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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-04-08T21:09:25Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>板津中　陸上部　№1決定戦</title>
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				<updated>2007-10-05T23:08:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;茜: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Stub}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>茜</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>ざわざわ森のがんこちゃん</title>
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				<updated>2007-10-05T22:52:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;茜: Wikipedia同項目より&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ざわざわ森のがんこちゃん'''（'''ざわざわもりのがんこちゃん''' ）は、[[1996年]]より[[NHK教育テレビ]]で放送されている[[人形劇]]。 [[小学校]]低学年向けの[[道徳教育]]を目的に、一年置きに製作されている。原作・脚本は[[童話]][[作家]]の[[末吉暁子]]、キャラクターデザインは[[絵本作家]]の[[武田美穂]]、テーマソングを歌うのは[[谷啓]]。[[視覚障害者]]向けに[[副音声]]による解説を行っている（解説担当：[[茶風林]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
環境汚染の影響で一部の地域を除いては砂漠と化し、今では滅んだ人間達によって甦ったと思われる恐竜達だけが住んでいる都会から、まだ自然が残るざわざわ森へ引っ越してきた恐竜一家と仲間達の物語。子供向けの作品であるだけに毎回のストーリーは分かりやすいものの、深い設定がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、学校の地下にある古時計は時空とつながることが出来、人間たちのいる時代へ[[タイムスリップ]]もしたことがある。その時代は何百年も前だとされるが、すでにヒゲ校長やガメさんは存在していた。スペシャル版として『[[バケルノ小学校 ヒュードロ組]]』のキャラクターと共演した事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場キャラクター ==&lt;br /&gt;
*がんこちゃん （[[声優|声]]：[[あきやまるな]]）&lt;br /&gt;
:主人公の恐竜の女の子。体色はピンク。多少おっちょこちょいだが元気で明るく、パワフルな性格。石で出来た黄色いリボンと葉っぱのポシェットがお気に入り。&lt;br /&gt;
*お父さん （声：[[緒方賢一]]）&lt;br /&gt;
:がんこちゃんのお父さん。体色は青。家庭的で温厚な性格。力も強いらしく、お母さんと綱引きで互角に渡り合っていた。&lt;br /&gt;
*お母さん （声：[[真山亜子|水原リン]]→[[山田栄子|久村栄子]]）&lt;br /&gt;
:がんこちゃんのお母さん。非常にパワフル。体色はピンク。&lt;br /&gt;
*おばあちゃん （声：[[堀絢子]]）&lt;br /&gt;
:がんこちゃんのお婆ちゃん。名前は「がみ」。途中で砂漠の向こうから引っ越してきて、一緒に住むようになった。飛行帽、飛行服を着用。体色はピンクだが、年の為に色褪せている。&lt;br /&gt;
*がんぺーちゃん（声：[[日高のり子]]）&lt;br /&gt;
:がんこちゃんの弟。体色は青。姉のがんこちゃんが大好き｡&lt;br /&gt;
*おじいちゃん （声：[[緒方賢一]]）&lt;br /&gt;
:既に亡くなっているが､まんなか小学校で行われた盆踊りの最中に（魂が）帰って来た｡がんぺーちゃんは、直ぐに分かった。&lt;br /&gt;
*バンバン（声：[[田中和実]]）&lt;br /&gt;
:[[ワニ]]の男の子。普段は乱暴だが、妹を大切にする優しい一面もある。&lt;br /&gt;
:また、ツムちゃんを泣かせてしまった事をがんこちゃんに責められ、罪悪感から学校を休んでしまうなどナイーブな所もある。&lt;br /&gt;
*ルンルン（声：[[川田妙子]]）&lt;br /&gt;
:バンバンの妹。盆踊りに行く際に､がんぺーちゃんと会った時に親しかった為､がんぺーちゃんとは友達だと思われる｡&lt;br /&gt;
*チョビくん（声：川田妙子）※川田の産休時に[[望月久代]]が代役&lt;br /&gt;
:[[ヘビ]]の男の子で頭がいい。好奇心旺盛でもる。&lt;br /&gt;
*ピロくん（声：堀絢子）&lt;br /&gt;
:[[トカゲ]]の男の子でびっくりすると尻尾が切れてしまう。&lt;br /&gt;
*ケロちゃん（声：[[野沢雅子]]）&lt;br /&gt;
:[[カエル]]の女の子で食いしん坊。&lt;br /&gt;
*ツムちゃん（声：[[吉田理保子]]→日高のり子）&lt;br /&gt;
:[[カタツムリ]]の女の子。恥ずかしがり屋で、よく殻の中に隠れてしまう。&lt;br /&gt;
*ヒポ先生（声：吉田理保子→日高のり子）&lt;br /&gt;
:がんこちゃん達の担任の先生で、[[カバ]]。容姿を気にしている。&lt;br /&gt;
*ヒゲ校長（声：[[比呂公一|まじかるぱぱ]]）&lt;br /&gt;
:まんなか小学校の校長先生で[[カメ]]。とても長生きしている。金の甲羅は実は作り物。&lt;br /&gt;
*ガメさん （声：野沢雅子）&lt;br /&gt;
:まんなか小学校で給食を作っているおばあさんガメ。保健婦も勤める。ヒゲ校長とは古くからの知り合い。&lt;br /&gt;
*仙ちゃん（声：[[梅津秀行]]）&lt;br /&gt;
:途中から登場した[[仙人]]ガメ。仙術を教えているが、腕はいまいち。その例としてがんこちゃんが１人で遊びたいが友達とも遊びたいというので２人に分身させたが、分身のがんこちゃんが悪い性格になってしまった。2007年から学校の先生となる。&lt;br /&gt;
*スコープ先生（声：田中和実）&lt;br /&gt;
:2006年から登場。がんこちゃん達の先生で[[サソリ]]。担当科目は[[保健体育]]。見た目は怖いが本当はやさしい。&lt;br /&gt;
*ハジメどり（声：梅津秀行）&lt;br /&gt;
:森に住んでいる鳥。&lt;br /&gt;
*沼のカッパ（声：緒方賢一）&lt;br /&gt;
:古くからドーナツ沼に守り神として住んでいる[[河童|カッパ]]。「カッパ64!」と叫びながら現れる。頭の皿の渦を回転させて相手を眠らせる「ねむねむスパイラル」という技を持つ。&lt;br /&gt;
*ラッパー（声：[[柴本浩行]]）&lt;br /&gt;
:2006年から登場。[[ラップ]]が得意な青年のカッパで、遊ぶのは好きだが面倒臭い事は嫌い。「プラ〜」が口癖。&lt;br /&gt;
*キノコ魔女（声：久村栄子）&lt;br /&gt;
:森に住む悪い魔女。がんこちゃん達に倒されて小さいキノコになるものの、ラッパーをたぶらかして復活した。&lt;br /&gt;
*鐘の木（声：？）&lt;br /&gt;
:学校にはえてる鐘の木。実はけっこう喋れる。一度だけがんこちゃんの目覚まし時計の代わりとなった。初期は黄色い鐘はついていなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のキャラクター ===&lt;br /&gt;
*首なしガイコツ（声：梅津秀行）&lt;br /&gt;
:動く人間の骨格標本。途中で頭蓋骨が見つかり、喋れるようになった。&lt;br /&gt;
*なぞなぞの木（声：梅津秀行）&lt;br /&gt;
:ざわざわ森に存在する大木。道を通ろうとする相手に[[なぞなぞ]]を出題してくる。&lt;br /&gt;
*学校おばけ&lt;br /&gt;
:ガラクタが集まったような容姿をしている。がんこちゃん達と友達になりたがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*脚本：末吉暁子&lt;br /&gt;
*キャラクターデザイン：武田美穂&lt;br /&gt;
*音楽：[[比呂公一]]&lt;br /&gt;
*人形製作・美術：スタジオノーヴァ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
*ざわざわ森のがんこちゃんシリーズ（[[講談社]]刊）文：末吉暁子　絵：武田美穂&lt;br /&gt;
**あたらしいおともだち&lt;br /&gt;
**いじわるバンバン&lt;br /&gt;
**学校へいくのいや&lt;br /&gt;
**おかあさんきらい&lt;br /&gt;
**学校おばけのなぞ&lt;br /&gt;
**たまごの子もり&lt;br /&gt;
**森のキノコまじょ&lt;br /&gt;
**フーフーまるがやってくる!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*テレビ版ざわざわ森のがんこちゃんシリーズ（[[フレーベル館]]刊）作：末吉暁子　制作：スタジオノーヴァ&lt;br /&gt;
**がんこちゃんのクリスマス&lt;br /&gt;
**がんこちゃんのすいえいたいかい&lt;br /&gt;
**プリンセスがんこちゃん&lt;br /&gt;
**がんこちゃんはえらい!?&lt;br /&gt;
**がんこちゃんのたんじょうび&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.nhk.or.jp/ganko/index2.html ざわざわ森のがんこちゃん]（NHK公式サイト）&lt;br /&gt;
*[http://www5b.biglobe.ne.jp/~akikosue/ganko.html ようこそ「がんこちゃん」へ]（末吉暁子童話マップ内）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 前後番組の変遷 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[NHK教育テレビ]]|&lt;br /&gt;
放送枠=[[学校放送]] 小学1年向け道徳番組（1996年度以降）|&lt;br /&gt;
番組名=ざわざわ森のがんこちゃん|&lt;br /&gt;
前番組=[[のびのびノンちゃん]]|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{tv-stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:学校放送|さわさわもりのかんこちやん]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHKの人形劇|さわさわもりのかんこちやん]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>茜</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=TXN&amp;diff=15588</id>
		<title>TXN</title>
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				<updated>2007-10-05T05:56:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;茜: Wikipedia同項目より&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''TXN'''（'''TV Tokyo Network'''、テレビ東京ネットワーク） は、[[テレビ東京]]を[[キー局]]とする[[テレビジョン放送局]]のネットワークである。テレビ東京のコールサインが''JO'''TX'''-TV''である事から「TXN」と命名した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
系列局のうち、[[テレビ大阪]]を[[準キー局]]と思いがちだが、同局は広域局ではなく府域局であり、全国ネットの番組も少ない、TXN全体の加盟局が少ない、などの理由から、準キー局と扱わないのが一般的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後述の通り、加盟局の少なさによる課題・特記事項が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--画像が不要な理由は？他のネットワークに関する記述（NNNやFNNなど）では掲載されていますが。ノートで議論を。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{右|&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:TV Tokyo (head office).jpg|TXNのキー局：[[テレビ東京]]（[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[虎ノ門]]）&lt;br /&gt;
Image:TV-Osaka.jpg|系列局：[[テレビ大阪]]（[[大阪府]][[大阪市]][[中央区 (大阪市)|中央区]]大手前）&lt;br /&gt;
Image:テレビ愛知本社社屋.jpg|系列局：[[テレビ愛知]]（[[愛知県]][[名古屋市]][[中区 (名古屋市)|中区]][[大須]]）&lt;br /&gt;
Image:TVh syaoku.JPG|系列局：[[テレビ北海道]]（[[北海道]][[札幌市]][[中央区 (札幌市)|中央区]]大通東）&lt;br /&gt;
Image:TVQ fukuoka.jpg|系列局：[[TVQ九州放送]]（福岡本社、[[福岡県]][[福岡市]][[博多区]]住吉）&lt;br /&gt;
Image:SANYO SIMBUN new head office building.jpg|系列局：[[テレビせとうち]]（[[岡山県]][[岡山市]]柳町、[[山陽新聞社]]本社ビル内）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
*旧称は'''メガTONネットワーク'''で、[[テレビ東京]]初の系列局である[[テレビ大阪]]及び[[テレビ愛知]]の開局にあわせて付けられた愛称として[[1982年]][[3月1日]]から[[1989年]][[3月31日]]まで使用されていた。これを改称したものがTXNである。メガTONは「Megalopolis Tokyo-Osaka Network」を略した造語で、テレビ愛知開局前に発足したが、「N」は次の開局予定地・名古屋をかけたと言われている。系列局第1号として1982年3月1日にテレビ大阪が、翌[[1983年]][[9月1日]]に第2号のテレビ愛知がそれぞれ開局し、一応の完成を見た。&lt;br /&gt;
*しかし、その後[[1985年]][[10月1日]]には[[岡山県]]と[[香川県]]の「瀬戸内準広域圏」をカバーする[[テレビせとうち]]が開局した上、[[北海道]]（テレビ北海道）・[[福岡県|福岡]]（TVQ九州放送）の開局を視野に入れた事から、1989年[[4月1日]]より現在の名称となった。なお、同時にテレビ東京の略称が正式にTXと定められている。&lt;br /&gt;
*[[1997年]][[10月1日]]から[[2003年]][[3月]]までは、同時ネットの各番組の最後の15秒に「ウェザーブレイク」という簡単な天気予報が自動送出で放送されていた。これはテレビ東京の放送エリアにおいて頻繁に天気予報を放送していた[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]の影響ではないかと見られている。他系列では見られなかった放送形態である。なお、独立UHF局で同時ネットした局にもそのまま流れた他、テレビ東京ではローカル番組の最後にも放送されていた（30秒バージョンもあり）。&lt;br /&gt;
*TXN加盟局の[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]（さらには[[衛星放送|BSデジタル放送]]の系列局[[BSジャパン]]も）の[[リモコンキーID]]がテレビ愛知を除いて'''7'''（テレビ愛知は10）である事に因み、[[2007年]]から[[2011年]]（予定）まで毎年[[7月7日]]（[[七夕]]）を'''「テレビ東京ネットワーク七夕祭り」'''として特別番組を放送する事となっている。第1回となる2007年7月7日は「[[出没!アド街ック天国]]3時間生放送スペシャル 懐かし風景が残る街ベスト77」を放送（TXN6局と[[テレビ和歌山]]で同時ネット）した。番組内ではCM入りの際に番組名を紹介した後に「（テレビ東京の番組名）は地上デジタル7チャンネルでお楽しみ下さい」という番宣スポットが流された（テレビ愛知では「7チャンネル」の部分を「10チャンネル」に変えて放送）。この背景には、2011年[[7月24日]]のアナログ停波が目前に迫り、現行のアナログチャンネルからデジタル7チャンネルに変わる事を広く周知するという目的がある。&lt;br /&gt;
*今後の将来的な計画としては、地上デジタル放送に移行する2011年7月24日以降に、&lt;br /&gt;
:*[[宮城県]]・[[静岡県]]・[[広島県]]に新局を開局する。但し、静岡県についてはテレビ愛知の同県への放送エリア拡大も盛り込まれている。&lt;br /&gt;
:*新局開局もしくはテレビ大阪の放送エリアを拡大し、[[京都府]]や[[兵庫県]]でも視聴できる様にする事を目指している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==加盟局==&lt;br /&gt;
フルネット6局で構成されている。[[放送対象地域]]は合計13都道府県である。&lt;br /&gt;
*備考に表示の記号について &lt;br /&gt;
**▲ - [[主要第三セクター企業|第三セクター]]局 / ◎ - [[電子透かし|ウォーターマーク]]表示局&amp;lt;!--加盟局の確実な情報求めます。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{|class=wikitable border=1 width=100%&lt;br /&gt;
|colspan=2 width=400px|[[放送対象地域|エリア]]||略称 [[リモコンキーID|ID]]||社名||備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=2|[[北海道]]||'''TVh 7'''||[[テレビ北海道]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=3|帯広・釧路・網走エリアのほぼ全域とそれ以外の4エリアの各一部地域では視聴不可。但し、[[帯広市]]、[[釧路市]]、[[青森県]][[青森市]]では[[ケーブルテレビ]]による再送信で受信可能。また、青森県[[津軽海峡]]沿いの一部の地域でも直接受信可能。地上デジタル波や[[衛星放送|CS放送]]で道内全域カバーの計画があるが、実現の可否は未だ不明。実現すればTXN系列の中では最大級のエリアとなる。道東エリアでは放送を行っていないが、取材拠点として釧路分室がある。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=2|[[関東広域圏]]||'''TX 7'''||[[テレビ東京]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=3|[[キー局]]。[[南方諸島]]を含めて[[日本放送協会|NHK]]2波と先発の在京広域民放4局と同数の中継局を設置している、但し、[[大東諸島]]には[[日本テレビ放送網|NTV]]と同様に中継局を設置していない。[[山梨県]]では一部で視聴可能で、県内の多くのケーブルテレビ局で区域外再送信が認められている。[[静岡県]]・[[長野県]]・[[新潟県]]・[[福島県]]などでも一部視聴可能。◎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=2|[[愛知県]]||'''TVA 10'''||[[テレビ愛知]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=3|[[中京広域圏]]の93%（世帯比）及び長野県南信地方、静岡県西部地方、さらには[[滋賀県]][[米原市]]・[[長浜市]]周辺のごく一部の地域でも視聴可能。▲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=2|[[大阪府]]||'''TVO 7'''||[[テレビ大阪]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=3|[[兵庫県]]・[[京都府]]・[[奈良県]]・[[徳島県]]などの一部地域や、滋賀県南部・[[和歌山県]]北部・[[香川県]][[さぬき市]]・[[東かがわ市]]周辺のごく一部の地域で視聴可能。しかし、前述の両市では当局・テレビせとうち共[[NTSC|地上アナログ放送]]が19チャンネルであり、見づらい事もある。▲◎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2|[[岡山県]]||rowspan=2|[[香川県]]||'''TSC 7'''||[[テレビせとうち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=3|エリア内でも一部地域では視聴不可（地上デジタル波で両県全域カバーの計画あり）。兵庫県（主に[[播磨灘]]沿いの地域）・[[広島県]]・[[愛媛県]]・徳島県・[[高知県]]・[[山陰地方]]などでも一部視聴可。◎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=2|[[福岡県]]||'''TVQ 7'''||[[TVQ九州放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=3|エリア内でも一部地域では視聴不可（地上デジタル波で県内全域カバーの計画あり）。[[佐賀県]]の大部分や[[長崎県]]・[[熊本県]]・[[大分県]]・[[山口県]]・[[愛媛県]]などでも一部視聴可能。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===東京12チャンネル→テレビ東京初期にネット編成していた局===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable border=1 width=100%&lt;br /&gt;
|colspan=2 width=400px|[[放送対象地域|エリア]]||略称 [[リモコンキーID|ID]]||社名||備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=2|[[近畿広域圏]]||'''MBS 4'''||[[毎日放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=3|[[1969年]][[10月1日]]から[[1975年]][[3月30日]]までネット（[[All-nippon News Network|ANN]]とのクロス）。同社は東京12チャンネル向けに番組を制作する程ネット関係を強めていたが、[[朝日放送]]との[[ネットチェンジ]]に伴いネット関係を絶つ。毎日放送は[[1975年]][[3月31日]]に[[腸捻転]]解消で[[Japan News Network|JNN]]のネットに鞍替えし、JNNの準キー局となる。なお、資本関係は現在も継続している（[[1998年]]にはMBS初制作の[[深夜アニメ]]『[[フォーチュン・クエストL]]』を関東圏ではテレビ東京でネット）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=2|[[京都府]]||'''KBS 5'''||[[京都放送|近畿放送（現：京都放送）]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=3|[[1975年]][[3月31日]]から[[1982年]][[2月28日]]までネット。毎日放送がネット関係を絶った後は準キー局の位置付けだったが、[[テレビ大阪]]の開局に伴いネット関係を絶つ。しかし、後述のサンテレビ程両局の受信可能区域が被らないためか、現在でも一部の番組を遅れネットしている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=2|[[兵庫県]]||'''SUN 3'''||[[サンテレビジョン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=3|1975年3月31日から1982年2月28日までネット。近畿放送と同様に毎日放送がネット関係を絶った後は準キー局の位置付けだったが、テレビ大阪の開局に伴いネット関係を絶つ。両局の受信可能区域がかなり被るためか、現在の京都放送と違い、ごく一部の例外（TXN系列局制作の日本シリーズ中継など）を除いて絶縁状態にある。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=2|[[中京広域圏]]||'''CTV 4'''||[[中京テレビ放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=3|1969年[[4月1日]]の開局から[[1983年]][[8月31日]]までネット。ニュース系列は朝日テレビニュース社特約系列からANN、番組は[[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]・NETテレビ（現在の[[テレビ朝日]]）系列（いずれも[[名古屋テレビ放送|名古屋テレビ]]とのダブルクロス）とのクロスで、事実上のトリプルクロスでスタート。[[1973年]][[4月1日]]の系列統一以降は[[NNN]]・NNSとのクロスネットで放送。[[TXNニュース|東京12チャンネル→テレビ東京ニュース]]を差し替えタイトルを付けて放送してゴールデンタイムでの放送も継続していたが、[[テレビ愛知]]の開局に伴いネット関係を完全に絶ち、以降はNNN・NNSマストバイ局となる。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===備考===&lt;br /&gt;
東海・近畿のテレビ局4局（[[岐阜放送]]・[[びわ湖放送]]・[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]・[[テレビ和歌山]]）はTXN系列と遜色のない番組編成になっている（基本的にはTXN系列の番組の再放送が多いが、[[TVチャンピオン2]]など同時放送も多い。）が、これらの局はあくまで[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF放送局]]のため、一部番組（[[スポンサードネット]]）を除きTXNから番組を購入する形を取っており、CMは差し替えてある。なお、これらの独立UHF局ではニュース番組で映像を提供する事がある。また、同じ独立UHF局である[[三重テレビ放送]]と[[京都放送]]（[[競馬中継 (KBS京都テレビ)|競馬中継]]の映像を提供）も制限があるものの、TXNの番組が放送されているが、[[サンテレビジョン]]では最近は[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]を除きTXNの番組が放送されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
独立UHF局以外では、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列の[[テレビ熊本]]（[[テレビ熊本#補足|補足]]も参照）や[[東京放送|TBS]]系列の[[東北放送]]がTXNの番組を多く放送している。また、TXN系列のアニメ作品は[[東日本放送]]、[[広島ホームテレビ]]（以上[[テレビ朝日]]系列）、[[岩手めんこいテレビ]]、[[長野放送]]、[[秋田テレビ]]（以上[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列）、[[南海放送]]（日本テレビ系列）などが独立UHF局以外で多く放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==海外支局==&lt;br /&gt;
すべて[[テレビ東京]]が開設・運営しており、[[日本経済新聞社]]の取材網とも連携を取っている。&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
*[[ニューヨーク]]&lt;br /&gt;
*[[ワシントンD.C.|ワシントン]]&lt;br /&gt;
*[[ロンドン]]&lt;br /&gt;
*[[モスクワ]]&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
*[[香港]]&lt;br /&gt;
*[[ソウル特別市|ソウル]]&lt;br /&gt;
*[[北京]]&lt;br /&gt;
*[[上海]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:TXパラボラ.JPG|right|150px|thumb|right|テレビ東京の中継車（[[柏崎市]]）]]&lt;br /&gt;
[[Image:各社取材風景.jpg|right|150px|thumb|right|[[拉致事件]]時の取材風景（柏崎市）]]&lt;br /&gt;
==TXNの取材網==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*各系列局の担当エリアの他、大事件や大規模災害時は基本的に取材能力の関係から[[テレビ東京]]が全国を取材している。そのため、同局の中継車には[[BSジャパン|BS JAPAN]]の映像を受けて中継できる様に[[アンテナ|BSアンテナ]]が設置されている。なお、他局の中継車は地上波用アンテナを設置している場合が多い。右記の写真を参照。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--具体例については、すべて主観が混ざったものなので、コメントアウトしました。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--例…[[拉致事件]]や[[新潟県中越地震]]で[[新潟県]]に取材に来たり、[[九州地方]]の災害にもテレビ東京のヘルメットをかぶった記者がリポートしているのを確認済み。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*テレビ東京以外にも、[[テレビ大阪]]など系列局も応援として担当エリア外に取材に来る事がある（一部例外を除けば系列局と同エリア内）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--具体例については、すべて主観が混ざったものなので、コメントアウトしました。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--例…[[新潟県中越地震]]の際に小千谷市からの中継でテレビ大阪のテロップを確認。また、[[山口県]]・[[長崎県]]の事件や鹿児島県の台風中継、[[宮崎県]]の[[鳥インフルエンザ]]や宮崎県庁の取材で[[TVQ九州放送]]のテロップを確認。[[鳥取県]]や[[愛媛県]]での災害事件や[[高知空港]]での全日空機胴体着陸の取材で[[テレビせとうち]]テロップを確認。[[石川県]]の[[能登半島地震 (2007年)|能登半島地震]]では「能登地震取材団」として[[テレビ愛知]]のアナウンサーが取材に参加。[[三重県中部地震 (2007年)|三重県中部地震]]では、亀山市上空からテレビ大阪（担当記者テロップから）が、亀山市内の様子をテレビ愛知（テロップで表記）が取材した。また、地震時の三重テレビの報道フロアの様子が同局の協力で放送されている。民放では震源より最も近い放送局の報道フロアの映像を流したことになる（他局は名古屋系列局の報道フロアだったため）。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[岐阜県]]・[[三重県]]・[[滋賀県]]・[[奈良県]]・[[和歌山県]]はそれぞれの[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF局]]が取材し、素材を提供している（完全な系列局としての扱いではないため、提供された素材に対してその都度「取材協力費」を出しているという。）。&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]（西日本）関連ニュースの場合は、[[京都放送|京都放送（KBS京都）]]や[[岐阜放送]]の取材映像を提供してもらい、放送に使用するケースもある（こちらについても上記独立UHF局が取材した場合と同様の対応となる模様）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他の対応（未確認）===&lt;br /&gt;
*全国各地の[[ケーブルテレビ]]局や技術プロダクション、又は電気店主など映像系に知識があり、守秘義務など報道としての業務を委託できると判断できる組織や人員と「嘱託契約」を結び、当該地域での初動対応にあたってもらうケースがあると言われている。&lt;br /&gt;
*記事としては、[[日本経済新聞社]]の各地の駐在記者や通信員からの情報をテレビ用に一部手直しして使用するケースも多々あるとされる。&lt;br /&gt;
===遠隔地での素材伝送について===&lt;br /&gt;
*ニュース映像の素材は、各地の[[NTTコミュニケーションズ]]地域ネットワークセンター内にある設備から、TXNが確保している[[NTT中継回線]]で送る事ができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ネットニュースの変遷==&lt;br /&gt;
===朝===&lt;br /&gt;
*[[ビジネスマンNEWS]]（1981年10月～1993年3月）&lt;br /&gt;
*[[ビジネスレーダー]]（1993年4月～1994年3月）&lt;br /&gt;
*[[NEWSもぎたて朝一番]]（1994年4月～1995年9月）&lt;br /&gt;
*[[NEWSモーニングJAM]]（1995年10月～1996年9月）&lt;br /&gt;
*[[NEWSヘッドライン]]（1996年10月～1997年9月）&lt;br /&gt;
*[[ニュースウェーブ615|NEWSウェーブ615]]（1997年10月～1998年9月）&lt;br /&gt;
:*[[マーケットLIVE]]（1994年10月～1998年9月）&lt;br /&gt;
*[[ニュースモーニングサテライト|MORNING SATELLITE]]（1998年10月～）&lt;br /&gt;
===昼===&lt;br /&gt;
*[[TXNニュースワイド11]]（1990年10月～1997年9月）&lt;br /&gt;
*[[ニュースウォッチ]]（1997年10月～2004年3月）&lt;br /&gt;
*[[NEWS MARKET 11]]（2004年4月～）&lt;br /&gt;
*[[ニュース日経夕刊]]&lt;br /&gt;
===夕方===&lt;br /&gt;
*[[メガTONニュースTODAY]]（1980年10月～1989年3月）&lt;br /&gt;
*[[TXNニュース THIS EVENING]]（1989年4月～1997年9月）&lt;br /&gt;
*[[TXNニュースワイド 夕方いちばん]]（1997年9月～1999年10月）&lt;br /&gt;
*[[TXNニュースアイ]]（1999年10月～2005年3月）&lt;br /&gt;
*[[速ホゥ!]]（2005年4月～）&lt;br /&gt;
:※夕方のニュースは他の系列局が夕方18時台（近年は17時台からスタートする放送局も増えている）に構えている中で、唯一17時台のみで放送しているが、これは18時台が長年テレビアニメ枠に充てられているためである。但し、[[1970年代]]後半（東京12チャンネル当時）には子供向け報道番組の「[[ニュースキッド715]]」が放映されていた。&lt;br /&gt;
===夜===&lt;br /&gt;
*[[ワールドビジネスサテライト]]（1988年4月～）&lt;br /&gt;
:*[[ワールドビジネスサテライト土曜版]]（2002年10月～）&lt;br /&gt;
:※上記番組放送前にも、「あすの日経朝刊」が放送されていた。&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
*[[TXNニュース]]&lt;br /&gt;
*[[ザ・決断!日本の選択]]（[[選挙特別番組]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==加盟局の少なさによる課題==&lt;br /&gt;
主に、加盟局が少ない事に伴う課題が多い。&lt;br /&gt;
===全国主要都市への展開と番組販売===&lt;br /&gt;
全国展開が難しく、特に[[政令指定都市]]を擁する[[宮城県]]、[[新潟県]]、[[静岡県]]、[[京都府]]、[[兵庫県]]、[[広島県]]でも[[テレビ東京]]系列局が現在も存在していない。さらに上記各市においては[[静岡市]]では海沿いや高台などでテレビ東京を区域外再送信や直接受信できるが、それ以外の地域ではテレビ東京及び系列局の放送を受信する事は難しい様である。その理由として、[[仙台市]]や[[新潟市]]では地元局とテレビ東京が同一チャンネル（仙台：[[仙台放送]]、新潟：[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]][[NHK新潟放送局|新潟]]）である事、仙台市や[[広島市]]では距離が離れていたり、送信チャンネルが被っている事と地元局との調整が付かず、区域外再送信もできない事が挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事から、系列局がない地域でのテレビ東京系列の番組は、[[番組販売]]により各地の他系列局から時間をずらして放送されたり、[[BSジャパン]]でも放送されている。番組販売の大半はTXN系列局の系列外への番販先へ配慮するため時差放送だが、報道番組やスポーツ中継など[[生放送]]番組は一部サイマルとなっているものもある。但し[[音楽]]、特に[[演歌]]関係の番組は関係団体との権利関係で放送されない事もある。&lt;br /&gt;
===5府県進出計画===&lt;br /&gt;
しかしながら、[[2007年]][[5月31日]]の定例会見において、地上デジタル放送へと完全移行する[[2011年]][[7月24日]]を目標に、[[静岡県]]に新局開設、或いは[[テレビ愛知]]の同県へのエリア拡大を目指すと発表し、[[宮城県]]と[[広島県]]にも新局開局を展開する予定と発表した。これが実現すれば、[[1999年]][[4月1日]]開局の[[とちぎテレビ]]以来の地上波テレビ局開局となり、実に12年ぶりの事となる（TXN系列で言うと[[1991年]]4月1日の[[TVQ九州放送]]以来20年ぶりになる）。また、[[大阪府]]域局のテレビ大阪を[[京都府]]と[[兵庫県]]へのエリア拡大計画が進められている事も明らかにされた。これが実現すると、[[新潟県]]以外の[[政令指定都市]]を擁する道府県すべてに系列局を持つ事になり、特に[[東海道・山陽新幹線]]沿線エリアでは[[岐阜県]]、[[滋賀県]]、[[山口県]]以外の各都府県に系列局を持つ事になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===地上アナログ放送終了との兼ね合い===&lt;br /&gt;
[[#直接受信とケーブルテレビによる配信|後述]]するが、現在の地上アナログ放送が2011年7月24日までに終了予定であり、[[テレビ北海道]]の一部地域の中継局を含めて事実上新規にアナログ放送を行うための放送局を開局する事が不可能である事も影響している（また、地上デジタル放送でも開局しない予定の地域〈今回の検討対象外である非該当の地域〉があるため、これらの地域ではアナログ・デジタル両放送共に見られない可能性がある。）。&lt;br /&gt;
===系列内における編成について===&lt;br /&gt;
[[プライムタイム]]を除く時間帯は、[[ローカルセールス枠|ローカルセールス]]（いわゆる「番組販売」でネット[[スポンサー]]なし）番組が他の4系列より多く、これらの番組は「[[ハロモニ@]]」の様にTXN6局同時放送を行えない状態になったり、ネット放送できない状態になるなど、TXN系列内でも情報格差が生じている状態が続いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[プロ野球中継]]も、[[2003年の日本シリーズ]]・[[福岡ソフトバンクホークス|福岡ダイエー]] vs [[阪神タイガース|阪神]]の第7戦、[[2005年の日本シリーズ|同じく2005年の]][[千葉ロッテマリーンズ|千葉ロッテ]] vs 阪神の第2・7戦の中継権を確保した（第7戦は第4戦で千葉ロッテの日本一が決定したため試合及び中継放送そのものがなくなった）他、[[2005年]]から導入された[[インターリーグ|セ・パ交流戦]]の[[読売ジャイアンツ|巨人]]絡みのビジターゲーム4試合（[[オリックス・バファローズ|オリックス]]戦、[[北海道日本ハムファイターズ|北海道日本ハム]]戦各1試合、千葉ロッテ戦2試合）を中継したが、リアルタイムでの中継を行った局が系列各局と一部[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF放送局]]だけで、他の地域では（交流戦はBSジャパンでのサイマル中継はあったが）中継そのものができなかったり、或いは深夜に録画ダイジェストの形式で中継せざるを得ないため、地上波生中継を見られないファンから番販に重点を置くTXN系列局への苦情も多い（それ以外の生放送番組も同様に苦情が多い）。また、通常日本テレビ系列で放送するはずの[[東京ドーム]]の巨人主催試合も[[2006年]][[5月7日]]と[[6月30日]]分は放送したため、一部地域では見られなかった（なおBS JAPANや日テレ系CS局G+での視聴は可能）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==直接受信と[[ケーブルテレビ]]による配信==&lt;br /&gt;
[[区域外再送信]]を全面禁止にする事によって、区域外再送信が原因で減少傾向であったTXN系列以外の放送局への[[番組販売]]が増える事になるので、TXN系列局にとっては番販による収入が増えてメリットが大きい。しかし、[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]などの[[生放送]]番組は系列外では生放送をネットできずに録画放送となり、生放送番組が地方で見られない事で番販に重点を置いているTXN系列への批判が少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TXN系列6局の放送対象地域は13都道府県のみだが、対象地域以外でも[[パラスタックアンテナ]]（TXの東京親局及び三宅島・八丈島両中継局はVHF波なので除く）などで直接受信するなど、TXN系列の放送局を視聴している世帯が少なくない。&lt;br /&gt;
===関西圏・中京圏===&lt;br /&gt;
[[テレビ大阪]]と[[テレビ愛知]]は共に広域圏地域であるが、周辺府県の[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF放送局]]や先発の[[広域放送]]民放4局との兼ね合いから、[[大阪府]]と[[愛知県]]のみをサービスエリアとした府県域放送局として周波数が割り当てられた（本来は独立UHF局のために割り当てられていた）。そのため、地域によっては直接受信ができない地域もある。特にTXNが直接受信可能な世帯が多い[[三重県]]・[[京都府]]・[[兵庫県]]の一部地域ではそれぞれの地域の独立UHF局（[[三重テレビ放送|三重テレビ]]・[[京都放送|KBS京都]]・[[サンテレビジョン|サンテレビ]]）がTXNの番組配信を制限している事から、[[BSジャパン]]を受信しない限り、全く又はほとんど見られない地域も出て来ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで、地域によってはケーブルテレビの再送信によって受信できる様にしているところもあるが、テレビ大阪に関しては[[テレビ和歌山]]の同意が得られない[[和歌山県]]を除いて[[地上アナログテレビジョン放送|地上アナログ放送]]のみを再配信しており、[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]に関しては[[日本民間放送連盟]]が区域外再送信を禁止している（[http://www.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0405/20/news018.html 参考リンク]）方針であり、地元局（先発広域民放4局）の強い圧力などのため、TXN系列の放送対象地域外にあるケーブルテレビ局では区域外再送信をする事が難しい（一部CATV局では再送信しているところもある）。このため、一部のケーブルテレビ局ではテレビ大阪の区域外再送信を開始できない事例や同意申請が却下される事例も出て来ている。また、[[eo光テレビ|K-CAT eo光テレビ]]は地上デジタル放送だけでなく地上アナログ放送についても区域外再送信を認められていない。一方でテレビ愛知は三重県内や[[岐阜県]]内の難視聴地域においての地上デジタル放送の区域外再送信に同意を得ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述のテレビ大阪のエリア拡大が実現すれば、兵庫県・京都府内の全ケーブルテレビ局で区域内再送信として再送信ができる様になる。&lt;br /&gt;
===北海道===&lt;br /&gt;
[[テレビ北海道]]については、開局後10年を目処に全道ネットワークの確立（中継局の整備=道内のほとんどで視聴可能化）を目指したが、[[NTT中継回線]]が高額であるなどコスト面がネックとなり、現在も実現していない。この事により、例えば[[帯広市]]と[[釧路市]]ではケーブルテレビを経由（札幌本局の映像を[[光ファイバー]]回線で伝送）しての間接受信を強いられるなど、道内他局と比べて視聴範囲が見劣りしている。両市は放送対象地域となるので、区域外再送信ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[青森県]][[青森市]]でも[[青森ケーブルテレビ|青森ケーブルテレビ（ACT）]]が区域外再送信（札幌本局の映像を[[光ファイバー]]回線で伝送）している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記以外の地域においては、地上デジタル放送の基幹送信所・中継局が開局するまでの間、BSジャパンを受信しない限り見る事ができない（地上波のみの番組は当然視聴不可能）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地元紙のテレビ欄においては、[[番組表]]が掲載されていても'''「一部地域ではTVHは受信できません」'''という但し書きがされるケース（主に[[北海道新聞]]の道北版・十勝版・釧根版の[[朝刊]]〈[[夕刊]]は番組表が掲載されていても但し書きはない〉）や、テレビ北海道の番組表自体を掲載していないものも存在している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、今後既存のアナログ放送エリアには順次地上デジタル放送の中継局を整備していく予定であるが、元々アナログ放送エリア外の道内各地へは中継局までの回線使用料などコストとの兼ね合い次第で整備される予定があるという。&lt;br /&gt;
;北海道における中継局置局計画の具体例&lt;br /&gt;
*(1) [[2007年]][[10月1日]]には、現在アナログ放送エリア内の函館・旭川・室蘭で、また同年[[11月1日]]には小樽・苫小牧・[[札幌市]]内3ヵ所の現在アナログ放送が行われている地域の一部で地上デジタル放送の中継局がTVhを含めて開局する事になっている。それ以降もアナログ放送エリア内の主要地域で設置が予定されている。&lt;br /&gt;
*(2) 現在アナログ放送が行われている中継局の一部（特に小規模中継局や[[ミニサテライト局]]）とアナログ未開局送信所・中継局の一部（特に大規模中継局）に関しては、開設する予定があるものの検討中で、時期は未定である。&lt;br /&gt;
*(3) 帯広・釧路・網走送信所の開局の可否は、TVhが[[北海道総合通信網]]へ支払う回線使用料次第で、高額であるとアナログ放送と同様に3地区全域で視聴できない。&lt;br /&gt;
:これらの理由により、アナログ未開局中継局（特に小規模中継局やミニサテライト局）に関してはデジタル放送でも未開局になる場合がある（電波の強さによっては隣接中継局からの電波を受信できる場合もあるという。実際、エリア外となっている和寒町・剣淵町などの上川地方北部と富良野市・上富良野町など上川地方南部の一部地域では高利得アンテナの使用により旭川送信所の地上デジタル放送が視聴可能になっている。）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2007年を目途に[[スカイパーフェクTV!]]（スカパー）とJSATが衛星を使った再送信を北海道を対象に開始する予定で、[[2005年]][[8月]]に実験を開始し、事実上難視聴を解消する方針となっている。ただ、これにも問題点があり、[[ワンセグ]]に対応していなかったり、スカパーで見るためには別途アンテナとチューナーを購入して視聴契約を結び、さらに視聴料を払わなければいけない事、さらにスカパーと放送局との間に生じる[[著作権]]の問題があり、実際に普及するかは未知数である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[NHK札幌放送局]]とTVhを含む道内各テレビ局は、2007年[[3月]]より山間部における受信対策として、受信点から光ファイバーケーブルで伝送した映像を「ギャップフィラー（極微小電力送信機）」と言う小型の送信機で再送信する実験を開始した。これは[[携帯電話]]の[[基地局]]の様なもので、実用化すると光ファイバーケーブルが通る[[国道]]などの主要道路沿いに設置でき、中継局を新たに設置する事なく、低コストで難視聴地域を解消する事が可能になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===岡山県・香川県・福岡県===&lt;br /&gt;
[[テレビせとうち]]と[[TVQ九州放送]]も先発局に比べて中継局数が少ないため、放送対象地域内でも難視聴地域が少なくない。ただ、両局は地上デジタル放送では両局共難視聴地域を含めて中継局を順次設置し、先発局と同等のエリアで視聴できる様になる予定である。ただ、テレビせとうちでも地上デジタル新局の開局予定が決まっている地域もあればテレビ北海道と同様に検討中・非該当地域も残されているため、すべてカバーするかは不透明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ東京系列の全国ネット番組==&lt;br /&gt;
以上の事から、[[テレビ東京]]系列の全国ネット枠は非常に少ない。テレビ東京製作でニュースやゴールデンタイムを除くとほとんどがローカル番組となる。TXNに於いては現在以下の番組に留まっている。&lt;br /&gt;
===平日===&lt;br /&gt;
*[[ニュースモーニングサテライト]]&lt;br /&gt;
*[[おはスタ]]（第2部は独立UHF局にも[[ネットワークセールス枠|ネットワークセールス]]）&lt;br /&gt;
*7:30～8:00のアニメ枠（月曜、[[テレビせとうち]]製作枠。それ以外は[[ローカルセールス枠]]）&lt;br /&gt;
*[[NEWS MARKET 11]]&lt;br /&gt;
*[[子育てパラダイス]]&lt;br /&gt;
*[[時代劇アワー]]（月曜～木曜）&lt;br /&gt;
*[[ワンにゃフルライフ]]（金曜）&lt;br /&gt;
*[[北島ウインクハート]]（金曜）&lt;br /&gt;
*[[Closing Bell]]&lt;br /&gt;
*[[レディス4]]（他系列及び独立UHF局にもネットワークセールス）&lt;br /&gt;
*[[速ホゥ!]]&lt;br /&gt;
*[[アニメ530]]・[[ドラマ530]]&lt;br /&gt;
*[[スキバラ]]（木曜以外はローカルセールス枠）&lt;br /&gt;
*[[プライムタイム]]（火曜・土曜の19・20時台はローカルセールス枠、月曜20:00～20:54は[[テレビ大阪]]製作枠）&lt;br /&gt;
*[[ワールドビジネスサテライト]]（独立UHF局にもネットワークセールス）&lt;br /&gt;
*[[スポパラ]]（メガスポ!を除き一部ローカルセールス枠）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===土曜日===&lt;br /&gt;
*7:00～11:00のアニメ枠（9:30～10:00はローカルセールス枠、8:00～8:30は[[テレビ愛知]]製作枠。[[特撮]]番組が放送される事もある。）&lt;br /&gt;
*[[熱闘!ゴルフ向上委員会]]&lt;br /&gt;
*[[ジパング]]&lt;br /&gt;
*16:00～17:15の単発枠（ゴルフ中継・グルメ番組など、週によってはローカル）&lt;br /&gt;
*[[TXNニュース]]&lt;br /&gt;
*[[THE フィッシング]]&lt;br /&gt;
*[[釣り・ロマンを求めて]]&lt;br /&gt;
*[[出没!アド街ック天国]]&lt;br /&gt;
*[[美の巨人たち]]&lt;br /&gt;
*[[地球街道]]&lt;br /&gt;
*[[ワールドビジネスサテライト土曜版]]&lt;br /&gt;
*[[メガスポ!]]&lt;br /&gt;
*[[JAPAN COUNTDOWN]]&lt;br /&gt;
===日曜日===&lt;br /&gt;
*7:30～10:30のアニメ枠（9:30～10:00枠は[[テレビ大阪]]枠）&lt;br /&gt;
*16:00～17:15の単発枠（[[日高義樹のワシントン・リポート]]・ゴルフ中継・グルメ番組など、週によってはローカル）&lt;br /&gt;
*TXNニュース（12:49～12:54はテレビ東京のみ）&lt;br /&gt;
*[[激走!GT]]&lt;br /&gt;
*[[ドライブ A GO!GO!]]&lt;br /&gt;
*[[トコトンハテナ]]&lt;br /&gt;
*[[田舎に泊まろう!]]&lt;br /&gt;
*[[日曜ビッグバラエティ]]&lt;br /&gt;
*[[ソロモン流]]&lt;br /&gt;
*[[みゅーじん]]&lt;br /&gt;
*メガスポ!&lt;br /&gt;
*[[SHOWBIZ COUNTDOWN]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[BSジャパン|BS JAPAN]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-tokyo.co.jp/index/txn/index.html TXNネットワーク]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{TXN}}&lt;br /&gt;
{{キー局}}&lt;br /&gt;
{{放送ネットワーク}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京|ていえつくすえぬ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の民放ネットワーク|ていえつくすえぬ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:TXN]]&lt;br /&gt;
[[es:TXN]]&lt;br /&gt;
[[fr:TXN]]&lt;br /&gt;
[[pt:TXN]]&lt;br /&gt;
[[zh:TXN]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>茜</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E7%B3%BB&amp;diff=15587</id>
		<title>テレビ東京系</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E7%B3%BB&amp;diff=15587"/>
				<updated>2007-10-05T05:54:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;茜: TXNへのリダイレクト&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#redirect[[TXN]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>茜</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%B3M730_%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89&amp;diff=15586</id>
		<title>ウルトラマンM730 ウルトラマンランド</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%B3M730_%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89&amp;diff=15586"/>
				<updated>2007-10-05T05:52:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;茜: Wikipedia同項目より&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ウルトラマンＭ730　ウルトラマンランド'''(うるとらまんえむななさんれい　うるとらまんらんど)は、1996年4月1日から1996年9月30日までに[[テレビ東京系]]で放送された5分間の帯番組。全80話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇団こがねむしによる人形劇[[ウルトラP]]のテレビ版。ウルトラセブン未登場の宇宙人ピニアや快獣ブースカ、チャメゴン、ノンマルトやTACの隊員などマニアックなキャラが人形で大挙登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この作品にてウルトラマンのテレビ東京系での帯番組は一時終了となるが、2004年、「[[ウルトラマンボーイのウルころ]]」が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在ウルトラチャンネルにて配信中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場人物==&lt;br /&gt;
*[[ウルトラマン]]･･･主役だが、出番が少ない。&lt;br /&gt;
*[[ゲスラ]]･･･主にうるとら漫才の回で出てくる。&lt;br /&gt;
*[[テレスドン]]･･･ゲスラと同様。&lt;br /&gt;
*[[ギャンゴ]]･･･ゲスラ、テレスドンと同様。&lt;br /&gt;
*[[ウルトラマン80#|80先生]]･･･ウルトラの国の学校のピグモンのクラスの担任。&lt;br /&gt;
*[[ウルトラマン80#|ユリアン先生]]&lt;br /&gt;
*[[メフィラス星人#|メフィラス校長]]･･･ウルトラの国の学校の校長先生。&lt;br /&gt;
*ペガッサ博士･･･ウルトラの国の学校にいる科学者。&lt;br /&gt;
*[[ウルトラマン80の登場怪獣#|アルマ]]･･･80の幼馴染で、よく学校に80に会いに勝手に学校に入る。当然宇宙人姿。ペットのジャッキーと共に行動する。&lt;br /&gt;
*[[ピグモン]]&lt;br /&gt;
*[[レッドキング]]&lt;br /&gt;
*[[快獣ブースカ]]･･･ピグモンがある日[[ラーメン]]を食べようとしたところ、中にイグアナが入って、怪獣になった。ピグモンの事を「ピグモン様」と呼ぶ。&lt;br /&gt;
*[[ウルトラマンAの登場怪獣#|ドリームギラス]]･･･うるとら漫才の回で後半からゲスラ、テレスドン、ギャンゴを引き継ぎ、出てきた。カイテイガガンとスノーギランといっしょに登場。&lt;br /&gt;
*ピニア&lt;br /&gt;
ウルトラセブン未登場の宇宙人。&lt;br /&gt;
*[[カネゴン#|カネ子]](実写のオマケコーナーでの登場)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[エレキング#|エレ吉]](実写のみ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* [[劇団こがねむし]]&lt;br /&gt;
* 作・演出：[[小林英幸]]&lt;br /&gt;
* 監督：[[満田かずほ]]&lt;br /&gt;
* 製作：[[円谷プロダクション]]&lt;br /&gt;
==主題歌==&lt;br /&gt;
*OP「スキャットウルトラマン」&lt;br /&gt;
※EDはない&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# ドラマ「ウルトラマンランドへようこそ」(1996年4月1日OA)&lt;br /&gt;
# 歌「ウルトラマンの歌」(1996年4月2日OA)&lt;br /&gt;
# ドラマ「これがかいじゅうスクールだ」(1996年4月3日OA)&lt;br /&gt;
# 寄席「うるとら漫才（初舞台編）」(1996年4月4日OA)&lt;br /&gt;
# ドラマ「ピースタウンはこうしてできた」(1996年4月5日OA)&lt;br /&gt;
# ドラマ「80先生がやって来た」(1996年4月8日OA)&lt;br /&gt;
# ドラマ「ウルトラセブンの歌」(1996年4月9日OA)&lt;br /&gt;
# ドラマ「80先生はりきる」&lt;br /&gt;
# 寄席「うるとら漫才（新入学編）」&lt;br /&gt;
# ドラマ「ゴモラとケムケム大師匠 (PART-1)」&lt;br /&gt;
# ドラマ「エリマキ怪獣がやって来た」&lt;br /&gt;
# 歌「ウルトラマンタロウの歌」&lt;br /&gt;
# ドラマ「ゴモラとケムケム大師匠 (PART-2)」&lt;br /&gt;
# 寄席「うるとら漫才（勉強編）」&lt;br /&gt;
# ドラマ「宇宙から来たくいしんぼう」&lt;br /&gt;
# ドラマ「これが青春だ」&lt;br /&gt;
# 歌「ウルトラマン80の歌」&lt;br /&gt;
# ドラマ「ゴモラとケムケム大師匠 (PART-3)」&lt;br /&gt;
# 寄席「うるとら漫才（名前ど忘れ編）」&lt;br /&gt;
# ドラマ「宇宙から来たあばれんぼう」&lt;br /&gt;
# ドラマ「ゴモラとケムケム大師匠 (PART-4)」&lt;br /&gt;
# 歌「ウルトラマンパワードの歌」&lt;br /&gt;
# ドラマ「3匹の子ピグ」&lt;br /&gt;
# 寄席「うるとら漫才（名前大ボケ編）」&lt;br /&gt;
# ドラマ「親子そろってピクニック」&lt;br /&gt;
# ドラマ「うちのペットが一番よ」&lt;br /&gt;
# 歌「スキャットウルトラマン」 &lt;br /&gt;
# ドラマ「ゴモラとケムケム大師匠 (PART-5)」 &lt;br /&gt;
# 寄席「うるとら漫才（テンちゃん大怒り編）」 &lt;br /&gt;
# ドラマ「私のグラナダ」 &lt;br /&gt;
# ドラマ「ゴモラとケムケム大師匠 (PART-6)」 &lt;br /&gt;
# 歌「ウルトラマンエースの歌」 &lt;br /&gt;
# ドラマ「目を覚ませレッドキング」 &lt;br /&gt;
# 寄席「うるとら漫才（ウルトラ兄弟全部言えるか編）」 &lt;br /&gt;
# ドラマ「土の中からこんにちは」 &lt;br /&gt;
# ドラマ「ペガッサ先生あせる」 &lt;br /&gt;
# 歌「ザ・ウルトラマンの歌」 &lt;br /&gt;
# ドラマ「ゴモラとケムケム大師匠 (PART-7)」 &lt;br /&gt;
# 寄席「うるとら漫才（早口言葉編）」 &lt;br /&gt;
# ドラマ「おもちゃ0（ゼロ）指令」 &lt;br /&gt;
# ドラマ「恋のライバル」 &lt;br /&gt;
# 歌「ウルトラマングレートの歌」 &lt;br /&gt;
# ドラマ「ゴモラとケムケム大師匠 (PART-8)」 &lt;br /&gt;
# 寄席「うるとら漫才（演歌の花道編）」 &lt;br /&gt;
# ドラマ「ピグずきんちゃん」 &lt;br /&gt;
# ドラマ「3匹ピグのガラガラモン」 &lt;br /&gt;
# 歌「ウルトラマンレオの歌」 &lt;br /&gt;
# ドラマ「ゴモラとケムケム大師匠 (PART-9)」 &lt;br /&gt;
# 寄席「うるとら漫才（演歌の花道編②）」 &lt;br /&gt;
# ドラマ「80先生大変困る」 &lt;br /&gt;
# ドラマ「巨大怪獣出現」 &lt;br /&gt;
# 歌「帰ってきたウルトラマンの歌」 &lt;br /&gt;
# ドラマ「恋は突然に」 &lt;br /&gt;
# 寄席「うるとら漫才（ダジャレ入門編）」 &lt;br /&gt;
# ドラマ「ブースカ登場」 &lt;br /&gt;
# ドラマ「ゴモラとケムケム大師匠 (PART-10)」 &lt;br /&gt;
# 歌「快獣ブースカの歌」 &lt;br /&gt;
# ドラマ「変身Q」 &lt;br /&gt;
# 寄席「うるとら漫才（ダジャレ中級編）」 &lt;br /&gt;
# ドラマ「ゴモラとケムケム大師匠 (PART-11)」&lt;br /&gt;
# ドラマ「ブースカのお手伝い」&lt;br /&gt;
# 歌「ウルトラマンキッズの歌」&lt;br /&gt;
# ドラマ「ゴモラとケムケム大師匠 (PART-12)」&lt;br /&gt;
# 寄席「うるとら漫才（しりとり編）」&lt;br /&gt;
# ドラマ「恋の争奪戦」&lt;br /&gt;
# ドラマ「ぼくチャメゴン」&lt;br /&gt;
# 歌「ジャンボーグA」 &lt;br /&gt;
# ドラマ「ゴモラとケムケム大師匠（PART-13)」 &lt;br /&gt;
# 寄席「うるとら漫才(ダジャレ中級編）」 &lt;br /&gt;
# ドラマ「七夕の約束」 &lt;br /&gt;
# ドラマ「ゴモラとケムケム大師匠（PART-14)」 &lt;br /&gt;
# 歌「マイティジャック」 &lt;br /&gt;
# ドラマ「みんなでかくれんぼ」 &lt;br /&gt;
# 寄席「うるとら漫才(めざせ有名怪獣編）」 &lt;br /&gt;
# ドラマ「はーいアルマでーす」&lt;br /&gt;
#ドラマ「いそげブースカ」&lt;br /&gt;
#歌「ファイヤーマン」&lt;br /&gt;
#ドラマ「ぼくのペットが一番さ」&lt;br /&gt;
#客席「うるとら漫才(しりとり編?)」&lt;br /&gt;
#(最終回)ドラマ「ゴモラとケムケム大師匠（PART-15）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ultra-ch.com/service/free/ocn/theater_land.html ウルトラマンチャンネル]&lt;br /&gt;
* [http://www32.ocn.ne.jp/~ultra_p/ 劇団こがねむし]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ウルトラシリーズ}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:うるとらまんM730うるとらまんらんと}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウルトラシリーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京系番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:帯番組]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>茜</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%82%B5_(%E5%AE%87%E5%AE%99%E6%88%A6%E8%89%A6%E3%83%A4%E3%83%9E%E3%83%88)&amp;diff=15584</id>
		<title>テレサ (宇宙戦艦ヤマト)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%82%B5_(%E5%AE%87%E5%AE%99%E6%88%A6%E8%89%A6%E3%83%A4%E3%83%9E%E3%83%88)&amp;diff=15584"/>
				<updated>2007-10-05T05:48:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;茜: Wikipedia同項目より&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''テレサ'''は、[[アニメ]]『[[宇宙戦艦ヤマト]]』に登場する、架空の人物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[宇宙戦艦ヤマト2]]』、『[[さらば宇宙戦艦ヤマト]]』に共通して登場する女性で、侵略者による宇宙の危機、言い換えれば[[白色彗星帝国]][[ガトランティス]]の侵略を告げる為に訴え、祈り続ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== さらば~ ==&lt;br /&gt;
裸身で祈る反物質世界の人間として描かれ、我々の世界とは物理的に交わる事は出来ない存在。&lt;br /&gt;
[[白色彗星帝国]]が侵攻した星からただ一人逃れたが捕らえられ、[[テレザート星]]に幽閉された。このため『ヤマト2』でのテレザリアムとは異なり、星の中心に幽閉器により閉じこめられていた。[[古代進]]が幽閉器の一部をコスモガンで破壊し解放した。[[古代進]]に白色彗星内の帝国の存在と脅威を伝えた後、全宇宙の人々のために戦うヤマトの勇気に祈りを捧げつつ宙へと消えたが、ヤマトがガトランティスの[[超巨大戦艦]]に特攻する寸前にヤマトの前に再び現れ、反物質である身体を武器にしてヤマトと共に超巨大戦艦に向かい、これを葬った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ヤマト2 ==&lt;br /&gt;
一転してこの作品では、袖に玉飾りのある青い服を着て、宇宙空間を移動できる宮殿[[テレザリアム]]に住む。&lt;br /&gt;
ヤマト航海長[[島大介]]と情熱的な恋愛をする、超能力をあやつれる生身の女性として登場する。戦乱に陥った[[テレザート星]]の高度文明を、祈りの力で発生するエネルギー波で一瞬にして崩壊させてしまった。反物質能力により瞬時にして小型の恒星と化したテレザート星の大爆発とエネルギー波で、白色彗星帝国を包むガスを吹き飛ばし、その進撃を停止させたうえ大損害を与え、さらには進撃軌道をも狂わせた。その後、デスラー艦隊との戦闘で被弾し宇宙に投げ出され瀕死の状態の島の前にテレザリアムともに現れ、自らの血液の大部分を輸血して命を救った。また、[[超巨大戦艦]]に特攻しようとした[[古代進]]に生きて地球へ帰るよう説得し、自身は自らの超能力のすべてを開放、命と引き替えにガトランティスを滅ぼした。尊大なズォーダー大帝が、最後の瞬間まで恐れ慄いた人物であり、その恐れはとうとう現実のものとなったのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
因みに余談だが、この作品ではテレサが衣服をまとっていた為、ガッカリしたファンが多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{anime-stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:宇宙戦艦ヤマトシリーズの登場人物|てれさ]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の地球外生命体|てれさ]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>茜</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E4%BB%AE%E9%9D%A2%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC%E9%9B%BB%E7%8E%8B&amp;diff=15583</id>
		<title>仮面ライダー電王</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E4%BB%AE%E9%9D%A2%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC%E9%9B%BB%E7%8E%8B&amp;diff=15583"/>
				<updated>2007-10-05T05:46:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;茜: Wikipedia同項目より&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!-- 削除についての議論が終了するまで、下記のメッセージ部分は除去しないでください。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;font-size: smaller; border: solid #999 1px; width: 75%; background: #eff; padding:1ex 1em 1ex 1em; margin: 0 auto 1em auto;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align: center; font-size: 130%&amp;quot;&amp;gt;'''削除提案中'''&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; width: 50px; padding-bottom: 10px&amp;quot;&amp;gt;[[Image:Icono_aviso_borrar.png|50px|]]&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin-left: 60px&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;p&amp;gt;現在、この項目の一部の版または全体について、[[Wikipedia:削除の方針#削除依頼|削除の手続き]]に従って、削除が提案されています。&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;削除についての議論は、[[Wikipedia:削除依頼|削除依頼]]の[[Wikipedia:削除依頼/{{{1|仮面ライダー電王}}}|'''依頼サブページ''']]で行われています。削除の議論中はこのお知らせを'''除去しないで'''ください。&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{#ifexist:Wikipedia:削除依頼/{{{1|仮面ライダー電王}}}||&amp;lt;div style=&amp;quot;border:dashed 2px #c0c0c0; padding:1em; background: #fff; clear:both; text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot;&amp;gt;依頼サブページはまだ作成されていません。&amp;lt;/span&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot;&amp;gt;[{{fullurl:Wikipedia:削除依頼/{{{1|仮面ライダー電王}}}|action=edit&amp;amp;preload={{urlencode:Template:新規削除依頼}}&amp;amp;editintro={{urlencode:Template:削除依頼雛型の利用法}}}} 雛型を利用して作成]できます。&amp;lt;/span&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot;&amp;gt;インクルード文 &amp;amp;#123;&amp;amp;#123;Wikipedia:削除依頼/{{{1|仮面ライダー電王}}}&amp;amp;#125;&amp;amp;#125; の 貼り付け先は&amp;lt;/span&amp;gt; &amp;lt;span style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot;&amp;gt;[{{fullurl:Wikipedia:削除依頼/ログ/2007年9月30日|action=edit}} Wikipedia:削除依頼/ログ/2007年9月30日] です。&amp;lt;/span&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;border:dashed 2px #ccc;padding:2px;&amp;quot;&amp;gt;内枠&amp;lt;/span&amp;gt;の中にあるメッセージはサブページが作成されると自動消去されます。&amp;lt;/span&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;&amp;gt;消去されない場合は{{Purge|キャッシュを破棄}}して下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;p style=&amp;quot;clear: left&amp;quot;&amp;gt;'''この項目の執筆者の方々へ'''： まだ削除は行われていません。削除に対する議論に参加し、[[Wikipedia:削除の方針|削除の方針]]に該当するかをどうか検討してください。&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;[[Category:削除依頼中の記事]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 削除についての議論が終了するまで、上記部分は削除しないでください。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Copyrights}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Notice|この記事を編集される方は、必ず[[ノート:仮面ライダー電王|ノート]]をご覧下さい。&amp;lt;br /&amp;gt;また、投稿前には[[プレビュー]]機能で内容の再確認を忘れずに。}}&lt;br /&gt;
{{修正}}&lt;br /&gt;
{{SeeTalk|重要な議論|[[ノート:仮面ライダー電王#本項目の内容の要約並びに削減に関して|本項目の内容の要約並びに削減に関して]]}}&lt;br /&gt;
{{分割提案|仮面ライダー電王の登場人物}}&lt;br /&gt;
{{未完}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''仮面ライダー電王'''』（かめんライダーでんおう）は、[[2007年]]（平成19年）[[1月28日]]から[[テレビ朝日]]系列で毎週日曜日8：00 - 8：30に放映されている、「[[仮面ライダーシリーズ#平成仮面ライダーシリーズ|平成仮面ライダーシリーズ]]」としては第8作目となる[[特撮テレビ番組一覧|特撮テレビドラマ]]作品、または作品中で主人公が変身するヒーローの名称である。[[字幕放送]]。[[地上デジタル放送]]では16:9サイズの[[ハイビジョン制作]]（アナログ放送は[[レターボックス (映像技術)|レターボックス]]放送）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[キャッチコピー]]は「'''“時刻”（とき）を超えて、俺、参上!'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''[[劇場版 仮面ライダー電王 俺、誕生!]]'''（2007年[[8月4日]]公開）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;float:right; text-align:center; border-collapse:collapse; border:1px solid #808080; white-space:nowrap;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ style=&amp;quot;background-color:#a0ffa0; border:1px solid #808080; border-bottom:none; font-weight:bold;&amp;quot;| [[仮面ライダーシリーズ#平成仮面ライダーシリーズ|平成仮面ライダーシリーズ]]&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color:#a0ffa0;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;border:1px solid #808080;&amp;quot; | 通番&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;border:1px solid #808080;&amp;quot; | 題名&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;border:1px solid #808080;&amp;quot; | 放映期間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;background-color:#a0ffa0; border:1px solid #808080;&amp;quot; | 第7作&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border:1px solid #808080;&amp;quot; | [[仮面ライダーカブト]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border:1px solid #808080;&amp;quot; | 2006年1月&amp;lt;br /&amp;gt; - 2007年1月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;background-color:#a0ffa0; border:1px solid #808080;&amp;quot; | 第8作&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border:1px solid #808080;&amp;quot; | [[仮面ライダー電王]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border:1px solid #808080;&amp;quot; | 2007年1月&amp;lt;br /&amp;gt; -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==あらすじ==&lt;br /&gt;
[[2007年]]のある日、空から現れた無数の発光体。未来からやってきた「イマジン」は、契約者の願いを強引な手段で叶え、過去へと飛ぶ事で未来を変えようとする侵略者達である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何をやってもツイていない、不運な体質を持つ野上良太郎。そんな彼が、偶然にも奇妙なパスを拾ったことでその運命は大きく変わる事になる。良太郎の前に突如現れた謎の未来的な列車。その列車から現れ、パスを返すよう迫る謎の少女。そして不良に絡まれ、袋叩きにされかけた良太郎は謎の「声」と共に豹変、彼等を返り討ちにしてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
突如起こった数々のできごとに戸惑う良太郎に、追い討ちをかけるかのようごとく襲い掛かるイマジン。窮地に陥った良太郎に、「電王」となって戦うよう少女は告げる。良太郎の持つパスを謎のベルトに接触させた時、その姿はライダースーツを思わせる容姿へと変貌を遂げ、さらに「声」の主が良太郎に憑依する事により、その姿は赤い装甲を纏ったものへと変化した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうして良太郎の奇妙な「旅」は始まった。時空を越える列車デンライナーと共に良太郎をエスコートするのは、パスの持ち主である少女ハナ。そして良太郎に憑依する「声」の主であり、イマジンの一人でありながら好き勝手に暴れることを好む変わり者モモタロス。その先には過去を、そして未来をも変えようとするイマジン達が立ちはだかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 特徴 ===&lt;br /&gt;
; キャラクター&lt;br /&gt;
: 本作ではライダーのモチーフとして「[[電車]]」、怪人のモチーフとして「[[おとぎ話]]に登場する生物」というライダー作品としては奇抜かつ斬新なものを採り入れている。前者については、製作発表当初に主人公キャラクターである電王が「電車に乗る仮面ライダー」であるという点が大きく報道された（従来通り専用オートバイも健在である）。&lt;br /&gt;
: これに加え、主演の佐藤健自らが「史上最弱の主人公」と評したように&amp;lt;!--「史上最弱」は公式のコピーではなく、製作発表会見で佐藤氏が突然発したアドリブだそうです。少し前の白倉Pインタビューより--&amp;gt;、「主人公が気弱」、「主人公に怪人が憑依することで、仮面ライダーが変身前と変身後でまったくの別人格になる」などの大胆な設定も採り入れられている。特に後者は平成ライダーで採用されてきたフォームチェンジの要素を重ねることにより、電王はフォームごとに外観はもちろん性格や声も完全に別の存在となる。宣伝などではこの要素を「七変化する仮面ライダー」と表現している。&lt;br /&gt;
; ストーリー&lt;br /&gt;
: 平成仮面ライダー作品で多くみられた複雑な伏線やハードな物語展開は存在しているが、それらは控えめにされ、明るい作風と単純明快なストーリー展開が心がけられている。&lt;br /&gt;
; その他&lt;br /&gt;
:[[仮面ライダー響鬼]]以来の各話サブタイトルと、[[仮面ライダーJ]]以来のライダーの戦闘前の名乗りが復活した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 配役 ===&lt;br /&gt;
良太郎を演じる[[佐藤健 (俳優)|佐藤健]]は主役ライダーを演じる役者としては史上最年少で、初の[[平成]]生まれでもある。他にも平成シリーズにて過去作（『[[仮面ライダーアギト|アギト]]』）の準主役・ヒロイン経験者（[[秋山莉奈]]）が再びレギュラー出演するのも初である。平成シリーズで2作品以上でレギュラー・準レギュラーを務める俳優は[[山崎潤]]、[[栗原瞳]]、[[弓削智久]]に次いで4人目で、『響鬼』の後期レギュラーだった[[中村優一]]は彼女に続く5人目となる。また『[[世界の車窓から]]』で[[ナレーション]]を務める[[石丸謙二郎]]が「デンライナー」のオーナー役（オープニングナレーションも担当）に起用される。石丸は、制作発表記者会見や各種媒体でのインタビューなどで、「今年は『デンライナーの車窓から』をお送りし…」という冗談を言っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 声優 ====&lt;br /&gt;
本作では[[怪人]]が人格を持ち、「人間に憑依する」という特徴から、怪人の声を演じる[[声優]]のキャスティングも重視されている。特に良太郎に憑依する怪人を演じる[[関俊彦]]、[[遊佐浩二]]、[[てらそままさき]]、[[鈴村健一]]（いずれもジャンクションと次回予告のナレーションも担当）は、憑依時の良太郎&amp;amp;電王の声を演じる「もう一人の主役」のポジションと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特撮ヒーロー番組には初出演である関俊彦について、プロデューサー・武部は「熱血かつドスが利いていて、ヒーローにも怪人にも合う声」と評している。この他、良太郎たちに憑依するイマジンには、過去にも東映特撮に参加している遊佐浩二（[[パワーレンジャー]]シリーズ、『[[燃えろ!!ロボコン]]』等）、てらそままさき（『[[仮面ライダーBLACK]]』、『[[ブルースワット]]』等）、大塚芳忠（『[[激走戦隊カーレンジャー]]』）の他、「特撮に出るのが夢でした」と語るほどの特撮・ライダーファンでもある鈴村健一が関とともに新たに起用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作では正式なナレーターが存在せず、OP、次回予告ではそれぞれ上記の通りオーナー、良太郎に憑依するイマジンたちがナレーションを担当しているが、ジャンクションでは侑斗役の中村やデネブ役の大塚もナレーションを担当している。&lt;br /&gt;
ちなみに、正式なナレーション声優がキャスティングされていないのは意外にもTVシリーズ中初めてのことである（平成ライダーシリーズはナレーションが少ない傾向にあるが、それでも前作『[[仮面ライダーカブト]]』まではナレーターが存在した）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲスト ====&lt;br /&gt;
特撮作品に出演経験のあるキャストが多く見られ、特に声の出演については、[[梁田清之]]、[[小山剛志]]等、過去の平成ライダー作品で重要キャラを演じたキャストが目立つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 制作・脚本・音楽 ===&lt;br /&gt;
スタッフはこれまでの平成ライダーの常連とも言える者が多く、チーフプロデューサーで平成仮面ライダーシリーズでは6作目の担当となる[[白倉伸一郎]]や、サブである[[武部直美]]もその一人。この他演出陣には『[[仮面ライダー555|555]]』以来4年振りにパイロット監督を務める[[田崎竜太]]をはじめ、[[長石多可男]]、[[石田秀範]]らが参加。脚本は、平成仮面ライダーシリーズでは『[[仮面ライダー龍騎|龍騎]]』以来のメインライターとなる[[小林靖子]]の他、前年から続けて参加の[[米村正二]]&amp;lt;ref&amp;gt;小林が劇場版の脚本を手掛けていた時期の臨時参加で、その際も小林はダイアログ監修として脚本に関わっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;が担当。劇伴音楽は『クウガ』などシリーズ3作品を担当した[[佐橋俊彦]]が担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
音楽はシンセサイザーを駆使した現代ポップ調のものからスイング調のジャズ、渋いロック、クラシカルなものまで多種多様にわたる。特に、過去へのタイムスリップ描写が多いためか、「過去」を意識した楽曲が多く、70年代を意識したビッグバンドジャズの曲、[[メタルヒーローシリーズ]]を意識したような曲や、ガンフォームのテーマはディスコ音楽がモチーフになっていて、1990年代前半のテイストを匂わせていたりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主題歌は若手ダンスユニット・[[AAA (音楽グループ)|AAA]]が本作限定のユニット名・“AAA DEN-O form”として担当。従来のケレン味の強い主題歌とは異なり、軽快な歌詞とアップテンポな曲調の主題歌となっている。一方、従来と同様に終盤の劇中挿入歌をエンディングテーマとしており、『[[仮面ライダー剣|剣]]』や『カブト』と同じく出演者が歌を担当し、回によって歌手とアレンジの異なる複数のエンディングテーマを使い分ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主要登場人物 ==&lt;br /&gt;
ジークや牙王などについては[[劇場版 仮面ライダー電王 俺、誕生!#登場人物|劇場版の登場人物]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
便宜上、本作の設定上、「人物」に関連する重要な概念であり、本項にも複数回登場する用語について、先述する。&lt;br /&gt;
; [[特異点]]&lt;br /&gt;
: 一部の存在（人物）だけが持つ、時間からの干渉を受けない特性のこと。ゆえに、もしも時の運行に変化が生じたとしても、それによる影響を受けないとされる。よって、最悪の場合自らが本来属する時間が消滅してしまったとしても、特異点の人物だけは消滅することはない。ただし、時間外からの干渉は受けてしまうため、不死身とは異なる。また、精神だけで時間を超えてきたイマジンも、時間同様に特異点への干渉が制限されるため、特異点の人間はイマジンに憑依されても肉体を完全に支配されることはない。電王（おそらくゼロノスも）に変身できるのは、この特異点であることが条件らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「時の列車」に乗る人物 ===&lt;br /&gt;
; 野上良太郎（のがみ りょうたろう） / [[#仮面ライダー電王|仮面ライダー電王]]&lt;br /&gt;
: 本作の主人公。[[1988年]][[12月26日]]生まれの18歳。「特異点」の特性を持ち、ハナに認められ電王となった。電王の各フォームの際はモモタロスらに戦闘を任せ、自身は作戦立案や憑依イマジンの暴走抑制など司令塔的立場に回ることが多い。&lt;br /&gt;
: 気弱で揉めごとを嫌う性格で、喧嘩も弱い。毎日ありえないほどの不運に見舞われるため、少々のことでは動じないとされているが、事あるごとに気を失う。それゆえ他人の幸せや不幸には人一倍敏感で、「他人を不幸から救いたい」という思いも強い。人並み以上の倫理観を持ち、一徹なところも垣間見せる。当人の自覚は薄いがセンスはかなり悪い。&lt;br /&gt;
: 両親は物心つく前に他界しており、幼い頃は姉の愛理と共に祖母の家で育てられていた。愛理が記憶喪失に陥った2007年1月頃に高校を中退、現在は「[[南斗六星|ミルクディッパー]]」でアルバイトをしている。愛理目当てで来店する「ミルクディッパー」の常連客達からは弟のような扱いを受けている。財布をよく紛失するので、氏名などを書いたキーホルダーをつけている。移動の際は自転車使用している。&lt;br /&gt;
; ハナ&lt;br /&gt;
: 本作のメインヒロイン。19歳。デンライナーのオーナーと契約し、イマジンを追う少女。2007年に偶然落としたライダーパスを拾った良太郎が特異点であることに気づき、電王に変身させた。ただし電王やイマジン、デンライナーのことをすべて知っているわけではない。良太郎と同じ特異点であり、自らが本来属する時間をイマジンに消滅させられ居場所を失ったため、イマジンを強く憎んでいる。ただし、モモタロスたちに対しては、話が進むにつれて多少なりとも仲間意識を持つようになってきている。&lt;br /&gt;
: イマジンに対してもひるむことがなく、格闘能力も高い。乱暴というより勇敢な気性で、イマジンに襲われる人の盾になることもある。また、勝負事には自ら参加せずにはいられない性格。ウラタロスの嘘もすぐに見抜く。内面は繊細で心優しいが、気が強く口調もキツいため、自覚なく相手を怖がらせてしまうことが悩み。良太郎の体調を常に気づかっている。外出するときはたいていミニスカートなどの丈が短い服装をしている。ナオミの[[コーヒー]]は苦手で、「ミルクディッパー」の愛理の煎れたコーヒーがお気に入り。&lt;br /&gt;
:; コハナ&lt;br /&gt;
:: あるときを境に何故か小さくなってしまったハナの姿。この姿を良太郎は「コハナ」と名づける。愛理達にはハナの妹で通っている。小さくなっても気の強さは変わっておらず、子ども扱いされると非常に怒る。小さくなってしまった原因は、オーナーの推測によると「イマジンに消滅させられた（ハナが本来居るべき）時間が復活している可能性がある」かららしい。&lt;br /&gt;
; ナオミ&lt;br /&gt;
: デンライナーの客室乗務員。主に食堂車で勤務だが、車内アナウンスなども務める。奇抜な格好をしており、両腕と両足首には大量の[[腕時計]]を装う。天真爛漫かつ能天気な性格で、デンライナー内でのイマジン達の騒動をむしろ楽しんでいる。&lt;br /&gt;
: ハナとも仲がよく、良太郎やその憑依イマジンを「ちゃん」づけで呼ぶ癖がある。得体の知れないフレーバーを加えた極彩色のコーヒーを乗客によく勧めるが、口に合うのはイマジンのみで、「モモちゃんフレーバー」など専用の物がある。通常の料理は人間にもおいしいらしい。キンタロスの名づけ親である。料理の材料の買出しや、ハナたちの手伝いなどで現実世界へ赴くことが可能。&lt;br /&gt;
; オーナー&lt;br /&gt;
: 素性や目的などは一切不明の壮年の男性。しばしばデンライナーの食堂車に現れる。デンライナーの詳細を唯一知る人物だが、そのことを他人に漏らすことはない。常に無表情ながらひょうひょうとしており良太郎たちにもおどけた態度で接するが、時の運行を乱す者やデンライナーのルールに反する者に対しては一転して厳しい表情を見せ、「乗車拒否」などの強力な権限を行使する。良太郎も例外ではない。しかし時間に影響を与えなければ粋な計らいをみせることもある。ゼロライナー、ゼロノスのことは以前から知っていた様子。&lt;br /&gt;
: 好物はナオミの作る料理で、それらに立てた旗を倒さないように食べることを美学とする（ナオミが「スポーツマンシップ」という言葉を口にしたため、オーナーはこれをスポーツだと解したらしい）。しかし毎回途中で倒してしまい、その時点で食事は終了する。&lt;br /&gt;
; 桜井侑斗（さくらい ゆうと）（過去） / [[#仮面ライダーゼロノス|仮面ライダーゼロノス]]&lt;br /&gt;
: 17歳（推定又は自称）。ある人物からゼロライナーを預かり、良太郎たちと同じく時の運行を守る使命を担って時空を旅する少年。愛理の婚約者と同姓同名を名乗るが、自らの素性はほとんど語らない。良太郎に「過去の男」との接触を禁じるなど、何かを知っている様子。星の知識が豊富で、愛理のことも昔から知っているような素振りを見せるなど同一人物であるかのような言動をし、オーナーは桜井の過去の姿ではないかと発言している。良太郎は別人であると考えているが、内心は「そう思いたくないだけかもしれない」らしい。中盤、デネブとの契約内容がゼロノスとして戦う事であり、その際に未来の自分との契約でもあると述べている。&lt;br /&gt;
: ゼロノスへの変身回数制限により、戦闘は良太郎に任せることも多い。また、「時の運行は人助けと違う」と彼の行いを批判し、基本的には非協力の立場をとっている。ただ、決して冷徹な人物ではない。中盤からは良太郎たちに協力する場面も見られる。&lt;br /&gt;
: 淋しがり屋だが子供っぽく素直になれない性格のため、デネブとじゃれ合うことで気を紛らわせている。浪費癖があるので財布はデネブに握られている。しいたけが嫌い。愛理の入れたコーヒーには沢山砂糖を入れる。イマジンや、その契約者の気配を察知することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「時の列車」に乗るイマジン ===&lt;br /&gt;
良太郎または侑斗と共に仮面ライダーとして戦う。劇中では、契約者自ら強制的に意識から締め出すか、時の列車が「時間の狭間」（後述）を通過中でない限り、自分の契約者とは意識が繋がっている状態にあるような描写がされている。契約者に憑依した場合、作中では呼ばれないが公式HPなどでは「憑依するイマジンのイニシャル+契約者名（例：M良太郎=モモタロスが憑依した良太郎）」として区別される（ジークの場合のみウイングフォームの頭文字と思われる“W”）。憑依中はイマジンの人格と能力が発揮されるが、身体への負担は全て憑依されている人物にかかってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
良太郎に憑依するイマジンは良太郎のことを「契約者」と呼んではいるが、憑依をするだけで正式には契約を交わしてはいないため、実体化できるのはデンライナーの車中のみで、現代空間では砂状の精神体のままである。着ぐるみ等に砂状の体を詰め込むことで現代空間でもどうにか行動することができるが、ちょっとした刺激で崩れてしまう。良太郎に憑依していないときはデンライナーの[[食堂車]]にいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; モモタロス&lt;br /&gt;
: 良太郎に最初に憑依。良太郎が持つ『[[桃太郎]]』に出てくる赤鬼のイメージが具現化されたもので、名づけ親も良太郎。当初、モモタロスは容姿も名前も気に入っていなかった。一人称は「俺」。偶然「特異点」である良太郎に憑依したことで、完全に支配することができないまま彼と一蓮托生の関係になる。口癖は「俺、参上!」「俺は最初から（最後まで）クライマックスだぜ!」など。戦闘中に「俺の必殺技パート○○!」というその場で考えた必殺技を出すことも多い。武器は赤色の刀・モモタロスォード&amp;lt;ref name=&amp;quot;WP1&amp;quot;&amp;gt;電王の各フォームに対応した武器を、劇場版でのイマジン本体の戦闘にあわせ[[韮沢靖]]が再考したもの。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: イマジンであるが「過去を変える」という使命に興味がなく、「カッコよく戦う」ため良太郎に協力している。短気かつ好戦的で、自分が好き勝手に暴れることを優先しているが、涙もろく良識もある程度持っているなど、本質的には単純で憎めない性格。自分の戦闘に決着がつかないことや、長い間暴れられないと欲求不満で機嫌が悪くなる。良太郎を気に入っており、付き合いが最も長いこともあってかハナと同じくらい良太郎のことを気づかっている。一方ハナには全く頭が上がらない。好物は甘味で、逆に辛いものを食べるとなぜか体に異常をきたしてしまう（キンタロスも同様）。[[犬]]が苦手だが、現実世界で活動する際にはなぜか狼の着ぐるみを着用している。また、近くにいるイマジンの「におい」を感知する能力に優れ、イマジンやその契約者を探すのに重宝されている。戦闘に関しては1番良太郎に信頼されているが、単純な性格からか、劇中では4体のイマジンの中でもっとも不憫な立場に立たされることが多い。&lt;br /&gt;
:; M良太郎&lt;br /&gt;
:: 変身前の良太郎にモモタロスが憑依した状態。赤いメッシュが入った逆立った髪に赤い瞳で筋肉質な姿となる。戦闘力も鉄の棒での必殺技で地面のコンクリートを破壊するなど、人間レベルでは異常に強い。良太郎の意識がはっきりしている間は、憑依しても彼の意に沿わない行動は取れない。&lt;br /&gt;
; ウラタロス&lt;br /&gt;
: リュウタロスと同じタイミングで良太郎に憑依。良太郎が持つ『[[浦島太郎]]』に出てくる[[海亀]]のイメージが具現化された姿とのナオミの推測に基づき、モモタロスに命名された。一人称は「僕」。特異点の特性を知り、使命を放棄してモモタロスがいることを承知で良太郎に憑依した。武器は両端に六角形の刃を備えた棒・ウラタロッド&amp;lt;ref name=&amp;quot;WP1&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 冷静沈着で頭の回転も早いが、嘘をついて人を騙すことを好み、口八丁で周囲の人間を手玉に取る[[詐欺師]]のような性格。かなりの自信家な上にキザで女好き。「僕に釣られてみる?」を決めゼリフとし、嘘で他人を騙すことを「釣り」と称す。ゆえにその本性を知る者からは疎まれることが多く、当初はモモタロスとは犬猿の仲だった。しかし彼なりのプライドは持ち合わせており、デンライナーから強制降車させられかけた自身を救ってくれた良太郎には協力的な態度をとる。[[魚]]や[[釣り]]を使った例えが口癖で、実際に釣りも得意。その他何でもそつなくこなし、ピアノや華道なども得意。その巧みな話術を生かし、相手を翻弄したり情報を引き出す術にも長けている。着ぐるみを着用するときは、ペンギンを選択。本来は戦闘を面倒だと思っているので、ロッドフォーム時は腕を気だるくふるったり、爪をいじったりとやる気のない仕草が多く、逃げた敵も追いかけたがらないが、一度交戦状態に入るとモモタロスにも負けない気迫をみせる。&lt;br /&gt;
:; U良太郎&lt;br /&gt;
:: 変身前の良太郎にウラタロスが憑依した状態。青いメッシュの入った七三分け、青い瞳に[[眼鏡]]をかけた姿となる。口のうまさでイマジンと契約した人間から契約の内容を探る際などに重宝されるが、誰かと関わって面倒なことが起きると適当な嘘をついてだます。モモタロス同様、良太郎の意思に逆らえないが、良太郎の意識がないときは、女性を口説いていることが多いらしく、実際に多くのガールフレンドがいる。またその交際の広さから他人の弱みに関する情報をつかみ、利用することもある。&lt;br /&gt;
; キンタロス&lt;br /&gt;
: 最初は良太郎ではなく、病に倒れた[[空手]]家・本条勝に憑依していた。その姿は本条が持っていた『[[金太郎]]』に出てくる[[熊]]のイメージが具現化されたもので、ナオミから命名された。一人称は「俺」。イマジンとの戦闘で消滅しかかった際、良太郎の勧めで彼に憑依して一命を取りとめた。その恩義もあって良太郎に力を貸すことになる。武器は金色の[[斧]]。&lt;br /&gt;
: [[関西弁]]で喋り、首を鳴らす癖がある。怪力を誇り、人間に憑依した状態でも他人を簡単に投げ飛ばしたりするほど。倒した相手に涙や鼻水を拭うための懐紙を渡すのが流儀。人情に脆い世話好きな性格で、イマジンの使命は二の次であり、契約者の望みをかなえることを優先していた。力の加減が分からず周りの物を壊したり、勘違いで余計なお節介を全力で行ったりと、いろいろ問題を引き起こすこともある。ただ責任感は非常に強く、自分が招いたトラブルは、自分の存在と引き換えにしてでもケジメをつけようとする。口癖は「（俺の強さは）泣けるで」、「涙はこれで拭いとき」、「俺の強さに、お前が泣いた」。普段はデンライナー食堂車で居眠りをしており、一度眠ってしまうと何をしても起きない。しかし、他者を感動・感涙させることにこだわりがあるようで、「泣く」あるいはそれに近い言葉（「亡き者」の「亡き」を「泣き」と勘違いするなど）を聞くと突然起きて「泣けるで」と叫び、良太郎に憑依してしまう。着ぐるみは象を選択。&lt;br /&gt;
:; K良太郎&lt;br /&gt;
:: 変身前の良太郎にキンタロスが憑依した状態。金色のメッシュが入った長髪を後ろにたばねた髪型に金色の瞳になり、服装も和服を好む。身体能力もキンタロス並みに強化されるため、体当たりで建物の壁をぶち抜いたり、自動車に追いつくようなスピードで走ったりする。なお、本条に憑依していた時も金色のメッシュで金色の瞳になっていた。&lt;br /&gt;
; リュウタロス&lt;br /&gt;
: ウラタロスと同じタイミングで良太郎に憑依。しかし、良太郎の深層意識に潜伏したため彼や他の3体さえもその存在に気づかず、良太郎が三浦の催眠治療を受けたことをきっかけに行動を開始する。その姿は良太郎が持つ[[ドラゴン]]（明言されていないが『[[龍の子太郎]]』に出てくる[[竜]]）のイメージが具現化されたもので、デンライナーに姿を現した後に他のイマジンにならって自らリュウタロスと名乗る。一人称は「僕」。「良太郎を抹殺することで時の列車の[[車掌]]になる」との使命を受けており、そのために良太郎の命を狙って憑依した。だが、良太郎の姉・愛理を慕うためになかなか行動できず、結局「お姉ちゃん（愛理）が泣くから」という理由で良太郎の抹殺はとりあえず諦める（時の列車の車掌を諦めたわけではない）。武器は紫の銃・リュウボルバー&amp;lt;ref name=&amp;quot;WP1&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 子供っぽい無邪気な口調が特徴で、性格は気分屋で甘えん坊。行動は強引かつ一方的で、戦闘相手に向かって「 - けど、いい（よね）?」と質問するが「答えは聞いてない」と言い放ち行動に移す。ダンスが好きで、しばしば[[ヘッドホン]]で音楽を聞きながら踊っている。無類の可愛いもの好きでもあるが、それ以外のもの対しては冷酷または無関心であり、気にくわない相手に対しては、たとえその相手がイマジンでなくとも徹底的に消し去ろうとする。また、侑斗には激しいライバル意識を燃やしている。無期限有効のライダーチケットを所有しているが、基本的に他の3体とは別行動を取っており、良太郎の深層意識に隠れていることもある。デンライナーに姿を見せている際は遊んでいることが多いが、ときには他のイマジンに迷惑が及びもめごとになることもあるなど、デンライナーのトラブルメーカー的存在である。&lt;br /&gt;
: 相手の精神を支配する能力をもち、良太郎への影響力は他の3体とは比較にならないほど強い。リュウタロスが憑依している状態ではジーク以外の他のイマジンは簡単に憑依できず、良太郎自身の意識もある程度制限されてしまう。戦闘時、リュウタロスが呼ばれることは少なく、もっぱら気が向いたときに自ら憑依する。&lt;br /&gt;
:; R良太郎&lt;br /&gt;
:: 変身前の良太郎にリュウタロスが憑依した状態。紫色のメッシュが入ったウェーブのかかった髪が顔の左半分を覆い、紫色の瞳になり、紫の染みがついた茶色の[[キャップ]]をかぶり首にヘッドホンをかけた姿になる。ただし、オープニングに登場するR良太郎はメッシュが入った前髪がストレート気味になっており、ヘッドホンもない。歩き方は常にDJ風スタイルでステップを踏みながら軽やかに闊歩するような陽気なものに変化する。この時聴いている曲は主題歌「Climax jump」をラップ調にアレンジした「Climax jump Hip-Hop Version」、またはエンディングテーマの一つである「Double-Action Gun form」。遭遇した人間たちを洗脳して一緒に[[ブレイクダンス]]などを踊る「リュウタロスダンサーズ」として引き連れ、利用することがある。&lt;br /&gt;
; デネブ&lt;br /&gt;
: 侑斗と契約したイマジン。名前の由来ははくちょう座の[[デネブ]]で、その姿は侑斗が持つ[[武蔵坊弁慶]]から、カラス&amp;lt;ref&amp;gt;名前が[[デネブ]]なので、製作側はどうにかモチーフを鳥にかこつけたかったらしく、[[弁慶]]→[[牛若丸]]→[[鞍馬山]]→[[烏天狗]]→[[カラス]]の連想からカラスに決まった。&amp;lt;/ref&amp;gt;のイメージが具現化されたもの。一人称は「俺」。優しく律儀で、「 - はよくない!」と侑斗の不遜な態度をいましめようと精一杯努力したり、「デネブキャンディ」という手作り[[キャンディ]]を配りながら他人の理解を得ようとする苦労人。侑斗とは対称的に良太郎達にも友好的だが、少々ドジなところがある。戦闘中であっても侑斗の無茶な戦いぶりやイマジンの行いを非難する。また、家事が好きであり、炊事・買い物・金銭管理など侑斗の世話全般を取り仕切っている。しかし穏やかな性格ゆえ力関係では侑斗よりも下で、開き直られてプロレス技をかけられ圧倒されることが多い。イマジンの気配を察知できず、しばしばニアミスをしている。お化けの類が大の苦手。&lt;br /&gt;
: 過去を変えようとしている同胞達の行いを阻止するべく、桜井（現在）と「過去の自分とともにイマジンと戦う事」という契約を交わし、侑斗（過去）にゼロノスカードを授け彼と共に行動している。ゆえに、現実世界でも実体化することが可能。公の場では変装することが多いが、ほとんどは怪しげな格好。実体化している時に侑斗から離れてしまうと即座に駆けつけることができず、侑斗はデネブの助力なしで戦闘となってしまう場合もある。指先が銃口のようになっており、そこから弾丸や煙幕弾を出すことも可能。正々堂々とした戦法を好む。&lt;br /&gt;
:; D侑斗&lt;br /&gt;
:: 変身前の侑斗にデネブが憑依した状態。緑色のメッシュが入った長髪に緑色の瞳を持つ姿になる。侑斗の態度について謝罪するなどかいがいしくなるが、「桜井侑斗」として勝手に人助けをして親切をはたらくなど侑斗本人の思いとは全く逆の行動をとるため、たいていすぐに追い出される。それゆえ基本的には食材の買い出しなど、生活能力を要求される場面でしかデネブは憑依させてもらえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現代人 ===&lt;br /&gt;
; 野上愛理（のがみ あいり）&lt;br /&gt;
: 22歳。良太郎の姉。元は父親が経営していた、星をテーマにしたライブラリーカフェ「ミルクディッパー」を営む。美貌の持ち主で、店には常に彼女目当ての男性客が多数たむろするほどだが、本人はいたってマイペースかつ[[天然ボケ]]の性格のためまったく気づかず、店の切り盛りと美味しいコーヒーをいれること、そして夜空にきらめく星にしか興味を示さない。彼らからのプレゼントは「忘れ物」として店の一角に積まれている。その性格ゆえ、彼女もウラタロスに「釣られない女性」の一人であるが、それ以前に良太郎は愛理の前でイマジンが憑依することを固く禁じている。常に不幸続きの良太郎を優しく見守り、少々のことには昔から慣れているせいか動じない。また、良太郎の健康のため、ことあるごとにとんでもない量の食事や奇妙な健康食を作り、良太郎に食べさせている。&lt;br /&gt;
: 桜井侑斗という婚約者がいたが（愛理の星好きは桜井の影響による）、とある事件をきっかけに失踪してしまう。現在、愛理自身は桜井に関する記憶をすべて失っており、良太郎が彼との思い出の品であるミルクディッパー内の望遠鏡と、その下に隠してある野上姉弟が彼に贈った[[懐中時計]]の出自を隠すことで、愛理が過去のことを思い出さないよう配慮している。懐中時計の裏蓋には&amp;quot;The past should give us hope.&amp;quot;と刻印されている。&lt;br /&gt;
; 尾崎正義（おざき せいぎ）&lt;br /&gt;
: 24歳。ミルクディッパーの常連客で、三流ゴシップ雑誌の編集者（兼記者）。テンションが高くおしゃべり。愛理に好意を寄せる男の一人で、彼女に近づくために良太郎にも気さくに接する。しかし、外では他の女性にも声をかけるナンパ男で、ハナのことも気に入っている様子。雑誌の性質上、現在起きている奇妙な事件に詳しく、良太郎たちは彼からイマジンの起こす事件の手がかりを得ることもある。使用している携帯電話は「[[AQUOS]]ケータイセカンドモデル」のホワイト。&lt;br /&gt;
: 三浦同様イマジンに憑依された状態の良太郎にたびたび遭遇しているが、三浦と違い「男はいくつも仮面を持っている」として怪しんでいない。&lt;br /&gt;
; 三浦イッセー（みうら いっせー）&lt;br /&gt;
: ミルクディッパーの常連客。愛理に好意を寄せる男の一人で、尾崎とはライバル関係だが、口のうまい尾崎からはいいようにあしらわれがち。[[祈祷師]]のような格好をしており、[[精神世界|スピリチュアル]]関係にも詳しい。催眠療法をかけるなどの心理カウンセラーの技術も持つ。スピリチュアル（超心理）カウンセラーと心理カウンセラーの両方の技術を持つことからか自らを「スーパーカウンセラー」と称する。&lt;br /&gt;
: 尾崎からは「オカルト」呼ばわりされ信用されていないが、イマジンに憑依された良太郎を「悪霊に取り憑かれた」と評すなど、良太郎が「他の人格」に憑かれていることを看破した（現代人の中では）最初の人物。また、[[催眠術]]の腕も確かなものであり、インチキというわけでもない。ひそかに、筆で書かれた他人には解読不能の良太郎レポートを書いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; 過去の男&lt;br /&gt;
: 目深にかぶった薄茶色のフェルト帽と、同色の外套（がいとう）を羽織った謎の人物。過去の男は脚本上での名称。公式サイトでは、「懐中時計の男」とも呼ばれる。契約を完了したイマジンが飛んだ過去にいつも姿を見せ、イマジンを追ってきた電王が現れると、懐中時計（ミルクディッパーにある懐中時計と、型・裏の刻印ともに同じもの）で時刻を確認するかのようなしぐさをした後で立ち去って行く。良太郎は彼と遭遇した際、顔と懐中時計から、正体を愛理の婚約者である行方不明の桜井侑斗と推測している。また、ゼロノスに変身するほうの侑斗と遭遇した際には、何か因縁があるかのような雰囲気を感じさせたが、その正体が失踪した桜井侑斗であると推測されており、後にデネブから「さくらい」という姓が口頭で判明する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 桜井侑斗（現在）&lt;br /&gt;
: 年齢不詳。天文学者。ミルクディッパーの常連で愛理と婚約関係にあったが、とある事件をきっかけに失踪。それ以降は愛理は桜井に関する全てのことを忘れた状態となっている。何故、失踪したのかなどの原因は解ってない。「桜井侑斗（ゼロノス）」及び「過去の男」と完全な同一人物なのかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 仮面ライダー ==&lt;br /&gt;
劇中では「仮面ライダー」の名称は使用されず、単に「電王」や「ゼロノス」と呼称される。怪人の力を利用してライダーに変身するのは「龍騎」や「剣」と同様だが、本作はフォームチェンジの際に怪人そのものを憑依させて、性格や戦い方を含む全てを反映させている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガオウや電王ウイングフォームなどについては[[劇場版 仮面ライダー電王 俺、誕生!#仮面ライダー|劇場版登場のライダー]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 仮面ライダー電王 ===&lt;br /&gt;
野上良太郎が変身する仮面ライダー。変身の際に使用するデンオウベルトとライダーパスの関係は、[[Suica]]や[[ICOCA]]などの非接触型自動改札システムがモチーフとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プラットフォーム以外では顔に電仮面と呼ばれる仮面が配置されるが、これはモモタロスらがフリーエネルギーに変換されたもの。プラットフォームとクライマックスフォーム以外のフォームは、スーツ状の補助装甲・オーラスキンに、6つの装甲・オーラアーマーが組み換えられ胸・背中・肩にそれぞれ装着されており、フォームチェンジの際には[[汽笛]]のような音を発する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 仮面ライダー電王 プラットフォーム&lt;br /&gt;
:* 身長：180cm&lt;br /&gt;
:* 体重：80kg&lt;br /&gt;
:* パンチ力：1t&lt;br /&gt;
:* キック力：3t&lt;br /&gt;
:* ジャンプ力：一跳び10m&lt;br /&gt;
:* 走力：100mを10秒&lt;br /&gt;
: 電王の素体といえる形態。基本カラーは[[黒]]。体の中心に[[レール]]と[[枕木]]がデザインされている。イマジンに肉体を支配されていない普通の状態であるため、生身より基礎体力は上昇しているが戦闘能力は低く（これは良太郎の気弱な性格によるものも大きく、モモタロスたちが憑依した状態だとある程度戦うこともできる）、デンガッシャーも使用不可能。フォームスイッチを押さない状態で変身した場合や、それぞれのフォーム時に強力な攻撃を受けてイマジンが弾き出されてしまった場合などにはこのフォームになってしまう。&lt;br /&gt;
; 仮面ライダー電王 ソードフォーム&lt;br /&gt;
:* 身長：190cm&lt;br /&gt;
:* 体重：87kg&lt;br /&gt;
:* パンチ力：5t&lt;br /&gt;
:* キック力：7t&lt;br /&gt;
:* ジャンプ力：一跳び35m&lt;br /&gt;
:* 走力：100mを5.2秒&lt;br /&gt;
: モモタロスの力をまとった形態。基本カラーは[[赤]]。変身直後に「俺、参上!」と名乗りを上げてポーズを取ることが多く、場合によっては微妙に言い直すなど、名乗りに対しこだわりもうかがえる。電仮面は[[桃]]のような外見を持つ。オーラアーマーの配置は胸に赤いパーツ、背中に金と黒のパーツ。&lt;br /&gt;
: 常に正面から敵に挑んで手数の多さで敵を圧倒する戦闘スタイルが特徴で、デンガッシャー ソードモードを使用しての接近戦で最もその本領を発揮する。ただしモモタロスが泳げないため水中戦は不可能で、武器の特性上空中から襲ってくる敵も不得意。上述の通りモモタロスは良太郎から1番頼りにされているため、他のフォームに比べ登場回数が多い。&lt;br /&gt;
:; 必殺技&lt;br /&gt;
::; エクストリームスラッシュ (Extreme Slash)&lt;br /&gt;
::: フリーエネルギーをフルチャージすることで、デンガッシャー ソードモードの剣先・オーラソードを強化して放つ必殺技。オーラソードを分離・遠隔操作して操り、ドリル状に回転させて飛ばすことにより離れた敵を攻撃することも可能であり、主にこちらの使い方をされることが多い。モモタロスはこれを「俺の必殺技・パート○○」と呼び、斬り方の違いで技の名前を変えている&amp;lt;ref name=a1&amp;gt;&lt;br /&gt;
* パート1：剣先を分離させず、すれ違いざまに横から一刀両断。&lt;br /&gt;
* パート2：剣先を分離させ、脳天から縦一文字に両断。&lt;br /&gt;
* パート2´（ダッシュ）：剣先を分離させ、胴体を横なぎに斬る。&lt;br /&gt;
* パート3：剣先を分離させ、右からのけさ切り→左からのけさ切り→縦一文字に続ける3連続斬り。&lt;br /&gt;
* パート3と見せかけてストレートど真ん中：剣先を分離させてけさ切りの後、途中で突き上げて空中に運び、剣先を戻して飛び込み斬り。&lt;br /&gt;
* パート5：剣先を分離させ、右横なぎ→左横なぎ→縦一文字 の3連続切り。&lt;br /&gt;
* 特別編：劇場版でのみ使用。フルチャージを2度行う。詳細は不明だが、分離させた剣先を1度ガオウから離れさせ、下から縦に両断していた。&lt;br /&gt;
パート4は欠番（パート5使用の際「一つ飛ばすぐらいすごい技」と言っていた）。バージョンを増やしすぎたためにモモタロスも整理が付かない状況である。なお、M良太郎の姿で使用した「俺の必殺技（カウント無し）」は、炎をまとった棒で殴りかかるもの。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ref&amp;gt;。遠距離からの攻撃が可能となる反面、敵の反撃に瞬時に対応することが難しく、飛び道具などで攻撃を中断させられることがある。&lt;br /&gt;
; 仮面ライダー電王 ロッドフォーム&lt;br /&gt;
:* 身長：187cm&lt;br /&gt;
:* 体重：102kg&lt;br /&gt;
:* パンチ力：4.5t&lt;br /&gt;
:* キック力：9t&lt;br /&gt;
:* ジャンプ力：一跳び20m&lt;br /&gt;
:* 走力：100mを9秒&lt;br /&gt;
: ウラタロスの力をまとった形態。基本カラーは[[青]]。変身直後、その場で一回転しウラタロスの決めゼリフである「お前、僕に釣られてみる?」を口上代わりに敵を挑発することが多い。電仮面は[[海亀]]のような外見を持ち、変形後は目が[[カメ]]の甲羅の形に見える。オーラアーマーの配置は胸に青いパーツ、背中に赤いパーツで、青いパーツは（ソードフォームでは背中にあった）金と黒のパーツが左右に開くように変形したもの（開いた部分は肩パーツと連結している）。&lt;br /&gt;
: 4フォーム中で唯一水中戦が可能であり、アックスほどではないが防御力も高い。さらに武器であるデンガッシャー ロッドモードの特性などから、空中の敵を相手にするのも得意。ロッドによる攻撃に加え、巧みな話術と足技を絡めることで相手を翻弄し、自分のペースに引き込む狡猾な戦闘スタイルが特徴。&lt;br /&gt;
:; 必殺技&lt;br /&gt;
::; デンライダーキック (Den-Rider Kick)&lt;br /&gt;
::: 必殺の跳び蹴り。ロッドフォームは後述のソリッドアタックで敵の動きを封じた後に放つ。破壊力は20t。設定上はソード・アックス・ガンフォームも使用できるが劇中では使用しておらず、威力が異なるかどうかなども不明。&lt;br /&gt;
:; その他の技&lt;br /&gt;
::; ソリッドアタック (Solid Attack)&lt;br /&gt;
::: フリーエネルギーをフルチャージした後、敵にデンガッシャー ロッドモードを突き刺すことによりデンガッシャーがオーラキャストという亀甲状の網に変化し、敵をからめ捕り動きを封じる。&lt;br /&gt;
:: ウラタロスの性格もあり、劇中において技名を呼称しない。&lt;br /&gt;
; 仮面ライダー電王 アックスフォーム&lt;br /&gt;
:* 身長：185cm&lt;br /&gt;
:* 体重：93kg&lt;br /&gt;
:* パンチ力：8t&lt;br /&gt;
:* キック力：5t&lt;br /&gt;
:* ジャンプ力：一跳び30m&lt;br /&gt;
:* 走力：100mを7秒&lt;br /&gt;
: キンタロスの力をまとった形態。基本カラーは[[金色]]。変身直後に無数の懐紙が舞い、キンタロスの口癖「俺の強さに、お前が泣いた―涙はこれで拭いとき!」を口上として述べる。また、他の3フォームとは異なり、必殺技名を相手を倒した後に言うのが特徴。電仮面は金太郎の持つ斧のような外見を持つ。オーラアーマーの配置は胸に金と黒のパーツ、背中に赤いパーツで、ソードフォームと前後逆の配置。&lt;br /&gt;
: 腕力と防御力は4フォーム中最強であり、武器であるデンガッシャー アックスモードの特性もあって、他のフォームの攻撃では効かない強固な体の相手に有効なフォームとなる。本条との契約中に空手と間違えて会得した相撲の張り手や突っ張りを駆使し、高い防御力を生かして敵の攻撃を受け切り真っ向から力で圧倒する戦闘スタイルが特徴（そのため、このフォームになった後は、良太郎の体がアザだらけになるらしい）。&lt;br /&gt;
:; 必殺技&lt;br /&gt;
::; ダイナミックチョップ (Dynamic Chop)&lt;br /&gt;
::: フリーエネルギーをフルチャージすることでデンガッシャー アックスモードのオーラアックスを強化して放つ必殺技。フルチャージ後、デンガッシャー アックスモードを上方に投げ、相撲の立会いの姿勢で気合いを込めた所でジャンプしてデンガッシャーをキャッチ、自由落下の勢いを乗せて敵を一気に両断する（この時フリーエネルギーが懐紙の形で周囲に舞い散る）。&lt;br /&gt;
; 仮面ライダー電王 ガンフォーム&lt;br /&gt;
:* 身長：197cm&lt;br /&gt;
:* 体重：98kg&lt;br /&gt;
:* パンチ力：6t&lt;br /&gt;
:* キック力：10t&lt;br /&gt;
:* ジャンプ力：一跳び42m&lt;br /&gt;
:* 走力：100mを4秒&lt;br /&gt;
: リュウタロスの力をまとった形態。基本カラーは[[紫]]。変身直後、敵に対し「倒してもいい? 答えは聞かないけど（台詞は毎回微妙に異なる）」と宣言する。電仮面は竜の顔のような外見を持つ。オーラアーマーの配置は胸に紫と銀のパーツ、背中に金と黒のパーツで、紫と銀のパーツはソードフォームの赤いパーツが上方向にV字に展開したもの。とどめの際、「最後いくよ、いい? 答えは聞いてない。」と宣言する。&lt;br /&gt;
: 4フォーム中最も総合スペックに優れ、ダンスの動きを取り入れた格闘戦や銃撃戦により、一方的に攻撃し相手に反撃の隙を与えない戦闘スタイルをとる。リュウタロスの性格からか、動物を巻き込むようなことはしないまでも、周囲の障害物を気にも留めずに銃弾を乱射し、その結果周囲を破壊してしまうため危険である。ただし、リュウタロスのやる気のなさゆえに相手を逃がしてしまうことも多い上、激しくライバル意識を燃やしている侑斗には強引に戦闘を挑むことすらあったためか、良太郎が自分の意思でこのフォームになったことはほとんどない。&lt;br /&gt;
:; 必殺技&lt;br /&gt;
::; ワイルドショット (Wild Shot)&lt;br /&gt;
::: フリーエネルギーをフルチャージすることより雷のエネルギーを発生させ、デンガッシャー ガンモードと両肩のドラゴンジェムからエネルギー弾として発射する。技名の呼称はしない。&lt;br /&gt;
; 仮面ライダー電王 クライマックスフォーム&lt;br /&gt;
:* 身長：190cm&lt;br /&gt;
:* 体重：119kg&lt;br /&gt;
:* パンチ力：8t&lt;br /&gt;
:* キック力：10t&lt;br /&gt;
:* ジャンプ力：一跳び42m&lt;br /&gt;
:* 走力：100mを4秒&lt;br /&gt;
: モモタロスら4体のイマジンの力をまとった形態。基本人格とオーラアーマーの形状はソードフォーム（モモタロス）をベースとしているが、後者は全体的に丸みを帯びた形状の装甲ターンブレストと、電仮面の通り道であるデンレールとして再構成されている。このデンレールの上をロッド・アックス・ガンフォームの電仮面（ただし変形機構は廃され、デザインも単純化されている）が移動し、ロッドが右肩、アックスが左肩、ガンが胸にそれぞれ配置・装着される。顔に配置される電仮面はソードフォームのものが展開・変形したもので、黄色を帯びた外見になっている。基本カラーは赤であるが、他に3つの電仮面が装着されるために派手なデザインとなっている。&lt;br /&gt;
: 各フォーム中最高のスペックを有し、4フォーム全てのデンガッシャーと必殺技を使うことができる。また、戦い方に応じて胸のターンテーブルと全身のデンレールをソード以外の電仮面が移動し、左腕に電仮面が集合したパンチモード、右足に電仮面が集合したキックモードになることも可能。良太郎はこのフォームを気に入っているが、イマジンたちの方は変身中は4体のイマジンの人格がすべて同時に存在しており、各々が体を動かすこともできるためか、当初モモタロスは「気持ち悪い」と言い、あまり積極的に変身しようとはしなかった。また、彼らの心がひとつにならなければ変身できないが、心がひとつになる理由は特に制限は無い様子。ちなみに痛覚はそれぞれの箇所に対応したイマジンが感じるらしい。&lt;br /&gt;
:; 必殺技&lt;br /&gt;
::; ボイスターズキック (Boisterous Kick)&lt;br /&gt;
::: キックモードから放つ必殺の跳び蹴り。右足に装着されたロッドの電仮面の角部分・ストレイダーを敵に突き刺すことで、オーラエネルギーを敵に叩き込む。破壊力は30t。&lt;br /&gt;
::; ボイスターズパンチ (Boisterous Punch)&lt;br /&gt;
::: パンチモードから放つ必殺パンチ。左手に装着されたアックスの電仮面の角部分・マサカリーダーを敵に突き刺すことで、オーラエネルギーを敵に叩き込む。破壊力は30t。&lt;br /&gt;
::; ボイスターズシャウト (Boisterous Shout)&lt;br /&gt;
::: ガンの電仮面が展開し、中に備わったドラゴンジェムからオーラエネルギーを複数のミサイルにして発射する。&lt;br /&gt;
::; エクストリームスラッシュ（Extreme Slash）&lt;br /&gt;
::: ソードフォームの技のクライマックスフォーム版。刀身が虹色のエネルギーを纏う。モモタロス曰く「俺の必殺技・クライマックスバージョン」。&lt;br /&gt;
:: いずれもフリーエネルギーをフルチャージすることで、イマジン4体分のオーラエネルギーを放つ技である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ツール ====&lt;br /&gt;
; ライダーパス&lt;br /&gt;
: 電王への変身やデンライナーを呼び出すことなどに用いるパス。時刻がぞろ目になる瞬間（11時11分11秒など）に任意の扉にかざすことにより、デンライナーの走る異空間への扉が開かれる。なお、ライダーパスとライダーチケット自体は単なる乗車券で、時を越えるために利用する一般人もいる。&lt;br /&gt;
: 良太郎は所有するライダーパスの共有をオーナーから認められており、リュウタロスを除く良太郎に憑依しているイマジンたちがデンライナーに乗車していられるのは、良太郎のライダーパスを共有している状態にあるためである。良太郎がパスの共有を拒否した場合、拒否されたイマジンは不正乗車となりオーナーから乗車拒否の宣告を下され、時の狭間を永遠にさまようことになる。&lt;br /&gt;
; デンオウベルト&lt;br /&gt;
: 電王のベルト型変身ツール。装着者の[[チャクラ]]を利用して実体化する。バックル部のターミナルバックルにライダーパスをセタッチ（Set and Touchの略）することにより、各フォームごとに異なる音声とともに電王に変身する。変身の解除はベルトを外すことによって自動的に行われる。戦闘中においては「フルチャージ (Full Charge)」の音声と共にフリーエネルギーをフルチャージして技を発動することができる。また、フォームスイッチという色のついたボタンをセタッチの前に押すことでフォームの選択が可能で、赤（ソードフォーム）・青（ロッド）・金（アックス）・紫（ガン）のボタンがある。&lt;br /&gt;
: なお、フォームスイッチを押すと、電車の[[警笛#ミュージックホーン|ミュージックホーン]]のような効果音（各フォームごとに異なる）が発生する。&lt;br /&gt;
; デンガッシャー&lt;br /&gt;
: 電王が携行している武器。デンメタル（オーラアーマーの1種）によって構成されている。通常は4つのパーツに分離してベルトにセットされているが、状況に応じて連結させることが可能。また、4つのパーツは近づけるとフリーエネルギーにより自動連結するため、空中での連結も可能。&lt;br /&gt;
:; ソードモード&lt;br /&gt;
:: ソードフォーム時に使用する剣型の形態。剣先はオーラソードと呼ばれる。汎用性に優れ、必殺技のエクストリームスラッシュを放つ際は普段より遠い間合いからの攻撃も可能。&lt;br /&gt;
:; ロッドモード&lt;br /&gt;
:: ロッドフォーム時に使用する竿型の形態。他のモードに比べ攻撃範囲に優れるほか、槍先のロッドヘッドからオーララインという糸を繰り出して、文字通り釣竿のように獲物をキャッチ、デンリールによって敵を巻き上げることも可能。&lt;br /&gt;
:; アックスモード&lt;br /&gt;
:: アックスフォーム時に使用する斧型の形態。刃の部分はオーラアックスと呼ばれる。他のモードに比べ射程は短いが攻撃力は非常に高く、頑丈な敵に対して有効な武器となる。&lt;br /&gt;
:; ガンモード&lt;br /&gt;
:: ガンフォーム時に使用する銃型の形態。形状は龍の頭部を模している。破壊力の高い光弾を放ち、あらゆるものを粉砕する。また、イカヅチの操縦時は強力な破壊光線を発射する。&lt;br /&gt;
; ライダーチケット&lt;br /&gt;
: 電王やゼロノスがデンライナーやゼロライナーを用いて過去に向かう際に必要となるチケット。イマジンの契約者にチケットをかざすことで、イマジンが向かった時代を読み取り、それをライダーパスに挿入してデンライナーの行き先を決定する（この時、デンライナー・ゴウカ1号車前面の[[方向幕]]相当部分には、行き先である特定の年月日が表示される）。このチケットがなければ、電王であってもデンライナーを運転することはできない。電王とゼロノスのカードでは色や文字が違っている。&lt;br /&gt;
; ケータロス&lt;br /&gt;
: クライマックスフォームへの変身に用いる[[携帯電話]]。ウラタロス、キンタロス、リュウタロスが一時的に消滅した際、良太郎の「ずっと（みんなと）繋がっていられたら」というイメージが具現化し、あとに残った彼らの砂から出現した。契約したイマジンがどこにいようと会話することが可能で、普通の携帯電話の機能も持っている。基本カラーは赤。&lt;br /&gt;
: 3・6・9・#・コールボタンの順にフォームスイッチを押した後、右部のスイッチを押して（このとき「Climax form」の音声が出る）デンオウベルトに装着する（この時、小さな角のようなパーツが展開）ことにより強化変身する。電王が離れた位置にいる場合でも、ケータロスからレールのようなものが出現してデンオウベルトに合体、それに沿って移動することで自発的に装着される。また、チャージアンドアップスイッチを押してからライダーパスをセタッチすることにより、「Charge and up」の音声とともにフリーエネルギーをフルチャージして必殺技を発動できる。&lt;br /&gt;
; マシンデンバード&lt;br /&gt;
:* 全長：2130mm&lt;br /&gt;
:* 全幅：790mm&lt;br /&gt;
:* 全高：1180mm（通常時）、1390mm（高速走行時）&lt;br /&gt;
:* 走行速度：360km/h（通常時）、1010km/h（高速走行時）&lt;br /&gt;
: デンライナーの[[操縦席|運転席]]を兼ねるバイク型のコントローラー。普段はデンライナー・ゴウカ1号車に格納されており、ライダーパスをキーボックスにさし込むことにより起動する。電王がデンライナーを運転中はデンバードのエンジンも稼動し、タイヤは勢いよくその場で回転する。緊急時にはデンバードに取りつけられた射出ボタンを押すことでデンライナーから射出され、普通のバイクのように使用可能。後部の[[集電装置|パンタグラフ]]・デンギャザーを立てることによって、空気中の電気を吸収し高速走行することもできる。また、電王が乗っていなくても自走可能。&lt;br /&gt;
: ちなみに、現実世界を走行する際は[[東京運輸支局|「品川」ナンバー]]の[[ナンバープレート (日本)|ナンバープレート]]を掲示する。&lt;br /&gt;
: ベース車種は[[ホンダ・XR|ホンダXR250]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 仮面ライダーゼロノス ===&lt;br /&gt;
桜井侑斗が変身する仮面ライダー。変身システムやイマジンの力の発現機構は、電王のそれとは根本的に違う思想により作られている。頭部には2本、胴体にはY字状のレールと枕木がデザインされている。武器は2タイプに変形するゼロガッシャー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 仮面ライダーゼロノス アルタイルフォーム&lt;br /&gt;
:* 身長：192cm&lt;br /&gt;
:* 体重：89kg&lt;br /&gt;
:* パンチ力：5t&lt;br /&gt;
:* キック力：7t&lt;br /&gt;
:* ジャンプ力：一跳び35m&lt;br /&gt;
:* 走力：100mを5秒&lt;br /&gt;
: ゼロノスの基本形態。基本カラーは[[緑]]。変身直後に稲妻が落ちた後、敵に対し「最初に言っておく」と前置きし、「俺はかーなーり強い!」などのセリフで自らの強さについて豪語することが多い。電仮面は牛の頭のような形状（装着時に牛の鳴き声を発する）で、左右から同型のものが合体、装着される。ゼロノスベルトのバックル部には、緑色の「A」のような模様が浮かび上がっている。&lt;br /&gt;
: 電王プラットフォームと同じくイマジンの力は使わないが、侑斗自身のオーラをフリーエネルギーに変換して変身するため、電仮面を装着しているほか、ゼロガッシャーの使用などにより高い戦闘能力を発揮できる。身軽でスピードを活かした戦闘を得意とする。また、侑斗が普段からデネブに対してプロレス技をかけていることもあってか、戦闘時にもプロレスのような立ち回りをする。デネブを呼び出し共に戦うことも可能だが、デネブの性格上、敵の動きを止めるなどの「卑怯な」戦い方をさせようとすると失敗することも。&lt;br /&gt;
: 名前の由来は[[アルタイル]]から。&lt;br /&gt;
; 仮面ライダーゼロノス ベガフォーム&lt;br /&gt;
:* 身長：199cm&lt;br /&gt;
:* 体重：123kg&lt;br /&gt;
:* パンチ力：7t&lt;br /&gt;
:* キック力：10t&lt;br /&gt;
:* ジャンプ力：一跳び25m&lt;br /&gt;
:* 走力：100mを9.7秒&lt;br /&gt;
: デネブの力をまとった形態。変身直後に周囲の地面が沈み込んだ後、敵に対し「最初に言っておく」と侑斗同様のセリフを話すが、後に続く内容がどこかトンチンカンで相手に必ずツッコミを入れられる。電仮面はドリルのような形状で、尖端から星形に展開して装着される。ゼロノスベルトのバックル部には、黄色の「V」のような模様が浮かび上がっている。電王のフォームチェンジと異なり、胸部に追加装甲（デネブブレスト）が装着された後、実体化したデネブがフリーエネルギーに変換され直接ゼロノスに合体し、デネブの両手・顔・ローブがそれぞれ両肩・胸部・背中に装着される。デネブによれば胸の顔は飾りらしく、ベガフォームにおいてデネブの視覚・聴覚は電仮面にて稼動している。&lt;br /&gt;
: アルタイルフォームに比べ機動力は低下するが、パワーと防御力は上昇する。また、両肩に装備されたデネブの五指からは「ゼロノスノヴァ」という光弾を発射できる。また、設定上では背部にまとった「デネブローブ」を全身にまとうことで姿を消すことも可能（未だ使用されていない）。&lt;br /&gt;
: 名前の由来は[[ベガ]]から。&lt;br /&gt;
:; 必殺技&lt;br /&gt;
::; スプレンデッドエンド (Splendid End)&lt;br /&gt;
::: ゼロガッシャー・サーベルモードの刃先オーラサーベルを強化して放つ。光の刃を飛ばして離れた敵を攻撃することも可能。&lt;br /&gt;
::; グランドストライク (Grand Strike)&lt;br /&gt;
::: ゼロガッシャー・ボウガンモードから光の矢を発射する。&lt;br /&gt;
:: いずれもフリーエネルギーをフルチャージして放つ技で、使用時は命中した瞬間相手の身体にアルタイルフォームなら緑色の「A」、ベガフォームなら黄色の「V」字状の光が刻まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ツール ====&lt;br /&gt;
; ゼロノスカード&lt;br /&gt;
: ゼロノスへの変身などに用いるカード。表にしてアプセット（挿入）する面によってフォームの選択が可能で、カードに走る溝が[[緑]]色の面（アルタイルフォーム）と[[黄色]]の面（ベガフォーム）が存在する。&lt;br /&gt;
: このカードは変身解除によりカードをベルトから抜き取ると消滅してしまう使い捨てのアイテムであるため、ゼロノスに変身できる回数には制限があり侑斗の初登場時には残り10枚であった。そのため侑斗はゼロノスへの変身を避けたがり、イマジンの撃退を極力電王に割り振ろうと考えていたが、結局は酷使する結果となり消費が早まってしまう。また、消失する度に人々の記憶から桜井侑斗（失踪）に関する記憶が消えていく。ただし、一人分で、一枚と言うわけではない。仮に0枚となっても、新たなカードが過去の男から手渡される。&lt;br /&gt;
: モチーフは[[乗車券|磁気式乗車券]]であるとされている。&lt;br /&gt;
; ゼロノスベルト&lt;br /&gt;
: ゼロノスのベルト型変身ツール。装着者のチャクラを利用して実体化する。中央部にゼロノスカードをアプセットすることにより、フォームごとの音声とともに仮面ライダーゼロノスへと変身することができる（変身の解除はベルトとカードを外すことによって自動的に行われる）。また、戦闘中にバックル左上のスイッチを押すことにより「フルチャージ」の音声と共にフリーエネルギーをゼロノスカードにフルチャージでき、それをゼロガッシャーの〈ガッシャースロット〉に装填することによって必殺技を発動できる。なお、変身時の効果音は和風で、電王と違いフォーム共通である。&amp;lt;!--中央のバックル部分は線路のポイント切り替え部のようなデザインになっている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: バックル上部には左右にスライドするレバーがあり、ゼロノスカードをアプセットする際には一度レバーを右側へスライドさせる（アプセット時に自動で左側へスライドする）。また、ベルトの左側には、ゼロノスカードを収納するケースが装着されている。&lt;br /&gt;
: モチーフは磁気読み取り式自動改札機であるとされている。&lt;br /&gt;
; ゼロガッシャー&lt;br /&gt;
: ゼロノスが携行している武器。ゼロメタル（オーラアーマーの1種）によって構成されている。通常は2つのパーツに分離してベルトにセットされているが、状況に応じて連結させることが可能。パーツは近づけるとフリーエネルギーにより自動で連結する。電王とは異なり、フォームによる使い分けはされない。&lt;br /&gt;
:; サーベルモード&lt;br /&gt;
:: サーベル型の形態。先端の刃はオーラサーベルと呼ばれる。&lt;br /&gt;
:; ボウガンモード&lt;br /&gt;
:: ボウガン型の形態。刃の両側から展開した弓状の部分はオーラボウガンと呼ばれる。&lt;br /&gt;
; マシンゼロホーン&lt;br /&gt;
* 全長：2130mm&lt;br /&gt;
* 全幅：790mm&lt;br /&gt;
* 全高：1180mm（通常時）、1390mm（高速走行時）&lt;br /&gt;
* 走行速度：360km/h（通常時）、1010km/h（高速走行時）&lt;br /&gt;
: ゼロライナーの運転席を兼ねるバイク型のコントローラー。ゼロノスカードをキーボックスに差し込むことにより起動する。電王のマシンデンバードとスペック・機能は同じだが、後部の集電装置・ゼロギャザーの形状と、フロント部にタンクローリーさえも一突きにする突撃攻撃用の2本の角・ゼロゼロホーンが装備されている点が異なる。&lt;br /&gt;
: ベース車種は[[ホンダ・XR|ホンダXR250]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 時の列車 ==&lt;br /&gt;
デンライナーやゼロライナーなどと区別するため、個別表記のないときは「時の列車」として総合表記する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時の運行を守っている巨大[[車両]]型[[タイムマシン]]。現在、[[新幹線]]型と[[蒸気機関車]]型が確認されているが他にもある模様。内部では乗客が快適に通勤・旅行できるよう、食堂車以外にも浴場が装備された車両も連結されている。[[動力車]]・[[付随車]]の別は特に示されていないが、時折新型車両が現われる。各デンライナーの先頭車両にはそれぞれのフォームの電仮面が象られている。また、現実空間に現れるときには、電車に存在する仮面ライダーがベルトのフォームスイッチを押したときと同じ音（[[ミュージックホーン]]）を鳴らす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製造者、運行目的などは一切不明で、すべてを知るのは現時点でデンライナーのオーナーただ1人。時の列車を運転できるのは車両のオーナーと運転資格を持つ者（仮面ライダー）に限定される。ただし、電王は自由に行き先を決定することはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時の列車の走る異空間は[[モニュメント・バレー]]を思わせる一面の荒野である。「時間の狭間」と呼ばれるトンネル（山岳）が存在し、その中に入ると現実空間との連絡が一切取れなくなる。普段は異空間を完全自動運転で走行しており、ライダーパスを介せば現実空間に現れたり、ゾロ目の時間にパスを持って手近なドアを開けることで、現実空間にいる者が異空間への扉を開いて時の列車に搭乗することも可能。なお、異空間への出入口は棚の中など、「扉がある場所」であればどこでも設定できる模様。現実空間にいる時は一般人でも列車の姿を見ることができる。レールは異空間・現実空間を問わず自動的に敷設・撤去されていくため、街中・空中・海上などどこでも走行が可能。常に走り続けているわけではなく停車することもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時の列車は、人間の記憶を元に作られたチケットによって過去や未来に移動する。イマジンが契約によって過去に飛ぶのもこの件が絡んでおり（ただし片道切符で往復は不可能）、理屈の上で過去にいけるのは、記憶と言う概念を持つ人類が存在していた時期まである。それ以上の、現在の人間が記憶し得ない過去や人類誕生以前の古代へ向かうためには、特殊なパスと専用のチケットを用いて神の路線に入る必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時の列車には、車両によって異なる[[協定世界時]] (UTC) を基準にした時間単位が存在する。デンライナーとゼロライナーが使用する曜日・日時などの時間単位は、協定世界時 (UTC) を基準にした[[UTC+9]]（[[日本標準時|日本の標準時間]]）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デンライナー ===&lt;br /&gt;
新幹線型のタイムマシン。内部ではオーナー、ハナ、モモタロスたちが生活を送っている。その他の一般乗客も複数乗車している場合があり、彼らの所持品（新聞など）から、あらゆる時代から来たと推測される。戦闘車両である前4両（ゴウカ）は、イマジンやギガンデスの攻撃を防ぐなど装甲はかなりの強度を誇るが、食堂車などの非戦闘車両はモモタロスがぶつかった衝撃で穴が空くなど、強度は弱いと思われる。そのため、5両目以降の非戦闘車両は戦闘時には分離される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライダーチケットまたはライダーパスを有しない不正乗車者は、チケットまたはパスの所有者が共有を宣言しない限りオーナーによって車外に排除され、異空間を永遠にさまようことになる。オーナーは、車内で暴れるなど著しくマナーに反した者の乗車を拒否する権限も有する。また、電王がデンライナーを運転できるのもライダーチケット有効期限内のみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各車両の寸法は非戦闘時のものであり、複数の車両で編成されたゴウカ、イカヅチ、客車両の寸法は、特に断りがない限り各車両共通の寸法である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ゴウカ（業火）&lt;br /&gt;
:* 全長：27.35m（1号車） / 25m（2 - 4号車）&lt;br /&gt;
:* 全幅：3.38m&lt;br /&gt;
:* 全高：4.49m（1号車） / 3.65m（2 - 4号車）&lt;br /&gt;
: 通常時のデンライナーの先頭4両を構成する戦闘車両群。1号車はマシンデンバードの格納庫を兼ねており、デンライナー全体の[[制御車]]でもある。また、マシンデンバードは任意で射出発進することが可能。搭載している武器の大半が、左側に発射されるので、戦闘時は攻撃対象の周囲を反時計周りに走行しながら攻撃する。電王がクライマックスフォームに変身すると、電王から発せられる炎を全身に浴び、黄金に輝くクライマックスモードになる。&lt;br /&gt;
:* 武装&lt;br /&gt;
:** ゴウカノン：1号車に搭載された4連装の大砲。フリーエネルギーの光弾を発射する。&lt;br /&gt;
:** ドギーランチャー：2号車に搭載されたイヌの頭部の形をした武器。ここから発する超音波でキャッチした敵に、「ドギーバーク」という威嚇ミサイルを発射する。&lt;br /&gt;
:** モンキーボマー：3号車に搭載された[[サル目|サル]]型の武器。[[きびだんご]]型の近距離用小型重力崩壊爆弾「モンキーボム」を投擲する。&lt;br /&gt;
:** バーディーミサイル：4号車に搭載された[[キジ]]型のミサイル。敵を探知・識別して追尾し、デンメタル製の翼で切り裂く。&lt;br /&gt;
; イスルギ（石動）&lt;br /&gt;
:* 全長：26m&lt;br /&gt;
:* 全幅：3.9m&lt;br /&gt;
:* 全高：3.65m&lt;br /&gt;
: 通常は1両編成で単独走行している戦闘車両。&lt;br /&gt;
:* 武装&lt;br /&gt;
:** レドーム：車体後方に搭載されているカメ型の飛行メカ。任意で分離し、遠隔操作することが可能。電王ロッドフォームを乗せることができ、主に敵の追跡などに使用される。戦闘時は手足にあたる部分からフリーエネルギーのレーザー光線を発射したり、回転しながら体当たりをする。&lt;br /&gt;
; レッコウ（裂光）&lt;br /&gt;
:* 全長：25m&lt;br /&gt;
:* 全幅：3.38m&lt;br /&gt;
:* 全高：4.49m&lt;br /&gt;
: 通常は1両編成で単独走行している戦闘車両。&lt;br /&gt;
:* 武装&lt;br /&gt;
:** サイドアックス：車体側面から展開する昆虫の足のような5足（右に2足、左に3足）の斧。格闘戦や障害物の粉砕の他、フリーエネルギーの刃を発射することに使用する。&lt;br /&gt;
:** フロントアックス：車体前面から展開する巨大な刃。フリーエネルギーを放出することでさらに巨大な刃を作り出し、ギガンデスを正面から両断する。他の車両を前に連結しているときは使用できない。&lt;br /&gt;
; イカヅチ（電雷）&lt;br /&gt;
:* 全長：24m&lt;br /&gt;
:* 全幅：3.5m（1号車） / 3.38m（2号車）&lt;br /&gt;
:* 全高：3.65m&lt;br /&gt;
: 通常は2両編成で単独走行している戦闘車両。分離して他の車両をはさむように（レッコウ（烈光）・イスルギ（石動）・ゴウカ（業火）、つまり「電光石火」の順に）連結すると巨大な龍のような外見となる。ガンフォームが使用する際のみ、先頭車両上部の龍の頭の部分にマシンデンバードを接続することで操縦する。戦闘時は龍の口にあたる部分から、強力なフリーエネルギーの破壊光線を発射する。&lt;br /&gt;
; 客車両&lt;br /&gt;
:* 全長：25m&lt;br /&gt;
:* 全幅：3.38m&lt;br /&gt;
:* 全高：3.65m&lt;br /&gt;
: 非戦闘時にゴウカの後方に複数両が連結している客車。普段良太郎やモモタロス達が乗っている食堂車も含まれる。ゴウカがクライマックスモードになると客車両も同じ状態となり、その際、車内にも高熱が伝わるため非常に暑い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゼロライナー ===&lt;br /&gt;
蒸気機関車型のタイムマシン。2両編成で走行する以外はデンライナーとほぼ同じ性質を持つ。デンライナーとは路線が違うため並列走行も可能。乗客を乗せての運行はしておらず、侑斗とデネブのみが滞在。デンライナーと違い時間移動はゼロノスが自由に行ってよいが、詳細な車両の運転資格、および侑斗とデネブの不在時にどのような方法で運行・待機しているかは今の所不明。侑斗やデンライナーのオーナーによれば、ハナのいた時間とともに一度消滅しているが、何らかの要因によって復元されたことが確認されている。侑斗に預けた人物については不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通常時のゼロライナーは後述のドリル・ナギナタの順に連結され走行しているが、線路上に転車台の様なオーラを発生させ進行方向を変えることにより連結パターンをナギナタ・ドリルの順にすることが可能。また、デンライナーはレッコウ以外砲撃戦が主体であるのに対し、ゼロライナーは敵に突入する豪快な近接格闘戦を主体としている。デンライナーと連結することも可能。電王でも戦闘に呼び寄せる事は可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ドリル&lt;br /&gt;
:* 全長：29m&lt;br /&gt;
:* 全幅：4.2m&lt;br /&gt;
:* 全高：4.49m&lt;br /&gt;
: 通常時のゼロライナーの1両目を構成する戦闘車両。モチーフは[[牛車]]で、基本カラーは緑色。他の車両と違い、バトルモードに変形しなくても、ある程度の戦闘力を有しており、ノーマルモード時は前面についた角とデンライナーレッコウにも劣らない怪力で敵に突進して戦う。牛の頭部が180度回転して展開したバトルモード時は、車両先端の巨大なドリルで障害物を粉砕、地中を掘り進むこともできる。マシンゼロホーンの格納庫、およびゼロライナー全体の[[制御車]]でもある。&lt;br /&gt;
; ナギナタ&lt;br /&gt;
:* 全長：27.35m&lt;br /&gt;
:* 全幅：3.9m&lt;br /&gt;
:* 全高：4.49m&lt;br /&gt;
: 通常時のゼロライナーの2両目を構成する戦闘車両。モチーフは[[鷹]]で、基本カラーは黄色。車体上部から巨大なナギナタのようなプロペラが出現して展開したバトルモード時は、ゼロライナー ドリルを後ろに連結した場合巨大な[[ヘリコプター]]のような外見となる。線路の干渉を受けることなく空中を自由に飛行することができ、プロペラで敵を直接切り裂いたり、フリーエネルギーの刃を発射して敵を切り刻む。&lt;br /&gt;
: ゼロライナーの客室はこの中にあるほか、車両後部には外に出て景色を眺められるデッキが設置されており、このデッキは劇中の様々なシーンの演出に効果的に使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イマジン ==&lt;br /&gt;
2007年の世界へとやって来た未来の人類。過去を都合のいいように改竄し、現在や未来を変えることを最大の目的としているが、その理由は謎である。イマジンによって過去が改竄されると、過去で破壊された建造物が現在や未来でも破壊されるなどタイムパラドックスが生じる。多くが現代人にとって悪者だが、モモタロスらのような例外もいるため、一概にそうと言い切れない。また、彼らの実行すべき指令を含む情報は、彼らの頭の中に次々と入ってくるらしい。これは良太郎に憑依したイマジンでも例外ではないが、誰がどんな目的でそういった命令をしているのか、イマジン本人にも不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現代へ来ているのは精神体のみで、触れればすぐに吹き飛ぶ砂のような存在でしかない。現代人に取り憑くことで姿を現わし、さらに契約（後述）を交わすことによって契約相手の心に残る「[[童話]]」や「[[昔話]]」のイメージに応じた異形の姿の実体となる。現代人と契約をしていないイマジンは現代空間においては上半身が下、下半身が上という上下が分裂・逆転した姿で見える。また、イマジンに憑依された人物からは、時折砂がこぼれ落ちる。イマジンにもある程度の年齢の概念が存在する。未来にはオリジナルの肉体が存在するはずであるが、その点についての描写は今のところない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イマジンは契約者である人間のイメージ=記憶そのものを使って肉体を構成しており、契約が完了して独立した存在となるまでは何度でも再生ができる。契約者が死んでしまった場合、その人間と契約したイマジンは肉体を維持できなくなり、精神もろとも消滅してしまう。また契約者が、赤ん坊のように幼い存在など、記憶が日々塗り替えられるような者であった場合も、イマジンの情報やその元となるイメージも塗り替えられていくため消滅してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間に憑依し行動をすることも可能。その場合、各イマジンごとのメインカラーが瞳と髪の一部にメッシュとなって現れ、それぞれの付属物が出現する。また契約を完了し契約者から独立した存在となった後でも、別の人間に再び憑依をすることは可能だが、新しい憑依主が死ねばそのイマジンも消滅する等、その存在は再び契約者のイメージに依存する形に戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名称の由来は思考を表す「image」と、願いを叶える砂漠の火の精「ジン」もしくは「魔人」から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 契約&lt;br /&gt;
: 現代へ来たイマジンが最初にすること。契約をしなければ現代で実体化できないため、相手の意向に関わらず契約を強要することがほとんど。契約は、現代人がイマジンに願いを伝えたときに成立し、イマジンはその願いを叶えるまで、契約者から離れることができない。ただし、その対象は同一人物なら契約前の時間にいた人間でも良い。しかし、記憶が途切れると消滅する危険性がある。願いを叶えるためには、程度はまちまちだが殺人・略奪・破壊行為なども平然と行う。一方で、イマジン同士で戦うことを望まぬような言動をする者や、モモタロス達のように使命はどうでもいいと考えている者もいる。&lt;br /&gt;
: イマジンは契約相手に過去を強くイメージさせることで、その過去へタイムスリップすることが可能である。「望みを叶える」という行為は、契約者にその「望み」を抱くキッカケとなる「過去」をイメージさせるための間接的手段に過ぎないため、過去をイメージさせるだけであれば契約者の本質的な望みを成就させる必要はない。ゆえにイマジンが契約者の望みを自分に都合のいいように解釈し、強引かつ一方的に契約を完了させているケースがほとんどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 登場イマジン一覧 ===&lt;br /&gt;
ここでは第27話以降に登場する敵イマジンを扱う。第26話以前に登場したイマジンについては[[#放映リスト|放映リスト]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、劇場版に登場するイマジンについては[[劇場版 仮面ライダー電王 俺、誕生!#イマジン（敵側）|劇場版のイマジン]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ブラッドサッカーイマジン（27‐28話）&lt;br /&gt;
*ワスプイマジン（29話）&lt;br /&gt;
*ブルーバードイマジン（30話）&lt;br /&gt;
*ラビットイマジン（31話）&lt;br /&gt;
*アントホッパーイマジン（アリ、キリギリス）（31‐32話）&lt;br /&gt;
*クラーケンイマジン（33‐34話）&lt;br /&gt;
*モールイマジン（アックスハンド、ドリルハンド、クローハンド）（35話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ギガンデス ===&lt;br /&gt;
イマジンのイメージが暴走し巨大化した姿。どの姿になるかはイマジンの特性に合わせて変わり、時には1体のイマジンから複数のギガンデスが出現することもある。以下の3種類が存在する。[[ギガス|ギガンテス]]と[[デス]]の[[合成語]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ギガンデスヘブン（2話‐）&lt;br /&gt;
: 全身が白く顔は金色で、上半身はコウモリと鳥の合成、下半身は蜂の腹部のような姿のギガンデス。主に空を飛ぶイマジンのイメージが暴走するとこの姿になる。&lt;br /&gt;
;ギガンデスハデス（6話‐）&lt;br /&gt;
: 巨大な金色の龍のような姿のギガンデス。主に水棲動物をモチーフに取るイマジンが暴走するとこの姿になる。&lt;br /&gt;
;ギガンデスヘル（10話‐）&lt;br /&gt;
: 六つの目を持ち、三本の角を生やした、牛に似た黒い巨獣の姿のギガンデス。主に陸棲動物をモチーフに取るイマジンが暴走するとこの姿になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャスト ==&lt;br /&gt;
=== レギュラー・準レギュラー出演者 ===&lt;br /&gt;
* 野上良太郎 / 電王プラットフォーム（声）：[[佐藤健 (俳優)|佐藤健]]&lt;br /&gt;
* ハナ：[[白鳥百合子]]&lt;br /&gt;
* コハナ：[[松元環季]]&lt;br /&gt;
* モモタロス（声）、M良太郎（声） / 電王ソードフォーム（声）：[[関俊彦]]（※）&lt;br /&gt;
* ウラタロス（声）、U良太郎（声） / 電王ロッドフォーム（声）：[[遊佐浩二]]（※）&lt;br /&gt;
* キンタロス（声）、K良太郎（声） / 電王アックスフォーム（声）：[[てらそままさき]]（※）&lt;br /&gt;
* リュウタロス（声）、R良太郎（声） / 電王ガンフォーム（声）：[[鈴村健一]]（※）&lt;br /&gt;
* 桜井侑斗 / ゼロノス アルタイルフォーム（声）：[[中村優一]]（※）&lt;br /&gt;
* デネブ（声）、D侑斗（声） / ゼロノス ベガフォーム（声）：[[大塚芳忠]]（※）&lt;br /&gt;
* 野上愛理：[[松本若菜]]&lt;br /&gt;
* ナオミ：[[秋山莉奈]]&lt;br /&gt;
* 尾崎正義：[[永田彬]] ([[RUN&amp;amp;GUN]])&lt;br /&gt;
* 三浦イッセー：[[上野亮]]&lt;br /&gt;
* デンライナーのオーナー、オープニングナレーション：[[石丸謙二郎]]&lt;br /&gt;
（※）予告ナレーションも担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主なゲスト出演者 ===&lt;br /&gt;
括弧内の数字は出演回。☆は過去の特撮番組出演者（レギュラー、ゲスト多数出演含む）&lt;br /&gt;
* テツオ：[[落合扶樹]] (1, 2)&lt;br /&gt;
* 山越佑：[[波岡一喜]] (3, 4) ☆&lt;br /&gt;
* 斉藤大輝：[[小越勇輝]] (5, 6)&lt;br /&gt;
* 斉藤優美：[[栗原瞳]] (7, 8) ☆&lt;br /&gt;
* 大林友也：[[平塚真介]] (7, 8)&lt;br /&gt;
* 本条勝：[[内野謙太]] (9, 10) ☆&lt;br /&gt;
* 菊池信司：[[矢崎広]] (9, 10) ☆&lt;br /&gt;
* 道場主：[[岡元次郎]] (9, 35)☆&lt;br /&gt;
* 小林カスミ：[[小野明日香]] (11, 12)&lt;br /&gt;
* 小林謙作：[[池田成志]] (11, 12)&lt;br /&gt;
* 戸山秀二：[[うえだ峻]] (13, 14) ☆&lt;br /&gt;
* レージ：[[佐々木友司郎]] (13, 14)&lt;br /&gt;
* 袴田秀次郎：[[大柴隼人]] (15, 16) ☆&lt;br /&gt;
* 火口耕作：[[不破万作 (俳優)|不破万作]] (15, 16) ☆&lt;br /&gt;
* 模木：[[田中聡元]] (15, 16)&lt;br /&gt;
* 沢田由香：[[満島ひかり]] (17, 18, 33) ☆&lt;br /&gt;
* 天野晃平：[[吉永雄紀]] (19, 20)&lt;br /&gt;
* 遥香：[[森山綾乃]] (19, 20)&lt;br /&gt;
* 田中：[[少路勇介]] (21, 22)&lt;br /&gt;
* 飯嶋課長：[[松澤仁晶]] (21, 22) ☆&lt;br /&gt;
* 鷹山栞：[[鹿野京子]] (23, 24)&lt;br /&gt;
* 鷹山祐介：[[渡邊虎雅]] (23, 24)&amp;lt;!--スーツアクター・[[渡辺淳]]の子供。東映サイトでも掲載在り--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 増田明男：[[ムロツヨシ]] (23, 24)&lt;br /&gt;
* 青木雅史：[[山本康平]] (25, 26)☆&lt;br /&gt;
* 青木真由：[[渡邉沙帆加]] (25, 26)&lt;br /&gt;
* 6年前の雅史：[[兼田康平]] (26)&lt;br /&gt;
* 6年前の真由：[[木村真那月]] (26)&lt;br /&gt;
* 加藤浩：[[小倉敏博|おぐらとしひろ]] (27)&amp;lt;ref&amp;gt;クレジット表記はないが、劇場版から挿入されたシーンでは[[松本実]]が演じている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 池祥一：[[本田誠人]] (27, 28)&lt;br /&gt;
* 町田：[[菅原卓磨]] (29) ☆&lt;br /&gt;
* 下山：[[佐藤正宏]] (29) ☆&lt;br /&gt;
* 寺崎トオル：[[林剛史]] (30) ☆&lt;br /&gt;
* 契約者：[[今井靖彦]] (31) ☆&lt;br /&gt;
* 藤代裕也：[[青木伸輔]] (31, 32)&lt;br /&gt;
* ピアノの男：[[諏訪太朗]] (33, 34) ☆&lt;br /&gt;
* 奥村祐希：[[尾関伸嗣]] (33, 34)&lt;br /&gt;
* 山口：[[古屋暢一]] (35)☆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲスト声優 ===&lt;br /&gt;
括弧内の数字は出演回。&lt;br /&gt;
* バットイマジン：[[梁田清之]] (1, 2)&lt;br /&gt;
* カメレオンイマジン：[[金丸淳一]] (3, 4)&lt;br /&gt;
* クラストイマジン：[[津久井教生]] (5, 6)&lt;br /&gt;
* クロウイマジン：[[西凛太朗]] (7, 8)&lt;br /&gt;
* ライノイマジン：[[小山剛志]] (9, 10)&lt;br /&gt;
* アイビーイマジン：[[園部啓一]] (11, 12)&lt;br /&gt;
* オウルイマジン：[[黒田崇矢]] (13, 14)&lt;br /&gt;
* ホエールイマジン：[[多田野曜平]] (15, 16)&lt;br /&gt;
* ウルフイマジン：[[檜山修之]] (17, 18)&lt;br /&gt;
* ジェリーイマジン：[[中尾隆聖]] (19, 20)&lt;br /&gt;
* トータスイマジン：[[落合弘治]] (21, 22)&lt;br /&gt;
* スコーピオンイマジン：[[神奈延年]] (23, 24)&lt;br /&gt;
* ジーク、W良太郎 / 電王ウイングフォーム：[[三木眞一郎]] (23, 24)&lt;br /&gt;
* スパイダーイマジン：[[鈴木千尋 (声優)|鈴木千尋]] (25, 26)&lt;br /&gt;
* モレクイマジン：[[徳山秀典]]（特別出演） (27)&lt;br /&gt;
* ブラッドサッカーイマジン：[[飛田展男]] (27, 28)&lt;br /&gt;
* ワスプイマジン：[[樫井笙人]] (29)&lt;br /&gt;
* ブルーバードイマジン：[[星野充昭]] (30)&lt;br /&gt;
* ラビットイマジン：[[高階俊嗣]] (31)&lt;br /&gt;
* アントホッパーイマジン（アリ）：[[鳥海浩輔]] (31, 32)&lt;br /&gt;
* アントホッパーイマジン（キリギリス）：[[関智一]] (31, 32)&lt;br /&gt;
* クラーケンイマジン：[[稲田徹]]（33, 34）&lt;br /&gt;
* モールイマジン（アックスハンド）：[[桐井大介]]（35）&lt;br /&gt;
* モールイマジン（クローハンド）：[[坂口候一]]（35）&lt;br /&gt;
* モールイマジン（ドリルハンド）：[[笹沼晃]]（35）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スーツアクター ===&lt;br /&gt;
* 仮面ライダー電王、モモタロス：[[高岩成二]]&lt;br /&gt;
* 仮面ライダーゼロノス：[[伊藤慎]]&lt;br /&gt;
* ウラタロス：[[永徳 (俳優)|永徳]]&lt;br /&gt;
* キンタロス、敵イマジン（1・2話）：[[岡元次郎]]&lt;br /&gt;
* リュウタロス：[[小倉敏博|おぐらとしひろ]]&lt;br /&gt;
* デネブ、敵イマジン（3話 - 20話、25話以降）、仮面ライダーガオウ：[[押川善文]]&lt;br /&gt;
* ジーク：[[永瀬尚希]]&lt;br /&gt;
* 敵イマジン（23・24話）:[[渡辺淳]]&lt;br /&gt;
* 敵イマジン（31・32話）：[[伊藤教人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 原作：[[石ノ森章太郎]]&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー：[[小野寺章]]（石森プロ）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[梶淳]]（テレビ朝日）、[[白倉伸一郎]]・[[武部直美]]（東映）&lt;br /&gt;
* 監督：[[田崎竜太]]、[[長石多可男]]、[[坂本太郎 (テレビドラマ監督)|坂本太郎]]、[[石田秀範]]、[[金田治]]、[[舞原賢三]]、[[田村直己]]、[[柴崎貴行]]&lt;br /&gt;
* 脚本：[[小林靖子]]、[[米村正二]]&lt;br /&gt;
* ダイアログ監修：小林靖子&lt;br /&gt;
* 音楽：[[佐橋俊彦]]&lt;br /&gt;
* 演奏：[[フェイスミュージック]]&lt;br /&gt;
* アクション監督：[[宮崎剛 (俳優)|宮崎剛]]&lt;br /&gt;
* 撮影：[[いのくままさお]]、[[倉田幸治]]&lt;br /&gt;
* 美術：[[大嶋修一]]&lt;br /&gt;
* 助監督：[[柴崎貴行]]ほか&lt;br /&gt;
* プロデューサー補：[[大森敬仁]]、郷田龍一&lt;br /&gt;
* 特撮監督：[[佛田洋]]&lt;br /&gt;
* クリーチャーデザイン：[[韮沢靖]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[テレビ朝日|／tv asahi]]、[[東映]]、[[アサツー ディ・ケイ|ADK]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[Climax Jump]]」&lt;br /&gt;
::* 作詞：[[藤林聖子]] / 作曲・編曲：[[鳴瀬シュウヘイ]] / 歌：[[AAA (音楽グループ)|AAA DEN-O form]]&lt;br /&gt;
:: 第28話で、エンディングテーマとしても使用している。&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ（挿入歌）&lt;br /&gt;
: 各フォームでの戦闘時に流れる。「Action-ZERO」以外の詳細は「[[Double-Action]]」を参照。&lt;br /&gt;
:; 「Double-Action」（第3話-）&lt;br /&gt;
::* 作詞：藤林聖子 / 作曲・編曲：[[LOVE+HATE]] / 歌：野上良太郎&amp;amp;モモタロス（[[佐藤健 (俳優)|佐藤健]]&amp;amp;[[関俊彦]]）&lt;br /&gt;
:; 「Double-Action Rod form」（第8話-）&lt;br /&gt;
::* 作詞：藤林聖子 / 作曲：LOVE+HATE / 編曲：[[酒井陽一]] / 歌：野上良太郎&amp;amp;ウラタロス（佐藤健&amp;amp;[[遊佐浩二]]）&lt;br /&gt;
:; 「Double-Action Ax form」（第15話-）&lt;br /&gt;
::* 作詞：藤林聖子 / 作曲：LOVE+HATE、鳴瀬シュウヘイ / 編曲：鳴瀬シュウヘイ / 歌：野上良太郎&amp;amp;キンタロス（佐藤健&amp;amp;[[てらそままさき]]）&lt;br /&gt;
:; 「Double-Action Gun form」（第17話-）&lt;br /&gt;
::* 作詞：藤林聖子 / 作曲：LOVE+HATE、鳴瀬シュウヘイ / 編曲：鳴瀬シュウヘイ / 歌：野上良太郎&amp;amp;リュウタロス（佐藤健&amp;amp;[[鈴村健一]]）&lt;br /&gt;
:; 「Action-ZERO」（第25話-）&lt;br /&gt;
::* 作詞：藤林聖子 / 作曲・編曲：LOVE+HATE / 歌：桜井侑斗&amp;amp;デネブ（[[中村優一]]&amp;amp;[[大塚芳忠]]）&lt;br /&gt;
; その他&lt;br /&gt;
:; 「Double-Action Coffee form」&lt;br /&gt;
::* 作詞：藤林聖子 / 作曲：LOVE+HATE、鳴瀬シュウヘイ / 編曲：鳴瀬シュウヘイ / 歌：ナオミ&amp;amp;愛理（[[秋山莉奈]]&amp;amp;[[松本若菜]]）&lt;br /&gt;
:; 「Double-Action Piano form (1-4)」&lt;br /&gt;
:;* 編曲‧作曲：LOVE+HATE&lt;br /&gt;
:; 「Real-Action」&lt;br /&gt;
::* 作詞：藤林聖子 / 作曲：[[Ryo]] / 歌：野上良太郎（佐藤健）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
{{Notice|'''[[Portal:アニメ/速報的な記事の編集]]の「対象となる行動」に基づき、放送開始後4[[クール (テレビ)|クール]]終了までは、3・4クール内のサブタイトル編集は自粛願います。&amp;lt;br /&amp;gt;なお、この行動の適用範囲は「アニメには限定せず、週ごとに放送、制作される特撮番組、ドラマ、あるいは漫画等の記事で、同様の行動が発生している場合も、この方針を適用してもらって構わないものとします」とのことです。}}&lt;br /&gt;
{{Notice|[[Portal:アニメ/速報的な記事の編集]]の「対象となる行動」に基づき、放送期間中のサブタイトルの公開は自粛願います。サブタイトル等は番組の公式サイトにてご確認ください。また、閲覧する場合は「表示」をクリックしてください。}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--自粛要請ですので、削除やコメントアウトなどは行わないで下さい、現在そのことが問題になっています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;border: none; text-align: left; font-size: 100%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;background: transparent; text-align: left; font-weight: normal&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; width=&amp;quot;100%&amp;quot; class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!登場イマジン・ギガンデス!!脚本!!監督&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/1/28||1||俺、参上!&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* バットイマジン&lt;br /&gt;
** ギガンデスヘブン（第2話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;10&amp;quot;|小林靖子&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|田崎竜太&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/2/4||2||ライド・オン・タイム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/2/11||3||アウトロー・モモタロー&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* カメレオンイマジン&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長石多可男&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/2/18||4||鬼は外! 僕はマジ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/2/25||5||僕に釣られてみる?&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* クラストイマジン&lt;br /&gt;
** ギガンデスハデス（第6話） &lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|坂本太郎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/3/4||6||サギ師の品格&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/3/11||7||ジェラシー・ボンバー&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* クロウイマジン&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|石田秀範&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/3/18||8||哀メロディ・愛メモリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/3/25||9||俺の強さにお前が泣いた&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* ライノイマジン&lt;br /&gt;
** ギガンデスヘル（第10話）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長石多可男&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/4/1||10||ハナに嵐の特異点&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/4/8||11||暴走・妄想・カスミ草&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* アイビーイマジン&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米村正二&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|坂本太郎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/4/15||12||走れタロス!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/4/22||13||いい? 答えは聞いてない&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* オウルイマジン&lt;br /&gt;
** ギガンデスヘブン（第14話）&lt;br /&gt;
** ギガンデスハデス（第14話）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小林靖子&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|金田治&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/4/29||14||ダンス・ウィズ・ドラゴン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/5/6||15||銭湯（バス）ジャック・パニック&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* ホエールイマジン&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米村正二&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|石田秀範&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/5/13||16||幸福の星、降伏の犯人（ホシ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/5/20||17||あの人は今! も過去?&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* ウルフイマジン&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;10&amp;quot;|小林靖子&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|坂本太郎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/5/27||18||時計じかけの婚約者（フィアンセ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/6/3||19||その男、ゼロのスタート&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* ジェリーイマジン&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|舞原賢三&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/6/10||20||最初に言っておく&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/6/24||21||ケンカのリュウ儀&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* トータスイマジン（本体 / 分離体）&lt;br /&gt;
** ギガンデスヘブン（第22話）&lt;br /&gt;
** ギガンデスヘル（第22話）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|石田秀範&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/7/1||22||ハナせない未来&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/7/8||23||王子降臨、頭が高い!&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* ジーク&lt;br /&gt;
* スコーピオンイマジン&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|田崎竜太&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/7/15||24||グッバイ王子のララバイ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/7/22||25||クライマックスWジャンプ&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* スパイダーイマジン（本体 / 分離体）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|舞原賢三&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/7/29||26||神の路線へのチケット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 前後番組の変遷 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[テレビ朝日]]系&lt;br /&gt;
|放送枠=日曜8:00枠（2007年1月‐、[[スーパーヒーロータイム]]枠の第2枠）&lt;br /&gt;
|前番組=[[仮面ライダーカブト]]&lt;br /&gt;
|次番組=-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{テレビ朝日系日曜朝のアニメ特撮番組}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==トピックス==&lt;br /&gt;
*ライダーのボディスーツの素材は作品ごとに改良が続けられており、本作から素材提供・造形（縫製）にミズノが協力。“BIO GEAR”ブランドで実用化されている繊維を用いたアンダースーツが完成した。これらのスーツは従来よりも耐久性に優れ、更に効率良い発汗・蒸発が可能な高性能なモノで、スーツアクター達の軽快なアクションを支えている。&lt;br /&gt;
* 『剣』から実施されている清涼飲料水『[[オロナミンCドリンク]]』とのタイアップが本作でも引き続き行われ、例年同様、この番組でしか流れないスペシャルCMも製作された。内容としては、良太郎が子供を励まし一緒にオロナミンCを飲むというもの。電王ソードフォームも登場する。&lt;br /&gt;
* 子供向けCMの他に、例年同様バイクなどの車両を提供し、期間限定スポンサーでもある[[本田技研工業|HONDA]]のオートバイのCMも流れる。また『555』以降実施している[[鈴鹿8時間耐久ロードレース]]へのタイアップエントリーが本作でも実現。「仮面ライダー電王 Honda DREAM RT」として参戦した。&lt;br /&gt;
* 2007年8月3日放送のテレビアニメ『[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]』では、『[[爆竜戦隊アバレンジャー]]』＆『[[釣りバカ日誌#テレビアニメ版|釣りバカ日誌]]』以来となる、本作との[[クロスオーバー作品]]が放送された。劇中にはオリジナルの「[[野原しんのすけ|仮面ライダーしん王]]」と「三段腹イマジン」が登場する。アニメとはいえ『龍騎SP』以来のゴールデン進出といえる。&lt;br /&gt;
* いくつかの[[鉄道会社]]で[[スタンプラリー]]の題材になっており、[[東京急行電鉄]]では期間中は部分ラッピング広告列車が運行されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/den-o/ テレビ朝日内公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.toei.co.jp/tv/den-o/index.htm 東映内公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-video.co.jp/DVD/sp21/den-o.html DVD 仮面ライダー電王特集]（東映ビデオ内にあるサイト）&lt;br /&gt;
* [http://www.avexmovie.jp/lineup/den-o/index.html avex 電王ページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.marudai.jp/character/den-o/ 丸大食品 電王ページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{仮面ライダーシリーズ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かめんらいたあてんおう}}&lt;br /&gt;
[[Category:仮面ライダー]]&lt;br /&gt;
[[Category:レターボックス放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:2007年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:タイムトラベルを題材とした作品]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Kamen Rider Den-O]]&lt;br /&gt;
[[es:Kamen Rider Den-O]]&lt;br /&gt;
[[pt:Kamen Rider Den-O]]&lt;br /&gt;
[[th:มาสค์ไรเดอร์เดนโอ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>茜</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=4%E6%9C%88&amp;diff=15582</id>
		<title>4月</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=4%E6%9C%88&amp;diff=15582"/>
				<updated>2007-10-05T05:43:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;茜: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''4月'''（しがつ）は[[グレゴリオ暦]]で[[年]]の第4の[[月 (暦)|月]]に当たり、30日ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では、[[4月 (旧暦)|旧暦4月]]を'''卯月'''（うづき）と呼び、現在では[[新暦]]4月の別名としても用いる。卯月の由来は、卯の花が咲く月「卯の花月（うのはなづき）」を略したものというのが定説となっている。しかし、卯月の由来は別にあって、卯月に咲く花だから卯の花と呼ぶのだとする説もある。「卯の花月」以外の説には、[[十二支]]の4番目が[[卯]]であることから「卯月」とする説や、[[稲]]の苗を植える月であるから「種月（うづき）」「植月（うゑつき）」「田植苗月（たうなへづき）」「苗植月（なへうゑづき）」であるとする説などがある。他に「夏初月（なつはづき）」の別名もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世帯数は少ないが、「卯月｣という苗字も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また日本では、新年度開始として有名な時期であり、学校・官公庁・会社などではこの4月に[[入社式]]・[[入学式]]が行われ、3月と同様に慌しくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
欧米での呼び名である'''April'''（Aprと略される）は、ローマ神話の美の女神[[ウェヌス]]に相当する[[ラテン語]]の''Aprilis''にちなんでいると言われている。&lt;br /&gt;
この他に、やはりラテン語で「開く」を意味する''aperire''に由来するという説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4月は毎年[[7月]]と同じ曜日で始まり、[[閏年]]には[[1月]]と同じとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 異名 ==&lt;br /&gt;
よんがつ（四月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 4月の季語 ==&lt;br /&gt;
弥生、初桜、入学、出代、山葵(ワサビ)、芥菜(からしな)、三月菜、春大根、草餅、蕨餅、鶯餅、桜餅、椿餅、東踊、蘆辺踊、都踊、浪花踊、種痘、桃の花、梨の花、杏の花、李の花、林檎の花、郁李の花、山桜桃の花、沈丁花、春昼、春の暮、春の宵、春の夜、春燈、春の月、朧月、朧、亀鳴く、蝌蚪(蛙の子)、柳、花、桜、花見、春の海、春潮、観潮、磯遊。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 4月の年中行事 ==&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[エイプリルフール]]（世界中）&lt;br /&gt;
* [[4月8日]] - [[灌仏会|花まつり]]（日本など）&lt;br /&gt;
* [[3月22日]]～[[4月25日]]の間の日曜（1日のみ。日付不定） - [[復活祭]]（[[キリスト教]]文化圏各国）&lt;br /&gt;
** 数年に1度[[3月]]になる。国や地域によっては、グッド・フライデー（直前の金曜）またはイースター・マンデー（直後の月曜）、あるいはその両方とも祝日となる。&lt;br /&gt;
* 日付不定 - [[過越|ペサハ]]（[[イスラエル]]および[[ユダヤ教徒]]）&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - [[昭和の日]]。[[2006年]]までは[[みどりの日]]、[[1988年]]までは[[天皇誕生日]]（日本）&lt;br /&gt;
* [[ゴールデンウィーク]] - 4月末から[[5月|翌月]]初旬まで続く休日の多い週（日本）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 4月に行われるスポーツ ==&lt;br /&gt;
*[[3月]]下旬～4月上旬 - [[選抜高等学校野球大会]]（[[阪神甲子園球場]]）&lt;br /&gt;
*3月下旬～4月上旬 - [[全国高等学校選抜ラグビーフットボール大会]]（[[埼玉県]][[熊谷市]]・[[熊谷スポーツ文化公園]]ラグビー場）&lt;br /&gt;
*上旬 - [[メジャーリーグベースボール]] 公式戦開幕&lt;br /&gt;
*中旬 - [[長野マラソン]]&lt;br /&gt;
*中旬 - [[競艇名人戦競走]]&lt;br /&gt;
*中～下旬 - [[NBA]]レギュラーシーズン終了 プレーオフ開始（[[バスケットボール]]）&lt;br /&gt;
*最終週～5月初旬 - [[オールスターオートレース]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* 誕生石 - [[ダイヤモンド]]&lt;br /&gt;
* 星座 - [[おひつじ座|牡羊座]]（-4月20日）、[[おうし座|牡牛座]]（4月21日-）&lt;br /&gt;
* 誕生花 - [[ワスレナグサ|忘れな草]]、[[フジ (植物)|藤]]、[[カスミ草]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Wiktionarypar|四月}}&lt;br /&gt;
{{Wiktionarypar|うづき}}&lt;br /&gt;
{{Wiktionarypar|April}}&lt;br /&gt;
{{Wiktionarypar|april}}&lt;br /&gt;
{{Wiktionarypar|abril}}&lt;br /&gt;
{{Wiktionarypar|Απρίλιος}}&lt;br /&gt;
{{Wiktionarypar|huhtikuu}}&lt;br /&gt;
{{Wiktionarypar|avril}}&lt;br /&gt;
{{Wiktionarypar|apríl}}&lt;br /&gt;
{{Wiktionarypar|aprile}}&lt;br /&gt;
{{Wiktionarypar|kwiecień}}&lt;br /&gt;
{{Wiktionarypar|апрель}}&lt;br /&gt;
{{Wiktionarypar|Abril}}&lt;br /&gt;
{{月 (暦)|カレンダー_4月|365日|月|4|日|[[4月30日|30]]}}&lt;br /&gt;
* [[四月革命]]&lt;br /&gt;
* [[四月蜂起]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[category:4月|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[af:April]]&lt;br /&gt;
[[als:April]]&lt;br /&gt;
[[an:Abril]]&lt;br /&gt;
[[ang:Ēastermōnaþ]]&lt;br /&gt;
[[ar:أبريل]]&lt;br /&gt;
[[arc:ܢܝܣܢ]]&lt;br /&gt;
[[ast:Abril]]&lt;br /&gt;
[[az:Aprel]]&lt;br /&gt;
[[bat-smg:Balondis]]&lt;br /&gt;
[[be-x-old:Красавік]]&lt;br /&gt;
[[bg:Април]]&lt;br /&gt;
[[br:Ebrel]]&lt;br /&gt;
[[bs:April]]&lt;br /&gt;
[[ca:Abril]]&lt;br /&gt;
[[co:Aprili]]&lt;br /&gt;
[[cs:Duben]]&lt;br /&gt;
[[csb:Łżëkwiôt]]&lt;br /&gt;
[[cv:Ака]]&lt;br /&gt;
[[cy:Ebrill]]&lt;br /&gt;
[[da:April]]&lt;br /&gt;
[[de:April]]&lt;br /&gt;
[[ee:Afɔfiɛ]]&lt;br /&gt;
[[el:Απρίλιος]]&lt;br /&gt;
[[en:April]]&lt;br /&gt;
[[eo:Aprilo]]&lt;br /&gt;
[[es:Abril]]&lt;br /&gt;
[[et:Aprill]]&lt;br /&gt;
[[eu:Apiril]]&lt;br /&gt;
[[fa:آوریل]]&lt;br /&gt;
[[fi:Huhtikuu]]&lt;br /&gt;
[[fiu-vro:Mahlakuu]]&lt;br /&gt;
[[fo:Apríl]]&lt;br /&gt;
[[fr:Avril]]&lt;br /&gt;
[[frp:Avril]]&lt;br /&gt;
[[fur:Avrîl]]&lt;br /&gt;
[[fy:April]]&lt;br /&gt;
[[ga:Aibreán]]&lt;br /&gt;
[[gd:An Giblean]]&lt;br /&gt;
[[gl:Abril]]&lt;br /&gt;
[[he:אפריל]]&lt;br /&gt;
[[hr:Travanj]]&lt;br /&gt;
[[hsb:Apryl]]&lt;br /&gt;
[[ht:Avril]]&lt;br /&gt;
[[hu:Április]]&lt;br /&gt;
[[hy:Ապրիլ]]&lt;br /&gt;
[[ia:April]]&lt;br /&gt;
[[id:April]]&lt;br /&gt;
[[ie:April]]&lt;br /&gt;
[[ig:April]]&lt;br /&gt;
[[ilo:Abril]]&lt;br /&gt;
[[io:Aprilo]]&lt;br /&gt;
[[is:Apríl]]&lt;br /&gt;
[[it:Aprile]]&lt;br /&gt;
[[jv:April]]&lt;br /&gt;
[[ka:აპრილი]]&lt;br /&gt;
[[kk:Сәуір]]&lt;br /&gt;
[[kn:ಏಪ್ರಿಲ್]]&lt;br /&gt;
[[ko:4월]]&lt;br /&gt;
[[ksh:Apprill (Moohnd)]]&lt;br /&gt;
[[ku:Avrêl]]&lt;br /&gt;
[[kw:Mys Ebrel]]&lt;br /&gt;
[[la:Aprilis]]&lt;br /&gt;
[[lad:Avril]]&lt;br /&gt;
[[lb:Abrëll]]&lt;br /&gt;
[[li:April]]&lt;br /&gt;
[[lij:Arvî]]&lt;br /&gt;
[[ln:Sánzá ya mínei]]&lt;br /&gt;
[[lt:Balandis]]&lt;br /&gt;
[[lv:Aprīlis]]&lt;br /&gt;
[[mg:Aprily]]&lt;br /&gt;
[[mi:Paenga-whāwhā]]&lt;br /&gt;
[[mk:Април]]&lt;br /&gt;
[[mr:एप्रिल]]&lt;br /&gt;
[[ms:April]]&lt;br /&gt;
[[nah:Tlanāuhti]]&lt;br /&gt;
[[nap:Abbrile]]&lt;br /&gt;
[[nds:April]]&lt;br /&gt;
[[nds-nl:April]]&lt;br /&gt;
[[nl:April]]&lt;br /&gt;
[[nn:April]]&lt;br /&gt;
[[no:April]]&lt;br /&gt;
[[nov:Aprile]]&lt;br /&gt;
[[nrm:Avri]]&lt;br /&gt;
[[oc:Abril]]&lt;br /&gt;
[[pl:Kwiecień]]&lt;br /&gt;
[[pt:Abril]]&lt;br /&gt;
[[qu:Ayriway killa]]&lt;br /&gt;
[[ro:Aprilie]]&lt;br /&gt;
[[ru:Апрель]]&lt;br /&gt;
[[scn:Aprili]]&lt;br /&gt;
[[sco:Aprile]]&lt;br /&gt;
[[se:Cuoŋománnu]]&lt;br /&gt;
[[simple:April]]&lt;br /&gt;
[[sk:Apríl]]&lt;br /&gt;
[[sl:April]]&lt;br /&gt;
[[so:Abriil]]&lt;br /&gt;
[[sq:Prilli]]&lt;br /&gt;
[[sr:Април]]&lt;br /&gt;
[[ss:Mábasa]]&lt;br /&gt;
[[su:April]]&lt;br /&gt;
[[sv:April]]&lt;br /&gt;
[[sw:Aprili]]&lt;br /&gt;
[[ta:ஏப்ரல்]]&lt;br /&gt;
[[te:ఏప్రిల్]]&lt;br /&gt;
[[tg:Апрел]]&lt;br /&gt;
[[th:เมษายน]]&lt;br /&gt;
[[tl:Abril]]&lt;br /&gt;
[[tpi:Epril]]&lt;br /&gt;
[[tr:Nisan]]&lt;br /&gt;
[[tt:Äpril]]&lt;br /&gt;
[[uk:Квітень]]&lt;br /&gt;
[[ur:اپريل]]&lt;br /&gt;
[[vi:Tháng tư]]&lt;br /&gt;
[[vls:April]]&lt;br /&gt;
[[vo:Prilul]]&lt;br /&gt;
[[wa:Avri]]&lt;br /&gt;
[[war:Abril]]&lt;br /&gt;
[[yi:אפריל]]&lt;br /&gt;
[[zh:4月]]&lt;br /&gt;
[[zh-yue:4月]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>茜</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=1989%E5%B9%B4&amp;diff=15581</id>
		<title>1989年</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=1989%E5%B9%B4&amp;diff=15581"/>
				<updated>2007-10-05T05:41:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;茜: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{yearbox|&lt;br /&gt;
 前世紀=19 |&lt;br /&gt;
 世紀=20 |&lt;br /&gt;
 次世紀=21 |&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 前10年紀2=1960 |&lt;br /&gt;
 前10年紀1=1970 |&lt;br /&gt;
 10年紀=1980 |&lt;br /&gt;
 次10年紀1=1990 |&lt;br /&gt;
 次10年紀2=2000 |&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 3年前=1986 |&lt;br /&gt;
 2年前=1987 |&lt;br /&gt;
 1年前=1988 |&lt;br /&gt;
 年=1989 |&lt;br /&gt;
 1年後=1990 |&lt;br /&gt;
 2年後=1991 |&lt;br /&gt;
 3年後=1992 |&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{YearInTopicBefore2003}}&lt;br /&gt;
'''1989年'''（せんきゅうひゃくはちじゅうきゅうねん）は、[[日曜日から始まる平年]]である。[[和暦]]では[[1月7日]]までが[[昭和]]64年、翌日以降は[[平成]]元年である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
欧米では、この年以降を[[現代 (時代区分)|現代]]とし、時代区分上の画期とすることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==他の紀年法==&lt;br /&gt;
*干支：[[己巳]]（つちのとみ）&lt;br /&gt;
*日本（月日は一致）&lt;br /&gt;
**[[昭和]]64年（～[[1月7日]]）&lt;br /&gt;
**[[平成]]元年（平成1年とも、[[1月8日]]～）&lt;br /&gt;
**[[皇紀]]：2649年&lt;br /&gt;
*[[中華民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
**[[中華民国暦]]：78年&lt;br /&gt;
* [[大韓民国]]&lt;br /&gt;
** [[檀君紀元|檀紀]]4322年&lt;br /&gt;
* [[朝鮮民主主義人民共和国]]&lt;br /&gt;
** [[主体暦|主体]]78年&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]]：2531年～2532年&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]]：1409年5月23日～1410年6月2日&lt;br /&gt;
*[[ユダヤ暦]]：5749年4月24日～5750年4月3日&lt;br /&gt;
* Unix Time：599616000～631151999&lt;br /&gt;
* [[修正ユリウス日]](MJD)：47527～47891&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]](LD)：148368～148732&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出来事==&lt;br /&gt;
*[[1月1日]] - [[Mr.Children]]結成。&lt;br /&gt;
*[[1月7日]] - [[昭和天皇]]が[[崩御]]し、[[皇太子]][[明仁|明仁親王]]が[[即位]]。[[小渕恵三]][[官房長官]]（当時。後の[[内閣総理大臣]]）が記者会見を行い新[[元号]]『[[平成]]』を発表。[[昭和]]最後の日となり、昭和64年は、[[1926年|昭和元年]]（[[12月25日]]～[[12月31日|31日]]）と並び僅か7日間のみであった。&lt;br /&gt;
*[[1月8日]] - 元号が「平成」に改元される。&lt;br /&gt;
*[[1月9日]] - 昭和天皇崩御の影響で、本来前日から[[国技館]]で開催される予定だった[[大相撲]][[本場所|初場所]]が1日遅れでこの日初日。本場所が15日制となって以降、初日が日曜以外となったのは初。&lt;br /&gt;
*[[2月2日]] - ソ連、アフガニスタンから撤退開始&lt;br /&gt;
*[[2月7日]] - [[美空ひばり]]人生最後のコンサートが[[北九州市]][[小倉北区]]の[[九州厚生年金会館]]で行われる。 &lt;br /&gt;
*[[2月9日]] - [[鉄腕アトム]]・[[ブラック・ジャック]]などで知られる国民的[[漫画家]]・[[手塚治虫]]が死去。&lt;br /&gt;
*[[2月13日]]&lt;br /&gt;
** [[大阪市]]の[[北区 (大阪市)|旧・北区]]と[[大淀区]]が合区して現在の[[北区 (大阪市)|新・北区]]が誕生、[[東区 (大阪市)|東区]]と[[南区 (大阪市)|南区]]が合区して現在の[[中央区 (大阪市)|中央区]]になる。&lt;br /&gt;
** [[リクルート事件]]で[[リクルート]]創業者・元会長の[[江副浩正]]が逮捕される。&lt;br /&gt;
*[[2月15日]] - [[ソビエト連邦|ソ連]]軍の[[アフガニスタン]]撤退が完了。&lt;br /&gt;
*[[2月24日]] - [[昭和天皇]][[大喪の礼]]。法律により当日は休日となった。&lt;br /&gt;
*[[2月26日]] - [[オフコース]]解散。&lt;br /&gt;
*[[2月28日]] - [[FM TOWNS]] 発表。&lt;br /&gt;
*[[3月17日]] - [[福岡市]][[シーサイドももち]]で『[[アジア太平洋博覧会]]』（よかトピア）開催（～[[9月3日]]）。開幕と同時に[[福岡タワー]]公開開始。&lt;br /&gt;
*[[3月25日]] - [[みなとみらい21]]地区で[[横浜博覧会]]（YES'89）開催。（～[[10月1日]]）&lt;br /&gt;
*[[3月29日]] - [[女子高生コンクリート詰め殺人事件]]発覚。16歳～18歳の少年の犯行に衝撃。&lt;br /&gt;
*[[4月1日]]&lt;br /&gt;
** [[消費税]]施行。税率は 3%。&lt;br /&gt;
** [[仙台市]]が日本で11番目の[[政令指定都市]]に昇格。&lt;br /&gt;
** [[横浜市]]、[[京都市]]、[[大阪市]]など全国で最初に市制施行された31都市（市制当時[[赤間関市]]だった[[下関市]]も含む）が市制100周年。&lt;br /&gt;
*[[4月4日]] - [[日本放送協会|NHK]]の[[池田芳蔵]]会長、国会問題発言の責任取り辞任。[[島桂次]]副会長が会長昇格。&lt;br /&gt;
*[[4月11日]] - [[川崎市]][[高津区]]の竹やぶで1億円の札束発見（竹やぶ騒動）。&lt;br /&gt;
*[[4月13日]] - [[東海旅客鉄道]]の[[飯田線]][[北殿駅]]で[[鉄道事故#飯田線北殿駅列車正面衝突事故|列車衝突事故]]発生。&lt;br /&gt;
*[[4月27日]] - [[松下電器産業|松下電器]]創業者で“経営の神様”と呼ばれた[[松下幸之助]]が死去。&lt;br /&gt;
*[[5月1日]] - [[アメリカ合衆国]][[フロリダ州]][[オーランド]]にある[[ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾート]]内に新しい[[テーマパーク]]、[[ディズニー・MGM・スタジオ]]がオープン。&lt;br /&gt;
*[[5月23日]] - [[ミッキーマウス]]の登場する第一作映画『[[蒸気船ウィリー]]』の日本国内における[[著作権の保護期間]]満了。（W.ディズニーの個人著作だとする異説もあり、その場合は現行法規上[[2009年]]に満了となる）&lt;br /&gt;
*[[6月1日]] - [[岡山市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
*[[6月2日]]&lt;br /&gt;
** [[竹下登]]内閣が総辞職。&lt;br /&gt;
** 横浜市開港130周年。&lt;br /&gt;
*[[6月3日]] - [[宇野宗佑]]内閣発足。&lt;br /&gt;
*[[6月4日]] - [[六四天安門事件|天安門事件]]&lt;br /&gt;
*[[6月18日]] - [[ミャンマー]]の[[軍事政権]]が同国の英語国号をBurmaからMyanmarに改称。&lt;br /&gt;
*[[6月24日]] - [[昭和時代|昭和]]を代表する[[歌手]]・[[美空ひばり]]が死去。&lt;br /&gt;
*[[6月]]　　 - [[ポーランド]]で、自由選挙実施。非労働党政党「[[連帯]]」が上院過半数を占める。[[東欧革命]]のさきがけ。&lt;br /&gt;
*[[7月1日]] - [[甲府市]]、[[岐阜市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
*[[7月9日]] - [[東海旅客鉄道|JR東海]][[東海道本線]][[金山駅 (愛知県)|金山駅]]開業。[[名古屋鉄道|名鉄]]金山橋駅が移転、金山駅に改称。JR・名鉄・[[名古屋市営地下鉄]]を一体化し、「金山総合駅」となる。&lt;br /&gt;
*[[7月11日]] - 歌手の[[中森明菜]]（2日後が24歳誕生日）が、当時交際関係にあった歌手の[[近藤真彦]]の自宅で腕を切り自殺未遂。&lt;br /&gt;
*[[7月12日]] - [[東京ディズニーランド]]に映画『[[スター・ウォーズ]]』をモチーフにした新アトラクション『[[スター・ツアーズ]]』がオープン。[[ジョージ・ルーカス]]が来日した。[[秋田市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
*[[7月13日]] - 群発地震が発生していた[[伊東市]]沖、約3kmで手石海丘が海底[[噴火]]。&lt;br /&gt;
*[[7月15日]] - [[名古屋市]]で[[世界デザイン博覧会]]開幕、会期は[[11月26日]]まで。&lt;br /&gt;
*[[7月16日]] - [[ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団]]の前音楽監督[[ヘルベルト・フォン・カラヤン]]が死去。&lt;br /&gt;
*[[7月19日]] - [[ユナイテッド航空232便不時着事故]]。&lt;br /&gt;
*[[7月23日]] - [[第15回参議院議員通常選挙]]。[[自民党]]歴史的大敗により宇野宗佑首相辞意表明。&lt;br /&gt;
*[[8月7日]] - わいせつ容疑で逮捕された[[宮﨑勤]]、[[東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件]]を自供。&lt;br /&gt;
*[[8月10日]] - 第1次[[海部俊樹|海部]]内閣発足。&lt;br /&gt;
*[[8月19日]] - [[ハンガリー]]で[[汎ヨーロッパ・ピクニック]]が開催、[[オーストリア]]への亡命者が出る。&lt;br /&gt;
*[[8月24日]] - 超高層マンション・[[スカイシティ]]24階（地上63m）で[[火災]]が発生。（日本における有数の超高層火災）&lt;br /&gt;
*[[9月19日]] - [[UTA航空772便爆破事件]]。&lt;br /&gt;
*[[9月27日]] - [[横浜ベイブリッジ]]開通。&lt;br /&gt;
*[[9月28日]] - [[東京放送|TBS]]の人気[[音楽番組]]『[[ザ・ベストテン]]』が放送終了。（[[1978年]][[1月19日]]～・放送回数603回）&lt;br /&gt;
*[[10月1日]] - [[名古屋市]]、[[鳥取市]]、[[徳島市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
*[[10月5日]] - [[近畿日本鉄道]]の[[佐伯勇]]名誉会長（[[大阪近鉄バファローズ|近鉄球団]]オーナー）死去。&lt;br /&gt;
*[[10月6日]] - [[読売ジャイアンツ|巨人]]、[[横浜スタジアム]]での[[横浜ベイスターズ|大洋]]戦に勝ち2年ぶり[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]の優勝決める。&lt;br /&gt;
*[[10月8日]] - 三陸沖に遠ざかった台風が寒気を呼び込み[[飛騨山脈|北アルプス]]・[[立山]]連峰で中高年登山者8人が吹雪のため疲労凍死。おりしも中高年登山ブームの幕開けの時期に当たり、ブームに酔いしれていた中高年登山愛好者を震え上がらせた。&lt;br /&gt;
*[[10月14日]] - 近鉄が[[オリックス・バファローズ|オリックス]]、[[西武ライオンズ|西武]]との三つ巴制し9年ぶり[[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]の優勝決める。&lt;br /&gt;
*[[10月23日]] - ハンガリーが[[社会主義]]を改め、ハンガリー共和国に。&lt;br /&gt;
*[[10月29日]] -[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]、 [[読売ジャイアンツ|巨人]]、8年ぶり日本一。近鉄相手に3連敗から4連勝の大逆転。 &lt;br /&gt;
*[[11月]] - [[カップ麺]]の生産量が[[袋麺]]を上回る。&lt;br /&gt;
*[[11月4日]]  - [[オウム真理教]]による[[坂本堤弁護士一家殺害事件]]発生。&lt;br /&gt;
*[[11月9日]]  - [[ドイツ民主共和国|東ドイツ]]が[[ベルリンの壁]]の通行を自由化。[[11月11日]]、[[ベルリンの壁崩壊]]。&lt;br /&gt;
*[[11月22日]] - [[日本労働組合総連合会]]（連合）発足。&lt;br /&gt;
*[[11月24日]] - [[チェコスロバキア]]の[[ビロード革命]]。共産党政権が崩壊。&lt;br /&gt;
*[[12月3日]]  - 米ソ首脳による[[マルタ]]会談。&lt;br /&gt;
*[[12月15日]] - [[松山市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
*[[12月20日]] - 米軍[[パナマ]]侵攻。&lt;br /&gt;
*[[12月22日]] - [[ルーマニア]]の[[ニコラエ・チャウシェスク]]政権崩壊。&lt;br /&gt;
*[[12月25日]] - 東京ディズニーランドに7,777万7,777人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
*[[12月29日]] - [[東証]]の[[日経平均株価]]が[[大納会]]で史上最高値の38,915円87銭を記録。これを最後に1990年の[[大発会]]から株価は下落へ転じ、[[バブル景気]]は崩壊へ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==芸術・文化・ファッション==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1989年のテレビ===&lt;br /&gt;
*[[NHK大河ドラマ]]『[[春日局 (NHK大河ドラマ)|春日局]]』&lt;br /&gt;
*[[1月7日]]～[[1月8日|8日]] - [[昭和天皇]][[崩御]]に伴い、政府は各局に「'''歌舞音曲'''」の自粛を要請。各局追悼特番を放送するほか、7日朝から9日未明までの間、民放は[[コマーシャル|CM]]無しで環境映像が延々と流れるという変則編成となった。各局には通常番組がすべて中止になったことなどから、苦情や問い合わせの電話が殺到。その間、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]はほぼ通常通りの番組編成を続けた。&lt;br /&gt;
*[[2月24日]] - [[大喪の礼]]に伴い、関連特番を放送するほか、民放各局はCMを自粛（[[公共広告機構]]CMに差し替え）。&lt;br /&gt;
*[[4月2日]] - [[テレビ朝日]]『[[サンデープロジェクト]]』が放送開始。&lt;br /&gt;
*[[6月24日]] - [[演歌]][[歌手]]・[[美空ひばり]]死去に伴い、各局は追悼特番を編成。&lt;br /&gt;
*[[7月3日]] - テレビ朝日『[[ビートたけしのTVタックル]]』（開始時のタイトルは『どーする!?TVタックル』）が放送開始。&lt;br /&gt;
*[[7月22日]]～[[7月23日|23日]] - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]開局30周年記念特別番組『[[FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島|FNSスーパースペシャル 1億人のテレビ夢列島'89]]』放送。以降『[[27時間テレビ]]』として毎年同時期に放送されている。&lt;br /&gt;
*8月 - 各局の[[ワイドショー]]は、[[東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件]]関連の話題一色に。&lt;br /&gt;
*[[9月28日]] - [[東京放送|TBS]]『[[ザ・ベストテン]]』が放送終了。&lt;br /&gt;
*[[10月1日]] - [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[THE・サンデー]]』（開始時のタイトルは『[[中村敦夫]]のザ・サンデー』）が放送開始。&lt;br /&gt;
*[[10月2日]] - TBS『[[筑紫哲也 NEWS23]]』が放送開始。&lt;br /&gt;
*[[10月3日]] - 日本テレビ『[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]』が放送開始。&lt;br /&gt;
*[[10月18日]] - フジテレビ『[[邦ちゃんのやまだかつてないテレビ]]』が放送開始。&lt;br /&gt;
*10月～12月 - フジテレビ系ドラマ『[[愛しあってるかい!]]』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1989年のコマーシャル===&lt;br /&gt;
{|border=&amp;quot;1&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キャッチフレーズなど||商品名など||メーカーなど||出演者||音楽&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪24時間たたかえますか||リゲイン||[[三共]]||[[時任三郎]]||[[日下好明]]・[[近藤達郎]]・時任三郎（牛若丸三郎太）（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|私はドライではありません||モルツ||[[サントリー]]||[[郷ひろみ]]、[[山本浩二]]他||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪まいて まいて～ 手巻き寿司ぃ||ミツカン酢||[[ミツカン|中埜酢店]]||[[とんねるず]]||とんねるず（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ピーマン入れんといてやー||焼ビーフン||[[ケンミン食品]]||子供2人（イラスト）||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|僕はいつもハローダイヤル||ハローダイヤル||[[日本電信電話|NTT]]||[[中井貴一]]・[[小島なおみ]]||[[高橋良一]]・中井貴一（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|やまだかつてないうまさ||ファイブ・ミニ||[[大塚製薬]]||[[山田邦子]]||[[芳野藤丸]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪デューダー デューダー||DODA||[[学生援護会]]||[[大地康雄]]・[[イッセー尾形]]||オリジナル＆[[草競馬 (歌)|草競馬]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪そーれ そーれ 鉄骨飲料||鉄骨飲料||サントリー||[[鷲尾いさ子]]と鉄骨娘||[[東京バナナボーイズ]]・鷲尾いさ子と鉄骨娘（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1989年のアニメ===&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - 『[[おぼっちゃまくん]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[1月15日]] - 『[[ピーターパンの冒険]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - 『[[まんがはじめて面白塾]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[3月11日]] - 『[[獣神ライガー]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - 『[[トランスフォーマーV]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - 『[[ミラクルジャイアンツ童夢くん]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - 『[[アイドル伝説えり子]]』、『[[小さなアヒルの大きな愛の物語 あひるのクワック]]』、『[[チップとデールの大作戦]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - 『[[天空戦記シュラト]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - 『[[魔動王グランゾート]]』、『[[青いブリンク]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月9日]] - 『[[新ビックリマン]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - 『[[ビリ犬なんでも商会]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - 『[[悪魔くん]]』、『[[らんま1/2]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - 『[[GO!レスラー軍団]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - 『[[ドラゴンボールZ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - 『[[昆虫物語 みなしごハッチ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - 『[[パラソルヘンべえ]]』、『[[桃太郎伝説 (アニメ)|桃太郎伝説]]』、『[[ジャングルブック・少年モーグリ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - 『[[ダッシュ!四駆郎]]』放映開始。第一次[[ミニ四駆]]ブームの火付け役となった。&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - 『[[バックスバニーのぶっちぎりステージ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - 『[[レスラー軍団(銀河編)聖戦士ロビンJr.]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - 『[[魔法使いサリー]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月11日]] - 『[[機動警察パトレイバー]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - 『[[ジャングル大帝]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - 『[[シートン動物記 (アニメ)|シートン動物記]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - 『[[シティーハンター3]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - 『[[がきデカ]]』、『[[YAWARA!]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月17日]] - 『[[かりあげクン]]』、『[[笑ゥせぇるすまん]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - 『[[小松左京アニメ劇場]]』、『[[まじかるハット]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] - 『[[たいむとらぶるトンデケマン!]]』、『[[らんま1/2 熱闘編]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[11月2日]] - 『[[チンプイ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - 『[[ドラゴンクエスト (アニメ)|ドラゴンクエスト]]』放映開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1989年の音楽]]===&lt;br /&gt;
*[[プリンセス・プリンセス]]「[[Diamonds]]」「[[世界でいちばん熱い夏]]」&lt;br /&gt;
*[[光GENJI]]「[[太陽がいっぱい (光GENJI)|太陽がいっぱい]]」「地球をさがして」&lt;br /&gt;
*[[工藤静香]]「[[恋一夜]]」「[[黄砂に吹かれて]]」「[[嵐の素顔]]」&lt;br /&gt;
*[[長渕剛]]「[[とんぼ (長渕剛)|とんぼ]]」「[[激愛]]」&lt;br /&gt;
*[[男闘呼組]]「[[TIME ZONE]]」「CROSS TO YOU」&lt;br /&gt;
*[[Wink]]「[[愛が止まらない]]」「[[淋しい熱帯魚]]」「涙をみせないで」&lt;br /&gt;
*[[森高千里]]「[[17才 (楽曲)|17才]]」&lt;br /&gt;
*[[爆風スランプ]]「Runner」「リゾ・ラバ」&lt;br /&gt;
*[[TM NETWORK]]「[[GET WILD '89]]」「[[COME ON EVERYBODY]]」「[[JUST ONE VICTORY (たったひとつの勝利)]]」「[[DIVE INTO YOUR BODY]]」&lt;br /&gt;
*[[竹内まりや]]「シングル・アゲイン」&lt;br /&gt;
*[[ケー・ウンスク]]「夢おんな」「酔いどれて」&lt;br /&gt;
*[[バービーボーイズ]]「目を閉じておいでよ」　&lt;br /&gt;
*[[宮沢りえ]]「DREAM RUSH」&lt;br /&gt;
*[[徳永英明]]「最後の言い訳」「恋人」&lt;br /&gt;
*[[小泉今日子]]「学園天国」「Fade Out」&lt;br /&gt;
*[[斉藤由貴]]「夢の中へ」&lt;br /&gt;
*[[中山美穂]]「ROSECOLOR」「Virgin eyes」&lt;br /&gt;
*[[浜田麻里]]「Return to Myself」&lt;br /&gt;
*[[サザンオールスターズ]]「[[さよならベイビー]]」&lt;br /&gt;
*[[田原俊彦]]「ごめんよ涙」「愛しすぎて」&lt;br /&gt;
*[[中村あゆみ]]「ともだち」&lt;br /&gt;
*[[南野陽子]]「涙はどこへいったの」&lt;br /&gt;
*[[COMPLEX]]「[[BE MY BABY]]」&lt;br /&gt;
*[[少年隊]]「まいったネ、今夜」&lt;br /&gt;
*[[坂本冬美]]「男の情話」&lt;br /&gt;
*[[ZIGGY]]「GLORIA」&lt;br /&gt;
*[[久保田利伸]]「Dance If You Want It」「Indigo Waltz」&lt;br /&gt;
*[[SHOW-YA]]「[[限界LOVERS]]」&lt;br /&gt;
*[[渡辺美里]]「ムーンライト・ダンス」「虹をみたかい」&lt;br /&gt;
*[[浅香唯]]「TRUE LOVE」「NEVERLAND」「恋のロックンロールサーカス」&lt;br /&gt;
*[[米米CLUB]]「[[FUNK FUJIYAMA]]」&lt;br /&gt;
*[[ザ・タイマーズ]]「デイ・ドリーム・ビリーバー」&lt;br /&gt;
*[[ユニコーン (バンド)|ユニコーン]]「大迷惑」&lt;br /&gt;
*[[永井真理子]]「[[ミラクル・ガール]]」&lt;br /&gt;
*[[レベッカ (バンド)|レベッカ]]「One More Kiss」&lt;br /&gt;
*[[薬師丸ひろ子]]「語りつぐ愛に」&lt;br /&gt;
*[[小田和正]]「[[Little Tokyo]]」&lt;br /&gt;
*[[玉置浩二]]「キ・ツ・イ」「I'm Dandy」&lt;br /&gt;
*[[中島みゆき]]「あした」&lt;br /&gt;
*[[矢沢永吉]]「SOMEBODY'S NIGHT」&lt;br /&gt;
*[[中森明菜]]「[[LIAR]]」&lt;br /&gt;
*[[チェッカーズ]]「Room」「Cherie」&lt;br /&gt;
*[[氷室京介]]「SUMMER GAME」「MISTY」&lt;br /&gt;
*[[松任谷由実]]「[[ANNIVERSARY～無限にCALLING YOU]]」&lt;br /&gt;
*[[石川さゆり]]「風の盆恋歌」&lt;br /&gt;
*[[HOUND DOG]]「大地の子供たち」&lt;br /&gt;
*[[和田アキ子]]「だってしょうがないじゃない」&lt;br /&gt;
*[[井上陽水]]「リバーサイドホテル」&lt;br /&gt;
*[[時任三郎|牛若丸三郎太]]「勇気のしるし～リゲインのテーマ～」&lt;br /&gt;
*[[美空ひばり]]「[[川の流れのように]]」&lt;br /&gt;
*[[カオマ]]「[[ランバダ]]」 - 世界中にランバダブームが起こる&lt;br /&gt;
*[[聖飢魔II]] 「白い奇蹟」で[[NHK紅白歌合戦]]出場&lt;br /&gt;
*[[X JAPAN|X]]がアルバム『[[BLUE BLOOD]]』（「[[紅 (X)|紅]]」、「[[ENDLESS RAIN]]」等収録）でメジャーデビュー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1989年の映画]]===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====邦画====&lt;br /&gt;
*[[ゴジラVSビオランテ]]&lt;br /&gt;
*[[4月22日]] - [[あぶない刑事]]シリーズの第3作『もっとも[[あぶない刑事]]』劇場公開。&lt;br /&gt;
*[[7月29日]] - 『[[魔女の宅急便 (スタジオジブリ作品)|魔女の宅急便]]』（[[宮崎駿]]監督）が劇場公開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====洋画====&lt;br /&gt;
*[[007 消されたライセンス]]［英］&lt;br /&gt;
*BACK TO THE FUTURE  PART II [[バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1989年のゲーム===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--100万本以上売上のものを掲載--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[ファミリーコンピュータ|ファミコンソフト]]『[[ファミコンジャンプ 英雄列伝]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[任天堂]]が携帯[[ゲーム]]機「[[ゲームボーイ]]」を発売。同時発売ソフト『[[スーパーマリオランド]]』『役満』がヒット。&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - ゲームボーイソフト『[[テトリス]]』発売。テトリスブームとなる。&lt;br /&gt;
* [[8月27日]] - [[ファミリーコンピュータ|ファミコンソフト]]『[[MOTHER]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[11月22日]] - [[日本電気ホームエレクトロニクス]]がゲーム機『[[PCエンジンシャトル]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - ゲームボーイソフト『[[魔界塔士Sa・Ga]]』発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1989年の文学===&lt;br /&gt;
* [[芥川龍之介賞|芥川賞]]&lt;br /&gt;
** 第101回（1989年上半期） - 該当作品なし &lt;br /&gt;
** 第102回（1989年下半期） - 大岡玲 『表層生活』、瀧澤美恵子 『ネコババのいる町で』 &lt;br /&gt;
* [[直木三十五賞|直木賞]]&lt;br /&gt;
** 第101回（1989年上半期） - [[ねじめ正一]]『高円寺純情商店街』、笹倉明『遠い国からの殺人者』 &lt;br /&gt;
** 第102回（1989年下半期） - 星川清司『小伝抄』、[[原りょう|原尞]]『私が殺した少女』 &lt;br /&gt;
* [[ベストセラー]]&lt;br /&gt;
** [[吉本ばなな]]『TUGUMI』&lt;br /&gt;
** [[井上靖]]『孔子』&lt;br /&gt;
** [[村上春樹]]『[[ノルウェイの森]]』&lt;br /&gt;
** [[盛田昭夫]]・[[石原慎太郎]]『「NO」と言える日本』&lt;br /&gt;
** [[藤村由加]]『人麻呂の暗号』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1989年のスポーツ===&lt;br /&gt;
* [[プロ野球]]&lt;br /&gt;
** [[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]優勝　[[読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
** [[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]優勝　[[大阪近鉄バファローズ|近鉄バファローズ]]&lt;br /&gt;
** [[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]優勝　読売ジャイアンツ（4勝3敗）&lt;br /&gt;
* [[高校野球]]&lt;br /&gt;
** [[選抜高等学校野球大会|春]]優勝　東邦（[[愛知県]]）&lt;br /&gt;
** [[全国高等学校野球選手権大会|夏]]優勝　帝京（[[東京都]]）&lt;br /&gt;
* [[大相撲]]（幕内最高優勝）&lt;br /&gt;
** 初場所　[[北勝海信芳]]&lt;br /&gt;
** 春場所　[[千代の富士貢]]&lt;br /&gt;
** 夏場所　北勝海信芳&lt;br /&gt;
** 名古屋　千代の富士貢&lt;br /&gt;
** 秋場所　千代の富士貢&lt;br /&gt;
** 九州場所　[[KONISHIKI|小錦八十吉]]&lt;br /&gt;
* [[モータースポーツ]]&lt;br /&gt;
** [[F3000|全日本F3000]]　[[小河等]]&lt;br /&gt;
** [[富士グランドチャンピオンレース|全日本GC]]　ジェフ・リース&lt;br /&gt;
** [[全日本スポーツプロトタイプカー耐久選手権]]　[[高橋国光]]&lt;br /&gt;
** [[全日本ツーリングカー選手権]]　[[長谷見昌弘]]&lt;br /&gt;
* [[プロレス]]&lt;br /&gt;
** [[世界最強タッグ決定リーグ戦]]優勝[[スタン・ハンセン]]＆[[天龍源一郎]]（龍艦砲）組&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1989年の流行語===&lt;br /&gt;
*[[新語・流行語大賞]] &lt;br /&gt;
** 新語部門 - 金賞:[[セクシャル・ハラスメント]]、銀賞:「[[Hanako]]」（女性誌）、銅賞:「[[DODA]]/デューダ（する）」（転職、情報誌）、表現賞:「まじめ×ゆかい」（[[川崎製鉄]]（現：[[JFEスチール]]））、「濡れ落葉」（夫婦関係）&lt;br /&gt;
** 流行語部門 - 金賞:[[オバタリアン]]（漫画家[[堀田かつひこ]]、政治家[[土井たか子]]）、銀賞:ケジメ、銅賞:24時間タタカエマスカ（三共　現:[[第一三共ヘルスケア]]リゲインCM、俳優[[時任三郎]]）、大衆賞:「イカ天」（[[東京放送|TBS]]番組）、「こんなん出ましたけど～」（占い師[[泉アツノ]]）&lt;br /&gt;
** 特別部門賞 - 特別賞:「壁開放」、特別賞:平成、語録賞:「NOと言える日本」（[[石原慎太郎]]/[[盛田昭夫]]著）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1989年のファッション===&lt;br /&gt;
*イタリアン・ファッションがブーム。サラリーマンのビジネス[[背広|スーツ]]にも[[ソフトスーツ]]が浸透 &lt;br /&gt;
*「[[渋カジ]]」が定着&lt;br /&gt;
*[[ラルフローレン]]が人気を集める。&lt;br /&gt;
*[[宝島社]]より「[[CUTiE]]」創刊。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天候・天災・観測等 ==&lt;br /&gt;
*[[7月16日]] - [[阿蘇山]]が噴火。&lt;br /&gt;
*記録的な暖冬（観測史上1位）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
*[[1月1日]] - [[江成正元]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
*[[1月3日]] - [[梅田彩佳]]、[[AKB48]]&lt;br /&gt;
*[[1月5日]] - [[府金重哉]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[1月6日]] - [[辻本賢人]]、[[プロ野球]][[選手]]&lt;br /&gt;
*1月6日 - [[亀田大毅]]、[[プロボクサー]]&lt;br /&gt;
*[[1月7日]] - [[菅崎茜]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
*1月7日 - [[中島由香利]]、音楽&amp;amp;ダンスユニット・[[hy4_4yh]]メンバー&lt;br /&gt;
*[[1月8日]] - [[佐山愛]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
*[[1月9日]] - [[池見典子]]、アイドル&lt;br /&gt;
*[[1月10日]] - [[内藤理沙]]、[[アイドル]]&lt;br /&gt;
*1月10日 - [[石黒英雄]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[1月11日]] - [[モニーク・ローズ]]、モデル&lt;br /&gt;
*[[1月12日]] - [[三井保奈美]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
*1月12日 - [[渡辺菜穂]]、女子アマレスラー&lt;br /&gt;
*[[1月13日]] - [[松本幸大]]、[[M.A.D.]]&lt;br /&gt;
*1月13日 - [[林未紀]]、アイドル&lt;br /&gt;
*[[1月14日]] - [[山田真央]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[1月21日]] - [[西田奈津美]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
*[[1月24日]] - [[寺門仁美]]、女優&lt;br /&gt;
*1月24日 - [[土井健大]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1月24日 - [[中西優香]]、AKB48&lt;br /&gt;
*[[1月25日]] - [[竹内友哉]]、俳優&lt;br /&gt;
*1月25日 - [[多部未華子]]、女優&lt;br /&gt;
*1月25日 - [[渡辺舞]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[1月26日]] - [[エミリー・ヒューズ]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
*[[2月3日]] - [[延江大輔]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
*[[2月10日]] - [[福田秀平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*2月10日 - [[森安真弓]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[2月12日]] - [[内田莉紗]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[2月14日]] - [[新垣はるか]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
*[[2月15日]] - [[葵 (タレント)|葵]]、タレント&lt;br /&gt;
*2月15日 - [[西脇綾香]]、[[Perfume]]&lt;br /&gt;
*[[2月18日]] - [[妹川華]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[2月22日]] - [[鎌池和馬]]、ライトノベル作家&lt;br /&gt;
*[[2月24日]] - [[千代将太]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[2月27日]] - [[小塚崇彦]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
*[[3月2日]] - [[熊木翔]]、タレント&lt;br /&gt;
*3月2日 - [[福留佑子]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[3月4日]] - [[鍋野幸大]]、[[ジャニーズJr.#関西Jr.|関西ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
*[[3月5日]] - [[ライスシャワー]]、[[競走馬]]（+[[1995年]]）&lt;br /&gt;
*[[3月7日]] - [[SATOMI']]、歌手&lt;br /&gt;
*[[3月8日]] - [[斉藤麻衣 (美少女クラブ)|斉藤麻衣]]、[[美少女クラブ31]]&lt;br /&gt;
*3月10日 - [[冨田真央]]、[[Tops]]&lt;br /&gt;
*[[3月16日]] - [[工藤晴香]]、声優&lt;br /&gt;
*3月16日 - [[セオ・ウォルコット]]、[[サッカー]]選手&lt;br /&gt;
*[[3月17日]] - [[香川真司]]、Jリーガー&lt;br /&gt;
*[[3月21日]] - [[橋本彩]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
*3月21日 - [[佐藤健 (俳優)|佐藤健]]、俳優&lt;br /&gt;
*3月21日 - [[長谷川りりな]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[3月22日]] - [[坂越由実子]]、音楽&amp;amp;ダンスユニット・hy4_4yhメンバー&lt;br /&gt;
*[[3月23日]] - [[山田弘喜]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*3月23日 - [[西田麻衣]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[3月24日]] - [[小泉瑠美]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*3月24日 - [[井岡一翔]]、ボクサー&lt;br /&gt;
*[[3月26日]] - [[希月あおい]]、女子[[プロレスラー]]&lt;br /&gt;
*[[3月29日]] - [[吉田有希 (アイドル)|吉田有希]]、女優&lt;br /&gt;
*[[3月29日]] - [[菅野篤海]]、D-SHINE&lt;br /&gt;
*[[3月30日]] - [[岡田彩菜]]、アイドル・歌手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
*[[4月1日]] - [[杉本有美]]、[[ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
*4月1日 - [[宇浦冴香]]、歌手&lt;br /&gt;
*[[4月2日]] - [[増島綾子]]、女優&lt;br /&gt;
*[[4月3日]] - [[MEILIN]]、歌手&lt;br /&gt;
*[[4月6日]] - [[中島安里紗]]、女子プロレスラー&lt;br /&gt;
*[[4月8日]] - [[高橋瞳]]、歌手&lt;br /&gt;
*[[4月11日]] - [[相沢のどか]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[4月14日]] - [[Candy (歌手)|Candy]]、歌手&lt;br /&gt;
*[[4月21日]] - [[寺田有希]]、[[HOP CLUB]]&lt;br /&gt;
*[[4月23日]] - [[岩井七世]]、[[モデル (職業)|モデル]]&lt;br /&gt;
*[[4月26日]] - [[水崎綾女]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[4月28日]] - [[佐野和真]]、俳優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
*[[5月1日]] - [[山田侑磨]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[5月2日]] - [[いろは (アイドル)|いろは]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[5月8日]] - [[Yui]]、[[RSP (音楽グループ)|RSP]]&lt;br /&gt;
*[[5月15日]] - [[南明奈]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[5月23日]] - [[渡辺夏菜]]、女優&lt;br /&gt;
*[[5月24日]] - [[井山裕太]]、[[囲碁]][[棋士]]&lt;br /&gt;
*[[5月25日]] - [[室龍太]]、[[B.A.D.BOYS]]&lt;br /&gt;
*[[5月28日]] - [[林明日香]]、歌手&lt;br /&gt;
*[[5月30日]] - [[石川由依]]、女優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
*[[6月2日]] - [[フレディー・アドゥー]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*6月2日 - [[浅田美穂]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[6月10日]] - [[若葉竜也]]、俳優&lt;br /&gt;
*6月10日 - [[北田真沙子]]、[[サンフラワー (ロコドル)|サンフラワー]]&lt;br /&gt;
*[[6月14日]] - [[溝端淳平]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[6月15日]] - [[松本光平]]、元ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*6月15日 - [[戸井田アンナ]]、芸能人女子フットサル選手（FANTASISTA）&lt;br /&gt;
*6月15日 - [[大江朝美]]、AKB48&lt;br /&gt;
*[[6月16日]] - [[通山愛里]]、女優&lt;br /&gt;
*[[6月20日]] - [[滝口ミラ]]、[[HOP CLUB]]&lt;br /&gt;
*[[6月21日]] - [[江里夏]]、声優&lt;br /&gt;
*[[6月25日]] - [[武久裕介]]、[[ジャニーズJr.#関西Jr.|関西ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
*[[6月29日]] - [[矢口聖来]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
*[[7月6日]] - [[高下彩]]、女優&lt;br /&gt;
*[[7月10日]] - [[虎南有香]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*7月10日 - [[林丹丹]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[7月11日]] - [[田中直乃]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[7月13日]] - [[道重さゆみ]]、[[モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
*[[7月20日]] - [[後藤泰観]]、[[Tops]]&lt;br /&gt;
*[[7月22日]] - [[山元竜一]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[7月23日]] - [[ダニエル・ラドクリフ]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[7月27日]] - [[太田渉子]]、スキー選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
*[[8月1日]] - [[黒川智花]]、女優&lt;br /&gt;
*[[8月9日]] - [[小野健斗]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[8月15日]] - [[岡田将生]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[8月16日]] - [[永岡真実]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[8月17日]] - [[松本玲奈]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[8月18日]] - [[奈津子]]、女優&lt;br /&gt;
*8月18日 - [[亜希子]]、女優&lt;br /&gt;
*[[8月20日]] - [[山本佑美]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[8月26日]] - [[宇野なおみ]]、女優&lt;br /&gt;
*8月26日 - [[古川英利子]]、タレント、モデル&lt;br /&gt;
*[[8月30日]] - [[垣内彩未]]、女優&lt;br /&gt;
*8月30日 - [[かりん (タレント)|かりん]]、芸能人女子フットサル選手（FANTASISTA）&lt;br /&gt;
*[[8月31日]] - [[桐山照史]]、[[B.A.D.BOYS]]&lt;br /&gt;
*8月31日 - [[塩谷司]]、元ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
*[[9月1日]] - [[佐野貢士]]、[[ジャニーズJr.#名古屋Jr.|名古屋ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
*[[9月2日]] - [[アレシャンドレ・パト]]、サッカー選手([[SCインテルナシオナル]]([[ブラジル]])所属)&lt;br /&gt;
*[[9月8日]] - [[毛利友哉]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[9月11日]] - [[熊本野映]]、俳優&lt;br /&gt;
*9月11日 - [[倉持明日香]]、AKB48&lt;br /&gt;
*[[9月13日]] - [[岡本奈月]]、タレント&lt;br /&gt;
*9月13日 - [[桐村萌絵]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[9月18日]] - [[はねゆり]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[9月27日]] - [[丹羽未来帆]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
*[[10月1日]] - [[鈴木彩]]、芸能人女子フットサル選手（FANTASISTA）&lt;br /&gt;
*[[10月2日]] - [[落合真純]]、芸能人女子フットサル選手（[[表参道BEAUTY]]）&lt;br /&gt;
*[[10月3日]] - [[近藤あゆみ]]、タレント&lt;br /&gt;
*10月3日 - [[水野彰吾]]、名古屋ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[10月5日]] - [[高田謙]]、名古屋ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[10月11日]] - [[ミシェル・ウィー]]、[[ゴルファー]]&lt;br /&gt;
*[[10月13日]] - [[神岡実羅乃]]、音楽&amp;amp;ダンスユニット・hy4_4yhメンバー&lt;br /&gt;
*10月13日 - [[飯塚由衣]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[10月18日]] - [[仲里依紗]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[10月19日]] - [[栩原楽人]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[10月20日]] - [[伊原茉莉花]]、女優&lt;br /&gt;
*[[10月25日]] - [[高田将司]]、タレント（[[ジャパンアクションエンタープライズ]]）&lt;br /&gt;
*[[10月29日]] - [[山本康裕 (サッカー選手)|山本康裕]]、[[ジュビロ磐田]]ユースのサッカー選手&lt;br /&gt;
*10月29日 - [[佐伯美香 (AKB48)|佐伯美香]]、AKB48&lt;br /&gt;
*[[10月30日]] - [[斎藤朱莉]]、アイドル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
*[[11月1日]] - [[諸塚香奈実]]、アイドル&lt;br /&gt;
*[[11月8日]] - [[小林涼子]]、女優・ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[11月11日]] - [[田中れいな]]、モーニング娘。&lt;br /&gt;
*[[11月14日]] - [[山本亮太]]、[[M.A.D.]]&lt;br /&gt;
*[[11月15日]] - [[上脇結友]]、女優&lt;br /&gt;
*[[11月17日]] - [[秦みずほ]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*11月17日 - [[江口雅隆]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[11月22日]] - [[中田大智]]、アイドル&lt;br /&gt;
*[[11月23日]] - [[奥田朱理]]、女子プロレスラー&lt;br /&gt;
*[[11月28日]] - [[安田英主]]、[[ピアニスト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
*[[12月5日]] - [[吉田理沙子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[12月19日]] - [[MIKE]]、アイドル&lt;br /&gt;
*[[12月21日]] - [[渡辺有菜]]、女優&lt;br /&gt;
*[[12月22日]] - [[中嶋悠耶]]、関西ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*12月22日 - [[金子智美]]、AKB48&lt;br /&gt;
*[[12月25日]] - [[丸山葵]]、芸能人女子フットサル選手（FANTASISTA）&lt;br /&gt;
*[[12月26日]] - [[秋山奈々]]、女優・ファッションモデル&lt;br /&gt;
*12月26日 - [[金成幸子]]、女子プロレスラー&lt;br /&gt;
*[[12月28日]] - [[平沢いずみ]]、モデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 月日不明 ===&lt;br /&gt;
*[[塙翔平]]、俳優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
=== 1月～3月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[昭和天皇]]、第124代[[天皇]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - [[橋本登美三郎]]、[[政治家]]（* 1901年）&lt;br /&gt;
* [[1月23日]] - [[高橋良明]]、[[俳優]]（* [[1972年]]）&lt;br /&gt;
* 1月23日 - [[サルバドール・ダリ]]、[[画家]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[山階芳麿]]、日本の[[皇族]]・[[華族]]・[[鳥類|鳥類学者]]（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月31日]] - [[芥川也寸志]]、[[作曲家]]（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[手塚治虫]]、[[漫画家]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月12日]] - [[トーマス・ベルンハルト]]、[[小説家]]（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月13日]] - [[ジョルジュ・シムノン]]、[[推理作家]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月23日]]？ - [[山田昇]]、[[登山家]]（* [[1950年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月27日]] - [[コンラート・ローレンツ]]、[[動物学|動物学者]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] - [[大坂志郎]]、俳優（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月4日]] - [[南廣]]、俳優（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - [[ツィタ (オーストリア皇后)|ツィタ]]、[[オーストリア・ハンガリー帝国]]皇帝[[カール1世 (オーストリア皇帝)|カール1世]]の皇后（* [[1892年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - [[五島昇]]、[[実業家]]・[[東京急行電鉄|東急]]社長・会長（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月～6月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - [[色川武大]]（阿佐田哲也）、[[小説家]]（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月12日]] - [[シュガー・レイ・ロビンソン]]、[[プロボクサー]]（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - [[胡耀邦]]、元[[中国共産党]]総書記（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月16日]] - [[石川馨]]、[[化学工学|化学工学者]]（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - [[エミリオ・セグレ]]、[[物理学者]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月27日]] - [[松下幸之助]]、実業家・[[松下電器産業|松下電器]]創業者（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月30日]] - [[李方子]]、元[[大韓帝国]]皇太子[[李垠]]妃（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* 4月30日 - [[セルジオ・レオーネ]]、[[映画監督]]（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* 4月30日 - [[殿山泰司]]、[[俳優]]（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - [[春日一幸]]、政治家（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月15日]] - [[つかせのりこ]]、[[声優]]（* [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月19日]] - [[阿部昭]]、[[小説家]]（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - [[相沢忠洋]]、[[岩宿遺跡]]発見者（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月26日]] - [[鷹司和子]]、昭和天皇第三皇女（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[渡辺岳夫]]、作曲家（* [[1933年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月4日]] - [[ルーホッラー・ホメイニー]]、[[イラン]]最高指導者（* [[1900年]]?）&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - [[アンリ・ソゲ]]、作曲家（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - [[美空ひばり]]、[[歌手]]（* [[1937年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月27日]] - [[アルフレッド・エイヤー]]、[[哲学者]]（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月～9月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月2日]] - [[アンドレイ・グロムイコ]]、元[[ソビエト連邦|ソ連]]外相・[[最高会議幹部会議長]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - [[ローレンス・オリヴィエ]]、[[俳優]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - [[鈴木貞一]]、[[軍人]]・[[A級戦犯]]（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[ヘルベルト・フォン・カラヤン]]、[[指揮者]]（*[[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[伊藤真乗]]、[[真如苑]]開祖 （*[[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[ジョン・オグドン]]、[[ピアニスト]]（* [[1937年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月12日]] - [[ウィリアム・ショックレー]]、物理学者（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月14日]] - [[ロバート・B・アンダーソン]]、元[[アメリカ合衆国財務長官]]（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月16日]] - [[岩上二郎]]、元[[茨城県]][[知事]]・[[参議院議員]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月18日]] - [[古関裕而]]、作曲家（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月5日]] - [[入江徳郎]]、[[ジャーナリスト]]・[[ニュースキャスター]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月14日]] - [[ペレス・プラード]]、バンドリーダー、指揮者、[[ピアニスト]]（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[アーヴィング・バーリン]]、作曲家（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月28日]] - [[フェルディナンド・マルコス]]、[[フィリピン]][[大統領]]（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月～12月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - [[セクレタリアト]]、競走馬（* [[1970年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[安倍源基]]、元[[内務大臣]]（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - [[カーメン・キャバレロ]]、[[ピアニスト]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[浦辺粂子]]、[[女優]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - [[隆慶一郎]]、[[脚本家]]、[[小説家]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月5日]] - [[ヴラディーミル・ホロヴィッツ]]、ピアニスト（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月6日]] - [[松田優作]]、俳優（* [[1949年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[池田久克]]、元[[防衛施設庁]]長官（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* 11月10日 - [[村尾重雄]]、元[[民社党]][[参議院議員]]（*[[1901年]]）&lt;br /&gt;
* 11月10日 - [[アルマン・ベラール]]、元駐日フランス大使（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月13日]] - [[フランツ・ヨーゼフ2世]]、[[リヒテンシュタイン家|リヒテンシュタイン大公]]（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月19日]] - [[森茂喜]]、[[森喜朗]]第86、87代[[内閣総理大臣]]の父（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* 11月19日 - 石橋シナ、[[石橋政嗣]]元[[日本社会党|社会党]]委員長の母（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月23日]] - [[志賀真理子]]、[[アイドル]]声優（* [[1969年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - [[岩間鶴夫]]、[[映画監督]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* 12月6日 - [[ジョン・ペイン]]、アメリカの俳優（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - [[開高健]]、作家（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - [[森川公也]]、俳優、声優（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月12日]] - [[田河水泡]]、[[漫画家]]（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月14日]] - [[アンドレイ・サハロフ]]、[[物理学者]]・[[人権]]運動家（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* 12月14日 - [[勝間田清一]]、元[[日本社会党委員長]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月22日]] - [[サミュエル・ベケット]]、脚本家、小説家、[[詩人]]（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - [[ニコラエ・チャウシェスク]]、元[[ルーマニア]]大統領（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノーベル賞 ==&lt;br /&gt;
* [[ノーベル平和賞|平和賞]] - [[ダライ・ラマ14世]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル生理学・医学賞|生理学・医学賞]] - [[ミハエル・ビショップ]]、[[ハロルド・ヴァーマス ]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル物理学賞|物理学賞]] - [[ノーマン・ラムゼー]]、[[ハンス・デーメルト]]、[[ヴォルフガング・パウル]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル化学賞|化学賞]] - [[シドニー・アルトマン]]、[[トーマス・チェック]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル文学賞|文学賞]] - [[カミーロ・ホセ・セラ]]&lt;br /&gt;
* [[アルフレッド・ノーベル記念経済学スウェーデン銀行賞|経済学賞]] - [[トリグヴェ・ホーヴェルモ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1989年|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[af:1989]]&lt;br /&gt;
[[als:1980er#1989]]&lt;br /&gt;
[[am:1989 እ.ኤ.አ.]]&lt;br /&gt;
[[an:1989]]&lt;br /&gt;
[[ar:1989]]&lt;br /&gt;
[[ast:1989]]&lt;br /&gt;
[[av:1989]]&lt;br /&gt;
[[ay:1989]]&lt;br /&gt;
[[az:1989]]&lt;br /&gt;
[[bat-smg:1989]]&lt;br /&gt;
[[be:1989]]&lt;br /&gt;
[[be-x-old:1989]]&lt;br /&gt;
[[bg:1989]]&lt;br /&gt;
[[bn:১৯৮৯]]&lt;br /&gt;
[[bpy:মারি ১৯৮৯]]&lt;br /&gt;
[[br:1989]]&lt;br /&gt;
[[bs:1989]]&lt;br /&gt;
[[ca:1989]]&lt;br /&gt;
[[co:1989]]&lt;br /&gt;
[[cs:1989]]&lt;br /&gt;
[[csb:1989]]&lt;br /&gt;
[[cv:1989]]&lt;br /&gt;
[[cy:1989]]&lt;br /&gt;
[[da:1989]]&lt;br /&gt;
[[de:1989]]&lt;br /&gt;
[[el:1989]]&lt;br /&gt;
[[en:1989]]&lt;br /&gt;
[[eo:1989]]&lt;br /&gt;
[[es:1989]]&lt;br /&gt;
[[et:1989]]&lt;br /&gt;
[[eu:1989]]&lt;br /&gt;
[[fi:1989]]&lt;br /&gt;
[[fo:1989]]&lt;br /&gt;
[[fr:1989]]&lt;br /&gt;
[[frp:1989]]&lt;br /&gt;
[[fy:1989]]&lt;br /&gt;
[[ga:1989]]&lt;br /&gt;
[[gd:1989]]&lt;br /&gt;
[[gl:1989]]&lt;br /&gt;
[[he:1989]]&lt;br /&gt;
[[hi:1989]]&lt;br /&gt;
[[hr:1989.]]&lt;br /&gt;
[[ht:1989 (almanak gregoryen)]]&lt;br /&gt;
[[hu:1989]]&lt;br /&gt;
[[hy:1989]]&lt;br /&gt;
[[ia:1989]]&lt;br /&gt;
[[id:1989]]&lt;br /&gt;
[[ilo:1989]]&lt;br /&gt;
[[io:1989]]&lt;br /&gt;
[[is:1989]]&lt;br /&gt;
[[it:1989]]&lt;br /&gt;
[[jv:1989]]&lt;br /&gt;
[[ka:1989]]&lt;br /&gt;
[[kn:೧೯೮೯]]&lt;br /&gt;
[[ko:1989년]]&lt;br /&gt;
[[ksh:Joohr 1989]]&lt;br /&gt;
[[ku:1989]]&lt;br /&gt;
[[kw:1989]]&lt;br /&gt;
[[la:1989]]&lt;br /&gt;
[[lb:1989]]&lt;br /&gt;
[[li:1989]]&lt;br /&gt;
[[lmo:1989]]&lt;br /&gt;
[[ln:1989]]&lt;br /&gt;
[[lt:1989]]&lt;br /&gt;
[[map-bms:1989]]&lt;br /&gt;
[[mk:1989]]&lt;br /&gt;
[[mr:इ.स. १९८९]]&lt;br /&gt;
[[ms:1989]]&lt;br /&gt;
[[nah:1989]]&lt;br /&gt;
[[nap:1989]]&lt;br /&gt;
[[nds:1989]]&lt;br /&gt;
[[new:ई सं १९८९]]&lt;br /&gt;
[[nl:1989]]&lt;br /&gt;
[[nn:1989]]&lt;br /&gt;
[[no:1989]]&lt;br /&gt;
[[nov:1989]]&lt;br /&gt;
[[nrm:1989]]&lt;br /&gt;
[[oc:1989]]&lt;br /&gt;
[[os:1989]]&lt;br /&gt;
[[pam:1989]]&lt;br /&gt;
[[pdc:1989]]&lt;br /&gt;
[[pl:1989]]&lt;br /&gt;
[[pt:1989]]&lt;br /&gt;
[[ro:1989]]&lt;br /&gt;
[[ru:1989 год]]&lt;br /&gt;
[[ru-sib:1989]]&lt;br /&gt;
[[scn:1989]]&lt;br /&gt;
[[se:1989]]&lt;br /&gt;
[[sh:1989]]&lt;br /&gt;
[[simple:1989]]&lt;br /&gt;
[[sk:1989]]&lt;br /&gt;
[[sl:1989]]&lt;br /&gt;
[[so:1989]]&lt;br /&gt;
[[sq:1989]]&lt;br /&gt;
[[sr:1989]]&lt;br /&gt;
[[su:1989]]&lt;br /&gt;
[[sv:1989]]&lt;br /&gt;
[[sw:1989]]&lt;br /&gt;
[[ta:1989]]&lt;br /&gt;
[[te:1989]]&lt;br /&gt;
[[tet:1989]]&lt;br /&gt;
[[tg:1989]]&lt;br /&gt;
[[th:พ.ศ. 2532]]&lt;br /&gt;
[[tk:1989]]&lt;br /&gt;
[[tl:1989]]&lt;br /&gt;
[[tr:1989]]&lt;br /&gt;
[[tt:1989]]&lt;br /&gt;
[[ty:1989]]&lt;br /&gt;
[[uk:1989]]&lt;br /&gt;
[[uz:1989]]&lt;br /&gt;
[[vec:1989]]&lt;br /&gt;
[[vi:1989]]&lt;br /&gt;
[[vls:1989]]&lt;br /&gt;
[[wa:1989]]&lt;br /&gt;
[[zh:1989年]]&lt;br /&gt;
[[zh-min-nan:1989 nî]]&lt;br /&gt;
[[zh-yue:1989年]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>茜</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=1986%E5%B9%B4&amp;diff=15580</id>
		<title>1986年</title>
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				<updated>2007-10-05T05:40:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;茜: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{yearbox|&lt;br /&gt;
 前世紀=19 |&lt;br /&gt;
 世紀=20 |&lt;br /&gt;
 次世紀=21 |&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 前10年紀2=1960 |&lt;br /&gt;
 前10年紀1=1970 |&lt;br /&gt;
 10年紀=1980 |&lt;br /&gt;
 次10年紀1=1990 |&lt;br /&gt;
 次10年紀2=2000 |&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 3年前=1983 |&lt;br /&gt;
 2年前=1984 |&lt;br /&gt;
 1年前=1985 |&lt;br /&gt;
 年=1986 |&lt;br /&gt;
 1年後=1987 |&lt;br /&gt;
 2年後=1988 |&lt;br /&gt;
 3年後=1989 |&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{YearInTopicBefore2003}}&lt;br /&gt;
'''1986年'''（せんきゅうひゃくはちじゅうろくねん）は、[[水曜日から始まる平年]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==他の紀年法==&lt;br /&gt;
* 干支：[[丙寅]]&lt;br /&gt;
* 日本（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[昭和]]61年&lt;br /&gt;
** [[皇紀]]：2646年&lt;br /&gt;
* [[中華民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[中華民国暦]]：75年&lt;br /&gt;
* [[大韓民国]]&lt;br /&gt;
** [[檀君紀元|檀紀]]4319年&lt;br /&gt;
* [[朝鮮民主主義人民共和国]]&lt;br /&gt;
** [[主体暦|主体]]75年&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]]：2528年～2529年&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]]：1406年4月19日～1407年4月28日&lt;br /&gt;
*[[ユダヤ暦]]：5746年4月20日～5747年3月29日&lt;br /&gt;
* Unix Time：504921600～536457599&lt;br /&gt;
* [[修正ユリウス日]](MJD)：46431～46795&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]](LD)：147272～147636&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==できごと==&lt;br /&gt;
*[[1月1日]]  - [[スペイン]]と[[ポルトガル]]が[[欧州共同体|EC]]に加盟。&lt;br /&gt;
*[[1月21日]] - [[アサヒビール|朝日麦酒]]が[[コーポレートアイデンティティ|CI]]導入。新マーク「Asahi」と新キャッチコピー「LIVE ASAHI FOR LIVE PEOPLE」制定。&lt;br /&gt;
*[[1月24日]] - [[ベトナム]]・[[ラオス]]国境画定協定調印&lt;br /&gt;
*[[1月28日]] - [[スペースシャトル]]、[[チャレンジャー (オービタ)|チャレンジャー号]]爆発事故、乗組員全員死亡（→[[チャレンジャー号爆発事故]]を参照）。&lt;br /&gt;
*[[1月31日]] - [[福岡市地下鉄箱崎線]]延長部（[[馬出九大病院前駅]]～[[箱崎九大前駅]]間）が開業。 &lt;br /&gt;
*[[2月1日]] - [[東京都]][[中野区]]の中学生が[[いじめ]]で自殺、教師も葬式ごっこに加わっていた。&lt;br /&gt;
*[[2月13日]] - [[大阪府]][[藤井寺市]]で約2万2000年前、日本最古と見られる[[旧石器時代]]の[[竪穴式住居]]跡が発見される。&lt;br /&gt;
*[[2月21日]] - [[泉重千代]]が120歳で死去。これにより、[[江戸時代]]生まれの人物がいなくなる。&lt;br /&gt;
*[[2月25日]] - [[フィリピン]]の[[フェルディナンド・マルコス|マルコス大統領]]が国外脱出、[[コラソン・アキノ|アキノ大統領]]が就任。（エドサ革命）&lt;br /&gt;
*[[3月1日]] - [[渡辺美智雄]]通産相、野党支持者に「毛ばり」発言&lt;br /&gt;
*[[3月3日]] - [[埼京線]]の[[新宿駅]]直通運転開始と[[京葉線]]の暫定開業。&lt;br /&gt;
*[[3月5日]] - [[青函トンネル]]の本州と北海道が結合&lt;br /&gt;
*[[3月8日]] - 前年[[8月19日]]に打ち上げられた[[ハレー彗星]]探査機「すいせい」が彗星に最接近（15万Km）。&lt;br /&gt;
*[[3月23日]] - [[関東地方]]の大雪の中、[[西武新宿線]][[田無駅]]付近で後続の列車が前方に停車中の列車に追突する[[鉄道事故#西武新宿線田無駅列車追突事故|事故]]が発生。&lt;br /&gt;
*[[4月1日]] - [[雇用の分野における男女の均等な機会及び待遇の確保等に関する法律|男女雇用機会均等法]]施行。&lt;br /&gt;
*4月1日 - 丸善石油、大協石油と石油精製会社のコスモ石油が合併して[[コスモ石油]]に。&lt;br /&gt;
*4月1日 - [[東京工科大学]]開学。17年ぶりとなる新設[[大学]][[工学部]]の開学で、360名の[[定員]]に7000名もの[[受験生]]が挑む[[狭き門]]となった。([[東京都]][[八王子市]])&lt;br /&gt;
*[[4月7日]] - [[レーシングドライバー]][[萩原光]]が[[宮城県]]、[[スポーツランドSUGO]]にて、マシンテスト中事故死。&lt;br /&gt;
*[[4月8日]] - 人気[[アイドル]][[岡田有希子]]が[[東京都]]内のビルで、飛び降り自殺。その後、ファンの後追い自殺が相次ぎ、社会問題化。国会でも取り上げられる。&lt;br /&gt;
*[[4月15日]] - アメリカによる[[リビア爆撃]]。&lt;br /&gt;
*[[4月26日]] - [[ソビエト連邦|ソ連]]の[[ウクライナ・ソビエト社会主義共和国]]の[[チェルノブイリ原子力発電所]]で大規模な爆発事故発生（[[チェルノブイリ原子力発電所事故]]）。&lt;br /&gt;
*[[4月28日]] - 東京・[[港区 (東京都)|港区]]に[[アークヒルズ]]が完成。&lt;br /&gt;
*[[5月2日]] - [[世界ラリー選手権]]ツール・ド・コルスにおいて、ヘンリ・トイボネン/セルジオ・クレスト組が事故死。これにより同選手権における[[グループB]]規格が廃止になる。&lt;br /&gt;
*[[5月8日]] - イギリス[[チャールズ皇太子]]と[[ダイアナ妃]]が来日。&lt;br /&gt;
*[[5月9日]] - [[東京都]][[江東区]]で、[[小学校|小1]]男児が[[誘拐]]され殺害。犯人は1995年5月に[[死刑|死刑執行]]。&lt;br /&gt;
*[[5月27日]] - [[ドラゴンクエスト]]発売。&lt;br /&gt;
*[[5月28日]] - [[経団連]]第6代会長に[[斎藤英四郎]]が就任。 &lt;br /&gt;
*[[5月31日]] - [[1986 FIFAワールドカップ|FIFAワールドカップメキシコ大会]]開幕。&lt;br /&gt;
*[[6月1日]] - [[恩賜上野動物園|上野動物園]]の[[ジャイアントパンダ|パンダ]]、トントン誕生。&lt;br /&gt;
*[[6月2日]] - [[衆議院解散]]（[[死んだふり解散]]）。&lt;br /&gt;
*[[6月5日]] - [[新潟県]][[佐渡島]]の[[トキ]]が2羽に。&lt;br /&gt;
*[[6月29日]] -　[[1986 FIFAワールドカップ|FIFAワールドカップメキシコ大会]]で[[アルゼンチン]]が[[ドイツ|西ドイツ]]を破って優勝。&lt;br /&gt;
*[[7月1日]] - [[内閣 (日本)|内閣]]告示として[[現代仮名遣い]]公布。&lt;br /&gt;
*7月1日 - [[宮城県]][[仙台市]]などの[[市外局番|電話市外局番]]が3桁化され「022」となる([[東北地方]]での電話市外局番3桁は初)。&lt;br /&gt;
*[[7月6日]] - [[第38回衆議院議員総選挙]]・[[第14回参議院議員通常選挙]]衆参同時選挙。[[自由民主党 (日本)|自民党]]圧勝。&lt;br /&gt;
*[[7月11日]] - [[東京ディズニーランド]]に新アトラクション「[[東京ディズニーランドのアトラクション#シンデレラ城ミステリーツアー|シンデレラ城ミステリーツアー]]」がオープン（このアトラクションは[[2006年]][[4月5日]]で終了）。&lt;br /&gt;
*[[7月22日]] - 第3次[[中曽根康弘|中曽根]]内閣発足。&lt;br /&gt;
*[[7月23日]] - [[エリザベス2世 (イギリス女王)|エリザベス英女王]]の次男[[ヨーク公]][[アンドルー (ヨーク公)|アンドルー]]が[[ウェストミンスター寺院]]で[[セーラ・ファーガソン]]と結婚。&lt;br /&gt;
*[[7月31日]] - [[大井競馬場]]で日本初の[[ナイターレース|ナイター競馬]]開催。&lt;br /&gt;
*[[8月15日]] - [[新自由クラブ]]が解散。&lt;br /&gt;
*[[9月6日]] - [[土井たか子]]が[[日本社会党]]委員長に就任。主要政党で日本初の女性党首に。&lt;br /&gt;
*[[10月1日]] - [[近鉄けいはんな線|近鉄東大阪線（現・けいはんな線）]]の[[長田駅 (大阪府)|長田駅]]（[[大阪府]]）～[[生駒駅]]（[[奈良県]]）間が開通。&lt;br /&gt;
*[[10月11日]] - 米ソ首脳会談。[[アイスランド]]の[[レイキャヴィーク|レイキャビク]]で[[ロナルド・レーガン|レーガン大統領]]と[[ミハイル・ゴルバチョフ|ゴルバチョフ書記長]]が会談。&lt;br /&gt;
*[[10月12日]] - [[広島東洋カープ|広島]]が[[明治神宮野球場|神宮球場]]での[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]戦に勝ち、2年ぶり5度目の[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]優勝決める。&lt;br /&gt;
*[[10月27日]] - プロ野球史上初の[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]第8戦、[[西武ライオンズ|西武]]が1分3連敗から逆転4連勝で日本一。[[森祇晶]]監督就任1年目での快挙。&lt;br /&gt;
*10月27日 - 広島の[[山本浩二]]選手が体力の衰えから引退表明。18年間の現役生活にピリオド。&lt;br /&gt;
*[[11月1日]] - [[日本国有鉄道]]が[[国鉄分割民営化|分割民営化]]を控えて最後の[[1986年11月1日国鉄ダイヤ改正|大規模ダイヤ改正]]実施。&lt;br /&gt;
*11月1日 - 国鉄[[福知山線]]が全線電化完成。&lt;br /&gt;
*11月1日 - [[道路交通法]]改正、[[自動車]]の一般道路における[[シートベルト]]の着用が原則義務化。&lt;br /&gt;
*11月1日 - [[和歌山県]]で[[真理の友教会]]女性信者7人が[[教祖]]の後追い自殺。&lt;br /&gt;
*11月1日－[[新潟県]][[新潟市]]などで[[市外局番|電話市外局番]]が3桁化され「025」となる(本州[[裏日本|日本海側]]では初の3桁市外局番)。&lt;br /&gt;
*[[11月12日]] - [[福岡市地下鉄箱崎線]]延長部（箱崎九大前駅～[[貝塚駅 (福岡県)|貝塚駅]]間）が開業し、全通する。&lt;br /&gt;
*[[11月15日]] - 三井物産マニラ支店長が誘拐される（[[三井物産マニラ支店長誘拐事件]]）。 &lt;br /&gt;
*11月15日 - [[伊豆大島]]の三原山が噴火。&lt;br /&gt;
*[[11月21日]] - [[伊豆大島]]三原山が209年ぶりの大噴火。午後4時15分に大規模な割れ目噴火が発生し、全島民が島外に避難する。&lt;br /&gt;
*[[11月25日]] - [[三菱東京UFJ銀行|三菱銀行]][[有楽町]]支店で現金輸送車の3億3000万円強奪事件&lt;br /&gt;
*[[11月27日]] - [[日本共産党幹部宅盗聴事件]]が発覚&lt;br /&gt;
*[[12月9日]] - [[ビートたけし]]（北野武）と、[[たけし軍団]]が[[講談社]]襲撃事件を起こし、逮捕。（[[フライデー襲撃事件]]）&lt;br /&gt;
*[[12月19日]] - ソ連が反体制物理学者[[アンドレイ・サハロフ|サハロフ]]博士夫妻の流刑を解除。&lt;br /&gt;
*[[12月24日]] - 音楽ファンの間で伝説といわれる番組 『[[メリー・クリスマス・ショー|Merry X'mas Show]]』が[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列で放送される。&lt;br /&gt;
*[[12月28日]] - [[山陰本線]]の[[餘部橋梁|余部鉄橋]]で[[鉄道事故#山陰線余部鉄橋列車転落事故|列車転落事故]]。橋下の水産工場を直撃し、7人死亡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==天候・天災・観測等==&lt;br /&gt;
今冬は1983～84年以来2年ぶりに強い寒波が何度も襲来し、記録的な大雪となった。[[気象庁]]の命名ではないが「[[六一豪雪]]、昭和61年豪雪」と呼ばれる豪雪となり、3ヶ月を通して気温は低く経過したため全国的に「[[寒冬]]」だった。この後、1995年まで暖冬が続くようになった。大雪・寒冬だった割には、夏季は1984・85年のような[[猛暑]]にはならなかった。[[オホーツク海高気圧]]の影響などで7月上旬～中旬には北日本で冷夏となり、それ以外でも[[梅雨|梅雨明け]]が平年に比べて遅れたことから、夏日・[[真夏日]]は平年値を下回った。&lt;br /&gt;
* [[1月6日]] - 強い寒波で西日本大雪。[[鹿児島市]]で20cmを越す大雪。&lt;br /&gt;
* [[2月18日]]～[[2月19日|19日]] - 南岸低気圧の接近で[[西日本]]～[[関東]]で大雪。&lt;br /&gt;
* [[3月23日]] - 南岸低気圧の接近で[[関東地方]]で記録的大雪&lt;br /&gt;
* [[8月5日]] - 各地で台風10号およびその台風から変わった低気圧によって多数の被害が発生。(8・5豪雨) &lt;br /&gt;
* [[11月15日]]～[[11月20日]] - [[伊豆大島]]の[[三原山]]が[[1951年]]以来の中規模噴火。&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - 三原山で午後4時15分頃、大音響と振動の直後割れ目噴火が始まる。全島民一時島外避難。&lt;br /&gt;
* [[ハレー彗星]]が76年ぶりに大接近&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==芸術・文化・ファッション==&lt;br /&gt;
*円高不況を10月には抜けて11月から景気が上向き始める[[バブル景気]]の前夜であった&lt;br /&gt;
*ニュース番組に美人キャスターが勢ぞろいする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1986年のテレビ ===&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]]『[[いのち (NHK大河ドラマ)|いのち]]』&lt;br /&gt;
* [[NHK朝の連続テレビ小説]]『はね駒』&lt;br /&gt;
* [[加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ]]（TBS）&lt;br /&gt;
* [[風雲!たけし城]]&lt;br /&gt;
* [[男女7人夏物語]]&lt;br /&gt;
* [[あぶない刑事]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[日立 世界・ふしぎ発見!]]（TBS）&lt;br /&gt;
* [[ミュージックステーション]]&lt;br /&gt;
* [[いい旅・夢気分]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、前年に引き続いて視聴者参加[[クイズ番組]]の終了が相次ぎ、“クイズ番組冬の時代”へ突入する。&lt;br /&gt;
* [[3月20日]]…[[三枝の国盗りゲーム]]（[[ABCテレビ|ABC系]]）終了。&lt;br /&gt;
* [[3月27日]]…[[クイズタイムショック]]（[[テレビ朝日|テレ朝系]]）終了。&lt;br /&gt;
* [[3月30日]]…[[世界一周双六ゲーム]]（[[ABCテレビ|ABC系]]）終了。&lt;br /&gt;
* [[9月25日]]…[[ザ・チャンス]]（[[TBSテレビ|TBS系]]）終了。&lt;br /&gt;
**他にも、[[オールスター家族対抗歌合戦]]が[[9月28日]]で終了、14年の歴史に終止符を打つ。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1986年のコマーシャル===&lt;br /&gt;
{|border=&amp;quot;1&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キャッチフレーズなど||商品名など||メーカーなど||出演者||音楽&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪しあわせってなんだっけ||ぽん酢しょうゆ||[[キッコーマン]]||[[明石家さんま]]||[[高橋千佳子]]・[[ハローグッドバイ]]・明石家さんま（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪こ～くさ～いで～んわは～||KDD I・S・Dキャンペーン||[[国際電信電話]]||[[斉藤晴彦]]・[[南野陽子]]||[[横倉健三]]・斉藤晴彦（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|お姉ちゃん、やっぱり電話してー||ウイークエンド・コール||[[日本電信電話|NTT]]||[[富田靖子]]・[[水島かおり]]・[[中田とみ]]||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|亭主元気で留守がいい||金鳥ゴン||[[大日本除虫菊]]||[[もたいまさこ]]・[[木野花]]||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|こういう現象を、ジャンクションといいます||ベガ ジャンクション||[[シチズン時計|シチズン]]||[[小堺一機]]・[[深井広江]]||[[江夏健二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ヒーヒーおばあちゃん||カラムーチョ||[[湖池屋]]||[[森田波]]・おばあちゃんたち（アニメ）||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|街の遊撃手||ジェミニ||[[いすゞ自動車]]||－||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|人生、投げたらイカン||青少年の非行防止||[[公共広告機構]]||[[山下泰裕]]（[[柔道家]]）||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[1986年の音楽]] ===&lt;br /&gt;
*[[中森明菜]]「[[DESIRE -情熱-]]」「[[Fin]]」「[[ジプシー・クイーン]]」&lt;br /&gt;
*[[KUWATA BAND]]「BAN BAN BAN」「スキップ・ビート」「ONE DAY」「MERRY X'MAS IN SUMMER」&lt;br /&gt;
*[[少年隊]]「[[仮面舞踏会 (少年隊)|仮面舞踏会]]」「デカメロン伝説」「ダイヤモンド・アイズ」&lt;br /&gt;
*[[TUBE]]「[[シーズン・イン・ザ・サン (シングル)|シーズン・イン・ザ・サン]]」&lt;br /&gt;
*[[小泉今日子]]「夜明けのMEW」「木枯しに抱かれて」「100%男女交際」&lt;br /&gt;
*[[石井明美]]「[[CHA-CHA-CHA]]」&lt;br /&gt;
*[[荻野目洋子]]「ダンシング・ヒーロー」「Dance Beatは夜明けまで」「フラミンゴinパラダイス」「[[六本木純情派]]」&lt;br /&gt;
*[[本田美奈子.|本田美奈子]]「[[1986年のマリリン]]」「Sossote」&lt;br /&gt;
*[[小林旭]]「熱き心に」&lt;br /&gt;
*[[とんねるず]]「やぶさかでない」「歌謡曲」「人情岬」&lt;br /&gt;
*[[テレサ・テン]]「時の流れに身をまかせ」&lt;br /&gt;
*[[中山美穂]]「色・ホワイトブレント」「クローズ・アップ」「BE-POP HIGHSCHOOL」「WAKU WAKUさせて」&lt;br /&gt;
*[[斉藤由貴]]「[[悲しみよこんにちは]]」「青空のかけら」&lt;br /&gt;
*[[北島三郎]]「北の漁場」&lt;br /&gt;
*[[安全地帯]]「プルシアンブルーの肖像」&lt;br /&gt;
*[[THE ALFEE]]「SWEAT&amp;amp;TEARS」「風曜日、君をつれて」&lt;br /&gt;
*[[鈴木雅之 (歌手)|鈴木雅之]]「ガラス越しに消えた夏」&lt;br /&gt;
*[[CHAGE&amp;amp;ASKA]]「モーニングムーン」&lt;br /&gt;
*[[渡辺美里]]「[[My Revolution]]」「Teenage Walk」&lt;br /&gt;
*[[池田聡]]「モノクローム・ヴィーナス」&lt;br /&gt;
*[[杉山清貴]]「さよならのオーシャン」「最後のHoly Night」&lt;br /&gt;
*[[レベッカ (バンド)|レベッカ]]「ラズベリー・ドリーム」&lt;br /&gt;
*[[チェッカーズ]]「Song for U.S.A.」「OH!! POPSTAR」「NANA」&lt;br /&gt;
*[[石川さゆり]]「天城越え」&lt;br /&gt;
*[[薬師丸ひろ子]]「紳士同盟」&lt;br /&gt;
*[[椎名恵]]「今夜はANGEL」&lt;br /&gt;
*[[中村あゆみ]]「ちょっとやそっとじゃCAN'T GET LOVE」&lt;br /&gt;
*[[吉川晃司]]「キャンドルの瞳」「MODERN TIME」&lt;br /&gt;
*[[C-C-B]]「元気なブロークン・ハート」「不自然な君が好き」&lt;br /&gt;
*[[堀内孝雄]]「愛しき日々」&lt;br /&gt;
*[[五木ひろし]]「浪花盃」&lt;br /&gt;
*[[聖飢魔II]] 第一小教典「[[ろう人形の館|蠟人形の館]]」&lt;br /&gt;
*[[オメガドライブ|1986オメガドライブ]]「君は1000%」「SUPER CHANCE」&lt;br /&gt;
*[[ラフ&amp;amp;レディ]]「背番号のないエース｣&lt;br /&gt;
*[[岡田有希子]]「[[くちびるNetwork]]」&lt;br /&gt;
*[[西村知美]]「夢色のメッセージ」&lt;br /&gt;
*[[菊池桃子]]「夏色片想い」「Broken Sunset」「Say Yes!」&lt;br /&gt;
*[[おニャン子クラブ]]「じゃあね」「お先に失礼」&lt;br /&gt;
*[[河合その子]]「青いスタスィオン」&lt;br /&gt;
*[[国生さゆり]]「バレンタイン・キッス｣「夏を待てない」&lt;br /&gt;
*[[うしろゆびさされ組]]「バナナの涙」「渚の『･･･』」&lt;br /&gt;
*[[新田恵利]]「冬のオペラグラス」「不思議な手品のように」&lt;br /&gt;
*[[渡辺美奈代]]「瞳に約束」「雪の帰り道」&lt;br /&gt;
*[[城之内早苗]]「あじさい橋」&lt;br /&gt;
*[[高井麻巳子]]「シンデレラたちへの伝言」「メロディ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1986年の芸能 ===&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[森進一]]と森昌子が結婚&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - [[ビートたけし]]と[[たけし軍団]]が週刊誌「[[FRIDAY]]」編集部に殴りこみ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1986年のアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - 『[[愛少女ポリアンナ物語]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[1月6日]] - 『[[ロボタン]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - 『[[宇宙船サジタリウス]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - 『[[メイプルタウン物語]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - 『[[ドラゴンボール (アニメ)|DRAGON BALL]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - 『[[機動戦士ガンダムΖΖ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - 『[[魔法のアイドルパステルユーミ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[3月26日]] - 『[[めぞん一刻]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - 『[[世界名作アニメ童話]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - 『[[まんがなるほど物語]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - 『[[銀牙 -流れ星 銀-]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - 『[[ワンダービートS]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - 『[[剛Q超児イッキマン]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月16日]] - 『[[ウルトラマンキッズのことわざ物語]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - 『[[青春アニメ全集]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[5月3日]] - 『[[光の伝説]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[7月3日]] - 『[[マシンロボ クロノスの大逆襲]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[7月24日]] - 『[[地上最強のエキスパートチーム GIジョー]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[9月25日]] - 『[[Bugってハニー]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - 『[[ハートカクテル]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - 『[[あんみつ姫]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - 『[[ボスコアドベンチャー]]』、『[[Oh!ファミリー]]』、『[[オズの魔法使い]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月11日]] - 『[[聖闘士星矢]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - 『[[ドテラマン]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - 『[[がんばれ!キッカーズ]]』、『[[ドリモグだぁ!!]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[11月14日]] - 『[[戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー2010]]』放映開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[1986年の映画]] ===&lt;br /&gt;
* [[2月]] - 『[[コマンドー]]』日本公開。&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - 『子猫物語』（[[畑正憲]]監督、[[市川崑]]協力監督）公開。&lt;br /&gt;
* [[7月26日]] - [[チェッカーズ]]の『Song for U.S.A.』と[[安全地帯 (ロックバンド)|安全地帯]]の『[[プルシアンブルーの肖像]]』が同時公開で話題を呼んだ。&lt;br /&gt;
* [[8月]] - 『[[エイリアン2]]』日本公開。&lt;br /&gt;
* [[8月2日]] - 『[[天空の城ラピュタ]]』（[[宮崎駿]]監督）が劇場公開。&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - 『[[トップガン (映画)|トップガン]]』日本公開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1986年の文学 ===&lt;br /&gt;
* [[芥川龍之介賞|芥川賞]]&lt;br /&gt;
** 第95回（1986年上半期） - 該当作品なし &lt;br /&gt;
** 第96回（1986年下半期） - 該当作品なし &lt;br /&gt;
(年間を通じて同賞の受賞作品がなかったのは初めて)&lt;br /&gt;
* [[直木三十五賞|直木賞]]&lt;br /&gt;
** 第95回（1986年上半期） - 皆川博子『恋紅』 &lt;br /&gt;
** 第96回（1986年下半期） - [[逢坂剛]]『カディスの赤い星』、[[常盤新平]]『遠いアメリカ』 &lt;br /&gt;
* [[ベストセラー]]&lt;br /&gt;
** [[家田荘子]]『極道の妻たち』&lt;br /&gt;
** [[阿川弘之]]『井上成美』&lt;br /&gt;
** [[磯村尚徳]]『アメリカからの警告』&lt;br /&gt;
** [[林真理子]]『最終便に間に合えば』 &lt;br /&gt;
* [[雑誌]]&lt;br /&gt;
** 『[[リーダーズ・ダイジェスト|リーダーズダイジェスト]]』日本版が廃刊となる（[[1月]]）&lt;br /&gt;
** 『ニューズウィーク日本版』創刊（[[1月]]）&lt;br /&gt;
** 『ターザン』創刊（[[3月]]）&lt;br /&gt;
** 『[[FINEBOYS]]』創刊（[[4月]]）&lt;br /&gt;
** 『[[メンズノンノ]]』創刊（[[5月]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1986年のスポーツ ===&lt;br /&gt;
* 大相撲（幕内最高優勝）&lt;br /&gt;
** 初場所　[[千代の富士貢]]&lt;br /&gt;
** 春場所　[[北勝海信芳|保志延芳]]&lt;br /&gt;
** 夏場所　千代の富士貢&lt;br /&gt;
** 名古屋場所　千代の富士貢&lt;br /&gt;
** 秋場所　千代の富士貢&lt;br /&gt;
** 九州場所　千代の富士貢&lt;br /&gt;
** 七月場所後に[[北尾光司|北尾]]が第60代[[横綱]]、保志が[[大関]]に昇進し、それぞれ双羽黒、北勝海と改名。&lt;br /&gt;
* [[プロ野球]]&lt;br /&gt;
** [[セントラル・リーグ]]優勝　[[広島東洋カープ]]&lt;br /&gt;
** [[パシフィック・リーグ]]優勝　[[西武ライオンズ]]&lt;br /&gt;
** [[1986年の日本シリーズ|日本シリーズ]]優勝　西武ライオンズ（4勝3敗1分／史上初の8戦決戦）&lt;br /&gt;
** [[清原和博]]がデビューし、高卒新人最多の31本塁打を記録&lt;br /&gt;
*[[高校野球]]&lt;br /&gt;
** [[第58回選抜高等学校野球大会]]優勝　[[徳島県立池田高等学校]]（[[徳島県]]）&lt;br /&gt;
** [[第68回全国高等学校野球選手権大会]]優勝　[[天理高等学校]]（[[奈良県]]）&lt;br /&gt;
* [[モータースポーツ]]&lt;br /&gt;
** [[フォーミュラ2|全日本F2]]　[[中嶋悟]]&lt;br /&gt;
** [[フォーミュラ2|鈴鹿F2]]　[[星野一義]]&lt;br /&gt;
** [[富士グランドチャンピオンレース|富士GC]]　[[ジェフ・リース]]&lt;br /&gt;
** [[全日本スポーツプロトタイプカー耐久選手権|全日本耐久選手権]]　[[高橋国光]]&lt;br /&gt;
** [[全日本ツーリングカー選手権]]　[[鈴木亜久里]]&lt;br /&gt;
** [[ホンダ]]が[[フォーミュラ1|F1]]・コンストラクターズ・チャンピオン獲得&lt;br /&gt;
** [[日産自動車|日産]]が[[ル・マン24時間レース|ル・マン]]初参戦、初完走&lt;br /&gt;
* 自転車競技&lt;br /&gt;
** [[中野浩一]]が自転車世界選手権スプリント種目10連覇達成&lt;br /&gt;
* [[プロレス]]&lt;br /&gt;
** [[世界最強タッグ決定リーグ戦]]優勝[[ジャンボ鶴田]]＆[[天龍源一郎]]（鶴龍コンビ）組（2回目）&lt;br /&gt;
* [[サッカー]]&lt;br /&gt;
** [[FIFAワールドカップ メキシコ大会]]アルゼンチン優勝（準々決勝、対イングランド戦では、アルゼンチン代表のディエゴ・マラドーナが「5人抜き」ゴールや「神の手」ゴールなどの伝説を作った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1986年の流行語 ===&lt;br /&gt;
*[[新語・流行語大賞]]&lt;br /&gt;
** 新語部門 - 金賞:「[[究極]]」（[[雁屋哲]]『[[美味しんぼ]]』）、銀賞:「[[激辛]]」（[[鈴木昭]]料理店主）、銅賞:「[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]」（[[任天堂]]）、表現賞:「川の手」、「家庭内離婚」、「[[アークヒルズ]]」&lt;br /&gt;
** 流行語部門 - 金賞:「[[新人類]]」（[[西武ライオンズ]]投手）、銀賞:「知的水準」（[[ロイター|ロイター通信]]）、銅賞:「亭主元気で留守がいい」（[[コマーシャル|テレビCM]]）、大衆賞:「[[おニャン子]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）、「プッツン」（[[片岡鶴太郎]]）&lt;br /&gt;
** 特別賞部門 - 特別賞:「やるしかない」（[[土井たか子]]）、「150円台」（[[円高]]見通し）、語録賞:「バクハツだ！」「なんだかわからない」（[[画家]][[岡本太郎]]）、不快語追放応援賞:「地揚げ・底地買い」（[[女優]][[馬渕晴子]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==誕生==&lt;br /&gt;
===1月===&lt;br /&gt;
*[[1月1日]] - [[吉良俊則]]、[[プロ野球]][[選手]]　&lt;br /&gt;
*1月1日 - [[浜田翔子 (タレント)|浜田翔子]]、[[女性タレント]]&lt;br /&gt;
*[[1月5日]] - [[沖樹莉亜]]、[[ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
*1月5日 - [[小池徹平]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
*1月5日 - [[津村明秀]]、[[騎手]]&lt;br /&gt;
*[[1月6日]] - [[美月]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
*1月6日 - [[アレックス・ターナー]]、[[歌手]]、[[アークティック・モンキーズ]]&lt;br /&gt;
*[[1月7日]] - [[船谷圭祐]]、[[サッカー選手]]：[[ジュビロ磐田]]&lt;br /&gt;
*1月7日 - [[稲本ちえみ]]、[[AV女優]]、[[ストリッパー一覧|ストリッパー]]&lt;br /&gt;
*[[1月8日]] - [[小澤マリア]]、AV女優&lt;br /&gt;
*[[1月9日]] - [[明石健志]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1月9日 - [[川本貴則]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
*[[1月10日]] - [[倉橋沙由梨]]、女性タレント&lt;br /&gt;
*1月10日 - [[里中唯]]、女優&lt;br /&gt;
*1月10日 - [[伊藤千晃]]、[[AAA (音楽グループ)|AAA]]メンバー&lt;br /&gt;
*[[1月14日]] - [[武田航平]]、俳優&lt;br /&gt;
*1月14日 - [[松岡佑起]]、陸上競技(長距離)選手&lt;br /&gt;
*[[1月16日]] - [[田村太雅]]、騎手&lt;br /&gt;
*[[1月17日]] - [[長谷部優]]、[[DRM (歌手グループ)|DRM]]&lt;br /&gt;
*[[1月19日]] - [[牧野由依]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
*[[1月21日]] - [[角島奈知]]、[[サンフラワー (ロコドル)|サンフラワー]]&lt;br /&gt;
*[[1月23日]] - [[川村ゆきえ]]、女性タレント&lt;br /&gt;
*[[1月24日]] - [[ミーシャ・バートン]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
*1月24日 - [[水谷百輔]]、俳優&lt;br /&gt;
*1月24日 - [[斎藤友紀]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[1月26日]] - [[デヴィ (AV女優)|デヴィ]]、AV女優&lt;br /&gt;
*1月26日 - [[マシュー・キイチ・ヒーフィー]]、[[トリヴィアム]]のボーカル兼ギター&lt;br /&gt;
*1月26日 - [[ヨンウン･ジェジュン]]、歌手（[[東方神起]]）&lt;br /&gt;
*[[1月27日]] - [[松永貴志]]、[[ジャズ]][[ピアニスト]]&lt;br /&gt;
*[[1月30日]] - [[as (歌手)|as]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2月===&lt;br /&gt;
*[[2月1日]] - [[西田美歩]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
*2月1日 - [[栗田梨子]]、[[女性アイドル]]&lt;br /&gt;
*[[2月2日]] - [[浅尾美和]]、[[ビーチバレー]]選手、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[2月3日]] - [[柳原可奈子]]、お笑い芸人 &lt;br /&gt;
*2月3日 - [[田中佑昌]]、[[サッカー]]選手：[[アビスパ福岡]]&lt;br /&gt;
*[[2月6日]] - [[ユノ・ユンホ]]、歌手（[[東方神起]]）&lt;br /&gt;
*[[2月7日]] - [[上村彩子]]、元[[AKB48]]&lt;br /&gt;
*[[2月9日]] - [[山岸舞彩]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[2月10日]] - [[市川由衣]]、タレント&lt;br /&gt;
*2月10日 - [[石田卓也 (俳優)|石田卓也]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[2月14日]] - [[佐藤未歩]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[2月15日]] - [[小清水亜美]]、声優&lt;br /&gt;
*2月15日 - [[はるの]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[2月16日]] - [[国分れな]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[2月19日]] - [[かでなれおん]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*2月19日 - [[萬代宏樹]]、サッカー選手：[[ベガルタ仙台]]&lt;br /&gt;
*2月19日 - [[幸坂ゆか]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[2月21日]] - [[川嶋あい]]、歌手&lt;br /&gt;
*2月21日 - [[シャルロット・チャーチ]]、[[ソプラノ]]歌手&lt;br /&gt;
*[[2月22日]] - [[池永亜美]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*2月22日 - [[青山敏弘]]、サッカー選手：[[サンフレッチェ広島]]&lt;br /&gt;
*[[2月23日]] - [[亀梨和也]]、[[KAT-TUN]]メンバー&lt;br /&gt;
*2月23日 - [[三倉茉奈・佳奈]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[2月25日]] - [[原田桜怜]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[2月26日]] - [[クリスタル・ケイ|Crystal Kay]]、歌手&lt;br /&gt;
*2月26日 - [[有村実樹]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*2月26日 - [[小沢加奈子]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[2月27日]] - [[清水まみ]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
*[[2月28日]] - [[三瓶由布子]]、女優、声優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===3月===&lt;br /&gt;
*[[3月1日]] - [[香穂里]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[3月3日]] - [[原田祐希]]、AV女優&lt;br /&gt;
*3月3日 - [[坂下もえ]]、元AV女優&lt;br /&gt;
*[[3月8日]] - [[承子女王]]、[[皇族]]&lt;br /&gt;
*[[3月10日]] - [[上里一将]]、サッカー選手（[[コンサドーレ札幌]]）&lt;br /&gt;
*3月10日 - [[野田李沙]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[3月11日]] - [[篠田麻里子]]、AKB48&lt;br /&gt;
*[[3月12日]] - [[大塚ちひろ]]、女優&lt;br /&gt;
*[[3月13日]] - [[喜屋武ちあき]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*3月13日 - [[大東俊介]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[3月15日]] - [[佐藤弥生]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[3月16日]] - [[高橋大輔 (フィギュアスケート選手)|高橋大輔]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
*[[3月17日]] - [[藤岡佑介]]、[[騎手]]&lt;br /&gt;
*[[3月20日]] - [[ほしのキララ]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
*[[3月22日]] - [[小林由佳 (空手家)|小林由佳]]、[[空手家]]&lt;br /&gt;
*[[3月23日]] - [[水瀬葵]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*3月23日 - [[小田原彩]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[3月27日]] - [[はるか (294)|はるか]]、[[294 (グループ)|つくし]]&lt;br /&gt;
*[[3月28日]] - [[山田沙耶香]]、女優&lt;br /&gt;
*[[3月29日]] - [[阪田瑞穂]]、タレント&lt;br /&gt;
*3月29日 - [[佐藤唯]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[3月30日]] - [[安良城紅]]、歌手&lt;br /&gt;
*[[3月31日]] - [[坂東香菜子]]、[[女流棋士 (将棋)|女流棋士]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===4月===&lt;br /&gt;
*[[4月6日]] - [[京本有加]]、女性タレント、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*4月6日 - [[豪栄道豪太郎]]、[[大相撲]]力士&lt;br /&gt;
*[[4月7日]] - [[越智貴広]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[4月8日]] - [[沢尻エリカ]]、ファッションモデル、グラビアアイドル、女優&lt;br /&gt;
*4月8日 - [[若林宏紀]]、俳優&lt;br /&gt;
*4月8日 - [[フェリックス・ヘルナンデス]]、[[野球]]選手&lt;br /&gt;
*[[4月12日]] - [[山本彩乃]]、女性タレント&lt;br /&gt;
*[[4月13日]] - [[おおつか麗衣]]、女優&lt;br /&gt;
*[[4月16日]] - [[月見栞]]、グラビアアイドル、女優&lt;br /&gt;
*4月16日 - [[ロリィタ族。]]、女性[[芸人]]&lt;br /&gt;
*[[4月17日]] - [[中村明花]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[4月21日]] - [[橋本太郎 (野球)|橋本太郎]]、プロ野球選手（[[横浜ベイスターズ]]）&lt;br /&gt;
*4月21日 - [[堀井美月]]、女性タレント&lt;br /&gt;
*[[4月26日]] - [[小川愛美]]、女性タレント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===5月===&lt;br /&gt;
*[[5月2日]] - [[内山眞人]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[5月4日]] - [[あゆみ (タレント)|あゆみ]]、女性タレント&lt;br /&gt;
*[[5月5日]] - [[吉原夏紀]]、女性タレント&lt;br /&gt;
*[[5月6日]] - [[田崎りさ]]、女性タレント&lt;br /&gt;
*[[5月9日]] - [[谷口紗耶香]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*5月9日 - [[朝比奈えり]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[5月15日]] - [[水野美香]]、AV女優、ストリッパー&lt;br /&gt;
*[[5月16日]] - [[佐藤剛士]]、プロ野球選手（[[広島東洋カープ]]）&lt;br /&gt;
*5月16日 - [[高松いく]]、女優&lt;br /&gt;
*5月16日 - [[横尾渉]]、[[Kis-My-Ft.2]]&lt;br /&gt;
*[[5月20日]] - [[丸田恭介]]、騎手&lt;br /&gt;
*[[5月23日]] - [[歌原菜緒]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[5月24日]] - [[乙音奈々]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
*[[5月25日]] - [[上野樹里]]、タレント、女優&lt;br /&gt;
*5月25日 - [[北条隆博]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[5月27日]] - [[盛内愛子]]、元タレント、元女優&lt;br /&gt;
*5月27日 - [[田澤麻衣]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[5月28日]] - [[シャルル・ヌゾクビア]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===6月===&lt;br /&gt;
*[[6月1日]] - [[堀朱里]]、女性タレント&lt;br /&gt;
*6月1日 - [[吉田亜咲]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[6月2日]] - [[浦えりか]](旧：水原鈴花)、女性タレント、プロレスラー、グラビアアイドル、女優、歌手&lt;br /&gt;
*[[6月3日]] - [[ラファエル・ナダル]]、[[テニス]]選手&lt;br /&gt;
*[[6月4日]] - [[ミッキ・ユチョン]]、歌手（[[東方神起]]）&lt;br /&gt;
*[[6月5日]] - [[長谷川潤 (モデル)|長谷川潤]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[6月6日]] - [[和田直也]]、[[作曲家]]&lt;br /&gt;
*6月6日 - [[キム･ヒョンジュン]]、歌手（[[SS501]]）&lt;br /&gt;
*[[6月9日]] - [[前田俊介]]、サッカー選手：[[大分トリニータ]]&lt;br /&gt;
*[[6月10日]] - [[藤井貴規]]、俳優&lt;br /&gt;
*6月10日 - [[細貝萌]]、サッカー選手：[[浦和レッドダイヤモンズ]]&lt;br /&gt;
*[[6月11日]] - [[藤森由香]]、[[スノーボードクロス]]選手&lt;br /&gt;
*[[6月13日]] - [[オルセン姉妹|メアリー・ケイト・オルセン]]、女優&lt;br /&gt;
*6月13日 - [[オルセン姉妹|アシュレー・オルセン]]、女優&lt;br /&gt;
*6月13日 - [[本田圭佑]]、サッカー選手：[[名古屋グランパスエイト]]&lt;br /&gt;
*6月13日 - [[家長昭博]]、サッカー選手：[[ガンバ大阪]]&lt;br /&gt;
*[[6月14日]] - [[大久保剛志]]、サッカー選手：[[ベガルタ仙台]]&lt;br /&gt;
*6月14日 - [[比嘉愛未]]、女優&lt;br /&gt;
*[[6月18日]] - [[西川周作]]、サッカー選手：[[大分トリニータ]]&lt;br /&gt;
*[[6月20日]] - [[富田晋伍]]、サッカー選手：ベガルタ仙台&lt;br /&gt;
*[[6月21日]] - [[涌井秀章]]、プロ野球（[[西武ライオンズ]]）&lt;br /&gt;
*6月21日 - [[松本寛也]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[6月22日]] - [[山本拓弥]]、サッカー選手：[[鹿島アントラーズ]]&lt;br /&gt;
*[[6月23日]] - [[尾関美穂]]、女性タレント&lt;br /&gt;
*[[6月25日]] - [[松浦亜弥]]、歌手&lt;br /&gt;
*[[6月26日]] - [[丸山紘史]]、[[ジャニーズJr.#名古屋Jr.|名古屋ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
*[[6月27日]] - [[大寺祐恵]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*6月27日 - [[AYANO]]、[[Sister Q]]メンバー&lt;br /&gt;
*[[6月28日]] - [[丸山貴史]]、プロ野球選手（[[東京ヤクルトスワローズ]]）&lt;br /&gt;
*[[6月29日]] - [[塚田祥雄]]、騎手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===7月===&lt;br /&gt;
*[[7月2日]] - [[リンジー・ローハン]]、女優&lt;br /&gt;
*[[7月3日]] - [[稀勢の里寛]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
*[[7月4日]] - [[あびる優]]、タレント&lt;br /&gt;
*7月4日 - [[上本博紀]]、[[早稲田大学]][[野球|野球部]]&lt;br /&gt;
*7月4日 - [[増田貴久]]、[[NEWS (ジャニーズ)|NEWS]]メンバー&lt;br /&gt;
*[[7月8日]] - [[椎名りく]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
*7月8日 - cotton、（[[ピストルバルブ]]A.sax&amp;amp;Vocal.リーダー)&lt;br /&gt;
*[[7月10日]] - [[石川雄洋]]、プロ野球選手（横浜ベイスターズ）&lt;br /&gt;
*[[7月11日]] - [[植田健]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[7月12日]] - [[早美あい]]、女優、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[7月14日]] - [[熊谷ちか]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*7月14日 - [[稲森しほり]]、AV女優&lt;br /&gt;
*[[7月16日]] - [[諸見里しのぶ]]、[[ゴルファー]]&lt;br /&gt;
*7月16日 - [[宇野実彩子]]、[[AAA (音楽グループ)|AAA]]メンバー&lt;br /&gt;
*[[7月18日]] - [[青山直晃]]、サッカー選手（[[清水エスパルス]]）&lt;br /&gt;
*[[7月21日]] - [[荒川優]]、俳優&lt;br /&gt;
*7月21日 - [[河合ヒナ]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[7月22日]] - [[末永遥]]、女優&lt;br /&gt;
*7月22日 - [[邑野みあ]]、女優&lt;br /&gt;
*[[7月23日]] - [[小松彩夏]]、女優、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[7月24日]] - [[舞衣子]]、[[MARIA]]（旧：MAIKO、[[ZONE (バンド)|ZONE]]メンバー）&lt;br /&gt;
*7月24日 - [[塩澤英真]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[7月28日]] - [[神園さやか]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
*[[7月30日]] - [[丸木唯]]、プロ野球選手（広島東洋カープ）&lt;br /&gt;
*7月30日 - [[安藤絵里菜]]、タレント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===8月===&lt;br /&gt;
*[[8月2日]] - [[坪井祐樹]]、名古屋ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[8月5日]] - [[ポーラ・クリーマー]]、[[プロゴルファー一覧|プロゴルファー]]&lt;br /&gt;
*[[8月6日]] - [[純名もも]]、AV女優、ストリッパー&lt;br /&gt;
*[[8月7日]] - [[五十嵐隼士]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[8月10日]] - [[小柳ミク]]、ストリッパー&lt;br /&gt;
*[[8月11日]] - [[福原香織]]、声優&lt;br /&gt;
*[[8月13日]] - [[古原靖久]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[8月14日]] - [[高橋実恵子]]、女優&lt;br /&gt;
*8月14日 - MASAMI、[[Sister Q]]メンバー&lt;br /&gt;
*8月14日 - [[宮川愛]]、歌手&lt;br /&gt;
*[[8月15日]] - [[稲垣実花]]、女優&lt;br /&gt;
*[[8月16日]] - [[ダルビッシュ有]]、プロ野球選手（[[北海道日本ハムファイターズ]]）&lt;br /&gt;
*[[8月19日]] - [[木村沙織]]、[[バレーボール]]選手&lt;br /&gt;
*[[8月20日]] - [[勝地涼]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[8月22日]] - [[北川景子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*8月22日 - [[安達雅哉]]、関西ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[8月23日]] - [[崎本大海]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[8月30日]] - [[草野真梨絵]]、元[[PLIME]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===9月===&lt;br /&gt;
*[[9月1日]] - [[浅木一華]]、タレント、モデル&lt;br /&gt;
*[[9月3日]] - [[今井沙那恵]]、姉妹音楽ユニット・f-windyメンバー&lt;br /&gt;
*[[9月4日]] - [[清水由紀]]、[[美少女クラブ31]]メンバー&lt;br /&gt;
*[[9月8日]] - [[後藤圭太]]、サッカー選手：[[鹿島アントラーズ]]&lt;br /&gt;
*9月8日 - [[大野拓弥]]、騎手&lt;br /&gt;
*[[9月9日]] - [[小澤絵理菜]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[9月10日]] - [[内博貴]]、NEWSメンバー、[[関ジャニ∞]]メンバー&lt;br /&gt;
*[[9月10日]] - [[松林菜々見]]、レースクイーン&lt;br /&gt;
*[[9月11日]] - [[佐々木和徳]]、俳優&lt;br /&gt;
*9月11日 - [[中村知世]]、女優&lt;br /&gt;
*[[9月14日]] - [[高橋愛]]、[[モーニング娘。]]のメンバー&lt;br /&gt;
*[[9月16日]] - [[麗菜]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[9月19日]] - [[TOMOKA]]、ZONEメンバー&lt;br /&gt;
*[[9月21日]] - [[佐達ちはる]]、音楽&amp;amp;ダンスユニット・[[hy4_4yh]]メンバー&lt;br /&gt;
*[[9月22日]] - [[美波]]、女優、ファッションモデル・[[編集者]]、[[映画監督]]&lt;br /&gt;
*[[9月23日]] - [[廣田詩夢]]、[[声優]]・[[ゲーマーズ・ガーディアン・フェアリーズ|G.G.F.]]&lt;br /&gt;
*[[9月24日]] - [[リア・ディゾン]]、モデル&lt;br /&gt;
*[[9月26日]] - [[船曳文士]]、騎手&lt;br /&gt;
*[[9月28日]] - [[酒井瑛里]]、女性アイドル&lt;br /&gt;
*[[9月30日]] - [[西島隆弘]]、[[AAA (音楽グループ)|AAA]]メンバー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===10月===&lt;br /&gt;
*[[10月1日]] - [[神田沙也加]]、歌手・女優&lt;br /&gt;
*[[10月2日]] - [[武内幸太朗]]、[[M.A.D.]]メンバー&lt;br /&gt;
*[[10月3日]] - [[北村友一]]、騎手&lt;br /&gt;
*[[10月5日]] - [[越岡裕貴]]、[[M.A.D.]]メンバー&lt;br /&gt;
*[[10月13日]] - [[助川まりえ]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[10月14日]] - [[福愛美]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[10月17日]] - [[定岡卓摩]]、プロ野球選手（[[千葉ロッテマリーンズ]]）&lt;br /&gt;
*[[10月20日]] - [[宮沢麻衣]]、タレント&lt;br /&gt;
*10月20日 - [[松崎祐介]]、M.A.D.メンバー&lt;br /&gt;
*[[10月21日]] - アキノ、[[ザ・ドゥーナッツ]]&lt;br /&gt;
*[[10月27日]] - [[矢野沙織]]、サックス奏者&lt;br /&gt;
*[[10月28日]] - [[スザンヌ]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[10月29日]] - [[北見綾野]]、グラビアアイドル、アイドルユニット・[[ピュアリティーズ]]・メンバー&lt;br /&gt;
*[[10月29日]] - [[柚木ティナ]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
*[[10月31日]] - [[江川智晃]]、プロ野球選手（[[福岡ソフトバンクホークス]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===11月===&lt;br /&gt;
*[[11月2日]] - [[東新良和]]、ジャニーズJr.、俳優&lt;br /&gt;
*[[11月3日]] - [[新川舞美]]、AV女優、ストリッパー&lt;br /&gt;
*11月3日 - [[ホ・ヨンセン]]、歌手（[[SS501]]）&lt;br /&gt;
*[[11月5日]] - [[BoA]]、女性アイドル歌手&lt;br /&gt;
*[[11月9日]] - [[いしいすぐる]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
*[[11月10日]] - [[星秀和]]、プロ野球（西武ライオンズ）&lt;br /&gt;
*[[11月11日]] - [[酒井香奈子]]、声優&lt;br /&gt;
*[[11月13日]] - [[戸塚祥太]]、[[A.B.C.]]メンバー&lt;br /&gt;
*11月13日 - [[川崎真央]]、女優・声優&lt;br /&gt;
*[[11月14日]] - [[片岡安祐美]]、女子野球選手&lt;br /&gt;
*[[11月15日]] - [[福田悠太]]、M.A.D.メンバー&lt;br /&gt;
*[[11月16日]]  - [[サエコ (女優)|サエコ]]、女優&lt;br /&gt;
*11月16日 - [[枝村匠馬]]、サッカー選手、[[清水エスパルス]]&lt;br /&gt;
*[[11月17日]] - [[亀田興毅]]、[[プロボクサー]]&lt;br /&gt;
*11月17日 - [[島沙織]]、PLIME&lt;br /&gt;
*[[11月21日]] - [[橋爪遼]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[11月25日]] - [[辰巳雄大]]、M.A.D.メンバー&lt;br /&gt;
*[[11月27日]] - [[橘未来]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===12月===&lt;br /&gt;
*[[12月2日]] - [[中山旦子]]、[[女優]]&lt;br /&gt;
*[[12月3日]] - [[園原りか]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
*[[12月4日]] - [[渡辺広大]]、サッカー選手：[[ベガルタ仙台]]&lt;br /&gt;
*[[12月5日]] - [[星野飛鳥]]、女性タレント&lt;br /&gt;
*12月5日 - [[溝口麻衣]]、女性タレント&lt;br /&gt;
*[[12月10日]] - [[塚田僚一]]、A.B.C.メンバー&lt;br /&gt;
*[[12月11日]] - [[末吉秀太]]、[[AAA (音楽グループ)|AAA]]メンバー&lt;br /&gt;
*12月11日 - [[若山愛美]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
*[[12月12日]] - [[MIZUHO]]、ZONEメンバー&lt;br /&gt;
*12月12日 - [[日高光啓]]、AAAメンバー&lt;br /&gt;
*[[12月14日]] - [[木村那美]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
*[[12月15日]] - [[井上ゆりな]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[12月16日]] - [[柄本佑]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[12月24日]] - [[石原さとみ]]、タレント・女優&lt;br /&gt;
*12月24日 - [[小田瑞穂]]、タレント&lt;br /&gt;
*12月24日 - [[森理世]]、2007年度[[ミス・ユニバース]]&lt;br /&gt;
*[[12月26日]] - [[安座間美優]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==死去==&lt;br /&gt;
===1月～3月===&lt;br /&gt;
* [[1月3日]] - [[ヤン・ズムバッハ]]、[[ポーランド空軍]][[エース・パイロット]]（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[P・D・イーストマン]]、[[台本]]作家、[[児童文学]]作家（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月16日]] - [[梅原龍三郎]]、[[画家]]（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[エリソン・オニヅカ]]、[[宇宙飛行士]]（* [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[有田喜一]]、[[政治家]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月11日]] - [[フランク・ハーバート]]、[[SF作家]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月14日]] - [[エドマンド・ラッブラ]]、[[作曲家]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月17日]] - [[ジッドゥ・クリシュナムルティ]]、近代インドの宗教的哲人、教育者（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月21日]] - [[泉重千代]]、世界最長寿人物（* [[1865年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月27日]] - [[池田正之輔]]、[[政治家]]（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月30日]] - [[鈴木龍二]]、前[[セントラル・リーグ]]会長（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===4月～6月===&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - [[ピーター・ピアーズ]]、[[テノール]]歌手（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - [[山口豪久]]（山口暁）、[[俳優]]（* [[1947年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[萩原光]]、[[レーサー]]（* [[1956年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[レオニード・カントロヴィチ]]、[[数学者]]・[[経済学者]]（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月8日]] - [[岡田有希子]]、[[女性アイドル|女性アイドル歌手]]（* [[1967年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月4日]] - [[前田久吉]]、[[実業家]]、[[産経新聞]]創業者、[[東京タワー]]創業者（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月9日]] - [[テンジン・ノルゲイ]]、[[エベレスト山]]に初登頂した[[シェルパ]]（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月13日]] - [[ベニー・グッドマン]]、[[クラリネット]]奏者（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - [[ホルヘ・ルイス・ボルヘス]]、[[小説家]]・[[詩人]]（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月16日]] - [[モーリス・デュリュフレ]]、作曲家・[[オルガニスト]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月26日]] - [[前川國男]]、[[建築家]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===7月～9月===&lt;br /&gt;
* [[7月18日]] - [[神田隆 (俳優)|神田隆]]、[[俳優]]（*[[1918年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[天草四郎 (俳優)|天草四郎]]、俳優（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - [[杉原千畝]]、[[外交官]]（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月12日]] - [[岡田京子]]、[[俳優|女優]]&amp;lt;!--、[[仮面ライダーストロンガー]]の[[仮面ライダーストロンガー#電波人間タックル|電波人間タックル]]など--&amp;gt;（* [[1958年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - [[ヘンリー・ムーア]]、[[彫刻家]]（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[坪井誠太郎]]、[[地質学|地質学者]]（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===10月～12月===&lt;br /&gt;
* [[10月11日]] - [[宮地政司]]、[[天文学者]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月22日]] - [[葉剣英]]、中華人民共和国の政治家（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月8日]] - [[ヴャチェスラフ・モロトフ]]、[[ヨシフ・スターリン|スターリン]]時代の[[ソビエト連邦]]外相（* [[1890年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月12日]] - [[円地文子]]、[[小説家]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月17日]] - [[木村義雄]]、[[将棋棋士]]（* 1905年）&lt;br /&gt;
* [[12月29日]] - [[ハロルド・マクミラン]]、[[イギリスの首相|イギリス首相]]（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ノーベル賞==&lt;br /&gt;
* [[ノーベル物理学賞|物理学賞]] - [[ゲルト・ビーニッヒ]]（[[ドイツ]]）、[[ハインリッヒ・ローラー]]（[[スイス]]）、[[エルンスト・ルスカ]]（ドイツ）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル化学賞|化学賞]] - [[ダドリー・ハーシュバック]]（[[アメリカ合衆国|アメリカ]]）、[[李遠哲]]（アメリカ）、[[ジョン・ポラニー]]（[[カナダ]]）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル生理学・医学賞|生理学・医学賞]] - [[リータ・レーヴィ＝モンタルチーニ]]（[[イタリア]]、アメリカ）、[[スタンリー・コーエン]]（アメリカ）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル文学賞|文学賞]] - [[ウォーレ・ショインカ]]（[[ナイジェリア]]）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル平和賞|平和賞]] - [[エリー・ウィーゼル]]（アメリカ）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル経済学賞|経済学賞]] - [[ジェームズ・M・ブキャナン]]（アメリカ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1986年|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[af:1986]]&lt;br /&gt;
[[als:1980er#1986]]&lt;br /&gt;
[[am:1986 እ.ኤ.አ.]]&lt;br /&gt;
[[an:1986]]&lt;br /&gt;
[[ar:1986]]&lt;br /&gt;
[[ast:1986]]&lt;br /&gt;
[[av:1986]]&lt;br /&gt;
[[ay:1986]]&lt;br /&gt;
[[az:1986]]&lt;br /&gt;
[[bat-smg:1986]]&lt;br /&gt;
[[be:1986]]&lt;br /&gt;
[[be-x-old:1986]]&lt;br /&gt;
[[bg:1986]]&lt;br /&gt;
[[bn:১৯৮৬]]&lt;br /&gt;
[[bpy:মারি ১৯৮৬]]&lt;br /&gt;
[[br:1986]]&lt;br /&gt;
[[bs:1986]]&lt;br /&gt;
[[ca:1986]]&lt;br /&gt;
[[co:1986]]&lt;br /&gt;
[[cs:1986]]&lt;br /&gt;
[[csb:1986]]&lt;br /&gt;
[[cv:1986]]&lt;br /&gt;
[[cy:1986]]&lt;br /&gt;
[[da:1986]]&lt;br /&gt;
[[de:1986]]&lt;br /&gt;
[[el:1986]]&lt;br /&gt;
[[en:1986]]&lt;br /&gt;
[[eo:1986]]&lt;br /&gt;
[[es:1986]]&lt;br /&gt;
[[et:1986]]&lt;br /&gt;
[[eu:1986]]&lt;br /&gt;
[[fi:1986]]&lt;br /&gt;
[[fo:1986]]&lt;br /&gt;
[[fr:1986]]&lt;br /&gt;
[[frp:1986]]&lt;br /&gt;
[[fy:1986]]&lt;br /&gt;
[[ga:1986]]&lt;br /&gt;
[[gd:1986]]&lt;br /&gt;
[[gl:1986]]&lt;br /&gt;
[[he:1986]]&lt;br /&gt;
[[hi:1986]]&lt;br /&gt;
[[hr:1986.]]&lt;br /&gt;
[[ht:1986 (almanak gregoryen)]]&lt;br /&gt;
[[hu:1986]]&lt;br /&gt;
[[hy:1986]]&lt;br /&gt;
[[ia:1986]]&lt;br /&gt;
[[id:1986]]&lt;br /&gt;
[[ilo:1986]]&lt;br /&gt;
[[io:1986]]&lt;br /&gt;
[[is:1986]]&lt;br /&gt;
[[it:1986]]&lt;br /&gt;
[[jv:1986]]&lt;br /&gt;
[[ka:1986]]&lt;br /&gt;
[[kn:೧೯೮೬]]&lt;br /&gt;
[[ko:1986년]]&lt;br /&gt;
[[ksh:Joohr 1986]]&lt;br /&gt;
[[ku:1986]]&lt;br /&gt;
[[kw:1986]]&lt;br /&gt;
[[la:1986]]&lt;br /&gt;
[[lb:1986]]&lt;br /&gt;
[[lmo:1986]]&lt;br /&gt;
[[ln:1986]]&lt;br /&gt;
[[lt:1986]]&lt;br /&gt;
[[map-bms:1986]]&lt;br /&gt;
[[mk:1986]]&lt;br /&gt;
[[mr:इ.स. १९८६]]&lt;br /&gt;
[[ms:1986]]&lt;br /&gt;
[[nah:1986]]&lt;br /&gt;
[[nap:1986]]&lt;br /&gt;
[[nds:1986]]&lt;br /&gt;
[[nl:1986]]&lt;br /&gt;
[[nn:1986]]&lt;br /&gt;
[[no:1986]]&lt;br /&gt;
[[nov:1986]]&lt;br /&gt;
[[nrm:1986]]&lt;br /&gt;
[[oc:1986]]&lt;br /&gt;
[[os:1986]]&lt;br /&gt;
[[pam:1986]]&lt;br /&gt;
[[pdc:1986]]&lt;br /&gt;
[[pl:1986]]&lt;br /&gt;
[[pt:1986]]&lt;br /&gt;
[[ro:1986]]&lt;br /&gt;
[[ru:1986 год]]&lt;br /&gt;
[[ru-sib:1986]]&lt;br /&gt;
[[scn:1986]]&lt;br /&gt;
[[se:1986]]&lt;br /&gt;
[[sh:1986]]&lt;br /&gt;
[[simple:1986]]&lt;br /&gt;
[[sk:1986]]&lt;br /&gt;
[[sl:1986]]&lt;br /&gt;
[[so:1986]]&lt;br /&gt;
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[[sr:1986]]&lt;br /&gt;
[[su:1986]]&lt;br /&gt;
[[sv:1986]]&lt;br /&gt;
[[sw:1986]]&lt;br /&gt;
[[ta:1986]]&lt;br /&gt;
[[te:1986]]&lt;br /&gt;
[[th:พ.ศ. 2529]]&lt;br /&gt;
[[tk:1986]]&lt;br /&gt;
[[tl:1986]]&lt;br /&gt;
[[tr:1986]]&lt;br /&gt;
[[tt:1986]]&lt;br /&gt;
[[ty:1986]]&lt;br /&gt;
[[uk:1986]]&lt;br /&gt;
[[uz:1986]]&lt;br /&gt;
[[vec:1986]]&lt;br /&gt;
[[vi:1986]]&lt;br /&gt;
[[vls:1986]]&lt;br /&gt;
[[wa:1986]]&lt;br /&gt;
[[zh:1986年]]&lt;br /&gt;
[[zh-min-nan:1986 nî]]&lt;br /&gt;
[[zh-yue:1986年]]&lt;br /&gt;
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&lt;div&gt;夏だねぇ…[[利用者:茜|茜]] 2007年10月1日 (月) 10:37 (JST)&lt;br /&gt;
*[http://ja.yourpedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:Shortpages Yourpedia=記事が短いページ・スタブ記事のリスト]&lt;/div&gt;</summary>
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*[http://ja.yourpedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5]&lt;br /&gt;
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