「サキドルエースSURVIVAL」の版間の差分

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* キャン・マイカ([[GANG PARADE]])
 
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* 八木ひなた([[ぷちぱすぽ☆]])
 
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== サキドルエースSURVIVAL SEASON7 ==
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2017年8月開催。10チーム10人参加<ref>集英社「週刊ヤングジャンプ」2017年NO.35(通巻NO.1835)436頁</ref><ref>[https://mainichi.jp/articles/20170802/dyo/00m/200/027000c “「ヤンジャン」グラビア争奪戦第7弾が開幕 10人のアイドルがビキニに”]. 毎日新聞 (2017年8月3日). 2017年8月3日閲覧。</ref>。ヤングジャンプ36.37合併号の表紙では漫画『ONE PIECE』とのコラボレーションが行われた<ref>[http://www.comicsync.com/normal/2017/08/04/ID2482/ “水着のアイドルが”麦わら帽子”をかぶって登場!『ONE PIECE』連載20周年記念企画でヤングジャンプの表紙をジャック!”]. 集英社コミックシンク (2017年8月6日). 2017年8月4日閲覧。</ref>。11月のグランプリ発表時に過去最高投票数と報じられた<ref>[https://mdpr.jp/news/detail/1726210 “王道黒髪ロング美女・トゥラブ山広美保子に栄冠 ヤンジャン人気企画が過去最高の盛り上がり”]. モデルプレス (2017年11月9日). 2017年11月9日閲覧。</ref>。
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=== 優勝 ===
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* 山広美保子([[2o Love to Sweet Bullet|2o Love To Sweet Bullet]])
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=== その他参加者 ===
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* 的場華鈴([[虹のコンキスタドール]])– 準優勝
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* 吉井美優([[26時のマスカレイド]])
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* 南口奈々([[GEM (アイドルグループ)|GEM]])
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* 橘莉子([[seeDream]])
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* 小泉明音([[ヲルタナティヴ]])
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* 間中芽衣(それでも時代はまわってます。)
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* ましろ([[CY8ER]])
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* [[沖口優奈]]([[マジカル・パンチライン]])
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* 瀬戸真凛(じぇるの!)
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== サキドルエースSURVIVAL SEASON8 ==
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2018年1月開催。7グループ7人参加<ref>[https://mantan-web.jp/article/20180102dog00m200011000c.html “サキドルエース SURVIVAL:「ヤンジャン」グラビア争奪戦第8弾が開幕 7人のアイドルが水着に”]. MANTANWEB(まんたんウェブ) (2018年1月4日). 2018年1月4日閲覧。</ref>。
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=== 参加者 ===
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* [[橋本愛奈]]([[チャオ ベッラ チンクエッティ]])
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* 生牡蠣いもこ([[神激-SHINGEKI 神使轟く、激情の如く。]])
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* 青葉ひなり([[FES☆TIVE]])
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* 夢乃まゆこ([[Shibu3project]])
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* ユミ・W・クライン([[純情のアフィリア]])
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* 川崎ひかる([[われらがプワプワプーワプワ]])
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* 小此木流花([[アキシブproject]])
  
 
== 脚注 ==
 
== 脚注 ==

2018年3月21日 (水) 02:07時点における最新版

サキドルエースSURVIVAL週刊ヤングジャンプ編集部が行う女性アイドルオーディションである。

概要[編集]

2013年からスタートしたグループアイドルによる読者参加型グラビアオーディション。“サキドルエースSURVIVAL”とは「最端アイドルグループのエース級少女によるサバイバル」の略称である[1]。週刊ヤングジャンプ該当号のアンケートはがきによる投票により優勝を争い、SEASON4までの優勝者にはグループ全体でのグラビアページ登場権利、SEASON5からはソログラビアによる紙面登場権利を争う。

SEASON6はSHOWROOMとコラボレーションし、動画配信も加点対象となった[2]

※以下、所属グループはすべて参加当時のもの。

サキドルエースSURVIVAL[編集]

2012年12月に開催。5グループ5人参加。

優勝[編集]

その他参加者[編集]

サキドルエースSURVIVAL SEASON2[編集]

2013年5月に開催[4]。5グループ5人参加。LinQが前回に引き続き参戦。

優勝[編集]

その他参加者[編集]

サキドルエースSURVIVAL SEASON3[編集]

2014年2月に開催。12グループ12人参加。

優勝[編集]

その他参加者[編集]

サキドルエースSURVIVAL SEASON4[編集]

2015年7月開催。1ラウンド目、3ラウンド目がソログラビア。2ラウンド目がタッググラビアという初のチームトーナメント形式となった。12グループ20人参加。dela、夢みるアドレセンスが2回連続。paletが2度目の参加。仙石みなみ、岡田ロビン翔子はチームを変えての2度目の参加となる。

優勝[編集]

  • palet

FINAL ROUND~Beautiful Dream・Battle Water Flower~[編集]

ROUND2 ~夢のアイドルタッグマッチ~[編集]

ROUND1 ~12アイドル タイマンバトル~[編集]

サキドルエースSURVIVAL SEASON5[編集]

2016年5月開催。10チーム10人参加。

優勝[編集]

その他参加者[編集]

サキドルエースSURVIVAL SEASON6[編集]

2016年12月開催。10チーム10人参加。バンドじゃないもん!が2回連続の参戦。過去最多の5万票超えの投票数を記録[8]

優勝[編集]

その他参加者[編集]

サキドルエースSURVIVAL SEASON7[編集]

2017年8月開催。10チーム10人参加[9][10]。ヤングジャンプ36.37合併号の表紙では漫画『ONE PIECE』とのコラボレーションが行われた[11]。11月のグランプリ発表時に過去最高投票数と報じられた[12]

優勝[編集]

その他参加者[編集]

サキドルエースSURVIVAL SEASON8[編集]

2018年1月開催。7グループ7人参加[13]

参加者[編集]

脚注[編集]

  1. 元の位置に戻る 集英社「週刊ヤングジャンプ」2012年12月20日発売No.3・4 合併特大号(通巻No.1614)
  2. 元の位置に戻る “サキドルエースSURVIVAL SEASON6”. 週刊ヤングジャンプ公式サイト. 2017年1月24日閲覧。
  3. 元の位置に戻る 集英社「週刊ヤングジャンプ」2013年03月14日発売No.15 号(通巻No.1624)
  4. 元の位置に戻る 集英社「週刊ヤングジャンプ」2013年05月09日発売No.23 特大号(通巻No.1631)
  5. 元の位置に戻る 集英社「週刊ヤングジャンプ」2013年07月18日発売No.33 号(通巻No.1641)
  6. 元の位置に戻る 集英社「週刊ヤングジャンプ」2014年09月18日発売No.42 号(通巻No.1697)
  7. 元の位置に戻る 『ヤンジャン』が選ぶ次のブレイクアイドル決定 優勝は17歳Gカップ美女. ORICON NEWS. (2016年8月4日). 2016年3月21日閲覧。
  8. 元の位置に戻る “えりちょす、美腹筋&メリハリヒップで魅了 水着バトルで1位に”. ニフティニュース (2017年3月9日). 2017年3月9日閲覧。
  9. 元の位置に戻る 集英社「週刊ヤングジャンプ」2017年NO.35(通巻NO.1835)436頁
  10. 元の位置に戻る “「ヤンジャン」グラビア争奪戦第7弾が開幕 10人のアイドルがビキニに”. 毎日新聞 (2017年8月3日). 2017年8月3日閲覧。
  11. 元の位置に戻る “水着のアイドルが”麦わら帽子”をかぶって登場!『ONE PIECE』連載20周年記念企画でヤングジャンプの表紙をジャック!”. 集英社コミックシンク (2017年8月6日). 2017年8月4日閲覧。
  12. 元の位置に戻る “王道黒髪ロング美女・トゥラブ山広美保子に栄冠 ヤンジャン人気企画が過去最高の盛り上がり”. モデルプレス (2017年11月9日). 2017年11月9日閲覧。
  13. 元の位置に戻る “サキドルエース SURVIVAL:「ヤンジャン」グラビア争奪戦第8弾が開幕 7人のアイドルが水着に”. MANTANWEB(まんたんウェブ) (2018年1月4日). 2018年1月4日閲覧。

外部リンク[編集]