DEATH NOTE (アニメ)

出典: Yourpedia

DEATH NOTE > DEATH NOTE (アニメ)</div>

DEATH NOTE
ジャンル サスペンス
テレビアニメ
監督 荒木哲郎


シリーズ構成 井上敏樹
キャラクターデザイン 北尾勝


アニメーション制作 MADHOUSE
製作 日本テレビ
D.N.ドリームパートナーズ
VAP
集英社
MADHOUSE
放送局 放送局参照
話数 全37話


テンプレート使用方法 ノート

DEATH NOTE』(デスノート)は、漫画『DEATH NOTE』を原作とした深夜アニメ作品。

目次

[編集] 概要

日本テレビ系列で週刊少年ジャンプ原作のアニメ作品が放送されるのは金曜特別ロードショー枠での『シティーハンタースペシャル』を除けば1994年の『D・N・A² 〜何処かで失くしたあいつのアイツ〜』以来となる。当初、『NANA』の後番組として全国ネット枠での放送が予定されていたが、『NANA』の放送期間延長によってローカルセールス枠である『桜蘭高校ホスト部』の枠での放送となった。シナリオ面でアレンジが多かった実写映画版と異なり、ほぼ原作に忠実なストーリーになっているが、28話以降から原作のシーンやセリフのカット・編集が多くなされている。また、舞台設定は、放送時期に合わせ原作(2003年 - 2004年2009年 - 2010年)の3年後(2006年 - 2007年2012年 - 2013年)の設定になっている。原作単行本の各話末尾で紹介されるデスノートのルールアイキャッチにて表示される。

担当声優は主に本職の声優が起用されているが、リュークについては実写映画版同様、中村獅童が担当したほか、第12話に実写映画版でLを演じた松山ケンイチジェラス役でゲスト出演した。また、第32話に声優として日本テレビの深夜番組『ルドイア☆星惑三第』に出演している「小惑星アイドル」が、電車の中でいじめを働く子どもたちの役で出演した。

11話と12話の間には『「デスノート」の舞台裏ド〜ンと見せちゃいますスペシャル!』が放送された。内容は本編11話までの総集編、主要声優・監督へのインタビュー、アナウンサーのアフレコの様子など。2007年8月31日には金曜特別ロードショーにて、3時間のスペシャル版『ディレクターズカット完全決着版 〜リライト・幻視する神〜』が放送された。視聴率は15.7%。内容は、キラ事件解決後、死神界へと帰ったリュークが、ある死神にキラ事件を話して聞かせると言う形の第一部(第1話 - 第26話)の総集編。新作カットも追加された。“ディレクターズカット”と銘打ってはいるが、新作カットが追加されただけで、カットされたシーンが追加されたわけではない。また、本放送時に放送されたシーンでも、一部本放送時とは違うシチュエーションになっているシーンもある。第二部の特別編『リライト2 Lを継ぐ者』も2008年8月22日に、同じく金曜ロードショーにて放送予定。

2007年10月20日からアメリカカートゥーンネットワークで、10月26日からカナダのYTVのBIONIX枠で放送開始された。当初はカナダがアメリカより早く、9月7日に放送される予定であったが、諸事情により放送延期された。カナダでは普通、一般の日本アニメは放映されてから一年以上かかってテレビ放映されるが、今回は異例で、日本での放送終了からの4ヶ月あまりで放映された。

[編集] キャスト

登場人物については、DEATH NOTEの登場人物を参照。

[編集] スタッフ

[編集] 主題歌

オープニングテーマ
the WORLD」(第1話 - 19話)
作詞・作曲:RUKA/編曲・歌:ナイトメア
What's up,people?!」(第20話 - 第37話)
作詞:マキシマムザ亮君/作曲:マキシマムザ亮君/歌:マキシマムザホルモン
エンディングテーマ
アルミナ」(第1話 - 19話)
作詞・作曲:咲人/編曲・歌:ナイトメア
絶望ビリー」(第20話 - 第36話)
作詞:マキシマムザ亮君/作曲:マキシマムザ亮君/歌:マキシマムザホルモン
挿入歌
「絶望ビリー」(SP『幻視する神』)
マキシマムザホルモン

[編集] サブタイトル

話数サブタイトル脚本絵コンテ演出作画監督制作協力
1新生井上敏樹荒木哲郎荒木哲郎
恒松圭
北尾勝
加々美高浩
2対決高岡淳一伊藤智彦小林明美
3取引サトウシンジ土屋浩幸青木真理子オフィスていくおふ
4追跡安濃高志羽生尚靖宮前真一フロントライン
5駆引米田光宏村山公輔
浜津武広
小森秀人
作楽クリエイト
6綻び小林靖子別所誠人おゆなむKim Dong seekDR MOVIE
7曇天米村正二平田敏夫伊藤智彦高岡淳一
8目線井上敏樹別所誠人小林明美
9接触福田道生岡崎幸男西城隆詞タマ・プロダクション
10疑惑高岡淳一長村伸治木下ゆうき遊歩堂
11突入米村正二松尾慎羽生尚靖宮前真一フロントライン
12恋心井上敏樹安濃高志土屋浩幸青木真理子オフィスていくおふ
13告白福田道生米田光宏村山公輔
秦野好紹
浜津武広
青野厚司
作楽クリエイト
14友達米村正二伊藤智彦高岡淳一
15賭け小林靖子安濃高志おゆなむJang Kil yongDR MOVIE
16決断井上敏樹平田敏夫別所誠人Kim Dong joon
17執行中村亮介小林明美
18仲間米村正二笹木信作長村伸治日向正樹遊歩堂
19松田小林靖子福田道生西瑛子宮前真一フロントライン
20姑息井上敏樹佐山聖子土屋浩幸青木真理子オフィスていくおふ
21活躍米田光宏
荒木哲郎
米田光宏浜津武広
青野厚司
西位輝実
作楽クリエイト
22誘導山本沙代橋本ナオト小林明美
23狂騒米村正二佐藤雄三伊藤智彦横田守
高岡淳一
24復活大原実下田久人日向正樹
25沈黙井上敏樹荒木哲郎増原光幸加々美高浩
井上英紀
26再生伊藤智彦横田守スタジオライン
27誘拐井上敏樹佐山聖子山内東生雄丸藤広貴
横田守
スタジオアルタイル
スタジオライン
28焦燥福田道生西瑛子宮前真一フロントライン
29父親笹木信作伊藤智彦横田晋一
高岡淳一
30正義米村正二中村亮介伊藤秀樹作楽クリエイト
31移譲小林靖子高橋亨下田久人小林明美
西位輝実
32選択佐山聖子青柳宏宣日向正樹
33嘲笑米村正二佐藤哲人Shin Jae lck京江ANIA
34虎視大原実西瑛子宮前真一フロントライン
35殺意井上敏樹伊藤智彦横田晋一
高岡淳一
361.28佐山聖子平尾隆之高橋タクロヲ
37新世界荒木哲郎加々美高浩
西位輝実

[編集] 原作との相違点

Template:雑多な内容の箇条書き


注意以降にDEATH NOTEについての核心部分が記述されています。


[編集] 第一部(アニメ版第1話 - 第26話)

  • アニメ版では夜神月は落ちているデスノートを拾った直後、くだらないという理由で一度捨てている。その後、すぐに気が変わり持ち帰った。
  • 夜神月がデスノートを初めて使う場面が原作では回想として描かれているが、アニメでは繋がるように描かれている。
  • 原作で、レイ・ペンバーに尾行されていることを知った月の「そいつはウザいな」というセリフが、「それは邪魔だな」に変更されている。放送当時、「ウザい」はいじめに用いられる言葉の筆頭格として新聞各紙で取りあげられていた。
  • レイ・ペンバーに他のFBIメンバーの名前を書かせるシーンで、ペンバーが他のメンバーの名前を知る手順が異なっている。原作ではまず自分より立場の低い捜査官に電話をさせメンバーの名前が入ったファイルをメールで送らせようとするが、持ち合わせていなかったためペンバーの上司からファイルを送ってもらいペンバーも受け取るようになっている。しかし、アニメ版では最初に上司の名前を書かせることによって上司の行動を操り、メンバー全員にファイルを送らせてペンバーも受け取るという視聴者に分かりやすいものになっている(これは実写映画版のアレンジを引用したものである)。
  • 南空ナオミの死は原作では自殺の直接の描写はないが、アニメ版ではナオミが去る後に目の前に絞首台が現れ、絞首台の階段に登るという自殺を示唆する描写が追加されている。
  • 東応大学入学式で夜神月とLが握手を交わすシーンがなくなっている。
  • 原作ではテニスの後の夜神月とLの会話がテニスコートで行われるがアニメ版では路上で行われる。
  • 喫茶店でLが夜神月をキラかどうかテストする際、原作ではキラに殺されたFBI捜査官12人の資料とキラが刑務所内の犯罪者を操って死ぬ前に書かせた文章の写真でテストするがアニメ版ではキラに殺されたFBI捜査官12人の資料でのテストがなくなっている。
  • ジェラスとレムの会話がある。
  • 夜神月と弥海砂が喫茶店で互い違いにキラ、第二のキラの事をそれぞれ想像する所がある。
  • 葉鳥の死の後の会議で話の話題が変わった際、原作では「葉鳥のことこれだけかよ」と紙村が内心で思っているシーンが、アニメ版では「仲間が死んだというのにたったこれだけ」と総一郎が言うシーンに変更されており、ヨツバ幹部の冷酷さが強調されている。
  • 弥海砂が火口を接待した際の回想シーンは原作ではヨツバ本社の面接中、火口がキラだと知った瞬間に入っているが、アニメ版では面接の後日、火口の車に乗った際に入っている。また、その際のセリフも「いまだに誘いのメールを送ってくる」から、「一番しつこく誘いのメールを送ってくる」に変更されている。
  • 火口が履歴書に松田の名前を書き、「くそっ、死なない」と言った後に海砂に電話をし、電話に出なかった際、アニメでは火口が苛立って携帯を投げつけるシーンが追加されており、火口の焦りがより伝わりやすくなっている。
  • 火口が白バイ警官を殺した際、アニメ版では白バイ警官が死ぬ直前に心臓麻痺で死ぬ際と同じ演出が描かれており、デスノートで事故死と書いた場合のルールが分かりやすくなっている。
  • 火口をおびき出した番組が終了した後の番組は原作では夜のヒットチャートだが、アニメではニュース番組になっている。
  • 第25話「沈黙」では、多数のオリジナルシーンが追加されている。Lの幼少期、弥海砂の歌、月とLの2人だけの会話など。
  • アニメ版では、Lはキラ事件の捜査記録を遺書として捜査本部のパソコンの中に残している。そして、Lの死後、捜査本部移設の際、夜神月はその記録を消している。
  • デスノートをどうするか捜査本部の人間が話し合っているシーンで、総一郎が預かるという前に松田が手を上げようとするシーンが追加されている。
  • 月が海砂に同棲を持ちかける場所が、原作では路上だが、アニメ版では喫茶店になっている。

[編集] SP『リライト 幻視する神』

  • リュークが死神界である死神に月のことを語るシーンが追加されている。
  • 伊出が登場しない
  • 第二のキラ事件の際、夜神総一郎がテレビを見ている場所が病院の病室ではなく街頭になっている。
  • 月とLの初対面の場所が映写室になっている。
  • 第二のキラに対するキラの返事をLが考えたことになっている。
  • 松田がヨツバグループ会議室に間違って入ってしまった際のミサのいる場所は原作及びTV版では仕事場だったが、SP版では捜査本部の部屋になっている。また、その際に原作及び本放送では面接前に描かれていたやり取り(Lの「ミサさんはライト君を愛していますか?」から始まるやり取り)の場面が描かれている。
  • Lの墓の前で、日本捜査本部の者達が、キラ事件解決を誓うシーンが追加された。
  • 三堂らヨツバ幹部の死因が心臓麻痺ではなく、それぞれ別のものになっている。
    • 三堂はビルらしき所から転落死。
    • 紙村は駅の線路に佇み、電車にひかれて自殺。
    • 奈南川は車での移動中、交通事故にあい死亡。

[編集] 第二部(アニメ版第26話 - 第37話)

  • アイバーやウエディ、ヨツバ幹部は原作では第一部から第二部に変わる話の冒頭部分で死亡と書かれているだけだが、アニメ版では一人ひとり死亡する場面が描かれている。
  • アイバーは原作ではフランスパリ郊外の病院で家族に看取られ、肝臓癌により死亡したが、アニメ版では心臓麻痺に変更されている。また、アイバーに妻子がいるようなシーンが追加されている。
  • デイビッド・ホープ大統領が登場しない。そのため、原作では副大統領であるジョージ・サイラスが大統領として描かれている(EDクレジットでの表記は単に「大統領」となっている)。
  • ステファン・ジェバンニ、ハル・リドナーが登場初期から原作後期の容姿となっている。
  • メロが「邪魔な者は殺し、一番になる」と発言する場面やロッド・ロスがメロを信頼している場面などは原作ではアジトのリビングであるが、アニメ版では多貴村長官が拷問されている場面に変更されている。
  • ノートの取引にて総一郎とザック・イリウスが接触し、その後を尾行するのが原作では変装した伊出であるが、アニメ版では相沢に変更されている。
  • イル・ラットは原作ではSPKメンバーにしてマフィアスパイであったが、アニメ版では名無しの単なるSPKメンバーに変更されている。それはSPK内部のスパイの存在という設定が排除されてしまっている為で、当然彼が内部情報を外に漏らしていたシーンや彼がマフィアのスパイであるようなシーンなどは一切カットされている。
  • マフィアのアジトの描写で、原作では多数のマフィアがメロの周辺に居合わせていたが、アニメ版ではボスのロッド・ロス、ジャック・ネイロンとその他の数名の限られたマフィアのみとなっており、少々殺風景となっている。
  • 月がシドウの存在を初確認するマフィア奇襲作戦のエピソードなどが一切カットされている。そのため、イサク=ガザンを始めとした奇襲部隊も登場していない。
  • シドウが自分のデスノートの所有者を発見した方法が異なる。原作では弥海砂の部屋で所有者ジャック・ネイロンの写真を見たことによって居場所を突き止めたが、アニメ版では月がデスノートを使って得たマフィアのアジトの住所から所有者の居場所を突き止めた。
  • メロが模木をニューヨークに呼び出すエピソードがカットされている。そのため、月がSPK本部を突き止めるきっかけが原作では無意味に近かったジョージ・サイラス大統領の情報源に変わっている。
  • 相沢がニアに2代目L(夜神月)の情報を与える際、原作では対面を果たしているが、アニメ版では車内での携帯通話のみとなっており、2人の初対面は34話にまで持ち越されている。
  • 原作ではSPKが夜神月の顔写真を持っているシーンはないが、アニメ版では夜神月を含む日本警察関係者に関する顔写真付きの名簿がSPKに存在する。
  • 魅上照の過去話は出勤風景から始まるなど、原作とは異なる。原作で後から登場する場面が追加されている。魅上の過去のエピソードは一部がナレーション、残りは魅上本人のモノローグで構成されている。
  • ホテルで魅上照が高田清美に直に電話する場面が原作では夜神月と高田清美がホテルで二回目に会う時だがアニメ版では一回目に会う時になっている。
  • 紅白歌合戦』が、『東西歌謡祭』に変更されている。
  • 原作ではメロとマットは別行動をとっているが、アニメ版では行動を共にしている。マットが伊出英基等を監視するシーンもカットされている。
  • YB倉庫の建物・構造が原作とは異なる。
  • 原作では推測に過ぎなかったメロの行動の動機が「Lを超えられないとわかっていたため」と断言されている(原作の「自分はLを超えられない」という考えはニアのものであり、メロの考えはあくまでニアの推測の域を出ていない)。
  • 魅上照・夜神月の最期がそれぞれ原作とは異なる。
    • 魅上は、YB倉庫内でペンで自分の心臓を刺し、自殺した。
    • 月は、重傷を押してYB倉庫の外に逃げ出し(その際、デスノートを手に入れる前の自分の幻とすれ違っている)、廃屋の工場でリュークに名前を書かれLの幻影を見た後、静かに息を引き取った。
    • 弥海砂の最後は原作では描かれていないが、アニメ版では、YB倉庫付近の建物の屋上の柵の外に立っているところで終わっている。
  • 月の死から1年後のエピソードがカットされている。

[編集] SP『リライト2 Lを継ぐ者』


以上で作品の核心的な内容についての記述は終わりです。

[編集] D/N 攻略マニュアル

番組終了後(1 - 11話まで予告の直前・第11話から予告後)に「D/N(デスノート)攻略マニュアル」と題して、ハルカアーヤリュークによるデスノート最新情報、製作情報を紹介するコーナー(一部の地域をのぞく)。ハルカ、アーヤは、それぞれ悪魔をイメージした衣装(白・黒)を着用している(本編の放送が地デジ及びワンセグで「スーパー額縁放送」になっている理由はこれである。DVDには未収録であり、本編では16:9画面に表示される枠が消えている)。

スタッフ
  • ディレクター:有村伸一郎
  • 制作協力:クラッチプレイヤーズ
キャスト

[編集] 放送局

放送地域放送局放送期間放送日時備考
関東広域圏日本テレビ2006年10月4日 - 2007年6月26日火曜 24時56分 - 25時26分製作局
北海道札幌テレビ2006年10月9日 - 2007年7月9日月曜 25時26分 - 25時56分6日遅れ(最終13日遅れ)
近畿広域圏読売テレビ2006年10月16日 - 2007年7月23日月曜 26時01分 - 26時31分13日遅れ(最終20日遅れ)
中京広域圏中京テレビ2006年10月17日 - 2007年7月10日火曜 25時36分 - 26時06分14日遅れ
福岡県福岡放送2006年10月23日 - 2007年7月30日月曜 25時26分 - 25時56分20日遅れ(最終34日遅れ)
広島県広島テレビ2007年1月9日 - 9月18日火曜 25時26分 - 25時56分91日遅れ
静岡県静岡第一テレビ2007年1月10日 - 9月19日水曜 25時46分 - 26時16分92日遅れ
福島県福島中央テレビ2007年1月11日 - 9月26日水曜 24時56分 - 25時26分92日遅れ(最終100日遅れ)
日本全域日テレプラス&サイエンス2007年1月24日 - 10月10日水曜 24時30分 - 25時00分106日遅れ
CS放送
新潟県テレビ新潟2007年5月5日 - 2008年1月27日土曜 25時55分 - 26時25分214日遅れ
大分県大分放送2007年7月6日 - 2008年4月25日金曜 26時00分 - 26時30分(-2007年9月28日)
25時45分 - 26時15分(10月5日-)
276日遅れ
TBS系列
栃木県とちぎテレビ2008年1月21日 - 月曜 23時35分 - 24時05分事実上の再放送
独立U局

[編集] 前後番組

<tr> <th style="color:black; background:#f9f9f9" colspan="3">STVテレビ 月曜25:26 - 25:56 (2007年4月より25:31 - 26:01に変更)</th> </tr><tr style="text-align:center"> <td>エンジェル・ハート</td> <td style="font-weight:bold">DEATH NOTE</td> <td>CLAYMORE</td> </tr>
日本テレビ(日テレ) 火曜24:56枠
前番組 DEATH NOTE 次番組
桜蘭高校ホスト部 BUZZER BEATER

[編集] 関連項目

[編集] 外部リンク

Template:DEATH NOTE

このページはウィキペディア日本語版由来のコンテンツを利用しています。もとの記事、画像はDEATH NOTE (アニメ)にあります。執筆者のリストは履歴をご覧ください。Yourpediaと同じくWikipediaGFDLのライセンスで提供されています。コンテンツを再利用する際には同じくGFDLのライセンスを採用してください。

姉妹サイト
他のサイトで同じ項目を探す