国立駅

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[[ファイル:Kunitachi station 20120929.jpg|400px|thumb|国立駅]] '''国立駅'''(くにたちえき)は、[[東京都]][[国立市]][[北 (国立市)|北]]一丁目にある、[[東日本旅客鉄道]](JR東日本)の[[鉄道駅|駅]]である。 [[中央本線]]と、当駅から分岐し[[新小平駅]]へ通じる[[武蔵野線]]支線(国立支線)が乗り入れる。この支線は中央本線と武蔵野線とを直通する[[貨物列車]]や「[[むさしの (列車)|むさしの号]]」、臨時旅客列車などが使用する。中央本線は当駅を含む区間は、運行系統上は「[[中央線快速|中央線]]」と案内される。運転形態の詳細については該当記事を参照のこと。 == 歴史 == * [[1925年]]([[大正]]14年)頃より、学園都市として[[コクド|箱根土地]](現・[[プリンスホテル]])の[[堤康次郎]]がこの地区の開発を計画。南口から三方向に伸びる道路はこの計画によるものである。 * [[1926年]](大正15年) ** [[3月1日]] - 谷保[[信号場|信号所]]として開設。 ** [[4月1日]] - [[日本国有鉄道|国有鉄道]]<!--当時は「鉄道省」-->の駅として開業。旅客及び貨物の取り扱いを開始。 ** 大学([[東京商科大学 (旧制)|東京商科大学]]→[[一橋大学]])や住民の誘致のために箱根土地が駅を作り、[[鉄道省]]へ譲渡した。中央本線国分寺駅と立川駅の中間にできる新しい駅と地区に、両駅から1字ずつ取って「国立」と名付けた。 ** 駅舎の設計は、[[帝国ホテル]]新館建設時に[[フランク・ロイド・ライト]]に師事した[[河野傳]]が行った。 * [[1927年]] ([[昭和]]2年から4年 - 現一橋大学通りが軽井沢と結ぶ飛行場として使われていた * [[1928年]]([[昭和]]3年)[[10月15日]] - 中央線が当駅まで[[複線]]化。 * [[1929年]](昭和4年) ** 3月1日 - 中央線、立川まで複線化。 ** [[3月5日]] - 中央線、当駅まで電化開通。電車(省線)運転開始。[[6月16日]]に立川まで開通。 * [[1951年]](昭和26年) - 駅所在地の谷保村が町制施行にあたり、駅名から町名をとって[[国立市|国立町]]となる。 * [[1962年]](昭和37年)[[10月25日]] - 貨物の取り扱いを廃止。 * [[1970年]](昭和45年)[[3月20日]] - 試験的に、国鉄では初めてとなる自動改札装置を設置<ref name="korono1-313">『コロタン文庫 鉄道No.1全百科』p313(1981年・小学館)</ref>。 * [[1973年]](昭和48年)4月1日 - 武蔵野線貨物支線が開業。 * [[1987年]](昭和62年)4月1日 - [[国鉄分割民営化]]によりJR東日本の駅となる。 * [[1998年]]([[平成]]10年) - [[関東の駅百選]]に選定。選定理由は「赤い三角屋根の駅舎が駅前の桜並木とマッチした駅」。 * [[2001年]](平成13年)[[11月18日]] - ICカード[[Suica]]供用開始。 * [[2003年]](平成15年)6月 - 連続立体交差事業開始。 * [[2009年]](平成21年)[[1月11日]] - 下りホームを高架に切り替え。 * [[2010年]](平成22年)[[11月7日]] - 上りホームを高架に切り替え。 * [[2011年]](平成23年)[[10月8日]] - 終電後から10日始発前まで構内線路切り替え工事が行われる。 * [[2012年]](平成24年)[[12月16日]] - 上り本線(3番線)が新設。 * [[2013年]](平成25年)[[1月13日]] - 南北改札口閉鎖。改札が新しい改札口の1箇所になった。旧北口駅舎の使用終了。 * [[2014年]](平成26年)[[5月1日]] - 委託駅化。委託先は株式会社JR中央ラインモール。<ref>[http://www.jreast.co.jp/hachioji/info/20140424/20140424_info_01.pdf 中央ラインモールプロジェクト 国立駅東側高架下開発計画について](東日本旅客鉄道株式会社八王子支社・株式会社JR中央ラインモール)</ref> == 駅構造 == [[プラットホーム#相対式ホーム|相対式ホーム]]を使用した2面3線を持つ[[高架駅]]である。当駅東方から[[単線]]の国立支線が分岐している。 [[改札]]は、[[2013年]][[1月13日]]をもって高架下の1ヶ所に統合された<ref>[http://www.city.kunitachi.tokyo.jp/ekishuhen/3584/006285.html 国立駅 南北改札口の閉鎖と改札統合のお知らせ] - [[国立市]]国立駅周辺まちづくり推進室(2012年12月22日)。</ref>。 なお、コンコースとホームの間には[[エスカレーター]]、[[階段]]と[[エレベーター]]が設置されている。 三角屋根の旧南口駅舎は、中央線[[三鷹駅|三鷹]] - [[立川駅|立川]]間の[[連続立体交差]]事業で取り壊される事となり、[[2006年]][[10月10日]]から12月にかけて解体作業が行われた。主要部材は、現在も立体化事業完了時に再建が可能なように国立市で保存されている。 連続立体交差事業前は島式と単式の2面3線で、下りが単式、他に[[鉄道総合技術研究所]]用の[[停車場#側線|授受線]]、通称「総研線」が1線が2004年まであった。そのうち3番線は主に国立支線方向に向かう列車の待避に使用され、上り方の一部を除いて柵が設けられていた。3番線と総研線を横断する警報器のない[[踏切#構内踏切|構内踏切]]が北口改札横につながっており、朝[[ラッシュ時]]のみ使用された。なお、事業完了後は事業前の2面3線に戻り、外側が本線、内側が副本線となるが、総研線は設置されず、その跡地を国立市が緑道として整備する計画である。 [[2009年]][[1月11日]]に下り線(1番線)が、[[2010年]][[11月7日]]に上り線が高架へ切り替えられ、[[2012年]][[12月16日]]に上り本線(3番線)が新設された。 === のりば === <!-- 2012年2月時点での現地の案内標ならびにLED発車標の表記に準拠 ---> {| class="wikitable" !番線<!-- 事業者側による呼称 --->!!路線!!方向!!行先!!備考 |- ! 1 |{{Color|#f15a22|■}}中央線 | style="text-align:center" | 下り |[[立川駅|立川]]・[[八王子駅|八王子]]・[[高尾駅 (東京都)|高尾]]方面 |   |- ! 2・3 |{{Color|#f15a22|■}}中央線 | style="text-align:center" | 上り | [[三鷹駅|三鷹]]・[[新宿駅|新宿]]・[[東京駅|東京]]方面 | 2番線は一部列車のみ |} 2012年12月16日の線路切り替え以前は、暫定的に2番線を上り本線として使用していた。線路切り替え後は3番線が上り本線となり、2番線は上下共用の待避線となった。そのため、2番線の案内標には方面表記が未記入になった。線路切り替え時点では2番線は一部の上り列車のみ入線しており、下り列車の発着は設定されていない。(ダイヤ乱れ時は2番線を使って折り返し列車が設定される場合がある)2013年3月16日ダイヤ改正より、朝ラッシュ時の上り列車が2番線・3番線を交互に利用する[[相互発着]]が開始された。 なお配線の関係上、上り本線の3番線から国立支線に入線が出来ない為、国立支線に向かう旅客列車(むさしの号や臨時列車等)や貨物列車は2番線に入線する。 新宿方面は、早朝と深夜には東京発着の中央線各駅停車や[[中央・総武緩行線|総武線]]直通の各駅停車も運転される。それ以外の時間帯はすべて快速電車である。 === 設備 === * [[みどりの窓口]](改札外) * [[自動券売機#指定券自動券売機|指定席券売機]](改札外) * [[便所|トイレ]](改札内) * [[タクシー]]乗り場 * バス乗り場(下記参照) 高架化工事に伴う駅構内改良工事に伴い、店舗はすべて閉店となった。その後、4月22日にNEWDAYS国立がオープンしている<ref name="test">[http://www.j-retail.jp/brand/newdays/info/detail.html?id=956 [お知らせ]NEWDAYS国立オープンについて]より</ref>。 === 駅舎移転問題 === [[ファイル:国立駅 旧駅舎.jpg|250px|thumb|旧駅舎]] 旧南口駅舎は現存当時、[[原宿駅]]に次いで東京都内で2番目に古い[[木構造 (建築)|木造建築]]駅舎であり、その美しさは、当駅が「[[関東の駅百選]]」に選出された理由ともなった。解体後も選出は取り消されていない。 当駅が中央線の連続立体交差化事業に伴い工事範囲に入るため、その駅舎を移転又は撤去する必要が発生した。国立市はJR東日本による鉄道遺産としての保存を希望したが、同社が拒否した事で、国立市による保存か撤去の選択を求めた。また、同事業の一環としてその費用で保存する要望も事業主体である東京都に拒否されている。 これに対して国立市は、独自費用で駅舎を[[建築行為#移転|曳き家]]により工事範囲から移転して仮保存を行い、立体化工事終了後に再度曳き家により元の場所で保存する計画を立てた。しかし、費用負担の問題で議会と対立し、予算案が正式に否決されるに至った。 国立市はなおも保存の方法を探っていたが、工事のタイムリミットに近付いたため、妥協案として解体・保存し、立体化工事終了後に復元する事となった。なお、駅舎の防火などの法的問題のため、一度解体すると現地での復元ができなくなるため、2006年[[10月26日]]に[[文化財]]の指定を行い、法がかからないようにしている。 同月[[10月8日|8日]]に旧駅舎の使用を終了し、[[10月10日|10日]]からJR東日本により復元可能な状態に解体され、現在も市の費用で保存されている。高架化工事終了後、国立市では元の場所或いはその付近に復元する事を計画している。しかし、南北通過道路と駅前広場の関係で通過道路整備の状況によっては南北通過車両を現状通り駅前広場に流さざるを得ず、また、市が保存用地を取得或いは借用する必要があり、詳細はまとまっていなかったが、[[2014年]][[2月3日]]から国立市の[[ふるさと納税]]制度の寄付金の使いみちに「旧駅舎再築のために」が加わり、再築費用の寄付を募っている<ref>[http://www.city.kunitachi.tokyo.jp/shisei/4687/index.html 国立市への寄附(くにたち未来寄附)を受け付けています]</ref>。 == 利用状況 == 2012年度の一日平均乗車人員は52,686人であった。近年の推移は下表の通り。 <!--東京都統計年鑑を出典にしている数値については、元データが1,000人単位で掲載されているため、*1000/365(or366)で計算してあります--> {| class="wikitable" style="text-align:right;" |- !年度 !JR東日本 |- |1992年 |57,759<ref name="toukei1992">[http://www.toukei.metro.tokyo.jp/tnenkan/1992/TOBB510P.HTM 東京都統計年鑑(平成4年)]</ref> |- |1993年 |58,170<ref name="toukei1993">[http://www.toukei.metro.tokyo.jp/tnenkan/1993/TOBB510Q.HTM 東京都統計年鑑(平成5年)]</ref> |- |1994年 |57,000<ref name="toukei1994">[http://www.toukei.metro.tokyo.jp/tnenkan/1994/TOBB510R.HTM 東京都統計年鑑(平成6年)]</ref> |- |1995年 |56,336<ref name="toukei1995">[http://www.toukei.metro.tokyo.jp/tnenkan/1995/TOBB510S.HTM 東京都統計年鑑(平成7年)]</ref> |- |1996年 |56,479<ref name="toukei1996">[http://www.toukei.metro.tokyo.jp/tnenkan/1996/TOBB510T.HTM 東京都統計年鑑(平成8年)]</ref> |- |1997年 |55,533<ref name="toukei1997">[http://www.toukei.metro.tokyo.jp/tnenkan/1997/TOBB510U.HTM 東京都統計年鑑(平成9年)]</ref> |- |1998年 |54,844<ref name="toukei1998">[http://www.toukei.metro.tokyo.jp/tnenkan/1998/TOBB510J.PDF 東京都統計年鑑(平成10年)]</ref> |- |1999年 |54,861[http://www.jreast.co.jp/passenger/1999.html] |- |2000年 |54,787[http://www.jreast.co.jp/passenger/2000.html] |- |2001年 |55,064[http://www.jreast.co.jp/passenger/2001.html] |- |2002年 |54,833[http://www.jreast.co.jp/passenger/2002.html] |- |2003年 |55,245[http://www.jreast.co.jp/passenger/2003.html] |- |2004年 |54,827[http://www.jreast.co.jp/passenger/2004.html] |- |2005年 |54,902[http://www.jreast.co.jp/passenger/2005.html] |- |2006年 |54,979[http://www.jreast.co.jp/passenger/2006.html] |- |2007年 |54,872[http://www.jreast.co.jp/passenger/2007.html] |- |2008年 |54,243[http://www.jreast.co.jp/passenger/2008.html] |- |2009年 |53,345[http://www.jreast.co.jp/passenger/2009.html] |- |2010年 |52,635[http://www.jreast.co.jp/passenger/2010.html] |- |2011年 |52,097[http://www.jreast.co.jp/passenger/2011.html] |- |2012年 |52,686[http://www.jreast.co.jp/passenger/index.html] |- |} == 駅周辺 == === 南口 === 駅前ロータリーを起点に、大学通りが南に、富士見通りが西南に、旭通りが東南に、それぞれまっすぐ放射状に伸びている。それぞれの通りの直線区間の長さはおよそ1.8km、1.3km、0.7kmである。これらの道路は、上空から見ると正面から見た旧駅舎の輪郭となぞらえた形状になっている。これらのうち、大学通りが[[東京都道146号国立停車場谷保線]]に、富士見通り駅寄り約370mと旭通りが[[東京都道145号立川国分寺線]]に指定されている。いずれの通りも若者向けなどの商店が多く立ち並び、また[[路線バス]]が頻繁に通っている。特に大学通りのこの部分は幅員が全体で40m以上あり、[[車道]]、[[歩道]]、[[自転車道]]、[[緑地帯]]が画然と分けられている。緑地帯は[[サクラ]]と[[イチョウ]]が交互に植わった並木道である。 それ以外の街路はほぼ東西、南北の格子状であり、[[一方通行]]が多い。大学通りを南に進むと、[[南武線]]の[[谷保駅]]に出る。 大学通りの両脇に一橋大学のキャンパスがあるなど、教育施設は多い。 * [[一橋大学]] 国立キャンパス * [[桐朋中学校・高等学校]] * [[私立学校|私立]][[国立学園小学校]]・付属[[かたばみ幼稚園]] * [[東京都立国立高等学校]] * [[東京都立第五商業高等学校]] * [[学校法人日本放送協会学園]](NHK学園) * [[国立音楽大学附属幼稚園]]・[[国立音楽大学附属小学校|小学校]]・[[国立音楽大学附属中学校・高等学校|中学校・高等学校]] * 中央郵政研修センター ** [[郵政大学校]] * 国立駅前[[郵便局]] * 国立旭通郵便局 === 北口 === 駅周辺は南口と同様に格子状の街路になっているが、範囲はそれ程広くない。駅を出て約100m歩くと[[国分寺市]]域に入る。[[国分寺崖線]]による坂道が多くある。 * [[鉄道総合技術研究所]](JR総研) * [[鉄道情報システム]] * 国分寺市ひかりプラザ * 国立駅北口郵便局 == バス路線 == 南口からは[[京王電鉄バス]]、[[京王電鉄バス#京王バス中央|京王バス中央]]、[[立川バス]]及び国立市コミュニティバス「[[くにっこ]]」(立川バス)によって運行されている。このうち、大学通りを南に向うバスは各系統合わせて昼間5分毎の頻発となっている。 北口からは立川バス及び「くにっこ」によって運行されている。[[2008年]][[3月29日]]から国分寺市コミュニティバス「[[ぶんバス]]」(立川バス)の西町ルートが運行開始され、乗り入れている。 全路線で[[PASMO]]・[[Suica]]が使用できるが、「くにっこ」「ぶんバス」では使用できない(ぶんバスは[[東京都シルバーパス]]も)。 === 南口 === ロータリーの南西側に主に富士見通り方面に向かう系統が発車する1番乗り場が、同じく東側に主に大学通りと旭通り方面の系統が発車する3 - 6番乗り場がある。西側の2番乗り場は降車専用である。現行の南口出口から見て、ロータリー右側が2番、その先の道路向こうが1番、ロータリー左側が3 - 6番である。 * 無印(南口から出て右手) ** [http://tamaspo.com/bus.html 障害者スポーツセンター送迎](特定輸送・無料) * 1番乗り場:立川バス(富士見通り方面) ** [[立川バス拝島営業所#国立駅南口 - 国立循環|国15]]:[[立川駅]]北口行 ** [[立川バス拝島営業所#国立駅南口 - 国立循環|国15-1]]:音高経由 立川駅南口行 ** [[立川バス上水営業所#国立駅 - 富士見台団地 - 矢川駅線|国16]]:音高経由 国立操車場行 ** [[立川バス上水営業所#国立駅 - 富士見台団地 - 矢川駅線|国16-2]]:音高経由 [[矢川駅]]行 ** [[立川バス上水営業所#国立駅 - 富士見台団地 - 矢川駅線|国16-3]]:音高・国立泉団地経由 国立操車場行 ** [[立川バス拝島営業所#国立駅南口 - 国立循環|国20-2]]:郵政循環 ** [[立川バス拝島営業所#国立駅南口 - 国立循環|国20-3]]:富士見台四丁目行 ** [[立川バス拝島営業所#国立駅南口 - 国立循環|国20-4]]:東羽衣町行 ** [[立川バス上水営業所#国立駅 - 富士見台団地 - 矢川駅線|国42]]:音高経由 国立泉団地行 * 無印(1番乗り場に隣接) ** 国立市コミュニティバス「くにっこ」 *** 北西中ルート:市役所方面/北西中ルート:北市民プラザ経由 国立駅北口方面 * 2番乗り場 ** 降車専用 ** 深夜急行バス([[新宿駅バスのりば|新宿駅西口]]発)※降車のみ(京王バス東) * 3番乗り場(大学通り方面) ** [[京王電鉄バス桜ヶ丘営業所|国18]]:[[聖蹟桜ヶ丘駅]](京王電鉄バス) ** [[京王バス中央・府中営業所#甲州街道・東芝前・国立駅方面|国17]]:[[谷保駅]]経由 [[府中駅 (東京都)|府中駅]]行(京王バス中央) * 4番乗り場:立川バス(大学通り方面) ** [[立川バス上水営業所#国立駅 - 富士見台団地 - 矢川駅線|国10]]:富士見台団地経由 国立操車場行 ** [[立川バス上水営業所#国立駅 - 富士見台団地 - 矢川駅線|国10-2]]:富士見台団地・国立泉団地経由 国立操車場行 ** [[立川バス上水営業所#国立駅 - 富士見台団地 - 矢川駅線|国11]]:富士見台団地経由 矢川駅行 ** [[立川バス上水営業所#国立駅 - 富士見台団地 - 矢川駅線|国12]]:谷保駅行 ** [[立川バス上水営業所#国立駅 - 富士見台団地 - 矢川駅線|国41]]:富士見台団地経由 国立泉団地行 * 5番乗り場:旭通り方面 ** [[京王バス中央・府中営業所#甲州街道・東芝前・国立駅方面|国01]]:[[京王バス中央・府中営業所|府中営業所]]行(京王バス中央) ** [[京王バス中央・府中営業所#甲州街道・東芝前・国立駅方面|国02]]:[[東芝府中事業所|東芝]]前経由 府中駅行(京王電鉄バス<ref name="itaku">実際の運行は京王バス中央に委託されている。</ref>) ** [[京王バス中央・府中営業所#甲州街道・東芝前・国立駅方面|国03]]:[[東京都立多摩総合医療センター|総合医療センター]]・東芝前経由 府中駅行(京王電鉄バス<ref name="itaku"/>) * 6番乗り場:立川バス(旭通り方面・大学通り方面の一部) ** [[立川バス上水営業所#国立駅 - 国立循環線|国04]]:[[国立市立第三小学校|第三小学校]]経由 矢川駅行 ** [[立川バス上水営業所#国立駅 - 国立循環線|国13]]:国立循環(旭通り回り) ** [[立川バス上水営業所#国立駅 - 国立循環線|国13-2]]:国立東循環 ** [[立川バス上水営業所#国立駅 - 国立循環線|国14]]:国立循環(音高回り) ** [[立川バス上水営業所#国立駅 - 国立循環線|国14-2]]:国立西循環 ** [[立川バス上水営業所#国立駅 - 国立循環線|国15-2]]:第三小学校・立川病院経由 立川駅南口行 === 北口 === 現行の北口から見て、左側の線路沿いに1番乗り場、左側[[横断歩道]]を渡った先のバスベイに2 - 5番乗り場、正面道路の右側にぶんバスの乗り場(0番)がある。すべて立川バスにより運行されている。 * 0番乗り場 ** 国分寺市コミュニティバス「ぶんバス」 *** 西町ルート:ひかりプラザ、稲荷神社方面 * 1番乗り場(稲荷神社方面) ** [[立川バス上水営業所#国立駅 - 戸倉循環線|国23]]:戸倉循環(稲荷神社回り) ** [[立川バス上水営業所#国立駅 - 戸倉循環線|国26]]:稲荷神社経由 [[立川バス上水営業所|上水営業所]]行 ** [[立川バス上水営業所#国立駅 - 弁天通り折返場線|国29]]:弁天通り折返し場行 ** [[立川バス上水営業所#国立駅 - 弁天通り折返場線|国29-2]]:弁天通り折返し場経由 [[玉川上水駅]]南口行 * 無印(1番乗り場に隣接) ** 国立市コミュニティバス「くにっこ」 *** 北ルート(北市民プラザ方面) *** 北西中ルート:北市民プラザ・国立駅南口経由 市役所方面 * 2番乗り場(日吉町方面) ** [[立川バス上水営業所#国立駅 - 戸倉循環線|国22]]:戸倉循環(日吉町回り) ** [[立川バス上水営業所#国立駅 - 戸倉循環線|国25]]:[[恋ヶ窪駅]]経由 上水営業所行 * 3番乗り場 ** [[立川バス上水営業所#国立駅 - 北町公園循環|国24-2]]:国分寺第二小学校経由 北町公園行 * 5番乗り場 ** [[立川バス上水営業所#国立駅 - けやき台団地線|国21]]:けやき台団地行 == 駅名の由来 == [[国分寺駅|'''国'''分寺駅]]と[[立川駅|'''立'''川駅]]の中間に位置することから。後に市名にも採用された。 == ゆかりの作品 == * [[水沢めぐみ]]『[[姫ちゃんのリボン]]』 * [[遊人]]『[[ANGEL (漫画)|ANGEL]]』 == その他 == * JR移行直後に駅舎の屋根がオレンジ系の明るい色に塗り替えられていた時期があったが、{{要出典範囲|利用客の評判が悪かったため、|date=2010年10月}}程なく元の色に戻された。 == 隣の駅 == <!-- {| style="margin:0 0 1em 1em; float:right; text-align:center; font-size:80%; border:solid 1px #999; padding:1em;" |- |style="background-color:#eee; border-bottom:solid 3px #f15a22;"|国立・日野・豊田<br />各列車の停車・通過一覧<br />(特急は全列車通過) |- | {| class="wikitable" style="margin:1em auto;" |- !style="width:10em;"|駅名 !style="width:4em;"|国立 !style="width:4em;"|日野 !style="width:4em;"|豊田 |- !ホリデー快速富士山 |colspan="3"|通過 |- !通勤特快 |colspan="3"|通過 |- !中央特快<br />通勤快速 |通過 |colspan="2"|停車 |- !青梅特快<br/>ホリデー快速おくたま・あきがわ |通過 |colspan="2"|‐ |- !快速<br />各駅停車<br />むさしの号 |colspan="3"|停車 |- !普通(中央本線) |‐ |colspan="2"|停車 |} |} --> ; 東日本旅客鉄道 : {{Color|#f15a22|■}}中央線 :: {{Color|#ff0066|■}}通勤特快・{{Color|#0033ff|■}}中央特快・{{Color|#339966|■}}青梅特快・{{Color|#990099|■}}通勤快速 ::: '''通過''' :: {{Color|#f15a22|■}}快速(下りは「各駅停車」扱い)・{{Color|#ffd400|■}}各駅停車(早朝・夜間の一部列車のみ) ::: [[西国分寺駅]] - '''国立駅''' - [[立川駅]] : {{Color|#f15a22|■}}武蔵野線直通(武蔵野線貨物支線(国立支線)経由) :: {{Color|#6666ff|■}}[[むさしの (列車)|むさしの号]] ::: [[新小平駅]] - '''国立駅''' - 立川駅 : ※国立支線についてはJR東日本では旅客用の[[営業キロ]]を設定していないため、経由旅客列車の運賃は西国分寺駅を経由したものとして計算する。 == 脚注 == {{脚注ヘルプ}} {{Reflist}} == 関連項目 == * [[日本の鉄道駅一覧]] * [[河野傳]] == 外部リンク == * [http://www.jreast.co.jp/estation/station/info.aspx?StationCd=622 JR東日本 国立駅] * [https://www.city.kunitachi.tokyo.jp/~kensetsu/05kensetsu/0502/0502_eki01.html 国立市 国立発 駅を活かしたまちづくり] {{DEFAULTSORT:くにたち}} [[Category:日本の鉄道駅 く|にたち]] [[Category:東日本旅客鉄道の鉄道駅]] [[Category:日本国有鉄道の鉄道駅]] [[Category:中央快速線|くにたちえき]] [[Category:国立市|くにたちえき]] [[Category:東京都の鉄道駅]]