジュニア）･木村木（Ｖシネマ&lt;br /&gt;
俳優）・サニー北野(歌手)・倉持明(元ロッテオリオンズピッチャー、現、野球解説者)であり、元、ＡＫＢ48で現在タレント倉持明日香の父親）・遠藤一彦（元、横浜大洋ホエールズエースピッチャー）・松岡功佑（元横浜大洋ホエールズ内野手）・内藤雄太（元、横浜ＤeＮＡベイスターズ内野手）・副島孔太（元、ヤクルトスワローズ）・&lt;br /&gt;
吉村禎章（元、読売ジャイアンツ外野手、現、一軍総合打撃コーチ）・デーブ大久保（元読売ジャイアンツ内野手、元、東北楽天ゴールデンーイーグルス監督、現、野球解説者、タレント）・ラフィーニャ（横浜Ｆマリノス）・昆奈緒（永田中学出身元タレント）・バンドＬｉＬｉ（ミユキ）・六ッ川姉妹（ダンスユニット）・吉江豊（プロレスラー）・田端信之（プロボクサー元、日本ウエルター級チャンピオン）・竹迫望美（元、女子プロレスラーアイドル）・ビーバップハイスクールパート２～５愛徳高校大前均太郎役上野・パート５・６立花高校番長菊永役高橋・パート２城東高校副番長テル役白井光浩・パート6極東高校生徒役内田ショウゴ・志藤健（東証一部上場　株式会社ヨロズ代表取締役社長 ）・井手大介（DJ、MC、モデル、ミュージシャン ）・杉山れおな（山根プロダクション所属グラビアアイドル）・斉藤光（通称シバター　日本トップクラスユーチューバー兼プロレスラー）・木村有希(ゆきぽよ)・武藤佑太（横浜ＤeＮＡベイスターズ主力投手）　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==典拠・注釈==&lt;br /&gt;
 &amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
•山根健一 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1969年12月27日生まれ。横浜市南区永田出身。O型。元「劇団東俳」所属（1986年時）。 3歳年下の劇団の同僚・大内（後に「十川 （そがわ）」姓に改名）が&lt;br /&gt;
ジャニーズJr.になったため、 山根も大内を通じて16歳の時にジャニーズの合宿所に一泊だけし、ダンスレッスンも一度だけだが体験した（1986年時）。 &lt;br /&gt;
 同じ1986年には、劇団東俳の仕事で単発ドラマ『桃尻娘』（1986年2月27日、フジテレビ）にもエキストラ出演した。 （同ドラマの続編『帰って来た桃尻娘』&lt;br /&gt;
（1986年8月28日）には三好圭一が出演） この頃、地元池袋の、山根と同じ年の、当時グラビアタレントだった、山口まなみと交際してた。&lt;br /&gt;
 横浜市立永田台小学校、同市立永田中学校、そして私立横浜隼人高校を経て、 横浜市立港商業高校（定時制）を卒業。（港商業高校では2歳下の後輩にジャニーズJr.の佐藤正人も在籍。[1]） &lt;br /&gt;
その後、1993年（23歳時）に横浜市中区にてホストクラブ「DANDY」と「ナイルクレセント」を一時経営。 この両店では、ジャニーズのダンスレッスン体験の際に&lt;br /&gt;
出会って以来親しくなっていた元Jr.の前薗宏一郎も、副社長 兼 ホストとして勤務していた。 [2]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://yamane1227.blog.fc2.com/ 山根健一ブログ]（規約違反で凍結）&lt;br /&gt;
* [http://yamanekenichi.blog.fc2.com/ 山根健一Ｆｃ２オフィシャルブログ]&lt;br /&gt;
* [http://yamanekenichi.web.fc2.com/ 自伝本「修羅の青春記」ホームページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やまね けんいち}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の実業家]]&lt;br /&gt;
[[Category:1969年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E3%81%82%E3%81%AE%E3%81%95%E3%81%82%E4%B8%B8&amp;diff=378969</id>
		<title>利用者・トーク:あのさあ丸</title>
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				<updated>2020-01-11T04:42:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: /* ところで */ やれやれ&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 記事「エンペディア」の編集の件 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「劣化改竄行為」とは心外なれど、Yourpediaの方針なのでおっしゃるとおり新規記事作成できるようになったらフォークしようと思います。--[[利用者:臨時のアカウント|臨時のアカウント]] ([[利用者・トーク:臨時のアカウント|トーク]]) 2019年3月4日 (月) 05:58 (CST)&lt;br /&gt;
::フォークしました。(2)の立場になってみると、もと記事を「エンペディア (1)」に移動して、「エンペディア」は「公平な曖昧さ回避」のページにしたいように思いますが、いかがでしょうか。--[[利用者:臨時のアカウント|臨時のアカウント]] ([[利用者・トーク:臨時のアカウント|トーク]]) 2019年3月15日 (金) 09:14 (CDT)&lt;br /&gt;
:::通常(1)に移動することはしないので、不要と考えます。--[[利用者:あのさあ丸|あのさあ丸]] ([[利用者・トーク:あのさあ丸|トーク]]) 2019年6月27日 (木) 02:21 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==何が劣化改ざん行為だ ==&lt;br /&gt;
原作者の編集とは違い、証拠モドキがないくせして。(まあ、その証拠とやらも愉快犯か価値の高いメアド釣りのような...)管理者目指すとか笑えます。--[[利用者:安保さあ丸 ジャマダヨン|安保さあ丸 ジャマダヨン]] ([[利用者・トーク:安保さあ丸 ジャマダヨン|トーク]]) 2019年3月14日 (木) 04:04 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== お前さん[[rxy]]で[[森谷辰也]]だね？ ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なるほど、権限を濫用して自らの記事を消そうとは考えたもんだ。--[[利用者:あ教徒|あ教徒]] ([[利用者・トーク:あ教徒|トーク]]) 2019年10月1日 (火) 04:48 (CDT)&lt;br /&gt;
:残念ながら消すつもりはありませんよ。むしろ情報収集の役に立てていますから。それよりあなたこそ、靴下遊びお疲れ様です。そうそう、私の正体は開拓者だ…といったら、どうします？Mirahezeでの動きもちゃんと見てますよ。--[[利用者:あのさあ丸|あのさあ丸]] ([[利用者・トーク:あのさあ丸|トーク]]) 2019年10月2日 (水) 03:14 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== お待ちしておりました ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''私のシマで暴れて欲しくは無いですけどね。本丸はエンペとウィキペじゃないの？'''&lt;br /&gt;
*'''私は開拓者です。どこのとは言いませんが'''&lt;br /&gt;
お前、やっぱりバカだな。というか想像力が不足している。見事におびき出されたばかりか、正体まで現してご苦労なこっちゃ。いくらここがあれでも、第三者にビューロクラット権限は与えない。だから放っておいてもよかったのだけどね。もし与えたら、したいことは一つ。{{User|RxyはクロスウィキLTA}}氏の改名だな。相当動揺してたもんなお前。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安心しろ、ガチガチに警戒して、出てもいないLTAの空カテ作るようなチキンウィキは相手にしない。それよか、もう大々的にお前をPRする用意はできてるぞ。ご心配なく。ウソだと思ったら、自称・高知能指数を活かして探してみるんだな。見つけられれば、の話だがね。--[[利用者:TOROID|TOROID]] ([[利用者・トーク:TOROID|トーク]]) 2019年10月2日 (水) 04:53 (CDT)&lt;br /&gt;
:残念。rxyがLTAと吹聴したければお好きにどうぞ。ああ、あなたのプロパガンダの対象が開拓者でもかにふとんでもでみ庵でも扇町グロシアでも構いませんよ。私は困りません。そうそう、ウソペスレの書き込みは一体誰の仕業なんでしょうね？まさかね。2008年から地道に仕込んだ靴下、あと何基保有しているのか知りませんが、せいぜい頑張ってください。--[[利用者:あのさあ丸|あのさあ丸]] ([[利用者・トーク:あのさあ丸|トーク]]) 2019年10月2日 (水) 05:02 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
::;ウソペスレの書き込み&lt;br /&gt;
::それは俺じゃねーよ。第一ウィキ関係のスレには少なくとも半年以上は書き込んでいない。お前の妄想だ。お前の敵が俺だけだと思うのならおめでたいことだ。信じる・信じないはご自由に。--[[利用者:TOROID|TOROID]] ([[利用者・トーク:TOROID|トーク]]) 2019年10月2日 (水) 05:13 (CDT)&lt;br /&gt;
:::そうですか。それと、本人がペラペラ自分のことを話すとしたら、それはアスペよりもサイコパスの特徴です。ことにもし本人が、自分の悪事をひけらかすとしたら。知ってましたか？荒らしをする利用者はサイコパシーテストの得点が実際高いそうです。興味深いですね。あなたも興味深いと思うはずですが？（管理者宛て:これは喧嘩ではなく対話です)--[[利用者:あのさあ丸|あのさあ丸]] ([[利用者・トーク:あのさあ丸|トーク]]) 2019年10月2日 (水) 05:27 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;本人がペラペラ自分のことを話すとしたら、それはアスペよりもサイコパスの特徴&lt;br /&gt;
:ごめん、ちょっと何言ってるのかわからない。自分自身の事を書いてるんなら自ら「アスペでサイコパスです」って言ってるようなもんだな。先のウソペスレの書き込みとやらは、興味深く読ませてもらった。俺でなくてお前でもないのなら、いったい誰があんな事を書くのか調べてみたいもんだ。あとお前の今年最大の失敗は「アスペルガー症候群」がバレた事だな。と言っても自らカミングアウトしていて、それをあるカンのいい奴が&amp;lt;nowiki&amp;gt;LTA:ASPE&amp;lt;/nowiki&amp;gt;とお前を結び付けたんだがな。おかげで対処がずいぶんしやすくなったよ。コミュ障とわかればいくらでも逆手に取って罠を仕掛けられるからな。--[[利用者:TOROID|TOROID]] ([[利用者・トーク:TOROID|トーク]]) 2019年10月2日 (水) 05:57 (CDT)&lt;br /&gt;
::何とでもお捉えください。ですが、サイコパスへの対処法は、医学的に調べれば色々出てきます。ちょっとした忠告だと思ってください。しかし、あなたも余程お暇なのですね。私だったら、その手のはテリトリー内から駆除できれば、それ以上の正義感を振りかざす気にはとてもなれません。あなたのテリトリーはアンサイクロペディア。それとも、口ではウィキペディアは合わない、ウィキペディアは好きになれないと言いつつ&amp;lt;!--揚げ足取りはごめんです。一言一句同じでなかろうとそういう趣旨の発言は日頃あなたはしているはず--&amp;gt;、いつかはウィキペディアに戻りたい、ついでにエンペディアを潰したいとお考えなのでしょうか？--[[利用者:あのさあ丸|あのさあ丸]] ([[利用者・トーク:あのさあ丸|トーク]]) 2019年10月2日 (水) 06:16 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:::サイコパスの特徴は、すべてそのままあんたに当てはまりそうだけど、自覚があるのかな？それとお前さんの会話の最大の特徴は……やめとこ。自分が調べている事件の資料を探しに、わざわざアメリカまで行くようなやつを相手にしちゃいけない。--[[利用者:TOROID|TOROID]] ([[利用者・トーク:TOROID|トーク]]) 2019年10月2日 (水) 06:32 (CDT)&lt;br /&gt;
::::そうですね、私がサイコパスである可能性は高いでしょう。残念ながら、正規の診断は受けていませんがね。ですが、あなたもそうなんじゃないですか？恐らく、あなたと私は似た者同士。だからあなたは暇をつぶして深追いなんかしたがるんでしょう。相手にしないとは口先ばかり。その通り、相手にしないことこそ正しい対処なのですが、あなたはどうしても手出ししてしまう。テリトリーの外まで深追いしてしまう。それはあなたが本質的にハンターだからです。私はどちらかというと落ちてきたものにしか興味のないハイエナ型ですが、あなたはハンティングを楽しむプレデターなのでしょう。ですが、一つだけ。人間技で可能な活動量には限界があります。あなたが一人だと思っているアカウント群は、冷静に考えて一人の技でできるものでしょうか。私はそうは思いません。名探偵たるあなたには、是非ともこの「スペック的アリバイ」のトリックを教えてもらいたいものです。--[[利用者:あのさあ丸|あのさあ丸]] ([[利用者・トーク:あのさあ丸|トーク]]) 2019年10月2日 (水) 06:46 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:まあ自覚があるだけあんたはマシだね。少なくともアスペの否定はしてないし、否定できるものでもない。そもそもアスペは自分で認めなきゃアスペにはならないしね。&lt;br /&gt;
;「スペック的アリバイ」&lt;br /&gt;
:それさえわかれば、俺はネットからいなくなるかもしれないね。お前さんがいくら俺を攻撃しようが、俺がPCから離れてしまえばそれでおしまい。実は俺はリアルにお前さんに会おうと思ったことがあったが、あまりのチキンぶりにやめたよ。「取るに足らない相手だとわかったからね。年賀状出してやろうか？別に脅迫状でも何でもないごく普通の年賀状だ。興味あるだろ？--[[利用者:TOROID|TOROID]] ([[利用者・トーク:TOROID|トーク]]) 2019年10月2日 (水) 06:53 (CDT)&lt;br /&gt;
::ええ、あなたがrxyさん、あるいはあえて言うなら七星さんに会おうとしていたことは知っています。界隈では有名な話ですからね。ですが残念ながら物別れになったことは知りませんでした。年賀状ですか。私は構いませんが、あなたが出したことを、私はどうやって知るのでしょう。せっかくのあなたからのお手紙も、気付かなければ意味がありません。年賀状では埋もれますから、ちょっと前倒ししてクリスマスカードにする手もあるかもしれませんね。しかし、その取るに足らない相手をあなたはわざわざウィキペディアまで追いかけようとする。あなたは何がしたいのでしょう？[[森谷辰也]]さんが権限欲の塊なのは容易に想像が付きますが、あなたにとって関わりたくないはずのウィキまでわざわざ深追いするあなたの目的は、一体何でしょうか。私の推測では、仮にrxy、Ohgi、多摩暇全員を倒しても、それすら計算ずくで別アカウントを持っていてもおかしくないと思うんですよ。何故なら、それらの打倒を掲げる人が分かりやすく動いているのは丸見えだから。そしてそうである限り、サメの歯が何層にも重なっていて生え変わるごとく、あなたの戦いは終わらない。尤も、いつまでも終わらないという意味ではウィキ自体が本質的にそういうサイトなのですが、あなたはそれを不毛だとは思わないのでしょうか。恐らく、どちらかが死ぬまで続くかもしれない戦いを。--[[利用者:あのさあ丸|あのさあ丸]] ([[利用者・トーク:あのさあ丸|トーク]]) 2019年10月2日 (水) 07:16 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 私はあなたに味方します ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上です。--[[特別:投稿記録/60.104.118.246|60.104.118.246]] 2019年10月16日 (水) 02:06 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私もです。--[[利用者:192.168.101|192.168.101]] ([[利用者・トーク:192.168.101|トーク]]) 2019年10月16日 (水) 06:23 (CDT)&lt;br /&gt;
:前者はおバカな未来切手のIP、後者はまた10年以上前の寝かせ垢で利用者ページはIP投稿への偽装。そんなものに味方されてもね。--[[利用者:あのさあ丸|あのさあ丸]] ([[利用者・トーク:あのさあ丸|トーク]]) 2019年11月1日 (金) 11:52 (CDT)&lt;br /&gt;
::私は(森谷がどうのこうのなどと戯言を垂れる某氏や、犬野郎の悪だくみに乗っかってそれを差し戻した私の編集を差し戻した)あなたよりは中身はありますけれどね。まあ、せいぜい犬の陰謀に巻き込まれないようにしてくださいね。--[[特別:投稿記録/60.104.118.246|60.104.118.246]] 2019年11月2日 (土) 22:50 (CDT)&lt;br /&gt;
::(追伸):大体通快と私が同一なんてありえないでしょ。--[[特別:投稿記録/60.104.118.246|60.104.118.246]] 2019年11月2日 (土) 22:52 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ところで ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたがコミケで発売するという「今ではビックリの“昭和の常識” Part.2」の目次を教えてくださいな。どうせ暇なので久々にコミケに行ってご尊顔を拝見がてら、いくつか買おうと思います。あ、別にここでなくてもホームページに書いてくれればいいですよ。--[[利用者:RxyはクロスウィキLTA|RxyはクロスウィキLTA]] ([[利用者・トーク:RxyはクロスウィキLTA|トーク]]) 2019年12月17日 (火) 09:32 (CST)&lt;br /&gt;
:私を[[森谷辰也]]さんと思ってのことなのでしょうけど、本気ならこんなところで回りくどいことせず、ツイッターで直接問い合わせればいいですよね。あなたのことですから、ツイッターにもいくつもの捨て垢を持っていることくらい容易に想像がつきます。--[[利用者:あのさあ丸|あのさあ丸]] ([[利用者・トーク:あのさあ丸|トーク]]) 2020年1月10日 (金) 22:42 (CST)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Muttley&amp;diff=374188</id>
		<title>Muttley</title>
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				<updated>2019-12-17T13:42:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: /* ユアペディア */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses3|チャクウィキ及びアンサイクロペディアの管理者}}&lt;br /&gt;
{{Q|ゴミカスマトレーしね|通りすがりのIP利用者}}&lt;br /&gt;
[[ファイル:ざまあみろMuttley.jpg|thumb|こうなるべきである]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:勇者プクリンモザイク.png|thumb|Muttley氏のご尊顔（モザイク処理済）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''Muttley'''（マットリー、マトレー、お犬様、[[9月9日]] - ）は[[神奈川県]]在住の[[チャクウィキ]]・[[アンサイクロペディア]]の管理者、[[ウィキペディアン]]である。昭和30年代(1955～65)生まれ。CU管理者であることを武器に[[IPアドレス]]や[[リモートホスト]]を晒す等他人のプライバシーを平気で侵害する極悪非道な管理者である。なんと、チャクウィキでもCU権限を手に入れNo2となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにチャクウィキの天皇は[[谷口一刀]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Muttleyは、気に入らないユーザーを恣意的にブロックするなど管理者の権限を悪用している。困ったやつだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[基地外]]どもから、[[お犬様]]と呼ばれいい気になっているクソジジイであり、尚且つ☁である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;s&amp;gt;[[Asakaze]]と同一人物であるという説がある。&amp;lt;/s&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年7月28日、[[むらまさ（七星）|むらまさ]]により1日のブロックを受けた。その後の言動を見ているとこのブロックは正当だったと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は恒心教の信者だと言われている。Chakuiwkiに出没している恒心系LTAは全て彼の仕業だと言われており、これらの悪行を隠蔽するためにChakuwikiにまで乗り込んできた[[いせちか]]までもを恒心系荒らしだと決めつけ[[Tc79929]]や[[富士見野男]]、[[無いです]]などの情弱共を騙している。また正体は[[森谷辰也]]というのは紛れもない事実である。また勇者プクリンと同一人物だとも言われている。ただTc79929に関しては彼のソックパペットという説が有力である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
昭和30年代生まれ、[[東海中学校・高等学校]]を経て、[[京都大学]]を卒業。在学中の後輩に[[林修]]がいる。インターネットの利用はパソコン通信の頃から始めており、[[Facebook]]を含め、ウィキ以外にも手広く活動範囲を広げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキについては、[[チャクウィキ]]をまず知り、その後で[[アンサイクロペディア]]で活動するようになったとしている。初期の投稿では、つまらない記事を書いて即時削除された経験を語っているが、そのことからも分かるように、本質的にユーモア欠落気味である。ちなみに、その中でも曲がりなりにも得意な分野は、ニュース記事。百科事典記事については、ご自慢のツッコミ癖を発動して削除系テンプレートを貼ることは得意であるが、執筆者としては七星といい勝負である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元来は自らチャクウィキのオフ会を主宰するなど、オフ会好きで、どちらかと言えばオープンな性格だった。だが、[[七星]]との終わらないLTA戦争が始まるに至り、徐々に偏執的な本性を露わにしている。自分と七星は性格的に似ている部分があると思い込んでいるため、恐らくはコミュ障かつ人格障害持ちである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
臆病な性格でもあり、既に管理者になっている人物がLTAであると考えた場合は、外野のサイトで情報をたれ流して動揺を誘い、以て自滅に追い込もうとするが、それ以上積極的にブロックに踏み切ったりすることはせず、その勇気もなく、口先ばかりで虚しく勝利宣言を投稿するだけである。また、歴史的文書とされた記事については、面白さを基準に判断するべきだと口先で言いながらも実際には内容の面白さを吟味することなく、暗黙裡にクソ記事掃討キャンペーンの対象から外しているようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
嫉妬深く、執念深いことも特徴である。実際、[[ユアペディア]]では2008年に大量取得した寝かせ垢を今でも一覧リストとして保存しておりいつでも使える状態にしている。また、チャクウィキでは、活動の最初期はまともな署名や改行の仕方を知らなかったことが明らかになっている&amp;lt;ref&amp;gt;[https://wiki.chakuriki.net/index.php?title=利用者・トーク:Muttley&amp;amp;diff=63558&amp;amp;oldid=63556 これ]や[https://wiki.chakuriki.net/index.php?title=利用者・トーク:Muttley&amp;amp;diff=64137&amp;amp;oldid=64128 これ]、[https://wiki.chakuriki.net/index.php?title=利用者・トーク:Muttley&amp;amp;diff=64149&amp;amp;oldid=64144 これ]など。&amp;lt;/ref&amp;gt;が、このことから、いきなりウィキ署名をできる奴は経験者でありLTAの可能性があると思い込んでいる。よく見れば、編集画面にちゃんとボタンがついているのに、そのことすらご存知ないのだろうか。いや、恐らくさすがにそのことは知っているはずであるが、見ての通りスローラーナーであるため、学習能力が高い利用者には嫉妬している節があると思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昭和生まれのおじさんらしく、正義のためなら悪徳も許されると思い込む悪徳デカのような思想・信条の下行動している。なお、そんな旧時代的な思想の持ち主であることからも容易に推察されるように、政治的には右寄りである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理者就任後、LTA排除を目的として独学でプロファイリングを学習。これにより、七星特有の「癖」を見抜いたと豪語しているが、実際にはウィキ編集者に（全員ではないにせよ）比較的ありふれた傾向を特定個人の癖に還元しているにすぎず、そのことがアンサイクロペディアで今なお続いている悲劇をもたらした最大の要因となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
統計学の基礎知識も学習しているが、ランダムな集団であれば特定のISPからアンサイクロペディアに登場する利用者は限られているはずであるにも拘らず、実際にはソフトバンクなど一部のISPから現れる利用者が有意に偏っていることを以て、LTAが存在する統計的な証拠だと主張している。だが、スマホからのアクセスなどの現代的なアクセス方法には対応しきれておらず、今でもアンサイクロペディアにアクセスする「まともな」アカウントは原則としてPCの固定回線からのみアクセスするものだと勘違いしている&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、この間違いは、LTA大量検挙事件以降、StsやSHINJIを含む複数のCUの共通認識を構成しているため、独りMuttleyにのみ責を負わせるべきではない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、LTAの対処にリアルタイムで関与した利用者はほぼすべて、マッチポンプ疑惑ありとしてチェックユーザーの対象にする習性がある&amp;lt;ref&amp;gt;アンサイクロペディアのエイチツーオ―その2などは、頻繁にチェックユーザーの対象となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。現在「信用している」利用者も、よほどの古参である少数の利用者を例外として、その過半は繰り返しCUによって事前調査した結果、一応曲がりなりにも自分の敵であるLTA=七星&amp;lt;ref&amp;gt;七星以外のLTAには、アンサイクロペディアで荒らさない限りは一切興味がないことも、Muttleyの偏執性を際立たせる重要な特徴である。&amp;lt;/ref&amp;gt;ではなさそうだと納得しておいたという程度に過ぎず、一歩違えばすぐに疑惑の対象へと転落するため、注意が必要である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==天皇Muttleyの悪行==&lt;br /&gt;
[[吹石]]よりはましであるが、もしMuttleyが精神を病んでいないとすればインターネットをする資格のない極悪非道な[[腐れ外道]]であるといえよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
表向きは、[[Yourpedia]]を激しく敵視しており、Yourpediaで活動する[[チャクウィキ]]や[[アンサイクロペディア]]のユーザーを脅迫したり（Yourpediaで活動しないよう恫喝）、実際にブロックしたりしているが、本当は主観とガセネタの入ったYourpediaにうまく情報を混ぜ込むことで、これを有効活用しており、Yourpediaや[[Yourpediaの利用者]]及び[[Rxy]]、[[森谷辰也]]などの記事を通じて自らの仮説を発信している。いくつもの寝かせアカウントを駆使してまで、七星を追い詰めようとしているのだが、その手法の違法性を鑑み、極悪非道な奴であるとする声も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Yourpediaの利用者の投稿記録を監視するなど北の秘密警察のようなプライバシー侵害を平気で行う、とクレーマーは主張しているが、Yourpediaのみならずすべてのウィキの投稿記録はもとより公開情報であるので、見られて恥じるようなことであれば最初からしなければいいだけの話である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
口癖は、「唾棄すべき行為」「吐き気がする」「香ばしい」「LTA」など。LTA対策のために情報を隠蔽する傾向があり、しばしば「理由もなく」「誤認」などと騒ぐ荒らし（七星）に、つけ込む隙を与えている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Chakuwikiでも悪行をたっぷりしている。チェックユーザーとして、利用者のIPを見られる立場を利用して、七星特有の癖を見出せる場合、その利用者をブロックしてきていたが、オーナーにより誤認が存在すると確認されたこともあって、権限をはく奪された。Chakuwiki及びUncyclopediaで横行している不審なアカウントへの無差別調査は、ウィキペディアなどのポリシーに沿うと、プライバシー権の侵害に当たる可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブロックされ反論権のないユーザーに対し、[http://wiki.chakuriki.net/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:YUu&amp;amp;diff=402820&amp;amp;oldid=402532 吐き気がすると暴言]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平野綾の中傷記事にクレームをつけたユーザーを問答無用でブロック。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年10月、何の罪のない中之島線の使っているIPを「疑念がある」としてブロックした。このため中之島線は巻き添えを食らってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにとどまらず、2017年12月には中之島線のアカウントそのものをブロックした。これはれっきとした冤罪である。さらにブロック明け後も串を刺したとして2週間のブロックを課した上、年明けには荒らしの罪をなすりつけて6ヶ月もの長期ブロックを課した。それどころか同年2月には無期限ブロックまで課してしまった。中之島線ブロック後も無関係の利用者を次々とブロックしている。彼が恒心系の総本山であることは紛れもない事実だろう。7月にはむらまさが管理者解任されたが、今度は彼の番だろう。まさに因果応報。因みに[[Chakuwikiの利用者#☁（会話/履歴）|☁]]というソックパペットを持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これら一連の出来事でむらまさを上回るChakuwiki史上最悪の管理者ということを証明した。それどころか人間としても最悪であろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼のやっていることは本来なら名誉毀損及び威力業務妨害罪に当たるものであり、法により処罰されるべきである。2018年に中之島線の冤罪が晴れると今度は「対話拒否」のテンプレートを作り自身の利用者ページに貼り付けた。一体どうしたのだろう。やはり☁である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年3月になると「☁」ではなく「&amp;quot;」に改名したが、後には再びMuttleyアカウントを運用するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
むらまさとの対立の結果、2018年5月22日には、オーナーによって、喧嘩両成敗として全権限から解任された。以降は、時々熱心に連投したりなどしているが、重心をアンサイクロペディアに移したようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのアンサイクロペディアでは、初期の管理者不足を理由に、2006年12月1日に管理者及びビューロクラットに就任。チェックユーザーが配備されると、2007年5月10日に早速、Carlb氏により直々にチェックユーザーに任命された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全権を握って、時には荒らしに不信任動議を立てられ、時にはゴミ収集車などと揶揄されても生き延びてきたが、2011年に入り、不埒なスタープラチナ、通快成東、糸田号などへのブロックに対し、当時のコミュニティから疑念を持たれたことにより、2011年11月24日、Rotoryuにより遂に三度目の不信任動議が提出された。2011年12月27日、動議成立により管理者およびビューロクラット権限を喪失、残ったチェックユーザー権限については一通り抵抗を試みたものの、それもむなしく、遂に2012年1月25日には、全権を失った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2017年に入り、管理者不足を理由にSHINJIから推薦を受け、2017年5月18日に管理者に復権、2018年5月6日には、今度はStsの推薦によって、チェックユーザー権限も、助役という形とはいえ、取り戻した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおアンサイクロペディアでは、実際に最多のブロックを行っているのはStsであり、言動が派手な分矢面に立たされやすいものの、Stsに比べると、投稿ブロック実行者としては、それほど凶悪ではない。一方で、削除主義者としては、でみ庵と揉めるなど、恐らくは最も凶悪な部類に入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
複数のウィキで、「LTA検挙のため」と称して自らがLTAになっている。このため、ミイラ取りがミイラになっている、と敵対する[[七星]]=[[Rxy]]=[[森谷辰也]]のアカウントの一つは評価している。これはもっともなことである。詳しくは[[#ソックパペット]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキコレクトでは、LTA認定されたことで図星を突かれてご乱心し、報復的なアカウント濫造・記事置換・移動荒らしを行うなど、恐るべき執念深さを見せつけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては「妄想七星」、今では「妄想恒心」と戦っており、要するに自作自演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃は、[[開拓者_(ウソペディアのユーザー)|開拓者]]の名前で[[ウソペディア]]を乗っ取ったという噂が絶えない。この噂の真否は知らないが、無駄にリア充ぶってほかのユーザーを困惑させる嫌味なところや、IPジェノサイダーであるところなど、Muttleyとそっくりである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、扇町グロシア=でみ庵=rxyと信じているらしく、モチット駅のトークでその旨を発言している他、エンペディアで多重アカウントを作成してチェックユーザーに懸けられてばれたのだが、逆にかにふとんを追及(笑)・口封じしてやると脅迫してかにふとんらエンペディアンのウソだと印象操作を試みた。なお、エンペディアのMuttleyがエンペディアのMuttleyと同一であることはMuttley自身認めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 疑惑 ===&lt;br /&gt;
2018年12月に入り、そのMuttleyに疑惑が浮上した。[[Anonymous Investigator]]によって提起された、[[SHINJI]]との多重アカウント不正利用疑惑である。これが本当ならチャクウィキでもカザハナとして未だに管理者権限を持っていることになる。恐ろしい話である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
但し、これは自身疑われている[[でみ庵]]による報復攻撃の可能性もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チャクウィキでVPN使いアカウントを工作目的で意図的に見逃した疑いがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 手法 ===&lt;br /&gt;
CUであることを活かしてLTAの徹底的な模倣を行い、本当のLTAをおびき出そうとすることがある。単独行動であるため、CUが積極的に動いているアンサイクロペディアではしばしば潰されているが、本体に結びつく決定打は残していない。ただし、ユアペディアでアカウント濫造した際には、Muttley自身として振舞う何者かに絡まれてボロを出した。尚、ワザとボロを出した可能性もあり、この場合は自作自演ということになる。LTAを嵌めるために自らがLTAになったケースとしては、WikipediaのLTA:GORDONも知られており、彼らは同一人物の可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、5ちゃんねるではPS vitaを使用し、OCN モバイル ONEのIPレンジから出没する。但し、これはとあるLTAのアカウントの書き込みに偽装するための工作であるため、ﾜﾝﾐﾝｸﾞｸ、ﾜﾝﾄﾝｷﾝ名義の書き込む主張は一定しない傾向がみられる。が、慎重に見極めればある癖から判別可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに最近は暇なのかMirahezeで火遊びに集中している。手口はいつも通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==天皇Muttleyの作成?した愚劣な記事==&lt;br /&gt;
*[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/アンサイクロペディア日本語版の利用者 アンサイクロペディア日本語版の利用者]&lt;br /&gt;
*[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/Chakuwikiの利用者 Chakuwikiの利用者]&lt;br /&gt;
*[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/有益サイト 有益サイト]&lt;br /&gt;
などを作った（パクった?）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==天皇Muttleyにブロックされた善良なユーザー==&lt;br /&gt;
*[[パピーポッティー＋＠]]&lt;br /&gt;
*[http://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=Special%3ALog&amp;amp;type=block&amp;amp;user=Muttley&amp;amp;page= アンサイクロペディアでの基地外ブロック]&lt;br /&gt;
*[http://wiki.chakuriki.net/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3ALog&amp;amp;type=block&amp;amp;user=Muttley&amp;amp;page= チャクウィキでの基地外ブロック]&lt;br /&gt;
天皇に睨まれたらたちまちブロックされてしまう。&amp;lt;br&amp;gt;「[[SACHEN|管理人]]」や「[[YUu]]」や「[[Gontan]]」や「[[暁のイージス]]」などこれらのユーザーは、天皇の機嫌を損ねたという理由でブロックされた善良なユーザーが大半である。この犬を批判する人物はすべて[[藤森京介 (七星)|七星]]にされてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=Special%3ALog&amp;amp;type=block&amp;amp;user=Muttley&amp;amp;page=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%3A%E8%A9%B1%E5%88%87%E5%BE%92 なんと、あらし対策でクレームをつけた話切徒を容赦なくブロック！！！！！]ひどすぎる､､､鬼だ!悪魔だ!外道だ!って元々こいつはブロック大好きだからな、話切徒もからむ相手を選ばないとな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==モナペディアにおけるアカウント==&lt;br /&gt;
[[モナペディア]]では[[藤森京介 (七星)|七星]]を攻撃をするために（[[チャクウィキ]]を荒らされた報復のため）、本体を含め多数のアカウントを取得した。後ブロックされ、すべてのアカウントはRenameされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ソックパペット ==&lt;br /&gt;
七星にある癖が見られるのと同様、Muttleyのサブアカウントにもある癖が見られるため、その気になれば容易に看破できる。ただし、いざという時には[[七星]]に全ての罪をかぶせられるように、CU上は自らが得たLTAのデータを流用して偽装することが通例。単独行動で動くため、アンサイクロペディアやチャクウィキの他のチェックユーザーが真相を知らされないことも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
七星の中の人のプロファイリングは何度か変化しているが、その度に中の人と睨んだ相手の個人情報を探し出して、サブアカウントでユアペディアに書き込む傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不都合な情報が書き込まれそうになると、ユアペディアにサイバー攻撃を仕掛けることがある。ご用心。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
単純な個数では、ユアペディアに保有するものが最も多く、次いでアンサイクロペディア、チャクウィキ、エンペディアの順。なおウィキペディア及びウソペディアでもプロパガンダ用不正アカウントを所持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アンサイクロペディア ===&lt;br /&gt;
==== 正常な範囲のもの ====&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|Muttley-labo}} : でみ庵に質問されたときには、何故か挙げなかった。&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|ケンケン}}&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|真取健}}&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|TEST01}} : 自らが作ったアカウント作成対策フィルターの誤爆を解消するために複数のテストアカウントを作成。以下同。&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|TEST02}}&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|TEST03}}&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|TEST04}}&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|TEST05}}&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|TEST06}}&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|TEST10}}&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|TEST97}}&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|TEST99}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 不正なもの ====&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|Chatreux}} : 自分で自分を一日ブロックしたのに、何故かLotusrealは笑わなかった。後に無期限ブロック。[https://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=Uncyclopedia%3A%E6%8A%95%E7%A8%BF%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E4%BE%9D%E9%A0%BC%2F.Trashes%E9%96%A2%E9%80%A3%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%88&amp;amp;type=revision&amp;amp;diff=1363409&amp;amp;oldid=1363406 この投稿]で、確認できる限り初めてrxyへの疑惑を全面に打ち出した。&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|Lotusreal}} : 自称「ウィキペディアからの刺客」。細部の編集に終始するなど、七星の寝かせ垢に似せた傾向を見せ、.Trashes関連アカウントとガノーが投稿ブロックされたところで活動を停止。&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|LTA：rxy}} : 無期限ブロック済み。&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|The Pioneer}} : 英語版アンサイクロペディアの日本人利用者のなりすまし。七星摘発役の捨てアカウントとして使った上で、適当に七星として処分する予定とのことである。&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|あのさあ丸}} : 利用者ページからして非常に露骨な印象操作目的。もちろんIPとUAはCUで得た情報を濫用してLTAの環境を偽装しているはずであるが、ユアペディアのあのさあ丸とは一致しないであろう。ユアペディアには寝かせ垢こそあれども権限持ちはまだないと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メタアンサイクロメディア ===&lt;br /&gt;
*[https://uncyclomedia.org/wiki/user:Yxr Yxr] : Wonderful!なタイミングで出現して、ガノーを皮肉混じりに褒めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== チャクウィキ ===&lt;br /&gt;
==== 正常な範囲のもの ====&lt;br /&gt;
*{{CWuser|Muttley-Labo}}&lt;br /&gt;
*{{CWuser|ケンケン}}&lt;br /&gt;
*{{CWuser|真取健}}&lt;br /&gt;
*{{CWuser|User2018-05-02}} : 誤ったアカウント作成規制をかけてしまうのは頻繁に犯す罪状の一つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 不正なもの ====&lt;br /&gt;
*{{CWuser|&amp;quot;}} : 七星の解任の一因がBC権限による自己改名だったことを忘れた暴挙。エンペディア発の不正疑惑から逃れる目的であり、完全な権限乱用だと言える。&lt;br /&gt;
*{{CWuser|Rxy}} : WikipediaなどのRxyとは別人。タイミングよく復活し、Muttleyを擁護。&lt;br /&gt;
*{{CWuser|Moritatsu}}&lt;br /&gt;
*{{CWuser|Tc79929}} : ロンダリング用アカウント。&lt;br /&gt;
*{{CWuser|ほにゃらら}}&lt;br /&gt;
*{{CWuser|.Trashes}} : [https://wiki.chakuriki.net/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3A%E3%83%AD%E3%82%B0&amp;amp;type=newusers&amp;amp;user=%22&amp;amp;page=&amp;amp;year=&amp;amp;month=-1&amp;amp;tagfilter= 作成記録]で「便乗・なりすまし防止。」と自白している。&lt;br /&gt;
*{{CWuser|☁}}：本体。&lt;br /&gt;
*{{CWuser|ああああああああああ}}：☁。&lt;br /&gt;
*{{CWuser|りょうち}}:こちらも☁。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エンペディア ===&lt;br /&gt;
*{{EPuser|ケンケン}} : このアカウントそのものは正常な範囲だったが、リクシーの作成によって本体ともども無期限ブロック。&lt;br /&gt;
*{{EPuser|リクシー}} : 本体ともども無期限ブロック。本人は信頼できる利用者向けのメーリングリストに宛てて、LTAあぶり出し目的で、結果としてエンペディアとウソペディアを中心に反応したいくつかのアカウントが拾えて大収穫だった、などと言い訳している。&lt;br /&gt;
*{{EPuser|Tc79929}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ユアペディア ===&lt;br /&gt;
*{{User|丁嵐}} : [[Rxy]]の主執筆者。&lt;br /&gt;
*{{User|RxyはクロスウィキLTA}} : エンペディアでの成り済まし事件をきっかけにムキになって作成。馬脚を露す契機となった。なおこのアカウントがMuttleyと同じ中の人であると指摘するとその編集を必死に隠蔽しにかかる。&lt;br /&gt;
*{{User|長野のそうじろう}} : 当時七星の本体と睨んでいたある人物と編集合戦の末、無期限ブロック。&lt;br /&gt;
*{{User|長野そうじろう}} : {{User|長野のそうじろう}}が作成したサブアカウント。&lt;br /&gt;
*{{User|Snowdome}} : ある傾向。&lt;br /&gt;
*{{User|そ○や}} : [[森谷辰也]]で大加筆。&lt;br /&gt;
*{{User|あ教徒}} : ある傾向。&lt;br /&gt;
*{{User|井野さくら}} : ある傾向。{{User|BACK THE USSR}}が作成したサブアカウント。&lt;br /&gt;
*{{User|Noda，Kentaro}} : ある傾向。&lt;br /&gt;
*{{User|Impromptu}} : 敢えて自筆の[[森谷辰也]]で白紙化荒らしさせ、印象操作。&lt;br /&gt;
*{{User|芹沢詩音}}等々、2019年2月5日に発生した多重アカウント作成荒らし。{{User|多摩に暇人}}も自演の可能性あり。&lt;br /&gt;
*{{User|ジャマイカン}}この項目にいきなり現れた筆者の一人でMuttleyを身内や恋人の仇のように憎んでいるように思えるが、その正体はMuttley本人であり、自分が規制したユーザーにボロクソ言われて逆ギレしてそのユーザーをMuttleyと決め付けて荒らしているだけである。&lt;br /&gt;
*{{User|妹のノート}}こいつはこっち。&lt;br /&gt;
*{{User|坂本哲雄}}&lt;br /&gt;
*{{User|TOROID}} : ある傾向。&lt;br /&gt;
*{{User|Gordon S}} : ある傾向。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連事項==&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア]]&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[Chakuwiki]]&lt;br /&gt;
*[[Chakuwikiの利用者]]&lt;br /&gt;
*[[天皇の一覧]]&lt;br /&gt;
*{{User2|雑種犬}}&lt;br /&gt;
*{{User2|Mtodo}}&lt;br /&gt;
*[[俺以外全員ソックパペット]]&lt;br /&gt;
**[[俺以外全員七星]]&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディアの基地外管理者]]&lt;br /&gt;
*[[ネトゴミ]]&lt;br /&gt;
*[[荒らし]]&lt;br /&gt;
*[[自治厨]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|Muttley}} - アンサイクロペディアのアカウント&lt;br /&gt;
*{{CWuser|Muttley}} - チャクウィキのアカウント&lt;br /&gt;
*{{WPuser|Muttley}} - ウィキペディアのアカウント&lt;br /&gt;
*{{CWuser|☁}} - チャクウィキでのソックパペット&lt;br /&gt;
*{{CWuser|Tc79929}} - チャクウィキでのソックパペット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 犬なのに猫の署名 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;line-height:120%; font-family:serif; font-size:1cm&amp;quot;&amp;gt;犬が猫の署名してんじゃねぇぞこの糞爺が！！&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==天皇Muttleyに与えられた称号==&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*蛆虫格破綻者　&lt;br /&gt;
*[[卑怯者]]　&lt;br /&gt;
*[[童貞|生涯童貞]]&lt;br /&gt;
*[[ネット弁慶]]&lt;br /&gt;
*[[蛆虫]]&lt;br /&gt;
*基地外&lt;br /&gt;
*[[チンカス]]&lt;br /&gt;
*[[気違い|基地外]]&lt;br /&gt;
*[[サイコパス]]&lt;br /&gt;
*[[精神分裂病]]&lt;br /&gt;
|valign&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*[[統合失調症]]&lt;br /&gt;
*[[ゴキブリ]]&lt;br /&gt;
*[[シゾフレニア]]&lt;br /&gt;
*社会のゴミ&lt;br /&gt;
*[[穀つぶし]]&lt;br /&gt;
*[[白痴]]&lt;br /&gt;
*[[ド低能]]&lt;br /&gt;
*腐れ脳みそ&lt;br /&gt;
*[[売国奴]]&lt;br /&gt;
*[[非国民]]&lt;br /&gt;
|valign&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*国賊&lt;br /&gt;
*クズ&lt;br /&gt;
*役立たず&lt;br /&gt;
*[[ケフカ]]&lt;br /&gt;
*[[キモヲタ]]&lt;br /&gt;
*[[偽善者]]&lt;br /&gt;
*[[嫌韓厨]]&lt;br /&gt;
*[[ニート右翼]]&lt;br /&gt;
*[[万年ニート]]&lt;br /&gt;
*[[産業廃棄物]]&lt;br /&gt;
|valign&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*[[人権屋]]&lt;br /&gt;
*[[糞]]&lt;br /&gt;
*[[腐れ外道]]&lt;br /&gt;
*[[酸素の無駄遣い]]&lt;br /&gt;
*[[公害]]&lt;br /&gt;
*[[寄生虫]]&lt;br /&gt;
*[[害虫]]&lt;br /&gt;
*[[ダニ]]&lt;br /&gt;
*[[虱]]&lt;br /&gt;
*[[回虫]]&lt;br /&gt;
|valign&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*[[精神異常者]]&lt;br /&gt;
*[[知恵遅れ]]&lt;br /&gt;
*[[ボウフラ]]&lt;br /&gt;
*[[勝木諒]]&lt;br /&gt;
*[[真性包茎]]&lt;br /&gt;
*[[毒虫]]&lt;br /&gt;
*[[自宅警備員]]&lt;br /&gt;
*[[脳が不自由]]&lt;br /&gt;
*[[崔吉竜]]&lt;br /&gt;
*[[死刑囚]]候補&lt;br /&gt;
|valign&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*[[ゴキブリ]]&lt;br /&gt;
*[[厨房]]&lt;br /&gt;
*[[オウム]]工作員&lt;br /&gt;
*[[創価]]の手先&lt;br /&gt;
*[[加藤智大]]&lt;br /&gt;
*[[TBS]]工作員&lt;br /&gt;
*[[幼稚園児]]以下&lt;br /&gt;
*[[カメムシ一家]]&lt;br /&gt;
*[[生ゴミ]]&lt;br /&gt;
*[[池沼]]&lt;br /&gt;
|valign&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*[[北朝鮮の将軍様]]&lt;br /&gt;
*[[北朝鮮以下]]&lt;br /&gt;
*[[大阪]]の恥さらし&lt;br /&gt;
*[[無能管理者]]&lt;br /&gt;
*[[ハエたたき]]&lt;br /&gt;
*[[池沼 (150.7.242.14)|腐った生ゴミ]]&lt;br /&gt;
*[[クソ虫]]&lt;br /&gt;
*[[暇蛆]]&lt;br /&gt;
*[[うんこ]]&lt;br /&gt;
*[[恒心教教祖]]&lt;br /&gt;
*[[☁]]&lt;br /&gt;
|valign&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*[[森谷辰也]]&lt;br /&gt;
*[[そ○や]]&lt;br /&gt;
*[[rxy]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==最期に言わせてもらう==&lt;br /&gt;
早く死ね、貴様が生きていたら本当にこの世のみんなに迷惑がかかるんだ。&amp;lt;span style=&amp;quot;line-height:120%; font-family:serif; font-size:1cm&amp;quot;&amp;gt;早く地獄に堕ちろ腐れ外道が！！&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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[[Category:偽善者]]&lt;br /&gt;
[[Category:悪徳管理者]]&lt;br /&gt;
[[Category:死ね]]&lt;br /&gt;
[[Category:ソックパペッター]]&lt;br /&gt;
[[Category:犯罪予備軍]]&lt;br /&gt;
[[Category:ガキ]]&lt;br /&gt;
[[Category:老害]]&lt;br /&gt;
[[Category:対話不能者]]&lt;br /&gt;
[[Category:精神障害者福祉手帳を持つ人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:特別支援学校出身者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヒール]]&lt;br /&gt;
[[Category:悪魔]]&lt;br /&gt;
[[Category:鬼畜]]&lt;br /&gt;
[[Category:粘着]]&lt;br /&gt;
[[Category:いじめ依存症患者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヒール渇望症患者]]&lt;br /&gt;
[[Category:心に愛が無い人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:偏執狂の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:長谷川穂積に一遍どつき回された方がいい人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%A3%AE%E8%B0%B7%E8%BE%B0%E4%B9%9F&amp;diff=374187</id>
		<title>森谷辰也</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%A3%AE%E8%B0%B7%E8%BE%B0%E4%B9%9F&amp;diff=374187"/>
				<updated>2019-12-17T13:36:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: 機械的に差し戻すのではなく、最低限のこととして何が正しいのかよく吟味してください。例えばタグなどはあなたの編集では壊れています。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''森谷 辰也'''（もりや たつや、1967年9月3日 - ）は[[ウィキペディア]]の'''[[rxy]]の中の人にして凶悪なLTA'''。エロゲー愛好家、狭山事件・津山事件・下山事件の自称研究家。合資会社フローマネジメント無限責任社員。血液型A型。独身。離婚歴あり。東京都中央区新川1-27-1のKWレジデンス新川1302号室に在住&amp;lt;ref&amp;gt;[http://flowmanagement.jp/wordpress/%E9%80%9A%E4%BF%A1%E8%B2%A9%E5%A3%B2%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6 事件] ※ただしこの記事ができてから特定商取引法に基づく表示が撤去されている。まずいんじゃないの？&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
[[ファイル:森谷辰也.jpg|thumb|森谷辰也]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:eroge-daisuki-moriyakun.JPG|thumb|キモオタ森谷]]&lt;br /&gt;
:なお&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''赤字'''&amp;lt;/font&amp;gt;は、[[ユアペディア]][https://ja.yourpedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8]において'''2019年11月3日にバカな未来切手のIP{{User|60.104.118.246}}（[[rxy]]の大幅改ざん未遂によって不正利用フィルターによって無期限ブロック済）によって削除されたもの。それだけ「（未来切手にとって）都合の悪い真実」という事'''である。&lt;br /&gt;
:また&amp;lt;font color=&amp;quot;blue&amp;quot;&amp;gt;青字&amp;lt;/font&amp;gt;は森谷の研究をしているとのたまう[[Muttley]]の靴下によって除去された内容。それだけ伏せておきたい情報らしく、情報の正しさどころか、壊れたタグの修正の妥当性も含めて一切検証されていない乱雑なリバートが行われている。編集合戦に持ち込んで保護に追い込むつもりなのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
横須賀市立平作小学校（2013年03月25日に横須賀市立池上中学校に併合）から横須賀市立池上中学校に進む。中学校の同級生にNHKアナウンサーの吉松欣史がいる。1986年、東京学芸大学附属高等学校卒業（30期F組）。東京大学経済学部では西村清彦ゼミに所属。第二外国語は中国語。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年、東京大学経済学部卒業。1990年から2000年まで丸紅に勤務。4年間の無職期間を挟み、2004年から2007年までReed Business Informationに勤務。2007年から2009年までHach Companyに勤務。1年間の無職期間を挟み、2010年からRadio Systems Corporation (PetSafe)に勤務。勤務先がどんどんショボくなっている理由は不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本語版ウィキペディアならびにアンサイクロペディアでは「利用者:Impromptu」として活動。アンサイクロペディアでは長期荒らしのソックパペットとして無期限ブロックを受けたことがある。ウィキペディアでは『夜明け前より瑠璃色な』『姉汁～白川三姉妹におまかせ～』などエロゲー関係の編集が多く、趣味の良さが窺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『映画秘宝』2011年4月号にて、津山事件について石川清と対談をおこなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年8月、2ちゃんねる有料ビューアーの登録情報が漏洩。すなわち&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;t-moriya@xc5.so-net.ne.jp	moriya99	Japan	&lt;br /&gt;
;MORIYA	TATSUYA	master	5252229505348028	2017	10&lt;br /&gt;
;27-1-1302 Shinkawa 1 Chuo-ku Tokyo 1040033&lt;br /&gt;
;09057793504&lt;br /&gt;
;59.147.21.220&lt;br /&gt;
;030	2013030502251727095&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これが森谷辰也のプロバイダのメールアドレス、クレジットカードの番号と有効期限、住所、電話番号、IPアドレスである。書き込みのログも漏洩しており、別れた妻のことを未練がましく書いている他、エロゲー関係のスレッドにたびたび出入りし、小倉秀夫弁護士を匿名で中傷していることが判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
* '''発達障害（アスペルガー症候群患者）'''であり、大阪市の精神障害者福祉手帳を取得している。&lt;br /&gt;
** そのため「学歴」、「知能指数（IQ）」、「天才」といった単語には極めて敏感である。&lt;br /&gt;
*** 自覚はあるのか、加えて「アスペルガー症候群」、「キチガイ」といった単語にも反応する。&lt;br /&gt;
*** ウィキペディアを中心としているLTA・「[[wiki:ja:LTA:ASPE|LTA:ASPE]]」（Bulut）の正体はこいつ。&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''つまりrxyで管理者をしていながら自ら荒らしてもいる。'''&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 兄と妹がいる&lt;br /&gt;
**別れた妻との間に一子。当然親権は母親にある。&lt;br /&gt;
* 英語、中国語が得意。韓国語もできる。&lt;br /&gt;
** ただし日本語についてはなんj語をなんjではないスレで使うなど、常識と日本語能力そのものの両方が大きく欠落している。&lt;br /&gt;
* ネットの各種コンテンツについては「金を払って入手する奴は情弱だ」と言い放ち、自らの不正をほのめかしている。&lt;br /&gt;
* 山梨県にいたことがある。&lt;br /&gt;
** この時のメアドはmoriya99@kcnet.ne.jp（山梨・峡東CATV）現在は無効&lt;br /&gt;
** また「AtoZ ホームページ作成体験」というページを下記のURLで運用していた。現在は無効&lt;br /&gt;
*** http://www.yin.or.jp/user/moriya99/&lt;br /&gt;
*** http://moriya.pepper.jp/atoz/&lt;br /&gt;
* 「ああ播磨灘」（さだやす圭）を知っている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==仕事==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 事件関係のウェブと、その関係の書籍を出している。&lt;br /&gt;
* 24時間365日ネットとゲームに張り付いている（ネット依存はアスペルガー症候群の特徴の一つ）。&lt;br /&gt;
* 会社員であると自称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==使用プロバイダ==&lt;br /&gt;
*OCN（特に東京、埼玉、大阪。札幌、広島、福岡などからも出る）&lt;br /&gt;
*eonet&lt;br /&gt;
*K-opticom&lt;br /&gt;
*au/softbank/docomoと格安SIM多数&lt;br /&gt;
*海外ホスティング/VPNサービス&lt;br /&gt;
*教育機関（踏み台）&lt;br /&gt;
*Tor末端ノード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==MediaWikiにおけるアカウント==&lt;br /&gt;
:主要なもの。その他にアカウントは多数保持している。かなり特徴があり（管理者でない）一般利用者に疑われた事（「[[wiki:ja:Wikipedia:チェックユーザー依頼/Machine gun他|これ]]」とか「[[wiki:ja:Wikipedia:チェックユーザー依頼/トーク:四国攻め／Log1＃改名投票者|これ]]」など）がある。いずれもソックパペットを総動員して議論そのものをつぶしにかかっている。&lt;br /&gt;
===ウィキペディア===&lt;br /&gt;
*'''rxy''' - メインアカウント。匿名掲示板でこいつをLTA扱いすると記事を消される（実名でもないのに）。&lt;br /&gt;
*多摩に暇人&lt;br /&gt;
*Ohgi&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Vigorous action ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Impromptu~jawiki&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*切干大根 ※Akane700だと疑う声も存在する&lt;br /&gt;
*秋田城之介&lt;br /&gt;
*小田急多摩之介&lt;br /&gt;
*故城一片之月&lt;br /&gt;
*七星~jawiki&lt;br /&gt;
*Mario Yonezawa&lt;br /&gt;
*山吹色の御菓子 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*通快勝浦&lt;br /&gt;
*荒巻ストイチコフ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**クライフ真琴 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;未来切手&amp;lt;/font&amp;gt; &amp;lt;font color=&amp;quot;blue&amp;quot;&amp;gt;※無期限ブロック済、一時的にはグローバルロックもされた模様。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*薔薇騎士団&lt;br /&gt;
*影綱 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*Machine gun&lt;br /&gt;
*ARP-77&lt;br /&gt;
*神坂12号&lt;br /&gt;
*高尾区&lt;br /&gt;
*小田急多摩之介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アンサイクロペディア===&lt;br /&gt;
:'''太字は権限持ち'''。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''でみ庵''' - 多重アカウントの疑いのため「2019年をもって引退」とし、あとはLemmingdeadを使う模様。なお引退後も休職にならない程度に出て権限を維持することは確実。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''Lemmingdead''' - 長年温めてきたアカウント。でみ庵の引退宣言と前後して突如活動が活発化。加えてまとまった文章を投稿したために多数の「指紋」を現して正体がバレた。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*:さらに2019年11月4日には、アンサイクロペディアの「しずく」の記事で、靴下・Seguin shizukuからのアカウントの切り替えを忘れたまま投稿を行う。投稿自体は「『しずく』の記事の関連項目にダイキンのキャラクター『ぴちょんくん』」を加えるというもの。そこでやめておけば疑われることはなく問題はなかったのだが、投稿からわずか2分後自ら全文を差し戻してしまった。当然Muttleyからは理由を聞かれ、これまたわざわざ21分後に現れてご丁寧に回答するという錯乱状態に陥った。その後の挙動にも影響しており、'''この後2～3日間は荒らしが全くでなかった'''。精神的な動揺の大きさをうかがい知ることができる。なおMuttleyへの回答も「大阪ガスのキャラクターと間違えた」という頓珍漢なもの。加えて言えば「編集の要約」ではしっかりと「大阪駅から見えるアレ」と書いており、間違いようがない。100歩譲って本当に「大阪ガスと間違えた」としても、別に赤字リンクへのリンクは禁止されていないので、大阪ガスをダイキンに変更すればいいだけである。さらに言えば、同時に投稿した「東方Project」のリンクを消す理由にはならない。&lt;br /&gt;
*:同日（11月4日）「正体がバレた」と投げやりになったのか、一般利用者に対し不正利用フィルターのおおよその内容をばらす、という暴挙に出る。「ブロックしろ」と言っているも同然。&lt;br /&gt;
*:ショックは大きく、コミケでもないのに11月5日の活動は（荒らしも含めて）ほぼ皆無。ただし22時過ぎ頃に扇町グロシアで出たので留守ではない。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''扇町グロシア'''&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Dr.J ([https://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5:%E3%83%AD%E3%82%B0/newusers&amp;amp;dir=prev&amp;amp;type=newusers&amp;amp;user= 記録上最古]の多重アカウント作成荒らし)&lt;br /&gt;
**Dr.jyo ※メンテナンススクリプトによりアカウント消滅&lt;br /&gt;
**Dr.Jo ※メンテナンススクリプトによりアカウント消滅&lt;br /&gt;
**Dr.Jotaro ※メンテナンススクリプトによりアカウント消滅&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Rotoryu2号 ※コミュニティ挑発目的&amp;lt;/font&amp;gt;「パスワードを忘れたので出直す」と書いていたが、その後本物が登場したため、なりすましがバレた。&amp;lt;ref&amp;gt;&amp;lt;font color=&amp;quot;blue&amp;quot;&amp;gt;[http://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=利用者・トーク:Rotoryu&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=1397297 ここ]で本人が認めているんだが、さてここで問題。Rotoryu氏のパスワードはいかにして森谷辰也氏の手に渡ったの？&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;blue&amp;quot;&amp;gt;獲加多支鹵大王2 ※コミュニティ挑発目的 獲加多支鹵大王使途のもめごとがきっかけでコミュニティ追放に至った経緯から、逆恨みで作成されたとされている。獲加多支鹵大王3も同様。※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*５－２＝&lt;br /&gt;
*かにふとん&lt;br /&gt;
*2nd-player&lt;br /&gt;
*.旻 &amp;lt;!--※無期限ブロック済と記されているが誤り。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ココア&lt;br /&gt;
**ココア100%&lt;br /&gt;
*米沢真理夫&lt;br /&gt;
*七星 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*ちんことまんこのプラトニックセックス ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Impromptu ※一時無期限ブロックされたが解除&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;暗黒神官 ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Pruqsa ※一時無期限ブロックされたが解除&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Vigorous action ※無期限ブロック済（但し一度アカウントロスがあり、別LTAが再取得した模様）&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*.Trashes ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**.fseventsd ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*まほまほ～ん ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*秋月 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**糸田号 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*Ekusuto1 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**伊佐原 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**Tylor7777 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*りけっと ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*通快成東 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**通快勝東 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**テロテアリーナ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**公園の手品師&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;ガノー ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Garnot ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Ganohr ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Gahonr ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Only Sí ※無期限ブロック済 自ら「自閉スペクトラム症」と発言。&lt;br /&gt;
*痴愚神信者 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*烏天狗 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**木々の目覚め ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*スベスベマンジュウガニ ※無期限ブロック済、アスペ模倣と同一レンジから出現&lt;br /&gt;
*アンウォーター ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**AAAAAA ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**シュヴァルツ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
***&amp;lt;font color=&amp;quot;blue&amp;quot;&amp;gt;インプレッツァ ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;大沼 ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**狂犬病雅の調べ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**たくてぃん ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
***飛鳥 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;未来切手 ※無期限ブロック済、攪乱目的&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;あめ ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;blue&amp;quot;&amp;gt;1+1=田 ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;blue&amp;quot;&amp;gt;Nishimuku2469 ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;blue&amp;quot;&amp;gt;エイチツーオ―その2 ※マッチポンプなどで扇町グロシアと並びよく出てくるため、Muttleyによりマーク済み。CUによる重点的監視アカウントの一つ。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*軽N&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===チャクウィキ===&lt;br /&gt;
*'''Bakaba'''&lt;br /&gt;
*'''あや''' - ネカマ&lt;br /&gt;
*七星 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*かにふとん&lt;br /&gt;
*中之島線&lt;br /&gt;
*吉田宅浪&lt;br /&gt;
*Ekusuto1&lt;br /&gt;
*UnH2O ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*未来切手 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ユアペディア===&lt;br /&gt;
*{{User|七星}} ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*{{User|片岡受之助}}&lt;br /&gt;
*{{User|えもうと}}&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;{{User|あのさあ丸}} - ぬけぬけと「ビューロクラットと管理者権限をよこせ」と発言。ビューロクラット権限を要求したのはアカウント名変更のため。もちろん{{User|RxyはクロスウィキLTA}}氏の改名＆記事隠滅を図るためである&amp;lt;font color=&amp;quot;blue&amp;quot;&amp;gt;とMuttleyの中の人は主張しているが、んなもん無意味じゃん。必要なら手出しできない外部にいくらでも魚拓できる。サイト内に限ってもログまで抹消する合理的な理由を用意しなきゃいけない。そんなめんどっちいことはしないよ。安心してくれたまえ。&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*{{User|新堂悠平}} - あのさあ丸の代わり。利用者ページをせっせと編集して昇格をもくろんでいる。&lt;br /&gt;
*{{User|神の手}} - おまかせ表示でテキトーな編集をして昇格をもくろんでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エンペディア===&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;オレリ ※創設者&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;rxy ※現在の運営者&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*篠田陽司 ※同上&lt;br /&gt;
*戸田香奈&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;かにふとん&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Augustus Caesar&lt;br /&gt;
*Fusianasan1350&lt;br /&gt;
*プログラマリオ ※追放済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;大沼&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;狂犬病雅の調べ&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**飛鳥&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;未来切手&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;あめ&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ウソペディア===&lt;br /&gt;
*開拓者&lt;br /&gt;
**The Pioneer&lt;br /&gt;
**開拓たん&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;灌漑水路&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;かにふとん&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Awk&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;牛たん&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;さっぽろぴりかこたん&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;たんたかたんたかたんたんたん&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*不発の閃光弾&lt;br /&gt;
*プログラマリオ&lt;br /&gt;
*シュヴァルツ&lt;br /&gt;
*未来切手 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**あめ ※ウソペディアには形式上存在しないがMiraheze全体でロック済&lt;br /&gt;
*大沼 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**狂犬病雅の調べ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著作の評価 ==&lt;br /&gt;
;文体が稚拙で、ドキュメンタリーとしては取材活動も中途半端と感じさせる（中略）素人のブログとあまり質は変わらない。&lt;br /&gt;
;著者は、寺井ゆり子や都井みな子の子息などに直接会いながらも、なぜかためらって直接話しを聞いていない（編注：コミュ障だから）。&lt;br /&gt;
;元NHK記者の石川清氏の著作は見事。（中略）この本には残念ながらそこまでのカタルシスはない。&lt;br /&gt;
なお、他に'''Amazon カスタマー'''の名でこの本を何を言いたいのかわからない文章で絶賛しているつもりのアカウントは'''森谷本人'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==趣味・嗜好==&lt;br /&gt;
=== 事件 ===&lt;br /&gt;
*狭山事件、津山事件、下山事件。津山事件については同人誌をコミケで売っている。&lt;br /&gt;
**例年は12/31だが、2019年は12/30になったということ。もちろん12/31を外したのはその日に活動して自分ではないアピールをするためだと思われる。&lt;br /&gt;
*ただし事件といっても中心は若い女性、しかも女子中学生から女子大生くらいまでの若い女性の強姦殺人に関わるものが多数を占め、その趣味の良さがうかがい知れる。&lt;br /&gt;
*冒頭の三事件も、津山事件は夜這いが関係しており、狭山事件に至ってはもろ強姦殺人事件（被害者は女子高校生）である。&lt;br /&gt;
*その性癖は、ユアペディアにおいてもいかんなく発揮されている。あの記事は削除せずに放置したらまずいんじゃないのか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネット ===&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;ネット（EnpediaとWikipediaのRxyはご本人。Wikipediaでは他に多摩に暇人、アンサイクロペディアではでみ庵、扇町グロシア、Lemmingdeadの管理者アカウントを不正に持っている。チャクウィキでは中之島線がメインだが管理者は無理っぽい）&lt;br /&gt;
**これらのwikiでは、単独あるいは他のLTAに便乗して荒らしまくっている。特にアンサイクロペディアとチャクウィキのアスペルガー系、多重アカウント生成系、恒心系の正体はすべてこいつ&lt;br /&gt;
**なお自前のドメインflowmanagement.jpとrxy.jpはともにさくらインターネットでホストされており、物理位置もともに大阪である&lt;br /&gt;
**荒らしあるいは自ら仕掛けた陰謀を、5chで生中継したり、印象操作しようとしたいりする。アンサイクロペディアとチャクウィキのヲチスレは、立てるのも書くのも主にこいつ。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
***「恒心系は頭が悪い」などと他人を装っているが、ウィキペディアに出てくる恒心系とは挙動が異なるので明確に区別できる。&lt;br /&gt;
***2018年3月6日、'''チャクウィキのヲチスレで「ワイら恒心教徒の底力、見とけよ見とけよ～」と煽って、恒心スレに応援を依頼するも全く相手にされない、という大失態'''を演じる。&lt;br /&gt;
****'''これまでさんざん「ワイを恒心のアホと一緒にするな」と別人を騙ってきたのに見事に自爆している。'''&lt;br /&gt;
***[https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/net/1520147110/28-30 該当の書き込み] チャクウィキヲチスレ&lt;br /&gt;
***[https://cross-law.xyz/test/read.cgi/evil/1520132745/15 自作自演の呼びかけ][https://cross-law.xyz/test/read.cgi/evil/1520132745/29 運営にメールした] - 唐澤貴洋wiki綜合★4&lt;br /&gt;
****なおこのスレで「荒らしの正体はウィキペディアのrxy」と書き込むと即座に削除される。rxy氏って視野が広いねぇ（棒）&lt;br /&gt;
***[https://bbs.kindworld.top/test/read.cgi/shutoko/1520253523/ 唐澤貴洋Wiki荒らし犬松スレ] 自ら立てたプロパガンダスレ。即日DAT落ち。&lt;br /&gt;
**Yahoo知恵袋では2004年11月27日にmoriya99として登録、主に回答者として2007年3月26日から同5月2日まで活動。実にためになる回答者として失笑を買う。&lt;br /&gt;
***この時期は七星アカウントが潰された直後にあたる。&lt;br /&gt;
*アニメ&lt;br /&gt;
**「宇宙戦艦ヤマト」については「不思議な作品です。2,3年に一度はビデオを取り出してまた見てしまう。結構、退屈しないでみれますね。」と発言している。&lt;br /&gt;
*エロゲ&lt;br /&gt;
*ラノベ&lt;br /&gt;
*ギャルゲー&lt;br /&gt;
*ソシャゲ&lt;br /&gt;
**ガールフレンド（仮）（CyberAgent） - 特に好み。柊真琴推し。&lt;br /&gt;
**パズル&amp;amp;ドラゴンズ（ガンホー）&lt;br /&gt;
**Shadowverse（Cygames）&lt;br /&gt;
**グリムノーツ（SQUARE ENIX）&lt;br /&gt;
**ポップアップストーリー 魔法の本と聖樹の学園（SQUARE ENIX） - 恒心系を装う時のみ。芹沢詩音ファンを名乗る。&lt;br /&gt;
**コール オブ デューティ ブラックオプス3&lt;br /&gt;
**コード・オブ・ジョーカーPocket&lt;br /&gt;
**ファイアーエムブレムヒーローズ&lt;br /&gt;
**Guns N' Roses&lt;br /&gt;
**DISSIDIA FINAL FANTASY&lt;br /&gt;
*作詞&lt;br /&gt;
*政治・時事ネタ&lt;br /&gt;
*NFL（アメリカンフットボール）&lt;br /&gt;
*サッカー&lt;br /&gt;
=== 移動 ===&lt;br /&gt;
全国各地を動き回り、多重アカウントでIPアドレスがコロコロ変わる言い訳として「出張が多い」「旅行が趣味」などとほざく。本人曰く「年に30,000kmは移動する」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメの聖地巡礼をしている事は確認済み。例：「青春ブタ野郎」シリーズ。映画から入ってアニメを観て聖地巡礼で鎌倉に行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あきれた発言 ==&lt;br /&gt;
;心は汚いのだけど、基本的に裏垢とか作ってませんねえ。2007年11月の初登録時から10年以上ずっと、この垢でなんでもかんでもつぶやいております[https://twitter.com/moritatsu/status/970609180158521344]&lt;br /&gt;
:よういうた&lt;br /&gt;
;&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;俺以外全員ソックパペット&lt;br /&gt;
:そのくせ自分自身は「俺以外全員Muttley」である。森谷をLTAの中の人と考えている者は多いが、そうでない森谷アンチはもっと多い。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
:&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;{{User|RxyはクロスウィキLTA}} - 改ざんを防止するため、利用者ページで悪事が紹介されている。いうまでもなくrxyとは森谷辰也の事である。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==著書==&lt;br /&gt;
*「事件研究所」名義『津山事件の真実(津山三十人殺し)』（フローマネジメント; 第三版、2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://flowmanagement.jp/wordpress/ 事件関係ブログ]&lt;br /&gt;
*[http://flowmanagement.jp/football-2ch/ ２ちゃんねるアメフト実況用語集&amp;amp;AA]&lt;br /&gt;
*[https://twitter.com/moritatsu ツイッター]&lt;br /&gt;
*[https://www.facebook.com/moritatsu フェイスブック] - リンク切れ&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Impromptu~jawiki ウィキペディアの利用者ページ]&lt;br /&gt;
*[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Impromptu アンサイクロペディアの利用者ページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:もりや たつや}} &lt;br /&gt;
[[Category:インターネットの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:スケベ]]&lt;br /&gt;
[[Category:変態]]&lt;br /&gt;
[[Category:荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:落ちこぼれ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1967年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Yourpedia:%E8%8D%92%E3%82%89%E3%81%97%E5%A0%B1%E5%91%8A%E3%83%BB%E6%8A%95%E7%A8%BF%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E4%BF%9D%E8%AD%B7%E4%BE%9D%E9%A0%BC&amp;diff=374186</id>
		<title>Yourpedia:荒らし報告・投稿ブロック・保護依頼</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Yourpedia:%E8%8D%92%E3%82%89%E3%81%97%E5%A0%B1%E5%91%8A%E3%83%BB%E6%8A%95%E7%A8%BF%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E4%BF%9D%E8%AD%B7%E4%BE%9D%E9%A0%BC&amp;diff=374186"/>
				<updated>2019-12-17T13:32:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: /* 投稿ブロック依頼 */ 誤字修正&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;__NEWSECTIONLINK__&lt;br /&gt;
{{基本方針とガイドライン 簡易版}}&lt;br /&gt;
投稿ブロック及び保護依頼をする際は、見出しに'''ブロックさせてほしい利用者'''もしくは'''保護させてほしい記事'''を出来る限り記入することをお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あらしほうこくとうこうふろつくほこいらい}}&lt;br /&gt;
[[Category:管理者への依頼]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去ログ ==&lt;br /&gt;
* [[Yourpedia:荒らし報告・投稿ブロック・保護依頼/過去ログ2007年]]&lt;br /&gt;
* [[Yourpedia:荒らし報告・投稿ブロック・保護依頼/過去ログ2008年1月 - 6月]]&lt;br /&gt;
* [[Yourpedia:荒らし報告・投稿ブロック・保護依頼/過去ログ2008年7月 - 12月]]&lt;br /&gt;
* [[Yourpedia:荒らし報告・投稿ブロック・保護依頼/過去ログ2009年]]&lt;br /&gt;
* [[Yourpedia:荒らし報告・投稿ブロック・保護依頼/過去ログ2010年 - 2011年]]&lt;br /&gt;
* [[Yourpedia:荒らし報告・投稿ブロック・保護依頼/過去ログ2012年]]&lt;br /&gt;
* [[Yourpedia:荒らし報告・投稿ブロック・保護依頼/過去ログ2013年]]&lt;br /&gt;
* [[Yourpedia:荒らし報告・投稿ブロック・保護依頼/過去ログ2014年]]&lt;br /&gt;
* [[Yourpedia:荒らし報告・投稿ブロック・保護依頼/過去ログ2015年 - 2016年]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==投稿ブロック依頼==&lt;br /&gt;
*{{User2|すこころ}}&lt;br /&gt;
*{{user2|こりいる}}&lt;br /&gt;
無期限ブロックされた{{User2|こいふめい}}の生まれ変わりの疑いがあります。--[[利用者:Agape|Agape]] ([[利用者・トーク:Agape|トーク]]) 2017年1月6日 (金) 04:41 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==投稿ブロック依頼==&lt;br /&gt;
*{{User2|ふぇありん}}&lt;br /&gt;
[http://fekepedia.wiki.fc2.com/wiki/%E3%81%B5%E3%81%87%E3%81%82%E3%82%8A%E3%82%93 こちら]を見てわかる通り、{{User2|勇者プクリン}}の本名・水戸健二の成りすましでありますので、即座に無期限ブロックをお願いします。--[[利用者:はぁとちゃん愛好家|はぁとちゃん愛好家]] ([[利用者・トーク:はぁとちゃん愛好家|トーク]]) 2017年7月27日 (木) 20:26 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User2|賢者ピクシー}}&lt;br /&gt;
{{User2|勇者プクリン}}の本名・水戸健二の名を使った成りすましです。即座に無期限ブロックをお願いします。--[[特別:投稿記録/153.180.99.186|153.180.99.186]] 2017年8月20日 (日) 20:42 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User2|ふぇありん}}&lt;br /&gt;
*{{User2|賢者ピクシー}}&lt;br /&gt;
[http://fekepedia.wiki.fc2.com/wiki/%E3%81%B5%E3%81%87%E3%81%82%E3%82%8A%E3%82%93 こちら]を見てわかる通り、両者とも{{User2|勇者プクリン}}の本名・水戸健二を悪用した成りすましですので、即座に無期限ブロックをお願いします。--[[特別:投稿記録/126.94.223.238|126.94.223.238]] 2017年8月23日 (水) 22:29 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ユーザーMoldman、南誠一とその元IPのブロック・追放依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・{{User2|Moldman}}、{{User2|南誠一}}とその元IPの投稿ブロック・追放をお願いします。&lt;br /&gt;
::「Moldman」は、Botを使って普通の編集者っぽく装っていますが、更新スピードが人間業ではありません（機械です）。他の編集に紛れて、私が編集した記事に落書きをしてきます。&lt;br /&gt;
::「南誠一」は別アカウントですが、私が追加したMoldmanの記事の削除依頼を除去してきたので、中の人は同じ人だと思います（バレないと思っているところが、浅はか。もっとも、Wikipediaではそれが罷り通っていて、彼は野放しになっていました）。&lt;br /&gt;
Wikipediaの頃から付きまとってくる、非常に気持ちの悪いユーザー(ネットストーカー)なので、ユーザーの投稿ブロック・追放をお願いします。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2017年8月28日 (月) 08:06 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:とりあえず「南誠一」は依頼削除の荒らしということで、ブロックしておきました。「Moldman」については、ひとまず保留しておきます。両者のIPについては、チェックユーザーでないと分からないので、私からは確認できません。自分が作った記事を他の人に改悪されたくないのなら、記事に{{tl|先編集権主張}}を貼ることをおすすめします。--[[利用者:揖保川の水兵さん|揖保川の水兵さん]] ([[利用者・トーク:揖保川の水兵さん|トーク]]) 2017年8月28日 (月) 18:14 (CDT)&lt;br /&gt;
::「南誠一」についてさっそくブロック対応いただき、どうもありがとうございました。「Moldman」と同一人物である、という点は判然としなかったかもしれませんが、「Moldman」の記事の削除依頼を「南誠一]が除去しており、また両者の編集のタイミングに時間的なズレがない、という点から、私は二人は同一人物に間違いない、と感じています。「南誠一」の方は程なくブロック解除になりそうなので、また記事に落書きされたりしたら「{{tl|先編集権主張}}」テンプレを使用して対処しようと思いますが、「中の人」を止めないとこちらの負担が大きいので、また投稿ブロックのご相談をさせていただくことになろうかと存じます。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2017年8月29日 (火) 06:30 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者: 172.252.126.124 ==&lt;br /&gt;
[[裨聖会]]記事で、2017年9月6日 (水) 17:15、表記利用者は、意味なく、必要なリンクを削除してしまっています。記事の困った改悪です。元IPの投稿ブロックをお願いします。--[[利用者:Eifuku21|Eifuku21]] ([[利用者・トーク:Eifuku21|トーク]]) 2017年9月6日 (水) 04:27 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「利用者:New Super Lemon」の投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User2|New Super Lemon}}さんは無期限ブロック中のユーザーである{{User2|Super Lemon}}さん、{{User2|堀秀政}}さんと同じ人だと利用者ページに書いてあります。「なりすまし」でなければ「投稿ブロック逃れ」にあたると思いますので、無期限ブロックをお願いします。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2017年9月24日 (日) 06:48 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== リンク先の不具合 ==&lt;br /&gt;
[[囲碁殿堂]]記事から、本因坊秀哉 のリンク先をみると「[http://xn--p8j7a4jnb42bs60onghbtnr7bnyck6rhv8bfxuw7nfq0dqcg.yourpedia.org/wiki/%E6%9C%AC%E5%9B%A0%E5%9D%8A%E7%A7%80%E5%93%89]」(「悪徳管理者・大野慶吾を追放しよう」.yourpedia.org/wiki/本因坊秀哉)が表示され、中身がありません。本因坊秀和、木谷実、喜多文子、呉清源、橋本宇太郎、寛蓮、井上幻庵因碩も同様です。これらをYourpediaで検索し、クリックしても同様です。「荒らし」被害でしょうか？ --[[利用者:Eifuku21|Eifuku21]] ([[利用者・トーク:Eifuku21|トーク]]) 2017年10月20日 (金) 22:39 (CDT)&lt;br /&gt;
:それは「サイバー攻撃」ではないでしょうか。。今日は以前にも増してログインがなかなかできず、しばらく苦しみましたが、ログイン障害とも関連があるのでしょうかね。。非ログイン時に記事が閲覧できないのも変わらず、googleで「スリメダン鉱山」がヒットしなくなっていました。以前は最初の頁に表示されていたのですが。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2017年11月2日 (木) 07:29 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
::Googleの「囲碁殿堂」からヒットするYourpedia[[囲碁殿堂]]記事は、相変わらずURLが「[[http://悪徳管理者・大野慶吾を追放しよう.yourpedia.org/wiki/囲碁殿堂]]」になっています。記事の中身は空白です。Yourpedia　のメインページから検索すると正常です。--[[利用者:Eifuku21|Eifuku21]] ([[利用者・トーク:Eifuku21|トーク]]) 2017年11月3日 (金) 04:37 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[利用者:求人広告ユアデム]]氏への投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「記事削除はウィキペディア崩壊を進行させます」と言いながらの連続スパム投稿です。--[[利用者:妹のノート|妹のノート]] ([[利用者・トーク:妹のノート|トーク]]) 2017年12月26日 (火) 18:15 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User|角八}}&lt;br /&gt;
[[テンプレート:無期限ブロックのお知らせ]]を荒らしていますので対処をお願いします。--[[利用者:あんちふぇあ|あんちふぇあ]] ([[利用者・トーク:あんちふぇあ|トーク]]) 2018年2月14日 (水) 21:56 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User|ふぇありん}}&lt;br /&gt;
大規模な荒らしをしていますので無期限ブロックをお願いしますhttp://w2ww.yourpedia.org/wiki/利用者:妹のノート&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
*{{User|妹のノート}}&lt;br /&gt;
詐欺で流出した他人の本名を書き込んでいるので無期限ブロックをお願いします。--[[利用者:シルバ|シルバ]] ([[利用者・トーク:シルバ|トーク]]) 2018年2月16日 (金) 23:11 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[https://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=トーク:◆Castsock3A&amp;amp;oldid=352158 トーク:◆Castsock3A&amp;amp;oldid=352158]意味不明な内容を書き込んでCastsock3さんを困らせてます。1週間のブロックを要請致します。--[[利用者:111Å|111Å]] ([[利用者・トーク:111Å|トーク]]) 2018年3月2日 (金) 05:44 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
*{{User|片岡受之助}}&lt;br /&gt;
他人の利用者ページを編集したため。--[[利用者:RxyはクロスウィキLTA|RxyはクロスウィキLTA]] ([[利用者・トーク:RxyはクロスウィキLTA|トーク]]) 2018年3月7日 (水) 02:31 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
*{{User|Fromm}}&lt;br /&gt;
[[荻野友花里さん殺害事件]]など他にも複数あるが、強姦殺人事件などの被害者の個人情報を大量に記述したり、ソース元が２ちゃんなどの匿名掲示板しかないような出典なき記述を含んだクソ記事を大量に作成しており、それを指摘しても訂正もしなけりゃ、出典も明らかにしない。ソースなしの誹謗中傷部分を削除しても、明確なソースを出すでもなくすぐ差し戻す。こいつを放置していればいずれ記事を見た遺族などに名誉毀損で訴えられかねないし、ひいてはYourpedia全体の首を絞めかねない--[[利用者:エビオス|エビオス]] ([[利用者・トーク:エビオス|トーク]]) 2018年3月8日 (木) 10:04 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記・各新聞社や新潮や文春などの週刊誌の記事や画像も大量にそのまま引用しているにも関わらず引用元を書いていない。一言一句そのまま記事を転用したり、画像を無断で転載してるのもいずれ露見すれば訴えられる。なんとかしろよコイツ--[[利用者:エビオス|エビオス]] ([[利用者・トーク:エビオス|トーク]]) 2018年3月8日 (木) 10:10 (CST)&lt;br /&gt;
*{{賛成}}方針を守らず、サイトそのものに影響を与える利用者。無期限が妥当--[[利用者:111Å|111Å]] ([[利用者・トーク:111Å|トーク]]) 2018年3月20日 (火) 22:19 (CDT)&lt;br /&gt;
*{{賛成}}この人物のせいでユアペディアの百科事典としての質が低下している。方針を守らずにポルノを連投し続けているからには無期限が望ましい。--[[利用者:ピカゴロウ|ピカゴロウ]] ([[利用者・トーク:ピカゴロウ|トーク]]) 2018年4月27日 (金) 06:54 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
*{{User|えもうと}}&lt;br /&gt;
[[Rxy]]における先編集権違反。--[[利用者:丁嵐|丁嵐]] ([[利用者・トーク:丁嵐|トーク]]) 2018年3月10日 (土) 02:12 (CST)&lt;br /&gt;
*{{賛成}} ゆっくりヌオックないしはRxyはクロスウィキLTAの靴下。--[[利用者:ピカゴロウ|ピカゴロウ]] ([[利用者・トーク:ピカゴロウ|トーク]]) 2018年4月27日 (金) 06:58 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{User|パラボナ}} - 先編集者の意に沿わない編集の繰り返し。&lt;br /&gt;
*他サイトで多重アカウントの不正利用を指摘されたLTAが、私を標的にして嫌がらせをしてきているものと思います。類似の編集をしてくる利用者は、投稿ブロックしてください。よろしくお願いいたします。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2018年6月26日 (火) 23:32 (CDT)&lt;br /&gt;
**先編集主義違反。私が書いた記事を標的にした、悪質な嫌がらせだと思います。ご対処をお願いします。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2018年6月27日 (水) 21:24 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User2|賢者ピクシー}}&lt;br /&gt;
*{{User2|ふぇありん}}&lt;br /&gt;
{{IPuser|190.145.32.109}}と同一人物であり不正行為をしていましたので、両者とも無期限ブロックをお願いします。--[[利用者:はぁとちゃん愛好家|はぁとちゃん愛好家]] ([[利用者・トーク:はぁとちゃん愛好家|トーク]]) 2018年12月15日 (土) 21:53 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User2|ふぇありん}}&lt;br /&gt;
せっかく編集した「[[:カテゴリ:Noda,Kentaroの操り人形だと疑われるユーザー]]」と「[[:カテゴリ:れいなの操り人形だと疑われるユーザー]]」を差し戻した悪質な[[荒らし]]兼[[嫌がらせ]]だと思いますので、ご対処をお願い致します。--[[利用者:ニュースーパーカラカラ|ニュースーパーカラカラ]] ([[利用者・トーク:ニュースーパーカラカラ|トーク]]) 2019年4月1日 (月) 07:04 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 緊急投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
*{{User2|あのさあ丸}}&lt;br /&gt;
アカウント名、投稿傾向、編集傾向、そして[[森谷辰也]]や[[rxy]]において「'''本人しか知りえない情報'''」を書いています。つまりこいつは'''ウィキペディアの管理者にして大荒らしの{{WPuser|rxy}}本人'''です。目的は自分に関する記事の削除と、都合の悪い利用者の排除です。間違いありません。--[[利用者:Gordon S|Gordon S]] ([[利用者・トーク:Gordon S|トーク]]) 2019年9月30日 (月) 21:23 (CDT)&lt;br /&gt;
:LTAだから踏み台にしていいと思ってるサイコなお方には言われたくありませんね。わざわざSysop氏のトークで靴下遊びまでして、お疲れ様です。--[[利用者:あのさあ丸|あのさあ丸]] ([[利用者・トーク:あのさあ丸|トーク]]) 2019年10月2日 (水) 03:18 (CDT)&lt;br /&gt;
:{{fxm}} 根拠のないブロック依頼である可能性が極めて高いので、お受付できません。なお、過度の喧嘩するようであれば、両者とも一時ブロックとなることもございますので、何とぞご了承下さいませ。--[[利用者:揖保川の水兵さん|揖保川の水兵さん]] ([[利用者・トーク:揖保川の水兵さん|トーク]]) 2019年10月2日 (水) 05:09 (CDT)&lt;br /&gt;
::承知しました。注意します。但し、私を攻撃しているアカウント側が多数に及んでいること、並びにその多くが2008年ごろに作成されている事実にはご留意していただきたいものです。--[[利用者:あのさあ丸|あのさあ丸]] ([[利用者・トーク:あのさあ丸|トーク]]) 2019年10月2日 (水) 05:11 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
*{{User2|あのさあ丸}}&lt;br /&gt;
[https://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%3ARxy%E3%81%AF%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%ADLTA%2F%E6%A3%AE%E8%B0%B7%E8%BE%B0%E4%B9%9F&amp;amp;type=revision&amp;amp;diff=373049&amp;amp;oldid=372584 他人のページの勝手な編集]--[[利用者:RxyはクロスウィキLTA|RxyはクロスウィキLTA]] ([[利用者・トーク:RxyはクロスウィキLTA|トーク]]) 2019年12月16日 (月) 06:09 (CST)&lt;br /&gt;
:本件はオリジナルページである[[森谷辰也]]とコピーページである当該利用者サブページを単純に勘違いしたミスであり、故意ではありません。ミスに気付き次第、すぐに戻しておりますことからも、ブロック対象となる悪意ある編集には当たらないことは明白です。誰しもミスをすることはあるはずですが、それはあなたも同じではありませんか？例えば、あなたこそ[[森谷辰也]]にどうしてもある種の情報を記載したくないにしても、壊れたタグのような明らかに変になっている部分まで丸ごとリバートすることを繰り返していますよね？これはれっきとした記事の劣化に当たるのではありませんか？--[[利用者:あのさあ丸|あのさあ丸]] ([[利用者・トーク:あのさあ丸|トーク]]) 2019年12月17日 (火) 07:31 (CST)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Yourpedia:%E8%8D%92%E3%82%89%E3%81%97%E5%A0%B1%E5%91%8A%E3%83%BB%E6%8A%95%E7%A8%BF%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E4%BF%9D%E8%AD%B7%E4%BE%9D%E9%A0%BC&amp;diff=374185</id>
		<title>Yourpedia:荒らし報告・投稿ブロック・保護依頼</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Yourpedia:%E8%8D%92%E3%82%89%E3%81%97%E5%A0%B1%E5%91%8A%E3%83%BB%E6%8A%95%E7%A8%BF%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E4%BF%9D%E8%AD%B7%E4%BE%9D%E9%A0%BC&amp;diff=374185"/>
				<updated>2019-12-17T13:31:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: /* 投稿ブロック依頼 */ おへんじ&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;__NEWSECTIONLINK__&lt;br /&gt;
{{基本方針とガイドライン 簡易版}}&lt;br /&gt;
投稿ブロック及び保護依頼をする際は、見出しに'''ブロックさせてほしい利用者'''もしくは'''保護させてほしい記事'''を出来る限り記入することをお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あらしほうこくとうこうふろつくほこいらい}}&lt;br /&gt;
[[Category:管理者への依頼]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去ログ ==&lt;br /&gt;
* [[Yourpedia:荒らし報告・投稿ブロック・保護依頼/過去ログ2007年]]&lt;br /&gt;
* [[Yourpedia:荒らし報告・投稿ブロック・保護依頼/過去ログ2008年1月 - 6月]]&lt;br /&gt;
* [[Yourpedia:荒らし報告・投稿ブロック・保護依頼/過去ログ2008年7月 - 12月]]&lt;br /&gt;
* [[Yourpedia:荒らし報告・投稿ブロック・保護依頼/過去ログ2009年]]&lt;br /&gt;
* [[Yourpedia:荒らし報告・投稿ブロック・保護依頼/過去ログ2010年 - 2011年]]&lt;br /&gt;
* [[Yourpedia:荒らし報告・投稿ブロック・保護依頼/過去ログ2012年]]&lt;br /&gt;
* [[Yourpedia:荒らし報告・投稿ブロック・保護依頼/過去ログ2013年]]&lt;br /&gt;
* [[Yourpedia:荒らし報告・投稿ブロック・保護依頼/過去ログ2014年]]&lt;br /&gt;
* [[Yourpedia:荒らし報告・投稿ブロック・保護依頼/過去ログ2015年 - 2016年]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==投稿ブロック依頼==&lt;br /&gt;
*{{User2|すこころ}}&lt;br /&gt;
*{{user2|こりいる}}&lt;br /&gt;
無期限ブロックされた{{User2|こいふめい}}の生まれ変わりの疑いがあります。--[[利用者:Agape|Agape]] ([[利用者・トーク:Agape|トーク]]) 2017年1月6日 (金) 04:41 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==投稿ブロック依頼==&lt;br /&gt;
*{{User2|ふぇありん}}&lt;br /&gt;
[http://fekepedia.wiki.fc2.com/wiki/%E3%81%B5%E3%81%87%E3%81%82%E3%82%8A%E3%82%93 こちら]を見てわかる通り、{{User2|勇者プクリン}}の本名・水戸健二の成りすましでありますので、即座に無期限ブロックをお願いします。--[[利用者:はぁとちゃん愛好家|はぁとちゃん愛好家]] ([[利用者・トーク:はぁとちゃん愛好家|トーク]]) 2017年7月27日 (木) 20:26 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User2|賢者ピクシー}}&lt;br /&gt;
{{User2|勇者プクリン}}の本名・水戸健二の名を使った成りすましです。即座に無期限ブロックをお願いします。--[[特別:投稿記録/153.180.99.186|153.180.99.186]] 2017年8月20日 (日) 20:42 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User2|ふぇありん}}&lt;br /&gt;
*{{User2|賢者ピクシー}}&lt;br /&gt;
[http://fekepedia.wiki.fc2.com/wiki/%E3%81%B5%E3%81%87%E3%81%82%E3%82%8A%E3%82%93 こちら]を見てわかる通り、両者とも{{User2|勇者プクリン}}の本名・水戸健二を悪用した成りすましですので、即座に無期限ブロックをお願いします。--[[特別:投稿記録/126.94.223.238|126.94.223.238]] 2017年8月23日 (水) 22:29 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ユーザーMoldman、南誠一とその元IPのブロック・追放依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・{{User2|Moldman}}、{{User2|南誠一}}とその元IPの投稿ブロック・追放をお願いします。&lt;br /&gt;
::「Moldman」は、Botを使って普通の編集者っぽく装っていますが、更新スピードが人間業ではありません（機械です）。他の編集に紛れて、私が編集した記事に落書きをしてきます。&lt;br /&gt;
::「南誠一」は別アカウントですが、私が追加したMoldmanの記事の削除依頼を除去してきたので、中の人は同じ人だと思います（バレないと思っているところが、浅はか。もっとも、Wikipediaではそれが罷り通っていて、彼は野放しになっていました）。&lt;br /&gt;
Wikipediaの頃から付きまとってくる、非常に気持ちの悪いユーザー(ネットストーカー)なので、ユーザーの投稿ブロック・追放をお願いします。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2017年8月28日 (月) 08:06 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:とりあえず「南誠一」は依頼削除の荒らしということで、ブロックしておきました。「Moldman」については、ひとまず保留しておきます。両者のIPについては、チェックユーザーでないと分からないので、私からは確認できません。自分が作った記事を他の人に改悪されたくないのなら、記事に{{tl|先編集権主張}}を貼ることをおすすめします。--[[利用者:揖保川の水兵さん|揖保川の水兵さん]] ([[利用者・トーク:揖保川の水兵さん|トーク]]) 2017年8月28日 (月) 18:14 (CDT)&lt;br /&gt;
::「南誠一」についてさっそくブロック対応いただき、どうもありがとうございました。「Moldman」と同一人物である、という点は判然としなかったかもしれませんが、「Moldman」の記事の削除依頼を「南誠一]が除去しており、また両者の編集のタイミングに時間的なズレがない、という点から、私は二人は同一人物に間違いない、と感じています。「南誠一」の方は程なくブロック解除になりそうなので、また記事に落書きされたりしたら「{{tl|先編集権主張}}」テンプレを使用して対処しようと思いますが、「中の人」を止めないとこちらの負担が大きいので、また投稿ブロックのご相談をさせていただくことになろうかと存じます。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2017年8月29日 (火) 06:30 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者: 172.252.126.124 ==&lt;br /&gt;
[[裨聖会]]記事で、2017年9月6日 (水) 17:15、表記利用者は、意味なく、必要なリンクを削除してしまっています。記事の困った改悪です。元IPの投稿ブロックをお願いします。--[[利用者:Eifuku21|Eifuku21]] ([[利用者・トーク:Eifuku21|トーク]]) 2017年9月6日 (水) 04:27 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「利用者:New Super Lemon」の投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User2|New Super Lemon}}さんは無期限ブロック中のユーザーである{{User2|Super Lemon}}さん、{{User2|堀秀政}}さんと同じ人だと利用者ページに書いてあります。「なりすまし」でなければ「投稿ブロック逃れ」にあたると思いますので、無期限ブロックをお願いします。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2017年9月24日 (日) 06:48 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== リンク先の不具合 ==&lt;br /&gt;
[[囲碁殿堂]]記事から、本因坊秀哉 のリンク先をみると「[http://xn--p8j7a4jnb42bs60onghbtnr7bnyck6rhv8bfxuw7nfq0dqcg.yourpedia.org/wiki/%E6%9C%AC%E5%9B%A0%E5%9D%8A%E7%A7%80%E5%93%89]」(「悪徳管理者・大野慶吾を追放しよう」.yourpedia.org/wiki/本因坊秀哉)が表示され、中身がありません。本因坊秀和、木谷実、喜多文子、呉清源、橋本宇太郎、寛蓮、井上幻庵因碩も同様です。これらをYourpediaで検索し、クリックしても同様です。「荒らし」被害でしょうか？ --[[利用者:Eifuku21|Eifuku21]] ([[利用者・トーク:Eifuku21|トーク]]) 2017年10月20日 (金) 22:39 (CDT)&lt;br /&gt;
:それは「サイバー攻撃」ではないでしょうか。。今日は以前にも増してログインがなかなかできず、しばらく苦しみましたが、ログイン障害とも関連があるのでしょうかね。。非ログイン時に記事が閲覧できないのも変わらず、googleで「スリメダン鉱山」がヒットしなくなっていました。以前は最初の頁に表示されていたのですが。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2017年11月2日 (木) 07:29 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
::Googleの「囲碁殿堂」からヒットするYourpedia[[囲碁殿堂]]記事は、相変わらずURLが「[[http://悪徳管理者・大野慶吾を追放しよう.yourpedia.org/wiki/囲碁殿堂]]」になっています。記事の中身は空白です。Yourpedia　のメインページから検索すると正常です。--[[利用者:Eifuku21|Eifuku21]] ([[利用者・トーク:Eifuku21|トーク]]) 2017年11月3日 (金) 04:37 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[利用者:求人広告ユアデム]]氏への投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「記事削除はウィキペディア崩壊を進行させます」と言いながらの連続スパム投稿です。--[[利用者:妹のノート|妹のノート]] ([[利用者・トーク:妹のノート|トーク]]) 2017年12月26日 (火) 18:15 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User|角八}}&lt;br /&gt;
[[テンプレート:無期限ブロックのお知らせ]]を荒らしていますので対処をお願いします。--[[利用者:あんちふぇあ|あんちふぇあ]] ([[利用者・トーク:あんちふぇあ|トーク]]) 2018年2月14日 (水) 21:56 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User|ふぇありん}}&lt;br /&gt;
大規模な荒らしをしていますので無期限ブロックをお願いしますhttp://w2ww.yourpedia.org/wiki/利用者:妹のノート&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
*{{User|妹のノート}}&lt;br /&gt;
詐欺で流出した他人の本名を書き込んでいるので無期限ブロックをお願いします。--[[利用者:シルバ|シルバ]] ([[利用者・トーク:シルバ|トーク]]) 2018年2月16日 (金) 23:11 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[https://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=トーク:◆Castsock3A&amp;amp;oldid=352158 トーク:◆Castsock3A&amp;amp;oldid=352158]意味不明な内容を書き込んでCastsock3さんを困らせてます。1週間のブロックを要請致します。--[[利用者:111Å|111Å]] ([[利用者・トーク:111Å|トーク]]) 2018年3月2日 (金) 05:44 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
*{{User|片岡受之助}}&lt;br /&gt;
他人の利用者ページを編集したため。--[[利用者:RxyはクロスウィキLTA|RxyはクロスウィキLTA]] ([[利用者・トーク:RxyはクロスウィキLTA|トーク]]) 2018年3月7日 (水) 02:31 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
*{{User|Fromm}}&lt;br /&gt;
[[荻野友花里さん殺害事件]]など他にも複数あるが、強姦殺人事件などの被害者の個人情報を大量に記述したり、ソース元が２ちゃんなどの匿名掲示板しかないような出典なき記述を含んだクソ記事を大量に作成しており、それを指摘しても訂正もしなけりゃ、出典も明らかにしない。ソースなしの誹謗中傷部分を削除しても、明確なソースを出すでもなくすぐ差し戻す。こいつを放置していればいずれ記事を見た遺族などに名誉毀損で訴えられかねないし、ひいてはYourpedia全体の首を絞めかねない--[[利用者:エビオス|エビオス]] ([[利用者・トーク:エビオス|トーク]]) 2018年3月8日 (木) 10:04 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記・各新聞社や新潮や文春などの週刊誌の記事や画像も大量にそのまま引用しているにも関わらず引用元を書いていない。一言一句そのまま記事を転用したり、画像を無断で転載してるのもいずれ露見すれば訴えられる。なんとかしろよコイツ--[[利用者:エビオス|エビオス]] ([[利用者・トーク:エビオス|トーク]]) 2018年3月8日 (木) 10:10 (CST)&lt;br /&gt;
*{{賛成}}方針を守らず、サイトそのものに影響を与える利用者。無期限が妥当--[[利用者:111Å|111Å]] ([[利用者・トーク:111Å|トーク]]) 2018年3月20日 (火) 22:19 (CDT)&lt;br /&gt;
*{{賛成}}この人物のせいでユアペディアの百科事典としての質が低下している。方針を守らずにポルノを連投し続けているからには無期限が望ましい。--[[利用者:ピカゴロウ|ピカゴロウ]] ([[利用者・トーク:ピカゴロウ|トーク]]) 2018年4月27日 (金) 06:54 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
*{{User|えもうと}}&lt;br /&gt;
[[Rxy]]における先編集権違反。--[[利用者:丁嵐|丁嵐]] ([[利用者・トーク:丁嵐|トーク]]) 2018年3月10日 (土) 02:12 (CST)&lt;br /&gt;
*{{賛成}} ゆっくりヌオックないしはRxyはクロスウィキLTAの靴下。--[[利用者:ピカゴロウ|ピカゴロウ]] ([[利用者・トーク:ピカゴロウ|トーク]]) 2018年4月27日 (金) 06:58 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{User|パラボナ}} - 先編集者の意に沿わない編集の繰り返し。&lt;br /&gt;
*他サイトで多重アカウントの不正利用を指摘されたLTAが、私を標的にして嫌がらせをしてきているものと思います。類似の編集をしてくる利用者は、投稿ブロックしてください。よろしくお願いいたします。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2018年6月26日 (火) 23:32 (CDT)&lt;br /&gt;
**先編集主義違反。私が書いた記事を標的にした、悪質な嫌がらせだと思います。ご対処をお願いします。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2018年6月27日 (水) 21:24 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User2|賢者ピクシー}}&lt;br /&gt;
*{{User2|ふぇありん}}&lt;br /&gt;
{{IPuser|190.145.32.109}}と同一人物であり不正行為をしていましたので、両者とも無期限ブロックをお願いします。--[[利用者:はぁとちゃん愛好家|はぁとちゃん愛好家]] ([[利用者・トーク:はぁとちゃん愛好家|トーク]]) 2018年12月15日 (土) 21:53 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User2|ふぇありん}}&lt;br /&gt;
せっかく編集した「[[:カテゴリ:Noda,Kentaroの操り人形だと疑われるユーザー]]」と「[[:カテゴリ:れいなの操り人形だと疑われるユーザー]]」を差し戻した悪質な[[荒らし]]兼[[嫌がらせ]]だと思いますので、ご対処をお願い致します。--[[利用者:ニュースーパーカラカラ|ニュースーパーカラカラ]] ([[利用者・トーク:ニュースーパーカラカラ|トーク]]) 2019年4月1日 (月) 07:04 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 緊急投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
*{{User2|あのさあ丸}}&lt;br /&gt;
アカウント名、投稿傾向、編集傾向、そして[[森谷辰也]]や[[rxy]]において「'''本人しか知りえない情報'''」を書いています。つまりこいつは'''ウィキペディアの管理者にして大荒らしの{{WPuser|rxy}}本人'''です。目的は自分に関する記事の削除と、都合の悪い利用者の排除です。間違いありません。--[[利用者:Gordon S|Gordon S]] ([[利用者・トーク:Gordon S|トーク]]) 2019年9月30日 (月) 21:23 (CDT)&lt;br /&gt;
:LTAだから踏み台にしていいと思ってるサイコなお方には言われたくありませんね。わざわざSysop氏のトークで靴下遊びまでして、お疲れ様です。--[[利用者:あのさあ丸|あのさあ丸]] ([[利用者・トーク:あのさあ丸|トーク]]) 2019年10月2日 (水) 03:18 (CDT)&lt;br /&gt;
:{{fxm}} 根拠のないブロック依頼である可能性が極めて高いので、お受付できません。なお、過度の喧嘩するようであれば、両者とも一時ブロックとなることもございますので、何とぞご了承下さいませ。--[[利用者:揖保川の水兵さん|揖保川の水兵さん]] ([[利用者・トーク:揖保川の水兵さん|トーク]]) 2019年10月2日 (水) 05:09 (CDT)&lt;br /&gt;
::承知しました。注意します。但し、私を攻撃しているアカウント側が多数に及んでいること、並びにその多くが2008年ごろに作成されている事実にはご留意していただきたいものです。--[[利用者:あのさあ丸|あのさあ丸]] ([[利用者・トーク:あのさあ丸|トーク]]) 2019年10月2日 (水) 05:11 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
*{{User2|あのさあ丸}}&lt;br /&gt;
[https://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%3ARxy%E3%81%AF%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%ADLTA%2F%E6%A3%AE%E8%B0%B7%E8%BE%B0%E4%B9%9F&amp;amp;type=revision&amp;amp;diff=373049&amp;amp;oldid=372584 他人のページの勝手な編集]--[[利用者:RxyはクロスウィキLTA|RxyはクロスウィキLTA]] ([[利用者・トーク:RxyはクロスウィキLTA|トーク]]) 2019年12月16日 (月) 06:09 (CST)&lt;br /&gt;
:本件はオリジナルページである[[森谷辰也]]とコピーページである当該利用者サブページを単純に勘違いしたミスであり、恋ではありません。ミスに気付き次第、すぐに戻しておりますことからも、ブロック対象となる悪意ある編集には当たらないことは明白です。誰しもミスをすることはあるはずですが、それはあなたも同じではありませんか？例えば、あなたこそ[[森谷辰也]]にどうしてもある種の情報を記載したくないにしても、壊れたタグのような明らかに変になっている部分まで丸ごとリバートすることを繰り返していますよね？これはれっきとした記事の劣化に当たるのではありませんか？--[[利用者:あのさあ丸|あのさあ丸]] ([[利用者・トーク:あのさあ丸|トーク]]) 2019年12月17日 (火) 07:31 (CST)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E3%81%82%E3%81%AE%E3%81%95%E3%81%82%E4%B8%B8&amp;diff=374025</id>
		<title>利用者:あのさあ丸</title>
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				<updated>2019-12-09T17:04:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: バックアップ&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;あのさあ丸です。現在管理者立候補中です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
暇人が何を信じてるのかはっきりしていて今のところ助かってます。尤も、私のシマで暴れて欲しくは無いですけどね。本丸はエンペとウィキペじゃないの？だったら工作はそちらでどうぞ。ここについては、今のところは中立地帯ですので、お好きに。自己責任主義ですからね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうそう、私は開拓者です。どこのとは言いませんが、どこかのね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アンサイクロペディアとウィキペディアの工作を確認。特にアンサイクロペディアでは露骨な自作自演をしてまでLTA追い出しとやらをしたいらしいですね。全てが終わった時、果たして我らがサイコ粘着質名探偵殿は自らの違法捜査を認めるフェアプレー精神を持ち合わせているでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さもなくば今度は彼が狩られる側です。アンサイクロペディアの諸賢は心すると良い。狩る側になる暇人がいれば、だけどね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[/森谷辰也]] - とある人物による一方的な劣化除去行為の対策のため、バックアップ。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E3%81%82%E3%81%AE%E3%81%95%E3%81%82%E4%B8%B8/%E6%A3%AE%E8%B0%B7%E8%BE%B0%E4%B9%9F&amp;diff=374024</id>
		<title>利用者:あのさあ丸/森谷辰也</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E3%81%82%E3%81%AE%E3%81%95%E3%81%82%E4%B8%B8/%E6%A3%AE%E8%B0%B7%E8%BE%B0%E4%B9%9F&amp;diff=374024"/>
				<updated>2019-12-09T17:03:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: バックアップ&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''森谷 辰也'''（もりや たつや、1967年9月3日 - ）は[[ウィキペディア]]の'''[[rxy]]の中の人にして凶悪なLTA'''。エロゲー愛好家、狭山事件・津山事件・下山事件の自称研究家。合資会社フローマネジメント無限責任社員。血液型A型。独身。離婚歴あり。東京都中央区新川1-27-1のKWレジデンス新川1302号室に在住&amp;lt;ref&amp;gt;[http://flowmanagement.jp/wordpress/%E9%80%9A%E4%BF%A1%E8%B2%A9%E5%A3%B2%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6 事件] ※ただしこの記事ができてから特定商取引法に基づく表示が撤去されている。まずいんじゃないの？&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
[[ファイル:森谷辰也.jpg|thumb|森谷辰也]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:eroge-daisuki-moriyakun.JPG|thumb|キモオタ森谷]]&lt;br /&gt;
:なお&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''赤字'''&amp;lt;/font&amp;gt;は、[[ユアペディア]][https://ja.yourpedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8]において'''2019年11月3日にバカな未来切手のIP{{User|60.104.118.246}}（[[rxy]]の大幅改ざん未遂によって不正利用フィルターによって無期限ブロック済）によって削除されたもの。それだけ「（未来切手にとって）都合の悪い真実」という事'''である。&lt;br /&gt;
:また&amp;lt;font color=&amp;quot;blue&amp;quot;&amp;gt;青字&amp;lt;/font&amp;gt;は森谷の研究をしているとのたまう[[Muttley]]の靴下によって除去された内容。それだけ伏せておきたい情報らしく、情報の正しさどころか、壊れたタグの修正の妥当性も含めて一切検証されていない乱雑なリバートが行われている。編集合戦に持ち込んで保護に追い込むつもりなのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
横須賀市立平作小学校（2013年03月25日に横須賀市立池上中学校に併合）から横須賀市立池上中学校に進む。中学校の同級生にNHKアナウンサーの吉松欣史がいる。1986年、東京学芸大学附属高等学校卒業（30期F組）。東京大学経済学部では西村清彦ゼミに所属。第二外国語は中国語。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年、東京大学経済学部卒業。1990年から2000年まで丸紅に勤務。4年間の無職期間を挟み、2004年から2007年までReed Business Informationに勤務。2007年から2009年までHach Companyに勤務。1年間の無職期間を挟み、2010年からRadio Systems Corporation (PetSafe)に勤務。勤務先がどんどんショボくなっている理由は不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本語版ウィキペディアならびにアンサイクロペディアでは「利用者:Impromptu」として活動。アンサイクロペディアでは長期荒らしのソックパペットとして無期限ブロックを受けたことがある。ウィキペディアでは『夜明け前より瑠璃色な』『姉汁～白川三姉妹におまかせ～』などエロゲー関係の編集が多く、趣味の良さが窺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『映画秘宝』2011年4月号にて、津山事件について石川清と対談をおこなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年8月、2ちゃんねる有料ビューアーの登録情報が漏洩。すなわち&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;t-moriya@xc5.so-net.ne.jp	moriya99	Japan	&lt;br /&gt;
;MORIYA	TATSUYA	master	5252229505348028	2017	10&lt;br /&gt;
;27-1-1302 Shinkawa 1 Chuo-ku Tokyo 1040033&lt;br /&gt;
;09057793504&lt;br /&gt;
;59.147.21.220&lt;br /&gt;
;030	2013030502251727095&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これが森谷辰也のプロバイダのメールアドレス、クレジットカードの番号と有効期限、住所、電話番号、IPアドレスである。書き込みのログも漏洩しており、別れた妻のことを未練がましく書いている他、エロゲー関係のスレッドにたびたび出入りし、小倉秀夫弁護士を匿名で中傷していることが判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
* '''発達障害（アスペルガー症候群患者）'''であり、大阪市の精神障害者福祉手帳を取得している。&lt;br /&gt;
** そのため「学歴」、「知能指数（IQ）」、「天才」といった単語には極めて敏感である。&lt;br /&gt;
*** 自覚はあるのか、加えて「アスペルガー症候群」、「キチガイ」といった単語にも反応する。&lt;br /&gt;
*** ウィキペディアを中心としているLTA・「[[wiki:ja:LTA:ASPE|LTA:ASPE]]」（Bulut）の正体はこいつ。&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''つまりrxyで管理者をしていながら自ら荒らしてもいる。'''&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 兄と妹がいる&lt;br /&gt;
**別れた妻との間に一子。当然親権は母親にある。&lt;br /&gt;
* 英語、中国語が得意。韓国語もできる。&lt;br /&gt;
** ただし日本語についてはなんj語をなんjではないスレで使うなど、常識と日本語能力そのものの両方が大きく欠落している。&lt;br /&gt;
* ネットの各種コンテンツについては「金を払って入手する奴は情弱だ」と言い放ち、自らの不正をほのめかしている。&lt;br /&gt;
* 山梨県にいたことがある。&lt;br /&gt;
** この時のメアドはmoriya99@kcnet.ne.jp（山梨・峡東CATV）現在は無効&lt;br /&gt;
** また「AtoZ ホームページ作成体験」というページを下記のURLで運用していた。現在は無効&lt;br /&gt;
*** http://www.yin.or.jp/user/moriya99/&lt;br /&gt;
*** http://moriya.pepper.jp/atoz/&lt;br /&gt;
* 「ああ播磨灘」（さだやす圭）を知っている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==仕事==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 事件関係のウェブと、その関係の書籍を出している。&lt;br /&gt;
* 24時間365日ネットとゲームに張り付いている（ネット依存はアスペルガー症候群の特徴の一つ）。&lt;br /&gt;
* 会社員であると自称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==使用プロバイダ==&lt;br /&gt;
*OCN（特に東京、埼玉、大阪。札幌、広島、福岡などからも出る）&lt;br /&gt;
*eonet&lt;br /&gt;
*K-opticom&lt;br /&gt;
*au/softbank/docomoと格安SIM多数&lt;br /&gt;
*海外ホスティング/VPNサービス&lt;br /&gt;
*教育機関（踏み台）&lt;br /&gt;
*Tor末端ノード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==MediaWikiにおけるアカウント==&lt;br /&gt;
:主要なもの。その他にアカウントは多数保持している。かなり特徴があり（管理者でない）一般利用者に疑われた事（「[[wiki:ja:Wikipedia:チェックユーザー依頼/Machine gun他|これ]]」とか「[[wiki:ja:Wikipedia:チェックユーザー依頼/トーク:四国攻め／Log1＃改名投票者|これ]]」など）がある。いずれもソックパペットを総動員して議論そのものをつぶしにかかっている。&lt;br /&gt;
===ウィキペディア===&lt;br /&gt;
*'''rxy''' - メインアカウント。匿名掲示板でこいつをLTA扱いすると記事を消される（実名でもないのに）。&lt;br /&gt;
*多摩に暇人&lt;br /&gt;
*Ohgi&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Vigorous action ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Impromptu~jawiki&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*切干大根 ※Akane700だと疑う声も存在する&lt;br /&gt;
*秋田城之介&lt;br /&gt;
*小田急多摩之介&lt;br /&gt;
*故城一片之月&lt;br /&gt;
*七星~jawiki&lt;br /&gt;
*Mario Yonezawa&lt;br /&gt;
*山吹色の御菓子 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*通快勝浦&lt;br /&gt;
*荒巻ストイチコフ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**クライフ真琴 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;未来切手&amp;lt;/font&amp;gt; &amp;lt;font color=&amp;quot;blue&amp;quot;&amp;gt;※無期限ブロック済、一時的にはグローバルロックもされた模様。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*薔薇騎士団&lt;br /&gt;
*影綱 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*Machine gun&lt;br /&gt;
*ARP-77&lt;br /&gt;
*神坂12号&lt;br /&gt;
*高尾区&lt;br /&gt;
*小田急多摩之介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アンサイクロペディア===&lt;br /&gt;
:'''太字は権限持ち'''。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''でみ庵''' - 多重アカウントの疑いのため「2019年をもって引退」とし、あとはLemmingdeadを使う模様。なお引退後も休職にならない程度に出て権限を維持することは確実。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''Lemmingdead''' - 長年温めてきたアカウント。でみ庵の引退宣言と前後して突如活動が活発化。加えてまとまった文章を投稿したために多数の「指紋」を現して正体がバレた。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*:さらに2019年11月4日には、アンサイクロペディアの「しずく」の記事で、靴下・Seguin shizukuからのアカウントの切り替えを忘れたまま投稿を行う。投稿自体は「『しずく』の記事の関連項目にダイキンのキャラクター『ぴちょんくん』」を加えるというもの。そこでやめておけば疑われることはなく問題はなかったのだが、投稿からわずか2分後自ら全文を差し戻してしまった。当然Muttleyからは理由を聞かれ、これまたわざわざ21分後に現れてご丁寧に回答するという錯乱状態に陥った。その後の挙動にも影響しており、'''この後2～3日間は荒らしが全くでなかった'''。精神的な動揺の大きさをうかがい知ることができる。なおMuttleyへの回答も「大阪ガスのキャラクターと間違えた」という頓珍漢なもの。加えて言えば「編集の要約」ではしっかりと「大阪駅から見えるアレ」と書いており、間違いようがない。100歩譲って本当に「大阪ガスと間違えた」としても、別に赤字リンクへのリンクは禁止されていないので、大阪ガスをダイキンに変更すればいいだけである。さらに言えば、同時に投稿した「東方Project」のリンクを消す理由にはならない。&lt;br /&gt;
*:同日（11月4日）「正体がバレた」と投げやりになったのか、一般利用者に対し不正利用フィルターのおおよその内容をばらす、という暴挙に出る。「ブロックしろ」と言っているも同然。&lt;br /&gt;
*:ショックは大きく、コミケでもないのに11月5日の活動は（荒らしも含めて）ほぼ皆無。ただし22時過ぎ頃に扇町グロシアで出たので留守ではない。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''扇町グロシア'''&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Dr.J ([https://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5:%E3%83%AD%E3%82%B0/newusers&amp;amp;dir=prev&amp;amp;type=newusers&amp;amp;user= 記録上最古]の多重アカウント作成荒らし)&lt;br /&gt;
**Dr.jyo ※メンテナンススクリプトによりアカウント消滅&lt;br /&gt;
**Dr.Jo ※メンテナンススクリプトによりアカウント消滅&lt;br /&gt;
**Dr.Jotaro ※メンテナンススクリプトによりアカウント消滅&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Rotoryu2号 ※コミュニティ挑発目的&amp;lt;/font&amp;gt;「パスワードを忘れたので出直す」と書いていたが、その後本物が登場したため、なりすましがバレた。&amp;lt;ref&amp;gt;&amp;lt;font color=&amp;quot;blue&amp;quot;&amp;gt;[http://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=利用者・トーク:Rotoryu&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=1397297 ここ]で本人が認めているんだが、さてここで問題。Rotoryu氏のパスワードはいかにして森谷辰也氏の手に渡ったの？&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;blue&amp;quot;&amp;gt;獲加多支鹵大王2 ※コミュニティ挑発目的 獲加多支鹵大王使途のもめごとがきっかけでコミュニティ追放に至った経緯から、逆恨みで作成されたとされている。獲加多支鹵大王3も同様。※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*５－２＝&lt;br /&gt;
*かにふとん&lt;br /&gt;
*2nd-player&lt;br /&gt;
*.旻 &amp;lt;!--※無期限ブロック済と記されているが誤り。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ココア&lt;br /&gt;
**ココア100%&lt;br /&gt;
*米沢真理夫&lt;br /&gt;
*七星 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*ちんことまんこのプラトニックセックス ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Impromptu ※一時無期限ブロックされたが解除&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;暗黒神官 ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Pruqsa ※一時無期限ブロックされたが解除&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Vigorous action ※無期限ブロック済（但し一度アカウントロスがあり、別LTAが再取得した模様）&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*.Trashes ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**.fseventsd ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*まほまほ～ん ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*秋月 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**糸田号 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*Ekusuto1 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**伊佐原 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**Tylor7777 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*りけっと ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*通快成東 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**通快勝東 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**テロテアリーナ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**公園の手品師&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;ガノー ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Garnot ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Ganohr ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Gahonr ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Only Sí ※無期限ブロック済 自ら「自閉スペクトラム症」と発言。&lt;br /&gt;
*痴愚神信者 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*烏天狗 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**木々の目覚め ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*スベスベマンジュウガニ ※無期限ブロック済、アスペ模倣と同一レンジから出現&lt;br /&gt;
*アンウォーター ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**AAAAAA ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**シュヴァルツ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
***&amp;lt;font color=&amp;quot;blue&amp;quot;&amp;gt;インプレッツァ ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;大沼 ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**狂犬病雅の調べ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**たくてぃん ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
***飛鳥 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;未来切手 ※無期限ブロック済、攪乱目的&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;あめ ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;blue&amp;quot;&amp;gt;1+1=田 ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;blue&amp;quot;&amp;gt;Nishimuku2469 ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;blue&amp;quot;&amp;gt;エイチツーオ―その2 ※マッチポンプなどで扇町グロシアと並びよく出てくるため、Muttleyによりマーク済み。CUによる重点的監視アカウントの一つ。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*軽N&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===チャクウィキ===&lt;br /&gt;
*'''Bakaba'''&lt;br /&gt;
*'''あや''' - ネカマ&lt;br /&gt;
*七星 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*かにふとん&lt;br /&gt;
*中之島線&lt;br /&gt;
*吉田宅浪&lt;br /&gt;
*Ekusuto1&lt;br /&gt;
*UnH2O ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*未来切手 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ユアペディア===&lt;br /&gt;
*{{User|七星}} ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*{{User|片岡受之助}}&lt;br /&gt;
*{{User|えもうと}}&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;{{User|あのさあ丸}} - ぬけぬけと「ビューロクラットと管理者権限をよこせ」と発言。ビューロクラット権限を要求したのはアカウント名変更のため。もちろん{{User|RxyはクロスウィキLTA}}氏の改名＆記事隠滅を図るためである&amp;lt;font color=&amp;quot;blue&amp;quot;&amp;gt;とMuttleyの中の人は主張しているが、んなもん無意味じゃん。必要なら手出しできない外部にいくらでも魚拓できる。サイト内に限ってもログまで抹消する合理的な理由を用意しなきゃいけない。そんなめんどっちいことはしないよ。安心してくれたまえ。&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*{{User|新堂悠平}} - あのさあ丸の代わり。利用者ページをせっせと編集して昇格をもくろんでいる。&lt;br /&gt;
*{{User|神の手}} - おまかせ表示でテキトーな編集をして昇格をもくろんでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エンペディア===&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;オレリ ※創設者&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;rxy ※現在の運営者&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*篠田陽司 ※同上&lt;br /&gt;
*戸田香奈&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;かにふとん&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Augustus Caesar&lt;br /&gt;
*Fusianasan1350&lt;br /&gt;
*プログラマリオ ※追放済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;大沼&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;狂犬病雅の調べ&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**飛鳥&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;未来切手&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;あめ&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ウソペディア===&lt;br /&gt;
*開拓者&lt;br /&gt;
**The Pioneer&lt;br /&gt;
**開拓たん&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;灌漑水路&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;かにふとん&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Awk&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;牛たん&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;さっぽろぴりかこたん&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;たんたかたんたかたんたんたん&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*不発の閃光弾&lt;br /&gt;
*プログラマリオ&lt;br /&gt;
*シュヴァルツ&lt;br /&gt;
*未来切手 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**あめ ※ウソペディアには形式上存在しないがMiraheze全体でロック済&lt;br /&gt;
*大沼 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**狂犬病雅の調べ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著作の評価 ==&lt;br /&gt;
;文体が稚拙で、ドキュメンタリーとしては取材活動も中途半端と感じさせる（中略）素人のブログとあまり質は変わらない。&lt;br /&gt;
;著者は、寺井ゆり子や都井みな子の子息などに直接会いながらも、なぜかためらって直接話しを聞いていない（編注：コミュ障だから）。&lt;br /&gt;
;元NHK記者の石川清氏の著作は見事。（中略）この本には残念ながらそこまでのカタルシスはない。&lt;br /&gt;
なお、他に'''Amazon カスタマー'''の名でこの本を何を言いたいのかわからない文章で絶賛しているつもりのアカウントは'''森谷本人'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==趣味・嗜好==&lt;br /&gt;
=== 事件 ===&lt;br /&gt;
*狭山事件、津山事件、下山事件。津山事件については同人誌をコミケで売っている。&lt;br /&gt;
**例年は12/31だが、2019年は12/30になったということ。もちろん12/31を外したのはその日に活動して自分ではないアピールをするためだと思われる。&lt;br /&gt;
*ただし事件といっても中心は若い女性、しかも女子中学生から女子大生くらいまでの若い女性の強姦殺人に関わるものが多数を占め、その趣味の良さがうかがい知れる。&lt;br /&gt;
*冒頭の三事件も、津山事件は夜這いが関係しており、狭山事件に至ってはもろ強姦殺人事件（被害者は女子高校生）である。&lt;br /&gt;
*その性癖は、ユアペディアにおいてもいかんなく発揮されている。あの記事は削除せずに放置したらまずいんじゃないのか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネット ===&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;ネット（EnpediaとWikipediaのRxyはご本人。Wikipediaでは他に多摩に暇人、アンサイクロペディアではでみ庵、扇町グロシア、Lemmingdeadの管理者アカウントを不正に持っている。チャクウィキでは中之島線がメインだが管理者は無理っぽい）&lt;br /&gt;
**これらのwikiでは、単独あるいは他のLTAに便乗して荒らしまくっている。特にアンサイクロペディアとチャクウィキのアスペルガー系、多重アカウント生成系、恒心系の正体はすべてこいつ&lt;br /&gt;
**なお自前のドメインflowmanagement.jpとrxy.jpはともにさくらインターネットでホストされており、物理位置もともに大阪である&lt;br /&gt;
**荒らしあるいは自ら仕掛けた陰謀を、5chで生中継したり、印象操作しようとしたいりする。アンサイクロペディアとチャクウィキのヲチスレは、立てるのも書くのも主にこいつ。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
***「恒心系は頭が悪い」などと他人を装っているが、ウィキペディアに出てくる恒心系とは挙動が異なるので明確に区別できる。&lt;br /&gt;
***2018年3月6日、'''チャクウィキのヲチスレで「ワイら恒心教徒の底力、見とけよ見とけよ～」と煽って、恒心スレに応援を依頼するも全く相手にされない、という大失態'''を演じる。&lt;br /&gt;
****'''これまでさんざん「ワイを恒心のアホと一緒にするな」と別人を騙ってきたのに見事に自爆している。'''&lt;br /&gt;
***[https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/net/1520147110/28-30 該当の書き込み] チャクウィキヲチスレ&lt;br /&gt;
***[https://cross-law.xyz/test/read.cgi/evil/1520132745/15 自作自演の呼びかけ][https://cross-law.xyz/test/read.cgi/evil/1520132745/29 運営にメールした] - 唐澤貴洋wiki綜合★4&lt;br /&gt;
****なおこのスレで「荒らしの正体はウィキペディアのrxy」と書き込むと即座に削除される。rxy氏って視野が広いねぇ（棒）&lt;br /&gt;
***[https://bbs.kindworld.top/test/read.cgi/shutoko/1520253523/ 唐澤貴洋Wiki荒らし犬松スレ] 自ら立てたプロパガンダスレ。即日DAT落ち。&lt;br /&gt;
**Yahoo知恵袋では2004年11月27日にmoriya99として登録、主に回答者として2007年3月26日から同5月2日まで活動。実にためになる回答者として失笑を買う。&lt;br /&gt;
***この時期は七星アカウントが潰された直後にあたる。&lt;br /&gt;
*アニメ&lt;br /&gt;
**「宇宙戦艦ヤマト」については「不思議な作品です。2,3年に一度はビデオを取り出してまた見てしまう。結構、退屈しないでみれますね。」と発言している。&lt;br /&gt;
*エロゲ&lt;br /&gt;
*ラノベ&lt;br /&gt;
*ギャルゲー&lt;br /&gt;
*ソシャゲ&lt;br /&gt;
**ガールフレンド（仮）（CyberAgent） - 特に好み。柊真琴推し。&lt;br /&gt;
**パズル&amp;amp;ドラゴンズ（ガンホー）&lt;br /&gt;
**Shadowverse（Cygames）&lt;br /&gt;
**グリムノーツ（SQUARE ENIX）&lt;br /&gt;
**ポップアップストーリー 魔法の本と聖樹の学園（SQUARE ENIX） - 恒心系を装う時のみ。芹沢詩音ファンを名乗る。&lt;br /&gt;
**コール オブ デューティ ブラックオプス3&lt;br /&gt;
**コード・オブ・ジョーカーPocket&lt;br /&gt;
**ファイアーエムブレムヒーローズ&lt;br /&gt;
**Guns N' Roses&lt;br /&gt;
**DISSIDIA FINAL FANTASY&lt;br /&gt;
*作詞&lt;br /&gt;
*政治・時事ネタ&lt;br /&gt;
*NFL（アメリカンフットボール）&lt;br /&gt;
*サッカー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理由はわからないが、全国各地を動き回り、多重アカウントでIPアドレスがコロコロ変わる言い訳として「出張が多い」「旅行が趣味」などとほざく。本人曰く「年に30,000kmは移動する」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あきれた発言 ==&lt;br /&gt;
;心は汚いのだけど、基本的に裏垢とか作ってませんねえ。2007年11月の初登録時から10年以上ずっと、この垢でなんでもかんでもつぶやいております[https://twitter.com/moritatsu/status/970609180158521344]&lt;br /&gt;
:よういうた&lt;br /&gt;
;&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;俺以外全員ソックパペット&lt;br /&gt;
:そのくせ自分自身は「俺以外全員Muttley」である。森谷をLTAの中の人と考えている者は多いが、そうでない森谷アンチはもっと多い。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
:&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;{{User|RxyはクロスウィキLTA}} - 改ざんを防止するため、利用者ページで悪事が紹介されている。いうまでもなくrxyとは森谷辰也の事である。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==著書==&lt;br /&gt;
*「事件研究所」名義『津山事件の真実(津山三十人殺し)』（フローマネジメント; 第三版、2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://flowmanagement.jp/wordpress/ 事件関係ブログ]&lt;br /&gt;
*[http://flowmanagement.jp/football-2ch/ ２ちゃんねるアメフト実況用語集&amp;amp;AA]&lt;br /&gt;
*[https://twitter.com/moritatsu ツイッター]&lt;br /&gt;
*[https://www.facebook.com/moritatsu フェイスブック] - リンク切れ&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Impromptu~jawiki ウィキペディアの利用者ページ]&lt;br /&gt;
*[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Impromptu アンサイクロペディアの利用者ページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:もりや たつや}} &lt;br /&gt;
[[Category:インターネットの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:スケベ]]&lt;br /&gt;
[[Category:変態]]&lt;br /&gt;
[[Category:荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:落ちこぼれ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1967年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%A3%AE%E8%B0%B7%E8%BE%B0%E4%B9%9F&amp;diff=374023</id>
		<title>森谷辰也</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%A3%AE%E8%B0%B7%E8%BE%B0%E4%B9%9F&amp;diff=374023"/>
				<updated>2019-12-09T17:02:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: 私もバックアップを取っておこうかな、壊れたタグ一つ直そうとしない粗雑な編集者がいるので&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''森谷 辰也'''（もりや たつや、1967年9月3日 - ）は[[ウィキペディア]]の'''[[rxy]]の中の人にして凶悪なLTA'''。エロゲー愛好家、狭山事件・津山事件・下山事件の自称研究家。合資会社フローマネジメント無限責任社員。血液型A型。独身。離婚歴あり。東京都中央区新川1-27-1のKWレジデンス新川1302号室に在住&amp;lt;ref&amp;gt;[http://flowmanagement.jp/wordpress/%E9%80%9A%E4%BF%A1%E8%B2%A9%E5%A3%B2%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6 事件] ※ただしこの記事ができてから特定商取引法に基づく表示が撤去されている。まずいんじゃないの？&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
[[ファイル:森谷辰也.jpg|thumb|森谷辰也]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:eroge-daisuki-moriyakun.JPG|thumb|キモオタ森谷]]&lt;br /&gt;
:なお&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''赤字'''&amp;lt;/font&amp;gt;は、[[ユアペディア]][https://ja.yourpedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8]において'''2019年11月3日にバカな未来切手のIP{{User|60.104.118.246}}（[[rxy]]の大幅改ざん未遂によって不正利用フィルターによって無期限ブロック済）によって削除されたもの。それだけ「（未来切手にとって）都合の悪い真実」という事'''である。&lt;br /&gt;
:また&amp;lt;font color=&amp;quot;blue&amp;quot;&amp;gt;青字&amp;lt;/font&amp;gt;は森谷の研究をしているとのたまう[[Muttley]]の靴下によって除去された内容。それだけ伏せておきたい情報らしく、情報の正しさどころか、壊れたタグの修正の妥当性も含めて一切検証されていない乱雑なリバートが行われている。編集合戦に持ち込んで保護に追い込むつもりなのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
横須賀市立平作小学校（2013年03月25日に横須賀市立池上中学校に併合）から横須賀市立池上中学校に進む。中学校の同級生にNHKアナウンサーの吉松欣史がいる。1986年、東京学芸大学附属高等学校卒業（30期F組）。東京大学経済学部では西村清彦ゼミに所属。第二外国語は中国語。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年、東京大学経済学部卒業。1990年から2000年まで丸紅に勤務。4年間の無職期間を挟み、2004年から2007年までReed Business Informationに勤務。2007年から2009年までHach Companyに勤務。1年間の無職期間を挟み、2010年からRadio Systems Corporation (PetSafe)に勤務。勤務先がどんどんショボくなっている理由は不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本語版ウィキペディアならびにアンサイクロペディアでは「利用者:Impromptu」として活動。アンサイクロペディアでは長期荒らしのソックパペットとして無期限ブロックを受けたことがある。ウィキペディアでは『夜明け前より瑠璃色な』『姉汁～白川三姉妹におまかせ～』などエロゲー関係の編集が多く、趣味の良さが窺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『映画秘宝』2011年4月号にて、津山事件について石川清と対談をおこなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年8月、2ちゃんねる有料ビューアーの登録情報が漏洩。すなわち&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;t-moriya@xc5.so-net.ne.jp	moriya99	Japan	&lt;br /&gt;
;MORIYA	TATSUYA	master	5252229505348028	2017	10&lt;br /&gt;
;27-1-1302 Shinkawa 1 Chuo-ku Tokyo 1040033&lt;br /&gt;
;09057793504&lt;br /&gt;
;59.147.21.220&lt;br /&gt;
;030	2013030502251727095&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これが森谷辰也のプロバイダのメールアドレス、クレジットカードの番号と有効期限、住所、電話番号、IPアドレスである。書き込みのログも漏洩しており、別れた妻のことを未練がましく書いている他、エロゲー関係のスレッドにたびたび出入りし、小倉秀夫弁護士を匿名で中傷していることが判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
* '''発達障害（アスペルガー症候群患者）'''であり、大阪市の精神障害者福祉手帳を取得している。&lt;br /&gt;
** そのため「学歴」、「知能指数（IQ）」、「天才」といった単語には極めて敏感である。&lt;br /&gt;
*** 自覚はあるのか、加えて「アスペルガー症候群」、「キチガイ」といった単語にも反応する。&lt;br /&gt;
*** ウィキペディアを中心としているLTA・「[[wiki:ja:LTA:ASPE|LTA:ASPE]]」（Bulut）の正体はこいつ。&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''つまりrxyで管理者をしていながら自ら荒らしてもいる。'''&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 兄と妹がいる&lt;br /&gt;
**別れた妻との間に一子。当然親権は母親にある。&lt;br /&gt;
* 英語、中国語が得意。韓国語もできる。&lt;br /&gt;
** ただし日本語についてはなんj語をなんjではないスレで使うなど、常識と日本語能力そのものの両方が大きく欠落している。&lt;br /&gt;
* ネットの各種コンテンツについては「金を払って入手する奴は情弱だ」と言い放ち、自らの不正をほのめかしている。&lt;br /&gt;
* 山梨県にいたことがある。&lt;br /&gt;
** この時のメアドはmoriya99@kcnet.ne.jp（山梨・峡東CATV）現在は無効&lt;br /&gt;
** また「AtoZ ホームページ作成体験」というページを下記のURLで運用していた。現在は無効&lt;br /&gt;
*** http://www.yin.or.jp/user/moriya99/&lt;br /&gt;
*** http://moriya.pepper.jp/atoz/&lt;br /&gt;
* 「ああ播磨灘」（さだやす圭）を知っている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==仕事==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 事件関係のウェブと、その関係の書籍を出している。&lt;br /&gt;
* 24時間365日ネットとゲームに張り付いている（ネット依存はアスペルガー症候群の特徴の一つ）。&lt;br /&gt;
* 会社員であると自称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==使用プロバイダ==&lt;br /&gt;
*OCN（特に東京、埼玉、大阪。札幌、広島、福岡などからも出る）&lt;br /&gt;
*eonet&lt;br /&gt;
*K-opticom&lt;br /&gt;
*au/softbank/docomoと格安SIM多数&lt;br /&gt;
*海外ホスティング/VPNサービス&lt;br /&gt;
*教育機関（踏み台）&lt;br /&gt;
*Tor末端ノード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==MediaWikiにおけるアカウント==&lt;br /&gt;
:主要なもの。その他にアカウントは多数保持している。かなり特徴があり（管理者でない）一般利用者に疑われた事（「[[wiki:ja:Wikipedia:チェックユーザー依頼/Machine gun他|これ]]」とか「[[wiki:ja:Wikipedia:チェックユーザー依頼/トーク:四国攻め／Log1＃改名投票者|これ]]」など）がある。いずれもソックパペットを総動員して議論そのものをつぶしにかかっている。&lt;br /&gt;
===ウィキペディア===&lt;br /&gt;
*'''rxy''' - メインアカウント。匿名掲示板でこいつをLTA扱いすると記事を消される（実名でもないのに）。&lt;br /&gt;
*多摩に暇人&lt;br /&gt;
*Ohgi&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Vigorous action ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Impromptu~jawiki&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*切干大根 ※Akane700だと疑う声も存在する&lt;br /&gt;
*秋田城之介&lt;br /&gt;
*小田急多摩之介&lt;br /&gt;
*故城一片之月&lt;br /&gt;
*七星~jawiki&lt;br /&gt;
*Mario Yonezawa&lt;br /&gt;
*山吹色の御菓子 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*通快勝浦&lt;br /&gt;
*荒巻ストイチコフ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**クライフ真琴 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;未来切手&amp;lt;/font&amp;gt; &amp;lt;font color=&amp;quot;blue&amp;quot;&amp;gt;※無期限ブロック済、一時的にはグローバルロックもされた模様。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*薔薇騎士団&lt;br /&gt;
*影綱 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*Machine gun&lt;br /&gt;
*ARP-77&lt;br /&gt;
*神坂12号&lt;br /&gt;
*高尾区&lt;br /&gt;
*小田急多摩之介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アンサイクロペディア===&lt;br /&gt;
:'''太字は権限持ち'''。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''でみ庵''' - 多重アカウントの疑いのため「2019年をもって引退」とし、あとはLemmingdeadを使う模様。なお引退後も休職にならない程度に出て権限を維持することは確実。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''Lemmingdead''' - 長年温めてきたアカウント。でみ庵の引退宣言と前後して突如活動が活発化。加えてまとまった文章を投稿したために多数の「指紋」を現して正体がバレた。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*:さらに2019年11月4日には、アンサイクロペディアの「しずく」の記事で、靴下・Seguin shizukuからのアカウントの切り替えを忘れたまま投稿を行う。投稿自体は「『しずく』の記事の関連項目にダイキンのキャラクター『ぴちょんくん』」を加えるというもの。そこでやめておけば疑われることはなく問題はなかったのだが、投稿からわずか2分後自ら全文を差し戻してしまった。当然Muttleyからは理由を聞かれ、これまたわざわざ21分後に現れてご丁寧に回答するという錯乱状態に陥った。その後の挙動にも影響しており、'''この後2～3日間は荒らしが全くでなかった'''。精神的な動揺の大きさをうかがい知ることができる。なおMuttleyへの回答も「大阪ガスのキャラクターと間違えた」という頓珍漢なもの。加えて言えば「編集の要約」ではしっかりと「大阪駅から見えるアレ」と書いており、間違いようがない。100歩譲って本当に「大阪ガスと間違えた」としても、別に赤字リンクへのリンクは禁止されていないので、大阪ガスをダイキンに変更すればいいだけである。さらに言えば、同時に投稿した「東方Project」のリンクを消す理由にはならない。&lt;br /&gt;
*:同日（11月4日）「正体がバレた」と投げやりになったのか、一般利用者に対し不正利用フィルターのおおよその内容をばらす、という暴挙に出る。「ブロックしろ」と言っているも同然。&lt;br /&gt;
*:ショックは大きく、コミケでもないのに11月5日の活動は（荒らしも含めて）ほぼ皆無。ただし22時過ぎ頃に扇町グロシアで出たので留守ではない。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''扇町グロシア'''&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Dr.J ([https://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5:%E3%83%AD%E3%82%B0/newusers&amp;amp;dir=prev&amp;amp;type=newusers&amp;amp;user= 記録上最古]の多重アカウント作成荒らし)&lt;br /&gt;
**Dr.jyo ※メンテナンススクリプトによりアカウント消滅&lt;br /&gt;
**Dr.Jo ※メンテナンススクリプトによりアカウント消滅&lt;br /&gt;
**Dr.Jotaro ※メンテナンススクリプトによりアカウント消滅&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Rotoryu2号 ※コミュニティ挑発目的&amp;lt;/font&amp;gt;「パスワードを忘れたので出直す」と書いていたが、その後本物が登場したため、なりすましがバレた。&amp;lt;ref&amp;gt;&amp;lt;font color=&amp;quot;blue&amp;quot;&amp;gt;[http://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=利用者・トーク:Rotoryu&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=1397297 ここ]で本人が認めているんだが、さてここで問題。Rotoryu氏のパスワードはいかにして森谷辰也氏の手に渡ったの？&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;blue&amp;quot;&amp;gt;獲加多支鹵大王2 ※コミュニティ挑発目的 獲加多支鹵大王使途のもめごとがきっかけでコミュニティ追放に至った経緯から、逆恨みで作成されたとされている。獲加多支鹵大王3も同様。※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*５－２＝&lt;br /&gt;
*かにふとん&lt;br /&gt;
*2nd-player&lt;br /&gt;
*.旻 &amp;lt;!--※無期限ブロック済と記されているが誤り。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ココア&lt;br /&gt;
**ココア100%&lt;br /&gt;
*米沢真理夫&lt;br /&gt;
*七星 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*ちんことまんこのプラトニックセックス ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Impromptu ※一時無期限ブロックされたが解除&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;暗黒神官 ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Pruqsa ※一時無期限ブロックされたが解除&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Vigorous action ※無期限ブロック済（但し一度アカウントロスがあり、別LTAが再取得した模様）&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*.Trashes ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**.fseventsd ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*まほまほ～ん ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*秋月 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**糸田号 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*Ekusuto1 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**伊佐原 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**Tylor7777 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*りけっと ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*通快成東 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**通快勝東 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**テロテアリーナ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**公園の手品師&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;ガノー ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Garnot ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Ganohr ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Gahonr ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Only Sí ※無期限ブロック済 自ら「自閉スペクトラム症」と発言。&lt;br /&gt;
*痴愚神信者 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*烏天狗 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**木々の目覚め ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*スベスベマンジュウガニ ※無期限ブロック済、アスペ模倣と同一レンジから出現&lt;br /&gt;
*アンウォーター ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**AAAAAA ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**シュヴァルツ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
***&amp;lt;font color=&amp;quot;blue&amp;quot;&amp;gt;インプレッツァ ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;大沼 ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**狂犬病雅の調べ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**たくてぃん ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
***飛鳥 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;未来切手 ※無期限ブロック済、攪乱目的&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;あめ ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;blue&amp;quot;&amp;gt;1+1=田 ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;blue&amp;quot;&amp;gt;Nishimuku2469 ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;blue&amp;quot;&amp;gt;エイチツーオ―その2 ※マッチポンプなどで扇町グロシアと並びよく出てくるため、Muttleyによりマーク済み。CUによる重点的監視アカウントの一つ。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*軽N&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===チャクウィキ===&lt;br /&gt;
*'''Bakaba'''&lt;br /&gt;
*'''あや''' - ネカマ&lt;br /&gt;
*七星 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*かにふとん&lt;br /&gt;
*中之島線&lt;br /&gt;
*吉田宅浪&lt;br /&gt;
*Ekusuto1&lt;br /&gt;
*UnH2O ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*未来切手 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ユアペディア===&lt;br /&gt;
*{{User|七星}} ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*{{User|片岡受之助}}&lt;br /&gt;
*{{User|えもうと}}&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;{{User|あのさあ丸}} - ぬけぬけと「ビューロクラットと管理者権限をよこせ」と発言。ビューロクラット権限を要求したのはアカウント名変更のため。もちろん{{User|RxyはクロスウィキLTA}}氏の改名＆記事隠滅を図るためである&amp;lt;font color=&amp;quot;blue&amp;quot;&amp;gt;とMuttleyの中の人は主張しているが、んなもん無意味じゃん。必要なら手出しできない外部にいくらでも魚拓できる。サイト内に限ってもログまで抹消する合理的な理由を用意しなきゃいけない。そんなめんどっちいことはしないよ。安心してくれたまえ。&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*{{User|新堂悠平}} - あのさあ丸の代わり。利用者ページをせっせと編集して昇格をもくろんでいる。&lt;br /&gt;
*{{User|神の手}} - おまかせ表示でテキトーな編集をして昇格をもくろんでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エンペディア===&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;オレリ ※創設者&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;rxy ※現在の運営者&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*篠田陽司 ※同上&lt;br /&gt;
*戸田香奈&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;かにふとん&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Augustus Caesar&lt;br /&gt;
*Fusianasan1350&lt;br /&gt;
*プログラマリオ ※追放済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;大沼&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;狂犬病雅の調べ&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**飛鳥&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;未来切手&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;あめ&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ウソペディア===&lt;br /&gt;
*開拓者&lt;br /&gt;
**The Pioneer&lt;br /&gt;
**開拓たん&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;灌漑水路&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;かにふとん&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Awk&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;牛たん&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;さっぽろぴりかこたん&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;たんたかたんたかたんたんたん&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*不発の閃光弾&lt;br /&gt;
*プログラマリオ&lt;br /&gt;
*シュヴァルツ&lt;br /&gt;
*未来切手 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**あめ ※ウソペディアには形式上存在しないがMiraheze全体でロック済&lt;br /&gt;
*大沼 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**狂犬病雅の調べ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著作の評価 ==&lt;br /&gt;
;文体が稚拙で、ドキュメンタリーとしては取材活動も中途半端と感じさせる（中略）素人のブログとあまり質は変わらない。&lt;br /&gt;
;著者は、寺井ゆり子や都井みな子の子息などに直接会いながらも、なぜかためらって直接話しを聞いていない（編注：コミュ障だから）。&lt;br /&gt;
;元NHK記者の石川清氏の著作は見事。（中略）この本には残念ながらそこまでのカタルシスはない。&lt;br /&gt;
なお、他に'''Amazon カスタマー'''の名でこの本を何を言いたいのかわからない文章で絶賛しているつもりのアカウントは'''森谷本人'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==趣味・嗜好==&lt;br /&gt;
=== 事件 ===&lt;br /&gt;
*狭山事件、津山事件、下山事件。津山事件については同人誌をコミケで売っている。&lt;br /&gt;
**例年は12/31だが、2019年は12/30になったということ。もちろん12/31を外したのはその日に活動して自分ではないアピールをするためだと思われる。&lt;br /&gt;
*ただし事件といっても中心は若い女性、しかも女子中学生から女子大生くらいまでの若い女性の強姦殺人に関わるものが多数を占め、その趣味の良さがうかがい知れる。&lt;br /&gt;
*冒頭の三事件も、津山事件は夜這いが関係しており、狭山事件に至ってはもろ強姦殺人事件（被害者は女子高校生）である。&lt;br /&gt;
*その性癖は、ユアペディアにおいてもいかんなく発揮されている。あの記事は削除せずに放置したらまずいんじゃないのか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネット ===&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;ネット（EnpediaとWikipediaのRxyはご本人。Wikipediaでは他に多摩に暇人、アンサイクロペディアではでみ庵、扇町グロシア、Lemmingdeadの管理者アカウントを不正に持っている。チャクウィキでは中之島線がメインだが管理者は無理っぽい）&lt;br /&gt;
**これらのwikiでは、単独あるいは他のLTAに便乗して荒らしまくっている。特にアンサイクロペディアとチャクウィキのアスペルガー系、多重アカウント生成系、恒心系の正体はすべてこいつ&lt;br /&gt;
**なお自前のドメインflowmanagement.jpとrxy.jpはともにさくらインターネットでホストされており、物理位置もともに大阪である&lt;br /&gt;
**荒らしあるいは自ら仕掛けた陰謀を、5chで生中継したり、印象操作しようとしたいりする。アンサイクロペディアとチャクウィキのヲチスレは、立てるのも書くのも主にこいつ。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
***「恒心系は頭が悪い」などと他人を装っているが、ウィキペディアに出てくる恒心系とは挙動が異なるので明確に区別できる。&lt;br /&gt;
***2018年3月6日、'''チャクウィキのヲチスレで「ワイら恒心教徒の底力、見とけよ見とけよ～」と煽って、恒心スレに応援を依頼するも全く相手にされない、という大失態'''を演じる。&lt;br /&gt;
****'''これまでさんざん「ワイを恒心のアホと一緒にするな」と別人を騙ってきたのに見事に自爆している。'''&lt;br /&gt;
***[https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/net/1520147110/28-30 該当の書き込み] チャクウィキヲチスレ&lt;br /&gt;
***[https://cross-law.xyz/test/read.cgi/evil/1520132745/15 自作自演の呼びかけ][https://cross-law.xyz/test/read.cgi/evil/1520132745/29 運営にメールした] - 唐澤貴洋wiki綜合★4&lt;br /&gt;
****なおこのスレで「荒らしの正体はウィキペディアのrxy」と書き込むと即座に削除される。rxy氏って視野が広いねぇ（棒）&lt;br /&gt;
***[https://bbs.kindworld.top/test/read.cgi/shutoko/1520253523/ 唐澤貴洋Wiki荒らし犬松スレ] 自ら立てたプロパガンダスレ。即日DAT落ち。&lt;br /&gt;
**Yahoo知恵袋では2004年11月27日にmoriya99として登録、主に回答者として2007年3月26日から同5月2日まで活動。実にためになる回答者として失笑を買う。&lt;br /&gt;
***この時期は七星アカウントが潰された直後にあたる。&lt;br /&gt;
*アニメ&lt;br /&gt;
**「宇宙戦艦ヤマト」については「不思議な作品です。2,3年に一度はビデオを取り出してまた見てしまう。結構、退屈しないでみれますね。」と発言している。&lt;br /&gt;
*エロゲ&lt;br /&gt;
*ラノベ&lt;br /&gt;
*ギャルゲー&lt;br /&gt;
*ソシャゲ&lt;br /&gt;
**ガールフレンド（仮）（CyberAgent） - 特に好み。柊真琴推し。&lt;br /&gt;
**パズル&amp;amp;ドラゴンズ（ガンホー）&lt;br /&gt;
**Shadowverse（Cygames）&lt;br /&gt;
**グリムノーツ（SQUARE ENIX）&lt;br /&gt;
**ポップアップストーリー 魔法の本と聖樹の学園（SQUARE ENIX） - 恒心系を装う時のみ。芹沢詩音ファンを名乗る。&lt;br /&gt;
**コール オブ デューティ ブラックオプス3&lt;br /&gt;
**コード・オブ・ジョーカーPocket&lt;br /&gt;
**ファイアーエムブレムヒーローズ&lt;br /&gt;
**Guns N' Roses&lt;br /&gt;
**DISSIDIA FINAL FANTASY&lt;br /&gt;
*作詞&lt;br /&gt;
*政治・時事ネタ&lt;br /&gt;
*NFL（アメリカンフットボール）&lt;br /&gt;
*サッカー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理由はわからないが、全国各地を動き回り、多重アカウントでIPアドレスがコロコロ変わる言い訳として「出張が多い」「旅行が趣味」などとほざく。本人曰く「年に30,000kmは移動する」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あきれた発言 ==&lt;br /&gt;
;心は汚いのだけど、基本的に裏垢とか作ってませんねえ。2007年11月の初登録時から10年以上ずっと、この垢でなんでもかんでもつぶやいております[https://twitter.com/moritatsu/status/970609180158521344]&lt;br /&gt;
:よういうた&lt;br /&gt;
;&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;俺以外全員ソックパペット&lt;br /&gt;
:そのくせ自分自身は「俺以外全員Muttley」である。森谷をLTAの中の人と考えている者は多いが、そうでない森谷アンチはもっと多い。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
:&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;{{User|RxyはクロスウィキLTA}} - 改ざんを防止するため、利用者ページで悪事が紹介されている。いうまでもなくrxyとは森谷辰也の事である。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==著書==&lt;br /&gt;
*「事件研究所」名義『津山事件の真実(津山三十人殺し)』（フローマネジメント; 第三版、2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://flowmanagement.jp/wordpress/ 事件関係ブログ]&lt;br /&gt;
*[http://flowmanagement.jp/football-2ch/ ２ちゃんねるアメフト実況用語集&amp;amp;AA]&lt;br /&gt;
*[https://twitter.com/moritatsu ツイッター]&lt;br /&gt;
*[https://www.facebook.com/moritatsu フェイスブック] - リンク切れ&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Impromptu~jawiki ウィキペディアの利用者ページ]&lt;br /&gt;
*[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Impromptu アンサイクロペディアの利用者ページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:もりや たつや}} &lt;br /&gt;
[[Category:インターネットの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:スケベ]]&lt;br /&gt;
[[Category:変態]]&lt;br /&gt;
[[Category:荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:落ちこぼれ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1967年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%A3%AE%E8%B0%B7%E8%BE%B0%E4%B9%9F&amp;diff=373053</id>
		<title>森谷辰也</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%A3%AE%E8%B0%B7%E8%BE%B0%E4%B9%9F&amp;diff=373053"/>
				<updated>2019-11-25T09:30:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: こっちが本当の記事。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''森谷 辰也'''（もりや たつや、1967年9月3日 - ）は[[ウィキペディア]]の'''[[rxy]]の中の人にして凶悪なLTA'''。エロゲー愛好家、狭山事件・津山事件・下山事件の自称研究家。合資会社フローマネジメント無限責任社員。血液型A型。独身。離婚歴あり。東京都中央区新川1-27-1のKWレジデンス新川1302号室に在住&amp;lt;ref&amp;gt;[http://flowmanagement.jp/wordpress/%E9%80%9A%E4%BF%A1%E8%B2%A9%E5%A3%B2%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6 事件] ※ただしこの記事ができてから特定商取引法に基づく表示が撤去されている。まずいんじゃないの？&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
[[ファイル:森谷辰也.jpg|thumb|森谷辰也]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:eroge-daisuki-moriyakun.JPG|thumb|キモオタ森谷]]&lt;br /&gt;
:なお&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''赤字'''&amp;lt;/font&amp;gt;は、[[ユアペディア]][https://ja.yourpedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8]において'''2019年11月3日にバカな未来切手のIP{{User|60.104.118.246}}（[[rxy]]の大幅改ざん未遂によって不正利用フィルターによって無期限ブロック済）によって削除されたもの。それだけ「（未来切手にとって）都合の悪い真実」という事'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
横須賀市立平作小学校から横須賀市立池上中学校に進む。中学校の同級生にNHKアナウンサーの吉松欣史がいる。1986年、東京学芸大学附属高等学校卒業（30期F組）。東京大学経済学部では西村清彦ゼミに所属。第二外国語は中国語。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年、東京大学経済学部卒業。1990年から2000年まで丸紅に勤務。4年間の無職期間を挟み、2004年から2007年までReed Business Informationに勤務。2007年から2009年までHach Companyに勤務。1年間の無職期間を挟み、2010年からRadio Systems Corporation (PetSafe)に勤務。勤務先がどんどんショボくなっている理由は不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本語版ウィキペディアならびにアンサイクロペディアでは「利用者:Impromptu」として活動。アンサイクロペディアでは長期荒らしのソックパペットとして無期限ブロックを受けたことがある。ウィキペディアでは『夜明け前より瑠璃色な』『姉汁～白川三姉妹におまかせ～』などエロゲー関係の編集が多く、趣味の良さが窺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『映画秘宝』2011年4月号にて、津山事件について石川清と対談をおこなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年8月、2ちゃんねる有料ビューアーの登録情報が漏洩。すなわち&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;t-moriya@xc5.so-net.ne.jp	moriya99	Japan	&lt;br /&gt;
;MORIYA	TATSUYA	master	5252229505348028	2017	10&lt;br /&gt;
;27-1-1302 Shinkawa 1 Chuo-ku Tokyo 1040033&lt;br /&gt;
;09057793504&lt;br /&gt;
;59.147.21.220&lt;br /&gt;
;030	2013030502251727095&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これが森谷辰也のプロバイダのメールアドレス、クレジットカードの番号と有効期限、住所、電話番号、IPアドレスである。書き込みのログも漏洩しており、別れた妻のことを未練がましく書いている他、エロゲー関係のスレッドにたびたび出入りし、小倉秀夫弁護士を匿名で中傷していることが判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
* '''発達障害（アスペルガー症候群患者）'''であり、大阪市の精神障害者福祉手帳を取得している。&lt;br /&gt;
** そのため「学歴」、「知能指数（IQ）」、「天才」といった単語には極めて敏感である。&lt;br /&gt;
*** 自覚はあるのか、加えて「アスペルガー症候群」、「キチガイ」といった単語にも反応する。&lt;br /&gt;
*** ウィキペディアを中心としているLTA・「[[wiki:ja:LTA:ASPE|LTA:ASPE]]」（Bulut）の正体はこいつ。&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''つまりrxyで管理者をしていながら自ら荒らしてもいる。'''&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 兄と妹がいる&lt;br /&gt;
**別れた妻との間に一子。当然親権は母親にある。&lt;br /&gt;
* 英語、中国語が得意。韓国語もできる。&lt;br /&gt;
** ただし日本語についてはなんj語をなんjではないスレで使うなど、常識と日本語能力そのものの両方が大きく欠落している。&lt;br /&gt;
* ネットの各種コンテンツについては「金を払って入手する奴は情弱だ」と言い放ち、自らの不正をほのめかしている。&lt;br /&gt;
* 山梨県にいたことがある。&lt;br /&gt;
** この時のメアドはmoriya99@kcnet.ne.jp（山梨・峡東CATV）現在は無効&lt;br /&gt;
** また「AtoZ ホームページ作成体験」というページを下記のURLで運用していた。現在は無効&lt;br /&gt;
*** http://www.yin.or.jp/user/moriya99/&lt;br /&gt;
*** http://moriya.pepper.jp/atoz/&lt;br /&gt;
* 「ああ播磨灘」（さだやす圭）を知っている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==仕事==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 事件関係のウェブと、その関係の書籍を出している。&lt;br /&gt;
* 24時間365日ネットとゲームに張り付いている（ネット依存はアスペルガー症候群の特徴の一つ）。&lt;br /&gt;
* 会社員であると自称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==使用プロバイダ==&lt;br /&gt;
*OCN（特に東京、埼玉、大阪。札幌、広島、福岡などからも出る）&lt;br /&gt;
*eonet&lt;br /&gt;
*K-opticom&lt;br /&gt;
*au/softbank/docomoと格安SIM多数&lt;br /&gt;
*海外ホスティング/VPNサービス&lt;br /&gt;
*教育機関（踏み台）&lt;br /&gt;
*Tor末端ノード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==MediaWikiにおけるアカウント==&lt;br /&gt;
:主要なもの。その他にアカウントは多数保持している。かなり特徴があり（管理者でない）一般利用者に疑われた事（「[[wiki:ja:Wikipedia:チェックユーザー依頼/Machine gun他|これ]]」とか「[[wiki:ja:Wikipedia:チェックユーザー依頼/トーク:四国攻め／Log1＃改名投票者|これ]]」など）がある。いずれもソックパペットを総動員して議論そのものをつぶしにかかっている。&lt;br /&gt;
===ウィキペディア===&lt;br /&gt;
*'''rxy''' - メインアカウント。匿名掲示板でこいつをLTA扱いすると記事を消される（実名でもないのに）。&lt;br /&gt;
*多摩に暇人&lt;br /&gt;
*Ohgi&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Vigorous action ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Impromptu~jawiki&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*切干大根 ※Akane700だと疑う声も存在する&lt;br /&gt;
*秋田城之介&lt;br /&gt;
*小田急多摩之介&lt;br /&gt;
*故城一片之月&lt;br /&gt;
*七星~jawiki&lt;br /&gt;
*Mario Yonezawa&lt;br /&gt;
*山吹色の御菓子 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*通快勝浦&lt;br /&gt;
*荒巻ストイチコフ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**クライフ真琴 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;未来切手&amp;lt;/font&amp;gt; ※無期限ブロック済、一時的にはグローバルロックもされた模様。&lt;br /&gt;
*薔薇騎士団&lt;br /&gt;
*影綱 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*Machine gun&lt;br /&gt;
*ARP-77&lt;br /&gt;
*神坂12号&lt;br /&gt;
*高尾区&lt;br /&gt;
*小田急多摩之介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アンサイクロペディア===&lt;br /&gt;
:'''太字は権限持ち'''。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''でみ庵''' - 多重アカウントの疑いのため「2019年をもって引退」とし、あとはLemmingdeadを使う模様。なお引退後も休職にならない程度に出て権限を維持することは確実。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''Lemmingdead''' - 長年温めてきたアカウント。でみ庵の引退宣言と前後して突如活動が活発化。加えてまとまった文章を投稿したために多数の「指紋」を現して正体がバレた。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*:さらに2019年11月4日には、アンサイクロペディアの「しずく」の記事で、靴下・Seguin shizukuからのアカウントの切り替えを忘れたまま投稿を行う。投稿自体は「『しずく』の記事の関連項目にダイキンのキャラクター『ぴちょんくん』」を加えるというもの。そこでやめておけば疑われることはなく問題はなかったのだが、投稿からわずか2分後自ら全文を差し戻してしまった。当然Muttleyからは理由を聞かれ、これまたわざわざ21分後に現れてご丁寧に回答するという錯乱状態に陥った。その後の挙動にも影響しており、精神的な動揺の大きさをうかがい知ることができる。なおMuttleyへの回答も「大阪ガスのキャラクターと間違えた」という頓珍漢なもの。加えて言えば「編集の要約」ではしっかりと「大阪駅から見えるアレ」と書いており、間違いようがない。100歩譲って本当に「大阪ガスと間違えた」としても、別に赤字リンクへのリンクは禁止されていないので、大阪ガスをダイキンに変更すればいいだけである。さらに言えば、同時に投稿した「東方Project」のリンクを消す理由にはならない。&lt;br /&gt;
*:同日（11月4日）「正体がバレた」と投げやりになったのか、一般利用者に対し不正利用フィルターのおおよその内容をばらす、という暴挙に出る。「ブロックしろ」と言っているも同然。&lt;br /&gt;
*:ショックは大きく、コミケでもないのに11月5日の活動は（荒らしも含めて）ほぼ皆無。ただし22時過ぎ頃に扇町グロシアで出たので留守ではない。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''扇町グロシア'''&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Dr.J ([https://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5:%E3%83%AD%E3%82%B0/newusers&amp;amp;dir=prev&amp;amp;type=newusers&amp;amp;user= 記録上最古]の多重アカウント作成荒らし)&lt;br /&gt;
**Dr.jyo ※メンテナンススクリプトによりアカウント消滅&lt;br /&gt;
**Dr.Jo ※メンテナンススクリプトによりアカウント消滅&lt;br /&gt;
**Dr.Jotaro ※メンテナンススクリプトによりアカウント消滅&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Rotoryu2号 ※コミュニティ挑発目的&amp;lt;/font&amp;gt;「パスワードを忘れたので出直す」と書いていたが、その後本物が登場したため、なりすましがバレた。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=利用者・トーク:Rotoryu&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=1397297 ここ]で本人が認めているんだが、さてここで問題。Rotoryu氏のパスワードはいかにして森谷辰也氏の手に渡ったの？&amp;lt;/ref&amp;gt;※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**獲加多支鹵大王2 ※コミュニティ挑発目的 獲加多支鹵大王使途のもめごとがきっかけでコミュニティ追放に至った経緯から、逆恨みで作成されたとされている。獲加多支鹵大王3も同様。※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*５－２＝&lt;br /&gt;
*かにふとん&lt;br /&gt;
*2nd-player&lt;br /&gt;
*.旻 &amp;lt;!--※無期限ブロック済と記されているが誤り。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ココア&lt;br /&gt;
**ココア100%&lt;br /&gt;
*米沢真理夫&lt;br /&gt;
*七星 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*ちんことまんこのプラトニックセックス ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Impromptu ※一時無期限ブロックされたが解除&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;暗黒神官 ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Pruqsa ※一時無期限ブロックされたが解除&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Vigorous action ※無期限ブロック済（但し一度アカウントロスがあり、別LTAが再取得した模様）&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*.Trashes ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**.fseventsd ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*まほまほ～ん ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*秋月 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**糸田号 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*Ekusuto1 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**伊佐原 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**Tylor7777 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*りけっと ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*通快成東 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**通快勝東 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**テロテアリーナ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**公園の手品師&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;ガノー ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Garnot ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Ganohr ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Gahonr ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Only Sí ※無期限ブロック済 自ら「自閉スペクトラム症」と発言。&lt;br /&gt;
*痴愚神信者 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*烏天狗 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**木々の目覚め ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*スベスベマンジュウガニ ※無期限ブロック済、アスペ模倣と同一レンジから出現&lt;br /&gt;
*アンウォーター ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**AAAAAA ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**シュヴァルツ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
***インプレッツァ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;大沼 ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**狂犬病雅の調べ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**たくてぃん ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
***飛鳥 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;未来切手 ※無期限ブロック済、攪乱目的&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;あめ ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1+1=田 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*Nishimuku2469 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*エイチツーオ―その2 ※マッチポンプなどで扇町グロシアと並びよく出てくるため、Muttleyによりマーク済み。CUによる重点的監視アカウントの一つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===チャクウィキ===&lt;br /&gt;
*'''Bakaba'''&lt;br /&gt;
*'''あや''' - ネカマ&lt;br /&gt;
*七星 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*かにふとん&lt;br /&gt;
*中之島線&lt;br /&gt;
*吉田宅浪&lt;br /&gt;
*Ekusuto1&lt;br /&gt;
*UnH2O ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*未来切手 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ユアペディア===&lt;br /&gt;
*{{User|七星}} ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*{{User|片岡受之助}}&lt;br /&gt;
*{{User|えもうと}}&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;{{User|あのさあ丸}} - ぬけぬけと「ビューロクラットと管理者権限をよこせ」と発言。ビューロクラット権限を要求したのはアカウント名変更のため。もちろん{{User|RxyはクロスウィキLTA}}氏の改名＆記事隠滅を図るためである&amp;lt;ref&amp;gt;と主張しているが、んなもん無意味じゃん。必要なら手出しできない外部にいくらでも魚拓できる。サイト内に限ってもログまで抹消する合理的な理由を用意しなきゃいけない。そんなめんどっちいことはしないよ。安心してくれたまえ。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*{{User|新堂悠平}} - あのさあ丸の代わり。利用者ページをせっせと編集して昇格をもくろんでいる。&lt;br /&gt;
*{{User|神の手}} - おまかせ表示でテキトーな編集をして昇格をもくろんでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エンペディア===&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;オレリ ※創設者&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;rxy ※現在の運営者&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*篠田陽司 ※同上&lt;br /&gt;
*戸田香奈&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;かにふとん&lt;br /&gt;
*Augustus Caesar&lt;br /&gt;
*Fusianasan1350&lt;br /&gt;
*プログラマリオ ※追放済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;大沼&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;狂犬病雅の調べ&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**飛鳥&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;未来切手&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;あめ&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ウソペディア===&lt;br /&gt;
*開拓者&lt;br /&gt;
**The Pioneer&lt;br /&gt;
**開拓たん&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;灌漑水路&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;かにふとん&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Awk&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;牛たん&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;さっぽろぴりかこたん&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;たんたかたんたかたんたんたん&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*不発の閃光弾&lt;br /&gt;
*プログラマリオ&lt;br /&gt;
*シュヴァルツ&lt;br /&gt;
*未来切手 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**あめ ※ウソペディアには形式上存在しないがMiraheze全体でロック済&lt;br /&gt;
*大沼 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**狂犬病雅の調べ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著作の評価 ==&lt;br /&gt;
;文体が稚拙で、ドキュメンタリーとしては取材活動も中途半端と感じさせる（中略）素人のブログとあまり質は変わらない。&lt;br /&gt;
;著者は、寺井ゆり子や都井みな子の子息などに直接会いながらも、なぜかためらって直接話しを聞いていない（編注：コミュ障だから）。&lt;br /&gt;
;元NHK記者の石川清氏の著作は見事。（中略）この本には残念ながらそこまでのカタルシスはない。&lt;br /&gt;
なお、他に'''Amazon カスタマー'''の名でこの本を何を言いたいのかわからない文章で絶賛しているつもりのアカウントは'''森谷本人'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==趣味・嗜好==&lt;br /&gt;
*事件&lt;br /&gt;
**特に狭山事件、津山事件、下山事件。津山事件については同人誌をコミケで売っている。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;ネット（EnpediaとWikipediaのRxyはご本人。Wikipediaでは他に多摩に暇人、アンサイクロペディアではでみ庵、扇町グロシア、Lemmingdeadの管理者アカウントを不正に持っている。チャクウィキでは中之島線がメインだが管理者は無理っぽい）&lt;br /&gt;
**これらのwikiでは、単独あるいは他のLTAに便乗して荒らしまくっている。特にアンサイクロペディアとチャクウィキのアスペルガー系、多重アカウント生成系、恒心系の正体はすべてこいつ&lt;br /&gt;
**なお自前のドメインflowmanagement.jpとrxy.jpはともにさくらインターネットでホストされており、物理位置もともに大阪である&lt;br /&gt;
**荒らしあるいは自ら仕掛けた陰謀を、5chで生中継したり、印象操作しようとしたいりする。アンサイクロペディアとチャクウィキのヲチスレは、立てるのも書くのも主にこいつ。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
***「恒心系は頭が悪い」などと他人を装っているが、ウィキペディアに出てくる恒心系とは挙動が異なるので明確に区別できる。&lt;br /&gt;
***2018年3月6日、'''チャクウィキのヲチスレで「ワイら恒心教徒の底力、見とけよ見とけよ～」と煽って、恒心スレに応援を依頼するも全く相手にされない、という大失態'''を演じる。&lt;br /&gt;
****'''これまでさんざん「ワイを恒心のアホと一緒にするな」と別人を騙ってきたのに見事に自爆している。'''&lt;br /&gt;
***[https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/net/1520147110/28-30 該当の書き込み] チャクウィキヲチスレ&lt;br /&gt;
***[https://cross-law.xyz/test/read.cgi/evil/1520132745/15 自作自演の呼びかけ][https://cross-law.xyz/test/read.cgi/evil/1520132745/29 運営にメールした] - 唐澤貴洋wiki綜合★4&lt;br /&gt;
****なおこのスレで「荒らしの正体はウィキペディアのrxy」と書き込むと即座に削除される。rxy氏って視野が広いねぇ（棒）&lt;br /&gt;
***[https://bbs.kindworld.top/test/read.cgi/shutoko/1520253523/ 唐澤貴洋Wiki荒らし犬松スレ] 自ら立てたプロパガンダスレ。即日DAT落ち。&lt;br /&gt;
**Yahoo知恵袋では2004年11月27日にmoriya99として登録、主に回答者として2007年3月26日から同5月2日まで活動。実にためになる回答者として失笑を買う。&lt;br /&gt;
***この時期は七星アカウントが潰された直後にあたる。&lt;br /&gt;
*アニメ&lt;br /&gt;
**「宇宙戦艦ヤマト」については「不思議な作品です。2,3年に一度はビデオを取り出してまた見てしまう。結構、退屈しないでみれますね。」と発言している。&lt;br /&gt;
*エロゲ&lt;br /&gt;
*ラノベ&lt;br /&gt;
*ギャルゲー&lt;br /&gt;
*ソシャゲ&lt;br /&gt;
**ガールフレンド（仮）（CyberAgent） - 特に好み。柊真琴推し。&lt;br /&gt;
**パズル&amp;amp;ドラゴンズ（ガンホー）&lt;br /&gt;
**Shadowverse（Cygames）&lt;br /&gt;
**グリムノーツ（SQUARE ENIX）&lt;br /&gt;
**ポップアップストーリー 魔法の本と聖樹の学園（SQUARE ENIX） - 恒心系を装う時のみ。芹沢詩音ファンを名乗る。&lt;br /&gt;
**コール オブ デューティ ブラックオプス3&lt;br /&gt;
**コード・オブ・ジョーカーPocket&lt;br /&gt;
**ファイアーエムブレムヒーローズ&lt;br /&gt;
**Guns N' Roses&lt;br /&gt;
**DISSIDIA FINAL FANTASY&lt;br /&gt;
*作詞&lt;br /&gt;
*政治・時事ネタ&lt;br /&gt;
*NFL（アメリカンフットボール）&lt;br /&gt;
*サッカー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理由はわからないが、全国各地を動き回り、多重アカウントでIPアドレスがコロコロ変わる言い訳として「出張が多い」「旅行が趣味」などとほざく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あきれた発言 ==&lt;br /&gt;
;心は汚いのだけど、基本的に裏垢とか作ってませんねえ。2007年11月の初登録時から10年以上ずっと、この垢でなんでもかんでもつぶやいております[https://twitter.com/moritatsu/status/970609180158521344]&lt;br /&gt;
:よういうた&lt;br /&gt;
;&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;俺以外全員ソックパペット&lt;br /&gt;
:そのくせ自分自身は「俺以外全員Muttley」である。森谷をLTAの中の人と考えている者は多いが、そうでない森谷アンチはもっと多い。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
:&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;{{User|RxyはクロスウィキLTA}} - 改ざんを防止するため、利用者ページで悪事が紹介されている。いうまでもなくrxyとは森谷辰也の事である。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==著書==&lt;br /&gt;
*「事件研究所」名義『津山事件の真実(津山三十人殺し)』（フローマネジメント; 第三版、2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://flowmanagement.jp/wordpress/ 事件関係ブログ]&lt;br /&gt;
*[http://flowmanagement.jp/football-2ch/ ２ちゃんねるアメフト実況用語集&amp;amp;AA]&lt;br /&gt;
*[https://twitter.com/moritatsu ツイッター]&lt;br /&gt;
*[https://www.facebook.com/moritatsu フェイスブック]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Impromptu~jawiki ウィキペディアの利用者ページ]&lt;br /&gt;
*[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Impromptu アンサイクロペディアの利用者ページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:もりや たつや}} &lt;br /&gt;
[[Category:インターネットの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:スケベ]]&lt;br /&gt;
[[Category:変態]]&lt;br /&gt;
[[Category:荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:池沼]]&lt;br /&gt;
[[Category:厨房]]&lt;br /&gt;
[[Category:落ちこぼれ]]&lt;br /&gt;
[[Category:身の程知らず]]&lt;br /&gt;
[[Category:低能]]&lt;br /&gt;
[[Category:役立たず]]&lt;br /&gt;
[[Category:シロアリ]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:チンカス]]&lt;br /&gt;
[[Category:鬼畜]]&lt;br /&gt;
[[Category:悪魔]]&lt;br /&gt;
[[Category:1967年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Rxy%E3%81%AF%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%ADLTA/%E6%A3%AE%E8%B0%B7%E8%BE%B0%E4%B9%9F&amp;diff=373052</id>
		<title>利用者:RxyはクロスウィキLTA/森谷辰也</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Rxy%E3%81%AF%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%ADLTA/%E6%A3%AE%E8%B0%B7%E8%BE%B0%E4%B9%9F&amp;diff=373052"/>
				<updated>2019-11-25T09:28:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: あのさあ丸 (トーク) による版 373049 を取り消し 純粋なミス。紛らわしい。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''森谷 辰也'''（もりや たつや、1967年9月3日 - ）は[[ウィキペディア]]の'''[[rxy]]の中の人にして凶悪なLTA'''。エロゲー愛好家、狭山事件・津山事件・下山事件の自称研究家。合資会社フローマネジメント無限責任社員。血液型A型。独身。離婚歴あり。東京都中央区新川1-27-1のKWレジデンス新川1302号室に在住&amp;lt;ref&amp;gt;[http://flowmanagement.jp/wordpress/%E9%80%9A%E4%BF%A1%E8%B2%A9%E5%A3%B2%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6 事件] ※ただしこの記事ができてから特定商取引法に基づく表示が撤去されている。まずいんじゃないの？&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
[[ファイル:森谷辰也.jpg|thumb|森谷辰也]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:eroge-daisuki-moriyakun.JPG|thumb|キモオタ森谷]]&lt;br /&gt;
:なお&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''赤字'''&amp;lt;/font&amp;gt;は、[[ユアペディア]][https://ja.yourpedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8]において'''2019年11月3日に中の人{{User|60.104.118.246}}（[[rxy]]の大幅改ざん未遂によって不正利用フィルターによって無期限ブロック済）によって削除されたもの。それだけ「都合の悪い真実」という事'''である。&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
横須賀市立平作小学校から横須賀市立池上中学校に進む。中学校の同級生にNHKアナウンサーの吉松欣史がいる。1986年、東京学芸大学附属高等学校卒業（30期F組）。東京大学経済学部では西村清彦ゼミに所属。第二外国語は中国語。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年、東京大学経済学部卒業。1990年から2000年まで丸紅に勤務。4年間の無職期間を挟み、2004年から2007年までReed Business Informationに勤務。2007年から2009年までHach Companyに勤務。1年間の無職期間を挟み、2010年からRadio Systems Corporation (PetSafe)に勤務。勤務先がどんどんショボくなっている理由は不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本語版ウィキペディアならびにアンサイクロペディアでは「利用者:Impromptu」として活動。アンサイクロペディアでは長期荒らしのソックパペットとして無期限ブロックを受けたことがある。ウィキペディアでは『夜明け前より瑠璃色な』『姉汁～白川三姉妹におまかせ～』などエロゲー関係の編集が多く、趣味の良さが窺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『映画秘宝』2011年4月号にて、津山事件について石川清と対談をおこなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年8月、2ちゃんねる有料ビューアーの登録情報が漏洩。すなわち&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;t-moriya@xc5.so-net.ne.jp	moriya99	Japan	&lt;br /&gt;
;MORIYA	TATSUYA	master	5252229505348028	2017	10&lt;br /&gt;
;27-1-1302 Shinkawa 1 Chuo-ku Tokyo 1040033&lt;br /&gt;
;09057793504&lt;br /&gt;
;59.147.21.220&lt;br /&gt;
;030	2013030502251727095&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これが森谷辰也のプロバイダのメールアドレス、クレジットカードの番号と有効期限、住所、電話番号、IPアドレスである。書き込みのログも漏洩しており、別れた妻のことを未練がましく書いている他、エロゲー関係のスレッドにたびたび出入りし、小倉秀夫弁護士を匿名で中傷していることが判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
* '''発達障害（アスペルガー症候群患者）'''であり、大阪市の精神障害者福祉手帳を取得している。&lt;br /&gt;
** そのため「学歴」、「知能指数（IQ）」、「天才」といった単語には極めて敏感である。&lt;br /&gt;
*** 自覚はあるのか、加えて「アスペルガー症候群」、「キチガイ」といった単語にも反応する。&lt;br /&gt;
*** ウィキペディアを中心としているLTA・「[[wiki:ja:LTA:ASPE|LTA:ASPE]]」（Bulut）の正体はこいつ。&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''つまりrxyで管理者をしていながら自ら荒らしてもいる。'''&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 兄と妹がいる&lt;br /&gt;
**別れた妻との間に一子。当然親権は母親にある。&lt;br /&gt;
* 英語、中国語が得意。韓国語もできる。&lt;br /&gt;
** ただし日本語についてはなんj語をなんjではないスレで使うなど、常識と日本語能力そのものの両方が大きく欠落している。&lt;br /&gt;
* ネットの各種コンテンツについては「金を払って入手する奴は情弱だ」と言い放ち、自らの不正をほのめかしている。&lt;br /&gt;
* 山梨県にいたことがある。&lt;br /&gt;
** この時のメアドはmoriya99@kcnet.ne.jp（山梨・峡東CATV）現在は無効&lt;br /&gt;
** また「AtoZ ホームページ作成体験」というページを下記のURLで運用していた。現在は無効&lt;br /&gt;
*** http://www.yin.or.jp/user/moriya99/&lt;br /&gt;
*** http://moriya.pepper.jp/atoz/&lt;br /&gt;
* 「ああ播磨灘」（さだやす圭）を知っている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==仕事==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 事件関係のウェブと、その関係の書籍を出している。&lt;br /&gt;
* 24時間365日ネットとゲームに張り付いている（ネット依存はアスペルガー症候群の特徴の一つ）。&lt;br /&gt;
* 会社員であると自称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==使用プロバイダ==&lt;br /&gt;
*OCN（特に東京、埼玉、大阪。札幌、広島、福岡などからも出る）&lt;br /&gt;
*eonet&lt;br /&gt;
*K-opticom&lt;br /&gt;
*au/softbank/docomoと格安SIM多数&lt;br /&gt;
*海外ホスティング/VPNサービス&lt;br /&gt;
*教育機関（踏み台）&lt;br /&gt;
*Tor末端ノード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==MediaWikiにおけるアカウント==&lt;br /&gt;
:主要なもの。その他にアカウントは多数保持している。かなり特徴があり（管理者でない）一般利用者に疑われた事（「[[wiki:ja:Wikipedia:チェックユーザー依頼/Machine gun他|これ]]」とか「[[wiki:ja:Wikipedia:チェックユーザー依頼/トーク:四国攻め／Log1＃改名投票者|これ]]」など）がある。いずれもソックパペットを総動員して議論そのものをつぶしにかかっている。&lt;br /&gt;
===ウィキペディア===&lt;br /&gt;
*'''rxy''' - メインアカウント。匿名掲示板でこいつをLTA扱いすると記事を消される（実名でもないのに）。&lt;br /&gt;
*多摩に暇人&lt;br /&gt;
*Ohgi&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Vigorous action ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Impromptu~jawiki&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*切干大根 ※Akane700だと疑う声も存在する&lt;br /&gt;
*秋田城之介&lt;br /&gt;
*小田急多摩之介&lt;br /&gt;
*故城一片之月&lt;br /&gt;
*七星~jawiki&lt;br /&gt;
*Mario Yonezawa&lt;br /&gt;
*山吹色の御菓子 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*通快勝浦&lt;br /&gt;
*荒巻ストイチコフ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**クライフ真琴 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;未来切手&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*薔薇騎士団&lt;br /&gt;
*影綱 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*Machine gun&lt;br /&gt;
*ARP-77&lt;br /&gt;
*神坂12号&lt;br /&gt;
*高尾区&lt;br /&gt;
*小田急多摩之介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アンサイクロペディア===&lt;br /&gt;
:'''太字は権限持ち'''。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''でみ庵''' - 多重アカウントの疑いのため「2019年をもって引退」とし、あとはLemmingdeadを使う模様。なお引退後も休職にならない程度に出て権限を維持することは確実。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''Lemmingdead''' - 長年温めてきたアカウント。でみ庵の引退宣言と前後して突如活動が活発化。加えてまとまった文章を投稿したために多数の「指紋」を現して正体がバレた。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*:さらに2019年11月4日には、アンサイクロペディアの「しずく」の記事で、靴下・Seguin shizukuからのアカウントの切り替えを忘れたまま投稿を行う。投稿自体は「『しずく』の記事の関連項目にダイキンのキャラクター『ぴちょんくん』」を加えるというもの。そこでやめておけば疑われることはなく問題はなかったのだが、投稿からわずか2分後自ら全文を差し戻してしまった。当然Muttleyからは理由を聞かれ、これまたわざわざ21分後に現れてご丁寧に回答するという錯乱状態に陥った。その後の挙動にも影響しており、精神的な動揺の大きさをうかがい知ることができる。なおMuttleyへの回答も「大阪ガスのキャラクターと間違えた」という頓珍漢なもの。加えて言えば「編集の要約」ではしっかりと「大阪駅から見えるアレ」と書いており、間違いようがない。100歩譲って本当に「大阪ガスと間違えた」としても、別に赤字リンクへのリンクは禁止されていないので、大阪ガスをダイキンに変更すればいいだけである。さらに言えば、同時に投稿した「東方Project」のリンクを消す理由にはならない。&lt;br /&gt;
*:同日（11月4日）「正体がバレた」と投げやりになったのか、一般利用者に対し不正利用フィルターのおおよその内容をばらす、という暴挙に出る。「ブロックしろ」と言っているも同然。&lt;br /&gt;
*:ショックは大きく、コミケでもないのに11月5日の活動は（荒らしも含めて）ほぼ皆無。ただし22時過ぎ頃に扇町グロシアで出たので留守ではない。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''扇町グロシア'''&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Dr.J ([https://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5:%E3%83%AD%E3%82%B0/newusers&amp;amp;dir=prev&amp;amp;type=newusers&amp;amp;user= 記録上最古]の多重アカウント作成荒らし)&lt;br /&gt;
**Dr.jyo ※メンテナンススクリプトによりアカウント消滅&lt;br /&gt;
**Dr.Jo ※メンテナンススクリプトによりアカウント消滅&lt;br /&gt;
**Dr.Jotaro ※メンテナンススクリプトによりアカウント消滅&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Rotoryu2号 ※コミュニティ挑発目的&amp;lt;/font&amp;gt;「パスワードを忘れたので出直す」と書いていたが、その後本物が登場したため、なりすましがバレた。※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*５－２＝&lt;br /&gt;
*かにふとん&lt;br /&gt;
*2nd-player&lt;br /&gt;
*.旻 &amp;lt;!--※無期限ブロック済と記されているが誤り。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ココア&lt;br /&gt;
**ココア100%&lt;br /&gt;
*米沢真理夫&lt;br /&gt;
*七星 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*ちんことまんこのプラトニックセックス ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Impromptu ※一時無期限ブロックされたが解除&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;暗黒神官 ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Pruqsa ※一時無期限ブロックされたが解除&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Vigorous action ※無期限ブロック済（但し一度アカウントロスがあり、別LTAが再取得した模様）&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*.Trashes ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**.fseventsd ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*まほまほ～ん ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*秋月 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**糸田号 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*Ekusuto1 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**伊佐原 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**Tylor7777 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*りけっと ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*通快成東 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**通快勝東 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**テロテアリーナ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**公園の手品師&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;ガノー ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Garnot ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Ganohr ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Gahonr ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Only Sí ※無期限ブロック済 自ら「自閉スペクトラム症」と発言。&lt;br /&gt;
*痴愚神信者 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*烏天狗 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**木々の目覚め ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*スベスベマンジュウガニ ※無期限ブロック済、アスペ模倣と同一レンジから出現&lt;br /&gt;
*アンウォーター ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**AAAAAA ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**シュヴァルツ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;大沼 ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**狂犬病雅の調べ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**たくてぃん ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
***飛鳥 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;未来切手 ※無期限ブロック済、攪乱目的&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;あめ ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===チャクウィキ===&lt;br /&gt;
*'''Bakaba'''&lt;br /&gt;
*'''あや''' - ネカマ&lt;br /&gt;
*七星 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*かにふとん&lt;br /&gt;
*中之島線&lt;br /&gt;
*吉田宅浪&lt;br /&gt;
*Ekusuto1&lt;br /&gt;
*UnH2O ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*未来切手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ユアペディア===&lt;br /&gt;
*{{User|七星}} ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*{{User|片岡受之助}}&lt;br /&gt;
*{{User|えもうと}}&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;{{User|あのさあ丸}} - ぬけぬけと「ビューロクラットと管理者権限をよこせ」と発言。ビューロクラット権限を要求したのはアカウント名変更のため。もちろん{{User|RxyはクロスウィキLTA}}氏の改名＆記事隠滅を図るためである。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*{{User|新堂悠平}} - あのさあ丸の代わり。利用者ページをせっせと編集して昇格をもくろんでいる。&lt;br /&gt;
*{{User|神の手}} - おまかせ表示でテキトーな編集をして昇格をもくろんでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エンペディア===&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;オレリ ※創設者&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;rxy ※現在の運営者&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*篠田陽司 ※同上&lt;br /&gt;
*戸田香奈&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;かにふとん&lt;br /&gt;
*Augustus Caesar&lt;br /&gt;
*Fusianasan1350&lt;br /&gt;
*プログラマリオ ※追放済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;大沼&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;狂犬病雅の調べ&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**飛鳥&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;未来切手&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;あめ&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ウソペディア===&lt;br /&gt;
*開拓者&lt;br /&gt;
**The Pioneer&lt;br /&gt;
**開拓たん&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;灌漑水路&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*かにふとん&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**Awk&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**牛たん&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**さっぽろぴりかこたん&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;たんたかたんたかたんたんたん&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*不発の閃光弾&lt;br /&gt;
*プログラマリオ&lt;br /&gt;
*シュヴァルツ&lt;br /&gt;
*未来切手 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**あめ ※ウソペディアには形式上存在しないがMiraheze全体でロック済&lt;br /&gt;
*大沼 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**狂犬病雅の調べ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著作の評価 ==&lt;br /&gt;
;文体が稚拙で、ドキュメンタリーとしては取材活動も中途半端と感じさせる（中略）素人のブログとあまり質は変わらない。&lt;br /&gt;
;著者は、寺井ゆり子や都井みな子の子息などに直接会いながらも、なぜかためらって直接話しを聞いていない（編注：コミュ障だから）。&lt;br /&gt;
;元NHK記者の石川清氏の著作は見事。（中略）この本には残念ながらそこまでのカタルシスはない。&lt;br /&gt;
なお、他に'''Amazon カスタマー'''の名でこの本を何を言いたいのかわからない文章で絶賛しているつもりのアカウントは'''森谷本人'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==趣味・嗜好==&lt;br /&gt;
*事件&lt;br /&gt;
**特に狭山事件、津山事件、下山事件。津山事件については同人誌をコミケで売っている。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;ネット（EnpediaとWikipediaのRxyはご本人。Wikipediaでは他に多摩に暇人、アンサイクロペディアではでみ庵、扇町グロシア、Lemmingdeadの管理者アカウントを不正に持っている。チャクウィキでは中之島線がメインだが管理者は無理っぽい）&lt;br /&gt;
**これらのwikiでは、単独あるいは他のLTAに便乗して荒らしまくっている。特にアンサイクロペディアとチャクウィキのアスペルガー系、多重アカウント生成系、恒心系の正体はすべてこいつ&lt;br /&gt;
**なお自前のドメインflowmanagement.jpとrxy.jpはともにさくらインターネットでホストされており、物理位置もともに大阪である&lt;br /&gt;
**荒らしあるいは自ら仕掛けた陰謀を、5chで生中継したり、印象操作しようとしたいりする。アンサイクロペディアとチャクウィキのヲチスレは、立てるのも書くのも主にこいつ。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
***「恒心系は頭が悪い」などと他人を装っているが、ウィキペディアに出てくる恒心系とは挙動が異なるので明確に区別できる。&lt;br /&gt;
***2018年3月6日、'''チャクウィキのヲチスレで「ワイら恒心教徒の底力、見とけよ見とけよ～」と煽って、恒心スレに応援を依頼するも全く相手にされない、という大失態'''を演じる。&lt;br /&gt;
****'''これまでさんざん「ワイを恒心のアホと一緒にするな」と別人を騙ってきたのに見事に自爆している。'''&lt;br /&gt;
***[https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/net/1520147110/28-30 該当の書き込み] チャクウィキヲチスレ&lt;br /&gt;
***[https://cross-law.xyz/test/read.cgi/evil/1520132745/15 自作自演の呼びかけ][https://cross-law.xyz/test/read.cgi/evil/1520132745/29 運営にメールした] - 唐澤貴洋wiki綜合★4&lt;br /&gt;
****なおこのスレで「荒らしの正体はウィキペディアのrxy」と書き込むと即座に削除される。rxy氏って視野が広いねぇ（棒）&lt;br /&gt;
***[https://bbs.kindworld.top/test/read.cgi/shutoko/1520253523/ 唐澤貴洋Wiki荒らし犬松スレ] 自ら立てたプロパガンダスレ。即日DAT落ち。&lt;br /&gt;
**Yahoo知恵袋では2004年11月27日にmoriya99として登録、主に回答者として2007年3月26日から同5月2日まで活動。実にためになる回答者として失笑を買う。&lt;br /&gt;
***この時期は七星アカウントが潰された直後にあたる。&lt;br /&gt;
*アニメ&lt;br /&gt;
**「宇宙戦艦ヤマト」については「不思議な作品です。2,3年に一度はビデオを取り出してまた見てしまう。結構、退屈しないでみれますね。」と発言している。&lt;br /&gt;
*エロゲ&lt;br /&gt;
*ラノベ&lt;br /&gt;
*ギャルゲー&lt;br /&gt;
*ソシャゲ&lt;br /&gt;
**ガールフレンド（仮）（CyberAgent） - 特に好み。柊真琴推し。&lt;br /&gt;
**パズル&amp;amp;ドラゴンズ（ガンホー）&lt;br /&gt;
**Shadowverse（Cygames）&lt;br /&gt;
**グリムノーツ（SQUARE ENIX）&lt;br /&gt;
**ポップアップストーリー 魔法の本と聖樹の学園（SQUARE ENIX） - 恒心系を装う時のみ。芹沢詩音ファンを名乗る。&lt;br /&gt;
**コール オブ デューティ ブラックオプス3&lt;br /&gt;
**コード・オブ・ジョーカーPocket&lt;br /&gt;
**ファイアーエムブレムヒーローズ&lt;br /&gt;
**Guns N' Roses&lt;br /&gt;
**DISSIDIA FINAL FANTASY&lt;br /&gt;
*作詞&lt;br /&gt;
*政治・時事ネタ&lt;br /&gt;
*NFL（アメリカンフットボール）&lt;br /&gt;
*サッカー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理由はわからないが、全国各地を動き回り、多重アカウントでIPアドレスがコロコロ変わる言い訳として「出張が多い」「旅行が趣味」などとほざく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あきれた発言 ==&lt;br /&gt;
;心は汚いのだけど、基本的に裏垢とか作ってませんねえ。2007年11月の初登録時から10年以上ずっと、この垢でなんでもかんでもつぶやいております[https://twitter.com/moritatsu/status/970609180158521344]&lt;br /&gt;
:よういうた&lt;br /&gt;
;&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;俺以外全員ソックパペット&lt;br /&gt;
:そのくせ自分自身は「俺以外全員Muttley」である。森谷をLTAの中の人と考えている者は多いが、そうでない森谷アンチはもっと多い。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
:&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;{{User|RxyはクロスウィキLTA}} - 改ざんを防止するため、利用者ページで悪事が紹介されている。いうまでもなくrxyとは森谷辰也の事である。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==著書==&lt;br /&gt;
*「事件研究所」名義『津山事件の真実(津山三十人殺し)』（フローマネジメント; 第三版、2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://flowmanagement.jp/wordpress/ 事件関係ブログ]&lt;br /&gt;
*[http://flowmanagement.jp/football-2ch/ ２ちゃんねるアメフト実況用語集&amp;amp;AA]&lt;br /&gt;
*[https://twitter.com/moritatsu ツイッター]&lt;br /&gt;
*[https://www.facebook.com/moritatsu フェイスブック]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Impromptu~jawiki ウィキペディアの利用者ページ]&lt;br /&gt;
*[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Impromptu アンサイクロペディアの利用者ページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:もりや たつや}} &lt;br /&gt;
[[Category:インターネットの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:スケベ]]&lt;br /&gt;
[[Category:変態]]&lt;br /&gt;
[[Category:荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:池沼]]&lt;br /&gt;
[[Category:厨房]]&lt;br /&gt;
[[Category:落ちこぼれ]]&lt;br /&gt;
[[Category:身の程知らず]]&lt;br /&gt;
[[Category:低能]]&lt;br /&gt;
[[Category:役立たず]]&lt;br /&gt;
[[Category:シロアリ]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:チンカス]]&lt;br /&gt;
[[Category:鬼畜]]&lt;br /&gt;
[[Category:悪魔]]&lt;br /&gt;
[[Category:1967年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E3%81%82%E3%81%AE%E3%81%95%E3%81%82%E4%B8%B8&amp;diff=373051</id>
		<title>利用者:あのさあ丸</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E3%81%82%E3%81%AE%E3%81%95%E3%81%82%E4%B8%B8&amp;diff=373051"/>
				<updated>2019-11-25T09:27:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: やっぱやめ&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;あのさあ丸です。現在管理者立候補中です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
暇人が何を信じてるのかはっきりしていて今のところ助かってます。尤も、私のシマで暴れて欲しくは無いですけどね。本丸はエンペとウィキペじゃないの？だったら工作はそちらでどうぞ。ここについては、今のところは中立地帯ですので、お好きに。自己責任主義ですからね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうそう、私は開拓者です。どこのとは言いませんが、どこかのね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アンサイクロペディアとウィキペディアの工作を確認。特にアンサイクロペディアでは露骨な自作自演をしてまでLTA追い出しとやらをしたいらしいですね。全てが終わった時、果たして我らがサイコ粘着質名探偵殿は自らの違法捜査を認めるフェアプレー精神を持ち合わせているでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さもなくば今度は彼が狩られる側です。アンサイクロペディアの諸賢は心すると良い。狩る側になる暇人がいれば、だけどね。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E3%81%82%E3%81%AE%E3%81%95%E3%81%82%E4%B8%B8&amp;diff=373050</id>
		<title>利用者:あのさあ丸</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E3%81%82%E3%81%AE%E3%81%95%E3%81%82%E4%B8%B8&amp;diff=373050"/>
				<updated>2019-11-25T09:26:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: ぺたっ。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;あのさあ丸です。現在管理者立候補中です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
暇人が何を信じてるのかはっきりしていて今のところ助かってます。尤も、私のシマで暴れて欲しくは無いですけどね。本丸はエンペとウィキペじゃないの？だったら工作はそちらでどうぞ。ここについては、今のところは中立地帯ですので、お好きに。自己責任主義ですからね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうそう、私は開拓者です。どこのとは言いませんが、どこかのね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アンサイクロペディアとウィキペディアの工作を確認。特にアンサイクロペディアでは露骨な自作自演をしてまでLTA追い出しとやらをしたいらしいですね。全てが終わった時、果たして我らがサイコ粘着質名探偵殿は自らの違法捜査を認めるフェアプレー精神を持ち合わせているでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さもなくば今度は彼が狩られる側です。アンサイクロペディアの諸賢は心すると良い。狩る側になる暇人がいれば、だけどね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ぱーそなるいんふぉ ==&lt;br /&gt;
1998年東京生まれ。父親は曹祖父の代からの東京っ子。母親は愛知県名古屋市出身。某有名国立高校卒の現役大学生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全国模試なんてそれ自体ピンキリだからね。ちょろい奴は母集団にできるのが全然いないからうちの学校の平均クラスでも乱入すれば全国トップなんて余裕で取れる。一方で本格的なのだと灘や開成その他の学校の学生がやっぱり強いから接戦だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういえばデジハリ大いじりや賞品遊びなんか面白かったよ。RxyはクロスウィキLTAさん()のころはあったかな？&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Rxy%E3%81%AF%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%ADLTA/%E6%A3%AE%E8%B0%B7%E8%BE%B0%E4%B9%9F&amp;diff=373049</id>
		<title>利用者:RxyはクロスウィキLTA/森谷辰也</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Rxy%E3%81%AF%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%ADLTA/%E6%A3%AE%E8%B0%B7%E8%BE%B0%E4%B9%9F&amp;diff=373049"/>
				<updated>2019-11-25T09:17:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: /* アンサイクロペディア */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''森谷 辰也'''（もりや たつや、1967年9月3日 - ）は[[ウィキペディア]]の'''[[rxy]]の中の人にして凶悪なLTA'''。エロゲー愛好家、狭山事件・津山事件・下山事件の自称研究家。合資会社フローマネジメント無限責任社員。血液型A型。独身。離婚歴あり。東京都中央区新川1-27-1のKWレジデンス新川1302号室に在住&amp;lt;ref&amp;gt;[http://flowmanagement.jp/wordpress/%E9%80%9A%E4%BF%A1%E8%B2%A9%E5%A3%B2%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6 事件] ※ただしこの記事ができてから特定商取引法に基づく表示が撤去されている。まずいんじゃないの？&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
[[ファイル:森谷辰也.jpg|thumb|森谷辰也]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:eroge-daisuki-moriyakun.JPG|thumb|キモオタ森谷]]&lt;br /&gt;
:なお&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''赤字'''&amp;lt;/font&amp;gt;は、[[ユアペディア]][https://ja.yourpedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8]において'''2019年11月3日に中の人{{User|60.104.118.246}}（[[rxy]]の大幅改ざん未遂によって不正利用フィルターによって無期限ブロック済）によって削除されたもの。それだけ「都合の悪い真実」という事'''である。&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
横須賀市立平作小学校から横須賀市立池上中学校に進む。中学校の同級生にNHKアナウンサーの吉松欣史がいる。1986年、東京学芸大学附属高等学校卒業（30期F組）。東京大学経済学部では西村清彦ゼミに所属。第二外国語は中国語。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年、東京大学経済学部卒業。1990年から2000年まで丸紅に勤務。4年間の無職期間を挟み、2004年から2007年までReed Business Informationに勤務。2007年から2009年までHach Companyに勤務。1年間の無職期間を挟み、2010年からRadio Systems Corporation (PetSafe)に勤務。勤務先がどんどんショボくなっている理由は不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本語版ウィキペディアならびにアンサイクロペディアでは「利用者:Impromptu」として活動。アンサイクロペディアでは長期荒らしのソックパペットとして無期限ブロックを受けたことがある。ウィキペディアでは『夜明け前より瑠璃色な』『姉汁～白川三姉妹におまかせ～』などエロゲー関係の編集が多く、趣味の良さが窺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『映画秘宝』2011年4月号にて、津山事件について石川清と対談をおこなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年8月、2ちゃんねる有料ビューアーの登録情報が漏洩。すなわち&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;t-moriya@xc5.so-net.ne.jp	moriya99	Japan	&lt;br /&gt;
;MORIYA	TATSUYA	master	5252229505348028	2017	10&lt;br /&gt;
;27-1-1302 Shinkawa 1 Chuo-ku Tokyo 1040033&lt;br /&gt;
;09057793504&lt;br /&gt;
;59.147.21.220&lt;br /&gt;
;030	2013030502251727095&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これが森谷辰也のプロバイダのメールアドレス、クレジットカードの番号と有効期限、住所、電話番号、IPアドレスである。書き込みのログも漏洩しており、別れた妻のことを未練がましく書いている他、エロゲー関係のスレッドにたびたび出入りし、小倉秀夫弁護士を匿名で中傷していることが判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
* '''発達障害（アスペルガー症候群患者）'''であり、大阪市の精神障害者福祉手帳を取得している。&lt;br /&gt;
** そのため「学歴」、「知能指数（IQ）」、「天才」といった単語には極めて敏感である。&lt;br /&gt;
*** 自覚はあるのか、加えて「アスペルガー症候群」、「キチガイ」といった単語にも反応する。&lt;br /&gt;
*** ウィキペディアを中心としているLTA・「[[wiki:ja:LTA:ASPE|LTA:ASPE]]」（Bulut）の正体はこいつ。&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''つまりrxyで管理者をしていながら自ら荒らしてもいる。'''&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 兄と妹がいる&lt;br /&gt;
**別れた妻との間に一子。当然親権は母親にある。&lt;br /&gt;
* 英語、中国語が得意。韓国語もできる。&lt;br /&gt;
** ただし日本語についてはなんj語をなんjではないスレで使うなど、常識と日本語能力そのものの両方が大きく欠落している。&lt;br /&gt;
* ネットの各種コンテンツについては「金を払って入手する奴は情弱だ」と言い放ち、自らの不正をほのめかしている。&lt;br /&gt;
* 山梨県にいたことがある。&lt;br /&gt;
** この時のメアドはmoriya99@kcnet.ne.jp（山梨・峡東CATV）現在は無効&lt;br /&gt;
** また「AtoZ ホームページ作成体験」というページを下記のURLで運用していた。現在は無効&lt;br /&gt;
*** http://www.yin.or.jp/user/moriya99/&lt;br /&gt;
*** http://moriya.pepper.jp/atoz/&lt;br /&gt;
* 「ああ播磨灘」（さだやす圭）を知っている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==仕事==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 事件関係のウェブと、その関係の書籍を出している。&lt;br /&gt;
* 24時間365日ネットとゲームに張り付いている（ネット依存はアスペルガー症候群の特徴の一つ）。&lt;br /&gt;
* 会社員であると自称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==使用プロバイダ==&lt;br /&gt;
*OCN（特に東京、埼玉、大阪。札幌、広島、福岡などからも出る）&lt;br /&gt;
*eonet&lt;br /&gt;
*K-opticom&lt;br /&gt;
*au/softbank/docomoと格安SIM多数&lt;br /&gt;
*海外ホスティング/VPNサービス&lt;br /&gt;
*教育機関（踏み台）&lt;br /&gt;
*Tor末端ノード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==MediaWikiにおけるアカウント==&lt;br /&gt;
:主要なもの。その他にアカウントは多数保持している。かなり特徴があり（管理者でない）一般利用者に疑われた事（「[[wiki:ja:Wikipedia:チェックユーザー依頼/Machine gun他|これ]]」とか「[[wiki:ja:Wikipedia:チェックユーザー依頼/トーク:四国攻め／Log1＃改名投票者|これ]]」など）がある。いずれもソックパペットを総動員して議論そのものをつぶしにかかっている。&lt;br /&gt;
===ウィキペディア===&lt;br /&gt;
*'''rxy''' - メインアカウント。匿名掲示板でこいつをLTA扱いすると記事を消される（実名でもないのに）。&lt;br /&gt;
*多摩に暇人&lt;br /&gt;
*Ohgi&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Vigorous action ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Impromptu~jawiki&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*切干大根 ※Akane700だと疑う声も存在する&lt;br /&gt;
*秋田城之介&lt;br /&gt;
*小田急多摩之介&lt;br /&gt;
*故城一片之月&lt;br /&gt;
*七星~jawiki&lt;br /&gt;
*Mario Yonezawa&lt;br /&gt;
*山吹色の御菓子 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*通快勝浦&lt;br /&gt;
*荒巻ストイチコフ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**クライフ真琴 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;未来切手&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*薔薇騎士団&lt;br /&gt;
*影綱 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*Machine gun&lt;br /&gt;
*ARP-77&lt;br /&gt;
*神坂12号&lt;br /&gt;
*高尾区&lt;br /&gt;
*小田急多摩之介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アンサイクロペディア===&lt;br /&gt;
:'''太字は権限持ち'''。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''でみ庵''' - 多重アカウントの疑いのため「2019年をもって引退」とし、あとはLemmingdeadを使う模様。なお引退後も休職にならない程度に出て権限を維持することは確実。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''Lemmingdead''' - 長年温めてきたアカウント。でみ庵の引退宣言と前後して突如活動が活発化。加えてまとまった文章を投稿したために多数の「指紋」を現して正体がバレた。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*:さらに2019年11月4日には、アンサイクロペディアの「しずく」の記事で、靴下・Seguin shizukuからのアカウントの切り替えを忘れたまま投稿を行う。投稿自体は「『しずく』の記事の関連項目にダイキンのキャラクター『ぴちょんくん』」を加えるというもの。そこでやめておけば疑われることはなく問題はなかったのだが、投稿からわずか2分後自ら全文を差し戻してしまった。当然Muttleyからは理由を聞かれ、これまたわざわざ21分後に現れてご丁寧に回答するという錯乱状態に陥った。その後の挙動にも影響しており、精神的な動揺の大きさをうかがい知ることができる。なおMuttleyへの回答も「大阪ガスのキャラクターと間違えた」という頓珍漢なもの。加えて言えば「編集の要約」ではしっかりと「大阪駅から見えるアレ」と書いており、間違いようがない。100歩譲って本当に「大阪ガスと間違えた」としても、別に赤字リンクへのリンクは禁止されていないので、大阪ガスをダイキンに変更すればいいだけである。さらに言えば、同時に投稿した「東方Project」のリンクを消す理由にはならない。&lt;br /&gt;
*:同日（11月4日）「正体がバレた」と投げやりになったのか、一般利用者に対し不正利用フィルターのおおよその内容をばらす、という暴挙に出る。「ブロックしろ」と言っているも同然。&lt;br /&gt;
*:ショックは大きく、コミケでもないのに11月5日の活動は（荒らしも含めて）ほぼ皆無。ただし22時過ぎ頃に扇町グロシアで出たので留守ではない。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''扇町グロシア'''&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Dr.J ([https://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5:%E3%83%AD%E3%82%B0/newusers&amp;amp;dir=prev&amp;amp;type=newusers&amp;amp;user= 記録上最古]の多重アカウント作成荒らし)&lt;br /&gt;
**Dr.jyo ※メンテナンススクリプトによりアカウント消滅&lt;br /&gt;
**Dr.Jo ※メンテナンススクリプトによりアカウント消滅&lt;br /&gt;
**Dr.Jotaro ※メンテナンススクリプトによりアカウント消滅&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Rotoryu2号 ※コミュニティ挑発目的&amp;lt;/font&amp;gt;「パスワードを忘れたので出直す」と書いていたが、その後本物が登場したため、なりすましがバレた。※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*５－２＝&lt;br /&gt;
*かにふとん&lt;br /&gt;
*2nd-player&lt;br /&gt;
*.旻 &amp;lt;!--※無期限ブロック済と記されているが誤り。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ココア&lt;br /&gt;
**ココア100%&lt;br /&gt;
*米沢真理夫&lt;br /&gt;
*七星 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*ちんことまんこのプラトニックセックス ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Impromptu ※一時無期限ブロックされたが解除&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;暗黒神官 ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Pruqsa ※一時無期限ブロックされたが解除&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Vigorous action ※無期限ブロック済（但し一度アカウントロスがあり、別LTAが再取得した模様）&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*.Trashes ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**.fseventsd ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*まほまほ～ん ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*秋月 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**糸田号 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*Ekusuto1 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**伊佐原 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**Tylor7777 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*りけっと ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*通快成東 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**通快勝東 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**テロテアリーナ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**公園の手品師&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;ガノー ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Garnot ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Ganohr ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Gahonr ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Only Sí ※無期限ブロック済 自ら「自閉スペクトラム症」と発言。&lt;br /&gt;
*痴愚神信者 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*烏天狗 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**木々の目覚め ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*スベスベマンジュウガニ ※無期限ブロック済、アスペ模倣と同一レンジから出現&lt;br /&gt;
*アンウォーター ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**AAAAAA ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**シュヴァルツ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;大沼 ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**狂犬病雅の調べ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**たくてぃん ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
***飛鳥 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;未来切手 ※無期限ブロック済、攪乱目的&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;あめ ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Nishimuku2469 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*エイチツーオ―その2 ※マッチポンプなどで扇町グロシアと並びよく出てくるため、Muttleyによりマーク済み。CUによる重点的監視アカウントの一つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===チャクウィキ===&lt;br /&gt;
*'''Bakaba'''&lt;br /&gt;
*'''あや''' - ネカマ&lt;br /&gt;
*七星 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*かにふとん&lt;br /&gt;
*中之島線&lt;br /&gt;
*吉田宅浪&lt;br /&gt;
*Ekusuto1&lt;br /&gt;
*UnH2O ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*未来切手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ユアペディア===&lt;br /&gt;
*{{User|七星}} ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*{{User|片岡受之助}}&lt;br /&gt;
*{{User|えもうと}}&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;{{User|あのさあ丸}} - ぬけぬけと「ビューロクラットと管理者権限をよこせ」と発言。ビューロクラット権限を要求したのはアカウント名変更のため。もちろん{{User|RxyはクロスウィキLTA}}氏の改名＆記事隠滅を図るためである。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*{{User|新堂悠平}} - あのさあ丸の代わり。利用者ページをせっせと編集して昇格をもくろんでいる。&lt;br /&gt;
*{{User|神の手}} - おまかせ表示でテキトーな編集をして昇格をもくろんでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エンペディア===&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;オレリ ※創設者&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;rxy ※現在の運営者&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*篠田陽司 ※同上&lt;br /&gt;
*戸田香奈&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;かにふとん&lt;br /&gt;
*Augustus Caesar&lt;br /&gt;
*Fusianasan1350&lt;br /&gt;
*プログラマリオ ※追放済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;大沼&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;狂犬病雅の調べ&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**飛鳥&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;未来切手&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;あめ&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ウソペディア===&lt;br /&gt;
*開拓者&lt;br /&gt;
**The Pioneer&lt;br /&gt;
**開拓たん&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;灌漑水路&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*かにふとん&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**Awk&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**牛たん&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**さっぽろぴりかこたん&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;たんたかたんたかたんたんたん&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*不発の閃光弾&lt;br /&gt;
*プログラマリオ&lt;br /&gt;
*シュヴァルツ&lt;br /&gt;
*未来切手 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**あめ ※ウソペディアには形式上存在しないがMiraheze全体でロック済&lt;br /&gt;
*大沼 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**狂犬病雅の調べ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著作の評価 ==&lt;br /&gt;
;文体が稚拙で、ドキュメンタリーとしては取材活動も中途半端と感じさせる（中略）素人のブログとあまり質は変わらない。&lt;br /&gt;
;著者は、寺井ゆり子や都井みな子の子息などに直接会いながらも、なぜかためらって直接話しを聞いていない（編注：コミュ障だから）。&lt;br /&gt;
;元NHK記者の石川清氏の著作は見事。（中略）この本には残念ながらそこまでのカタルシスはない。&lt;br /&gt;
なお、他に'''Amazon カスタマー'''の名でこの本を何を言いたいのかわからない文章で絶賛しているつもりのアカウントは'''森谷本人'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==趣味・嗜好==&lt;br /&gt;
*事件&lt;br /&gt;
**特に狭山事件、津山事件、下山事件。津山事件については同人誌をコミケで売っている。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;ネット（EnpediaとWikipediaのRxyはご本人。Wikipediaでは他に多摩に暇人、アンサイクロペディアではでみ庵、扇町グロシア、Lemmingdeadの管理者アカウントを不正に持っている。チャクウィキでは中之島線がメインだが管理者は無理っぽい）&lt;br /&gt;
**これらのwikiでは、単独あるいは他のLTAに便乗して荒らしまくっている。特にアンサイクロペディアとチャクウィキのアスペルガー系、多重アカウント生成系、恒心系の正体はすべてこいつ&lt;br /&gt;
**なお自前のドメインflowmanagement.jpとrxy.jpはともにさくらインターネットでホストされており、物理位置もともに大阪である&lt;br /&gt;
**荒らしあるいは自ら仕掛けた陰謀を、5chで生中継したり、印象操作しようとしたいりする。アンサイクロペディアとチャクウィキのヲチスレは、立てるのも書くのも主にこいつ。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
***「恒心系は頭が悪い」などと他人を装っているが、ウィキペディアに出てくる恒心系とは挙動が異なるので明確に区別できる。&lt;br /&gt;
***2018年3月6日、'''チャクウィキのヲチスレで「ワイら恒心教徒の底力、見とけよ見とけよ～」と煽って、恒心スレに応援を依頼するも全く相手にされない、という大失態'''を演じる。&lt;br /&gt;
****'''これまでさんざん「ワイを恒心のアホと一緒にするな」と別人を騙ってきたのに見事に自爆している。'''&lt;br /&gt;
***[https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/net/1520147110/28-30 該当の書き込み] チャクウィキヲチスレ&lt;br /&gt;
***[https://cross-law.xyz/test/read.cgi/evil/1520132745/15 自作自演の呼びかけ][https://cross-law.xyz/test/read.cgi/evil/1520132745/29 運営にメールした] - 唐澤貴洋wiki綜合★4&lt;br /&gt;
****なおこのスレで「荒らしの正体はウィキペディアのrxy」と書き込むと即座に削除される。rxy氏って視野が広いねぇ（棒）&lt;br /&gt;
***[https://bbs.kindworld.top/test/read.cgi/shutoko/1520253523/ 唐澤貴洋Wiki荒らし犬松スレ] 自ら立てたプロパガンダスレ。即日DAT落ち。&lt;br /&gt;
**Yahoo知恵袋では2004年11月27日にmoriya99として登録、主に回答者として2007年3月26日から同5月2日まで活動。実にためになる回答者として失笑を買う。&lt;br /&gt;
***この時期は七星アカウントが潰された直後にあたる。&lt;br /&gt;
*アニメ&lt;br /&gt;
**「宇宙戦艦ヤマト」については「不思議な作品です。2,3年に一度はビデオを取り出してまた見てしまう。結構、退屈しないでみれますね。」と発言している。&lt;br /&gt;
*エロゲ&lt;br /&gt;
*ラノベ&lt;br /&gt;
*ギャルゲー&lt;br /&gt;
*ソシャゲ&lt;br /&gt;
**ガールフレンド（仮）（CyberAgent） - 特に好み。柊真琴推し。&lt;br /&gt;
**パズル&amp;amp;ドラゴンズ（ガンホー）&lt;br /&gt;
**Shadowverse（Cygames）&lt;br /&gt;
**グリムノーツ（SQUARE ENIX）&lt;br /&gt;
**ポップアップストーリー 魔法の本と聖樹の学園（SQUARE ENIX） - 恒心系を装う時のみ。芹沢詩音ファンを名乗る。&lt;br /&gt;
**コール オブ デューティ ブラックオプス3&lt;br /&gt;
**コード・オブ・ジョーカーPocket&lt;br /&gt;
**ファイアーエムブレムヒーローズ&lt;br /&gt;
**Guns N' Roses&lt;br /&gt;
**DISSIDIA FINAL FANTASY&lt;br /&gt;
*作詞&lt;br /&gt;
*政治・時事ネタ&lt;br /&gt;
*NFL（アメリカンフットボール）&lt;br /&gt;
*サッカー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理由はわからないが、全国各地を動き回り、多重アカウントでIPアドレスがコロコロ変わる言い訳として「出張が多い」「旅行が趣味」などとほざく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あきれた発言 ==&lt;br /&gt;
;心は汚いのだけど、基本的に裏垢とか作ってませんねえ。2007年11月の初登録時から10年以上ずっと、この垢でなんでもかんでもつぶやいております[https://twitter.com/moritatsu/status/970609180158521344]&lt;br /&gt;
:よういうた&lt;br /&gt;
;&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;俺以外全員ソックパペット&lt;br /&gt;
:そのくせ自分自身は「俺以外全員Muttley」である。森谷をLTAの中の人と考えている者は多いが、そうでない森谷アンチはもっと多い。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
:&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;{{User|RxyはクロスウィキLTA}} - 改ざんを防止するため、利用者ページで悪事が紹介されている。いうまでもなくrxyとは森谷辰也の事である。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==著書==&lt;br /&gt;
*「事件研究所」名義『津山事件の真実(津山三十人殺し)』（フローマネジメント; 第三版、2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://flowmanagement.jp/wordpress/ 事件関係ブログ]&lt;br /&gt;
*[http://flowmanagement.jp/football-2ch/ ２ちゃんねるアメフト実況用語集&amp;amp;AA]&lt;br /&gt;
*[https://twitter.com/moritatsu ツイッター]&lt;br /&gt;
*[https://www.facebook.com/moritatsu フェイスブック]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Impromptu~jawiki ウィキペディアの利用者ページ]&lt;br /&gt;
*[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Impromptu アンサイクロペディアの利用者ページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:もりや たつや}} &lt;br /&gt;
[[Category:インターネットの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:スケベ]]&lt;br /&gt;
[[Category:変態]]&lt;br /&gt;
[[Category:荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:池沼]]&lt;br /&gt;
[[Category:厨房]]&lt;br /&gt;
[[Category:落ちこぼれ]]&lt;br /&gt;
[[Category:身の程知らず]]&lt;br /&gt;
[[Category:低能]]&lt;br /&gt;
[[Category:役立たず]]&lt;br /&gt;
[[Category:シロアリ]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:チンカス]]&lt;br /&gt;
[[Category:鬼畜]]&lt;br /&gt;
[[Category:悪魔]]&lt;br /&gt;
[[Category:1967年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%A3%AE%E8%B0%B7%E8%BE%B0%E4%B9%9F&amp;diff=373048</id>
		<title>森谷辰也</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%A3%AE%E8%B0%B7%E8%BE%B0%E4%B9%9F&amp;diff=373048"/>
				<updated>2019-11-25T09:09:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: 壊れたタグや検証可能な情報を記したら勝手に一人合点した人がいてだな。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''森谷 辰也'''（もりや たつや、1967年9月3日 - ）は[[ウィキペディア]]の'''[[rxy]]の中の人にして凶悪なLTA'''。エロゲー愛好家、狭山事件・津山事件・下山事件の自称研究家。合資会社フローマネジメント無限責任社員。血液型A型。独身。離婚歴あり。東京都中央区新川1-27-1のKWレジデンス新川1302号室に在住&amp;lt;ref&amp;gt;[http://flowmanagement.jp/wordpress/%E9%80%9A%E4%BF%A1%E8%B2%A9%E5%A3%B2%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6 事件] ※ただしこの記事ができてから特定商取引法に基づく表示が撤去されている。まずいんじゃないの？&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
[[ファイル:森谷辰也.jpg|thumb|森谷辰也]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:eroge-daisuki-moriyakun.JPG|thumb|キモオタ森谷]]&lt;br /&gt;
:なお&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''赤字'''&amp;lt;/font&amp;gt;は、[[ユアペディア]][https://ja.yourpedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8]において'''2019年11月3日にバカな未来切手のIP{{User|60.104.118.246}}（[[rxy]]の大幅改ざん未遂によって不正利用フィルターによって無期限ブロック済）によって削除されたもの。それだけ「（未来切手にとって）都合の悪い真実」という事'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
横須賀市立平作小学校から横須賀市立池上中学校に進む。中学校の同級生にNHKアナウンサーの吉松欣史がいる。1986年、東京学芸大学附属高等学校卒業（30期F組）。東京大学経済学部では西村清彦ゼミに所属。第二外国語は中国語。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年、東京大学経済学部卒業。1990年から2000年まで丸紅に勤務。4年間の無職期間を挟み、2004年から2007年までReed Business Informationに勤務。2007年から2009年までHach Companyに勤務。1年間の無職期間を挟み、2010年からRadio Systems Corporation (PetSafe)に勤務。勤務先がどんどんショボくなっている理由は不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本語版ウィキペディアならびにアンサイクロペディアでは「利用者:Impromptu」として活動。アンサイクロペディアでは長期荒らしのソックパペットとして無期限ブロックを受けたことがある。ウィキペディアでは『夜明け前より瑠璃色な』『姉汁～白川三姉妹におまかせ～』などエロゲー関係の編集が多く、趣味の良さが窺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『映画秘宝』2011年4月号にて、津山事件について石川清と対談をおこなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年8月、2ちゃんねる有料ビューアーの登録情報が漏洩。すなわち&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;t-moriya@xc5.so-net.ne.jp	moriya99	Japan	&lt;br /&gt;
;MORIYA	TATSUYA	master	5252229505348028	2017	10&lt;br /&gt;
;27-1-1302 Shinkawa 1 Chuo-ku Tokyo 1040033&lt;br /&gt;
;09057793504&lt;br /&gt;
;59.147.21.220&lt;br /&gt;
;030	2013030502251727095&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これが森谷辰也のプロバイダのメールアドレス、クレジットカードの番号と有効期限、住所、電話番号、IPアドレスである。書き込みのログも漏洩しており、別れた妻のことを未練がましく書いている他、エロゲー関係のスレッドにたびたび出入りし、小倉秀夫弁護士を匿名で中傷していることが判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
* '''発達障害（アスペルガー症候群患者）'''であり、大阪市の精神障害者福祉手帳を取得している。&lt;br /&gt;
** そのため「学歴」、「知能指数（IQ）」、「天才」といった単語には極めて敏感である。&lt;br /&gt;
*** 自覚はあるのか、加えて「アスペルガー症候群」、「キチガイ」といった単語にも反応する。&lt;br /&gt;
*** ウィキペディアを中心としているLTA・「[[wiki:ja:LTA:ASPE|LTA:ASPE]]」（Bulut）の正体はこいつ。&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''つまりrxyで管理者をしていながら自ら荒らしてもいる。'''&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 兄と妹がいる&lt;br /&gt;
**別れた妻との間に一子。当然親権は母親にある。&lt;br /&gt;
* 英語、中国語が得意。韓国語もできる。&lt;br /&gt;
** ただし日本語についてはなんj語をなんjではないスレで使うなど、常識と日本語能力そのものの両方が大きく欠落している。&lt;br /&gt;
* ネットの各種コンテンツについては「金を払って入手する奴は情弱だ」と言い放ち、自らの不正をほのめかしている。&lt;br /&gt;
* 山梨県にいたことがある。&lt;br /&gt;
** この時のメアドはmoriya99@kcnet.ne.jp（山梨・峡東CATV）現在は無効&lt;br /&gt;
** また「AtoZ ホームページ作成体験」というページを下記のURLで運用していた。現在は無効&lt;br /&gt;
*** http://www.yin.or.jp/user/moriya99/&lt;br /&gt;
*** http://moriya.pepper.jp/atoz/&lt;br /&gt;
* 「ああ播磨灘」（さだやす圭）を知っている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==仕事==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 事件関係のウェブと、その関係の書籍を出している。&lt;br /&gt;
* 24時間365日ネットとゲームに張り付いている（ネット依存はアスペルガー症候群の特徴の一つ）。&lt;br /&gt;
* 会社員であると自称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==使用プロバイダ==&lt;br /&gt;
*OCN（特に東京、埼玉、大阪。札幌、広島、福岡などからも出る）&lt;br /&gt;
*eonet&lt;br /&gt;
*K-opticom&lt;br /&gt;
*au/softbank/docomoと格安SIM多数&lt;br /&gt;
*海外ホスティング/VPNサービス&lt;br /&gt;
*教育機関（踏み台）&lt;br /&gt;
*Tor末端ノード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==MediaWikiにおけるアカウント==&lt;br /&gt;
:主要なもの。その他にアカウントは多数保持している。かなり特徴があり（管理者でない）一般利用者に疑われた事（「[[wiki:ja:Wikipedia:チェックユーザー依頼/Machine gun他|これ]]」とか「[[wiki:ja:Wikipedia:チェックユーザー依頼/トーク:四国攻め／Log1＃改名投票者|これ]]」など）がある。いずれもソックパペットを総動員して議論そのものをつぶしにかかっている。&lt;br /&gt;
===ウィキペディア===&lt;br /&gt;
*'''rxy''' - メインアカウント。匿名掲示板でこいつをLTA扱いすると記事を消される（実名でもないのに）。&lt;br /&gt;
*多摩に暇人&lt;br /&gt;
*Ohgi&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Vigorous action ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Impromptu~jawiki&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*切干大根 ※Akane700だと疑う声も存在する&lt;br /&gt;
*秋田城之介&lt;br /&gt;
*小田急多摩之介&lt;br /&gt;
*故城一片之月&lt;br /&gt;
*七星~jawiki&lt;br /&gt;
*Mario Yonezawa&lt;br /&gt;
*山吹色の御菓子 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*通快勝浦&lt;br /&gt;
*荒巻ストイチコフ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**クライフ真琴 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;未来切手&amp;lt;/font&amp;gt; ※無期限ブロック済、一時的にはグローバルロックもされた模様。&lt;br /&gt;
*薔薇騎士団&lt;br /&gt;
*影綱 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*Machine gun&lt;br /&gt;
*ARP-77&lt;br /&gt;
*神坂12号&lt;br /&gt;
*高尾区&lt;br /&gt;
*小田急多摩之介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アンサイクロペディア===&lt;br /&gt;
:'''太字は権限持ち'''。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''でみ庵''' - 多重アカウントの疑いのため「2019年をもって引退」とし、あとはLemmingdeadを使う模様。なお引退後も休職にならない程度に出て権限を維持することは確実。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''Lemmingdead''' - 長年温めてきたアカウント。でみ庵の引退宣言と前後して突如活動が活発化。加えてまとまった文章を投稿したために多数の「指紋」を現して正体がバレた。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*:さらに2019年11月4日には、アンサイクロペディアの「しずく」の記事で、靴下・Seguin shizukuからのアカウントの切り替えを忘れたまま投稿を行う。投稿自体は「『しずく』の記事の関連項目にダイキンのキャラクター『ぴちょんくん』」を加えるというもの。そこでやめておけば疑われることはなく問題はなかったのだが、投稿からわずか2分後自ら全文を差し戻してしまった。当然Muttleyからは理由を聞かれ、これまたわざわざ21分後に現れてご丁寧に回答するという錯乱状態に陥った。その後の挙動にも影響しており、精神的な動揺の大きさをうかがい知ることができる。なおMuttleyへの回答も「大阪ガスのキャラクターと間違えた」という頓珍漢なもの。加えて言えば「編集の要約」ではしっかりと「大阪駅から見えるアレ」と書いており、間違いようがない。100歩譲って本当に「大阪ガスと間違えた」としても、別に赤字リンクへのリンクは禁止されていないので、大阪ガスをダイキンに変更すればいいだけである。さらに言えば、同時に投稿した「東方Project」のリンクを消す理由にはならない。&lt;br /&gt;
*:同日（11月4日）「正体がバレた」と投げやりになったのか、一般利用者に対し不正利用フィルターのおおよその内容をばらす、という暴挙に出る。「ブロックしろ」と言っているも同然。&lt;br /&gt;
*:ショックは大きく、コミケでもないのに11月5日の活動は（荒らしも含めて）ほぼ皆無。ただし22時過ぎ頃に扇町グロシアで出たので留守ではない。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''扇町グロシア'''&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Dr.J ([https://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5:%E3%83%AD%E3%82%B0/newusers&amp;amp;dir=prev&amp;amp;type=newusers&amp;amp;user= 記録上最古]の多重アカウント作成荒らし)&lt;br /&gt;
**Dr.jyo ※メンテナンススクリプトによりアカウント消滅&lt;br /&gt;
**Dr.Jo ※メンテナンススクリプトによりアカウント消滅&lt;br /&gt;
**Dr.Jotaro ※メンテナンススクリプトによりアカウント消滅&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Rotoryu2号 ※コミュニティ挑発目的&amp;lt;/font&amp;gt;「パスワードを忘れたので出直す」と書いていたが、その後本物が登場したため、なりすましがバレた。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=利用者・トーク:Rotoryu&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=1397297 ここ]で本人が認めているんだが、さてここで問題。Rotoryu氏のパスワードはいかにして森谷辰也氏の手に渡ったの？&amp;lt;/ref&amp;gt;※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**獲加多支鹵大王2 ※コミュニティ挑発目的 獲加多支鹵大王使途のもめごとがきっかけでコミュニティ追放に至った経緯から、逆恨みで作成されたとされている。獲加多支鹵大王3も同様。※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*５－２＝&lt;br /&gt;
*かにふとん&lt;br /&gt;
*2nd-player&lt;br /&gt;
*.旻 &amp;lt;!--※無期限ブロック済と記されているが誤り。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ココア&lt;br /&gt;
**ココア100%&lt;br /&gt;
*米沢真理夫&lt;br /&gt;
*七星 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*ちんことまんこのプラトニックセックス ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Impromptu ※一時無期限ブロックされたが解除&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;暗黒神官 ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Pruqsa ※一時無期限ブロックされたが解除&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Vigorous action ※無期限ブロック済（但し一度アカウントロスがあり、別LTAが再取得した模様）&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*.Trashes ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**.fseventsd ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*まほまほ～ん ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*秋月 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**糸田号 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*Ekusuto1 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**伊佐原 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**Tylor7777 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*りけっと ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*通快成東 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**通快勝東 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**テロテアリーナ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**公園の手品師&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;ガノー ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Garnot ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Ganohr ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Gahonr ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Only Sí ※無期限ブロック済 自ら「自閉スペクトラム症」と発言。&lt;br /&gt;
*痴愚神信者 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*烏天狗 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**木々の目覚め ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*スベスベマンジュウガニ ※無期限ブロック済、アスペ模倣と同一レンジから出現&lt;br /&gt;
*アンウォーター ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**AAAAAA ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**シュヴァルツ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
***インプレッツァ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;大沼 ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**狂犬病雅の調べ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**たくてぃん ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
***飛鳥 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;未来切手 ※無期限ブロック済、攪乱目的&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;あめ ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1+1=田 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===チャクウィキ===&lt;br /&gt;
*'''Bakaba'''&lt;br /&gt;
*'''あや''' - ネカマ&lt;br /&gt;
*七星 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*かにふとん&lt;br /&gt;
*中之島線&lt;br /&gt;
*吉田宅浪&lt;br /&gt;
*Ekusuto1&lt;br /&gt;
*UnH2O ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*未来切手 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ユアペディア===&lt;br /&gt;
*{{User|七星}} ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*{{User|片岡受之助}}&lt;br /&gt;
*{{User|えもうと}}&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;{{User|あのさあ丸}} - ぬけぬけと「ビューロクラットと管理者権限をよこせ」と発言。ビューロクラット権限を要求したのはアカウント名変更のため。もちろん{{User|RxyはクロスウィキLTA}}氏の改名＆記事隠滅を図るためである&amp;lt;ref&amp;gt;と主張しているが、んなもん無意味じゃん。必要なら手出しできない外部にいくらでも魚拓できる。サイト内に限ってもログまで抹消する合理的な理由を用意しなきゃいけない。そんなめんどっちいことはしないよ。安心してくれたまえ。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*{{User|新堂悠平}} - あのさあ丸の代わり。利用者ページをせっせと編集して昇格をもくろんでいる。&lt;br /&gt;
*{{User|神の手}} - おまかせ表示でテキトーな編集をして昇格をもくろんでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エンペディア===&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;オレリ ※創設者&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;rxy ※現在の運営者&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*篠田陽司 ※同上&lt;br /&gt;
*戸田香奈&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;かにふとん&lt;br /&gt;
*Augustus Caesar&lt;br /&gt;
*Fusianasan1350&lt;br /&gt;
*プログラマリオ ※追放済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;大沼&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;狂犬病雅の調べ&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**飛鳥&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;未来切手&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;あめ&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ウソペディア===&lt;br /&gt;
*開拓者&lt;br /&gt;
**The Pioneer&lt;br /&gt;
**開拓たん&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;灌漑水路&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;かにふとん&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Awk&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;牛たん&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;さっぽろぴりかこたん&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;たんたかたんたかたんたんたん&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*不発の閃光弾&lt;br /&gt;
*プログラマリオ&lt;br /&gt;
*シュヴァルツ&lt;br /&gt;
*未来切手 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**あめ ※ウソペディアには形式上存在しないがMiraheze全体でロック済&lt;br /&gt;
*大沼 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**狂犬病雅の調べ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著作の評価 ==&lt;br /&gt;
;文体が稚拙で、ドキュメンタリーとしては取材活動も中途半端と感じさせる（中略）素人のブログとあまり質は変わらない。&lt;br /&gt;
;著者は、寺井ゆり子や都井みな子の子息などに直接会いながらも、なぜかためらって直接話しを聞いていない（編注：コミュ障だから）。&lt;br /&gt;
;元NHK記者の石川清氏の著作は見事。（中略）この本には残念ながらそこまでのカタルシスはない。&lt;br /&gt;
なお、他に'''Amazon カスタマー'''の名でこの本を何を言いたいのかわからない文章で絶賛しているつもりのアカウントは'''森谷本人'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==趣味・嗜好==&lt;br /&gt;
*事件&lt;br /&gt;
**特に狭山事件、津山事件、下山事件。津山事件については同人誌をコミケで売っている。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;ネット（EnpediaとWikipediaのRxyはご本人。Wikipediaでは他に多摩に暇人、アンサイクロペディアではでみ庵、扇町グロシア、Lemmingdeadの管理者アカウントを不正に持っている。チャクウィキでは中之島線がメインだが管理者は無理っぽい）&lt;br /&gt;
**これらのwikiでは、単独あるいは他のLTAに便乗して荒らしまくっている。特にアンサイクロペディアとチャクウィキのアスペルガー系、多重アカウント生成系、恒心系の正体はすべてこいつ&lt;br /&gt;
**なお自前のドメインflowmanagement.jpとrxy.jpはともにさくらインターネットでホストされており、物理位置もともに大阪である&lt;br /&gt;
**荒らしあるいは自ら仕掛けた陰謀を、5chで生中継したり、印象操作しようとしたいりする。アンサイクロペディアとチャクウィキのヲチスレは、立てるのも書くのも主にこいつ。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
***「恒心系は頭が悪い」などと他人を装っているが、ウィキペディアに出てくる恒心系とは挙動が異なるので明確に区別できる。&lt;br /&gt;
***2018年3月6日、'''チャクウィキのヲチスレで「ワイら恒心教徒の底力、見とけよ見とけよ～」と煽って、恒心スレに応援を依頼するも全く相手にされない、という大失態'''を演じる。&lt;br /&gt;
****'''これまでさんざん「ワイを恒心のアホと一緒にするな」と別人を騙ってきたのに見事に自爆している。'''&lt;br /&gt;
***[https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/net/1520147110/28-30 該当の書き込み] チャクウィキヲチスレ&lt;br /&gt;
***[https://cross-law.xyz/test/read.cgi/evil/1520132745/15 自作自演の呼びかけ][https://cross-law.xyz/test/read.cgi/evil/1520132745/29 運営にメールした] - 唐澤貴洋wiki綜合★4&lt;br /&gt;
****なおこのスレで「荒らしの正体はウィキペディアのrxy」と書き込むと即座に削除される。rxy氏って視野が広いねぇ（棒）&lt;br /&gt;
***[https://bbs.kindworld.top/test/read.cgi/shutoko/1520253523/ 唐澤貴洋Wiki荒らし犬松スレ] 自ら立てたプロパガンダスレ。即日DAT落ち。&lt;br /&gt;
**Yahoo知恵袋では2004年11月27日にmoriya99として登録、主に回答者として2007年3月26日から同5月2日まで活動。実にためになる回答者として失笑を買う。&lt;br /&gt;
***この時期は七星アカウントが潰された直後にあたる。&lt;br /&gt;
*アニメ&lt;br /&gt;
**「宇宙戦艦ヤマト」については「不思議な作品です。2,3年に一度はビデオを取り出してまた見てしまう。結構、退屈しないでみれますね。」と発言している。&lt;br /&gt;
*エロゲ&lt;br /&gt;
*ラノベ&lt;br /&gt;
*ギャルゲー&lt;br /&gt;
*ソシャゲ&lt;br /&gt;
**ガールフレンド（仮）（CyberAgent） - 特に好み。柊真琴推し。&lt;br /&gt;
**パズル&amp;amp;ドラゴンズ（ガンホー）&lt;br /&gt;
**Shadowverse（Cygames）&lt;br /&gt;
**グリムノーツ（SQUARE ENIX）&lt;br /&gt;
**ポップアップストーリー 魔法の本と聖樹の学園（SQUARE ENIX） - 恒心系を装う時のみ。芹沢詩音ファンを名乗る。&lt;br /&gt;
**コール オブ デューティ ブラックオプス3&lt;br /&gt;
**コード・オブ・ジョーカーPocket&lt;br /&gt;
**ファイアーエムブレムヒーローズ&lt;br /&gt;
**Guns N' Roses&lt;br /&gt;
**DISSIDIA FINAL FANTASY&lt;br /&gt;
*作詞&lt;br /&gt;
*政治・時事ネタ&lt;br /&gt;
*NFL（アメリカンフットボール）&lt;br /&gt;
*サッカー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理由はわからないが、全国各地を動き回り、多重アカウントでIPアドレスがコロコロ変わる言い訳として「出張が多い」「旅行が趣味」などとほざく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あきれた発言 ==&lt;br /&gt;
;心は汚いのだけど、基本的に裏垢とか作ってませんねえ。2007年11月の初登録時から10年以上ずっと、この垢でなんでもかんでもつぶやいております[https://twitter.com/moritatsu/status/970609180158521344]&lt;br /&gt;
:よういうた&lt;br /&gt;
;&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;俺以外全員ソックパペット&lt;br /&gt;
:そのくせ自分自身は「俺以外全員Muttley」である。森谷をLTAの中の人と考えている者は多いが、そうでない森谷アンチはもっと多い。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
:&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;{{User|RxyはクロスウィキLTA}} - 改ざんを防止するため、利用者ページで悪事が紹介されている。いうまでもなくrxyとは森谷辰也の事である。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==著書==&lt;br /&gt;
*「事件研究所」名義『津山事件の真実(津山三十人殺し)』（フローマネジメント; 第三版、2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://flowmanagement.jp/wordpress/ 事件関係ブログ]&lt;br /&gt;
*[http://flowmanagement.jp/football-2ch/ ２ちゃんねるアメフト実況用語集&amp;amp;AA]&lt;br /&gt;
*[https://twitter.com/moritatsu ツイッター]&lt;br /&gt;
*[https://www.facebook.com/moritatsu フェイスブック]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Impromptu~jawiki ウィキペディアの利用者ページ]&lt;br /&gt;
*[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Impromptu アンサイクロペディアの利用者ページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:もりや たつや}} &lt;br /&gt;
[[Category:インターネットの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:スケベ]]&lt;br /&gt;
[[Category:変態]]&lt;br /&gt;
[[Category:荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:池沼]]&lt;br /&gt;
[[Category:厨房]]&lt;br /&gt;
[[Category:落ちこぼれ]]&lt;br /&gt;
[[Category:身の程知らず]]&lt;br /&gt;
[[Category:低能]]&lt;br /&gt;
[[Category:役立たず]]&lt;br /&gt;
[[Category:シロアリ]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:チンカス]]&lt;br /&gt;
[[Category:鬼畜]]&lt;br /&gt;
[[Category:悪魔]]&lt;br /&gt;
[[Category:1967年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Muttley&amp;diff=372671</id>
		<title>Muttley</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Muttley&amp;diff=372671"/>
				<updated>2019-11-14T13:26:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: 脚注&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses3|チャクウィキ及びアンサイクロペディアの管理者}}&lt;br /&gt;
{{Q|ゴミカスマトレーしね|通りすがりのIP利用者}}&lt;br /&gt;
[[ファイル:ざまあみろMuttley.jpg|thumb|こうなるべきである]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:勇者プクリンモザイク.png|thumb|Muttley氏のご尊顔（モザイク処理済）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''Muttley'''（マットリー、マトレー、お犬様、[[9月9日]] - ）は[[神奈川県]]在住の[[チャクウィキ]]・[[アンサイクロペディア]]の管理者、[[ウィキペディアン]]である。昭和30年代(1955～65)生まれ。CU管理者であることを武器に[[IPアドレス]]や[[リモートホスト]]を晒す等他人のプライバシーを平気で侵害する極悪非道な管理者である。なんと、チャクウィキでもCU権限を手に入れNo2となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにチャクウィキの天皇は[[谷口一刀]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Muttleyは、気に入らないユーザーを恣意的にブロックするなど管理者の権限を悪用している。困ったやつだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[基地外]]どもから、[[お犬様]]と呼ばれいい気になっているクソジジイであり、尚且つ☁である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;s&amp;gt;[[Asakaze]]と同一人物であるという説がある。&amp;lt;/s&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年7月28日、[[むらまさ（七星）|むらまさ]]により1日のブロックを受けた。その後の言動を見ているとこのブロックは正当だったと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は恒心教の信者だと言われている。Chakuiwkiに出没している恒心系LTAは全て彼の仕業だと言われており、これらの悪行を隠蔽するためにChakuwikiにまで乗り込んできた[[いせちか]]までもを恒心系荒らしだと決めつけ[[Tc79929]]や[[富士見野男]]、[[無いです]]などの情弱共を騙している。また正体は[[森谷辰也]]というのは紛れもない事実である。また勇者プクリンと同一人物だとも言われている。ただTc79929に関しては彼のソックパペットという説が有力である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
昭和30年代生まれ、[[東海中学校・高等学校]]を経て、[[京都大学]]を卒業。在学中の後輩に[[林修]]がいる。インターネットの利用はパソコン通信の頃から始めており、[[Facebook]]を含め、ウィキ以外にも手広く活動範囲を広げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキについては、[[チャクウィキ]]をまず知り、その後で[[アンサイクロペディア]]で活動するようになったとしている。初期の投稿では、つまらない記事を書いて即時削除された経験を語っているが、そのことからも分かるように、本質的にユーモア欠落気味である。ちなみに、その中でも曲がりなりにも得意な分野は、ニュース記事。百科事典記事については、ご自慢のツッコミ癖を発動して削除系テンプレートを貼ることは得意であるが、執筆者としては七星といい勝負である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元来は自らチャクウィキのオフ会を主宰するなど、オフ会好きで、どちらかと言えばオープンな性格だった。だが、[[七星]]との終わらないLTA戦争が始まるに至り、徐々に偏執的な本性を露わにしている。自分と七星は性格的に似ている部分があると思い込んでいるため、恐らくはコミュ障かつ人格障害持ちである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
臆病な性格でもあり、既に管理者になっている人物がLTAであると考えた場合は、外野のサイトで情報をたれ流して動揺を誘い、以て自滅に追い込もうとするが、それ以上積極的にブロックに踏み切ったりすることはせず、その勇気もなく、口先ばかりで虚しく勝利宣言を投稿するだけである。また、歴史的文書とされた記事については、面白さを基準に判断するべきだと口先で言いながらも実際には内容の面白さを吟味することなく、暗黙裡にクソ記事掃討キャンペーンの対象から外しているようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
嫉妬深く、執念深いことも特徴である。実際、[[ユアペディア]]では2008年に大量取得した寝かせ垢を今でも一覧リストとして保存しておりいつでも使える状態にしている。また、チャクウィキでは、活動の最初期はまともな署名や改行の仕方を知らなかったことが明らかになっている&amp;lt;ref&amp;gt;[https://wiki.chakuriki.net/index.php?title=利用者・トーク:Muttley&amp;amp;diff=63558&amp;amp;oldid=63556 これ]や[https://wiki.chakuriki.net/index.php?title=利用者・トーク:Muttley&amp;amp;diff=64137&amp;amp;oldid=64128 これ]、[https://wiki.chakuriki.net/index.php?title=利用者・トーク:Muttley&amp;amp;diff=64149&amp;amp;oldid=64144 これ]など。&amp;lt;/ref&amp;gt;が、このことから、いきなりウィキ署名をできる奴は経験者でありLTAの可能性があると思い込んでいる。よく見れば、編集画面にちゃんとボタンがついているのに、そのことすらご存知ないのだろうか。いや、恐らくさすがにそのことは知っているはずであるが、見ての通りスローラーナーであるため、学習能力が高い利用者には嫉妬している節があると思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昭和生まれのおじさんらしく、正義のためなら悪徳も許されると思い込む悪徳デカのような思想・信条の下行動している。なお、そんな旧時代的な思想の持ち主であることからも容易に推察されるように、政治的には右寄りである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理者就任後、LTA排除を目的として独学でプロファイリングを学習。これにより、七星特有の「癖」を見抜いたと豪語しているが、実際にはウィキ編集者に（全員ではないにせよ）比較的ありふれた傾向を特定個人の癖に還元しているにすぎず、そのことがアンサイクロペディアで今なお続いている悲劇をもたらした最大の要因となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
統計学の基礎知識も学習しているが、ランダムな集団であれば特定のISPからアンサイクロペディアに登場する利用者は限られているはずであるにも拘らず、実際にはソフトバンクなど一部のISPから現れる利用者が有意に偏っていることを以て、LTAが存在する統計的な証拠だと主張している。だが、スマホからのアクセスなどの現代的なアクセス方法には対応しきれておらず、今でもアンサイクロペディアにアクセスする「まともな」アカウントは原則としてPCの固定回線からのみアクセスするものだと勘違いしている&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、この間違いは、LTA大量検挙事件以降、StsやSHINJIを含む複数のCUの共通認識を構成しているため、独りMuttleyにのみ責を負わせるべきではない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、LTAの対処にリアルタイムで関与した利用者はほぼすべて、マッチポンプ疑惑ありとしてチェックユーザーの対象にする習性がある&amp;lt;ref&amp;gt;アンサイクロペディアのエイチツーオ―その2などは、頻繁にチェックユーザーの対象となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。現在「信用している」利用者も、よほどの古参である少数の利用者を例外として、その過半は繰り返しCUによって事前調査した結果、一応曲がりなりにも自分の敵であるLTA=七星&amp;lt;ref&amp;gt;七星以外のLTAには、アンサイクロペディアで荒らさない限りは一切興味がないことも、Muttleyの偏執性を際立たせる重要な特徴である。&amp;lt;/ref&amp;gt;ではなさそうだと納得しておいたという程度に過ぎず、一歩違えばすぐに疑惑の対象へと転落するため、注意が必要である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==天皇Muttleyの悪行==&lt;br /&gt;
[[吹石]]よりはましであるが、もしMuttleyが精神を病んでいないとすればインターネットをする資格のない極悪非道な[[腐れ外道]]であるといえよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
表向きは、[[Yourpedia]]を激しく敵視しており、Yourpediaで活動する[[チャクウィキ]]や[[アンサイクロペディア]]のユーザーを脅迫したり（Yourpediaで活動しないよう恫喝）、実際にブロックしたりしているが、本当は主観とガセネタの入ったYourpediaにうまく情報を混ぜ込むことで、これを有効活用しており、Yourpediaや[[Yourpediaの利用者]]及び[[Rxy]]、[[森谷辰也]]などの記事を通じて自らの仮説を発信している。いくつもの寝かせアカウントを駆使してまで、七星を追い詰めようとしているのだが、その手法の違法性を鑑み、極悪非道な奴であるとする声も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Yourpediaの利用者の投稿記録を監視するなど北の秘密警察のようなプライバシー侵害を平気で行う、とクレーマーは主張しているが、Yourpediaのみならずすべてのウィキの投稿記録はもとより公開情報であるので、見られて恥じるようなことであれば最初からしなければいいだけの話である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
口癖は、「唾棄すべき行為」「吐き気がする」「香ばしい」「LTA」など。LTA対策のために情報を隠蔽する傾向があり、しばしば「理由もなく」「誤認」などと騒ぐ荒らし（七星）に、つけ込む隙を与えている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Chakuwikiでも悪行をたっぷりしている。チェックユーザーとして、利用者のIPを見られる立場を利用して、七星特有の癖を見出せる場合、その利用者をブロックしてきていたが、オーナーにより誤認が存在すると確認されたこともあって、権限をはく奪された。Chakuwiki及びUncyclopediaで横行している不審なアカウントへの無差別調査は、ウィキペディアなどのポリシーに沿うと、プライバシー権の侵害に当たる可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブロックされ反論権のないユーザーに対し、[http://wiki.chakuriki.net/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:YUu&amp;amp;diff=402820&amp;amp;oldid=402532 吐き気がすると暴言]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平野綾の中傷記事にクレームをつけたユーザーを問答無用でブロック。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年10月、何の罪のない中之島線の使っているIPを「疑念がある」としてブロックした。このため中之島線は巻き添えを食らってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにとどまらず、2017年12月には中之島線のアカウントそのものをブロックした。これはれっきとした冤罪である。さらにブロック明け後も串を刺したとして2週間のブロックを課した上、年明けには荒らしの罪をなすりつけて6ヶ月もの長期ブロックを課した。それどころか同年2月には無期限ブロックまで課してしまった。中之島線ブロック後も無関係の利用者を次々とブロックしている。彼が恒心系の総本山であることは紛れもない事実だろう。7月にはむらまさが管理者解任されたが、今度は彼の番だろう。まさに因果応報。因みに[[Chakuwikiの利用者#☁（会話/履歴）|☁]]というソックパペットを持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これら一連の出来事でむらまさを上回るChakuwiki史上最悪の管理者ということを証明した。それどころか人間としても最悪であろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼のやっていることは本来なら名誉毀損及び威力業務妨害罪に当たるものであり、法により処罰されるべきである。2018年に中之島線の冤罪が晴れると今度は「対話拒否」のテンプレートを作り自身の利用者ページに貼り付けた。一体どうしたのだろう。やはり☁である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年3月になると「☁」ではなく「&amp;quot;」に改名したが、後には再びMuttleyアカウントを運用するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
むらまさとの対立の結果、2018年5月22日には、オーナーによって、喧嘩両成敗として全権限から解任された。以降は、時々熱心に連投したりなどしているが、重心をアンサイクロペディアに移したようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのアンサイクロペディアでは、初期の管理者不足を理由に、2006年12月1日に管理者及びビューロクラットに就任。チェックユーザーが配備されると、2007年5月10日に早速、Carlb氏により直々にチェックユーザーに任命された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全権を握って、時には荒らしに不信任動議を立てられ、時にはゴミ収集車などと揶揄されても生き延びてきたが、2011年に入り、不埒なスタープラチナ、通快成東、糸田号などへのブロックに対し、当時のコミュニティから疑念を持たれたことにより、2011年11月24日、Rotoryuにより遂に三度目の不信任動議が提出された。2011年12月27日、動議成立により管理者およびビューロクラット権限を喪失、残ったチェックユーザー権限については一通り抵抗を試みたものの、それもむなしく、遂に2012年1月25日には、全権を失った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2017年に入り、管理者不足を理由にSHINJIから推薦を受け、2017年5月18日に管理者に復権、2018年5月6日には、今度はStsの推薦によって、チェックユーザー権限も、助役という形とはいえ、取り戻した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおアンサイクロペディアでは、実際に最多のブロックを行っているのはStsであり、言動が派手な分矢面に立たされやすいものの、Stsに比べると、投稿ブロック実行者としては、それほど凶悪ではない。一方で、削除主義者としては、でみ庵と揉めるなど、恐らくは最も凶悪な部類に入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
複数のウィキで、「LTA検挙のため」と称して自らがLTAになっている。このため、ミイラ取りがミイラになっている、と敵対する[[七星]]=[[Rxy]]=[[森谷辰也]]のアカウントの一つは評価している。これはもっともなことである。詳しくは[[#ソックパペット]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキコレクトでは、LTA認定されたことで図星を突かれてご乱心し、報復的なアカウント濫造・記事置換・移動荒らしを行うなど、恐るべき執念深さを見せつけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては「妄想七星」、今では「妄想恒心」と戦っており、要するに自作自演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃は、[[開拓者_(ウソペディアのユーザー)|開拓者]]の名前で[[ウソペディア]]を乗っ取ったという噂が絶えない。この噂の真否は知らないが、無駄にリア充ぶってほかのユーザーを困惑させる嫌味なところや、IPジェノサイダーであるところなど、Muttleyとそっくりである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、扇町グロシア=でみ庵=rxyと信じているらしく、モチット駅のトークでその旨を発言している他、エンペディアで多重アカウントを作成してチェックユーザーに懸けられてばれたのだが、逆にかにふとんを追及(笑)・口封じしてやると脅迫してかにふとんらエンペディアンのウソだと印象操作を試みた。なお、エンペディアのMuttleyがエンペディアのMuttleyと同一であることはMuttley自身認めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 疑惑 ===&lt;br /&gt;
2018年12月に入り、そのMuttleyに疑惑が浮上した。[[Anonymous Investigator]]によって提起された、[[SHINJI]]との多重アカウント不正利用疑惑である。これが本当ならチャクウィキでもカザハナとして未だに管理者権限を持っていることになる。恐ろしい話である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
但し、これは自身疑われている[[でみ庵]]による報復攻撃の可能性もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チャクウィキでVPN使いアカウントを工作目的で意図的に見逃した疑いがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 手法 ===&lt;br /&gt;
CUであることを活かしてLTAの徹底的な模倣を行い、本当のLTAをおびき出そうとすることがある。単独行動であるため、CUが積極的に動いているアンサイクロペディアではしばしば潰されているが、本体に結びつく決定打は残していない。ただし、ユアペディアでアカウント濫造した際には、Muttley自身として振舞う何者かに絡まれてボロを出した。尚、ワザとボロを出した可能性もあり、この場合は自作自演ということになる。LTAを嵌めるために自らがLTAになったケースとしては、WikipediaのLTA:GORDONも知られており、彼らは同一人物の可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、5ちゃんねるではPS vitaを使用し、OCN モバイル ONEのIPレンジから出没する。但し、これはとあるLTAのアカウントの書き込みに偽装するための工作であるため、ﾜﾝﾐﾝｸﾞｸ、ﾜﾝﾄﾝｷﾝ名義の書き込む主張は一定しない傾向がみられる。が、慎重に見極めればある癖から判別可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに最近は暇なのかMirahezeで火遊びに集中している。手口はいつも通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==天皇Muttleyの作成?した愚劣な記事==&lt;br /&gt;
*[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/アンサイクロペディア日本語版の利用者 アンサイクロペディア日本語版の利用者]&lt;br /&gt;
*[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/Chakuwikiの利用者 Chakuwikiの利用者]&lt;br /&gt;
*[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/有益サイト 有益サイト]&lt;br /&gt;
などを作った（パクった?）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==天皇Muttleyにブロックされた善良なユーザー==&lt;br /&gt;
*[[パピーポッティー＋＠]]&lt;br /&gt;
*[http://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=Special%3ALog&amp;amp;type=block&amp;amp;user=Muttley&amp;amp;page= アンサイクロペディアでの基地外ブロック]&lt;br /&gt;
*[http://wiki.chakuriki.net/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3ALog&amp;amp;type=block&amp;amp;user=Muttley&amp;amp;page= チャクウィキでの基地外ブロック]&lt;br /&gt;
天皇に睨まれたらたちまちブロックされてしまう。&amp;lt;br&amp;gt;「[[SACHEN|管理人]]」や「[[YUu]]」や「[[Gontan]]」や「[[暁のイージス]]」などこれらのユーザーは、天皇の機嫌を損ねたという理由でブロックされた善良なユーザーが大半である。この犬を批判する人物はすべて[[藤森京介 (七星)|七星]]にされてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=Special%3ALog&amp;amp;type=block&amp;amp;user=Muttley&amp;amp;page=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%3A%E8%A9%B1%E5%88%87%E5%BE%92 なんと、あらし対策でクレームをつけた話切徒を容赦なくブロック！！！！！]ひどすぎる､､､鬼だ!悪魔だ!外道だ!って元々こいつはブロック大好きだからな、話切徒もからむ相手を選ばないとな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==モナペディアにおけるアカウント==&lt;br /&gt;
[[モナペディア]]では[[藤森京介 (七星)|七星]]を攻撃をするために（[[チャクウィキ]]を荒らされた報復のため）、本体を含め多数のアカウントを取得した。後ブロックされ、すべてのアカウントはRenameされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ソックパペット ==&lt;br /&gt;
七星にある癖が見られるのと同様、Muttleyのサブアカウントにもある癖が見られるため、その気になれば容易に看破できる。ただし、いざという時には[[七星]]に全ての罪をかぶせられるように、CU上は自らが得たLTAのデータを流用して偽装することが通例。単独行動で動くため、アンサイクロペディアやチャクウィキの他のチェックユーザーが真相を知らされないことも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
七星の中の人のプロファイリングは何度か変化しているが、その度に中の人と睨んだ相手の個人情報を探し出して、サブアカウントでユアペディアに書き込む傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不都合な情報が書き込まれそうになると、ユアペディアにサイバー攻撃を仕掛けることがある。ご用心。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
単純な個数では、ユアペディアに保有するものが最も多く、次いでアンサイクロペディア、チャクウィキ、エンペディアの順。なおウィキペディア及びウソペディアでもプロパガンダ用不正アカウントを所持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アンサイクロペディア ===&lt;br /&gt;
==== 正常な範囲のもの ====&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|Muttley-labo}} : でみ庵に質問されたときには、何故か挙げなかった。&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|ケンケン}}&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|真取健}}&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|TEST01}} : 自らが作ったアカウント作成対策フィルターの誤爆を解消するために複数のテストアカウントを作成。以下同。&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|TEST02}}&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|TEST03}}&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|TEST04}}&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|TEST05}}&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|TEST06}}&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|TEST10}}&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|TEST97}}&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|TEST99}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 不正なもの ====&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|Chatreux}} : 自分で自分を一日ブロックしたのに、何故かLotusrealは笑わなかった。後に無期限ブロック。[https://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=Uncyclopedia%3A%E6%8A%95%E7%A8%BF%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E4%BE%9D%E9%A0%BC%2F.Trashes%E9%96%A2%E9%80%A3%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%88&amp;amp;type=revision&amp;amp;diff=1363409&amp;amp;oldid=1363406 この投稿]で、確認できる限り初めてrxyへの疑惑を全面に打ち出した。&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|Lotusreal}} : 自称「ウィキペディアからの刺客」。細部の編集に終始するなど、七星の寝かせ垢に似せた傾向を見せ、.Trashes関連アカウントとガノーが投稿ブロックされたところで活動を停止。&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|LTA：rxy}} : 無期限ブロック済み。&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|The Pioneer}} : 英語版アンサイクロペディアの日本人利用者のなりすまし。七星摘発役の捨てアカウントとして使った上で、適当に七星として処分する予定とのことである。&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|あのさあ丸}} : 利用者ページからして非常に露骨な印象操作目的。もちろんIPとUAはCUで得た情報を濫用してLTAの環境を偽装しているはずであるが、ユアペディアのあのさあ丸とは一致しないであろう。ユアペディアには寝かせ垢こそあれども権限持ちはまだないと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メタアンサイクロメディア ===&lt;br /&gt;
*[https://uncyclomedia.org/wiki/user:Yxr Yxr] : Wonderful!なタイミングで出現して、ガノーを皮肉混じりに褒めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== チャクウィキ ===&lt;br /&gt;
==== 正常な範囲のもの ====&lt;br /&gt;
*{{CWuser|Muttley-Labo}}&lt;br /&gt;
*{{CWuser|ケンケン}}&lt;br /&gt;
*{{CWuser|真取健}}&lt;br /&gt;
*{{CWuser|User2018-05-02}} : 誤ったアカウント作成規制をかけてしまうのは頻繁に犯す罪状の一つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 不正なもの ====&lt;br /&gt;
*{{CWuser|&amp;quot;}} : 七星の解任の一因がBC権限による自己改名だったことを忘れた暴挙。エンペディア発の不正疑惑から逃れる目的であり、完全な権限乱用だと言える。&lt;br /&gt;
*{{CWuser|Rxy}} : WikipediaなどのRxyとは別人。タイミングよく復活し、Muttleyを擁護。&lt;br /&gt;
*{{CWuser|Moritatsu}}&lt;br /&gt;
*{{CWuser|Tc79929}} : ロンダリング用アカウント。&lt;br /&gt;
*{{CWuser|ほにゃらら}}&lt;br /&gt;
*{{CWuser|.Trashes}} : [https://wiki.chakuriki.net/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3A%E3%83%AD%E3%82%B0&amp;amp;type=newusers&amp;amp;user=%22&amp;amp;page=&amp;amp;year=&amp;amp;month=-1&amp;amp;tagfilter= 作成記録]で「便乗・なりすまし防止。」と自白している。&lt;br /&gt;
*{{CWuser|☁}}：本体。&lt;br /&gt;
*{{CWuser|ああああああああああ}}：☁。&lt;br /&gt;
*{{CWuser|りょうち}}:こちらも☁。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エンペディア ===&lt;br /&gt;
*{{EPuser|ケンケン}} : このアカウントそのものは正常な範囲だったが、リクシーの作成によって本体ともども無期限ブロック。&lt;br /&gt;
*{{EPuser|リクシー}} : 本体ともども無期限ブロック。本人は信頼できる利用者向けのメーリングリストに宛てて、LTAあぶり出し目的で、結果としてエンペディアとウソペディアを中心に反応したいくつかのアカウントが拾えて大収穫だった、などと言い訳している。&lt;br /&gt;
*{{EPuser|Tc79929}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ユアペディア ===&lt;br /&gt;
*{{User|丁嵐}} : [[Rxy]]の主執筆者。&lt;br /&gt;
*{{User|RxyはクロスウィキLTA}} : エンペディアでの成り済まし事件をきっかけにムキになって作成。馬脚を露す契機となった。&lt;br /&gt;
*{{User|長野のそうじろう}} : 当時七星の本体と睨んでいたある人物と編集合戦の末、無期限ブロック。&lt;br /&gt;
*{{User|長野そうじろう}} : {{User|長野のそうじろう}}が作成したサブアカウント。&lt;br /&gt;
*{{User|Snowdome}} : ある傾向。&lt;br /&gt;
*{{User|そ○や}} : [[森谷辰也]]で大加筆。&lt;br /&gt;
*{{User|あ教徒}} : ある傾向。&lt;br /&gt;
*{{User|井野さくら}} : ある傾向。{{User|BACK THE USSR}}が作成したサブアカウント。&lt;br /&gt;
*{{User|Noda，Kentaro}} : ある傾向。&lt;br /&gt;
*{{User|Impromptu}} : 敢えて自筆の[[森谷辰也]]で白紙化荒らしさせ、印象操作。&lt;br /&gt;
*{{User|芹沢詩音}}等々、2019年2月5日に発生した多重アカウント作成荒らし。{{User|多摩に暇人}}も自演の可能性あり。&lt;br /&gt;
*{{User|ジャマイカン}}この項目にいきなり現れた筆者の一人でMuttleyを身内や恋人の仇のように憎んでいるように思えるが、その正体はMuttley本人であり、自分が規制したユーザーにボロクソ言われて逆ギレしてそのユーザーをMuttleyと決め付けて荒らしているだけである。&lt;br /&gt;
*{{User|妹のノート}}こいつはこっち。&lt;br /&gt;
*{{User|坂本哲雄}}&lt;br /&gt;
*{{User|TOROID}} : ある傾向。&lt;br /&gt;
*{{User|Gordon S}} : ある傾向。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連事項==&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア]]&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[Chakuwiki]]&lt;br /&gt;
*[[Chakuwikiの利用者]]&lt;br /&gt;
*[[天皇の一覧]]&lt;br /&gt;
*{{User2|雑種犬}}&lt;br /&gt;
*{{User2|Mtodo}}&lt;br /&gt;
*[[俺以外全員ソックパペット]]&lt;br /&gt;
**[[俺以外全員七星]]&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディアの基地外管理者]]&lt;br /&gt;
*[[ネトゴミ]]&lt;br /&gt;
*[[荒らし]]&lt;br /&gt;
*[[自治厨]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|Muttley}} - アンサイクロペディアのアカウント&lt;br /&gt;
*{{CWuser|Muttley}} - チャクウィキのアカウント&lt;br /&gt;
*{{WPuser|Muttley}} - ウィキペディアのアカウント&lt;br /&gt;
*{{CWuser|☁}} - チャクウィキでのソックパペット&lt;br /&gt;
*{{CWuser|Tc79929}} - チャクウィキでのソックパペット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 犬なのに猫の署名 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;line-height:120%; font-family:serif; font-size:1cm&amp;quot;&amp;gt;犬が猫の署名してんじゃねぇぞこの糞爺が！！&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==天皇Muttleyに与えられた称号==&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*蛆虫格破綻者　&lt;br /&gt;
*[[卑怯者]]　&lt;br /&gt;
*[[童貞|生涯童貞]]&lt;br /&gt;
*[[ネット弁慶]]&lt;br /&gt;
*[[蛆虫]]&lt;br /&gt;
*基地外&lt;br /&gt;
*[[チンカス]]&lt;br /&gt;
*[[気違い|基地外]]&lt;br /&gt;
*[[サイコパス]]&lt;br /&gt;
*[[精神分裂病]]&lt;br /&gt;
|valign&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*[[統合失調症]]&lt;br /&gt;
*[[ゴキブリ]]&lt;br /&gt;
*[[シゾフレニア]]&lt;br /&gt;
*社会のゴミ&lt;br /&gt;
*[[穀つぶし]]&lt;br /&gt;
*[[白痴]]&lt;br /&gt;
*[[ド低能]]&lt;br /&gt;
*腐れ脳みそ&lt;br /&gt;
*[[売国奴]]&lt;br /&gt;
*[[非国民]]&lt;br /&gt;
|valign&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*国賊&lt;br /&gt;
*クズ&lt;br /&gt;
*役立たず&lt;br /&gt;
*[[ケフカ]]&lt;br /&gt;
*[[キモヲタ]]&lt;br /&gt;
*[[偽善者]]&lt;br /&gt;
*[[嫌韓厨]]&lt;br /&gt;
*[[ニート右翼]]&lt;br /&gt;
*[[万年ニート]]&lt;br /&gt;
*[[産業廃棄物]]&lt;br /&gt;
|valign&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*[[人権屋]]&lt;br /&gt;
*[[糞]]&lt;br /&gt;
*[[腐れ外道]]&lt;br /&gt;
*[[酸素の無駄遣い]]&lt;br /&gt;
*[[公害]]&lt;br /&gt;
*[[寄生虫]]&lt;br /&gt;
*[[害虫]]&lt;br /&gt;
*[[ダニ]]&lt;br /&gt;
*[[虱]]&lt;br /&gt;
*[[回虫]]&lt;br /&gt;
|valign&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*[[精神異常者]]&lt;br /&gt;
*[[知恵遅れ]]&lt;br /&gt;
*[[ボウフラ]]&lt;br /&gt;
*[[勝木諒]]&lt;br /&gt;
*[[真性包茎]]&lt;br /&gt;
*[[毒虫]]&lt;br /&gt;
*[[自宅警備員]]&lt;br /&gt;
*[[脳が不自由]]&lt;br /&gt;
*[[崔吉竜]]&lt;br /&gt;
*[[死刑囚]]候補&lt;br /&gt;
|valign&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*[[ゴキブリ]]&lt;br /&gt;
*[[厨房]]&lt;br /&gt;
*[[オウム]]工作員&lt;br /&gt;
*[[創価]]の手先&lt;br /&gt;
*[[加藤智大]]&lt;br /&gt;
*[[TBS]]工作員&lt;br /&gt;
*[[幼稚園児]]以下&lt;br /&gt;
*[[カメムシ一家]]&lt;br /&gt;
*[[生ゴミ]]&lt;br /&gt;
*[[池沼]]&lt;br /&gt;
|valign&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*[[北朝鮮の将軍様]]&lt;br /&gt;
*[[北朝鮮以下]]&lt;br /&gt;
*[[大阪]]の恥さらし&lt;br /&gt;
*[[無能管理者]]&lt;br /&gt;
*[[ハエたたき]]&lt;br /&gt;
*[[池沼 (150.7.242.14)|腐った生ゴミ]]&lt;br /&gt;
*[[クソ虫]]&lt;br /&gt;
*[[暇蛆]]&lt;br /&gt;
*[[うんこ]]&lt;br /&gt;
*[[恒心教教祖]]&lt;br /&gt;
*[[☁]]&lt;br /&gt;
|valign&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*[[森谷辰也]]&lt;br /&gt;
*[[そ○や]]&lt;br /&gt;
*[[rxy]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==最期に言わせてもらう==&lt;br /&gt;
早く死ね、貴様が生きていたら本当にこの世のみんなに迷惑がかかるんだ。&amp;lt;span style=&amp;quot;line-height:120%; font-family:serif; font-size:1cm&amp;quot;&amp;gt;早く地獄に堕ちろ腐れ外道が！！&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まつとりい}}&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアの管理者|覗き]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:チャクウィキホリック]]&lt;br /&gt;
[[Category:チャクウィキ]]&lt;br /&gt;
[[Category:借民]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の天皇]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:幸福の科学]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:Chakuwikiの管理者|覗]]&lt;br /&gt;
[[Category:童貞]]&lt;br /&gt;
[[Category:田代]]&lt;br /&gt;
[[Category:犬]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑ]]&lt;br /&gt;
[[Category:☁]]&lt;br /&gt;
[[Category:勇者プクリン]]&lt;br /&gt;
[[Category:世界の歪み]]&lt;br /&gt;
[[Category:地球の恥さらし]]&lt;br /&gt;
[[Category:社会のゴミ]]&lt;br /&gt;
[[Category:絶対に許さない]]&lt;br /&gt;
[[Category:引籠もりの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:産業廃棄物]]&lt;br /&gt;
[[Category:荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:独裁者]]&lt;br /&gt;
[[Category:人間のクズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ひも]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛されない馬鹿]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット弁慶]]&lt;br /&gt;
[[Category:知的障害者]]&lt;br /&gt;
[[Category:特別支援学校出身者]]&lt;br /&gt;
[[Category:マジキチ]]&lt;br /&gt;
[[Category:いじめ]]&lt;br /&gt;
[[Category:不愉快]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニート]]&lt;br /&gt;
[[Category:無職]]&lt;br /&gt;
[[Category:自宅警備員]]&lt;br /&gt;
[[Category:創価学会]]&lt;br /&gt;
[[Category:オウム真理教]]&lt;br /&gt;
[[Category:クソジジイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:DQN]]&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:在日コリアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:偽善者]]&lt;br /&gt;
[[Category:悪徳管理者]]&lt;br /&gt;
[[Category:死ね]]&lt;br /&gt;
[[Category:ソックパペッター]]&lt;br /&gt;
[[Category:犯罪予備軍]]&lt;br /&gt;
[[Category:ガキ]]&lt;br /&gt;
[[Category:老害]]&lt;br /&gt;
[[Category:対話不能者]]&lt;br /&gt;
[[Category:精神障害者福祉手帳を持つ人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:特別支援学校出身者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヒール]]&lt;br /&gt;
[[Category:悪魔]]&lt;br /&gt;
[[Category:鬼畜]]&lt;br /&gt;
[[Category:粘着]]&lt;br /&gt;
[[Category:いじめ依存症患者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヒール渇望症患者]]&lt;br /&gt;
[[Category:心に愛が無い人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:偏執狂の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:長谷川穂積に一遍どつき回された方がいい人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Muttley&amp;diff=372670</id>
		<title>Muttley</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Muttley&amp;diff=372670"/>
				<updated>2019-11-14T13:24:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: せっかくなので&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses3|チャクウィキ及びアンサイクロペディアの管理者}}&lt;br /&gt;
{{Q|ゴミカスマトレーしね|通りすがりのIP利用者}}&lt;br /&gt;
[[ファイル:ざまあみろMuttley.jpg|thumb|こうなるべきである]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:勇者プクリンモザイク.png|thumb|Muttley氏のご尊顔（モザイク処理済）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''Muttley'''（マットリー、マトレー、お犬様、[[9月9日]] - ）は[[神奈川県]]在住の[[チャクウィキ]]・[[アンサイクロペディア]]の管理者、[[ウィキペディアン]]である。昭和30年代(1955～65)生まれ。CU管理者であることを武器に[[IPアドレス]]や[[リモートホスト]]を晒す等他人のプライバシーを平気で侵害する極悪非道な管理者である。なんと、チャクウィキでもCU権限を手に入れNo2となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにチャクウィキの天皇は[[谷口一刀]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Muttleyは、気に入らないユーザーを恣意的にブロックするなど管理者の権限を悪用している。困ったやつだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[基地外]]どもから、[[お犬様]]と呼ばれいい気になっているクソジジイであり、尚且つ☁である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;s&amp;gt;[[Asakaze]]と同一人物であるという説がある。&amp;lt;/s&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年7月28日、[[むらまさ（七星）|むらまさ]]により1日のブロックを受けた。その後の言動を見ているとこのブロックは正当だったと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は恒心教の信者だと言われている。Chakuiwkiに出没している恒心系LTAは全て彼の仕業だと言われており、これらの悪行を隠蔽するためにChakuwikiにまで乗り込んできた[[いせちか]]までもを恒心系荒らしだと決めつけ[[Tc79929]]や[[富士見野男]]、[[無いです]]などの情弱共を騙している。また正体は[[森谷辰也]]というのは紛れもない事実である。また勇者プクリンと同一人物だとも言われている。ただTc79929に関しては彼のソックパペットという説が有力である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
昭和30年代生まれ、[[東海中学校・高等学校]]を経て、[[京都大学]]を卒業。在学中の後輩に[[林修]]がいる。インターネットの利用はパソコン通信の頃から始めており、[[Facebook]]を含め、ウィキ以外にも手広く活動範囲を広げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキについては、[[チャクウィキ]]をまず知り、その後で[[アンサイクロペディア]]で活動するようになったとしている。初期の投稿では、つまらない記事を書いて即時削除された経験を語っているが、そのことからも分かるように、本質的にユーモア欠落気味である。ちなみに、その中でも曲がりなりにも得意な分野は、ニュース記事。百科事典記事については、ご自慢のツッコミ癖を発動して削除系テンプレートを貼ることは得意であるが、執筆者としては七星といい勝負である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元来は自らチャクウィキのオフ会を主宰するなど、オフ会好きで、どちらかと言えばオープンな性格だった。だが、[[七星]]との終わらないLTA戦争が始まるに至り、徐々に偏執的な本性を露わにしている。自分と七星は性格的に似ている部分があると思い込んでいるため、恐らくはコミュ障かつ人格障害持ちである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
臆病な性格でもあり、既に管理者になっている人物がLTAであると考えた場合は、外野のサイトで情報をたれ流して動揺を誘い、以て自滅に追い込もうとするが、それ以上積極的にブロックに踏み切ったりすることはせず、その勇気もなく、口先ばかりで虚しく勝利宣言を投稿するだけである。また、歴史的文書とされた記事については、面白さを基準に判断するべきだと口先で言いながらも実際には内容の面白さを吟味することなく、暗黙裡にクソ記事掃討キャンペーンの対象から外しているようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
嫉妬深く、執念深いことも特徴である。実際、[[ユアペディア]]では2008年に大量取得した寝かせ垢を今でも一覧リストとして保存しておりいつでも使える状態にしている。また、チャクウィキでは、活動の最初期はまともな署名や改行の仕方を知らなかったことが明らかになっている&amp;lt;ref&amp;gt;[https://wiki.chakuriki.net/index.php?title=利用者・トーク:Muttley&amp;amp;diff=63558&amp;amp;oldid=63556 これ]や[https://wiki.chakuriki.net/index.php?title=利用者・トーク:Muttley&amp;amp;diff=64137&amp;amp;oldid=64128 これ]、[https://wiki.chakuriki.net/index.php?title=利用者・トーク:Muttley&amp;amp;diff=64149&amp;amp;oldid=64144 これ]など。&amp;lt;/ref&amp;gt;が、このことから、いきなりウィキ署名をできる奴は経験者でありLTAの可能性があると思い込んでいる。よく見れば、編集画面にちゃんとボタンがついているのに、そのことすらご存知ないのだろうか。いや、恐らくさすがにそのことは知っているはずであるが、見ての通りスローラーナーであるため、学習能力が高い利用者には嫉妬している節があると思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昭和生まれのおじさんらしく、正義のためなら悪徳も許されると思い込む悪徳デカのような思想・信条の下行動している。なお、そんな旧時代的な思想の持ち主であることからも容易に推察されるように、政治的には右寄りである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理者就任後、LTA排除を目的として独学でプロファイリングを学習。これにより、七星特有の「癖」を見抜いたと豪語しているが、実際にはウィキ編集者に（全員ではないにせよ）比較的ありふれた傾向を特定個人の癖に還元しているにすぎず、そのことがアンサイクロペディアで今なお続いている悲劇をもたらした最大の要因となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
統計学の基礎知識も学習しているが、ランダムな集団であれば特定のISPからアンサイクロペディアに登場する利用者は限られているはずであるにも拘らず、実際にはソフトバンクなど一部のISPから現れる利用者が有意に偏っていることを以て、LTAが存在する統計的な証拠だと主張している。だが、スマホからのアクセスなどの現代的なアクセス方法には対応しきれておらず、今でもアンサイクロペディアにアクセスする「まともな」アカウントは原則としてPCの固定回線からのみアクセスするものだと勘違いしている&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、この間違いは、LTA大量検挙事件以降、StsやSHINJIを含む複数のCUの共通認識を構成しているため、独りMuttleyにのみ責を負わせるべきではない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、LTAの対処にリアルタイムで関与した利用者はほぼすべて、マッチポンプ疑惑ありとしてチェックユーザーの対象にする習性がある&amp;lt;ref&amp;gt;アンサイクロペディアのエイチツーオ―その2などは、頻繁にチェックユーザーの対象となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。現在「信用している」利用者も、よほどの古参である少数の利用者を例外として、その過半は繰り返しCUによって事前調査した結果、一応曲がりなりにも自分の敵であるLTA=七星&amp;lt;ref&amp;gt;七星以外のLTAには、アンサイクロペディアで荒らさない限りは一切興味がないことも、Muttleyの偏執性を際立たせる重要な特徴である。&amp;lt;/ref&amp;gt;ではなさそうだと納得しておいたという程度に過ぎず、一歩違えばすぐに疑惑の対象へと転落するため、注意が必要である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==天皇Muttleyの悪行==&lt;br /&gt;
[[吹石]]よりはましであるが、もしMuttleyが精神を病んでいないとすればインターネットをする資格のない極悪非道な[[腐れ外道]]であるといえよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
表向きは、[[Yourpedia]]を激しく敵視しており、Yourpediaで活動する[[チャクウィキ]]や[[アンサイクロペディア]]のユーザーを脅迫したり（Yourpediaで活動しないよう恫喝）、実際にブロックしたりしているが、本当は主観とガセネタの入ったYourpediaにうまく情報を混ぜ込むことで、これを有効活用しており、Yourpediaや[[Yourpediaの利用者]]及び[[Rxy]]、[[森谷辰也]]などの記事を通じて自らの仮説を発信している。いくつもの寝かせアカウントを駆使してまで、七星を追い詰めようとしているのだが、その手法の違法性を鑑み、極悪非道な奴であるとする声も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Yourpediaの利用者の投稿記録を監視するなど北の秘密警察のようなプライバシー侵害を平気で行う、とクレーマーは主張しているが、Yourpediaのみならずすべてのウィキの投稿記録はもとより公開情報であるので、見られて恥じるようなことであれば最初からしなければいいだけの話である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
口癖は、「唾棄すべき行為」「吐き気がする」「香ばしい」「LTA」など。LTA対策のために情報を隠蔽する傾向があり、しばしば「理由もなく」「誤認」などと騒ぐ荒らし（七星）に、つけ込む隙を与えている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Chakuwikiでも悪行をたっぷりしている。チェックユーザーとして、利用者のIPを見られる立場を利用して、七星特有の癖を見出せる場合、その利用者をブロックしてきていたが、オーナーにより誤認が存在すると確認されたこともあって、権限をはく奪された。Chakuwiki及びUncyclopediaで横行している不審なアカウントへの無差別調査は、ウィキペディアなどのポリシーに沿うと、プライバシー権の侵害に当たる可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブロックされ反論権のないユーザーに対し、[http://wiki.chakuriki.net/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:YUu&amp;amp;diff=402820&amp;amp;oldid=402532 吐き気がすると暴言]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平野綾の中傷記事にクレームをつけたユーザーを問答無用でブロック。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年10月、何の罪のない中之島線の使っているIPを「疑念がある」としてブロックした。このため中之島線は巻き添えを食らってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにとどまらず、2017年12月には中之島線のアカウントそのものをブロックした。これはれっきとした冤罪である。さらにブロック明け後も串を刺したとして2週間のブロックを課した上、年明けには荒らしの罪をなすりつけて6ヶ月もの長期ブロックを課した。それどころか同年2月には無期限ブロックまで課してしまった。中之島線ブロック後も無関係の利用者を次々とブロックしている。彼が恒心系の総本山であることは紛れもない事実だろう。7月にはむらまさが管理者解任されたが、今度は彼の番だろう。まさに因果応報。因みに[[Chakuwikiの利用者#☁（会話/履歴）|☁]]というソックパペットを持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これら一連の出来事でむらまさを上回るChakuwiki史上最悪の管理者ということを証明した。それどころか人間としても最悪であろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼のやっていることは本来なら名誉毀損及び威力業務妨害罪に当たるものであり、法により処罰されるべきである。2018年に中之島線の冤罪が晴れると今度は「対話拒否」のテンプレートを作り自身の利用者ページに貼り付けた。一体どうしたのだろう。やはり☁である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年3月になると「☁」ではなく「&amp;quot;」に改名したが、後には再びMuttleyアカウントを運用するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
むらまさとの対立の結果、2018年5月22日には、オーナーによって、喧嘩両成敗として全権限から解任された。以降は、時々熱心に連投したりなどしているが、重心をアンサイクロペディアに移したようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのアンサイクロペディアでは、初期の管理者不足を理由に、2006年12月1日に管理者及びビューロクラットに就任。チェックユーザーが配備されると、2007年5月10日に早速、Carlb氏により直々にチェックユーザーに任命された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全権を握って、時には荒らしに不信任動議を立てられ、時にはゴミ収集車などと揶揄されても生き延びてきたが、2011年に入り、不埒なスタープラチナ、通快成東、糸田号などへのブロックに対し、当時のコミュニティから疑念を持たれたことにより、2011年11月24日、Rotoryuにより遂に三度目の不信任動議が提出された。2011年12月27日、動議成立により管理者およびビューロクラット権限を喪失、残ったチェックユーザー権限については一通り抵抗を試みたものの、それもむなしく、遂に2012年1月25日には、全権を失った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2017年に入り、管理者不足を理由にSHINJIから推薦を受け、2017年5月18日に管理者に復権、2018年5月6日には、今度はStsの推薦によって、チェックユーザー権限も、助役という形とはいえ、取り戻した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおアンサイクロペディアでは、実際に最多のブロックを行っているのはStsであり、言動が派手な分矢面に立たされやすいものの、Stsに比べると、投稿ブロック実行者としては、それほど凶悪ではない。一方で、削除主義者としては、でみ庵と揉めるなど、恐らくは最も凶悪な部類に入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
複数のウィキで、「LTA検挙のため」と称して自らがLTAになっている。このため、ミイラ取りがミイラになっている、と敵対する[[七星]]=[[Rxy]]=[[森谷辰也]]のアカウントの一つは評価している。これはもっともなことである。詳しくは[[#ソックパペット]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキコレクトでは、LTA認定されたことで図星を突かれてご乱心し、報復的なアカウント濫造・記事置換・移動荒らしを行うなど、恐るべき執念深さを見せつけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては「妄想七星」、今では「妄想恒心」と戦っており、要するに自作自演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃は、[[開拓者_(ウソペディアのユーザー)|開拓者]]の名前で[[ウソペディア]]を乗っ取ったという噂が絶えない。この噂の真否は知らないが、無駄にリア充ぶってほかのユーザーを困惑させる嫌味なところや、IPジェノサイダーであるところなど、Muttleyとそっくりである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、扇町グロシア=でみ庵=rxyと信じているらしく、モチット駅のトークでその旨を発言している他、エンペディアで多重アカウントを作成してチェックユーザーに懸けられてばれたのだが、逆にかにふとんを追及(笑)・口封じしてやると脅迫してかにふとんらエンペディアンのウソだと印象操作を試みた。なお、エンペディアのMuttleyがエンペディアのMuttleyと同一であることはMuttley自身認めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 疑惑 ===&lt;br /&gt;
2018年12月に入り、そのMuttleyに疑惑が浮上した。[[Anonymous Investigator]]によって提起された、[[SHINJI]]との多重アカウント不正利用疑惑である。これが本当ならチャクウィキでもカザハナとして未だに管理者権限を持っていることになる。恐ろしい話である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
但し、これは自身疑われている[[でみ庵]]による報復攻撃の可能性もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チャクウィキでVPN使いアカウントを工作目的で意図的に見逃した疑いがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 手法 ===&lt;br /&gt;
CUであることを活かしてLTAの徹底的な模倣を行い、本当のLTAをおびき出そうとすることがある。単独行動であるため、CUが積極的に動いているアンサイクロペディアではしばしば潰されているが、本体に結びつく決定打は残していない。ただし、ユアペディアでアカウント濫造した際には、Muttley自身として振舞う何者かに絡まれてボロを出した。尚、ワザとボロを出した可能性もあり、この場合は自作自演ということになる。LTAを嵌めるために自らがLTAになったケースとしては、WikipediaのLTA:GORDONも知られており、彼らは同一人物の可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、5ちゃんねるではPS vitaを使用し、OCN モバイル ONEのIPレンジから出没する。但し、これはとあるLTAのアカウントの書き込みに偽装するための工作であるため、ﾜﾝﾐﾝｸﾞｸ、ﾜﾝﾄﾝｷﾝ名義の書き込む主張は一定しない傾向がみられる。が、慎重に見極めればある癖から判別可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに最近は暇なのかMirahezeで火遊びに集中している。手口はいつも通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==天皇Muttleyの作成?した愚劣な記事==&lt;br /&gt;
*[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/アンサイクロペディア日本語版の利用者 アンサイクロペディア日本語版の利用者]&lt;br /&gt;
*[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/Chakuwikiの利用者 Chakuwikiの利用者]&lt;br /&gt;
*[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/有益サイト 有益サイト]&lt;br /&gt;
などを作った（パクった?）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==天皇Muttleyにブロックされた善良なユーザー==&lt;br /&gt;
*[[パピーポッティー＋＠]]&lt;br /&gt;
*[http://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=Special%3ALog&amp;amp;type=block&amp;amp;user=Muttley&amp;amp;page= アンサイクロペディアでの基地外ブロック]&lt;br /&gt;
*[http://wiki.chakuriki.net/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3ALog&amp;amp;type=block&amp;amp;user=Muttley&amp;amp;page= チャクウィキでの基地外ブロック]&lt;br /&gt;
天皇に睨まれたらたちまちブロックされてしまう。&amp;lt;br&amp;gt;「[[SACHEN|管理人]]」や「[[YUu]]」や「[[Gontan]]」や「[[暁のイージス]]」などこれらのユーザーは、天皇の機嫌を損ねたという理由でブロックされた善良なユーザーが大半である。この犬を批判する人物はすべて[[藤森京介 (七星)|七星]]にされてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=Special%3ALog&amp;amp;type=block&amp;amp;user=Muttley&amp;amp;page=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%3A%E8%A9%B1%E5%88%87%E5%BE%92 なんと、あらし対策でクレームをつけた話切徒を容赦なくブロック！！！！！]ひどすぎる､､､鬼だ!悪魔だ!外道だ!って元々こいつはブロック大好きだからな、話切徒もからむ相手を選ばないとな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==モナペディアにおけるアカウント==&lt;br /&gt;
[[モナペディア]]では[[藤森京介 (七星)|七星]]を攻撃をするために（[[チャクウィキ]]を荒らされた報復のため）、本体を含め多数のアカウントを取得した。後ブロックされ、すべてのアカウントはRenameされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ソックパペット ==&lt;br /&gt;
七星にある癖が見られるのと同様、Muttleyのサブアカウントにもある癖が見られるため、その気になれば容易に看破できる。ただし、いざという時には[[七星]]に全ての罪をかぶせられるように、CU上は自らが得たLTAのデータを流用して偽装することが通例。単独行動で動くため、アンサイクロペディアやチャクウィキの他のチェックユーザーが真相を知らされないことも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
七星の中の人のプロファイリングは何度か変化しているが、その度に中の人と睨んだ相手の個人情報を探し出して、サブアカウントでユアペディアに書き込む傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不都合な情報が書き込まれそうになると、ユアペディアにサイバー攻撃を仕掛けることがある。ご用心。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
単純な個数では、ユアペディアに保有するものが最も多く、次いでアンサイクロペディア、チャクウィキ、エンペディアの順。なおウィキペディア及びウソペディアでもプロパガンダ用不正アカウントを所持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アンサイクロペディア ===&lt;br /&gt;
==== 正常な範囲のもの ====&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|Muttley-labo}} : でみ庵に質問されたときには、何故か挙げなかった。&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|ケンケン}}&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|真取健}}&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|TEST01}} : 自らが作ったアカウント作成対策フィルターの誤爆を解消するために複数のテストアカウントを作成。以下同。&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|TEST02}}&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|TEST03}}&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|TEST04}}&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|TEST05}}&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|TEST06}}&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|TEST10}}&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|TEST97}}&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|TEST99}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 不正なもの ====&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|Chatreux}} : 自分で自分を一日ブロックしたのに、何故かLotusrealは笑わなかった。後に無期限ブロック。[https://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=Uncyclopedia%3A%E6%8A%95%E7%A8%BF%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E4%BE%9D%E9%A0%BC%2F.Trashes%E9%96%A2%E9%80%A3%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%88&amp;amp;type=revision&amp;amp;diff=1363409&amp;amp;oldid=1363406 この投稿]で、確認できる限り初めてrxyへの疑惑を全面に打ち出した。&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|Lotusreal}} : 自称「ウィキペディアからの刺客」。細部の編集に終始するなど、七星の寝かせ垢に似せた傾向を見せ、.Trashes関連アカウントとガノーが投稿ブロックされたところで活動を停止。&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|LTA：rxy}} : 無期限ブロック済み。&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|The Pioneer}} : 英語版アンサイクロペディアの日本人利用者のなりすまし。七星摘発役の捨てアカウントとして使った上で、適当に七星として処分する予定とのことである。&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|あのさあ丸}} : 利用者ページからして非常に露骨な印象操作目的。もちろんIPとUAはCUで得た情報を濫用してLTAの環境を偽装しているはずであるが、ユアペディアのあのさあ丸とは一致しないであろう。ユアペディアには寝かせ垢こそあれども権限持ちはまだないと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メタアンサイクロメディア ===&lt;br /&gt;
*[https://uncyclomedia.org/wiki/user:Yxr Yxr] : Wonderful!なタイミングで出現して、ガノーを皮肉混じりに褒めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== チャクウィキ ===&lt;br /&gt;
==== 正常な範囲のもの ====&lt;br /&gt;
*{{CWuser|Muttley-Labo}}&lt;br /&gt;
*{{CWuser|ケンケン}}&lt;br /&gt;
*{{CWuser|真取健}}&lt;br /&gt;
*{{CWuser|User2018-05-02}} : 誤ったアカウント作成規制をかけてしまうのは頻繁に犯す罪状の一つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 不正なもの ====&lt;br /&gt;
*{{CWuser|&amp;quot;}} : 七星の解任の一因がBC権限による自己改名だったことを忘れた暴挙。エンペディア発の不正疑惑から逃れる目的であり、完全な権限乱用だと言える。&lt;br /&gt;
*{{CWuser|Rxy}} : WikipediaなどのRxyとは別人。タイミングよく復活し、Muttleyを擁護。&lt;br /&gt;
*{{CWuser|Moritatsu}}&lt;br /&gt;
*{{CWuser|Tc79929}} : ロンダリング用アカウント。&lt;br /&gt;
*{{CWuser|ほにゃらら}}&lt;br /&gt;
*{{CWuser|.Trashes}} : [https://wiki.chakuriki.net/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3A%E3%83%AD%E3%82%B0&amp;amp;type=newusers&amp;amp;user=%22&amp;amp;page=&amp;amp;year=&amp;amp;month=-1&amp;amp;tagfilter= 作成記録]で「便乗・なりすまし防止。」と自白している。&lt;br /&gt;
*{{CWuser|☁}}：本体。&lt;br /&gt;
*{{CWuser|ああああああああああ}}：☁。&lt;br /&gt;
*{{CWuser|りょうち}}:こちらも☁。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エンペディア ===&lt;br /&gt;
*{{EPuser|ケンケン}} : このアカウントそのものは正常な範囲だったが、リクシーの作成によって本体ともども無期限ブロック。&lt;br /&gt;
*{{EPuser|リクシー}} : 本体ともども無期限ブロック。本人は信頼できる利用者向けのメーリングリストに宛てて、LTAあぶり出し目的で、結果としてエンペディアとウソペディアを中心に反応したいくつかのアカウントが拾えて大収穫だった、などと言い訳している。&lt;br /&gt;
*{{EPuser|Tc79929}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ユアペディア ===&lt;br /&gt;
*{{User|丁嵐}} : [[Rxy]]の主執筆者。&lt;br /&gt;
*{{User|RxyはクロスウィキLTA}} : エンペディアでの成り済まし事件をきっかけにムキになって作成。馬脚を露す契機となった。&lt;br /&gt;
*{{User|長野のそうじろう}} : 当時七星の本体と睨んでいたある人物と編集合戦の末、無期限ブロック。&lt;br /&gt;
*{{User|長野そうじろう}} : {{User|長野のそうじろう}}が作成したサブアカウント。&lt;br /&gt;
*{{User|Snowdome}} : ある傾向。&lt;br /&gt;
*{{User|そ○や}} : [[森谷辰也]]で大加筆。&lt;br /&gt;
*{{User|あ教徒}} : ある傾向。&lt;br /&gt;
*{{User|井野さくら}} : ある傾向。{{User|BACK THE USSR}}が作成したサブアカウント。&lt;br /&gt;
*{{User|Noda，Kentaro}} : ある傾向。&lt;br /&gt;
*{{User|Impromptu}} : 敢えて自筆の[[森谷辰也]]で白紙化荒らしさせ、印象操作。&lt;br /&gt;
*{{User|芹沢詩音}}等々、2019年2月5日に発生した多重アカウント作成荒らし。{{User|多摩に暇人}}も自演の可能性あり。&lt;br /&gt;
*{{User|ジャマイカン}}この項目にいきなり現れた筆者の一人でMuttleyを身内や恋人の仇のように憎んでいるように思えるが、その正体はMuttley本人であり、自分が規制したユーザーにボロクソ言われて逆ギレしてそのユーザーをMuttleyと決め付けて荒らしているだけである。&lt;br /&gt;
*{{User|妹のノート}}こいつはこっち。&lt;br /&gt;
*{{User|坂本哲雄}}&lt;br /&gt;
*{{User|TOROID}} : ある傾向。&lt;br /&gt;
*{{User|Gordon S}} : ある傾向。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連事項==&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア]]&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[Chakuwiki]]&lt;br /&gt;
*[[Chakuwikiの利用者]]&lt;br /&gt;
*[[天皇の一覧]]&lt;br /&gt;
*{{User2|雑種犬}}&lt;br /&gt;
*{{User2|Mtodo}}&lt;br /&gt;
*[[俺以外全員ソックパペット]]&lt;br /&gt;
**[[俺以外全員七星]]&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディアの基地外管理者]]&lt;br /&gt;
*[[ネトゴミ]]&lt;br /&gt;
*[[荒らし]]&lt;br /&gt;
*[[自治厨]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|Muttley}} - アンサイクロペディアのアカウント&lt;br /&gt;
*{{CWuser|Muttley}} - チャクウィキのアカウント&lt;br /&gt;
*{{WPuser|Muttley}} - ウィキペディアのアカウント&lt;br /&gt;
*{{CWuser|☁}} - チャクウィキでのソックパペット&lt;br /&gt;
*{{CWuser|Tc79929}} - チャクウィキでのソックパペット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 犬なのに猫の署名 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;line-height:120%; font-family:serif; font-size:1cm&amp;quot;&amp;gt;犬が猫の署名してんじゃねぇぞこの糞爺が！！&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==天皇Muttleyに与えられた称号==&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*蛆虫格破綻者　&lt;br /&gt;
*[[卑怯者]]　&lt;br /&gt;
*[[童貞|生涯童貞]]&lt;br /&gt;
*[[ネット弁慶]]&lt;br /&gt;
*[[蛆虫]]&lt;br /&gt;
*基地外&lt;br /&gt;
*[[チンカス]]&lt;br /&gt;
*[[気違い|基地外]]&lt;br /&gt;
*[[サイコパス]]&lt;br /&gt;
*[[精神分裂病]]&lt;br /&gt;
|valign&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*[[統合失調症]]&lt;br /&gt;
*[[ゴキブリ]]&lt;br /&gt;
*[[シゾフレニア]]&lt;br /&gt;
*社会のゴミ&lt;br /&gt;
*[[穀つぶし]]&lt;br /&gt;
*[[白痴]]&lt;br /&gt;
*[[ド低能]]&lt;br /&gt;
*腐れ脳みそ&lt;br /&gt;
*[[売国奴]]&lt;br /&gt;
*[[非国民]]&lt;br /&gt;
|valign&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*国賊&lt;br /&gt;
*クズ&lt;br /&gt;
*役立たず&lt;br /&gt;
*[[ケフカ]]&lt;br /&gt;
*[[キモヲタ]]&lt;br /&gt;
*[[偽善者]]&lt;br /&gt;
*[[嫌韓厨]]&lt;br /&gt;
*[[ニート右翼]]&lt;br /&gt;
*[[万年ニート]]&lt;br /&gt;
*[[産業廃棄物]]&lt;br /&gt;
|valign&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*[[人権屋]]&lt;br /&gt;
*[[糞]]&lt;br /&gt;
*[[腐れ外道]]&lt;br /&gt;
*[[酸素の無駄遣い]]&lt;br /&gt;
*[[公害]]&lt;br /&gt;
*[[寄生虫]]&lt;br /&gt;
*[[害虫]]&lt;br /&gt;
*[[ダニ]]&lt;br /&gt;
*[[虱]]&lt;br /&gt;
*[[回虫]]&lt;br /&gt;
|valign&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*[[精神異常者]]&lt;br /&gt;
*[[知恵遅れ]]&lt;br /&gt;
*[[ボウフラ]]&lt;br /&gt;
*[[勝木諒]]&lt;br /&gt;
*[[真性包茎]]&lt;br /&gt;
*[[毒虫]]&lt;br /&gt;
*[[自宅警備員]]&lt;br /&gt;
*[[脳が不自由]]&lt;br /&gt;
*[[崔吉竜]]&lt;br /&gt;
*[[死刑囚]]候補&lt;br /&gt;
|valign&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*[[ゴキブリ]]&lt;br /&gt;
*[[厨房]]&lt;br /&gt;
*[[オウム]]工作員&lt;br /&gt;
*[[創価]]の手先&lt;br /&gt;
*[[加藤智大]]&lt;br /&gt;
*[[TBS]]工作員&lt;br /&gt;
*[[幼稚園児]]以下&lt;br /&gt;
*[[カメムシ一家]]&lt;br /&gt;
*[[生ゴミ]]&lt;br /&gt;
*[[池沼]]&lt;br /&gt;
|valign&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*[[北朝鮮の将軍様]]&lt;br /&gt;
*[[北朝鮮以下]]&lt;br /&gt;
*[[大阪]]の恥さらし&lt;br /&gt;
*[[無能管理者]]&lt;br /&gt;
*[[ハエたたき]]&lt;br /&gt;
*[[池沼 (150.7.242.14)|腐った生ゴミ]]&lt;br /&gt;
*[[クソ虫]]&lt;br /&gt;
*[[暇蛆]]&lt;br /&gt;
*[[うんこ]]&lt;br /&gt;
*[[恒心教教祖]]&lt;br /&gt;
*[[☁]]&lt;br /&gt;
|valign&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*[[森谷辰也]]&lt;br /&gt;
*[[そ○や]]&lt;br /&gt;
*[[rxy]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==最期に言わせてもらう==&lt;br /&gt;
早く死ね、貴様が生きていたら本当にこの世のみんなに迷惑がかかるんだ。&amp;lt;span style=&amp;quot;line-height:120%; font-family:serif; font-size:1cm&amp;quot;&amp;gt;早く地獄に堕ちろ腐れ外道が！！&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まつとりい}}&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアの管理者|覗き]]&lt;br /&gt;
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[[Category:産業廃棄物]]&lt;br /&gt;
[[Category:荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:独裁者]]&lt;br /&gt;
[[Category:人間のクズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ひも]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛されない馬鹿]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット弁慶]]&lt;br /&gt;
[[Category:知的障害者]]&lt;br /&gt;
[[Category:特別支援学校出身者]]&lt;br /&gt;
[[Category:マジキチ]]&lt;br /&gt;
[[Category:いじめ]]&lt;br /&gt;
[[Category:不愉快]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニート]]&lt;br /&gt;
[[Category:無職]]&lt;br /&gt;
[[Category:自宅警備員]]&lt;br /&gt;
[[Category:創価学会]]&lt;br /&gt;
[[Category:オウム真理教]]&lt;br /&gt;
[[Category:クソジジイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:DQN]]&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:在日コリアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:偽善者]]&lt;br /&gt;
[[Category:悪徳管理者]]&lt;br /&gt;
[[Category:死ね]]&lt;br /&gt;
[[Category:ソックパペッター]]&lt;br /&gt;
[[Category:犯罪予備軍]]&lt;br /&gt;
[[Category:ガキ]]&lt;br /&gt;
[[Category:老害]]&lt;br /&gt;
[[Category:対話不能者]]&lt;br /&gt;
[[Category:精神障害者福祉手帳を持つ人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:特別支援学校出身者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヒール]]&lt;br /&gt;
[[Category:悪魔]]&lt;br /&gt;
[[Category:鬼畜]]&lt;br /&gt;
[[Category:粘着]]&lt;br /&gt;
[[Category:いじめ依存症患者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヒール渇望症患者]]&lt;br /&gt;
[[Category:心に愛が無い人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:偏執狂の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:長谷川穂積に一遍どつき回された方がいい人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%96%8B%E6%8B%93%E8%80%85_(%E3%82%A6%E3%82%BD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AE%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC)&amp;diff=372669</id>
		<title>開拓者 (ウソペディアのユーザー)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%96%8B%E6%8B%93%E8%80%85_(%E3%82%A6%E3%82%BD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AE%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC)&amp;diff=372669"/>
				<updated>2019-11-14T12:40:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: どの陣営にとっても害悪なおバカ切手は消えてどうぞ&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{勇者プクリンお断り}}&lt;br /&gt;
{{先編集権}}&lt;br /&gt;
開拓者(かいたくしゃ)とは、[[ウソペディア]]史上最悪の反抗的ユーザーである。IPさらし上げなどを平気で行う極悪ユーザーで、通称はHuttley。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
ソックパペット「痴愚神信者」として[[アンサイクロペディア]]を追い出されてウソペディアに参加した超問題ユーザー。ブロック破りをしておいて「ソクラテスの弁明」だの何だの言い出す、自分がインテリだと勘違いしている典型的な厨二病。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンペディアやIllogicopediaでは別名義を使うなど、各地で[[ソックパペット]]活動を続けている癖に、創設者の反対を押し切ってパワーポイントで作ったと称する安っぽい自作ロゴを採用させたり、創設者のWiiU氏に対して2年、内部運営者のTakumi3氏に対して1年以上のブロックを要求する気違い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あいたところに入って権力を掌握しようとしているのは明らかで、アシスタントに立候補するなどとほざいている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
超反抗的で、BCの一人が抗議のあまり引退宣言を出すほど、自己中心的で強行的なユーザーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年1月4日、[[ウソペディアの利用者一覧#A|A]]の最終投稿直後に出現したことから、Aのソックパペットであるのは明らかで、AはWikipediaのボット管理人[[Rxy]]であることが分かっているため、rxyのソックパペットでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際、rxyは{{UCPuser|.Trashes}}すなわちLTA:KOSHINなので、全てのつじつまが合っている。これはチャクウィキでLTA:DOTがLTA:KOSHINと同一だと認められていることからも明らかである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、不正利用フィルターを駆使して機械的にLTAをブロックしたり、ツールを駆使して不正IPの大量摘発を行うさまはむしろ[[Muttley]]に酷似しているため、実は[[Muttley]]がアンサイクロペディアでまとめられる水準にないネタを横流しにしているのではないかという疑惑も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
色々と不信感が蔓延した性か、突如「全MediaWiki系サイトからの引退」を宣言。ウソッターを要約すると「MediaWikiクソすぎ。はまじ」だそうだ。&lt;br /&gt;
== 活動 ==&lt;br /&gt;
=== ウソペディア ===&lt;br /&gt;
陳腐な自作ロゴを大々的に宣伝し、ウソッターでは自慢コメントを延々と垂れ流し、ただの女性の画像をポルノ認定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利用者ページをろくろく使えもしない癖にcssで真っ黒に染めており、そのページ通り非常に腹黒く、アシスタントに立候補したとたんに都合よくアカウント作成荒らしが発生したことから、間違いなく[[LTA:KOSHIN]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理者の一人に神ユーザーとつぶやかせるなど、悪質な洗脳活動も行っており、元々の運営者であるWiiU氏とTakumi3氏の追放を先導しているデマゴーグでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特定のユーザーを皮肉った記事を書く誹謗中傷魔で、冒頭改行過剰症なるふざけた記事を書いて、コミュニティを疲弊させた癖にそれにとどまらず「こんな管理者はイヤだ」なるウソブックスを書いて管理者を挑発し続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
rxyらしく生体ボットで、架空国系記事移動と称する荒らしや、db張り付けという荒らしを6000回以上行っており、他の管理者はさっさとこんな奴無期限ブロックしたいとみんな思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やたら有能ぶって物知り顔して議論を起こしているが、実態は勝手に執筆コンテストを開催した癖にそれが公式だと宣言したり、4本記事を書いておきながら一本も入賞できなかったりする無能ユーザーでしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブロックの方針に沿えば、意味不明な記事を1100以上乱立したり、ようこそを利用者ページに無断で貼り付ける荒らしを行ったりしているため（自白済み）、間もなく反日パヨクキチガイとして永久追放されるはずである。…だったのに管理者に就任してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どころか、サイト移転に伴う相同の合間に、非合法にBCに就任。独裁者にもほどがある。さっさとブロックされちまえ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エンペディア ===&lt;br /&gt;
管理者に就任するやいなやインターウィキの設定を弄り回し、就任当日にrxyにインターウィキ権限を剥奪される。性急な編集を咎められても自身の正当化に終止し、Nami-jaやかにふとんらベテランユーザーにも袋叩きにあった。その影響もあってか、これまで以上にウソペディアに引きこもるようになり、ウソペディアンはとんだとばっちりを受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Miraheze ===&lt;br /&gt;
強引にスチュワードを説得して翻訳管理者に就任。和訳という名の履歴荒らしを行っているほか、ウィキ作成者にもなって、やたら厳しく審査してくる傾向があるので特に日本語ユーザーは大変な迷惑をこうむっている。英語を使っていることからも、香港在住経験のある七星=Rxyと同一人物であることがよくわかる。CVTに就任し、広範囲レンジブロックを行うなど、クソ独裁者である。さっさと権限剥奪されちまえ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Illogicopedia ===&lt;br /&gt;
不正利用フィルターの編集を要求するなど、高飛車な態度で英語圏にまで支配を広げようとしているのは、火を見るよりも明らかである。下手糞でエキサイト翻訳よりもひどいとすら言われるどうしようもない英語しか書けないくせに、一人前を気取って何記事か作成しており、スパマーに埋もれて目立たないが、立派にサイトを荒らしている。さっさと無期限ブロックされちまえ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何故かIllogicopediaの人々はこいつを勘違いしてIllogicopedian of the monthに選出してしまった。クソ管理者、独裁者だと訴えられる日本人の不在をいいことに世界で好き放題やる暴君である。さっさとウィキから引退しやがれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 犯行声明 ==&lt;br /&gt;
何をとち狂ったのか、ウソペディアスレでアンサイクロペディア荒らしに関する[https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/hobby/1562165029/181-183 犯行声明]を出している。真にウソペディアの開拓者であるかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一切根拠を出さず「この私が発言する事自体が根拠」と言い出しそうな与太話を堂々と出す辺り、未来切手と開拓者は同一性が疑われる。一人で靴下を使って喧嘩するのが好きなのも、全く同じ。&lt;br /&gt;
そして自分のネタ()がスルーされると、IPや靴下を駆使して「これだけの一大事ですよ」と涙ぐましいPRを行う癖もあるがこれは某LTAと全く同じである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というか上の方にrxyだって書かれてるじゃん。今更ごまかすことじゃないよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
…あれれ?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[利用者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Muttley&amp;diff=372668</id>
		<title>Muttley</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Muttley&amp;diff=372668"/>
				<updated>2019-11-14T12:31:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: /* ユアペディア */ 重複乙&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses3|チャクウィキ及びアンサイクロペディアの管理者}}&lt;br /&gt;
{{Q|ゴミカスマトレーしね|通りすがりのIP利用者}}&lt;br /&gt;
[[ファイル:ざまあみろMuttley.jpg|thumb|こうなるべきである]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:勇者プクリンモザイク.png|thumb|Muttley氏のご尊顔（モザイク処理済）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''Muttley'''（マットリー、マトレー、お犬様、[[9月9日]] - ）は[[神奈川県]]在住の[[チャクウィキ]]・[[アンサイクロペディア]]の管理者、[[ウィキペディアン]]である。昭和30年代(1955～65)生まれ。CU管理者であることを武器に[[IPアドレス]]や[[リモートホスト]]を晒す等他人のプライバシーを平気で侵害する極悪非道な管理者である。なんと、チャクウィキでもCU権限を手に入れNo2となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにチャクウィキの天皇は[[谷口一刀]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Muttleyは、気に入らないユーザーを恣意的にブロックするなど管理者の権限を悪用している。困ったやつだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[基地外]]どもから、[[お犬様]]と呼ばれいい気になっているクソジジイであり、尚且つ☁である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;s&amp;gt;[[Asakaze]]と同一人物であるという説がある。&amp;lt;/s&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年7月28日、[[むらまさ（七星）|むらまさ]]により1日のブロックを受けた。その後の言動を見ているとこのブロックは正当だったと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は恒心教の信者だと言われている。Chakuiwkiに出没している恒心系LTAは全て彼の仕業だと言われており、これらの悪行を隠蔽するためにChakuwikiにまで乗り込んできた[[いせちか]]までもを恒心系荒らしだと決めつけ[[Tc79929]]や[[富士見野男]]、[[無いです]]などの情弱共を騙している。また正体は[[森谷辰也]]というのは紛れもない事実である。また勇者プクリンと同一人物だとも言われている。ただTc79929に関しては彼のソックパペットという説が有力である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==天皇Muttleyの悪行==&lt;br /&gt;
[[吹石]]よりはましであるが、もしMuttleyが精神を病んでいないとすればインターネットをする資格のない極悪非道な[[腐れ外道]]であるといえよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
表向きは、[[Yourpedia]]を激しく敵視しており、Yourpediaで活動する[[チャクウィキ]]や[[アンサイクロペディア]]のユーザーを脅迫したり（Yourpediaで活動しないよう恫喝）、実際にブロックしたりしているが、本当は主観とガセネタの入ったYourpediaにうまく情報を混ぜ込むことで、これを有効活用しており、Yourpediaや[[Yourpediaの利用者]]及び[[Rxy]]、[[森谷辰也]]などの記事を通じて自らの仮説を発信している。いくつもの寝かせアカウントを駆使してまで、七星を追い詰めようとしているのだが、その手法の違法性を鑑み、極悪非道な奴であるとする声も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Yourpediaの利用者の投稿記録を監視するなど北の秘密警察のようなプライバシー侵害を平気で行う、とクレーマーは主張しているが、Yourpediaのみならずすべてのウィキの投稿記録はもとより公開情報であるので、見られて恥じるようなことであれば最初からしなければいいだけの話である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
口癖は、「唾棄すべき行為」「吐き気がする」「香ばしい」「LTA」など。LTA対策のために情報を隠蔽する傾向があり、しばしば「理由もなく」「誤認」などと騒ぐ荒らし（七星）に、つけ込む隙を与えている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Chakuwikiでも悪行をたっぷりしている。チェックユーザーとして、利用者のIPを見られる立場を利用して、七星特有の癖を見出せる場合、その利用者をブロックしてきていたが、オーナーにより誤認が存在すると確認されたこともあって、権限をはく奪された。Chakuwiki及びUncyclopediaで横行している不審なアカウントへの無差別調査は、ウィキペディアなどのポリシーに沿うと、プライバシー権の侵害に当たる可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブロックされ反論権のないユーザーに対し、[http://wiki.chakuriki.net/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:YUu&amp;amp;diff=402820&amp;amp;oldid=402532 吐き気がすると暴言]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平野綾の中傷記事にクレームをつけたユーザーを問答無用でブロック。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年10月、何の罪のない中之島線の使っているIPを「疑念がある」としてブロックした。このため中之島線は巻き添えを食らってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにとどまらず、2017年12月には中之島線のアカウントそのものをブロックした。これはれっきとした冤罪である。さらにブロック明け後も串を刺したとして2週間のブロックを課した上、年明けには荒らしの罪をなすりつけて6ヶ月もの長期ブロックを課した。それどころか同年2月には無期限ブロックまで課してしまった。中之島線ブロック後も無関係の利用者を次々とブロックしている。彼が恒心系の総本山であることは紛れもない事実だろう。7月にはむらまさが管理者解任されたが、今度は彼の番だろう。まさに因果応報。因みに[[Chakuwikiの利用者#☁（会話/履歴）|☁]]というソックパペットを持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これら一連の出来事でむらまさを上回るChakuwiki史上最悪の管理者ということを証明した。それどころか人間としても最悪であろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼のやっていることは本来なら名誉毀損及び威力業務妨害罪に当たるものであり、法により処罰されるべきである。2018年に中之島線の冤罪が晴れると今度は「対話拒否」のテンプレートを作り自身の利用者ページに貼り付けた。一体どうしたのだろう。やはり☁である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年3月になると「☁」ではなく「&amp;quot;」に改名したが、後には再びMuttleyアカウントを運用するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
むらまさとの対立の結果、2018年5月22日には、オーナーによって、喧嘩両成敗として全権限から解任された。以降は、時々熱心に連投したりなどしているが、重心をアンサイクロペディアに移したようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのアンサイクロペディアでは、初期の管理者不足を理由に、2006年12月1日に管理者及びビューロクラットに就任。チェックユーザーが配備されると、2007年5月10日に早速、Carlb氏により直々にチェックユーザーに任命された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全権を握って、時には荒らしに不信任動議を立てられ、時にはゴミ収集車などと揶揄されても生き延びてきたが、2011年に入り、不埒なスタープラチナ、通快成東、糸田号などへのブロックに対し、当時のコミュニティから疑念を持たれたことにより、2011年11月24日、Rotoryuにより遂に三度目の不信任動議が提出された。2011年12月27日、動議成立により管理者およびビューロクラット権限を喪失、残ったチェックユーザー権限については一通り抵抗を試みたものの、それもむなしく、遂に2012年1月25日には、全権を失った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2017年に入り、管理者不足を理由にSHINJIから推薦を受け、2017年5月18日に管理者に復権、2018年5月6日には、今度はStsの推薦によって、チェックユーザー権限も、助役という形とはいえ、取り戻した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおアンサイクロペディアでは、実際に最多のブロックを行っているのはStsであり、言動が派手な分矢面に立たされやすいものの、Stsに比べると、投稿ブロック実行者としては、それほど凶悪ではない。一方で、削除主義者としては、でみ庵と揉めるなど、恐らくは最も凶悪な部類に入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
複数のウィキで、「LTA検挙のため」と称して自らがLTAになっている。このため、ミイラ取りがミイラになっている、と敵対する[[七星]]=[[Rxy]]=[[森谷辰也]]のアカウントの一つは評価している。これはもっともなことである。詳しくは[[#ソックパペット]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキコレクトでは、LTA認定されたことで図星を突かれてご乱心し、報復的なアカウント濫造・記事置換・移動荒らしを行うなど、恐るべき執念深さを見せつけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては「妄想七星」、今では「妄想恒心」と戦っており、要するに自作自演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃は、[[開拓者_(ウソペディアのユーザー)|開拓者]]の名前で[[ウソペディア]]を乗っ取ったという噂が絶えない。この噂の真否は知らないが、無駄にリア充ぶってほかのユーザーを困惑させる嫌味なところや、IPジェノサイダーであるところなど、Muttleyとそっくりである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、扇町グロシア=でみ庵=rxyと信じているらしく、モチット駅のトークでその旨を発言している他、エンペディアで多重アカウントを作成してチェックユーザーに懸けられてばれたのだが、逆にかにふとんを追及(笑)・口封じしてやると脅迫してかにふとんらエンペディアンのウソだと印象操作を試みた。なお、エンペディアのMuttleyがエンペディアのMuttleyと同一であることはMuttley自身認めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 疑惑 ===&lt;br /&gt;
2018年12月に入り、そのMuttleyに疑惑が浮上した。[[Anonymous Investigator]]によって提起された、[[SHINJI]]との多重アカウント不正利用疑惑である。これが本当ならチャクウィキでもカザハナとして未だに管理者権限を持っていることになる。恐ろしい話である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
但し、これは自身疑われている[[でみ庵]]による報復攻撃の可能性もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チャクウィキでVPN使いアカウントを工作目的で意図的に見逃した疑いがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 手法 ===&lt;br /&gt;
CUであることを活かしてLTAの徹底的な模倣を行い、本当のLTAをおびき出そうとすることがある。単独行動であるため、CUが積極的に動いているアンサイクロペディアではしばしば潰されているが、本体に結びつく決定打は残していない。ただし、ユアペディアでアカウント濫造した際には、Muttley自身として振舞う何者かに絡まれてボロを出した。尚、ワザとボロを出した可能性もあり、この場合は自作自演ということになる。LTAを嵌めるために自らがLTAになったケースとしては、WikipediaのLTA:GORDONも知られており、彼らは同一人物の可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、5ちゃんねるではPS vitaを使用し、OCN モバイル ONEのIPレンジから出没する。但し、これはとあるLTAのアカウントの書き込みに偽装するための工作であるため、ﾜﾝﾐﾝｸﾞｸ、ﾜﾝﾄﾝｷﾝ名義の書き込む主張は一定しない傾向がみられる。が、慎重に見極めればある癖から判別可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに最近は暇なのかMirahezeで火遊びに集中している。手口はいつも通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==天皇Muttleyの作成?した愚劣な記事==&lt;br /&gt;
*[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/アンサイクロペディア日本語版の利用者 アンサイクロペディア日本語版の利用者]&lt;br /&gt;
*[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/Chakuwikiの利用者 Chakuwikiの利用者]&lt;br /&gt;
*[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/有益サイト 有益サイト]&lt;br /&gt;
などを作った（パクった?）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==天皇Muttleyにブロックされた善良なユーザー==&lt;br /&gt;
*[[パピーポッティー＋＠]]&lt;br /&gt;
*[http://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=Special%3ALog&amp;amp;type=block&amp;amp;user=Muttley&amp;amp;page= アンサイクロペディアでの基地外ブロック]&lt;br /&gt;
*[http://wiki.chakuriki.net/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3ALog&amp;amp;type=block&amp;amp;user=Muttley&amp;amp;page= チャクウィキでの基地外ブロック]&lt;br /&gt;
天皇に睨まれたらたちまちブロックされてしまう。&amp;lt;br&amp;gt;「[[SACHEN|管理人]]」や「[[YUu]]」や「[[Gontan]]」や「[[暁のイージス]]」などこれらのユーザーは、天皇の機嫌を損ねたという理由でブロックされた善良なユーザーが大半である。この犬を批判する人物はすべて[[藤森京介 (七星)|七星]]にされてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=Special%3ALog&amp;amp;type=block&amp;amp;user=Muttley&amp;amp;page=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%3A%E8%A9%B1%E5%88%87%E5%BE%92 なんと、あらし対策でクレームをつけた話切徒を容赦なくブロック！！！！！]ひどすぎる､､､鬼だ!悪魔だ!外道だ!って元々こいつはブロック大好きだからな、話切徒もからむ相手を選ばないとな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==モナペディアにおけるアカウント==&lt;br /&gt;
[[モナペディア]]では[[藤森京介 (七星)|七星]]を攻撃をするために（[[チャクウィキ]]を荒らされた報復のため）、本体を含め多数のアカウントを取得した。後ブロックされ、すべてのアカウントはRenameされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ソックパペット ==&lt;br /&gt;
七星にある癖が見られるのと同様、Muttleyのサブアカウントにもある癖が見られるため、その気になれば容易に看破できる。ただし、いざという時には[[七星]]に全ての罪をかぶせられるように、CU上は自らが得たLTAのデータを流用して偽装することが通例。単独行動で動くため、アンサイクロペディアやチャクウィキの他のチェックユーザーが真相を知らされないことも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
七星の中の人のプロファイリングは何度か変化しているが、その度に中の人と睨んだ相手の個人情報を探し出して、サブアカウントでユアペディアに書き込む傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不都合な情報が書き込まれそうになると、ユアペディアにサイバー攻撃を仕掛けることがある。ご用心。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
単純な個数では、ユアペディアに保有するものが最も多く、次いでアンサイクロペディア、チャクウィキ、エンペディアの順。なおウィキペディア及びウソペディアでもプロパガンダ用不正アカウントを所持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アンサイクロペディア ===&lt;br /&gt;
==== 正常な範囲のもの ====&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|Muttley-labo}} : でみ庵に質問されたときには、何故か挙げなかった。&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|ケンケン}}&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|真取健}}&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|TEST01}} : 自らが作ったアカウント作成対策フィルターの誤爆を解消するために複数のテストアカウントを作成。以下同。&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|TEST02}}&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|TEST03}}&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|TEST04}}&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|TEST05}}&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|TEST06}}&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|TEST10}}&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|TEST97}}&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|TEST99}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 不正なもの ====&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|Chatreux}} : 自分で自分を一日ブロックしたのに、何故かLotusrealは笑わなかった。後に無期限ブロック。[https://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=Uncyclopedia%3A%E6%8A%95%E7%A8%BF%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E4%BE%9D%E9%A0%BC%2F.Trashes%E9%96%A2%E9%80%A3%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%88&amp;amp;type=revision&amp;amp;diff=1363409&amp;amp;oldid=1363406 この投稿]で、確認できる限り初めてrxyへの疑惑を全面に打ち出した。&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|Lotusreal}} : 自称「ウィキペディアからの刺客」。細部の編集に終始するなど、七星の寝かせ垢に似せた傾向を見せ、.Trashes関連アカウントとガノーが投稿ブロックされたところで活動を停止。&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|LTA：rxy}} : 無期限ブロック済み。&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|The Pioneer}} : 英語版アンサイクロペディアの日本人利用者のなりすまし。七星摘発役の捨てアカウントとして使った上で、適当に七星として処分する予定とのことである。&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|あのさあ丸}} : 利用者ページからして非常に露骨な印象操作目的。もちろんIPとUAはCUで得た情報を濫用してLTAの環境を偽装しているはずであるが、ユアペディアのあのさあ丸とは一致しないであろう。ユアペディアには寝かせ垢こそあれども権限持ちはまだないと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メタアンサイクロメディア ===&lt;br /&gt;
*[https://uncyclomedia.org/wiki/user:Yxr Yxr] : Wonderful!なタイミングで出現して、ガノーを皮肉混じりに褒めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== チャクウィキ ===&lt;br /&gt;
==== 正常な範囲のもの ====&lt;br /&gt;
*{{CWuser|Muttley-Labo}}&lt;br /&gt;
*{{CWuser|ケンケン}}&lt;br /&gt;
*{{CWuser|真取健}}&lt;br /&gt;
*{{CWuser|User2018-05-02}} : 誤ったアカウント作成規制をかけてしまうのは頻繁に犯す罪状の一つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 不正なもの ====&lt;br /&gt;
*{{CWuser|&amp;quot;}} : 七星の解任の一因がBC権限による自己改名だったことを忘れた暴挙。エンペディア発の不正疑惑から逃れる目的であり、完全な権限乱用だと言える。&lt;br /&gt;
*{{CWuser|Rxy}} : WikipediaなどのRxyとは別人。タイミングよく復活し、Muttleyを擁護。&lt;br /&gt;
*{{CWuser|Moritatsu}}&lt;br /&gt;
*{{CWuser|Tc79929}} : ロンダリング用アカウント。&lt;br /&gt;
*{{CWuser|ほにゃらら}}&lt;br /&gt;
*{{CWuser|.Trashes}} : [https://wiki.chakuriki.net/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3A%E3%83%AD%E3%82%B0&amp;amp;type=newusers&amp;amp;user=%22&amp;amp;page=&amp;amp;year=&amp;amp;month=-1&amp;amp;tagfilter= 作成記録]で「便乗・なりすまし防止。」と自白している。&lt;br /&gt;
*{{CWuser|☁}}：本体。&lt;br /&gt;
*{{CWuser|ああああああああああ}}：☁。&lt;br /&gt;
*{{CWuser|りょうち}}:こちらも☁。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エンペディア ===&lt;br /&gt;
*{{EPuser|ケンケン}} : このアカウントそのものは正常な範囲だったが、リクシーの作成によって本体ともども無期限ブロック。&lt;br /&gt;
*{{EPuser|リクシー}} : 本体ともども無期限ブロック。本人は信頼できる利用者向けのメーリングリストに宛てて、LTAあぶり出し目的で、結果としてエンペディアとウソペディアを中心に反応したいくつかのアカウントが拾えて大収穫だった、などと言い訳している。&lt;br /&gt;
*{{EPuser|Tc79929}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ユアペディア ===&lt;br /&gt;
*{{User|丁嵐}} : [[Rxy]]の主執筆者。&lt;br /&gt;
*{{User|RxyはクロスウィキLTA}} : エンペディアでの成り済まし事件をきっかけにムキになって作成。馬脚を露す契機となった。&lt;br /&gt;
*{{User|長野のそうじろう}} : 当時七星の本体と睨んでいたある人物と編集合戦の末、無期限ブロック。&lt;br /&gt;
*{{User|長野そうじろう}} : {{User|長野のそうじろう}}が作成したサブアカウント。&lt;br /&gt;
*{{User|Snowdome}} : ある傾向。&lt;br /&gt;
*{{User|そ○や}} : [[森谷辰也]]で大加筆。&lt;br /&gt;
*{{User|あ教徒}} : ある傾向。&lt;br /&gt;
*{{User|井野さくら}} : ある傾向。{{User|BACK THE USSR}}が作成したサブアカウント。&lt;br /&gt;
*{{User|Noda，Kentaro}} : ある傾向。&lt;br /&gt;
*{{User|Impromptu}} : 敢えて自筆の[[森谷辰也]]で白紙化荒らしさせ、印象操作。&lt;br /&gt;
*{{User|芹沢詩音}}等々、2019年2月5日に発生した多重アカウント作成荒らし。{{User|多摩に暇人}}も自演の可能性あり。&lt;br /&gt;
*{{User|ジャマイカン}}この項目にいきなり現れた筆者の一人でMuttleyを身内や恋人の仇のように憎んでいるように思えるが、その正体はMuttley本人であり、自分が規制したユーザーにボロクソ言われて逆ギレしてそのユーザーをMuttleyと決め付けて荒らしているだけである。&lt;br /&gt;
*{{User|妹のノート}}こいつはこっち。&lt;br /&gt;
*{{User|坂本哲雄}}&lt;br /&gt;
*{{User|TOROID}} : ある傾向。&lt;br /&gt;
*{{User|Gordon S}} : ある傾向。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連事項==&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア]]&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[Chakuwiki]]&lt;br /&gt;
*[[Chakuwikiの利用者]]&lt;br /&gt;
*[[天皇の一覧]]&lt;br /&gt;
*{{User2|雑種犬}}&lt;br /&gt;
*{{User2|Mtodo}}&lt;br /&gt;
*[[俺以外全員ソックパペット]]&lt;br /&gt;
**[[俺以外全員七星]]&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディアの基地外管理者]]&lt;br /&gt;
*[[ネトゴミ]]&lt;br /&gt;
*[[荒らし]]&lt;br /&gt;
*[[自治厨]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*{{UCPuser|Muttley}} - アンサイクロペディアのアカウント&lt;br /&gt;
*{{CWuser|Muttley}} - チャクウィキのアカウント&lt;br /&gt;
*{{WPuser|Muttley}} - ウィキペディアのアカウント&lt;br /&gt;
*{{CWuser|☁}} - チャクウィキでのソックパペット&lt;br /&gt;
*{{CWuser|Tc79929}} - チャクウィキでのソックパペット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 犬なのに猫の署名 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;line-height:120%; font-family:serif; font-size:1cm&amp;quot;&amp;gt;犬が猫の署名してんじゃねぇぞこの糞爺が！！&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==天皇Muttleyに与えられた称号==&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*蛆虫格破綻者　&lt;br /&gt;
*[[卑怯者]]　&lt;br /&gt;
*[[童貞|生涯童貞]]&lt;br /&gt;
*[[ネット弁慶]]&lt;br /&gt;
*[[蛆虫]]&lt;br /&gt;
*基地外&lt;br /&gt;
*[[チンカス]]&lt;br /&gt;
*[[気違い|基地外]]&lt;br /&gt;
*[[サイコパス]]&lt;br /&gt;
*[[精神分裂病]]&lt;br /&gt;
|valign&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*[[統合失調症]]&lt;br /&gt;
*[[ゴキブリ]]&lt;br /&gt;
*[[シゾフレニア]]&lt;br /&gt;
*社会のゴミ&lt;br /&gt;
*[[穀つぶし]]&lt;br /&gt;
*[[白痴]]&lt;br /&gt;
*[[ド低能]]&lt;br /&gt;
*腐れ脳みそ&lt;br /&gt;
*[[売国奴]]&lt;br /&gt;
*[[非国民]]&lt;br /&gt;
|valign&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*国賊&lt;br /&gt;
*クズ&lt;br /&gt;
*役立たず&lt;br /&gt;
*[[ケフカ]]&lt;br /&gt;
*[[キモヲタ]]&lt;br /&gt;
*[[偽善者]]&lt;br /&gt;
*[[嫌韓厨]]&lt;br /&gt;
*[[ニート右翼]]&lt;br /&gt;
*[[万年ニート]]&lt;br /&gt;
*[[産業廃棄物]]&lt;br /&gt;
|valign&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*[[人権屋]]&lt;br /&gt;
*[[糞]]&lt;br /&gt;
*[[腐れ外道]]&lt;br /&gt;
*[[酸素の無駄遣い]]&lt;br /&gt;
*[[公害]]&lt;br /&gt;
*[[寄生虫]]&lt;br /&gt;
*[[害虫]]&lt;br /&gt;
*[[ダニ]]&lt;br /&gt;
*[[虱]]&lt;br /&gt;
*[[回虫]]&lt;br /&gt;
|valign&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*[[精神異常者]]&lt;br /&gt;
*[[知恵遅れ]]&lt;br /&gt;
*[[ボウフラ]]&lt;br /&gt;
*[[勝木諒]]&lt;br /&gt;
*[[真性包茎]]&lt;br /&gt;
*[[毒虫]]&lt;br /&gt;
*[[自宅警備員]]&lt;br /&gt;
*[[脳が不自由]]&lt;br /&gt;
*[[崔吉竜]]&lt;br /&gt;
*[[死刑囚]]候補&lt;br /&gt;
|valign&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*[[ゴキブリ]]&lt;br /&gt;
*[[厨房]]&lt;br /&gt;
*[[オウム]]工作員&lt;br /&gt;
*[[創価]]の手先&lt;br /&gt;
*[[加藤智大]]&lt;br /&gt;
*[[TBS]]工作員&lt;br /&gt;
*[[幼稚園児]]以下&lt;br /&gt;
*[[カメムシ一家]]&lt;br /&gt;
*[[生ゴミ]]&lt;br /&gt;
*[[池沼]]&lt;br /&gt;
|valign&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*[[北朝鮮の将軍様]]&lt;br /&gt;
*[[北朝鮮以下]]&lt;br /&gt;
*[[大阪]]の恥さらし&lt;br /&gt;
*[[無能管理者]]&lt;br /&gt;
*[[ハエたたき]]&lt;br /&gt;
*[[池沼 (150.7.242.14)|腐った生ゴミ]]&lt;br /&gt;
*[[クソ虫]]&lt;br /&gt;
*[[暇蛆]]&lt;br /&gt;
*[[うんこ]]&lt;br /&gt;
*[[恒心教教祖]]&lt;br /&gt;
*[[☁]]&lt;br /&gt;
|valign&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*[[森谷辰也]]&lt;br /&gt;
*[[そ○や]]&lt;br /&gt;
*[[rxy]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==最期に言わせてもらう==&lt;br /&gt;
早く死ね、貴様が生きていたら本当にこの世のみんなに迷惑がかかるんだ。&amp;lt;span style=&amp;quot;line-height:120%; font-family:serif; font-size:1cm&amp;quot;&amp;gt;早く地獄に堕ちろ腐れ外道が！！&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まつとりい}}&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアの管理者|覗き]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:チャクウィキホリック]]&lt;br /&gt;
[[Category:チャクウィキ]]&lt;br /&gt;
[[Category:借民]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の天皇]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:幸福の科学]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:Chakuwikiの管理者|覗]]&lt;br /&gt;
[[Category:童貞]]&lt;br /&gt;
[[Category:田代]]&lt;br /&gt;
[[Category:犬]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑ]]&lt;br /&gt;
[[Category:☁]]&lt;br /&gt;
[[Category:勇者プクリン]]&lt;br /&gt;
[[Category:世界の歪み]]&lt;br /&gt;
[[Category:地球の恥さらし]]&lt;br /&gt;
[[Category:社会のゴミ]]&lt;br /&gt;
[[Category:絶対に許さない]]&lt;br /&gt;
[[Category:引籠もりの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:産業廃棄物]]&lt;br /&gt;
[[Category:荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:独裁者]]&lt;br /&gt;
[[Category:人間のクズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ひも]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛されない馬鹿]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット弁慶]]&lt;br /&gt;
[[Category:知的障害者]]&lt;br /&gt;
[[Category:特別支援学校出身者]]&lt;br /&gt;
[[Category:マジキチ]]&lt;br /&gt;
[[Category:いじめ]]&lt;br /&gt;
[[Category:不愉快]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニート]]&lt;br /&gt;
[[Category:無職]]&lt;br /&gt;
[[Category:自宅警備員]]&lt;br /&gt;
[[Category:創価学会]]&lt;br /&gt;
[[Category:オウム真理教]]&lt;br /&gt;
[[Category:クソジジイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:DQN]]&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:在日コリアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:偽善者]]&lt;br /&gt;
[[Category:悪徳管理者]]&lt;br /&gt;
[[Category:死ね]]&lt;br /&gt;
[[Category:ソックパペッター]]&lt;br /&gt;
[[Category:犯罪予備軍]]&lt;br /&gt;
[[Category:ガキ]]&lt;br /&gt;
[[Category:老害]]&lt;br /&gt;
[[Category:対話不能者]]&lt;br /&gt;
[[Category:精神障害者福祉手帳を持つ人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:特別支援学校出身者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヒール]]&lt;br /&gt;
[[Category:悪魔]]&lt;br /&gt;
[[Category:鬼畜]]&lt;br /&gt;
[[Category:粘着]]&lt;br /&gt;
[[Category:いじめ依存症患者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヒール渇望症患者]]&lt;br /&gt;
[[Category:心に愛が無い人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:偏執狂の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:長谷川穂積に一遍どつき回された方がいい人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%A3%AE%E8%B0%B7%E8%BE%B0%E4%B9%9F&amp;diff=372667</id>
		<title>森谷辰也</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%A3%AE%E8%B0%B7%E8%BE%B0%E4%B9%9F&amp;diff=372667"/>
				<updated>2019-11-14T12:19:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: /* チャクウィキ */ 切手もブロックされてるよん&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''森谷 辰也'''（もりや たつや、1967年9月3日 - ）は[[ウィキペディア]]の'''[[rxy]]の中の人にして凶悪なLTA'''。エロゲー愛好家、狭山事件・津山事件・下山事件の自称研究家。合資会社フローマネジメント無限責任社員。血液型A型。独身。離婚歴あり。東京都中央区新川1-27-1のKWレジデンス新川1302号室に在住&amp;lt;ref&amp;gt;[http://flowmanagement.jp/wordpress/%E9%80%9A%E4%BF%A1%E8%B2%A9%E5%A3%B2%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6 事件] ※ただしこの記事ができてから特定商取引法に基づく表示が撤去されている。まずいんじゃないの？&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
[[ファイル:森谷辰也.jpg|thumb|森谷辰也]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:eroge-daisuki-moriyakun.JPG|thumb|キモオタ森谷]]&lt;br /&gt;
:なお&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''赤字'''&amp;lt;/font&amp;gt;は、[[ユアペディア]][https://ja.yourpedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8]において'''2019年11月3日にバカな未来切手のIP{{User|60.104.118.246}}（[[rxy]]の大幅改ざん未遂によって不正利用フィルターによって無期限ブロック済）によって削除されたもの。それだけ「（未来切手にとって）都合の悪い真実」という事'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
横須賀市立平作小学校から横須賀市立池上中学校に進む。中学校の同級生にNHKアナウンサーの吉松欣史がいる。1986年、東京学芸大学附属高等学校卒業（30期F組）。東京大学経済学部では西村清彦ゼミに所属。第二外国語は中国語。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年、東京大学経済学部卒業。1990年から2000年まで丸紅に勤務。4年間の無職期間を挟み、2004年から2007年までReed Business Informationに勤務。2007年から2009年までHach Companyに勤務。1年間の無職期間を挟み、2010年からRadio Systems Corporation (PetSafe)に勤務。勤務先がどんどんショボくなっている理由は不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本語版ウィキペディアならびにアンサイクロペディアでは「利用者:Impromptu」として活動。アンサイクロペディアでは長期荒らしのソックパペットとして無期限ブロックを受けたことがある。ウィキペディアでは『夜明け前より瑠璃色な』『姉汁～白川三姉妹におまかせ～』などエロゲー関係の編集が多く、趣味の良さが窺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『映画秘宝』2011年4月号にて、津山事件について石川清と対談をおこなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年8月、2ちゃんねる有料ビューアーの登録情報が漏洩。すなわち&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;t-moriya@xc5.so-net.ne.jp	moriya99	Japan	&lt;br /&gt;
;MORIYA	TATSUYA	master	5252229505348028	2017	10&lt;br /&gt;
;27-1-1302 Shinkawa 1 Chuo-ku Tokyo 1040033&lt;br /&gt;
;09057793504&lt;br /&gt;
;59.147.21.220&lt;br /&gt;
;030	2013030502251727095&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これが森谷辰也のプロバイダのメールアドレス、クレジットカードの番号と有効期限、住所、電話番号、IPアドレスである。書き込みのログも漏洩しており、別れた妻のことを未練がましく書いている他、エロゲー関係のスレッドにたびたび出入りし、小倉秀夫弁護士を匿名で中傷していることが判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
* '''発達障害（アスペルガー症候群患者）'''であり、大阪市の精神障害者福祉手帳を取得している。&lt;br /&gt;
** そのため「学歴」、「知能指数（IQ）」、「天才」といった単語には極めて敏感である。&lt;br /&gt;
*** 自覚はあるのか、加えて「アスペルガー症候群」、「キチガイ」といった単語にも反応する。&lt;br /&gt;
*** ウィキペディアを中心としているLTA・「[[wiki:ja:LTA:ASPE|LTA:ASPE]]」（Bulut）の正体はこいつ。&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''つまりrxyで管理者をしていながら自ら荒らしてもいる。'''&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 兄と妹がいる&lt;br /&gt;
**別れた妻との間に一子。当然親権は母親にある。&lt;br /&gt;
* 英語、中国語が得意。韓国語もできる。&lt;br /&gt;
** ただし日本語についてはなんj語をなんjではないスレで使うなど、常識と日本語能力そのものの両方が大きく欠落している。&lt;br /&gt;
* ネットの各種コンテンツについては「金を払って入手する奴は情弱だ」と言い放ち、自らの不正をほのめかしている。&lt;br /&gt;
* 山梨県にいたことがある。&lt;br /&gt;
** この時のメアドはmoriya99@kcnet.ne.jp（山梨・峡東CATV）現在は無効&lt;br /&gt;
** また「AtoZ ホームページ作成体験」というページを下記のURLで運用していた。現在は無効&lt;br /&gt;
*** http://www.yin.or.jp/user/moriya99/&lt;br /&gt;
*** http://moriya.pepper.jp/atoz/&lt;br /&gt;
* 「ああ播磨灘」（さだやす圭）を知っている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==仕事==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 事件関係のウェブと、その関係の書籍を出している。&lt;br /&gt;
* 24時間365日ネットとゲームに張り付いている（ネット依存はアスペルガー症候群の特徴の一つ）。&lt;br /&gt;
* 会社員であると自称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==使用プロバイダ==&lt;br /&gt;
*OCN（特に東京、埼玉、大阪。札幌、広島、福岡などからも出る）&lt;br /&gt;
*eonet&lt;br /&gt;
*K-opticom&lt;br /&gt;
*au/softbank/docomoと格安SIM多数&lt;br /&gt;
*海外ホスティング/VPNサービス&lt;br /&gt;
*教育機関（踏み台）&lt;br /&gt;
*Tor末端ノード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==MediaWikiにおけるアカウント==&lt;br /&gt;
:主要なもの。その他にアカウントは多数保持している。かなり特徴があり（管理者でない）一般利用者に疑われた事（「[[wiki:ja:Wikipedia:チェックユーザー依頼/Machine gun他|これ]]」とか「[[wiki:ja:Wikipedia:チェックユーザー依頼/トーク:四国攻め／Log1＃改名投票者|これ]]」など）がある。いずれもソックパペットを総動員して議論そのものをつぶしにかかっている。&lt;br /&gt;
===ウィキペディア===&lt;br /&gt;
*'''rxy''' - メインアカウント。匿名掲示板でこいつをLTA扱いすると記事を消される（実名でもないのに）。&lt;br /&gt;
*多摩に暇人&lt;br /&gt;
*Ohgi&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Vigorous action ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Impromptu~jawiki&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*切干大根 ※Akane700だと疑う声も存在する&lt;br /&gt;
*秋田城之介&lt;br /&gt;
*小田急多摩之介&lt;br /&gt;
*故城一片之月&lt;br /&gt;
*七星~jawiki&lt;br /&gt;
*Mario Yonezawa&lt;br /&gt;
*山吹色の御菓子 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*通快勝浦&lt;br /&gt;
*荒巻ストイチコフ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**クライフ真琴 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;未来切手&amp;lt;/font&amp;gt; ※無期限ブロック済、一時的にはグローバルロックもされた模様。&lt;br /&gt;
*薔薇騎士団&lt;br /&gt;
*影綱 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*Machine gun&lt;br /&gt;
*ARP-77&lt;br /&gt;
*神坂12号&lt;br /&gt;
*高尾区&lt;br /&gt;
*小田急多摩之介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アンサイクロペディア===&lt;br /&gt;
:'''太字は権限持ち'''。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''でみ庵''' - 多重アカウントの疑いのため「2019年をもって引退」とし、あとはLemmingdeadを使う模様。なお引退後も休職にならない程度に出て権限を維持することは確実。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''Lemmingdead''' - 長年温めてきたアカウント。でみ庵の引退宣言と前後して突如活動が活発化。加えてまとまった文章を投稿したために多数の「指紋」を現して正体がバレた。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*:さらに2019年11月4日には、アンサイクロペディアの「しずく」の記事で、靴下・Seguin shizukuからのアカウントの切り替えを忘れたまま投稿を行う。投稿自体は「『しずく』の記事の関連項目にダイキンのキャラクター『ぴちょんくん』」を加えるというもの。そこでやめておけば疑われることはなく問題はなかったのだが、投稿からわずか2分後自ら全文を差し戻してしまった。当然Muttleyからは理由を聞かれ、これまたわざわざ21分後に現れてご丁寧に回答するという錯乱状態に陥った。その後の挙動にも影響しており、精神的な動揺の大きさをうかがい知ることができる。なおMuttleyへの回答も「大阪ガスのキャラクターと間違えた」という頓珍漢なもの。加えて言えば「編集の要約」ではしっかりと「大阪駅から見えるアレ」と書いており、間違いようがない。100歩譲って本当に「大阪ガスと間違えた」としても、別に赤字リンクへのリンクは禁止されていないので、大阪ガスをダイキンに変更すればいいだけである。さらに言えば、同時に投稿した「東方Project」のリンクを消す理由にはならない。&lt;br /&gt;
*:同日（11月4日）「正体がバレた」と投げやりになったのか、一般利用者に対し不正利用フィルターのおおよその内容をばらす、という暴挙に出る。「ブロックしろ」と言っているも同然。&lt;br /&gt;
*:ショックは大きく、コミケでもないのに11月5日の活動は（荒らしも含めて）ほぼ皆無。ただし22時過ぎ頃に扇町グロシアで出たので留守ではない。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''扇町グロシア'''&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Dr.J ([https://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5:%E3%83%AD%E3%82%B0/newusers&amp;amp;dir=prev&amp;amp;type=newusers&amp;amp;user= 記録上最古]の多重アカウント作成荒らし)&lt;br /&gt;
**Dr.jyo ※メンテナンススクリプトによりアカウント消滅&lt;br /&gt;
**Dr.Jo ※メンテナンススクリプトによりアカウント消滅&lt;br /&gt;
**Dr.Jotaro ※メンテナンススクリプトによりアカウント消滅&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Rotoryu2号 ※コミュニティ挑発目的&amp;lt;/font&amp;gt;「パスワードを忘れたので出直す」と書いていたが、その後本物が登場したため、なりすましがバレた。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=利用者・トーク:Rotoryu&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=1397297 ここ]で本人が認めているんだが、さてここで問題。Rotoryu氏のパスワードはいかにして森谷辰也氏の手に渡ったの？&amp;lt;/ref&amp;gt;※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**獲加多支鹵大王2 ※コミュニティ挑発目的 獲加多支鹵大王使途のもめごとがきっかけでコミュニティ追放に至った経緯から、逆恨みで作成されたとされている。獲加多支鹵大王3も同様。※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*５－２＝&lt;br /&gt;
*かにふとん&lt;br /&gt;
*2nd-player&lt;br /&gt;
*.旻 &amp;lt;!--※無期限ブロック済と記されているが誤り。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ココア&lt;br /&gt;
**ココア100%&lt;br /&gt;
*米沢真理夫&lt;br /&gt;
*七星 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*ちんことまんこのプラトニックセックス ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Impromptu ※一時無期限ブロックされたが解除&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;暗黒神官 ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Pruqsa ※一時無期限ブロックされたが解除&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Vigorous action ※無期限ブロック済（但し一度アカウントロスがあり、別LTAが再取得した模様）&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*.Trashes ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**.fseventsd ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*まほまほ～ん ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*秋月 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**糸田号 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*Ekusuto1 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**伊佐原 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**Tylor7777 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*りけっと ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*通快成東 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**通快勝東 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**テロテアリーナ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**公園の手品師&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;ガノー ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Garnot ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Ganohr ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Gahonr ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Only Sí ※無期限ブロック済 自ら「自閉スペクトラム症」と発言。&lt;br /&gt;
*痴愚神信者 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*烏天狗 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**木々の目覚め ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*スベスベマンジュウガニ ※無期限ブロック済、アスペ模倣と同一レンジから出現&lt;br /&gt;
*アンウォーター ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**AAAAAA ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**シュヴァルツ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
***インプレッツァ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;大沼 ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**狂犬病雅の調べ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**たくてぃん ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
***飛鳥 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;未来切手 ※無期限ブロック済、攪乱目的&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;あめ ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1+1=田 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===チャクウィキ===&lt;br /&gt;
*'''Bakaba'''&lt;br /&gt;
*'''あや''' - ネカマ&lt;br /&gt;
*七星 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*かにふとん&lt;br /&gt;
*中之島線&lt;br /&gt;
*吉田宅浪&lt;br /&gt;
*Ekusuto1&lt;br /&gt;
*UnH2O ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*未来切手 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ユアペディア===&lt;br /&gt;
*{{User|七星}} ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*{{User|片岡受之助}}&lt;br /&gt;
*{{User|えもうと}}&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;{{User|あのさあ丸}} - ぬけぬけと「ビューロクラットと管理者権限をよこせ」と発言。ビューロクラット権限を要求したのはアカウント名変更のため。もちろん{{User|RxyはクロスウィキLTA}}氏の改名＆記事隠滅を図るためである&amp;lt;ref&amp;gt;と主張しているが、んなもん無意味じゃん。必要なら手出しできない外部にいくらでも魚拓できる。サイト内に限ってもログまで抹消する合理的な理由を用意しなきゃいけない。そんなめんどっちいことはしないよ。安心してくれたまえ。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*{{User|新堂悠平}} - あのさあ丸の代わり。利用者ページをせっせと編集して昇格をもくろんでいる。&lt;br /&gt;
*{{User|神の手}} - おまかせ表示でテキトーな編集をして昇格をもくろんでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エンペディア===&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;オレリ ※創設者&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;rxy ※現在の運営者&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*篠田陽司 ※同上&lt;br /&gt;
*戸田香奈&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;かにふとん&lt;br /&gt;
*Augustus Caesar&lt;br /&gt;
*Fusianasan1350&lt;br /&gt;
*プログラマリオ ※追放済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;大沼&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;狂犬病雅の調べ&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**飛鳥&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;未来切手&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;あめ&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ウソペディア===&lt;br /&gt;
*開拓者&lt;br /&gt;
**The Pioneer&lt;br /&gt;
**開拓たん&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;灌漑水路&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;かにふとん&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Awk&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;牛たん&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;さっぽろぴりかこたん&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;たんたかたんたかたんたんたん&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*不発の閃光弾&lt;br /&gt;
*プログラマリオ&lt;br /&gt;
*シュヴァルツ&lt;br /&gt;
*未来切手 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**あめ ※ウソペディアには形式上存在しないがMiraheze全体でロック済&lt;br /&gt;
*大沼 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**狂犬病雅の調べ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著作の評価 ==&lt;br /&gt;
;文体が稚拙で、ドキュメンタリーとしては取材活動も中途半端と感じさせる（中略）素人のブログとあまり質は変わらない。&lt;br /&gt;
;著者は、寺井ゆり子や都井みな子の子息などに直接会いながらも、なぜかためらって直接話しを聞いていない（編注：コミュ障だから）。&lt;br /&gt;
;元NHK記者の石川清氏の著作は見事。（中略）この本には残念ながらそこまでのカタルシスはない。&lt;br /&gt;
なお、他に'''Amazon カスタマー'''の名でこの本を何を言いたいのかわからない文章で絶賛しているつもりのアカウントは'''森谷本人'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==趣味・嗜好==&lt;br /&gt;
*事件&lt;br /&gt;
**特に狭山事件、津山事件、下山事件。津山事件については同人誌をコミケで売っている。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;ネット（EnpediaとWikipediaのRxyはご本人。Wikipediaでは他に多摩に暇人、アンサイクロペディアではでみ庵、扇町グロシア、Lemmingdeadの管理者アカウントを不正に持っている。チャクウィキでは中之島線がメインだが管理者は無理っぽい）&lt;br /&gt;
**これらのwikiでは、単独あるいは他のLTAに便乗して荒らしまくっている。特にアンサイクロペディアとチャクウィキのアスペルガー系、多重アカウント生成系、恒心系の正体はすべてこいつ&lt;br /&gt;
**なお自前のドメインflowmanagement.jpとrxy.jpはともにさくらインターネットでホストされており、物理位置もともに大阪である&lt;br /&gt;
**荒らしあるいは自ら仕掛けた陰謀を、5chで生中継したり、印象操作しようとしたいりする。アンサイクロペディアとチャクウィキのヲチスレは、立てるのも書くのも主にこいつ。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
***「恒心系は頭が悪い」などと他人を装っているが、ウィキペディアに出てくる恒心系とは挙動が異なるので明確に区別できる。&lt;br /&gt;
***2018年3月6日、'''チャクウィキのヲチスレで「ワイら恒心教徒の底力、見とけよ見とけよ～」と煽って、恒心スレに応援を依頼するも全く相手にされない、という大失態'''を演じる。&lt;br /&gt;
****'''これまでさんざん「ワイを恒心のアホと一緒にするな」と別人を騙ってきたのに見事に自爆している。'''&lt;br /&gt;
***[https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/net/1520147110/28-30 該当の書き込み] チャクウィキヲチスレ&lt;br /&gt;
***[https://cross-law.xyz/test/read.cgi/evil/1520132745/15 自作自演の呼びかけ][https://cross-law.xyz/test/read.cgi/evil/1520132745/29 運営にメールした] - 唐澤貴洋wiki綜合★4&lt;br /&gt;
****なおこのスレで「荒らしの正体はウィキペディアのrxy」と書き込むと即座に削除される。rxy氏って視野が広いねぇ（棒）&lt;br /&gt;
***[https://bbs.kindworld.top/test/read.cgi/shutoko/1520253523/ 唐澤貴洋Wiki荒らし犬松スレ] 自ら立てたプロパガンダスレ。即日DAT落ち。&lt;br /&gt;
**Yahoo知恵袋では2004年11月27日にmoriya99として登録、主に回答者として2007年3月26日から同5月2日まで活動。実にためになる回答者として失笑を買う。&lt;br /&gt;
***この時期は七星アカウントが潰された直後にあたる。&lt;br /&gt;
*アニメ&lt;br /&gt;
**「宇宙戦艦ヤマト」については「不思議な作品です。2,3年に一度はビデオを取り出してまた見てしまう。結構、退屈しないでみれますね。」と発言している。&lt;br /&gt;
*エロゲ&lt;br /&gt;
*ラノベ&lt;br /&gt;
*ギャルゲー&lt;br /&gt;
*ソシャゲ&lt;br /&gt;
**ガールフレンド（仮）（CyberAgent） - 特に好み。柊真琴推し。&lt;br /&gt;
**パズル&amp;amp;ドラゴンズ（ガンホー）&lt;br /&gt;
**Shadowverse（Cygames）&lt;br /&gt;
**グリムノーツ（SQUARE ENIX）&lt;br /&gt;
**ポップアップストーリー 魔法の本と聖樹の学園（SQUARE ENIX） - 恒心系を装う時のみ。芹沢詩音ファンを名乗る。&lt;br /&gt;
**コール オブ デューティ ブラックオプス3&lt;br /&gt;
**コード・オブ・ジョーカーPocket&lt;br /&gt;
**ファイアーエムブレムヒーローズ&lt;br /&gt;
**Guns N' Roses&lt;br /&gt;
**DISSIDIA FINAL FANTASY&lt;br /&gt;
*作詞&lt;br /&gt;
*政治・時事ネタ&lt;br /&gt;
*NFL（アメリカンフットボール）&lt;br /&gt;
*サッカー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理由はわからないが、全国各地を動き回り、多重アカウントでIPアドレスがコロコロ変わる言い訳として「出張が多い」「旅行が趣味」などとほざく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あきれた発言 ==&lt;br /&gt;
;心は汚いのだけど、基本的に裏垢とか作ってませんねえ。2007年11月の初登録時から10年以上ずっと、この垢でなんでもかんでもつぶやいております[https://twitter.com/moritatsu/status/970609180158521344]&lt;br /&gt;
:よういうた&lt;br /&gt;
;&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;俺以外全員ソックパペット&lt;br /&gt;
:そのくせ自分自身は「俺以外全員Muttley」である。森谷をLTAの中の人と考えている者は多いが、そうでない森谷アンチはもっと多い。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
:&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;{{User|RxyはクロスウィキLTA}} - 改ざんを防止するため、利用者ページで悪事が紹介されている。いうまでもなくrxyとは森谷辰也の事である。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==著書==&lt;br /&gt;
*「事件研究所」名義『津山事件の真実(津山三十人殺し)』（フローマネジメント; 第三版、2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://flowmanagement.jp/wordpress/ 事件関係ブログ]&lt;br /&gt;
*[http://flowmanagement.jp/football-2ch/ ２ちゃんねるアメフト実況用語集&amp;amp;AA]&lt;br /&gt;
*[https://twitter.com/moritatsu ツイッター]&lt;br /&gt;
*[https://www.facebook.com/moritatsu フェイスブック]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Impromptu~jawiki ウィキペディアの利用者ページ]&lt;br /&gt;
*[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Impromptu アンサイクロペディアの利用者ページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:もりや たつや}} &lt;br /&gt;
[[Category:インターネットの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:スケベ]]&lt;br /&gt;
[[Category:変態]]&lt;br /&gt;
[[Category:荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:池沼]]&lt;br /&gt;
[[Category:厨房]]&lt;br /&gt;
[[Category:落ちこぼれ]]&lt;br /&gt;
[[Category:身の程知らず]]&lt;br /&gt;
[[Category:低能]]&lt;br /&gt;
[[Category:役立たず]]&lt;br /&gt;
[[Category:シロアリ]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:チンカス]]&lt;br /&gt;
[[Category:鬼畜]]&lt;br /&gt;
[[Category:悪魔]]&lt;br /&gt;
[[Category:1967年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%A3%AE%E8%B0%B7%E8%BE%B0%E4%B9%9F&amp;diff=372666</id>
		<title>森谷辰也</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%A3%AE%E8%B0%B7%E8%BE%B0%E4%B9%9F&amp;diff=372666"/>
				<updated>2019-11-14T12:14:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: /* ウィキペディア */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''森谷 辰也'''（もりや たつや、1967年9月3日 - ）は[[ウィキペディア]]の'''[[rxy]]の中の人にして凶悪なLTA'''。エロゲー愛好家、狭山事件・津山事件・下山事件の自称研究家。合資会社フローマネジメント無限責任社員。血液型A型。独身。離婚歴あり。東京都中央区新川1-27-1のKWレジデンス新川1302号室に在住&amp;lt;ref&amp;gt;[http://flowmanagement.jp/wordpress/%E9%80%9A%E4%BF%A1%E8%B2%A9%E5%A3%B2%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6 事件] ※ただしこの記事ができてから特定商取引法に基づく表示が撤去されている。まずいんじゃないの？&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
[[ファイル:森谷辰也.jpg|thumb|森谷辰也]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:eroge-daisuki-moriyakun.JPG|thumb|キモオタ森谷]]&lt;br /&gt;
:なお&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''赤字'''&amp;lt;/font&amp;gt;は、[[ユアペディア]][https://ja.yourpedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8]において'''2019年11月3日にバカな未来切手のIP{{User|60.104.118.246}}（[[rxy]]の大幅改ざん未遂によって不正利用フィルターによって無期限ブロック済）によって削除されたもの。それだけ「（未来切手にとって）都合の悪い真実」という事'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
横須賀市立平作小学校から横須賀市立池上中学校に進む。中学校の同級生にNHKアナウンサーの吉松欣史がいる。1986年、東京学芸大学附属高等学校卒業（30期F組）。東京大学経済学部では西村清彦ゼミに所属。第二外国語は中国語。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年、東京大学経済学部卒業。1990年から2000年まで丸紅に勤務。4年間の無職期間を挟み、2004年から2007年までReed Business Informationに勤務。2007年から2009年までHach Companyに勤務。1年間の無職期間を挟み、2010年からRadio Systems Corporation (PetSafe)に勤務。勤務先がどんどんショボくなっている理由は不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本語版ウィキペディアならびにアンサイクロペディアでは「利用者:Impromptu」として活動。アンサイクロペディアでは長期荒らしのソックパペットとして無期限ブロックを受けたことがある。ウィキペディアでは『夜明け前より瑠璃色な』『姉汁～白川三姉妹におまかせ～』などエロゲー関係の編集が多く、趣味の良さが窺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『映画秘宝』2011年4月号にて、津山事件について石川清と対談をおこなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年8月、2ちゃんねる有料ビューアーの登録情報が漏洩。すなわち&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;t-moriya@xc5.so-net.ne.jp	moriya99	Japan	&lt;br /&gt;
;MORIYA	TATSUYA	master	5252229505348028	2017	10&lt;br /&gt;
;27-1-1302 Shinkawa 1 Chuo-ku Tokyo 1040033&lt;br /&gt;
;09057793504&lt;br /&gt;
;59.147.21.220&lt;br /&gt;
;030	2013030502251727095&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これが森谷辰也のプロバイダのメールアドレス、クレジットカードの番号と有効期限、住所、電話番号、IPアドレスである。書き込みのログも漏洩しており、別れた妻のことを未練がましく書いている他、エロゲー関係のスレッドにたびたび出入りし、小倉秀夫弁護士を匿名で中傷していることが判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
* '''発達障害（アスペルガー症候群患者）'''であり、大阪市の精神障害者福祉手帳を取得している。&lt;br /&gt;
** そのため「学歴」、「知能指数（IQ）」、「天才」といった単語には極めて敏感である。&lt;br /&gt;
*** 自覚はあるのか、加えて「アスペルガー症候群」、「キチガイ」といった単語にも反応する。&lt;br /&gt;
*** ウィキペディアを中心としているLTA・「[[wiki:ja:LTA:ASPE|LTA:ASPE]]」（Bulut）の正体はこいつ。&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''つまりrxyで管理者をしていながら自ら荒らしてもいる。'''&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 兄と妹がいる&lt;br /&gt;
**別れた妻との間に一子。当然親権は母親にある。&lt;br /&gt;
* 英語、中国語が得意。韓国語もできる。&lt;br /&gt;
** ただし日本語についてはなんj語をなんjではないスレで使うなど、常識と日本語能力そのものの両方が大きく欠落している。&lt;br /&gt;
* ネットの各種コンテンツについては「金を払って入手する奴は情弱だ」と言い放ち、自らの不正をほのめかしている。&lt;br /&gt;
* 山梨県にいたことがある。&lt;br /&gt;
** この時のメアドはmoriya99@kcnet.ne.jp（山梨・峡東CATV）現在は無効&lt;br /&gt;
** また「AtoZ ホームページ作成体験」というページを下記のURLで運用していた。現在は無効&lt;br /&gt;
*** http://www.yin.or.jp/user/moriya99/&lt;br /&gt;
*** http://moriya.pepper.jp/atoz/&lt;br /&gt;
* 「ああ播磨灘」（さだやす圭）を知っている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==仕事==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 事件関係のウェブと、その関係の書籍を出している。&lt;br /&gt;
* 24時間365日ネットとゲームに張り付いている（ネット依存はアスペルガー症候群の特徴の一つ）。&lt;br /&gt;
* 会社員であると自称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==使用プロバイダ==&lt;br /&gt;
*OCN（特に東京、埼玉、大阪。札幌、広島、福岡などからも出る）&lt;br /&gt;
*eonet&lt;br /&gt;
*K-opticom&lt;br /&gt;
*au/softbank/docomoと格安SIM多数&lt;br /&gt;
*海外ホスティング/VPNサービス&lt;br /&gt;
*教育機関（踏み台）&lt;br /&gt;
*Tor末端ノード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==MediaWikiにおけるアカウント==&lt;br /&gt;
:主要なもの。その他にアカウントは多数保持している。かなり特徴があり（管理者でない）一般利用者に疑われた事（「[[wiki:ja:Wikipedia:チェックユーザー依頼/Machine gun他|これ]]」とか「[[wiki:ja:Wikipedia:チェックユーザー依頼/トーク:四国攻め／Log1＃改名投票者|これ]]」など）がある。いずれもソックパペットを総動員して議論そのものをつぶしにかかっている。&lt;br /&gt;
===ウィキペディア===&lt;br /&gt;
*'''rxy''' - メインアカウント。匿名掲示板でこいつをLTA扱いすると記事を消される（実名でもないのに）。&lt;br /&gt;
*多摩に暇人&lt;br /&gt;
*Ohgi&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Vigorous action ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Impromptu~jawiki&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*切干大根 ※Akane700だと疑う声も存在する&lt;br /&gt;
*秋田城之介&lt;br /&gt;
*小田急多摩之介&lt;br /&gt;
*故城一片之月&lt;br /&gt;
*七星~jawiki&lt;br /&gt;
*Mario Yonezawa&lt;br /&gt;
*山吹色の御菓子 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*通快勝浦&lt;br /&gt;
*荒巻ストイチコフ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**クライフ真琴 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;未来切手&amp;lt;/font&amp;gt; ※無期限ブロック済、一時的にはグローバルロックもされた模様。&lt;br /&gt;
*薔薇騎士団&lt;br /&gt;
*影綱 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*Machine gun&lt;br /&gt;
*ARP-77&lt;br /&gt;
*神坂12号&lt;br /&gt;
*高尾区&lt;br /&gt;
*小田急多摩之介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アンサイクロペディア===&lt;br /&gt;
:'''太字は権限持ち'''。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''でみ庵''' - 多重アカウントの疑いのため「2019年をもって引退」とし、あとはLemmingdeadを使う模様。なお引退後も休職にならない程度に出て権限を維持することは確実。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''Lemmingdead''' - 長年温めてきたアカウント。でみ庵の引退宣言と前後して突如活動が活発化。加えてまとまった文章を投稿したために多数の「指紋」を現して正体がバレた。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*:さらに2019年11月4日には、アンサイクロペディアの「しずく」の記事で、靴下・Seguin shizukuからのアカウントの切り替えを忘れたまま投稿を行う。投稿自体は「『しずく』の記事の関連項目にダイキンのキャラクター『ぴちょんくん』」を加えるというもの。そこでやめておけば疑われることはなく問題はなかったのだが、投稿からわずか2分後自ら全文を差し戻してしまった。当然Muttleyからは理由を聞かれ、これまたわざわざ21分後に現れてご丁寧に回答するという錯乱状態に陥った。その後の挙動にも影響しており、精神的な動揺の大きさをうかがい知ることができる。なおMuttleyへの回答も「大阪ガスのキャラクターと間違えた」という頓珍漢なもの。加えて言えば「編集の要約」ではしっかりと「大阪駅から見えるアレ」と書いており、間違いようがない。100歩譲って本当に「大阪ガスと間違えた」としても、別に赤字リンクへのリンクは禁止されていないので、大阪ガスをダイキンに変更すればいいだけである。さらに言えば、同時に投稿した「東方Project」のリンクを消す理由にはならない。&lt;br /&gt;
*:同日（11月4日）「正体がバレた」と投げやりになったのか、一般利用者に対し不正利用フィルターのおおよその内容をばらす、という暴挙に出る。「ブロックしろ」と言っているも同然。&lt;br /&gt;
*:ショックは大きく、コミケでもないのに11月5日の活動は（荒らしも含めて）ほぼ皆無。ただし22時過ぎ頃に扇町グロシアで出たので留守ではない。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''扇町グロシア'''&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Dr.J ([https://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5:%E3%83%AD%E3%82%B0/newusers&amp;amp;dir=prev&amp;amp;type=newusers&amp;amp;user= 記録上最古]の多重アカウント作成荒らし)&lt;br /&gt;
**Dr.jyo ※メンテナンススクリプトによりアカウント消滅&lt;br /&gt;
**Dr.Jo ※メンテナンススクリプトによりアカウント消滅&lt;br /&gt;
**Dr.Jotaro ※メンテナンススクリプトによりアカウント消滅&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Rotoryu2号 ※コミュニティ挑発目的&amp;lt;/font&amp;gt;「パスワードを忘れたので出直す」と書いていたが、その後本物が登場したため、なりすましがバレた。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=利用者・トーク:Rotoryu&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=1397297 ここ]で本人が認めているんだが、さてここで問題。Rotoryu氏のパスワードはいかにして森谷辰也氏の手に渡ったの？&amp;lt;/ref&amp;gt;※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**獲加多支鹵大王2 ※コミュニティ挑発目的 獲加多支鹵大王使途のもめごとがきっかけでコミュニティ追放に至った経緯から、逆恨みで作成されたとされている。獲加多支鹵大王3も同様。※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*５－２＝&lt;br /&gt;
*かにふとん&lt;br /&gt;
*2nd-player&lt;br /&gt;
*.旻 &amp;lt;!--※無期限ブロック済と記されているが誤り。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ココア&lt;br /&gt;
**ココア100%&lt;br /&gt;
*米沢真理夫&lt;br /&gt;
*七星 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*ちんことまんこのプラトニックセックス ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Impromptu ※一時無期限ブロックされたが解除&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;暗黒神官 ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Pruqsa ※一時無期限ブロックされたが解除&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Vigorous action ※無期限ブロック済（但し一度アカウントロスがあり、別LTAが再取得した模様）&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*.Trashes ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**.fseventsd ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*まほまほ～ん ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*秋月 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**糸田号 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*Ekusuto1 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**伊佐原 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**Tylor7777 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*りけっと ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*通快成東 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**通快勝東 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**テロテアリーナ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**公園の手品師&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;ガノー ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Garnot ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Ganohr ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Gahonr ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Only Sí ※無期限ブロック済 自ら「自閉スペクトラム症」と発言。&lt;br /&gt;
*痴愚神信者 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*烏天狗 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**木々の目覚め ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*スベスベマンジュウガニ ※無期限ブロック済、アスペ模倣と同一レンジから出現&lt;br /&gt;
*アンウォーター ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**AAAAAA ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**シュヴァルツ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
***インプレッツァ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;大沼 ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**狂犬病雅の調べ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**たくてぃん ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
***飛鳥 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;未来切手 ※無期限ブロック済、攪乱目的&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;あめ ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1+1=田 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===チャクウィキ===&lt;br /&gt;
*'''Bakaba'''&lt;br /&gt;
*'''あや''' - ネカマ&lt;br /&gt;
*七星 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*かにふとん&lt;br /&gt;
*中之島線&lt;br /&gt;
*吉田宅浪&lt;br /&gt;
*Ekusuto1&lt;br /&gt;
*UnH2O ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*未来切手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ユアペディア===&lt;br /&gt;
*{{User|七星}} ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*{{User|片岡受之助}}&lt;br /&gt;
*{{User|えもうと}}&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;{{User|あのさあ丸}} - ぬけぬけと「ビューロクラットと管理者権限をよこせ」と発言。ビューロクラット権限を要求したのはアカウント名変更のため。もちろん{{User|RxyはクロスウィキLTA}}氏の改名＆記事隠滅を図るためである&amp;lt;ref&amp;gt;と主張しているが、んなもん無意味じゃん。必要なら手出しできない外部にいくらでも魚拓できる。サイト内に限ってもログまで抹消する合理的な理由を用意しなきゃいけない。そんなめんどっちいことはしないよ。安心してくれたまえ。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*{{User|新堂悠平}} - あのさあ丸の代わり。利用者ページをせっせと編集して昇格をもくろんでいる。&lt;br /&gt;
*{{User|神の手}} - おまかせ表示でテキトーな編集をして昇格をもくろんでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エンペディア===&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;オレリ ※創設者&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;rxy ※現在の運営者&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*篠田陽司 ※同上&lt;br /&gt;
*戸田香奈&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;かにふとん&lt;br /&gt;
*Augustus Caesar&lt;br /&gt;
*Fusianasan1350&lt;br /&gt;
*プログラマリオ ※追放済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;大沼&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;狂犬病雅の調べ&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**飛鳥&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;未来切手&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;あめ&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ウソペディア===&lt;br /&gt;
*開拓者&lt;br /&gt;
**The Pioneer&lt;br /&gt;
**開拓たん&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;灌漑水路&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;かにふとん&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Awk&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;牛たん&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;さっぽろぴりかこたん&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;たんたかたんたかたんたんたん&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*不発の閃光弾&lt;br /&gt;
*プログラマリオ&lt;br /&gt;
*シュヴァルツ&lt;br /&gt;
*未来切手 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**あめ ※ウソペディアには形式上存在しないがMiraheze全体でロック済&lt;br /&gt;
*大沼 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**狂犬病雅の調べ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著作の評価 ==&lt;br /&gt;
;文体が稚拙で、ドキュメンタリーとしては取材活動も中途半端と感じさせる（中略）素人のブログとあまり質は変わらない。&lt;br /&gt;
;著者は、寺井ゆり子や都井みな子の子息などに直接会いながらも、なぜかためらって直接話しを聞いていない（編注：コミュ障だから）。&lt;br /&gt;
;元NHK記者の石川清氏の著作は見事。（中略）この本には残念ながらそこまでのカタルシスはない。&lt;br /&gt;
なお、他に'''Amazon カスタマー'''の名でこの本を何を言いたいのかわからない文章で絶賛しているつもりのアカウントは'''森谷本人'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==趣味・嗜好==&lt;br /&gt;
*事件&lt;br /&gt;
**特に狭山事件、津山事件、下山事件。津山事件については同人誌をコミケで売っている。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;ネット（EnpediaとWikipediaのRxyはご本人。Wikipediaでは他に多摩に暇人、アンサイクロペディアではでみ庵、扇町グロシア、Lemmingdeadの管理者アカウントを不正に持っている。チャクウィキでは中之島線がメインだが管理者は無理っぽい）&lt;br /&gt;
**これらのwikiでは、単独あるいは他のLTAに便乗して荒らしまくっている。特にアンサイクロペディアとチャクウィキのアスペルガー系、多重アカウント生成系、恒心系の正体はすべてこいつ&lt;br /&gt;
**なお自前のドメインflowmanagement.jpとrxy.jpはともにさくらインターネットでホストされており、物理位置もともに大阪である&lt;br /&gt;
**荒らしあるいは自ら仕掛けた陰謀を、5chで生中継したり、印象操作しようとしたいりする。アンサイクロペディアとチャクウィキのヲチスレは、立てるのも書くのも主にこいつ。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
***「恒心系は頭が悪い」などと他人を装っているが、ウィキペディアに出てくる恒心系とは挙動が異なるので明確に区別できる。&lt;br /&gt;
***2018年3月6日、'''チャクウィキのヲチスレで「ワイら恒心教徒の底力、見とけよ見とけよ～」と煽って、恒心スレに応援を依頼するも全く相手にされない、という大失態'''を演じる。&lt;br /&gt;
****'''これまでさんざん「ワイを恒心のアホと一緒にするな」と別人を騙ってきたのに見事に自爆している。'''&lt;br /&gt;
***[https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/net/1520147110/28-30 該当の書き込み] チャクウィキヲチスレ&lt;br /&gt;
***[https://cross-law.xyz/test/read.cgi/evil/1520132745/15 自作自演の呼びかけ][https://cross-law.xyz/test/read.cgi/evil/1520132745/29 運営にメールした] - 唐澤貴洋wiki綜合★4&lt;br /&gt;
****なおこのスレで「荒らしの正体はウィキペディアのrxy」と書き込むと即座に削除される。rxy氏って視野が広いねぇ（棒）&lt;br /&gt;
***[https://bbs.kindworld.top/test/read.cgi/shutoko/1520253523/ 唐澤貴洋Wiki荒らし犬松スレ] 自ら立てたプロパガンダスレ。即日DAT落ち。&lt;br /&gt;
**Yahoo知恵袋では2004年11月27日にmoriya99として登録、主に回答者として2007年3月26日から同5月2日まで活動。実にためになる回答者として失笑を買う。&lt;br /&gt;
***この時期は七星アカウントが潰された直後にあたる。&lt;br /&gt;
*アニメ&lt;br /&gt;
**「宇宙戦艦ヤマト」については「不思議な作品です。2,3年に一度はビデオを取り出してまた見てしまう。結構、退屈しないでみれますね。」と発言している。&lt;br /&gt;
*エロゲ&lt;br /&gt;
*ラノベ&lt;br /&gt;
*ギャルゲー&lt;br /&gt;
*ソシャゲ&lt;br /&gt;
**ガールフレンド（仮）（CyberAgent） - 特に好み。柊真琴推し。&lt;br /&gt;
**パズル&amp;amp;ドラゴンズ（ガンホー）&lt;br /&gt;
**Shadowverse（Cygames）&lt;br /&gt;
**グリムノーツ（SQUARE ENIX）&lt;br /&gt;
**ポップアップストーリー 魔法の本と聖樹の学園（SQUARE ENIX） - 恒心系を装う時のみ。芹沢詩音ファンを名乗る。&lt;br /&gt;
**コール オブ デューティ ブラックオプス3&lt;br /&gt;
**コード・オブ・ジョーカーPocket&lt;br /&gt;
**ファイアーエムブレムヒーローズ&lt;br /&gt;
**Guns N' Roses&lt;br /&gt;
**DISSIDIA FINAL FANTASY&lt;br /&gt;
*作詞&lt;br /&gt;
*政治・時事ネタ&lt;br /&gt;
*NFL（アメリカンフットボール）&lt;br /&gt;
*サッカー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理由はわからないが、全国各地を動き回り、多重アカウントでIPアドレスがコロコロ変わる言い訳として「出張が多い」「旅行が趣味」などとほざく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あきれた発言 ==&lt;br /&gt;
;心は汚いのだけど、基本的に裏垢とか作ってませんねえ。2007年11月の初登録時から10年以上ずっと、この垢でなんでもかんでもつぶやいております[https://twitter.com/moritatsu/status/970609180158521344]&lt;br /&gt;
:よういうた&lt;br /&gt;
;&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;俺以外全員ソックパペット&lt;br /&gt;
:そのくせ自分自身は「俺以外全員Muttley」である。森谷をLTAの中の人と考えている者は多いが、そうでない森谷アンチはもっと多い。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
:&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;{{User|RxyはクロスウィキLTA}} - 改ざんを防止するため、利用者ページで悪事が紹介されている。いうまでもなくrxyとは森谷辰也の事である。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==著書==&lt;br /&gt;
*「事件研究所」名義『津山事件の真実(津山三十人殺し)』（フローマネジメント; 第三版、2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://flowmanagement.jp/wordpress/ 事件関係ブログ]&lt;br /&gt;
*[http://flowmanagement.jp/football-2ch/ ２ちゃんねるアメフト実況用語集&amp;amp;AA]&lt;br /&gt;
*[https://twitter.com/moritatsu ツイッター]&lt;br /&gt;
*[https://www.facebook.com/moritatsu フェイスブック]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Impromptu~jawiki ウィキペディアの利用者ページ]&lt;br /&gt;
*[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Impromptu アンサイクロペディアの利用者ページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:もりや たつや}} &lt;br /&gt;
[[Category:インターネットの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:スケベ]]&lt;br /&gt;
[[Category:変態]]&lt;br /&gt;
[[Category:荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:池沼]]&lt;br /&gt;
[[Category:厨房]]&lt;br /&gt;
[[Category:落ちこぼれ]]&lt;br /&gt;
[[Category:身の程知らず]]&lt;br /&gt;
[[Category:低能]]&lt;br /&gt;
[[Category:役立たず]]&lt;br /&gt;
[[Category:シロアリ]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:チンカス]]&lt;br /&gt;
[[Category:鬼畜]]&lt;br /&gt;
[[Category:悪魔]]&lt;br /&gt;
[[Category:1967年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%A3%AE%E8%B0%B7%E8%BE%B0%E4%B9%9F&amp;diff=372665</id>
		<title>森谷辰也</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%A3%AE%E8%B0%B7%E8%BE%B0%E4%B9%9F&amp;diff=372665"/>
				<updated>2019-11-14T12:12:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;あのさあ丸: バカ切手の分はバカ切手の文として隔離&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''森谷 辰也'''（もりや たつや、1967年9月3日 - ）は[[ウィキペディア]]の'''[[rxy]]の中の人にして凶悪なLTA'''。エロゲー愛好家、狭山事件・津山事件・下山事件の自称研究家。合資会社フローマネジメント無限責任社員。血液型A型。独身。離婚歴あり。東京都中央区新川1-27-1のKWレジデンス新川1302号室に在住&amp;lt;ref&amp;gt;[http://flowmanagement.jp/wordpress/%E9%80%9A%E4%BF%A1%E8%B2%A9%E5%A3%B2%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6 事件] ※ただしこの記事ができてから特定商取引法に基づく表示が撤去されている。まずいんじゃないの？&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
[[ファイル:森谷辰也.jpg|thumb|森谷辰也]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:eroge-daisuki-moriyakun.JPG|thumb|キモオタ森谷]]&lt;br /&gt;
:なお&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''赤字'''&amp;lt;/font&amp;gt;は、[[ユアペディア]][https://ja.yourpedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8]において'''2019年11月3日にバカな未来切手のIP{{User|60.104.118.246}}（[[rxy]]の大幅改ざん未遂によって不正利用フィルターによって無期限ブロック済）によって削除されたもの。それだけ「（未来切手にとって）都合の悪い真実」という事'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
横須賀市立平作小学校から横須賀市立池上中学校に進む。中学校の同級生にNHKアナウンサーの吉松欣史がいる。1986年、東京学芸大学附属高等学校卒業（30期F組）。東京大学経済学部では西村清彦ゼミに所属。第二外国語は中国語。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年、東京大学経済学部卒業。1990年から2000年まで丸紅に勤務。4年間の無職期間を挟み、2004年から2007年までReed Business Informationに勤務。2007年から2009年までHach Companyに勤務。1年間の無職期間を挟み、2010年からRadio Systems Corporation (PetSafe)に勤務。勤務先がどんどんショボくなっている理由は不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本語版ウィキペディアならびにアンサイクロペディアでは「利用者:Impromptu」として活動。アンサイクロペディアでは長期荒らしのソックパペットとして無期限ブロックを受けたことがある。ウィキペディアでは『夜明け前より瑠璃色な』『姉汁～白川三姉妹におまかせ～』などエロゲー関係の編集が多く、趣味の良さが窺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『映画秘宝』2011年4月号にて、津山事件について石川清と対談をおこなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年8月、2ちゃんねる有料ビューアーの登録情報が漏洩。すなわち&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;t-moriya@xc5.so-net.ne.jp	moriya99	Japan	&lt;br /&gt;
;MORIYA	TATSUYA	master	5252229505348028	2017	10&lt;br /&gt;
;27-1-1302 Shinkawa 1 Chuo-ku Tokyo 1040033&lt;br /&gt;
;09057793504&lt;br /&gt;
;59.147.21.220&lt;br /&gt;
;030	2013030502251727095&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これが森谷辰也のプロバイダのメールアドレス、クレジットカードの番号と有効期限、住所、電話番号、IPアドレスである。書き込みのログも漏洩しており、別れた妻のことを未練がましく書いている他、エロゲー関係のスレッドにたびたび出入りし、小倉秀夫弁護士を匿名で中傷していることが判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
* '''発達障害（アスペルガー症候群患者）'''であり、大阪市の精神障害者福祉手帳を取得している。&lt;br /&gt;
** そのため「学歴」、「知能指数（IQ）」、「天才」といった単語には極めて敏感である。&lt;br /&gt;
*** 自覚はあるのか、加えて「アスペルガー症候群」、「キチガイ」といった単語にも反応する。&lt;br /&gt;
*** ウィキペディアを中心としているLTA・「[[wiki:ja:LTA:ASPE|LTA:ASPE]]」（Bulut）の正体はこいつ。&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''つまりrxyで管理者をしていながら自ら荒らしてもいる。'''&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 兄と妹がいる&lt;br /&gt;
**別れた妻との間に一子。当然親権は母親にある。&lt;br /&gt;
* 英語、中国語が得意。韓国語もできる。&lt;br /&gt;
** ただし日本語についてはなんj語をなんjではないスレで使うなど、常識と日本語能力そのものの両方が大きく欠落している。&lt;br /&gt;
* ネットの各種コンテンツについては「金を払って入手する奴は情弱だ」と言い放ち、自らの不正をほのめかしている。&lt;br /&gt;
* 山梨県にいたことがある。&lt;br /&gt;
** この時のメアドはmoriya99@kcnet.ne.jp（山梨・峡東CATV）現在は無効&lt;br /&gt;
** また「AtoZ ホームページ作成体験」というページを下記のURLで運用していた。現在は無効&lt;br /&gt;
*** http://www.yin.or.jp/user/moriya99/&lt;br /&gt;
*** http://moriya.pepper.jp/atoz/&lt;br /&gt;
* 「ああ播磨灘」（さだやす圭）を知っている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==仕事==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 事件関係のウェブと、その関係の書籍を出している。&lt;br /&gt;
* 24時間365日ネットとゲームに張り付いている（ネット依存はアスペルガー症候群の特徴の一つ）。&lt;br /&gt;
* 会社員であると自称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==使用プロバイダ==&lt;br /&gt;
*OCN（特に東京、埼玉、大阪。札幌、広島、福岡などからも出る）&lt;br /&gt;
*eonet&lt;br /&gt;
*K-opticom&lt;br /&gt;
*au/softbank/docomoと格安SIM多数&lt;br /&gt;
*海外ホスティング/VPNサービス&lt;br /&gt;
*教育機関（踏み台）&lt;br /&gt;
*Tor末端ノード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==MediaWikiにおけるアカウント==&lt;br /&gt;
:主要なもの。その他にアカウントは多数保持している。かなり特徴があり（管理者でない）一般利用者に疑われた事（「[[wiki:ja:Wikipedia:チェックユーザー依頼/Machine gun他|これ]]」とか「[[wiki:ja:Wikipedia:チェックユーザー依頼/トーク:四国攻め／Log1＃改名投票者|これ]]」など）がある。いずれもソックパペットを総動員して議論そのものをつぶしにかかっている。&lt;br /&gt;
===ウィキペディア===&lt;br /&gt;
*'''rxy''' - メインアカウント。匿名掲示板でこいつをLTA扱いすると記事を消される（実名でもないのに）。&lt;br /&gt;
*多摩に暇人&lt;br /&gt;
*Ohgi&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Vigorous action ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Impromptu~jawiki&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*切干大根 ※Akane700だと疑う声も存在する&lt;br /&gt;
*秋田城之介&lt;br /&gt;
*小田急多摩之介&lt;br /&gt;
*故城一片之月&lt;br /&gt;
*七星~jawiki&lt;br /&gt;
*Mario Yonezawa&lt;br /&gt;
*山吹色の御菓子 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*通快勝浦&lt;br /&gt;
*荒巻ストイチコフ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**クライフ真琴 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;未来切手&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*薔薇騎士団&lt;br /&gt;
*影綱 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*Machine gun&lt;br /&gt;
*ARP-77&lt;br /&gt;
*神坂12号&lt;br /&gt;
*高尾区&lt;br /&gt;
*小田急多摩之介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アンサイクロペディア===&lt;br /&gt;
:'''太字は権限持ち'''。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''でみ庵''' - 多重アカウントの疑いのため「2019年をもって引退」とし、あとはLemmingdeadを使う模様。なお引退後も休職にならない程度に出て権限を維持することは確実。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''Lemmingdead''' - 長年温めてきたアカウント。でみ庵の引退宣言と前後して突如活動が活発化。加えてまとまった文章を投稿したために多数の「指紋」を現して正体がバレた。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*:さらに2019年11月4日には、アンサイクロペディアの「しずく」の記事で、靴下・Seguin shizukuからのアカウントの切り替えを忘れたまま投稿を行う。投稿自体は「『しずく』の記事の関連項目にダイキンのキャラクター『ぴちょんくん』」を加えるというもの。そこでやめておけば疑われることはなく問題はなかったのだが、投稿からわずか2分後自ら全文を差し戻してしまった。当然Muttleyからは理由を聞かれ、これまたわざわざ21分後に現れてご丁寧に回答するという錯乱状態に陥った。その後の挙動にも影響しており、精神的な動揺の大きさをうかがい知ることができる。なおMuttleyへの回答も「大阪ガスのキャラクターと間違えた」という頓珍漢なもの。加えて言えば「編集の要約」ではしっかりと「大阪駅から見えるアレ」と書いており、間違いようがない。100歩譲って本当に「大阪ガスと間違えた」としても、別に赤字リンクへのリンクは禁止されていないので、大阪ガスをダイキンに変更すればいいだけである。さらに言えば、同時に投稿した「東方Project」のリンクを消す理由にはならない。&lt;br /&gt;
*:同日（11月4日）「正体がバレた」と投げやりになったのか、一般利用者に対し不正利用フィルターのおおよその内容をばらす、という暴挙に出る。「ブロックしろ」と言っているも同然。&lt;br /&gt;
*:ショックは大きく、コミケでもないのに11月5日の活動は（荒らしも含めて）ほぼ皆無。ただし22時過ぎ頃に扇町グロシアで出たので留守ではない。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;'''扇町グロシア'''&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Dr.J ([https://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5:%E3%83%AD%E3%82%B0/newusers&amp;amp;dir=prev&amp;amp;type=newusers&amp;amp;user= 記録上最古]の多重アカウント作成荒らし)&lt;br /&gt;
**Dr.jyo ※メンテナンススクリプトによりアカウント消滅&lt;br /&gt;
**Dr.Jo ※メンテナンススクリプトによりアカウント消滅&lt;br /&gt;
**Dr.Jotaro ※メンテナンススクリプトによりアカウント消滅&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Rotoryu2号 ※コミュニティ挑発目的&amp;lt;/font&amp;gt;「パスワードを忘れたので出直す」と書いていたが、その後本物が登場したため、なりすましがバレた。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=利用者・トーク:Rotoryu&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=1397297 ここ]で本人が認めているんだが、さてここで問題。Rotoryu氏のパスワードはいかにして森谷辰也氏の手に渡ったの？&amp;lt;/ref&amp;gt;※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**獲加多支鹵大王2 ※コミュニティ挑発目的 獲加多支鹵大王使途のもめごとがきっかけでコミュニティ追放に至った経緯から、逆恨みで作成されたとされている。獲加多支鹵大王3も同様。※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*５－２＝&lt;br /&gt;
*かにふとん&lt;br /&gt;
*2nd-player&lt;br /&gt;
*.旻 &amp;lt;!--※無期限ブロック済と記されているが誤り。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ココア&lt;br /&gt;
**ココア100%&lt;br /&gt;
*米沢真理夫&lt;br /&gt;
*七星 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*ちんことまんこのプラトニックセックス ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Impromptu ※一時無期限ブロックされたが解除&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;暗黒神官 ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Pruqsa ※一時無期限ブロックされたが解除&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Vigorous action ※無期限ブロック済（但し一度アカウントロスがあり、別LTAが再取得した模様）&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*.Trashes ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**.fseventsd ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*まほまほ～ん ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*秋月 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**糸田号 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*Ekusuto1 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**伊佐原 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**Tylor7777 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*りけっと ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*通快成東 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**通快勝東 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**テロテアリーナ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**公園の手品師&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;ガノー ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Garnot ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Ganohr ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Gahonr ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Only Sí ※無期限ブロック済 自ら「自閉スペクトラム症」と発言。&lt;br /&gt;
*痴愚神信者 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*烏天狗 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**木々の目覚め ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*スベスベマンジュウガニ ※無期限ブロック済、アスペ模倣と同一レンジから出現&lt;br /&gt;
*アンウォーター ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**AAAAAA ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**シュヴァルツ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
***インプレッツァ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;大沼 ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**狂犬病雅の調べ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**たくてぃん ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
***飛鳥 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;未来切手 ※無期限ブロック済、攪乱目的&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;あめ ※無期限ブロック済&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1+1=田 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===チャクウィキ===&lt;br /&gt;
*'''Bakaba'''&lt;br /&gt;
*'''あや''' - ネカマ&lt;br /&gt;
*七星 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*かにふとん&lt;br /&gt;
*中之島線&lt;br /&gt;
*吉田宅浪&lt;br /&gt;
*Ekusuto1&lt;br /&gt;
*UnH2O ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*未来切手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ユアペディア===&lt;br /&gt;
*{{User|七星}} ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*{{User|片岡受之助}}&lt;br /&gt;
*{{User|えもうと}}&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;{{User|あのさあ丸}} - ぬけぬけと「ビューロクラットと管理者権限をよこせ」と発言。ビューロクラット権限を要求したのはアカウント名変更のため。もちろん{{User|RxyはクロスウィキLTA}}氏の改名＆記事隠滅を図るためである&amp;lt;ref&amp;gt;と主張しているが、んなもん無意味じゃん。必要なら手出しできない外部にいくらでも魚拓できる。サイト内に限ってもログまで抹消する合理的な理由を用意しなきゃいけない。そんなめんどっちいことはしないよ。安心してくれたまえ。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*{{User|新堂悠平}} - あのさあ丸の代わり。利用者ページをせっせと編集して昇格をもくろんでいる。&lt;br /&gt;
*{{User|神の手}} - おまかせ表示でテキトーな編集をして昇格をもくろんでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エンペディア===&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;オレリ ※創設者&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;rxy ※現在の運営者&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*篠田陽司 ※同上&lt;br /&gt;
*戸田香奈&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;かにふとん&lt;br /&gt;
*Augustus Caesar&lt;br /&gt;
*Fusianasan1350&lt;br /&gt;
*プログラマリオ ※追放済&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;大沼&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;狂犬病雅の調べ&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**飛鳥&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;未来切手&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;あめ&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ウソペディア===&lt;br /&gt;
*開拓者&lt;br /&gt;
**The Pioneer&lt;br /&gt;
**開拓たん&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;灌漑水路&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;かにふとん&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;Awk&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;牛たん&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;さっぽろぴりかこたん&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;たんたかたんたかたんたんたん&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*不発の閃光弾&lt;br /&gt;
*プログラマリオ&lt;br /&gt;
*シュヴァルツ&lt;br /&gt;
*未来切手 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**あめ ※ウソペディアには形式上存在しないがMiraheze全体でロック済&lt;br /&gt;
*大沼 ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
**狂犬病雅の調べ ※無期限ブロック済&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著作の評価 ==&lt;br /&gt;
;文体が稚拙で、ドキュメンタリーとしては取材活動も中途半端と感じさせる（中略）素人のブログとあまり質は変わらない。&lt;br /&gt;
;著者は、寺井ゆり子や都井みな子の子息などに直接会いながらも、なぜかためらって直接話しを聞いていない（編注：コミュ障だから）。&lt;br /&gt;
;元NHK記者の石川清氏の著作は見事。（中略）この本には残念ながらそこまでのカタルシスはない。&lt;br /&gt;
なお、他に'''Amazon カスタマー'''の名でこの本を何を言いたいのかわからない文章で絶賛しているつもりのアカウントは'''森谷本人'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==趣味・嗜好==&lt;br /&gt;
*事件&lt;br /&gt;
**特に狭山事件、津山事件、下山事件。津山事件については同人誌をコミケで売っている。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;ネット（EnpediaとWikipediaのRxyはご本人。Wikipediaでは他に多摩に暇人、アンサイクロペディアではでみ庵、扇町グロシア、Lemmingdeadの管理者アカウントを不正に持っている。チャクウィキでは中之島線がメインだが管理者は無理っぽい）&lt;br /&gt;
**これらのwikiでは、単独あるいは他のLTAに便乗して荒らしまくっている。特にアンサイクロペディアとチャクウィキのアスペルガー系、多重アカウント生成系、恒心系の正体はすべてこいつ&lt;br /&gt;
**なお自前のドメインflowmanagement.jpとrxy.jpはともにさくらインターネットでホストされており、物理位置もともに大阪である&lt;br /&gt;
**荒らしあるいは自ら仕掛けた陰謀を、5chで生中継したり、印象操作しようとしたいりする。アンサイクロペディアとチャクウィキのヲチスレは、立てるのも書くのも主にこいつ。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
***「恒心系は頭が悪い」などと他人を装っているが、ウィキペディアに出てくる恒心系とは挙動が異なるので明確に区別できる。&lt;br /&gt;
***2018年3月6日、'''チャクウィキのヲチスレで「ワイら恒心教徒の底力、見とけよ見とけよ～」と煽って、恒心スレに応援を依頼するも全く相手にされない、という大失態'''を演じる。&lt;br /&gt;
****'''これまでさんざん「ワイを恒心のアホと一緒にするな」と別人を騙ってきたのに見事に自爆している。'''&lt;br /&gt;
***[https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/net/1520147110/28-30 該当の書き込み] チャクウィキヲチスレ&lt;br /&gt;
***[https://cross-law.xyz/test/read.cgi/evil/1520132745/15 自作自演の呼びかけ][https://cross-law.xyz/test/read.cgi/evil/1520132745/29 運営にメールした] - 唐澤貴洋wiki綜合★4&lt;br /&gt;
****なおこのスレで「荒らしの正体はウィキペディアのrxy」と書き込むと即座に削除される。rxy氏って視野が広いねぇ（棒）&lt;br /&gt;
***[https://bbs.kindworld.top/test/read.cgi/shutoko/1520253523/ 唐澤貴洋Wiki荒らし犬松スレ] 自ら立てたプロパガンダスレ。即日DAT落ち。&lt;br /&gt;
**Yahoo知恵袋では2004年11月27日にmoriya99として登録、主に回答者として2007年3月26日から同5月2日まで活動。実にためになる回答者として失笑を買う。&lt;br /&gt;
***この時期は七星アカウントが潰された直後にあたる。&lt;br /&gt;
*アニメ&lt;br /&gt;
**「宇宙戦艦ヤマト」については「不思議な作品です。2,3年に一度はビデオを取り出してまた見てしまう。結構、退屈しないでみれますね。」と発言している。&lt;br /&gt;
*エロゲ&lt;br /&gt;
*ラノベ&lt;br /&gt;
*ギャルゲー&lt;br /&gt;
*ソシャゲ&lt;br /&gt;
**ガールフレンド（仮）（CyberAgent） - 特に好み。柊真琴推し。&lt;br /&gt;
**パズル&amp;amp;ドラゴンズ（ガンホー）&lt;br /&gt;
**Shadowverse（Cygames）&lt;br /&gt;
**グリムノーツ（SQUARE ENIX）&lt;br /&gt;
**ポップアップストーリー 魔法の本と聖樹の学園（SQUARE ENIX） - 恒心系を装う時のみ。芹沢詩音ファンを名乗る。&lt;br /&gt;
**コール オブ デューティ ブラックオプス3&lt;br /&gt;
**コード・オブ・ジョーカーPocket&lt;br /&gt;
**ファイアーエムブレムヒーローズ&lt;br /&gt;
**Guns N' Roses&lt;br /&gt;
**DISSIDIA FINAL FANTASY&lt;br /&gt;
*作詞&lt;br /&gt;
*政治・時事ネタ&lt;br /&gt;
*NFL（アメリカンフットボール）&lt;br /&gt;
*サッカー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理由はわからないが、全国各地を動き回り、多重アカウントでIPアドレスがコロコロ変わる言い訳として「出張が多い」「旅行が趣味」などとほざく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あきれた発言 ==&lt;br /&gt;
;心は汚いのだけど、基本的に裏垢とか作ってませんねえ。2007年11月の初登録時から10年以上ずっと、この垢でなんでもかんでもつぶやいております[https://twitter.com/moritatsu/status/970609180158521344]&lt;br /&gt;
:よういうた&lt;br /&gt;
;&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;俺以外全員ソックパペット&lt;br /&gt;
:そのくせ自分自身は「俺以外全員Muttley」である。森谷をLTAの中の人と考えている者は多いが、そうでない森谷アンチはもっと多い。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
:&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;{{User|RxyはクロスウィキLTA}} - 改ざんを防止するため、利用者ページで悪事が紹介されている。いうまでもなくrxyとは森谷辰也の事である。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==著書==&lt;br /&gt;
*「事件研究所」名義『津山事件の真実(津山三十人殺し)』（フローマネジメント; 第三版、2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://flowmanagement.jp/wordpress/ 事件関係ブログ]&lt;br /&gt;
*[http://flowmanagement.jp/football-2ch/ ２ちゃんねるアメフト実況用語集&amp;amp;AA]&lt;br /&gt;
*[https://twitter.com/moritatsu ツイッター]&lt;br /&gt;
*[https://www.facebook.com/moritatsu フェイスブック]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Impromptu~jawiki ウィキペディアの利用者ページ]&lt;br /&gt;
*[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Impromptu アンサイクロペディアの利用者ページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
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		<author><name>あのさあ丸</name></author>	</entry>

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